神がいる事と奇跡は証明された26

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1神も仏も名無しさん
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1237738855/
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1242555661/
どちらかで、予知能力が証明されている

過去スレ
神がいる事と奇跡は証明された3
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1245124330/l50
神がいる事と奇跡は証明された4
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1246512775/
事実上の」5
神と奇跡のあることは証明された4
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1246542229/l50
神と奇跡のあることは証明された6
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1250993019/
神がいる事と奇跡は証明された7
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1255602295/
神がいる事と奇跡は証明された8
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1258931623/
神がいる事と奇跡は証明された9
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1262085571/
神がいる事と奇跡は証明された10
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1267878605/
2神も仏も名無しさん:2013/06/15(土) 19:27:48.94 ID:as3aHo2g
神がいる事と奇跡は証明された11
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1274246945/
神がいる事と奇跡は証明された12
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1276972499/
神がいる事と奇跡は証明された13
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1280665581
神がいる事と奇跡は証明された14
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1292232966/
神がいる事と奇跡は証明された15
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1299471934/
神がいる事と奇跡は証明された16
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1316432911/
神がいる事と奇跡は証明された17
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1321461768/
神がいる事と奇跡は証明された18
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1329305595/
神がいる事と奇跡は証明された19
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1332062860/
神がいる事と奇跡は証明された20
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1337557285/
神がいる事と奇跡は証明された21
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1341181413/
神がいる事と奇跡は証明された22
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1345371236/
神がいる事と奇跡は証明された23
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1350718814/
神がいる事と奇跡は証明された24
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1353674903/
神がいる事と奇跡は証明された25
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1356526313/
3絶対神:2013/06/15(土) 19:37:01.03 ID:as3aHo2g
           『このスレもついに26に』(大笑)

 「30までには例のランキングに載せて2chの宗教板を引退したいな」w

『このスレッドは、本当の「生き神」『絶対神』と交流して、宗教について
 考えていくスレです』

『「神」と交流できる機会なんてあなたの一生に多分これっきりだろうから』

         「せいぜい、この機会を活かしてください」
多分、本当にランキングに載ったら、私はその旨を書き込み、説法した後で、
ここから去ってしまうので
          『神と交流できるこの機会を大切に』
4絶対神:2013/06/15(土) 19:51:13.92 ID:as3aHo2g
            『ニューエイジフィクション』

      「ニューエイジャーたちが書いたフィクションの事だが」

   『当然ながら当初はフィクションとして発表される訳ではなく』

      「実話として(大抵本人の体験談)として『出される』」
で後から色々突っ込みが入り、「フィクション」である事が発覚する訳である
これが変なのは
           「何千年も前の話ではないのである」
大体1980年代から現在まで
            『書かれたものなのである』
おー昔の人が神仏を信じているのは当然だし、奇跡を信じているのは当然、
あるいは国政を円滑に進めるために、神話を作り、フィクションを事実と言い張るのも
当然なのだが
         「単なる個人の現代人が、それをやるのである」

        『はっきり言うと「ただの大嘘つき」でしかない』
私は「ニューエイジャー」と言われる連中を
              「決して信用しない」
人間の中では、売名なのか、単なる功名心なのかしらんが
      『平然と長々と本を書いて嘘をつく奴が腐るほどいる』
それで伝統宗教を批評したりしているのだから

           「まったく笑っちゃうのだが」w
5絶対神:2013/06/15(土) 20:04:04.65 ID:as3aHo2g
               『聖書研究』

      「たとえば信仰書を片手にやった事は幾らでもあるが」

           『自分独自でやった事は一回もない』
我々クリスチャンにとっては、先人が書いた本に照らして聖書を読むことは
ごく自然な事であって

        「自分独自の解釈など別に必要なかったのである」

   『大体からして、それを専門に研究して一生をささげたような奴に』

       「単なる一般信徒の我々がかなう事は元々ない訳で」

    『信仰書を読んで、なるほどと解釈していくしかないのである』
そういう意味では、聖書それじたいには

      「あまり我々一般信徒は積極的に関わる事はないのだよ」
6絶対神:2013/06/15(土) 20:10:09.22 ID:as3aHo2g
           「スポルジョンの朝ごとに」

     『榎本康郎の、旧約聖書一日一生、新約聖書一日一生』

        『などは私が比較的活用した信仰書であった』

   「とくに後者はたしか二冊で1万円が軽く飛んだと思うのだが」

            『惜しいとは思わなかったな』
もうとっくに「捨てた」けど(大笑)
ただ、後者は、榎本康郎自身の文章は信仰的なのだが、各章の扉が科学的な
解説が書いてあるので(預言が当たったとされるがそれはあり得ない、みたいな
感じでw)
            『やや興醒めの部分もあったね』
他に活用した信仰書としては

               「色々あったなあ」
私は結構、本を読んだ方だと思うよ
聖書じたいを通読したのは一回か二回だと思うけど(だって長いんだもんw)

           『で、それらは役に立ったのか?』

         「あのさあ、君は今、誰と話しているの?」

     『自分の事を「神」だという人物と話している訳だよねえ』w

        「キリスト教の信仰が「役に立ったと思う?」」
7絶対神:2013/06/15(土) 20:22:18.44 ID:as3aHo2g
             『「神」の「精神性」』

「恐らく「神」の「精神性」は「通力」が強くなっていくに応じて『高まっていく』
 と推測される」

            『繰り返し言っているように』

     「『通力』なくば、『教え』は「絵に描いたモチ」であり」

       「ただの綺麗事であって、事実上、意味をなさない」
逆に言うと、すべての宗教が、奇跡の力を持った神仏を想定するのは

         『本能的にそれを理解しているからである』

        「まあ、別に私にとっては「通力」さえ高まれば」

          『精神性が高まらなくても「良いけど」』
8絶対神:2013/06/15(土) 20:50:48.89 ID:as3aHo2g
『「聖人」を目指して「女を抱けない」ような人生なんてつまらないじゃないか!』

              「と思った?」

        『何度も言ったように「つまらねーよ」』(大笑)

           「これも何度も言ったように」

     『俺だって「ハーレム」を作りたいにきまってんじゃねーか』w

       「若くてきれいな沢山の女といちゃいちゃしてーよ」w

『こんだけ不幸なめにあったんだ、もうそういう生活に入ってもいいはずだ!!』(大笑)
9神も仏も名無しさん:2013/06/15(土) 21:38:56.64 ID:NUp9llQz
まあ、君自身も前スレの
>「一見、俗人がバランスがとれてあたかも悟っているかのように見えるのは」
>『単に特定の「偏見」に囚われていないというだけの事なのである』(そんなに大した事じゃない)
という事の典型例に過ぎないようだがね。
10絶対神:2013/06/15(土) 23:18:10.50 ID:as3aHo2g
『じゃあ、あなたは美人の女に「好きなの抱いてください」と言われたら』

              「抱く訳ですか?」

             『前スレでも言っただろ』w

『美人で資産家の女に「神を捨てて一生私を愛して下さい!」と言われたら』

           「もう瞬時に『棄教』するよ」ww

            『すぱーんと棄教するよ』w

      「金と女と贅沢な生活と一生の保証が手に入るんだ!」

   『躊躇いなく、「俺は幸せになります、さようなら神様!」だよ』w

 「そんな都合のよい事がないから『クリスチャン』をやっているんだよ」w
11絶対神:2013/06/15(土) 23:27:02.94 ID:as3aHo2g
             「さあ、やってこい」

         『世界の若くてきれいな金持ち女たちっ!』

          「『棄教』の準備はもう、出来ている!」

                『完璧です!!』w
12絶対神:2013/06/15(土) 23:56:52.12 ID:as3aHo2g
          『まあ、まじでそう思ってたら』

   「そもそも、「聖人」となるべく童貞なんて通してないけどね」

          『「女の誘惑」になびくような男を』

            「「聖人」とは呼ばないさ」

 「まあ、自分で女と距離おいて防波堤にしているからこそ保てるんだけど」

    『前にも言ったが、「聖人」とは運命に強いられてなるものだ』
13絶対神:2013/06/16(日) 00:36:32.04 ID:VWeoFdJ+
    「どーせ俺のような馬鹿にはろくな将来が用意されていない」

              『毎度の事ながら』

        「すべてを握るか、それとも「死ぬ」かだ」

  『万能の神となるか、それとも無様な精神障害者ニートとしての死か』

          『俺にはふたつにひとつしかないんだ』

         『生まれた時から、そう決まっていたのだ』
14絶対神:2013/06/16(日) 01:15:31.17 ID:VWeoFdJ+
              『ベン・ハー』

「前にも書いたが一昔前なら結構多くの教会でこれのビデオがおいてあった」

  『一般の監督が作った、確かハリウッド映画であるにも関わらず』

  「完璧なまでの「キリスト教」プロパガンダ作品になっているという」

             『非常に珍しい映画』

 「因みに、陰と手だけだが、イエスも出てくるという驚愕の展開もある」
15絶対神:2013/06/16(日) 01:21:28.42 ID:VWeoFdJ+
「内容は結構面白く、当時の人気作品であり、名作とされている作品でもある」

      『イエスが神話通りの存在として描かれている作品で』

     「一般の映画館で上映されて、凄い人気を博したなんて事は」

              「物凄く珍しい」
オーメンも確かに、イエスは神話通り「救い主」なのだけれど

   『あれは、「そういう映画じゃなくてオカルト映画だからな」』ww
今の時代だと

「イエスを文字通り、神、救い主として映画いて一般の商業映画のルートっていうの?」

         『に乗せるのは「無理なんじゃないか?」』
私はこういう映画を見ると

        「自分が「クリスチャン」である事を痛感する」

『イエスが事実神であるのなら、「こんなに喜ばしい事はない」という感覚が強くあるからだ』

 「自分でもとても不思議なんだが、もし、イエスが事実として神であり」

      『天から下ってきたら、私は、「喜んで拝むだろう」』(ここら
辺りが「宗教」の不思議さでもあるし、なかなか絶滅しない原因でもある)
16絶対神:2013/06/16(日) 01:54:31.32 ID:VWeoFdJ+
          「おとなしい苛められっ子だった私は」

      『十代半ばあたりから性格がガラッと変わってしまい』

     「目茶目茶怒りっぽく、身勝手になってしまったのでした」
今でもビクビクしているのは変わらないのだが
『元々私は特定の対象に対してビクビクしている訳ではなく、単なる病気の
 症状なのである』

         「従って、誰が怖い訳でもないのである」(逆に言うと
子犬だって怖い)
17絶対神:2013/06/16(日) 03:18:20.33 ID:VWeoFdJ+
             『前にも言ったが』

「ふつうの人間がなんでふつうの別に清らかでもないし、親切でもないし、
 正しくもない生き方をするのかというと」

           『その生き方に無理がないからだ』

「ふつうに生きる生き方がその社会、世界にもっとも適応した生き方で「自然」なのである」
(善悪、理非は置いておく)

『どうしたってそれ以上の生き方をしようとすると無理がかかるし、不自然になるのである』

「なんで大抵の人間が大人になるまでに「正しさの追求」とか「真理の追究」とか
 いうものをやめるのかというと」

          『本能的に、「それを悟るからである」』

    「この世界には「俗っぽい『生き方』」がもっとも合っており」

     『真理だとか正義だとかいうのは、どこか物事を単純化した』

       『言ってみれば「中学生的」な「生き方」なのである』
(戦時中だって柔軟な人間は強制されたから手を合わせていただけで、天皇を
神だなんて真剣に信じたりはしていなかった)
18絶対神:2013/06/16(日) 03:25:03.73 ID:VWeoFdJ+
     『いわば、「すべての『思想』、『宗教』、『哲学』は」』

       「どういう『同様の間違い』を犯しているのである」

     『真面目な人間というもの、真面目な考え方というものは』

        「この世界の複雑でいい加減な「現実」に対して」

             『どこか幼稚なのである』

ずっと前に神社に交通安全の祈願にいくツアーバスが事故って、かなり死人が
出た事故があったが

「よーするに『神道』なんかを真面目に追及するのは「馬鹿馬鹿しい」のである」

       『全ての「おおよそ真面目で理想的に見える思想は」』

        『幼稚で滑稽で、「馬鹿馬鹿しいもの」なのである』
19絶対神:2013/06/16(日) 03:28:15.37 ID:VWeoFdJ+
              『かなり前に言ったが』

 「人生とはいわば、「『神』が描いた壮大な『ギャグ漫画』であり」」

         『真面目に考えたり、追及する事じたいが』

              「馬鹿馬鹿しい事なのだ」

   『お前達など我々「神々」のただの「駒」にすぎないのであり』

         「よーするに、この狂った将棋盤の上で」

             『遊ばれているだけなのだよ』

        「神は手を叩いて、悪意のある笑い声をあげる」

          『お前達はしょせん、その程度の存在』
20絶対神:2013/06/16(日) 11:53:14.92 ID:VWeoFdJ+
           『「超能力」は『あるか?』』

  「まあ、証明してやったように「ある」事じたいは間違いないだろう」

      「ただ、全然、『万能』でも『全能』でもないだけで」

『ただ、「超能力」は、『物理的制約を理論上受けないので』(でなければ
 そもそも『実在する余地はない』)

「唯一、『全能』『万能』になれる「可能性」を秘めた「力」だという事が言える」

         『まあ、だからこそ『神の力』なのだが』

         「単なる技能なら「神の力」とは言わない」
ただ、「超能力」が一応、それなりに問題を解決するレベルで役に立つように
なるのには

    『前にも言ったが、生き神が80だか、90だかになるのを』

             「待たないといけない」(つまり、とーぶん先の
話である)
21絶対神:2013/06/16(日) 11:56:24.47 ID:VWeoFdJ+
          『生き神の成長は非常にのろく』

「本当に、「神としてのそれなりに超絶の覚醒」に寿命が間にあうのか、という
 懸念は常に存在する」

         『神の特性は「永遠の存在」である事で』

     「これを獲得できなければ、やっぱり、画竜点睛を欠く」

強い超能力を持った不老不死の存在になった時に

   『ようやっと一応、人のイメージ通りの「神様」になったと言える』
22絶対神:2013/06/16(日) 12:06:13.86 ID:VWeoFdJ+
        『ある面において「クリスチャン」には』

「自分の「人生」と「神」と「宗教」を嘲笑う虚無的で洒脱な面は必須である」

『そもそも上記したようにこの世は理屈通りにならない悲惨で滑稽なものであり』

「大真面目に「真理を追究する」という事じたいが「馬鹿馬鹿しい事」だからだ」

     『だからヨーロッパには「神」や「宗教」を「揶揄」する』

           「ブラックユーモアが無数にある」(さすがにあそこまで
行ったら『ただの冒涜』だと思うのだけれど)
日本人の私としては、キリスト教文化にどっぽりつかった人の宗教への揶揄は

           『あまりに「ブラック」すぎる……』
23絶対神:2013/06/16(日) 12:18:15.28 ID:VWeoFdJ+
          「教義はその宗教の実態をなんら表さない」

   『たとえばキリスト教は『世界でもっとも現実的な宗教である』』
(科学技術や離婚や中絶同性愛などもふつうに認めている、国家レベルで認めている
宗教である)

「その宗教の実態は、実際には『その宗教の教義からかけ離れている事がある』」

『逆に、一見、厳しい戒律を持っている宗教の方が、一見、寛容な宗教よりも
 実際は遥かに寛容だったりする訳だ』(日本がピルを承認したのは確か
つい十数年前の話である)

「今や、ヨーロッパやアメリカより、男女平等であり、自由な国家というものは存在しないくらいである」
(キリスト教が男尊女卑的だという理屈は、プロテスタントの主な先進国(スウェーデンや
北欧もそうである)には、『まったく通用しない理屈である』)

「そんな訳で、実態を知らずして、教義からその宗教を批判するとするならば」

        『それは「的外れ」で「無意味な行為」である』
24絶対神:2013/06/16(日) 12:27:26.85 ID:VWeoFdJ+
「精神的に安定している時には一見矛盾する事柄でも問題なく受け入れられる」

 『たとえばまだ精神病になる前は、それ以後より比較的安定していた為』
(と言ってもあくまで「比較的」であって、私は生まれつき『情緒不安定』では
あったが)

       「進化論とキリスト教を同時に受けれる事が出来た」

             『ようするに心に余裕があった為』

「情緒的真実を、あるていど物理的事実とは距離をおいて信じる事が出来ていたのである」

   「だが、不治の病になれば、それを治す事が当然目的となる為」

 『物理的事実と情緒的真実が「別」であっては「信仰」が成立しなくなる』

         「追い詰められると人間は「狂信的」になるが」
それは仕方のない事であり、防ぎようがない

 『そして、両者がイコールでない限り、不治の病の者は救われないのだ』
そういう意味では原理主義者は、純粋であればあるほど、もっとも救いを必要としている
状態にある「可能性がある」と言える(進化論では救いようがないのだ)
25絶対神:2013/06/16(日) 12:35:12.90 ID:VWeoFdJ+
             「この間も書いたが」

    『死の床にあり、かつ『病気が治りたい』と思っている者に』

      「いかなる言葉も、学説も、科学も「無意味」である」

        『ただ、「神の奇跡」だけが『必要』なのである』
私には末期がんの患者を治す通力がないので

     「当然、死の床を見舞っても、彼らを助ける事は出来ない」
まあ、牧師なんかの場合は、牧師の仲間が、死を受け入れるように宗教的な
教えを臨終の前に再び叩きこむのだが(宣教師とか色々来て、一種の死の前の
儀式的な説法をするらしい)

『だが、治りたいと思っている者に対して、それは「次善の策」でしかない』

私は
「死ぬ前の人間が、『本当に死にたくないとか治りたいとか言うのだな』と思って、ビックリしたものである」
(で、タイミングによっては実に従容と死ぬ場合もある、誰だって一年に一回くらいは
「人生満足だ、いつ死んでもかまわん」という心理状態になる。たまたまその
時に死ぬ事が出来たら、まるで聖者のように笑って死ねるだろうが、常にそうする
事は「無理」である(大笑))
26絶対神:2013/06/16(日) 12:44:52.17 ID:VWeoFdJ+
         「実際、クリスチャンにしろ仏教徒にしろ」

  『本当に絵に描いたような立派な態度で死んでいく人間はいるらしい』

「たとえば、三浦綾子の死んだ恋人の前川正の妹は13ほどで死んだが、実に
 感動的だったらしい」

 『本当に死ぬ寸前に、神や両親に感謝して、笑って死んだらしいのである』

で、それについて前川正は、現実的な彼らしい評論を加えている

         「まだ、子供だから純粋だったのだろう」
と、私もそう思う、もっと世の中について知って、大人になったら

        『そんな信仰画みたいな死に方は出来はしない』
私は、もし、神だったとしても

          「最後まで死を超えようともがくだろう」(し、神なら
超えてしまうだろうがww)
ある意味、従容として死ぬ人というのは、「特殊な人」であり

『私には「正しい死に方」とは思われないし(死にたくない! と叫びながら
 死ぬ方がどうも人間的で嘘くさくなく思われる)、あまり『参考』にしたくない」』

「どちらかというと模範的なものというのは逆に「あってはいけない」んじゃないかと思っている」

            『人を縛り、不自由にする』
怖いものは怖い、嫌なものは嫌だ!

            「そう言って、『何が悪い』」
27絶対神:2013/06/16(日) 13:40:34.98 ID:VWeoFdJ+
「私からすれば、キリスト教徒をやっておいて異教に寛容なんて人間は信じられないな」

     『だって、別に特にキリスト教が好きな訳ではないのに』

     「それ以外と同じだと思ったらやる理由がないじゃない」

『おまけに、神道の神であろうが、仏教の仏であろうが、キリスト教の神であろうが』
おおよそ、この世界を支配している連中なんて

              『屑野郎だろうに』

「私、異教に寛容な人間は大して信じてないか、あんまり深く考えてないと思うよ」
28絶対神:2013/06/16(日) 13:56:39.17 ID:VWeoFdJ+
      『「神」は「信仰の強弱」で『差別』をつけますか?』

               「つけますよ」

           「でないとぶんなぐってやります」

『たとえば日曜礼拝を厳守した奴の方が、日曜出勤してた奴より『上』です』

「婚前交渉しなかったやつとか離婚しなかったやつは当然ほめたたえられます」
(婚前交渉に関しては、「地獄に落とします」、離婚はまあ、状況にって考慮
しましょう、ただししたやつは天国であまり上にはいけません)

      『戒律を厳守した奴には、それなりにリターンを与え』

     「守らなかった奴にはそれなりに厳しい報いを与えます」
でなかったら、守った我々が「馬鹿馬鹿しい」ですし、「宗教の教え」が「無意味」
になりますのでね(神の教えを守るのがどれほど摩擦を生じ、どれほど体験かは
私は嫌というほど体験したのでね、楽してるやつは死後、きつくするとします)

  「社会的常識を守れ? 神の馬鹿野郎にそんな口はきかせませんよ」(大笑)

『一体、お前のお陰で、どれくらいの人間がころされ、地獄を見たと思っている』
その厳しい面、最後まで「貫いて貰う」
29絶対神:2013/06/16(日) 14:05:04.27 ID:VWeoFdJ+
 『ほんと、「神」と「宗教」ほど、『無責任』なものはないと思うわ』

        「出来もしない戒律ばかりを課しやがって」

         『おまけに時代とともにコロコロ変えやがる』

           「神仏の事を思うと、胸がむかつくよ」

 『真面目に従うこと自体が、上でも書いたが「馬鹿馬鹿しくなってくる」』

        「なんていうか「宗教」について考えだすと」

            『「頭」が壊れそうになるな』
30絶対神:2013/06/16(日) 16:24:42.48 ID:VWeoFdJ+
            『霊界通信的なものは嘘か』

「私は嘘だと思っているし、しかも、意識して嘘を書いているとはっきり
 思っている」

            『たとえば夢は誰でも見るが』

「起きている時に具体的な内容のある幻覚を本一冊になるほど見るなんて
 事はあり得ないからだ」

『もし、あったとしたらそいつはふつうに言って病院から出てこれないだろう』
私は重度とは言っても、幻覚の類はあまりないのでなんとも言えない部分があるのだが

    「どう考えてもそんな長大な幻覚を見るなんてありそうにない」

      『従って、意識して嘘をついているとしか判断できない』
もし私のように超能力めいたものがあるんだとしても

      「せいぜい30分やそこらが発動の限度じゃないのか?」
何時間も何日間も、霊界に行ってるなんて事は

            『おおよそありそうにない』
31絶対神:2013/06/16(日) 16:31:31.53 ID:VWeoFdJ+
            「で、私の理解では」

    『「神」は恐らく、死後の世界の様相を隠し、開示しない』

        「つまり、「神」は死後の世界について」

         『あまり積極的に教えようとしていない』(寧ろ、なるべく
なら知られせたくないと思っている)

「それを証拠に信頼にあたいする客観的に立証された霊界通信なんて一冊もない」

   『客観的に見れば、すべて「妄想」と判断できるものでしかない』

         「つまり、霊界について関して言うならば」

      『神様は殆ど何も言わないというのは恐らく事実である』(せいぜい、
天国と地獄があるよくらいじゃないか?)

       「神は沈黙せずってのを山本弘が書いていたが」
真実は、
             『神は「沈黙する」』(大笑)
これは神が死後の世界を知らないからというよりも

         「やっぱりあんまり教えたくないからである」
凄く判り易く言えば、もし「神」が積極的に教えたいのなら

  『人は生まれながら「霊界」の記憶を持って生まれてくるであろう』
前世や霊界を肯定する人も、大抵の人間がその記憶を失っている事じたいは
認めている(大笑 当然だけどw)
32絶対神:2013/06/16(日) 16:38:23.56 ID:VWeoFdJ+
        『あんたは死後について知らないのかよ』

          「知らないとは断言しないよ」(笑)

         『ただし、「教えてはやらない」よ』

     「仮に私が死後の世界について何か知っていたとしても」

            『凄い知識があったとしても』

          「黙ってニッコリ笑っているだけだよ」ww
寧ろペラペラ喋る方が変だろ

   『霊界があって、「神」が霊界について教えたがっているんならさ』

     「特定の人物の口を通すより、万人に直接啓示を下すだろ」
そっちの方が手っ取り早いしさ

 『霊界についてペラペラ喋ってる時点で、どう考えても、うさんくさい』
33神も仏も名無しさん:2013/06/16(日) 19:27:36.09 ID:7ycvrgFN
やれやれ、ここの『絶対神』とやらは、
>『このスレッドは、本当の「生き神」『絶対神』と交流して、宗教について考えていくスレです』
とか書いているが、
単なる「一人語り」の事を「交流」と定義してんのか?w

とりあえず、
> 「30までには例のランキングに載せて2chの宗教板を引退したいな」w

という意向が叶わないであろう事は予言しといてやろう。www
34絶対神:2013/06/16(日) 23:18:37.82 ID:VWeoFdJ+
           『生理的な喜びと、宗教的な喜び』

「我々クリスチャンには二面性がある、聖人クリスチャンとしての側面と人間の
 男としての側面である」

『今更解説するまでもないが、クリスチャンとしての自分は女に対して嫌悪感を
 抱くのかもしれないが、男として自分は喜ぶ訳である』

「つまり、宗教でどう定義されていようが、本能的、生理的な部分での好悪の
 感情からは決して逃れられない」

『たとえば男がホモを嫌うのは本能的な理由であって、別にキリスト教徒だからではない』

    「誰だってノーマルならホモには心底吐き気がするであろう」

           『宗教や教義でどう規定しようが』

      「人間の生物としてのこういう根源的な要素は変わらない」

『男は美人が好きで、ブスが嫌いであり、限度を超えたブスは顔もみたくない』

   「醜く太ったデブよりも、調ったプロポーションの方が好きだ」(これは
同性異性関係なく)

    『そういう根源的な部分は、否定してもしょうがないのである』
何事にも、常識的な許容範囲ないというものがあり

   「無理にそれ以上に理念で縛ろうとすると「破綻」するのである」
35絶対神:2013/06/16(日) 23:21:35.25 ID:VWeoFdJ+
『つまり、宗教的には本来は嬉しいはずなのに、ちっとも嬉しくない事というのはある訳だが』

            「たとえば判り易く言うと」

『熱心なクリスチャンのブスな女よりも、信仰なんてカケラも持っていない
 美しい女の方を我々は好む訳だが』

           「そんなのは当たり前なのである」

   『そんな事は「宗教」とは関係ない、『宗教以前の問題である』』
36絶対神:2013/06/16(日) 23:32:22.18 ID:VWeoFdJ+
         「まずいものより、うまいものが欲しい」

            「男よりも、女の方が好きだ」

           「醜い女より、綺麗な女が好きだ」

『信仰があるとかないとかいう事より、綺麗でプロポーションの良い女が『欲しい』』

         『こんなのは「本能的な事」なのであって』

           「否定してもしょうがないのである」

そういう意味では、「宗教」とは、ある面において、「本能という現実を受け入れた
上で、それに著しく反しない範囲内で」

           『信じさせていくものでしかない』(文字通りの神様とか
聖人を目指している人なら、本能を否定する「苦い杯」の飲み干さねばならない
のかもしれないが、それは「あまり一般的ではない」)
37絶対神:2013/06/17(月) 00:00:37.19 ID:VWeoFdJ+
           『日本人が何故神社に行くのか』

   「何度も言うが、これは外国人には理解しがたいかもしれないが」

『日本人は別に神道の信者でもなければ、神道の神が実在すると思っている訳でもない』

         「いるかいないかという事を問題にするならば」

     『大抵の日本人が「そんなものはいない」と答えるだろう』(だって
歴史的に明らかに架空の存在である者の墓まであるんだぜw イザナギとかの
さあ、確か)

   「そんな真面目な信仰とか、真面目に科学的な検証に耐えるとか」

    『大抵の日本人は思っていないし、寧ろ、笑い飛ばすだろう』

「言ってみれば、「単なる文化」であり、「観光」であり、「遊び」であるのに過ぎない」

「もし、神道の概念を真面目に勉強したり、神道の神を『いる』とか思うのならば」

        『それは日本人一般の感性とはかけ離れている』
そういう意味では、神主とか郡司は

『どちらかというと一般的な日本人より、寧ろ、宗教を真面目に信じる外国人の
 感性を持っていると言える』(たとえば伊勢神宮だかなんだかの責任者は
「神が人類を創造した」とはっきり言っているが、これはどちらかというと
キリスト教原理主義者に近い感性である)
38神も仏も名無しさん:2013/06/17(月) 00:02:17.35 ID:7ycvrgFN
やっぱりこのスレでは「交流」という言葉の意味が、多くの人間が使っている辞書に書いている意味と大きく異なるようだな。w

たぶん、このスレで『絶対神』とやらが使っている単語は一見ごくふつうの日本語の単語に見えても、
そのことごとくが、本人の恣意的な『俺定義』なのだろう。ww
単語の意味を恣意的に定義できるなら、何でも証明できるもんな。すげーや。www

>>29 名前:絶対神[] 投稿日:2013/06/16(日) 14:05:04.27 ID:VWeoFdJ+ [17/23]
>『ほんと、「神」と「宗教」ほど、『無責任』なものはないと思うわ』

当然、その『無責任』なものであるところの「神」に『絶対神』も入っているんだろうね? wwww
39絶対神:2013/06/17(月) 00:10:03.96 ID:+2vAtiqE
        「神社に行って『神を感じた』とか言った」

          『リベラル派の外国人牧師がいたが』ww

          「お前は「病院いけ」と思った」w

      『その感性そのものが「キリスト教的」であって』

         「日本人一般の感性からかけ離れている」
神社に行って、「神を感じる日本人」なんぞ

          『よっぽど特殊な奴だけだろうぜ』w
あそこはあくまで「観光の場」であって、『それ以上ではない』

    「キリスト者の感性で、神道を論じても「意味がない」」
40絶対神:2013/06/17(月) 00:20:29.56 ID:+2vAtiqE
        「たとえば日本人が仏壇に手を合わせる時」

       『死んだ肉親に思慕の情を抱いているだけであって』

    「本気で仏になったとか神になったとか思っている訳ではないし」

         『お供えも、死んだ肉親に対する心遣いであって』

        「本気で死人が飯を食うと思っている訳ではない」(そんな
感性はずれた感性である)

             『別に釈迦とも天皇とも関係ない』

「一応、「仏壇」とは言うが、単に死んだ肉親への思慕の情を新たにする為の
 『祭壇』であるのにすぎず」

     『そういう意味では「特定の宗教」とは『何の関係もない』』
ある意味において、日本人にとって、「先祖を拝むのは真の仏教ではない」
とか「釈迦の教えではない」とか言うことじたいが

              「筋違いなのである」

         『一昔前の家の概念が強かった日本人一般は』

「単に家を大事にし、死んだ肉親を大事にするから仏教を信じていたのであって」

『本当の事を言うと、「真の仏教」とか「釈迦の教説」なんて『どうでも良かったのである』』

   「単に、日本人にとっての「世界的偉人」だから手を合わせている」
ていどのものでしかなかったのである
41絶対神:2013/06/17(月) 00:41:17.92 ID:+2vAtiqE
         『つまり、日本人にとって「宗教」とは』

     「単なる「架空の神仏」を語る「文化であるのにすぎず」」

         『日常生活に余り干渉してくるものではない』(キリスト教
原理主義のように日常のすべてを規定しようとしてくれば、日本人一般は「宗教」
を「排除」、「排斥」する)

           「日本人は宗教に寛容なのではなく」

『単に、「自分たちに対して強く干渉してこない限りにおいては存在をある程度容認しているだけである」』

従って、強い信仰を要求し、急進的で生き生きとした「宗教」、つまり、外国の
的な生きた宗教や、日本産でも「新興宗教」は

             『排斥する傾向が強い』
42絶対神:2013/06/17(月) 00:46:49.33 ID:+2vAtiqE
              『判り易く言うと』

「日本では強い個性を持ち、自分なりの意見を持って、自己主張をする「宗教」は『駄目』なのである」

          『日本人にとっての「正しさ」とは』

          「空気を、『場』を乱さない事であり」

          『内容の理非はあまり関係ないのである』

      「つまり、「空気」、「場」を乱した時点で悪であり」

               『排斥される』(自覚的な信仰を持ち、日本の
従来のやり方に反対するような、しょっちゅう衝突を引き起こす宗教は歓迎されない
一応、キリスト教が受け入れられているのは、自分たちより上の、世界の支配的な
宗教であるからにすぎない)

       「恐らく、キリスト教陣営がもっと栄えるのならば」

    『日本人は我々クリスチャンに対してだけは譲歩するであろう』
43絶対神:2013/06/17(月) 01:02:36.61 ID:+2vAtiqE
            『「神」について考えると』

              「悲しい気持ちになる」

      『どうして、「神様」は世界を救ってくれないのだろう』

「この世界では純真な信仰を捧げたクリスチャンは幾らでもいると思うのだが」

      『どうして「神様」は、それらを悲惨に裏切るのだろう』

 「私は傷ついたクリスチャンを見るといたたまれなくなってしまうのだ」

『なんで助けてやらないんだろう、なんでこんなに踏みにじるような事をするんだろう』

            「胸が痛くてしょうがないよ」

        『じゃあ、「あんた」は助けてくれるんだ?』

             「助ける訳ないじゃん」

         『だって、私も「神様」なんだもの』(大笑)
44絶対神:2013/06/17(月) 01:20:42.66 ID:+2vAtiqE
               「ドーキンス」
 
              『科学原理主義者』

    「たとえば宗教信者は「知能指数が低い」だとかなんだとか」

           『正気を疑う差別的発言を繰り返し』
前法王の時代には、法王は辞任しろだとかデモを行っている

「どうやら科学者には性欲がなく、一切の欲望を超越した聖者であり、宇宙を
 創造も出来れば、死人も蘇らせられるらしいのである」(大笑)

   『神に代わるなにか、神に対抗する何かを持ってきている時点で』

            「あまり「現実的」でなくなる」
無限の知能を持った、全知全能の完璧な聖者である正しくドーキンス博士は

      『今日も世界のどこかで戯言をほざいている事だろう』

           「がんばってね、ドーキンス博士」

「あなたが幼児に対する性犯罪で捕まるとギャグみたいでなかなか面白いと思う」(大笑)

   『まあ、ホーキングも『科学は勝つ』とかいつの時代の科学者だよ』
という時代錯誤な事を言ってるけど

        「年をとってぼけでも進行してきたのかな?」(笑)
45絶対神:2013/06/17(月) 01:26:51.39 ID:+2vAtiqE
           「いわゆる万人救済論について」

           『議論の余地なく間違いである』(大笑)

   「お前さんさあ、クリスチャンとか仏教徒とか言われる連中が」

          『本当に救われているように見える?』(笑)

          「少なくても『私は救われていない』」
この世界を支配する絶対者なんてものが本当にいるのなら

『そんな全員を救うような都合のよい事を本気でするとでも思ってるの?』(大笑)

         『どう考えても「あり得ない」でしょう』
46絶対神:2013/06/17(月) 02:57:05.92 ID:+2vAtiqE
              『理性的判断』

「前から言っているように、人間にはこの世の物事を判断しなければならない
 責任も、その能力もない」

『たとえば私は高度の数学の問題も英語の問題も解けない、間違った解答しか書けないのである』

「たとえ正解のある事柄であっても、能力を超えた物事に「正解」など出せないし」

  『人間個人の能力なんてそもそも、「そんなに大したものじゃない」』

 「従って、「自分の理性的な判断で人生の答えが出せる」という考えは」

『しょせん、すぐ限界が来る、現実を理解しない、奇麗事、単なる理念にしか
 過ぎない』

          「楽だからとかそういう問題ではなく」

『自分の能力を超えるので、しばしば私は「神」に答えを教えて貰いたくなる』

       「勿論、私は神と霊界通信が出来る訳ではないので」

            『そんな事は「不可能」なんだが』
47絶対神:2013/06/17(月) 03:07:23.70 ID:+2vAtiqE
            『前から言っているように』

    「「私」は「キリスト教」を批判する者たちを『許さない』」

        「私が『神』なら「本当に地獄に落とすだろう」」(ある程度なら
事情を考慮してやらんでもないが)

「これも前から言っているように、『神』は、その「超越の力」の発動に、
 初期の段階では、『分裂病の症状』を利用しているので」

         『かなり情緒不安定で、「感情的」である』

          「いずれは落ち着くのかもしれないが」

『「神」がそういう意味では「激しい存在」である事を理解しておく必要がある』
48絶対神:2013/06/17(月) 05:23:18.67 ID:+2vAtiqE
『私の場合、必ずしも、自分が『神』である必要も『超能力者』である必要もない』

  「もし、『イエス』が、本当に『神』で『超能力者』であるのなら」

              『私の「勝ち」だ』(大笑)

      「私は、必ずしも、傲慢でも自己中心でもないのだよ」
49絶対神:2013/06/17(月) 05:29:12.06 ID:+2vAtiqE
         「ねえ『予知能力』って本当にあるの?」

            『あるよ。証明してやっただろ』

        「ねえ、じゃあなんで「競馬」とかやらないの」

        『私は「聖人」を目指す『キリスト教徒』ですよ』w

         「そのような穢れたものやる訳がないでしょう」

『予知能力を使って、金をもうけるなど、それ自体が「人間の発想」です』

     『「神」であるのなら、「そのような事はしませんね」』
株でもうける? 競馬でもうける?

       「やだやだ、人間の発想は、常に『汚い』ですね」ww
50絶対神:2013/06/17(月) 05:37:11.72 ID:+2vAtiqE
   『まあ、大体からして「概念」とか「知識」があるていどないと』

             「私は当てられないしね」

『何年か前に、創造論スレで「超能力があるなら株価を当てろよカス」と言われて』

    『概念を知らないと当てられないけど、一応つって、言って』

            「見事、「外した」でしょ」

私は競馬も株も道徳的にやる気がないので

         『今も知識や概念は身につけていない』

           「したがって、当たりっこない」
金をもうける為に、「知識を身につける」という発想そのものが

             『「神」にはないのだよ』

              「真面目な話だけどね」(上でも言ったけど、
「それじたいが既に、下らぬ「人間の発想」です)

            『神に商売人はいないよ』
51絶対神:2013/06/17(月) 08:44:16.90 ID:+2vAtiqE
          『霊能力ってあると思いますか?』

             「ないんじゃない?」

         『じゃああなたがやってみせた事はなに?』

          「私がやった事に「トリック」はない」
たとえば管は首相の椅子に物凄く執着するタイプで、原発の不祥事でとどめ
をさされなければ

             『辞めなかっただろう』

      「原発をメルトスルーさせるようにしたのは『私』だ」(これは
はっきりしている)

          『私が言っているのは「霊能力」の話だよ』
細木和子とか、エハラとか、他の色々な自称能力者が言っている能力の事

        「私は未来を見たり、運命を操作したり出来る」
まあ、それも「霊能力」と言えば、「霊能力」なのかもね
    『でも、彼らの言うような「それ」とは全然違うのは判るだろう』

「私は無茶苦茶暗いし、否定的だし、別に神仏と霊界通信できる訳ではないし」

           「宗教体験など、『した事もない』」
52絶対神:2013/06/17(月) 08:47:31.34 ID:+2vAtiqE
         『私だって、「宗教体験」をしてみたいし』

          「「神」から「啓示」も受けてみたいよ」

             『でも、幾ら求めたって!』

           『そんな事は起こらないんだよ!!』

  「私に出来ない事が、「単なる人間」に出来る訳もないだろう……」
53絶対神:2013/06/17(月) 08:48:51.54 ID:+2vAtiqE
         『なんで、「神」はいるんだとしたら』

        「俺の「病気」を治してくれないんだよ!!」

         「『啓示』ひとつ、下してくれないんだ!」

          『なんでこんな酷い運命を下すんだ!!』
54絶対神:2013/06/17(月) 09:40:11.56 ID:+2vAtiqE
     『あんた自分に「超能力」があると本気で思ってるの?』

              「さっきも言ったけど」

         『私に「超能力」が、あろうがなかろうが』

            「救われれば『別にいいですが』」
55絶対神:2013/06/17(月) 09:58:49.18 ID:+2vAtiqE
          「わたしゃー自分が目立たなくても」

         『キリスト教が真理であり、自分が救われて』

             「そして、牧師が出来れば」

              『それでいいんです』
56絶対神:2013/06/17(月) 19:35:32.43 ID:+2vAtiqE
    『「超能力」じたいは「証明」してやったように実在する』

         「だが、これも繰り返し言っているように」

   『たまに「不思議な事でできる」ていどではあまり役に立たない』

       『任意に、いつでも使えるのでなければならないし』

   「その能力も、しだいに強力になっていくのでなければ意味がない」

         『「神」として生きていくとするならば』

   「超能力一本で生きていけるくらいに強くならないと意味がない」
57絶対神:2013/06/17(月) 19:41:53.96 ID:+2vAtiqE
        『本当の本当に「超能力」はあるんですか?』

              「うん、あるけど?」

           『きちんと「証明」してやったろ』

            「何か反論でもあるのかね?」

               『言ってみたまえ』

       『「超能力」は本当にあるぞ、私は『超能力者』だ』
58絶対神:2013/06/17(月) 20:10:12.75 ID:+2vAtiqE
            「反論はないようだな」

         『まあ、あっても一切受け付けんがな』

 『そもそも「神」に対して、何か反論すること自体が罪であるのだがな』
59絶対神:2013/06/17(月) 20:20:31.11 ID:+2vAtiqE
            『政治に対する先読みをする事』

    「前にも言ったが、凄く頭がよければ必ずしも難しくはない」

        『政治に関して、私は予言を何度か当てたが』
私ほどに当てる事は、不可能であるにしても

         「天才ならあるていど当てる事は可能である」
特に選挙に関しては

        『殆どの場合、やる前から結果が決まっている』
候補者たちの力関係を正確に理解するならば

          「何度かなら100パーセント当てる事すら」

           『天才には不可能ではないだろう』

 『幾らなんでもずっと当て続ける事は「神」以外には不可能だと思うが』
60絶対神:2013/06/17(月) 20:24:37.00 ID:+2vAtiqE
             『だが、何度も言ったように』

 「候補者が望むのは「未来を当てる事ができる、天才でも神でもない」」

         「自分を当選させる事ができる存在である」

    『基本的に、効果的な選挙運動をする以外の事を言うならば』

            『それは「神」にしかできない』

     「「証明」したように、「神」には『運命を操作出来る』」
はっきり言うと

      「正確な未来予測や予知はあまり意味がないのである」

       『いかに自分にとって都合のよい未来を呼び込むか』

         「人が求める事は、まさしく『これ』である」

        『そして、これは「神」にしかできないのである』
61絶対神:2013/06/17(月) 20:33:56.02 ID:+2vAtiqE
   「で、国会議員とかの祈願を受けて当選させてやったりする訳?」w

     『「神」が「個人」の利益のために動く事はあり得ない』(これは
自明の理である)

       「神をもし、『人類の守護者』と定義するならば」

        『人類全体の利益のために動くのみであろう』
そういう意味で言うならば

「そもそも「神様」は、本当は「個人の祈願」など『受け付けない』のだよ」
62絶対神:2013/06/17(月) 20:46:38.30 ID:+2vAtiqE
               「神社仏閣」

『前から言っているように、私は100人ほどの典型的なプロテスタント
 教会で育った』

         「ゆえに、「大伽藍」というものには」

              『何の興味もない』

          『それどころか「反発」しか覚えない』

         「ゆえに、クリスチャンであるという以前に」

『神社仏閣には何の興味もなく、それどころか、ヨーロッパあたりによく
 あるような、「大教会」にも『まったく関心がない』』

      「宗教が清貧であるべきだ、という考えも無論あるが」

      『ああいう建物って「どーにもわざとらしくてね」』
特に私のようなキリスト教徒にとっては

      「神社は、神社というより「ジンジャー」なんだよ」(笑)

『いかにもアジア的、中華的な「ど派手で悪趣味な建物」という感じしかしない』

「東洋人って仏像を金ぴかに塗るわ、とにかく宗教に関して「派手好き」だわな」

       『そういうところは、「まったく興醒め」である』
63絶対神:2013/06/17(月) 21:55:42.86 ID:+2vAtiqE
              『よーするに』

          「選挙の結果という事を言うならば」

      『天才であるならば、トリックなどしこまないでも』

     「そのまま当てる事が、『ある程度なら出来るのである』」
そういう事をやって、人の注目を集めて、目立ったり、信者を集めたりすれば
良いと思うだろうが

      『天才は馬鹿でない為、ふつう、『そんな事はしない』』

変な意味で悪目立ちした結果、どうなるかは大体予想がつくからである

   「だから、話題になった人も、二回くらいでやめて消えてしまうし」

『私のような本物の「神様」でも、数度やってそれなりに当てたらやめてしまう』

寧ろ、逆に、「当たる予言者」の方が、「予言じたいについては」

           『しまいに黙ってしまうのだ』(前にも言ったように)
100パーセント当たるようになったら

       「自分は予言者だという事も言わなくなるだろう」(私だって
こんなところでも言わなくなると思うよ)
64絶対神:2013/06/17(月) 22:23:46.35 ID:+2vAtiqE
            「で、昨日も言ったが」

  『当たるんだったら、競馬とか株でもうければいいじゃないか!!』

         「「神」だったら『そんな発想はしない』」

      「「神」は、『金を得る事にそんなに積極的ではない』」

 『何かをやる為に、継続してずっと努力をし続けるという行為じたいが』

          『そもそも多分、「人間の発想」である』
奇跡能力のある神は

「少なくても初期の段階では、たまにやる気になって「奇跡」を起すだけである」

『奇跡能力が強くなれば、逆に、「そんなに躍起になって金を追い求める必要がなくなる」』

          「どちらにしろ、「金」を得る為に」

    『何かに対して、必死で、積極的に「努力をする」という面を』

              『「神」は『持たない』』
だから、もし、私が株式をそれなりに当てられるようになったとしても

       「あんまり積極的にはやらないんじゃないかと思う」

        『「神」は、『信じられないかもしれないが』』

    「自分の利益になろうが、『やらない事はやらないのである』」(そういう
「能動的な面」が『あまりないのだ』)
65絶対神:2013/06/17(月) 23:01:15.35 ID:+2vAtiqE
         「時代とともにあらゆる物事が変化する」

    『たとえば、伝統宗教も今は、嘘だ詐欺だと責められている』(キリスト
教だろうが仏教だろうが、今はネットなんかで滅茶苦茶叩かれている)

「この間も週刊誌が天皇は自ら退位を決めたとか書いて、宮内省が『出鱈目だ』
 と抗議する事態になった」(つまりは、もう天皇制など必要ないという風潮の
表れである)

        「かつては隆盛を誇り、広く認められていた事も」

         『時代が変われば、どんどん責められていく』
そんな風に、

       「みんながやっているから安泰だ、慣習だから安泰だ」
とは限らない

       『昔からやっている事はなかなか変わらないだろうが』

          「いずれは変わらざるを得ない時が来る」

         『こんな風にこの世界は無責任に流動的であり』

         「そんな事いわれたら何も出来ないじゃないか」
という事ですら

     『時代の変化とともに、どんどん攻撃されていくようになる』(宗教は
以前はグレーゾーンだったが、段々、ブラックとみなされるようになりつつある)
66絶対神:2013/06/17(月) 23:12:40.68 ID:+2vAtiqE
              『「神」はいるか』

       『いたとしても「犬畜生」だと私は思っております』
67絶対神:2013/06/17(月) 23:18:19.71 ID:+2vAtiqE
             『ただこの言葉は』

    「私のようにキリスト教の家に生まれ、それなりに修練を積み」

    『本気で神を求め、挫折し、かつ棄教しなかった人間にのみ』

          「ゆるされる発言だと思っております」

『信仰を持とうと努力した事もなく、宗教的研鑽をつまなかった者がこういうとするならば』

              「ただの『冒涜』です」
68絶対神:2013/06/17(月) 23:52:08.28 ID:+2vAtiqE
          「ねえねえ、長々と書きこむのはいいから」

       『いい加減、ランキングにのって最後の証明をしてよ』

           「うるせーな馬鹿野郎!! 士ねよww」

         『そー簡単に出来たら、くろーしねーんだよ!!』

             「結局できないんじゃないの?」

         『馬鹿野郎、俺は「神」だ! 『絶対出来る!』』(大笑)

「あそこが閉鎖されたり不都合がない限り、100パーセント絶対にランキングに乗れるんだよ」

            『これは「断言」しておいてやる!!』
69絶対神:2013/06/18(火) 00:28:31.13 ID:NaQv18XL
             『私は自慢じゃないが』

          「おおよそ、勉強などした事がない」

          『成績は常に学年最下位争いを演じ』

          「体が弱いためスポーツもまるで駄目」

    『とにかく、凄まじいレベルの「マイナスエリート」だった』

          「そんな私も高校や大学にははいれた」

      「まあ、ともかく、世のエリート諸君、挨拶をおくろう」

                『しねよ』(大笑)

         『私は、この世界だ「大っきらいだ」!!』
もう東大生なんか全員、「勉強できすぎの罪」で、しょけーでいいんじゃねーかww
70神も仏も名無しさん:2013/06/18(火) 00:56:25.04 ID:eWtUCsW/
>>67
へえ。じゃあ、『絶対神』サマとやらは
>>11で言ってたように若くてきれいで金持ちな彼女ができたら棄教するんだ。
そしたら、>>66での一連の言葉も許されなくなるね。www
>『「神」はいるか』
>『いたとしても「犬畜生」だと私は思っております』
これ、棄教しなかった奴だけが吐ける言葉だろ?wwww

「こんな糞スレ続けている間は理想の彼女なんて決して出来やしない」と予言しておいてやろう。wwwww
71神も仏も名無しさん:2013/06/18(火) 01:04:26.08 ID:OBTx0s1v
思うんですが

神は単純な存在ではないでしょうか

すなわち我々が本を書いて、その人物を生み出したり

3Dモデリングで万物を生成したり

それと同じく、この世界もまた上の次元の何者かによって創造されたんじゃないでしょうか

また我々は必ず神と同じ能力を会得するはずです

すなわち3Dモデリングで万物を創造するように

我々は科学技術の進歩でついに凄まじい高次元の世界を支配し、

この世界のあらゆる万物を生み出したり作り変えたり自由自在にできるのではないでしょうか
72絶対神:2013/06/18(火) 01:10:45.73 ID:NaQv18XL
           『なんか勘違いしている人がいるけれど』

      「日本人が銃を持たず、日本が銃のない平和な国なのは」

 『別に日本人の功績でもなんでもなく、単に戦後GHQが言ってみれば』

            「刀狩りをしたからにすぎない」

『祖父からなど聞いた事があるが、本当に米兵が一軒一軒回って、銃の類を没収していったらしい』

    「戦前は、男なら一般の人間でも銃を持っているのが結構いて」

           『犯罪率も当然高かったと思われる」(全時代的な野蛮な
時代なんだから当然だが)

   「勿論、GHQが刀狩りをしたのは、反乱を起させない為であるが」

        『結果として、今日本が平和で、治安が良いのは』

           「実はアメリカのお陰なのである」(大笑)

       「別に日本人の性質とは『何の関係もないのだよ』」(寧ろ、
強い力で抑えつけられたから従順になったんじゃねーの?)
73絶対神:2013/06/18(火) 01:13:53.21 ID:NaQv18XL
             「前にも言ったが」

     『私の精神は、ねたみとひがみとそねみで形成されている』

             『世界よ、燃えて滅べ!!』
みたいな感じである(笑)

        「小さい頃、おとなしくて優しかった人間は」

           『あまりにも踏みつけにされるので』

        『大人になると、「短気」で「支配的」になる』
74絶対神:2013/06/18(火) 02:40:40.82 ID:NaQv18XL
       「言葉は広がれば広がるほどある意味単純化される」

       『たとえば昔は言葉にはわりとランクがあったと思う』

「なんか高級な言葉を使えば偉いみたいな風潮が日本は強かったんじゃない?」
ところで、今は、国際化され、あらゆる意味で普遍的な広がりを持つ事が要求されている
ので
『はっきり言えば「効率」が求められる、万人がすぐ使える便利さがである』

   「余計な高級な形式というのは『はっきり言えば邪魔』なのである」
日本語には敬語だの謙譲語だの、はっきり言えば、「わざと難しくしてるのか」
という訳のわからないレベルの言葉が沢山ある
当然ながら外国の優秀な人間などを雇用する場合に障害になっている(昔、
上司を「あなた」と呼んだだけで首になった外国人がいたそうな)

『言葉は普遍性を持てば持つほど、ある意味「単純化」されていくもので』

     「ローカルになればなるほど複雑化されていくものである」(現に
専門用語なんて部外者にはわけわからん)
文化として言葉を扱うのもよいが

『基本的に「言葉は時代とともに変化していく」という現実を受け入れる必要がある』
75絶対神:2013/06/18(火) 03:14:48.80 ID:NaQv18XL
             「前にも言いましたが」

        『私は基本的に無知な奴に「説明しません」』(そんなの
私に限りませんが)

「何かを話す時、「最初からある一定水準以上の知識などがある事が前提で話しています」」
たとえば、学会に素人が行って、いちいち説明を求めても、いちいち説明する
学者はいないでしょう(水準以下として無視し、スルーするだけだと思います)

『それと同じように、誰だって、ある事を話す場合、ある程度の知識を相手
 が持っている事が前提で話しています』(たとえば極端な事を言えば、この
2chは日本語が判る事が前提で成立しています)

          「従って、不親切かもしれませんが」

        『私は、基本的に「大して説明しない」訳です』
根拠があっても、理由があっても、本当に正しかったとしても

     「いちいち人が説明してくれるなんて『思わない事だな』」
76絶対神:2013/06/18(火) 07:25:18.84 ID:NaQv18XL
               『村上春樹』

    「基本的に私から言わせれば、村上春樹の小説というものは」

            『すべて「ポルノ小説」である』

    「まあ、そういう意味で言うならば、『作家』なんてものは」

          『みんな、強烈な欲望と劣等感を持って』

  「それを綺麗な言葉で昇華していかにもおもしろく書いているだけで」

       『どっちかっていうと、誰だって「俗人中の俗人」』

      「へんたいてきな性欲の持ち主なのかもしれないけど」(冷静に
なって読むと、面白い小説をかく奴ほど『物欲が強い』というのが判る。はっきり
言うと三浦綾子の小説だって、とてもどぎつくて読めないものが原理主義の私にと
ってある)

『醜い執着と、どぎつい欲望を持っていない人間は作家になれないと思っている』

          「だから私は作家になれなかったのである」

       『清らかで、聖人のようなものを目指している人間は』
創作活動において、どうしたってたんぱくで

         『この手の人間にはとうてい及ばないのだ』
77絶対神:2013/06/18(火) 07:27:50.49 ID:NaQv18XL
             「冷静に読んでごらん」w

    『村上春樹の小説って、基本的に「ポルノ小説」だから』(大笑)

     「作家って、絶対にどこか「どぎつい部分」があるよ」
遠藤周作の小説も

          『読んでてとても気持ち悪かった』

    「私は、「神様」なので、人間の「どろどろした部分」は」

     『実は、とてもじゃないけど「ついていけないのだよ」』
前にも言ったが、明治時代の女学生みたいに

           「綺麗なものだけ見ていたいのだ」
78絶対神:2013/06/18(火) 07:49:09.39 ID:NaQv18XL
               『唯物論』

              「宗教の一種」

   『自分を「世の大半のものとは違い、真理に目覚めたものだぜ」』

        『という気分に良い知らせてくれるものである』
ある意味、唯物論に対して、「純粋な宗教」が上回っているところは

     「人間の弱さというものを素直に認めているところである」

  『人間の力では決して打ち破れない現実というものが幾らでもある』
という厳しさを宗教は理解している

    「そういう意味では「宗教」は『人を決して超人にはしない』」
79絶対神:2013/06/18(火) 07:55:47.74 ID:NaQv18XL
         『単純に言うと「宗教」というものは』

      「なにかひとつのものを『絶対』だと思い込む事です」(それが思想
であろうがなんであろうが)

    『人生において、ひとつの決まり切った価値基準を持つ事です』

            「これをやっちゃった人間は」(唯物論であれなんであれ)

          『重大な誤りを犯している事になります』

       『何度も言うように、「絶対」なのは『神』だけです』

       『お前達「人間」などに『真理』が判る訳もないのです』

「お前達人間は「どこまで行ってもしょせん、弱さを持った人間にしかすぎません」」

    『なんらかのひとつの絶対的中核が持てるなんて考えじたいが』

           「夢物語で、傲慢な、錯覚なんです」
80絶対神:2013/06/18(火) 07:58:56.71 ID:NaQv18XL
            「単純に言いましょう」

          『科学的という事を言うならば』

        「「絶対」なのは「物理法則」であって」

             『お前じゃありません』

        「神の威を狩る人間でしかないって事です」(自分以外が
絶対である事にはなんら変わりません)

     『絶対なのは、「神」か、「神」みたいな存在だけです』(厳密に
言えば「神だけ」なのだけれども)

         「この辺りが判ってないやつが多いですね」
81絶対神:2013/06/18(火) 08:19:25.42 ID:NaQv18XL
             『もう一度いうけど』

『「宗教」とは、なにかひとつの事を(それが神であれ人間であれ思想であれ価値観
 であれなんであれ)』

             『絶対だと思い込む事です』

           「どのような内容の思想であろうが」
    「信じ込んだ時にそれはひとつの「宗教」になっちゃいます」
『それはその内容が「正しい」とか「正しくない」とかいう事に関係ないんです』
       「思考に柔軟性と多角的視点がなくなる事ですから」
共産主義が宗教だと言われるのはこの為です
『客観性をまったく失って、「そればかりを強く信じるようになってしまうからなんです」』
「無神論を強く信じる人より、神を信じてかつそれに囚われ過ぎない人の方が」
             『現実的思考が出来ますよ』
また、神に対する執着は、強弁すれば「神が実在すれば」
            「何の問題もない行為です」(笑)
    『だが、それ以外の単なる思想とか人間とかに囚われるのなら』
「それは柔軟性を失った歪んだ執着、思考の幅を狭める邪悪な視野狭窄と
 言わざるを得ません」
          『神は「絶対者」かもしれませんが』
「それ以外の一切は、しょせん、「永遠の絶対者」にはなりようがないのですから」
82絶対神:2013/06/18(火) 20:44:10.24 ID:NaQv18XL
            「よく勘違いされる事だけど」

  『レイプ犯というものは、「別に男尊女卑的な男がなる訳ではない」』

「単に『自分では制御できないほどの強い性欲を持っている人間がなるだけである』」

           「恐らく純粋に本能の問題であって」

            『思想はまったく関係がない』

    「本人が女性に対してどんなに見下した観念を持っていようが」

          『どんなに尊重する観念を持っていようが』

            「本質的にまったく『関係ない』」
思想を問題にするなら、寧ろ、女性蔑視している男の方が

          『誇り高くてストリックだと思うぞ?』(私自身も
お前達も知っての通り、そうだ)
83絶対神:2013/06/18(火) 20:48:11.24 ID:NaQv18XL
              「判り易く言うと」

『イメージ通りの狂人というものが漫画や物語の中にしか基本的にいないように』
(たとえば私は「自分の事を神だという精神障害者にはひとりもあった事がない」)

『世間のイメージどおりのレイプ犯なんて「そうそう存在しない」という事なんだと思う』

「寧ろ、どちらかというと女性に信頼感を抱かせやすいフェミニストタイプなんだと思うけど?」

        『でないとわざわざ相手についていかないからね』
たとえば、殺人の九割が実は身内によって起こされているように

       「人は最初から危険な状況や相手は避けるものである」

            『だから実際に犯罪を行う人間は』
そういう意味で言えば

        「寧ろ、『逆のイメージ』の人が多いと思うよ」
84絶対神:2013/06/18(火) 20:53:38.76 ID:NaQv18XL
            「前から言っているように」

  『私が「自分の事を神だ」と言っているのは子供の頃からである』

       「つまり、「精神障害とは元々何の関係もない」」

         『この辺りが非常に面白いところなんだが』

         「私は生まれつき「超能力」を持っており」(少なくても
中学の時には不思議な力を自覚的に使う事ができた)

「自分が神だという認識じたいには「精神障害はほぼまったく関係ない」のである」
(この辺りがひじょーに面白いところなんだけどww)

   『ついでに言っておくと、私は主治医に「自分が神だ」などと』

       「馬鹿な事を言った事は、『ただの一度もない』」
85絶対神:2013/06/18(火) 21:07:32.79 ID:NaQv18XL
           『所謂、「レッテル貼り」』

    「よくレイプとかストーカー対策についてなんか見ていると」
『レイプ犯になりやすいストーカーになりやすい人の傾向とかいうのがあるが』
            「馬鹿じゃないのかなと思う」
      『一体、これに当てはまらないような人間がいるのかね』
      「それこそ悟りを開いて解脱した人間くらいじゃねーの」ww
誰だって約束を破られれば起こるし、相手を本気で好きなら嫉妬深くなるし、
恋愛をしていれば色々不安にもなるし、時に過剰な行動くらいとるし
    「相手に対して支配的で独占的になるに決まってるだろ」(大笑)
ふざけてるのかな? としか言いようがないし
恐らくこれらの項目を作ったやつが
       『誰だって恋をすればあるていどおかしくなる』
という現実を知らないか無視しているのだろう
逆にこのような項目を作ることじたいが、本当の犯罪者の存在をあぶり出しにくく
している
『たとえば一般のイメージと違って、精神障害者の犯罪率は一般人より低いのである』
(精神障害者をマークしているより一般の人間をマークしている方がよっぽど
犯罪者を捕まえられる可能性は高くなる)
       「特に分裂病の場合は、気力そのものがないので」
『恐らく、分裂病のストーカー犯罪者は殆どいないだろうし、殺人までいくと
 なると、殆ど0に近くなるんじゃないの?』
         「言ってみれば、「犯罪的傾向」とやらは」
     『単なるイメージによるレッテル貼りに過ぎないんだよね』
ついでに言っておくと、恋愛の感情のもつれっていうのは「お互い様」だから
        「別に相手が一方的に悪いんじゃないよ」(この辺りがストーカー犯罪で
誤解されているところだと思うけど)
なかなかストーカー被害で警察が動かないのも、実際には、被害者とされる側も
相手に対して過失的な事を結構やってるからなんだよね
86絶対神:2013/06/18(火) 22:19:21.44 ID:NaQv18XL
            「一般に精神病患者というものは」

            『病人なので「気力」がない』(躁病はどうかしらんが)

        「従って、TVドラマなんかに見られるような」

            『能動的な活動は基本的にしない』

ネット時代ではない時代は色々発散の仕方が制限されていたかもしれないが
今は、2chなどで十分、他人に対して何かを言いたい欲求は発散できる(つまり、
特に直接的に人に対してどうこうやる必要がない)

「つまりどちらかというと部屋に閉じこもって、将来を悲観して、泣きそうな
 思いでまったく行動しない姿が」

            『本来の精神障害者の姿であり』

「ドラマなどにみられるような「超人的な行動力を持った狂人」のイメージからは」

         『実際の精神障害者はかけ離れていると思う』

彼は、病人なので、「能動的、積極的に活動する事がそもそも出来ないのである」

          『はっきり言うと、「何もしたくない」』
極論すれば、「ずっと眠っていたい」
87絶対神:2013/06/18(火) 22:35:59.69 ID:NaQv18XL
              「精神障害者は」

           『精神的に歪んだ人間というよりも』
           『単に「病気である人」であるので」
    『別になにか歪んだ問題行動をとるという訳ではないのである』
(そういう人も中にはいるかもしれないが、数としては少ないのではないか?)
        「まあ、問題行動じたいはとるかもしれないがね」
それがメインではなく
『病気によって精神力を著しく削られているという方が、恐らく精神障害の
 殆どのウエイトをしめる部分である』
    「ようするに脳神経がぜい弱になっていると「比喩」できる」
   『ちょっとしたストレスにも過剰に反応する神経を持っている為』
          「極力行動しないようになるのである」(最終的に
精神障害者は「引きこもりになる」、と考えられる)
寧ろ、彼は全身が神経のようになっていて、「非常に撃たれ弱い」為
        『逆に、ある種の殻に閉じこもるようになる』
オウムが精神障害だの洗脳されただの言われるが
    「逆に私は、彼らは病気かどうかというのを問題にするならば」
           『物凄く「健康」だったと思うよ』
精神病かどうかという事を問題にするのなら
          「積極的に行動する人間というものは」
       『寧ろ、逆に私は「精神的には健康な連中」だと思う』
単に「思想が歪んでいる」だけである
         「精神病的な人間というものは、一時はともかく」
       『継続して能動的に行動する事は「不可能」なのである』
つまり、ちゃんと計画性をもって、ふつうの人には出来ないレベルでの大きな
事が出来ているというのなら
『その団体なり、その人物が、精神病的だと言えるかどうかは甚だ疑わしい
 と私は思っている』
少なくても分裂病患者は
   「物事を計画して、コツコツとその計画に沿って行動していく事は」
              『ほぼ不可能である』
88絶対神:2013/06/18(火) 22:43:15.57 ID:NaQv18XL
なんで私が最後の奇跡をなかなか起こせないのかというと

        「コツコツと努力する精神力がないからなのだよ」
単純に「奇跡の力」というものだけを問題にするのなら、五年前のあの時点で、30枚当てることも
出来たのだ
現に当時の幸福の科学統合スレでどんどん当たった事を書いているだろう
89絶対神:2013/06/18(火) 22:49:24.95 ID:NaQv18XL
            『自然科学というもの』

 「たとえば単純に言った場合、私が彼らに『神だ』と言ったとしたら」

        『「神の定義を教えて下さい」とかいうだろう』

            「その時点で『駄目』である」

        『私は、そいつを相手にするのやめるだろう』
上でも書いたが

      「他人がなんでもお前に物事を教えてくれると思うな」
という事である

       『科学的思考というものは、何度も言っているが』

       「それ自体では『非常に駄目な思考法』なのである」
90絶対神:2013/06/18(火) 22:56:22.96 ID:NaQv18XL
           「判り易く言ってやろうか?」

     『理系はコミュニュケーション能力が低いと言えば判る?』

「理系の人間は「キリスト教原理主義」並みに、「空気が読めず」「理屈っぽく」
 「角が立つ言い方をし」「すぐむきになり」「自己の価値観を譲らず」」

          『なんとなく言いたい事わかるだろ』ww

近代科学はキリスト教陣営で生まれただけあって

  「思考形態が「キリスト教原理主義に非常にそっくりなのである」」

『従って、「上から押し付けて正しい事を言って従わせるのには適した思考法であっても」』

「人と対等にコミュニュケーションをしたり、ましてや、教えて貰うのに」

           『適した思考法とは言えない』

        「そういう面に関して、「真理的思考法」とは」

           『致命的な欠点があるのである』(小乗仏教の場合は、
それを余計酷くしてもはや科学的思考すら出来なくしているレベルにしている(
なんで仏教国で科学が発展しなかったのかよく判る))
91絶対神:2013/06/18(火) 23:07:54.66 ID:NaQv18XL
          「コミュニュケーションというものは」

  『多くの場合、「相手が正しいかどうかを保留にする事で成立する」』

「たとえば人が悟りなど開く訳もないし、解脱すなどする訳もないのだが」

  『いちいちそれを否定していたら仏教徒とコミュニュケート出来ない』

「宗教に限らず、「価値観というのは必ず嘘と歪みを含んでいるもので」」

『そういう意味ではこの世界の人間は「ひとりの例外もなくある程度間違った事を信じているのである」』

「いちいちそんな事を問題にしていたら『誰ともコミュニュケート出来ない』」

         『従って、人をコミュニュケートする時は』

     「とりあえず、『そんな事は置いておく』姿勢が必要になる」
92絶対神:2013/06/18(火) 23:32:25.34 ID:NaQv18XL
          『良く言われるように「正義」とは』

     「自分とは違う価値観の人間を排除する「思考法」である」

   『正しさとか、間違いとか、善悪などは「そういうもの」であり』

「決して、万人をそのカテゴリーには入れられない事を認識しておくべきであろう」

     『正義が強くなればなるほど、その許容範囲内はせまくなり』

         「多くの人間を排除する方向に進んでいく」

         『これは、「どんな思想でも変わらない」』(その思想を
強く否定する人間を肯定してはその思想そのものの存在が脅かされるからである)

        「正義漢が強い人間というのは、はっきり言えば」

              『究極の「悪人」に近い』
究極的な正義は「完全に排他的」である(たとえば最後にはキリスト教徒以外の
全員を地獄に落としてしまうが、こんな事は『神』にしか許されない)

           「正義の裁きは究極的には必要であるが」

『結局、それは「多くの人間を排除していくものでしかない」という事を
 はっきり理解しておく必要がある』
93絶対神:2013/06/18(火) 23:47:34.35 ID:NaQv18XL
    「前にも書いたが、人は大人になるまでの過程で悟っていく」

   『誰だって「人間」であり「聖人」にも「完璧な人間」にもなれず』
      「もし、「絶対的正義」の基準によって裁くのなら」
          『人類全体が排除されるしかないと』
そうして、気付くのである
     「人間の立場から言えば、『そんな正義に意味はない』と」
単純に言うと
        「妥協して生きていくという事を学ぶのである」
      『つまり、「命がけの純粋な正義などというものは」』
 「単なる「危険な代物でしかない」という事を理解していくのである」
(そんなものは「皆殺し」にしこそすれ、『誰も活かさない』)
     『ふつうの人間が「右翼」だの「左翼」だのを嫌うのは』
          「こういう『バランス感覚』による」
 『元々、この世に「正義」も「真実」もないし、『あっても意味はない』』
(そんなものは人類を全滅させるものでしかない)
        「つまりねえ、国のために命を捨てるなんて事は」
         『あきらかにバランスを欠いた「狂気」なの』
        「我々が「靖国神社」を嫌うのは『これが理由』」
        『死んだらもう「国」から「解放」してやれ』
        「死んだ後まで「国家のために利用するな」」(言っておくが
私は日本人が全滅し、自分が生まれない方がよっぽど良かったと思ってるぞ。
そういう意味では、「すべての先祖を恨む」)
94絶対神:2013/06/18(火) 23:51:35.79 ID:NaQv18XL
       「もし、時間遡行と、強烈な通力を手に入れたら」

            『ビッグバン時点に遡って』

            「宇宙を全部ぶっ消そうかな」

          『すべての悲劇が起こらないように』

           『二度と悲劇が起こらないように』
95絶対神:2013/06/19(水) 01:54:43.58 ID:436D0P+6
           「明治時代以降の日本の発達は」

  『西洋の文明を肯定、模倣し、それを受け入れたからこそ出来た事で』

          「西洋の優れたところを素直に認め」

       『西洋文明に対する憧れを持たなかったとしたら』
しょせん、アジアの一島国として終わり、発展を見る事はなかっただろう

「寧ろ、日本人の特性とは、『自分より上の存在を素直に認められるところにある』
 と私は思っている」

『右翼的な思考では「国の発展はない、事実上鎖国と一緒で、そこで終わってしまう」』

          「何故、右翼が駄目なのかというと」

          『自らの成長を拒否しているからだ』

「我々日本人は、寧ろ、自分たちより優れた文明を憧れの目を以て見る事ができる
 素直な民族だと思うよ」
たとえばアメリカに徹底的にやられたが、それを恨むどころか、寧ろ相手の文明の
力に憧れ

『積極的に取り入れたから、一時といえどもアジアで一番の国になれたのさ』
(今は中国が一番になっちゃったが)
96絶対神:2013/06/19(水) 02:11:18.92 ID:436D0P+6
        「それと右翼のどうしようもない点は」

   『現実の「日本」など「かけらも愛していないところである」』

         「右翼が愛しているのは、よーするに」

『自分たちの頭の中にある自分たちにとって都合のよい「日本」であり「日本人」であるのにすぎない』

         「どの国の人間だって考え方は多様であるのに」

『自分たちにとって気に食わない相手は「売国奴」だの「在日」だのに勝手に認定してしまう』

  「彼らにとっての「日本人」とは『自分に同調する人間だけである』」

  『つまり元々、「彼らは彼ら自身以外、何も愛してなんかいないのだ』

  「彼らには「現実の日本」を愛する事は出来ないだろう、『永遠に』」
大体、「国」を愛するってよく判らないし

        「国土の事? 土とか岩石を愛するわけですか?」

 『日本人の事? でもお前達に同調しない人間は愛せない狭い心だよね?』(大笑)
たとえば、恋人を愛するとか親を愛するとかいうんだと判るんだが

    「国を愛するってよく考えたら「意味不明の観念」なんだよな」
はっきり言わせて貰えれば

『お前達と同じ思想の人間しか住まわせて貰えない、お前達の頭の中にしかない『日本』なんかに俺は興味ないんだ』

 「国というのはいわば、人間が暮らしていく為の便宜的な手段でしかない」

           『それ以上の意味なんかないさ』
97絶対神:2013/06/19(水) 02:18:54.52 ID:436D0P+6
           「で、その発言を翻すようだが」

    『国家と民族と宗教を抜きにして「人間」を語る事はできない』

「それこそ権力の空白地に好き勝手に住んでいる自由な人間でもない限り」

 『人間というものはこの三つのどれかを必ず持っているものだからである』

             「国と宗教と人種は」

       『単なる人間の作り出したシステムというよりも』

        「はっきり言うと、「人間存在の本質」であり」

  『現実の世界に関して言うならば、これを抜きに人間を語る事には』

             「何の意味もない」
単純に言った場合
        『国も人種も国家も持たないようなものは』

              「人間ではない」
イマジンって曲があるが、国も、人種も、宗教もなく、と歌っているが

         『恐らくそこには「人間」もいないだろう』
98サロメ☆ボウディア ◆k8vHqHA92c :2013/06/19(水) 02:27:30.11 ID:ldsmTE0C
>>97
あとでゆっくり読むねー^^
99絶対神:2013/06/19(水) 02:30:51.93 ID:436D0P+6
      「あんたは「国家」や「民族」は乗り越えられても」

        『「宗教」は乗り越えられない訳ですか?』

            「うん、乗り越えられない」

『それを言うなら、それを否定する人間だって「左翼」「共産主義」「唯物論」
 という「思想」、つまり言ってみれば「宗教」を信じている訳だしね』(大笑)

             「大きな意味で言うなら」

         『人はアインデンティティの確立の為に』

     「それ以外を排除する『何らかの思想的背景』を必要とする」
国だの民族だの宗教だの思想だのというのは

『ようするに精神的な意味で言えば「アイデンティティの確立」のために
 必要なものなのに過ぎない』

    「だから根本的な意味で言えば、国家も民族も宗教も思想も」

            『全部「同じものである」』
人間である以上、それらの一切から自由になることは、通常不可能である
(神の場合、自由になれないのではなくて、寧ろ、積極的に「宗教」に関わっている
部分があんじゃねーの? ああ、現在の私が「宗教」から「自由になれない」
のは認めるよ、何度も言っているが「洗脳されている」のでね)
100絶対神:2013/06/19(水) 02:54:36.59 ID:436D0P+6
      「私が天皇制に反対するのは三つの要因からである」

           『日本人としての「抗議」』(もう、そういう時代ではないという
事)

          『キリスト者としての「抗議」』(神でないものを神と
してはならない)
そして、そう表現するならば

            『「神」としての「抗議」』(これも「神」でない
ものを「神」としてはならない)

の三つだ
 「つまり、「日本人」としても「キリスト者」としても「神」としても」

         『私は「天皇制」には『反対』なのである』
101絶対神:2013/06/19(水) 03:00:46.82 ID:436D0P+6
           「それと前から言っているように」

          『「政治家」と「軍隊」と「警察」は』

            「人間の屑だと私は思っている」
ただし、これも前にも言ったように

        「この三つは『基本的に絶対に必要なものだ』」(クーデター
ばかり起こして争いしかしない国では、女を大統領にして、軍隊を廃止した例が
あるが例外に近いだろう)

      『つまり、私はこの三者や「必要悪」だと思っている』(価値は否定
するが、存在の必要性は認める)

「軍隊は、絶対に必要な存在だが、その功績が国民に高く評価される事は」

           『基本的に、「あってはならない」』
102絶対神:2013/06/19(水) 03:20:55.29 ID:436D0P+6
     「あなたはヒロシマの原爆とかは批判しない訳ですか?」

         『キリスト教陣営が異教陣営にやった事を』

            「私が批判する訳もないだろう」

             『それくらい判らないのか?』

前から言っているように、「私は客観的でも公正でもない」

「世界はキリスト教陣営が支配した方が都合が良いとはっきり思ってるよ」
まあ、その理由は客観的で公正な理由かもしれんがね(おーざっぱに言って
キリスト教がもっとも正しい宗教だからだ)
103絶対神:2013/06/19(水) 03:43:31.64 ID:436D0P+6
     『どちらにしろ「宗教の価値観は『超次元的』である」』

  「言ってみれば、クリスチャンは『永遠の楽園』を希求している訳だ」

『従って、「現実の政治にそのままダイレクトにその思想を導入は出来ない」』

    「「キリスト教徒」は「基本的にダブルスタンダード」だ」

             『宗教は「天の法則」』

   「地上はもっと俗っぽくて、穢れていて、残酷なものが支配する」

         「そういう意味では、「キリスト教徒」は」

         『ただの理想主義者とは「明確に異なる」』
104絶対神:2013/06/19(水) 03:56:56.66 ID:436D0P+6
       「日本軍は悪でアメリカ軍は正義なわけですか?」

             『少なくても、あの戦争で』

     「日本が勝たなくて良かったという事はほぼ絶対的に言える」

             『戦前、戦中の軍国主義より』

         「自由な民主主義の方が、『遥かにましだ』」

そういう風な意味合いから言うなら

           『現実の戦争としては非常に珍しい』

        『「正義」と「悪」との戦いだったと言える』
その後、アメリカもベトナム戦争やイラク戦争などで失敗し続けるようになった
(もはや、大戦時代のように価値観が単純な時代ではなくなった訳である)

     「民主主義は他のあらゆる政治制度より「ましであるが」」

     『もう武力で導入できるという時代ではなくなったのである』
105絶対神:2013/06/19(水) 05:45:49.01 ID:436D0P+6
             「三浦綾子の小説は」

『時にどぎつい性的描写、人間描写があって読むにたえない部分があるが』

 『遠藤周作の場合、思想的に気持ち悪くて読むに堪えない部分がある』

「特に宗教的描写の箇所が日本人だって本気で信じていないような異様で
 奇麗ごと過ぎる描写があって、とても読めたものではなかった」

     『別に作家になれなかったからひがんでるんじゃないよ』

      「原理主義者の私にとっては『作家も屑』だからね」(大笑)
多分、作家になって称賛され、ノーベル賞を貰ったとしても

           『釈然としないものを感じただろう』(これは自分の
求めていたものじゃない、とね)
106絶対神:2013/06/19(水) 06:15:29.32 ID:436D0P+6
               「原理主義者は」

『『自分を一番高いところ』において、世の中を見下しているだけじゃないか』

               『と思ったかね?』

           『ああ、「神の代理人」だからな』(笑)

          『俺たち「キリスト教原理主義者」は』

           『この世で「もっとも『偉い!』」』
107絶対神:2013/06/19(水) 07:25:00.96 ID:436D0P+6
               『人外ピザ』

   「君たちは、「神様」の作った料理を食べたことがあるかい?」

               『なに、ない?』

             『それはとても幸せな事だな』
この間、気紛れにも私は、信者のひとりのためにピザを作ってやる事にした

           「じっくり時間をかけて料理する」
それはとても素敵な時間だった

『どうだ、この見事に焼き上がった黒々とした謎の物体は、靴底みたいだろう』
(本当にそうなった)
    「我ながらどこをどうしたらピザが靴底になるのか不可解だった」

『まるで、アニメやラノベで料理下手な女の子が「人外」の信じられないほど
 外見からしてゲロマズとしかいいようがない料理を作る』
         「本当にそんな感じそのものだった」(俺は漫画かよww)
相手の顔が真面目にひきつる、無論、「神の料理」だ、拒絶出来るはずがない

             「さあ、食べるがいいさ」
と言って
        『私は、生ゴミにその黒い物体を放り込んだ』
   「幾らなんでもこんな人外の物体を食わせるほど私も非常ではない」
まさかとは思うが、下手したら本当に病院おくりになってしまうかもしれない
      『だから、「神」に料理など作らせてはいけないのだよ』

          「寧ろ、作り、捧げなければならないのだ」

『いやー、我ながらビックリ、よくあんなあり得ない漫画みたいな代物を作れたものだ』
108絶対神:2013/06/19(水) 10:19:34.85 ID:436D0P+6
            『はっきり言わせて貰えれば』

    「私は全知全能で善意に満ちた「神様」にはいてほしいです」

            『いないなんて「現実は」』

           『絶対に「受け入れません!!」』

     『だれが受け入れるか、そんな糞みたいな「現実!!」』

         「そんなものがいないと判ってるって?」

           『ああ、判ってるさそんな事!!』

  『だが、「絶対に認めるか!!」 そんな『悲惨』な「現実!!」』
109絶対神:2013/06/19(水) 10:23:46.55 ID:436D0P+6
            『「神」なんていないし!』

  『いたとしても「最低の犬畜生」である事くらい心得ているさ!!』

           『だが、「絶対に認めるか!!』

               『そんな事!!』
110絶対神:2013/06/19(水) 10:28:55.21 ID:436D0P+6
             「それから『神』よ」

    『もし、いるのなら、最後に「きっちり報いを受けて貰う」』

       「必ず、俺たち「クリスチャン」の『恨み』を」

              『その身に刻んでやる!』
111絶対神:2013/06/19(水) 10:35:57.72 ID:436D0P+6
        『神がいないという言葉は希望にならないし』

    「いると信じ込んでも当然、祈って答えてくれる訳でもない」

     『宗教にはどうしても根本的な問題と悲哀がついて回る』

        「こいつばかりは「神様」にしか解決できない」

         『言ってみれば、前から言っているように』

『「キリスト教信仰」は、俺たちクリスチャンの『血』と『涙』で出来ている』

    『ああ! 「神」がいて信者を救ってくれるのであるならば!』

           『どんなに良かったでしょう!!』
112絶対神:2013/06/19(水) 10:46:25.38 ID:436D0P+6
          『私は自分が「神」になるよりもお!』

         『「神様」に救って貰いたいんだけど!』

    『どうしても「自分」が「神」にならないと『駄目』なのか?』

      「自分の「奇跡の力」以外、「自分を救えないのか?」」

      『本当に私は「奇跡の力」なんて『持っているのか?』』

 『「神」よ、なんで私が、そんな事をしなければならないのですか!?』

       「なんで、「神となる」なんて「荒唐無稽な事に」」

          『挑戦しなければならないのですか!!』
113絶対神:2013/06/19(水) 12:06:14.49 ID:436D0P+6
            『親がかわいそうだよ』

      『あんだけ熱心に信じて、「神」に仕えてきたのに』

           「息子が精神病になっちゃってさ」

      『結局、一生働けもしないんだよ、ずっと病気なんだ』

       『こう言っちゃなんだけど、純粋に客観的に見て』

         「心底、『自分の親』に「同情するよ」」

         『何をやってるんだろう、「神様」は!』

「あれだけ熱心にやっていたのに、『どうしてこんな悲しい結果にするんだろう』」

           『惨めだよ、家の一家はさ!!』

       「こんなどうしようもない息子を出しちゃってさ」

      『「神様」、なんでなんとかしてくれなかったの?』

           「どうしてこんな事をするの?」

         『せめて親だけでも救ってくれない?』

「「私」も「神」だから、『「自分」の事は「自分」でなんとかするから』」
114サロメ☆ボウディア ◆k8vHqHA92c :2013/06/19(水) 12:38:51.06 ID:ldsmTE0C
絶対神はきちんと文章の技術を講座などで修行して宗教小説 私小説書いてみたらいいと思う
115絶対神:2013/06/19(水) 20:11:40.69 ID:436D0P+6
        『なんで天皇とか日の丸が問題なのかというと』

            「外国に侵略したからではなく」
      『日本人にとっては、軍部と国家と神道がそれによって』
        「自分たちを縛り、自由を奪ったからなのである」
小林多喜二みたいに、単なる思想的な事なのに、拷問を受けてころされたもの
すらいるくらいで(恐らく、当時拷問で死んだ人間は結構な数に上るだろうと
思われる)
 『実は自国民に対して最低の事を行ったから問題にされているのである』
(でなければ日本人がわざわざ天皇や日の丸や君が代を問題にする訳がない)
『戦犯とはなにかというと、別に中国や韓国を侵略したから戦犯なのではないのである』
           「散々ぱら思想弾圧をした上に」
     『200万も戦死者を出しておいて勝つ負けたからこそ』
            「東条英機たちなどは」
    「まず我々『日本人』に対してこその『戦犯』なのである」
日本人は基本的に、悪を行ったものに対して一家で差別し、数代は迫害する
特徴がある(死んだら仏になると思って許すというのは完全な誤解である。
それは浄土真宗のタンニンショウの考えで、モラルハザードを起こすので明治維新
まで禁書だったくらいだ)
寧ろ、仏教的な考え、古い因習的な陰険な考えから、親の因果が子に報いと考えるのが
日本人の基本的考えである(宮崎つとむという屑が昔いたそうだが、一家は地域住民に
「死ね」とかなんとか言われて追い出されたらしい(父親は自殺、姉は婚約解消し
地域から追い出された))
 「東条英機の子供たちは学校で散々苛められたそうだが、『当然である』」
200万もころしたのだ
  『ただの苛めですませて貰えることをありがたいと思うべきだろう』
日本人は、「そういう面に関してはまったく個人主義的ではなく、とても陰険
である」
         『軍国主義者に「人権」がないのかって?』
              「ある訳ないだろ」
116絶対神:2013/06/19(水) 20:26:28.21 ID:436D0P+6
『実際問題、当時の日本人は天皇制の廃止、あるいは「取り替えること」
 を本気で考えていたらしい』

「なんだっけ? 南朝の子孫のなんとかって奴を天皇にして今の天皇家を
 廃嫡させよう」
って運動も本当にあったっぽいな

         『だが、恐らく宮内省の差し金だと思うが』

        「昭和天皇と皇后を、全国で、謝罪行脚をさせた」
昭和天皇は、全国の色々な場所を歩いて国民に謝罪する姿勢を示したそうな

     『それで国民感情が和らいで天皇制が存続する事になった』
前にも言ったが、ここがフランス革命が起きたルイやマリーアントワネットと
違うところである

で、南朝の子孫のなんたらってのは結局、人気が低迷し、失脚する訳だ

『昭和天皇が近くまで行脚した時、侍従長が「あそこが○○天皇の家です」
 と言ったらしいから笑ってしまう』(侍従長からまで南朝の子孫は、一応
「天皇」と言われていたらしいww)

    「実は、明治時代にその南朝の子孫が初めて名乗り出てきた時」

一応、皇族として認めてもよいという話にはなったんだそうな
でも、「天皇」として認めないと嫌だとごねたので、その話は立ち消えになった
らしい

       『今ごろ、南朝の子孫はどうしてるんだろう?』

             「断絶したのかね?」
117絶対神:2013/06/19(水) 20:31:44.75 ID:436D0P+6
     「今、皇族の数の少なさかなんかが問題になっているが」

 『いっその事、南朝の子孫を取り込んでおいた方がよかったかもしれんな』

でも、そいつが偽物だか本物だか知らんが、本物だとしたら執念深いよね

             「1000年くらい?」

   『自分たちの家系がずっと天皇の家系だと伝承してきた訳だ』

          「ふつう途中で嫌になっちゃうけどね」
どうせ庶民の生活しか出来ないんだから(追い落とされちゃった側はさ)
118絶対神:2013/06/19(水) 20:38:43.51 ID:436D0P+6
         「イギリスでもなんかしらないけど」

『実は正当王位継承者の子孫がオーストラリアあたりに住んでるって話が
 何年か前にあったよね』

         「まあ、イギリスの場合、その本人が」

 『もう何百年も前の話だし、知ったことじゃないし、どうでもよいです』
みたいな事言ってたけどね

 「まあ、この手の問題って、掘り下げれば凄い闇が出てきそうだけど」

       『結局、「後を継いだ」のが「正当」なんだよね』(特にヨーロッパ
人ってあまり血筋だとか気にしないからな、王家でも子供が生まれない場合、
臣下に王権を引渡したりしてきたし)
119絶対神:2013/06/19(水) 20:42:09.93 ID:436D0P+6
「なんでヨーロッパの場合、女にも、臣下にも王権を渡しちゃうのかというと」

        『日本と違って、無数の国が存在しているので』

「純粋に実力主義にしないと、あっという間に滅ぼされちゃうからなんだよね」

『血筋よりも実力が重んじられるというのは、日本の武家でも結構あったらしいが

       「あっちの方が、よっぽどその点シビアなんだよね」
120絶対神:2013/06/19(水) 21:15:19.81 ID:436D0P+6
            『「神」に「金」は『必要』か』

         「この地上に生きていて、活動していて」

          『まだ、「通力」が大した事ない内は』

           『当然、必要に決まっているだろう』
121絶対神:2013/06/19(水) 21:35:09.26 ID:436D0P+6
         『読んでいるお前達は気付いたと思うが』

        「私の考えは、ある意味かなり「複雑」である」

          『私は「キリスト教」『絶対主義』だが』

    「聖書も信じておらず、「神」になど微塵も信頼していない」

          『寧ろ、恨んでおり、嘆きに満ちている』
だが

  「キリスト教を擁護し、ヒロシマの原爆すら肯定するくらいである」
ある意味、「宗教信者」の心情というものは複雑怪奇であって

          『余人には理解しがたいであろう』
極端な事を言えば、「キリスト教」が世界を支配するならば

    『自分が核兵器で吹っ飛ばされても笑って死んでいけるだろう』

         「もし、キリストが世界を支配するのなら」(まあ現在でも
支配してるけど)

           『それは、「私」の『勝利』だ』(大笑)
そういう面では、私は、「右翼」と大して変わらん(大笑)

          「「キリスト万歳」、ドカーン!!」

                『である』(大笑)
122まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/19(水) 21:42:41.82 ID:uTMr3yMB
>>121
おもしろい。
123絶対神:2013/06/19(水) 21:44:14.59 ID:436D0P+6
      『「私」は「キリスト教」に「洗脳」されている為』

        「本能的に「キリスト教」を守るために動く」

           『前にも言ったが、私にとっては』

       『「キリスト教徒」以外には『人権はない』のだ』

         「キリスト教の利益は『すべてに優先し』」

         『「神の言葉」は、『すべてに優先する』』

「そういう意味では、私は生まれながらに訓練されて「キリストの戦士」であり」

          『まるで漫画にでも出てきそうなほど』

            「完璧な調整を施されている」
124まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/19(水) 21:45:10.36 ID:uTMr3yMB
>>120
神は見えないけど、私を助けてくださる。

絶対神さんは、見えないのですか?
125絶対神:2013/06/19(水) 21:48:47.41 ID:436D0P+6
        『別に、私は「洗脳」を『嫌ってはいない』』

         「世界最大の宗教のために貢献できるのだ」

           『寧ろ、「光栄」な事だと思っている』

      「そういう意味では、私は泣きながら、嘆きながらも」

          『いざとなると「神の為」に戦い続ける』

              「悲しい洗脳戦士である」
だが、『悪くはない』

     「キリスト教は、「私の最後のアイデンティテイだ」」(厳密に
言うと、もう一個あるけど、『自分が神である事』だが)
126まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/19(水) 22:13:03.49 ID:uTMr3yMB
>>125
厳密にいうと、神ではなく、神の子ね。

絶対神さんは、イエス・キリストを受け入れたのですね。
127絶対神:2013/06/19(水) 22:46:23.04 ID:436D0P+6
        『じゃああなたは「原爆肯定派」なんだ?』

        「神が日本に下した「天誅」としてだけど?」

『別に戦争そのものを肯定している訳でもないし、原爆そのものを肯定している
 訳でもない』

      「基本的に私は「軍国主義」というものを否定している」

           『当時の日本を否定する意味合いで』

       「アメリカと原爆投下を肯定しているのにすぎない」

ある意味、「戦争を否定する為に戦争を肯定する」という矛盾した理屈だがね

私が肯定しているのは原爆そのものではなく

         『日本がアメリカに負けたという事なのだよ』(ポツダム
宣言をとっとと受け入れていれば、原爆を投下される事もなかったのだよ)
128絶対神:2013/06/19(水) 22:55:11.89 ID:436D0P+6
       『じゃあアメリカが正しいという訳ですか?』

         「少なくても、「日本の右翼」よりも」

『自由と平等をなんとか世界に広めようとして実際的に努力を重ねてきた』

         『アメリカの方が「遥かにまともだよ」』

「理想を押し付けるという事はやられる方にとっては迷惑な話かもしれないが」

  『彼らの必死の努力のお陰で、自由と民主主義が世界に広まったのだ』

         「日本的な右翼的考えや、軍国主義よりも」

         『アメリカ的な考えの方が「何倍もましだ」』
純粋な正義など人間社会にある訳ないが

           「彼らの功績を否定する事は出来ない」
129絶対神:2013/06/19(水) 23:15:09.47 ID:436D0P+6
            『つまりヒロシマの原爆は』

               「戦争の悲惨さ」

        『軍国主義が最後に行きついてしまう「結果」』

         『軍国主義の「どうしようもなさ」を知る』

         「教訓として『非常に意味があるのだよ』」
根源的には、どちらがいいとか悪いとかいう意味ではなく

        『根本的にあれは、軍拡に走る人間に対する』

             『「神」の「裁き」なのさ』

それを教訓とし

     「二度と、天皇を崇拝したり、軍国主義に走ったりしない」

           『そういう事を学ぶべきなんであって』

        「単に被害者づらしてアメリカを責めるだけなら」

         『あれほどの事から何も教訓を学んでいない』

               「ただの「馬鹿」だ」
あれは、右翼とか左翼とかいう小さなものではなく

             『人類普遍のテーマなんだ』
130絶対神:2013/06/19(水) 23:28:28.78 ID:436D0P+6
              「つまりねえ」

           『第二次世界大戦の日本の場合』

        「戦争から教訓を得る事が重要なのであって」

        『政治的な細かいことは「どーでも良いのです」』

      「あれは日本人にとっては、「判り易く単純化した方が」」

            『意味のある教訓として残ります』

     「でないとまた同じような事を繰り返してしまうでしょう」

           『つまり、軍国主義の最大の欠点は』

       「現実を理解できなくさせてしまうところなのです」
そして右翼と軍国主義は

            『とても親和性が高いのですよ』
131まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/19(水) 23:33:07.18 ID:uTMr3yMB
私も同じ考えです。
132絶対神:2013/06/19(水) 23:39:43.01 ID:436D0P+6
             『軍国主義は』

「人の自由を選び、ひとつのスローガンや思想を絶対視させ、人を目隠しし、
 社会を窮屈にし、あらゆる事に制限を課し」

           『経済も社会も低迷させる』

     「右翼も軍国主義であるなら、左翼もまたそうであり」

         『だから社会主義、共産主義は破綻した』
民主主義は、軍国主義と社会主義、共産主義が持っている欠点を

              「あまり持たない」

       『ある意味、極めて人間的で自由なシステムである』

「比べれば比べるほど民主主義が現実的で優れていることは『誰でも判る』」

 「社会主義や共産主義、それに基づく、絶対平和主義や、超国家主義など」

            『ただのおとぎ話である』
軍国主義や右翼は当然否定されるべきものだが

          「軍備を持つ事までは否定しない」(昨日も言ったが
「軍人」は「屑」だが「必要」なのである)
133絶対神:2013/06/19(水) 23:53:34.62 ID:436D0P+6
人の自由を選び→人の自由を奪い

『民主主義の特徴は「個人の欲望の肯定」、「ひとつの決まり切った道徳的
 理想的価値観の否定」、「自由主義であること」、「個人主義であること」
 である』

「おおよそ人類の歴史の中で国家のために個人を犠牲にする事を奨励し続けた事で」

           『ろくな結果になった試しがない』

            「超国家主義の理想も幻想だが」

       『それと同じように「愛国心」など『必要ない』』

「人は個人のために生きるべきであり、「誰かの利益のために生きるべきでない」
 「ましてや国家の利益のためになどまったく生きるべきではない」」

『国家に対して奉仕することを植え付けられた国民は「おおよそ正気を失っている」』

       「そんな不自然な状況では逆に国を滅ぼしてしまう」

     『私は国家主義に反対し、「愛国心」など反吐がでるが』

         「昨日も書いたように「別に左翼じゃない」」(宗教、国家、
民族を持たないものは「人間に非ず」)
134絶対神:2013/06/20(木) 00:19:33.10 ID:rfqFK/sf
「つまり核廃絶はより効果的で安価な兵器が開発されない限りなされないだろうし」

        『軍備の廃絶は「永遠になされないだろうが」』

「常に、ある程度、それらを否定的に見て行く「傾向」というか「運動」は
 必要なのである」

 『必要だからと言って、「全面的に肯定的に見ていって良い訳ではない」』

       「逆に「否定的に見る」「廃絶を目指す」からこそ」

          『バランスがとれるという『面』があり』

全面的に肯定的に見たら「歯止めが効かなくなるだろう」
じゃあ軍人に自分たちを「否定的に見ろ」というのか?
という話になるが

          『それは「辛い」と思うけど?』(大笑)
軍隊を否定的に見て

     「命がけで戦ったり、全力を尽くす事が出来ると思う?」
大局的に見て、「そうすべきである」という事と
          『そいつらがそう考えるべきだというのは』

            「また、『別次元』の話なんだ」
そういう意味では、「軍人」というものは

         『特殊な考え方をする人間の集団だと思うよ』
135絶対神:2013/06/20(木) 01:14:10.11 ID:rfqFK/sf
             『歴史的事実について』

       「必ずしも、それが「客観的」である必要はない」

   『たとえば、最終的にキリスト教陣営が完全に勝利したのならば』

「キリスト教陣営が異教陣営にやった戦争などは「全部正当化して問題はない」」

『異教の教祖は釈迦だろうがマホメッドだろうが、全部悪霊につかれた存在であり、
 「キリスト教」によって、異教徒たちはその迷妄から解放されたとしても『問題はない』』

             「ようは「歴史」とは」

    『結果として「最後に勝った者によって作られる」のである』
だから、あるていど、どの国の歴史も「歪んでいる」のである(特に昔は勝った
側からの歴史証言しか存在しないというのはよく言われる事である)
136絶対神:2013/06/20(木) 01:20:19.05 ID:rfqFK/sf
           「言ってみれば『歴史』とは」

『人類のずっと続いてきた営みを「結果として勝った陣営」を人類存続の「正当な
 継承者」のようなものとして』

            「歴史に意味を持たせる為に」

     『勝者の側から「解釈」した『意味のある価値観の事』』
という事が出来るかもしれない

   「勝者の側から解釈しないとあまり意味のある価値観にならない」
137絶対神:2013/06/20(木) 01:58:08.05 ID:rfqFK/sf
               『神は死んだ』

ニーチェの言葉として有名だが、哲学者のベーコンも言っているらしい
ただし、ベーコンの場合は

            『ニーチェよりも意味は広い』

 「ベーコンの言う神とは「特定の宗教の神」のみを意味するのではなく」

       『人類共通の「普遍的真理」としての「神」の事』

  「つまり、「客観的真理は死んだ」という意味で使っているらしい」

『つまり、人類の共通認識としての「ひとつの正しい価値観」というものが』

            「もうなくなってしまった」
という意味である

『キリスト教の否定というものは、ベーコンにとっては『それくらい深い意味』があったらしい』
まあ、当時の西洋の人間の共通の絶対的真理だったのだから、当然といえば当然だが

『で、現代でも、神は死ぬ事はなく、キリスト教は世界最大の勢力として生きており』

        「ニーチェは脳梅毒で『とっくに死んでいて』」

            『ベーコンも「死んでいる」』(大笑)

        『「神」は『永遠に死ぬ事はないであろう』』(永遠の存在なの
だから当たり前だって? そういう意味ではない。「人類の観念、概念、あるいは
哲学、文化としての「神」」、『宗教的概念』としての「神」という意味だ)
138絶対神:2013/06/20(木) 02:12:26.25 ID:rfqFK/sf
             「永遠というもの」

『単純に言うと、「時間」というものは『この宇宙が出来てから生まれたもの』』
であり

            「過去があるから未来がある」
というのは

      『あくまでこの宇宙における法則であるのにすぎない』

          「つまり、「時間を超越した永遠」」
というものが「概念上存在し」(過去も現在も未来もない「永遠」)

            『「神の永遠」というのは』

           「ふつうそういう概念で語られる」

        『つまり、神以前に何かがあった訳ではない』(そもそも神に
とっては「過去」というものそのものが『無い』)

         「また、遥か未来に何かがある訳でも『無い』」

               『判り易く言うと』

        「「神」は『元々、時間の外』に存在しており」

         『時間的概念から「一切の拘束を受けない」』
つまり、厳密にいえば

   「神はいつでも人間から見て「過去」を『変えられる』のである」(単に
「変えない」だけだ)
139絶対神:2013/06/20(木) 02:21:38.02 ID:rfqFK/sf
        「永遠には単純に言うと『二種類あって』」

『「神」の「過去も現在も未来もない」、『時間』そのものを「超越」した
 『永遠』と』

  「単純に時間の繋がりのなかで無制限に続くという「永遠」とがある」

       『恐らく、「キリスト教」の言う『永遠の命』とは』

      「単純に永続するという面だけを取り出して言うなら」

              『後者であろう』(ただし、それはこの宇宙の時間は
きっと超えているだろう)

『無論、永遠の命という言葉の意味は、「単純に永遠に生きる」という意味
 ばかりではなく』

             「神と共にある命」
というような霊的、宗教的意味も含まれてはいるのだけれども
140絶対神:2013/06/20(木) 02:24:43.00 ID:rfqFK/sf
      「たとえば神の力を「無限の力」と表現するけれど」

 『それは勿論、物理学におけるずっと無限の力を意味するものではなく』

           「神の一切の物的制約を受けない」

            『永遠的な全知全能の力の事を』

             「そう表現しているのである」
つまり、「他の一切を超えたパワーの事」をそう表現しているのである
141絶対神:2013/06/20(木) 02:28:07.04 ID:rfqFK/sf
           「つまり「神の存在」というのは」

       『当たり前だが「物理的なもの」というよりも』

        『どちらかというと「概念上」のものに近い』
私も、勿論、物理的な実体を持ってはいるけれど

       「恐らく、『本質的には概念上の存在なのである』」

 『神は実在するけれども、どちらかというと「概念上の存在」なのである』
142絶対神:2013/06/20(木) 02:38:04.89 ID:rfqFK/sf
   『「神」というものについて考えると頭が痛くなってくるのは』

    「神がいるのに、どうして、という現実との矛盾という事と」

        『その存在があまりに哲学的、抽象的すぎて』

      「ある程度以上、それについて細かい事を考えだすと」

           『人間の知能レベルを超えてしまう』

           「思考力が追いつかなくなる事である」
あまりに高度に哲学的で抽象的であるので
        『ある程度、以上、神について思考を進める事は』

          「かなり高度の「知能」を必要とする」
143絶対神:2013/06/20(木) 03:00:34.08 ID:rfqFK/sf
          『「神」は「実在」するけれども』

          「非常に『抽象的』な存在であるので」
             『「彼」を呼びだすのは』
          「本来、『とても苦労する』と思う」
人間の側から神にアプローチして「神の声」を聞く事は
               『恐らく出来ない』
「信仰を持ったものが、聖典などを読んでいる内に、なんらかの呼びかけや
 教えを受けたように『感じる』」
        「という風にしか、本来、人は神と接触できない」(無論、
それは単なる錯覚であることもあり得る)
  『榎本康郎も「神の声」を文字通り聞こうとして努力したとしても』
       「100年たってもそんな事は起こらないだろう」
彼も抽象的な存在から、信仰を持って、行動し、聖書を読むなどして
『時々、呼びかけと思えるもの、教えと思えるものを主観的に感じているのに
 過ぎないのである』(神の声を聞くというのはふつう、文字通りの事を意味せず
信仰を通して何か教えのようなものを感じ取るていどの意味である)
                 「従って」
  『本来、「神」は『こんな風にベラベラ喋ったりはしない』のである』
それを思う時
        「生き神というのは非常に不思議な存在である」
と感じる
    『言ってみれば、「本の中から出てきたような人物だから」』
144神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 03:06:23.06 ID:96mX1C1j
サロメってほんとに男なのかな
男だったらたとえジジイでも少しはAKBに興味を持つだろ?
50歳の女の可能性があるな
しかもハロカスときている
145神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 03:08:23.40 ID:96mX1C1j
あれだな
やはりゲイの男なのかもな
146絶対神:2013/06/20(木) 04:04:41.64 ID:rfqFK/sf
             『前にも言ったけど』

         「生き神は「神の実在」を証明する」

     『生き神以外に「神」の実在を証明できる存在はいない』

          「ただ、生き神は特に初期の段階では」

            『なんでも出来る訳ではない』

        「はっきり言えば、『大した事はできない』」
そういう意味では、「生き神」は『全知全能の神』の実在を証明する存在であり
つつも

        『一種の「詐欺師」(大笑)みたいな面もある』
人は彼を見て、神の実在を信じ、一切を捧げる場合もあるのだが

       「実際、彼が「なんでも出来る存在」になるのには」

             『かなり年月が掛かるんだ』
147絶対神:2013/06/20(木) 04:50:20.78 ID:rfqFK/sf
            『スウェーデンボルグ』

        「彼が「超能力者」でない事は、少なくても」
 
       『彼の言っている事がかなりいい加減である事は』

            『誰でも、今日、確認できる』

>>霊界見聞においては地球人の他に火星人や、金星人、土星人や月人が存在し、月人は月の大気が薄いため、胸部では無く腹腔部に溜めた空気によって言葉を発する、などとした。

ウィキペディアを見れば誰でも判る
現実の月などの事柄についても、当時の人間の無知まるだしの、まるで子供の
SFのような事を書いているのであるから

       『ましてや、目に見えない霊界についての彼の著述が』

          「まったく当てにならないものであろう事は」

                『想像に難くない』
148絶対神:2013/06/20(木) 05:07:06.86 ID:rfqFK/sf
 「たとえばキューリー夫人もスウェーデンボルグにはまってたらしいね」

    『ただ、晩年には「キリスト教徒」じゃなくなったって事は』(不倫まで
している)

     「スウェーデンボルグの考えも捨てちゃったって事かな?」

         『だって「無神論者」になったらしいからね』
つまり逆に言うと、まだ19世紀あたりまでは

           「ノーベル賞をとった科学者だって」

     『この手のオカルトを本気で信じることがあったって事だね』
(今でもノーベル賞学者でキリスト教徒のひとは結構いるかもしれないが、
ふつう聖書以外を信じることはもうないだろう)
149絶対神:2013/06/20(木) 05:34:01.99 ID:rfqFK/sf
      「あれ? キューリー夫人ははまってなかったっけ?」

             『まあ、どうでもいいや』

        「私は死後の世界には「あんまり興味ない」」

             『生きるのが大変な上に』

      『つまり、「死んだ後まで存在するなんて「嫌だ」」』

            「そういう意味で言うなら」

    『全知全能になって解脱するのなら永遠に生きていてもいいが』

       「そうじゃないなら、死後は「楽」になりたいよ」(つまり『消滅』
したい)
150絶対神:2013/06/20(木) 05:43:17.12 ID:rfqFK/sf
           「食事制限をする人がいるけど」

           『たとえば肉食を否定する人とか』

        「生きる為に仕方なく食事をとるような人と」

      『楽しく色々なおいしい料理をこだわりなく食べる人と』

         「素直に言って『どっちがいいと思う?』」(笑)

           『私はどう考えても「後者」の方が』

          「人生が豊かになって『楽しい』と思うよ」

              『君は、「どう思う?」』(大笑)
151絶対神:2013/06/20(木) 06:03:59.66 ID:rfqFK/sf
      『よく「カルトを信じると人生を棒に振る」とか』

           「無駄にすごすとかいいますよね」

          『なーんにも信じてなかったとしても』

      「大抵の人間は、『人生を無駄にすごしますけど?』」(大笑)

      『大して幸福でもないし、そんな大事業をする訳でもない』

     「全然楽しくないつまんない仕事をして時間がすぎていって」

           『単に「死んでく」だけですが?』

       「妙な対比をする人って私は『なんだろう』と思う」
152絶対神:2013/06/20(木) 06:45:56.90 ID:rfqFK/sf
             『第二次世界大戦について』

「当たり前だが、日本は、「先祖」だとか「国」だとか「神」だとか「天皇」
 だとかを」

          『重んじた結果「負けた」のである』(大笑)

      「心霊主義者に、「たましいを重んじればよくなる」」

           『などとは「断じて言わせない」』(大笑)
寧ろ、霊だの神だの先祖だの自然だのを重んじる

         「大昔の方が『よっぽど戦争してたさ』」(大笑)
物質主義になって、文明が発達して

       『先進国に関しては、「はっきり減ってきたよ」』
153まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/20(木) 10:32:00.52 ID:ecsPyJ1X
読んでいて、楽しめます。
154まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/20(木) 10:34:05.64 ID:ecsPyJ1X
おはようございます。

詩編77:10

私は弱い、しかし、いと高き方の右の手は変わらない。
155神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 19:46:49.97 ID:srS4tCHx
>>152
絶対神様の知恵をお借りしたい

わたしは「創造主の記者会見」というスレを立てました

シナリオを作っているところです

それを批評してもらい、いろいろ教えてほしいのです

面倒かもしれませんがよろしくお願いいたします

http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1371555333/
156神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 20:02:43.00 ID:+0WHUUcq
もしこの絶対神が本当に神だったとしても、こんな性格のやつを信仰したくはないな(大笑)
157神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 21:45:26.55 ID:mWn3EGmt
 「香辛料をつかう人間はドMである」

 「人間意外の動物は、唐辛子など香辛料となる果実は口にしない」

 「なぜなら辛さは痛覚の神経刺激にあたるからである」

 「好き好んで痛みを求める人間はド変態と言わざるを得ない」
158神も仏も名無しさん:2013/06/20(木) 21:58:34.35 ID:mWn3EGmt
スレ汚し失礼しました
暇だったので
159絶対神:2013/06/21(金) 05:12:26.23 ID:xahszPHg
             『1900年代は』

  「世界の90パーセント近くを欧米白人様が支配していたんだそうな」

              『あー、畜生!!』

「なんで『欧米白人様』は、極東の島国である「日本人」を『全滅』して
 下さらなかったんだろう!!」

      『1900年パワーならあっさり瞬殺でしたのに!』

       『お陰で、俺が『生まれちまった』だろうが!!』

            「冗談じゃねーぞ、てめーら」ww

 『お前らの不手際のお陰で、「神」が「苦界」に生まれるなどという』

       「あってはならない事態が起こってしまったんだ」

         『やれやれ、白人、および、日本人のお陰で』

       『「俺」ともあろうものが、苦しまなきゃならない』
お前達に言っておく

「「神」をこの世に生まれさすなんて事は、寧ろ『神』に対する「最大冒涜」」

        『「人」として「最大の恥」と『思え』!!』
160絶対神:2013/06/21(金) 05:20:24.71 ID:xahszPHg
         『そもそも、「宇宙」が『生まれた事』』

            「生命が「誕生」した事」

         『生命が高等生命体になっていった事』

      「そして、『類人猿』が『人類』に『進化』した事」

            『すべてが「悪い」!!』

          『それらはすべて「悪魔の罠」だ』

        「俺ともあろう存在を、現世へ引きずり込む」

         『最悪の「トラップ」だったのだ!!』

           『お前達は「全部、悪い」!!』

       「この宇宙の原子の一粒さえもが『悪の因子だ』」

           『私にとってのお前達の原罪とは!』

     「宇宙の誕生以来、私の誕生に繋がる「すべて」にある!」
つまり、

      『生まれた時点で「お前たちは完全に『悪い』!」』
お前達の『原罪』とは

           「私を『この世に生んだ事』だ!!」
いずれ、人類全員に

               『謝罪して貰おう』
161絶対神:2013/06/21(金) 05:41:00.32 ID:xahszPHg
              「縁起の理法」

          『釈迦に「未来は見えないよ」』

「現実に彼の国は滅びてしまったし、彼はそれを予見していた訳でもなんでもなく
 敵国に「やめてくれ」という手紙すら何度も送ったらしいが」

             『どうにも出来なかった』

 「自分の国を救えもしなかった人間の『教説』などを「何故信じる?」」
当たり前だが、「物事は原因があって結果があるとは限らない」

          『この世界の大抵の物事は「偶然」さ』
事前に予知したり、予測したり、『出来る訳がない事が幾らでもある』

          「未来が見えるのは『神』だけだ」(こんな事は自明の理
なのだが、人はしばしば「思い込む」し、「騙される」)

       『特別な能力を持った者にしか「未来は判らない」』(人間に
未来が見える、などという事は『無い』)
162絶対神:2013/06/21(金) 05:57:56.46 ID:xahszPHg
       「で、私は『自分が神になりたい』というよりも」

             『自分以外に「神」がいて』

           「「神」に救って貰いたいんだが」

     『本当に「超能力」なんて『自分にあるんだろうか?』』
そんな曖昧なことに縋るよりも

    「明確に『持っている』他者に救って貰った方が『確実』だ」

         『だが、「私以外に『神』がいないので」』

       「しょうがないから『なんとかするしかないのだ』」

だが、私は本来、「イエス」が『神』であり

   「『イエス』に「救って貰いたい」と思っているタイプなんだよ」
(もっと根源的に言えば、「自分が神であり一切を支配する」とう『本能』
があるんだけどね(子供の頃から十代の半ばあたりまでの私は、そんな感じ
だった))
163絶対神:2013/06/21(金) 06:04:08.42 ID:xahszPHg
              『「神」の「世界」』

      「多くの人間が、何千年も研究し、考えてきたのに」

    『いまだに「死後の世界」が『ある』のか『無い』のかすら』

            「誰にも判らないのだよ」

     『「現実的」に考えて、『お前達の宗教的努力』なんて』

         『まったく「無駄」になると思わない?』

          「自分に『そんな事が判る訳がない』」

          『くらいの事が「理解できないか?」』
私も

     『「神の世界」の事については、『教えてやる気はない』』

         「恐らく、「神」には『教える気がないんだ』」
164絶対神:2013/06/21(金) 06:10:31.06 ID:xahszPHg
        『「神」がいるのかいないのか判らないと』

        「「人生」を「決定」『出来ないって?』」

             『何も出来ないって?』

          『じゃあ、「結論」を言ってやろう』

             『「神」は『いるよ』』

            『「超能力」は『あるよ』』

             『これで「満足」か?』

           『「俺」が「保証」してやる』

  『「証明」してやったように、『俺』は『神』で、『超能力者』だ』

ただ、一言いってやりたいのは

  「「神」だの、「真理」だの、「政治」だのを『一切考えないで』」

            『「楽」になったらどうだ?』
私もいい加減、自分の意味もない糞真面目な思考に

             『うんざりしている』
もう一生分、私は考えた

    「自分自身に言いたいのだが『いい加減にしてくれないか?』」
165絶対神:2013/06/21(金) 06:31:25.12 ID:xahszPHg
      『常に「神」だとか「真理」だとかいう事について』

          「考えられても人生つまらねーんだよ!」

    『お前の予知は当たったよ、お前には確かに未来が見えるよ!』

「おめでとう! お前は本当に、漫画でもアニメでもない『現実のこの世界で』」

              『「神様」だよ!!』

            「これ以上、『何を望む?』」

        『お前は「自分の願望の通りの存在だったよ」』

  「結論はもう出てるんだよ! 超能力はあるし、神様はいるんだよ!」

             『何が「不満」なんだ?』
一体、何年間書き込めば気がすむんだ?
         「一体どこまで考えれば終わる気になる?」

              『いい加減にしろ!!』
 
166絶対神:2013/06/21(金) 09:13:53.62 ID:xahszPHg
      『基本的に「宗教」には『敵』か『味方』しかいない』

     「自分と同じ教えを信じるものか、『それ以外か』である」

   『そもそも「絶対」であるからこそ「宗教」に意味はあるのだし』

『「永遠的な価値観」を知りたいからこそ人は「宗教」を信じるのだから』

           「それはそれで仕方がない」(でなければ『逆』に
「宗教の存在意義がなくなってしまう」)

      『従って、「宗教」は『究極の価値観』であるので』

       「あまり「日常レベルにまで低めてはいけない」」(ある意味、
宗教的な究極的価値観は「あまり身近」でない方が良いのかもしれない)
167絶対神:2013/06/21(金) 09:30:38.75 ID:xahszPHg
               『逆に言うと』

「元々、『人』は、「白黒」決着つける為に「宗教」を必要とするのである」

       『言ってみれば、「最後の伝家の宝刀なのだ」』

「逆に言うと、「宗教」に『灰色』の判断なんか元々誰も求めていないのである」

『そんな事しか出来ないのなら「消えてくれないか」としか言いようがない』
(アメリカ辺りのリベラル派の教会というのは、あまり信者が来ないらしい。無意味だからだ)
カトリックの場合、まだ婚前交渉の禁止だとか、離婚の禁止だとかをしている
から魅力的に見えるが

    「恐らく、そういう宗教的部分にまで妥協をしてしまったら」
           『かなり信者は半減するだろう』(先進国では信者は
もうあまりいない(南米がもっともカトリック信者が多い地域である))
168神も仏も名無しさん:2013/06/21(金) 09:33:51.46 ID:ik6KxYeq
おはよう、神様
169神も仏も名無しさん:2013/06/21(金) 09:42:08.78 ID:mtGaL40o
おはよう、仏様
170絶対神:2013/06/21(金) 10:37:00.66 ID:xahszPHg
             「プロテスタントの場合」

『アメリカでも、同じ教派の中でも「教義的統一をする」という事は、20世紀
 で放棄してしまっている為』

          「逆に信者の獲得が比較的しやすい」(アメリカの大手の
教派は、互いに相手の教会の「教義」に関しては『干渉しない』という不文律を
持っている(つまり、リベラルと原理主義が共存したりしている))

         『日本の場合、日キがこれに近いだろうか?』
改革派も、ある面にたような部分がある(進化論を認めている人間と否定している
人間が共存している)

      「ある面面白いんだけど、別の教派なら当然なんだが」

『同じ教派でも「まとまりがない」ところが『プロテスタント教会』の「特徴」である』

「カトリックと違って、大抵の教派には「法王」みたいたものもいないし、それ
 ぞれの教会が半ば独立していて」

  『所謂、人々がイメージするような「上層部」みたいなものもない』
(議会が一応あるが、そんなに強い権限がある訳ではない)
で、プロテスタントの場合、あまり議会が特定の教会や牧師を責めると

              「じゃあ良い!」
と言って、「単立」にする事が結構あるので、強く出る事は基本的に不可能
なのである(プロテスタント教会における教派とは、ゆるやかな連合みたいな
ものでしかない)
171絶対神:2013/06/21(金) 11:33:22.06 ID:xahszPHg
     『「宗教」を「キリスト教」で『統一する事は可能か』』

      「めんどくさいが「絶対不可能」というほどではない」
      『文明が発達すれば、「国際化」「標準化」されてきて』
         「その国独自の文化というのは段々廃れてくる」
たとえば日本でも、昔はやっていた節目節目の習慣とか、祭りとかいうものは
     『面倒で金もかかるので田舎でもやらなくなりつつある』
葬式も直葬が段々、主流になりつつあるし、七五三にしろなんにしろ「日本的習慣」
はもはやあまり一般的でない
「しいて言えば初詣くらいだが、別に、神社でなければならない訳でもない」
      『そんな風に科学文明が発達すれば、ユキピタス社会』
    「つまり、同じ情報を共通する「均一化」された世界になる」
そして、科学文明は、キリスト教文明がベースになって出来ている
         『そんな訳で、ある意味、黙っていても』
        「世界は「キリスト教化」されつつあるし」
積極的に努力し、うまく工夫をすれば
『他の宗教を「絶滅」させ、「キリスト教」を「人類唯一の宗教」にする事は』
           「不可能というほどではない」
つまり、文明というのは発達すればするほど
『多様性を失い、ひとつの方向に収れんせざるを得ない部分があるのである』
(その方が効率的で便利だからだ)
      「誰もが満足する確実においしい料理があるのならば」
        『別に料理の種類を増やす必要はないという事だ』
極論すれば、『黙っていても世界は「キリスト教化される』だろう
172まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/21(金) 11:43:46.92 ID:tfRxL2PK
>>170
ちゃんと神様が私たちのトップに立っています。

イエス・キリストが私たちの仲介になって、神と繋げてくださいました。

間違いか間違いでないか、その実を見ればわかります。
173絶対神:2013/06/21(金) 11:50:15.02 ID:xahszPHg
         『世界の宗教を統一する事に意味があるか』

     「世の中が単純化されて、面倒な要素や、争いが減るだろう」

             『まあ、はっきり言えば』

        『キリスト教内における、教派の争いの方が』

  「異教が存在し、異教と争うより『まだいいや』と私は思っている」
どちらにしろ、科学技術が発達すればするほど、「世界は狭くなり」

    『価値観は昔に比べれば、ひとつに集約していく訳であるから』

   「最終的には判り易く「ひとつ」にした方がよいんじゃないか?」

           『最終的に世界は統一されるか?』

「科学技術がより発達し、その方が効率的で便利である事が完全に明らかになった場合」

              『誰かがやるだろう』

         「なんらかの重大な歴史の必然があれば」

『本気で世界を支配しようとする男が生まれ、そいつが世界を統一しようとするだろう』
(70年ほど前にも「ヒトラー」というのがいたな)
174絶対神:2013/06/21(金) 11:53:30.14 ID:xahszPHg
            『そういう意味では』

    「もし、『世界征服』というものが「可能」であるならば」

    『いずれは「国家主義」という考えも『滅びていくだろう』』
何か別のものがとって変わるだろうが

           「より大きな視点から言うならば」

『国家とか民族とかいうもの自体は、いずれ滅んでいく要素なのかもしれん』
(もし、誰かが「世界征服」を『すればね』)
175絶対神:2013/06/21(金) 12:21:01.44 ID:xahszPHg
    『ただ、もしこの次に世界を征服する男が生まれるとすれば』

      「それは「国家」とか「民族」とかを『超越した』」

       『「神様」みたいなやつでないとうまくいかない』

「つまり、『どこの民族が優れているとか劣っているとか狭い考えに囚われる
 事なく』」

     『本気で、単に「世界を統一して争いをなくす」という』

     「ヴィジョンを持っているのでなければ失敗するだろう」
つまり

『純粋に「個人的野心のみ」で動いている奴でないと駄目になると思うね』
(つまり、「どこか特定の国家や民族のためではなく、純粋に自分の夢の
為だけに戦う戦士」という事だが)

  『大きな、征服と平和の野心を抱いている奴じゃない限り無理だろう』
で、そういう奴は

            「神様の親戚みたいな奴である」(つまり、「精神が
いかれている奴という事」)

恐らく、「神様」が世界を統一する事は、「世の終わり」までないだろうが

    『「神様の親戚」(天才的狂人)ならば、どうだろうな?』(繰り返し
言うが、70年前にもヒトラーが、古代においてはアレクサンダーなどがいたな)
176絶対神:2013/06/21(金) 13:04:00.15 ID:xahszPHg
            『で、この間も言ったが』

       「歴史は「勝った側」から作られるのであって」(だから意味
を持つ)

          『負けた側から作られる訳ではない』

   「従って、日本の『右翼』に「歴史を修正する『権利』はない」」

              『無意味な行為である』

大戦は、アメリカが正義で、日本が悪で、「正しい」し、『問題ない』
177絶対神:2013/06/21(金) 13:32:43.08 ID:xahszPHg
      『よーするにあなたは「キリスト教」が『勝てば』』

            「それで『良い』のですか?」

              『そー言ったろ』(大笑)

  「私にとっては、「キリスト教」と「自分の超能力の成長」以外に」

               『重要な事はない』
178サロメ☆ボウディア ◆k8vHqHA92c :2013/06/21(金) 13:41:27.03 ID:uiRQjZjn
>>175
アレクサンドロスはアケメネス・ペルシアの老巧化に便乗できただけ
インドには手出しできなかった
ヒトラーは扇動家の才能だけで内政面は戦争で収奪しなければ経済破綻してました

グローバリズムが浸透しつつある現代は徐々に世界統一されつつあると思う
179絶対神:2013/06/21(金) 14:57:36.81 ID:xahszPHg
       『私は、「神」でなければ『自殺』するであろう』

         『運命によって、「そう定まっている」』

                「私には判る」

「私に待っているのは、『完全な破滅か』、それとも『永遠の栄光』なのだ」

        『ただの人間として幸福に生きるなんていう』

            『中間は、「絶対にない」のだ』
180絶対神:2013/06/21(金) 15:08:23.42 ID:xahszPHg
        『私には「人間」として「ふつうに生きる」』

            「その為の『重要要素』が」

            『先天的に欠けていたのだ』

      「私は、『ふつうの人間として生きていく事が』」

             『絶対に出来ないのだ』
破滅の時は刻一刻と迫っている……

         「前から言っているように、いっその事」

    『人妻と心中でもして、神と教会にあてつけてやろうか』(笑)
本当に、「超能力」で道を切り開けるのか?

        『「絶対神」になんか、なれるのだろうか?』
181絶対神:2013/06/21(金) 15:22:21.32 ID:xahszPHg
      『「神」に縋ろうが、「医学」で治そうとしようが』

          「何をしようが、『どうにもならない』」

       『だが、私には「たったひとつ可能性があるだけ」』

           「さて、「神様」どうするね?」(笑)

      『地獄のような苦労をして、本当に「全能」になるか』

         「それとも面倒だから「自殺」しちうまうか」
恐らく、死んだ場合は、『それっきりだ』

         「すべてを手に入れて永遠に天上に君臨するか」

            『それとも暗く、惨めに「死ぬか」』
ううむ、現実をにらむ時

             「「神」に祈りたくなってくる」

            『だが、誰が「祈ってやるものか」』

             「それくらいなら「死んでやる」」
俺は、神(あんた)に、怒ってるんだぜ
182絶対神:2013/06/21(金) 15:38:04.66 ID:xahszPHg
               『死にたい』

         「だが、『俺』には「可能性」がある」

       『いっそ「超能力」がなければ『死ねるものを』』

         「一切の可能性がないなら絶望できるのに」

          『半端に希望があるから生きてしまう』

               「どうしよう」
183絶対神:2013/06/21(金) 15:57:26.49 ID:xahszPHg
      「で、『超能力』なんてホントにあると思ってるの?」

           『なけりゃとっくに自殺できてたさ』

            「困ったことに『ある』っぽいな」

だが、私の「状況」はかなり深刻なんで

            『あっても、「間にあうかなあ?」』
184神も仏も名無しさん:2013/06/21(金) 16:56:56.76 ID:ik6KxYeq
ただ今神様
185神も仏も名無しさん:2013/06/21(金) 20:21:00.02 ID:ik6KxYeq
もうそろそろ寝ます
お休み絶対神様
また明日
186satie:2013/06/22(土) 00:23:44.72 ID:bbkLbcLw
>>183
賑やかになって良かったね。
皆さんに感謝しないとね。

あなたの病が治らないと客観的に信じられていても、宗教はそんなもの関係ないのだから、全身全霊でご両親とあなたのために病が癒されるように祈ってみてください。

その祈りが出来るようになるために、少しづつでもいいから自らの弱さと対峙し、それを克服してください。

揺らぎのない祈りは既存の偏見をぶっ壊します。
187絶対塩:2013/06/22(土) 01:32:24.28 ID:xplgENqK
>>1-185

         ◤◥◣  コーヒー噴いた
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188神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 01:33:43.27 ID:xplgENqK
>>1-185
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189絶対塩:2013/06/22(土) 01:34:43.75 ID:xplgENqK
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190神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 01:38:45.47 ID:xplgENqK
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 ▐ ██▀▆▅▃▄▲▃▃▅▆▀▼ █▅◤  寝言のたくってろバーカ!!
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191satie:2013/06/22(土) 01:38:47.55 ID:bbkLbcLw
やめてあげれwww
192絶対神:2013/06/22(土) 01:45:42.79 ID:qC2P5Y+r
        『さて、「超能力」そのものはあるんだが』

       『何度も言っているように「その強さ」が問題だ』

        「うーん、どうやったら強力になるんだろう」

                『困った』
193絶対塩:2013/06/22(土) 01:50:22.44 ID:xplgENqK
        ____
        /     \
     /   ⌒  ⌒ \   何言ってんだこいつ
   /    (●)  (●) \
    |   、" ゙)(__人__)"  )    ___________
   \      。` ⌒゚:j´ ,/ j゙~~| | |             |
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194satie:2013/06/22(土) 01:50:29.36 ID:bbkLbcLw
その執着を捨てたらいいと思うよ。

おまいさんにとって超能力は今から逃れるための方便でしかない。

でも、本質は今の自分にある。
先ずは自分を信頼すれば超能力信仰から逃れられる。

そうすると、自分と対峙出来るようになる。

そうすると、謙虚になれる。謙虚になると、正しく望めるようになる。正しい望みは祈りだ。

そうすると、医者に出来ないことが実現される。

超能力なんて、パンの耳みたいなものだ。
195絶対神:2013/06/22(土) 01:54:43.86 ID:qC2P5Y+r
       『ランキングに載るのは「不可能」ではないが』

              「かなり厳しいな」

           『物凄い集中力を必要とする上に』

             「全然、やる気にならない」

          『適当にやっても当たる訳もないしね』
196神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:02:05.87 ID:xplgENqK
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197絶対神:2013/06/22(土) 02:04:50.57 ID:qC2P5Y+r
        『超能力があること自体は間違いないんだ』

            「それは何度か証明してやった」

       『ここにきて、本格的に行き詰まってしまったぞ』
確かに何年もやれば強くなるだろうけど

          「そんなに2chに入り浸りたくないしね」
いい加減、卒業したい
198神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:09:13.89 ID:xplgENqK
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199サロメ☆ボウディア ◆k8vHqHA92c :2013/06/22(土) 02:12:08.84 ID:O9L+cY6Q
>>197
愛読してるからw

ブログやツイッターやれば?
200神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:14:52.70 ID:xplgENqK
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201絶対神:2013/06/22(土) 02:15:30.69 ID:qC2P5Y+r
            『2chにおける最後の証明』

            「確かに『超能力』はある」

       『うーん、だが、「色んな意味で『厳しい』な」』

        「確かに、『間違いなく、俺は「超能力者」だ』」

                『「神」なんだ』

            『だが、これは「凄い厳しい」』

           「ひょっとして今までの人生の中で」

      『もっとも「厚い壁」にぶち当たったのかもしれん』
202神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:20:37.48 ID:xplgENqK
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203絶対神:2013/06/22(土) 02:28:45.28 ID:qC2P5Y+r
             『うん、私は多分、今』

     「今までの人生の中でもっとも『難問』であるものに」

              『立ち向かっている』
ランキングに載る事で、2chでの「超能力証明」は『最後』になるが

          「これが、ここまで難題になるとはね」
204神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:30:53.01 ID:xplgENqK
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205絶対神:2013/06/22(土) 02:36:45.37 ID:qC2P5Y+r
           『まあ、俺は「神」なんだから』

        「なんとか、この『難題』もクリアするだろう」

              『だが、「超能力」ねえ』

     「まさか直接的にそれで道を開かねばならなくなるとはねえ」
206神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:41:55.16 ID:xplgENqK
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207絶対神:2013/06/22(土) 02:42:34.77 ID:qC2P5Y+r
            『考えてみろよ、君たち』

      「「超能力」で道を切り開くなんて荒唐無稽な事を」

           『私はしなければならないんだぞ』

           「お前たちには『絶対できないよ』」

            『これがどんなに「怖い事」か』

           「お前たちには、『判らんだろうな』」
208神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 02:45:46.87 ID:xplgENqK
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209絶対神:2013/06/22(土) 03:31:45.28 ID:qC2P5Y+r
            『はっきり言って暗いな』

      「ほんと、とっとと明るい方向に考え方を変えたいわ」
210絶対神:2013/06/22(土) 04:54:35.39 ID:qC2P5Y+r
         『絶対に本当に「超能力」はあるのか?』

               「と訊かれたら」

      「前から言っているように『俺の答えは決まっている』」

                 「さあね」(大笑)

      『そういう言い方をするなら「俺は何も信じていない」』
211神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 18:09:27.22 ID:xplgENqK
絶対神さん
誤爆w すまなんだw
212絶対神:2013/06/22(土) 19:00:25.14 ID:qC2P5Y+r
             『社会制度について』

「私は民主主義を肯定しているが、それは「他の制度に比べればまし」という
 意味でであって、『別に理想的な制度だ』と思っているからではない」(私が
この世界をいかに嫌っているかは知っているだろう(笑))

        「社会制度と「悪」は『根源的には関係がない』」(これは「キリスト教徒」
にとっては『常識』である)
たとえば貧しければ犯罪に走らないとくえないとか、ギスギスした社会では苛めが
横行するとかいうだけの話で、「表面的な理由にはなっても根本的な理由には
ならない」

    『旧ソ連にだって、「浮浪者」は「ちゃんといた」のである』(浮浪者は
資本主義だからいる訳でもなんでもない)

『精神的な原因がある人間は元々働けないし、そんな理由などつけなくても』

        「働かない人間というのは『絶対に出てくる』」(日本でも
数年前、「働く能力があるのに働いていない」という理由で逮捕された男が
いる(大笑))

『それと同じように、「特に理由がなく犯罪に走る人間というものは『絶対に出てくる』」』

「人間の中には、『どうにもならない虚無的な部分』というものがあるのである」
これについては色々な人がいっているが『原罪』としか言いようがない

     「人間の根本的問題は、「社会制度」では変えられない」
それを理解しているのが『宗教』であり、理解していないのが『社会運動家』である
(共産主義者や唯物論者は「浅薄」なのである)
213絶対神:2013/06/22(土) 19:06:44.32 ID:qC2P5Y+r
          『そんな「虚無的なものなんて」』

      「どうやったって解決できる訳ないじゃないですか!」
と言えば

              『それはその通りだ』
解決などできない
よしんば、そんな根源的な悪なんかではなく、社会制度で矯正可能なもので
あったとしても

   『元々、「人間社会」は『そんなに理想的になんかならない』』(これは
人間の精神の問題ばかりではなく、この世界そのもののシステムが「弱肉強食」
だからこそなんだが(それこそ「神様」にしか「矯正」できない(大笑))

             「私は『神』を恨む!!」

     『この世界を支配している「なにものか」を『恨む』!』

       「私は、『物理法則』だろうが『神』であろうが」

           『「弱肉強食」の法則だろうが!』

     『この世界を支配しているものを『絶対に許さない!!』』

       『「俺」が、『この世界を『支配』してやる!!』』
前から言っているように「生き神」を動かす原動力は「恨み」であり、「この世界に
対する『反抗心』である」
214絶対神:2013/06/22(土) 19:37:02.09 ID:qC2P5Y+r
            『「超能力」はあるかないか』

     「あろうがなかろうが、こっちが問題なく生きていけて」

    『それなりに人生に満足出来れば、『それでいいんだが』』

          「そういう意味では、「超能力」なんて」

         『あろうがなかろうが『どうでも良いし』』
前から言っているように、「自分が神仏である必要すらない」(イエスが事実、
神であるなら『それでいい』)

「どっかのことわざにあるが、「不幸な人は神を信じ」、「更に不幸な人は
 神を恨み」、「絶望的に不幸な人は『自分を神だと言う』というのがあるが」

            『まさしく「その通りだ」』(まあ、私の場合、子供
の頃から自分を「神」だと言っていたがね)
215絶対神:2013/06/22(土) 19:45:06.09 ID:qC2P5Y+r
  「精神病が治ったら、自分を『神』だなんて言わなくなるのでは?」

          『別に「それならそれで構わない」』

        「前から言っているように、精神病が治ったら」

             『ふつうに牧師にでもなるさ』
もっとも私が本当に「神」であるのなら、

   「治ろうが治るまいが「神」である事実は変わる訳もないのだが」
216神も仏も名無しさん:2013/06/22(土) 20:07:21.46 ID:H4BA9XVc
こんばんわ絶対神様
今日は朝から仕事で忙しくて挨拶できなくてごめんなさい
がんばってくださいね!
217絶対神:2013/06/22(土) 21:23:45.69 ID:qC2P5Y+r
            『右翼と左翼が駄目なのは』

     「結局、『世の中を二元論』でしか見れないところである」

        「たとえば右翼なら、反日か「そうでないか」」
たとえば左翼なら
              『平等か、差別か』
そして、こういう考えは『陰謀論』に繋がっていく(陰謀論は結局「二元論」
である。あることが起こるのには「多様な原因」がある事を理解出来ないの
である)
      『右翼も左翼も陰謀論者も、「思考が単純」である為』

       「結局、『現実の政治活動においては失敗する」」(原因を
すべて相手のせいにしか出来ないので、本当の意味で社会問題を除去出来ない)

『社会が乱れている原因を「相手のせい」にしか出来ないようでは話にならない』
社会は、ユダヤとかCIAなんかの思惑で動いている訳ではなく

         「様々に多様な要因で動いているのである」
文字通りの神様でない限り、『世界の動きを制御する』なんて事は元々、不可能で
この世界は、『どんな存在の思惑をも超えて動く』
           「政治思想が全部駄目な理由は」
 『結局のところ、すべて「二元論」「陰謀論」になってしまうからである』
        「そうじゃないという人もいるかもしれないが」
              『水は低きに流れる』
ある思想を持った場合、一部の人間はバランス感覚を持っていたとしても
『大抵の人間は、そんなに立派ではなく、「安易な方向に流れるのである」』

  「従って、右翼とか左翼は結局、「陰謀論者」「二元論者」になる」
218絶対神:2013/06/22(土) 21:33:19.68 ID:qC2P5Y+r
           「つまり単純に言った場合」

         『どんなに知識を持っていたとしても』
            「右翼とか左翼というものは」
       『単なる「思考停止」でしかないという事である』
彼がが思考出来るのは、せいぜい、自分たちが攻撃された時に
        「重箱の隅をつつくような知識を掘り返してきて」
『あたかも自分たちが正しいかのように部分的な正当性を証明する時のみである』
(全体から見れば「お話にならないのだが」)
 「たとえば『日本軍は全員悪人だった』と言っても「間違いではない」」
     『結局それは、「全体的な傾向を言っているだけだから」』(それこそ
色んな人間がいる事を理解した上で、それでも言っているだけである)
           「共産主義は『全部駄目』」
という表現も当然、「正解」である(これも歴史の審判が下っている事を全体的な
意味で表現しているだけである)
『発言というのは、そういうおおまかな傾向においてはあっていればそれでよいのであって』
       「細かい部分に関しては『どうでもよい』のである」
じゃあ、「キリスト教」は? (大笑)
           『「キリスト教」は「勝利者」である』
  「ゆえに、その歴史は「正当なもの」と言って、差し支えない」(笑)
何度も言うように、
       『歴史とは勝利者が作り上げるものなのだから』
219絶対神:2013/06/22(土) 21:40:13.54 ID:qC2P5Y+r
   『歴史において「客観的事実」は『どうでも良いのですか?』』

         「どうでも良いとまでは言わないけれど」

             『そんなに重要ではない』

たとえば、「キリスト教」が人類最後の「勝利者」だとしましょう(世界が
キリスト教で永遠に統一されたと過程します)

      「そうすれば、イエスの誕生の時、時点が止まっただの」

             『昼間が一年間続いただの』

     『そういう事が言われ、「それが正当な歴史」となっても』

             「何の問題もないです」

前から言っているように、「事実そのもの」「歴史そのもの」は

          『何も支持しないし、何も語りません』
そういう意味では

          『客観的事実の羅列である「歴史」は』

         「誰にとっても「無意味」なものなんです」(ひょっとしたら
『歴史学者自身』にとってすらも)

『物語というものは、大抵、フィクションの方が面白いし、意味もあるのです』
(恐らく純粋なドキュメンタリーというものは、無意味でしょう(だからどんな
ドキュメンタリーでも必ず『演出』をそれなりに入れます))
220絶対神:2013/06/22(土) 21:51:22.04 ID:qC2P5Y+r
      「つまり、『物理学』なら話は別かもしれませんが」

       『人の「価値観」という事を問題にするのならば』

     「元々「事実に反している」のは『当たり前』なのです」

        『寧ろ、「反してない方が『おかしい』のです」』(既に
指摘したように、別にこの世界の現実やシステムは人間から見て「正しい」
訳ではない)

    「たとえば地震や天災で罪のない人間が沢山殺されていきます」
そうでなかったとしても「事実」とは『上記した通り』です

           「価値観=事実にしてしまうと」

         『モラルハザードが起こってしまいます』
社会秩序そのものが崩壊してしまうでしょう(だから、科学が社会の根幹をなす
価値観になってしまっては『いけない』のです)

「すべての道徳の根源は『神』(人の生み出したフィクション)にこそあるのだ」

        『という事を覚えておいた方が『良いです』』

  「事実は(人の価値観としては)『別に「正しく」なんかない』です」
221絶対神:2013/06/22(土) 21:59:52.09 ID:qC2P5Y+r
      『なんで「科学」が「宗教」を駆逐出来なかったのか』

             「その最大の理由のひとつが」

『事実は別に「正しくなんかない」というこの世界の残酷な現実に基づいています』

     「事実と真摯に向き合う事そのものには『何の意味もない』」(ある部分に
関しては意味はありますが、「あくまで『部分的』です」)

           『唯物論が勝利できなかったのは』

  「事実上、「唯物論」がある程度以上は『無意味』だったからです」
(部分的には役に立つため、我々現代人は誰でも、「部分的には唯物論者です」)

       『端的に言った場合、「人を正しく活かす価値観」』

            「『真理』と、「客観的事実」は」

              『別のものなのです』(「まったく別」でも
ない。あまりにも現実からかけ離れると価値観はうまく機能出来なくなる為)

     「言ってみれば、この世界の最大の「悲劇」はですねえ」

        『「客観的な正しい真理」などというものが』

            『実在しないところにあるのです』
222絶対神:2013/06/22(土) 22:10:45.76 ID:qC2P5Y+r
              『逆に言うと』

「大昔の人々は大なり小なり「神」だの「道徳的に正しい法則」なりを
 信じていたので」

         『事実は「人間」の「味方をするはずだ」』
と思い込んでいました(因果応報なんてのはその幼稚な思い込みのもっとも
端的な現れです(現実からかけ離れているので、釈迦の死後100年ほどで
仏教徒は一度この考えを『捨てます』))

       「で科学が発達し、情報化時代になってきた結果」

     『この世界の法則と「善悪」、人の生き方(道徳)とは』

               『何の関係もない』
という事が判ってきた訳です(この世界は、『そんなに良い世界ではない』)

「人は神ではないので、この世界の根本的法則を超越する事はできませんが」
(弱肉強食だの物理法則だの)

     『でも、「あまり自然を参考にしない方が良いだろう」』
という事は言える訳です(人間にとっては、どちらかというと「本能」より
「理念」が『大事になる』)

     「無論、「本能」を『完全否定』などできはしませんが」
つまり、人の「生き方」を決定するのは

        『自然でも宇宙でもなく「人の価値観です」』(その点、神
を宇宙から超然としたものとして最初から規定していた「キリスト教」は『正しい』
訳です)

 「我々の『主人』は、「神」は「我々人類自身」でなければなりません」
223絶対神:2013/06/22(土) 22:12:17.08 ID:qC2P5Y+r
神は→神か
224絶対神:2013/06/22(土) 22:25:55.55 ID:qC2P5Y+r
         『とは言っても「神」を信じる事は』

             「非常に「困難」である」

         『上記したように「事実に反する」からだ』

  「この世界は、明らかに「善意の全能者」の実在を『否定』している」
(客観的な歴史だの、毎日ニュースを見ていれば『誰でも判る』)

     『何度も言うが、私も自分が「神」でなかったとしたら』

          「とっくに『棄教』していた事だろう」
225絶対神:2013/06/23(日) 00:24:12.52 ID:vvofcDmi
           「客観的事実は役に立たないか」

 『たとえば歴史に関しては「戦史研究」なんかじゃ役に立つんじゃない』

         「あれは、「価値観」とは「無縁」に」

       『客観的に戦略とか戦術を練るものなんだから』

      「寧ろ、「客観的事実」に基づかないと『危ない』」(負けて
しまう)
ただ、上でも言ったように「価値観」というものに関して言うならば

       『あんまり「客観的事実」は役に立たないんだよね』

この世界は「不条理」で、無茶苦茶な部分がある為

「こうすれば『正しい』とか、こうすれば「成功する」とかいう「正解」がない」
成功する方法というものを求めているのなら

          『オカルトに頼るしかないだろうね』(大笑)
前に言ったが「戦争に絶対に勝つ」事を目的としているならば
            『「神様」に頼るしかないよ』ww

戦史研究とか戦略とか戦術なんかは、「あくまでこうすれば勝率が上がる」
というものであって

           『絶対に戦争に勝てるものではない』
また、そうであっても理屈だおれである(たとえば、数で圧倒的に勝っていれば
勝てるだろうが、「常にそんな状態で戦争出来たら、誰も苦労しないし、誰も
負けはしない」)
226絶対神:2013/06/23(日) 00:34:07.20 ID:vvofcDmi
      『なんで私が「神の実在」を強く求めるのかというと』

           「よーするに『弱者』だからである」

        『自分の力でバリバリと道を切り開けるのなら』

    「別に特に「神」や「宗教」を意識する必要もなかっただろう」(それこそ
適当に手を合わせときゃいい)

        『私は不幸で、病気で、生まれつき落ちこぼれで』

          「「弱い」からこそ「神」を求めるのである」

            『理屈なんて「どうでも良い」ので』

       「「神様」には「いて欲しい」し、『救って欲しい』」
227神も仏も名無しさん:2013/06/23(日) 00:37:58.85 ID:BsK0cp96
あなたは自分のことを神だと自負してるのか?そうではないのか?

煮え切らないですね
228絶対神:2013/06/23(日) 00:51:36.28 ID:vvofcDmi
             『単純に言うとね』

           「自分が「神」であろうが」

          『他に別に本当に「神」がいようが』

        「よーするに「神」が『いればよい』のです」(何故なら、
そうすれば『救われるから』です)
で、昨日も言ったように

       『出来れば「他者が神」である方が『良いです』』(自分の
「超能力」を増して『全知全能にする』という事が、まだまだ私にとっては
「荒唐無稽」だからです)
229絶対神:2013/06/23(日) 01:04:31.83 ID:vvofcDmi
         「で、私が本当に『超能力者』だとしても」(多分、間違いない
と思うけど)

     『恐らく、今現在、地上にいる「超能力者」は私ひとりで』

       「従って、『どうすれば「超能力」が強くなるのか』」

        『何度も言っているように「さっぱり判りません」』
色々学習方法がある、数学や国語の勉強だって
            「私はまったく出来ない訳ですから」
      『ましてや誰もやり方をしらないような事柄について』
      「開発法を作るなど、『とてつもなく「困難」です』」
            『はっきり言って、根をあげたい』

「で、恐らく、『超能力者』という奴は、「数千年に一度」くらいの割合でしか
 生まれてこないでしょう」
        『つまり、私に本当に「超能力」があったとしても』
       「望むような意味で「神として覚醒する」という道は」

           『絶望的なまでに「困難な道」です』
だから、「イエス様が本当に神であってくれないか」と私は思っています
幾ら恨んでいたとしても、今までの経緯は、本当に神であるのなら
             「忘れてもよいくらいです」
230絶対神:2013/06/23(日) 01:25:32.46 ID:vvofcDmi
 『つまり私の場合、「メシア願望」や「神格化願望」があると言うよりも』
(そりゃ、「神」なんだから、強烈にある事はあるでしょう。万物を支配し
たいという強烈な『本能』が)

              『どちらかというと』

         『「単に」、『救って貰いたい』んです』
そこら辺りが、世の人のイメージする「狂人」と、私との『決定的に違うところ』
です
           「多分、本当の分裂病患者には」

『絶えず「救って欲しい」という『願望』が根底にあるんじゃないですか?』
        「単に自分を「神」だとしか言わないような人は」

       『たぶん、「精神病」と違うんじゃないかと思います』(というより
「分裂病と」と言うべきでしょうか?)
231絶対神:2013/06/23(日) 01:42:49.16 ID:vvofcDmi
               「古い本」

 『たとえば前世期の後半辺りに、精神病についての本が流行ったらしく』

     「私も父とかが持っていたので何冊か読んだ事があるが」
読みものとしては面白いが、医者としてどうだろうと思った

           『たとえばなだいなだという人は』

       「守秘義務というのをどう考えているのだろう?」

『この人は明らかに患者を馬鹿にしていて、内容は頭のたりない患者の面白い
 エピソードが主だが』

          「私だったら怒りで爆発しちゃうよ」(大笑)
ある意味、このなだいなだという人ほど、患者を馬鹿にしきった人も珍しい
くらいで

      『他の人はもうちょっと配慮して書いているのだが』

「この人の本に出てくる「精神病患者」は、まったく頭の足りない「馬鹿」である」(大笑)
ふつうに働いていた患者に対してもそう書いているので

        『たぶん、漫画的に脚色して書いているんだろう』(知恵遅れの
患者についても書いてあるけど)
当時は、おかしな人々を面白おかしく書く手法は認められたのかもしれんが

       「現代の精神病患者からすれば、『差別では?』」(笑)
と思ってしまうのである
232神も仏も名無しさん:2013/06/23(日) 01:47:19.66 ID:BsK0cp96
超能力があるのなら、あなたはエスパー伊藤のようになればいい
233絶対神:2013/06/23(日) 02:16:18.95 ID:vvofcDmi
       「じゃあ『左翼』は「全部駄目」なんですか?」

      『これは「唯物論」と同じで、『部分的には正しい』』

  「たとえば、「福祉」とか「弱者の救済」に関するような部分である」
(無論、それにも「限度がある」が)

        『もし、この世に右翼的な人しかいなければ』

「我々のような精神障害者とか、身体障害者とか、女とか衰えた老人とか」

       『そういう弱者は、下手すれば「抹殺」されるか』

   「肩身の狭い思いをして暮らしていかねばならなかっただろう」(たとえば
ヒトラーは精神病院の食事に毒を混ぜて「全員殺した」らしい(恐ろしい男だ))

たとえば、戦時中は、役に立たない為、女しかいない家などは

               『非国民め』
と言ってかなり差別されたらしい(男の兄弟がいれば、戦地に行って役に立つ
ので「非国民」ではないわけさw)

       「我々、弱者にとっては、「左翼的な思考の人」は」
ある程度、政治の場においても必要である(が、共産党が政権をとるのは「ごめん」
である(大笑))
234絶対神:2013/06/23(日) 02:20:09.29 ID:vvofcDmi
         『私がもし本当に「神」だったとしても』

          「あの時代のドイツに生まれていたら」

        『そんな訳で、「死んじゃった」かもしれん』(大笑)

        「まあ「神」なんだから、毒を食ったところで」

      『「超能力」が発動して、『生き延びた』かもしれんが』

 「時代によっては「神」にとって、「とんだトラップ」があるものである」
235 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:3) :2013/06/23(日) 02:20:34.29 ID:BsK0cp96
あなたは面白い人ですね
236絶対神:2013/06/23(日) 02:26:37.10 ID:vvofcDmi
          「アウッシュビッツに送られたのは」

『ユダヤ人ばかりじゃなくて、社会にとって役立たずの人間も送られたらしい』

        「精神病院の毒トラップを生き延びたとしても」

            『当時生まれてたら、私には』

         「おめでとう、ガス室が待っていました」

           『という「展開」も十分あり得る』

        「良く考えたら、当時のドイツとか日本は」

            『地獄のような世界だな』
よーするに、社会にとって役に立たない人間と、ユダヤ人と、ヒトラーに思想的に
従わない人間は

              「「抹殺」された」

           『それが「右翼」の本性である』
237絶対神:2013/06/23(日) 02:38:15.42 ID:vvofcDmi
  「まあ、左翼も政治権力として主流になれば右翼とまったく同じで」

  『たとえばスターリンだかはユダヤ人を恐らくドイツよりもころし』

       「自国民の九割を収容所に送ったと言われている」(共産主義に
反対したためだろう、大ざっぱにいえば)

      『なんで右翼とか左翼とかが『駄目』なのかというと』

      「『個人』の『欲望』と『思想』を抑え込んでしまう為」

     『独裁権力を生みやすい土壌を作ってしまうからなのである』(だから
共産主義というものは主流の政治哲学としては「破綻しているのである」)

「左翼は、あくまで、権力に対抗するという意味合い、弱者救済という意味合いでだけ
 政治力を持っていればよいのであって、『決して主流になってはいけない』」(という
宿命を我々「神」によって『背負わされている』)
  『上記に書いた事と関連した事だが、ある理想的な思想というものは』
        「目的を単純化、思考を単純化してしまうため」
  『あまり実際の政治を動かす要素としては「向いていない」のである』

「人は国家のためにいる訳でもないし、別に何かをなす為にいる訳でもない」
          『別に遊び暮らしてて良いのである』(と断言してしまおう)
      「無能な人間を許容しない社会は『狂った社会』」
238絶対神:2013/06/23(日) 02:42:11.85 ID:vvofcDmi
        『逆に言うと、「良い社会、自由な社会とは」』

         「いかに多く、腐った、無能な国民がいるか」

              『という事ではかられる』

「何故なら、そういう人間は、平和で自由な社会でしか「許容」されないからである」

            『本当に自由で、豊かであれば』

          「人は「政治について考えなくなる」」(必要ないからだ)

         『実はそれが「もっとも良い社会」なのだよ』
国民が政治について真面目にひとりひとり考えているという社会は

          「単に、貧しくて苦しい社会だからなのさ」(それだけ政治が
切実な問題だからだ!)
239絶対神:2013/06/23(日) 02:45:42.85 ID:vvofcDmi
  「民主主義が、共産主義よりも、共産主義的理想を体現できたのは」

    『よーするに「物的に豊かになれる形態の社会だったから」』

         「まさに民主主義は「国民」をそれ以前の」

   『どーしょうもない「貧しさ」から「解放」してくれたのである!』

   「資本主義を認めない共産主義のばあい、経済が発展しないから」

          『いつまでも貧しいままだったのさ』(そして破綻した(大笑))
240絶対神:2013/06/23(日) 03:02:03.69 ID:vvofcDmi
            『これも何度も言っているが』

          「「神」に従う事は『つまらない』」

       『「神」の言う事など、いちいち聞いていたら』

             「人生は『地獄』になる」

           『ただし、「天国」に入るのは』

        「清らかに正しく生きたものだけである」(それ以外は許容しないし、
もし、それ以外の人間が入るなら、『こっちも地獄に一緒に落として貰いたい』
くらいである)

        「宗教の「狭い考え」、「宗教的戒律」なんかに」

         『一々従っていたら「文明」は『発達しない』』(近代科学は
「はっきり宗教を否定する目的」で発達していった)
241絶対神:2013/06/23(日) 03:54:14.59 ID:vvofcDmi
      『「神」は「宗教」を「身につけている必要はない」』

           「教説は別に自分で考えてもよいし」

           『従来の宗教をなそっても構わない』
たとえば私の教説は

         「別に「キリスト教」なんてものじゃない」

           『基本的に全部自分の言葉である』

             「教説は『どうでもいい』」

   『「神」に求められる事は、「本当に『力』を持っている事だ」』
僅かでもいいんだ

           「超能力を本当に持っているのなら」

              『それで「OK」である』
242絶対神:2013/06/23(日) 03:59:27.79 ID:vvofcDmi
            『救いは「死後」ですか?』

     「うん、『生きている内に救われる訳ないじゃん』」(大笑)

     「たとえば地震とか津波は君の家だけ避けて通るの?」

     『ガンにかからないでコロッと死ねる訳? 絶対に?』

      「リストラとか会社が潰れるとか「絶対ない訳?」」

『そんな訳ないでしょ、どんな宗教の信者にも「不幸は平等に襲ってきますし」』

     「それを不幸だと感じる感性が除去される訳じゃありません」
有名な仏僧でも、「死にたくない、死ぬのは嫌だ」と喚きながらみっともなく
死んだ人はいるし、自殺した禅の大家だっていますよ(大笑)

       『本当の幸福、本当の一切乱される事のない平安は』

             「死後にしかあり得ません」(あったとしたら
そいつは単なる「脳障害者」でしょう(釈迦の弟子も病気を苦にして自殺して
ますよ))
243絶対神:2013/06/23(日) 04:08:12.02 ID:vvofcDmi
              「逆に言うと」

      『この世界の幸不幸は、「神様のきまぐれ」で』

            「どうにもならないから」

   「人は、『死後の天国』というものを「考えた」んだってば」(大笑)

       「この世の幸福が全部自分で制御できるのなら」

    『死後の天国なんてあまり考えなかったんじゃないの?』(大笑)
この世界は「ほんと、ままならないぞ」

  『どんなに努力しても「一瞬で無になる」事は、『よくある話だ』』

           「人間の制御を遥かに超えている」
我々、神仏が手をを振れば

     『お前達の「幸福」は、『実にあっさりと「終わる」』』

       「実に、「かわいそうなくらいに「あっさり」と」」
244絶対神:2013/06/23(日) 04:26:11.02 ID:vvofcDmi
       『「科学」は「キリスト教」を「証明するか」』

       「「科学」は「科学」以外、『何も証明しない』」

           「たとえ「神」がいたとしても」

         『「神の力」は、『科学でははかれない』』

           「科学は「神の真理」については」

            『何も「証明『出来ない』」』
そういう意味では、まあ、『確かに』

        「「宗教」は、「科学」の『上位の真理だ』」

             『たぶん、「永遠に」』(笑)
245絶対神:2013/06/23(日) 04:32:49.27 ID:vvofcDmi
            「前にも言ったように」

  『そもそも「神を信じる知能」を持たない者に『救いは存在しない』』

              「必要ないからだ」

『神様というものを信じる事は、IQが70もあれば人間ならば可能である』

           「これ以上、条件を下げる必要はない」
動物は「死後消滅」すべきだし(でないとより無意味で煩雑な問題が生じる)

       『神を理解する能力のない人間も「消滅」でいい』

        「前にも言ったが、『救い』とは、あくまで」

     『人間的苦悩を経験した者のみに、「必要なもの」なのだ』
246神も仏も名無しさん:2013/06/23(日) 04:36:43.14 ID:PppQcgK/
>>245
何でそんなにスペースあけてんの?
ガッタガタで読みづら過ぎるわw
247絶対神:2013/06/23(日) 06:26:35.79 ID:vvofcDmi
      「じゃあ、ここで『超能力実験』をしてみましょう」

    『頭の中でトランプのマークと番号を思い浮かべてください』

           「暫くしたら、また書きこむので」

  『思い浮かべた人は、取りあえず、気が向いたら「思い浮かべた」』
と書きこんでみてください

          「あくまで、気が向いたらで結構です」(無理して書きこむ
必要はありません)
248絶対神:2013/06/23(日) 06:32:38.56 ID:vvofcDmi
          『どうです。思い浮かべました?』

              「トランプですよ」

         『マークと番号を思い浮かべて下さい』
249絶対神:2013/06/23(日) 10:58:57.48 ID:vvofcDmi
       『「靖国」や「天皇」がなんで駄目なのかというと』

「前にも言ったけど、「中国人」や「韓国人」に対して駄目なんじゃないんだよ」
      『外国人がどう思うかなんてある意味知った事じゃない』(私は
外交官じゃない)
       『我々「日本人」にとってこそ『駄目』なんだよ』
「戦前、戦中、国家神道が天皇を利用し、我々を縛り、思想統制をした事
 は間違いない」
      『一神教もどきと評する日本の宗教家もいるくらいだ』(大笑)
       「靖国神社なんて私からすれば『ゾッ』とするよ」
単に日本だからそうなってるって?
       『教会が戦没者を祭り、それで戦争を美化するなら』
          「私は『まったく同じように反対する』」(幾ら歴史は
勝者が作ると言っても、何千万人やら何百万人が死んだ戦争を心の底から肯定
するやつは、「ただのキチガイ」だっつーのww)
             「「天皇」や「靖国」は」
     『我々、「日本人」にとってこそ『戦争の根源なんだよ』』
            『英霊なんて言い方は反吐がでる』(どこまで「戦争」
を美化すれば気がすむんだ! 死後の世界まで戦いを美化しないでほしい!!)
     「じゃあ、戦争で死んだ兵士は『地獄に行くんですか』って」
          『本心から言えば、「そう言いたいよ!」』
   「さすがにそこまで言うと「言いすぎ」だから「言わないけど」」
     『私にとって「兵士」とは「おぞましい存在」でしかない』
たとえばそれが「天使」であってもそうだ
    「神の兵隊にしたところで、「不気味」としか言いようがない」
250絶対神:2013/06/23(日) 11:07:29.91 ID:vvofcDmi
         「私が望むのは『キリストの勝利』であって」

            『決して「戦争」そのものじゃない』

「最後には「クリスチャン」以外が全員滅び、地獄で永遠にもがき苦しむのは
 当然としても」

           『戦争を決して「目的」にはしない』(どう考えても、
「それは過程」であり、「手段」でしかない)

         「いかなる理由があれ、戦争で死んだ人間を」

          『「英霊」だなんて祭り上げる概念には』

           「決して、「私」は『同意しない!』」

          「そういう概念は、「心底気持ち悪いし」」

         『そんな「宗教」なんか、『いらない!!』』(私が「神道」
が嫌いなのは、「単に「キリスト教徒」だからじゃない!」)

         『平和な時代に生まれ育った私からすれば』

            「靖国神社は、ゾッとするんだ」(心底、震えがくる!)
251絶対神:2013/06/23(日) 11:23:03.20 ID:vvofcDmi
            『どう言い訳しても』

        『「天皇」と「靖国」が『好き』という人は』

          『「戦争が好き」と言っているんだ!!』

そういう言い方をしたら奇妙かもしれないが

   『最初から、今と同じようなキリスト教の歴史的知識があったら』

    「私は、「キリスト教徒」に『ならなかったかもしれない』」(奇麗ごとを
信じ込んでいたから「なった」んだ)

      『私は本当は、「一切の思想」や「宗教」というものが』

            『「嫌い」なのかもしれないよ』

         「「国家」というものも『嫌い』なのかも」

           『人の命を「平気で奪う」んでね』
一切の鎧を外した、裸の私は

         「意外と「理想主義者」なのかもしれんな」
いや、意外でもなんでもない、私は何度もこう言っているはず

           『綺麗なものだけ見ていたい、と』
252絶対神:2013/06/23(日) 11:42:47.67 ID:vvofcDmi
          『ただ、上の方に書いているように』

        「私は、「イマジン」なんか「歌わない」」

        『「国家」と「宗教」と「民族」のどれかは』

         「人が「アイデンティティ」を確立する為に」

             『絶対に必要だからである』
特に国家という枠組みは、生き延びる為の利益確保のために「絶対必要だ」
(でないと外的にやられて死んでしまうし、インフラの整備もままならない)

「物理的にも精神的にも、人は『絶対になんらかの排他的要素を持つ思想的、連帯的
 中核を必要とする』」
       「従って、「戦争」そのものは「なくならない」し」

  『なくす事が「生物」としての我々にとっての『命題』な訳でもない』
(生きる事は利益を確保する事であり、一面、絶対に争う事でもある(弱肉強食
や物理法則は「神」にしか「キャンセル」出来ない))
人を救う事は「神」にしかできないが

       『神がいるのなら、何故、「戦争」があるんだ!!』
としか言いようがないのである(一種の「パラドックス」だわな)
253絶対神:2013/06/23(日) 11:49:05.40 ID:vvofcDmi
             「上でも書いたが」

       『社会主義、共産主義の「最大の問題点」は』

         「「現実」を理解出来なかった事である」

  『個人の『欲望』を「肯定」しなかった、という面も『勿論そうだし』』

  「「国家」と「宗教」と「民族」が『単なるシステム』なんかではなく」

            『「人の本質」そのものなんだ』
という事を理解出来なかった点である

              「上でも書いたように」

      『「国家」も「民族」も「宗教」も『無いのならば』』

         『そこには「人間」も『いないであろう』』
254絶対神:2013/06/23(日) 11:57:28.05 ID:vvofcDmi
  「言ってみれば、「国家」と「民族」と「宗教」を否定する人たちは」

『性が男を惑わすから、「性を超越しよう」と言っているのとあまり違いはない』

         「それがたとえどんな弊害をもたらそうが」

   『生命としての「基本原理」を否定してもしょうがないのである』

        『だって、「そんな事は不可能だから」である』
マイナス面を齎すという面しか見ないで、それが「自分にとって本質である」
という事を失念していては

             『何も現実的な事は出来ない』

         「それこそ、私のように「神様」でもない限り」

            『性欲も、食欲も超越し』

     『「完全な聖者」になる事なんて『出来はしない』のだ』
そんなの「単なる夢物語」だし、実践しようとすれば

            『有害もよいところである』(私だって、一度敗れ
エロ本を読む事くらいは許容しているほどなのである)
255絶対神:2013/06/23(日) 12:44:20.50 ID:vvofcDmi
          『神学的理解は「浅い方が良い」』

     「たとえば浄土真宗はここ50年で劇的に衰退している」

   『たとえばアメリカでは殆どの人間が聖書を真剣に読んでいない』

「理由は単純で、科学が発達し、近代化された結果、「経典」というものの
 嘘が知れ渡り、『読んでも意味がない』事を人々が本能的に理解したから
 である」

『つまり、仏典も聖書も「紙屑」であり、そんなものを読んでも何の意味もなく
 のめりこんでも、奇妙な世界に迷い込み、異常になるだけだからである』

     「聖書や仏典は、「一般的に言って読まない方がよい」」

          『逆に、「頭がおかしくなってしまう」』
健全な人間の本能が、「それを拒んでいるのである」

        「寧ろ、「信仰」は、『単純な方が健全である』」
聖職者になるような連中は、読まざるを得ないだろうが

『神様はいる、それはキリスト教の神様であり、信じれば『救ってくれる』』

         「はっきり言えば、『それで十分であり』」

          『それ以上の「深入りは無意味である」』
言い方を変えよう

「いまどき、聖典を熟読する人間なんて『ただの宗教オタクでしかない』」

  『今どき、聖書や仏典は、『読めば読むほど人を病気にしていく』』
256絶対神:2013/06/23(日) 12:56:46.23 ID:vvofcDmi
           『「救いはないのですか?」』

    『「万人が生きている内に体感できる『救い』などはない」』(たとえば
思いうつ病の人には病気の医学的治療の身が有効であり、宗教の話なんて何を
言っても無駄だ)

「どのような宗教も「一部の人間」の心に訴えかけるだけであり、それ以上の
 事など出来ない」

         『そういう意味で言えば、はっきり言うと』

       「浄土真宗のような考えは、『完全な間違い』である」
その点に関して言うならば、「浄土宗」の方が「正しい」

    『この世は「どうにもならず」、『救い』は「死後である」』

 「実際、現実には『この世で救われない人間なんか「幾らでもいる」』」
まだ、病気の場合は、「宗教的救い」なんて『まったく通用せず』

     「ただ、「治療」のみが有効な事なんて「幾らでもある」」

    『誤りのない「神の言葉」として、『もう一度言ってやる』』

    『「万人が生きている内に体感できる『救い』などはない」』
257絶対神:2013/06/23(日) 12:59:09.37 ID:vvofcDmi
          『それにしても誤字脱字がひどいな』ww

           「さすがは、『分裂病患者』だ」
258絶対神:2013/06/23(日) 13:09:32.65 ID:vvofcDmi
     「自分を救えるのは『自分だけ』という言葉があるが」

          『神仏よ、「それは逃げだぞ」』(大笑)

   「私は病気に苦しめられ、小さい頃からの劣等感にも苦しめられ」

               『毎日「不幸」だ』
                「「神」よ」
                『イエスよ』
        「あなたがもし本当に「神」だというのなら」
             『是非、私を救って下さい』
      「私が、「神でない」のなら、はっきり認めていますが」
           『「私」は「私」を『救えません』』
               「無理なんです!!」
もし、私が『本当に神であった場合も』
          「本当に「自分を救える」んですか?」
          『私は、「本当に救われるんですか?」』
イエスよ、もしあなたが「神」であるのなら、私は「自分が神である事を放棄しても
構わない」

         『どうか、「私」を『救って欲しい!!』』(年々私は追い詰められている。
本当に、「自分を救えるのか?」)
259絶対神:2013/06/23(日) 13:15:39.43 ID:vvofcDmi
         『真面目に段々追い詰められてきたな』

            「本当に『間にあうのか?』」

         「うーむ、『自殺』が迫っているのか?」

           『なんとかならんものだろうか?』
260絶対神:2013/06/23(日) 13:44:45.49 ID:vvofcDmi
            『で、前にも言ったけど』

 「私は「神のための迫害」というものを『我慢する気は微塵もない』」
(神に対してそこまでの「義理」はないし、もう堪忍袋の緒が切れた)

        「私は、「キリスト教」を殴ってくるものを」

        『気が向いたら、「容赦なく『殴り返す』」』

   「宗教的な意味で、「こちらの気分を害してくる存在に対して」」

            『微塵も我慢をする気はない』
イエスの為だろうが、神の為だろうが、「キリスト教」の為だろうが

  『そういう面に関しては、「私は『まったく我慢なんかしない』」』
(それで相手が「キリスト教」に反感を持とうが、信じない結果になろうが、
 『そんな事、「知ったこっちゃない」』)
261絶対神:2013/06/23(日) 13:54:10.87 ID:vvofcDmi
    『「キリスト教」に対する『一言の批判も許さん!!』』(大笑)

            「前から言っているように」

       『だが、「私は好き勝手に批判させて貰う!」』

   『私は、「神様」なのだから、『別にそれで『良い』のです』』
262絶対神:2013/06/23(日) 14:25:16.68 ID:vvofcDmi
           『あーついでに言っておくと』

  「私が「神(超能力者)」である事は『客観的に証明された事だ』」
(ネットに繋げる環境があれば、「いつでも確認できる」)

         『「宗教」に対する『信仰』とは違うので』

          「その辺り、『間違えない』ようにな」(笑)
263絶対神:2013/06/23(日) 14:34:45.53 ID:vvofcDmi
      『私の言っている事が「事実である」という事は』

          「「客観的」に『証明』されている」

        『どうだ、どんな「宗教」よりも「私」の方が』

                『勝っている』
だろうが(笑)

              『釈迦がなんだね?』

            「歴史上実在した人物の中で」

        『「私」ほど、『偉大』な存在は『いない』』

        「これは「誇大妄想」でもなんでもないぞ」(笑)
ただ、もがき苦しんでいる最中だけど(大笑)
264絶対神:2013/06/23(日) 14:45:07.06 ID:vvofcDmi
   「本当に偉大な神様なら自分の事を偉大なんて言うのですか?」

           『君たちもよくご存じのように』

          『言わないと崩れちゃいそうなんでね』(大笑)

私は今、「自分を元気づける虚勢を張らなければならない状況にいるの」

          『君たちも、よくご存じのようにね』(笑)
265絶対神:2013/06/23(日) 14:57:20.68 ID:vvofcDmi
     『「神」の存在は「科学的」には「証明不可能」でも』

           「実際には「証明可能」である」
実際私はした

『無論それは、「厳密に言えば、物理法則を超える存在が実在する」という
 証明にしか過ぎない』(だが、それは少なくても「多神教の神」の証明には
なっている(多神教の神とはまさしくそういう存在なのだから))

          「で、多神教の神の存在の証明は」

      『一神教の神が「いる『可能性』」を指し示している』


          「現世での証明は、「それで十分である」」(完全な証明をされる
事を『信仰』とは呼ばんだろう)

   『「神」は「救いの条件」として『信仰』を「要求」するのだよ』
存在を一応は証明してやったのだから

          「別にこの要求は『不当』ではない」
266絶対神:2013/06/23(日) 15:11:02.41 ID:vvofcDmi
            「私は病気で苦しんでいる時も」

      『お前達のために結構毎日2chに書きこんでやった』(無論、
それは「自分の為でもある」)

       『私はお前達の為に、『何度も奇跡を見せてやった』』(無論、
それは「自分の為でもある」)

「一体、世の中に、『これほどお前達の為にしてやっている「教祖」がどれくらいいる?』」
(くどいが「無論、それは『自分の為でもある』」)

             「「神」は確かに実在し」

     『お前達の為に「それなりに手間をかけている」という事を』

                『忘れるな』
267絶対神:2013/06/23(日) 15:21:55.25 ID:vvofcDmi
              『三大諍論』

       「言わずと知れた、「親鸞」と「法然」がやった」

        『信徒の僧侶たちの信仰を試す論争の事である』

しっかし、よく考えるとおかしな話である
これは法然の弟子の親鸞が言いだして始めたらしいのだが

              『お前は「神」か!』

        「人の内面の問題、「信仰を試す」なんて」

     『本当におこがましい行為であり、「余計なお世話」である』
本来、親鸞と他の弟子たちは同格のはずで(同じ人間なのだから)

    「こんな事を試される筋合いは『まったくない』と思うのだが」
なんていうか、自分が「一番弟子」だと認められたい「親鸞」の「下心」が
『見え透いている』

        『無論、浄土真宗で言われている事なのだから』

「親鸞の『凄さ』をアピールするエピソードとしてこの話がある訳であるが」

     『冷静に考えれば、『どー考えてもおかしな話であり』』

           「まともに聞く気にすらならないよ」
268絶対神:2013/06/23(日) 15:36:19.94 ID:vvofcDmi
            『あなたがたの「信心」は』

            「全部「自力の信心」です」(大笑)

    『なぜなら、元々、「自分の知識、経験、才能、体験」と』

        『無縁の「信心」などあり得ないからです』(大笑)

      「誰だって、「この四つを根拠として中心として」」

            『神仏を「信心」します』(笑)

  「あなたがたは、誰からも法を聞かないで法を理解するのですか?」

             『超能力者ですか?』(大笑)

          『「経験」と「無縁」の「信心」など』

               「あり得ません」
269絶対神:2013/06/23(日) 17:36:30.71 ID:vvofcDmi
          「たとえば『男尊女卑的』だとか」

          『たとえば「異教に差別的」だとか』

   「私は『典型的なキリスト教原理主義者の欠点』を持っているが」

           『矯正する気は「まったくない」』

     「その代わり、恋愛をしたり結婚をしたりする気はないし」

      『異教徒と親しく付き合うつもりも「まったくない」』

           『私は、「偏見」に『満ちた』』

          「ありのままの『自分』で生きていく」
270神も仏も名無しさん:2013/06/24(月) 20:19:50.16 ID:YPZ1To0E
>>269
> 「その代わり、恋愛をしたり結婚をしたりする気はないし」

オナニーはしないの?
271絶対神:2013/06/25(火) 03:00:09.12 ID:5j7EOX1s
              『反省は必要か』

「同じ失敗を繰り返さないという単純に物理的なことがらに関しては必要かもしれないが」
      『人の生き方、人生という事に関しては「必要ない」』
何故なら
「部下苛めをする上司は相手がどんな部下だろうと苛めたいから苛めるのであり
 こちらの態度とは一切関係ない」(私以外の部下も平等に苛烈に苛めており
根をあげているやつもいた(笑))
     『また、自分の生き方など「どうせ矯正できないからだ」』
つまり、
       「人生どうせ『理屈通りになどいかないのである』」
大きな意味では
   『人生をシステム化して改善しようとする事は「無意味である」』
「生き方を変えようとしたところで、しょせん自分としてはベストを尽くして
 今の生き方があるわけで、変えようがないし、よしんば変えたところで」
『不条理とか、人生のどうしようもない部分は、『こちらの生き方とは無縁に
 襲ってくる』ので「意味がない」』
たとえば、どんな職場にも必ずひとりくらいは「部下苛め」をする上司はいるけれど
(経験上、『絶対にひとりはいる』)
        「それはもう「天災」と思って諦めるしかない」(こちらの
態度とは無関係に、「部下は絶対に苛めてくる」)
で、前にも書いたが、中小企業は定着する若者が少ないので、そういう風に
ずっと定着して働いてくれる人間は、どんなに部下苛めをしたとしても
         「経営者は「知っていて雇用している」ので」
         『職場環境が改善される事は『絶対にない』』
そいつが定年でやめるのを待つしかない(実際、私はそいつが定年でやめるまで
我慢した事がある(まあ僅か数年だったけど))
          「極論すれば、いずれ誰でも死ぬわけで」
そいつよりこっちが圧倒的に若ければ
  『どんな嫌な奴の問題でも、そんな訳で「時間が解決してくれる」』
     「嫌な上司の問題は、ほぼ『絶対に避ける事が出来ない』」
272絶対神:2013/06/25(火) 03:09:07.75 ID:5j7EOX1s
    「で、部下苛めをする人間が『別に悪人』という訳でもない」

    『単に部下に対して、「そういう接し方しかできないだけで」』

           「個人としては「善良」だったりする」

実は笑っちゃう事に

      『苛めている部下に好意を持ったりしているのである』
たとえば私を徹底的に苛めていた上司は
私がインフレンザかなんかで数日休んだ時は

「本心から私の事を心配して周りに大丈夫だろうか、と漏らしていたらしい」(大笑)

私には理解しがたいのだが

         『客観的に見て、彼の善意は本物だったらしい』

      「だが、彼は「絶対に徹底的に部下を苛める」のである」
(彼の下についた者は、『全員苛められていた』(大笑))

  「あまりに苛烈なので、結局、会社をやめたのもいたくらいである」
社会に出れば(まあ、学校でもそうかもしれないが)

         『そういう「理不尽なめ」にふつうにあう』

今はどうかしらないが、大昔なら「修道院」にだって厳格な上下関係があり
苛めがあったくらいである(寺における苛めを書いた実話に基づいた有名な
小説もある)

「そこが『人間社会』である限り、「理不尽な要素」は『絶対に存在する』」
(それを乗り越えられない人間は、死ぬか、無職にでもなるしかない)
273絶対神:2013/06/25(火) 03:21:01.77 ID:5j7EOX1s
            「部下苛めにも二種類ある」
  『徹底的に部下を苛めてくる相手が必ずしも扱いにくい訳ではない』
たとえば、そうやってきた上司のひとりは
 「ひらすら姑のように神経を逆なでする細かい事を延々と言ってきたが」
     『言う事をすべて訊いてさえいれば、それですんでいた』
果てしなく言われる事は言われるが、言われた瞬間にその通りに動き、次からは
その通りの行動をとってさえいればとりあえず問題はなかった
それに対して
       「そもそも苛める事そのものが目的の苛めがある」
姑的な苛めも陰湿で苛烈であるが
           『従ってさえいれば相手は満足する』
それに対して、苛める事そのものが目的の上司は
       「従おうが言う事を聞こうが「何にもならない」」
     『単純に「相手を精神的に追い詰めるのが楽しいのである」』
従って、何をどうしようが「ひたすら苛めぬき」
「場合によっては意図的に仕事道具を隠したり、重要な書類を破棄したりする」
(私には信じられないのだが、こちらが困るのなら、会社に損害を与えても構わない
らしいのである)
「前者はひたすら毎日のように細かい事を言ってくるが、後者は限度がない
 代わりにたまにしかしかけてこない(まあ、毎日そんな事をやっていれば
いずれ発覚し、そいつ自身が首になるから多少は計算しているのかもしれないが)」
どちらが扱いやすいかと言うと
               『前者かもしれん』
前者は、「ひたすら細かいことを指摘し、神経を逆なでしてくるが」、少なくても
「全部仕事上に関係する人間関係に関係する事で、間違った事を言っている訳ではない
からだ」(細かすぎるだけで)
従って、奴隷のように従っていれば、「仕事の効率はあがっていくことこそ
あれ、マイナス面はない」
しかし、後者は苛める事そのものが目的なので、「下手をしたら仕事そのものが
破綻してしまう」し、言う事を聞かせる事が目的ではない為、訊いたところで
何かプラスになる訳ではない
『どうせ理不尽な上司に出会うのなら、前者の方がましといえばましかなあ』
274絶対神:2013/06/25(火) 06:17:20.23 ID:5j7EOX1s
              『何度も書いたが』

        「「宗教的価値観」に『閉じ込められる』と」
            『一種の「病的な状況」になる』
「清らかで正しい「聖人」が尊敬され、俗人が尊敬されないのは『当然』だが」
       『清らかな聖人を絶対視する「宗教」というものは』
         「一種独特の「病院的な要素に支配される」」
比喩的に言うならば、「常に消毒薬の臭いがする病院みたいなもので」
   『正論で塗り固めたような世界には「人間」は『住めない』』
なんていうんだろうか
     「『神』の世界は、「人間」にとっては『地獄』である」
たとえばここでも熱心な「仏教徒」と『君たちは話がかみ合うかね?』
             「私は『かみ合わない』」
浄土真宗の教説などを読むと、「明確にカルト性」を感じるだろう
「なんで『キリスト教』が広まったのかというとそれなりに必然性があって」
 『「神」の「ワイルドさ」、「デーモン(悪魔)性」を認めているので』
(不信心な人類を滅ぼしたりしている)
         「奇麗ごとで塗り固めた「宗教」に対して」
             『バランスがとれるのである』
ある面、理想を追求しつつも現実を認める
       「聖書系の宗教が世界を覆うのは「必然」であった」
他の宗教と比べると
       『「キリスト教」の『正しさ』がよく判ると思うよ』
275絶対神:2013/06/25(火) 06:26:43.02 ID:5j7EOX1s
             『単純に言うとね』

       「「宗教的価値観」に『閉じ込められる』と」

              『息が詰まる訳ですよ』

      『そして、しだいに、「馬鹿馬鹿しくなってくるの」』

          「一種の「演劇の世界」みたいな感じ」

『この世界って、「現実」って、『そんな狭いものじゃないよ』という事』

       「「宗教」って「ひとつの狭い価値観」の中で」

       『互いに「奇妙な演劇」を『演じている』ような』

              「妙な部分がある訳です」
そういう意味で言うならば

       『「神」は、『誰の味方もしませんよ』、という事』
私だって場合によっては

        「超能力を使って、真面目なクリスチャンの」

       『足を引っ掛けるくらいの事は、『するかもよ』』
276絶対神:2013/06/25(火) 13:53:56.75 ID:5j7EOX1s
           『物質主義が「間違っている」とは』

             「「私」は『別に思わない』」

          『霊だとかなんだとかを信じていた時代が』

       「「現代」に比べて、『そんなに良い時代』だろうか?」

       『どう考えても、「遅れた時代」でしかなかったと思う』(実際には、
現代に比べれば、「遥かに悪い時代」だったと思うよ)
科学が発達する事が幸せかという人がいるが

「生活も貧しいし、病気でどんどん人も死ぬし、しょっちゅう戦争だの差別だのがあるし」

 『今の時代に比べれば、「昔」は『ちっとも良い時代だとは思わない』』

私は、スピリチアルというものは、ある意味において

         「根本的に「変な考え」をしていると思う」
277絶対神:2013/06/25(火) 14:00:42.48 ID:5j7EOX1s
         「スピリチアルとか宗教の問題点は」

             『物質主義に比べて』

          「徹頭徹尾、「あてにならない」」
って事なの

『たとえば物的な科学は、病気を治したり、生活を豊かにする便利な装置を作ったり
 社会を発達させたり』

           「現実に「色々できる」のね」

        『それに対して「宗教」や「スピリチアル」は』

             「なにひとつできないの」

無論、科学は科学であって、それ以上じゃない

         『だから「科学」に「神の力」を求めても』

            「当然、失望に終わるだけ」(科学は「奇跡」を
起こせないし、「人生を成功に導く」なんて事もできない(不幸な人間は不幸な
まんまだし、自殺者なんて現代でも腐るほどいる))
         『だけど、「スピリチアル」は、明らかに』

        「物質主義に「上回る観念」じゃないんだよね」
278絶対神:2013/06/25(火) 14:18:17.35 ID:5j7EOX1s
      「で、ひと頃は、伝統的な宗教を否定してたでしょ」

  『スピリチアルは西洋で発達したから主に我々が攻撃されてたよね』
     『じゃあどうして「伝統宗教がそうなっちゃうの?」』
という「考察」がまったく足りていないんだよね
「それは突き詰めて言えば(それを人間の内面にあると言おうが、絶対的に
 別のものであると言おうが)」
『「神」というものが『明らかに有効に機能していない』事に「原因」があるんだよね』
        「つまり、「物質的な様々な弊害、苦悩を」」
     『人間と人間社会から「取り除けない」事が原因なのよ』(言っておくが
個人の内面に原因があるんじゃないぞ、そんな単純な問題じゃないんだ)
「しまいに「この世」では「悪が強い」とかスピリチアルの人間は言うけど」
    『じゃあ「キリスト教」と「変わらないじゃん」』(大笑 キリスト教では
「現世はサタンが支配している」と言う)
            『どこが「違うんだよ」』(大笑)
「結局、お前たちも「人間」と「人間社会」から『物質主義の弊害』を取り除く
 事ができないのだから」
            『何も違いなんかないさね』(笑)
ばっかじゃないのと思う
       「他人を批判する事なら『誰でも出来るんだよ』」
従来の「それ」を超えるなんてものが、「ガキの幻想」「誇大妄想」である事を
『はっきりと認めるんだね』
「言いたい放題、こちらをののしるくせに、なにひとつ実際的な改善ができないのは」
(まあ、そんな事が可能ならとっくにこちらがやっているので『当たり前』なのだが)
    『新興宗教や、新思想の共通の病巣みたいなもんだけどね』
279絶対神:2013/06/25(火) 14:49:16.12 ID:5j7EOX1s
           『つまり「神」というものを』

「人間の内面と言おうが、良心と言おうが、絶対的超越者と言おうが、悟り
 と言おうが、解脱と言おうが、真理と言おうが」

            『本質的な違いはなくて』

「それは「明らかに人間を善化する方向に対して働きかける事に対して」」

          『重大な「機能不全を抱えている」』
という事は「はっきり言える」(そういう面に限定して言えば、「神の概念」
などは『単なる言葉上の表現にしか過ぎない』と断言できる)

          「伝統的な宗教を批判する人間は」

  『実は、「根本的な問題」から『目を逸らしている人間』でしかない』
って事
280絶対神:2013/06/25(火) 14:57:43.38 ID:5j7EOX1s
              「ようするに」

         『どのような存在を「神」と「呼ぼうが」』

「もう宗教だの人間の良心だのが出来てから、何千年だか、何万年だかたつので
 あるから」

『それが「神」と呼ばれるほどの「善的内容と力」を持っているのだとすれば』

       「人間の醜い欲望だの、精神の歪みだのというものを」

     『とっくに除去できていなければ「おかしい」わけである』

「つまり、『すべての理想的理屈は』(スピリチアルや「唯物論」まで含めて)」

           『根本的に「間違っているのである」』
で、それは逆説的に

 「人間の理性だの、良心だの、つまり『人間』を「超越した神」にしか」

   『結局、「人間を救えない」という事を「証明」しているのである』
(良心だの人間の内面だのが「敢えて人類を救わない」という事は『あり得ない』が、
人間を超越した神が「敢えて人間を救わない」という事は「十分、あり得るから
でもある」)
281絶対神:2013/06/25(火) 15:30:33.02 ID:5j7EOX1s
            「何が『神』(真理)であろうが」

 『この世の中のすべての人間を救い、劇的な社会改革をやるという事は』

           「実際には「あり得ない事である」」
という事は『大人』であれば、

             『理解しておく必要がある』(共産主義、社会主義者は
『これ』が理解できなかった、しばしば、「迷信を否定する人間が、もっとも迷信深い」(自分の
理性を過信している為だ))

   「絶対にあり得ない事は、あり得ないと認識しておくことこそが」

              『真の「理性」だ』(大笑)
理性の認識とは、だから、「ありのままの人間を認める」事であって

           「そんな理想的なことではないし」

また、「人間の限界」を正直に認める事であって

     『「そんなに凄いレベルまではいけない事なのである」』
つまり、「自分が平凡な安月給のサラリーマン以上にはなれない」と『認識する
ことが本当の理性的認識だ』(大笑)

             「凄く判り易く言えばね」

『つまり、「理性的な認識」は『元々、そんな凄い生活の変革を「齎さない」』』
(齎したように見えても、それは何百年もかけて進歩した進んだ文明からの
恩恵であったりするだけで、「別に本当は大した事ではない」し、「奇跡的な
事でもない」)
282絶対神:2013/06/25(火) 15:36:23.13 ID:5j7EOX1s
              「関係ない話だが」

  『錬金術師が「なんで金を生みだせる」と勘違いされたのかというと』

  「元々、彼らが「鉱石の精製」に関わっていた連中だったからである」

           『つまり、「素人の目」から見ると』

『何の変哲もない「石ころ」から「あたかも黄金を生みだしているように見えた」という事』

         「そして、自分たちの力を誇示する為に」

『恐らく、そういう風に積極的に吹きこんだ「錬金術師」も『いたんだろう』』

確かに、精錬についてまったく知らない素人の目から見れば

「一見、『錬金術師』たちは、「つまらない石ころ」から『金』を『生みだしている
 ように「見える」』(大笑)
283絶対神:2013/06/26(水) 05:52:42.51 ID:iY0efxkZ
      「まあ、上は、「実際はちょっと『違う』がね」」

 「「神」を否定する事で、あんたは『人類の希望をも否定しているんだ」
という者がいたとしたら言うが

『私は「神の実在」をなんら否定していないし、「神が人類の救済者である」
 事も「なんら否定していない」』

      『私が「神の実在」を『否定』する訳がないじゃないか』
ただし、そういう意味では「私」以外に、

       『全知全能の強力な「神」には『いてほしい』がね』
284絶対神:2013/06/26(水) 06:15:57.85 ID:iY0efxkZ
             『1755年リスボン地震』

      「これはヨーロッパの精神世界に大きな衝撃を与えた」
というか信じられないのだが
「当時の人間は『本当にこの世のすべてを慈愛深い神が支配していると思っていたのか?』」
    「私は『そんな事を信じた事は、ただの一度もないのだが』」
私はこの世に「純粋なマイナス」はあると思うし、「すべての事があいはたらきて益となる」
とは『まったく思わない』
「神の実在を否定はしないが、『神は一方的に優しい存在なんかではない』」
(というのは繰り返し主張しているところである)
       「「神」は『いちいち人間を助けたりはしないよ』」
       『人類が「絶滅」するようなレベルの『危機』からは』
             『救ってやるけれども』(そういう面から言うならば、
「個人の信仰」というものは『あまり意味がない』)
「たとえば、前から書いているように、「あの地震」が私が『呪詛した結果』で
 本当に起こったんだとするならば」
           『私は、「とても『嬉しい』よ」』
実際に「超能力」があるんだとしたら
        「今後も私は、『そこそこ実験するだろう』」
       『その結果、「人類」にある程度、被害が出ても』
             「あまり『気にしない』」(大笑)
まあ、これは『実際に「超能力があった場合」だよ』ww
285絶対神:2013/06/26(水) 06:32:17.65 ID:iY0efxkZ
             「つまり、私は」

   『すべてのものの背後に「慈悲深い全能者の働きがある」とは』

            『まったく「思わない」為』

         「色々な意味で、「怯えている」のである」
私が怯えているのは、並みの人間よりも、精神力も能力も胆力もない為である

           『人間として「小さい」からで』
こういう器は本質的な要素なので「改善しようがない」(いずれ超能力が強く
なれば話は別だろうが、とーぶん変わるまい)
つまり、

     「私はそういう面に関しては『根本的に非宗教的である』」

       『だが、「現代人」ならば『誰だってそうだろう』』
286神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 07:29:55.06 ID:wO3hgWOI
統一教会は、電磁波攻撃 をするのを止めるように。

子供が出来る話「子供、こればっかりは、(神様からの)授かり者だから、仕方ないですよね。」というフレーズがあるが、これは意味がわかってない。
文献などによると神という遺伝子的に万能スキルを持ち、優秀な人が居るので、その人が複数の女性と性交をして民衆へプレゼントするので授かり者。
なので俺は、まだ誰にも授けていない!よって遺伝子DNA鑑定をすればはっきりわかるけど、それらは神の血筋ではない偽者。
既にCIAなどからの情報で、神の振りをした偽者が神の為の女性を騙して子供を量産して配っていた!と連絡を受けたので、処刑許可を出した→子供死亡事故多発
287神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 08:18:58.49 ID:wO3hgWOI
創価学会とカトリックで関わりがある、統一教会。ここが電磁波攻撃をしている。統一教会は電磁波攻撃を止めるように。
「梶栗玄太郎・日本統一教会会長」は、天罰で75歳で絶命している。これは俺へのプレゼント女と性行為をしたか、
俺へのプレゼント女を他の男に渡して性行為をさせた罪であり減点マイナスポイントが、今までのプラスポイントの分を減らしたからだろう。
288絶対神:2013/06/26(水) 10:11:24.51 ID:iY0efxkZ
                「つまり」

      『「私」が一見、『どんなに親しみ易く見えようが』』

          「実際、私が『神』だとするならば」

            『まったくそんな事はないぞ』(笑)
前にも言ったが

  「地球人類を全滅させて、それで本当に『全知全能』になれるのなら」

            『私は「一瞬も躊躇わない」』(大笑)
289絶対神:2013/06/26(水) 13:48:33.16 ID:iY0efxkZ
    『人は「善意」や「愛」からばかり『神』に従う訳ではない』

             「前から言っているように」

      『理性を超えた「理屈抜きの『恐怖』」というものが』

          「「信仰」の為には『絶対必要』である」

            「私自身からして、「そうだ」」

 『神を馬鹿にしたり、不信心な連中がふつうに生きているのを見てると』

   「「クリスチャン」をやるものが『馬鹿馬鹿しくなってしまう』」

          『誰だって本心では「神」という存在が』

          『そんなに「好き」な訳ではないのだよ』(好意から
続く信仰なんて、「ほんの一瞬」である)
290絶対神:2013/06/26(水) 14:19:10.68 ID:iY0efxkZ
            「つまり、『我々は』」

 『全員が救われたり、皆が平和になる事なんて「望んでいない」って事』

     『我々が望むのは「あくまで『キリストの勝利」なの」』

      「つまり、『裏を返せば「異教徒の滅び」なんです』」

       「異教徒が『地獄に落ちる事、永遠に苦しむ事』」
これがない限り
     『我々「クリスチャン」は『絶対に救われない』って事』
       「我々は「平和じたい」を望んでいるのではなく」

   『霊的な最終的戦いに勝利した「上」での『平和』を望んでいるの』

     「もし、「神」が『人類全員を救う』と言ったとするならば」

  『その「時点」で「クリスチャン」などやめて、サタンの側につくよ』
繰り返し言っているように
   「良いことだけなんてのは「あり得ない」し、「認められないの」」

      『永遠の苦しみがあるから、「永遠の幸福」がある訳』

        『「地獄」があるから「天国」も存在出来るの』
291絶対神:2013/06/26(水) 14:29:54.31 ID:iY0efxkZ
          「つまり、『二元論的な事』を」

      『完全に無視して、「人に従って貰おう」としても』

             「それは『不可能』なんだ」
という事です

『人は「究極的領域」である「宗教」、『永遠の決着』という「領域においては」』

    『決して、「二元論」を『乗り越えられない』って事なんです』

  「私は、「親」であろうが、「子供」であろうが、「恋人」であろうが」

           『「クリスチャンでないもの」は』

       『はっきり「地獄に落ちてほしい」と思っています』(そういう
意味では、『「私」は、『冷酷非情』ですよ』)
292絶対神:2013/06/26(水) 14:54:29.06 ID:iY0efxkZ
          『中世なんかと根本的に違うのは』

     「科学技術であろうが、知識であろうが、教育であろうが」

             『いかなるものであろうが』

『この世界の根本的問題を解決したり、永遠の救いに至る法=真理を見出したり
 する事は』

              「絶対に不可能なんだ」
という事を人類が本当の意味で理解し始めているという事です
そういう意味では、「神様にしかできない事」というものを人間はもう認識しつつ
ある訳です

「ある程度、知識を得た結果、人類は『大人』になり、「自分たちの限界」を悟り」

     『ある意味において、「永遠の閉塞状態にある」と言えます』
だからと言って、「神様」は何もしてくれませんが

         「結局、『この世界の「根本的問題」は』」

          『「神様」にしか「解決できません」』
そういう意味では、本気で「宗教」を叩いても

             「あまり意味はありません」
293絶対神:2013/06/26(水) 15:04:21.78 ID:iY0efxkZ
     「どこをどう考えても結局「神秘的な力」が『実在』し」

            『「神」が実在しない限り』

 「「宗教」は結局、行き詰まってしまい、本質的な部分が成立しなくなる」

          『救いにしろさとりにしろ解脱にしろ』
科学を超越した「力」が『実在』しないと、『どうにもならん』

    「前から言っているように、それは「小さな力」で構わない」

『奇跡の実在は神の実在を証明し、神の実在の証明は、「全知全能」への
 「可能性」を示す』

        「つまり、「人に希望を示す」というだけで」

             『ある面、「十分」なのだ』
本当に「超能力」があるのならば

               「それで十分なのだ」
そいつを神として崇め、「希望を見出す」事が

              『「宗教の機能」となる』(ただし、本当の
「超能力者」は何度も言うように、「表」に出る事はないだろう、だから、
これは単なる理屈で終わるだろうけど)
294絶対神:2013/06/26(水) 15:44:44.47 ID:iY0efxkZ
         「ああ、どっかに凄い『超能力者』がいて」

         『パパパパッと俺を救ってくれんかなぁ』(大笑)

        「俺は本当に「神」として覚醒できるのかね?」

     『「超能力者」である事はどうやら「間違いない」らしいが』
どうにも私は

               「他力本願だなあ」
295神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 16:04:04.70 ID:cSEx5xHL
>>294
あなたは神として覚醒することができる

シナリオを完成させてください

あなたの物語 知りたい

あなたの知恵を借りたい

http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1371555333/
296絶対神:2013/06/26(水) 17:57:22.00 ID:iY0efxkZ
   『で、結局のところ「イエス」が治してくれるのならともかく』

      「そうでない限り『自分の超能力で治さない限り』」

          『「私」は『納得』などせんだろう』

          『「神」としての「自立」というのは』

      「結局、私にとって『必要』になってくるだろうな」
297絶対神:2013/06/26(水) 18:13:46.00 ID:iY0efxkZ
     『本当に「奇跡」で『病気が治る』なんて事があるのか?』

             「この「私」に出来なければ」

          『恐らく、この世界の『誰にも出来まい』』
298まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/26(水) 18:16:21.69 ID:/S7nvVcX
>>297
イエス・キリストを信じれば、奇跡が起こります。
299絶対神:2013/06/26(水) 18:19:29.37 ID:iY0efxkZ
         「まあ、たまたま治る事はあるけどね」

   『科学的に言っても、末期がんだって100万人にひとりくらいは』

          「自然治癒することもあるんだそうな」
また

         『エイズに免疫を持っている人もいるらしい』

ただ、「奇跡」で『病気を治せる』可能性がある存在は

               「俺しかおるまい」
300絶対神:2013/06/26(水) 18:26:47.68 ID:iY0efxkZ
         「まあ出来れば『奇跡』などではなく」

      『医学が進歩してそれで治ると「楽でよいのだが」』
どちらにしろ、空白期間があると日本では就職などが厳しい為

        「奇跡の力を強めて教祖をずっとやらないと」

           『私は結局、食えなくなるのだから』

   「やっぱり『奇跡の力』を「強める事は絶対必要になる訳だが」」
うーむむむ

『まあ、極論すれば、明らかに他人に『奇跡』と認められる事を起こせるのならば』

  「とーぶん、精神病じたいは治らなくても問題はないのだけれども」
(奇跡を起こす為に必要と説明すればよいだけだからだ)
301まちまり ◆wk8gZRzpYO6u :2013/06/26(水) 18:28:33.85 ID:/S7nvVcX
>>299
私もできますよ。
302絶対神:2013/06/26(水) 18:50:36.46 ID:iY0efxkZ
        「侵略戦争そのものが『悪』な訳ではない」

  『それに負け、結局、大したことが出来ない事が『悪』なのである』
(より正確に言うと「時代性」というものもある)

「たとえば19世紀のイギリスなどは世界に侵略戦争をしかけ、世界の三分の
 一を支配し」

              『日の沈まない帝国』
などと呼ばれたが
             「それは『偉業』である」
当時が、そういう時代だったからである(今やったら単なる「悪行」以外のなにもの
でもない)

  『いつの時代、どこの場所においても「常に善である」というものは』

              「基本的に『無い』」
それこそ「神の正義」ぐらいのもんだ(つまり、「現実的に言えば『無い』」)
たとえば、「キリスト教」がやった「異端審問」や「民族浄化」は

               『正義である』
          「当時がそういう時代だったからだ」
今の時代の先進国でやれば、当然、「ただの悪である」

 『時代性というものを無視して、「善悪」を語っても「無意味」である』
既に書いたように、「いつの時代でも常に正しいという正義だの善だのは」

              『幻想だからである』
303絶対神:2013/06/26(水) 18:56:55.65 ID:iY0efxkZ
           「私が繰り返し指摘してきたのは」

            『歴史を「善悪」で『見るな』』
という事である

         「今言ったように「無意味」だからである」

    『現代人の基準で、「歴史」を見ても、『何の意味もない』』

   「今の正義は、過去においては「正義でもなんでもない」からだ」

それこそ価値観や善悪など無責任にコロコロ変わるもので

    『現代人の基準で、遥か昔を見る事じたいが「滑稽である」』(たとえば
明治時代あたりまで日本の田舎はフリーセックスだったらしいが、今だったら
『立派な犯罪行為』である(セクハラ、淫行などなど))

           「歴史を自分の「善悪」で見る」
という行為は

       『もっとも幼稚でやってはいけない行為である』(かつ、誰もが
一度は通る道というべきか)
第二次世界大戦で、日本が悪であるのは

          「根本的には『負けた』からにすぎない」
つまり、「日本は全時代的な意味で悪である」(いつの時代でも負ければ当然「悪」
となる)
304絶対神:2013/06/26(水) 19:02:17.39 ID:iY0efxkZ
            「そういう『道徳的な意味』」

     『「倫理的な意味」での『善悪』という事を言うならば』

      「基本的に『一時代的なもの』と「割り切るべきだ」」(ある種の
キリスト教リベラル派では「あっさり割り切っている」、だから彼らは寧ろ
「数十年で自分たちの主張がまったく変わってしまう事を『誇り』にしている)

           「我々は『神』ではないのだから」

  『ある程度、「生きる為に」、『時代に迎合するのはやむを得ない』』

「寧ろ、「人間」には、『そういう軽薄なまでの柔軟なしたたかさが必要だ』」

           「お前は『神』じゃないかって?」

      『この点では認めたくないなあ、不利になるから』(笑)

     「ただ、私は「原理主義者」をやっている事から判るように」

            『全然、器用じゃないよ』(笑)
305絶対神:2013/06/26(水) 19:14:03.54 ID:iY0efxkZ
         『つまり、一見「正論」と思える理屈は』

          「実はあまり『意味がない』からである」

『歴史に関して言うならば、「そもそも比較にならない事を比較しているからだ」』

正論というものは、常に正しい事柄があるという考えに基づいているので

    『結局、「現実」に対して『幼稚』になってしまうのである』
ただし、日常レベルなら「正しい事」は「存在する」

 「たとえば十戒みたいな盗むな殺すな犯すな」とかそういう基準である」

ただこれは、日常レベルでの話であって、自分と同じ群れの中にいない相手や、
戦争なんかには「まったく適用できない」

『当然だが、十戒は別に、「戦争をしている時に人を殺してはならない」という戒めではない』
(そんな事をしたらふつう、「全滅」してしまうか、捕虜になってしまう)
306絶対神:2013/06/26(水) 19:41:21.93 ID:iY0efxkZ
     「ひとつになんで人が『歴史』を湾曲するのかというと」

           『あまりに「出鱈目」だからなんだよ』

          「歴史的知識をあまりに持ってしまうと」
         『下手をしたらモラルハザードが起きるの』
客観的事実というものは、実は本当は、人を開明的になんかしないで
              「虚無的にするんです」(この世には神も仏も
なく、真の善も悪もないという事を悟るからなんです)
何百年もまえのことは遠い過去だからしばしばどうでもよいのですが
        『日本で現代史を教えないのは、よーするに』
            「道徳を破壊するからです」(科学としての歴史は、
神話としての歴史とは逆の意味で『有害』です)
完全に相対主義的にアナーキーになってしまうと
       「社会秩序そのものが成り立たなくなってしまうの」
だから右翼的な人は、「日本をまとめる為に天皇制は必要だ」というの
     『その理屈そのものは、私にも「わからんではないわけ」』
純粋に客観的な事実だけにしちゃうと
「下手したら『国家』ってアイデンティティを失って「ばらけちゃう」からね」
         『それがこの世界の「残酷」なところなんだ』
湾曲した歴史も間違いなんだけど
          「正しい歴史も『実は凄く有害なんだわ』」(でなければ
そもそも誰も、「歴史を湾曲しません」(大笑))
307絶対神:2013/06/26(水) 19:52:48.43 ID:iY0efxkZ
     「なんで本当の意味での『正論』が成立しないのかというと」

たとえば戦前なんかは天皇制に対する日本人が持っていた殆ど唯一の反論が
「共産主義」だった訳です(大抵、反天皇は共産主義者でした)
 『で説明するまでもなく判ると思うけど、「皇帝制」と「共産主義」に』
            「実は違いなんてありません」
       『どっちも「最悪の独裁主義」ってだけの事です』(戦前の天皇制と
ソ連は別段、我々の目から見て大きな違いがある訳ではない)
     「つまり、『あることの反対が正しい訳ではないのです』」
宗教に対する理性が「正しい訳ではまったくありません」
     『では中間が正しいのかというと「そうでもありません」』
       「そもそも「正しさ」なんか『本当はないんです』」(そもそも
「正しい」という概念じたいが「中間的」ではないですが(灰色))
 『つまり、神話に対して、「無神論的歴史」が「正しい訳ではないの」』
「つまり、元々、万人にとって利益になり「正しい」『絶対史観』というのは」
           『元々、「存在しない」んです』(真理に対する奉仕者という
概念が既に「キリスト教的」で「病的」です(本質的な観念において19世紀の
科学者と一世紀の殉教したキリスト教徒との間に『違いなんてありません』)
         「正しさに「しがみつく」という事じたいが」
   『既に一種の「病気」であり、「ある種の悲劇を背負っています」』
だけれども、だからと言って
         「そこに『答え』がある訳でもないですが」
308絶対神:2013/06/26(水) 20:02:42.78 ID:iY0efxkZ
           「これはよく言われるけど」

   『人間は「全部」「この世に実在する材料からしか作れないの」』
そして、「あるもの」に「反対するもの」とは

『悲劇的なことに、「もっとも自分の敵対陣営を意識しているから、もっとも
 敵対陣営に影響を受けて作られるのです」』

      「つまり、「共産主義の原型」は「皇帝制」なんです」
独裁制に反対している以上、「独裁制」を元にしてしか「共産主義」は「作れない
のです」(無関係なら別に問題ないのですが)

『色々な人が言っているように、「対立するふたつの陣営は、『しばしば双子である』」』

                「理由は単純で」

  『反対する陣営が、「相手を元にして自分の陣営を作っているから」』
何故そうなるのかというと

         「体制が採用している組織のシステムが」

     『その時代において「もっとも効率的なシステム」だから』
だから近代民主主義の原型も最初は「物凄く惨酷な独裁制だった」(ロベスピエール
など。フランス革命は凄く独善的で残酷)
でも民主主義の場合は、ある程度、時間が経つと、変形していって、ちょうど
よい具合になった(理屈の通り「(絶対的)権力者を排除する」という方向に
進んでいった)
民主主義の場合は、平等も差別も絶対視しなかった為、柔軟性があったのである
309絶対神:2013/06/26(水) 20:07:56.81 ID:iY0efxkZ
              「つまり」

   『共産主義は、より悪い意味で、「独裁的なシステムになった」』

  「より強固な組織でないと、当然、「皇帝制」を『倒せないからだ』」

   『ある意味、「革命」というものは(無血革命なら違うだろうが)』

「革命される側よりも、「より毒が強くないと、より強固でないと倒せないのである」」
そういう観点から言うならば

        『より強固で厳しい組織的な強さがあるからこそ』(つまり悪い
意味で権力主義的だからこそ)

        「革命軍は、革命される側を『倒せる』のである」(まるで
冗談のように、革命される側の組織の根本的欠点をより「強調」した組織に
なってしまうのである)
310絶対神:2013/06/26(水) 20:12:14.07 ID:iY0efxkZ
         「単純に言うと「革命軍」というものは」

『ある対象に対する「強い憎しみ」と「強い権力欲と上昇志向」によって結束した』

           『ゴミのような「軍隊」なんです』

これもよく言われるように

          「ナチスとレジスタンスとの間には」

           『実は本質的違いなんてないんです』

       「ナチスはユダヤ人などを憎んだかもしれませんが」

     『それ以上に、レジスタンスはヒトラーとナチスに対する』

      「激しい「憎悪」によって「結束した組織」だからです」
まあ、ある意味において、現実の世界の「正義」とは

           『そもそも「憎悪」の事です』
311絶対神:2013/06/26(水) 20:15:27.78 ID:iY0efxkZ
       「そのような結束は当然、『病的』なものなので」

             『一時的にしかもちません』(共産主義国は60
年くらいで駄目になりました)

          「強烈な結束とか連帯とかいうものは」

          『元々、本来「病的なもの」なのです』

「ふつう、人間は社会の中で「そんなにお互いにベタベタつきあいません」」

赤の他人とはあるていど距離をおいて付き合いますし

              『それが健全です』
レジスタンスとか革命軍というのは、あくまで緊急の時に、病的な心理によって
生まれる

             「変な「組織」なんです」
312絶対神:2013/06/26(水) 20:24:42.30 ID:iY0efxkZ
           『そういう意味で言うならば』

        「「神の陣営」と「サタンの陣営」とに」

            『違いがある「必要はない」』

               『「勝った方」が』

               『「真の神」だ』
その点は、「私は完璧に割り切っている」

      「結局、一切を倒す絶対の力を持っている者こそが」

              『全能神なのだよ』(完成された「神」に、『それ
以外の「根拠」など『必要ない』)
313絶対神:2013/06/26(水) 20:28:16.78 ID:iY0efxkZ
            『「戦争」においては』

     「より「非情」になり、「強固」になった『組織』の方が」

                『勝つ!!』

       「これは『神』として『断言』しても良いくらいだ」
314絶対神:2013/06/26(水) 20:47:45.92 ID:iY0efxkZ
            『唯物論は何故駄目か』

 「たとえば「神」はなく、「奇跡」はなく、「現代医学でも治せない」」
というような私のような人間が
         『ありのままの「現実」を見詰めてみたまえ』
             「自殺でもするしかなくなるよ」
嘘を言っても、延命するだけにすぎないのだけれど
『「現実を直視する」だけでは『どうにもならない事はこの世界には幾らでもある』』
「人間の脳神経は物理的に実在するものであり、「そんなに強い訳ではない」」
         『構造的限界というものが『絶対に存在する』』
そういう意味で言うなら、釈迦やイエスだって、「自殺に追い込む事は可能である」
      「物理的限界を超えてまで「人は耐える事はできない」」
ゆえに脳の物理的限界を超えたら、それ以上ダメージを受けないような『安全装置』
が必要になる(だから健康な人間は自分にとって都合の悪い情報を無意識にスルーする
「フィルター機能」というものを精神に持っている(分裂病の場合、これが壊れている))
        『逆に、「人間はしばしば現実を直視できない」』
という
       『「現実」を「直視」できないのが『唯物論である』』(大笑)
現実は厳しく過酷なものであるが
   「自分の精神の限界を超えて「それを見つめ続けてはいけない」」
『現実を直視しろとひたすら言うのは「無敵の神様」以外には「あまり意味のある言葉ではない」』
         「あんたは「無敵の神様」じゃないかって?」
                『まだ「違う」』
         「「神様」かもしれないが『まだ「弱い」』」
315絶対神:2013/06/26(水) 20:59:25.96 ID:iY0efxkZ
          「私は段々、ダメージを受けてきて」

        『自殺へのカウントダウンは近づいてきている』

          「神への「覚醒」は、『間にあうのか?』」

          『漫画みたいだが、「洒落にならない事に」』

               『「事実」である』
超能力は徐々に強くなってきている

        「小説のように劇的に突破できるだろうかね?」
316絶対神:2013/06/26(水) 21:02:18.98 ID:iY0efxkZ
     「去年「覚醒」した、これからは「超人」としてうんぬん」

って言ってなかったかって?

         『あれが「奇跡」なら「確かにそうだ」』

          「歴然と「部分的には覚醒したさ」」

     『だが、「奇跡」かどうかの「確信」が『持てんのさ』』
まさか、科学的に分析する訳にもいかんしな(そんなの「ギャグ」だよ)
それに、「まだその方面でも完璧ではない」
317神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 21:04:42.75 ID:cSEx5xHL
>>316
わたしは絶対神さんを信じますよ

あなたを神と崇めてもいい

参加してくださいよ お願いします

http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1371555333/
318絶対神:2013/06/26(水) 22:32:27.66 ID:iY0efxkZ
      「で、「超能力」は、「あるの?」「ないの?」」

             『後ひと押し欲しいな』

            「でないと「確信」できん」
まあ、何度も言うように

        『単に「超能力」が『ある』だけでは駄目で』

         「強力にならないと「意味がない」んだが」(まあ、『無い』
よりもましだけど)
319絶対神:2013/06/26(水) 22:47:53.72 ID:iY0efxkZ
          「しかし、『何度も言うように』」

 『自分が「神」であるよりも、「イエス(他者)」が「神」である方が』

            「圧倒的に「良い」のだが」

「お前さんたちはさ、『自分が神でなければ「死ぬ」』という状況を体験してごらんよ」

  『絶対に頼りがいのある「他者」が『神』である方が良いと思うから』
320神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 22:51:20.62 ID:cSEx5xHL
>>319
あなたには超能力があると思いますよ

わたしを2ちゃんの書き込みで惹きつけた

サロメもまちこもあなたを面白いと認めてる

これは微弱な超能力でしょうね

だんだん神としての自覚を取り戻してくると思います
321神も仏も名無しさん:2013/06/26(水) 23:04:29.72 ID:cSEx5xHL
わたしは創造主でもないのに「創造主の記者会見」というスレを立ち上げました

それはひとえに自分がシナリオライターに興味があって、ちょっと奇をてらったシナリオを作ってみたい
という思いからです

しかし、うまくいかない。

それは私には創造主としての素養がないからでしょう

そこで絶対神さんのアドバイスがほしい あなたは自分のことを神と思っているから

わたしよりは100倍このシナリオを完成させる素養を持ってらっしゃると思います

あなたは神様です だって自分でそうおっしゃてるから

わたしにとってそれだけで十分です
322絶対神:2013/06/27(木) 18:36:55.97 ID:dVxulG27
           『もし「超能力者」だったとしても』

         「「超能力」一本にかけて『大丈夫なの?』」

        『こっちも「かけたくってかけてんじゃねーよ」』ww

    「それ以外、「どうしようもねーから」やってんだってーの」ww

まあ、どっちにしろ「神様」というものには

           『それ以外ないのかもしれないが』(笑)
323絶対神:2013/06/27(木) 18:43:35.31 ID:dVxulG27
           『とにかく「神様」というやつは』

            「「極端」に『何もしない』」

          『「本当」にこいつ『人間なのか?』』
と思うくらい『何もしない』のである

            『まあ、『人間』じゃないけどさ』www
324絶対神:2013/06/27(木) 19:04:26.17 ID:dVxulG27
   『で、「超能力」を開発する方法をそれなりに見つけたとしても』

    「秘密の「超能力開発法」(大笑)なんて本は『書かないよ』」

    『第一に、私以外には「超能力」は無いので「無意味」だし』

  「こういう「人の知恵」を超えた「特別な力」についての『知識』は」

            『秘匿しておくべきだからだ』
人間、どこからどうなって悪い方向に転ぶか判らない

      「「人」に「余計な知識」を『与えるべき』ではない」
この辺りは「神の責任」として

            『管理しておくべきだろう』(文字通りの「神の領域」に
は「関わらせない」)
最初は調子に乗って書いてしまった部分もあるのだが

              「もう「書かない」」
325絶対神:2013/06/27(木) 21:24:06.43 ID:dVxulG27
           『真の神様と偽の神様の違い』

 「基本的に「超能力」が『あるか』、『ないか』の「違い」でしかない」

   『前から言っているように、善悪や性質は「問題ではない」』

         「ただ、まだ通力が十分でない状態で」

   『人に嫌われるような態度をとれば、その神自身が痛い目にあう』
というだけの話である
326絶対神:2013/06/27(木) 23:11:58.21 ID:dVxulG27
            『同性愛について』

「極めてはっきり言えば、「私は自分の不利益になるのに正義を貫く気はまったくない」」
かなり前に言ったが、もし私が牧師になったとして、戦前みたいに時代が戻り
天皇崇拝を社会が強要してくるなら

        「信者に対して神社を拝むように推奨する」

    『別に神は神の為に損害をこうむっても「なんら保障しない」』(私は
「それを嫌というほど体験した」(分裂病にした時点で「ふざけるな!」という
思いしかない)
    「無論、本心から天皇を神と思っている訳でもなんでもない」
 
   『「神」や「宗教」の為に「不利益を被る気がない為である」』
だから、私や「社会」が「同性愛」を認めるのなら、「あっさり同性愛を認める」

         「無論、それは『表面上のもの』であって」

     『もし、死後、天国に「同性愛者」がいるのであるならば』

             「サタンの側に付く」(単に私は、「神の為に不利益を
こうむる気がない」だけであって、「神が教えを反故にするなら、許すつもりはない」)

         『この世界は人間の都合で動くのであって』
どのような価値観が支配的になろうが

          「私は「表面上」は『従う』だろう」
そうしなければ、『生きられない』のだから「仕方がない」
327絶対神:2013/06/27(木) 23:17:20.66 ID:dVxulG27
         『「正義」の為に『戦う事の空しさ』』

          「世の常識に逆らう事の『惨めさ』」

     『そういうものを私は『嫌というほど体験したので』』

         「もう『二度とはごめんなのである』」
どうせ世の中なんて「なるようにしかならない」

『はっきり言えば、「神」は「進化論」とかで「人類を騙し嘘をついていた訳だしね」』

           「たとえ「実在」したとしても」

    『「神の言葉」なんて、『ただの一言だって「信用しない」』』
それに関しては「譲らない」

「ただ、同性愛者やフェミニストや離婚をしたものや婚前交渉をしたものは」

           『全員「地獄に落として貰う」』(前にも言ったが、
私にとっては「ダビデ」も「ソロモン」も『地獄に落ちるべき者』である(生きている
内は思い切り妥協させられたんだ、死後でまでは「妥協なんかせんぞ!!」))
328絶対神:2013/06/27(木) 23:21:45.26 ID:dVxulG27
       『「死後」が「現世」の『延長』でしかないのなら』

          「「神」なんて『存在しなくていい』」

     『少なくても私は、自分の「存在の消滅」を神に申請する』(この世と
にたような「灰いろの世界」が続くのなら、「存在なんかしていたくない」)
329絶対神:2013/06/27(木) 23:29:55.89 ID:dVxulG27
      「勿論、「同性愛者が差別される社会になるのなら」」

            『喜んで「差別」させて頂く』

     「俺たちクリスチャンが突き落とされた『生き地獄』を」

        『嫌というほど「経験」させてやるぜ!!』(大笑)
ほんと

        「苦しいばかりでちっとも幸福なんかじゃない」(信仰とは
「一種の『拷問』である!」(これはきっぱり断言させて貰おう))

          『神に逆らう者の「地獄」なくして』

       「我ら「クリスチャン」に『救いなし!!』」(大笑)
330絶対神:2013/06/27(木) 23:35:23.02 ID:dVxulG27
               「つまり」

『ある陣営にとって「正義」である事は、ある陣営にとって「悪」であり』

「ある陣営にとっての「天国」とはある陣営にとっての「地獄」であるという事」

『これは、言ってみれば、「逃れられない『二元論』」とでも言うべきもの』

「救われる者がいれば、絶対にその陰で「地獄に落ちる者」がいるって事」

ある意味、現代の社会は、かつて第二次世界大戦で日本が負けた時に天皇崇拝者が
感じたように

 「我々、『キリスト教原理主義者』にとって「地獄」という事なんです」
まあ、

「我々、キリスト教徒は、常に「神様の気紛れ」「価値観の無責任な転倒」に
 悩まされてきた訳ですが」

      『世の中に「神」ほど「無責任な存在はありません」』
331絶対神:2013/06/27(木) 23:49:48.15 ID:dVxulG27
            『結局、「神」であっても』

「精神病を治さない限り、「情緒不安定」な部分からは「逃れられない」のでは?」

           『それは、多分、「そうだろう」』

 「だが、「神」であるのなら、「いずれ自力で病気を治す事も可能だし」」

『どちらにしろ、「自分の都合のよいように現実を変えられるのだから」』

 「能力さえましていけば、『情緒不安定』でも「ある面、問題ない」」
どちらにしろ、恐らく、「精神系の超能力」は「初期の段階では分裂病の症状を
必要とする」という私の「説」は

               『恐らく正しい』
未来を見たり、知らない知識を見たり、ある種の激情を必要とする強い『呪詛の力』を
発揮する為に、『分裂病の症状』は「必要なんだ」

       「だから、恐らく、「とーぶんは治らないだろう」」

 『まあ、「超能力」が、強くなれば、『それでいいや』と「割り切ろう」』
332絶対神:2013/06/28(金) 11:18:00.41 ID:LoQZXdc8
     『ある面、ある程度の年月「クリスチャン」をやれば』

        「「神」に対する『恨み』しか残らなくなる」

        『これは、別に例外的なことがらではなくて』
前にも言ったが、英語圏で「ジーザス」という言葉が「罵り文句」になっているくらい

              「一般的な事である」

        『つまり、結局、「リベラル派」は『敗北』する』

            「単純に言うと『原理主義』とは」

                『怨念なのだ』

           「現実の「苦悩」から生みだされる」

              『「化身」なのだよ』
現実の「深刻さ」こそが「原理主義」であり

        「誰も「原理主義者」には『勝てはしないのさ』」
そういう意味では、「原理主義者」は

            『まさに「神の代理人」なのさ』
333絶対神:2013/06/28(金) 11:29:10.94 ID:LoQZXdc8
            「本来『神』と『人』とは」

          『あまり「接するべきじゃない」』

「この世界はあまりに乱れ過ぎていて『神』にとっては「粛清」したくなってくる世界だからだ」

     『「神」は「物事に白黒をつける『究極の存在』であって」』

         「灰色の世界にずっといる訳ではないのだよ」

      「人の世界と接していると『怒りが爆発しそうになる』」

            『「神」と「人の世界」とは』

          『絶対的に隔たっていた方が良いのさ』
334絶対神:2013/06/28(金) 12:29:31.91 ID:LoQZXdc8
           『なんども繰り返し言っているように』

     「もしこの世界を支配する「神」がいるんだとするならば」

        『それは「決して理想的な存在なんかじゃなく」』

               「犬畜生である」
私は、『神の前』でも

             「この理屈を譲る気はない」(絶対者であるのかも
しれないが、決して、人間の目から見て、理想的な慈愛に満ちた存在などではない)

従って私は、神道だろうが仏教だろうが、キリスト教だろうが、スピリチアルだろうが

        「全部斜めに見ているし、『全部信用しない』」
この世には自殺するまで追い詰められた人々は「幾らでもいるし」

        『この世界には「純粋なマイナスは存在する」』
私はそういう意味では「人間の目から見た「神の罪」を告発する事を躊躇わない」

            『だが、「勘違いするな」』

   「私は、「別に人間に好き放題に言われて、許すわけではない」」

  『「神」だから、「神」を罵っても「構わない」というだけの事だ』
私が「気が短い」事くらい
          『お前達だって「知っている」だろう』
335絶対神:2013/06/28(金) 12:42:02.04 ID:LoQZXdc8
        「シルバーパーチみたいなものの問題点は」

   『やっぱりスピリチアル特有の問題点を抱えているところだな』
もっとも重大な問題点は

              「病気は自分で治せる」
なんていかにも新興宗教らしい、オウムみたいな妄想を言っている事だ

   『下手したら医療拒否で死んでしまう危うい思想と言うほかはない』
当たり前だが、自然治癒するのは一般的に言って軽い病気だけで

「それなりに重くなったら、当然、『病院に行かない限り「治らない」』」
合気道なんかもそうらしいが

『そういう精神論的な「教え」が『実際には精神は物理現象を起こせない、科学を
 覆せない」という事を理解していない点は』

「しょせんは、「昔の思想を真に受けてる迷信」としか『言いようがないのである』」

        『私は「超能力の実在」を「否定しないが」』(当たり前だけどww)

           「それがあまり一般化できない」
くらいの事は理解している

           『万人に科学を超える力があったら』

           「そもそも「科学は「いらない」」(つまり、発達する
道理がない)
336絶対神:2013/06/28(金) 12:47:40.86 ID:LoQZXdc8
        「ある意味、『新興宗教』って似てるよね」(別段、特定の教団を
作らなくても思想が存在すればそれは「宗教」だし、「思想」がなかったとしても
「神だの霊だの言っていれば、「それは「宗教」だ」」)

   『なんか霊的な力が全部解決するみたいに思いこんでるところ』

          「病気が霊的な力で治るなんて」

        『どこをどうしたら信じられるのか判らんな』
なんで、新興宗教が、スピチリアルが「現実から遊離していってしまうのか」
というと

     「結局、『こういうところ』に「原因」があるんだろうな」
奇跡の力を持っている存在はいたとしても「ごく一部」であり、奇跡で病気が
治るなんて事は、「あったとしてもごく一部なんだ」という事を

      『なんでこういう人たちは理解出来ないんだろうか』
深刻な病気とかにかかった事がないのかな?
シルバーバーチの作者は、医者に一度も行った事がないんでしょうか? (大笑)
 「自分の能力の『限界』というものに対して「大嘘」をついているから」

       『こういう人間って「おかしい」と思うんだよね』(私だって
まだ医者に通わねば、「どーにもならないよ」(大笑))
337絶対神:2013/06/28(金) 13:01:26.36 ID:LoQZXdc8
              『単純に言うとね』

    「万物の上に「神」を想定するのは『正しい』かもしれないが」

    『物質の「上」に『霊』を置いている時点で「既に駄目」なの』

 「少なくても、この世界は「物質的世界」で「霊的な要素」というものは」

       『物質より「上位」に作用するのではありません』(幾ら祈っても
駄目なものは駄目だし、幾ら念じても物質が手を触れないで動くなんて事は「あり得ません」)

         「物質を中心に考えないと「破綻します」」
単に「精神的な教えを思想と割り切って受け入れるなら問題ないかもしれませんが」

『物質に作用するなんて本気で思いこんでやったら結局、どうにもなりませんよ』

 「すべての「宗教」や「スピリチアル」がなんで駄目になるのかというと」

          『「現実」を「無視しているから」です』
スピリチアルが言うところの、「物質主義」と「精神主義」が戦ったら

             「物質主義が勝ちますよ」
当たり前でしょ、そんなの、「精神主義」なんて「人の思想にしか過ぎない」のですから
つまり、ありもしない存在を信じ、起こりもしない事を思っているから駄目なの
(そもそも物質主義、精神主義という対比自体が欺瞞的でカルト的だけどねえ。
じゃああんたらは「霊魂」な訳ですか? 物的肉体を持っていないし、金もなくて
生きられるのだね?)

    『自分を上とし、相手を下と見るどうしようもない思想ですよ』

              「スピリチアルの根幹はね」
338絶対神:2013/06/28(金) 13:43:42.95 ID:LoQZXdc8
         「あなたは今人生に苦しんでいますか?」

 『リストラされたり、苛められたり、小さい頃から落ちこぼれだったり』

       「何の為に生まれてきたのか判らない状況ですか?」

                 『死ねば?』

               「私も『死にたい』」(大笑)
339絶対神:2013/06/28(金) 13:46:48.87 ID:LoQZXdc8
           『「神様」はたったひとつだけ』

     「人生がどんなに苦しくても、明日がどんなにつらくても」

 『「神様」は「たったひとつだけ逃れる道を用意して下さっています」』

     「どんな事からでも逃れられる「神の最後の慈愛です」」

              『それは「死です!」』

            「何が慈愛だ『馬鹿野郎』!!」ww
340絶対神:2013/06/28(金) 14:05:00.47 ID:LoQZXdc8
          「シルバーパーチの面白いところ」

         『中絶を殺人と言って否定してるよね』

「この辺りは、しょせん、キリスト教の保守派の土地で生まれた考えと言えるね」

 「少なくても、現代の男女平等な社会においては「通用しない考え」だね」
(勿論、『清らかに正しく生きる』という「宗教的考えにおいては通用する
考え方」だけどね)
前にも言ったが
        「私は人生を「良いもの」と考えていない為」

          『別段中絶を「絶対的には否定しない」』
だがそれは「女権」などの為ではなく

            「『悲劇』をこの世に生まん為だ」
神は別に養育費を出してくれる訳でもなければ、育児をしてくれる訳でもない

    『そういう意味では、経済と自分の手間や様々な状況にあわせて』

             「子供は産むべきである」(まあ、そもそも避妊すれば
問題ないのだが)
341絶対神:2013/06/28(金) 14:37:24.87 ID:LoQZXdc8
              『処女降誕について』

         「こだわる人が『意味不明』なのだけれど」

 『そもそも「神」じゃなくても、「現代の医療の技術を持ってすれば」』

     「処女を懐妊させる事なんて、『あっさり出来るけど?』」
処女を妊娠させる事そのものには

『そんなに大した能力は必要ないし、なんだったら別に人の力を超えた事で
 すらない』
342絶対神:2013/06/28(金) 14:46:18.86 ID:LoQZXdc8
               『人間イエス』

「我々、クリスチャンは『冷たいようだがイエスの「人間的側面」なんかに」

             『興味はまったくない』

「生まれながらのクリスチャンにとって、「イエスはそんなに親しい存在ではない」」
(実際、「神の非情さ」を感じる事の方が圧倒的に多いだろう)

     『我々が興味があるのは「神」としての「イエス」である』

            「はっきり言わせて貰うが」

      『イエスがどんなに個人的な事で悩もうが苦しもうが』

      「そんなの「知ったこっちゃないし」「同情もしない」」
俺たちクリスチャンだって、神の為に「嫌というほど苦しんでいる」(別に
イエスだけが苦しんでいる訳ではない)

          『我々クリスチャンが興味があるのは』
もし、本当にそうであるのなら

          「「神」として「イエス」のみである」
343絶対神:2013/06/28(金) 14:51:34.44 ID:LoQZXdc8
             「戦士症候群」

『これについて解説はしない、それこそググレカスとしか言いようがない』

         「もし、私が「神でない」のならば」

『私の「生」は『まったく無駄』であり、私の『苦悩』は「まったく無意味である」』

   『まったくとっとと「自殺」すべきであるとしかいいようがない』

         「「神であった場合のみ「意味」を持つが」

         『それでも、「霊的なことがら」の為に』

     「ボロボロにまるまで戦って、道を切り開かねばならない」
という事に違いはない

      『最後に思い通りになるのだから「良いけれども」』

   「決して、「神」は「楽しい」訳でも、「面白い」訳でもない」(この世界に
生まれてくる事は、何度も言うように『地獄』である)
344絶対神:2013/06/28(金) 15:23:56.24 ID:LoQZXdc8
           「なんか勘違いされているが」

            『別に神道は優れていない』

「宗教は、まず漠然とした自然崇拝や先祖崇拝などから、仏教のような汎神論に
 なり、最後にキリスト教のような「一神教」に進歩した」
というだけの話で

    『漠然とした自然崇拝は「もっとも原始的で劣ってはいても」』

             「なんら優れてはいない」
これは不思議な思い込みなのだが

「そもそも霊を感じるとか、自然が神だというものそのものが「人間が作り出した観念であり」

          『別に「本当のそうである訳ではない」』(大笑)
神道だろうが、仏教だろうが、キリスト教だろうが
        「この世の中に「人造でない宗教なんかない」」(神道を信じてる
奴を見ると「ばっかじゃなかろうか」と思う(大笑))
    『もっとも原始的だからこそ具体的内容がないだけであって』

「まだ仏教だの一神教だのが支配する前、おー昔は、『そんな宗教など世界のどこにでもあったのである』」
逆に言うと、寧ろ、「神道」は、今でもアフリカなどで信仰されている「純粋アニミズム」に
比べれば
    『どちらかというとギリシャ神話のような「多神教に近い」』(アマテラス
だのスサノオだの、「神」をこれ以上ないくらい「具体化」している(キリスト教より
もよっぽど具体化している(大笑))
       「神道が「他の宗教より優れたかのように言うのは」」

『単なる「思いこみ」だから、聞いているこっちの方が恥ずかしいから『やめたまえ』』(大笑)
345絶対神:2013/06/28(金) 15:33:42.73 ID:LoQZXdc8
              「そもそも」

  『「神」だとか「死後」だとか「霊」だとかいう『概念』じたいが』

       「全部、「人間が考えた人造のものだからな」」ww

『特定の宗教と教義を持つという事と、それらを持たないという事との間には』

           「別に『何の違いもないからな』」(大笑 単に名前を
知られていないだけで、そもそも「誰かが言いだしたに違いないのだからww」)

「なんで、特定の教祖や経典があると「劣っている」事になるのか『意味不明』なんだけど」(大笑)
神道って、『実に下らない、言葉のトリックを使うね』

「そいつが本当に神の化身であり、かつそいつ自身が書いた経典を持つ宗教があるのならば」

        『その宗教がもっとも正しいに決まってるじゃん』
寧ろ、名も知らぬ有象無象が言いだしたものの集積である、自然発生的な
宗教なんて

         「なんのあてにもならない「宗教」だろう」(実際は、神道の
主張とは『まったく逆だけどね』)

         『教義も神学も持たないような宗教が』

       「どちらに転んでも「正しい」訳がないじゃん」(大笑)
なんで神道の信者って、「そんな無意味で恥ずかしい主張をするんだろうか?」
346絶対神:2013/06/28(金) 15:42:16.85 ID:LoQZXdc8
「人の知恵を超えた正しい教義と経典を持つ宗教が「優れている」とか
 「正しい」とかいうのなら筋が通っているが」

     『そもそも何の「教義」も持たないような「宗教」が』

            「優れている訳ないだろ」(大笑)

         「具体的な教義を持つ「宗教」よりも」

         「内容において『遥かに劣っているわ』」
繰り返し言っておくが、「死後」だとか「霊」だとか「自然が神」だとかいう
事じたいが

       『人間が作った「概念」であり「教義」だぞ』(大笑)

       「別に『本当にそうである訳ではないのだぞ』」ww
自然が本当に「神」であるのなら、「特定の教義を持つ宗教が「人造」」という
主張も判らんではないが

   「実際は、それ自体が「単なる人間の概念であり事実と異なる」為」
具体的な内容のない「神道」は寧ろ、「宗教」としては

         『最下級としか言いようがないのだぞ』(大笑)
ほんとに訳判らないよな、「神道の信者」って、自分が単に信仰しているに
過ぎない概念が「本当だ」とでも思っているのかね?
347絶対神:2013/06/28(金) 15:51:01.81 ID:LoQZXdc8
             『で、神道の場合』

「元来、大和朝廷の時代に「天皇の日本支配」を正当化する為に生まれた「宗教」
 であるので」

『逆に言うと、「具体的な教義」だの「経典」だのが『無い』方が都合が良かった』
当たり前だが、施政方針など時代によってころころ変わるものだからである

        「はっきり言うと、神道が教義を持たないのは」

 『最初っからそれが「国家」と結ぶついている形態の宗教だからであって』

  「実は、根本的には「自然発生的に生まれた」からではないのである」
(まあ、それも一因ではあるのであろうが)
こう言ってはなんだが、イスラムやキリストやユダヤ教の方が

         『国家との結びつきが当初はなかったので』(イスラムと
キリストは特にそうだ、ユダヤもそうだろう(最初ユダヤ教は別に一神教じゃなかった
らしいし))

 「そういう意味で言うなら、「純粋に宗教的だ」とすら言えるくらいだ」
(キリスト教は最初は単なる民間の宗教だった事は説明の必要もないし、イスラム
教もある程度広まるまでは宗教的側面の方が強かったのではないかね?)
少なくてもキリスト教に関して言うならば、大ざっぱに言って、ローマの国教に
なるまでは
 『どちらかというと反権力的傾向が強い、純粋な「民間の宗教」だった』
348絶対神:2013/06/28(金) 15:57:34.87 ID:LoQZXdc8
       「何故、神道が具体的な教義を持たなかったのか」

          『それの理由は意外と単純だと思う』

「つまり、宗教として進化する過程で、日本に仏教が入ってきて、仏教が
 日本で支配的な宗教になり、神道がそれに取り込まれる事によって」

『別に神道が独自に教義や経典を持つ必要がなくなったからにしか過ぎないと
 私は推測する』

もし、日本に異教が入ってこなかったのなら

      『恐らく、神道も進歩し、いずれは教義や経典を持ち』

    「仏教やキリスト教みたいな形態になっただろうと推測する」
つまり、日本では「仏教」が支配的になったので

        『神道は進化する必要がなくなったのである』(明治維新が
起きるまで何百年間も日本の宗教界は事実上、仏教が支配していた為)
349絶対神:2013/06/28(金) 16:00:30.47 ID:LoQZXdc8
             「単純に言うと」

『日本人は「宗教」に「教義」や「経典」を必要としなかったのではなくて』

         「仏教が支配的になりそれを持っていた為」

      『神道にまでそれを求めなかっただけの話なのである』

        「恐らく、私のこの推測は『間違っていない』」
350絶対神:2013/06/28(金) 16:07:31.43 ID:LoQZXdc8
             「単純に言うと」

      『ある程度、知能が発達して、精神性が高まると』

「自然発生的に(これも比喩であり、人間が作った事には違いがない)、原始宗教
 アニミズムが生まれるというだけの話であって」

     『そんな事は大昔は世界のどこにでも起こった事なのである』

で、今説明したように、なんで、神道という民族宗教が宗教としての進化を
やめたのかというと

         『単に途中であまり信仰されなくなってしまい』

       「他に支配的な代替物があったからにしか過ぎないのだ」
別に不思議な事でもなんでもないし

        『偉大な事でも、優れた事でも「なんでもない」』
351絶対神:2013/06/28(金) 16:13:08.54 ID:LoQZXdc8
        「なんで「宗教」が「自然発生」するのか?」

          『これには簡単に説明がつけられる』

      「心霊体験を一生に一度もしない人間は恐らくいないだろう」
誰だって情緒不安定な十代の頃などは

        『金縛りにもなれば、「幽霊」も見るはずである』
無論、それは科学的に言えば、心霊現象でもなんでもないのだけれども
大昔の人間にそんな事が理解できるはずもなく

          「死後の世界はあり、霊はいるんだ」
とふつうに考えたというだけの話だろう

『だから、ほうっておけば、「恐らく絶対に死後の概念と霊の概念」、つまり
 原始的な「宗教的概念」は生まれるだろう』

         「だがそれは「やっぱり人造のもの」であり」

『自然が神である訳でも、実際に死後がある訳でも、その大いなる啓示でもなんでもないのである』
(ただの「幻覚」であり、「妄想」でしかない)

 「つまり、「優れている」とか「劣っている」とかいう事を言うのなら」

  『やっぱり「神道」は「劣っている」としか言いようがないのである』
(言うまでもなく、「人造」だしねww)
352絶対神:2013/06/28(金) 16:16:52.10 ID:LoQZXdc8
         「恐らく動物も幻覚は見るのだろうが」

         『知能も大してないし、精神性もないので』

   「それを死後だとか霊だとかに結び付けて考える事は無いのだろう」
(人間だってかなり進歩してから宗教的概念は生まれ、原人レベルでは確か
まだなかったんじゃないかな?)

  『つまり、見たものを死後だの霊だのに結びつける行為じたいが』

        「純粋に「人造の概念だ」とはっきり言える」
と説明をつけるまでもなく

      『神道はすでに何度も言ったように「人造の宗教だが」』
353大僧正:2013/06/29(土) 16:51:13.54 ID:l6cP+ukc
たとえ神がおらねども

不満を言うまい

たとえこの世が不合理でも

不満を言うまい

一切を諦め

自転車を修理する

初夏の夜
354神も仏も名無しさん:2013/06/29(土) 20:21:59.96 ID:e49372Ax
通りすがりのものだが、
自称絶対神様とりあえず改行位置考え直せ
読みにくくて敵わん
355神も仏も名無しさん:2013/07/08(月) 00:50:20.74 ID:4Lc3BnQ4
……おや〜? 1週間ほどだんまりが続いているようですなぁ? 自称絶対神サマ。w

>「30までには例のランキングに載せて2chの宗教板を引退したいな」w
という御意向は早くも26スレ目にして挫折するんですかぁ?www
356神も仏も名無しさん:2013/07/17(水) 15:30:51.71 ID:xmJsSkpX
「子供は二人まで」の女は全員、皇帝へのプレゼントの女。
俺を米沢・上杉家の「上杉隆治」と間違えたのかな?上杉隆治は2004年に他界している。俺の方が、はるかに偉い。紀元前の昔から天皇と天皇の近衛親衛隊長の血筋だから。
別名:当主(宮家)、天竜人・ミホーク・世界四皇(ワンピース)、GODカミ(KaMi)
Cinaが日本に送った「子供は二人まで」のペットPet女を相手に渡さないで預かったまま盗んで使っているのが多く居て、裏切り者になっている。
「Japan Emperar 日本皇帝"Japan High-class king"」「天皇Ten-nOu」「中国皇帝 China Emperar」「天子 Ten-Shi」「天然大カール・イザナギの血筋」
同じ血筋Lineage of the same strain。髪質が天然パーマのクセ毛で大カールする NaturallyBigCurlyHair(カール大帝KarlDerGrobe、ルイ15世Louis XV、 George Washingtonと同じ)。
357神も仏も名無しさん:2013/07/23(火) 21:49:28.42 ID:EqoxiLv5
何ココ基地外と池沼信者の戯言を延々と眺めながら嘲笑うスレだったの?
長いから三行でまとめろ絶対神()
358絶対神:2013/07/27(土) 01:14:28.95 ID:YxfQmkWR
               「久しぶり」

           『また、暫く書くことにする』
359絶対神:2013/07/27(土) 01:35:19.31 ID:YxfQmkWR
      「はっきり言ってもうあとやることはふたつしかない」

              『単にグチを言う事』

             「ランキングに載ること」

だけである

         『殆ど、言うべき事は言いつくしてしまい』

教えとしては、あとは繰り返し言う以外ないであろう
360絶対神:2013/07/27(土) 01:39:46.44 ID:YxfQmkWR
          「さて、暫くここに書き込んでいた」

n c o d e . s y o s e t u . c o m / n 8 3 5 8 b r /

書きこめるように一々スペースを入れてある
実際に見る場合はスペースを全部消してから見てくれ
このままそのアドレスに書き込み続けるかもしれんが

             『ここでも書くつもりだ』
361絶対神:2013/07/27(土) 02:24:54.18 ID:YxfQmkWR
            「と言っても書いたように」

          『もはや愚痴しか書くことがない』

      「まあ、私がここで書いていることは元々愚痴であって」

クリスチャンや神として満たされていれば

          『そもそもこんなところ来ない訳ですが』

         「なんとかこの歪んだ性質を矯正したいな」
その為に宗教を信じたのだがな

                 『ふうむ』
362絶対神:2013/07/27(土) 02:30:20.74 ID:YxfQmkWR
       「色々な意味で、私は絶望的だし落ち込んでいる」

        「この世界はあらゆる意味で、酷い世界で」

         『弱い私はとても生きていけそうにない』

       「なんとか「奇跡の力」でぶちやぶりたいものだが」

             『果たして繰り返し言うが』

          「私に「神の力」はあるんだろうかね?」
363絶対神:2013/07/27(土) 19:15:41.22 ID:YxfQmkWR
      『感想はなろうの方に書きこんでも構わんのだぞ』

        「ただし、あっちは荒らしは当然禁止だから」

             『弁えて書きこむんだね』
364神も仏も名無しさん:2013/07/28(日) 04:43:49.47 ID:H22eG7e8
嫌なことがあっても、
自分に力なくてもそれでも
何とかこの世を良くしようと、住みやすくしようと
努力することにこの世に存在する意味がある。

週末を待ち望み現状を改善する努力をしない人間に
存在価値など無い
365絶対神:2013/07/28(日) 16:49:29.11 ID:D4RyCg1u
      『ある種の俗っぽさ、臭みがない奴は「成功しない」』

    「前にも言ったが、『神になろう』とギラギラしていない奴は」
             『「神」にはなれない』(まあ、これも何度も
言っているが「元々「神でない奴は、『誰も神にはなれないが』」」)
     「必死でそれをやろう、どんな事をしてもそれをやろう」
              『絶対にそれをやろう』
とどぎつく、俗っぽく、突き進むような「臭さ」がないものは
            「そもそも『何も出来ない』」
私は寧ろ、「成功者」に必要なのは、『極端なまでの俗っぽさ』なんじゃないかと
思う
          『売ろうとしない奴はものを売れないし』
単純に言うと
    「ものが売れるのは、相手の脳髄までに刷り込まれるくらい」
            『派手な宣伝をするからである』(選挙で票をとるのは
実は政策の演説なんかではなく、名前を連呼することである事はよく知られている)
       「私は寧ろ、初期の頃の神は、無気力でありつつも」
          『「こいつはどうだろう?」と思うくらい』
  「自己顕示欲が強くて、派手でギラギラしている奴だと思っている」
(まあ、ある意味言葉どおりにとって貰っても困るのだが(私は十分地味だから))
つまりねえ
       『内容以前に、派手な宣伝のない宗教は広まらないし』
       「神になろうとギラギラしてない奴は神になれないし」
 『聖人になろうと強くどぎつく執着してない奴は「聖人」になれないの』
(欲望をはじくって実は凄く強い逆の意味で強烈なベクトルを持った『欲望』
が必要なのよ)
どちらにしろ
          『頂点を目指す奴は、「みんなどぎついよ」』
ほんとは
366絶対神:2013/07/28(日) 17:17:18.46 ID:D4RyCg1u
          『で、繰り返し言っているように』

  「我々、『クリスチャン』は「別に神に守られている訳ではない」」

   『従って、「自分の力」で「清らかに正しく生きねばならない」』

     「はっきり言うと「別に特別な位置になどいないのだ」」

『ふつうに災害や病で死に、人生の苦難にあい、不幸にもなり、絶望する』

     「従って、「そんなに立派な人間にも聖人にもなれない」」

寧ろ、神や宗教に期待したぶん、そして、無理をして清らかに生きているぶん

    『荒んだ人間になっていく、というのが本当のところだろう』

         「まったく「神」は「これっぽっち」も」

             『クリスチャンを守らない』
よく、「キリスト教が偏狭だ」という人がいるが

「そもそも、『宗教を信じたていどで人が救われるなら誰も苦労しない』」

        『キリスト教徒以外は全員救われないどころか』

       「キリスト教徒の「殆どもぜんぜん救われていない」」
というのが

               『事実である』(神仏ははっきりと「非情」
である)
367絶対神:2013/07/28(日) 17:21:17.13 ID:D4RyCg1u
         『リベラル派が「どうしようもない」のは』

     「本当の意味での『人生の不条理』を理解していない点です」

         『原理主義者は「意外と理解していますよ」』

     「何故なら真剣に神を求めていけば、葛藤や深く傷つく事は」

        「ワリと日常茶飯事に起きてくる事だからです」
しまいには

           『ボロボロになってしまいます』
368絶対神:2013/07/28(日) 17:31:34.11 ID:D4RyCg1u
   『つまり、「キリストの愛」だとか「神の愛」だとかいうけれど』

          「ある程度、年月を経た原理主義者は」

        『そんなものは「これっぽっちも信じなくなる」』(だって
事実として「無いもの」(大笑))

           「つまり、繰り返し言っているように」

          『ある意味での「真の原理主義者」とは』

  『イエスを別に「聖人」とも「偉人」とも『思っていない』のである』
(事実として「聖人」でもなければ「偉人」でもない)

        「完成された原理主義者の「信仰の形態」は」

    『ある意味、非常に「ノンクリスチャン」には「判りづらい」』

  「我々は、別に「イエス」や「キリスト教」に関心があるのではなくて」

       『唯一絶対全知全能の「神」に関心があるのである』
しかもそいつが

 「冷酷非情で残酷な「犬畜生」である事を『知り尽くしている』のだ」(大笑)

         『神が「絶対者」である事を理解しつつも』

「我々は「神以外には人間を救えない」という事も「理解している」のである」
369絶対神:2013/07/28(日) 17:36:32.02 ID:D4RyCg1u
             『つまり、我々』

        「我々、『完成した「原理主義者」』にとって」

        『「イエス」は「完全に赤の他人」なのである』
そういう側面からはっきり言えば

         「二千年前の外国の古代人以上のものには」

             『決して「なりえない」のだ』(親しみもなければ
何の情愛的感情もない(大抵のクリスチャンにとっては最終的にはイエスはそういう
存在になってしまう))

        「また、『事実として「神」だったとしても』」

        『そんなの「天上の君臨する絶対者」でしかなく』

         「個人的な親しみなどとは無縁の存在である」

だが、笑ってしまうことに、もしイエスが神であるのなら、我々、原理主義者は

           『彼の号令で喜んで行動するだろう』(大笑)
ある意味において、イエスが神だった場合、前から言っているように

         『神は我々のプライドの「象徴」なのである』
370絶対神:2013/07/28(日) 17:45:17.64 ID:D4RyCg1u
   「つまり、「宗教」が「未信者」や「無神論者」も『救われる』」

     『と言ったところで「そんなの言葉上の事でしかなく」』

           『実際には「あり得ないって事」』(そんなの大人
なら誰でも判る事だけど、川上けんじがいかに「幼児的か」は誰でも判る)

    『別に私は救わてなんかいないし、今後もとーぶんそうだろう』
本当の事を言えば

           「誰も救われたりはしないのだ」(大笑)
救われたと思っているのは、一種の「病気」でしかないのである(だからこそ
「宗教信者(リベラル派もじゅーぶん含めてw)」は凄い迷惑でしかないのだが)

 『救われた人間というのは、客観的に言えば「一種のキチガイ」である』
まあ、キリスト教の場合

          「救いは死後だ、この世では救われない」
とかなり前から「現実」を認めて言ってるけどねw

『パウロが「救われた人間には救われた人間としての立派な行動があるべき」というような事を言っているが』

              「それは『無理』です」

        『だって我々は「救われてなんかいないもの」』(ふつうの
人間以上のことをしようとすれば、ストレスがたまりすぎていずれ決壊します)
371絶対神:2013/07/28(日) 17:51:54.68 ID:D4RyCg1u
           『原理主義の優れている点は』

     「神を信じる事の、「あらゆる問題点」と直面する為」(殆ど
すべての問題点と直面するんじゃないか?)

     『あっという間に「悟りが開けて」しまうところである』

「つまり、二年もすれば、大体、「神」とか「キリスト教」の「正体」、「問題点」
 を悟ってしまう」

  『つまり、「原理主義者はある意味もっともはやく『大人になる』」』

そういう意味では、その先に進んだ原理主義者は

   「もっとも優れた「宗教」のエッセンスを持っていると言える」

『言ってみれば「何も信じない、解脱した虚無的な人間」という事であるが』

       「一度も神に絶望し、イエスを呪わなかった者は」

           『恐らく、宗教的には「未熟」だ』

         『原理主義者は、「誰よりも不信心」だし』

     「だからこそ、『どんなリベラル派よりも、最終的には』」

             「まともになるのである」
372絶対神:2013/07/28(日) 18:05:44.88 ID:D4RyCg1u
          「日本でフェミニズムは定着するか」

       『日本人は「特定の思想に支配される事を嫌う」』
なるべく「いい加減」で、「玉虫色」であろうとする
       「だから、西洋的な純粋な意味合いからすれば」
『恐らく、「日本はずっと男女差別的な社会で、封建的な社会であり続けるだろう」』
        「日本人は「理念」に支配される事を嫌うのである」
だから、アメリカ人が恐れたようには
         『結局、「共産主義」にも支配されなかった』(マッカーサーは
気付かなかったかもしれないが、恐らく天皇を処刑しても「なんとなく受け入れた
だろうし」、別に「共産化」する事はなかったであろう)
     『つまり、日本は「男女平等」には多分ならないだろうし』
          「なったとしても当分先であろう」(結婚という形式が
殆ど絶滅したスウェーデンみたいな社会という事だが)
勘違いしている人もいるかもしれないが
『一神教が支配していなかった東洋では、寧ろ、「フリーセックス」と「男尊女卑」
 は親和性がとても高く』
東洋の男尊女卑的な国では大抵、未婚の女は、「男が来た場合拒否してはならない」
というような考えが支配的だった
    「つまり、結婚前に何人もの男と寝るのは当たり前だったし」(逆に
極端に男尊女卑的な意味で)
          『寧ろ、結婚資金を稼ぐ為に売春をする』
という我々クリスチャンからすれば
     「訳のわからない事を江戸時代辺りの日本人はやっていた」
373絶対神:2013/07/28(日) 18:17:01.40 ID:D4RyCg1u
    「で、江戸時代の日本人はほぼ全員地獄に落ちる訳ですか」

              『ああ、そうだ』

       『でなければ私は「クリスチャン」などやらん』

         「フリーセックスの国民を神が救うのなら」

          『こっちも「神の教え」など『守らん』』

      「やっても生き地獄でちっとも楽しくなどないのだから」

『俺は、それをしても何にもならないのに、歯を食いしばって必死で性欲を
 我慢して』

         『正しく生きるほど、『清らか』じゃないぜ』

             「もし、「神」がいるのなら」

      『そのあたりの「ケジメ」は『はっきりさせて貰う』』

           「婚前交渉、婚外交渉をしたものは」

           『全員、『地獄』に落として貰う』

          『でなければ、俺は神になど従わない』


        「それこそ、こっちは「神仏」ではないのでね」
374絶対神:2013/07/28(日) 18:26:03.71 ID:D4RyCg1u
       『「クリスチャン」は『律法』で「差別」する』

          「これは「神」の前でも堂々と言える」

『まあ、現代のクリスチャンにとって「律法」といえるものはもう性的な
 ものだけで、後は殆どないだろうが』(旧約時代は食事制限もあったが)

         「イエスに対しても『はっきり言うが』」

       『私は律法を破った者を見下し、自分を高くする』

      『これは「神」や「イエス」にも『文句は言わせない』』

             「そういう意味で言えば」

             『私は、「律法主義者」だ』(そういう意味で言わなければ
宗教に関心がないので律法主義者でもなんでもないが)

     「誰だって、「神」に付き合っていれば、冷酷で非情になる」
375絶対神:2013/07/28(日) 18:34:25.53 ID:D4RyCg1u
           『物凄くはっきり言ってやろう』

   「「人間的」であったら、『絶対にこのままならない世界では』」
           『「神の教え」など『守れない』』
「どこか冷たくて、どこか超然としていて、どこか「超人的」でなければ」
      『そもそも「神の教え」を守る事は『不可能』である』
           「ある意味、「宗教」というのは」
        『そういう「大きな矛盾」を抱えている」』
物凄くはっきり言ってやろうか
      「私は元々、「キリスト教」が「世俗」に対して」
     『性的に清らかな事を言っていたから惹かれたのであって』
でなければ、「クリスチャン」にはならなかっただろう
           「これは「現在」でも「変わらない」」
つまり
   『元々、リベラル派は「私にとって「キリスト教」ではない」』
「もし、「神」がいても、「リベラル派」が「ひとりでも救われるのなら」」
     『私は「棄教」する。恐らくそこに「妥協」は『無い』』
ああ、完成された「原理主義者」の特徴をもうひとつ言ってやろう
        『それは「神」に「色々注文」を出すところだ』
完成された原理主義者は
         「はっきり「神」に対して『条件を付ける』」
376絶対神:2013/07/28(日) 18:37:13.96 ID:D4RyCg1u
      「しょせん、この世は善悪入り乱れているのだから」

             『清濁あわせのむべきだって』

          「じゃあ、「キリスト教」は『消えろ』」

        『善悪のバランスをたもった生き方をする為に』

           「「神」も「宗教」も『必要ない』」

少なくても、「キリスト教」は『必要ない』

      「清濁併せのむ生き方は、「大乗仏教」みたいな方が」

             『遥かにやりやすい』
377絶対神:2013/07/28(日) 20:08:15.47 ID:D4RyCg1u
   『上で書いたように「原理主義者」は僅か二年で悟りを開く』(大笑)

 「つまり、「結局」、「神」を信じることから起こる殆どすべての問題は」

          『解決不可能である事を悟るのである』(当たり前だが、
もしそんな事が可能であるのなら、この二千年の間に『とっくに解決されている』)

      「つまり、『本質的に宗教は問題を複雑化するだけで』」

               『何も解決しない』

    『だが、人間は宗教とはまったく無縁には「文明」を築けない』(日本だって
政教分離なんてしていない、神社本庁という役所があるくらいである)

 「では、信じないで距離をおいて宗教を認めた方が都合がよいではないか」

               『その通りである』

「私もあまり精神的に追い詰められなかったら、そうしていたかもしれん」

        「基本、「宗教や神は何も問題を解決しない」」

        『また、「自分の力で解決できる訳でもない」』

          『それらは「永遠に未解決として残る」』
378絶対神:2013/07/28(日) 20:14:08.97 ID:D4RyCg1u
    『だからこそ「神」は『利益還元』をしなければならない』

           「我々、「クリスチャン」に!」(大笑)

        『「死後の天国」、あるいは「永遠の楽園」』

  『それは、「クリスチャン以外の一切に与えられてはならない!!」』

         「我々は、『先行投資』したのであるから」

       『最後には、「きっちり取り立てさせて貰う!!」』
379絶対神:2013/07/28(日) 20:35:06.02 ID:D4RyCg1u
        「結局、殆どのものが地獄に落ちるのでは?」

『聖書には「人類の九割は地獄に落ちる」というような事が書いてあるだろう』

        「あれは現実的に考えてそう書いたんだと思うぞ」

現実に殆どの人間が救われている訳ではないし(人生はワリと苦難に満ちている)

    『死後都合よく救われるなんてことはありそうもないだろう』

    「多分、事実として九割の人間は地獄に落ちると思うけど?」(もし、
『地獄』が本当にあるのならね)

             「神様は残酷だって?」

  『だから何度も言ってるじゃん、この世界の現実を素直に見てみれば』

          『この世界の支配者は『残酷』だって』
380絶対神:2013/07/28(日) 20:42:41.10 ID:D4RyCg1u
「もし、第二次世界大戦以前のアメリカに時代遡行して生まれたとしたら」(大笑)


   『大戦において自分の先祖を確実に全滅させるようにしむけるね』

日本人全滅させてもいいが、さすがにそれだけやると良心がとがめそうだ(大笑)

            「当時生きていた自分の先祖」(曾祖父あたり)

         『の家は確実に全滅するようにしむける』

         「「神」をこの「生き地獄」に産み落とす」
などという大罪を犯した一族だ

             『当然の裁きと言えるだろう』
まあ現実にそんなことは起こり得ない訳で

      「なんとか「通力」を増していくしかないわけであるが」

            『この人類という類人猿どもは』

     「まったく『とんでもない大罪』を犯してくれたものだ」
381絶対神:2013/07/28(日) 20:56:47.09 ID:D4RyCg1u
           「女性の社会進出は抑えられるか」

    『西洋ではもう達成されており抑えるも抑えないもないだろう』
            「日本の場合はどうだろうねえ」
         『主婦というものは消滅してしまうのか?』
           「まあ、0になる事はないだろうが」
        「元々、日本人は個人主義的な民族ではない為」
『どうしても「家」だの「家族」だのと言う要素に『引っ張られやすい』』
「はっきり言うと、元々、現代でいう「男と対等に社会進出する男女平等」
 という考えそのものが」
        『「キリスト教文明」の考え方なのである』
     「日本人の女がそんなにスウェーデンみたいなレベルで」
         『社会進出したいと思っているのかなあ?』
元々、日本は「そんなに良い社会」ではなくて
  『北欧と違って、「社会に出たからといって凡人がなにができる」』
という面が強い社会だかね(あちらは高福祉社会である、が、実は行き詰まっており
数年前に資本主義に転換すると発表した)
        「わたしゃ、原理主義クリスチャンだから」
      『女は男に従うべき、家事と育児を中心にすべき』(夫を補佐する
意味で働くのは当然であるが)

            「と、思ってるけど?」
382絶対神:2013/07/28(日) 21:00:08.51 ID:D4RyCg1u
          「結婚したら『幸福』になれるか?」

               『ならねーよ』

       「それを言うなら、『うまれた時点で不幸だ』」

            『ほんと、私も運がないよ』

         「まさか、こんな世界に生まれるなんて!」
383絶対神:2013/07/28(日) 21:09:28.75 ID:D4RyCg1u
          「ヨーロッパと日本では考えが違う」

『たとえばヨーロッパでは職人というものはマイスターという国家資格として
 認定され、学歴は低くてもそれなりに尊敬される』
「イギリスは階級社会だが、労働者階級には労働者階級としてのプライドや矜持を持つ事が伝統的に
 認められている」
   『つまり、「日本と違って、比較的自己実現がしやすいのである」』
日本は
「学歴が高い社会的エリートでない限り、評価されないし、本人も満足しない」
          『日本は最悪の「階級なき階級社会」である』
      「従って、一部の天才やエリートしか、幸福になれない」
        『江戸時代と変わらないような妙な社会である』
単純に言うと、高学歴で、仕事で成功して、高収入のエリートしか
            「日本では『人間でない』」(大笑)
ある意味、自分探しとか、なんとか症候群っていうの?
        『出来る事しかできないし、それをやるしかない』
という部分が
            「ずぼっと抜けてしまったのが日本」
   『下層の階級がプライドとかそういうのを持てないのが「日本」』
      「教育程度が高くなる事は、国を発展させると同時に」
       『貧富の差を広げ、多くの下層階有を絶望させる』
じゃあ理想社会ってなんですか?
       「そりゃお前、働かなくても贅沢三昧できる社会じゃろ」(大笑)
昔のSFみたいに労働は全部ロボットとかにさせる社会さね
人間はそいつらから搾取して全員貴族みたいな生活をする
            『素晴らしい社会や』(まあ、数百年後には人類滅亡しちゃうと
思うけどw そうなったらww)
384絶対神:2013/07/29(月) 00:14:51.79 ID:r0ZkzFTS
           『神は文明の発達に貢献するか』

   「証明して見せたように、「神」には『本当に未来が見える』」

          「従って、彼単体でもはっきり言って」

          『科学技術を発達させる事、どころか』

         「数百年だか進んだ技術を開発する事は」

       『通力が十分に成長すれば、さして難しい事ではない』

だが、はっきり言わせて貰えれば

        「わたしゃーお前らには余計な事を考えないで」

             『羊でもかってて貰いたい』

多分、神が暫定的に支配した場合は

         「極めて牧歌的な文明圏になるだろうよ」(ある意味なんで
中世がああなったかよく判るよ)

         『余計な事しないで、おとなしくしてろ』
385絶対神:2013/07/29(月) 00:18:56.83 ID:r0ZkzFTS
            「で、ちょっと考えれば判るが」

   『神が歴史に干渉した場合、「タイムパラドックス」が起こる』

    「たとえば私がお前達に500年先の技術を伝えたとしよう」

      『そうすると、それは世界に伝わって現代の技術となる』
だが、それは「本来、500年後に開発されるはずの技術』なのだ

 「だが、現実には500年後にはとっくに500年前の技術となっている」

        『だから500年後の発明はそもそも起こらない』

    「でも、それがないと500年前の未来透視は一体どうなる?」

という事になるわけだ

          『実はこれには唯一の回答が存在する』
386絶対神:2013/07/29(月) 00:23:49.09 ID:r0ZkzFTS
         『「神」は元来『全知全能』なのであるから』

           「何を知っていても『問題はない』」

「従って、未来を見て、それによって未来に起こるはずの『発明』が起こらなかったとしても」

               『何の問題もない』

             「つじつまがあってしまう」

という事だ
387絶対神:2013/07/29(月) 00:32:51.82 ID:r0ZkzFTS
      『歴史上、「神」が「未来を教えた事などあるのか?」』

              「何回かはあるぞ」

              『私がやっただろ』

だが、大抵の人間は本気になどしていなかったので

       「タイムパラドックスなんかは生じようがないがね」
388絶対神:2013/07/29(月) 00:37:50.69 ID:r0ZkzFTS
            『ただ、前にも言ったように』

     「高度な事が完璧に当たるようになると「神は沈黙する」」

        『従って、確かに超常的な力ではあるのだろうが』

           「人にとって未来予知を告げる場合」

    『まだ、その「神」の通力が『大した事がない』事を示している』
389絶対神:2013/07/29(月) 00:59:24.49 ID:r0ZkzFTS
             『「神」の「戦争方法」』

        「第一に神は別に兵器を開発する必要はない」

          『古式ゆかしい方法があるではないか』

        「大洪水を起したり、大地震を起したりして」

       『相手を壊滅させてやれば「それで十分である」』
390絶対神:2013/07/29(月) 01:22:15.82 ID:r0ZkzFTS
              「神の能力」

      『神は潜在的には『全知全能』であると考えられる』

       「が、「必要がなければ彼は能力を開発しない」」

        『単に不老不死になり永遠の存在になる為には』

「どちらにしろ寿命が来る前にけた外れの奇跡の力を手に入れなければならないという
 事にしすぎない」(だからある時点からは嫌でも必死でやらなければならなく
なる)

                『という訳で』

       「時代によっては、「神」は「文盲」かもしれないし」

        『極論すれば、足し算だって出来ないかもしれん』

              「別にそれで問題ない」
極論すれば

       「天候だの体調だのを自由自在に操作できるのなら」

            『別に「そんな知識必要ない」』
391絶対神:2013/07/29(月) 02:06:21.15 ID:r0ZkzFTS
『単純に言ったばあい「神」の「予知」は『予想』ではなく』

              「超常的なものである」

       「前にも書いたのでこれは書いても差し支えないが」

             『TVで未来のニュースを見る』
などの

           「はっきり言って本当に超常的手段」
なので

               『誰も真似できない』
392絶対神:2013/07/29(月) 04:04:32.29 ID:r0ZkzFTS
      『あなたは「天使」とか「悪魔」の名前に詳しいの?』

             「さっきも言ったが」

       『「神様」は、「不必要な能力は開発しません」』

        『「不必要」な「知識」も「身につけません」』

私はプロテスタント信者なので

 「はっきり言うと、「天使」も「悪魔」も「いる」と『思ってません』」

   「従って、超有名なミカエルとかガブリエルとかサタンとか以外」

             『全然、「知りません」』

          『「神」はいるのかもしれませんが』

             「悪魔なんていませんよ」
まあ、それは人類にとって対して福音じゃないですが(だって神の善悪は問題じゃないと
私は言ってるでしょ)
393絶対神:2013/07/29(月) 04:17:43.77 ID:r0ZkzFTS
           『私は、「クリスチャン」なので』

「すべての「宗教」をつなぎ合わせるなんて神秘主義的な考えは持たない」

           『ただ、「キリスト教」のみだ』

          「キリスト教なんて「混ぜ物」だって」

            『そんな事は「知っている」さ』

     「だが、積極的に混ぜ合わせる出鱈目な「神秘主義」より」

                『まだましだ』

まあ厳密にいえば、私の場合「神」なので

           『独自の「宗教観」もあるんだがね』
394絶対神:2013/07/29(月) 18:50:18.82 ID:r0ZkzFTS
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52135128.html

『前にも言ったけど、「死亡」の定義を定めているのは「人間」であって「医学」
 であり、「神」でない』

「従って、医学的定義における「死」は必ずしも「神の目」から見て「死」である訳ではない」

『たとえば「脳死」状態からも非常に稀な確率であるが蘇生する人がいる事は確認されている』
(だけど奇跡的な確率でしかいないから、一応、脳死は「死」と定義されている国が
結構あるというだけの話なのである)

          『それこそ焼いて骨にでもならない限り』

   「どんな状態からでも生き返るひとは、非常に稀にいるわけで」

『死の定義そのものがしょせん人間が定めているもので「絶対的なものではない」』
(勿論、蘇りは確率的には滅多にない訳で、ほぼ絶対なんだけど)

  「勘違いしている人がいるが、「別に誤診とは限らないのである」」

          『人間の医学的定義による「死」が』

「本当の事を言うと、「神の目から見た絶対に奇跡以外で生き返る余地のない「死」と「同義」でないだけ
 で」

   『だから笑ってしまうのだが、医学自身も認めると思うのだが』

「厳密に絶対的な意味で言うならば、「医学的な死」は「必ずしも本当の死」
 そのものではないのである」(多くの場合は「そうである」というだけの事で)
395絶対神:2013/07/29(月) 18:59:55.69 ID:r0ZkzFTS
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%86%85%E9%B6%B4%E5%BD%A6

『日本で唯一、一度死亡が確認され生き返った事がカルテに正式に残っている
 人』

   『まあ、誰かが言っているように言っている事は「電波」だが』(大笑)

彗星を再発見したり、なんか発明をしたりしているらしい
近代科学黎明期の科学者みたいだなw

「19世紀の科学者にはわりと電波な事を言いながらも成果をあげた人がいる」
(なかには科学的知識を使って、活動資金を得る為に意図的に民衆やスポンサーを
騙していた科学者もいる(功績もでかいので詐欺師だとわかっても追及されなか
ったっぽい))
396絶対神:2013/07/30(火) 02:59:19.11 ID:znC188mo
           『で、繰り返し言っているように』

    「この世の中には、神がいようが仏がいようが、またいまいが」

           『なにが真理であろうがあるまいが』

         『救われない人間なんか「幾らでもいます」』

           「いちいち気にしてもしょうがないし」

            『私自身、いちいち気にしません』

「「クリスチャン」が愛に満ちた人間でなければならないとか、優しい人間でなければ
 ならないとか、「神」がもし言うのなら『棄教します』」

         『不可能な事を要求されても「困ります」』

       「我々はしばしば「自分ひとりの事で精一杯です」」

  『他人に回す余力なんてかけらもないし、こっちが潰れてしまいます』

       「ふつうの人間以上の事を要求するすべての思想は」

            『結局、最後には破綻します』(大体、人生経験なんて
ひとりひとり事なるのだから、それによっては冷酷非情な人間にしかなりえない
人間も幾らでもいる事でしょう、そんなのは宗教や民族に「まったく関係しません」)
397絶対神:2013/07/30(火) 07:59:09.80 ID:znC188mo
              『前にも言ったが』

         『「生き神」は「神」の実在を「証明」する』

       『「生き神」しか「神の実在」を『証明』出来ない』

    「生き神は、概念上の存在を現実に具象化させる事ができる」

              『唯一の存在である』

    「超能力は実在し、それを唯一使える存在が『生き神』である」

 「生き神は「人間ではない」、まあ一応、人間をベースにしてはいるが」

神が生き神として生まれる場合、何か直接的目的があるのか、ないのか
まだ私は知らない(一般的目的は理解している。たとえば奇跡を見せて神の
実在を証明する事だ)

     「彼は神の無限の力を現世に発露させる唯一の存在である」
398絶対神:2013/07/30(火) 08:07:40.52 ID:znC188mo
             「だが、「生き神」は」

        『その能力が初期の段階では未開発である』

      「それは、「神」がそれで十分と判断しているのか」

       『それとも別な理由があるのか「私は知らない」』

   『ただ、「能力が未開発だ」という『事実』を知っているだけだ』

  「はっきり言って最初から全開、全知全能であると随分楽なのだが」

『ただ、私が「神秘の力」を持っているというのは、『恐らく間違いがない』ので』

「この事じたいには、多分、本体が十分だと判断でもしているんだと思い込もう」

『神秘の力は年とともに勝手に強力になるが、恐らくそれでは、人間としての
 寿命が尽きるまでに、『間にあわない』』

        「従って、自分で強くすべく開発する必要がある」
399絶対神:2013/07/30(火) 08:16:28.42 ID:znC188mo
            「で、前にも言ったが」

     『私は「別に「神様」と霊界通信が出来るわけではない」』

           「生き神である私が出来ない以上は」

         『本当は「誰にもそんな事は出来ないのだ」』

そういう意味では、「生き神」は『霊媒』ではない

「お前達の概念で言えば、どちらかというと『超能力者』に近いのではないか?」

           『どっちにしろ、全知全能の神』
になれる訳であるから(証明したように通力は段々強くなっている)

            「あまり「関係がないが」」

ある意味において、「生き神」は

         『別に「霊界通信」なんぞ、する必要がない』
というべきか
 
400絶対神:2013/07/30(火) 08:58:42.76 ID:znC188mo
       『「神」は最後には人類を救うのかもしれないし』

    「奇跡の力を持った「全知全能」の存在なのかもしれない」

           『だが、今現在、救ってくれる』

            「善意の全能者などはいない」

           『これは「断言」しておいてやる』

       「つまり、「神様はいる」という風に行動すると」

                『失敗する』

      「中世や古代において、宗教が凄い力を持っていたのは」

        『単に「宗教に権力があったから」にしか過ぎず』
そういう意味から言えば、「神がいる」と強く信じて生きていっても「昔は
問題なかったかもしれん」

        『だが、現在では宗教に直接的な権力はない』

  「だから、「神の存在」と「力」を直接あてにする事になってしまう」
   『そういう意味では「神がいる」として生きていってはいけない』
       
401絶対神:2013/07/30(火) 09:13:14.36 ID:znC188mo
「私は、『人類に救う価値があるのかないのか』という事を問題にするのならば」

             『まったくないと思うよ』

「他の生き物に比べれば、神とコンタクト出来る知能と精神性がある分ましだというだけであって」

       『それ自体の価値ということ問題にするのならば』

                「絶無だ」
402絶対神:2013/07/30(火) 09:24:22.29 ID:znC188mo
               「ああそれと」

         『前から言っているように、私は』

          「「キリスト教」を「批判」する者は」

        『気が向いたら、法律上問題のない範囲内で』

            「容赦なく『叩きのめすぞ』」

     『「神」なんぞの為に「かけらも我慢する気はないので」』

              「そのつもりでいろ」
私ははっきり悟っているが

      『人間の世界から争いがなくなる事は「永遠にない」』

       「主義、主張、宗教か、なんか、それに類する事で」

           『人間は永遠に争い続けるだろう』
私は、神を信じれば寛容な精神になるのかと思っていたが

      「そんな事は『全然ない』のが『嫌というほど判った』」
403絶対神:2013/07/30(火) 09:30:27.95 ID:znC188mo
             『前から言っているように』

             「私の考え方は『単純』だ」

            『俺は、「神」で『絶対者』だ』

              「私も散々苦しんだんだ」

            『お前達も「せいぜい苦しめ」』

              「苦しんで生きろ!!」

     『ただし、「最後には神を信じる者だけは救ってやろう」』
404絶対神:2013/07/30(火) 19:33:02.90 ID:znC188mo
           「ついに物理板にまで進出!!」

超光速は実現できる 1

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/sci/1375179587/l50

まあいい加減2chをやる時間を減らした方がよいってことだなw
なんとかしないと
405絶対神:2013/07/30(火) 20:40:06.91 ID:znC188mo
             「言い方を変えればね」

       『人間は宗教とか色々な要素で争うものなんだって』

       「ある意味で言えば「それを否定してはいけないの」」

      『それは欠陥ではなくて「当たり前の事」なんだと思って』(まあ
神の目から見れば欠陥なのかもしれないが、この世界ではふつうの事)

           「結局、繰り返し言ってように」

    『欠点や欠陥に思える者を強く一方的に否定する人たちは』

             『二元論でしかないの』

  「つまり、「自分を神の位置においているものでしかない」って事」
406神も仏も名無しさん:2013/07/30(火) 23:55:45.96 ID:igXRsnAW
>まあいい加減2chをやる時間を減らした方がよいってことだなw

そう思ってるんなら、今すぐこのスレの削除依頼を絶対神サマ御自ら出せばいいと思うよ。w
労せずして多くの空き時間を確保できる事請け合いだ。www

>『お前達も「せいぜい苦しめ」』

お断りだね。w 独りで引きこもって苦しんでろ。www

>「ついに物理板にまで進出!!」

本当に物理学に詳しい板住人にフルボッコにされたあげく放置されるのが関の山だよ。wwwww
407絶対神:2013/07/31(水) 00:12:47.49 ID:JcQyV2vD
         『キリスト教の地獄は「ふたとおり」あって』

           「死後、ただちに落とされる「地獄」」(言ってみれば霊魂が行く霊的地獄)


『世の最後に、「惨めな滅びの肉体」で復活させられた後で落とされる地獄』

とがある

      「まあ、はっきり言うと『両者は別の世界とは限らない』」
たとえば旧約で「生きたまま天国に行った人」がいるように

    『つまり、復活後の世界に行ってみれば「時間跳躍」をして』

             「移されるのかもしれん」
つまり、キリスト教でいう天国地獄は、単なる霊的世界ではなく

      『肉体を持ったまま永遠に住める「物的世界」でもある』(が、復活の
体という超越的肉体になるので、我々の言う物的な世界とは、だいぶ違う、超次元的な
意味での『物的世界』なのかもしれない)
408絶対神:2013/07/31(水) 00:22:50.23 ID:JcQyV2vD
   『更に、単に「地獄」というだけでも「にとおりの要素」がある』(これは
「キリスト教」に限らないけれど)

        「悪魔などの悪の超越者が住む「異世界」」(つまり、『魔界』
である)

       『そして、悪人などが死後に行く「刑罰の世界」』

という要素である

    「まあ元々、地獄の起源は、悪魔たちを追放し、断罪する為に」

         『神が作った「異世界」なのだろうけれど』

特に聖書には神が天界や地獄や天使や悪魔を創造する描写はない(聖書の主役は
あくまで、神を抜かせば、『我々人間』である)
409絶対神:2013/07/31(水) 00:32:55.87 ID:JcQyV2vD
              『「神」の「数」』

     『はっきり断言できるが、「神の数は決して多くない」』

            「それは現実が証明している」

   『奇跡の力を持った存在が「どれくらい実在していると思う?」』

        「多分、70億いる人類の中でも『私だけ』だ」

そして恐らく、「神は常に現世に実在している訳ではない」(大抵、この世に
対しては「概念上の存在」として「いる」だけのことだろう)

            『つまり、神はいたとしても』

             「その数は『極端に少ない』」

    『たぶん、数人から数十人くらいしかいないのではないかね?』
410絶対神:2013/07/31(水) 00:44:28.39 ID:JcQyV2vD
              『で、前記したように』

 「ふつうの人間とは違う生き方を選ぶとエネルギーの消耗が激しい為」

            『ある種の「偏り」が生じる』

「たとえば私のように女や酒やバクチなんかをしないという『清らかさ』に特化して」

        『他人を助けるという「情」を切り捨てる場合』

  「あるいは、情を優先して「聖人性」を切り捨てる場合もあるだろう」
(ふつうに結婚して子供を残したりする)
どちらにしろ、クリスチャンであろうとあるまいと、精神力や体力の総量に
違いはない為

       「ある程度、やる事に取捨選択をする必要がある」

           『なんでもかんでも完璧にやるのは』

    「それこそ「神様」や「キリスト様」にでも任せるとしよう」

      『ある面での身勝手さは、我々には「必須」である』
411絶対神:2013/07/31(水) 00:51:27.02 ID:JcQyV2vD
             『私のイメージとしては』

   『「神」とは「結婚しない」、つまり「女と寝ない存在」である』

「つまり、「神」は「情」よりも「聖人性」を『優先する』と考えられる」

  『前にも言ったが、「破滅的な『独身主義者』だと考えられる」』
もっともこれは前にも言ったが

「私が「キリスト教徒」だからで、「キリスト教の神概念」からかなり影響を
 受けているから考える事である」

   『だが、私は「イメージ通りの神になろうとしているのだよ」』(性を超越し、
全知全能、完全無欠になる事)
412絶対神:2013/07/31(水) 00:55:26.68 ID:JcQyV2vD
            『で、なれるのかね?』(大笑)

        『私が本当に「神様」ならなれるだろうさ』(笑)

           「でなければ『当然なれないよ』」

神であっても神話のゼウスみたいな神様じゃとうてい一神教の神にはなれないだろうがw

         『たぶん、本当の神様は「そうなれるよ」』
413絶対神:2013/07/31(水) 01:02:41.71 ID:JcQyV2vD
         「まあ、聖書の神が本当に実在していて」

        『イエスが事実として「神」であるのならば』

       「わざわざ私が『そんな事をする必要はないのだが』」(これも
くどいくらい言っているけど)
414絶対神:2013/07/31(水) 03:45:08.25 ID:JcQyV2vD
             『漫画と現実の違い』

 「当たり前だが、現実の人間は『その為に生まれてきた訳じゃない』」

たとえばマンガなんかでは料理漫画でも受験漫画でも

       『そればかりやって、短期間で実力をあげていくが』

    「現実の人間がそんな事をやったら『気がくるってしまう』」
幾ら好きな事であろうがなんであろうが、体力と気力と集中力の限界は現実には
近い
        「さらに確実にストレスは心身を蝕んでいく」
で、もっと現実的な事を言えば

    『はっきり言えば、短期間では「絶対にそんなに伸びない」』(まあ
今までまったくやってなかったんだったら話は別だけど)
大抵、受験にしろなんにろ競争な訳で

「自分より才能があって努力している人間なんて世の中にゴロゴロいる訳である」
どうしたって「ライバルが多いところではふつう勝ち残る事はできない」
だから、起業の本でも

『なるべくライバルが少ない誰もやっていないような業種を最初から選びなさい』
と書いている

  「君が天才でない限り、ライバルが無数にいるところで成功する事は」

           『元々、「不可能」だからである』
それとパイオニアになるなとか色々書いてあるなw
たとえばライト兄弟は前にも書いたが、「自分が飛行機を発明したというのを
証明する係争でほぼ一生を費やしている」(幾らなんでも嫌だ、そんな人生)
415絶対神:2013/07/31(水) 03:50:38.37 ID:JcQyV2vD
       「たとえば『王様の仕立て屋』って漫画があるが」

作者がわざわざ

      『主人公は漫画にしかいないようなスーパー職人であり』

「現実にはこんな万能な職人はいませんし、こんな事は『出来ないんです』」
と言うような事を書いているくらいである

       『そう、「現実の人間はそんなに万能ではないし」』

            『そんなに大した事はできない』

       「ひとつの事をコツコツ、何年も、何十年もやって」

          『ようやっと「大成できる」というのが』

               「本当のところだろう」

とにかくだ

     『生活のすべてを「その事の為だけに費やす」というのは』

          「うんざりするし、『やりたくもない』」
416絶対神:2013/07/31(水) 04:04:36.93 ID:JcQyV2vD
            『で、繰り返し言っているが』

         「「神の存在」を『行いで証明する』」

  『清らかで正しく思慮深く、かつ温かく愛にあふれた行動で証する』

           『なんて事は「元々不可能である」』

          「「神」ってのは『馬鹿なのか?』」(大笑)

『元々、「そこいらにいる人間にそんな完璧で理想的な行動なんて出来る訳ないじゃないか」』

      『子供でも判る、あり得ない「望みすぎ」の要求である』

   「我々には、『元々、ふつうの人間以上の事なんて出来ないよ』」

         『何故なら、「そんな資質がないからだ」』

           「ある意味、「神」や「パウロ」は」

        『何を考えているのか「さっぱり判らない」』
我々は、『世の光』になんてなれない

    「何故なら、そういう意味では『ふつうの人間』だからさ!!」
我々は、性質においても、能力においても、環境においても

    「別に、ふつうの人間以上に『恵まれている』わけではない」

          『元々、『無い』力は『出ない』!!』
417絶対神:2013/07/31(水) 04:38:05.30 ID:JcQyV2vD
             「たとえば私は昔人に」

『自分の信仰の力、熱心さ、魅力で相手を感化出来るようにすればよいじゃない』
と言われた事があるが
さすがに当時熱心な原理主義者だった私にさえも

             「それは『無理』ですね」
ときっぱり答えられる要求であった

          『私は「そこまで信仰が強くありません」』

ある意味、私は自分の力を弁えていた

  「赤の他人の年上の人間までも説得するような力など、私にはない」
(まあ、「超能力」でも使えば別だけど、当然、キリスト教伝道は弁舌と行動
のみで行われる)

      『まず落ちこぼれで苛められっ子だった自分があって』
その上で何かをしなければならない訳で

         「自分自身の存在をキャンセルは出来ない」
再生とは言うけれど、それはたとえであって、人は当然、『生まれ変わる』なんて
事は出来ない

   『私は、当時伝道していた相手への伝道を諦め、関係を切った』

ある意味、さすがの馬鹿な私でも、「ある程度、出来る事と出来ない事との
区別はついたのだ」
418絶対神:2013/07/31(水) 18:12:13.72 ID:JcQyV2vD
『前にも言ったが、私は人間の命に価値があるとはまったく思ってないし、
 この世界に生まれた事がまったくよい事とも思っていない為』

             「特に中絶に反対しない」

    『ただ、それは繰り返し言っているように女権の為ではない』
キリスト教原理主義の私は女は男に従うべきものだと思っているし、女は生み
育てる性だと思っている

 「ただ、この世に生まれる事は、『決して「神の恵み」などえではない』」
誤解されているようだが、キリスト教は伝統的に「中絶を容認してきた」

        『当たり前だが、文明が今ほど発達する前は』

         「口減らしがどうしても必要だったからだ」
中絶を禁止しても問題がない社会なんて

   『実は人類の歴史の中では非常に珍しい豊かな時代だけである』
419絶対神:2013/07/31(水) 18:17:13.42 ID:JcQyV2vD
      『それと結局、どんなに禁止しようがどうしようが』

         「人間はひとりひとり人経経験が違う為」

       『自分の人生経験に基づく、「人生観」を形成し』

          「それによって生きていく生き物である」

     『仮に客観的真理があり、教義が事実そうだったとしても』

   『人間は結局、どうしたって「自分の考えて生きていくものだ」』

        『ゆえに、「他者に寛容にならなくてよいし」』

            「叩き潰してもよいのである」
私は聖書と神の教えを全面的に受け入れるつもりだったのに

            『結局、こうなってしまった』

        『「神様」に壮絶に「ふられた」訳である』
まったく

             『なんでこうなった訳?』

     「私は聖書をまるのまんま信じてもよいと思っていたのに」
420絶対神:2013/07/31(水) 18:23:51.51 ID:JcQyV2vD
            『まあ、私は『神』なので』

  『自分独自の「教義(ドグマ)』を持っても良い存在なのだろうけど』

『そんな訳でどうしても人間は「自分の人生経験」に引っ張られてしまう為』

        『すべての「原理主義者」は『不完全』である』

   「どうしたって「現実」と「教義」の『混ぜ物』になってしまう」

 『だが、二世には本能的に、原理主義のドグマがすりこまれているので』

        『同性愛だのなんだのとは『戦う』のである』
私はほぼ完全に「キリスト教」で洗脳されているが

        「それはあくまで「現実の世界」での話であって」

             『神話やドラマの話ではない』

『従って「どうしても自分の考え」というものは『出てきてしまう』のである』
421絶対神:2013/07/31(水) 18:45:26.60 ID:JcQyV2vD
              『言ってみれば』

      「「人間」が神様がこさえた『ロボット』である」

 『お前達は我々が自分の面倒を見させる為に作り上げた『奴隷』なのだ』

       「ただ、おおむね、『神』は人類を放置している」

         『お前達は「主人」のない『奴隷』であり』

          『だからこそ「方向性」がないのである』
422神も仏も名無しさん:2013/07/31(水) 19:30:57.74 ID:He4c/DJR
感想書いておいたので、見てください。返信をくれると嬉しいです。、
423絶対神:2013/07/31(水) 20:49:20.50 ID:JcQyV2vD
         『神が苦悩するなんて事があり得るのか?』

      「全知全能完全無欠の神様なら『無いんじゃない』」

      『でも、まだ、「ちょっと未来が当てられる」とか』

        『ちょっと知られざる知識を引き出せるとか』

         「それなりに『運命操作』が出来るとか」

        『その程度の、能力が十分でない「神」なら』

           「幾らでも「苦悩」するだろうよ」
424絶対神:2013/07/31(水) 21:04:50.26 ID:JcQyV2vD
              『大体からして』

             「初期の頃の『神』は」

   『精神分裂病の症状を利用して「超能力」を発動させるのだから』

「そういう意味では、『寧ろ「ふつうの人」より悩みが深いんじゃないの?』」
425神も仏も名無しさん:2013/07/31(水) 21:20:13.35 ID:He4c/DJR
感想書いたわたしは、記憶喪失した男です。
今、規制中なので、シベリアの郵便屋さんに代行してもらってます。
返信がいただけないようですが、「コーラン」は読んでないということだけ
確かめたかったのです。
もともと、文芸書籍サロンの方で見つけたので、
聖書を数度しか読んだことがないこととか知らなかったのです。
返信がなければ、読んだことがないと思っておきます。
426絶対神:2013/07/31(水) 21:22:08.42 ID:JcQyV2vD
           「で、前から言っているように」

      『ふつうに言って、「お前達に接触してくる神は」』

           「目があって口があって耳があって」

                 『喋る「神」』

             『つまり、「生き神」だけだ』

     「生き神である以上、「奇跡の力」を持っていたとしても」

  『初期の頃は、「大した力を持っていない」のは『やむを得ない』』

          「当たり前だが、「霊魂としての神」」
はいたとしても『直接お前達とコンタクトしてこない』
ハルヒじゃないけど

         「私はようするに、『霊魂的な神様』が」

『お前達とコミュニュケートする為に生みだしたインターフェイスなんだろうぜ』(大笑)
427絶対神:2013/07/31(水) 21:29:49.72 ID:JcQyV2vD
            『特別な能力がなくても』

    「私となら、『誰でもコミュニュケート』出来るからな」

           『霊能力も超能力もなくても』

          「誰でも、「神様」と直接話せる」

        『私のような存在は、『なかなか貴重だぞ』』

ただし、今のところ『日本語オンリー』だし

     「日本語も意味は通じるが齟齬(笑)がそこそこあるがな」

        『超常的な力を行使する為に「分裂病」なので』

       「ちょっとした「言語障害」を私は持ってるんだ」
428絶対神:2013/07/31(水) 21:33:42.35 ID:JcQyV2vD
             「もっと判り易く」

     『空気中とか木の股から生まれてくればよかったかな?』

    「この次から「神の化身」を送る時は『そうしようか?』」(大笑)
429絶対神:2013/07/31(水) 21:40:47.09 ID:JcQyV2vD
            「IQが100もあれば」

            『英語を覚える事は出来る』(現に現地の人間は
ふつうに話している)

         「単にめんどくさいから覚えないだけだ」
この間も言ったが

         『「神」は『必要のない能力は開発しない』』

    「そういう意味では、「あまり知的好奇心というものがない」」
430神も仏も名無しさん:2013/07/31(水) 21:42:10.29 ID:Oq1029HA
>>428
君は自分のことを神だと思っているみたいだけど、もし他の人が神様だったらどうするわけ?

嫉妬で発狂するのかな?
431絶対神:2013/07/31(水) 22:10:02.64 ID:JcQyV2vD
         『「神」と「生き神」との関係について』

        「前にも言ったが「イコール」ではないが」

           『根源的には「同じ」存在である』

             『言い方を変えるなら』

   「「神」の『比較的能力的に活動する形態が「生き神」である』」

 『「神」はいたとしても「摂理」としてしかこの世界に介入しないが』

    「生き神はあるていど、それを超えて活動していると言える」

       『ただしそれだけあって「能力は比較的『弱い』」』
全知全能の生き神は「神」と結局イコールになった「生き神」であり

        『殆ど摂理としてしかこの世に関わらないだろう』(というより
全知全能になった時点で、この世から消える=解脱すると「考えられる」)
432絶対神:2013/08/01(木) 23:31:40.97 ID:rVeKBRev
            『「キリスト者」とはなにか』

     「聖書的に言えば、「聖霊を受けている」、「信仰的」で」

      『キリストの愛に包まれている、いつも喜んでいる人』
という定義にでもなるのだろうが

       「いまどきこんな事を信じている奴は希少だろう」
現実的に言えば

『単にキリスト教という宗教を信じている(あるいはそれに属している)人間
 というだけの事である』

「現代人から見れば「仏教」や「イスラム教」が『妄想』にすぎないように」

     『「キリスト者」にも『人を超えた特別な知見』などは』

          「当たり前だけれども、『元々ない』」

「従って、政治や何かに関して、特別他の人間を上回った「優れた事」を言える訳ではないのである」

『未来を見通したり、高みに立って、他を上回る優れた思想を持ったりする事は』

          「本当は、『誰にも不可能なのである』」(そいつが「神」
なら話は別だが、キリスト者は「神」の事を言う訳ではない(笑))

        『そこが「宗教」の『最大の問題点』なのである』(ただの
人の意見など、「誰が聞くのかね?」(笑))
433絶対神:2013/08/02(金) 00:01:04.49 ID:N2P/Vb2Y
     「自殺したいしたい五年間、言い続けてなぜしないの?」

              『幾つか理由がある』

          「まあ、まず第一に、「親が哀れだ」」
一応、二十歳をこえるまで子供を育てたんだ
        『ここで子供に死なれたら相当のダメージとなる』
私にもその程度の情けはある
『第二に、当たり前だが幾ら死にたいと言っても「苦しんで死ぬのはごめんだ」』
できれば安楽死に近い死に方をしたい(まあもうギリギリまで追い詰められたら
こんな考えすら捨ててしまうだろうが)
第三に、これは第一と関係しているが
『自殺者を出すと近所の評判が落ちて、家族が引っ越さねばならなくなる』
(相当金だの手間だのがかかるし、仕事にも無論、響く)

             「まあそれよりなにより」

            『これが第一なのかもしれんが』
  「「神」が「自殺」する、という行為に私は『問題』を感じるのだよ」
434絶対神:2013/08/02(金) 00:21:40.86 ID:N2P/Vb2Y
『で、仮に俺のような三流大学出の大した事ない人間の病気が治ったとしてさ』

             「なにがどうなるの?」

『どうせ、精神病だったって経歴が判るとどこでも雇ってくれないだろうし』

「雇ってくれても、どうせ三流企業の安月給のサラリーマンとしてこき使われるだけだし」

      『この先生きて言っても何にもよい事はないと思うよ』

まあ、どっちにしろ

   「俺にとっては、「超能力」を鍛えて「神」として覚醒する方が」

           『色んな意味で「先」がある訳さ』

          「それはそれで「辛い」だろうけど」(ひょっとしたら
ふつうのサラリーマンとして生きるよりも「何倍」も)

     『だが、「神」が「神」として「覚醒」しようとするのは』

              「当たり前なんだ」
435絶対神:2013/08/02(金) 00:34:02.45 ID:N2P/Vb2Y
          「女に惚れる事は『罪』でしょうか?」

       『「罪」か「罪でないか」という色分けをすれば』

              『「罪」なんじゃない?』

         「女と結婚するのは『欲』でしょうか?」

       『「欲」か「欲」でないかという色分けをすれば』

            「欲なんじゃないでしょうか?」

      『「君」が「神」か「聖者」を目指しているのなら』

        「女なんかに目を向けないで、人に惚れないで」

      『余計なものは「見ないで」、進んでいく必要がある』

  「ただ、「人」は「神」にはなれないし、「聖者になる」なんて事も」
             『地獄でしかないと思うよ』
大昔、中国で聖人になるべく修行した、何十年も修行した有名な人が老人になってから
言ったんだと
『もし、この世に聖人だけの街があるとすれば『そこは「地獄」と呼ばれるであろう』』
これはわりと有名な言葉だよね
436絶対神:2013/08/02(金) 00:40:31.86 ID:N2P/Vb2Y
         『では、「バランス」をとればよいのか?』

            「そんな単純な問題じゃないよ」
たとえば、大学に行きたいと単純に言った場合さ

         『誰だって、東大に行きたいと思わない?』

「他の大学に行くってのはふつう、自分の実力を考えた上での『妥協』でしょう」

誰だって、最初はさ、「歴史を変える偉人」とか『超人』とか「神」とかになりたいでしょう

       『単に、身の程を知るから妥協して諦めるだけだよね』

          「つまりさ、「つまらないんだよ」」
解脱もしないし、悟り持開けないし、神にもなれないし、道を極められもしない
『生き方』なんてさ(宗教信者なら特にさ)

        『元々、「原理主義」が「宗教」の『本来の姿』だし』

            「もっとも「魅力的な要素」なの」
神や超能力者や偉人や悟りを開く者になれるなら
              『誰だってそうなりたいさ』

    「バランスって決して、「そう選んでなるわけじゃないんだ」」

『超人じゃないから、仕方がないから妥協してやるのが「バランス」なのさ』
437絶対神:2013/08/02(金) 00:54:10.92 ID:N2P/Vb2Y
           「それに別の側面から見ても」

           『善悪だとかこの世の諸要素は』
 「そんな計算してバランスがとれるような判り切った要素じゃないさ」
         『まったく判り切った要素じゃないんだ』
    「それって宗教やカルトと変わらない考えだと思うんだよね」
陰陽道みたいな考えだと「善悪は互いに補完し合ってバランスしている」って
言うけど
   『そんなすべてのものが予定調和みたいな事が本当の訳ないじゃん』
          「この世界は『もっと滅茶苦茶だよ』」
陰陽道的二元論って、「キリスト教」よりももっと『単純で駄目だと思う
んだよね』(キリスト教の場合、「絶対神」っていう裏も陰も闇もある
訳のわからない存在がいるから帳尻があうんだけど)
   「つまり、善悪のバランスっていうのは三重の意味で駄目なんだ」
『第一にそれは能力の欠如による本来の夢とはかけ離れた「妥協の産物」であり』
『第二に、人生や諸要素は「そんなに計算通りに行かない代物」だからであり』
『第三に、そんな世俗と足並みをそろえた生き方をしても「宗教信者」として
 意味がないからなんだ』(第一と関連してるけど)
      「みんながみんな不正をしていたとして自分も不正をしたら」
時代が変わったら「逮捕されちゃうよ」
『「キリスト教徒」って「特別清らかな人間」だから存在価値があるんだと思うけど?』
(この辺りはどう理屈で言い繕っても、リベラル派に対して「原理主義」が常に
上回る部分なんだけど(絶対の正義が人間には判らないから、完全な勝利ができない
だけで))
438絶対神:2013/08/02(金) 01:22:25.03 ID:N2P/Vb2Y
             『で、はっきり言うと』

      「シルバーバーチみたいなのは「原理主義」なんだよ」

             『なんで駄目なのかというと』

               『それが「原因」なの』(原理主義とは
つまり、「霊だとか神だとかが「いる」と信じ込んで、それを現実を超えた
原理として日常に持ち込もうとするすべての要素を言うのだよ)

       『経典が間違っているというのははっきり言うと』

      『霊だとか神だとかが「いない」可能性を示していて』

「信じ込んだら駄目だというリベラル的理論の正当性はそこに根拠があるんだよ」

      『教義(ドグマ)を信じ込むのが問題なんじゃなくて』

「現実を超えてなにかがあると信じ込んで、それを現実の世界に適用しようと
 する事じたいが駄目なんだってば」(そもそも霊や神仏がそんな強烈ではっきり
した意味で「いる」のなら、『経典が間違っている訳がないじゃんか』(この
事に気付かない事が「そもそも馬鹿」なんだが))





 
439絶対神:2013/08/02(金) 01:29:51.93 ID:N2P/Vb2Y
          『大体からしてシルバーバーチほど』

   「ガチガチの「教義(ドグマ)}を持っているものも珍しいぞ」

      『別に、聖書は「中絶を禁止している訳じゃない」(恐らく
太古のユダヤには「中絶」なんて「技術」はない)

  「単に、「聖書を解釈したら「そう言える」というのにすぎない」」

  『そういう意味では聖書を教条主義的、原理主義的に読んだとしても』

          「中絶の禁止は「絶対即」ではない」
聖書には「中絶は禁止であるなんて一行も書いていない」

「それに対して、シルバーバーチは、『はっきり中絶は殺人であり、死後中絶医は
 自分が中絶した霊と対面させられなんらかの裁きに近いペナルティを受ける」
というような事が書いてある

          『実は、あんまり意識されていないが』

        「比較的現代に近い時代に書かれただけあって」
スピリチアルは
『古代の経典よりも、「より具体的で偏狭な教義をはっきりと持っている」』
原理主義的適用をしたとしても
 『聖書の方がより自由でより範囲が広い解釈が可能な書物なのである』
(なんで「そんな事が判らないのだろう」)
440絶対神:2013/08/02(金) 01:41:17.52 ID:N2P/Vb2Y
        『なんで原理主義がすべてに優越するのか』

             「一言で片づけられる」

 『リベラル派と違って「自分独自の解釈というものをしないから」である』

 「だから結局、「ひとつの宗教として統一的価値観を作ろうとする場合」」

           『原理主義の方が向いているからだ』

だから、物理的な組織の必要要素として

「いつの時代もある程度、「原理主義」は『絶対に必要になってくるのである』」
はっきり言えば「組織をまとめる中心要素としてはね」

    『原理主義を否定しては「宗教」そのものが成り立たないし』

    「本当の事を言えば「リベラル派」だって『成り立たない』」

つまりはね

     『組織をまとめるためには「中心的絶対的正当的な要素」』

          「ある種の「神秘的中心」が必要なの」
441絶対神:2013/08/02(金) 01:51:11.65 ID:N2P/Vb2Y
          『原理主義は「進化論を認めないか」』

                 「別に」
    『組織の上層部、建前として「原理主義」がありさえすれば』
    「末端の牧師が認めようが認めまいが「あまり気にしない」」
たとえば改革派はリベラル派から見れば原理主義だが
    『ふつうに進化論を認める講演なんかもされる事があるそうな』(父親が
聞いた事があると言ってた)
我々原理主義者は(アメリカの創造科学の連中はどうかしらんが)
  『別に、化石の放射能鑑定がどうしたって事を信用しない訳ではない』
           「単に『問題にしないだけで』」
どういう事かって?
          『ちょっと未信者には説明しづらいなあ』
はっきり言うと、原理主義者にとっては
「進化が事実であろうがどうであろうが、「ある意味どうでも良いことなんです」」
(まあ、ある意味「大問題」なんでしょうが)
あなたに恋人がいたとして、恋というのが脳のどういう化学変化で引き起こされるか
なんて「いちいち気にしますか?」って事
『神を信じて幸福ならば、進化があろうがあるまいが『どうでもいいです』』
で、あんたは幸福なんだ? って思った?
     「だから言ったろうw ダーウィン一族は全員地獄に落とす」
と(笑)
妻は熱心なクリスチャンだったらしいから救ってやってもいいが
             『ちゃんと「読みたまえ」』ww
442絶対神:2013/08/02(金) 01:55:25.80 ID:N2P/Vb2Y
『で、あなたは「原理主義は正しい」と言っているの? 『駄目だ』と言っているの?』

 『「神」の言葉は、万華鏡のように七色にひかり多様な部分を持っている』

 「お前達が読んで、単純に「こうだ」と判るような内容の訳がないだろう」

ひとつひとつは一見判りやすいように見て

『「私の言葉」は全体から見ると、「はっきり言って何が言いたいのかよく判らないぞ」』
443絶対神:2013/08/02(金) 02:27:34.12 ID:N2P/Vb2Y
     『前にも言ったし、この板でも色んな人が言っているが』

「神仏を中心にして生きるという事は、『はっきり言うとやめた方がいい』」

「親鸞は、阿弥陀如来に対するこの恩義に報いる為には、身を粉にしても足りない、
 骨を粉にするまで尽くしても足りない」
と言うような事を言っているが

         『どんな独裁者でもそこまでは迫らない』(死んだら開放するさ)

『一体、浄土真宗というものは、「どこまで信者から搾取すれば気が済むんだろう」と思った』

「親鸞のこの発言は、『明らかに異常であり、現代人からすれば「カルト」そのものだ』」

   『「人」は「神」によって作られた『奴隷』なのかもしれないが』

         『今は「主人」が基本的に「不在」なのだから』
幾らなんでも「そこまでする必要はない」
神が地上にいて、色々面倒を見てくれるのなら、「命がけで仕える」のは当然なのかも
しれないが
 『はっきり言って今現在、そこまでする義理のある相手ではないだろう』
どちらにしろ君が神に仕える「聖者」を目指しているのではない限り

         『神仏を中心として「生きる」という事は』

            「非常に辛い結果になると思うよ」
444絶対神:2013/08/02(金) 02:37:39.84 ID:N2P/Vb2Y
               『つまりねえ』

           「「宗教」の『問題点』はねえ」

         『「喜び」を「強要」するところなのさ』

  「この世界では、楽しい事よりも、辛い事の方が「圧倒的に多いし」」

         『別に「神」を信じても、「一時」はともかく』

          「大して、「面白くも」「楽しくもない」」

             『こう言っちゃなんだけど』

「そんなに大声で言うほど、「神仏」に『恩義』なんて本当にあるのかね?」
445絶対神:2013/08/02(金) 02:42:32.02 ID:N2P/Vb2Y
        『とにかく俺は生まれた事を恨んでいるし』

     「俺を生んだ、お前達人類を『決して無罪にはしない』」

     『前にも言ったが、人類は「全員」、最後の審判の時に』

           「最低、一週間は苦しんで貰う」

    『誰でも、「一度は地獄に落ちる事が定まっている」と思って』
446絶対神:2013/08/02(金) 04:24:05.48 ID:N2P/Vb2Y
              『判り易く言えばさ』

           「前にも言ったかもしれないけど」

         『たとえば「地球環境保護」っていうけど』

         「私の代で、「地球がぶっつぶれても」」

              『私は「構わない訳」』

          『「私」が「豊かに楽しく過ごせれば」』

        『それが私であり、それが『神』という事なの』

     『宇宙の万物は文字通り『私の為だけ』に「存在」するの』
447絶対神:2013/08/02(金) 04:49:20.13 ID:N2P/Vb2Y
           「前から言っているように」

    『病人にとっての救いとは、基本的に「病気を治す事」です』

        「決して、「教え」を垂れる事じゃないんです」

            『教えを垂れるしかない存在を』

           「『役立たず』だというのですよ」
そういう意味では、聖職者よりも

『重い病に苦しんでいる人間にとっては「医者」の方が『役に立ちますね』』

   「救いって、「即効性」がないと『あんまり意味がないのです』」

           『安易な救いはっていう人がいるけど』

  「救う力を持った『超人』が、相手の為を思って相手を救わないのと」

    『単に「救う力がない」のとでは『まったく意味が違います』』
448絶対神:2013/08/02(金) 05:05:44.71 ID:N2P/Vb2Y
       「じゃあ、あんたは『病気治し』を覚えたら」

    『世の苦しんでいる人を「さぞ治してやるのでしょうねえ」』

             『これも何度も言ったが』

     「たとえ死人を生き返らせる『奇跡の力』を得たとしても」

    『自分の親が「末期がん」になったとしても『治さんねえ』』

           「「神様」とは、『そういうものさ』」

神にとってなんらかの必要性がない限り(たとえば国連において神の実在を
証明する必要が生じたとかさ)

         『奇跡を一般の人間に見せたりはしないねえ』(これも
何度も言うように、「ここでやったのはそれなりに必然性があったから」だ)
449絶対神:2013/08/02(金) 05:23:46.75 ID:N2P/Vb2Y
           『凄い性格が悪くて何だけど』

 「たとえばどっかの貞操観念が凄い強い国の王女様が末期がんになって」

            『現代医学では治せなくて』
私がその時、病気治しの奇跡に覚醒していたとして

         『王が「娘の為に三億円用意しました」』
と言ったとして

         「私だったら、「金など一文もいらん」」

              『お前を抱かせろ』
と王女に要求すると思うね

          「凄く性格の悪い「神様」なんだろうけど」

          『私なら「絶対に、「そう言う」だろう」』

      「勿論、聖者である私が本当に女を抱く訳もないのだが」

『王女が承諾するまで、「絶対に病気治しの奇跡を使おうとはしないだろう」』
450絶対神:2013/08/02(金) 05:49:50.33 ID:N2P/Vb2Y
           『はっきり言っておいてやろう』

      「「神」は、『ただでお前たちを救ったりはしない』」

          『それは「金品」とは限らないがね』
猿の手って話ほど、神様は性格は悪くないが
あの手の寓話は

「奇跡の力に頼るって事が、どういう結果になりそうか、端的に表していると言えるね」
451絶対神:2013/08/03(土) 12:52:03.92 ID:SkODhZio
    『端的に言うと、なんで殉教が駄目なのかというとですね』

「それは世の常識とか家族への愛とかから駄目なわけではまったくなくって」

   『「神」というものが「そんなに良い存在ではないから」です』

        「つまり人間の目から見て、はっきり言うと」

       『命を捧げるほどの価値のある存在じゃありません』
無神論者は「この世界の支配者は愛に満ちているとは思えない」とか言いますが
冷酷だからこそ神はいないという理屈を言いますが

         「それじたいは『まったく正しい』んです」
だからこそ

『クリスチャンだけが救われ無神論者は地獄に落ちなければならないんです』

「この無茶苦茶な世界で神を信じるなんて苦行を歯を食いしばって耐え忍んだからです」
452絶対神:2013/08/03(土) 12:54:01.50 ID:SkODhZio
          『つまり、「神」を信じない人間と』

 「宗教的な意味で神を信じる人間(崇拝、全能者が愛に満ちている)」
とでは

             『絶対的な断絶がある訳です』
大抵、クリスチャンはしまいには

  「神の実在を否定しないけれども、そんなに良い存在だとも認めない」
という

      『宗教信者と無神論者の中間みたいな存在になります』

        「お前たちも知っての通り、「私もそうです」」
453絶対神:2013/08/03(土) 12:56:59.04 ID:SkODhZio
          「だから、覚めたキリスト教徒」(恐らくキリスト教徒の
大半)

              『リベラル派の信者』
とは

    「逆の意味で『まったく違う存在』になってしまうわけです」
大抵の福音的というか原理主義的というかふつうのクリスチャンは

 『しまいに「神の善意」というものを『まったく信じなくなります』』

「つまり、リベラル派よりも『よっぽど「現実的」になっちゃうんです』」
(自由だとか平等だとか愛だとかいうものもまったく信じないふつうの不人情な
人間となるということ)

『基本的に私は神に信頼しないし、神の為に自分をあまり犠牲にしたくありません』

  「そして、最終的には大抵のクリスチャンは「私みたいになります」」
454記憶喪失した男 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:3) :2013/08/06(火) 00:00:08.26 ID:riVJEgl9 BE:1437143573-2BP(427)
やあ、規制が解けたみたいなんで、来てみたよ。

きみは文章がうまい。読みやすいよ。

感想の返信、ちょうだいよ。
あと、別のスレできみの小説さらしたから。
455絶対神:2013/08/06(火) 22:19:54.46 ID:KAGnquDr
            『コーランと聖書について』

            「問題なく「聖書」が上です」

『聖書は約1500年かけて作られました、コーランは僅か数年でしょう』

「聖書の著者はホームレスから王様まで様々ですが、コーランはたぶんマホメッド
 とその仲間という非常に限定された著者しかいません」

 『で、説明するまでもないですが、コーランは「聖書のぱくりです」』

多様性と言う意味でも、内容の様々な質という意味でも、歴史という意味でも
伝統という意味でも

           「すべての面で聖書が上です」
456絶対神:2013/08/06(火) 22:29:35.65 ID:KAGnquDr
      「で、あなたも読んでるんなら知ってるでしょうが」

『基本的にコーランは聖書に書かれている事が「事実である」という事を前提
 として書かれています』

「つまり、イエスの奇跡も復活も「事実としてあった」という前提で書かれていて
 イスラム原理主義者は大抵、イエスの奇跡と復活を信じています」(私は直接
イスラム原理主義者からそう聞きました)

      『従って、「コーラン」は「とてもあてになりません」』
聖書かコーランかというと聖書ですが
現代人の常識から言えば(あなたも「超能力」は信じないと言っている)

    『あり得ない事をコーランは書き連ねているだけの事なんです』
数々の奇跡なんて起こせる訳もないし
ましてや死んだ後(昔の死刑ですから確実に死んだ事でしょう)
蘇って、弟子たちの前にテレポーテーションするなんて事は

               『あり得ません』
ある意味、イスラム教は「聖書をぱくって大失敗」したと思います
独自の神話だけなら、まだあるいは救いようはあったのかもしれませんけどね
457絶対神:2013/08/06(火) 22:34:19.74 ID:KAGnquDr
            『で、あなたが私に対して』

           「超能力はあるか、神はいるのか」
と問いかけてくるのなら


                 『さあ?』
と私は答えますね
458絶対神:2013/08/06(火) 22:37:24.90 ID:KAGnquDr
            『単純に言った場合』

 「超能力や奇跡の実在がこの世界で確認された事はただの一度もないし」

            『本当のところを言うと』

          「「神」がいるかいないのかは」

         『誰にも判らないんだと思いますけど?』
459絶対神:2013/08/08(木) 19:32:45.74 ID:hMzlCLm3
           『理想主義的な神と現実的な神』

「説明するまでもないが「キリスト教の神は現実的な神と理想主義的な神の
 折衷物である」」

『かなり前にも言ったけど、神を現実的に描くとあまりにも残酷で、倫理の
 根拠としてはもちいにくい存在になるし』

    「あまりに理想的に描くと現実から果てしなく遊離してしまい」

    『単なるおとぎ話になってしまい、信じるにあたいしなくなる』

そういう意味では「聖書」は『非常にバランスがとれている』


「残酷な面と理想主義的な面を矛盾するのも構わず、両方のっけているから
 である」

          『そういう面において、伝統宗教は』

         「しばしば、新興宗教の神概念に優れる」
旧約の神と新約の神の描写の違いは、旧約が長い年月にわたって書かれたある面
現実を知り尽した経典であるのと違って

『新約がしょせん、当時は新興宗教であった「キリスト教」の生みだした文章に
 しか過ぎない』
という違いがある

「だからパウロの神観念には、闇も悪も裏も矛盾も背負った「深み」がないのである」
460絶対神:2013/08/08(木) 19:37:44.56 ID:hMzlCLm3
しばしば新興宗教の神概念に優れる→新興宗教の神概念に『上回る』

   『はっきり言うと、伝統宗教の経典の神概念が比較的残酷なのは』

           「それなりに理由があるのである」

         「人生は不条理で残酷で悲哀に満ちている」

          『人間の理性で納得できる『神』など』

           「元々、「神」でもなんでもない」

      『そういう意味では、人間が「神」を批判するなど』

         「小学生が「大人は汚い」というのに似て」

         『とても「滑稽である」と言わざるを得ない』
461絶対神:2013/08/08(木) 19:47:30.43 ID:hMzlCLm3
            『何度も言っているように』

            「「神」はいたとしても」

    『お前の隣に立ってお前を助けてくれる「神」は『いない』』

              「神は絶対的高み」

       『遥か遠くにいて、『お前をみおろしているだけ』』
いや

             「見てすらいないかもな」
462絶対神:2013/08/08(木) 19:58:42.49 ID:hMzlCLm3
        「落ちこぼれをクリスチャンにしてはならない」

      『その国こゆうの文化に適合しない信念を持った場合』

「周囲との間に摩擦が生じる、ただ生きているだけで余計なエネルギーを必要
 とするのである」

『落ちこぼれは「ふつうの人間が出来る程度の能力すら持たない屑なのだ」』
(断言)

「そういう人間に『ふつうの人間以上にエネルギーを消耗する事を求めてうまくいく道理がない」」

『寧ろ、エネルギーの消耗が激しすぎる結果、無残に潰れて本人にとっても悲惨な結果となるであろう』
繰り返す、落ちこぼれは「ふつうの人間が出来るていどの事もできない無能な屑」

『彼らは、「ふつうの人間以上の事を要求する宗教など信じさせてはいけない」』

    「彼らは清らかにも立派にも正しくもなれないんだよ、元々」
463絶対神:2013/08/08(木) 20:02:47.92 ID:hMzlCLm3
          「そういう意味では家の親は馬鹿だ」

『息子の無能を認め、余計な手間をかけないで、精神力を消耗させない』

          「なんらかの道を用意すべきであった」

      『私に元々、立派な人間たる、聖人クリスチャンなど』

            「出来る道理がないではないか」

     『宗教は私を精神分裂病にした遠因に絶対になっている』

適当に酒飲んで、女遊びをしてストレスを不必要に溜めこまないようにすべきであった

        「家の親は私に対する教育を『完全に失敗した』」
464絶対神:2013/08/08(木) 20:05:57.59 ID:hMzlCLm3
          『落ちこぼれは不器用である』

  「従って、自分で器用に「ガス抜きをする」という事が出来ない」

        『ある面、額面通りに愚直にやってしまうのだ』

            「そんなに要領がよかったら」

    『勉強もスポーツも人間関係も、「もっとうまく出来ている」』
465絶対神:2013/08/08(木) 20:38:24.47 ID:hMzlCLm3
   『ある事を信じる事はその反対を否定し、貶める事と表裏一体です』

「たとえば私は「キリスト教徒」なので『無神論者』を「見下し」、「地獄に
 落ちるべき愚か者」と定義します」
        『私にそれ以上を要求されても『無理』です』
       「人間の精神とか感情というものはそうなっており」
  『元々、大抵の人間は自分と反対の思想を持つ者に寛容になれるほど』
              『立派になんかなれません』
「神がもし、この当たり前の人間の精神の働きを理解していなかったとするならば」
           『彼は「ただの「馬鹿」でしょう」』
で、私は男尊女卑的な人間なので
    「フェミニズムを屑だと思っているし、全員死んでほしいです」
            『これも「修正不可能」です』
「あることを信じると言う事は、その反対の陣営を否定し、貶めるという事と」
             『必ず「表裏一体」です』
信念は「人を呪縛します」(恐らくこれを逃れる事は、大抵の人間には「不可能」
です)
    『私は大して立派な人間でもないし、良い人間でもありません』
       『だが、「それ私なのだから仕方がないでしょう」』
繰り返し言っていますが

        「私は『典型的なキリスト教原理主義者』ですよ」
466絶対神:2013/08/13(火) 06:53:11.95 ID:54EJBL15
         「たまに自分が神だという人間がいるが」

          『本当に奇跡を見せた奴は話は別だが』

            「大抵、『ただの馬鹿』である」(まあ厳密に言えば
頭の良さというだけを言うなら並みよりかなり良いかもしれないが)

「新興宗教かそれに類するものが迫害にあうのは、あうべくしてあうのであって別に不当でない」

『弱小勢力のくせに従来の強大な勢力を批判して喧嘩を売れば、迫害されて当たり前』

    「そんなの誰でも簡単に理解できるふつうの力学なのであって」

  『本当宗教特有のものでもなんでもなく、宗教と直接の関係はない』
467絶対神:2013/08/13(火) 06:59:47.79 ID:54EJBL15
        「自分を神だと名乗る者は『馬鹿』なので」

      『こういうふつうの力学を理解していない事が多い』

       「従って、殴られるべくして殴られるわけである」
たとえ自分が神であったとしても力が弱い内は

             『黙っているべきであるし』
力が強くなっても
            「やはり黙っているべきである」

そんな事を言っても、自分にとっても人類にとっても

             『なんらプラスにならない』
よしんば神と名乗らなければならない事情があったとしても

「多くの人に認められるまでは、単なる優れた宗教的指導者ていどに名乗りは
 とどめるべきである」

      『ちゃんとした計算が出来る人間ならそうするだろうし』

       「「神」がちゃんとした計算が出来ないという事は」

             『おおよそありそうにない』
468絶対神:2013/08/13(火) 07:05:09.71 ID:54EJBL15
    『初期の頃の「神」は、確かにおだてれば調子に乗るが』

    「世間に対して「神」だと名乗って運動を始めるほどには」

                『馬鹿でない』

      「彼は自己顕示欲が強く、勘違いしている面が強いが」

      『初期の頃の神様でも、「そのていどの計算はできる」』

ある意味、「こいつ馬鹿じゃないのか?」というほど非常識な思考の持ち主なんだけど

      『世間の神だとかなんだとか思いこんでいる教祖よりも』

             「その点、『現実的』である」
469絶対神:2013/08/13(火) 07:13:47.18 ID:54EJBL15
  「幸福の科学とかの選挙運動について批判した時に前にも言ったけど」

           『あいつら何がしたんだろう』

『自分が神様ですって言って選挙に受かるなんて本気で思ってるんだろうか?』

「幼稚園児だって「そんなの不可能である事ぐらい気付くと思うんだが?」」

              『何がしたいんだろう』
「口にするのもけがらわしいが、マタキチってあほもいるが、あいつも何がしたい
 のかさっぱり判らない」

     『本気で政治活動がしたいのなら、自分が「神」だなんて』

   「ただの一言だって言っちゃいけない事が判らないんだろうかね?」
ああいう人間の脳の構造ってどうなっているんだろうかww

『本気で世の中を変えようと思ったら、世の中の人間から100パーセント反発を食らい、
 そっぽを向かれるような、絶対に受け入れられない事など』

             「決して言わない事だ」
  『子供でも判る選挙戦略がなんであいつらには出来ないんだろうか』
470絶対神:2013/08/13(火) 07:40:10.07 ID:54EJBL15
              『何度も言うが』

           「政治はなければならないが」

            『元々政治は汚いものである』

        「汚いものでなければ成り立たないからである」
清濁あわせのむのが政治であって

         『現実と力学を無視して政治は成立しない』

      「ゆえに政治とは「常に腐敗している」ものとなり」

      『逆に腐敗していなければ「うまく機能できない」』
政治とは強いものに媚びを売ることであり、金の力に屈することであり、穢れを
飲みこんで妥協することである

         「つまり、嘘と欺瞞が政治の根本原理であり」

     『これをなくしてしまったらその国は『滅ぶしかない』』
そういう意味では

      「「神」とは『もっとも遠いものが「政治」である』」
471絶対神:2013/08/13(火) 08:09:23.53 ID:54EJBL15
 「ガンジーはクリスチャンは嫌い、でもイエスは好きと言ったらしいが」

          『なんだか訳のわからない親爺だな』

    『私は「イエス」も「神」も「キリスト教」も『嫌い』だよ』

     『そして、けっこう、多くのクリスチャンが「そうだよ」』
472絶対神:2013/08/13(火) 08:17:44.43 ID:54EJBL15
           「で、前から言っているように」

『イエスがこれだけ有名になったのは「キリスト教」の「神」だと思われているからで』

      『我々、クリスチャンの二千年間の宣伝の結果である』

             『別に「彼の功績ではない」』
世の人々は

        『なんで我々クリスチャンの何千年にも渡る』

     「血のにじむような必死の努力を見ようとしないのだろう?」
勿論、イエスが神だった場合、我々は引き立て役にすぎないし、

                『それでいい』

「だが、我々の功績を無視して、イエスを利用し、嵩にかかってこちらを責めてくるなら」

               『それは筋違いだ』

         『神と聖人は祭り上げられる個人ではなく』

      「多くの信者の努力の結果によって作られ広まるのだ」
という事を覚えておけ
それでもイエスが本当に神であるのなら

         『別段我々はちりあくたで構わんのだが』
473絶対神:2013/08/13(火) 08:24:13.35 ID:54EJBL15
             『前にも言ったが』

              「「忠誠」とは」

       「ある象徴に対する『プライド』の「転化」である」

      『そういう意味では、「イエス」は我々クリスチャンの』

             『プライドの「化身」である』

      「信者がなんで教祖がけなされると怒るのかというと」

    『結局それは、「自分をけなした事と同じ事だからである」』

忠誠の対象は、『誇り』という意味では

         「仕える者の精神的要素の『集積体』なのだ」
言い方を変えるなら、「神」となって「信者」を集めた以上

           『そいつはもう『個人』ではないのだよ』
474絶対神:2013/08/13(火) 21:58:11.51 ID:54EJBL15
      「シルバーバーチについてもうちょっと言っておくと」

             『何千年も前の霊らしいが』

       『科学技術が殆どないそのような時代の人間が』

          「中絶だとか、動物実験だとかについて」

          『どうこういう資格があるのだろうか?』
人間の生き方は絶対的なものでなく、『絶対に時代背景に関係している』

「つまり、科学も医学も発達した現代の現実の世界に生きている我々の考え方に優先して」

 『何の苦労もないような霊界にいる何千年も前の人間の考えが優先される』
などということが

             「あってはならない」
くらいの事は誰でも理解できることである

           『死人は現世に口を出してはならない』
その資格はない

   「神なら話は別だろうが、シルバーバーチは『別に神じゃない』」
475絶対神:2013/08/13(火) 22:02:41.24 ID:54EJBL15
              『冷静に考えれば』

「なんで現実に生きている、この世界に生きている我々「人間」の考えに」

          『「死人」の考えが優先するのだろう?』

              「スピチリアルというのは」

          『はっきり言うと、「訳がわからない」』

            『霊界があろうとどうであろうと』

 「現実にこの世界で苦労している我々の考え方が優先されるべきであって」

        『もう関係がない「単なる鑑賞者の意見など」』

                「聞く必要はない」

         『この世界に関係ない高みにいる奴らになど』

       「我々の現実の生き方を偉そうに批判なんかさせない」

           『冷静に考えれば、霊界という連中は』

    『あったとしても、「果たしてなんなんなんだろう?」と思う』
476絶対神:2013/08/13(火) 22:11:36.66 ID:54EJBL15
   「更にスピリチアルは「宗教」ではなく「科学」なのだという」

          『勿論、「霊」だの「霊能力」だのが』

          『科学的に証明された事は一度もないし』

   「シルバーバーチが科学的に証明された事も『ただの一度もない』」

         『スピリチアルは「ただの「信仰」であり」』
別に、「宗教」とそういう意味では『何の違いもない』

          「それなのに「科学」であると主張し」

         『散々、「キリスト教」を批判してくれた』

     「まったく「新興宗教」というものは『訳がわからない』」
477絶対神:2013/08/13(火) 22:28:15.67 ID:54EJBL15
         『ある意味においてはっきり言いたいのは』

              「スピチリアルは」

『どうして「人間は死んだら終わりだ」という「現実」を受け入れられないのだろうか』
  「無論、死は怖いし、死後の世界はあった方が良いという面もあるが」
        『スピリチアルはそういうレベルを超えている』
『単なる「慰み」「道徳的な天国地獄観」という通常のレベルの宗教の曖昧なレベル』
ではないのである
『はっきりあると考え、具体的にどうこう言いだし、「それが中心となっている」のである』
      「はっきり言うと、「もう妄想が異常なレベル」なのだ」
『「宗教」よりも「宗教的」であるし、精神分裂病者の妄想よりも『遥かに妄想的』である』
考えれば考えるほど
 「どこが「理性的」でどこが「科学的」であるのか『さっぱり判らない』」
あまり死後の世界というものを具体的に描かず、曖昧にしている
          『伝統宗教の方が「よほどましである」』
     『もっともスピチリアルは「死を恐れ」「存在に執着し」』
    「ある意味、「最も現実逃避をしている見難い観念である」」
   『はっきり言うと「心霊主義」は「悟りからもっとも遠い」』(大笑)
死後の世界をあれほど具体的に描こうとするなんて
   『どれほど死ぬのが怖く、存在に執着しているのだろうか』(笑)
勿論、死ぬのは誰だって怖いが、「それすら正直に認められない」のだからねえ
478絶対神:2013/08/14(水) 00:24:54.74 ID:bKmi0/BA
              「霊について」

   『心霊写真ってあるじゃない? これも冷静に考えれば変だよね』

ふつう人間が集団をつくれば、法が出来、治安維持のための集団ができる

           「もし、霊界というのがあるならば」
少なくても「一種の霊界警察」みたいなのがなければ変だし

   『死んだ霊はあの世に行くべきでこの世で悪さをすべきではない』
ていどの法律はどうしたって出来るだろう

      「ましてや自己が多発したりする道路や海なんかでは」

その霊界警察だの霊界軍だのが来て

     『ふつうきちんとそいつらを捕まえて連れていくだろう』

           「なんで「野放し」なの?」(大笑)
なんで我々、生きている人間の霊能者とかに「徐霊」を任せてるの?

       『根本的に心霊現象の理屈って「変」なんだよね』

               「全然、おかしい」
479絶対神:2013/08/14(水) 00:36:03.44 ID:bKmi0/BA
            「悪霊も地縛霊も浮遊霊もさ」

         『「神」だか、霊界のお偉方だとかがさ』

             「ちゃんと『管理』しろよ」

          『でないともし心霊現象が事実だったらさ』w

             「不安で不安でしょうがないよ」

そこらを事故とかを引き起こし、どんどん人をころす霊障を引き起こす霊が
うろうろしてるんだぞw

        『海なんか仲間を求める溺死者の霊だらけだ』ww

          「一体、我々に『どうしろ』というの?」w

『心霊関係の理屈って、脅迫めいていて、どう考えても破綻しまくりなんだけど?』

人間の霊能者に頼る、霊界の管理体制には疑問を感じざるを得ないなあww
480絶対神:2013/08/14(水) 08:21:58.48 ID:bKmi0/BA
             『心霊現象はあるか?』

      「私は、『そんなものはまったくないと考えている』」(通常
プロテスタントはこの世に干渉してくる「霊」の存在を認めない)
 『霊現象は100パーセント自然現象や人間の活動や言ってみれば不運を』
          『霊に責任転嫁しているだけの事である』
まあこれは「明るい事実」ではなく逆に「悲惨な事実」なのだが(不幸が悪霊の仕業なら
払えばよいが、単なる物理的なままならない運命なら「どうにもならないから」)
『繰り返し言っているように「霊的な力」を持っているのは「神」だけである』
だが
           「「神」など『滅多に生まれない』」
つまり、事実上、超常的な意味での
          『不思議な現象など「この世にはない」』(単に人間の知恵では
説明がつけられないという程度の話なだけである)
霊界はあるとかないとかいう以前に
 「少なくても、我々人間の現実の活動に『死後』は「関係してこない」」
(死後と現世は絶縁されているというキリスト教プロテスタントの教えは『正しい』
(それは私が保証してやる))
          『逆にだからこそ「深刻」なのだけれど』
つまり、「心霊に祈願しようが」、「神仏に祈ろうが」
        『しばしばこの世の事は「どうにもならない」』(霊的なことがらから
この世を変えようとしても『そもそも不可能である』(繰り返し言っているように
神は全能なのかもしれないが『やる気がない』))
霊的な側面からこの世界にアプローチし変革させようとする
          「すべての『努力』は「徒労」である」(これくらい『大人なら
理解していたまえ』)
481絶対神:2013/08/14(水) 08:35:20.04 ID:bKmi0/BA
           『生き神は偏屈で偏狭である』

   「ある意味、当然なんだが、峻厳な山脈みたいなものである」

 『そういう意味では「滅多に人と会わず、会っても大して会話しない」』
(個人的友人は別だけど(笑))

            「神経質で、非常に扱いにくく」

    『ちょっとした事で機嫌を損ね、コンタクトを切ってしまう』

人はよほど気をつけねば

           『生き神の「恵み」を失うだろう』
ある意味、私は

       「気難しさとか付き合いづらさとかをいうのなら」

          『人のイメージどおりの「神」である』
482国民:2013/08/14(水) 11:25:51.41 ID:PfJzMhuN
.



神様がいるなら消費税増税を中止させてくれ。






.
483絶対神:2013/08/15(木) 04:19:47.02 ID:klxeS+Ac
      『合理的で理性的な「宗教」というものはあるか?』

             「ある訳ないじゃん」(大笑)

  『「宗教」は「宗教」である。合理的で理性的と言っている時点で』

         「宗教の本質が『何も判っていない』」(大笑)
もっとはっきり言うと、

           『人間は「感情の動物」である』

      「本当に理性的で合理的な判断ができるやつならば」

『逆に「自分の忍耐心の限界はすぐ近くにあって、自分はそんなに合理的でもないし、理性的でもない」
 ていどの事は気付くだろう』

      「親子喧嘩や夫婦喧嘩を一度でもした事がある人ならば」

     『他の動物に比べれば理性的で合理的というだけであって』

「人間それ自体を取り出せば、「大して理性的じゃない」ことぐらい理解できているはずである」

私は仏教とかそういう

      『自分を弁えない宗教を見ると笑ってしまうのである』

       「すべての「宗教」は(それが科学であろうが)」

          『狂気と感情とは無縁には存在できない』
人間は「絶対に感情と欲とは無縁には存在できないし、その自制心なんて「大したもの
じゃない」」
484絶対神:2013/08/15(木) 04:27:28.77 ID:klxeS+Ac
           「寧ろ、知能が発達すれば」

     『より「感情的」に、より「高度な意味で情緒的に」』

            「なっていくと思うけど?」

確か「快楽」の「追及」という要素は

  『生物学的に言えば、知能が発達すればするほど強くなっていく事は』
動物実験で証明されているんだったな?

   「嘘かホントか知らないが、「性欲」はIQに比例するんだっけ?」
だから感情と欲望を「自制する」という事を言うならば

        『頭が良い人間ほど出来にくいと思うけど?』(まあ動物の
場合は本能のままだから自制もへったくれもないけどさ(ただ快楽に対する追及という
要素もそんなでもないそうな、すぐ諦めるんだと))
485絶対神:2013/08/15(木) 04:35:41.73 ID:klxeS+Ac
          『「神」が「奇跡」を起こせるのも』

『何度も言うように「狂気」を、その精神の「ベース」としているからであって』

          「少なくても「初期の段階においては」」

        『彼が「常識的」だったら「奇跡」は起こせない』

          「彼の非常識でお調子もので自己中心的で」

           『訳のわからない常軌を逸した要素が』

       「精神活動が、「奇跡」を「引き起こす」のである」

まあ、「神」の場合「例外」で「特殊」であって、決して「人間と同列には
扱えないけれども」

         『「神」の本質は、「人間から見れば」』

            「不可解な「狂気」にある」(少なくても初期の段階
においては)
486絶対神:2013/08/15(木) 18:44:57.23 ID:klxeS+Ac
            「繰り返し言っているように」

       『「神」は『いた』としても『犬畜生』である』

「従って、別に神を信じているという異教の人間と協調する気はまったくない」

          『寧ろ私は純粋に神を信じる善意の人間は』

              「苛めぬいて棄教させたい」

               『むかつくからである』

そしてそれを実行したとしても

   「「神」や「キリスト」から『どうこう言われる筋合いはない』」

          『私をこうしたのは私自身ではなく』

              「「神」なのだから」
487絶対神:2013/08/15(木) 18:55:51.58 ID:klxeS+Ac
       「宗教が合同するという事は『元々不可能である』」

         『信仰とはなんらかの連帯を元々意味しない』

          「現実との普段の地獄のような戦いであり」

   『ある面、すべてのものを敵に回して「ひとりで戦う」という面を』

                「絶対に含む」
ある面、原理主義は究極の現実主義者であり

        『理想主義者ではないと言えるのかもしれない』
宗教も信仰も究極的には「無意味である」

            「と正直に認められる存在が」

               『原理主義者である』
488絶対神:2013/08/15(木) 19:09:26.06 ID:klxeS+Ac
             『聖書は嘘であり』

          「「神」は「犬畜生」であり」

   『「宗教」や「信仰」では人が救われない事を認めているのに』

        「なんで「クリスチャン」なんかやってるの?」

              『何度も言ったように』

 『貴様らのような生き方をするくらいなら「死んだ方がましだからだ」』

  「俺は証明したように「神」だし、ふつうの男のように生きたりは」

              『絶対にしない』
苦難を自ら求めた訳ではないが

     「俺には「神」として生き方しか『元々あり得ないのだ』」
489絶対神:2013/08/15(木) 19:22:00.72 ID:klxeS+Ac
        『自分の力で人生を切り開けると思ってるの?』

      「何度も言っているように「単なる自分の力では無理だ」」

            『100パーセント自殺するだろう』

            「私が『神』であった場合のみに」

              『私の前に『道』が開ける』
490絶対神:2013/08/15(木) 19:51:08.35 ID:klxeS+Ac
           「前から言っているように」

    『私は「牧師」も「神父」も「坊主」も「神主」も『嫌いだ』』

           『理由は、「こざかしい」からだ』

     『実際、聖職者という連中は「神仏」が実在しない限り』

            『決して許される存在ではない』

私は結構多くの牧師を知っているが

            「やつらの『馬鹿さ加減』には」

               『胸がむかむかする』
491絶対神:2013/08/15(木) 20:01:19.15 ID:klxeS+Ac
       『「女」を「牧師」にする事に意味があるか?』

              『無意味である』(大笑)

   『それを言うならそもそも「神を信じる」なんて事そのものが』

              「無意味だけれども」(笑)

私自身だって自分の思っているほど清らかに正しく生きれる訳ではない

   『無論、神に許して貰ったところで「嬉しくもなんともない」』

           『単に「馬鹿馬鹿しい」だけである』
クリスチャンにはどこか「神を嘲笑って見下しているところ」「女を蔑視している
ところ」「世の中のすべてを馬鹿にして下らないと思っている心」が

                「必要である」

『内心、クリスチャンはすべての宗教を、神仏を、世の中のすべてを嘲笑っている』
492絶対神:2013/08/15(木) 20:06:22.96 ID:klxeS+Ac
          「特に十代後半から二十代前半の」

     『体が男になっていく時に暗闘は本当に地獄のようで』

      「イエスをもう二、三度十字架にかけたくなってくる」

           『あれはもう二度と経験したくない』

「理屈抜きで「キリスト教」は私の青春を『真っ黒に塗りつぶしてしまった』」

性は「神の教えを矛盾する」

       『あれはもう言葉に尽くせないどうしようもなさで』

          「全部を吹き飛ばす原爆のようなものだ」

あの戦いをよく生き延びたと思う
493絶対神:2013/08/16(金) 05:01:56.33 ID:M8PVFxn2
              『前にも言ったが』

「この世界で清らかに正しく生きようと思ったら、『男尊女卑的』形態の宗教
 にならざるを得ない」

『つまり、逆に言うと、男尊女卑的でそれなりに高度な内容を持つ宗教は』

      「不自然に性的な要素を抑圧しようとする宗教である」

        『キリスト教や仏教に代表されるそれらの宗教は』

    「非人間的で、どこかしら超人を目指すところにその特徴がある」

どこかしら現世を超えたところに憧れていて

         『禁欲的で、自分をギリギリと抑圧するのだ』
逆に言うと、我々クリスチャンは

      「世俗と違って、そういう極限まで縛るところに憧れた」

         『偏屈な人間であると言えるのかもしれない』
494絶対神:2013/08/16(金) 05:06:42.12 ID:M8PVFxn2
     『「キリスト教」が「性」を嫌った最大の理由のひとつは』

   「前にも言ったが、「非常に理性で制御しずらいから」である」

  『つまり、「理屈通りにいかない最たるものである欲望だから」』(食欲の
場合はよっぽどでない限り、自制できるが、性欲には積極的に倫理を破っていく
どうしようもない部分がある)

    「つまり、男にとって最も自分を堕落させる要素だからである」

だからカタル派異端などでは

              『性は悪魔が作った』
とされている(どころか現世はサタンが作った事になっている)
495絶対神:2013/08/16(金) 05:12:24.27 ID:M8PVFxn2
      『仏教やキリスト教のような『男尊女卑的宗教』は』

        「哲学的領域を極めようとしていく部分がある」

  『つまり、「抽象的哲学的存在に自分を高めよう」とするのであって』

             「超自然的な調和を重んじ」

      『自然な自分の欲求というものを否定する傾向が強い』

「つまり、「自然」に対する『反抗』、「運命」に対する『反抗』という面を強く持っている」

「つまり、自分の理性で制御できないような一切の『力』を嫌う傾向が強いわけだ」
ギリシャ哲学とキリスト教は似ているが、最大の違いは

         『人間の力では逆らない自然な欲求にも』

     「やせ我慢をして絶対的に逆らおうとするところである」
496絶対神:2013/08/16(金) 05:51:48.78 ID:M8PVFxn2
            『「聖人」とは『なにか?』』

      「つまり、聖人とは自分の本能的欲求にも「不正直」な」

            『「偏屈」な「男」の事である』
聖人には必須条件が幾つかある

              「まず、『もてない事』」(大笑)

              『もてたら「まず無理」』(もてて童貞を
通せる奴がいたら『ただの不能』だろう)

    『次に、「働かなくてもすむくらい恵まれた環境にいる事」』

「付き合いで飲みにいく必要もいかがわしい場所にいく必要もないし、仕事で
 ストレスをためて性的な事で発散しなくてよい為」(あらゆる意味で聖者には
『世俗的な仕事についていない』という「要素」が必要になる)

『これはもてないと関連しているが『考え方が偏狭であって人々に馴染まない
 事』である』(これによって不必要に他人と親しくなる事を防ぐ事が出来る(
別に男は女しか抱けない訳ではない))

『つまり、「聖人」は『誰とも必要以上に親しく付き合わない性質と環境が必要になる』』

         「君子の交わりは淡き水のごとしというが」

       『聖人も人と「表層的」にしか『付き合わない』』
497神も仏も名無しさん:2013/08/16(金) 06:02:53.83 ID:S/cyDjA7
口だけ番長
498絶対神:2013/08/16(金) 06:09:31.65 ID:M8PVFxn2
   『たとえば生活のために売春する必要がある人間も否定するのか』

と言う人がいるが

          『聖人には「環境が必要」なのである』

     「生まれ落ちた環境が「比較的良いもの」でない時点で」

         『既に「聖人」になれる「可能性は無い」』
そういう意味では、『理想論』ではなく、「現実的」である

  「生活する為にどんな事でもしなければならない状況であった時点で」

       『いわば、「神の選定」から外れているのである』
どちらにしろ、理想的な環境であったとしても

「上記したように凄まじい戦いをしてようやっと形になるのが「聖人」であって」

      『そういう意味では、才能職と『似たようなものだ』』(どちらにしろ
「一握りの人間しか『聖人』にはなれない」)
499絶対神:2013/08/16(金) 06:16:17.99 ID:M8PVFxn2
                 『つまり』
   
    「生まれ落ちた環境によっては『最初から救われない人間』」

             『は、「幾らでもいる」』

よく「キリスト教を一生聞かなかった人間は、とか赤ん坊は」とかいう人がいるが

     「元々、『この世界はゾッとするほど理不尽なものである』」

多分、「キリスト教の教義」は

       『そういう現実を踏まえて作られたんだと思うね』
500絶対神:2013/08/16(金) 06:26:37.25 ID:M8PVFxn2
   『クリスチャンは「人間的欠点」を『持っていてはならないか』』

        「君が伝道経験を持っていれば判ると思うが」

『人々が「宗教信者」に求めるのは「欠点のない絵に描いたような『聖人』である」』

「私が伝道に失敗し続けたのも、相手が私に「人間的欠点」がある事を知っていたからである」

        『もし伝道を成功させたいと思っているのなら』

        「人間的欠点を克服しない限り『無理』だろう」

『誰だって、「完璧な聖人」以外に「宗教」や「道徳」を説いて貰おうとは思わない』
私が「聖人」であるのは部分的であって

『性質においては私ほど冷たく欠点を持っている人間も珍しいくらいだろうし』

熱心に伝道していた時は

          『まだ今ほど、聖人的であった訳ではない』
501絶対神:2013/08/16(金) 06:34:20.11 ID:M8PVFxn2
         「まあ、人間的欠点を完全に克服する事は」

       『そもそも「神様」でない限り『不可能』なので』
現実的に言えば

「いかに自分の欠点を他人に対して『うまく隠せるようになるか』に要点がある」

そういう意味では、「クリスチャン」は『王様』とか『皇族』とかと同じで

       「「人権」や「主体性」を認められる立場ではない」

         『「クリスチャン」は伝道に成功したければ』

          「聖人君子を『演じなければならない』」
窮屈でうんざりする立場にいることになる

「まったく面白くないし、そこまで「神」なんかの為に我慢する必要があるのか?」
という問題が生じてくる

たとえば、「タバコは聖職者にふさわしくない」という日本人が多いために

     『日本に来てタバコをやめた宣教師を私は知っているが』

          「私だったら『たぶんやめないだろう』」(無論、私は
元々、タバコなど吸っていないが)

『宗教のためにそこまで自分を我慢し、人生の楽しみを奪われるのは幾らなんでも『嫌だ』』
(と言いつつやってるんだな? 私は。まあだからこそ『聖人』なのだろうが……)
502絶対神:2013/08/17(土) 06:56:54.02 ID:A3nHLvdR
           『無神論では「宗教」に上回らない』

ある程度文明を発達させる事に役に立つだけで、結局、頭打ちになってしまう(宗教が
消滅しないのはこの理由による)

『理由は単純で、「別に無神論者になったところで全知全能になるわけではないからだ」』

「つまり、無能な奴は無能な奴のまま、「一ミリでも能力があがるわけでない」」

  『この世の中にはそもそも『人を正しく生かし、人生を成功に導く』』

            「「真理」などは『存在しない』」

「どのような思想を持とうが、思想を持つことじたいには『大して意味はない』」
(共産主義者はその辺りを大いに誤解していたらしいが)
503絶対神:2013/08/17(土) 07:43:47.43 ID:A3nHLvdR
「あなたは売春婦とかギャブルにかかわる人間とかをけがらわしいとおもっているのですか?」

              『ああ、そうだ』

 「この世で生きていく以上、一切の穢れと関わらない事は不可能であるが」

『だからと言って、穢れとかかわって穢れて行くことそのものは事実なのでな』
それこそ、全身がひかり輝いている、一切の欲望を持たない

   「どんな人間と付き合っても何の気付かないもない完璧な聖者様」
などでは『まったくない』のでな

              『白は白、黒は黒だ』

          「私は、「黒」とは「付き合わない」」(逆に私が真っ白で
ないゆえにな)
504絶対神:2013/08/17(土) 09:20:47.55 ID:A3nHLvdR
            『宗教から被害を受けたくない』

       「そもそも、何の被害も受けたくないのならば」

             『関わらねばよいと思う』
どんな宗教だって、現実に存在している以上、経営も大変だし、それなりに厳しい
部分もある

 「歴史上宗教が色々やってきたのも多くの場合、『生き延びる為』である」

  『たとえば文化的な意味でキリスト教徒になりたいという人がいるが』
今どきネットや様々な情報で、幾らでも文化的な意味でのキリスト教には接触できる

          「特にクリスチャンになる必要はない」
信仰とは恋愛と同じようなもので

『絶対に深く傷つくし、「関わらなければよかった」と後悔する事は幾らでもある』

   『関わらなければよいところだけを見ることもできると思うが?』
505絶対神:2013/08/17(土) 09:23:42.72 ID:A3nHLvdR
           「でもあなたが『神』だった場合」

     『「キリスト教徒」以外は『地獄に落とす』のでしょう?』

             「うん、「地獄に落とす」」

              『永遠に苦しんで貰う』

     「で、君は私が本当に『超能力者』、『神』だと思う訳?」


『まあそう思うんだったら、比較的「安全な」教会に行ってクリスチャンになる
 んだね』
506絶対神:2013/08/17(土) 10:44:39.35 ID:A3nHLvdR
               『愛国心』

「愛国心というものは宗教と一緒で「存在もしないもの」を信じ込む事である」
(愛国者がいうところの「国家」などというものは『元々単なる概念でしかない』)

   「またどのような国であっても歴史の中に汚点など幾らでもある」

『裏では汚い事など幾らでもやっているからこそ国家として存続できるのである』

 「私から言わせれば「国を愛する」という概念そのものが意味不明である」

『どのような情報も白日の下にさらされるネット時代にはある意味まったく
 通用しない概念だと言えよう』

     「もっと現実的になるのではないかな? ネット時代は」

   『この世界に「愛するにあたいする国家など、ひとつもない」』

単に国家は自分たちの利益を確保し、安全を確保する為に必要というだけのこと
507絶対神:2013/08/17(土) 15:41:00.01 ID:A3nHLvdR
  『たとえ世とか穢れたものと接触する事が仕方なかったとしても』

 「それに接触することによって穢れていく事そのものには違いはない」

        『つまり、この世界に「元々正解などはない」』

           「人情とか道徳とかいう意味では」

     『制限もついていなければ法則も存在しないからである』(あるのは
あくまで道徳や生命の価値なんかとは関係ない『物理法則』だけである)

「まあ逆に言うとだからこそ「道徳」は「宗教(神)」が定めるのかもしれないが」

たとえ『絶対に避けられない事』だったとしても

          「世俗と接触すれば「穢れる」のだよ」
508絶対神:2013/08/17(土) 16:30:39.73 ID:A3nHLvdR
      『神様が2chに書きこむなんてあり得るんですか?』

             「ふつうは「あり得ない」」

  『なんかよっぽど人生において面白くない事でもあったんでしょう』
(この五年間長々と書いているようにww)
509絶対神:2013/08/18(日) 08:34:43.19 ID:OfC5lfae
            『前から言っているように』

      「「キリスト教」を『批判』するという行為をされる時」

『なんで無関係な赤の他人の為に無関係な赤の他人にどうこう言われなければならないんだろう』
という感情しか私にはわからない

       「実際私は、かなり前にそれで喧嘩をした事があり」

       『お互いに顔がはれ上がるほど相手を叩きのめし』
当然、それ以来、お互いに相手との関係を切った事がある

「自制しろと言っても、こちらにも「感情」はあり、常に「いっぱいいっぱいで生きている為」」

             『そんな事は「不可能」である』(私は常に精一杯生きており
なんの余裕もありはしないのだ)
教会や神は何か勘違いしているが
   「クリスチャンは「生身の人間」であり「生身の人間」以上の事は」

            『絶対にできはしないのである』(寧ろ、これについては
リベラル派の方が勘違いしていると思う)
私は今後も
     「キリスト教を批判する者には『何の容赦もしないだろう』」
(まあふつう友人とは宗教の話などしないから問題は生じないが)

         『しないというより『出来ない』んだけどね』
宗教は当たり前だが「地雷」である
510絶対神:2013/08/18(日) 08:55:04.91 ID:OfC5lfae
  『つまり、「自分は絶対に立派な人間なんかになれはしないだろう」』

       「と、心底悟る事が「クリスチャン」の第二段階?」

            『くらいなのかもしれないね』(笑)
まあ私の場合、ある理由によって「完璧な聖人になれる可能性」は『常にある
訳だけれど』ww
511絶対神:2013/08/18(日) 09:10:33.80 ID:OfC5lfae
          「つまり、理想通りの人間にするとか」

   『人類を善化し世の中をよくするとかいう事を問題にするならば』

    「「キリスト教」も「仏教」も「イスラム教」も「神道」も」

       『すべての「宗教」は『元々、「無意味」である』』
まあそれを言うなら、共産主義も、社会主義も、フェミニズムも

           「全部、「無意味」なんだけどね」

『誰もが簡単に理解できるように「人間」は「人間」であって、「それ以上には
 なれない」』
そういう意味では、この世界の人間はひとりの例外もなく

         「大した存在じゃないし、大した価値もない」
512絶対神:2013/08/18(日) 09:19:00.57 ID:OfC5lfae
          「だからこそ「キリスト教徒以外は」」

       『残酷で残虐な永遠の地獄に落とさねばならない!!』

「我々はそれこそ血のにじむような糞食らえな思いを毎日積み重ねて、クリスチャンを
 やっている」

    『苦しみに耐え、ひたすら歯を食いしばってやっている!!』

        「異教徒の地獄よりのもがき苦しむ叫びは!!」

      『我々、クリスチャンにとって癒しのメロディーなのだ』
こういう「闇の面」というのは

              「絶対に必要なのである」(でないと結局、バランスが
崩れてうまくいかなくなるだろう)
513絶対神:2013/08/18(日) 10:35:14.09 ID:OfC5lfae
       「結局、傷があっても一生続けるクリスチャンの方が」

     『教えに矛盾を感じて去っていくクリスチャンより偉いか?』

              「どうだろうなあ?」

『清らかに正しく生きないで世俗的な生き方をしてクリスチャンをやるって』

            「そんなに偉い事なの?」(大笑)

  『私は、「ただやめなければよい」というものではないと思うけど』(笑)

やっぱり「大きく教えに矛盾してしまったら」

          『続けても大して意味はないのでは?』ww
514絶対神:2013/08/18(日) 10:42:48.11 ID:OfC5lfae
    「それは神が許すとか許さないとかいう問題ではないんだよね」

     『真面目に従っている人が馬鹿馬鹿しくなっちゃうんだ』

   「人間って根本的にはその宗教が真理だと思うから信者をやる訳よ」

『それは科学が発達したことで宗教が弱体化したことではっきり証明されてるでしょ』

さすがに今の時代、聖書が真理だと思っている人間は殆どいないと思うけれど

         「それでも「最低線」ってのがあるんだよね」

        『神の教えを破ったものがほいほい許されるのなら』

「やっぱり、真面目な信者とそうでない信者との間に、戦争が起きると思うけど?」

人間の感情って実に微妙なものなんだよ

    『まあ文字通り神が全知全能で絶対の力を持っているのなら』

 「そんな微妙な感情などねじ伏せてしまえるから問題はないんだけどさ」

単なる愛とか善意に期待しているのなら、それは「間違っているよ」と言わざる
を得ないねえ
515絶対神:2013/08/18(日) 10:49:47.85 ID:OfC5lfae
          「ひとつに人間が宗教を作ったのは」

       『人生それじたいに「意味がない」からなんだよ』

           「でもそれじゃやってられないから」

     『共同幻想を作る事によって「意味がある」事にしたの』

     「宗教それじたいはそれなりに理由があって存在しているの」
516絶対神:2013/08/18(日) 11:01:24.30 ID:OfC5lfae
               『単純に言うとね』

        「神の道は、『清らかで正しい道』な訳です」
そういう道は必要なのかもしれませんが

  『清らかで正しい生き方は、「決して幸福な生き方ではありません」』

          「娯楽とか楽しみとか幸福とかいうものは」

       『寧ろ、どちからというと「悪」である道にあります』
言い方を変えるなら

             「俗っぽいところですね」(娯楽は殆どすべて
俗事です)

 『つまり「神の道」は「高い」し「尊敬されるべき」かもしれませんが』

            「人間的「情け」を切り捨てた」

            『とても厳しくて辛い道なんです』
そう
              「『非人間的』な道なの」
だから
       『「神様自身」や「聖職者」は、どちらかというと』

          「人間性を持たない存在なんだと思うよ?」(まあ神様が
「人間性を持たない」のは『当然』なんでしょうけど)
517絶対神:2013/08/18(日) 11:10:44.62 ID:OfC5lfae
            「よく、二世のHPでは」

     『宗教は人間性の否定であり、人格を崩壊させるというが』

            「まさしく『そういう事』」

     『神の道は、「高い」ゆえに「人間の人格を砕き滅ぼす」』

 「そういう意味では、清濁一切を取り込んで包括する教えというものは」

               『存在し得ない』(そんなのそれこそ濁一色に
なってしまうし、誤魔化しでしかない)

        『神と「娯楽」、神と「快楽」、神と「文化」は』

             『衝突する! し続ける!!』
すべての宗教は『この矛盾を克服できない』
518絶対神:2013/08/18(日) 11:16:24.57 ID:OfC5lfae
              「単純に言うと」

         『前から言っているように、「宗教」は』

    「それが仏教であれ、キリスト教であれ、イスラム教であれ」

            『世俗に対して、理想主義的で』

              「短絡的で「幼稚」なの」

         『だから現実の政治や現実の文化活動には』

          「基本的に口を出してはいけないのです」
せいぜい福祉活動を社会運動としてやれるくらい?

  『神は全能だからなにをしようと責任をとれるので問題ありませんが』

        「「宗教」が「世俗」を掌握してはいけません」

 『「神」から見れば、「人間は穢れきったどうしようもないものです」』

            『この地上が続く限り「永遠に」』
519絶対神:2013/08/18(日) 11:39:32.81 ID:OfC5lfae
              「と言ってもだ」

       『単なる幸福の追求という悪事ばかりではなく』

     『この世界でそれなりにまともな人間として生きる為には』

     「誰だってそれなりに厳しい面に耐えていかねばならない」

『たとえば不倫や浮気は今でも俗人にとってすら「悪事」であり、下手をすれば
 社会的に抹殺される場合もある』

「家庭の中では家事をやりある程度おっとを立てねばならないという面も今
 だってあるだろう」

     『そこが人間社会である限り、どんなに自由に見えても』

      「ある程度の、「道徳の型」というものは必要になる」
そういう意味では、俗的領域にも「宗教的部分」は『無いでもない』

  『まああるていど、教条的で、冷たく、非人間的な部分というのは』

              「どこにでもあるもんだ」
520絶対神:2013/08/18(日) 11:48:10.11 ID:OfC5lfae
    『じゃあ「キリスト教」は「非人間的」だというのですか?』

             『「キリスト教」に限らず』

          「「宗教」は『すべて「非人間的」です』」

          『はっきり言うとしばしば「道徳」もね』

神は非人間的か

             『私を見てれば判るだろう』(大笑)

       「私がそんなに温かくて人間的に『見えるか?』」(笑)

    『どちらかというと「神」はしばしば『苛烈』だと思うぞ』w
521絶対神:2013/08/18(日) 11:59:37.14 ID:OfC5lfae
          「私はこの世界を支配している存在が」

         『そんなに優しい存在だとは思わないし』

 「神がいようがいまいが、『この世界の根本的現実といういうものは』」

          『「人間の力」では『どうにもできない』』

つまり、あんまりグノーシス主義みたいな理屈は「意味がない」(何もキリスト教
原理主義と「現実を変えられない」という意味では『違いはない』(どっちにしろ
死後だの解脱だのという電波に希望を繋ぐしかないしそもそも根本的に矛盾している)

    「従って、あまり『宗教的な意味での希望は持っていない』」(現実的
意味での希望も持ってないけどさww)

          『ただ、私の場合、お前たちと違って』

   「それでもある種「宗教的な意味」での『希望』はあるわけだが」(大笑)

ただ、「神」であってもたいした事のないレベルであれば

          『「現実」を変えるのは「容易ではない」』
前から言っているように、「神である」という事だけで「絶対的な非凡」なのであるが

      「私は、恐らく『「神」としては恐ろしく平凡なので』」

          『他の神がしない事は、「私もしない」』
522絶対神:2013/08/18(日) 12:18:49.67 ID:OfC5lfae
              「原爆などについて」

           『「神」は信者もころすのか?!』

「仏教徒だろうがイスラム教徒だろうがキリスト教徒だろうが神道の信者であろうが」

   『ふつうにガンになって、ふつうに病気になって、ふつうに災害で』

          「まったく『無関係に死んでいきますね』」

      『つまり、どのような宗教の神仏が真の神仏であろうと』

         『「神」は「信者」を「平気でころします」』

           「これは誰も否定できない事実ですね」
原爆などに限りませんが

       『基本的に「神仏」は「例外」は「作りません」』(まあ、細かい事をいえば
あるのでしょうが、大まかには)

      『神を信じて祈って、人生の苦難が避けられるのならば』

             「誰も苦労しませんよ」
前から言ったように、「死後の救い以外」には

       『「個人の信仰」は「あまり意味がありません」』
523絶対神:2013/08/18(日) 13:07:12.38 ID:OfC5lfae
          『どんな「宗教」が「正しい宗教」か』

  「正しい宗教というものは『無い』が、比較的搾取が少ない宗教なら」

             『被害も「少ないだろう」』

だが、そもそも『宗教』とは、「命をかけて」「人生をかけて」

          『求めていく「至上の道」である訳であり』
何か人生において『目標』や『燃えるもの』が欲しいから「信じるものであり」

           「搾取や手間が『大した事ない宗教』なんて」

              『何の「魅力」もないだろう』
   
             「まさしく、『本末転倒』である」

               『ある意味、「変な話」だな』
こういう本質をずれた理屈というのは

                  「好きでない」
524絶対神:2013/08/18(日) 19:35:16.58 ID:OfC5lfae
            『で、「神」に従う事は』

            「繰り返し言っているが」

           『ちっとも「面白くない」』(大笑)
ついでに言っておくと、神を信じたところで

           「かけらも寛容にならない」

           『どうしろっていうの一体』(大笑)
525絶対神:2013/08/19(月) 00:27:35.93 ID:URGOgomn
 『日本はキリスト教国ではないので、あまり人権思想が発達していない』

    「西洋に対して、どちらかというと「人権後進国」である」

      『たとえば女性に差別的だし、死刑制度もまだある』

               「そこがいい」

            『現実的ということだからさ』

      「ある程度、差別的でないと、社会が変になってしまう」(イタリアなんぞ
ミスコンが廃止されつつあるそうな、ミスコン自体は反吐がでるが、そこまで行くと
ちょっとついていけない)
526絶対神:2013/08/19(月) 00:31:02.96 ID:URGOgomn
         「私は『男尊女卑的な考え』というものは」

    『家庭を円滑にする意味で、非常に有用な考えだと思っている』

「あるていど、男尊女卑的でないと、「家庭」は『どんどん崩壊していく』」

         「人間にとって大事なものを守るためには」

           『男尊女卑的である事は必要である』
527絶対神:2013/08/19(月) 00:47:20.68 ID:URGOgomn
             『繰り返し言っているが』

     「「病人」にとっての救いとは『病気を治して貰う事』」

   『借金を抱えている者にとっての救いとは『金をくれることさ』』

        「キリスト教は現世利益はないっていうけれど」

          『摂理としての救済は期待している』(奇跡そのものでなくても)

      『本当に何の御利益もなければ、「辞めるだけさ」』

      「単に神を信じる信仰など、『あまりに辛すぎる』」
結局、「実質を伴わない宗教」は

               『駄目なんだ』(つまり「すべての宗教は『駄目』だ」
と言っているのだが)
528絶対神:2013/08/19(月) 13:35:47.22 ID:URGOgomn
テスト
529絶対神:2013/08/19(月) 19:29:37.09 ID:URGOgomn
               『教育法』

「東大に受かったり、何か大きな業績を残した子供を育てた親の教育法が
 もてはやされるが」

            『意味がよくわからない』

「単純に言うと、『エリートになった人は教育法がよかったからエリートになったのではない
 単に素質があったからである』」

    『仮にエリートになれる教育法なるものが実在したとしても』

       「ふつうの人間にそれを施しても「無意味」である」

         『何故ならエリートになれる訳がないからだ』
競争社会で勝ち残るのは、「元々、それなりの素質のあった人間だけであり」

     『大抵の人間はそんなに優秀になれないし、勝ち残れない』
ちょっと考えれば誰でも判るだろうが
    「エリートとは『いつの時代も一握りの人間だけの事を言う』」(でなきゃ
エリートとは言わん)
          『当然、東大には「店員」がある』
  「99パーセントの凡人は、元々、『東大』になど「入れない」のだ」

『エリートに焦点を合わせた教育法とは、「元々根本的に大半の人間にとって『意味のない教育法』なのである」』
(東大に入れなかったら「自殺でもしろ」というのか)
530絶対神:2013/08/21(水) 22:17:21.72 ID:sifRNzZf
             『戦争は外交の敗北か?』

           「たとえば大国と小国があった場合」

       『最初から小国を戦争で滅ぼして占領するつもりで』

    「無理難題をふっかけてわざと決裂させようとする事もあるし」

          『アレクサンダーやヒットラーみたいに』

「最初っから問答無用で戦争をしかけて世界を征服しようとするのもいるからね」
(ヒットラーはまだ政治的手段を使ったが、アレクサンダーはただ征服しただけ)

      『別に外交の失敗でもなんでもない場合も多いと思うよ』

大昔は偉い人の命だけが価値があって下級兵士なんて消耗品だったしね
だから戦争そのものが楽しいって人も貴族や王族にはたくさんいたんじゃないかな?
531絶対神:2013/08/21(水) 22:21:05.95 ID:sifRNzZf
           『「神」は『平和を望むか?』』

           「昔はそうだと信じていたけれど」

    『私も大人になって考え方が色々複雑になっちゃったからね』

   「たとえば昔は超能力が強くなったら人をどんどん助けてやるぞ」
とか思っていたけれど

            『今は全然思わなくなったしね』

  「どうなんだろうね? 神が望むが単純な平和なんかじゃないのは」

      『この世界の現実を見れば、明らかなんじゃない?』
532絶対神:2013/08/22(木) 13:21:51.61 ID:hhS3c3Ud
            『戦国時代なんかでの同性愛』

「当時は武将なんかでは男同士で愛し合うのは当然みたいなかんじだったらしいが」

        『それは現代で言う同性愛とは意味がかなり違う』

 「男尊女卑的な時代の男尊女卑は、恐らく男同士の愛しか認めておらず」

          『女同士の愛は否定されていたと思う』

それと、主従関係を円滑にするためとか色々な封建社会における意味があって成立
していたのであって

 『純粋に恋愛的な意味での同性愛が認められていた訳ではないと思うよ』
(社会活動を円滑にするための一手段、あるいは男の猛々しさ奔放さを推奨する
為の『純粋に差別的な意味』で同性愛が認められていただけなんだと思う)

    「単純に言うと、はかなげな美少年も犯してこその武将の強さ」

『男も女も性的に屈服させてこその『真の男』というような意味あいしかなかったと思う』
533絶対神:2013/08/22(木) 13:32:14.92 ID:hhS3c3Ud
男尊女卑的な時代の男尊女卑→同性愛

 『それと文明があるていど確立されて秩序が重んじられた江戸時代では』
   「ネンシンと言って確か極刑の対象になったんじゃなかったか?」
将軍家なら好き放題だが(家光がある時点までホモだったのは有名な話、ある
時点からふつうに女も抱けるようになったが)
『大名くらいだったら下手したらお家断絶の口実くらいにはされたんじゃないかな?』
たとえば同性愛じゃないが奔放なフランスだって
      「不倫が権力者の失脚のきっかけになった事だってある」(女王マリアテレーズは
不倫によって国民に嫌われていき処刑された)
          『やっぱり同性愛にしろ不倫にしろ』
「清らかとはいえない行為は、常にボーダーの中にあると言わざるを得ない」
      『それが何の問題もなく手放しで認められることなんて』
            「多分、あまりないんじゃない?」
一見、同性愛が認められているような社会も、現代人がいう意味での「平等思想」
から認められているわけではなくて
   『たぶんなんか別の社会的な必然性としての理由があるんだと思う』
あんたは同性愛に反対なのかって?
       「反対も賛成も人間社会は『人間』の都合で動く」
            『そして俺は「神様」だ』(大笑)
ギリシャ神話のゼウスは同性愛者だって?
ギリシャ人の神々に対する信じ方は恐らく日本人のそれより出鱈目で
「内心、どうしようもない奴、と馬鹿にしている面も強かったと思うね」
(でなければ崇めるべき対象であるはずの神の性格があそこまで滅茶苦茶な
訳がないよ)
ひとつにキリスト教がローマを支配出来たのも
          「高潔で欠点のない唯一神という概念が」
『どうしようもない多神教の神々にうんざりしていた当時のギリシャ・ローマの人たちの心に』
           「強く訴えかけたからなんだから」
534絶対神:2013/08/22(木) 13:48:57.23 ID:hhS3c3Ud
    『同性愛者を排斥することをクリスチャンは訴えるべきか?』

「あまりよく知られてないが、ひとつに日本に、戦国時代にキリスト教が定着しなかった
 のは」(キリスト教の平等思想が当時の日本の支配者たちに都合が悪かったとか
排他的な思想が当時日本を支配していた仏教に嫌われたとか色々あるが)
            『同性愛を禁止したからである』
今書いたが江戸時代になって秩序が固まるまでは、武将は同性愛をふつうにしていた
わけで
    『それを否定することが武将の怒りを買ったという面もある』
つまり、「道徳的なことで社会運動をするというのに意味があるのかい?」
と言いたいわけだ
       『仮に同性愛が神が否定する『悪』だったとしても』
          「俺たちは別に「正義の味方」じゃない」
この世の中がどんなに乱れても
            『そんなの知ったこっちゃない』
前から言っているように、私、社会運動というものに否定的なの
「窮屈だし、つまらないし、おまけに宗教みたいな独善的で、どうしようもない
 異常な部分があるからだ」(フェミニズムなんかで散々してきしたようにね)
          『「キリスト教」は「宗教」でしょ』
と言えばそうだけど
      「人間社会ってもっとどうしようもないものだと思うよ」
不倫だとか同性愛だとか離婚だとか殺人だとか麻薬だとか
          『そういうのを含んで人間社会なんだよ』
勿論、『同性愛者は「ゴミ」だけれども』
               「ほっとけよ」
と言いたい訳(教会は別に更生施設でも『病院』でもないよ)
535絶対神:2013/08/22(木) 14:47:21.63 ID:hhS3c3Ud
            『アトラス潰れたな』ww

               「やったー」(大笑)

      『「神」もたまには『まともな「仕事」をするな』』

              「少し見なおしたよ」

『これで歴代の社長や役員が悲惨な死に方をするとさらに見直して、ひょっとしたら
 教会に復帰するかもしれないし、牧師になってやるかもしれない』

         「ついでに田中芳樹一家と、講談社にも」

    『非業の死とか、潰れるとかの笑えるラストを期待するよ』ww

       「少なくとも田中芳樹だけは楽には死なすなよ」

         『そのていどの仕事はしろよ、『神』よ』
536絶対神:2013/08/22(木) 14:51:56.55 ID:hhS3c3Ud
              『アトラスめ』(笑)

    「「神」に逆らうものがどうなるのか、思い知ったか」(大笑)

            『勿論、お前達全社員の死後は』

                『地獄落ち、だ』

                 「必ずな」(大笑)
537絶対神:2013/08/22(木) 15:01:12.00 ID:hhS3c3Ud
           『講談社社屋が地震で倒壊し』

           「社員が叫びながら死んでいく」

             『叫びながら死んでいく』

                「爽快だ」(大笑)

        「まあそんな都合のよい事が起こる訳がないが」

     『怒ったとしたら、教会にそれなりの金額、献金してやろう』

         「地獄ようなキリスト教信仰生活の中にも」

          『たまには痛快な事が起こらないとな』
アトラスが潰れたというのが事実だとするなら

         『地獄に仏(笑)、一服の清涼剤であったわ』
538絶対神:2013/08/22(木) 15:11:17.15 ID:hhS3c3Ud
             『「神」は役に立つか?』

「信じてすべてをゆだねた相手を精神分裂病にして人生を破滅させるような奴が」

      『役に立つと言う風に考えられる人間がいたとしたら』

       「相当変わった思考の持ち主だと思うけどね」(笑)

          『役に立たないどころじゃないけど?』
俺たちクリスチャンが人生の不条理の中で

        「どういう感情を神とキリストに抱いているか」

              『想像がつかないかい?』

           『リベラル派にしろ原理主義にしろ』

        「イエスだとか神だとかを本気で崇めている連中は」

         『頭がかぼちゃで出来ているんじゃないかと思う』
539神も仏も名無しさん:2013/08/22(木) 23:24:44.29 ID:/8UQUbKj
>俺たちクリスチャンが人生の不条理の中で
>「どういう感情を神とキリストに抱いているか」
> 『想像がつかないかい?』

知った事か、腐れ脳味噌が。

つーか、全てのクリスチャンがてめえと同じ思考パターンだとしたら、キリスト教圏などとっくに崩壊しとるわ。

それにしてもアトラスがどうしたとかほざいてやがるが、
人の不幸を喜ぶぐらいしか取り柄が無いとは、大した『絶対神』サマだ。w

>『頭がかぼちゃで出来ているんじゃないかと思う』
だぁ? w
てめえみたいに頭の中に脳味噌のかわりにチンカスが詰まっているような奴よりはまだマシだな。www
540絶対神:2013/08/23(金) 07:56:57.17 ID:E9yyXeGP
>>539
     『結局煽りしかできないかねらーである以上当然だな』

煽りだからすべて読んでいるわけではないが
「これは「キリスト教」だとか「無信仰」だとか狭い事を言っているわけじゃない」
            『私が五年間書き続けてきた事は』
            「人生における「不条理である」」
そしてある面
     『悪意というものも意味があって存在しているという事だ』
きちんと読めば私が何を言いたいのかは簡単に読みとれる部分がある(まあ
読みとれないところもあるがね)
 「前にも言ったがジーザスという言葉は英語圏ではふつうの罵り文句だ」

  『私のような思考はキリスト教国では、「極めて一般的なものだよ」』
もっとも誰もが隠している、『本音の部分』だがな
        「こういう本音の部分は誰しも持っているもので」
         『持っていたところで別に破滅なんかしないよ』
単に私がどぎついってだけだな
541絶対神:2013/08/23(金) 08:01:09.05 ID:E9yyXeGP
          『で、こういう部分を無視していると』

            「結局のところ「失敗するよ」」

       『お前は知らないらしいが、「キリスト教圏」は』

        「「神」を「馬鹿」するユーモアに満ちてるよ」(そういう
風にする事によって『神に対する怒り』をそらしているんだろう)
http://www.amazon.co.jp/%E7%AC%91%E3%81%84%E3%81%AE%E4%BC%9D%E6%89%BF-%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%82%A2%E9%9B%86-H-%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3/dp/B00DJ2BA5U

一例をあげればこんなのがある

笑いの伝承 キリスト教ユーモア集

徹底的に神とか聖職者を馬鹿にしきった内容だ

     『実はお前キリスト教圏の実情をあまり知らないだろう?』(俺だって
平信徒として知れる範囲内で知ってるだけだがね)
542絶対神:2013/08/23(金) 08:05:38.40 ID:E9yyXeGP
          『で、勿論、お前には死んで貰いたい』

「俺たち精神病などで破滅したクリスチャンがどんな思いをして生きているのか
 理解しているのか?」

        『目の前にいたらただではおかないレベルだよ』

           「とっとと死んで地獄にいけよ!!」

              『この糞野郎!!』
ほんとこいつらは理解力が低いわ

      「一体、何年、説いて貰えば理解することができるのか」

         『まあ敢えて呪詛などはしないでおいてやろう』
どちらにしろ顔を知らなければ私の呪詛は今のところ効果はないしな






   
543絶対神:2013/08/23(金) 10:00:28.84 ID:E9yyXeGP
            『出産をした社員はいらないか?』
というニュースがあって読んでないけど
               「いらないだろうね」
『元々、女の能力は体力面で男に劣るというだけであって、特に男に比べて
 優遇して雇いたくなるほど優れているわけでもなんでもない』
  「はっきり言うと恐らく、男性社員しか雇わない形態の会社の方が」
       『物凄くはっきり言うと「競争力は強い」だろう』
更にもっとはっきり言うと
           「独身男性だけで出来た企業があれば」
                『最強だろう』(大笑)
そこまで極端に言わなかったとしても
  「企業が求めるのはなるべく経費や給料がかからない「社員」である」
       『つまり安月給で最大の効果を得られる社員であって』
子供が出来て子供に手間をとられたり、出産したり、生理があったりするようなものは
     「ほんとうは社員としてあんまりありがたい存在ではない」
ある面、男女平等という考えは
     『合理的、効率的に考えてもとても変な考え方なのである』
元々景気も大してよいわけではないのだし
            『失業者を二倍にしてどうするの?』
としかいいようがない
「企業が求めているのはなるべく安い給料で長期間こきつかえる人材であってそれ以外ではない」
だから場合によっては女の方を採用する場合がある(家族を養わない性質上、女の方が
男より給料を安く設定できるからだ)
544絶対神:2013/08/23(金) 10:08:14.04 ID:E9yyXeGP
「じゃあお前のような働いてもいない分裂病患者は社会にとって有用なのかよ!」

             『いらないだろうね』(大笑)

前にも言ったが、ナチスが支配しているドイツに生まれていたら

         「とっくに毒殺とかアウシュビッツとかで」

            『ころされてたんじゃない?』(笑)
経済効率とか合理的とかそういう事を言うならば

      「社会的弱者を活かしておいてもあーんまり意味はない」
きちんと働いている、社会に貢献している人間だけを活かしていく方がよいに
決まっている
         『だが、それじゃ誰にとってもきつい社会になる』(誰だって
いずれ老人になり役立たずになる)

「人間はあるていど合理的なことがら、現実から目をそらさないと生きていけないのである」
(そうでないと誰にとっても悲惨な社会になってしまう)

『そういう意味合いから言えば、働いてもいない分裂病患者を活かしておくことには
 意味がある』
まああまりにも現実からかけ離れてしまうと社会は成り立たないが

 『弱者をあるていど許容し、いかしていく社会でないと変な社会になる』
逆の極端である悪い例が「北欧」だろうし(あそこまで女や弱者にあまい社会は
絶対になんらかの大きなひずみを生じる)

            「日本はそこまで優しくない」
       『女や弱者を社会的にふつうに差別する福祉後進国だ』
この間も言ったけど、「そこが日本が西洋と違って、ある面現実的な部分
なのである」
545絶対神:2013/08/23(金) 10:14:37.25 ID:E9yyXeGP
              『はっきり言うと』

             「後期高齢者医療制度は」

    『役立たずの年よりなど「早く死んでしまえ」という事である』
バブル時代は老人の医療費がただだったこともあったらしいが

「もう日本は役立たずの老人をいかしておくことを許容しなくなったのである」

『ここは「天国」ではない為、そういう悲惨な部分がどうしたって出てきてしまうのだ』

     「自民党は弱者に対するしめつけを厳しくしようとしている」

          『だからと言って共産党は現実的ではない』

まあ人間、適当な時期にしぬのが一番、周りにとっても本人にとっても幸せ
ということなんだろう

        「この世界は、『そんなに良い世界じゃないよ』」
546絶対神:2013/08/24(土) 12:22:57.33 ID:UNrywZ00
       『で、なんでリベラル派が駄目なのかというと』

       「現実をまったく認識できていないという点なの」

   『リベラル派は大抵、無意味な理想を抱いた「尖鋭的な左翼で」』(たとえば
フェミニズムは離婚によって子供が哀しむことなんてかけらも配慮しておらず、ひたすら
離婚と女の社会進出しか目指していない、片手落ちの「正義」の典型である)

   「つまり『自分たち以外の事をまったく考えていないのである』」(原理主義より
ひどい)
大抵、女の権利だの同性愛者の権利だのという社会的慣習に反した事を主張しているので
          「社会の常識も踏みにじりまくりである」
そして、当然、「社会に協調する気なんてかけらもないので」
           『エキュメニカルに同調しない』

エキュメニカル運動をしているやつは、「リベラル派と頑なな福音派が駄目だ」
と言っていることがけっこうあると思うが

『つまり、リベラル派とは原理主義と主張する内容が違うだけの話であって』

  「偏狭で独善的であるというベクトルはまったく同じ集団なのである」(昔は
理性的だと勘違いしていたらいしが、最近はもうそれは明確になった)
同じ偏狭なら、「原理主義」の方が、宗教本来の姿であるので

              『まだましである』
いわば、リベラル派とは極左であって、はっきり言うともう一般の宗教とはあまり
関係ない人々の理解だって得られないだろう
547絶対神:2013/08/24(土) 12:27:57.77 ID:UNrywZ00
             『単純に言うと』

「この世の中にはそもそも『正しい陣営』も『正義』も『無い』のである」

       『単に「それぞれの陣営の主張があるだけ」なのだ』
こんな事は数千年前から知られていた

     「で、それを理解していないのが「リベラル派」である」
で、『もし神がいると過程するなら、これが正しい』と主張しているのが

              『原理主義である』
昔は、正しい陣営があるかのように錯覚し、原理主義を嘲笑っているものが
多かったが
     「情報化時代になった結果、別に善人なんて本当はいないし」

『どんな思想も一面の正当性しかなく、必ず弊害を齎すというのがより明確になった』

 「誰も「神様」にはなれないし、「正義の人」にもなれはしないのである」

まあ元々、リベラル派の中には、「価値観は数十年で変わるのだから我々は数十年であっさり
主張を変える」という『死んでいいレベルの馬鹿としかいいようがない腐りきった
「確信犯」にいる訳だけれどもね』
「もはやそれは宗教団体でもなんでもなく、正当性がある団体でも主体性がある団体でもなんでもなく」

         『単なる訳のわからない『ゴミ集団』である』
548絶対神:2013/08/24(土) 12:38:28.98 ID:UNrywZ00
            「で、はっきり言うと」

         『本当に苦しんでいる人間というものは』
   「神の奇跡か、医学が進歩したりしない限り『救われない』ので」
           『放っておくしかないのである』
たとえば、真の落ちこぼれというのは
   「いつの時代、どこの場所でも苛められ続ける真性の屑なので」
         『関わってもあまり意味がないのである』
そういう根本的な「世界そのものに改革は」
          『「神様」にお任せするしかないのである』(いようがいまいがね)
また一切の差別がない素晴らしい世界になんて、誰もすめないよ
       「それこそ自殺でもするしかない世界になってしまう」
人間は裏も闇も悪意も差別も色々なマイナス面を持っているから人間なんで
あって人間社会なんだ
         「本気でそれをなくそうと思ってはならない」
戦争だってそうだ、逆に戦争をなくそうと思えばおかしなことになるだろう
(それこそ宗教の世界になってしまう)
『宗教の何が駄目なのかというと人間の闇の部分、世界の闇の部分を認めないで
 非人間的な理想を押し付けてくるところなのである』(だから破綻するのだ)
       「争い、殺し合う部分があってこそ、含めての人間」
       『差別と戦争があってこその「人間の世界」である』
それらを本気で全面的に否定してはいけない
549神も仏も名無しさん:2013/08/25(日) 15:19:33.00 ID:1hrQeAgQ
>>540-548
アハハハハ! シカト決め込んでやがった絶対神サマがついにお怒りになられたぞ〜。ゲラゲラゲラwww。
>顔を知らなければ私の呪詛は今のところ効果はない
だって? デスノートでも読み過ぎたんじゃねーの? wwwww

>「神」を「馬鹿」するユーモア
がどうとかと言ってるが、キリスト教成立以前のユダヤ教にだって、その手の笑話集は事欠かないしねえ。
そんなもん、小学生の時に『ユダヤ笑話集』を読んでいた私にとっては遥か昔に通り過ぎた道だ。
http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E7%B7%A8%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E7%AC%91%E8%A9%B1%E9%9B%86-1978%E5%B9%B4-%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%95%99%E9%A4%8A%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E9%9D%AD%E9%83%8E/dp/B000J8OVEO

つーか、なーに「私だけがこの世の真理を知ってます」みたいな雰囲気醸し出してドヤ顔で語ってるんだか。
「運命とは地獄の機械である」という昔の詩人の言葉を引用するまでも無く、
「この世に真の救いなど無い」なんてのはある程度年くった大人なら気付いていて然るべきなんだよ。
2ちゃんねるみたいな所じゃなきゃ、普段はみんな空気読んで言わねーだけ。
550絶対神:2013/08/25(日) 19:06:43.02 ID:LQIM4JB8
            「前から言っているように」

  『本当の脅威は『人々が政治について考えなくなる事』ではない』

         「考える、『自分で判る』と錯覚すること」

『独裁者を生み社会が「しばしばもっとも市民が政治について考えている社会である」』

『人間に「正しい政治なんて絶対に行える訳がない」、「正しい結論なんて
 絶対に出せる訳がない」』

    「宗教が最高の正しい部分は「これを知っている事なんです」」

      『ある面、感覚的な判断、常識的な判断でいいのですよ』

『楽園なんて来る訳ないし、「人間社会が絶対に理想的になんかなる訳がない」』
ということ

  「大人なら「この地上が楽園にはなり得ない事に気付くでしょう」」
551絶対神:2013/08/25(日) 19:44:38.04 ID:LQIM4JB8
            『つまりリテラシー能力とは』

         「何が嘘かを見抜く能力のことではなくて」

       『どの嘘に従うのがよりよい生き方に繋がるのかを』

               「判断する能力の事」

と言えなくもない(笑)

             『繰り返し言っているが』

       「「事実」というものは『別に人をいかさない』」
どちらかというと「事実」は、人間の目から見ると

                『悪に近い』
人間がなんでしばしば嘘に騙されるのかと言うと

     「そちらの方が明らかにましな価値観だからにすぎない」(そんなに
大して不思議な事ではない)

『たとば全知全能で慈愛に満ちた神がいるというのと、無神論を比べた場合』

      「特に偏見がない人間なら「前者」をとるだろう」(笑)
552神も仏も名無しさん:2013/08/27(火) 18:25:21.93 ID:PAZ+HtXX
>>551
あなたに質問です。
神の力と愛は無限ですか?有限ですか?
553神も仏も名無しさん:2013/08/28(水) 02:01:15.69 ID:xJPOGIrY
>>552
無限に決まってるだろ。その意味では力という表現より栄光が似合う。愛はそのままだけどね。
554絶対神:2013/08/31(土) 05:03:44.76 ID:3D3KuYtO
             『宗教とはなにか』

「自分の考えを絶対に正しいとし、それに反するものを『全否定する思想』」

       『つまり、「無神論」も「科学」も『宗教』です』

宗教がもっとも優れている点は「教義」でも「理屈」でもなく

     「心底、『人間』が『人間』にすぎない事を「教える事」」

人間以上の存在を想定するので、「人間の相対性」を身にに染みて実感させるところが

            『宗教のある種の『役割』』
555絶対神:2013/08/31(土) 05:05:39.81 ID:3D3KuYtO
             『言い方を変えるなら』

          「「真理」というものを標榜する」

             『すべての「思想」』

          『「真理」なんか『無い!!』』
556絶対神:2013/08/31(土) 05:12:24.11 ID:3D3KuYtO
     「同性愛者って同性を見ても性的に興奮するんだろ?」

         『じゃあそいつらは風呂は別にすべきだな』

            「温泉とかに『入るなよ』」
としか言いようがない

           『逆に同性愛を主張しなければ』

            「ふつうに「入れるよ」」(笑)

        『この世の中には腐るほど障害があるのだから』

           「一々、配慮などしていられない」
なんだっけ? おとべってひとがブログ閉鎖したらしいが

          『もう障害者は「特別な人間ではない」』
情報化時代になって

          「単なる一個人になってしまいつつある」
あまりふつうの人間と同じように表に出て主張し続けると

               『マイナスになる』

「特別な人間というものは、あまり喋らず、表に出ないから「特別」になれる」

        『凡人に特別に配慮してくれる人間はいないよ』

     「西洋人と違って、「日本人」ってその点、『冷たいよ』」
557絶対神:2013/08/31(土) 15:23:54.45 ID:3D3KuYtO
              『単純に言うと』

      「聖書の言葉に間違いがあると言っている人間が」

   『なんで「クリスチャン」をやっているのか『私には判らない』』
なるほど、『すべての宗教は嘘っぱちだろうさ』
「だが、今の時代、そんなの大して頭がよくなくても『誰でも簡単に判る事なんだ』」

『どういう事かというと「お前の考えも単なる人間の考えであり、客観的に
 見れば、『聖書同様』、「話にならない間違いだらけの考えである」』
という事
「他人から見ればしばしば、「聖書を否定する人間の考えと聖書の考えとの間に」

             『大差は「まったくない」』(フェミニストとか
ヒューマニストとか、合理主義者とかには『なんでこんな事が判らないんだろう?)
たとえば川上けんじの思想なんて
『聖書をまるのまんま信じる「原理主義者」よりも『よっぽど悪い』し、「
 何の客観的根拠もなく、まったく話にならない」』(なんであいつがカルト対策なんて
やってるのか「意味不明である」(あいつ自身が自分ひとりしか信じていない妄想を
信じ込んで広めようとしている「カルト」そのものなのに))

『お前達は、「自分の考えが聖書よりも正しいと本気で思っているの?」』

              「馬鹿じゃないの」(大笑)

    『もうちょっと自分の考えに「客観性」を『持ちたまえ』』
大抵、聖書を批判する人間の考えというものは

      「しばしば原理主義よりも『話にならない』のである」
558神も仏も名無しさん:2013/08/31(土) 15:23:57.31 ID:LaX4x8Or
一神教の自然観から、プロテスタントが、近代科学と産業革命、資本主義を発展させた。ニュートン、ケプラーから、あらゆる連中。
キリスト教の信仰と、アリストテレスの理性をトマスが統合したおかげとも言えるのではないか?
559絶対神:2013/08/31(土) 15:27:48.77 ID:3D3KuYtO
       『聖書が誤りだらけの人間の言葉だというのなら』

   「お前の考えも「誤りだらけの人間の言葉にすぎないよ」って事」

         『特に聖書よりも優れている訳ではないし』

     「神の教えとして、「宗教」として他者に教えるような」

            『内容や根拠のあるものでもない』

            「いい加減、夢から覚めようや」

『川上けんじや、フェミニストや、『世の合理主義を標榜する妄想家のみなさん』』

          「あんたがたの思想は、客観的に見れば」

『ひとつの例外もなく、「間違いだらけ」で「話にならないもの」にしか過ぎないよ』
560絶対神:2013/08/31(土) 15:37:30.16 ID:3D3KuYtO
   「私は、はっきり言って『合理的かどうか』『現実的かどうか』」

            『そして、「有害」かどうか』
という事を言うのなら

    『「原理主義」と「リベラル派」と「フェミニスト」の間に』

         『そんなに差があるとは思わないのだよ』(特にフェミニズムは
カルト宗教そのものだとと思うし、「思想」というものが持つ「もっとも
醜い部分」を寄せ集めたものだと思うよ」)

          『あのねえ、現実的な事を言うならば』

「そもそも、「この世界に全知全能の慈愛に満ちた絶対者なんているわけがないでしょう」」

    『この世界に「本物の聖人なんている訳がないでしょう」』(全員、
欠点も持てば、みだらな欲望も持てば、自分勝手な面を持つ「ただの人間」
ですよ)

              「頭、大丈夫ですか?」

『あんたがたが「原理主義者」をさも「理性的であるかのようにして批判すること自体が」』

         『片腹が激痛に見舞われるんですけど』(笑)

私、「リベラル派」って

        「ちっとも「現実的」に思えないんだよね」ww
561絶対神:2013/08/31(土) 15:47:04.80 ID:3D3KuYtO
             『もう一度言おうか』

「聖書に間違いがあると言っておきながら、「クリスチャン」をやっている人間は」

             『意味不明な「人間」』

           「はっきり言えば『狂人』!!」

      『他人から「認めてもらえる」なんて『思わないで』』

   「私リベラル派って「狂人の集団」にしか思われないんだよね」

     『まだ筋が通っている分、「原理主義」の方が「まし」』(実は原理主義者って
問い詰めれば、「けっこう色々な事実を認めるんだよね」(私自身がそうでしょ(大笑))
562絶対神:2013/08/31(土) 15:52:56.08 ID:3D3KuYtO
       「つまり、「宗教を否定する事」というよりも」

 『原理主義を否定することは「人を自意識過剰にしてしまう」って事』

         「お前は、「無能」で「凡人」だって」(繰り返し言ってきた
ように)

『「神」でもなければ、「聖人」でもなければ、「超能力者」でもないよ』

   「なんか人に向かって、判った風に「道」なんて「説かないで」」

           『わかった? 川上けんじくん』ww
563絶対神:2013/08/31(土) 15:56:55.82 ID:3D3KuYtO
    『わたし、「聖職者」って「滑稽なピエロ」でしかないと思う』

「一応、経典に基づいているのなら、伝統とか権威とかから認められる余地
 があるのかもしれないが」

          『そこから一歩でも踏み出した時点で』

             「滑稽な「道化師」になる」

     「元々、「宗教」は「言っている事が電波」なんだから」(人間社会から
差別がなくなるわけもないでしょうし、なくしてよい訳もないでしょう)

    『個人の考えを中心にした時点でもはや「狂人」と化す!!』(上記した
ように宗教や思想は、リベラルであろうが、原理主義であろうが「全部話しにならない
妄想にしかすぎない」)

        「そういう意味では、原理主義の牧師に対して」

          『リベラル派の牧師は「より狂っている」』

もはや、近寄りたくないレベルである(なんであいつらが病院に入れられないのか
不思議である)

       『前から言っているように、私は牧師じたいは』

         「気持ち悪い異常な人間だと思っているよ」(これも現代人なら
あるていど誰だってそうだろうけど)
564絶対神:2013/08/31(土) 16:02:20.99 ID:3D3KuYtO
    『宗教の聖職者が社会に認められている部分があるとすれば』

       「単に「伝統」があるってだけの事からだけだよ」

              『それだけが根拠だ』

      「元々、リベラル派はそれを否定しているんだから」

           『根本的に「不成立」なんだって』(自ら言っているほど
客観的でも合理的でもないって「宗教」の「欠点」を「地でいってるね」)

     「今の時代、本当に合理的で、理性的で、客観的だったら」

   『特に無宗教国家日本では、「宗教」なんて『信じないでしょう』』
565絶対神:2013/08/31(土) 16:29:37.24 ID:3D3KuYtO
      「他の匂いがついた人間をクリスチャンにはしない」

    『私ほど完成されたクリスチャンは二世など以外にはいない』
というのは前に言った(エロ本読んでる以外はほぼ完璧である)
    「小さい頃から、「キリスト教」の型にはめられていない者は」
        『結局、「真のクリスチャン」には『なれない』』
どうしても「それ以前から持っている思考のフレーム」を使って物事を見ようとする
(たとえば仏教徒なら仏教で、神秘主義なら神秘主義で、無神論なら無神論で)
      『単純に思考のフレームというものを問題にするならば』
         「二世に匹敵する「クリスチャン」はいない」(主観的信仰というのなら
話は別だが、二世はしばしば、一世と違って、主観的信仰を『必要とはしない』(
本能で戒律を守れる))
「特に、ここの幸福の科学スレだの、仏教関係のスレだのを見れば判るように」
神秘主義、スピリチアル関係の人間の『偏見』は凄まじいもので(すべての宗教を
ごっちゃにして考える)
「はっきり言って、「キリスト教的価値観」に矯正するのは『不可能』に思えるほどである」
(原理主義の優れている点は、「客観的真理」を重んじる性質上、「自分独自の妄想」
に行きにくい点である事は既に書いた)
『神秘主義の最大の欠点は、「ひとりカルト」にたやすく陥るところである』
(そういう意味では、教祖や霊能者だけが「神と接触できる」という考えの方が
私には正しいと思える(一応は客観的基準を持っている訳だし))
       「神秘主義者ははっきりと『一種の病人』である」(原理主義者は
私のように「覚める」事も可能なのであるが、神秘主義者は自分が神と繋がっていると
考えている以上、そういう客観性も「しばしば持てまい」)
566絶対神:2013/08/31(土) 16:40:17.57 ID:3D3KuYtO
    「二世といえどもこの世で現実に生きている人間である以上」

            『理想通り完璧にはいかない』
       「私も内面の清らかさまでは実践できていない」(恐らく今の
段階でそれをやろうとしたらかつての私がそうであったように「気が狂う」、今度
こそ人格が完全に崩壊して自殺に追い込まれるだろう)
それと宗教的価値観で縛るのが「良いことなのか?」というと甚だ疑問である
『たとえば私は不倫だとか、離婚だとか、婚前交渉だとかをしている奴を見ると』
            「ころしてやりたくなる」(大笑)
これは、私が赤ん坊の頃から刷り込まれている価値観なので
            『自分でも「どうにもならない」』
一生「どうにもならないだろう」
            「宗教は確かに人を『呪縛する』」
『だから、クリスチャンに不用意に「離婚を認める」ように言うべきでない』
     「クリスチャンは、不道徳に対する「怒りの原子炉」だ」
原子炉は、下手んつつくと『メルトダウン』を起してしまう
そして、人の精神は最新科学の結晶である施設ほどには
             『安全装置がついていない』(大笑)
「つまり、「クリスチャン」にとって、穢れに満ちたこの世界で生きる事は」
           『地獄で生きるに等しい事である』
  「私はほぼ毎日、怒っているし、『これはどうにもできないのだよ』」
間違っても「クリスチャン」に偉そうに『道徳的な事で説教するなよ』

     「神の子は常に現世に対して『怒っている』んだからな」(大笑)
まったく『ちっとも安らかじゃない』
567絶対神:2013/08/31(土) 16:51:24.15 ID:3D3KuYtO
  『私がリベラル派が「大嫌い」なのもひとつにはここに原因がある』

            「奴らには『信仰ゆえ』の」
            『地獄のような「葛藤」がない』
「本来、「クリスチャンは毎日毎日、性との葛藤だの、現世の穢れとの葛藤だので」」
 『自殺寸前に追い込まれるくらい、『地獄のように苦しむべきなんだ』』
  『だからやつらには「そういう信仰ゆえのもだえ」がないのである』
     「それは「本当のキリスト教信仰とは言えないのである」」
私はどちからというと「宗教」とは
『人が問題にしないような、暗い意味での『欲望との葛藤』にあるんじゃないかと思っている』
             「そういう意味で言うなら」
『クリスチャンは「欲望との葛藤で悩むべきであり、そこにキリスト教という
 宗教のだいご味がある」』
 「ある意味、キリスト教が、婚前交渉や離婚や不倫を禁止しているのは」
  『性的な事で、「悩み抜く」事に「宗教の本質を求めたからだろう」』
キリスト教の本質とはぶっちゃけた話
    「性的な事で悩み抜く事にあるんじゃないかと私は思っている」
変な事を言うようだが
             『でないと「面白くない」』
ある意味において、我々は、
     「好き好んで自分を自殺寸前まで追い込んでいるのである」
568絶対神:2013/09/01(日) 04:47:14.23 ID:Rcqig6gq
        『進化論について勘違いしているやつがいるが』

  「遺伝で伝承出来るのは肉体の形態、形質と、低級な本能だけである」

          『それほど大した能力は継承できない』
たとえば、「英語をはせなければ死ぬ環境の世界があればどうだ」
という人がいるが

『生まれてからすぐに英語を話せなければ死ぬ世界なんてものが実在するのなら』

          「単純に人類は「全滅するだけである」」
能力が無限にあげられるのなら

           『元々、魚は一億も卵を産まない』
死ぬ確率が高い環境で生き延びるのには

     「単純に「数を増やすしかない」からあんなに生むのである」
進化は魔法ではないので

     『超人的な能力を持った存在など元々生めないのである』(たとえば
鳥は空を飛ぶ為、体を軽くするために、脳の発達を「やめた」。だから鳥は空を
飛べるかもしれないが、知能的には「まったくたいした事ばないただの馬鹿なのである」)
569絶対神:2013/09/01(日) 04:49:50.52 ID:Rcqig6gq
              「前にも言ったが」

     『言語を話せなければ生存環境が落ちる世界は実在する』

「この世界だ。英語を話せなければ英語圏でふつうに生きるのは難しいだろうし、
 日本語を話せなければ、日本で生きるのは厳しいだろう」

     『だが、誰も生まれつき言語が話せる訳ではないのである』

      「高度な知識は、遺伝で伝えるには無理があるのである」
570絶対神:2013/09/01(日) 04:58:04.09 ID:Rcqig6gq
 『で、生物が進化することそのものには特に意味があるわけではない』

  「せいぜい子孫を残すていどで、それ自体には『何の意味もない』」

         「その辺りも勘違いしている人がいるが」

       『進化論は本来人生に意味を与える理屈ではない』
物理学は人生の意味を『元々考えない』、単に現象の解明をするだけである
そういう意味では、『元々、「科学」では「宗教」に『立ち向かえない』
ひとつになんで科学がキリスト教を駆逐出来なかったのかと言うと

            『それが理由である』(前にも言ったが19世紀に
実は一度滅んでいるのであるが、そんな訳でキリスト教は蘇って現在こそ世界最大の
宗教になっている)
        「人生の意味を決まるのは『科学』ではない」

           『お前自身か、あるいは「神」だ』
571絶対神:2013/09/01(日) 18:02:35.61 ID:Rcqig6gq
          『「キリスト教」が『言うべきでない事』』

   「「神」が「信者を助ける」なんて『絶対に言うべきじゃない』」

           『そんな事は「あり得ないからだ」』

          「期待した分、『失望は計り知れない』」

    『「神」はいたとしても『絶対に信者を助けず平気で見捨てる』』

       「それは、「あまりにも『はっきりとしている』」」

      『物理的には勿論、「精神的にも一切、神は助けない」』(精神病になった
私が「きっぱりと証言してやる」)

          「死後本当に神は救うのかもしれませんが」

                『それだけです』
もし、「神」が実在したとしても

          『それ以上の事は、「なにもありません」』
572絶対神:2013/09/01(日) 18:09:37.17 ID:Rcqig6gq
      『で、もし、私が『本当に「神」だったとしても』』

               「何度も言うように」

    『奇跡の力を使って、「お前達を助ける事は『しません』」』

           『そんな「都合のよいことは」』

           『基本的に、「絶対にしません」』
573絶対神:2013/09/01(日) 18:22:33.94 ID:Rcqig6gq
              『単純に言うと』

         「純粋な信仰を維持しようとする事は」(この場合の純粋さは
信仰に限らないが)

               『無意味である』

         『それどころか「有害」だと言えるだろう』

    『「人間」が「現実」に「対応」するのは『当然』である』

大人になれば誰しも単純でなくなるし、純粋でもなくなる

         「そんなのは「極めて当たり前の事なのだ」」
574神も仏も名無しさん:2013/09/01(日) 22:45:02.06 ID:g5ohVdV/
ふしぎなキリスト教 (講談社現代新書)
知識が整理できていない。
信者・非信者・牧師 流行の本。
アマゾンのレビューでも見て判断することだ。
スーパーサイヤ人にはなれないが、カメハメ波は打てるようになるだろう。
575神も仏も名無しさん:2013/09/02(月) 00:09:08.84 ID:LF3Y+EfU
>>572
ハッ!w 脳味噌の代わりにチンカスが頭に詰まっているような性根の腐った「絶対神サマ」のお助けなんざ、ハナから誰もあてにしてねーよ。www
576絶対神:2013/09/02(月) 01:18:53.86 ID:KZtHORgK
     『「信仰」は「いずれ絶対に砕かれる運命にある」って事』

              「砕かれなかったら」

        『単に「そいつの頭がおかしいってだけの事」』

            「代表格は、「川上けんじ」とかね」

              『牧師は「全員、狂人です」』
577絶対神:2013/09/02(月) 01:23:43.37 ID:KZtHORgK
         『「神」が「人間」を『助けない』のには』

             「いくつか理由があるが」

          『もっとも「実感」をこめて言えるのは』

『「俺」が『こんなに地獄のような思いをして苦労しているのだから』』

           『お前たちも『苦しめ』って事』(大笑)

      『俺は、「神」や「イエス」に助けてもらった事は』

             『ただの「一度もない」ぜ』
578絶対神:2013/09/02(月) 01:27:09.75 ID:KZtHORgK
                「?」

  『俺が「神の奇跡を誰よりもあてにしているのは当たり前だろう」』

            『でなければ「死ぬからだ」』

何を言ってるんだ? こいつは(まあ、煽りと判断して細かい部分は読んでないから
違う事言ってるのかもしれないが)
579超越神:2013/09/02(月) 01:28:10.33 ID:u0AvfUlm
元気そうだね、脳味噌以外。
580絶対神:2013/09/02(月) 01:30:41.85 ID:KZtHORgK
        『ただ、俺があてにしている「神の力」とは』

              『「俺の力」だけどね』(笑)

             「何度も言っているように」

     『じゃあ、「あんたは本当に『超能力者』なのか」って?』

            「多分、そうなんじゃない?」
581絶対神:2013/09/02(月) 01:53:00.81 ID:KZtHORgK
           『信仰を持つ事のメリットとは?』

                 『無い』

「二世が「超人的クリスチャン」と言っても、「洗脳」されているから
 本能的に教えを守ってしまうということであって」

     『精神力や体力や知力が『超人的』、という訳ではない』
582絶対神:2013/09/02(月) 02:01:12.84 ID:KZtHORgK
             「いや、ひょっとしたら」

         『精神力は「超人的」なのかもしれんがね』

          「道徳を守る、という事だけに関しては」

まあそれは前にも言ったが

         『女と付き合うなどの物的欲望を満たす為に』

  『何かをするだけの「気力がない」という事なのかもしれないがね』

積極的に何かをなす「意欲」が

        『聖者や神には欠如しているのかもしれないよ』
583絶対神:2013/09/02(月) 02:23:37.54 ID:KZtHORgK
        『人は「宗教」を信じて「救われるか?」』

                 『全然』

      「これが救いだというのなら『そんなものはいらない』」

『当たり前だが、この世の不条理は「いかなる思想、宗教の想定をも超える」』

     『どうにもならない事なんてこの世界にいくらでもあるし』

          『それを仏教的に『達観するのなんて』』

                「糞食らえである」

          『そこに「結論」も「落ち着きどころ」も』

              「元々、『ありはしない』」
584絶対神:2013/09/02(月) 02:30:45.74 ID:KZtHORgK
        「その点『キリスト教』は「完璧に正しいさ」」

       『「救い」とは「死後地獄に落ちない事」であり』

      「元々、「この世の事なんて言っている訳ではない」」

      『人は「全員地獄に落ちるのが定まっているのであり」』

          「「神」を信じても『現世利益はない』」

         『完璧に正しいよ、その部分の『教義』はな』

          「うんうん、そうだよなあ、「信仰」とは」

       『死後、「良い世界に行く為」に『持つべきものだ』』

          「まったくぶちころしたくなる理屈だがな」
585絶対神:2013/09/03(火) 15:25:05.89 ID:lLg+WyKi
            『つまり、前にも言ったけど』

「ある意味、私にとっては『キリスト教』も『聖書』も『イエス』も『神』も」

               『どうでも良くて』

        『清らかに正しく生きる事そのものが重要なの』(と言っても
限度はあるけどね、生身の人間である以上、当然)

「私はその為の「キリスト教」を『利用』しているのにすぎないのであって」

『つまり、私にとっては最初から「離婚するもの」や「婚前交渉するもの」は』

               「論外なんだわ」(根本的にリベラル派とは
対局にいる宗教そのもののエッセンスを保持した「原理主義」なの)

   『原理主義の本質とは、「超次元的な純粋さを追及する上での」』

              「社会性のなさなの」

          『私は自分が純粋な聖人になれるのなら』

        「全人類が滅びてもよいと本気で思ってるの」(笑)

聖者とか神は『本来内向的な存在』なのです
586絶対神:2013/09/03(火) 15:30:41.94 ID:lLg+WyKi
   『と言っても、全知全能の力を持った神様そのものでない以上』

    「嫌でもあるていどの社会性を保持しないといけないけどね」

           『いわゆる、「仮面」という奴ね』

           「でないと、「死んじゃうからね」」(野菜とか家とか
服とかを全部自分で作れる訳でもないし、もしそれが可能であったとしても病気に
なった時困ってしまうし、更にそれができたとしても、ネットも小説もない世界では
退屈してしまうからね)

     『神様や聖者は本来、「仙人」になりたいんだと思うけど』

      「たとえ神様であっても、『能力』が十分でない内は」

      『人間の文明から隔絶して生きる事は「無理」なんです』
587絶対神:2013/09/03(火) 15:35:12.05 ID:lLg+WyKi
            『どちらにしろ「神様」は』

    「人間社会のなかで『ふつうの人間』として生きていくことは」

            『できない種類の存在なのです』

     「恐らく自動的に社会に逆らうように出来ているんでしょう」
588絶対神:2013/09/03(火) 19:41:46.19 ID:lLg+WyKi
             『もう一つ言えるのは』

     「男尊女卑的な宗教というのは『自分を抑える宗教なの』」

          『それに対して、男女平等という宗教は』

「抑圧をはねのける方向で生まれた部分が多いわけ、そうでなくても自分を
 抑える方向には向かいにくいの」

    『だから、結果として「男尊女卑的宗教の方が『勝つの』」』

     「「宗教」は「自分を抑えて」行動を律する為のものだから」

『人間以上の存在によって自分自身の行動を制約して貰うものだからなんです』

     「だから、男女平等的宗教には『根本的な欠陥があるの』」

            『抑圧者が存在できないから』

       「「神」なき宗教では、「神」には『勝てません』」
589絶対神:2013/09/03(火) 19:44:19.87 ID:lLg+WyKi
       「つまり女に対する強い性差別を含まない宗教は」

              『結局、「破綻します」』

「男尊女卑的な宗教は、『実は男の都合によって作られている訳ではなく欲望を
 抑圧すれば必然的にその形態になるというだけの事ですが』」

             『男女平等的宗教は』

    「結局、『女の都合』によって「作られているだけだから」」


         『女や同性愛者によって作られた宗教なんて』

                 「カス同然」

       『「正しい宗教」は、「性差別」を明確に含みます』
590絶対神:2013/09/03(火) 21:08:34.29 ID:lLg+WyKi
              「宗教以外の事」

        『仮に神がいて、聖書が真実だったとしても』

   「私には私の考えや宗教以外のところにもこだわりがあるわけで」

『宗教以外のことをすべて妥協できるかというとそんなことはまったくない』

「人間である以上、相手が嫁であろうが、娘であろうが、友人であろうが」

      『我慢できる限界というのはどうしたって出てくる』

つまり、「神や宗教のためなら宗教以外のすべての事を我慢できるわけでもなんでもない」
(そんな事が出来たらそれこそ聖者様だろう)

     「どんな人間であろうと元々、付き合える人間というものは」

              『必然的に限られてくる』
仮に私が宗教を捨てたとしても

        「付き合える人間というのは『別に増えない』」
交際範囲は「今と大して変わるまい」
591絶対神:2013/09/03(火) 21:12:00.18 ID:lLg+WyKi
               「逆に言うと」

   『相手がキリスト教徒だから、聖書を信じる原理主義者だから』

       「と言って、付き合えるわけではまったくなく」

         『多くの場合、友人にすらなれないだろう』

       「もっと趣味が共通しているとか、性格があうだとか」

          『同じ目的に向かって努力しているだとか』

    「そういう部分がないと元々、友人になりようがないのである」

個人的に付き合う事にかんして、「宗教が共通している」というのは


             『あんまり意味がないのである』
592絶対神:2013/09/03(火) 21:28:08.53 ID:lLg+WyKi
          「で、はっきりしている事は別に神には」

          『平和をもたらす意図なんかないって事』

      「信者同士が争おうがどうしようが彼は別に気にしない」
で、ここで仏教とかに逃げる馬鹿がたまにいるけど

『悟りと言う要素も、なんら平和に貢献しないことは、ふつうに仏教国とか
 見てみれば誰でも判る』

「アーマンについて「では仏教についてどう思うかきいてみたい」と言っているのがいたが」

      『恐らく彼はキリスト教以下の評価しか下さないだろう』

   「人間が悟りを開く訳ばないという結論はあっさり下せるだろうし」

    『そもそも信者が圧倒的に少ないのも、キリスト教に対して』

     「圧倒的に説得力がないからである事を見抜くからである」
彼にとってはとにかく多くの人間を納得させることができる「説得力」が基本
なんだから
彼がリベラル派に転向せず、棄教したのは必然である

『リベラル派の方こそが、「一部の人間以外には説得力がない変な理屈だからだ」』
593絶対神:2013/09/03(火) 21:40:54.42 ID:lLg+WyKi
          『私の考えはある意味『単純』だよ』w

               「俺は「神」だ」

             『ゆえに俺は「正義」だ』

   「従って、俺に逆らうものは「死ぬべき」「地獄に落ちるべき」だ」

                『以上である』(笑)
594神も仏も名無しさん:2013/09/03(火) 21:47:14.14 ID:8kmj+Goo
神道についてどう思う?
神社内では、鏡を置いて深呼吸?しているらしいので、
前書いた本の1人は、偶像崇拝ではないと言っていたが。
595神も仏も名無しさん:2013/09/03(火) 21:54:35.44 ID:8kmj+Goo
仏教も、拝んでいるようで日本人は実は拝んでいない、らしい。
日本人は偶像崇拝のようで、そうではないらしい。

しかし、神に背いている邪だと思うのだが。
596絶対神:2013/09/04(水) 00:08:12.56 ID:MV9AcgnU
            『で、もうひとつ重要なのは』

「「神」がいようがいまいが、「キリスト教」が真理であろうがあるまいが」

           『また「宗教」以外の事に関しても』

        「事実かどうか、内容などはあまり問題ではない」

   『「神」である私の精神を煩わせるということが問題なのである』

たとえ絶対の真理であろうが、私にとっては私の精神を必要以上に煩わせるのなら

              「その価値は0である」

    『私はどのような事柄にも精神を煩わされる事を「好まない」』

      「神の「機嫌」こそが『この世でもっとも「重要」な事』」
597絶対神:2013/09/04(水) 00:14:53.19 ID:MV9AcgnU
          「つまり「キリスト教」に対して」

    『少しでも傷をつけるもの冒涜をするもの批判をするものは』

              「即、地獄に落ちる」

         『それが「神」による「秩序ある世界だ」』

           「一言の批判も歪みも許されない」

       『電子の運動のひとつまでもが、整然と調えられ』

        「ピクリとも「神の機嫌」を損ねる要素がない」

        『それが「正しい宇宙のあり方」という事なのだ』

            「少なくても私にとってはそうだ」

          『異物は排除され、永遠にもがき苦しむ』

  「「神」の定めた完璧な秩序こそが、「真の楽園」という事なのだ」
598絶対神:2013/09/04(水) 00:19:51.46 ID:MV9AcgnU
             「神は腐敗しないのか?」

 『腐敗しようが腐敗しまいが、狂っていようが狂っていまいが関係がない』

         「「神の性質」は『一切問題ではない』」

    「本当に「科学」を超越した「超能力」を持っているのなら」

           『そいつが「本当の神様」さ』
599絶対神:2013/09/04(水) 00:25:47.21 ID:MV9AcgnU
       「そう、唯一問題なのは『超能力』だけなのだ」

            「そういう言い方をするならば」

         『まだ、通力が十分ではない「神様」には』

             「あまり従わない方がよい」

そいつが通力が完成した時には『救って貰える』のかもしれないが

    「その過程えでは、破滅することも、しぬ事もあり得るからだ」(通力が
十分な神様に従うのなら死んだ瞬間、救われる事も可能であろうがな)

        『神を見る時は「超能力」だけを『問題にせよ』』
600神も仏も名無しさん:2013/09/04(水) 02:13:44.27 ID:nKaO2RFa
>『まだ、通力が十分ではない「神様」には』
>「あまり従わない方がよい」

これ、絶対神サマにそっくりそのままあてはまるよなあ?w
>>542で自ら
>顔を知らなければ私の呪詛は今のところ効果はない
とか言ってるから、全能には程遠いし。www

以前読んだスラップスティックSFで『呪殺者の肖像』ってのがあったんだが、
その話の主人公は顔の分からない相手さえ呪殺できたぞ。wwww
スラップスティックSFの主人公にすら劣る能力じゃ、
到底、従うに値しないよな。wwwww
601絶対神:2013/09/04(水) 02:54:38.24 ID:MV9AcgnU
>>600
   「あんまり読んでないから的外れなレスになるかもしれないが」

    『じゃあ通力が弱いお前には従わない方がよいって事だな?』
というわけ?

               『うん、そう』

         「今のところ私に従っても「得はない」」
だが

             『怒らせたらもっと得はない』
いずれは通力を完成させて全知全能になるから
602真の絶対神:2013/09/04(水) 12:48:22.68 ID:FJ/h9yxf
どっかの剽窃家とは違って私が真の絶対神である
603絶対神:2013/09/04(水) 17:21:06.75 ID:MV9AcgnU
             『教義は重要か?』

    「前にも言ったが、神が唯一であろうが多数であろうが」

  『不治の病の人間にとっては「病気を治してくれればそれでいい」』

          「単なる宗教に関する「知識」なんて」

         『どうでも良いものだし「無意味なのだ」』
604絶対神:2013/09/04(水) 17:25:12.75 ID:MV9AcgnU
          「何の為に人は宗教を信じるの?」

           『人によって違うと思うけど』

「ふつう、清らかに正しく生きて、精神を成長させて情緒を安定させる為でしょう」

          『知識じたいには何の意味もないんだ』

   「その宗教を信じる事による神仏だの哲学だのが与える効果だよ」

        『で、実際にはそれを信じて、何の問題もなく』

        「善良な人間になる「宗教」なんてないんだよ」(もちろん、宗教以外
でも『そんなものはない』)

           『それを考えると馬鹿馬鹿しくなる』

    「神が唯一だろうが多数だろうが、釈迦だろうがイエスだろうが」

            『んなこたあ『どうでもいいよ!』』

      「この無茶苦茶な世界を『なんとかしてくれないか!』」(まあ
してくれる訳ないけどね)
605絶対神:2013/09/04(水) 17:27:59.66 ID:MV9AcgnU
         「たとえば死後の世界があろうがなかろうが」

         『現実に人間は苦しんで生きていかねばならない』
という事には「何も違いはないのだよ」

     「なんか魔法のようにじたいは改善したりはしないんだよ」
せいぜい死ぬ前にお慰みになるくらいだし

         『もし自殺したら本当に地獄に落ちるのなら』

「ひょっとしたら死後がないよりも、苦しんで生きている人間には、悪いかもしれん」

         『よくよく考えてみると「宗教的要素」って』

            「あんまり意味がないんだよね」

「我々がこのままならない世の中で生きていかねばならないと言う事には」

            『何の違いもないんだから』
606真の絶対神:2013/09/04(水) 18:29:03.23 ID:FJ/h9yxf
わたしはマスターベーションが好きだ
607絶対神:2013/09/04(水) 18:34:15.84 ID:MV9AcgnU
           「たとえば私が本当の神だったとして」(まあもうそれは
間違いないけどね)

             『仏僧が私を訪ねてきたとして』

              「何か口を開こうとしたら」

            『「宗教」の話は『やめましょう』』

                「以上である」

      「私は、「精神論」には『まったく興味がないのである』」

       「「神」は病気の相手には病気を治す奇跡を起こす」
別に「なにか精神論なんか言わない」

       『神は、禁欲というのなら「単純に性を超越する」』

      「別に瞑想も、言葉遊びも誤魔化しも必要とはしない」

           『「神の実質」は『実行する事』』

      「言葉を言う事や「教え」にその本質がある訳じゃない」
人間には出来もしない事を出来るからこその

              『「神」なのである』(どちらにしろ宗教は
『時間の無駄』である)
608真の絶対神:2013/09/04(水) 18:35:05.35 ID:FJ/h9yxf
私を信じようが信じまいがお前らの勝手

お前らはわたしのことを知らない

自分のこと神だと思ってる奴は存外 多いんだよ

それでも私が真の絶対神であることに変わりはないんだがね
609絶対神:2013/09/04(水) 18:36:27.13 ID:MV9AcgnU
          『宗教的問答は「時間の無駄」です』

        「ただ私はそういう意味では「実証するだけ」」
610真の絶対神:2013/09/04(水) 18:42:28.48 ID:FJ/h9yxf
剽窃家はお黙りなさい!

私の模倣をするではない(笑)
611絶対神:2013/09/04(水) 18:43:23.10 ID:MV9AcgnU
            「繰り返し言っとくが」

      『不治の病の人間の救いとは病気を治すことです』

            「それ以外じゃありません」(私は嫌というほど
それを痛感しました)

     「宗教的精神論って、『何の意味もないものだと思う』」

     『実は奇跡なんてないって事の「誤魔化しでしかない」』

        「大抵の人間は「三浦綾子」にはなれないよ」

         『あんなに病気にばかりかかっていたら』

         「途中で嫌になって棄教しちゃうだろう」
だからこそ彼女は尊いともいえるが

        『ああいう人を標準に考えて貰っては困る』
612真の絶対神:2013/09/04(水) 18:47:46.98 ID:FJ/h9yxf
わたしは人の見えないところで数々の奇跡を起こしてきた

超能力を使ってきたのだよ

私は唯一の超能力者であり絶対神

そういうものに対して憧れを抱くのはわかるがね
613絶対神:2013/09/04(水) 19:23:37.42 ID:MV9AcgnU
      『「神」がいなければ「宗教」は「無意味か?」』

               「無意味である」


    『少なくても「日本人」が「キリスト教徒」をやる理由はない』
614絶対神:2013/09/04(水) 19:27:06.95 ID:MV9AcgnU
              「単純に言った場合」

          『私が「キリスト教」を信じたのは』

     「聖書を事実だと思ったからである。より正確に言うと」

        『聖書を事実だと思いこもうとしたからである』

          「だから今は「とっとと辞めたいよ」」(笑)
615神も仏も名無しさん:2013/09/04(水) 19:36:13.57 ID:OVcWekL+
一言一句間違いや誇張のない宗教など無い。
聖書のコアな部分は真。
また、ユダ・イエスの関係は、再解釈しなければならないが。
616絶対神:2013/09/04(水) 20:34:52.33 ID:MV9AcgnU
             『信仰というものは』

         「あっても『何の役にも立たないよ』」(大笑)

         「これはたとえ『神』がいたとしても」

          『神の前でも、「堂々と証言できる」』
617絶対神:2013/09/04(水) 20:38:30.84 ID:MV9AcgnU
               「少なくても」

        『宗教が宣伝しているほど「役に立たん」』

           「リベラル派もはっきり言えば」

       『意味がないとか役に立たないとかいう意味では』

             「原理主義と大差ない」

         『なんか違うと勘違いしてるっぽいが』
618絶対神:2013/09/04(水) 20:59:10.43 ID:MV9AcgnU
         『キリスト教に逆らう一切のものの根絶』

               「完璧なる秩序」

            「星星は天上の音楽を奏でる」

              『素晴らしい事だな』

イスラム教徒も、仏教徒も、ヒンドゥー教徒も、神道の信者も、キリスト教徒
以外の

              『一切が滅び去る!!』

               「一糸乱れぬせかい」

                『楽園そのものだ』
619絶対神:2013/09/04(水) 21:07:11.86 ID:FJ/h9yxf
『わたしは童貞である』
620神も仏も名無しさん:2013/09/05(木) 22:08:37.44 ID:EpYsgl69
身体、鍛えた方がいいが、めんどくさいからな。
てっとり早く、日焼けすれば、印象かわって、何かといいぞ。
621600:2013/09/06(金) 01:15:34.81 ID:Na0f6vR2
>>601

ハハハハハ!
>いずれは通力を完成させて全知全能になる
だとぉ?w

『その願望は>>3の「>「30までには例のランキングに載せて2chの宗教板を引退したいな」w」という願望以上に成就の可能性が無い』
と予言……いや、断言してやろう。
で、ついでに某キャラのセリフをプレゼントしてやろう。www

「奇跡の信者は大勢居るが、君は確率ゼロの勝機を欲するのかね?」

てめーのチンケな通力なんぞより、デスブログの方がよっぽど怖いわ。 wwwww
622絶対神:2013/09/08(日) 05:42:30.52 ID:kKhztxL3
        『「神」に「本当に『未来』は見えるのか」』

            「どうやら『見える』らしい」

『今回の事、オリンピックの候補地選挙で「東京」が勝つ事は確かに判っていた』

          「書いておけばよかったとは思わない」

         『もう実証は基本的に終わっているからだ』
623絶対神:2013/09/08(日) 05:45:15.99 ID:kKhztxL3
               『へええ』

        「確かに俺には「未来」が見えるんだ」

           『我ながら、不可思議な奴だ』
624絶対神:2013/09/08(日) 06:54:39.55 ID:kKhztxL3
     『しばしば、宗教が教えた事を人は身につけていない』

        「神のみが絶対であり完璧であり全能であり」

           『人は不完全で間違いだらけである』
とふつう宗教は教えるのであるが

     「何故か、棄教した人間は「自意識とか自我が強い」」

『お前の意見など単なるひとつの意見、間違えだらけの単なる人間の意見に
 しかすぎない』

「自分なりの考えなんて誰でも持ってるし、『そんなものは何の価値でもない』」

『当然、他人から「幾らでも批判され、否定されるていどのものでしかない」』
宗教はしばしば、信じるという意味でも(選民思想)否定するという意味でも
人を自意識過剰にしてしまう

『お前なんかまったくたいした事のない、どこにでもいる、つまらない『単なる凡人だよ』』

           「そういう現実を認識しなさいな」
元々、ふつうの人間なら宗教にあえてかみつくような真似はしない(そんな事を
しても意味がないし空気を読めるからだ)

  『聖書とか宗教にかみつく人間は、元々『どこか頭のおかしな人間』』
どこか歪な自意識過剰な人間である(だからこそ世界最大の宗教にかみつこうと
するのだが)
625絶対神:2013/09/08(日) 07:32:53.97 ID:kKhztxL3
         『まあ、お前達も理解してると思うけど』

       「漫画に出てくるような「予言者」っていうのは」

             『本当にいるんだよ』
前にも書いたんで、また書いても問題ないので書いてやろうか

   『TVなどで、「未来のニュース」をやっているのを『見る』』
究極的なところまでいくと『そこまで出来る』
               「それとな」
     「たとえばコンピュータだとメモ帳なんかを開くだろう」

            『そこに『書いてある』』(大笑)
ラノベを読んでいたとしたら
         「文字が、未来の情報に『入れ替わる』」
           『どうだ? 「凄いだろう」』ww
元々、「神」の「未来予知」は、『絶対に真似できない』
626絶対神:2013/09/08(日) 18:43:43.67 ID:kKhztxL3
      『精神分裂病である私にとってもっとも大事な事は』

          「真理でも事実でも愛でも正義でもない」

『情緒を安定させる事だ、そして、少しでも人生に楽しみを見出すことである』

       「本当は、精神病でなくても、大抵の人間にとっては」

 『その日その日をそれなりに楽しくすごすことが『最重要』なのである』

        「真理だの事実だの、本当の真実だのなんだの」

    『そんなことは「はっきり言えばどうでも良いことなのだ」』
はっきり言えば

      「科学があろうがあるまいが、神がいようがいまいが」

       『その日その日をそれなりに楽しくすごせるのなら』

           『そんなものは「どうでもよいのだ」』
627絶対神:2013/09/08(日) 18:53:57.13 ID:kKhztxL3
               「本当にそうか?」

     『そりゃ、「永遠の真理」があるにこした事はないだろう』
「自分がそれに参与できるなら、これほどやりがいのある事はないかもしれない」
『「神の使徒」として生きるのは、もっとも意味のある人生かもしれないね』
     「だが、『どんな存在も飯を食わねば生きられないのだ』」(まあ
ひょっとしたら私は『例外』なのかもしれないが、この際、それは問題にしないで
おく)
             「前から言っているのだが」
         『激しい痛みに襲われている者を救えるのは』
          「痛み止めか、毒か、神様の奇跡くらいだ」
『病気で激しく苦しんでいたり、リストラされたり、借金で苦しんでいたりする時に』
           「宇宙の真理もへったくれもあるか!」
           『天の高みに「神」がいたところで!』
              「何の意味があるのだね?」
「宗教」は逆に「生活が豊かになれば信者が増える」と言われる事がある(現に
バブル時代は宗教が物凄くはやっていたそうな)
          『うーん、つまり私の言いたい事はですね』
「前から言っているように、『人が生きるのに高尚な哲学や思想は不要」という事なんです」
     『人間は他の生き物に比べれば「神」に近いかもしれません』
「ただ、それだけです。「神様の真似ごとを生活に余裕がある時は出来る」」
というだけのこと
      『猿はしょせん、『本物の神様』には「なれません」』
           「物まねがとてもうまいだけなんです」
628絶対神:2013/09/08(日) 19:01:36.88 ID:kKhztxL3
            「そういう意味では、私は」

         『「宗教」や「哲学」や「科学の大部分」は』
      「はっきり言うと、『趣味の領域』だと思っています」
           『科学はそこそこ生活の役に立つけど』
         「殆どは仮説であって、そうでない部分も」
         『あまり生活の役に立たないことが多いです』
        「つまり、「真理の探究」というそれじたいは」
               『お遊びなんです』
     『結果として、「生活に役に立つ事もある」、ていどでね』
人間には「趣味も必要でしょう」
  『でもやっぱり、「飯を食う事」を『基礎』としなければなりません』
(まあ、動物じゃないから、「それだけでは無意味で、退屈でしょうが」)
           「あまりうまく言えないんですけど」
   『人間って「そんなに高尚なものではない」と思うんですよ』
「極論すれば、大金をもうけて、人からちやほやされて、良い服をきて、うまいものを
 着て、美しい女に囲まれて、人生が楽しいのなら」
            『それでいいんじゃないですか?』
        「なんであなたは「それ以上」を求めるんですか?」
         『それはきっと「誰かが仕掛けた罠」ですよ』
629絶対神:2013/09/08(日) 19:08:03.30 ID:kKhztxL3
            『完全な幸福が欲しいですか?』


        「単なる「物的要素」を超えた「幸福」が?」

  『でも、あなたがたにとっては「物的要素」を無視した幸福なんて』

            「元々、『あり得ない』のです」

  『「超能力」を持った「神様」には『純粋に高尚な哲学的幸福』が』

           「達成可能なのかもしれません」(笑)

『でも、「彼らがそれを出来るのは、「物質」を超えた「超能力」を持っているからこそ」なんです』


  「単なる「精神論」で彼らはそれを可能にしている訳ではないのです」

『あなたは飯を食わないでも生きていけ、奇跡の力で病気を治し、未来を見通せる
 「神様」なのですか?』

        「あなたがた人間は「物的要素」を無視しては」

            『決して幸福になれません』
スピチリアルが言っている

            『霊主肉従という考えそのものが』

    「私はあなたがを不幸にしている「根源」だと思うのですよ」
高尚かどうかといえば、霊肉二元論の方が「高尚」でしょうねえ

      『でも、それは「神様だけが実践できるものなのです」』
630絶対神:2013/09/08(日) 19:21:57.30 ID:kKhztxL3
               「差別について」

『たとえば昔はオタクは差別され、アニメやゲームが日本の文化の代表になり
 世界であるていど認められて』
         「オタクも認められるようになったけど」
         『コミケ帰りがニュースになったように』
       「やっぱりオタクは「うざい人」でしかないの」
それを弁えて、謙虚に、世間の片隅で生きている間は、『差別はよくないよ』
という意見は「正当なもの」として通用したけど
  『堂々と出てきたらやっぱり、それなりに差別される理由があった訳』
          「同性愛者も女も障害者も「みんな同じ」」
          『差別される理由があるから差別されるの』(とくに
てんかんに対する差別は「これ以上ないというくらい正当なもの」)
    「だから本人たちがそれを弁えて、謙虚に生きているのなら」
 『人間は平等なんだ! という意見は「正論」として通用するんだが』
なんで差別されるのか理由を忘れてしまって
          「社会の表舞台にでしゃばってきたら」
           『やっぱり「差別」するしかないの』
女は色んな意味で男に及ばない能力しかない(特に肉体的欠点は著しい(
それが子孫を維持する『良い面』でもあるわけだが))
     「障害者は色んな意味で健常者に能力においておとっている」
『精神病患者はたまに天才もいるかもしれないが、『やっぱり狂っている』』
         「てんかんは「説明の必要はないだろう」」
そんな風に、「差別がよくない」という価値観も「相対的なもの」
      『差別される側が弁えているのなら差別する必要はない』
    「だが、「勘違いしているのなら差別せざるを得ない」って事」
631絶対神:2013/09/08(日) 19:27:40.12 ID:kKhztxL3
         「じゃああんたは差別されてもいいんだ?」

       『能力に応じた正当なものなら受け入れざるを得まい』

          「たとえば、私は恐らく免許をとれない」

          『100パーセント事故を起こすからだ』
重度の精神病患者は、てんかんと同じで

               「運転免許がとれない」
審査で落とされることになっている

             『そういう意味での「差別」は』

          「正当だから「受け入れざるを得まい」」
だが、こちらを馬鹿にして、人間として差別するのなら

             『当然、「受け入れない」』

       「受け入れるのはそういう合理的な能力の欠如による」

              『「差別」だけだ』
632絶対神:2013/09/08(日) 19:40:58.67 ID:kKhztxL3
         「そして、私は「性的な事で人を差別する」」

    『私は必死で歯を食いしばって性欲我慢して生きているのに』

    「婚前交渉とかしているやつに対して『寛容』になれるほど」

            『「聖人」ではありません』(大笑)

            『神がそこまで要求するのなら』

               「求めすぎですよ」(大笑)

 『道徳を守っている人間は「破っている人間を『当然、差別します』」』

宗教はその辺りの「バランス」を「もっと現実的に考えた方がよい」

        「私は婚前交渉を認めている牧師を知っているが」

            『馬鹿じゃないかと思った』(大笑)
キリスト教に「共通の基盤がある」なんていうことそのものが

             「元々、「幻想」だけどね」(宗教は権力と処刑が
ないところには広まらないし、統一された基盤も維持できない(中世のキリスト教が
ああだったのには、『それなりに理由があるのである』))
633絶対神:2013/09/08(日) 19:50:14.62 ID:kKhztxL3
         「つまり、私は『神』ばかりではなく」

       『愛だとか、平等だとか、人権だとかいうものも』

          「実は『まったく信じていないんです』」(大笑)

        『信じろっていう方が「元々無理な相談ですよ」』

             「前から言っているように」

      『もし、婚前交渉をしたものが天国に行くというのなら』

    「私は謹んで「クリスチャン」を『辞めさせていただきます』」(大笑)

          「死後の世界って、たとえあったとしても」

          『実は「きっとうまくいかないと思うよ」』(大笑)

              「ほんとの事言うと」ww
634絶対神:2013/09/08(日) 23:46:37.87 ID:kKhztxL3
              『「神」との「契約」』

     「当たり前だが、「神の契約」とは『対等なものではなく』」

           『上からの「一方的なもの」である』

     「元々、『それ以外、神との「契約」など『成立しない』」
ついでに言っておくと
     『お前達も知っている通り、「神には自由意思がある」』

          「つまり、「神」は「嘘」をついたり」

         『あっさり約束を破る事が「可能である」』
635絶対神:2013/09/08(日) 23:51:12.09 ID:kKhztxL3
             「寧ろ、『神様』は」

      『人の心臓を凍らせるような事をするのが得意である』

             「私なんぞも底意地が悪く」

        『なにもそこまでしなくてもよいじゃないか』

            「ということを「たまにする」」

    『「神」と言う存在には、『どこかゾッとする部分がある』』
636絶対神:2013/09/09(月) 01:32:05.30 ID:ayngCFcT
『わたしが神を僭称するのは現実があまりにもみじめだからだ』
                                                  
                                                    「妄想の世界では自分を上位に置きたい」
                                                  
                                                            『できればそれが現実なんだと思いたい』

                                                            『しかしわたしのスペックではとても「絶対者」「神」にはなれないんだよ』

                      
                                                                      『毎日パソコンの画面見てシコシコしてるしか能がないんだよ』
637絶対神:2013/09/09(月) 01:41:09.97 ID:ayngCFcT
            『お前ら頼むよ わたしを崇めてくれ』

            『「2ちゃんねる」でしかわたしは主張することできないんです』

                      
638絶対神:2013/09/09(月) 13:15:01.45 ID:n8gYir7O
               「リベラル派は」

          『別にバランスを保っている訳ではない』
「理性的だとか、合理的だとか言うのなら、原理主義とリベラル派の間に」
            『本質的違いは存在しない』
           「宗教というものは、けっきょく」
         『自分が根拠、俺根拠のものがすべてである』
川上けんじについて彼のHPの主張を見ても誰でも判るだろう
「聖書は多様性を認めており(そんな馬鹿な! こいつキリスト教の歴史と
 聖書成立の歴史をまったく知らないらしい!)』
「山上の垂訓の性的に厳しい教えは、個人的解釈では、イエスはパリサイ派を批判しているのである」
(何の根拠もないw 文字どおり「俺根拠である」w)
 『私あの男は、「よく恥ずかしげもなく生きていけるな」とまじでおもう』w
  「川上けんじに限らず「宗教家」ってあまり次元において変わらない」w
   『単に何の客観的根拠もない、自分が勝手に思い込んでいる事を』
         「妄想的、病的に主張するだけだから」
そのくせ、他人に対しては「客観的根拠」を求めるのである(大笑)
私、彼が批判している東京教会の方が、よっぽど聖書に忠実だと思うよw
『元々、聖書の主張は偏狭で極端であり、客観的に見れば、「まったく話にならない」』
      『はっきり言えば、「聖書」や「イエス」の発言なんか』
      「まともにきいていたら「とても生きていけないよ」」
それは釈迦にしろ、何にしろ、「同じだけどね」
         『元々、宗教家は、川上けんじもそうだが』
      「全員バランスを欠いた極端な考えの持ち主なのである」
           『はっきり言えば「馬鹿の集団」』
           『牧師という連中は「とにかく気持ち悪い」』
原理主義の牧師の方が、「絶対まともだよ」w
少なくても「客観的真理」というものを「まともに追及しているからね」ww
       『神というものがもし牧師というものを用いるのならば』
           「ぼんくらとしかいいようがない」
物凄くはっきり言ってなんだけどw
639絶対神:2013/09/09(月) 13:24:14.39 ID:n8gYir7O
            『私は聖職者と言われる連中を』

  「それが神主だろうが、牧師だろうが、神父だろうが、坊主だろうが」
            『まともな人間だとみなさない』
        「ゆえに基本的に個人的に「付き合う事はない」」
    『川上けんじは所謂、「狂信者」のもっとも典型的なサンプルだ』
     「たぶん、彼には何を言っても「一生わからないだろう」」
実は原理主義の牧師は、問い詰めれば
「神がいるにしてはこの世界は残酷であることも、聖書が間違いだらけであることも、
 イエスの言動が実は極端で奇妙である事も」
          『客観的事実は、「大抵認めるんだけどね」』(大笑)
       「意外に思うかもしれないが、原理主義の牧師の方が」
      『俺世界に完全に入ちゃってるリベラル派の牧師よりも』
             「しばしば「まとも」だよ」
自分とは「客観的」に「真理」というものを考えるのが原理主義だから
      「結局、最後には『そうならざるを得ないんだけどね』」
              『冷静に考えてごらん』
           「二千年前の外国の古代人なんかに」
              『何の共感も覚えないから』
  「実は、我々とイエスの間には『何の接点もありはしないんだよ』」
      『彼が「神」であった場合は、「より強い意味でね」』
640絶対神:2013/09/09(月) 13:33:48.26 ID:n8gYir7O
            「前から言っているように」

       『この世に本当の「聖人」なんかいるわけないでしょ』
        「誰だって醜い欲望を持った「単なる人間だよ」」
      『私はイエスや釈迦が聖人だとは「まったく思わない」』
            「単なる「変な奴」と思うだけ」
まあ、奇跡を本当に行ったんなら、「神」であることは確かだろうな(言っとくが
釈迦は奇跡なんて起こしてないよ)
『それと、この世界を慈愛に満ちた全知全能の神が支配していると思っている奴は』
            「はっきり『まともじゃない』よ」
『イエスを聖人だと信じているやつもそうだし、全能の善意を持った存在を信じているやつもそうだが』
     「宗教というものを、まともに正面きって信じているやつは」
             『全員、「まともじゃない」』
               「私はそう思っているし」
         『その悟った風な善人面がむかつくんだ馬鹿野郎』
とはっきり言ってやるよ
        「川上けんじは、所謂「聖職者」というものの」
       『もっとも典型的に『駄目な部分』が出ている人間』
と言っても彼は判らないだろう
「宗教家というものは、客観的批判をきちんとまともに受け取る感性がかけている」
自分の世界に入り込みすぎておかしくなってるからだけど
    「はっきり言わして貰うと、私の牧師である父親にしたって」
           『頭がおかしいと思うよ、私は』
「とにかく牧師と言われる連中は、「ゾッ」とするほど「頭がいかれてる」」
           『聖職者であるという時点で』
        「それは、『ひとつの大きな欠点』なんだよ」
641絶対神:2013/09/09(月) 13:42:37.14 ID:n8gYir7O
          「私ね、矛盾した事を信じるって事は」

        『実は容赦しちゃいけないんじゃないかと思う』

「共産主義みたいに一切の迷信を排そうとするのも、「宗教」でしかないが」

        『少なくても、川上けんじみたいな人間に』

         「社会的な発言権を持たせちゃいけないよ」
川上けんじに限らない

 『聖職者と言われる連中、フェミニズムみたいな思想家と言われる連中に』

        「社会的発言権なんか持たせちゃいけないんだ」

          『リベラル派は、「人類」の為に』

           「排斥しなきゃいけないんだよ」
原理主義は元々、世俗を見下していて、現代では政治にかかわろうとしない
(イスラムや仏教は別だけど)
アメリカだって、原理主義者の大統領はふたりしかいない(カーターとブッシュ(息子))

     『リベラル派は積極的に社会的発言権を持とうとしている』

       「これは「神の言葉」と受け取って貰って構わないが」

                 『潰すべき』
もう「宗教」や「思想」が支配する時代ではないのです
642絶対神:2013/09/09(月) 19:45:24.14 ID:n8gYir7O
             「ああ、それと」

       『宗教を信じている人間に比べて、「科学者」が』

            「特に理性的な訳じゃないよ」(笑)

          「こんなの大人になれば判るが」w

       『たとえば格闘家は「仕事」としてやってるんであって』

      『本気で「地上最強」なんて『狙っている訳じゃない』(笑)
現在売り出し中でマスコミで宣伝している訳じゃない限り
     「道場破りなんかにいっても門前払いになるだけだろう」w

       『それと同じように、「真理の探究」なんてものを』

       「本気でやってるんだったら「ただの馬鹿」だから」

『科学者は欲望も感情もあれば、ふつうに人格の歪みもある『ただの人間』で』

             「聖者様なんかじゃない」(宗教に対抗する意味で
科学を信じようとしている人は「理性の人」と思いこみたいらしいけどw)

      『大人なら、「そういう幻想」を持つのをやめようや』

「そもそも、この世界に「真理の人」も「聖人君子」も『いないんだよ』」

   「誰だって、感情も欲望も持っている「ふつうの人間」なのさ」
643絶対神:2013/09/09(月) 19:53:18.26 ID:n8gYir7O
       「宗教とか、思想関係がなんで駄目なのかというと」

  『上記したように「主観的な思い込みがすべて」だからなんです』

  「科学にしても「聖者様扱い」「真理扱い」すれば『同じ事です』」

       『リベラル派が特に「理性的な訳ではありません」』

「はっきり言って、人類共通の倫理を作ることなんて「それこそ神の真理を作ろう」というのと
 次元において変わらず」

              『元々、無理ですし』

        「人は「宗教」や「科学」を信じたところで」

              『特に立派になりません』(当たり前ですが、
そいつ自身の性質は、「思想」とはあんまり関係ありません。そいつの精神力などの
能力に関係してくるだけです)

たとえばギャンブル好きや、アル中は、別に思想信条でそうなっているわけではなくて

         『それを断つ「精神力」がないだけなのです』
人より善をおこなうには

    「思想信条は無関係であり、元々、生まれつきと言ってもよい」

              『資質が必要なんです』
平凡な資質しかなければ、

           「平凡な人間にしか『なれません』」
644神も仏も名無しさん:2013/09/09(月) 19:59:23.92 ID:22vY7Gxg
科学は信じるものか?
大半の学者は新発見するか覆すかしか考えてないように見えるが。。
645絶対神:2013/09/09(月) 20:03:20.10 ID:n8gYir7O
           『人は「事実」を信じるべきか?』

      「前から言っているように、いちがいには言えないね」

  『事実というのは、別に、「道徳的に正しい」わけではないからね』

       「たとえば主婦みたいに保護されている環境なら」

     『一生奇麗ごとを信じていっても問題ないかもしれないし』
前から言っているように

         「私は本来、明治時代の女学生みたいに」

             『綺麗なものだけ見ていたい』
昔の女が清楚で正しく、清らかでいられたのは

            「男に保護されていたからである」
はっきり言って私は

             『事実も現実も見たくないんだ』
私の精神は、箱入りお嬢さま並みに壊れやすく

「とてもじゃないが、『男』として世間の荒波に立ち向かえるようなものではない」

   『微笑みを浮かべて戸惑って首を振るていどの事しかできないよ』
646絶対神:2013/09/09(月) 20:11:15.84 ID:n8gYir7O
          『神というものが、みな、汚れを嫌う』

           「お嬢さま的な精神の持ち主なのか」

            『私だけがそうなのかしらんが』

「ある意味、王の妻になるように、私は完璧に調整された、自意識を持たない
 人形のようなところがある」

          『あるいは私がクリスチャンの二世で』

    「神の花嫁になるように生まれた時から洗脳されているから」

    『そういう女みたいな性質になってしまったのかもしれないが』

    「だとしたら、「神」は最後まで責任をとって貰いたいものだ」(笑)

         『神の妃として保護し、守り、綺麗なもの以外』

          「一切見せないようにしてくれないかな」(笑)

こんなお嬢さまみたいな、詩人みたいな繊細な神経では

          『まともに世の中渡っていけないよ』ww
647絶対神:2013/09/09(月) 20:27:03.43 ID:n8gYir7O
             「はっきり言うと私には」

            『主体性も自主性もないのだよ』

               「私が性を嫌うのも」

             『汚くて醜い欲望だからだ』

           「早く、夢のような世界にいきたい」

        『超能力を鍛え上げて、この世界から消えたい』

               「私はねえ、本当に」

             「穢れた世界が「嫌い」なの」
648絶対神:2013/09/09(月) 21:22:41.12 ID:n8gYir7O
          『「超能力」を欺くことができるか?』

       「「超能力」は、別に必ずしも『完璧』ではない」

「たとえば私が鳩山が辞任するニュースを未来のニュースとして見た場合、母親からの
 献金など、資金問題だけが理由としてニュースで報じられていた」

     『まだ就任一か月ていどで見た未来のニュースだったので』

          「普天間のふの字もニュースにはなかった」
だが、『実際には資金問題が根本原因でやめたので」

          『未来ニュースは誤っていた訳ではない』
だけれども、「完璧ではない」訳だ(あれで普天間というものが出てきていたら
もうそれこそ「絶対神」レベルの未来予知だったのだが)

 『つまり、必ずしも完璧ではないから一見欺く余地があるように見えるが』

         「もし、それが本当に『超能力』であるのなら」

             『実際には「無理だろう」』
649絶対神:2013/09/09(月) 21:26:21.44 ID:n8gYir7O
          『第一に「超能力」は『成長する』し』

     「つまり、「完璧」「全能」に至る『唯一の道』であるし」

      『第二に、未来ニュースで見るというレベルまでいくと』

      「別に本質的な部分で『誤っている訳ではないからだ』」(根本的原因は
資金問題であり、普天間問題は、それを後押ししだけである、普天間問題だけだったら
辞任にはまだ全然足りなかっただろう)
それともうひとつ理由があったんだが

              「なんだったっけ?」
650絶対神:2013/09/09(月) 21:42:47.55 ID:n8gYir7O
            「まあ、それはおいておくか」

            『超能力者は教祖にはなっても』
「所謂、「集団の修行」のような「仏教のサンガみたいなものは作らない」」
これはふたつの意味がある
         『第一に「本当の超能力者は教祖しかいない」』(それこそ
何百年だか何千年に一度くらいしか生まれないのだから、極めて『当然』なのだが)
   「第二に、超能力修行などと称して集団でなにかをやっていったら」
           『妄想的になっていってしまうからだ』(つまり、なんでも
霊のせいにする心霊主義と一緒で、「客観的で正しい味方」が『どうしても
出来なくなっていってしまう』)
  「本物の『超能力者』であっても、まだ能力が大したことがない内は」
          『そればっかりになっては『いけない』』
超能力が「至上の力」だったとしても
            「まだ、凄く強力にならない内は」
       『あまりその事ばかりになるのはマイナスでしかない』
そういう意味でも
         『「神」は「神秘主義者」には『ならない』』(もう、凄い強力に
なったり、全能になれば、「神秘的」な事しか言わなくなるかもしれんが)
651絶対神:2013/09/09(月) 21:54:17.06 ID:n8gYir7O
         「私と『キリスト教』との「かかわり」も」

          『「奇跡がどうした」という部分はなく』

         「基本的に『道徳的なもの』にしかすぎない」

     『パウロと違って、私は死後とか霊界とか、イエスの奇跡とか』
にはあまり関心がなく

              「道徳にしか関心はない」(大抵、保守的なキリスト者
とはそういうものだ、どちらかというと、道徳的な事、潔癖なところにしか関心はない)

           『どうやって清らかに正しく生きるか』
という部分にしか関心がなく

        「心霊的な事には、クリスチャンは関心は持たない」
652絶対神:2013/09/09(月) 22:02:32.63 ID:n8gYir7O
        『どちらかというと「キリスト教原理主義」とは』

         「心霊や奇跡やあの世がどうしたというよりも」

          『つまり、「道徳原理主義」なのである』

      「所謂、心霊主義がキリスト教と決定的に異なる点は」
クリスチャンにとって「死後」とは「そういう意味では」

             『あるんでしょうねきっと』
というレベルのものでしかなく、それ以上にはならないということである(天国に
対する憧れは心霊主義的なものではなく、どちらかというと「概念的なもの」である
のしか過ぎない(霊界と交信とか、心霊と通信とかいう事になると、途端にクリスチャンは
関心を失う))

「つまり、「現実的道徳」の方にクリスチャンの関心の比重はあるのである」

極論すれば、我々クリスチャンにとっては、生涯、清らかに正しく生きれるのなら

          『別に、死後や霊はなくても良いのである』
キリスト教は、そういう意味では、心霊主義ほど本気では「死後の世界」を認めてはいない

         「根本的に心霊主義とは違う概念なのである」(ひとつには
だからこそ心霊主義が、『キリスト教』を攻撃したのであろうが)
653絶対神:2013/09/09(月) 22:15:43.18 ID:n8gYir7O
           『「奇跡」が『ある』か『無い』か』

という議論がある意味で無意味なのは

     「あっても『あまり日常には関係してこない』からである」

         『たとえば「奇跡」は「神にしか起こせない」』(これは万人が
同意するだろう)

   「つまり、一部の限られた特権階級だけの「秘密の力」であって」

    『決して、『永遠に』、「それ以上にはならないのである」』
たとえこの世のどこかに奇跡があったとしても

「君が戦争に行ったら死んでしまう事には代わりはないし、リストラされたとしたら
 それがどうかなる訳でもないし、別に素敵な恋人ができるわけでもなんでもない」

『あくまで、「神様」という「絶対者」が、この世界の法則を『超えられる』というのにすぎない』

            「つまり、あってもなくても」

      『君たちには、「あまり関係してこない」のである』
せいぜい、神がこの世にいる内に、信者になっておけば

         「ひょっとしたら、『助けて貰える、かもね』」
ていどの事でしかないのである
654神も仏も名無しさん:2013/09/09(月) 22:16:19.13 ID:keKgGtmA
でたな 神
仏教徒は神なんて信じんぞ
神に目的はあるのか
655絶対神:2013/09/09(月) 22:31:39.76 ID:n8gYir7O
         『単純に言えば、もし、私が本当に「神」で』

         「「奇跡の力」を本当に使えるのだとしても」

      『今現在、世界中で紛争で幾らでも人が死んでいくし』

         「幾らでも悩んで自殺していく人がいるし」

      『これからも、いくらでもいるだろうという『現実』は』

            「何も変わらないのだという事さ」
656絶対神:2013/09/09(月) 22:43:12.06 ID:n8gYir7O
           「神様には『変えられないの?』」

       『うーん、「ひょっとしたら「本気になれば」」』

             『変えられるかもしれません』

                「超能力の力で」

     『でも、もし出来たとしても「変えるつもりはありません」』

            「それが「神様」というものです」
657絶対神:2013/09/09(月) 23:03:36.19 ID:n8gYir7O
             「つまり、「超能力」は」

         『一部の「特権階級」だけのものである』

         「超能力は「分与」する事はできないか?」

      『超能力はともかく、「術式」は授けることはできる』

         「前にも言ったが、「神」は素人にも扱える」

         『「神秘」の「術式」を生みだす事ができる』
それを弟子たちに授ければ

       「一見、そいつらが「超能力者」に見えるだろうさ」

           『事実は、そうじゃないんだがな』
「超能力」もある意味、「科学」と同じで

        「神の意思によっては、「術式」を生みだし」

       『減少そのものは「誰でも扱えるように出来る」』
ただそれは「機械」と同じで

            「スイッチを入れればそうなる」
というていどにすぎず

          『そいつ自身の「能力」ではないがな』(あくまで神が
生みだした「装置」であるのにすぎない)
658絶対神:2013/09/09(月) 23:08:13.25 ID:n8gYir7O
        「だが、結局、この世界では「科学」が発達し」

        『魔術めいた力は、『まったく発達しなかった』』
それは無論、神の数が、『極端に少ない』ということもあるだろうが

  「恐らく、「神」が『弟子たちに術式をさほど授けなかったからだ』」

「なんだかんだ言って「神の領域」に人間が踏み込むのをちっとも管理しない
 「神様」たちだが」

          『自身の力、「神秘の力」の管理だけは』

       「それなりに、『しっかりやった』、という事だろう」
659絶対神:2013/09/09(月) 23:46:25.54 ID:n8gYir7O
         『十代の頃の「神」なら付け入る隙はあるが』

   「残念ながら、十代の頃の「神」は、『あまり通力が強くない』」(大笑)

          『つまり、心身ともに手に入れたとしても』

            「利用のしようがないのである」(大笑)

成長するに従い「神」は、「己」以外必要としなくなる

          『つまり、「通力」が強くなった神は』

           「どのような誘惑にも「屈さない」」

             『なかなかうまく出来ている』(笑)
660絶対神:2013/09/10(火) 00:34:36.65 ID:GUIQBiNe
      「で、君が、もし、「キリスト教徒」や「仏教徒」で」

『経典が本当かどうかとか、神仏や釈迦の教説が真理かどうかとか悩んでいるとするねえ』
            「あのさー、馬鹿馬鹿しくない?」
           『どうして人生楽しもうとしないの?』
「聖書が真実かとか、神がいるかとか、仏典が真実かとか、仏教が真理かとか」
             『そんな事、本当に重要か?』
               「昨日も言ったけど」
   『人生なんて「そこそこ楽しければ」『それでいいじゃないか』』
             「神がいようがいまいが」
         『そんな事、「どうでもいいじゃないか」』
何千年も前の『真実』なんて
   「今、目の前の『現実』に比べたら、「全然重要じゃないってば」」
          「空の上の事や、何千年も前の事でさ」
    『今目の前の楽しみを、お前の人生を犠牲にしてどうするの?』
死後や来世の事よりもさ
            「とりあえず、今を楽しまない?」
イエスも釈迦も、神も仏も真理も
             『どーでもいいじゃないか』

           「今とりあえず、人生を楽しめよ」
661絶対神:2013/09/10(火) 00:37:02.29 ID:GUIQBiNe
           『でも、あなたが「神」である場合は』

    「「キリスト教徒」以外は、『地獄に落とす』んですよね?」

             『うん、そうだよ』(笑)

   「で、君は本当に私が、「超能力者」、「神」だと思うわけ?」(笑)
662絶対神:2013/09/10(火) 01:09:23.06 ID:GUIQBiNe
              「エロを読んでる奴」

 『前から言っているように、エロ本を読んでいる奴が天国に行くんなら』

           『私は、キリスト教徒を「辞める」』

           「で、あんたも読んでるんだろうって?」

           『元々、私は、たとえ神がいたとしても』

           「「神」がしろしめす『天国』なんかに」

                『行くつもりはない』(前から言っているように
通力を開発し、ついに神として覚醒して、『この宇宙から去る』)
663神も仏も名無しさん:2013/09/10(火) 01:12:12.31 ID:FdZXpLBB
>>662
>『前から言っているように、エロ本を読んでいる奴が天国に行くんなら』
>『私は、キリスト教徒を「辞める」』

えっw パソコンでシコシコするのはキリスト教的にOKなの?

>>636
>『毎日パソコンの画面見てシコシコしてるしか能がないんだよ』
664絶対神:2013/09/10(火) 01:26:29.87 ID:GUIQBiNe
            『「宗教」対立「民族」対立は』

              『絶対に「なくならない」』

  「よしんば、宗教や民族というものそのものはなくなったとしても」

          『人間はまた別のものを境界線として』

             『絶対に「争い続ける」』

                 「永遠に」

        『私は別にそれを「愚かな事」だとは思わない』

   「私は、「それ」を『人間のとても大事な習性』だと考えている」

そこから人を救いだせる存在がいるとしたら

           『それは逆に「神」だけである』
恐らく、

           『「神」以外の、誰にも出来まい』
665絶対神:2013/09/10(火) 01:37:21.38 ID:GUIQBiNe
            「たとえば神に祈っても」

  『病気が治るわけでもないし、服や飯が空から降ってくる訳でもない』
        「自分たちの利益を確保する為の争いというのは」
          『宗教以前の問題だと私は思っている』
なんだったら
          「「宗教」とは「関係ありません」」
と言いきってしまってもいい
             「なんていうんだろうかね?」
『人間が感情や利益で争い、ころしあうのは極めて自然で当たり前の事であって』
           「否定しちゃいけないものなんだ」
と私は思う
   『逆に、本気で民族紛争や宗教紛争や、利益で争う事を禁じると』
               「変な事になる」
       『本気で、人間が平等だとか、世界平和がくるとか』
              「思いこむんじゃない」
その辺りの「現実」や「常識」との「兼ね合い」は
          『大人になれば、「なんとなくわかる」』(この世の
絶対に理屈どおりにいかない、どうしようもないが、実は理想論なんかに決して
変えられない「人間の大切な部分」、というものがね)
         「この世は、『どうにもならないもの』」(大笑)
神仏以外には「どうにもできない」からこそ
              『いい、とも言える』
666神も仏も名無しさん:2013/09/10(火) 01:46:59.30 ID:1LYGX1rk
腐るに落ちた冗談だな

似非キリスト教徒は、死後に天国へ逝けると、だけでも浮かれ騒いでいろ

地獄以下だから、お前なんぞは

おまえは、単なる変態おっさんだ。
667絶対神:2013/09/10(火) 02:21:55.27 ID:GUIQBiNe
            『まあ、元々『神』にとっては』

            「宇宙万物は自分の所有物であり」

         『人類など、「神が作った奴隷」なのだから』

      「地球人類の女を全員妻にしようが、エロ本を読もうが」

          『何の問題もない「当然の行為」なのだが』

        「やっぱり、「清らかに正しく」ならないとな」

         『宗教信者とか、「神」とかいうのならな』
668絶対神:2013/09/10(火) 02:34:31.38 ID:GUIQBiNe
   「で、超能力の、『最後の証明』の方はどうなってんですか?」

               『めんどくさい』(笑)

         『今まで何度も予言を当ててやったじゃん』w

              「それでいいじゃない?」

            『すごいめんどくさいんだけど』w
669絶対神:2013/09/10(火) 05:54:05.83 ID:GUIQBiNe
            「人はしょせんひとりで」

             『神は一切助けない』

       「心の一番敏感な部分は、『誰にも触らせない事』」

              『誰とも共有しない事』

           「でなければ、『いずれ破綻する』」

    『不必要に善意で接すると、「付け込まれるもとになるだけ」』

そういう意味では『信仰』という領域は

           「ただ、『自分、ひとりだけのもの』」
670絶対神:2013/09/10(火) 06:29:29.21 ID:GUIQBiNe
            「で、はっきりしている事は」

            『「神」を信じると言う事は』

      「ちっとも楽しくないし、ちっとも幸福でないという事」

        『リベラルとか原理主義とかいう問題ではなく』

       「もう「宗教」は「嘘」を言うのを『辞めようよ』」

            『「神」も「宗教」も「聖人」も』

         「人が楽しく幸福に生きるという意味では」

             『無意味な存在なんだよ』

       「人生は不条理なものであって、ある種の人間は」

       『なにをやったって、「絶対に『幸福』になんか」』

               「ならないんだよ」
671絶対神:2013/09/10(火) 06:42:15.59 ID:GUIQBiNe
            『自主性と、神に任せておいたら』

             「人は、『絶対に救われない』」

         「人為によらねば「問題は絶対に解決しないし」」

        『当然、人為である以上、「すぐに限界がくる」』(つまり
『どちらにしろ解決できない問題の方が「多い」』)

          「で、深刻な問題を抱えている本人には」

          『しばしばもう精神的に瀕死であって』

          「自分で問題を解決する能力が『無い』」

           『自分を救うのは自分という言葉は』

             「はっきりと「大嘘」である」
単にもう自分を救う気力も能力もない人間は滅んでしまうので

      『単なる「生存バイアス」でそう言っているだけだろう』
672絶対神:2013/09/10(火) 06:44:17.41 ID:GUIQBiNe
               『何度も言うが』

           「もし、私が『神』でなければ」

          『とっくに「死んでいた」であろう』
673絶対神
             「結婚生活に愛情は必要か」

         『「神の言葉」として言ってやってもいいが』

              「あんまり「いらない」」

  『不必要に相手と精神的接触をしようとすると、いずれ破綻をする』(上記した
ように)

       「妻は家事をやる為に必要で、夫は金を稼ぐために必要」
という

      『家庭による役割分担が、関係を長続きさせるのであって』

          「形式や型のない家庭は、『早晩崩壊する』」

           「正直、「家族は鬱陶しい存在」であり」

           『気持ちだけでは「どうにもならん」』
そういう意味でも

       『男女平等という思想は、「根本的に駄目だと思う」』

      「夫婦に必要なのは「愛情」ではなくて「形式」である」(どんな
愛情だってそれは「一時」のものでしかない(生涯や経済をかけるには全然たらない))