412 :
M:
GLA上げ
414 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 15:31:13 ID:0GfOFRks
>>410 > 一方ニンザブローさんの主張は信次先生の正業の記述の「今日的な正しさ」のように
> 見えたのだけれど私の読み違いだったのだろうか。
私の言動に関心がおありのようで何よりです。
>>359-360にも、正業について私の書いたレスがあります。
現代の仏教解説は、当時的な正しさを伝えているつもりでも、知と意で塗り固められ、
当時的な正しさを再現できていないのではないでしょうか。
実際、現代の仏教解説を読んでも理解できません。
両氏の教えによってのみ、理解されるものと思います。
信次先生の正業の記述には、当時的な正しさがあると思います。当然でしょう。
これで、回答になってますでしょうか?
415 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 15:38:38 ID:0GfOFRks
>>411 > > ニンザブローさんの、この↑「要約」とは、およそ、似ても似つかない
私よりも勉強されているようで何よりです。
できれば、詳しく説明していただければありがたいですね。
私にとってもその方が、私の意図を十分に説明できるでしょう。
両氏の教えが互いに似ていないことで、異なる教えと思っているかたもいらっしゃるのではないでしょうか。
貴方はどうですか?
416 :
元爺:2011/02/19(土) 15:52:10 ID:RYRxzWOt
>>406 お手数かけます。
ここもたまには覘いているのですが、特に書きたいこともなく・・・
417 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 15:53:26 ID:0GfOFRks
>>380 > >ここだけ乱暴な論理ですね。貴方らしくない。
> wを付けたので冗談だと判ってもらえると思っていたのだがw
了解しました。どうりで。ユーモアのセンスありますね。
> 予言なんて どれでも曖昧で抽象的な表現ばかり
> 後には如何様にも解釈できるようになっている
> つまり予言なんて全部嘘
> 世紀末的な暗黒予言で信じやすい人を脅し 次に 光り輝く地上天国完成
> すると目標の為には手段を選ばずという地獄絵図
> 何も起きなければ教祖の力の御蔭という事で如何様にもマインドコントロール可能
> カルトの基本だね
> どこでもやってるし どこでも同じ論争が繰り広げられている
いろんな宗教の醜い部分を見てきただけあって、自分自身を戒めておられるようですね。
確かに信次先生の預言の動機や意味は私にとっても未だ不明です。私はその預言の時期より
ずいぶん後からの会員ですから無理もありません。当時を知らないのです。
信次先生は、お弟子さん達に自分の預言の言葉どおりに信じて生きて欲しかったのではないでしょうか。
たとえ嘘でもです。そのことで良い方向に向かうからです。
だから最後に私を信じろとおっしゃられたのだと私は確信します。
418 :
◆zpe.19X8.. :2011/02/19(土) 16:05:09 ID:CROh1EiB
>>415 > 両氏の教えが互いに似ていないことで、...............
「両氏(*高橋信次・高橋佳子)の教えが互いに似ていない」、のではなくて、
>>326 > ニンザブローさんの、この↑「要約」とは、およそ、似ても似つかない、
419 :
◆zpe.19X8.. :2011/02/19(土) 16:16:48 ID:CROh1EiB
>>414 > 私の言動に関心がおありのようで何よりです。
>>405 > 私はただ、........だけです。
> その辺わかってください。
という懇願に、今回は応えた、ということです。
公然のうそつきに、だれも、用はないでしょう。
420 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 16:27:26 ID:0GfOFRks
>>385 > 教祖たるもの自分の意見がが間違いだったと否定するはずがありません
> どこの教祖も同じです
> 完璧な存在であるというイメージを植えつけ
> 黒でも白と思わせなければなりません
> いかなるマイナス面もプラス面に思考操作させられます
> 組織をあげてですよ
> 当たり前ですね
> しかし完璧な人間なんて存在するはずもないですね
> だから自称メシアなんて
> 信じるに値しないでしょ
多くの宗教はそのようなものでしょう。これは戒訓として貴重な意見ですね。
しかし、一般化した理論というものは、それを当てはめるか当てはめないかが命だと思います。
GLAに対して、その理論が当てはまるかどうかは、まだ検証が足りないと思います。
貴方自身知らないこと、気づけないこと、考えが及ばないことに思い至らないでしょうか。
421 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 16:32:50 ID:0GfOFRks
>>418 > > ニンザブローさんの、この↑「要約」とは、およそ、似ても似つかない、
変なこと言う人に対して、周囲に教えを誤解されないように配慮することはいいことですね。
で、わからないのは、似てないからどうなのかというところです。
422 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 16:35:56 ID:0GfOFRks
>>419 > > 私の言動に関心がおありのようで何よりです。
>
>
>>405 > > 私はただ、........だけです。
> > その辺わかってください。
>
> という懇願に、今回は応えた、ということです。
>
> 公然のうそつきに、だれも、用はないでしょう。
私の懇願にお答えいただきありがとうございます。慈悲深くて何よりです。
「公然のうそつき」と呼ばれる私に、貴方が相手してくれるおかげで救われているのかもしれませんね。
423 :
ニンザブロー:2011/02/19(土) 16:56:45 ID:0GfOFRks
>>419 ところで、私のついた嘘について指摘していただきませんか?
私、馬鹿なので嘘ついたかどうかもわかってないのです。
それから、私の正業の要約について変なところがあればそれもお願いします。
私、馬鹿なせいか自分の考えが正しいと思っております。
もし間違いがあれば、聡明な貴方に指摘していただければ幸いです。
424 :
谷口雅宣:2011/02/19(土) 16:57:53 ID:hDPNcDoi
『一日一善の心懸(が)けが全人格を光明化する』
常に深切(しんせつ)な心、愛の心、裕かな心の持ち主でないと、
毎日小善を積んでゆく行為は出来ない。
大きな事に気の着くのも立派であるが、
ささやかな事に気の着くことは愛深い人の行為である。
かかる人は無言でいてもその全人格から独特のリズムが
奏(かな)でられているのである。
一日一善の行為はついに神性を呼び出す。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様有難うございます
守護神様有難うございます
天皇陛下有難うございます
425 :
M:2011/02/19(土) 17:51:11 ID:AsK1DpdM
426 :
R K:2011/02/19(土) 18:35:31 ID:PU57Cfwc
>>400 >いっぺん試してみては?
誰だwwwww関東語しか通じないと気取ってた椰子はw
方言丸出しやんけw
>>402 自称キリスト教も仏教も学んだことが無いという元祖アドリブカンピューター教祖
恐らく草加〜まんま頂戴した【文証、理証、現証】w
正業の誤解釈などホンの一例に過ぎない
一夜漬け的で うろ覚え丸出しな仏教用語解釈が随分厳しく指摘されてきましたぞ
入信して本格的に学んでいないというだけで何も参考にしていないというのは?????
>>404 >否定した?それだけではわからないのですが。どういう場面でどう否定したのかとか。
所謂G流【現証】は必要無いとしたでしょ?
現にやらなくなったじゃないか
少し脱線するが
当初TK先生が大声を出しただけで周辺にいる人の霊道が勝手に開いてしまうとか
両先生が同時に地上界に居続ければ、そのパワーで三次元のバランスそのものが保てなくなる
という強烈な講話を真剣に聞いた経験あるよw
哲学化してはいけないと訴えてきたTS氏の願いはどこへやら
行き詰まったネタ切れオカルト路線は不味いと察知してか
やはりというか哲学とか心理学の導入で何とか繋いでる様子が伺える。。
427 :
R K:2011/02/19(土) 18:50:00 ID:PU57Cfwc
>>416 >ここもたまには覘いているのですが、特に書きたいこともなく・・・
そうでしょうね話題が古いし既に言い尽くされてきた事ばかりだしね
これからG流パラミタの矛盾についてカキコしようと思うのですが御意見下されば幸いです
428 :
R K:2011/02/19(土) 19:01:35 ID:PU57Cfwc
講演会より抜粋
>はんにゃ般若というのは智慧という事です。はらみた波羅蜜多という事は、到達する、という事です。そしてしかも彼岸に到達する迄には、自分に内在されているところの潜在意識の偉大なる智慧、
この智慧に到達するいわば心の教え、心経はインド時代は、ストラーといっております。悟りへの道。ところが中国人はなかなか頭がよく、うまく語呂と意を合わせています。摩訶般若波羅蜜多心経のまか摩訶とは、
また大いに不思議という意味もあり、摩訶不思議ともいいます、あの摩訶です。摩訶般若のはんにゃ般若というのはほとんどの人は般若の面ぐらいしか思い出しませんが、当時のインドではこの偉大なる智慧をみた蜜多ともいいました。
というのは当時のインドでは、蜂蜜というものは非常に貴重なものでそう採れなかった。蜂蜜を採るには、蜂蜜を探す鳥がおりまして、その鳥に赤い布を付けて飛ばし、蜂の巣をみつけて蜜を採るのです。こうした事を商売にしていた人もいました。
特に仏教々団の場合は、蜂蜜は高貴薬の様なものでした。そのためによく薬王菩薩とか薬師如来が、左の手に壷を持っており、これも実は蜜の壼、女王蜂の園から取り出して作られたところのローヤル・ゼリー、不老長寿の薬として持っていたものです。
そのように蜜というものは、非常に高貴薬であるという事から、心の中の内在されている分野にはそのような高貴薬のような偉大なものがあるんだよ。即ち偉大なる智慧、内在している偉大なる智慧に到達する心の教え。
このように摩訶般若波羅蜜多という意味は、つけられても結構だと思います。
429 :
R K:2011/02/19(土) 19:22:38 ID:PU57Cfwc
パラミタ(ぱらみた)
古代インド語であり、原語はバラモン教典のパラミターである。それが中国に渡り、波羅蜜多(はらみた)になった。パラミタとは彼岸に至るという意味である。彼岸は智慧が充実した安らぎの世界であり、
般若心経では、これを、般若波羅蜜多心経と書いている。
ところで当時のインドは蜂蜜が貴重品であった。蜂蜜は栄養価が高く、数少ない食糧品であるが、当時のブッタはその蜂蜜になぞらえ、彼岸の里は蜂蜜に似て、滋養が満ちあふれたところであると説いた。
漢文はミタを蜜多と当てたが、この当て字は真意をそのまま衝いているといえる。
(「人間・釈迦@」高橋信次著 用語解説より)
波羅蜜
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%A2%E7%BE%85%E8%9C%9C 語源 [編集]
中国や日本の伝統的な解釈では、これを "pāram"(彼岸に)+ "ita"(到った)という過去分詞の女性形と読み、彼岸(覚り)に到る行と解するのが通例である。「度(ど)」「到(とう)彼岸」などの訳語や、
チベット語訳の pha rol tu phyin pa(彼岸に到った)もまたこの解釈からきている。
一方、言語学的に支持されているのは、Pāramitā を、"pārami"(<parama 最高の)+ "tā"(状態)と分解する説で、「究極最高であること」「完成態」と解釈すべきとしている。
430 :
234:2011/02/19(土) 19:36:23 ID:cwVQbzir
>>426 >所謂G流【現証】は必要無いとしたでしょ?
>現にやらなくなったじゃないか
だいたい、あなたがいつごろ会員だったか解りますね。
確かに、80年代はほとんど現証はなかったようです。
90年代からは復活していますよ。復活しているというより、信次先生の
時代よりも大規模になっています。
ただ、内容を非会員の人には開示していません。
それを目当てにしている人に来てもらっても困るからでしょう。
431 :
R K:2011/02/19(土) 19:48:53.61 ID:PU57Cfwc
当て字に過ぎない波羅蜜多
百歩譲って真意をそのまま衝いているとしてもだ
中国で当て字にされる時に何故インド国内の事情が判っていたのか?
当て字にも関わらず、→いつの間にやらブッタが蜂蜜をなぞって説いているという話が出来上がっているではないか
時系列的にいってオカシクナイ???
話の筋が通っていない気がしませんか?
当時嗜好品としては贅沢品だったかもしれないが古代インドはそれ程食糧事情が深刻であったのか?
蜂蜜を探す鳥ってどんな鳥?存在するのか?
赤い布?蜂の足に付けるんじゃなくて??
平原ではなくジャングルのイメージだが、、存在したとしても追い着くのは可能だろうか?
長野での幼少期に行なった蜂の子取りの記憶が創作に脚色としてプラスされたか???
気の毒ではあるが当時は食糧難だったろうしな。。
432 :
元爺:2011/02/19(土) 19:54:43.67 ID:RYRxzWOt
>>425 みにふろの頃のMさんですか?
どっかで違うと書かれていませんでしたっけ?
433 :
R K:2011/02/19(土) 19:57:05.49 ID:PU57Cfwc
>90年代からは復活していますよ。復活しているというより、信次先生の
>時代よりも大規模になっています。
90年代初期から???
それにしても言行不一致が証明されてしまったね
>ただ、内容を非会員の人には開示していません。
>それを目当てにしている人に来てもらっても困るからでしょう。
S員曰く 「ッたく口の軽い会員だなッ!」
434 :
元爺:2011/02/19(土) 20:01:58.54 ID:RYRxzWOt
435 :
元爺:2011/02/19(土) 20:04:07.33 ID:RYRxzWOt
436 :
R K:2011/02/19(土) 20:09:07.96 ID:PU57Cfwc
>摩訶とは、
>また大いに不思議という意味もあり、摩訶不思議ともいいます、あの摩訶です。
↓
「摩訶」は、偉大なを意味するサンスクリット語「maha」の音写で、「大」「多」「勝」とも漢訳され、「大いなる」「非常の」「優れている」といった意味にも用いられる。
摩訶不思議は、「非常に不思議」という意味よりも、本来は「人知を超えた素晴らしさ」を意味する言葉であった。
437 :
R K:2011/02/19(土) 20:18:25.13 ID:PU57Cfwc
『般若心経』がいつどこで書かれたかははっきりしませんが、
インドで観音信仰が広がり、仏教が密教化していった5-6世紀頃ではないかと推測されています。
それを恰も仏陀本人が説いたかのような。。。。
438 :
R K:2011/02/19(土) 20:26:24.67 ID:PU57Cfwc
>摩訶般若のはんにゃ般若というのはほとんどの人は般若の面ぐらいしか思い出しませんが、
>当時のインドではこの偉大なる
>智慧を
>みた蜜多ともいいました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%AC%E8%8B%A5 >この般若の意味は、識(しき、विज्ञान vijñāna ヴィジュニャーナ)とも区別される。識とは、いわゆる知識であり、客観的に物の何であるかを分析して知る分析智である。
このような知識を克服して、それを実践智に深め、物の真相に体達すること、そのような智をことに般若というのである。
たとえば、「生活の智慧」というが生活の知識といわず、「科学の知識」といって科学の智慧といわないようなものである。
>一般に般若は「智慧」と訳されるが、厳密には中国に翻訳される場合、それは「慧」と訳され、「智」とは区別されていた。
439 :
R K:2011/02/19(土) 20:33:37.69 ID:PU57Cfwc
>みた蜜多ともいいました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%A2%E7%BE%85%E8%9C%9C >中国や日本の伝統的な解釈では、これを "pāram"(彼岸に)+ "ita"(到った)という過去分詞の女性形と読み、彼岸(覚り)に到る行と解するのが通例である。「度(ど)」「到(とう)彼岸」などの訳語や、
>チベット語訳の pha rol tu phyin pa(彼岸に到った)もまたこの解釈からきている。
>一方、言語学的に支持されているのは、Pāramitā を、"pārami"(<parama 最高の)+ "tā"(状態)と分解する説で、「究極最高であること」「完成態」と解釈すべきとしている。
残 念 な が ら
蜜 多 な ん て 言 葉 無 い の で 訳 せ ま せ ん
>>433 >S員曰く 「ッたく口の軽い会員だなッ!」
まあ、そうですね。
この話題については、これ以上触れないことにしましょう。
441 :
神も仏も名無しさん:2011/02/19(土) 21:54:53.22 ID:ZvGMHctK
天使 wikipedia
旧約聖書における[仕える霊][天の軍勢]としての
天使の言及は比較的新しく、
ユダヤ人のバビロン捕囚以降に成立した概念と考えられる。
ミカエル ラファエルなどの天使は捕囚以後に成立した文書に現れる。
と、いうことで[バビロン捕囚 天使]で検索したら
あるブログにたどり着き
このブログで、ただのキリスト教の迷信だということが 判明しました。
悪魔というのは 人間の罪を擬人化したものにすぎない。
良かったですね。皆さん。
442 :
元爺:2011/02/20(日) 00:46:32.82 ID:RK7hwhnk
佳子さんが姿を見せず、月刊誌にも写真が掲載されないことが続いた時期があった。
その後のセミナーで、
「私は旗振りです。みなさんより少し先を探求して、おーい、こっちだ!と旗を振ります。」
というような内容を言っていたことがあった。
あのとき、もしその言葉の意味を理解していた人が多数いれば、
もしかしたらGLAは今のような形にはなっていなかったかもしれない。
せっかくクリシュナムルティにもたどり着いたのに・・・
ただ会員はそんなことを望んでいなかった。
圧倒的な権威とそれに裏打ちされた言葉を望んでいた。
先代の負の遺産はあまりに大きく、また自身でも撒いてしまった
メシアだとかミカエルだとかの種は大きく育ちすぎ、
方向転換しようにも、もはや出来なかったのだろう。
GLAという宗教は、もちろん教祖によるところが大きいが、
それだけではなく、会員や職員の思惑を含めた総体なのだろう。
最近ここに書き込んでいる会員さん達をみると、なんとなくそう思えてしまう。
おや、またお名前を観る日がこようとは・・・
森達也「A3」を最近読みました。
このスレッドの教団がテーマの本ではありませんが
教祖と信者が互いにもたれ合いながら
幻想が膨らみ、やがて破綻する過程に
「これはどの教団にもちょっとしたきっかけで起こりうることだ」と感じました。
とくに印象的だったのは、熱心な信者が己の願望や欲望を
「教祖の意志を暗黙のうちに察知する」という思考パターンで正当化し
全くの善意で凶行を重ねて行く様でした
Gの会員方がそのような人間ばかりではないのは承知しておりますが
このところのスレッドの趣旨をわきまえない無礼な輩の横行を観察していると
「ここでも似たようなことが起こっているな」という感想を持ってしまいます
444 :
M:2011/02/20(日) 07:56:41.98 ID:RpSLHREs
>>432 元爺さん、あのMさんではありませんよ^^
私は当時名無しでしたので^^;
445 :
maki:2011/02/20(日) 09:12:35.07 ID:rclAcKQk
446 :
元爺:2011/02/20(日) 11:00:55.55 ID:RK7hwhnk
>>442-443 > 最近ここに書き込んでいる会員さん達をみると、なんとなくそう思えてしまう。
> Gの会員方がそのような人間ばかりではないのは承知しておりますが
> このところのスレッドの趣旨をわきまえない無礼な輩の横行を観察していると
> 「ここでも似たようなことが起こっているな」という感想を持ってしまいます
もしかしたら、どなたかの自作自演なのかも。
「クリシュナプルティー?」とかちょっとわざとらしいし。
もしそうだとしたら退会者もなんだかなぁ。
>>444 そうですか。お話したことあります?
ところで2ちゃんに退会者スレたてて何がしたかったんでしょうか?
>>445 やぁ、makiさん、ご無沙汰してます。
この週末、家のプリンターで写真を300枚印刷しなくてはならず
退屈しのぎに書き込んでしまいました。
447 :
神も仏も名無しさん:2011/02/20(日) 11:01:07.43 ID:vnTTJoJe
開祖と二代目教祖に騙されていた自分が情けない(><)
448 :
神も仏も名無しさん:2011/02/20(日) 12:40:05.37 ID:RpSLHREs
>>446 元爺さん:みにふろ時代は絡んで頂きましたよ^^
とても優しく接してくれた思い出があります
>>445 makiさん、お久しぶりで〜す♪
449 :
ニンザブロー:2011/02/20(日) 13:21:31.73 ID:6tkTffZx
>>426 > >いっぺん試してみては?
>
> 誰だwwwww関東語しか通じないと気取ってた椰子はw
> 方言丸出しやんけw
そういう貴方ももしかして関西語しか通じないとかw
「いっぺん」て方言だったのですね。勉強させていただきました。
一応生まれは東京、育ちは田舎(関東圏)です。
> 自称キリスト教も仏教も学んだことが無いという元祖アドリブカンピューター教祖
> 恐らく草加〜まんま頂戴した【文証、理証、現証】w
こちらも思わず笑ってしまいそうな痛快な皮肉り方ですね。これは才能かもしれませんよ。
まあ、そう言われてしまうのも信次先生らしいというか…偉大なのに人間らしいというか、
まあ何であっても、信次先生はすてきですよ。
ユングも、先生にしてみたら、単なる材料にすぎないとね。
450 :
ニンザブロー:2011/02/20(日) 13:22:26.52 ID:6tkTffZx
> 正業の誤解釈などホンの一例に過ぎない
> 一夜漬け的で うろ覚え丸出しな仏教用語解釈が随分厳しく指摘されてきましたぞ
> 入信して本格的に学んでいないというだけで何も参考にしていないというのは?????
現代の仏教解釈を基準にして信次先生の正法を見るからだと思います。
信次先生の正法を基準にして、現代の仏教解釈を見る方がよいと思っています。
とくに「正業」などは、その一番良い例でしょう。
> >否定した?それだけではわからないのですが。どういう場面でどう否定したのかとか。
>
> 所謂G流【現証】は必要無いとしたでしょ?
> 現にやらなくなったじゃないか
実際はやっていたらしいですね。私は知らなかったのですが。
> 少し脱線するが
> 当初TK先生が大声を出しただけで周辺にいる人の霊道が勝手に開いてしまうとか
> 両先生が同時に地上界に居続ければ、そのパワーで三次元のバランスそのものが保てなくなる
> という強烈な講話を真剣に聞いた経験あるよw
その話はすごいですね。興味あります。
> 哲学化してはいけないと訴えてきたTS氏の願いはどこへやら
> 行き詰まったネタ切れオカルト路線は不味いと察知してか
> やはりというか哲学とか心理学の導入で何とか繋いでる様子が伺える。。
私個人の感想としては、その反対で佳子先生オリジナルと思います。
クリシュナも先生にしてみたら、単なる材料でしかないとね。
451 :
神も仏も名無しさん:2011/02/20(日) 14:02:55.79 ID:WCmyir2i
>>446 元爺様、初めまして。
貴方様の穏やかで優しい、それでもって筋の通った説明には感服しておりました。
その良識から以下の文章をどう受け取られるでしょうか?
スルーしていただいて構わないのですが・・・
『具体的には、今、高橋信次亡き後の団体を率いているGLAという、この諸君。
彼らには今、ルシフェル以下魔界の者たちが取り入って、そして何とかしてこの光の勢力を弱めようとして画策しているのであります。
このことは私の霊的な眼にははっきりしています。はっきりとこの地獄の軍団たちが彼らの幹部の心のなかに入って、
そうして多くの人びとを混乱させようとしているのです。
死後五年後に高橋信次が高橋佳子と一体となったなどという、
まったくのでっちあげで多くの会員を惑わすということをもうこれ以上してはならない。
そんなバカなことをすることはやめなさい。あなた方はひじょうにまちがったことをしているのだ。
今もう一度心を改めて、真実の法を学ぼうとしなさい。真実の法に学ぶことです。
信仰というものは神に対してなされるものであって、特定の人間に対してなされるものではない。
それを私はあなた方に言っておく。まちがったミカエル信仰、このミカエル信仰も、天上界のミカエルではなく、
地上にいるという、その生き神信仰になってしまった。
こうした信仰にしてしまったその罪はひじょうに重いということを、
私はあなた方に言っておく。』
そんなん「高橋信次の物語の中で遊んでる」という次元では
いくら批判してても批判対象と同じやん
「新しい高橋信次」になりたいだけで
本当の意味で「卒業」しとらんやん
日浦=XYZとかもそうだと思うけど
453 :
谷口雅宣:2011/02/20(日) 14:53:41.91 ID:EZYkRDtb
『過去は過去なり、「今」を生きよ』
今、すべての過去の悲しみを拭(ぬぐ)い去れ。
過去の不快の印象を心より消し去るべし。
過去はすでになき故なり。そして悦(よろこ)びの世界に新生せよ。
今、あなたはすべての悲しみと不快とを心から拭い去ったのである。
あなたには唯愛(ただあい)と悦びと美しさと平和と賞讃(しょうさん)とのみがある。
この心をもって「今」を生ききるべし。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様有難うございます
守護神様有難うございます
天皇陛下有難うございます
454 :
元爺:2011/02/20(日) 15:42:22.21 ID:RK7hwhnk
>>451 退会者の方ですか?最近退会されたのでしょうか?
あなたが何を信じる、あるいは誰かの言葉に一体化する
ということをすれば、その度ごとにバカになっちゃいますよ。
せっかく退会されたのなら、
「私は何も信じない」を貫いた方がいいのでは?
判断せずに自分のあるがままを知ることを始められてはいかがでしょうか?
って、えらそーに済みません。
455 :
神も仏も名無しさん:2011/02/20(日) 16:05:15.79 ID:dE9/fPiM
>>454 元爺様
ありがとうございました。
残念ながら、私は高橋信次さんの書籍の単なる愛読者で、娘さんにはあまり共感できず入会には至っておりません。
先の文章はこれも今となっては古い物で、真偽の程は分かりませんが、このような切り口の批判は余り他で見当たらなかったので、取り上げてみた次第です。
ご丁寧な返信を賜りましてありがとうございました。
お休みの所、お手間を取らせて申し訳ありませんでした。
失礼いたします。
457 :
R K:2011/02/20(日) 18:17:07.65 ID:sbRDREA4
>>430 >90年代からは復活していますよ。復活しているというより、信次先生の
>時代よりも大規模になっています。
90年代の講演会で G流【現証】はお見受けしませんでしたけど??
どんな現証が行われたのですか具体的に教えて下さい
それとも研修会で行われたのですか?
もし本当なら
>>295におけるニンザブローさんの御意見は破綻しますけど
>会が大きくなることについても、多くの人が信次先生の霊能力に期待したでしょう。そうなると、苦しいのは信次先生です。
神理実践者から霊能開拓者へのずれも、これは悪魔の介入でしょうね。
まあ、ソラリス氏の言うとおりなのでしょう。多くの人に、霊能開拓者への道を捨てて欲しかったのだと思います。
信次先生の予言を聞きたい人は多かったと思います。霊能開拓者は、信次先生の霊能を見たいはずですから。
「私の霊能力を崇拝するのではなく、私の説く神理を信じなさい」「4、5年後に生まれる神理を待ち、その力を信じなさい」
「世界を切り開くのは霊能ではなく神理です。それがわかるでしょう」
458 :
◆1Pu41XWTNY :2011/02/20(日) 18:23:21.48 ID:tLZr60pA
459 :
R K:2011/02/20(日) 18:54:42.71 ID:sbRDREA4
>>386 >いくら食べても、太りすぎて飛べない鳥というのを見たことがありません。
>それは、太らないように調整する本能が働いていると思います。
>つまり、この本能を擬人化?すると、もっと食べたいけどできるだけつつましくしてるとなるのではないでしょうか。
>本能だって、神が与えた意思だと思いますしね。
>鳥も天より与えられたままに生きているだけだと思いますよ。
>鳥は遠慮なくたくさん食べてるし、もっと食べたい、だからできるかぎりなのではないでしょうか。
そこまでトンチンカンな話をしてまで教祖を擁護しようとする姿に哀れみさえ覚える
鳥の運動は、どう見てもハードだろ?飛べなくなる程太る筈無いだろ
太るとか太らないとか それ以前にね
貴方は猛禽類が小動物の獲物を文字通り鷲摑みにして飛び立っていく姿を映像で見たことが無いのか?
少し体重が増えたくらいで飛べなくなる鳥などいるか!
どうやって体中で卵を大きくするんだ?
もう1度貼っておく よく嫁!
鳥が空を飛ぶための工夫
http://www.mori7.net/marason/marason_sample.php?kadai_id=842779
460 :
R K:2011/02/20(日) 19:09:19.88 ID:sbRDREA4
461 :
R K:2011/02/20(日) 19:34:09.69 ID:sbRDREA4
>>449 >ユングも、先生にしてみたら、単なる材料にすぎないとね。
教祖というのは、どんな大物よりも対等どころかずっと上の存在で見られたいわけよ
そういう存在に思われたいから、そういった立場のニュアンスを常にするのだよ
信者も教祖がそういった存在であって欲しいという強い願望がある
教祖がそういった存在であるなら、それに帰依する自分をも同等に肯定できるからだ
教祖の前なら ひざまずいても平気であろうニンザブローさん
実際にひざまずいた患部達
実際には 他者をひさまずけたいという強烈な支配欲願望があるのかもな
462 :
R K:2011/02/20(日) 20:00:34.70 ID:sbRDREA4
>ユングも、先生にしてみたら、単なる材料にすぎないとね。
ユングと言えば [人類共通の意識]をナントカと言ったな?
対する我等の先生は従来からある[潜在意識]という言葉を
全然違う意味内容で専門?用語にしてしまったな
他にも輪廻転生を転生輪廻というサカサマ言葉にしたりw
東京でニンザブローさんが生まれる前にサカサマ言葉を使っていたかもしれないぞ
ザギンやブーヤでヒーコー飲んでるリョウフだった・・なんてね 冗談だよw
シッタルダーとかエレクトロニスクとか
正法を「しょうほう」と読んだり。。。
言語の用法を勝手に変えたり間違えても平気なんだから
他も推して知るべし なんだよ本当はねw
それを良しとするような人て結局見る目が無いのかもな
463 :
R K:2011/02/20(日) 20:38:27.15 ID:sbRDREA4
>>386 ここのワールドでは、こんなトンデモ説も罷り通るであろう
・アスリートは試合直前になると記録を伸ばすために自分の身を軽くする努力をしなければなりません
素晴らしい成績を残す選手ほど早めに絶食をし始めるそうです
これは誰が教えたというわけではなく頂点を極める選手には
必ずと言っていいほど人智を超えた野生の息吹が魂を揺り動かす存在として現れます
・旅客機は多くの人を搭乗させるので燃料も多いと途中で墜落する恐れがあります
従って次の空港まで極力少量の燃料しか給油されません
一応生真面目に忠告しておきますが全部冗談ですからね
464 :
R K:2011/02/20(日) 21:02:41.79 ID:sbRDREA4
>>450 >現代の仏教解釈を基準にして信次先生の正法を見るからだと思います。
>信次先生の正法を基準にして、現代の仏教解釈を見る方がよいと思っています。
パ−ラミタを
パラ・ミタと区切り勝手な想像で独自解釈というを堂々と行っているのに、、ですか?
↑
しかも意味まで無理やり付ける暴挙も!今すぐ[蜜多]をググレ!何が出る!?
直訳すると
彼方に(=パ−ラム)達した(=イ)状態(=タ)だそうです
どうやらパラミ・タが正解のよう
ハ ラ イ タ w!
465 :
神も仏も名無しさん:2011/02/21(月) 06:06:24.71 ID:Kn88VKa6
GLA
466 :
ニンザブロー:2011/02/21(月) 12:29:14.43 ID:HoeWYaQr
>>457 > もし本当なら
>
>>295におけるニンザブローさんの御意見は破綻しますけど
> >会が大きくなることについても、多くの人が信次先生の霊能力に期待したでしょう。そうなると、苦しいのは信次先生です。
> 神理実践者から霊能開拓者へのずれも、これは悪魔の介入でしょうね。
> まあ、ソラリス氏の言うとおりなのでしょう。多くの人に、霊能開拓者への道を捨てて欲しかったのだと思います。
> 信次先生の予言を聞きたい人は多かったと思います。霊能開拓者は、信次先生の霊能を見たいはずですから。
> 「私の霊能力を崇拝するのではなく、私の説く神理を信じなさい」「4、5年後に生まれる神理を待ち、その力を信じなさい」
> 「世界を切り開くのは霊能ではなく神理です。それがわかるでしょう」
まあ、現証が示されたとしても、神理実践者が霊能開拓者へと変貌しなければよいのだと思いますよ。
たぶん、その辺は戒められているのではないかと思うのですが。
467 :
ニンザブロー:2011/02/21(月) 13:27:50.13 ID:HoeWYaQr
>>459 > そこまでトンチンカンな話をしてまで教祖を擁護しようとする姿に哀れみさえ覚える
> 鳥の運動は、どう見てもハードだろ?飛べなくなる程太る筈無いだろ
> 太るとか太らないとか それ以前にね
> 貴方は猛禽類が小動物の獲物を文字通り鷲摑みにして飛び立っていく姿を映像で見たことが無いのか?
> 少し体重が増えたくらいで飛べなくなる鳥などいるか!
> どうやって体中で卵を大きくするんだ?
よくリサーチされてますね。感心させられます。
私の感覚ですと、食べる量が多いとか少ないとかはあまり関係ないようんい思うのですが。
多かろうと少なかろうと、必要な分は食べなくてはいけないと思います。
問題は、必要な分以上に食べるかどうかだと思うのですが。
468 :
神も仏も名無しさん:2011/02/21(月) 14:32:01.74 ID:fGp1GtOc
>>466 >まあ、現証が示されたとしても、神理実践者が霊能開拓者へと変貌しなければよいのだと思いますよ。
>たぶん、その辺は戒められているのではないかと思うのですが。
・ なぜ現証で示す必要があったか?
↓ ↑
・書籍販売の為 組織拡大の為 書籍内容を証明する為
有名人霊との関わりストーリー G的現証という物が無ければ人が集められなかった裏返しとも言えなくも無い
重要では無いらしいのだから、戦争終結直後のようにそれらの部分だけを墨で塗りつぶして読んだら何が残るだろうか
感銘を受ける話など新興宗教界では、それ程珍しい内容は無いのに気付く
つまりあまりにスケールの大きな話をあまりにも堂々と主張されるので
今と違って情弱な当時は何の疑いもかけなかった人が少なからずいたということだ
469 :
R K:2011/02/21(月) 15:01:28.22 ID:fGp1GtOc
>>467 >私の感覚ですと、食べる量が多いとか少ないとかはあまり関係ないようんい思うのですが。
>多かろうと少なかろうと、必要な分は食べなくてはいけないと思います。
またまた話の内容が、すり替ってきましたね
>問題は、必要な分以上に食べるかどうかだと思うのですが。
野生生物はキチンと毎日三食食べられませんよ
食い溜めは当たり前です
ましてや運動量の激しい鳥類が自ら食事制限などするものですか
赤ちゃん時から飼われている生物は別かもしれませんけどね
・圧倒的に運動量の少ないぺットの小鳥も餌を与えられすぎれば太ります
その為動物病院でレントゲンを撮ると骨に異常が見つかったりします
・食欲の無い鳥がいたら鳥インフルエンザの疑いがあるそうです
まあ兎に角 自他共に認める多読家で在る先生が
単なる思いつきでこんな創作を発表されるのはあまり好ましい事ではないかと思いますよ
470 :
R K:2011/02/21(月) 15:23:31.58 ID:fGp1GtOc
常識的な話ではあるが 素嚢(そのう)について一応貼っておく
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E5%9A%A2 鳥類では、消化管の食道あるいはのどの近くで、管壁が筋肉質になり、膨らんだ形状になっている部分 (嚢) がある。
そこに食べたものを一時的に蓄えておくことができる。鳥類には素嚢を持たない種もある。
ハト目では、素嚢で素嚢乳が作られる。これは孵化したばかりのヒナに与えられる[6]。
また食べたエサをしばらく素嚢に保持することで、水分により食べたものを柔らかくし、それを吐き戻しによってヒナに与える。
ハゲワシなどの死肉を食べる種では、エサが大量にあるときでもできるだけ多く食べるため、その結果素嚢が大きく膨らむ。
その後睡眠する、あるいはじっと動かずにいることで、消化を妨げないようにする。
猛禽類では、ハゲワシを含めてワシ、タカなどには素嚢を一つ持つが、フクロウは素嚢を持たない。
また家禽では、ニワトリにはあるがガチョウにはないなど、全ての鳥類が砂嚢を持つのとは違っている。
471 :
maki:2011/02/21(月) 19:37:02.05 ID:D3CyInBc
>>446 >この週末、家のプリンターで写真を300枚印刷しなくてはならず
>退屈しのぎに書き込んでしまいました。
300枚もですか?
わぁ、すごい枚数ですね。
お仕事でしょうか?
相変わらず忙しそうで、どうぞご自愛下さいね。^^
472 :
maki:2011/02/21(月) 19:43:27.39 ID:D3CyInBc
>>448 >makiさん、お久しぶりで〜す♪
こんばんは。
みにふろ時代からのお付き合いのようで。^^
もう随分経ちますが、懐かしいですね。
どうぞ、いつまでもお変わりなくお元気でいらしてください。
473 :
ニンザブロー:2011/02/21(月) 22:52:53.79 ID:HoeWYaQr
>>469 えさを与えすぎれば太り、太れば飛べなくなります。
貴方のおっしゃるとおりです。
であるならば、鳥が高く飛ぶためには、鳥たちはできるだけ飛ぶのに必要なだけの栄養にとどめるべきですね。
そうでないと太って飛べなくなりますね。実際太って飛べなくなった鳥が発見されました。
つまり、太れば飛べなくなるのが鳥です。これってむずかしいことですよね。
食べても飛ばなければ体重は増えるし、かといって食べなければ飛べないし…
そんな鳥たちの事情の中で、太りすぎて飛べなくなるとりはほとんどいませんね。
474 :
ニンザブロー:2011/02/22(火) 00:40:38.29 ID:Y7hh1/NS
>>461 > 教祖というのは、どんな大物よりも対等どころかずっと上の存在で見られたいわけよ
> そういう存在に思われたいから、そういった立場のニュアンスを常にするのだよ
> 信者も教祖がそういった存在であって欲しいという強い願望がある
> 教祖がそういった存在であるなら、それに帰依する自分をも同等に肯定できるからだ
信者が、教祖に対して、どんな存在よりも上であると本気でそう思っている人が少なくないと思います。
また、教祖は教祖で、自分は本当に神様から教えを頂いてそれを地上の人々に伝えたいと思っているのではないでしょうか。
そうでない宗教は、私にとってはもう論外です。
悪霊に騙されていようといまいと、最低限の良識として、宗教を金もうけの目的で開いてはいけないと思います。
すべての宗教が貴方の論理に当てはまるわけではないと思いますよ。
475 :
ニンザブロー:2011/02/22(火) 01:01:14.08 ID:Y7hh1/NS
>>462 > >ユングも、先生にしてみたら、単なる材料にすぎないとね。
>
> ユングと言えば [人類共通の意識]をナントカと言ったな?
> 対する我等の先生は従来からある[潜在意識]という言葉を
> 全然違う意味内容で専門?用語にしてしまったな
> 他にも輪廻転生を転生輪廻というサカサマ言葉にしたりw
> 東京でニンザブローさんが生まれる前にサカサマ言葉を使っていたかもしれないぞ
> ザギンやブーヤでヒーコー飲んでるリョウフだった・・なんてね 冗談だよw
> シッタルダーとかエレクトロニスクとか
> 正法を「しょうほう」と読んだり。。。
> 言語の用法を勝手に変えたり間違えても平気なんだから
> 他も推して知るべし なんだよ本当はねw
> それを良しとするような人て結局見る目が無いのかもな
いろいろと細かいところまで考え研究していてなかなか几帳面ですね。
まあ私も貴方の言う「それで良しとするような人」なのかもしれません。
でもですよ。先の鳥の例でもそうですけど、なぜ、先生が「鳥は高く飛ぶために…つつましく…」とたとえたかと言えば、
大切なものを一つだけ選んで…ということが言いたいわけですよね。
そのことがわかればそれでいいはずではないでしょうか?
でも、私個人的には「つつましく」は間違っていないと思っておりますが。
「蜜多」にしたって、「蜜」を半分に割ることはできないでしょうし。
ちょっと考えすぎなところはないでしょうかね。
476 :
ニンザブロー:2011/02/22(火) 01:06:17.53 ID:Y7hh1/NS
>>464 「蜜多」の「蜜」を半分に割ることはできないので「蜜多」でいいのでは?
「多」だけでは意味がわからないでしょう。
477 :
ニンザブロー:2011/02/22(火) 01:27:03.35 ID:Y7hh1/NS
>>476の補足
中国人は、古代のインスクリット語の単語の区切りがわかってなくて漢字をあてはめたのでしょうかね。
それとも、どうしても「蜜」という字が必要だったから、正規の区切りにかかわらずに「蜜」という字を当てた可能性の方が大ですね。
つまり、蜜という字がかかせない事情があったのでは?
それが、つまりは信次先生のおっしゃるところではないでしょうか?
478 :
M:2011/02/22(火) 08:29:52.09 ID:mUb1t9ls
>>472 makiさん、おはようございます^^
懐かしいですね♪
479 :
ニンザブロー:2011/02/22(火) 09:31:43.72 ID:Y7hh1/NS
>>469の補足
あれだけ食べているのに、鳥だちは皆スタイリッシュです。
他の飛ばない動物だちを見てください。ボリュームありますよ。
見かけだけで判断はできないでしょう。
太って飛べなくならないように、飛ぶのに必要なだけの食でがまんしてるのでしょうかね。
そのあたりの研究は進んでないようですし。はっきりと結論はだせないのでは?
480 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/22(火) 16:40:52.61 ID:8yZxt0Cb
481 :
M:2011/02/22(火) 16:49:13.25 ID:mUb1t9ls
Used Image さん、お久しぶりです♪
482 :
R K:2011/02/22(火) 18:02:41.80 ID:FHyvmpru
>>473 >えさを与えすぎれば太り、太れば飛べなくなります。
だから
>鳥は大空を高く飛ぶために、自らの身を軽くしなければならず、そのために自らの食をできる限りつつましくします。
鳥ができるだけ食をつつしむという道理がどこにあるの?
鳥は飛ぶ為に 生きる為に 子孫を残す為に できる限り食を摂取しなければならないのです。
脳内お花畑で戯れていると出鱈目な話でも感動して真実と信じてしまうってワケか
483 :
R K:2011/02/22(火) 18:29:22.64 ID:FHyvmpru
>>475 >でもですよ。先の鳥の例でもそうですけど、なぜ、先生が「鳥は高く飛ぶために…つつましく…」とたとえたかと言えば、
>大切なものを一つだけ選んで…ということが言いたいわけですよね。
事実に反する作り話を出して何かを訴えかけようとした=厳しい言い方をすれば知ったかぶりの法螺ではないですか?
>「蜜多」にしたって、「蜜」を半分に割ることはできないでしょうし。
ちょっと考えすぎなところはないでしょうかね。
ではニンザブローさん他信者の皆さん 以下の話は絶対間違いないですね?
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
>当時のインドではこの偉大なる智慧をみた蜜多ともいいました。
◎私は理解能力が無いようなので詳しく教えて下さい!
受け売りで結構です
但しG会以観的証明に限ります
484 :
R K:2011/02/22(火) 18:42:13.56 ID:FHyvmpru
訂正
×但しG会以観的証明に限ります
○但しG会以外の客観的な証明に限ります
>あれだけ食べているのに、鳥だちは皆スタイリッシュです。
↑できるだけ食をつつましむ という言葉はどこに逝った???
>他の飛ばない動物だちを見てください。ボリュームありますよ。
>見かけだけで判断はできないでしょう。
>太って飛べなくならないように、飛ぶのに必要なだけの食でがまんしてるのでしょうかね。
支離滅裂です あれだけ食べているのにはどこに逝った???
>そのあたりの研究は進んでないようですし。はっきりと結論はだせないのでは?
は〜??? 自分が知らないから研究は進んでいないと決め付ける神経がどうにも理解できませんw
485 :
R K:2011/02/22(火) 19:12:56.46 ID:FHyvmpru
>>477 >つまり、蜜という字がかかせない事情があったのでは?
そんな事情があれば少し注釈足せば済むだろw
単なる当て字
蜜 多
↑ ↑ これを見て勝手な解釈が閃いただけだろうな
中国の言葉で光や充や密をミツと発音できるのかどうか知らないがw
他の字が使われたとしてもだ
如何様にも勝手な解釈は可能だ
欠かせない事情があれば
G的には蜂蜜を比喩したという最重要な説法が何故伝わられずに現存していないのか?
G流パラミタ説が正しいのであるならば何故当て字のみの暗号メッセージなのか?
1行もあれば簡単に説明できるはずではなかろうか?
つまりは強引なトンデモ後付解釈という事では無かったのか?
486 :
R K:2011/02/22(火) 19:23:28.18 ID:FHyvmpru
>>480 わざわざ情報提供有難うございます
以前kkスレで
kk流 正法真理というのは
真光の 真理正法 のパクリではないかというカキコがあり
せいほうしんり
調べたら ぼう と呼ぶのが一般的だと思っていましたw
勉強になりました重ねて御礼申し上げます!
487 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/23(水) 00:40:34.44 ID:pjDYrwe2
>>486 ご丁寧に、ありがとうございます。
> 調べたら ぼう と呼ぶのが一般的だと思っていましたw
今私の手許にある『岩波国語辞典』でも「正法」の読みは下記の通りですし
> しょうぼう【正法】[仏]
> @............................
> A............................
ある意味で、「しょうぼう」は、一般的な読み方といえるのかもしれません。
それが、時代と状況によって変わっていってしまうようです。混在もします。
三省堂-ぶっくれっと「連載対談・移る時代、変ることば」 (
>>480のリンク先)
http://f26.aaa.livedoor.jp/~godlight/minifuro/1128031850/634#R672 > 山田 (略) 仏教の方でも、平安時代のものを見ると、非常に新時代の
漢字音できちんと読んでいる、そういう法華経なんかもあるんです。それは
比叡山なんかにも伝わってる。だけど、一般には、仏教語は呉音でいけば
いいと思ってるわけですね。
(やまだ・としお 国語学者) (やなせ・なおき 英文学者)
488 :
M:2011/02/23(水) 08:02:30.28 ID:Rauoor0S
GLA上げ
489 :
M:2011/02/23(水) 18:51:18.12 ID:Rauoor0S
GLA上げ
490 :
M:2011/02/23(水) 20:24:59.65 ID:Rauoor0S
GLA上げ
491 :
maki:2011/02/23(水) 23:22:09.99 ID:CPczrBSh
>>490 みにふろの名無しさん、
Mさんで投稿するのなんとかなりませんか。
Mさんの名前を使っていると
気になって、気になって、落ち着きません。
492 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/24(木) 00:12:36.03 ID:OD0XDJv6
>>431 R Kさん
> 蜂蜜を探す鳥ってどんな鳥?存在するのか?
> 赤い布?蜂の足に付けるんじゃなくて??
> 平原ではなくジャングルのイメージだが、、存在したとしても追い着くのは可能だろうか?
試しに、ネット検索してみました。
[goo辞書]
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/212328/m0u/%E3%81%BF%E3%81%A4/ > みつ‐おしえ〔‐をしへ〕【蜜教】
>
> キツツキ目ミツオシエ科の鳥の総称。アフリカ・南アジアに分布し、全長10〜20センチで
> 羽色は地味。ノドグロミツオシエは、ミツアナグマ(ラーテル)や人間に鳴きかけてミツバチ
> の巣に案内し、巣が壊されるのを待って幼虫や蜜蝋(みつろう)を食べる。他のキツツキ類
> に托卵(たくらん)する。
この種の鳥が二千数百年前のインドにも生息していたかどうかの資料は探せませんでした。
まあ、信次さんの仏教解説は
お寺のお坊さんが語呂合わせを交えながら上手に教義解説しているようなもので
それだけであれば「よくできた講話」で済んだんだろうけど
「釈尊の真意を生まれ変わった本人が説く」という設定にしてしまったから
実証的に調べられると色々ボロが出てきてしまうだろう
494 :
MK:2011/02/24(木) 07:30:02.28 ID:IxDI5TQv
>>491 makiさん、了解しました。
名前は今度からMKにしますね^^
495 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 08:08:43.77 ID:qs83Kr9G
>>451の続き
コピペ
【高橋桂子】(宗)GLΑ総合本部【ΤL人間学】18
365
『あなた方の最大のまちがいは高橋佳子をミカエルの本体だと言い、
そして高橋佳子信仰をミカエル信仰のごとくしたこと、これが最大の誤りです。
生きている人間は生き神様になってはならない。信仰というのは神に対してなされるべきことです。
それは人間に対してなしてはならない。人間に対して誓ってはいけない。
人間に対してそうした絶対の帰依をしてはいけないのです。帰依は神に対してしなければならない。
地上に降りた人はあくまでも光の使者であり、預言者であるということ。
神の言葉を預かる人であるという立場に甘んじなければいけないのです。決して生き神信仰だけはしてはならないのです。
これをやリ始めた時に魔が忍び込んできたのです。そうした歴史的な事実を今、あなた方は知りなさい。
そんなことのために、意地のために、名誉のために、もうこれ以上法を曲げることはやめなさい。
高橋信次の法をこれほどまでに曲げてしまったという責任は、もう取り返しがつかない所まで来ているのです。
曲げるくらいなら何もしないほうがよいのです。むしろ高橋信次の教えをそのままに伝えることです。
新しい法を説こうなどとせず、そんなまちがった方向に人をひっぱっていくことをせず、真実の教えをそのままに継承していくことかだいじであったのです。
今、もはや取り返しのつかない所まで来ているとも言えましょう。
みずから禍いを招くことなく神のために生きよ。自分のためにではなく、神のために生きよ。
自分のためではなく他人のために生きよ。そこにほんとうの信仰者の道があるのではないか。
つまらないプライドは捨てなさい。プライドのために法を説いてはならない。
法を説く者は謙虚でつねにみずからふり返らねばならない。みずからがまちがったと思ったら、
即座に修正をしていくこと。まちがいは即座に認めて正しい教えを取り入れ、それを実践すること。
これが真実の道ではないだろうか。私はそう思う。』
496 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 09:33:07.94 ID:5VUW5Laf
『悪魔の用語辞典 福島隆彦編著』
スピリチュアリズム−バラモン教の差別思想−原岡弘之より
> そしてこのバラモン教の恐ろしい差別思想を、現代のスピリチュアリズムは受け継いでいる。
> バラモン教を見てみると、古代のインドが今の日本とそっくりの社会構造をしていることに気づく。
>上には既得権益が存在し、下には絶対的貧困層(一生貧乏から抜け出せない人たち)が存在する。
>国家は「カースト制度」によって階層は固定化され人々が希望をもちにくい世の中になっていく。
> バラモン教(現代ではスピリチュアリズム)を信じるメリット(御利益)があるのは、上の階層の人たちだけだ。
>下の階級にとっては、自分たちを苦しめるだけの馬鹿馬鹿しい教え。
>それなのにこの制度(秩序)はなくならない。
◎輪廻思想満載の現代カルトは、宗教無知者を対象としているので、
バラモン思想を軸とし仏教の歴史と混在させた偽仏教である
興味を引かせながらインチキな本物感を醸し出している
オカルト偽仏教は、人々を戦士さながらの高揚感に誘い狂わせていく
497 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 09:35:16.60 ID:5VUW5Laf
(中略)
このようにして考えてくると、スピリチュアリズムを批判する人が、なぜ釈迦の思想をもち出すのか理解できる。
仏教は紀元前五〇〇年ごろに、当時のインドを席巻していたバラモン教に対抗するために釈迦がつくりあげた宗教である。
仏教はバラモン教とは違い、霊魂の実在を認めない思想である。
霊や死後のことを口にするのは、釈迦本来の仏教ではない。
二十九歳で出家した釈迦は、厳しい修行の末、三十五歳で菩提樹の下で瞑想をし、ついには悟りを開いた。
自分一人が悟るだけの人なら他にもいただろう。釈迦が今でも尊敬されているのは、自らが悟りで得た知恵を人々に教えたからだ。
釈迦は、当時インド社会を覆っていたカースト制度を打破したかった。人々を差別の恐怖心から開放したかった。
そのためにひとりで立ち上がった。
仏教は人民救済思想である。今ではインドの貧困層の多くは、仏教徒である。このことは、今年五月のインドでの選挙で明らかになった。
バラモン教に対抗するためには、仏教が最高なのである。
現代でいえば、スピリチュアリズムに対抗するためには、釈迦の教え(特殊日本化した仏教ではなく、釈迦本来の仏教)を学ぶことが最も理にかなっている。
498 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 09:38:13.51 ID:5VUW5Laf
(中略)
世の中がスピリチュアリズム化していく流れは、誰にも止められない。
これは霊魂が実在することや、生まれ変わりの思想を皆が認めるようになるということではない。
人間の脳にはどうやら爆発的に広がっていく仮装世界と現実世界との区別を自分自身ではつけることができないらしい。
情報の量が増えれば増えるほど、誰かの脳に進入して情報(記憶)を書き換えることもできるようになりつつある。
かつてのオウム真理教や電通がしているように、膨大な価値のない情報を次から次へと流せばいい。
そして、本当に大切な情報はどんどん見えなくなっていく。
少しでも油断すると、あっという間に別の世界に引き込まれてしまう。
あれっと思ったときは、なぜ二五〇〇年まえのインドで、釈迦という男がたった一人で立ち上がったのかを考えて欲しい。
安易な思想に身をゆだねることでは誰も救われない。
自分の頭で考えようとすることだけが、自らを救う
499 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 10:11:29.43 ID:5VUW5Laf
500 :
MK:2011/02/24(木) 10:16:53.68 ID:IxDI5TQv
GLA上げ
501 :
神も仏も名無しさん:2011/02/24(木) 10:34:28.88 ID:5VUW5Laf
http://sprn.blog111.fc2.com/?mode=m&no=35 この教えの種を明かせば、まず「一念三千」の基本概念は、またもやGLA高橋信次氏の誤った解説をまねしただけ。次に、その上に大川氏が知ったかぶって余計なことを付け加え、さらに愚かな間違いを重ねた。
こうして無知と〈猿マネ〉が露見したのです。
信次氏の、以下の文章と比べていただきたいと思います。
高橋 「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」『心の原点』292ページ
大川 「三千というのは、割り切れない数、すなわち、数多いという意味です」
高橋氏は「三という数は割り切れない。三千とは無限大という意味」と書いているのですが、これを真似した大川氏が、ごっちゃにしてしまい、「三千は割り切れない」と書いてしまった。
何のことはない、よく意味も分からずこのGLA教義を剽窃して失敗したのです。
しかし元々はこれ天台系の教義であり、その分派日蓮系の教義を高橋氏が創価学会から取り入れたようです。本来の意味はかなり深いのです。
その無知ぶりについて批判を受けたためか、改訂版では既成の仏教書から説明を取り入れたわけです。
◎一念三千(いちねんさんぜん)とは、天台宗の観法であり、また根本教理とする。一念の心に三千の諸法を具えることを観(かん)ずることである。
中国天台宗の開祖である天台大師・智が創案したとされる。
一念とは、凡夫・衆生が日常におこす瞬間的な心(念)をいう。
三千とは法数(ほっすう)の展開である。十界が互いに他の九界を具足しあっている(十界互具)ので百界、その百界にそれぞれ十如是があるから千如是となり、
千如是は五蘊(ごうん、ごおん、五陰とも)世界・仮名(けみょう、衆生とも)世間・国土(こくど)世間の三種世間の各々にわたるので三千世間となる。
つまり十界×十界×十如是×三世間=三千となる。
天台宗ではこれを、極小から極大の相即した統一的な宇宙観を示し、実践的には自己の心の中に具足する仏界を観法することをいう。
502 :
MK:2011/02/24(木) 22:05:51.12 ID:IxDI5TQv
GLA上げ
503 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 22:54:45.48 ID:vAwmJscB
一念三千は、法門であり悟りの到達点です。
修行をして、一念三千を観ずることができれば、悟りの門をくぐれます。
一念三千を観ずることができるようになるためには、止観を行として行うということです。
念世界を三千のみで表現することは到底かないません。なぜなら無限だからです。
数字はあくまで便法(目安)です。この数字自体に意味があるのではありません。
止観を行として行い、一つ一つの世界を観じてゆくことの方が大事です。
その集大成として、一念三千という世界を観ずるのです。たぶん。
現代人は本当に知と意が好きですね。三千とはこれこれこうで…だから三千なんだよとまるでオタクです。
そんなことはどうでもいいことです。そんなことを自慢すると、天台様に馬鹿と言われますよ。
「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」
これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
↑このヴァカ見てると福永法源の「頭とれ!」という言葉を思い出すw
ちなみに「三千」というのは昔のインドでは「千の三乗」という意味
3000のことではないし、そもそも「3」は3で割り切れる
無知な小学生でなければ「割り切れない」と「偶数ではない」を同意では扱わないだろう
天台の意味においても、古代インドの数の数え方においても
信次さんの解説のようにはならない
507 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 23:21:52.65 ID:vAwmJscB
>>504 知と意が好きな現代人のために一考。
108÷6=18
煩悩の数を六道で割ってみた。
六道それぞれに、煩悩が18種類ずつ割り当てられる。
↑は冗談です。
止観行を通して三千世界を観ずるようになるのであって、一念三千論を理解して一念三千を悟るのではありません。
ここが、知と意の好きな現代人が、皆間違うところです。
508 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 23:23:56.42 ID:vAwmJscB
>>505 数字、そんなことに意味があるのではありません。
確かに数字の間違いそれ自体に大きな意味はない
しかし、高橋信次さんが釈尊の生まれ変わりであるという基本設定に無理があるということの
傍証の積み重ねの一つではある
そもそも、解脱し、涅槃に入った釈尊がこの娑婆世界に再び生まれることはない
ついでに書いておくと、私は高橋信次さんの本は嫌いではない
来歴にフィクションが含まれても、それ自体に価値のあるものは世の中に数多い
神社の由来記しかり、古武術の伝承しかり
ただ、嘘は嘘だ
511 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 23:36:59.65 ID:vAwmJscB
>>509 正業の件も、一念三千の件も「高橋信次さんが釈尊の生まれ変わりであるという基本設定に無理があるということの
傍証」にはなっていないと思います。
むしろ、ホンモノである証となっています。
現代人の知と意を打ち破る言葉です。
高橋信次さん本人は、故意に嘘を書いていたのではないかもしれない
自身の宗教体験として、生まれ変わりを確信していたのだろう
513 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 23:39:26.11 ID:vAwmJscB
>>510 嘘とは、信次先生=釈迦の生まれ変わりのことですか?
自ら進んで頭を取ってしまった病人に向けては書いていない
公開の場であるので、普通に読解できる人が読むことを前提としている
515 :
ニンザブロー:2011/02/24(木) 23:43:59.96 ID:vAwmJscB
>>512 現代から当時の仏教を観るのがむずかしいように、現代人からホンモノのお釈迦様を観るのがむずかしいだけだと思います。
信次先生は、自称のみならず、他称でもお釈迦様です。
私もそう思います。第一印象で、すぐお釈迦様だとわかりました。
そもそも、解脱し、涅槃に入った釈尊がこの娑婆世界に再び生まれることはない
517 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 00:13:43.07 ID:iNnIcDWk
多くの哀しき人たちが、信次先生は仏教を知らないと言います。
悟ることができない大量の仏教知識などゴミ同然です。
ゴミにしてしまったのは現代人の知と意です。
天台の教えを信じるというのであれば、止観行を重要視すべきです。
無限にある心、念のすべてに種類名をつけて、無限に分類するわけにはいきません。
悟りの到達点として、目安になるよう便宜を図ったのが三千という数字です。
数字のわりに、理解する項目は23個(十界、十如是、三世間)です。
三千とは言うなれば、無限の象徴なのです。
止観なくして三千世界を悟ることはないのです。
518 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 00:26:54.85 ID:iNnIcDWk
>>516 末法の時代に、生まれ、東の都会で正法を説くと、お釈迦様自身がおっしゃったそうです。
519 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 00:42:28.09 ID:iNnIcDWk
本当のところを言うと、一念三千は一念無限です。
法門(悟りの到達点を示す)であるために、便宜的に目安として23個(十界、十如是、三世間)の項目なのです。
掛け合わせて得られる三千という数字は無限の象徴です。
信次先生のおっしゃることが正しいのです。
そして、一念三千は止観行を行わないと意味がないのです。法門ですから。
もし、悪魔が仏教を狂わそうとするなら、一念三千を最重要教義として掲げよと言うでしょうね。
行のない法門などあり得ないのです。
520 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 01:13:00.99 ID:iNnIcDWk
さらに、信次先生の講演でもご著書でも、一念三千は反省とともに説かれています。
いろんなサイトを閲覧しましたが、一念三千と止観と共に説かれているのはゼロでしたね。
ホンモノである証拠です。
521 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 01:39:40.94 ID:iNnIcDWk
仏教、仏教と何度唱えてみても、何が大事かわからないから末法なのです。
一念三千論ではなく、止観行、反省が一番大事なのです。
一念三千が表す人間の諸相、世界の諸相は頭で理解するのではなく、行(止観行、反省)によって自ずから観えてくるものでなくてはなりません。
522 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 02:02:35.84 ID:iNnIcDWk
一念三千…三千という数字には何の意味もなく、ただ無限大を表しているのです。
「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」
これを読んで、多くの人は、「仏教を知らない」と言うでしょう。
そこではたと立ち止まって考えなければならないのは、鏡です。
「仏教を知らない」とは、鏡に映った貴方の顔です。
あくまでも、一念は無限です。
23個(十界、十如是、三世間)の項目は便宜的な分類で、悟りの到達点としての目安です。
そんなことも知らずにあたかも三千には大きな意味があって一番大事なようなことを言っている人は、
鏡に映った自分の顔を凝視しなくてはなりません。
一念三千は法門であり観法です。止観行、反省行の結果でしか三千世界を観ることはできません。
こんなふうに行なしの一念三千論を広めたのは、誰でしょうかね。もうおわかりだと思いますが。
523 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 02:17:07.53 ID:iNnIcDWk
十界、十如是、三世間と分類すると、23個しかないでしょ。
でもね。×××と掛けると三千にもなる。無限大がイメージできるでしょ。
ということです。三千としたのは、あくまでも無限大がわかるようにです。
524 :
MK:2011/02/25(金) 05:55:42.83 ID:ojA3q3iH
GLA上げ
525 :
神も仏も名無しさん:2011/02/25(金) 07:52:16.93 ID:uy4wIT0y
>>518
その根拠を示してもらえませんか!
ニンザブローはイリスと同レベル
527 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 11:05:41.81 ID:iNnIcDWk
>>525 根拠は、大乗仏典の涅槃経にあるようです。
私も見たことはありませんが、その真偽のほどは意見が分かれるようですね。
お釈迦さまは、もう生まれないと名言したのではなく、輪廻を解脱したとおっしゃっただけではないでしょうか。
528 :
ニンザブロー:2011/02/25(金) 11:06:40.23 ID:iNnIcDWk
529 :
神も仏も名無しさん:2011/02/25(金) 11:30:39.30 ID:uy4wIT0y
>>527 ニンザブローさん、かなりお疲れのようですね?
530 :
R K:2011/02/25(金) 18:10:22.62 ID:10hX7PVi
531 :
R K:2011/02/25(金) 19:06:49.96 ID:10hX7PVi
>>503 :ニンザブローさん
>これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
本家本元の天台様の話は間違いであるTS説が正しいという事ですね?
間違いないですね?
会を代表しての意見ですね?
>>507 >ここが、知と意の好きな現代人が、皆間違うところです。
知と意を外せ 思考停止状態で妄信汁!という事ですね?
ならばTS本だけを教材にしてくれば万事オッケーだったはずですよ
法の継承も不必要だったよね
知と意は邪魔なんですから新たな教えが何故必要だったのですか?
532 :
R K:2011/02/25(金) 19:16:44.57 ID:10hX7PVi
503 :ニンザブローさん
>現代人は本当に知と意が好きですね。三千とはこれこれこうで…だから三千なんだよとまるでオタクです。
>そんなことはどうでもいいことです。そんなことを自慢すると、天台様に馬鹿と言われますよ。
>「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」
>これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
>>511 :ニンザブローさん
>むしろ、ホンモノである証となっています。
>現代人の知と意を打ち破る言葉です。
それなら以下のOR氏説も問題無しだね?認めるね?
良いのかな?それで。。
http://tiyu.to/permalink.cgi?file=news/09_12_29_omake ↓正業とは、正しく仕事をなすことですが、正しく仕事をなすとは、一体どういうことでしょうか。
人間は、仕事をしなければ生きてゆけないようになっています。生活の糧を得るためにも、人間は働かなければ生きてゆけないようになっているのです。
つまり、正しく仕事をなすとは、神の子としての使命感にもとづいて、世の人びとに対する感謝行として、なにか役に立つような仕事をするということなのです。
(『太陽の法』 121頁)
533 :
神も仏も名無しさん:2011/02/25(金) 19:35:18.32 ID:10hX7PVi
>>518 >>527 :ニンザブローさん
ケントマティの件は過去完全に調査済みだという事を知らないようだな
これに触れたら貴方に勝ち目は無いし会にも迷惑をかけるぞ
それでも真相を知りたいか?
知りたければ自分で調査しろ
534 :
R K:2011/02/25(金) 19:56:19.61 ID:10hX7PVi
OR説
>「これ(波羅)は『パーラ』とインド語では言って、『内在する』という意味です。『心の奥底の』、という意味です
>>428 >インドではこの偉大なる智慧をみた蜜多ともいいました
↑この講演では知彗
現在動画で見られる別の講演では「蜜多とは即ち内在という意味です」と言っています
上記はすべて間違いですけど、
いかにこの人たちは思いつきで無責任な発言していたのかと憤りを覚えます
更に重ねて矛盾点を指摘させて頂きますと
TS先生は、般若心経は当て字に過ぎません
文字そのものに意味など無いのに これを学者は、、、
と自信満々にドヤ顔で胸を張って叫んでいます
しかし当て字に過ぎないのは周知の事実であり
どこのどの学者が漢字に意味があると主張していたのでしょうか?
むしろ迂闊にも蜜多という文字を見て内在とか知彗と訳してしまった
TS氏こそ漢字に意味があると感じてしまった張本人ではないでしょうかw
535 :
maki:2011/02/25(金) 22:13:11.71 ID:WUMIiKvp
536 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/25(金) 22:37:25.14 ID:VN+sUyzF
>>530 R Kさん
> 一見の価値有りです
見てみました。本当に、面白いというか興味深い映像ですね。
この間までニュースでよく戦略的互恵関係といっていましたが
思わずその言葉を連想してしまいました。どんな歴史があって
こういう危うくも掛け替えのない関係が生まれたのか分かりま
せんが、R Kさんも仰るように、驚くことばかりでした。
それにしても、ひたすら巣穴に突撃していくラーテルの一途さ!!
同じ蜂蜜好きでも、プーさんwとは、大分性格が違うようです。
537 :
MK:2011/02/26(土) 08:51:19.40 ID:0iAC/nMB
GLA上げ
>>528 お前が何に対して興味があるか、または無いかなどということは
お前以外の全人類にとって興味が無い
539 :
MK:2011/02/26(土) 13:30:08.53 ID:0iAC/nMB
GLA上げ
541 :
◆Iris/3ySHU :2011/02/26(土) 15:40:30.49 ID:x+Zdr9mL
誤爆しましたよ
ここから大出張してますね。
反逆者集団の件ですけど・・・
542 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/02/26(土) 19:23:38.26 ID:dtUwC9yA
>>531 > >これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
>
> 本家本元の天台様の話は間違いであるTS説が正しいという事ですね?
> 間違いないですね?
現代人向けにはこれで十分という意味で、天台様様の教説は正しい限りと思います。
> 会を代表しての意見ですね?
いえいえ、私見全開こと私ニンザブローの個人意見です。
> >ここが、知と意の好きな現代人が、皆間違うところです。
>
> 知と意を外せ 思考停止状態で妄信汁!という事ですね?
いえいえ、知と意だけではだめだという意味です。
543 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/02/26(土) 20:50:42.33 ID:dtUwC9yA
>>532 > それなら以下のOR氏説も問題無しだね?認めるね?
> 良いのかな?それで。。
> ↓正業とは、正しく仕事をなすことですが、正しく仕事をなすとは、一体どういうことでしょうか。
> 人間は、仕事をしなければ生きてゆけないようになっています。生活の糧を得るためにも、人間は働かなければ生きてゆけないようになっているのです。
> つまり、正しく仕事をなすとは、神の子としての使命感にもとづいて、世の人びとに対する感謝行として、なにか役に立つような仕事をするということなのです。
> (『太陽の法』 121頁)
「生きるために繰り返す行いが正業の対象で、他は7正道にゆずる」と以前に書きました。
「生きるために繰り返す行い」とは「生活の基盤」ということです。
生活の基盤として、殺人や泥棒などではなく、社会に貢献できる仕事(正しい仕事を)を、感謝と報恩で行う(正しく行う)。
他の働きに感謝し、自らの働きで報恩する。働きに対して努力することが必要です。
違いを探してください?
544 :
ニソザブロー ◆B.dXE3QVWI :2011/02/26(土) 20:57:58.63 ID:76Ym2Ppl
文盲と普通に議論することなど不可能
545 :
MK:2011/02/27(日) 04:21:35.74 ID:LP+vWvEk
GLA上げ
546 :
MK:2011/02/27(日) 08:15:29.35 ID:LP+vWvEk
GLA上げ
547 :
R K:2011/02/27(日) 10:47:23.22 ID:NK8XZS6n
536 :Used Imageさん
>それにしても、ひたすら巣穴に突撃していくラーテルの一途さ!!
>同じ蜂蜜好きでも、プーさんwとは、大分性格が違うようです。
それにしても野生の生き物は逞しい!
我々は、ややもすると自然を風景としての美しさばかりに目を奪われがちですが
その実体を探求すればするほど憤りさえ覚える厳しい戦いの連続と再認識させられます(誰かさん風だなw)
カルトの話では自然もプーさんみたいにアレンジされていく
鳥は食ををつつましくするらしい
御嬢様育ちの方には、田畑における雀の被害 カラスのゴミ荒しなど
目にも耳にも情報として入ってこないらしい
PS:他にも有りました貼っておきます 人間とも共生してますね
この鳥がTS氏の言われる鳥だと主張されても足に取り付ける布は不要なはずです
BBC Talking to Strangers: honey birds
http://www.youtube.com/watch?v=SN5igku_kGk&feature=fvsr 序に貼っておこうこれは有名かな?
猛獣と猿の先入観からは想像もつかない映像 何度見ても笑える
虎の子供をからかう猿!
http://www.youtube.com/watch?v=34dVs_6xRUM
548 :
R K:2011/02/27(日) 11:15:41.99 ID:NK8XZS6n
>>542 >いえいえ、知と意だけではだめだという意味です。
では何が必要なのでしょうか?具体的に説明して下さい
>現代人向けにはこれで十分という意味で、天台様様の教説は正しい限りと思います。
知と意にとらわれていると言うのなら
何故TS氏は般若心経とか八正道とか一念三千の解説をしたのでしょうか?
あれをこれは、僕の自己流解説なんだと本人が注釈つければ何の問題も無かったですけど
釈迦の生まれ変わりと幻惑させておいて信じ込ませたんですからね
どういう御積もりだったんですか?と問いたいし
その程度の認識だったという事は
御自分が釈迦だったとかエルランだったとか身内にミカエル マイトレーヤが居るというのも
信用できますでしょうか?
549 :
MK:2011/02/27(日) 20:07:31.98 ID:LP+vWvEk
GLA上げ
550 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/02/27(日) 21:02:22.22 ID:vpotula9
>>548 >
>>542 > >いえいえ、知と意だけではだめだという意味です。
いい質問ですね。実は私もなんとなくよくわからないのです。
信次先生はどのようにおっしゃっていたか、誰か教えてください。
> 知と意にとらわれていると言うのなら
> 何故TS氏は般若心経とか八正道とか一念三千の解説をしたのでしょうか?
これはなんとなくわかるような気がします。
一念三千を観ずる境地とは、摩訶止観行によって到達できるのでしょう。
S会とかを見れば、一念三千を重要教義としてかかげているそうですね。
境地に達していない人がその境地をあらかじめ、無限大だと想像しておくための教え(到達目標)にすぎず、
止観行が一番大事だといえるのではないでしょうか。I会長には摩訶止観は説けないでしょうね。
S会のように、天台様の教えが変わってしまっています。
信次先生の教えは、仏教を当時的な正しさで現代人にもやさしく説かれ、同時に現代人の知と意の仏教を粉砕したのだと思います。
言葉こそやさしいけれど、一体となるのはむずかしいです。
佳子先生の教えを学んでいくと、最終的には信次先生の言葉と一体になれるのだと思います。
> 御自分が釈迦だったとかエルランだったとか身内にミカエル マイトレーヤが居るというのも
> 信用できますでしょうか?
もちろん信用できます。実際に観てますから。エル・ランティーというのかな、信次先生の光の大仏をね。
信次先生はお釈迦さまで間違いはありません。ただし、エル・ランティーは、イエス様、お釈迦様、モーゼ様と三位一体です。
光の大信次先生(える・らんてぃ)もそのようにおっしゃっておりました。
ただし、お釈迦様は「見えない(私にはってことだと思うけど)」とおっしゃってましたね。
奈良の大仏のような大きさでものすごいエネルギーの塊で、全身黄金色の光を放っておりましたよ。
周りの悪霊どもがいっせいに何かものを投げつけていましたが、オーラですべて遮断され信次先生のところまで届きません。
まるで愛の壁でしたよ。私は体が自然と動き、正しい姿勢をとり、合掌していました。
エル・ランティー(信次先生)はお釈迦様と一体であるので、お釈迦様で間違いはないのです。
551 :
ニソザブロー ◆B.dXE3QVWI :2011/02/28(月) 00:37:38.32 ID:PicWdDNC
>>550 >もちろん信用できます。実際に観てますから。
「見たんだからしかたがない!」
丹波哲郎かw
552 :
MK:2011/02/28(月) 07:22:48.44 ID:p1L9RhUe
GLA上げ
553 :
R K:2011/02/28(月) 11:13:19.86 ID:YrECfQv2
>>550 >いい質問ですね。実は私もなんとなくよくわからないのです。
↑正直呆れました
というか予想通だったかもw
答えられないようなハッタリはヤメタラ?受け売りしてただけジャンw
ようは、あの先生のレトリックだったのさ
もし信者から質問されたら関係ない喩え話を長々として
百万jの笑顔でニッコリ「わかりましたかw?」と優しい声で煙に巻いて終わりだろう
無理やり納得させたんではないの?
納得しないと悪霊に憑かれるかもしれないという恐怖が待ってるからね
>どのようにおっしゃっていたか、
言葉では言うワケ無いし言えないし質問もされない
当然会場での空気的には愚問扱いだ
だから現証を見ろ これが何よりの証拠だ
他の宗教では、こんな事出来ないだろ
だから理屈でなく
僕は本に書いてあるプロフィール通りの特別な人間なんだ
何も考えずに妄信しろ こちらの思惑通りに感じろ
という無言のメッセージではないかな
554 :
R K:2011/02/28(月) 11:21:31.29 ID:YrECfQv2
>「見たんだからしかたがない!」
何の先入観も無く、その現象を目の当たりにしましたか?
強い願望が幻覚を見た可能性もありますね
何故なら
他の宗教でも同じケースが報告されているからです
例えばkkスレでも小林白蓮という人物他がORの講演で光り輝くエルカンを見たとか
言ってるんですよ
それも真実だと思いますか?
>>507 名前: ニンザブロー 投稿日: 2011/02/24(木) 23:21:52.65 ID:vAwmJscB
> 止観行を通して三千世界を観ずるようになるのであって、一念三千論を理解して一念三千を悟るのではありません。
> ここが、知と意の好きな現代人が、皆間違うところです。
>>531 名前: R K 投稿日: 2011/02/25(金) 19:06:49.96 ID:10hX7PVi
> 知と意を外せ 思考停止状態で妄信汁!という事ですね?
>>542 名前: ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY 投稿日: 2011/02/26(土) 19:23:38.26 ID:dtUwC9yA
> いえいえ、知と意だけではだめだという意味です。
>>548 名前: R K 投稿日: 2011/02/27(日) 11:15:41.99 ID:NK8XZS6n
> では何が必要なのでしょうか?具体的に説明して下さい
ここで、「例えば私(ニンザブロー)は悪魔に似た想念を抱くために、悪魔の世界に通じ、
悪魔を引き寄せています。別のGLA会員は、チンピラに似た想念を抱くために、チンピラの
世界に通じ、チンピラによく絡まれます。止観行を通してその事を実感することが
大切なことであり、三千世界を観ずるということです」と説明すれば、
理解が得られたのではないかと思うのですが。
556 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/28(月) 13:04:48.95 ID:cVLfiSca
>>547 R K
> PS:他にも有りました貼っておきます 人間とも共生してますね
> 序に貼っておこうこれは有名かな?
両方とも、はじめてでした。ご紹介ありがとうございます。
子供とはいえ虎ですから、落ちたら食べられてしまうのに、
と思いながら見ているうち、この猿には身体能力に絶対の
自信があるんだろうな(無意識に)と考えましたが、
今こうして書いていて思い出したのが、猿も木から落ちる。
やはり、気をつけないと、こわいことになりますね。
557 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/28(月) 13:11:35.51 ID:cVLfiSca
>>547 R Kさん
失礼しました。
>>556 「さん」を付け忘れてしまいました。
<(_ _)>
558 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/28(月) 13:48:48.26 ID:cVLfiSca
>>531 R Kさん
>>503 名前:ニンザブロー
> 「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」
>
> これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
上記ニンザブローの【これ】発言に対する、R Kさんによる問いかけが、
>>531 >
>>503 :ニンザブローさん
> >これは、本質をわきまえた豪快な表現です。これで十分なのです。
>
> 本家本元の天台様の話は間違いであるTS説が正しいという事ですね?
> 間違いないですね?
> 会を代表しての意見ですね?
上記531で、そしてそれに対するニンザブローの返答が、ご承知のように
下記の通りですが、
>>542 名前:ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY
>
>>531 > > 会を代表しての意見ですね?
>
> いえいえ、私見全開こと私ニンザブローの個人意見です。
【これ】が、「会を代表しての意見」ではなく、「私ニンザブローの個人意見です」
というのは、全くの虚偽、出鱈目です。
559 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/28(月) 13:52:20.76 ID:cVLfiSca
>>531 「私見全開こと私ニンザブローの個人意見」発言が虚偽出鱈目であるのは、
冒頭(
>>558)の、【これ】、すなわち
「三千とは、三という数は割り切れない数である。… 千という表現は、大きいことを意味し、そこで三千とは無限大という意味になる」、
この記述が、ニンザブローの「個人意見」ではなく、三宝出版株式会社発行
高橋信次著『心の原点』292ページに書かれてある内容そのものだからです。
(すでに
>>501にどなたかが転載されていることですが。
ちなみに501の「◎一念三千・・」以下は「一念三千 - Wikipedia」の丸写しと
思われますので、そうであれば引用元を明記されたほうがよいと思います)
現役のGLA会員が、『退会者スレ』に、あろうことか、GLAの教義ではなくて、
GLAの教義についての「私見全開」の「個人意見」を持ち込んで、いろいろな
理由でGLAを退会された方々に議論を仕掛けるなど、そもそも茶番、何より、
非礼な行ないです。(やるなら、看板背負ってやれ、という意味でもあります)
高橋佳子氏が直接こちらのスレに書き込むのであれば、私は、その行為は、
納得できます。(退会者スレの住人の方たちのお考えはよくわかりませんが)
直に、もろもろ確認してみたいと思われる方はいらっしゃるような気がします。
560 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/02/28(月) 16:05:35.07 ID:cVLfiSca
この『【GLΑ】退会者スレC【GLΑ】』スレでは、引用分も含めて、計36回にわたって
「知と意」という言葉が使われ、議論されているが、書籍・講演等からの原文が、一切
示されていない。
奇妙な話だ。
(このスレでの「知と意」の初出)
>>140 名前:ニンザブロー -4 投稿日:2011/02/08(火) 13:22:58 ID:C5oFd9jf [4/15]
> だからこそ、信次先生の言うがごとく、現在の仏教、キリスト教は、
> 知と意によって塗り固められてしまった。
>>222 名前:ニンザブロー 投稿日:2011/02/11(金) 13:20:00 ID:Z+p1VTpW [1/6]
> たとえば、
> 信次先生は、現代の仏教は人間の知と意で固められ、悟れないとおっしゃった。
>>247 名前:ニンザブロー 投稿日:2011/02/12(土) 21:59:01 ID:tZ+6f91+ [4/4]
> 信次先生は、勘違いされたのでしょうか。私はそうとは決められないと思います。
> なぜなら、現代の仏教は、知と意に固められて悟ることはできないとおっしゃっているからです。
etc.
561 :
神も仏も名無しさん:2011/02/28(月) 17:00:20.55 ID:V/PKp53k
ニンザブロー=GLA本部職員
562 :
MK:2011/02/28(月) 19:33:31.64 ID:p1L9RhUe
GLA上げ
563 :
R K:2011/02/28(月) 22:49:29.92 ID:YrECfQv2
>>550 >もちろん信用できます。実際に観てますから。エル・ランティーというのかな、信次先生の光の大仏をね。
どこで見たのですか?
エルランて信次先生の大仏ですか?
貴方がそれを見たからエルランというのは本当に存在するというだけの話ですか?
確か貴方はガンジーも見たそうですが
そのどちらも信用していいですね?
>信次先生はお釈迦さまで間違いはありません。ただし、エル・ランティーは、イエス様、お釈迦様、モーゼ様と三位一体です。
信次先生はエルランですか? 三位一体なら信次先生はイエスでもありモーゼでもあるのですか?
エルランというのは個人名ではなく 三位一体したものを総じた名称ですか?意味はありますか?
>光の大信次先生(える・らんてぃ)もそのようにおっしゃっておりました。
これは↑講演上の話ですか?見た時に聞いた話ですか?
>ただし、お釈迦様は「見えない(私にはってことだと思うけど)」とおっしゃってましたね。
見えないのに見えたのですか?意味がわからないのですが
>エル・ランティー(信次先生)はお釈迦様と一体であるので、お釈迦様で間違いはないのです。
もう一度聞くけどエルランてどんな姿なの?男女?
ミカエルは男?女?
564 :
R K:2011/02/28(月) 22:55:03.47 ID:YrECfQv2
>信次先生はお釈迦さまで間違いはありません。ただし、エル・ランティーは、イエス様、お釈迦様、モーゼ様と三位一体です。
光の大信次先生(える・らんてぃ)もそのようにおっしゃっておりました。
ただし、お釈迦様は「見えない(私にはってことだと思うけど)」とおっしゃってましたね。
奈良の大仏のような大きさでものすごいエネルギーの塊で、全身黄金色の光を放っておりましたよ。
周りの悪霊どもがいっせいに何かものを投げつけていましたが、オーラですべて遮断され信次先生のところまで届きません。
まるで愛の壁でしたよ。私は体が自然と動き、正しい姿勢をとり、合掌していました。
エル・ランティー(信次先生)はお釈迦様と一体であるので、お釈迦様で間違いはないのです。
その映像を霊視したから⇒釈迦で間違いない⇒従って釈迦であるのだから残された話は全て問答無用で信じるべきである
崇拝すべきである
という事ですか?
565 :
R K:2011/02/28(月) 23:20:05.44 ID:YrECfQv2
TS本を読んだ当時は心を打たれ (←今思い出すと、どうも違うw)
当初は信じられなかったビッグネームの羅列も次第に信用していきました
確かめたいという好奇心から⇒入会⇒想像以上の存在と知らされ⇒更に信頼⇒妄信⇒個人崇拝
というパターンでした
恋は盲目といいます
片思いから 自ら結○○欺に遭いにいったようなものです
こちらから出向いたのですから本来文句は言えないのかもしれませんが。。
恥を忍んで言えば
私は、人生経験が浅い時、甘い言葉に現を抜かしウ○の肩書きをも信用し
勝手な妄想を繰り返し相手の言うがままに信用してきたわけです
不可思議な現象を出され 聖者の名前を出されれば平伏す私達
肩書きに弱く まことしやかな噂話を何でも信用してしまうのは何故でしょうか?
566 :
R K:2011/02/28(月) 23:37:13.46 ID:YrECfQv2
突拍子もない宇宙的超大げさな肩書きが無ければ、あの系統のカルトは存在しただろうか?
神秘的神話的なその部分を削除したら何が残るだろうか
これらは大事ではないと言われながら何故デモンストレーションしたのか?
何故そのような文面がないと伝統宗教と対峙出来なかったのだろうか?
何故大切な部分で問題定義できなかったのか?
中身があったようで真な意味で中身があったのだろうか?
感情と直感だけを揺り動かされただけだったのではなかろうか?
そしてそれは何に繋がったっていったのだろうか?
567 :
R K:2011/02/28(月) 23:51:16.93 ID:YrECfQv2
>不思議な現象を出され 聖者の名前を出されれば平伏す私達
他のカルトもそうだけど
G系て面白い事に、おらが教祖に出てくる聖者は問答無用で信用します
ところが別団体に出てくる聖者は全て問答無用で聖者の名を語る悪魔認定です
お互いにねw
話し内容も同じだが 各劇団の特徴 個性の違いは あるw
568 :
MK:2011/03/01(火) 05:25:19.26 ID:xLIxJABb
GLA上げ
569 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/01(火) 10:40:17.79 ID:/5nK9OwI
>>563 > どこで見たのですか?
今回のお話は自宅でのことです。
> エルランて信次先生の大仏ですか?
信次先生ですね。ただし、「エル・ランティー」と名乗ったわけではありません。
信次先生=エル・ランティーということですので、私も信次先生をエル・ランティーと呼ばせていただきます。
呼び名はどうでもよいかと…個人的には大日如来と呼びたいのですが。ただ、信次先生と引き合わせてくれた別の霊がいました。その霊のおかげで邂逅できたのです。
そして、あらかじめ、信次先生が来ると予告されてましたので…その霊とは、名乗ってはいませんが、いでたちから言って明治時代の人だと思うのですが。
木戸○○さんに似ていました。
> 貴方がそれを見たからエルランというのは本当に存在するというだけの話ですか?
> 確か貴方はガンジーも見たそうですが
> そのどちらも信用していいですね?
本当に存在するというだけですね。所詮は個人の体験ですので。そういう人間が一人いるというだけのお話かもしれません。
ガンジーについては10メートルくらいはなれたところから講師と一体となって演説してました。
まあ、こちらも名乗ったわけではなくて、私が見たかぎりですが。
> 信次先生はエルランですか?
あまり呼び名には意味がないかと思います。信次先生で十分ではないかと私は思います。
> 三位一体なら信次先生はイエスでもありモーゼでもあるのですか?
一体とは言っても、魂の兄弟とどう違うのか、私にはわかりません。ただ、信次先生が自身のことをお釈迦さまの生まれ変わりと言ってもまちがいはなさそうです。
なぜ一体なんでしょうね?
570 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/01(火) 10:41:00.40 ID:/5nK9OwI
>>563 > エルランというのは個人名ではなく 三位一体したものを総じた名称ですか?意味はありますか?
それも、私にはわかりません。個人的には信次先生自身の固体だと思うのですが。
> >光の大信次先生(える・らんてぃ)もそのようにおっしゃっておりました。これは講演上の話ですか?見た時に聞いた話ですか?
見たときに聞いた話です。一体となったとき、向かって左側がイエス様です。お姿を確認しています。
> 見えないのに見えたのですか?意味がわからないのですが
お釈迦様は?と私が光の大仏に聞いたのです。その回答が「見えない」だったわけです。
> もう一度聞くけどエルランてどんな姿なの?男女?
大仏の姿でしたよ。奈良の大仏みたいな。声は信次先生の声で男です。
> ミカエルは男?女?
ギリシャ神話に出てくる男神の姿でも、また女神の姿でもなさそうでしたよ。
571 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 10:55:54.79 ID:aNyR4HDE
572 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 11:15:05.63 ID:aNyR4HDE
世界救世教の誤りを破す
http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/kyuusei.html ■信仰の対象
世界救世教では、信仰の対象を「大光明真神(みろくおおみかみ)」としています。
茂吉は「神から心霊を与えられた」だの「私の腹中には光の玉がある」などと言い、またあるときは「観音菩薩の力を得た」と言ったかと思えば、そのあとには「観音の衣を脱ぎ捨ててメシヤになった」などと、神道・仏教を混ぜこぜにした発言を続けていました。
そして最終的には「釈迦・キリスト・マホメットの三大聖人も神人合一(しんじんごういち)ではない。しかし私は、神と人との区別がなく、真の神人合一である(趣意)」などと自著に述べているように、「自分は三大聖人を超越した神の立場である」と言い出しました。
現在の教団は、この真の神を「大光明真神」と称して祭神とし、これを一体化した教祖・茂吉こそ世界人類の救世主(明主)であるとしているのです。
573 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 11:21:22.82 ID:aNyR4HDE
世界真光文明教団●崇教真光
http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/mahikari.html ■神理正法の教え
教団では「神様のご計画」などと称して、
「主神(スしん)は、神の世界を地球上に造るために人間を創造したが、人間は物欲にとらわれ罪を重ね、主神との交流ができなくなった。
主神は釈迦やモーゼ、マホメットなどの聖者を世に送ってこれにブレーキをかけようとしたが効果がなかった。
主神は仕方なく、人類の物質文明を行き詰まらせることを決意し、<火の洗礼>によって地球と人類を浄(きよ)め、次の新しい文明への再出発をさせようとしている。
その実現のために、初代教え主・岡田光玉を通して、人類に火の洗礼が到来することを知らせるとともに、洗礼から逃れる方法として<手かざし>による真光の業(まひかりのわざ)を与えた」
という「神理正法(しんりせいほう)の教え」なるものを説いています。
.........................................................................................................................
(2)霊障・・・怨念を持った霊や、頼み事や戒めの意志を持った霊が、それを伝えようとして人間に憑依(ひょうい)し、心や肉体を苦しめ悩まし、生活に悪影響を与える。
しかも不幸現象の80%はこの霊障によって引き起こされる。
574 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 11:33:23.52 ID:aNyR4HDE
ttp://thurianmonthong.blogspot.com/2010/11/s_07.html その女性はいつからか常に身体のどこかに、大抵は掌からだそうですが数片の「プラチナ粉」が出るようになったそうです。 その話を聞くとY先生は、
「僕も出るよ。 この仕事をするって決めた頃は、掌から腕一面に隙間なく『ブワーッ』っと出た事もあったよ。」
「そんなに出たんですか ?」
「うん、そんな話をすると真我からずれちゃうし、ただでさえオカルトとか宗教と勘違いされるから普段は言わないけれど、本当はそういう不思議な経験は一杯あるよ。」
「神託」を受けたり、「聖人の生まれ変わり」だと自称する新興宗教の教祖の中にはこういった現象を「売り」にする者が多々いるようですが、
以前J研究所のA先生からそのからくりをいくつか教えて頂いた事があったので、
私はこういった話を全て「眉唾」と疑って聞く週間がついていました。 例えば殺陣役者が切られたときに血糊を吐く演出をする為に口に含む道具があるそうですが、
G教団の先代教祖はこれに金粉を仕込み、クライマックスに達したときに信者の前で口角沫を飛ばしながら法話をすると、唾が金粉に代わり、
「○○様は唾でも金の価値がある、ありがたや。」と信者を増やしたのだそうです。 その後継者である娘の著作物はSF作家を雇ったなどと言われてますが、
その父の著作物も戦国武将「狸親父」の一生を描いた作家のOをゴーストライターとして雇って書いたものなのだそうです。
A先生は出版社に知人が多く、こういった裏話にも詳しい人でした。
◎?
575 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 11:43:32.12 ID:aNyR4HDE
http://www7b.biglobe.ne.jp/~takabon8160/kinpun.html 1542.奇跡等の演出について
名前:元幹部 日付:2005年10月22日(土) 23時58分
霊波之光では、ビデオなどを使って信者にこのように救われた例があると信じ込ませる術・金粉または銀粉をクーラー等に仕込みクーラー等から風が出ると同時に金粉等がでる術などがあり、
これも巧妙かつ信者をさらに信じ込ませるシステムがあります。これもいつ奇跡演出をするか毎月支部ごとで決定し、実行しています。
次にビデオですがこれもどのようなストーリーにするか幹部や役員が考えています。(1〜3)年かけて制作しています。
576 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 12:22:43.59 ID:aNyR4HDE
577 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 12:27:06.43 ID:aNyR4HDE
■大本教の系譜:中丸薫と堀川辰吉郎の「誇大妄想」革命
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1366554 不思議なことに、中丸薫も「大本教」の系譜なのである。
父親とされる堀川辰吉郎は、
宮崎滔天や梅屋庄吉と共に、中国で孫文の辛亥革命(1911)を支え、
大本教と連携する「紅卍会」の会長となり、
帰国後は「国粋会」の会長を務め
大本系の岡田茂吉の「メシヤ教(世界救世教)」の名づけ親となり、教団最高顧問となった人物
なのである。
また、GLAの高橋信次は、大本教の直接の弟子ではないが、「王仁三郎という人は菩薩界の人で日本の宗教の誤りを覚醒させる使命のあった人」と語る、大本教シンパである。
大本教から独立した「生長の家」とのつながりも強い。
霊界物語の中のスエデンボルグ著作からの流用箇所の一例
http://www.onisavulo.jp/mm/data/028.html 救世主・出口王仁三郎が口述した霊界物語は全部で83冊にものぼる膨大な神書である。
この中には他人の著作から流用した部分が多数あることが知られている。
有名なのはスエデンボルグ(1688〜1772年)からの流用である。
578 :
神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 12:56:53.48 ID:aNyR4HDE
579 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/03/01(火) 16:27:03.35 ID:cc/0FUQ9
>>430 名前:234 投稿日:2011/02/19(土) 19:36:23 ID:cwVQbzir
>
>>426 > >所謂G流【現証】は必要無いとしたでしょ?
> >現にやらなくなったじゃないか
>
> だいたい、あなたがいつごろ会員だったか解りますね。
> 確かに、80年代はほとんど現証はなかったようです。
> 90年代からは復活していますよ。復活しているというより、信次先生の
> 時代よりも大規模になっています。
> ただ、内容を非会員の人には開示していません。
> それを目当てにしている人に来てもらっても困るからでしょう。
>>440 名前:神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/19(土) 20:52:25.95 ID:cwVQbzir
>
>>433 > >S員曰く 「ッたく口の軽い会員だなッ!」
>
> まあ、そうですね。
> この話題については、これ以上触れないことにしましょう。
「復活しているというより、信次先生の時代よりも大規模になっています」(234氏)
この時期、講演会やセミナー、「生活実践」、参入には「請願」が必要と
いうことで以後不参加としたプロジェクト活動も含めて、GLAのメインの
行事には大抵参加してきたつもりでいたけれど、234氏の話を聞いてい
ると、どうやら、私が知らない、もう一つのGLAが存在していたようだ。
580 :
MK:2011/03/01(火) 17:18:33.11 ID:xLIxJABb
GLA上げ
>>579 >234氏の話を聞いていると、どうやら、私が知らない、もう一つのGLAが存在していたようだ。
「魂の所以に遡る瞑想」のことですが。
ご存じなければ、伝道研鑽セミナーか青年鍛錬プロジェクト合宿に参加した人に聞いてみて下さい。
ここには書きません。
ただ、15年ぐらい前だったと思いますが、層別セミナーでも一度か二度、その場が持たれた
ことがありました。
582 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/01(火) 18:08:52.49 ID:/5nK9OwI
>>564 > その映像を霊視したから⇒釈迦で間違いない⇒従って釈迦であるのだから残された話は全て問答無用で信じるべきである
> 崇拝すべきである
>
> という事ですか?
このような体験は、私個人の信仰を強くするものではあっても、すぐさますべての人と共有できるものではないので…
583 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/01(火) 20:29:16.04 ID:/5nK9OwI
>>582の補足
佳子先生の教えを学んでゆけば、自ずと信次先生へとたどりつけるため、何も言う必要はないのかもしれません。
凡夫レベルまではしごを降ろしてくださった佳子先生に感謝し、できるだけ修行にはげもうかなっと。
584 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/01(火) 20:54:43.00 ID:/5nK9OwI
>>553 > 答えられないようなハッタリはヤメタラ?受け売りしてただけジャンw
心の教えが単なる知識になってしまった。心を頭でつかむだけの教義内容のことです。
この頭の中に知と意(自分の思うまま)があります。心は心でつかむしかないものでしょうね。
客観視=善我であり、自らの心を介在とした自己知との合一が必要なのでしょう。
585 :
Used Image ◆zpe.19X8.. :2011/03/02(水) 00:54:33.29 ID:SgWLE8RA
>>581 >
>>579 > >234氏の話を聞いていると、どうやら、私が知らない、もう一つのGLAが存在していたようだ。
>
> 「魂の所以に遡る瞑想」のことですが。
> ご存じなければ、伝道研鑽セミナーか青年鍛錬プロジェクト合宿に参加した人に聞いてみて下さい。
> ここには書きません。
> ただ、15年ぐらい前だったと思いますが、層別セミナーでも一度か二度、その場が持たれた
> ことがありました。
234さんからのお返事は、『魂の所以に遡る瞑想』が
>>375 >>378 >>404 >>426 >>430 >>433 >>440 >>457 上記の一連の遣り取りの中でR Kさんが指摘、表現されているところの
「G流【現証】」として、GLAという組織の中で、
>>430 名前:234 投稿日:2011/02/19(土) 19:36:23 ID:cwVQbzir
> 90年代からは復活していますよ。復活しているというより、信次先生の
> 時代よりも大規模になっています。
90年代からは(上記の引用のように)信次先生の時代よりも「大規模」に
行われている、というご主張として、確かに理解しました。
*
八起3階フロアでの「土曜会」においてさえ、信次先生が【現証】を行ってい
たほどG流【現証】が内外ともに一般的であった「信次先生の時代よりも」、
90年代に復活したG流【現証】である『魂の所以に遡る瞑想』の方が、より
「大規模」になっているという経緯描写は到底事実を反映し得ていませんが
234さんの見方として今はそのまま受け止めさせていただきます。
586 :
MK:2011/03/02(水) 05:40:28.16 ID:xgIYFM1q
GLA上げ
587 :
◆Iris/j4PKE :2011/03/02(水) 13:18:19.45 ID:6SizqTlU
588 :
R K:2011/03/02(水) 18:03:30.79 ID:uCVgfLgk
>>587 815 :神も仏も名無しさん:2009/06/28(日) 06:05:07 ID:M8v9QVkU
>>814 千乃裕子は高橋信次の後継者だと名乗り出たそうだが、
高橋信次のも偽仏教の大乗仏教派なんだが。
あそこにもその天使は現れたってええのかい?
それと、千乃裕子のイエス・キリストも釈迦も天使も、
みんな偽仏教の大乗仏教派なんだけどw
因みに、幸福の科学んとこにも、精舎を建てた時
とかに、金粉・虹が現れたってネットで映像流してたな。
↑
これが印象に残った
カルトって大乗仏教の考え方による釈迦イメージなんだよな
ユートピア思想⇒全体主義
個人の考え方が消されて行き目的の為には手段を選ばなくなる
メシア信仰⇒メシアの言動は全て肯定⇒個人崇拝⇒反対意見は容赦なく悪扱い
信者はユートピア建設の為と言いながら現実世界よりメシアにしか視点がいかない
教義上大切にしなくていかないはずの隣人にも実は関心がないケースが多いのではないか
つまり お飾りなんだよね
メシアの為なら自分をも犠牲にもする覚悟だから
メシアに関心のない隣人などに目を向けるかと言えば甚だ疑問だね
589 :
R K:2011/03/02(水) 18:32:04.30 ID:uCVgfLgk
>>584 >心の教えが単なる知識になってしまった。心を頭でつかむだけの教義内容のことです。
>この頭の中に知と意(自分の思うまま)があります。心は心でつかむしかないものでしょうね。
>客観視=善我であり、自らの心を介在とした自己知との合一が必要なのでしょう。
だから以下のような不思議体験や金粉現象があれば信じるべきなのでしょうか?
↓
>>582 >このような体験は、私個人の信仰を強くするものではあっても、すぐさますべての人と共有できるものではないので…
現実に文字や言葉による教えで共感して信者になったのでしょ?
これは知と意ではないのですか?
講演会でその人の全てや心が分かるのですか?
皆ね稀代の話術師に気分がよくなってのぼせてしまったんですよ
逆に口下手な人て心が貧困ですか?
違いますよね
590 :
MK:2011/03/02(水) 18:50:38.24 ID:xgIYFM1q
GLA上げ
591 :
R K:2011/03/02(水) 18:57:19.12 ID:uCVgfLgk
ビッグネームバリューのある過去の偉人を引き合いに出し
本人の意思かどうか分からない事まで神と結びつけ様々な角度から絶賛の嵐
聴衆はそれらの解説に聞き惚れ
いつの間にか演者を偉人以上の存在として認めてしまう
更に不可思議な現象や体験談で駄目押しされる
これが知や意などの埃に塗れていないモノの正体なのだろうか
本当にメシアであるのなら
過去の偉人を利用しなくても
過去に言い尽くされた話でもなく
新興宗教によくある不可思議現象をしなくても
信者以外の一般人を納得させてくれる何かがなくてはいけないですね
592 :
R K:2011/03/02(水) 19:16:56.45 ID:uCVgfLgk
釈迦 イエス モーゼ
メシアであるのなら何故この人たちの名前や話を出さなくてはいけないのか?
どうしてエルなんとか教でなく他宗教の合体型なのか?
信者は言われるまま その人物たちと縁の深い人物と疑わなかった
それらを超えたメシアであると信じた
否信じ込まされたのではないだろうか?
本当にメシアであるのなら それらの名前など公言するだろうか?
個人崇拝につながる事を憂慮しないだろうか?
神の名を語る嘘吐き霊の存在設定は、自分には当て嵌まらないとでも言うのだろうか?
それほど我々は例外中の例外の存在だったのでしょうか?
何から何まで
あまりにも出来すぎた話の連続であったと思うのは私だけでしょうか?
593 :
R K:2011/03/02(水) 19:46:22.84 ID:uCVgfLgk
>釈迦 イエス モーゼ
この関係を証明するための様々な演出に我々は心を引き摺られて行った
今思い返すと本当の感動は何も無かった
あれは感動の押し売りを買わされただけだった
買わされた物は素晴らしく価値のあるものと言われたものだからそう信じただけだった
専門家の言う話に間違いはないと疑う余地は無かった
予言されたように広まらないのは
世間は見る目が無く自分には見る目があると信じてきた
しかしそうではなかったのかもしれません
感動しなくてはいけないという義務感も疲れ果てましたw
今はそんな無駄なエナジーの漏洩もなく
地に足が着いて心身共に清清しいw
戦士症候群の皆さんは心の鎧が重くて大変ですね
その状態で背伸びしたまま上向いたり下向いて歩け!と命令され笑顔で答えなくてはいけませんからw
(来世) (過去世)
ぶつからない様にちゃんと前向いて歩けよw
594 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/02(水) 20:02:52.12 ID:YD9gj3TS
>>589 > >心の教えが単なる知識になってしまった。心を頭でつかむだけの教義内容のことです。
> >この頭の中に知と意(自分の思うまま)があります。心は心でつかむしかないものでしょうね。
> >客観視=善我であり、自らの心を介在とした自己知との合一が必要なのでしょう。
>
> だから以下のような不思議体験や金粉現象があれば信じるべきなのでしょうか?
> ↓
>
>>582 > >このような体験は、私個人の信仰を強くするものではあっても、すぐさますべての人と共有できるものではないので…
このような体験をすると、「ホンモノだよ」と他人に伝えたくなります。
教団内部で言われている現証が、手品でない真の奇跡なのかどうかは、疑いようがありません。
でも、私の場合は、神理を読んで入会しました。佳子先生のGLA誌が決め手でしたね。
まあ、奇跡の話もいろいろ聞かされてはいましたが、話し手が正直な人だったせいか疑いませんでしたね。
> 現実に文字や言葉による教えで共感して信者になったのでしょ?
> これは知と意ではないのですか?
読んで、心と魂に響いたからですね。最近の仏教関連の本は、知識欲は満たしてくれるのですが、響いてきません。
> 講演会でその人の全てや心が分かるのですか?
> 皆ね稀代の話術師に気分がよくなってのぼせてしまったんですよ
?????
> 逆に口下手な人て心が貧困ですか?
> 違いますよね
違いますね。
595 :
R K :2011/03/02(水) 20:04:39.74 ID:uCVgfLgk
あれ?ズレてるwまた補修工事か
それと( )の補足
>その状態で背伸びしたまま(選民意識)上向いたり(来世)下向いて(過去世)歩け!
と逐一命令されて 挙句に笑顔で答えなくてはいけませんからw
>>569 >木戸○○さんに似ていました。
先入観そのものではないですか?
>>570 記憶が曖昧杉
そういえば昼寝がお好きでしたねw
>> ミカエルは男?女?
>ギリシャ神話に出てくる男神の姿でも、また女神の姿でもなさそうでしたよ。
何を表現しようとされているのか サッパリ分かりませんなw
人のこと言えませんがニンザブローさんて
単に 知と意が苦手だから感銘を受けたんでは?
596 :
R K :2011/03/02(水) 20:11:10.27 ID:uCVgfLgk
>このような体験をすると、「ホンモノだよ」と他人に伝えたくなります。
だから他教団でも類似した経験を持つ人物は幾らでもいるんだけど
それらは、どう解釈するの?
その場合は悪霊が天使を装って信者を騙しているか 幻覚と言うのだろ?
金粉現象もウチは本物の天使を通じて
ヨソは悪霊を通じて
そういった解釈だよね? どうせw
597 :
R K :2011/03/02(水) 20:19:48.08 ID:uCVgfLgk
>読んで、心と魂に響いたからですね。最近の仏教関連の本は、知識欲は満たしてくれるのですが、響いてきません。
そりゃワクワクしないもんねw
長年ファンタジー読んでる人間に
自分で深く考えなきゃいけない宗教本なんか退屈で眠たくなるだけだよなw
わかるよその気持ちw
迸る様な表現に超劇的な効果 夢を与えてくれないとね新興宗教はw
598 :
R K :2011/03/02(水) 20:42:44.02 ID:uCVgfLgk
それからさ
何よ あの「手かざし」
真光の業をコケにしたのに初代教祖自らチャッカリ戴いてる
あれもウチは神からヨソは悪霊経由か?随分都合のいい理屈
例の「腸捻転」は治してから聞いたそうだけど
それは世間に通じないよw
治ってからなら どんな病名でも言えるよね
ただの胃痙攣か急性胃腸炎だった可能性もあるでしょ?
キチンと医者が告知した上で その数分後に治した
医者「信じられん!学会に報告だ!」
このパターンなら分かるけどねさ
腸捻転は重病ですよ
もう1度伺いますが 間違いないよね?
腸捻転くらいなら その講師さんは15分で治せるのですね?
というか貴方ね この手の話は内緒にしておいた方が委員では内科医?
そんな話を会に持ってこられても大丈夫ですか?
234氏の墓穴掘り見てるでしょ?
20年経つのに暗黙の了解がわからない信者だなw
優しいな私って♪普通ならドンドンヨイショして吐かせるのにw
今回もブスの情けw
599 :
R K :2011/03/02(水) 20:50:37.95 ID:uCVgfLgk
「イタコショー」に「ハナモゲラ語」に「涙のご対面」に「金粉ショー」に「集団催眠」に「幻覚」か
確かにホンモノに違いない!素晴らしい!
ではオヤスミ
もう引退します
600 :
MK:2011/03/03(木) 08:37:58.61 ID:2D9QIA+b
GLA上げ
601 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/03(木) 09:38:17.79 ID:sXJSWjQH
>>595 > >木戸○○さんに似ていました。
>
> 先入観そのものではないですか?
いえいえ、決め付けているわけではなくて、似てたというだけで単なる描写です。
> 記憶が曖昧杉
> そういえば昼寝がお好きでしたねw
夜仕事なのでね…
> >> ミカエルは男?女?
> >ギリシャ神話に出てくる男神の姿でも、また女神の姿でもなさそうでしたよ。
> 何を表現しようとされているのか サッパリ分かりませんなw
雄雄しくもなく、女々しくもなくという感じを表現しようとしたのですが。
> 人のこと言えませんがニンザブローさんて
> 単に 知と意が苦手だから感銘を受けたんでは?
ハハッ!!私は論理性は高くないけど、
一応、理系でコンピュータを専門にしていました。今はちがいますけど。
602 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/03(木) 09:48:02.89 ID:sXJSWjQH
>>596 > >このような体験をすると、「ホンモノだよ」と他人に伝えたくなります。
>
> だから他教団でも類似した経験を持つ人物は幾らでもいるんだけど
> それらは、どう解釈するの?
まず、その奇跡が虚偽なのか手品なのか、または本当なのかどうかの三点からしか選べません。
自分の身に起こらないと決定的ではないと思います。
わからないというのが正直なところです。
> その場合は悪霊が天使を装って信者を騙しているか 幻覚と言うのだろ?
> 金粉現象もウチは本物の天使を通じて
> ヨソは悪霊を通じて
> そういった解釈だよね? どうせw
そういう歪曲的で強引な解釈はしたくありません。
さまざまな可能性を考えてはみるけど、最終的な結論は出せません。
603 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/03(木) 10:02:03.14 ID:sXJSWjQH
>>597 > >読んで、心と魂に響いたからですね。最近の仏教関連の本は、知識欲は満たしてくれるのですが、響いてきません。
>
> そりゃワクワクしないもんねw
私の入会当時のGLA誌には霊的なことは書かれてないからワクワクしないですよw
> 長年ファンタジー読んでる人間に
入会当時から、ファンタジー?は番外ですってば。神理のみが教義内容です。
> 自分で深く考えなきゃいけない宗教本なんか退屈で眠たくなるだけだよなw
> わかるよその気持ちw
仏教思想を知であれこれ深く考えるよりも、自分の心と取り組み、自分を深く知る知恵が欲しいんですよ。
それが、同時に仏教のことを深く知ってゆく歩みにもなるみたいな感じです。
> 迸る様な表現に超劇的な効果 夢を与えてくれないとね新興宗教はw
今のGLAのように、地味でいいと思うのですが。
604 :
たちあがれ生長の家:2011/03/03(木) 10:15:49.88 ID:5JbmWqji
『背水の陣を布(し)け、全力が出る』
進むほかに道がない!
これほど吾(われ)らにとって強いことがあろうか。
一歩でも動けば、それは退歩でなく進歩であるのだ。
げに『背水の陣』のうちには万物が備わっているのである。
自己に宿る無限力を信ぜよ。
事業も病気も等しく背水の陣を布いたときそれを生かす全力が出るのである。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様有難うございます
守護神様有難うございます
天皇陛下有難うございます
605 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/03(木) 10:25:43.67 ID:sXJSWjQH
>>598 > 何よ あの「手かざし」
> 真光の業をコケにしたのに初代教祖自らチャッカリ戴いてる
私は見たことないのでなんともコメントできないのですが、何か違いがあるのでは?
なにしろ講師が手を当てると、手から電流が流れますから。憑依霊も、ただちに去ってゆきます。真光とかではあり得ないと思います。
> あれもウチは神からヨソは悪霊経由か?随分都合のいい理屈
そこまで言ってないかもですけど…
> 例の「腸捻転」は治してから聞いたそうだけど
> それは世間に通じないよw
> 治ってからなら どんな病名でも言えるよね
> ただの胃痙攣か急性胃腸炎だった可能性もあるでしょ?
胃痙攣は、痛い場所的には可能性ゼロです。
急性胃腸炎も、私は何度も患ったことがありますが、転げまわるほど痛くはありません。
> キチンと医者が告知した上で その数分後に治した
> 医者「信じられん!学会に報告だ!」
> このパターンなら分かるけどねさ
この病気が癒える事態とは、神様が支配しているものです。
科学界の実験に都合いいように神様が奇跡を起こすはずもありません。
> 腸捻転は重病ですよ
> もう1度伺いますが 間違いないよね?
> 腸捻転くらいなら その講師さんは15分で治せるのですね?
まちがいないです。
講師の先生を通して、神様が応えたと見るべきでしょうね。
606 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/03(木) 10:49:38.31 ID:sXJSWjQH
>>599 > 「イタコショー」に「ハナモゲラ語」に「涙のご対面」に「金粉ショー」に「集団催眠」に「幻覚」か
> 確かにホンモノに違いない!素晴らしい!
> ではオヤスミ
> もう引退します
この世に神と悪魔が存在する以上、宗教も、宗教界の混乱もなくならないと思います。
安易な考えでいて、ヘタな宗教にはまるよりも、貴方のような考えで、宗教を敬遠する方がいい場合もあるのかもしれません。
しかし、本当のところは、その宗教がニセモノなのかホンモノなのか、貴方自身にも決定的にはわからないのではないでしょうか。
結論を出すには、少し早いのではないかと思う次第です。
引退とはさみしいかぎりですね。
またいつでも、貴方の持つ一流のジョークをここに披露してほしいですね。
607 :
神も仏も名無しさん:2011/03/03(木) 16:14:02.11 ID:2D9QIA+b
GLA上げ
608 :
◆Iris/j4PKE :2011/03/03(木) 21:13:27.77 ID:a94fUnKM
609 :
MK:2011/03/04(金) 08:19:07.97 ID:nj4i9MLd
GLA上げ
610 :
神も仏も名無しさん:2011/03/04(金) 16:00:05.13 ID:8et30LiC
創価学会を潰すにはどうしたらいいの?
http://read2ch.com/r/psy/1247055919/ 742:ニンザブロー 11/01/30(日) 14:26:43 ID:7YjtT4Cp
死んだ後、天国に行けば、そこには創価学会はない!
ただし、そこでは釈迦、キリストは健在だ。
743:神も仏も名無しさん 11/01/30(日) 14:36:22 ID:L08m5CJD
>742 ニンザブロー
>そこでは釈迦、キリストは健在だ。
しかし、創価では、法華豚の代作が釈迦の生まれ変わり、と言っている、信じている。
745:訂正 11/01/30(日) 14:41:29 ID:7YjtT4Cp
>743
大作氏が釈迦の生まれ変わりというのを信じているのですか?
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1275012161/ 720 名前:ニンザブロー 投稿日:2011/01/30(日) 14:07:56 ID:7YjtT4Cp
はじめまして。
私は現在GLAの会員です。20年目です。
今後、書き込みさせていただきます。
どうかよろしく。
611 :
MK:2011/03/04(金) 22:15:37.40 ID:nj4i9MLd
GLA上げ
612 :
MK:2011/03/05(土) 06:32:06.51 ID:KqGNW+fP
GLA上げ
613 :
ニンザブロー ◆BSsGYpDlOY :2011/03/05(土) 10:10:27.24 ID:lE/Viu/e
H氏
SH氏
W氏
田中氏
GLAに、
講師として戻ってきてほしい。
佳子先生の神理は、
信じようと信じまいと、
もはや疑うことはできない。
614 :
神も仏も名無しさん:2011/03/05(土) 13:23:03.77 ID:45ZrGT23
615 :
神も仏も名無しさん:2011/03/05(土) 13:23:32.54 ID:45ZrGT23
∧ ∧
ミ,,・Д・ミ <人間不信ニナリソウデス
@ミ、、、、、ミ
青松コロ助
617 :
MK:2011/03/05(土) 17:05:24.94 ID:KqGNW+fP
GLA上げ
618 :
maki:2011/03/05(土) 17:20:56.26 ID:cKfiyGW3
みにふろを懐かしむ談話室6が終わったのですみません、こちらのほうに書き込ませて下さい。
書き込んでエラー・・1000までOKだから、まだまだ余裕があると思ってたら
容量オーバー・・2chは久しぶりなので、すっかり忘れていました。
【湧泉】みにふろを懐かしむ談話室 6【温浴】
>>
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1204650841/694-695 694 :R K:2011/02/28(月) 10:05:30.29 ID:YrECfQv2
695 :R K:2011/02/28(月) 10:42:03.69 ID:YrECfQv2
>694 >695
R Kさん、唐突な質問にも関わらず真摯に答えて頂きありがとうございました。
>>695 >最初は己に甘い傾向のある人物がこの言葉に感銘しニュートラルな位置に制御出来たとする
>だが学ぶうち常に高い理想を追い求められるので
>やがて
>己を過剰なまでに追い込む癖が付く
>果ては
>己 自 身 を 脅 迫 し て い く と い う 恐 れ が あ る か ら だ
高い理想を求められるのか、
自ら自身が求めるのかで微妙ですが、
高い理想を求めて己を追い込み、己自身を脅迫していくというところは
とても考えさせられました。
>>599 :R K :2011/03/02(水) 20:50:37.95 ID:uCVgfLgk
>もう引退します
さみしいというところで、
やっとニンザブローさんと意見が一致しました。^^
どうぞお元気で。
619 :
MK:2011/03/06(日) 05:57:51.37 ID:BKf97EMM
GLA上げ
620 :
神も仏も名無しさん:2011/03/06(日) 16:06:20.40 ID:BKf97EMM
GLA上げ
621 :
神も仏も名無しさん:2011/03/07(月) 10:10:54.45 ID:tP3zUkFy
GLA上げ