神がいる事と奇跡は証明された13

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1神も仏も名無しさん
ここは、宗教とは何かを考え、生き神である絶対神と交流するスレ
です
本当に奇跡を示す生き神と交流出来る場所はここしかありません
このチャンスを生かして下さい

2絶対神:2010/08/01(日) 21:27:17 ID:kHxTc3QQ
過去スレ

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1237738855/
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1242555661/

どちらかで、予知能力が証明されている。

神がいる事と奇跡は証明された3
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1245124330/l50
神がいる事と奇跡は証明された4
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1246512775/
事実上の」5
神と奇跡のあることは証明された4
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1246542229/l50
神と奇跡のあることは証明された6
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1250993019/
神がいる事と奇跡は証明された7
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1255602295/
神がいる事と奇跡は証明された8
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1258931623/
3絶対神:2010/08/01(日) 21:30:35 ID:kHxTc3QQ
9か10のどちらかで鳩山首相」の「辞任」と「その理由」を予言している

11で、まさに辞任するその日の午前1:00代に更に、「予言」している

これで、基本的に「予言」による神の証明は終了とする

後は、一回だけ予告した「予知」による証明をするだけ

神がいる事と奇跡は証明された9
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1262085571/
神がいる事と奇跡は証明された10
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1267878605/
神がいる事と奇跡は証明された11
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1274246945/

神がいる事と奇跡は証明された12
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1276972499/l50
4絶対神:2010/08/01(日) 21:33:31 ID:kHxTc3QQ
久しぶり
二週間ぶりかな?
もうちょっと書きたい事が出来たので、ここに来てみました
ちょうど移転の直後に来るなんて、タイミングがよいのか悪いのか判りませんが
宗教的啓蒙をもう少ししたいので、宗教の本質について話し合いましょうか

5絶対神:2010/08/02(月) 00:18:53 ID:2tL4BAkW
      『この世界にはどうしょうもない人間が生まれてくる』

たとえば、紛争地帯に生まれてくる者とか、たとえば生まれつき白痴で、床を
這って涎を垂らすしかないものとか、

『最初から死や悲惨を宿命づけられている生というものはこの世には幾らでもある』

 「この世界には実際に、「奇跡」でしか救われない人間は沢山いる訳だ」

本当に不幸を体験し、本当にそういう人間を接触した人なら

     『精神論が所詮は、奇麗事にしか過ぎない事は熟知している』

どういう訳か、余り言葉に出来ないが、
先進国で病気にもならず、恵まれている人間には理解不能だろうが


 「この世界では、生まれつき、「奇跡」でしか救われない人間は沢山いる」
(自然界では、弱者は障害者は明確に淘汰されるので問題にされないが、人間の
場合は、伊達に知能が高く、文明が発達している分、その問題は浮き彫りになる)
6絶対神:2010/08/02(月) 00:39:40 ID:2tL4BAkW
         「病気でなおかつ幸福というのは嘘である」

無論、中には、マザーテレサとか、三浦綾子みたいな人はいるだろう


    『だが、大抵の人間は苦痛を感じる正常な神経を持っている』

境地に達した聖者のような人を、一般論として論じる事は出来ないし
聖者と言われる人間の心にも疑いや虚無は絶無ではない


 「誰だって病気になるのは嫌だし、長い間苦痛が続けば耐えられなくなる」

『治りたいに決まっているし、誰だって生きる事が苦痛でなければ死にたくはない』

悟りなんか開けないし、どうしょうもない状況では叫びもあげるだろう
宗教の本質とは要するに、精神論以前に、

「人間の力ではどうにもならない状況から、「神の奇跡の力」で人間を救ってやる事である」

神仏に頼って人知を超えた救済を願う事は、

            『どんな宗教でもやっている』
たとえ、釈迦のように開祖が禁止しようが、

         「広まる過程でそのような祈願は一般化する」

何故なら、人間の力ではどうにもならない死ぬしかない状況で神に祈るは、極めて
自然な事だからだ

            『誰もそれを禁止なんか出来ない!』
7絶対神:2010/08/02(月) 00:46:59 ID:2tL4BAkW
                「もう一度言う」

          『たとえ、奇跡があろうがあるまいが』


      「この世では、奇跡以外では救われない人は沢山いる!」

私は、既に何度も書いたように、重度の分裂病患者だが

         「同病の知り合いが既に何人も自殺している」

彼らは現代医学では救われなかったのだ
無論、「宗教」でも

          『彼らを救うのは「奇跡」以外にはない』

だが、奇跡などはそう簡単には起きないのだよ!
たとえ人間がどんなに祈ろうと、どんなにわめこうと!
どんなに必死になろうと!

       『多くの人間は、絶望の内に死んでいくしかない』
8絶対神:2010/08/02(月) 01:06:20 ID:2tL4BAkW
        「重度の精神病患者の運命は決まっている」

               『自殺するか』

         「その手の施設に一生収容されるかだ」

どちらにしろ、ロクな末路ではない

特に養ってくれる親が亡くなった重度の精神病患者は悲惨だ(もっともそれは
精神病に限らず、すべての重度の障害や病気がそうだろうが)
私の知り合いでも、親が死んでから施設に収容され、結局、自殺した者がいる

     『その二つの未来は100パーセント、確定しているのだ』

     「私自身の未来も、また、通常は、『それ以外ではない』」

人としての幸福や喜びは望めない(もっとも常に苦痛を感じている精神病になった
時点で、そんなものとは無縁だが)

普通の人間だって、別に喜びの人生などを送っておらず、生きている以上、苦しみ
はある訳だが

        『重い病気の人間は、そういうレベルではない』

言ってみれば、いずれ来る確実な破滅を宣告されている

             『死刑囚みたいなものだ』
9絶対神:2010/08/02(月) 01:16:28 ID:2tL4BAkW
『前から言っているように』

『「神」という存在には、生まれつき、自分を絶対視、超越視する矯正不能な障害
 がある』

「つまり、最初から、「人間社会」に協調したり、馴染む事が出来ない悲惨な
 障害がある」


                 『判るかね?』

「つまり、「神」は、本当に「宇宙の支配者」になるか、「死ぬ」しかないんだ」

 『自分を絶対者だと信じ、そして、僅かの反抗も内心では許さないような』

「異常で偏狭な精神の持ち主は、結局、「絶対者」としてしか他者と交われない」

   『そうだよ。私は常に、家族や信者との間に軋轢を抱えている』
私は、これまでも数々の奇跡を事実として示してきた

         「事実として「神」である事を証明してきた」

だが、再び、「決定的」に証明する必要が生じてきたのだ

               『何年かかってもだ!』

     「私は、例のサイトで、ランキングに載るしかなくなった」
元々、載るつもりだったから問題はないが
特に「肉親」に対して

 『本当に自身が「絶対者」である事を証明しなくてはならなくなった!』
10絶対神:2010/08/02(月) 01:31:58 ID:2tL4BAkW
                  「要するに」

     『私は「単なる狂人なのか?」それとも本当に「神」なのか?』
って話です
これは、どんな教祖や自称神にもついて回る問題ですけど

『私は「神」でない限り、肉親にも最終的には見捨てられて死ぬしかないのです』
そして、私は確かに「その可能性」を今まで何度もネットでもリアルでも示して
来ました

      『でも、私の偉そうな、傲慢な態度を押し通す為には』

  「もっと決定的に「人間でない証拠」を示さないといけない訳です」
無論、今までもランキングに載るつもりでしたが
今までは、半分はお遊び、載らなくてもいいさw 予言もそれなりに当たったしw
他にもリアルで奇跡を示せたしw
というレベルだったのが

          『真剣に載らなければならなくなった訳です』
恐らく、私は、ランキングに載らない限り、親の死に目にも行く事が許されない
でしょう
まあ、勿論、ランキングに載ったところで、
クリスチャンである父母が、私を「神」だと認める道理がありません

     「ただ、「ただの狂人」という評価は、当然されない訳です」
私の異常で傲慢な性格も、認めないにしても、許容するか、あるいは、やはり、
「なにかある」と受け流すでしょう

      『私は自分が「神」である事を証明せねばなりません!』

            「なによりも、自分自身に」(大笑)
11絶対神:2010/08/02(月) 01:40:19 ID:2tL4BAkW
         「逆に言うと、自分が一番不安なんですよ」

  『本当に「超能力者」なのか、それとも、「ただの分裂病患者なのか」』
理由は既に書いたように、ただの重度の分裂病患者では

     「破滅の未来は100パーセント確定しているからです」

         『自殺するか、施設に一生入れられるか』
嫌ですね(笑)

                  「絶対に」
いずれ来る死刑を待っている囚人、それが、重度の分裂病患者であるならば、

『自分を神であると証明する事は、文字通り、根源的な不安から解放される為の
 生死をかけた重大事になる訳です』
比喩でも冗談でもなくね
分裂病は重度であっても、白痴とは違って、

          「知能は正常です、かなりの事が理解出来ます」
だからこそ

『自分がただの狂人であり、破滅の未来が不可避であるという認識には耐えられない』
叫びだしそうになる!

         「神か、それとも、狂人としての「死」か」(笑)
私の人生は、常に極端な不安と恐怖と、破滅とを背にした戦いだった

      『俺は、「神」だ。それを、『また』証明してみせる』
12絶対神:2010/08/02(月) 02:06:00 ID:2tL4BAkW
 『勿論、奇跡を証明しても両親や兄弟が私を神と認める事はないであろう』

既に書いたように

        「でも、それは証明した後で言える事です」

一番重要な事、それは、「私自身に証明する事です」
これも既に書いたように、

          「神の可能性を持つかもしれない存在は」

『箸にも棒にもかからない狂人として終わるか、それとも、「すべてを手に入れるか」』

という「両極端」しかないのです


       『そういう意味では、普通の人間の方が幸せですよ』(一生治らない
破滅が待っている狂人でもないし、超越的能力を持つ一切を超えた神でもない)
13絶対神:2010/08/02(月) 02:12:52 ID:2tL4BAkW
              『もう一度言います』

  「世の中には『奇跡』以外では決して救われる事のない人々がいます」

          『私も、『その例外ではないです』』

ただ、私の場合、「意味がまったく違いますけどね」

         「神に縋って救ってもらうのではなくて」


              『自分で奇跡を起こす!』

まったく反対です(笑)

ああ! いっそ、神が私を

     「完全な白痴に生んでくれていたら苦しまなかったものを!」
とは言わねえさ

       『俺は、「神」だ。自分の道は自分で開いて見せる』


    「たとえ、その扉が、人には開けぬ、奇跡の扉だったとしても!」

そう、俺は、お前達ムシケラとは違う、

            「『絶対の存在』なのだから」
14絶対神:2010/08/02(月) 02:27:12 ID:2tL4BAkW
             「つまり、ある種の人たちにとって」

                 『奇跡なんてない!』
という事は、凄く残酷な事であるのです

                「お前は死ぬ!」
と言っているのと同義だからです
リベラル派や精神論には、最初から明確な「限界」がある訳ですよ
本当の事を言うと、調子よく言っている人間しか「救えない」です

  『この世の中には、人の力ではどうにもならない悲惨が沢山あります』
私はね

『人を救う為には「奇跡」が絶対必要だという事を知っているんです。体験として』

だから、「他人の神話を否定する時は」、

「ここでもやってみせたように、きちんと奇跡を示して否定しているんですよ」

『神はいるよ、奇跡はあるよ、救いはあるよ、だからその宗教を捨てても大丈夫だよ』
とね

       「単に奇跡を否定する人間を『馬鹿』というのだ!!」
神話を否定する時は、「別の神話、救い」を実証した上で持ってくるのでなければ
ならない

        『でなければ、相手の神話を否定してはならない!』
15絶対神:2010/08/02(月) 05:00:27 ID:2tL4BAkW
             「前から言っているように」

           『もし、聖書の神が実在するのなら』

     「聖書を信じる原理主義者以外は、『全員地獄に落とせ』」

それが、

   「我々クリスチャンがお前に突きつける唯一の条件と言っても良い」

もし、ひとりでも原理主義者以外が永遠の楽園に入る事があらば、

            『「俺」がお前を地獄に落とす』
16絶対神:2010/08/02(月) 05:08:56 ID:2tL4BAkW
    「宗教とは元来、人生の苦悩、苦しみ、あるいは不可解に対する」

        『永遠的な回答=真理を与える事に意味がある』
これが、原始的で低俗なアミニズムと
「仏教やキリスト教に代表される明確な教義体系と高度な倫理性を持つ宗教との最大の違いだ」

そして、日本人であろうと
『人生に悩み、回答を求めるのは当たり前であり、別段不思議な事でもなんでもない』
元々、アミニズムも、巫女を頂点とする

 「教祖が生殺与奪の権利すら持つ、絶対宗教である事は今日知られている」
そういう意味では、根本においては

  「汎神論・一神教とアミニズムとの間には違いはない部分もある」(社会秩序を
維持し、人生に答えを与え、明確な絶対的価値観を提示する絶対的領域のもの)
だが、そんな事はどうでもいい

  『俺たち原理主義者が求めるのは、『絶対真理』であり、『神』だ』
小難しい理屈や、聖書すらどうでもいいのだ

              「真理を我々は求める!」
そして、人生に苦悩する人間なら
            『誰だって、根源的には求めるさ』
単に科学が発達した現代では、「そんなものはいかがわしい」と誰もが知っている
だけでな
神を信じようが信じまいが、人生は辛く、苦しみに満ちている場合がある
「どのような文化的背景を持とうがある程度、人生に答えと救いを求める人種は存在する」
           『本来、「それを与えるのが宗教だ」』
17絶対神:2010/08/02(月) 06:27:28 ID:2tL4BAkW
「つまり、キリスト教徒の場合、人生の悩みの主題がたまたま宗教だったのに過ぎないのだ」

          『人生にまったく悩まない人間はいない』
これは無神論者だろうが、特定の信念がなかろうが、アミニズムだろうが、

              「まったく違いはない」
そもそも、『宗教』をそれぞれ対比させるべきではなく

      『人生に悩む時の基準や規範を退避させるべきである』
アミニズムなど「そんな大層な対象ではない」

 つまり、キリスト教や仏教は、「哲学」や「人生の悩みに回答を見出そうとする葛藤」
と対比させるべきであり

         『他の低俗な宗教と対比させても意味はない』
これならば、どのような文化形態のものとだろうと

              「対等な対比が出来る」
そして、それは「人間を中心にしてはならない」(大笑)
 『何故なら、人間にはそれらの回答は『絶対に与えられないものであり』』

   「かつ、不完全であり、かつ、ひとつの規範が既に宗教であり」(本音を
言えば私は人間の命なんぞに何の価値もないと思っている。この時点で、善悪の
観念は完全に崩壊しているw)
うん、むかつく事に

   『神を中心とした価値観が一応、最高の価値観である事は認めざるを得ないね』
だから一神教が世界最大の宗教になってるんだろうさ!!ww
18絶対神:2010/08/02(月) 06:36:13 ID:2tL4BAkW
『宗教というものが人生の苦悩から解放し、ひとつの統一された答えを与える
 ものであるとするならば』

「そして、この世界が出鱈目で、何の必然性もない悲惨に満たされているものであるならば」


『当然、超越者としての絶対神は必要になってくるし、これなくして宗教は無意味になってしまう』


もう一度言おうか?

        『「神」の実在なくしてお前達に救いはない!』


             「よかったな、お前達」

               『神が実在して』(大笑)

本来、「奇跡を見せて貰える」

           「なんて事はあり得ない事なんだぜ」

まあ、それがどれほど恵みであるのか、お前達は理解出来ないかもしれないがね

          「私はすべての神学者や宗教学者を」

    『馬鹿野郎と断言するし、もし、本当に私が神であるのなら』

            「例外なく地獄に落とすよ」w

          『真の宗教に、貴様らの存在は有害無益!』
19絶対神:2010/08/02(月) 07:02:26 ID:2tL4BAkW
              『はっきり言おう』

前にも書いたが、

           「現代の先進国で生きていて」


     『聖書とその神を信じる事は、本質的に不可能である!!』

これは神の前でも断言出来る!!


  「その不可能な難事を、我々原理主義者はやってやっているのだ!!」

しかも、この邪悪な国家である日本で!! (大笑)

    『なんて反抗心に満ちて、歪んでひねくれた我々でしょう』ww

「なにも、科学が発展した現代で、しかも日本で、クリスチャンなんかやらなく
 てもいいじゃないか!!」ww


       『だから私は、はっきり「神」に「差別」を要求する』

              「絶対的差別を!!」

『これほど苦痛に満ちた、不可能な事をやっているのだから、それは当然だ』

 「はっきり言おう、現代の日本でクリスチャンをやれば人生破滅する!!」
(現に私はした!! ww)
20絶対神:2010/08/02(月) 07:21:05 ID:2tL4BAkW
「で、キリスト教信仰を破壊され、聖書信仰をずたずたにされた数年前の私がどうなったか?」

     『私は不可知論にも無神論にもなりませんでしたとさ』w

理由は?

             「だって、私は「神様」だもの」

          『無神論や不可知論になる訳ないじゃんか』


私には常に、お前達にはない、絶対にお前達には得られない


            「アドバンテージがあるのだよ」

でなきゃ死んでたよ

                『馬鹿野郎』ww

          「俺はイエスが別に好きな訳じゃないぜ」
21絶対神:2010/08/02(月) 08:32:47 ID:2tL4BAkW
                「端的に言おう」

    『遠藤周作が言うが如き、「人を助けない神」など無意味である』
極めて無遠慮な言い方をすれば
      「この男は、人生において本当の苦悩にあった事がないか」
         『あるいは、本心を言っていないのに過ぎない』
人間がこの世界を生きていて
         「神を呪いたくなるのは当たり前である」
だから、大抵の人間が、それほど熱心な神の信者にはならない(別にこれは
科学が発達しているからだけではないぞ)
もう一度言おう
『本当に苦しんでいる時に、奇跡を起こしてでも助けない「神」など無意味である』
          『それは、「はっきり言っておいてやる」』
           「私は「奇跡」を否定する宗教は嫌いさ」
          『そんなものは『あっても意味はあるまい』』
下らない、悟りであり、無意味なポーズにしか過ぎない
     「人間には耐えられない苦しみなんて幾らだってあるんだ!!」
     『女遊びをし、経済的にも恵まれて生きた男の言う事なぞ!』
             「一言だってきくか!!」
遠藤は、神とキリスト教を普遍的にしようとして
「逆に普通の人間の感性では到底信じられない、「特殊な存在にしてしまっている」」
「私は宗教学者やこの手の人間って、考え過ぎておかしな方向に行ってしまった」

             『ただの『馬鹿』だと思う』
で、本当の事を言うと、釈迦も、

       「負けをしみを言っているだけのようにしか見えないね」
22絶対神:2010/08/02(月) 08:46:05 ID:2tL4BAkW
               「遠藤とかに比べれば」

まだしも、単純に「棄教する」人間の方が理解できるし、親しみも持てるさね


            『ただし、「地獄に落とすけどね」』(笑)

俺たち原理主義者が、神に従う理由は

              「そんな甘いもんじゃねーぜ」

てめーらが永遠に地獄で苦しみのじゃなければ、


              『とても釣りあわねー』
23絶対神:2010/08/02(月) 08:58:53 ID:2tL4BAkW
 「もう一度言うが、私は、神に原理主義者以外を救う事を許可しない」


その場合は、文字通り、神を「ぶっ殺す」

        『比喩ではなく、私の神としての通力でな』

俺は、キリスト教原理主義者の敵には、

        「そういう意味では、天敵、奇跡的な意味では」

       『何の容赦もしないよ。はっきり言わして貰うけど』

逆に言うと、地獄のような苦難を通して一握りの人間がようやっと救われるというのが

「真実じゃないの? 聖書は多分、そういう現実を知っている人間たちによって書かれたんだよ」
24絶対神:2010/08/02(月) 09:01:37 ID:2tL4BAkW
             『人間というものは』

  「そういう理屈が一切通じない神聖な領域を胸に持っているものだ」


         『あるいは、私が「神」だからなのか?』
25絶対神:2010/08/02(月) 09:11:39 ID:2tL4BAkW
           「私は自分の内面を見つめていると」


   『世界平和なんて永遠に来ないという真理を十分実感出来る』(笑)

狂気や怒りや、排他性や、理屈を超えた感情の炎を抜きにしたところに

         「恐らく、何も成り立つ事はあるまい」

つっといてなんだけど
何千年もすれば、多分、私は解脱して、この世界からいなくなっちゃうから

           『安心だと思うぞ、地球人類よ』(笑)
26絶対神:2010/08/02(月) 09:37:18 ID:2tL4BAkW
           「で、奇妙な事を言うようだけど」

『誰にも知られない、自分だけの秘密の宗教として、自分の胸の中だけにしまって
 おきたい気もするのだよ』

所謂、教会に通っているクリスチャンによっては、そこが癒しの場所としての
聖所となっており

             「肉親ですら関わらせたくない」

という思いを抱くものも、

               『実はいるのです』

花園には

     「花をめでる静かな心の持ち主だけがいればいいのですよ」

奇妙な事を言うようだけど

  『色々な人間を入れて、私のイエスや聖書や教会を荒らされたくない』

            「そういう気もするのですよ」
27絶対神:2010/08/02(月) 09:46:35 ID:2tL4BAkW
            「はっきり言いましょうか」

              『「神」が実在し』

            『聖書が神の言でない場合』

       「当たり前ですが、キリスト教信仰は破たんします」

リベラルにしろ、神学にしろ、

              『一切は誤魔化しです』

いざという時には、

             「決して助けになりません」

当然ですが、本当にキリスト教が「真理」である場合以外は、何の効力もないので

               『人を救えないのです』


            「『私』がそうしてあげましょう」
長い時間をかけてね

                『ある程度』
28絶対神:2010/08/02(月) 10:00:35 ID:2tL4BAkW
              「何故、人類が苦しむのか」


           『お前たちは、「原罪」を抱えている』

       「自分たちの救いの為に、本来、崇高であるべき神を」

      『この世界に産むという最大の原罪を抱えているのだ』

本来、天上の超越者としているべき我々を

           「この地獄のような世界に生むという」

本来、それは、「一瞬で滅ぼされても仕方のない大罪である」

 『ゆえに、お前達はいかに苦しめられようが文句を言う資格はないのだ』
29絶対神:2010/08/02(月) 10:32:18 ID:2tL4BAkW
             「当たり前だが」

      『信仰というものは、そんなに絶対的なものではない』

「消えてしまう事も幾らでもあるし、なんだったら別のものにとって代わられる事もあり得る」

 「ゆえに、人間の『信仰』に神の実在の根拠を置く事は殆ど無意味である」

     『信仰が絶対であるという事に根拠をおいている神学は』

「神が天地を創造したという原理主義の神学と大差ないくらい非現実的である」

     「信じようと信じまいと客観的に実在する神がいないと」

          『そもそも人間を救う事は出来ない』
30絶対神:2010/08/02(月) 10:43:54 ID:2tL4BAkW
             「で、信仰の大いなる問題は」

仏教が人間が仏になるとあり得ない有害な嘘を言うように
ただの人間を

    『神に選ばれた宇宙的存在にしてしまうという弊害がある』

これは、確かに人を神仏にはしないが、

            「かなり有害であると言える」
ただの主婦やただのリーマンが
          『スーパーヒーローになれる道理などはない』
彼らは、単なるムシケラであり、なんら天上的超越性を持つものではない
平たく言うと
  「人間を自意識過剰に妄想的にしてしまうのが信仰の弊害なのだ」
        『主婦は主婦であり、OLはOLである』
たかが女が

「なぜ世界と宇宙の運命を握る選ばれた存在のひとりになれると考えるのか意味不明である」
無論、安月給でこき使われるような、下らないリーマンに関しても同様の事が言える
             「なんていうのか」
      「たかが家事をするもの、会社でも大した事のないものが」

            『何故、宇宙の運命を決められるのだ?』
大企業の社長だって、
     「そんなレベルから見れば、砂粒みたいなものだというのに」

         『自分の身の丈にあった考えを持てよ』
31絶対神:2010/08/02(月) 11:15:57 ID:2tL4BAkW
            「要するに近代神学は」

他者に対する寛容といえば聞こえがいいが

  『どの宗教も嘘っぱちであるという悲惨な結果を導きだしたのである』


科学文明は多くのものを齎したが

     「同時に人類にとって最重要な「救い」を殺してしまった」


           『どっちがいいんだろうね?』

少なくても私は、中世のヨーロッパで生まれたら

     「司祭とか司教とかでも一向に構わなかったんだけどね」

つっても、私が持っている奇跡能力が

      『結局、私を「神」として覚醒させてしまったろうがね』
32絶対神:2010/08/03(火) 00:33:45 ID:A1Ahsd0r
             『アーマンだったっけ?』

大分前にも書いたけど、「ねつ造された聖書」と「破たんした神キリスト」を
書いた、有名な神学者

       「なんかちょっとあれ斜め読みしてみたんだけど」

         『こいつ棄教はともかく、離婚してんのね』w
詳しく読んでないから、間違っているかもしれないが
「ガチガチの原理主義者の時にクリスチャンの妻と結婚して結局、棄教する
 家庭で、妻と仲たがいしたって事?」w

               『ププ』ww
        「あまりにも黄金のパターンじゃん」
なんて単純で、個性がなくて、自分の意思も思考力もない奴だ

       「信仰も失い、家庭も崩壊してしまいました!」
            『あーはっはっはははっは』
大笑いなんだよ!w

「鍛錬がたりねーぜ。俺のように棄教寸前にまで追い詰められ、精神が破たんしても」
              『一切を失わない強さ』
          「それが「原理主義者」ってもんだぜ」
ププ
             『あーはっはっはっは』
聖書を信じず。
            「神に逆らうからそうなるのだ」(というかこいつの
場合、因果関係がはっきりしすぎていて、笑うしかないのだが)
 
               「愚かな奴だ」
33絶対神:2010/08/03(火) 00:41:06 ID:A1Ahsd0r
              「単純に言おう」

        『真のキリスト教原理主義者とは「超人」の事』


           「つまり、「神自身」の事だ」

いかなる困難も打ち破って道を貫ける存在は、

             『生き神以外いない』
34絶対神:2010/08/03(火) 00:51:03 ID:A1Ahsd0r
              「単純にいえば」

原理主義者を続けたいのなら

           『高校程度の教育で十分なのだよ』

大学教育は

             「はっきりと信仰を失わせる」

宗教とは元々、そういう意味では、下層の民衆のものであり

         『無知の所産である事は言うまでもない』

私が言うのもなんだが、

            「だからこそ、『力』足り得た」
エリートや上層部のものではないが『宗教』

           『という側面が確かにあるのだよ』(普段言っているの
と逆の側面から言うとね)
35絶対神:2010/08/03(火) 00:54:20 ID:A1Ahsd0r
        「信仰は制限された知識の中でしか存在出来ない」

          『はっきり言うとこれは「真理」です』


ですから私は自分に入れる知識を制限します

       「私にとっては自分が神である事の次の次くらいに」


       『クリスチャンである事は大事な事なのですから』
私は、

            「自らを洗脳しているのですよ」(笑)

    『現代の原理主義者には、「こういう賢さ」が絶対必要です』
36絶対神:2010/08/03(火) 00:55:58 ID:A1Ahsd0r
     「異教の神のくせに『キリスト教原理主義者』な訳ですか?」


        『やまかしいわw ほっといてくれ!! ww』
37神も仏も名無しさん:2010/08/03(火) 01:04:53 ID:qrb1k8Yb
暇人っていいよね
38絶対神:2010/08/03(火) 01:16:45 ID:A1Ahsd0r
で、せっかくだからアーマンを主題にして書いてみましょう

     『彼の迷いはクリスチャンならば誰もが経験する事ですが』

大抵のクリスチャンは「世の悲惨」など最初から知っていてクリスチャンに
なるので

            「彼ほど気にする事はありません」(当然ですが)

ゆえに棄教するのは

        『自分に不幸が降りかかってきた時だけです』

当たり前ですが、


     「世に悲惨が無数にある事を知らない馬鹿はいないので」

      『信じてからそれを理由に辞める馬鹿はいませんね』

     「前にも云ったけど、彼はやっぱり「特殊な人間」だと思う」

他人の不幸に対する健全な無関心というのは

          『まともに生きていく為には絶対必要です』
クリスチャンだとかそういう以前に

「彼は、無関係な他人の不幸まで背負いこむ病的な精神の持ち主かもしれません」
だとしたら彼は、

           『何を捨てようが一生不幸でしょう』
39絶対神:2010/08/03(火) 01:25:30 ID:A1Ahsd0r
             「判り易く言うと」

  『自分を「神」か「キリスト」かのように思っている人間は挫折します』

            「「神自身」でない限り」

『どうも、人間が人間に過ぎない事を悟れない人間が、クリスチャンの中にもたまにいるようです』


       「あなたがたは神の代理人=天使にすらなれません」

あなたがたは神話の存在ではなく

             『ただの「人間」だからです』

そこを錯誤すると

               「失敗しますよ」
40絶対神:2010/08/03(火) 02:07:50 ID:A1Ahsd0r
              「ああ、それと」

アーマンの悩みでひとつだけはっきり答えられるものがある

天災は確かに信仰とは無縁に万人を襲うが

『エイズに関しては血友病でもない限り、普通、道徳を厳格に守っていれば
 感性経路をかなり狭める事が出来る』

「つまり、特殊な事情がない限り、キリスト教原理主義者がエイズにかかる事はほぼ絶対にない」

        『つまり、これに関しては一般的に言って』

   「はっきりと「悪人だから神の報いとしてなる」と断言出来る」(実際は、
人口調整の為に自然界が生み出したものだろうが)

41絶対神:2010/08/03(火) 02:12:10 ID:A1Ahsd0r
              「ただ、私も男だから」

 『若い男が、セックス遊びをしないのがどれほど苦痛かは理解できる』

だから「神の報いだ」と切り捨てると同時に

              『同情もするさ』
42絶対神:2010/08/03(火) 02:45:02 ID:A1Ahsd0r
              「イスラム文明は」

 『余りにも我々日本人の文明とは異質なので、理解も協調も出来ない』

だが、地理的に遠く、利害関係もないので

             「さしたる問題はない」

我々日本人は、クリスチャンに負ける事によって

         『近代文明の完成形と民主主義を貰った』

だから、現代の日本文明は、実は、根底においてアメリカと非常に類似している
だから、お前達非キリスト者もキリスト教的思考が理解出来ない訳がない(
元来日本は封建主義的社会であり、民主主義社会ではなかった)

『我々現代の日本人は、そういう意味ではキリスト教文明のフォーマットを基本として生きているのだ』

だが、イスラム教は、余りにも我々と異質であるゆえに、理解も許容も出来ない
元々、マホメッドがユダヤ・キリスト教からぱくったのがイスラムだが

       「長い間に両者には大きな違いが生じてしまった」(中世では、
逆にイスラム教の方が文明が発達していたらしいが)
43絶対神:2010/08/03(火) 02:57:47 ID:A1Ahsd0r
               「要するに」

世界宗教は本来グローバルな基準を創ろうとしたものであるが

『そこの民族性や国の風土にどうしても影響を受けてしまう宿命を背負っている』


    「これをなんとかしない限り真理など構築しようがないのだが」

土地柄などの現実に存在する物理的障壁を無視して金太郎飴みたいな、一本の
真理を押し通すのは

       『それこそ、奇跡を起こせる神以外には出来まい』

しかも、かなり強力に育った神だ

       「ひとつの惑星の住民を事情を無視して支配するには」

もう、「超生命体」レベルに完全になっていなければ無理であろう
44絶対神:2010/08/03(火) 03:05:31 ID:A1Ahsd0r
         「なんで「神」が「絶対者」なのかというと」

物理法則などの人間が絶対にキャンセル出来ない環境を無視して

   『自分の都合のよいように作り替える事が出来るからかもしれない』

つまり、「神」は、「世界を自分の都合のよいように作り替える事が出来るから」

            「絶対真理を構築出来るのだ」
45絶対神:2010/08/03(火) 12:25:09 ID:A1Ahsd0r
            『で、アーマンについての続きだが』

クリスチャンは真剣に神を信じているのなら、大なり小なり、彼のような疑問を
持つだろうし、

           『恐らく、一生持ち続けるだろう』

     「それは、「哲学」の問題でも、「神学」の問題でもない」

              『現実の問題だからだ』

そして、それは

              「解決不能な問題だからだ」

つまり、「哲学」や「神学」で誤魔化せるような問題ではなく

『一生、もやもやと胸の中で、灰色の世界で、苦悩していくしかない問題だからだ』

そして、それは「信仰」を捨てても何の解決にもならないからだ

         「人間には良心も同情心も知性もある」

どう誤魔化そうと、クリスチャンでなかろうと

      『大なり小なり、一生ついて回る呪いのようなものだ』

46絶対神:2010/08/03(火) 12:30:05 ID:A1Ahsd0r
            『人生には目をそらすしかない』

     「適当に濁すしかない「解決不能の問題」が幾らもある」

          『それでも我々は生きていくしかない』

もし、それが嫌なら

               「死ぬしかないのだ」(自殺者など幾らでも
いる)


『一度、神の光、真理の光に照らされ、「本当の正しさ」に開眼した人間は』


            「二度と後戻りは出来んのだ」


             『たとえ、神を捨てても』

そういう意味では、「キリスト教信仰」とは、

 『この世界が我々に与えた、決して解ける事のない「永遠の呪い」である』


 「正義や真理や神など最初から知らなければ問題は少ないかもしれない」

         『でも、もう、我々は知ってしまったのだ』
47絶対神:2010/08/03(火) 12:40:27 ID:A1Ahsd0r
      「遠藤周作のようなタイプの考えをするクリスチャンは」

実はプロテスタントにもワリといる
          『遠藤が生まれる以前から普通にいる』
ただし、「それは、現代の基準でみると、『カルト』でしかない」
たとえば、ナチスに追われて、最終的に自殺するしかなかったクリスチャンの
日記があるが

「神は私を助けなかったが、それでも今、死を迎えるこの瞬間もイエスは私を
 見ている、我々家族を見ている」
と「さも喜ばしい事のように書いているが」

           『そこまで行くと「ただの狂気」である』
「とてもじゃないがついていけないし、ゾッとする信仰としかいいようがない」

    『私からすれば、「母なる神」とは『不気味な神』でしかない』
逆にそれは、遠藤が否定する

         「信仰強者の理屈にしか私には思えない」
本当の「弱者」なら、苦難に遭えば

        『神を呪って棄教するのは当たり前ではないか』
それでも「神の愛」に執着させようとするのは、
「彼が否定する殉教者と変わらない、一種の粘着質の「強者」にしか私には思われないのだが?」

     『つまり、「神」を『絶対視』している事には変わりはない』
48絶対神:2010/08/03(火) 12:46:27 ID:A1Ahsd0r
          「これに関する回答は実はひとつしかない」


  『実際に「神」が、『信者』を苦難から助けてやるようにする事さ』w



       「それ以外の一切は、「所詮、誤魔化し」でしかない」
49絶対神:2010/08/03(火) 12:53:31 ID:A1Ahsd0r
            「つまり、クリスチャンは」(そして、すべての宗教信者は)

人生や世の中の問題を解決する為に信仰を持ったのに、


   『実は、「なにひとつ解決していないし、また、出来ないのだ」』

という、「悲しい現実」を最後には悟る事になる

           「つまり、『信仰』は「無意味だ」」

さもなにかあり、なにかしているかのように錯覚させて、信者を増やす

            『一種の精神的搾取でしかない』

すべての「宗教」は、『そうである』
50絶対神:2010/08/03(火) 22:33:42 ID:A1Ahsd0r
           「超能力修行に集中したいのだが」


             『暑くて集中力が乱される』

なんとか、最後の証明をとっととして、こんなところ、去りたいものだが
51絶対神:2010/08/04(水) 08:50:41 ID:gydfGsNW
私、『神学』ってあんまり興味ないんだよね
大抵の『信者』は、そうだと思うよ

         「架空の存在に対してどうこう言っても」


               『無意味だから』

たとえば、1980年代に、確かプロテスタントで「キリスト教的家令職」(だったっけ?)
っていうのがはやったらしいけど、数年であっさり消えたらしい

『当たり前だが、神が宇宙を作ったりなんかして人類に提供している訳ではないので』

           「リアリティがまったくない」

原理主義者だって、完全に精神のバランスが破壊されている訳ではないので、

『日常的にリアリティがなさすぎる事柄を実行する事は出来ないし、採用もしない』

寧ろ、「原理主義者」ほど、ダブルスタンダードになっていくと思うよ

            「年季が入れば入るほどね」

普通の信者にとっては、


  『神学というのは『電波』であって、無意味どころか「有害」です』
52絶対神:2010/08/04(水) 08:57:13 ID:gydfGsNW
で、何故か知らないけど

  『神学者とか宗教学者って、微塵も客観性がない人が多いんだよね』

科学者もその傾向が強いけど

「ある意味学者って、純粋と言えば聞こえがいいいけど、単純で幼稚な世界の中に住んでいるんだと思う」

『たとえば、第二次大戦時のアメリカのエリート科学者たちは「平和利用、原発を創る」
 って国家に言われて、「原爆」の制作に協力させられた』

馬鹿でない限り戦時中に「超エネルギー」の研究の要請をされれば、

         「一発で国家は兵器に転用しようとしているな」

くらいは見抜ける

『学者って、きちんとした常識的視点を持たない馬鹿が多いんだよ、本当に』

「学者は文明の発展に利用すべき存在であって、決して尊敬すべき対象にはならないね」

   『それこそ我々一般人は、学者を利用した政府みたいなものかもね』
53絶対神:2010/08/04(水) 09:26:47 ID:gydfGsNW
              「つまりさあ」
前にも言ったように、普通の信者は、
  『それが、「絶対真理」だと思うから、その宗教を信じるのであって』
     「幾つもある宗教のひとつだと思ってたらやんねーっての」
なんでそんなものの為に疲れてるのに日曜に早起きして半日潰さなきゃならないの
       『決して少なくない金額の金を捧げなきゃならないの』
って話
私神学生だった頃に、青年会ではっきり言われたよ
「歴史を調べたら、道徳律だって、キリスト教内でもどんどん変化しているのに
 本当に『絶対』なんかあるんでしょうか? ソープに行っちゃいけないという
 根拠があるんでしょうか?」
『正直言って、献金を捧げるのは惜しいんですけど、それを捧げなければならない
 根拠を教えて頂けませんか?』
幾ら私でもさ、
        「どう答えていいか、さっぱり判らなかったよ」
性欲と戦うのは苦しいし、確かに、遊びに金を使った方が神に捧げるより、楽しいに
決まっている
    『神学者とか宗教学者とか聖職者って『信者』の実態について』
             「根本的に判ってないと思う」
私が若い男の神学生だったから、彼らも本音で接してくれたんだよ
  『余りに本音過ぎて、ぶんなぐりたくなったけどね、正直言って』w
私はね、「現実の青年たち」を見ても、
            「キリスト教に失望したクチです」
頭がよくて、歴史とかの知識があるやつほど
           『こういう傾向が強いと思います』
事実、遊びで女を抱いちゃいけない絶対的根拠なんて存在しないし(既に二世紀
において、教会内で無責任に男女がくっついたり離れたりする事は容認されて
いた。あほらし)
神とか言う奴に金を捧げなければならない理由も存在しません
           『実際、奴は何もしないんだから』
      「はっきり言ってさ、キリスト教にせよ、仏教にせよ」
    『宗教や神仏なんて信じてもさ、微塵も幸福にはならないよ』
54絶対神:2010/08/04(水) 09:31:06 ID:gydfGsNW
              「つまりさあ」


  『根本的にずれてるんだよね。宗教学者とか哲学者とか神学者って』


             「馬鹿じゃないかと思う」

遠藤周作なんかもこの手の『馬鹿』だけど


      「お前達には本当になにも『真理』がわかってねーよ」ww

消えていいって、お前ら

           『キリスト教の寄生虫ども!』
55絶対神:2010/08/04(水) 17:52:47 ID:gydfGsNW
             『前にも云ったが』

キリスト者に限らず、すべての人間は、若い頃は比較的、神仏や、奇跡など
を信じやすいのだが

   「年をとるごとに現実に気づいて、ハードな考えをするようになる」

つまり、神仏というものを所詮、架空の存在と認識し、奇跡を否定し、

  『この世の中には本当の意味での幸福も愛もない、灰色の世界なんだ』

         「という「現実」に気づいていく訳だ」

だから、確か、自殺者というのはある年齢までは年が上がっていくごとに多くなる
そして、若いころは助かる可能性のある穴だらけの方法で自殺しようとするが

 『老人は絶対に助からないように周到に準備をして自殺を実行するそうだ』
56絶対神:2010/08/04(水) 18:02:15 ID:gydfGsNW
            「神学者に気づいて欲しいのは」

『何十年も神につかえても、『遂に神に裏切られるという瞬間が、大抵のクリスチャンには『絶対にくる』』』

私は「四十年とか五十年とか」神に熱心に仕えた教会の役員が、

    『神に悲惨なまでに裏切られ、棄教するのを実際に見てきた』

           「そこに理屈や神学は通用しない」

              『絶対に通用しない!』

           「君たちは「現実」を認めるべきだよ」
という事、

        『この世には、真の安らぎも『答え』もないんだ』

             「という、「現実」をね」

       「何かを知っているかのような嘘を言うのを辞めろ!」

        『お前らなど所詮、進化した猿にしか過ぎん!』
所詮、なにも「答え」などは知らないし、所詮、なにも『真理的な行動』などは
出来はしないのだ!
57絶対神:2010/08/04(水) 18:10:36 ID:gydfGsNW
   「信仰そのものはいもしない神を拝み葛藤する独り相撲であるが」

          『人生の苦難は、誰にも等しく訪れる』(まあ、程度の
大小はあるがね)


          「人は信仰を持たなくても、悩み苦しむ」

             『それから逃れる事は出来ん』

だが、こう言ってはなんだが、

「信仰というものは、より、人生の悩みをしばしば深刻にしてしまうのも事実かもしれん」

        『逆に『無い』方が気楽でいいのかもしれないね』(何度も
言っているけど)

だけどね、私は、

      『「神」も「真理」も『真実』もないような世界には』

           「永遠の救いもないような世界には」

               『耐えられないよ』(大笑)

   「人間が「達観出来る」というのも、「また大ウソだと思うよ」」w

  「人間はね、あろうがあるまいが、やっぱりそれを求める生き物なのさ」
(前にも云ったけど)

      『道を開く、「真の英雄」ってのを求めるもんなのさ』w
58正常人:2010/08/04(水) 18:26:57 ID:QGE52QEb
ここってなに??
絶対神とかいう一人の精神異常者が、永遠としゃべり続けているわけ?
おバカにも、上には上がいるもんだな〜。
59正常人:2010/08/04(水) 18:34:29 ID:QGE52QEb
>ここは、宗教とは何かを考え、生き神である絶対神と交流するスレ です

って、あ〜た。
絶対神が一人でしゃべくりまくっていたんじゃ、一般人の入り込むスペースねえべ。
一人で1000レスまでしゃべくり続けるおつもり?
60絶対神:2010/08/04(水) 18:49:01 ID:gydfGsNW
荒らしはスルーが原則だなw
幸福の科学の工作員だろう

            「何度も警告を無視するな」

なんでお前らは「こんなに判りやすい幼稚な行動しかとれないんだ」w

            『不思議でしょうがないな』w

もう一度警告してやる

     「幸福の科学の関係者はこのスレに書き込んではいけない」
スレ主としてそれは禁止する
今後、お前はスルーする
61正常人:2010/08/04(水) 21:02:13 ID:QGE52QEb
幸福の科学?あんなデタラメな寄せ集めの教義に基づいた胡散臭い団体なんか、ハナから興味ねえよ。
オレはれっきとした正常人だ!
テメエみたいな精神異常者は、一人で勝手にマス掻いてろ!っつってんだよ!タコ!
62絶対神:2010/08/04(水) 23:18:43 ID:gydfGsNW
ttp://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/n_al_qaeda__20100804_3/story/100804jijiX670/

「自爆攻撃」とアルカイダ系が犯行声明=ホルムズ海峡の日本タンカー標的 (時事通信)
 【カイロ時事】国際テロ組織アルカイダ系のアブドラ・アッザム旅団を名乗るイスラム過激組織は4日までに、中東のホルムズ海峡を航行中の商船三井の原油タンカー「M・STAR」に自爆攻撃を行ったとする犯行声明を、過激なイスラム主義者のウェブサイトに掲示した。

これが事実とすれば、ついに日本も標的となったという事だね
イスラム教という宗教が、世界を相手にテロを仕掛ける宗教である事はもう
明らかなんだが
日本人も、利害が出てきて、イスラムに対して奇麗事は言えなくなるだろうね
遂に、『宗教戦争』に巻きこまれるかな
63絶対神:2010/08/04(水) 23:21:44 ID:gydfGsNW
           「で、一般論としてまた言っておくと」

          『人間っていうのは根本的に愚かだよね』

私が凡人だったら、超常能力らしきものを示した相手には、

            「絶対に噛みつかないけどね」

相手が善悪であるかは問題でないというより、

『性格が悪い奴の方がより噛みついてはいけない程度の事は理解出来るからね』

何度警告しても人間は理解しないというのが証明されているね
64絶対神:2010/08/04(水) 23:24:58 ID:gydfGsNW
            「で、はっきり言わせて貰うが」

もし、私が超能力者で、そして、その能力が発達した場合

       『噛みついた相手を「見逃す」という事はしないよ』

今の段階では、ネットを通した能力がないので、「どうにも出来ないけどね」

              「はっきり警告したよ」

更に言うと、私が正気の人間だったら

       『元々、「キチガイ」なんか相手にしないけどね』
65絶対神:2010/08/05(木) 00:30:08 ID:EDXNgJB+
うん、はっきりと悟った

         『俺が2chに長々と書き込んでいるのは』

              「単なる精神病の発作だ」

とっとと、超能力を強くして、

        『最後の証明をして、こんなところは去るとしよう』

66絶対神:2010/08/05(木) 00:39:41 ID:EDXNgJB+
              『はっきり言って』

    「こんなところに幾ら書き込んでも時間の無駄なんだよなあ」



            『段々、自分に苛々してきたよ』


          「俺はいったい、なにをやってるんだ……」
67絶対神:2010/08/05(木) 00:42:38 ID:EDXNgJB+
         「本当に俺が超能力者、神だったとしても」


        『2chなんかで証明してもしょうがないしな』

まあ、一体以上はやるけどさ
68絶対神:2010/08/05(木) 00:45:27 ID:EDXNgJB+
              「うん、予告通り」


        『ランキングに載って、少し説法をしたら』


             「ここを永遠に去るね」

こんなとこにいても無意味だ

  『自分にふさわしい、意味のある事に使う、ここに使っている時間を』
69正常人:2010/08/05(木) 07:45:24 ID:XhCs+cAv
絶対神のひ孫様

ちゃんとわかっているんじゃん!
時間は有効に使わなきゃね。がんばれよ!
70絶対神:2010/08/05(木) 10:21:37 ID:EDXNgJB+
「まあ元々、本当にまともな意味で、「神の実在」を証明しよう。とか、自分の
 宗教的正しさを証明しよう」

とか思っていたら、

           『2chなんぞでやる訳もない訳で』(それこそ、
まともな人々が集うしかるべき場所でやるだろう)

  「ここで書き込んでいる時点で、分裂病の発作である事は明らかだが」

第一何度も言うように

『少なくとも現代に生まれた神は、自分の存在を証明して表に出ようとはしない』
(私自身もそんな事はしない)

だから、発作がベースになっていて、他の動機も勿論、本心ではあるのだが、
発作に引きずられているだけの事なのは、明らかだ

だから、ある程度、分裂病が軽くなったら、証明するとかしないとかいう以前に、
ここには来なかっただろう

ネットでまともに議論出来る場所など他に幾らでもあるし
そもそも、本当に神であるのならば、議論の必要すらないのだからな
71絶対神:2010/08/05(木) 10:25:11 ID:EDXNgJB+
       『そう、私が超常能力者である事は明らかであり』

従って、

             「私が「正しい」事は明らかだ」


            『議論の必要すらない』

従って、こんなところに書き込む事じたいが、最初から


           「既にして『無意味』という事なのだ」

分裂病とは言え、もっと、『神』としての「自信」を持つべきだろうな
72絶対神:2010/08/06(金) 03:56:33 ID:Ftc4MsSU
              『信仰の問題点』

この間から書いているように、信仰の問題点とは、

       「人生の悩みを解決する為に信仰を持ったのに」

     『逆に信仰そのものが悩みになってしまうという点である』

第一に信仰とは非科学的なものを信じさせるものだし
ひとつの信念を持つ事は、周りとの相手に軋轢を絶対に齎すものだ

『更に、この世界を生きていく上では、「神仏など本当にいるのだろうか?」』

という事象に度々、出会う事になる

       「そう、逆に戸惑ったり、ストレスを感じる事が」

     『前より多くなるという本末転倒な結果になるのである』(大笑)
73絶対神:2010/08/06(金) 04:03:53 ID:Ftc4MsSU
    「何かを信じこむというのは元々、病的な心理状況なので」

         『元々、大抵の人間にとっては長続きしない』

           「大抵、三年くらいじゃなかろうか?」

たとえば、日本のクリスチャン寿命は二年と三浦綾子の随筆なんかにも書いて
あるが、

    「実際、二年くらいでうつ病とかになって辞めていくのはいる」

       『私自身も二年くらいで分裂病になってしまった』

元々、超人的な要素を求められるので


「ちょっと現代において宗教を信じるのは、かなり超人的な人でないと無理じゃないかと思う」
74絶対神:2010/08/06(金) 12:49:08 ID:Ftc4MsSU
         「教典は知れば知るほどあほらしくなる」

仏典はすべて後の時代の偽作である事が知られているし、新興宗教の本は教祖の
妄想だし、聖書も人間が書いた人間の本に過ぎない

「この世に神仏が書いた本、あるいは、神仏の啓示によって書かれた本など一冊も存在しない」

この程度の事は、現代人なら誰でも知っている事だ

『ゆえに、教典に関する知識は得れば得る程、逆に信仰が弱まり、馬鹿馬鹿しく
 なってくる』

だから、大抵、宗教は、末端信者には

       「仏典や聖書などを余り読めせないようにしている」

               『意味がないからだ』

私も、かなり苦い失望を色々味わったものだ(聖書や神学の成立過程を勉強
していく過程で)


        『もし、神でなければ、悲惨な結果になっていたさ』

神であった場合でも、「危なかった」んだから(精神病院に入院するくらいw)
75絶対神:2010/08/06(金) 13:05:18 ID:z6cuqD/j
 とにかく私と話すときに性的な話はよしてください。
それ抜きで話せば私はただのボス猿です。
76絶対神:2010/08/06(金) 13:09:37 ID:z6cuqD/j
 神に性的なことを要求するな。
77絶対神:2010/08/06(金) 13:11:24 ID:Ftc4MsSU
      「この世というのはそのように『厳しい』ものでね」(笑)


『人の生き方における『真理』などというものは「神様」以外誰も判らんよ』


   「大人になれば、誰しも「そういう苦い部分」が判るようになる」

十代の後半とかの若い時期には判らないものだけどw
78絶対神:2010/08/06(金) 13:35:22 ID:Ftc4MsSU
      「基本的に宗教は全体主義的、封建的なものである」

当たり前だが、全体主義や封建主義そのものが悪な訳ではない
民主主義も封建主義も単なる社会の一制度にしか過ぎない

だが、所詮、一部の人間に権力が集中する制度は結果として腐敗していくので
いずれは民主主義的な方向に移行していかざるを得ないのにすぎない

そしてそれもまた「永遠」ではない

当たり前であるが、個人の価値観を優先し、自由を優先していっては

『しまいに社会秩序は乱れ、誰も安心出来ない犯罪が横行する社会になるからだ』

つまり、社会制度というものは、「どちらが正しい」とか「どちらが絶対だ」など
というものはなく

           『常に動いていく宿命を背負っている』

民主主義の後に帝政が来た事も実際にある
79サルの哲学者:2010/08/06(金) 13:37:28 ID:z6cuqD/j
 人間のシステムを悪用するのはやめましょう。
社会を壊すのはやめましょう。生き神とやらを探すのはやめなさい。
神なんていません。みんな自由意志と社会意思を持ち合わせた人間です。
(終)
80絶対神:2010/08/06(金) 13:41:14 ID:Ftc4MsSU
  「元々、人間が自由な意思から、「善」や「真理」を選ぶ事はない」

単純に言えば、人の生き方にある宇宙的法則や「絶対善」が

            『元々、存在しないからだ』

そして、人とは所詮、自分のやりたい事や欲望や自由に傾いていく性質を宿命的に
負っているからである

『単純に言うと、「善」や「真理」という概念そのものが、元々、封建主義的・
 全体主義的な時代に生まれた概念なのであって、自由主義的な時代に馴染ま
 ないのである』

「判り易く言うと、社会秩序を維持する真なる善などこの宇宙にはそもそも存在しないので」
(人文科学、社会科学は物理学に比べて、『明らかに架空の科学である』)

『人は自由を希求する時、最終的には社会を破壊する方向にベクトルが向かう』

判んないかい?

         「人権とかそういうものは『宗教』なの」(笑)

        『悲しい事に、この世界はそういう世界なんです』

    「人は自由な意思から「善」や「真理」を選ぶ事はありません」

       『存在もしないものを選んでも意味がないからです』
81絶対神:2010/08/06(金) 13:44:15 ID:Ftc4MsSU
     「つまり元々、理念とか、宗教とか、真理とか、善悪は」

この世界に「客観的に実在している訳ではない」

      『架空の存在を前提にして成り立っている事になります』

従って、いずれは馬鹿馬鹿しくなり、限界がくるわけですが

     「と、同時にその架空の存在である善悪を根拠にしないと」


             『社会秩序は成り立ちません』

実際問題として

      「人間が欲望のままに行動する事など不可能なので」

たとえ個人の精神が破壊されたとしても、

『ある程度、全体主義的な抑圧をする事は民主主義社会でも必要となります』
(本来、民主主義は、全体主義と無政府主義、自由主義のバランスのよい折衷物
であったはずなのです)
82絶対神:2010/08/06(金) 13:53:15 ID:Ftc4MsSU
             「つまりですねえ」

『宗教というものは、「善」や「真理」や「清らかな正しさ」を求める以上は』
「いつの時代でも「ある程度、というか、かなり強烈に『封建的』である必要がある訳です」

    『でないと世俗と同じになって「無意味」になってしまいます』
だから、イスラム教国は自由主義陣営に入る事を捨ててしまって

        「明確に中世的・封建的社会に逆戻りしています」

          『性的潔癖、男尊女卑、宗教による支配』
この間も不倫をした女を土中に半身を埋めて、石打ちの刑にして、話題になりました

          『私はこれは寧ろ、良い事だと考えています』
それこそ「文明の多様性」という奴です
        「自由主義の究極は、はっきりと「悪」の世界です」
そして、男女平等の世界とは
 『明確に個人主義的な悪の世界になっており、バランスを欠いています』
昔のように、たったひとつの社会的善というものの実在が信じられなくなった、
そんなものがないと判った時代においては

『社会的性差差別というものも、別に悪ではない事が証明されてしまった世界と言えるでしょう』
            「すべてが相対視される時代です」
もう欧米やアメリカも、昔ほど、不自由な陣営に対して、

         『一方的に『善』を主張する事は出来ません』
   「人間が解脱した神仏ではなく、また社会の中で生きていく以上」
           『全体主義的な部分は「絶対必要」です』(元々、神とは
社会秩序を維持する為に生み出されたものだと思います)
83絶対神:2010/08/06(金) 14:00:05 ID:Ftc4MsSU
         「性的な潔癖は個人の自由で追求すべき?」

悪いんだけど、皆が皆、悪い事やって遊んでいる時に

    『ひとりだけしかめつらをして神の教えなんて守る気はないです』

               「つまんないもの」
それこそ異常にストレスがかかり、精神が破壊されてしまいます

         『超人的な能力がなければやってられません』
宗教的追求や、性的潔癖が「個人的追求」だと限定されるのなら、

          「誰もそんなもの追求しなくなるでしょう」
そういう人間は「宗教信者」に期待し過ぎです

「クリスチャンは基本的に凡人であり、凡人としての能力しか持っておらず」

         『従って、社会とは無縁には生きれません』
そういう意味では、私は、時代を中世に巻き戻そうとする

  「原理主義的なテロは永遠になくならないだろうと思っていますし」

民主主義も絶対の制度ではない以上、

         『いずれは功を奏すだろうと思っています』
神がいるとかいないという以前に

 「全体主義と自由主義は互いに争いながら永遠に存在していくでしょう」

               『きっと』
84絶対神:2010/08/06(金) 14:08:06 ID:Ftc4MsSU
             以上のように、「宗教」は

『全体主義・封建主義的でないと成立しないという構造的問題を抱えています』
           「「真理」や「善」を標榜する以上はね」(そして、
それを標榜しない限り、「宗教は無意味」)
元々、人間が幸福を感じる事など様々であり(殺人に快楽を覚える人間だっているし、
それほどでなくても、大抵、人間は道徳的に問題がある事に喜びを感じるもの
だ)

     『宗教的に言えば、「とても認められないものが大半です」』
従って、しばしば幸福の実現と

          『神に従う事は、まったく反対になりますし』
どう言い訳しても、「神に従う」事は、

            「人間にとって、辛いし嫌な事です」
不自然で、精神を硬直化させる事です
しかし、当たり前ですが、自由にやってる人間が集っている宗教など

               「なあんだ」
というので「人は集まりません」(当然だが、特別に清らかで正しい事を人は
神の信者に求めるものだ。でないと無意味なので)

    「こういう『構造的問題』を宗教は永遠に抱え続けるでしょう」
あらゆる意味で、「宗教を信じる」というのは、

             『辛く苦しい事です』
85絶対神:2010/08/06(金) 14:18:12 ID:Ftc4MsSU
              「判り易く言うと」


          『所詮、人は「恐怖政治」以外では』


 「神や仏や真理や清らかで正しい事柄に従う事など不可能だという事です」


ひとつに私が、大教団を創って人を救う気がないのは、

            『この事を理解しているからです』

もし、私が本当に「神」だったとしても、

「宇宙の摂理としてはともかく、直接的に人間を支配する気は余りないのです」


『お前たちは結局、「恐怖」以外の一切によっては「真理」に従えないだろうから』
86絶対神:2010/08/06(金) 14:31:48 ID:Ftc4MsSU
「だが、この「全体主義的な要素」が必ずしも問題になってくる訳ではないです」


             『というのはですね(笑)』

人間は自由に生きたいと思っているのと同時に、


  『なにか「絶対的」なものに支配されたいとも思っているからです』(笑)


もし、十分な超能力を持ったものが

             『恐怖政治を行うのなら』

それは、

          『大して問題なく機能する事でしょう』(大笑)
87絶対神:2010/08/06(金) 14:34:11 ID:Ftc4MsSU
          「なんで独裁政治が駄目なのかというと」

         『所詮、個人の能力には『限界』があって』

   「ある程度、大規模になると、ひとつの社会をうまく治める事が」


             『不可能だからです』
人口がかつてないほど増えた現代において民主主義が普及しているのは、偶然
ではありません


しかし、人間の能力の限界を超えた「超能力者」が支配するのなら


            『事情は全然、違ってきます』
88絶対神:2010/08/06(金) 14:51:37 ID:Ftc4MsSU
              「単純に言うと」

      『高度な教育を受けた者同士が形成する社会とは』

              「最早、社会ではない」

という事です

 『善悪の観念すら完全に相対化してしまって収集がつかなくなるからです』

人が何故、長い間封建社会を主に続けてきたのかというと、それなりの理由が
あって(機械化が進んでおらず、単純労働をする人間が大量に必要だったので
実際上、それほど教育が必要なかったという面もありますが)


  『要するに、社会という形を維持する為に必要だったからでしょう』

恐らく、高度な教育を施した者同士のコミュニュティの究極は

          「崩壊と滅亡以外、あり得ないでしょう」

だから私は、一部のエリートだけが真実を知っていて

『残りの9割が無知な世界の方が、広い意味では長続きすると考えています』
(現実に人間は、近代民主主義が出来るまで、多くの地域で何万年もそうして
生きてきました)

89絶対神:2010/08/06(金) 14:57:50 ID:Ftc4MsSU
            「全体主義的な社会構造と言っても」

           『高度な理念や平等論は必要ありません』

言わば、「正しい社会の原型」とは四つだけでいいと思います

          1・男尊女卑的である事(従って、『建前上は』、ある程度、性的に潔癖である事)
          2・ある程度、「能力主義的」な競争社会である事(純粋にそうだと誰も生き残れないので、『ある程度』)
          3・ある程度、「階層社会」である事(共産主義や独裁制度ほど極端でない程度に)
          4・そこそこ厳しく、ある程度緩やかな規範があり、それが社会を支配している事(イスラム教とかキリスト教とかそんなの)


         『この四つの要素がない社会は『崩壊』します』

恐らく、この世界でもっとも長続きする社会制度は、

          「この四つをとりいれている制度でしょう」
90絶対神:2010/08/06(金) 15:01:41 ID:Ftc4MsSU
         「で、この中でもっとも重要なのはですね」


            『男尊女卑的である事です』

これさえ守られていれば、社会はそこそこ健全に維持されます

社会の最小単位である家庭がそこそこ安定するからです


     『家庭が安定していれば、大抵の苦難は乗り越えられます』
91絶対神:2010/08/06(金) 15:10:38 ID:Ftc4MsSU
 「超能力者による支配だと? 結局、お前は自分を推薦しているのでは?」

                『いいえ』(笑)

          「恐らく、私は『本当に能力者です』」

            「多分、「世界唯一の」」

でも、

     『今の私には、世界を支配するのは『とても無理です』』w

たまに未来が見えるから「それがどうしたんですか?」(笑)
ある程度、透視能力があるからって、「どうしたんですか?」(笑)


『今の私のしょぼい能力では、とてもじゃないけど、一国のすべてを把握して
 支配するのだって『不可能』です』

「それなりに強力になった『能力者』以外は、地球を支配出来ないでしょう」
92絶対神:2010/08/06(金) 15:24:02 ID:Ftc4MsSU
          『私が言っているのは「神」でない限り』

        「恐怖政治を永続させて問題なくする事は出来ない」

というだけの話です

私がもし、万人の心を読み、一切の未来を予知し、そして、海をも割る奇跡を
手に入れたのなら

            『問題なく、地上を支配出来ます』

ただし、何度も言っているように、


「超絶の能力者になった時点で、「人類に対する野心も関心も失うでしょうけど」」

つまり、なんらかの特殊な要因がない限り、

        『「神」が直接、地上を支配する事はないでしょう』
93絶対神:2010/08/06(金) 15:46:45 ID:Ftc4MsSU
           『つまり、どのような宗教であろうが』

それがたとえ、真の能力者が教祖をやっている、「本当の神の宗教」であろうが、

     「宗教そのものは、『苦く』、『不味いもの』でしかない」

という事です

           『残念ながら、これが「現実」です』
94絶対神:2010/08/06(金) 16:01:42 ID:Ftc4MsSU
            「結局、私を何が救ったか」

自身が神である事が、私自身を救っている訳だが
それと付随する事で言えるのは、
           『私が生まれつき無気力な人間である事だ』
勉強のスポーツも出来ない落ちこぼれであるが、つまり、出来ないという事は
『やらないという事なのである』(誰だってそれなりに努力すれば人並み程度には
出来るようになる)
  「つまり、生きる為に最低限必要な事以外、殆ど何もやらなかった」
という落ちこぼれの無気力さが私を救ったのだ
神学生であったとはいっても
       『私は決して積極的なクリスチャンではなかった』
修養会とかには一応いったが、別に毎日、暇な時間のすべてを宗教に費やして
いた訳ではないし
        『バイトしてまで宗教に尽くす気も皆無であった』(だから、
今現在も、一時働いていた時以外は、私の経済はすべて牧師である親がかりで
ある)
 「結局、これが私を何かに必要以上にのめりこむ事から救ったのである」
私は大して金も労力も使わないような事しかしないような無気力な人間だったし、
             『今現在もそうである』
教会への出席率も決して高くはない
将来は牧師になる事は間違いないだろうが
          「これも親の教団内での影響力が大きい」
つまるところ、「神である事以外、超能力以外は、「全部他者からの借り物」
である」(し、それで十分なんだが、余りにも自分オリジナルの部分が「絶対的」
なので)
私は聖書の学びの集会には行くが、いかがわしい癒しの集会とかには基本的に
行った事がないし、
偉い牧師先生の話を聞こうと思って、わざわざ探して遠くまで行った経験も
ない
「私は甚だ無気力で不熱心なクリスチャンであるし、牧師になってからもそうであろう」
95絶対神:2010/08/06(金) 16:05:02 ID:Ftc4MsSU
        『ああ、それと信者からの喜捨もあるな』

牧師である親からの仕送りだけでは、

       「バイトしないで生活するのはとても無理だろう」
96絶対神:2010/08/06(金) 16:47:41 ID:Ftc4MsSU
              『端的に言うと』

「私が『真理』を語っているのに、「お前達が愚かだから理解出来ない事は多々ある」」


    『寧ろ、無知な人間ほど意固地になり、こちらを否定してくる』

という事は、「覚醒者」なら、誰もが日常的に経験する事だろう(これは、嘘
ではない)

本当に、

『無知な輩ほど、意固地になり、理解できもせず、知りもしない領域の事柄
 に関して、むきになって否定してくる』

これは、宗教に限らず、科学者などもワリと経験するらしく

            「まったく苦笑せざるを得ない」

       『哀れな衆生というものは、「本当にいるものだ」』

選ばれた者の苦悩、エリートの孤独というものは、

              「本当にあるのである」
97絶対神:2010/08/06(金) 19:38:12 ID:Ftc4MsSU
        『それでも私は「原理主義」を支持する』

当たり前だろうがw


 「原理主義がもっともすっきりくるし、もっとも基本のスタイルなんだ」

原理主義がなくなるって事は、『その宗教が終わり』って事よ

「いかなる詭弁を弄そうと、「リベラル」など、所詮は、「借り物の宗教」」

           『現実に敗北した「悪」でしかない』

             「現実に対して、完全勝利する」

             『それが、「神」ってもんだぜ』
98サルの哲学者:2010/08/06(金) 20:14:03 ID:z6cuqD/j
 真理なんてねぇよ。固定概念にすがるな。今は今で状況は全く違う。
原理主義の起こった時代に生きていたのかよ。同じ原理主義でも人によって
扱い方や捉え方が違うんだよ。
そんな過去の思想より、人間について前向きに研究しろ。
99絶対神:2010/08/06(金) 20:15:30 ID:Ftc4MsSU
まあ、この手は、

          『当然、「神」本人にしか使えんがな』


       「人間は、「現実」の前に「敗北」するしかない」(笑)
100サルの哲学者:2010/08/06(金) 20:38:23 ID:z6cuqD/j
 考え方を固めると敗北を感じるときがあるぞ。
臨機応変な考え方をしないと時代についていけなくなるぞ。
考え方が常に変わる人なら敗北なんてないけどな。
個人的に、時代は科学技術と共に動くものだと思う。
101絶対神:2010/08/08(日) 15:02:38 ID:mVqbMD67
 『結局、奇跡能力を持った例外的な存在が実在しない限り人は救われない』

極めて当然の事である

 「ただの人生哲学では、調子の良い時に気分をよくする程度しか出来ない」

本当に人生おいて、人知を越えた苦難に巻きこまれた時に、それを打開する事
など、出来はしないのだ

『従って、逆に現実的に言えばこそ、人の救いの為に『神』は必要である』
102絶対神:2010/08/08(日) 15:06:45 ID:mVqbMD67
『要するに、「奇跡の力」を持った存在が本当にいるのかどうかが問題な訳である』

多分、これは「宗教」にとって、

            『永遠の問題になるであろう』


そして、「一番重要なテーマ」にね(大昔から色んな人が議論してきて、そして、
『夢破れて』きているけど(笑))
103絶対神:2010/08/08(日) 15:11:00 ID:mVqbMD67
で、奇跡は『実在』する訳です。証明したいように(笑)

でも、ここでも大きな問題があって、

 『「神」は、ある時点までは、非常にセンシティブな存在なんです』

民衆の前に出て、「偽物本物論争」になど巻きこまれては、彼のガラスのハートw
は粉々く砕け散ってしまうでしょう(笑)

従って、

          『普通、「神」が表に出る事はないです』

人間は救われる為に、「二つの重大な障害」をクリアせねばなりません

ひとつは、

『いるのだか、いないのだか、定かではない、伝説の中にしか存在しないような、

             「奇跡能力者=神」を探し出す事』

ふたつには、

「ガラスのハートを持っている彼を、問題なく民衆の前に出して救済の活動
 に当たらせる事です」

         『まあ、一番目でも不可能に近いですが』

          「二番目となるとほぼ無理でしょう」
104絶対神:2010/08/08(日) 15:26:21 ID:mVqbMD67
          「つまり、もし『神』が実在したとしても」

そして、私が「本当に神」だったとしても、そして本当に「全能に到達」した
としても、


 『あなたがたが救済される確率はかなり低いし、かなり先になるでしょう』
(それこそ、「何億年」もね)


神は「あてにできません」
神があなたを間接的にすら救う確率は「物凄く低いです」(つまり、今、あなたが
どれほど得難い体験をしているか判るでしょ?)

           『ただ、「いないよりもまし」です』

いない場合は、救われる確率は0ですが

   「いる場合は、どんなに低くても確実に存在する可能性だからです」
105絶対神:2010/08/08(日) 15:44:38 ID:mVqbMD67
              「たとえば進化論は」

         『弱肉強食で、適者生存が基本構造な訳です』

神が生命を創ったとか作らないとかいう以前に、

       「そもそも、道徳とか倫理を説くべき「宗教」が」

       『こんなものを受け入れられる訳がない訳です』

人間が科学の発展で学んだ事は、

            「善悪と「事実」とは別」

          『理念と「現実」は別という事です』

つまり、人間にとっては「この世界は余りに酷い世界」であり

理念とか宗教は、

    『ある程度、「現実」を否定する事によって成り立っています』

つまり、「それが宗教である以上、いかなる形態の宗教も、元々、進化論を
受け入れる事は出来ません」(根本的問題は、理念として受け入れる余地がない
訳です)

          『この辺りを誤解している人が多いです』
キリスト教が進化論を受け入れないのは、「別に聖書の創世記に反している」
からばかりではなくて

「根本的に進化論というものが宗教的な理念に反している冷酷な現実を言ったものだからなんです」
106絶対神:2010/08/08(日) 15:48:50 ID:mVqbMD67
現代人が完全に理解したのは、

             「人間の理想的理念と」

  『この宇宙の現実がまったく無関係であり、まったく別のものである』
という事である

古代人はしばしば、「道徳的な因果関係」「宗教的因果関係」の法則が、その
まま「宇宙の法則」と考えたが、

『宇宙の法則とは善悪とは無縁の単なる物理法則、冷徹な進化の法則だけである』

という事を現代人は理解している


   「つまり、現代における「宗教」は、「科学」と直結する事はなく」

       『言ってみれば、根本的に「反知性的」なのである』(そもそも、
人間の命にだって、「客観的」に、価値がある道理がない。単に人間にとって
だけ価値があるだけだ)
107神も仏も名無しさん:2010/08/08(日) 15:53:55 ID:vwkGZYuM
つか、その物理法則で説明できない事象がいくらでもあることが問題なんだがな
108絶対神:2010/08/08(日) 15:59:55 ID:mVqbMD67
                「つまり」

『キリスト教が「進化論」を否定するのは、たとえ神の実在を認めなかった
 としても「原理的」には正しい事になる』(もっとも、飽くまでそれは、理想的
理念に過ぎないので、それを信じこんで突っ走れば、破滅するだけだろうが)

             「言ってみれば『神』とは」

この悲惨な宇宙に対して、


 『理想的な理念を「現実」に変える事が出来る、「変換を行える存在」』

という事が出来るだろう


  「神は宇宙を創りなおす事によって、聖書を真実に変える事も出来る」


109絶対神:2010/08/08(日) 16:02:19 ID:mVqbMD67
            「つまり、人間の「願望を」


現実を超える「奇跡能力」によって、実現してしまう


『現実を理想的理念に都合のよいように「作り替えてしまえる存在」が『神』であると言える』


つまり、どちらにしろ、「神」なる存在には、人間の理解の及ばない「奇跡
能力」は必要である

            『でなければ、役に立つまい』

110絶対神:2010/08/08(日) 16:18:53 ID:mVqbMD67
       「科学は人間の物理的な問題の多くを解決したが」

その限りにおいて精神的問題も解決したが、

『依然として、根本的な精神的問題を解決していないし、永遠に解決出来ない
 だろう』

従って、「永遠の救い」「死からの救済」などという根本的に人間の力では
どうにもならない事に関しては、

     「そこから目をそらすというのがもっとも正しい判断になる」

あるいは、

         『「神」が解決してくれるのを待つしかない』

そこには、結局、この二つの回答しか存在しない(つまり、事実上、回答はない)
すべての事に回答が存在する訳もないが、

「もっとも重大で深刻な問題にさえ、回答が存在しないというがこの奇妙な世界の現実である」

111絶対神:2010/08/08(日) 17:27:43 ID:mVqbMD67
        「私が宗教に勧誘する時に気をつけている点」

最初の頃はともかく、最早、伝道など殆どやっていないが、
もしやるとしたら以下の点に気をつける

       1・そいつに精神疾患がないか(あったらやらない)
       2・そいつに道徳的問題がないか(婚前交渉などをしている奴にはしない)
       3・そいつの精神的問題はないか(情緒不安定など)
       4・そいつの人間性(人間的に問題がある奴にはやらない)
       5・学校の成績(優秀すぎる奴も、落ちこぼれも問題がある為)
       6・障害者にはやらない(かわいそう。私だって「神」を恨んでいる)

これらの問題をクリアーした奴にしか伝道はしない

『つまり、最初から、なるべく染みも傷もなく、エリート過ぎもしない比較的問題の少ない
 人にしか伝道しません』
112絶対神:2010/08/08(日) 17:37:21 ID:mVqbMD67
「判り易く言うと、普通の人間が神を信じて徳性の高い人間に変わるのではなくて」


『元々、徳性の高い人間が、世俗から距離をとってそれを維持する為に宗教
 があるんだと私は思っています』

「当たり前だけど、人間所詮、何を信じようが信じまいが、自分の実力以上
 の事なんて出来ない訳です」


             『神を信じて変えられた』
のではなくて、「世俗に染まらない為に利用する」のが「宗教」です

私はそういう意味では、「新生」を余り強調しません

        『私自身が救済体験を持たないからかもしれません』(たとえば
伝統的プロテスタントがカトリックと違って、現代の奇跡に否定的なのも、
カルヴァンやルターが神秘体験を持たない事に由来すると言われています)


113絶対神:2010/08/08(日) 17:45:16 ID:mVqbMD67
           「つまり、私にとって「宗教」とは」


『弱者の救済ではなくて、「ある程度、素質がある人間(いわば一種の強者?)」が

           堕落しないように援助する団体の事です』

だから、最初から私の場合、売春婦や酒税人や所謂、「悪人」の類は、


           「伝道の対象から外しています」(神がそれらを助けない
事を体験的に知っているからです)

なんとか自力で這い上がって、一応「選民」と言える、清らかなレベルに達する
事が出来る人たちだけを


             『私は伝道の対象にしていますし』

       「牧師になってもその姿勢には変わりはないでしょう」

114絶対神:2010/08/08(日) 17:55:38 ID:mVqbMD67
  「で、私のような「超人間」を生む為には幾つか前提条件があります」

まず、当たり前ですが、
         「最初から『神』として生まれてくる事です」
生まれた状態で、「超能力者」として生まれてこない奴は、

            『永遠に「ただの人間」です』
で、そういう「例外的超人」を除いて、可能な限り、「宗教的超人」を生みだす
為に必要なのは、

             『小さい頃からの「訓練」です』
悪く言えば、「刷り込み」ですね
でも、これは「厳しすぎても優しすぎてもいけません」
厳し過ぎれば、中学にもなって自意識が目覚めた時、「棄教」するでしょうし、
優しすぎれば、「世俗的な人」になるだけで、「超人」にはなりません
ただ、前にも書いたように、

『なにか、世俗や女を根本的に嫌うような「決定的体験」は必要かもしれません』
まあ、とにかく、「小さい頃からの訓練の積み重ね」というのは当然、重要に
なってくる訳です

「100パーセント、二世でないものは、私と同等レベルのクリスチャンにはなれません」
(教理的な事柄でも、一世は、先祖供養をやっていたり、競艇をやっていたり、
それ以前の人生経験から世俗的異教的影響を受けてしまいます)

『スーパーエリートは、生まれた時からキリスト教的な教育を親に施された
 者以外には、なれないのです』
115絶対神:2010/08/08(日) 18:04:29 ID:mVqbMD67
               『つまりですね』


         「キリスト教徒の家に生まれなかった者は」


       『「誰」も、真のクリスチャンにはなれないんです』

            「一代目は「全員まがい物です」」
116絶対神:2010/08/08(日) 18:11:33 ID:mVqbMD67
           「真のクリスチャンの特徴とは」


      『最大の特徴は、「まず絶対に堕落しないところ」です』

エロ本読む程度にはなっても、


               「その程度です」

どんな酷い目にあっても、どんなきつくても、

             『たとえ、精神が破壊されても』
彼の中に施された「キリストの本能」は、

    「彼が堕落しないように、聖人としての性質を守り続けます」

彼は、大凡、生身の人間に可能な限り、「清らかで正しい」です

            『まさしく、「超人」です』
117絶対神:2010/08/08(日) 18:24:09 ID:mVqbMD67
             「判り易く言いましょうか?」

      『この世には一切の敵を倒せる最強の闘法があります』

でも、それはかなり厳しい道で、「修行の過程で殆どの者が脱落していきます」

「おまけに小さい頃から訓練していないと身につかないという、「純粋な才能」
 を必要としているものです」


         『端的に言うと、「それがキリスト教です」』
118絶対神:2010/08/08(日) 19:14:54 ID:mVqbMD67
             「まあ、私がたとえ神だとして」

『お前たちにとってこの出会いは、人生で唯一の超越者と出会う黄金の時間だとしよう』


        「でもだったらどうしたって面も確かにあるよね」

私は単に、予言を当てたり宗教的知見を述べたりしているだけで


 『そういう意味では、別にお前達を具体的に何も助けてない訳だしね』


              「助ける気もないし」

でも、「生涯、神と出会わなかった人」なんて人類史上幾らでもいるんだから
(というか殆ど全員そうだ)

       「それに比べれば、ましなんじゃないの?」

               『やっぱり』
119絶対神:2010/08/08(日) 19:58:25 ID:mVqbMD67
      「しかし、この間、書いた聖書学者のアーマンは」

信仰だけでなく、家庭まで崩壊したのか

       『よっぽどガチガチの原理主義者だったのだろうな』

普通、一時は激しくケンカしても、家庭までは崩壊しないものだがな
私の教会でも、信仰を捨てて去っていくのはたまにいるけど

          『離婚までしたのは余りいないなあ』
120絶対神:2010/08/08(日) 20:01:28 ID:mVqbMD67
             「夫婦じゃないけど」

彼氏と別れて辛そうな青年会の女がいて

              『慰めてやろうかな』

と思った事くらいならあるけど


     「慰めちゃったら、こっちがキリスト教から脱落するので」


             『やらなかったけどね』(笑)
121絶対神:2010/08/08(日) 21:17:10 ID:mVqbMD67
2chなんかにきて、こっちの価値を下げる事などはまったくないという

           『当たり前の結論に達しつつあるな』


超能力修行をし、かつ、投薬などで精神病の治療をして


            「一日も早くここから去ろう」
122いろいろ学者:2010/08/08(日) 21:39:55 ID:VCWOnhWl
 あなたけっこういいこと言ってたけどね。力が及びませんでした。すいません。
123いろいろ学者:2010/08/08(日) 21:55:08 ID:VCWOnhWl
>>120
 女のスパイかもよ。相手がてだれだと、
自分の能力しだいでは、えらい目にあうときもあるから気をつけたほうがいいよ。
124いろいろ学者:2010/08/08(日) 22:08:27 ID:VCWOnhWl
 あまり言うと叩かれるのが怖いんですけど、人間社会はなるようになってるよ。
余裕がないと意識を保っていられないほどにね。(手一杯で)
 ただ、私の前に興味をそそる女の人がいないせいか、
女の人がの立場が強くなりすぎて(ほかの男が手を抜いてるのか?)、
多対1になっているようで(ほかの男に利用されてるのか?)非常にきつくなってきました。
 私は崇高な人間ですよ。本来ならばあなた方が触れることすら許されぬ!!
って思ってしまうときがあります。
125神も仏も名無しさん:2010/08/09(月) 01:10:26 ID:JaMJVVD0
今さっき睡眠薬あるだけ飲んだ。運が良ければ死ねるかな。家族には色々迷惑かけて済まないと思う。
126絶対神:2010/08/16(月) 04:47:02 ID:MOLMf0MO
              『毎回思うんだけど』

修養会とか研修会の類ってなんでこんな大変なの?

「朝7時くらいから夜の9時くらいまでビッシリスケジュールいれるのやめてください」w

死にます。洗脳集会ですかこれは
私はそれなりに色々な教派の修養会行ってきたけど

          「内容の過密さは大して変りないよね」(まあ、大抵
二日目くらいで半日くらい自由時間があったりするけどさ)

それとまあ、ロビーとかでサボってても、特になにか言われたりする事もない
けどね
現に私はよく、ロビーで小説読みながらさぼってて、出たい分会とか、講義
とかしか出ないから
127絶対神:2010/08/16(月) 05:12:58 ID:MOLMf0MO
              『ああ、それと』

今さら誤解する人はいないと思うけど

   「私はキリスト教が人を救うと思うからやっているんじゃないぞ」

単に小さいころから洗脳されているからやっているだけだ
それと

 『この世に真の宗教など存在しない事を現代人らしく理解しているからな』
(つまり、取り替える必要がない)

人間は何を信じても救われたりはしない。自殺する奴は不幸であえいでいる奴は
仏教だろうが、キリスト教であろうが幾らでもいる

           「神仏なんて無責任で非情なもんさ」
私のこの考え方は永遠に変わる事はない

           『だが、私はクリスチャンをやる』

「この世界が気に食わないから。自ら選ばれた選民として見下したいからだ」
私ほど正直に理由を自覚してクリスチャンをやっている者も珍しいかもな
128絶対神:2010/08/16(月) 05:18:14 ID:MOLMf0MO
              『私はね』(笑)

     「自分が普通の男だとか、普通の人間だとかいう考えに」

            『耐えられないんだ』(大笑)

何故なら、判るだろう?

            「本当に「神」だからさ」

だから、この世界そのもの、矛盾に満ちた不完全なシステムが気に食わないし、

           『お前達人間を見下して生きるのさ』

自らを清らかに正しく保ち、世俗を見下す為に

         「宗教ほど都合のよいものがあるかい?」
だから、『クリスチャン』をやっている
129神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 05:41:33 ID:Gk8a+AM+
>>19
クリスチャンだけじゃない。宗教は現代教育の下では、合理性を欠いたものとして
切捨てなければならん。仏壇や聖書などの愚かなものは燃やすべき。燃やす勇気もなく
続けていたのだから洗脳解除に至ってないと思われ。
130絶対神:2010/08/16(月) 05:58:55 ID:MOLMf0MO
       「つまり、私は宗教に出会わなければよかった」

とは思わない

『どちらにしろ、私には普通の人生なんて元々送れる道理がなかったからだ』

凄くはっきり言えば、

「この世には、生まれつき人間としては生きられない宿命を背負った存在が本当に生まれてくる」

それは、白痴かもしれないし、極度の奇形の化け物のような存在かもしれないし、
かえるしょうかもしれないし、

         『私のように、本当に「神」かもしれない』

だが、何の因果か、

 「決して、まともな「人間」としては生きれない宿命を背負った存在が」

           『確かに生まれてくるのである』
131絶対神:2010/08/16(月) 06:10:18 ID:MOLMf0MO
 「つまり、「人間でない」ものが、この世界が生きていこうと思った時」

そこに激しい戦いが生じる
白痴なら周りにゆだねればいい、極度の奇形なら諦めも生じるし、長生き出来ん
だろう

           「ただ、『神』の場合そうはいかない」

   『知能が普通の人間より高い上に、奇跡能力も持っているからだ』

つまり、結局、「人間社会」とか「この宇宙そのもの」とかと、根源的には
衝突していきていくしかない

『そしていずれはその奇跡の力で(通力の完成という他者には知られない事柄
 であったとしても)勝利し、倒さねばならないのだ』

前から言っているように

      「神は神として超脱出来ない限り、死ぬのみである」

だから、「神」として生まれるというのは絶対的な幸運であると同時に、ある
時点までは、

              「絶対的不幸でもある」
132絶対神:2010/08/16(月) 06:24:29 ID:MOLMf0MO
           「つまり、本当に奇跡を起こして」


      『お前ら(うちゅうのすべて)を本当に倒せるかどうか』

それが、今の私にとって、一番重要な課題だ
完璧な奇跡は望めなかったとしても(二つ言った内のひとつは落としたとして
も)

 『きっちり自分で納得できるレベルで最後の奇跡を起こさねばならない』

私は、自分が神である事を、もう一回だけ証明して

              『この場を去りたい』

無論、奇跡を示したとしても、全知全能には程遠い、その先も苦労の連続に
なるだろう

            『だが、示せないよりましだ』
133あ ◆Sm9Sfbv5C6 :2010/08/16(月) 06:30:36 ID:cWPdRUe3
134絶対神:2010/08/16(月) 07:09:56 ID:MOLMf0MO
          「『思想』と『現実』は関係がない」

たとえば、私は「キリスト教原理主義者」だが、もし、私が本当に「超能力者」だ
とすれば、
       『単純にいえば、「進化した人類」という事になる』
生物の進化は、多様性から起こるが、
「その多様性とは別に、その個体が持っている思想とは何の関係もないのである」
極論すれば、
 『進化がないと思い込んでいる『究極の生物』だっているかもしれない』

           「現に私がそれに近いだろう」(大笑)
その人間の思想が硬直化している事と
     『その人間の遺伝子や肉体が多様性を否定している事とは』

         「当たり前だが、何の関係もない事である」
進化が生じるのは『進化論が信じられるところ』でもなく、『多様性が信じられる
ところ』でもない
「頑迷な存在が、君たちより進化している事だって十分にあり得るのだから」
(思想の多様性と、「現実の多様性」をしばしば混同する人がいるけれども)
『宗教における原理主義とは、飽くまで人の生き方、道徳の問題であって、それ
 以外とは、「まったく関係がない」』
135絶対神:2010/08/16(月) 07:17:44 ID:MOLMf0MO
              「逆なんだよね」(大笑)

この世の中が出鱈目な相対的な世界だって事くらい誰だってしってるの(笑)

 『中学生にもなればこの世の中に「絶対はない」くらいは理解出来るよ』


              「だ・か・ら・こ・そ」

『人は人間の知恵を超えた「宗教」に、このままならない世界、あるいは人の
 世にはない』


               「絶対を求めるの」

本来、「宗教とは絶対真理を追究する為にだけ生みだされたものなんだと思うよ」
そういう意味では、

         『何故なら、絶対なんて普通はあり得ないから』

「人は、人を超越し、この世界を超越した『神仏』にその答えを求めるしかないからなの」

『多様性というものを唱える奴は、『根本的に宗教の原理を理解していないと思うよ』』

そんな当たり前の事なんて、誰だって知ってるんだよw 中学生のガキだってなw

                「馬鹿」(笑)
136絶対神:2010/08/16(月) 07:27:13 ID:MOLMf0MO
             「なんでこんな単純な事が」

しばしば、「多様性」とか唱える学者連中には判らないんだろうな
  『多様性のある社会は、とんでもない社会で、決して楽しくないのよ』
        「決して多くの人間は幸福になんかならないの」
自然界も滅茶苦茶な存在なんだよ
     『生物の生きたい、幸福なりたいという欲求から見ればね』
この宇宙の「原理」は知的生命体から見れば、
     「支離滅裂で根本的に破壊されていておかしい訳よ」(大笑)
馬鹿になに言っても無駄だと思うけど
『普通、人間が宗教を信じる場合、それが絶対真理だと思うから信じるんです』
        「そう思わなくなったら辞めるだけですよ」
どーして、いい大学出てて、沢山宗教を研究しているような頭のよろしい爺さんが
      『こんな単純な誰でも判る原理に気づかないのか不思議だ』
我々信者にとっては、はっきり言って、
     「宗教の文化的社会的意義なんてどーでもいいんだ!!」
  『実際に神がいて、自分に絶対の真理を与え、永遠の幸福を齎す事』
          「信者にとって大事なのは、『これだけ』」
別に普通の人間や普通の男として生きる為に、
           「神仏や宗教なんて必要ないんです」
宗教学者っていうのは、ある種のそれは、カルトの教祖のように
「肩までどっぷり宗教に浸かっているから、まったく信者の求めが判っていない」
         『多様性とかいう無責任な言葉に逃げるな!』
      「真理を示す事が出来ないんだったら消えて失せろ!!」
こう言っちゃなんだけど、ホント勘違いしている宗教学者の爺さんが多いわ(
我々が何のためにてめーらに金払ってやってると思ってる!!)
137絶対神:2010/08/16(月) 07:30:47 ID:MOLMf0MO
          「つまり、現実が多様であるという事は」


        『原理主義者への反論にはまったくならないです』

現実がままならない多様なものだからこそ


          「人は、絶対的な原理を求めるのですから」(現に、一神
教が生まれた中近東の気候は古代から滅茶苦茶で厳しく殺人的で多様すぎて、
とてもじゃないけど、素晴らしいたった一人の神が治めているようには思え
ないものだったそうな)
138絶対神:2010/08/16(月) 07:44:38 ID:MOLMf0MO
「人が『宗教』というものに対して求める根本的な原理・原則を理解していないから」

     『リベラル派というものは結局、自壊してしまうでしょう』

端的に言うと、

「リベラル派というのは、あってもなくても『どーでもいい宗教』なんです」
これは原理だとか多様性だとか言う用語以前の問題で

       「現に、先進国では宗教は軒並み衰退しています」

前に言ったように、どのような形態の宗教も、ある程度、偏狭で封建的な社会
背景がなければ

             『発展しようがないのです』
139絶対神:2010/08/16(月) 07:48:14 ID:MOLMf0MO
            「はっきり言いましょうか?」

人間が『真理』を究極的な意味で悟る方法は

     『一度、「神」によって痛い目にあわされる事でしょう』


「議論の余地なく、「奇跡の力」によって徹底的にぶちのめされれば、ある程度、
 目が覚めるかもね」

ともかく、現代の科学が発達して合理主義的になって思いあがった『人類』が
本当の意味で神の道に帰るには、

     「一度、神様に奇跡の力で徹底的に叩かれるしかないですね」
140絶対神:2010/08/16(月) 07:59:21 ID:MOLMf0MO
  「で、キリスト教原理主義の内容は実はあほみたいに多様である」(笑)


『現に私のように自分を『神』(聖書のじゃないぞw)だと言っている者だって
 標榜しているくらいだ』w


           「どうだ、無茶苦茶多様だろ」ww

世の中の面白いところは、ある特定の思想なり原理を

「まったくそれと逆としか言いようがない存在が激しく支持する場合もある事である」

           『実際、私が神だったとしても』
自分の宗教以外では、

       「キリスト教原理主義以外はまったく支持しない」(笑)
141絶対神:2010/08/16(月) 08:24:41 ID:MOLMf0MO
        「私は別にキリスト教徒でありたいのではない」

           1・絶対真理が欲しい
           2・清らかに正しく生きたい

この二点から、宗教を信じたし、今も続けている
元々、人が宗教を信じるまともな動機とはこういうものである

「つまり、元々、リベラル派と、私とでは、宗教に入った目的が根本的に異なるのだ」

      『従って、両者が交わる事は永遠なく、平行線で終わる』

判り易く言えば、

「私は普通の人間以上の『聖人』になる為にキリスト教を信じたのであって」

そこに世俗的な要素は最初から存在してない

      『根本的にリベラルの奴らと私とでは「違う」のである』

「はっきり言おう、もし、イエスが神だったとしても、リベラルを認めろと命ずるなら」

            「私はその時点で棄教する」(ある意味、私の方が、
「リベラル」なんだろうけどww)

『つまり、「絶対真理を追究する」という、究極的にはひとつの宗教にすら
 囚われない』

            「究極の原理主義者」な訳だ(笑)
142絶対神:2010/08/16(月) 08:28:16 ID:MOLMf0MO
           「寧ろ、真理を追究するものとは」


        『はっきり言うと、偏狭な分離主義者だと思うぞ』

だって、「真理以外は否定してしまう」のだから(だからこそ科学の発達が
あった訳だけど)

「近代科学がキリスト教世界で発展したのも、その偏狭な考え方が、真理の
 探究に非常に役に立ったからである」

「物事の原理を解き明かす為には、ある時点までは偏狭な考えというのは非常に
 役に立つ」

ましてや、「絶対的な価値観」を決定する為には、

              『絶対に役に立つ』
143絶対神:2010/08/16(月) 08:39:07 ID:MOLMf0MO
         「繰り返し言っておくぞ、じじいども」

             『時代遅れの遺物が!』
我々、「信者」は、てめーらと違ってな!!
      「宗教そのものに価値を見出している訳じゃねーんだよ!」
 『人を超えた、世俗を超えた本当の生き方、本当の「真理」が欲しい!』
それだけよ
単なる理念の為に、日曜に早起きしたり、少なくない金を払ったりするものかい
     「こういう根本的なところがお前達には判ってないよ」(笑)
ある意味、信者にとっては、聖書もキリスト教も「無意味な存在」なんだよ
    『そうでなくて、一切を超越した『神』に意味があるだけだ』
それに付属する形で、聖書やキリスト教に意味が生じるだけの話なんだよ(大笑)
        「リベラルの奴らは、『全員消えて失せてくれ』」
俺たち、真のクリスチャンにとって、
            「邪魔以外のなにものでもない」
宗教的争いの原因になる存在はな
            『はっきり言えば、お前らだよ』
内心でどう思っていようが、表面上、聖書は神の言だと唱えあっている方がな
           「よっぽどキリスト教内は平和だって」(私自身、別に
聖書は紙屑だと思っているだけだし、神なんぞいないと確信しているがねw)

         「ある意味、「ガキ」なんだよお前らは」w
本当は、原理主義者でも、判っているけど、敢えて言わない事を
          『偉そうに言っているだけ』(大笑)
誰が、たかが人間に殺された二千年前の古代人が「神」だなんて思うかいww
144絶対神:2010/08/16(月) 08:44:39 ID:MOLMf0MO
           「リベラル派の面白いところは」

自らがキリスト教会に争いを巻き起こしている諸悪の根源であるのにも関わらず
           『自覚がまったくないところだね』
俺が、本当にアメリカ軍と戦っても勝利できるくらいの「神」だったら
          「問答無用で滅ぼしているところだよ」(大笑)
           『それくらいお前らには頭にきているよ』
無論、「どんなに怒ったところで」
            「とーぶん我慢するしかないがね」ww
私は、誰のためであろうが、「自分より強い相手とは戦わないので」(笑)
聖書の神が命令したってごめんだw
      「社会から干されたり、死刑にされたくないもんで」ww
でも、原理主義者が、
     『お前らに心底怒っているという事じたいは理解しておけよ』
          「間違っても仲間だとか思うんじゃねーぞ」
それと信者が宗教に求める根源的なものがなんなのかも
               『理解しておけ』
    「どちらにしろ、お前らリベラル派は、「詐欺集団」でしかない」
しかも信じこんでいる奴と違って

                『確信犯のな』
145神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 08:48:04 ID:kDiLMwxI
真理というものを誤って解釈している。
146絶対神:2010/08/16(月) 08:49:11 ID:MOLMf0MO
      「つまり、私がもし、超絶の超能力を手に入れて」


      『遥かな将来においてリベラル派を滅ぼすとしても』

         「別に、聖書の神なんかの為じゃねーぜ」


           『俺が、腹が立っているからだ!!』

人間なんて最終的にはな

              「感情の動物なんだよ」

こんな当たり前の事すらも、

         『こいつらリベラル派には判らないらしい』
147神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 09:01:38 ID:OghPiIb6
どうして神が存在するといえますか
148絶対神:2010/08/16(月) 09:02:32 ID:MOLMf0MO
           「つまり、正義でも大義でもない」


             『理屈なんぞいらねーよ』(大笑)


       『俺の中にある、「神」としての『無限の怒り』だ!!』

さって、超能力を強める為に修行しなきゃなあww
原理主義者は苦しいのに歯を食いしばって耐えている

「だが、お前らリベラル派は「キリスト者の憂悶」からあっさり身勝手にも逃げる。
 真の信仰の苦しみを体験しない」

          『ゆえに、俺たちの恨みは燃え上がる』(笑)
はっきり言っておこう

       「人間の社会から「争い」ってのがなくなる事はないよ」

           『お前らもそんな原因のひとつ』(しかも最大の原因)
別に平和の使者でもないし、「特別」でもない

        『その偽善面をいずれ、泣きっ面にかえてやるぜ』w
何百年後になるかしらんがなww
149絶対神:2010/08/16(月) 09:09:52 ID:MOLMf0MO
            『神は、ルサンチマンである』

           「世を恨み、世を恨み、世を恨み」


        『見えない敵と戦って、「超能力」を強くしていく』

            「「神」とは、そういうものだ」

そして、いずれ、「すべてを倒す!」


               『世に勝利する』

              「私は世に勝った」
というあの言葉、

             『俺が、実現してやるよ』

              「自分自身の為にな」
この無限の怒りを抑える為に、俺がどれほど苦労してるか判るか? w
予言を当てたり、超能力の成長を確認できるからこそ、かろうじて抑えられる
のだ
俺が神でなければ、とっくに措置入院さww
150絶対神:2010/08/16(月) 09:26:29 ID:MOLMf0MO
      「原理主義というのはダイレクトに嘘っぱちだけど」

元々、それから派生している、それを修正した(この場合の原理主義とか、奇跡
とか神の実在を信じていたキリスト教の源流って意味ね)リベラル派では、

        『やっぱりどうしたって無理が出ちゃうわけ』

もし、現代に普通にキリスト教を通用させたい、日本で広めたいと本気で思う
のなら

『原理主義でもリベラル派でもない、第三の形式というのが必要になってくる訳よ』

で、どちらにしろ、科学が発達して、ネットもある現代では、

「キリスト教を日本に広めるのは、どちらにしろ、奇跡的な事を実現しないと
 無理なの」

 『そういう意味でも、リベラル派は「馬鹿じゃないの」と私は思ってるの』

本当に客観的で正気の人間なら、少なくても、日本のキリスト教に未来なんか
ない事は判るから

             「棄教すると思うよ。多分」
それこそ、リベラル原理関係なく

           『キリスト教という宗教そのものが』

          「日本じゃ「敗者」なんだよ。負け犬なの」

      『これは「神の言葉」としてはっきり言っておいてやるよ』
151絶対神:2010/08/16(月) 09:31:19 ID:MOLMf0MO
もっとはっきり言ってやろうか?


 『この現代の日本において、キリスト教系の宗教学者や牧師であるという事だけで』

「既に一般常識や日本人としての規範からはみ出した「異常な行為」なんだよ」

俺は原理主義者としてだけでなく、一日本人として


         「お前達を非難し見下げ、馬鹿にしているの」

これだけはっきり言うと、もう判ったろうね
152絶対神:2010/08/16(月) 09:50:37 ID:MOLMf0MO
つまり、

               『世俗的も何も』
キリスト教という宗教が、日本では極端にマイノリティであり
          「社会にちっとも溶け込んでないんでね」
日本におけるキリスト教の価値とは、他宗教を上回るその真理性だけであり
  『つまり、逆に原理主義的じゃないと表向きの「価値」すらないの』(
地域のコミュニュティとしてもまったく機能出来ない為)
               「つまりさあ」
『日本では「キリスト教」は、飽くまで、一世紀の少数派の状態に留まり続けていて』
         「世俗化すら「させて貰えない」んだよ」
お前らリベラル派もちっとも合理的じゃなくて、なんらかの『夢』を追っている
ようにしか見えないんだよ
                「私からすれば」
つまり、社会一般に浸透している宗教、体制となって世俗化した宗教をリベラル
派というとするならば、

     『元々、日本にはキリスト教リベラル派なんて存在しないし』

            「永遠に存在する余地はないの」
社会から遊離している、一般化していないという意味では

「日本には元々、現在においても、原理主義キリスト教しか存在してないの」

日本人の感覚からすれば、「勝手にキリスト教内部で、原理主義とかリベラル
とか言ってるだけ」

  『お前らは非社会的なマイノリティだという事には違いなんかないの』

         「そういう意味でもお前らリベラル派は」

            「はっきりと『馬鹿』なの」
153絶対神:2010/08/16(月) 10:19:56 ID:MOLMf0MO
               「極言すればね」

       「なんかの宗教に属している時点で、現代では」
            「単なる奇人だって事ね」
先祖代々から勝手に入れられているのならともかく
              「そーじゃない場合」
つまり、リベラルって、「いまひとつ脱皮できない」
           「中途半端な合理性なんだよね」
おまけに、地域としては真犬宗教だから
     「少数派のくせに、純粋じゃない、神や教典を信じてない」
っていうニ重にひねくった訳の判らない存在な訳
    「逆に多分、非キリスト者の方からこそ、日本のリベラル派は」
          『まったく相手にして貰えないと思うよ』
ただでさえマイナーなのに、より専門的過ぎて
基本的に聖書を専門的に研究する信者って
           「棄教する人が圧倒的に多いんだわ」(ネットを調べて
ごらん、判るから)
  
154絶対神:2010/08/16(月) 10:21:43 ID:MOLMf0MO
  『だから、リベラル派の聖書学者や牧師って、人間の精神から見ても』
     
      「元々、主流になれないマイノリティの特殊な人なの」

つまり、クリスチャンとか以前に、

        『思考そのものが特殊で異常な人間なんです』

大抵の人間はきっともっと単純に物事を考えています(少なくても、日本人が
キリスト教に対して、一般的に複雑な思考しなければならない理由はない)
 『だからもし、日本でキリスト教が広がるなんて事があったとしても』
      「きっと原理主義とか福音派以外は無理だと思うよ」
多分、君たちは、自分たちがどれほど異常で特殊な思考の持ち主か理解して
いないと思う
『君たちは、一般論として、日本の社会で通用する思考形態をしていない』
だから君たち自身は社会的地位の高さから是認されたとしても

「多分、君たちの後継者は是認されないし、されたとしても、非常に特殊な
 人々の間でだけでしょう」

     『元々、「宗教」を趣味にしているような人間そのものが』

           「日本では、ごく少数派だから」
155絶対神:2010/08/16(月) 10:31:00 ID:MOLMf0MO
      「ところで、私は、イエスや神なんぞ相手ないから」

            『幾らでも非情になれるの』

            「ホントに人間じゃないしね」


        『こんな私が牧師になんかなっていいのかな?』

まあいいや


 「俺は「神」、やりたいようにやり、誰の言葉にも耳を貸す事はしない」


              『俺の道は俺が決める』

人間社会との妥協など、最終的には


              「絶対にするものか」
156絶対神:2010/08/16(月) 10:40:44 ID:MOLMf0MO
               「私はなにもねえ」

       『地球人類全員の聖人化なんて目指してないの』

      「だって人類の九割はゴミなんだからはっきり言って」
そうではなくて、
       『清らかで正しい道徳がそうでないものより上だ』
という健全な道徳観をこの世界から失わせたくないだけ
昔から、民衆なんて、神の教えなんて守ってなかったさ
世俗化してたって

 「だけど清らかで正しい事柄が自分より上だという事くらいは認めてた訳」
それが今や開き直って
        『まるで正しい事のように世俗がのさばってるの』
それじゃ駄目なんです
社会秩序すら維持できません
 「欲望のままに生きる事を正当化しては犯罪が増えて滅茶苦茶になります」

  『要するに私がしたいのは聖と俗の序列をはっきりさせる事ですよ』
端的に言うと
    「リベラルより原理主義が「上」である事を認めさせる事」(多くの
人間にとって原理主義者=聖人となる事は無理だとしてもね(本来、明確に
資質に差がある人間が平等って思想がおかしいの))
別に世俗が世俗化しているのは構いません、中絶とか離婚がそれなりにあっても、

      『それが悪と認識されている限りにおいては構いません』(所詮、
人間なんてブタです)
      「今の価値観が転倒した宗教界が我慢ならないだけです」
157絶対神:2010/08/16(月) 10:44:38 ID:MOLMf0MO
         「つまり、聖書の教義がどうしたというよりも」


    『俗人が宗教の中にふんぞりかえって居座るのが嫌いなんです』

しかも何の建前もなく

             「俗人として「堂々」と」
むかつくの


        『俺たち聖人が宗教界の上に君臨すべきなんだよ』

判んない?

           「無論、完全な聖人なんていないさ」

だが、俺はリベラルの馬鹿どもよりも「清らかで正しいぜ」

     『つまり、建前としての権威が人間社会で秩序を保つ為には』

               「絶対必要なんです」
そして、それは宗教的な権威である以上は、

            『絶対に世俗化してはならないの』

判る?
158絶対神:2010/08/16(月) 11:06:14 ID:MOLMf0MO
         「神にもうひとつ条件を出してやろう」


       『神学者や宗教学者は『全員、地獄に落とせ』』


       「お前が本当に人を救う事を意図しているのなら」


『明らかに純粋な信者を惑わすあいつらがサタンである事は理解しているはずだ』


     「ひとりの例外もなく、神学者や宗教学者は地獄に落とせ」


この言葉が実行されない場合

           『俺が神(おまえ)を地獄に落とす』
159絶対神:2010/08/16(月) 11:11:01 ID:MOLMf0MO
            「私は牧師でも学者でもないので」


         『キリスト教会内の平和になんて興味はない』

             「まったく関心はない」

         『教会なんて嫌になれば辞めればいいだけだ』

たとえ将来牧師になったとしても

          「私は「神」としての自分を優先する」

神の活動に邪魔になるのなら

            『教会などあっさり捨てるさ』
俺にとって、大事なのは

            「自分が絶対者になる事」
なのであって

『本当の事を言えば、クリスチャンどもが生きようが死のうがどうでもいい事だ』

    「キリスト教なんて宗教が滅亡しようがしったこっちゃない」

160絶対神:2010/08/16(月) 11:20:20 ID:MOLMf0MO
            「私は元々、『人間』ではないので」


そして、永久的に「人間社会と馴染めない存在である事を理解しているので」


            『考え方がお前達人間とは違う』

従って、お前達の大半が大事に思うものを、あっさり切り捨てられる

          「実際に、超能力を持っているからだ」

従って、

          『原理主義をやるのに何の問題もない』
161絶対神:2010/08/16(月) 11:29:01 ID:MOLMf0MO
           「元々、原理主義者ってのは」


       『真理の為に「全部捨てた」人間の事を言うんだぜ』w


親も兄弟も恋人も財産も、一切を捨てて


            「絶対の価値観を得る事を目指す」

             『それが「原理主義」だ!!』(笑)

そう

「俺は自分の一切を燃やす事の出来る、至上の価値観が欲しいだけなんだぜ」w
162絶対神:2010/08/16(月) 11:40:02 ID:MOLMf0MO
            「それでも原理主義の問題点」w

たとえば、フェミニストは「男らしい女らしいと言ってはダメ」とか「性差
はない!」とか言葉狩りを始めた事があっただろう
たとえば、PTAみたいなのは、名探偵コナンでも否定するだろう
     「殺人は駄目というのは原理的には正しいと思うだろう」
だが「殺人という描写、言葉が存在する事すら駄目だというのなら」

            『それははっきりと狂気である』
絶対に正しい事、そして絶対の悪というものを決めたとしても

   「当たり前だが、実際の運用面では柔軟性を持たせる必要がある」
殺人を禁じる法律を持っている国のすべてが、活字としての殺人すら抹殺
している訳ではないし、ミステリーを放映したり出版したりする事まで禁じ
ている訳ではない(人権主義者というのは、ここが完全に駄目なんだが)

  『フェミニズムこそが狂気の原理主義の発露の最たるものである』(
はっきり中世のキリスト教そのものだ。恐らく、急進的だった数年前の
フェミニストに処刑権すら与えたら多くの男が処刑されたろうね)
つまり、我々、原理主義者は、

「自分たちが自分たちの敵と同じにならないように気をつけるべきだろう」
   『絶対の価値観があったとしても、運用面では柔軟性を持たせよう』

実際、何の刺激もない道徳的なメディアばかりになったら

             「つまらないだろう?」
163絶対神:2010/08/16(月) 11:48:46 ID:MOLMf0MO
          『女は子供を産む為の機械である』

生物学的に言って、これは間違いない
本来、メスの機能とは、子供を生み育てる事である(哺乳類ではそれが顕著だ)

    「哺乳類は基本的に男性優位でないと種を反映させられない」

      『これは、「科学的事実」であり、誰も否定できない』

もう一度いう、『女は子供を産む為の機械である』


     「そういう意味では、知能や人格は、付属物でしかない」

       『本来、文化的な活動は、男だけがやればいい』

私がいかにフェミニズムと隔たった存在かよくわかるだろう(笑)


          「私は、正しい教会を創るだろう」(フェミニストから
見れば、「恐ろしい教会」をw)

164絶対神:2010/08/16(月) 11:59:58 ID:MOLMf0MO
        「ただ、私がこんな風に言うようになったのも」


『聖書を書きかえろだとかなんだとか偉そうに言ったフェミニスムに対する反動である』

「フェミニズムがもっと穏やかな運動だったら決してここまで極端にならなかっただろう」


ある意味において、我々、原理主義者は、『常に反動的である』


    『「敵」に対抗する為、逆の極端にならざるを得ないのだ』

皮肉な事に


        「私を男女差別主義者にしてしまったのは」


         『フェミニズム神学そのものなのである』(実はそれまで
は男女は平等だと思っていて、序列はないと信じていた)
165絶対神:2010/08/16(月) 12:08:03 ID:MOLMf0MO
            「我々、原理主義者は」

クリスチャンをやってても別に楽しくもないし、幸福でもないし、好きでやっている
訳でもない

        「非人間的な超人にならない限り耐えられないが」


               『それこそ望みだ』

だからこそ、


          「神よ、リベラルを死後地獄に落とせ」

やつらを

               『永遠に苦しめよ!』
人は宗教なんか信じたところで、救われたりはしない

        「だからこそ、お前がもし信仰を得たいのなら!」
 
      『「敵」に対する死後の裁きは「絶対必要」となる!!』
166絶対神:2010/08/16(月) 12:11:21 ID:MOLMf0MO
           「まあ、前にも書いたけど」

         『元々、リベラルが生まれたのは』

神が

          「いー加減な教典を作ったお陰だけどね」
リベラルになる気持ちはよく判る

         『だが、最後の審判などの時は、容赦はしない』

俺は、原理主義者のクリスチャンの当然の権利として


    「神の裁きなんてものがるのなら、しっかり監視させて貰う」(多分、
俺以外のクリスチャンでもそうするのが沢山いるだろう)
167絶対神:2010/08/16(月) 12:14:53 ID:MOLMf0MO
          「そうさ、俺たち原理主義者は」

長い間、神に抑圧されてきた神の妻としての立場にいる者たちなんだ


         『言ってみれば「神」に対するフェミニストだ』

俺たち原理主義者ほど、神に踏みつけにされ、馬鹿にされてきた存在も珍しいぞw


           「いつまでも我慢したりはしない」

お前が聖書でした約束、もし、お前がいるのなら


               『必ず果たして貰う』
168絶対神:2010/08/16(月) 12:38:47 ID:MOLMf0MO
          『よく理解していないタコが多いが』


  「キリスト教は、『本来、男性にとってこそもっとも抑圧的な宗教だ』」

  
            「ちっとも楽しくなんかない」(当たり前だが、聖人
である事を要求するからな)

フェミニストが文句つけて来た時は


           『何言ってんだかちっとも判らなかった』

お前ら、クリスチャンの若い男の立場が、

    『どれほど、奴隷じみていて惨めかよくわかってねーだろ』

         「神や聖書に対して言いたい事は!!」

       『こっちだって山のようにあんだよ馬鹿野郎!!』

自分の事しか考えないフェミニストという糞どもは

             「反吐が出る程嫌いだぜ」
169神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 17:01:23 ID:kDiLMwxI
くたばれ、無能。
170絶対神:2010/08/16(月) 17:48:37 ID:MOLMf0MO
            『要するに端的にいえば』

元々、宗教は科学の発達と共に、その教典の真実性が失われた時点で、
「世間一般の人間にとっては、その本来の意味を失い無意味なものとなった」
という事である

『いかなる理屈も越えて、教典の真実性が失われた事によって宗教が被った
 ダメージは大きい』
            「二度と回復出来ない程に」
私はこれについては、『はっきり神を告発する』
       『リベラル派は、どう言い訳しても、「神の罪だ」』
無論、「神なんぞおらず、人間が想像して教典を書いたから、こういう事態に
なった」事は言うまでもない
「つまり、我々一般人にとっては、「宗教」は本質的に詐欺行為であり、無意味
 になったのだ」
『リベラル派とは、それでも宗教を捨てられない無様な人たちが知恵を絞って
 生みだそうとした』
           「無理のある言い訳でしかない」
   『まず、理性ある正気の人間なら、「リベラル派」など信じない』
            「ただ、棄教するだけである」
リベラル派も、宗教学者も
         『二重の意味で無意味な「負け犬」である』
科学に対する敗北、更に、本当に純正な信仰を保てない事に対する『明確な欺瞞行為』

           「リベラルに生きる資格はない」
これは神の名をもってはっきり宣言出来る(元々、生きる資格があって生きている
人間なんぞいないがw)
171絶対神:2010/08/16(月) 17:55:52 ID:MOLMf0MO
                 「うん」

         『リベラル派の宗教学者や牧師や、更に』


    「フェミニストの女ども! てめーら全員『地獄に落ちろ!!』(大笑)

 「正義とか大義とかかんけーねーよ、神とか宗教とかも関係ないかもしれない」w

         『俺の感情がそう言っているんだ!!』

      「俺が、「神」なら『絶対にそうしてやるぞ!!』」

       「決して、『永遠』に許しはしないぞ!!」(笑)

リベラル派を生むいい加減な教典、『聖書』を生んだ事で、

         「俺は、『神』自身を告発する!」
更にそれに付随する意味で

        『フェミニストとリベラル派を告発する!』
   「神が無原罪などであるものか! 絶対にそんな事は認めん!!」

この世に、「奴」ほど、俺たちクリスチャンを苦しめた存在はいない!!

       『リベラル派ともども、『絶対に許さん!!』』

原理主義の究極は、「完全な真理に対する欲求」

         「つまり、『神』に対する憎悪だ!!」(大笑)

172絶対神:2010/08/16(月) 18:00:08 ID:MOLMf0MO
           「人間の思想は余りに多様なので」

           『元々、ひとつにまとめる事も』

         「平和を実現する事も不可能なのだ!!」

    『真の多様性とは、互いに争い、殺しあう事も『絶対含むもの』』

  「生命の活動は、「弱肉強食」や「闘争」とは無縁には存在せん!!」

『リベラル派は、「本当の意味で、「多様性」という言葉の意味を知らん!』

真の多様性は衝突も破壊も畏れん、目指すものではなく、

   「争いや殺し合いの果てに、「結果としてそうなっているものだ」」

殺し合いや争いや不条理を抜きにした

         『多様性などそもそも存在しない!!』

        「自然界こそが、もっともそうではないか!」

多様性とは要するに、「無数の原理主義者」の結果としての「共存」なり!

         『偏狭の結果としての並立の事だ!!」

人間が意図して生みだす多様性など、

       「本当の多様性なんかであってたまるものか!!」
173神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 18:05:17 ID:kDiLMwxI
あなたには失望しかけてます。
20年クリスチャンやってて、説教慣れしてるアナタはいるかもしれない。
だけど薄っぺらい。
174絶対神:2010/08/16(月) 18:08:43 ID:MOLMf0MO
        『フェミニストとリベラル派は決して許さん』


            「どちらにしろ、俺は『神』だ」

     『何が正しいか、また間違っているかは、俺が決める!!』

お前達『人間』には「決めさせない」(笑)

「宇宙の真理」は、他の誰でもない


             『俺が「決定」する!!』
175絶対神:2010/08/16(月) 18:13:51 ID:MOLMf0MO
               「ああああ」

自分が『神』だという、絶対的優位性がなければ、

          『俺はとっくに「爆発」してたな』

俺が「すべて」を決定してよいのだ


        「だからかろうじて、『怒り』を我慢出来る」

くそったれやろうども、いずれ、神として覚醒した時に

            『思い知らせてやるからな』(笑)
176絶対神:2010/08/16(月) 18:38:54 ID:MOLMf0MO
            『俺の分裂病の症状の特徴は』


              「怒りと誇大妄想だ」

判っていた事とは言え


       『我ながら、よく我慢し、自制して生きているものだ』


俺がどれほど苦痛に耐えて生きているかは


        『お前ら常人にはまったく理解の外だろうな』

太陽の表面で、フレアに焙られながら、生かされている不死身の生き物のような
ものだ

177神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 19:03:03 ID:kDiLMwxI
しんだら楽になれるぞ。喋れば喋れるほど、真実から離れていくジレンマからも
解放されるぞ。
178絶対神:2010/08/16(月) 19:06:12 ID:MOLMf0MO
     『俺は、飽くまで「超能力」で、「神」として裁くの』w


決して、現世で、物理的な暴力を使って


           「人を裁くなんて事はしないのよ」(笑)


        『ただの人間の原理主義者と一緒にしないでね』

 「飽くまで、「奇跡の力」で、「超越者」として、『悪』を裁くだけ」

これは人間の法律とかで、「どうこう口をさしはさめる領域」ではないからねw
179絶対神:2010/08/16(月) 20:58:36 ID:MOLMf0MO
              「学者は馬鹿が多い」

前にも言ったが、何かに入れ込む余り、バランスのとれた見方が出来なくなる
からというのと
『何を批判しているのか、何に対抗しているのか、自分がどんな言動をとって
 いるのかをまったく理解しないからである』
リベラルの神学者は言うに及ばず、物理学者も、生物学者も
          「どーしょうもない馬鹿が多い」
バランスのとれた味方を出来る人間というのは、私は
     『高校生程度の教育レベルが一番出来ていると思っている』
感情と知性のバランスがとれているのだ
「大学までいくと、余りに知性が生き過ぎて、生物としてのバランスが崩れて
 しまうのだ」
          『聖書自体に知性階級は地獄に滅ぶ』
と書いてあるだろう
古代から、社会の上層部にいる知的エリートは
                「小賢しい奴」
と我々、神の信者に認識されていたのだよ
          『元々、宗教とは、反知性的なものだ』
だから学者でも、それに気づいていて
          「宗教を科学で批判すべきではない」
と本に書く人もたまにいる
             『それ自体は正しい』
ただ
        「あてにもならない神に祈るのは無意味である」
究極的には、「聖書」は、『それ自体が存在すればいい』のであって
           『信仰に「聖書学」や「宗教学」は』
               「まったく不要である」
ワリと専門的聖書教育を受けた(聖書学者の卵みたいな連中にも)
          『この真理を理解出来ている奴が増えている』
最早、今の時代には、逆に、
         『キリスト教に聖書学者は「不要」である』
180絶対神:2010/08/16(月) 21:09:37 ID:MOLMf0MO
              単純に言うと


『聖書というもっともらしい書物が神聖不可侵のものとして存在していればよく』

それに対する

            「合理的考察は無意味である」

聖書が神の言葉でない以上

     『そもそもそれを深く追求する事そのものに意味がない』

また、聖書が現代までこれほど残っているのも

「聖書が単なる古代文章ではなくて、神の言であると信じて受け継いできた」

 『我々原理主義者のお陰であって、決してそれ以外のもののお陰ではない』

宗教や教典が保っているのは


 「基本的には私のような純粋な信者が命がけで支えてきたからにすぎない」

その事実を忘れてはならない

          『もし、私の奇跡能力が強くなれば』

       「それを使って、キリスト教原理主義を支えよう」
181絶対神:2010/08/16(月) 21:17:12 ID:MOLMf0MO
「では、我々原理主義者が何故、今さら、クリスチャンなどをやっているのだろう?」


     『これは個人の幸福の追求などを求めないからこそなのだ』


       「つまるところ、『超えている』からこそである」

元々世の中には、一定の確率で、「どんなに苦しくても何かを追求する」という
奇妙な性質を持った人間が生まれてくる

            『私もそういう存在のひとりだ』


          「永遠のもの、絶対もの、聖なるもの」

キリスト教原理主義者とは、言わば

        『それを追求し続ける、究極の求道者である』

聖書という人の書いた書物や、キリスト教という人の作った宗教を元にして、
それを手がかりとして

            『人を超える事を目指すもの』

           「それが、キリスト教原理主義者だ」
無論、単なる人間は神にはなれない
普通の原理主義者が目指すのは

          『せいぜい聖人レベルであろうけど』
182絶対神:2010/08/16(月) 21:22:21 ID:MOLMf0MO
               『無論、私は』

  「神の実在も、死後の実在も、霊魂の実在もまったく信じてはいない」

しかし、真理を追究し続ける


          『つまり、私は、「新原理主義者だ」』
と言って、原理主義者とは別にニ千年前に留まっている訳ではなく


         「常に新しい要素を持っているものだ」(たとえば、中絶の禁止は
近代に出来た律法である)

原理主義とは要するに、「永遠なる真理を追究する」という「宗教の根源的
原理に忠実なるもの」という意味であって

 『別段、ひとつの宗教や教典や原点にこだわる事そのものを意味しない』

「一なるものを追求する過程で、結果としてひとつの宗教や教典にこだわるのに過ぎない」

根本的に「聖人」たる原理主義者と、「俗人たる」通常人とでは

             『考えがあう訳がない』
183絶対神:2010/08/16(月) 23:00:51 ID:MOLMf0MO
             『キリスト教に限らず』

原理主義とリベラル派の対決なんてものは色々な宗教やそれ以外にもある訳
である
そして右翼と左翼が永遠に敵対し続けるように
        『原理主義とリベラルは永遠に敵対し続けるだろう』
元々、考え方が真逆の人間同士が本心から和解する事など基本的にあり得ない
        「人間は永遠に争い続けるし、殺し合い続ける」
要は、そういうどうしょうもない灰色の現実を認識出来るかどうかなのだ
そして、時代と法の許す範囲内で、自分の敵対者を排除すればそれでいいの
である
       「別に人間は文明を発達させる為の道具ではないし」

         『人間など所詮、感情の動物なのだから』
考え方が違う人間と、「和解できる」なんて甘い事を考えるんじゃない
また、社会の形態や形式が、自分にとって都合よく変わるなんて甘い事も考えるな

              『他者は敵、社会は敵』
それくらいに思っておけばちょうどいいだろう
「無論、必要とあらば、敵と微笑みながら握手をかわすしたたかさも持ち合わせるべきだが」(笑)

        『相手が自分の役に立っている間は利用したまえ』
そうでなくなったら

               「排除すればいい」
184神も仏も名無しさん:2010/08/16(月) 23:04:48 ID:aJlirPMt
無神論なんかヘリクツのシンナー遊びのオナニーの詭弁の暇つぶしのヨッパライのたわごとの
185絶対神:2010/08/16(月) 23:07:55 ID:MOLMf0MO
じゃあ、ストレートに言ってやろうか?

           『証明したように、俺は「神」だ』

そして、当たり前だが

          「「神」が決めたものが「真理」だ」

そして、

       『俺は、「キリスト教原理主義が真理と決めた」』


       『だから、「キリスト教原理主義」が「真理」だ』

判ったか?
186絶対神:2010/08/16(月) 23:24:48 ID:MOLMf0MO
182について

            『それでも「宗教」なんですか!』

とあなたは思いました?

           「うるせーよ、俺だって数年前まで」

        『キリスト教は寛容だとか、キリストの愛だとか』
 
             「神の慈悲だとか信じてたよ!」w

本心からそれで世の中を変えようと思ってたよ!!


              『こんな私に誰がした』(大笑)
187絶対神:2010/08/17(火) 00:02:50 ID:MOLMf0MO
          『まあ、何度も書いているように』

もし、私が本当に超能力者で、

      「それで、本当に超能力が強くなっていったとしたら」

            『神として格が上がるので』

         「余り小さな事は気にしなくなると思うよ」

つまりさ、今、「凄い裁きたくても」

         『その頃にはどうでもよくなっているさ』

だから、多分、最後には「人知れず解脱するだけで」

     『特に何もしないで、この世界を去っていくと思うよ』(笑)
188絶対神:2010/08/17(火) 00:16:00 ID:QyP6/Mfp
       『飽くまで、フィクションを交えて話しましょう』

数年前に、私の教団の支部長と、あるレストランにいったとさ
ひとり4000円もして、そして
             「とてもおいしかった」
優雅なひと時を我々は過ごした
そして、この間、再び、その支部長に誘われて
          『そのレストランに行って来たとさ』
数年前のイメージで期待してニコニコして行った我々
                「しかし」
どういう事だ?

      『出てきたものは、すべてレトルトだった、しかも』
            「まだ、凍ってやがる!」
まずい、かぎりなくまずい、あの4000円の至上の味はどこに!
店内はさびれていた、そうだったのだ、この数年ですっかり客がこなくなって
シェフが辞めてしまったのだろう
             「素敵な食事だったね」
僕は支部長の肩を叩いた
     『翌日彼に、地方での地獄の伝道奉仕の辞令が届いたとさ』
そして、新しい支部長が誕生したという
            「皆さんも気をつけなさい」
たとえ数年前はよいところであっても
  『偉い人をまた誘う場合は、事前に確認しておく事を忘れないように』
でないと、翌日
  「妻子と共に血反吐ビックリコースにご招待されるかもしれないよ」w
        『俺はそういうところは、「全然容赦しない」』
まあ、飽くまで「フィクション」だから

              「フィクションだってば」(笑)
189絶対神:2010/08/17(火) 02:23:13 ID:QyP6/Mfp
               『本当にまあ』

    「キリスト教原理主義者にとって、現代の先進国ってのは」

 
             『地獄のような世界だな』

こりゃ、こんな時代に生んだ両親は

    「神としてもっと覚醒したら、死後、地獄に落とすしかないな」

神というのはいるんだとしたら、何を考えてるんだろう


    『どこまで俺たち原理主義者を苦しめたら気がすむんだろう?』
190絶対神:2010/08/17(火) 09:33:49 ID:QyP6/Mfp
             「ここで格言をひとつ」

             『誰にも人権なんてない』

人権は、神様と一緒で、あったらいいなと人間が想像した架空の存在である
(通過みたいな客観的担保すら存在しない)

           『従って、信じこむと破滅する』

まあ、ダイレクトに中世では神であったものが近現代では人権にとって代わった
訳だから

        「この言葉は100パーセント正しい訳であるが」

人権を信じる奴と神を信じる奴は、本質的に差はない
191絶対神:2010/08/17(火) 09:45:42 ID:QyP6/Mfp
                「たまに」

      『神学を論じるには聖書を丸暗記しなければならない』

という牧師とか神学者がいるが

         
          「幾らなんでもそこまでやりたくないよ」

そこまでやる事が要求されるのなら、

            『牧師になるのなんか辞める』

神の言であれば必死で命がけで暗記するが

「単なる古代のヨタ話なんて(しかも分厚い)、まったく暗記したくないし」

            『神学なんて興味ないよ』(神学が真理だなんて
いまどき信じてる牧師志願者がいるんでしょうか?)

ああ、判っているよ、進化論をかけらも信じていない人間が進化論の学者になろ
うとするくらい不自然な行為だってのはね

         『でも、俺は、牧師にならねばならんのだ!』

         「世俗の仕事なぞ、死んでも出来るか!!」
192絶対神:2010/08/17(火) 09:49:15 ID:QyP6/Mfp
          「原理主義が聖書の無謬説を唱えるのも」

別に本気でそう信じている訳ではなくて

『そうでないと、キリスト教が成り立たないから、建前としてそれが必要だから言っているのに過ぎない』

ある意味、リベラル派などの「異教」は、

      「原理主義というものを根本的に誤解していると思うね」

実際問題、教典を真理としない宗教は、自壊していくしかない訳で

    『まとめる為には建前としての教典は絶対必要になってくる』

ある意味、人間の知性とは愚かだなあと思わされる
もし、神がいるのなら


「確かに、大して知性が高くない、素朴な人間だけを救おうとしているに違いない」
(聖書自身にはっきりそう書いてあるけどね)

私も、知性を振りかざす小賢しい人間は、

                『滅ぼすだろう』(もし、通力が強くなって
も人間に関心があれば)

193絶対神:2010/08/17(火) 14:17:20 ID:QyP6/Mfp
            「確かな事があるとすれば」

           『こんなところで、何を論じても』

            「何の意味もないところである」

            『必要なのは、「実証」である』

さあ、「超能力修行」に集中するとしよう

             「また暫くここには来ない」

ばいばい
194絶対神:2010/08/18(水) 05:03:35 ID:B2i3nbyg
            『もうちょろっと書いておくか』

この宗教板を覗いている人なら誰もが理解しているように
        「一度、信仰を強くもって、それを失うというのは」
              『恐ろしい悲劇である』
失恋なんていうものではない
        「人生そのもの、精神そのものが崩壊する事だ」
私は、『本来、こんな事があってはいけないと思っているし』、

           「ある意味、本心からなんとかしたい」
そして、その悲劇は、
    『信仰を持っている人間には決して理解して貰えないのだ』
私がふんぞりかえったリベラルの宗教学者や牧師が嫌いなのは

「彼らは恋愛論については詳しいが、生まれてから一度も恋愛をした事がない人間だからである」
クリスチャンをやって、挫折して精神が崩壊した人間から見れば
          『彼らほど卑怯で、最低の人間はいない』
言ってみれば、一度も深刻な病気をした事のない医者は
          「患者にとって、最低の医者である」
のと同じである
『リベラル派という連中は、「自分たちが何をしているのか気づいていないのだろう」』

「我々、一度は本心からイエスを信じようとし、信仰が砕かれたクリスチャンがどれほど苦しんだのかを」
195絶対神:2010/08/18(水) 05:09:30 ID:B2i3nbyg
          『だから私は、原理主義の牧師になって』

科学や現実の壁の前で、信仰が砕かれないように

              「信者を守ってやりたい」

うん(笑)

               『目隠ししてやりたい』

              「この世界の現実から!!」
私のようなめには、

              『絶対にあわせたくはない』

それは、自立心をそぐ事かもしれない

            『でも、自立心なんていらないさ』(笑)

私は牧師になって

           「純真な信者の目をふさいでやろう」

教会というエデンの園の

            『管理をしてやるつもりである』
どうせ「神」には信者を守る気がないのだから

              「俺が、守ってやろう」
196絶対神:2010/08/18(水) 05:16:29 ID:B2i3nbyg
           「人間に必要なのは『現実』ではない」


  『精神を破壊されないレベルでの「制限された不幸」の環境にいる事』

       「なにかから防波堤になって守られている環境だ」

人間の性能には限界があって

            『この世界の不幸には限度がない』

本来、「宗教」とは、それを理解した人々が

        「民衆の思考を制限する為に生み出したシステムだ」

そして、『宗教』以外に、致命的な悲劇から人々を守り、社会秩序を維持できる
システムは現実には存在しない


           「俺は生涯信者の為に嘘をつき続け」

       『それを破壊されないように守る事で、信者を守る』

なんとなく牧師になる為の使命感みたいなものが見えてきたじゃないかね(笑)
197神も仏も名無しさん:2010/08/18(水) 18:52:36 ID:DbI4L+A/
神がいないことは1987年とか1991年に証明されてるよ
今更こんなクソスレ意味ある?
198絶対神:2010/08/19(木) 13:24:47 ID:QekxEFIy
      『当分こないつもりだったがいくつか言っておくと』

前から言っているように、

  「普通の人間として普通に生きていく為に神や宗教など不要なんです」

これははっきり言えます
もう現代では、宗教の世俗化ではなく

              『世俗の非宗教化』
が常識と言えるでしょう

       「つまり、凡人は宗教なんぞ信じてはいけない時代」
になった訳です
199絶対神:2010/08/19(木) 13:28:28 ID:QekxEFIy
               『で、今は』

欲望のままに生きるのは必ずしも悪とされない時代となりました

          「婚前交渉や離婚や不倫や同棲は」

先進国では悪とされなくなった訳です(イスラム国では死刑の場合もあるし、
現にこの間も不倫カップルが死刑にされた)

           『理想を追求するのもよいのですが』
凡人は、所詮、凡人なので

    「普通の人間以上の事をさせると無理を生じてしまうのです」

たとえば、婚前交渉させないという一点だけでも、

          『恐らく普通の馬鹿どもには無理でしょう』
下手したら、精神がおかしくなってしまいます

つまり、現代社会に適応して生きる為には

       「宗教を信じさせてはいけないという事になります」
200絶対神:2010/08/19(木) 13:31:36 ID:QekxEFIy
              『そういう意味では』

根本的に、今までの時代とは別の時代になった訳です(人間のどうしょうもな
さとか悪さは永遠に不変でしょうけど)

   『だから、牧師とか宗教家は、それに対応する事が求められます』

具体的に言うと、「もう伝道とかやめちゃう事です」
時代に対応した「宗教」なんてもうないのですよ

『神が人を助けたりはしないという事は、もうこの情報化時代では余りにも明らかなんですから』

元々宗教とは、ある程度、封建的で、ある程度、情報が不足してる時代でしか

          『通用しない思想形態だったのです』

        「これをはっきり認める必要があるでしょう」
201絶対神:2010/08/19(木) 19:17:53 ID:QekxEFIy
             『単純に考えてください』

           「「神」はいるかいないかです」

それ以外の教義や神学なんて「虚飾」です

   『何故なら、それらは「神」がいなければ崩れてしまうからです』

「あるいは、いない事に対する長々としたもっともらしい言い訳にしか過ぎないからです」

      『単純に考えて下さい、「神」はいるかいないかです』

「あなたがいると思えば、宗教を信じればいいし、いないと思えば信じなければいい」


            『要は、それだけの事です』
202神も仏も名無しさん:2010/08/19(木) 19:36:17 ID:6W43GGvY
>>201
非常に浅い。
203絶対神:2010/08/19(木) 23:21:42 ID:QekxEFIy
          『要するに、単純にいえばですね』

実際に「神」がいれば、万事OKなのですよ
細かい事はどうでもいいのです

       「だから私は神がいる事を証明してあげようと言って」

             「実際、してやった訳です」

後一回だけしてやるから

               『待っていなさい』
204絶対神:2010/08/19(木) 23:39:10 ID:QekxEFIy
         『私は「宗教」そのものには興味はない』

  「単に、自分の通力を強めて、強く覚醒する事に興味があるだけ」
205絶対神:2010/08/19(木) 23:42:19 ID:QekxEFIy
           『で、前から言っているように』

「匿名掲示場だから、「超能力」の証明だの実験だのをやる気になる訳だ」

          『でなければ、死んでもしなかったろう』

更に言うと、

     「私がまだまだ大した事のないレベルの「神」だからだ」

余りにも歴然とした『力』を持った「神」ならば、

    『洒落にならないので、自己保身の為にやらなかったであろう』

多少予言を当てたり、予知サイトでランキングに載ったりしても

   「まだ、ある程度、洒落ですませられる余地があるからやるのだ」(
無論、それ自体も、真剣にとれば、洒落ではすまないのではあるが)

       『まだ、許容範囲内であるからこそやるのであって』
予言がもっとバンバンあたったり、どんどんランキングに載ったり、

      「もっと洒落にならないレベルの力が身についていたら」

      『絶対ネットでも、奇跡の力は見せてやらなかったろう』
206絶対神:2010/08/19(木) 23:53:04 ID:QekxEFIy
            「普通、人が宗教を信じる場合」

        『それが、「真理」だと思うから信じる訳ですよ』
ここが、「聖職者」や「神学者」と「信者」の決定的な違いです

「実は、キリスト教は中世から、『聖書』が真理でないなんて事は知っていた
 んです」
          『だけど、それは上層部だけが知っていて』
 「信者には「真理である」と普通に教えて、信者を獲得していました」

『要するに、信者が減っちゃうし、カトリックが崩壊してしまう事を理解していたからです』
プロテスタントでも、確か、ルターの直接の後継者は(二代目ルターとでも
言うべきでしょうがw)、実は、自然科学に基づく、聖書の批判というものを
普通に重んじていたのです(つまり、聖書が真理でない事は判っていた)
まあ、本人は飽くまで、師匠の顔を立てたのか、ルター派の原理を守った
そうですが、弟子には普通に批評学を使うように言ったそうです

『つまりですね。中世の人間だって、聖書が真理でないという真実を教えれば』
       「信者が辞めていってしまい、キリスト教が滅ぶ」
程度の事は理解出来ていた訳ですよ
 『なんで、現代の宗教学者が、その程度、理解出来ないのか不思議ですよ』

         「彼らは、「馬鹿」なんじゃないですかね」
大抵、宗教を信じようとする場合、
    『そんなに心理的余裕があったり、教典が真理でなくてもいい』
    「などという趣味的な要因から入る訳ではないのですけどね」

  「私自身、人生が余りに苦しくて藁にもすがる思いだったですから」(まあ、
クリスチャンになる事は、キリスト教徒の家に生まれた事で、宿命づけられて
ましたけどね)
207絶対神:2010/08/20(金) 02:50:17 ID:Y9nEvHz0
               『要するに』

    『「奇跡」を見せて貰えただけでも「ありがたいと思え」』

という事


         「本物の『神の化身』など、滅多にいないぞ」

これは、どんなに強調しても、しすぎる事はない
208絶対神:2010/08/20(金) 03:47:22 ID:Y9nEvHz0
              『私は「神」なので』

    「コミュニュケーション能力に、問題がある。大いにある」

前に言ったように、「普通と違う可能性」を私が秘めている事を示す事が出来な
ければ、

 『私は、現在も、そして、死ぬまで檻の中に閉じ込められていただろう』

私は恐らく、『能力』がましていけばいくほど

       「尊大になり、態度も人間離れしていくだろう」

けた外れの能力を持てば、

  『最早、お前達と対等のコミュニュケーションなど永遠にとれまい』

完成された「神」は、対等な交流など誰ともせず

         「多分、『人』に宣託を下すのみであろう」
209神も仏も名無しさん:2010/08/20(金) 03:56:53 ID:HU8XTGXe
あなたは今まさに墓穴を掘ったんだけどね
私は神であると、しかしコミュニケーションが苦手であると
そもそも全知全能の神がコミュニケーション苦手なんて
そんな馬鹿な話あるわけないじゃないですか。
210神も仏も名無しさん:2010/08/20(金) 04:05:35 ID:HU8XTGXe
あなたは神を名乗るる前に、まず人間の社会にドーンと入って修行すりゃいい。
順番が間違ってますわ。一段階目から、いきなり屋上にワープするようなことできると思うんですか?
211神も仏も名無しさん:2010/08/20(金) 04:11:01 ID:HU8XTGXe
コミュニケーションも苦手な未熟者が
神だなんて、笑っちゃうよ俺。
そんなことは夢なんです。あなたみたいに一日中ネットに張り付いて
夢を語る神がいますか?そんなのはただのガキなんです。
212絶対神:2010/08/20(金) 04:33:58 ID:Y9nEvHz0
            「はっきり言ってやろう」

       『俺は、いずれ、本当に『全知全能』になるよ』


   「この宇宙を、自分の好きなように出来る『力』を手に入れる」

 
         『俺は、本当にいずれ『絶対神』になるさ』

神話でも、アニメでも、漫画でも、物語でもなく

               『現実に、な』
213神も仏も名無しさん:2010/08/20(金) 12:23:22 ID:eEoiL+Vk
白昼夢 乙
214絶対神:2010/08/21(土) 00:55:15 ID:cuh4Pfdh
「ああ、それと、もう一回言っておこう」

           『菅は辞めるよ、『絶対』に』

ほら、俺が言った通り、

「もう辞めそうにないだろう。当時は辞めるのは時間の問題とか言っている人
 がいたけど、『全然辞めそうにないだろう』」(笑)


    『だから、今、辞めたら、やはり、俺の『超能力』なんだよ』


            『菅は辞めるよ、『絶対に』』
これは、「予知」じゃない


          「俺が、「超能力」で辞めさせるんだ」
もう、後、任期が十数日しかないだろうw

    『ここで辞めたら、俺の能力以外のなんだって言うんだい』(笑)


     「もし、菅が辞めたら、『この世に神がいる事を知れ!』」
215神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 01:42:03 ID:o6KgxzRe
そんなの、最近の首相では当たり前だろ。
任期満了まで続ける首相より多いだろ。
そんなんで予言なんて言うたら、予言の意味が予想とか予測と同じになりますわ。
216絶対神:2010/08/21(土) 01:46:40 ID:cuh4Pfdh
            『予言じゃないってこれは』

      「俺が自分の『超能力』で辞めさせようって話さ」

だから、「誇大妄想」の可能性も当然あるさね
だけど、『面白いよ』
だって普通に辞めちゃったらさ
       『誰もが予測出来る事を超能力と喧伝しているだけ』
とか
               「ただの偶然」
とか言われそうじゃない
           『でも今から辞めるんだったら』
どう考えても、
        「誰もが予測出来る結果でも偶然でもないよね」
さって、『私の力』が、
  
           『一国の権力に対して通用するかな?』
どちらにしろ、初めて挑戦するんで、「ちょっと楽しみ」
217神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 01:51:52 ID:o6KgxzRe
なになに?予言じゃなくて、キミが辞めさせるというのか。
218絶対神:2010/08/21(土) 01:53:14 ID:cuh4Pfdh
     「どちらにしろ、超能力なんてものがあったとしても」

それを使いこなすのはかなり難しいし

     『私は例のサイトでランキングに載る事を重視している』

数日間は、それに集中するさ
だから、無論、『二つとも出来ればベスト』だけど

          「こっちは余興という側面もあるね」

それに、予言を当てるとか、予知サイトでランキングに載るという事を最終目標にしている
訳ではなくて

      「PKだとかなんだとかいうものも持つつもりなんでね」
まだまだ序の口さ
まあ、ランキングに載るだけでも相当大変そうだけどね
219神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 01:58:57 ID:o6KgxzRe
首相にテレパシーでも送るのか?それができたら素晴らしいよね。
ただ、あなたができるかどうかってのは、非常に?だね。
おそらく頭の回転もいいし、知識も豊富なんでしょう
しかし、あなたはどこか一つちょっと歯車がズレているかも知れないね。
220神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 02:04:40 ID:o6KgxzRe
せっかく超能力があるんでしたら、まず金になることから始めてみたら?
競馬でも株でも、勝ちまくって、億万長者になってさ
俺んちの庭に、お金を大量に降らせてくれたら
あなたを神様として崇めましょう。
221絶対神:2010/08/21(土) 02:33:28 ID:cuh4Pfdh
  『あなたは本気で自分を「超能力者」だと思っているのですか?』


               「さあ?」(大笑)

     『では、超能力が実在すると思っているのですか?』

            「今の段階ではなんとも」(笑)

何事も思いこまぬ事さね


       「ただ、ランキングに載る為に必死でやるだけさ」

載ってからなら

         『幾らでも言えるからな。能力について』
222神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 07:38:18 ID:QT7Hcnyv
まぁ神が居ないとなると「俺が神だ」なんて言いだす奴は出てくるだろうな。
すごくわかり易い思考回路だね。
これも何かにすがり付きたい心理の裏返しでしょう。
223絶対神:2010/08/21(土) 10:40:01 ID:cuh4Pfdh
  「私がなんでこんなところに書き込んでいるのか教えてあげましょう」

         『要するに、「狂っている」からです』

正常な理性的精神の持ち主なら

      「なーんのプラスにもならない事が判り切っているので」

         『2chの宗教板になんか書き込みませんよ』

この分裂病の症状を早く治したいものですね
まったく
224絶対神:2010/08/21(土) 11:18:11 ID:cuh4Pfdh
      『世の中って生きる値打のない人間が沢山いるよね』

      「宗教について調べると、『それがはっきり判る』」


まあ、別に、単に生まれたから生きるんであって、

        『値打があるから生きている訳ではないけどね』
225絶対神:2010/08/21(土) 11:29:26 ID:cuh4Pfdh
         『ホント、この世には無駄な人間が多すぎる』

         「まあ、自然界なんて、そんなもんだけどね」

なんか、無駄で無意味な人間たちの集団を見ていると

        『宗教を追求するというのが馬鹿馬鹿しくなるね』

単にセックスしてくるから生まれてくるだけで

          「人生なんて何の意味もないのかもしれない」
226神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 11:34:42 ID:YjS8jbpt
クリスチャンのほうが虚無主義になりやすいようだな。
227絶対神:2010/08/21(土) 11:41:09 ID:cuh4Pfdh
>>226
ある面そうだな。

 『完璧を求めるゆえ、現実とのギャップからしまいにはそうなる』

もともと、大して期待していなければ、失望もしないから
何も信じてない奴の方が、精神的に明るいかもしれん
228神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 11:49:37 ID:YjS8jbpt
>>227
意味がわからんな。なんで神を信じないんだ?
神が完璧だから現実がこうなってるわけだろ。
あんたら人間の思ってるような神を所望してるのが間違い。
229神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 11:55:27 ID:YjS8jbpt
これだから人間は・・・自分の都合でモノを考えるから人間は
神のもとに帰りうる位置に立つことができないんだよ。
230神も仏も名無しさん:2010/08/21(土) 14:04:48 ID:A4sJlYR/
まぁ、宇宙人のほうが知能が高いしな。
上には上があるということだ。
231絶対神:2010/08/22(日) 03:27:04 ID:+kG2b9ZP
     『またちょっと思いついた事があるので書いておくね』

私は、『世界平和』というものは、『世界征服』そのものだと思っている

        「世界平和という概念そのものが大嫌いである」

判り易く言うとそれは、

     『頭の中からすらみだらな思いを抱かない完全な清らかさ』
という概念と同じだ

           「あり得ない有害な妄想である」
はっきり言って私は、

   『争い、憎み合い、殺し合うからこその『人間』だと思っている』

    「闇の部分や破滅的な部分を抜きにして人間は成立し得ない」
それを認めない『思想』というものは、

           『絶対に無理がきて破たんをする』

そもそも、人間は『差別』し、『いがみあい』、『踏みつけあう』生き物であ
って、ある程度それをしなければ、「逆に」

            『恐ろしい結果になるだろう』(奇麗事で塗り固めた
共産主義や宗教がどうなるのかは解説するまでもない)

 
232絶対神:2010/08/22(日) 03:32:44 ID:+kG2b9ZP
『逆に言うと、これだけ数が増え複雑化した人間をまとめ世界を平和に出来るものとは』


    「絶対的な力を持ち、人間の本性を不自然に抑え込む事の出来る」


          『完全な独裁者以外、あり得ないだろう』

人間の組織や地域は、ある程度、拡大すると「絶対に分裂」するように出来ており、
その数が数十億にまでなれば、民族性だの文化の違いだのは歴然としてくる
ので

       「そもそも、ひとつにまとめる事は不可能である」

だが、『絶対的力』を持っている存在がいれば、

       『いかなる不満をも抑えつけて、ひとつに出来るだろう』

人が文化や宗教にこだわるのは、一部の人間以外、

          「何も命をかけての事ではないのだから」
生活と仕事などが保証されていれば、

   『自分の思想や文化や宗教の為に命がけになる馬鹿は余りいない』


        「はっきり言うと、『絶対的な独裁者』以外は」

         『皮肉な事に世界平和など齎す事は出来ない』
233絶対神:2010/08/22(日) 03:43:09 ID:+kG2b9ZP
           『人間は宿命的に多様な生き物である』

これは、人生経験が異なる為で、従って、前から言っているように、キリスト
教徒同士でも、いずれは、思想が分裂していく
        「実はこれが争いの最大の原因のひとつなのだが」
経験や状況に応じて思想や生き方を変化させる事が、生きる為に不可欠なのだから
               『これは仕方がない』(状況に対応しなければ、
大げさにいえば、人類は滅びてしまう)
つまり、思想の多様性とは「諸刃の剣」である
「なければ人生を生きていけないかもしれないが、あったらあったで争い
 や殺し合いの下にもなり、人生を脅かすものだ」
統一と分裂というのは、人間社会における永遠のジレンマだろう
『だが、情報化時代である現代ほど人の思想が多様な時代も珍しいだろうが』
(たとえば、昔は高視聴率番組が多かった(人々の嗜好が大体似たようなもの
だった))
人間、選択の余地が与えられれば、満たされれば、際限もなく細分化していく
ものである
「貧しい時代は、そうしなければ生きられなかったので、家族は助け合いまとまる
 必要があったが」
そうでなくなれば、個人でばらばらになり、個人主義的になる
「恐ろしくドライに言えば、経済的に満たされれば、別に結婚の必要はなく」
   『金を払って性欲を満たしてくれる相手がいれば問題なくなる』
わざわざリスクを背負い、わざわざ苦労したがる馬鹿はいない
        「性差別は、家庭を維持する為に絶対必要である」
人間に、ある事を守らせようと思ったら、
  『単にそうしなければ生きられないように選択の幅を狭めてやる事だ』
私だって、どっちをしてもリスクがないのに、善と悪を並べられたら
           「躊躇いなく「悪」を選ぶよ」
そっちの方が、「余計な手間」をかけずにすむからな
234絶対神:2010/08/22(日) 05:00:27 ID:+kG2b9ZP
「そういう意味では、誰にも良心なんかないし、遵法精神もない」

      『人間は、罰則のない法律を守ったりしないし』
罰則があってももう時代の流れで、誰も守らなくなった法律なんて守ろうと
はしない
非常にはっきり言えば、

   『私は逮捕もされないし、社会的制裁も受けないのならば』
         「別段、正しく生きようとは思わない」
また、
        『なんらかの規範に従おうとも思わない』
             「無意味だからだ」
究極的には、
          『罰則が善悪を決めるのである』
だから、私は「神」がたとえ、実在したとしても、
          『神が人類を罰しないのであるならば』
        「単に、彼の「全能」を利用するだけである」(無論、現実には
そんな甘い「神」はいない)
    『人間の善意や信仰に期待しても、「ただ空しいだけである」』
  「私は、自分自身の心を見れば、
  『人間がいかに信用出来ない存在であるかを、あっさり知る事が出来る』w」
235絶対神:2010/08/22(日) 05:29:47 ID:+kG2b9ZP
             『私は、宗教被害者か?』

            『明確に違うと断言出来る』

そういう言い方をすれば、「私は生まれつき人間ではなかったので」(合理的に
言えば、本当に重大な脳障害があったのだろう)、

      『元々、社会に馴染む事が不可能な運命を背負っていた』

宗教は確かに、私のそういう非人間的性質を助長したかもしれないが


              『断じて原因ではない』
236絶対神:2010/08/22(日) 05:50:35 ID:+kG2b9ZP
            「で、前から言っているように」

         『健全な男女関係や夫婦関係というものは』

        「男尊女卑的な関係によって初めて成立する」(言っておくが
一神教的なそれだぞ。多神教の場合、結婚に一切縛られない男天国が多いの
で、そもそも夫婦も家庭もへったくれもない場合が多い)

     『男女平等という思想は、社会を維持する為に有害である』

       「それぞれの人間が個性を伸ばしあう社会など」

         『そこが社会である以上、永遠にあり得ない』
ある因習、ある形式、ある窮屈なイガタに入れられるのは当たり前であり
「社会に暮らしている以上、ある程度それは許容しなければ生きられない」

無論、私はやだ

       『「神」だけは社会を否定して生きる事が許される』
彼は結婚もしないし、家庭も築かない、

          「人間の上に君臨する絶対者だからだ」

       『飼い犬がどのような社会を形成していようが』

              「飼い主には関係ない」(一律に、すべてが
服従の姿勢を示すべきだからだ)

『無論、飼い主になれるような「力」を持っていなければ『神』にはなれない』(大笑)
この辺りが現実の厳しいところである
237絶対神:2010/08/22(日) 06:07:43 ID:+kG2b9ZP
            『非常にはっきり言おうか?』

      「私は生活の為に働くという感覚が理解出来ない」

昔、私も働いていたが

             『奴隷みたいに惨めだった』

   「私は、生活の為に働くという事は『とても卑しい事』だと思う」


         『「神」である私は、『そんな事はしない』』


       「生きる為の、生命の奴隷には、「私はならない」」


          『「私」は、もっと高次の存在なのだ』
238絶対神:2010/08/22(日) 07:37:37 ID:+kG2b9ZP
   『はっきり言って、私はこんなところにまったく書きたくない』

         「ただの逃避であり、発作でしかない」

          「私は超能力者であろうがあるまいが」

             『表に出る気は毛頭ない」

『神でなければ、単なる重度の分裂病患者なのだから、静かに暮らしたいのは
 当然だし』

「神であった場合の方がより、ひっそりと暮らしたいのは既に書いた通りだ」

          『私の超能力がより実証されたとしても』

             「一切、「私に触るな」」

私は何度も言うように、最後に一回だけ実証してやるつもりだが

         「世界のどこかには「神様」はいるんだな」
と思う程度にとどめておけ

       『空に輝く星に、お前達の手が届く事はないのだ』
239絶対神:2010/08/22(日) 07:48:26 ID:+kG2b9ZP
            『非常にはっきり言おうか?』

もし、人生が苦しくて苦しくてしょうがない場合は、

          「その時、その時が楽しければ良い」

とでも割り切って、

            『趣味にでも打つ込むんだね』

まあ、そんな事で誤魔化せるのなら、

           「クリスチャンなんぞやってねーけど」w
240絶対神:2010/08/22(日) 07:53:09 ID:+kG2b9ZP
               「私のように」

生まれながらの落ちこぼれ、落後者は、結局のところ、二つの道しか選べなく
なる

     「ついに自殺するか(つまり、死すら世界に支配されるか)、

              『世界を支配するか』」
である
だから、後に凄い独裁者になるような奴は、

 「子供の頃とか若い頃は、寧ろ、「大した事ない奴だったものが多い」」

        『逆に苛められっ子だったものが多いそうだ』

私が「絶対神」になろうとしているひとつの理由は


       『自分の人生を取り戻そうとしてるのかもしれんな』
私の「能力」が強くなれば強くなるほど

       『強烈な劣等感は、強烈な優越感に入れ替わるだろう』

そして、最終的には、

           「一切を睥睨するようになろうだろう」
241絶対神:2010/08/22(日) 09:37:19 ID:+kG2b9ZP
            「もうひとつだけ書いておくか」

         『「神」が何故、「神」なのかというと』

          「人間としての限界を超えられるから」

つまり、『人間じゃないから』(当たり前なんだけど)


     「「神」に必要なのは、『謙虚さ』でも『教え』でもなくて」


             『飽くまで「能力」なの」

どんなに精神的に自由で、教えが立派でも

        「能力者じゃない奴は人を救ったりは出来ないの」

そして自分の限界に挑戦して、しょっちゅう壁にぶつかっているような人が


          『精神的に余裕がある訳も、自由な訳もないの』

恐らく、「神」は、本当に超絶の能力者に近くなるまで

        「絶えず、目を吊り上げて考えこんでると思うよ」
242絶対神:2010/08/22(日) 09:39:33 ID:+kG2b9ZP
           「一番、精神的で楽で自由な人は」

         『なにもやらない人、乞食みたいな人』

本当に何かに対して努力している人は、


              「楽しい訳ないのです」

『勉強が楽しい訳ないだろ』


「それと同じように、宗教や道徳を守るのは歯を食いしばって、脂汗ながして
 ようやっと出来る事」


        『ましてや、超能力修行は、もっと厳しいもの』
下手すれば、『精神が崩壊する』ほどに
243神も仏も名無しさん:2010/08/22(日) 10:02:10 ID:JlR/HcRd
白昼夢 乙です
244絶対神:2010/08/22(日) 16:40:28 ID:+kG2b9ZP
        「この二年くらい新興宗教の信者を観察してきて」

はっきり判ったのは、

   『新興宗教の信者が、どうしょうもない馬鹿であるという事である』

科学を否定するのは『どの宗教でも同じである』

「仏教だろうとイスラムだろうとキリストだろうと、非科学的な事が教典には
 沢山出てくるし」

        『大体からして人権思想だって十分非科学だ』

だが、新興宗教の場合、「そういう次元ではない」

     「科学的ではないのではなくて、『常識的ではない』のだ」

普通、クリスチャンは未信者との会話で、霊だのサタンだのという言葉を使う
事はなく、なるべく合理的に会話しようとするが、

      「新興宗教の場合、ダイレクトに教義用語を使ってくる」

日常と「宗教真理」を判る事が出来ないのだ
根本的に「非現実的なのである」

  『科学者だって、専門用語を使って、日常的に会話する馬鹿はいない』

普通の言葉を使って、一般の人間とは日常会話を行うだろう
そうだな、

   『言ってみれば、新興宗教の信者とは『オタク』みたいなものだ』
245絶対神:2010/08/22(日) 17:04:15 ID:+kG2b9ZP
             『ひとつ自慢させて貰おう』

     「世界の歴史の中で、超能力や霊能力が実証された事は」


             『ただの一度もないぞ』


             『「ここ」以外ではな』

『私が自分の事を『神』と名乗る事が、いかに正当な事はよく判るだろう』
246絶対神:2010/08/22(日) 17:10:27 ID:+kG2b9ZP
           「ビリーバーは神とは合わない」

 『ビリーバーは、馬鹿であり、なんでもかんでも信じる性質を持っている』

ゆえに、『神』が、どれほど特異で特別な存在かを理解する事は出来ない

「メッキと純金、模造と真のダイヤの区別がつかないのがビリーバーである」

従って、神にとっては、

      『ビリーバーは、鬱陶しい存在以外のなにものでもない』

無論、懐疑論者や否定論者は

            「ストレートに鬱陶しいが」(笑)

真の超能力者にとって

    『超能力に関心を持つ人間はほぼ全員「鬱陶しい」事になる』w

もし、この世に超能力があるとすれば、

   「それがどんなにしょぼく、微弱であっても、『凄い事なのだ』」

という事を、お前達は理解すべきだろう(もっとも、ある程度、私の能力は
強くなったけど)

247絶対神:2010/08/22(日) 17:34:51 ID:+kG2b9ZP
       「じゃあ、超能力ってのは本当にあるんですか?」

とあなたは私に聞くかい?

              『昨日も言ったろう』


               「さ・あ・ね」

それは、ランキングに載った時に、答えるさ、きっぱりと


         『新しい事を実現しようとしている時は、常に』


                『さ・あ・ね』だ
よっぽど歴然と能力を示せるようになれば別だけどね
248絶対神:2010/08/22(日) 17:41:52 ID:+kG2b9ZP
「私の場合、まさしく『神』としかいいようのない能力を発揮する事もあれば」


              「なんじゃそりゃ」

という結果しか出ない場合もある

判り易く言うと

            「東大の問題が解ける時もあれば」

                「1+1は3だろう」
というような解答をする場合もあるという事だ

人があっと驚く事も出来るし、
普通の人が五分で出来るはずの事が、

           「何年たっても出来なかったりする」

『だから、期待していると、自分でもがっかりする事があるし、さすがは、俺、神以外
 のなにものでもない、と全能感に浸る事もある』
249絶対神:2010/08/22(日) 17:56:42 ID:+kG2b9ZP
          「宗教は元々霊魂という概念を持たなかった」

当たり前だが、想像力は種としての進歩、そして、知能や社会の進歩によって
発展してきたのが真実で(まあ、近代は逆に科学の発達によって文明の進歩=
想像力の抑圧になりつつあるわけだが)

        『太古も昔は、霊という概念を宗教は持たなかった』

だから凄い古い宗教は、死後や霊を積極的に説かない(ユダヤ教の厳格な教派、
パリサイ派やサドカイ派は、モーセ五書に、奇跡も復活も霊も死後も書いていな
い事から、それらの一切を否定していた事で有名、以外に思うかもしれないが、
古代の律法学者は実は、ある面、現代人と同じぐらい合理的だった)

       『つまり紀元前2000年くらいからじゃないかな』

人が霊とか死後の概念を積極的に持つようになったのは(それまでもおぼろげ
ながらあったけど)

とにかく、宗教は当初、目に見える現世を中心としていて、霊界話は余り持た
なかったのが本当である

    『宗教が私のような能力者を起源としている面があるとすれば』

ある意味、極めて当然の事なんだけどね(目に見えて存在し、奇跡の業を使う
のが「神」だから)
250絶対神:2010/08/22(日) 18:05:11 ID:+kG2b9ZP
              『前にも言ったが』

     「もし、超能力実験に協力する超能力者がいたとしたら」

             『そいつは偽物だと思う』

           『少なくても、「私は協力しない」』

ただでさえ不安定な力だし、世間に知られるリスクはやたら高いワリに得られる
要素が殆どない

「私は自己顕示欲が強いくせに、なるべく目立たないように生きたいと思っている」

世間に名が知られる事は疲れる事で、自殺に追い込まれるに決まっているだかだ

            『余計なストレスはかけたくない』

もし、「本物の超能力者がいたとしても」、

             『恐らく表には出ないであろう』

私が言うのだから、「間違いはない」
無論、もう、人類を圧倒出来ほど、超絶レベルになれば別かもしれないが

      「本気で世界征服など考える超能力者などいるのかな?」(自ら
に勢いをつける戯言として言う事はあっても)
251絶対神:2010/08/22(日) 18:12:11 ID:+kG2b9ZP
         「明治時代の透視能力者とされた者たちも」

             『自殺したのが結構いたろう』

あれは、インチキであるというのが今の定説だが

     「本物であろうと、インチキであろうと結果は変わらない」

   『最終的には世間から叩かれるという結果しか待っていないからだ』

本物の超能力者であれば、「叩かれる」事に快感を覚えるとでも?

          「その辺りは普通人間と変わりはしない」

つまり、予測能力や、予知能力が僅かでもあるのならば、


         『超能力者なら決して『表』には出るまい』(だいたいから
して「本物」ならば、小さい頃から、その奇態な言動のお陰で、苛められて
おり、経験的にそんな事は理解しているはずだけどね)

252絶対神:2010/08/22(日) 18:42:52 ID:+kG2b9ZP
           『人は何故「奇跡」を信じるのか』

理由は単純である


      「人生の根本的な問題が『奇跡』以外には解決不能な為」(深刻
な理由)


     『奇跡を信じていた方が、人生、色々な意味で楽しいから』(娯楽的
理由)

            「大体、このふたつが理由である」

人間にとって、奇跡がないという事は、


            『事実上の「死刑宣告」である』(共産主義が崩壊
したのはひとつに、こういう幅を認めない思考の硬直化による)

253絶対神:2010/08/22(日) 19:16:26 ID:+kG2b9ZP
           「人間は悪意からどんな事でもする」

前から言っているように、『超能力者』が表に出ない大きな理由のひとつは
これである

『ネットをやっていれば判るように、人間は気に食わない相手を陥れる
 為なら

              『どんな事でもする』』
それがたとえ、一瞬で見抜かれる、なりすましだろうが、幼稚園児レベルの
低次元の言い訳だろうが、あるいは高度なものだろうが

        「いかなる事であろうが、やるのが人間である」

もし、本物の超能力者なるものがいて、『表』に出たとしても

         「あっというまに、『殺される』であろう」

    「人間、自分にとって気に食わない相手、認め難い相手には」


           『本当に「どんな事でもする」』

私もネットをやるまでは、


          「まさかここまでとは思いもしなかった」
254絶対神:2010/08/22(日) 19:33:58 ID:+kG2b9ZP
           『神の登場に、歴史的必然性はない』

神とは、前から言っているように、

        「多分、唐突に生まれてくる『人間の突然変異だ』」

従って、

『神が生まれてくる事そのものには、「社会的必然性」も「歴史的必然性」もない』

前にも言ったが、もし、神の奇跡の力によって、永遠の楽園が実現したとし
ても、人間が生殖によって偶然的に子供を産むのを続ければ


    『やっぱり「神」はかなりの低確率だが、生まれてくるだろう』
255絶対神:2010/08/22(日) 20:17:47 ID:+kG2b9ZP
               「悟りや解脱はない」

と一般人は思っているし、堂々とそう主張する人もいるし、それは当然である

             『この世が無常である以上は』

予測不可能な、不幸や理解出来ない出来ごとは幾らでも起こってくる

 『自分の力で対応できないか、戸惑う事態は無数に起こり得る訳である』

つまるところ、「常に精神も変化を求められる訳で」(それは単純な成長では
なく「変化」だが)

「当たり前だが、特に超越的な『悟り』『解脱』などは存在しない事になる」
(逆に超能力を肯定しないと、超越的要素は一切なくなってしまう)

         『仏教って物凄く矛盾した宗教だと思う』
256絶対神:2010/08/22(日) 20:21:45 ID:+kG2b9ZP
              「どちらにしろ」

       『究極の『答え』というものを提示している時点で』


          「宗教とは「非科学的」な『電波』である」

昔は、宗教の世俗化が問題にされたが

       『今は『純粋な宗教そのもの』が問題にされている』

オウムの間違いは、「間違った仏教」だった事にあるのではなくて


『はっきり言うと、歴史的な変遷の経緯を無視して「純粋な仏教」を追求した
 事にあるのだから』

「もっとも有害な宗教とは、『世俗化した宗教』(それはそれで凄く有害だが)
 ではなく」

               『正しい宗教である』
257絶対神:2010/08/22(日) 20:26:55 ID:+kG2b9ZP
          「じゃあ、人類に救いはないのか?」

とお前は思ったかい?
数日前に言ったな

             『そうじゃないと』

私は単なる批評家や論評家ではない


       「宗教をただ批判するだけで終わらせる事はない」

『代わりの「救い」を提供できないものに宗教そのものを批判する資格はない』
長い間宗教が野放しにされていたのも「その為なのだから」
258絶対神:2010/08/22(日) 20:55:13 ID:+kG2b9ZP
            「イスラム教のイメージとは」

  『はっきり言いましょう、私にとってイスラム教のイメージとは』


              1・自爆テロ
              2・男尊女卑
              3・前時代的

というイメージしかないですw

前に働いていた時に、イスラム教徒に仕事上のミスを押し付けられ、それが
きっかけで事実上首になった私からすれば

       「イスラム教徒にかけらも好意はもてませんね」

まあ、外国に出稼ぎに来て、生き延びる為には、そのくらいのしたたかさは
必要ですが

           『私が好意を持つべき理由はない』
259絶対神:2010/08/22(日) 21:01:52 ID:+kG2b9ZP
       「それとイスラムに聖職者はいないと言われるが」


  『これも嘘で、ホメイニとかのように、多くの人間に持ち上げられて』

「絶対独裁者のようになって事実上、それで飯を食っている人間なんて幾らでもいる」

当たり前ですが、制度としてそれがない事と

           『実際にない事は『関係ない』です』

それと、棄教すれば「死刑」だし(別にこれは強烈なイスラム国以外では実行されないが)
イスラム教の現代の先進国になじまない欠点をあげればきりがない(無論、それは
主観的には正しい教義であり、欠点ではあり得ないだろうが)

1980年代くらいまではアラビア語のコーランに一種の魔力が宿っていて
それが正しいのだから外国語に翻訳してはならないと真顔で言っていて
事実上、正式な役がなかったくらいですし
当時のニュースを信者が持ってきて来てしってますが
信者が大量に死んだ事故でも国王は無責任で

     「アラーの意思、どちらにしろその一万人は死ぬ運命だった」
とか真顔で言っている
それと、悪魔の詩の死刑宣告をしたのは、ホメイニ本人で、一部の過激な原理主義
者などではなく

             「はっきり国策であった」
260絶対神:2010/08/23(月) 00:05:05 ID:+kG2b9ZP
『どんなに周到に準備をしても』

            「どんなにきっちり約束しても」

            『「人間」は決して守らない』

一番重要な事は、『常識を超えた事をやらない事』


          「だから、「超能力者」は「表」に出ない」

どのような根回しも『完璧』ではない


            「人間は実にあっさり裏切る」
261絶対神:2010/08/23(月) 00:39:00 ID:0pC/YnvW
             「前にも云ったけど」

『この世のどこかに不思議な事があるとか、神がいるとか、超能力があるとかいう
 思う事自体は』


           「心の余裕であり、非常に重要な事だ」

私が懐疑論者が大嫌いなのは

         「彼がが自分を「神」の位置に置く事である」

 『人間はすべての物事の判定人ではないし、また、そうあるべきではない』

     「この世の中の多くの事柄に関しては『保留』でいいのだ」

        『一々、判定を下す必要も裁きを下す必要もない』
人間の「理性」に重きを置き過ぎたのが、「共産主義」「社会主義」である

         「この世の中には判らない事があっていい」
いや、寧ろ、

              『その方が多くあるべきだ』

   「何事にも解説や白黒をつけようとする姿勢は、『悪』である」

 『一切の物事を一刀両断にする事は『神』でない限りやってはいけない』
262絶対神:2010/08/23(月) 00:58:40 ID:0pC/YnvW
       「じゃあ、あんたは霊とか死後を信じてるのかい?」

と君は聞くかい?

          『あったらいいねえ、そういうもの」ww

私だって死ぬのは怖いし、本当は受け入れがたいさね
263絶対神:2010/08/23(月) 01:04:36 ID:0pC/YnvW
       「はっきり言うと、霊や死後や生まれ変わりはない」

さて、私がもし、ランキングに載っても

  『すべての人類に超能力の実在を教える義理も、証明する義理もない』

信じる信じないは自由というよりも、

        「そもそも、「そこまでしてやるつもりがない」」

私が本当に『神』だったとしても、

        『なんで全人類に神の実在を教えねばならない?』

           「はっきり言って面倒なので「やだね」」

          「私は宗教家ってちっとも信用できないなあ」
本当に『神』であったら

   『逆にあんなにひたすら宣伝するような真似はしないと思うがねえ』
264絶対神:2010/08/23(月) 01:21:39 ID:0pC/YnvW
         「おかるとを信じない事は正しいか?」

                『全然』(大笑)

ずっと前から言っているようにね

「右が間違っているという事と左が正しいという事とは何の関係もないのだよ」

      『この世の中には元々、「正解」なんてないものが多い』

     「どっちも『不正解』であるのが当たり前の厳しい世界だ」

たとえばさ
「私のように落ちこぼれで重度の分裂病患者に対して「現実」を教えてどうなるの?」

               『自殺するだけさ』

   「別に「事実」や「現実」は、『お前の味方をする訳じゃないぞ』」


          「これも私が懐疑論者が大嫌いな理由」
共産主義者と一緒で

         『正論を言って、結局すべてを破壊していく類』
で、大抵、若い頃はオカルティストだったりする無様さ

        「極端に走らないで、一般的になったらどうだい?」
世間の人間はあんたが思ってるほど、オカルトに関心もなければ、騙されても
いないよ
265絶対神:2010/08/23(月) 01:34:17 ID:0pC/YnvW
   『結局、神はいるかいないかであり、奇跡はあるかないかである』(大笑)


そして、「神」がいなくて、「奇跡」がないのなら

              『お前達は助からない』

宗教の教説とは、現実に神がいる事を証明できない事に対する

         「長々とした言い訳にしか過ぎない部分がある」

                『笑っちゃうよ』
どんな宗教も、「これだ」と神を持ってくる事は出来ない
その宗教における中核を証明する事は出来ない

         『何千年も天才たちがやってきてこれなんだ』

             「それを私はしてやったぞ」(笑)

    『私がいかに『偉大』な存在かは、説明するまでもあるまい』
266絶対神:2010/08/23(月) 02:45:32 ID:0pC/YnvW
   「所謂、と学会のようなとんでも科学に対する突っ込みの危険」

          『この手の本は非常に危険である』

1+1=3は、間違いだ、などという指摘は誰もが出来る
だが、高等数学をきちんと高度な物理学を理解出来るレベルで認識しているのは
「天才科学者」だけだ

『つまり元々、科学的領域の事すら9割の人間には本当の意味では理解も検証も出来はしないのだ』

    「ましてや、人生における複雑な問題、どうして生きるべきか」
などという事に関する答えなど

     『誰ひとり本当に意味では出せないし、理解も出来はしない』
この手の本は、余りにも低次元で幼稚なものを相手にして

 「あたかも人間は考えれば正しい結論を出せるように勘違いさせてしまう」

  『この世界は、そんなに「正解」が判り切った世界じゃないんだよ』

「君が幾ら考えたって、数学ではない人生の課題について、何が正しいかなんて
 判らないよ」

 『という本当の「真理」「正しい答え」をこの手の本は教えてくれない』

「人生というものに関して何も理解してない幼稚な人間なのだよ、懐疑主義者とは」

   『この手の本を読んで、自分が賢くなったと思うのは中学生レベル』

         「もし、読んだとしても、苦笑するのが大人だ」
竹内文書なんて、「最初から、まともな人間なら相手にもしないってば」w
267神も仏も名無しさん:2010/08/23(月) 02:53:44 ID:4U4Hr5cU
ききき
268絶対神:2010/08/23(月) 03:46:58 ID:0pC/YnvW
         「たとえば、私は少なくても小学の頃には」

        『進化論を知っていたし、普通に信じていた』

だが、信仰告白をした時には

        「神が生命を創ったと信じこもうとしていた」

『元々、人が宗教やカルトを信じるのは、『別に科学知識がないから』ではないのだよ』


       「もっと高次の根源的問題を解決したいからなのだ」

それを解決する事なくして、あるいはそれについての道を示す事なくして

     『ひたすらカルトのおかしさを指摘しても意味はないのだ』

こう言っちゃなんだが、宗教などのおかしな教説を突っ込んでいいのは

             「多分、神様だけだよ」
そしてはっきり言おうか?

       『もし、キリスト教がもっともっと優勢になれば』

          「俺は喜んで進化論を否定するだろう」(大笑)
多分、懐疑論者や理系や思想系の奴らには

      『本当の意味では、宗教信者の心理は永遠に判らんだろう』
269絶対神:2010/08/23(月) 04:15:40 ID:0pC/YnvW
    「メディアリテラシーとか自分の頭で考えるとかいう奴」

こういう奴らに限って、「南京大虐殺はなかった」だの、「あれは侵略戦争じゃない」
だのと主張したがる
『ネットで誰かが主張していたが、アメリカ人が原爆を使った事を否定する事はない』
もし、侵略戦争じゃないのなら、

         『何十万人殺そうが恥じる必要はない訳である』
日本人の右翼の根性というのは

           「非常にせせこましくて汚らしい」
つまり、『ある特定の思想を信じている人間に限って、逆にマスコミを疑う
傾向が強い』
「それは要するに、自分が社会の常識になっている事を信じたくないからだ」

         『マスコミを疑う前に、まず自分を疑え』w
「自分の頭で考えたり、メディアリテラシーを持てば、正しい事が判るなんて考えているのは」

               『ただのガキ』
当たり前だが、世界中で起っている出来ごとに関して
      『自分で調べて確認する事など物理的に不可能である』(誰だって
それくらい判る)
また、その必要もない
      「我々はマスコミ以外からは確認しようがないのだから」(目も
耳もない)
   『基本マスコミから受けた情報から判断するのは当たり前である』
戦時中に、大本営放送以外から
   「戦地の情報を確認しろという事じたいが不可能なようにである」
自分の頭で考えろという奴に限って、思想が偏向しているのは面白い限り
である
    『世間と反対の事をいってりゃ、正しい訳じゃねーんだぞ』
270ネ申:2010/08/23(月) 04:29:29 ID:iP4h5Uqp
ブログかチラシの裏でやれ
271絶対神:2010/08/23(月) 04:41:12 ID:0pC/YnvW
         『つまり、元々、自分は多くの物事に対して』

正しい判断など出来ないのだという『現実』を認識する事だ

「はっきり言うと、健全な思考停止(逆に言うと自分すら絶対視しない)と
 いう姿勢が必要である」
    『誰にも(自分にも)、判断も評価もさせないという事である』
若者が理屈っぽいくせに、理想に走って失敗するのは

「結局、世の中の複雑さと、自分の能力の限界を知らないからこそなのだ」
我々は、『ずるい大人』なので、適当なところで思考停止して、ニコニコ
笑って受け流す訳である

        「カルト宗教にはまらない最大の予防策は」
『皮肉な事に、「最初から何が正しいか間違っているかなんて考えない事」』
       『自分の現実的生活を優先する事(雇用の確保など)』
なのである
    「寧ろ、真面目で自分の頭でよく考えているような奴の方が」
     『はっきり言って、カルトや思想に引っ掛かると思うぞ』
要するに、世の中を自分の頭で理解出来る、考えれば正しい結論が出せるなど
と考える
             『身の程知らずだからだ』
大人が賢いのは、
         「一言も実は相手の言う事などきかない」
で、かつ、余計な事に関して、「思考停止」出来るからさね

『つまり、(余計な)物事を考えないけど、誰にも本心からは従わないからさ』
272絶対神:2010/08/23(月) 06:17:00 ID:0pC/YnvW
        「人間は事実ではなく思想で判断する生き物」

当たり前だが、人間は思考をする生き物である
他のどんな生物よりもそういう意味では『主観的』である

      「つまり、生きて活動する為の規範が人間には必要で」

実際問題として、『事実』よりも、それが優先される
たとえば、食事は、他の生物の『死体』でしかない

「しかし、我々はそんな事は考えず、もっとロマンチックに文化的に考える」

『人間は事実そのものよりも虚飾した方を認識して生きていく生き物であり』

でないと生きられないのである
月が奇麗というが、あんなものは、大きな岩に太陽光が反射しているだけなの
である

           「でも、奇麗なものは奇麗なのだ」

人間は、『単なる事実よりも、一種の思想や心象風景を優先する生き物だ』

           『だから問題は、より複雑になる』
273絶対神:2010/08/23(月) 12:26:06 ID:0pC/YnvW
            『別に科学知識などなくても』

 「大人になれば、中学生なんかと違って、ある程度の選択眼は身に付く」
『要するに、人生経験から、『この世界はどのような事が起こり得るか、あるいは、
 あり得ないか』』
          「という事を理解するからである」
だから、統計をとると

    『大抵、神だの奇跡だのというものは若年層ほど信じやすく』
  「年を経るごとに『現実』に気づいて否定的になっていくんだそうだ」
物事が真実かデマかを見分ける目に必要なのは、
『どちらかというと知識よりこの世界で実際に生きている経験であると言える』
どんなに頭がよくても、若者は理想論や純粋な事柄を信じやすいが
 「馬鹿でも、大人は、そんな現実に適合しない事には、まず騙されない」
だから、実は、老人になるほど、『信仰』というものを持っていない人間が
多くなる(まあ、死の直前になるとなんだかんだ言って怖いから、持つかも
しれないけどねw)
      「アインシュタインにしても、キューリー婦人にしても」
若いころはキリスト教徒だったが(アインシュタインは特殊なキリスト教だけど)
         『晩年は、神も奇跡も宗教も否定している』(アインシュタインが
友人に対して、宗教を一切否定する手紙を送っていたのは数年前に知られるよ
うになった)
「ついでに言っておくと、宗教を信じていた頃のアインシュタインは『創造主』
 というものをはっきり信じていたので(寧ろ、これが彼の信仰の中心だった)」
           『はっきりと、非仏教徒である』(アインシュタインが
仏教を支持していたように言う人がいるが、「はっきり嘘である」)
ニーチェも「単にアンチキリストという意味で仏教に浸っていただけで」
          『本当に仏教を支持していた訳ではない』(キリスト教に
否定的な人に、やたらイスラム教を持ちあげる人がいるが、これと一緒)
274絶対神:2010/08/23(月) 13:01:44 ID:0pC/YnvW
               『図太い人間が生き残る』

大抵、書店で売れている本を書く人間は
     「嘘八百を並べて恥じないどうしょうもない人間である」
本というのは大抵

       『いかがわしくて面白いものが売れるのであって』
当たり前だが、著者が人間として誠実であるとかそういう事と売上は無関係である

          「この辺りを勘違いしている人が多いが」
呆れるくらい自己中心的で、ダブルスタンダードで

       「下らない内容だけど、面白い本が売れるのである」
基本的に、一般で売っている本は
          『すべてエンターテイメイントなのだ』(専門書や学術書は、
それ専門の書店にいかなければ置いていない。キリスト教関係なら、お茶ノ水
クリスチャンセンターとかね)
一般人に売れる書物は、

           『すべて出鱈目を並べた偽書である』(真面目なキリスト
教の歴史学に基づいた本より、ダビンチコードの方が売れる(ダビンチコードは
嘘八百なんだがw))
         「世の中というものはそういうものであって」
『作家というものは次々と自分のスタンスを都合よく変えて、批判になど一切
 耳を貸さない、恥知らずでないと務まらない』

      「大抵、作家とか学者とか宗教家とか言われる連中は」

              『人間の屑である』(逆に言うと、自分の間違い
に鈍感でないと、この世できちんと稼いで、何十年も生きていく事なんて出来ない
のだ。いわば、「誠実さ」など「弱さ」でしかない)
275絶対神:2010/08/23(月) 13:13:25 ID:0pC/YnvW
            「だから若いうちはともかく」

大人になれば、読んでいる本の内容など、信用しなくなるし、従って
        『いちいち、作家とか著述家を批判しなくなる』
大人になっても、一般書の誤りにめくじら立てている奴は
              「ただの馬鹿である」
ただ、当たり前だが、幾ら一般書がエンターテイメントといっても
       「やおいじゅんいちみたいにやりすぎれば干される」w
右翼とか左翼とか経済学者であって
『一応、それなりに正当性のある、社会で役に立っている部分があるから』
       「有名であり続ける学者や作家は生き残れるのである」
落合信彦のドキュメンタリーはフィクションだが
  『内容には真実が含まれていて、それなりに世の中の役に立っている』
他の似たような連中もそうだ
           「だから、余り干されたりはしない」
判り易く言うと
「主張しようとしてる根源のないようが正しければ、書いている内容そのもの
 が嘘八百だったとしても」
        『一般の人間は必要以上に叩かないものである』
大抵、「その手の政治や経済の本」が明らかに無知であり、出鱈目であるのに
必要以上に叩かれないのは(カシなんたらってのもそうだけど)
『反権力的な主張やなんかの『それ自体は多くの人間の共感を呼んで正しいからなのだ』
別に、9.11がアメリカの陰謀などではなくても
「ブッシュの強権的な態度に多くの人間が異常性を見出し、反発を覚えていたのは事実なので」
       『内容が嘘八百でも、一般人は余り叩かないのである』
それは、比較的穏健な宗教の終末論が叩かれないのと一緒だ
「大抵、終末論は、信者の緊張を維持し、堕落しない為の方便として利用される」
それじたいは、正しいので、普通のキリスト教の終末論を、一般の多くの人間が
本気で叩く事はない
276絶対神:2010/08/23(月) 13:23:17 ID:0pC/YnvW
           「関係ないけどカトリックについて」

基本的にまともな原理主義プロテスタントキリスト教では
          『カトリックそのものは認めていない』
だが、カトリックもキリストの教の源流である以上は、
     「中には救われる人もいるだろうという事は認めている」
判り易く言うと、
『要するに、イエスとか神を信じている事には変わりないのだから、個人と
 してのカトリック教徒には救われる人もいるでしょう』
という事

       「教派としてのカトリックは駄目だと言うけどね」w
プロテスタントは比較的近代に成立したものだから
カトリックのように余りに古すぎる古代の迷信を引きずっていない部分が多い
ので
          「比較的現代人にも受け入れやすいのだ」
だから、一度、プロテスタントを本気で受け入れると
        『カトリックの荒がどうしても目に入ってしまう』
極論すると、
   「文明人に裸踊りをするアミニズムに戻れと言うようなもので」

 『まともなプロテンスタント教徒がカトリックを認める事は不可能である』

それは言わば、原始仏教を知ったものが

      「平凡な念仏教徒になるのが不可能であるのと似ている」
高度な知識を知ったものは
              『下には下れないのだ』
277絶対神:2010/08/23(月) 13:27:57 ID:0pC/YnvW
          「ただカトリックも人間の集団である以上」

時代とともに体質は幾らでも変わってくる訳で

      『いつまでも古代めいた要素をひきずっている訳ではない』

つまり、法王などの努力によっては

   「プロテスタントよりも「先進的」になってしまう事はあり得る」

だが余りにも巨大な組織なので(一教派のくせに15億人以上いる)

   『プロテスタントほど小回りは利かず、時代に対応しにくい』(だから、
聖書を否定するリベラル派や自由主義はプロテスタントに圧倒的に多い。日本の
場合、プロテスタントの約半数程度が、リベラル派だと言われている)

そういう意味では、大組織を創るよりも

         「似たような独立した無数の組織がある方が」

         『色んな意味で利点が大きいのかもしれない』(それこそ
多様性の効用というやつかい?)

278絶対神:2010/08/23(月) 13:38:22 ID:0pC/YnvW
             「つまり、カトリックは」

プロテスタントの変化のスピードには永遠に追いつけないだろう
 『従って、プロテスタントのある種の『優位性』は、永遠に変わるまい』
どちらにしろ、組織というものは色々、個人の救済には問題がある
たとえば、リベラル派では、命を守るという中絶や離婚を禁止するような保守的な
倫理は実践しにくく
逆に原理主義では、女の権利が比較的抑圧されるであろう
個人の救済にとっては、『組織の縛りはしばしば邪魔であり』(一般の人間、
いやフェミニストだって、実は赤ん坊を殺す中絶が何の問題もない行為だとは
思ってはいない)
  「本当の救済とか、本当の正しさとかを追求し表明できにくくなる」(
時代性や組織性に引っ張られる)
当たり前だが、真面目に宗教を信じて、救済を得たいと思う人間は、清らかに
正しく生きたいと思う訳で(離婚や中絶を真面目に何の問題もないと思っている
人間は余りいないだろう)
        「本来、時代性には引っ張られたくあるまい」
救済の可能性は、原理主義や保守派の方にあるが
        『彼らにはその基盤となるべき『奇跡』がない』
あり得ないものを盲信して突き進んでも、「破滅」するだけである
「リベラル派があるのは、『要するに「神」が人間を助けないからなのだ』」
本当に宗教が言っているほどの事を実行しているのなら、女を抑圧したところで
女は納得するので、反発する運動が盛り上がる道理もない
「原理主義者のジレンマは、実はそんな事をすべて知っている事にあるのだと
 思う」
           『まったくやる気がなくなる』(笑)
もともと、聖書を信じないで、教養的な面だけで信者になる人は、おかしな人々
で(非常に希少だろう)
最初は誰しも、教典を信じようとするのだから
『いわば、我々、原理主義者は恋人に裏切られても相手に執着する惨めで貞操な』

          「時代遅れの女みたいな妙な感じだ」w
279絶対神:2010/08/23(月) 13:43:00 ID:0pC/YnvW
             『ただはっきり言える事は』

       「裏切られた貞操な恋人である我々原理主義者は」

        『神に対する不満を常に累積しているのだから』


             「いずれは爆発するだろう」

エホバの証人の脱会者もワリと言う言葉だが


            『神など知らねばよかった!!』
と額を手で押さえて涙する結果にしばしばなると思う


「もっともどっちにしろ真面目に真理を追究しようとする求道者的精神を持つ
 我々は」

     『いずれは、キリスト教の門を叩いたに違いないのだが』

それを思うと、この世の悲哀とか、どうにもならない運命とかに思いをはせてしまい

              「呆然としてしまう」

母親を恨んでも仕方ないけれども(彼女は社会的慣習とか動物的な本能に従っ
て生んだだけなので責めようがない訳だから)

           『生まれてこなければ良かった!!』
私は仏教徒ではないけれども

       「この世が神が創った牢獄にしか思われない!!」
280絶対神:2010/08/23(月) 13:49:01 ID:0pC/YnvW
「こんなところで結論の出ない事をぐだぐだ言っていても意味はないのだけれども」

      『早く2chの宗教板なんて卒業したいんだけれども』

やっぱり、私には不満を吐き出すこういう場所が必要なのかなあ
281絶対神:2010/08/23(月) 14:09:46 ID:0pC/YnvW
『科学が発達した事によって、宗教問題は常に微妙な問題になってしまった』

          「つまりダブーになってしまった」

正直私も面と向かっては色々言われたくない

        『聖書がおとぎ話である事くらい知っている』


         「ああ、でも本当であってくれたら!!」

嫌だなあ。多分、一生悩むんだろうな。この事で
282絶対神:2010/08/23(月) 15:43:21 ID:0pC/YnvW
          『無論、首相が辞めなかった時は』

首相を辞めさせるという点に関しては、『単なる誇大妄想』だったという事さ
それについては、その時になったら「はっきり認めるさ」

『前に言ったように、今の「超能力」なるものは、『結果』でしか判断出来ない』

予言を何度か当てるなどした事から

       「予言能力があるという主張は別に間違っていない」

だが、「積極的に一国に権力に対抗出来る力がある」

       『なんて事は、自分でも笑ってしまう部分がある』

             「だから、結果待ち」w

でも、それにしてもしぶといね、菅は

    「選挙に敗れた当時は、誰もが辞任は時間の問題と思っていたが」

         『それどころか乗り切ってしまいそうだよ』ww
283絶対神:2010/08/23(月) 15:52:39 ID:0pC/YnvW
私があんまり2chをやりたくないのはね

「書いている内に興奮してきちゃって普通なら絶対言わないような事も、言いだし
 かねない」
という事なんです


『本来、予知サイトにランキングに載るだけで終了だったはずなのですよ』
(予言を何度か当てる事で、満足していたので)

            「で、つい言っちまいました」
という感じになっちゃった訳です(笑)

         『はっきり言って、「少し後悔してます」』
別に、首相が辞めなくても、致命傷にはならないけど

           「やっぱり恥ずかしいのでね」(笑)

まあ、どちらにしろ、本来やろうと思っていた、予知サイトのランキングに
載る方を頑張りますよ

         「それが実現出来たら、どっちに転んでも」

『私が超能力者である事は、有終の美という意味でも「証明」されるのですから』
284絶対神:2010/08/23(月) 16:02:38 ID:0pC/YnvW
               「まあ、無論」


『どっちも実現する事こそが、『完璧なる証明』になる事は言うまでもないです』


                「頑張ります」w
285絶対神:2010/08/23(月) 23:29:16 ID:0pC/YnvW
              「神というものの矛盾」

神がいないと考えると、人生は闇だが(救いが否定される為)
いると考えると、誰しも判るように

『こんなどうしょうもない世界を支配している存在がそんなに良い存在だろうか』

という現実にぶちあたる

     「どちらにしろ、人間には葛藤の道しか用意されていない」

という地獄のジレンマがある訳だ

        『まあ、人生なんて往々にしてそんなものだが』

彼女もおらず、家庭もない場合、それが悩みになるが

       「持ったら持ったで、逆にそれが深刻な悩みになる」
286絶対神:2010/08/23(月) 23:39:04 ID:0pC/YnvW
             「で、無神論だが」

人生の意味とかそういうのを考える時、

『結局、それは宗教と同じになってしまい、葛藤とは無縁ではいられない』

どちらにしろ、人生は悩みに満ちており

             「誰も楽には生きられない」

釈迦の言っている事で正しいのは
少なくても、病と老と死は

              『事実、苦である』

だが、彼の間違いは、

      「そこから逃れる術などそもそもないのだという事だ」

悟りだとか解脱など『あり得ない』
それこそどこかに神様が存在しない限り、

        『苦のない永遠の救いなんてあり得ないんだよ』
287絶対神:2010/08/23(月) 23:48:33 ID:0pC/YnvW
             「で、神がいない場合」

      『神のいないその世界を受け入れて生きていくしかない』

と言いたいところだが

「そもそも人間にそんな事が可能だったら、世界にこれほど『宗教』は存在しない」

無制限に情報が提供される社会は、恐らく、人間という存在を破壊してしまう

『だからイスラム国みたいに、「神」を中心において、自由主義を否定し、
 厳格な道を選ぶ陣営も現れてくる』

「恐らく、情報を自由に解禁する国家は、ある時点からは少数派になっていく
 のではないかと予測する」(飽くまで単なる予測)

  『人間の脳の能力には限界があって、判断不能な情報を与えられても』

             「まったく処理出来ない」

『人は、「神」だの「規範」だのが存在しない世界には、結局、生きられないのだ』

元々、日本が天皇を神としたのも

 『不合理な事に根拠を置かないと、国をまとめられなかったからだしね』
288絶対神:2010/08/24(火) 00:05:10 ID:eLVGU19h
            「しかし、遠藤周作って」


『進化論を否定していて、死後の世界(霊)を信じていて、復活を信じて
 いたらしいな』


           「信じられない『馬鹿』だな」w

一見、独自の信じ方をしているようだが


      『根本的に原理主義と変わらない電波だったんだな』w

彼の面白いところは、彼自身が、彼が否定している

       「厳格なキリスト教と何の違いもない事を信じていて」

「何の違いもない問題点を持っている事に気づかなかったというところだろう」

昔の宗教的言論人にワリと多いけど、そういう人
奇跡がないと言んだが

       「創造と死後の世界と霊と復活を認めている時点で」

          『それは既に奇跡を認めているって事だよ』
289絶対神:2010/08/24(火) 00:25:28 ID:eLVGU19h
              「クリスチャンは」

          『神に対して、絶えず苛立っている』

当たり前である

「神がいるのにどうして世がこんなに乱れているのか誰にも判らないからだ」

神がいると過程して生きていくと

           『信仰年月が長ければ長いほど』

         「「神」に対する怒りは累積されていく」

これは『自分でもどうにもならない』

「それこそ核ボタンでも押して、人類を全滅させてやりたいくらい累積されていく」

        『恐らく、これは私だけの感情ではないだろう』

多分、ある程度、年月を経たクリスチャンなら

 「誰だって洒落にならないレベルで、神に対する怒りをくすぶらせている」

『神を愛するという事は、逆にクリスチャンにとってこそ「不可能」に近い』
290絶対神:2010/08/24(火) 01:50:19 ID:eLVGU19h
          「なにがその宗教の真なるものか」

これは立場によって異なる
たとえば、仏教でも仏説にこだわる人間にとっては

             『大乗仏教は仏教ではない』

だが、別に釈迦の言説だけに囚われない人にとっては

                「仏教である」

更に、それと関連して、占いとか、先祖供養とか、霊があるとかないとか

「釈迦の言説に固執する人たちは、日本にワリと普通にある先祖供養系の宗教を否定するし」

さほどでもない人は

         『その手の宗教も仏教と考えるだろう』

つまり、なにが宗教の真なるものか、などという事は、立場によって考えが
異なる
291絶対神:2010/08/24(火) 13:36:23 ID:eLVGU19h
           『それにしても菅はしぶといなあ』w


     「辞めなかったら、一応、恥になるので少し気になるよお」w

無論、辞めたら


      『徹底的にここでいばり散らすに決まっているがな』ww

別に、若いころの神が、「俗物」でない必要はないのだよ


              「一歩一歩さね」
大して通力も強くないのに、さして聖人ぶる必要はないさね
292絶対神:2010/08/24(火) 13:40:06 ID:eLVGU19h
              「無論、菅も辞め」

          『ランキングにも載るのだったら』

        「さすがのお前達ももう何も言えないだろうがな」

           『そうなれば、言う事はないのだが』
293絶対神:2010/08/24(火) 13:47:39 ID:eLVGU19h
     「能力が強くなれば、釈迦とかみたいに弟子をとるか?」

『前から言っているように、生まれつき『神』でないものは『神』になれは
 しない』(私の能力の発現はかなり早く、ほぼ生まれつきである。中学では
明確に客観的に超能力としかいいようがないものを既に発揮している)

「つまり、「人を指導し、支配する」という意味での信者は作ったとしても」


       『「神」の弟子などというものは元々、あり得ない』

飽くまで、上に立って、「神」として支配するという形式以外、あり得ない
のだ

     「神の一切を継承し、超人になるなど、夢物語でしかない」

お前達はあるいは、神の力を受け、永遠に救われ、不死になるかもしれんが

          『別にそれはお前達の能力ではない』

太陽の光を月が受けて光っているだけだ
294絶対神:2010/08/24(火) 17:32:49 ID:eLVGU19h
        『キリスト教国のクリスチャンと我々の違い』

キリスト教が支配的な国や地域では、言ってみれば、昔の神社の氏子や寺の
檀家のように

     『そいつらは無条件で生まれながらのクリスチャンである』

たとえ教会に定期的に行かなかったとしても(現に、キリスト教国の場合、
日曜礼拝への出席率は大して高くない)、そいつがクリスチャンとしてカウント
されている事は変わりはない

             『だが、我々はそうではない』

日本はキリスト教国ではないので、クリスチャンでいつづける為には『自覚的
信仰』が必要となる
295絶対神:2010/08/24(火) 18:43:09 ID:eLVGU19h
         「もし、私の超能力が発達しなかった場合」

   
             『私は、「死ぬ」しかない』

ある意味、

            「生物の進化の瞬間そのもの」

              『脱皮かもしれんね』

ある意味、ギャグでも、冗談でもなく

  「自分が超能力者であるかどうかは、私にとっては、死活問題なのだ」
296絶対神:2010/08/24(火) 20:33:09 ID:eLVGU19h
       『超能力の実在が証明されたら世界が変わるか?』

「もし、証明されたとしても『ひとり』しかいないのだったら、大して変わらない」

    『科学も多くの人間によって再現可能だから世界を変えられた』

「超能力者がひとりしかいないのなら、変わっても、その信奉者の日常が変わるだけ」


     『また、超能力者や人類に協力しないし、表に出る事もない』

「ゆえに、私が後一回、証明する事で、超能力を否定出来ないレベルで証明しても」
(今の段階でも十分否定出来ないが)


         『世界はまったく変わらないし、それでいい』

どっかに神様がいたところで

         「お前たちは、所詮、「人間」なのだから」
297絶対神:2010/08/25(水) 10:10:34 ID:Hq8ZxrgC
            「他人に対する健全な無関心」

何度も言っているように、この世界で生き延びる為には、これが必要である

      『たとえば、身内や恋人や娘や息子が地獄に落ちても』

            「それでいいじゃないかね?」

それこそ、キリスト教を信じない人間なんて幾らでもいるし、宗教と離れても

       「自分の息子が殺人犯になる可能性だってある訳だ」

         『他人の運命や行動にまで責任はとれないよ』w

世界には飢えて死んでいく人も、不幸で悲惨な運命に見舞われる人も

         「それこそ、はいてすてる程いるんだから」
そんなのいちいち気にしていたら、うつ病にでもなって自殺でもするしかなく
なる

         『俺たちはメシアでも善意に満ちた神様でもない』

「他人がどんなに不幸だろうと、地獄に落ちようとしったこっちゃねえさね」

   『ある意味、生物というのは、自己中心的で身勝手な部分がないと』

   「この不条理な世界では、とてもじゃないが生き延びられないさ」
298絶対神:2010/08/25(水) 10:34:53 ID:Hq8ZxrgC
    『この世界のシステムそのものが気に食わないのであるならば』


    「それこそ、『神』にでもなって「宇宙を作り替えてみせろ」」

無論、お前達にそんな事が出来る訳もないね


    『善意や正義や良心も、身の丈にあった程度にしておかないと』

              「身を滅ぼすぞ」
299絶対神:2010/08/25(水) 13:54:02 ID:Hq8ZxrgC
            『私がキリスト教徒になったのは』

要するに、前から言っているように

         「キリスト教が性的に潔癖な宗教だったからで」

ある意味では、それ以上ではない

『はっきり言えば、聖書に感動したからでもイエスの人柄にひかれたからでもない』

だから、私にとっては

     『性的に潔癖である事は、聖書やイエスよりも大事である』(ある
意味、私の思想は私独自のものなのであって、『キリスト教』などというもの
に中心があるのではないのかもしれない)

         このように、人が宗教に入る動機は様々であり

従って、「何を中心的真理と置くかも様々である」

『極論すれば、私は男を捨て、性を超越した聖人になりたいからキリスト教徒になったのに過ぎない』

300絶対神:2010/08/25(水) 13:55:58 ID:Hq8ZxrgC
              「つまり、私にとっては」

            『聖書になにが書いてあるかとか』

            『キリスト教の歴史的変遷だとか』

            『イエスの言説などというものは』


           「本質的にどうでもいいものなのである」

自分が超越的な能力を発展させ

         『男を超え、万物を超越した「神」となるのなら』

             「他の事など、知った事ではない」
301絶対神:2010/08/25(水) 13:57:29 ID:Hq8ZxrgC
              「つまり、私にとっては」

            『聖書になにが書いてあるかとか』

            『キリスト教の歴史的変遷だとか』

            『イエスの言説などというものは』


           「本質的にどうでもいいものなのである」

自分が超越的な能力を発展させ

         『男を超え、万物を超越した「神」となるのなら』

             「他の事など、知った事ではない」
302絶対神:2010/08/25(水) 14:47:57 ID:Hq8ZxrgC
             『はっきり言うと』

 「私にとって、イエスという男は、『単なる古代人』なのかもしれない」
要するに、「私」にとって『神』とは

       『結局、「私」自身の事を指すのかもしれないな』
だとしたら、

             「寂しい限りだけど……」
まあ、確かに私はイエスに助けられた事は生まれてからただの一度もないので(
はっきり言って、足を引っ張られた事なら数限りなくあるけど)
            『カケラほどの恩義も感じていない』
そういう意味では、フェミニストやリベラル派のクリスチャンが考える程
「原理主義者にとっての神やキリスト教は、余り意味のある存在ではない
 のかもしれない」(原理主義者にとって、宗教の文化的価値や、哲学的
価値は、未信者と同様、『どうでもいいもの』である為)
当たり前だが、普通のクリスチャンはイエスを聖人だとか神だとか思うから
信者をやるのであって、
   『別にキリスト教の歴史なんかには微塵の興味もないのだから』
根本的に、彼らと我々とでは、『視点』が異なるのである
「正直言って何だが、「宗教」に関わった事に、心底うんざりする事も結構あるんだぜ」

       『神よ、もうこれ以上お前の事で俺は悩みたくない』
303絶対神:2010/08/25(水) 15:00:18 ID:pp6fazcl
    『キリスト教なんかに関わったお陰で』

  「俺は、一生、『神』を恨んで生きていかねばならないのだろうか?」

『死ぬまで、転げまわるような、怒りと憎しみと恨みの中で生きていかねば
 ならないのだろうか?』


             「正直、もううんざりだ」

精神が完全に破壊されて、なんとか再構築しても

           『以前として、怒りの太陽の上だ』

俺が本当に『神』なら、突破出来る、いずれは一切から解放されるだろう

         『だが、超能力者など本当にいるのだろうか?』

 「俺は本当に、永遠の存在、全知全能の絶対者などになれるのだろうか?」
304絶対神:2010/08/25(水) 19:42:06 ID:pp6fazcl
          『もし、この世が思い通りにならないで』

          「それで、自分が苦悩にみちているのなら」

              『思い通りにしてやるまでだ』

女が生意気で気に食わないのなら

      「比喩でなく、すべての女を俺に裸でひれ伏させてやる」

          『この世の中を完全に思い通りにする』

           「指先ひとつすら逆らわせない世界」

もし、そうする事によってのみ、俺の心に安らぎが宿るなら

               『そうしてやるまでだ』

              「俺は、「神」なのだからな」
305絶対神:2010/08/25(水) 21:01:16 ID:pp6fazcl
             『前から言っているように』

        「私は『宗教』そのものには興味はないのだよ」

そして、大抵の一般信者は

                 『私と同じさ』

大抵のクリスチャンは、「オカルト」や「宗教」の本を読んだりはしないし、
関わらないし、

  「読むとしても自分の教派の本を読むくらいで、それもあまりしない」

      『我々は、「神」と「真理」に興味があるだけなのだよ』
信者は逆に、「必要以上に踏み込まないものだ」
306絶対神:2010/08/25(水) 21:38:35 ID:pp6fazcl
          「日本人が無宗教でも通用するのは」

     『単純に先住民族をほぼ全滅させた単一民族だからであって』

多くの民族や宗教と共存するようになれば、

         「当然、無宗教という立場は認められなくなる」

  『言わば、無宗教という名の「宗教」となり、批判される立場になる』
しばしば宗教に対する批判者が犯す誤りは

        『誰もこの世界の部外者ではないのだという事と』

  「本当に、客観的に他より優れた思想なぞひとつもありはしないのだ」
という事に気づいていない点である

「特定の宗教を絶対視しない視点というものは、実は、『単に宗教以外に絶対
 的規範(大和民族)』があるからこそ通用する観念なのであって」

「どんな民族や国家をも超えたグローバリズムなど、そもそも『幻想』でしかない」

『それこそ、「神様」でない限り、一切から超脱して普遍的になる事など出来はしないのだ』
307絶対神:2010/08/25(水) 21:43:12 ID:pp6fazcl
            「宗教学者やフェミニストや思想家は」

          『私は、どっか頭を病んだ人間だと思っている』

「この世の中に、本当の平和や革命を齎す、何か世界的で素晴らしい思想や、その形態など」

               「ありはしないのだ」

『島田なんちゃらってのは、まだオウム信奉者時代の幻想から抜け出していないらしいな』


          「宗教学者は、ガキだというのが判った」

確かな真理は

       『人間がいる限り、永遠に戦争はなくならないし』

   「なにか素晴らしい要素で、世界が統一されたり平和になる事もない」
という事だ

           『世界平和なんて糞くらえである』
もしそんなものが将来実現したとするなら

              「俺がぶっ壊してやる」
整えられた「神の箱庭」で暮らすのなんて

             『ごめんこうむる!!』
308絶対神:2010/08/25(水) 21:48:29 ID:pp6fazcl
ttp://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100825/plc1008252021005-n1.htm

経団連会長らが菅首相の続投支持

さあ、どうなりますかw

 『神が勝利するか! それともまだ私にはそこまでの力はないのか!!』

      「今、「神」対、日本の最終決戦が始まる!!」(大笑)
309絶対神:2010/08/26(木) 00:22:36 ID:ILZVwxf+
    「さて、もし、首相が辞任するか、ランキングに載ったら」

次は、PKの修行でも数年本格的にやってみっか
まあ、二つが実現したら

          『癒しの奇跡でも修行してみるかな』

なんか、ある意味、世間に対して、『白黒』はっきりさせてやりたい面もある
訳よ

              『奇跡はあるならある!』

とね
無論、世間に出る気はないけどさあ
たとえば、世界的権威の医者が治せなかったのを
俺が治しちゃったりしたら

              「かっこいいじゃんか」

そして、無論、表には出さない
漫画じゃねーが、手術が失敗した患者がその名医の前を歩いている
ある日、町に出た名医が、それを目撃して呆然とするなんて

             『いかにもで、いいじゃない』w
310絶対神:2010/08/26(木) 00:51:10 ID:ILZVwxf+
     「ここ数日、ホメポパシーってのが話題になってるだろう」

              『あれって宗教だよな』w

 「宗教の弱いところって、いざ「効果」とか、「実証」とか迫られると」

           『全然、出来ないって事さね』(笑)

『宗教って結局、「科学」と「現実」の前には破れ去っていくしかないんだよね』(大笑)

被害者が出ない時はそれでも容赦してもらえるけど
実際、死人まで出しちゃ、絶対に容赦して貰えないだろうね
311絶対神:2010/08/26(木) 01:04:20 ID:ILZVwxf+
   『霊能力や超能力は科学的に証明される』

って、よくニューエイジ系の宗教は主張するけど

              「そんな事はあり得ない」

我々が普通科学という場合、「物理学」の一部と生物学の一部をさすわけだが
(社会科学と人文科学は一般論的には思想と判断され、科学に含まれない)

  「その物理学的見解では、霊魂はどう考えても説明がつかないからだ」

この宇宙は閉じた宇宙で、「別に死後の世界や別の宇宙を必要としない」

    『全部、この宇宙の内部の事だけで説明がついてしまうのだ』

判り易く言うと、

     「霊魂と超能力は、まったく物理学と別の力が支配する」

              『神の領域というしかない』(そんな事は、
現代人なら誰もが理解しているはずの事だ)

            「科学で証明される訳がない」
312絶対神:2010/08/26(木) 01:56:27 ID:ILZVwxf+
         『学者というものは調べれば調べるほど』


                「馬鹿だなあ」
と思う

          『現実が理解できていないからである』

   「お前は神か? お前のご大層な理屈なんかで、世界派回っていない」

  人間の思考は、物理法則にもいかなる法則にもそれ自体では支配されない

人間はどんな不合理な事でも、理屈にあわない事でも信じこむ事ができるし、
それによって行動する事ができる

     『そういう意味では、確かに、純粋論理の範囲内でなら』

     「宗教は「超自然」を証明しているし、体現している」

飽くまで、思考と行動の範囲内においてだが(現象ではなく)
私に言わせれば、

         『哲学者がもっとも人生を判ってないし』

          『自然科学者がもっとも不自然だ』
私が、クリスチャンになった最初に覚えた事は

        「人間の知性というものに対する『軽蔑』だよ」
313絶対神:2010/08/26(木) 12:42:32 ID:ILZVwxf+
              「思想は重要か?」

           『実は、思想は余り重要ではない』
熱心な原理主義的教派でも、思想は多様であり
         『進化論を堂々と肯定する人間は幾らでもいるが』
別に、原理主義者はそれらを排除しない

    「別に彼らは神と聖書を積極的に否定している訳ではないから」
判り易く言うと、「ものは言いよう」「言う人によって意味が違う」
たとえば、三浦綾子が、聖書を批判したり、批評しても(実際、そういう部分
がある程度彼女にはあるが)

           『問題なく我々原理主義者は聞ける』
だが、曽野綾子が同じ事を言ったら

              「ぶっとばしたくなる」(笑)
思想や言葉が重要というよりも、

「重要なのは、その人間が基本的な型をクリアした、キリスト教倫理上まともな
 人間かどうかという事である」
    『判り易く言うと、原理主義とはようするにスタイルなのだ』(酒を
飲まない、タバコもやらない、ギャンブルもやらないなどという事)
極論すれば、「清らかで正しいスタイルさえ守っていれば」
     『別に進化論を認めていようが、聖書をどうこう言おうが』

         「我々原理主義者は大して気にしないのである」
314絶対神:2010/08/26(木) 12:47:06 ID:ILZVwxf+
             「それともうひとつ言えるのは」

たとえば、洒落がきいた、冗談が許される状況の中で

   『聖書は神の言じゃないとか、所詮は古代文章だとか言われても』

             「それはその通りですね」
と我々原理主義者は笑って答えるだろう

               『事実だからだ』

だが、洒落にならない正面から真面目に打ち合う議論のなかで

       「そう言われたら、何倍にしても打ち返すだろう」

           『雰囲気というのはとても大事だ』

我々、原理主義者も中世の人間ではないのだから

「別段、聖書や神や奇跡を本心から本気で信じこんでいる訳ではないのだよ」(大笑)

その辺りを誤解している奴が多いな
315絶対神:2010/08/26(木) 12:59:12 ID:ILZVwxf+
              「はっきり言うと」

数年、クリスチャンをやれば、どんな馬鹿でもひとつの事は理解出来る

 『神はたとえ実在したとしても「絶対に自分を助けたりはしないだろう」』
という事である
     「そういう意味では原理主義とはやはり、生き方、スタイル」
の事であって

 『現実の世界の中においてある教義を事実と思いこむ事などではない』
我々、原理主義者は
「神が善意に満ちた存在でない事も、神が宇宙を創った訳でもない、事も、
 聖書が下らない電波である事も」

       『その他もろもろも未信者以上に知っているのだ』
ただ、

  「お前らのような生き方をするくらいだったら、聖人として生きる」
              『高い道を選ぶ』
ただ、それだけの事なのである
     「俺たち選民は、リーマンや主婦や研究者や教授のごとき」

        『お前ら、カスのような生き方には満足出来ない』
ぢべたをのたくっている虫のような生き方には満足できない

             「俺たちには「翼」がある」

             『だからこそ、神の道を、選ぶ』
要するにそういう事だ
316絶対神:2010/08/26(木) 13:05:27 ID:ILZVwxf+
     「いいか、この世の中にはふたしゅるいの人間がいる」

                『選民か』

                「カスかだ」
そして、我々、原理主義者は『選民』であり

             「お前達は、「カス」だ」
これが、この世の中の厳しい現実という事なのだ
お前達が幾ら頑張ろうと、所詮は、リーマンや主婦など

            「選民にはとうてい及ばない」
選民とは言わば、「神を体現するもの」

  『このどうしょうもない世界で、多くの生きる値打のカスと違い』

           「正しさを貫こうとする者たちだ」

         「ひとつの道を貫こうとする者たちの事だ」

「結局、あなたは、自分が超人だとか、超能力者だとか、選民だとかいう事に
 『縋って』いるんですね」
と思った?

               『うん、その通りだよ』

自分が特別な存在である事が、

             「俺のアイデンティティーだ」
317絶対神:2010/08/26(木) 13:09:54 ID:ILZVwxf+
  『まあ、少なくても、リーマンとか主婦とか、教授とか研究者とか』

要するに

         「お前達を見下しまくっているのは事実だな」

俺には、そうする資格がある

          『それはお前達にも理解できるな?』

俺は自分のこういう立場を『楽しんで』いるよ

それは、あたかも、NYの高いビルのスイートから地上を見下ろし

              『自分は大物なのだ』
と実感しながら、シャンパンを飲んでいるようなものだ

                「いー気分だぜ」

       『確かに私は、他に類を見ない、この宇宙で最大の』

                 「大物だ」(笑)

今日も頑張って、働け、ザコどもww
318絶対神:2010/08/26(木) 13:20:20 ID:ILZVwxf+
       「この世の厳選した珠玉の美女たちをはべらせ」

最高の酒を飲みながら


       『世界の政治家、財界人などに俺の靴をなめさせる』

それこそが、人間にとって最大の喜び、祝福なのだと信じさせる

               「悪くない考えだ」

大統領や首相が、俺の跪き、口づけをし、家畜のようになめる

             『悪くない考えだぞ!』


           「あーはははっはあはははは」
319絶対神:2010/08/26(木) 13:24:14 ID:ILZVwxf+
                 『そうだ』

やつらは、「ブタ」なのだ。
この世の中には、私以外に、「真の知性」を持ち、自由に判断できる人間など
はいない

    「この世界は、私に刈り取られるのを待っている麦穂の群れ」

あー書いてて馬鹿馬鹿しくなってきたw

            『この辺りでやめておこう』(笑)
320絶対神:2010/08/26(木) 18:58:46 ID:ILZVwxf+
             『さあ、菅はどうなる?』


        「「神」の力は、政治に、運命に通じるのか!!」w


            『必殺、ゴッドなんちゃらっ!!』(大笑)

権力の亡者官と、若き神の超能力バトルが、今、はじまるっ!!

  「くらえっ、これが俺の必殺っ、ゴッドフェブレイションだっ!!」ww
321絶対神:2010/08/26(木) 19:01:12 ID:ILZVwxf+
           「真面目に官はやめるべきだし」

          『民主党は政権政党から落ちるべき』

ちょっと真面目に菅を辞めるように、念じてみるかな?


          「はっきり言って、荒唐無稽だけど」ww
322絶対神:2010/08/26(木) 23:12:19 ID:ILZVwxf+
       「まあ、たとえ私が超能力者だったとしても」

精神も普通で、宗教信じてない普通の家に生まれていれば良かったね
と言われれば

               『その通りかもね』

どうやら私は本当に超能力者らしいが

 「そうでなかったら、単なるもう自殺するしかない重度の分裂病患者だし」

神であったとしても、

       『この先、地獄のような、超能力修行が待っている』
ついに、「全知全能」に至るまでに、それこそ人間にとっては気が遠くなる
ような悠久の時間がかかるのだから

     「しかし、誰だって自分以外の存在にはなれないのだから」

             『それは仕方がない』
323絶対神:2010/08/26(木) 23:14:20 ID:ILZVwxf+
  『それこそ、『あり得ない事』なんか夢想してもしょうがないさ』


           「なんとか道を切り開くだけだ」

でなければ、

                『死ぬだけだ』

重度の分裂病患者の将来は、「惨めだ」(大笑)

             「最後は大抵自殺だしな」
324絶対神:2010/08/26(木) 23:27:21 ID:ILZVwxf+
              『神とはなにか?』

神は、長い間の修行の末に(私が予知能力がない状態から、一応、本当に、脳内
じゃなくて、現実に『見て』、予言を当てられるようになるまで二年くらい
かかったペースから見て、やっぱり、数千年はかかるだろう)

 『遂に脱皮して、人を完全に超脱し、天空を駈ける伝説の存在になるか』


「それとも脱皮に失敗して、見事、潰れたカブトムシみたいな奇形になって」

                『死ぬか』

どっちかしかない『存在』
そして、誰も「超越的な力」なんて持ってないから

            『「神」を助ける事は出来ない』(せいぜい献金
とかして物理的に生活を支えるだけ)

   「神は、誰からも教わらず、『自分で自分を教育するしかない』」

       「ある意味、この世でもっともかわいそうな存在」
325絶対神:2010/08/26(木) 23:42:03 ID:ILZVwxf+
    「まあ、毎日、滝に打たれている訳でもなんでもないけど」

          『超能力の成長は、非常に呪い』

もともと、「出来ない事」をやっているのだから当たり前なのだが
これには幾つかの深刻な要因がからんでいる

        1・既に書いたように、『誰も教えられない』
        2・つまり、「訓練法がそもそも存在しない」
        3・神は、初期状態では分裂病なので無気力である

この三つの大きな要因が、超能力の成長が遅い大きな要因である

私が透視能力に目覚めたのは恐らく小学生の頃で
私がグモンジ脳に目覚めたのは、中学生の頃である
で、20歳をある程度超えた今、そこそこ強力な予知能力に目覚めている(
次々事象が見えるなんてほど都合がよくない、見えるとしても数カ月に一偏とか
その程度)

通常のお勉強などの技能に比べたら、「異常に遅い」と言えるだろう

        『私は、思い込みでなく、確かに超能力者だ』

でも、「人間としての寿命」がくるまでに間に合うだろうか?

「少なくても私は、80くらいまでに、「長命の通力」は開発していなければならない」
(不老不死というほどでなくても、人間としての寿命を突破できれば、一応は
問題はない)

               『間に合うかなあ?』
こんな調子で……
326絶対神:2010/08/26(木) 23:49:07 ID:ILZVwxf+
              「まあ、この手の能力は」

         『生まれつきの「才能」が「絶対」だから』

           「自分を信じて頑張るしかないわな」

神が情緒不安定なのも

         「結局、世界のすべてを思い通りにしたい!」
という狂的な欲求を生じさせて

      『形のない超能力を必死で修業させる為の本能なのかもな』
327絶対神:2010/08/27(金) 08:55:34 ID:dSbk+/JW
               「暗示効果」

たとえば、オウムの幹部で死刑判決を受けた者の手記にあったが
『彼はオウムの本を読んだだけで、クンダリーニが開く体験をしたんだと言う』
これだけ見ただけで
 「いかにカルトの幹部になるような若者が『暗示』にかかりやすいか判る」
キリスト教でも昔、『聖霊によって倒れる』という現象がアメリカの教会ではやった
事がある

     「説教者が、手をかざすと会衆がバタバタと倒れていく」
という現象で、当時、話題になったらしい(し、未信者が潜入リポートしている
HPもあるw 非常に冷静で皮肉に満ちているw)

      「言うまでもなく、単なる群集心理、暗示効果である」(未信者の
レポートでは皆が倒れているので、雰囲気的に自分も倒れないとヤバイと思って
倒れたんだそうだ(笑))
人が宗教に接する時、大抵、神秘体験や革新体験を求めている
     『だから、最初から暗示にかかる準備は十分なのである』
新興宗教のスレで、明らかに幼稚園児でも騙されない妄言を「神秘体験」と
して得々として語る人がいるが、
「人は案外あっさり自己暗示にかかって、『あり得ない妄想』を体験するの
 である」
実際に客観的に立証できる「超能力」や「奇跡」はともかく(んなもの基本的に
ないが)
      『主観的神秘体験など、「まったく無意味」なものである』
私がカトリックを否定するのも、所詮、カトリックが現代においてもマリアの
出現などの、この主観的神秘体験に基づいているからだ
328絶対神:2010/08/27(金) 09:01:32 ID:dSbk+/JW
         「霊能者などはよくこう言う言葉を言う」

            『それは、確かにあるんだ』

  「それは、確かにあるんだじゃなくて、きちんと『立証』して下さい」w

      『死後の事は判らないとか、証明不能とか逃げないで』

きちんと「立証」してください

『霊界を見せる事は無理でも、この世にいる「霊」を立証する事は(そんなもの
 がいるのなら)不可能ではないはずです』

      「霊や死後が立証された事は、史上一回もありません」(昔の
交霊実験がしばしばインチキである事は立証されています)

         『死後や霊なんてある訳もないのですから』

ギボアイコとかに相談に行くクリスチャンがいたそうですが

           「馬鹿じゃないのかな、と思います」
329絶対神:2010/08/27(金) 09:09:21 ID:dSbk+/JW
              『カトリックの場合』

この世の事はこの世の事、あの世の事はあの世の事、と割り切るので

     「平気で、大金を払って占い師のところに行ったりします」

            『あの世なんてないんです』

宗教的な事柄は、「すべてこの世であらわすしかない」
つまり、カトリック信者は

     『永遠に宗教的事柄をあらわす機会を得られないでしょう』

カルトで詐欺とはいえ、この世で一生懸命宗教活動に従事する

「統一教会やエホバの証人の方が(エホバはダイレクトにあの世はないと説くが)」

           『まだしも筋が通っています』

もう一度言います

             「あの世なんてないんです」

『この世しか存在しないのに、何時、あなたがたの信仰をあらわすんですか?』
330絶対神:2010/08/27(金) 18:46:54 ID:dSbk+/JW
          『人間は、歳をとって惨めに死ぬ』


            「私は、「ごめん」だ」(笑)


    『私は、「永遠に生きる」。不老不死となって、時空を超えて』


               『永遠に生きる』

私派お前ら人類の滅亡も、そして、地球の滅亡も、そして、銀河の滅亡も

           「宇宙の滅亡も、『見届けてやる』」
331神も仏も名無しさん:2010/08/27(金) 20:04:59 ID:XhbWVsn6
がんばれえ

がんばれえ
332神も仏も名無しさん:2010/08/27(金) 20:08:27 ID:XhbWVsn6
俺の滅亡も見届けてね
333神も仏も名無しさん:2010/08/27(金) 20:50:40 ID:XhbWVsn6
絶対神早まるな
2chをたまにやるのは別にいいのでは?
334神も仏も名無しさん:2010/08/27(金) 20:55:23 ID:XhbWVsn6
俺、絶対神のわけの分からない書き込み好きだしさ…
335絶対神:2010/08/27(金) 23:30:56 ID:dSbk+/JW
           『前から言っているように』

私が本当に超能力者=神だったとしても

   「すべての人間にそれを明かす気などないし、広めるつもりもない」

この間も言ったが、私は『宗教家』という連中が信じられない

    『逆に自分が「神」だったら世間に対して、それを隠すだろう』

もし、「神」としての正体を世に明らかにしようとしているのなら

             『世の中なめすぎだって』w

人間は六十億もいるんだぞw そしてとてつもない軍備も持っている

  「自分が殺される事を本気で心配しない奴は、超能力者じゃないさね」
336絶対神:2010/08/27(金) 23:50:01 ID:dSbk+/JW
          「本当に運命を操作する力がない限り」

  『人類全体を救済したり、支配したりする事など土台不可能である』

つまり、政局に対する予言が外れたり、選挙に落ちたりしている時点で、

          「はっきり言って、人類救済など無理だ」

なんで、そんな事くらい世の教祖には判らないんだろうと思う

     「自らが運命に干渉して、一国の首相を選び、辞任させる」

とりあえず、その程度のパワーなくして、どうして世界を動かせる?

         『根本的に宗教家とは変な連中である』

机に座って、ただ、そこから超能力を送って

           「それで、政局を動かすのが神だ」
そのくらいのレベルにならねば、世界支配など不可能だ

     「今の私にだって、一国を支配するのも不可能だというのに」
 
337絶対神:2010/08/28(土) 06:07:45 ID:sspkepnm
              「超能力はあるか?」

度々書いているが

                  『さあ?』

夏の暑さにやられ、体調が最悪で、超能力どころか、半分寝込んでいる私に
とっては

      『そんなものはないんじゃないかという気しかしない』

            「無論、自分自身に対してもだ」ww


             『たまにはこんな時もあるさ』
338絶対神:2010/08/28(土) 06:11:13 ID:sspkepnm
        『それに、そんなものがあろうがなかろうが』


             「私は生きていくしかない」

それがいやなら

                『死ぬしかない』(大笑)

もっと歴然と示せるくらい

                「強くなりたい」
339神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 09:03:03 ID:DdUL8E6c
まずお前の「神がいない」「死後の世界がない」という結論の根拠を示せ。
馬鹿にも分かりやすくね。
340絶対神:2010/08/28(土) 13:58:08 ID:sspkepnm
              『これから判るのは』

  「誇大妄想狂というのは常に誇大妄想狂という訳ではないという事だ」

   『現に、今の私は自分を神だとか、超能力者だとか思っていない』

極度に気力が低下したり、体調を崩した場合は

     「単なる凡人としてしか自分を認識しないし、弱気もなる」

別に誇大妄想狂ばかりではなく、アウシュビッツの聖者と言われた、人々の
身代わりになり残酷に処刑された(10日くらい食事を与えられないで、立たされ
続けたんだっけ?)ゴルベ神父だって

『若いころ、重病にかかった時、「私は神に見捨てられた役立たずだ」と
 周りの人に漏らしていたくらいなんだから』

     「私は、今現在、自分をただの凡人としか認識してない」
無論、これは一時的なものであって

      『なんらかの奇跡をまた示したり、体調が回復すれば』

         「またいつもの万能感に満たされる事だろう」w
341神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 16:28:50 ID:jV+Pd5aa
絶対神は自尊感情が高いのか低いのかよく分からないな…

万能感の欲しい理由が、単なるエゴのためならば、凡人の自分に対する自尊感情が低いから、代用品を求めてるってだけな気がするが…
342神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 16:31:12 ID:jV+Pd5aa
自己肯定感が低いことは分かっているのだ俺は

しかし、いかにしてこのセルフエスティームを上げていけばいいのかそれがわからないだけであって
343神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 16:32:54 ID:jV+Pd5aa
要するにありのままの自分を愛せるかってことなんだが…
自己受容ってやつなんだが…
344絶対神:2010/08/28(土) 16:47:11 ID:sspkepnm
          『距離をとった方が物事が正しく見える』

たとえば、「独裁者」だって、本気で国を救おうとして必死で善意から努力
している(ヒトラーなんかそうだし、途中までは本当に成功していた)

『どんなに話にならない人間でも内部に入ってみると共感できたり、同情出来たり
 感情移入出来たりする部分は沢山出てくる』

         「同じ人間がやっている以上、当然である」

その団体なり、その人物の本当の姿は、

      『情けを捨てて、遠くから俯瞰していた方が良く見える』

人間である以上、一分の理どころか、百分の理くらい持っている『悪人』は
ごろごろしている

   「だからこそ、他人に対する評価は距離をとって冷静に見るべきだ」
345神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 16:57:27 ID:jV+Pd5aa
人間なんてろくなのがいない…

悪人しかいないじゃないか…
346絶対神:2010/08/28(土) 16:59:45 ID:sspkepnm
            『超能力は、あるかないか』

         『そして、「神」はいるかいないかである』

そして、私は、この宗教板において、

          「ある程度、良い結果を出してみせた」

だから、『先に進める』(無論、リアルでも良い結果など幾らでも出している
訳だが)

       『結局、人は『自分の可能性』にかけるしかない』

     「自分自身の実力以外に道を開く事など不可能なのだから」

言葉ではなく『能力』で、解釈ではなく

                『結果で示す』

それが唯一、「神」が辿るべき『道』
347神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 17:02:13 ID:jV+Pd5aa
能力ってのは俺か?

俺って一体なんなんだ…
348絶対神:2010/08/28(土) 17:23:49 ID:sspkepnm
          『人は結局、自分の力で道を開くしかない』


      「そして、俺には「人間」にはない「特別な力」がある」

             『だから、一切を超えよう』

             『だから、永遠になろう』

俺は、「神」

       『他の誰にも行けない、至上の道を行くとしよう』

       「この宇宙の一切を支配しなくてなにが『神』か」

         「『永遠』とならずに、なにが「神」か」

  『今は無理でも、俺はやがて、『すべてを思い通りにしてみせる』』
349神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 17:28:23 ID:jV+Pd5aa
絶対神、そなたは人間だ!!
350神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 17:32:06 ID:jV+Pd5aa
夜神月みたいな人なんですね…^^;
351神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 18:00:31 ID:jV+Pd5aa
神への憧れみたいなものはあるのはあるけど…
そういう欲求みたいなのはあるのはあるけど…

問題は非現実的過ぎるということだ…
神なんてなるのダルい…たかが神だよ…
されど神だけどさ…

それよりも現実的になったほうがいいんじゃない?
でも、それも自由だよな!
でも無理だよ…
そういう非現実的な期待ってのは今生きてる自分を苦しめそうだなぁ…
辛い人生にはなると思うなぁ
352絶対神:2010/08/28(土) 18:10:56 ID:sspkepnm
             『人生そのものが苦行』

神である俺は、何度も書くように、生まれつき人間とは違う宿命を背おわされている

      『人間社会に適応してうまくやっていく事が出来ない』

つまり、『生きるという事そのものが苦行なのだ』

  「それを跳ね返すには、「神としての力」を強くする以外、道はない」

何度も書いているように

 『神は、神以外のものにはなれないし、神になれねば『死』しかない存在』

最高者であると同時に、ある時点までは、

        「この世でもっともかわいそうな存在でもある」

誰だってそれなりのものを背負って生きている。
人生は楽ではない
神が最高者であるならば、

    「ある面、最高の苦しみを背負っているのも当然と言えるだろう」
353神も仏も名無しさん:2010/08/28(土) 18:15:22 ID:jV+Pd5aa
人間社会に適応していくことができてない人って沢山いるけど、
やおよろずの神だね^^

ある時点ってのがやってこなかったら…
絶対神はその心配はないの?
354絶対神:2010/08/29(日) 01:42:29 ID:na0eUjwZ
           『で、これもはっきりしているのは』

何度も言っているように

      「完成された『神様』は、『何もしてくれない』って事」

あるいは、摂理としては宇宙を支配しているのかもしれないが

        『それだけで、それ以上の事は一切してくれない』

お前たちを救う事の出来る存在は、

    「要するに、この地上に現れた超能力者=『生き神』だけ」

って事です

     『これはたとえ『全知全能』の神様が実在していたとしても』

             「間違いない「事実」です」

    『この世で生きて活動していないものは、『誰も救えません』』

そして、活動している以上、

          「「神」であっても『未完成』です」

しかし、『神』は、やはり、『神』であるので

              『人間を超えています』
355絶対神:2010/08/29(日) 01:47:36 ID:na0eUjwZ
            『これも、前から言っているけど』

        「私だって、聖書の神がきちんと機能していれば」

           『自分が『神』だなんていいません』

だから、クリスチャンの仲間に、その事についてどうこう言われても困ります

       「私は、『神の地位を狙っているルシファー』ではなく」

『単に、神が機能していないので、『誰かが神になって人類を救わねばならないので』』

       「仕方ないからやっているのに過ぎない面もあります」

警察が壊滅している世界では

        「銃を持っている者が警察をやるしかないんです」

つまり、現実的に言って、この世界では、

      『超越の力を持った存在が『神』をやるしかないんです』
356絶対神:2010/08/29(日) 02:03:49 ID:na0eUjwZ
        『と言って、「全人類の為」とは言わないさ』


             「飽くまで、メインは」


             『自分が生き延びる為だ』
357ネ申:2010/08/29(日) 03:00:06 ID:Cpdwob0S
絶対神くん

そこまで悩んでるんだったら
一度信仰を捨てたらどうかね?


罰は与えないからさ
358神も仏も名無しさん:2010/08/29(日) 08:51:29 ID:LdiBdM8O
絶対神は超越の力なんて持ってない…
359神も仏も名無しさん:2010/08/29(日) 08:54:43 ID:LdiBdM8O
人間らしく死ぬ
360神も仏も名無しさん:2010/08/29(日) 08:56:00 ID:LdiBdM8O
人間らしく妄想に耽ってる
361神も仏も名無しさん:2010/08/29(日) 13:14:17 ID:0ebT/yO+
人間は死後の状態を選択できる。
消滅か?存続か?
それが自由意思である。
存続を選べばその世界の秩序に従ってもらうが・・・
絶対神はどちらを選択するだろうか?
362神も仏も名無しさん:2010/09/01(水) 23:55:46 ID:gaUDttiz
辞任まだ?
363神も仏も名無しさん:2010/09/17(金) 00:55:51 ID:MoUDgU/z
総裁選 管直人勝利
364神も仏も名無しさん:2010/09/17(金) 13:37:13 ID:Of2lQN3d
で、菅はいつ辞めさせられるんだ?
365神も仏も名無しさん:2010/09/17(金) 18:08:52 ID:coGjLECY
絶対神は死んだ。
366神も仏も名無しさん:2010/09/17(金) 18:11:48 ID:coGjLECY
姑息な絶対神は今
言い訳を考え中(笑)我々は絶対神の予言の当たらないことを忘れてはならない
367神も仏も名無しさん:2010/09/17(金) 21:31:33 ID:lwCXxz9N
絶対馬鹿は馬鹿だから、どうせ馬鹿な言い訳でも考えているよ。
368神も仏も名無しさん:2010/09/18(土) 16:01:33 ID:k/Kv+VHP
未来は変わる。
369神も仏も名無しさん:2010/09/19(日) 10:40:53 ID:gMoWycN7
菅内閣支持率66%
出てこられなくなっちゃったな
370神も仏も名無しさん:2010/09/20(月) 23:22:33 ID:1wid2lSE
やめるかやめないかで予言もくそもないだしょ
371絶対神:2010/09/29(水) 22:35:37 ID:p6XBOrd/
     「一か月くらい前に幸福の科学統合スレッドでやった予測が」

また当たったぞ

             『小沢の代表選落選だ』

どうだ、滝本弁護士w

     「お前のやっている政治予言はほぼまったく当たらないが」

私の予言は「やればやるほど、精度が高くなり、当たり続けていく」

          『お前と私の大きな違いが理解できたか?』

麻原などというエセ教祖を知った程度で

         「超能力がないなどと思って貰っては困るな」w

     『人と神との歴然たる差は、既にお前の前に明らかだろう』(笑)

最後に予告通りの事をして(例の予知サイトのランキング)

           「決定的に明らかにしてやるよ」
372絶対神:2010/09/29(水) 22:39:23 ID:p6XBOrd/
            『まあ、滝本の政治予言を見れば』

余りにも歴然と、凡人と「神」との差がはっきりしているので

           「逆によいテキストになるだろう」


           『奴は私の引き立て役という訳だ』
いや、奴だけではない

        「神の前では、「お前達全員が引き立て役になる」

         『私は絶対者。この世の主役、なのだからな』
373絶対神:2010/09/30(木) 03:15:48 ID:dQuLoTId
             「まあ、滝本弁護士が」

『若いうちに共産主義に失望して、政治活動を断念したのは正解だと思うよ』w


      「だって、彼には政治的先見性がまったくないもの」w

        『弁護士っていう職業が、「お似合い」だと思う』w

とてもよくお似合いだww
374絶対神:2010/09/30(木) 03:38:52 ID:dQuLoTId
             「平井和正と幻魔大戦」

たびたび話題にしているが、これに、所謂、神学の歴史の典型を見る事が出来る


『神を強く信じる→おかしいなと感じる→宗教に失望する→葛藤する悩む悩む
 →宗教という組織・教祖が悪いんだ、霊的な領域は悪くない神はいる→』

  「典型的な人が信仰を持ち、かつ信仰が滅びていくパターンであり」
 
        『大きな意味ではすべての宗教が通る道である』

その先にある

「霊的な世界とか奇跡とか神とかいうものを『信じる事じたいが駄目なんだ』」
と最後には誰しもが気づく訳だが、

    「こいつがその次元まで到達できたかどうかは定かではない」

こいつの『信じ方』は「カルト」そのもので

         『GLAも教祖もメシア信仰も一切関係がない』

           「こいつ自身がカルトなのである」w
ここまで典型的に自分が見えてない奴も非常に珍しい

   『余りに典型的な「アレ」なのでしばしばテキストにしてしまう』

駄目なのは、メシア信仰でも特定の教祖を信じる事でもなく

  「そもそも、あてにならない「オカルト」を信じる事なんだってば」w
375絶対神:2010/09/30(木) 03:44:16 ID:dQuLoTId
               「要するに」

『神秘的なものが実際にあるとして、「それを中心にして生きる事がカルトなのです」』

はっきり言えば、

        「神秘主義者は例外なくカルトでしょう、きっと」

もっとドライに、現実的に、現代的に、物質的に、常識的に生きる

      『その部分、日常と「神」とを切り離す部分がない限り』

          「カルトからは逃れられないと思うけど」

         『単純に、奇跡や神秘は物語の中だけのもの』
と、この男は思う必要があると思うね(どっちにしろ分裂病気質の彼は一生、
カルトになると思うが(今度は科学原理主義になったりしてさ))
376絶対神:2010/09/30(木) 04:00:15 ID:dQuLoTId
               「私のような」

『実際に予言能力がある(あるいはあるとされる)存在が教祖をやっている教団の場合は』

     「決まり切った特定の教義とか教典を持たない場合が多い」

      『言うまでもなく、教祖の言葉を直接聞けばいいからだ』(新約聖書も
イエスの死後大分たってから書かれた)

だから、元創価学会のクジュウマルとかいう奴が、「特定の教典を持つのに五十年かかった」
とか新興宗教を揶揄する事を書いているが、

『そんなのは当たり前だ、仏教だって釈迦が生きている時は教典なんぞなかった』

あいつの面白いところは

     「他人に言っている事を自分に当てはめない事である」(そんなの
宗教信者には幾らでもいるが)
377絶対神:2010/09/30(木) 04:13:28 ID:dQuLoTId
     『何故、霊的世界や神や神秘を信じる事が駄目なんですか?』


   「根本的には、それらが、我々人間を『決して助ける事はない』」
という部分に起因している


『あてにならないものを強く信じこむ事は無理を生じ、周りや社会との間に
 軋轢を生じ、確実に『カルト化』する』

         「私は「神」はいないと言っているのではない」

    『「神」を日常的領域にまで引き下ろして、助けを期待するな』
と言っているのだよ

「つまり、「現実」の世界では「いない」として生きていった方が「正しい」」
と言っている訳です

   『実在しても、日常に介入してこない(つまり助けない)のなら』

       「いないのと同じだし、信じても無意味です」(まあ、厳密にいえば
いないのとまったく同じではないけどね)
378絶対神:2010/09/30(木) 04:16:23 ID:dQuLoTId
       「つまり、日常的領域に決して介入してこない者は」

『日々の日常の中で「いる」として、あたかも「実在」するかのようにして』


       「当てにして生きて言ってはいけないという事です」

どこか遠くの国に莫大な貯金を持った凄い金持ちがいたとしても

     『我々に一文も渡さないのなら、それは「いないのと同じ」』

実際に、「それがいる」という事とですね

           「我々の幸福とは余り関係ないのですよ」
379絶対神:2010/09/30(木) 04:30:11 ID:dQuLoTId
       「つまり、ある意味『宗教』というものはですね」


      『もっとも「神」から遠くにあるものなんだと思います』(笑)


「多分、「神様」はいたとしても、あなたの事なんてちっとも愛していないと思う」(大笑)
380あなたの心の中にも宇宙があるのかも:2010/09/30(木) 04:56:16 ID:kaTRUBmr
日本人も色々
 心の学びも出来てる人間・・・
    頭の学びしかやってない人間・・・  同じ人類でも色々

馬鹿な方程・・・相手を馬鹿扱いしたがるのは何故なのでしょうね。
日本人も色々
 心の学びも出来てる人間・・・
    頭の学びしかやってない人間・・・  同じ人類でも色々

馬鹿な方程・・・相手を馬鹿扱いしたがるのは何故なのでしょうね。
日本人も色々
 心の学びも出来てる人間・・・
    頭の学びしかやってない人間・・・  同じ人類でも色々

馬鹿な方程・・・相手を馬鹿扱いしたがるのは何故なのでしょうね。

神芝居・・ダビデショウネン
http://www.youtube.com/watch?v=R6PqSb9LPYU&feature=related

http://bbs77.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/thought/1283206290/126-

381絶対神:2010/09/30(木) 05:04:50 ID:dQuLoTId
          『私が本当に超能力者=神だとして』

 「やっぱり、能力が強くなればなるほど、お前達を助けなくなると思う」

やっぱり、ランキングに載って暫く説法したら、多分、

           『二度とここにはこないだろう』

私が現在教祖であろうがあるまいが、いずれは確実に「牧師」になる(教祖を
やっている場合は二足のわらじになるが)

         『説法は自分のかキリスト信者にすれば十分さ』w
382絶対神:2010/09/30(木) 05:10:15 ID:dQuLoTId
               『そうさ、私は』

    「父の家、我が家の『アーチャリー』みたいなものなのさ」

            『小さい頃から優遇されてきた』

兄弟が悪さをして殴られても

            「私の場合、軽く叩かれるだけ」

    『欲しいものは他の兄弟の生活を切りつめても買って貰えた』

        「うん、結構、私は兄弟から恨まれているよ」w
面と向かって言った兄もいる
383神も仏も名無しさん:2010/09/30(木) 05:43:05 ID:po14JmEG
関係妄想ですね。わかります
384絶対神:2010/09/30(木) 05:43:29 ID:dQuLoTId
           「もし、私が天界に帰る時」

私を信じる、少数の連中

         『私の教団を奴らを、連れていってやろう』

これが私なりの

『ケイキョ(だったっけ? 私の父の所属教派は確か、千年王国も、空中ケイキョ
 もないんで、一々覚えてないんだが)』

            「ケイキョという奴さ」
385お国のための信仰?:2010/09/30(木) 06:58:06 ID:kaTRUBmr

人がいるのが、神が居る最高の証拠なのに.....
http://www.youtube.com/watch?v=psgW6ckauIg

40年経ってもまだ信じたふりのまま・・・政治のための人類月面
http://bbs97.meiwasuisan.com/bbs/astronomy/
386絶対神:2010/09/30(木) 12:36:52 ID:dQuLoTId
                『改革派について』

元々、近代、改革派の祖となったバルト神学を見れば判るように
          「改革派は非常に不思議な存在である」
私は改革派の信者や牧師とも付き合いがある程度あるが
           『奴らは本当に不思議な連中である』
改革派は「明らかにリベラル派」ではない
改革派は、「決して、自由主義ではない」
        『だけど、福音派、原理主義ではあり得ない』(大笑)
彼らは、「聖書は原典においては、誤りのない神の言であった」と主張する
(そして、当然ながら、既に、写本しか存在せず、厳密な意味での原典は、
Q文書と同じ「伝説の彼方だ」w)
うん、そうなんだよ
   『ある意味では、改革派は「究極のリベラル・究極の福音派だ」』(大笑)

「つまり、奴らは存在しない「架空の聖書」を「神の言」としているのだよ」
判らないか?

             『彼らは究極に正しい!』ww
    「だって、存在しない教典ならば、「矛盾」も存在しないし」
            『どーとでも解釈できるからな』w
ひょっとしたら、「聖書原典」には
     『完全な進化論が書かれていたかもしれないではないか』ww(
現に、改革派では進化論を肯定する人が「極めて普通に教会役員の中にいる」、
しかも聖書を「絶対視しつつも」!)

   『改革派は、なんだか訳のわからない教派であり叩きようがない』

「聖書を使って叩けないw 何故なら、彼らは、進化論を信じつつ、聖書を
 絶対視しているから」w
387絶対神:2010/09/30(木) 12:50:03 ID:dQuLoTId
          で、バルトの場合はすげえ面白い主張をする

『聖書を読んでいる時に、霊感が宿り、まさに稲妻がひらめくような感じ受ける
 時がある』


           「その時、聖書は神の言となる!」


                 『は?』

意味がさっぱり判らない

        「結局、それって、客観的でも理性的でもなく」

             『主観的啓示って事では?』

そんなの聖書がなくても、水晶球でもいいし、何もなくでもいいだろう


「バルトはある意味、とても原始的なアミニズムに回帰しちゃってると思う」w

改革派神学は、一見理性的を装いつつ

       『余りに神秘的なので、よくわかりませーん』ww
388絶対神:2010/09/30(木) 13:32:36 ID:dQuLoTId
           「実は私は牧師に注意されている」

      『聖餐式の時、パンもワインも手に取らないから』


理由は単純である


             「無意味な儀式だからだ」

          『あんなパンや酒を口にしたところで』

            「何がどうなる訳でもあるまい」

    『冷めた人間にとって、宗教儀式は本質的にあまり意味がない』

私は確かに、生まれながらのエリート・クリスチャンだが

        「聖餐式でパンとワインはもう二度ととるまい」
389絶対神:2010/09/30(木) 13:35:03 ID:dQuLoTId
         「では、牧師になった時はそうするのですか?」

私は確実に牧師になるだろうが


『聖餐式の時にもし、信者がパンとワインを手に取らなかったら注意するだろう』

なんだそりゃって?

        「当たり前だが、牧師とはそういうものだからだ」

当然だが、もし、牧師になった場合、

           『私は儀式の執行者になるのだから』
390絶対神:2010/10/01(金) 02:08:57 ID:eTWImFfG
       『原理主義クリスチャンの素晴らしい判断基準』(笑)

たとえば経済アナリストのなんちゃらって女がいるでしょう
名前忘れた、よく本だしててなんとかリカってのと対比して書かれる奴


       「原理主義クリスチャンの私の判断基準とは?」w


              『単なる離婚女』
これだけ

     神の律法を犯した離婚女であり、相手にする必要なし

これが、原理主義クリスチャンの判断基準

            『どうだ、面白いだろう』(笑)

ある意味、クリスチャンの人間評価は、表面に騙されないだけ

             「非常に『正しい』よ」(物凄く、非人間的で
冷たいけどね)

391絶対神:2010/10/01(金) 02:16:47 ID:eTWImFfG
            「言わば、クリスチャンの目標とは」

    『非人間的な、清らかで正しい「超人」になる事にある訳です』

ある意味、「宗教」って

       「それがどんな形態のものであれ、どう言い訳しても」


           『一種の「超人願望」だと思う』(笑)
392絶対神:2010/10/01(金) 02:21:08 ID:eTWImFfG
                 「まあ」

         『私のような『本物の超人』でない限り』

         「その思いのまま、突き抜けていくのは」

           『やめた方がいいと思うけど』(笑)

それと、原理主義クリスチャンは、男性優位主義者だから

      「女が幾ら社会的地位が高かろうが、金持っていようが」

            『何の評価の対象にもならない』

           「はっきり『どうでもいい事柄』」

ゆえに、

     『あの女のクリスチャンの評価は、常に「最低」という事』

そして、原理主義クリスチャンを「男性優位主義者」に目覚めさせたのは

          『聖書ではなくて、フェミニズム』
393絶対神:2010/10/01(金) 02:42:41 ID:eTWImFfG
             「修養会とか研修会など」

今年の夏は、一応は行ったわけだが

     『私は当然、献身者関係の部会とか分団にいくわけだけど』

       「あなたはいつになったら牧師になるんですか?」
と聞かれて困りました
そう、昔、神学校に行ってた時の同級生とか、あるいは、その事を知っている
牧師とか役員とかが

       「その部会とか分団をやっている場合が結構あって」
最近、段々、辛くなってきた(笑)

『神学校を辞めても、牧師を目指すのを辞めた訳ではなし、何がしたいんですか? あなた』

と訊いてくる人もいて

                「非常に辛い」ww
394絶対神:2010/10/01(金) 02:45:10 ID:eTWImFfG
  「それで、例によって、貸し切った(?)ホテルのロビーに座って」

    『さぼってコーラ飲んで、信者の女の子と話していたら』

「○○牧師の息子で、後継者の○○君が、講義さぼってロビーで女の子くどいていました」

とか、その部会とかで言われちゃってさ

                『辛い、簡便して』w


          「お前の事は、牧師になっても忘れない」(笑)
395絶対神:2010/10/01(金) 02:48:14 ID:eTWImFfG
            「知り合いの宣教師の息子とかが」

どんどん、神学校を卒業して、牧師になって、そして、結婚して、活動している
昨今

          『私は、いかがおすごしでしょうか?』w

          「まったく何をやってるんだわたしゃ」

小さい頃、思い描いていた未来とまったく違ってしまった

『とっくに牧師になって、日本の霊的に暗い人々を救っているはずだったのだが』w

              「なんとかしたい」
396絶対神:2010/10/01(金) 03:39:15 ID:eTWImFfG
        『宗教的領域に余り触れてはならないのは』

       「たまに本当に私のような『神』がいるからである」

私が本気になって修行すれば

  『立証したように、机の前に座って政治を動かす事も多分可能だろう』

     「余り宗教はいじるな。特に「キリスト教」はいじるな」

ここを見ている連中に、「そう警告しておく」
397絶対神:2010/10/01(金) 04:10:45 ID:eTWImFfG
  「ひとつ、キリスト教プロテスタントの各教団の上層部に提案がある」


     『研修会とか修養会とかは、面倒でも男女を分けてくれ』

普段凄く禁欲的な生活をしていると(エロ漫画程度は読むが)


         「何の修養とか研修にいっているのか」


            『さっぱり判らなくなる』(笑)
もっと禁欲的な生活をしているクリスチャンには

            「もっと毒である事だろう」
398絶対神:2010/10/01(金) 04:51:08 ID:eTWImFfG
          「端的に言うと宗教信者になるって事は」

         『不自然で窮屈な生活に入るという事です』

  「人生そのものを、ある超現実的な枠組みの中に『入れてしまう事』」

言ってみれば、

「常に人工呼吸器をつけて呼吸をし、ロボットアイをつけて世の中を見るようなものです」

          『超然たる聖人になろうとしているので』

ある意味、クリスチャンの生き方は

             「常に『不自然』になります」

そういう意味では、

 『本来の自己を破壊し、捨て去る事が、信仰という事なのかもしれません』
399絶対神:2010/10/01(金) 06:56:10 ID:eTWImFfG
             「滝本おじいちゃん」

私がこの人の事を最初に知ったのは、信者が持ってきた、事件当時の出演して
いたTV番組を録画したビデオを見た時である
ある時点までは、私はこのおじいちゃんをまったく意識しなかった

要するに、2chなんかでこの人の名前を見た時、『繋がった』訳である

       「ああ、あのTVに出てた人、滝本っていうんだ」
と初めて意識した(無論、出演した時に名前は出ていた訳であるが、私にとって
は『弁護士A』と表記されているのと同じ事だった)
この人がTVにせよ、その後のネットにせよ、メインで活躍していた時期は、
そもそも、生まれていないか、あるいは、余りに小さすぎたので(厳密に言うと
生まれてはいたのかな? どうでもいいけど)、

      『私がこの人について知ったのは比較的最近になる』

無論、私は、この人の価値観を、最終的には破壊してやるつもりだが(ランキング
に載る事によって)
前に書いたように、別に考え方を変えさせるつもりはない

    「もうすぐメイドに旅立つ老人に余計な動揺は与えたくない」(といい
つつ与えるけどね)
私は別に、こいつに信者になって貰いたい訳ではなく

     「ちょっとばっかり価値観を破壊して、お灸を据えたいだけ」

      『本質的に私は余り、信者というものは欲しくない』

            「人間が嫌いなんだ」
400絶対神:2010/10/01(金) 07:05:01 ID:eTWImFfG
             「滝本は改心するか?」

かなりの人生経験を経たしたたかな老人が

   『多少超能力めいた力を実証されたところで、動揺するかというと』

               「どうでしょう」(笑)

            『非常に微妙なところですね』

まったくしないかもしれないし、動揺するかもしれません(笑)
まあ、死ぬ前に「神の実在」を教えてやった方が

    『あの世に行った時、名刺代わりになるのではないでしょうか』(笑)
401絶対神:2010/10/01(金) 07:38:43 ID:eTWImFfG
             「権力者とか政治家は」

必要であるが、

         『基本的に「どうかしている人間」である』

まともな人間が首相や大統領になる事は

               「あり得ない」

         『普通に権力を欲する『駄目な人間』である』

つまり、「宗教を盲信している人間を支配者にしてはならないが」

『元々、権力者な『人間の屑なのだ』という事は認識していなければならない』


 「元々、権力の亡者である彼らに、余りまともな事を期待すべきでない」
402絶対神:2010/10/01(金) 07:58:59 ID:eTWImFfG
             むらかみはるき

IQなんちゃら

『そもそも、はるきみたいにエロ小説まがいの小説ばかり書いているような輩に』


          「宗教をどうこう言われたくないね」

             『はっきり言わして貰うと』
道徳的に高潔な人間に批判されるのなら、甘んじてきくかもしれんが

       「小説家なんぞにどうこう言われる筋合いはないな」
マムシの子?
http://www.youtube.com/watch?v=U1d5n7F_2vk

SH2DC ソロモン王
http://www.youtube.com/watch?v=FY85hdavC4I&feature=related

★「恐れ」からの脱出★アファメーション付
http://www.youtube.com/watch?v=q-Vvrryisrg&feature=fvw
404宇宙の約束の動画:2010/10/01(金) 08:52:15 ID:CHuXKoLv
たまには、

最近悟った事は、宇宙創造主も完璧ではなく、まだまだ浄化を続け る発展途上のエネルギーだという事。

創造主の中にまだまだ浄化できてない粒子があるからこそ、私達も この世に生まれ修行しに来ているのですから。

もしかしたら人類個々の細胞の中にも、宇宙が存在するのでは?と 最近思っています。


宇宙に生まれ(過去)、生き(現在)、生かす(未来)

その果てにめぐりあえるものがなくても

必然のなかで死の必然を迎え

そのなかで宇宙へ魂をあずけたいと思う

そんな人間でありたいと思いました

ありがとう

http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1285814678/
405神も仏も名無しさん:2010/10/01(金) 12:17:34 ID:oVdPOnZM
で、菅はいつ辞めるんだ?
406絶対神:2010/10/01(金) 14:26:13 ID:eTWImFfG
           「我ながら性格が悪いと思う」

でも、それはしょうがない

   『「神」である私を、この世に産み落とした、お前達が悪い』
407神も仏も名無しさん:2010/10/01(金) 16:05:22 ID:Xj1wI1Uh
>>406
キム・まさおんの尻の穴でも舐めて反省しろ
408絶対神:2010/10/01(金) 16:12:17 ID:eTWImFfG
          「もし、私はあんたを生んでいない」

と『言い訳』をする人がいるなら

     「幸福の科学統合スレの昨日の私の書き込みを読みたまえ」

        『私の言っている言葉の意味が判るだろう』
409絶対神:2010/10/01(金) 16:30:08 ID:eTWImFfG
        「あなたは『神』の実在を信じているのですか?」

        『前にも書いたが、よっぽど小さい頃を除けば』

      「本心から「神の実在」を信じた事は、「一度もない」」


『単に必死でキリスト教原理主義者として信じこもうとして理想的な神の経綸を
 思い込もうとして』

             「結局、挫折しただけ」

そういう意味では、私も、たとえ「神」でも、『典型的な現代のクリスチャン』
のひとりさね(笑)

『でも、自分が神であるので、キリスト教とは違う意味での神の実在は信じているというレベルではないな』

       「だが、クリスチャンとしては「現代人」でしかない」
という事

     『しかし、私は原理主義の牧師になり、信者を指導していく』

 「実際、私は神であり、全知全能になれる可能性を持っているのだから」(
つまり、「キリスト教」が言っているような、『理想的な神』になれる可能性
があるという事)

      『だから、「私」は「リベラル派」は『大っ嫌い』』w
410絶対神:2010/10/01(金) 16:49:40 ID:eTWImFfG
           『私が本心から神を信じていないのに』

 「牧師になるのだとしたら、私がただの人間ならば『詐欺師』であろうが」

       『実際に「神」であるので、「詐欺」には当たらない』

私は奇跡を起こして、人を救う事が事実出来るからだ

   「神がどの宗教の教師になろうが、どの宗教の神仏を支持しようが」

             『それは、勝手である』

ゆえに、

  「私は何の罪悪感も抱かずに、原理主義の「牧師」になる事が出来る」

まあ、逆にこの事実が知られたら

        『原理主義の仲間から殺されるかもしれんが』w
411絶対神:2010/10/01(金) 17:02:44 ID:eTWImFfG
       「元々、カルトであるとかないとかに関わらず」

『普通に認識出来る事であるが、「この世の中は明らかに穢れた世界である」』
「カルト宗教が何故、人をひきつけるのかというと、霊界だのなんだのを除けば」
       『言っている事そのものは「非常に正しい」からだ』
ただし、彼らの間違っているところは

『信者が「選ばれた超人」などではなくて、「その世間様と同じ凡人である」事を』

            「理解していない事である」

『彼らは「救う力」などないくせに、「単にこの世が悪の世界である事だけを教える」』


「だからたとえ、正しかったとしても、最初から宗教に関わらない方が『良かった』という結果になる」

     『人間は所詮、穢れた世間で生きていくしかないのだから』

        「あまりにも強くそれを自覚させてはいけない」

              『生きづらくなる』
「真理」とは、単に「正しければ良い」というものではない

『実際に人を救う、「神秘の力」「奇跡の力」を有していなければならない』

   「その教団が任意に使える物理法則を超越した力を持たない限り」

        『本当は人に「宗教」を教えるべきではない』

           「それは余りに「残酷」過ぎる」
412神も仏も名無しさん:2010/10/01(金) 17:12:10 ID:Ykxea0tO
お前に1つ言いたいことがある。
【霊は現実である】
霊は目に見えない非現実的なものであるという考えは間違いである
イエスは霊力によって、さまざまな奇跡を起こしたのだから。
413神も仏も名無しさん:2010/10/01(金) 18:58:04 ID:I65L1PTl
自分でも言ってるけど
本当に典型的な統合失調症だね。
今はまだいいけどこのまま年を重ねていくと人格が荒廃して
取り返しがつかなくなる。行き着く先は破滅。
414神も仏も名無しさん:2010/10/01(金) 19:11:12 ID:fHlnuXCs
413
お前自分の人格がまともだと思ってるの?
お前も十分人格破綻者だよw
415神も仏も名無しさん:2010/10/02(土) 14:01:44 ID:y4biCCp6
>>414
ああ 俺も気違いだよ
スレ主と同類のな
416神も仏も名無しさん:2010/10/02(土) 14:07:53 ID:y4biCCp6
病識があるのに症状が進行してる
治療やめちまったのかな
417絶対神:2010/10/03(日) 12:57:23 ID:rxkATBJH
              『前にも云ったけど』

       「人間は、「よせばいいのに」っていうのを」

             『絶対にやるよね』

     「そして、なんど懇切丁寧に、理を尽くして説得しても」

             『絶対に理解しない』

     「寧ろ、やるなと言っているそばからすぐにやってくる」

恐らく、殺されるか地獄に落とされない限り

      『なにも悟らないゴキブリみたいな生き物なんだと思う』
段々、それが判ってきた
昔はもうちょっとはましだと思っていたんだけどな
418絶対神:2010/10/03(日) 13:01:59 ID:rxkATBJH
        「だから、人間に何かを守らせようと思ったら」

       『絶対に、違反が出来ない状況に追い込むしかない』

もう、指先ひとつ動かせる自由も規制するくらいギチギチにね


       「宗教的善意なんかじゃ、世の中は何も変わらない」

   『神の超越的な「絶対強制」以外に、世を救う事は出来ないのだ』
419絶対神:2010/10/03(日) 13:07:24 ID:rxkATBJH
            「まあ、はっきりしているのは」

私が「神」であろうが、あるまいが、

          『ある意味、「人間が大嫌い」という事さ』w

無論、ある意味は嫌いではないがね(友人なんか幾らでもいる)
今日は教会さぼっちゃったなあ

最近全然、熱心じゃないやw

  『牧師を目指している身としてはこれじゃいけないのかもしれないが』

            「今は、これで「いい」」
420神も仏も名無しさん:2010/10/03(日) 13:20:44 ID:ZgsAPZot
これでいい?
421絶対神:2010/10/03(日) 14:28:24 ID:rxkATBJH
「じゃあ、あんたの言う」

    『あなたが見せたと主張する「超能力」ってなんなんだ?』

と、君は思ったかい?

             「かなり昔に言ったけど」

      『恐らく「神」は、『この宇宙のバグ』なんだと思う』

神という存在は、この宇宙の物理法則の隙間を

         「うまくつく才能を生まれつき持っているんだよ」
きっとね
422絶対神:2010/10/03(日) 15:00:41 ID:rxkATBJH
    「昔、伯父の家に遊びに行った」

その伯父は、自分が中二の頃から大学を卒業して数年後、を読まなくなる
までの少年ジャンプを全部物置にとってあって

           『私は、ずっとそれを読んでいた』

細かいところは忘れたが、教師ものの漫画で

           「大徳寺とかいうのが主役のがあった」

それが、面白い部分があって(時々しか面白くないんだが)
生徒が悩んでいて

   生徒「どうせ、世の中なんて嘘っぱちさ、大人なんて大嫌いだ!」
 大徳寺(生徒の肩を掴んで)「なんて事を言うんだ、俺の目を見ろ!」
 生徒はひねくれて目をみない、すると、その生徒の背後にいたクラスメイト
 全員が

              『大徳寺様は世界一ー』
 とうつろな目で唱えだすのである

         生徒「お前今、俺に何をしようとしたっ!!」

とか、そんな系統の話ばかりが続くギャグ漫画で
決して真面目な教師ものではない
423絶対神:2010/10/03(日) 15:08:10 ID:rxkATBJH
       「大徳寺2」

で、もうひとつ覚えているのは、

授業中、なにをやっても覚めていてのってこない生徒がいる
そして、夜、その生徒の家が火事になる

大徳寺はその火事を野次馬の陰で眺めながら、ギターをひきつつ

       『もえろーもえろー、冷たい心をやきつくせええ』

とか歌っている

この漫画、読みきりだったか、なんだか忘れたが

 「とにかく余り面白くないので、長続きしなかったみたいな印象だった」

      『うん、はっきり言って、あんまりおもしろくなかった』
424絶対神:2010/10/03(日) 15:10:29 ID:rxkATBJH
    「説明せんと判らん人もいるかもしれないから言っておくが」

  『上は要するに、気に入らない生徒の家を大徳寺が放火したのである』

この漫画家、もうちょっとじっくり話を練れば凄い才能があったと思うのに(
当時のジャンプは凄く売れていたから、才能あるのしか漫画描かせて貰えなかった
と伯父が言ってた)

        「いまいちだったので消えていったっぽい」(作者の名前とか
忘れたし、その後再起したかどうかも知らない)

425絶対神:2010/10/03(日) 21:00:59 ID:rxkATBJH
    「昔、よく言われた言葉にバーンアウト現象というものがある」

たとえば、父の書斎にある1980年代くらいに書かれた信仰書にその言葉は
よく出てくる

           「これは、燃え尽き症候群と言って」

  『人の為に一生懸命努力するなどして、結局、燃え尽きてしまう事だ』

            「人間は、なにをしてやっても」

    『その人間が思っている程、その人間を評価しないものなのだ』
ある意味、どういう神経をしているのか理解に苦しむが

     「他の誰も出来ないような凄い事をしてやったとしても」

        『意外と人間はこちらを評価しないものである』
それで人間は、

      「人生最大の機械を逃したり、大切な人を失ったりする」
ある意味、

     『「神」とか「聖職者」は、常に、この人間の無感覚さ』

     「不当評価から来るバーンアウト現象と戦う必要がある」
426絶対神:2010/10/03(日) 21:06:08 ID:rxkATBJH
           「たとえば技術的な事にしても」

        『その人間が二時間かかっても出来なかった事を』

           「僅か五分でやってやったとしても」

                  『は?』
という反応を返される事がある

                「判らないんだ」
とか訳の判らない事を言ってくる

             『判らないじゃねーよ馬鹿』

そして10分くらい説明して、ようやっと自分が出来なかった事をこっちが
やってくれたというのを理解できる始末である

         「正直言って、しばしば人間というものに呆れる」

『人間は、しばしば、何かをしてやっても、何をして貰ったかすら理解出来ず』

   「まったくこちらを評価しないという信じがたい生き物である」(それは、
人間同士にも当然、起こっている出来事で、ひとつには、だからこそ、この世に
争いがたえない)
427絶対神:2010/10/03(日) 23:12:35 ID:BJDhiRxC
    『信仰を持つという事』

勿論、信仰を持つという事は、ある程度禁欲的な「厳しい生活」に入るという
事だ
だから、私もある程度は当然、「覚悟」していた

 『だが、実際にやってみるとこれが「覚悟」どころの騒ぎではなかった』

元々、現代は神だの宗教を信じる人間が生きやすいようには出来ていない
基本的に、科学や無神論的な価値観

  「宗教から離れた、一歩距離を置いた価値観が支配的な時代である」

無論、それは宗教の教典が出鱈目であり、科学が正しいからだという事は理解
している
『しかし、どちらにしろ、クリスチャンにとって辛い時代である事は間違いない』
だから、予想よりもけた違いの厳しい生活に入る事になってしまった

所詮、喜びなど主観的なものなので、「神に従う事が生来楽しい訳ではなく、
義務であった二世の私にとって」

         『余計生活は苦しいものになっていった』
428絶対神:2010/10/03(日) 23:19:54 ID:BJDhiRxC
    「こう言っては何だが」

         『弱い人には信仰を持つ事はお勧めしない』

    「無論、私も普通の人間より弱い人間だからこそ言うのだ」(笑)

まあ、ある種の超人的な素質はあって(禁欲的生活に耐えられるくらいには)

        『そういう意味では強いのかもしれませんが』

基本的に弱い人間なので

     「だからこそ、「弱い人」には信仰はお勧めしません」

信念を貫くって、やっぱりどっか、普通と違わないと無理だと思います

       『悪く言えば、狂信という事なのでしょうけど』(笑)
429絶対神:2010/10/04(月) 01:07:05 ID:CX+8Huoh
          「私が何故、ここに書いているのか」

前から言っているように『叫ばずにいられない』という

             『分裂病の発作だろう』

突き詰めて言うと、「それ以外に理由はない」

「ここに何を書いても、私にとってなんら本質的にプラスになどなりはしないのだ」
430絶対神:2010/10/04(月) 01:09:21 ID:CX+8Huoh
           「寧ろ、宗教信者にとって」

2chに書き込むなんて事は

            『最低の状態だと思うよ』
431絶対神:2010/10/04(月) 01:25:27 ID:CX+8Huoh
                『私はね』

         「人に高く評価して貰いたいんじゃないの」

          『別に自己顕示欲が強いのでもないの』

多分、

          「純粋に分裂病の発作なんだと思うよ」

ここに書き込んでいるのは
432神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 08:02:08 ID:oy0xDyLc
病院行け
433神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 08:12:16 ID:oy0xDyLc
菅はいつ辞めんだよ
434神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 08:21:42 ID:0oKb2Hrn
暇つぶしにちょいと「菅」で抽出してみた。

>>214 絶対神 2010/08/21(土) 00:55:15 ID:cuh4Pfdh
>『菅は辞めるよ、『絶対に』』
>これは、「予知」じゃない
>「俺が、「超能力」で辞めさせるんだ」
>もう、後、任期が十数日しかないだろうw

>>282 絶対神 2010/08/23(月) 15:43:21 ID:0pC/YnvW
> 『無論、首相が辞めなかった時は』
>首相を辞めさせるという点に関しては、『単なる誇大妄想』だったという事さ
>それについては、その時になったら「はっきり認めるさ」

>>291 絶対神 2010/08/24(火) 13:36:23 ID:eLVGU19h
> 『それにしても菅はしぶといなあ』w
>「辞めなかったら、一応、恥になるので少し気になるよお」w

>>321 絶対神 2010/08/26(木) 19:01:12 ID:ILZVwxf+
>ちょっと真面目に菅を辞めるように、念じてみるかな?


以後、菅首相の話題が消え、沈黙の期間が続いた……
435神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 14:19:46 ID:jpah4ATG
菅は四国八十八か所のお遍路で
強力なパワーを身に着けたからな
神より菅の超能力のほうが勝っていたということだろう
436絶対神:2010/10/04(月) 17:54:34 ID:CX+8Huoh
       『まあ、愚か者には何を言っても判らんだろうな』


      「いつものように「奇跡」を示し、『証明』するだけだ」


             『俺はいずれ、宇宙を創る』

        「文字通り、唯一絶対全知全能の創造神となる」
437絶対神:2010/10/04(月) 18:03:40 ID:CX+8Huoh
            「人間が幸福にならないのは」

    『単に、この世界がそういう構造になっているからだ』

            「「愛」は関係ない」

>>785

         「お前が、幸福幸福言うたびに」

 『お前に対する『哀れさ』がましていくのは何故なんだろうな』w

お前がそういう度に

  「誰もがお前をかわいそうな犬を見るような目で見ると思うぞ」
438絶対神:2010/10/04(月) 18:06:10 ID:CX+8Huoh
                「上は」

★★『幸福の科学』統合スレッドpart378★★ (790)

これに書き込むつもりの誤爆ね
439絶対神:2010/10/04(月) 18:49:30 ID:CX+8Huoh
               「幻魔大戦」

ここで、唐突に、平井和正の幻魔大戦の『人物紹介』をしよー!

             東丈=チビ
           高鳥啓輔=キチガイw
           久保陽子=ネクラw
             東卓=ゴリラw
           東三千子=夢見るメンヘラ少女w
           井沢郁恵=GENKENのアーチャリーw

取りあえずこれでw
440絶対神:2010/10/04(月) 18:54:43 ID:CX+8Huoh
               「私との会話」

      GENKEN会員「東先生は凄いPKを持ってるんです」
           絶対神「チビだろ?」
      GENKEN会員「天草四朗のような美少年なんです」
           絶対神『でも、「チビ」だろ?』
      GENKEN会員「フロイとコンタクト出来る凄い霊格の持ち主なんです!」
           絶対神「悪いけど私には、『単なる「チビ」』にしか見えないな」ww

    「これが、宗教信者と『現実を見れる「真の覚者」との違いだ」w

              『判るか? 愚民ども』w

          「現実をありのままに見れる人間ってね」

            『実は、凄いドライなんだよ』

       「この世の本質ってね、根本的に「そういうもの」」

      『月は単に空に浮かんでる丸い石ころにしか過ぎないの』

              「真の覚醒者の告げる真理は」

            『多分、あんたらの感動は呼ばないよ』
441絶対神:2010/10/04(月) 18:57:12 ID:CX+8Huoh
             「真理を告げましょう」


          『神は「チビ」には生まれません』ww
442絶対神:2010/10/04(月) 19:00:30 ID:CX+8Huoh
                「案外とね」

         『世の中って「こういう風にみると」』

           『「真理」が見えるもんだよ』
443絶対神:2010/10/04(月) 19:05:27 ID:CX+8Huoh
          『ひとつ真理を教えておいてやろう』


                「死人と」

                「ガキと」

                「女には」

              『何も出来ません』(大笑)

          『だから、騙されないようにね』

           「神もガキの時期はありますが」

          『チビにも女にも生まれませんので』(笑)
444絶対神:2010/10/04(月) 19:08:55 ID:CX+8Huoh
           『神にとって「死人」というのはね』

               「ただの敗者」

         「当たり前だが、神は『永遠に生きるもの』」

             「死んだ時点で負けなんだよ」

        『死人は単に灰になって、帰依されるだけのもの』
445絶対神:2010/10/04(月) 19:41:29 ID:CX+8Huoh
       「いやー、馬鹿からかうのって気持ちがいいね」


              『すっきりしたよ』w
446神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 19:57:12 ID:0oKb2Hrn
>>336
>           「本当に運命を操作する力がない限り」
>
>   『人類全体を救済したり、支配したりする事など土台不可能である』
>
> つまり、政局に対する予言が外れたり、選挙に落ちたりしている時点で、
>
>           「はっきり言って、人類救済など無理だ」
>
> なんで、そんな事くらい世の教祖には判らないんだろうと思う
>
>      「自らが運命に干渉して、一国の首相を選び、辞任させる」
>
> とりあえず、その程度のパワーなくして、どうして世界を動かせる?
>
>          『根本的に宗教家とは変な連中である』
>
> 机に座って、ただ、そこから超能力を送って
>
>            「それで、政局を動かすのが神だ」
> そのくらいのレベルにならねば、世界支配など不可能だ
>
>      「今の私にだって、一国を支配するのも不可能だというのに」
>  
447絶対神:2010/10/04(月) 20:00:11 ID:CX+8Huoh
>>446

    「俺は政治に関する予言をどんどん当ててるぜw」

そして、菅を辞めさせるという言葉の通り

            『奴の立場は風前のともしびだ』

        「なにか、俺のパワーに不満や問題でもあるのか?」ww
448絶対神:2010/10/04(月) 21:07:26 ID:CX+8Huoh
              『端的に言うと』

前にも書いたが、

          『人間の人生って、ギャグ漫画だと思う』

        「散々、苦しんで、滑稽な舞を舞って、そして」

              『最後は、惨めに『死ぬ』』

自然と、笑いがこみあげてくる

              「真剣になればなるほど」

     『下らない、どうしようもない事を信じこんで突っ走る』

そして、

             「一切が『無駄』になる」

  「お前らの人生を見ていると、『どうしても口元が緩んでしまう』」


        「現実は、神が描いた、最大のギャグ漫画」
449絶対神:2010/10/04(月) 21:18:42 ID:CX+8Huoh
          「人を馬鹿にして楽しいですか?」

とあなたは聞くかもしれないね

          『私だって、こんな時間があれば』

            「超能力修行をするとか」

     「ゲームをするとか、本を読むとか、勉強をするとか」

             『色々やりたいわ!!』w

なんとかトウシツの症状をおさえて、後10分くらいで取りあえず、2chの
ウインドウをとじたいものだ
450神も仏も名無しさん:2010/10/04(月) 23:57:09 ID:x8EbkPGL
四年以内に辞めるものなのに、予想屋にしてもレベル低いなー
451神も仏も名無しさん:2010/10/05(火) 00:28:58 ID:14gTE0So
で、菅はいつ辞めんだよ
452神も仏も名無しさん:2010/10/05(火) 03:35:07 ID:1QR1gn+C
>>448
まさにお前のことだな。
453神も仏も名無しさん:2010/10/05(火) 05:39:19 ID:8vOlxVbm
絶対神君
君はギャグ漫画にもならないほど空しいね
書き込めば書き込むほどつまらない。
神は人を引き付けてなんぼだよね
絶対神君は人を引かせてなんぼだよね
454神も仏も名無しさん:2010/10/05(火) 08:23:44 ID:14gTE0So
このスレ見てる奴が全員「絶対神」を見て
失笑しヲチ対象にしていることを彼が理解できるはずもなかった…
455絶対神:2010/10/05(火) 08:39:05 ID:d7nNa6Bw
   「あなたは、超能力者としての『自信』を持っているのですか?」

              『ある訳ねーだろ』

世間的には超能力の存在は勿論、証明されていない
それどころか、数十年前と違い

              『そんなものはない』

           『物理法則を超える力などはない』
というところに、科学は落ち着きつつある(つまり、超能力は疑似科学という
事になってしまった)

            「自信がある方がおかしいよ」

だから余計に

  『私は、所謂、新興宗教の教祖という奴はまったく信用してないのだ』

        「99パーセント、『超能力はない』」
それは、もう断言出来る時代になった

    『だから、私は、カケラも超能力者としての自信などはない』

  「繰り返し言うが、自信があるという奴は、頭がいかれているだけ」
456神も仏も名無しさん:2010/10/05(火) 08:55:19 ID:14gTE0So
延々と自問自答を繰り返し何かを論破したかのように誇らしげな絶対神
萌え
457神も仏も名無しさん:2010/10/06(水) 11:24:27 ID:P/zzVWdt
「神は居るのですか?」

との私の問いに対して、
小松純也様は仰いました。

「私を御覧なさい。
 私がこの世界に降り立った事こそ神の御業です。」

救世主小松純也様ブログ
http://blog.komatsujunya.jp/
458絶対神:2010/10/06(水) 11:47:44 ID:qzpcaAKC
    「私の信者が持ってきた当時の番組の録画ビデオを見ると」

事件が発覚し、オウムの仕業と確定した後でも、オウム信者と文化人の対談
番組は行われており
           『何故、教祖は事件を起こしたのか』
という事で、信者が世に訴え

          「文化人がまったくそれを理解しない」
というパターンが繰り返されている

「オウム信者には理解出来ないらしいが、一般人から見ればそれは当たり前であると言える」
『オウム信者は、「腐った世界を立てなおすには一度完全に解体するしかない」』
とサリン事件が「救世に必要だった」という事を強調するが
『そもそもTVに出ているようなレベルの文化人とは「その腐りきった世界で
 成功し、評価されている人たちなのだ」、言わば「体制側」なのである』
「自分たちが成功している世界が、(主観でみて)「悪い世界」の訳がないし」
     『不幸な世界の訳がないし、否定する必要がある訳もない』
       「幸福なのだ。幸福に生きている人間に対して」
       『この世界が悪だから一度滅ぼさねばならない』
と訴えて、理解される訳がない

 「宗教信者と言われる文化人は、レジスタンスとヒトラーの関係にある」
 『という事をオウム信者が理解していないのは、哀れという他はなかった』
459絶対神:2010/10/06(水) 11:51:15 ID:qzpcaAKC
言われる文化人=所謂、文化人

          『私自身も、自分が幸福であれば』

       「特にこの世界を否定する事はしなかったであろう」(当たり前
であるが)

     『なんでかんだ言って、世を腐敗した世界と否定する人間は』


       「自分が不幸で、それが不満なだけなのである」

       『まあ、そんな事は「当たり前」なのであるが』

だって、「幸福」であるにも関わらず

           「世界を否定して暴走されては」

          『おちおち町も歩けないではないか』w
460絶対神:2010/10/06(水) 11:57:57 ID:qzpcaAKC
            「言わば、煩悩即菩提とは」

       『オウムの教義、そのものなのかもしれない』


       「俺は不幸だ! 世の中は間違っている!!」

         『救いが必要だ! だから俺たちが』

            「世界を、壊してやる!!」

結局、そういう事なのだ

         『まあ、「人間」なんて、そんなものである』
461絶対神:2010/10/06(水) 12:10:57 ID:qzpcaAKC
   「宗教は元々、神仏による完全な救済を求めるものであるゆえ」


『前提からして、「この世界に対しては」、精神のバランスが最初から崩れているのである』


「はっきり言うと、現世を否定するとう前提なくして、仏教もキリスト教も成立し得ない」
(仏教の場合は、「幻」というほど、恐ろしく極端なんだが(それが殺人を肯定する
教義にダイレクトに結びつくんだが))

『つまり、元々、「宗教」とは不幸な教祖が、この世の中を否定する為に作り
 あげたものなのだ』(釈迦やイエスはもろにそう。釈迦は苦しみ悩んで出家
したのだし、イエスも貧しい人間や戦争で死んでいく人間を見て救世を説いた)

『元来、神仏とは、「決してこの世の中で自己実現出来なかった不幸な人間の
 なれの果て」であり』

      「この世界を、根本から否定する恐ろしい存在である」

そういう意味では、神仏とは

   『元々、反社会的というレベルを超えて、反世界的な存在である』

言葉をどう変えようと、

「いずれこの世界を滅ぼし、自分の都合のよい良いに作り替える事をもくろんでいるのが」


      『釈迦やイエスの系統、つまり、『神仏』である』
462絶対神:2010/10/06(水) 12:23:01 ID:qzpcaAKC
       「私からすれば、肉食さい帯を禁じている時点で」

         『それは、既に「キチガイ」だけどね』

私、仏教って

         「もっとも「二元論」的な宗教だと思うよ」

『キリスト教は、かなりそういう部分がない「まだしも緩和された宗教」だと思う』

オウムスレにも書いたけど

  「神になると騙し、全財産を取り上げて上、肉食まで禁止されるなんて」

          『どれだけカルト的なんでしょうか』
463絶対神:2010/10/06(水) 12:34:32 ID:qzpcaAKC
              『だから俺は』

            「「超能力」を鍛え」

            『「世界」を、壊してやる』(大笑)

        「能力の金色の炎に巻かれ、苦しめられる民衆」

               『素晴らしい事だ』

あたかも天使たちの光に抱かれ、解放される喜びを顔にあらわしているようっ

          「苦しみなさい、もがき苦しむのです」

         『それでこそ、お前達の罪は滅却される』

お前達人類60億の、苦しみの豊饒なる表情、苦しみの叫びこそが

 「ただひとつ、なにひとつ良い思いでを持たない『私』の慰めとなる」

    『一切の救済は、神である私の『怒り』が鎮まった後に』

           「改めて、達成されるもの」

      『勿論、私が世界を滅ぼすのは、強調するまでもなく』

            「飽くまで、『超能力』で!」(大笑)
それ以外の一切の手段など、「使わない」

『それは無論、狂人の殺戮などではなく、『飽くまで、「神の裁き」なのだからな』
464絶対神:2010/10/06(水) 12:42:11 ID:qzpcaAKC
            「まあ、多分やらないと思うけど」

能力がましていけばいくほど、お前たちが「小さく」見えていくので

  『世に対する恨みつらみなど詰まらぬものとして忘れていくだろう』


蟻の噛まれた事を、いつまでも覚えている馬鹿はおるまい


「神が強力な力を得る事は、結局、彼自身のルサンチマンを鎮める事にもなる」
465絶対神:2010/10/07(木) 11:22:43 ID:JXLt/9SS
        『あなたは真理があれば伝道したいですか?』

  「もし、本当に、人を救う永遠の真理があれば、伝道したいですか?」


            『私だったら、「やですね」』(笑)

               「面倒だもの」ww

       「かったるいし、疲れるのも、怖いのも、俺嫌いなの」w
466絶対神:2010/10/07(木) 11:57:29 ID:JXLt/9SS
「所謂、ニッキの奴らに言わせて貰うけど」

     『宗教学者とかリベラル派とかの奴らの言わせて貰うけど』

「こっちだって面白くて、クリスチャンなんてやってる訳じゃありませんよ」

ただでさえ、鬱陶しいのに

     『お前らがしたり顔でやいのやいの言っているのを聞くと』

           「それこそ、ぶん殴りたくなる」

  「ニッキには異教とずぶずぶな牧師や宗教学者が腐るほどいるけど」

           『いい加減にしろよてめーら』w

『お前達がやっている事が、正義でも真理でもなく、平和に貢献するものでもなく』


「ただ単に、俺たちクリスチャンを不愉快にする『自己満足』だって事だけは決して忘れないで」
(それを言うなら、キリスト教なんてインチキだし、神なんぞ元々おらんがね)

            『適当にお前達のお遊戯をやれ』

    「俺たち原理主義者の怒りの核ボタンが押されない程度にな」(笑)
467絶対神:2010/10/07(木) 12:03:41 ID:JXLt/9SS
   『ある意味原理主義者って』

          「究極のリベラル派かもしれんね」(大笑)


     『実は本心では、「何一つ信じちゃいねーんだから」』ww
468絶対神:2010/10/07(木) 12:26:26 ID:JXLt/9SS
  「あんたは宗教学者っていうのをカケラほども評価してないんですね」


          『うん、カケラほども評価してないよ』

        「で、大抵、「信者」ってのはそういうもの」

              『まあ、もっとも』

        『聖書もイエスも、この世界を創造した神も』

          「カケラ程も評価してないけどね」(大笑)

ある意味、

   『信者は学者と違い、一方的に神や宗教に搾取される立場なので』

     「原理主義の信者って、「そういうもの」だと思うよ」

もし、私が数年後牧師になったら

          『きっと神を褒める立場になってるさ』(でないと、飯が
喰えないんでねw)
469神も仏も名無しさん:2010/10/07(木) 15:19:27 ID:vEd+tQXd
彼に問いかけているのは誰なのか
幻聴かな

で 菅はいつ辞めるのよ
470絶対神:2010/10/07(木) 17:10:48 ID:JXLt/9SS
        「いいかげん、ダライラマってやつも」

 『悟れよな。オウムを支持したり、世界仏教会議(カルト主催)に出たり』

        「不倫してるクリシュナムティを支持したり」

        『お前には人を見る目がカケラもねーんだよ』

          「何度も、同じ失敗を「繰り返すな」」

所詮、宗教をやってるやつなんて、あやしいやつで

『お前にすりよってくる奴なんて、権威を利用しようとするカルト教祖でしかねーんだよ』

     「お前だって悟りなんてカケラも開いてねーんだろうがよ」w

      『嘘はもうやめようぜ、人を見抜く目すらねーじじいが』w
導師面は

      「せめて、予知と他心通を身につけてからしようぜ」ww
471絶対神:2010/10/07(木) 17:17:07 ID:JXLt/9SS
               「しかし」

            「宗教の世界ってのは」

        『ダニと、ウジと、カスしかいないな』

            「神様も呆れてるぜ」ww
472絶対神:2010/10/07(木) 17:50:54 ID:JXLt/9SS
              「キリスト教」

     『もし、あなたが一生、世間で働かなくていい身分で』

      「あなたが親の財産や社会的地位を一身に継げて」

そして、透視とか予知とか出来る

             『超能力者だったら』

            「私のところに来なさい」

     『きっとあなたは、『本物のクリスチャン』になれます』
473絶対神:2010/10/07(木) 17:58:01 ID:JXLt/9SS
   『で、あなたは「超能力」があると本気で思ってるんですか?』

           「たびたび言っているけど」


               『さあ?』(大笑)

今の段階では

               「なんとも」ww

         『何事も、思い込まぬ事が重要なの』(大笑)
474絶対神:2010/10/07(木) 18:01:10 ID:JXLt/9SS
   「それこそ、念力で山でも吹っ飛ばす事が出来るようになったら」w


         『誰に対しても、『ある』と断言するさ』w


           「それなら、間違いないだろ?」ww
475絶対神:2010/10/07(木) 18:06:22 ID:JXLt/9SS
              「大体からして」

私が本当に『超能力者』だったとしても

           「ちょっとばかり透視が出来るとか」

          「ちょっとばかり、未来が見えるとか」

        『その程度の能力で「表」に出れる訳ねーだろ』

               「恥ずかしくてさ」

無論、理由は既に述べたもっと深刻な理由があるけどw
もし、デビューするにしてもw (ありえないけど)

       「もっと、ド派手な能力を身につけてからにするさ」w
476絶対神:2010/10/07(木) 18:49:03 ID:JXLt/9SS
             「ちべっと仏教」


      「国ぐるみで詐欺をおこなう『眼鏡じじい』の楽園」


            『ぶっきょうばんざいっ!!』

        「ちゅーごくもかるとしゅうきょうだけどね」ww
477絶対神:2010/10/07(木) 19:34:57 ID:JXLt/9SS
            「絶対的価値観を持たねば」

              『堕落は防げないが』

        「絶対的価値観を持てば、「生き方は狭まる」」

              『凄く、極端に狭まる』

所詮、世の中なんてそんなものです

          「一方だけをとる訳にはいかない訳です」

           「真理と、自由は矛盾する観念です」

       『宗教的信念を持てば、正しく生きれるでしょうが』

         「不自由で偏狭な生き方に絶対なる訳です」

それを変える事は誰にも出来ないでしょう
478絶対神:2010/10/07(木) 19:41:31 ID:JXLt/9SS
        「よく善悪のバランスをとればうまくいく」

ってもっともらしい事を言う人がいますが


              『そうじゃないです』

それもひとつの       「型にしか過ぎないんです」


             『単に、人の生き方に対しては』

             「そこに『答えなんかない』」
というだけの話なんです

    「善悪のバランスをとろうが、逮捕される時は逮捕されるし」(慣習と
して許されていた「悪」も、ある日、いきなり許されなくなる時がある)


    『当たり前ですが、リストラされる時はリストラされる訳です』

人の生き方には、いかなる意味でも

        「決まり切ったひとつの答えなどはなくて」
駄目な時は駄目な訳です(昔のソ連に生まれた場合、国民の九割が収容所に送られた
時代もあるので、もう滅茶苦茶w)

    『人の生き方を説く人というのは、「結局詐欺師だと思う」』
479絶対神:2010/10/07(木) 20:12:54 ID:JXLt/9SS
        『要するに、元々、「正しい生き方」とは』

          「考えて判るこっちゃないんです」
これは誰でも知ってるでしょうが
       『それが判らないと判る事が「大人」になる事』
それが「ある」と言って、人々を集めるのが

     「『宗教』とか『思想』とかいう「最悪の詐欺集団」なんです」
             『共産主義とかね』w
前にも言ったけど、

        「人生に『答えがある』とか、『真理がある』とか」(それが
無神論、無宗教であろうともw)

     『そういう考えが、「神」が仕掛けた「罠」なんだと思う』
真面目な人たちは、そう思いたがるけど
      「その結果、この世を地獄に変えるのがオチなんです」
冷静に考えれば、「世の中の根本を変えて正しい世界にする」
      『なんて事は、誰にも出来る訳もない事は判るでしょう』
「キリスト教徒というのは、そもそも、「人生を諦めた」人の事じゃないんですか?w」

「何か一つの答えを以って、世の中を改革しようとする人の事ではないと思いますよ」w
480絶対神:2010/10/07(木) 20:27:10 ID:JXLt/9SS
             「どちらにしろ」

『我々は、『至上』・『永遠』の価値観を求めて、『キリスト』を信じたんだ』


          『だったら『それ』を手に入れるまでだ』

そういう意味では、

            『私は、「何も」諦めてはいない』

           「単に「自力」でそれをやるだけの事」
481神も仏も名無しさん:2010/10/07(木) 21:04:36 ID:usFIsewc
この宇宙や次元やそういうあらゆるところを超越したところに「すべてがある場所」がある。
言葉で説明することが困難だが、そこを「全てがある場所」と呼ぶことにする。
そしてこの世界、宇宙次元に存在する物質全ては、それこそ、宇宙・銀河から、
細胞・遺伝子・素粒子にいたるまで一瞬よりももっと早く、
常に「全てがある場所」にこれも言葉で表すのが困難だが、自分の存在や考えなど「データ・情報」とも呼べるものを送り続けている
その「データ・情報」は「全てがある場所」で無限に複製される。そして、また別の「情報・データ」とも組み合わせたりして
それも無限に複製される。いうなれば、さまざまな選択肢、可能性の追求が「全てがある場所」の意思である。
「全てがある場所は」、宇宙の果てとか多次元にあるとか、 そういうレベルではない。宇宙、さまざまな次元、パラレルワールド、
そして無ですら全てを包括している場所である。 そして常に、我々が気づいていないが我々のそばにあるのである。
「全てがある場所」に送られる情報は物質の情報だけではない。
われわれの思想、感情、妄想、創作物も全て 「全てがある場所」に送られるのである。
そして、我々の世界では架空の存在や夢であった存在も、「全てがある場所」で実体化し、それも無限に複製され
またほかの創作物の存在と様々に組み合わされたりして、それも無限に複製されるのである。
我々は「全てがある場所」に感情や想像などを送ることが存在意義であり、そして
我々の死後、意識・魂と呼べるものも「全てがある場所」に運ばれるのである。
「全てがある場所」の、広さは測ることができない。それこそ無限である。しかし、そこにいるものたちは
「全てがある場所」の中で行きたいと思うところへはどこへでもいくことができるし、願ったものは何でも生み出すことができるのである。
無の世界も存在するので、無を願えば無の世界へいくこともできるし、自分自身を別の存在へ変えることもできる。
どちらにせよ、我々は死後も選択し、感情を持ち、想像し、生み出すことができる。
そしてそれを無限に複製し保存し続けることが「全てがある場所」の意思なのである。
482絶対神:2010/10/08(金) 12:18:56 ID:G/N6sEkg
         「神を信じる事は失望の連続である」

悟りを求めたり、神を信じる事は失望の連続である

        『情報化時代になり、ネットすらある今は、もう』

             「それを隠す事は出来ない」

前にもいったが、ある程度、情報が統制でき、無知を持たせる事が出来る時代
でないと

           『宗教は存在出来ない、発展できない』
という宿命を持っている
完全に滅ぶ事はないだろうが

      「もう、「宗教」の永続的弱体化は避けられまい」

私は、多くの宗教信者を、はっきり『哀れ』に思う
483絶対神:2010/10/08(金) 13:16:32 ID:G/N6sEkg
             「前にも書いたっけ?」

私は、かなり小さい頃、教会の集会かなんかで

           『ノーベル賞受賞の生物学者が』

「進化はないと、科学の学説を使って、二時間くらい演説するビデオを見た事がある」

          「とでも、不思議な時間だった」(笑)

それではっきり判ったのは、

 『教会はようするに、事実かどうかよりも「信仰的」である事を重んじる』

という事であった

     「要するに、多少問題のある団体や、人物であっても」

          『信仰的であれば許容する訳である』

まあ、別にそれでいいんだけどね
484絶対神:2010/10/08(金) 13:27:32 ID:G/N6sEkg
        「護教の為に、嘘をつくのは許されるか?」


            『当たり前だが、許される』

              「特に私は許される」

      『神である私には、何をする事も許されているのだ』
485絶対神:2010/10/08(金) 13:33:49 ID:G/N6sEkg
              「前にも言ったが」

    『原理主義というのは、一世紀をなそっている訳ではなくて』


           「常に最新の「キリスト教」である」

常に修正され、常に変化する
ただ、リベラル派と違うところは

            『絶対的な真理を標榜する』

            「永遠的な救いを標榜する」

という宗教にとってもっとも大事な中心点、原理を見失わない事である


   『原理主義の原理とは、結果としては「宗教の根本原理の事」』
という事になるだろう(特定の教典なり特定の教派を絶対視するというよりも)
486絶対神:2010/10/08(金) 13:38:29 ID:G/N6sEkg
      「私は原理主義を標榜するのに、なんら躊躇いはない」

   『リベラル派が、永遠的救いや奇跡を信じる、聖書的な教派を』


    「ひとまとめに「原理主義」と呼んで否定している以上は」

           『私は、「原理主義者」だ』

         「やつらのどこが寛容なものかよ」

キリスト教勢力の半数を否定しているのだからな
487絶対神:2010/10/08(金) 13:43:02 ID:G/N6sEkg
      「リベラル派は、異教に向かって門戸を開きつつも」

           『キリスト教本体と対立する』

更に、「奇跡」を信じている宗教など、世界中に無数にあるので(原理主義は、
すべての宗教の主流派の中に幾らでも見られる)


   「事実上、リベラル派は世界のあらゆる宗教と対立する宿命がある」

結局、キリスト教原理主義と同じで


       『彼らが認められる陣営などごく一部でしかない』

当たり前であるが、この世の中には、様々な考えがあるのであって

  「それらの多くは違う考えなのであるから『こちらに否定的である』」

リベラル派の最大の問題点は、

『所詮、「人間の立場」に、『リベラルな立場』などが存在し得ない事を理解
 していない点である』(まあ、もっとも保守とかリベラルというのは便宜的
な呼び方にしかすぎず、字義通りの意味を持っている訳ではないのだが)

488絶対神:2010/10/08(金) 13:49:30 ID:G/N6sEkg
        「私は「キリスト教」を信じているのではない」

『私は、『聖書』なんか信じてはいない、『イエス』なんか信じてはいない、
 『神』なんか信じてはいない』


               「そうではなくて」

           『「洗脳」されているのである』
生まれつき「キリスト教」が刷り込まれているのだ


      「ゆえに、私は「何も信じていない」のにも関わらず」


             『恐ろしく「偏狭」である』(笑)

真の「原理主義者」とは、『私のようなものの事を言う』

         「主観的信仰をもっているのではなくて」

       『「本能」のレベルにまで「刷り込まれて」いるのだ』

      「クリスチャンである事は、「私の第二の天性」である」
489絶対神:2010/10/08(金) 14:02:11 ID:G/N6sEkg
           「私が一世がまがいものであり」

         『二世が本物だというのは『これによる』』

      「要するに「二世」は、「クリスチャン」をやるのに」


           『「信仰」を必要としないのである』(笑)

これは「すべての宗教に共通の事」なのかは判らないが


  「二世は、信仰を持たずして、教えを守る事が出来る「特別な存在」だ」

        『まさしく、生まれながらの『選民』と言える』
490絶対神:2010/10/08(金) 19:28:24 ID:G/N6sEkg
             「ま、くどいようだが」

     『「奇跡」を実証し、とっととここから去ってやるさ』

見ているか? 滝本、キトウ、そして、川島だっけ? それと島田


      「この世に本物の奇跡、本当の神がいる事を教えてやる」

ちっとは今までのお前らの生き方を反省し、改めるのだな

           『まあ、言っても無駄だと思うけど』

491絶対神:2010/10/08(金) 19:30:34 ID:G/N6sEkg
ここで、四人の人物評を書いておこう

            滝本 ひねくれおじいちゃん
            キトウ にやけたインチキ弁護士
             川島 ぼけてんのか? お前? 大丈夫か?
                自分世界に入り込んでる訳の判んねー典型的
                日本的宗教じいい(霊的には遠藤の親戚か?)
             島田 オウム(これにつきるw すげー楽そうな仕事だw)
               
492神も仏も名無しさん:2010/10/08(金) 19:32:43 ID:JfSHg+7W
文鮮明を目指してるのか?
493絶対神:2010/10/08(金) 19:34:12 ID:G/N6sEkg
             「まー皆いい年だから」

俺が牧師になって、日本のキリスト教界で華麗なる活躍(つってもひっそり
50人程度の教会を牧会するだけだけど)を始める頃には

      「自然寿命で素晴らしい世界に旅立っているだろうがな」w

つーか、

       『弁護士とか宗教学者ってロクなのがいないな』ww

         「特に宗教学者はむかつくやつしかいねーわ」

             『変えていかなきゃきけないな』(といいつつ
変える気ねーけどな)
494絶対神:2010/10/08(金) 19:42:29 ID:G/N6sEkg
         「宗教学者ってひとりの例外もなくむかつくね」


  『まあ、俺がキリスト教原理主義者である以上、極めて当然なんだがな』

お前らに告げておこう

           「聖書は一字一句まで『神の言』です」

         『これを信じない奴な全員地獄に落ちますよお』

宗教学者って

 「幼稚園児でも理解している神学の基本がまったく出来ていないと思うよ」
495絶対神:2010/10/08(金) 19:43:59 ID:G/N6sEkg
           『はっきり言わして貰うと』

俺は「キリスト教徒」になって、心が平安だった事なんて


            「ただの一日もねーよ」

これは

           『神の前でも堂々と証言できるね』
496絶対神:2010/10/08(金) 19:48:47 ID:G/N6sEkg
           『俺たちクリスチャンはな』

           「クリスチャンをやってて」

         『決して、楽しい訳じゃねーんだぞ!!』

寧ろ、こんなニ千年前のユダヤ人の狂人が考えた宗教に縛られるなんて!!


      「生き地獄もいいところだ! 人生が真っ暗闇だわ!!」

    『あんまり必要以上に、俺たちクリスチャンを刺激するなよ!!』

まあ、私ほど、正直な言動をとっている原理主義者も珍しいだろうね

  「牧師の息子じゃなかったら、教会から叩きだされてるかもしれない」

     『現に、有力な信者にはっきりそう言われた事があるよ』

「あなたが牧師の息子で、後継ぎでなかったら、『教会から叩きだしている
 ところです』」とね
497絶対神:2010/10/08(金) 19:59:02 ID:G/N6sEkg
         「宗教は人格形成に役に立つか?」


         『少なくても、清らかにはなるねえ』

             「それは認めるよ」

          『無茶苦茶性格悪くなるけど』(大笑)
498神も仏も名無しさん:2010/10/08(金) 20:00:38 ID:JfSHg+7W
性格悪くなるのは、キリスト教系だけ。
仏教系にも顔出してみな。
499絶対神:2010/10/11(月) 10:32:09 ID:NoEkiNZE
            「数日間忙しかったが」

また今日から書いてみるとしよう(と言ってもとっとと卒業したいのだが)
オウム事件について、浅原を死刑にしただけでは解決しないという人がいる

     「言っている事そのものは事実だが、あまり意味はない」

オウム事件の根っこは、要するには

     「この世界は不完全であり、迷いや苦しみを生み出している」
という部分にある訳だ
つまり、突き詰めて言えば、

             『人は何故生きるのか?』
であり、

         「死の恐怖を超越するにはどうしたらいいか?」

である
ちょっと考えれば判るだろうが、

         『元々、「そこに解決策なんてない」』

       『だから、浅原を死刑にして終わりにするしかない』
今後もカルト教団はいつの時代でも生まれえるだろうし、またテロを仕掛ける
だろうが、

         「それ自体は、それこそ『どうにもなりはしない』」
500神も仏も名無しさん:2010/10/11(月) 10:49:21 ID:mmCqOg4S
啓蒙されてる確認を・・・・ キリスト教ってどうしてまだあるの?
http://bbs77.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/thought/1283206290/

SAVE THE FUTURE いのちのつながりを伝えたい
http://tvz.in/pgm/nhk201010110918

マザー・テレサ は進化したのかな? (2010/10/11(月) 07:31:25 ID:L/xg.G/5Zw)
>>193 名前:名無しSUN :2010/10/11(月) 03:55:29
>>思うんだけどさ
>>あと30年も経つと、スペースシャトルの映像は全部CGだったとか言い出すヤツが
>>たぶん現れる。


ノーベル平和賞をもらう31年前・・・・の事
その時歴史が動いた〜マザー・テレサ 平和に捧げた生涯〜   2/3
http://www.youtube.com/watch?v=qwvOENvIE5I&feature=related
3/3
http://www.youtube.com/watch?v=GFmU9I3qwaU&feature=related
http://bbs77.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/thought/1283206290/l
501絶対神:2010/10/11(月) 10:52:29 ID:NoEkiNZE
>>498

     仏教系で殺人を犯した宗教もあるわけだがw

むしろ、悟り系の宗教は直接精神を操作する修行をするので

「単に日曜に礼拝に行く宗教より、よっぽど大きな問題を頻繁に起こしているわけだが」w
まじめにいってるんだったら、よっぽどめでたい人なんだろうな
もっと考えてからレスしてくれ
502絶対神:2010/10/11(月) 11:11:55 ID:NoEkiNZE
             「で、問題なのは」

     『別に、理性的であるとか、科学的であるという事は』

             「正しい訳ではない」

という事

        『単に、いかがわしい宗教や理屈に騙されない』
というだけの事であって
ある意味、

       「誰にも騙されない理性的で科学的な人間というのは」
ドラマなんかで極端に描写される事があるように、


            『単に「性格の悪い人」である』w
確かに、人に騙される事はないかもしれないが

     「決して好かれる訳もない、一種の懐疑論的障害者だ」ww
503絶対神:2010/10/11(月) 11:18:24 ID:NoEkiNZE
  「つまり、人生とはなにか? とか『正しい生き方とはなにか?』」

などという事を

        「そもそも、まともな人間は追及しない」w

言い方を変えよう


       『大人は答えのない事柄を考えたりはしないし』

何千年にも渡って、何億人もの人間が必死で考えてどうにもならなかったような
事を

           「最初から追求する事はない」
科学問題なら、数学で答えが出る場合が多いだろう
生物学なら観察などをすれば答えはある程度出る

『だが、絶対に答えが出ないしどうにもならない複雑な問題を考える事じたい』

           「まともな大人ならしないね」
504絶対神:2010/10/11(月) 11:30:05 ID:NoEkiNZE
             「単純に言うと」

     『奇跡があるという考えが宗教カルトを生み出し』

   『ないという考えが共産主義などの無神論カルトを生み出す訳です』

私は、

 「真面目で誠実であるという事は、「決して長所でない」と思っています」

だから私は、必要以上に真面目だったり

       『人生の答えを追求しているような暑苦しい人とは』w


            「最初から付き合いません」w
普通の平均的な人間と付き合うのであって

     『突出した人間や個性的な人間は「友人」から排除します』
505絶対神:2010/10/11(月) 11:39:18 ID:NoEkiNZE
             「単純に言うとですね」

  『釈迦は悟りなんて開いてないし、イエスは奇跡なんて起こしてない』

と思いなさいな
という事

   「神仏をあざ笑っている人間の方が真面目に生きている人よりも」

       『意外とまともな生き方をしているもんさ』w

そもそも

        「人が悟りなんて開ける訳ないでしょうに」ww

前に言ったように、

     『この世界は、神が描いた壮大なギャグ漫画なんですよ』

       「人生なんて、真面目に生きるにあたいしない」
506絶対神:2010/10/11(月) 11:43:54 ID:NoEkiNZE
                「それと」

            『ガラにもない事はするな』

仮に、釈迦が悟りを開いたり、イエスが奇跡を起こしたりしたとしましょう

 「それで、お前さんは悟りを開けたり、奇跡を起こせたりできるような」

             『大層な人間ですか?』

私のように小さい頃から聖人になるべく訓練を積み重ねていた者ならまだ判るが

    「ある時点まで普通に生きていて、いきなり発心したあなた」
ちょっと人生を振り返ってみましょう

            『そんなガラかい?』(大笑)

           「身の程をわきまえなさい」w

     『人には器があります。大抵、ガラにもない事をしたら』

            「後で、大恥をかきますよ」w
生まれた時からの訓練を積んでいない凡人が

           「聖人になる事はあり得ません」ww
507絶対神:2010/10/11(月) 11:49:50 ID:NoEkiNZE
            「前にも言ったように」

      『どんな分野でも、『エリート』になれる人間は』

「小さい頃から、あるいは小学生から、少なくても「中学生」じぶんから」

コツコツと、それなりに厳しい訓練を積み重ねたものです

      『大人になってから宗教に入ったようなあなたがたが』

          「大成なんかするものですかって」ww

腹がよじれちまいますよ

宗教の最大の罪は、逆に

         『人間を平等に見すぎる事だと思うよ』

        「エリートは飽くまで一握り、後は、雑魚」
この『現実』を教える事が必要なんじゃないかな?

       「力の裏づけのないものには、何も出来んよ」


508絶対神:2010/10/11(月) 12:08:02 ID:NoEkiNZE
            「頭の良さと知能は関係がない」

一般的に言って、教育程度があがると宗教の支配は弱まり、神や奇跡を信じる
割合が減っていくが
それが前提の世界の個人を抽出してみると

       「この傾向は余り関係がない事は誰もが知っている」

例えば、オウムの村井はIQ180あったそうだが、オウムを強く信じていたし、
林とかいう元医者もそうだし、他にも学歴が高い奴や頭がよい奴が結構いた

「つまり、頭のよい人間は、人生を真面目に考え、物事に対して解決を求める」

『そして、伊達に頭が良いものだから『科学ではそれを解決する事が「不可能」
 である事も理解できてしまう』』

          「だから仏教なんかに頼る訳である」

逆に他人に対して冷たく、社会的地位や金に執着する人間なら

         『オウムレベルの反社会的な事はしないだろう』
飽くまで、まともに表の手段で、人に賞賛を得る事をやるだろうからだ(無論、
既に社会的に評価されている頭の良い人の場合)

      「つまり、「頭が良くても」、『頭の弱い人』は沢山いる」
509絶対神:2010/10/11(月) 12:12:00 ID:NoEkiNZE
 「で、幹部は浅原に出会ったから人生破滅したように思われているが」

そもそも、林は浮気した上に、仏教にのめり込んでいた(オウム以前から)、
更に、村井は、「かもめのジョナサンのような気持ちでオウムに入った」
更に、死刑囚の半導体で論文を書いて賞賛された男は、「永遠の答えがないと
不安で不安でしょうがない状態だった」

       『つまり、元々、彼らは、「個人的」な領域では』

        「いずれ、必ず、「何か」をやったであろう」

       『「悪人」の直接の弟子になるのは『悪人』しかいない』

元々、「悪の要素」がない奴は、

            「浅原なんかに引き寄せられない」
510絶対神:2010/10/11(月) 12:30:05 ID:NoEkiNZE
    「そもそも、一切の未来を見通しすべてを変える事の出来る」

         『真理勝者なんている訳ないだろ』w

という事は、世間知である

「超能力者というのはある意味ひょっとしたら万に一ついるかもしれんが」


 『どー考えても、凄い、一切を超越したような超能力者なんぞいない』w
ここに来た当初から言っているように

        「んな奴がいたら世の中ここまで乱れていない」
何千年も前に死んだ聖人ならともかく

       『現代生きている人間をそう思い込めるなんて』
それこそ、一般の人間から見れば、

            「嘲笑の対象でしかない」
じゃあ、人類はどうやって救われるんだ!!
とお前は問うのか?

              『救いなんてない!』
と思いたまえ

           「そうすれば、人に騙される事はない」
511絶対神:2010/10/11(月) 12:35:09 ID:NoEkiNZE
    「救いがないという事に、あなたは耐えられるんですか?」

         『私が耐えられるかどうかは知らんよ』

数年後には自殺してるかもな(笑)

   「でも、世の中の大半の人間はなんとか耐えているのは事実だ」

大抵の人間は、自殺以外の事で、死んでいく
無論、死にたくないから生きているだけなんだろうが

         『結果として苦しみに耐えているのは事実だ』

ある意味

  「人生は我慢大会であり、積極的に何かを求めちゃいけないと思う」
512絶対神:2010/10/11(月) 22:21:36 ID:NoEkiNZE
            『前から言っているように』

              「聖人の条件とは」

         「要するに、「女嫌い」である事である」

恐らく、歴史上の聖人も

      『ワリと両親が不仲な家庭に生まれた者が多いと思うぞ』

    「結婚とか恋愛に一切、『夢』を持たない殺伐とした精神が」

              『聖人を生み出す』
はっきり言うと

  『性的に偏見に満ちた環境でないと「聖人」は生まれないと思うぞ』
513絶対神:2010/10/13(水) 04:57:47 ID:6MmFCyfg
>>363

          『馬鹿にはつける薬はないみたいだけど』

私は一ヵ月半くらい前の幸福の科学統合スレで

        「小沢は民主党代表戦に100パーセント落ちる」
とはっきり予言しているよ
候補は、小沢と管しかいないのだから

            『管が受かるに決まってるだろ』

お前らってどこまで、こちらのレスを読まないの?
514絶対神:2010/10/13(水) 13:13:55 ID:6MmFCyfg
   「早く、こんな低次元な2chという場所を卒業したいよホント」

        『自分の分裂病の症状がうらめしいわ』
515神も仏も名無しさん:2010/10/13(水) 22:20:53 ID:rWc93l06
以前から言っているように


お前の語る未来は

予言ではなく
《予想》だ
516神も仏も名無しさん:2010/10/13(水) 22:26:25 ID:1Ra24Xtb
>>513
ああ、つまり、
このスレでは、「菅が辞める」と言っておいて、
別のスレでは、「小沢が負ける」と言っておいて、
どう転んでも予想が当たるようにしたんだw

そんな程度の予想でいいなら、俺にもできるぜ?w

「明日の天気は、晴れか、曇りか、雨でしょう!」
うむ、この予言が当たれば、俺は神と言う事だな!
517神も仏も名無しさん:2010/10/13(水) 23:23:37 ID:F7DQ9XN3
曇りのち雨とか、雪とか、台風とか、彗星が落ちてくるとか、月が欠けて片割れ
が降ってくるとかあるだろ、無限に。
518神も仏も名無しさん:2010/10/13(水) 23:47:00 ID:3GphV8GC

月が割れて落ちてくるなら、地球も割れてしまうぞ。こんなのどこが、奇跡なんだ?
519神も仏も名無しさん:2010/10/13(水) 23:48:13 ID:3GphV8GC

欠けるのと割れるのは多少、意味が違うか?

同じだな!月の破片は高く売れるだろうな。
520神も仏も名無しさん:2010/10/14(木) 00:07:42 ID:ZSmnVe4h
火星の石が実際に地球に落ちてきただろ、知らないの?
521神も仏も名無しさん:2010/10/14(木) 02:41:31 ID:WleF/ZTM

火の星、火星から落ちた隕石は、渡部昇一の家と大川隆法の家のうえに落ちて火事になると聞いたな

二人とも丸焦げで死んだらしい、死ぬのが10年遅すぎた。
522神も仏も名無しさん:2010/10/14(木) 02:44:11 ID:WleF/ZTM

コイツラが死ぬことを奇跡という

愛子、悠仁、孫子、荘子が揃って死ぬことをもって奇跡というのだ


滅びにいたる道こそ奇跡なのだ


滅びよ、日本!!


滅びよ、世界!!
523神も仏も名無しさん:2010/10/14(木) 08:48:39 ID:ehPdiGxm
お湯をかける少年? 青年? 受験生? 格差社会の近未来の被害者達?
http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1286921990/
【社会】 「リアクションおもしろい」 鬼畜中学生、障害あるホームレスに熱湯かけて ...‎

001 賢い頭のお勉強と 人の心の学び (2010/10/13(水)
耳が不自由なホームレス男性に熱湯かけ、全治1カ月のけが負わせた男子中3生逮捕
警視庁少年事件課は12日までに、東京都千代田区の公園で、
寝泊まりしていたホームレスの 無職男性(67)に熱湯を掛け大やけどを負わせたとして、 ....
浮浪者が溺れた湖に落ちた人だと思ってお湯かけて戻してやろうとしたんだろうな ...
ソース
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20101012-689413.html
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/morningcoffee/1286884892/

 人は,温かい・・・心の成長を・・・さぼって
 一生懸命 ♪  何してるのかな・・・???

知恵のみ もいいけど……愛の実もきちんとと育ちますように
http://www.youtube.com/watch?v=iD8_z9707cY&NR=1
http://www.logsoku.com/thread/toki.2ch.net/dqnplus/1286854196/
http://www.youtube.com/watch?v=JI6SEco0SXo&feature=related
524絶対神:2010/10/17(日) 18:16:58 ID:j3mUfD/1
>>515

      「だから、最後の奇跡を示してやると言ってんじゃん」

それときちんと「書き込みを読めよ」

           『何度言わせるんだ、こいつは』

   「少なくとも、一度ははっきりと幻を見て、私は予言してるんだ」

それと、「なんら予想を含まないで、言葉のままに書き込んだ事が何度もあるぞ」

具体的に言うと「飛行機が落ちる」という最初の予言は予想なんかしようがないし
WBCにしたところで

   「野球の知識がない私にはなんら予想がしようがないんだってば」

なんでこいつら「果てしなくこちらが言っている事を実行しないんだろうか?」

           『少なくても、読めば判るように』

           「三度は予想ではありえない」(予想になる知識や
根拠がそもそも存在しないか、私が知らない、あるいは、「きちんと幻を見て
言っている」)


525絶対神:2010/10/17(日) 18:20:02 ID:j3mUfD/1
           『お前たちと話てるとさあ』

毎度毎度疲れるよ

「中学生程度の国語力があれば理解できるはずの事を一切理解できずに平気でレスしてくるだろう」

たとえ、「それが幻覚であろうとなんであろうと」

     『私はきちんと未来を見て予言している事もあるんだよ』

      「だから明確に「予言」であって「予想」でないの」

             『判った? 馬鹿』

これだけ言って判らなければ処置なしだね
526絶対神:2010/10/17(日) 18:22:19 ID:j3mUfD/1
       「で、私が言っている事がまた証明されているね」


    『基本的に、人が能力者を認める事は、『絶対にない』とね』

お前たちが能力を示しても認める事が出来ない処置なしの馬鹿である事はもう
判ったから

  「少なくても、きちんと読んで理解をし、意味のあるレスをしてくれ」
527絶対神:2010/10/17(日) 18:24:24 ID:j3mUfD/1
     「私は、数度、予言を当てているか、ほぼ、当てています」

      『これは、誰もがいつでも確認出来る厳然たる事実です』

一度や二度ならともかく

        「これだけ当ててやってもまだこれだからなあ」

こいつらホント、始末に終えないよ
528絶対神:2010/10/17(日) 18:32:12 ID:j3mUfD/1
              「ついでに言っておくと」

予想であったとしても

    「複雑な政治情勢を当てて未来を予想できる存在というのは」

『はっきり言ってなんだが、普通に高知能の天才戦略家という事であって』

「お前たちが信じているような凡百な教祖や、お粗末な頭しか持っていない
 お前たち自身を遥かに上回る存在という事なんだぞ」w

     『書いている時に、「これくらい気づかないのかなあ」』

私が神であろうが、天才であろうが

     「お前ら凡夫より優れた存在である事は確かだろうが」(大笑)

       『まったくわけ判らない連中だな、こいつら』

529絶対神:2010/10/17(日) 18:38:30 ID:j3mUfD/1
「『超能力を持った存在』、あるいは、通常の人間を超える『高知能』を持った
 存在というのは」

          『当たり前ですけど、嫌なやろうです』

その能力に見合った

            「傲慢さを持っているからです」

しかし私が、事実として凡人にない『能力』を持っている以上は

     「それは思い込みなどではない事は明らかなのですから」

       『私が傲慢な態度をとっても当然、許されるし』

     「あなたがたは私にひれ伏し、その指導に従うべきです」

               『判った?』
「神」や「天才」は、実際には、
 
               『傲慢ですよ』
530絶対神:2010/10/17(日) 20:09:30 ID:j3mUfD/1
       「今日来たのは、こんなレス返しをする為ではなく」

またちょっと独白したいからさ
ただ、もうここに来る頻度は、余り高くなくなるだろう
数日に一回、数時間いる程度になると思う


   『前から言っているように、私には「神」としての自信がない』

道を歩いていても、小学生にもビクビク怯えるほどだ(まあ、これは、神と
しての自信とか以前に、単なる分裂病の引き起こす対人恐怖でしかないが)

  「だから、もっと決定的な奇跡を自分自身の為にも示したいのだ」

奇跡の力は段々強くなっているが

      「もっと強力になれば、当然、自信に繋がっていく」
531絶対神:2010/10/17(日) 20:25:58 ID:j3mUfD/1
        「これは知り合いの牧師と話し合った事だが」

        『普通、信者は(聖職者でも学者でもなく)』

      「その宗教が時代を超えた神(仏)の絶対真理であり」

 『経典が「すべて真実」と思うから信者になるし、信者をやるわけである』

「だから、そうでないと悟った時点で、動揺するし、最終的には棄教してしまう」

『これが「宗教」にとって最大の問題であり、さまざまな悲劇を巻き起こす要因にもなっている』

    「恐らく、「学者」や「聖職者」には、「これ」が理解出来まい」

         『信者は、「救い」を求めているのだ』

   「別に、「文化」でも「哲学」でも「教養」でもなんでもないのだ」

          『信者は、宗教で飯を食っている訳ではない』

    「信者にとっては、「宗教」じたいは『どうでもいいのだ』」
532絶対神:2010/10/17(日) 20:33:42 ID:j3mUfD/1
           「つまり、「神」がいなければ」

          『元々、「宗教」は無意味である』(これは、「信者」の
立場としては、『絶対譲れない』)
元々、普通の神経を持っている人間は、
           「リベラル的にはなりようがない」(日本でクリスチャン
をやる必然性が存在しない為)
だから、アメリカやヨーロッパのリベラルと違って

    「日本のリベラルは、ある意味、二重意味で「無意味」である」(文化
としても他者だし、社会運動としても、数が少ないので大した事が出来ない。
明治時代は先端思想としてエリートが受け入れた為、力があっただけの話で、
いまどき、キリスト教を社会的エリートのステータスと見る人間はいない)

つまり、
      『現代の日本のキリスト教はどんづまりにきているし』
       「原理主義以外にこれを覆す事は不可能である」
そして、「原理主義」にも、当然、不可能である
     『何故なら、「神の奇跡」を表す事など普通不可能だからだ』
19世紀あたりまでは、大体、どの宗教も迷信深かったから

     「聖職者は奇術を奇跡として信者に見せて納得させていた」(実は、
イスラム教も普通に奇術を聖職者が使い、「奇跡」として信者を獲得していた)

     『でも、現代人には当然、そんな事も一般的に通用しない』
つまり、

「本当の「神の奇跡」でもない限り、日本のキリスト教は「死ぬ」しかない」

はっきり言うと、何の魅力もない「未来なき宗教」としかいいようがない(まあ、
それは宗教全般がそうであって、日本のキリスト教だけではないけれども)
533絶対神:2010/10/17(日) 20:39:47 ID:j3mUfD/1
          「で、もう一度はっきりさせておくが」

           『普通、信者が宗教を信じる場合』

     「その宗教が時代を超えた神(仏)の『絶対真理』と思い」

              『経典がすべて真実』

              「と信じるからである」

            『この線は『絶対譲れない』』

つまり元々、

           「信者と宗教学者や聖職者は」

       『まったく異質の『他者』なのだという事が出来る』
534絶対神:2010/10/17(日) 20:48:21 ID:j3mUfD/1
       「で、当たり前だが我々信者が求めているのは」


           『観念じゃない、「救い」である』

哲学や、神学や高尚な精神論なんか

              「どうでもいいのだ」

  『あくまで我々は、「絶対真理」に基づく、「救い」が欲しいのだ!』

我々、「信者」が最後には

 『神と宗教と、それにのっかっている連中を憎むのは当然なのである』

      「キリスト教の「キ」の字も見たくないと思うのはね」

ある意味、聖職者や学者は

          『信者の本当の求めが判ってないよ』

「まあ、「人間」に過ぎないあいつらに、そんな大それたものが授けられる訳もないけどさ」

「キリスト教だけが「絶対真理」・「永遠の救い」なのだと人々に示せる」

          『痛快な要素を齎す必要がある』(笑)
535絶対神:2010/10/17(日) 20:57:55 ID:j3mUfD/1
              『元々、我々は』

          「神に縋る事でしか生きられない」

          『普通の人間より、弱い人間なのだ』

せっかく期待した、最大限の期待をした

             「宗教の道にも裏切られては」

              『生きてはいけない!!』

お前たち「宗教学者」には


       『我々、「信者」のこの怨嗟の思いが判るまい!』

なあ

              「サトウケンジ!!」(だったか? 宗教学者の)

536絶対神:2010/10/17(日) 21:11:02 ID:j3mUfD/1
         「救われたいと思った宗教を信じたのに」

       『余計、精神が破壊され、どうしようもなくなる』


            「こんな事、こんな事」


           『俺は、絶対に認めない!!』
http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1287169730/

トヨタ、カローラ輸出停止?【国内の就職先が更に減る…】
http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1287027788/

作業員33人全員が無事に生還!69日間…何故こんな奇跡 !!!
救出作業完了―7人集中治療、1人肺炎・チリ鉱山事故
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001 【サンホセ鉱山(チリ)時事】 (2010/10/14(木) 12:08:10 ID:vD7UpVx14s)
 特殊カプセル「フェニックス(不死鳥)」を使って深さ622メートルの坑道から
作業員を引き上げる救助作戦は12日深夜にスタート。13日夜にかけて作業員が
相次いで地上に帰還した。チリ当局は救出に当たり、長期間の地下生活を送っていた
作業員に太陽光から目を保護するサングラスを着用させるなど、配慮を重ねた。
救出された作業員は肺、心臓、皮膚、心理的影響に関する精密検査を受けている。
 当初36〜48時間を要するとみられていた救出作業は慣れるにつれて加速。
トラブルもなく開始から22時間36分で作業員全員が救出された。 
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20101014/Jiji_20101014X175.html
2010年10月14日 10時28分
http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1287025690/

人類の生活維持には「地球1.5個分が必要」 WWFが発表
http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/news/1287049180/
http://bbs15.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/science/1281267582/l50
538絶対神:2010/10/17(日) 21:50:36 ID:j3mUfD/1
             「まあ、なんとかするさ」

           『哲学』でも、『教え』でもなく


        「「神」を、「奇跡」を示す事によってな」

俺は、自らの『道』を切り開く為

            『「神」として覚醒してやる』
 
539絶対神:2010/10/17(日) 22:04:55 ID:j3mUfD/1
        「一週間を目標にして四日ほど来なくて済んだ」

         『じゃあ、今度は一ヶ月を目標にしてみよう』

勿論、その間も、ランキングに載る、管が辞めるなどの『動き』があれば来るが


            「では、当分、ここは覗かない」(一ヶ月もつといいが(笑))
540真の絶対神:2010/10/18(月) 00:14:57 ID:HlpZ/KoL
>>539
偽者の「絶対神」が何やらほざいておるな。
真の絶対神である、我が予言を書いておこう。


>>539の偽絶対神は確実に一か月以内に書き込みをする。」


この予言は、絶対に外れない。
なぜなら、正確には予言などではないからだ。
我が超能力をもって、かの偽者の絶対神に書き込みをさせるからだ。
奴は、自分が操られているという自覚すらなく、ひと月以内に必ず書き込みをする。
さあ、ひと月を楽しむがいい。
必ずや、我が超能力が証明され、我こそが真の絶対神であり、
>>539などは、我が名を騙る偽物であることが明らかになるであろう。
541神も仏も名無しさん:2010/10/18(月) 22:46:02 ID:RqkF/Lwd

神は人間が、利用するために存在する物だ。



542神も仏も名無しさん:2010/10/22(金) 13:12:59 ID:iUQDGaC4
543神も仏も名無しさん:2010/10/22(金) 14:40:04 ID:4Wqsxq73
>>536
それはしかたないことだ。キリスト教のような汚らわしい宗教をよしとする牧師などいないほうがましなのだ。

イエスが愛人を作ったように牧師はたいてい愛人をつくり、隠し子をもっているものなのさ。

その罰たるや、すごいのだ。イエスはわずか三年で死んだ。

カルマが残っている間は、人は幸福にはなれない。
キリスト教そのものが背負ったカルマは神への冒涜でしかない。

救われるはずねぇだろう!
クリスチャンなどという馬鹿な民族は、皆殺しに遭うべき存在だから、早く辞めてしまえ!



544神も仏も名無しさん:2010/10/22(金) 14:43:11 ID:4Wqsxq73

渡部昇一もクリスチャン、子どもをもてあそぶのだ。

大川隆法もクリスチャン、愛人遊びしないと気が済まないらしい。


クリスチャンなどろくな人間はいない、こんな人間を助ける神がいるはずないのだ。

まして牧師のところに生まれてくる神がはずもなかろう。アホかよ。

545神も仏も名無しさん:2010/10/22(金) 17:11:49 ID:4Wqsxq73

そこへいくと創価学会はキリスト教より貢献度は高いぞ。

邪教から日本を守っていたからだ。キリスト教関係、おかしな仏教が広がらないようにしてくれた。

幸福の科学は最低な教祖・大川のせいでなんの役にもたたない。キリスト教とよく似ている。

滅びるべき教祖であり、教団だな。

546神も仏も名無しさん:2010/10/25(月) 04:00:56 ID:6b/+Sw14
昨日不覚にも栗栖地ゃん女性たちと車に同乗して、別にかわいいとかではないが、
とにかく萌えた。若い女はキリスト教をやれ。ババアのキリスト教禁止。
法律はこれだけで充分だ。ババアはいつまでも夢見てんじゃねえぞ。
547絶対神:2010/10/26(火) 04:57:58 ID:/ID3zpTg
          「今度は9日ほど来ないですんだな」

また宗教的な事について、思索し、やりとりしたいので、数時間ここに書き込む
としよう

         『クリスチャンにろくな人間がいない』
という人がいるが、理由は簡単である

  「クリスチャンの大半は勿論、お前たちと同じ、「ただの人」だ」(でな
ければ、カトリックだけで11億人も信者とかあり得ない、聖人や選民と呼ばれる
べき資質のある人間は、人類の三分の一もいない(プロテスタントとあわせた
場合、大体、キリスト教の信者数は、人類の三分の一程度にはなるだろう)

つまり、「善」を追求していく時、
        『当然の如く、「偽善者」以上にはなり得ない』(それは、能力的
に仕方がない)

更に、

『私のように「神に裏切られた」経験を持つ、クリスチャンが大半だからさ』
(別に我々は、天国に住んでいる訳ではないので、信仰の喜びがあるのなんて、
最初の二年くらいだけだってw 君らと同じ条件で生きているのだから当たり前
だけどな)

          「これくらい自分で『思いつけ』」

548絶対神:2010/10/26(火) 05:05:19 ID:/ID3zpTg
     「良く、『キリスト教精神を身につければそれでいい』」

という人がいるが、
     「そもそも、「経典が嘘っぱち」である事が判った時点で」
      『そんなものを身に着ける気が失せるのは当然である』
「そもそも「愛」や「善意」に「価値がある」と認める考えは、『その人間の
 主観』であって、『それ以上ではない』」
    「つまり、単純に言えば、『綺麗事』でしかないという事だ」
客観的合理的に言ってしまえば、

        『キリスト教精神なんて身につける理由がない』(逆に、普通の
人間よりも必要以上に善意に満ちてしまったら、騙されたり、良いように利用
されたりして『道を誤る』)
普通の人間とは違う事をさせるのは

『当然だが、いざとなると「神」が助けるという保証と、それを証明する
           『経典の真実性』が不可欠である』
前から言っているように、

「リベラル派という連中は、根本的に「人間の心理、求め、心の動きが判っていない」」
客観的に言うならば、

   『不合理という事を言うなら「原理主義」と大して変わらない』(一見、
経典の真実性を認めていない分、理性的に見えて、「騙されて」しまうのだが、
「綺麗事を信じる」という事に関して言うならば、『十分幼稚だ』)
549絶対神:2010/10/26(火) 05:18:26 ID:/ID3zpTg
           「宗教の合同会議などについて」

元々、ひとつの宗教だけで独立して、求心力があるのなら
       『普通、他の宗教と合同しようとはしないであろう』
当然である(寧ろ、倒して糾合しようとするであろう)
    「現代、宗教の上層部に合同を叫ぶ人間がそこそこいるのは」
単に、科学が発達し、更に情報化時代になり
    『ひとつの宗教では求心力を失ってきているからに過ぎない』
これは1990年代くらいからはやってきた動きで、元々は、マイナーなローカル
宗教で、力を失いつつあった
  『日本の天理教や大本教などが生き残る為に始めた手段であった』
そして、世界に名だたる大宗教も、もう、若者が宗教離れを起こして求心力を失い
将来が危ぶまれているので
          「それに参加する場合が出てきた」
だがそれは、所詮、
          『上層部だけの勇み足で終わるであろう』
誰しも、「自分が信じている宗教が他と同じ、相対的なものだ」と思ったら、

           「辞めるだけだからである」(大抵の人間は、元来、
『そんなに善意に満ちていない』。単に「真の神の教え」「真理」だと教えられる
から『無理をしてでも善意を振り絞っているだけの話なのだよ)

     『つまり、「宗教合同」は、原理主義の殺人テロと同じで』

            「宗教の無駄な足掻きである」
世界の宗教の指導者が集まって平和を祈るなんて

             「ケッタイなもんだな」(伯父が言っていたが)

              『勝手にやっとれ』
550絶対神:2010/10/26(火) 05:51:30 ID:/ID3zpTg
 「よくカルト宗教は人的資源を無駄にしているとか」

『これだけの善意に満ちた有為な人々が世の為に本当に働いたら、どれだけ
 大きな事が出来るだろうとかいう人がいるが』

             「それは「違う」よ」

『元々、「そんなに善意に満ちた人間などこの世の中にいないし、人の為に
 働く人間も存在しないよ」』
当たり前だが、「この世に真の絶対真理があり」、「正義」があり、「神(仏)」
がいると『信じ込んでいるから』

       「不自然なまでに「善意」に満ち溢れているだけで」

『彼らは別に生来、そんなに善意に満ちている訳でもないし、有為な人間で
 ある訳でもない』

  「誰だって、「永遠の真理」の為なら、笑って命を捨てるだろうよ」

   『でも、永遠の救いも真理もない、「普通の状態であるのなら」』

   「特にそんなにボランティア精神に富んだ事はしないだろうよ」(私自身も
純粋な原理主義者の頃は、募金だの、奉仕活動を必死でしていたが、現在は、
ただの一円だって福祉の為に金を出す事はない)

『生来、人間はそんなに善意に満ちてもいないし、世の改善の為に奉仕する事もない』

「飽くまで、「永遠の真理」を信じるがゆえの、「不自然な心理状態」である事を覚えておいた方がいい」

『人は、神を信じ込めば、「確かに善人」になるが、「神と独立して善人である訳ではない」』
551絶対神:2010/10/26(火) 06:02:36 ID:/ID3zpTg
               「宗教の罠」

これに関連した事で話しておこう

     「本来の自分とは違う存在に『人格改造』してしまう」(これは無論、
『メリット』でもある、が、現代では成立しにくいであろう)
つまり、「善意に満ちた素晴らしい人間」に「変えて」しまう(大抵、一時的な
ものであり、多くの場合、期待して裏切られた分、『前より悪くなる』が)

「無論、本来、お前たちが「そんなに善意に満ちた素晴らしい人間」である訳もない」
それほど善意に満ちてもないし、愛を持っている訳でもないし、人の役に立つ訳でも
ない

『大して生きる価値のない「下らない人間」である事は疑いがないであろう』

    「で、善人化する事により、「悪」に叩かれるようになる」

『人間は本能的に、不自然に真面目だったり、善人だったり、聖人だったりする
 人間を』

      「からかい、あざ笑い、『叩く』ように出来ている」
つまり、
    『しばしば、「善人」である事が、逆に「不幸」を招くのだ』
他人は、その人が宗教や神を信じ込めば信じ込むほど

   「立派な善人になればなるほど、「叩く」傾向を持つ事になる」

 『特に日本人は、「集団の和を乱す不自然さを極度に嫌う民族である」』

    「それが「善」であるか「悪」であるかは問題ではない」

人間は、「不自然な存在」を自分達を防衛する為に、「排除」するように出来ている
552絶対神:2010/10/26(火) 06:15:18 ID:/ID3zpTg
                「元来」

        『宗教を信じる事は、信じない事よりも』
        「余計に精神力を使うように出来ている」
元々、「神」がいるという考えそのものが
          『この世界の現実に反している』し
現代の先進国の社会は『現実』に即して運営されている部分が強い(無論、人間
も生き延びねばならないから、「純粋な現実」などは無視するだろうが)
「本来、神を信じねばやらなくても良い事をやらされ、戒律を守る事を要求される」
それだけならばまだいいが、今書いたように
             『現実の壁がある』
もし、『この世の中のすべてを「神」が支配しているというのならば』
     「私は、『その存在に少なくても「好意」は持ち得ない』」
いや、もっとはっきり言おうか?

                『叩き殺す』
誰だって、「この世のすべてを支配している「存在」というものを想定すれば」
『しまいには、その存在に対して「激しい怒り」が湧き起こってくるのを押しとどめようがないであろう』
つまり、「神」に対する「信仰」は

          『元々、「究極の不自然」なのである』

「何をされても崇めろ、何をされても笑っていろという事じたいが「無理」だ」
しかも、『いる』事が確定しているのなら

              「まだ、我慢できる」
だが、「神」は
       『いるのかいないのかさっぱり判らないのだ!!』
ある意味、「宗教を信じる」というのは、人間にとって、「不断の拷問」たり
得る
「宗教は人間にとってもっとも根源的な欲求であると同時に、『もっとも心理的に
 無理のある不自然なもの』でもあるのだ」
553絶対神:2010/10/26(火) 06:26:30 ID:/ID3zpTg
            「以上の二つの理由から」

    『宗教を信じる事は信じない事よりも、人生が破綻する確率』

            「不幸になる確率が高い」

『誰だって、善意に満ちた神にはいて欲しいし、永遠の救いはあって欲しいが』

   「まるで、「それを求める事じたいが「罪」ででもあるように」」

  『この世界は、我々クリスチャンに「負債の取立て」を要求してくる』

しまいに、我々、クリスチャンは

      「この世界そのもの『世』と戦わざるを得なくなる」

勘弁してくれ(笑)

    『「神」でない限り、この世界そのものに勝てるものかよ』(大笑)
554絶対神:2010/10/26(火) 06:35:05 ID:/ID3zpTg
             「ある意味において」

    『私が、典型的なクリスチャンの精神を持っている事が』

   「私に「人」が「宗教」に何を求めているのかを教えてくれる」

私は、「神」で、「超能力者」で、「分裂病患者」だが

  『そういう心理的働きは、「非常に普通の典型的な人間」であって』

           「まったく特殊な部分がない」

だから、「私には判る」

        『人が「宗教」に本当は何を求めているのか』

寧ろ、そこの部分だけを問題にするのなら、

   「遠藤周作や川上ケンジ(だったけ?)や島田なんちゃらの方が」

   『よっぽど、「神」である私よりも「特殊な精神」の持ち主だ』w

私は、その点、

         「極めて、「一般的」で「普通」だよ」
555絶対神:2010/10/26(火) 06:52:07 ID:/ID3zpTg
          『真の「宗教」が成立する三つの条件』

それをここにあげよう
誰もが同意できるだろう(それだけに「絵空事」でしかないが)

         1・(その宗教の信じる)神が実在している事
         2・その神が(少なくても)『信者』を「助ける」事
         3・その宗教の経典が「事実」=「真実」である事
この三つの条件をクリアできているのなら

           『それは問題なく「真の宗教」と言える』
で、誰もが判るように
            「そんな宗教は「存在しない」」(大笑)
この中で、絶対にしなくてはならないのは

      『少なくても1は絶対にクリアしていなければならない』

      「でなければ、どうしようもない程、『無意味』だ」
で、信じがたい事に

      「1の条件すらクリアしている宗教は「存在しない」」(唯一の
宗教は、私の教団くらい? w)
もし、私の予言がたまたまでなく、『能力』で当たったとするなら

       「確かに、私の宗教は1はクリアしているし」
当たり前だが、「宗教」にとってもっとも大事な条件が「1」なのであるから

 『世界で唯一、「正しい教団」、「真の宗教」と言って差し支えなくなる』

         『うん、確かに「私」は『偉大』な存在』

              「無比な存在だ」(結局、最後は「自己宣伝」かいw)
556絶対神:2010/10/26(火) 06:59:11 ID:/ID3zpTg
          「もうひとつ重大な条件を忘れていたな」

                   4

   『その宗教の信者が、本当に「選民」としての資質を持っている事』

とどのつまり、「神の教え」を守り、『世の中を変革し得る人間』とは

      『「神の子」=「超人」以外あり得ないのだから』

これは非常に重要な『必須の条件』

     「現実の世界では、「超能力者」は「神」しかいないが」(つまり、
「私」しかいないが)

  『理論上、神の信者たちは、一種の「超能力者」である必要はある』
557絶対神:2010/10/26(火) 07:07:22 ID:/ID3zpTg
          「つまり、元々、自然な状態では」

『人間は、一時、神を信じたとしても、「信じ続ける事はしないであろう」』

もし、一生貫く事を「信仰」と言い、「救い」の条件とするのならば、

         『元々、「人の自由意志」に任せたら』

          「人が「神」を信じる事はあるまい」

        『従って、「救われる」事もないであろう』

本来、人が正直な自由意志に従うのならば、

       「神か、世俗化、善か悪かという選択を迫られたなら」

        『ほぼ絶対に「神」を選ぶ事はないであろう』

ゆえに、

   「ある種の強力な「強制」が「救い」の為には必要不可欠となる」

       『この辺りが、「宗教」の大きな問題なんだが』
558絶対神:2010/10/26(火) 07:12:35 ID:/ID3zpTg
             「結論から言えば」

   『本物の「超能力者」が、現れて、世界を征服でもしない限り』

            「人が「救われる」事は」

           『永遠に「無い」であろう』

また、

「「宗教」はなくならないにしても、科学がこのまま発展していくのなら」

           『緩やかに滅んでいくであろう』(イスラム教国は
だから、近代科学文明を「とらず」、別の道を行くようになった。ある意味、
「立派」である)

つまり、もし、私が、『本当に「超能力者」だとするならば』

        『私以外、お前たちを「救えない」事になる』

            「これは「現実」である」
559絶対神:2010/10/26(火) 07:17:23 ID:/ID3zpTg
           「だから、奇跡を示す事によって」

   『この「科学文明」が発達した世界に、「楔」を打ち込んだ訳だ』

「科学を超えた「力」を示さない限り、「宗教」は本来的な意味では『滅ぶ』
 しかない」(文化とか、そういうレベルでは「残る」だろうが)

         「で、私が、してやるのは、『そこまでだ』」

非常に「ささやか」な事である

『はっきり言って、私にはまだ、多くの人間を裁いて滅ぼす「度胸」がない』

「また、ちょっとした透視能力や、精度が高いと言えども、「予知能力」「予言能力」
 しか持っておらず」

       『巫女にはなり得ても、「軍神」にはなり得ない』

色んな意味で、私は

「普通の教祖のように、「自分の宗教による世界制服」などは狙えないのだ」
560絶対神:2010/10/26(火) 07:27:57 ID:/ID3zpTg
           「それと、前から言っているように」

           『私は、「能力」が増した事によって』

          「安易にお前たちを「救いたくなくなった」」
私も、そういう意味では、

              『やはり、「神」なのだ』
お前たちが苦しむ事を、「許容する」ように考えが変わってしまった

           『人間は、「苦しむ」べきなのだ』
私も散々、苦しんだのだから

       「お前たちも地獄のような苦しみを体験すべきだろう」
この世の中は「厳しい世界」である
仮に、私の予言や予知で救われる人間がいるとしても、

                『救わない』

仮に、私がある特定の飛行機の墜落を予知し、それに搭乗する予定の人間を
知っていたとしても

            「特に何も言う事はない」

悲惨な目にあう人間はあうべきだし、事故などで死ぬ運命にあるべきはそうなる
べきだ

  『その人間だけ、特別にまるでチートのように、救うべきではない』
561絶対神:2010/10/26(火) 07:32:58 ID:/ID3zpTg
           「私が、本当に神だったとしても」

もし、お前たち人類の多くが「救われたい」というのなら(キリスト教原理主義者
と私の信者は、前から言っているように、戒律を致命的に破りでもしない限り、
「無条件」で救うが)

           『たとえば、煉獄のような場所を作り』

 「そこに200億年くらいいさせて、地獄の苦しみを永劫味わわせた後で」

              「救ってやろう」

お前たちの苦しみによる、『罪の滅却』なしに
クリスチャンでもないし、私の信者でもないし、場合によっては「神」を信じても
いないような

           『お前たちを「救う」事はしない』
562絶対神:2010/10/26(火) 07:40:47 ID:/ID3zpTg
           「前から言っているように」

『神を信じる事は地獄のように苦しく、それを貫く事は悲しみに満ちているのだから』


 「神を一生信じぬいた人間には、「それなりの報い」を与えるべきだし」

また、そうでない人間には

       『やはり、「それなりの報い」を与えるべきなのだ』

その点に関しては、恐らく、私は

              「譲らないであろう」(まあ、本当に、神として
覚醒しきってしまったら、「小さな事」として、譲ってしまうかもしれないが)
563絶対神:2010/10/26(火) 10:30:42 ID:/ID3zpTg
             『今日、書きたかった事は』

547 548 549です
これを書くために今日は、ここに来ました

「私と同じようにキリスト教で悩んでいる人や、興味のある人は読んでみてください」

            『では、そろそろ去ります』

今度こそ、一ヶ月去りたいですね(まあ、既に書いたように、なんらかの『動き』
があれば来るが)

前から言っているように、もし、ランキングに載ったら、一週間くらい説法して
『永遠にここを去る』つもりです
564絶対神:2010/10/26(火) 10:35:22 ID:/ID3zpTg
            「最後にもう一回だけ」

     『この世には、「超能力者」、「神」は『実在』します』

              「それで十分だろ?」

 「間違っても、「自分が「神」だとか「超能力者」だとか思い込むなよ」

            『ロクな事にならんからな』

よく宗教で能力にこだわるなとか、霊的な事にのめり込むなとかいうのは

      「ロクな結果にならない事を経験的に知っているからだ」

あり得ないものを追っても、『妄想的』になって、時間を無駄にするだけ
565真の絶対神:2010/10/26(火) 11:14:28 ID:F8CHGkzA
予言的中!
>>564は偽物であることが証明された!

>>540 真の絶対神 sage 2010/10/18(月) 00:14:57 ID:HlpZ/KoL
> >>539
> 偽者の「絶対神」が何やらほざいておるな。
> 真の絶対神である、我が予言を書いておこう。
>
>
> 「>>539の偽絶対神は確実に一か月以内に書き込みをする。」
>
>
> この予言は、絶対に外れない。
> なぜなら、正確には予言などではないからだ。
> 我が超能力をもって、かの偽者の絶対神に書き込みをさせるからだ。
> 奴は、自分が操られているという自覚すらなく、ひと月以内に必ず書き込みをする。
> さあ、ひと月を楽しむがいい。
> 必ずや、我が超能力が証明され、我こそが真の絶対神であり、
> >>539などは、我が名を騙る偽物であることが明らかになるであろう。
566真の絶対神:2010/10/26(火) 11:17:13 ID:F8CHGkzA
>>564
証明はすでに済んだ。

真の絶対神は我のみ。

おまえは、自分が「神」だとか「超能力者」だとか思い込んでいるだけの基地外。

このままでは、『ロクな事にならん』ぞ

あり得ないものを追っても、『妄想的』になって、時間を無駄にするだけ
567真の絶対神:2010/10/26(火) 11:20:39 ID:F8CHGkzA
再度予言をしておこう。

>>564の偽絶対神は、また確実に一か月以内に書き込みをする。」

この予言は、絶対に外れない。
なぜなら、正確には予言などではないからだ。
我が超能力をもって、かの偽者の絶対神に書き込みをさせるからだ。
奴は、自分が操られているという自覚すらなく、ひと月以内に必ず書き込みをする。

必ずや再び、我が超能力が証明され、我こそが真の絶対神であり、
> >>564などは、我が名を騙る偽物であることが、さらに明らかになるであろう。
568神も仏も名無しさん:2010/10/26(火) 14:16:37 ID:tEPDRmGQ
どっちが本物なんだろう…
569神も仏も名無しさん:2010/10/27(水) 19:48:48 ID:KyaI4334
神様はいるよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
570神も仏も名無しさん:2010/10/28(木) 11:32:25 ID:4xQ2HqzT
http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/51694836.html
格言、名言の「神」を「金」に変えるとものすごくしっくり来る
571絶対神:2010/10/29(金) 00:34:44 ID:ms+qG0aB
       「もう、幾つか、重要な事を書き加えておこう」

何年後になるか判らないが、予知サイトに載ったら永遠に去るつもりなので、
それまでは思いついた事があれば、たまにここに書き込んでおくとしよう
572絶対神:2010/10/29(金) 00:37:00 ID:ms+qG0aB
            『宗教は本当に人を救うか?』

          「人生が良い方向に行かないとしても」(奇跡を使って
神が助ける事はまずあり得ないのだから)

          『せめて、悪い方向に行かなければ良い』

とある時点で、宗教信者は割り切ろうとする

         「しかし、これも、しばしば『破綻』する」

理由は幾つかある
573絶対神:2010/10/29(金) 00:39:49 ID:ms+qG0aB
            「宗教は人を救うか? 2」

『理由のひとつは、「そもそも当てにならない事を信じて物事を行ってもう
 まく行く訳がないから』(これは「奇跡がない」と関連している)

      「言ってみれば、神や仏、悟りを信じるという事は」

  『素人が、株式投資をしたり、宝くじを買うのと同次元の事だからだ』

         「まず、100パーセント当たる事はない」

それどころか、宗教はしばしば人生と大金をかけるものなので

               『大損するだろう』

これが一点

 
574絶対神:2010/10/29(金) 00:47:58 ID:ms+qG0aB
               「第二に」

『そもそも、大抵の現代の先進国では、「無神論」「唯物論」が実質上の常識となっている』
   「この無神論、唯物論は、共産主義や社会主義のそれと違って」
 『当たり前だが、「人間」や「人間の理性」を絶対視するものではない』
   「言ってみれば、「何も信じない」意味でのノンポリ「無神論」」
積極的に「神はいない」として「神に対抗して何かを持ってくる訳ではなくて」

『もっと現実的なもの。つまり、「神は確かにいてほしいけど、「神はいないんだ」」』
 「という「この世界の悲しい現実から来る唯物論であり、無神論である」
(神の代わりに何かを持ってきているものは、それが「人間」であれ「理性」
であれ、「悟り」であれ、「同次元」である、単に「神」という言葉を「それ」
に入れ替えているだけで、「実質上、何の違いもない」)

『つまり、「神」を信じるという行為、また、「その教えに従う」という行為が』
    「現代社会の『常識』と著しく「異なる」という事である」
現代は信教は自由と言われるが、
   『言ってみればそれは、「唯物論」を基調とした「自由」であり』

「本質的には、どちらかというと、「神」や「宗教」を「排除する」事を傾向
 とした「自由」なのである」

  『つまり、「現代社会」は、「逆の意味で」、特に「日本の社会は」』

          「「宗教」に『一切配慮をしない』」
たとえば、学校にイスラムのサリーをつけていけば

           「許可される事はまずあるまい」

         『現代の自由は、「真の自由」ではなく』
「唯物論、無神論的な、特定の傾向を持った意味での「自由」なのである」
575絶対神:2010/10/29(金) 00:53:41 ID:ms+qG0aB
          「つまり、「現代社会」は「宗教」を」

          『価値観としてまともに扱わない』
具体的に言えば、先進国の公立校では

     「神が宇宙を作ったという事を教えるのを「禁止」するし」

     『悟りなどの宗教的瞑想も教えるのを「禁止」するだろう』
という事

      『現代社会は、宗教を積極的に迫害もしない代わりに』

     「根底においては、もう「馬鹿にして認めていないのだ」」
『公的な意味では、一切の宗教的価値観を排除する事によって、成立している
 のが「現代社会」である』
「事実上、「宗教」は「個人でやる、個人的裁量として認められた範囲内でしか
 存在できない」

『そういう意味では、「敵」として認めていた共産主義や、社会主義よりも『酷い』かもしれない』

民主主義は、「宗教や思想において中立」であろうとする余り

 『逆に「公的」要素から、『一切の宗教を抹殺してしまった』のである』

         「言ってみれば、信教の自由とは」

『公的な事柄に関しては、「一切の宗教、思想を抹殺してしまう」事なのである』

「自由とは、裏の面から見れば、「何も本質的な意味では『認めない』という事」なのだ」
576絶対神:2010/10/29(金) 01:02:42 ID:ms+qG0aB
            『で、しばしば「宗教」は』

         「生活と思想の「すべてを規定する」」
    『真面目なものであればあるほど、ワリと細かい事柄にまで』
          「厳しい戒律が存在する訳である」
         『イスラムやキリスト教や小乗仏教では』

 「女犯は禁止されるし、キリスト以外の宗教では、「食事制限すらある」」
      『つまり、世間一般の常識と「宗教的常識」とは』
  「どう言い訳しても、現代社会では『絶対に衝突する運命にある』」
 『これが「宗教」が人を救わず、却って不幸にする『第二の要因』である』

宗教的常識は、当然、なんらかの「聖なる要素」を信じる常識である故(でなけ
れば意味がない)、

     『世間一般の常識と絶対に激しく衝突する運命にあるのだ』
上記したように、現代は「無神論」「無宗教」を基調として一般常識が作られている
ゆえ
             『これに「例外」はない』(葬式に僧侶を呼ばない
人が増えている事からも判るように、大乗ですら、もう「世間の常識」との対立
を避けられない)

『現代人は、共産主義や社会主義とは違う次元で(人間を絶対視するという意味ではなく)

         「無神論・無宗教になりつつあるのだ」』
577絶対神:2010/10/29(金) 01:10:25 ID:ms+qG0aB
 「つまり、『富の分配』や、『男女や人の教条的平等』という意味での」

   「人の思想としての「共産主義」「社会主義」は敗北したが」

        『超越的存在が人を奇跡で助ける事はない』

「あるいは、「この世界には(一般的に言って)超越的存在の介入は認められない」

という

           『「現実」は勝利した訳である』

共産主義、社会主義の重大な誤謬は

「当然だが、『この世界は元々、「人を幸せにするような世界ではない」』」
という

          『現実を見落としてたところである』

判りやすく言うと、彼らは、「神」や「悟り」の代わりに

 「「人間」だの「理性」だのという偶像を持ってきたのに過ぎないのだ」

『つまり、「宗教」だから、キリスト教や仏教のような『他の宗教』と同じように』

     「「現実」の前に敗北したというだけの話なのである」(しかも、
彼らは「超越者」「超越的領域」を認めない為、自分達の敗北が即ちダイレクト
に「彼ら自身の思想の敗北」に繋がったのだ。社会制度としての共産主義、社会主義
が敗北した時点で、即ちそれは「共産主義」「社会主義」の敗北と消滅を意味して
いた(当たり前だが、宗教の場合、救われるのは死後か来世である為、現代に
おける敗北は、『別に究極的敗北ではない』)
578絶対神:2010/10/29(金) 01:14:41 ID:ms+qG0aB
    『皮肉な事に「宗教」は「無神論」でも「無宗教」でもなく』

          「超現実的なものであるがゆえに」

           『「現実」の前に敗北しても』

          「生き延びる余地はあったのである」(現代、社会主義・
共産主義国など、先進国ではまったくないが、「宗教」が存在しない国は、『
存在しない』(大笑))


          「神は、「確かに人の理性に勝った」」

   『「人の理性」が「この世界の「現実」に勝てなかったゆえに」』

 「「神」は合理的に言っても、『永遠の、そして、「最後」の勝利者だ』」

    『だが、「神」だけが勝っても「我々人類には意味がない」』
579絶対神:2010/10/29(金) 01:21:39 ID:ms+qG0aB
             「ああ、「中国」があったな」w

だが、「中国」だけだし、中国は「資本主義との折衷物だ」

            『だから生き延びた』(だから私の言葉は間違いではない)

              「「神」は勝った!」
『人の「理性」に、「理想」に、そして、「人の良心にすらも!」(富の分配の破綻)』

          「「神」は確かに人のこざかしい理屈」

          『つまり、『ニーチェ』に「勝った!」』
ニーチェは破れ、彼の理想は破れ

「そして、「キリスト教」は今日も世界最大の『宗教』として生き延びている」

              『それは間違いない』

     「『神』は、確かに、『永遠に死ぬ事はないであろう』!!」
  「死んだのは、人の理性(社会主義・共産主義・なんだったら仏教)」(仏教は
最早、「世界の三大宗教」とすらもいえないほど衰退している)

             『ニーチェの方だ』(大笑)
「ちょっとでも頭が働く人間なら誰でも判るように、これだけは間違いない」

「だが、「繰り返すが「神」だけが勝っても」、我々にとってはしょうがない」
(負けるより、『遥かに良いが』)

ともあれ、次からは、話を戻そう(宗教は人を救うかという事について)
580神も仏も名無しさん:2010/10/29(金) 01:21:53 ID:JDyVyrut
偽物きたー!
581絶対神:2010/10/29(金) 01:26:11 ID:ms+qG0aB
   『神の勝利は、『即ち我々「信者」の勝利でなければならない』』

       「「神」だけの一人がちでは意味がないのだ」

つまり、

『現代社会では、「(人の理性という偶像を廃した意味での)「無神論」「
 無宗教」が基調となっている』

   「ゆえに、我々、信者は、常に社会との対立の火種を抱えており」

        『非常識な存在としての圧力を受けており』

            「決して「幸福」ではない」

         「宗教は、信者にそういう意味でも」

    『普通の人なら無くて良いはずの、「ストレス」を与えている』
582絶対神:2010/10/29(金) 01:36:42 ID:ms+qG0aB
          「言ってみれば、「現実」と「神」とは」

          『非常に「似ていて」、近似値であり』

「事実上、「人知を超えているという意味では、「現実」は「神」の言い換えである」」
         『つまり元々、『人の理性』なんかでは』

「どのような物事も平気で無感動に起こせる圧倒的な力を持っていて、どのような
 計算外の事をあっさりと起こせる「究極の存在」である」

           『現実=神には勝てはしないのだ』
そういう意味では

「昔の無神論的思想家は、「人生の不条理」と「人の計算の限界」を認められなかった点において」

           『凄く「幼稚」だったと言える』

        「人間を「神」とする「一切の試みは敗れ去る」」

                「当然の事だ」

           『人は、バベルの教訓から学ばない』
単純に言うと
         「仏教は破れ、「キリスト教」は生き延びる」

   「人知を超えた究極の存在=「神(現実)」を持っているがゆえに」
          『お前たち異教徒は、我々には適わない』

            「これは、「絶対の真理」だ」
確かに、クリスチャンである事に、「選民」としてのプライドを持つ事
          『現実的に言っても、「間違いではない」』
583絶対神:2010/10/29(金) 01:40:47 ID:ms+qG0aB
           「元々、「一神教」における神は」

     『人の力ではどうにも出来ない『現実』に言い換えである』

        「ゆえに、「神」が永遠に死ぬ事がないのは」

                『自明の理』

で、次は、「宗教が何故、人を救えないのかの三つ目の理由」
584絶対神:2010/10/29(金) 01:44:54 ID:ms+qG0aB
               「うん、たぶん」

       『人知を超えた領域を正直に認める事が出来ない』

             「一切の思想は滅ぶよ」

つまり、「人の理性」と

              『唯物論、無神論は』

         「本来、「全然、関係ない別のものだ」」

『事実上、この世界と人生は、「永遠に人知を超えている事が明らかである以上は」』


          「超越者は、『いるのと変わらない』」

          「いるとしてなんら問題はない」

   『要は、人の知恵と力を超えた「力」を「神」と呼ぶのだから』

     「「それ」は確かに、『永遠に存在し続けるだろう』」

   『我々、クリスチャンは「根源的」には、常に勝利するだろう』

    「ただ、「神」が「人を超えて」、「根源的に勝利しても」」

         『我々にとっては、「なんら意味がないが」』
585絶対神:2010/10/29(金) 02:04:44 ID:ms+qG0aB
 「神が、永遠に勝利し続ける不死の最強の存在だったとしても」(そうで
ある事は、明らかだが)

    『それ自体では、余り、我々クリスチャンにとっては意味がない』

人間の理性に基づく『無神論』が永遠に敗北する事は、自明の理であるが(つまり、
サタンは最後には敗北する)

        「それと、「人が救われる」事とは無関係である」

『つまり、「人知を超える事実上、我々に対しての『絶対の力』があったとしても」』

         「それ自体では、『全然意味がないのだ』」

           「宗教が人を救わない最後の理由」
それは、2とも関係しているが
『要するに、「信仰」そのものが「最大の悩み」になってしまう事である』
次からそれについて述べて、今回は、それで終わりにする

つまり、所謂、「人間の理性」を根拠にした無神論、唯物論の最大の誤謬は、

『そもそも、この世界と人生が「人知を超えたものである」という事を、「正直
 に認める事が出来なかった点にある」』

「それに対して、「宗教」は最初から、「現実を神として擬人化して、預ける事により」」

     『最初から、正直に、それを認める事が出来ていたんだ』

     「だから、社会主義や共産主義に「宗教」は勝利出来た」

『宗教は「現実」を最初から認める事が出来ていたので、「妄想に勝利出来た」』
極めて、「当たり前の結果」である
586絶対神:2010/10/29(金) 02:10:15 ID:ms+qG0aB
           「宗教が人を救わない最後の理由」

それは、2とも関連しているが

『要するには、「信仰」そのものが「人生」において最大の悩みになるからである』

      「ある意味、これは「本末転倒」な事なのであるが」

この世界が、そして、この世界の多くの人間が

 『神の教えなどまったく問題にせず、一顧だにせずに活動している以上は』

             「そうならざるを得ない」

つまり、「神」を殺す事を不可能にしている「この世界の不可解さと不条理さ」が

『とりもなおさず、クリスチャン自身をも傷つける諸刃の剣となっているのである』

「神はその不条理さを、実に、「その信者」に対しても「容赦」する事なくふるう」

『誰に対しても差別しないからこそ、無神論者は、永遠に「神」に勝利出来ない訳ではあるが』
(心と意思を持たず、どのような存在も滅ぼす事の出来る力には、誰も勝利出来ない)
     「それがクリスチャン個人の勝利に結びつかないばかりか」

 『しばしば「決定的敗北」にしか結びつかないのでは「意味」がない』
587絶対神:2010/10/29(金) 02:18:16 ID:ms+qG0aB
           「クリスチャンの最大の悩みの素は」

『実は、個人的な悩みでなく、多くの場合、「キリスト教」と「信仰」に関する事である』

      「これが、宗教が人を救わない最大の理由のひとつだ」

       『人は、救われる為に「宗教」を信じるのであるが』

 「実は、更に、「最大の悩みの種をひとつ抱え込んでしまって終わる」」

               『という事が多い』

宗教は、「救い」の為にあるのにも関わらず

  「逆に人の重荷になる為に存在しているというのが『現実』である」
588絶対神:2010/10/29(金) 02:30:52 ID:ms+qG0aB
               『誰だって』

  「神が世界を作ったとか人類を作ったというのは科学と矛盾するとか」

「神がいるのなら、なんでこの世の中はこんな不幸と悲惨に満ちているのだろうとか」

「聖書はこんなに間違いだらけなのにどうして神の言だとか、その思想が真理だとか言えるのだろう」

『とかいう事で悩むし、その悩みは真剣に信じれば信じるほど加速していって』

          「しまいには、『生き地獄』になる」

逆に人生を真剣に考え、神経質に「正しさ」とか「清らかさ」を考える人間の
方が
         『信仰に挫折する可能性が高くなるのだ』
真剣に何かを追求していった場合
     「人は、キリスト教に限らず、「何も信じられなくなる」」
救いの為に「真理」を追究したのに
『最後には「虚無」になるというのが、多くのクリスチャンの末路なのだよ』
          「救うどころか、『前より悪くなる』」
光を知らねば闇も判らぬが
『一度、強烈な光を浴びてしまった身には、この世界がどれほど闇であるかを理解してしまうので』

           「地獄にしか思えなくなる」(光を知らぬ目は、薄暗い
場所でさえ、ワリと普通に見えるというのにね)
    『私は、「神」や「宗教」って凄い『罪作り』だなあと思う』
          「恋愛を知らねば失恋はあり得ない」
そして、「失恋」すれば、「自殺」もあり得るのだ

『大抵の真面目なクリスチャンは、最後には、「神学者のアーマンのような末路を辿る」』
589絶対神:2010/10/29(金) 02:44:23 ID:ms+qG0aB
        「で、補足としてちょろっと言っておくと」

  『なんで、仏教が駄目で、一神教が結果として良かったのかというと』

「「現実に反しているという根源的部分も除いて、誰にでも理解出来る
 ように言うと」」

          『要するに、「判りにくい」のである』

空の思想なんかよりも

       「死後や霊界があった方が非常に理解しやすい」

              『仏教という宗教は』

「元々、「万人を救うと言う事に向いていない宗教であるとはっきり言える」」

        『万人を救う宗教とは、少なくともその教説が』

「普通の知能を持った人間なら誰でも判るような平易なものでなければならない」
(これは、「絶対条件」である)

『はっきり言わせて貰えば、非常に高度な哲学などが救いの条件となっている宗教は』

              「結局、「誰も救えん」」

『釈迦というものが、もし万人を救う事を意図して、仏教を創設したとするならば』

            「「彼」は、『ただの馬鹿』だ」

「一神教が仏教に勝利するのは、誰の目から見ても、『当然の道理』なのである」
590絶対神:2010/10/29(金) 02:52:28 ID:ms+qG0aB
               「排他的な宗教は」

『実は内容が平易で、誰にでも理解しやすいので、万人を救うのにとても向いている』
(大体、真理を知っているのは「神」だけであって、人間は完全な意味では
知れないと「正直に認めている」ので、より判りやすい(人間が悟れる訳もない))

それに対して、仏教系の宗教は、「万人救済」をうたい文句にしているくせに
     『元々、「殆どの人間には理解出来ない宗教」なのである』
科学と違って、客観的に力を使って、他者を救えない以上は(悟りは自分で開く
しかない)
  「はっきりと、「仏教」は、元々、万人を救う『世界宗教』としては」
           『完全な失格者なのだと言える』

           「本当に人を救う事に関しては」

  『余り表面上の教義が、排他的であるか、寛容であるかは関係がない』

「要するに内容が比較的平易で、誰にでも理解できるか、そうでないかが重要なだけ」

          「キリスト教は、極端に簡略すれば」

   『全知全能の神様がいて、この神様を信じれば誰でも救われます』
というものである

          「これは子供でも理解出来る事で」

        『これほど判りやすい宗教があるかい?』(笑)
ある意味、比べれば比べるほど、

          「仏教の駄目さ加減は明らかになっていく」(無論、キリスト
教にも、長々と書いたように『重大な問題点』はあるがね)
591絶対神:2010/10/29(金) 02:55:57 ID:ms+qG0aB
           『極論すれば「キリスト教」は』

     「「神」さえいえれば、問題なく成立する宗教である」

それに対して、「仏教」は

            『「悟り」があったとしても』

           「万人を救済する世界宗教としては」

    『非常に判りにくいという致命的な欠陥を持った失格者なのだ』


  「はっきり言って、多くの人間はどちらをとるか、迷う事はないだろう」

キリスト教か仏教かという二択で言うなら

    『現実の結果が表しているように、人は「キリスト教」を取る』
592絶対神:2010/10/29(金) 03:03:06 ID:ms+qG0aB
           「うん、『キリスト教』は、確かに」

        「(人の理性を偶像視した)無神論に勝利する」

           『そして、「仏教」にも勝利する』(事実している)


              「それは間違いない」
でも、既に書いた理由によって

   『それだけでは、我々クリスチャンにとっては「余り意味がない」』

          「戦争に勝つだけでは国民は満足しない」

負けるより遥かに良いが

          『我々の欠乏、不幸を満たさない限り』

        「我々、クリスチャンにとっては意味がない」
593絶対神:2010/10/29(金) 03:10:28 ID:ms+qG0aB
         「今日言った重要なポイントをまとめよう」

           『「宗教」が人を救わない理由』

 1・そもそも「神」が奇跡の力、あるいは単なる『摂理』を使ってでも
   「信者を救う」事は『あり得ないから』
 2・この世界は現在(人の理性を偶像視しない意味での)無神論や唯物論
   によって運営されており、宗教の常識と社会の常識は常に衝突する運命
   にあるから
 3・結局、「宗教」そのものが自分の人生における「最大の悩み」になるから

の三つである

  『「宗教」はこれを改善、緩和出来ない限り、結局、人を救えまい』

人類の多くを救う唯一の可能性があるとしたら、それは「仏教」などの汎神論
ではなく

          『神がいた場合の一神教だけである』(これは、誰しも
認める事が出来ると思う)
逆に言うと、

         「仏教は「神」から「逃げている」のだ」
594絶対神:2010/10/29(金) 03:25:05 ID:ms+qG0aB
      「正直言って、奇跡能力を持った「真の神」としては」

  『こんなところで説法するのは、「まったく忸怩たるもの」がある』

本来、私の珠玉の、黄金の言葉は、

「信者のみに対して提供されるべきものであり、こんなところで、愚民どもに
 光零してやるべきものではない」

    『お前たちは言わば、今、黄金の雨に全身を洗われているのだ』

          「だが、それに気づく事はないだろう」

              『非常にもったいない』
貴様らごとき、霊的な死人たちに対する「説法」は終わりにしたいのだが
私は自分の思索の為に、書く文章すらも

  「誰か生きている人間を相手にしてないと書く意欲が湧かないのだ」

いっその事、一部の信者だけが閲覧出来る、高級な掲示板でも作って、そこで
一般信者の為の説法の為の思索の書き込みでもするとしようか?

  「だが、言動に殆ど制限がないここの方が自由に思索できるのだが」

595真の絶対神:2010/10/29(金) 03:42:29 ID:mBhiymeE
>>594
はははw
少々超能力が強すぎて、一か月どころか、3日で予言が的中してしまったなw



>>567 真の絶対神 sage 2010/10/26(火) 11:20:39 ID:F8CHGkzA
> 再度予言をしておこう。
>
> 「>>564の偽絶対神は、また確実に一か月以内に書き込みをする。」
>
> この予言は、絶対に外れない。
> なぜなら、正確には予言などではないからだ。
> 我が超能力をもって、かの偽者の絶対神に書き込みをさせるからだ。
> 奴は、自分が操られているという自覚すらなく、ひと月以内に必ず書き込みをする。
>
> 必ずや再び、我が超能力が証明され、我こそが真の絶対神であり、
> > >>564などは、我が名を騙る偽物であることが、さらに明らかになるであろう。


二度にわたり、>>594の「絶対神」は偽物であることが証明された!

このスレの「絶対神」とやらは、予言が少しも当たらない(>>434)、偽物である。

二回予言して二回見事に的中させた、予言的中率100%の、我こそが真の絶対神である。

596絶対神:2010/10/29(金) 03:46:41 ID:ms+qG0aB
          「まあ、いつもと同じ結論になるが」

 『結局、意思を持った存在による、超越的な力の行使が実在しない限り』

      「つまり、神様が奇跡の力を人を救う為に使わない限り」

            『お前たちは「救われない」』

そして、

        「証明したように、「神様」はいない訳ではない」

『しかも、実際に、この世界に対して、「奇跡の力」をふるって「介入」してくる事が出来る』

      『つまり、「お前たちが救われる可能性は0ではない」』

            「私はお前たちが羨ましい」

  「私も信仰に悩んでいる時、「神様」に奇跡を示して貰いたかった」

          『イエスは私に何もしてくれなかった』
もし、してくれさえしたら、

     「今でも、熱心な意味での原理主義的信者だったのに……」
597絶対神:2010/10/29(金) 04:02:39 ID:ms+qG0aB
         「ただ、お前たちに何度も言っているように」

もし、私のした予言が、たとえ一部であっても、奇跡的な能力によって当たっていたとして

      『つまり、事実、私が「神」であった場合であっても』

予言の精度を上げるのに、二年もかかった事から判るように(恐らく、今なら
ほぼ100パーセントではないか?)

 「恐らく、通力を完成させるまでには、「数千年の時間がかかる」だろう」

だから、私が、「全能の力」を得てすぐにお前たちを救おうと試みたとしても

     『お前たちが存命している間は、とうてい間に合うまい』

     「救いは、お前たちの死後となる事は疑いがないだろう」
更に、私が全能を完成させたとして

         『すぐに救う気は今のところないので』

恐らく、人類が救われるとしても、最短でも

           「何億年も後の事となるだろう」

従って、

           『すぐに救われるなどと期待をするな』(笑)
私は、「神様」なので、急がない

       「「神様」と「老人」は急がせてはならない」(イギリスの諺)
598絶対神:2010/10/29(金) 04:25:08 ID:ms+qG0aB
          「私が何度も予言を当ててやったのは」

        『要するに、単純に「神の実在を証明する為だ」』

一、二度なら偶然もあり得るだろうが

           「これほどの偶然は無いであろう」

さまざまな無関係の事柄に関して、私は何度も予言を当てている

          『これだけでもかなり凄い事なんだぜ?』

二年の間に、「こんなに何度も証明して貰えたのだから」
私が本気になって、信者を集めれば

     『恐らく、10年もあれば、100万単位で集まるだろうね』

             「やらないけどね」
599絶対神:2010/10/29(金) 06:19:58 ID:ms+qG0aB
     「寧ろ、現代は「宗教の排他性」を否定しないと思うよ」

          『価値観は「個人の時代」だから』

「逆に、説得力さえあれば、「排他性」そのものは容認されるんじゃないかな?」

昔みたいに、葬式を仏式で皆やったり、初詣に家族に行ったりする時代ではなく

   『逆に、それぞれのライフスタイルが許されている時代だから』

ある意味、「一神教」って

    「全体主義ではなく、『恐ろしく個人主義的宗教』なんだよね」(笑)

     『あくまで、「神」と「自分」との関係を重んじるからね』

キリスト教国が、「個人主義的」な国である事にも理由がある訳さ
600絶対神:2010/10/29(金) 06:54:49 ID:ms+qG0aB
           「私の場合、「信仰」が砕かれても」

         『自分が「神」なので、なんとかなった』(それでも、
洒落にならないくらい落ちかけたが、後一歩落ちていたら『死んでいた』)

               「前にも言ったが」

    『多分、私に『奇跡の力』がなければ、「死んでいた」よ』

               「危なかった」(笑)

寧ろ、私は子供の頃から自分の事を「神」だ「神」だ言っていたので

『両親は、キリスト教信仰で縛る事によって、「それを抑えようとしていた」』

 「だから、破壊された事によって、ある意味、枷が外れた部分があるね」

まあ、別に「原理主義者」を辞めた訳ではないけどさw

           『結局、自分は自分にしかなれない』

          「つまり、「神様」は、「神様」さ」

人間というか、知的生命体は

          『最終的には「本来の自分」に戻っていく』

そして、「神」の場合は

                「道を切り開く」
601神も仏も名無しさん:2010/10/29(金) 07:41:59 ID:XJbRUSPn
カッコ多っ!
602絶対神:2010/10/29(金) 19:59:54 ID:ms+qG0aB
                『恐らく』

          「非常に稀に(何千年かに一度くらい)」

『本当に「絶対神(かみ)」になれる「素質」を持った存在が生まれてくるのだ』

「ある意味において、それが、逆に「人」を惑わす結果になっているのかもしれない」

         『恐らく、「自分もなれる」と勘違いして』

          「あり得ぬ夢を求めてしまうのだろう」

だから繰り返し警告しておく

        『神に生まれなかった者は「神」にはなれない』

     「お前たちに、何度も予言を当てるなどという事は無理だ」

         「私の真似をしようとしてはいけないし」

       『自分が「そうなれる」などと「夢」を見るな』

既に書いたように、「現実(かみ)」は、そのようなものに、度を越して
そう思い込む者に

            『破滅を用意している事だろう』
603絶対神:2010/10/29(金) 20:14:21 ID:ms+qG0aB
             『ただ、ひとつ言える事は』

           「この二年間、ここに書き込んだ事は」

         『私に「神」としての「自信」を与えてくれた』
という事だ

            「自分が「神」であるという事が」

      『自分の『妄想』でも、身内の思い込みでも、

          「「信者」たちのおべっかでもなく」』

  「「事実」である事を、この二年間の書き込みが『証明』してくれた」

ただ、まだまだ、「望むほどの力」ではない

    『予言だけではなく、運命を操作する力、そして、念力など』

 「神として活動する為には、まだまだ、得なければならない「力」が多い」

『ただ、「神」であると証明出来た事は、当然、「それらの力を手に入れられる
 可能性がある」事を保証してくれたし、「私を生き延びさせてくれた」』

     「この二年間のここでの書き込みは『無駄』ではなかった」
604絶対神:2010/10/29(金) 20:26:10 ID:ms+qG0aB
                「しかし」

             『あーはっははははは』

    「ここの私の書き込みを見ているか? 大川よ、高橋佳子よ」

          『そして、「世の凡百の教祖どもよ」』

             「あーはっははははははは」

               『どうだ? お前ら』

   「私は、「お前たち」が望んでも得られない「力」を持っている」

               『超常の力をな』

               「我は「神」也!」

この言葉が、『真実』である事の喜び

「この荒唐無稽で馬鹿な言葉を言っても許される、それが「事実」である喜び」

    『お前ら詐欺師、塵芥に等しい人間には、決して判るまい』

神として、「超越者」として、「生きる事の喜び」がな
605絶対神:2010/10/29(金) 20:49:01 ID:ms+qG0aB
               「話は変わって」

「私は、前から言っているように、子供の頃から、「聖者」になるべく訓練を
 施されており」

          『つまり、まったく「女ずれ」していない』
まったく恋愛しなかったり、デートをしなかった訳ではないが

 「結局、聖人としての資質を失わず、それに関しては問題なく完成した」
だから今でもちょっと困る事がある

  『若い女とふたりきりでいると、『何を話して良いのか判らない』』
更に、町で、女子高生の集団とすれ違ったりすると

       「照れてしまい不自然にぎこちなくなってしまう」
『恐らくこれは、もっともっと超能力が強くなって、性的な要素が薄れない限り、な
 おらないだろう』
だから、当然、複数の女と一緒にいると、「見抜かれてしまう」

             「そこで、笑われたりする」

             『あなたは初心なんですねえ』
とか年上の女に面と向かって言われた事もある

 「女はとても意地が悪い生き物で、こちらが女ズレしていない事が判ると」

        『こちらを馬鹿にして優位に立とうとする』(笑)
私も不自然に固くなったり、表情に出たりするのをなんとかしたいと思うのだが

             「なんともならない」(大笑)
やれやれである
606絶対神:2010/10/29(金) 20:59:06 ID:ms+qG0aB
          「で、キスもした事がないかというと」

凄いまずい事なんだが
             『人妻とキスした事がある』(大笑)
前に言ったと思うが
         「その夫婦の関係を破綻させようとしてだ」

            『そして、「事実」破綻した』
時々、思い出すんだが
        「これで本当に聖者で神でクリスチャンなのかなあ」


『別に交わった訳でないのだから問題はないといえばないし、私があの夫婦
 関係を破壊したのは、既に書いたように「神罰」だった訳だが』

  「クリスチャンとしては「ちょっとまずい」んじゃないかなあ?」
と思っている
現に、その夫婦の知り合いだった教会役員に

           『かなりゴリゴリと文句を言われた』

  「お前の意図は判るが、「それは限りなく不倫に近い行為だ」と」

          『無論、不倫でなく「神罰」でしかない』

  「だが、「クリスチャン」としてふさわしい行為だったのかなあ?」

私は、「手を握った事もキスをした事もあるが、それ以上はない」

   『だから、聖者として完成しているし、牧師になる資格もある』
607絶対神:2010/10/29(金) 21:07:40 ID:ms+qG0aB
   「何故、両親が私を聖者の鋳型にはめこもうとしたのかというと」

キリスト教原理主義者だったからというだけではなく

       『生まれつき、自由過ぎる奴だったからである』

つまり、

「自由奔放でやりたい事しかやらないという「神」としての精神をありのままに持っていたから」

子供の頃から「行動は奇態で、規制をつけにくく」、かつ、『自分は神だ』
と「はっきり言っていた」(中学と高校の時の私のアダナは「神様」である)

『だから、社会に馴染ませる為に、逆に「聖者」としての教育を両親は私に
 施したのだ』

だから、昔のエホバの証人やカルトが子供に施すそれとは

             『意味が根本的に違った』

         「私は、あまりに「規格外」だったのだ」
608絶対神:2010/10/29(金) 21:34:21 ID:ms+qG0aB
     「もうちょっと書き込んだら、また数日去るとしよう」

平井和正がまだ、高橋佳子を信じようとしていた時に書いたらしい本を読んだ
事があるのだが
『そこには、高橋佳子の予言が当たらない事に対するフォローがしてあった』
「この終わりの時代には、「誰の予言も当たらなくなって当たり前なのだ」」
とかもっともらしく書いてあったが
   『最後に平井が高橋に後ろ足で砂をかけたのは説明の必要もない』(
はっきり、「度を外れた物狂い」(つまり、「キチガイ」)と言っている)
新興宗教の教祖について調べてみると
   『出鱈目な予言を次々と際限がなく言う人のオンパレードである』
「あれって、どんどん外れていくんだが、「本人はどう思ってるんだろう?」」
ある意味、彼らの精神は不思議としかいいようがないが、不思議でもなんでも
ない
『新興宗教の教祖とはそういうものであり、信者とはそれを盲信するものだからだ』
「はっきり言うと、新興宗教の教祖で、私のように、何度も予言を当てた人は『ひとりもいない』」
それには理由があって、
『要するに、彼らのする「予言」なるものは、信者集めの為の「はったり」でしかないからだ』
「つまり、元々実現しっこない「大きな事」を言う事が必然だからである」
よく、「予言」は人に対して、反省を促すもの、とかいう人がいるが
『そうではなくて、単に壮大な事を言って人集めをするのが目的でしかないのだ』
「だから彼らは、実現しっこない一見、人から見ると魅力的な「凄い予言」を連発し」
   『無論、悉く外れて、信者から愛想をつかされていくのである』
元々、私と違って「能力」がないのだから、当然という面もあるのだが

「本当の預言者は、世界の滅亡とか国の滅亡とか、あるいはひたすら明るい展望
 などを予言する事はない」
『当たり前だが、「実現する事」とは「基本的に皆、地味な事柄だからだ」』
    「真の預言者は、ある意味、「非常に地味な事を予言する」」(まあ、
それでも、鳩山の辞任とか、民主党の代表戦の結果とか、それなりに派手だけど、
世界の破滅とか、そういう壮大なものではないなあ)
609絶対神:2010/10/29(金) 21:50:26 ID:ms+qG0aB
          『ひとつに私の予言が当たるのは』(無論、能力者
ゆえに『当たる』んだけども)

 「実現しても不思議ではない、「合理的な物事」を予言するからである」

エドガーケイシーとか、その手の人たちは

『たとえば、キリストの再臨とか、たとえば、大陸の沈没とか、たとえば宇宙人
 が地球人を迎えに来るとか』

    「元々、どう考えても「あり得ない事」を予言するから」

            『完全に外れるのである』

無論、能力者以外に予測不可能な事柄を当て続ける事は不可能なんだけど

       「予言を当てるひとつのコツがあるとすれば」

      『最初から「あり得ない」事は予言しない事だ』(大笑)
当たり前なんだけどね(エドガーケイシーの予言は、すべて、「荒唐無稽」であり、
誰が見ても「起こりっこない」事ばかりである。他の教祖の予言も)

「基本的に新興宗教の教祖は、「元々、起こりっこない」、出鱈目な予言を連発
 していく連中である」
『私のように、地味な予言をコツコツと積み上げて、「当てていく」方が
 人々の信頼も勝ち得るし、また、「神」としての己も証明出来るのだが』

      「彼らは単なる誇大妄想狂の目立ちたがり屋なので」
     『メンタル的にも、「真の予言」をする素地がないのだ』(繰り返し
言っておくが、無論「能力」もありはしないのだが。地味な予言だって、出鱈目
を言って、都合よくほいほい当たるものではないのだ)
610絶対神:2010/10/29(金) 21:54:22 ID:ms+qG0aB
           「で、真の予言能力があったら」

ワリとよく言われるように

    『人々の前にとくとくと出てきて本を出す事なんかしないで』

             「別の事をするさ」(大笑)

たとえば、「人生に成功する方法」なんぞを知っている人がいたとしたら(失敗者
がいるから成功者もいるのだから)

        『わざわざ人にそんな方法を教えたりはしない』(必勝法は、知ら
れていないからこそ「必勝法」なのであって、知られたら、対策が立てられたり
相手も同じ方法を使うので「勝率」は下がる)

『つまり、本当の能力者や、本当に「価値のある知識」を持っている人間は』

           「後は言わずとも判るだろう」w

新興宗教の教祖に、「ついていこう」とする

       『お前たちの思考回路の幼稚さには呆れる』(笑)

        「本当の能力者が「表」に出る事はない」
という事は、ちょっとでも頭が廻る人間なら、

         『誰もがあっさり理解できる結論である』

       「本当に価値のある特別優れた情報、神聖な情報が」

        『そこら辺りの本屋で売っている事はない』(笑)
611絶対神:2010/10/29(金) 22:00:50 ID:ms+qG0aB
           「ついでに言っておくと」

もし、私が本当に教祖だったとしても、

『自分の信者に対してすら、「自分に予知能力、予言能力がある事は言ってはいない」』

            「何度も言っているように」

 『現役の格闘家が、弟子にすら自分の一切の業を見せる事がないように』

    「「神」が信者に対してすら、「切り札」を見せる事はない」

         『能力者は、常に、ひとつかふたつ』

     「誰にも言わない、「切り札」を隠し持っているものだ」

               「特殊な能力をな」
厳しい事を言えば、

     『でなければ、「死活問題」になる事くらい判るだろう』
よっぽど強くなれば、ベラベラ喋っても、どうにも出来ないからどうでもいい
のかもしれないが

    「真の能力者が、自分の能力のすべてを自慢げに話す事はない」
612神も仏も名無しさん:2010/10/29(金) 22:08:23 ID:WCsPF0Mn
童貞スレ主!
613絶対神:2010/10/29(金) 22:23:05 ID:ms+qG0aB
 「予言者が人々の前に出てきて予言者である事を明らかにする事はない」

           『予言の最大の利点のひとつは』

         「その秘匿性、匿名性にこそあるからだ」

もし、表に出てしまったら、「自由に予言し、自由にふるまえなくなる」

      『情報は、希少だからこそ「価値を持つ」のであって』

      「一般に知られてしまったら、陳腐化して価値を失う」

超能力者というのは寧ろ、よっぽど能力が強くなれば別だろうが

 『表に出ない場合こそ、もっとも、その能力を活かす事が出来るのだ』

  「つまり、自分だけが未来の情報を知り、利用出来るからこそ」

        『最大限、その利点を活かせるのである』

まだ人に知られていない未来の情報を

         「わざわざ、人前にさらす馬鹿はいない」(私の場合は、
自分自身に「神」である事を証明するという最大の利益を生む目的があった
からしただけの事である)

繰り返すが、「予言者」が

      『その力を人前で表す事は、ほぼ絶対にあるまい』
614絶対神:2010/10/29(金) 22:30:43 ID:ms+qG0aB
             「つまり、能力者は」

            『自己保身と言う意味でも』

      『また、その能力を最大限に活かすという意味でも』

二重の意味で、

          「通常、『表』には出ないと考えられる」

自己顕示欲が問題であるが

「何度か叩かれれば、彼も「それをダイレクトに示す事がいかに危険か」は悟るだろう」

従って、

    『通常の意味での新興宗教の教祖が「能力者の訳がない」と』

              「断言できる」(善悪の問題ばかりではなく、
自分の利益の為にも、それが一番いいのだ)

私は逆に、もし、人が『永遠の救いに繋がる法』を知ったら

          「誰にも言わずに秘匿すると思うぞ」

           『ベラベラ人に喋る訳がない』(そもそも、無償で
無限に万人に永遠に提供されるものなど、『ありはしないのだから』)
615神も仏も名無しさん:2010/10/29(金) 22:31:45 ID:JDyVyrut
程度が低いな
616絶対神:2010/10/29(金) 22:36:56 ID:ms+qG0aB
       「つまり、能力者が自分を秘匿するのは当然」
という事と

   『更に、何かそんなに凄い法なり、知識なりが存在するのなら』

         「絶対に他人に言ったりはしないだろう」

という事

       『冷静に考えれば、両方とも当たり前の事である』

宗教の面白い点は、

「永遠に、無償で、万人に提供される無限の価値のあるものが存在すると信じ込んでいる点である」

『彼らは、「どこまで自分達にとって都合の良い思考をしているんだろうか?」』

   「ちょっと考えれば、「あり得ない」事くらいすぐ気づくのに」

本当に価値のあるものとは、

    『決して、『万人』に『無制限』に提供されるものではない』
617絶対神:2010/10/29(金) 23:13:39 ID:ms+qG0aB
            「ある意味、「宗教」って」

          『それがどんな種類のものであれ』

   「徹底的にまで、この世の現実に反した、「絵空事」だと思うよ」

    『ある意味、最初から破綻するのは、寧ろ、「当たり前」だ』

幻魔大戦とか、平井和正が書いている本(高橋佳子名義のやつも)を読むと判るが

     「よくこんなどうしようもない絵空事を信じられるものだ」
と思うね

  『本物の能力者なら、絶対言わないような事をどんどん言っている』

ある意味、「宗教」と「神」って

           「全然、「別」のものだと思う」(ある意味ね)

理想化されているというよりも

     『徹底的にまで「人間の都合に合わせられている」ものだ』

              「宗教の「神」は」
618絶対神:2010/10/29(金) 23:22:52 ID:ms+qG0aB
            「この世では「悪」が強い」

と、スチリチアル関係の人間はよくいうけど

 『そうじゃなくて、勝手に霊界とかいう綺麗事の世界を彼らが想像して』

         「その基準で、この世界をはかっているだけ」

ある意味、「ばかばかしい」

『架空の世界を作って、それがこの現実の世界より「上」であるかのように思い込んで』

        「それで、この世界を見下してどうするんだろう」

この世界を変える力すらない「霊界」なんかに、そもそもなにができるんだ?
ずっと前にこの板のスピリチアル関係のスレに書き込んでいた人が言ってたけど

『人間はスピリチアルが言っているように理想的にはなれないよと思って辞めた』

という言葉は、「正しい」

「大抵の人間はそんなに立派になんかなれませんし、また、立派になる事なんて『望みません』」
前に幻魔大戦を批評したところで書いたけれども

『何千年にも渡って、何百億人もの人々が努力して、実現出来なかった事を』

       「どうして自分達が実現出来るなんて思うんだ?」

            『お前らは「神」かっつーの』
結局、新興宗教の信者って

           「自意識過剰なだけなんだと思う」
619絶対神:2010/10/29(金) 23:32:41 ID:ms+qG0aB
             「聖書の面白いところは」

ある意味において、悉く真理を言い当てているところである

        『楽園から出た人類は「死ぬしかない」』(事実である)

         『人間が神になろうとすれば『滅ぶ』』(事実である)
ある意味、聖書は、

   「覚めた人間が非常にシニカルな視点で持って書いた部分がある」

アダムとイブも

『男女は対立し、女は男の支配から脱し、支配しようとするが、結局『男に支配されるだろう』』

        「という事をほかならぬ「神自身」が言っている」

           『そして、これもまた「事実」である』
宗教の教えというよりも

      『シニカルな現実がしばしば聖書には書かれている』

つまり聖書とは、神の啓示というよりも

          「長い間の人類の経験則なんだと思うぞ」

だからこそ、新興宗教の本ごときが

              『勝てる書物ではない』
620絶対神:2010/10/29(金) 23:35:15 ID:ms+qG0aB
             「聖書は古臭い教訓本だが」

            『だからこそ「正しいのだ」』(大笑)
621絶対神:2010/10/30(土) 00:14:57 ID:xwpdsInk
                「幻魔大戦は」

3巻あたりまでは比較的まともなんだが、巻が進むほど、宗教化していき
         17巻辺りになると「完全に破綻」していく
純然たる「カルト宗教」の話になるのである
井沢郁江がゲンケンの主宰になる辺りから、「完全に駄目になっていく」
東丈は、まだ、ましだったのだが
    「郁江は完全に宗教にどっぷりとつかった教義を唱えだす」(丈を
まるで「神」扱いする)
 「余りにも現実に反しているので、読んでいて不気味になってくるほどだ」
    『こんな事を信じ込んでしまうのは、はっきりと「危ない」』
誰だって、「違和感」を覚えるはずだ
       「精神のバランス感覚が警鐘を鳴らすはずである」
幻魔大戦は、典型的なスピリチアルカルト宗教を扱った書物である
          『人の理屈で、「神」ははかれない』
ゆえに、
       「理性的に書かれた「宗教書」には気をつけろ」w
       『本来、「そんな書物」は『あり得ない』のだ』
「前から言っているように、「正義」だの「神」だのは「ない」として生きて
 いった方が」
          『逆に、正しい生き方に繋がるよ』(フェミニズムなんて
中世のキリスト教「そっくり」ww)
    「大人なら、それなりに覚めた懐疑的精神を持っているはずで」
ある意味、「聖書」のある部分は、
     『理想を言わない、そういう覚めた懐疑精神に満ちている』w
寧ろ、聖書のある部分は、
       「はっきり理想をあざ笑っているように見える」
622絶対神:2010/10/30(土) 00:31:11 ID:xwpdsInk
           「たとえば、私のように本当に「神」で」

『修行を積めば、いずれ、全能になって「宇宙の支配者」に本当になれるとか』

    「洒落でない永遠の報いがあるような「特別な存在」でないと」

『高い地位についてもひたすら物事を我慢して「禁欲する」なんて生活に耐えられる訳がない』

       「何で欲しいものを我慢しなければならないの?」

あっさり手に入るのに、幾らでも楽しめるのに?

     『つまり、「ただ禁欲する」というのは人生を暗くする』

          「無意味で下らない事なんです」

元々、本当に「高次」の存在でない限り、「禁欲」には耐えられないし、本当の
事を言えば

              『耐える意味もない』
と私は思っています

         「本当に暗くて空しいよ、禁欲生活って」

超能力がましていくのが、はっきり判ってなければ

          『ストレスで潰れてたかもしれない』(大笑)
623絶対神:2010/10/30(土) 00:44:51 ID:xwpdsInk
             「単純に言った場合」

『人間として自然な感情や、求め、欲望を生涯押さえ込んで問題がない存在は』


          「元々、「人間じゃない」奴だけだ」

そういう意味では、

『私と同類でない限り、禁欲生活を世俗の中で、どんなに空しくても実践出来る奴は』


              「余りいないだろう」

正直に言おう。前から言っているように

             『人生、灰色で詰まらん』
624絶対神:2010/10/30(土) 01:11:25 ID:xwpdsInk
               「考えてみろよ」

     『禁欲生活っていうのは、「結局、神の花嫁」なんだぜ』

       「文字通り、「一生手をつけて貰えすらしない」」

     「男としての自分の欲望と感情を結局、ずっと押さえ込む」

            『どこが楽しいんだい?』(大笑)

おまけに「旦那」は

     「冷たいのなんのw なにがあっても助けてもくれないし」

           『やさしくしてもくれないし』

           「言葉さえかけてくれない」(まあ、神の言葉が聞こえたら
単なるヤバイ奴でしかないんだけどさw)

          「こんなのに耐えられる私って」

      『やっぱり、「神様」以外のなんでもないだろう』

          「一切の「幸福」を放棄してんだよ」

なんかよく考えたら

『神にささげられて、分裂病になって苦しんで、おまけに禁欲している私の人生ってなんなんでしょうか?』


625絶対神:2010/10/30(土) 01:16:51 ID:xwpdsInk
         「幾ら私が「超能力者」だからって」

   『人間としての感情を持っていない訳じゃないんだけどなあ』


  「「神」である私には「幸福になる権利」すらないんでしょうか?」

ふうん

         『まあ、もし、そうでも『別にいいけどね』』

           「単に「人間を超える」だけだから」
626絶対神:2010/10/30(土) 01:26:39 ID:xwpdsInk
            「かなり前に言ったけどさ」

マザーテレサがイエス様との蜜月みたいな九ヶ月間を最初に体験して、インドに
献身する事にしたって言うけど

               『羨ましいよね』

私ってさ、典型的な二世でさ

       「そういう宗教的神秘体験って一切ないんだよね」

私がする「神秘」とは

      『自分が「神」としての能力で起こす「奇跡」が主で』

そういう「キリスト教的な意味での宗教体験」って

            「まったくないんだよね」

まあ、こっちが「啓示を下すべき立場」なのだから

          『仕方ないのかもしれないけどね』

私、「神の啓示」を受けたり、「神秘体験」をしたり、「信仰の喜びに満たされた」
って事が

           「ほんと、殆ど一回もないんだよ」
627絶対神:2010/10/30(土) 01:50:28 ID:xwpdsInk
       「日本で、厳格なクリスチャンをやるのはさあ」

     『ある意味、「人として死ね」っていうのと同義だよね』

 「私の場合、「神」に出会わなかろうが、キリスト教に出会わなかろうが」

           『結局、自分が「神」なんだから』

       「こういう宿命からは逃れられなかったと思うけど」

困っちゃうのはさあ

   『私は「神」であって「宗教被害者」ではないって事なんだよね』

だから、「キリスト教」や、その「神」にさえ出会わなければ!
とか、普通の二世みたいには

              『いえないところ』ww
それは、真面目に困るなあ
628絶対神:2010/10/30(土) 02:03:49 ID:xwpdsInk
         「まあ、はっきりした結論があるとすれば」

  『仮に神がいて、そして、神が議論の余地無く正しかったとしても』

         「神に従う事、信じる事は「詰まらない」」

             『これは、はっきり言える』

       「たとえ、「神」の前でも、『堂々と断言出来る』」

まあ、「勉強」が楽しくないように

     『正しい存在に従う事が、そもそも楽しい訳ないけどね』

宗教の問題点は、

   「神に従う事が、さも幸せで楽しいように嘘をつく事なんだよね」

もう情報化社会でさ、昔と違って、辞めた信者の発言とかどんどん書かれる
んだから

          『もうその点について嘘言うのやめようよ』

          「日キとかの幹部にはっきりそう言いたい」

神はいるかもしれないし、正しいかもしれないが

        『少なくてもクリスチャンは「幸福」にはなれん』
629絶対神:2010/10/30(土) 02:12:53 ID:xwpdsInk
        「で、何年もクリスチャンをやってると思うのは」

          『もう死んだら解放してくれないか』って事

仮に神がいて、天国があったとしても

               「行きたくないよ!」

生きている内は、神に仕えるのは義務だから仕方がないかもしれないけど

           『死んだらもう解放してくれないか!』

もう、正直

               「顔も見たくない!!」
一生涯、神に誠心誠意奉仕するんだから

『死ぬ頃には、もう疲れって「神」に対してうんざりした気持ちしか持てないのは当たり前だ』

私は神だから「永遠に生きるけど」

人間だった、場合は、多分、神に尽くした報酬として

         「天国でも地獄でもなく『消滅』を望むと思う」

で、これって多分、生涯信仰を貫いただろう、多くのクリスチャンの

             『本音じゃないのかな?』(大笑)
我々は、別に根源的なところでは

      『天国に行きたいかたあんたに仕えてるんじゃないのさ』
630絶対神:2010/10/30(土) 02:20:36 ID:xwpdsInk
          「で、そんなあんたが牧師になるんだって?」

           『私はね。「キリスト教」の家に生まれて』

             「牧師になるべく育てられたの」

            『だから、ならなきゃいけないの!!』

判った?

         「10年後くらいには絶対になってるだろうね」

言ってみれば、「生まれながらに神に捧げられた「ナジル人」っていうのは」

            『本人の意思は関係ないんです』

私は、「生涯、神を夫として独身を通して禁欲的に牧師として生きるでしょう」
631絶対神:2010/10/30(土) 02:28:30 ID:xwpdsInk
            「創価学会の二世でさ」

池田の護衛になるのが夢だったって言って棄教してHP作ってるのがいるけどさ
     「信者に子供の頃から池田会長に捧げられて恵まれている」
って言われて
              『冗談じゃないです』ww
って書いてるけど

            「はっはっは」と笑っちゃった
私は彼と違って、「棄教」もしないし、「自分が神」なんだけど

         『それでも「はっはっは」と笑っちゃった』
池田は俗物だけど、イエスがそうかどうかは誰も判らないし

     「第一、創価学会と「キリスト教」じゃ比べ物にもならない」
蚤と巨象だよ
            『でも、あれは笑っちゃったな』
私もよく言われるんだ

「生まれながらのクリスチャンで幼児洗礼受けて、牧師を目指しているから」

      『なんか、恵まれている「神聖な子供」みたいに』(大笑)

           「確かに間違ってないよ」(私は、事実、「神聖」な存在)

うん、

            『でも、釈然としないなあ』(大笑)
632絶対神:2010/10/30(土) 02:56:26 ID:xwpdsInk
                「さて」

ここに入り浸っても仕方がないので

    『とりあえず、また一週間くらい来ないように努力しよう』

バイバイ
633絶対神:2010/10/30(土) 12:34:50 ID:xwpdsInk
            「努力は無駄になった」(大笑)

まあ、しょうがないから、一通り、パトスだのケリュグマだのを吐き出すまで

        『ここに宗教的な事を書き連ねるとしよう』w

やる事あるのに、さぼりまくって、留年するかもしれんなあ……

              「まあ、いいや」

大学出て無くても、牧師にはなれるし
634絶対神:2010/10/30(土) 12:37:35 ID:xwpdsInk
           『思想家は世の中を変え得ない』

たとえば中世とか古代とか、第二次世界大戦あたりとか、1980年代あたり
までは

「ワリと極端な時代だったから、極端な考えが受け入れられやすい傾向があった」

だが、もう情報化時代になって、誰でも自由に世界に意見を発信できるように
なった現代においては

      「アンケートをとるまでもなく、民意は大体判る」

つまり、
 『意見は希釈化、平均化されてしまい、極端な意見は淘汰されてしまう』
(本来、それが「健全」なんだが)
635絶対神:2010/10/30(土) 12:47:15 ID:xwpdsInk
たとえば、
               『死刑廃止論者』
というものがいるが
            「日本では敗北し続けている」
理由は単純で
        『明らかにバランスを欠いた極端な意見だからだ』
「はっきり言うと、狂信的な人間が極端な事をわめいているだけの話だからである」
そもそも、正当な動機なく、残虐に人を殺した人間を
    『許すという行為は、不合理であり、「宗教」なのである』
死後や神がいるのなら、魂の永遠が保証されているのなら
「それもアリだが、そうでない場合、「決してやってはいけない事」となる」
(だからキリスト教国では、比較的あっさり、死刑が廃止される)
何がなんでも、「人殺し」を活かそうとする精神というのは
       『はっきりと異常だし、狂気に満たされている』(当たり前
だが、人間の命に絶対の価値など元々ない。ましてや、凶悪犯罪者の命の
価値は更に軽い)

          「宗教と現実は区別されるべきである」
何故、思想家が世の中を変え得ないかというと

「要するに思想というものが、何かを絶対視、神聖視する宗教でしかないからだ」
(たとえば、フェミニズムにとっての「神」とは「女」の事である(本来、一神
教の神は男でも女でもない、「人間を超えた存在」である))

『思想というものは、元々、自分の陣営に属するものだけを救おうとする視野狭窄
 なものでしかないのである』

       「だから、「思想家」が世の中を変える事はない」

            『少なくても「現代」では』
636絶対神:2010/10/30(土) 12:59:40 ID:xwpdsInk
         「で、フェミニズムがもっとも駄目な点は」

       『本来、人間を超越した神聖な「神の領域」を』

  「下らない、男女の利権争いにまで「貶めて」しまうところである」
一神教の神は、本来、「性」を持たず、そんなものとは無関係の領域にいる

 『だが、フェミニズムはそんな超越的な世界ですら「女」を持ち込む』

    「低次元な性的闘争の場として宗教を腐敗させてしまうのである」

  「男女同権主義者は、徹頭徹尾、「どこまでもどうしようもない」」

       『魂が腐敗した地獄に落ちるべき者たちである』
差別されるものが権利を勝ち取る争いとはとどのつまり

       「単なる、利権争いでしかない、という事である」
それを言うのなら

       『元々、この世に正義の戦いなんてあり得ないけども』

   「つまり、彼らは「神」をすら、自分達の為に「利用」するのだ」
寧ろ逆であり、

『フェミニズムこそが、自分達の利権の為に「神」や「宗教」を利用しているのである』
彼らは元々、自分達の利権争いにしか興味がない為

           「超次元的な領域が理解出来ない」

     『元々、女は愚かな生物であり、霊的なゾンビである』という事を
フェミニスト自身が、自ら、証明してしまっているのである
637絶対神:2010/10/30(土) 13:21:25 ID:xwpdsInk
「我々は元々、イエスや聖書を崇める為にクリスチャンになった訳ではない」

  『そうではなく、全知全能の永遠の絶対者を崇めたかったはずだ』

そして、その言葉が聖書であり、それがイエスであると教えられたから

     「イエスと聖書を信じているだけだったはずなのである」

 『その点に関しては、宗教学者や聖職者の詭弁に惑わされる必要はない』

         「本質は、飽くまで「絶対者である神だ」」

            『イエスでも聖書でもない』

本来、クリスチャンとは「そういうものだ」(私は別に、親への義理立てから
クリスチャンになった訳じゃないぜ)

「我々がイエスや聖書に関心を持つのは、『飽くまで「神」との関連においてである』」

「その点、文献学者や宗教学者のそれとは『根本的に違う』という事をはっきりさせておこう」

    『原理主義の原理とは、「宗教の根本原理の原理」なのだよ』
638絶対神:2010/10/30(土) 13:39:11 ID:xwpdsInk
              『所謂、普通の信者と』

        「リベラル派とか、聖職者とか、宗教学者は」

        『何度も言うが、『根本的に違うもの』である』

神との出会いというが

      「我々が、「神」と直接出会う事など「永遠にない」」(まあ、
お前たちは、今、「はっきりと出会っている」けどね)

『つまりさ、「神」の根拠が、「人間の主観」じゃどうしようもないって事』

  「山に登ったり、何かをしたりして「神の存在」を確信したとしても」

『そんなのお前だけに通用する、「お前の思い込み」でしかないって話なんです』

「真理とは、客観的に証明できて、普遍的な要素を持っているから「真理」なの」

             『当たり前なんだけどね』

だから基本的に

      「リベラルや、宗教学者や聖職者と「信者」とは」

            『根本的に別のものなんです』

  「信仰とはあくまで、「他人の言った事を信じる事」なのですよ」(ある
意味、『主観』は介在しない)
639絶対神:2010/10/30(土) 13:51:39 ID:xwpdsInk
             「ある意味においてはもう」

『宗教においては、「文献学者」や「宗教学者」や「神学者」「聖書学者」は』

            『不要といえるかもしれない』

    「いまどき、経典が真実と思っている人間はいないし、従って」

          「聖書に基づいて何かを言われたところで」

         『微塵もきく気になどなれはしないのだから』(笑)

ある意味、彼らは一体なんなんだろうと思う

            「少なくとも、日本においては」

       『彼らは、「キリスト教」の「寄生虫」でしかない』

神がもし、神学を許すなら

             「私は、「神」を捨てるよ」

ある意味、現代のクリスチャンは

           『「神」に対しても容赦がない』
640絶対神:2010/10/30(土) 13:57:36 ID:xwpdsInk
             「一言で表すとするとね」

         『神という存在は、たとえ、いたとしても』
 
       「何が言いたいのかさっぱり判らない存在である」
641絶対神:2010/10/30(土) 14:08:37 ID:xwpdsInk
               「じゃああなたは」

『訳のわからない、さっぱり判らない、いるかいないかも判らない存在に仕えてるんですか?』

              「はい、その通りです」

              『馬鹿じゃないんですか?』

            「うん、自分でも「馬鹿」だと思う」

最近良く思うのは、

   『自分ってひょっとしたら、「単なる馬鹿」なんじゃないかなあと』

まあ、私の場合、証明したように「単なる馬鹿」なんて存在じゃない訳だけど

     「飽くまで、「クリスチャン」としての話に限定すると」

『単に親に洗脳されて、訳のわからないものを信じ込まされて、損ばかりする
 戒律を聖人として守り続けている』

         「単なる馬鹿なんじゃないかなあ」と思うようになった
642絶対神:2010/10/30(土) 14:17:33 ID:xwpdsInk
     「幸福の科学の暴露本、虚業教団に書いてあったけどさ」

大川の神託結婚で、結婚されられたカップルは一組しか残っておらず、全員
破綻したって書いたあったけど(そのカップルも棄教はしている)

 「そいつに子供が出来たら、自分たちの馴れ初めをどう説明するのかね」w

             『恥でしかないじゃん』(大笑)

私が子供だったら、そんな結婚の結果生まれてきたなんてやだよ

    「単なる集団見合いとかなら時代によっては当たり前だけどさ」

カルト宗教の教祖の命令で結婚して、結果として生まれてきて

          『しかも両親はやめてるんでしょ?』

        「自分って一体、なんなんだって思っちゃうね」

私も母親に

     「父親を愛していた訳ではなく、信仰のゆえに結婚した」
ときっぱり言われた時は

            『かなりショックだったよ』(大笑)
643絶対神:2010/10/30(土) 14:23:23 ID:xwpdsInk
『あなたは、神やキリスト教にかなり不満があるようですが辞めようとは思わないのですか?』


              「毎日思ってるよ」(笑)

      『多分、辞めないだろうし、牧師になるだろうけど』

       「毎日、辞めたいと思っているのは事実だ」(大笑)

本音なんてね

         『こんなところでしか言わないものなのさ』
644絶対神:2010/10/30(土) 14:40:47 ID:xwpdsInk
         「元々、私は奇態な性格をしているので」

教会内部でもかなり浮いているし、ちっとも馴染んでいない
前にも書いたが、役員から

 「あなたが牧師の跡継ぎでなければ教会から追い出しているところです」

と面と向かって言われた事すらあるくらいだ(笑)

で、私は、私の父の教会のアーチャリーなもので、その性格の奇態さとあいまって

              『ワリと有名である』

私の父の所属する教団なら、大抵、どこの教会の集会に出席しても

               「ああ、君ですか」

と知らない奴のひとりかふたりから声をかけられる

          『無論、良い意味で有名なんじゃない』

           「あの牧師の問題にある有名な息子」
という意味で、有名なだけである

大抵のそれなりに年いった牧師は

           『皆、一方的に私の事を知っていて』
どこに行っても、私の性格は知れ渡っている

   「これじゃ、牧師にでもならないと目立つ性格につりあわなくなる」
645絶対神:2010/10/30(土) 14:54:47 ID:xwpdsInk
      「ああ、ここに書き込んで貴重な時間が失われていく」

いい加減キリをつけたい
前の前の前は9日間、辞められて、その次は2日ほどやめられたのだから
段々、やめられるようになってきているんだろうけど

結論としては

     『私は奇跡を示せたし、自分が神である事を証明できた』

これでいいじゃないかね

         「この男は何を納得していないんだか」w
我ながら、自分の偏執さ加減に嫌になっちゃうな

 『お前は確かに神様だよ。この宇宙の永遠の支配者に本当になれるさ』

            「一体、なにが不満なんだい?」

         『神話上の存在である以上の、何を望む?』
646絶対神:2010/10/30(土) 15:28:08 ID:xwpdsInk
             「私も分裂病患者だが」

正直言って、分裂病患者は扱いかねる

          『夜中でも平気で電話をかけてくるし』

  「大学に行ったり、何かやっている時でも無遠慮に電話をかけてくる」

そして、「これから講義がある」とか、「今、○○をやっている」とか言っても

      『まったく無視してあっちの用事を押し付けてくる』(俺と講義
とどっちが大事なんだ! というレベルである。いつからお前と俺とは「恋人」
になった)

       『おまけに、地方に行く用事があった場合でも』

     「もうちょっと予定を遅らせて、俺の家に数日来ないか」
とか訳のわからない事を言ってくる

            『まったく冗談じゃない』
あいつらを見ていると、

「私が、他の人間にどう見られているかよく判って、自分ながらうんざりする」
(もっとも、私はあいつらほどの事はなにもしてないけど)

    「自覚してるんで、必要以上に人と連絡とらないようにしてる」
(遊びで電話したり、メールしたりするのはあるけど、大学とかの友達なんか
は私が病気だとは知らない)
647絶対神:2010/10/30(土) 15:35:21 ID:xwpdsInk
              「分裂病患者は」

同性であろうが、なんであろうが

 『こちらを恋人扱いし、母親扱いし、奴隷扱いし、小間使い扱いする』

 「要するに自分の感情と用事と思いのすべてをこちらに押し付けてくる」

       「私は男であって、母親にも、恋人にもなれない」
女であっても、あんな連中と結婚するのは、ごめんだ

要するに、彼らは「奴隷」が欲しいのだ

『ああ、そうだよ。私もアパートに兄弟とか友人がしょっちゅうやってきて』

           「家事は彼らがやっているさ」

ああ、判ってるよ

       『私だって、兄弟を顎で使っている事くらいはね』

        「でも、断じてやつらと同じじゃない!」
料理も、友人や兄弟に毎日のように作らせている事もあるよ
皿洗いだって、しないさ、私は

 『別にいいじゃないか、「神」で、「教祖」で、「跡継ぎ」なんだから』
よしんば、私が兄弟や家族や友人を「奴隷」として利用しているとしても

            『私は、「彼ら」とは違う!』

     「私には、人をこきつかう、「権利」があるんだ!!」
648絶対神:2010/10/30(土) 15:41:03 ID:xwpdsInk
           「友人や家族に家事を一切させて」

  『料理まで作らせて、大学にも行かず、一日2chばかりやってる』


ああ、そうだよ!

        「典型的な精神障害者の引きこもりだって」!

           『なんとかしねーとまずいな本当』

大学きっちり行かないと……
649絶対神:2010/10/30(土) 15:44:28 ID:xwpdsInk
             「うん、決まりを作ろう」

これからは、「土曜」以外、2chをやらない事にしよう

         『平日、講義がある日は基本的に大学に行く』

更に、教祖の仕事をやる

           そして、日曜の午前中は教会に行き

午後などは教祖として活動する

               「そうしよう」
650絶対神:2010/10/30(土) 19:35:35 ID:xwpdsInk
『要するに「宗教」の問題点は、不自然に人と人とを結び付けようとする事である』

     『この世の大半の人は、「兄弟」でも「仲間」でもない』

             「ただの赤の他人である」

          『元々、関わらなければ争う事もない』

      「不必要に関わろうとするから「争い」が生じるのだ」

『つまり、「世の人々を救おう」としたり、信者同士でも強く結びついたり
 しようとする』

          「要するに、はっきり言っておくが」

       『集団が、強く結びつく、団結するという事の本質は』

             「ファッショなのである」

ある感情の高ぶりとかで、

 「一時的に仲良くなったり、結びついたりするのは自然かもしれないが」

    『社会全体がずっと団結しているのは「ファッショ」である』
で、宗教は、それがいかなる形態のものであろうと

 「不自然に人と人とを社会的に結びつけよう、団結させようとするので」

         『しまいには絶対にファッショになる』
ある程度、他人に冷たい事、他人に対する無関心と不干渉は

        「社会が健全である為に『絶対必要』なのである」
651絶対神:2010/10/30(土) 19:40:38 ID:xwpdsInk
    「要するに、向上心とか、社会を改善しようとする心を」


              『必要以上に持つと』

        「その社会は事実上、「ファッショ化」する」

        『誰か特定の支配者が君臨する場合だけではなく』

            「「思想」が独裁者になる」

だから、社会には、ある程度、「遊び」を許容する

              『はばが必要となる』

昔から言われているように

         『完全に理想的な世界には誰も住めないし』

もし、聖人だけで構成されている町があったとしたら

          「そこは『地獄』と呼ばれるだろう」
652絶対神:2010/10/30(土) 19:46:59 ID:xwpdsInk
                「つまり」

           「人はどうすれば良くなるのだろう?」

とか

           「社会はどうすれば向上するのだろう?」

とか

        『常に考えている人間は「有害な人間」である』

「宗教はそれ自体では、結局、社会全体を規定する基準になってはいけない宿命を背負っている」

             『非常に有害だからだ』(この場合の宗教とは
共産主義、社会主義、フェミニズムなどの「思想」も含む)

     『おおよそ、なんらかの理想を追求し、遊びがないものは』

              「有害である」(ひとつに民主主義が他の政治
制度に勝ったのは、この「遊び」があり、ある程度、清濁併せ呑んだからで
ある)

   『だから「聖人」の生き方は、褒め称えても真似してはいけない』

           「それは社会を破壊する」(だから、大抵、聖人と
いう存在は、一度は、「社会的には抹殺されている」。彼らの思想が、その
まま、社会に反映される事は、ほぼ絶対にない)



653絶対神:2010/10/30(土) 19:52:49 ID:xwpdsInk
              「神の教えは」

元来、「完全に清らかなもの」だから

    『そのまま実行すれば、大抵、信者を「自殺」に追い込む』

ゆえに、「原液」を薄める必要がある
伝統宗教は、原液が薄められているので比較的安全だが(つまり、穢れている
という事だが)

   『新興宗教は「現実」を理解しない為、しばしば「有害」である』

しばしば、伝統宗教は、新興宗教から、「その腐敗」と「世俗化」を「純粋
でない」と非難され、「かっこうの攻撃対象にされるが」

   「教えが希釈化されるのは、それなりの理由があるからである」

     『子供には判らない事も、大人には見えているものだ』
本来、新興宗教は伝統宗教を「親」として学ばねばならないところを

        『最初から否定する反抗児として誕生する』

     「我々は、それをある程度、余裕をもって、笑ってみている」
大人になるまでに、

              『誰もが通る道だ』
654絶対神:2010/10/30(土) 20:11:53 ID:xwpdsInk
         「だが、「神」を信じていないものは」

 『当たり前だが、当然のケジメとして「未信者」や「棄教者」よりも』
「つまり、「世俗の人間」よりも、ある程度、清らかに生きる必要がある」
        『どう考えても、穢れた生活はNGであろう』
それと、「クリスチャン」より、「天国に近い存在はいない」

          「無神論者でも、真面目な人はいるが」
『それは単に、今、解説したように『偏った人間』にしか過ぎないからだ』

     「彼らは永遠性を保証してくれる「神」を持たないゆえ」
        『善や倫理に偏れば、「ただの狂信」となる』
つまり、真面目であればあるほど、誠実であればあるほど、精神と現実への
対応力のバランスを欠いてしまうので

            『寧ろ、彼らは「地獄」に近い』
当たり前だが
       「クリスチャンほど『天国』に近い存在はいないし」

        『でなければ、「キリスト教」に意味はない』
どのような意味でも
         「我々の聖別は『異教徒』に優先する」

永遠と完全を保証する「神」を持たない限り

           『天国への保証は存在しない』
なぜなら、「天国」は「俗人」にとっては「地獄」であり

『そこで生活出来るのは、「神」か、「神によって作り変えられた完全な人類」しか
 いないからである』
655絶対神:2010/10/30(土) 20:13:19 ID:xwpdsInk
          上は、「神を信じている者は」ね
656絶対神:2010/10/30(土) 20:17:09 ID:xwpdsInk
            「上記に例外があるとすれば」

              『「私」の信者だが』

これは事実上、「キリスト教理論」と同じである

       「永遠と完全を保証する「神」が実在するからだ」

そして、恐らく

            『私以外に「神」はいない』
657絶対神:2010/10/31(日) 11:30:23 ID:54Gzybnr
    『どうももうちょっと宗教的思索をしないとならないらしい』

ならば開き直って、すべて書き尽くすまで書いてしまおう
留年してもいいや、どうせ病気で普通に就職なんて出来ない訳だし
658絶対神:2010/10/31(日) 11:38:16 ID:54Gzybnr
           「宗教以外に道徳の根拠はない」

科学は物理法則を言ったもので、事実上、人間の価値観、道徳を立ち上げる
事が出来ない
また、この世界には元々、善悪なんてないので(生物界の法則としては弱肉強食
と適者生存という、「悪魔の論理」しか存在しない)
     『元々、理性や自然科学で道徳を作る事は不可能である』
無神論者のおかしいところは、「神」や「宗教」に反感を覚える余り、この
明白な事実に気づかないところである
 「はっきりしている事は、善悪なんて幻想であり、フィクションであって」
『そもそも存在もしないものを人間の理性で作る事は不可能であるという事である』
したがって、
 「善悪の根拠には、絶対に不合理な無根拠の存在を持ってくるしかない」(
元々、天災でどんどん死ぬ事からも判るように、「人間の命」にすら価値なんか
ない為)
無神論者の理屈を借りれば

「元々、この自然界のシステムが完璧なら、「殺人」など行えないし、「宗教」など
 生まれる訳もない」w
 『元々、多くの民族が「宗教」を道徳の根拠として持っている事じたいが』
「お前たちの言う「理性」なるものが「役立たず」である事を証明しているんだよ」
(大笑)
       『ある意味、真のクリスチャンとは、一切を判って』
   「そして、科学ですら一切を皮肉な目で冷笑している存在の事だよ」w
        『別に「神を愛している」人間の事でなくな』
お前たち人間が、「この世界にとって」、なんら価値がないゆえ
  「人間に価値を持たせようと思えば、「神」を持ってくるしかない」
たとえ、どんなに悪意に満ちた存在であろうが

         『自然界がお前たちの味方を一切しないので』

          「人間の味方は「神」しかいない」
659絶対神:2010/10/31(日) 11:45:31 ID:54Gzybnr
           「無神論者のおかしなところは」

『人間が「理性的な生き物」であり、「理性で一切の物事が解決できる」と思い込んでいるところである』
 「それこそが「神」と同じ、「無神論者」の「宗教」そのものであろう」

    『元々、「善悪」だの「生きる為の基準」などというものは』

    「架空のものであり、根拠なんぞなく、「皆不合理」である」
人を殺してはいけない合理的な理由は

      『せいぜいが「自分も殺されるから」程度でしかない』
もし、殺されても構わないのなら

          「そもそも、善悪は完全に存在しないし」
人間は、「単なる気まぐれ」からも「虚無的な心情」からも

            『幾らでもそう思い込める』

「神や宗教を根拠にしないでも、人は幾らでも人を殺せるし、これからも殺し続けるだろう」

つまるところ元々

  『善悪なんてものは、すべて『感情論』であって、それ以上ではない』

    「無神論であろうと宗教であろうと、『これに例外はない』」

別に「人類全員を殺して悪い、絶対的にして合理的な理由など元々存在しない」
660絶対神:2010/10/31(日) 11:57:19 ID:54Gzybnr
              「前に言ったように」

          『もし、私が「神」だとするならば』

   「神とは、自然界や宇宙の過酷な環境から「人類」を守る為に」

長い間の人類の願望と苦しみが生み出した

            『人類の突然変異であろう』

したがって、この宇宙の中で、不条理な環境からお前たち人類を守護できるものは

             「「神」しかおるまい」

この環境とは、自然界の天災などの物理的な事柄だけを意味せず

    『恐らく、どうにもならない「人生の不条理さ」も含んでいる』(文字通りの
運命か)

もし、私の力が十分に強くなり、お前たちが私に対して強い信仰を持つのなら


          『私は、お前たちを守護するだろう』(まあ、信仰など
持たんでも、人類全体の危機に対しては、人知れず守護してやるが)

661絶対神:2010/10/31(日) 12:01:42 ID:54Gzybnr
「「神」は人類がどうにもならない時に、救いを求める存在であるゆえに」

  『必然的に、自然や宇宙、人生の不条理の『敵対者』となった』

ひとつに一神教が異教に排他的なのは、恐らく、遥か昔に「宗教がいがわしい
もの」である事に気づいていて

「ひとつの絶対的基準を作って、「それ以外の迷信」を排除しようとした為だろう」

迷信も、ひとつ信じるだけなら、人生の基準となりえるが

   『無数に無秩序に信じるのなら、それこそ「惑わし」でしかない』
662絶対神:2010/10/31(日) 12:11:01 ID:54Gzybnr
            「無神論者は「神」を否定する」

以上のように、人の倫理とか理性とかいう事を持ち出してくる範囲内において


        『元々、「無神論」に根拠は「存在しない」』
無神論が正しい事があるとすれば

     「単に善であって愛である全知全能の神など存在しない」
という一点だけであるが

『ちょっと考えれば判るが、「それは単に人類の希望を潰しているだけである」』

「どちらにしろ無神論が、人類の倫理の構築に積極的に役に立つ事はまったくない」

『理性的で懐疑的な人間は、寧ろ、「無神論の方こそ」受け入れないであろう』

現代人は無神論者になっているというよりも

     「どっちかというと不可知論者になっているように思える」

もう19世紀ほど、

『人類は自分達の理性が希望に満ちたものだとか、役に立つものだとか、絶対のものだとか思っていない』

663絶対神:2010/10/31(日) 12:24:41 ID:54Gzybnr
               「宗教の問題点」

物事の失敗は、「対比をさせ、どちらかが正しく間違っている」とする事である
        『私は宗教を否定もしないが肯定もしない』
「私は、『宗教』にとても期待をしていたし、真剣に神に仕えたいと思っていたが」

               『裏切られた』
      「私は、「無限の善意に満ちた神にいて欲しかった」が」
                『裏切られた』
クリスチャンは皆、大なり小なり
        「神に裏切られた心の傷を持っているものだ」
その度合いは人によって違うだろうが

          「決して、神を信じる事は幸せではない」
     『神は、我々をまったく無神論者と同じように扱うので』
  「我々クリスチャンは、どちらかというと冷笑的で皮肉な人間になる」

      『決して、善意に満ちた優しい人間にはならない』
私は無神論を信じないが
         「同時に、宗教を手放しで褒めもしない」
だからこそ、

  『せめて、「クリスチャン」に最後の救いくらいは与えてやりたい』
           「私は「キリスト教」を肯定するが」
それはその内容によってではない(まあ、ある程度、それもないとは言わないけど)

『この無神論が支配する世界で、クリスチャンをするというのがどれほど苦しい事かを』

              「知っているからさ」
664絶対神:2010/10/31(日) 12:33:19 ID:54Gzybnr
            「こう言ってはなんだが」

この間、幸福の科学統合スレで書いたように

        『私は、「神」を信じるという事そのものは』

             「心の底からあざ笑うよ」

何故、クリスチャンを救おうと思うのかと言うと

         『恐らく、「単純に仲間」だからだろうさ』

だから、「異教」に対しては、当然、「限りなくシビア」になる

私は「宗教」を認めているのではない

       『そうでなくて、「キリスト教」を認めているのだ』
665絶対神:2010/10/31(日) 12:50:50 ID:54Gzybnr
               『要するに』

「「宗教」の問題点は、「神」が我々クリスチャンを助けないところにある」

誰だって、最初は理想的な人間になろう、人に対して優しくなろうと思って
キリスト教を信じる訳であるが

  「たとえばさ、私なんかキリスト教を批判されると切れるでしょう」(笑)

つまりねえ

             『普通に腹が立つんですよ』

神が、特別に寛容になるように、「精神的な力」を送ってくれないんです

      「宗教の殆どの問題は、教義じたいにあるのではなくて」

『実際に「神」が「奇跡」や「摂理」で信者を助ける事がない事に起因しています』

幾ら批判されても、幾ら悪口を言われても、寛容に謙虚になる力を神が送ってくれるのなら

        『クリスチャンは宗教的な事で争いませんよ』

          「でも、「普通に腹が立つんだもん」(笑)
これが『大問題』なんだよねえ

666絶対神:2010/10/31(日) 12:57:59 ID:54Gzybnr
             「19世紀の無神論者は」

人間の理性を根拠にして社会秩序を築こうとした共産主義と社会主義が

     『どういう末路を辿るのかまったく予想出来なかった』

恐らく現代人の多くは

「人間の理性を根拠に、社会秩序を、宗教や神と無縁に築けるとは本気では思っていないだろう」

神を信じる事はないにしても

          『人間の理性だって大して信じちゃいまい』

人間は20世紀を経験する事によって

   「結局、この世が不条理なものである事をほぼ完全に理解した」

神を信じる事はないにしても

 「その有用性を完全に否定できるという思い込みは一般的に払拭された」
667絶対神:2010/10/31(日) 13:03:54 ID:54Gzybnr
    「つまり、人間は知識を得れば得るほど価値観は多様になり」

        『最終的には「善悪の観念もばらばらになって」』

       「社会秩序の維持すら困難になる事を理解し始めた」

            『信仰は無知によって成り立つが』

「そもそも、社会秩序とは、その基盤になるものへの盲目的信仰によってしか成り立たないものだったのだ」
(元々、いかなり倫理にも絶対的根拠が存在しない為)

逆に言うと、「神」や「宗教」とは、遥か昔にそれに気づいた賢者によって、
社会秩序を破壊しない為に作られた

               『創造の産物である』

           「つまり、殆どの民衆が無知でないと」

『元々、何万だの何億だのという膨大な群れを統率する秩序を築く事は「不可能」だったのである』

「神がいないという事は、人間の社会的アインデンティティクライシスであり」

現実的に言って、人間はそういう状況に長い間は耐えられない

  『だから、現代人は、自分自身を騙し、欺瞞する必要がある訳だ』
668神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 13:08:00 ID:fy4u3om3
発言
669絶対神:2010/10/31(日) 13:09:44 ID:54Gzybnr
               「単純に言うと」

           『人類が余りにも増えすぎると』

群れを分派させて他の星に送り、数を減らすか

     「あるいは、再び、「独裁的封建時代」に逆戻りさせるしか」

       『社会秩序を維持する手段はないという事になる』
恐らく、この私の考えは、正しい
そもそも、群れというのは共通の規範がないと秩序を失うので(そして、客観的に
して合理的な真実の倫理など存在しないので)

「群れの多くの者は秩序基盤を疑わない程度には無知である必要が絶対にある」

理屈が堂々巡りをするようだが

『誰かが、今の世界を根底から壊して、民衆がある程度無知でも問題ない社会にする必要がある』

後進国はそれが当たり前な事に出来ているが

     「先進国の政治体制そのものを変える必要があると言える」

これが「正義」なんだと「真理」なんだと

『強弁出来る絶対の力を持った権力者の存在が、余りにも群れの数が増えすぎた場合不可欠になってくると思われる』
670絶対神:2010/10/31(日) 13:22:47 ID:54Gzybnr
           「その点、一神教は理想的である」

多神教においては「神」は権力者そのものであって、両者は分離できない(
日本神話では天皇は「神」)
したがって、権力者の暴走は即ち、神の暴走であり、『どうする事も出来ない』
だが、一神教においては、「確かに、「神」は権力者に利用されはするが」

            『権力者そのものではない』
それどころか、まったく高次元の別個の存在である
「つまり、権力者が暴走した場合、逆に「神」を根拠に権力者を粛清する事が
 あっさり出来る」
『本来、一神教は、政治的な要素としては、多神教よりも、遥かに自由度が高い
 理想的なものである事が判る』
つまるところ、「倫理規範」としては

         『世界は一神教に支配される必要がある』(現実にそう
なっている)
「ある意味において、人間はこの神無き世界で、可能な限り正しい選択を意図
 的にか、なんらかの必然でかしているのである」

『世界はキリスト教に支配されるべきであり、今後もそうであり続けるべきだ』
          「そして、おおむねそうなっている」
問題は、「科学」と「不幸な現実」との「齟齬」である

        『これを解決する手段がたったひとつだけある』

     「実際に奇跡を示せるやつを、名目上の支配者にする事さ」(大笑)

      『言ってみれば、ドイツの大統領みたいなものにね』
671絶対神:2010/10/31(日) 13:37:44 ID:54Gzybnr
             「ついでに言っておくと」

『別に人間は神が作ったものではないので、生来、善に従うように設計されていない』

       「つまり、人間がある存在に従い続ける為には」

『絶対に、それに従う事によるメリットと、逆らう事によるデメリットを設けねばならない』
(刑罰とか裁判所や賞する事が一切ない社会はないし、あっても長続きしない)

「人間は所詮、進化した猿なので、高尚な倫理的観念のようには『動かない』」

     「天国」と「地獄」の観念は、社会秩序を維持する為には

               『絶対必要』

寧ろ、私、「宗教の基本システム」を作った人は凄い頭がよいと思うよ(無論、
作ったのは個人ではなく、長い間の経験則から生まれたのだから、人類の英知
と言ってもいいけどね)

 『それを否定する無心論者のモラリストって「ただの馬鹿」だと思う』

 「人間は自分を動かす為だって、ある程度、アメとムチの原理を使うさ」

        『でないと自分の為だって動かないから』
672絶対神:2010/10/31(日) 13:46:39 ID:54Gzybnr
              「罰しない神を人は侮る」

神がもし、悪を罰しないのなら、あるいは自身を冒涜する事を罰しないのなら
何をしても天罰がないのなら

        『人は、神を侮り、平気で悪事を行うようになる』(実際、
私がエロ漫画を読んでいるのも「このせい」である(大笑))

「だから寧ろ、悪事を起こった時に天罰を下すのは、人に物事の理非を教える『慈悲』であると言える」

    「人間も所詮動物だから、叩かれればそれが悪だと認識する」

少なくても、「神聖な領域を冒涜した時に」

         『理屈抜きの悲惨な神罰がない場合は』

「絶対に人は神を侮るようになるし、それは逆に人にとって悲惨な事になる」

       「神を冒涜する罪だけは、神罰を下さねばならない」


673神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 13:51:09 ID:TQN+lOvH
>>670
ん〜ん〜ん〜、だからそうやって決め付けないでほしいんですよ(怒)
かりに一神教が理想なら、キリスト教である必要ないじゃない!
イスラム教でも、ユダヤ教でもかまわないじゃないですか?
寝言言うなって言いたいです私。
674絶対神:2010/10/31(日) 13:58:25 ID:54Gzybnr
 「要するに、「人間」はそれ自体では、倫理を構築する事が不可能なので」

     『人間より「上」に、それを「支配」し、「規制」する』

             「重しが必要になる」

そして、誰もが用意に理解でき、有用であるものとしてのそれが

           『「神」であるという事だ』

ゆえに、最終的にはやはり、どうしたって倫理は不合理な面を含まない訳には
いかないのだから

      「宗教と社会倫理は完全に分離される事はないであろう」

寧ろ、「苦笑」しつつも、ある程度、社会は

        『宗教の有用性を認めざるを得なくなるだろう』
と思うよ
675神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 14:03:05 ID:TQN+lOvH
あなたは、なんでも早急に結論づけたがけど
数学や物理公式みたいに完全じゃなく
あなたの偏見により結論づけるよね。
そんなことが世の中で通用すると思ってるんですか?
あなた自ら神と名乗るんであれば、もっと人を説得する術を身につけないと
あなた自身、恥かくことになりますわ。
676絶対神:2010/10/31(日) 14:10:32 ID:54Gzybnr
          「つまり、無神論者のモラリストは」

『どうしたって、「人間が所詮は、高級な猿なのだ」という「事実」を都合
 よく見過ごしているという「問題点」があると思うよ』

寧ろ、科学的に言えば、生命なんて物質の集積体であり、ぶっ殺しても「悪」
でも「罪」でもない訳だから(物質としての状態を変化させただけで何も損なって
ない訳だから)

現にアインシュタインの弟子に殺人を犯して、裁判の時に

「自分は「人は殺していない」、「単に化学現象を停止させただけ」と言ったのがいただろう」

つまり、元々
「科学的、理性的に倫理を作るという考え方自体が、ナンセンスだけどね」
(社会科学は「科学」じゃないとか、「無用の用だから」とかよく言われるだろ(笑))

      『どうして、「理性」を重んじる「科学的」な人たちが』

「人間がそもそも、善とも倫理とも無縁のエテ公の親戚だという事実を認めないんだい』w

不思議な事でありますなあw
677絶対神:2010/10/31(日) 14:21:45 ID:54Gzybnr
           「つまり、単純に言ってしまえば」

    『本当に神が終末を齎して、世界を作り変えでもしない限り』

   「「そこ」に、永遠にして確定的な「答えなど無い」という事だ」

で、既に前に解説した理由によって

『無神論、つまり、サタンは、永遠に「神」に敗北する宿命を背負っている』

問題点は、要するに、そこで触れたように

  「「神」しか勝利者はおらず、誰も他に勝利できる存在がいない」
という事だ

たとえば、「天災」が一切を洗い流した場合、確かに「敵」も「無神論者」も
滅びるが

            『自分たちだって滅びてしまう』
敵さえ滅びればどうでもいいという暗い喜びの持ち主もいるかもしれないが

         「大抵の人間は、それには同意しないだろう」

      『神だけが永遠の勝利者であったとしても、意味はない』

それこそ、「ひとりで勝手にやってくれ」としか言いようが無い

「我々、クリスチャンが世に、ギリギリのところで、勝利できるのでなければ」

              『話にならない』
678絶対神:2010/10/31(日) 14:32:08 ID:54Gzybnr
             『単純に言った場合』

            「「キリスト教」という宗教が」

         『人類唯一の「宗教」になればいいだろう』

それはかなり不可能に近いかもしれないが
人類の三分の一もいる最大の勢力である以上は

           「絶対に不可能という程ではない」

  『キリスト教が人類唯一の宗教になれば、事態はかなり簡単になる』

ただし、「それでも問題はなくならないだろうし、世界は矛盾したまま廻っていく
だろう」

       「だが、無数の宗教が対立しているより「まし」だ」
679絶対神:2010/10/31(日) 14:48:50 ID:54Gzybnr
           「もし、私が超能力者であるならば」

そして、超能力者が他にいるならば

『そいつらと手を結んで、世界を統治するのがもっとも理想的なシステムになるだろう』

超能力者単体でも、十分に成長すれば、問題なく世界を支配できるだろうが

           「ある程度、予言が当てられる」
程度の今の私では、日本の支配すらおぼつかない

「だから、超能力者が複数いるのならば、そいつらと協力して世界を支配すれば」

      『お前たちにとって秩序維持に都合が良い事になる』

その場合、お前たちは我々、超越人類の「奴隷」になるが

             「大して問題はあるまい」

どうせいずれは、全知全能になった私に

             『支配されるのだから』

だが多分、

           「超能力者は「私」しかいないであろう」
680絶対神:2010/10/31(日) 15:00:18 ID:54Gzybnr
        「まあ、要するに、人類の希望というものを」

             『現実的に言うのならば』

      「科学法則に「ひび」を入れてやれば十分だろうし」

それが、この世界における

         『ギリギリの「神へのリアリティ」であろう』

実際問題、大陸を沈めたり、海を割ったり

             「出来ると思うかい?」(大笑)

         「予言が当たった程度で、満足しておけ」ww

この世の中には、ありふれた意味でない、偶然でもない、実際に特定の個人が

          「意識的に起こす「奇跡」があるんだよ」

         『それをお前たちの餌として与えたんだから』

                「満足しろ」
私は、何も与えないで、期待だけ与え、飢え死にさせる

          「人造の新興宗教の「神」でない」
681絶対神:2010/10/31(日) 16:59:16 ID:54Gzybnr
「元々、人類は、「宇宙の主人」になる、十分な能力も持たないくせに」

           『中途半端な能力しか持たず』

         「主人から見捨てられた「奴隷」である」

もし、人類を創造した「神」がいるのなら

       『なんらかの理由で、どこかに行ってしまったのだ』

   「なんらかの理由で、人類は「神」に見捨てられたのだと言える」

どちらにしろ、我々を創造した、「神」なり、「自然界」の「進化の法則」なり


   『無責任にも中途半端な能力を与えて、「我々」を『放置』した』

           「我々は、この無責任な親である」

    『「神」や「宇宙」や「地球」や「自然」に『恨み』がある』

    「我々は、このまま無秩序に飲まれて『滅んだり』はしない」

   「自然界だろうが、宇宙だろうが、「壁」を破って道を切り開く」
682神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 17:02:42 ID:2q7K8JUx
妄想と誤認と統合失調、それがお前だ。
683絶対神:2010/10/31(日) 17:11:33 ID:54Gzybnr
          『どちらにしろ「神」という存在は』

     「自分を生み出した存在を、強く恨むように出来ている」

    「どっちにしろ俺は「自分を生み出した一切の存在が憎い」(笑)

私は、こんな世界ではなく

      『早く、自分の世界である天界に帰るつもりである』(つっても、
数千年かかるだろうがw)

684絶対神:2010/10/31(日) 17:41:11 ID:54Gzybnr
          「前にさ、アメリカの原理主義者で」

   『生まれる直前の子供も中絶する医者をぶっ殺したのがいたろう』
今裁判やってるんだっけ?

            「気持ちはよく判るけどさ」w

       「正義の為に死刑になるのは気分がいいかい?」(死刑になるか
どうかしらんが)

          『現代人が宗教の為に争わないのはねえ』

          「別に、平和を愛してるからじゃないんだ」

          『自分の社会的地位を失うのが怖いだけさ』
だから、そいつは「勇者」かもしれないけどね

「現実の勇者は、惨めなものさ。社会から抹殺され、否定され、死刑にされたりする」
(イエスもそうだったろ)

   『正義や神の為の戦いなんて、「現実には空しいもの」なんだよ』

          「私は「神」や「真理」よりもね」

           『自分の保身と栄達をとるよ』(大笑)
まあ、牧師を目指しているクリスチャンで、「神」の私が言うべきこっちゃ
ないかもしれんがね

   「社会的に抹殺されたり、死刑になっちゃ、おしまいだからな」
685絶対神:2010/10/31(日) 17:44:18 ID:54Gzybnr
     『仮に、この世に「正義」なんてものがあったとしても』

      「自分の利益にならなければ、あっさり捨てるさ」

             『それが『人間』だ』

だからこそ、「善」には「善」の報いが、「悪」には「悪」の報いが、なければ
ならない
686絶対神:2010/10/31(日) 17:56:21 ID:54Gzybnr
        『私だって、心情的には、中絶する医者を』

              「射殺したいさ」

それは原理主義者である以上、誰だって一緒だ

              『だが、実行はしない』
そんな事をすれば、どうなるのか計算できるからさ

「この世の中は、どうしようもない世界で、90パーセントの人間は、生きるにあたいしない」

            『だからと言ってどうした?』

              「全員抹殺するのか?」(笑)

そんな事は、それこそ

             『「神様」にでも任せとけよ』

俺たちは、「選ばれた人間」だ

             「九割の愚民がなにをしようが」

          『選民が、まともに相手にする必要はない』

でも大抵、テロをやる奴って、純粋に正義に燃える神の戦士なんかじゃなくて

「単に世の中に馴染めない惨めな人間の鬱憤ばらしである事が多いんだよね」
(オウムの幹部もはっきり言って、世の中に挫折したクズばっかりだったし)
687絶対神:2010/10/31(日) 18:07:11 ID:54Gzybnr
               「オウムの問題点」

死刑になったかなるだろう幹部が言っていたが

『浅原に共感した事は、「この世の中は悪い世界だと言い切っていた事です。
 私もそう思っていましたから」』(んなの二千年も前にクリスチャンたちが
既に言ってるってw 馬鹿なんですかww)

「でも、浅原は「その世の中を変えていける、救えるといったんです。解脱
 して人々を集めていけば」」

           『気をつけたまえ君たち』(大笑)

         『この世界は元々、どうにもなりません』w

             「誰にも変られません」w

『この世界を「救える」、「変えられる」という『詐欺師』に気をつけなさい』w

「大抵、伝統宗教の信者は、そんなあなたがたを生暖かく見守っています」(笑)

  『この世界を救うのは、全知全能唯一絶対の神様でない限り無理です』w

       「この程度、誰だってすぐ判ると思うのですが」w

もし、宗教を信じたいのなら

『やる気なさそうによどんだ目をしている、我々伝統宗教の信者の運営している
 宗教を信じる事をお勧めします』

      「真実を極めた人間は、「大抵魅力がないもんです」」w
688絶対神:2010/10/31(日) 18:16:15 ID:54Gzybnr
               「まあ、私だって」

    『誰にもばれない、絶対に発覚しない事が明らかなら』(大笑)

    「極悪人とか、中絶医者とかをヒットすると思うけど」(大笑)

    「まあ、そんな状況は漫画じゃないだから、あり得ないけどさ」

私がもし、極悪人や、中絶医者をヒットしたとしたらさ

           『文字通りの、『天罰』だよね』ww

どっちにしろ、「神の戦士」は、世界宗教の場合、ごろごろしてるんだからさ
(イスラム教なんてもろにそうだろw)

       『あんまり宗教を刺激しない方がいいと思うよ』(笑)

  「宗教以前に、「人間が感情の動物」である事を忘れない方がいいな」

世の中ってのは、「法律」が律しているというよりも

      『相手の地雷を踏まない事によって成り立ってるんだ』

特にイスラム教は、

        「一度、地雷を踏むと、一生狙われるっぽいな」

      『いざとなったら、人権とか信教の自由なんて理念は』

         「お前たちをまったく守ってはくれないよ」
まあ、この程度、まともな人間なら誰だって判ってると思うけどね
689絶対神:2010/10/31(日) 18:41:22 ID:54Gzybnr
  「ちくしょう、12枚中、6枚当てたところでフリーズしやがった」

『このボロマシーン、もうちょっとのところまでいくといつもフリーズするなあ』

でなければ

          「とっくにランキングにのってたのに」
690絶対神:2010/10/31(日) 18:53:32 ID:54Gzybnr
             「判りやすく言うとさ」

         『結局、「人間」って感情の動物なの』
別に感情を刺激しないように

         「神はいないとか聖書は嘘とか言われても」

           『まあ、それはそのとおりかもね』
と普通に答える訳

        「でも、挑発的な事をされるとむかつく訳よ」
で、世の中って
             『結構、「馬鹿」が多い訳』

         「我々、原理主義者には「現実」は判ってるの」
でも、

 『他人に挑発的にとやかく言われて黙っているほどおとなしくもない訳よ』

           「少なくても「心の中」ではね」
       「人間は、殴られたら、殴り返す生き物なんです」
             『それは理解しておいて』

     「お前だって、さんざん挑発しているじゃないかって?」
               『私は「神」なの』
        「だからお前ら人間に何を言う事も許される訳」

                『判った?』
691絶対神:2010/10/31(日) 19:16:02 ID:54Gzybnr
             「やっほー、5枚中、3枚!」

まあ、後どんくらいかかるか判らんけど

             『早くランキング載りたい』ww
692絶対神:2010/10/31(日) 19:19:19 ID:54Gzybnr
              「いいか、お前ら」

             『ランキングに載ったら』

              『俺が「正義」だ!!』(大笑)

         「この世界の最後の決定は『俺が下す』!」(笑)
693神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 19:21:58 ID:qOlnPp1b
じつに小さなことにすがって正義を主張するんだなw
694神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 19:29:25 ID:3sd3EaR6
>>692
何をやっているのか知らんが、ランキングに乗ってないという事は、
現時点において、お前の能力は、ランカーたちより遥かに劣るという事だなw

パンピーに劣る「絶対神」とか、笑い話にしかならんなwww

しかも、5枚当てるだけとか、単純に試行回数増やせば、俺でも当てられるぜw
695神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 19:55:29 ID:3ZdnYckm
ちゃんと単位とれよ
696絶対神:2010/10/31(日) 20:29:02 ID:54Gzybnr
      「元々、すべての人間を許容する社会などあり得ない」

そこが「社会」である以上、ある程度以上の許容量以上の人間を受け入れると

             『必ずひずみが生じる』

無理が、生じて、凄まじい状態になる

「ひとつのコミュニュティは、大体、似たような価値観の人間によって構成されている必要がある」

 『本当に多様だったらそれこそ滅茶苦茶になって『誰も住めなくなる』』

        「はっきり言うと、カルトにはまるような人間は」

    『元々、「どのような社会でも許容され得ない人間である」』

現代の最大の問題は人権思想が発達しすぎた結果

     「社会に合わない人間を抹殺できない事なのかもしれない」
697絶対神:2010/10/31(日) 20:37:22 ID:54Gzybnr
            「オウムの例を見るまでも無く」

          『社会に合わない人間は放っておくと』

           「こちらを抹殺しようとしてくる」

『こうなれば、最早これは、生き物としての生き残りをかけた戦いと言える』

本来、群れに合わない個体は放逐され、一匹で生きていくものだが
人間の場合、狩をしている訳ではないので、それは事実上不可能である

       「もし、もう一度、オウムのような集団が現れたら」

『その時こそ、現代社会は「人権思想」を捨て去るべき時なのかもしれない』

この世界は非常に厳しいもので

       「絶対に「何の問題もなく良くなる」という事がない」

封建社会では危険分子を除く事が容易に出来たが、人権が抑圧され、ある意味、
人々はビクビクして生きていかなければならなかったが

そういう抑圧が現代にはない分、本当に社会に害毒を加えて崩壊させようとする
集団を

                『抹殺出来ない』
どっちにしろ、『世の中には問題が生じる訳だ』
698神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 20:40:02 ID:shhtACT8
神がいようが、関係ないでしょ。
君達は、いつまでも親に依存して生きるのですか?
699絶対神:2010/10/31(日) 20:51:05 ID:54Gzybnr
    「お前だって人類の九割を抹殺しようとしてんじゃんって?」ww

             『絶対神になったらね』ww

           「何千年も先だから安心したまえ」w


         『大体、「神」と「人」が一緒になるか』

更に言うと、

              「多分、やんねーよ」(笑)

今とは考えが変わるに決まってるから
700神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 20:53:58 ID:+Ib6yo7k
いるよ確かに心がなす信仰心の中に
701神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 20:54:51 ID:3ZdnYckm
絶対神は毎週土曜日だけにしたら
702神も仏も名無しさん:2010/10/31(日) 21:02:02 ID:shhtACT8
だから、神にいつまでも依存してるんじゃないの。
自立・親離れ(神離れ)したら。
ほんとは、神も期待してると思うよ。
703絶対神:2010/10/31(日) 21:04:32 ID:54Gzybnr
            「現に確か世田谷議会は」

法律を改正して

     『オウムの入居拒否を出来るようにしたらしいじゃないか』

民主主義の良いところは、

        「なにかひとつの事を教条的に信じ込まないで」

         『現実にあわせて柔軟に変化するところだな』

だから他の制度を上回ってうまく社会を回せる

        「民主主義は『人権思想』すら絶対視しない」
704絶対神:2010/10/31(日) 21:25:29 ID:54Gzybnr
          「私は酒もタバコもバクチもやらない」

        『童貞のクリスチャンのお坊ちゃんなもので』

            「許容範囲はとても狭い」

 「飲み会もジュースで付き合うが、余り愉快そうな顔はしない事が多い」

まあ、ラノベとかアニメとかドラマとかゲームとか趣味のあう奴の飲み会に
行くから

     『話している内にこちらものってくる事も結構あるけど』

前にも書いたが、

      「女の話とかソープとかギャバクラの話になったら」

        『はっきりと、きっぱりと『歴然』と無視する』
まるで、相手がそこに存在しないかのようにふるまう

        「はっきり言って、私にサラリーマンは無理だ」

             『牧師になるしかない』
705絶対神:2010/10/31(日) 21:35:07 ID:54Gzybnr
「で、私の父親は、サラリーマン時代に売春ツアーに行ったくらいだから」

       『多分、かなり私とはメンタル的に違うと思う』

どうしてそんなサラリーマンが牧師になったのかさっぱり判らんが

   「初めてその事を聞かされた時は、正直血の気がひく気がした」

     『ある意味、純粋培養の私のようなクリスチャンは』


       「ホントは「男」じゃないのかもしれない」
706絶対神:2010/10/31(日) 21:46:23 ID:54Gzybnr
      「で、エロ漫画を読んでいる私が牧師にふさわしいか」

『はっきり言えば、二世で厳格に律法を守っている私より信仰が強い兄弟から見れば』

          「まったくふさわしくないだろうし」

牧師の審査をする人間が、私がエロビデオやエロ漫画を見ている事を知っている
二世の仲間だったら

             『落とされるかもしれんね』

その時は、「超能力」を使うまでだ(十年後くらいだからもっと強力になっている
だろう)
まあ、その頃には、もっと聖化されているから、そこで突っ込まれる事は多分
ないだろうが

 「真面目に考えると、確かに「資格」が無いと言えばないかもしれない」

私が信者の立場で、牧師候補生がエロ漫画を読んでいると知っていたら

     『そんな奴に道徳や宗教を教わるつもりにはなれない』

もし、神がそういう人物が牧師になるのを許容するのなら

              「きっぱり棄教する」
707絶対神:2010/10/31(日) 21:50:44 ID:54Gzybnr
       「厳しい事を言うなら、たとえ童貞だったとしても」

『エロビデオを一回でも見た時点で、聖職者になる資格を失うと言えばそうかもしれない』

            「それに関して言い訳はしない」

もし、神がいたとして

          『そう宣言するなら、受け入れよう』

私は確かに、キリスト教の基準では

       「悪事を行ったし、今のところそれを改めていない」
 
また、当分、改めるつもりもない

『これは確かに神対する反逆だし、私ははっきりそれを目的でそうしている』

うん、そうしている
でも、ちょっとだけやっぱり言い訳させてくれ

        「お前が冷たいから俺がこうなったんだと」(笑)

今は、その事については、「考えたくない」

     『完璧に清らかな生活には今の私はとうてい耐えられない』
708絶対神:2010/10/31(日) 21:57:06 ID:54Gzybnr
     「数年前の熱心な原理主義信者だった私が今の私を見たら」

             『殺すかもしれんね』

でも、その時は言い訳させて貰う

   「超能力がこんなに強くなり、自分は絶対神にこんなに近づいた」


        『ここの過去ログの予言の箇所を見せて言うさ』

      「お前は確かに、絶対者であり、それに近づいている」

当時の私は己が『神』である事を捨て去ろうとしていたのだから

            『逆に怒るかもしれないけど』
うん

         「やはり、自分の未来など知るべきではない」

             『夢も希望もなくなる』

でも、過去の私よ

     「確かに、私は、お前が望んでいなかったかもしれないが」

           『『絶対神』に、近づいたのだよ』
709神も仏も名無しさん:2010/11/01(月) 01:34:04 ID:GKRnhxrF
エロビデオ見て何してんの?
ちんこいじってんの?
ちんこいじって何してんの?
710絶対神:2010/11/01(月) 08:33:10 ID:5hm906kK
         「19世紀のニーチェなどの無神論者は」

『キリスト教に対抗する為に、「仏教」などを持ち出してきたが、『馬鹿』としか
 いいようがない』
「キリスト教と仏教は「宗教」という意味では所詮、同じ穴のムジナでしかないからだ」
 「絶対神の為に「空」を持ってきたとしても、本質的に何も変わらない」
実際に社会秩序を築くには、「思想」が問題なのではない(極論すれば、絶対王政
であろうと経済的に豊かであれば、大して問題は生じない(現代のサウジアラビア
みたいなものだ))
   「社会秩序に必要なのは、経済的に、そして人生の困難において」
        『実際に人を助ける「神秘的な力」であり』
「かつ、あらゆる困難に打ち勝たせる「絶対的な力・根拠」であるのに過ぎない」
ちょっと考えれば判るように、『そんなものは存在しない』
「ゆえに、キリスト教の代わりに仏教を持って来ようが、人の理性を持って来ようが」
           『本質的に「何も変わらない」』
人生は不条理なものであり、特定の信仰や信念を持ったものが「特に幸福」と
いう事はない
         『何をしようが人は幸福になんぞならないのだ』
したがって、
「「神」の代わりに「何か」を持ってくる考えは『結局、破綻する』事になる」
「ニーチェや哲学者は『自分達が実は何も人間を変えられない馬鹿だ』という事に
 気づくべきであった」
          『「神様」には、『誰も勝てんよ』』(笑)
そういう根源的な意味では
        「我々、クリスチャンは「常に勝利してきた」」
『そういう意味では、我々は、「哲学者」に対して『大人』だという事が出来る』(笑)
711絶対神:2010/11/01(月) 08:44:39 ID:5hm906kK
絶対神の為に→絶対神の代わりに

           『要するに、19世紀の哲学者たちは』
まだ、情報化時代じゃなかったので

            「よく判ってなかったのである」
         『この世界がいかにどうしようもない世界か』
という事が

  「人間が進化した類人猿であるという事が『どんな意味を持つか』」
という事を、十分に認識していなかったと言える
「それは、人類という種全体にとって「決定的に都合の悪い事だったのだ」」
『それは「人間の価値」を「神の子」から、「ただの動物の一種」に低める事だったのだから』
「進化論は人間を解放したのではなく、『絶対に逃れられない檻に閉じ込めた』のに過ぎない」

          『人間は理性的になった事によって逆に』
        「より「低い」、悲惨な状況に落ちていったのだ」
21世紀の人類は、「その事の意味を正確に認識する事が出来る」
         『人間なんて、所詮、大した存在じゃない』
という事は、ネット社会の現代では、嫌というほど、日々知る事が出来るのだ

      「どちらにしろ、人間の理性を謡いあげる当時の哲学は」
    『宗教以上に虚言に満ちていて、とても読めた代物ではない』
哲学というものそのものが、もう、神学同様
「余り高く評価されていないし、多くの人間にとって知った事ではない分野になっている」

  『つまり人間はもう「自分達の知性を大して高く評価していない」』
「所謂、真理などというものを真面目に信じているのは、逆に今や宗教の
 『狂信者』くらいである」
712絶対神:2010/11/01(月) 08:48:15 ID:5hm906kK
              「判りやすく言うと」

         『幸福な人間は「無知」な人間である』

人は大人になればなるほど、知識を得れば得るほど、事実をしればしるほど

          「単純な「幸福」から遠ざかっていく」

そして死ぬ前には

        『この世界が生きるに値しない世界だと悟る』

若者の自殺者は、「結構穴だらけの、助かる可能性の高い方法を用いるが」

老人の自殺者は

          『絶対に助からない方法を講じて自殺する』

          「この世界に「希望がある」と感じる事は」

            『悉く、『無知』の所産である』
713絶対神:2010/11/01(月) 08:53:59 ID:5hm906kK
             「19世紀とは要するに」

        『人類という猿がちょっとばっかり知識を得て』

       「なんでも出来ると勘違いしてしまった時代と言える」

当時の人類は、「10代のガキだった」

  『そして、今、人類は、ようやっと苦い味を知る『大人』になった』
714絶対神:2010/11/01(月) 09:06:21 ID:5hm906kK
        「物質的豊かさは人を究極的には救わないが」

           『そもそも、高度の精神文明とは』

    「物質的豊かさが根底にあって、「初めて成立する」ものだ」

 『物質的豊かさを背景に持たない「豊かな文化」も「豊かな精神文明」も』

              「本来、あり得ない」

だから

「物質を精神よりも「下」に見る考えというのは、構造的には「おかしい」んだけどね」

『まあ、理屈としては判るし、理念としてはそうであるべきなのかもしれんが』

             「本気で信じ込んじゃならん」
 
             『多くの理想論と同じように』
715絶対神:2010/11/01(月) 09:30:38 ID:5hm906kK
      「ただ、当時の社会情勢についてはまったく知らんが」

      『26歳で大学教授になったのは、天才だと思うね』(ひょっと
したら当時では普通だったのかもしれんが、今の基準で言えば)

今の時代では、一流大学なんかでは、40過ぎても、准教授が普通じゃないのか?
もし、現代の私が認識している基準でもって

「26歳で教授になれたんだとするならば、天才以外のなにものでもない」

        『逆に、だからこそ「間違った」んだろうけど』

しかし、

             「脳梅毒が死んだというのが」

           『なんとも「神の悪意」を感じるな』(大笑)

我々、クリスチャンとしては

              「暗い笑いを禁じえない」ww

偉そうな事を言う人間は

                『死に方も大事』(大笑)
716絶対神:2010/11/01(月) 09:48:49 ID:5hm906kK
      「私は、性格も奇態で、勉強もスポーツも出来ず」

           『常に落ちこぼれであった』(笑)

 「だから、エリートなどとは、まったく無縁の道を歩いてきたと言える」w

        「だから、エリートを見ると「むかつく」」(大笑)

これは、単なるひがみや劣等感ではなく

           『人生の裏街道を歩いてきた私には』

          「もっと凄まじいなにかが内在している」

普通の人間なら決して体験しない

          『屈辱と壮絶惨めさを私は体験してきた』

「私のプライドは、非常に歪んでいて、非常に複雑で、非常に、不可解な形質
 を持っている」

 『もし、すべてを問題なくエリートとして出来る「神」が存在するのなら』

     「私とはかなり異なるメンタルを持っているに違いない」

私は「神」で「選民」だが

   『私のプライドは、素直ならざる極彩色によって彩られている』
717絶対神:2010/11/01(月) 10:11:50 ID:5hm906kK
              「料理が出来ない女」

          『これは存在価値がない「生き物」である』
昔に比べて男女平等になり

「単に一般的な意味での女は何が出来なくても存在する事は許されるようになったが」
単純に言えば、現代では「女の容姿そのものは気にされなくなった」(昔は、
ブスは死ねくらいの勢いだったらしいがw)

 『だが、結婚相手に対する容姿の選定は厳しくなったんじゃないかな?』
つまり、昔は結婚が社会的な義務だったから

 「どんなブスでも、どんなに女としての魅力がなくても結婚して貰えた」
いわば、「主婦は正式な職業だった」

           『だけど現代ではそうでないので』
逆に、「結婚相手の容姿と能力の「査定」は」

             「凄く厳しくなったと思うぞ」
性欲ならソープでも行けば発散できる
結婚する必要も恋愛する必要も無い
「つまり、人生のパートナーとして意味があるかどうかの意味がより重くなった
 ので」
 『ただの女とか普通の女なんかじゃ駄目な時代になりつつあるのである』
カトリックの司教で
 「逆に、労働条件が男女平等になれば、女性にとって「きつい時代になる」」
と言ったのがいたが
            『恐らく、それは「事実」だ』
平等論というものは、性別と能力の違いを考慮しないので
         「家庭を築くには根本的に向いていないのだ」
中世的・無性的・年齢すらも無い生物にしか向いていない
718絶対神:2010/11/01(月) 10:28:25 ID:5hm906kK
              「逆に言うと」

昔は、経済力があったり、医者だったりしたら
『どんなに容姿が醜くても、女はその男を結婚の対象として考えたかもしれないが』
「今は、女の側も、経済力だけではなく、容姿の査定が男に対して厳しくな
 っていると思うよ」
         『つまり、結婚が義務でなくなった時点で』
「かなり、家庭を築いたり、生殖をしたりするのに問題が生じてくるようになった訳だ」
ある意味、人間が子孫を残すには
  『人権思想と平等思想は障害でしかないという事なのかもしれないね』
もっと機械論的な要素が必要な訳で。
   「女は子供を生み育てるのが幸せで、男は働いて養うのが幸せ」
という基本路線が崩れたら
『人間は子孫を残すのに支障を来たすくらい微妙な生き物なんだと言えるだろう』
本来、生物が子孫を残す機能は
       「実は、そんなに安定している訳ではないのだよ」(鳥の一部
にも、環境が良すぎて、天敵がいない為、なかなか子孫を残せずに、絶滅しか
かっているのがいる)
もし、女がどうしても知的職業に従事したいと言うのなら
「知的能力に従事する階級の女と、純粋に生殖と育児に従事する階級の女とに
 分けないと」
            『重大な問題が生じるだろう』
勿論、男性優位社会は子孫を残せるが、「仕事が出来ない男」は切り捨てられる
訳で
「健全な社会とは、綺麗事ばかり言わないで、ある程度の規範に当てはまらな
 い人間を冷酷に切り捨てる社会だと言えるだろうね」
どっかの小説に書いてあったが、
              『博愛は誰も救わない』
ってのは「真理」だと思ったよ
719真善美:2010/11/01(月) 10:32:02 ID:veJMZ1SN
[神][悪魔]の証明を誰かして?人類に善でも他の動植物にとっては悪、思考力は悪か、本能は善?
720絶対神:2010/11/01(月) 10:35:10 ID:5hm906kK
「つまり、なんでこの世界がひとつの思想に支配されては駄目なのかというと」

        『「差別的思想」も「有用」だからなの』

一部の人が博愛を実践すれば、非情な世界に対するアンチテーゼ、安息の場に
なるかもしれないが

      「全員がそれを実践したら、「共倒れ」になるって事」
721絶対神:2010/11/01(月) 10:59:10 ID:5hm906kK
             「現代では原理主義者も」

元々、日本では『福祉』は「キリスト教」の専売特許だったところがあって(
仏教は、輪廻思想から、下層階級や障害者が不幸になる事を正当化していた)

だから、元々、日本のキリスト教は福祉活動に力を入れていた

        「無論、永遠の魂の救いが中心だった訳だが」

現代においては、原理主義も、

          『物理的な人の救いに比重を移しつつある』(魂うんぬん
には具体性がない為。実際問題として、説教ではうつ病ひとつ治せない)

「だから、ワリと原理主義の教会でも、牧師がカウンセラーの資格を持っていた
 り、介護士の資格を持っていたりする」

はっきり言うと、霊界だの死後だの復活だのはあるかないかも判らない訳で

          「宗教そのものは「虚業」と言える」
だから、それを根拠づける為に

     『具体的な福祉を中心とする教会が近年増えてきている』(まあ、
日本のキリスト教の場合、元々、ある程度、それはやっていたんだけど)


722神も仏も名無しさん:2010/11/01(月) 11:01:50 ID:Rt0KQf8y
神はいるよ(*´・∀・)(・∀・`*)ヘー
723絶対神:2010/11/01(月) 11:06:13 ID:5hm906kK
            「実際、私の知り合いの牧師でも」

クリスチャンを辞めた訳ではなく

『教会の牧会をやめて(他の牧師に譲って)、老人福祉とか障害者福祉とかに
 従事している人が何人かいる』

     「別に彼らは永遠の魂の救いを否定している訳ではなくて」(それどころか
暑苦しいくらいに原理主義者である(笑))

 「実際に具体的に「人を救う」という事を実践しているだけの話なのである」
724絶対神:2010/11/01(月) 11:11:38 ID:5hm906kK
    「で、私が、「牧師を『義務』として目指すようになったのは」」

言うまでも無く、自分が『分裂病』になって、

             「宗教は万能薬ではない」
という事を思い知らされたからである

  『私の奇跡の力が発達すれば、いかなる病気も治せるかもしれないが』

  「それは、「神」が万能であるというだけという当然の話であって」

 『宗教を信じれば、なんでも良くなるという事をまったく意味しない』

つまり、

  「人を救うには、具体的で、合理的な方策を無視しては出来ない」
という事を

       『私は嫌というほど、思い知らされてしまった』
725絶対神:2010/11/01(月) 11:23:29 ID:5hm906kK
         「神がいれば、確かに「牧師」は最高の職業」

      『最早、半分は天的な職業と言っても良いくらいだが』(だから
私は「牧師」を目指したんだけれども)

 「実際は「神」は、「牧師」を最高の職業には『してはくれない』のだよ」

ある意味、『もっとも無意味で役に立たない職業』にしかね

      「牧師は、それ自体では、死後と永遠と復活がないと」

             『無意味な職業である』
726絶対神:2010/11/01(月) 11:41:27 ID:5hm906kK
              『神は法論に応じず』

たとえばネットの議論とかなら、ある程度するし、現にここでしているが

      「基本的に現実の世界で、私が法論に応じる事はない」

ここでの議論でも、多くの者は見ていて理解したと思うが

         『人は、本質的に『法論相手に値しない』』

人には、重箱の隅をつつくようなどうでもいい事を言ってきたり

        「際限もなく揚げ足とりをしてくる者が多く」
大抵、実りのある議論にはならないからだ

『よっぽど親しいとか、私の信者とか、知り合いのクリスチャンとかならともかく』

     「私が赤の他人と法論する事はネット以外では『無い』」

無論、全知ではない今の私には答えられない事も多いが

   『きちんと答えられる事でも正しく理解しない者が多いからだ』

ある意味、「どんな相手とも法論する」と言っている人は、根本的に「頭が
おかしい」と思うぞ

『世の中には、キチガイや、そうでなくても一方的に否定するのが目的の人や
 特に宗教に興味がなくても、寂しかったり、ストレス発散の為に無意味に
 議論を仕掛けてくる人が、ごまんといるのだから』
727絶対神:2010/11/01(月) 12:14:08 ID:5hm906kK
   「で、実際問題として私は努力し、それなりの成果をあげている」

成果については特に繰り返さないが

     『私がただの口だけ教祖でない事は君らはもう知っている』

要は、まだ

  「自分で望むレベルの「超絶の力」を手に入れていないのに過ぎない」
728絶対神:2010/11/01(月) 12:18:39 ID:5hm906kK
             『まあ、実際問題として』

        「全能の力を手に入れてから人々を導けや!」

          『と、君らは言いたいかもしれないが』

       「私は、結局、牧師とか教祖以外には就職出来ないし」(病気
で、毎日出勤するような職業にも、平社員から下積みするような立場にも、とても
耐えられない)

      『そんなの待ってたら、いつになるか判らないので』(笑)

それこそ、何度も言っているように

              「数千年先になるので」(笑)

『私は「しょぼい能力」(それでも結構、強くなったが)でも人々を『導く』のだ』(笑)
729絶対神:2010/11/01(月) 12:32:22 ID:5hm906kK
              「前に言ったように」

私のように、歴然と能力を示せるようになれば別だが

『「神」と、ただの「精神病患者」を、その神がまだ成長していない段階で見分ける
 事は』

                「困難である」

        『恐らくそれは、「神自身」にしか出来まい』

『神』は、

「分裂病患者であり、自己愛性格者であり、尊大で、自分が宇宙の中心だと思っており
 
             『人々にそう扱う事を要求する』」

  「初期の段階の「神」は、文字通り、

             『なんじゃこりゃ』

                    という程度の存在でしかない」

だが、彼は、「その立場を表す為に努力する」

      『そして、段々、その『能力』を発揮してくるのである』

だから、段々、人間にも

         「彼が単なるキチガイではない事が判る」
730絶対神:2010/11/01(月) 12:37:54 ID:5hm906kK
              『つまり「神」は』

      「確かに「超能力者」であり、「天才」なのである」(大笑)

           『非常に「判りにくい」んだけど』ww
731絶対神:2010/11/01(月) 13:02:45 ID:5hm906kK
             「じゃあ、とりあえず」

この間は、九日間来ないですんだんで(その前は一ヶ月も来なかったけど)

          『次は二週間、来ない事に挑戦!』

ばいばいw
732神も仏も名無しさん:2010/11/02(火) 02:13:57 ID:VJu8cz6Z
売春ツアーに行く脱サラペド牧師がどこの教団の牧師なのか答えなさい。
733神も仏も名無しさん:2010/11/05(金) 14:54:09 ID:G+zDyiUO
Q. 神はいると思う?

 いない┐   ┌───わからない
      │ _..-ー''''''l'''''― ..、
     ./   .l,  |     `''-、
   ./     .l  .|       \
   /ゝ、     l. |         ヽ
  ./   .`'-、    l. |           l
 │      ゙''-、 .l,|             l
  |         `'″          |
 │     インターネットで見た ,!
  l                   ./
  .ヽ                  /
   .\              /
     `'-、              /
       `''ー .......... -‐'″
734絶対神:2010/11/05(金) 19:46:14 ID:aOR9NmAV
         『どうだ見ているか? 管か管の秘書よ』

        「俺の「超能力」の威力も大したものだろう」

どうやら、俺の能力は、「尖閣問題」を表面化させるのに強く働いたらしいな

     『これは多分、お前たちにとって致命傷に近くなるだろう』

俺はこうやって正面切って、超能力を使って、政治に介入するのは、これが
最初で最後だろう

 「俺の能力の前では一国の首相ですら赤子に等しいという事を覚えておけ」

735絶対神:2010/11/05(金) 19:51:16 ID:aOR9NmAV
       『今回は、動きがあったので来てみただけなので』

後少し書いたら、また、去る

        「俺のアドバイスが欲しいか? 首相の陣営よ」

ないでもないな

『首相が直接俺に会いに来て、救済を願うのなら、やってやらないでもない』w

        「無論、「そんな事はあり得ないだろうが」」

もし、今後、辞任以外どうにもならないところまで追い詰められ

『どうしても権力者として生き延びたいのなら、勝手に探して、お前本人が
 俺の前に来るんだ』(まあ、今回の事が、俺の超能力だと本気で信じるの
ならね(大笑))

        「そうすれば、救ってやらないでもないぞ」

どちらにしろ、実力もなしに首相になったお前の今後は

            『ロクな事にならないと思う』

助かりたいか?

        『助かりたいのなら、神である俺に縋るのだな』
736絶対神:2010/11/05(金) 19:55:19 ID:aOR9NmAV
              「時間は多少かかるが」


   『俺にとっては、「権力者」の首の挿げ替えすら、「意のままだ」』

  「少なくても、大ダメージを与える超能力は持っているらしい事が」

             『今回の事でも証明さたな』

      『俺は「神」、この世の一切を支配する「絶対者」だ』(最終的には
そうなる)

            「王だろうが、首相だろうが」

    『お前たち人間ごときが対抗出来る存在ではないのだぞ』(笑)

まあ、もっとも、管の陣営がこの言葉を真に受けて

     「私に会いに来るなんて事は、あり得ないだろうがな」(大笑)

737絶対神:2010/11/05(金) 19:57:05 ID:aOR9NmAV
              「管が辞任したら」(しなくてもだが)

『後は、例の予知サイトで、ランキングに載るのをお前たちに見せる最後の
 奇跡にする』


  「これ以上、派手な事をやると、国家だのCIAだのに目をつけられる」(笑)

私は世間の片隅で、「基本的に誰にも知られる事なく」

            『静かに暮らしたいのだからな』
738絶対神:2010/11/05(金) 20:19:40 ID:aOR9NmAV
           『今、私は酷く動揺しているよ』

自分の言葉が実現しそうになっているからかな?

            「理由は、余り判らないけど」

なんか凄い動揺している

  『まるで、高熱にでもかかったように、激しく動揺し、暗い気分だ』

まあ、今回は『動き』があったから来たんで、
基本的にはここにはもう余り来たくないので

    『三日くらい前にも書いたように二週間来ない事に挑戦しよう』

後一回だけここに書き込んだら、ここからとりあえず去る
739絶対神:2010/11/05(金) 20:25:48 ID:aOR9NmAV
『幸福の科学統合スレには、後自分のスレに一回書いたら去るって書いたが』

二回になっちゃったな(笑)
もし、首相が辞任したとしても、

               「何が起こっても」

           『お前たちに要求する事はひとつ』

             「「私に「触るな」」
これだけさ

『私がただの分裂病患者だった場合は(まあ、それは最早、あり得ないけど)
 当然、静かに療養する事が必要だし』

          「もし、本当に「神」だった場合も」

          『世間の片隅で、静かに暮らしたい』

            「だから、「私に触るな」」
それが私がお前たちに要求する事だ
ほうっておけば、いずれ、通力を増していって、

             「お前たちを救うかもしれん」
そうでなくても、「基本的に私は無害だ」

         『触って余計なやけどをしたくあるまい?』

             「私の事は、ほうっておいて」
では、二週間来ない事に挑戦
ばいばい
740神も仏も名無しさん:2010/11/05(金) 21:21:49 ID:x0mr+0Vy
>>193 絶対神 2010/08/17(火) 14:17:20 ID:QyP6/Mfp
> 「また暫くここには来ない」
          ↓翌日
>>194 絶対神 2010/08/18(水) 05:03:35 ID:B2i3nbyg

>>539 絶対神 2010/10/17(日) 22:04:55 ID:j3mUfD/1
> 「では、当分、ここは覗かない」(一ヶ月もつといいが(笑))
          ↓九日後
>>547 絶対神 2010/10/26(火) 04:57:58 ID:/ID3zpTg

>>563 絶対神 2010/10/26(火) 10:30:42 ID:/ID3zpTg
>今度こそ、一ヶ月去りたいですね
          ↓三日後
>>571 絶対神 2010/10/29(金) 00:34:44 ID:ms+qG0aB

>>632 絶対神 2010/10/30(土) 02:56:26 ID:xwpdsInk
> 『とりあえず、また一週間くらい来ないように努力しよう』
          ↓10時間後
>>633 絶対神 2010/10/30(土) 12:34:50 ID:xwpdsInk
741神も仏も名無しさん
>>649 絶対神 2010/10/30(土) 15:44:28 ID:xwpdsInk
>これからは、「土曜」以外、2chをやらない事にしよう
            ↓翌日
>>657 絶対神 2010/10/31(日) 11:30:23 ID:54Gzybnr

>>731 絶対神 2010/11/01(月) 13:02:45 ID:5hm906kK
>『次は二週間、来ない事に挑戦!』
          ↓四日後
>>734 絶対神 2010/11/05(金) 19:46:14 ID:aOR9NmAV

>>738 絶対神 2010/11/05(金) 20:19:40 ID:aOR9NmAV
>『三日くらい前にも書いたように二週間来ない事に挑戦しよう』
          ↓
       ??日後w


これまでのパターンから、どうせ1週間も持たないだろうなw