【世界の】南京大虐殺は嘘【非常識】66次資料

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1日出づる処の名無し
アラララ・・・、前スレがいつの間にか512KBを超していたんだわさ。
(だれだ?いつも長文をうpしているのは・・藁)
更新が遅れてスンマセンでしたm(_ _)m

前スレ
【世界の】南京大虐殺は嘘【非常識】65次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1191739621/

類似の南京スレが乱立しているので、初心者はご用心。

>【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】64次資料
>http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1194022763/

↑↑↑
ここは否定派のグループが、たまに通りかかる肯定派初心者のお客さん相手に、
数人がかりで集中質問を浴びせかけ、相手が面倒になって沈黙し去ると、最後は
勝利宣言で締めくる、という毎度お馴染みの否定派のトラップスレです。

嘘つきの方便を学習するにはよい教材とも言えますが、すっかりマンネリ化しパターン化して
いるので、まともに相手にしても議論は成り立ちません。
バカにつける薬はありませんので、変に説得しようとして時間を無駄しない事が賢明です。

>【世界の】南京大虐殺は嘘【非常識】12次資料
>http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1191727390

↑↑↑↑
これも否定派のスレッドで、本スレの議論を攪乱する目的で立ち上げた偽スレですので
トラップにひっかからないようにしましょうww
2日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:07:40 ID:C+tHrESh
>>1
乙です!
3日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:11:05 ID:hQfHd721
【南京事件関連リンク集】
▼南京大虐殺事件資料集(k−k氏のページ)
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/
▼南京事件 小さな資料集 ゆうのページ yu's page
http://www.geocities.jp/yu77799/
▼渡辺さんのページ
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/
▼南京大虐殺事件の真実 タラリさんのページ
http://www.nextftp.com/tarari/index.htm
▼半月城通信
http://www.han.org/a/half-moon/
▼思考錯誤(画像資料検証専用板)
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?id=sikousakugo
▼ノーモア南京の会・東京
http://www.jca.apc.org/nmnankin/index-j.html
▼南京事件FAQ
http://wiki.livedoor.jp/nankingfaq/d/FrontPage
▼南京大虐殺(マギーフィルム)
http://www.youtube.com/watch?v=jo1rnMVajtA&mode=related&search=

虐殺否定派の「虐殺はなかった!」という従来のテンプレは以下にかかげるテンプレ
により否定されました。
否定派による史料改竄やトリミングの事例なども列挙されています。
否定派が従来>>1で掲げていたhttp://203.141.130.66/〜nanking/内の
http://www.history.gr.jp/nanking/index.htmlは松井大将陣中日誌の改竄で
有名な田中正明氏の本をソースにしている松尾一郎氏のサイトです。

尚、初心者の方は上記【南京事件関連リンク集】を参照することをお勧めします。
4日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:11:07 ID:C+tHrESh
あの歴史の惨劇である「南京大虐殺」はもうそろそろ70周年です。

すでに知ってるように
ここに来てWILL増刊「南京嘘大虐殺」と、別冊正論「日中歴史の真実」
などのウヨク雑誌がここに来て「南京大虐殺はなかった」という
「プロパガンダ攻勢」を強めています。

しかしその中身は「とっくに論破されたもの」や「学問に値しない」と司法によって
断罪されたインチキ教授・東中野氏の説がその殆どを占めています。
(今回の裁判での敗訴に対しても東中野氏からのコメントらしい
コメントも掲載されませんでした)

本来ならば「非科学」的な「学問」は無視をすべきことなのだが、彼らの暴走を見逃すこと
や無視することは世界中から軽蔑の目で見られるだけではなく、
強いては日本の国益や名誉を大きく損なうことにもなります。

今こそ力を結集し、ウヨ・否定派のプロパガンダ攻勢に反撃しようじゃありませんか!!
5南京大虐殺論争とは:2007/11/18(日) 20:16:06 ID:C+tHrESh
南京大虐殺論争

南京大虐殺事件を日本人が知ったのは敗戦後の東京裁判におい
てである。この事件が「論争」となるのは、日本が高度成長を遂
げ公然と十五年戦争が肯定されるようになってからである。論
点は虐殺事件の存否、組織性、犠牲者の数であり、七〇年代の
第一次論争、八〇年代の第二次論争がある。この事件を六〇年代
から本格的に研究したのは洞富雄であり、事件を世に広めた
のは本多勝一『中国の旅』(七二年)である。第一次論争は七二
年の鈴木明「『南京大虐殺』のまぼろし」が事件の存在に疑問を
呈してはじまった。第二次論争では田中正明『?南京事件″の虚
構』が事件の存在を否定したために中国を巻き込む論争に発展
した。しかし、論争の過程で多くの新資料が発掘・発表され、
旧陸軍将校の親睦団体偕行社が機関誌『偕行』で「証言による『南
京戦史』」を連載し、事件の存在を認め中国人民にわびたことを
もって事件の存否に関する論争は収束した。
第二次論争の時期に事件の非組織性を主張したのは文部省であ
り、教科書検定で「混乱の中で」と書き込ませた。しかし、南京
攻略戦参加部隊の「戦闘詳報」などの資料や藤原彰『南京大虐殺』
(八五年)、吉田裕『天皇の軍隊と南京事件』(同年)などによっ
て日本軍の組織的虐殺であることが明確になった。中国人犠牲
者の数の問題に関しては、中国では八五年に開館した侵華日軍
南京大屠殺遭難同胞紀念館に明示するように三〇万人を主張す
る。これに対し事件の存在を認めざるをえなくなった人々は三
〇〇〇人から四万二〇〇〇人という数を提示、偕行社刊『南京
戦史』でも約三万人という。しかし、洞は『決定版・南京大虐
殺』(八二年)で二〇万を下らない数といい、『南京大虐殺の証
明』(八六年)で少数説の誤りを指摘した。実証の厳密さからも
洞・藤原などの主張には説得力があり、論争はほぼ決着がつい
た。(三省堂『戦後史大事典』より)
6日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:17:01 ID:0O+/ewZH
>>4
ソース頼む
7裁判と歴史の実証について:2007/11/18(日) 20:29:52 ID:C+tHrESh
例えば東中野
彼の著書を注意深く読むと分かるんだが、彼は本当は虐殺があったことを知ってるんだよw
知ってて、ああいう本を書くw

彼の本は真面目な歴史学者の仕事とは言えないな。
そもそも史料批判のやり方が、文献史学のルールに全然基づいてない。
だから「つくる会」の右派歴史学者達からも批判を受ける。

厳密には、彼の主張は「なかった」じゃないんだよ。
「戦争犯罪として裁くには、証拠不充分」が彼の主張。
まるでどっかのオナニーの連中と同じだね…。

「歴史学の学説を実証する」
「裁判で有罪を立件する」
この2つは、方法やルールが全然違うんだよ。
けど、それをわざと混同させるのが、彼の論。
だから、歴史の素人には受けても、(右派を含めた)歴史の専門家達からは冷たい視線を浴びる。

裁判ならとっくに家永裁判で決着済み…気に食わないならもう一回裁判でも
起こしてみな。歴史の検証なら裁判のやり方を混ぜるなよ。
裁判官はいないのだから。
8日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:30:43 ID:hQfHd721
前スレ64
>>582 名前:虫めがね[] 投稿日:2007/09/28(金) 21:40:56 ID:437g+709
「そもそも、戦争法規などというものは、放っておけば勝者・占領軍が野放図に乱行をすることに、
少しでも歯止めをかけるために作った理想規範であり、現実に百%守られた戦場などは存在
しない(この点は道交法の速度制限に似ている)。
大体、戦争というものが、人を殺し、物を破壊、焼却し、最後には敵の領土、人民そのものを
併呑・支配してしまおうという、平常の倫理・道徳観念の全く逆を行く「人間の業」である。」
(板倉由明『本当はこうだった南京事件』p356)

戦争なんだから、きれい事じゃないんだよ、人殺し、破壊、人民の軍政支配、反道徳的
観念なんて当たり前なんだよというこの板倉氏の考え方は、概ねウヨクに共通の「大人」の
考え方だが、そうなら南京における日本軍の残虐行為、中国人の大量殺害等も全然不思議
な事実ではないだろうから、それらの事実を素直に認めたらいいのにねええ。

歴史とは概ねそうしたものだ、という「必然性」を語りながら、他方では日本軍はそんな悪さ
などやっていない、それは中国のプロパガンダに過ぎないというなら、日本軍だけが戦争の
歴史的必然(勿論板倉流の解釈)から例外でありえた理由を説明すべきだろう。

二枚舌を使って、あちらではああ言い(子供達を騙す「常識」の捏造)、こちらではこう言い
(学会内部での詭弁論争)コロコロ苦し紛れに主張を変えるが、所詮はこの短絡した粗雑な
歴史解釈が、馬鹿ウヨクの本音と解釈すべきだろう。

ついでに、板倉氏の傑作をもう一文紹介しよう。
「理屈では結構なことを言ってもちょっと考えれば、我々がもし大震災に遭遇して、
着の身着のまま財布も持たず必死に逃げる場合、空腹に堪えかねれば、従業員が逃げて
無人になったスーパーはどうせ誰かが持ち去るか、燃えてしまうものなのに、「渇して盗泉の
水を飲まず」が最後まで実行できる人は極めて希である。」(同上p357)

板倉氏が、この論理をもって中国における日本軍の活動を正当化しうると考えるならば、
おそらく彼の息子達が、空腹に堪えかねた時、そこが仮に従業員のいるスーパーであっても
押し込み強盗(ついでに強盗殺人)に容易に変身し得るだろう事はほぼ間違いない。(藁
9日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 20:41:38 ID:n9ToH9mF
中共があったというから
南京事件は捏造に決定
10日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 21:08:55 ID:+Taty3JD

南 京 大 虐 殺 は な か っ た









糸冬 了

11日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 22:07:38 ID:hQfHd721
http://www16.atwiki.jp/pipopipo555jp/pages/740.html#id_6d76495e
夏淑琴さん名誉毀損訴訟 東京地裁判決(2)

>(1) 被告らは,「原告は『8歳の少女』ではない」という事実が真実であると信ずるのが相当とする
>根拠として, (1) 最も早い時期の最も詳細な原資料に依拠し論理的に妥当な解釈を行った結論と
>して上記事実が導かれた旨, (2) 本件書籍が発行された当時「8歳の少女」は原告ではないと解釈
>されていた旨を主張するので,この点について検討を加える。

>(2) 原資料の解釈として妥当な結論か

>*ア 本件記述の論理展開についてはこれまで述べたとおりであり,被告東中野は,フィルム解説文を
>自ら翻訳した上で、「7,8歳になる妹」と「8歳の少女」は別人であることを前提として,「『8歳の少女』が
>シア家の娘であると仮定すると,双子の妹又は1歳年下の妹であるはずの『7,8歳になる妹』の年齢が
>7歳であるか8歳であるかが分からないのは不自然であるから,『8歳の少女』はシア家の娘ではない。」
>との結論に至った。

>しかし,この論理展開の前提となる「7,8歳になる妹」と「8歳の少女」とが別人であるとの事実は,
>フィルム解説文の解釈から当然に導き出されるものではなく,原文にある「bayonetted」の単語を「突き
>殺した」と解釈するか,単に「銃剣で刺した」と解釈するかの違いによって結論は異なるから,二義的な
>解釈が可能であることも先に示したとおりである。

>*イ しかるところ,原文の「bayonetted」を「突き殺した」と解釈すると(必然的に殺された「7,8歳になる妹」
>と生き延びた「8歳の少女」は別人ということになる。),フィルム解説文全体に明らかな不自然さが生じる。

>すなわち,この部分とそれに続く部分の被告東中野の翻訳は,

> 「それから,兵士たちはもう1人の (10) 7,8歳になる妹も銃剣で突き殺した。同じくその部屋にいた
> からである。 この家の最後の殺人は (11) 4歳と (12) 2歳になるマアの2人の子供children(筆者註・
> 性別不明)の殺人であった。上の子は銃剣で突き殺され,下の子は刀で真二つに斬られた。
> (13) その8歳の少女 the 8-year old gir1 は傷を負った後,母の死体のある隣の部屋に這って行った。
> 無傷で逃げおおせた (14) 4歳の妹 her 4-year old sisterと一緒に,この子はここに14日間居残った。
> この2人の子供はふかした米を食べて生きた。」
12日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 22:09:55 ID:hQfHd721
>>11
>であるが,それ以前には全く登場していない「8歳の少女」がいきなり「the」の定冠詞とともに「傷を負った」
>状態で登場し,この「8歳の少女」がどこの誰であるか,どのようにして傷を負らたのかについては,その後
>の記述にも一切現れていない。マギーがフィルム解説文を残した理由が当時発生した事件の記録に
>あったと認められることからすると,これは極めて不自然である。

>他方,「bayonetted」を「銃剣で刺した」と解釈すれば, (13) の8歳の少女の身元も傷を負った状況も素直
>に理解されるのであり,上記の不自然さは解消される。のみならず,登場する人数も2家族13人となり,
>事例219と合致して,被告東中野が第9の疑問点の冒頭に掲げた家族の総数に関する疑問(前記2(1)ウ)
>も同時に解消する。そして,マギーが「7,8歳になる妹」をその後では「8歳の少女」と呼んだと解するのは
>それほど不自然なことではなく,少なくとも「bayonetted」を突き殺したと解釈するよりは明らかに合理的
>である。

>通常の研究者であれぱ「突き殺した」と解釈したことから生じる上記不自然・不都合さを認識し,その不
>自然さの原因を探求すべくそれまでの解釈過程を再検討して,当然に「7,8歳になる妹」と「8歳の少女」
>が同一人である可能性に思い至るはずである。

>*ウ さらに,前記2(1)ウで述べたとおり,
>被告東中野は,唯一の生存者と主張する2人の子ども,具体的には「『8歳の少女』とその妹(4歳)は,いった
>い誰の子どもなのであろうか」との問題を提起し,自己の推論を重ねた結果,「8歳の少女」はシア夫掃の
>子でもマア夫婦の子でもなかったとの結論に至っているところ,そうすると「母の死体のある隣の部屋に
>這って行った」とある「母」はシアの妻でもマアの妻でもないことになるが被告東中野はこの「母」に人数
>を示す固有の番号を付しておらず,この「母」はシアの妻かマアの妻のいずれかと理解している。
>これは明らかに矛盾であり,論理に破綻を来しているというほかはない。

>通常の研究者であれぱこの矛盾を認識し,そこに至る推論の過程のいずれに誤りがあるかを検証し,
>結局はイで述べたと同様の可能性に思い至るはずであるが,被告東中野は,上記の矛盾点には一切
>言及していない。

>*エ 以上述べた2点だけからしても,
>被告東中野の原資料の解釈はおよそ妥当なものとは言い難く,学問研究の成果というに値しないと
>言って過言ではない。
13日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 22:11:37 ID:hQfHd721
>*エ 以上述べた2点だけからしても,
>被告東中野の原資料の解釈はおよそ妥当なものとは言い難く,学問研究の成果というに値しないと
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>言って過言ではない。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ハハハ、東中野先生、裁判官から「学問研究の成果に値しない」と宣告されてしまいました。(;_;)(;_;)(;_;)
14日出づる処の名無し:2007/11/18(日) 23:29:02 ID:pa7u9y7g
やまんば君・・・


偽スレを立てる事の他に生甲斐はないのかね?
15日出づる処の名無し:2007/11/19(月) 02:09:26 ID:iu7hte1l
ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1191739621/238
否定派主張のまとめです。このスレでもみんなでいじりましょう。

ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1190743718/800
捕虜資格がない場合、それを理由に処刑できます。

ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1190743718/887
捕獲される前の戦時犯罪は問われないのが有資格者の特権のひとつ

ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1190743718/934
陸戦法規上「捕虜として扱う」ということは「処刑しない」ということ

法治国家の軍隊において、法によらない処刑があっても合法。(否定派総論)

ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1190743718/816
(処刑)命令がない場合は、分隊長の個人の責任であり、日本軍は関係ない。

最後のは陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約第3条を知らないが故の発言ですね。
当然軍として責任を負うべきものです。
馬鹿集団には知識と教養が備わってないようですwww
16日出づる処の名無し:2007/11/19(月) 05:12:46 ID:WTY3uLPX
だからスレ番直せと何度も(ry
17日出づる処の名無し:2007/11/19(月) 06:48:26 ID:Y54Gj2uq
このスレは重複です。
ただちに移動しましょう。

本スレはこちらです。
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】64次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1194022763/l50
18日出づる処の名無し:2007/11/19(月) 07:10:50 ID:HBzkVa1e
>>15
否定派がいかに無知かよく分かるw
19日出づる処の名無し:2007/11/19(月) 16:50:50 ID:Oq115DS7
密入国在日コリアチョン及びその精液から育った糞二世三世ども!

日本に寄生するな!

本国へ帰れ!

そして本国で勝手に奴隷差別を受けろ!!!!!!

20日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 09:31:17 ID:PHgaRkdH
>>17
「本スレ」だって????

なにかヤクザ組織か宗教団体の暖簾の話でせうか?(嗤
21日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 09:33:37 ID:PHgaRkdH
>>17
田中正明や東中野先生のお弟子さん達だけあって、印象操作のプロパガンダがお得意??
22日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 09:59:19 ID:mCmT3bjf
サヨクはサヨクらしく300000次資料とかにしたらいいんじゃない?
23日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 15:53:42 ID:9Ww0leRx
>>22
嘘吐きウヨクに言われてモナアーーー。
24日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 16:46:28 ID:sX5SBubo
裁判官から「学問に値しない」と名指しされた、惨めな大学教授の東中野修道が
どれほど底なしのバカかは、ほとんど中学生レベルの読解力があればすぐにわかる。

例えば、東中野は「もし南京で大虐殺が起きていたなら、大々的に南京大虐殺が宣伝され
ていたはずだ」(ところが、蒋介石は300回以上も外国人との記者会見を行っているが
一度も南京大虐殺を話題にしていない)、などと言う一方で、「南京大虐殺は中国国民党
中央宣伝部の宣伝工作によるでっち上げであり、まぼろしである」(その工作員には南京
大虐殺の報道を外国に流したティンパーリーやベイツなどの欧米人も含まれている)などと
言っている。

前者では宣伝が無かったので南京大虐殺は無かったと言い、後者では宣伝が有ったので
南京大虐殺は無かったと言っている。

お前はバカか、と。(爆

(WiLL増刊12月号、「南京大虐殺」特集参照)
25日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 17:09:55 ID:ftu8eUIU
>>24
意図的に曲解しているね。「事件直後に」って言葉を抜いてミスリード誘っているのが痛すぎるな
事件直後にどれ位報道されたのかな?蒋介石の記者会見って何年ぐらいからやっていたのか?
26日出づる処の名無し:2007/11/20(火) 17:59:58 ID:6wrqXFsv
ファビョルチュゴクジンww

ttp://jp.youtube.com/watch?v=YoW2WYdOsvg&feature=related
2724:2007/11/20(火) 19:17:50 ID:0HocSbtF
>>25
チミ、反論するならちゃんと文章を読んでからにしなよ。
当てずっぽうにいい加減な「反論」をしないこと。

渡部
「東中野先生が研究を始められてから、2003年に台湾の国民党史館で
国民党宣伝部の「極機密」文書である「中央宣伝部国際宣伝処工作概要」が
発掘され、当時の国民党の記録にアクセスできるようになったというのも大きいですね。

東中野
「あの極秘文書の出現は大きかったですね。日本軍の南京占領当時、南京にいた
アメリカ人は日本の南京占領をどう見ていたのか、蒋介石の国民党中央宣伝部は
どう見て、どう宣伝していたのか、それがこれにより明らかになりました。蒋介石政府の
宣伝工作の記録が「中央宣伝部国際宣伝処工作概要」として日米開戦の年の
1941年に書かれているわけです。
先ほど渡部先生がよい”武器”だと仰った。南京陥落前後から首都漢口陥落前までの
十ヶ月間に三百回も蒋介石の国民党中央宣伝部は外人記者会見を行いながら、
一度も「南京の市民虐殺!捕虜虐殺!」を発表した事がなかった。
そこに出席していた外国人記者も「南京大虐殺」について一度も質問した事がなかった。
その発見もありました。
そこで、私は日本の兵隊さんたちが言っているように「南京大虐殺など見たことも聞いた
事もない」というのは正真正銘そうだったのだと思うに至ったわけです。
もし南京で大虐殺が起きていたならば大々的に南京大虐殺が宣伝されていたはずです。」
(WiLL12月増刊号 p12-13)

どこを「曲解」しているのか、説明してクラハイ。
2824:2007/11/20(火) 22:45:49 ID:0HocSbtF
瞬殺でしたね。(笑)
2924:2007/11/20(火) 23:41:26 ID:0HocSbtF
これにめげずに、再チャレンジしてね。(笑)
30日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 08:40:04 ID:aJiGrg8F
右翼はいまだに日本はアジアの国を独立させるために戦争したとか信じているんだよね。
31日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 11:46:40 ID:BD7BMzz/
つまり頭の少しイカレタ右翼の先生達は、
日本軍は良い人殺しをしたので「虐殺に当たらない」とか言っているのだよね。

多分、そんな考え方は世界の進歩的な人達から永遠に理解は得られないと思うけど。

>戦友がバタバタ斃れる苛烈な戦闘の最中、形勢不利と見るや、銃を捨てて手を挙げ
>「オレを捕虜として取り扱え」といっても、白兵戦のさなかでは、それは許される事では
>あるまい。「ヤッチマエー」といって、「激昂せる兵は、片はしより殺戮す」と佐々木少将
>や島田中隊長の回想録に出てくるが、これは当然の戦闘行為で、逃亡する敗残兵を
>掃射する戦闘行為と同様とみてよい。

>戦闘中の捕虜は、これを「とる」「とらぬ」はその時の部隊長の意志によるというのが、
>陸戦法規の考え方で、違法ではない。
>ともあれ、生か死かの戦場の極限状態にあって、敗残兵か、捕虜か、国際法に違反するか、
>否か、そんな思考を巡らして、殺す、殺さないを決めるというようなことができようはずはない。
>それが戦争というものである。
(田中正明『「南京事件」の総括』(小学館文庫p52-53)
32日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 19:43:06 ID:bPjD+v9M
右翼にとっては、は本軍兵士が行った虐殺は、きれいな虐殺なんだよね。
当時日本軍兵士はあれだけ世界中から嫌われていたのに。
33日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 20:08:27 ID:hSw6Spp6
は本軍
34日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 20:42:01 ID:Wq5V10jb
20万人しかいない南京で30万人殺せません。
35日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 20:47:06 ID:iENdYplG
ウヨはお仲間のウヨが少ないスレじゃ元気ないなw
36日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 20:49:46 ID:Wq5V10jb
なんだ肯定派はそんな程度の低い反論しかできないのか
37日出づる処の名無し:2007/11/21(水) 21:23:01 ID:p1CM/DmE
君は馬鹿なのかな?程度の低い論理には
程度の低い反論しか返せませんよw
程度の高い反論を期待しているのなら
程度の高い論理で来なさいよ。
さて
>20万人しかいない南京で30万人殺せません。
へえー。そういう主張してもいいけど…。その前にやる事があるんじゃないのか?
いつも他人に証明&証拠と言ってる割に、自分達ではどうかな?
そういう主張をするにはまず君らが「南京市」には20万人しかいなかった事を
まず証明しなくてはいけませんよ。「安全内」だけじゃないですよ?
さあ、どうぞw
38日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 01:15:20 ID:vMP5ld9w
>>37
ティンパーリー『戦争とは何か』
アメリカ副領事、エスピーの報告
ラーベのドイツ大使館への報告
リリー・アベック『南京脱出記』
アメリカ、ライフ誌
張群思の証言
劉啓雄の証言
『陣中日誌』12月20日付け
東京裁判、ロヴィン弁護士
39日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 01:18:16 ID:vMP5ld9w
なんだ答えられないのか。
40日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 10:13:23 ID:gjCcfjLu
南京の人口が二十万って、右翼が南京大虐殺を否定するための捏造だからね。
41日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 11:09:30 ID:vPhywnE2
>>39
 否定はお得意のいつものパターンね。

 それらの証言が正しいという根拠は?
4237:2007/11/22(木) 12:05:32 ID:v3jgciGO
>>39
ちょwwww
勝利宣言をするのが速すぎ〜。
2007/11/22(木) 01:15:20 ID:vMP5ld9w
2007/11/22(木) 01:18:16 ID:vMP5ld9w

わずか3分で勝利宣言ですか?…否定派ってのは短気なのだろうか?
それとも反論されるのがそんなに怖い臆病者なのかな??(爆

個人的には最低限「前者」であってほしいものだ。
すまんな。反論がないもんだから。こちらは11時半で切り上げたから。
その時間にはいませんでしたよ。
まあ、それはどうでもいい。
君はやっぱり本物のバカなのかな?
もし、君が南京大虐殺の証拠を出せと言ってきたら
私が証拠として

ティンパーリー『戦争とは何か』
アメリカ副領事、エスピーの報告
ラーベのドイツ大使館への報告
アメリカ、ライフ誌
中国人の証言&日本兵の証言
『陣中日誌』
東京裁判の記録

などの記録…それもタイトルだけを出したら君は満足したのかな?
自分達ですら満足できない駄レスをしないでください。
4337:2007/11/22(木) 12:07:25 ID:v3jgciGO
ちなみに君が引用したこれらの記録でも
きちんと日本軍の犯罪が記録されていますよ?まさか、都合の良いものだけを抜き出し
都合の悪いものにはフタなんじゃないでしょうね?君がこれらを引用した以上「二重基準」
は許されませんよ?君の反論などおよそ次のようなものだろう。
まあ、とりあえず偽証罪に問われない東京裁判の記録
は却下(じゃ、なんで出すのだよってツッこむよ?)、他の記録も捏造だから信用できないみたいにありとあらゆる難癖をつけて
否定するのだろうね。安心なさい。肯定派はそんなアホな真似はしませんから。
犬は人を噛んでも、人は犬を噛み返せませんから。
記録を出せってことは最低限「表紙」ではなく「清算された中身」を出してください。
分かりますか?君の出した記録など、ここにいる以上誰でも知っていますよ。
バカにも分かりやすくこう言い直しましょうか?


陥落直前の安全区内の人口を誰がどうやって数えたのでしょう。
そんな文献を今までにまだ読んだことがないのですが。
【南京陥落直前の人口は20万人であり、】といいますが、その【20万人】というのは
誰が、どのようにして数えたのでしょうか、とお聞きしたのです。
日本軍調査は1938年1月から3月のもの、スマイス博士の調査は3月中旬から4月初めまでのもの、
維新政府は早くとも1938年4月以降です。
南京陥落直前の20万人というのは誰が、どのようにして数えたのですか?
しつこいようですが
【南京陥落直前の人口は20万人】といいますが、その【20万人】というのは
誰が、どのようにして数えたのでしょうか、と聞いています。
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いています。
4437:2007/11/22(木) 12:11:28 ID:v3jgciGO
そして誰も「伝聞」や「推定」の話を聞いていません。「正しい統計」を聞いています。
分かりますか?言うまでもないですが、今は南京に20万しかいなかったという君の
説を検証しています。それ以外のこと(法律論など)に論点を逸らした時点で君の逃亡とみなしますよ。
(論点そらしの否定派は実に多い事多い事)。
そして20万人しかいないと主張する以上「20万人だった」という立証責任はそちらにあります。
悪魔の証明をしつこく主張している人たちには言うまでもないことなんですかね。
一応これでも忙しいから昼はここまで。
夜(7時ごろ)にはもう一回来ますから。
45日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:03:00 ID:vMP5ld9w
>>41
張群思の証言
劉啓雄の証言

この2つ以外は、一次史料じゃないか。
46日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:09:51 ID:vMP5ld9w
陥落半月前の11月28日では、「ここ南京には未だ20万人が住んでいる」(ラーベ日記69頁)と王固磐警察庁々長が発表していた。
陥落後、5日目では、国際委員会の九号文書(P17)には食料不足のため「20万人市民の多くを如何に餓死から守るか困難だ」とは記していた。
陥落10日後の24日から住民登録が開始され、ラーベ委員長は12月27日付けの26号文書に「20万人市民」と明記し、署名していた。

これが警察や国際委員会の記録が伝聞・推定なんですか?
そして、異なる人物(ティンパーリ、エスピー、ラーベ、リリーアベックその他)が同じ数字(20万人)を記録に残してしている、
複数の人間が全く同じ数字を記録に残す確率とは、天文学的偶然性だろう。したがって、「20万人」。
47日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:12:07 ID:vMP5ld9w
>>44
これらの記録が伝聞・推定だと仰るなら、仰る方に挙証責任がありますよ。

ティンパーリー『戦争とは何か』
アメリカ副領事、エスピーの報告
ラーベのドイツ大使館への報告
アメリカ、ライフ誌
中国人の証言&日本兵の証言
『陣中日誌』
東京裁判の記録
48日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:29:32 ID:vMP5ld9w
●人口の変化
1937/11/19 国民政府は遷都を決定。正式発表は翌20日。ここから避難は本格化し中産階級の南京脱出が始まった。
1937/3/末 101万9667人「南京市政概況」(南京事件P219 笠原十九司)
1936/年末 100万6968人「南京日本商工会議所」(南京事件P208 秦郁彦)
1936/6 97万3000人「南京市政府調査」(南京虐殺の徹底検証P48 東中野修道)
1937/11/23 50万人「南京市政府書簡」(南京事件P220 笠原十九司)
1937/11/27 30万〜40万人「米大使館報告」(アメリカ資料編P90)
1937/11/28 20万人 「王固盤の発表」 (南京の真実P77)
1937/12/6 20万人 「ラーベ日記」 (ラーベの日記P96) 「なぜ。金持ちを、約80万という恵まれた市民を逃がしたんだ? 」 100万−80万=20万
1937/12/10 20万人 「ラーベ日記」(ラーベの日記P107)「この街の運命と20万人の命がかかっているのだ。」
1937/12/13 20万人 「安全委員会公文書」(安全委員会公文書T-6)「20万の中国市民の多数に餓死者が出ることは避けられないでしょう。」
49日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:31:12 ID:vMP5ld9w
●人口の変化(修正)
1936/6 97万3000人「南京市政府調査」(南京虐殺の徹底検証P48 東中野修道)
1936/年末 100万6968人「南京日本商工会議所」(南京事件P208 秦郁彦)
1937/3/末 101万9667人「南京市政概況」(南京事件P219 笠原十九司)
1937/11/19 国民政府は遷都を決定。正式発表は翌20日。ここから避難は本格化し中産階級の南京脱出が始まった。
1937/11/23 50万人「南京市政府書簡」(南京事件P220 笠原十九司)
1937/11/27 30万〜40万人「米大使館報告」(アメリカ資料編P90)
1937/11/28 20万人 「王固盤の発表」 (南京の真実P77)
1937/12/6 20万人 「ラーベ日記」 (ラーベの日記P96) 「なぜ。金持ちを、約80万という恵まれた市民を逃がしたんだ? 」 100万−80万=20万
1937/12/10 20万人 「ラーベ日記」(ラーベの日記P107)「この街の運命と20万人の命がかかっているのだ。」
1937/12/13 20万人 「安全委員会公文書」(安全委員会公文書T-6)「20万の中国市民の多数に餓死者が出ることは避けられないでしょう。」
50日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:44:12 ID:vMP5ld9w
●「20万人」すら少し多く見積もった数字だった
リリー・アベック『南京脱出記』 「漸(ようや)く、15万人を数ふる小都市に成り下がっていった」 (「文藝春秋」昭和13年2月)
『LIFE』 「日本軍は15万人の南京市民が避難した安全区をちょっぴり可愛がった」
張群思少佐 「南京衛戊軍の兵力数5万、非戦闘員10万」
松井石根大将『陣中日誌』 「避難区ニ収容セラレアル支那人ハ概シテ細民層ニ属スルモノナルモ、其数十二万余ニ達シ」 (「陣中日誌」12月20日)
東京裁判 ロヴィン弁護士 「私ノ承知シテ居ル範囲ニ於キマシテハ南京ノ人口ハ20万デアリマス」 (「極東国際軍事裁判速記録」58号)
51日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:46:15 ID:vMP5ld9w
リリー=アベック、LIFE、ラーベ、王固盤、国際安全委員会、エスピー、松井石根、張群思、劉啓雄、ロヴィン弁護士

これ全部うそつきなんですか?
52日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:52:28 ID:vMP5ld9w
●ID:v3jgciGOの方こそ論点をずらしている。
私は>>34で「20万人しかいない南京で30万人殺せません。」と書き、
その根拠を>>38に書きしました。

するとID:v3jgciGOは、>>43
「君が引用したこれらの記録でもきちんと日本軍の犯罪が記録されていますよ?」
と、論点を人口の問題から、日本軍の犯罪の問題へ摩り替えています。

その論点を摩り替えた張本人が>>44にて、
「論点を逸らした時点で君の逃亡とみなしますよ。」
などと、自らの論点ずらしを棚に上げた書き込みをしています。

したがって、この時点でID:v3jgciGOは逃亡したものと見なされ、この論争は終了という事になり、
以後、ID:v3jgciGOのレスは徹底的な無視と白い眼差しを注ぎ続けるのが推奨されます。

以上。
53日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:53:26 ID:vMP5ld9w
なんだ答えられないのか。
54日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:57:29 ID:vMP5ld9w
>>43
「誰が、どのようにして数えたんですか?」

そういうのを屁理屈という。数え方に不備があったなら、肯定派にそれを証明する責任が在る。
55日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 17:07:19 ID:vMP5ld9w
しつこくて申し訳ないが、もう1レス書いておく。

「歴史人口学」という学問がある。

福井憲彦『歴史学入門』93頁によると、国々によって個人差はあるが、19世紀以降の人口統計は、ほぼ正確と見ても良いようだ。

それを踏まえてみると、あの当時の中国人による統計調査はいささか怪しいが、

国際安全委員会が調査した人口は、信用できるだろう。
56日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 18:59:08 ID:yzJUrf7Q
随分と必死のようですが、思った通りにあまり実りのある返答がまったく
できていませんね。
まずは>>46-48
私の質問の趣旨をまったく理解できていませんね。
>陥落半月前の11月28日では、「ここ南京には未だ20万人が住んでいる」(ラーベ日記69頁)と王固磐警察庁々長が発表していた。
再掲しますが、【南京陥落直前の人口は20万人】といいますが、その【20万人】というのは
誰が、どのようにして数えたのでしょうか、と聞いています。
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いています。
>陥落後、5日目では、国際委員会の九号文書(P17)には食料不足のため「20万人市民の多くを如何に餓死から守るか困難だ」とは記していた。
結果など誰でも知っています。だから陥落直前の混乱の中で。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いていますよ。
誰も「陥落後」を聞いていませんよ。
私は君にラーべ達がどのような方法によって調査を行ったのかの資料を求めているのですよ。
日本語理解できる?朝鮮語なら理解できるってのはやめてくれよ。私は英語や中国語なら一応できるが、
議論に使えるレベルなものではないですから。正しく日本語を理解してください。
>陥落10日後の24日から住民登録が開始され、ラーベ委員長は12月27日付けの26号文書に「20万人市民」と明記し、署名していた。
ラーべを引用すると君はますます苦しくなるのですよ?
---- 引用 ----
ヒトラーへの上申書(公演の草稿)(ラーベ)
ついに安全区がいっぱいになったとき、私たちはなんと二十五万人の難民という「人間の蜂の巣」に住むことになりました。
最悪の場合として想定した数より、さらに五万人も多かったのです。
『南京の真実』 P300
分かりますか?ほかのラーべ資料も多くありますが、引用をすると
どっかの誰かさんみたいにまったく意味の無い駄レスを連発をすることになりますから
これですでに十分理解できたと思いますが、
ラーべはそのあと人数を上方修正を行なっていますよ。従ってそれを掲載をしても意味がありません。

57日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 19:12:25 ID:yzJUrf7Q
>>48−50
同じく
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いています。
まったく無駄な掲載ですね。
>>51
?一体いつ私は嘘つきを決め付けたのでしょうか?
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いていますが。
日本語を正しく理解してください。
>>52
具体的な根拠を挙げられないお気持ちは理解できますが、言葉の揚げ足取りは
見てて痛いですよ?
こうも書いたじゃありませんか?
>安心なさい。肯定派はそんなアホな真似はしませんから。
>安心なさい。肯定派はそんなアホな真似はしませんから。
>安心なさい。肯定派はそんなアホな真似はしませんから。
きみ…痛すぎ…。
逃げてもいいけど、ここまで書いたのは負け犬の遠吠えとして
白い眼差しを注ぎ続けることになりますよ?まあ、こちらはそれでもかまいませんが。
>以上
っと書きながらも
勝利宣言と共に
16:53:26 ID:vMP5ld9w
16:57:29 ID:vMP5ld9w
17:07:19 ID:vMP5ld9w
…図星をさされてそんなに痛いのかな?
58ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/11/22(木) 19:13:57 ID:rfVv70bO
安全区や兵士や安全区以外
南京周辺を含めるとだいたい南京大虐殺ということになるのだよ。
59日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 19:22:22 ID:yzJUrf7Q
>>47
私はいつこれらを名指して伝聞・推定だと決め付けたのでしょうか?
日本語を正しく理解した上で反論してください。
>>54
やれやれ。ここまで駄レスを積み重ねてようやくお気づきかな?
屁理屈じゃありませんよ。
貴方が「20万」という具体的な数字を上げた以上
この「20万」が確かに信用における「手段」によって出された数字である事が
貴方が自身をそれを証明しなくてはなりません。
責任転嫁はやめてくださいな。
じゃ、こちらも少し揚げ足取らせてもらうとしよう

>あの当時の中国人による統計調査はいささか怪しいが、
45 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:03:00 ID:vMP5ld9w
>>41
張群思の証言
劉啓雄の証言

この2つ以外は、一次史料じゃないか。
王固磐警察庁々長の発表

…じゃ、君が自分で出した資料を自分で否定してるんじゃない(爆)
60ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/11/22(木) 19:34:25 ID:rfVv70bO
安全区の人口はだいたい20万というところはあきらか
なぜそれに疑問を持つのかね?
61日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 19:37:21 ID:yzJUrf7Q
>国際安全委員会が調査した人口は、信用できるだろう。
ですからその信用における根拠である【 どのようにして数えた 】
をまったく証明できていませんよ。アウトですね。

ちなみに国際安全委員マギーはこうも言っていますよ。
「極東軍事裁判」 速記録第49号 (A.検察側立証段階7)
○マギー証人 それは一寸幾らいたかと云ふことは申上兼ねるのでありますが、
我々委員会の「メンバー」の委員の推定によりますと、安全地帯には約二十万、或は三十万
を超したかも知れませぬ。城外の安全地帯にはもつともつと沢山居りましたが、何れにしても推定は不可能であります。
…つまり安全区外は推定は不可能って言ってるのですよ。

ついでに秦郁彦氏の発言を紹介しておきましょう。

座談会『歴史と歴史認識』より

秦 南京守備軍がどのくらいいたのか、南京の一般市民の人口がどのくらいだったのか、両方ともわかりません。
戦闘で何人死んだのか、何人処刑されたのか、初めからおしまいまでゲスワークなんです。
当時、南京市内に住民は二十万しかいなかったから、三十万殺せるわけがないというと、みんななるほどと思いますが、
二十万しかいなかったという根拠もないんです。

(『諸君!』2000年2月号 P87)
どうやら君の論は完全崩壊しちゃったね…お気の毒にw

62日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 19:42:30 ID:yzJUrf7Q
あと一つ訂正
>>59のこの部分は必要ありませんね。
45 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:03:00 ID:vMP5ld9w
>>41
張群思の証言
劉啓雄の証言
この2つ以外は、一次史料じゃないか。

「王固磐警察庁々長の発表」だけで十分ですね。
折角付き合ってやったのに
…どうやら ID:vMP5ld9w君は逃亡しちゃったね。
匿名掲示板はいいですね。いつでも逃亡可能ですから。
まあ、おかげで>>35の説が実証されたね。
63日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:05:10 ID:vMP5ld9w
私は>>38>>48で列挙した各々の史料に疑う点が無いから、史料として採用しているのであり、
もし>>38>>48の史料が、史料として成り立たないいい加減な史料だと主張するのであれば、
【何処がどのようにおかしいのか】はっきり言っていただきたい。
さもなくば、議論として異常です。

>>56-57
>私の質問の趣旨をまったく理解できていませんね。
私は>>34で「20万人しかいない南京で30万人殺せません。」と書いているんです。
そして、20万人だという根拠を>>38で書いているんです。
あなたはどう結論づけたいのですか?【20万人でなく何万人だと仰りたいのですか?】
それ以外の答えをした場合は、「論点ずらし」です。

>>57
>安心なさい。肯定派はそんなアホな真似はしませんから。
私こんな事書いてませんよ?人違いです。

>>59
>私はいつこれらを名指して伝聞・推定だと決め付けたのでしょうか?
私は【あなたが名指しして伝聞・推定だと過去に決め付ける発言をしたのかどうか】は聞いてはおりません。
【これらの記録が伝聞・推定だと仰るなら、仰る方に挙証責任がありますよ。】と言っているのです。
日本語を正しく理解してください。
私が>>38を書いた後、>>44にて、「誰も「伝聞」や「推定」の話を聞いていません。」とあなたは書いています。
あなたは、>>38を見て、>>38に書いてある事は「伝聞」や「推定」だと判断したのでしょう?
さもなくば、あなたが仰る「伝聞」「推定」の話とは、【このスレッドの、何番のレスの事を指すのですか?】

>>57
>?一体いつ私は嘘つきを決め付けたのでしょうか?
私は【あなたが彼らを嘘つきだと過去に決め付ける発言をしたのかどうか】は聞いてはおりません。【彼らは嘘つきなんですか】と聞いていますが。
日本語を正しく理解してください。
64日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:07:02 ID:vMP5ld9w
>>61
>○マギー証人 それは一寸幾らいたかと云ふことは申上兼ねるのでありますが、
>我々委員会の「メンバー」の委員の推定によりますと、安全地帯には約二十万、或は三十万
>を超したかも知れませぬ。城外の安全地帯にはもつともつと沢山居りましたが、何れにしても推定は不可能であります。
>…つまり安全区外は推定は不可能って言ってるのですよ。

これは、【いつからいつまでの人口の推定が不可能だ】といってるのですか?
65日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:14:22 ID:N1+wYL18
・・・・・城外?
66日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:16:41 ID:vMP5ld9w
人口が20万人かそれ以下という記録が、>>51に列挙した10個。
そのうち>>56で指摘されたラーベのくだりと、>>61でのマギーの「推定不可能発言」。
これをマイナスしても8個。

あと、「ラーべの人口上方修正」は、何を根拠にしているのでしょうか。
あなたは【 誰が、どのようにして数えた 】という点をしきりに強調していますが、
このラーベは【 何を根拠にして上方修正したのか 】という点を私は強調したいと思う。
根拠がなければ、元々の「20万人」というのが結論になる。

>>61では、「二十万しかいなかったという根拠もないんです。」と書きますが、
では、「20万人以上いるという根拠」ならあるんですか?
「30万人いるという根拠」だったらたくさんあるんですか?
「30万人いるという根拠」も無く、仮に「20万人いるという根拠」も無ければ、
人口は、「0≦20万」という事になってしまいます。
すると、否定派としては、「0≦20万しかいなかった南京で30万人殺せない」という主張に変えざるを得ません。
かえって、否定派に有利になります。これはどうなんですか?
67日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:23:36 ID:vMP5ld9w
このような常軌を逸した発言をするような人間に歴史に口を出す資格が在るのか。
シニシズムに侵食された南京事件肯定派に歴史を論ずる知能が在るのか。

「どうやら君の論は完全崩壊しちゃったね…お気の毒にw」
「きみ…痛すぎ…。」
「じゃ、こちらも少し揚げ足取らせてもらうとしよう」
「やれやれ。ここまで駄レスを積み重ねてようやくお気づきかな?」
「日本語を正しく理解した上で反論してください。」
68日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:24:46 ID:yzJUrf7Q
はあ?相変わらず論点逸らしが好きなんだね。
>【何処がどのようにおかしいのか】はっきり言っていただきたい。
>さもなくば、議論として異常です。
はっきり言ったじゃないですか?

再掲しますが、【南京陥落直前の人口は20万人】といいますが、その【20万人】というのは
誰が、どのようにして数えたのでしょうか、と聞いています。
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いています。
私は君にラーべ達がどのような方法によって調査を行ったのかの資料を求めているのですよ。
日本語理解できる?

>私は>>34で「20万人しかいない南京で30万人殺せません。」と書いているんです。
>そして、20万人だという根拠を>>38で書いているんです。
>あなたはどう結論づけたいのですか?【20万人でなく何万人だと仰りたいのですか?】
>それ以外の答えをした場合は、「論点ずらし」です。
それ自身が立証責任の転嫁だと言ってるのですよ。
そもそも私が【何万人だと仰りたいのですか?】は関係ありません。
あくまで貴方の問題です。
貴方が「20万」という具体的な数字を挙げた以上
この「20万」が確かに信用における「手段」によって打ち出された数字である事が
貴方が自身をそれを証明しなくてはなりません。
そもそも私は誰かさんのように○○人だから○○人は不可能を主張していません。
それを主張したのは貴方自身じゃありませんか?
ならば○○を埋めるべきなのは貴方ですよ。
立証責任から逃げないでくださいね。
69日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:25:49 ID:vMP5ld9w
なんだ 論点ずらし か
70日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:32:25 ID:vMP5ld9w
再掲しますが、人口の変化は以下です。
●人口の変化
1936/6 97万3000人「南京市政府調査」(南京虐殺の徹底検証P48 東中野修道)
1936/年末 100万6968人「南京日本商工会議所」(南京事件P208 秦郁彦)
1937/3/末 101万9667人「南京市政概況」(南京事件P219 笠原十九司)
1937/11/19 国民政府は遷都を決定。正式発表は翌20日。ここから避難は本格化し中産階級の南京脱出が始まった。
1937/11/23 50万人「南京市政府書簡」(南京事件P220 笠原十九司)
1937/11/27 30万〜40万人「米大使館報告」(アメリカ資料編P90)
1937/11/28 20万人 「王固盤の発表」 (南京の真実P77)
1937/12/6 20万人 「ラーベ日記」 (ラーベの日記P96) 「なぜ。金持ちを、約80万という恵まれた市民を逃がしたんだ? 」 100万−80万=20万
1937/12/10 20万人 「ラーベ日記」(ラーベの日記P107)「この街の運命と20万人の命がかかっているのだ。」
1937/12/13 20万人 「安全委員会公文書」(安全委員会公文書T-6)「20万の中国市民の多数に餓死者が出ることは避けられないでしょう。」

【誰が、どのようにして数えたか】という点を恫喝の材料にしているように見えます。
これは卑怯です。20万人だという根拠があるのです。しかもその根拠には、疑う余地が無い。
もし、疑う余地があるのなら、それを挙げてもらいたい。

【誰が、どのようにして数えたか】としか書けないのは、それを盾にして、私の論理的矛から身を守っているに過ぎない。

議論や歴史学、発表会等の原理原則として、主張を最初に掲げ、その後で根拠を述べるという物が非常に重要です。
ID:yzJUrf7Qはアンチテーゼを掲げずに、ただ子供の様にダダをこねているだけです。

したがってID:yzJUrf7Qがこれ以上「誰が、どのようにして数えたか」という名の論点ずらしをさせるわけにはいかない。

アンチテーゼを挙げなさい。
71日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:34:02 ID:yzJUrf7Q
気の毒だけど…トドメをさしちゃ。
そもそも私は何人がいたのかを証明する必要はまったくありません。
なぜなら○○人だから○○人は不可能を主張する貴方の○○さえ崩せば
貴方の論は崩壊しますからな。

言うまでもありませんが、「人口20万」を前提として「30万虐殺は不可能」と
主張するのであれば、「人口20万」という数字が正確であることを示す挙証責任は、その立論を行なう側
にあります。掲示板では、自分で「不可能論」を述べながら、「20万人でないというのならば何人であること
を証明しろ」などと、挙証責任を相手側に転嫁しようとするちぐはぐな議論をよく見かけますので、念のため。
以下の私の説明通り、「人口20万とは断定できない、正確な人口数は不明」ということであれば、上の立論の大前提が崩壊することになります。
http://www.geocities.jp/yu77799/jinkou.html

ちなみにそんな資料はありません〜
残念でした〜・
72日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:34:22 ID:vMP5ld9w
アンチ-テーゼ【Antithese(ドイツ)】
(哲)特定の肯定的主張(定立)に対立して定立された特定の否定的主張。反立。反定立。弁証法ではフュールジッヒの段階。

広辞苑 第5版より引用
73日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:35:24 ID:vMP5ld9w
>ちなみにそんな資料はありません
あるじゃないですか。
74日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:37:04 ID:vMP5ld9w
ID:yzJUrf7Qが「トドメを刺す」と言って書き込んだのは、特定のURLである。

つまり「URL先を読めば分かるから勝手に勉強しろ」という暗黙の主張が感じられる。

この時点で、ID:yzJUrf7Qが自らの知識に限界を感じていることが容易に読みとれる。

したがって、これ以上議論を続けてもID:yzJUrf7Qから何の成果も得られない。
75日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:38:11 ID:yzJUrf7Q
再掲しますが、【南京陥落直前の人口は20万人】といいますが、その【20万人】というのは
誰が、どのようにして数えたのでしょうか、と聞いています。
誰が【 述べた」】は聞いてはおりません。【 誰が、どのようにして数えた 】を聞いています。
私は君にラーべ達がどのような方法によって調査を行ったのかの資料を求めているのですよ。
日本語理解できる?
出せないでしょ?だってないから〜。
76日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:41:04 ID:yzJUrf7Q
つっかD:vMP5ld9wは52でも同じ事言ってるし…。
52 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:52:28 ID:vMP5ld9w
以後、ID:v3jgciGOのレスは徹底的な無視と白い眼差しを注ぎ続けるのが推奨されます。
以上。
と言いつつも…やっぱり無視できませんでした。
どうやら一番嘘つきは ID:vMP5ld9wでした。
77日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:42:43 ID:yzJUrf7Q
ID:vMP5ld9w君…哀れですね。
78日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:43:47 ID:vMP5ld9w
>言うまでもありませんが、「人口20万」を前提として「30万虐殺は不可能」と
>主張するのであれば、「人口20万」という数字が正確であることを示す挙証責任は、その立論を行なう側
>にあります。掲示板では、自分で「不可能論」を述べながら、「20万人でないというのならば何人であること
>を証明しろ」などと、挙証責任を相手側に転嫁しようとするちぐはぐな議論をよく見かけますので、念のため。

・人口10万人を証明する証拠 → >>50
・人口20万人を証明する証拠 → >>49
・人口30万人を証明する証拠 → なし

この時点で、10万人〜20万人までは絞り込める。

そもそも、20万人説を証明するのに「誰がどのようにして数えた」というのが必要かどうか。
例えば、「人口の数え方に不備がある」ならば、それを問う側に挙証責任がある。
「推定無罪の原則」により、「人口の数え方に不備がある」という挙証責任が果たされなければ、
「人口の数え方は適切だった」と結論付けられる。したがって、私が「誰がどのようにして数えた」かを言う必要が無い。
79日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:47:25 ID:yzJUrf7Q
>そもそも、20万人説を証明するのに「誰がどのようにして数えた」というのが必要かどうか。
>例えば、「人口の数え方に不備がある」ならば、それを問う側に挙証責任がある。
>「推定無罪の原則」により、「人口の数え方に不備がある」という挙証責任が果たされなければ、
>「人口の数え方は適切だった」と結論付けられる。したがって、私が「誰がどのようにして数えた」かを言う必要が無い。
例えばもなにも
君は「どうやって数えたか」の資料ですら出していませんよ。
それ以前の問題ですよ。出せないなら君の敗北でFAですよ?
いいですね。
80日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:51:01 ID:vMP5ld9w
整理しよう

私は「南京は20万人しかいなかった」というテーゼを書いた。
それに対してID:yzJUrf7Qはアンチテーゼを示さず、いきなり質問をぶつけた。
「誰が、どのようにして数えた」と。私は、この質問の中に「人口の数え方に不備があった」という
暗黙のアンチテーゼを読みとった。

20万人であるという挙証責任は私にある。したがって、20万人を裏付ける根拠を>>38>>49>>50に書いた。

推定無罪の原則により、「誰がどのようにして数えた」という点を言わなくても、
「人口の数え方に不備がある」という挙証責任が果たされなければ、
結論として、「人口の数え方は適切だった」という事になり、

したがって、最終的に、「南京の人口は20万人だった」と結論付けられる。
81日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:51:31 ID:RyzrP9+t
ていうか、君たちスレ違い。

南京本スレでやりなさい。
ここはアラシが立てた偽スレなんだから。
82日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:53:53 ID:vMP5ld9w
ちょっと諸事情でスレを去るが、別に後から勝利宣言と罵られても構わない。
私は自分が勝ったとか負けたとか宣言しない。どちらが勝ったかは、第三者が決める事だ。

以上。
83日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:55:43 ID:yzJUrf7Q
どうやら。結論が出たようですね。
まずID:vMP5ld9wは「南京は20万人しかいなかった」
それに対して私はその20万はどうやって算出したの?
と聞いたらID:vMP5ld9wは駄レスを積み上げるだけで
具体的な資料をなに一つ出せませんでした。
つまりID:vMP5ld9wは自分の論を裏付けられる根拠を出せませんでした。
これが今ここにある結論だ。
84ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/11/22(木) 20:55:51 ID:GGnpq/YV
どっちがどっちだかわからないが
南京の人口が20万人だったというのなら問題があるでしょうね。
南京の安全区の人口が20万だったというのなら問題は無いが。
85日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 21:01:01 ID:yzJUrf7Q
>ちょっと諸事情でスレを去るが、別に後から勝利宣言と罵られても構わない。
>私は自分が勝ったとか負けたとか宣言しない。どちらが勝ったかは、第三者が決める事だ。
>以上。
…呆れた人なんですね。散々勝利宣言をしたくせに。
52 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 16:52:28 ID:vMP5ld9w

したがって、この時点でID:v3jgciGOは逃亡したものと見なされ、この論争は終了という事になり、
以後、ID:v3jgciGOのレスは徹底的な無視と白い眼差しを注ぎ続けるのが推奨されます。

以上。
74 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:37:04 ID:vMP5ld9w
この時点で、ID:yzJUrf7Qが自らの知識に限界を感じていることが容易に読みとれる。
したがって、これ以上議論を続けてもID:yzJUrf7Qから何の成果も得られない。

80 :日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 20:51:01 ID:vMP5ld9w
したがって、最終的に、「南京の人口は20万人だった」と結論付けられる。

…せめて自分の主張くらい節操を持ってよw
86和良:2007/11/22(木) 21:46:36 ID:FunqLycX
アレレレ??
否定派の折角のお客さんはもう退散したのかな?
最初は随分勢いが良かったのにね。

やっぱ、沢山のお仲間と群れていないと(口数の多さで勝負!!)肯定派に議論して勝つのは無理かな?
87日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 22:34:54 ID:M4xh3Bf7
ID:vMP5ld9wさんのが好感持てるのは確かだな。
議論しようと一生懸命だ。

肯定してる人は煽ること、言葉尻とって主張を押し通そうとしたりしかしていないよね。
資料提示してきちっとお話することが、肯定してる人には駄レスにしか見えないんでしょ。
レスの返しも虚無主義者の理論だし、その理論で行くと事実は形而的でしかなくなるよ。あろうがなかろうが関係なくなっちゃう。
最初から議論する気がないなら、掲示板とかじゃなくうちわとかで盛り上がればいいんじゃないかな。

議論で勝利宣言とか論破とかは意味を成さないけど、ID:vMP5ld9wさんの論はわかったよ。勉強なりました。
では本スレに戻ろう。
88日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 22:47:09 ID:yzJUrf7Q
>では本スレに戻ろう。
>では本スレに戻ろう。
>では本スレに戻ろう。
はあ。一般人に化けるのならもっと上手くやれよ…。
否定派ってのはこんなのばっかりなのか?
疲れるw
89日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 23:14:18 ID:d5Z5X12U
>>87
>議論で勝利宣言とか論破とかは意味を成さないけど、ID:vMP5ld9wさんの論はわかったよ。勉強なりました。

エエ、第三者の私にも、ID:vMP5ld9wさんの「間髪を入れず勝利宣言をする」弁論術は大変勉強になりましたww

>>37 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/21(水) 21:23:01 ID:p1CM/DmE
>なんじゃらもんじゃら

>>38 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/22(木) 01:15:20 ID:vMP5ld9w
>>37
ティンパーリー『戦争とは何か』
アメリカ副領事、エスピーの報告
ラーベのドイツ大使館への報告
リリー・アベック『南京脱出記』
アメリカ、ライフ誌
張群思の証言
劉啓雄の証言
『陣中日誌』12月20日付け
東京裁判、ロヴィン弁護士

>>39 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/22(木) 01:18:16 ID:vMP5ld9w
>なんだ答えられないのか。
90日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 23:52:18 ID:ZPrO1D8g
>>80
推定無罪?何時刑事裁判の話になったんだ。
しかも、まともな論理と思い込んでいるのがなんとも・・・痛い
91日出づる処の名無し:2007/11/22(木) 23:55:33 ID:TnicMaj7
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1194022763/957
>ほう、中国兵を別にカウントしてたと言うんか。

>そいつらは何を食ってたんだ?

稚拙な釣りだな。(頭悪そお〜〜)

そんじゃ彼に聞いてみよう。

「ほう、日本兵は南京で何を食ってたんだ?」
92日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:10:03 ID:1CFWFWaq
肯定派が問題にしているのは、
@陥落時の人口20万人という数字を
A誰が
Bどの様にして
C調査したものか?
 ということです。

文書や個人記録に【記述した】ことは誰でも知っている基本ですよ。k−k氏のHPでも見ればわかるだろう?
わざわざ駄レスを積み上げる必要もない。
要はその20万という数値は【調査】された数字なのかを聞いているわけです。
はっきり言う。
この20万人という数値は、調査された数値ではない。
陥落時にそんな余裕などはないし、結局、この数値は陥落時数週間前の予想でしかないということですよ。
93日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:20:05 ID:1CFWFWaq
つっかこのケースにおいてアンチテーゼの必要もないだろう。
要はアンタのテーゼが正しい根拠によって裏付けられてる
かどうかの問題だろ。
…見苦しい言い訳だな。
94日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:30:56 ID:k/YoJZx3
私も得意な方ではありませんが、質問の仕方がおかしいのはおいておいて、可能な限り答えましょう。
まず、
@について、丸数字は嫌がる人がいるかもしれないので、以後、半角として、
「1」については、「複数の書物」による統計からの数字であるといえます。これについては、数レス前に出ていますね。参照してください。
「2」ですが、「誰が」とはすなわち研究者の出自を指すと思います。
ならば、いわよる「まぼろし派」の学者、ということになります。最近「名誉毀損」の裁判において「研究が信用ならない」と判決を受けた教授もいらっしゃいますが、
あくまで「名誉毀損」の判決上、「本人とおぼしき人の身元調査」について信用ならないのであり、数字の出自はこの方以外にも研究者はいらっしゃいます。私が知っている方は渡辺先生ですが、
彼の論によりますと、安全国おりました外国の方が記述した食料自給率からもっていた数字と記憶しております。
食料については当時の安全区情勢上、正確を極めなければ大変なことになりますので、信用性があると組み立ててらっしゃいました。

さて、「3」ですが、これは上に書いてあるとおり。無論ほかにも根拠はありますが、それはID:vMP5ld9wさんの記載にもいくつかありますから読んでいただきたいと思いますし、調べれば出てきます。
全部書けというのは物理的にも無理であります。
「4」これは非常に難解な質問です。なにしろ、「どの様にして=調査方法」と「調査したものか?」とは同じ意味だと思います。
調査方法がわからなければ結果が信用できませんし、逆もまたしかり。

さて、ここで後半の文章を見ますと、「陥落時にそんな余裕などはないし」、「【調査】された数字」という単語があります。
私はここにきて気づくのであります。
「まさか現地で科学的統計調査をしたデータ以外、信用しない」とでもいうのかと!

いやいや、いくらなんでもそれはないだろうと思いますが、初心者かもしれないあなたのために解説しましょう。
歴史考察は過去に戻れないがために資料から事実を追っていきます。
まして、古代には科学的調査方法などありませんから、たとえば私が「ギリシアなどという国には3人しか人がいなかった、科学的反証を出せ」とでも言おうものなら
常識を疑われます。
それはもちろん、あなたも書いてありますとおり、「陥落時にそんな余裕などはない」わけで、あなたも言外に書いておりますとおり、資料からしか数字は出てきません。
よって、検証し、論理的にだされた数字である20万人と、年々指折り増えていく南京事件の被害者人数と、比べてみればどちらが正しいか、この部分だけで論理的に展開してみても答えは決まっておりますね。
ID:1CFWFWaqさん、ありがとう、あなたのおかげで当時の人口が20万人かはともかく、虐殺の人数についてはうそだと証明できました。
もちろん、あなたの論理をもってすればであり、ほかの方の意見も参考にしなければなりませんが。
95日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:45:35 ID:5lTjUh+v
>>80
>推定無罪の原則により、「誰がどのようにして数えた」という点を言わなくても、
>「人口の数え方に不備がある」という挙証責任が果たされなければ、
>結論として、「人口の数え方は適切だった」という事になり、

この理屈でいくと、日本のお役所の仕事に不備があっても、ほとんどは<推定無罪>が
成立する事になるなあ。(笑)

例えば、社会保険庁による年金手帳の5千万件にのぼる記録不備などの問題は、
サンプル調査なので「不備がある」と明らかに「推定」されても、その5千万件分のデータが
実際に検証されるまでは、社会保険庁のデータの取扱はあくまでも「適切だった」事になる。

バカウヨは、どこまでもお役人の仕事には同情的な人達なんだな。(苦笑)
96日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:54:05 ID:1CFWFWaq
いやいや。長文は大変結構な事ですが、できれば「中身」も相応に詰めて頂きたいものだ。
これじゃ、駄レスそのものですよ。
まず貴方の勘違いを指摘しましょうか?
>「まさか現地で科学的統計調査をしたデータ以外、信用しない」とでもいうのかと!
そういうことですよ。よく当時の状況を想像してくださいな。
大混乱ですよ。調査をする余裕などあったのでしょうか?
また調査をしたとしたらそれはどのようなものかはとても重要なことですよ?
「どの様にして=調査方法」と「調査したものか?」とは同じ意味だと思います。
調査方法がわからなければ結果が信用できませんし、逆もまたしかり。
貴方の言葉なのですが、その通りです。
だからあの状況下で正確な調査できるという根拠と
@のデータは誰がどのような方法によって調査を行ったのかの資料
を挙げてから言ってください。
>「1」については、「複数の書物」による統計からの数字であるといえます。
>これについては、数レス前に出ていますね。参照してください。
>さて、「3」ですが、これは上に書いてあるとおり。無論ほかにも根拠はありますが、
>それはID:vMP5ld9wさんの記載にもいくつかありますから読んでいただきたいと思いますし、調べれば出てきます。
>全部書けというのは物理的にも無理であります。

これは反論済みのようです。
文書や個人記録に【記述した】ことは誰でも知っている基本ですよ。k−k氏のHPでも見ればわかるだろう?
わざわざ駄レスを積み上げる必要もない。
要はその20万という数値は【調査】された数字なのかを聞いているわけです。
単なる【記述した】ものならばいくら積み重なっても意味がありませんから。
>「2」ですが、「誰が」とはすなわち研究者の出自を指すと思います。
違います。貴方本当に理解できてるのですか?
これは「ラーべ達」の事ですよ。
すなわち@のデータは誰がどのような方法によって調査を行ったのかの資料を求めているのですよ。
…理解できないのなら勉強しなおして。
97日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 00:57:43 ID:1CFWFWaq
…さすがは否定派だな。話しているうちに脱線をする。

>論理的にだされた数字である20万人と、年々指折り増えていく南京事件の
>被害者人数と、比べてみればどちらが正しいか、この部分だけで論理的に
>展開してみても答えは決まっておりますね。

初心者かもしれないあなたのために解説しましょう。
これは単なる論点逸らしです。
98日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 01:04:09 ID:1CFWFWaq
>食料については当時の安全区情勢上、正確を極めなければ大変なことになり
>ますので、信用性があると組み立ててらっしゃいました。
残念です。引用ですが、これで理解できないならばあなたとは
きっとこれからも合意点に達する事は決してないでしょう。

ラーベ日記
『ひょっとすると、いまや私を心から愛してくれている難民たちが、いざとなると食べ物
を手に入れる手伝いをしてくれているのかもしれない。』
1月17日
『そこではありとあらゆる食料品や衣料品が並べられ、なかには盗まれた故宮宝物まで混じっている。』

ラーベの記すところでは、難民はラーベ宅で独自に料理を行い(12月19日)、ラーベのコックやボーイ
は食料を調達して来ており(12月26日)、上海路では食料品が売られている(1月17日)
ということです。

 また、松尾一郎氏のHP(おそらく田中正明氏の文章)には以下のような記述もあります。
---- 引用 ----
 宮崎県都城歩兵第23連隊の坂本ちかし大隊長の体験談を紹介しよう。
「13日8時ころ行動開始、(略)ちょうど12時ころ道路の左側に飲食店が店を開いており、主人らしい一人の男が
いたので支那ソバか何かを注文し、付近にいた者と一緒に、久しぶりに珍しいごちそうに舌鼓を打った。
---- 終わり ----

 12月13日の時点では、食堂が開店していたようです。
 
 これらの資料の示すところでは、安全区内には、まったく食料がなく、国際委員会の配給だけ
に頼っていたわけではないと言えるでしょう。
http://www.geocities.com/kknanking/ncrekisi/ncrekisi04.htm
99日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 01:18:00 ID:1CFWFWaq
つまり、貴方やID:vMP5ld9wさんがいくら書いても(そもそも物理的に不可能)
いくら記載をしても肝心な事は何一つ答えられない。
肝心なものとは
@陥落時の人口20万人という数字を
A誰が
『Bどの様にして
C調査したものか?』
 ということです。
権威に頼るのはよくありませんが、あえて引用すると
座談会『歴史と歴史認識』より

秦 南京守備軍がどのくらいいたのか、南京の一般市民の人口がどのくらいだったのか、
両方ともわかりません。
戦闘で何人死んだのか、何人処刑されたのか、初めからおしまいまでゲスワークなんです。
当時、南京市内に住民は二十万しかいなかったから、三十万殺せるわけがないというと、
みんななるほどと思いますが、
二十万しかいなかったという根拠もないんです。

(『諸君!』2000年2月号 P87)
長文たらたら…ご苦労さまですw
100日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 01:21:27 ID:1CFWFWaq
ついでに100ゲット!
101日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 01:41:51 ID:tO+V0PrA
ということで南京大虐殺は
@30万人という数字を
A誰が
Bどの様にして
C調査したものか?
分からないし根拠もない
ただのプロパガンダということがわかりましたw
102日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 09:54:54 ID:30e7X0TL
つまり、否定派は、
>>34 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/21(水) 20:42:01 ID:Wq5V10jb
>20万人しかいない南京で30万人殺せません。

という数字の主張は、単なる憶測に過ぎず、確かな証拠はないという事を認めたわけだねww
103日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 12:38:25 ID:J5NeASbA
否定派の「20万人しかいない南京で30万人殺せません 」

だが、そもそも肯定派は○○人だから○○人は不可能を主張していません。
それを主張したのは否定派じゃありませんか?ならば○○を埋めるべきなのは否定派なのです。

しかも「20万」という具体的な数字を挙げた以上
この「20万」が推定や予想ではなく確かに信用における「手段」によって打ち出された数字であり、
正しい統計の数字である事を否定派がそれを証明しなくてはなりません。

結論から言えばこの「20万」という数値は、「調査」された数値ではない。
単なる「予想」や「推定」です。
しかも安全区「内」の数字であり、「城内」の数字ではない。また中国兵もこの中に
含まれていないですし、そもそも肯定派の範囲は「南京特別行政区」ですから
安全区内の数字だけを持ち出しても「20万人しかいない南京で30万人殺せません 」
を主張しても意味がありません。詐欺ですね。

しかも肯定派に立証責任を転嫁をしています。卑怯です。
これじゃ、自分達がいつも批判をしてる「根拠のない30万説」と同じじゃありませんか(笑)

それとも自分達の時だけ基準が途端に甘くなるのですかね?(ニヤニヤ)
まあ、自分で言ったことですら守れないようじゃお話にもならんでしょ?
なあ、ID:vMP5ld9wくん(>>76
104日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 12:40:58 ID:CZNJ0p4p
ある程度の南京市民の人数を把握しないといけない人達が20万人と言っているってのが根拠。
30万人は中国が主張する数。

南京の人口が20万人かどうか調査手法が不明なため正確な物であると判断出来ない。
30万人は明らかに嘘。
105日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 12:46:37 ID:J5NeASbA
>>104
>南京の人口が20万人かどうか調査手法が不明なため正確な物であると判断出来ない。
102 :日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 09:54:54 ID:30e7X0TL
つまり、否定派は、
>>34 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/21(水) 20:42:01 ID:Wq5V10jb
>20万人しかいない南京で30万人殺せません。

という数字の主張は、単なる憶測に過ぎず、確かな証拠はないという事を認めたわけだねww
106日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 14:25:18 ID:J5NeASbA
どうやらもう反論はありませんね。
最後にこれだけは言っておこう。
ここまで厳しい基準にしたのはお前たちじゃありませんか?
それとも自分達の時だけ基準が途端に甘くなるのですかね?(ニヤニヤ)

その基準でこのザマじゃ…世話ないね。
反論があればここに書きな。オナニースレでいくら書いても反論するつもりは
ないから。
107日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 14:38:21 ID:tO+V0PrA
ということで南京大虐殺は
@30万人という数字を
A誰が
Bどの様にして
C調査したものか?
分からないし根拠もない
ただのプロパガンダということがわかりましたw
108日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 20:14:54 ID:OnuLqODD
>>107
 30万人にこだわっているのは,否定派の人々だけなんだが。
じゃあなにか,違法に殺害された中国人の民間人や戦闘員が3万だったら10万だったら
大虐殺じゃなくなるのか?30万人殺害されたから大虐殺だと主張する肯定派がいたら
見てみたいものだ。
109日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 20:26:34 ID:J5NeASbA
人が主張してもいない事を「創り」
そしてそれを叩く…これが否定派の正体だな。

否定派はバカなのか?
それともバカだから否定派になるのか?
こってのほうがなかなか難しい問題だね。
110日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 20:27:33 ID:J5NeASbA
109の訂正
×こって
○こっち
111日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 20:49:47 ID:tO+V0PrA
>>108
当然南京大虐殺じゃないのに決まってるだろw
公に東京裁判や中国が日本軍による軍民無差別の何十万の殺害としたうえで
南京大虐殺という名称が歴史的に成り立っているんだからw

君たちのようなわけの分からん奴らが勝手に定義を変えて南京大虐殺を使うなよw
で@民間人や戦闘員が3万でも10万でも
A誰が
Bどの様にして
C調査したものか?
きちんと立証してから言ってくれよw

>>109
馬鹿はお前だろw
お前のようなわけの分からん奴じゃなくて
中国政府が主張してるんだからなw
112日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:05:53 ID:J5NeASbA
>>111
はあ?こちらは立証をしてやる義理も義務は何一つないだけど?
不服はそちらだろう?
ならばそれ(不服)を立証するのはそちらですよ。
別にしなくても結構ですけどね。
その場合は現実はなに一つ変わらない事もお忘れなく〜。
我々は現状維持でも大変結構ですから。

文句があるのなら顔を出して直接中国に言えばいいだろー。
隠れてネットでコソコソしかできない奴などに用はないw
113日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:14:05 ID:tO+V0PrA
>>112
はいなにも立証出来ないということで
南京戦で誰がどれくらい虐殺されたかわからないと.言うことですねw
ということで>>112も南京大虐殺どころか虐殺もあったかどうか
わからないという主張ですねw
114日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:18:59 ID:J5NeASbA
ふふふ…「推定無罪論」しか論じられないだね。
法律と歴史学の区別もきちんと分けられない
君は実にアワレだね。
歴史学は「推定無罪論」が通用しませんよ?
いくら喚いても現実は何一つ変わらんよ。
まあ、せいぜいこのスレが伸びるような貢献でもしていろ。
115日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:29:23 ID:tO+V0PrA
>>114
俺は「推定無罪論」とかの話なんかしてないけどw
お前は見えないものでも見える体質なのか?爆笑

まあ反論もないので結局なにも立証出来ないということで
南京大虐殺どころか虐殺もあったかどうかわからないという主張でFAですね?w
116日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:33:36 ID:J5NeASbA
いやいや。お宅ほどじゃないよ。(爆笑

いいよこちらはFAでもなんでも…
だって現実が変わるわけでもないし〜w
所詮誰かの脳内世界が勝利するだけだし、
現実と私には関係のないことだから〜。
全然OKだよ。はい。
まあ、久々楽しかったよ。
やっぱりお前らを弄るのは面白いよ。
じゃ、おやすみw
117日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 21:47:59 ID:tO+V0PrA
>>116
誰かの脳内世界が勝利とかお前は誰と戦ってるんだ?
ちょっと怖いよ・・・w
まあ見えないものが見える人みたいだしなw

結論
なにも立証出来ないということで
南京大虐殺どころか虐殺もあったかどうかわからないということでFAみたいですw

118日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 23:01:56 ID:UPmFKVPs
>>117
>まあ見えないものが見える人みたいだしなw

で、否定派のお花畑君には、戦場で死体がゴロゴロ転がっている情景が見えないわけだね。

君の頭では、なぜそこに死体が転がっているのか理由がわからないし、そんな理由を考える必要もないらしいww
119日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 23:07:33 ID:OnuLqODD
>>111
> >>108
> 当然南京大虐殺じゃないのに決まってるだろw
> 公に東京裁判や中国が日本軍による軍民無差別の何十万の殺害としたうえで
> 南京大虐殺という名称が歴史的に成り立っているんだからw

 何十万は,すでに30万じゃないんだけど。
だから,ここで君相手に立証してなんになるの?立証しても,信じないだけなのは
過去の幾多の論争の歴史から明らかだろ。

 その論争によく使われたのが,推定無罪論と便衣兵殺害合法論だ。専門的には
決して通用しない素人のネットの議論があたかも当然の法理のように語られる,
まるで光市の母子殺害事件の弁護団の懲戒請求事件のようにね。

 少なくとも,私を結論を言うだけだ。トンデモさんは相手にしない。知りたければ
学問的に認められた書籍を読みなさいとね。裁判所から一蹴された松村とか東中
野なんかの本を読むとトンデモ度が高くなるだけだよ。
120日出づる処の名無し:2007/11/23(金) 23:43:43 ID:wcNK1DyO
しかし、これ程数字に関して正確さを求める肯定派がスレ番詐称のスレで議論してるのは不思議だw
121和良:2007/11/24(土) 00:04:09 ID:jS7HE0go
>>120
否定派の諸君が、30万人未満なら虐殺ではない、虐殺は30万人以上、という定義を
ハッキリ持ち出したら、肯定派である私も本気になって30万人説の裏付け調査をしてもよい。(藁
122日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 00:12:32 ID:qxTNmOn7
>>118
誰が戦場で死体が転がってないなんて言っての?w
別に戦場で戦死等の死体があるのは当たり前だけどw
君も見えないものが見える人?大爆笑

>>119
> 何十万は,すでに30万じゃないんだけど。
東京裁判で20万中国政府が30万とあるから幅も含めてそう書いただけだけど
ニュアンス的に何十万≒30万も理解できない?w

> だから,ここで君相手に立証してなんになるの?
> 立証しても,信じないだけなのは過去の幾多の論争の歴史から明らかだろ。
別に俺だけじゃなくネットの掲示板なんだから第三者にも分かりやすく立証すればいいじゃないw
↓結論が出てる出来事なんでしょw

> 少なくとも,私を結論を言うだけだ。
南京戦での君の結論とはどういう内容かな?
でその結論に至るまでの根拠はどういったものなのかな?

> 知りたければ学問的に認められた書籍を読みなさいとね。
学問的に認められた書籍とはどの本だね?
でどうしたら学問的に認められた書籍となるのかね?もしかして君の認定かな?w
123日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 00:46:21 ID:lRr+A0f1


ID:jS7HE0go  w
124日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 06:56:13 ID:KYPvgCrD
つーか中国共産党の言い分を信じている時点で「自分はハクチです」って言っているようなものだ
125日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 07:41:41 ID:aG1oA4rc
>>124
そんな単純な反論が成立するなら、日本軍の戦前のプロパガンダと同じ事を言っている
渡部昇一や東中野修道などのアホウヨの言い分を信じている時点で、キミは
「自分はハクチです」と言っているようなものだろうww
126日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 08:49:09 ID:ew2PMb5U
>>122

> 東京裁判で20万中国政府が30万とあるから幅も含めてそう書いただけだけど
> ニュアンス的に何十万≒30万も理解できない?w

 20万と30万だけでずいぶん違うぞ。近代戦争史に残る大虐殺というのなら,約
2ヶ月の間に,違法な殺害が1万をあれば十分に大虐殺だろ。そういう観点から見
たら,1万以上はすべて大虐殺だと言って何の問題もない。推計でね。

> > だから,ここで君相手に立証してなんになるの?
> > 立証しても,信じないだけなのは過去の幾多の論争の歴史から明らかだろ。
> 別に俺だけじゃなくネットの掲示板なんだから第三者にも分かりやすく立証すればいいじゃないw
> ↓結論が出てる出来事なんでしょw

 でているよ。トンデモさんだけがそれを認めないだけだ。

> > 知りたければ学問的に認められた書籍を読みなさいとね。
> 学問的に認められた書籍とはどの本だね?
> でどうしたら学問的に認められた書籍となるのかね?もしかして君の認定かな?w

 秦教授,笠原教授,吉田教授,藤原先生あたりは,近代史の専門家として著名だが。まさか,
東中野,渡部が近代史の専門家だなんて言わないよな。
127日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 08:56:57 ID:ew2PMb5U
>>124
 東京裁判も,南京軍事法廷も,中華民国時代の出来事なんだが。
台湾が南京大虐殺を否定したって話は,史料改竄の某氏のソース
以外見たことないし。
 だいたい,日本の学者で中国がそういっているからを,根拠にして
いる人っているの?教えて。
128日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 09:11:49 ID:KYPvgCrD
そりゃ戦争だったんだから民間人が殺害されたこともあるだろうし、それを認知すべきだと思うよ
でも戦後生まれの人間には反省する必要なんてこれっぽっちも無いことだよ、別人格なんだから
それなのに現在の日本人があたかも悪人であるとか宣伝して、日本に敵意をむき出しにする中国に
謝罪し続けていく必要が何処にあるんだい
129日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 09:41:07 ID:ONkRT81m
必死で「誇張」を正当化する反日
130やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/24(土) 10:45:50 ID:/kmcRIUM
>>128
別に戦後生まれの君に謝罪せよ、と要求しているのじゃなくて、日本人の先祖がやった過ちの行為を
隠蔽せず、事実は事実として認めるべきだ、と言っているのじゃないかな。
そうした姿勢から生活の正しい知恵も生まれる。

実際、つい最近のイラク戦争だって、アメリカの戦争目的が石油の略奪だという事は誰でも気がつく
はずなのに、イラクの国民をフセインの圧政から解放する為の自由と民主主義の戦争だ、などと
いうアメリカ政府のミエミエのウソを信じ込まされて、日本人は自国の軍隊の海外派兵をすんなり
認めてしまったでしょう。

ウソの常套句を見抜く知恵などは、ちょっと過去の歴史を学習すれば身につく知恵なんだけど
日本人の若者もお年寄りもそうした教育を受けていないのだよ。(藁
131日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 11:20:29 ID:KYPvgCrD
>>130
アメリカが石油第一だったと思うが、フセインの圧制は事実だったね
イラク戦争で救われた人が少なくなかったのも事実だよ
それとも大好きな将軍様が同じように殺されるかも知れ無いのが許せないのかな?
132日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 11:58:16 ID:hH/Wxepy
今否定派たちのスレを覗いたけど…酷いね。
前スレの後半から自作自演しかしていない。

一人がバカの肯定派を演じ
残りの否定派がそれを叩く…。
ネタでも切れたのか?w
133日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 12:15:09 ID:hH/Wxepy
>>131
スレ違いなので
多くは書きませんが…。
少なくとも私は貴方の意見には同意できません。
確かにフセインは酷かったと思う。
でも不安定な多民族国家にはそういう独裁者も必要でしょう。
いや、そもそも独裁者でないとあの国は治まれないとでも言い換えましょうか。
今のイラクの迷走ぶりでも十分に分かるだろう。
確かにイラク戦争では多くの人が救われたのも事実ですが、
国そのものは救われず
そして救われない人のほうがずっと多いのではないでしょうか?
134やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/24(土) 13:06:42 ID:/kmcRIUM
>>131
>イラク戦争で救われた人が少なくなかったのも事実だよ

と、君は簡単に言うけども、そのイラク戦争で現実に「救われた人」と「犠牲になった人」の割合はどの程度に
なるのかが問題だね。(イラク側の死者はすでに100万人を越えていると言われている。)

例えば、先の日中戦争では、中国側で1千万人以上、日本側で70万人以上もの戦死者を出しているが
(もち論、戦争被害者の全体はその数倍に上る)、それでも、戦争で「救われた人」達が「少なくなかった」
と言えるだろうか?つまりそれでも戦争をやるメリットがあった、と?

>それとも大好きな将軍様が同じように殺されるかも知れ無いのが許せないのかな?

独裁者の将軍様一人を殺して多くの国民が幸福になるなら、それも生活の知恵として選択肢の一つに
入るだろうが(例えば戦後直後の場合で言えば、昭和天皇を戦争犯罪人として絞首刑にする)、歴史の教訓から
判断する限り、そんな単純な処方箋で国民の生活が劇的に改善される可能性は低い、とみるのが常識である。
(それが権力者間の利権闘争である限り、大衆にとってほとんどメリットが得られる事はない。)

結局、君も誰かが戦争について語っている「常識」を無批判にオウム返しで喋っているだけなのだろうね。(藁
135日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 14:23:48 ID:pLp0hK8v
11万人が嘘だと朝日を叩く、愛国産経新聞社が、紙面に30万人〜40万人説を
載せているんだから、かなり裏の取れた数字だと思うよ。でなきゃあ、朝日の
知った居所ではない反日新聞社ということになる。
136やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/24(土) 17:00:41 ID:/kmcRIUM
今日(11月24日)の朝日新聞朝刊の三面に、南京事件70周年の特集記事が
載っております。
記事は、ほぼ笠原一九司教授らの南京事件調査研究会のこれまでの研究成果に
沿った内容となっております。

典拠とされている一次二次資料はすでにこのスレでも何度も紹介された既出ものですが、
意外とすっきり読みやすく簡単に整理されているので、ここで紹介しておきます。
(また否定派のウヨクが、重箱の隅のあら探しをして「・・・・」の部分を「トリミングだ」とか、
騒ぐのだろうなあww)

<南京で何が起きたか?>

●下関(シアコワン)周辺
12月13日、城内から逃げてきた投降兵らを多数殺害

「俘虜続々投降し来たり数千人達す。激昂せる兵は上官の制止をうなずかばこそ
片はしより殺戮する」(第16師団佐々木到一少将の私記)

12月17日の入城式後も掃討作戦は続き、捕虜の殺害現場に

「両手を後ろ手に縛られた中国人十数名が、江岸の縁にそって数メートル毎に引き出されて、
軍刀や銃剣で惨殺されたのち、揚子江上に投棄されていた。」
(殺害を目撃した海軍航空隊の奥宮正武大尉の著書)

●幕府山
12月16〜17日、捕虜が多数殺害される

「捕虜せし支那兵の一部五千名を揚子江の沿岸に連れだして機関銃をもって射殺す。
その後銃剣にて思う存分に突き刺す。自分も・・・・憎き支那兵を30人も突き刺したことであろう。」
(上海派遣軍支隊の黒須忠信上等兵の日記)
137やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/24(土) 17:02:53 ID:/kmcRIUM
●国際安全区
12月14〜16日、逃げ込んだ中国人が多数連行、殺害された

「目につくほどんどの若者は狩り出される。・・・市民と認められる者はすぐにかえして、36名を銃殺する。
皆必死に泣いて助命を乞うが致し方ない。
・・・・哀れな犠牲者が多少含まれているとしても、致し方のないことだろう。」
(第9師団水谷荘上等兵の日記)

●中華門外
12月13日、捕虜が多数殺害された

「 各中隊に等分に分配し、監禁室より50名あて連れ出し・・・、刺殺せしむることとせり。
・・・おおむね午後7時30分刺殺を終わり、連隊に報告す」
(第114師団第66連隊第1大隊の戦闘詳報)


虐殺現場の目撃証言が全部日本軍関係者のものによってまとめられており、東中野修道らウヨクの
まぼろし派が最近、「研究成果」として盛んに持ち出して騒いでいる、「欧米人らの証言は、国民党
宣伝部のプロパガンダだから信用できない」というキャンペーンをあらかじめ完封する体裁となっている。

う〜ん、朝日新聞もいろいろウヨクへの気配りで大変だな。(藁
138日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 05:34:04 ID:HMKcPUpN
>>134
数千万も死んだなら、凡そ100ヶ月の戦争で毎月数十万死んだことになるね
首都攻防戦の戦争で30万人を6週間だから一月に付き20万人
つまり南京は100回以上発生したことになるんだ、ふ〜ん

中国の言ってる数字ってこの程度のものなんだが、どうやったら信じられるの?
139日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 08:51:32 ID:wo/EG8vw
井の中の蛙、大海を知らず=常識スレのまぼろし派
140日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 11:26:40 ID:G4EgJqf9
>>139それは自分達のサイトで都合の悪い事は全部削除してあたかも自分達が支持されているように見せかける肯定派にこそ言うセリフだろ?
141日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 12:12:15 ID:QTEEqMbj
否定派の掲げるもので、田中正明氏に頼るサイト(>>3の文章参照)のひとつ、
松尾一郎氏「南京大虐殺はウソだ!」の「虐殺」否定の17の根拠
http://www.history.gr.jp/nanking/reason00.html
から
http://www.history.gr.jp/nanking/reason16.html
までを見てください。
これらのページの末尾には、
「※この文章は謙光社刊「南京事件の総括」田中正明著を引用させて頂いてます。」
と書いてあります。引用が多い文章ですが、田中氏が『南京事件の総括』に引用した
ものの孫引きになっています。これは、田中氏がその「あとがき」において
『陣中日誌』改竄(>>次レス参照)の否定をはかった本です。

史料を改竄する人物の著作をもとにして構成されており、信用はできません。
142日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 12:13:19 ID:QTEEqMbj
>>141の続き
2 田中正明の松井日記改ざん事件

一九八五年十一月二四日付の朝日新聞は、翌日付で発表される雑誌『歴史と人物』(一九八五年冬号) に板倉由明が
執筆した「松井石根大将『陣中日誌』改竄の怪」(上の写真)の要点を報道した。
陣中日記の原本は、南京攻略戦の最高指揮官松井大将が記したもので、自衛隊板妻駐屯地資料館に保管されていたのを
田中正明が借り出し、走り書きの日記を判読して出版されたばかりのところだった。
 雑誌の編集部は、専門の解読者に手助けしてもらい、同じ原本と対照したうえ、解説を板倉に依頼したものだが、
南京虐殺を否定する方向で九百か所以上の削除、加筆、誤記、文書の移動などが行われていることが明らかにされた。
板倉は同じ紙面で「誤読、脱落はありえても、もとの日記に書いてないことを付け加え、それに注釈までしているのでは
どうしようもない」と評し、・・・。
秦郁彦『昭和史の謎を追う(上)』P131〜132 文芸春秋(1993)

松井石根大将「陣中日記」改竄の怪
日中戦争研究の第一級資料の活字本は、かくも原資料と異なっている――近現代史研究者への警告

編集室の一隅で史料を見せられたときは、息の詰まる感じであった。目の前に並んだ自衛隊の坂妻駐屯地資料館蔵の
「松井日記原本」(コピーならびにかなりの数の写真版)と、芙蓉社版・田中正明編『松井岩根大将の陣中日誌』第四章
収録の「日記」との間には、見過ごすことのできない大きな差異が、それも単純ミスではない明らかに意図的な改竄が
いくつも認められたのである。かねてから、いわゆる「南京虐殺事件」の研究にとりくんでいた私は、今まで気づかずに
何度も田中氏編の松井日記を使って評論してきただけに、このショックを忘れることができない。(P318)
最後まで目を通した私の結論から言おう。発見された「改竄」は、脱落だけならまだしも「書き加え」まであり、しかも
それらはすべて「南京事件否定」の方向で行われている。これは明らかに編者・田中氏の意図的行為であると断ぜざるを
得ない。(P319)
板倉由明「松井石根大将「陣中日記」改竄の怪」『歴史と人物 60年冬号』掲載
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4RNWN_ja___JP231&q=%e7%94%b0%e4%b8%ad%e6%ad%a3%e6%98%8e+%e6%94%b9%e7%ab%84%e4%ba%8b%e4%bb%b6
143日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 12:14:10 ID:QTEEqMbj
>>142の続き
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/book/objection/7kaizan-1.htm
> 「松井石根大将の陣中日誌」は、いわゆる「改竄事件」で有名な本です。
> まずは、「改竄」に関する田中氏の言い分を聞いてみましょう。

>>「南京事件」を隠すために、意図的に改ざんしたものでは毛頭ありません。だいいち大将の日誌には、
>>南京に“虐殺”事件があった、なかった、などということとはまったく無関係なのです。」
>> 「月刊評論八三四号」

> これが、真実かどうかは、田中氏以外の者には判りません。
>しかしながら、これは、田中氏が「松井石根大将の陣中日誌」に書いている

>>「かねてから南京に何万という大虐殺が行われたという説に疑問を抱いていたが、このたび発掘された
>>松井軍司令官の陣中日誌を読むにおよんで、南京虐殺は全くの虚構であるという確信を得た。
>>近くこの虚構を本にして世に問うつもりである」
>> (P40)

> という記述と明らかに矛盾しています。
144やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/25(日) 19:15:38 ID:M/HOMp1O
>>138 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/25(日) 05:34:04 ID:HMKcPUpN
>数千万も死んだなら、凡そ100ヶ月の戦争で毎月数十万死んだことになるね
>首都攻防戦の戦争で30万人を6週間だから一月に付き20万人
>つまり南京は100回以上発生したことになるんだ、ふ〜ん

なんだかとってもアバウトな算数の計算だけど、まあ数字の上ではそういう事になるかな。
だからどうしたの?(藁

>中国の言ってる数字ってこの程度のものなんだが、どうやったら信じられるの?

第2次世界大戦での「数千万人の戦死者」という数字を聞いてそんなにびっくりする程の話じゃないと
思うけど(正確には、中国で「1千万以上」と言ったのに、なぜか「数千万人」にすり替わっているが、
まあ、すさまじい戦争被害の実態の話だから「細かい」?数字にはこだわらない事にしようww)、
多分君は小中学校でまともな近現代史を学習しないまま実社会に出たので、初めて聞いた数字に
びっくり仰天したのかも知れないねえ。

しかし老婆心で言うと、インターネット上で検索するのも良いし、近くの本やに駆け込んで初歩的な
歴史の事典を立ち読みするでも良いから、自分でちょっと調べる積もりがあれば、君のびっくり仰天は
相当に恥ずかしい自分の基礎的知識の欠乏症を物語っているだけだな。

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/5227.html
第2次世界大戦各国戦没者数統計

この表の国の戦死者数をざっと足し算しただけでも5千万人近くに上るわけだが、君の「びっくり仰天」の
計算に基づくと、世界中で「南京事件が500回以上発生した」ことになる!!

まあウヨ厨くんが、この数字を信じようと信じまいと、ワシはちっとも構わないけど・・・。(藁
145日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 19:30:19 ID:HMKcPUpN
>>144
(もち論、戦争被害者の全体はその数倍に上る)

さあて誰が書いたのかな? プッ
146日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 19:38:11 ID:SHbLpR+Z
>史料を改竄する人物の著作をもとにして構成されており、信用はできません
中共の主張は全く信用できないということだな、その通りだよ。
147日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 19:42:03 ID:HMKcPUpN
>>144
それとな、俺が言いたいの一千万の戦死者)なんて言う
お前の主張が如何にアホらしいかって言っているだけだよ
まあ500回の南京なんてアホらしいと自爆ご苦労さん
148やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/25(日) 20:59:45 ID:M/HOMp1O
>>145
>(もち論、戦争被害者の全体はその数倍に上る)

>さあて誰が書いたのかな? プッ

戦争被害者というのは、もち論「戦死者」に限らないのだが。

戦争というものは、負傷して不具にされた人達、家を焼け出された人達、強姦された人達、
強制収容所で過酷な労働を強いられた人達等々、一般には戦死者を遙かに凌ぐ膨大な
被害者を生み出すのであり、そうした被害者の数に考えが及ばないのは、如何にも
ノーテンキで世間知らずのネットウヨくんらしい。(藁

>それとな、俺が言いたいの一千万の戦死者)なんて言う
>お前の主張が如何にアホらしいかって言っているだけだよ

なにがどうアホらしいのか人に分かるように、自分の意見を最後まで言ってごらん。
口籠もらないで・・・。(藁
149日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 21:27:40 ID:HMKcPUpN
>>148
簡単に言うと1千万人も死んでいれば南京に匹敵するような事件が何十も発生しているはずだよね
何故南京しかないのかって考えれば1千万なんて嘘っぱちだってことが判るはずだよな
お前のように中国の言っていることを何でも信じるってアホじゃねってことだ

まあこの程度を説明しないとわからん時点でねえ
150やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/25(日) 22:24:20 ID:M/HOMp1O
>>149
>簡単に言うと1千万人も死んでいれば南京に匹敵するような事件が何十も発生しているはずだよね
>何故南京しかないのかって考えれば1千万なんて嘘っぱちだってことが判るはずだよな
>お前のように中国の言っていることを何でも信じるってアホじゃねってことだ

ソソ、ウヨ厨くんの様に、戦争の残虐性を、単純に戦死者の<数>や<量>の問題で還元する事できると
考える人達には、世界中で南京事件は何十件、何百件も起きていて不思議ではない。

ドイツナチによるソ連兵捕虜の大量虐殺などは、日本軍による中国兵捕虜の大量虐殺にも劣らない。
だから、ウヨクの人達が、残虐行為を働いたのは日本軍だけではなく、世界中の軍隊がやっている、
と叫びたい気持ちは分からないではない。(藁

しかしそうすると、世界中の軍隊が南京大虐殺程度の事件を何件も起こしているのに、「日本軍だけが
そんな事件を起こしていない」、と強弁する理論的根拠も無くなる。

つまり、君の場合、<戦死者数の計算>から、もしそれが数千万人にも及ぶ数であれば、「南京事件な
あり得なかった」という「奇妙な推論」を提示したのに対して、ワシの場合は、それが数千万人にも及ぶもの
であれば、「数十万人が虐殺された南京事件の様な事件があっても全然不思議ではない」(→実際に、
その歴史的証拠は大量に出されている)、というごく一般的な推論を提示しているわけである。

君の残された仕事は、第2次世界大戦で数千万人の人間が殺されているのだから、きっと南京事件の
様な大量虐殺事件が他にもあるに違いない、とその証拠を探す事である。(藁
151やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/25(日) 22:35:45 ID:M/HOMp1O
あ、そうそう、ウヨクの人達が、日本軍は南京大虐殺をやったが、世界中の軍隊も似たような事を
やっているのに、日本軍の将校や責任者だけが裁判で裁かれるのは不当である、他の国で
虐殺事件を起こした軍隊の将校や責任者も裁かれるべきである、というなら、その主張の正当性は
50%程度は認めざるを得ない。

しかしウヨクの人達が言っている事をじっくり聞いていると、日本軍は南京大虐殺をやったが、
世界中の軍隊も似たような事をやっているので、日本軍の将校や責任者は免罪されるべきだ
と言っているように聞こえるので、ワシはその主張の正当性を100%否定したい。(藁
152日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:41:23 ID:AbmJhyhp
つっか、ここにはもう書き込まないと宣言しながら
相変わらずここに書き込む否定派の節操のなさのほう
が重症だろうwww
153やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/25(日) 22:49:42 ID:M/HOMp1O
いやあ、そのチャレンジ精神だけは認めてあげないとね。(藁

ホラ、肯定派もどきの人達も、盛んに君達否定派のトラップスレに果敢にチャレンジしているのだから
南京スレのお客さんを独り占めにするのは、根性が狭いね。(藁
154日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:50:42 ID:I//MAfIK
 それにしても,否定派の諸君の理解する意思のなさにはあきれるばかりだ。
否定派の論理が成り立つなら佐藤和男先生があれだけ無理をして処刑を正当化
するわけ無かろうに。
 やっぱりさじを投げるしかないな。

155日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 23:13:47 ID:AbmJhyhp
>>153
>いやあ、そのチャレンジ精神だけは認めてあげないとね。(藁
そうか?どちらかと言えば「バカは死んでも治らない」生きた標本なんじゃないの?w
まあ、いいけどね。
あれほど「推定無罪」などの「法律論」を引っ張り出す否定派は現実世界(司法の場)じゃ
三連敗だよ?目を覚ますところがますます己の愚論に固持してるし…。
…呆れますなw
普通なら反省するだろうが…彼らは自慰しかできないか?w
156日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 00:26:53 ID:bziD+5MW
>>154
無根拠で強弁しても普通は誰も理解してくれません。
論敵なら尚更
157日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 07:06:44 ID:nDhYku7r
>>150
あのー南京のような虐殺事件が他に数十単位無いならば
1千万の戦死者が嘘ってことになるけどそれでいいの?
俺は探すつもりは無いけど、1千万が事実と思うなら探したほうがいいんじゃね
158やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 09:20:45 ID:GqjBIOv7
>>157
>あのー南京のような虐殺事件が他に数十単位無いならば
>1千万の戦死者が嘘ってことになるけどそれでいいの?

そうすると君は、私が事例であげた、一般的に世界で認知されている統計数字は間違いだ、というわけだね。

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/5227.html
第2次世界大戦各国戦没者数統計

"第2次世界大戦," Microsoft(R) Encarta(R) Encyclopedia 2000. (C) 1993-1999 Microsoft Corporation
All rights reserved
>第2次世界大戦は人類史上空前の大戦争だった。戦場は全世界に拡大し、参戦諸国は戦勝国も敗戦国も
>膨大な人的・物的損害をこうむった。主要参戦国の死亡者数を軍人・市民にわけて概観すれば、
>ソ連(1300万・700万)、中国(350万・1000万)、ドイツ(350万・380万)、ポーランド(12万・530万)、
>フランス(25万・36万)、イギリスおよびイギリス連邦(45万・6万)、イタリア(33万・8万)、日本(170万・38万)、
>アメリカ(軍人40万)など、膨大な数に達する。

君は、自分の通った学校で、第2次世界大戦及び日中戦争の戦死者の数を幾らと教えられたのかな?
ウソと言い切る以上、何か他の根拠のある数字を知っているのだろうから、それを挙げてご覧。

ワシも上記の数字を実際に歴史資料に当たって細かく調べたわけではないから、詳細では違った数字も
あるかも知れないが、厨房君の様に全く独りよがりの妄想で「ウソだ」と言い切る自信は無いな。(藁
159日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 10:46:58 ID:IIYXU9Dm
>>158
1千万ねぇ・・・台湾の発表数とは大分温度差があるんだが?

それにお前の言い方はその被害数の全てが日本軍によるものみたいに聞こえるぞ
1945年までに国・共の争い事に巻き込まれた被害者数はどうするんだよ?
160日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 10:56:07 ID:nDhYku7r
>>158
一つも例を出せないところを見ると、結局南京に匹敵するような戦闘は皆無って認めるんだね
で、中国の公式発表が1000万ってことの様だけど、それは中国がまともな数字を出せないって証明だよな
なにしろ数字の裏付けが一切無いのだから

中国政府って信じられないって結論に何の問題も無いってことだね
161やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 11:50:01 ID:GqjBIOv7
>>159
>1千万ねぇ・・・台湾の発表数とは大分温度差があるんだが?

ほう、どんな「温度差」があるのか資料を出してご覧。

>1945年までに国・共の争い事に巻き込まれた被害者数はどうするんだよ?

基本的に1937年9月に国共合作が成立していますから、1945年の日中戦争終結までの間に
国民党・共産党間に大規模な内戦はありませんでした。

唯一の例外と言えるものは、共産党の新四軍が1941年に国民党軍の攻撃を受けて7千人の
死者を出した「皖南事変」が有名ですが、その被害者が日中戦争の「1千万人」以上の戦没者
の中にカウントされているかどうかは寡聞にして不明です。

それでも君が、「1945年までに国・共の争い事に巻き込まれた被害者数」が上記の「一千万人」
以上の数字の中に大規模に含まれているはずだ、と主張するなら、ワシとしても君が「1945年までに
国・共の争い事に巻き込まれた被害者数」をどうやってカウントしたのか興味があるし、是非、
その数字を教えて貰いたいものである。(藁
162やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 12:11:04 ID:GqjBIOv7
>>158
>一つも例を出せないところを見ると、結局南京に匹敵するような戦闘は皆無って認めるんだね

もともとも「数千万人」の戦死者が事実だとすると、「南京が100件以上発生した事になる」
という奇妙な仮説を提示したのは、君の方だろうから、(>>138,ID:HMKcPUpN)その「南京に
匹敵する戦闘」があったかどうかは、君が論証すべきでしょう。(藁

奇妙な常人では考えも付かない仮説(妄想)を勝手に作り上げて、その答えを他人に要求
するのは、筋違いも甚だしい。意図的にそんな詭弁を使っているなら、君らは確かに詐欺師の
才能はある。(藁

>で、中国の公式発表が1000万ってことの様だけど、それは中国がまともな数字を出せないって証明だよな
>なにしろ数字の裏付けが一切無いのだから

上記に同じ君の妄想

>中国政府って信じられないって結論に何の問題も無いってことだね

君が中国政府を信じるか信じないかはカラスの勝手だが、ワシがすでに挙げた資料はほとんど
世界公認の近似値であり(正確な数字はもち論学者の数ほどあるだろう)、君が世界の常識を
覆す新説を打ち出すならいざ知らず、無知で独りよがりな妄想を垂れ流すのはやめた方がよい。
2ちゃんねるは「バカの巣窟」という評判を高める効果しかない。(藁
163日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 12:18:23 ID:nDhYku7r
>>162
やっぱり具体的な例を出せないんだ、無様だね
中国様が言えば1+1=100ぐらいになるんだ、へー
164やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 12:27:06 ID:GqjBIOv7
>>163
ワシは君のようなネットウヨは致命的な馬鹿だと思うけど、ネットウヨが馬鹿でないと思うなら、
君が「具体的な例」を出して、自分が馬鹿でない事を証明してご覧。(藁
165日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 12:32:43 ID:nDhYku7r
>>164
んー苦しいねぇ、それでも中国様を信じる君に感動したよ
お前と違って1+1=2ぐらい知ってるよ、残念でした
166やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 12:43:53 ID:GqjBIOv7
>>165
ワシは「中国様」をそれほど信用している積もりはないが、君みたいな馬鹿な日本人?を
みていると、日本の教育水準は中国以下であるのは間違いないような気がする。(藁

君が中国政府の主張する数字(公的には軍民死傷者は3500万人余)が誤りであると
断言するなら、日中戦争でどれだけの数の人間が死んだと考えているのか、君の根拠と
する数字を挙げてごらん。
分からん知らんでは、ただ自分は無学の馬鹿ですと誇示しているようなものだろう。(藁
167日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:08:33 ID:nDhYku7r
>>166
別に研究してるわけじゃないから詳しく判らないけど
1、2万程度の戦闘が数十回と大きなのが数回程度だから200万も行けば良いんじゃない
とりあえず何でも信じる君が心配だよ、詐欺に会わないように気をつけてね
168日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:13:58 ID:IIYXU9Dm
>>166
>ほう、どんな「温度差」があるのか資料を出してご覧。
ヴォケ!まさかお前は台湾政府の発表数値も知らないで
偉そうに1千万とかいってたのかよ!

1978年 台湾政府の公表数132万人・不明13万人(軍人)、民間人578万人(軍民計723万人)
1989年 中国共産党の公表数932万人・不明289万人(軍民計1221万人)

>国民党・共産党間に大規模な内戦はありませんでした。
ほー。じゃ、当時中国の一般人は国民党軍にも共産党軍にも
殺された者はいないと言い切るのか?
169日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:36:57 ID:IIYXU9Dm
>>166
http://shanxi.nekoyamada.com/archives/000189.html
じゃ、これはどーすんだよ?これも日本軍のせいで出た被害数か??
この数字はどこへ加算すればいいんだよ???
170154:2007/11/26(月) 18:26:10 ID:HMG/kZw8
>>156
いやあ,根拠は全部示しているんだけどね。

 1+1が2であることの根拠を示せと言われてもね。法律のルールを知らないんだから
話にならない。
 あんな論理が通用するなら,戦数論もいらないし,佐藤和男先生が学部生にもバカにされるような
処刑合法論を,無理して組み立てたりしないだろ。

 
171やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 21:03:43 ID:CBWkrtCo
>>167
>1、2万程度の戦闘が数十回と大きなのが数回程度だから200万も行けば良いんじゃない

またまた口からでまかせの数字を・・・。
ホラを吹く暇があったら、日中戦争関連の資料集を一冊でも読んでご覧よ。
どこにそんな数字が書いてあるの。

そんじゃ君がやった>>136と同じ奇妙な算術をこころみてみよう。
1945年の終戦時には、日本軍の兵士は中国大陸に100万人も駐留していたわけだ。(満州を除く)
そうすると君のお得意な算数では、1人の日本兵が7年間の間に、総計2回の戦闘を行って、2人の
中国人しか殺さなかった、という計算になるわけだ。
(しかもこの数字には、日中戦争の7年間に動員された延べ人数を入れていない。)

日本軍将兵はかなり暇な戦争をやっていたことになるな。
その間に日本兵は40万人以上も「戦死」しているわけだから、ほとんどは中国大陸で時間を持てあまして
餓死したのか、中国軍もそれだけいい勝負(1:5)をやったという事になる。(藁

>とりあえず何でも信じる君が心配だよ、詐欺に会わないように気をつけてね

いやあ、学問の基本は「疑問」から始まるので、君が何も信じないのは結構だが(ワシも批判的
科学方法論を推奨している)上記の「200万も行けば良い」という単なる当てずっぽうを言うのは
とても学問的態度とは言えない。(藁
172日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 21:22:44 ID:rLZLFeT+
ベトナム戦争では米軍は大戦中の日本軍など問題にならない圧倒的な
砲爆撃を行ったが、米軍が殺したのは100万人前後。
173やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 21:27:30 ID:CBWkrtCo
>>168
>1978年 台湾政府の公表数132万人・不明13万人(軍人)、民間人578万人(軍民計723万人)
>1989年 中国共産党の公表数932万人・不明289万人(軍民計1221万人)

で?その「温度差」がどうしたの?
中国共産党の公式数字がでたらめで、台湾政府の発表が正確だと言いたいのかな?
ワシもそれなりの根拠があれば別に台湾政府の数字でも構わんけど・・・。(藁

>>国民党・共産党間に大規模な内戦はありませんでした。
>ほー。じゃ、当時中国の一般人は国民党軍にも共産党軍にも
>殺された者はいないと言い切るのか?

なんかやくざの言い掛かりみたいだなあ。(藁

私、「あなたから借りたお金の10万円は耳を揃えて返しました」
やくざ、「ほー、耳はふたつ揃って一式だから、20万円返して貰わないと帳尻が合わないな」
私、「・・・・(;_;)」
174日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 21:31:10 ID:MCC6gOlK
166 名前:やまんば ◆bBpWaTff0M [] 投稿日:2007/11/26(月) 12:43:53 ID:GqjBIOv7

171 名前:やまんば ◆bBpWaTff0M [] 投稿日:2007/11/26(月) 21:03:43 ID:CBWkrtCo



・・・この間にいくつの名無し単発が挟まっているのだろうw
175やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 21:49:42 ID:CBWkrtCo
>>169
>じゃ、これはどーすんだよ?これも日本軍のせいで出た被害数か??
>この数字はどこへ加算すればいいんだよ???

もともと日本軍が他人の土地に土足で上がり込んで大暴れした事が、その「災害」の原因だから
戦争被害者にカウントされてもおかしくない。多分、中国政府の公式発表である「3500万人余」
の中に加算されている可能性が高い。
(国民党政府の非人道的な戦術の是非はまた別問題である。)

太平洋戦争における日本軍兵士も、南方の島々で食糧の補給がなされず餓死したした兵士が
多いと聞くが(一説では軍人戦没者の230万人中、半数が餓死者という話もある)、彼らも日本
政府の公式発表では「戦死者」としてカウントされているはずだ。
まさか、彼らの死が直接の戦闘活動の結果ではないから(つまり「戦死」とは呼べないから)、彼らを
靖国の英霊名簿からはずせ、という話になれば、遺族会の少なからぬ会員が怒り出すだろう。(藁
176日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 21:53:56 ID:cLv28yGI
無知だなw
クリミア戦争では8割が餓死・病死だったりとか、そもそも戦争では
直接の戦闘行為以外での戦死者の方が多いのが普通で、それが覆される
ようになったのは20世紀の後半に入ってからなのだがw
177日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 21:57:36 ID:yebSnlVJ
だからキミ達、やまんばをからかうなら他でやれ。
178やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 22:00:12 ID:CBWkrtCo
>>176は、ワシを「からかって」いるのかな?
179やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/26(月) 22:29:59 ID:CBWkrtCo
否定派のお人が、引き籠もりスレで「2秒で論破できる」なんて大見得を切っているね。

「2秒で論破できる」ことを証明したら、論理学分野でギネスブックの記録にも載るかも
知れないから、一度やってみたらあああ〜〜。(藁
180154:2007/11/26(月) 23:02:32 ID:ehLSwD/O
いやあ,こんなこと平気で言うからな。
 犯罪者じゃなければどうやって私服の市民を攻撃できるんだ。便衣兵は攻撃しなければ
犯罪者じゃないんだって。それはそうだよ。じゃあ,捕まえることもできなければ,攻撃していな
いんだから「敵」でもないわけで攻撃もできないだろ。という,当たり前のことが理解できないん
だよな。
 捕まえることができるのは犯罪者だけだという大原則が理解できないわけだ。敵兵を拘束で
きるのは,戦争等言う特殊な状況の例外だと言うことが全く理解できない馬鹿と議論の余地はない。

180 名前:日出づる処の名無し 本日のレス 投稿日:2007/11/26(月) 17:42:08 EtnFFY4S
キチガイ肯定派へ

>『戦時国際法提要』(上)P128 信夫淳平著作
> 戦闘が交戦の意思表示の下に行われ、その他戦の構成要件を具備するに置いては
>宣戦の有無に係わらず戦は法的に成立する。

宣戦布告しなくても戦争ですが何か?

>>176
>前スレで散々既出。中支那方面軍軍律に決まってるだろ。
前スレで散々論破済み。
そもそも軍律で処刑したという事実が存在しない。
軍律以外で処刑したら違法という世紀の珍説の根拠も存在しない。
法治国家であるならば根拠となる法が存在しなければ罪に問えない。

便衣兵は抗敵しなければ犯罪者ではない。
篠田博士の文をよく読めハゲ。
さらに無資格交戦者を戦時犯罪者として扱う義務はない。
なんど同じことを言わせるチンカス。
181日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:13:46 ID:cCB3eT7T
逃げるのも敵対行為です。
182日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:14:28 ID:GQ6XMcFl
>>161
>その被害者が日中戦争の「1千万人」以上の戦没者
>の中にカウントされているかどうかは寡聞にして不明です。

>どうやってカウントしたのか興味があるし、是非、
>その数字を教えて貰いたいものである。(藁
不明なら、1千万の数は全て日本軍のせいかどうか分からないって事だろが!ヴォケ!
1千万の被害数が全て日本軍によって出た・・・とするならばお前が資料を出せ
お前が論証すべき事だろ?それともお前のおつむは白丁並か?
183日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:15:08 ID:GQ6XMcFl
>>166
>君が中国政府の主張する数字(公的には軍民死傷者は3500万人余)が誤りであると
>断言するなら
江沢民の戯言をお前は誤りではないと断言するならお前が資料を出してご覧。お前の得意な言葉だろ?

分からん知らんでは、ただ自分は無学の馬鹿ですと誇示しているようなものなんだろう?
お前自身の吐いた言葉だ
184日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:16:04 ID:GQ6XMcFl
>>173
>で?その「温度差」がどうしたの?
ヴォケ!中共と台湾とで数値が違う以上どちらが正しいものなのか解らないだろが!
1千万といったのはお前だろ?その根拠はどーすんだよ?ほら資料を出してご覧。
確実でない事をあたかも全て日本の責任みたいに言うな
185日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:19:58 ID:fuNN5MXC
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1196090122/l50朝鮮総連を差別する議員を処罰せよ!!
朝鮮総連を差別する議員を処罰せよ!!
朝鮮総連を差別する議員を処罰せよ!!http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1196090122/l50
朝鮮総連を差別する議員を処罰せよ!!

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1196090122/l50

朝鮮総連を差別する議員を処罰せよ!!

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1196090122/l50

186日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:32:12 ID:0MBZuLXj
>そもそも軍律で処刑したという事実が存在しない。
>軍律以外で処刑したら違法という世紀の珍説の根拠も存在しない。
>法治国家であるならば根拠となる法が存在しなければ罪に問えない。

こんな珍説がまかり通るとは流石馬鹿の巣窟。
軍律以外の処刑は即ち違法。否定派は相変わらず軍律以外での処刑が
在ったとして、それが何に基付く処刑であるか言えない。ま、そんなの無いから
言える訳ないだけどね。言っとくけど慣習法よりも軍律が優先されますからー。

それとね。馬鹿にも判りやすく教えてあげると法治国家だから軍律が絶対なんだよ。
判ったかな?


>便衣兵は抗敵しなければ犯罪者ではない。

なんじゃこれは?篠田博士の学説ちゃんと読めよ。
>六、一定の軍服又は徽章を着せず、又は公然武器を執らずして我軍に抗敵する者
>(仮令ば便衣隊の如き者)

"又は"公然武器を執らずして我軍に抗敵する者 と言ってるだけではないか。
日本語がまともに読めないんだから無理に反論しようと思うと墓穴を掘るぞ。
"一定の軍服又は徽章を着せず"が便衣兵なのだから、便衣兵=戦時犯罪者に決まっている。
"公然武器を執らずして我軍に抗敵する者"も戦時犯罪なので、いずれにしても
戦時犯罪者に変わりないがな。
はい、論破完了。
187日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:43:41 ID:s+1IEqIW
アンタバカだろう?まんまと一杯食わされたんだよ。

>便衣兵=戦時犯罪者に決まっている。
>戦時犯罪者に変わりないがな。

立作太郎『戦時国際法論』p53
凡そ戦時犯罪人は、軍事裁判所又は其他の交戦国の任意に定むる
裁判所に於いて審問すべきものである。然れども一旦権内に入れる後、全然審問
を行はずして処罰を為すことは、現時の国際慣習法規上禁ぜらるる所と認めねばならぬ。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/a...

>はい、論破完了。
お前の自爆でね。
…しかし最近こういう勝利宣言しかできない構ってちゃん多いね。
まあ、論破なんてネットじゃ自己申告制なんだけどねwww
188日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:47:02 ID:GQ6XMcFl
>>175
>もともと日本軍が他人の土地に土足で上がり込んで大暴れした事が、その「災害」の原因だから
で?その「災害」の原因がどうしたの?直接手を下してるのは蒋介石だろ。
お前の解釈じゃこれすら日本側が出させた被害数なのか??
大体お前は以前、蒋介石が自国民を殺す様な事はしないと主張してたんじゃないのか??
で、1千万が何だって??

つまり、蒋介石は日本軍を阻止する為なら平気で自国民をも殺す・・・って訳だな?
んで南京の被害者数は全て日本側が手を下して出た数なのかい? どうなんだ?
189日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:49:27 ID:s+1IEqIW
>お前の解釈じゃこれすら日本側が出させた被害数なのか??
日本軍が来なければそもそも
起こるはずの無い「災害」だろう?
どうなった?かまってちゃん?
190日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:51:33 ID:GQ6XMcFl
大体、災害って何だよ?意図した人災だろ?
日本兵が溺れずに支那人が溺れ死んだ訳だがこれが不可抗力だとでも?
191日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:54:02 ID:s+1IEqIW
つっか…ここに来る否定派は本当に否定派なのかい?
議論にも値しない論ばっかりだし…反論を書くのも馬鹿馬鹿しい

実は肯定派の自作自演なのか?どうなった?
自称本スレの連中もここの事が気になってしょうがないようだし…
ってどうなんだ?
192日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:55:24 ID:GQ6XMcFl
やまんばに言ってんだって、お前じゃない。
で、やまんばは質問に答えずトンズラかよ。
193日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:55:59 ID:s+1IEqIW
>意図した人災だろ?
>日本兵が溺れずに支那人が溺れ死んだ訳だがこれが不可抗力だとでも?
ええ。日本軍が侵攻しないと実際「人災」を引き起こす必要もないでしょう?
そういうのが焦土作戦だろう?
194日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 00:59:29 ID:s+1IEqIW
>やまんばに言ってんだって、お前じゃない。
ああ。これは失礼。
あまりにもレベルが低いから
自作自演だと思っていましたからな。どうぞ
お気なさらずにw
195日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:00:20 ID:fyx6mOMO
>>193
あんた肯定派?>>186は同じ肯定派だぞ。言ってる事も同じだし。まあ少し落ち着け。
196日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:02:23 ID:GQ6XMcFl
不可抗力だから自国民を殺しても、日本軍が来たせいだと。
で、日本軍が来たか自国民を殺しただけで国民党軍には
殺した責任は一切ないと?国民党軍が殺した支那人の数も
全て日本の手によるものとしてカウントへ入れていると?
197日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:03:40 ID:s+1IEqIW
>>195
どちらかといえば「中間派」
でもここでは中間派も肯定派扱いだろ?
…しかしここも自称本スレの連中も酷いな。
ヨソのスレにレスをするなんて。
198日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:05:29 ID:s+1IEqIW
>>196
それは個人個人の価値観の問題だろう?
私的には日本軍が来なければそもそも
起こるはずの無い「災害」だと認識しているよ。
199日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:07:07 ID:GQ6XMcFl
俺も虐殺はあったと思っている中間派なんだが・・・??

ただな、やまんばみたいに事実かどうか解らない様な事を
あたかも事実かの様に吹聴する輩が大嫌いなだけだ
200日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:10:23 ID:s+1IEqIW
あら、本日はじめて意見が合ったな。
俺もああいう極端な奴の事は嫌いだね。
201日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:13:58 ID:fyx6mOMO
俺も中間派として言わせてもらえれば、やまんばに同調するつもりは全く無いが
まぼろし派のあまりの馬鹿さ加減には呆れているところ。自称本スレは読む気も起こらん。
202日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:17:15 ID:s+1IEqIW
>>201
ああ。それはわかるよ。
やまんばとバカ大勢ならまだやまんばのほうが我慢できる。
203日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:17:48 ID:GQ6XMcFl
>災害
まあ実際には日本軍は花園口まで全く来れなかったわけだが蒋介石は
来ると思ったんだろな。あそこまで被害も大きくなるとは考えなかったんだろ

価値観の問題と言えばそれまでなんだが・・・
しかしそれじゃ毛沢東が大躍進を行ったのは正当な政策で
餓死者が出たのは仕方ないって言ってるのとあまり変らん気がする・・・

日本のせいだとしてカウントされるのはあまり納得いかないよ
204日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 01:27:26 ID:s+1IEqIW
納得できないのもなんとなくわかるよ。
けどWW2の戦死者はそうやってカウントされて
るのだよね。別に中国だけの問題ではない。(ただしこれは1000万
の場合のみで3500万は論外としか言いようが無い)
205日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 02:28:57 ID:nQnn0DCY
南京以外では中国政府によって具体的に虐殺を糾弾されていないんだよね
規模自体も日中戦争全体を考えればさほど特異な戦闘でも無いし
軍隊自体も戦争初期で規律も保たれていたと推測できる
もし南京で大規模な虐殺があったのなら、それ以降の戦闘ではもっと悲惨な例があっても不思議じゃない
しかし南京だけだ。戦争だから小規模のことはあったにせよ

ここら辺の疑問について中間派でも肯定派でもいいから教えてくれないかな
206日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 02:48:29 ID:fB9fdC0u
暫く見ない間に、軍律に依り無裁判処刑は違法論が定着していてうれしい限りだな。
しかし否定派は節操がない。俺が言い出すまで誰も文言すら挙げなかった「法治国家」
をオウムの様に真似して使い出し。10スレ程前に俺が持ち出した「罪刑法定主義」すら
今ではまるで自分らが見つけてきたように使う。全て相手の受け売りじゃないかwww
まあ、ウヨクは低学歴が多いから判らないでもないけどな。

ところで自称本スレの馬鹿共は法治国家の軍隊という意味を理解できたかな?
いくら例外を挙げても意味はないんだよね。君達ねー、記憶力が無いから教えてあげるけど
拘束された敵兵が攻撃してきり不服従だった場合まで審判しろとは最初から言って
ないんだな。原則論の話をしてる訳。で、原則論では完全に違法論に理がある訳。判るかな?
悔しければ法に依らない処刑が在っても合法という馬鹿げた論が成立する証明でも
してみればーwwww
或いはそれは処刑とは言わない、拘束した敵兵へ一方的に攻撃を加えた場合でもそれを戦闘と
みなすとでも強弁するか?その考え方が世間で通用するといいねwww
207日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 03:15:30 ID:h9ANuS2Q
>>205
悲惨な例は上海戦や杭州湾上陸後に多く、南京戦後に少ない。
杭州湾上陸後にトーチカの兵を降参させたが、翌朝惨殺されていたなどのの
記述は散見する。

南京では、「首都」進駐として規律の乱れがあったとされ、松井閣下から
直の綱紀粛正が下段されたとあって降参兵への扱いが良好になったといわれ、
また、中国兵の帰参、降参も南京以後は活発に見られる。
これらは南京以前は決して活発ではなかった。それまで中国兵は果敢に戦ったのだ。

状況的には日本軍が南京でとりわけ残虐であったと言う反証は無い。
むしろ鎮静化に向かう最大の一歩であったと言える。
208日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 03:20:48 ID:h9ANuS2Q
南京戦に興味を持つ方に言いたいが、南京戦で何があったかということを
追求するだけでは相手の術中から逃れ得ない。
むしろ南京以前に中国軍が何をしていたかはより重要な問題である。
彼らは、日本兵を残虐に殺し、自国人を銃剣で追い立てていたのである。
209日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 03:43:18 ID:3mKxprba
>>169
この事を
>もともと日本軍が他人の土地に土足で上がり込んで大暴れした事が、その「災害」の原因だから
>戦争被害者にカウントされてもおかしくない。
って言ってるけどこれって、
『アメリカがイラクに駐留してるから無差別テロで民間人が死んだのはアメリカの責任』
って言うテロリストの理屈と同じ?
中国って国ごとテロリストの理屈で動いてるの?
210日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 03:50:35 ID:iHYixIHz
●南京陥落70年国民の集い 参戦勇士が語る南京事件の真実!

12月6日(木) 5時30分開場 6時30分開会
九段会館ホール(東京メトロ九段下駅から1分)
会場分担金:1000円
 ≪ プログラム ≫
 主催者挨拶: 会長/加瀬英明
 序論(プロローグ): 解説/冨澤繁信
 1.南京への道(上海戦) 
 2.南京事件の基本的性質 
 本論(勇士達の証言):司会・インタビュアー/藤岡信勝
 1. 雨花台の激戦   2.南京入城  
 3.兵士達の見た南京城内(安全地帯以外)
 4.安全地帯の模様  5.南京事件の個人別意見
  *映画「南京の真実」の予告編を上映します。

主催:南京事件の真実を検証する会  
会長:加瀬英明 事務局長:藤岡信勝  顧問:すぎやまこういち
監事:富澤繁信 茂木弘道
委員:阿羅健一 上杉千年 小林太巖 杉原誠四郎 高池勝彦  高山正之 
東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘
特別専門委員:西村幸祐 花岡信昭 藤田裕行
http://www.tsukurukai.com/nanking/tudoi.html



●映画 南京の真実 第一部『七人の「死刑囚」』完成試写会のご案内
日時:平成19年12月14日(金)開演18時30分(開場18時)
 場所:九段会館
株式会社チャンネル桜エンタテインメント
映画「南京の真実」製作委員会
http://www.nankinnoshinjitsu.com/blog/2007/11/post_8.html
211日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 05:05:05 ID:nQnn0DCY
>>207
南京以前では、開戦直後であるとや中国人に無残に殺された日本人を目の当たりにした直後であったり
首都攻防戦であったなどの要因が重なり兵士がハイになっていたと解釈していいのかな
そんな状況なら数千単位の虐殺ならありえたのかとも思うね
でも、戦死者の数とか見ても特別酷い戦闘とも思えないし、
中国を含むその他の国の蛮行を誤魔化すためのスケープゴートであるってイメージは拭えないね
この程度のこと(中国と比べて)を延々70年もやっている中国ってなんなんだろう
それと朝日新聞を始めとするこのような奴に乗っかっている奴らもね
212日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 05:10:32 ID:XiAY/Sas
>>210
素晴らしいイベントだな。行くぞ!!
213日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 05:51:47 ID:9trLODTN
現代中国を見ていると、経済も歴史も、木材の柱で高層ビルを建設して
いる、そんな光景しか浮かばない。
214日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 06:40:11 ID:ZSGiBwN8
>>209
うん、沖縄の住民の玉砕もアメリカ軍が悪い。
215154:2007/11/27(火) 09:42:41 ID:9qIiQ28h
>>187
 これがいったい何の反論になっているんだ????
216日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 14:32:58 ID:GQ6XMcFl
>>213
実際、コンクリ基礎に鉄筋も入れずに橋梁つくる国だからね
217日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 18:52:56 ID:AJ9A7D91
>>209
テロリストの言い分は別にして。その通りじゃないのか?

アメリカが駐在をする前のイラクは毎日無差別テロなんてもんは
ありましたか?ありませんでしたよね。
実際そんなもんはアメリカの駐在と共に起きたものじゃないですか?
結局は無差別テロの犠牲者を生み出す原因はアメリカ侵攻じゃないんですか?w
218日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 18:53:59 ID:AJ9A7D91
219日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:31:33 ID:wez0SSjz
>>217 クルド人って、フセイン体制にテロしなかったの?
220やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/27(火) 21:36:17 ID:dbEY+TtD
>>192
>不明なら、1千万の数は全て日本軍のせいかどうか分からないって事だろが!ヴォケ!
>1千万の被害数が全て日本軍によって出た・・・とするならばお前が資料を出せ

ホラホラ、また話をすり替えているね。
ワシが>>161で「不明」だと言ったのは、「皖南事変」での7千人の戦死者が、日中戦争の
戦死者としてカウントされているかどうかは「不明」と言ったまでであって、「1千万」の話に
直接言及した覚えない。

そもそも、日中戦争の原因を中国側の責任になすり付けて、「日本軍は悪くない」「日本は
自存自衛の戦争をやったまでだ」とかいうウヨクの強弁に汚染された特殊なイデオロギーの持ち主達に、
一人一人の戦死の原因について「誰のせいかどうか」などを検証し、君らに証拠を提示して何になるの?

君らの結論は<はじめから決まっている>事でしょう。

戦死者がたとえ1千万にであろうと、200万人であろうと、あるいは数千人であろうと
「日本軍のせいではない」、それは「中国軍のせいである」と。(藁
221日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:37:48 ID:AJ9A7D91
>>219
知らん。したと仮定したとしても
あそこまでは酷くはないだろうな。
222やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/27(火) 21:56:15 ID:dbEY+TtD
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195844408/199
>すると、敵を攻撃するにはまず相手に「あなたに方は反撃の意思がある敵兵ですか?」と聞かなきゃならんなw

http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195844408/201
>はて?
>軍隊はそれぞれ勝手に敵を判断するものだが。
>それとも何かほかに客観的な敵兵判別の方法があると思っているのだろうか?w

いやあ、とっても明快で立派なウヨ厨くんのテーゼですなあ。(藁

要するに軍隊に殺された人間はその軍隊にとっての「敵」なんだから、殺されて当たり前、と言っているわけですなあ。

もう、お分かりでしょう。
>1千万の被害数が全て日本軍によって出た・・・とするならばお前が資料を出せ

・・・なんて要求に応える必要は全くありません。

日本軍に出会ったら最後、その場で殺害されるのは必死です。
殺される理由?理由は軍隊によって彼が「敵」と「判断」されたからでしょう。(藁

先日のミャンマーで射殺された日本人のジャーナリストも、きっとミャンマーの軍隊から「敵」と認定されたのでしょう。
223日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:13:14 ID:lCPuEhPp
ミャンマーって日本と戦争してたん?
224やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/27(火) 22:50:48 ID:dbEY+TtD
>>223
ウヨ厨くんが言っていることは多分そういうことではないな。

軍隊が相手を「敵」と判断したら、その場で射殺してよい、という一般的ルールが
存在すると言っているようである。(藁
225日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 23:03:02 ID:lCPuEhPp
そりゃあ、ケースバイケースだろ。
少なくとも敵を殺してもいい理由は『戦争だから』だろう。
(この場合の戦争とは対テロ工作も含めた広義の意味で)
反政府デモを鎮圧するのに武力を用いる行為と戦争を一緒にするなよ。
226日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 23:04:10 ID:3mKxprba
>>224
軍隊が敵と判断する基準を聞くべきではないか?
でなければ、同士討ちも問題とならない。(軍事法廷で裁かれない)
227209:2007/11/27(火) 23:13:18 ID:3mKxprba
>>217
私が言いたかったのは、例えば
 北アフリカのA国から戦争又は内戦により、B国に難民が逃れた
B国で難民が殺されたら、殺人の責任は実際の殺人犯ではなく、
戦争又は内戦を起こしたものに有るから、殺人犯は無罪。
難民を発生させる原因を作ったものが殺人罪となるか?って事です
228日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 23:40:47 ID:AJ9A7D91
>>227
はあ?全然例えになっていないじゃんw
229日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 23:45:42 ID:AJ9A7D91
ご自分の論をより正当に見せたいために例を使う気持ちはわかるが
それをころころ入れ替えたら君の論は分かりにくくなるだけだよ。
覚えておきなよ。
230日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:08:13 ID:DYdMnlUj
>>217
>結局は無差別テロの犠牲者を生み出す原因はアメリカ侵攻じゃないんですか
それならば、アメリカに侵攻させる状況を作った外交的失敗が原因だって言えますね。
つまり侵攻される奴が悪い。
中国の古い言葉に『妖剣僅かに人を刺し悪政裕に国を滅ぼす。
妖剣と悪政を比べるのは蟻と巨象を比べるような物だ』てのが有ります。
231やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 00:13:02 ID:fl9zrzSB
>>225
>少なくとも敵を殺してもいい理由は『戦争だから』だろう。

そうあっさり皮相的に物事を語ってはいけない。

日本政府自身は、その戦争目的として「暴戻支那を膺懲する」とハッキリ謳っていますね。
匪賊が暴れているのでこれを懲らしめ鎮める、というような意味でしょうか。
(多分、今時流行の言葉でいうと「テロリスト討伐」みたいなものですなあ。
時代が変わっても、支配者が考える戦争の表看板のタイトルは余り変わりません。(藁

で、問題は「暴戻支那」とか「匪賊」とみなされる「敵」が誰か、という事でしょう。
まず蒋介石の国民党軍と中国共産党の民兵組織がそれに含まれていることは文句なしでしょう。
日本軍の認識として、国民党軍や共産党の民兵などは、せいぜい地方軍閥一味と大した変わ
らない雑軍で、匪賊のレッテルを貼っても当たらずとも遠からずぐらいの認識だったのでしょう。

しかしそうならそうで「敵」の正体をはっきりその様に認定すべきであり、殲滅・打倒対象も
はっきりそうした軍隊組織の「敵」に絞られるべきであった。

だが、日本政府と日本軍はあえてそうはせず、漠然と「暴戻支那を膺懲する」と言っている。
一体、一国を膺懲する様な権利が、何時の間に日本政府や日本軍に与えられたのでしょうか?
すでに中国大陸に君臨する支配者の風格です。(藁
そして中国に君臨する皇帝として、これに逆らうものは「朝敵と看做し懲罰を加える」と宣言して
いるに等しい。つまり「敵」はこの場合、被支配者階級たるべき中国人民そのものなのです。

実際に、南京攻略戦の勝利の後の布告で、松井石根大将は「支那人に猛省を促す」と
ハッキリ言っている。つまり南京において中国人軍民に加えられた激しい暴行・殺人jは、まさに
支配者として降臨したわが皇軍に無礼にも抵抗する逆賊の中国人民に加えられた「懲罰」で
あったと解釈する事も可能です。

もし日本人の君が、逆に中国政府と中国軍から突然「日本人に懲罰を加える」と言われて、
なんで?とその理由を問わないであろうか?
君は自分に加えられた非合理な暴行を「戦争だから」という理由で、あっさり甘受することができるだろうか?(藁
232日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:19:17 ID:1Z8NiSDw
>>230
そうですか。ならば貴方のためにこう言い換えましょうか?
負けた奴が悪い。ってことで貴方は勝者の言い分である南京大虐殺を
認めますか?だって負けたあるいは弱い奴が悪いでしょう?
君の言い分だと結局はこうなりますよ?いいのですか?
233日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:24:06 ID:DYdMnlUj
>>228
例えになっていないか?
北アフリカのA国が戦争又は内戦により、(アメリカがイラクに駐留)
B国に難民が逃れた(戦争の被害に遭わない立場)
B国で難民が殺されたら、(無差別テロ)殺人の責任は実際の殺人犯(テロ実行犯)ではなく
戦争又は内戦を起こしたもの(アメリカ)
例え話を理解するにはそれなりの理解力、文章読解力が必要だからね
234日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:24:45 ID:1Z8NiSDw
つまり ID:DYdMnlUj氏の言い分だとこうなりますね。
それならば、(日本も)アメリカに侵攻させる状況を作った外交的失敗が原因だって言えますね。
つまり侵攻される奴(日本)が悪い。それで負けた。でも自分が悪いから
勝者の言い分をすべて黙って受け入れるってか?そういうわけにもいかないだろう?
違いますか?
自己正当化してもいいけど
自己矛盾をしたらいかんでしょ?
235日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:27:18 ID:DYdMnlUj
>>232
私は負けたほうが悪いって一言も言ってないのですが?
どこに書いてあるか教えてください。
もしかしたら私が勘違いしてるかもしれないので
236日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:27:26 ID:1Z8NiSDw
>>233
そうじゃないですよ。
例え話以前にその程度の論ならば
文章力さえ あ れ ば 例 え 話 の 必 要 も な い 
と言ってるのですよ
237日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:28:56 ID:1Z8NiSDw
それなりの理解力、文章読解力があれば必要のないことだ。
238日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:40:05 ID:1Z8NiSDw
最近よしりんの事を少し見直しましたよ。
親米ポチやイラク戦争の顛末に関しては大変よく書けてるよ。
(相変わらず勘違いも多いが)
少なくとも親米ポチのように「自己矛盾」をしていない。
この点ではリベラル側から見ても大変評価できると思います。
239日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:45:39 ID:DYdMnlUj
>234
大体その通りです。日本の敗戦の責任は日本にあります。
>勝者の言い分をすべて黙って受け入れるってか?そういうわけにもいかないだろう?
それも当然です。講和条約締結の為の条件も外交交渉できめます。
天皇を殺して日本人を全て奴隷にするって条件で講和できると思いますか?
外交は開戦前、戦争中、終了前、終了後と何時でも存在します。
戦争自体が武力を使った外交だとの考えも有ります。
240日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:45:48 ID:1Z8NiSDw
ってどうなんですか?ID:DYdMnlUj氏。
貴方の言い分だと(>>230>>234
侵攻される日本が悪いことになりますが…如何でしょうか?
もちろん私はそれでもかまいませんか…よろしいですか?
241日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:49:31 ID:1Z8NiSDw
すまない。ほぼ同刻でしたから

00:45:39 ID:DYdMnlUj
00:45:48 ID:1Z8NiSDw

決してわざとではありませんのでくれぐれも根を持たないでくださいな。

>239
では私とはそんなに考え方が変わりませんね…。
価値観の面では相違があるのですが…これは決して埋まらないだろう。
242日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 00:58:18 ID:1Z8NiSDw
それと価値観には口を出さないつもりなのですが…
私はやっぱり貴方のこの意見にまったく賛成できません。

>それならば、アメリカに侵攻させる状況を作った外交的失敗が原因だって言えますね。
>つまり侵攻される奴が悪い。
>中国の古い言葉に『妖剣僅かに人を刺し悪政裕に国を滅ぼす。
>妖剣と悪政を比べるのは蟻と巨象を比べるような物だ』てのが有ります。

この言い分がまかり通ると
中国のチベット侵攻はチベットが悪いのですよね?
中国のベトナム侵攻はベトナムが悪いのですよね?
どうですか?
つまり貴方の言い分だとこうなりますか…本当によろしいのですか?
覇権国家(侵攻する側)だけが正しいのですか?
ぜひとも貴方に考えを改めて貰いたいものだな。
243日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 01:02:27 ID:DYdMnlUj
価値観に関してはお互いに、『そんな意見、考え方も有るな』でしょうがないと思います
私は戦争で被害を受けた全ての自国民への責任はその国に有ると考えます。
ただし、個々の事例においては実際の加害者を糾弾するべきと思います。
例えば原爆被害者が出たのは日本政府の責任、実際の行為はアメリカの戦争犯罪。
戦争犯罪を平気でやる奴と戦争したのは日本政府の責任
244やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 01:06:12 ID:fl9zrzSB
「戦争なんだから、敵を殺すのは当たり前」
・・・と、こうウヨ厨くんはあっさり言う。

こういう結論を、「短絡思考」というのですが、日頃から泣く子も黙る強弁術で押し通してきた
ウヨ厨くんらには、そんな批判はものともしない。

ただウヨ厨くんの言い分を聞いていると、南京大虐殺が起きた、という「思想的バックボーン」が
分かるので彼らの話を聞いていると、とっても楽しい。(藁

というのは、ウヨ厨くんの規定では、「敵」の数は途方もなく多い。

敵のその一、ふてぶてしく白旗を掲げて投降してきた国民党軍の正規兵
(彼らは文句なしに第一線の敵です。)
敵のその二、目つきの鋭い者(彼は便衣兵です)
敵のその三、長ズボンを降ろして大股に日焼けの横線があるもの(彼も便衣兵です)
敵のその四、下着に中国軍の支給品を着ている者(ただし、支給品の規格はよくわからない)
敵のその五、顔が妙に日焼けしている者(彼も便衣兵です)
敵のその六、取りあえず成年男子を連行中に、家族と思しき者が縋り付いて助命を求めない者
敵のその七、市街地で背中を向けて逃げ出す者(彼は敗残兵とみなされる)
敵のその八、軍服を着ておらず(平服を着て)、武器を携行していない者(彼らは便衣兵と見なされる)
etc・・

敵はみなぶち殺すのが戦争の鉄則、しかも国際法で正真正銘の合法活動。(藁
245日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 01:15:19 ID:DYdMnlUj
>242
自分は普通の日本人のつもりなので
>中国のチベット侵攻はチベットが悪いのですよね?
>中国のベトナム侵攻はベトナムが悪いのですよね?
両方の行為に憤りを感じ非難します。
ですが、ベトナム、チベット両政府も同時に非難します。
強盗犯(中国)が近所に居るのに、それに備えなかった点です。
決して強盗犯が正しいとは言いません。
日本人には水、空気、安全は只だと勘違いしてる人が多く居ますが、
国際間ではより注意深く、自分たちの安全に配慮するべきと考えます。
具体的にはベトナム、チベットは侵攻されないだけの軍備を整えるか、
周辺国や強大な軍事力を持つ国との同盟等で、武力侵攻が起きない(起こしにくい)
状況を作るべきだったと。ベトナムは占領されなかったので若干扱いも変わりますが。
246日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 01:44:21 ID:lEkoGUJi
>>244
あんたの思考パターンそのまんまやん。

ウヨ厨のその一、中国・韓国を敵視する者はウヨ厨
ウヨ厨のその二、アキバ系ブサメンはウヨ厨
ウヨ厨のその三、在日を批判するものはウヨ厨
ウヨ厨のその四、靖国参拝に賛成するものはウヨ厨
ウヨ厨のその五、小林よしのりを読んでいたらウヨ厨
ウヨ厨のその六、南京大虐殺を否定すればウヨ厨
ウヨ厨のその七、2chでコテハンでなければウヨ厨
ウヨ厨のその八、低学歴はウヨ厨
ウヨ厨のその九、ニートはウヨ厨
247和良:2007/11/28(水) 14:12:22 ID:bibZVPZg
>>246
>>244のやまんばの発言は、そんな風に人を曖昧な規準で一方的に「敵」(あるいは「ウヨ厨」)と決めつけては遺憾よ、
という≪戒め≫を語ったものだから、チミは>>244のやまんばの発言を曲解している。

それに、やまんばがインターネット上で君らを「ウヨ厨」を名指ししても、ほとんど効果のない罵倒だけど、
軍隊という実力組織が相手を「敵」と名指しした場合、君らには銃殺、ないしは刺殺という恐ろしい運命が待っている。
248日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 20:27:43 ID:Yunin7kr
日本はアジア各地に不法に侵略して、悪いことばかりやったから、
天罰として原爆が投下されたんだよね。
249日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 20:36:47 ID:mzbL0UKZ
でも「和良」=「やまんば」なんだけどw
250日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 20:48:31 ID:yxoSRdEW
歴史観には個人でそれぞれ微妙なちがいはあるんだろうが、
アメリカ人ならばアメリカの歴史を、フランス人ならフランスの歴史を
日本人ならば日本の歴史を肯定的に考える…というのは当然のこと
その程度のことがウヨクに値するなら、各国国民の90%くらいはウヨクになるな。

>軍隊という実力組織が相手を「敵」と名指しした場合、君らには銃殺、ないしは刺殺という恐ろしい運命が待っている。
おまえんとこの軍隊は言葉で敵意を示すだけで文民である俺らを殺しにくるのか?
それは確かに恐ろしいなw
251やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 20:53:52 ID:AYTed1Fg
基地外に刃物、というけど、ほんま、ウヨ厨君達が徴兵で海外に派遣されたら、
何をしでかすかわからないな。

戦争なんだから、敵を殺して何が悪い!!
平服を着て武器を公然と携行せず市街をうろついている者は不法戦闘員=ゲリラの疑いがあるので、
その場で射殺しても構わない、なんてね。(藁

http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195844408/201
>はて?
>軍隊はそれぞれ勝手に敵を判断するものだが。
>それとも何かほかに客観的な敵兵判別の方法があると思っているのだろうか?w
252日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 20:56:19 ID:mrqjBf+2
244 名前:やまんば ◆bBpWaTff0M [] 投稿日:2007/11/28(水) 01:06:12 ID:fl9zrzSB
247 名前:和良[] 投稿日:2007/11/28(水) 14:12:22 ID:bibZVPZg
249 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/11/28(水) 20:36:47 ID:mzbL0UKZ
でも「和良」=「やまんば」なんだけどw
251 名前:やまんば ◆bBpWaTff0M [] 投稿日:2007/11/28(水) 20:53:52 ID:AYTed1Fg



笑かすのうw
253日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 20:56:53 ID:m4gbKRg8
>>231の、連妄想は何?
妄想に妄想上書きして、前妄想を想像に転嫁するそのすべはどこから学んだのやら。
254日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 21:00:36 ID:m4gbKRg8
というか、>>1は間違いじゃないか?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】53次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1164119821/
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【非常識】54次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1164775662/

1 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/11/29(水) 13:47:42 ID:JM4Z8rHX
前スレ
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】53次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1164119821/

ハイハイ、立てました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

12でいいんじゃないのか?
255日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 21:09:14 ID:yxoSRdEW
> 平服を着て武器を公然と携行せず市街をうろついている者は不法戦闘員=ゲリラの疑いがあるので、
> その場で射殺しても構わない、なんてね。

だれもそんなこといってねーだろ。なにこの伝言ゲーム…
256やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 21:13:59 ID:AYTed1Fg
>>250
>アメリカ人ならばアメリカの歴史を、フランス人ならフランスの歴史を
>日本人ならば日本の歴史を肯定的に考える…というのは当然のこと
>その程度のことがウヨクに値するなら、各国国民の90%くらいはウヨクになるな。

その事例でいうと、朝鮮人も中国人もロシア人の場合も、国民の90%くらいはウヨクでしょう。(藁
257日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 21:24:15 ID:S7DtjGYa
>>254 たぶんそれぐらいなんだけど自信ない。

その10かもしれないし、14かもしれない。
258日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 21:34:36 ID:yxoSRdEW
1年くらい前にも見たような気がするが、やまんばはいわゆる雇われサンなのかね?
259日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 21:41:54 ID:nF342GAU
>>256
>その事例でいうと、朝鮮人も中国人もロシア人の場合も、国民の90%くらいはウヨクでしょう。(藁

(藁って… 何がおかしいんだ?
260やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 22:00:25 ID:AYTed1Fg
>>259
いやあ、君が、「アメリカ人」や「フランス人」や「日本人」では「当然のこと」として考えながら、
どうして朝鮮人や中国人やロシア人の場合は「当然のこと」として考えなかったのか
その奇妙な発想に、思わず「苦笑」してしまったわけです。(藁
261日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 22:40:08 ID:nF342GAU
>>260
>いやあ、君が
は? 俺じゃねーしw
しかも当然のこととして考えないんじゃなくて、その考えをもとに日本人に喧嘩売ってくるから非難してるんだろ。
262やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/28(水) 23:04:25 ID:AYTed1Fg
>>261
日本人が「日本の歴史を肯定的に考える」のが当然なら、
中国人が「中国の歴史を肯定的に考える」のは当然でしょう。

だから、こんなレベルで「当然」を幾ら語っても、全くの不毛、いや実際は有害ですね。
日本人が中国人に喧嘩を売っていると同じ事になります。

それとも君は日本人が中国人に喧嘩を売るのは正当だが、中国人が日本人に喧嘩を売るのは
不当だ、という何か客観的根拠はありますか?(藁
263日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 23:16:57 ID:nW4vfxQE
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物!
http://www.wldintel.com/

中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」

中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!

■2つの顔を持つ宣伝機関
 中国は世界にも稀に見るプロパガンダ大国だ。革命戦争の時代から思想戦・宣伝戦・心理戦とい
ったものが極めて重視されてきたが、その伝統が今の時代にも引き継がれている。
 現在、中国の対外プロパガンダを統括する機関は、共産党中央直属の「対外宣伝弁公室」という
機関である。この組織は、党中央直属組織でありながら、同時に政府(国務院)の「新聞弁公室」で
もあるという2つの顔を持つ。対外的には「政府機関ですよ」という正統性を持ちながら、その実は党
中央直属組織ということで、実質的な権限を持つようになっている。言わば外向きの顔(政府機関)
と内向きの顔(党中央機関)があるわけだ。
 中央対外宣伝弁公室(=国務院新聞弁公室)の機構は「ニュース局」「国際交流局」「映画・テレビ
・出版局」「インターネット局」等といった編成になっている。

 主任(室長)は蔡武という人物である。蔡武主任は1949年生まれ。出身地である甘粛省で役人生
活に入り、同省煤炭局政治部幹事、北京大学国際政治学教員、共産主義青年団中央国際連絡部長、
同中央常務委員、副秘書長、全国青連責人、中央連絡部研究室主任、同副秘書長、中央対外連絡
部副部長などを経て、2005年8月より現職に就任している。
264日出づる処の名無し:2007/11/28(水) 23:53:24 ID:yxoSRdEW
それぞれの国民にとって当然のことが何で「ウヨク」になるんだ?
歴史認識なんて国家ごとに違うのは当然だろ?
265日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 00:07:58 ID:xO5jv8KX
「喧嘩になるから意見を押し付けない」という考えはないのか?
 
それが友好的な国家間の付き合い方だと思うが…
266やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/29(木) 00:27:39 ID:S7wQmNVv
>>264
>それぞれの国民にとって当然のことが何で「ウヨク」になるんだ?
>歴史認識なんて国家ごとに違うのは当然だろ?

「南京虐殺など無かった」という考え(日本の歴史に肯定的な考え?)が「国民にとっての当然のこと」などという
勝手に作り話を垂れ流しているのは、歴史修正主義者と呼ばれている一部の「ウヨク」でつね。
これははっきりした事実でつね。
君がそれを当然の意見と考えるのは、多分その「ウヨク」のイデオロギーに知らず知らずに汚染されているからでしょう。(藁

私の周辺の人達でそんな特殊な考えが「当然」などと思っている人はほとんどいませんが・・・。
(つ〜か、無かったとも有ったとも知らない人、無関心な人の方が多い。)

「国家ごとに違う?」

笑わしちゃいけない。アホウヨの意見が国家の意見を代表しているって?(嗤
267やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/29(木) 00:41:28 ID:S7wQmNVv
>>265
>「喧嘩になるから意見を押し付けない」という考えはないのか?

サリン事件の被害者たちが、加害者であるオウム真理教団の事件隠蔽工作を批判したら、
それは喧嘩の類で、「意見を押しつけている」という事になるのでせうか?(藁
268日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 01:38:02 ID:xO5jv8KX
サリン事件の被害者はオウムと友好な関係をつくりたいんじゃなくて、オウムを潰したいんだろ。
また、拉致被害者家族団だって、金正日政権なんて潰れればいいと思っている。
だからこそ、自分たちの価値観を押し付けまくって喧嘩を売ってるんだ。
 
この場合、加害者側から謝罪や賠償は必要ないと思う。無意味だから。
 
同様に、もし中国や韓国が「日本を潰したい。永久に許さない」などと本気で思ってるなら、
日本側には別に謝罪の必要性などはない。
269日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 01:41:53 ID:if1NumUo
http://www.turkistanim.org/japan/video
東トルキスタン映像・日本語版
270日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 02:09:44 ID:xO5jv8KX
>「南京虐殺など無かった」という考え(日本の歴史に肯定的な考え?)が「国民にとっての当然のこと」などという
>勝手に作り話を垂れ流しているのは、歴史修正主義者と呼ばれている一部の「ウヨク」でつね。
>これははっきりした事実でつね。
「日本の歴史」と聞いて、南京虐殺の類しか連想できんとはアンタの周辺はよっぽど異常なんだな。
俺は『日本の歴史』を別に日中戦争や太平洋戦争、まして南京虐殺に限定した覚えはない。
戦国時代や江戸時代も含めて日本の歴史。
日本人が自国の歴史を嫌ってたら、大河ドラマや時代劇はつくられないよ。

南京についても「もし虐殺でなければ嬉しい」と考えるのは
日本人としては当然のこと。
たとえ事実はどうあれ「自分の祖父が虐殺者であって欲しい」なんて思う奴はどうかしてる。
271日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 04:59:42 ID:BphYazA5
> たとえ事実はどうあれ「自分の祖父が虐殺者であって欲しい」なんて思う奴はどうかしてる
誰がそんなこと言ってるの?勝手に空想の敵を作り出してんじゃねーよw
272日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 05:31:59 ID:+nvyxisx
核心ってのは、ありゃ本物かい?
それとも自分の爺さんが虐殺者だった、って吹聴してる偽物かい?
273日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 08:00:17 ID:hTiIr6zT
月刊Will 緊急増刊号絶賛発売中!
http://web-will.jp/

南京陥落70年  「南京大虐殺」に終止符!

緊急特別対談 
■渡部昇一×東中野修道 「大虐殺」捏造を生んだもの

■聞き手・冨澤繁信 参戦勇士9人が語る 「南京事件」の真実

■南京事件の真実を検証する会 温家宝首相への公開質問状 南京大虐殺を証明できますか?

■茂木弘道 「南京大虐殺」は中国の謀略デマ宣伝

■溝口郁夫 一枚もない南京事件「証拠写真」

■東中野修道・冨澤繁信 司会・水島総 映画『南京』から見えるもの

■水島総 映画『南京の真実』制作秘話

■1937年12月17日 東京朝日新聞 朝日新聞支那特派員大座談会【再録】

■宮崎正弘 中国「反日記念館」のデタラメ展示

■阿羅健一 中国の挑発『レイプ・オブ・南京』を許してなるものか

■西村幸祐 反日映画『南京』の上映を許すな!
274日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 09:12:33 ID:ZavvQ2yE
そもそも、日本軍は毎日のように侵略したアジアの先々で南京大虐殺の
ようなことばかりやらかしたからね。
275和良:2007/11/29(木) 09:15:47 ID:PWXlXV/v
>>270
>日本人が自国の歴史を嫌ってたら、大河ドラマや時代劇はつくられないよ。

そりゃ話が逆でしょう。
日本人が自国の歴史を「好き」になるように、大河ドラマや時代劇がつくられているのですよ。

どこの国でも--特に一党独裁のような国では権力者の姿を美化する為に--
まあやっている事ですが・・・。

それを真実の国史と勘違いしているキミは、既に洗脳されている。(嗤フ
276和良:2007/11/29(木) 09:20:52 ID:PWXlXV/v
>>275
>たとえ事実はどうあれ「自分の祖父が虐殺者であって欲しい」なんて思う奴はどうかしてる。

でも、信長や徳川家が自国民すら相当数虐殺したのは事実だからしょうがない。

日本軍はその血統を引き継いだのかも知れない。
自国民の命を大切にしないのだから、外国人の命など虫けら同然だったのでしょう。
277日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 09:36:21 ID:iLTCDMSm
>>276
朝鮮や中国の自国民大量殺害は酷いもんだね
戦後だけでも朝鮮はアカ狩り50万とか中国に至っては文革その他で4000万人
こんな国に南京で30万虐殺がって言われてもなんだかね
しかも南京30万は確実に捏造だ
278日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 09:45:21 ID:iLTCDMSm
>>275

> どこの国でも--特に一党独裁のような国では権力者の姿を美化する為に--
> まあやっている事ですが・・・。
>
> それを真実の国史と勘違いしているキミは、既に洗脳されている。(嗤フ
>

なんだ、南京が捏造って判っているじゃん。南京否定派として頑張ってくれたまえ
279日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 13:40:15 ID:bu4GTFj8
【正論】高崎経済大学教授・八木秀次 靖国参拝見送りは「不戦敗」の容認

 米下院決議の背景には中国系の政治団体の存在やそのロビー活動があったことが指摘
されている。慰安婦問題は最初は韓国との間の問題であったが、直接関係のないはずの
中国系がこの問題に深く関わっているのはもちろん理由がある。“南京大虐殺”と“従軍慰安婦”
のダブルでもって、日本を道徳的に劣った卑劣で野蛮な国家として国際社会、特にアメリカの
世論に印象付けようということだ。結果、日本は国際社会での影響力を低下させざるを得なくなる。

 ≪中国の“日本叩き”の狙い≫

 一昨年春の中国本土での反日デモが日本の国連安全保障理事会の常任理事国入りを阻止
することが目的であったのと同じく、“歴史”を持ち出しての今日の“日本叩き”も、東アジアでの
覇権を確立しようとしている中国にとっては日本の常任理事国入りを阻止し、日米を離間させる
という現代政治の思惑によっているのであろう。事実、そのような結果になろう。
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070817/srn070817000.htm

日本を最も積極的に叩いていたアメリカのマスコミを報道姿勢を見て、それでも中国陰謀論で
納得できるこの八木氏の知性を疑う。
日本はいくら叩いても譲歩するしかない国だというのは米国の経験的理解であり、
少し情報工作するだけで、日本人の怒りを中国に向けるなりして容易にかわすことができることは、
この八木氏や産経新聞の間抜けさ見れば明らか。結局、「日米離反」なんてならないと米国は
思っているわけ。海外では「日本人=ナイーブ」という評価がある。「ナイーブ=馬鹿」だ。
日本の常任理事国入りを阻止し、日本のナショナリズムを潰して米国に従属させ続けたいと思って
いるんだ。そういや、米国は「日本の常任理事国入りには賛成」の態度を表面的にとりながら、
裏では露骨に潰しにきてたし。それでも、間抜けなことに「米国は賛成してくれている」と喜んで
いたのがナイーブな日本人。
280日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 13:41:06 ID:bu4GTFj8
週刊新潮 「変見自在」 大西千三
    高山正之2007/2.1234 

 日本人面した彼(ポール・イガサキ日系三世)が日本をこき下ろすのだから、 
これは人種差別発言には当たらないというわけだ。
 かくてクリントンは、三菱が米国で稼いだ金すべてを巻き上げるのに成功した。
 彼は次にカリフォルニア州議会のマイク・ホンダ議員を登場させた。
 マイクはある日、唐突に「日本軍は南京やアジアで残虐行為を働き、連合軍捕虜を強
制労働させた。謝罪と賠償を」という日本非難決議を州議会に出した。
 日系人が自分の祖国をそこまで貶(おとし)めたいならご勝手にと、決議は通った。
(p)http://momotarou100.iza.ne.jp/blog/ 

日系議員の使い道 容貎前面に日本叩き役

クリントン政権が土壇場で日系のノーマン・ミネタを商務長官に指名した。何をさせるのかと
思ったら日本の捕鯨問題で経済制裁を吹っかけてきた。続いてフカヒレのためのサメ狩りも、
マグロもだめだと言い出してきた。
(p)http://kaz19100.hp.infoseek.co.jp/tak/130127.html
281日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 13:42:00 ID:bu4GTFj8
「ユダヤ人人権擁護団体・略称SWC」考 

「SWC」は90年代半ばから「在米中国ロビー」と組んで、日本人をターゲットにし始めている。
上の取材記事の中でも触れられているが、「SWC」の副館長であるアブラハム・クーパーは
アイリス・チャンの熱烈な支持者である。
(p)http://www.gameou.com/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_swc.htm

何故、斉藤大使の発言にユダヤ人が反応したのかーそれは彼らがホロコーストと南京虐殺を
同列に考えるようになったからである。日本人が「アジアのホロコースト」を'否定するのであれ
ばナチスのホロコーストも否定するのに違いないと考えるようになったからであろう。
(p)http://www.melma.com/backnumber_108241_450755/

●対日賠償訴訟

米国各地で、日本政府、日本金融機関、日本企業を相手に、戦争責任を訴え補償金を求める
訴訟が起こされている。最近の例では、元米兵捕虜団体が、日本政府を相手取って100兆円
の賠償請求裁判をイリノイ州シカゴで起こしている。
これら訴訟を受け持っているのは、ナチスホロコースト裁判で実績をあげたユダヤ系弁護士を
中心とする対日賠償弁護団である。ホロコーストの戦犯追及の中心的リーダーであった、
サイモン・ヴィーゼンタール氏の「サイモン・ヴィーゼンタール・センター」も対日賠償団体を
支援している。
(p)http://www.geocities.com/lordfreeza88/baiwhat.htm
282日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 15:03:39 ID:/wEmtBtp
283日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 16:20:24 ID:3OlWxss/
>>279->>281
要するに、日本のウヨクは八方ふさがりを認めざるを得ないという事だな。

お前らみたいなアホウヨの稚拙な嘘吐きプロパガンダで、世界がハイそうですか、
「南京大虐殺はありませんでした」なんて引き下がるはずがない。
当然反撃を受ける。

ABCD包囲網に対してまたぞろ自滅の戦争でもやりますか。

どこまでもアホだな、ウヨクは。(笑)
284日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 16:27:05 ID:wLhUph0t
日本のウヨクが騒ぐから世界が騒ぐのか、世界が騒ぐから日本のウヨクが騒ぐのか?
卵が先か鶏が先か?

この場合、やはりウヨクの挑発言動が先であろう。

小泉、安倍と2代続いてブッシュと連動して調子を放いていたからね。
安倍の後に麻生が続いていたら、もっとひどい事態になっていたはず。
285日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 16:32:16 ID:zFsQ7kca
ウヨ:「ウエ〜〜〜〜ン、日本が世界中からいじめられているよお。」
「お母ちゃん、助けてエエエーーー。」

バカか、と。WW
286日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 20:29:28 ID:YUpsEIdK
オウムのサリン事件の実行犯は皆死刑なのに、
日本軍兵士はほとんど無罪なんだよね。おかしな話だ。
287日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 21:30:51 ID:yDZtW+Va
日本はもう謝るしかないね。
http://nagoya.cool.ne.jp/whitecray/nankin_faq.html
288日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 22:31:00 ID:D4K4VSEs
日本軍兵士は南京大虐時に、どさくさに紛れて強姦もしまくったんだよね。
289日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 22:57:50 ID:Pml88q2+
>>287
もう少し、視野を広げろ。
290日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 22:58:43 ID:Pml88q2+
>>285
ついに妄想まで始まったか・・・・・・・・・
だいぶ墜ちたな。
291日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 23:01:42 ID:Pml88q2+
>>283
まぁ、「自分だけよければいいや」という人はそう思うだろうが、
子供が生まれて孫が生まれればわかるよ。
不当なことは不当であると主張することの大切さ。
292日出づる処の名無し:2007/11/29(木) 23:36:21 ID:HzBSOTGr
別冊 正論 08
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no08/ex08.html

[決定版] 日中歴史の真実 反日プロパガンダにトドメを刺す
「軍拡中国のと対決」に続く渾身の一撃! シナ事変、南京事件から70年…終わりなき情報戦

今年は日中国交回復から35年であると同時に、シナ事変、南京攻略戦から70年です。4月に来日した
温家宝首相は、冷え込んだ日中関係を打開する「氷をとかす旅」と“微笑”を振りまきましたが、一方で
先の大戦を「中国への侵略戦争」と断じ、日本の加害責任をことさら強調する演説を行いました。
 米国下院では慰安婦問題をめぐって対日非難決議が採択されましたが、背後に中国の“工作”があっ
た疑いは濃厚です。微笑の裏側で日本非難の国際世論を形成しようとする中国の動きに無策では、汚
名をそそげぬままに「野蛮な侵略国家」というイメージを背負い続けることになります。名誉と未来を守る
ために「歴史力」涵養を目的とした特集です。 11月12日発売

Web掲載(11月14日)
■中国人にとって「歴史」とは何か
「どうせ政府の宣伝さ」という彼らの本心を見抜け

〈白熱鼎談〉
■日本人の名誉は私たちが守る 中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める議連発足。
その決意を語る
293日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 00:18:16 ID:XwVuJdWb
>>283
当然戦うべきだな。
日本の名誉を不当に傷つけられているんだから。
294日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 00:27:01 ID:cgrNbB+r
>>293
戦ってもいいけど自爆しないようになw
個人的には南京問題でもお前らの自爆を期待しているぞw
295やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/30(金) 19:23:37 ID:N2GMtwD9
>>293
>当然戦うべきだな。
>日本の名誉を不当に傷つけられているんだから。

ホウホウ、勇ましいねえ。
で、どうやって「戦う」のかな?
勝算はあるのかな?戦略・戦術は決まっているのかな?(藁

日本のウヨク勢力は、「従軍慰安婦問題」や「南京大虐殺問題」で、「理不尽な歴史観」
を押しつけてくるアメリカや中国に対して、どうやって「戦う」つもりなのかな?

何なら、北朝鮮に対してやったように、中国・米国にも勇ましく「経済制裁」でもやりますか?

ほら、その昔にも空元気と現実の実力を取り違えて、世界中を敵に回して無謀な戦争に
突入していったでしょう。日本のウヨクはいまでも、アメリカ政府のハルノートは、「日本に一方
的な屈服を強いる理不尽な大国の要求」だったから、拒絶するのは当然だった、などという
ホラを吹いている。

しかし、残念ながら幾らウヨクが粋がっても、日本一国で世界を敵に回しては勝てない事は
先の大戦の教訓が示している。

さあ、どうする?ウヨ厨くん、戦い方を教えてくれ。(藁
296日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 19:50:48 ID:y7DwzYXY
ああ、どうしてこうも日本は負け続けるのだろう。(藁

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071129i203.htm
従軍慰安婦問題、カナダ下院が日本の謝罪求める動議採択

> 【ニューヨーク=白川義和】カナダ下院は28日、第2次大戦中のいわゆる従軍慰安婦問題で、日本政府が
>旧日本軍の関与に全面的に責任を取り、公式謝罪することを求める動議を全会一致で採択した。
(2007年11月29日11時21分 読売新聞)
297日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 21:06:33 ID:adaEEOJr
へぇ



【裁判】朝鮮総連施設に非課税措置は違法である−最高裁で確定[11/30]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1196407030/
298日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 21:58:58 ID:G5KIoDui
だから何?(笑)
こっちは別に痛くも痒くないだが、
何を言いたいのかな??w
299日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 22:03:02 ID:JwnggpAI
>>292
> 米国下院では慰安婦問題をめぐって対日非難決議が採択されましたが、背後に中国の“工作”があっ
>た疑いは濃厚です。微笑の裏側で日本非難の国際世論を形成しようとする中国の動きに無策では、汚
>名をそそげぬままに「野蛮な侵略国家」というイメージを背負い続けることになります。

こんな事を馬鹿の一つ憶えみたいな事(慰安婦問題は政治的プロパガンダ云々)を言っている間は、
絶対に「プロパガンダ」戦にすら勝てないわな。(藁

お互いに、お前の所の公報は政治的プロパガンダだ、と非難応酬し合った場合に、日本には甚だ不利な過去の
「戦歴」がある。
日本の権力者がその昔大本営発表で国民を欺いていたことや、張作霖爆殺事件や柳条湖の爆破事件などが
日本の自作自演の謀略事件であった事は、つとにに有名だからな。
あれから半世紀以上も過ぎてそんな古い事を憶えている外国人はいないと勘違いしているのだろうが、ウヨクが
詭弁をつかって<中国の謀略>を非難すれば、昔の木霊(日本の謀略)が還ってくる。(藁

いずれにしても、日本のウヨクが自分達のプロパンダを外国人に信じて貰う為には、数段と高いレベルで、例えば
「従軍慰安婦問題」や「南京大虐殺事件」等の理路整然とした反証を提示する必要がある。
だが、それも絶望的だ。東中野修道や田中正明や渡部昇一の書いた漫画本が外国語に翻訳されて流通したら、
日本はますますもの笑いのネタにされるだけだろう。

「もう一度述べておきたい。その当時、日本軍将兵も、英・米・独の外交官たちも、南京の欧米人たちの国際委
員会も、南京市民も、国民党政府も、上海その他の外国人記者たちも、南京の日本軍の不法殺害を指摘
したことはなかった。」(「再現南京戦」草思社p358)

・・・こんなにすぐにばれるウソを堂々と著書の結論に書いて、中国とのプロパガンダ戦に勝利できると思うなんて
この先生たちのウルトラノー天気ぶりは想像を絶する。
いや、もう致命的に頭が悪すぎる。(藁
300日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 22:14:42 ID:G5KIoDui
>「もう一度述べておきたい。その当時、日本軍将兵も、英・米・独の外交官たちも、南京の欧米人たちの国際委
>員会も、南京市民も、国民党政府も、上海その他の外国人記者たちも、南京の日本軍の不法殺害を指摘
>したことはなかった。」(「再現南京戦」草思社p358)

どうして東中野はこんなあからさまの『ウソ』をつくのかな??
一発でバレるじゃんw
これこそが日本の名誉を貶めてる行為だと思うなぁ〜

報告
ドイツ外務省(ベルリン)宛、発信者−ローゼン(南京)
一九三八年一月二〇日付南京ドイツ大使館分館第二号

<一部省略>
内容――南京情勢の推移
<途中省略>
また、複数の外国人目撃者の証言によれば、日本軍は多くの中国兵に「危害は加えない。
仕事を与えよう」と約束してかれらを安全区の外で連れ出し、殺害した。いかなる軍事裁判も、
またこれに類する手続きも一切おこなわれた形跡はなかった。そもそもこうした手続きは、
あらゆる戦時国際法の慣例と人間的な礼節をかくも嘲り笑う日本軍のやり方にはふさわしくないもであったろう。

石田勇治編集・翻訳『資料 ドイツ外交官の見た南京事件』 P115
301日出づる処の名無し:2007/11/30(金) 22:38:43 ID:2/MfzNlX
>>295
はあ? 一般人に戦略述べろってか?
まあ、とりあえずお前等みたいな日本の癌が個人的暴挙を装って自爆攻撃でも仕掛けろ。
そうやって内部の障害(出来れば敵国の要人・要所)を除去してから考えてもいいし、たとえ勝ち目がない場合でも良い様にしてやられるよりは玉砕した方がマシ。
302やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/30(金) 22:53:21 ID:qc7K3QZ2
やっぱり最後は「玉砕」路線になるのだね。

思った通りだわ。(藁
303やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/11/30(金) 22:57:59 ID:qc7K3QZ2
ワシはウヨクとは心中したくないゾエ。

どこぞの特攻の隊長みたいに、人に死ねと命令しておきながら
自分は後でこっそり生き延びる様な連中だからな。(藁
304日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 00:08:52 ID:3Y/LFcPJ
>「もう一度述べておきたい。その当時、日本軍将兵も、英・米・独の外交官たちも、南京の欧米人たちの国際委
>員会も、南京市民も、国民党政府も、上海その他の外国人記者たちも、南京の日本軍の不法殺害を指摘
>したことはなかった。」(「再現南京戦」草思社p358)

とか言ってながら、その前に

「ところが、南京大虐殺を主張する中立的なアメリカ人と思っていた人たち(南京の欧米人たちの国際委員会)が
実は国民党政府の「顧問」といった関係にあり、中立的な立場にないことが判明した。そのアメリカ人たちが南京
大虐殺を主張していた『戦争とは何か』も、国民党中央宣伝部が日本を陥れるために工作した「対敵宣伝本」
と判明した。」(同書P14)

などと書いている。

つまり、一方では「南京の日本軍の不法殺害を指摘しなかった」国際委員会の欧米人は、他方で国民党の
宣伝顧問として「南京大虐殺」を大いに宣伝していたらしい。

なんのこっちゃ?
こんな稚拙な論理でまともに大人を騙せると思っているのだろうか?
305日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 00:39:44 ID:Nhs3Vr9B
>>304
>「ところが、南京大虐殺を主張する中立的なアメリカ人と思っていた人たち(南京の欧米人たちの国際委員会)が
>実は国民党政府の「顧問」といった関係にあり、中立的な立場にないことが判明した。そのアメリカ人たちが南京
>大虐殺を主張していた『戦争とは何か』も、国民党中央宣伝部が日本を陥れるために工作した「対敵宣伝本」
>と判明した。」(同書P14)

まあ、もともと戦争勃発当時に中立的であった人達が、日本兵の残虐行為を直接に目撃して、
日本を目の敵にし始めたという事は十分考えられるな。
「判官贔屓」という言葉もある位だしな。(東中野などのチンピラやくざには無縁の言葉だ)。

東中野はその彼らの言動を、「最初から国民党政府に雇われた工作員の活動」というストーリーを作り上げたわけだが、
彼が挙げている一連の証拠は、ちょっと読めばまともな証拠と呼ばないものなので、このストーリーは
(日本人相手の国内向け著作ならいざ知らず)逆に、その国際委員会のメンバーと同じ「欧米人」たちの憤激を
引き起こすだけだろう。

結局、はね返って嘘吐き宣伝家のレッテルを貼られるのは、東中野ら日本のウヨクになる事は必定だ。
306やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/01(土) 01:08:53 ID:22yOqyQo
>>305
>そのアメリカ人たちが南京大虐殺を主張していた『戦争とは何か』も、国民党中央宣伝部が
>日本を陥れるために工作した「対敵宣伝本」と判明した。」(同書P14)

しっかし、一国を陥れるほどの威力を持つ「対敵宣伝本」とは凄まじいな。

どうして日本人にそんな威力のある「対敵宣伝本」が書けなかったのだろう?(藁
307日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 01:51:01 ID:nEq1k408
お人よし民族だからさ。
308日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 08:33:00 ID:cQerLxCo


    南京大虐殺、従軍慰安婦、強制連行などなかった!
   \______________________/
      ∨
   |/-O-O-ヽ| ブツブツ・・・
   | . : )'e'( : . |
   ` ‐-=-‐
   /    \
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||\\.          \      ∧_∧
||. .\\          \    ( ;´Д`) ネットじゃ勇ましいんだよな
.    \\          \ /    ヽ.
.      \\         / .|   | |
.        \∧_∧   (⌒\|__./ ./
         ( ´,_・・`)目合わせるなって ∧_∧
.         _/   ヽ          \  (     ) 公の場で発言してみろ、自信あんだろ?
309日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 09:28:51 ID:T/6GIZDF
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物! = 李長春(政治局常務委員)
http://www.wldintel.com/
http://j.peopledaily.com.cn/2002/11/17/jp20021117_23353.html
中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」 (↑顔写真アリ)

中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!

■黒幕は党内序列5位の大物
中央宣伝部には、その上に”本当のボス”がいる。
党中央の  李長春 ・ 政治局常務委員  だ。
李常務委員は思想問題を統括する中央精神文明建設委員会主任を兼任しており、中央宣伝部
を直接指導する立場にある。中央宣伝部の方針は、全て李長春の意向に沿ったものになっている。

李長春は1944年生まれ。瀋陽市党委員会書記、遼寧省副省長、河南省副省長、同省党委員会
書記、広東省党委員会書記などを歴任し、2002年11月に政治局常務委員に登り詰めた。
今年10月21日に閉幕した第17回中国共産党大会でも政治局常務委員に留任した。
党内序列も、それまでの第8位から第5位に上がっており、現在の中国共産党指導部では押しも押さ
れぬ最高実力者の一人と言える。

■取締対象はインターネットへ
それまでは「革命思想を広めること」が最重要任務だったが、国内外の交流が格段に開放された時代
には、それよりも「自由で民主的な思想の広がりを阻止する」ことに完全に主眼が移ってきた。
310やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/01(土) 10:07:41 ID:rZy2Qq4M
>>307
>お人よし民族だからさ。

ちゅ〜か、お人好しと、考えが足りない(頭が悪い)というのは紙一重だからな。(藁

南方占領地行政実施要領(1941.11.20.大本営政府連絡会議決定)  
:http://www.ne.jp/asahi/stnakano/welcome/apwar/apwar_docs.html
>其八 宣伝  
>二十八 原住民族ニ対シテハ先づ皇軍ニ対スル信倚観念ヲ助長セシムルニ努メ
>逐次東亜解放ノ真義ヲ徹底シ我作戦施策ニ協力セシメ資源ノ確保敵性白人
>勢力ノ駆逐等ニ利用ヲ考慮ス
311日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 18:10:29 ID:JdpPoK2L
>>310
いや、お人好しではないが考えが足りない民族がいることを踏まえて考えれば、
君の言ってることはおかしい。
具体的には、某半島民族とかw
312日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 03:02:04 ID:UY8DI4zr

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1878/index.html
http://members.at.infoseek.co.jp/koreawatcher/

是非見てみてください 。
日本は一切謝罪する必要はありません。




労働組合の手先 平松アホキチが大阪市長だってさ・・・・
もう終わってるな 大阪人 日本人
さっそく 凍結していた公務員の新規採用開始
何考えとんじゃ  民主党  嗚呼キチガイ在日のための売国政党

313日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:12:23 ID:aASuw7v2
>「日本人の気質として、原爆を落とされても風化して忘れてる。
>よく言えば、あっさり、さっぱりした気質。執念がない。3日経てば忘れる」
http://d.hatena.ne.jp/guririn/20070206
日本人の心は海のように広いな
それに比べてw
314日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:46:29 ID:maDh9eMU
日本人にとっては人の命は羽毛より軽いww
315日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 14:09:41 ID:IBwVYLw5
そして、リビジョリスト(歴史修正主義者)の嘘八百に
踊らされているネットウヨの脳みそは羽毛のそれよりも遙かに軽いw
316日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 18:48:59 ID:xLW8bjxk
>「日本人の気質として、原爆を落とされても風化して忘れてる。

?
317日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:13:18 ID:NhLPUhY5
金美齢とかいう台湾人のおばさんは
実際の被爆者と面と向かってそういうことが言えるのかな・・・。

ほんとどういう思考してんのか気になるわ。
318日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 11:35:29 ID:FP4Y0ho3
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/6112/nikkiokoshi-0410.html#Anchor1033449

>「西尾先生がおっしゃった写真、死骸に抱きついて泣いている。もし大虐殺があったら、そんな写真が
>撮られて残るわけないんですよ。本質的なこと考えれば、あとで寄り集めた、又は作りあげた物だとわかる。
>日本人の気質として、原爆を落とされても風化して忘れてる。よく言えば、あっさり、さっぱりした気質。
>執念がない。3日経てば忘れる。それが南京に押し入って、軍隊が勝ったにもかかわらず、虐殺して歩く
>ような、日本の軍人はそんな気質ではないと信じてる。東京裁判で日本を悪者にしたくてでっち上げられ
>たものだと私は思う」

「日本人の気質として、原爆を落とされても風化して忘れてる。」
↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓↑↓
「それが南京に押し入って、軍隊が勝ったにもかかわらず、虐殺して歩くような、日本の軍人はそんな気質ではないと信じてる。」

????????????????????????
ほんとどういう思考してんのかわからん。
誰か、この台湾のウヨおばさんの思考を分析してくれww
319日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 11:40:49 ID:6rMSaVDL
あつたにきまってるきもちよかった
320日出づる処の名無し:2007/12/04(火) 10:33:21 ID:92l1to2c
>>318
台湾人のおばさんは、日本人のゴマすりをやらないと、日本のテレビには出して貰えないからな。

それにしても、「原爆を落とされてもすぐに忘れる」というのが日本人への誉め言葉とは・・・ww
321日出づる処の名無し:2007/12/04(火) 19:26:20 ID:GygCKp4Z
>>320
>台湾人のおばさんは、日本人のゴマすりをやらないと、日本のテレビには出して貰えないからな。

すごい理屈w 流石朝鮮人の血筋w
322日出づる処の名無し:2007/12/04(火) 20:40:59 ID:yMGmt3aN
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物! = 李長春(政治局常務委員)
http://www.wldintel.com/
http://j.peopledaily.com.cn/2002/11/17/jp20021117_23353.html
中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」 (↑顔写真アリ)
中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!

■黒幕は党内序列5位の大物   (中国のプロパガンダの親玉ってトコだな)
李長春は1944年生まれ。2002年11月に政治局常務委員に登り詰めた。
中央宣伝部を直接指導する立場にある。

■取締対象はインターネットへ
現在、中国のインターネットユーザーは公称で約1億4,400万人、実際はそれ以上と言われている。
それだけの膨大なサイバー空間を、中央宣伝部はなんと完全に封じ込めていこうとしている。
中国国内の全サーバーにはフィルター・ソフトが組み込まれており、”中国に害を及ぼす”と当局に指定
されたサイトには端末からのアクセスがブロックされるようになっている。

■サイバー空間に暗躍する国家安全部と人民解放軍
中国では人々のネット活動の全てが監視されている。これらの国民監視活動を統括しているのは
        警察機構 「公安部」 と 情報機関 「国家安全部」 である。
特に、国家安全部の「通信監視センター」が大きな役割を果たしているようだ。
中国では、インターネット監視の為、30万人以上もの監視要員が投入されているとも言われる。
「金盾」と呼ばれる接続監視システムの開発が進められており、2008年に完成予定とも言われている。
人民解放軍にも数万人規模のサイバー戦部隊が編成されているとも言われている。
323やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/05(水) 00:33:37 ID:/LVjpXhc
何の気無しに読み飛ばしていたのだけど、この台湾のおばさんの発言は最初から最後まで
2ちゃんのウヨ厨くんも顔負けの支離滅裂さでつね。(藁

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/6112/nikkiokoshi-0410.html#Anchor1033449

>「西尾先生がおっしゃった写真、死骸に抱きついて泣いている。もし大虐殺があったら、そんな写真が
>撮られて残るわけないんですよ。

・・・この「死骸に抱きついて泣いている」写真って、どの写真の事を言っているのだろう?
↓↓↓
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/
「南京事件」143枚の写真
"南京大虐殺"はウソか?

台湾のおばさんの意見は、「大虐殺があったら」そんな写真は実在しないはずだ、という仮説で語られています
ので、そんな写真が実在しないとすると、本当に「大虐殺はあった」ことの証明になってしまいます。(藁
324やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/05(水) 01:29:27 ID:/LVjpXhc
否定派の頭目の一人である田中正明は、南京占領当時に日本軍の非行が「国際社会から非難された
事実はない」という論拠をもって、「南京大虐殺はなかった」という自らの主張を証明しようと試みた。

この為に彼は、自らが蒐集を手がけた一次史料の「松井大将日記」の中身を直接に改竄して、外国通信
記者であったアメリカのアベンド記者との会見話を創作するという曲芸までやってのけたわけである。

(もち論、事件直後に「国際社会から非難を受けた」か否かという事実関係は、南京大虐殺があったか無かったか
の本質問題とは直接につながりのない問題なのであるが、ウヨクの意識の裡には常に外国人の認識が
気になる命題であったのであろう。(藁

>やりとりは延々と続くのであるが、私がここで検討したいのは、当時外字新聞の記者たちが、いわゆる
>「南京大虐殺事件」なるものを知っており、日本に非難をあびせる記事を送っていたか否かということである。

>松井大将がいうには、当時上海にはたくさんの外国通信記者がいたが、アベンド氏あたりが最も信頼すべき
>人物だと思ったので、特に彼を招んで二回にわたって話合ったというのである。
>その結果、アベンド氏も南京でそのような暴虐暴行事件があったなどということは、全然聞知していないと
>はっきり答えた、と松井大将はいっているのである。これを裏付ける証言がある。
(田中正明『”南京虐殺”の虚構』p45-47)

ところが、この証言自体が、「松井大将日記」を改竄した田中正明自身のでっちあげであったわけである。

(12月23日に行われたとされるこの記者会見は、実は11月30日に上海で行われた会見であって、その日付が
書き換えられていた。当然、11月下旬に行われた記者会見で「南京でそのような暴虐暴行事件」の話題など
をアーベント記者が「関知して」いるはずもない事はいうまでもない。)

ウヨクというのは、こういう創作話を平気ででっちあげ、自分達に有利な結論を導こうとする詐欺・ペテン師の類で
ある事を知っておくべきであろう。
金美齢と西尾幹二のつまらない掛け合い漫才のネタもこの種の話であろう。(藁
325やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/05(水) 02:27:50 ID:/LVjpXhc
田中正明が人の証言をねつ造してまで、導き出したかった結論とは以下の通りである。

>「この間(昭和13年10月20日の南京戦跡見学)、一四、五人の外人記者団からいわゆる大虐殺″なるものに
>関する質問も意見も全く出なかった。私自身南京在勤中、それらしい風聞も耳にしたことはない」と。
>これが小山氏(同盟通信特派員)の証言である。

>つまり、質問する者がいなかったということは、南京にいうところのアトロシティー(大虐殺)など彼らは全く耳に
>したことがなかったのである。否、耳にしなかったのではない、無かったということである。
>南京占額から十カ月、たとえ噂にしろ事実にしろ(事実だったらなおさらであるが)好奇心一○○パーセントの
>外国一流の新聞社の支局長や通信社の派遣員である、地獄耳をそばだてて、事件の真相を追求するはずで
>ある。それがなかった。なかったということは、噂すら聞いていなかったということである。その記者たちが、
>「南京大虐殺」なるものの報道記事を書くはずがない。これをもってしても日本が「国際的非難をあび」たり
>「世界に衝撃をあたえた」などということは全くのウソである。」(前掲書p48-49)

もち論、「ニューヨーク・タイムズ」のアーベント記者と松井石根大将との会見の一件のみで、「外国一流の新聞社の
支局長や通信社の派遣員」が「地獄耳をそばだてて、事件の真相を追求するはずである。それがなかった。」
・・と、到底断言できるはずはないし、まして外国の新聞記者がその当時に非難をあびせたか否かという事実だけで、
南京大虐殺があったかなかったか、という事実関係を直ちに確証するものでもない。
(無論、その大量の非難は実際にあったわけだが・・・)

ただ、明らかな事は、南京大虐殺を否定するウヨクの諸君が、その根拠として取りあげた「国際的な非難がなかった」
という事実関係そのものを自ら作り話でねつ造せざるを得なかった、という事である。
これは犯罪者が下手なアリバイ工作とを行ったが為に、逆にそのアリバイが崩された時に、犯罪事実を自らが証明
する結果に陥ったに等しい。
326日出づる処の名無し:2007/12/05(水) 07:03:52 ID:BrmXTI++
>>325
こいつ、病気なの? 特定アジアの馬鹿ウヨ?

327日出づる処の名無し:2007/12/05(水) 07:07:55 ID:BrmXTI++
 いよいよ 明日です!

12月6日午後6時 九段会館「南京陥落70年 国民の集い」
    「参戦勇士の語る『南京事件』の真実」

 過去十年、日本の南京事件の研究は飛躍的に進んだ。疑惑は完膚無きまでに吹き飛んだ。
南京大虐殺なるフィクションの「証拠」だと言い張って、中国が宣伝に使ってきた写真がすべて
偽造、合成、でっち上げ、もしくは日本のカメラ雑誌に掲載されたものをキャプションだけ正反対の
意味に変えて使用していたことが立証された。その悪魔のような悪質な宣伝の手口が満天下に曝された。
 生存している嘗ての将校ら勇姿の聴取作業が、ほぼ終わった。誰一人として、南京で虐殺を
見た者がいなかったばかりか、逆に日本軍の入城に際しては南京市民の歓迎ぶりがあった。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
「南京陥落 70年 国民の集い」『参戦勇士の語る“南京事件”の真実』
 当日、どなたでも予約なしでご参加頂けます!
               記
  と き     12月6日(木曜日) 午後六時(五時半開場)
  ところ     九段会館大ホール
  会場分担金   1000円
  プログラム   映画「南京の真実」予告編。およびスライド上映。
          序論解説と概論      加瀬英明
          司会と解説        冨澤繁信、藤岡信勝
  本論(それぞれ、その現場にいた生存兵士が証言します)
  (1)雨花台の激戦(生存兵士が証言します。以下も同じ)
  (2)南京入城
  (3)兵士達がみた南京城内
  (4)難民区の模様
  (5)南京事件の個人的意見
  (6)その他。
 終幕で国会議員来賓の感想(与野党から代表一名を予定)
主催 「南京事件の真実を検証する会」(加瀬英明会長、藤岡信勝事務局長、杉原誠四郎、
冨澤繁信、茂木弘道、高池勝彦、東中野修道、高山正之、宮崎正弘、花岡信昭、西村幸祐ほか)。
 (ロビィでは入手しにくい南京関連図書の割引販売があります)
328日出づる処の名無し:2007/12/05(水) 09:02:12 ID:wYSDXAAc
右翼って、捏造や虚偽な発言ばかりだからね。信用する奴なんかいないだろ。
オウム信者ぐらいだろ。
329日出づる処の名無し:2007/12/05(水) 11:19:54 ID:D7kyUp32
サヨクって、何でもかんでも信じ込むやつらだから信頼できないよな
北朝鮮を信奉して飛行機乗っ取ったり、
裏切り者とか言って仲間を殺したりしたんだよな
330日出づる処の名無し:2007/12/05(水) 14:29:11 ID:Sz7J17VQ
>>327
「南京陥落70周年祝賀国民集会」なんて、中国にもう一度戦争をやろうと仕掛けているようなものだな。
正気とは思えないww
331戦後責任ドットコム:2007/12/05(水) 23:27:47 ID:RGexEVVq
戦後責任ドットコムよりお知らせです。

先般、夏淑琴さんの名誉毀損裁判の判決が出て、目出度く原告・夏淑琴さんのほぼ全面勝利を収めました。
戦後責任ドットコムでは、この勝利判決を記念して裁判の特集を組みましたのでお知らせを致します。

また、同時に資料「第9連隊第11中隊陣中日誌 昭和12年8月24日〜13年4月23日(抜粋)」を掲載しました。
同資料は未公開資料であり、百人斬り競争を行った野田巌・向井敏明両少尉が所属していた第9連隊関連部隊の陣中日誌として、資料的価値が高いものと考えられます。
特に百人斬り競争の証明の重要な根拠の執筆者である望月五三郎氏の名前も明記されています。

特集ともどもご覧になってください。

◆戦後責任ドットコム
http://sengosekinin.peacefully.jp/
◆戦後責任ドットコム ブログ!
http://d.hatena.ne.jp/dotcom-sengo/
332日出づる処の名無し:2007/12/06(木) 08:55:09 ID:kQWB75uh
南京大虐殺記念館ってさ、日本人が作ったんたよね。自分で作っておいて
なかったなんか言い出したら、相当な馬鹿だと思われるよね。
333日出づる処の名無し:2007/12/06(木) 10:00:46 ID:Rjlm2fJU
>>332
ホント、サヨクって馬鹿だよね(笑
334日出づる処の名無し:2007/12/06(木) 19:21:57 ID:ZNohTUx0
ニッポン人がウヨクばかりになるとすぐ戦争が始まるよ(笑
335日出づる処の名無し:2007/12/06(木) 19:25:12 ID:ZNohTUx0
ウヨクはニッポン人も核兵器を持つべきだとか騒いでいるけど、核兵器を持ったら、
バカなウヨクの扇動ですぐ核戦争が始めるよ(笑
336日出づる処の名無し:2007/12/06(木) 20:02:57 ID:/AgIki0S
右翼ってさ、いまだにひのきみを悪びれることなく使い続けたり、
極悪非道残忍な日本軍兵士がまつられている靖国神社に参拝しまくっているんだよね。
相当な馬鹿だよね。物の善悪がわからないんだよね。
337日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 01:42:29 ID:0HV5+xFc
なぁ あげで書き込んでる人さぁ、
こんなとこは一般人は見ないから、見苦しい工作活動しても無駄だと思うよ。
338日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 03:20:50 ID:s36LnZYl
>>335
支那と超賎の糞ウヨって、なんで日本の糞サヨと仲がいいの?
339日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 03:24:49 ID:8zZ+4WiZ
>>327
今日行ってきた!お爺ちゃんの話に感動した!!西村幸祐のナレーター、カコよかった!!
   ↓
●南京陥落70年国民の集い 参戦勇士が語る南京事件の真実!
12月6日(木) 5時30分開場 6時30分開会
九段会館ホール(東京メトロ九段下駅から1分)
会場分担金:1000円
 ≪ プログラム ≫
 主催者挨拶: 会長/加瀬英明
 序論(プロローグ): 解説/冨澤繁信
 1.南京への道(上海戦) 
 2.南京事件の基本的性質 
 本論(勇士達の証言):司会・インタビュアー/藤岡信勝
 1. 雨花台の激戦   2.南京入城  
 3.兵士達の見た南京城内(安全地帯以外)
 4.安全地帯の模様  5.南京事件の個人別意見
  *映画「南京の真実」の予告編を上映します。
主催:南京事件の真実を検証する会  
会長:加瀬英明 事務局長:藤岡信勝  顧問:すぎやまこういち
監事:富澤繁信 茂木弘道
委員:阿羅健一 上杉千年 小林太巖 杉原誠四郎 高池勝彦  高山正之 
東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘 特別専門委員:西村幸祐 花岡信昭 藤田裕行
http://www.tsukurukai.com/nanking/tudoi.html


来週はこっちだ!! 
   ↓
●映画 南京の真実 第一部『七人の「死刑囚」』完成試写会のご案内
日時:平成19年12月14日(金)開演18時30分(開場18時) 場所:九段会館
株式会社チャンネル桜エンタテインメント
映画「南京の真実」製作委員会
http://www.nankinnoshinjitsu.com/blog/2007/11/post_8.html
340日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 07:12:42 ID:FDofvh7L
サヨクって人を殺しすぎだよな。毛沢東とかスターリンとか金日成とかポルポトとかヒトラーとか
こいつらを神と崇めてるんだぜ。気持ち悪いとしか思えないよな
まあ右派でも民間人を殺しまくった朝鮮戦争前後の韓国軍ってのも存在するけど
341日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 23:21:33 ID:s0x5EgKU
>>340
>毛沢東とかスターリンとか金日成とかポルポトとかヒトラーとか

はて?彼らが「神」と崇められていた、という話は聞かないなあ。

卓越した指導者とか、百戦錬磨の将軍とか、稀代の英雄とか、
それ自体過大な肩書きで称賛され、その国の大衆が騙されたという事実はあったでしょうが・・・・。

正真正銘の「神」と崇められたのは日本の天皇で、それを妄信した国民が神のご命令で
戦争をやって外国人を殺しまくった・・・これは間違いない歴史的事実でしょう。
342日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 23:25:16 ID:VF2CByn6
そりゃ勝者側、
分析した側の常識に基づく判断だろ。

俺には、十字軍がよく分からない。
343日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 23:36:09 ID:FDofvh7L
>>341
おや?日本軍は非武装市民などは殆ど殺していないはずなんだけどね
左翼政権は市民を山のように殺しまくったね
344日出づる処の名無し:2007/12/07(金) 23:38:35 ID:s0x5EgKU
>>343
>左翼政権は市民を山のように殺しまくったね

おや?何か証拠があります?
345日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 00:03:54 ID:WGEgGqcL
>>344
今更現政権が認めている文革や大粛清を否定する人なのかい?
面白そうだから是非お話を伺いたい
まあ、ポルポトの大虐殺なんかはアレだけ骨が出てくれば否定できないよね、普通は
ヒトラーのホロコーストは決定的な証拠は見つかっていないが
ロンドン空襲やレニングラード包囲戦は否定できないよね
北朝鮮については収容所の存在は衛星などから確認されているが、
殺害の証拠は証言のみだから確定とまでいえないかもね
346日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 00:23:43 ID:F7xqSQZf
>>345
>まあ、ポルポトの大虐殺なんかはアレだけ骨が出てくれば否定できないよね、普通は

骨なら南京でも沢山出ていますが。それで、あなたは南京の「非武装市民」の虐殺を
認めるわけですね?

>ロンドン空襲やレニングラード包囲戦は否定できないよね

それで、あなたは日本軍も上海や南京や重慶等で空襲をやっており、南京包囲戦での
「非武装市民」の虐殺を認めるわけですね?

>北朝鮮については収容所の存在は衛星などから確認されているが、
>殺害の証拠は証言のみだから確定とまでいえないかもね

そのようですね。(笑)
347日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 00:46:42 ID:WGEgGqcL
>>346
左翼の大量殺戮は認めるんだ。まあ当然だね
日本軍は南京での殺害行為自体は認めてるんだから骨があるのは当然だろ
但し、ポルポトと違って松井さんは非武装民間人の大量虐殺は認めて居なかったろ
それに発掘された絶対量が違いすぎるね

V2はピンポイント攻撃能力が無いのだから、無差別攻撃しか出来ないんだよ。
軍事目標を狙った南京や重慶の爆撃とは性質が異なるんだよ
348日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 01:07:07 ID:F7xqSQZf
>>347
>但し、ポルポトと違って松井さんは非武装民間人の大量虐殺は認めて居なかったろ

へえ?ポルポトが何時「非武装民間人の大量虐殺を認めて」居ましたか?
そんな供述調書があるなら、どうぞ出してくださいまし。

>それに発掘された絶対量が違いすぎるね

へえ?どの位「違います」かねえ?
あなたはその100万人以上の遺骨を直接目撃しましたか?

>軍事目標を狙った南京や重慶の爆撃とは性質が異なるんだよ

へえ?日本軍がピンポイント攻撃?で、何を狙ったわけですかねえ??
349嘘嘘!捏造支那人:2007/12/08(土) 02:05:37 ID:07A8gAe6
★★★南京事件は支那人と売国サヨクによる捏造です★★★
息を吐くように嘘をつくのが支那人と朝鮮人と売国サヨク!!
共産党独裁国家の捏造に騙され続けているのは日本人だけ。。。

現在進行形のチベット大虐殺!!
コレが真実だ!
http://uk.youtube.com/watch?v=td9h5FsBYp8

南京事件は大嘘!
http://www.history.gr.jp/~nanking/
本多勝一「南京大虐殺」/100人斬りの大嘘
http://www.jca.apc.org/~altmedka/honda-lie.html
350日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 02:10:57 ID:ILT9/6sb
南京大虐殺は支那共産党の宣伝工作にすぎません。
当時の南京は国民党政府の支配下でしたから、支那共産党とは全く無関係。
むしろ、支那共産党の敵性市民ですからね。
351日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 03:34:04 ID:JMvbPvUg
        ./\        /\
        /:::::::ヽ____/::::::::ヽ、   
       / 〃⌒ヽ .:::::::::::: 〃⌒ヽ. :ヽ_   アサヒっていいのはアサピーグループだけだ! !!!!!
     /--( ( ) .)ヽv /:( ( ) )─ヽ
    / /.('`ー-‐''__丶 ..`ー-‐''   ::::|  我々には、本家【アサヒる】としての意地がある!!!!
   . | .:::::::: )  )/ / tーーー|ヽ)  ) .::::: ::|  T豚Sになんざ負けてらんねんだよ!!!!!!!!!
   . | .::::...(  (..||.    | (  (    ::|  
   . | :::.  )  )| |⊂ニヽ .| ! )  )   ::::|  思い知ったか下民ども!!!!!!!!!!!!!!!
    | :  (  ( | |  |:::T::::.| (  (    ::|  
    \:  )  )ト--^^^^^┤ )  )   丿
     / (  (        (  .(   \

【マスコミ】テレビ朝日、マクドナルドの調理日改竄問題で証言者を「偽装」 [12/08]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1197042794/l50
352日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 04:22:22 ID:2451GMr+
日本をどう守るか考えるらしいよ

【 軍学者・兵頭二十八先生講演会 】
演題:「ジョークでなく、北朝鮮に学べ!(笑)」

月日:平成19年12月17日(月)
時間:16:20開場/16:30開演/18:30終了予定
場所:早稲田大学15号館402教室(北門よりスグ)
交通:東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩10分
   JR山手線高田馬場駅から徒歩20分
   都電荒川線早稲田駅から徒歩5
主催:早稲田大学国策研究会
お問い合わせ [email protected]
HP:http://kokusaku.at.infoseek.co.jp/
353日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 16:55:09 ID:XuOljkXF
大虐殺「蒋介石の虚構」 南京陥落70年「再検証」出版相次ぐ
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071208/acd0712080018000-n1.htm

南京事件の犠牲者数を4万人とみる実証史家、秦郁彦氏は『南京事件−「虐殺」の構造』(中公
新書)の増補版を出版。“ニセ写真”の実証で知られる東中野修道氏は、一次資料で行軍を再現
した『再現南京戦』(草思社)を刊行した。

近現代史研究家の阿羅健一氏=写真=による『再検証 南京で本当は何が起こったのか』(徳間
書店)は、国民党による「戦時宣伝」から「南京大虐殺」という虚構が生み出され、独り歩きを続ける
プロセスの解明を試みていて興味深い。

       「大虐殺など存在しない。蒋介石の宣伝工作によるでっちあげだった」

と阿羅氏は指摘する。東京裁判では、欧米の特派員のリポートや宣教師の証言が「大虐殺」の証拠
とされた。だが、彼らが国民党に抱き込まれ、反日宣伝工作をしていたことなどが近年の研究で判明
している。

【反日に反撃】南京の真実 第5戦【日中情報戦】
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1196260338/
354日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 17:50:45 ID:3749onwI
>>353
>反日宣伝工作をしていたことなどが近年の研究で判明している。
                     ^^^^^^^^^^^^^^^^
簡単にいうと、右翼の自作自演プロパガンダ。
バカの「研究書」などをまともに読んでいる人間はいない。
355日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 18:18:33 ID:UBGfYoo3
まあ、気の毒だけど、日本の右翼勢力は外国では全く信用されていないからなあ。

いくら日本の右翼が、南京大虐殺は蒋介石国民党のプロパガンダだと非難しても、
いつもの街宣車の大スピーカーの騒音と同じレベルでしか受け止められないだろうね。

右翼の出版物は、日本軍の戦争を美化する目的である事は一目瞭然であるから(注)
歴史の事実認識に関する研究とは全く関係がない、という理解が一般的だろう。

(注)
東中野先生や阿羅健一氏が書いていることは、日本軍は普通の戦争をやったまでで、
例えそれが中国兵や中国国民への過酷な”処断”であっても、残虐行為と呼べない
戦争行為として合法であり、正当なものである、という事だろう。
要するに、右翼の勝手な歴史の価値観で事実を解釈しているまでの話である。)
356日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 18:39:51 ID:DdsS3lfy
その昔も、日本軍は数々の謀略事件を起こして、それを”中国側の仕業”と宣伝しながら、
対中侵略戦争を推し進めていったからねえ。

陰謀や宣伝はどこの国の工作機関もやった事だろうけど、歴史研究の分野では、それらは
一つ一つ事実検証の積み重ねの上で出されるべき結論であって(現状では圧倒的に
日本側に不利な材料が揃っている)、単に「××は敵のプロパガンダに過ぎない」ことを大声で
がなり立てるだけでは、第三者に説得力を持つことは出来ない。
357日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 22:14:34 ID:eoPUxtJX
このスレは、否定派の人達が論争をしかけないのでとっても静かですね。(笑)
358日出づる処の名無し:2007/12/08(土) 23:38:09 ID:g9QmlsCt
真実求める南京事件の国民の集い(2007年12月6日)@九段会館
南京戦参戦勇士の方の証言
http://567mb.com/394rec071206.64k.zip

拡散よろ
359虫めがね:2007/12/08(土) 23:49:23 ID:Q+Lv0zs4
笑える話、一題。

「映画『南京』から見えるもの」(『WiLL増刊12月号「嘘・南京大虐殺」特集』より)

水島(総)「世紀を越えた今、この映画が我々の目にどう映るのでしょうか?最初にご覧になった時の
印象はいかがでしたか。」

東中野(修道)「世間で言われていることと全く違った世界がここにある。これこそ当時のありのままの
南京であったと思いました。」

(注)→ドキュメンタリー映画は、現実のありのままの姿を映しとったものではなく、あくまでその断片であり、
人間の主観的な意図(編集)が加えられている、というのは今日的メディア論では常識であるが、
素朴実在論者の東中野先生は、映像をありのままの現実と思って疑わなかったようだ。プ

(中略)
富澤(繁信)「よく日本軍が楽に城内に入ったのではないかと思われていますが、この映画の一番初めに激戦の
模様が出て参ります。これは第六師団の兵士が書いた文集『転戦実話』を編集した『1937南京攻略戦の
真実』という本があるのですが、その本でも中華門外のクリークを渡るシーンと同じ戦闘シーンがあります。」

東中野「画面ではクリークを楽に渡っているように見えますが、実際は城壁の上からもの凄い銃撃を受けて
いたのです。その中を決死隊が渡っていくわけです。舟を漕いでいるのは工兵なんですね。自分は立った
ままで歩兵を乗せている。その為に撃たれるんです。そのように自分を犠牲にして歩兵を送り込むわけですね。」

富澤「私はこれが日本軍の強さなんではないか、・・・と思うです。」(→(^^;汗汗

水島「この敵前上陸の映像は昼間ですが、実際は夜間にやられたものを、映画として再現したのだと思います。
ドキュメンタリーですが、一般の方にもわかりやすいように映しているのですね。」・・・・・・・

(注)
→はてさて、この映像に写された、英雄的な自己犠牲精神で今まさにクリークを渡ろうとしたわが日本軍決死隊の
兵士は、本当にこの場所で「もの凄い銃撃を受けていた」のであろうか、それとも(水島先生の言うように)何らかの
「編集された映像」(キョービの言葉では「やらせ映像」)であったのだろうか?ププ
360日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 07:03:40 ID:R2mhURqB
12月14日に、南京映画特別予告編上映する同じ会場で
2時間シンポジウムが2つもある!!

■映画「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」撮影完了報告大会■
日時:平成19年12月14日(金)【昼の部】開演14時 (開場13時30分)【夜の部】開演18時30分 (開場18時)

内容:【昼の部】
●映画「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」特別予告編上映 ●「キャストからのメッセージ」上映
●「元参戦兵士インタビュー」上映

●シンポジウム「南京問題と国際情報戦争」Part@
パネリスト(50音順敬称略) 佐藤 守(軍事評論家・元空将)、高森明勅(日本文化総合研究所代表)
富澤繁信(日本「南京」学会理事)、東中野修道(亜細亜大学教授・日本「南京」学会会長)、
宮崎正弘(作家・評論家)、渡部昇一(上智大学名誉教授)、司会:水島 総(日本文化チャンネル桜代表)

【夜の部】
●映画「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」特別予告編上映 ●「キャストからのメッセージ」上映
●「元参戦兵士インタビュー」上映

●シンポジウム「南京問題と国際情報戦争」PartA 
パネリスト(50音順敬称略) 田久保忠衛(杏林大学客員教授)、西部 邁(評論家)、
西村幸祐(ジャーナリスト)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、水間政憲(ジャーナリスト)
司会:水島 総(日本文化チャンネル桜代表)

場所:九段会館 東京都千代田区九段南1-6-5 電話03-3261-5521
http://www.nankinnoshinjitsu.com/blog/2007/12/128.html
361日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 10:34:07 ID:WN5k3d8N
秦郁彦『南京事件』(中公新書)より
「これだけ多量の証拠を突きつけられては、弁護側も手の打ちようがなかったのだろう。翌年五月の反証段階
(一般)では、日高信六郎(大使館参事官)、塚本浩次(上海派遣軍法務部長)、中山寧人(同参謀)の
三人を証人に出しただけで迫力を欠いた。
なかでも塚本は、掠奪、強姦など「散発的不詳事」はあったが、「厳重に之を処断」したと述べ、検察側の
具体的追及に対しては、「知らぬ存ぜぬ」で押し通した。

 松井被告担当の伊藤清弁護人は、「真相は別とし、検察側の証拠は圧倒的であり、世界中にあまりにも
悪評が高かった事件でもあり、松井被告には少々気の毒とは思ったが、事実そのものの認否の事は一応に止め、
方面軍司令官としてこのような不法行為の防止に出来るだけの努力をはらった事、その部下に直接的責任の
地位にあった軍司令官や師団長がいること、ゆえに松井被告に刑事責任まで負わせるべきではない、との方針」
(児島襄『東京裁判』下)をとり、せめて松井の極刑を防ごうとしたようだ。

 それでも個人弁論段階に入ると、飯沼守上海派遣軍参謀長、中沢三夫第十六師団参謀長、脇坂次郎歩兵
第三十六連隊長や第一線の大隊長、小隊長クラスまで十人近くを証人に出す熱意を見せたが、当りさわりのない
人格証言が主となり、有力な反証は出せなかった。

 それどころか、石射猪太郎(外務省東亜局長)のごときは、現地の領事から「南京アトロシテーズ」に関する報告
を受け、陸軍に厳重措置するよう申し入れ、下火になったと述べ、弁護人から「アストロシテーズ」の内容を正される
と、「それは南京に入城したわが軍による強姦・放火・掠奪」だと率直に答え、検事側を利するような証言をさせる
失敗をやっている。」(同上P34-35)
362日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 10:36:24 ID:WN5k3d8N
極東軍事裁判  第320号  昭和22年11月24日個人弁論段階(五)
○ノーラン検察官  ちょっと前に、あなたは軍紀・風紀はあなたの部下の司令官の責任であるというようなことを言いましたね。
○松井(石根)証人  師団長の責任です。

○ノーラン検察官  あなたは中支方面軍の司令官であったのではありませんか。
○松井証人  方面軍の司令官でありました。

○ノーラン検察官  そういたしますと、あなたはそれでその中支方面軍司令官の職というものは、あなたの麾下の部隊の軍紀・
風紀の維持に対するところの権限をも含んでいなかったということを言わんとしているのですか。
○松井証人  私は方面軍の司令官として、部下の各軍の作戦指揮権を与えられておりますけれども、その各軍の内部の軍紀・
風紀を直接監督する責任はもっておりませんでした。

○ノーラン検察官  しかし、あなたの麾下の部隊において、軍紀・風紀が維持されるように監督するという権限はあったのですね。
○松井証人  権限というよりも、むしろ義務というた方が正しいと思います。

○ノーラン検察官  それがとりもなおさず、南京入城後、あなたの部下の将校を参集せしめて、そうした軍紀・風紀の問題に
ついて彼らに訓示した理由なのですね。
○松井証人  さようです。

○ノーラン検察官  しかし、あなたはまさか、あなたの当時占めておりましたところの司令官という職務そのものの中に、軍紀・
風紀を維持するところの権限が含まれてはいなかった、と言おうとしているのではありますまいね。
○松井証人  私は方面軍司令官として、部下を率いて南京を攻略するに際して起こった全ての事件に対して、責任を回避する
ものではありませんけれども、しかし各軍隊の将兵の軍紀・風紀の直接責任者は、私ではないということを申したに過ぎません。
(「日中戦争 南京大残虐事件資料集 第一巻極東国際軍事裁判関係資料集」(洞富雄編、青木書店)p292-296)
363日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 10:37:37 ID:WN5k3d8N
同上東京裁判、昭和22年11月25日  個人弁論段階(六)

○代理裁判長  あなたが質問を継続されます前に、判事の一人として私より質問があります。
 証人、もしあなたが軍紀を維持する事に関して命令を与える権限がなかったというならば、このあなたの宣誓口述書の
 第9ページにあるところのことを説明してください。

 第9ページの一番最後のところを私が読みます。
  「17日、南京入城後初めて憲兵隊長よりこれを聴き、各部隊に命じて即時厳格なる調査と処罰をなさしめたり。」
 そこに書いてある条をどういうふうに説明しますか、証人。

○松井証人  部下の軍司令官及び各部隊長を集めて、軍紀・風紀を維持すべき私の希望を伝えて、それぞれ適当
 なる手段をとることを命令したのであります。

○代理裁判長  しかし私は、証人、あなたが昨日、証人自身としては命令を与える権限はなかった、と証言したように
 記憶しておりますが。

○松井証人  当時の方面軍司令官たる私は、両軍(注 上海派遣軍及び第10軍)の作戦を統一指揮するべき職権は
 与えられておるのであります。従って各部隊の軍紀・風紀を維持する事については作戦上全然関係がないとは申されま
 せんから、自然、私がそれを容喙する権利があると思いますけれども、法律上私が軍紀・風紀の維持について具体的に
 各部隊に命令する権限はなかったものと私は当時考え、今もそれを主張する者であります。

(「日中戦争 南京大残虐事件資料集 第一巻極東国際軍事裁判関係資料集」より)
364日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 16:29:39 ID:tRXDH9kn
南京の真実 映画公式HP
http://www.nankinnoshinjitsu.com/
365虫めがね:2007/12/09(日) 18:46:48 ID:iOUiex0D
映画『南京の真実』製作秘話 水島総
>「現在制作中の映画『南京の真実』は三部で構成されています。
>第一部は「七人の死刑囚」と題した、戦後日本の原点たる東京裁判に
>おける、いわゆるA級戦犯のドラマです。特に「南京大虐殺」を理由に
>絞首刑に処された松井石根大将を中心として、処刑までの最後の
>二四時間に焦点を当てています。」
(「WiLL増刊12月号」より)

数億円も寄付金を集めて、「処刑までの24時間」とは、随分制作費を
安く済ませたようだね。(藁

「A級戦犯のドラマ」??
あれ?松井石根大将は「A級戦犯」で死刑になったのだったかな?

広田弘毅を「唯一の民間人」とか言っているし(政府の要職を歴任した人を
民間人とは言わんでしょう)、まったくでたらめ極まりない認識だな。

自分達のお仲間しか雑誌を買わないだろうと、適当に書きまくっているのかも
知れないが、しかし映画は映像だからな、外人も日本の右翼がどんなデタラメを
言っているか注目して観るだろうから、日本語の雑誌とは影響力は桁違いだよ。

日本の右翼勢力は、従軍慰安婦問題で外国のメディアに意見書を載せて逆効果
だったことにまだ懲りないようだね。きっとまた、日本政府の高官が(南京大虐殺
事件に関して)謝罪表明をするハメになるだろうさ。(藁
366虫めがね:2007/12/09(日) 19:39:00 ID:dRTLlnKQ
「七人の死刑囚」・・・

なんか、「七人の侍」にでも引っ掛けて、映画の人気を稼ごうというのかな?
悪い冗談だな。
(広田弘毅の遺族の人達も怒るだろうよ。)

上記雑誌(WiLL増刊12月号)の続き

>特に今回は、絞首刑のシーンも全て見せます。黒頭巾を被せられたまま刑が執行されて
>体が完全に釣り(ママ)下がる。特に唯一の民間人、広田弘毅氏は、絞首刑になったとき
>ただ一人、首から大量の出血をし、お棺にも血が溜まっていたそうです。
>彼はもともと長州の出ですし、尊敬する人物が首を切って自決されたということもありました
>から、紐が絞まる瞬間に体をひねって、自分から首を切りにいったためではないかといわれて
>います。そこで血がしたたる壮絶なシーンも、きっちり描くつもりです。」

オイオイ、そんな「武士道」?のシーンを勝手な想像で描いて良いのかねえ??
「自分から首を切りにいったためではないか」などとは、全くの憶測に過ぎないだろう。
事実と違ったら、故人や遺族を侮辱する重大な背信行為になると思うけどね。

まあ、残虐な死刑制度の廃止を叫ぶ団体には受ける映画になるかも知れないが、右翼は別に
死刑制度に反対している訳じゃないし、何を訴えたいのかよくわからんシナリオだな。(藁
367日出づる処の名無し:2007/12/09(日) 21:10:01 ID:IoErxmwb
>>366
いっその事、7人の死刑囚は、彼らの望んだ名誉ある斬首にしてあげたら良かったのにネ。(笑)
368日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 01:02:57 ID:GhfUJMbp
否定派が「捕虜資格がない場合、それを理由に処刑できます」
と言ってたのですがどうなんでしょう?
369日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 13:54:16 ID:I+4evVbc
>>368

捕虜資格が無いというのは一般人の殺人犯扱い。

警察が手錠で殺人犯を拘束した後にどうせ死刑になるだろうとか勝手に理由をつけて殺したら大問題になるわけでして。
370日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 14:19:12 ID:3cTbcL3B
「無かったこと」の立証は可能
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012829065
http://www.asyura.com/0406/war60/msg/792.html
リビジョニストの歴史捏造のやり口はわかっています
http://q.hatena.ne.jp/1192966132
371やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 17:17:48 ID:DiesKg1/
>>368
>否定派が「捕虜資格がない場合、それを理由に処刑できます」
>と言ってたのですがどうなんでしょう?

恐い話でつね。

多分、私が戦場の近くにいて日本軍に捕縛された場合、捕虜資格の有無は絶対に
説明できないので、殺される運命にある事は間違いなさそうです。(藁
372日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 17:38:26 ID:+y43t9JK
あんたが銃やら爆弾やらを隠し持ってウロウロしてたらそうなるだろうな。
373やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 17:38:34 ID:DiesKg1/
日本軍は、捕虜資格がない一般市民や投降兵、敗残兵を片っ端から殺したわけですね。

ウヨ厨くんの歴史認識は了解しました。(藁
374日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 17:40:43 ID:+y43t9JK
「捕虜資格がない一般市民」とか言ってる時点でアホ
375やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 17:42:27 ID:DiesKg1/
>>372
ええっと、その場合、わたしが銃やら爆弾やらを公然と持ってウロウロしていたら、捕虜資格は
あるのでしょうか?(藁
376日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 17:44:33 ID:+y43t9JK
ないよ。
条約に基づけばその場合、君は便衣兵だから
377日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 17:52:00 ID:Q3YNtERy
基本的に、兵士は一般市民を殺さない
その代わり、●一般市民も兵士を殺さない
と言う大前提があるわけ。

それにもかかわらず、
一般市民のふりをして(これがよく言う便衣隊、便衣兵)、すきをみて兵士を殺す
やつがいたわけ。 だから、一般市民を調べて便衣隊をあぶりだすことが必要なの。

戦争中に、こういうやつがいたら、お茶出しておもてなしはしないのが普通。
378やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 17:52:12 ID:DiesKg1/
>>376
>ないよ。

そうすると、銃やら爆弾やらを「隠し持って」ウロウロしていようと、「公然と持って」ウロウロ
していようと関係なく、どちらにしてもわたしは殺される運命にあるわけですね。
了解しました。(藁

ところで、もしわたしが捕縛されて、銃やら爆弾やらを「隠し持っていなかった」(所持して
いない)ことが判明した場合はどうなるのでしょう?
その場合、捕虜資格はあるでしょうか、ないのでしょうか?
379日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 17:59:58 ID:+y43t9JK
民兵として認められ、捕虜資格があるのは
1.指揮官がいる。
2.所属を示す腕章をつけている。
3.遠くから確認できる形で公然と武装している。
要約するとこのような条件があったはず。ハーグ陸戦条約によれば
  
もちろん公然武装しているても『敵の民兵』が近くウロウロしているのなら、
そいつを戦死させても単なる戦闘の結果なんですが・・・
 
> もしわたしが捕縛されて、銃やら爆弾やらを「隠し持っていなかった」
>(所持して いない)ことが判明した場合はどうなるのでしょう?
捕虜資格以前に、ゲリラと無関係な市民なら取調べのあと釈放されるでしょう。
380やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 18:02:05 ID:DiesKg1/
>>377
>戦争中に、こういうやつがいたら、お茶出しておもてなしはしないのが普通。

ああ、それはごもっともなお話ですね。

しかし、私がもし一般市民であって便衣兵ではないとすれば、どうやって私が<「便衣兵」ではない>
事を証明すればよいのでしょうか?
何か、 ID:+y43t9JKくんに、私はあっさり便衣兵認定をされてしまいましたが(>>376
今一つ、その認定基準が不明ですね。(藁
381日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 18:10:01 ID:+y43t9JK
もしあなたが、何の罪もない一般市民であり、占領軍から不要な疑いをかけられたくないなら。
市民として当たり前のふるまいをすればいいのです。
 
善良な市民が公然と武装してウロウロしてるとは、とても思いませんが
382やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 18:37:37 ID:DiesKg1/
ID:+y43t9JKくんは
まず>>372で、銃やら爆弾やらを「隠し持って」ウロウロしていたら捕虜資格のない便衣兵と認定してよい
(→従ってその場で殺害してよい)と言っているわけですね。

ところが、>>376では、銃やら爆弾やらを「公然と持って」ウロウロしていても、捕虜資格のない便衣兵だ
(→従ってその場で殺害してよい)と認定しております。

しかし、戦場で銃やら爆弾やらを「公然と持った」沢山の兵隊さんがその辺をウロウロしていてもちっとも
不思議ではありませんね。
どうして、彼らが捕虜資格のある正規兵ではなく、捕虜資格のない便衣兵であると即断できたのでしょう?
不思議ですねえ??

次に問題になるのは、便衣兵と一般市民との区別ですね。前者が「銃やら爆弾やらを「公然所持」あるいは
「隠し持って」ウロウロしているならば、当然便衣兵の疑いが濃厚であると言ってもよいでしょう。
では、銃や爆弾を所持していないことがハッキリした場合はどうでしょう?
その場合は、非戦闘員=一般市民として当然無実放免という事になるはずですね。

ところが、ここにもう一つ否定派の諸君から摩訶不思議な条件が設定されていて、「捕虜資格がない人間は
処刑してもよい」というテーゼが出されているわけです。
ですから、その武器を所持していない一般市民が無実放免される為に、なおかつ「捕虜資格がない」事を
どうやって証明するのか、その疑問を提示したわけです。

ID:+y43t9JKくんの答え
>>372 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/12/10(月) 17:38:26 ID:+y43t9JK
>あんたが銃やら爆弾やらを隠し持ってウロウロしてたらそうなるだろうな。

こうして、話が全くループしていることがわかります。さもなければID:+y43t9JKくんは意図的に頓珍漢な回答を
出して、話の核心を誤魔化しているとしか思えません。
383日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:09:03 ID:+y43t9JK
>> 銃やら爆弾やらを「隠し持って」ウロウロしていたら捕虜資格のない便衣兵と認定してよい
>>(→従ってその場で殺害してよい)と言っているわけですね。
そうです。
まず、占領軍の兵士は銃を突きつけて「動くな」といわれるでしょうが、
もし、あなたがそこで怪しいそぶりをされたら撃たれても仕方ありません。

「公然所持」という言葉にこだわっているようですが、相手が民兵だろうと正規兵だろうと、
「戦場で武器を持った敵兵と遭遇する」ということは「戦闘開始」を意味します。
敵兵を殺して何が悪いんですか?
殺されたくなければ武装解除すればよいのです。
 
それから「市民に捕虜資格」とか言ってる時点でアホです。
ゲリラをやってない非戦闘員を拘束してはならないし、その必要もないからです。
384神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 19:09:08 ID:cjZA8MKx
>>382
あー……
うっとうしいから一言だけな。

ハーグ陸戦条規(条約)における『交戦者資格の四条件』を理解してから話せ。
385日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:20:20 ID:+y43t9JK
なら、【公然と武装】して最寄のアメリカ大使館や米軍基地の周りをウロウロしてみてください。

中国でもフランスでもかまいませんよw
386やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 19:20:39 ID:DiesKg1/
>>381
「市民として当たり前のふるまい」をしなければ、わたしは捕虜資格のない便衣兵として処刑されても
致し方ないというわけですね。
逆にいうと、便衣兵として疑われるのは「市民として当たり前のふるまい」をしていない人間だ、という事ですね。

例えば、どんな「ふるまい」でしょう?
わたしが目つきが鋭くて日本兵をにらみつけたら、「当たり前のふるまい」じゃない、という事で即便衣兵と
認定され、処刑の対象となるのでしょうか?
たまたま私が日本語を解していなくて、「止まれ」という日本語の命令を無視してスタスタ先を歩いていったら
即便衣兵と認定され、その場で射殺されても致し方ないのでしょう。
日本軍が行進して勇ましく市街地に入ってきたのに、日の丸を振って歓迎せず、こそこそと家の中に隠れている
中国人は当然、「市民として当たり前のふるまい」じゃないという事で殺されて当然ということになりますね。

いやいや、それ以外にも「市民らしくない」怪しい振る舞いなら幾らでも疑うことはできますね。
(日本人と中国人の「市民としての立ち振る舞い」が同じ東洋人として一緒であるはずだとか、似ているとか
いうのであれば話は別ですが・・・ww)

まあ、一般的に考えて、南京を占領した直後の日本軍が、中国人市民を一瞥して「市民として当たり前の
ふるまい」をしているかどうかを認定するのは極めて困難だと思われますが、そうした「誤解」?が南京市民の
大量殺害の動機に繋がって行ったわけですね。

話の筋は、よお〜〜く分かりました。(藁
387日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:21:19 ID:V17tDvRg
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物! = 李長春(政治局常務委員)
http://www.wldintel.com/
http://j.peopledaily.com.cn/2002/11/17/jp20021117_23353.html
中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」 (↑顔写真アリ)
中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!

■黒幕は党内序列5位の大物   (中国のプロパガンダの親玉ってトコだな)
李長春は1944年生まれ。2002年11月に政治局常務委員に登り詰めた。
中央宣伝部を直接指導する立場にある。

■取締対象はインターネットへ
現在、中国のインターネットユーザーは公称で約1億4,400万人、実際はそれ以上と言われている。
それだけの膨大なサイバー空間を、中央宣伝部はなんと完全に封じ込めていこうとしている。
中国国内の全サーバーにはフィルター・ソフトが組み込まれており、”中国に害を及ぼす”と当局に指定
されたサイトには端末からのアクセスがブロックされるようになっている。

■サイバー空間に暗躍する国家安全部と人民解放軍
中国では人々のネット活動の全てが監視されている。これらの国民監視活動を統括しているのは
        警察機構 「公安部」 と 情報機関 「国家安全部」 である。
特に、国家安全部の「通信監視センター」が大きな役割を果たしているようだ。
中国では、インターネット監視の為、30万人以上もの監視要員が投入されているとも言われる。
「金盾」と呼ばれる接続監視システムの開発が進められており、2008年に完成予定とも言われている。
人民解放軍にも数万人規模のサイバー戦部隊が編成されているとも言われている。
388やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 19:38:12 ID:DiesKg1/
>>383
>敵兵を殺して何が悪いんですか?
>殺されたくなければ武装解除すればよいのです。

敵兵を殺して悪いとは言っていません。
問題は事実関係として、武装解除に応じても殺された「敵兵」が沢山いることですね。
(証拠を出せ、というなら、幾らでも出しますよ。)

つまり、ウヨ厨=否定派くんらの特異な理論によると、どうも武装解除に応じただけでは
だめで、その後に「捕虜資格の有無」を確認する必要があるらしいのです。
それで、捕虜資格の証明できない敵兵は違法な戦闘員と見なして処刑しても
構わない、という話になっているです。

何度も申し上げている様に、私が問題にしているのは、この「捕虜資格の
有無」をどう証明するのかという事です。(多分絶対に証明できないでしょう。)

>それから「市民に捕虜資格」とか言ってる時点でアホです。
>ゲリラをやってない非戦闘員を拘束してはならないし、その必要もないからです。

だ・か・ら、一般市民であるわたしが、「ゲリラをやっていない非戦闘員」である事を
どうやってあなたに証明すればよいのか?と何度も聞いているわけですよ。(藁
389日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:48:53 ID:+y43t9JK
公然と武器を携帯し、首相官邸か某国大使館の周囲でもうろついて来なさい。
 
そこで警察か警備員に取り押さえられ、職質かけられたら
「自分は公然と武器を所持している一般市民だ」と弁明すればよい。
390日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:54:46 ID:ALaxGuZ5
なんで頭のおかしい人が絶えないの?
工作員?
391日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 19:55:07 ID:yHEEwcgZ
否定派は自分達にとって都合のいい学説だけを抽出しては理論武装
に励んでるだけ。
392日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 20:01:21 ID:yHEEwcgZ
否定派の唱える合法主義は非現実的過ぎるんだよね。
東中野の劣化コピーじゃん。
それだからいつまでも変わらないんだよ。

393神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 20:13:30 ID:cjZA8MKx
>>392
ハイハイ、感情論は不要。
394日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 20:18:07 ID:yHEEwcgZ
>>393
では法解釈だけで解決するとでも?楽でいいねw
まあ、頑張ってくれ、それをネット以外で唱える勇気はあるまいw
395神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 20:19:28 ID:cjZA8MKx
>>394
当然でしょ。
法以外に何があるっての?

ちなみに、リアルでも言ってるがね。
396日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 20:22:12 ID:ALaxGuZ5
感情論は大事だよ
中国は通州大虐殺とかの謝罪と賠償をすべき
397日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 20:25:22 ID:yHEEwcgZ
>>395
で、結果何も変わらないわけだw
君がその合法主義をもって他の研究者たちとの論争にくいこんでみれば
いいのに。
それできる?
398神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 20:27:38 ID:cjZA8MKx
>>397
連絡は取ってますが何か?
399日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 20:34:24 ID:yHEEwcgZ
>>398
公の場でその主張が聞かれませんね。
まあ、その主張で事態がくつがえることを祈っていますw
400やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 21:13:42 ID:DiesKg1/
>>384
>ハーグ陸戦条規(条約)における『交戦者資格の四条件』を理解してから話せ。

>>395
>法以外に何があるっての?

ハイハイ、日本では若い娘さんたちが、竹槍訓練でゲリラ戦争の準備をしていたので、
米軍が彼女達の頭の上に爆弾を浴びせたのは、全く合法でしたね。(藁
401日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 21:28:24 ID:3cTbcL3B
>400
なにを分かりきったことをわざわざ主張してるの
402神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 21:30:35 ID:9uqCKb1u
>>400
……本気で馬鹿だろ?
交戦状態に無い民間人への殺傷が合法だと?

国際法をちっとも解ってない感情論は要らん。
403日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 21:35:28 ID:Q3YNtERy
竹やりねえ…やっぱ武装なのかねえ…
404やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 21:39:11 ID:DiesKg1/
>>402
>……本気で馬鹿だろ?
>交戦状態に無い民間人への殺傷が合法だと?

アレレ??あなたは中国人の民間人への殺傷は合法だ、とか言ってませんでしたか?
私の聞き間違いだったかな?(藁
405日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 21:40:58 ID:1Opr4zio
>>402 あのー、ここは重複のための削除待ちスレです。

極東板での南京問題は、

【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】66次資料
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197037898/l50

ここでお願いします。

406神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 21:42:07 ID:YThg3qJl
>>404
そんなもん一言も言ってないですよ?
言ってると主張するなら、ログを提示しなさい。
407やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 21:42:09 ID:DiesKg1/
>>405
逃げては駄目よ。(藁
408日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 21:45:48 ID:1Opr4zio
>>407 いつでもおいでなさい、

本スレにね。
409神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 21:47:57 ID:YThg3qJl
>>405
本スレに来ないじゃん、こいつ等。
逃げ回って、自分の仲間がいるようなところでしか何も言えないんだからw
410やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 21:50:57 ID:DiesKg1/
>>406
いや、言ってなかったら別に構いませんがね。
私の聞き間違いでしょうか。

ただ私には、以下のあなたのコメントがそういう主旨の発言(ゲリラは不法戦闘員
なので殺害するのは合法)と理解したのですが、もし私の理解が違っているなら
もう一度、あなたの本意を説明して下さいな。

>>384 名前:神條 遼 ◆haruka.ATI [sage] 投稿日:2007/12/10(月) 19:09:08 ID:cjZA8MKx
>あー……
>うっとうしいから一言だけな。

>ハーグ陸戦条規(条約)における『交戦者資格の四条件』を理解してから話せ。
411やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 21:58:18 ID:DiesKg1/
>>409
>本スレに来ないじゃん、こいつ等。
>逃げ回って、自分の仲間がいるようなところでしか何も言えないんだからw

神條くんとやらは、最近此方にみえたのでご存じないのでしょうが、逃げ回って自分達の仲間の
中でしか議論できないのは、そのウソスレ=自称本スレに群れている否定派の人達なのですよ。
ちゃんと過去スレを読んで下さいまし。

まあ、些末な話でつが・・・。(藁
412神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 22:03:11 ID:fPnym9A0
>>410
だから、ハーグ陸戦条規(条約)が締結された意味解ってないだろ?
『戦闘員=交戦者』と『非戦闘員=民間人』の区別を着けて、一般人に被害が及ばないように締結されたんだぞ?

戦闘行動中の者で、ハーグ陸戦条規(条約)の『交戦者の四条件』を満たしている者は『合法戦闘員』。
満たしてない者は『不法戦闘員』。
戦闘行動に無い者で、且つ非武装な交戦意志の無い者は『非戦闘員=民間人』だ。
413日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 22:22:27 ID:1Opr4zio
>>412 さらにいうと、

この偽スレの目的は
やまんばによる「スレ私物化」
(最終的には2chを媒体にした宣伝活動の一環のようです)

やまんばへの反論は、本スレでも可能です。
(過去ログを確認できるのなら良いのですが・・・。)

あとはあなたの良識を信じたいと思います・・・。
414神條 遼 ◆haruka.ATI :2007/12/10(月) 22:23:07 ID:fPnym9A0
>>413
おけ。
移動しますわ。
415やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/10(月) 22:49:34 ID:DiesKg1/
>>414
ハイハイ、お疲れさんでした。
この敗北に懲りずに、勇気があったらまた立ち寄ってね。(藁
416日出づる処の名無し:2007/12/10(月) 22:54:45 ID:yHEEwcgZ
司令官不在の軍隊に捕虜資格なし、というトンデモ論が
なくなったと思ったら・・・。
こういうところでしか活路を見出せなくなっているのかね、否定派は。
417やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/11(火) 00:03:57 ID:eT8FkPdO
否定派のお仲間のオナニースレに逃げ帰って仕舞ったのね、残念。(藁
418やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/11(火) 00:24:52 ID:eT8FkPdO
神條くんとやらは、否定派では珍しいコテハンだし、まだとっても若そうだし、才能がありそうなのに、
頭の悪い否定派の厨房くんたちと遊んでいると、折角の才能が駄目になんちゃうよおおーーー。

その昔、国歌国旗論スレで「さげ」くんというトッテモ才能のある論客がいて、さすがのワシもたじたじだったが、
そんなお人は滅多に2ちゃんで見かけなくなったから、君の活躍がとっても楽しみだよおおーー。(藁
419日出づる処の名無し:2007/12/11(火) 05:59:28 ID:sif/EcgT
まだやってたの?
420日出づる処の名無し:2007/12/11(火) 07:52:03 ID:eThGRaZq
交戦者資格がないから殺害しても合法とか言うが、
それにはまず交戦者資格のない戦闘員だということを明確にしないとな。
便衣兵だと思って平服の成人男子を捕らえたら、
実は民間人だったということもあるだろうし。
本物の便衣兵だって、自分は民間人だと言ってしらばっくれれば
区別がつかないし。
結局は難題が待っているわけだが。
421日出づる処の名無し:2007/12/11(火) 13:15:54 ID:LqS75Rm4
>>413
>あとはあなたの良識を信じたいと思います・・・。

ウヨが「良識」だって・・・。言っていて顔が赤くならない??ププ
422半線 ◆LB63xpgKss :2007/12/11(火) 23:09:27 ID:2vuiGReM
>>418

否定派になってしまうこと自体駄目でつ。
423日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 05:09:07 ID:HjOVXoC2
>>421


( ´,_ゝ`)プッ


ファシスト!!恥ずかしくないのか?
424日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 05:09:43 ID:HjOVXoC2
>>417

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


反日キチガイは、精神病院へ行けよ。
425やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/12(水) 09:16:08 ID:NHcbP5u1
>>418
その後の彼のカキコを見て(レベル低すぎ)、あっさり撤回します。(藁
426やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/12(水) 09:35:23 ID:NHcbP5u1
>>424
「精神病」の問題じゃなくて、思想・イデオロギーの問題じゃね。
教育の内容や、彼の存在の社会的関係性などが、それを規定します。
左翼から見ると右翼の言っていることは相当に狂っているようにみえるが
(逆の立場でも同じ)それはイデオロギーが極端に食い違っているからですね。
これはなかなか非和解的な問題で簡単には解決しませんが、何が対立の
根幹にあるのかを見極める事が重要で、そんな風に「精神病」の問題に
還元すると対処療法は一層難しくなります。
例えば、棍棒で相手の頭を殴りつけて、脳みそを矯正するといった荒っぽい
方法が使われる事になります。(藁
427日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 10:04:56 ID:1bGVyzIx
>>418
>頭の悪い否定派の厨房くんたちと遊んでいると、
まあ、確かにそうだな。
駄々をごねる。言い訳上手。「結果」にあわせた論理構成をするためには
頭がよくないと無理だし。
428日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 14:51:00 ID:Im9/lQAe
そんなことより、P2Pにもっとエロを放流してくれよ。
429日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 17:10:41 ID:QhYvccU1
彼の存在の社会的関係性など

いいとおもってんだろうな
430日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 23:11:28 ID:6jked56j
南京事件70周年の今年、しばらくウヨのデマ宣伝本の出版ばかりが続いていましたが、
大虐殺派からようやく出ましたね。

笠原一九司著
『南京事件論争史(日本人は史実をどう認識してきたか)』
(平凡社新書)\840

ウヨ厨くん達もデマ本ばかり読んでいないで、偶にまともな研究書を買って読みましょうね。(笑)
431日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 23:25:27 ID:QhYvccU1
>>430
これにも強姦は一晩で1000件と書いてあるの?いやマジに聞いてるんだけど。

笠原の迷著「南京難民区の百日」…みんないっせいに直立不動!?
432日出づる処の名無し:2007/12/12(水) 23:44:01 ID:6jked56j
>>431
>これにも強姦は一晩で1000件と書いてあるの?いやマジに聞いてるんだけど。

まだ最初の所しか読んでいないので、笠原氏がその様に書いているかどうか確認
はとれませんが、最初の部分で

「従来派遣軍第一線は給養困難を名として俘虜の多くはこれを殺すの悪弊あり。
南京攻略戦において、約四、五万に上がる大殺戮、市民にたいする掠奪強姦
多数ありしことは事実なるがごとし。」(同書p33)

・・・との記述はあります。

もっともこれは、岡村寧次大将(第11司令軍司令官)の回想録からの引用です。
433日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:12:26 ID:djbr0Xdw
30万人も、どうやって殺したの?
434日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:16:14 ID:odU/kLzf
>>433

またまたあ。
435日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:17:58 ID:djbr0Xdw
・・・・?いや、純粋に疑問。
人力で30万人殺害した方法をご教授願いたい。
436日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:19:47 ID:dbFkFw65
そこは中華伝統の文学的表現だから、
真面目に議論しても仕方がない。

3の倍数。
437日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:23:05 ID:odU/kLzf
二十万だよ。
438日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:24:02 ID:djbr0Xdw
むぅ・・・そうなんですか・・・・
大人しくROMに戻ります。失礼しました。
439日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 00:26:32 ID:qURpF4st
>>438
物わかりの良い人は僕も好きだなww
440日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 02:40:49 ID:dgRwcAGf
常識スレにもの凄い理論武装した中間派が湧いててワロタ
441日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 20:41:26 ID:kq5Auu9o
>>432 その記述、よくコピペされてる「岡村寧次大将資料」の文と違うな
442日出づる処の名無し:2007/12/13(木) 23:04:11 ID:DMsPNbaJ
>>441
ほほう?
その<よくコピペされてる「岡村寧次大将資料」の文>とやらを
紹介してくれるかな?
443ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/14(金) 08:49:05 ID:qdZ63L+i
スーパー南京大虐殺分類表
40万  抗日肯定派   誇大   極左
30万  反日肯定派   不健全  左翼
20万  中道肯定派   健全   左派
10万  親日肯定派   わからんでもない  右派
4万   否定矮小(化)派   マヌケ 旧陸軍好き  右翼
0万   否定幻(隠滅)派   敵 国賊 馬鹿 アホ  極右  


444日出づる処の名無し:2007/12/14(金) 09:15:44 ID:+iQTu6I1
そういえば、南京大虐殺記念館が再オープンするよね。グレードアップして。
行かなきゃ。
445日出づる処の名無し:2007/12/14(金) 12:41:31 ID:knxdt+uU
水と食べ物は持っていかなきゃね。でも、日の丸弁当持ってると死刑かも。
食人するらしいからトリカブトぐらいは身体にぬっておかないと危険

数字はゼロを5つぐらい余分に書かなきゃだめなんだよー

446日出づる処の名無し:2007/12/14(金) 13:00:54 ID:knxdt+uU
447ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/14(金) 13:02:20 ID:DYWj309H
スーパー南京大虐殺分類表
40万  抗日肯定派   誇大   極左
30万  反日肯定派   最大値  左翼
20万  中道肯定派   健全   左派
10万  親日肯定派   わからんでもない  右派
4万   否定矮小(化)派   マヌケ 旧陸軍好き  右翼
0万   否定幻(隠滅)派   敵 国賊 馬鹿 アホ  極右  

448日出づる処の名無し:2007/12/14(金) 19:51:37 ID:DRsoeOi6
(よくコピペされてる「岡村寧次大将資料」の文)

> 上海に上陸して、一、二日の間に、このことに関して先遣の宮崎周一参謀、
> 中支派遣軍特務部長原田少将、抗州特務機関長萩原中佐等から聴取したところを総合すれば
> 次のとおりであった。
>
> 一、南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があったことは事実である。
> 一、第一線部隊は給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある。
> 「岡村寧次大将資料」(上)P290〜291

どちらも岡村寧次という人本人が書いたものと取れるが
別個に2種類の文章を書いたんだろうか
449日出づる処の名無し:2007/12/14(金) 21:46:46 ID:d3ZJ8vxF
>>448
またまた、否定派の重箱の隅突っつき作戦でつかあああ〜〜。(藁

つまらんケチ付けに一々つき合う義理もないので、そんなに気になるなら
以下のブログの記事を参考にどうぞ。

Apes! Not Monkeys! はてな別館
http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20070501/p1
[南京事件]『岡村寧次大将陣中感想録』をめぐって

450日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 00:52:34 ID:WueW0Wow
生涯一度も法律の遵守を考えたこともないようなウヨやくざの連中が、
こと南京事件になると途端に法治主義者になってしまうのが笑える。
451日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 01:13:25 ID:WYFDCmoJ
サヨも同じだよね

連合赤軍

日教組

共産党

ウヨと違うのは嘘のプロパガンダ技術に長けていること(笑
452日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 22:44:26 ID:SEEtlwau
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」

第2.マスコミ工作

大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。
次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、
世論造成の不可欠の道具に過ぎない。マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるの
である。
 偉大なる毛主席は

 「およそ政権を転覆しようとするものは、必ずまず世論を作り上げ、
                           先ずイデオロギー面の活動を行う」

 と教えている。
 田中内閣成立までの日本解放(第一期)工作組は、事実でこの教えの正しさを証明した。
日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは
日本のマスコミではない。日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断
の工作とが、これを生んだのである。
453日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 23:34:43 ID:pd8pDm+4
>>451

ミソもクソもいっしょにするなよ。
454日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 23:37:31 ID:pVaKd1V9
中国共産党の世論工作に為す術のない日本の保守反動政府は、無能だな。
無能な自民党政府が60年以上も続いているのだから、日本が劣化するのも
無理はない。政権交代以外に日本の明日はない。
455日出づる処の名無し:2007/12/15(土) 23:50:21 ID:WYFDCmoJ
松原仁なんかは南京問題に切り込んでいるけれど、
民主党は一方で白みたいなのを抱え、
マニフェストで支那朝鮮の参政権をはじめ、特亜の権益を最終的に保持する
考えのようだからねえ…。

現在の小沢訪中をはじめとする政治家の態度、マスコミの卑屈なまでの親中親朝、
アメリカ資本⇒日本⇒中国、などの自由主義経済導入なんかを見ると、
どうやら日本ではなく、中国を中心とする大東亜共栄圏を再構築するというデザイン
じゃないだろうか。
456日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 00:53:54 ID:vz/aIay8
>>455
チミ、「SAPIO」とか「正論」とか「諸君」とか、右巻きの雑誌の読み過ぎだよ。
全く、そのまんまのコピーだな。(笑)
457日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 01:06:12 ID:vz/aIay8
>>455
中国共産党がどう反日プロパガンダをしようが、そんな事は全然関係ない。
騙されない程度の教養があれば、全然問題なし。

ところが君の言っていることは全く、サンケイ=ウヨク雑誌の単なる受け売りだよな。
教養がないから簡単に騙され、洗脳される。

円天の単純な詐欺に、5万人もの日本人が騙される時代だ。
外国のプロパガンダを心配する前に、日本人の基礎的な教養を心配した方がよい。(笑)
458日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 13:44:45 ID:gGcvEHcC
東中野の写真捏造暴露もきかない肯定派に何言っても無駄だね。
考えてみると、肯定派って確たる証拠もなしに、嘘かどうかもわからずに、信じたわけだ。
これって心理的に、自分ならやるだろうって考えたわけだね。
わが心のよくて殺さぬにはあらず、ってのがぴったりの性格。
肯定派ってのは、したがって、支那人か朝鮮人、もしくは品性下劣な日本人、
ということになるわけ。
実際この推論は正しそうに思われる。

459虫めがね:2007/12/16(日) 17:18:48 ID:6sIouCD1
>>458
>考えてみると、肯定派って確たる証拠もなしに、嘘かどうかもわからずに、信じたわけだ。
>これって心理的に、自分ならやるだろうって考えたわけだね。

でもねえ、一般常識人の「推論」では、戦争であるからして行き過ぎの残虐行為、あるいは
大量殺人などがあったとしても「ちっとも不思議ではない」、従って生存者の多くの目撃証言を、
彼らが特別に嘘を吐いていると疑う合理的な根拠がない限り、まずこれらの証言を「信じる」というのは
ごく普通の意識の働きですね。
(戦争に行って、現地で善行を施してきたという様な証言の方が「推論」としてはよほど嘘っぽいww)

勿論、小中学生がまだ人間の歴史を全く勉強しておらず、戦争の現実といったものも、まだほとんど
見聞きしたことがない場合には(日中戦争や日米戦争があった事すら知らない子供達も居る)、
この様な経験論的な「推論」は最初から成り立ちません。

しかしその場合でも、小中学生が誰かに「人間は自然行為として嘘吐く動物である」というもう一つの
「推論」形式を吹き込まれていない限り、「人の言うことを最初から信じない」という彼らの態度は生ま
れないでしょう。

こうしてキミの「肯定派」批判は、論理的には全く合理的根拠を欠いている事がわかります。
ハイ、またまた却下。(笑)
460日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 17:26:08 ID:0AcDI/lt
>>459
>彼らが特別に嘘を吐いていると疑う合理的な根拠がない限り、まずこれらの証言を「信じる」というのは
>ごく普通の意識の働きですね。

人間なんて自分に好都合な嘘なんていくらでもつくってことすら解らないほど頭悪いんだねw
可愛そうにww
461日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 17:31:20 ID:L57DKmOP
>>459
肯定派なんてほんの数年前まで「南京30万ニダ」って叫んでいた連中だぜ
そんなやつらが「数万人は死んだから大虐殺ニダ」とか
「便衣兵の殺害は国際法違反ニダ」って言っても信じられるわけが無い
お前らはずっと嘘を付いてきた筋金入りの嘘付きなんだから
462日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 18:35:22 ID:+QcZYGBR
しかし朝鮮人に支配されてない新聞は朝日新聞だけ
しかし朝鮮人に支配されてない新聞は朝日新聞だけ
しかし朝鮮人に支配されてない新聞は朝日新聞だけ
463154:2007/12/16(日) 19:55:01 ID:SYXUjlkw
>>458
> 東中野の写真捏造暴露もきかない肯定派に何言っても無駄だね。

 本気で言ってる?ねつ造疑惑のねつ造だと思うがね。
464日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 20:19:01 ID:RdQi2QwK
南京大虐殺記念館って、日本人が作ったんだよね。
右翼はこの事実を知ると発狂するのかな。
465日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 21:09:46 ID:gGcvEHcC
>>464
社会党の田辺誠ってのは日本人ではなく、単なる支那の飼い犬。
土井たかこ、じゃないか、福島みずへ、責任をとれ!
河野洋平、村山富市、野中務、宮沢喜一、小沢一郎、なんかの政治家も支那蓄
おっと、山崎拓も忘れられない一人。

きっかけは朝日新聞の本多勝一だしな、売国奴の
どの国にも>464やこいつらのような基地外はいるから、あんまり気にならないと思うよ

さあ、すばらしい、君の好きな支那か朝鮮へ行くんだ!さようなら〜
466日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 21:21:03 ID:bCSr2XL6
日本自身が作っておいて、南京大虐殺はなかったなんか言ったら
笑い者にされるよね。
467日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 22:01:39 ID:gGcvEHcC
笑いものにされるのは、嘘をついた人でしょう。

どこにでも笑いものになる人はいるわけだし。

468日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 22:12:33 ID:uyImBN/u
>>465

じゃあオマエが認める愛国的政治家って誰だよ?
南京大虐殺は事実なんだからしょうがない。
否定派は事実を隠蔽しようと必死。
負けウヨの遠吠えは見苦しいぞw
469日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 23:27:39 ID:rlz4028d
『南京事件の日々−ミニー・ヴォートリンの日記』より

一二月一六日 木曜日
> 夜、ジョージ・フィッチに、状況はどうだったか、城内の治安回復はどの程度進捗したかを尋ねると、
>「きょうは地獄だった。生涯でこの上なく暗澹たる一日だった」との答えが返ってきた。わたしにとっても
>まったくそのとおりだった。昨夜は静かで、外国人男性三人は落ち着いて過ごすことができたが、きょう
>の日中は平穏どころではなかった。

> けさー〇時ごろ、金陵女子文理学院にたいする公式の査察がおこなわれた。徹底した中国兵狩りである。
>一〇〇人を超える日本兵がキャンパスにやってきて、まず〔一語脱落〕棟から査察を開始した。
>彼らは、すべての部屋を開示するよう要求した。鍵がすぐに間に合わなかったときのことだが、彼らはひどく
>いらだち、兵士の一人が、力ずくでドアを開けようと斧を手にして待ち構えていた。徹底した捜索が始まると、
>気が滅入ってしまった。というのも、二階の地理科準備室に負傷兵用の綿入れ衣類百着が収納されて
>いることをわたしは知っていたからだ。まだ処分していなかった全国婦人救援会製の衣類である。この冬に、
>貧しい中国人が暖かな衣類をたまらなく欲しくなることはわかっていたので、焼却するに忍びなかった。
>その運命の部屋の西隣りの部屋に兵士を案内したところ、彼らは、それに隣接するドアから中に入ろうとした。
>しかし、わたしは鍵を持ち合わせていなかった。幸運なことに、屋根裏部屋に兵士たちを案内すると、そこには
>婦女子二〇〇人ほどがいて、それが兵士たちの気をそらしてくれた。(夜暗くなってから、わたしたちは問題の
>衣類を地中に隠した。陳さんは、彼が所持していた小銃を池に投げ捨てた。)

> 日本兵は学院の使用人を二度にわたって掴み、この男たちは兵隊だと言って連行しようとしたが、わたしが
>そこに居合わせ、「兵隊ではない、苦力です」と言ったことで、彼らは、銃殺ないしは刺殺の運命から免れた。
>日本兵は、避難民のいるすべての建物内を捜索した。根性の卑しい将校が兵士三人を連れてやってきて
>飲み物を要求したので、程先生の寄宿舎に連れて行った。さいわい、そのときは知らなかったことだが、六人
>もの兵士がキャンパスで機関銃の訓練をしており、さらに大勢の兵士がキャンパスの外で警備につき、少しで
>も逃げようとする者がいればいつでも発砲できる態勢をとっていた。階級がいちばん上の将校が立ち去るさいに
>ここには婦女子しかいない旨の証明書を残してくれた。これがその後、小人数でやってくる日本兵たちをキャン
>パスに入らせないようにするのに役立った。
470日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 23:31:46 ID:rlz4028d
>>469
>正午を少し回ったころ、小人数の一団が校門を通り抜けて診療所へやってきた。
>わたしがそこに居合わせなかったら、彼らは唐の弟を連れ去ったことだろう。そのあと彼らは通りを先へ
>進んで行き、洗濯場に押し入ろうとしたが、まさにそのときわたしが追いついた。だれでも日本兵から
>嫌疑をかけられようものなら、一からげに縄でつながれて彼らのうしろから歩いていく四人の男と同じ
>運命を強いられたであろう。日本兵は四人を、キャンパスの西にある丘へ連れて行った。そして、
>そこから銃声が聞こえた。

> おそらく、ありとあらゆる罪業がきょうこの南京でおこなわれたであろう。昨夜、語学学校から少女
>三〇人が連れ出された。そして、きょうは、昨夜自宅から連れ去られた少女たちの悲痛きわまりない
>話を何件も聞いた。そのなかの一人はわずか一二歳の少女だった。食料、寝具、それに金銭も奪
>われた。李さんは五五ドルを奪われた。城内の家はことごとく一度や二度ならず押し入られ、金品を
>奪われているのではないかと思う。今夜トラックが一台通過した。それには八人ないし一〇人の少女
>が乗っていて、通過するさい彼女たちは「助けて」「助けて」と叫んでいた。丘や街路からときどき銃声
>が聞こえてくると、だれかの−おそらくは兵士でない人の−悲しい運命を思わずにはいられない。

> 日本兵の一隊をキャンパスの外につれ出すよう、校内のどこかから呼び出しがかかったとき以外は
>わたしは警備係として一日の大部分を正門の前に腰をおろして過ごしている。夜、南山公寓の使
>用人の沈〔音訳〕師傳がやってきて、公寓内の電燈が全部点いていることを知らせてくれた。
>兵士たちにわが家が占拠されたと思い、気が滅入ってしまった。二人で行ってみると、サールとリッグズ氏
>が前の晩に電燈を消し忘れていたことが判明した。 理科棟の管理人の妻〔音訳〕師傳の息子がけさ
>連行された。魏はまだ戻ってこない。何かをしてやりたいのだが、どんなことをしたらよいのかわからない。
>というのも、城内の秩序が回復していないので、キャンパスを離れるわけにいかないからだ。
471日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 23:35:59 ID:rlz4028d
>>471
> ジョン・ラーベ氏は、自分としては電気・水道・電話の復旧を手伝うことができるが、城内に秩序回復される
>までは静観するつもりだ、と日本軍の司令官に伝えた。今夜の南京は、壊れてしまった惨めな貝殻にほかならない。
>通りに人影はなく、どの家も暗闇と恐怖に包まれている。

> きょうは無辜の勤勉な農民や苦力がいったい何人銃殺されたことだろう。わたしたちは四〇歳以上の女性すべてに
>娘や嫁だけをここに残し、帰宅して夫や息子といっしょにいるようしきりに促した。
>今夜はわたしたちには、約四〇〇〇人の婦女子にたいする責任がある。こうした緊張にあとどのくらい耐えることが
>できるのだろうか。それは、ことばでは言いあらわしがたい恐怖だ。

> 軍事的観点からすれば、南京攻略は日本軍にとっては勝利とみなせるかもしれないが、道徳律に照らして評価すれば
>それは日本の敗北であり、国家の不名誉である。このことは、将来中国との協力および友好関係を長く阻害するだけで
>なく、現在南京に住んでいる人びとの尊敬を永久に失うことになるであろう。いま南京で起こっていることを、日本の良識
>ある人びとに知ってもらえさえしたらよいのだが。

>神さま、今夜は南京での日本兵による野獣のような残忍行為を制止してくださいますよう。きょう、何の罪もない息子を
>銃殺されて悲しみにうちひしがれている母親や父親の心を癒してくださいますよう。そして、苦しい長い一夜が明けるまで
>年若い女性たちを守護してくださいますよう。もはや戦争のない日の到来を早めてくださいますよう。あなたの御国が
>来ますように、地上に御国がなりますように。
『南京事件の日々−ミニー・ヴォートリンの日記』(大月書店)p57-60
472日出づる処の名無し:2007/12/16(日) 23:48:14 ID:uyImBN/u
>>469 >>470

さあ東中野先生、またいつものするどい否定をお願いしまつw
でも証言者に対する国民党関係者呼ばわりは、もうあきたんでやめてください。
新ネタでお願いしまつw


473虫めがね:2007/12/17(月) 00:08:04 ID:5vPpKb6n
>>472
東中野先生によれば、国民党宣伝部の顧問であり工作員であったミニー・ヴォートリン女史は、60年後、70年後の
史料公開を見越して、こっそり日記形式の反日プロパガンダ文書をしたためていたわけだね。(藁

> 軍事的観点からすれば、南京攻略は日本軍にとっては勝利とみなせるかもしれないが、道徳律に照らして評価すれば
>それは日本の敗北であり、国家の不名誉である。このことは、将来中国との協力および友好関係を長く阻害するだけで
>なく、現在南京に住んでいる人びとの尊敬を永久に失うことになるであろう。いま南京で起こっていることを、日本の良識
>ある人びとに知ってもらえさえしたらよいのだが。
474日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:12:15 ID:Y2eMk1hb
>>468
南京問題に関して、最近のヒーローは松原仁。
ようつべで動画がうpされているから見ると面白い。
彼は南京を事実じゃないと明言しているけどね。問題は、
(1)田辺誠が南京屠殺館をつくらせたこと
(2)本多勝一の中国の旅
(3)村山談話:日本だけが悪いかのような侵略肯定論
(4)秦のような史学者においてさえ、曽根某のような嘘つきを見破れなかったこと
(5)日教組、共産党、社会党、マスコミなどの左派勢力による、自虐史観の流布
(6)中国の対日戦略(永遠に歴史に難癖。記者協定でマスコミ操作。ハニートラップ、…)
(7)アメリカの対日、対中戦略(WGIP、日本から支那へ軸足をシフトしようか)
(8)経済人の利権偏重(小沢訪中に950人が同行したらしい)
(9)政治家のこころざしの低さ
(10)なあなあ体質の外務省
(11)とりあえず、謝るという日本の文化への世界の無理解
(12)従軍慰安婦に関する、河野談話での自虐の後押し
などなど、多岐にわたっているけれど、すでに南京事件の事実関係は破綻している。
南京屠殺館では、飾ってあったアイリス・チャン捏造写真をおろしたそうだけど、
30万という、壁の数字はそのままだそうだ。
475日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:30:29 ID:hppRtLjT
>>473

・・・なるほどw
先生によると都合の悪い証言を残した外国人はみんな国民党関係者になるのだな。
そういえば先生のお友達のメタボ監督の撮影予定映画でもアイリスチャンは、
中共関係者扱いだとかw
476日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:31:48 ID:4zkSDQc4
>>474
嘘を吐くならもう少しマシな嘘を吐かないとね。
下手な嘘は逆に中国側の「反日プロパガンダ」で利用されるだけだと思うけど。

>(8)経済人の利権偏重(小沢訪中に950人が同行したらしい)
>(9)政治家のこころざしの低さ
>(10)なあなあ体質の外務省
>(11)とりあえず、謝るという日本の文化への世界の無理解

なんだこれ?まさに「自虐史観」そのものではないかね?

477日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:33:46 ID:hppRtLjT
>>474

南京大虐殺は事実なんだから別に問題はないよ。
478日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:35:46 ID:Xn8FSWD3
へー。
479日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:48:59 ID:Y2eMk1hb
>>476
そうだね。今までは黙認した結果がこれなわけだ。
だから根が深い。日本語を操り、日本の文化文明の恩恵に浴しながら、
日本を誹謗する輩がこれほど増えてしまったということだ。

480日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:50:14 ID:Y2eMk1hb
アイリス・チャンもミニー・ヴォートリンもアメリカで自殺しているわけね。
481日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 00:52:37 ID:Xn8FSWD3
・・・そのへんは、
いろいろ、あるわな。
482虫めがね:2007/12/17(月) 00:55:49 ID:sjKhpIO/
>>476
>(11)とりあえず、謝るという日本の文化への世界の無理解

日中戦争や南京事件の問題で、日本政府がいつ「とりあえず謝」ったのか、教えてくれるかな?

田中角栄首相が、政府責任者としてはじめて(戦後27年も過ぎてから)「ご迷惑をおかけした」
と「とりあえず」「謝った」らしいけど、「迷惑をかけた」という言葉が日本語としても中国語としても
「謝罪」の言葉であるかどうか、定説ははっきりしない。

右翼の人達は、このときの言葉を公式の謝罪表明と考えているのかな?

(そもそも、「とりあえず謝る」というのが「日本の文化」だ、という珍しい意見は一体誰の学説かねえ?(藁
483虫めがね:2007/12/17(月) 00:57:58 ID:sjKhpIO/
>>479
キミも、「とりあえず謝る」というのが「日本の文化」だ、という珍しい意見の持ち主かな?ww
484日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 01:12:52 ID:Y2eMk1hb
ん、?難癖か…

学説?



時間の無駄
485日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 01:17:04 ID:85UC1KNQ
温首相が「深い反省とお詫びを表明した。積極的に評価している」って言ってるんだから、謝ったかどうかの議論はもういいじゃん。
486虫めがね:2007/12/17(月) 01:32:32 ID:PFxUYNUM
>>484,>>485
少なくとも面の皮の厚い自民党の政治家先生達が中国側に公式に「謝った」というニュースは
余り聞いたことがないな。(君たちの空耳だろう。)

で、>>474の説明によると、とりあえず「謝った」らしいのは、社会党などの「政治家としてこころざし
の低い」先生達に間違いないが、そうすると、「とりあえず謝る」という「日本的文化」の担い手は
社会党の先生やサヨクと呼ばれる人達だった事になる。

(野中広務や橋本龍太郎ら自民党の政治家が謝罪らしき文言を口にしはじめたのは、
1995年の村山談話以降であろう。)

>>479 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2007/12/17(月) 00:48:59 ID:Y2eMk1hb
>だから根が深い。日本語を操り、日本の文化文明の恩恵に浴しながら、
>日本を誹謗する輩がこれほど増えてしまったということだ。

「とりあえず謝る」という「日本的文化」の体現者が、日本を誹謗する輩であるという事は、
どういう意味になるのかな?合理的に説明してくれたまえ。(藁
487日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 03:19:47 ID:Y2eMk1hb
>>486
ん?やけに小理屈こねるもんだね(笑
文化の中には「悪いもん」もあるってことだけでしょ。
日本人同士の風習で、異文化に接しようとするから
まずいことになったのが、宮沢ー河野だろう。
で、彼らが日本の文化すべてをしょってるわけではないってわけだ。
で、「悪いもん」はこの場合、まずは謝るってこと。
これは日本人同士なら理解できるけど、
支那や抽選には通用しないわけ。揚げ足取りみたいなもんだね。
ちょうど>486がやっているような。
って言わないと分からないほど、異文化の人間だから反日なんだろうね、きっと。
488日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 03:20:42 ID:Y2eMk1hb
>>486
ん?やけに小理屈こねるもんだね(笑
文化の中には「悪いもん」もあるってことだけでしょ。
日本人同士の風習で、異文化に接しようとするから
まずいことになったのが、宮沢ー河野だろう。
で、彼らが日本の文化すべてをしょってるわけではないってわけだ。
で、「悪いもん」はこの場合、まずは謝るってこと。
これは日本人同士なら理解できるけど、
支那や抽選には通用しないわけ。揚げ足取りみたいなもんだね。
ちょうど>486がやっているような。
って言わないと分からないほど、異文化の人間だから反日なんだろうね、きっと。
489日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 03:45:27 ID:Y2eMk1hb
あ、ごめん。最近重くなってしまってなあ…
490日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 06:32:18 ID:Xn8UDZGG
まあやまんばのオナニースレにズリネタ提供するようなことはやめとけってことだ
491日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 08:11:34 ID:a9ilcJlS
>>472
東中野に聞く前に>>469 >>470の何が大虐殺なの?
中国兵が大量に便衣化して安全区に逃げ込めば当日は大混乱してるだろう
(ヴォートリンもパニくって確証のない推測をしている、
だが活動してる自分の身の危険は感じていないよう)
レイプ事件もあっただろうが
米進駐軍の1日300件とかと比べて果たしてどうなのかね
492ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/17(月) 08:37:42 ID:vhHMAQJr
スーパー南京大虐殺分類表
40万  抗日肯定派   誇大   極左
30万  反日肯定派   最大値  左翼
20万  中道肯定派   健全   中道左派
10万  親日肯定派   わからんでもない  中道右派
4万   否定矮小(化)派   マヌケ 旧陸軍好き  右翼
0万   否定幻(隠滅)派   敵 国賊 馬鹿 アホ  極右


しかし、否定派は馬鹿でカスで小粒なレスばかりだな  

493日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 09:37:20 ID:Y2eMk1hb
494ちょっと息抜き:2007/12/17(月) 09:39:10 ID:Y2eMk1hb
■「歴史問題、永遠に言い続けよ」江沢民氏、会議で指示

 【北京=藤野彰】中国の江沢民・前国家主席(前共産党総書記)が在任中の1998年8月、
在外大使ら外交当局者を一堂に集めた会議の席上、「日本に対しては歴史問題を永遠に言
い続けなければならない」と指示し、事実上、歴史問題を対日外交圧力の重要カードと位置
付けていたことが、中国で10日発売された「江沢民文選」の記述で明らかになった。

 中国は胡錦濤政権に移行した後も一貫して歴史問題を武器に対日圧力をかけ続けており、
江氏の指針が現在も継承されているとすれば、歴史問題をめぐる中国の対日姿勢には今後
も大きな変化が期待できないことになりそうだ。

 同文選(全3巻)は江氏の論文、演説などを集大成したもので、これまで未公開だった重要
文献を多数収録。江氏は同年8月28日に招集した在外使節会議で国際情勢について演説、
この中で対日関係に言及し、歴史問題の扱いをめぐる指針を示した。

 それによると、江氏は「日本の軍国主義者は極めて残忍で、(戦時中の)中国の死傷者は
3500万人にも上った。戦後も日本の軍国主義はまだ徹底的に清算されていない。軍国主
義思想で頭が一杯の連中はなお存在している。我々はずっと警戒しなければならない」と述
べ、日本の軍国主義はなお健在との認識を表明した。

 さらに、台湾問題との関連で「日本は台湾を自らの『不沈空母』と見なしている」と批判、「日
本に対しては、台湾問題をとことん言い続けるとともに、歴史問題を終始強調し、しかも永遠
に言い続けなければならない」と指示した。

 江氏は同会議の3か月後の同年11月に日本を訪問。滞在期間中は歴史問題を再三とり
あげ、強硬姿勢を印象付けた。

(2006年8月10日19時35分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp//world/news/20060810i111.htm
495もっと息抜き:2007/12/17(月) 09:43:36 ID:Y2eMk1hb
東京都庁都議会棟で20日、「中国人権侵害の実態」写真・絵画展(主催・世界の人権を考える議員連盟)が開かれ、
法輪功学習者らが惨たらしい拷問や虐待から受けた生々しい傷跡や1989年の六四天安門事件で戦車にひき殺された学生ら、
強制土地収用で住居や生活を奪われた人々など、40点近い写真と絵画14点が展示された。
来場者はその凄惨さを極める展示に息をのみ、解説員の説明にじっと耳を傾けるばかりだった。
関係者によると、絵画展はこれまでに数回行われてきたが、迫害写真が一斉に公開展示されたのは日本で初めてだという。
展示は25日まで4日間開かれている。
496息抜きのついで:2007/12/17(月) 11:37:11 ID:ZOGSjN7m
外国の人権侵害には大声で抗議するが、国内の人権侵害には沈黙する。
何か中国と日本の体制は似ているのかしらww
497息抜きのついで:2007/12/17(月) 11:53:44 ID:ZOGSjN7m
>>491
>米進駐軍の1日300件とかと比べて果たしてどうなのかね

米兵によるレイプ事件がそんなにあったなら、この前の米国議会での従軍慰安婦問題の決議の時に
どうしてウヨクはそのネタを持ち出して騒がなかったの?

世界の軍隊なら多かれ少なかれレイプをやっているから日本軍だけが悪者じゃない、と言ってたそうだね。
抽象論をいうのじゃなくて、具体的な事例を暴露して反駁しないと相手も納得しないでしょう。
498日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 12:18:38 ID:ZOGSjN7m
ウヨクの詭弁術

@まず、何もなかった、問題はなかった、と言う。

Aいろいろな事実関係を話すと、それは憶測だとか、伝聞だとか言って逃れる。

B直接の目撃証言だと言うと、それはねつ造だ、人間はウソを吐く習性があると反論する。

Cそれでも動かない証拠が出されると、戦争なんだから当たり前、戦争法規で合法だと開き直る。

D違法の法律的根拠が示されると、戦争でまともに法律を守る軍隊は世界中にどこにもないと反駁する。

E最後に、世界中が結託して、日本人一人を悪者にするプロパガンダを展開している、とあたかも被害者は
自分の方であるかのように責任転嫁をする。
499さらに息抜き:2007/12/17(月) 13:42:15 ID:Y2eMk1hb
>>498
> ウヨクの詭弁術
> @まず、何もなかった、問題はなかった、と言う。
天安門大虐殺はあった!
> Aいろいろな事実関係を話すと、それは憶測だとか、伝聞だとか言って逃れる。
事実関係ね。http://www.youtube.com/watch?v=nb5sZsNtyXw
> B直接の目撃証言だと言うと、それはねつ造だ、人間はウソを吐く習性があると反論する。
南京屠殺記念館のアイリス・チャンの写真は撤去された目撃証言があるよ
> Cそれでも動かない証拠が出されると、戦争なんだから当たり前、戦争法規で合法だと開き直る。
普通の日本人は平和愛好者
> D違法の法律的根拠が示されると、戦争でまともに法律を守る軍隊は世界中にどこにもないと反駁する。
在日に選挙権与えるのは反対だな、確かに
> E最後に、世界中が結託して、日本人一人を悪者にするプロパガンダを展開している、とあたかも被害者は
世界が、じゃなくて支那と朝鮮と反日の馬鹿で低能な日本人だと思うよん。
> 自分の方であるかのように責任転嫁をする。
うん、これはどう考えても支那と朝鮮と反日の馬鹿で低能な日本人のせいなんだけど、
転嫁してるわけじゃなくて、事実が彼らの責任を物語っているわけ。

サヨって腐れ思想かと思ったら思想以前に馬鹿なんだねえ。
500日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 13:44:23 ID:a9ilcJlS
@まず、南京大虐殺はあった、と言う

→(南京大虐殺と喧伝されているような市民無差別殺害というようなものは)ないと反論する

A市民に対して掠奪強姦があったという軍関係者発言や
(レベルを何処に置いた発言かであくまでその酷さはわからない)
レイプ証言などを持ち出し、だから南京大虐殺を否定するものは詭弁だと言う
501日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 15:21:10 ID:1dWm0vlt
そもそも南京大虐殺を行わなければならない「動機」は何だ?
日本には、中国で民間人を大量殺害しなければならない動機などない。
最近よく対比されるナチス・ドイツのホロコーストには「ユダヤ人絶滅政策」という"動機"があった。
もし〈南京大虐殺〉があったならば、必ずそこにも何らかの動機があったはずだ。
実は告発側に最も欠落しているのが、この動機論。日本には「中国人絶滅政策」などなかった。
動機についてしっかり説明する必要が告発者にはあるはずだ。
しかしそのことを裏付ける証拠は何1つ示されていない。

不思議な事件ですね。動機も無い、物証も無い、殺された30万人の氏名・住所・性別も明らかにされない。
あるのは「証言」のみ。こんな内容で反対尋問を耐えることができたでしょうか?
東京裁判という一方的な裁判でなかったら絶対に勝てない内容です。
502日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 18:08:20 ID:Ug7KP2mT
>>501
おやおや、また最初からやり直しでつかああ〜〜〜ww

>>498 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/12/17(月) 12:18:38 ID:ZOGSjN7m
>ウヨクの詭弁術

>@まず、何もなかった、問題はなかった、と言う。
503日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 18:25:03 ID:tU9H6yFb
>>501
>不思議な事件ですね。動機も無い、物証も無い、殺された30万人の氏名・住所・性別も明らかにされない。
>あるのは「証言」のみ。こんな内容で反対尋問を耐えることができたでしょうか?
>東京裁判という一方的な裁判でなかったら絶対に勝てない内容です。

ハイハイ、そういう事は、東京裁判の資料に実際に目を通してから言ってくださいね。

『南京大残虐事件資料集第1巻、極東国際軍事裁判関係資料編』洞富雄編(青木書店)

上記の書物が図書館などにない場合は(購入はほぼ無理)、それからの引用が豊富に示されている
●笠原一九司著『南京事件』(岩波新書)
●秦郁彦『南京事件−「虐殺」の構造』(中公新書)
などの比較的入手しやすい一般書を読んでください。

(なんでワタクシはこうも親切なんだろうにゃw)
504日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 19:15:01 ID:M9sD8/Cd
要は、部隊の方針で虐殺を行った部隊もいるし、
しなかった部隊もあるという事。否定派はそれを素直に認めない。
しかし率としては虐殺を行った部隊の方が遥かに多く、虐殺を黙認する部隊が多く、
それらの行動が目立ってたといういう事。

虐殺見なかったというのは、たまたま虐殺を行わなかった数少ない部隊にいたか、
それかその本人の特殊性から、一人だけ高い人権感覚を持って虐殺を拒否したか、
それか、なにか特別な宗教に入っていたかのどちらかだよ。

当時のごく普通の日本兵は、中国人をシナ、シナと明らかに差別し、ぜんぜん人間として見てなかった。
だから中国人を殺すのも抵抗すらおぼえなかったというのが、本当の姿。
しかし、否定派はそれを認めようとせず、極めてごく少ない、極めて稀な高徳な日本兵の
行動、振る舞いを例に出し、それを全体の日本兵と強引に信じ込み、
「だ か ら な か っ た !」と興奮しながら結論づけようとする。

高徳な人間は少なからず中国軍にもいただろうし、日本軍にもいた。
それらの人間を一般化するのは間違っている。
当時から「いい人」はどこの国にも、どこの軍にもいる。しかし、これは例外中の例外。

505日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 19:50:22 ID:Ostc7hle
とりあえずこれおいときますね

ttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=652916760&owner_id=12631570
506日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 20:16:26 ID:M9sD8/Cd
>>501
虐殺の動機はない。あえていうならば、戦争いう特殊な緊張状態を強いられる状況の下で、
人間というものの本能部分(攻撃性・残虐性)が露骨に行動に現れてしまった悲惨な事例とでも言おうか。
この南京大虐殺事件というものは、人間の本質とはなんなのか、を考えさせられる事件であり、
戦闘状態における人間の心理、抑圧、というものを理解するうえで、避けて通れない歴史的事実である。
この事実の湾曲は、戦時の人間の状態を知る上で、正確なデーターが得られないばかりか、
精神医学的側面から見ても、戦時の人間の異常行動を考察する上で、間違った病理認識を後世に与えてしまう事になりかねないので、
南京大虐殺否定論には注意が必要である。

一般的に戦争と虐殺セットであり、多かれ少なかれ虐殺(大量無差別殺人)は必ず起こる。
この現象は、戦争というものが慢性的に人間の闘争本能部分を大きく刺激される行為ゆえに、
理性の部分が低下し、攻撃性が剥き出しになったために起こる。

南京大虐殺がなぜ大きくクローズアップされるのかといえば、
戦時中、日本は日本なりに大義名分があるにせよ、中国に侵攻してしまった事実がある。
そしてその実態は侵略行為であり、その侵略と虐殺が重なったために、又、この虐殺というものが、
他の国には類を見ない比較的規模の大きな虐殺なため、世界から非難されるのである。

戦後60年、日本は平和への道を歩き出し、戦争をやってこなかった。
その結果、戦争というものがどれだけ狂気な世界なのか理解できない人が増えている。
戦時における狂気というものが、実感として理解できないため、どうしても現在の平和な日常生活の延長線上に、
この南京大虐殺を捉える傾向がある。特に若い世代は(20〜30代)、当時の日本軍の蛮行が、
理解不能(非日常)な行動のために、南京大虐殺はなかったと思ってしまう人が出てきてしまうのである。
そこに否定論が蔓延すれば、否定論になびいてしまう人が出てくるのは仕方がない面もある。

アメリカ、中国、各ヨーロッパ諸国などは、徴兵制があることから比較的戦争が身近であり、
戦争というものの狂気を理解している。そのため南京大虐殺は起こりえるものと理解している。
ところが現在の日本は、他の国とは違い、特に若い世代を中心として戦争の本当の恐ろしさを知らず、
狂気の無知さを利用し、一部の者が、否定論を激しく宣伝し、歴史修正を行おうとしている。
洗脳されないように気をつけてもらいたい。
507日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 20:28:02 ID:oQ0EgBHj
>>506 推測の域を出ないわけね。
508日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 20:43:34 ID:M9sD8/Cd
南京否定を信じてしまう背景には、若い世代の女性化があるのかもしれない。
特に30〜34歳は優しさ世代ともいわれ、女性のような思考が見受けられる。
自分が信じられない事は思考停止して、事実よりも「気持ちよい世界観、思い通りの歴史観」を
自分自身が持とうとする。

女性は自分の彼氏が結婚詐欺師だとしても70%の女性が信じない。
自分の彼氏が、元犯罪者と若っても、いい風に、優しく解釈する。
いくら止めても理解しない。いい所しか見ない。真実の姿を見ようとしない。
このような事が20〜30代の若い男の子にも芽生えてるかもしれないですな。


509日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 20:58:33 ID:a9ilcJlS
南京大虐殺というプロパガンダを安易に信じなくなってきた背景には、
若い世代の男性化があるのかもしれない。
510日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 21:33:11 ID:hCKcKAoN
>>508
違うな。彼等も本心じゃないのさ。本音はチャンコロ殺してなにわるいなの。
だから、どんな史料を出されても、けっして認めない
511日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 21:50:15 ID:a9ilcJlS
>>510 一生懸命だな
512日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 22:06:36 ID:p55kZF+t
>>510
つまり日本人の一部で道徳や倫理が完全に崩壊してしまっているようだね。

まあ実際に、いま盛んに世間を騒がせている諸々の凶悪犯罪者と、単なるお喋りに精を出している
2ちゃんねらーを一緒にはできないが、ここまで公然と犯罪を擁護する言論がはびこっている様をみると
彼らが今後、凶悪犯罪予備軍になって行く畏れは十分にあるな。
イデオロギー的には少なくともその素地は出来ている。

http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197885267/62
>>61 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/12/17(月) 20:56:44 ID:mAT99e9J
>なに言ってるんだ。
>攻撃するのに裁判いらねーだろw

http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197885267/66
>>66 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/12/17(月) 21:08:14 ID:8T9h0+TV
>無抵抗な人間を攻撃する国なんて今でも世界中にある。
513日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 22:40:39 ID:t8KbdeV+
日本人の一部は「理性」を失ったのさ。
朝日新聞とかアカ新聞読んでる連中がな。
514日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 22:49:10 ID:n87gq8MH
>>512
>無抵抗な人間を攻撃する国なんて今でも世界中にある。
中共が代表格。
この前、ミャンマーで日本人が殺されたばかり。
まあ、みんな君の好きな赤い国ばかりだから認めたくないだろうけど。
515日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:04:33 ID:n87gq8MH
戦時下の戦闘行為と現在の平和な日本における残虐殺人を混同する
ような奴には、何を言ってもむなしい。

516日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:06:03 ID:2mus3VXx
>>514
今の中共が無抵抗な人間を攻撃しているから、昔の日本の軍隊が無抵抗な人間を攻撃した事実が
あったとしてなにが悪い、という理屈ですなあ。

そうすると、今の中共は昔の日本軍の真似をしているだけかも知れないので、君らには中共を批判する
資格は全くないな。
517やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/17(月) 23:16:19 ID:/CW+/ROT
>>515
>戦時下の戦闘行為と現在の平和な日本における残虐殺人を混同する
>ような奴には、何を言ってもむなしい。

「無抵抗な人間を攻撃しても許される」というのが君らの戦争の法律らしいから、
殺人が一律で禁止されている「現在の平和な日本における残虐殺人」よりも
一層無差別で凶暴である可能性は高い。(藁
518日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:17:57 ID:Y2eMk1hb
大切なのは事実をつきとめること

南京屠殺記念館から、南京大虐殺のシンボルである、アイリス・チャンの
例の捏造写真が撤去されたってことで、嘘つきまくりの支那でさえ、後退
せざるをえなかった、という推測ができるだろう。

虐殺、という言葉を使うのは注意を必要とする。戦闘中、銃剣で刺し殺したり、
銃で撃ち殺したりってのは別に虐殺ではない。通常の戦闘行為。
支那人も日本人と同じ、あるいはそれ以上に残虐な戦闘行為をしていたことを忘れるな。
天安門なんかを見れば、支那人の性格は明らかだろう。今でもああなんだから。
519日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:33:11 ID:t04QtS6/
>>518

戦闘中でないときに、銃剣で刺し殺したり、
銃で撃ち殺したことが多数あったので虐殺と言われてるのだよ。
520日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:45:27 ID:Y2eMk1hb
戦時中だよね。南京陥落した時でも、他の地域は交戦状態だよ。

南京にいたのは正規の兵士でなく、便衣兵。

摘発した便衣兵が、開放すると他の地域に行ったり、南京で暴徒化するおそれがあれば、
殺すのは戦闘行為。
便衣兵が、逃亡したら、殺すのも戦闘行為。
いずれも問題にされる行為ではない。

便衣兵となること自体が違法行為。

521日出づる処の名無し:2007/12/17(月) 23:50:57 ID:t04QtS6/
>>520

正規兵が投降したって殺してるのだから、
便衣兵になったのが悪い殺されて当然なんて言い訳はとっくに論破されてるぞ。
522やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 00:03:53 ID:oNVhHf4/
>>518
>大切なのは事実をつきとめること

なるほど、なるほど

>虐殺、という言葉を使うのは注意を必要とする。戦闘中、銃剣で刺し殺したり、
>銃で撃ち殺したりってのは別に虐殺ではない。通常の戦闘行為。
>支那人も日本人と同じ、あるいはそれ以上に残虐な戦闘行為をしていたことを忘れるな。
>天安門なんかを見れば、支那人の性格は明らかだろう。今でもああなんだから。

いま、そんな話はしておらんわな。

「(戦争行為の中では)無抵抗な人間を攻撃しても許される」という君ら否定派のテーゼによれば、
無抵抗な一般市民や敗残兵、捕虜などの多くが日本軍に殺されたという様々な証言は正しかった
(事実としてあった)事になるのだが、この事実を認めるのかね?
523日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 00:06:00 ID:/+uq49ye
・・・TBSで、南京がどうとか流れてるけど。
524日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 00:08:33 ID:sZd8cpfT
中帰連
525やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 00:13:51 ID:oNVhHf4/
>>520
>摘発した便衣兵が、開放すると他の地域に行ったり、南京で暴徒化するおそれがあれば、
>殺すのは戦闘行為。
>便衣兵が、逃亡したら、殺すのも戦闘行為。
>いずれも問題にされる行為ではない。

では、具体的に一例を挙げてみよう。
以下の事例は、キミのいう無問題の「戦闘行為」と見なされるかどうか、答えてみてくれたまえ。
(どうせまた苦し紛れに、別の口実で--伝聞では証拠にならないとか--逃げるのだろうけどねww)

>私は南京には、1971年、次が1981年、次が1996年と3回行きました。
>最初に南京を訪れた時のことです。当時、京都府会議員をしていた私は、二〇〇人ほどの後援会員とともに
>上海・蘇州・南京への旅行を行いました。まだ中国との国交回復前のことで、まだまだかっての戦争の傷跡が
>残っておりました。鬱蒼とした樹木の中を自転車だけが走っているという光景でした。

>同行した後援会員のなかには、戦争に従軍した体験を持つ方が何人かいらっしゃいました。ちょうど南京市に入り、
>南京城壁のところにさしかかったとき、そのうちの一人が突然うずくまって、体をガタガタと震わせ始めたのです。
>しまいには、土の上に倒れて体を震わせて動かないのです。私はびっくりして、看護婦に強心剤を打たせました。
>数十分が経過してから、ようやく落ち着きました。
>「どうしたんだ」と聞きました。すると彼は、「私は戦争の時、京都の福知山二〇連隊の一員として南京攻略に参加し
>まさにここにいたのです。いま南京に来て、当時を思い起こし、地の底に足を引きずり込まれるような状態になり、体が
>震えてきたのです」と話し、当時の体験を話してくれました。

>その一つは彼が南京に攻め込んだ時、倒れていた中国側兵士の命を助けた話でしたが、もう一つは痛ましい話でした。
>「南京の城内に入った時、土嚢が積まれた家がありました。扉を開けて中を見ると、女性と子どもがいるばかりだったので
>私は上官に『ここは女、子どもばかりです』と言って扉を閉めようとしたのですが、上官が『何を言っているのだ、その中には
>便衣兵がいるのだ、例外なしに殺せ、容赦するな』と言って命令を下し、私たちはみんな目をつぶって、火をつけてこの
>人達を殺してしまった。戦争の中で一番嫌な体験です。戦争から帰ってきてもずっと心に消えないまま残っていて、私の
>夢の中に現れてきます。今日この地に来て、私はまた三〇年程前の話を思い出して、本当に恐ろしくなったのです」と
>話したのです。
(野中広務「政治家と歴史認識--日中戦争・南京事件70年に思う」『世界』一月号p240-241)
526日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 00:34:56 ID:wpuqHMWT
なぜ全員外へ出さなかったのかね。外へ出せば明らかになるのに。
便衣兵がその中に隠れていた可能性があるんじゃないのかな。
女子供が便衣兵を助けていたらどうなるのかな。
市民と兵隊は、お互いに殺しあわないという前提があって、兵は市民を殺せないわけだ。
便衣兵を助ける市民は便衣兵と同じと考えられても文句は言えないでしょ。
上官にしたら、へたなことをして部下を失いたくないという気持ちもあるだろうし。
遊んでるんじゃなくて戦争しているってことを、もう少し頭に入れておかないと。

まあ、みんな目をつぶっていたなら、その隙に逃げ出したかもね。
書いている内容は検証しようがないものもあるし、嘘つきがいた、という事実もある。
野中じゃ支那の犬だしねえ。で、世界かよ…まじめに考えちゃったぜ。
527やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 00:52:05 ID:O3UC7KlQ
>>526
>遊んでるんじゃなくて戦争しているってことを、もう少し頭に入れておかないと。

だから否定派は、女、子どもを殺しても立派な戦争なんだから「虐殺」じゃない、と素直に言えばよい。

どうしてそうした事実が有ったことに目を塞ぎ、隠そうとするのか?
(確か、否定派は民間人を無差別に殺した事実はないとか言ってなかったかな?
女子どもを無慈悲に殺すくらいだから、無抵抗な敗残兵や捕虜を殺すなどは日本軍には朝飯前でしょう。)

これは、中国側のプロパガンダじゃないでしょう。
事実は事実として否定することはできない。

そして、キミのその認識が正しいとすると、日本人の女・子どもが中国兵に同じ口実で火をつけ殺されても
それは決して「虐殺にはあたらない」という事だ。

今日はもう寝るが、文句があるなら何時でも相手を務めてあげるよ。(藁
528日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 00:56:09 ID:7qa95mBp
日本に便衣兵はおりません!
529日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 00:56:37 ID:91Is8XuM
つまり日本にしろ中国にしろ


嘘は良くないってことだな
530やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 01:04:29 ID:aJSa3X4D
>>526
>上官にしたら、へたなことをして部下を失いたくないという気持ちもあるだろうし。

あ、そうそう、広島・長崎に原爆投下を命令したトルーマン大統領は、これで米兵の10万人の
(100万人だったかな?)命が救われた、と言ったそうだね。

もっともな話でつね。(藁
531日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:05:00 ID:wpuqHMWT
まあ、批判的な目ももたないとね
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H16/1604/1604114evidence.html

ウヨじゃなくても気分の悪い話
http://www.youtube.com/watch?v=4voliDJAU_E
532日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:11:48 ID:wpuqHMWT
>>530
テーマを限定して話ができないみたいだね。

>女子どもを無慈悲に殺すくらいだから、無抵抗な敗残兵や捕虜を殺すなどは日本軍には朝飯前でしょう。)
便衣兵が隠れていた可能性がある、と言っているんだけど?

>あ、そうそう、広島・長崎に原爆投下を命令したトルーマン大統領は、これで米兵の10万人の
>(100万人だったかな?)命が救われた、と言ったそうだね。

家には女子供が10万隠れていたんだね(笑

533日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:29:42 ID:wpuqHMWT
岩波の世界ってのはこんな雑誌らしいね

http://www.modern-korea.net/column/20071106.html

1967 年韓国情報機関が、ドイツのベルリンで韓国の大学教授・留学生などが
国家保安法と反共法違反容疑で、北朝鮮のスパイと接触していたとして194名を
逮捕するという事件があった。このとき、総聯国際部は筆者に「あれは韓国情報機関の
デッチ上げだ。資料を提供するから、岩波書店の雑誌『世界』編集部に話はついている
から書かないか」と言ってきた。勿論断ったが、工作はこんな形で行われているのである。
当時、「世界」編集部は朝鮮労働党の対日工作の一翼を担っていたのである。
534日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:30:51 ID:wpuqHMWT
で、売国奴の野中が北朝鮮の一翼を担っていた世界に、何を書いたって?(笑

535日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:32:09 ID:p2fmMdXh
>>520
土嚢がつまれてた時点で要注意だろ。うかつに中をのぞいたのは無謀すぎ。
戦闘が予想される地域なら、視界をさえぎるものは真っ先に破壊される。
ましてや、敵兵が潜んでいる可能性がある建物は攻撃目標以外の何ものでもない。
南京にいたるまでの道のりでずいぶん便意兵になやまされているからな。
そういう戦術を取った無法者と、心優しい日本兵の話だと思いながら見た。
536日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:48:05 ID:p2fmMdXh
参謀本部は浸透戦術を肉弾攻撃と名づけた。酷なネーミングと言うべきだろう。
また分隊に攻撃目標確認を要求することは不可能だ。あとの作戦評論は無差別に
民家を破壊したと非難するが、戦場である以上兵士にとり、視界にある障害物を
破壊する以外道があるのだろうか。
この戦法は全縦深に民間人またその私有財産が存在しないことで成り立っている。
とにかく分隊長の指揮で前面にあるものを全て破壊しながら進むしかない。
視界は裸眼と小銃射程距離で500メートルだろう。この範囲で突撃隊に制限を
課すことはできない。
また自由意志とは課さないことを意味した。兵士は分隊毎に固まってしまう。
またドイツでは突撃隊を志願者から選抜したが戦後隊員は最も社会との不適応を
引き起こしたという。
537日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 01:52:55 ID:p2fmMdXh
また中国軍は後背地を事前に戦闘区域に指定しなかった。大場鎮を突破されたあと
南京までの農村地区をあわてて軍事地区に指定したが、当然住民は強制立ち退きと
なりまた一部の家屋は破壊もしくは焼却された。これ自体厳しいが延焼防止と
視界確保のため止むを得ない措置だった。
このため残った家屋に一般住民は収容されたが、そこに便衣兵が流れ込み大混乱に陥った。
この便衣兵は通過する日本兵を後方からしばしば襲撃した。
538日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 11:01:43 ID:BjfV/haN
で、いいかげん南京大虐殺の被害者の氏名住所性別は解ったのか?
被害者が特定されない事件など事件にならんぞ。
肯定派は被害者名簿を出してくれ、30万人を主張するならその半分程度は出せよ
539日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 12:20:28 ID:wpuqHMWT
ないものはだせません
540日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 17:57:38 ID:X4eq0Doy
541やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 18:47:03 ID:pTdIolNw
>>535->>537
要するに、女・子どもを殺した事実は認めるわけだね。
戦争なんだから、作戦上、女・子どもと言えども区別無しに殺す事はある、と。
当然その戦争必要論(戦数論)からすれば、無抵抗になった敗残兵・投降兵といえども
皆殺しにする事はあり得る、と。それが残酷な戦争の現実である、と。

いやあ、全く正直でよろしい。(藁

ウヨクの先生もこう言っておられる。
>戦友がバタバタ斃れる苛烈な戦闘の最中、形勢不利と見るや、銃を捨てて手を挙げ
>「オレを捕虜として取り扱え」といっても、白兵戦のさなかでは、それは許される事では
>あるまい。「ヤッチマエー」といって、「激昂せる兵は、片はしより殺戮す」と佐々木少将
>や島田中隊長の回想録に出てくるが、これは当然の戦闘行為で、逃亡する敗残兵を
>掃射する戦闘行為と同様とみてよい。

>戦闘中の捕虜は、これを「とる」「とらぬ」はその時の部隊長の意志によるというのが、
>陸戦法規の考え方で、違法ではない。
>ともあれ、生か死かの戦場の極限状態にあって、敗残兵か、捕虜か、国際法に違反するか、
>否か、そんな思考を巡らして、殺す、殺さないを決めるというようなことができようはずはない。
>それが戦争というものである。(田中正明『「南京事件」の総括』(小学館文庫p52-53)

こうして、捕虜の殺害すら正当化されている位だから、戦争の現実をみれば、女・子どもの多くを
日本軍がその作戦の必要論から殺すことがあったとしても全然不思議な話じゃないわけです。

この様な戦争の現実(事実)を認めるという点では、極右の先生と我々肯定派の認識は一致する
わけです。問題は、ただその様な現実を、価値観を絡めて人道上絶対に許されない残虐行為と
看做すか否か、という点に争点は絞られているわけです。

しかし、議論がこの先に進もうとすると、いつも完全まぼろし派の厨房君たちが闖入し、また最初から
「何もなかった」、「殺害の目撃証言はたった一件」、「死体が市内にゴロゴロ転がっていたというのは
偽証」、「皇軍兵士が女、子どもを殺すわけがない」等々と議論を蒸し返し、また一から事実認定を
やり直さなければならないので、ヒジョォ〜ニ困るわけです。(藁
542日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 18:51:31 ID:wpuqHMWT
また湧いて来たのか…

だれかあー、こいつを山へ捨ててきてくれー。この場合、良心は全然痛まない(藁
543やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 19:50:33 ID:pTdIolNw
>>538
>で、いいかげん南京大虐殺の被害者の氏名住所性別は解ったのか?

ワシが見た名簿では、
<一.殺害された者>
被害者氏名  住所           性別
-------------------------------------
卓呂同   南京門東小心橋36号   男
卓三光      同            女
洪徳卿   南京門西大百花巷5号   男
李学鉱   釣魚台156号         男 ・・・・・以下略
<二.強姦された者、あるいは強姦を拒否して殺害された者>
馬士英   南京富民坊31号      女
陳宝珠   南京古鉢4号        女  ・・・・・・以下略
<三.拉致・略奪された者>
李長清   南京百子亭38号     男
朱春山   南京門東蔡板橋28号  男  ・・・・・・・以下略
等々、二百数十人の名前が、被害地点、被害事実、被害日などと共に載っている。
(『中国側史料 日本の中国侵略』(明石書店1991年刊)

この被害者名簿は、1945年〜47年時点で中国国民政府の専門調査委員会が、東京裁判や
南京裁判の検事側証拠として作成した被害実態調査記録と思われるが、もち論、この段階で
分かったごく一部の被害者名簿にすぎないだろう。(現在の所で判明している具体的な被害者名
の総数は、怖らく数千人に上っているだろうが、詳しい内容は寡聞にして不明。)
多分、これらの被害者名簿は南京大虐殺記念館に行ったら見られると思うので、どうしても君らが
不審に思うならば、行って原本を閲覧してきたらよい。

現在の中国共産党政府は、これらの被害者に何らかの補償金を手当てする気はないみたいなので
(従って、これ以上被害者名簿を増やすつもりはない?)、ぜひ君らが日本政府に働きかけて、
被害規模の全容を調査するように働きかけたらよい。
そしてその調査の結果、実際の被害害が3千人程度に納まったら、日本政府がこれら被害者に
支払う補償金、賠償金の金額が安く済むので、誠に結構な話ではないか。(藁
544ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/18(火) 19:56:29 ID:xWZOFz90
>>538
>肯定派は被害者名簿を出してくれ、30万人を主張するならその半分程度は出せよ
?いつ肯定派は30万だと主張したのですか?
ありもしない「肯定派」を創り出さないで下さいな。
第一それは肯定派にではなく中国政府に請求すべきものなんでしょう?
求める相手が間違っていますよ…

さてと…昨日TBSでやった南京関連番組は大変すばらしいものでした。
己の見てきたものやしたことを素直に告白した旧日本兵に
ここの肯定派や中間派を代表して敬意を表したと思います。

545ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/18(火) 20:03:36 ID:xWZOFz90
言うまでもありませんが…この「言論の自由が保証されている
この日本」で旧日本兵が己のしてきた事を
素直に告白する事は大変勇気の必要な事なんですよ。
並大抵ではできません。

「」は右翼や否定派に対する皮肉なんです
546日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 20:19:18 ID:wpuqHMWT
>>545
そんなことは逆も真だからね
547日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 20:40:21 ID:wpuqHMWT
>>543
釣魚台?
本当に日本兵が南京で殺したのかね?便衣兵かもな。
なんぞという疑問がでまくりだろうな。
申請ベースのデータなんぞ、
嘘つきの支那人を信用しないと使えないだろうが。
陥落前の南京の住民台帳は存在するのか?
それあたりとマッチングできなきゃ意味ないね。
南京屠殺館?捏造じゃないと考えられるのか?
チャンの捏造写真は下ろしたそうだがな。
548日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 20:50:40 ID:pwgb5h6v
>>547

ここは重複の為、削除申請中のスレです。

討論は本スレでどうぞ。
549ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/18(火) 20:55:32 ID:xWZOFz90
>>548
必死なんですね…無視できないところがなんとも痛いですよ?
550やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 21:37:01 ID:pTdIolNw
>>547
別に君が信じようと信じまいと、そんな事は関係なし。
信じたくない、という君の内心は分かったが。

被害者名簿があるか、と聞かれたから、ああそれなら中国(国民党)政府が作成した名簿が一応は
あるみたいね、という事実を話したまで。
捏造だ、というなら捏造の確かな証拠を示せばよい。
(ワシは特にそんな事で無理にウソ名簿を作る理由が分からんから、一応本物と認める。
ただ、一部に不正確な記述があるかも知れない事は、どんな公的な資料でも同じ事)

いい加減なことを言っていると、夏淑琴さんの時の様に賠償金を払わされるかも試練よ。(藁
551やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/18(火) 21:44:57 ID:pTdIolNw
>>548
まあ、中間派はこういう下手な工作を繰り返さないと、否定派には勝てても
肯定派には議論で勝てないと悟っているのだろうねえ。(藁
552ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/18(火) 22:47:11 ID:jWVF9z3m
スーパー南京大虐殺分類表
40万  抗日肯定派   誇大   極左
30万  反日肯定派   最大値  左翼
20万  中道肯定派   健全   中道左派
10万  親日肯定派   わからんでもない  中道右派
4万   否定矮小(化)派   マヌケ 旧陸軍好き  右翼
0万   否定幻(隠滅)派   敵 国賊 馬鹿 アホ ペテン師  極右


個人的にはいろいろあるが
歴史を語る上で欠かせない 公正 誠実 中立(客観) からみて
南京大虐殺数は15万前後
少なめに見て10万前後
多めに見て20万前後 といったところだろうね
553日出づる処の名無し:2007/12/18(火) 22:56:29 ID:wpuqHMWT
>>525
だからさ、支那の犬の野中が、北朝鮮の出先機関の世界に何書いたって聞いてるのよ。
山姥君の出してくるデータが支那の色のついたものばかり。


554日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 08:40:25 ID:v7dUqCIn
>>551
中間派の位置づけ→「でっちあげ派の亜流」

藤原彰 『南京の日本軍』より
>この(南京)事件は、日本の侵略戦争における戦争犯罪を象徴する事件である。
>それだけに戦争を肯定美化しようとする側からは、くりかえし南京大虐殺否定論がとな
>えられ、「でっち上げ」、「まぼろし」、「虚構」だなどという攻撃がくりかえされてきた。しかし
>右翼政治家や言論人がどんなに「嘘だ」と声高に叫んでも、大虐殺がおこなわれたという
>歴史の事実をいまさら否定することはできない。事件をめぐる論争は何回もくりかえされたが
>現在では事件のそのものを否定するのは、狂信的な右翼か、確信犯の元軍人しか残って
>いないだろう。

> それにかわって登場したのは、事件そのものは認めざるを得ないが、犠牲者の数は少ない
>のだから、大虐殺ではないという少数説である。この議論も、じつは大虐殺を否定し、
>戦争を肯定する側に立つもので、「でっち上げ」派の亜流である。たとえば藤岡信勝「『南京
>大虐殺三十万』のウソ」はその典型である。そこでは南京城内民間人の人口は二〇万人、
>南京防衛軍は五万人だから、幽霊まで殺さなければ三〇万人は殺せないとか、安全区
>国際委員会が抗議した市民の殺害は四七人に過ぎず、それすら真偽の疑わしいものが
>ふくまれているとか、中国兵の捕虜は指揮官の命令なしに降伏したのだから捕虜の特権が
>なく、処刑しても違法ではないという証明不能の埋由をつけて、大虐殺は「ウソ」だと主張し
>ているのである。」(大月書店p66-68)
555日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 09:13:01 ID:MqDIQTZm
便衣兵って、日本軍が自分らを正当化するために作り上げた
架空のものだよね。仮にそんなのがいても他国に不法に侵入している日本軍の
方が悪いのに。
556日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 10:28:29 ID:hg/JXaAw
>>543
>現在の所で判明している具体的な被害者名
>の総数は、怖らく数千人に上っているだろうが、詳しい内容は寡聞にして不明。)

ハッキリとわかる被害者はたった6名しかいないのかよ。
なあ、数十万人が虐殺されているのにその被害者がハッキリしないとはどういうことか。
広島原爆、沖縄戦も犠牲者はハッキリしている。それに比べて首都であり戸籍制度が
しっかりしている南京でなぜ、被害者がハッキリしないのか。

557日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 10:46:46 ID:v7dUqCIn
>>555
>便衣兵って、日本軍が自分らを正当化するために作り上げた架空のものだよね。

「便衣兵」が100%架空のもの、とまでは言えないだろうけども、日本軍は、正規兵の
敗残兵・投降兵も見境無く殺しているわけだからら、日本軍が「便衣兵だから適法に
殺害した」というのは、ウヨク否定派の全くの妄想の産物だわな。

>仮にそんなのがいても他国に不法に侵入している日本軍の方が悪いのに。

そそ、日本軍が不法に自分の土地に侵入してこなければ、別に便衣兵の必要も
初めからないのだし。盗賊が家に盗みに入って家人を殺しておきながら、抵抗した
家人が悪い、と言っている様なものだ。
558日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 12:04:31 ID:TxAWg3LN
義和団の乱(北清事変)と
日・英・米・露・独・仏・伊・墺の駐兵権って知ってる
559日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 12:42:02 ID:hg/JXaAw
>>557
>日本軍が「便衣兵だから適法に殺害した」というのは、ウヨク否定派の全くの妄想の産物だわな
国際法上 便衣兵=ゲリラなんだから射殺しても適法だろ。

>敗残兵・投降兵も見境無く殺しているわけだからら
だから敗残兵といっても武装している以上「戦力」なんです。逃げているから攻撃するなというのは無理
な話で逃げ切られたらまた戦線復帰で攻撃してくるわけ。国際法に則り白旗揚げて、武装解除して投降する
以外に助ける方法はない。投降兵に関してもルールを守って投降しない限り保障する必要も無い。便衣兵など
論外だ。

>日本軍が不法に自分の土地に侵入してこなければ、別に便衣兵の必要も初めからないのだし。
その理屈なら、最初に国際的に認められた日本領、上海に進入したのは中国軍です。中国軍が不法攻撃してこなければ
南京を攻撃する必要は無かった。盗賊が家に盗みに入って家人を殺しておきながら、抵抗した
家人が悪い、と言っている様なものだ。
560日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 12:54:22 ID:JN3c2kBH
>>559
>国際的に認められた日本領、上海に進入したのは中国軍です。

お前デンパかよ。
上海租界は日本領土じゃないぞ。
561日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 12:56:02 ID:JN3c2kBH
>>559
>国際的に認められた日本領、上海に進入したのは中国軍です。

蒋介石の上海租界攻撃の前に、
日本側から開戦通告を出して、北京や周辺を占領している。
廬溝橋の前から、華北に分離工作を仕掛けてる。
562日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 13:54:48 ID:hg/JXaAw
>日本側から開戦通告を出して
嘘をつくな、開戦通告とは宣戦布告だが日本は宣戦布告などしていない

>蒋介石の上海租界攻撃の前に、
北京攻撃は満州領土、熱河地方に中国軍4個師団10万人が侵攻した事をきっかけに
起こった。つまりは中国軍の軍事行動の結果なのです。
563日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 14:18:09 ID:bX/Cnv/k
564日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 14:22:39 ID:bX/Cnv/k
http://www.youtube.com/watch?v=nPP1H8YUIis
(続)南京事件 新証言
565日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 15:12:20 ID:JN3c2kBH
>>562
お前ただの無知。
北京や周辺を占領する前に、
香月司令官が宋哲元あてに開戦通告を出してる。

>熱河地方に中国軍4個師団10万人が侵攻

話をずらすなよ。
満州事変終盤の話じゃなくて、廬溝橋後の話だろ。

満州事変に関しても、当初は中華民国も静観してた。
日本が万里の長城ラインまで占領範囲を広げるから、衝突するハメになったんだろ。
566日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 16:38:13 ID:JcRssuKu
>>541

>当然その戦争必要論(戦数論)からすれば、無抵抗になった敗残兵・投降兵といえども
>皆殺しにする事はあり得る、と。それが残酷な戦争の現実である、と。

なに勝手に人の文章を膨らませて語ってんだよ。
お前のチンポコじゃないんだから、好き勝手にいじって膨張さすなっての(藁
あげくに、いぁや全く正直でよろしい だ? 
いじってるうちにイッてしまったわけですか。正直に言いますが、勘弁してください。

己の脳みその不出来を隠さないあたりは、いやぁ全く正直でよろしいが、
書いてない文章が読めたり、其れに感興を覚えてイッてしまうとしたら、かなりやばい。
一度病院に行ってみ。人より足らない部分に、藁とかがつまってるのかもしれないよ。

あと、どこぞから文章をもって来て、ご意見を開チンしてくれるのは良いんだけどさ、
その文章は、戦闘中に勝手に手をあげて捕虜になるといっても捕虜として
処遇しないよと書いてあるみたいなのな。捕虜と認めないと言ってるわけ。
「捕虜の殺害すら正当化」と、糾弾するなら、
手をあげて捕虜として扱えと敵兵が言えば、そいつはもう完全無欠な捕虜だよと
手作りハンバーグ陸戦協定でも示して粉砕してから、その後のいささか
イカ臭い文章を続けてくださいな。
華麗に飛躍されると、藁で上げ底してない普通の頭では理解しにくいんだわ。
567日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 17:06:20 ID:hg/JXaAw
>>565
わかったから南京大虐殺の被害者の名簿出してよ。
被害者が特定されているんだろ?それとも被害者は数十万人いるが1人も解らないか?
被害者が特定されない事件など立件できないぞ。
568日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 17:50:01 ID:NBvz4DTF
>お前デンパかよ。
>上海租界は日本領土じゃないぞ。

上海租界は、国際的に認められた日本人居住区・・・
569ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 19:02:41 ID:HDf8C7mR
>>559
>国際法上 便衣兵=ゲリラなんだから射殺しても適法だろ。
ご高説の合法論を唱える前にやる事があるでしょ?
便衣兵=ゲリラだと主張するならまずはゲリラの存在を証明してくださいよ(笑)

君らの厳しい〜厳しい〜基準にかかれば「便衣兵」とやらは
果たして南京にいたのかな??

>>506-561
えっとそいつは確信犯だから妙に説得しないほうがいいですよ。

まあ、否定派がなんと言っても所詮は仲間内の論理なんですから
世界では認められませんよ
〜引用〜・
国際連盟は1937(昭和12年)年9月13日から第18回総会をを開催し、
連盟は9月28日に「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議」を「全会一致」
で可決、日本軍機による上海、南京、広州などの「無防備都市」への爆撃を厳しく非難した。

10月6日、連盟総会は日本軍の軍事活動が9ヵ国条約と不戦条約に違反している
という判定を行い、連盟は中国に道義的に支援する事を採択した。

さらに11月3日から24日まで開催された9ヵ国条約会議では日本の「中国侵略」を国際法違反である
として非難、警告する宣言を採択。

570ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 19:06:51 ID:HDf8C7mR
>>567
>>543にあるようなのですが…見えませんか?
それにしても歴史検証は一体いつから裁判の話になるのやら
…痛いですね(苦笑)
571日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 19:18:43 ID:etlOK4i7
日中戦争のさなか、1937(昭和12)年12月に起きた南京事件から
70年。日本軍の通信隊員として南京攻略に参加した谷正三さん(92)=大津市真野4丁目=は、
今も悲惨な光景が目に浮かぶ。南京への道すがら、何度も目撃した日本兵による虐殺――。
太平洋戦争開戦の日の8日を前に、大切に保管してきた当時の日記や写真などを手に取ると、
心に刻み続けた言葉がよみがえるという。「あんな悲惨なことを二度と繰り返してはいけない」(鬼原民幸)

谷さんは35年に徴兵され、京都市伏見区の第16師団通信隊に入隊。
戦地に電話線を引くなどし、通信網を確保するのが任務だった。
37年夏、上海付近に上陸して西へ、南京に向かった。

日本軍侵攻の情報が入っていたためか、途中の村々で住民の姿はほとんど見かけなかった。
しかし、南京に近づき、差しかかったある集落で、谷さんと行動を共にしていた別の部隊の兵士が、
わずかに残っていた住民を銃剣で次々と刺し殺していった。
中には軍刀の切れ味を自慢げに試すように、無抵抗の住民を切りつけた兵士もいたという。
谷さんは「上官が止めないのをいいことに、競い合っているようだった」と話す。
別の集落では、多くの中国人が捕虜として拘束されていた。顔見知りの兵士が谷さんに、
「(捕虜を)殺しに行かないか。なかなか経験できないぞ」と声をかけてきた。
今でも恐ろしい思い出だ。「同年代の兵士だったから断ることができた。あのとき殺していたら、
一生罪を背負わなければならなかった」

当時の仲間と続けていた「戦友会」の集いは、亡くなる人が増えて数年前に解散。
戦争の記憶を振り返る機会は減った。「日本軍はひどいことをたくさんした。
人間同士で殺し合うことが、どれだけむなしいことか。
戦争は、もう絶対に繰り返してはいけない」。谷さんの思いは募る。


572ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 19:38:43 ID:HDf8C7mR
勇気のあるの旧日本兵の証言の中から必死に些細な食い違いや矛盾見つけては
「捏造」あるいは「うそ」だと決め付ける人たちはなぜ己の都合の良い証言には
なぜ途端にその批判基準が途轍もなく甘くになるのでしょうか?
実に不思議なんですね。

例えばこの証言を見てみよう
>旧日本陸軍兵、稲垣清さん(97)は、平穏だった城内の様子を証言、いわゆる“大虐殺”とは大きな
>開きがあると話した。(牛田久美)
>稲垣さんは昭和12年夏、27歳で獣医官として召集。上海派遣軍第16師団(京都)で食料輸送を担当する
>輜重(しちょう)兵第16連隊に配属され、南京には12月16日から翌年1月30日まで滞在したという。
>城内では、市民はみんな難民区(安全区)へ入っていて、入城式でも市民の姿は見かけませんでした」。多数の犠牲者を
>出したとされる“掃討作戦”も稲垣さんは「当時、全く知りませんでした」と語る。当時、馬の
>伝染病が流行していて検疫や予防接種に奔走した。滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかった。
産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071217/acd0712170826004-n1.htm

あれ?でもこの証言…何かおかしくはありませんか?

>滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかった。
>滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかった。
>滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかった。

合法にしろ非合法にしろ「便衣兵を処刑した」自体
自称本スレの方々の中でも殆ど否定していないでしょうから。
だから銃声は一度も聞かなかったってことは本当にありえるのでしょうかね?
まあ、否定派の基準によっては一発アウト=「嘘証言確定」されてもでもおかしくは無いだろうが・・・
我々…少なくとも私はこれだけで「嘘証言」だと決め付ける気はありませんから…どうぞご安心を〜
573日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 19:53:04 ID:AXPgG+SB
>>572
掃討戦以後の戦闘は城内でないし便衣兵殺害も城外で行われていたし
滞在した1カ月半、銃声は一度も聞かなかくとも別におかしくもなんともないがw
574ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 19:56:32 ID:HDf8C7mR
>>573
すると彼は一度も城外には行かなかったというのでしょうかね?
輜重隊なのにw
575ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 19:57:25 ID:HDf8C7mR
まあ、おかしいというよりも不自然だなw
576日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:01:10 ID:AXPgG+SB
>>574
別に銃声の聞こえる距離もあるしその時間にもいなきゃならんわけだし
四六時中銃声がなってる状況ではないのだから別に不自然でもないがw
577日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:03:01 ID:Bj0siyrk
当時の日本軍兵士はゲリラそのものだったからね。
578ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 20:03:41 ID:HDf8C7mR
>>576
>別に銃声の聞こえる距離もあるしその時間にもいなきゃならんわけだし
>四六時中銃声がなってる状況ではないのだから別に不自然でもないがw
それを考慮して上で「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかったのを
不自然だと言ってるのですよw
579日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:12:52 ID:AXPgG+SB
>>578
アホだなw
城内では戦闘もないし城外の処刑の場所にその時間にいなきゃならんし
「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかった事のどこが不自然なんだw
580ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 20:17:30 ID:HDf8C7mR
>>579
だから輜重隊のくせに一度も城外には行かなかったのか?

>城内では戦闘もないし城外の処刑の場所にその時間にいなきゃならんし
>「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかった事のどこが不自然なんだw

ありえないほどのすごい確率なんだねって話w
581日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:28:44 ID:AXPgG+SB
>>580
お前本当アホだな
城外にでたって銃声の聞こえるその時間その場所にいなきゃならんと書いてるだろw
処刑だって1日数回それが数える期間しかないのだから
一個人が「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかった事のどこが不自然なんだ?w

確率的に街中で1カ月半交通事故は見なかったってくらいの話だろw
582ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 20:35:43 ID:HDf8C7mR
>>581
…いや、むしろアホはお前のだろw
>確率的に街中で1カ月半交通事故は見なかったってくらいの話だろw
はあ? ゼ ン ゼ ン 例えになっていないじゃん!
いいですか
「計画的」な便衣兵の処刑と偶然に発生するかしないかの交通事故と比べられないじゃんw

人を言う前に自分の例えのアホさに自覚しなよw
583日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:35:57 ID:etlOK4i7
不自然。戦争なんてそんなもんじゃない。
否定派はナルシストか自己陶酔型の人間に多いらしいが、
歴史まで自己陶酔の材料にするな。アホんだら。
このナルめが。人が死んでるんだよ、人が。

否定派は、壮大な「犯 罪 隠 匿 」を行おうとしてるんだよ。
584日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:39:58 ID:etlOK4i7
否定派一度でいいから軍隊にいれてやりたい。すごく入れたい。
自衛隊でもいいわ。軍隊がどんなものか一回教えてやりたい。
これほどまでに妄想に浸るのは異常じゃないか?
否定派のメルヘンチックな世界観を根底から変えてやるよ。
軍隊がどれほどイメージと違うのか教えてやりたい。
アナルにチンポコ突っ込んでやりたくなるよ。

585日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:43:19 ID:rP7/LSAR
>>584
やあ、知ったか軍人くん。
もちろん君は軍人なんだろうねw
586日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:46:51 ID:etlOK4i7
>>585
おまえのナルを叩きなおしてやるから自衛隊に入れって。
その自己陶酔型性格を治してやるから。メンヘル直してやるから。
軍隊というものがどういう世界か教えてやるよ。
587日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:49:03 ID:AXPgG+SB
>>582
やっぱリアルアホだわw
城外の数えられる処刑現場にその時間その場所にいない確率なんて自然なことだ
一個人が「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかった事の確率は別に不自然でもなんでもないw
588日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:51:12 ID:rP7/LSAR
>>586
君は軍人なのかと聞いているのだがな、チキンくん。
589日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:53:09 ID:etlOK4i7
どこまでもメンヘルな奴らだな。
ナルシストの典型だな。私生活もナルなんだろうな。
否定派は、性格的な問題が起因してから議論不可能。
ナルシスト。病気。


590日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:54:51 ID:etlOK4i7
>>588
だから自衛隊に入れよ。ナルシスト治してやるから。
その自己陶酔型の性格を治してやるよ。
軍隊というものが本当はそんな世界なのか教えたる。
だから自衛隊に入れって。
おまえ何歳だよ?いくつだ?
591ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 20:56:43 ID:HDf8C7mR
>>587
おやおや…己の例えにもならない例えのアホさを指摘されても
まるきり無視か?
そりゃそうだろうな。
いつどこかで起きる交通事故とは違い
便衣兵の処刑は決まった場所で必然的に起きているのだから
例えにもならないんだよw

>城外の数えられる処刑現場にその時間その場所にいない確率なんて自然なことだ
銃声を聞くだけなら別にその場にいなくてもある程度の距離からでも聞こえると思うよ
>一個人が「1カ月半の間」銃声は一度も聞かなかった事の確率は別に不自然でもなんでもないw
…お前個人の感想を言われてもなぁw
592日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 20:57:56 ID:etlOK4i7
>>588
早くレスしろ。時間がねーだろ!
20代なら自衛隊は入れるぞ。
軍隊がイメージと違う世界という事を教えたるよ。
自衛隊に入れな。
593日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 21:10:34 ID:AXPgG+SB
>>591
起こりえる確率の話なんだから必然事の場所にいる確率も偶然事の場所にいる確率も
同じパーセンテージって事で例えるってことがアホには理解出来ないんだろうなw

> 銃声を聞くだけなら別にその場にいなくてもある程度の距離からでも聞こえると思うよ
銃声の聞こえるその時間その場所にいなきゃならんと書いてるだろw

> …お前個人の感想を言われてもなぁw
お前が最初に根拠もなく不自然ですって感想を言ったんだろうがw
だから俺が説明してやったのだがw
594ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 21:15:52 ID:HDf8C7mR
>>593
自分の例えの悪さやアホさを人のせいにするなよw

>銃声の聞こえるその時間その場所にいなきゃならんと書いてるだろw
だから確率に低いってばw
分かるか?w

>だから俺が説明してやったのだがw
説明というより単なるお前の感想や意見だろうがw
595日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 21:25:21 ID:AXPgG+SB
>>594
> 自分の例えの悪さやアホさを人のせいにするなよw
詳しく説明されてようやく自分のアホさが理解出来たか?w

> だから確率に低いってばw
そうだから限られた処刑現場のいる確率は低いってことだなw

> 説明というより単なるお前の感想や意見だろうがw
だから最初に根拠もなく不自然というのがお前の頭の悪い意見でしかないってことだろw
596ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 21:30:21 ID:HDf8C7mR
>>595
>詳しく説明されてようやく自分のアホさが理解出来たか?w
ええ。お前の頭の悪さなら理解できたともw

>そうだから限られた処刑現場のいる確率は低いってことだなw
銃声を聞こえる聞こえない話がなぜ処刑現場にいるいないかの話になるのでしょうかねw
銃声を聞くだけなら別にその場にいなくてもある程度の距離からでも聞こえるだろw

>だから最初に根拠もなく不自然というのがお前の頭の悪い意見でしかないってことだろw
っとお前個人の感想を言われてもなぁw
597日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 21:36:19 ID:AXPgG+SB
>>596
もうただの悔しさいっぱいの負け惜しみでしかないなw

> 銃声を聞くだけなら別にその場にいなくてもある程度の距離からでも聞こえるだろw
しかしリアルアホはさっき書いた事も覚えてないのかw
銃声の聞こえるその時間その場所にいなきゃならんと書いてるだろw

598ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 21:41:36 ID:HDf8C7mR
>>597
>もうただの悔しさいっぱいの負け惜しみでしかないなw
自分の事だと気づかない時点でなんとも痛いねw

>しかしリアルアホはさっき書いた事も覚えてないのかw
>銃声の聞こえるその時間その場所にいなきゃならんと書いてるだろw
これはそのままお返しましょうか?
リアルアホはさっき書いた事も覚えてないのかw
それ自体がありえないほどのすごい確率なんだねって話w

あ、そうそう。
君のおかげで随分このスレに貢献できたよ。
ぜひとももっと粘って頂きたいものだねw
599日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 21:48:45 ID:AXPgG+SB
>>598
まここは暇な時にアホをからかいにくることでしか盛り上がらないスレだからなw
600ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 21:52:48 ID:HDf8C7mR
>>599
600ゲット(実は狙っていた)
まあ、私はここに迷い込んだお前みたいな構ってちゃん
をからかっているだけだけどねw
601日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 22:10:05 ID:AXPgG+SB
>>600
やっぱこいつ文脈も読めないアホだわw
>>599と書いてるんだから以前からここを知っていることを示唆するわけだが
初めて来たような迷い込んだ構ってちゃんと思ってるとは・・・w
まここはこのような虐殺派がアホを晒してそれを生暖かく見守るスレだからなw
602やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/19(水) 22:12:54 ID:7IeVqDeV
話の途中ですが・・・ww
今日何気なく本やを覗いていたら、なんと

アイリス・チャンの例の『ザ・レイプ・オブ・南京』の日本語翻訳版が置いてありました。
(巫召鴻訳、同時代社\2000)

事前になんのアナウスも無かったので驚いた。
さっそく購入して、最初の数十ページをパラパラ読んでいますが、大騒ぎするほど極端
に間違ったと思われる記述はなかった。

価値観や立場の違いによる意見の相違、不正確な部分を言えばきりがないが、それは
否定派のでたらめ極まりないデマ本に比べれば100倍も良質なものであって、日本国内
で肯定派の側からも細かい事にクレームをつけて、結果として日本国内で出版を遅らす
ような活動があった事は真に残念だ。
603ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 22:19:46 ID:HDf8C7mR
>>601
>>599と書いてるんだから以前からここを知っていることを示唆するわけだが
>初めて来たような迷い込んだ構ってちゃんと思ってるとは・・・w
はあ?迷い込んだ構ってちゃんとは言ったが、一体いつお前が「初めて」だと断定したのかい?
第一そんなことどうでもいいし
お前が初めてだろうが常連だろうが
そんなの関係ないじゃんw
私にとっちゃただの構ってちゃんには変わりないことだ
…コテをつける勇気もないだろう?w
文脈を読めずに我流解釈するとは…呆れたものだねw
>まここはこのような虐殺派がアホを晒してそれを生暖かく見守るスレだからなw
だんだん負け犬の遠吠えになってきたよ?大丈夫かい?w
604ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 22:25:03 ID:HDf8C7mR
>>602
そうですね。
酷い部分や首を傾げる部分も結構多かったが、
東中野の「学問にも値にしない本」が「言論の自由」と称して発売できた以上
こういう本も当然「言論の自由」の元でOKだろう。でないとバランスが取れないじゃんw
605日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 22:52:49 ID:AXPgG+SB
さすがアホどもは終わってるなw
間違いだらけのプロパガンダ本の出版を喜ぶとはw
普通は誤解が受けるようなことは避けるものだが・・・
底なしのアホは常識の斜め上をいくなw
606日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 22:54:36 ID:Du740wGV
映画 南京の真実 第一部 「七人の『死刑囚』」 撮影完了報告大会 【昼の部】 (1) / 2 [1h]
http://www.so-tv.jp/main/

特別予告編上映・「キャストからのメッセージ」上映・「元参戦兵士インタビュー」上映
★平成19年12月15日 放送★

南京陥落から70年の節目を迎え、ますます勢いを増す反日・侮日の国際情報戦に立ち向かうべく
製作が企画され、苦闘の撮影を経て間もなく完成を迎えることとなった映画「南京の真実」三部作
の第1弾「七人の『死刑囚』」。
その特別予告編などが上映されたほか、「南京問題と国際情報戦争」をテーマに識者によるシンポ
ジウムなどが行われた撮影完了報告大会(12月14日)より、「昼の部」の模様をお送りします。
607ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 23:03:26 ID:HDf8C7mR
ええ。喜んでいるよ。
やっとこの日本にも公平なる「言論の自由」が実現した事に対してね。
まあ、「誤り」で比較することは妥当ではないかもしれないが
デタラメや誤りがあるにせよ…東中野やよしりんの著作よりはマシですね。
はっきり言って両者の著作を南京事件をまったく知らない人(損益なし)に見せたら
おそらくチャンの勝ちでしょ。全米ベストセラーで言うのも納得できる。

本来そのデタラメの部分を指摘すべきなのかもしれませんが…
右翼非定派の本が「言論の自由」と称して
非定派から「保護」されている現状ではその気にはとてもなれないがな。
608日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 23:23:19 ID:AXPgG+SB
>>607
なにが「言論の自由」だw全然関係ないだろw
間違いを指摘されて逆切れしたチャンが出版を許可しなかっただけだろw

> はっきり言って両者の著作を南京事件をまったく知らない人(損益なし)に見せたら
> おそらくチャンの勝ちでしょ
ま知らない人間しか騙せないプロパガンダ本ということだねw
知っているまともな人間なら馬鹿にされるだけだからねw
609日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 23:30:09 ID:6x1La2x1
コテさんって、肯定論者がほとんどですね。
610ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 23:43:53 ID:HDf8C7mR
>>608
何を言ってるの?散々出版社や本人を脅迫したくせにw
立派の言論の弾圧じゃんw
第一そのまま出した
ほうがお前達にとって都合がいいんじゃないの?w
だってツッコミ満載だもの
それに
よしりんの本や東中野の本だって間違いが指摘されたにも関わらず修正せずに
出せたのにチャンはダメなの?差別じゃんw

>ま知らない人間しか騙せないプロパガンダ本ということだねw
>知っているまともな人間なら馬鹿にされるだけだからねw
日本語読めます?私は両方を 読 み 比 べ れ ばの話だと言っているのだがなw

それに知っているまともな人間ってなにかな?
狂信的な歴史修正主義者のことかね?www
611日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 23:44:34 ID:qsFYY1XM
南京大虐殺は事実なんだから基本的には間違いはない。
612ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/19(水) 23:45:42 ID:HDf8C7mR
610の修正
×出せたのにチャンはダメなの?
○出せたのに何でチャンはダメなの?
613日出づる処の名無し:2007/12/19(水) 23:48:32 ID:MjTju9nG
大虐殺はなかったと言ってるやつは何を根拠に言ってるのかな?
実際に第三国の目撃者や被害者に元日本兵の証言まであるのに。

過去の生き証人の証言>>>>>>戦後生まれのお前等の戯れ言
614やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/19(水) 23:54:01 ID:7IeVqDeV
>>607
>はっきり言って両者の著作を南京事件をまったく知らない人(損益なし)に見せたら
>おそらくチャンの勝ちでしょ。全米ベストセラーで言うのも納得できる。

ああ、そこんところの評価は全く私と一緒ですね。

普通の人が普通に読めば、東中野修道の本はただの屁理屈を捏ねて、中心の問題を
誤魔化しているようにしか読めないし、よしりんの漫画は明らかな誇張とプロパガンダの
意図を感じる。
(多分、東中野の本を外国語に翻訳して出版する企画があっても、下手なロジック操作の
オンパレードで意味不明な部分が余りに多すぎ、翻訳者の手に余るだろうww)

アイリス・チャンの著書にも誇張とプロパガンダの意図を感じるのはよしりんの漫画と同じだが、
犯罪被害者の立場を擁護するのと、加害者の立場を擁護するのでは、公平にみてどちらの
弁護論に多くの悪質なウソが含まれやすいか、一般社会人なら経験的に理解するところでしょう。

それでももち論、加害者に対して−−最近の日本の論調がそうであるように−−度を超した
行き過ぎた告発、糾弾の事例もある事だから、この際、双方の告発書を機会均等に比較検討
する場が与えられる事は真に結構な事です。(藁
615日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 00:28:53 ID:c/nJoUOk
>>610
ま拒否してた本人自殺しちゃったからねそれで出版しただけだろ

> 日本語読めます?私は両方を 読 み 比 べ れ ばの話だと言っているのだがなw
別にチャンでも小林でも東中野の本でも無知な人間しか騙せないってことだよw

> それに知っているまともな人間ってなにかな?
基本的な1次史料を知っていてそれを総合的に検証できる人間だな

> 狂信的な歴史修正主義者のことかね?www
よくアホな虐殺派が歴史修正主義とか馬鹿にして使うけど歴史学では当たり前なんだよねw
新史料が発見されれば教科書等々修正書き換えられるしアホは知らないんだろうなw

ま中共を始め歴史を政治的イデオロギーのもとに捏造している奴らは歴史捏造主義者かw
というか儒教文化では歴史捏造は文化だからなw
616ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/20(木) 00:53:32 ID:JNvE/eLn
>>615
>ま拒否してた本人自殺しちゃったからねそれで出版しただけだろ
それだけじゃないでしょ?
今回の出版には修正が加えられていませんよ。

>別にチャンでも小林でも東中野の本でも無知な人間しか騙せないってことだよw
私もそう言っているのですけどねww
まあ、比べれば(どっちもどっちだが)チャンのほうがマシだと言っているのですよw

>基本的な1次史料を知っていてそれを総合的に検証できる人間だな
なに当たり前のことを言っているのですか?(笑)
ついでに「1次史料」をキチンと「1次史料」だと認識できる力も必要だろうなw

>よくアホな虐殺派が歴史修正主義とか馬鹿にして使うけど歴史学では当たり前なんだよねw
>新史料が発見されれば教科書等々修正書き換えられるしアホは知らないんだろうなw
当たり前じゃないですか?そういう新資料を出すことなく
自分達に都合のいいように修正するから馬鹿にされてるのだよ〜

どうしても修正したいのなら皆が納得できる新資料を見つけてから言いなよw
ってここまで強気に言ったって事は新資料でも発見したのですか?出してみなよw
…どうせ出せないでしょ。ハイ、ご苦労様w

>ま中共を始め歴史を政治的イデオロギーのもとに捏造している奴らは歴史捏造主義者かw
>というか儒教文化では歴史捏造は文化だからなw
へえー30説は中共起源かよ…アホだね
別に中共や儒教文化を批判する事なんかないじゃんw
現にそのお前もその中共や儒教文化と同じ事をやっているのだからw
617日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 01:25:36 ID:c/nJoUOk
>>616
> 今回の出版には修正が加えられていませんよ
だから本人自殺で改めていう形になったからだろw

> まあ、比べれば(どっちもどっちだが)チャンのほうがマシだと言っているのですよw
わらすw

> ついでに「1次史料」をキチンと「1次史料」だと認識できる力も必要だろうなw
まあ>>544みたいに単発の証言や色々間違いを指摘されてる松岡を
すぐさま鵜呑みにする奴には到底無理だけどなw

> 当たり前じゃないですか?そういう新資料を出すことなく
> 自分達に都合のいいように修正するから馬鹿にされてるのだよ〜
アホだなw
新史料以前にそれまでの史料に信憑性がないから否定されてるんだろw

> へえー30説は中共起源かよ…アホだね
なにこれ?w

> 別に中共や儒教文化を批判する事なんかないじゃんw
歴史問題と(儒教)文化は密接な関係があるからな
北朝鮮韓国なんてもう無茶苦茶だろw

> 現にそのお前もその中共や儒教文化と同じ事をやっているのだからw
へー俺がなにしたの?w

618日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 06:56:00 ID:Cg4PVOWS
一番の悪は中立派
尤もらしい嘘を言ってるから
619日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 07:20:29 ID:w/BlheZI
中間派(小虐殺派含む)って幅があるし、主流だが。
大虐殺派や、まぼろし派の方が、ずっと少数。
620ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/20(木) 08:57:41 ID:tso8BnI5
話は変わるのですが
なぜやまんばさんはやまんばと名乗っているのですか
どうせならやまのかみとかダイダラボッチとかかっこいいのを名乗ればいいと思うのですが
肯定派でやまんばというのは否定派の名無しよりはましだが
いまいち締まらない気がするのですが
621日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 09:23:22 ID:SK9/g7Cj
南京大虐殺やらかした日本軍兵士って、総馬込政義状態だったんだよね。
622日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 09:40:36 ID:pAuT5UJH
銃三丁に2700発も弾丸持ってねぇよ。
こいつは統一教会の草だ
623日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 10:20:03 ID:/PEmyZFy
チャンが自殺ってことになってるけど、口封じに殺されたって見方もあるみたいだよ。

南京大虐殺は、アメリカが東京裁判用に仕組んだデッチ上げってのは事実だろ。

チャンは1968年生まれのチャイニーズアメリカンだから、こういう捏造にはぴったりの
人物。使った捏造写真は、東中野の精査によると塗りつぶした痕跡があるとのこと。
あのへんの資料、彼女が集めたわけじゃないかもな。

911捏造だって話もあるくらいだから、南京捏造なんざへのかっぱだろ。

大局⇒細部、ってアプローチだと、南京事件というのは完璧にフェイク(笑
624日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 10:41:02 ID:aokOCBWe
終戦時、無条件降伏に憤り、自決したエリート軍人親泊朝省(おやどまり・ちょうせい)の遺書より
「また外征軍、特に支那に於て昭和十二、十三年頃の暴状は遺憾乍ら世界各国環視の下に日本軍の不信を示したといえる。
即ち無辜の民衆に対する殺戮、同民族支那人に対する蔑視感、強姦、掠奪等の結果は、畏れ多き事ながら或る高貴な方をして皇軍をして蝗軍と呼ばしめ奉るに至ったのである。」
まだ「南京大虐殺」という歴史用語もなく、中国が「中華民国」といわれていた時代の、皇国思想に染まった人物による記述ですよ。


625日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 12:38:39 ID:E4CiJZKH
まぁ、傍観者のオレだが、
コテ付けてる分、肯定派の方が発言に責任を持ってやってる感じはする。
626やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/20(木) 12:46:07 ID:TwBb/sSk
>>620
>なぜやまんばさんはやまんばと名乗っているのですか

ウ〜ン、随分前からその疑問に拘っているようだね。(藁

まあ普通に、山の中に住む妖怪が愚かな人間世界を俯瞰して嗤ふ・・・・
といったイメージキャラが当初の役所だったのだけれども、なにか最近の若い人には
渋谷のガングロコギャルの方を連想してしまうようだね。(藁

かと言って、今更「月光仮面」とか「まぼろし探偵」とかに改名しても、
世代がバレバレだし、「ウルトラマン」にも勝てそうにないし・・・。(;_;)
627ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/20(木) 18:47:14 ID:TxOyqkjg
やまんばさん
ありがとうございます。
疑問が解けました。
私は無知ではないですがそれほど多くのことを知っているわけではないのです。
否定派のようにレベルは低くないのですが
628日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 18:50:32 ID:/PEmyZFy
627 名前:ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 [] 投稿日:2007/12/20(木) 18:47:14 ID:TxOyqkjg
やまんばさん
ありがとうございます。
疑問が解けました。
私は無知ではないですがそれほど多くのことを知っているわけではないのです。
否定派のようにレベルは低くないのですが
629ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/20(木) 19:08:55 ID:tnxGOAnE
やれやれw
そろそろ「リアルアホ」とはご自分の事だと気づけよw
>>617
>だから本人自殺で改めていう形になったからだろw
無知のお前のために言っとくが 本 人 自 殺 で「改めていう形」
(第一に彼女の自殺から何年経っているのかい?w)
ではなく南京70周年や例の記念館の再開に合わせた形なのだがw
無知を自慢する前に調べろよw
>わらす
ハイハイ、ワロスワロスwww

>アホだなw
…ご自分のアホぶりを自慢してそんなに楽しいかね?
>新史料以前にそれまでの史料に信憑性がないから否定されてるんだろw
はあ・・・だからそれを言っている人たちって誰のことかな?
お前達のような狂信的な歴史修正主義者たちだけではないのかね?www

キモいから

「仲間内の論理」を恰も「世間の一般常識」であるかのように自慢しないでいただけます?

見ててものすっっっごく痛いからねw

>なにこれ?w
理解できない聞くなw
>北朝鮮韓国なんてもう無茶苦茶だろw
まあ、否定はしないがなw
>へー俺がなにしたの?w
…自覚もないということはすでに末期症状なんだねw
630ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/20(木) 19:17:06 ID:tnxGOAnE
ついでにお前のアホ自爆ぶりを紹介してあげましょうか?w

T615 :日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 00:28:53 ID:c/nJoUOk

よくアホな虐殺派が歴史修正主義とか馬鹿にして使うけど歴史学では当たり前なんだよねw
新史料が発見されれば教科書等々修正書き換えられるしアホは知らないんだろうなw

U617 :日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 01:25:36 ID:c/nJoUOk
新史料以前にそれまでの史料に信憑性がないから否定されてるんだろw

へえー新史料が発見されれば教科書等々修正書き換えられるということは
新史料以前にそれまでの史料に信憑性がないから否定されてるというのなら
やっぱり教科書等々修正書き換えられるということだね。

…って「南京大虐殺」は「無かった」ってことになっているかね??www
なっていませんね
やっぱりこれは↓嘘じゃないですか(笑)

>新史料以前にそれまでの史料に信憑性がないから否定されてるんだろw
631日出づる処の名無し:2007/12/20(木) 20:57:12 ID:Df56uXoP
632日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 10:53:34 ID:rpfCRUhH
支那事変は、
西安事件→第二次国共合作 の結果
中国側が仕掛けてきた戦争であることを認識しましょう。

南京攻略戦は、
停戦合意を一方的に破棄して
上海租界に攻め込んできた国共合作軍から
上海を【防衛する】ために、首都攻撃を敢行したものであり
侵略戦争ではありません。

つまり、現代の朝鮮半島において、
先に停戦合意を破棄した国=支那はどう思われるか? 考えてみればわかる

633日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 11:02:01 ID:rpfCRUhH
さて、問題の南京戦であるが

南京城内は戦場であるので、軍事目標主義からすれば

 「 動くものは、殺してもかまわない 」

という常識をまず。頭に入れてください

 え?じゃあ 文民はどうなるの?

という疑問がわきますが、文民は安全地帯というところに非難しなければなりません。
戦場にのこのこ出て行って殺されてもそれは殺したほうの責任ではなく、のこのこ出て行った人が悪いということになります。

 えー聞いてないよ〜という文民がいると思いますが、安全地帯への誘導は、攻撃する側ではなく、国民を保護すべき政府側にあります。
 この場合は国民党政府に責任があります。

 日本軍は降伏勧告を通告しており、南京側は、徹底抗戦という無謀な策を講じたわけですから、責任は南京防衛軍司令官の唐生智や蒋介石にあるのが、通常の常識人の考え方です。
634日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 11:08:53 ID:rpfCRUhH
南京では、安全地帯がご存知のように設けられていて

安全区委員会という組織がそこを管理していました。
安全地帯の中いる人数は、安全区委員会が食料を要求したときの20万人
というのが、説得的な数字であると考えます。

日本軍は、南京攻略戦に勝利して、南京城内になだれ込みますが、
安全地帯には攻撃を仕掛けませんでした。
これは後に感謝状として送られ文書に残っています。

このように、日本軍は、合法的理性的に行動していたのですが、
これに対し、支那軍や、安全区委員会はそうではなかったようです。
635日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 11:18:30 ID:rpfCRUhH
まず、南京防衛軍司令官の唐生智は
配色濃厚であるにもかかわらず、降伏命令を最後まで出しませんでした
これが、南京事件がおきた最大の原因であると考えます。

実際に出された命令は、撤退命令であり、わかりやすくいえば、抵抗しつつある地点(南京城外)まで逃げろということです。
この命令は出されたタイミングが遅く、命令を出した本人は、我先に逃げてしまいます。

降伏命令を受けず逃げ遅れた兵士達は、なんと安全地帯に雪崩をうって逃げ込んでしまいます。
この結果どうなったかというと、、、
安全地帯は軍事的に中立であることが大前提ですので、
安全地帯は、戦場になってしまいました。 
つまり 「 動くものは、殺してもかまわない 」 という状態になったということです。

このような事態は、絶対的に回避しなければならないのですが、安全区委員会の管理がずさんだったため、南京安全地帯は戦場と化してしまいました。

また支那兵士が一般市民になりすますため、軍服ではなく一般服(便衣)が必要となりそのための強盗殺人が頻発しました。
636日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 11:34:32 ID:rpfCRUhH
南京の安全地帯に逃げ込んだ兵士は、
降伏も停戦もしてはいないのですから、抵抗している状態であります。

ゲリラ兵はいなかったという主張がありますが、正しくはありません。
安全地帯には、このようなゲリラ兵が2万人強いたという記録があります。

支那は上海租界に攻めこんだときに、上海市街を無差別爆撃し、それを日本軍のせいにして世界中に宣伝しました。
(三国同盟が締結される前、ドイツは中国と手を組んでいた、支那は、ナチスによる宣伝戦の手法も取り入れていた)
このような手段が、南京戦においても行われ、日本軍による責任転嫁が今もなお盛大に宣伝されています。
637日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 11:39:59 ID:rpfCRUhH
638ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/21(金) 12:39:01 ID:Kg9wXCju
更衣兵=日本軍の攻撃から逃れるため民間人に成りすまし安全区に逃げ込んだ兵
南京大虐殺では更衣兵殲滅だけで3万から5万以上の人々が犠牲になった。
639ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/21(金) 12:46:48 ID:Kg9wXCju
>>632
馬鹿
640日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 12:50:55 ID:Ft56Aa/R
支那兵が軍服を脱いで民間人になりすましたら、
(1)機会があれば日本兵を殺すだろう
(2)日本兵になりすまして、悪事をはたらくだろう
(3)そんなことは国際法違反

殺されても文句なんぞを言える立場ではないわけですね。
641ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/21(金) 12:53:06 ID:Kg9wXCju
あのなそもそも国際法違反の侵略なのだよ。
いまだに反省出来ん馬鹿がいるな
642日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 13:05:03 ID:7gXIGd+6
↑アホだ(笑)
643日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 13:11:43 ID:Ft56Aa/R
同意せざるをえないな
644日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 15:24:26 ID:7NZw7Z7i
こうやって基地害を見てると、やっぱり南京大虐殺なんて無かったと確信できる。
645日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 15:34:32 ID:y1sipPa/
>>632
>中国側が仕掛けてきた戦争であることを認識しましょう。

蒋介石の上海租界攻撃の前に、
日本側から開戦通告を出して、北京や周辺を占領してる。
廬溝橋の前から、華北に分離工作を仕掛けてる。
646日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 15:38:54 ID:y1sipPa/
●日本側要因● 1満州事変 2華北分離工作 5廬溝橋停戦日に大軍派兵発表 7北京占領 10追撃戦(南京〜重慶)

*パリ不戦条約、九カ国条約軽視*

●中国側要因● 3西安事件 6廬溝橋停戦後の散発的攻撃 9上海租界攻撃

*廬溝橋停戦協定、上海停戦協定軽視*

●偶発か謀略か真相不明● 4廬溝橋事件

●日本の傀儡所属による寝返り事件● 8通州事件

●前段階● 0張軍閥→日本権益侵害 日本→張作霖殺害・対華21ヶ条 中国→ベルサイユ条約調印拒否・反日デモ
647日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 15:40:27 ID:y1sipPa/
日本絶対悪・日本が満州から中国全土への侵略を計ったとするサヨも
相手絶対悪・西安、上海とか相手の行動ばかり取り上げ全責任を押しつけるウヨも
論者ではなく、低脳アジテーター
648日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 16:52:08 ID:k1uJLM9R
こうやって基地害を見てると、やっぱり南京大虐殺なんて有ったと確信できる。
649日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 17:20:03 ID:rpfCRUhH
華北分離工作が実際にあったかどうかはともかく、

コミンテルンから、日支の全面戦争指令が、出ていたのは歴史的事実。
つまり、共産党員が、中国各地で、日本と支那が全面戦争になるように働きかけていたのは事実である。
650日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 17:21:00 ID:rpfCRUhH
日本においても、共産党員の活動はあったな、近衛は思いっきりそれに踊らされたわけだが
651日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 17:21:56 ID:rpfCRUhH


トラウトマン工作とかみれば、日本が中国を侵略する意図がないことは明らかである。
652日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 17:30:01 ID:pcfV42Bk
日本政府には無かったかもしれんし
ダダ漏れ的に拡大していった日本軍ですら
占領後の明確な展開なぞ持ち合わせていなかったろう

無計画、無自覚の果ての拡大であったとしても
その結果は、侵略と言われても仕方ないものだったという事だね

653ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/21(金) 18:49:01 ID:TI+eWCWo
対中侵略(日中戦争)犠牲者数分類表
右よりで500万から700万 中道で700万から1000万 左よりで1000万から1400万
やや多めにとって
右よりで600万から800万 中道で800万から1100万 左よりで1100万から1500万
といったところ
654日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 18:59:53 ID:lWZQp4jv
>>318
> >日本人の気質として、原爆を落とされても風化して忘れてる。よく言えば、あっさり、さっぱりした気質。

じゃあ中川は日本人じゃないんですねw
J-CASTニュース : 「我々は原爆の実験台にされた」 中川昭一氏、米非難決議を主張
http://www.j-cast.com/2007/12/17014657.html

反米保守派まで敵に回すような発言は慎んだほうがよろしいかと
おばあちゃんw
655日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 20:29:35 ID:rpfCRUhH
>>652

結果的にみても、日本軍は侵略などしておらず、
むしろ、西洋列強をも中国大陸から追い出した、真の解放軍なんだがw

まあ 共産党に、中国を侵略されたわけだがw
656ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 20:46:19 ID:DdjCzdu0
>>655
…その「真の解放軍」とやらはさぞ多くの中国人から積極的支持されたのでしょうねw
あ、これは皮肉だから返事しなくても結構ですよ。
657ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 20:49:38 ID:DdjCzdu0
656の訂正
×積極的支持されたのでしょうねw
○積極的「に」支持されたのでしょうねw

それにしても南京スレには共通して言えることなのだが…
工作員大杉www
南京事件の大真実!? [日本近代史]
やっぱり南京大虐殺はあった。 [日本近代史]
【試写会延期】南京の真実 第5戦【汚名挽回w】 [映画作品・人]
【反日に反撃】南京の真実 第5戦【日中情報戦】 [映画作品・人]
658日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 20:56:02 ID:rpfCRUhH
>>656
中国人に限らず、日和見主義者なんてどこにでもいる。
王兆民政府すら知らないんだなw

共産党が積極的に支持されたなんて、とんだ妄想。
現実は超絶恐怖政治じゃんw

659日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 20:58:15 ID:rpfCRUhH
変換ミス
 ×王兆民
 ○汪兆銘政府


660日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 20:58:19 ID:27qbyc2b
ここは重複のための削除待ちスレです。
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【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】67次資料
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197885267/l50
661ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:00:21 ID:DdjCzdu0
>>658
反論をする前にまずはお勉強しましょうねw

×王兆民

○汪兆銘
共産党が積極的に支持されたからこそ後の内戦に勝利する事ができたわけだがwww
662ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:03:50 ID:DdjCzdu0
悪いなw
>>661を書いている最中に先に>>659を書かれたようですな…
どうか悪しからずw

…否定派はもう>>660のような姑息な手口し使えないのかね?w
663日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:04:22 ID:y1sipPa/
ID:rpfCRUhH

・特定の事柄を持ち出し、相手だけ悪者
・陰謀論
・自国は解放者、相手は侵略者w
---------------------

まあとりあえず、どこも自らの利益の為に、勢力拡大を計ってただけ、
という単純な事実を理解しとけ。
664ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:08:43 ID:DdjCzdu0
ID:rpfCRUhH君はご高説を述べる前に

まずは日本史Aの教科書くらいの内容を勉強していただきたいものだなw
665日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:25:08 ID:rpfCRUhH
まぁ、おいらは歴史のテストで95点以下取ったことないのだが (苦笑
666日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:28:18 ID:rpfCRUhH
>>663
正当防衛って言葉知ってる?w
667日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:32:28 ID:27qbyc2b
>>666 きみに言ってるのだよ。論争が活発なのは本スレ。
    ここにいる人たちは、論破されてそこから逃げてきた人しかいないのだから。

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【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】67次資料
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197885267/l50
668日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:33:05 ID:rpfCRUhH
ある国のある地域に外国人が住んでよい租界という地域がありました。
そこに住んでいた人たちは一生懸命働いて、裕福になりました。
その富を欲しくなった政府は、その租界を占領しようとしました。

まあ立派な侵略行為ですな。
これが支那事変の発端。

669日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:37:19 ID:y1sipPa/
>>668
>これが支那事変の発端。

もっと根本を言えば、日本が華北に介入を計った事だよ。

満州事変も表面的には収まりかけ、蒋介石も反日宣伝を押さえる流れだった。
日本の華北介入で抗日が煽られ、蒋介石も反日寄りにならざるを得ない立場に。
あとは火種が拡大していった。向こうの行動も含め。

まあ、当時は侵略定義があいまいだが(裏をかかれるのを防ぐため)
日中戦争(シナ事変)・日中間で、領土侵犯したのは日本だけ。
上海租界は、日本領土じゃない。

670日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:42:22 ID:rpfCRUhH
>>669
租界を攻撃した時点で、立派な侵略行為になる。
日本だけというのはいいがかり
671日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:44:22 ID:rpfCRUhH
租界を攻撃した時点で、侵略行為。

その侵略行為を防ぐため、その根本的解決のために
領土を侵犯することは、侵略行為ではない防衛行為。
672日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:46:05 ID:y1sipPa/
>>670
日本だけが拡大原因とは言ってないが。

まずシナ事変・日中間で領土侵犯したのは日本だけ。

主権侵害も侵略というなら、上海租界攻撃の前に、
日本が華北分離工作で中華民国の主権を侵害してる。

君の立場(相手だけ侵略者)は無理がありすぎるんだよ。
673日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:46:47 ID:Xo+5HPc0
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」(B)

B.工作主点の行動要領  第2.マスコミ工作

2−1.新聞・雑誌
C人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調

   ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
   「自由」 とは、 旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
   「民主」 とは、 国家権力の排除を言う。
   「平和」 とは、 反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
   「独立」 とは、 米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。

    ↓
2−2.テレビとラジオ
C.時事解説・教養番組等については、新聞について述べた諸点が
   そのまま適用されるが、これは極めて徐々に、少しずつ注意深
   くなされねばならない。
674ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:47:14 ID:DdjCzdu0
えっと、立場的に近い方に意見を言うのは気が進まないが…
>>669
>上海租界は、日本領土じゃない。
これは間違いでしょう。租界は租借国の領土と変わらない扱いなんですよ。

ちなみにこの説はの「」は妄想だね
668 :日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:33:05 ID:rpfCRUhH
>ある国のある地域に外国人が住んでよい租界という地域がありました。
>そこに住んでいた人たちは一生懸命働いて、裕福になりました。
>「その富を欲しくなった政府は、その租界を占領しようとしました」

ギャグ?例え話?w
675日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:47:22 ID:y1sipPa/
>>671
>租界を攻撃した時点で、侵略行為。

その前に、日本側から開戦通告を出して、
北京や天津地域を占領してるんだよ。
676日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:47:26 ID:rpfCRUhH
>>669
日本が北支にどんな離間工作を行おうが、

上海の租界を攻撃する正当性は全くないんだよw
そんなことも理解できないの?
ここにいるのは低脳ばかりw

まあそれが面白くているのだがw
677日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:48:42 ID:y1sipPa/
>>676
日本の満州事変や華北分離工作が、「条約」を蔑ろにした行為
と言うことも理解できない低脳ID:rpfCRUhH
678日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:50:30 ID:rpfCRUhH
>>677
>>ID:y1sipPa/
おーいお仲間から論破されてるぞw

電波飛ばす前に
もう一回一から勉強しなおしてこいw
679日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:51:01 ID:y1sipPa/
ID:rpfCRUhH

・特定の事柄を持ち出し、相手だけ悪者
・陰謀論
・自国は解放者、相手は侵略者w
---------------------

まあとりあえず、どこも自らの利益の為に、勢力拡大を計ってただけ、
という単純な事実を理解しとけ。
680ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:51:13 ID:DdjCzdu0
間違った…急いで書くとよう間違うの…
674
ちなみにこの説は「」の部分は妄想だね

>>671
残念ながら「仲間内の論理」は世界には通用しませんよw

〜引用〜
国際連盟は1937(昭和12年)年9月13日から第18回総会をを開催し、
連盟は9月28日に「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議」を「全会一致」
で可決、日本軍機による上海、南京、広州などの「無防備都市」への爆撃を厳しく非難した。

10月6日、連盟総会は日本軍の軍事活動が9ヵ国条約と不戦条約に違反している
という判定を行い、連盟は中国に道義的に支援する事を採択した。

さらに11月3日から24日まで開催された9ヵ国条約会議では日本の「中国侵略」を国際法違反である
として非難、警告する宣言を採択。
681日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:53:06 ID:y1sipPa/
日本絶対悪・日本が満州から中国全土への侵略を計ったとするサヨも

相手絶対悪・西安、上海とか相手の行動ばかり取り上げ全責任を押しつけるウヨも
↑ID:rpfCRUhH

論者ではなく、低脳アジテーター
682ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 21:53:17 ID:DdjCzdu0
>>678
…お前も人の事を言えないだろーw
683日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:53:19 ID:rpfCRUhH
>>ID:y1sipPa/
↓以下一万回読めw

日本軍が中国大陸の他の箇所で何をやっていようとも
上海の租界を攻撃する正当性を主張する理由にはならないのであり、
上海租界を侵略した事実は変わらず、
日本軍は防衛戦争を行ったに過ぎない。
684日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:55:53 ID:y1sipPa/
>>683
北の日本軍が軍事行動を起こせば、
南の日本軍(上海駐留)も平和じゃないのw
当然、戦時体制になる。

9.11の時、在日米軍の警戒レベルすら、引き上げられた。
そんな事も分からない馬鹿w
685日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:57:02 ID:rpfCRUhH
>>684
ぜんぜん、正当化の理由になっていないのだがw
バカ丸出しw
686日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:58:46 ID:y1sipPa/
>>685
正当化なんていったら、
日本は満州事変の段階で、国連から否定されてるんだよw

正当性で相手だけ非難したって、キレて国連脱退した日本は分が悪いなw
687日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 21:59:59 ID:rpfCRUhH
>>686
満州事変を起こしたこと自体は非難されてませんがw

その後の統治体制を日本が受け入れなかっただけ
よく勉強しろよw
688ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:01:25 ID:DdjCzdu0
>日本絶対悪・日本が満州から中国全土への侵略を計ったとするサヨも
常識から言えば、満州で日本軍が
自分の手で鉄路を爆破して、それを口実に中国に攻め込めば
一分の理も無いだろうなw
689日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:02:39 ID:y1sipPa/
>>687
勉強不足丸出しの馬鹿はお前。

満州事変は不当。日本は撤兵せよ。
賛成42、反対1(日本)、棄権1(シャム、後のタイ)
これが国際社会の現実。

それでキレて国連脱退したんだよ。
満州国自体は、政治情勢で承認するところも出てきたが。
690追加:2007/12/21(金) 22:04:25 ID:y1sipPa/
ID:rpfCRUhH

・特定の事柄を持ち出し、相手だけ悪者
・陰謀論
・自国は解放者、相手は侵略者w
・満州事変の正当性が否定された事も知らない
---------------------
691日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:05:31 ID:rpfCRUhH
満州事変をおこそうが、何しようが


上海租界を攻撃していいという理由にはならないw

上海租界の攻撃は、北支における停戦合意後であるのであるから
それをやぶって(国共合作中なので仕方ないのだが)、
しかけてきた支那側の侵略行為であり、
日本は防衛したにすぎない。
692ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:08:21 ID:DdjCzdu0
>>691
だから仲間内の論理は通用しないってばw


国際連盟は1937(昭和12年)年9月13日から第18回総会をを開催し、
連盟は9月28日に「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議」を「全会一致」
で可決、日本軍機による上海、南京、広州などの「無防備都市」への爆撃を厳しく非難した。

10月6日、連盟総会は日本軍の軍事活動が9ヵ国条約と不戦条約に違反している
という判定を行い、連盟は中国に道義的に支援する事を採択した。

さらに11月3日から24日まで開催された9ヵ国条約会議では日本の「中国侵略」を国際法違反である
として非難、警告する宣言を採択。
693日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:08:30 ID:y1sipPa/
>>691
権益侵害があろうが、
日本が満州事変を起こして良いという理由にはならない、
と言うのが、国際社会の判断だったがなw

その後、さらに条約を無視して
華北に介入して良いという理由にもならない。

向こうにとっても、侵略者日本に反撃したんだろうよ。
694日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:09:47 ID:rpfCRUhH
>>689
リットン報告書読んでみような、日本が侵略国とは一言もかかれてないから
695日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:11:14 ID:y1sipPa/
>>694
当時の侵略認定があいまいだった事も、
満州事変の正当性が国連で否定された事も、
知らないお前は無知すぎ。
696日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:11:57 ID:rpfCRUhH
>>692
んで国際連盟なんていまあるの?

なんでなくなったかもわからんアフォw
697日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:13:44 ID:rpfCRUhH
>>695
まあ参考に
http://toron.pepper.jp/jp/epi/tokyo/senkanki.html
満州について、国際連盟では日本の「侵略」と認定されていない

698日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:15:13 ID:y1sipPa/
>>697
国連で侵略と認定された、ではなく、
正当性が否定された、と書いたのだが。

お前が無知なのは、文盲のせいか?
699ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:15:30 ID:DdjCzdu0
>>696
君…そのような見苦しい論点逸らしはやめなよw
見ててものすっごく痛いよw

つまり中立の立場の人から見れば君の論理は通用しないって事w
700日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:19:10 ID:rpfCRUhH
>>698
おまえが、独自の反論をして、俺が相手にしなかっただけだが、

>>687
>>満州事変を起こしたこと自体は非難されてませんがw

とだけしか言ってないし、
お前がかってに正当とかぬかしているんだから文盲は君のほうw
701ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:19:25 ID:DdjCzdu0
>>696
ついでに当時は国際連盟しかないわけだがw

抑制力の有無は侵略の判断と関係ないよw

>>698
多分文盲なんじゃないの?
なにしろ「汪兆銘」を「王兆民」だと書ける人なんだからw
702日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:21:04 ID:rpfCRUhH
>>699
国際連盟が中立とかいったらみんなに笑われるぞw

日本は当時の国際社会から孤立はしていたという事実しかないだろw
そのことをもって、オレの論理が正しくないということにはならん

つまり君は反論にならない反論をしているにすぎないw
703日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:23:43 ID:y1sipPa/
ID:rpfCRUhH

・特定の事柄を持ち出し、相手だけ悪者 (自国は棚あげ←これ重要)
・陰謀論
・自国は解放者、相手は侵略者w
・満州事変の正当性が国連で否定された事も知らない無知
---------------------
704日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:25:51 ID:rpfCRUhH
>>703

はやく、侵略行為でない満州事変を根拠に
どうやって、上海租界攻撃を正当化させているのか
君の脳内論理をお聞かせいただきたいw
705日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:26:50 ID:y1sipPa/
>>704
「正当化」で話するなら、
満州事変も国連で「正当性」を否定されてるのw
706日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:27:41 ID:rpfCRUhH
>>705
は?
撤兵決議がされただけだろ なんで正当化が否定されているんだ?
707ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:28:31 ID:DdjCzdu0
>>702
>国際連盟が中立とかいったらみんなに笑われるぞw
いやいや、多分お前なんかよりはよっぽと「中立」だと思うよ(笑)
お前の説を取るか、それとも国際連盟と採るかって言われたら
お前の説を採ってくれそうなのは「お前の仲間達」くらいだろうよw

>そのことをもって、オレの論理が正しくないということにはならん
…いやはや、やっぱり信者は事実よりも「信仰心」を選ぶものなんですねw
708日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:28:43 ID:rpfCRUhH
軍隊を駐留させることがダメという決議なんで

満州事変を起こしたことじたいは一言も非難されていないぞw
709日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:29:34 ID:y1sipPa/
>>704
俺は「正当化」ではなく、
どちらにも拡大の要因があったって書いてるのだが。 >>646

そもそも日本も満州事変で止めとけばな。
表面的には一応収まりかけたのにな。

君みたいな「自国棚上げ、相手悪者」の論理は見るに堪えない。
710日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:31:10 ID:rpfCRUhH
>>709
その言葉をそのままサヨにいえw
711日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:33:37 ID:rpfCRUhH
>>709
>>表面的には一応収まりかけたのにな。

ヴァカか? 西安事件があったんだからおさまるわけね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んだよww
支那は全面戦争したくてしょうがなかったんだから


収まりかけて、それをすべてぶち壊したのが、上海租界侵攻じゃね〜〜か
どこまで、ヴァカなんだ?


712ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:33:44 ID:DdjCzdu0
>>710
いくら論破されたからと言って
逆キレをすんなよw
713日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:34:59 ID:y1sipPa/
>>711
お前馬鹿すぎ。

華北介入により抗日が煽られ、
西安事件にも抗日気運が影響してるんだよ。
714日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 22:39:30 ID:rpfCRUhH
>>713
んで、満州事変が侵略行為じゃないということは理解できたのか?

満州事変をおこしたら、上海租界に攻め入ってよいという根拠はまだか?
いい加減論点ずらしはやめてもらいたいものだがw
715アホ向けに三行 小学生でも分かるかね:2007/12/21(金) 22:44:44 ID:y1sipPa/
>>714

当時の侵略基準は「あいまい」拡大要因は「双方にある」

日本の満州以降の行動は条約軽視・正当性に問題

中国の行動も停戦協定軽視・正当性に問題

716ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 22:46:05 ID:DdjCzdu0
>>711
お前なぁ…
漢民族の地であり、華北の地域であるはずの熱河省を満州国に軍事転入させたことは無視か?
これであちらさんは戦争せざる得ないくなったのだろうw

>んで、満州事変が侵略行為じゃないということは理解できたのか?
世界でもこれを大マジで言っているのはお前らみたいな極右だけだがw
717日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 23:02:56 ID:27qbyc2b
おりゃあ!
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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718日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 23:03:45 ID:27qbyc2b
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719ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 23:09:05 ID:DdjCzdu0
やれやれ、次は荒らし行為か…。
古典的だな…
まあ、埋められても次が立てられるだけですしなw

720日出づる処の名無し:2007/12/21(金) 23:11:26 ID:27qbyc2b
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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721ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/21(金) 23:21:14 ID:DdjCzdu0
やれやれw
722日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 00:08:56 ID:4J+h/+37
泣く子と地頭には勝てぬ
723日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 09:19:20 ID:kLhHhGRf
否定派は妨害工作がおとくい。
724日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 09:20:53 ID:S7UyfH7N
>>716
当時の世界地図を広げて、世界の情勢を学習してからにしてもらいたい。
当時の正義を現在の基準で考慮することの理不尽さを理解するのが先である。
725日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 09:24:27 ID:a5FiXLXh
悪貨は良貨を駆逐する、ちゅうが、南京スレの場合、悪貨はあきらかに向こうの
否定派のスレだな。
ん??そうすると駆逐されるのはこっちのスレちゅうことか?

藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁藁
726ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/22(土) 14:18:25 ID:HNRP5HNz
>>724
>当時の世界地図を広げて、世界の情勢を学習してからにしてもらいたい。
だから何かな?むしろそれを勉強すべきなのは貴方のほうではないでしょうか?

>当時の正義を現在の基準で考慮することの理不尽さを理解するのが先である。
言っている意味がまったくよく分かりません。

つっか、それは単なる貴方の理想論…仲間内の論理にしか過ぎません。

そもそも歴史を研究する(過去の出来事を現在の物差しで勉強する)とは元々そういう事なんですが。

第一、現在の基準だけではなく当時の正義からも批判されているがそれが何か?
727日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 18:08:36 ID:XJOanW7v
>>726
そうだね。
首都の住民と兵士を見捨てて司令部が逃げ出したり、黄河を決壊させて
数十万人の被災者を出したり、日本軍に利用させないために都市や街に
火を放って焦土作戦をしたり、逃げ回ってただけなのに長征などとほざ
いたり、中国の軍隊って正義の名に値しないねw
728日出づる処の名無し:2007/12/22(土) 18:35:37 ID:x69ghCjf
当時の世界情勢は難しいよ。

1927年が南京事件

1931年が満洲事変

1937年がシナ事変

イギリスは上手いとしか言いようがないわ。

ただ、ほんとうなら1937年に大軍を動員できた中国軍が
上海の戦場で少ない日本軍をフルボッコのところが
日本軍が少数でも強かったのが誤算だったけど。

空軍予算も宋美怜に横領されてるし。
やっぱり中国。
729ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/22(土) 23:14:10 ID:j22wIOSU
>>727
それが南京とは一体なの関連があるのでしょうか?(笑)
正当なことを言われて、悔しくてしょうがないのお気持ちは理解できるが
ただな論点逸らしをしていても君の論が正当化できるわけじゃないですし
見苦しいから止めといたほうがいいぞw

>ただ、ほんとうなら1937年に大軍を動員できた中国軍が
>上海の戦場で少ない日本軍をフルボッコのところが
>日本軍が少数でも強かったのが誤算だったけど。
これは少し違うよ?蒋介石当初の目標は80のドイツ式師団を作り終えた
段階で満州に反攻する予定だったらしいから(それに留学の経験から日本軍の強さは理解しているでしょう)

「日本軍が少数でも強かった事」が誤算ではなく
「1937年の段階でやむえず開戦した事」自体が誤算だったのでしょう。
730ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/22(土) 23:24:54 ID:j22wIOSU
8 :文責・名無しさん:2007/10/15(月) 00:06:13 ID:b+YTX8az0
>【サンケる】
>反論に窮して話題をすり替え、ダブスタぶりを発揮して墓穴を掘り、
>振り上げたこぶしの下ろし場所に困ること。

>産経が機関紙役をつとめる自民党出身でウヨのプリンス安倍首相が
>無責任にもその職責を放り出して無様な退陣をしたことを、

>「(一部マスコミ)朝日新聞」のせいだ

>といわんばかりに責任転嫁しようとして、朝日の論説に噛み付いたことがきっかけ。
>朝日の「事実確認をしっかり」との批判に激昂した産経が、

>「沖縄集会の11万人に根拠あるのか」(突然の話題のすり替え)

>と噛み付いてみたものの、なんと!自身が前日に主催者発表の
>11万人という数字を報道、これに限らず主催者側の発表をそのまま
>報道していたことがすぐに発覚し、

>ひ じょ う に な さ け な い

>展開に発展、振り上げたこぶしを下ろすところがなくなってしまった。
>という故事にゆらいする。

…まさかここでそれを見るハメになるとはw
731日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 01:58:21 ID:KjefpVn4
>>729
関係大ありなんですが。
最初に書いた「首都の住民と兵士を見捨てて司令部か逃げ出した」とは南京のことなんだがw

こんなの南京スレでは基礎知識なんだがw
732ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 02:11:39 ID:CgBWRzFB
>>731
へえー
結局最初だけじゃんw
ってこれは論点逸らしでおK?w
>黄河を決壊させて
>数十万人の被災者を出したり、日本軍に利用させないために都市や街に
>火を放って焦土作戦をしたり、逃げ回ってただけなのに長征などとほざ

しかも最初だけ関連性を強調するが、最後の結論↓はやっぱり論点逸らしでしかないわけだw
>いたり、中国の軍隊って正義の名に値しないねw

念のために確認しますが
「中国の軍隊って正義の名に値しない」
だからと言って
「日本軍隊が正義の名に値する」
とは「イコール」ではないぞw
「南京基礎知識」を言う前に「一般常識」をクリアーして貰えたいものだな。


733日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 02:12:05 ID:IQLOR07o
>>729
ばかまるだし さすが過疎スレ こっちはレベルひくいw
734ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 02:14:29 ID:CgBWRzFB
732の訂正
×とは「イコール」ではないぞw

○とはならないぞw
735ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 02:20:15 ID:CgBWRzFB
>>733
中身のないその程度の反論ならばそこらへんの小学生でも書けるだろうにw
まあ、一つだけ言えるな

人の事レベルを低いだと言う君のレベルも大したことなさそうだなw
736日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 02:58:09 ID:KjefpVn4
>>735
南京の司令部は、人民を守ろうともせず、しかも指揮すべき兵士すら
置き去りにしている。
これは、歴史に残る大醜態なんですがw
そんな大失態をやらかした奴が始めたプロパガンダを信じてるんたから
笑っちゃうよねw
737ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 03:10:48 ID:CgBWRzFB
>>736
全然反論になっていないのだが(笑)
>これは、歴史に残る大醜態なんですがw
だからと言って日本軍の行為を正当化にはできないぞw
念のために確認しますが
「中国の軍隊って正義の名に値しない」
だからと言って
「日本軍隊が正義の名に値する」
って事にはならないっと同じ事なのだが…ゆとり世代の小学生には
難しい論理だったのかな?
>笑っちゃうよねw
ええ。笑ってしまいますね。

やれやれ、さすがの私もクリスマスや年始年末までお前らとは遊びたくないものだ
738日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 04:51:00 ID:QdSQ+080
唐将軍の逃亡は、蒋介石としめし合わせて行ったようだね。
陸戦法規を、いわば逆手にとった戦法とも考えられるね。
まあ、だから便衣兵の話になるんだろうけれど。
739日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 09:36:04 ID:KjefpVn4
>>737
都合の悪いことは、見えないようですね。
私は「プロパガンダ」と言ったんですが。
つまり大失態を演じた蒋介石の流した「大嘘」と言ってるのです。従って、
正当化云々以前の問題です。
首都陥落、司令部逃走、住民と兵士は置き去り、こんなことが中国全土
に知れ渡ったら士気に影響するのは必至です。
恥を隠すために嘘を吐くのはよくある話です。嘘を隠すのにより大きな
嘘を吐くのもよくある話です。
その証拠に犠牲者"数"は有っても犠牲者"名簿"は存在しません。
犠牲者には必ず名前があります。戸籍制度のある国で、犠牲者名簿を作れ
ないなんて有り得ません。然も未だに作っていない且つ犠牲者"数"が年々
増えている所を見ると、犠牲者数は政治的な意味しか持たず、名簿が無い
というのは追悼するためのものではないということです。
従ってプロパガンダであることは明白です。

740ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/23(日) 11:02:36 ID:0MAXG/7g
南京防衛隊は退却であり南京からの脱出。
退却命令も出ているし見捨てたというのはあたらない。
741日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 11:42:49 ID:KjefpVn4
>>740
なら、なんで多くの兵士が残っているのかね?

司令部って言うのは、なるべく最後まで残って兵士に命令を伝達しなけれ
ばならない部署だ。
小隊程度なら有り得る話だが、万人単位で捕虜になっているので、命令が
徹底されないうちに、司令部が逃げ出したのは明らか。
742ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/23(日) 11:52:24 ID:0MAXG/7g
ギリギリまで日本軍と抗戦していたため。
743ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 11:53:24 ID:CnM4i7+B
>>738
「だと考えられる」という推測をするよりもそれを主張するのなら
まずはそれを裏付ける証拠を出してから言ってください。

>>739
>都合の悪いことは、見えないようですね。
それは貴方のことじゃないですか?
>私は「プロパガンダ」と言ったんですが。
論点がかみ合っていませんよ?
貴方の中国兵批判をいくらしようともそれが日本兵が正しいという
事にはならないよっと指摘しただけなんですが…理解できますか?
>正当化云々以前の問題です。
それ自体を論点逸らしだと言っているのですかねw
744ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/23(日) 11:55:51 ID:0MAXG/7g
南京マック2 うけうりより
南京攻城戦の目的は南京を落とすのが目的ではなく、上海で取り逃した国府軍主力主力を殲滅するのが目的。
その上海から逃れた国府軍主力は、背後に長江がある袋のねずみ状態の南京周辺に防衛線を築く。また、南京守備隊もこれに加わるため日本軍にとっては国府軍に壊滅的打撃を与える絶好のチャンスであった。
袋のねずみ状態で大軍の国府軍を相手に出来たのが南京作戦を歴史的成功に導いた最大の要因といえよう。
この際、大量の捕虜が発生するのは当然であるが、日本軍はその手立てをしていなかった
ようである。
日本軍は南京周辺の国府軍主力を西南北から包囲するように追い詰める作戦を立てた。
また、ご丁寧にも長江の背後にも事前に別働隊を進めており、長江を渡って逃げる国府軍の退路を遮断した。

日本軍が南京攻城戦を開始すると国府軍陣地は次々と突破されることとなる。
しかし彼らに逃げる場所などなく、結局日本軍の追撃で殺されるか降伏するしかなっかた。
だが日本軍部隊としては戦火を拡大させる追撃戦の真っ最中であり、捕虜などかまっていられない。
かといって戦場で逃がすわけにもいかないし、そもそも捕虜の逃亡幇助は厳重なる軍機違反にもなる。
そういうわけで現地で捕虜を処置するケースが多々起きた。
これらは証言も多くあり、面白いことに至極当然のように語られている。
戦争の延長というところだろうか。

次に戦闘後の捕虜の処置であるが、特別な準備もないために手立てに困ることになる。
なんせ数十万の敵軍の包囲殲滅にほぼ成功したのだから捕虜の数も半端ではない。
彼らをどうするかはかなり困ったようであるが、私の知る限りあまり記録がない。
殺したのか、逃したのか、捕虜として収容したのかだが、捕虜として収容された数は一万人強と記録はある。
他の捕虜はさて、どうなったやら?
ちなみに、陸軍法規では捕虜を逃すと厳罰であったので、むやみやたらと逃せるものではないようである。

745ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 11:59:57 ID:CnM4i7+B
>>741
貴方は戦争をなめていますか?それともただの馬鹿ですか?
>司令部って言うのは、なるべく最後まで残って兵士に命令を伝達しなけれ
>ばならない部署だ。
いいえ。違いますよ。
司令部って言うのは最後まで生き残らないといけない部署なんですよ。
だってそうでしょう?兵士は失っても補充できるけど
司令部を失ったら、もうこれ以上戦争する事ができませんよ。
厳しい事を言っているかもしれませんが、現実はそんなもんですよ。

貴方の言っていることは正しいが、所詮は現実を見ていない子供の理論だと自覚してください。
もし貴方が指揮官ならば、貴方の兵達は幸せかもしれませんが、
貴方の国にとっては不幸なんですね。
746ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 12:43:30 ID:CnM4i7+B
ID:KjefpVn4くんはもうあべ(あ、この言葉自体はギャグだから)しちゃったのかな?

まあ、中国軍を貶める事で日本軍の評判を上げようするが、
現実問題として日本軍もあまり人の事を言えませんよ?

例えば
>司令部逃走、住民と兵士は置き去り
旧満州の「関東軍」を調べては如何でしょうか?

>司令部って言うのは、なるべく最後まで残って兵士に命令を伝達しなけれ
>ばならない部署だ
沖縄戦の場合45年6月22日もしくは23日に日本軍の司令部は全員自決したけど、
その後も9月(実に3カ月間)までに戦闘が続くが、これは果たして貴方が言う
なるべく最後まで残って兵士に命令を伝達しなければならない部署としての
役目を果たしているのでしょうか?(爆)
747日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 12:45:00 ID:QdSQ+080
>>743
支那の言論弾圧を黙認し、言及せず、>545のようなことを平気で言える自己矛盾
のかたまりのような人と、話をするのは大変ですね。

銃殺されたと言われていた唐生智が、中共内で生きていた、

なんて言ったらまたまた何かを言われそうですね。
748日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 12:52:06 ID:KjefpVn4
>>745
自分達が生き残るために「兵士を見捨てた」訳ですが、何か?
因みに生き残らなければならないのは、指令官であって司令部ではありません。
司令部は換えが利きます。また指令官も臨時に権限を委譲すれば換えが
利きます。
司令部を安全な馬車に移すのはありですが、指令は出し続けなければなり
ません。
何故なら兵士は敵軍の中に孤立し、行動不能に陥ってイタズラに犠牲者を
増やしてしまうからです。

後、民間人を巻き込む危険がある抗城戦を選択したのは中国軍です。
包囲される前に撤退すれば、兵力も温存できるし、南京は戦火を免れる事
ができたはずです。
749ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 12:54:09 ID:CnM4i7+B
>>747
当たり前じゃないですか?私を言う前にスレタイが読めますか?
これを単なるスレ違い↓と言うのですよw
>支那の言論弾圧を黙認し、言及せず
間違っていますか?www

>話をするのは大変ですね。
ええ。とても大変ですよ。スレ違いの話をするわ
論点を逸らすわ、妄想で語るわ…本当に本当に大変なんですよ?

>銃殺されたと言われていた唐生智が、中共内で生きていた
唐生智は蒋介石の「命令」に従って退却したので、銃殺にはされなかったのでしょう。

>なんて言ったらまたまた何かを言われそうですね。
じゃ、言わなければいいじゃんwww
750日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 13:01:42 ID:c1VC5GQM
>>746
久しぶりに来てみたが、何を議論しているのか解ってるのだろうか?ほたるは。
国民党の司令部の逃走が南京事件の便衣兵処刑の原因になったから話を出しているのに
関東軍の司令部逃走の例を出したところでなんの意味があるのか?
それに関東軍の逃走を正当化する奴を極東では見たことはないな。

>司令部って言うのは最後まで生き残らないといけない部署なんですよ。
>だってそうでしょう?兵士は失っても補充できるけど
>司令部を失ったら、もうこれ以上戦争する事ができませんよ。
>厳しい事を言っているかもしれませんが、現実はそんなもんですよ。
指令の伝達をろくすっぽせずに逃走する司令官は論外
751ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 13:08:56 ID:CnM4i7+B
>>748
う〜ん。35点くらいだね。
それはなぜかって?
簡単に言えば君の論は一般論であって、それぞれの国の事情を考慮していませんから。
中国の場合では「兵士には困らない」がそれらを「指揮できる人」がなかなかいません。
兵士はいくらでも確保できますが、指揮を取れる人はなかなかいませんでした。
ですから
>また指令官も臨時に権限を委譲すれば換えが利きます。
その指揮官の数が圧倒的に足りなかったのですよ。

>包囲される前に撤退すれば、兵力も温存できるし、南京は戦火を免れる事
>ができたはずです。
仮定の話をしても意味がありませんが、私はそうは思わない
というのも確かに貴方が言うようにそうすれば確かに
「日本軍から虐殺の口実」を奪う事ができるかもしれませんが、
それで日本軍がなにもしなかったという保証はどこにもないということです。
というのも日本軍は南京への侵攻途中ですでにさまざまの悪行をしてきたからなんですよ。
752ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 13:16:45 ID:CnM4i7+B
>>750
久しぶり来たのに随分と分かってような口を利きますね。
バレバレですよ?論点が読めないのならだまってロムって下さい

>国民党の司令部の逃走が南京事件の便衣兵処刑の原因になったから話を出しているのに
>関東軍の司令部逃走の例を出したところでなんの意味があるのか?
つまり、それで日本軍の行為を正当化にはできないと言う事なんですよ。
すなわち、中国兵批判をいくらしようともそれが日本兵の行為が正しいという
事にはならないよっと指摘しただけなんですが…理解できますか?
そして日本軍もあまり人の事をいえないということです。

>それに関東軍の逃走を正当化する奴を極東では見たことはないな。
念のために確認しますが
「見たことが無い」=「いない」にはならないですよ?
753日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 14:07:49 ID:KjefpVn4
>>751
>兵は補充がきく

どこぞの人権派にきかせてやりたいセリフですなw

つまり君は、中国軍兵士など見捨てても問題ないと言いたいわけだねw

因みに、無駄に兵士を死なせる将は無能の謗りを免れないんですが。

無能の指令官なんて、生きてても害になるだけじゃん。

>国の事情
それはつまり、中国軍は軍隊ではないと言ってるのに等しいわけだがw
754日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 14:44:01 ID:QdSQ+080
>>749
ん?(笑

君の不誠実な態度を指摘しただけなんだけど。

銃殺されなかったのでしょう、ってのは言いえて妙だね。

唐生智が銃殺されなかったことを認めるわけだね。

755日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 17:38:58 ID:IQLOR07o


イラクに大量破壊兵器があると、国連決議されたから

イラクに大量破壊兵器がない、そんな理屈は世界に通じないとか言ってるヴァカ発見w
756日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 17:59:52 ID:H8EEo3vH
ゼークトラインを超えることは出来ない。

虹口も取り囲んだ。

あとは泣いて逃げようとする倭人を殲滅するのみ。





失敗
757日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 19:24:49 ID:EAnvzSC4
ほたるさんへ
歴史詳しくないのでよくわからないんですが
南京虐殺ってどんなことがあったんですか?
ご教示ください
758日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 19:36:31 ID:u1Cvbbf2
南京市民が南京を防衛する部隊にいたとして、そいつが戦場から逃走して南京市内の自分の家に逃げ帰ったとする。
そいつを見つけ出して殺すと、南京市民を虐殺したことになるのか?
759ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 20:54:16 ID:i/HgW5aT
>>753
>どこぞの人権派にきかせてやりたいセリフですなw
ならば聞かせてやりましょうか?
>つまり君は、中国軍兵士など見捨てても問題ないと言いたいわけだねw
はい。まったく問題ありません。
だからと言ってその兵達を虐殺しても良いという事にならないでしょ?

>因みに、無駄に兵士を死なせる将は無能の謗りを免れないんですが。
>無能の指令官なんて、生きてても害になるだけじゃん。
いや、それを言うのは勝手だが、それを決めるのは少なくとも私やお前ではないことだけは確かだなw

>>754
その指摘自体がすでに不真面目の極みなのだが
馬鹿には自分のしている事に気づかないのかな?
何を言いたいのがはまったく見当もつきませんね
というのも
>唐生智が銃殺されなかったことを認めるわけだね。
認める何も「唐生智が銃殺された」とは言った覚えはまったくないのだがw

>イラクに大量破壊兵器があると、国連決議されたから
>イラクに大量破壊兵器がない、そんな理屈は世界に通じないとか言ってるヴァカ発見w
非定派の例えはいつ見ても下手だね…(爆)
指摘してやるのもばかばかしくなってきたw

>>757
>>2のHPを見るか
笠原もしくは秦の本でも読んでみてください
南京に関しては誰か教示してもらう前に、
まずあなた自身の目で事実を確認していただきたい。

760やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/23(日) 20:59:07 ID:XWxPbpu0
>>758
戦場から逃走して自分の家に逃げ帰った南京市民を見つけ次第殺さなければならない理由はなに?

軍紀違反の脱走の罪とか?それとも日本軍様に逆らった罰とか?(藁
761ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 21:01:26 ID:i/HgW5aT
>>758
>南京市民が南京を防衛する部隊にいたとして、そいつが戦場から逃走して南京市内の自分の家に逃げ帰ったとする。
>そいつを見つけ出して殺すと、南京市民を虐殺したことになるのか?
その説を唱える前にまずやる事があるのでしょ?
まずはそいつが「兵士」だったということを証明しなくてはなりません。
それをせずに殺害すれば市民だが兵士だがを後から求められたら困りませんか?

君の論は仮定の上で成り立っているためこちらも不本意ながら「仮定」で反論せざるえないが、
仮に兵士だと証明できないのなら「民間人虐殺」だといわれても仕方がないでしょ?
762ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/23(日) 21:04:47 ID:i/HgW5aT
すみません>>759の訂正です。
×>>2のHPを見るか
>>3のHPを見るか
2ではなく3なんですね…申し訳ありません。
763やまんば ◆bBpWaTff0M :2007/12/23(日) 21:28:39 ID:XWxPbpu0
ウヨ厨ちゃんたちの戦争論

@戦争なんだから人殺しは当たり前えええ〜〜
A戦争に勝つ不可欠な条件は、敵兵を一杯殺すこと

・・・・でも、こういう簡単な原理原則で戦争をやって必ずしも勝利に結びつかないのが、
戦争の不思議なところ。
なぜでしょうねえ?
ウヨ厨ちゃんが戦争の歴史を如何にお勉強していないかが分かる。(藁
764日出づる処の名無し:2007/12/23(日) 21:48:53 ID:u1Cvbbf2
中国兵は戦場から逃走する時に証拠になりそうなものを全て捨てていったとでも?
戦う前から敗走することを綿密に計画してないととっさには思いつかないね。
少なくとも銃器を所持していれば疑われるし、それで抵抗すれば即射殺されるだろう。
765日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 00:26:12 ID:2lOZCAgO
>>750

後は勝手にめいめいが徹底抗戦しろ、と言い残して勝手に自決しちゃった
司令官もいるよな。
766日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 00:36:43 ID:tu+3Y47l
>まずはそいつが「兵士」だったということを証明しなくてはなりません。

 だーかーらー
 安全地帯に、兵士が入り込んだら、そこは戦場なんで、動くものは全員殺しても合法なんだよ。
 んで、責任は、安全地帯にはいった兵士側の国が責任をとるの!

 いい加減理解しろよw
767日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 00:39:26 ID:tu+3Y47l
責任は、安全地帯を管理していた奴も、取らないとまずいね
この場合はラーベ達 この糞野郎も見事に責任転嫁してるがw
768アドルノ ◆wa2f.aihh2 :2007/12/24(月) 00:51:02 ID:9C4r3wje
すまんのう。隣が1000行ったんでちょっと借りるわ

【世界の】南京大虐殺は嘘【非常識】66次資料
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1197885267/990
《○ 拘束後、武装解除後の殺害は問題》
で、問題とされた具体例が↓
>>操作の対象になった部隊名は?
>ファルージャ2004年11月の事件
>第1海兵師団第3大隊キロ中隊
>ソースは毎日とか
>ttp://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070708k0000m030038000c.html
実際は↓
>イラク:ハディーサの市民無差別虐殺
>ttp://www.jca.apc.org/stopUSwar/Iraq/haditha_killing.htm
《× 記事裏の真実・ソースの信頼性》

ハディーサ虐殺事件は2005年の11月
ID:zGuD2SVtが挙げた事件は2004年の11月
全く別の事件だ。
毎日の記事が書いているのはハディーサ虐殺事件ではない。
勘違いしたお前さんのリテラシー不足だ
769日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 00:52:56 ID:tu+3Y47l
そもそもジュネーブ条約 アメリカ批准してない。
日本も3年前まで批准してない。
770日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 00:55:40 ID:tu+3Y47l
日本は、外国とちがい、大学の一般教養に「軍事学」がないから

こんな肯定派の素人共が、うじゃうじゃ 無尽蔵に沸く・・・。
771日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:00:23 ID:ieZLry5m
>>769-770
お前も教養があるなら、マシな反論しろよ。
ハーグ条約の時点で、投降兵の殺害を禁じてるんだよ。

南京戦史の記述のように、
投降兵に対し「感情に基づいて殺戮」なんて認めてたら、
条約も成り立たなくなるだろ。
772日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:05:21 ID:tu+3Y47l
>>771

 「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」(オッペンハイム)

いま見つからんが、この前後の記述において、激昂する兵士が捕虜を殺した場合でも合法となる場合があると書いてある。

例外のない法律はないのだよ




773日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:08:37 ID:ZnT14BDT
>安全地帯に、兵士が入り込んだら、そこは戦場なんで、動くものは全員殺しても合法なんだよ。

こういう書きかただと無差別に殺しまわったみたいに見えるな。
兵士は成年男子で、怪我や態度、動作から絞り込める。
774日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:11:19 ID:ieZLry5m
>>772
激昂に基づき殺し、上官は一応制止の立場、
という南京戦史の記述で考えると、
緊急避難とも断定し難いな。

復仇が論拠?
775日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:13:41 ID:NPG9oafJ
 だから陸戦法規第二十三条が定める「助命せざることを宣言すること」の禁止とは、
正確に言えば、「敵兵の投降を認めざる事を戦闘の開始に先立って予め宣言すること」を禁止するのみであって、
同条項は慣習法上軍隊の持つ緊急避難権を否定せず、軍隊は、戦闘の進行中に臨時に生じる軍事上の必要に基づき、敵軍の投降を拒否することができるのである
(田岡良一【戦時国際法】90p、田岡良一【国際法V】306p、小室直樹【封印の昭和史】151p)。


戦闘中に宣言することは、合法なんだよ

>>773
>こういう書きかただと無差別に殺しまわったみたいに見えるな。
ところが、日本軍は、無差別に殺しまわったりはしていない。
ラーベの感謝状
 貴軍の砲兵部隊が安全区に攻撃を加えなかったことにたいして感謝申し上げるとともに
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/rabe.html
776日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:16:10 ID:NPG9oafJ
>>774
刑法でいえば、責任能力じゃね?

戦友を殺されて、激昂する状態で、投降兵を撃ち殺す事例なんて枚挙にいとまがないぞ
まあ君は無知だから、いっているんだろうがw
777日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:19:20 ID:a2pztsIU
>>759
人権派が聞いてあきれますねw
見捨てられ兵士達は、司令部が逃げ出すために、足止めに利用されただけ
です。
違うなら現地司令部を設置し停戦命令と武装解除命令の権限を委譲してい
きます。
していなかったということは、兵士達は捨て駒ににされたという事です。
因みに無駄に兵士を死なせる将が無能というのは、確かに私や貴方が決め
ることではありません。単なる"常識"ですw

>>761
>それをせずに殺害すれば市民だが兵士だがを後から求められたら困りませんか?

ぜんぜん困りません
何故なら、便衣戦術は便衣戦術を使った側に問題があるからです。
便衣戦術とは一般人を巻き込むことを前提にした戦術です。言うなれば、
便衣兵はテロリストのようなものです。貴方ならテロリストと一般人の見
分けが付きますか?

平時ならまだしも、南京は、まだ戦場ですよ。
敵中のただ中です。
便衣兵が一般人に混じって攻撃してきたら、その時点で便衣兵と一般人を
峻別する事は不可能です。
778日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:19:32 ID:ieZLry5m
>>775
>軍隊の持つ緊急避難権

激昂に基づいて殺した、という記述でも
緊急避難がなりたつのかね?

>>776
仲間が殺され、激昂してたから、
責任能力の問題で、投降兵を殺してOKと?

その理論だと、投降兵なんて、殺し放題だな。
条約も意味ないなw
779ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:20:46 ID:u5SC3URw
>>766
それは現行犯のみですよ。
日本軍は一旦武装解除をして「収容」したあとに殺害したので
残念ながらその論理が通じませんよ。
>いい加減理解しろよw
理解も何も前提条件が間違っていますよ…貴方がなw
780日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:22:56 ID:NPG9oafJ
>>779
>日本軍は一旦武装解除をして「収容」
安全地帯侵入の現行犯逮捕なんで、そのまま殺されても合法ですね。

収容なんて言葉を作り出さないように。
処刑のための移動ですな。
781日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:28:38 ID:NPG9oafJ
>その理論だと、投降兵なんて、殺し放題だな。
>条約も意味ないなw

殺し放題ではないな。 
ただ、日本だけに限らず、かなりの事例があるから、それを防ぐことは条約をもってしても無理だな。

むしろ条約ごときと言うべきか、両国ではっきりと約束するとかしないとムリだな
782ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:32:07 ID:u5SC3URw
>>780
だからそれが兵士だったという事をお宅らが一人一人証明しなくてはいけないの?
いつも人に被害者名簿を出せ出せと言い張る人達にはとても簡単な事かしらね?w

>収容なんて言葉を作り出さないように。
ゆえに「」で強調したじゃないの?
どっちにしても「現行犯」だと(兵士)証明しない限り
アウトっすねw


783ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:33:14 ID:u5SC3URw
間違い782の訂正
×だからそれが兵士だったという事をお宅らが一人一人証明しなくてはいけないの?

○だからそれが兵士だったという事をお宅らが一人一人証明しなくてはいけないの!
784日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:34:55 ID:NPG9oafJ
>>782
だから、安全区に兵士が逃げ込んだ(これは安全区委員会も認めている)時点で
安全地帯じゃなくて、戦場になってるってーのw

証明不要で、皆殺しできるんだよw

一般市民に被害でたら、安全国逃げ込んだ兵士側の政府が、責任を負うんだよ
785日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:36:35 ID:NPG9oafJ

安全区に逃げ込んだのが悪いのw

全員問答無用で殺されても文句いえないのw
安全区に逃げ込んだ兵士側の国が全責任を負うのw
786日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:38:14 ID:NPG9oafJ
ところが、日本軍は、無差別に殺しまわったりはしていないの

だーかーらー

ラーベの感謝状
 貴軍の砲兵部隊が安全区に攻撃を加えなかったことにたいして感謝申し上げるとともに
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/rabe.html


感謝されてるのw
787ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:39:05 ID:u5SC3URw
>>784
>だから、安全区に兵士が逃げ込んだ(これは安全区委員会も認めている)時点で
>安全地帯じゃなくて、戦場になってるってーのw
>証明不要で、皆殺しできるんだよw
>一般市民に被害でたら、安全国逃げ込んだ兵士側の政府が、責任を負うんだよ
っと「仲間内の論理」を吹っかけられてもな(笑)
私は貴方達の「宗教」を信じていませんので
「信仰」の強要をしないでくださいな。
どっちにしても「兵士だったという証拠はない事」でFAっすね。
嬉しく思うぞw
788日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:44:24 ID:+iRFes5d
ここは書き込み不可ですよ?
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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789日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:46:32 ID:zbNRDZk3
>>787
WW2のフィリピンのマニラ戦でも勉強したら?

アメリカ軍が、フィリピン市民にどのような仕打ちをしたか

お前が礼賛してやまない
国連軍がどのようにしたかよく勉強しろよ
790日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:46:37 ID:+iRFes5d
どうしても続けたければ南京スレ本スレでどうぞ。
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
791日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:48:02 ID:zbNRDZk3
ID:+iRFes5d はやく次スレたてろよ
792日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:49:04 ID:+iRFes5d
>>791 12次資料がまだ未消化です。

鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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793日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:50:56 ID:zbNRDZk3
>>792
そこ本スレじゃねーよ そこの>>1みろよwこことおなじだぞw
794ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:51:53 ID:u5SC3URw
>>786
日にちくらいを確認してくださいよ。
ラーべは彼の立場上、つまり日独の良い関係を維持するために
自分の怒りを抑止し、慎重に書く必要があったのだろう
従って初めのうちに日本に出す文章には「いくらかの蜜」を加えていた。
その感謝状(正確には感謝状ではないが)である。
しかし彼は後に日本軍にこう抗議していたことは無視かね?

市内に、現在、残っている27人の西欧人と、中国人の居住民のすべてが、
あなた方の兵士たちによって12月14日(×)から始まった、強盗、略奪そして殺人
の統治に、完全に驚愕しきっています。

(×)
所謂ラーべの感謝状の日付は1937年12月14日(作成は13日か?)であり、南京陥落の翌日にあたる。
陥落から数週間に渡って続いた日本軍の不法行為が一般に南京事件とされているのだから、
陥落直後の「感謝状」を持ち出しても意味はない。
実際ラーべは日本軍の悪行を12月14日から始まっただといっていますよ。
795ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:53:58 ID:u5SC3URw
論破されれば次は荒らし行為か?
非定派のやる事はガキみたいだな…まったく呆れるw
796日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:55:44 ID:+iRFes5d
>>793 どっちでもいいです。南京スレにはかわりありません。
ただ、ここはナンバーが偽造されてますので使用を控えましょうと言う事です。
鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁鱁
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797ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 01:56:21 ID:u5SC3URw
>>789
同じ事は言いたくないですがね。
「アメリカの軍隊って正義の名に値しない」
だからと言って
「日本軍隊が正義の名に値する」
とはならないですよw
まずは「一般常識」をクリアーして貰えたいものだな。
798日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:56:27 ID:zbNRDZk3
>>794
じゃあ 抗議文とやらをだしてから物いってくれ

ところでマニラ戦は勉強したか?
799日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 01:57:58 ID:zbNRDZk3
>>797
は?
 マニラ戦をみれは
 安全区を無差別攻撃しても虐殺とはいえないということは

 明らかなんですが、自分が論破されてることも理解できないのかw
800ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:04:38 ID:u5SC3URw
>>798
出したじゃありませんが?

市内に、現在、残っている27人の西欧人と、中国人の居住民のすべてが、
あなた方の兵士たちによって12月14日から始まった、強盗、略奪そして殺人
の統治に、完全に驚愕しきっています。

詳細ってことかな?
ラーべから大日本帝国大使館宛の手紙、1937年12月17日、封書簡番号8
「conditions in Nanking(南京の状態)」と題された報告書、1938年1月25日、
箱番996、順番98、記録グループ38、米国立公文書所蔵。
801ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:06:59 ID:u5SC3URw
>>799
そもそも南京の話を「マニラ戦」に論点を逸らしたこと自体君の敗北なんですが
…自覚症状はないことはもう末期症状なんですよ?
802日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:07:56 ID:zbNRDZk3
>>797
お前の主張どおりにやってる世界の軍隊とやらを、挙げてくれよw

この腐れ外道
803日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:09:48 ID:zbNRDZk3
>>800
どこの箇所だよ アフォか?
804日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:11:20 ID:zbNRDZk3
>>801
意味不明w 意図的に歪曲
805ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:12:22 ID:u5SC3URw
>>802
論破されたことでイライラをしているそのお気持ちは十分に理解できますが
今日はクリスマスですし…冷静で行きませんか?(ニコリ)

挙げてもよろしいのですが…それでは私も貴方と同じ基地外行為である
「スレ違い」に手を染める事になりませんか?
806ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:15:11 ID:u5SC3URw
>>803
おやおや。理解できませんか?
ラーべから大日本帝国大使館宛の手紙、1937年12月17日、封書簡番号8
「conditions in Nanking(南京の状態)」と題された報告書、1938年1月25日、
箱番996、順番98、記録グループ38、米国立公文書所蔵。
って超丁寧かつ詳しく紹介したじゃありませんか?
それとも「南京の真実」のほうがいいのかね?(ニコニコ)
807日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:18:03 ID:zbNRDZk3


 いやいや 遊ばれているのは君のほうだからw
808日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:18:43 ID:a2pztsIU
>>797
君は手前勝手な正義しか振りかざして無いじゃないかw

南京を戦場に設定したのは中国軍。
市民を巻き込むような便衣戦術を採ったのも中国軍。
兵士を見捨てたのは南京司令部。

一番目は愚策。
二番目は卑劣。
三番目は醜態。
最早擁護しようがないんですがねw
809日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:20:27 ID:zbNRDZk3
>>ほたる ◆TpifAK1n8E

このスレ読んでるひとは だーれも、君の論理が理解できないとおもうよw (クスクス


810ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:23:47 ID:u5SC3URw
しかし非定派はなぜこうの気性の激しい方が多いのでしょうか?
「冷静」になろうよ?ね。
まあ、私は眠いのでこれで落ちますが…まあ、残りも少なくなったようですし…
>>809
まあ、初めから期待していませんし、
いや、でも
っとなんの証拠も出せずに物事を「断定」できる君のバカぶりなら
だーれも、理解できるとおもうよw
…よかったね(あはは) 

非定派にも「メリークリスマス」って言っときましょうか・・・

      「メリークリスマス」
811日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:25:26 ID:zbNRDZk3
それをいうなら「否定派」だろ・・・。


やれやれ
812日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:27:44 ID:a2pztsIU
>>810
一番君がエキサイトしているように見えるのは気のせいか?w
813日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:29:06 ID:zbNRDZk3
軍事目標主義すら知らない アフォだからな

 攻撃目標には防守都市と軍事目標がある。
 防守とは、都市の占領を企図して接近する敵に対し、軍隊が抵抗することを意味する。
このような都市に対しては無差別攻撃が認められる(陸戦規約25条)。
ただし、同27条には宗教施設・学術施設・医療施設などは軍事上の目的に使用されない限り可能な限り被害を免れるように努力しなければならないとする規定がある。
(←この追加部分は読者からの指摘による。Special Thanks to 某S氏。)
 無防守都市に対しては攻撃対象は軍事目標のみに限定され、民間のものに関しては攻撃が禁止される。
この原則を軍事目標主義(Doctorine of Military Objective)という。
陸戦だけでなく、海上や空中からの攻撃にも同様の制約がある(海軍砲撃条約第2条・空戦法規案第24条)。
ただし軍事目標への攻撃で民用物に付帯的な被害が出ても、故意になされたものではなく、また、目標の破壊による軍事的な利益に比較して軽微な場合には違法ではないとされる。
http://www.mahoroba.ne.jp/~felix/Sociosphere/PeaceResearch/Law_of_War.html

まあ宗教でもなんでもないんだがw


814日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:29:32 ID:ZnT14BDT
まあ日本軍兵士にいくら被害が出ても無視できるなら、条約どうりにやってたんじゃないの?
815ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:32:23 ID:u5SC3URw
あ、ごめん。ID:a2pztsIU君のレスを見落としたね
…まあ、ゴミののような論理だから無視しても良かろう

まあ、未だに「感謝状」を持ち出し否定説を唱える化石のようなヤツ>>786がいたとはな…
まあ、それも>>794>>800完全論破されたけどねw
>>811
むう?私としては洒落を利かせたつもりだが…お気に召しませんがな?
「非」
「非」行、「非」人道…まあ「非戦」という言葉もあるがな…
まあ、良くないものに使う場合が多いってこと。
816日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:32:30 ID:zbNRDZk3
安全区は、一応、無防守都市に分類される。(厳密に言うと防守地域)

だけど、降伏もしない敗残兵が、安全区に侵入すると防守都市になり
無差別に攻撃されても合法なわけ。
817日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:33:32 ID:2UjFCvbB
・・・条約の理解度をペーパーテストで採点してから、
合格した人だけで戦闘するべきだな。
818日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:42:10 ID:a2pztsIU
>>815
はっきり反論したらどうかね?
因みに、私が書いたのは理論ではなく"事実"だよw
819ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 02:50:18 ID:u5SC3URw
>>818
やれやれ。寝る前なのに…
>一番目は愚策。
これはなかなか難しい問題じゃないかな?
タダで自国の首都を敵に渡たす国のほうが少ないでしょ。
>二番目は卑劣。
便衣戦術をとったという証拠(命令書)を出してから言いましょう
>三番目は醜態。
どちらかといえば「命令」に従って退却したという表現のほうが正しいでしょ。
それに日本軍も人の事を言えませんよ?
>>746
>因みに、私が書いたのは理論ではなく"事実"だよw
では訂正しましょう
理論ではなく"妄想"だなw
820日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:51:57 ID:zbNRDZk3
全文よろw

「conditions in Nanking(南京の状態)」と題された報告書、1938年1月25日、
箱番996、順番98、記録グループ38、米国立公文書所蔵。
821日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 02:53:16 ID:zbNRDZk3
日本軍に抗議? 
大使館宛って書いてあるけど?

支離滅裂で意味がわからんw
822日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:00:03 ID:zbNRDZk3
〜〜〜〜〜ここまで〜〜〜〜〜〜〜〜

13日以降 日本軍に抗議文を送りつけたという証拠の提出はなし。
823日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:14:38 ID:WV0caf75
http://www.history.gr.jp/~nanking/rabe.html
ラーベに関してはここで完全に論破されている。

「南京の真実」を鵜呑みにしてはいけないようだ。
824日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:19:23 ID:WV0caf75
関東軍にたいしては、むしろ逃げたから、
一般市民を虐殺したソ連軍一方的に悪いと言える。
下手に抵抗したら住民も巻き添えになる。

ほたる的には、むしろ賞賛されるべき行動のはずだがw
ソ連軍は非難しないのか?

825日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:19:49 ID:a2pztsIU
>>819
一番目
実際には首都を移したりしてますから、「市民の安全」を守るためだった
ら包囲される前に撤退するか降伏すれば良かったのです。もしくは南京市
をでて戦っても良かったのですよ。

二番目
実際に便衣兵がいたのだから便衣兵自身が証拠となります。命令書は必要
ありません。

三番目
おいおいw
兵士に命令する立場の人間に、どこから命令が出ているんだよ。

君の場合は妄想を通り越しててるな。
斜め上過ぎて、コリアンジョークのようだw
826日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:22:17 ID:WV0caf75
>タダで自国の首都を敵に渡たす国のほうが少ないでしょ。
つ フランス パリ 
つ その他 ヨーロッパの各国々 

ちなみに
つ 日本 江戸の無血開城
827日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 03:23:09 ID:2UjFCvbB
必要なのは、馴れ合いだろ。
828日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 04:28:58 ID:equ6WblN
まともな知能があれば、否定派になんかなりませんよ・・・
829日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 04:34:52 ID:2UjFCvbB
宣伝が、伝統的というか、
文学的すぎるのが問題だろ。
830日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 04:35:34 ID:a2pztsIU
足し算引き算を習った人間には、肯定派の理論は理解できない。
831日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 04:57:32 ID:x3NHxBtr
どうしてわからないんだよ?ぎゃくさつは無かった
832ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/24(月) 09:17:51 ID:C2TIoOvi
スーパー南京大虐殺分類表
40万  抗日肯定派   誇大   極左
30万  反日肯定派   最大値  左翼
20万  中道肯定派   健全   中道左派
10万  親日肯定派   わからんでもない  中道右派
4万   否定矮小(化)派   マヌケ 旧陸軍好き  右翼
0万   否定幻(隠滅)派   敵 国賊 馬鹿 アホ ペテン師  極右

まともな知能をもっていれば
虐殺が無かったなどということはありえないし通用もしないことに気づくものなのだよ。
個人的にはいろいろあるが
歴史を語る上で欠かせない 公正 誠実 中立(客観) からみて
南京大虐殺数は15万前後
少なめに見て10万前後
多めに見て20万前後 といったところ。


833日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 09:19:52 ID:BtQNyu9u
クソ中国人なんかもっと大虐殺されればいいのに
834日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 09:24:59 ID:+iRFes5d
新スレが立ったようです。

以降、こちらへお願いします

【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】68次資料
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1198454524/l50



835日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 09:58:33 ID:6hrHEi9m
>>823 ラーベは「死の商人」、シーメンス製武器の蒋介石への販売者(WILL)ということだけど、同盟特派員の前田雄二氏の記事、興味深い。
当時、同盟の特派員であった故前田雄二氏(元日本プレスセンター専務理事)は、内外のニュース社発行の『世界と日本』の中でこう述べている。
「いわゆる“南京大虐殺”というのは、2〜30万という数は別としても、主として住民婦女子を虐殺したというものだ、ところが殺されなければならない
住民婦女子は、当時全部“難民区”内にあって、日本の警備司令部によって保護されていた。
そして私の所属していた同盟通信社の旧支局はこの中にあり、入城4日目には、私たち全員はこの支局に居を移し、ここに寝泊まりして、取材活動を
していた。すなわち難民区内が私たちの生活圏で、すでに商店が店を開き、日常生活を回復していた。
住民居住区の情報はちくいち私たちの耳目に入っていたのだ。
こういう中で、万はおろか、千あるいは百をもって数えるほどの虐殺が行われるなど、あり得るはずはなかった。
すなわち“捕虜・便衣兵の処刑・殺害”はあったがそれは戦闘行為の枠内で論ぜられるべきものであって、非戦闘員の大量虐殺などはなかった。
それがさ も事実あったかのように伝えられ、教科書にまで記載されるということは、見過ごしていいことではない。
なぜ歴史がゆがめられたのか?
それは戦後の東京裁判史観によるものだろう。」この前田氏の証言は、100パーセント信用して良かろう。
当時、反日的な報道をしていた米紙「タイム」でさえ「日本軍は“安全区”をちょっぴり可愛がった」と、評しているほどである。
当時、朝日新聞は入城した12月13日から12月30日までわずか1ヶ月足らずの間に、5回にわたって半ページ大の組写真の特集を連載している。
その第1回が『平和甦る南京』(17日)、早くも避難民が続々と帰り、畑では野良仕事が始まっている。
第2回が『きのふの敵に温情』(22日)、支那軍負傷兵を治療、投降兵に給食などしている写真、
第3回が『南京は微笑む=城内点描』(25日)、子供と遊ぶ兵隊さんの姿、賛美歌を合唱する50人ほどの女性など。
第5回『手を握り合って越年』(30日)、支那人の靴屋さんが日本兵の靴の修理、ヒゲの隊長が婦人にミルクを配給するなど、
『日に深む日支親善風景』が写されている。これらは当時現地で撮影した第一級資料である。
南京陥落と同時に入城した新聞・雑誌記者、カメラマンは約150名といわれる(外人記者5名を含む)。
その他に大宅壮一、野依秀一、杉山平助、木村毅、西條八十、草野心平、林芙美子、石川達三といった著名な評論家、詩人、作家等が入城し、
東京都世田谷区よりも狭い南京城内外(約40平方キロ)を取材し、視察しているのである。
そのうちの誰一人として非戦闘員の虐殺などは見ていないのである。
松井大将は12月23日、平穏に復帰した市内を視察して上海に帰り、2回にわたり外人記者団と会見をしているが、
その席でも“虐殺事件”など話題にものらなかったのである。
しかるに、日本の高校・中学の歴史教科書、最近は小学校の教科書にまで、20万、30万という膨大な数字まで並べて、
日本軍の「南京大虐殺」をはやしたてているのは一体どうしたことか?
このような反日・自虐というより、祖国日本を敵視した虚妄の教育を続けるならば「亡国必定」と憂慮するのは私ばかりではあるまい
836日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 11:46:36 ID:a2pztsIU
とりあえず、肯定派は中共政府に抗議するべきだな。

「中共政府の公式発表だと対日戦の犠牲者は3500万人、ひと月平均だと35万
人になってしまう。
これだと、南京大虐殺事件の犠牲者が平均より足りないので虐殺犠牲者を100
万人にしろ。」

ってなw
837ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 12:35:27 ID:yr3i0DzA
>>ID:zbNRDZk3
>全文よろ
「南京の真実」に載っていますよ。
オリジナルは
「conditions in Nanking(南京の状態)」と題された報告書、1938年1月25日、
箱番996、順番98、記録グループ38、米国立公文書所蔵。
支離滅裂は君のほうでしょ?
日本軍に送っても日本大使館に送っても
日 本 に 対 し て 送 っ たことには違いありませんが?
というより大使館はその「国の代表」なんだが
自分に都合の悪い事は理解できませんか?
>13日以降 日本軍に抗議文を送りつけたという証拠の提出はなし
バカは本当にバカなんだねw
日本大使館が再開した以上日本軍に送るよりも「大使館」に送るほうが普通だろうにw
それにしても君…必死杉w
02:51:57 ID:zbNRDZk3
02:53:16 ID:zbNRDZk3
03:00:03 ID:zbNRDZk3
…わざわざ3つに分ける必要性なんかあるのかい?
必死すぎて見てて痛いよ?w

>ラーベに関してはここで完全に論破されている。
それはID:zbNRDZk3くんに言ってくれないか?
ID:zbNRDZk3くんが「ラーべ」を引用したのでこちらの「ラーべ」で反撃したまでですが?
感謝状も一緒に否定するというのならこちらはそれでも構いませんがねw
>ほたる的には、むしろ賞賛されるべき行動のはずだがw
まず非定派が人民を見捨てた中国軍が悪いだと言いましたから>>739
それなら日本軍も人の事を言えないじゃないかって指摘しただけなのですが?
一体いつそれを「賞賛」したのでしょうか?(苦笑)
>ソ連軍は非難しないのか?
スレ違いじゃありませんか?それともスレタイが読めませんか?
どっちかな?www
838ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/24(月) 12:43:27 ID:UjS3Ytf5
対中侵略(日中戦争)犠牲者数分類表
少なめで500万から700万 中道で700万から1000万 多めでで1000万から1400万
やや多めにとって
少なめで600万から800万 中道で800万から1100万 多めでで1100万から1500万
といったところ


839日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 12:47:32 ID:GBJ1bxEC
カップル板全てがアラシに炎上されてる!
840ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 13:00:26 ID:yr3i0DzA
>>825
>実際には首都を移したりしてますから、「市民の安全」を守るためだった
>ら包囲される前に撤退するか降伏すれば良かったのです。もしくは南京市
>をでて戦っても良かったのですよ。
そうですね。でも後からそれを言っても意味がありませんよ?
こぼした水は元には元には戻れないし
それにだからと言って日本軍の行為を正当化することができませんよ。

>実際に便衣兵がいたのだから便衣兵自身が証拠となります。命令書は必要
>ありません。
便衣兵がいたという証拠を出してから言いましょうね?
それに命令書を提示できないという事は「計画的な便衣戦術」は完全に
否定されたことになりますよ?
なにしろこれはお宅らのいつも日本が「捕虜殺害の命令書」がないから
「捕虜虐殺は無かった」という理論に合わせたものなのだが
ご自分達の基準をクリアーしてから言いましょうね。
>兵士に命令する立場の人間に、どこから命令が出ているんだよ。
正確に言えば司令官唐生智は撤退命令を出し、その命令に従い撤退を行ったのである。
のほうが正しいのかな?
まだそれは(退却)蒋介石からの催促だとも言われる
12月11日正午唐の本部に顧からの電話より
唐は命令を促す蒋の電報を受け取った
「南京悲歌」122−123ページ
唐生智の蒋介石宛の電報
「有関1937年12月日軍南京大虐殺罪行的文件集」(1987)35ページ
>君の場合は妄想を通り越しててるな。
いやいや。それほどでもw
斜め上過ぎて、コリアンジョークのようだw
君がなw
841ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/24(月) 13:05:05 ID:yr3i0DzA
時間のゆとりがないので急いで書き込んだから
後で訂正する所があるかもしれない…。
もう書く時間がないのでここまでにしますが
残りは時間が空き次第反論してあげましょう。
842日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 13:14:08 ID:a2pztsIU
>>838
中共政府は、3500万人と言ってますが、何か?
終戦時の発表の10倍に膨れ上がってますが。

あんまり犠牲者を多くすると「中国軍、弱すぎ!」って言う評価にしかならんなw

仮に犠牲者1000万人にしても、四半期おきに南京クラスの虐殺が行われて
いなければ計算が合わない。
843日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 13:51:39 ID:a2pztsIU
>>840
民服をきた人間から、手榴弾や中国軍の正式銃などが多数押収されていますが、何か?
民間では、まず手に入らない物ばかりです。
また銃胼胝など軍人特有の特徴もありました。
これらは上海で便衣兵に苦しめられた経験に基づくものです。

因みに、民間人が拾ったり購入したと主張しても、便衣兵と同様の扱いを
受けます。

844日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 13:54:41 ID:P6AQD/FD
数年前は、否定派が集中砲火くらっていたが、

今では、肯定派が集中砲火くらってるな
時代は変わったものだ

時代遅れの肯定派 見てて痛すぎw
845日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 14:09:15 ID:P6AQD/FD
日本の代表的「南京大虐殺」派の研究者である笠原十九司氏は、
一九九八年十二月二十三日号の「SAPIO」(資料1)に掲載された論文の中で、
前出の 孫宅巍氏の見解を否定する
「南京城内では、数千、万単位の死体が横たわるような虐殺はおこなわれていない」と断言している。
http://www.nikaidou.com/2007/06/post_308.html
846日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 16:03:26 ID:b/f9J8Ep
>>845
城内区で30万人の民間人が虐殺された

なんてトンデモに高く設定されたハードルを良しとする
日本の研究者など、最初から存在しないでしょに
847日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 17:11:40 ID:GLygLqGc
なんか、そのアフォがこのスレにはいるんだよね。

城内では、虐殺はなかったで結論付けていいかな
848日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 17:49:22 ID:Se4Dpr3M
>>847
そういう場合は該当するレスをアンカーで示さないと、
ただの妄想扱いになります
849日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 17:52:58 ID:b/f9J8Ep
>>847
>南京城内では、数千、万単位の死体が横たわるような虐殺はおこなわれていない
から
>城内では、虐殺はなかった
へ飛躍するってのも、すっげぃワープ構造だとは思うがね
850ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/24(月) 18:58:26 ID:XfF6kQp7
否定派はあまり無知をさらすなよ。
851日出づる処の名無し:2007/12/24(月) 21:29:52 ID:KDt5ekS6
あいもかわらず、肯定派からは まともな反論がかえってこないな
852ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/24(月) 22:37:19 ID:9Re+vkZ7
853日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 00:06:46 ID:BtQNyu9u
クズ中国人などという下劣民族はあの時もっと大量虐殺しておけばよかったのに
854アマゾン ◆6i5znxlF0k :2007/12/25(火) 00:40:49 ID:VEJauVb5
そういえばここって、何の為に有った・なかったの議論してるんだっけ?
いやもちろん歴史の認識を正すと言うのは大事だとは思うんだけども、
政治的な話だとすると存在の有無よりも『南京大虐殺』後の日・中の対応だとか
そういう話をする場所じゃないのかなって思ったんだよ。
うろ覚えだけど、この『世界の】南京大虐殺は嘘【非常識】』シリーズもそれに関連して立ったんじゃなかったっけ?


板違いかも知れないし、もの凄く無知な疑問かとも思うけど
どなたかご教授願います。


最近疑問ばかりだ…、鬱かなぁ……。
…眠い。
855ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 00:51:27 ID:7OLlbW2s
>>826
よろしい。ではその中で首都を敵に渡した後で引き続き交戦した国はありますか?
もっと言えば貴方が言うように
>南京市をでて戦っても良かったのですよ。
実際にその中で首都をでてから戦った国はありますか?
結局それらはみんな降伏(国自体)したじゃないですか?
「机の上の空論」をやめてくださいな。
貴方の理屈はとても滅茶苦茶なんですよ。
というのも「家の住人に上がってきた強盗に大人しく家を明け渡せ」とでも
言うのでしょうか?もちろん強盗に抵抗して殺されれば、その責任は強盗側がすべて
負うべきものです。「強盗殺人」という「罪」としてね。

たしかに中国軍の戦術は原因のひとつでしょうが、そもそも国際的な批判を無視し
不法かつ強引(+独断)に南京に侵攻した日本軍の暴走が最大な原因なんですよ。
それと「愚策」だと言いましたね?私はそうは思いません。
というのも確かに中国は「戦術的」に大敗したが「戦略的」に完勝したじゃありませんか?
中国が何をしようとも、日本軍がきちんと「軍紀」や「国際法」を遵守していれば
問題はありませんでした。中国の戦術というよりも日本軍の「自爆」ですね。
856日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:15:16 ID:lysqvL+2
先に強盗行為を働いたのは支那のほうなんだが (苦笑

第二次上海事変。 自分で巻いた種だよね
857ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 01:16:07 ID:7OLlbW2s
多分これで年内最後の書き込みとなりますが、
私は非定派と論争しているのは非定派を倒したいためでも
ロムっている人に見せるためでもないのです。
私は私とは違う意見の人を見たいのと歴史修正主義者はいったいなにをしたいのがを
知りたいからなのです。
というのも彼らは一体誰となんの論争をしているのでしょうか?

本気で歴史を修正したいのならこんな匿名掲示板で書き込んでも無駄ですし
私のような一般人と論争を繰り広げてもまったくの無意味でしょ。
本気で歴史を修正したいなら顔出して堂々と主張すべきだ
ここでいくら自慰行為をしてもまったく意味がありません。
いくらここで自分とは違う意見の人と論争を繰り返しても意味があるとは思えないのだが…

仮に我々を論破(そもそも不可能ですし、もちろん逆も同じだが)しても一体何の意味があるのでしょうか?

こんなのはループになるだけでしょう(尤も私に関してはこのループ自体を楽しんでいるのだが)
もちろん彼らの主張は世界に通用できないのは言うまでもない事なのだが…

来年はいつ来れるかは分かりませんが、来れたらまたよろしくお願いします。
ではよい年を
858日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:18:14 ID:lysqvL+2
>実際にその中で首都をでてから戦った国はありますか?
>結局それらはみんな降伏(国自体)したじゃないですか?

 していませんが・・・。 ドゴールとか
 レジスタンスという言葉知りませんか?
859ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 01:22:24 ID:7OLlbW2s
オマケ
>>856
過剰防衛は犯罪ですよ?
それに強盗されたからといって強盗をしてもいいということにはならない。

ついでに日本の言い分はまったく世界から信用されていません。
〜引用〜
国際連盟は1937(昭和12年)年9月13日から第18回総会をを開催し、
連盟は9月28日に「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議」を「全会一致」
で可決、日本軍機による上海、南京、広州などの「無防備都市」への爆撃を厳しく非難した。

10月6日、連盟総会は日本軍の軍事活動が9ヵ国条約と不戦条約に違反している
という判定を行い、連盟は中国に道義的に支援する事を採択した。

さらに11月3日から24日まで開催された9ヵ国条約会議では日本の「中国侵略」を国際法違反である
として非難、警告する宣言を採択。

つまり当時の日本はKY(空気読めない)だったという事だ。
このような状況で攻撃をすれば
そりゃ「悪者」扱いされるわな。
860日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:27:57 ID:lysqvL+2
もともと、否定派なんて、数年前まで、世界はおろか日本国内ですら通用しなかった。

ところがどうだ?インターネットが普及して、人々が匿名で
いままで、議論することもタブーだった問題について、論争することができるようになった。

その論争を第三者が閲覧することによって、自分なりの考えを持つことができる。
つまり、その考えは教科書で教えられた知識ではなく、自分で考えた知識だ。

まあそれが正しいかどうかはともかく、それを元に議論に参加することによって、
自分の考えが脆弱であったり、矛盾点を指摘されて、洗練されていくものになる。

いまでは、中国30万人を信じる人はいなくなった、アイリスチャンは鼻で笑われえる存在だ。
これらの状況は、否定派の一つ一つの地道な反論によって構築されたものである。

いまでは、肯定派はまともな論拠すら提示できない。
君みたいな素人が、無様に暴れているだけの状況だ
861日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:32:24 ID:lysqvL+2
>>859
>過剰防衛は犯罪ですよ?
えと、強盗犯のアジトまでいってとっ捕まえるのは過剰防衛でもなんでもありません
国際社会には、警察というものがない以上、原則は自力救済です。


それについては、イラクの大量破壊兵器についての国連決議の例を出されているじゃないか。

>国際決議うんぬん
当時、日本は国際連盟から脱退しているわけであり、
日本よりな決議を出すわけがない状況にあった。

そういう空気を読めてないのは君のほうなんじゃないか?
862ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 01:39:37 ID:7OLlbW2s
さらにオマケ(これは本当に最後ですよ?)
これ以上は反論しませんので、この疑問をぜひ自問自答にしてください。
>>860
>もともと、否定派なんて、数年前まで、世界はおろか日本国内ですら通用しなかった。
今でも通用していませんよ?教科書や辞書を開いてみては如何でしょうか?

>いまでは、中国30万人を信じる人はいなくなった
言い方おかしいよ?元々日本で30万と唱えた学者なんてはいたの?
アイリスチャンはその時に日本で発売もされてもいないのだが?
なのにアメリカではなく日本で批判していては逃げているではないのか?

>否定派の一つ一つの地道な反論によって構築されたものである。
へえー、それは「改竄品」や「学問にも値しないもの」によって構築されたものなのかい?

>いまでは、肯定派はまともな論拠すら提示できない。
「仲間内の常識」を「世間一般の常識」と混同でもしているのかい?
>君みたいな素人が、無様に暴れているだけの状況だ
それは自分のことかもなっと思ったことがあるのかい?
863日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:46:42 ID:lysqvL+2
まあオレの歴史観を紹介すれば

満州事変は起こしたこと自体は問題はない(仕方がない)。
その後の日本の対応が問題であると考える。

国際社会の孤立を招いたのは、今から考えればそれが国を滅ぼした原因だ
具体的にな人物としては、@松岡洋祐 A東條英樹

支那事変については、第二次上海事変に対処するための防衛戦争であり
南京攻略戦はあったが、大虐殺と呼ばれるものはなく、攻略戦のそれ以上でもそれ以下でもない。
日本は、うまくやり、支那側の対応はお粗末そのものである。(ただし情報戦においては、その真逆)
日本がこの件に関して、非難されることはいっぺんの理由もない。

支那事変に関して、対処を誤り、国を滅ぼしたのはB近衛文麿である。
広田は近衛の身代わりにすぎない

この3人は靖国神社に祀られているのであるから、私は、靖国神社を支持せず、
国立の追悼施設を新たにつくるべきと考える。

というのが今の私の歴史認識。
864日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:52:15 ID:9nMqX11d
>>862
>教科書

近隣諸国条項のおかげで
日本の教科書はサヨクの歴史学者が嘘をついてもいい教科書になってるのが現状じゃん
865日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:57:22 ID:lysqvL+2
>>862
>今でも通用していませんよ?教科書や辞書を開いてみては如何でしょうか?
いやいや、否定派=合法論は、確実に浸透してきている。
70周年の読売の社説には、合法論は紹介されていた
秦は下方修正してきているし
スレでも明らかに、否定派は多くなってきている。
昔は、集中砲火くらってた。

>言い方おかしいよ?元々日本で30万と唱えた学者なんてはいたの?
教科書には30万と書いてたところはあった。
今では、誰も信じなくなったね。30万という文字を問題視する傾向に傾きつつある。
君こそ中国に抗議はしないのかね?

>へえー、それは「改竄品」や「学問にも値しないもの」によって構築されたものなのかい?
東中野はそれなりに、世間にインパクトを与えたが、それをもって否定派が否定されたわけではない。
私自身、東中野の書物は読んでいないからw 毒にも薬にもなる人だね。
さらに言えば、下級裁判所の判断なんて、信用する人は鼻で笑われる。
出世できない左よりの裁判官が多いからな。別に驚きでもなんでもない。

>「仲間内の常識」を「世間一般の常識」と混同でもしているのかい?
仲間内の常識と連呼しても、正論はいつかは正論として通用するものだ
否定派の人数はここ数年でかなり増えているのはたしかであり、それなりに市民権をもちつつある。
仲間内の常識と切り捨て・レッテル貼りをしたところで、議論を放棄しているのには変わりないし、そんなのいっぺんの説得にもならない。



866日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 02:01:10 ID:lysqvL+2
■ 南京問題小委員会の調査検証の総括
http://www.nikaidou.com/2007/06/post_308.html

最近では、国会議員が委員会をつくり、南京の総括をした
これは、よもすれば合法論とも取れる内容だ。

このように、否定派は確実に浸透している。
867日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 02:09:11 ID:83cTDam0
>>866 いちゃもんは本スレでどうぞ。

どうせ、かまって欲しくて、やまんばやほたるはこっちでオナニーするだけだから。
868日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 02:53:01 ID:liWG3nZO
>>855
えーと、当時南京にいた中国軍の軍規は最悪だったんですが(苦笑
敗残兵となり、南京に逃げ込んできて自暴自棄になった中国兵が、略奪や
暴行を繰り返してたそうです。
蒋介石が、そのようすを日記で嘆いておりました。
そんなこんなで厄介者の同胞より、寧ろ日本軍の方が救世主だったりします。
一緒に餅つきなんかしてるのは、南京市民に歓迎されてた証拠です。

そこで困ったことになるのは蒋介石さんです。
こんなことが知れ渡ったら、他の都市からも離反されてしまいます。
よって立つ基盤を失うわけですから大変なことです。
そこで考え出されたのが、南京大虐殺の虚構と言うわけです。

因みに当時の日本人は、アメリカに負けたと思っても中国に負けたと思っ
てません。
毛沢東が最も畏れていたのはアメリカでもソ連でもなく日本だったりしま
す。朝鮮戦争の時、しきりに日本を気にしていたそうです。
理由は蒋介石と同じで、都市が離反してしまうことと戦時中、日本軍に全
く歯が立たなかった為、兵士が逃げ出すことを畏れたからです。
869ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 03:16:06 ID:cZgVcp/7
なかなか香ばしいのが来たので、寝る前にもう少し書いてあげましょう
>>865
>いやいや、否定派=合法論は、確実に浸透してきている。
>70周年の読売の社説には、合法論は紹介されていた
いやいや、読売は元から右寄りなので今更何を書いても驚きませんよ。
>秦は下方修正してきているし
秦氏はその時その時にその人数を修正するので、あまりあてにはなりません。
まだ日本「南京」学会会員になった以上その中立性には「?」がつくのも事実でしょう。
>スレでも明らかに、否定派は多くなってきている。
政治版ならまだ理解できますが、残念ながらこのスレ(極東)は元々否定派が多い所なんですよ。
私はコテをつけたのはつい最近の事なんですが、今も昔もここで集中砲火くらっていたのさ。
君は明らかにどこかと勘違いをしていたでしょ。
>教科書には30万と書いてたところはあった。
バレバレの印象操作は止めておいたほうがいいよ。
30 万 と 書 い て たのではなく
中国の30万説を 紹 介 し た だ け ですよ。
こういうことをすると君の信用性はガタ落ちするよ?
>それをもって否定派が否定されたわけではない。
残念ながら非定派の説は殆ど東中野や田中の劣化コピーである。
もちろんそれですべてが否定されたのではないがな。しかし信用できない学問には違いありません。
870ほたる ◆TpifAK1n8E :2007/12/25(火) 03:16:39 ID:cZgVcp/7
>さらに言えば、下級裁判所の判断なんて、信用する人は鼻で笑われる。
信用するもなにも将来はどうなるかは誰の予測する事ができませんが
自分に都合の良いように未来を仮定するのは単なる詭弁です。
従って現在の結果で評価するほかないです。
ただし、貴方のためにも言っときますが、南京に関して言えば地裁で下した結論はこれまで変えられた事がありませんが。
>出世できない左よりの裁判官が多いからな。別に驚きでもなんでもない。
根拠を挙げられずに断定してしまうのは如何なものでしょうか?
それとも根拠は自分達に不利の判決を下す裁判官は皆=左だと決め付けるのでしょうか?
まあ、これまで君達の言等など見れば仮にそうだとしても
今更驚きでもなにもないが。それと今、貴方が言ったことを記録します。
私としては最高裁の結果が出たところで君の意見を聞きたいものだな。
もちろんコテをつけていない貴方はいつでも逃走は可能なんですがね。
>仲間内の常識と連呼しても、正論はいつかは正論として通用するものだ
貴方のためにもう一度言いましょうか?
自分に都合の良いように未来を仮定するのは単なる詭弁です。
そういうことを言うには実際変えられたから言ってください
さもなければ単なる「詭弁」や「空論」にしかすぎません。
>議論を放棄しているのには変わりないし、そんなのいっぺんの説得にもならない。
元々議論なんて成立していませんよ。説得も何も最初からそんなものはない。
871ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/25(火) 08:47:40 ID:lqK3CQlM
>>863
そもそも満州事変にとてつもなく問題があるのだよ。
872日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 09:56:20 ID:g55408/b
そろそろほたるの光じゃないのかな
873日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 11:53:07 ID:SuqXFZE0
>>ID:lysqvL+2
>当時、日本は国際連盟から脱退しているわけであり、
>日本よりな決議を出すわけがない状況にあった。
つまり日本は国際連盟は脱退しているから日本によりな決議を出すわけないというわけなのだが、
そのようなまずい状況を作ったのは結局は日本自身じゃないですか?
   ↓↓↓
>863 :日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 01:46:42 ID:lysqvL+2
>まあオレの歴史観を紹介すれば
>国際社会の孤立を招いたのは、今から考えればそれが国を滅ぼした原因だ
>具体的にな人物としては、@松岡洋祐 A東條英樹

>そういう空気を読めてないのは君のほうなんじゃないか?
というよりアンタはそれ以前の問題だな(苦笑
874日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 12:19:54 ID:lKTmKiMt
>>873
国際連盟=正義とか、幸せな思考回路持ってるなw 
このような幻想はクサヨに多くみられるわけだが。

国際的に孤立することと
孤立した国に不利な決議を出す国際社会が正義であるということはなんら関係がない。

相手の主張を理解できてないんじゃないか? 
875日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 12:32:02 ID:SuqXFZE0
>>874
>国際連盟=正義とか、幸せな思考回路持ってるなw 
>このような幻想はクサヨに多くみられるわけだが。
少なくとも俺は「国際連盟=正義とか、幸せな思考回路」は持っていないぞ?
「国際連盟=正義」ではなく「国際連盟=当時の国際の情勢&空気」だよ。

>国際的に孤立することと
>孤立した国に不利な決議を出す国際社会が正義であるということはなんら関係がない。
流れを読んでいるのかい?それを「正義」とは誰も言っていない
それが「当時の国際の情勢&空気」と言うことであり、それを無視した
日本はKYだったという事だ。
876日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 13:30:58 ID:lKTmKiMt
国際連盟を脱退したのにKYも糞もないだろうw
おまえは何にこだわってんだ?

877日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 13:33:48 ID:lKTmKiMt
国際的に孤立したのはよくなかったことは 認めているだろう

それと、中国に侵略したと国際決議がされたからといって、
日本が侵略したことにはならないし、

今となっては、支那側が、上海租界を侵略してきたのはあきらかで
日本はそれを防衛しただけなのは明らかだ

当時の国際決議がなんら根拠にはならない

878日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 13:42:35 ID:SuqXFZE0
>>877
>おまえは何にこだわってんだ?
つまり誰がどう見ても失策って事。
国際的に孤立したのはよくなかったことは認めているだろう?
>それと、中国に侵略したと国際決議がされたからといって、
>日本が侵略したことにはならないし、
>今となっては、支那側が、上海租界を侵略してきたのはあきらかで
>日本はそれを防衛しただけなのは明らかだ
>当時の国際決議がなんら根拠にはならない
どう俺に力説をしてもなぁ。その考えは国際社会には通用できないし、
だから「仲間内の論理」だといわれるのだよ。
879日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 13:44:31 ID:SuqXFZE0
すまない>>878の訂正です。
×どう俺に力説をしてもなぁ。その考えは国際社会には通用できないし、
 だから「仲間内の論理」だといわれるのだよ。

○っと俺に力説をしてもなぁ。その考えは国際社会には通用できないし、
 だから「仲間内の論理」だといわれるのだよ。
880日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 14:03:04 ID:SuqXFZE0
ついでだからさ
>>ID:lysqvL+2
>■ 南京問題小委員会の調査検証の総括
ttp://www.nikaidou.com/2007/06/post_308.html

>最近では、国会議員が委員会をつくり、南京の総括をした
>これは、よもすれば合法論とも取れる内容だ。
>このように、否定派は確実に浸透している。

このような保守的な国会議員の集会は「最近」からではなく
そもそも「昔」からあったし…。

例えば「自民党国会議員の歴史・検討委員会」や「田中正明」で調べればいくらでも
出てくるだろうに…。恰も「最近」になって浸透しているっと決め付けるのは
単なるアンタが無知であるという証明のほかならない。
またこのグループの説をを調べば調べるほど面白いよ。

「週刊新潮」の2007年3月8日号47頁、
ここで週刊新潮は「南京事件に関するスクープ」のつもりで掲載した記事が
以下のものであった。
「当時「南京の死者は2万人」と中国は「国際連盟」で演説していた」
ここで週刊新潮と戸井田徹議員(自民党)は「画期的な資料」と自画自賛し
週刊新潮にいたっては「その場にいた朝日の記者は反論できずに黙った」と
「勝利宣言」まで飛び出す始末だった。
881日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 14:03:43 ID:SuqXFZE0
しかし聞いた話では朝日の記者は反論しなかった
というよりも失笑したそうだ。
と言うのもこれは全然「画期的な資料」ではありません。
なにしろ既に6年前(2001年3月19日初版発行)の
『資料 ドイツ外交官が見た南京事件』(編集・翻訳/石田勇治、大月書店)に紹介されているからです
>2007年3月、この顧維鈞演説が、国会議員の戸井田氏により、なぜか「新資料」
>として取り上げられました。よく知られた演説でありそのこと自体「見当違い」としか言いようがないのですが、
>さらにその紹介のされ方を見ると、何とこの演説が、「中国は当時犠牲者数は2万人だと主張していた」
>と主張する根拠として使われているようです。

>演説は、事件のわずか1か月半あとの2月1日のものでした。事件の現場である南京は既に「日本軍占領地」
>になっていますから、中国側としては調査のしようもなく、確実な数字を挙げることなど不可能だったでしょう。
>上の演説を見ても「数字の正確さ」に力を入れている気配はなく、「特に根拠のない見当の数字」と見るのが妥当
>であると思われます。

>何よりも、この演説の存在を認めてしまうと、「中国は南京の暴虐について何も言っていない。従って南京虐殺はウソだ」
>という、田中正明氏流のデタラメな論理が、あっさりと崩壊してしまうわけなのですが・・・。
http://www.geocities.jp/yu77799/
882日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 20:21:58 ID:Z2/kYRfQ
>>877
>支那側が、上海租界を侵略してきたのはあきらか

当時の侵略の定義は、あいまい。
俺様ルールで、向こうにだけ「レッテル」かよw

蒋介石の上海租界攻撃の前に、
日本側から開戦通告出して北京や周辺を占領してる。

廬溝橋の前から、華北に分離工作を仕掛けてる。

そもそも、日中戦争(シナ事変)・日中間で、
領土侵犯したのは日本だけ。
上海租界は日本領土じゃない。

主権侵害も侵略と言いたいなら、華北分離工作も主権侵害を含む。
883日本が蒔いた種:2007/12/25(火) 20:33:49 ID:Z2/kYRfQ
>>856
>第二次上海事変。 自分で巻いた種だよね

日中戦の根本は、日本が華北に介入を計ったから。

満州事変も表面的には収まりかけ、蒋介石も反日行動を押さえる流れだった。
日本の華北介入で、抗日が煽られ、蒋介石も反日寄りにならざるを得ない立場に。
後は火種が拡大していった。向こうの行動も含め。

ただでさえ危ない橋を渡ったのに、自重しろって。
884日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 20:56:56 ID:lKTmKiMt

だからといって、上海租界を攻撃してよい理由とはならない。

上海租界を侵略してきたのは支那であり、日本はそれを防衛したにすぎない。

何回やってもこの結論は変わらない。

885日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 21:02:31 ID:Z2/kYRfQ
>>884
満州事変〜華北介入・制圧、が正しいという理由にもならない。

こっちが二次上海の「先」だしな。

何回やってもこの結論は変わらない。
886日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 21:05:41 ID:Z2/kYRfQ
>>884
>上海租界を侵略してきたのは支那であり、日本はそれを防衛したにすぎない。

向こうにいわせれば、「先」に占領行為を仕掛けてきたのは日本であり、
こちらは有利な地を主戦場にしたかったにすぎない、という流れだろ。
887日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 22:06:44 ID:liWG3nZO
勘違いしてもらっては困るな。
そもそも、満洲は中華民国の領土ではないよ。
日露戦争の舞台は満洲ですが当時中華民国は、満洲が戦場になっても、
何一つ文句を言ってません。
888ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/25(火) 22:44:03 ID:Ow4oXjB0
満州は清の領土
日本で言えば沖縄のようなもの
889日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 22:53:47 ID:EAim23y+
…コイツはバカの見本ですな
>>887
>そもそも、満洲は中華民国の領土ではないよ。
だからと言って日本の領土ではありません。
そしてここ↓が重要
>日露戦争の舞台は満洲ですが当時中華民国は、満洲が戦場になっても、
>何一つ文句を言ってません。
…(大爆笑)
日露戦争は「1904年〜1905年」です
一方の中華民国は「1911年」の辛亥革命で成立しています。
では君に質問です。
1911年成立の中華民国は日露戦争時(1904年〜1905年)に存在していたのでしょうか?(笑)
890日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 22:57:29 ID:4LE6JkcI
まあ、日本軍による斬首の処断は虐殺だよな。
891日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:00:20 ID:EAim23y+
887 :日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 22:06:44 ID:liWG3nZO
>日露戦争の舞台は満洲ですが当時中華民国は、満洲が戦場になっても、
>何一つ文句を言ってません。

>日露戦争の舞台は満洲ですが  『当時中華民国は』
>日露戦争の舞台は満洲ですが  『当時中華民国は』
>日露戦争の舞台は満洲ですが  『当時中華民国は』

否定派の妄想をか〜なり見てきたつもりなのだが…
これはその中でもトップクラスの「チン理論」ですな。

ではID:liWG3nZOくん
1905年(04年でもかまわないが)に『中華民国』が存在していたというソース
を提示してくださいな。
なにしろ歴史の大発見ですから逃げずに答えてねっ!wwwwwwww
892日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:01:48 ID:liWG3nZO
因みに満洲事変は、漢民族の満州侵入が発端だったりします。
漢民族の北限は、万里の長城までで、それより北は満洲族とモンゴル族な
どの土地です。

満洲族から日本のことを侵略者と呼ばれても仕方が在りませんが、漢民族
(中華民国)に満洲事変で侵略者呼ばわりされる謂われはありません。
893日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:06:01 ID:EAim23y+
>>891
こらこらっ!何逃げているのですか?

早く>>889−891の質問に答えてみっ!
楽しみに待っているから逃げるなよwwwww
894日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:06:37 ID:EAim23y+
安価ミス
>>891ではなく>>892です。
895ウルトラマン レオ   ◆vTsKZRRaY2 :2007/12/25(火) 23:07:06 ID:Ow4oXjB0
満州族も中国人なのだよ。
多民族国家とはそういうもの
琉球民族が日本人というのと同じこと
896日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:10:04 ID:EAim23y+
ちなみにその満洲族も今では「中国人」ですけど?
やっぱり「中国人」に言われても仕方がないのかね?www
897日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:18:04 ID:4LE6JkcI
■映画「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」試写会■

・日時:平成20年1月25日(金)17時開場予定
・場所:よみうりホール


http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1192042121/
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1764&forum=1&start=1050
898日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:19:55 ID:liWG3nZO
ごめん、ごめん。
まだ中華民国は建国してなかったな。

>>895
中国人なる者は、当時まだ存在してませんが、何か?
モンゴルもチベットも清でしたが、中国人ではありませんでしたよ。
あえて言うなら支那人です。
899日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:21:55 ID:Z2/kYRfQ

無知が判明してるID:liWG3nZOにレスするのも疲れるが、

経緯はどうあれ、日本は中華民国を、清の後継と認めた。
だから、満州地域権益の租借期限交渉も、中華民国相手にしている。

満州事変の言い訳も、×満州は別の国 ○現地人の自主独立
苦しい言い訳も、国連で却下されたが。

満州地域に対する意識は、色々あるだろうが、
日本が、自ら調印した条約を、蔑ろにしたのは事実。
900日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:37:39 ID:EAim23y+
>>898
とっくに逃亡したかと思ったらまたいたんだ…。
意外と顔の皮が厚いのね…。
…ここまで自爆してりゃ、さすがのお仲間さんも君を助けようがないな。
とりあえず勉強してから出直せw

>>899
分かりやすい解説だな
…理解してくれればいいんだけどな。
901日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:42:34 ID:liWG3nZO
>>899
軍閥化が進んでて、碌に統一支配出来ていなかったようですが、何か?
日本の権益が守られていないので、寧ろ条約を反故にされたのは日本側で
すが、何か?
902日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 00:09:56 ID:s+bud3eX
>>901
>軍閥化が進んでて、碌に統一支配出来ていなかったようですが、何か?
それは列強の干渉が原因だし、っていうかその干渉の中に日本もいたが、それが何か?
君は論を論じる前に基礎からやり直せよ。できないならROMってろ!
903日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 00:18:55 ID:XlzFmDsV
>>902
つまり、国としての体を成していないわけで、条約云々を言う資格がない訳ですねw
904日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 00:24:45 ID:s+bud3eX
バカは疲れる
>>903
>つまり、国としての体を成していないわけで、条約云々を言う資格がない訳ですねw
すでに答えられたものを聞くなw
引用
899 :日出づる処の名無し:2007/12/25(火) 23:21:55 ID:Z2/kYRfQ

無知が判明してるID:liWG3nZOにレスするのも疲れるが、

『経緯はどうあれ、日本は中華民国を、清の後継と認めた。
だから、満州地域権益の租借期限交渉も、中華民国相手にしている。』
引用終わり

それを「国」として日本が認めた以上そのような言い訳は通用できない。
905日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 00:36:14 ID:XlzFmDsV
>>904

満洲の権益を守ることが前提です。
なんせ事実上、中華民国建国前に得た権益です。権益を守らないのならば、
条約は破棄されたと見なされるし、国家承認も無しですねw
906日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 00:51:28 ID:5TavyJkV
だめだこりゃ、無敵君だ。
907日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 01:54:33 ID:6kd8RCWL

http://toron.pepper.jp/jp/epi/tokyo/senkanki.html
満州について、国際連盟では日本の「侵略」と認定されていない


満州事変を日本が起こしたからといって、支那は上海事変をおこして良い理由はない。

支那事変は、支那側の侵略戦争であることは、もはや自明。
908日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 02:02:35 ID:vQtZvmXO
>>907
残念ながら、

蒋介石の上海租界攻撃の前に、
日本側から開戦通告出して北京や周辺を占領してる。

廬溝橋の前から、華北に分離工作を仕掛けてる。

そもそも、日中戦争(シナ事変)・日中間で、
領土侵犯したのは日本だけ。
上海租界は日本領土じゃない。

主権侵害も侵略と言いたいなら、華北分離工作も主権侵害を含む。
そもそも侵略定義自体、当時あいまい。
909日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 02:06:07 ID:vQtZvmXO
>>907
>満州について、国際連盟では日本の「侵略」と認定されていない

第二次上海事変も、国際連盟から「侵略」と認定されてない。
お前の頭は小学生レベルか?
910日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 03:59:20 ID:6kd8RCWL
>日本側から開戦通告出して北京や周辺を占領してる。
ソース。

>>909
詭弁だな。
第二次上海事変が「侵略」じゃなければ 何だ?
911日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:02:45 ID:6kd8RCWL
日本は国際連盟脱退しているのに、どうして第二次上海事変を問題にできるんだ?
小学生レベルの反論にもならない論法をどうして肯定派は、恥も知らずに使うのか?
人間のクズとはこういう奴のことをいうんだな
912日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:19:55 ID:6kd8RCWL
もしかしてこのことか?
んで この開戦通告がどうして上海事変を正当化させられるのか・・・。
どの面さげて、こんなみっともない主張を繰り返しているのか、あきれる

◆日本軍が開戦通告した経緯 -引用開始-

 たとえば、7月13日には、北京大紅門通過中の日本軍が、中国兵に襲撃されて兵士4名死亡、
翌14日には、行軍中(騎兵)落銃のため部隊に遅れた二等兵が中国兵に襲撃されて惨殺、
20日には盧溝橋城の中国兵が、日本軍に対して一斉射撃、
25日には、電線修理中の日本電信中隊が中国軍に包囲攻撃され(廊坊事件)、
26日にも了解済みの天津駐屯2聯隊2大隊が北京広安門通過中に、突如城壁上の中国軍から猛射を浴びた『広安事件』などが起こりました。

 7月7日以降の3週間、いろいろな侮辱・挑発に耐え抜いていた日本天津軍も、
ついに7月28日未明、北支那第29軍に開戦を通告してから、攻撃開始、中国軍参をなして敗走の為、翌29日中には早くも平津掃蕩作戦を完了させて了ったのでした。

http://mitsuedan.hp.infoseek.co.jp/sakuhin/kouran/rokoukyou.htm
913日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:29:33 ID:vQtZvmXO
>>907
>満州について、国際連盟では日本の「侵略」と認定されていない

その理屈だと、第二次上海事変も、国際連盟で認定されてないんだよw
頭幼稚園児か?w
914☆9☆にしがみつき、アホな単純善悪論w:2007/12/26(水) 04:35:03 ID:vQtZvmXO

●日本側要因● 1満州事変 2華北分離工作 5廬溝橋停戦日に大軍派兵発表 7北京占領 10追撃戦(南京〜重慶)

*パリ不戦条約、九カ国条約軽視*

●中国側要因● 3西安事件 6廬溝橋停戦後の散発的攻撃 9上海租界攻撃

*廬溝橋停戦協定、上海停戦協定軽視*

●偶発か謀略か真相不明● 4廬溝橋事件

●日本の傀儡所属による寝返り事件● 8通州事件

●前段階● 0張軍閥→日本権益侵害 日本→張作霖殺害・対華21ヶ条 中国→ベルサイユ条約調印拒否・反日デモ
915☆9☆にしがみつき、アホな単純善悪論w:2007/12/26(水) 04:36:06 ID:vQtZvmXO

日本絶対悪・日本が満州から中国全土への侵略を計ったとするサヨも
相手絶対悪・西安、上海とか相手の行動ばかり取り上げ全責任を押しつけるウヨも
論者ではなく低脳アジテーター
916日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:38:15 ID:uWaDCd6E
だいたい、戦争したくて仕方なかったのは支那側だからな

西安事件以後、日中全面戦争が着々と準備されてたからな。
だいたい第2次上海事変は、盧溝橋事件がおきる数ヶ月も前から、
上海停戦協定に違反して、着々と軍備をそろえていたんだが、、、

盧溝橋は偶発的、上海事変は計画的 
↑この違いも理解できない低脳ぶりは救いようがない。

日本が不拡大方針とろうが、石原莞爾が何をわめこうが、
向こうは全面戦争・徹底抗戦する気満々だからw
日本は、ただただ防衛戦争しただけ。 

-引用開始-
上海方面では、9ヶ月ほど前から事前協定に違反して(中国軍が)非武装地帯に配兵するとともに、要塞工事を進め、
まず8月9日上海陸戦隊の大山勇夫海軍中尉と運転手を路上で虐殺、
8月13日から本格的な攻撃を仕掛けてまいりました。
http://mitsuedan.hp.infoseek.co.jp/sakuhin/kouran/rokoukyou.htm

どうして、無茶苦茶な論理を振りかざしてまで日本を悪者に仕立て上げたがるのか
本当に、頭のなかが腐ってるとしかいいようがない。
917日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:40:37 ID:uWaDCd6E
>>909
>>913

>>911

 人間以下乙w
918日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:47:09 ID:Go1jo+St
>>916-917

おまえは、低脳アジテーターだぞw >>915
919日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:48:31 ID:uWaDCd6E
おーい

上海事変は、盧溝橋がおきる半年以上もまえ(西安事件直後)から
蒋介石が、着々と準備してたんだぞwwwwwwwww

アホ>>ID:vQtZvmXOの主張をまったく理解できんかったが
もしかしてこの事実をしらなかったのか?
920日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:51:01 ID:vQtZvmXO
>>919
裏話なんて色々あるが、
現実に占領行為を先に仕掛けたのは日本だし、
日中間で領土侵犯したのも日本だけ。
921日本が蒔いた種:2007/12/26(水) 04:53:03 ID:vQtZvmXO

日中戦の根本は、日本が華北に介入を計ったから。

満州事変も表面的には収まりかけ、蒋介石も反日行動を押さえる流れだった。
日本の華北介入で、抗日が煽られ、蒋介石も反日寄りにならざるを得ない立場に。
「西安事件」も、抗日気運が影響している。
後は火種が拡大していった。向こうの行動も含め。

ただでさえ危ない橋を渡ったのに、自重しろって。
922日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 04:57:37 ID:FafaUV/q
ID:vQtZvmXO
君の負けだね。
923日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 05:04:55 ID:lmylcKuE
コミンテルンは、日本を中国に釘付けにし、
ソ連戦をやらせないように中国共産党に指導した。

日本が華北介入しようがしまいが、ソ連コミンテルン・中共は、日中全面戦争に持ち込む腹だったから
だいたい、ナショナリズムをあおって反日侮日工作をしかけてたのも、共産党。

ID:vQtZvmXO 考えが甘い&浅すぎるんだよ。 
やっすい中庸論ぶちかまして悦に入ってバカじゃねーの?
そんな認識だから中国人になめられてんだよ日本人はw
924日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 05:06:25 ID:vQtZvmXO
>>922
空しい勝利宣言かよw

残念ながら、日中戦に於いて、
日本政府を含め、日本が中国を領土侵犯したとの見方はあるが、(むしろ一般)
中国が日本を領土侵犯したとの見方はない。

あたりまえだが。
925日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 05:08:09 ID:lmylcKuE
>領土侵犯
wwww


ID:vQtZvmXO 考えが甘い&浅すぎるんだよ。 
やっすい中庸論ぶちかまして悦に入ってバカじゃねーの?
そんな認識だから中国人になめられてんだよ日本人はw
926日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 05:13:32 ID:lmylcKuE
ほたるにも指摘されてるじゃねーかwwww
どんだけ〜

674 名前:ほたる ◆TpifAK1n8E 投稿日:2007/12/21(金) 21:47 ID:DdjCzdu0
えっと、立場的に近い方に意見を言うのは気が進まないが…
>>669
>上海租界は、日本領土じゃない。
これは間違いでしょう。租界は租借国の領土と変わらない扱いなんですよ。
927日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 05:20:49 ID:2YRk80O/
【沖縄に寄生するカルト市民団体(つーかただのサヨク)がうざい10】
エイチティーティーピー//vmz.ジェイピー/okinawa/
(スレが消されまくりで現在part10、奴らの言うナイチャー?(沖縄以外の人)は直ぐ特亜認定されます。ご注意を)

携帯からは

トップ→『沖縄県民雑談』。でどうぞ


マルチですが…お許しください
928無知が多すぎ:2007/12/26(水) 05:23:10 ID:Go1jo+St
>>926
そもそも日本租界じゃないだろw
共同租界に日本人も住んでただけだ。

おまえも、中国が被害者という認識か。
租借地の主権が潜在的にあると言われながら、
実質は租借国の領土と変わらないんだろ?
929日中戦の論点?:2007/12/26(水) 05:37:51 ID:vQtZvmXO
侵略定義 当時はあいまい
領土侵犯 日本だけ
主権侵害 双方にあり
条約・協定違反 双方にあり

----------------

不安定な地に、日本その他が権益を求め、
勢力拡大や現地人とのトラブルがあった、それだけの話だろ。
無法人の抗争にも、近いんだよ。

自国を棚上げにして、向こうが悪いんだ〜、とベソかく様なここの住人気質では、
「他の地」で権益を得ようとする資格もないだろ。
930日出づる処の名無し:2007/12/26(水) 07:01:49 ID:XJH/01qs
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931日出づる処の名無し
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