★北大★人獣共通感染症リサーチセンターB

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1Nanashi_et_al.
Hokkaido University Research Center for Zoonosis Control
北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター
http://www.hokudai.ac.jp/czc/

【鳥とヒトのインフルエンザ】
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

【首相官邸 鳥インフルエンザ関連情報】
http://www.kantei.go.jp/jp/osirase/tori/index.html
内閣府 食品安全委員会
我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生について
http://www8.cao.go.jp/shokuhin/sonota/tori1603.html
厚生労働省 鳥インフルエンザに関する情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou02/index.html
農林水産省 鳥インフルエンザに関する情報
http://www.maff.go.jp/tori/index.html
環境省 鳥インフルエンザに関する情報
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/bird_flu/index.html
独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所 高病原性インフルエンザ
http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/poultry/tori_influenza.html

厚生労働省 新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

(前スレ)
★北大★人獣共通感染症リサーチセンターA
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1196401102/
★北大★人獣共通感染症リサーチセンター
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/
2Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:45:23
NHK 爆笑問題のニッポンの教養
FILE040:「ウイルス その奇妙な生き方」
2008年6月10日放送
http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/20080610.html

高田礼人(たかだあやと)
1968年生まれ。
人獣共通感染症リサーチセンター副センター長・国際疫学部門長。
北海道大学獣医学部研究科博士課程終了。
東大医科研を経て現職。
インフルエンザウイルスとエボラウイルス研究で
自然宿主と感染経路の同定と感染メカニズムの解析
というふたつの面から挑んでいる、
世界のウイルスの現場で研究を続ける注目の若手ウイルス学者。
エボラ出血熱ウイルス研究では、
日本人で唯一エボラ出血熱ウイルスが潜む宿主となっている生物の特定に
アフリカ・ザンビアで挑んでいる。
「ウイルスによって病気が引き起こされるのは人とウイルスにとっては事故のようなもの」
「ウイルスは妥協の権化」
などウイルスに対する眼差しは独特なものがある。
3Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:46:13
理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター
■新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html

[海外研究拠点]
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html

ザンビア−北海道大学拠点
ザンビア大学 サモラ・マシェル獣医学部

タイ−大阪大学拠点
タイ国立予防衛生研究所

タイ−動物衛生研究所拠点
タイ 国立家畜衛生研究所

インド−岡山大学拠点
インド国立コレラおよび腸管感染症研究所

中国−東京大学拠点
中国科学院生物物理研究所
中国科学院微生物研究所
中国農業科学院ハルビン獣医研究所

ベトナム−長崎大学拠点
ベトナム国立衛生疫学研究所

ベトナム−国立国際医療センター拠点
バックマイ病院など

インドネシア−神戸大学拠点
アイルランガ大学 熱帯病センター
4Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:48:32
「インフルエンザ危機(クライシス) 」
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.121〜
『「ホンコンの生鳥市場を調査したいのだが、誰か一緒に行く研究者はいないだろうか?」
 ホンコン事件が起きたとき、私に電話でこう言ってきたのは、少し前にセント・ジュードから私を
送りだしてくれたばかりのドクター・ウェブスターだった。セント・ジュードには彼に同行するウイル
ス学者が一人しかいないため、ウィスコンシンの私に合同調査を提案してきたのである。私はこ
の申し出を受け、北大時代の恩師・喜田宏先生に話をもちかけた。こうして喜田先生の研究室の
高田礼人助手(現北海道大学教授)や鳥取大学の伊藤寿啓教授も加わり、97年11月にホンコン
へと向かった。このときの調査は大いに成果をあげ、ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの
源は、やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。
 97年の12月になると、ホンコンの衛生局はニワトリやカモなど家禽類150万羽の殺処分を実施
した。この時点ですでに18人が感染し、そのうち6人が命を落としていたが、殺処分を境に感染は
終結した。しかし、これが終結ではなく、始まりだったことがのちに分かる。現在、ニワトリや人間
を襲っているのは、97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』
5Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:49:41
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1196401102/245-246

245 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2008/03/25(火) 03:57:09
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
学位論文一覧リスト 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
(報告番号)(配架番号)(学位授与年度)(学位授与年月日)

1323 論文 55 品川,森一 (シナガワ,モリカズ)
イヌ伝染性肝炎ウイルス感染細胞における遺伝子の活性化に関する研究
Studies on gene activation in cells induced by infection with infectious canine hepatitis virus 1975 1975/9/30

1418 論文 63 根路銘,国昭 (ネロメ,クニアキ)
インフルエンザウィルスの表在抗原および非特異的血球凝集抑制物質に関する研究 1976 1976/6/30

1564 論文 71 喜田,宏 (キダ,ヒロシ)
新しいレプトスピラワクチンの開発に関する研究
Studies on the development of new leptospiral vaccines 1977 1977/9/30

1959 論文 99 大槻,公一 (オオツキ,コウイチ)
鶏伝染性気管支炎ウイルスの基礎的および血清学的研究
STUDIES ON SOME BASIC AND SEROLOGICAL PROPERTIES OF AVIAN INFECTIOUS BRONCHITIS VIRUS 1980 1980/6/30
6Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:50:13

246 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2008/03/25(火) 03:57:42
2522 論文 135 河岡,義裕 (カワオカ,ヨシヒロ)
エルシニア・エンテロコリチカにおける温度依存性の菌体表面構造変化に関する研究
Studies on growth temperature-dependent structural alteration of the cell surface of Yersinia enterocolitica 1983 1983/9/30

3317 論文 176 松浦,善治 (マツウラ,ヨシハル)
リンパ性脈絡髄膜炎ウイルスS-RNA遺伝子産物のバキュロウイルスベクター系を用いた発現
Expression of the s-coded genes of Lymphocytic choriomeningitis virus using baculovirus vectors 1987 1987/12/25

3403 論文 194 伊藤,壽啓 (イトウ,トシヒロ)
病原レプトスピラの付着に関する研究
Studies on attachment of pathogenic leptospiras 1987 1988/3/25

3912 課程 115 高田,礼人 (タカダ,アヤト)
ウイルス感染症に対する粘膜ワクチンの研究
Experimental Study on Mucosal Vaccination of Animals against Viral Infections 1995 1996/3/25

5199 課程 173 八田,正人 (ハッタ,マサト)
インフルエンザ A ウイルス RNA ポリメラーゼの構造と機能の解析
Analysis of Structure-Function of RNA Polymerase of Influenza A Virus 1999 2000/3/24
7Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:52:21
【根路銘国昭】
1939年、沖縄県生まれ。北海道大学獣医学部卒。1966年、国立予防衛生研究所に入所。
以後、1978年、日本を襲ったスペイン風邪ウイルスのルーツを解明したのをはじめ、
人工膜ワクチンの開発、カイコの利用によるワクチンの大量生産法の確立など、数々の業績を上げる。
日本を代表する世界的ウイルス生態学者。国立予防衛生研究所。呼吸器系ウイルス研究室室長、
WHO(世界保健機構)インフルエンザ・呼吸器ウイルス協力センター長などを経て、
現在、生物資源利用研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4334974392/
1997年に、毒性の強いH5N1型トリインフルエンザが初めてヒトで見つかった。発生地は香港。
知らせを受けて厚生労働省(当時厚生省)は、直前にまとめていた新型インフルエンザ対策綱領に沿って
現地調査やその後の調査研究を開始。元国立感染症研究所のウイルス研究者である著者は、
その対策メンバーの1 人だった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4334974392

WHO多国籍製薬会社を向こうに、ワクチン問題で大立ち回り。孤軍奮闘、日本人を守った沖縄人ウイルス学の権威・根路銘邦昭
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/631.html
投稿者 加算ドラ 日時 2004 年 3 月 12 日 11:58:06:vaxGyR6/jOtSc

根路銘国昭博士「この春先にかけて、鳥インフルエンザはアウトブレークする可能性があり、今、まさに開戦前夜といえます。」
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/638.html
投稿者 黒酢 日時 2004 年 3 月 13 日 20:10:10:/T2bLx8VstvPk

■感染しない日本人〜週刊アカシックレコード030612■
http://www.asyura.com/0306/health5/msg/168.html
投稿者 M 日時 2003 年 6 月 13 日 15:36:06:

アジア全体で見れば鶏の大量感染が沈静化した「鳥インフルエンザ騒動」をどう考えるか
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/639.html
投稿者 あっしら 日時 2004 年 3 月 13 日 20:33:10:Mo7ApAlflbQ6s
8Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:53:50
【主張】新型インフルエンザ 増える鳥から人への感染
公明新聞:2008年2月5日
http://www.komei.or.jp/news/2008/0205/10707.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1132123761/773-774

感染症対策 地球温暖化の影響は甚大
公明新聞:2007年7月6日
http://www.komei.or.jp/news/2007/0706/9262.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1132123761/420n-

新型インフルエンザ
公明新聞:2007年3月16日
http://www.komei.or.jp/news/2007/0316/8343.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1132123761/197-198
9Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 02:56:48
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/241

241 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 17:08:00
インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化 [毎日新聞]
http://asyura.com/0406/health9/msg/351.html

【感染症】インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化(04/11/20)
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100940127/

[PDF]平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(S))研究状況報告書
www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/data/cg_hyouka17/chukan/shuryo/04sei/sei_s09.pdf
10Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 03:04:56
鳥インフル新ワクチン、北大などが開発…サルで効果確認
★鳥インフルの新ワクチン開発 サルでは効果確認
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/296-297

「インフルエンザ危機(クライシス)」
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.61
『当時、北大でミンク実験に携わっていたのは、私の同級生で親しい友人でもある松浦善治氏である。
現在大阪大学微生物病研究所教授としてC型肝炎ウイルスの研究に従事している松浦氏は、北大時代
インフルエンザ研究グループの一員として、ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け
暮れていたのである。
 (中略)
 この実験は成功し、ミンクもインフルエンザにかかることが確かめられた。結果は論文にもなり、学会
でも発表された。ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。』
11Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 21:56:30
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/195-199

ウイルス感染 たんぱく質特定
NHKニュース 7月10日 5時30分
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015799841000.html#

<新型インフル>ウイルスの増殖助けるたんぱく質特定 東大
7月10日2時0分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000010-mai-soci

増殖に重要な遺伝子特定 インフルで東大、薬開発へ
2008/07/10 06:30 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008071001000010.html

インフルエンザウイルスの増殖促す遺伝子発見 東大教授ら
7月10日 10:06 日本経済新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080710AT1G0901Q09072008.html

インフルエンザ新薬に道?ウイルス増殖の仕組み発見
2008年7月10日13時29分 朝日新聞
http://www.asahi.com/science/update/0710/TKY200807100163.html
12Nanashi_et_al.:2008/07/17(木) 22:02:32
遺伝子とたんぱく質の関係は、科学的な因果関係があるようにつなげていいのか?
高校生物学の知識レベルが欠落してなきゃいいけどな・・・

ウイルスの増殖をコントロールするたんぱく質って、発想が抗生物質みたいなんだが・・・
13Nanashi_et_al.:2008/07/24(木) 17:32:53
鳥インフル対策で追加支援=日・ASEAN外相会議で高村氏
7月23日11時44分配信 時事通信
 【シンガポール23日時事】日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)による外相会議が
23日午前(日本時間同)、シンガポール市内のホテルで開かれた。高村正彦外相は、
ASEAN域内での鳥インフルエンザ感染対策への追加支援として、新たに50万人分の
ワクチン「タミフル」や防護マスクなどを各国に配備する方針を伝えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000049-jij-int

インフル治療薬、50万人分追加備蓄へ…日ASEAN外相会議
7月23日19時20分配信 読売新聞
 【シンガポール=加藤淳】日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)の外相会議が23日、
シンガポール市内のホテルで開かれ、高村外相は新型インフルエンザ対策として、
「タミフル」などの治療薬計50万人分を、ASEAN各国に人口に応じて提供する方針を
表明した。
 日本政府はすでに、タミフル50万人分をシンガポールで備蓄しており、計100万人分
の治療薬をそろえてアジア地域での新型インフルエンザ発生に備える。
 高村外相はまた、日本とASEANの経済連携協定(EPA)について、「本年中の発効
に向け努力したい」と述べた。
 日本は同EPAの国会承認を済ませるなど、締結手続きを進めている。
 ASEAN側からは、今後の日本との協力分野として、〈1〉食料問題〈2〉省エネ技術の
移転〈3〉原子力発電−−などを求める声が出た。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000032-yom-pol
14Nanashi_et_al.:2008/07/24(木) 17:35:06
日医が厚労相に要望書
7月24日12時39分配信 医療介護CBニュース

 日本医師会(唐澤祥人会長)はこのほど、舛添要一厚生労働相に対し2009年度予算の
概算要求へ向けての要望書を提出した。09年度予算編成を「医療再生に向けた明確な
方向性を示すものでなければならない」と位置付け、「良質かつ安全、安定した医療提供
体制の実現とそのための医師・看護師等確保対策の確立」など9分野について、それぞ
れ細かな施策を要望している。

 要望書の9分野はこのほか、▽安定した介護サービスの確保と質の向上のための支援
▽医療におけるIT化推進のための財政的支援▽地域医療の再生のための連携体制の
確立▽地域保健対策の充実・確立▽新型インフルエンザ等新興感染症対策の推進
▽安心して子どもを産み育てるための環境整備▽医学教育および研究を充実させるため
の整備と支援▽その他―。

 具体的な要望では、「勤務医に対する直接的な支援」として、救急医療機関での休日・
夜間などの診療件数に応じた補助や、産科医療機関の分娩件数に応じた補助などを求め
ている。また、専門特化した二次救急医療機関に対する支援や、新型インフルエンザワク
チンの事前接種対象の拡大などが目に付く。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000002-cbn-soci
15Nanashi_et_al.:2008/07/24(木) 17:47:18
「新型インフルエンザ」は、やっぱり妄想だった・・・
うっかり騙されていた人、激増中!
http://www.gfighter.com/0004/20080630003144.php

鳥インフルエンザ騒動は、根拠なしの集団ヒステリーだった!
「鳥インフルエンザで大量の死者が出る」と世間を恫喝しまくる困った専門家。
http://www.shinchosha.co.jp/book/610099/
16Nanashi_et_al.:2008/08/03(日) 00:55:51
ムペンバ効果
http://find.2ch.net/?STR=%A5%E0%A5%DA%A5%F3%A5%D0

人獣共通感染ウイルス効果(笑)
17Nanashi_et_al.:2008/08/03(日) 00:57:12
最強ウイルス―新型インフルエンザの恐怖 (NHKスペシャル)
NHK「最強ウイルス」プロジェクト (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4140812923

【常識逆転! お湯は水より早く凍る】
 氷を作るとき、普通は、水とお湯では水のほうが早く凍ると思うことでしょう。
しかし!約20℃以上の水ならば、なんと温度が高いほど早く凍るのです。
 たとえば、マイナス20℃の環境で水をまくと、水のまま地表に水がまかれます。
しかし沸騰したお湯をまくと、瞬間的に氷になってしまうため、地表はぬれません。
 また、ある研究論文によると、70グラムの水で実験したところ、20℃の場合は
凍り始めるまでに100分かかるのに対し、100℃の場合は30分で凍り始めたとされています
(凍りきるまでには、もう少し時間がかかります)。
http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2008q3/20080709.html

「水よりお湯の方が早く凍る!」 「ためしてガッテン」実験は本当か 2008/7/26
http://www.j-cast.com/2008/07/26024115.html
「水よりお湯の方が早く凍る!」ためしてガッテン実験は本当か?”大槻名誉教授が激しく批判”★2[07/27]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1217499811/

■真夏の怪談話
>NHKの番組は怪談だから、そこで語られたことは全部、ウソである
http://takedanet.com/2008/08/post_5a3a.html


大丈夫か?NHK・・・
18Nanashi_et_al.:2008/08/03(日) 01:00:11
【韓国】鳥インフル、ネコへの感染確認
7月31日11時39分配信 NNA

 国立獣医科学検疫院は28日、忠南大学から依頼を受けていたネコのウイルスを検査したところ、
H5N1型の高病原性鳥インフルエンザであることが分かったと明らかにした。哺乳類への鳥インフル
エンザ感染は国内で初めて。

 今回検査したウイルスは、4月に全羅北道金堤市で見つかったネコの死骸から採取したもの。
検疫当局の関係者は「鳥インフルエンザに感染したニワトリや渡り鳥を食べたか接触して感染した
のではないか」と話している。

 今のところ、鳥インフルエンザがネコを通じて人に感染した例は世界的にも報告されていないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080731-00000017-nna-int
19Nanashi_et_al.:2008/08/03(日) 01:02:42
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/22-23

『当時、北大でミンク実験に携わっていたのは、私の同級生で親しい友人でもある松浦善治氏である。
現在大阪大学微生物病研究所教授としてC型肝炎ウイルスの研究に従事している松浦氏は、北大時代
インフルエンザ研究グループの一員として、ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け
暮れていたのである。
 (中略)
 この実験は成功し、ミンクもインフルエンザにかかることが確かめられた。結果は論文にもなり、学会
でも発表された。ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。』


『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1193310901/438
20Nanashi_et_al.:2008/08/04(月) 23:21:02
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/355n-

ワクチンの事前接種開始=新型インフルエンザ対策−世界初の試み・厚労省研究班
8月4日15時50分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000081-jij-pol

国内でもワクチン接種開始 新型インフルエンザで
8月4日17時15分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000934-san-soci

<新型インフル>事前接種開始 医師ら6400人に
8月4日18時59分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000058-mai-soci

新型インフルエンザ対策、医師らに大流行前ワクチンの接種開始
8月4日20時26分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000047-yom-sci

新型インフルワクチン、事前接種開始 世界最大規模の臨床研究 (20:01) 日経
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080804AT2G0400904082008.html

大流行前ワクチン接種開始 新型インフル対策で厚労省
2008/08/04 18:59 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008080401000834.html

厚労省、新型インフルエンザワクチンの安全性確認のため医師ら約70人にワクチン接種
(08/04 20:00) FNNニュース
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00138003.html

新型インフルワクチン、事前接種開始 医師ら70人に
2008年8月4日 朝日新聞
http://www.asahi.com/health/news/TKY200808040359.html
21Nanashi_et_al.:2008/08/04(月) 23:22:08
人獣共通感染ウイルスH5N1でつくったワクチンは、絶対に効果あるのだ(笑)
22Nanashi_et_al.:2008/08/05(火) 21:51:41
新型インフルQ&A:どう備えたらいいの?
 ◇万能ではないマスク、外出避け食料備蓄を

 7月、塚本康浩・京都府立大教授(獣医病理学)は、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の
感染力を奪う抗体を染み込ませたマスクを開発した。ウイルスがマスク通過時に抗体と一緒になるため、
たとえ体内に入っても感染を防ぐ仕組みだ。抗体精製にはダチョウの卵を使った。ダチョウの産卵期間は
40年以上と長く、安定供給が期待できる。今秋から市販予定で、「H5N1が変異した新型インフルエンザ
ウイルスにも効果が期待できる」と塚本さんは話す。

 新型インフルエンザ対策は、通常のインフルエンザ対策の延長にある。ウイルスを含む唾液(だえき)の
飛沫(ひまつ)は5マイクロメートル(マイクロは100万分の1)以上。市販のマスクは5マイクロメートル
以上のものを通さないため、マスクが感染拡大防止に有効とされる。

 しかし、インフルエンザウイルスの直径は、マスクの目よりはるかに小さい0・08〜0・12マイクロメートル。
世界保健機関が医療従事者に推奨している高機能マスク「N95」も捕捉できるのは0・3マイクロメートル
以上にとどまる。飛沫が乾燥してウイルスを含む飛沫核が空気中を漂うと、マスクを通過し感染する。
外岡立人(とのおかたつひと)・北海道小樽市保健所長は「マスクは万能ではない。人込みを避け、外出時
にはこまめにうがいと手洗いをする。発熱など感染したと感じたら外出しないようにしてほしい」と話す。

 一方、新型インフルエンザの脅威は国内発生時だけではない。海外で大流行すれば輸入が止まり、
生活必需品が手に入らない恐れがある。政府は、感染を防ぐ工夫に加え、2週間程度の食料や水、
日用品の確保と備蓄を勧めている。【関東晋慈】

毎日新聞 2008年8月5日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/science/news/20080805ddm013100111000c.html
23Nanashi_et_al.:2008/08/10(日) 12:03:52
【頭で作り出した共通感染】
http://takedanet.com/2008/08/post_93ee.html
24Nanashi_et_al.:2008/08/14(木) 20:31:25
≪二世ともなるとさらに偉大な親父の陰で、自らの独自性を発揮するのは至難の業だ。
 二世の心は乱れる。
 すでに親父の時の目標は無くなっている。といって、新しい目標を見いだすのは難しい。
そこで、「目標をでっちあげる」ということになる。
二世は甘い口元をしているが、言い訳や話はうまい。≫

≪高度成長が終わった今から30年前、戦後の一世は姿を消し、二世が現れる。
それとともに「日本の復興」という目標は消えて、代わりに「省益(省庁の個別の利益)」、
「選挙に勝つこと」、「視聴率を上げること」、「学会の名誉を保つこと」など
矮小化した目標を二世が始め出す。≫
http://takedanet.com/2008/08/post_ea7f.html


一世が、二世のおこぼれでいい目をみるようになると、なおさら抑えがきかないよな。
25Nanashi_et_al.:2008/08/14(木) 20:32:27
生命科学分野の学部新設 京産大、10年春予定
8月12日15時29分配信 京都新聞

 京都産業大(京都市北区)は、生命科学分野の新学部「総合生命学部」(仮称)を、2010年4月に
設置する方針を12日までに固めた。関西の私大では、同志社と立命館が今春に生命科学系の学部
をそれぞれ新設したほか、京産大と同じ10年度に関西、大阪医科、大阪薬科も共同で同様の新学部
を設ける予定で、受験生の獲得競争が激化しそうだ。

 京産大の計画によると、総合生命学部の定員は計150人で、3学科を設ける。うち「動物医科学科」
(仮称)では、マウスやラット、鳥類など薬剤開発などに用いられる実験動物の専門家養成を主に目指す。
 また、他の2学科では、人間や動植物の生命現象を分子レベルで学んだり、食や資源の問題の
解決をテーマに掲げる。

 総合生命学部には、工学部の生物工学科を統合する。校舎は、他学部が集積する北区上賀茂の
キャンパスに新設する。

 坂井東洋男学長は「環境や食、新型インフルエンザなど現代社会はライフサイエンスに関する問題に
直面している。新学部は、社会科学的な広がりも持たせて、社会の危機管理に対応するような人材も
育成したい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080812-00000030-kyt-l26
26Nanashi_et_al.:2008/08/20(水) 16:00:54
チーム河Pズよ あなたがたのやっていることは、まさにこれをもたらしているということを自覚したほうがいい。
いまはまだ、ニワトリのレベルだがね。だが人間ではないからといっても、中身は同質のものである。

【「最初にジェノサイド思想ありき、そしてそれが合理的に実施された。段階は合理性の表出に過ぎない。」】
【国家に閉じるナショナリズムの問題ではなく、国家を拡張して他を内包する一つの極端な在り方】
http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20080820/1219196784

「鳥ウイルスが、人に直接じかに感染する(人細胞において増殖し疾患疾病をきたす)」
という誤謬を訂正したほうがいいぞ。

森林太郎やルイセンコの過ちを、まさに踏襲してしまっているではないか。
27Nanashi_et_al.:2008/09/01(月) 19:54:21
「月100万円、研究費ならと了承」 慶応大元准教授
2008年9月1日

 慶応大学医学部の元准教授(53)=免疫学=に、健康商品販売会社「エル・アンド・ジー(L&G)」=
出資法違反容疑で警視庁などが家宅捜索=から多額の資金が提供されていた疑いが浮上した。元准
教授はL&Gから直接提供された計1200万円については受領を認めているが、自ら理事を務めた
中間法人を間にはさんだ約6500万円については受領を否定している。元准教授との取材での主な
やりとりは次の通り。

 ――L&Gから1200万円の資金提供を受けた経緯は。

 L&Gから申し出があった。コンサル料で月300万円を提示され、研究費で100万円ならと了承した。
300万円もらったら人間終わってしまいますからね。

 ――いつから、どれくらいの額を。

 04年4月から05年3月まで月100万円を研究費として。私が代表を務める会社が受取先。個人的に
はもらっていません。

 ――「研究費」はどう使ったのですか。

 インフルエンザや感染症の研究費、会社の人件費に充てていた。何人かの先生と飲みにいった経費の
中に(L&Gからの資金が)混じっていた可能性はあります。

 ――結果的にL&Gの広告塔になっていたと言われても仕方ないのでは。

 講演会には参加したが、カネを集めたり、商品を宣伝したりしたことはない。会社への研究費ならもらっ
てもいいと思った。ただ、(L&Gからの1200万円が)講演料だったと言われてもしょうがない。L&Gの
協力者と言われれば(返答に)苦しいものがある。不徳としか言えません。
28Nanashi_et_al.:2008/09/01(月) 19:55:14
>>27(続き)
 ――L&Gから04〜05年、あなたが理事だった中間法人に計1億6千万円余が支払われていませんか。

 身に覚えがない。どういう仕組みでそんなことが出来るのか。自分の名前や仕事が勝手に使われたと
思う。

 ――約3千万円は、あなたが代表を務めている会社名義の口座に移っていませんか。

 絶対あり得ない。中間法人の代表理事に経理を任せていたので、僕は知り得ません。

 ――一部の資金については、あなた名義の口座に振り込まれた記録があります。

 個人口座といっても自分は把握はしていない。個人口座が勝手に作られた可能性がある。(振り込まれ
た)銀行に個人口座はあるが、それが(振り込まれた)その口座と同じかどうか、私は分かりません。
(向井宏樹)

http://www.asahi.com/edu/news/TKY200809010031.html


また朝日か・・・
29Nanashi_et_al.:2008/09/05(金) 23:01:03
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/415

>われわれの報告の仕方が悪かったというか、誤解だと思うのですが、スペインかぜのウイルスが感染したときに
>実際にはどういうことがおこっているかというと、普通のウイルスが感染したときと比較して、インターフェロンの産生が少ないのです。
>インターフェロンの産生が少ないとウイルスが増えます。
>ウイルスが増えるから、ほかのサイトカインやケモカインがたくさん出るわけです。
>>294


【スペインかぜのウイルスが感染したときに実際にはどういうことがおこっているかというと、
普通のウイルスが感染したときと比較して、インターフェロンの産生が少ないのです。】



実際にはどういうことがおこっているかというと、普通のウイルスが感染したときと比較して、
インターフェロンの産生が少ないというのであれば、つまるところ、
その実験に用いられた「ウイルス様」の物体は、実はウイルスではない、ということなのです。
30Nanashi_et_al.:2008/09/07(日) 15:09:49
【医学】すべてのインフルエンザに効くワクチンのテストが始まった
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1220752545/
31Nanashi_et_al.:2008/09/10(水) 02:06:07
「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

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"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."

「早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い」
「早期の、強力な炎症反応を惹起することが出来るモノは多くはない」
「not a lot of〜はそれ程多くないという意味です」

誤:早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い。
正:こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1201546095/419

【世界の】東京大学医科学研究所【医科研】B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/650n-
32Nanashi_et_al.:2008/09/10(水) 20:46:13
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/661

『「ホンコンの生鳥市場を調査したいのだが、誰か一緒に行く研究者はいないだろうか?」
 ホンコン事件が起きたとき、私に電話でこう言ってきたのは、少し前にセント・ジュードから私を
送りだしてくれたばかりのドクター・ウェブスターだった。セント・ジュードには彼に同行するウイル
ス学者が一人しかいないため、ウィスコンシンの私に合同調査を提案してきたのである。私はこ
の申し出を受け、北大時代の恩師・喜田宏先生に話をもちかけた。こうして喜田先生の研究室の
高田礼人助手(現北海道大学教授)や鳥取大学の伊藤寿啓教授も加わり、97年11月にホンコン
へと向かった。このときの調査は大いに成果をあげ、ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの
源は、やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。
 97年の12月になると、ホンコンの衛生局はニワトリやカモなど家禽類150万羽の殺処分を実施
した。この時点ですでに18人が感染し、そのうち6人が命を落としていたが、殺処分を境に感染は
終結した。しかし、これが終結ではなく、始まりだったことがのちに分かる。現在、ニワトリや人間
を襲っているのは、97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』
(「インフルエンザ危機(クライシス) 」 p.121〜)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/67

『1997年に、毒性の強いH5N1型トリインフルエンザが初めてヒトで見つかった。発生地は香港。
知らせを受けて厚生労働省(当時厚生省)は、直前にまとめていた新型インフルエンザ対策綱
領に沿って現地調査やその後の調査研究を開始。元国立感染症研究所のウイルス研究者で
ある著者は、その対策メンバーの1 人だった。』
http://www.amazon.co.jp/dp/4334974392
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1196401102/123n-

作り話、みんなで口裏合わせりゃ、真実だ。
33Nanashi_et_al.:2008/09/13(土) 18:29:52
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/678

革Pは忌堕Pよりいでて忌堕Pより熱し
34Nanashi_et_al.:2008/09/27(土) 18:39:21
ハクチョウ餌付け継続を希望
酒田の愛する会

 日本一のハクチョウの飛来地・最上川スワンパークを管理する酒田市は、同パークで餌付けなどを
行う「酒田市白鳥を愛する会」と今シーズン初の意見交換会を行った。同会の碇谷啓二会長は、
「餌付けのやり方を改善する必要があるのかも知れないが、今年も餌付けを続けていきたい」と述べ、
29日の理事会で会の方針を決めるとした。

 羽根田篤・観光物産課長が、鳥インフルエンザの勉強会の内容を確認し、「家禽(かきん)と野鳥の
接触については最小限にし、人にも感染することが多いのでむやみな接触は避けるべきだ」と指摘。

 さらに羽根田課長は、「鳥インフルエンザの危険性について排除していくことが必要だと行政として
考えざるをえない」と述べ、慎重な対応を求めた。毎年11月に同パークに設置していた観察小屋など
の設置については、明言を避けた。
(2008年9月27日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20080927-OYT8T00104.htm


『それは、絶対にアブナイですヨ。』
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
35Nanashi_et_al.:2008/10/05(日) 21:10:33
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/environment/121632.html

鳥インフル マニュアル改定 野鳥感染に対応(10/05 12:37)

 今年四、五月、道内や秋田、青森両県で、オオハクチョウの死骸(しがい)から強毒性の鳥インフル
エンザウイルス「H5N1型」が検出されたことを受け、環境省は都道府県向けに対応技術マニュアル
を改定した。改定は三年ぶり。

 マニュアルは三編からなり、調査編では、通常時・警戒時・国内発生時の三つの段階に応じた監視
方法などを示した。

 ウイルスの侵入を早い段階で発見するため、ガン・カモ類が日本に飛来する十月から翌年五月に
かけ、道内は八回、道外は四回のふん便調査を行うことを盛り込んだ。

 対応編では、野鳥で異常が確認された場合などの対応を紹介した。オオハクチョウ、マガモなど
感染リスクの高い鳥三十三種をリストアップ。一カ所で同じ種が三羽以上(ワシ・タカ類は一羽)死ん
でいたら検査。野鳥や家禽(かきん)で病気が発生した場合は、周辺でリスクの高い種の死骸が一羽
でも見つかれば検査するよう求めた。

 また、病原性まで確認されたら、記者発表や保健所への届け出、周辺住民への情報提供を速やか
に行うことを定めた。

 情報編では鳥インフルエンザの最新の研究を紹介している。
36Nanashi_et_al.:2008/10/05(日) 21:13:12
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiioct0810124/

県内の小学校での飼育動物激減/鳥インフルエンザの影響
2008/10/05 神奈川新聞

 小学校での動物の飼育活動は情操教育の場にもなっている。ところが、鳥インフルエンザの影響
や周辺住民の苦情などでここ数年、県内の小学校で飼うニワトリやウサギなどが激減している。
訪問指導を行っている獣医師は「生命の尊さを学ぶ場が失われている」と危ぐしている。

 県教委保健体育課は鳥インフルエンザ発生に伴うアンケートを二〇〇四年と〇七年に実施。〇四
年にはニワトリやチャボが県内の公立小学校で五百四十九校計二千四百羽飼われていた。ところが、
〇七年には四百七十二校計千六百五十二羽と大幅に減少していた。

 横浜市でも二年前には市内小学校でウサギ八百四十八羽、ニワトリやチャボ五百九十九羽が飼わ
れていたが、今年の調査ではそれぞれ七百十羽、四百七十羽といずれも百羽以上減っている。

 要因は五年前にアジアを中心に流行した鳥インフルエンザ。日本でも七十九年ぶりに発生した。
対策に毎年、飼育担当の教師を対象にした衛生面などの講演会も開く自治体もある。それでも、
感染を懸念し、ニワトリなどが死んでも新たに補充しない学校が増加。最近では周辺住民から鳴き
声やにおいに対する苦情も寄せられ、飼育環境は一層、厳しくなっている。

 そうした中でも、「飼育は貴重な教育」と位置付け、盛んに活動する学校もある。横浜市立池上小学
校(神奈川区菅田町、木内武敏校長)ではウサギ十八羽、チャボ二羽を飼育する。飼育委員は現在
十七人。毎年定員を上回る応募がある。「子どもたちが自発的にわらを農家からもらってきて、住み
やすい環境を整えている。命の大切さを実感し、皆で協力し合っている」と、飼育担当の岩崎薫教諭
は活動の意義を語る。

 横浜市では獣医師が学校に出向き、子どもたちに寄生虫などの病気の早期発見や飼育小屋の
掃除などを指導する。港南動物病院の太田雄一郎獣医師は「団地やマンション住まいの子どもが
増え、動物を飼う機会が少なくなっている。継続して世話することで責任感などもはぐくめるのだが…」
と教育効果を強調しながら、飼育動物が減る現状を憂えている。
37Nanashi_et_al.:2008/10/08(水) 22:22:32

【大人ドリル「最強ウイルス」】

 今を生きる大人が備えていてほしい常識。
さまざまな取材経験の豊富なNHK解説委員が選りすぐりの問題を出題する。
 今回のテーマは、新型インフルエンザ、いわゆる『最強ウイルス』。
医療関係の取材を長年続けてきた南直樹解説委員は、最強ウイルスの基本を問う。
経済の専門家、嶋津八生解説委員は、万が一感染が広がった際に社会はどうなるのかを問う。
そして、中国での特派員経験の長く感染症の一種SARDSを経験した加藤青延解説委員は、
感染症の怖さを投げかける。

 3人の解説委員からのさまざまな問題に答えるのは、タレントの加藤浩次と磯野貴理の2人。
2人のタレントは、問題に間違えても、果敢に疑問を投げかけ、理解・納得できるまでしつこく迫り、
NHK解説委員とタレントのトークからは目が離せない。
そして、番組を見終わると思わず「大人の常識」が身につくはず。
http://www.nhk.or.jp/tamago/program/20081009_doc.html
38Nanashi_et_al.:2008/10/09(木) 04:19:24
野鳥餌やり:鳥インフル対策で「愛する会」、中止の方針−−酒田 /山形
10月7日13時1分配信 毎日新聞

 ◇スワンパーク冬の風物詩
 酒田市の最上川スワンパークに飛来する野鳥に餌やりをしている「酒田市白鳥を愛する会」が、餌やり中止の
方針を固めた。7日夜の役員会で自粛を決定する見通し。鳥インフルエンザ対策で、市が餌やりに慎重な姿勢を
示しているため。観光客が餌やりでハクチョウと親しむ冬の風物詩は失われそうだ。
 「愛する会」の碇谷啓二会長は毎日新聞の取材に「役場は餌付けをやめてほしいという話。私たちだけが続ける
のも難しい」と市の方針に従う考えを示した。

 酒田市は昨年から、一般客に給餌自粛を要請。餌やり継続を求める愛する会は、直接手で野鳥の口に餌付け
する従来の方法を、餌を投げ入れるよう改めていた。

 しかし市は先月開いた、鳥インフルエンザの勉強会で、人と野鳥との過度な接触は避けるべきだとの専門家の
意見が出た点を重視。松本恭博総務部長は6日の定例会見で「餌をやっているが、(鳥インフルエンザ発生の
心配があり)そういう方向は好ましくない。リスク管理の意味がある」と餌やりに慎重な方針を改めて示した。

 スワンパークは毎年約1万羽のハクチョウなどが飛来し、30万人の観光客が訪れる。愛する会は一般客ととも
に、毎年餌付けに取り組んでいた。市は会の活動に補助金を出し、餌を置く小屋の設置もしてきた。

 碇谷会長は「(鳥インフルエンザを)私たちはそんなに恐れることはないと思うが、市は市民の安全を考える必要
があるのだろう」と話した。【釣田祐喜】

10月7日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081007-00000078-mailo-l06

-----------------------------------

「非常に危険です。」「絶対にアブナイですヨ。」
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
「ウイルスの脅威から地球を守る」
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
39Nanashi_et_al.:2008/10/09(木) 23:01:34
>>38
野鳥餌やり:今冬は中止に 酒田市の意向受け−−「白鳥を愛する会」 /山形
10月9日12時2分配信 毎日新聞

 酒田市の最上川スワンパークに飛来する野鳥に餌やりをしてきた「酒田市白鳥を愛する会」は今冬の餌やりを
中止する方針を決め8日、市に伝えた。野鳥の観察や保護、観光客への注意喚起の取り組みは続けると決め、
市には観察小屋設置などを求めた。

 愛する会が7日夜に開いた理事会では碇谷啓二会長が市の意向が強いことを説明。参加した理事は餌やり
中止には理解を示したが「40年以上の活動を続けてきた責任がある」として、今冬も別の活動は継続することに
した。碇谷会長は取材に「大変残念。できれば続けたい気持ちもある。だが他にもやることもあるはず」と述べた。

 市観光物産課の羽根田篤課長は「愛する会の思いを察するとつらかったと思うが、鳥インフルエンザの勉強会
を開くなどして、ご理解いただけた」と述べた。10日に、愛する会などとともに今後の対応を検討するため、スワン
パークを訪れる予定。【釣田祐喜】

10月9日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000058-mailo-l06
40Nanashi_et_al.:2008/10/11(土) 15:42:40
ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフル感染爆発
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/
41Nanashi_et_al.:2008/10/12(日) 00:31:54
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1192441888/849

【韓国】対鳥インフル用の人体ワクチン、韓国内での開発に成功[10/08]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1223729061/

>関連URL
>独立行政法人『動物衛生研究所』:鳥インフルエンザのワクチンによる防疫と清浄化
http://ss.niah.affrc.go.jp/disease/poultry/infl_vaccine.html
42Nanashi_et_al.:2008/10/12(日) 00:39:29
野鳥の餌付け自粛へ
福島市の公園 鳥インフル懸念

 ハクチョウなど野鳥の本格的な渡来シーズンを前に、福島市は、「あぶくま親水公園」(同市岡部)での野鳥へ
の餌付けを自粛するよう、公園の利用者に求める方針を固めた。鳥インフルエンザへの感染の恐れを懸念した
ため。同市は週明けにも、日本野鳥の会福島支部や福島河川国道事務所と協議し、最終決定する。

 阿武隈川沿いにある同公園には毎年、オオハクチョウやコハクチョウが3000キロ以上離れたシベリアから
越冬のため訪れる。ピーク時は1000羽以上が羽を休め、阿武隈川の冬の風物詩となっている。同市も毎年、
歓迎セレモニー「白鳥歓迎会」を行うなど、市有数の観光スポットとしてPRに力を入れていた。

 今回、福島市が餌付けの自粛に踏み切る背景には、近県で鳥インフルエンザウイルスが確認されたことがある。
今年4月には秋田県・十和田湖のハクチョウから強毒性の鳥インフルエンザウイルス「H5N1型」が検出され、
5月には北海道の野付半島などでも同型のウイルスが見つかった。感染した野鳥に接触すると、人にも感染する
恐れが否定できないため、秋田県は全市町村に餌付けの自粛を要請。ハクチョウの飛来数日本一で知られる
山形県酒田市の「最上川スワンパーク」でも、今季の餌付けを実施しないことが今月、決まった。

 福島県自然保護課によると、県内では今のところ、H5N1型のウイルスに感染した野鳥は確認されていない。
しかし、福島市は9日、日本野鳥の会福島支部や福島河川国道事務所との検討会を開き、「万が一に備え、市民
の安全を守るのが第一」と判断した。
43Nanashi_et_al.:2008/10/12(日) 00:40:09
>>42(つづき)
 ただ、同公園での餌付けを全面的に禁止するとハクチョウやカモがほかの川や池に移動し、管理の及ばない
場所で餌付けされることも考えられる。このため、福島市では同公園内に利用者がハクチョウと接触できない
観察場所を確保した上で、関係者だけが餌付けできる態勢を整えることを検討。餌付けの自粛を呼びかける
看板を設置するなどして、周知に努めることにしている。

 ハクチョウが同公園に飛来するのは毎年10月中旬。日本野鳥の会福島支部事務局では、「人と鳥が直接触れ
合える貴重な場所がなくなるのは残念だが、多くの子どもが集まる公園なので仕方ない」としている。

 今や全国的に野鳥への餌付け自粛が広がっているが、渡り鳥の生態に詳しい東京大学の樋口広芳教授(保全
生物学)は、「ほとんどの野鳥は強毒性のウイルスに感染しておらず、すべてが危険なわけではない。誤解を
招かないよう、鳥インフルエンザについて正しく理解してもらう努力も必要だ」と指摘している。
(2008年10月11日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukushima/news/20081011-OYT8T00006.htm
44Nanashi_et_al.:2008/10/12(日) 00:49:22
新型インフル抑制に期待、ヒノキから消毒液…大阪のベンチャー

 大阪市中央区のベンチャー企業「ジェイシーエス」(岩井一夫社長)が、ヒノキやヒバから抽出した天然成分
「ヒノキチオール」を使って、インフルエンザウイルスの感染力を抑える消毒液を開発した。11月中旬から発売
を始める。大流行が懸念される新型インフルエンザへの効果も期待できるという。

 ジ社は2003年、大阪府立大との共同研究で、ヒノキチオールに、新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=
SARS)とほぼ同じ遺伝子配列のウイルスの感染力を低下させる効果があることを確認していた。

 ただ、ヒノキチオールだけでは、インフルエンザウイルスに対しての効果は小さく、実用化は難しかったため、
大槻公一・京都産業大教授(獣医微生物学)らの協力を得て改良。亜鉛を添加することで従来の約50倍の
効果が生まれることがわかり、両大学の試験で、鳥、ヒト両方のインフルエンザウイルスを不活性化させること
に成功した。

 研究結果をまとめた論文を近く発表する大槻教授は「新型インフルエンザだけでなく、ほかの病原体にも効果
を示すだろう。安全性や材料が手に入りやすいという利点を考えると画期的だ」と話している。
(2008年10月11日 読売新聞)
http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20081011ke07.htm
45Nanashi_et_al.:2008/10/13(月) 01:29:13
ナショナルジオグラフィック ニュース
“死に至る12の病”、温暖化の影響か
Christine Dell'Amore in Barcelona
National Geographic News
October 7, 2008
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=5644623

>アメリカのニューヨークに拠点を置く非営利団体、野生生物保護協会(WCS)は、その中から特に注意
すべきものを“死に至る12の病(deadly dozen)”と名付けて注意を呼びかけた。

>このリストで上記4つ以外に挙げられている“病状”は、バベシア症、コレラ、エボラ出血熱、腸内寄生虫
および外部寄生虫、赤潮、リフトバレー熱、アフリカ睡眠病、結核である。
46Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 16:53:51
>>42
「ハクチョウに近づかないで」 鳥インフル懸念で福島市呼び掛け

 福島市は14日までに、鳥インフルエンザ感染の可能性を考慮し、ハクチョウ飛来の名所として知られる
同市の「あぶくま親水公園」でハクチョウなどの野鳥に近づいたり、餌やりなどをしないよう来訪者に求める
ことを決めた。例年催していた「白鳥の歓迎会」、里親募集も休止する。

 今春、秋田県、北海道などでハクチョウから鳥インフルエンザウイルスが検出されたことから、安全性を
考慮し、方針を固めた。日本野鳥の会福島支部、国土交通省福島河川国道事務所と協議し、今後の管理
方法を決める。フェンスやロープなどで接触を防ぐことも検討する。ハクチョウの分散を避けるために関係
者による餌付けは継続する予定。

(2008/10/15 10:05) 福島民報
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=&blockId=2550627&newsMode=article
47Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 19:24:35
>>46

直接 「 え さ 」 を

あたえないで

ください。


鳥インフルエンザの

危険があるため、

白鳥(野鳥)へ

近づかないように

してください。


福島市・日本野鳥の会福島支部


【写真】餌付けの自粛などを呼び掛ける看板
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=&blockId=2550627&newsMode=article
48Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 19:28:02
http://www5a.biglobe.ne.jp/~t-koma/web/dorama/sazae.html
↑webドラマサザエさん
webドラマが書ける
会員になるとお得な特典が盛りだくさん
是非ご入会ください
会費は無料
49Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 21:18:05
>>47
鳥インフルエンザ問題検討委員会の検討結果報告
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html
「高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会」 議 事 次 第
http://www.maff.go.jp/syoku_anzen/161015tori_iken_kokan/bird_flu.htm
【NBI対談 第5回】
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
50Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 21:19:23
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

鳥インフルエンザは野性水禽類に常在して、様々な国で常在している。(○)
これが飼育されている水禽に移り、さらに飼育家禽に移り、ヒトに移るという構図。(?)
野性水禽から飼育家禽、そしてヒトへの感染源は主に糞便。(?)
鶏舎に野鳥が自由に出入りしにくい構造の飼育形態となっているところでは感染が成立しにくい。(○)
感染源は糞便が主だが気管や腸管にもウィルスがいて、家のキッチンでの解体は非常に危険。(?)
それがホンコンでヒトへの感染が成立する条件。(?) メードさんと、一緒にいる子供がアブナイ。(?)
鳥インフルエンザの常在国の中国でのヒトへの発生がないのは報告がされていないだけ。(?)

中国では鳥インフルエンザよりも他に対処しなければいけない問題があり、その分鳥インフルエンザに
対する認識が低くなっている。(?)

アメリカ(ニューヨークにもlive poultry marketがあり生きた鳥を売っている)でも83年に鳥インフルエンザの
発生があったが、何故ヒトに伝搬しなかったかはむづかしい問題。おそらくウィルス自体の性質の違い。(?)

中国からのタマゴとか鶏肉の輸入により鳥インフルエンザが日本で発生する可能性はほとんどない。(○)

糞便のついたタマゴとか鶏肉なら別だが通常のタマゴとか鶏肉であれば問題なし。(?)
ウィルス汚染の可能性のある腸管とか呼吸器系の部位の輸入はヤメた方がいい。(?)

日本への鳥インフルエンザの侵入ルートは、中国の野性水禽が日本で飼育している鳥群の中に糞便を
おとす可能性があるところ。(?)

既に実験的にも水禽に常在するインフルエンザウィルスがダチョウに感染を引きおこすことが証明されて
いて、ダチョウの放牧などは絶対にアブナイ。(?)

鳥の放牧スタイルは、イメージ的には消費者受けするが、鳥インフルエンザの観点からは非常に危険。(?)
51Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 21:31:31
「誤った仮定から導かれる結論はすべて正しい」

「最も多く見られる誤りは一般的な問題を例外の連続とすることである。」

「間違った問題提起への正しい答えほど修正の難しいものはない。問題がどこにあるかもわからない。」


>われわれの報告の仕方が悪かったというか、誤解だと思うのですが、
>スペインかぜのウイルスが感染したときに実際にはどういうことがおこっているかというと、
>普通のウイルスが感染したときと比較して、インターフェロンの産生が少ないのです。
(メディカルレビュー社 インフルエンザ 2008.4 Vol.9 No.2
 DISCUSSION 再びH5N1ウイルスの流行に備えて)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/615

「インターフェロンの産生が少ないのは、ウイルス感染ではなく、異物反応だから」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/653
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/631

「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

1918 Killer Flu Tested on Monkeys (Washington Post)
"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

「これだけ早期に、これほど激烈な炎症がおきるのはおかしい。」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1201546095/419
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/27
52Nanashi_et_al.:2008/10/15(水) 23:46:16
平成20年10月15日 農林水産省
平成20年度(第4回)若手農林水産研究者表彰における受賞者の決定及び表彰式のご案内について
高病原性鳥インフルエンザの診断と予防法の開発に関する研究
迫田 義博
国立大学法人北海道大学 大学院獣医学研究科 准教授
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/081015.htm
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
(資料1)若手農林水産研究者表彰について(PDF:70KB)
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/pdf/081015-01.pdf
(資料2)受賞者の業績概要について(PDF:1,454KB)
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/pdf/081015-02.pdf
≪動物とヒトのインフルエンザに対する「グローバルな先回り対策」に向けて≫

[PDF] 新興・再興感染症に関するアジアリサーチフォーラム-2008 プログラム
>迫田 義博、北大人獣共通感染症リサーチセンター
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/080128_j.pdf
動衛研: 国際重要伝染病研究チーム 業績一覧
>福所秋雄、迫田義博: 豚腎尿細管上皮細胞由来株化細胞(FS−L3細胞)、
当該細胞増殖用無血清培養液およびそれを用いる株化細胞の作出方法.
特許第2636199号. 1997-04-25.
http://ss.niah.affrc.go.jp/research/exotic/results_list.html
イギリスの「家禽用鳥インフルエンザ・ワクチンに関するQ&A」 2007/02/07 水曜日
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=707

5508 迫田,義博 (サコタ,ヨシヒロ) 豚コレラの新しい診断法の開発
Development of Novel Diagnostic Methods of Classical Swine Fever 1999
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
53Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 17:59:58
>>5
生物資源研究所:インフルエンザ消毒薬を開発

 【名護】名護市の生物資源研究所の根路銘国昭所長が、沖縄に自生するセンダンやハンノキの成分を活用して、
インフルエンザ消毒薬を開発した。消毒薬は7月に製法から活用法まで含めて特許を取得し、日米の製薬会社との
事業提携も内定している。鳥インフルエンザが流行しているアジア諸国への提供も視野に入れ、来年4月の製品化
を目指す。根路銘所長は「やんばるは宝の山だ。沖縄から世界の人々を救うために発信したい」と意気込んでいる。
根路銘所長は、国立予防衛生研究所呼吸器系ウイルス研究室長などを務め、ウイルス研究やワクチン開発の国際
的権威として知られる。

 消毒薬は、センダンとハンノキの幹や枝の抽出液と、木くずにして紫外線を照射し、特殊な色素を加工した乾燥粉
末。沖縄に自生する数百種類の植物の中から、実証実験により、センダンとハンノキにインフルエンザウイルスの
殺傷成分を確認した。

 10万−100万個のウイルスを含む液十立方センチメートルを入れた容器に5ミリグラムのセンダンの乾燥粉末を
入れた実証実験では、10分後の測定で50万個以上が死滅した。実験には鳥インフルエンザのほか香港型、ソ連型
、B型のウイルスを使用。ハンノキでも同様の効果を確認した。乾燥粉末は1カ月程度効果が持続するため、養鶏場
での散布向きという。

 マウス実験では、抽出液を50分の1に希釈してスプレーし、ウイルスを感染させて10日間観察した結果、スプレー
していないマウスは出血性肺炎を発症して死んだのに対し、スプレーされた方は発症しなかったという。

 消毒薬を多くの人が感染しやすい公共交通機関や病院、学校などで使えるよう、加湿と空気清浄ができる機器の
開発も目指し、国内の電機メーカーとも交渉を続けている。

 製品化に当たり、原料となるセンダンやハンノキが北部地域から乱伐される可能性も課題に挙げ、名護市と協力し
て安定供給の体制づくりにも乗り出す方針だ。根路銘所長はこの消毒薬の効果などについて、来年3月に開かれる
日本公衆衛生学会や日本感染症学会で論文を発表する予定。(慶田城七瀬)
(琉球新報)
2008年10月17日
http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20081017rky00m040004000c.html
54Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 18:04:23
【根路銘国昭】
>1939年、沖縄県生まれ。北海道大学獣医学部卒。1966年、国立予防衛生研究所に入所。
>以後、1978年、日本を襲ったスペイン風邪ウイルスのルーツを解明したのをはじめ、
>人工膜ワクチンの開発、カイコの利用によるワクチンの大量生産法の確立など、数々の業績を上げる。
>日本を代表する世界的ウイルス生態学者。国立予防衛生研究所。呼吸器系ウイルス研究室室長、
>WHO(世界保健機構)インフルエンザ・呼吸器ウイルス協力センター長などを経て、
>現在、生物資源利用研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4334974392/
>1997年に、毒性の強いH5N1型トリインフルエンザが初めてヒトで見つかった。発生地は香港。
>知らせを受けて厚生労働省(当時厚生省)は、直前にまとめていた新型インフルエンザ対策綱領に沿って
>現地調査やその後の調査研究を開始。元国立感染症研究所のウイルス研究者である著者は、
>その対策メンバーの1 人だった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4334974392

新型・殺人感染症 エリノア・レビー、マーク・フィシェッティ、 根路銘 国昭 (監修) (単行本 - 2004/6/27)
出番を待つ怪物ウイルス 根路銘 国昭 (単行本 - 2004/3/24)
インフルエンザ大流行の謎 (NHKブックス) 根路銘 国昭 (単行本 - 2001/1)
驚異のウイルス―人類への猛威と遺伝子が解く進化の謎 (ひつじ科学ブックス) 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 2000/7)
ウイルスの陰謀―40億年目の地球制覇 根路銘 国昭 (単行本 - 1997/9
絵で読むウイルス探検―肝炎・エイズ・インフルエンザの正体 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1997/2)
超(スーパー)ウイルス―太古から甦った怪物たち 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1996/1)
ウイルスで読み解く「人類史」 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1995/3)
ウイルスが嗤っている―薬より効き眠くならないカゼの話 根路銘 国昭 (単行本 - 1994/1)
55Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 19:28:13
56Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 20:17:01
>>35 ハズカシイヤツダナw
57Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 20:43:46
【核融合】簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1213271855/
【科学】簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1213239808/
【研究】 簡易炉で「常温核融合」確認、国際学会で発表へ…北大大学院・水野氏
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1213350702/

米帝に敗北を意味する北朝鮮の核放棄:「常温核融合」と「きれいな核兵器」に最後の希望をたくす陰謀論者たち(w
http://antikimchi.seesaa.net/article/101330968.html
【証券化ビジネス終了?w】米金融機関の簿外の運用会社「SPC」連結対象に
http://antikimchi.seesaa.net/article/101409708.html
WIKIPEDIAとオウム工作員残党とサイエントロジーとはてな他色々(w
http://antikimchi.seesaa.net/article/101481825.html

悪徳商法=悪党商法(w
いんちきインフルウイルス対策グッズの数々・・・ ワクチンも抗ウイルス薬もね。
58Nanashi_et_al.:2008/10/17(金) 22:37:56

856 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2008/10/17(金) 20:32:03
今年度の戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)の新規研究領域が決定しました。

『ウイルス感染に起因する宿主応答を分子、細胞、個体レベルで網羅的に解析し、
情報統計学的手法を用いて宿主応答の全体像を宿主応答ネットワークとして体系化することで、
ウイルス感染症の発症とその病態に影響を及ぼす宿主応答を解明すると同時に、
予防・治療戦略の新たな基盤の創出を目指す』

研究総括:河岡 義裕(東京大学医科学研究所 教授)

おめ
59Nanashi_et_al.:2008/10/18(土) 02:40:19
>>47
スワンパーク周辺、ロープ張り規制 酒田の最上川河口
2008年10月17日 19:48 山形新聞

 酒田市は17日、鳥インフルエンザ感染の危険性を回避するため、日本一のハクチョウの飛来地と
なっている同市の最上川スワンパーク周辺にロープを張るなどの規制を行った。

 市の職員ら17人が作業。市民や観光客が最上川で羽を休める野鳥と接触しないよう、川岸から
30メートルほど離れた場所に約180メートルにわたってロープを張ったり、バリケードを設置するなど
した。

 また、市は今シーズン、市民や観光客による野鳥への餌付けを禁じており、周知のための看板も
3カ所に設置。長年にわたり、スワンパークで野鳥への餌付けを行ってきた「酒田市白鳥を愛する会」
(碇谷啓二会長)も、今シーズンは餌付けを自粛している。

 愛する会によると、現在、スワンパークには約6500羽のハクチョウが飛来している。規制措置は、
ハクチョウが北帰行を終える来年4月上旬まで継続する。
http://yamagata-np.jp/news/200810/17/kj_2008101700279.php
60Nanashi_et_al.:2008/10/19(日) 11:02:14
【生化学】岐阜大学人獣感染防御研究センターの桑田一夫博士、マジックバレット賞受賞。抗プリオン物質開発の功績で。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1224329508/
61Nanashi_et_al.:2008/10/21(火) 21:45:43
【感染症】「タミフル耐性」インフルエンザウイルス 昨冬、鳥取で高頻度で見つかる[08/10/21]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1224590405/
【社会】「タミフル」が効かないインフルエンザ出現
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1224545815/
タミフルが効かないインフルエンザ、鳥取で拡大中
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1224554478/
「タミフル耐性」インフルウイルス 昨年、鳥取で高頻度で発生…拡大警戒 [10/21]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1224552770/
タミフルが効かないインフルエンザウイルスが鳥取で発生か
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1224535322/
62Nanashi_et_al.:2008/10/21(火) 22:35:30
>>59
鳥インフル ハクチョウ飛来地で警戒
◎餌付け自粛求める/福島・あぶくま親水公園

 福島市は鳥インフルエンザ感染を防止するため、同市岡部の阿武隈川湖畔にあるハクチョウの
飛来地「あぶくま親水公園」で今冬、来場者に餌やりの自粛を求める。公園は毎年1000羽前後の
ハクチョウが飛来する観光スポットだけに、苦渋の決断となった。

 市は、親水公園でハクチョウの餌付けをしている日本野鳥の会福島支部や阿武隈川を管理する
福島河川国道事務所などと対応を協議。市民や民家などで飼育されている鳥類への感染防止が
最優先だとして、自粛を求める方針を決めた。

 すでに公園駐車場に餌やりやハクチョウへの接触禁止をお願いする看板を設置したほか、川辺
にロープを張り、人が近づけないようにする。飛来が本格化した時点で人員を配置し、来場者に
注意と理解を呼び掛ける。

 野鳥の会による餌付けについては「やめるとハクチョウが水田や湖沼などに分散し、感染確認時
に状況把握が難しくなる」(市観光課)として続ける。

 野鳥の会福島支部の鈴木滋事務局長は「ハクチョウがいれば近づいて餌を与えたくなるだろうが
現状では仕方がない」と話す。一方、福島県は「国は通常の接触では人に感染するおそれは極め
て低いとしている」(自然保護課)との理由で県内の飛来地に餌付け自粛を求める考えはないという。

 市は親水公園でハクチョウ歓迎会や里親募集など市民に親しんでもらう企画を展開。公園には
昨冬、約16万人が訪れた。

◎スワンパーク立ち入り禁止/酒田

 鳥インフルエンザ問題への懸念から人と野鳥の接触を減らそうと、山形県酒田市の最上川スワン
パークで17日、ハクチョウが越冬のために続々と飛来する中、水際に人の立ち入りを禁止する
ロープが張られた。
63Nanashi_et_al.:2008/10/21(火) 22:36:25
(62のつづき)
 酒田市職員ら約20人が、親水区域の約200メートルの区間に約5メートル間隔でくいを立て、
2本のロープを設置。餌付け禁止を知らせる立て看板も3カ所に立てた。近所に住む男性は「万が
一のために仕方ないが、ここまで規制するのか」と驚いていた。

 日本一のハクチョウの飛来地となっている酒田市では今年、「酒田市白鳥を愛する会」が約40年
の歴史で初めて、餌付けを自粛。市も全市を対象に、野鳥への餌付けの全面禁止を検討している。

◎養鶏場で発症想定し訓練/山形・三川

 山形県三川町の県庄内総合支庁で20日、県や庄内地方の自治体職員を対象に、鳥インフルエ
ンザ発症を想定した講習会が開かれ、防護服の着用訓練などが行われた。

 約180人が参加。山口県や宮崎県の養鶏場であった大規模発症事例を基に、防疫体制の整備
について県のマニュアルが示された。

 防護服は県や酒田市の職員5人がモデルとなり、ワンピース型の防護服とマスクなどを、すきま
が生じないように身に着けた。病気が発生した鶏舎を想定し、ニワトリの死骸(しがい)に見立てた
布袋をおりから回収したり、感染した鳥を二酸化炭素の注入器を使って殺処分したりする訓練が
行われた。

 実際に防護服を着用した職員は「予想以上に(視界が)狭い」「マスクと顔のすきまが不安だ」など
と感想を話した。
 庄内地方の養鶏場では、県内の約半分を占める約60万羽が飼育されている。
http://www.kahoku.co.jp/news/2008/10/20081021t73013.htm
64Nanashi_et_al.:2008/10/21(火) 22:40:34
ハクチョウの餌付け自粛呼び掛け 鳥インフル問題受け

 鳥インフルエンザに感染したハクチョウの死骸(しがい)が4月に十和田湖で見つかった問題を
受け、ハクチョウ飛来地の県内各市が住民に餌付けを自粛するよう求めている。本格的な飛来
シーズンを前に看板を設置するほか、住民に直接、呼び掛けている。渡り鳥の餌付けが感染を
広げる原因になりかねないとして県が自粛を要請したのに対し、各市が呼応した形だ。

 県は、餌付け場所に野鳥が集まることでの野鳥間の感染や、餌付け場所に人が出入りする
ことによりウイルス保有率の高いカモの糞(ふん)が人を介して運ばれたりすることなどを懸念。
米代川久保田(鹿角市)、雄物川河口(秋田市)、玉川鶯野(大仙市)、皆瀬川志摩(横手市)、
皆瀬川久保橋(湯沢市)、平城地区水田(同)の6カ所を管轄する5市に、自粛を要請した。

 県自然保護課は「安全のためにも野鳥との不要な接触は避けてほしい」としている。
(2008/10/21 10:49 更新) 秋田魁新報
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20081021e
65Nanashi_et_al.:2008/10/22(水) 01:33:11
日本の鳥ウイルス獣医学者は、鳥ウイルスが人に感染するおそれがあるから、野鳥に餌付けしてはならない、
ということをあたかも正しいことを言っているかのように布教して歩く、まことに反動物愛護的な連中なんだな。

ウソをふりまくのもええかげんにせーや。
66Nanashi_et_al.:2008/10/23(木) 01:08:15
>>61
撲滅めざし25日シンポ/鳥取で京産大
掲載日:08-10-22 日本農業新聞

 京都産業大学同窓会鳥取県支部は25日午後6時から、鳥取県米子市の国際ファミリープラザで
鳥インフルエンザに関するシンポジウム「鳥取からの発信、鳥インフルエンザの撲滅を!」を開く。

 京産大鳥インフルエンザ研究センター長の大槻公一教授が鳥インフルエンザと、そこから変異して
発生する可能性のある新型インフルエンザについて基調講演する。また、鳥取大学で鳥インフルを
研究する伊藤壽啓教授や平井伸治県知事が対策と危機管理体制について意見交換する。
http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin2/article.php?storyid=583


日本農業新聞に掲載される怪しい商品広告
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/agri/1071842194/
67Nanashi_et_al.:2008/10/23(木) 01:14:18
白鳥の餌付け自粛を県が要請へ 鳥インフル感染拡大防止で
2008/10/22 水曜日 陸奥新報

 野鳥の渡りの時期を控え、県は21日、野鳥などの高病原性鳥インフルエンザ感染・拡大を防ぐため、
県内全40市町村に対し、白鳥などへの餌付けを自粛するよう要請する方針を示した。今年4、5月、
本県と秋田県の十和田湖畔で白鳥の感染例が確認されたことを踏まえた対策で、近く文書で通知する。
県教委も各市町村教委などを通じて小、中学校、高校などに協力を求める。

 21日に開かれた県の高病原性鳥インフルエンザ情報連絡会議で示した。

 野鳥の餌付けをめぐっては、感染個体と他の個体が接触する可能性が高まるため、感染拡大につな
がる可能性があるとの指摘があり、十和田湖畔で感染例が確認された際も課題に挙げられていた。

 県自然保護課によると、県内の主な餌付け場所は平川(藤崎町)、中村川(鯵ケ沢町)、十三湖(五所
川原市)、浅所海岸(平内町)、十和田湖畔の休屋、坪川(七戸町)、間木堤(おいらせ町)など。これら
7市町などから意見を聴き、「おおむね理解を得た」(同課)として自粛要請を決めた。ただし、最終的な
対応判断は各市町村に委ねた。

 県教委は「動物愛護の心をはぐくむ意味で、野鳥への餌付けを行ってきた学校もあろうが、(十和田
湖畔で感染例が確認されたことを踏まえると)安全と安心が第一」(学校教育課)と述べ、各学校に理解
を求める考えを示した。
68Nanashi_et_al.:2008/10/23(木) 01:15:06
(67の続き)

 秋田県は十和田湖畔で白鳥の感染例が確認された4月末から、餌付けの自粛を呼び掛けており、
「秋田県内の主要な餌付け場所6カ所では、自粛する動きになっている」(同県自然保護課)とした。
 県は同連絡会議で、国の動きを踏まえて対応方針も確認した。

 監視体制と野鳥への対応は、環境省が9月に示したマニュアルを基に県版マニュアルをまとめた。
警戒区分ごとなどに検査対象となるケースを定めた。簡易検査前に検体(粘液)を採取し、陽性の場合、
北海道大学でウイルスの型を特定。陰性であっても、念のため国立環境研究所で遺伝子検査を行う。

 また、農林水産省が高病原性鳥インフルエンザの対象にキジ、ダチョウ、ホロホロ鳥を追加する方針で、
追加決定後、県は新たに該当する農場を防疫体制に組み込む。
http://www.mutusinpou.co.jp/news/2008/10/3978.html
69Nanashi_et_al.:2008/10/23(木) 17:39:37
喜田先生

鳥のH5N1は自然環境中鳥類にはありふれているということは既知ではありませんか。
なぜに、こんな間違った政策を放置しておいてるのですか?
白鳥に餌付けするななんて、全く馬鹿げた所業ではありませんか。
なぜにそういう誤謬に否と申し立てできないのですか?

科学者として事実を重んじる態度から言えば、まったく不誠実な態度ではないですか。
こんなおかしな環境政策を放置しておくなんて、あなたは科学者としての資格がないと思えてなりません。

非常に残念に思います。

農水省ほか霞ヶ関官僚の誤謬政策をただす社会的役割が学界の使命のはず。

いくら研究予算や研究施設を充実させてもらったからといっても、それに過剰な恩義を感じて、
科学的な知識知見からみて間違ったことにすら否と言うことに口を閉ざしてしまうことはないはずです。

この世の自然の摂理を見極めるのが科学の仕事とするならば、人の妄想や勝手な思い込みで
それをゆがめてしまうような人間の行動をたしなめることも科学者としての責務ではないでしょうか。
70Nanashi_et_al.:2008/10/24(金) 02:52:24
県、鳥インフルのマニュアル改定 簡易検査段階で対策本部設置
2008年10月23日 21:24 山形新聞

 県は、鳥インフルエンザに関する全庁的な対応マニュアルを改め、簡易検査段階で対策本部を設置し、
感染の拡大防止策などをより迅速に進める体制を整えた。各部局の次長級で構成する危機管理調整
会議を23日、県議事堂で開いて決め、同日から適用することにした。

 マニュアル改定は、国の防疫指針の変更に基づくもの。2005年3月に策定された従来のマニュアルでは、
県内で飼育されている鶏などに感染が疑われる症状が確認されても、対策本部設置は詳細検査でウイル
スが検出された際としており、発生から3日−1週間かかる可能性もあった。新マニュアルでは、簡易検査
で陽性反応が出た段階で設置することにし、最短で発見当日に対応を開始する。

 ほかに、部局ごとに定めた役割分担を改め、総合調整、防疫管理、移動規制、学校等対策など、複数の
部局で構成する8つの実施班を設けるなどし、より効率的な対応が可能な体制とした。
http://yamagata-np.jp/news/200810/23/kj_2008102300377.php
71Nanashi_et_al.:2008/10/25(土) 19:42:54
中国雲南省で狂犬病の死者が増えた。当局「犬猫1万匹殺す」
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1224929502/1-100
中国で狂犬病が流行 全ての犬・猫を殺処分へ ウイルス突然変異の可能性も
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1224911666/1-100
【中国】 狂犬病相次ぎ、犬1万匹捕殺 中国雲南省 [10/24]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1224921621/1-100
【中国】狂犬病相次ぎ…中国・雲南省、「犬も猫も全て殺せ」→すでに犬1万匹を捕殺、住民からは「防犯に困る」と不満も
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1224920032/1-100
【中国】狂犬病相次ぎ、犬1万匹捕殺-雲南省[10/25]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1224917984/1-100


鳥インフルエンザ(香港1997年)もこんな感じで始まったわけだが・・・
http://find.2ch.net/?STR=%C4%BB%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB
http://find.2ch.net/?STR=%C4%BB%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6

■【特集】鳥インフルエンザ
http://jp.epochtimes.com/jp/spcl_qlg.html
72Nanashi_et_al.:2008/10/25(土) 21:32:19
>>69
H5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが変異、人への感染力増強 【大紀元日本10月8日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/print/prt_d27222.html
致命的インフルエンザウイルスの新発見=『ネイチャー』  【大紀元日本2月20日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/02/print/prt_d47343.html
■【特集】鳥インフルエンザ
http://jp.epochtimes.com/jp/spcl_qlg.html
---------------------------------------------------
【地域】秋田県、鳥インフル拡大防止対策として渡り鳥への餌付け自粛を要請
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1220610435/
・グーグルニュース検索「ハクチョウ 餌付け」
社説:餌付け自粛 野生と適切な「距離」を 秋田魁新報 - 2008年10月22日
鳥インフル ハクチョウ飛来地で警戒 河北新報 - 2008年10月20日
スワンパーク周辺、ロープ張り規制 山形新聞 - 2008年10月17日
野鳥餌やり:中止でスワンパーク、管理で酒田市と意見交換−−愛する会 /山形 毎日新聞 - 2008年10月15日
化女沼 餌付け縮小へ ラムサール条約登録直前 読売新聞 - 2008年10月15日
「白鳥に近づかない」鳥インフルエンザ警戒 福島放送 - 2008年10月14日
野鳥の餌付け自粛へ 読売新聞 - 2008年10月10日
--------------------------------------------

鳥インフルエンザ問題検討委員会委員一覧
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/members.html
鳥インフルエンザ問題検討委員会の検討結果報告
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

<配布資料一覧>
資 料 1 出席者名簿[PDF]
http://www.maff.go.jp/syoku_anzen/161015tori_iken_kokan/syuseki.pdf
資 料 2 高病原性鳥インフルエンザ[PDF]
http://www.maff.go.jp/syoku_anzen/161015tori_iken_kokan/siryo.pdf
「高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会」 議 事 次 第
http://www.maff.go.jp/syoku_anzen/161015tori_iken_kokan/bird_flu.htm
73Nanashi_et_al.:2008/10/26(日) 01:47:38
疫学音痴の獣医脳にはリスク管理できないでしょ
74Nanashi_et_al.:2008/10/26(日) 02:02:47
■予防原則がもたらしたもの
http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html
≪現代の日本の環境問題(リサイクル、ダイオキシン、環境ホルモン、温暖化など)のほとんどが
幻想であることの原因の一つが、予防原則の存在であり、予防原則自体が環境破壊の原因となる
可能性があり、また日本の誠実な文化を根底から崩壊させる可能性も含んでいる。予防原則とは
どういうものなのか、それは何をもたらしてきたのか、現状から簡単に振り返りたい。≫

■新潮45、1998年12月号掲載原稿(中西準子執筆)
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/45draft.html
≪水俣病の例からも、かくも幼稚な予防原則を導き出すことはできない。 (中略) まずは、原因と
結果の関係をもう少しはっきりさせることが必須である。それなしに対策ができるわけがない。≫
75Nanashi_et_al.:2008/10/26(日) 02:28:47
捏造で不安を煽るイカサマ研究 獣医脳
76Nanashi_et_al.:2008/10/27(月) 22:54:51
http://www.keyence.co.jp/microscope/vhx_portal/index.jsp
キーエンスの顕微鏡。即納体制とってるのですぐ入ってくる。
77Nanashi_et_al.:2008/10/28(火) 18:36:32
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1168182657/572
化女沼:ラムサール条約登録湿地指定告示 「水鳥餌づけ自粛を」−−大崎 /宮城
10月28日12時1分配信 毎日新聞

 ◇市と観光協会、立て看板で呼びかけ
 環境省は27日、大崎市古川の化女(けじょ)沼をラムサール条約の登録湿地に指定したと官報で告示した。
28日に韓国・昌原市で締約国会議が開幕。30日に登録認定証を受け取り、県内3番目の登録湿地として
国際的承認を受ける。市と「化女沼観光協会」はこれに先立ち、27日、「水鳥に餌づけしないよう」にと呼びかけ
る立て看板を設けた。登録湿地としての生態系を守るとともに、高病原性鳥インフルエンザ問題がらみで、水鳥
に不必要に近づかないよう注意を喚起する意味合いを込めた。【小原博人】

 観光協会の木村敏彦会長(72)らと市の担当職員が沼沿いの外周道路脇2カ所に計3枚の立て看板を設置
した。木村会長や環境団体の代表者らが今月15日、化女沼の保全活用検討会を開いて設置を決めた。同様の
取り組みは県内では登米市に次ぎ2番目という。

 協会は40年間毎朝、くず米などの餌を与え、最盛時にはハクチョウなど数万羽の水鳥が群れる沼となった。
一般人の餌づけも盛んになり、鳥に触れるような光景も。協会の餌づけ自体、今後1週間から10日に1回に
抑える。市は江合川親水公園など他の水鳥越冬地にも同様の立て看板を設置する。

 登米市では今年1月、伊豆沼脇給餌池入り口に「野鳥に触らないで」との文言入り立て看板を設置。山形県
酒田市では最上川河口のハクチョウ飛来地での餌づけ規制を今月実施した。福島市も阿武隈川の飛来地での
一般の餌やり自粛の立て看板設置やロープ規制を始めている。

10月28日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000046-mailo-l04
78Nanashi_et_al.:2008/10/28(火) 22:15:34
人間の都合で水鳥に餌付けしてたんだな
不自然なことは止めた方がいい
鳥インフルエンザ鷺もな
79Nanashi_et_al.:2008/10/31(金) 16:30:44
日本人はなぜ鳥インフルエンザにだまされるのか
http://www.amazon.co.jp/dp/4569705383
「鳥インフル根絶」論で日本の鳥が殺される!
http://www.amazon.co.jp/dp/4062150360

【農学】中国地方の最高学府、鳥取大学【限定】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1105702246/649
80Nanashi_et_al.:2008/11/02(日) 21:51:55
ハクチョウの餌付け お断り 福島市要請に野鳥の会
10月31日6時12分配信 河北新報

 鳥インフルエンザ感染防止策として今冬、市民にハクチョウの餌付け自粛を求める福島市から、群れの分散を
防ぐための餌付け実施を要請されていた日本野鳥の会福島支部が要請を断っていたことが30日、分かった。

 市が餌付けを求めていたのは、毎年1000羽ほどのハクチョウが越冬する阿武隈川のあぶくま親水公園。餌付
けを全面的に中止した場合、ハクチョウが分散し、感染確認時の状況把握が困難になることなどが理由だった。

 福島支部には自主的に行ってきた餌付け自体に反対の会員もおり、「万が一会員が感染したらどうするのか」
「これを機にやめた方がいい」などの意見が続出。理事会の協議で中止が決まり、27日に市へ伝えた。

 これにより、親水公園の餌付けは全面中止となる。公園のハクチョウが市内のほかの場所に移動する可能性
があるため、市は各所に感染注意を喚起する看板を設置する。

 福島支部の鈴木滋事務局長は「餌付け中止の声は以前から上がっていた。今後は本来の自然保護団体として
飛来地の環境整備に取り組むなどして、見守っていきたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000003-khk-l07
81Nanashi_et_al.:2008/11/02(日) 21:54:21
鳥インフルエンザ:感染防止へ、餌付け・接触を制限−−ハクチョウ飛来地 /福島
11月1日14時0分配信 毎日新聞

 県内各地の白鳥の飛来地で、鳥インフルエンザ感染防止のため、餌やりを禁じたり、柵やロープで池など
への立ち入りを禁じる動きが広まっている。

 白河市表郷梁森の「大池」では、同市が立ち入りを禁じる看板やロープを設置した。大池には84年以来、
白鳥が飛来し、多い年で約500羽が羽を休め、市民が餌を与え白鳥に親しんできた。今季は10月15日に、
15羽の初飛来が確認された。

 市はこのほど開いた鳥インフルエンザ対策の庁内会議で、「野鳥に直接触れ合うことによる感染の恐れを
否定できない」とし、白鳥に近づかないよう呼びかけることを決めた。担当者は「万が一を考えての措置で、
給餌は市職員らが分担して続ける」としている。

 また福島市は、「あぶくま親水公園」(同市岡部)で白鳥の餌付けの中止を決め、阿武隈川沿いに柵を設置
した。同公園では20年以上前から、白鳥への餌付けが行われ、多い時は約1000羽に上り、昨冬は約16
万人が公園を訪れた。

 今季は公園利用者と白鳥の接触を避けるため、川沿い約150メートルに高さ約80センチの柵を設け、餌の
自粛を求める看板も設置した。

 矢吹町の大池公園でも、町が積極的には餌を与えない方針を決め、町への餌の提供申し出も今年は断わ
っているという。

 日本野鳥の会福島支部の鈴木滋事務局長は「鳥インフルエンザの発生が国内で確認された以上、餌付け
の中止はやむを得ない措置。ハクチョウとの接触は極力避けてほしい」と話している。【和泉清充、西嶋正法】

11月1日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081101-00000158-mailo-l07
82Nanashi_et_al.:2008/11/02(日) 23:27:05
渡り鳥に餌付けしないで 県が市町村に啓発依頼

 県は31日、ハクチョウなど渡り鳥へ餌付けをしないように啓発するよう県内の市町村に依頼した。
餌付けによって渡りの時期に遅れが出るなど生態系を乱す危険があるため。県のホームページでも
呼び掛けを始めた。

 渡り鳥への安易な餌付けの禁止は昨年3月に改定された県鳥獣保護計画で定められた。与えられ
る餌に依存する、人慣れが進んで数が増え過ぎるなど生態系への影響が懸念されている。十和田湖
で死んだハクチョウから鳥インフルエンザウイルスが検出されるなど、防疫の面からも注意する必要
がある。

 1991年から民間団体が集めた餌の寄付を受けるなど餌付けに協力してきた北上市は、餌付けへ
の積極的な関与を見直す方向で検討を始めた。

 同市は今季も4、5、9、10日の4日間、同市相去町の新堤で餌集めを行う予定で、10月下旬に
配布した回覧で市民に呼び掛けたばかりだった。

 県の依頼を受けたが、市民への周知が間に合わないため今回の餌集めは予定通り実施。集まった
餌の活用については関係団体と協議して対応を決定する。

(2008/11/01)
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20081101_8
83Nanashi_et_al.:2008/11/03(月) 20:20:56
「解剖学者や細菌学者を招いて病気の診断を乞うたようなもの」
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1191584368/50
84Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 14:54:56
ハクチョウ飛来地落胆 県要請で餌付け自粛

 ハクチョウの餌付けを取りやめる動きが県内で広がっている。鳥インフルエンザに感染したハクチョウが
今春見つかり、野鳥の餌付け自粛を県が要請したためだが、ハクチョウ飛来地をPRしてきた自治体や、
餌付けを授業に取り入れてきた学校の現場からは、「安全を考えれば仕方ないが、残念」と、ため息が
聞こえてくる。(沼尻知子)

 毎年、450〜500羽のハクチョウが越冬するおいらせ町の間木堤。県が先月、餌付け自粛を各自治体に
要請すると、間木堤には餌付け自粛を呼びかける看板が設置された。11年間観察を続けてきた保護監視員
蛯名幸政さん(72)は、「40年以上、地元住民が飛来地として守ってきた場所。本当に残念」と肩を落とす。
看板設置とともに、餌代の寄付を呼びかける募金箱も紙でふさがれた。

 間木堤は、毎年多くの観光客らが訪れるハクチョウの飛来地だ。おいらせ町は今年度までに、現在20台
ほどの駐車場を約2億1000万円かけて整備し、大型バス5台を含む計108台が収容できる新駐車場が
12月中旬にも完成する予定だ。しかし、鳥インフルエンザの影響で来訪者も減少し、餌付けも自粛。町商工
観光課は「万全を期すために自粛はやむをえないが、駐車場の完成を間近にして正直言って頭が痛い」と
顔をしかめる。

 また、平内町の浅所海岸では、地元の浅所小学校の児童がハクチョウの観察と餌付けを50年以上続けて
きたが、今年は餌付けを取りやめた。観察は海岸沿いの観察所から行うが、ハクチョウに近づかないよう
児童を指導する。高畑重光教頭は「子どもたちからは、残念だという声が上がっているが、安全を考えれば
仕方がない」と話す。
85Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 14:55:49
(84の続き)

 県自然保護課によると、県内でハクチョウを餌付けしているのは十和田市の十和田湖や七戸町の坪川、
藤崎町の平川など、少なくとも7市町の海岸、河川や湖。十和田市や鰺ヶ沢町などもすでに自粛することを
決め、餌付けする地元のボランティア団体に連絡した。

 各地で自粛に戸惑う声も上がっているが、同課の三上善弘課長は「原因や感染経路など明らかなものが
ない中で、安全のためには、自粛するようお願いするしかない」と話している。
(2008年11月4日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aomori/news/20081103-OYT8T00691.htm
86Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 15:54:26
県内餌付け自粛ジワジワ 自給環境の整備が必要
2008/11/04 09:20 【福島民友新聞】
http://www.47news.jp/CI/200811/CI-20081104-00303.html
http://www.minyu-net.com/news/news/1104/news4.html
87Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 16:06:01
あっぷるLINK:社会・地域 ハクチョウ餌付け自粛 /青森
11月4日12時1分配信 毎日新聞

 <UpLinK>
 ◇触れ合い方法模索 観察、アマモ増殖に力
 県は10月24日、ハクチョウなどへの餌付けを自粛するよう県内の市町村に初めて求めた。5月に十和田湖畔
で強毒性の鳥インフルエンザに感染したハクチョウの死骸(しがい)が発見され、冬の本格的な飛来を前にしての
措置だ。住民らは自粛要請に戸惑いながらも、ハクチョウと触れ合う新しい方法を模索している。【鈴木久美】

 ハクチョウは毎年10月下旬、県内の海岸や湖岸にシベリアなどから飛来。4月中旬まで滞在する。環境省の
今年1月の調査では、県内で約4400羽が確認され、国内では7番目の多さ。

 「突然の餌付け中止はハクチョウにかわいそう」。おいらせ町で12年間、白鳥保護監視員をしてきた蛯名幸政
さん(72)は肩を落とした。同町の間木堤は、ピークの11月に約700羽のハクチョウが飛来し、年約10万人の
観光客が訪れる。町は06年、ハクチョウを町の鳥に指定し、観光のシンボルとして町を挙げて餌付けや保護をし
てきた。

 町観光協会は餌の売り上げで監視員に賃金を払い、毎年3月の「ふれあい白鳥デー」に祭りをしてきた。だが、
餌の売り上げがないと財源もなくなるため、祭りの中止を検討している。

 平内町の浅所海岸なども、県内有数のハクチョウの飛来地。餌のアマモが豊富で、越冬環境も整っており、
渡来地とオオハクチョウは国の特別天然記念物になっている。近くの町立浅所小学校は52年前からハクチョウ
を数え、朝夕に餌を与える活動をし、子供たちが自然と触れ合っている。だが県の要請を受けて餌付けを中止。
今後は観察だけに限定する。高畑重光教頭は「ハクチョウと触れ合えただけに残念。安全を考えると仕方ない」と
話していた。

 京都産業大(京都市)の鳥インフルエンザ研究センター長、大槻公一教授(66)は「餌付けで鳥インフルエンザ
が人に感染する可能性は否定できない」とし、鳥類の生態系に詳しい帯広畜産大(北海道帯広市)元教授の藤巻
裕蔵さん(69)も「餌を与えることが保護ではない。餌が取れる環境を作ることだ」といい、ハクチョウと適度な
距離を保つことが大切だと指摘する。
88Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 16:06:36
(87の続き)

 県内では、その環境作りが始まっている。「平内町白鳥を守る会」の後藤秀次郎さん(86)らによると、海岸の
地形の変化で海流が変わり、アマモが減っており、4年前から後藤さんらボランティアがアマモを増やす運動を
している。後藤さんは「餌付けをやめると、ハクチョウが寄りつかなくなるのでは」と危機感を募らせ、アマモの
増殖に期待を寄せている。

 間木堤では、餌付けをしなくてもハクチョウを間近で観察できるよう、観察所と沼の間の木を伐採した。蛯名さん
には、野鳥が人に近づかないよう監視する新しい役割が加わった。

 優雅で美しい姿が多くの人を楽しませてくれるハクチョウ。長年続けてきた住民との交流が途切れるのはもった
いない。餌付けに頼らないハクチョウとの新しいかかわり方を模索してほしい。

11月4日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000029-mailo-l02
89Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 16:08:29
ハクチョウ等への餌付けについて
十和田市役所

 今春、十和田湖周辺においてハクチョウの死骸から高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
野鳥の飛来シーズンを迎え、ウイルスに感染した野鳥が飛来し餌付け場所でも感染する可能性がありますの
で、市民の皆様には当分の間、餌付けを自粛してくださるようご協力をお願いいたします。

お問合せ先 畜産農地課 TEL 0176-23-5111(内線301)

http://www.net.pref.aomori.jp/city/towada/osirase/20081104/hakuchouezuke.htm
90Nanashi_et_al.:2008/11/04(火) 16:15:46
野鳥における高病原性鳥インフルエンザ対応について
十和田市役所

 野鳥が死んでいるのを見つけた場合には、細菌や寄生虫に感染している場合もあることから、死亡した
鳥を素手で触らないようにして下さい。

 鳥インフルエンザのウイルスは、感染した鳥との濃密な接触等の特殊な場合を除いて、通常では人には
感染しないと考えられています。日常生活においては、鳥の排泄物等に触れた後には手洗いとうがいをして
いただければ、過度に心配する必要はありません。
http://www.net.pref.aomori.jp/city/towada/osirase/20081104/infurutaiou.htm


【通常では人には感染しないと考えられています】

【ウイルスに感染した野鳥が飛来し餌付け場所でも感染する可能性があります】 >>89


リスクゼロきちがいは、感染するほうに賭けているわけだな。
ウソをふりまくのはいいかげんにしろよ、御用糞学者ども。
91Nanashi_et_al.:2008/11/09(日) 04:02:56
渡り鳥餌付け自粛拡大 東北4県、市町村に要請
11月8日6時12分配信 河北新報

 青森、秋田県境の十和田湖畔で4月、ハクチョウから強毒性の鳥インフルエンザウイルスが
検出された問題を受け、東北各県が市町村に対し野鳥への餌付けを自粛要請する動きが広が
っている。渡り鳥の越冬シーズンを迎え、餌付け活動などに取り組む住民団体は行政の対応
に戸惑いを見せ、自粛の余波を懸念する声も出ている。

 秋田県はウイルスが検出された4月、全市町村に餌付け自粛への協力を求める文書を送った。
8月にはハクチョウの飛来地を訪ねて再度要請し、幾つかの自治体は住民に自粛を呼び掛けて
いる。

 県自然保護課の池田光晴課長は「家禽(かきん)類の大量死など、深刻な被害がいつ起きても
おかしくないと感じている。人への感染という最悪の事態を防ぐためにも、無用な接触は避けるべ
きだ」と語る。

 宮城県は10月、「野鳥が集まることで、保有するウイルスが拡大する可能性も否定できない」と
の考えを市町村に伝えた。最終判断は各自治体に委ねるが、事実上の自粛要請となった。岩手、
青森両県も市町村に自粛要請を行ったり、申し合わせたりしている。

 一方、福島県は「通常の接触で人に感染する恐れは極めて低い」とする国の見解を踏まえ、自粛
を求めていない。山形県は対応を検討中だ。

 野鳥への餌付けについて、環境省は「個体数や観光的な側面など地域の実情が違うので、簡単
に指針を出せる話ではない」(野生生物課)との立場にとどまっている。

 日本白鳥の会(北海道浜頓町)事務局の小西敢さん(38)は「自粛地域の野鳥は餌を求めて越冬
地を変える。餌付けを続ける場所に大量の野鳥が集まり、混乱する恐れもある」と心配している。
92Nanashi_et_al.:2008/11/09(日) 04:03:47
(91の続き)
正しい情報伝えて
 品川邦汎岩手大教授(獣医公衆衛生学)の話 鳥インフルエンザのウイルスによる大被害が発生
する可能性は、以前に比べて高まっている。各県は自粛要請の有無にかかわらず、餌付け後の
消毒方法など正しい情報を住民に伝えることが大事。過剰な不安をあおらないためにも、学校教育
の段階から周知徹底すべきだ。

◎マガン観察会風評?で中止/大崎・蕪栗沼

 宮城県大崎市田尻のラムサール条約登録湿地「蕪栗沼・周辺水田」で、マガンの飛来に合わせた
「マガンねぐら入り観察会」が一部で中止となったことが7日、分かった。参加者が集まらなかったこ
とが原因。主催するNPO法人蕪栗ぬまっこくらぶの戸島潤副理事長(36)は「鳥インフルエンザの
風評が影響しているのではないか」とみている。

 中止が決まったのは9、15、16日に開催を予定していた観察会。NPOによると、各回の定員は
20人で、昨年はキャンセル待ちが出るほどの人気だったという。

 戸島副理事長は「鳥インフルエンザを理由に一部の飛来地でハクチョウの餌付けが禁止されるなど
の動きが、渡り鳥は危険というイメージを与えてしまったのではないか」と分析する。

 蕪栗沼ではもともと、観光目的の餌付けはしていない。仙台・宮城デスティネーションキャンペーン
(DC)に合わせPRも強化してきただけに、関係者は中止を残念がっている。
 観察会は11、12月の週末に行われ、中止される3日間以外も申し込みは定員に達していないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081108-00000005-khk-soci
93Nanashi_et_al.:2008/11/09(日) 04:54:14
伝染病患者への差別はこういうところから起きルンだろうな
94Nanashi_et_al.:2008/11/09(日) 14:57:27
>>93
本来科学者は、そういう迷信や迷妄や虚妄を解く役割使命こそが社会的な存在意義である
と思うのだが、今の日本の科学者御用学者は、率先してそのような幻覚幻惑をまき散らすこと
を職務としているかのようだ。果たしてこれでいいのだろうか?
95Nanashi_et_al.:2008/11/09(日) 17:16:09
鳥インフルエンザウイルスH5N1ってさ、本当に「人獣共通」感染するの?
96Nanashi_et_al.:2008/11/10(月) 18:35:37
平成20年11月7日 農林水産省
「アジアにおける鳥インフルエンザのコントロールに関するシンポジウム」の開催及び傍聴について

1.日時 11月14日(金曜日)13時00分〜17時40分
2.場所 東京ガーデンパレス3階「平安」 東京都文京区湯島1−7−5
3.主催 国際獣疫事務局(OIE)、農林水産省
4.参集者
 (ア)アジア地域のOIE加盟国・地域の獣医当局担当者等
 (イ)農林水産省及び関係省庁(環境省等)
 (ウ)国際機関(OIE、FAO等)
 (エ)その他国内家畜衛生関係機関(都道府県家畜衛生担当等)

5.プログラム
 受付(13時00分〜13時30分)
  * 開会挨拶(13時30分)
  * 基調講演「鳥インフルエンザの現状」
    北海道大学 人畜共通感染症リサーチセンター長 喜田 宏 教授
  * 講演「日本における野鳥での最近のHPAI発生−ウイルスの遺伝子分析の結果−」 鳥取大学 鳥由来人畜共通感染症疫学センター長 伊藤壽啓教授
  * 講演「韓国における最近のHPAI発生−ウイルスの遺伝子分析の結果−」
    韓国農林水産食品部国立獣医科学検疫院 ヤン ジエン リー主任研究官
  * 講演「中国における最近のHPAI発生−ウイルスの遺伝子分析の結果−」
    中国国立鳥インフルエンザリファレンスラボラトリー 陳化蘭所長
  * 講演「バングラディシュにおけるHPAIの現状」(調整中)
  * パネルディスカッション (16時40分〜17時30分)
  * 閉会(17時40分)

参加予定国・地域(PDF:10KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/081107_1-07.pdf

消費・安全局動物衛生課国際衛生対策室 担当者:林、鳥山
代表:03-3502-8111(内線4584) ダイヤルイン:03-3502-8295 FAX:03-3502-3385
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/081107_1.html
97Nanashi_et_al.:2008/11/10(月) 18:41:36
>>96
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 参加予定国・地域(PDF:10KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/081107_1-07.pdf


アジアにおける鳥インフルエンザのコントロールに関するシンポジウム参加国・地域

予定参加国(22か国・地域)

バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、中国、香港、インド、インドネシア、
韓国、ラオス、マレーシア、モルディブ、モンゴル、ミャンマー、ネパール、パキスタン、
フィリピン、シンガポール、スリランカ、台湾、タイ、ベトナム
98Nanashi_et_al.:2008/11/10(月) 19:40:28
嘘がばれないように各地域のかつての宗主国様には声をかけないわけですね。わかります。
99Nanashi_et_al.:2008/11/11(火) 02:12:11
「人獣共通感染症」(国立感染症研究所 感染症情報センター)
http://idsc.nih.go.jp/disease/zoonosis.html

【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/36
100Nanashi_et_al.:2008/11/11(火) 02:22:09
2008/11/9 日曜日 陸奥新報
藤崎の白鳥まつり中止 鳥インフル感染防止で

 県が野鳥などの高病原性鳥インフルエンザ感染・拡大を防ぐため、県内全市町村にハクチョウな
どへの餌付け自粛を要請する方針を示したことで、藤崎町で毎年2月に開かれていた白鳥まつり
(藤崎町商工会主催)が、今年度から中止されることになった。

 白鳥まつりはハクチョウの町・藤崎をアピールしようと開かれ、前年度で30回を数える。前年度は
先着300人に無料でハクチョウの餌が配布されたほか、雪上運動会などのイベントが人気を呼び、
毎年1000人以上が訪れている。

 町商工会の鎌田幸春事務局長は「毎年多くの方が来てくれるのはうれしいが、取り返しのつかな
いことになってからでは遅いと判断した」とし、「もし鳥インフルエンザが収束したとしても、今後、われ
われが主体となって祭りを行うことはないだろう」と述べる。

 同町は県の餌付け自粛要請で、イベントが行われていた平川の白鳥ふれあい広場に自粛を呼び
掛ける看板を設置する。広場を管理する町の小杉利彦企画課長は「看板は近々設置する。町民の
楽しみを奪うようで申し訳ないがやむを得ない」と話している。

 餌付けの自粛に加えて白鳥まつりが中止されることについて、白鳥を守る会の浅瀬石福治会長は
「とても寂しいが、町にはトキワ養鶏もある。最悪の事態を考えれば自粛は仕方ない」と残念そうだった。
http://www.mutusinpou.co.jp/news/2008/11/4218.html


あるある「人獣共通H5N1ウイルス感染」(笑)  人騒がせで罪作りな狼少年学者衆もいたものだな。
101Nanashi_et_al.:2008/11/12(水) 13:07:12
「ウイルス撲滅に失敗」(笑)


養鶏に潜む危険:遺伝的多様性に欠け、病気で全滅の恐れ
2008年11月12日 WIRED NEWS
http://wiredvision.jp/news/200811/2008111222.html

>トリインフルエンザは世界各地で大混乱を引き起こしている。
>[トリインフルエンザはワクチンが開発されているが、予防は完全ではなく、
>使用した地域ではかえってウイルス撲滅に失敗しており、日本では使用は禁止されている。
>有効な駆除法は、発生地点の5?10km範囲のニワトリ等を直ちに淘汰することとされる]


感受性・耐性が、年齢・月齢によって大きく異なるという簡単な事実をないがしろにしている。
こういうまことしやかな事実もどきの風説の流布が一番たちが悪い。

それは今、ジャーナリズムの分野だけではなくて、もっとも科学的事実を踏まえておかなければならない、
科学研究分野の人間も同じ過ちを犯しているのである。
102Nanashi_et_al.:2008/11/12(水) 19:35:24
こんな科学をやって、恥ずかしくないのかね?
103Nanashi_et_al.:2008/11/12(水) 23:01:12
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/378
378 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2007/09/10(月) 01:40:10
獣医は大学時代に獣医公衆衛生学という授業をうけるの。
公衆衛生学に獣医も医師も保健士もないはずだが、そんなことはさておき、学問じゃないの。
公衆衛生法令集、公衆衛生に関する農水の見解、そんなところ。
脳内変換しながら聞かないと、バカになる。

最近増えている疾病→最近統計を取り始めた疾病。
〜が原因である→〜が原因であるということに農水がしている。
------------------------------------------------------

ってさ、ある種のタイプの人種にとっては、非常にマッチしちゃうってことじゃないのかな?

「息を吐くように嘘をつく」
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0810/081024-21.html
「自分がついた嘘を自分自身が信じてしまう」
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=312071&log=20061029
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1220091453/68
104Nanashi_et_al.:2008/11/12(水) 23:40:39

男の悩みについて書いて調べてみた
ttp://baby.15jam.net/
105Nanashi_et_al.:2008/11/13(木) 00:06:57
図星だったか?(笑)
106Nanashi_et_al.:2008/11/13(木) 21:43:51
【海外】 17人に鳥インフルエンザの疑い・・・インドネシア南スラウェシ州
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1226577099/

理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター
■新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
[海外研究拠点]
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html
>インドネシア−神戸大学拠点
>アイルランガ大学 熱帯病センター
>>3
107Nanashi_et_al.:2008/11/14(金) 15:45:39
H5N1感染詐欺は何とかならんのか? いいかげん方々に迷惑をまきちらしてるんだが・・・
108Nanashi_et_al.:2008/11/14(金) 20:51:08
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/203

白鳥の餌付け自粛を 北上市

 県内有数の白鳥飛来地を抱える北上市は、鳥インフルエンザ感染防止の観点から白鳥など渡り鳥
への餌付けの在り方を見直し、餌付け自粛を市民に呼び掛けることを13日までに決めた。今季も既に
市民から餌の提供を受けたが、餌付けには利用しないため、善意が宙に浮くことにもなりそうだ。

 生態系を乱したり、ウイルス感染の原因になる恐れから、県が10月末に各市町村に対して餌付け
しないよう求めた通知への対応。

 北上市は近く新堤・大堤、北上川の白鳥飛来地に立て札を設置し市民に餌付け自粛を要請する。

 市は今月上旬、4日間にわたり餌の提供を呼び掛け、市民80人からくず米4・3トンが集まった。

 しかし、協議の結果、餌付けへの利用を控えることを決定。活用策を検討中だが、今のところ妙案は
浮かんでいない。

 募金を集めるイベント「リボンシャワー」を実施してきた及川政直実行委員長は「自粛はやむを得ない。
ただ、募金は餌以外の環境整備にも使われており、今年は予定通り30日に行う」と話す。来年以降の
対応は関係者と協議するという。

 同市の小田島和寿観光物産課長は「市民の安全確保が第一」と餌付けの自粛を求める。
(2008/11/14) 岩手日報
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20081114_7
109Nanashi_et_al.:2008/11/15(土) 21:00:25
>>96
“鳥インフル 対策急ぐべき”
11月15日 6時12分 NHKニュース

新型インフルエンザに変化することが懸念されている鳥インフルエンザについて、対策を話し合う
国際的なシンポジウムが、14日、東京で開かれ、感染を拡大する原因となる野鳥の飛行ルートの
解明など、国際協力による対策を急ぐべきだという意見が出ました。

新型インフルエンザに変化することが懸念されている鳥インフルエンザについて、対策を話し合う
国際的なシンポジウムが、14日、東京で開かれ、感染を拡大する原因となる野鳥の飛行ルートの
解明など、国際協力による対策を急ぐべきだという意見が出ました。東京・文京区で開かれたシンポ
ジウムには、日本や中国、それにインドネシアなどアジアの21の国と地域の担当者や専門家など、
およそ120人が参加しました。はじめに北海道大学の喜田宏教授が、この4年余りの間に世界で
387人が鳥インフルエンザウイルスに感染して、このうち245人が死亡していると説明し、人から人
に爆発的に感染する新型インフルエンザの発生が懸念されていると指摘しました。そのうえで、症状
を抑えるためのワクチンを鳥に接種している国ほど人への感染が多いと説明し、「ワクチンは感染の
広がりを見えなくしてしまう。あくまでサポート用として使い、感染が見つかれば、まず鳥の処分を
徹底してやるべきだ」と述べました。このあとパネルディスカッションが行われ、新型インフルエンザ
に変化することが懸念されている鳥インフルエンザの感染の拡大を防ぐためにも、世界規模で移動
する渡り鳥の監視を強め、野鳥の飛行ルートの解明など国際協力で対策を急ぐべきだという意見が
出ました。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015402571000.html#
110Nanashi_et_al.:2008/11/16(日) 15:00:40

「人獣共通感染ウイルスH5N1」(笑)


【感染症と人の戦い】国立感染症研究所情報センター長・岡部信彦 2008.11.16 02:19
http://sankei.jp.msn.com/life/body/081116/bdy0811160219000-n1.htm

鳥インフル怖い でも「飢え」心配 渡り鳥、広がる餌付け中止 東北地方 2008.11.15
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/081115/dst0811152150006-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/081115/dst0811152150006-n2.htm


【鳥とヒトのインフルエンザ】
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/20
111Nanashi_et_al.:2008/11/24(月) 01:01:25
<瓢湖>鳥インフルエンザ対応で、観光客の餌やりを制限
11月22日14時20分配信 毎日新聞

 阿賀野市は21日、ラムサール条約に登録された瓢湖(同市水原)の今後について話し合う「瓢湖の
環境保全と賢明な利用・検討会議」の初会合を開いた。20人の地元関係者が集まり、鳥を感染源と
する新型インフルエンザへの対応策として、観光客が餌を与える給餌場所を制限することを決めた。

 会議は、瓢湖の保全活動を推進しながら観光やまちづくりに生かす道を探ろうと、先月30日の条約
登録をきっかけに結成された。同市や環境省新潟事務所のほか、環境保全団体「瓢湖の白鳥を守る
会」、観光協会、商工会、農協などが参加している。

 天野市栄市長は「これを機に産業振興に力を入れたい」とあいさつ。一方で、水鳥のフンに触れる
ことで感染が懸念される新型インフルエンザについて「大変心配。給餌のやり方を検討してほしい」と
要請した。

 瓢湖では、市管理事務所による1日3回の給餌のほかに、観光客が指定されたポン菓子と呼ばれる
餌を購入して自由に与えることができる。だが、餌を食べようとカモが陸に上がり、フンの散乱が問題
となっていた。

 守る会は「観光客の給餌は全面中止すべき」としたが、観光業界は「子供たちの楽しみ」と反論。
当面は、湖面に投げ入れる方法だけに制限し、陸にまかないよう観光客に指導して様子を見ることで
一致した。【黒田阿紗子】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081122-00000017-maiall-soci


【水鳥のフンに触れることで感染が懸念される新型インフルエンザ】 

なんでこんなオカルトなトンデモ学説があたかも事実であるかのように流布されてしまったものやら・・・
112Nanashi_et_al.:2008/11/24(月) 01:11:49
瓢湖の餌付け、一部制限へ

 阿賀野市は21日、同市水原の瓢湖で行われている観光客による水鳥の餌付け行為に一定の制限を
設ける方針を示した。世界的に対策が急がれる高病原性鳥インフルエンザのウイルスが鳥のふんを
通じて広がることがないよう、餌付けは水上の鳥のみとし、水辺の手すりにはネットを取り付けて鳥が
客の足元まで来られないようにする。

 瓢湖のラムサール条約登録を受けて同日開かれた「瓢湖の環境保全と懸命な利用検討会議」で
同市が説明。今冬のできるだけ早い時期に実施したいとした。

 水鳥の餌付けをめぐっては、同市の自然保護団体「瓢湖の白鳥を守る会」が10月、観光客による餌付
けの制限を市に提言。会議では同市がその提言を紹介し、水鳥と人を分離することで「伝染病の驚異を
おさえ、野鳥を間近で観察できる瓢湖の環境を守ることになる」との考え方を示した。

 会議に参加した同会は「安全を考えれば、一般人による餌付けは禁止したほうがいい」と主張。
一方、水原商工会などが「餌付け体験は瓢湖の看板。ふんを洗い流す設備にするなど工夫して続行
すべきだ」と訴えるなど意見が分かれた。

 会議は同市が主催。環境省新潟事務所、市観光協会、環境保護団体などが環境保護や観光振興に
ついて話し合った。

新潟日報2008年11月22日
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=153645

【水鳥と人を分離することで
「伝染病の驚異をおさえ、野鳥を間近で観察できる瓢湖の環境を守ることになる」との考え方】
113Nanashi_et_al.:2008/11/24(月) 16:59:39
「H5N1感染」というネットワーク詐欺ビジネス?!
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1226646005/
114Nanashi_et_al.:2008/11/26(水) 18:10:11
新型インフル対策、地方の現状・世界の状況 (2008/08/08)
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/92/

H5N1型という“敵”に日本が採るべき策 (2008/05/16)
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/91/

新型インフルエンザの“リアル”を語ろう (2008/03/28)
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/90/

新型インフルを迎え撃つ「3種のワクチン」
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/bookreview/39/
十和田湖の白鳥、ウイルスは強毒型のH5N1型
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/report/111/
爆発する感染症の実態
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/bookreview/38/
発生は時間の問題、「21世紀のペスト」
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/bookreview/37/
115Nanashi_et_al.:2008/11/27(木) 03:06:19
<インドネシア>鳥インフル疑われ焼却処分 「補償がない」
11月24日23時32分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081124-00000066-mai-int

瓢湖の野鳥給餌:鳥インフル対策か観光客誘致か 割れる意見 /新潟
11月25日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000083-mailo-l15
-------------------------------------------------------------

断片的な事実の間を華麗な作り話でブリッジして、みごとな全体ストーリーをつくりあげるこの手口。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1225645509/175

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/33
「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html

鳥インフルエンザ問題検討委員会の検討結果報告
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html
「高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会」 議 事 次 第
http://www.maff.go.jp/syoku_anzen/161015tori_iken_kokan/bird_flu.htm

【鳥とヒトのインフルエンザ】
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
【[PDF] 鳥インフルエンザから 新型インフルエンザへ】 
http://21cp.rc.kyushu-u.ac.jp/risk2008/080521_tashiro_youten_color.pdf
いまだに「サイトカインストーム」物語を信奉信仰?
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/34
116Nanashi_et_al.:2008/11/30(日) 21:04:58
飴玉をしゃぶらせられて、ウイルス学的な知識知見からみて
明らかに間違った考えに基づく政策にも見て見ぬふりをするエロい人。

実はウイルスではなく、細菌(エルシニア属菌)で学位をとった獣医微生物学研究者。
無謀にも「ウイルスを撲滅」(笑)せんとする、いまやインフルエンザウイルス学界において、
世界的に最も有名な(エセ)ウイルス学者らしい。

ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフル感染爆発
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/133

117Nanashi_et_al.:2008/12/01(月) 23:03:29
【科学】新型インフルエンザ対策で注目 「ダチョウ抗体」 さまざまな感染症予防に威力を発揮か
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1228125929/
118Nanashi_et_al.:2008/12/07(日) 01:32:15
【長野】 ハクチョウの餌づけ自粛を 鳥インフル「予防策」で看板
2008年12月6日 中日新聞

 安曇野市は5日、鳥インフルエンザ問題を受けて、コハクチョウの飛来地として知られる同市豊科の
犀川ダム湖と同市明科の御宝田遊水池に、餌づけの自粛を求める立て看板を設置した。

 立て看板は縦150センチ、横50センチほどで、「給餌(きゅうじ)は、当分の間ご遠慮いただくことと
しました」などと書かれ、それぞれ2カ所ずつに立てられた。

 餌づけでコハクチョウが手の届くところまで来てしまうのが自粛の理由。犀川ダム湖のアルプス白鳥
の会では、鳥インフルエンザ問題の影響で、今シーズンから朝昼夕3回の餌づけを朝夕2回に削減。
さらに声掛けなどで観光客や地元住民らに餌を与えないよう理解を求めている。

 市商工観光課の白沢勇一係長は「人への感染例はないと聞いているが、市民や観光客の安全第一
を考えた『予防策』と理解してほしい。適正な距離を保った観察は大歓迎です」と話している。
 (唐沢裕亮)
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20081206/CK2008120602000002.html
119Nanashi_et_al.:2008/12/07(日) 20:32:48
近未来×予測テレビ ジキル&ハイド(笑)
http://www.asahi.co.jp/kinmirai/
120Nanashi_et_al.:2008/12/07(日) 21:17:24
北大の小話:思わず笑ってしまう話

演習林で熊を飼っている 
馬に乗って登下校する根性獣医学生がいるらしい。
道路で鹿を轢くと罰金を科せられる。
農学部3年実習で吹雪の時のための訓練を一年に一度行っている 
熊保険があるらしい。 
水道も電気も通じていない付属研究所宿舎がある。
獣医学部では、週に2回ほど牛乳が無料提供される。 
冬になると樺太から流氷づたいに白熊やトドがやってくる。
(稀にロシア嬢が流氷に乗って体を売りにやって来ることもある)
北方領土で日本の携帯電話を使うことが出来る。(これはマジ説あり)
足寄のカントリーサインはムネオだ。
極寒の朝、北大構内で寒さに耐えられなかったスズメがのポプラ並木の枝から地面に落ちていることがある。
今でも夏休みに砂金を採って学費の足しにしている人がいる。
極寒の地域出身者には、最低気温に合わせて学費を割り引きしている。
「つらら」を使った犯罪が多い。
クラーク像の周辺に野良ペンギンがいる。
北大生協の人は、いつでも食堂で余ったカニとメロンを食べている。
白いご飯にバターと牛乳をかけて食べる習慣が一部の寮生にある。
ロシア人が立ち寄る港町の中学校では、英語以外にロシア語も必修科目なので北大教育学部が教育実習で苦労する。
初代学長クラーク博士は砂糖カエデのシロップの研究で学位を取った。
理学部付属厚岸臨海実験所ではオーロラの観測記録がある。
東大農学部付属富良野演習林の面積は、東大の他の部門の面積を全て足し合わせた面積より大きい。
苫小牧,釧路フェリーに乗って甲板から海原をながめていると、オットセイが乗客に向かって鰭を振って挨拶しているのが見える

山奇シ兵立青子先生は才色兼備
121Nanashi_et_al.:2008/12/07(日) 23:42:02
<今、日本にもありうる危機!水際で戦う男!>
○日本最北に位置する渡り鳥の中継地、北海道稚内・大沼。
そこで渡り鳥と共にやってくるインフルエンザウイルスを監視しているひとりの男がいる。
北海道大学・人獣共通感染症リサーチセンター副センター長、田礼人(たかだあやと)。
田先生が調べているものは渡り鳥のフン。
インフルエンザウイルスは、渡り鳥の腸のなかで生息しているからだ。
http://www.asahi.co.jp/kinmirai/hoso/1207.html
122Nanashi_et_al.:2008/12/08(月) 03:41:58
123Nanashi_et_al.:2008/12/08(月) 08:32:01
地道な努力は好感が持てるが、
宗教くさい独特の眼差しはなんやねん?!
124Nanashi_et_al.:2008/12/08(月) 13:43:11
だって、「現代の宗教」の求道者ですもん。
125Nanashi_et_al.:2008/12/08(月) 15:47:13
パルエの目つきもやばいな・・・
126Nanashi_et_al.:2008/12/09(火) 03:15:25
マインドコントロールのかかった科学者って・・・
127Nanashi_et_al.:2008/12/09(火) 13:54:50
オウム真理教みたいなハルマゲドン擬似科学に憑依されちゃったのか。。。
128Nanashi_et_al.:2008/12/09(火) 14:09:35
ハゲ丸どーん
129Nanashi_et_al.:2008/12/09(火) 23:06:59
これもか
130Nanashi_et_al.:2008/12/10(水) 07:17:58
丘だ貼る絵と一緒の番組に出演したらまずいだろT先生。評価ダウン。
131Nanashi_et_al.:2008/12/12(金) 16:42:49
こういうエセウイルス学者が数多く存在したことによって、
世界中を間違ったセキュリティー対策制度政策にまきこむことになったのだ。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/18
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/35-36
132Nanashi_et_al.:2008/12/12(金) 22:32:01
【社会】インフルエンザ ウイルス検出感度10倍 長浜バイオ大など手法開発
2008年11月26日 夕刊 東京新聞

 長浜バイオ大(滋賀県長浜市)、滋賀県工業技術総合センター(同県栗東市)などの研究グループは、
現在のインフルエンザの検査法に比べ、十倍以上の感度でウイルスを検出できる新しい手法を開発した。
感染の早期発見につながり、投薬効果も高められると期待される。

 インフルエンザは、ウイルスに反応する免疫物質「抗体」を使って感染しているかどうか検査する。

 検査は、色素を付けた抗体を使い、ウイルスに抗体が結合した際の色を目で確認する方法が一般的で、
大量のウイルスの存在が必要だった。このためこれまで一度目の検査で体内のウイルスが少ないため
陰性とされ、翌日には陽性と診断されるといったケースもあった。

 今回の検査法は、色素の代わりに、抗体に蛍光物質を施した。ウイルスと結びついた抗体にレーザー
光を当てると光を発し、それを機械で測定、少ないウイルスでも確認できるようになった。鼻水や体の
違和感がある程度の軽い段階から、ウイルス陽性を診断できるという。

 また、十−二十分だった検査時間も、半分から四分の一程度に短縮されるという。

 研究結果は、同センターで十二月十八日に開かれる研究成果報告会で発表する。

 高精度検査へ道
 金城政孝北海道大教授(生物物理学)の話 原理は比較的簡単。さらに研究を進めれば廉価な装置も
できるはずだ。精度の高いウイルス検査法普及の道筋を付けた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008112602000250.html
133Nanashi_et_al.:2008/12/12(金) 22:46:57
【核融合】簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1213271855/

危うし!常温核融合(笑)というふ某勢力最後の希望
http://antikimchi.seesaa.net/article/109358327.html
米帝に敗北を意味する北朝鮮の核放棄:「常温核融合」と「きれいな核兵器」に最後の希望をたくす陰謀論者たち(w
http://antikimchi.seesaa.net/article/101330968.html
http://antikimchi.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Aj%97Z%8D%87

ロシアとコリアがナノ技術でコラボ(爆w
http://antikimchi.seesaa.net/article/108004933.html

常温核融合の公開実験に成功 その4
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1216262607/l50
134Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 04:55:37
【鳥インフルエンザ問題検討委員会委員一覧(五十音順)】
大迫義人(日本鳥学会会員,兵庫県立大学 自然・環境科学研究所・助教授/兵庫県立コウノトリの郷公園・主任研究員)
金井 裕(日本鳥学会会員,日本野鳥の会自然保護室・主任研究員)
唐沢孝一(日本鳥学会会員,都市鳥研究会・代表)
河岡義裕(日本ウイルス学会,東京大学医科学研究所感染・免疫部門ウイルス感染分野・教授)
黒沢令子(日本鳥学会会員,北海道大学地球環境科学研究科博士課程)
須川 恒(日本鳥学会会員)
中村純夫(日本鳥学会会員)
中村浩志(日本鳥学会副会長,信州大学教育学部生態学研究室・教授,本委員会委員長)
濱尾章二(日本鳥学会会員,国立科学博物館附属自然教育園・研究官)
羽山伸一(日本野生動物医学会会員,日本獣医畜産大学獣医学部野生動物学教室・助教授)
福士秀人(日本獣医学会会員,岐阜大学応用生物科学部獣医学講座・教授)
村田浩一(日本野生動物医学会会員,日本大学生物資源科学部野生動物学研究室・教授)
森下英美子(日本鳥学会会員,エコ・プロデュース)
山崎 亨(日本鳥学会会員,アジア猛禽類ネットワーク・会長)
渡辺ユキ(日本野生動物医学会会員・阿寒国際ツルセンター・非常勤研究員・獣医師)
以上15名
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/members.html
【日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題】
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
配布資料一覧
資料1 出席者名簿(PDF:14KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data1.pdf
【学識経験者】 小澤義博 河岡義裕 谷口清州 寺門誠致
資料2 高病原性鳥インフルエンザ(PDF:531KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data2.pdf

みんな現実に「鳥インフルエンザウイルスが人に直接感染するおそれがある」と思いこんでしまったのだろうね。
135Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 13:56:49
臨床ウイルス学者(もちろん、人間の)は、一人もいないのか?!
136Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 17:26:44
ウイルスこわいこわい排除排除根絶根絶妄想で突っ走ってしまったのさ、、、
137Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 17:32:57
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1225645509/384

「ウイルスの脅威から地球を守る」
 パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
  ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/26
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/884

「鳥インフルエンザ(ウイルス)は、様々な国で常在している」 (NBI対談 第5回)
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/26

「鳥とヒトのインフルエンザ」
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/20
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1225645509/99

「感染症と人の戦い」 2008.11.16 02:19
http://sankei.jp.msn.com/life/body/081116/bdy0811160219000-n1.htm

農林水産省 新型インフルエンザ対策行動計画の策定について 平成20年12月9日
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/081209.html
(参考)
内閣官房 新型インフルエンザ対策
http://www.cas.go.jp/jp/influenza/index.html
厚生労働省 新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
農林水産省 不測時の食料安全保障マニュアル
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/manual.html
<添付資料>農林水産省新型インフルエンザ対策行動計画(PDF:39KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/pdf/081209-01.pdf
138Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 17:39:59
第4回農林水産省改革チーム会合の概要について 平成20年10月23日
「国民の安全・安心を脅かす事態に対応するリスク管理や危機管理」のあり方について農林水産省の置かれた現状の認識
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/081023.html
農林水産省ホームページ「農林水産省改革チーム」「ご意見窓口」
https://www.contact.maff.go.jp/maff/form/d4ac.html
<添付資料>
(資料1)「国民の安全・安心を脅かす事態に対応するリスク管理や危機管理」のあり方について(PDF:15KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/pdf/081023-01.pdf
(資料2)農林水産省の業務の総点検に係るアンケートの点検体制について(PDF:8KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/pdf/081023-02.pdf


■予防原則がもたらしたもの  武田邦彦 (中部大学)
http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html
■新潮45、1998年12月号掲載原稿(中西準子執筆)
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/45draft.html
139Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 17:40:44
【馬鹿】
http://www.d1.dion.ne.jp/~wangcha/uber001.html

世の中に、始末の悪いものは数々あるが、
飛び抜けて始末に負えないというものが一つある。
それは、「 やる気のある馬鹿 」 の存在だ。
馬鹿は馬鹿らしく、
世間の片隅で惰眠をむさぼっている分には大した被害は生じない。
が、やる気のある馬鹿というのは、
不始末と迷惑をアッチコッチにまき散らかす極めて始末の悪いものである。
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0701/070124-17.html

役所でも、知識がなくて「やる気」があるやつが来るとね、何が起こるかっていうと、
金ばっかり使う、ろくな制度設計しかできないから、税金の無駄遣いになる(笑)。
そういうやつは早くクビにしてくれ(笑)。
やる気マンマンなやつっていうのはね、なんか知らないけど偉そうな顔している。
何にもしないやつのほうが偉いんだよ、本当は。
できないやつは何にもしないで、じっとしているほうがいい(笑)。
http://www.gfighter.com/0004/20060729001837.php

農林水産省解体廃止「工程表」
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1222951126/91
140Nanashi_et_al.:2008/12/18(木) 18:00:05
鳥インフルH5N1鷺はトンデモ逝く・・・
http://www.youtube.com/watch?v=UpbWjDXsDiM
141Nanashi_et_al.:2008/12/20(土) 23:58:35

日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html
渡り鳥と鳥インフルエンザの関連(渡辺ユキ ・ 河岡義裕)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/chapter1.html

高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
資料2 高病原性鳥インフルエンザ(PDF:531KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data2.pdf

[PDF] 鳥インフルエンザから 新型インフルエンザへ
http://21cp.rc.kyushu-u.ac.jp/risk2008/080521_tashiro_youten_color.pdf
■鳥インフルエンザから新型インフルエンザへ
〜新型インフルエンザ対策における事前準備と大流行時の緊急対応〜
 国立感染症研究所ウイルス第3部
 WHOインフルエンザ協力センター
 WHOH5N1インフルエンザ検査ネットワーク
 WHO Pandemic Influenza Task Force
  田代 眞人
142Nanashi_et_al.:2008/12/23(火) 20:39:56
【[PDF] Phase 5 以降における疫学調査(試案)と リスクコミュニケーション】
http://idsc.nih.go.jp/training/20kanri/pdf/Sep.18_6.pdf

Phase 5以降における疫学調査(試案)とリスクコミュニケーション
 ?平成20年度感染症危機管理研修会?
   安井良則(国立感染症研究所感染症情報センター)

皆様、地域においてしっかりと
 リスクコミュニケーションをされていますか?
  努力されていますか? 共に頑張りましょう!

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/555
143Nanashi_et_al.:2008/12/24(水) 18:46:33
馬鹿な研究者とは、鳥インフル獣医ウイルス学ゴッコ研究者と、新型インフル感染症対策ゴッコ研究者。

★蝦夷大★「人獣共通感染ウイルス」伝線廟クリエイトセンターB
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/
【(独)ノータリン機構】銅鉄ウマシカ実験研究所ってどうよ?B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/

【みんなの】☆★☆灯台下暗し研☆★☆【いかさま】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1225645509/
【ヤク病】 needs キャラ立官煽show研究所【電波病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/

ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフル感染爆発
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/
「H5N1感染」というネットワーク詐欺ビジネス?!
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1226646005/
H5N1って何さ?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/
144Nanashi_et_al.:2008/12/26(金) 21:15:36
「野鳥に餌やらないで」湖畔に看板 感染症被害防止で
12月26日10時55分配信 中日新聞

 県諏訪地方事務所と諏訪湖周辺の自治体が25日、カモやハクチョウなどの野鳥が
飛来する湖畔に、餌やりの自粛を求める看板を設置した。鳥インフルエンザなどの
感染症の被害防止などが目的で「野鳥は離れて観察して」「帰ったらうがいと手洗いを」
と促している。

 横55センチ、縦140センチの看板と、B4判ポスターの2種類で啓発する。設置場所は
岡谷市の横河川河口、諏訪市の石彫公園、下諏訪町漕艇場など15カ所。同事務所に
よると、鳥が人から餌をもらいすぎて自分で捕食できなくなることを防ぐ狙いもある。

 設置期間は野鳥が去る来年3月末までで、必要な場合は延長する。26日には茅野市の
上川河川敷にも設置し、富士見町と原村でも野鳥の多い場所には看板を置く考え。

 湖で餌やりをする愛鳥家団体「諏訪湖白鳥の会」の花岡幸一事務局長は「全国では
鳥インフルエンザの発生もあるので看板設置は仕方ない。一般の人は一定の距離を守って
野鳥を観察してほしい」と話した。
 (白名正和)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081226-00000014-cnc-l20
145Nanashi_et_al.:2008/12/26(金) 22:32:01

「ウイルスと戦う」「人間を守る」「地球を守る」人たちって・・・
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/163

ついに デタ━(゚∀゚)━━━━━━━━━ッ!! 「ダチョウが人類救う」(笑)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/563
146Nanashi_et_al.:2008/12/27(土) 23:23:31
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/147
新型インフルQ&A:どう備えたらいいの?
 ◇万能ではないマスク、外出避け食料備蓄を
 7月、塚本康浩・京都府立大教授(獣医病理学)は、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の
感染力を奪う抗体を染み込ませたマスクを開発した。ウイルスがマスク通過時に抗体と一緒になるため、
たとえ体内に入っても感染を防ぐ仕組みだ。抗体精製にはダチョウの卵を使った。ダチョウの産卵期間は
40年以上と長く、安定供給が期待できる。今秋から市販予定で、「H5N1が変異した新型インフルエンザ
ウイルスにも効果が期待できる」と塚本さんは話す。
毎日新聞 2008年8月5日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/science/news/20080805ddm013100111000c.html

塚本 康浩
ツカモト ヤスヒロ
TSUKAMOTO Yasuhiro
http://read.jst.go.jp/public/cs_ksh_015EventAction.do?lang_act1=J&code_act1=1000250335&action1=event&judge_act1=2

京都府立大学大学院農学研究科
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1138638971/93-97

【医学】ダチョウの卵や血液で検査薬大量生産 抗体…がんやBSEなどの[05/20]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1148106104/

【抗体】ダチョウ、人類を救うかも
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1230214644/
【科学】新型インフルエンザ対策で注目 「ダチョウ抗体」 さまざまな感染症予防に威力を発揮か
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1228125929/

ついに デタ━(゚∀゚)━━━━━━━━━ッ!! 「ダチョウが人類救う」(笑)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/563
ついに デタ━(゚∀゚)━━━━━━━━━ッ!! 「ナガイモに抗ウイルス効果」(笑)
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1230198899/
147Nanashi_et_al.:2008/12/31(水) 04:07:51
【医科学】病原性強い原因を解明〜肺炎多発のスペイン風邪 東大などのチーム[08/12/30]
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1230636803/
【医療】病原性強い原因を解明=肺炎多発のスペイン風邪-東大など[12/30]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1230592520/

【統計】スペイン風邪のようなインフルエンザ大流行が現代におきたら世界で6200万人が死亡する
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1166966593/
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/
148Nanashi_et_al.:2009/01/01(木) 09:06:58
【香港・鳥インフルエンザ】香港当局、生後2カ月の女児のH9N2型鳥インフルエンザ感染を確認[12/31]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1230709713/
149Nanashi_et_al.:2009/01/05(月) 05:35:06
150Nanashi_et_al.:2009/01/07(水) 10:14:27
【国際】 鳥インフルエンザ感染の疑いがある女性、死亡…中国・北京
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231230846/
中国で鳥インフル 北京で初の死者
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1231256593/
【危険 中国人に注意】北京で鳥インフルの疑いの女性死亡
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1231238446/
【鳥インフル】中国とベトナムで再発 1人死亡[01/07]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1231260591/

【中国】鳥インフル:生後2か月の赤ちゃんが感染-香港[12/31]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1230699596/
【中国】鳥インフル:感染の乳児、感染地は深セン市と断定-香港[01/02]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1230850223/


「鳥インフルエンザ」ねぇ・・・ なんでピンポイントでおこってんでしょうかねぇ・・・
151Nanashi_et_al.:2009/01/07(水) 15:46:46
(細菌ではなくて)ウイルスがもとでおこる病気の特徴をちゃんと理解してるのであれば、
鳥のウイルスで人に病気がおこる、ということのおかしさにピンとくるのが科学者としての
常識あるいは良識ではないのかな? ほかの動物のウイルスによって人間におこる病気
の病理病態が急性アレルギー的なものなのか、それとも増殖による免疫応答なのか、
その判断もできないようなら、科学者失格だと思うよ。

人獣共通のウイルス感染症という、新興・再興感染症からの流れでどさくさにまぎれて
プリオンやら鳥H5N1やら新型インフルやらと、作り話的な感染症のいたる道は
ペテンそのものだ。


偽科学 〜 おバカからペテンに至る道
(Voodoo Science The Road from foolishness to Fraud)
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2007/12/l_f98d.html
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2007/12/l_3c8d.html

エセ科学 〜 鳥インフルエンザから新型インフルエンザに至る対策政策ごっこ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1226646005/57
152Nanashi_et_al.:2009/01/07(水) 21:20:18
>>151 って極限的無知?もしかして戦前の教育を受けた医者?
153Nanashi_et_al.:2009/01/07(水) 22:27:16
獣医学が時代の最先端をひた走っていると勘違いするのもいいかげんにしたほうがいいよ。
面と向かっては、賛辞しか言われてないのかもしれないけど。
154Nanashi_et_al.:2009/01/08(木) 00:08:08
>>153 そんなこと誰が思うんだよ。獣医学ならではの技術革新なんてあるのか?
155Nanashi_et_al.:2009/01/08(木) 01:03:12
156144:2009/01/10(土) 18:45:35
珍客が訪問!東京の公園に4羽のハクチョウが飛来

 初雪が降った東京都内の公園に、4羽のハクチョウがいるのが見つかりました。
都内にハクチョウがやってくるのは、とても珍しいということです。

 見つかったのは、大人が2羽と子供が2羽、合わせて4羽のオオハクチョウです。
8日夕方、東京・練馬区の石神井公園に来た人が、池でハクチョウが泳いでいるの
を見つけました。この公園にハクチョウがやってくるのは、8年ぶりだということです。
通常、ハクチョウは冬場にシベリアなどから飛んできて、多くは北海道や東北地方で
越冬します。上野動物園は「ハクチョウが東京で越冬するというのは、ほとんど聞いた
ことがない」と話しています。

[10日9時7分更新] ANN
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20090109/20090109-00000039-ann-soci.html
157Nanashi_et_al.:2009/01/10(土) 20:30:21
新型インフルエンザ:「予防に手洗い、洗顔を」 鳥取で講演会 /鳥取
1月10日16時1分配信 毎日新聞

 新型インフルエンザの流行に備えるため、京都産業大鳥インフルエンザ研究センター長の
大槻公一教授を招いての講演会が9日、鳥取市西町2の市福祉文化会館であった。テーマは
「鳥インフルエンザから新型インフルエンザへ」。市職員や学校関係者ら約200人が熱心に
耳を傾けた。
 大槻教授は、近い将来、鳥インフルエンザから変化した、人から人へ感染する新型インフル
エンザが流行する可能性が高いと指摘。鳥インフルエンザウイルスが人に感染することは
ほとんどないが、豚を媒介することでウイルスが変化し、人から人へ感染するウイルスに生まれ
変わる可能性があるという。
 新型インフルエンザが流行した場合の対策については「従来のインフルエンザ対策の徹底が
必要。インフルエンザウイルスはせっけんに弱いので、手洗いと洗顔が効果的。大流行した場合は、
とにかく人と接しないことが重要」と指摘した。【遠藤浩二】

1月10日朝刊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090110-00000165-mailo-l31


鳥のウイルスの専門家なのかは知らんが、インフルエンザ疾病疾患に関してはまるでドシロートだな。

>新型インフルエンザが流行した場合の対策については「従来のインフルエンザ対策の徹底が必要。
>インフルエンザウイルスはせっけんに弱いので、手洗いと洗顔が効果的。大流行した場合は、
>とにかく人と接しないことが重要」と指摘した。

まるで馬鹿だな。
158Nanashi_et_al.:2009/01/12(月) 02:23:38

動 物 ( 家 畜 ) 由 来 人 獣 共 通 感 染 豚 穢 法 螺 麦 酒 酢 

【感染症】 養豚場のブタからエボラウイルス 家畜への感染確認は世界初 2008年、フィリピンで 強毒タイプへ変異する懸念も
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231544444/
【フィリピン】養豚場のブタからエボラウイルス初検出[01/10]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1231548980/


【医学】エボラウイルスを無毒化 東大チームが世界初…研究促進へ期待[08/01/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1200981182/
【科学】致死率50%以上、エボラウイルスの無毒化に世界で初めて成功 東京大の研究チーム [01/22]
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1200956719/
東大チーム、エボラウイルスの無毒化に成功 ワクチンに使えるかも
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1200954435/
【科学】エボラ出血熱の原因ウイルス、東大チームが無害化に成功[1/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1200995488/
【バイオハザード】エボラウイルスの研究が容易に=特殊細胞以外では増殖せず−東大など技術開発
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1200958538/
【医療】エボラ出血熱の原因ウイルス、東大チームが無害化に成功[08/1/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1200969132/
エボラ出血熱の原因ウイルス、東大チームが無害化に成功 [01/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1200967591/

エボラウイルス表面糖蛋白質の機能解析
http://joi.jlc.jst.go.jp/JST.JSTAGE/jsv/56.117

FILE040:「ウイルス その奇妙な生き方」
http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/20080610.html
>>2
159Nanashi_et_al.:2009/01/12(月) 02:27:00
あるある変異強毒化 + あるある強毒無毒化  = ???(研究費がっぽり?)
160ウソバスター(笑):2009/01/12(月) 11:07:26

エマージングウイルス(笑)
新興再興感染症(笑)
動物(家畜)由来感染症(笑)
人獣共通感染症(笑)

人獣伝染伝達「プリオン」(たんぱく質)由来痴呆症(笑)

宿主ワイドレンジ万能感染(笑)
鳥インフルエンザH5N1人感染(笑)
新型インフルエンザパンデミック(笑)

リバースジェネティクス製人工人造ウイルス(笑)

万能ワクチン(笑)
昆虫細胞由来人用ワクチン(笑)
ダチョウ万能抗体(笑)

万能細胞(笑)

死体再生クローン(笑)

サル由来エイズウイルス(笑)
ハクビシン由来サーズウイルス(笑)

人獣共通感染豚エボラ(笑)


これみんな獣医学屋の発明と創作?
文学世界を物象化具象化してしまったんだな お見事 天晴れなお手並みだ
161Nanashi_et_al.:2009/01/12(月) 11:18:58
>>160 恥をさらす前に、少しは勉強をしたらどうだ?
162ウソバスター(笑):2009/01/12(月) 11:36:09


「あるある」から「ウソバスター」へ(笑)
http://find.2ch.net/?STR=%A5%A6%A5%BD%A5%D0%A5%B9%A5%BF%A1%BC

163Nanashi_et_al.:2009/01/12(月) 11:37:49

ネロメクニアキって、ここの院のOBだっけ?
164Nanashi_et_al.:2009/01/12(月) 11:38:58
165Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 06:14:32
獣医の話は

北大獣医学部
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1126162044/

でやれよ・・・。ネロメとかスレチににもほどがあるだろ・・・。
166Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 10:06:11
>ネロメとかスレチににもほどがあるだろ・・・。

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/35-36
・新型・殺人感染症 エリノア・レビー、マーク・フィシェッティ、 根路銘 国昭 (監修) (単行本 - 2004/6/27)
・出番を待つ怪物ウイルス 根路銘 国昭 (単行本 - 2004/3/24)
・インフルエンザ大流行の謎 (NHKブックス) 根路銘 国昭 (単行本 - 2001/1)
・驚異のウイルス―人類への猛威と遺伝子が解く進化の謎 (ひつじ科学ブックス) 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 2000/7)
・ウイルスの陰謀―40億年目の地球制覇 根路銘 国昭 (単行本 - 1997/9
・絵で読むウイルス探検―肝炎・エイズ・インフルエンザの正体 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1997/2)
・超(スーパー)ウイルス―太古から甦った怪物たち 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1996/1)

1939年、沖縄県生まれ。北海道大学獣医学部卒。1966年、国立予防衛生研究所に入所。
以後、1978年、日本を襲ったスペイン風邪ウイルスのルーツを解明したのをはじめ、
人工膜ワクチンの開発、カイコの利用によるワクチンの大量生産法の確立など、数々の業績を上げる。
日本を代表する世界的ウイルス生態学者。国立予防衛生研究所。呼吸器系ウイルス研究室室長、
WHO(世界保健機構)インフルエンザ・呼吸器ウイルス協力センター長などを経て、
現在、生物資源利用研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4334974392/

1997年に、毒性の強いH5N1型トリインフルエンザが初めてヒトで見つかった。発生地は香港。
知らせを受けて厚生労働省(当時厚生省)は、直前にまとめていた新型インフルエンザ対策綱領に沿って
現地調査やその後の調査研究を開始。元国立感染症研究所のウイルス研究者である著者は、
その対策メンバーの1 人だった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4334974392

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1229243323/450
167Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 14:52:05
Thx
明白なスレチですな
168Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 15:03:20
ど真ん中ぢゃん。
169Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 15:05:30
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/312

312 名前:農NAME[] 投稿日:2009/01/13(火) 03:03:53
プリオンって何?★2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201023618/203

203 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2009/01/12(月) 16:57:33
あるある鳥H5N1で、人獣共通感染症リサーチセンター(北大)。

あるあるプリオンで、人獣感染防御研究センター(岐阜大)。 >>180
同じく、プリオン病研究センター(動衛研)。
http://www.niah.affrc.go.jp/research/prion/index.html
http://niah.naro.affrc.go.jp/publication/news/2002/news9/news903-04.pdf

あるある新型インフル(パンデミック)で、感染症センター(神戸大)。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/587

あるある新興再興感染症で、感染症研究ネットワーク支援センター(理研)。
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/3

悶禍症、紅労性、脳衰症は捏造研究まみれ。
170Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 18:51:31
センターのど真ん中どころか関係者にもネロメなんておらんじゃろが
スレタイも読めない馬鹿はさっさと帰れ
171Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 19:29:08
インフルエンザウイルス創科学人脈
172Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 19:55:36
勉強不足だな。あんなオオカミ少年と人脈保ちたいと思う奴なんてこの界隈にはいねーよ。
173Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 20:00:33
という狼少年?
174Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 20:54:13
175Nanashi_et_al.:2009/01/13(火) 22:39:23
○梁川 良(やながわ りょう) 氏
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou0105/566_04_01.htm

塾長鹿児島出張(9月29日〜10月1日)。
塾長の北大獣医時代の恩師であり、今春から鹿児島へ転居された梁川良北大名誉教授のお宅に
東京農工大の本田英一教授、北里大学の高井伸二先生とともに久方ぶりにご挨拶差し上げました。
梁川先生から励ましのお言葉を頂きました。
http://www.research.kobe-u.ac.jp/ans-koala/photo12.html

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=%E6%A2%81%E5%B7%9D%E8%89%AF&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
176Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 02:42:31

「サイエンスをするのは人である。自分が正しいと思うことを発言し、実行せよ」 喜田 宏

『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.56
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
177Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 02:48:21
ミンクにおけるA型インフルエンザウイルス感染の血清学的調査
野牛一弘,梁川良,松浦善治,福士秀人,喜田宏,野田 … - 日本獸醫學雜誌, 1982 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003917000/

アオジおよびカモからのパラミクソウイルスの分離と同定
喜田宏,本多英一,梁川良,松浦善治,河岡義裕,高井 … - 日本獸醫學雜誌, 1982 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003947792/

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=kida+matsuura+%E8%91%97%E8%80%85%3Ar-yanagawa&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

『当時、北大でミンク実験に携わっていたのは、私の同級生で親しい友人でもある松浦善治氏である。
現在大阪大学微生物病研究所教授としてC型肝炎ウイルスの研究に従事している松浦氏は、北大時代
インフルエンザ研究グループの一員として、ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け
暮れていたのである。
 (中略)
 この実験は成功し、ミンクもインフルエンザにかかることが確かめられた。結果は論文にもなり、学会
でも発表された。ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。』
「インフルエンザ危機(クライシス)」 (p.61)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/22
178Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 02:50:29
149 Corynebacterium renaleの溶原性に関する知見
梁川良,品川森一,根路銘国昭 - 日本獸醫學雜誌 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003979046/
179Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 05:44:48
で、何をしたいんだ?周りからも変な奴、という目で見られているだろ? >>174-178
180Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 07:41:32
梁川ーネロメと梁川ー喜田のつながりからネロメー喜田のつながりを言いたいのか?喧嘩して絶縁状態なのに?
181Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 11:12:59
蝦夷大熱増創作研究ごっこの系譜学
182Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 12:27:06
単なる妬みか。
183Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 17:39:23
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/610

03/11/26
感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
厚生科学審議会感染症分科会感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会

「新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策」 (喜田宏委員)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
184Nanashi_et_al.:2009/01/14(水) 19:56:05
やけに鴨ウイルス由来ワクチンにご執心のようでつね それにしても・・・

>自然界で鴨はインフルエンザウイルスの供給源
>動物のインフルエンザウイルスの起源はすべてこの鴨の腸内ウイルスに行き着く
>ウイルス遺伝子がどのように人に入ってきたか、新型インフルエンザウイルスの出現の伝播経路、メカニズム
>1つの細胞にヒト由来のウイルスと鳥由来のウイルスが感染して、合いの子ウイルスを産生
>スペインインフルエンザウイルスは、鴨のおなかで増えたウイルスが、これは想像も入りますが、七面鳥かアヒルを介してイリノイ州の豚に感染

>そのころ人のインフルエンザがはやり、それが豚のインフルエンザと症状が同じだった、人のインフルエンザを称してスワインフルとアメリカの人々は呼ぶ

>鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分けてみてちょうだい
>苦労して10年かかって、鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6のレセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますということを見事に証明

>鴨からはH1からH15、N1からN9のすべてのインフルエンザウイルスがとれる
>レザバーホスト
>1957年のH2N2ウイルス、1968年のH3N2ウイルス、1918年のH1N1ウイルスは全部鴨のウイルス
>もともとは鴨のウイルスが、人の間で流行していたウイルスと遺伝子再集合を起こして人に広がったウイルス

>豚で感染実験をしまして、H1からH15のヘマグルチニンを持つウイルスはみんな全部豚の呼吸器で簡単に増える

>混合感染させると、ほかのウイルスと簡単にいろいろな遺伝子の組み合わせを持ったウイルスができてくる


HとNの型の相同やストーリーの思いこみにとらわれて、ウイルス自身の由来成分の相違ならびに干渉現象には頭が回らなかったのだろうか?
まるで、サルモネラなどの細菌や真菌や原虫などのような、動物間で共通に勝手に繁殖増殖できる生物体と同等の対象にしてしまっているのでは?

最初のハイブリッドウイルス説こそが思いこみの産物に見えてくるのだが・・・
「あるある」でないことを切に祈る
185Nanashi_et_al.:2009/01/15(木) 13:44:38
理解力も想像力も足りなさそうな文章だね
186Nanashi_et_al.:2009/01/15(木) 13:50:03
妄想力も創作力も科学研究には不必要ですが何か?
187Nanashi_et_al.:2009/01/15(木) 19:21:43
ピペド乙
妄想力も創作力も実験には不要だからな・・・
188Nanashi_et_al.:2009/01/15(木) 19:43:06
【人ひと感染】新型インフルエンザ総合スレPart11
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1229243323/497
189Nanashi_et_al.:2009/01/17(土) 23:41:39
鳥インフル対策研究に畜産大賞 −中央畜産会

 (社)中央畜産会は平成20年度畜産大賞を「インフルエンザウイルスの生態解明とライブラリーの構築」
(北海道大学大学院獣医学研究科動物疾病制御学講座微生物学教室)に決めたと1月13日発表した。
業績発表と表彰式は2月9日都内で開く。

 同教室は国際獣疫事務局(OIE)の参考図書館などの役割を担い、鳥インフルエンザの診断、監視、技術指導
などで高い実績をあげ、またヒトの新型インフルエンザ出現に備えてワクチン候補株の収集を進めている。

 この表彰事業は「経営」「地域畜産振興」「研究開発」の3分野ごとに最優秀賞を選び、その中から大賞一点を決める。
今回は研究開発分野の最優秀賞が大賞に輝いた。日本競馬会の資金助成で平成10年度から実施されている。

 経営部門の最優秀賞は「暖地型牧草を活用した輪換放牧と牧草利用による肉用牛繁殖経営」(沖縄県石垣市の
多宇司さん・明子さん)。

 地域畜産振興同は「『こめ育ち豚』で広げる水田農業と消費の輪」(山形県遊佐町の小野寺喜一郎さん)。

(2009.1.16) JACOM
http://www.jacom.or.jp/news/news09/nous101s09011606.html
190Nanashi_et_al.:2009/01/29(木) 20:20:14
インフルエンザ、万能ワクチン開発…厚労省研究班
1月29日3時3分配信 読売新聞

 いろいろなタイプのインフルエンザウイルスに効くワクチンを厚生労働省研究班が開発した。

 従来のワクチンと違い、ウイルスが変異しても効果が続くのが特徴で、動物実験で確かめた。実用化までには
数年かかるとみられるが、新型インフルエンザの予防にも役立つと期待される。

 研究班は、国立感染症研究所、北海道大、埼玉医科大、化学メーカーの日油。

 通常のワクチンは、ウイルス表面をとげのように覆うたんぱく質をもとに作る。接種後、ウイルスが体内に侵入
すると、抗体がとげを認識して増殖を阻止する。だが、インフルエンザは、とげの形が異なる複数のウイルスが
流行することが多いうえに、頻繁にとげの形が変異するため、毎年のようにワクチンを作り直す必要があった。
流行する型の予測がはずれると、ワクチン接種の効果が薄れた。

 研究班は、表面に比べて変異しにくいウイルス内部のたんぱく質を人工合成。それに特殊な脂質膜をくっつけ
てワクチンを作った。このワクチンを接種すると、免疫細胞が、ウイルスの感染した細胞を攻撃する。

 実験では、新型インフルエンザウイルスに変異する可能性が高い高病原性鳥インフルエンザウイルスH5N1、
Aソ連型、A香港型の3種共通の内部たんぱく質を調べ、ワクチンを作製。免疫に関与する人間の遺伝子を組み
入れたマウスに接種した後、ウイルス3種をマウスに感染させても症状が表れず、増殖も抑えた。

 ただ、これまでにないタイプのワクチンなので、人間に使って重い副作用が出ないか、慎重に確認する必要が
ある。同じ仕組みのワクチンを英オックスフォード大も研究中という。

 研究代表者の内田哲也・感染研主任研究官は「人間に有効で安全な量を調べ、一刻も早く実用化につなげた
い」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090128-00000067-yom-sci


脳内設計自由自在万能ワクチンマンセー
191Nanashi_et_al.:2009/01/29(木) 22:34:59
マウスのインフルエンザウイルス成分でつくったワクチンの効果を、
そのマウスのインフルエンザウイルスの感染実験で確認したのかな?

それともまた、鳥のインフルエンザウイルスをあれこれ捏ね捏ねして、
マウスに感染させたり、ワクチン接種して、何もおこらなかったり、
ってなことにしてるのかな?

鳥ウイルスを、何の種類にでも随意に自由自在に感染できるように
なると、どんな現象も思い通りにできてしまうみたいだね。
192Nanashi_et_al.:2009/01/29(木) 22:36:35
世紀の大発明「人獣共通感染鳥インフルエンザウイルス」
193Nanashi_et_al.:2009/02/03(火) 01:14:14
創造創作的人獣共通感染ウイルスのステージは、鳥インフルエンザウイルスから豚エボラウイルスへ。
かつての1997年香港鳥H5N1感染事例のいんちきの轍を踏むのか?
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/233-234

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/28
194Nanashi_et_al.:2009/02/03(火) 01:15:56
(R.G.Webster) 喜田宏 大槻公一 河岡義裕 伊藤寿啓 八田正人 高田礼人 海老原秀樹  (根路銘国昭) 田代眞人 押谷仁
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201023618/212
195Nanashi_et_al.:2009/02/03(火) 01:18:30
196Nanashi_et_al.:2009/02/03(火) 23:31:21
>????=ほとんど妄想=獣医学系鷺

牛プリオン 鳥H5N1 豚エボラ ・・・

新興再興感染症 人獣共通感染症

北大獣医閥
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1221128556/290
197Nanashi_et_al.:2009/02/07(土) 14:57:14
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
新型インフルエンザ研究最前線−3人のトップ科学者が語る−
日 時:平成21年2月6日(金)14時〜16時
プログラム概要
講演1:鳥とヒトのインフルエンザ 北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター 喜田 宏 教授
講演2:パンデミック・インフルエンザ 東京大学医科学研究所 河岡 義裕 教授
講演3:新型インフルエンザの脅威とその備え 東北大学大学院医学系研究科 押谷 仁 教授
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
198Nanashi_et_al.:2009/02/07(土) 14:57:55
うがい、実はインフル予防に効果ない?
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/20504.html

 風邪やインフルエンザの感染予防法として効果があるとされている「うがい」。しかし、実は全く科学的根拠がなく、
予防効果はないかもしれない―。2月6日に東京都内で開かれた講演会で、2人の研究者が「うがいの予防効果」に疑問を投げ掛けた。
 文部科学省の「振興・再興感染症研究拠点形成プログラム」の一環として開かれた公開講演会「新型インフルエンザ研究最前線
〜3人のトップ科学者が語る」(主催=文科省、理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター、東大医科学研究所)で、
東大医科学研究所の河岡義裕教授と東北大大学院医学系研究科の押谷仁教授が、それぞれうがいについての見解を示した。
 河岡教授は「わたしたちは、子どものころから『うがいと手洗いをしましょう』と言われているが、海外では風邪や
インフル対策のためにうがいを推奨しているという話は、一度も聞いたことがない。うがい(で洗浄)できる範囲は限られており、
鼻などからの侵入は防げない。1983年からインフルの研究をしているが、うがいで感染を防げるとは思えない」と述べた。一方で、
「手洗いは重要。マスクはしないよりした方がよい」と指摘した。
 押谷教授は「厚生労働省はインフル予防策としてうがいを推奨しているが、うがいによる予防効果は、エビデンスがない」とし、
「それよりも手で顔を触らないようにすることが大切」と強調。「インターネット上では高い機能を備えたマスクや空気清浄機などが
予防に効果があるという情報も流れているが、こういった情報にも疑問が残る」と述べた。
 また、せきエチケットについても言及。「海外では、くしゃみやせき(の飛沫)を手の平ではなく服の袖で受けるように推奨している国もある。
手で受けた場合、その手でつり革やドアノブを握ってしまうので、感染が広がる。しかし、袖で受けておけば、袖でつり革などを
握ることはないので、感染が拡大しにくい」と語った。
199Nanashi_et_al.:2009/02/09(月) 21:05:54
北大人獣共通感染症リサーチセンターの喜田宏教授は、「鳥とヒトのインフルエンザ」と題して講演。

「ユーラシア、アフリカの62か国の家禽(かきん)と野鳥に感染が拡大し、このうち15か国で約380人の人が感染し、
6割が死亡している。H5N1型ウイルスが10年の間、絶えないのは、中国、ベトナム、インドネシア、エジプトが
ワクチンに頼り、鳥インフルを制圧しなかったからだ。このまま(鳥インフルの)淘汰(とうた)を怠っていては、この
(新型インフルがいつ発生するか分からない)状態は今後も変わらない」と指摘した。

その上で、「H5N1高病原性鳥インフルウイルスを鳥の中だけで抑え込むことは、家禽産業の経済被害や食の安全
を超えて、パンデミック対策の最重要課題と言える」と述べた。

また、ウイルスの存続メカニズムについても説明。「ウイルスが最初にどこから来たかは定かでないが、湖沼の水中
のウイルスに、渡り鳥のカモが経口感染し、腸管で増殖したウイルスをふん便と共に排泄する。そのウイルスがカモの
群れの移動によって運ばれ、家禽や家畜に感染する。さらに、湖沼中のウイルスは冬季に凍結保存され、存続する」
と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000004-cbn-soci
200Nanashi_et_al.:2009/02/10(火) 01:54:30
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/692

>H5N1型ウイルスが10年の間、絶えないのは、中国、ベトナム、インドネシア、エジプトがワクチンに頼り、鳥インフルを制圧しなかったから
>このまま(鳥インフルの)淘汰(とうた)を怠っていては、この(新型インフルがいつ発生するか分からない)状態は今後も変わらない

>H5N1高病原性鳥インフルウイルスを鳥の中だけで抑え込むことは、家禽産業の経済被害や食の安全を超えて、パンデミック対策の最重要課題

>湖沼の水中のウイルスに、渡り鳥のカモが経口感染し、腸管で増殖したウイルスをふん便と共に排泄
>そのウイルスがカモの群れの移動によって運ばれ、家禽や家畜に感染
>さらに、湖沼中のウイルスは冬季に凍結保存され、存続

(by 北大人獣共通感染症リサーチセンター 喜田宏教授)



近代的畜産増殖システムの方から生態系に発生伝播している可能性が大きいということは、あえて意図的に頭からぬかしているのかな。
201Nanashi_et_al.:2009/02/10(火) 09:33:08
>>200
>近代的畜産増殖システムの方から生態系に発生伝播している可能性が大きい

ソースは?
202Nanashi_et_al.:2009/02/11(水) 22:09:07
サイエンス最前線:研究者たちの素顔/9 新型インフルエンザ /茨城

 ◇変異前の抑え込みが重要「対策軽視すれば予防医学は崩壊する」−−動物衛生研究所・西藤(さいとう)岳彦さん(46)

 鳥同士で感染し、大半を死に至らせることもある高病原性鳥インフルエンザウイルス。人間同士で容易に感染する新型イン
フルエンザウイルスに変異し、世界中に広がることが懸念されている。「新型インフルエンザなど新興感染症の流行は、人間
と自然界との境を、人間の都合で乗り越えた時に起きる」。つくば市の動物衛生研究所人獣感染症研究チーム主任研究員の
西藤さんは指摘する。

 タイの国立家畜衛生研究所と共同の海外拠点「人獣感染症共同研究センター」のセンター長として、高病原性鳥インフルエ
ンザウイルスの遺伝子解析に取り組む。流行の実態を把握するとともに、日本への侵入や流行を防ぐ研究をしている。

 「人と話すのが苦手で獣医を目指したのに、話をしないと研究が進まない」と苦笑いする。北海道大獣医学部で微生物を研
究。大学の恩師の推薦で米国の聖ユダ小児研究病院に留学し、インフルエンザ研究の権威ウェブスター博士のもとで研究を
始めて以来、20年近くインフルエンザの研究を続けている。

  ◇  ◇

 センターがあるタイでは、水田にアヒルを飼い、稲作が終わると落ち穂を食べさせて遊牧のように移動させる。これが高病原
性鳥インフルエンザをタイ国内に広めた原因の一つとみている。

 感染した鳥の遺伝子を解析し、以前に発見されたウイルスと同じ遺伝子型なら、かつて発生したウイルス絶滅に失敗して広
がってしまったと考えられる。日本では、宮崎や秋田などでウイルスが確認されたが、二つの地点の型は別のものだったため、
抑え込みに成功していることが分かった。

 高病原性鳥インフルエンザが発生した国や地域の多くは近年、国内消費や輸出などで養鶏の生産が何倍にも増えたところ
だという。以前は感染があっても他の地域に広まることは少なかったが、人間が感染した鳥と接触する機会が増え、新型イン
フルエンザが発生しやすい環境が作り出されている。
203202:2009/02/11(水) 22:09:39
 大流行した場合、国は国民3200万人が感染し、最悪64万人の死亡を予測する。97年に香港で初めて人への感染が確認
されて以来、世界で404人(2日現在、WHO調べ)の感染と254人の死亡が報告されている。

 「香港での人間への感染は完全に抑え込んだ。あれから10年余の時間稼ぎができ、ワクチン開発も進んだ。この10年は
予防医学の成功の積み重ねだと思う」と話す。一方で「大流行が起きていないからと対策を軽視したとき、予防医学の根本が
崩れる」と危機感も抱いている。【石塚孝志】

毎日新聞 2009年2月11日 地方版
http://mainichi.jp/area/ibaraki/news/20090211ddlk08070136000c.html
204Nanashi_et_al.:2009/02/12(木) 06:45:10
>145
>146
タイラーズも生みの親が介錯して早く往生させてヤレよ
205Nanashi_et_al.:2009/02/12(木) 15:53:29
Avian-to-human transmission of the PB1 gene of influenza A viruses in the 1957 and 1968 pandemics.
Y Kawaoka, S Krauss and R G Webster
Department of Virology/Molecular Biology, St. Jude Children's Research Hospital, Memphis, Tennessee 38101-0318.
http://jvi.asm.org/cgi/content/abstract/63/11/4603

人獣共通感染鳥インフルエンザウイルスって、Webster進化ウイルス学一派の創作ダンスだったのね。
みんなで赤信号渡っちゃったわけだ。
206Nanashi_et_al.:2009/02/12(木) 17:18:59
>>205
引用文献不適。修正後掲載可。
207Nanashi_et_al.:2009/02/12(木) 17:51:07
鳥インフルエンザウイルス物語は、やがて 1918 pandemics も・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/27

「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html


1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."

誤:「早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い」
誤:「早期の、強力な炎症反応を惹起することが出来るモノは多くはない」
誤:「not a lot of〜はそれ程多くないという意味です」
誤:早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い。

正:こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1201546095/419
208Nanashi_et_al.:2009/02/12(木) 18:08:16
最も多く見られる誤りは一般的な問題を例外の連続とすることである。

間違った問題提起への正しい答えほど修正の難しいものはない。問題がどこにあるかもわからない。

誤った仮定から導かれる結論はすべて正しい
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1213615514/574
209Nanashi_et_al.:2009/02/15(日) 15:24:15
【医学】エボラ出血熱:ワクチン開発…マウス実験で確認 東大
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1234468257/
【社会】エボラ熱ワクチン試作 東大、マウスで効果
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1234477544/

【中国】フィリピンからのブタ肉輸入禁止、エボラウイルスで[02/12]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1234462808/
【フィリピン】 エボラウイルスの一種、人にも感染 [01/23]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1232680092/

【ウガンダ】流行のエボラ出血熱、新種ウイルスを確認[11/21]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1227271590/

【医学】エボラウイルスを無毒化 東大チームが世界初…研究促進へ期待[08/01/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1200981182/
210Nanashi_et_al.:2009/02/16(月) 21:48:03
「人のインフルエンザウイルスが鳥インフルエンザウイルスに由来する」という
「作業仮説」を証明“した”という数々の論文に基づいた、遠大壮大なあくまでも
創作ストーリー(フィクション)でしかないということ、「新型インフルエンザ(パンデミック)物語」。

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:r-webster
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-ito
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:s-watanabe

「北海道大学獣医」学閥

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/92

-----------------------------------------------------------
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/328
211Nanashi_et_al.:2009/02/19(木) 08:25:52
>>210 頭大丈夫か?
212Nanashi_et_al.:2009/02/19(木) 18:50:04
>>211
おまえこそなw

人獣共通感染H5N1創作ウイルスに飽き足らず、エボラウイルスまで人獣共通感染の仕込みかけてんのな。
213Nanashi_et_al.:2009/02/20(金) 09:57:34
>>207
ワシントンポストの
"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."
って文章は、
直前に"Fauci praised the study "って書いてあるんだから
『こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。』が正しい訳だとは思えないんだけど。
214Nanashi_et_al.:2009/02/20(金) 23:16:28

271 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/02/20(金) 22:51:26 ID:???
馬鹿だなあ
褒めてから貶めるのが常道ダロ
215Nanashi_et_al.:2009/02/20(金) 23:30:13
Fauciがそんな面倒なことするはずがない
単純な賞賛に決まってら
216Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 15:49:05
>>213
原文読んでないからわかんないけど、「これほど早期に強い炎症反応を起こすようなものは滅多にない」じゃないのか?
217Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 17:17:04
>>216
読んでからいえば?

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html
218Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 17:18:09
それが「感染」だなんてひとことも触れてないw
219Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 17:20:49
さあ?そんなこと知らんよ。該当部分を訳すとそうなるよっと。
220Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 18:18:00
>>219
この記事、高校英語レベルじゃ意味を正確にとれないおww
221Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 18:20:28
足し算引き算がわかったからといって、連立方程式を理解できるとは限らない。
222Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 19:12:57
>>220
記事じゃねーよ。該当部分だよ。
223Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 19:30:36
>>222

423 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2008/03/26(水) 20:40:49
There's not a lot you can do with beer belly.
ビール腹はどんなことをしても隠せやしないよ。

も少し、勉強してから発言したほがええよ

424 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2008/03/26(水) 20:56:07
>>421
高校英語のレベルでワシントンポスト読もうなんて、100年早いぜ

425 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2008/03/26(水) 20:57:40
北大の獣医ですから・・・

426 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2008/03/26(水) 21:18:56
北大の獣医は、日本一じゃい!!!


【世界の】東京大学医科学研究所【医科研】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1201546095/423-426
224Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 20:26:02
>>223
それがどうかした?
225Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 21:41:43
【獣医】スペイン風邪はマカクでも再現できる - ウイルス研究者チーム創作
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1235191405/
226Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:03:00
東大教授の英語のレベルも落ちたもんだのう
227Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:05:06
アメリカの大学教授もやってますから、英語には自信あります。
228Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:23:46
恥知らずって、どこへいっても最強だな。
229Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:45:04
アメリカの新聞って、ワシントンポストとかニューヨークタイムスが有名だけど、
これっていわゆる『地方紙』で、日本で言うと北海道新聞みたいなもの。
日本の読売や朝日みたいな『全国紙』はUSAトゥデイくらいしかなくて、これもいまいち普及していない。

で、問題のワシントンポストの記事が最も焦点を当てたい人物は、ウィスコンシン大教授(東大と兼任)の
Yoshi Kawaokaじゃなくて、研究研究者の「オラが町(州)」ワシントン大学教授、Dr. Michael Katze。
世界で初めて“サル”の遺伝子発現を網羅的に解析するシステム(マイクロアレイ)を確立した免疫学者で、
スペイン風邪ウイルスに感染したサル体内の「強い炎症反応」を解析したのもこのヒト。

「ワシントン州の地元の皆さん、ワシントン大の教授が、共著者として重要な研究を発表しましたよ!」
というのが、記事全体の主旨で、捏造だとか創作だとかはどこにも書かれていない。

ちなみに、記事中にはさらに3人の登場人物が出てくるけど、
NIAIDのDr. Anthony Fauci、Mount SinaiのDr. Peter PaleseおよびDr. Adolfo Garcia-Sastreは、
いずれも世界的に有名なインフルエンザ研究者で、このスペイン風邪の共同研究チームにとっては
ライバル的な存在だけど、彼らの好意的なコメントを載せることで、
この研究成果の世界的な評価を一般読者に示している。
230Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:46:33
研究研究者→共同研究者
231Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 22:58:55
>>229
ん、そゆ好意的な解釈もあるみたいだねww

致命的インフルエンザウイルスの新発見=『ネイチャー』
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/02/html/d47343.html
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/
232Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 23:04:21
ワシントン違いで面白過ぎ
233Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 23:09:31
>>229
ワシントンポスト:ワシントンDCの新聞
ワシントン大学:(シアトルのある)ワシントン州の大学
234Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 23:24:17
チーム河岡のオツムの程度が分かるわな
235Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 23:29:53
>>229
これは、常識はずれのトンでも研究がNatureに掲載されてしまった(それも、NIAIDの研究費を使って)事実を中和するために、NIAIDヘッドのFauciが知り合いの記者に依頼して書いてもらった記事。
それを好意的な評価と受け取るとは、能天気と言うか、間抜けと言うか
恥ずかしすぎる
236Nanashi_et_al.:2009/02/21(土) 23:38:27
>アメリカの新聞って、ワシントンポストとかニューヨークタイムスが有名だけど、
>これっていわゆる『地方紙』で、日本で言うと北海道新聞みたいなもの。
>>229

「米国:ワシントンポスト=日本:北海道新聞」(笑)

そーか、そーか・・

なんでもかんでもすべて自分に都合よくみえるってとっても幸せだね
237Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 00:03:55
>>235
ふーん。じゃあなんでpraiseなの?
ワシントンポストの記者は英語が苦手なんだね。
238Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 02:27:01
>>235
>これは、常識はずれのトンでも研究がNatureに掲載されてしまった(それも、NIAIDの研究費を使って)事実を中和するために、NIAIDヘッドのFauciが知り合いの記者に依頼して書いてもらった記事。

ソースは?
239Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 06:20:08
東大医科研国際連携室
東大医科研国際派教授
 ハーバード大学元教授
 スタンフォード大学元教授
240Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 08:01:14
>238
イカサマ犬出身の蟻蛾夫妻をありがたがってる北大じゃ理解不能ヂャロ。
241Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 12:20:02
まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。
恥ずかしすぎるもんなー。
242Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 12:32:02
>>241
一人に見えてるくらいじゃ・・・ 恥ずかしすぎるもんなー。(w
243Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 12:38:10
>まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。

>まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。

>まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。

>まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。

>まあ、もうこの人あちこちにワシントンポストがどうのとコピペすることは無いだろうな。


(w、、、、、
244Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 12:49:18
praiseって書いてあるのに、捏造を指摘したんだって騒いでる人間が複数いる方が恐ろしいわ。
なんだよ、知り合いの記者に頼んで書かせたって(笑)
245Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 12:58:04
>>229
わざとウソついてんの? それとも単純な思い違い?


ワシントン大=北海道大(笑)

ワシントンDC(ワシントンポスト)=北海道共和国(北海道新聞)

・・・

ワシントン州≠ワシントンDC

ワシントン州(Washington WA)は、アメリカ合衆国西海岸最北部の州。州都はオリンピアであるが、
規模・経済の面での中心都市はシアトルである。州の名はアメリカ建国の父ジョージ・ワシントンに
由来するが、同名の首都ワシントンD.C.とは直接は関係ない
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E5%B7%9E
246Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 13:36:49
229の人気に嫉妬。

とは言え、ストーカーたちのツッコミが、本質的な部分を避けている点は残念。
もっとガンガレ!
247Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 13:51:02
本質は、河岡さんが、東京大学医科学研究所感染症【国際研究】センターの長で、日本を代表する科学者ってことだろう。
248Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 13:56:16
WHOのウイルス専門委員会の委員長じゃん
249Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 13:57:19
ウィスコンシン大学の教授じゃん
250Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 14:00:20
イタ公の当てこすりなんか、毅然とはねつけて欲しいす。
251Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 14:03:18
最近、神戸大の客員教授にもなったらしいよ。
252Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 14:31:26
253Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 14:32:18
鳥因風流に豚穢法螺・・・
254Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 14:50:11
Fauciの警告どこ吹く風と烏賊蛸研究大流行り
255Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 15:06:11
鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt


渡り鳥と鳥インフルエンザの関連(渡辺ユキ ・ 河岡義裕)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/chapter1.html
日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

資料2 高病原性鳥インフルエンザ(PDF:531KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data2.pdf
高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html


「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
256Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 15:11:40
■内閣総理大臣でもごまかされる
いったい,「鶏から伝染る」とか「地球最強のウイルス」などという間違った言葉を作り出した人は誰でしょうか?
そして,その言葉を良く自分で調べもせずに,受け売りで言った人は誰なのでしょうか?
http://takedanet.com/2009/02/post_6dd2.html

鳥及び新型インフルエンザに関する我が国の支援策 平成17年12月12日
http://www.kantei.go.jp/jp/koizumispeech/2005/12/12siensaku.html
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/1
257Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 15:15:27
NHKスペシャル“シリーズ最強ウイルス”
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1200146646/

【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/

【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/
【パンデミック・フルー】岡田晴恵って【H5N1】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1201447061/
【ペスト・天然痘】世界疾病史【インフルエンザ】
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1053869268/

新型感染症
http://gimpo.2ch.net/infection/
258Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 16:52:46
結局、決定的な証拠みたいなものは何も持ってないの?
必死になって探して、やっと見つけてきたのが、
英語解釈を間違ってるワシントンポストの記事だけってこと?

科学者にケチ付けてるくせに、批判の根拠は全然説得力がないんだね。
259Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 17:13:53
単純な異物反応を感染が起こってるとスリカエしてるようぢゃ・・・
260Nanashi_et_al.:2009/02/22(日) 17:44:15
The new work "gives us another tool," said Anthony Fauci,
director of the National Institute of Allergy and Infectious
Disease, who was not part of the research.
Fauci praised the study and said what it found in the effects
on the body are stunning: "There aren't a lot of things that
can induce that robust of an inflammatory response that
quickly."
----------------------------------------------------
Adolfo Garcia-Sastre, a Mount Sinai microbiology professor
who conducted some of the earlier mouse work, cautioned
that it may be a mistake to focus so heavily on immune
system response.The 1918 flu "induces an overwhelming
and probably damaging immune response system"but it is l
argely because the virus grows so much, he said.

In mice, when the overactive immune response was eliminated,
mice died because of high viral levels.

"It's like a vicious circle, you get more viruses, you get more
immune response and this results in damage,"Garcia-Sastre said.
----------------------------------------------------
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/58

Ahoo 児童本厄^^
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/60

興奮翻訳
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/63

ぐうぐう寝てる本厄
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/64
261Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 00:38:42
>>259
「単純な遺物反応」ってなんのこと?
実際に論文読んだ?
スペイン風邪ウイルスのコントロールとして、2001年にヒトから分離されたウイルスも使っているけど、
こちらでは病理学的にも免疫学的にも大きな変化は見られていない。
この違いはどう説明するの?
262Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:00:34
>>261
>ヒトから分離されたウイルス

それ、サルに感染が成立するかね?

>スペイン風邪ウイルス

再現?

いまではありふれてる人のH1N1型だろ

どっちも人のウイルスだとして、本来、サルで感染が成立するものではないはず

そのN掲載論文の実験結果そのものに、本当に「感染」が成立したのか? 
という疑義が表明されているわけだが

普通、気管気道に空気以外のものが入ったら、そりゃ酷いことになるわけだが
単なる水であってもね
263Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:03:06
1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

The new work "gives us another tool," said Anthony Fauci,
director of the National Institute of Allergy and Infectious
Disease, who was not part of the research.
Fauci praised the study and said what it found in the effects
on the body are stunning: "There aren't a lot of things that
can induce that robust of an inflammatory response that
quickly."
----------------------------------------------------
Adolfo Garcia-Sastre, a Mount Sinai microbiology professor
who conducted some of the earlier mouse work, cautioned
that it may be a mistake to focus so heavily on immune
system response.The 1918 flu "induces an overwhelming
and probably damaging immune response system"but it is l
argely because the virus grows so much, he said.

In mice, when the overactive immune response was eliminated,
mice died because of high viral levels.

"It's like a vicious circle, you get more viruses, you get more
immune response and this results in damage,"Garcia-Sastre said.

>>260
264Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:03:51
>>262
猿への感染はするよ。
つーか、ウイルス知ってるの?
265Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:04:36
どう読めばこれが絶賛記事になるのかまるでわけわからんよ君達。
266Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:06:23
絶賛かは知らないけど、捏造を指摘してるとは到底読めないな。
絶賛って誰が言ったの?
267Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:08:36
>>264
人獣共通自由自在万能感染・人工人造(リバースジェネティクス)ウイルスだものな。
268Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:12:17
>>262



> 普通、気管気道に空気以外のものが入ったら、そりゃ酷いことになるわけだが
> 単なる水であってもね

同じH1N1型のウイルスなのに、スペイン風邪ウイルスは致死的で、
コントロールのウイルスはそうじゃなかった。
269Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:14:02
>>267
いや、人と動物両方感染するウイルスって普通にいるんだけどな
270Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:14:38


213 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2009/02/20(金) 09:57:34
>>207
ワシントンポストの
"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."
って文章は、
直前に"Fauci praised the study "って書いてあるんだから
『こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。』が正しい訳だとは思えないんだけど。

271Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:17:15
>>270
そのレスが正しいじゃん。
捏造を指摘する発言がどうしてpraiseになるのか説明してくれないかな?
272Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:17:26
>>268
>同じH1N1型のウイルスなのに、スペイン風邪ウイルスは致死的で、
>コントロールのウイルスはそうじゃなかった。

その「ウイルス」とやら、全部、捏造もんだからさ(w
273Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:18:29
>>271
おまえの馬鹿さかげんに乾杯w
274Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:18:41
>>272
どうして知ってるの?自分がそう思うから?
275Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:19:19
>>273
ボコボコにしていいから説明してくれないかな?
276Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:19:28
ウイルスが異なる宿主に感染例なんていくらでもあるのに、
262は知識がなさすぎる。

あと、プラスミドからウイルスを人工合成する技術って、
インフルエンザやエボラだけじゃなく、
研究需要の高いウイルスのほとんどで確立されてるよ。

もっと勉強して!
277Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:23:59
文系さんなんだね。
よくわからないモノは陰謀論で片づけたいんだね。
高校生以下の生物学知識をなんとかした方がいい。
最近二度がかり無しとか言わなくなったね。
278Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:38:08
いんちきウイルス学 いいかげんにヤメレw
279Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:42:55
どうインチキか説明してくれないか?
280Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:48:59

『当時、北大でミンク実験に携わっていたのは、私の同級生で親しい友人でもある松浦善治氏である。
現在大阪大学微生物病研究所教授としてC型肝炎ウイルスの研究に従事している松浦氏は、北大時代
インフルエンザ研究グループの一員として、ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け
暮れていたのである。
 (中略)
 この実験は成功し、ミンクもインフルエンザにかかることが確かめられた。結果は論文にもなり、学会
でも発表された。ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。』


ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。
ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。
ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。
ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。
ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。

ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。
ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。
ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。
ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。
ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。


【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/22
281Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:50:21
河岡先生を叩いてるのは、一体誰なんだろう?

同分野の人間が、こんなおバカな理論を展開するとは思えない。
原著論文も読んでないみたいだし、praiseの意味さえわかってないから、英語力も…。
その一方で、個人的な恨みはかなり溜まっているみたいだから、
全くつながりがない人物とも思えないんだよなー。

1. 過去に取材を拒否されたことのある新聞記者?
2. 東大の院試で落とされた(または受けさせてもらえなかった)学生?
3. 学会かなんかで厳しく批判されたことのある医者 (ただし、ウイルス学は専門外)?

とはいえ、スマイリーみたいな事例もあるから、単なる愉快犯の可能性もゼロじゃないか。
282Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 01:52:20
『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/23

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:r-webster
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-ito
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:s-watanabe
>>252

鳥とヒトのインフルエンザ 北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
283Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 07:51:36
ブログにもいろいろ書いているので応援してください。
ttp://koibito.iza.ne.jp/blog/
284Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 08:04:19
>>281
河岡っていうか北大獣医微生物が嫌いなんだろ。こんなスレにまで来るくらいだし。

3っぽい気がするんだよな。実験したことなさそうだし。
285Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 15:21:55
あっちこっち迷惑かけまくりな連中ほど被害妄想でいっぱいになってたりするからな
286Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 16:49:16
>>283
あるある最強ウイルス
来る来るパンデミック詐欺
(笑)
287Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 22:38:45
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/89n-

89 名前:農NAME[] 投稿日:2009/02/12(木) 00:38:26
北大が嫌いだからだったりしてw

90 名前:農NAME[] 投稿日:2009/02/12(木) 18:34:26
北大が嫌いだからカワオカが嫌いってか

91 名前:農NAME[] 投稿日:2009/02/12(木) 19:50:40
予防医学信者さいとう君乙w
>>85

92 名前:農NAME[sage] 投稿日:2009/02/12(木) 20:47:15
-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
288Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 23:03:22
>>281

4. 北大獣医の受験に失敗した受験生
289Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 23:39:57
下手な印象誘導はやめとけよw  サルも騙せやしないw
290Nanashi_et_al.:2009/02/23(月) 23:53:44
>>289
自省かい?
291Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 00:32:40
>>288
いやー、大学にはいってないと思うよ。少なくとも理系の大学は。
292Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 00:38:35
>>291
288は“失敗した”って書いてあるから、条件的にはOKじゃね?

個人的には、彼自身の身分なんかより、
ここまで憎悪が膨らんでしまった原因の方に興味がある。
293Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 00:41:25
294Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 00:50:00
>>292
農水省批判とかスゴかったんだよこの人。
むしろコイヘルペスとかの方が詳しい。あと青森のリンゴ事情の方がウイルスより詳しいんだよな。
295292:2009/02/24(火) 00:58:35
>>294
ロボット検索型コピペスクリプト「クーロン君」動作報告スレ2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/

カワオカストーカーに、クーロン君という本名があることを初めて知った。
なるほど、彼の敵は河岡個人や北大なんてちっぽけなものじゃなく、
農水省だったのね。

7年も前からやってるとなると、根本原因を探るのはますます難しいな・・・。
296Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 01:06:01
>>295
もうね、文体に特徴ありすぎてすぐ同一人物だってバレるんだよね。
まぁそれ程明確な文体を確立してるというのはスゴいとも言えるけど。
297Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 01:38:14
298Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 01:40:14
ニッポニアニッポン
299Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 01:42:50
ブログのタイトル変えたんだ。相変わらず、コメント欄は自分に対するコメントなんだな。
300Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 03:27:18
農水省を攻撃していたはずが、いつの間にか末端の個人研究者にも矛先を向け始めた。
で、各研究者や組織を良く思っていない「他の人たち」も、一緒になって煽っている。

<「他の人たち」一例>
240 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2009/02/22(日) 08:01:14
>238
イカサマ犬出身の蟻蛾夫妻をありがたがってる北大じゃ理解不能ヂャロ。
301Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 04:57:01
流石妄想創作病毒をつくりあげてしまう研究チームなだけあるな 
どんどん勝手に新たなストーリーで頭がいっぱいになるらしい
たいした才能が寄り集まってるようだな
302Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 05:40:39

他の人ハケーン!!
303Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 09:42:42
ロボットだったのかー。
voidことKusakabeの劣化版だなこりゃ。
304Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 18:22:45
7年も前から捏造をやってて、情報を監視していたということか。そーか、そーか。
ということは、2001年(平成13年)あたりからか・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6

自然界にありふれてる鳥H5型とかが、たまたまニワトリで大量死を起こしただけで、大騒ぎしちゃった馬鹿どもがいたわけね。
で、鳥のH5N1型ウイルスが人に感染したという実証はだれがやったのかな?
305Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 19:14:09
中島員洋
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1223022633/13

コイヘルペスウイルス病に関する国際シンポジウム:コイヘルペスウイルス病防除に向けて
中島員洋 - 日本水産学会誌, 2004 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003145779/

動物血清におけるハンガニツウ・ダイハー抗原糖蛋白の多様性
王 大慶 福井 幸夫 伊藤 哲也 中島 員洋 加藤 四郎 内貴正治 栗村 敬 若宮 伸隆
- 日本獣医学雑誌, 1990 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003918231/

燐酸化蛋白質pp38のcDNAにコードされているポリペプチド鎖の精製
遠藤 大二 新倉 昌浩 平井 莞二 稲垣 直人 林 正信 中島 員洋 佐藤 文昭
- 日本獣医学雑誌, 1994 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003916114/
----------------------------------

内貴正治
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=%E8%91%97%E8%80%85%3A%E5%86%85%E8%B2%B4%E6%AD%A3%E6%B2%BB&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

レプトスピラ型特異多糖体抗原から弱酸水解による低分子活性物質の分離
河岡義裕,内貴正治,梁川良 - 日本獸醫學雜誌, 1982 - ci.nii.ac.jp
http://ci.nii.ac.jp/naid/110003917065/

創作研究ごっこの系譜?

○梁川 良(やながわ りょう) 氏
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/119n-

魚は頭から腐る
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/215
306Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 19:15:09

イソップ童話で「とりの王さまえらび」という物語があります。
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/236-238
307Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 19:50:41
73 :農NAME:2009/02/24(火) 17:13:36
妄想をふりまいて歩いてるのは、失敗政策に加担してしまった、北大卒の農水技官あたりじゃないのかな? 獣医学部卒?
308255:2009/02/24(火) 21:24:06
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/241

241 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 17:08:00
インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化 [毎日新聞]
http://asyura.com/0406/health9/msg/351.html

【感染症】インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化(04/11/20)
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100940127/

[PDF]平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(S))研究状況報告書
www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/data/cg_hyouka17/chukan/shuryo/04sei/sei_s09.pdf
309Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 22:41:33
>>304

鳥のH5N1型ウイルスが人に感染したことを、最初の報告したのはコレかな?
http://www.cdc.gov/mmwr/preview/mmwrhtml/00050459.htm

チョット後にコレも出された。
http://www.cdc.gov/mmwr/preview/mmwrhtml/00050775.htm

こっちが論文。
http://www.sciencemag.org/cgi/content/full/279/5349/393
http://jama.ama-assn.org/cgi/content/full/279/4/263
310Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 23:11:25
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=avian+influenza+virus+h5n1&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&cluster=14681643422775388783

人から分離したウイルスと、鳥から分離したウイルスで、シーケンス全体の一致を確認したのかね?


>これはずれて済みませんが、1997年に香港で鶏から人間が感染した、
あんたたちの説は間違いではないかとよくたたかれましたが、あれも199
7年に650万の香港人口のうち18人にしか感染が確認されなくて、しかし
感染した人は6人亡くなって、不思議なことにその人たちからほかの人
間に伝播したことは全然ないわけですね。そうすると、当然、医学の知
識のある方は、人間の方が特別だったのではないのと。恐らくそうでご
ざいます。

>人からとれるウイルスも、鶏からとれたウイルス
とレセプターの特異性が全く同じだったわけです。したがって、その人
たちが特殊だったのではないかということで、生き残りの人の材料をも
らって調べたんですけれども、細胞が大変壊れたサンプルだったので、
ただ両方のレセプターが検出されたので、もう一遍確認の実験をしよう
と言っているんですが、サンプルがありません。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
311Nanashi_et_al.:2009/02/24(火) 23:32:08
完全一致なんて、鳥類間でもなかなか無いと思うが。
というかね、H5で人間に感染したのであればいずれにしろ新型ウイルスなわけだが、どう思います?
312Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 00:02:10
アーチファクトだったの?
313Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 00:13:06
マジレスすると、
一人のインフルエンザ患者(例えばH1型)から複数のウイルスを分離した場合でさえ、
全塩基配列が完全一致することなんてあり得ない。

あと、>>310で何を主張したいのかわからないけど、
H5ウイルスに対する感受性が人によって異なるのは、至極当然。
なぜなら、H1やH3に対する感受性も個人差が大きく、感染しない人もいるから。
314Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 00:58:22
再現不可能なことをいいことに、、、
315Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 01:05:42
>>314
再現可能でも文句付けてるのは何故?ダブスタ?
316Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 01:28:10
巨象がミエール
317Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 01:33:29
>>316
見えないモノが見えてるのか やばいぞ(w

マネしてみました
318Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 02:36:55
>>317
灯台の医科様研究チーム”目に見えないが、感染する物体を作り出す技術(リバジェネ)でスペイン風邪を再現”[09/05]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1220622761/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/225
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/207

【研究ごっこ】 「ウイルスを万能感染させる方法」、ついに発明…日本のワシントン州北海道の科学者ら
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231422742/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/280

■■永久機関について語りませんか?■■
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1120980204/
■■「タイムマシンの発明」について語りませんか?■■
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1214205932/4

常温核融合の公開実験に成功 その4
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1216262607/
簡易炉で「常温核融合」か 北大大学院・水野氏が確認 国際学会で発表へ[08/06/13]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1213346149
【核融合】簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1213271855/

強く念じればなにごとも実現できる。

【研究】 「物体を空中浮遊させる方法」、ついに発見…米国の科学者ら
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231422742/
【医学】複数のタイプのインフルエンザに有効な抗体を人工的に作成
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1235393667/
319Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 02:51:51
>>318
その中で再現可能でなおかつ反証されてないモノがあります。どれでしょう。
320Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 07:30:36
いまだに、2年前のFauciの批判に答えられないのが痛い
321Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 07:59:57
異物反応誤解説な
322Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 08:02:04
>310
ウイルスコンタミ説もな
323Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 08:07:05
杜撰な実験を緻密に誤解釈して大論文にするのは日本人の得意技
324Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 08:39:04
もの作り日本
捏造り日本
325Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 08:49:17
緻密さと杜撰さ、そして少しの勇気があれば、君もイカサマ犬教授!?
326Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 09:15:32
>>320
いまだにあの記事を批判だと解釈している奴の方が(ry
327Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 17:59:56
>>326
と、息を吐くように嘘をつく、蝦夷大獣医なんちゃってウイルス研究者が(ry
328Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 19:28:33
頭のさがる並々ならぬ「研究者スピリット」w

>>310
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

その成績とほかの成績を総合しますと、このスペインインフルエンザウイルスは、カナダに夏の間に営巣する
鴨がそのおなかで増えたウイルスを運んできて、これは想像も入りますが、イリノイ州の豚に感染しました。
多分、七面鳥かアヒルを介して感染したんだと思いますが、そのイリノイ州の豚のインフルエンザの記録は
ありまして、大変な豚インフルエンザであったということです。周辺の州にも瞬く間に広まって、そのころに人の
インフルエンザがはやりまして、それが豚のインフルエンザと症状が同じだったために、人のインフルエンザを
称してスワインフルというふうにアメリカの人々は呼びました。スペイン風邪というふうに言っているのは第一次
世界大戦の最中でございまして、アメリカからヨーロッパ戦線に持ち込まれたというふうに想像されております。

-----------------------------

伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを
染め分けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、鴨の結腸にはα2−3結合の
糖鎖を持ったレセプターがある、2−6のレセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますと
いうことを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあるいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルス
の遺伝子再集合の場、すなわち新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であるという
理想的な動物種であるということがわかりました。
329328:2009/02/25(水) 19:30:00

【鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分けてみてちょうだいということを頼みましたが、
苦労して10年かかって、鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6のレセプター
はない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますということを見事に証明してくれました。】


『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
(「インフルエンザ危機(クライシス) 」 p.33)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/23
330Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 19:35:28
必ずやストーリーに合致する実験結果に基づいた論文が発表できるなんてあまりにすごすぎる。
まるでゴッドハンドだらけの研究チームぢゃあるまいか。ファウシもびっくらこくわけだ。

"Fauci praised the study "
>>213
331Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 20:04:50
文句があるならワシントンポストに言うべきでは?
332Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 20:26:38
必ずやwwwwwwwwww当たり前過ぎwwwwwwwwwバロシュ
実験結果に合わせてストーリーを変えるからそう見えるだけじゃん
333Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 22:10:24
今年も、また、鳥インフルの大流行はなかった。
タミフル耐性インフルだけが増えてゆく。
河Pの晩年はどうなるのか?
334Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 22:14:13
>>333
タミフルは河岡さんの発明ですか?
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
335334はウマシカ研究者?:2009/02/25(水) 22:49:07
(w
336Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 22:54:59
>>335
何がバカなんですか。説明してくださいよ〜。
337農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます(笑):2009/02/25(水) 23:15:29
>>334

「ウイルスの脅威から地球を守る」
>>38

『ウイルス感染に起因する宿主応答を分子、細胞、個体レベルで網羅的に解析し、
情報統計学的手法を用いて宿主応答の全体像を宿主応答ネットワークとして体系化することで、
ウイルス感染症の発症とその病態に影響を及ぼす宿主応答を解明すると同時に、
予防・治療戦略の新たな基盤の創出を目指す』
>>58

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/7
私たち人類とインフルエンザウイルスとのつきあいは、
有史以前からつづいている。
インフルエンザの流行を最初に記録したのは、
医学の父≠ニ呼ばれる古代ギリシャ人ヒポクラテスだ。
以来、多くの研究者がインフルエンザウイルスと闘ってきたが、
いまだ撲滅には至っていない。
(河岡義裕『インフルエンザ危機 (クライシス)』 「はじめに」)


「ウイルス封じ込め」対策ってさ、現代によみがえる「ルイセンコ政策」みたいじゃないか?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1194752187/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1149333967/
338Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:18:52
>>319
その中で反証不可能でなおかつ再現されてないモノがあります。どれでしょう。
339Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:19:34
>>337
反論になってない。次。
340Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:20:48
>>338
質問に質問で返すな。零点。
341Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:25:24
>>308
豚の血液型と人の血液型が同じA型だからといって豚の血液を人に輸血するようなヘマをグルでやるなよなw
342Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:26:12
へまグル血人。
343Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:26:48
へまグル血認
344Nanashi_et_al.:2009/02/25(水) 23:27:52
>>341
的外れな例え。日本語力の欠如。勉強するように。
345Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:09:06
異物反応を感染反応と取り違える人だもの。
346Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:18:22
>>345
根拠がない。ただの異物反応(しかもnmオーダー)で起こる反応なのか。必ずデータで批判するように。次までにきちんと用意しておきなさい。
347Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:18:30
348Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:21:31
厚生労働省も、食品安全部とか健康局結核感染症課とかって、北大閥獣医技官の巣窟になってるのかな?
いまの事務次官も内閣府の経歴が長いらしいんだけどな。騙されやすいエロい人だったのかな?
349Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:24:40
>>347
輸血との関連なし。以上。勉強するように。
350Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:26:28
>>348
印象誘導。やりなおし。
351Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 00:27:02
352347,341,308:2009/02/26(木) 01:09:45
>>349
おまえの目はフシアナか?w
輸血の話してんじゃないだろが
353Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 01:15:33
>>352
例えになってない。やりなおし。
354Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 01:19:22
>>352
341 308って自演バラしてどうすんのw
355Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 01:26:33
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
(「出所 厚生労働省」)
>>347

【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1193310901/778
H5N1って何さ?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/323

厚生労働省って・・・
356Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 01:28:09
>>355
印象誘導。やりなおし。
357Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 02:20:26
ひょっとして頑張っておられるのは高田先生でつか?
>>2
358Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 02:25:52
いいえ。クーロン君というスクリプトです。次どうぞ。
359Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 02:28:05
360Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 03:43:29
>>213
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/292
292 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/02/26(木) 00:13:27 ID:???
that robust that quickly

thatの繰返しは、どう考えても嫌みダロ
361Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 04:28:35
>>360
2chの書き込みに頼ってないで、知り合いのアメリカ人にでも聞いて見れば?
362Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 07:00:40
アメリカ人10人に聞きました。
8:2で批判説、高学歴者は全員批判説。
でも、うっかり読むと賞賛説にも見えると。
363Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 21:47:08
>>362
なるほどねー。

ちなみに、その10人のアメリカ人に対して、
どんな英文で質問したのか教えて下さいよ。後学のために。
あと、「うっかり読む」に相当する英語に言い回しも、ぜひ知りたいです。
364Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 22:39:27
>アーチファクトだったの?
>>312

これもw
>>308
365Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 22:50:02
つまんない中傷はいいから、科学的ソース持ってきなよ。
人獣共通感染は珍しくもないので。
366Nanashi_et_al.:2009/02/26(木) 23:20:10
careless readers may misunderstand the sentence.
367Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 04:36:27
>>365
だろうな。こんなやりかたをしたらなんでもありだ。
>>328>>282

>ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け暮れていたのである。
>ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。
>>280
368「ウイルスの脅威から地球を守る」:2009/02/27(金) 04:44:49
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
>>115>>134

鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
鳥インフルエンザは、農水省始めてとして各国当局により封じ込められてます。感謝するように。
>>334
369この研究成果の世界的な評価を一般読者に示している。:2009/02/27(金) 04:54:53

229 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2009/02/21(土) 22:45:04
アメリカの新聞って、ワシントンポストとかニューヨークタイムスが有名だけど、
これっていわゆる『地方紙』で、日本で言うと北海道新聞みたいなもの。
日本の読売や朝日みたいな『全国紙』はUSAトゥデイくらいしかなくて、これもいまいち普及していない。

で、問題のワシントンポストの記事が最も焦点を当てたい人物は、ウィスコンシン大教授(東大と兼任)の
Yoshi Kawaokaじゃなくて、研究研究者の「オラが町(州)」ワシントン大学教授、Dr. Michael Katze。
世界で初めて“サル”の遺伝子発現を網羅的に解析するシステム(マイクロアレイ)を確立した免疫学者で、
スペイン風邪ウイルスに感染したサル体内の「強い炎症反応」を解析したのもこのヒト。

「ワシントン州の地元の皆さん、ワシントン大の教授が、共著者として重要な研究を発表しましたよ!」
というのが、記事全体の主旨で、捏造だとか創作だとかはどこにも書かれていない。

ちなみに、記事中にはさらに3人の登場人物が出てくるけど、
NIAIDのDr. Anthony Fauci、Mount SinaiのDr. Peter PaleseおよびDr. Adolfo Garcia-Sastreは、
いずれも世界的に有名なインフルエンザ研究者で、このスペイン風邪の共同研究チームにとっては
ライバル的な存在だけど、彼らの好意的なコメントを載せることで、
この研究成果の世界的な評価を一般読者に示している。
>>229
370捏造だとか創作だとかはどこにも書かれていない。:2009/02/27(金) 05:00:39

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html
>>217

「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html
>>207

致命的インフルエンザウイルスの新発見=『ネイチャー』
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/02/html/d47343.html
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/
>>231
371Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 05:21:17
>369
ワシントン違いで面白過ぎ
>229
ワシントンポスト:ワシントンDCの新聞
ワシントン大学:(シアトルのある)ワシントン州の大学
>234
チーム河岡のオツムの程度が分かるわな
372Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 05:45:21
ハンサムスーツが 
自分でカキコしてる 
らスイ
373Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 06:20:21
カノジョが
交替でコピペしてる
らスイ・・・
374Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 07:08:03
いよっ、ガンバレ、ガンバレ、日本一!
375Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 07:09:09
いくら粘着キモオタが書き込もうとも、医科研が日本一の研究所である事実はゆるがない
ゲノム、幹細胞、RNA、ウイルス、粘膜免疫、膜プロテアーゼ、どれも世界一流の研究ぢゃないか
いいかげん粘着を止めたまえよ、見苦しい
376Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 17:46:05
うそっこ研究の「ホラー営業」ネタは H5→H7 にスライドシフトw
http://find.2ch.net/?STR=%C4%BB%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6%A1%A1%B0%A6%C3%CE

【消費・安全】愛知県における高病原性鳥インフルエンザの発生について(2月27日)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090227_2.html
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090227_1.html
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090227.html

やっぱり元になってる防疫ドグマは、鳥H5型のトンデモ烏賊様ウイルス根絶対策w
377Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 19:03:02
破綻する前に次のネタを仕込むのは当たりまえ
捏造系自転車操業の常道ぢゃ
378Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 19:07:06
★★★ 鳥インフルエンザ問題検討委員会委員一覧(五十音順) ★★★
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/members.html
日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
配布資料一覧
★★★ 資料1 出席者名簿(PDF:14KB) ★★★
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data1.pdf
【学識経験者】 小澤義博 河岡義裕 谷口清州 寺門誠致
>>134



★★★ 委員名簿(PDF:36KB) ★★★
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/kakin_27/pdf/member.pdf
第27回食料農業農村政策審議会家畜衛生部会家きん疾病小委員会配布資料
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/kakin_27/index.html

家畜衛生部会(平成19年7月以降)
食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会家きん疾病小委員会
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/index.html
鳥インフルエンザに関する情報
農林水産省高病原性鳥インフルエンザ対策本部
家きん疾病小委員会
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html
379鳥フルウイルスなんてありふれた存在:2009/02/27(金) 19:35:19
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1200735765/728

欧米で流行の鳥インフルH7型、人に感染しやすく変異 [05/27]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1211864696/

1 :CASIOPEA(第拾三期卒業生)φ ★:2008/05/27(火) 14:04:56 ID:???0
 新型インフルエンザを引き起こす可能性が最も高い鳥インフルエンザウイルスの
H5N1型とは、別のタイプのH7型が、人に感染しやすいよう変異し始めていることが、
米疾病対策センター(CDC)などの研究グループの調べで分かった。

 現在、日本をはじめ欧米各国は、H5N1型をもとに大流行前ワクチンなどの備蓄を
進めているが、H7型に対しても監視強化を迫る成果として注目される。27日発行の
米科学アカデミー紀要に掲載される。

 研究グループは、人への感染が報告されたH7型の鳥インフルエンザウイルスのうち、
高病原性のH7N7型、H7N3型、低病原性のH7N2型の構造を調べた。H7N7型は、
2003年にオランダで80人以上が感染し、1人が死亡。その他は北米や英国で広がった。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20080527-OYT1T00323.htm
380鳥H7ウイルスと人H7ウイルスの錯覚:2009/02/27(金) 19:43:10
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
(「出所 厚生労働省」)
>>347

華麗なる烏賊蛸壷アーチファクト&ゴッドハンドの玉藻の

インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化 [毎日新聞]
http://asyura.com/0406/health9/msg/351.html
【感染症】インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化(04/11/20)
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100940127/
[PDF]平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(S))研究状況報告書
www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/data/cg_hyouka17/chukan/shuryo/04sei/sei_s09.pdf
>>308

人獣共通インフルエンザウイルス万能感染の創造科学研究ごっこ
381Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 19:53:54
もともとH7は家伝法の対象じゃん
382Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 20:08:54
http://find.2ch.net/?STR=%C4%BB%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6%A1%A1%B0%A6%C3%CE
84年前って、ウイルスの分離同定できてたのかい?

【「H7型」は、大正14年に東京や千葉県などで発生が確認されて以来、84年ぶりになります。】


愛知 うずらから鳥インフル
02月27日16時59分 NHKニュース

愛知県豊橋市のうずらの飼育場で、うずらから鳥インフルエンザのウイルスが
検出されました。愛知県などでは、飼育場から10キロ以内で鳥の移動を制限
するとともに、ウイルスの毒性などを詳しく調べていますが、うずらは死んでお
らず、農林水産省では毒性の低いウイルスの可能性があるとしています。

鳥インフルエンザのウイルスが検出されたのは、愛知県豊橋市のうずらの飼育
場で、愛知県が定期的に行っているモニタリング検査で、飼育されているうずら
から鳥インフルエンザのウイルスが検出されました。ウイルスは「H7型」で、今
のところウイルスの感染で死んだうずらは確認されていないということです。愛
知県などでは、この飼育場から半径10キロ以内で鳥の移動を制限しています。
また、同じ敷地の建物にいる28万羽のうずらについては処分することにしてい
ます。毒性が強いかどうかなど、ウイルスを詳しく調べていますが、農林水産省
の担当者は毒性の低いウイルスの可能性もあると話しています。鳥インフルエン
ザは、おととし、宮崎県と岡山県の養鶏場であわせて4件発生したほか、去年は
4月から5月にかけて、秋田県や青森県、それに北海道で野鳥のオオハクチョウ
から感染が確認されています。「H7型」は、大正14年に東京や千葉県などで発
生が確認されて以来、84年ぶりになります。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014452531000.html#
383Nanashi_et_al.:2009/02/27(金) 22:35:49
ああ、今日も一日平和だったなぁ。
384Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 01:22:54
確認遅れれば“強毒化”も
2月28日 19時5分 NHKニュース

愛知県豊橋市で飼育場のうずらから鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、
ウイルスの毒性は弱いことが確認されましたが、このウイルスはすでに変異を重ねて
いて、専門家は、感染の確認が遅れれば毒性の強いものに変化していたおそれがあ
ったと指摘しています。

これは、愛知県豊橋市にあるうずらの飼育場で定期的に行っているモニタリング検査
を実施したところ、飼われていたうずらから「H7型」の鳥インフルエンザウイルスが検
出されたもので、ウイルスの毒性は弱いものとわかりました。鳥インフルエンザウイル
スは毒性が弱くても、鳥から鳥に感染を繰り返すうちに毒性の強い「強毒」に変化する
場合があることが知られています。ウイルスの表面で、特定のアミノ酸が4個から5個
以上連続してつながるように変化すると「強毒」になるとされていますが、関係者により
ますと、今回検出されたウイルスは特定のアミノ酸が3個までつながっていることが確
認されたということです。毒性の弱いウイルスが強毒になる直前まで変化していたこと
から、専門家は「感染の確認が遅れれば毒性の強いウイルスに変化していたおそれが
あった。鳥に異常がみられなくても、飼育施設の検査を十分進める重要性が示された」
と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014469381000.html#
385Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 01:26:07
H7も家伝法で対象になってるっつーの
386Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 01:50:28
実は、ウズラでは蔓延してるとか・・・
387Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 01:51:30
行政と業界の人間が、アホな学者研究者の焚き付けによる思い込みで決まっちゃってるわけだし・・・

高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
資料2 高病原性鳥インフルエンザ(PDF:531KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data2.pdf

日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html
渡り鳥と鳥インフルエンザの関連(渡辺ユキ ・ 河岡義裕)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/chapter1.html

鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
388「関係者」とか「専門家」って誰?:2009/03/01(日) 02:03:44
>>384
>鳥インフルエンザウイルスは毒性が弱くても、鳥から鳥に感染を繰り返すうちに毒性の強い「強毒」に変化する場合があることが知られています。

>ウイルスの表面で、特定のアミノ酸が4個から5個以上連続してつながるように変化すると「強毒」になるとされていますが、
>関係者によりますと、今回検出されたウイルスは特定のアミノ酸が3個までつながっていることが確認されたということです。

>毒性の弱いウイルスが強毒になる直前まで変化していたことから、専門家は
>「感染の確認が遅れれば毒性の強いウイルスに変化していたおそれがあった。鳥に異常がみられなくても、飼育施設の検査を十分進める重要性が示された」
>と話しています。

鳥インフルエンザ 感染繰り返し強毒化、遺伝子変異を確認 鳥取大 [04/04]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1207275785/

【感染症】1918年スペイン風邪 日本の死者は推計48万人 新推計を日米の研究者がまとめる[02/14]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1234707673/
【医科学】病原性強い原因を解明〜肺炎多発のスペイン風邪 東大などのチーム[08/12/30]
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1230636803/
【医学】「スペインかぜ」のウイルスが強毒性になった原因遺伝子を特定
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1230692728/
【医学】鳥インフルエンザ、アミノ酸変異で大増殖…東大チーム発見
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1191584368/
【医学】鳥インフルがヒトに感染しやすくなる変化を発見・東大など
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163630005/
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/

【分子生物】「リバースジェネティクス」が注目されている- 遺伝子からウイルス合成
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163513417/

【医学】エボラウイルスを無毒化 東大チームが世界初…研究促進へ期待[08/01/22]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1200981182/
3893:2009/03/01(日) 15:45:03
理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター
■新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html

[海外研究拠点]
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html
390典型的なウマシカ御用学者?:2009/03/01(日) 16:19:27
調査チームで感染経路究明へ
3月1日 4時31分

愛知県豊橋市にある飼育場のうずらから鳥インフルエンザウイルスが検出されたため、農林水産省は、
28日夜に対応を協議し、専門家で作る調査チームを設置して、感染経路の究明に取り組んでいくこと
になりました。

これは、農林水産省が28日夜に緊急に開いた委員会で決まったものです。愛知県豊橋市の南大清水
町にある飼育場のうずらからは毒性の弱い鳥インフルエンザウイルスが検出され、飼われているうずら
およそ26万羽の処分が28日から始まっています。委員会では、これまでに行われたウイルスの分析
結果などが報告されました。これについて、出席した専門家からは「今回のウイルスは野生の鳥には見
られない特徴を持っていることから、飼育されている鳥の間で感染を繰り返したのではないか。感染が
さらに繰り返されれば毒性の強いウイルスに変化したおそれがあった」といった見解が示されたというこ
とです。そのうえで、委員会では、6人程度の専門家で作る調査チームを設置して、現地の調査やウイ
ルスの分析を進め、感染経路の究明に取り組んでいくことになりました。委員会の委員長で北海道大学
の喜田宏教授は、記者会見で「感染経路の究明は難しいが、できるかぎり調べて、感染拡大を防ぎたい」
と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014472101000.html#
391Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 16:22:41
ウズラに蔓延してるウイルスじゃね?
392Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 16:54:32
人でいえば、はしかやおたふくかぜやみずぼうそうのウイルスと同じたぐいだろ。
393Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 16:58:21
394Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:22:51
それより白鳥や鶴を餌付けして集めるのはまずいんじゃないか
395Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:32:25
人間でいえばほっとけば自然に治る風邪(しかも症状も出てない)のウィルスが一人の生徒で見つかったから学校全員の生徒を虐殺するようなもの ?
396Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:33:13
リスク管理が分かってないから
397Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:34:10
たまたま陽性になったところだけ処分して・・・
398キチガイ家伝法農水省:2009/03/01(日) 17:40:07
フランス革命パリ市民1/3ギロチンやスターリン粛清やポルポト大虐殺みたいなものだな。
病気の可能性を秘めたものはまるごと根絶ってのが獣医政策の基本方針らしい。
399Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:41:53
>>388
小さなウソも積み重ねればホラーになる。
400法螺ー研究一升五合:2009/03/01(日) 17:44:30
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1201447061/455

★「ホラー営業」の終焉

私が講演で呼ばれるときには、いつも「何か怖い話をしてください」と頼まれたものでした。私の話の後に、
製品やサービスに関する営業トークが控えていたからです。「世の中には怖いことがあります、その怖さ
を避けるにはコレです」というわけです。聴衆も何か怖いもの見たさで来場されていた部分もあったかと
思います。

このような怖い話をして何かを売る商法を私は「ホラー営業」と呼んで、大げさな話にならないように事実
だけを正確に伝えるように気をつけていました。それでも「ホラー営業のためのセミナーならあのヒトがい
い」とされていたようで、よく講演依頼がありました。

このホラー営業はこのセキュリティ業界の伝統にもなってしまい、今でも「セキュリティセミナーをやるなら
怖い話をすべし」、と考えられているようです。
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20090223/1012549/
401Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:46:01
つーか、インフルエンザがいつの間にか不死の病レベルの重病という印象を与えてるのが痛い

インフルエンザは風邪ではない(笑)って、風邪の一種だろよw
402Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 17:55:44
ウイルス「清浄国」化が国の基本方針である獣医政策のバカの一つ覚え。
403Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 18:20:37
ブタ、ウシ、ウマは飛べないが、鳥は飛んで来るからなあ
404Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 18:24:08
そこが上手いとこだな
405Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 18:34:54
>>387
リスクパラノイアで集団ヒスをおこしてアーティファクトがみえてしまったと・・・
406Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 18:37:16
跳んだ研究者スピリッツだね奇堕P
407Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 20:04:23
獣医の悲しさでepidemiologyが分からない
408Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 20:10:20
微生物屋は所詮疾患屋は無理ってこと 分を弁えない出しゃばりの恥知らずは身の破滅を招くの図
409Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 20:51:22
今回の問題は、疫学的センスの問題だほ
410Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 20:59:12
「ウイルスの脅威から地球を守る」(笑)
>>387

「普通に安心して人生を送る方法 学問の義務」
http://takedanet.com/2009/03/post_a43a.html

>ところで学者がゼッタイにしてはいけない,もう一つのことがあります.それは「自分の恐れ,希望」などを
調査や結果に入れてはいけないと言うことです.私にもいろいろな恐れや希望,予想やメンツがあります.
でも,それは学者には許されないのです。

>一度,「ダイオキシンは猛毒だ」と言ったので,その後の研究で毒性が弱いとわかっても「猛毒だ」と言い
続けるのはダメです.私たちは常に事実に忠実でなければならず,事実の重みは自分の人生より重いか
らです。

>「自然の中で暮らしたい」という人がいます.私もそうです。そしてそれには「大量生産」は良くないことかも
知れません.でも事実が「大量生産は環境を改善する」という事実があれば,いかに自分の直感と違って
いても,それをそのまま発表します.そこに「自分の価値観」を入れてはいけない,それが学者の不文律
であり,学問の義務です。
411Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:03:24
>>409
疫学センス以前に,ウイルス進化論ストーリー捏ね過ぎダロ.
412Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:24:15
ウイルス進化論ストーリーは、大筋、これでええかも知れんと思うとる。
413Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:26:31
問題は、河Pのデータ捏造と奇堕Pの疫学音痴
414Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:36:27
そう言や、人獣に疫学の分かる人いないね
415Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:40:28
>>412
いまどき進化論を証明しにかかるような研究をやってることが狂気
捏造以外には結果が出せないのに、すんなり出てくる不思議
416Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:43:58
大量シークエンスで進化が見えるようになっておます
奇堕Pと河Pはステージが違いおます
417Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:45:25
奇堕P 惜しむらくは疫学を知らず
418Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:49:06
>>416
それ因果じゃなくて相関.錯覚に陥っちゃいけんゾナ.
419Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:53:26
↑ 何言ってるのか、自分で分かってるのかな?
420Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 21:59:52
>>419
進化論は科学的な因果関係を証明できないという,生物学的に当然のことを言ったまで.
421Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 22:17:47
それが、当然でもなくなってるンや
422Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 22:26:58
遺伝子と進化は、生物学の鬼門w
423Nanashi_et_al.:2009/03/01(日) 22:28:25
>>421
うんうん、それ、インフルエンザウイルス(オルソミクソウイルス科)ではそうらしいね。
424Nanashi_et_al.:2009/03/02(月) 00:48:32
【人獣共通“感染”ウイルス】(ウイルス進化論・宿主域変異)
鳥因風流縁挫
豚穢法螺
鼬転奈
狂牛病
狂犬病
牛痘瘡
猿痘

ほかにあった?

豚がウイルスの混合器になってるっていうアイデアでまだ当分パズルのピースが作れそう?


425Nanashi_et_al.:2009/03/02(月) 02:09:32
当座の仮説ストーリー完結完成のためには、多少のデータ捏造には目を瞑ってください。
われわれはけっして間違ったことをやっているわけでも、人を騙そうとしてるわけでもありません。
ウイルス進化論における科学の事実を究めたいだけなのです。
ウイルスは変異によって宿主を自在に変えて進化するのだという仮説を。
426Nanashi_et_al.:2009/03/02(月) 07:52:26
ウイルス進化論とか言い出してるあたり、語るに落ちたねぇ。
アルボウイルスの存在は無視ですかそうですか。
427Nanashi_et_al.:2009/03/03(火) 23:02:00
クーロン君、死んでしまったの・・・?
428Nanashi_et_al.:2009/03/05(木) 22:57:03
こんな平和な日々が今まであっただろうかってくらい静かだなw
429Nanashi_et_al.:2009/03/06(金) 00:14:09
>>427-428
2〜3日前から、大規模な規制がかかってるらしいよ。
クーロン君とゆかいな仲間たちも、規制対象になってるんじゃない?
430Nanashi_et_al.:2009/03/06(金) 19:03:28
>>429
Thx

このまままったりスレにならんかね。あ、センターの面子的に無理かw
431Nanashi_et_al.:2009/03/06(金) 21:11:58
平成21年3月6日
農林水産省
食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会第32回家きん疾病小委員会の開催について

標記会議について、下記の通り開催します
会議は非公開です。ただし、冒頭カメラ撮りのみ可能です。

1.日時 平成21年3月9日(月曜日) 9時30分〜11時00分(予定)

2.場所 農林水産省第1特別会議室(東京都千代田区霞ヶ関1-2-1)

3.予定議題
(1)愛知県における高病原性鳥インフルエンザの防疫対応
(2)疫学調査チームからの報告(第1回検討会関係)
(3)その他

4.その他
* 委員名簿(別紙)
* 会議は非公開で行いますが、会議冒頭の写真・カメラ撮りは可能です。
(報道関係者の方は、冒頭のあいさつ終了後御退席下さい。)
* 過去の鳥インフルエンザに関する情報
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html
* 食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会家きん疾病小委員会概要等
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/index.html

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
* 委員名簿(PDF:12KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/090306-01.pdf

お問い合わせ先 消費・安全局動物衛生課 担当者:山本、星野
代表:03-3502-8111(内線4582) ダイヤルイン:03-3502-8292 FAX:03-3502-3385
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090306.html
432Nanashi_et_al.:2009/03/07(土) 05:43:04
3.予定議題
(3)その他
  1. 鳥インフルエンザ清浄国幻想と現実
  2. 鶉に蔓延している「弱毒性」鶉インフルエンザ対策
  3.
433Nanashi_et_al.:2009/03/07(土) 07:52:36
幻想獣医ウイルス学 マンセー
434Nanashi_et_al.:2009/03/09(月) 20:06:15
鳥インフル、調べれば調べただけ陽性例。
清浄国幻想は、すでに破綻。
どうする農水?
435ひたすら殺滅根絶するのみ:2009/03/09(月) 22:02:31
鳥インフル問題で抗体確認で殺処分へ

 農林水産省は9日、愛知県豊橋市のウズラ農場で鳥インフルエンザが発生した問題で家禽(かきん)
疾病小委員会(委員長・喜田宏北海道大教授)を開き、H7型についても、過去にウイルス感染したこと
を示すH7型の抗体が確認できた時点で殺処分や移動制限などの防疫措置をとることを決めた。

 H7型の抗体は従来、確認する技術が確立しておらず、ウイルスを確認できた時点で殺処分などの
措置をとっていた。今回ウズラ農場で見つかったH7型の抗体を検出する技術が動物衛生研究所
(茨城県つくば市)でできたため、ウイルス検出を待たずに防疫措置をとることにした。

 喜田委員長は会合終了後に記者会見し「抗体の陽性反応は過去の感染を示すものだが、疑わしい
ものには必要な対応をとるしかない」と述べた。(共同)

[2009年3月9日14時3分]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp2-20090309-469154.html


ま、そのうち、検査も細工するし、わざわざ報告する馬鹿なもんもいなくなるやろ、痴呆行政でも。
436Nanashi_et_al.:2009/03/09(月) 23:01:47
3月9日
高病原性鳥インフルエンザの疑いのあるウイルスの分離について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090309_1.html
食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会第32回家きん疾病小委員会の概要について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090309.html
437Nanashi_et_al.:2009/03/10(火) 07:53:32
全国のウズラの抗体価を調べたらとんでもない結果になるぞ。
438Nanashi_et_al.:2009/03/10(火) 16:45:12
>>437
そこは検査をちょこっと細工してと・・・

簡易検査は共立製薬「エイアイライザ」

共立製薬といえば・・・

■研究開発者列伝
http://job.mynavi.jp/conts/2009/tok/kenkyu/49/field/index.html
-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
>>5

病勢鑑定(検査プロトコル)というのもいわば「情報コントロール」の一環

口蹄疫でもBSEでも・・・
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/index.html
439Nanashi_et_al.:2009/03/11(水) 01:24:09
ここまで来りゃ、弱毒仮説=幻想で誤摩化すしかないわな。
440Nanashi_et_al.:2009/03/11(水) 02:27:41
家きん卵、家きん肉を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスがヒトに感染することは
世界的にも報告されていません。
うずら卵・うずら肉を食べることによって、鳥インフルエンザがヒトに感染することは考えられず、
うずら卵・うずら肉は「安全」と考える旨の食品安全委員会委員長談話が公表されています。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090310.html
----------------------------------------------------

03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授 
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html

世界的に著名な日本の鳥インフルエンザウイルス学者たちは、
鳥ウイルスが人間にじかに感染する可能性があり、キケンなものはキケンだ
と言ってるわけですね。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1230215341/111-112
441Nanashi_et_al.:2009/03/11(水) 02:30:40
日本ウイルス学会 2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html
442現代によみがえるルイセンコ先生:2009/03/12(木) 04:56:12
>>435
新たに感染歴示す陽性反応 愛知・豊橋の鳥インフル

 愛知県豊橋市の鳥インフルエンザ問題で、愛知県は8日、新たにウズラ農場1カ所で、過去の
ウイルス感染を示す血清抗体検査の陽性反応が出たと発表した。ウイルス自体は検出されず、
死滅したとみられる。

 2例目の感染が見つかった農場の周辺農場を検査して分かった。1例目と2例目の周辺にある
ウズラ農場8カ所のうち、5カ所で過去の感染歴が判明した。ニワトリなど、ほかの家禽農場で
陽性反応は出ていない。

2009/03/08 21:22 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009030801000572.html


【ウズラ農場8カ所のうち、5カ所で過去の感染歴が判明した。】
443Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 06:13:02
裏庭には2羽ニワトリがいる鶏だって調べてみれば

まっかに流れる抗体陽性
みみずだって おけらだって
あめんぼだって
みんなみんな陽性なんだ
友だちなんだ

ぼくらはみんな捏っている
捏っているから笑うんだ
ぼくらはみんな捏っている
捏っているからうれしいんだ
手のひらを胸に当て 考えてみれば
まっかなウソつくぼくの血潮
とんぼだって かえるだって
みつばちだって
みんなみんな陽性なんだ
友だちなんだ
444Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 06:15:27
>442
ウイルス自体は検出されず、死滅したとみられる。

ウイルスが死滅するはずないよ
慢性化しただけ



445Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 06:32:25
ウズラには蔓延してるよウイルスは

常識はずれの獣医脳
後の始末はどーするの

>439
ここまで来りゃ、弱毒仮説=幻想で誤摩化すしかないわな。


446Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 06:43:48
【(独)農研機構】動物衛生研究所ってどうよ?B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/133

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1206549366/378
>寺門誠致
>藤田陽偉


寺門って、農水技官のドン? キダPもいいなりなのかな? それともうまく言いくるめた?

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
447Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 06:47:42
ウズラなく 春や驕りの 鶏合(とりあわ)せ
448Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 07:42:46
ウズラは本来渡り鳥

ウズラは、キジ科の中で唯一、長距離を飛べるようになったと言われているのです。
また、ウズラの中には渡り鳥になるものもいます。
8月に北海道にいたウズラが翌年の1月には山口県で確認されたという記録も残っているほどなのです。
449Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 07:44:04
ウズラには蔓延してるよウイルスは

こりゃダメポ
450Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 08:13:47
>448
渡りをするのは、銭ゲバ官僚だけだと思ってた
ー奇堕P
451Nanashi_et_al.:2009/03/12(木) 11:32:29
規制が解けたんですね。春だな。
452ウイルス学を歪めたのは誰だ!:2009/03/13(金) 05:05:15
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

(参考)研究推進委員会(予定)
委 員 所 属
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長

・新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/0122b2.gif

>>4
>>7
453Nanashi_et_al.:2009/03/13(金) 06:50:05
闘論:鳥インフルエンザのワクチン接種 島田英幸氏/喜田宏氏
『政府は、ワクチンを使えばウイルスが常在する「非清浄国」とみなされ
鶏肉や鶏卵を清浄国に輸出できなくなるとの見解
日本の感染は茨城県などに限られ、殺処分で清浄化ができる。』
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==
454Nanashi_et_al.:2009/03/13(金) 06:51:34
鳥インフルエンザウイルスに関する「清浄」「非清浄」の色分けこそが正常ではないな。
455Nanashi_et_al.:2009/03/13(金) 11:02:25
>>454
当たり前のことを何を今更wwwwwwwww
456消費・安全局動物衛生課:2009/03/13(金) 17:00:47
鳥インフルエンザウイルス撲滅に向けた国民運動の推進について
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html


食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会第32回家きん疾病小委員会の概要について(3月9日)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090309.html
http://www.maff.go.jp/j/syouan/index.html

委員名簿(PDF:12KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/090306-01.pdf
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090306.html

食料・農業・農村政策審議会 家畜衛生部会
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/index.html
>家きん疾病小委員会

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/92
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/5
457「清浄国」「非清浄国」(笑):2009/03/13(金) 21:24:43
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/261

【社会】ウズラ殺処分「見直しを」 愛知県が国に要請
2009年3月13日 17時36分

 愛知県豊橋市のウズラの高病原性鳥インフルエンザ感染問題で、同県の神田真秋知事は13日午後、
石破茂農林水産相と面会し、症状の出ない弱毒性のウイルスに感染したウズラについて、すべて殺処分
する国の防疫指針を見直すよう要請した。

 特定家畜伝染病に関する国の防疫指針に対し、県知事が異論を唱えるのは極めて異例。

 豊橋市の農家3戸のウズラが感染した高病原性鳥インフルエンザウイルスは、すべて弱毒性のH7N6型。
ウズラの健康状態に異常はなく、1羽も死んでいない。

 しかし国の防疫指針では、弱毒性のウイルスが強毒性に変異するおそれがあるとして、発生農家の家禽
(かきん)をすべて殺処分すると規定。今回は3戸のウズラ計約57万羽が処分される。

 知事は要望書で「何ら症状が出ていないウズラが殺処分されることに、農家はやり場のない怒りを抱いて
いる」と指摘。国の防疫指針について「ニワトリを前提としており、今回そのまま適用することは農家の理解を
得られない」として、ウズラに対応した防疫指針の策定を求めた。

 また、H7型ウイルスの感染歴のあるウズラが見つかった農家について、ウイルスが検出されなくても
殺処分を検討する方針の見直しも求めた。

(中日新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2009031390173620.html
458453:2009/03/13(金) 21:26:27
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/39

鳥インフル:愛知・豊橋のアイガモ農家で低病原性を検出

 愛知県豊橋市のウズラ飼育農家で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、県防疫対策部会は
10日、1例目の発生農家の周囲5キロ以内の移動制限区域内の同市内のアイガモ農家から、低病原性
鳥インフルエンザウイルス「H11N9型」を検出したと発表した。

 県によると、低病原性は、家畜伝染病予防法に規定される「届出伝染病」で、殺処分や移動制限などの
強制措置が義務付けられている「家畜伝染病」の高病原性とは異なる。今回のウイルスは、カモなどの
水鳥が多く持っている自然界に普通に存在する種類で、症状が出ないことも多く、大量に死ぬようなことは
ないという。

 今回の農家は食用のアイガモ1000羽を飼育しており、県は自主的な処分を要請するという。変異により、
高病原性になることはないという。【月足寛樹】

毎日新聞 2009年3月10日 14時08分
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090310k0000e040079000c.html
459Nanashi_et_al.:2009/03/13(金) 22:07:20
全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

【人獣共通感染?】鳥インフルエンザウイルスって?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/42
460Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 01:55:52
>>453
>ワクチンを使えば日本は、ウイルスが常に存在する「非清浄国」とみなされる。ウイルスがいない
「清浄国」へ鶏肉などを輸出できなくなるし、非清浄国からの輸入も拒めない。輸入した鶏肉にウイル
スがついてくる危険が増して、なかなか清浄国に戻れないし、経済的損害も大きい。

>ワクチンを使ったメキシコやベトナムは、結局、国内にウイルスが常在することになった。日本の感染
は茨城県などに限られ、殺処分で清浄化ができる。昨年、京都などで発生した高病原性鳥インフル
エンザもワクチンなしで封じ込めができた。
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==


この言説は、政治・行政の論であって、科学の知識知見ではないな。
結局は、この方は科学を偽装した政治の人間だということかな。

ごくごく常識的なウイルスとそれによっておこる感染現象に関する専門的な知識知見をお持ちなら、
インフルエンザウイルスのような感染の容易なものほど「清浄国」なんて到底想定できるわけがない。
「清浄」「非清浄」で輸出入を語る以前の問題だ。よくもこういう平気でウソをついて、
ウイルス学の常識を捻じ曲げてしまえるものだな。あまりにもひどい識見ではないのか。
461Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 02:33:42
ウズラは盲点じゃった。
462Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 02:35:20
>458
変異により、高病原性になることはないという。


463Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 02:37:58
>417
奇堕P 惜しむらくは疫学を知らず
464Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 02:45:46
科学者としての見識が・・・
465Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 02:55:01
466Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 03:29:28
>439
ここまで来りゃ、弱毒仮説=幻想で誤摩化すしかないわな。
467Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 03:40:30
高病原性、低病原性と言ったって、宿主との関係に過ぎない
それさえ理解できないウイルス学者が国の政策を左右する
468Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 04:58:53
>459
喜田Pに栄誉を授けた北大獣医の先輩って誰なの?
469Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 11:36:16
>>460
良くご存知の様で。でもちょっと足りないな。
インフルエンザウイルスなどで清浄/非清浄などという区分けが意味をなさないのは、科学者なら誰でも理解している問題なのだが、残念ながら国際的なコンセンサスに既になってしまっているから、変えられない。
では自国の利益を守るためにはどういう戦略をとるべきか、そういう話なんだよ。
470Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 11:42:50
喜田Pや、河岡さん、岩本さんに任せておいたらトンでもないことになる
これだけは間違いない。
471Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 11:53:43
>469
島国でも口蹄疫とは違うからなあ
472Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 12:07:51
>457
57万羽、殺処分してもまったく無意味。
ウズラにはウイルス蔓延してるんだから、いくら殺してもきりがない。

農水よ、清浄国幻想にこだわるなかれ。
473Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 12:21:45
これだけ対応を誤ったら、石破茂が委員長を更迭するしかないだろう。
474Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 14:11:21
どの道、新型インフルウイルスは出現するんだが・・・
475Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 16:45:48
>>469
>残念ながら国際的なコンセンサスに既になってしまっているから、変えられない。
>では自国の利益を守るためにはどういう戦略をとるべきか、そういう話なんだよ。

つくづく馬鹿だとおもうよ。そのコンセンサス形成に誘導したのも北大獣医系とつるんだ農水技官。

寺門誠致 共立製薬
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%8E%9B%96%E5%90%BD%92v%81@%8B%A4%97%A7%90%BB%96%F2

寺門誠致 BSE
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%82a%82r%82d%81@%8E%9B%96%E5%90%BD%92v
寺門誠致 鳥インフルエンザ
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%92%B9%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U%81@%8E%9B%96%E5%90%BD%92v
寺門誠致 口蹄疫
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%8C%FB%92%FB%89u%81@%8E%9B%96%E5%90%BD%92v

藤田陽偉 鳥インフルエンザ
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%93%A1%93c%97z%88%CC%81@%92%B9%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U
藤田陽偉 農林水産省
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%93%A1%93c%97z%88%CC%81@%94_%97%D1%90%85%8EY%8F%C8
藤田陽偉 OIE
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%93%A1%93c%97z%88%CC%81@OIE
476Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 16:48:26
>>474
連中がいうところの鳥由来新型インフルエンザ(パンデミック)は出現しないよ。
妄想そのもの。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1201447061/457
477Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:04:24
WHOやOIEのような国際機関をけしかけてるのも北大獣閥役人やら日本の役所系研究機関の技官官僚
478Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:07:27
「世界健康安全保障イニシアティブ(GHSI)国内委員会」委員リスト
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/05/s0525-7.html

平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
(参考)研究推進委員会(予定)
委 員 所 属
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/134
479Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:12:09
>476
妄想のルーツ
1)ウズラとニワトリを一緒にする人たち
ー北大獣医
2)感染症の魔女
ー感染研岡田田代ペア
3)自公政権と厚労省官僚
480「新興再興感染症」妄想の坩堝:2009/03/14(土) 17:19:20
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/46

[PDF]
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
新型インフルエンザ 研究最前線 3人のトップ科学者が語る
【講演】
鳥とヒトのインフルエンザ 北海道人獣共通感染症リサーチセンター 喜田 宏 教授
パンデミック・インフルエンザ 東京大学医科学研究所 河岡 義裕 教授
新型インフルエンザの脅威とその備え 東北大学大学院医学系研究科 押谷 仁 教授
[司会]
理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター 永井 美之 センター長
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf

新興再興感染症 利権
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%96%B0%E8%88%88%E5%86%8D%E8%88%88%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%97%87&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
日本ウイルス学会 2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html

【感染症】 養豚場のブタからエボラウイルス 家畜への感染確認は世界初 2008年、フィリピンで 強毒タイプへ変異する懸念も
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1231544444/
【フィリピン】養豚場のブタからエボラウイルス初検出[01/10]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1231548980/
シリアの畜産 (1981年) [古書] (-) 小沼 広幸 (著)
国際協力事業団 (1981/02)
http://www.amazon.co.jp/dp/B000J6LEZ0

★フィリピン感染症研究拠点センター
http://www.eid.med.tohoku.ac.jp/RITMTohokuLaunch_j0.html
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/85
>西村秀一
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%90%BC%91%BA%8FG%88%EA
481Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:23:48
まっとうなウイルス学者はいないの?
482Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:24:31
483Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:26:34
>>481
所詮は重箱隅男君の領分
まともな人間はわざわざそんなところに入り込まない
雰囲気でわかるだろ 遠巻きに眺めるしかない世界
484Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:33:11
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

[PDF]
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
新型インフルエンザ 研究最前線 3人のトップ科学者が語る
【講演】
鳥とヒトのインフルエンザ 北海道人獣共通感染症リサーチセンター 喜田 宏 教授
パンデミック・インフルエンザ 東京大学医科学研究所 河岡 義裕 教授
新型インフルエンザの脅威とその備え 東北大学大学院医学系研究科 押谷 仁 教授
[司会]
理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター 永井 美之 センター長
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf

イワモト ナガイ の見識もどうかとおもうよ
それをいえば モンカの役人も全部バカということかな
485Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 17:53:50
臨床もいい加減
基礎もいい加減

東大いい加減研究所
486Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 18:04:25
長の一念
トップの責任は大きい
487Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 20:14:46
まっとうなウイルス学者はいないの?
488Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 20:28:07
おさけびと@日本ウイルス学会
489Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 20:47:32
日本ウイルス学会 酩酊運転中ぢゃね?
490Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 20:57:17
ウイルス学者=馬鹿

の世界にまっとうを期待するほうがどうかしてる しょせんはバイキン学会


日本ウイルス学会 2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html

社団法人 日本獣医学会 役員
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/01_gakkai/director.html
491Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 21:31:19
まっとうな学者は学会から疎外されてるんだろう。
492Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 21:32:37
金と名誉が絡むからな。
493Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 21:57:46
>>475
【(独)農研機構】動物衛生研究所ってどうよ?B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/

動物を守る。ヒトを守る。
動物衛生研究所は、
「生命あるものをまもる」ことを目標とする研究機関として、
動物疾病の予防と診断、 治療に関し、基礎から開発・応用までの
幅広い研究を実施しています。
http://niah.naro.affrc.go.jp/index-j.html

財団法人 日本生物科学研究所
http://nibs.lin.go.jp/jigyo.html
リンク
http://nibs.lin.go.jp/link.html
494Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 22:16:09
>492
停年後の再就職
495457:2009/03/14(土) 23:40:52
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/342-343

【社会】ウズラ用の鳥インフル指針策定を 愛知県知事が見直し要請
2009年3月14日 朝刊 中日新聞

 愛知県豊橋市のウズラの鳥インフルエンザ感染問題で、同県の神田真秋知事は13日、石破茂農林水産相を
訪ね、弱毒性のウイルスに感染しても発症しないウズラをすべて殺処分する国の防疫指針を見直すよう要請した。

 神田知事は「農家が本当に困っている。前向きな国の対応を」と述べ、ニワトリを前提とするのでなく、ウズラ
専用の防疫指針策定などを求める要望書を石破農相に手渡した。

 要請後、神田知事は記者団の質問に「まだ感染が広がる可能性はあり、終息したわけではない。ウズラ農家を
守っていくため、力を貸してほしいとお願いした」と話した。

 要望書では、農家への補償の充実や、風評被害対策なども求めた。

◆「強毒性変異の恐れも」専門家

 愛知県豊橋市で検出された鳥インフルエンザウイルスは3例とも弱毒性で、ウズラの大量死などは今のところ
発生していない。

 しかし国の防疫指針に基づき、1、2例目の農家でウズラ46万羽が殺処分された。3例目の農家でも11万羽を
処分するため、市内で飼養されている268万羽の2割以上が殺処分に。地元農家は「発症しないのに殺処分が
必要なのか」と反発する。

 これに対し、大槻公一京都産業大鳥インフルエンザ研究センター長は「豊橋で見つかったウイルスは強毒性に
変異する可能性があり、かなり危険な状況だ」と警告する。

 鳥インフルエンザは通常、水鳥の持つ弱毒ウイルスがニワトリに感染して発生。ニワトリの間で感染を繰り返す
うちにニワトリだけに感染しやすい形に変異し、その後に強毒化するという。大槻センター長は「豊橋のウイルスは、
ウズラ同士で感染しやすい形に変異した段階まできている」とみる。
496495:2009/03/14(土) 23:41:59

 動物衛生研究所(茨城県つくば市)が豊橋のウイルスの遺伝子を解析した結果、アミノ酸配列が強毒性ウイルス
と同じ特徴を示していた。

 現在は例外的に弱毒性だが強毒に変異する恐れがあり、同研究所は「6カ月程度で強毒になった例がある」と
指摘する。

 地元からは、ニワトリの防疫指針をウズラに適用していることへの疑問の声も。大槻センター長は「ウイルス感染
に関してニワトリとウズラはかなり近い関係にあり、現在の防疫措置で問題ない」と話している。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2009031402000143.html


強毒変異で押し切るしかない。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/37

鳥インフルエンザ 感染繰り返し強毒化、遺伝子変異を確認 鳥取大 [04/04]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1207275785/
497Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 23:44:55
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1170930654/215

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-ito
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:m-hatta
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-horimoto
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-suzuki
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-suzuki
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:s-yamada
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:k-shinya
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-muramoto

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=kida+otsuki+kawaoka+ito&btnG

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:r-webster
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=h5n1+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:r-webster

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=h5n1+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=kida+kawaoka+h5n1+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85%3Ar-webster&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
498Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 23:47:45

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」 Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

【CREST】「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.imm.crest.jst.go.jp/index.htm
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/20
499Nanashi_et_al.:2009/03/14(土) 23:56:17
500Nanashi_et_al.:2009/03/15(日) 00:01:48
9月に「鳥インフルエンザアジア地域シンポジウム」を
北海道大学において
20 カ国以上の研修生を迎えて実施した。
動物インフルエンザウイルスの生態解明と新型ウイルス対策.
Ecology and pandemic planning of animal influenza virus.
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/j_gaiyo19/sum57_kida.pdf
501Nanashi_et_al.:2009/03/15(日) 00:20:21
>496
強毒変異で押し切るしかない。
鳥インフルエンザ 感染繰り返し強毒化、遺伝子変異を確認 鳥取大

>495
大槻公一京都産業大鳥インフルエンザ研究センター長は「豊橋で見つかったウイルスは強毒性に
変異する可能性があり、かなり危険な状況だ」と警告する。

>472
57万羽、殺処分してもまったく無意味。
ウズラにはウイルス蔓延してるんだから、いくら殺してもきりがない。
農水よ、清浄国幻想にこだわるなかれ。

>466
ここまで来りゃ、弱毒仮説=幻想で誤摩化すしかないわな。
502Nanashi_et_al.:2009/03/15(日) 15:06:45
>>475
国際的なコンセンサスは日本じゃなくて欧米由来な。日本のウイルス学&感染症行政なんて未だに後追いだから影響力はそれほどないよ。
503Nanashi_et_al.:2009/03/16(月) 01:05:00
よくみると北大である。北大というとうちのボスの縄張りである。
いや、これはボスが北大卒とかでなくて、北海道出身のボスの周辺では、
石を投げれば、北大卒にあたる・・・というぐらいに有名な北海道大学である。/
http://antikimchi.seesaa.net/article/101330968.html
504イカサマ感染症捏造でどんだけ税金食ってんだよ:2009/03/16(月) 03:05:06
>>502
鳥及び新型インフルエンザに関する我が国の支援策 平成17年12月12日
http://www.kantei.go.jp/jp/koizumispeech/2005/12/12siensaku.html

新型インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/index.html

内閣官房 新型インフルエンザ対策
http://www.cas.go.jp/jp/influenza/index.html
新型インフルエンザ対策関連ホームページ
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/link.html

[PDF]
『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発?新興・再興感
染症研究拠点形成プログラム−」に関する募集について』に関する新興・再興
感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局 ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
505Nanashi_et_al.:2009/03/17(火) 00:30:25
◇組み合わせて使用を 人、鳥インフルの関係を指摘−−ロバート・ウェブスター教授

 人のインフルエンザと鳥のインフルエンザの関係を最初に指摘したのは、米セントジュード子供研究病院の
ロバート・ウェブスター教授だ。来日した教授に新型インフルエンザ対策などを聞いた。

 −−新型が出現してからワクチンができるまでには時間がかかるが、どうしたらいいか。

 ◆大流行に備えて鳥のウイルスをもとに作ったプレパンデミックワクチンと抗インフルエンザ薬をどう使うかが
鍵を握る。抗インフルエンザ薬は複数組み合わせることが非常に大事だ。新薬開発はもちろん、既存薬の
組み合わせでも耐性を抑える効果があるだろう。抗エイズ薬は四つの薬を使って効果を上げている。

 −−他にはどんな備えがいるか。

 ◆米国では、H5N1型のプレパンデミックワクチンを備蓄し、H9、H7、H6でも準備を進めている。ただ、
プレパンデミックワクチンにはリスクがあり、慎重な試験が必要だ。抗インフルエンザ薬の家庭での備蓄も有効だ。
私の母国のニュージーランドでは処方せんなしで買える。

 −−新型はH5N1型から出現するか。

 ◆人のウイルスはH1、H2、H3だけだという研究者がいるが、私は信じない。H5の次に可能性が高いのは
H9だ。過去の大流行で、どれぐらいの期間をかけて新型が出現したかはわからず、今も、どの段階にいるかは
わからない。
http://mainichi.jp/select/science/news/20090315ddm016040024000c.html
506Nanashi_et_al.:2009/03/17(火) 16:13:33
現場から見直しを求める声が 2009.03.16 東日新聞

 豊橋市内の養鶉(じゅん)農家で先月末、法定伝染病である高病原性鳥インフルエンザウイルスに感染した
飼育ウズラが見つかり、すでに半月余。その後、3例目まで拡大し、さらに広がる恐れも出ている。殺処分され
たウズラは57万羽に及ぶ。本来、家畜伝染予防法に基づき、厳格な処置を迫る国(農林水産省など)に対し、
地方の現場から見直しを求める声が上がった。

 【日本一のウズラ産地】豊橋市内の養鶉農家16戸で260万羽飼育され、年間20億円余を売り上げている。
全国シェアの48%を占め、日本一の産地になっている。

 このうち、南大清水町の1例目農家26万羽、高塚町の2例目農家20万羽、杉山町の3例目農家11万羽で
計57万羽が殺処分された。

 【今後さらに増える?】1つの農場から10羽のサンプルを取り、検査し、抗体があって陽性反応が出ると、
さらに詳しく調べ、ウイルスを特定する。今回、すでに3戸の農場で見つかった。サンプル数を100に増やせば、
もっと見つかる可能性も高まる。

 【現場の声を訴える】さる13日、神田愛知県知事とともに、豊橋市の佐原光一市長が上京し、石破茂農水大臣
に対し、防疫措置(殺処分)の見直しなどを訴えた。

 「国の防疫指針は鶏を前提としており、そのまま適用(すべて殺処分など)することは、ウズラ農家の理解が
得られない」とウズラ用防疫指針の策定を訴えた。

 関連して「H7亜型の抗体について、擬似患畜としての殺処分などの見直しを検討してほしい」と、措置の見直し
を求めた。
507506:2009/03/17(火) 16:14:08
 【弱毒性からの変異を懸念】鳥インフルエンザウイルスは通常、水鳥がもつもので、本来、ウズラにはない。
何らかの理由でウイルスがウズラに感染し、飼育→採卵→ふ化→飼育といった自己完結型サイクルの中で、
定着したと考えられ、鶏には感染しないという報告もある。

 一方、研究者の中には、見つかったH7N6亜型は弱毒性で、現時点では人間に感染しないが、「いつ何時、
強毒性に変異するかも知れない」と指摘。今後とも厳格に予防法を適用していく意見もある。

 【政治問題に】ウズラの処分をめぐって、農水省を中心にした国の見解と、養鶉農家のある愛知県、豊橋市など
の地元の意見とが大きく異なり、いわば仲裁を石破農水相に申し出た段階で政治問題に発展した。可能性を
めぐる議論になっており、きちっとした判断が求められる。

「ウズラのことを知らぬ」業者の声

 ウズラは家きんとしての歴史が約50年と浅いこと、および全国的に見てマーケットがそれほど大きくないこと
などから、研究者(大学)も少なく、ウズラの研究はほとんど進んでいない。

 今回も、鶏に準じて家畜伝染予防法を適用した。ウズラの特殊性など固有な条件に留意することなく、鶏の
ルールをもってすべてを殺処分にした。

 今月7日に農水省の疫学調査チームが来豊して第1回検討会を開いたが、メンバーの中には飼育舎を見た
ことのない研究者も含まれていた。「一体ウズラのことがどこまで分かるのか」といった関係者の声が聞かれた。
http://www.tonichi.net/news.php?mode=view&id=27287&categoryid=1
508Nanashi_et_al.:2009/03/17(火) 23:10:29
>505

プレパンデミックワクチンは危険過ぎて使えない
ペプチドがんワクチンが効果が弱過ぎて使えないのと同じ

大流行に備えて鳥のウイルスをもとに作ったプレパンデミックワクチンと抗インフルエンザ薬をどう使うかが鍵を握る。
人のウイルスはH1、H2、H3だけだという研究者がいるが、私は信じない。

自分に都合のいいことだけ信じる香具師
509Nanashi_et_al.:2009/03/17(火) 23:31:40
>448
ウズラは本来渡り鳥

ウズラは、キジ科の中で唯一、長距離を飛べるようになったと言われているのです。
また、ウズラの中には渡り鳥になるものもいます。
8月に北海道にいたウズラが翌年の1月には山口県で確認されたという記録も残っているほどなのです。

>449
ウズラには蔓延してるよウイルスは

こりゃダメポ

>450
渡りをするのは、銭ゲバ官僚だけだと思ってた
ー奇堕P
510Nanashi_et_al.:2009/03/18(水) 00:11:46
闘論:鳥インフルエンザのワクチン接種 島田英幸氏/喜田宏氏
『政府は、ワクチンを使えばウイルスが常在する「非清浄国」と
みなされ鶏肉や鶏卵を清浄国に輸出できなくなるとの見解
日本の感染は茨城県などに限られ、殺処分で清浄化ができる。』
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==
>>453>>460

タテマエの「清浄国論」防疫農水省政策では、
国内の実態である「非清浄」状態に対応できないということ。
ウイルス学者としての良心と良識をどっかに捨ててきちゃったのかな?
511Nanashi_et_al.:2009/03/18(水) 05:32:06
官僚が自分たちの政策上都合のいい「先生」を選んで使ってるだけ。
512Nanashi_et_al.:2009/03/18(水) 18:28:50
ウイルス浄化策戦ってさ、キティだよな。
513厚生労働省は詐欺師集団(笑):2009/03/18(水) 20:16:17
「A型インフルエンザウイルスの分布図」
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html

この図は、事実とはいえない。ひとつの仮説としてはありえるかもしれないが。
514Nanashi_et_al.:2009/03/18(水) 23:43:40
>>513
>この図は、事実とはいえない。ひとつの仮説としてはありえるかもしれないが

不思議な言葉遣いをするんでつね
515Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 00:06:41
>>514
おまえの頭の中では、仮説=事実なのかもしれないけどな。
516Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:21:09
>>515
事実といえないなら、仮説としては終わってる。
仮説としてありえるなら、事実である可能性が残っている。

おまえの仮説も、事実だと立証されてはいないよ。
517Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:43:46
>>516
おまえ科学哲学の基本を学びなおしたほうがいい。

------------------------------------------
科学ってのは

1.仮説が立てられる
2.仮説を裏付ける実験結果が得られる
3.第三者が追試して同じ結果が得られる
4.他の科学者が否定を試みるが未だ明確な否定に至らない

こういう事をもって、「現時点での事実」とする学問。
-------------------------------------------

これ以上でも、これ以下でもない。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1177604847/86


1〜4の思考の手続きをはしょったらダメだよ。
鳥インフル研究は、1〜2だけであって3〜4に踏み込んだものはほぼ存在しない。
っていうか、まともなウイルス学者は、かかわりもしない、ってのが実態だろが。


518Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:48:45
>>517
3.4でひっくり返されるまでは一応正しいってことになんだろ。
ちなみに鳥インフルエンザが異種感染するってのは複数の論文で支持されてるし、今は感染した後の生体側の反応を調査する段階だよ
519Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:50:33
鳥インフルエンザウイルス学者は詐欺師だろ?

じゃなきゃ、ウイルスという非生物を化学物質として解析し、病気疾患現象においては、
まるでバクテリアがおこしてる現象と同じようなものとして扱ってる
ポカをやらかしてるんじゃないのかな?

ウィキにかかれてある微生物とウイルスの違いくらいは、当然専門家なら初歩の初歩として
ちゃんと知っているんだろうし。
520Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:51:13
>>518
おまえまじでヴァカらしいなw
521Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 01:55:01
単純な異物反応 と 感染(と増殖プロセス) の区別がつかない阿呆研究チームに何を言ってもわかるまい。
>>370

522Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:01:26
インフルエンザがニワトリから人に感染したと断言したり
サーズコロナウイルスがハクビシンから人に感染したと見立てたり
プリオンなるものが牛の特定危険部位から人に伝染したと見立てたり
エボラが豚から人獣共通感染したと見立ててみたり
牛ヨーネ病と人クローン病をつなげたがってみたり・・・

獣医微生物ウイルス学会って、妄想で研究資金をたっぷり獲得できてほんとに幸せだねえ
523Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:05:04
獣医学はまるで法螺研究(>>400)の温床になってるらしいな。
524Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:10:02
>>517
だからおまえのその科学の手続きから言うと、

事実としていえない=否定されました=仮説が間違ってました
仮説としてはありえる=否定されてません=今のところ事実かもしれない

ってことだろ?
つまり

>この図は、事実とはいえない。ひとつの仮説としてはありえるかもしれないが

この文章は『否定された仮説乙。でも否定されてないから事実かもしらん』てことだぞ。日本語分かるか?
525Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:18:49
>>524
事実は事実、仮説はひとそれぞれだということをまだ理解できないのかな?
コイズミくんの有名なことばじゃないかw

仮説は人に押し付けるものじゃないということ。
だから厚生労働省の仕事としては、非常に不適切なのよ。おわかりかな?
526Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:20:23
>>519
日本語変だぞ。化学物質として解析なのか、バクテリア同様に扱ってるのかどっちなんだ?

>>520
>>518がヴァカなのには同意。>>518は一年PubMedで論文漁ってろ。

>>521
単純な異物反応っていうのがおまえの仮説な。そしてそれは否定するまでもないくらいくだらない仮説なんだよ。

>>522
貧乏人の僻み乙。
527Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:24:08
>>525
だったら正確に書けよ。日本語下手だって。
事実とはいえないって書くと、あたかも否定されたかのような印象になるだろ。

ちなみにその図について、理解してる奴が正確に説明するなら
『有力な仮説ではあるが、完全に事実であると断言はできない』くらいの表現になるはず。
528Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:28:17
厚生労働省は事実として提示してるんだろ。
529Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:31:40
>>528
官僚は都合のいい仮説を採用してるだけだよ。おまえだって知ってるだろ。
530Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:33:46
でそれは「キダ‐カワオカ」インフルエンザウイルス学派の仮説理論に基づいてるってことだろ。
特にキダインフルエンザウイルスライブラリ研究に基づいてるってことだろ。

インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化 [毎日新聞]
http://asyura.com/0406/health9/msg/351.html
【感染症】インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化(04/11/20)
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100940127/
[PDF]平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(S))研究状況報告書
www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/data/cg_hyouka17/chukan/shuryo/04sei/sei_s09.pdf
>>9
531Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:37:01
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/20

【CREST】「免疫難病・感染症等の先端医療技術」HP
http://www.imm.crest.jst.go.jp/index.htm
【CREST】平成13年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/heisei13/html/mokuhyou/mokuhyou08.html#08-1
【CREST】平成14年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/heisei14/html/mokuhyou/mokuhyou08.htm#01
【CREST】平成15年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/heisei15/html/mokuhyou/mokuhyou10.htm#01
【CREST】平成16年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/heisei16/html/mokuhyou/mokuhyou12.htm#01
【CREST】平成17年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/report/heisei17/html/mokuhyou/mokuhyou17.htm

「課題評価  中間評価 - 平成13年度採択分」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/eval/ch_2006.html
研究領域「免疫難病・感染症等の先進医療技術」中間評価(課題評価)結果
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/eval/chukan/20050318/5_meneki/index.html


国の莫大な研究費を投じて出した成果は「事実」であって欲しいのはやまやまだがな・・・
532Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:39:31
基づいてるから何なんだよ。
間違ってると思うなら否定するデータ出して論文なり学会発表しろよ。
それができないんなら厚労省に直接言えよ。
533脳衰症ウイルス浄化作戦(笑):2009/03/19(木) 02:43:54
政策詐欺を支えるかたちでしか役にたっていない。

平成21年3月18日
農林水産省
愛知県におけるH7亜型の鳥インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090318_1.html
---------------------------------------------------
高病原性の感染歴と判明 国内最大農場でウズラ処分

 愛知県豊橋市の鳥インフルエンザ問題で、農林水産省と県は18日、過去の感染歴を
示す抗体検査だけが陽性のウズラ農場4カ所のうち、1カ所を再検査した結果、高病原
性のH7型ウイルスに対する抗体だったことが確認されたと発表した。

 この農場は約67万羽を飼育する国内最大級のウズラ農家で、県はこれらを処分する
ほか、新たに周辺のウズラ農場2カ所に対し、卵などの移動を制限する。ウズラが処分
されるのは感染自体が判明した3農場に次いで4カ所目で、処分数の合計は同市内の
ウズラ飼育数の半数近くになる。

 抗体検査だけが陽性の4農場ではウイルスは検出されておらず、ウズラの処分は必要
ないとされていた。だが、農水省と県はまん延防止のため、新たに抗体の詳しい検査をし、
「H7型ウイルスに対する抗体」と判明すれば、処分などを行うと決めていた。

 県などは引き続き、感染歴がある残りの3農場でも再検査する。
2009/03/18 23:17 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031801001074.html
534Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:46:09
お馬鹿なウイルス学者のおかげで、人為的に焦土にされてしまうな。産業経済活動が目茶目茶だ。

理不尽かつ非現実的なウイルス病防疫政策でね。
535Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 02:56:59
>>534
おまえのの批判は矛先が違う。官僚に向けるべき理論。
こっちは金がもらえて好きな研究ができればいいんだからな。
感染研は別。あそこの上の方は研究者とは呼べない。
536北大閥護送船団方式(笑):2009/03/19(木) 03:00:32
>>535
産官学連携ですw 天下の北海道大学ですw

よくみると北大である。北大というとうちのボスの縄張りである。
いや、これはボスが北大卒とかでなくて、北海道出身のボスの周辺では、
石を投げれば、北大卒にあたる・・・というぐらいに有名な北海道大学である。/
http://antikimchi.seesaa.net/article/101330968.html
537Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:05:24
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

[PDF]
『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発?新興・再興感
染症研究拠点形成プログラム−」に関する募集について』に関する新興・再興
感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局 ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf
>>504

[PDF]
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
新型インフルエンザ 研究最前線 3人のトップ科学者が語る
【講演】
鳥とヒトのインフルエンザ 北海道人獣共通感染症リサーチセンター 喜田 宏 教授
パンデミック・インフルエンザ 東京大学医科学研究所 河岡 義裕 教授
新型インフルエンザの脅威とその備え 東北大学大学院医学系研究科 押谷 仁 教授
[司会]
理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター 永井 美之 センター長
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf
>>484

日本ウイルス学会 2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html
社団法人 日本獣医学会 役員
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/01_gakkai/director.html
>>490
538Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:10:36
全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm
>>459

鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

渡り鳥と鳥インフルエンザの関連(渡辺ユキ ・ 河岡義裕)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/chapter1.html
日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

資料2 高病原性鳥インフルエンザ(PDF:531KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data2.pdf
高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
>>440
539Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:17:10
>>536
お前が憂国の士ならこんなスレでなく、官僚と政治家を教育してやってくれ。
あいつら本当に不勉強だから。
ついでにお前の仮説を早く論文出して世に認めさせてくれ。
科学者は論文を無視できないから。

頼んだぞ。ではROMに戻ることにする。
540Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:17:48
鳥インフルエンザウイルスは「人獣共通感染」ウイルスですか?w
豚インフルエンザウイルスは「人獣共通感染」ウイルスですか?w
馬インフルエンザウイルスは「人獣共通感染」ウイルスですか?w
鯨インフルエンザウイルスは「人獣共通感染」ウイルスですか?w

鳥ウイルスが人獣共通感染するなら、豚はもちろんのこと、馬のも牛のも
人獣共通感染しそうですね?

でも騒いでるのは鳥ウイルスだけなんだよな。
野鳥・白鳥に餌付けするな、近づくな、なんて言ってみたりw

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授 
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
541Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:18:42
>>539
それは御用学者の役目w それができないなら存在価値なしw
542Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:20:27
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/142

■高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム第2回検討会の開催について 平成21年3月17日【農林水産省】
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090317.html
4.委員名簿(PDF:50KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/090317-01.pdf

■高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム委員
伊藤壽啓 国立大学法人鳥取大学農学部獣医学科教授
伊藤裕和 愛知県東部家畜保健衛生所保健衛生課長
金井 裕 財団法人日本野鳥の会主任研究員
西藤岳彦 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究所主任研究員
佐藤勝紀 国立大学法人岡山大学農学部応用動物科学コース教授
筒井俊之 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究所上席研究員
米田久美子 財団法人自然環境研究センター研究主幹
(敬称略、50音順)
----------------------------------------------------------------
鳥インフルエンザ 感染繰り返し強毒化、遺伝子変異を確認 鳥取大 [04/04]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1207275785/
鳥インフルエンザ問題検討委員会委員一覧(五十音順)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/17
◇変異前の抑え込みが重要「対策軽視すれば予防医学は崩壊する」
−−動物衛生研究所・西藤(さいとう)岳彦さん(46)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/85
《米田 久美子 財団法人自然環境研究センター上席研究員は日本の環境省顧問として
世界遺産委員会に1997年より毎回参加し、日本の自然遺産の登録準備に関わり、
特に2005年の知床の世界遺産登録に尽力しました》
http://www2.unitar.org/hiroshima/roundtables/whs06_jp.asp
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%95%C4%93c%8Bv%94%FC%8Eq%81@%8A%C2%8B%AB%8F%C8
543Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:22:49
食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会第32回家きん疾病小委員会の概要について(3月9日)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090309.html
http://www.maff.go.jp/j/syouan/index.html

委員名簿(PDF:12KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/090306-01.pdf
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090306.html

食料・農業・農村政策審議会 家畜衛生部会
http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/eisei/index.html
>家きん疾病小委員会
>>456
544いんちき詐欺政策はまず環境省からはじまる:2009/03/19(木) 03:26:33
【鳥インフルエンザ問題検討委員会委員一覧(五十音順)】
大迫義人(日本鳥学会会員,兵庫県立大学 自然・環境科学研究所・助教授/兵庫県立コウノトリの郷公園・主任研究員)
金井 裕(日本鳥学会会員,日本野鳥の会自然保護室・主任研究員)
唐沢孝一(日本鳥学会会員,都市鳥研究会・代表)
河岡義裕(日本ウイルス学会,東京大学医科学研究所感染・免疫部門ウイルス感染分野・教授)
黒沢令子(日本鳥学会会員,北海道大学地球環境科学研究科博士課程)
須川 恒(日本鳥学会会員)
中村純夫(日本鳥学会会員)
中村浩志(日本鳥学会副会長,信州大学教育学部生態学研究室・教授,本委員会委員長)
濱尾章二(日本鳥学会会員,国立科学博物館附属自然教育園・研究官)
羽山伸一(日本野生動物医学会会員,日本獣医畜産大学獣医学部野生動物学教室・助教授)
福士秀人(日本獣医学会会員,岐阜大学応用生物科学部獣医学講座・教授)
村田浩一(日本野生動物医学会会員,日本大学生物資源科学部野生動物学研究室・教授)
森下英美子(日本鳥学会会員,エコ・プロデュース)
山崎 亨(日本鳥学会会員,アジア猛禽類ネットワーク・会長)
渡辺ユキ(日本野生動物医学会会員・阿寒国際ツルセンター・非常勤研究員・獣医師)
以上15名
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/members.html
【日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題】
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

渡り鳥と鳥インフルエンザの関連(渡辺ユキ ・ 河岡義裕)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/chapter1.html
>>134
545環境省は獣医利権の巣窟(笑):2009/03/19(木) 03:28:30
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/

環境省に獣医師として職を得て野生動物保護に関われるでしょうか。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/10_Q&A/w20090226.html
野生動物の臨床医はどんな仕事に就けばなれるのでしょうか
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/10_Q&A/w20090227.html
546Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 03:50:53
《米田 久美子 財団法人自然環境研究センター上席研究員は日本の環境省顧問として
世界遺産委員会に1997年より毎回参加し、日本の自然遺産の登録準備に関わり、
特に2005年の知床の世界遺産登録に尽力しました》
http://www2.unitar.org/hiroshima/roundtables/whs06_jp.asp
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%95%C4%93c%8Bv%94%FC%8Eq%81@%8A%C2%8B%AB%8F%C8

[PDF]
目 次
http://coe-gifu.academy.ne.jp/sympo/ZW12-index.pdf
[PDF]
第136回日本獣医学会学術集会(平成15年秋)開催要領
http://square.umin.ac.jp/jsvs136/program.pdf
>米田美佐子、甲斐知恵子. (東大・医科研・実験動物)

【分子生物】「リバースジェネティクス」が注目されている- 遺伝子からウイルス合成
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163513417/
【医学】新興感染症ウイルスを遺伝子から合成=東大
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1161179681/


新興・再興感染症=信仰・最高death感染症 で焼け太り
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%90V%8B%BB+%8D%C4%8B%BB+%8A%B4%90%F5%8F%C7

「獣医」官学ネットワーク詐欺だな
547Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 04:00:50
「新興・再興感染症」の中心的なテーマは、あとにもさきにも「新型インフルエンザ」。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%90V%8B%BB+%8D%C4%8B%BB+%8A%B4%90%F5%8F%C7%81@%90V%8C^%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U

文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」
新型インフルエンザ研究最前線−3人のトップ科学者が語る
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
548Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 05:55:11
>511
権威主義の専門馬鹿が一番使いやすいぢゃろ
549Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 06:12:58
>533
農林水産省は日本中のウズラの抗体価を調べるといいよ
ウズラにはインフルエンザが蔓延してるから

喜田さんの愚かな妄想の被害者が気の毒だ
550Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 07:19:17
県外のウズラ農場で発生なし=愛知鳥インフルで全国検査−農水省

 愛知県豊橋市の鳥インフルエンザ問題に関連して、農水省は18日、同県外でウズラを飼養している37道府県の農場や研究機関154カ所(飼養数計197万羽)を立ち入り検査した結果、すべての飼養場で鳥インフルが発生していないことを確認したと発表した。
 対象となったウズラ飼養場の内訳は、商業用の農場が26カ所、愛玩用や研究用で飼っている公園や研究機関が128カ所。ウイルス分離検査や血清抗体検査で感染の有無を調べた。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009031801023
551Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 07:22:49
>437
全国のウズラの抗体価を調べたらとんでもない結果になるぞ。

>438
そこは検査をちょこっと細工してと・・・

簡易検査は共立製薬「エイアイライザ」
共立製薬といえば・・・

552「感染防止」「封じ込め」馬鹿?:2009/03/19(木) 08:02:11
◇感染自体は防げない メリットはない--北海道大獣医学部教授・喜田宏氏

現時点で鳥インフルエンザのワクチンを接種するメリットはない。養鶏農家にも業界にも、国全体の経済や
公衆衛生にもマイナスだ。接種すべきではない。ワクチンを打てば感染が防げる、と期待するのは間違いだ。

インフルエンザのワクチンは、鶏用も人間用も「不活化ワクチン」で、ウイルスから感染力を失わせてワクチン
にしたものだ。不活化ワクチンは一般に、発病は防ぐが感染は防げない。人間の天然痘やポリオ対策には
ワクチンが高い効果を発揮したが、これらは感染予防効果のある「生ワクチン」だった。

インフルエンザウイルスは、まず呼吸器などの粘膜に感染する。感染防止には粘膜に抗体を作る必要がある。
しかし不活化ワクチンを注射する場所は皮下や筋肉だ。抗体は血液中にしかできない。

鶏への接種実験でも、感染は防げないとの結果が出ている。接種直後なら見かけ上は防げたとの報告もあるが、
数カ月後には感染も死も防げなくなった。ワクチンで防げるのは発病だけだ。

接種すれば、感染しても症状が出ない鶏が放置され、周辺への感染源となりかねない。こうして感染が次々に
広がれば、病原性の弱いウイルスが、鶏を次々と殺す強毒型に変異する可能性がある。人間に感染するように
変異する機会も増す。

一部の鶏をワクチンを打たない「おとり鶏」として残し、ウイルスがきたら症状が出て分かるようにすればよいとの
提案もある。だが、おとり鶏が感染したら鶏舎の鶏をすべて殺処分するのがルールだ。

ワクチンを打つ利益はない。ワクチンを使えば日本は、ウイルスが常に存在する「非清浄国」とみなされる。ウイ
ルスがいない「清浄国」へ鶏肉などを輸出できなくなるし、非清浄国からの輸入も拒めない。輸入した鶏肉に
ウイルスがついてくる危険が増して、なかなか清浄国に戻れないし、経済的損害も大きい。

ワクチンを使ったメキシコやベトナムは、結局、国内にウイルスが常在することになった。日本の感染は茨城県
などに限られ、殺処分で清浄化ができる。昨年、京都などで発生した高病原性鳥インフルエンザもワクチンなし
で封じ込めができた。
>>453
553Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 10:18:30
さっさと抗体つくれるようにしとけばワクチンなんていらないよ。
つまり幼雛のうちにやんわり感染経験させておけばいいだけ。
あんまり厳重に隔離育成してしまうからこそヤワに育つことになる。
罹った経験のある成鶏をケージにいれて同居させておくだけのこと。
茨城H5N2事例のとき、攻撃試験で、抗体産生ができあがっていたのは、
すでに感染経験済み個体だったということ。
もういいかげんに、罹っていないことを「無病」とみなすことはやめたほうがいいよ。
罹った経験があるから「無病(息災)」なんだということを。
それがつまり「擬似患畜」そのものなんだけど、
いまは運悪く見つかると「淘汰」されちゃうわけね。まるで魔女狩りだな。
554Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 11:13:30
>>553は、いいところを突いてるように見える意見だけど、
幼雛の発育が遅れがもたらす養鶏産業全体への経済的損失に関する考察が欠けている。
ごくたまにしか発生しない弱毒型インフルエンザウイルスを常在化させることは、
養鶏産業の生産性を大きく低下させることになる。
当然、卵や鶏肉の供給量も大きく減少することも予想される。

また、生物学的側面から見ても、抗体産生・細胞性免疫の両面において、幼雛は成鶏よりも未熟であり、
成鶏にとっては弱毒性の病原体が幼雛にとっては強毒性となり得る。
さらに、弱毒型のインフルエンザウイルス(腸管でのみ増殖可)が、ニワトリ体内で増殖を繰り返した結果、
HA蛋白質の開裂部位に連続した塩基性アミノ酸の挿入が起こり、強毒型(全身で増殖可)に変異する。
これは、実験的にも歴史的にも繰り返し再現されてきた事実である。

結論:>>553は、知ったかぶりのおバカさん。
555なんか臭うなw:2009/03/19(木) 12:15:27
このテイストw


>ごくたまにしか発生しない弱毒型インフルエンザウイルス (×
>を常在化させることは、養鶏産業の生産性を大きく低下させることになる。(×
>当然、卵や鶏肉の供給量も大きく減少することも予想される。(×


>生物学的側面から見ても、抗体産生・細胞性免疫の両面において、幼雛は成鶏よりも未熟であり、(○
>成鶏にとっては弱毒性の病原体が幼雛にとっては強毒性となり得る。(×


>さらに、弱毒型のインフルエンザウイルス(腸管でのみ増殖可)が、
>ニワトリ体内で増殖を繰り返した結果、
>HA蛋白質の開裂部位に連続した塩基性アミノ酸の挿入が起こり、
>強毒型(全身で増殖可)に変異する。
>これは、実験的にも歴史的にも繰り返し再現されてきた事実である。

ニヤニヤ、、、


結論:>>554は、知ったかぶりのおバカ獣医エセウイルス学研究者さん?
556Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 14:58:02
>>553は現場を知らなさすぎる。

>つまり幼雛のうちにやんわり感染経験させておけばいいだけ。
>罹った経験のある成鶏をケージにいれて同居させておくだけのこと。
なんて書いてるが、鶏を大量生産する工場でそんな面倒なこと誰がする?
しかもそれでインフルが防げたとしても(まず無理だけどw)、他の病気は?
「最近の子どもは清潔に育ちすぎてるから体弱すぎ。泥遊びさせとけば病気になんかならない」
っていう理屈を無理矢理家畜に当てはめてるだけ。
もちろん、地鶏なんかだと放し飼いで育てて付加価値を付けることはあるけど、
みんながそんなことしたら卵も鶏肉も馬鹿みたいに高くなる。
まぁ今の家伝法が正しいとは思わないが、553の意見は空論すぎる。

>>554は問題外。コストに言及したところまでは褒めてやるが。
それ以外の部分は特定の実験結果を全体に拡張しすぎ。
557Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 15:03:18
>>556
愛知ウズラH7N6
茨城ニワトリH5N2
558Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 15:08:29
>>556
インフルは空気(飛沫核)感染で非常にインフルーに(容易に)感染するから
免疫つけるのはいたってラク

最初からワクチンなんて必要ないってことは確かだな
健康体は簡易検査にも引っかかることはないし

検体を慎重に選びさえすればいいだけ
559Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 15:18:50
>>557
茨城のは違法輸入ワク・・・おっと誰か来たようだ。
愛知のウズラは気の毒としか言えん。
農水&家保の意識改革か家伝法改正するしかない。

>>558
いくらありふれてるとは言え、不確実な外部からの感染を待ってられるか?
馬鹿じゃねぇの。そんなの工場生産ではありえない。
ワクチンは必要ない。それは正しい。だから家伝法改正しろっての。
560Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 15:36:11
>>559
宮崎H5N1事例で孵卵養鶏場が潰れたのを知ってるか? なぜでしょうねw

それと茨城H5N2事例では、愛鶏園が何を突き止めようとして、それを農水に妨害されたか知ってるか?

おまえあんま現場を知らんようだね
561Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 15:37:16
闇ワクはガセネタだかんね あれもウズラと同じことなんよ
562Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 16:23:43
>>560
潰れたのは宮崎だけじゃねーよ。廃棄処分の補償額知ってるのか?
国家陰謀論とかどこの厨二病患者だよ。で、コストの話はどこ言ったの?

>>561
言うに事欠いてガセネタ扱いか。お前は本当に現場を知らないんだなw
ウイルス分離されてるのに捏造ってこと?ぷぷぷ。
563Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 17:06:32
>>562
闇ワクでグアテマラに調査にいったんだっけ? 成果はあったかねw
いんちきなはなしとばしてんじゃねーよ 辻褄も合ってねーし
オオツキとかキダとか 嘘吐きじゃないの?

闇ワク説 何にも証拠が出てこないんだよな
ひでえもんだよ 鳥ウイルス学者どもの嘘は
564Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 17:27:52
ウイルスがない=病気がおこらない
ウイルスがある=病気がおこる

っていう単純短絡な見方はやめてくださいね。

ウイルスがあっても病気がおこらないことはいくらでもあるし、
別に免疫がついてなくたって、重篤になるばかりでもありません。

感染歴がある(抗体陽性)から淘汰根絶というのは、
あまりにも現実の疾患対応を知らなすぎるのでは。

見えたところばかりを掃除して、きれいに浄化したつもりになれるなんて、
なんというご都合な思考回路でしょう。もう馬鹿というほかありませんね。

だれですか? 成鶏のほうが免疫や防御機構が成熟してる分、症状が軽いなんていってるのは。
逆ですよ。それだとスペイン風邪の年齢別の疾患の重症度の見立ても間違いますよ。
565Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 17:43:16
>>563
南米からはるばるやってきたウイルスの由来をどう説明するのかね。
野鳥が運んできましたなんて言ったら笑われるよ。
捏造?嘘つき?陰謀論もたいがいにしろよ。

>>564
そんな単純な見方誰もしてねーだろ。制度上の不備なんだから諦めろよ。
強毒鳥インフルは弱齢雛の方が致死率高いのは事実な。論文読めよ。

そんなことよりコストの話はどこへ行きましたか。
スルーですかそうですかwwwwwwww
566Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 17:59:29
捏造論文わざわざ読まんでも近くの養鶏場の現場を見て来いよ。
養鶏農家に笑われてるよ。
567497:2009/03/19(木) 18:09:15
奇堕ドグマに忠実な河P理論w

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授 
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を 
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長) 河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf

全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

【鳥インフルエンザ】鶏用H5N1ワクチン開発 北大が国内初、備蓄目指す
http://science.news2ch.net/read.php/1095075364/
568ミソクソインフルエンザウイルス進化論(笑):2009/03/19(木) 18:15:01
「A型インフルエンザウイルスの分布図」
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html

人獣共通万能感染・鳥インフルエンザウイルス(笑) 
まるでバクテリアのように自由自在に感染できるらしい
>>499
569Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 18:43:25
>>566
現場見ただけで分かるとかすげーな。まじパネェ。
570Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 19:28:55
あんまり詐欺師のブザマをさらさんほーがええよw
571Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 19:38:16
ウズラを見ても白鳥を見ても鴨を見ても日本には鳥インフルが常在している。
清浄国幻想は嘘。
572Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 19:51:55
カラス
スズメ
クマタカ
チャボ(笑)
レース鳩
境内・公園の地鳩
・・・
・・・
573Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 19:59:37
なーんで、鷽にこだわるのかね。
574Nanashi_et_al.:2009/03/19(木) 20:08:17
鷺ウイルスの被災者w
575552:2009/03/19(木) 20:26:24
◇感染自体は防げない メリットはない--北海道大獣医学部教授・喜田宏氏
>現時点で鳥インフルエンザのワクチンを接種するメリットはない。養鶏農家にも業界にも、国全体の経済や
>公衆衛生にもマイナスだ。接種すべきではない。ワクチンを打てば感染が防げる、と期待するのは間違いだ。

ワクチン云々じゃなくて、「感染を防ぐ」なんて普通は考えてない。

>インフルエンザのワクチンは、鶏用も人間用も「不活化ワクチン」で、ウイルスから感染力を失わせてワクチン
>にしたものだ。不活化ワクチンは一般に、発病は防ぐが感染は防げない。人間の天然痘やポリオ対策には
>ワクチンが高い効果を発揮したが、これらは感染予防効果のある「生ワクチン」だった。

「感染予防効果のあるワクチン」(笑) 本当に感染を予防しようとしてるのか(笑) 馬鹿ぢゃん

>インフルエンザウイルスは、まず呼吸器などの粘膜に感染する。感染防止には粘膜に抗体を作る必要がある。
>しかし不活化ワクチンを注射する場所は皮下や筋肉だ。抗体は血液中にしかできない。

どこまでも「感染防止」馬鹿(笑)

>鶏への接種実験でも、感染は防げないとの結果が出ている。接種直後なら見かけ上は防げたとの報告もあるが、
>数カ月後には感染も死も防げなくなった。ワクチンで防げるのは発病だけだ。

だからさ、現場じゃ感染なんてどーでもいいの 感染があろうがなかろうが病気をできるだけ軽く済ます 治ればおK 
病気に罹ることなんかさほど恐れてないの 上手に罹って治ればしかも丈夫になるってのが免疫の機能

>接種すれば、感染しても症状が出ない鶏が放置され、周辺への感染源となりかねない。こうして感染が次々に
>広がれば、病原性の弱いウイルスが、鶏を次々と殺す強毒型に変異する可能性がある。人間に感染するように
>変異する機会も増す。

人間には罹りませんってば(笑) 馬鹿だなあ  先に免疫ついちゃってるのは同居しててもへっちゃらだよ
576575:2009/03/19(木) 20:27:11
>一部の鶏をワクチンを打たない「おとり鶏」として残し、ウイルスがきたら症状が出て分かるようにすればよいとの
>提案もある。だが、おとり鶏が感染したら鶏舎の鶏をすべて殺処分するのがルールだ。

別に必要ないのそんなもん ウイルスはあって当然 どうやってこのウイルスはダメ このウイルスはいい なんて
できるのさ(笑) 馬鹿じゃねーの?

>ワクチンを打つ利益はない。ワクチンを使えば日本は、ウイルスが常に存在する「非清浄国」とみなされる。ウイ
>ルスがいない「清浄国」へ鶏肉などを輸出できなくなるし、非清浄国からの輸入も拒めない。輸入した鶏肉に
>ウイルスがついてくる危険が増して、なかなか清浄国に戻れないし、経済的損害も大きい。

そんなもん現場の生き死にには一切関わりのないことでござんす 流通商社の独占や既得権をまもるために
利用してるんでしょ  色々条件つけて新規参入をしにくくしてるだけのことぢゃん

>ワクチンを使ったメキシコやベトナムは、結局、国内にウイルスが常在することになった。日本の感染は茨城県
>などに限られ、殺処分で清浄化ができる。昨年、京都などで発生した高病原性鳥インフルエンザもワクチンなし
>で封じ込めができた。

日本も常在してると考えたほうがいいのに、当局のお馬鹿さんがたは必死に「清浄国」を偽装したがってるわけね。
ウイルスを封じ込めだの根絶だのできるわけないぢゃん 馬鹿ぢゃね?

まったく河Pと同じ種類の天然馬鹿だなw よくもこんなことまじめな顔していえるものだ たまげるばかりだ
577奇堕大明神:2009/03/20(金) 11:53:49
Webster-奇堕ウイルス進化ドグマのご利益は烏賊に・・・
578Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 12:49:06
>>575
>ワクチン云々じゃなくて、「感染を防ぐ」なんて普通は考えてない。
期待するのは間違い、って言ってんだから関係なくね?
お前の普通はだいぶずれてるがなw

>「感染予防効果のあるワクチン」(笑) 本当に感染を予防しようとしてるのか(笑) 馬鹿ぢゃん
感染を予防するものができれば理想ってくらいの認識だろ。

>どこまでも「感染防止」馬鹿(笑)
いいじゃん。理想を語ってるんだから。

>だからさ、現場じゃ感染なんてどーでもいいの 感染があろうがなかろうが病気をできるだけ軽く済ます 治ればおK 
>病気に罹ることなんかさほど恐れてないの 上手に罹って治ればしかも丈夫になるってのが免疫の機能
治ればおkとか本当に現場を知ってるのか?
お前は病気の鶏一羽一羽を診て回るのか。大変だなwwwwww

>人間には罹りませんってば(笑) 馬鹿だなあ  先に免疫ついちゃってるのは同居しててもへっちゃらだよ
馬鹿はお前だ。お前。
人間には感染するんだよ。ほとんどの人は発症しないだけ。
免疫つけばへっちゃらとかウイルスの変異スピード分かって言ってるの?

揚げ足取りならもうちょっとまともにやれよ。
お前の妄想ウイルス学は畜産現場からも実験室からもかけ離れてるんだよ。
579Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 13:43:42
>>578
あんた、現場とは関係ないジャロ。
580Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 13:45:33

理想 で 科学 を語るのはどうかな? ま 事実 = 仮説 の人ならそのくらいのテキトー大雑把も許されるのかな?

理想 = 利創 ってこと?w
581Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 14:14:41
「感染ウイルスに高病原性なし」
http://www.tv-sdt.co.jp/nnn/news8801746.html

“高病原性”っていう言葉も創作っぽいね。
ウイルスの性質をあらわす言葉として使ってるつもりなんだろうけど・・・
疾患症状の程度って、ウイルスが決定してるわけじゃないのだが。
582Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 15:58:32
低病原性はトリプシン依存の細胞内侵入。だから気道、消化器親和性。
高病原性はトリプシン非依存。だから多臓器親和性。
583Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 16:15:57
>>582
「多臓器親和性」(笑)

マカクも「多臓器親和性」のウイルスにやられたわけね(笑)
>>31

>われわれの報告の仕方が悪かったというか、誤解だと思うのですが、スペインかぜのウイルスが感染したときに
>実際にはどういうことがおこっているかというと、普通のウイルスが感染したときと比較して、インターフェロンの産生が少ないのです。
>インターフェロンの産生が少ないとウイルスが増えます。
>ウイルスが増えるから、ほかのサイトカインやケモカインがたくさん出るわけです。
>>29

で、サイトカインストーム説はどうなったん?
584Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 17:03:51
まさかインターフェロンとサイトカインが同じだとでも
585Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 18:02:48
>>579
あんた現場も法律もウイルス学も免疫学も知らないダロ
586Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 19:38:19
>>585
古い法律にぴったり寄り添った科学研究の成果を出せるってのも凄いw
それと血清学時代のような免疫学知見に即応した実験結果も出せてしまうらしいw

なんとまあすごいウイルス学でしょうw

「A型インフルエンザウイルスの分布図」
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
>>568

【新型インフルエンザ 研究最前線 3人のトップ科学者が語る】
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発?新興・再興感. 染症研究拠点形成プログラム?」
に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf
>(1)「大阪大学感染症国際研究拠点」(阪大、タイ)
>(2)「新興再興感染症臨床疫学研究拠点」(長崎大、ベトナム)
>(3)「東京大学医科学研究所・アジア感染症研究拠点」(東大、中国)
>さらに、上記3拠点の設置する海外拠点等を活用しつつ、人獣共通感染症研究の面で、本プログラム全体を補完、
強化するため、国内に特化した拠点として
>(4)「人獣共通感染症の研究・教育中核拠点」(北大人獣共通感染症リサーチセンター 拠点代表:喜田宏)を採択。
587足並みが揃わなくなってきた?:2009/03/20(金) 21:49:11
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/12
【[PDF] 鳥インフルエンザから 新型インフルエンザへ】 
http://21cp.rc.kyushu-u.ac.jp/risk2008/080521_tashiro_youten_color.pdf

新型インフルエンザの“リアル”を語ろう (2008/03/28)
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/90/
『H5N1ウイルスはサイトカインストームという症状も起こします。免疫は通常、ウイルスから身体を
防御するのですが、その免疫が暴走して、自分の体を攻撃してしまうのです。』



菅谷:では、サイトカインストームではないわけですね。
河岡:サイトカインストームではありません。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1214918474/4
http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/infection/1208716406/930-931



【新型インフルエンザ 研究最前線 3人のトップ科学者が語る】
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
588Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 21:56:00
サイトカイン/ウィキペディア(Wikipedia)
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%B3

http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/infection/1211021861/3-5
メディカルレビュー社 インフルエンザ 2008.4 Vol.9 No.2  DISCUSSION 再びH5N1ウイルスの流行に備えて

<<出席者>>
・柏木 征三郎 先生  独立行政法人国立病院機構  九州医療センター名誉所長
・河岡義裕 先生  東京大学医科学研究所 感染・免疫部門ウイルス感染分野教授
            東京大学医科学研究所 感染症国際研究センターセンター長
・管谷憲夫 先生    神奈川県警友会けいゆう病院小児科部長

【スペイン風邪ウイルスとの比較】
柏木:河岡先生はスペインかぜのウイルスで実験されておられますが、H5N1ウイルスとの共通点はやはり肺で増殖するということですか。
河岡:やはり肺がメインのターゲットです。サルでの感染実験ではそうですね。

柏木:スペインかぜのときんは若い人があっという間に亡くなったのですが、H5N1ウイルスとは少し違うような、よくわからない面がありますね。
河岡:違いますね。ただ、スペインかぜではなぜ10代、20代の人たちが高い感受性を示したかということは、いまだにわかりません。
589Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 21:57:44

柏木:しかし、先生方のデータをみるといわゆる自然免疫が過剰に反応したことが原因ではないかと思っていたのですが・・・。
河岡:われわれの報告の仕方が悪かったというか、誤解だと思うのですが、スペインかぜのウイルスが感染したときに
実際にはどういうことがおこっているかというと、普通のウイルスが感染したときと比較して、インターフェロンの産生が少ないのです。
インターフェロンの産生が少ないとウイルスが増えます。
ウイルスが増えるから、ほかのサイトカインやケモカインがたくさん出るわけです。

インフルエンザウイルスの場合は、ウイルスのいないところにサイトカインとケモカインは出ていないのです。
いわゆるサイトカインストームというほどの量は出ていなくて、ウイルスが増えているから出ている量だと思います。
ですから、免疫抑制をしても個体は死ぬのです。なぜなら、ウイルスが増え続けているからです。
ポイントは、なぜスペインかぜウイルスは感染初期にインターフェロンが出ないようにしているかということです。

菅谷:では、サイトカインストームではないわけですね。
河岡:サイトカインストームではありません。

菅谷:サイトカインはウイルスが増え続けるから出ているだけなのですね。
河岡:普通のインフルエンザウイルスを感染させた場合には、インターフェロンが出てきて感染が終ってしまうわけです。
ところが、スペインかぜに感染したときにはその産生が少ないのです。
そのためウイルスは増殖し続けます。

菅谷:スペインかぜのウイルスの病原性の大きな要因は、インターフェロンの産生を少なくしているというところにあるかもしれませんね。
河岡:要するに、感染した後にウイルスがものすごくよく増えるのです。そのせいで最初に動く宿主の応答を変化させているのです。
それがインターフェロンの産生が少ないという結果につながるのですが、普通のウイルスとは増え方のベクトルが全く違います。
590Nanashi_et_al.:2009/03/20(金) 22:01:05

柏木:H5N1ウイルスではインターフェロンは出るのですか。
河岡:それについては現在調べています。
柏木:いわゆる通常のインフルエンザは、そういったインターフェロンなどが出てくるから、self limited だけれども
H5N1ウイルスではそれが障害されてウイルスが増え続けると考えてもよいのですね。
河岡:そうです。しかし、ウイルスが増え続けるので、サイトカイン、ケモカインが出てきます。
ですから、今よくいわれているようなスタチンなどでサイトカインストームを抑制しようという話は全くナンセンスなのです。
ウイルスは増え続けて、やはり細胞傷害で個体は亡くなります。
菅谷:Montoによると、やはりH5N1ウイルスでは成人でも10日どころか20日くらいviral sheddingは続くそうです。

柏木:H5N1ウイルスの高病原性である本態の1つとして、やはりウイルス自体が悪さをしているということですね。
菅谷:日本ではやはりH5N1ウイルスやスペインかぜウイルスの病態がサイトカインストームだと思っている人がすごく多いのです。
しかし、以前鳥インフルエンザに対する治療ガイドラインのWHOの会議に出席したのですが、ベトナムやタイの先生方は
H5N1ウイルスに感染した小児にステロイドを大量に使ったけれども全く効かなくて、みんな亡くなってしまったといっていました。
何かいかにも治療の適応のような感じがしますが・・・。

柏木:サイトカインストームだったら、サイトカインを減らせばよいうということになります。
菅谷:そうです。しかし、WHOのH5N1鳥インフルエンザに対する薬物治療のガイドラインでは
ステロイドの使用は禁忌になっています。
ですから、そのあたりの誤解も少し気になりますね。もし、日本で鳥のインフルエンザが出た場合でも
ステロイドを使う先生が出てきてしまうのではないかと思うのです。
柏木:それは厳しく警告喚起しておかなければいけないですね。
菅谷:まさにウイルスのものすごい増殖性ということが鳥インフルエンザの本態なのでしょうね。

(以上)
591589:2009/03/20(金) 22:03:24

>柏木:しかし、先生方のデータをみるといわゆる自然免疫が過剰に反応したことが原因ではないか
と思っていたのですが・・・。

>河岡:われわれの報告の仕方が悪かったというか、誤解だと思うのですが、スペインかぜのウイルスが
感染したときに実際にはどういうことがおこっているかというと、普通のウイルスが感染したときと比較して、
インターフェロンの産生が少ないのです。


ここ笑えるところ?w
592Nanashi_et_al.:2009/03/21(土) 17:27:18
中学生レベルの免疫学
593Nanashi_et_al.:2009/03/21(土) 18:21:40
畏れ多くも灯台異化様圏官選・免役侮悶ウイルス乾癬分野の享受さまを馬鹿にすんぢゃない
594Nanashi_et_al.:2009/03/21(土) 20:27:26
英文解釈は2流校の高校生レベル
595Nanashi_et_al.:2009/03/22(日) 04:08:40
>インターフェロンの産生が少ない
>>591

すなおにみれば、ウイルスだと思っていたものが、実はウイルスではなかった、
と思えば、「インターフェロンの産生が少ない」も、むべなるかな。
596Nanashi_et_al.:2009/03/22(日) 04:11:54
>普通のインフルエンザウイルスを感染させた場合には、インターフェロンが出てきて感染が終ってしまうわけです。
>>589

B細胞産生免役グロブリン(抗体)の働きは度外視してもよろしいようですね。
597Nanashi_et_al.:2009/03/22(日) 04:14:37
>>592
そもそも間違った免疫学の知識なら、中学生小学生以下、幼稚園児レベル。
598Nanashi_et_al.:2009/03/22(日) 06:32:14
サプレッサーT
599Nanashi_et_al.:2009/03/24(火) 23:31:25
規制が入るだけでこれほど伸びなくなるスレも珍しい
600Nanashi_et_al.:2009/03/30(月) 18:28:22
消費・安全 食料・農業・農村政策審議会家畜衛生部会第33回家きん疾病小委員会の開催について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090327.html

平成21年3月29日
農林水産省
愛知県におけるH7亜型の鳥インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090329.html
鳥インフルエンザに関する情報
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html


3農場で高病原性の感染歴 愛知の鳥インフル問題

 愛知県豊橋市の鳥インフルエンザ問題で、農林水産省と県は29日、過去の感染歴を
示す抗体検査が陽性だった農場3カ所のウズラを再検査した結果、高病原性のH7型
ウイルスに対する抗体が確認されたと発表した。

 ウイルスは検出されていないが、県は3農場のウズラ計約38万羽を処分する。

 県によると、既に同様に抗体検査のみが陽性で、H7型の抗体が確認された豊橋市内
の別の農場のウズラ67万羽を処分している。

 豊橋市の鳥インフルエンザ問題では、これまでに、感染自体が判明した3農場を含め、
計約124万羽が処分され、周辺のウズラ農場などが移動制限区域になっている。

2009/03/29 21:30 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009032901000579.html


殺処分淘汰やってもやっても抗体陽性になるのはなぜでしょうか?ww
601全く無意味で無謀なウイルス根絶対策:2009/03/30(月) 18:32:30
http://www.nhk.or.jp/news/t10015053491000.html

鳥インフル感染 新たに3か所
NHK 3月29日 21時1分

愛知県豊橋市で、うずらから鳥インフルエンザウイルスが検出された
問題で、新たに3か所の飼育場で、過去に同じ型のウイルスに感染し
ていたことがわかりました。これで、日本最大のうずらの卵の産地、
豊橋市では、およそ6割に当たるうずらが処分されることになります。

この問題では、先月27日以降、愛知県豊橋市の4か所の飼育場で、
うずらが、「H7型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているか、
過去に感染していたことが確認されています。愛知県は、県内のすべ
ての飼育場で検査を進めていますが、新たに豊橋市の別の3か所の
飼育場のうずらから、過去に同じ型のウイルスに感染していたことを
示す抗体が検出されました。この3か所では、あわせておよそ38万羽
が飼育され、愛知県では、こうした卵や肉を食べてヒトが感染すること
はないとしていますが、協議の結果、すべて処分することになりました。
豊橋市は日本最大のうずらの卵の産地で、感染があった飼育場は
これで7か所となり、全体のおよそ6割に当たるあわせて162万羽が
処分されることになります。
602Nanashi_et_al.:2009/04/02(木) 04:00:28
>591
>592
>594

中学生レベルの免疫学+2流高校レベルの英語力+獣医師免許=東大烏賊様軒教授?
603Nanashi_et_al.:2009/04/02(木) 04:22:26
米国の御大への盲目の愛と、素朴すぎる論理展開力も必要よん。
604Nanashi_et_al.:2009/04/02(木) 19:35:28
おなじレベルの仲間もいっぱい必要よん
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/133
605Nanashi_et_al.:2009/04/03(金) 17:38:01
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/357
>もう、ここからヘンじゃない?


「インフルエンザ危機(クライシス)」
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.61
『当時、北大でミンク実験に携わっていたのは、私の同級生で親しい友人でもある松浦善治氏である。
現在大阪大学微生物病研究所教授としてC型肝炎ウイルスの研究に従事している松浦氏は、北大時代
インフルエンザ研究グループの一員として、ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験に明け
暮れていたのである。
 (中略)
 この実験は成功し、ミンクもインフルエンザにかかることが確かめられた。結果は論文にもなり、学会
でも発表された。ミンクがインフルエンザにかかることが、世界で初めて実証されたのである。』

【ミンクにブタや鳥のインフルエンザを感染させる実験】
>>22

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F%E3%80%80%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E5%96%84%E6%B2%BB&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+matsuura+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
606Nanashi_et_al.:2009/04/06(月) 17:07:07
エジプトで6歳男児が鳥インフルエンザに感染
4月6日12時54分配信 ロイター

 [カイロ 5日 ロイター] エジプトで6歳の男児が強毒性の「H5N1型」鳥インフル
エンザウイルスに感染していたことが分かった。同国では今月に入って6人目の感染者。
中東通信(MENA)が5日伝えた。

 報道によると、感染した男児はエジプト北部のカリュビーヤ出身。エジプトの鳥イン
フルエンザ感染者はこれで
63人目となり、アジア以外の国で最も感染者が多い。

 MENAが報じた保健省のスポークスマンの発表によれば、男児は2週間前から
鳥インフルエンザの症状を示し、その1週間後に入院。タミフルの投与を受けているが、
現在は危険な状態にあり、人口呼吸器を利用しているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090406-00000414-reu-int


集団ヒステリーを起こすと、みえないものが見えて、
「魔女狩り」がおこる。
http://find.2ch.net/?STR=%CB%E2%BD%F7%BC%ED%A4%EA%A1%A1%A5%AC%A5%F3%A5%D3%A5%A2
607さすがケムにまく方便は一流だな:2009/04/07(火) 03:22:15
http://mainichi.jp/select/science/news/20090407k0000m040123000c.html
鳥インフル:3農家のウズラ感染遺伝子は別 愛知・豊橋

 愛知県豊橋市の鳥インフルエンザ問題で、感染が見つかった3農家のウズラは、
すべて別々の遺伝子を持つウイルスに感染していたことが農林水産省の家きん
疾病小委員会(委員長・喜田宏北海道大大学院教授)の調査で分かった。1例目と
2例目が違うことは判明していたが、3例目も異なっていたことで感染経路の解明が
より複雑になってきた。

 ウイルスのたんぱく質検査で明らかになった。3例目の感染が見つかった農家は、
2例目の感染農家からヒナの供給を受けていたが、遺伝子検査からはヒナを通じた
感染拡大は否定された。【山田一晶】

毎日新聞 2009年4月7日 2時30分
608Nanashi_et_al.:2009/04/07(火) 04:51:56
感染源はアライグマだろ
609Nanashi_et_al.:2009/04/07(火) 05:08:27
新井久真
610獣医利権創成科学:2009/04/07(火) 05:12:34
611Nanashi_et_al.:2009/04/07(火) 05:23:51
カモと同様、ウズラにはインフルウイルスが常在してるだけですヨ
612Nanashi_et_al.:2009/04/07(火) 17:03:57
嘘も方便。
613まん延常在ウイルスの根絶・清浄化作戦(笑):2009/04/08(水) 00:45:59
平成21年4月6日 農林水産省
高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム第3回検討会の開催について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/090406_1.html

1 日時 平成21年4月8日(水曜日)15時30分〜
2 場所 東海農政局地域第2課1階会議室 愛知県豊橋市富本町国隠20-6
3 検討内容
(1)発生農場の検査及び防疫対応状況
(2)発生農場等の疫学関連
(3)その他

委員名簿(PDF:10KB)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/pdf/090406_1-02.pdf
----------------------------------------------
●高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム委員名簿

○伊藤 壽啓 鳥取大学農学部教授

伊藤 裕和 愛知県農業総合試験場畜産研究部長

金井 裕  (財)日本野鳥の会主任研究員

西藤 岳彦 動物衛生研究所上席研究員

佐藤 勝紀 岡山大学農学部教授

筒井 俊之 動物衛生研究所上席研究員

米田 久美子 (財)自然環境研究センター研究主幹

(50音順、敬称略、○ 座長)
----------------------------------------------
614Nanashi_et_al.:2009/04/08(水) 08:56:26
疫学の専門家はいるのかな
615絵空事あるいはアーチファクト:2009/04/11(土) 17:30:19
616アーチファクト由来人獣共通「鳥H5N1ウイルス」感染症:2009/04/12(日) 00:32:53
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=鳥由来新型インフルエンザ

厚生労働省健康局結核感染症課
文部科学省研究振興局ライフサイエンス課
農林水産省消費・安全局動物衛生課

A型インフルエンザウイルスの分布図
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG

全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf
---------------------------------------------------------

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発?新興・再興感. 染症研究拠点形成プログラム?」
に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html

八百万の神々によるミラクルウイルス学(笑)
617Nanashi_et_al.:2009/04/12(日) 16:24:04
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

(別添)
平成16年3月24日
科学技術振興調整費 緊急研究開発等「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」の進捗状況について
独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 動物衛生研究所
1.経緯
(1) 本年1月に開催された総合科学技術会議において「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」が平成15年度科学技術振興調整費による緊急研究開発等に指定。
(2) この指定により、農林水産省、文部科学省、厚生労働省、環境省との協力のもと、ゲノム疫学研究、ウイルスの病原性解析、ヒトへの感染予防対策等の研究調査を推進しているところ。
2.主要な成果
2.主要な成果
(1) ゲノム疫学研究 1)〜5)
(2) ウイルスの病原性解析 1)〜3)
(3) ヒトへのウイルス感染予防対策 1)〜3)

(参考)
平成15年度科学技術振興調整費 緊急研究開発等
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」
研究運営委員会の開催について
1.設置
研究運営委員会は、本研究開発を実施するにあたり、研究の運営に必要な連絡調整を行うため、研究参画者及び外部有識者を構成員として設置されているものである。
主催:独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所(中核的研究機関)

2.開催日時
平成16年3月24日(水曜日)14時30分〜17時30分

【研究運営委員会構成員】
618617:2009/04/12(日) 16:25:51
研究運営委員会構成員
委員 所属

(外部有識者)
倉田 毅 くらた たけし 国立感染症研究所副所長
杉村 崇明 すぎむら たかあき 元鹿児島大学 農学部獣医学科 家畜微生物学教授

(研究実施者)
伊藤 壽啓 いとう としひろ 鳥取大学 農学部獣医学科 獣医公衆衛生学教授
河岡 義裕 かわおか よしひろ 東京大学医科学研究所 感染・免疫大部門ウイルス感染分野 教授
喜田 宏 きだ ひろし 北海道大学大学院 獣医学研究科教授
工藤 宏一郎 くどう こういちろう 国立国際医療センター病院副院長
久保田 正秀 くぼた まさひで 財団法人自然環境研究センター
○清水 実嗣 しみず みつぐ 独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 動物衛生研究所長
田代 眞人 たしろ まさと 国立感染症研究所 ウイルス第3部長
山口 成夫 やまぐち しげお 独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所 感染病研究部長

注1: ○印は委員長、敬称略、五十音順
2: その他、各府省担当者はオブザーバーとして参加。
-------------------------------------------
(役人が決めたわけではないですよ、とわざわざ但し書き)
619Nanashi_et_al.:2009/04/18(土) 03:24:19

河岡義裕 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%B2%B3%E5%B2%A1%E7%BE%A9%E8%A3%95

ウイルス学 - タグ - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/tag/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E5%AD%A6/hit/10
獣医学 - タグ - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/tag/%E7%8D%A3%E5%8C%BB%E5%AD%A6

喜田宏 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F
620Nanashi_et_al.:2009/04/21(火) 19:17:06
インフルエンザ危機(クライシス)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/

p.33
『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。

 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/364
621Nanashi_et_al.:2009/04/21(火) 19:18:46
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

『これは随分前の話ですが、伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大
学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分
けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、
鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6の
レセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますとい
うことを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあ
るいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルスの遺伝子再集合の場、すなわち
新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であると
いう理想的な動物種であるということがわかりました。』

>苦労して10年かかって、鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、
>2−6のレセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますということを見事に証明

伊藤壽啓 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%A3%BD%E5%95%93

全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf

鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
>>1
622“あるある”万能感染鳥由来インフルエンザウイルスH5N1:2009/04/22(水) 23:14:19
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1238148736/39

鳥由来H5N1型インフルエンザウイルス「人獣共通感染症」万能感染検証スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/592-601
>感 染 な の か 、 異 物 反 応 な の か 、 そ れ が 問 題 だ 。

鳥インフルエンザウイルス感染脅威の錯覚妄想ストーリーの系譜系統は、
おおよそこの二人からはじまっている。

根路銘国昭 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%A0%B9%E8%B7%AF%E9%8A%98%E5%9B%BD%E6%98%AD

国立感染症研究所〜厚生労働省〜WHO ラインと、

喜田宏 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F

農研機構動物衛生研究所〜農林水産省〜OIE ライン。

ともに北海道大学獣医学部梁川良門下の人材である。
http://ime.nu/www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou0105/566_04_01.htm
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/119

なんで獣医ごときが、人の感染症に手をだしてしまったものやら・・・
農水省も馬鹿だったねぇ・・・

プリオン同様、トンデモ政策に国民をまきこむハメになってしまったねぇ・・・
こういうミスリードはやり直しがなかなかきかないからなぁ・・・

人生なんでも「再チャレンジ」できるなんておバカなお題目脳内主観にかぶれやすい連中ばっかなのかね?
役所としてはもうすでに終わってるな。失敗に踏み込むくらいなら、仕事をやらない分別もできるものを。
なんでもやりゃあいいってもんじゃないぜ。
623Nanashi_et_al.:2009/04/22(水) 23:15:08
関連スレ

ロボット検索型コピペスクリプト「クーロン君」動作報告スレ2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/
624Nanashi_et_al.:2009/04/22(水) 23:28:51

鳥由来H5N1型インフルエンザウイルス「人獣共通感染症」万能感染検証スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/592-601

>感 染 な の か 、 異 物 反 応 な の か 、 そ れ が 問 題 だ 。
625WHOマーガレットちゃんCDCナンシーちゃん:2009/04/25(土) 01:03:51
のアッチファクト(笑)
http://find.2ch.net/?STR=%C6%DA%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=マーガレット・チャン H5N1

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=ナンシー・コックス 押谷仁 NHK

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=押谷仁 河岡義裕 喜田宏

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=人獣共通感染 H5N1


鳥インフルで騒動起こしたり、豚エボラで騒いでみたり、
アライグマが鳥インフルエンザに罹ったと騒いでみたり、
今度は、「豚→人」豚インフルエンザですか・・・
626豚インフルエンザウイルスも人獣共通感染ウイルス:2009/04/25(土) 17:26:08
インフルエンザ危機(クライシス)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.33
『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/364

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
『これは随分前の話ですが、伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大
学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分
けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、
鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6の
レセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますとい
うことを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあ
るいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルスの遺伝子再集合の場、すなわち
新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であると
いう理想的な動物種であるということがわかりました。』
627Nanashi_et_al.:2009/04/28(火) 07:48:26
統合失調症患者が「ブタインフルエンザウイルスは捏造」と叫び続ける
電波のスレ↓
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/l50
628人獣共通万能感染ウイルス捏造科学スキャンダル?:2009/04/28(火) 15:15:14
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/802

802 名前:豚由来ウイルス新型インフルエンザぱんでみっく[] 投稿日:2009/04/28(火) 15:09:17
@(インターネットにしても)社会というのは「声の大きい奴が強い」って原理で動いている
Aしつこくコピペすればgoogle先生にとっては真実になってしまう
Bそれを目にした馬鹿(たいてい声が大きい)が感化されてしまう
C研究者にいちいち反論している余裕はない
D知るべき人が正しいこと知ってれば良い
>>569

-----------------------------------------

信じろと言ってるのではなくて

もっともらしく流布されてる既成概念を疑ってみろ

と言ってるだけではあるまいかと思われ

-----------------------------------------
>>592>>558


鳥由来H5N1型インフルエンザウイルス「人獣共通感染症」万能感染検証スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/592-601
>感 染 な の か 、 異 物 反 応 な の か 、 そ れ が 問 題 だ 。

629新興・再興感染症/人獣共通感染症:2009/04/28(火) 20:03:22
共産党ネットの連携プレーによる仕込みネタだったの?
630幻想幻覚バイオテロリズム:2009/04/28(火) 20:08:30
自分が存在しないと信じ込ませるのは悪魔の最大の芸術.
The greatest trick the Devil ever pulled was convincing the world he didn't exist.
http://ja.wikiquote.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/prion/pf63.html
631Nanashi_et_al.:2009/04/29(水) 00:41:31
145 :名無しゲノムのクローンさん:2009/04/29(水) 00:20:20
クーロン君=カワオカストーカー=ニッポニアニッポン(http://koibito.iza.ne.jp/blog/
基地外コピペスクリプト
632Nanashi_et_al.:2009/05/02(土) 19:17:29
【感染症】鳥インフルエンザのワクチンを開発 サルの実験で効果確認 東大など
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1241188038/
633Nanashi_et_al.:2009/05/03(日) 21:45:37
夜7時のNHKニュースにでてたね

でも9時前のニュースで発言訂正されてたね
634Nanashi_et_al.:2009/05/03(日) 23:39:44
kwsk
635Nanashi_et_al.:2009/05/04(月) 01:28:40
人から豚へのインフル感染が確認されたという情報に関して、キタセンセ、
豚から人に感染したウイルスがまた豚に戻って感染しただけでよくあることだと。
で、日本は生きた豚の輸入は制限されているから入ってきてないと言ってた。

で、日本では検疫措置をして生きた豚の輸入をやっている。
あたかも輸入が禁止されているかのような発言は訂正だとさ。

ニワトリのように、「豚インフル」発生国からの豚輸入は禁止、みたいなことを望んでいるのかも。
バージンがお好きなようで。

闘論:鳥インフルエンザのワクチン接種 島田英幸氏/喜田宏氏
(毎日新聞  2005年10月31日 朝刊 3頁)
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==
636殺処分で清浄化ができる。:2009/05/05(火) 03:07:46
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==
>ワクチンで防げるのは発病だけだ。接種すれば、感染しても症状が出ない鶏が放置され、
周辺への感染源となりかねない。こうして感染が次々に広がれば、病原性の弱いウイルスが、
鶏を次々と殺す強毒型に変異する可能性がある。人間に感染するように変異する機会も増す。

>ワクチンを使えば日本は、ウイルスが常に存在する「非清浄国」とみなされる。ウイルスがいない
「清浄国」へ鶏肉などを輸出できなくなるし、非清浄国からの輸入も拒めない。輸入した鶏肉に
ウイルスがついてくる危険が増して、なかなか清浄国に戻れないし、経済的損害も大きい。
ワクチンを使ったメキシコやベトナムは、結局、国内にウイルスが常在することになった。
日本の感染は茨城県などに限られ、殺処分で清浄化ができる。昨年、京都などで発生した
高病原性鳥インフルエンザもワクチンなしで封じ込めができた。

【殺処分で清浄化ができる。】

ウズラの常在ウイルスH7N6は、淘汰殺処分で根絶できるのでしょうか?
カモの常在ウイルスが感染して悪さをするのであれば、カモを全数処分すればいいのでしょうか。
鳥インフルエンザウイルスがあちこち感染する前に全部の型をもってる鳥類を根絶すれば安全だということでしょうか。
637Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 03:36:34
喜田流 三光作戦
638Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 03:38:53
獣医単純脳もここまで行くと狂気の沙汰
639Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 03:43:17
喜田Pは、鳥インフルを口蹄疫やrinderpestと勘違いしてんだろ
それも、島国だからこそ可能な対策法なんだが
640Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 03:50:29
>636
ウズラの殺滅処分は完全な間違い
誰か行政訴訟を起こした方がいい
641Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 14:49:47
>>640
家畜伝染病予防法のもとでは、行政不服申し立ては、法の規定によってできない制度。
642Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 15:36:20
ホントだ。

第52条の2 家畜防疫員の指示、及び、都道府県知事の命令については、行政不服審査法による不服申立てをすることが
できない。
643Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 15:44:22
だから、無責任な殺処分がまかり通ってんだよ
644Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 16:22:31
家伝法はウイルス感染症には時代遅れ。コッホパスツール時代の遺物のようなもの。
これを現実(の技術の進展)に即して改正修正してこなかったのは、獣医学界の恥。
厚顔無恥な衆が多数派になってしまっては、それもかなわないこと。
しかも三流官庁農水省。産学官すべてがあほーだったらどうにもならない。
645ウイルスって「排除・根絶」対象なのけ?:2009/05/05(火) 16:26:36
日本の(獣医ウイルス学)「新興・再興感染症」政策が、ついに人の感染症の誤謬政策をも、もたらしてしまったということ。
それが「新型インフルエンザ・パンデミック」騒動そのもの。
646Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 16:41:27
病と法の専門家、獣医技官が馬鹿ばかり。
647Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 16:42:09
御用学者も馬鹿ばかり。
648Nanashi_et_al.:2009/05/05(火) 16:55:16
クーロン君、帰ってきなよ。

ロボット検索型コピペスクリプト「クーロン君」動作報告スレ2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/
649自然界で発見できないものは実験室で人工的に作出します。:2009/05/09(土) 02:32:36
「アラスカやシベリアなどに出かけてはひたすらカモのフンを集め、
144種になるはずのウイルスを蓄積していきました。
しかしどうしても自然界で発見できなかったものもあります。
それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました」
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1194752187/87
650Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 04:09:56
自分の専門分野しか見えない専門馬鹿を馬鹿の壁と呼ぶ

ウズラのウイルスも知らないで、三光作戦
651Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 04:12:12
平成の大知者
652Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 04:13:20
もとい、平成の大痴者
653Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 09:58:50
夜郎自大ってヤツだな
654Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 10:14:16
>390
夜郎に処分された124万羽のウズラ哀れなり


豊橋市でこれまでに殺処分された3軒のウズラと合わせると、殺処分されるウズラはおよそ124万羽。
これは豊橋市内で飼育しているウズラのおよそ45パーセントに相当します。
更に被害が拡大した場合、国内最大のウズラ産地豊橋市にとり大きな打撃となります。
655どんなフルウイルスでもほぼ100%感染が可能な培養細胞:2009/05/09(土) 15:44:41
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi

[8551] Re:[8548] 新型インフルエンザ対応は"overhype?"という世論がふえてきましたが。
投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/05/08(Fri) 12:01
4.全てのインフルエンザは培養細胞には高い感染性を有している。

[8556] Re:[8551] [8548] 新型インフルエンザ対応は"overhype?"という世論がふえてきましたが。
投稿者:笹山登生 投稿日:2009/05/09(Sat) 05:42
ヤマビコさん
この中では、
>>4.全てのインフルエンザは培養細胞には高い感染性を有している。>>
に興味を惹かれました。
これって、どういうことなんでしょうね?

[8560] Re:[8556] [8551] [8548] 新型インフルエンザ対応は"overhype?"という世論がふえてきましたが。
投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/05/09(Sat) 11:10
回答いたします。
インフルエンザウイルスの細胞への感染は、ご存知のようにHAタンパク質でまず細胞に接着することから始まります。
細胞側にはレセプターと呼ばれる物質が存在し、ここに接着するものです。
HAタンパク質には2種類あって、1つはいつでも接着可能な状態にあるもので、これは強毒型です。もう1つは接着が
不可能な状態にあるもので、これは弱毒型です。弱毒型が感染するためには、この接着部位をタンパク分解酵素で
分解することが必要です。培養細胞の1部にはタンパク分解酵素を合成している細胞があり、
このような細胞ではどのようなインフルエンザウイルスでもほぼ100%感染が可能です。
また、発育鶏卵内では多くのタンパク分解酵素があり、同様にではどのようなインフルエンザウイルスでもほぼ100%
感染が可能です。生体内では、弱毒型インフルエンザが感染可能な場所はタンパク分解酵素が存在するところです。
鳥インフルエンザが腸管でよく増殖するのはこのような理由によります。ノロウイルスの感染場所も同様です。
強毒型インフルエンザの感染場所は、ところかまわず感染するので、結果として多くの組織に障害が起こります。
概要は、こんなところです。

【培養細胞の1部にはタンパク分解酵素を合成している細胞があり、
このような細胞ではどのようなインフルエンザウイルスでもほぼ100%感染が可能です。】
656Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 15:53:29
クーロンスレが削除されたよ!

ロボット検索型コピペスクリプト「クーロン君」動作報告スレ2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1231992977/
657Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 15:55:41
キタ先生、ウイルスを弱毒型・強毒型分類をあてはめるのは、ウイルス感染症の病理病態からみて、完全に誤謬だからね。
それじゃまるで、細菌感染症の感覚だよ。疾患疾病の基本もわかってないのかな? 
大変なトンデモウイルス学閥ができあがってしまっているかも。
658Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:11:24
肝炎の場合、宿主反応が病原性を決定してるんだろ
659Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:14:36
物事はなるだけ単純に理解するのが正しい
君らは、複雑に考え過ぎ
660Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:28:59
天動説的天体運行の解析(笑)
661Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:29:48
細菌学的ウイルス感染免疫の解析(笑)
662Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:36:06
元はといえば、「新興・再興感染症」というタームがすでに詐欺科学的要素を含んでいるわけだが。
やつらはつくづく香具師のよお。

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm
感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm
『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf
新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
研究拠点
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html
663Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 16:58:00
>>654
>124万羽のウズラ

【全体のおよそ6割に当たるあわせて162万羽が処分】


鳥インフル感染 新たに3か所 3月29日 21時1分 NHK 暮らし

 愛知県豊橋市で、うずらから鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、
新たに3か所の飼育場で、過去に同じ型のウイルスに感染していたことがわか
りました。これで、日本最大のうずらの卵の産地、豊橋市では、およそ6割に
当たるうずらが処分されることになります。

 この問題では、先月27日以降、愛知県豊橋市の4か所の飼育場で、うずらが、
「H7型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているか、過去に感染していたこ
とが確認されています。愛知県は、県内のすべての飼育場で検査を進めていま
すが、新たに豊橋市の別の3か所の飼育場のうずらから、過去に同じ型のウイ
ルスに感染していたことを示す抗体が検出されました。この3か所では、あわせ
ておよそ38万羽が飼育され、愛知県では、こうした卵や肉を食べてヒトが感染
することはないとしていますが、協議の結果、すべて処分することになりました。
豊橋市は日本最大のうずらの卵の産地で、感染があった飼育場はこれで7か所
となり、全体のおよそ6割に当たるあわせて162万羽が処分されることになります。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015053491000.html#
664Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:03:30
茨城H5N2事例のときも170万羽弱の殺処分措置の無謀

国内におけるこれまでの発生
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html
茨城県
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/ibaraki.html
665Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:05:08
ガタガタ言ってんのは養鶏業者だけだろ。
666Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:06:05
ウイルス感染において、国境政策「清浄国」「清浄化」対策などは無効である。まったく実効性がない。
それを先導するウイルス学者は馬鹿か詐欺師か、その両方かだ。
667Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:07:37
鷺禍学者が、何かガタガタ言ってるらしいな。
668Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:14:20
東南アジアでワクチンで対応して見事に失敗した国があったはず。
インドネシアだっけか
669Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 17:34:58
ワクチンなんて・・・

病気が流行しなくなるのはみんなが感染して経験して抗体産生能をもつようになるから
670Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 18:01:45
税金でウズラ買い上げ
地面に埋めて
無駄な殺生わっほいほい
ブタは安全焼豚よろし
みんなで焼き鳥食えたものを
671Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 18:46:36
抗体もってたら殺されてしまうで(笑)
672Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 18:57:17
>669
抗体を持っているウズラ→穴埋めの刑
抗体を持たないウズラ→感染死? ってなこたあない
673Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 18:59:43
どさくさに紛れてウズラの抗体検査はやめちゃったんだろうな
674Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 19:08:33
>>673
ほかにも
牛ヨーネライザ検査キット問題
狂牛病BSE全頭検査 とか
675Nanashi_et_al.:2009/05/09(土) 19:09:46
農水省役人と御用学者は官学癒着の詐欺集団
676Nanashi_et_al.:2009/05/10(日) 00:58:40
間違いを絶対に認めないのが官僚とエセ学者
677Nanashi_et_al.:2009/05/10(日) 01:28:23
>>676
と中国人
678Nanashi_et_al.:2009/05/11(月) 20:09:00
[8571] 再び「喜田理論」を問う 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/05/11(Mon) 18:14
>今回のH1N1インフルエンザの発生から、再び喜田理論を問わなければならないと思います。

>喜田理論では、新型インフルエンザは豚において人や鳥類のインフルエンザウイルスが再集合体を
形成することによって人で流行する「新型インフルエンザウイルス」は発生する、とする理論です。
>これまで世界の多くの国でH5N1型インフルエンザが発生し人や豚のインフルエンザウイルスとの
再集合体を形成する機会は今回のH1N1型インフルエンザ発生の機会より遥かに高い危険性があった
にもかかわらず、H1N1型インフルエンザが現実には発生しました。
>従って、H5N1型インフルエンザと人型インフルエンザの再集合体ウイルスが発生し、パンデミック
インフルエンザとなる可能性はriskからみると相当低いものとみなければならないことを物語っています。
また、OIEなどもH5N1型インフルエンザウイルスの遺伝子は想像以上に安定しているとのコメントを出して
いましたからね。つまり、世界中を震撼させるような超パンデミックインフルエンザは鳥型インフルエンザに
特徴あるものではなく、すべてのインフルエンザウイルスが保有している性格であると、定義付けるべきで
ある、と思います。
>このように、人や馬や豚にワクチンは可能で、鶏にワクチンを使用できない、あるいはワクチンの使用する
ことが超パンデミックインフルエンザウイルスの発生に重要とするのは馬鹿げていることになります。

>これらのボタンの掛違いは、元を正せば「H5N1」型インフルエンザ-パンデミックの発想から出たもので、
>その基礎となったのは喜田教授、河岡教授など北大グループなどが言って来たいわゆる「喜田理論」に
よるものであろうと思います。
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi


散々利用してきておきながら、形勢が不利になるとみるや、トカゲの尻尾きり?
これ、役所の人間のご都合な詭弁に見えるんだが
679Nanashi_et_al.:2009/05/11(月) 21:14:20
>>678
このヤマビコって奴もだが、笹山って奴も不勉強過ぎるよね。
だいたい、いわゆる喜田理論って何だよ。言葉を作るなよwwww
680Nanashi_et_al.:2009/05/11(月) 23:27:10
Webster仮説を、喜田さんと河岡さんが勝手に拡張した理論のうち、前者
681Nanashi_et_al.:2009/05/11(月) 23:31:31
豚フル鳥フル人鳥獣万能感染ウイルス学
682Nanashi_et_al.:2009/05/11(月) 23:58:57
なんでも人獣共通万能ウイルス
683Nanashi_et_al.:2009/05/12(火) 00:41:44
「A型インフルエンザウイルスの分布図」(出所:厚生労働省)
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

「鳥とヒトのインフルエンザ」
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

全学ニュース
人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授
喜田 宏 博士に日本学士院賞
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm
全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

「アラスカやシベリアなどに出かけてはひたすらカモのフンを集め、
144種になるはずのウイルスを蓄積していきました。
しかしどうしても自然界で発見できなかったものもあります。
それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました」
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01
684Nanashi_et_al.:2009/05/12(火) 01:29:34
内貴,正治
品川,森一
根路銘,国昭
寺門,誠致
喜田,宏
神山,恒夫
清水,実嗣
大槻,公一
河岡,義裕
百溪,英一
松浦,善治
伊藤,壽啓
西藤,岳彦
高田,礼人
迫田,義博
八田,正人
渡邉,登喜子
野田,岳志
村本,裕紀子

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
685Nanashi_et_al.:2009/05/12(火) 21:41:27
クーロン君のおうちはここじゃありませんよ。

ていうかヤマビコってクーロン君なのか?
686Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 00:57:24
[8574] Re:[8572] [8571] 再び「喜田理論」を問う 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/05/12(Tue) 11:27
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
>H1N1「新型」インフルエンザウイルスを含めた、
>新たな総合的な「インフルエンザ」対策が求められている、と思います。

鳥人感染ウイルス、豚人感染ウイルスをきりはなして、
人人新型ウイルス理論に軌道変換しようとしてるみたいね。

感染犬の奴らかな?
687Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 01:00:46
新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書
平成9年10月24日

新型インフルエンザ対策検討会委員名簿
氏名   所属・職名
加 地 正 郎 久留米大学医学部名誉教授
小 池 麒一郎 (社)日本医師会常任理事
堺 春 美 東海大学医学部小児科助教授
菅 谷 憲 夫 日本鋼管病院小児科部長
鈴 木 重 任 東京都立衛生研究所長
鈴 木 宏 新潟大学医学部公衆衛生学教授
田 代 真 人 国立感染症研究所ウイルス第一部長
中 川 久 雄 (社)細菌製剤協会常任理事
根路銘 国 昭 国立感染症研究所ウイルス室長
廣 田 良 夫 九州大学医学部公衆衛生学助教授
◎山 崎 修 道 国立感染症研究所長

◎は座長 (50音順)

http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
688Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 01:02:18
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
研究拠点
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html
689Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 03:20:15
喜田理論も、河岡論文も、感染研の予想も、ことごとく誤りであった
にもかかわらず、まったく反省のみられない日本の不幸
690Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 03:33:11
感染症を単純化に捉えすぎ
単細胞獣医、単細胞医師
691Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 03:34:28
単細胞総理、単細胞厚労相、単細胞マスコミ
692Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 04:38:29
エロい人が騙されやすいこの国の不幸
693Nanashi_et_al.:2009/05/13(水) 09:32:11
誤り?ふーん・・・

クーロン君隔離スレがスレストになってたとは。
694Nanashi_et_al.:2009/05/16(土) 18:17:45
新型騒動で、鳥H5N1パンデミックのいかさまが、程よく攪乱めくらましできてるね。
695Nanashi_et_al.:2009/05/20(水) 18:42:03
何この過疎スレ
696Nanashi_et_al.:2009/05/20(水) 21:44:44
クーロン君の自演がメインだからしかたない。
697Nanashi_et_al.:2009/05/20(水) 22:03:46

喜田理論って何ですか? (笑)

http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi


698Nanashi_et_al.:2009/05/20(水) 22:53:32
>>697
ヤマビコさん・・・いやクーロン君か
699Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 20:27:01
えっ!?日本でもう鳥インフルエンザ発生してるの!!??

豚インフルエンザと混ざったらどおすんの??
700Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 20:31:44
豚鳥玉丼一丁!
701Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 20:41:03
「WHOなど国際機関がなぜ日本のインフルエンザ対策を注目するのか」について投稿させていただきます。
 H5N1鳥インフルエンザ(AI)がパンデミックインフルエンザになる可能性を国の体制として検討してきたのは多分
日本及び韓国だけではないかと思います。これは、「喜田理論」を基にしており、H5N1AIが人型あるいは豚型イン
フルエンザとが人や豚に同時に感染したときに簡単に再集合体として超強毒型パンデミックウイルスとなって人に流
行することを想定し、国の対策を検討して来たものです。国内ではすでにワクチン開発・使用などの計画が着々と進
められておりました。
 このように「喜田理論」に基き準備してきた超パンデミックに対する体制をどのように転換するのかが注目されて
いる点です。
  WHOなども「喜田理論」に大いに惑わされていたものと考えられます。豚や鶏のインフルエンザ遺伝子が含まれ
ている?ウイルスが出ると、やはり超パンデミックインフルエンザ体制を取らざるを得ないと最初には考えたのであ
ろうと思います。ここが最初のボタンの掛違いです。病原性や感染性など、インフルエンザの特徴を冷静に見ること
を2番目としてことが問題であった、のではないでしょうか。勿論、ネーミングも最初から間違っていました。豚か
ら初発していることが確かめられていないのに、「豚」インフルエンザとしたことですね。さらに、「新型」インフ
ルエンザとしたことですね。
 結果的にみれば、「季節型」インフルエンザの1つと見るべきであったと思います。先に私は「Aメキシコ型インフ
ルエンザ」と呼ぶことを投稿しましたが、あるいは「新季節型インフルエンザ」でもよいのではないかと思います。
 これらの点を含めて、世界は日本の対応を注目しているのであろうと思います。
702Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 21:05:32
>>701
市って奴が中途半端に間違いを指摘してるけどさ、そもそもこんなに思い込みに満ちた文章を堂々と書けるってすごいな。
703Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 21:35:04
「喜田・河岡理論」に基づいた鳥インフルエンザ対策の欺瞞と破綻
704根路銘国昭・国立感染研・イカしてるウイルス学:2009/05/21(木) 21:57:11
新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書
平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
705Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 21:58:39
人畜共通感染症(笑)
706Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 22:00:50
zoonosis動物由来感染症を、人獣共通感染症と誤訳したところに喜田さんの才能がある!
707獣医学会のコンセンサス:2009/05/21(木) 22:25:20
>>706
人獣共通感染症 [養賢堂]
http://www.yokendo.com/book/4-8425-0428-5.htm

人獣共通感染症 日本獣医学会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/prion/pf32.html
>さて、ゼノーシスの場合は、異種移植由来感染症、ゾーノーシスは動物由来感染症
という風に整理するのはどうでしょうか。人獣共通感染症という言葉はあまり好きでは
ありません。人畜共通伝染病という古くからの言葉があるものですから、あまり急に
変えてもいけないと思って使っている次第です。

エマージングウイルスの世紀 〜人獣共通感染症の恐怖を越えて 〜
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/prion/pf58.html

輸入動物及び媒介動物由来人獣共通感染症の防疫対策に関する総合的研究
http://www.forth.go.jp/mhlw/animal/page_b/kagaku/yosikawa.html
708人類の救世主(笑):2009/05/21(木) 22:32:02
国立感染研
タシロ、ネロメ、ヤマザキ
>>704

根路銘国昭 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%A0%B9%E8%B7%AF%E9%8A%98%E5%9B%BD%E6%98%AD

【新型インフル】人類の救世主 根路銘国昭氏、小倉アナを諌める
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1241178486/

なんかの新興宗教がらみ?
http://life.2ch.net/psy/kako/1003/10038/1003818202.html
709Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 22:41:00
710Nanashi_et_al.:2009/05/21(木) 22:52:18
711Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 07:12:49
思い込みに満ちた「喜田・河岡理論」に
基づいた鳥インフルエンザ対策の
欺瞞と破綻
712Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 16:40:37
単なる作業仮説にすぎないものを、現実の対策制度にとりいれて、
なにかおいしいことに利用しようと企てた連中のほうが、なおさらあこぎな連中だ。
しょせんは目の前の重箱の隅をほじくってるしか能のないウイルス学者だもの。
713Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 16:45:30
>>712
定額給付金が消費拡大に効果があることを証明した実験を示してくれよ。
714Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 21:04:03
詐欺師官僚くんのお出ましかね。
715Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 21:13:13
青森のブロガーのおでましだ
716Nanashi_et_al.:2009/05/22(金) 22:51:26
>>715
つれづれすくらっぷ
http://koibito.iza.ne.jp/blog/
717Nanashi_et_al.:2009/05/23(土) 15:47:44
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日
文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

農林水産省農林水産技術会議事務局
電話:03-3502-8111(代表)
担当者:地域研究課 藤村、久田(内線5184)
03-3591-8734(直通) (1)1)〜3) (2)1)、2)

環境省自然環境局
電話:03-3581-3351(代表)
担当者:野生生物課 中澤(内線6473)
03-5521-8285(直通) (1)4)

文部科学省研究振興局
電話:03-5253-4111(代表)
担当者:ライフサイエンス課 原(内線4364)
03-6734-4106(直通) (1)5) (2)3) (3)1)

厚生労働省大臣官房
電話:03-5253-1111(代表)
担当者:厚生科学課 西山、成田(内線3807)
03-3595-2171(直通) (3)2)、3)


平成15年度科学技術振興調整費 緊急研究開発等
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」
研究運営委員会の開催について

主催:独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所(中核的研究機関)
平成16年3月24日(水曜日)14時30分〜17時30分
718Nanashi_et_al.:2009/05/24(日) 14:45:50
719ウイルス研究者の常識?:2009/05/26(火) 19:51:04
河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.103〜

『インフルエンザウイルスは、新しい型が登場すると、それまで勢力を保っていたウイルスが
その座を奪われて消える特性をもっている。1918年に登場したH1N1亜型のスペイン風邪は、
大流行を起こしたあと世界中の人に免疫ができたため、1年後にはそれほど重い症状を引き
起こさないウイルスになった。しかしそののち40年ものあいだ、世界各地で流行をくりかえして
いた。

 そのH1N1ウイルスが地上から消えてしまったのが1958年で、この年に出現したH2N2、
通称アジア風邪ウイルスによって、取ってかわられたのである。そしてH2N2ウイルスは、
11年後に誕生したH3N2のホンコン風邪ウイルスによって消えてしまった。

 詳しいメカニズムはまだ分かっていないが、古い型と新しい型のウイルスが争うと、必ず新鮮
なウイルスが従来のウイルスを徹底的に駆逐するのである。ウイルスのこの動きを見ていると、
まるで人間社会のポスト争いを見るようで興味深い。

 ところで過去に一度だけ、このポスト争いのメカニズムが狂ったことがある。1977年に、H1N1
ウイルスが再び現れたのだ。このウイルスを調べたところ、1918年に登場したスペイン風邪の
末裔として1950年代に流行していたウイルスと、遺伝子的にまったく同じものだった。つまり27年
もたってから再び現れたのである。しかし、ウイルス研究者の常識からすれば、こんなことは
あり得ない。インフルエンザウイルスは動物で感染していくうちにその形を変えていくので、昔
流行したものがそのまま同じ遺伝子で再登場することなど絶対に起こらないはずである。

 私たち研究者のあいだでは、この現象についての意見は一致している。人為的なミス≠セ。
可能性として考えられることは二つある。

 まず、「このウイルスを使ってワクチンの実験をしていた国から流出した」という説。もう一つは、
「どこかの国の研究者のフリーザーからもれた」というもの。いずれにしても、人為的にウイルス
が流出して広がったとしか考えられないのである。』

「新型インフルエンザ研究最前線 −3人のトップ科学者が語る−」
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
720Nanashi_et_al.:2009/05/27(水) 22:11:19
自分らの理論に都合の悪い自然現象は、すべて人為ミスで起こってるっていう
ご都合な解釈をやって結論を導くような考え方をするのは、もはや科学ではない。
721Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 03:39:18
ご都合解釈主義:カワオカーズ

722Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 04:27:50
723Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 04:52:35
異物反応をウイルス感染と解釈、Nature誌に発表
「超男前な解釈やなあ!」と、Fauci博士絶賛
724Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 05:14:47
ピペ土としては一流だったが、教授としては・・・
725Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 17:23:30
かくしてう○いるす学会はピペドなりあがりの夜郎自大のスクツになったのであった。まさに鳥無き里状態。
726Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 19:44:20
>>719
河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.106〜

『1977年に登場した復活バージョンのH1N1ウイルスも、やはり感染したのは主に
若い年齢層だった。普通のインフルエンザウイルスはすべての年齢層にまんべん
なく広がるが、このウイルスの場合、27歳以上の大人は子供のときにすでにスペイ
ン風邪やその子孫ウイルスに感染していたため、抗体ができていたのだ。この27年
前にかかったウイルスに対して抵抗性を示すという事実は、インフルエンザ生ワ
クチンは効く≠ニいう根拠にもなっている。

 生ワクチンとは、名称でも分かると思うが、病気を起こさないようにその毒性を弱め
生きたウイルスを用いたものだ。型が完璧に合う生ワクチンを使えば感染が避けら
れることが、確かめられたのだ。

ただし、ウイルスもしっかり生きのびる術をもっている。77年に復活したスペイン風邪
ウイルスは翌年から少しずつ変異し、今に至るまで存在している。この項でH1N1
ウイルスは今も流行をくり返していると書いたが、それがスペイン風邪の子孫なので
ある。』
727Nanashi_et_al.:2009/05/28(木) 20:41:35
今ものすごいものを見た気がする。
728ウイルス撲滅委員会:2009/05/30(土) 14:03:06
「新型インフルエンザ研究最前線−3人のトップ科学者が語る−」
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
http://www.crnid.riken.jp/event/pdf/090206.pdf
[司会] 理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センター 永井 美之 センター長

永井美之 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%B0%B8%E4%BA%95%E7%BE%8E%E4%B9%8B
永井 美之 -- ReaD 研究者(詳細情報)
http://read.jst.go.jp/public/cs_ksh_007EventAction.do?action4=event&lang_act4=J&judge_act4=2&knkysh_name_code=5000059735
>1993-2000 東京大学医科学研究所教授
>1998-2001 国立感染症研究所エイズ研究センター長

>恩師の梁川良先生をはじめ,北大獣医学部の諸先生には,母校にお招き下さり,
ご懇篤なご指導をいただきました。福見秀雄先生,水谷裕迪先生,杉浦昭先生,
保坂康弘先生,永井美之先生,Robert Webster博士には,研究を進める上で,
貴重なご助言と度々の激励を賜りました。
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm
『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm
729Nanashi_et_al.:2009/05/30(土) 17:02:31
【厚生労働省のウソ】「A型インフルエンザウイルスの分布図」【人鳥獣「万能」感染(笑)】

《ウイルスの発生という自然現象に対し、何が何でも封じ込めるという
思想自体がおかしいのではないかとも思う。》
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1017392/

■「いつまで続く、新型インフルエンザ−パラノイア?(その2)−発想の転換を−」/J. Nakanisi Home Page
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan474
http://www.iza.ne.jp/bookmark/257985/

そもそもの間違いは、(指定感染症定義上)「新型」でないものを、わざわざ「新型」にしてしまったことだ。なんとしてもそうしなきゃいけない何らかの事情でもあったのでしょうかね。それはともかくとして・・・。

《これ以上の感染拡大を防ぐためにはどうすればいいのか。その方法は一つしかない。》(笑)。
http://www.iza.ne.jp/bookmark/254583/

PCR検査はやればやるほど、いっぱい「陽性」がでてくるだろうね。「新型」ウイルスが、
もうざっくざっく常在化しちゃってるみたいよ。だってさ、A/H1N1型だろ?(笑)。
ほとんどを「陰性」結果にするには、検査の方式(プライマーとか)をいじるしかないな。
いちばん簡単なのは、できるだけPCR検査をやらないこと(笑)。

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1041340/
730Nanashi_et_al.:2009/05/30(土) 18:04:41
731Nanashi_et_al.:2009/05/30(土) 18:15:45
A/H1N1→ブタ→新型

WHOの勘違いを鵜呑みした感染研、厚労省
ボタンの掛け違えが止まらない
日本中を巻き込んだ勘違いの渦
無駄遣い無駄遣い無駄遣い
732Nanashi_et_al.:2009/06/01(月) 18:02:25
新型インフルエンザ総合スレPart45
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/infection/1243807436/42

42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/06/01(月) 17:23:24 ID:zU7Zk3M5
>>40
ああ、君が有名な河岡ストーカーだね。
なぜか分からぬが河岡さんに個人的な恨み・嫉みを抱いているという。

その後、こうして河岡さんが以前より数十倍有名になられて、今、
君はどんな気持ち? ねぇねぇ、どんな気持ち?

はははははははははははははは。君は永遠の負け犬だよ。
733Nanashi_et_al.:2009/06/02(火) 02:57:55
内貴 正治 NAIKI Masaharu
北海道大学獣医学部生化学講座
http://ci.nii.ac.jp/search?author=%E5%86%85%E8%B2%B4%E6%AD%A3%E6%B2%BB

内貴先生から学んだのが研究のイロハなら、喜田先生に教わったのは研究者スピリットだ。
「サイエンスをするのは人である。自分が正しいと思うことを発言し、実行せよ」
など、研究者として大切な基本姿勢を学べたのは喜田先生のおかげである。
(河岡義裕 『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.56)
734Nanashi_et_al.:2009/06/03(水) 16:09:55
【感染症】鳥インフルエンザにアライグマが感染 哺乳類への感染は国内初 変異を起こし人に感染する新型ウイルスが生まれる可能性も
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1238714676/
735Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 05:59:29
>732
あはははははははははははははは。本人は潔く負けを認めたらしいお。
736Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 07:16:43
>>735
kwsk
737Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 16:44:53
クーロン君は笹山登生の掲示板で「とき」として活動中です。
お得意の「あるある」がついに出ました。

http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
738Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 21:18:48
とき=ニッポニアニッポンか!
739Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 21:39:07
お得意のルイセンコも!
740Nanashi_et_al.:2009/06/05(金) 23:59:58
741Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 00:08:42
クーロン君はルイセンコ好きやな〜〜〜
742Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 00:27:36
743Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 00:40:15
やはりクーロン君=ニッポニアニッポン=ときだったか。
クーロン君が日本語の長文を書いていたことに驚きだよ。
相変わらずまともな内容の議論はできないみたいだけど。
744Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:19:26
朱鷺=academic 鷺
745Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:33:15
鷺とか熱増とかいうコトバにやけに痛く反応しちゃった馬鹿がいたようだな。
746Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:37:03
747Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:38:27

鳥インフルエンザを人獣共通感染ウイルスと言いくるめる
748Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:43:29
「トリ→ヒト」感染ウイルスは革Pの成果

「トリ→ブタ←ヒト」「ブタ→ヒト」感染ウイルスは奇堕P革P糸Pの合作

ってことでええんの?
749Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 01:46:06
インフルエンザ危機(クライシス)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.33
『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/364

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
『これは随分前の話ですが、伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大
学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分
けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、
鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6の
レセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますとい
うことを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあ
るいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルスの遺伝子再集合の場、すなわち
新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であると
いう理想的な動物種であるということがわかりました。』
>>626
750Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 02:46:01
>>740

現時点での事実は誰にも分からないのだから、捏造と言ってはならない。

大多数の意見に従って、異論は唱えよ。

              by 市
751Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 08:42:29
>>750
おやおやクーロン君、あの程度の論客に手も足も出なくて撤退ですか?
おかえりなさい。やっぱりここがあなたのおうちですよ。
752Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 09:36:17
これらのボタンの掛違いは、元を正せば「H5N1」型インフルエンザ-パンデミックの発想から出たもので、
その基礎となったのは喜田教授、河岡教授など北大グループなどが言って来たいわゆる「喜田理論」によ
るものであろうと思います。
753Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 09:39:56
喜田教授、河岡教授などの北大グループは、いわゆる「喜田理論」がインフルエンザパニックの素地になったことについてどのように弁明してはるの?
754Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 09:42:37
その後、こうして河岡さんが以前より数十倍有名になられて、今、君はどんな気持ち? ねぇねぇ、どんな気持ち?
ああ、君が有名な河岡ストーカーだね。なぜか分からぬが河岡さんに個人的な恨み・嫉みを抱いているという。

はははははははははははははは。君は永遠の負け犬だよ。
755Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 09:44:07
あはははははははははははははは。本人は潔く負けを認めたらしいお。
756Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 09:54:02
zoonosis動物由来感染症を、人獣共通感染症と誤訳したところに喜田さんの才能がある!
757Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 10:18:58
「動物由来感染症」じゃ、ダメなんか?
758Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 10:36:15
ときさんの疑惑の根拠を教えて頂けませんか?

                   市
759Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 11:41:37
クーロン君、もうちょっと向こうで頑張ってみたら?
もう頑張れないの?
760創科学界の御作法:2009/06/06(土) 15:45:37

「自分がついた嘘を自分自身が信じてしまう」
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=312071&log=20061029

「しらばっくれてろ」「口裏合わせとけ」
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1513142
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1170865

「息を吐くように嘘をつく」
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0810/081024-21.html
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%91%A7%82%F0%93f%82%AD%82%E6%82%A4%82%C9%89R%82%F0%82%C2%82%AD

「息を吐くように嘘をつく狼少年が語る真実を真実と見抜くのは難しい」
http://antikimchi.seesaa.net/article/87478156.html
761Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 15:58:08
>>759
[8707] Re:[8706] [8705] [8704] [8703] [8702] [8700] [8697] [8696] [8694] 国立感染研って・・・ 投稿者:市 投稿日:2009/06/05(Fri) 18:07

@現時点の事実は誰にも分からない。(わからないことを捏造とか言うな)
A大多数の意見には従いなさい。(異論は唱えるべきです)

で、捏造の疑念はどこから湧いたのですか?答えてもらえないのですか?
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi



こういう支離滅裂なことをいう奴はまともじゃないだろがwww


かまうと馬鹿がうつるw


762Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 16:15:27
>>761
支離滅裂でまともじゃないってクーロン君=ニッポニアニッポン=ときのことですね。
763Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 16:25:40
>>761
こっちもクーロン君の馬鹿がうつると困るなあと思いながらも構ってやってるんだから頑張れよ。
764Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 17:22:07


その後、創作科学研究は調子よく進んでる貝?

765Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 17:23:52
766Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 17:24:50

馬鹿な研究者、
現時点での事実は誰にも分からないのだから捏造と言ってはならない、
大多数の意見に従って異論は唱えよ、と説教を垂れる。


科学ってそういうもんなんだけど、理解できないなら科学に触れない方がいい


767Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 17:31:48
>>719
>>726
科学研究を創作物語をつくるみたいにやってる連中って、
自分の理論の整合性を保つために「既知」と「無知」と「未知」を
非常に都合よく恣意的意図的に使いわけてるよな。

「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長)河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html
NBI対談 第5回 with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ウイルス感染研究分野教授  
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

従来の学問分野をこえた研究拠点
北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01
[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
768798:2009/06/06(土) 17:36:14
平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
研究拠点
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html
769768:2009/06/06(土) 17:37:06
悪い、誤爆したぜいw
770Nanashi_et_al.:2009/06/06(土) 17:41:39
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

マッチポンプのホラー営業で焼け太りですわな

全ては1997年香港H5N1「トリ→ヒト」捏造から始まってますね

そして今度は 2009年「ブタ由来新型」H1N1 捏造ですね
771Nanashi_et_al.:2009/06/07(日) 12:15:26
せっかく笹山掲示板で信頼を築いたのにね。

馴致(笑)
772Nanashi_et_al.:2009/06/07(日) 12:18:12
捏造(笑)
詐欺(笑)
あるある(笑)
来る来る(笑)
ルイセンコ(笑)
異物反応(笑)
あるいは・・・(笑)
773Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 01:14:03
日本ウイルス学会
http://jsv.umin.jp/
2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html

インドネシア豚から鳥インフル、体内で変化「新型」の恐れ
4月29日3時5分配信 読売新聞

 インドネシアの豚が高い確率で、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)を持っていることが、
神戸大感染症センターの調査でわかった。
 H5N1型は、アジアを中心に鳥から人への感染例が相次ぎ、250人以上が死亡しているウイルス。
豚の体内で変化し、人から人へ感染する能力を獲得すると、今回の豚インフルエンザを上回る大きな
被害を人類に及ぼす危険がある。
 同大は、インドネシアの4州で402頭の豚を調査。1割を超える52頭の豚からH5N1型を検出した。
 豚は、鳥と人のウイルスにも感染するのが特徴。世界保健機関(WHO)は、H5N1型が豚の体内で
変化するパターンを、人から人へ大流行する新型インフルエンザ出現の有力な筋書きとして警戒している。
 実際に、52頭の豚から検出されたH5N1型ウイルスを詳しく調べると、人への感染力を一部獲得した
タイプが1株見つかった。
 理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センターの永井美之センター長は「驚くべき結果だ。新型
インフルエンザが感染力を獲得する過程を見ているのかもしれない。注視する必要がある」と指摘している。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090429-OYT1T00073.htm
>>723
774773:2009/06/08(月) 01:16:12
>>723×
>>728
775Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 01:19:23
感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成
プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html

海外研究拠点
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/base/index.html

776Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 08:33:33
>>774
誰も読んでないから、訂正とかいりませんよ。
777Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 15:28:15
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
[8724] Re:[8720] 「host-virus relationship」というキーワード 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/06/08(Mon) 09:16

 私は、 host-parasite interaction(宿主と寄生物の相互作用)としてこれまで捉えてきました。一番典型的なのが
日和見感染あるいは病原性を持たない正常細菌叢を形成している細菌群で見られるように、宿主生物は単独で
進化したものではないと感じています。例えば乳酸菌ですが、人の乳酸菌は人でしか定着できません。豚の乳酸菌
は豚でしか定着できません。ではそれぞれの乳酸菌はどこが違うかについては、物として異なっている点はない、
と言われております。多分その違いは乳酸菌の例えばちょっとした膜上の荷電状態でも異なっているのではなかろ
うかと、感じています。

 「インフルエンザウイルス」について、どこが違うことによって感染可能宿主が違っているのか、も同様ではなかろう
かと思っております。
 最初に香港でH5N1が人に感染し死亡を出した時、あまり知られておりませんが、同時に犬にも感染し死亡をさせて
います。ウイルス側にバリエイションがあったとすればそれまでですが、なぜひと及び犬に感染したのかは面白い
現象です。

 喜田先生には悪いが、H5N1ウイルス感染はどうもHAタンパク質とレセプターだけでは説明がつかない新しい概念が
必要なのではないかと、感じております。また、感染後に再感染可能なウイルス粒子が作られることは、また別なメカ
ニズムが存在する、と感じています。2次感染が成立するのは2つの概念が明確にならないと、H5N1ウイルスが超パン
デミック
 ウイルスに変化する、とするのは危ない理論と思っております。
 今回の「新型」ウイルスは、明らかに「人に親和性」が元々あります。科学的な証明は出来ませんが、人に流行してい
たウイルスでしか取りえないような感染様式をとっていますので、これは安定的な「人型ウイルス」であり、人が起源と
思っている訳です。科学的な証明は勿論ありません。
778くのいち?:2009/06/08(月) 15:31:50
[8725] Re:[8724] [8720] 「host-virus relationship」というキーワード 投稿者:市 投稿日:2009/06/08(Mon) 10:17

 HA蛋白質だけが宿主域を決めているわけではない、というのはインフルエンザウイルスの研究者の間では常識みたいですよ?
 例えば、喜田氏のグループからも
Manzoor et al., J Virol, 2009 83(4) PMID: 19052090
PB2 protein of a highly pathogenic avian influenza virus strain A/chicken/Yamaguchi/7/2004 (H5N1) determines its replication potential in pigs.
 という論文が出ています。
 香港のウイルスでも、
Hatta et al., Virology, 2004 320(2) PMID: 15016548
PB2 amino acid at position 627 affects replicative efficiency, but not cell tropism, of Hong Kong H5N1 influenza A viruses in mice.
 この論文を始めとして、ほ乳類で強い毒性を持つようになった要因についての解析がなされています。

 インフルエンザウイルスは8本の分節ゲノムを持っており、それらが容易に組み換わることで新しい可能性を持つ再集合ウイルスができるというのが怖い点です。
 ただ、どの蛋白質が大切なのかはウイルス株と宿主の組み合わせでまちまちなようで、HAだけとかPB2だけとか、そういうクリアな結果は学会でもあまり聞きません。
 上記2例はまれなケースに入ると私は思っています。

 今回のウイルスは、遺伝子の相同性から、ヒト由来のウイルスと豚由来のウイルス、そして鳥由来のウイルスの再集合体だとされています。
 このウイルスが、今まで見つからなかっただけで人で受け継がれて来たものなのか、豚から人に入って来たのかは現段階では証明のしようがないと思います。
 ただ、間違いなく言えるのは、季節性インフルエンザウイルスの遺伝子が豚由来のウイルスのものと高い相同性を示したことは、
 過去に頻繁に起こっていたことではなく、豚や鳥由来のウイルスの遺伝子が最近になって今回のウイルスに取り込まれたということです。
 なぜなら、RNAウイルスの変異スピードを考えると、塩基配列レベルでの相同性が高いことは同じ由来を持っていると考えてほぼ間違いないからです。
779Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 15:37:27
-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
>>684

780Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 15:53:46
>>778
忘れ物ですよ
つ『(こんなこと書くとまたときさんに何か言われるかしら?)』
781Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 16:01:12
笹山センセの掲示板のことつれずれすくらっぷで書かへんの?
782ウイルス≠バクテリア:2009/06/08(月) 16:36:10
乳酸菌(笑)

詐欺師の方便はいつも面白い。
783Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 16:37:09
もろデムパやんけw
784Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 16:42:24
ここの人たちは、そもそものウイルスが宿主特異性を有しているということの原理原則を
軽んじたり無視したりすることができるようですね。であれこれ理屈を捏ね回す。
あくまでも屁理屈じゃなくて論理とか科学理論とかを装って。
785Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 16:48:55
え、そんな原理原則あったっけ?どこの教科書に載ってる?
786Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 18:03:01
教科書にのってない常識なんてたくさんあるぞw

例)真核生物のDNAの大部分は意味のある機能をもっておらず(発見されておらず)、
「遺伝子」と呼べるのはDNAのごく一部である。その「遺伝子」はエキソンよりイントロ
ンのほうが長い場合もある。

とか
787Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 18:20:19
>>786
それは載ってるよ。いつの時代の教科書読んでるんだよ。

君の言う「ウイルスの宿主特異性の原理原則」とやらは、一ウイルス一宿主って意味なの?
788Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 18:31:57
内貴,正治
品川,森一
根路銘,国昭
寺門,誠致
喜田,宏
神山,恒夫
清水,実嗣
大槻,公一
河岡,義裕
百溪,英一
松浦,善治
伊藤,壽啓
西藤,岳彦
高田,礼人
迫田,義博
八田,正人
渡邉,登喜子
野田,岳志
村本,裕紀子

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
>>684


http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E6%9D%91%E6%9C%AC%E8%A3%95%E7%B4%80%E5%AD%90
この人、平成17年6月ごろ、1ヶ月以上ベトナムに滞在して
H5N1鳥ウイルスを人から分離しようとしたんだよな。
結局、分離できなかった(当然だ)みたいだけどw


789Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 18:45:49
790Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 20:10:11
相同性(笑)

そういえばニッポニア=ニッポンはDNA鑑定で人間の個体識別ができるはずないとかいう妄言を吐いてたことあったな。
791Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 20:47:36
ニッポニアニッポン=とき=クーロン君のブログ
つれづれすくらっぷ
http://koibito.iza.ne.jp/blog/
792Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 20:59:45

仕事が捏造であれば、叫ばずともボロが出るでしょう。

793Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:01:56
ここは、鷺ウイルス学の総本山でっか?


『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成
プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf
>>775

794Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:05:13
いいえ。
農林水産省クーロン君対策係がクーロン君を監視するスレです。
795Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:08:56
>>786
釣りか?釣りなのか?w
796「新型インフルエンザが感染力を獲得する過程」:2009/06/08(月) 21:10:18
>>777
>H5N1ウイルス感染はどうもHAタンパク質とレセプターだけでは説明がつかない新しい概念が必要

実際に豚からも見つかっているらしいからな。H5N1独自に進化するらしいな。


インドネシア豚から鳥インフル、体内で変化「新型」の恐れ
4月29日3時5分配信 読売新聞

 インドネシアの豚が高い確率で、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)を
持っていることが、神戸大感染症センターの調査でわかった。

 H5N1型は、アジアを中心に鳥から人への感染例が相次ぎ、250人以上が死亡し
ているウイルス。豚の体内で変化し、人から人へ感染する能力を獲得すると、今回の
豚インフルエンザを上回る大きな被害を人類に及ぼす危険がある。

 同大は、インドネシアの4州で402頭の豚を調査。1割を超える52頭の豚からH5N1
型を検出した。

 豚は、鳥と人のウイルスにも感染するのが特徴。世界保健機関(WHO)は、H5N1型
が豚の体内で変化するパターンを、人から人へ大流行する新型インフルエンザ出現の
有力な筋書きとして警戒している。

 実際に、52頭の豚から検出されたH5N1型ウイルスを詳しく調べると、人への感染力
を一部獲得したタイプが1株見つかった。

 理化学研究所感染症研究ネットワーク支援センターの永井美之センター長は「驚くべき
結果だ。新型インフルエンザが感染力を獲得する過程を見ているのかもしれない。注視
する必要がある」と指摘している。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090429-OYT1T00073.htm
797786:2009/06/08(月) 21:14:40
悪い悪い、高校生物Uの教科書 って書くの忘れたよw

専門レベルじゃなくて一般常識とか教養として標準的なのは高校レベルの知識だよな。
798786:2009/06/08(月) 21:17:02
人を騙す人間は、そのあたりの「無知」を上手について、自分たちの目的を達成するんだよな。
799Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:17:15
エキソン、イントロンは高校レベルでは?
800Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:23:12
>>784
じゃ、狂犬病はヒトにはかからないと、こうおっしゃるので?
801Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:28:08
>>800
日本脳炎ウイルスもヒトにかからないらしいぜ
802Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:31:01
>>797
だからいつの時代の教科書だよ・・・
803Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 21:32:39
>>786
大学受験したの10年前だが普通に生物IIに書いてあったと思う
804Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 22:00:00
狂犬病ウイルスの宿主は何?
805Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:14:54
すべてのほ乳類。教科書に載っていない常識もあるから要注意だなw
806Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:22:28
>>805
じゃ、狂犬病の予防接種、犬だけじゃダメだな。すべての哺乳類を対象にしなきゃな。
807Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:25:13

狂犬病っていうくらいだから、犬の発症を抑えておきさえすれば、ほかの哺乳類は安全なんだそうだ。
808Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:26:54
そのうち豚エボラも狂犬病なみの扱いにしたいそうだ。
809Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:31:06
>>808
お前宿主の意味分かってないだろwwwwwwwwww
教科書は大正時代のものですか?wwwwwwwwwww
810Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:32:25
感受性の話なのにワクチンとか話題逸らし始めたw
811Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:50:03


  狂犬病ウイルスの宿主は、すべての哺乳類です。


  これは教科書にのっていない常識です。要注意。


812Nanashi_et_al.:2009/06/08(月) 23:53:13
>>811
教科書に載ってる常識だけど
813Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 00:18:34

鳥H5N1ウイルスは、宿主は鳥ですが豚ももっています。

従来のA型インフルウイルス豚混合器説にはまらない新型のウイルスの可能性があります。

これは教科書にのっていないウイルス研究者の常識です。
814Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 00:22:03
ヘイヘイ、ウイルスの宿主特異性は必ず、極めて狭く限定的って話はどうした〜?常識って言ってたよね〜?
815ウイルス研究者の常識:2009/06/09(火) 00:37:38
>>749
>>726
>>719

>ところで過去に一度だけ、このポスト争いのメカニズムが狂ったことがある。1977年に、H1N1
>ウイルスが再び現れたのだ。このウイルスを調べたところ、1918年に登場したスペイン風邪の
>末裔として1950年代に流行していたウイルスと、遺伝子的にまったく同じものだった。つまり27年
>もたってから再び現れたのである。しかし、ウイルス研究者の常識からすれば、こんなことは
>あり得ない。

>私たち研究者のあいだでは、この現象についての意見は一致している。人為的なミス≠セ。
>可能性として考えられることは二つある。

>まず、「このウイルスを使ってワクチンの実験をしていた国から流出した」という説。もう一つは、
>「どこかの国の研究者のフリーザーからもれた」というもの。いずれにしても、人為的にウイルス
>が流出して広がったとしか考えられないのである。


1977年のソ連風邪流行は、人為的に起こされたバイオハザードだったというわけか。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=1977年+H1N1+インフルエンザ

H1N1亜型 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/H1N1%E4%BA%9C%E5%9E%8B
816「妄想ウイルスの伝染から日本を巣食う」:2009/06/09(火) 00:42:17
817Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 00:59:04
クーロン君の常識
一ウイルス種一宿主説(笑)
818Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 03:28:23
リバースジェネティクスで人工合成スペイン風邪H1N1ウイルスを再現してマカクに感染
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

インフルエンザウイルス感染なんて自由自在さ。万能感染させることだってできるんだぜ。
WPも大絶賛だぜい。

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html
819Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 03:44:00

バイオハザード1977年ソ連風邪H1N1ウイルス(笑)

鳥由来新型インフルエンザH5N1ウイルス(笑)

豚由来新型インフルエンザH1N1ウイルス(笑)

豚保有鳥インフルエンザH5N1ウイルス(笑)
820Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 04:10:03
一ウイルス種一宿主(笑)
821Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 04:20:19
ウイルスはひとつの宿主にしか感染しません!ソースは池田信夫!
822Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 11:25:31
>>821
池田信夫に何がわかるってーの?
823Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 12:25:21
わかってないのは常識を知らないウイルス学者
824やればやるほどボロがでる?:2009/06/09(火) 15:45:16


科学技術振興機構が2大学に助成金、インフル関連研究拡充

 科学技術振興機構(JST)は8日、インフルエンザ関連の研究を拡充すると発表した。
東京大と北海道大の治療薬研究などに3〜5年間で計6億8000万円を助成する。

 東京大医科学研究所の河岡義裕教授らは新型インフルエンザに感染した人の体内
で起こる反応を解析。海外では若者で重症化するなど季節性インフルエンザにはない
特徴があり、病態の解明につなげる。複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウ
イルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明も進める。

 北海道大の喜田宏教授らは理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルス
すべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築する。免疫の働きを利用して
ウイルスを攻撃する抗体医薬の開発などに結びつける計画だ。(08日 22:32)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090608AT1G0802C08062009.html


825Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 15:47:41
クーロン君はまだ一ウイルス種一宿主説(笑)を捨てないの?
826Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 18:56:14
馬鹿な、なんちゃって研究者、馬鹿スレに出向いてわざわざ書きこむw
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1242993928/
827Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 19:38:05
そもそも乳酸菌を例に出したのはヤマビコってやつで、そいつは研究者でも何でもないただの素人だよ。ときさんは名前欄を良く使うけど、他人のは見ないんだね。
828Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 20:39:33
やべぇ。笹山掲示板がカオス。
仕方ないから俺様による登場人物紹介だ。

とき(=ニッポニアニッポン=クーロン君)
結構前から笹山掲示板に目をつけ、おなじみのご高説を垂れ流す。俺たちにとってはおなじみでも、笹山先生には毒が強かったらしく「馴致されちゃった」などと言われてさらに調子に乗る。

ヤマビコ
ど素人のくせにやたらと知識をひけらかすのが好き。しかし、頭が悪すぎるためつっこみどころ満載。こいつ早く何とかしないと・・・、と市(後述)が攻撃するがガン無視。とにかく研究者を否定したくてたまらない中二病患者。


自らウイルスの研究者と名乗る。笹山掲示板をストレスの捌け口にしているとしか思えない毒舌が魅力の、かまってちゃん。しかし、ときからもヤマビコからも無視され始めており、今後の展開に注目だ!
829Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 20:46:33
>>828
ほう
見る気はないので、展開もよろしく
830Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:26:02
>>828
まとめ乙!
831Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:28:07
>>828
捏烈なファンなのね、わかりまつ。
832Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:30:26
>学会に素人はいません。もっと建設的な議論をしております

お金になる議論ですね、わかります。
833Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:32:20
834Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:47:09
1984年から1985年まで北海道大学獣医学部に客員研究員として留学し金川弘司に師事。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E7%A6%B9%E9%8C%AB
http://spysee.jp/%E9%BB%84%E7%A6%B9%E9%8C%AB
835Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:53:38
北大絡むと捏造に結びつくのはクーロン君だけなんだけどな
836Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 21:57:35
よく見つけるな〜
クーロン君はマジで誰かに監視されてんじゃないのw
837Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 22:06:02
>>836
いやいや、自分で貼ってくんだぜ
838Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 22:12:50
ああそれでw
クーロン君は、ネットで存在感発揮しすぎて実社会復帰できなくなるぞ。
相手するのは、せいぜい俺みたいな学部卒の研究者じゃないやつ。
839Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 22:31:50
840Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 22:34:31
>>828

無明

One of Three

もよろしく。

841Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:09:30
>>828
「市」って、革Pズっぽいね。
842Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:17:37
>>841
書き込んだよ。
俺は河岡先生とは全く無関係だから。
843Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:22:53
新しいのがちょっかい出してるな

「ライター」だってよ
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
844Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:23:48
>>843
それ俺
845Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:24:29
市って、誰の代理論争をわざわざやってんの?
846Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:27:00
クーロン君は誰の代理戦争してるの?
847Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:27:41
>>719
>>726

革Pの1977年H1N1ソ連風邪の人為説は、あきれるくらいのトンデモ捏造法螺話としかいいようがないけどな。
848Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:39:46

[8745] 笹山さんへ 投稿者:ライター 投稿日:2009/06/09(Tue) 23:14

傍観してましたが一言。
一さんとその他の方々では決定的に知識の蓄積が違います。
遺伝子の小さい変異が影響を及ぼさないのは、ゲノムサイズが非常に大きいものだからであり、ウイルスのような小さいゲノムの場合少しの遺伝子変異が、重大な影響を与えます。
具体的には、人間で1000bpsの欠失が起きても、それがエクソンならば全くと言っていいほど影響ないですが、ウイルスの場合感染部位が全く異なってしまうこともあります。
私の知っている範囲では、腸管感受性のウイルスが、数百の欠失で呼吸器のみの感受性になた例があります。

[8746] 無題 投稿者:ライター 投稿日:2009/06/09(Tue) 23:28

すんません。イントロンなら問題ない、でした。

[8747] ヤマビコさんへ 投稿者:ライター 投稿日:2009/06/09(Tue) 23:32

変異株が残らないって本気で言ってますか?
ゲノム解析と系統樹の作成をしてみて下さい。

http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi


いきなり出てきて流しまくり? かなり不躾な人ですね。
849Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:42:12
人獣共通感染ウイルス学烏賊様研究者のねっつ工作対象みたいですね。
いろんなキャストを設定して物語をつくるのはお手のものでしょう。
850Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:42:26
>>848
流しまくり、の意味がわからないが反論あるならどうぞ
851Nanashi_et_al.:2009/06/09(火) 23:57:41
自作自演だし
852Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 00:10:13
自演なら笹山さんはアクセスログからわかるだろうし聞いてみたら?
853Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 00:20:33
正直に言うと市は俺なんだけどなwwwwwwwwwwwww
854Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 00:46:35
捏造ウイルス学チーム乙
855Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 00:48:56
ここにメンバーが揃ってるってことだろな。

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究
運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm
856Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 00:52:10
>>855
そうです。
ウイルス学者から獣医学会員から農林水産省、厚生労働省まで全員集合しています。
857Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 01:53:48
>>856
オブザーバー(笑)

研究運営委員会構成員
委員 所属

(外部有識者)
倉田 毅  国立感染症研究所副所長
杉村 崇明  元鹿児島大学 農学部獣医学科 家畜微生物学教授

(研究実施者)
伊藤 壽啓  鳥取大学 農学部獣医学科 獣医公衆衛生学教授
河岡 義裕  東京大学医科学研究所 感染・免疫大部門ウイルス感染分野 教授
喜田 宏  北海道大学大学院 獣医学研究科教授
工藤 宏一郎  国立国際医療センター病院副院長
久保田 正秀 財団法人自然環境研究センター
○清水 実嗣  独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 動物衛生研究所長
田代 眞人  国立感染症研究所 ウイルス第3部長
山口 成夫  独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所 感染病研究部長

注1:○印は委員長、敬称略、五十音順
 2:その他、各府省担当者はオブザーバーとして参加。
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm
----------------------------------------------------

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
>>788
494杉村,崇明 3403伊藤,壽啓 2522河岡,義裕 1564喜田,宏 1934清水,実嗣

動物衛生研究所 国立感染症研究所
858Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 02:00:18
828のジサクジエンらしいな
859Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 02:02:58
ヘイヘイビビってる〜
860Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 04:13:05
頭がおかしい
詐欺師
捏造

なぜだかやたら神経質になってるようだ
861Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 07:50:14
笹山登生=とき?
この煽り耐性はハンパネェ。
862Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 08:02:20
登(と)生(き)=とき vs さぎ=鷺
863Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 09:03:53
>>862
自己紹介乙。

登(と)生(き)=とき=ニッポニアニッポン=朱鷺=鷺=詐欺
ってことだろ?まさかのクーロン君の正体判明?
864Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 12:00:04
ヤマビコ曰く

>私は、知識の披露をする気は全くありません。

だとさ。>>828を見てくれたのかな?
865Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 14:44:38
科学技術振興機構が2大学に助成金、インフル関連研究拡充

 科学技術振興機構(JST)は8日、インフルエンザ関連の研究を拡充すると発表した。
東京大と北海道大の治療薬研究などに3〜5年間で計6億8000万円を助成する。

 東京大医科学研究所の河岡義裕教授らは新型インフルエンザに感染した人の体内
で起こる反応を解析。海外では若者で重症化するなど季節性インフルエンザにはない
特徴があり、病態の解明につなげる。複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウ
イルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明も進める。

 北海道大の喜田宏教授らは理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルス
すべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築する。免疫の働きを利用して
ウイルスを攻撃する抗体医薬の開発などに結びつける計画だ。(08日 22:32)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090608AT1G0802C08062009.html

>>824
866Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 14:48:20


>複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウイルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明



>理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルスすべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築



医学生なら、ウイルス学免疫学に関する学部レベルの知識で反証できると思われ。
ま、まともに面と向かって言うのは馬鹿らしいだろうな。馬鹿がうつる。


867Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 14:57:24
「複数のウイルスが遺伝子を交換し合う」

ヒント:IFNの干渉作用


「理論上144通りの組み合わせ」「ウイルスすべてに対する抗体」

ヒント:Igのクラスとクラススイッチ,ならびに特異反応と亜型
868Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 15:15:17
869Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 15:23:52
山彦って、ネロメ信者もしくはネロメ本人じゃねえの?w


http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/3
3 名前:農NAME[sage] 投稿日:2008/02/11(月) 22:29:33
「根路銘 国昭」
ウイルスが嗤っている―薬より効き眠くならないカゼの話 (1994/1)
ウイルスで読み解く「人類史」 (1995/3)
超(スーパー)ウイルス―太古から甦った怪物たち (1996/1)
絵で読むウイルス探検―肝炎・エイズ・インフルエンザの正体 (1997/2)
ウイルスの陰謀―40億年目の地球制覇 (1997/9)
驚異のウイルス―人類への猛威と遺伝子が解く進化の謎 (ひつじ科学ブックス) (2000/7)
インフルエンザ大流行の謎 (NHKブックス) (2001/1)
出番を待つ怪物ウイルス (2004/3/24)
新型・殺人感染症 エリノア・レビー、マーク・フィシェッティ、 根路銘 国昭 (監修) (2004/6/27)
870Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 15:27:43

平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」
実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
研究推進委員会(予定)
○ 岩本 愛吉 東京大学医科学研究所教授
日原 宏 農林水産省家畜衛生試験場ウイルス病研究部長
根路銘 国昭 厚生省国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室 長
湯浅 襄 農林水産省家畜衛生試験場鶏病研究官
山口 成夫 農林水産省家畜衛生試験場発病機構研究室長
(○は研究推進委員長)

新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書
平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
新型インフルエンザ対策検討会委員名簿
加 地 正 郎 久留米大学医学部名誉教授
小 池 麒一郎 (社)日本医師会常任理事
堺 春 美 東海大学医学部小児科助教授
菅 谷 憲 夫 日本鋼管病院小児科部長
鈴 木 重 任 東京都立衛生研究所長
鈴 木 宏 新潟大学医学部公衆衛生学教授
田 代 真 人 国立感染症研究所ウイルス第一部長
中 川 久 雄 (社)細菌製剤協会常任理事
根路銘 国 昭 国立感染症研究所ウイルス室長
廣 田 良 夫 九州大学医学部公衆衛生学助教授
◎ 山 崎 修 道 国立感染症研究所長
◎は座長 (50音順)
871Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 15:52:01
>>867
おまえ、馬鹿だろwwwwwwwwwwwwwww
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/0122b2.gif
>「新型インフルエンザの侵入・蔓延防止」

ウイルス感染において、現実的な対処対策のアドバイスも、専門家の社会的な役割責務であるはずだが。
何が正しくて、何が間違っているのかを明確にすることも。

「新型インフルエンザ研究最前線−3人のトップ科学者が語る−」
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/index2.html
http://www.crnid.riken.jp/event/pdf/090206.pdf


「アラスカやシベリアなどに出かけてはひたすらカモのフンを集め、
144種になるはずのウイルスを蓄積していきました。
しかしどうしても自然界で発見できなかったものもあります。
それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました」
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授 
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

日本ウイルス学会
http://jsv.umin.jp/
2008-2009年 役員・委員一覧
http://jsv.umin.jp/yakuin.html
873Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 16:52:33
>>871
ここに集う馬鹿 いまとっても熱く注目されていますw
874Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 16:55:33
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi

「市」が一番の脊髄反射系だったみたいだ罠 いまやすっかり笹Kの荒氏そのものに成り下がるw
875Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 20:15:57
876Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 20:18:14
高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時〜16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html

資料1 出席者名簿(PDF:14KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/pdf/data1.pdf

>学識経験者 小澤義博 河岡義裕 谷口清州 寺門誠致

877Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 22:38:40
注目されてるって意識したら、書き込みが少なくなった?
878Nanashi_et_al.:2009/06/10(水) 23:54:16
農学板のクーロン君関連スレではこんなんが貼りまくられてたよ。

nougaku:農学[スレッド削除]
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1031146519/

289 名前:農学板のいち住人[] 投稿日:2009/05/11(月) 12:34:23 HOST:i220-220-186-144.s02.a001.ap.plala.or.jp
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1238148736/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1182939097/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1206549366/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/
削除理由・詳細・その他:
5. 掲示板・スレッドの趣旨とは違う投稿
スレを立てた人物が、思想家で自分自身のブログの内容をトラックバック
したり、逆に貼ったりして本人のブログのアクセス数を稼ごうという意図が読み取れる。
また、質問に対しコピペ荒らしを行うので、他のスレが読みにくい。
スレを立てた人物は他にも生物板などでも同様にスレ立てをし、荒らし認定されている。

よろしくたのんます。

290 名前:農学板のいち住人[] 投稿日:2009/05/11(月) 12:41:08 HOST:i220-220-186-144.s02.a001.ap.plala.or.jp
削除人様、>>289と同じ案件でまだスレッドがありました。
御検討お願いします。

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1223022633/l50
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1113795902/l50
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1000114721/l50
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1003332431/l50
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/979098810/l50
879Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 00:54:26
>i220-220-186-144.s02.a001.ap.plala.or.jp

IPアドレス 220.220.186.144
ホスト名 i220-220-186-144.s02.a001.ap.plala.or.jp
IPアドレス割当国 日本 ( jp )
市外局番 該当なし
接続回線 xDSL
都道府県 北海道

http://www.iphiroba.jp/index.php
880Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 00:56:17
顔隠してチムポ出す?
881Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 01:01:55
笹Kでアラシやってる知ったかぶりの「市」くんは北大の人でつか?
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
882Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 01:32:55
>>2
学位論文一覧リスト 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
ttp://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
3912高田礼人 ウイルス感染症に対する粘膜ワクチンの研究

著者:高田礼人
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E9%AB%98%E7%94%B0%E7%A4%BC%E4%BA%BA
著者:喜田宏
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F
著者:河岡義裕
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E6%B2%B3%E5%B2%A1%E7%BE%A9%E8%A3%95
著者:堀本泰介
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%A0%80%E6%9C%AC%E6%B3%B0%E4%BB%8B
著者:村本裕紀子
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E6%9D%91%E6%9C%AC%E8%A3%95%E7%B4%80%E5%AD%90
著者:坂井-田川-優子
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%9D%82%E4%BA%95-%E7%94%B0%E5%B7%9D-%E5%84%AA%E5%AD%90

h5n1 著者:a-takada
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=h5n1+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
virus 著者:a-takada
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
virus 著者:h-kida
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
virus 著者:y-kawaoka
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka

高田礼人 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E9%AB%98%E7%94%B0%E7%A4%BC%E4%BA%BA
>1968年生まれ。人獣共通感染症リサーチセンター副センター長・国際疫学部門長。
883Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 06:20:06
>>879
これ市のIPだとすると、クーロン君=とき=笹山登生は確定だな。

Wikipedia『笹山登生』より
> 現在もBSE問題、鳥インフルエンザ問題、レコード輸入権等著作権問題、PSE問題などの分野で積極的に発言を行っている。

積極的に2chにコピペしてたんですね。わかります。
てゆーかWikipedia自分で編集してんじゃねーよ。
884Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 09:23:23
ヤマビコ「科学者には考えてもらいたい」キリッ

馬鹿wwwwwwwwwww
てめぇの知的レベルとwwwwwwwwwwwww
科学者のレベルがwwwwwwwwwwwww
同じだと思ってやがるwwwwwwww
885Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 16:40:45
>>883
相関関係で推測妄想して因果関係をみるヴァカの脳内回路のシステムはそうなってるのか。
それじゃ、パンデミック「インフルエンザ危機」の杞憂もまじにみてしまうわけだ。
単純単細胞脳って、生まれつきなのかね?
886Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 16:50:29
887Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 16:59:49
なんでそんなに必死なの?
888Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 17:23:36
>>886
人に名前を尋ねる時は、まず自分からって先生に言われなかった?
ねー、笹山登生?
889Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 17:40:29
>>888
笹さん、ココ見てるかもしれないけど、書きこんじゃいないと思うよw
890Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 17:43:10
2009/06/11 木曜日
今回のH1N1は、この夏、南半球でも、北半球でも大流行するとのニーマン博士の見解
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=1054

「ニーマン博士特有の、やや、とってつけたような解釈」w

ご都合解釈は、「人獣共通感染インフルエンザウイルス」研究チームのオハコなのになw

891Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 20:22:39
笹山登生の地盤て東北の秋田なんだな…青森の南か。
892Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 21:51:49

>豚由来のインフルエンザではない「豚インフルエンザ」である
([8516] Re:[8510] [8507] [8505] それは詭弁というものではないですか? 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/05/01(Fri) 08:55)

これ、どういうふうに理解すればいいの? 単なるデンパ?
893Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 22:02:13
>>892
これ俺もよくわからないんだよな。
遺伝的に近縁なのか、抗原性とかなのか。
894Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 22:09:12
単なる言葉遊びと思った方がいいよ
「新型」と同様
895Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 22:09:59
たんなる空想もしくは妄想の思いこみ
896Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 22:17:24
>>894-895
そういうつまんない答え求めてないから
897Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 23:08:32
きちがいの戯言
898Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 23:22:35
きちがい?
ああ、クーロン君のことか。
899Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 23:27:38
「研究者や開発者集団にある種の“狂気”がなければ、画期的な創成や熱増はない」
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak476_480.html#zakkan478
900Nanashi_et_al.:2009/06/11(木) 23:30:10
鷹駄って、チョソ顔だね。
901892:2009/06/12(金) 15:30:43
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
[8767] Re:[8764] [8762] ウイルスの変異は科学的現象? 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/06/12(Fri) 09:55

 ときさんから名指しで質問があるとは誠に光栄です。私は「科学者」でもないし、単なる野次馬の1人と思って
おりますので。直接ご質問にお答えしているかどうかは分かりませんが、「私理論」をご披露いたします。

 まず、遺伝子の変異ですが、確かに大勢の「科学者」の言われる通り予想以上に変異していることは事実です。
それらの多くはほとんど性状を変えるものではないものです。例え性状を変えるような変異があってもそれを修復
するメカニズムが存在する。例えば生体ではほぼ日常的に変異は起こり日常的に修復していることは良く知られ
ています。細胞レベルで起こっていることは、群レベルで起こっていてもおかしくない、と考えている者です。

 ウイルスの起源ですが、鳥類にインフルエンザがなぜ多いのかを考えてみてください。鳥類だけで多くのインフル
エンザウイルスが発達したとは考え難い。各種の動物の行動などをみると、1000年2000年あるいはそれ以上の
長い歴史のなかで鳥類で「集積」し易かったのみではないか、それがあり得てもよいと思っているわけです。
 ですから、本当に「豚」由来なのか、「人由来ではない」については今後の科学が証明するもので、直接的に
「豚から来た事実」のみによって「豚」インフルエンザとするのは、それこそ、人での流行性、病原性を検討する上で
は役にたたない、ことではないかと、言っておる者です。 性状からみると、過去に人で流行したウイルス株の性状
(多分遺伝子)を持ち込んでいる、と感じおります。この意味において「豚インフルエンザ」ではない「豚インフルエンザ」
として投稿いたしました。この「性状の主体」は過去の人での流行株の性状を示している、と思っているからです。
902901:2009/06/12(金) 15:31:29
 生物学には「適者生存」の原理があるとされています。遺伝子は変異するように仕組まれているのは、新しい環境
変化が起こった時にも子孫が生存し続けるように常にバリエイションを持たせているのが「正常です」。一方、常に
「異常が発生した時には修復」していることも事実です。遺伝子が変異を起こすことは当たり前で、この点だけを強調
すると可笑しくなる。お金に結びつくことならば、余計に可笑しくなる、と言いましょう、あえて。

 新型インフルエンザの定義ですが、本当に新型であるのならば、人に対してこのウイルスは生存し難い「性状」を
有しているものと思っています。なぜならば「本当に人にとって新型」であるならば、人での流行は難しいからです。
このような場合(生存し難い性状)、ウイルスは生存し易いように性状を変化させていくかあるいは淘汰されていくかの
どちらかです。従って、本当の新型インフルエンザは人での流行の過程で性状を急激に変化させていくことが予測さ
れる、この場合こそ、「新型インフルエンザ」であり、脅威となり得るインフルエンザ、と思っております。そのため、
「私理論」では99%以上の確立でH1N1インフルエンザは超パンデミックとならない、と思い、注視している者です。
903Nanashi_et_al.:2009/06/12(金) 15:35:52
manipulation
904Nanashi_et_al.:2009/06/12(金) 17:28:42
私理論wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
だれかインフルのゲノムが一本鎖ってこと教えてやれよwwwwwwwwww
鋳型もないのにどうやって修復すんだよwwwwwwwwwwwww
905Nanashi_et_al.:2009/06/12(金) 17:35:55

トンデモ理論流布は意図的にやってる自作自演だろ。

トンデモ人獣共通感染H5N1&H1N1を発明した連中による。

906Nanashi_et_al.:2009/06/12(金) 18:37:17
「虹屋」って、確か共産党シンパだろ。
907Nanashi_et_al.:2009/06/12(金) 20:21:20


山内一也(笑)

908Nanashi_et_al.:2009/06/14(日) 18:00:18
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
[8775] Re:[8766] WHOがフェイズ6に引き上げ。チャン事務局長のコメント 投稿者:しろねこ 投稿日:2009/06/14(Sun) 06:25
>動物のインフルエンザが突然変異し、パンデミック化の可能性があります。
>パンデミックはいつおこってもおかしくない。ほうっておくと大変なことになります。
>何でも、できることからやらなくてはならない。(タミフル、ワクチン、サーモグラフィー…)
909Nanashi_et_al.:2009/06/15(月) 19:18:42
[8783] Re:[8775] [8766] 今まさにメディアによる「新型」捏造のプロセス(階梯)? 投稿者:とき 投稿日:2009/06/15(Mon) 14:28
日本のインフルエンザウイルス研究のトップラボが、このような認識判断しかできなくていいのでしょうか?
豚のウイルスだという科学的根拠(因果関係)が非常に稀薄であるように思えてなりません。
しかも「新型」のA/H1N1であるようにも思えませんし、インフルエンザウイルス全般に対して、
変異したからといって「強毒型」になったり「弱毒型」になったりする説も、にわかに受け入れ難いものでもあります。

A型インフルエンザウイルス研究世界って、まるでオカルト科学モドキの世界に見えてしかたがありません。
私にとっては、人鳥獣由来A型インフルエンザウイルスのメディア情報に接する際には、
「捏造」「偽装」「欺瞞」「偽善」「詐欺」のオンパレードだという姿勢で、ますます疑念疑惑の目をもって眺めるしかない状況に思えてなりません。

トーンダウンし過ぎwwwwwwwwwwwwww
思えてなりませんwwwwwwwwwww受け入れ難いwwwwwwwwww
私にとってはwwwwwwwwwww見えてしかたがありませんwwwwwww
もっと断定してくれよwwwwwwwwwwwwwwww
クーロン君頑張れよwwwwwwwwwwwwwww
こんなんじゃ『市』が出てくるまでもねぇなwwwwwwwwwww
910Nanashi_et_al.:2009/06/15(月) 19:24:26
湧いて出て来たと思ったら市に瞬殺された若隠居ってやつどこ行ったんだろ
911Nanashi_et_al.:2009/06/15(月) 20:07:09
あれまあ、涙目になってるやんけ。
912Nanashi_et_al.:2009/06/15(月) 21:56:35
豚ウイルスなの?


感染力増すウイルス変異か 新型インフルで東大報告

 世界に広がっている新型インフルエンザウイルス(H1N1型)の一部に、人の細胞にくっつき
やすくなる原因とみられる変異が見つかったと、河岡義裕東京大医科学研究所教授らのチー
ムが14日付の英科学誌ネイチャー(電子版)で発表した。

 この変異が広がると、現在より人に感染しやすくなる可能性があるという。

 変異は、ウイルスの表面にある「ヘマグルチニン(HA)」と呼ばれるタンパク質で見つかった。
同じ変異は、アジアなどで人に感染している鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)でも報告
されており、従来は結合しにくかった人の細胞にくっつきやすくなる変化に関係しているのでは
ないかと指摘されている。

 河岡教授は「H1N1型は、豚のウイルスが人に感染するようになり、人への適応が進む過程
にあるとみられる。この部分の変異を、注意深く監視していく必要がある」と話している。

2009/06/15 02:02 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061401000469.html
913Nanashi_et_al.:2009/06/16(火) 15:16:16
今度はキミヒってのがアラシ役かw
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi

>化学合成タミフルをコスト関係なしに増産すれば十分

馬鹿(な詐欺師)だろコイツw

914二枚舌の狼少年たちの巣になってるな。:2009/06/16(火) 17:04:55
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
「新型インフルエンザ対策って」インフルエンザ詐欺師たちの法螺まみれw

[8790] 新型インフルエンザ対策って 投稿者:しろねこ 投稿日:2009/06/16(Tue) 06:59
>何を持って「過剰反応」というのでしょうか。 
>「伝染病に対する恐怖」は根源的なものです。国際機関や専門家が「パンデミックの危険がある」といえば、
>政府は何もしないで手をこまねいているわけにはいかず、社会もそれを許しません。

>「新型インフルエンザ対策」は、もう医療やウイルス学の面からではなく、
>経済や社会科学的側面から検証する段階にきているのではないでしょうか。

大きな
予算食って研究をやった連中は食い逃げってことですか?w

[8791] New fluに何をすべきか 投稿者:ヤマビコ 投稿日:2009/06/16(Tue) 09:04
>海外の学者に研究費を出す事があっても良い
>試算する研究
>社会心理学的な研究
>この様なものであれば、研究費は予算化することには私は反対しません

新たないんちき研究でクレクレオネダリをやりたがってるわけね。

[8793] Re:[8790] 新型インフルエンザ対策って 投稿者:キミヒ 投稿日:2009/06/16(Tue) 13:53
>今回の騒動は、厚生労働省による人災です。
>空港で自費3000円でタミフル5日分を強制購入、内服させて、検疫の代替とし、流行地域の学校閉鎖と集会自粛
>第二波に備えて、化学合成タミフルをコスト関係なしに増産

官学連携の、トンデモいんちき「新型インフル」対策事業施策詐欺そのもののようだな。
915Nanashi_et_al.:2009/06/16(火) 17:06:04
見事にクレクレばっかりだ。
916Nanashi_et_al.:2009/06/16(火) 17:31:03
次スレでつ。

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/
917Nanashi_et_al.:2009/06/16(火) 20:26:47
じゃあ埋めるか
918Nanashi_et_al.:2009/06/16(火) 21:40:47
>>912

>新型インフルエンザウイルス(H1N1型)の一部に、
>人に感染しやすくなる原因とみられる変異
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1163630005/

>従来の豚型ウイルスの一部が変異
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=H1N1+%EF%BE%85%EF%BE%9D%EF%BD%BC%EF%BD%B0%EF%BD%A5%EF%BD%BA%EF%BD%AF%EF%BD%B8%EF%BD%BD+%E8%B1%9A&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

>強毒性鳥型ウイルス(H5N1型)が人に感染した
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=H5N1+%EF%BE%8F%EF%BD%B0%EF%BD%B6%EF%BE%9E%EF%BE%9A%EF%BD%AF%EF%BE%84%EF%BD%A5%EF%BE%81%EF%BD%AC%EF%BE%9D+%E9%A6%99%E6%B8%AF&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=


>河岡教授
>「今は新型ウイルスが人に適応している過程にあるとみられる。
>南半球での流行をへて、ウイルス表面の変異がさらに広がると、
>人への感染力が強まる可能性がある」
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1191584368/

919Nanashi_et_al.:2009/06/19(金) 16:30:18
テンション下がって来たね・・・
920Nanashi_et_al.:2009/06/19(金) 18:40:58

328 名前:学籍番号:774 氏名:_____[sage] 投稿日:2009/06/19(金) 15:54:35 ID:???
<新型インフル>研究を強化 2チームに約7億円配分
6月8日20時10分配信 毎日新聞

 文部科学省所管の科学技術振興機構は8日、新型インフルエンザの発生を踏まえ、
インフルエンザ研究を強化すると発表した。河岡義裕・東京大医科学研究所教授らと、
喜田宏・北海道大教授らの国内の二つの研究チームに3〜5年で計6億8000万円を
新たに配分する。

 河岡教授らは、生体内でウイルス同士の遺伝子が混ざり合う過程などを詳しく調べ、
新型インフルエンザウイルスが病原性を獲得する仕組みの解明を目指す。喜田教授ら
は、どんな型の新型ウイルスが出現しても迅速な治療薬開発につながる候補物質の
リスト作りを急ぐ。【西川拓】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000101-mai-soci


科学技術振興機構が2大学に助成金、インフル関連研究拡充

 科学技術振興機構(JST)は8日、インフルエンザ関連の研究を拡充すると発表した。
東京大と北海道大の治療薬研究などに3〜5年間で計6億8000万円を助成する。

 東京大医科学研究所の河岡義裕教授らは新型インフルエンザに感染した人の体内
で起こる反応を解析。海外では若者で重症化するなど季節性インフルエンザにはない
特徴があり、病態の解明につなげる。複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウ
イルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明も進める。

 北海道大の喜田宏教授らは理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルス
すべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築する。免疫の働きを利用して
ウイルスを攻撃する抗体医薬の開発などに結びつける計画だ。(08日 22:32)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090608AT1G0802C08062009.html
921Nanashi_et_al.:2009/06/19(金) 18:41:43

329 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/06/19(金) 16:29:26 ID:???
机上のクーロン、双子の兄弟
「遺伝子再集合」
「抗体ライブラリー」

330 名前:学籍番号:774 氏名:_____[???] 投稿日:2009/06/19(金) 16:31:17 ID:???
7億円も使って、「机上の空論が空論であること」を証明してどーするの?

922Nanashi_et_al.:2009/06/19(金) 18:48:04

7億円の「あめ玉しゃぶり」(笑)

http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1170865
>怪道の槍型 2005/12/13(火) 19:28 タケ
923Nanashi_et_al.:2009/06/20(土) 15:19:28
クーロン君、ときさんへ

もっと面白い書き込みしてよ・・・中身がなさすぎてつっこむ気も起きないよ・・・
924Nanashi_et_al.:2009/06/20(土) 16:21:13
>>923
コピペスクリプトですので仕方がありません
925Nanashi_et_al.:2009/06/21(日) 01:49:25
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何? [農学]
【みんなの】☆★☆東大医科研☆★☆【あこがれ】C [大学学部・研究]
926Nanashi_et_al.:2009/06/23(火) 01:31:55
927Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 00:51:05
928Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 00:52:23
うめ
929Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 00:53:19
930Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 01:04:33
症畜黴
931882:2009/06/25(木) 01:06:39
学位論文一覧リスト 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
ttp://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
3912高田礼人 ウイルス感染症に対する粘膜ワクチンの研究

著者:高田礼人
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E9%AB%98%E7%94%B0%E7%A4%BC%E4%BA%BA
著者:喜田宏
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F
著者:河岡義裕
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E6%B2%B3%E5%B2%A1%E7%BE%A9%E8%A3%95
著者:堀本泰介
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%A0%80%E6%9C%AC%E6%B3%B0%E4%BB%8B
著者:村本裕紀子
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E6%9D%91%E6%9C%AC%E8%A3%95%E7%B4%80%E5%AD%90
著者:坂井-田川-優子
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=%E8%91%97%E8%80%85:%E5%9D%82%E4%BA%95-%E7%94%B0%E5%B7%9D-%E5%84%AA%E5%AD%90

h5n1 著者:a-takada
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=h5n1+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
virus 著者:a-takada
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:a-takada
virus 著者:h-kida
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida
virus 著者:y-kawaoka
ttp://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka

高田礼人 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E9%AB%98%E7%94%B0%E7%A4%BC%E4%BA%BA
>1968年生まれ。人獣共通感染症リサーチセンター副センター長・国際疫学部門長。
9322:2009/06/25(木) 01:08:51
NHK 爆笑問題のニッポンの教養
FILE040:「ウイルス その奇妙な生き方」
2008年6月10日放送
http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/20080610.html

高田礼人(たかだあやと)
1968年生まれ。
人獣共通感染症リサーチセンター副センター長・国際疫学部門長。
北海道大学獣医学部研究科博士課程終了。
東大医科研を経て現職。
インフルエンザウイルスとエボラウイルス研究で
自然宿主と感染経路の同定と感染メカニズムの解析
というふたつの面から挑んでいる、
世界のウイルスの現場で研究を続ける注目の若手ウイルス学者。
エボラ出血熱ウイルス研究では、
日本人で唯一エボラ出血熱ウイルスが潜む宿主となっている生物の特定に
アフリカ・ザンビアで挑んでいる。
「ウイルスによって病気が引き起こされるのは人とウイルスにとっては事故のようなもの」
「ウイルスは妥協の権化」
などウイルスに対する眼差しは独特なものがある。

<今、日本にもありうる危機!水際で戦う男!>
○日本最北に位置する渡り鳥の中継地、北海道稚内・大沼。
そこで渡り鳥と共にやってくるインフルエンザウイルスを監視しているひとりの男がいる。
北海道大学・人獣共通感染症リサーチセンター副センター長、田礼人(たかだあやと)。
田先生が調べているものは渡り鳥のフン。
インフルエンザウイルスは、渡り鳥の腸のなかで生息しているからだ。
http://www.asahi.co.jp/kinmirai/hoso/1207.html
>>121
933Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 01:10:03
「インフルエンザ危機(クライシス) 」
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.121〜
『「ホンコンの生鳥市場を調査したいのだが、誰か一緒に行く研究者はいないだろうか?」
 ホンコン事件が起きたとき、私に電話でこう言ってきたのは、少し前にセント・ジュードから私を
送りだしてくれたばかりのドクター・ウェブスターだった。セント・ジュードには彼に同行するウイル
ス学者が一人しかいないため、ウィスコンシンの私に合同調査を提案してきたのである。私はこ
の申し出を受け、北大時代の恩師・喜田宏先生に話をもちかけた。こうして喜田先生の研究室の
高田礼人助手(現北海道大学教授)や鳥取大学の伊藤寿啓教授も加わり、97年11月にホンコン
へと向かった。このときの調査は大いに成果をあげ、ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの
源は、やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。
 97年の12月になると、ホンコンの衛生局はニワトリやカモなど家禽類150万羽の殺処分を実施
した。この時点ですでに18人が感染し、そのうち6人が命を落としていたが、殺処分を境に感染は
終結した。しかし、これが終結ではなく、始まりだったことがのちに分かる。現在、ニワトリや人間
を襲っているのは、97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』
>>4
934Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 03:19:54
7億円も使って、「机上の空論が空論であること」を証明してどーするの?

北の空論兄弟
935Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 03:34:31
色即是空 空即是色
936Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:16:48
>>933
さすがコピペスクリプト。
そこら中に似たようなのをはりまくりだな。
937Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:18:24
クーロン君のコピペがメインのスレなのに次スレ立つの早すぎ。
938Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:30:01
>>936
りっぱな研究者たちの行いを心から絶賛賞賛しているコピペにケチつける気か?
尊師を殺す気ですか?
939Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:46:33
940Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:49:25
インフルエンザ危機(クライシス)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
p.33
『ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生
(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが
見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染する
ことがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、
新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、
否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年
代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人
のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイ
ブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、
私たちは明らかにすることができたのだ。』

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
『これは随分前の話ですが、伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大
学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分
けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、
鴨の結腸にはα2−3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2−6の
レセプターはない、豚の呼吸器には2−3と2−6と両方ありますとい
うことを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあ
るいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルスの遺伝子再集合の場、すなわち
新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であると
いう理想的な動物種であるということがわかりました。』
>>620>>621

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/2-3
941Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:54:31
ume
942Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 21:57:40
うめ
943Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 22:01:43
埋めるの?
944Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 22:09:37
★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/
【みんなの】☆★☆東大医科研☆★☆【あこがれ】C
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1242486079/
【ロンダと】灯台烏賊様研究所【ピペドの楽園】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244993307/

あるあるウイルス学(笑)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/278-279
945Nanashi_et_al.:2009/06/25(木) 22:59:08
うめ
946Nanashi_et_al.:2009/06/26(金) 00:15:20
うめ
947Nanashi_et_al.:2009/06/26(金) 16:39:03
948Nanashi_et_al.:2009/06/26(金) 18:55:47
949Nanashi_et_al.:2009/06/26(金) 19:33:09
次スレ
★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/

関連スレ
【疫病】NIID 国立感染症研究所【伝染病】A
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1223993437/
【ロンダと】灯台烏賊様研究所【ピペドの楽園】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244993307/
【みんなの】☆★☆東大医科研☆★☆【あこがれ】C
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1242486079/

【人獣共通感染?】鳥インフルエンザウイルスって?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/
【獣医ウイルス学】人獣共通感染症って何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/
【(独)農研機構】動物衛生研究所ってどうよ?B
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1229355866/
950Nanashi_et_al.:2009/06/27(土) 18:03:01
関連スレ
農水省豚インフルエンザH1N1対策制度
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1242122519/

農水省を脳衰症というやつは許さん!!
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1206549366/

【究極の寄生体】 ウイルス Virus 【生命体?】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1170930654/

【みんなで】美しい日本の如何様研究【いかさま】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1230215341/
951Nanashi_et_al.:2009/06/27(土) 18:18:00
うめ
952Nanashi_et_al.:2009/06/27(土) 19:01:59
関連スレ
農水省高病原性鳥インフルエンザ対策制度について
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1238148736/

ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉー新型インフル感染爆発
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/

「H5N1感染」というネットワーク詐欺ビジネス?!
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1226646005/

953Nanashi_et_al.:2009/06/27(土) 19:12:33
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1242486079/386
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/959

「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会
において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

研究運営委員会構成員

(外部有識者)
倉田 毅 国立感染症研究所副所長
杉村 崇明 元鹿児島大学 農学部獣医学科 家畜微生物学教授

(研究実施者)
伊藤 壽啓 鳥取大学 農学部獣医学科 獣医公衆衛生学教授
河岡 義裕 東京大学医科学研究所 感染・免疫大部門ウイルス感染分野 教授
喜田 宏 北海道大学大学院 獣医学研究科教授
工藤 宏一郎 国立国際医療センター病院副院長
久保田 正秀 財団法人自然環境研究センター
○清水 実嗣 独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 動物衛生研究所長
田代 眞人 国立感染症研究所 ウイルス第3部長
山口成夫 独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所 感染病研究部長
○印は委員長、敬称略、五十音順

【杉村 崇明 伊藤 壽啓 河岡 義裕 喜田 宏 清水 実嗣】

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=清水実嗣+人獣共通感染症
人獣共通感染症 [養賢堂]
http://www.yokendo.com/book/4-8425-0428-5.htm
954Nanashi_et_al.:2009/06/29(月) 23:30:37
というわけで梅
955Nanashi_et_al.:2009/06/29(月) 23:42:21
都合が悪くて見られたくない(笑)ので梅

見たい人は●買ってね!
956Nanashi_et_al.:2009/06/29(月) 23:50:13
サイトカインストーム(笑)
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/588-591
957Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 00:12:42
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1178984157/491-492

491 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2007/10/07(日) 01:12:08
【柚子、蟻蛾】北の捏造家たち【上下蝦夷大】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1180104106/

328 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2007/10/06(土) 23:57:21
蝦夷大の推移

学部生・・・余裕のある海外博士取得組
      余裕の無い就職組・バブル崩壊時は卒業を遅らせた。

院生修士・・余裕のある極楽トンボ組
      余裕の無い就職不能組

院生博士・・働く必要の無いボンボン組又は、捏・剽窃組。
      就職できない無能組

助手・・・・身分不安なストレスで、情緒不安組

助教授・・・良識ある又は、捏る剽窃る知恵もチャンスも無い万年組。

教授・・・・理学部2900番/3000人中(膜糖質研究・本人談)
      元獣医学部6回生(人獣感染・本人談)

かくて、世代交代ごとにスカポン大学になる。
加えて、特権意識かぶれで犯罪に対する罪悪感も無い。
だから、受賞で権威付け。

492 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2007/10/07(日) 06:38:14
賃金の安い北海道で国立大学教員と言えば、特権階級だよな
業績は捏造、論文は剽窃、こりゃ、辞められまへんわ
958Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 00:13:33
北大の3大悪の筆頭

★人獣共通★WEB★捏説★
蟻蛾負債の捏象
P-ARAISOの剽雪
959Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 00:43:09
うめ
960Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 07:37:31
2chの3大悪の筆頭

コピペスクリプトことクーロン君ことニッポニアニッポンこととき
コピペスクリプトの相手する俺ら
その他全員
961Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 07:40:15
うめ
962Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 10:13:52
うめめ
963Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 17:10:15
>>960
おまえなかなかおもろいやつやなw
964Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 21:16:48
うめ
965Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 22:00:03
DB(ドラゴンボール)うめ
966Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 22:39:32
うめ
967Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 22:58:48

502 名前:農NAME[] 投稿日:2009/06/29(月) 17:06:25
なんだ?北大獣医に嫉妬してるのか

農水省を脳衰症というやつは許さん!!
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1206549366/502n-
968Nanashi_et_al.:2009/06/30(火) 23:13:30
獣医に嫉妬してたんだ>>967
トンクス!
969Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 00:21:43
うましかさらし
970Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 00:51:12
クーロン君のことですね。
971Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 00:57:37
北大獣医は嫉妬される存在です(笑)
972Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 01:09:45
普通はそうだわな
973Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 02:27:44
★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/76

>感染予防効果のある「生ワクチン」
>感染防止には粘膜に抗体を作る必要がある
>感染が次々に広がれば、病原性の弱いウイルスが、鶏を次々と殺す強毒型に変異する可能性がある
>人間に感染するように変異する機会も増す
>感染したらすべて殺処分するのがルール
>ウイルスが常に存在する「非清浄国」
>なかなか清浄国に戻れない
>ワクチンを使ったメキシコやベトナムは、結局、国内にウイルスが常在
>日本の感染は茨城県などに限られ、殺処分で清浄化ができる
>ワクチンなしで封じ込めができた
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==


>家のキッチンでの解体は、したがって、非常に危険です
>ホンコンでヒトへの感染が成立する条件は、ここにあります
>メードさんと、一緒にいる子供がアブナイということです
>何故ヒトに伝搬しなかったかは、むづかしい問題ですが
>おそらくウィルス自体の性質の違いだと思われます
>ウィルス汚染の可能性のある腸管とか呼吸器系の部位の輸入はヤメた方がいいと思います
>ダチョウの放牧は、絶対にアブナイですヨ
>既に実験的にも水禽に常在するインフルエンザウィルスがダチョウに感染を引きおこすことが証明されています
>鳥の放牧スタイルというのは、鳥インフルエンザの観点からは非常に危険です
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

974Nanashi_et_al.:2009/07/01(水) 16:30:54
さ、今日も頑張って埋めるぞ
975Nanashi_et_al.:2009/07/03(金) 19:40:58
ume
976Nanashi_et_al.:2009/07/03(金) 20:02:30
【感染症】新型インフルエンザウイルスが変異、人体内で急速増殖する能力を獲得 中国で確認 - 東大医科学研
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1245466017/74

74 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2009/07/03(金) 17:34:28 ID:7n901Bjn
この記事ガセだったんだけど誰も訂正しないのね。
遺伝子解析のミスだったらしい。
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20090626-OYT8T00353.htm
977Nanashi_et_al.:2009/07/10(金) 21:22:34
うめ
978Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 01:09:59
979Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 01:11:03
980Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 01:11:48
981Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 02:47:08
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/113

「ウイルスライブラリー」(笑)
「抗体ライブラリー」(笑)

「新型インフルエンザウイルス出現のメカニズム」(笑)
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

「“感染予防効果”のある生ワクチン」(笑)
http://lifesciencedb.jp/dbsearch/Shinbun/get_mainichi_html2.php?year=2005&file=VUjvfxJRUXsxPLUSonG37SR0Q==

喜田さんとそのスタッフたちは、アラスカやシベリアなどに出かけてはひたすらカモのフンを集め、
144種になるはずのウイルスを蓄積していきました。しかしどうしても自然界で発見できなかった
ものもあります。それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました。
こうしたウイルスはマイナス 80度の冷凍庫に保管されて「ライブラリー」と呼ばれ、必要なときには
いつでも利用することができます。
http://kamuimintara.net/detail.php?rskey=145200901t01

>しかしどうしても自然界で発見できなかったものもあります。
>それらは実験室で人工的に作り出し、144種すべてをそろえました。

「 自 然 界 で 発 見 で き な い も の は 実 験 室 で 人 工 的 に 作 り 出 す 」 (笑)

さりげなく書いてあるが、これって、捏造してますって意味じゃないのかな?
982Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 03:38:39
なんで人工=捏造?
983Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 03:52:04
できたつもりのウイルス作成技術(笑)
984Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 03:53:36
抗体となりゃ、ますます熱増臭が濃厚に漂うなw
985Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 07:57:19
とにかく自分が知らないものは捏造w
986Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 20:40:32
クーロン君のコピペに疑問を持ってはならない!
そのままありがたく受け取るべし。
987Nanashi_et_al.:2009/07/13(月) 20:46:56
クーロン君って河岡の本は自分でタイプしたのかな?
988Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 09:04:31
ume
989Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 10:08:56
uma
990Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 17:50:42
こっちにはクーロン大先生来ないなー
991Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 22:32:50
うめ
992Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 22:41:55
【感染症】新型インフル、60〜80歳代にも抗体はなく、90歳代には抗体あり 東大など発表
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1247548371/36

「錯乱」 詩・曲・唄)森谷・マカク・太郎

僕らはきっと待ってる 君のまた流すスレを
錯乱並キ印のままで レス書き叫ぶよ
どんなに苦しい時も 君は笑って(www)いるから
挫けそうになりかけても 頑張ってる気がしたよ

かすっている形式の中に unknown(アンノウン)の記事が絶賛(たた)える

錯乱 錯乱 今、勝ち誇る
刹那に散りゆく運命と知らず
さらばピペ奴よ 捏ネ捏ネのプレイ 変わらないその想いの ラボ

今なら出せるだろうか 偽りのないデータ
輝けるチームのこれまでと違う 本当の論文

流れゆくログはまるで 彼らを焦らすように

錯乱 錯乱 ただマイ堕ちる(自滅する)
いつかパンデミックの瞬間(とき)を信じ
泣くなピペ奴よ 今惜別の時 飾りきったあの笑顔(www)で さあ

錯乱 錯乱 いざ真干上がれ
過去に散々な捏を帯びてた
さらばピペ奴よ またこの場所で会おう
錯乱my散る未知の 錯乱my散る未知のスレで
ttp://www.terra.dti.ne.jp/~mitchy/page164.html
ttp://momo-mid.com/mu_title/sakura.htm
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/121n-
993Nanashi_et_al.:2009/07/14(火) 22:43:24
994Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 20:30:08
うめ
995Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 20:40:54
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1247548371/36
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1247548371/38

38 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2009/07/14(火) 19:52:48 ID:YueBYTXK
カニクイザル。またの名をマカクと言う。

「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」 Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php
Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+このような激烈な反応が起きるとは考えがたい

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+河岡さんの論文
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3A2ch.net+異物反応を感染と誤解

★北大★人獣共通感染症リサーチセンターC
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1244795912/135
996Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 20:55:33
クーロン大先生記念埋め
997Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 22:22:32
クーロン大先生英語訳記念埋め
998Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 22:40:13
ていうか研究者なら雑誌で反論するだろ常考
999Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 23:15:53
反論(笑) アホな勘違いにわざわざ反論するかい?
1000Nanashi_et_al.:2009/07/15(水) 23:16:49
っていうか意図的にやってる確信犯的な詐欺ダロ
10011001
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。