【医学】幹細胞の移植でHIVが完治か、3年後も検出されず/独研究
66 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 18:27:11 ID:6Ydq5NxS
さすがドクター・ゲロ
67 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 18:28:28 ID:SrGVk3Tv
すげーーーーーー
ドイツやるな
68 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 21:07:40 ID:iAA2R9Dx
ノーベル賞!!
69 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 23:00:39 ID:ZaFPC+OK
HIVにもエボラにも、鳥インフルにも感染しない最強人類が見つかりました!
でも水虫で死にました。
70 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 23:32:20 ID:6nWLQxV4
「ループ」の馨である。
71 :
名無しのひみつ:2010/12/17(金) 23:57:00 ID:1aaHgeHv
72 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 00:19:04 ID:AF8z1E6d
今時の人類がエイズごときで進化(自然淘汰?)するとは思わなかった。
73 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 01:37:41 ID:hp8n6pmW
まあ、俺がセックスできるうちは実用化は無理かな。
74 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 03:13:43 ID:lxd2TX2Y
性感染症関連のウイルスに感染する心配が全くない俺に隙はなかった
75 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 06:31:47 ID:9HJZpDD7
>>26 自分の白血球を死滅させることなく骨髄を移植するとどうなの?
AIDSが発症してたらドナーの白血球だけ生き残るとか
76 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 15:24:39 ID:8xCyPdGI
>>65 白血病だって骨髄移植するころにはずいぶん弱ってるだろうし、末期なら元の骨髄残した
ままで移植しても拒絶反応出ないかも
77 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 15:31:01 ID:mBslFSOH
>>76 そんな説明と根拠で治療を試す患者がいて医学会も承認するなら
とっくにそうしてるだろ
78 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 21:35:52 ID:/gV3Oedc
>>21 そういうのが、遺伝的多様性ってやつなんだよね。
人類は、種の分離時期に個体数があまりに少なかったのと
その後の急速すぎる放散のせいで、多様性が極端に少ないから
どうしても感染症に脆弱になる。
79 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 21:59:56 ID:mBslFSOH
多様性か。
ネアンデルタール人が生きていれば・・・
でもアフリカ人以外の人類には、わずかにネアンデルタール人の遺伝子が
入ってるって説もあるんだよな。
80 :
名無しのひみつ:2010/12/18(土) 22:03:12 ID:MWIjFpil
>>6テレビでこの遺伝子変異持ってるガチホモのおっさんが出てたよ
HIVのレセプターが変異して構造が変わっちゃってるからHIVウィルスが感染できなくなってるらしい
81 :
名無しのひみつ:2010/12/19(日) 00:11:03 ID:O0N1iusi
>>75, 76
たぶん
白血病再発+HIV感染+拒絶反応+GVHD+治療の副作用+まずい薬*まずい飯+かわいい看護婦さん
82 :
名無しのひみつ:2010/12/19(日) 00:50:34 ID:xABd08LL
>0だな。
83 :
名無しのひみつ:2010/12/19(日) 17:26:39 ID:surajhni
未来技術板にこんなスレなかったか
遥か昔だけど
84 :
名無しのひみつ:2010/12/19(日) 18:46:46 ID:rBx7wn5n
アフリカ人がAIDSで死ななくなったら困るだろうに 食糧とか経済を考えたら
85 :
名無しのひみつ:2010/12/20(月) 10:12:09 ID:ecjWV0w/
86 :
名無しのひみつ:2010/12/20(月) 11:55:17 ID:dlzrrcZj
アフリカ南部の結核死者数も相当なもんだね
ろくに栄養をとってないのが根本的な原因だが
87 :
名無しのひみつ:2010/12/21(火) 09:42:16 ID:lg12p1aP
>81
GVHDの危険がある患者にかわいい若い看護婦さんはつかないよ
婦長級のボスが付く
88 :
名無しのひみつ:2010/12/21(火) 18:25:51 ID:T6u+eioh
>>87 私がBMT受けたときは、可愛い看護婦さんばかりだったよ?クリーンルームの中のスタッフは、マスクで目しか見えなかったし、力のある人ばっかりだったけど…
89 :
名無しのひみつ:2010/12/22(水) 00:21:40 ID:WcLG+iN5
俺よくマスクしてると広末そっくりって言われる
90 :
名無しのひみつ:2011/01/17(月) 01:44:59 ID:GFGn+mhn
20 名前:陽気な名無しさん
>>19 先走りに含まれるHIVを1とすると、精液は100000よ。
口の中はほとんど吸収されないけど、胃腸はバリバリ吸収するわよ。
精飲よりフェラのがリスク高いなんて、まかりまちがっても有り得ないわ。
ノンケ風俗だって本番禁止でも生フェラは標準だし
フェラがそんなに感染率高いなら、とっくに全員HIVじゃないかしら。
22 名前:陽気な名無しさん
>>20 HIVは胃酸で死滅しちゃうんじゃないの?
23 名前:陽気な名無しさん
>>22 真面目にマジレスするからよく聞いてね。
胃酸は空腹時はそんなに出てないの。食事した時にだけ多く出るのね。
じゃないと胃潰瘍になっちゃうでしょ。空腹時は胃酸は少ないか、水分で薄まってるわけ。
濃い目の唾液っていうレベルよ。
精液は先走りと違って強いアルカリ性だから口や喉の粘膜も溶かすわ。
イガイガするでしょ。あれは溶かされからなのよ。溶かされて直接侵入。恐ろしい。
さらに胃酸で死滅するのはHIVが剥きだしになっている場合ね。要は実験でしか起こり得ない。
精液という強アルカリのバリアで守られてるんだから胃酸なんてへっちゃらよ。
酸とアルカリが合わさると中和するのよ。思い出したかしら。
それと食べ物は動かないけど、ウィルスは意思を持って自分から入り込むから
溶かされるのをじっと待ったりしないわ。細胞の隙間をみつけたらすかさず潜り込むわよ。
長くなっちゃったけど、精飲の危険性は伝わったかしら。
91 :
名無しのひみつ:2011/01/17(月) 19:10:59 ID:u40playO
精飲してもHIVは感染せんよ
92 :
名無しのひみつ:2011/01/18(火) 19:49:20 ID:DG50sJcH
検査義務付けどころか、HIVキャリア女性を野放し、生接客させる、極悪老舗ソープ。
「衛生管理」を参照。
こちらの店に一度でも行った事のある方は、要HIV血液検査。
タイトル:
吉原ソープランド | シャトーペトリュス
URL:
http://www.c-pet.jp/
93 :
名無しのひみつ:2011/01/19(水) 01:57:18 ID:Q+CYn4p6
治療法として実用化されますように。
94 :
名無しのひみつ:2011/01/19(水) 07:27:59 ID:qEeKUo/P
鎌状赤血球症はマラリアに耐性がある代わりに常時貧血になるんだけど
HIVのはデメリットないのかな
95 :
名無しのひみつ:2011/01/21(金) 02:18:00 ID:NMUMRz/J
96 :
名無しのひみつ:2011/01/23(日) 16:58:30 ID:+bpzo9gq
うちの地元にゲロ温泉ってあるわ
最低なネーミングだと思う
97 :
名無しのひみつ:2011/01/23(日) 18:23:57 ID:hnk1QhUK
歴を考えなよ
98 :
名無しのひみつ:2011/01/24(月) 12:28:04 ID:wtapFtYf
遺伝子変異でHIV耐性を持つに至ったドナー
↑
遺伝子変異でHIV耐性を培養して注射するってこと?
99 :
名無しのひみつ:2011/01/24(月) 13:03:14 ID:oIavGxhq
>>94 HIVの受容体となるタンパク質CD4/CD8には本来の機能がある訳で、
それに変異が入っているから全くデメリットがないとは言えないはず。
100 :
名無しのひみつ:2011/01/29(土) 12:46:18 ID:BJN8AUi1
・エイズは、HIV(ヒト免疫不全ウイルス)の病原体が原因となって発症される。
・HIVは、アメリカ国防総省(ペンタゴン)の陸軍生物化学戦研究センターとして知られる、
メリーランド州フレデリック市のフォート・デトリックにおいて
人為的・作為的に遺伝子操作によって作り出された。
・HIVは、ビスナウイルス(レトロウイルスの一種でヒツジに感染する病原ウイルス)と
HTLV−1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)の2種類のウイルスを
遺伝子操作によって人工的に組み換えた産物であり、
すでに知られている何らかのウイルスが生物的な自然な仕方で変化したものではない。
・HIVは、何よりアメリカに起源し(最初にエイズの症例が発見されたのはニューヨークだった)、
そこから世界中へと蔓延していった。
生体の免疫不全をもたらす要因としてHIVがT4細胞を集中的に攻撃し破壊する、
という今日では誰しも疑わない常識となったエイズ発症のメカニズムには、
意外にも重大な落とし穴があることを著書のなかで鋭く指摘している。
つまりエイズ発症は、T4細胞の破壊に直接起因するのではなく、
マクロファージ(食細胞)への感染こそが根本的原因なのだという。
エイズの特効薬は、果たして実現するものだろうか?
そのような特効薬は葬り去られる運命にある、と思えるからである。
日本を例にとれば、臨床試験された新薬を認可する厚生省と
その安全性を検査する国立予防衛生研究所(予研)が、
特効薬ができてしまってはかえって困る(?)立場の
製薬メーカーと癒着した関係にあり、
たとえ特効薬が開発されたにせよ世に出ることはあるまい。
AZT・DDI・DDCなどの抗HIV剤は副作用が著しいながらも容易に認可される一方、
これまたエイズの“特効薬”として注目を浴び、
すでにケニアで投与された「ケムロン」[低用量経口インターフェロンα]が、
ケニア以外の国でまったく日の目を見ず無視されてしまっているのはどうにも腑に落ちない。
厚生省と予研は表立ってはエイズ感染予防を公に謳っているものの、それは到底信用できるものでない。
彼らは、1983年3月すでにアメリカで問題となり投与が即座に中止されたHIV汚染の非加熱製剤を、
使用すれば血友病患者を確実にエイズ感染させてしまうことが、
アメリカからの報告で前もって知らされていたにもかかわらず、
加熱製剤が承認される1985年7月まで実に2年4カ月もの間、
無為無策のまま放置したあげく、
その汚染血液製剤の濫用をひたすら黙認していたのである。
その理由は、ミドリ十字(元731部隊のメンバーが役員に名を連ね、
ことに創始者の内藤良一は、731部隊を統轄する領袖であったとされている)
をはじめとする血液製剤メーカーのシェアを確保するためであった。
日本にエイズを広める“先鋒”としての役割を果たしたのは、
血液製剤会社、そして厚生省および予研
(予研もまた歴代幹部のほとんどは731部隊出身者によって占められ、
フォート・デトリックとは病原ウイルス研究の分野で密接な協力関係にある)
であったと言っても過言ではない。
いったいそういう組織ぐるみの腐蝕した犯罪機関が、
まして念願のエイズ特効薬を承認するなどあり得ようか?
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide1.html 「エイズ=生物兵器説」の真相
101 :
名無しのひみつ:2011/01/29(土) 14:11:24 ID:fxcKHY+d
1つの症例報告でbloodに載るってのは、すげーことなんだろうな
103 :
名無しのひみつ:2011/01/30(日) 22:02:58 ID:I/mitb+O
エイズ完治薬誕生したらスゲー。
>遺伝子変異でHIV耐性を持つに至ったドナー
こいつの骨髄を3300万人に分けれるわけがない。
こいつを犠牲にしても10人にも達しない。
培養できるのか?
ヨーロッパにいる中世のペスト患者の生き残りが、HIV対抗の
DNAを持っている話は聞いたが、それとは違うのか?
>>26 じゃあウィルスを使って患者自身の遺伝子にHIV耐性突然変異遺伝子を組み込むとか
>>105 耐性遺伝子があるんじゃなくて、ウイルス受容タンパク質の欠損によってウイルス耐性になってる。
んだからそのたんぱく質の欠損を起こさせる遺伝子をちゅちゅっと注入ね
欠損を起こさせる遺伝子があるわけじゃない。
単にそのタンパク質が欠損してるだけ。
それは設計図にミスがあるってことではないのか
110 :
名無しのひみつ:2011/02/07(月) 22:19:46 ID:G0m2+OOF
あげあげ
112 :
名無しのひみつ:2011/02/09(水) 19:08:02 ID:A7qUe75d
1案例?告血脉在我看来,我不知道搭售
113 :
名無しのひみつ:2011/02/13(日) 08:01:39 ID:DxnhmOSk
.
まあこの技術が実現するにはあと40年はかかるだろう…と言いたいところだが、エイズ治療って結構進歩早いんだよな。
115 :
名無しのひみつ:
エイズの症状は昔アメリカの生物兵器研究所から脱走した
サルに施された病気に近いって都市伝説があったような