志田未来ちゃんは小学生でセックス妊娠出産経験

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1名無しさん@お腹いっぱい。
全スレ続き真剣に語りましょう
2名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 12:56 ID:yRbIerIg
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーン
も公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このよ
うな馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だ
ったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「
14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、
ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医と
して若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳
の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない
。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として
起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと
診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と
問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だ
って僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってことは
今に始まったことではない。
3名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 12:57 ID:yRbIerIg
妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはお
かしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元
も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮はされていたが、内容は
現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。公式掲示板の書き込みからは子供の性への好奇心や性欲が大
人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだ
と思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクトがラ
ストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦
春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよ
くできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋 )も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分
の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミ
スキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必
要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公
式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。 14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のよ
うな中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公
式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教
室」とは何か状況が違いすぎる
4名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 12:58 ID:yRbIerIg
反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題
になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時か
らだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいて
いできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。 結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声
が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14
才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私た
ちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここにもスポンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超
過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新
情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の
収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊
りを踊り出したことがある。」 これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているが
まだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全
裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分に
あるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。


5名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 12:59 ID:yRbIerIg
6名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 13:01 ID:yRbIerIg
志田未来は小学生のときセックスを多く経験していた妊娠ドラマで主演することはヘビーなキスシーンや抱擁シーン
やセックスシーンも入るから相当なセックス経験者でないとできない小学生でセックス経験豊富な志田未来がどのよ
うな演技を見せてくれるかが見ものだ。志田未来ちゃんは小学生からセックスの喜びを覚えておりセックスの仰ぎ声
も上手だセックスを小学生からやりまくっていた志田未来ちゃんがどのような演技を見せてくれるか見ものだ。
「14才の母」の放送終了後さらに驚くことに志田未来ちゃんはセックスだけでなく妊娠も出産も経験していること
が分かりました。13歳の中1だがすでに小学生でセックス妊娠、出産の経緯県もある大物子役女優志田未来ちゃん
を追跡して行きましょう。
前スレ
志田未来ちゃんは幼女でセックス経験
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/geinoj/1162619361/601-700
志田未来は小学生のときセックスをしていた
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/tvd/1157790893/
7名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 13:01 ID:yRbIerIg
8名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 13:02 ID:yRbIerIg
9名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 13:03 ID:yRbIerIg
10名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/13 13:03 ID:yRbIerIg
11名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 13:32 ID:NamfEmHE
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 志田未来ちゃんの演技力の高さを生かしてバッドエンドにすればこれは全国の中
学生へ非常に強い自己抑制のメッセージになっていた。この辺が微妙なとこだ。これが例えば勢いだけの我儘な人物像だったりす
ると、もう少し違った感想を持つんでしょうが、14才の母となった志田未来ちゃんに、ここまでしっかりした意思、考え方を持
たせると全国の中学生が納得させられてしまう危険性もでてくる。大人でもこんなにしっかりした考えを持ってない人いっぱいる
のだ。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はな
おさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名
作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希
が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあっ
たりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れよう
ということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるの
かと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このド
ラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマに
ならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらい
みたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反
発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が
増えているのだ。
12名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 13:32 ID:NamfEmHE
この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声
が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエ
ンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が
相次いで起きている。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学
2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このよ
うな作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教
育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア
。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカップルに「
妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶
しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がな
い」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠し
たからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なん
てそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開につい
ても十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。私は「14才の母」を
反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対意
見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。
13名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 13:33 ID:NamfEmHE
14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆200
0億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任
を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けてい
ないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。
見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心で
す。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構
健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをし
ていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過
激すぎる。




14名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 13:55 ID:6I0UvPSc
このドラマ面白かったの?
15名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 13:56 ID:swG4abgk
このドラマ見てないからどう評価されてたのか知らん。
だが視聴率は伸びなかったと聞いたのでやはりそんなもんだろう
と思った「過激な内容とかは昔の野島ドラマで見飽きてるし」
16名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 14:28 ID:???
>>ID:yRbIerIg
>>ID:NamfEmHE
あらし報告済み
17名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/14 15:23 ID:???
「先生おしっこ!!!」
18名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/15 13:32 ID:wqEYkmCM
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬し
て落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しな
がら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を
起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語より
もひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険
リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなく
なるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは
不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実な
ら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が
未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。
父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や
希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経
済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そも
そも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本
は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板
は社会的責任を問う投稿は載せないんですね
19名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/15 13:33 ID:wqEYkmCM
これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は
受け付けていないのだ。14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10
万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。
日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いす
ぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたが
あまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくて
いいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないと
いう日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供
がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはい
え対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働
きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎて就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だった
ら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。
働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世
界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの続編希望どうして
希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と
食い違いが激しすぎる。
20名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/15 13:34 ID:wqEYkmCM
と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘
いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。個人的に「14才の母」をビデオで見返
して、感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はなかった。ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなか
った。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版で締めくくらせればもっと印象がよくなったように思う。井上真由美さんの
脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分
かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。

21名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/16 07:30 ID:DEbGJePs
しかし上のアホはよくこんな長い文書けるよな。
よほどのヒマ人で友達もいないニートキモオタの象徴だなこりゃ。
22名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/16 10:42 ID:zyPzkNVw
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  14才の妊娠出産は良くないと書いたが。中絶には反対です、未希(志田未来ち
ゃん)場合も中絶すべきではありません。中絶すれば中絶推奨番組となり、中学生や高校生の中絶が爆発的に増えます。中絶はあ
ってはいけません。生まれていなくとも、おなかの中で小さくても生命なんです。中絶してはいけません。間違った関係でも生命
を宿したら責任を取って産むべきです。ここはドラマは正しく描かれている。宿った生命に罪はありません。しかし14才の出産は
もっといけません。14才の母の掲示板に、私は妊娠をして子供ができたらやっぱり子供を産んで育てます中1で子供ができて自由
に義務教育は卒業できるから子供を作りたい。そういう書き込みをいくつか見ました。10代終わりから20代はじめ、大学生た
ちだ。勘違いするな!子供がソだれられないときは子供ができる性行為はするな!もし妊娠すればどんなに苦労してもその生命を
宿した責任を一生背負いなさい!と怒鳴りたい。問題は、中絶や出産をしなければならないような関係を持つことが間違っている
。そんな安易な性行為は、してはいけないのだ。結婚できない、育てられないなら、男は求めるな、女は応じるな!結婚して、親
が心から望んで、回りからも祝福されるような、正しい関係を持ってから子供を作りなさい!と言いたい。「14才の母」は、こ
れから最後の2話になります。このドラマは物語の大前提から間違っていると思うので、どんなに感動的な最後になろうと、ハピ
ーエンドのなれば、私だけでなく反対派は納得しないと思います。物語は、最後の終わり方ですべてが決まりにってれがただの視
聴率稼ぎだったのか、それとも全国の中学生へ自己抑制と命の尊さや愛の深さを伝えるメッセージだったのかが決まる。全国の中
学生に間違った付き合いをしてはいけないと教えるような終わり方になることが大切だ。まだ子供を作ってはいけなかった。一時
の感情に流されて関係を持ってはいけなかった。こんな時代の大人に育てられた子供は本当に可愛そうだ、自殺だってしたくもな
るだろう、本当にこういうあいまいなドラマが現在の日本をダメにしている顕著な例だ20年前でも中学生で産もうとする女がえら
いなんて反響はない。今より遥かに保守的だった時代だ。
23名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/16 10:43 ID:zyPzkNVw
美希(志田未来ちゃん)の行動や性格は志田未来ちゃんの演技力が高すぎて逆効果になりリアリティがないのは別にかまわないが、演技
力とは無関係に美希(志田未来ちゃん)が共感できないキャラになってしまっていることと、脚本家が信じてる倫理観がどうもお
かしいというのが致名的。タイトル自体が過激すぎなのだ 「14才の母」で「命の尊さ」や「愛するために生まれてきた」を市庁
舎に伝えるにはまだ「14才の母」はドラマでこんなに世の中甘くないって思わせる目標に迫りきれていないのだ。「14才の母」
を私は今までの放送分1話から5話までビデオ録画を完全に行いセリフも調べて脚本を分析してもこのドラマの狙いは中絶なんて
しないで皆産んで少子化問題を解決しよーぜの方向性も見られるが無事出産ハピーエンドじゃ話にならない。「14才の母」は視
聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で
子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるで
しょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お
花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ
。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの
続編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言
いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれに
みる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。個人的に「14才の母
」をビデオで見返して、感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はなかった。
24名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/16 10:44 ID:zyPzkNVw
ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを
拡大版で締めくくらせればもっと印象がよくなったように思う。井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多
くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送
時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモ
ヤモヤしたまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲
の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困ってい
る、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、というこ
とはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならなiいんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。
中教審が求めているのは個々なのだが川崎市のようなとんでもない過激な性教育地帯があり志田未来ちゃんは神奈川県出身の子役
タレントという点も注目しておかないといけない。大人でさえ避妊失敗して望まない妊娠があるのに、子供に避妊とかいうのは恐
ろしい性教育でありセックスを前提とした性教育になるのだ。子供はセックスしては駄目!ロリコン反対!性的虐待撲滅!このよ
うな目的はまったくドラマの中に盛り込まれていなかった。
25名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/17 15:30 ID:Dt0NCEOY
高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まって
いる。これをベースにした未成年が実際に14とかそこら の年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組
「14才の母もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美してい
る。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで
一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた 。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育
児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜
いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞
かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険があ
る場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ
新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっ
きりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラ マにならない。 母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子
供で女性として身体が未完成だからだ。14才の妊娠出産は良くないと書いたが。中絶には反対です、未希(志田未来ちゃん)場合も
中絶すべきではありません。中絶すれば中絶推奨番組となり、中学生や高校生の中絶が爆発的に増えます。中絶はあってはいけません
。生まれていなくとも、おなかの中で小さくても生命なんです。中絶してはいけません。間違った関係でも生命を宿したら責任を取っ
て産むべきです。ここはドラマは正しく描かれている。宿った生命に罪はありません。しかし14才の出産はもっといけません。14才
の母の掲示板に、
26名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/17 15:31 ID:Dt0NCEOY
高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まって
いる。これをベースにした未成年が実際に14とかそこら の年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組
「14才の母もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美してい
る。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで
一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた 。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育
児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜
いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞
かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険があ
る場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ
新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっ
きりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラ マにならない。 母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子
供で女性として身体が未完成だからだ。14才の妊娠出産は良くないと書いたが。中絶には反対です、未希(志田未来ちゃん)場合も
中絶すべきではありません。中絶すれば中絶推奨番組となり、中学生や高校生の中絶が爆発的に増えます。中絶はあってはいけません
。生まれていなくとも、
27名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/17 15:31 ID:Dt0NCEOY
おなかの中で小さくても生命なんです。中絶してはいけません。間違った関係でも生命を宿したら責任を取っ
て産むべきです。ここはドラマは正しく描かれている。宿った生命に罪はありません。しかし14才の出産はもっといけません。14才
の母の掲示板に、私は妊娠をして子供ができたらやっぱり子供を産んで育てます中1で子供ができて自由に義務教育は卒業できるから
子供を作りたい。そういう書き込みをいくつか見ました。10代終わりから20代はじめ、大学生たちだ。勘違いするな!子供がソだ
れられないときは子供ができる性行為はするな!もし妊娠すればどんなに苦労してもその生命を宿した責任を一生背負いなさい!と怒
鳴りたい。問題は、中絶や出産をしなければならないような関係を持つことが間違っている。そんな安易な性行為はしてはいけないの
だ。
28名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/17 15:45 ID:ICrZ39dY
>27
とりあえず通報しといたぞ。
29志田未来:07/06/17 15:47 ID:oqMfXNVI
30名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/18 13:39 ID:6cxpXoeQ
確かに「そんな男」もどうしようもないが、この17歳の女子も「こんな女」と言わざるを得ない
ほどどうしようもない。こんな自制心のない子(男&女)が増えたのも、性教育にモラル教育がないためだ。有害環境を放置して
、その是正に本腰を入れないことも大問題だ。性教協(“人間と性”研究協議会)やその関係者たちは、子供たちは有害環境から
「間違った性の情報」を得てしまうから学校で正しい性教育が必要、などと詭弁を弄し、有害環境の是正は全く言わない。性情報
の氾濫を利用して(テコにして)、過激な性教育を進めようというのだから悪質だ。次々と相手を変えていく不特定多数との性行
為は論外であり、たとえ1対1の純粋な関係であったとしても、教育年齢にあっては、「待つこと」「性欲をコントロールするこ
と」の方がはるかに大事である。性教育の基本は「自己抑制教育」「純潔教育」「ABC教育」などが基本でなければならない。
性感染症がすでに蔓延している実態を考えるとき、予防教育の一環としてコンドームを教えることは必要であろう。しかしそれは
「性交のすすめ」であってはならない。「道徳」の授業が教科としてあるように、性教育においても「性道徳・性倫理」を前面に
出し、性交渉は結婚を前提とした愛情とセットであるときちんと教えるべきなのだ。恐怖の性教育でフリーセックスや性開放を狙
い家庭解体や国家崩壊を狙う小宮山洋子(民主党・東京)武山百合子(民主党・北関東)水島広子 (民主党・北関東)◇参議院
岡崎トミ子(民主党・宮城)千葉景子(民主党・神奈川) 広中和歌子(民主党・千葉 福島瑞穂 (社民党・比例)円より子
(民主党・比例) 吉川春子 (共産党・比例)◇都道府県議会 石坂千穂(長野県・共産党)京野公子(秋田県・いぶき)高村京
子(長野県・共産党) 仁ノ平尚子(山梨県・無所属)平野みどり(熊本県・県民クラブ)遊佐美由紀(宮城県・民主党)渡辺智
子(香川県・無所属)
31名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/18 13:40 ID:6cxpXoeQ
などビーナスはぁと、のメンバーが天下を取り野党が参議院選挙も過半数が取れないように参議院選挙は日
本国民が気を引き締めて自民党が大勝するように参議院選挙も応援していきたい。今回の選挙で安倍内閣は安定したといって言い
参議院選挙で民主党党首、小沢一郎を辞職に追い込んでいかないといけない4億円以上もの政治資金を使用かした腐った民主党党
首、小沢一郎を許してはいけない。ビーナスははぁと、のメンバーも撲滅するには参議院選挙に自民党が過半数を大きく取るとこ
が一つの条件になるのだ。7月の参議院選挙で自民党が過半数を取れば完全に民主党や社民党、共産党の野党の息の根は完全に止
まりジェンダーフリー教育も過激な性教育も、やろうにもできなくなるのだ。
32名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/18 13:41 ID:6cxpXoeQ
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 普通の中1は私も良く話しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来
ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくな
い怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファ
ンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがあ
る。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進め
るかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が
結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ
り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶に
なるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死
産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さ
や愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべき
だが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。
とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ
赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開か
れる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無
理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、


33名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/18 15:07 ID:oVnaaKCs
性犯罪に気をつけて! 女性必見! http://www.2chan.net/test/read.cgi?bbs=korea&key=1181709647
34名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/19 11:19 ID:mDO92ijU
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由
は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴
率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みか
らは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいい
とかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さ
を伝えるにはインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中
美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかった
セリフが現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ば
かりで、自分の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば
脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描
く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公
式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿
げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても
実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人が可哀想であ
り 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性
教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数に
35名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/19 11:20 ID:mDO92ijU
は至っていない。
1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまった
ほうがすっきりとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未
希(志田未来ちゃん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(
志田未来ちゃん)の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食
い下がっていた 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」と言ってい
るんだけど、母親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描くと中学
生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年
々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からな
いから一概には言えないと断りを入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至
るならまだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という気がする。ドラマの流れは、つなぎみたいなお話で、前回のつながりがうすく
激動の展開はなかった。14才の母、出産だけは多くの人に緊迫感を与え次回の21,5%の高視聴率につなげた。しかし第10話には
激動もなく、話自体、最悪のハピーエンドに向かっていった。だから、演出を第9話のみ登板となるはずの山下学美さんに任せたのも
うなずける。出産前は、山を次回以降に持ってくるつもりだが、前後が結びつかない。戸田菜穂演じる妊婦を登場も、これから未希(
志田未来ちゃん)に訪れるであろう苦難を暗示させる物ではなかった。それを見た未希(志田未来ちゃん)不安を感じるどころかほっ
とした感じ実見えた。やはり、安産では次回への伏線に結びつかない。第8話の大きなテーマとなったのは、自分の命か赤ん坊の命か
、どちらを取るかということ。
36名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/19 11:20 ID:mDO92ijU
この結論に関しては、最終回までの流れを見てもドラマは無茶苦茶になって分からなかった。もっと究
極の選択をさせるべきだ。正しいことを言っていた桐野家の方が逆に一ノ瀬家以上にもとんでもないことになっており、桐野静香(室
井滋)の会社は倒産寸前になり、智志(三浦春馬君)が反抗的な面が見えて幹の立場をよく考えた発言をしていたがこれが第10話で
ありえない発言をしてしまい最終回にまた同じ発言を繰り返すという矛盾点。脚本が無茶苦茶である。 個人的「14才の母」をビデオ
で見返して、感じたこととしては 、1話分を延長させる必要性はなかった。ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じ
なかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版で締めくくらせればもっと印象がよくなったように思う。井上真由美さん
の脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多くの問題点が出てしまった。





37名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/20 12:31 ID:sBEOjKkI
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人
間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかし
くなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックス
を始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生
き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができ
る体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセック
スのことを考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに
子育てに不利だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を
生み落とすようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。現状としては最低でも大学レ
ベル(22歳)までは恋愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残る力を身につけていかなければ、国際暴力社会で生きてい
くことが困難になってきた。ところが、遺伝子には11歳〜13歳で発情するように設定されているから困ったものだ。発情し、恋愛に
全てをささげたい、セックスしたいという本能の欲求に打ち勝って教育を受けなければならない。14才で妊娠出産があってはいけない
と思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩
壊してしまうのだ。問題はこの場面だ「二年後に結婚したい」とか、「働きながら二人で子供を育てたい」とかを、お互いの家族みん
なで話し合う場面、やっぱり、未希のあの芯の強さは、14才では現実にはありえない現実離れしすぎなのだ。逆に、何も解ってない
からこそ、言いきれるかと考えても無理がある。
38名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/20 12:31 ID:sBEOjKkI
いつもながら、智志の母親(室井滋)の意見が一番もっともらしい現実的な意見だが
自殺未遂した人があのようなことを言う資格はない。ここがドラマの流れがバラバラであり無理があった。さらに、こういう、もっと
もな意見を言われたら、これも逆に、意地でも頑張ろうと思わさせるほど現実離れをストーリーは起こしていく。また、未希の言った
、「5年経ってもまだ19才、いくらでもやり直せる。」というのは大きな無理がある。その若さ(若すぎ)は、あまりにも現実の世
界をバカにしている。19歳から高校に入学すると高校卒業は22才、大学は23才に入学卒業は26歳となりこの年になるとまともな道を進
んだものは大学を卒業してしっかりした職業に就職しており就職の道はもう閉ざされている。また医師になるには大学院にも行かない
といけないから30歳近い年になり非常に厳しい状態になるのだ。このようなことも考えないドラマ作りはドラマ自体がバラバラになり
流れが、まとまらない。また予告であった、かなりわくわくどきどきする素晴しい状況のシーンがあったが本編でまったく見当たらな
かった。予告編と本編とがこれほどずれたドラマは今までになかった。帝王切開手術後、未希がすぐに歩きまわれるところもひどい現
実離れだ。帝王切開手術でも比較的軽かった紀子様でも悠仁様を出産具は半年は行動を制限されている。手術後、子宮が収縮せずにシ
ョックで眠り状態が続いた未希(志田未来ちゃん)は遥かに重度の帝王切開手術後なのにもかかわらず、未希の体型が基に戻り。体形
もすぐに戻っている。(お腹はすぐにはひっこまない)誰にも相談せずに未希が勝手に、私立校はやめる、公立へ行くと決めたところ
。これらはあまりにもドラマの世界とはいえ矛盾しすぎてはいないだろうか。あのご近所さん達の、あからさますぎる意地悪ぶりは意
外と現実的だが、風当たりが弱すぎるもっと大人数で強い風当たりが必要だ。いつも通り、ツッコミ処満載で、しかも予想通りのハッ
ピーエンドで、色んな人が激怒しながら、あきれながら、ずーっとこのドラマの行く末を見守っていたのだろうけど。結局は最悪の終
わり方になって待った。
39名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/20 12:32 ID:sBEOjKkI
「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマになら
ない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛
情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっか
り守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才で
は、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社な
どないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。未希が戸籍の話
をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータ
ルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ
瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困
っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならな
い。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側
の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしてい
たように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産
してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは
、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。
格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本
テレビ、最悪で罪は重い。


40名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/20 22:51 ID:UkU94LhY
>39
ただの荒らしに世の中を語る資格はない。
語りたいなら2ちゃんでなく人前で語れ。
41:07/06/20 23:26 ID:S.OU.cHw
ここに書いてる長文読む気にならん
ヲタ?
42:07/06/21 00:04 ID:G7Jh2bgE
なんか真剣な話して増せーん
43名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/21 13:27 ID:CxZhWnaU
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選
したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩
壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴
率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り
、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが
。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必
要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さが
テーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラ
マにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に
多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親
をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれ
る14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれ
る会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(
志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。
この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことで
す「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。
44名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/21 13:27 ID:CxZhWnaU
なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと
。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です
。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。「14才の
母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口
なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が
道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実
と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希
望者はいなかった。十代はこのドラマの続編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ
。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない
。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見
えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝
ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんか
そこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクトがラストになくお花畑に
なり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)
の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと評判がいい。
しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。
45名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/21 13:28 ID:CxZhWnaU
責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも
細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。
不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思う
ローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり
、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考え
ないし、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが
悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。


 
46名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/21 13:34 ID:LYfGamM6
>45
とりあえず氏ねばいいのに。
47名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/22 13:13 ID:rnEQB/Hk
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。スポ
ンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここにもスポン
サーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべ
き事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来
ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作
の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は
私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真
も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう
恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日
本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目された
が、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴
率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、
放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶
が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕
方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすこ
とは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。
48名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/22 13:13 ID:rnEQB/Hk
「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危
険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければな
らないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなけれ
ば成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育て
に投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒
になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中
学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。ビデオ分析しないとこれだけ
反対意見は書けない、毎週見てビデオ録画して後でビデオを見直しているから多くの反論が後から書けるのだ。他の反対派の人も似た
ような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け付けないから、「すごく感動しました」っ
ていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事までには小学生は寝ない
といけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、ドラマをあまり見たことがないのだ。十代の意見が中学生となっ
て書き込まれている公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見て注目したから視聴率は跳ね上がった。中学生が本当に多く見て
ると 「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響で、まだ42件しかなく47都道府県
にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずかに12件)の14才以下の出産を激増
させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。キャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の
母(室井滋)の描き方の方が好評だ。
49名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/22 13:14 ID:rnEQB/Hk
なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと
評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱らない、必
要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。
またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないも
のだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが
気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。


50名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/22 20:00 ID:g8.eihRk
スレ立て人に聞きたいのだがいつまで上のアホを放置
しとくつもりなんだ?
スレを見にくる人たちにとってはこのドラマよりも
このアホの方が遥かに有害だと思うが?
51名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/23 07:53 ID:TS22Aifg

●麻原彰晃 →オウム真理教教祖。サリンを撒き無差別殺人。坂本弁護士一家惨殺。海外新聞がkoreanと表記。
週刊現代がスクープ。事件前の対談で自ら語っている。
●宅間守 →大阪 池田小学校の児童殺傷。8人殺害 15人が重軽傷。朝鮮人部落出身
●東慎一郎 →酒鬼薔薇聖斗。神戸の首切り小僧。生首を校門に飾る。2人殺害。元在日朝鮮人
●林真須美 →和歌山 毒入りカレー事件。4人毒殺 63人が負傷。帰化人
●織原城二(金聖鐘) →神奈川 帰化人、英国人 豪州人女性を強姦、ビデオ撮影、バラバラ殺人
●関根元 →埼玉の愛犬家連続殺人犯。4人を殺害。肉片を削ぎとりドラム缶で焼却、川へ流す
●丘崎誠人 →奈良 岩を数回、少女の頭部に投げつけて絶命させた 在日朝鮮人
●キム・ミンス →韓国人留学生 強盗殺人犯。大分 日本人老夫婦を刃物で殺傷
●李東逸 →韓国人 檀国大学教授。芝居観覧のため来日中、東京で日本人女優Nを強姦
●金允植 →韓国人 強姦罪で指名手配中に逃亡目的で来日。大阪で主婦を100人以上連続強姦
●金大根 →韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人。6名の女児死亡
●李昇一 →韓国人 東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人をレイプ
●沈週一 →韓国人 鳥取 大阪 和歌山 ベランダから女性の部屋へ侵入し9人を強姦
●張今朝 →韓国人 長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児をレイプ
●ぺ・ソンテ →韓国人 横浜 刃物で脅し、女子小学生14人をレイプ
●宋治悦 →韓国人 東京 ナイフで脅し手足を縛り下着で目隠しの上、主婦19人を強姦
●崔智栄 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 新潟 木刀で傷を負わせ、18歳少女2人を車の中で強姦
●金乗實 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 同上、共犯者。他にもう一人19歳の共犯者(朝鮮籍)あり
●鄭明析 →韓国人 カルト「摂理」教祖。日本人1000人、台湾人100人、米英仏人などを強姦
●徐裕行 →韓国籍 オウム真理教幹部・村井秀夫刺殺事件の刺殺犯。裏で北朝鮮が関与か
●国松孝次警察庁長官狙撃事件。現場近くから北朝鮮製のバッジ、韓国のウォン硬貨などを発見
●世田谷一家惨殺事件。採取された指紋が韓国人の男と一致。韓国警察からは協力を得られず
●東京資産家強盗殺人事件。奪われた腕時計が韓国で販売。韓国人グループの犯行とみて捜査中
52名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/23 13:09 ID:SkzyRM56
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で
妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「1
4才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これ
が逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育っ
てたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書
き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体
に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道
府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が
演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う
出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年
生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品
の影響力の大きさは計りしれない。 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことが
ある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進める
かが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果で
あり、すべてがテレビ局の世界だ。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が戸籍
の話をする場面はもう分かりきったことだ。
53名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/23 13:10 ID:SkzyRM56
無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、ト
ータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、
一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれ
て困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他な
らない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り
手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りし
ていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で
出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラ
マは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラ
マ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。
日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。来年は14才以下の出産が2005年の
42件を超えるととんでもない非難が出る。『5年経っても私まだ19だよ?いくらでもやり直せるよ』っていう未希(志田未来ちゃん
)の言葉、甘すぎます!やっぱり安易です。安易すぎて腹が立ちます。はじめ智志(三浦春馬君)の母(室井滋)は嫌いでしたが、今
は智志(三浦春馬君)の母(室井滋)ほうが未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より現実的だと思うようになった。中学生が
子供を産む事を美化・助長する内容で見るに見かねる一番最悪な単なるハッピーエンドである。障害はあったけど、最後は全部美化。
一日で病気も治る安易さ産婦人科医に問うと「一ヶ月に及ぶ戦いもある本等の産婦人科医や小児科医の苦労を描いてほしかったと
54名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/23 13:10 ID:SkzyRM56
プロの意思からも非難がでている。「14才の母」は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じた。中学生が妊娠してどう
のこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。これを
ベースにした未成年が実際に14とかそこらの年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母
 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。


55名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/24 14:02 ID:r1Xy5pRc
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判  日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人
間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかし
くなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックス
を始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生
き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができ
る体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセック
スのことを考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに
子育てに不利だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を
生み落とすようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。現状としては最低でも大学レ
ベル(22歳)までは恋愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残る力を身につけていかなければ、国際暴力社会で生きてい
くことが困難になってきた。ところが、遺伝子には11歳〜13歳で発情するように設定されているから困ったものだ。発情し、恋愛に
全てをささげたい、セックスしたいという本能の欲求に打ち勝って教育を受けなければならない。14才で妊娠出産があってはいけない
と思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩
壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。こ
れはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞
くと「14才の母、
56名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/24 14:02 ID:r1Xy5pRc
学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言
っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ま
したが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちか
らも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する「14
才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、
拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘
いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えな
いし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生
瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り
付けてでも手術を」と言っているんだけど、母親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは
無理だ。また中絶を描くと中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケ
ースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う
。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えないと断りを入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合う
ことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という気がする。ドラマの流れは、つなぎみたいなお
話で、前回のつながりがうすく激動の展開はなかった。14才の母、出産だけは多くの人に緊迫感を与え次回の21,5%の高視聴率に
つなげた。
57名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/24 14:03 ID:r1Xy5pRc
しかし第10話には激動もなく、話自体、最悪のハピーエンドに向かっていった。だから、演出を第9話のみ登板となるは
ずの山下学美さんに任せたのもうなずける。出産前は、山を次回以降に持ってくるつもりだが、前後が結びつかない。戸田菜穂演じる
妊婦を登場も、これから未希(志田未来ちゃん)に訪れるであろう苦難を暗示させる物ではなかった。それを見た未希(志田未来ちゃ
ん)不安を感じるどころかほっとした感じ実見えた。やはり、安産では次回への伏線に結びつかない。第8話の大きなテーマとなった
のは、自分の命か赤ん坊の命か、どちらを取るかということ。この結論に関しては、最終回までの流れを見てもドラマは無茶苦茶にな
って分からなかった。もっと究極の選択をさせるべきだ。正しいことを言っていた桐野家の方が逆に一ノ瀬家以上にもとんでもないこ
とになっており、桐野静香(室井滋)の会社は倒産寸前になり、智志(三浦春馬君)が反抗的な面が見えて幹の立場をよく考えた発言
をしていたがこれが第10話でありえない発言をしてしまい最終回にまた同じ発言を繰り返すという矛盾点。脚本が無茶苦茶である。


58名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 06:36 ID:VBr1xhlc
>57
お前自分でスレ立てろよ、2ちゃんにだって最低限
のルールがあるんだぞ。
この状態で他の人間が何を書き込めるんだ?
スレ立てした奴もこんな基地外のためのスレなんて立てるな。
59名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 12:24 ID:???
>>50>>58
というか、連日長文書き込みをしている人=スレを立てた人 だから・・・
その人について詳しくは、以下のスレを参照。

真性キチガイのWO太郎さんヲチ出張所7
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1179073274/l50

それから、このスレは既に削除依頼済です。
60名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 12:53 ID:bh0r4OvQ
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられて
いる多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎ
る、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がイ
ンパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピ
ールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容
はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは
最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える
。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見ら
れるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃ
ん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日
テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。来年は14才以下の出産が2005年の42件を超えるととんでもない非難
が出る。『5年経っても私まだ19だよ?いくらでもやり直せるよ』っていう未希(志田未来ちゃん)の言葉、甘すぎます!やっ
ぱり安易です。安易すぎて腹が立ちます。はじめ智志(三浦春馬君)の母(室井滋)は嫌いでしたが、今は智志(三浦春馬君)の
母(室井滋)ほうが未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より現実的だと思うようになった。中学生が子供を産む事を美化
・助長する内容で見るに見かねる一番最悪な単なるハッピーエンドである。障害はあったけど、最後は全部美化。一日で病気も治
る安易さ産婦人科医に問うと
61名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 12:54 ID:bh0r4OvQ
「一ヶ月に及ぶ戦いもある本等の産婦人科医や小児科医の苦労を描いてほしかったとプロの意思から
も非難がでている。「14才の母」は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じた。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の
番組だが、高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。これをベースにした未成年
が実際に14とかそこらの年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の
母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。中教審が求めている
のは個々なのだが川崎市のようなとんでもない過激な性教育地帯があり志田未来ちゃんは神奈川県出身の子役タレントという点も
注目しておかないといけない。大人でさえ避妊失敗して望まない妊娠があるのに、子供に避妊とかいうのは恐ろしい性教育であり
セックスを前提とした性教育になるのだ。子供はセックスしては駄目!ロリコン反対!性的虐待撲滅!このような目的はまったく
ドラマの中に盛り込まれていなかった。良いキャラクターは波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)や智志(三浦春馬)
訓へ全国への警告のメッセージを発していて虐めではなくて高感度があり後半は未希(志田未来ちゃん)の命の恩人となりドラマ
の運命を大きく変えた。もう一人は智志の母(室井滋)が未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)を現実性では上回り、現実
手金キャラクターだった。他のキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の叔父(河本準一)をはじめほとんどが不完全燃焼に終わ
った。「人と違う道を歩くことがどんなに難しいか」と言うところが良い。 人と違う道を歩くこと自体は、別に悪くないが、子
供が子供を産むことは、単なる「人と違うこと」では済まないのだ。結局このドラマの中の誰も、生まれてくる子の将来なんて考
えてない。DQNカップル出産 → 中卒ワーキングプア DQN妊娠 ←子供も中卒DQNに ← 生活保護 少子化対策にもマイナスだ
。 日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は
62名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 12:54 ID:bh0r4OvQ
12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜1
3年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる
」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分か
ったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳は
かかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスのことを考えずに
教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育てに不利だ
。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を生み落とす
ようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。
63名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/25 16:37 ID:VBr1xhlc
>59
なるほどそういうことか、いい歳こいて
スレ立ての意味すらわからんとは。
こんな基地外と比べたら大人の世界で頑張って
仕事してる志田はえらいよな。
64名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/26 12:47 ID:mz7POuKs
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」反省 良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こん
な書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパク
トが強すぎ超過激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気
見ないと出せない。ここにもスポンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはど
んな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『
ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室
で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが
普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万
人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役で
ある。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかり
しているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子
供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産
党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、す
べてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として
断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマで
は中絶推奨番組になるから反対だ。
65名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/26 12:47 ID:mz7POuKs
しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要にな
る。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテ
ーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとド
ラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。「14才の母」は
反対派の立場で最初っから見ていた。脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ。
例を上げると、主人公が出産直前で、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべきか」、職員会議で
討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する事はあっても、出
産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてしない。先生たち、そんなに暇じゃない。教育現場の先生達から教育現場の先
生達をバカにするんじゃないよという非難の声も上がっている。あと、一部の生徒が主人公の出産を受け入れた事になってたが、
その過程が全然描かれていない。中学生たちがどう感じるか、もっと丁寧に描くべきだ。金八先生の「15歳の母」では、、生徒
に討論させる場面があったがこれは明らかに現実離れ。金八のようなジェンダーフリーのキチガイじみた討論は今の時代なら大き
な非難が出ていた。この問題点は見事にクリアしていた。だけど、「14才の母」では、「私達の学校の名前に傷がつくわ!」と叫
ぶ生徒が出たが出るのは当然だが演出が、いきなり受け入れるかのどっちかになってしまった。金八「15歳の母」も「14才の
母」両方ともありえないドラマになった。そして最も物足りないのは、主人公と妊娠させた男の子(三浦春馬)との恋愛だ。私に
は、出産が納得できるような恋愛にみえない。あくまでも幼稚な恋愛。これは男の子が役不足だからだ。主人公が、危険を冒して
出産するほどの男にはみえない。魅力が全く感じられない。
66名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/26 12:48 ID:mz7POuKs
そのせいか、2人がそれほど惹かれあってるようにみえないのだ。ビデオ分析したいとこれだけ反対意見は書けない、毎週見てビデオ
録画して後でビデオを見直しているから多くの反論が後から書けるのだ。他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。
正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け付けないから、「すごく感動しました」っていう十代の子供たちの書き
込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事までには小学生は寝ないといけない。中学生も勉
強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、ドラマをあまり見たことがないのだ。十代の意見が中学生となって書き込まれている
公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見て注目したから視聴率は跳ね上がった。中学生が本当に多く見てると「14才の
母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響で、まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない
数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずかに12件)の14才以下の出産を激増させ日本
崩壊番組と叩かれていくことになる。


67名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/26 16:14 ID:8Luf/bZg
疑問に思った事ないだろうか?
誰も手に取らないであろう
韓国スターの書籍やDVDがコーナーの一角を陣取っているのを
不自然な(日本人♀x朝鮮人♂)カップルを描くラブストーリーが
製作され続けるのか?

米国で犠牲になった人々の冥福を祈りつつ・・・
一日もはやく醜悪な朝鮮人の絶滅祈りつつ・・・・

我々、日本人の血税を貪り
不労所得で毎月20万円もの保護を受け
(納税、教育、交通、保険、他)それら全てを優遇され、
犯罪を行っても通名(偽日本人名)で報道され
本名を公表されない・・・
異常な「在日特権」がある事を
知らない日本人があまりに多すぎる。

http:「在日特権を許さない市民の会」会員募集中。

http:「韓国は『なぜ』反日か?」参照

●麻原彰晃 →オウム真理教教祖。サリンを撒き無差別殺人。坂本弁護士一家惨殺。海外新聞がkoreanと表記。
週刊現代がスクープ。事件前の対談で自ら語っている。
●宅間守 →大阪 池田小学校の児童殺傷。8人殺害 15人が重軽傷。朝鮮人部落出身
●東慎一郎 →酒鬼薔薇聖斗。神戸の首切り小僧。生首を校門に飾る。2人殺害。元在日朝鮮人
●林真須美 →和歌山 毒入りカレー事件。4人毒殺 63人が負傷。帰化人
●織原城二(金聖鐘) →神奈川 帰化人、英国人 豪州人女性を強姦、ビデオ撮影、バラバラ殺人
●関根元 →埼玉の愛犬家連続殺人犯。4人を殺害。肉片を削ぎとりドラム缶で焼却、川へ流す
●丘崎誠人 →奈良 岩を数回、少女の頭部に投げつけて絶命させた 在日朝鮮人
●キム・ミンス →韓国人留学生 強盗殺人犯。大分 日本人老夫婦を刃物で殺傷
●李東逸 →韓国人 檀国大学教授。芝居観覧のため来日中、東京で日本人女優Nを強姦
●金允植 →韓国人 強姦罪で指名手配中に逃亡目的で来日。大阪で主婦を100人以上連続強姦
●金大根 →韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人。6名の女児死亡
●李昇一 →韓国人 東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人をレイプ
●沈週一 →韓国人 鳥取 大阪 和歌山 ベランダから女性の部屋へ侵入し9人を強姦
●張今朝 →韓国人 長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児をレイプ
●ぺ・ソンテ →韓国人 横浜 刃物で脅し、女子小学生14人をレイプ
●宋治悦 →韓国人 東京 ナイフで脅し手足を縛り下着で目隠しの上、主婦19人を強姦
●崔智栄 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 新潟 木刀で傷を負わせ、18歳少女2人を車の中で強姦
●金乗實 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 同上、共犯者。他にもう一人19歳の共犯者(朝鮮籍)あり
●鄭明析 →韓国人 カルト「摂理」教祖。日本人1000人、台湾人100人、米英仏人などを強姦
●徐裕行 →韓国籍 オウム真理教幹部・村井秀夫刺殺事件の刺殺犯。裏で北朝鮮が関与か
●国松孝次警察庁長官狙撃事件。現場近くから北朝鮮製のバッジ、韓国のウォン硬貨などを発見
●世田谷一家惨殺事件。採取された指紋が韓国人の男と一致。韓国警察からは協力を得られず
●東京資産家強盗殺人事件。奪われた腕時計が韓国で販売。韓国人グループの犯行とみて捜査中
68名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/27 12:38 ID:TcUg6Di.
○ 21世紀最大の町問題作「14才の母」批判 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選
したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩
壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴
率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ
り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になる
が。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが
必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さ
がテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとド
ラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供
に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母
親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開か
れる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってく
れる会社などないし、
69名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/27 12:38 ID:TcUg6Di.
親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。10
代終わりから20代はじめ、大学生たちだ。勘違いするな!子供がソだれられないときは子供ができる性行為はするな!もし妊娠すれ
ばどんなに苦労してもその生命を宿した責任を一生背負いなさい!と怒鳴りたい。問題は、中絶や出産をしなければならないような関
係を持つことが間違っている。そんな安易な性行為は、してはいけないのだ。結婚できない、育てられないなら、男は求めるな、女は
応じるな!結婚して、親が心から望んで、回りからも祝福されるような、正しい関係を持ってから子供を作りなさい!と言いたい。「
14才の母」は、これから最後の2話になります。このドラマは物語の大前提から間違っていると思うので、どんなに感動的な最後に
なろうと、ハピーエンドのなれば、私だけでなく反対派は納得しないと思います。物語は、最後の終わり方ですべてが決まりにってれ
がただの視聴率稼ぎだったのか、それとも全国の中学生へ自己抑制と命の尊さや愛の深さを伝えるメッセージだったのかが決まる。全
国の中学生に間違った付き合いをしてはいけないと教えるような終わり方になることが大切だ。まだ子供を作ってはいけなかった。一
時の感情に流されて関係を持ってはいけなかった。こんな時代の大人に育てられた子供は本当に可愛そうだ、自殺だってしたくもなる
だろう、本当にこういうあいまいなドラマが現在の日本をダメにしている顕著な例だ20年前でも中学生で産もうとする女がえらいなん
て反響はない。今より遥かに保守的だった時代だ。美希(志田未来ちゃん)の行動や性格は志田未来ちゃんの演技力が高すぎて逆効果
になりリアリティがないのは別にかまわないが、演技力とは無関係に美希(志田未来ちゃん)が共感できないキャラになってしまって
いることと、脚本家が信じてる倫理観がどうもおかしいというのが致名的。タイトル自体が過激すぎなのだ 「14才の母」で「命の
尊さ」や「愛するために生まれてきた」を市庁舎に伝えるにはまだ「14才の母」はドラマでこんなに世の中甘くないって思わせる目
標に迫りきれていないのだ。このドラマは安易に熊本県に来週から設置される「赤ちゃんポスト」を安易に使う女性を増やすことを助
長しただけのドラマになった。
70名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/27 12:39 ID:TcUg6Di.
「14才の母」は志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがど
う展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を
見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君
)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。たった一度であっても
、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如
として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景
です。中学生はめったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉
が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがあり
ません。経済力もないし、育児には自信がない」と。 「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。

71名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/28 13:14 ID:A9zDDau6
○ 21世紀最大の町問題作「14才の母」 批判「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響
で、まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずかに1
2件)の14才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパター
ンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママにな
りたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自
己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?
というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政
治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したこ
とはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならま
だいいんだけど、説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを
告げるべきか」職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する
事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてしない。先生たち、そんなに暇じゃない。教育現場の先生達から教育
現場の先生達をバカにするんじゃないよという非難の声も上がっている。あと、一部の生徒が主人公の出産を受け入れた事になってたが、
その過程が全然描かれていない。中学生たちがどう感じるか、もっと丁寧に描くべきだ。「14才の母」ははじめから設定に無理のあるド
ラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類では
じかれるでしょうに。
72名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/28 13:14 ID:A9zDDau6
だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、
お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさ
にお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの続編希望どう
して希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い
違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テ
レの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲
示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が
良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの
命の尊さを伝えるにはインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(
田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかった
セリフが現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかり
で、自分の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミ
スキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はない
がもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く
出て来ているのが気がかりだ。


73名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/29 13:01 ID:c/A66.u2
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開
されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてき
た医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠
してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われ
れば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の
大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにない
が高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合い
も込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自
信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠した
からといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なんてそんなも
のです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮はさ
れていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。私は「14才の母」を反対者の立場から毎週見てビ
デオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対意見が掲示されない掲示板であることを
いいことにして多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。第11話全部ビデオで見直したがテーマの主流である【
命ってなに?】命は奇跡!ということはまったく伝わっていなかった。脚本が弱すぎるのだ。「奇跡なんだね。そらが生まれた事も、私が
お母さんのところに生まれた事も。
74名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/29 13:02 ID:c/A66.u2
何万分、何億分の一の奇跡。命って奇跡なんだね。」って主役の未希(志田未来ちゃん)自体がドラマ
を自分から美化しているようなものだ。未希(志田未来ちゃん)がそらちゃんを、はじめて抱いた時のやりとりで、「(2580gの)赤ちゃ
んはもうすでに重い。みんなの愛情がつまってる証拠、それと、きっと、未来の希望も、つまってる。」と母親(田中美佐子)に言った時
、なぜ未希(志田未来ちゃん)の母は泣いてしまッたのはドラマを美化しすぎて現実離れしすぎている。 たしか、未希(志田未来ちゃん
)という名前の由来が、未来への希望だったし「そら」という名前も共通点がある。だからこそ、お母さんは号泣してしまうではなくて「
貴方は14才で子供を産んだことを忘れるな」と厳しく突き放す方が現実性が出てくるのだ。1970年の週刊誌にも「14才の母」の記事が出て
いたが苦労捨て子供を産み運良く母子ともに3ヶ月もたって退院した。しかし2年間苦労して育てていた子供が2階から転落して死亡する事故
がおきてしまったのだこの事故でこの少女は「14才の母」というタイトルで週刊誌にスクープされ有名になった今でも4
7都道府県に1人以下の確立でないと出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始
めたことも良くわかる。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。 ましてや、今回を20分も拡大させる必
然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名
作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が戸籍の
話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータル
で見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の
周囲の人たちの目線を入れて
75名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/29 13:04 ID:c/A66.u2
同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、
という台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。ドラマは
最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それで
なくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて
仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑
のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。どうしようもない。

76名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/29 14:10 ID:OlYrhCIU
77名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/30 13:03 ID:/YfsIxns
○ 21世紀最大の町問題作「中学生日記」批判 「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。その問題点の一つは
ドラマの話が変わり過ぎたことだ。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣言、未希医者
を目指す→すぐにでも働きたい。最終回は医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望まれない子、桐
、子供産まれないほうがよかった→二人の子だから責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてドラマの内容が
バラバラになっていた。ギリギリで撮影してるから撮ってる方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、それにしてもひ
どすぎる。最終回に近づいたら予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎる。予告編で多くの視聴者がつられた23%の視聴者のうち
15%は予告編でつられてしまったといっていい。これは放送終了後不満を漏らす人が非常に多い事からもわかる。前回といい、
今回といい予告と違うのは視聴者を迷わしテレビ番組全体の信用をなくする元にもなる。特に今回、予告だと明らかにおもしろそ
うに見えたのに裏切られた視聴者はたまったものではない。数字さえ取れればそれでいいのか?凄く裏切られた気分だよ!と言い
たい。 結局のところ、命の尊さ云々よりも、物語を美化してるに過ぎない糞ドラマの結果になった。こんなドラマに関わったM
MJも地に堕ちた感じだ。同じチームで来年も別企画やるみたいだけど、もう日テレとは組まない方がいいのではないか?追跡2
1世紀最大の超問題作「14才の母」(番組見終わって)各中学校からの教師達の声を聞くと、「中学生で子供を造りたい」と平
気で言うバカ中学生が増えて中学校の先生達が頭を痛めているそうだ。恐れていたことが本等になってきた。どうすんだよ日テレ
この罪は重いぞ来年の14才以下の出産が2005年の42件を超えると「14才の母」の影響で日本壊滅番組と非難はさらに大
きくなる。そのためにはお花畑のハピーエンドではなくて今の子供の自殺問題も考慮するなら番組の価値が上がるハーフバッドエ
ンドにすべきだった。
78名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/30 13:04 ID:/YfsIxns
赤ちゃんの世話でミリが行き再び体調を崩した未希(志田未来ちゃん)がベッドから「必ず元気になってそ
らをまただっこするからね」のこ駑馬でエンドすれば作品価値がまったく違っていた。また中学生にも中学生の出産は負担が大き
いことも分かり自己抑制へのメッセージになっていた。エンドがハピーエンドで14歳の多くの中学生が見ていたから大変なこと
になった。無事産んで無事退院したストーリーになったからだ。「あたしも彼氏とセックスしたい」とか言ってる人も爆発的に増
え子供の性の暴走に沢に追い討ちの拍車がかかり始めている。ドラマとはいえもっと現実的にしないと駄目だと思う。人の考えは
ひとそれぞれだけど、一番きびしくしないと。命の重さを教えるなら、もっときつくしてほしかった。「14才の母」のような超
過激なタイトルのドラマはナボコフの「ロリータ」のような「名作」になるか糞ドラマになるかのどちかだ。「14才の母」はは
じめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なん
て無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が
道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。
現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十
台からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの続編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろ
かったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私
も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが
伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性丹ついて一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への
好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。
79名無しさん@お腹いっぱい。:07/06/30 13:05 ID:/YfsIxns



125 :名無しさん@HOME:2007/06/30(土) 10:20:32 0
最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じ
だ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるに
はインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。

80名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 11:10 ID:FArkJ/ro
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられて
いる多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎ
る、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がイ
ンパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピ
ールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容
はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは
最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える
。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであ
り低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞
くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという
衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠
や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の
大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめっ
たにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。
「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。
81名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 11:11 ID:FArkJ/ro
その問題点の一つはドラマの話が変わり過ぎたことだ。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣
言、未希医者を目指す→すぐにでも働きたい。最終回は医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望ま
れない子、桐、子供産まれないほうがよかった→二人の子だから責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてド
ラマの内容がバラバラになっていた。ギリギリで撮影してるから撮ってる方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、そ
れにしてもひどすぎる。最終回に近づいたら予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎる。予告編で多くの視聴者がつられた23%の
視聴者のうち15%は予告編でつられてしまったといっていい。これは放送終了後不満を漏らす人が非常に多い事からもわかる。
前回といい、今回といい予告と違うのは視聴者を迷わしテレビ番組全体の信用をなくする元にもなる。特に今回、予告だと明らか
におもしろそうに見えたのに裏切られた視聴者はたまったものではない。数字さえ取れればそれでいいのか?凄く裏切られた気分
だよ!と言いたい。 結局のところ、命の尊さ云々よりも、物語を美化してるに過ぎない糞ドラマの結果になった。


82名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 15:18 ID:gBmgPzuE
梅た
83名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 15:19 ID:gBmgPzuE
84名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 16:13 ID:JIZV2LDQ
こいつ朝の番組で番宣した時に「私も早く赤ちゃんが欲しくなりました」と、恐ろしい発言をしていた。
85名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 23:40 ID:YocevKa6
なぜ駅前の一頭地に焼肉店、パチンコ屋が陣取っているのか?

韓国スターの書籍やDVDがコーナーの一角を陣取っているのを
不自然な(日本人x朝鮮人)カップルを描くラブストーリーが
製作され続けるのか?

米国で犠牲になった人々の冥福を祈りつつ・・・
一日もはやく醜悪な朝鮮人の絶滅祈りつつ・・・・

我々、日本人の血税を貪り
不労所得で毎月20万円もの保護を受け
(納税、教育、交通、保険、他)それら全てを優遇され、
犯罪を行っても通名(偽日本人名)で報道され
本名を公表されない・・・
異常な「在日特権」がある事を
知らない日本人があまりに多すぎる。

http:「在日特権を許さない市民の会」会員募集中。

http:「韓国は『なぜ』反日か?」参照

●麻原彰晃 →オウム真理教教祖。サリンを撒き無差別殺人。坂本弁護士一家惨殺。海外新聞がkoreanと表記。
週刊現代がスクープ。事件前の対談で自ら語っている。
●宅間守 →大阪 池田小学校の児童殺傷。8人殺害 15人が重軽傷。朝鮮人部落出身
●東慎一郎 →酒鬼薔薇聖斗。神戸の首切り小僧。生首を校門に飾る。2人殺害。元在日朝鮮人
●林真須美 →和歌山 毒入りカレー事件。4人毒殺 63人が負傷。帰化人
●織原城二(金聖鐘) →神奈川 帰化人、英国人 豪州人女性を強姦、ビデオ撮影、バラバラ殺人
●関根元 →埼玉の愛犬家連続殺人犯。4人を殺害。肉片を削ぎとりドラム缶で焼却、川へ流す
●丘崎誠人 →奈良 岩を数回、少女の頭部に投げつけて絶命させた 在日朝鮮人
●キム・ミンス →韓国人留学生 強盗殺人犯。大分 日本人老夫婦を刃物で殺傷
●李東逸 →韓国人 檀国大学教授。芝居観覧のため来日中、東京で日本人女優Nを強姦
●金允植 →韓国人 強姦罪で指名手配中に逃亡目的で来日。大阪で主婦を100人以上連続強姦
●金大根 →韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人。6名の女児死亡
●李昇一 →韓国人 東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人をレイプ
●沈週一 →韓国人 鳥取 大阪 和歌山 ベランダから女性の部屋へ侵入し9人を強姦
●張今朝 →韓国人 長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児をレイプ
●ぺ・ソンテ →韓国人 横浜 刃物で脅し、女子小学生14人をレイプ
●宋治悦 →韓国人 東京 ナイフで脅し手足を縛り下着で目隠しの上、主婦19人を強姦
●崔智栄 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 新潟 木刀で傷を負わせ、18歳少女2人を車の中で強姦
●金乗實 →北朝鮮籍の朝鮮大学校生 同上、共犯者。他にもう一人19歳の共犯者(朝鮮籍)あり
●鄭明析 →韓国人 カルト「摂理」教祖。日本人1000人、台湾人100人、米英仏人などを強姦
●徐裕行 →韓国籍 オウム真理教幹部・村井秀夫刺殺事件の刺殺犯。裏で北朝鮮が関与か
●国松孝次警察庁長官狙撃事件。現場近くから北朝鮮製のバッジ、韓国のウォン硬貨などを発見
●世田谷一家惨殺事件。採取された指紋が韓国人の男と一致。韓国警察からは協力を得られず
●東京資産家強盗殺人事件。奪われた腕時計が韓国で販売。韓国人グループの犯行とみて捜査中
86名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/01 23:57 ID:nz/WPReY
正直14歳とSEXしてみたいな
87名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/02 14:41 ID:Uv/.qF6E
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 命は奇跡!ということはまったく伝わっていなかった。脚本が弱すぎるのだ
。「奇跡なんだね。そらが生まれた事も、私がお母さんのところに生まれた事も。何万分、何億分の一の奇跡。命って奇跡なんだ
ね。」って主役の未希(志田未来ちゃん)自体がドラマを自分から美化しているようなものだ。未希(志田未来ちゃん)がそらち
ゃんを、はじめて抱いた時のやりとりで、「(2580gの)赤ちゃんはもうすでに重い。みんなの愛情がつまってる証拠、それと、
きっと、未来の希望も、つまってる。」と母親(田中美佐子)に言った時、なぜ未希(志田未来ちゃん)の母は泣いてしまッたの
はドラマを美化しすぎて現実離れしすぎている。 たしか、未希(志田未来ちゃん)という名前の由来が、未来への希望だったし
「そら」という名前も共通点がある。だからこそ、お母さんは号泣してしまうではなくて「貴方は14才で子供を産んだことを忘れ
るな」と厳しく突き放す方が現実性が出てくるのだ。1970年の週刊誌にも「14才の母」の記事が出ていたが苦労捨て子供を産み運
良く母子ともに3ヶ月もたって退院した。しかし2年間苦労して育てていた子供が2階から転落して死亡する事故がおきてしまったの
だこの事故でこの少女は「14才の母」というタイトルで週刊誌にスクープされ有名になった今でも47都道府県に1人以下の確立でな
いと出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始めたことも良くわかる
。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アメリカでは、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。ブッシュ政権下で
厚生省の10代妊娠対策室長を務めたこの本の著者は、日本でもさかんに言われるSAFE SEX(コンドームなどを用いた安全な性交渉
)教育ではダメ、SAVE SEX(結婚までは性交渉を控える)教育が効果を上げたと報告。日本はアメリカの失敗を真似ないでほしい
と述べています。
88名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/02 14:41 ID:Uv/.qF6E
女優でもある彼女の白いスーツ姿の写真と純潔を表す白ユリをモチーフに、フォトショップで構成。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今はコンドームの使い方を教える性教育ではだめなのだ!」(14才の母」反対ブログより引用)
結婚までは貞操を守る!自分の体は大切にする。性の価値観や性のモラルを教える日本社会にならないといけないと思う。子供を
持つ親の当たり前の気持ちなのだ。なお「14才の母」公式掲示板は昨日で書き込みができなくなった公式掲示板の閉鎖があまりに
も早すぎる最低番組終了後は3が月は生きていて書き込みはできるが何千万という反対派の書き込みを拒否してきた子の掲示板、た
った20日あまりでなぜ書き込み中止するのかも意味不明で公式掲示板に非難の声が集中している。元教師の私に話しかけてきた。
「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もなくなる、ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮し
ないと、世間を混乱させるだけで事態を解決する力にはならない。特に心配なのは、人工妊娠中絶は悪、産むことが美徳であるか
のような風潮を生みかねないことだ。「中絶なんて、 そんな無責任なこと考えられない」と格好よくいうならば、「セックス後の
出来事を予測せずに行動する人の気が知れない」と返したくもなる。過去に中絶を余儀なくされた女性たちの心を傷つけてしまわ
ないかも心配だ。わが国では15歳未満の出産例が2005年には42件と報告されていますが、その陰で456件(2004年
度)の人工妊娠中絶が行われている。16歳から49歳の女性のうち16.3%に中絶経験があるだけでなく、その内3割は複数
回の中絶を行っている。誰1人として中絶するためにセックスし、中絶するために妊娠する女性はいない。しかし、100%確実
な避妊法は存在しないわけだから、望むと望まないにかかわらず、妊娠可能年齢の女性がセックスすれば、たった1回でも妊娠は
現実のものとなる。
89名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/02 14:42 ID:Uv/.qF6E
仮に妊娠を継続できない事情があれば、中絶はその個人にと ってはやむを得ない選択と認めざるを得えない。
私は、若いという理由だけで頭ごなしに産むことを否定しているわけではない。理由はなんであれ妊娠をきっかっけに「産みたい
」との欲求が沸き起こってきても不思議ではありませんし、ハイティーンであれば、身体 的には産むことへの障害はないといえる
かもしれません。しかし、15歳以下のローティーンでは身体的に産むことはハイリスクとなり危険な状態となることが多い。

90名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/03 12:58 ID:Jv.U2Vl6
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ドラマ「14才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋
に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかっただろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないこ
とかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑え
られなかった結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分に
ある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうか
している。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校
側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=
本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図とここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している
。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。ハッピーエンドだ
けは絶対やっちゃ駄目だ。スタッフは心を鬼にして社会的に責任をおわす形がベストだ.一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理
想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親な
しでも何とかやってい けるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそう
いかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側とか、もう少し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせ
て、家族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを感じる。このドラマは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実離れした。一
ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに対する現実と
理想を対じ、しきれていなかった。
91名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/03 12:58 ID:Jv.U2Vl6
加奈子(田中美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから、子どもの決意
を親としては応援したい、金ですべてに片をつけるということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子どもに出産
を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、
静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚
本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあた
りが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論で
ある。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも
何とかやってい けるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかな
いだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側とか、もう少し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家
族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを感じる。このドラマは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実離れした。一ノ瀬家
の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに対する現実と理想を
対じ、しきれていなかった。加奈子(田中美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから、子どもの決意を親と
しては応援したい、金ですべてに片をつけるということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子どもに出産を許す
親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(
室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家が
フェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。
92名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/03 12:59 ID:Jv.U2Vl6
視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感
じだった。失言は謝ればすむが国民の税金は政治に使われるともう戻らない
93たか ◆XibsiZ0iI. :07/07/03 13:03 ID:C.Meu04s
ガッキー
94名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/04 12:52 ID:VP93A61M
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」反省 1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして
、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐
子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合ってい
るとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を
受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ
押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」と言っているんだけど、母親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじ
ゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描くと中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行
為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく
描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えないと断りを入れておきながらも、厳し
く接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という
気がする。ドラマの流れは、つなぎみたいなお話で、前回のつながりがうすく激動の展開はなかった。14才の母、出産だけは多く
の人に緊迫感を与え次回の21,5%の高視聴率につなげた。しかし第10話には激動もなく、話自体、最悪のハピーエンドに向
かっていった。だから、演出を第9話のみ登板となるはずの山下学美さんに任せたのもうなずける。出産前は、山を次回以降に持
ってくるつもりだが、前後が結びつかない。戸田菜穂演じる妊婦を登場も、これから未希(志田未来ちゃん)に訪れるであろう苦
難を暗示させる物ではなかった。それを見た未希(志田未来ちゃん)不安を感じるどころかほっとした感じ実見えた。やはり、安
産では次回への伏線に結びつかない。
95名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/04 12:52 ID:VP93A61M
第8話の大きなテーマとなったのは、自分の命か赤ん坊の命か、どちらを取るかということ
。この結論に関しては、最終回までの流れを見てもドラマは無茶苦茶になって分からなかった。もっと究極の選択をさせるべきだ
。正しいことを言っていた桐野家の方が逆に一ノ瀬家以上にもとんでもないことになっており、桐野静香(室井滋)の会社は倒産
寸前になり、智志(三浦春馬君)が反抗的な面が見えて幹の立場をよく考えた発言をしていたがこれが第10話でありえない発言
をしてしまい最終回にまた同じ発言を繰り返すという矛盾点。脚本が無茶苦茶である。 「14才の母」のケースは答えは、はっき
りしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供
で女性として身体が未完成 だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃん
に相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我が
これから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑
問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それ
よりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が1
0万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。でも47都道府県に1人以下の確立でないと
出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始めたことも良くわかる。個
人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。 ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさ
ら感じなかった。
96名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/04 12:53 ID:VP93A61M
欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名作
の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が
戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあった
りで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようと
いうことで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのか
と子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このド
ラマに対する指摘に他ならない。ドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産して
もいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは
、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラ
マ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエン
ド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起 きている。


97名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/05 13:53 ID:l3TgXURA
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判中教審が求めているのは個々なのだが川崎市のようなとんでもない過激な性教育
地帯があり志田未来ちゃんは神奈川県出身の子役タレントという点も注目しておかないといけない。大人でさえ避妊失敗して望ま
ない妊娠があるのに、子供に避妊とかいうのは恐ろしい性教育でありセックスを前提とした性教育になるのだ。子供はセックスし
ては駄目!ロリコン反対!性的虐待撲滅!このような目的はまったくドラマの中に盛り込まれていなかった。良いキャラクターは
波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)や智志(三浦春馬)訓へ全国への警告のメッセージを発していて虐めではなくて
高感度があり後半は未希(志田未来ちゃん)の命の恩人となりドラマの運命を大きく変えた。もう一人は智志の母(室井滋)が未希
(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)を現実性では上回り、現実手金キャラクターだった。他のキャラクターは未希(志田未来
ちゃん)の叔父(河本準一)をはじめほとんどが不完全燃焼に終わった。「人と違う道を歩くことがどんなに難しいか」と言うと
ころが良い。正しいことを言っていた桐野家の方が逆に一ノ瀬家以上にもとんでもないことになっており、桐野静香(室井滋)の
会社は倒産寸前になり、智志(三浦春馬君)が反抗的な面が見えて幹の立場をよく考えた発言をしていたがこれが第10話であり
えない発言をしてしまい最終回にまた同じ発言を繰り返すという矛盾点。脚本が無茶苦茶である。波多野卓(北村一輝)も何か今
回の一件には思うところがあって、驚異の嗅覚で一ノ瀬家と桐野家をかぎまわっているのはこのドラマで唯一現実的なキャラクタ
ーで人気は回を追うごとに上がっていった。この波多野卓(北村一輝)のキャラクターも井上真由子の脚本と大きな変更があり標
的は脚本では未希(志田未来ちゃん)だったが智司(三浦春馬君)に変更されていた。このドラマは全10話から1話延長と異例の措
置はいらなかった。前クールの「CAとお呼びっ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ大きな非難がでてはドラマの価値がない
。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受
け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも何とかやっていけるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、
ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。最近のテレビは「14才の母」のような特殊な傾向を題材に取
り上げ、刺激過激をお茶の間に提供する態度に疑問を感じる。視聴率の為、それともテレビ局の発展のためとしかとれない。倫理
観に欠けた、
98名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/05 13:55 ID:l3TgXURA
人の生死に関わる報道が多いのでつい興奮してしまい、愚痴になってしまう。しかしやっぱり過激な性的な題材が多
い!普通の題材だと見る人も少ないという傾向が強まっている。私は反対派の一人で、特殊な話だから興味があって見ていない。し
かし予告編といい。CMといい「14才の母」ほど、まんまと策略に乗せられた番組はあっただろうか、ありきたりの大人の恋愛ドラ
マは見飽きたので、視聴率は取れないのが現状。中学生の純愛を描いた「瑠璃の島スペシャル2007 初恋」が17,8%の視聴率
を出し「14才の母」の平均視聴率18,7%に迫り、「たった一つの恋」の11,3%を大きく超えたことからも今の社会情勢を表してい
る。しかし「瑠璃の島スペシャル2007 初恋」は主役の中2の成海瑠子ちゃんと中1の神木龍之介君の熱演が光「14才の母」より
もドラマは遥かにさわやかですがすがしく中学生らしい純愛が描かれていた今後の中学生ドラマの源本にもなりそうな作品だった
。「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマにはなりにくかった。大きな問題は
民主党党首の政治と金問題だ国民の多くは納得できない面が多い。民主党の小沢一郎代表は20日の記者会見で、自らが代表を務
める資金管理団体「陸山会」が都内などに計13件総計10億2000万円もの不動産を購入していることについて、問題はない
と強調した。ただ、資金管理団体による不動産取得が本当に必要なのかは明らかにならず、疑問点も残った。賃貸はよくて購入は
よくないという論理は分からない。資産として活用する方が、献金してくれた人の意見を大事にし、有効に使う方法だ」小沢氏は
会見でこう述べたが、支持者が不動産購入まで想定して献金したかは不明だ。陸山会は平成17年、東京都世田谷区深沢の秘書の
寮・作業場取得に約3億7900万円を支出したが、「それだけあれば、秘書5人に家賃10万円のアパートを60年間借りてあ
げられる」(ベテラン秘書)との指摘もある。また、小沢氏は自分名義の不動産について、個人として権利を持っていないことを
示す「確認書」を公開した。
99名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/05 14:01 ID:l3TgXURA
確認書は、陸山会と小沢氏個人との間で交わしたもので、小沢氏の署名が2つ並んでいる。ただ、文
書に法的効力はなく、小沢氏自身も「確認書は私自身の意思の表明だ」と述べている。自らの政界引退後や死亡時の不動産の扱い
については、「次の時代を担う若い政治家に資金上の支援することを含め、後進に尽くせればいい」と述べた。これも、「若い政
治家」「後進」がだれかに関して具体的な言及はなかった。こうした小沢氏の説明に対し、自民党の中川秀直幹事長は「領収書を
公開すれば済む問題ではない。巨額な資産を取得した原資は何か。10数件の不動産は使われているのか。問題をすり替えている
のであって、疑問に答えていない」と指摘。政府高官も「後進に譲るというが、法的に担保されていない」と批判する。小沢氏は
会見で配布した説明文で、「全国・都道府県の政治団体が保有する不動産は500件を超えている」とし、自身のケースは特別で
はないと印象付けようとした。しかし、総務省に届け出ている現職の衆参国会議員372人の資金管理団体のうち、土地を保有す
るのは「陸山会」だけで、金額も突出しているのは事実だ。政治資金規正法施行規則は事務所費について「(家賃、電話代など)
事務所の維持に通常必要とされるもの」と定めている。高額な不動産が、この「通常」の範囲に入るかどうかという根本の疑問は
残ったままだ。政治資金規正法は目的として「政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行われるようにする」ことを掲げる。「
要は国民がどう思うか。国民がおかしいと思えば制度を変えればいい」(総務省政治資金課)ということで、政治資金の使途や公
表基準について国会での幅広い議論が求められている。不動産売却?名義変更? 小沢氏どうする 「取得禁止」成立確実 6月2
2日10時14分配信 産経新聞 政治家の資金管理団体による不動産取得を禁止する与党提出の政治資金規正法改正案は、延長国会で
の成立が確実とみられる。不動産禁止規定は、与党側が民主党の小沢一郎代表の資金団体が10億円超の不動産を所有している問
題を狙い撃ちしたものだ。
100名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/05 14:01 ID:l3TgXURA
一方、小沢氏は法改正後は不動産を処分すると明言したが、その具体的方法には言及しておらず、どう
実行するかが注目されている。ついに小沢一郎の大変な問題が選挙戦前になって浮上した。民主党のHPからまたとんでもない過激
な性教育のHPが出てきた。

1012代目谷口亮子:07/07/05 20:38 ID:K3K4JM1A
ところで、ジジィは探偵学園Qは見たのかな?
102名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/06 13:11 ID:KRYblD/.
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  未希はクラスの面々に「私は産む」と宣言。親と子の間での相克は一体なん
じゃいなという感じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全く正反対のものだし、義務教育も終わっていない身であれ
ば働くことも出来ないし、もし、出来たとしても、おなかが大きくなってくれば誰かの助けがなければ生きていけない「14才の
母」はなぜか後味の悪い放送になってしまった。これは日本の危機だ。今のテレビは腐っている。マスコミもスポンサーや自分た
ちの不祥事は隠蔽する傾向にある。それでいて他の事件は偉そうに報道している。こんなテレビじゃ子供から見ても「大人はクズ
」と感じてしまう。子供が大人を尊敬できない時代だから子供のモラルも低下し日本の品格もがた落ちなのだ。全部責任は今の大
人にある。大人は子供に偉そうなことをいう前にきちんとした見本を見せろ!今の親は子供のやったことはすぐにマスコミやメデ
ィアやゲームのせいにする親が多い。教師も学校の性教育を反省しない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘
には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに
、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじ
ゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやっ
てきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本
質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪
の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからし
て、もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作
になり中学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立
てて崩れ去った。
103名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/06 13:12 ID:KRYblD/.
「命の尊さ」のテーマも「愛するために生まれてきたの」のテーマもあのエンドでは生きない。日本国が「14
才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で
初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛
えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女
性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女
性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だか
ら法律でこのように認められている。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調
べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wik
ipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたと
きに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは
思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過
激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来
ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。
「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。

104名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/07 12:42 ID:xorqYOJ6
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ドキュメントで放送された『もうひとつの「14才の母 」ドキュメント』再放送が
入らないので東京の友人からビデオを送ってもらい見たが小戸とくべき日本を崩壊させる放送だった。番組では若年者の性行為や妊娠
と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を経験した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略す
が、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子がよ
く分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少年も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメールを送
ってよこした援助交際がやめられないという少女は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるためや
められないと訴えていた。なぜこのような援助交際が高校生ばかりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大きな原因
である。性教育が行われなかった1970年代には援助交際と言う言葉さえなかったのだ。性教育の延長線上に援助交際は存在してい
るのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/" ;> http://bbs001.garon.jp/test/
read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用)「14才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結
ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししていい?」と彼の頭を撫で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことな
のかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。つまり彼女が誘惑したのである。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党
の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いか
に大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止
用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的
危険リスクから中絶になるが。
105名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/07 12:42 ID:xorqYOJ6
ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなく
なるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可
能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中
絶すべきだが中絶するとドラマにならない。中絶を描くと中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為
だ。 14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いて
もよかったのではないかと思う。未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の
瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの
批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはど
うやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、こ
れはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それ
じゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの
総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多
く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。


106名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/08 14:01 ID:b4t9cVVA
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ドキュメントで放送された『もうひとつの「14才の母 」ドキュメント』再放送
が入らないので東京の友人からビデオを送ってもらい見たが小戸とくべき日本を崩壊させる放送だった。番組では若年者の性行為や妊
娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を経験した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略
すが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子
がよく分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少年も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメー
ルを送ってよこした援助交際がやめられないという少女は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがある
ためやめられないと訴えていた。なぜこのような援助交際が高校生ばかりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大き
な原因である。性教育が行われなかった1970年代には援助交際と言う言葉さえなかったのだ。性教育の延長線上に援助交際は存在
しているのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/" ;> http://bbs001.garon.jp/test/
read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用)「14才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結
ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししていい?」と彼の頭を撫で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことな
のかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。つまり彼女が誘惑したのである。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産
党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、い
かに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上
げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁
止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。
107名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/08 14:02 ID:b4t9cVVA
14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉
体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方が
なくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは
不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私
は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。中絶を描くと中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない
行為だ。 14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく
描いてもよかったのではないかと思う。未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また
、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている
多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子ど
もはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱
く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも
、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきた
ことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終
わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。




108名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/09 15:57 ID:PKtU.1RY
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方
は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、
このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。それに加え、子どもを育てながら学
校に通うということの難しさということは遠藤先生(山口紗弥加)の口から言わせている。学歴のない人が仕事をしていくという
ことがどれだけ辛いものであるのかということはマコトおじさん(河本準一)の口から言わせている。しかしどちらもインパクト
がなく単なるまやかしのようなものだった。命を軽々しく捨てないでほし いという願いは助産師さん口から言わせているがじゃさ
ん資産の出産状態も謎のままになり脚本家なにを書いているのだといいたい。ドラマということで理想論を展開させねばならない
点を考慮して、脇役にキャラクターの背景の描き方が浅すぎるのだ。現実性がまったくない。論調が一辺倒になってしまう。「3
年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時
、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無
神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世
界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14
才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組にな
るから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のド
ラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可?#92;だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさら
ここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。
109名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/09 15:58 ID:PKtU.1RY
現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性と
して身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束
されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽
生え、夢や希望や未来が開かれる14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ。
現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる。ラスト
まで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。は非難がでるエン
ディングで高視聴率で幕を閉じ た。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただけに多くの反対派も見
ており「困っています」という声が高まっている。これをベースにした未成年が実際に14とかそこ らの年齢で出産してその後をい
ろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあっ
たがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんで
すが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた。せめて父親と
なった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。
そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方未希と智志が一緒にいる時、街の
不良たちに絡まれる。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。
110名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/10 10:36 ID:waB6WE8I
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描き
すぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラ
マに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影
響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。ここは納得できるが、描き
方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはア
ピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内 容は
これまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪の
ハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、
いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を
上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送
禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉
体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方が
なくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは
不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的
に注目されたが、
111名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/10 10:37 ID:waB6WE8I
いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界で
はいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイ
トル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば
、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は
中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命
を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりして
いる。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性とし
て身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されま
す。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や
希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的
にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社など ないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才
で妊娠出産があってはいけないと思います。


112名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/11 13:24 ID:cSSkni72
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」公式掲示板は正統派の反論は意見をみんな拒否されて賛否両論
で着ない状態で大きな反感を買っている。公式掲示板の書き込みで「感動した産ませてあげたい」という書き込みばかり中学生や
高校生の書き込み場仮で同じ内容ばかりの書き込みや同じ文章表現が多いのにがっかりすると言うより反対派意見を受け付けない
公式掲示板がどうかしている。大人までが、「お花畑でおめでて〜な。」と馬鹿げた書き込みは公式掲示板に掲載せられ日本の経
済や未来や社会情勢の正論は書き込んでもみんな拒否されてしまうから公式掲示板はとんでもない掲示板だ。中高生の意見も大人
の意見もあまりに馬鹿すぎて、がっかりだ。 ドラマの内容は昨日で完結かと思っていたが予想外の展開となり次はどうなるのだろ
うかと言う危機感を残して盛り上げたことは凄く評価できる。来週もまた視聴者はどうなるのだろうかと言う期待感でみんなが見
るからだ。機能の放送は大成功だったといっていい。問題は10回の放送だ。ただ現実手奇異なようだが医師に聞くと現実はこんな
もんじゃないということだった医者の薮ぶりがめだった。普通陣痛のモニターはナースステーションで常に監視しているから陣痛
間隔が短くなったり異常が出たらすぐに対応する。陣痛間隔が短くなったら普通看護師さん一人は付くものだし、14歳、34週
目の出産と高リスクはわかっている
113名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/11 13:24 ID:cSSkni72
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の
42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が終了
した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであ
り低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと
私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的な
ドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症
を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと
強調するメディア。これが怖いのだ。プロこの14才の出産ということに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。加奈子(田中
美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから子どもの決意を親としては応援したい、金ですべてに片をつける
ということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がど
れだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ
。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であ
ることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話
し合ったのだという感じだった。それに加え、子どもを育てながら学校に通うということの難しさということは遠藤先生(山口紗弥加
)の口から言わせている。学歴のない人が仕事をしていくということがどれだけ辛いものであるのかということはマコトおじさん(河
本準一)の口から言わせている。
114名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/11 13:25 ID:cSSkni72
しかしどちらもインパクトがなく単なるまやかしのようなものだった。命を軽々しく捨てないでほし
いという願いは助産師さん口から言わせているがじゃさん資産の出産状態も謎のままになり脚本家なにを書いているのだといいたい
。ドラマということで理想論を展開させねばならない点を考慮して、脇役にキャラクターの背景の描き方が浅すぎるのだ。 現実性が
まったくない。論調が一辺倒になってしまう。井上脚本は今回のドラマ「14才の母」では、これが「白い巨頭」を手がけた井上真由
子さんの脚本なのかと大きな非難がでた。 「14才の母」について多くの批判の書き込みがあるのは、このドラマの問題の関心の深さ
、深刻さを表している。放送禁止用語の問題も多くあるが第一回放送では出なかった。 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が
日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目され
たが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが、日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに
視聴率を上げ、社会現象を起こすか。 視聴率が結果であり、すべて。しかし、「14歳の母 」というタイトル自体は、放送禁止用
語よりもひどい言葉であり、日本人として断固許せない。安倍新政権になって教育の再生が求められる中で、日教組をはじめとする家
庭崩壊推進団体の薄気味悪い笑い声が聞こえそうだ。まず、このドラマを徹底的に批判することが大切だ。そのためにはマスコミが注
目してもより批判は視聴者は批判ブログもあるから多く批判文を書き込んでほしい 。「14才の母」は今の日本社会の逆行ドラマで
無理があった。その理由は裕福な国、日本に住んでいる私たちには、実は地球上で熾烈な生存競争が行われていることに気づいていな
い。なぜ、セックスを禁じられ、勉強をさせられているのか?実感がわいていない人がほとんどだ。それは生き残るためだ。頭脳力を
鍛えて他の国の国民を打ち負かす力を身につけるため。桃や栗の木が実を結ぶために3年の歳月が必要なのは、実を結ぶ前にまず生き
残らなければならない。これは人間も同じこと。生殖活動であるセックスをする前に、すでに生き残る力をつけておかなければ、子孫
を残すのに不利なわけだ。


115名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/12 12:41 ID:2psxP5Jw
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 個人的「14才の母」をビデオで見返して、感じたこととしては 、1話分を延長さ
せる必要性はなかった。ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あた
りを拡大版で締めくくらせればもっと印象がよくなったように思う。井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎ
て多くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら
放送時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見る
とモヤモヤしたまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の
周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っ
ている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、とい
うことはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がす
る。『14才の母』 第11話全部ビデオで見直したがテーマの主流である【命ってなに?】命は奇跡!ということはまったく伝
わっていなかった。脚本が弱すぎるのだ。「奇跡なんだね。そらが生まれた事も、私がお母さんのところに生まれた事も。何万分
、何億分の一の奇跡。命って奇跡なんだね。」って主役の未希(志田未来ちゃん)自体がドラマを自分から美化しているようなも
のだ。未希(志田未来ちゃん)がそらちゃんを、はじめて抱いた時のやりとりで、「(2580gの)赤ちゃんはもうすでに重い。み
んなの愛情がつまってる証拠、それと、きっと、未来の希望も、つまってる。」と母親(田中美佐子)に言った時、なぜ未希(志
田未来ちゃん)の母は泣いてしまッたのはドラマを美化しすぎて現実離れしすぎている。 たしか、未希(志田未来ちゃん)とい
う名前の由来が、未来への希望だったし「そら」
116名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/12 12:42 ID:2psxP5Jw
という名前も共通点がある。だからこそ、お母さんは号泣してしまうではなくて
「貴方は14才で子供を産んだことを忘れるな」と厳しく突き放す方が現実性が出てくるのだ。1970年の週刊誌にも「14才の母」の
記事が出ていたが苦労捨て子供を産み運良く母子ともに3ヶ月もたって退院した。しかし2年間苦労して育てていた子供が2階から転
落して死亡する事故がおきてしまったのだこの事故でこの少女は「14才の母」というタイトルで週刊誌にスクープされ有名になっ
た今でも47都道府県に1人以下の確立でないと出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡
調査記事を書き始めたことも良くわかる。「14才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいと
おしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかっただろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この
言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった
結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も
稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。む
しろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難され
るはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母
、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図とここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編のこ
れほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。ハッピーエンドだけは絶対やっ
ちゃ駄目だ。スタッフは心を鬼にして社会的に責任をおわす形がベストだ。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である
。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも
何とかやってい けるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、
117名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/12 12:43 ID:2psxP5Jw
ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側とか、もう少
し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを感じる。
このドラマは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実離れした。一ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静
香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。加奈子(田中美佐子
)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから、子どもの決意を親としては応援したい、金ですべてに片をつける
ということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金
がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさし
く現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリ
ー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりがとしどころだが話し合いの内
容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。


118名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/13 14:18 ID:GZF6acdc
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ドキュメントで放送された『もうひとつの「14才の母 」ドキュメント』再放送
が入らないので東京の友人からビデオを送ってもらい見たが小戸とくべき日本を崩壊させる放送だった。番組では若年者の性行為や妊
娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を経験した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略
すが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子が
よく分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少年も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメールを
送ってよこした援助交際がやめられないという少女は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるため
やめられないと訴えていた。なぜこのような援助交際が高校生ばかりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大きな原
因である。性教育が行われなかった1970年代には援助交際と言う言葉さえなかったのだ。性教育の延長線上に援助交際は存在して
いるのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/" ;> http://bbs001.garon.jp/test/
read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用)「14才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結
ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししていい?」と彼の頭を撫で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことな
のかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。つまり彼女が誘惑したのである。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党
の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いか
に大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止
用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。
119名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/13 14:19 ID:GZF6acdc
14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから
反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイ
ントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「1
4才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。中絶を描くと中学生に中
絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。 14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わ
っているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。未希が戸籍の話をする場面はもう分
かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤ
したまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たち
の目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞
があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、そ
の言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも
垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14
才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違い
する中学生が確実に増える。14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10
万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本
テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。


120名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/14 14:31 ID:USOzaBLQ
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」ドラマ「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。その問題点の一つ
はドラマの話が変わり過ぎたことだ。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣言、未希医者を
目指す→すぐにでも働きたい。最終回は医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望まれない子、桐、子供
産まれないほうがよかった→二人の子だから責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてドラマの内容がバラバラに
なっていた。ギリギリで撮影してるから撮ってる方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、それにしてもひどすぎる。最終
回に近づいたら予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎる。予告編で多くの視聴者がつられた23%の視聴者のうち15%は予告編でつ
られてしまったといっていい。これは放送終了後不満を漏らす人が非常に多い事からもわかる。前回といい、今回といい予告と違うの
は視聴者を迷わしテレビ番組全体の信用をなくする元にもなる。特に今回、予告だと明らかにおもしろそうに見えたのに裏切られた視
聴者はたまったものではない。数字さえ取れればそれでいいのか?凄く裏切られた気分だよ!と言いたい。 結局のところ、命の尊さ
云々よりも、物語を美化してるに過ぎない糞ドラマの結果になった。こんなドラマに関わったMMJも地に堕ちた感じだ。同じチーム
で来年も別企画やるみたいだけど、もう日テレとは組まない方がいいのではないか?各中学校からの教師達の声を聞くと、「中学生で
子供を造りたい」と平気で言うバカ中学生が増えて中学校の先生達が頭を痛めているそうだ。恐れていたことが本等になってきた。ど
うすんだよ日テレこの罪は重いぞ来年の14才以下の出産が2005年の42件を超えると「14才の母」の影響で日本壊滅番組と非
難はさらに大きくなる。そのためにはお花畑のハピーエンドではなくて今の子供の自殺問題も考慮するなら番組の価値が上がるハーフ
バッドエンドにすべきだった。
121名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/14 14:31 ID:USOzaBLQ
赤ちゃんの世話でミリが行き再び体調を崩した未希(志田未来ちゃん)がベッドから「必ず元気になっ
てそらをまただっこするからね」のこ駑馬でエンドすれば作品価値がまったく違っていた。また中学生にも中学生の出産は負担が大き
いことも分かり自己抑制へのメッセージになっていた。エンドがハピーエンドで14歳の多くの中学生が見ていたから大変なことにな
った。無事産んで無事退院したストーリーになったからだ。「あたしも彼氏とセックスしたい」とか言ってる人も爆発的に増え子供の
性の暴走に沢に追い討ちの拍車がかかり始めている。ドラマとはいえもっと現実的にしないと駄目だと思う。人の考えはひとそれぞれ
だけど、一番きびしくしないと。命の重さを教えるなら、もっときつくしてほしかった。「14才の母」のような超過激なタイトルの
ドラマはナボコフの「ロリータ」のような「名作」になるか糞ドラマになるかのどちらかで中間はないのだ。「14才の母」ははじめ
から設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。
それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるの
だ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即し
て無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十台からは希望者はいな
かった。


122名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/14 23:20 ID:K0yVGQcY
123名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/15 13:30 ID:CBKTg8Q6
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだ
け大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ
。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者
であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄
く何を話し合ったのだという感じだった。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでて
おり全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは
十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日
本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目さ
れたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではい
かに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。美希(志田未来ちゃん)のような中
学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示
板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」と
は何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっ
ているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだと
いうので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていでき
れば見せたくないという日記が結構目に付いた。
124名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/15 13:31 ID:CBKTg8Q6
結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっ
ている。十代はこのドラマの続編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十
代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。
「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに
見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の
恋に勝ったってことだろう。本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しか
し母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにし
てほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才
の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常
に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならな
いし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなけれ
ば成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子
育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、
親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。「14才の母」はドラ
マをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかっただろうけど
、純粋なのならなおさら怖い
125名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/15 13:31 ID:CBKTg8Q6
「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知っていたの
だ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓(北村一
輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて
無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学
校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレい
る。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図とここから
大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだ
と見る人がかなり多くなっている。


126名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/16 12:53 ID:.DSzfI7c
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目さ
れたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではい
かに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイ
トル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞か
れれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険が
ある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでな
ければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答
えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。未希(志田未来ちゃん)の担任(山口紗弥
加)は付録のようなものだった。一番弱かったのが肝心な教育現場の先生達。医療現場の医師たちだ。プロの教師や医師の反感を
大きく買ってしまった。ドラマはいろいろな方面の視点を取り入れようと工夫しているのは分かるのだけど、ちょっと論調の度合
いのバランスが悪いような気もする。未希(志田未来ちゃん)は完全に産むことを決意したが、その理由が「会いたいから」とい
うもの。その気持ちは見ている瞳は伝わらない。その理由のために、学校も辞め、14歳で子どもを産み育てていく決意をしたとい
うのは親も許せない途方もないことのように思える。未希(志田未来ちゃん)の母親 ・加奈子(田中美佐子)は必死に頭を下げ
て、妊娠の事実をつかんだ学校に未希にチャンスを、と懇願している最中に、未希はクラスの面々に「私は産む」と宣言。親と子
の間での相克は一体なんじゃいなという感じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全く正反対のものだし、義務教育も
終わっていない身であれば働くことも出来ないし、
127名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/16 12:53 ID:.DSzfI7c
もし、出来たとしても、おなかが大きくなってくれば誰かの助けがなければ生
きていけない「14才の母」はなぜか後味の悪い放送になってしまった。脚本が無茶苦茶である。波多野卓(北村一輝)も何か今
回の一件には思うところがあって、驚異の嗅覚で一ノ瀬家と桐野家をかぎまわっているのはこのドラマで唯一現実的なキャラクタ
ーで人気は回を追うごとに上がっていった。この波多野卓(北村一輝)のキャラクターも井上真由子の脚本と大きな変更があり標
的は脚本では未希(志田未来ちゃん)だったが智司(三浦春馬君)に変更されていた。このドラマは全10話から1話延長と異例の
措置はいらなかった。前クールの「CAとお呼びっ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ大きな非難がでてはドラマの価値がな
い。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を
受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも何とかやっていけるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか
、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側か、もう少し波風を
立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを感じる。このドラ
マは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実離れした。一ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静香(室井
滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。最終回、未希が戸籍の話をす
る場面はもう分かりきったことだ。
128名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/16 12:54 ID:.DSzfI7c
無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータ
ルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、
一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞
かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指
摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ
、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で
、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり大きな反発が起きている
。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。
この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起き
ている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わって
しまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きて
いる。

129名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/17 10:49 ID:Uf2r5bDY
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子
育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでし
ょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花
畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。
まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十台からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの続
編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言い
のほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみ
る低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性に
ついて一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最
初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむや
にして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなか
った。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の
方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと評判がいい。しかし
智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱らない、必要以上の大金を
あげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは
14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろ
うか
130名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/17 10:50 ID:Uf2r5bDY
「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気
がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ
。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても実現の可能性はゼロだって分
かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人が可哀想であり 親が無関心ってことだ
がいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の
42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が
終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストー
リーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの
感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしま
うという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。たった一度であっても、セックスが行われ
れば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だ
の「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学
生はめったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中
絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありま
せん。経済力もないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、
セックスする前から高校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師
の言葉の虚しさを私も感じる
131名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/17 10:50 ID:Uf2r5bDY
「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。
ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医
と賭けかなれていた。私は「14才の母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なく
ていいという書き込みが見られたが反対意見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの反対者の視聴者に対してあ
まりにもこの書き込みは失礼だ。特に注目されたのは第9話だ「14才の母、出産」というタイトルに惹かれて思わず見てしまったと
いう人が多くいた。しかし、生まれてこなかった。1時間、まるまる志田未来演ずるが主人公が苦しんだまま終わったことは奨励
できる。14才の出産のハイリスクが良くわかり危機感もよく伝わり第10羽話の高視聴率21,2%に結びつけた。全国の中学生
に14才の出産が以下に危険であるかかなりの自己抑制効果を出した。それはともかく、どうなんだろうか、このドラマ。役者一人
ひとりは基本的に問題ないと思う。だけど、いかんせん、脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、
説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべ
きか」、職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論す
る事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてしない。先生たち、そんなに暇じゃない。教育現場の先生
達から教育現場の先生達をバカにするんじゃないよという非難の声も上がっている。


132名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/18 14:44 ID:6cgJFyOU
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 各中学校からの教師達の声を聞くと、「中学生で子供を造りたい」と平気で言
うバカ中学生が増えて中学校の先生達が頭を痛めているそうだ。恐れていたことが本等になってきた。どうすんだよ日テレこの罪は重
いぞ来年の14才以下の出産が2005年の42件を超えると「14才の母」の影響で日本壊滅番組と非難はさらに大きくなる。その
ためにはお花畑のハピーエンドではなくて今の子供の自殺問題も考慮するなら番組の価値が上がるハーフバッドエンドにすべきだった
。赤ちゃんの世話でミリが行き再び体調を崩した未希(志田未来ちゃん)がベッドから「必ず元気になってそらをまただっこするから
ね」のこ駑馬でエンドすれば作品価値がまったく違っていた。また中学生にも中学生の出産は負担が大きいことも分かり自己抑制への
メッセージになっていた。エンドがハピーエンドで14歳の多くの中学生が見ていたから大変なことになった。無事産んで無事退院し
たストーリーになったからだ。「あたしも彼氏とセックスしたい」とか言ってる人も爆発的に増え子供の性の暴走に沢に追い討ちの拍
車がかかり始めている。ドラマとはいえもっと現実的にしないと駄目だと思う。人の考えはひとそれぞれだけど、一番きびしくしない
と。命の重さを教えるなら、もっときつくしてほしかった。「14才の母」のような超過激なタイトルのドラマはナボコフの「ロリー
タ」のような「名作」になるか糞ドラマになるかのどちらかで中間はないのだ。「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマ
だった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類では
じかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなん
て、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフ
リ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十台からは希望者はいなかった。十代はこのドラマの続
編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。
133名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/18 14:44 ID:6cgJFyOU
おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた
。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが
伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性丹ついて一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇
心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局
はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクト
がラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦
春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくで
きていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱
らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良
くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工
夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来
ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかっ
たはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても実現の可能性はゼロだっ
て分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人が可哀想であり 親が無関心ってことだ
がいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42
件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。
134名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/18 14:45 ID:6cgJFyOU
日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が終了した
。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低
年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は
何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラ
マだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き
受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調す
るメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカップ
ルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中
絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がない
」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠したから
といって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なんてそんなも
のです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮
はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。


135名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/19 14:43 ID:f/nIgC.s
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」の批判 「14才の母」は40年昔なら主人公未希(志田未来ちゃん)は死亡しており
。子供の命も1648g未熟児からもう育たなかった。今は485gの未熟児も育つ時代だが出産の経過からも子宮収縮が悪く止血がで
きない状態では今の医学でも死亡か一生寝て暮らす植物人間状態になっている。あまりにも幸運を重ねて描きすぎる。この子はす
ごいんですよ。この位の赤ちゃんだと人工呼吸が必要な子もいますが、自分でしっかり呼吸ができる。一度仮死状態になった子供
がこのように自力で呼吸できるように回復するにかかなり時間がかかるはず。ここに未熟児と必死に戦う小児科医師(反町隆史)
の医師像が描かれていない。新生児ICUの先生の言葉とケースの中で一生懸命動く子供の姿に感動しなかった人場仮という批判的な
声が出ているのはあまりにも美化しすぎていた。「出産には、1人1人のドラマがある。出産する事も命をひとつ育てる事も奇跡
のような事であり、学校で言われていた通り、今みんなが授業を受けている事、みんながここにいる事、それ自体が奇跡のような
事だと言うのは本当の事」という未希(志田未来ちゃん)の担任(山口沙弥加)の言葉も美化が多くドラマが明らかに作られてい
るなと分かりすぎ。3年B組み金八先生の「15歳の母」はさらに糞ドラマで今では大きな非難がでている。女性は16歳で体の完成期
を迎える15歳以下の出産はハイリスクとなることは当たり前である。また15才と14才では出産危険リスクもまったく違ってくる
。「14才の母」では、ドラマ全体が、ファンタジックなこういったドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。毎回こんな感
じで引っ張ってしまい、さらには最終回拡大版ということの意味はまったくなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ
性と合っていないように思う。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいなら、アップダウンを意図的につけようとするより、抑えた
ドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。もっと第10話から11話
まで命がけの戦いを描くべきだった。
136名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/19 14:44 ID:f/nIgC.s
ドラマの本当の山場は、ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危
険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後、未希(志田未来
ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛する
ために生まれてきたの」のテーマが生きる。特に小児科医(反町隆史)はもっと赤ちゃんとの命の戦いを時間を割いて描くべきじ
ゃないかったかな。もしかしたら、視聴率が高いということから、これだけ描ければもういい矢という番組関係者の甘い考えがあ
ったのかとも思える。放送前から各方面に話題を振りまいていた「14歳の母」を11話完全録画して見直しているが、第1話から、た
だいささか描き方が単調な感じがする。14歳の中学生が妊娠、周りの雑音を理解へと変えそしてついに出産していく物語だ。内容
は「金八先生」Part1で杉田かおる演じる「15歳の母」浅井雪乃が15歳中学3年生で妊娠するという話はあったがそれよりも1つ下の
14才の中学2年生がとなると更なる驚きがある。また出産の肉体的な危険リスクも非常に大きくなるのだ。このドラマの背景が単調
でもう少し何かひとクセあればもう少し物語に惹き込まれたように思う。15歳と14才の違いが生かしきれていなかった。日テ
レが世間からの批判覚悟で臨んだドラマの初回放送は内容が万引き成功もあり教育情欲ナイトの非難も相次いだ。 最近のドラマは
「14才の母」でもNANAでも、話題は妊娠ばかりである。これはほかでもない性教育の影響なのだ。性教育で妊娠は教えるからド
ラマでもいいだろうということになる。昔はドラマやアニメで「憧れの恋愛」だけを描区だけでも問題になっていた。今は性教育
の影響で「憧れの恋愛」どころか子供は妊娠や避妊までセックスそのものまでドラマやアニメの子供番組で堂々と描かれている。
14才の妊娠を美化して、すべてが丸く収まるこのドラマ。もう少し若い人に避妊の啓発を促す内容にするべきだと全体を通し感
じました全部見ましたがもうがっかりだ。
137名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/19 14:45 ID:f/nIgC.s
最終回の予告では子供が危険なのはほんの一瞬だけ、青少年に対する戒めとして、母子
共に最悪の事態を招くような結末を期待していたので残念だ。「14才の母」は同世代の売春・援助交際のNEWSが連続している昨
今、当事者やその身辺にも多大な迷惑や命の危険をもっと重く表現して欲しかった。姪が同世代に3人居るので“教訓”となること
を期待していましたが、“やっちゃったものは仕方ない”と受け止められる面も感じられるので録画しら物を見せる気にはなれな
い。制作意図は“援助交際を助長させるためのドラマに過ぎなくなった。同世代の娘を持つ親から見れば重い内容になってほしか
った。1「出産スペシャル」と称した第9話はかなりいい内容だった。しかし反町隆史が出演したことは逆効果につながった。危機
が次から次絵と脱して話が美化されていきドラマがどんどん軽くなっていった。後から思ったが。脚本家の方の記事も読んだが、
やっぱりこのドラマの本心が掴めまない。脚本家自体もドラマになりにくい世界を描いているから内容がちぐはぐになりはじめと
後の部分がバラバラになり何でこうなるのだという場面が多くあった。 またドラマを賛否両論できなくしたのは公式掲示板だ、マ
ンセー意見しか取り上げない。そもそも製作・放送の意図は何なのか。
138名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/19 14:57 ID:0eDfclvI
志田未来
139名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/20 14:26 ID:or8ceD5Y
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多くの問題点
が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を9時に
繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤした
まま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの
目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という
台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピー
ルしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。ドキュメン
タリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成
年の妊娠出産を賛美している。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわか
らない」「親に預けっぱなしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた。せめて父親となった人間と3人で暮らして
保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14
歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。1
4才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組に
なるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後の
ドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさら
ここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。
140名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/20 14:26 ID:or8ceD5Y
中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが
、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受ける
という教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調する
メディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカッ
プルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込め
て「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には
自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ
。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「
人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。14才で妊娠出産があってはいけな
いと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日
本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないん
ですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主
婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら
、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の
方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで
安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通
の親は嘆き悲しみ激怒する。

141名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/21 11:44 ID:E7qge4DQ
僕はこのドラマ大反対でした なぜなら影響される人がいるからです ある変態サイトにはそのせいで未成年でもやれるなど危険なうたいもんくが書かれていてしかも性犯罪に繋がる危険もあります なのに社会の危険を考えずに良くこんなドラマをしたと思います
142名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/21 11:46 ID:E7qge4DQ
まだ若い人や変態な人がこれに悪影響される危険がありますメディアはかなり世間に影響しますからどうしてそれを考えないのか最低だと思います。産めなくなれば中絶 覚悟が無いのに性行為、やるだけやる、未成年でもやれるようになるんだという危険な錯覚、最低だと思います
143名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/21 11:48 ID:E7qge4DQ
殺人シーンも未成年が性行為をするシーン必ず悪影響だと思います なのにメディアはふつうに放送しますが僕は大反対です こういう事を次々するから悲しい事が後を絶たないのです辞めて欲しいです
144名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/21 11:50 ID:E7qge4DQ
悪影響されて簡単にまねする人間もいるから良くないんだよね 優しさが足りないんだよ 責任がない人達だな
145名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/25 14:29 ID:3GO3dCMI
○ 追跡21世紀最の大超問題作「14才の母」批判 中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠し
てしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行わ
れれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの
「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめ
ったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教
育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力も
ないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から
高校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感
じる。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでな
く展開についても十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。私は「14才
の母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反
対意見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。14才で妊
娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億
円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投
稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。な
お近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、
146名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/25 14:30 ID:3GO3dCMI
学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞
いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他
の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで安
心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は
嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対象がインパクトが強すぎ超過激すぎる。日本国が「14才の母」
によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるよ
うに設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分に
なってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18
歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限して
いるのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められて
いる。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスのことを考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということにな
る。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育てに不利だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメ
ージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を生み落とすようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国
となり国は崩壊して滅びる。現状としては最低でも大学レベル(22歳)までは恋愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残
る力を身につけていかなければ、国際暴力社会で生きていくことが困難になってきた。ところが、遺伝子には11歳〜13歳で発情する
ように設定されているから困ったものだ。発情し、恋愛に全てをささげたい、セックスしたいという本能の欲求に打ち勝って教育を受
けなければならない。
147名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/25 14:31 ID:3GO3dCMI
14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に
達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。問題はこの場面だ「二年後に結婚したい」とか、「働き
ながら二人で子供を育てたい」とかを、お互いの家族みんなで話し合う場面、やっぱり、未希のあの芯の強さは、14才では現実には
ありえない現実離れしすぎなのだ。逆に、何も解ってないからこそ、言いきれるかと考えても無理がある。いつもながら、智志の母親
(室井滋)の意見が一番もっともらしい現実的な意見だが自殺未遂した人があのようなことを言う資格はない。ここがドラマの流れが
バラバラであり無理があった。さらに、こういう、もっともな意見を言われたら、これも逆に、意地でも頑張ろうと思わさせるほど現
実離れをストーリーは起こしていく。また、未希の言った、「5年経ってもまだ19才、いくらでもやり直せる。」というのは大きな
無理がある。その若さ(若すぎ)は、あまりにも現実の世界をバカにしている。19歳から高校に入学すると高校卒業は22才、大学は23
才に入学卒業は26歳となりこの年になるとまともな道を進んだものは大学を卒業してしっかりした職業に就職しており就職の道はもう
閉ざされている。

148名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/25 21:07 ID:???
(^^)/▽☆▽\(^^)
149名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/26 13:40 ID:L.tC.MrY
○追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 安易な性行為はしてはいけないのだ。結婚できない、育てられないなら、男は求め
るな、女は応じるな!結婚して、親が心から望んで、回りからも祝福されるような、正しい関係を持ってから子供を作りなさい!と言
いたい。「14才の母」は、これから最後の2話になります。このドラマは物語の大前提から間違っていると思うので、どんなに感動
的な最後になろうと、ハピーエンドのなれば、私だけでなく反対派は納得しないと思います。物語は、最後の終わり方ですべてが決ま
りにってれがただの視聴率稼ぎだったのか、それとも全国の中学生へ自己抑制と命の尊さや愛の深さを伝えるメッセージだったのかが
決まる。全国の中学生に間違った付き合いをしてはいけないと教えるような終わり方になることが大切だ。まだ子供を作ってはいけな
かった。一時の感情に流されて関係を持ってはいけなかった。こんな時代の大人に育てられた子供は本当に可愛そうだ、自殺だってし
たくもなるだろう。本当にこういうあいまいなドラマが現在の日本をダメにしている顕著な例 だ20年前でも中学生で産もうとする女
がえらいなんて反響はない。今より遥かに保守的だった時代だ。美希(志田未来ちゃん)の行動や性格は志田未来ちゃんの演技力が高
すぎて逆効果になりリアリティがないのは別にかまわないが、演技力とは無関係に美希(志田未来ちゃん)が共感できないキャラにな
ってしまっていることと、脚本家が信じてる倫理観がどうもおかしいというのが致名的。タイトル自体が過激すぎなのだ 「14才の
母」で「命の尊さ」や「愛するために生まれてきた」を市庁舎に伝えるにはまだ「14才の母」はドラマでこんなに世の中甘くないっ
て思わせる目標に迫りきれていないのだ。志田未希ちゃんの演技が非常に上手なだけに14才でも子供を産んでもやっていけるという
中学生出産推奨ドラマになってしまったことは非常に残念出ならない。志田未来ちゃんの演技力が高いだけに14才でも子供ができて
も、やっていけるかもとさえ思わせる妙な説得力や迫力があった。志田未来ちゃんの演技直の高さが招いた悲劇である。志田未来ちゃ
んの演技力の高さを生かしてバッドエンドにすればこれは全国の中学生へ非常に強い自己抑制のメッセージになっていた。この辺が微
妙なとこだ。
150名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/26 13:41 ID:L.tC.MrY
これが例えば勢いだけの我儘な人物像だったりすると、もう少し違った感想を持つんでしょうが、14才の母となった志
田未来ちゃんに、ここまでしっかりした意思、考え方を持たせると全国の中学生が納得させられてしまう危険性もでてくる。大人でも
こんなにしっかりした考えを持ってない人いっぱいるのだ。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった
。脚本が無茶苦茶である。波多野卓(北村一輝)も何か今回の一件には思うところがあって、驚異の嗅覚で一ノ瀬家と桐野家をかぎま
わっているのはこのドラマで唯一現実的なキャラクターで人気は回を追うごとに上がっていった。この波多野卓(北村一輝)のキャラ
クターも井上真由子の脚本と大きな変更があり標的は脚本では未希(志田未来ちゃん)だったが智司(三浦春馬君)に変更されていた
。このドラマは全10話から1話延長と異例の措置はいらなかった。前クールの「CAとお呼びっ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ
大きな非難がでてはドラマの価値がない。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐
野静香(室井滋)からの示談金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも何とかやっていけるとやや軽々しく口にし
てしまったりするあたりとか、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコ
ミ側か、もう少し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフトさせてしまった。最終回、
未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあっ
たりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようとい
うことで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子ど
もに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する
指摘に他ならない。
151名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/26 13:41 ID:L.tC.MrY
とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、
という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が
堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。

152名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/26 22:32 ID:???
>>4

> 反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題
> になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時か
> らだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいて
> いできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。 結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声
> が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14
> 才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私た
> ちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここにもスポンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超
> 過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新
> 情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia
153名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/27 11:27 ID:elYYbgUc
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要に
なる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテー
マならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマに
ならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多く
の愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をし
っかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14
才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会
社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。14才の母
」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口な
んて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道
は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と
何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。未希はクラスの面
々に「私は産む」と宣言。親と子の間での相克は一体なんじゃいなという感じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全く正
反対のものだし、義務教育も終わっていない身であれば働くことも出来ないし、もし、出来たとしても、おなかが大きくなってくれば
誰かの助けがなければ生きていけない「14才の母」はなぜか後味の悪い放送になってしまった。これは日本の危機だ。今のテレビは
腐っている。
154名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/27 11:27 ID:elYYbgUc
マスコミもスポンサーや自分たちの不祥事は隠蔽する傾向にある。それでいて他の事件は偉そうに報道している。こんな
テレビじゃ子供から見ても「大人はクズ」と感じてしまう。子供が大人を尊敬できない時代だから子供のモラルも低下し日本の品格も
がた落ちなのだ。全部責任は今の大人にある。大人は子供に偉そうなことをいう前にきちんとした見本を見せろ!今の親は子供のやっ
たことはすぐにマスコミやメディアやゲームのせいにする親が多い。教師も学校の性教育を反省しない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目
線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞が
あった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、
でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容は
これまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産という
ことの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪
の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、
もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中
学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ去っ
た。「命の尊さ」のテーマも「愛するために生まれてきたの」のテーマもあのエンドでは生きない。に荒廃まっしぐらになりそうな予
感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際
的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13
歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。
155名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/27 11:28 ID:elYYbgUc
日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。
その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育
て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。

156名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/28 16:09 ID:vi2lAbT6
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  脚本が無茶苦茶である。波多野卓(北村一輝)も何か今回の一件には思
うところがあって、驚異の嗅覚で一ノ瀬家と桐野家をかぎまわっているのはこのドラマで唯一現実的なキャラクターで人気は
回を追うごとに上がっていった。この波多野卓(北村一輝)のキャラクターも井上真由子の脚本と大きな変更があり標的は脚
本では未希(志田未来ちゃん)だったが智司(三浦春馬君)に変更されていた。このドラマは全10話から1話延長と異例の措置
はいらなかった。前クールの「CAとお呼びっ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ大きな非難がでてはドラマの価値がな
い。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談
金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも何とかやっていけるとやや軽々しく口にしてしまったりするあ
たりとか、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側か、も
う少し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを
感じる。このドラマは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実離れした。一ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中
美佐子)と静香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。最
終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ち
ない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をあ
る程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはど
うやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが
弱く、これはまさに、
157名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/28 16:09 ID:vi2lAbT6
このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールし
つつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容は
これまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマ
は最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に
増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられ
ない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希
(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪
で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。ドキュメントで放送された『もうひとつの
「14才の母 」ドキュメント』再放送が入らないので東京の友人からビデオを送ってもらい見たが小戸とくべき日本を崩壊さ
せる放送だった。番組では若年者の性行為や妊娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を経験
した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略すが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭
環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子がよく分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少年
も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメールを送ってよこした援助交際がやめられないという少女
は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるためやめられないと訴えていた。なぜこのよう
な援助交際が高校生ばかりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大きな原因である。性教育が行われなかっ
た1970年代には援助交際と言う言葉さえなかったのだ。
158名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/28 16:09 ID:vi2lAbT6
性教育の延長線上に援助交際は存在しているのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/" ;> h
ttp://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用
)「14才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししてい
い?」と彼の頭を撫で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことなのかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。
つまり彼女が誘惑したのである。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したこ
とがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭
崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こ
すか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語より
もひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的
危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕
方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産
みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきり
している。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。


159マッサ:07/07/29 08:03 ID:XJxu8k7Y
小学生も大人と変わりない
160名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/29 13:15 ID:b2ZHuPyE
最後の終わり方ですべてが決まりにってれがただの視聴率稼ぎだったのか、それとも全国の中学生へ自己抑制と命の尊さや愛の
深さを伝えるメッセージだったのかが決まる。全国の中学生に間違った付き合いをしてはいけないと教えるような終わり方になること
が大切だ。まだ子供を作ってはいけなかった。日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の
遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくな
ってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始
める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残
るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体
になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスの
ことを考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育
てに不利だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を生み
落とすようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。現状としては最低でも大学レベル
(22歳)までは恋愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残る力を身につけていかなければ、国際暴力社会で生きていくこ
とが困難になってきた。未希(志田未来ちゃん)の担任(山口紗弥加)は付録のようなものだった。一番弱かったのが肝心な教育現場
の先生達。医療現場の医師たちだ。プロの教師や医師の反感を大きく買ってしまった。ドラマはいろいろな方面の視点を取り入れよう
と工夫しているのは分かるのだけど、ちょっと論調の度合いのバランスが悪いような気もする。未希(志田未来ちゃん)は完全に産む
ことを決意したが、
161名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/29 13:15 ID:b2ZHuPyE
その理由が「会いたいから」というもの。その気持ちは見ている瞳は伝わらない。その理由のために、学校も辞め
、14歳で子どもを産み育てていく決意をしたというのは親も許せない途方もないことのように思える。未希(志田未来ちゃん)の母親
・加奈子(田中美佐子)は必死に頭を下げて、妊娠の事実をつかんだ学校に未希にチャンスを、と懇願している最中に、未希はクラス
の面々に「私は産む」と宣言。親と子の間での相克は一体なんじゃいなという感じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全
く正反対のものだし、義務教育も終わっていない身であれば働くことも出来ないし、もし、出来たとしても、おなかが大きくなってく
れば誰かの助けがなければ生きていけない「14才の母」はなぜか後味の悪い放送になってしまった。

162名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/30 13:45 ID:KRSeU13Q
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大
事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(
室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが
良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合った
のだという感じだった。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることな
ど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線
を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して
落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家
庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。
視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本
は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね
。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況
を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たい
と言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を
見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人た
ちからも非難の声が上がっている。
163名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/30 13:46 ID:KRSeU13Q
十代はこのドラマの続編希望どうして希望するするか理由が書かれていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実
と食い違いが激しすぎる。と理由は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘い
でいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるの
ではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。本来は中絶が肉体的危険リス
クから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの
場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の
尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべき
だが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とり
わけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃん
のために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才
能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働け
ません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけない
と思います。「14才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊
娠、打算はなかっただろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はも
うセックスは知っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことから
は波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。
164名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/30 13:47 ID:KRSeU13Q
一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどう
かしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側
が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は
父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図とここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編の
これほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。


165名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/31 14:35 ID:1pY3nK3s
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘い
でいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考え
るのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自
分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言
うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としても
キャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜ
か自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君
)母(室井滋)も現実的な問題ある。ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進め
るかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が
結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り
、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶にな
るが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産
届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可?#92;だ命の尊さ
や愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりして いる。結局このドラマの中の誰
も、生まれてくる子の将来なんて考えてない。DQNカップル出産 → 中卒ワーキングプア DQN妊娠 ←子供も中卒DQNに ← 生活
保護 少子化対策にもマイナスだ。 日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。
166名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/31 14:36 ID:1pY3nK3s
日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳
から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では
頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。
日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思
う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるか
らだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスのことを考えずに教育を受
けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育てに不利だ。ドラマ
「14才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算
はなかっただろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセ
ックスは知っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことから
は波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない
身で子供産むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが
的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成
から大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのこ
ろの構図とここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告
編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。
167名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/31 14:37 ID:1pY3nK3s
他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け付けないから、「すごく
感動しました」っていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事ま
でには小学生は寝ないといけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、ドラマをあまり見たことがないのだ。
十代の意見が中学生となって書き込まれている公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見て注目したから視聴率は跳ね上が
った。中学生が本当に多く見てると「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響で、
まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずか
に12件)の14才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。 「14才の母」ははじめから設定に無理のあ
るドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学
なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつで
も勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働 きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無い
のに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなかった。

168名無しさん@お腹いっぱい。:07/07/31 23:21 ID:???
>>2

> ○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーン
> も公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このよ
> うな馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
> し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
> 本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だ
> ったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「
> 14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、
> ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医と
> して若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの
169名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/01 14:35 ID:laZt63vQ
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 批評 大志尊徳さん母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこ
の場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命
の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべ
きだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。と
りわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃ
んのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また
才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働
けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけな
いと思います。14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても
、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社
員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強する
なんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に
多くいた。親と子の間での相克は一体なんじゃいなという感じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全く正反対のものだし
、義務教育も終わっていない身であれば働くことも出来ないし、もし、出来たとしても、おなかが大きくなってくれば誰かの助けがな
ければ生きていけない「14才の母」はなぜか後味の悪い放送になってしまった。これは日本の危機だ。今のテレビは腐っている。マ
スコミもスポンサーや自分たちの不祥事は隠蔽する傾向にある。
170名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/01 14:35 ID:laZt63vQ
それでいて他の事件は偉そうに報道している。こんなテレビじゃ子供から見ても「大人はクズ」と感じてしまう。子供が大人を尊敬でき
ない時代だから子供のモラルも低下し日本の品格もがた落ちなのだ。全部責任は今の大人にある。大人は子供に偉そうなことをいう前
にきちんとした見本を見せろ!今の親は子供のやったことはすぐにマスコミやメディアやゲームのせいにする親が多い。教師も学校の
性教育を反省しない。 一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてく
るのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、そ
の言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレン
マも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたよう
に思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとな
ると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常
に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッド
エンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラ
マはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ去った。「命の尊さ」のテーマも「愛するために生まれてきたの」のテーマもあの
エンドでは生きない。日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子
は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの
11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過
ぎる」のだ。
171名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/01 14:36 ID:laZt63vQ
日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分か
ったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかか
るからだ。だから法律でこのように認められている。


172名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/02 21:11 ID:Y9nKeZRE
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起
きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えている
のだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起き
ている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしま
ったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。来
年は14才以下の出産が2005年の42件を超えるととんでもない非難が出る。『5年経っても私まだ19だよ?いくらでもやり直せるよ』
っていう未希(志田未来ちゃん)の言葉、甘すぎます!やっぱり安易です。安易すぎて腹が立ちます。はじめ智志(三浦春馬君)の母
(室井滋)は嫌いでしたが、今は智志(三浦春馬君)の母(室井滋)ほうが未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より現実的だ
と思うようになった。中学生が子供を産む事を美化・助長する内容で見るに見かねる一番最悪な単なるハッピーエンドである。障害は
あったけど、最後は全部美化。一日で病気も治る安易さ産婦人科医に問うと「一ヶ月に及ぶ戦いもある本等の産婦人科医や小児科医の
苦労を描いてほしかったとプロの意思からも非難がでている。「14才の母」は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じた。中学
生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まって
いる。これをベースにした未成年が実際に14とかそこらの年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「
14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美してい
る。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで
一人ぐらし」という、
173名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/02 21:12 ID:Y9nKeZRE
自分の考えの斜め上を行っていた。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児
のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜い
ことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。追いかけられた未希と智志は、夜の公園に逃
げ込む。そこで、お互いの話をするうち、未希は智志の中に横たわる孤独を感じとる。そして、二人は…………。ここでもう第一線を
越えるセックスをして妊娠」これは本当に爆笑物なのだ。孤独が原因で妊娠させる意味がわからないというか、不良が来たら先手を打
てという感じのお話としか思えない。結局は生み終わったところで大楕円を迎えるといったエンドになった。その後の世間様からの目
や育児に対する数々の障害などは放送しても無意味で続編はしない方がいいどんな道をとっても行き着く頂点はハピーエンドだ。「14
才の母」は40年昔なら主人公未希(志田未来ちゃん)は死亡しており。子供の命も1648g未熟児からもう育たなかった。今は485g
の未熟児も育つ時代だが出産の経過からも子宮収縮が悪く止血ができない状態では今の医学でも死亡か一生寝て暮らす植物人間状態に
なっている。あまりにも幸運を重ねて描きすぎる。この子はすごいんですよ。この位の赤ちゃんだと人工呼吸が必要な子もいますが、
自分でしっかり呼吸ができる。一度仮死状態になった子供がこのように自力で呼吸できるように回復するにかかなり時間がかかるはず
。ここに未熟児と必死に戦う小児科医師(反町隆史)の医師像が描かれていない。新生児ICUの先生の言葉とケースの中で一生懸命動
く子供の姿に感動しなかった人場仮という批判的な声が出ているのはあまりにも美化しすぎていた。「出産には、1人1人のドラマが
ある。出産する事も命をひとつ育てる事も奇跡のような事であり、学校で言われていた通り、今みんなが授業を受けている事、みんな
がここにいる事、それ自体が奇跡のような事だと言うのは本当の事」という未希(志田未来ちゃん)の担任(山口沙弥加)の言葉も美
化が多くドラマが明らかに作られているなと分かりすぎ。
174名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/02 21:12 ID:Y9nKeZRE
3年B組み金八先生の「15歳の母」はさらに糞ドラマで今では大きな非難がでている。女性は16歳で体の完成期を迎える15歳以下の出産はハイ
リスクとなることは当たり前である。また15才と14才では出産危険リスクもまったく違ってくる。「14才の母」では、ドラマ全体が
、ファンタジックなこういったドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。毎回こんな感じで引っ張ってしまい、さらには最終回
拡大版ということの意味はまったくなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていないように思う。やはり、テー
マ性をより鮮明にしたいなら、アップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリテ
ィにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。もっと第10話から11話まで命がけの戦いを描くべきだった。ドラマの本当の
山場は、ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ
。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後、未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる。ラスト
まで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。特に小児科医(反町隆
史)はもっと赤ちゃんとの命の戦いを時間を割いて描くべきじゃないかったかな。もしかしたら、視聴率が高いということから、これ
だけ描ければもういい矢という番組関係者の甘い考えがあったのかとも思える。

175美人:07/08/03 14:50 ID:i6JZJ4/M
なんかよくわかんないけど、未来の悪口言ってるなら
今すぐ辞めて!未来がかわいそうじゃん!
大体このタイトル最悪すぎだよ?なにが
「志田未来ちゃんは小学校でセックス出産経験」だょ!!
誰がこのスレたちあげたんだよ!!!
未来のお母さんやお父さんも悲しくなるし、1番ショック受けるの
未来なんだから!!だからやめてよぉ・・・!!
176名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/03 17:29 ID:llOFukRI
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  虐めや自殺する子供たちは両者が助かりはピーエンドとなると。命を一度失って
もまた生まれ変われると逆効果が起こり自殺を逆に助長するようになるからだ。また中学生の性の暴走に拍車を掛ける恐れもある。両
者が助かってはピーエンドだと逆に命の尊さは伝わらず。虐められると自殺して生まれ変われると信じて自殺を助長してしまうのだ。
また子供を作ってもいいという性の価値観がなくなる中学生が増える。ラストは未希(志田未来ちゃん)か赤ちゃんか、どちらかが死
亡するバッドエンドでないドラマは壊れる。赤ちゃんがもし亡くなっても、未希(志田未来ちゃん)の原因で低年齢出産の為急死だっ
たら納得でき自己抑制には一応なってくる。すべての原因は低年齢出産=14才=未熟。未希(志田未来ちゃん)を死亡させるほうが良
いのだが、赤ちゃんを死なす結末は良くないけど、こうしないと命〕を感じ取れない。「たったひとつの恋」みたいなおわらいドラマ
のパピーエンドにはなってほしくない。「14才の母」は「たった一つの恋」とは違い衝撃的な過激なタイトルと金八の「15歳の母」と
は違った方向でこれまで高視聴率をたたき出したドラマだ。14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸
のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うロー
ティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、こ
のような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人
が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔
の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は
177名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/03 17:29 ID:llOFukRI
12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開さ
れていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けて
きた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間
で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セック
スが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「
愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。ド
ラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には
影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描
き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということは
アピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容
はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪
のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それで
なくても中学生同士の性行為が増えているのだ。14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事な
のかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井
滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良く
わかる。
178名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/03 17:30 ID:llOFukRI
視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだ
という感じだった。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平
気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望
んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選
したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩
壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴
率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。


179名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/04 00:18 ID:???
>>123

> ○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだ
> け大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ
> 。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者
> であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄
> く何を話し合ったのだという感じだった。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでて
> おり全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは
> 十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日
> 本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目さ
> れたが、いかに大衆に浸透しながら家庭?
180名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/04 12:37 ID:C/V5P3f6
○ 追跡、21世紀最大の町問題作「14才の母」批判 大人(特に教師)が一番反省すべきだと思う。14才の母、が今後は自己抑制の
役目は果たせず逆に中学生の性を暴走させることは確実だ。お花畑の最悪のハピーエンドで、見た中学生が、「14才でも子供を産ん
でいいじゃんか」と思わさないような指導が今後は教育現場の先生に求められ「14才の母」 のドラマを子供の考えから打ち壊す指導
が必要になるだろう。「14才の母」はこんなドラマのエンドは許されませんよ。ラストは未希(志田未来ちゃん)赤ちゃんのどちら
かが亡くなってバッドエンドにならないと命の尊さもドラマのテーマも伝わらない最終回で幹死亡のチャンスはあった「若いお母さん
は子供を見放す 人が多いけれぢなかには逆に頑張りすぎる人もいるから気をつけないとの場面ではまだ手術から日がたっていない」と
いう場面で再び美希の容態悪化に持っていけたはずだ。まったく脚本が現実離れしすぎだ。近所の人も未希の噂をしているが、風当た
りが凄く弱いのだ。現実ならしばらくはよそにこのケースは出かけるはずだ。赤ちゃんに異常が発生してもすぐに回復する。日本テレ
ビのドラマ「14才の母」は志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくの
が主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師に
ドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠して
しまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。たった一度であっても、セックスが行われ
れば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「
命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめっ
たにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育
的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると
181名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/04 12:38 ID:C/V5P3f6
「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もな
いし、育児には自信がない」と。 「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高
校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じ
る。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく
展開についても十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。ドラマ「14
才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかった
だろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知って
いたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓(北村一
輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて無責
任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学校長にし
ても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレいる。
「14才の母」では、ドラマ全体が、ファンタジックなこういった ドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。毎回こんな感じで引
っ張ってしまい、さらには最終回拡大版ということの意味はまったくなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合って
いないように思う。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいなら、アップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリ
ータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。もっと第10話から11話まで命がけの戦いを
描くべきだった。ドラマの本当の山場は
182名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/04 12:39 ID:C/V5P3f6
ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだとい
うハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直り
があまりにも早すぎる。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが
生きる。は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じ た。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただ
けに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。これをベースにした未成年が実際に14とかそこらの年齢で出
産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組
放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。

183名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/05 20:48 ID:cWK007Rg
このドラマは全10話から1話延長と異例の措置はいらなかった。前クールの「CAとお呼び
っ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ大きな非難がでてはドラマの価値がない。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論であ
る。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受け取らなかったりしたあたりとか、未希が父親なしでも何とか
やっていけるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、ものすごくやっていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。そ
れに加え、学校側とか、マスコミ側か、もう少し波風を立ててもいいところを意外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフト
させてしまった。最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑
に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度
汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてく
るのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマ
に対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだ
よ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。
最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が
堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。予告編のこれ
ほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。ハッピーエンドだけは絶対やっちゃ駄目だ
。スタッフは心を鬼にして社会的に責任をおわす形がベストだ
184名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/05 20:49 ID:cWK007Rg
「たった一つの恋」とは視聴率も2倍も高く多くの人が注目している視聴率は反対派があまりに過激なタイトルに心配したドラマを注目してみ
た結果高視聴率になった。反対派の人たちに嫌だったらドラマは見るなというのは大変失礼だしとんでもないことだ。私はこのドラマの大
きな反対派だがビデオ録画を第1話から全部録画しておりドラマを分析して感想を書いている。 ドラマが完全に終われば11話を通して
みて観想を総集編として書いて出すつもりでいる。最終回が放送される。予告編の内容からパピーエンドの奈脳性が高まり。糞ドラマにな
り中学生のセックスや出産の番組になる可能性が高まり怒りを感じている人が多くいる。私は両方助かってハピーエンドは反対だ。虐めや
自殺する子供たちは両者が助かりはピーエンドとなると。命を一度失ってもまた生まれ変われると逆効果が起こり自殺を逆に助長するよう
になるからだ。また中学生の性の暴走に拍車を掛ける恐れもある。両者が助かってはピーエンドだと逆に命の尊さは伝わらず。虐められる
と自殺して生まれ変われると信じて自殺を助長してしまうのだ。また子供を作ってもいいという性の価値観がなくなる中学生が増える。ラ
ストは希(志田未来ちゃん)か赤ちゃんか、どちらかが死亡するバッドエンドでないドラマは壊れる。赤ちゃんがもし亡くなっても、未希
(志田未来ちゃん)の原因で低年齢出産の為急死だったら納得でき自己抑制には一応なってくる。

185名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/06 13:00 ID:dThymnG.
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  最も物足りないのは、主人公と妊娠させた男の子(三浦春馬)との恋愛だ。
私には、出産が納得できるような恋愛にみえない。あくまでも幼稚な恋愛。これは男の子が役不足だからだ。主人公が、危険を冒
して出産するほどの男にはみえない。魅力が全く感じられない。 そのせいか、2人がそれほど惹かれあってるようにみえないの
だ。ビデオ分析したいとこれだけ反対意見は書けない、毎週見てビデオ録画して後でビデオを見直しているから多くの反論が後か
ら書けるのだ。他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け
付けないから、「すごく感動しました」っていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子
供は時間の都合で従事までには小学生は寝ないといけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、ドラマをあま
り見たことがないのだ。十代の意見が中学生となって書き込まれている公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見て注目し
たから視聴率は跳ね上がった。中学生が本当に多く見てると「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育と
なった性教育の影響で、まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍
近い子供がいたがわずかに12件)の14才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。 「14才の母」は
はじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口な
んて無い。ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場
なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる
。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。は非難が
でるエンディングで高視聴率で幕を閉じ た。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただけに多くの
反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。
186名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/06 13:01 ID:dThymnG.
これをベースにした未成年が実際に14とかそこら の年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14
才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美して
いる。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱ
なしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた 。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのとこ
ろで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリ
ーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。「14才の母」を見て『あ
たしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエン
ドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。。昨日の朝の番組で、成人年齢
を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほ
うがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大
学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っか
ら見ていた。脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ 。超過激な主人公を演じて
いる志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性
があるフリー百科事典 『ウィキペディ(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親
役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。
」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。
187名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/06 13:02 ID:dThymnG.
普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シ
ーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV
女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」
のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。




188名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/07 13:27 ID:Ot4EHOiA
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違
うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃん
の立ち直りがあまりにも早すぎる。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」
のテーマが生きる。は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じ た。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視
聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。これをベースにした未成年が実際に14とかそこ
ら の年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」と
いう番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産
した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行って
いた 。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは
珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒
にいる時、街の不良たちに絡まれる。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板か
ら多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込
みは出なかったはずだ。。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリ
アル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もある
と思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。
「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。
189名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/07 13:27 ID:Ot4EHOiA
脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力
がないのだ 。超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インター
ネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディ(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の
母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな
踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがま
だ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸にな
ることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。
清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙
に出馬して落選したことがある。超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚
醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調
べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌い
ながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離
しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでて
おり全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分
にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党
の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。
190名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/07 13:28 ID:Ot4EHOiA
中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いか
に大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。


191a:07/08/08 00:15 ID:???
馬鹿な人間=中学、高校で出産する
192名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/08 12:33 ID:ShvqVVpo
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  最も物足りないのは、主人公と妊娠させた男の子(三浦春馬)との恋愛だ。私
には、出産が納得できるような恋愛にみえない。あくまでも幼稚な恋愛。これは男の子が役不足だからだ。主人公が、危険を冒して出
産するほどの男にはみえない。魅力が全く感じられない。 そのせいか、2人がそれほど惹かれあってるようにみえないのだ。ビデオ
分析したいとこれだけ反対意見は書けない、毎週見てビデオ録画して後でビデオを見直しているから多くの反論が後から書けるのだ。
他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け付けないから、「す
ごく感動しました」っていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事ま
でには小学生は寝ないといけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、ドラマをあまり見たことがないのだ。十代
の意見が中学生となって書き込まれている公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見て注目したから視聴率は跳ね上がった。中
学生が本当に多く見てると「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響で、まだ42件し
かなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずかに12件)の14
才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。 「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高
卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。ハイリスク出産が確実となる。14才の出
産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出
産後未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテ
ーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じ た。中学生が妊娠して
どうのこうのと言う話の番組だが、
193名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/08 12:33 ID:ShvqVVpo
高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「困っています」という声が高まっている。これを
ベースにした未成年が実際に14とかそこら の年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くドキュメンタリーチックな番組「14才の母 
もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。一
例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで一
人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた 。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児
のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて
醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。「14才の母」を見て『あたしも14
歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー
婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才
に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほうがしっ
かりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験の
ためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見てい
た。脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ 。
194名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/08 12:34 ID:ShvqVVpo
* 今日のザ・ワイドで「17歳の少女の妊娠」の特集があった。この放送は十代の性の暴走に輪をかける恐れがある。望まない
妊娠を増やす。今年もドクターマサミののぞ七井十代の妊娠である。今日のザ・ワイドを見ていても「14歳の母」は逆効果にな
っているドクターマサミのクリニック産婦人科の話を聞くと去年よりも今年のほうが逆にひどくなっている。ドクター正巳の頬嘘
う事態も放送すべきでない。「14才の母」は確実に逆効果を起こしている再放送はすべきでない。またドクターマサミの女子が
男子にコンドームをしてというのはたいへん危険である妊娠は防げても今度はエイズやSTD性感染症の問題が出てくる。ドクター正
巳の性教育は包括的な性教育で危険である。2010年には今のままだとエイズやSTD性感染症は日本全国の高校生をみんな覆い尽
くすといわれているからだ。今日の放送はたいへん危険である。 「14歳の母」の放送後、子供の性が乱れ望まない妊娠が増えて
いることから「14才の母」の再放送はなおさら危険になる。再放送はすべきでない。

195名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/09 14:38 ID:PcqKjBsA
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もす
る。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的
にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜1
3歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められてい
ない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮な
ど胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。このドラマの話題の超
過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新
情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録
が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り
出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供で
あり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になるこ
となど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。
清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選
挙に出馬して落選したことがある。今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あた
りを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では
井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。
196名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/09 14:38 ID:PcqKjBsA
最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分
もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入
れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれて
くるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、
このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ド
ラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総お
さらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。虐めや自殺する子供たちは両者が助かりはピーエンドとなると。命を
一度失ってもまた生まれ変われると逆効果が起こり自殺を逆に助長するようになるからだ。また中学生の性の暴走に拍車を掛ける
恐れもある。両者が助かってはピーエンドだと逆に命の尊さは伝わらず。虐められると自殺して生まれ変われると信じて自殺を助
長してしまうのだ。また子供を作ってもいいという性の価値観がなくなる中学生が増える。ラストは未希(志田未来ちゃん)か赤
ちゃんか、どちらかが死亡するバッドエンドでないドラマは壊れる。赤ちゃんがもし亡くなっても、未希(志田未来ちゃん)の原
因で低年齢出産の為急死だったら納得でき自己抑制には一応なってくる。すべての原因は低年齢出産=14才=未熟。未希(志田未
来ちゃん)を死亡させるほうが良いのだが、赤ちゃんを死なす結末は良くないけど、こうしないと命〕を感じ取れない。「たった
ひとつの恋」みたいなおわらいドラマのパピーエンドにはなってほしくない。「14才の母」は「たった一つの恋」とは違い衝撃的
な過激なタイトルと金八の「15歳の母」とは違った方向でこれまで高視聴率をたたき出したドラマだ。


197パーマ:07/08/10 00:32 ID:???
志田未来ちゃんの、出産シーンの時に、全裸姿が見たかった
198名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/10 14:53 ID:03IkLopg
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  14才の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大
事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(
室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが
良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合った
のだという感じだった。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることな
ど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線
を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して
落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家
庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。
視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。未希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆
2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責
任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意見は受け付けていな
いのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこと。見たい
かどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良かっ
たです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多
いようで安心した。
199名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/10 14:54 ID:03IkLopg
良識ある人たちからも非難の声が上がっている。十代はこのドラマの続編希望どうして希望するするか理由が書か
れていない。感動した。おもしろかったの理由だ。三十代以上の続編はないほうが言いのほうは現実と食い違いが激しすぎる。と理由
は具体的に書かれていた。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴
率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みか
らは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは
中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。こ
こが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならな
おさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない
。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を
注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守
って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、
それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などな
いし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。「14才の母」はド
ラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかっただろうけど、
純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知っていたのだ。 嫌
な言い方だけど、好奇心か、
200名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/10 14:55 ID:03IkLopg
性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓(北村一輝)が未希(
志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産むなんて無責任なのだまた
あっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の
学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家
は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図とここから大きく変わってドラマの内容も
一転2点3点している。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと見る人がかなり多くなっている。


201名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/11 00:50 ID:???
>>2

> ○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーン
> も公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このよ
> うな馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
> し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
> 本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だ
> ったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「
> 14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、
> ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医と
> して若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの
202名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/11 12:53 ID:oK8.xK1o
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  結局このドラマの中の誰も、生まれてくる子の将来なんて考えてない。DQ
Nカップル出産 → 中卒ワーキングプア DQN妊娠 ←子供も中卒DQNに ← 生活保護 少子化対策にもマイナスだ。 日本国が「1
4才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳
で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を
鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では
女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また
女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だ
から法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスのことを考えずに教育を受けて生き
る力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育てに不利だ。ドラマ「14才
の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もな純粋に相手をいとおしく思った結果のセックス=妊娠、打算はなかった
だろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃん)はもうセックスは知
っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。このことからは波多野卓
(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければならない身で子供産
むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが的はずれ。
小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から大きく
図テレいる。
203名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/11 12:54 ID:oK8.xK1o
初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図と
ここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者
の釣りだと見る人がかなり多くなっている。他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対
意見は不適切発言として受け付けないから、「すごく感動しました」っていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このド
ラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事までには小学生は寝ないといけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中
学生の子供は、ドラマをあまり見たことがないのだ。十代の意見が中学生となって書き込まれている公式掲示板が不思議でならな
い。保護者は多く見て注目したから視聴率は跳ね上がった。中学生が本当に多く見てると「14才の母」は来年からは中学生に大
きな影響を与え悪魔の教育となった性教育の影響で、まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった
1970年は今の子供の2倍近い子供がいたがわずかに12件)の14才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくこと
になる。 「14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても
、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから
正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら
勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望
者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなかった。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘
いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考
えるのではなく公式掲示板の書き込みからは子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。
204名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/11 12:55 ID:oK8.xK1o
最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結
局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはイン
パクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より
智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが
現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋 )も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかり
で、自分の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。未希(志田未来ちゃん)の担
任(山口紗弥加)は付録のようなものだった。一番弱かったのが肝心な教育現場の先生達。医療現場の医師たちだ。プロの教師や
医師の反感を大きく買ってしまった。ドラマはいろいろな方面の視点を取り入れようと工夫しているのは分かるのだけど、ちょっ
と論調の度合いのバランスが悪いような気もする。未希(志田未来ちゃん)は完全に産むことを決意したが、その理由が「会いた
いから」というもの。その気持ちは見ている瞳は伝わらない。その理由のために、学校も辞め、14歳で子どもを産み育てていく決
意をしたというのは親も許せない途方もないことのように思える。未希(志田未来ちゃん)の母親 ・加奈子(田中美佐子)は必死
に頭を下げて、妊娠の事実をつかんだ学校に未希にチャンスを、と懇願している最中に、未希はクラスの面々に「私は産む」と宣
言。親と子の間での相克は一体なんじゃいなという感じだ。


205名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/11 17:49 ID:ETqPchGU
206名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/12 14:12 ID:FiDmzqyo
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマ
にはなりにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもはそれだ
け体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。1950年から1
970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず1980年からは伸び悩
んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけだ。昨日の朝の番組で
、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちの
ほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験
のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。「
14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高
いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を
注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだま
だ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑
問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何
よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると
日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそ
んな感じだ。結局はそれだと思う。
207名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/12 14:13 ID:FiDmzqyo
なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるに
はインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智
志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよ
くできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱
らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわ
かる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がない
ものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気
がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の
家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああ
いう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であり、日本人
として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは
中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが
今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらこ
こは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の
危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければなら
ないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。
208名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/12 14:14 ID:FiDmzqyo
父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる
、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(
働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけない
と思います。14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は
25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる
方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。


209名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/13 13:21 ID:YQrB3PXE
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマ
にはなりにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもはそれだ
け体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。1950年から1
970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず1980年からは伸び悩
んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけだ。昨日の朝の番組で
、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちの
ほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験
のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。「
14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高
いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を
注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだま
だ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑
問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何
よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると
日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそ
んな感じだ。結局はそれだと思う。
210名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/13 13:22 ID:YQrB3PXE
ドラマ「14才の母」はドラマをバックラッシュさせると、打算も何もなく純粋に相手をいとおしく思った結果のセッ
クス=妊娠、打算はなかっただろうけど、純粋なのならなおさら怖い「これっていけないことかな」この言葉から未希(志田未来ちゃ
ん)はもうセックスは知っていたのだ。 嫌な言い方だけど、好奇心か、性の衝動が抑えられなかった結果の妊娠としか思えない。この
ことからは波多野卓(北村一輝)が未希(志田未来ちゃん)を叩く理由は十二分にある。一円も稼げず、義務教育を受けなければなら
ない身で子供産むなんて無責任なのだまたあっさりそれを認めた両親もどうかしている。むしろ、智志(三浦春馬君)に絡んでるのが
的はずれ。小野寺学校長にしても、私立の学校を首にしたところで、学校側が非難されるはずがない。「14才の母」は家族構成から
大きく図テレいる。初めの脚本、一ノ瀬家は父、母、兄、未希、弟=本編は父、母、未希、弟の4人家族となった。初めのころの構図
とここから大きく変わってドラマの内容も一転2点3点している。予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の
釣りだと見る人がかなり多くなっている。他の反対派の人も似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は
不適切発言として受け付けないから、「すごく感動しました」っていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こ
ちらの地方では子供は時間の都合で従事までには小学生は寝ないといけない。中学生も勉強の真っ最中だ。小学生や中学生の子供は、
ドラマをあまり見たことがないのだ。十代の意見が中学生となって書き込まれている公式掲示板が不思議でならない。保護者は多く見
て注目したから視聴率は跳ね上がった。中学生が本当に多く見てると「14才の母」は来年からは中学生に大きな影響を与え悪魔の教
育となった性教育の影響で、まだ42件しかなく47都道府県にも及ばない数(ただし性教育がなかった1970年は今の子供の2倍
近い子供がいたがわずかに12件)の14才以下の出産を激増させ日本崩壊番組と叩かれていくことになる。 「14才の母」ははじめ
から設定に無理のあるドラマだった。
211名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/13 13:22 ID:YQrB3PXE
高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。
それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるの
だ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即し
て無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。三十代からは希望者はいなか
った。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死
さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは子供の性への好
奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結
局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパク
トがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三
浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよく
できていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋 )も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は
叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。

212名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/14 10:39 ID:8JuuJmLI
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、
子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘
に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、
という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印
象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作
品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピー
エンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なの
だと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中学生への自己抑制のメッセージになっていた
。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ去った。「命の尊さ」のテーマも「愛するために
生まれてきたの」のテーマもあのエンドでは生きない。日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする
。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつ
かしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセッ
クスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由
は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産が
できる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。このドラマの話題の超過激な主人公を演じてい
る志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性がある
フリー百科事典
213ゆずり。:07/08/14 12:02 ID:V3aqM27Y
ンと、ゅずりわばかだけど、コレだけわいえるよ。
この番組、相当人気だったけど、小学生とかがみて、そぅゅぅことがぃぃことって想われちゃったらまずぃょ。
214名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/14 19:32 ID:???
>>213
帰れ
215名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/15 11:31 ID:OAh.VBy.
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必
要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切
さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶す
るとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母
親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんの
ために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また
才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、
(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があって
はいけないと思います。14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験
に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張っ
てパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから
、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即して無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみる
と、続編希望者が十代に多くいた。未希はクラスの面々に「私は産む」と宣言。親と子の間での相克は一体なんじゃいなという感
じだ。学校を辞めるにしても、それは親の意思とは全く正反対のものだし、義務教育も終わっていない身であれば働くことも出来
ないし、もし、出来たとしても、
216名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/15 11:32 ID:OAh.VBy.
おなかが大きくなってくれば誰かの助けがなければ生きていけない「14才の母」はなぜか後味
の悪い放送になってしまった。これは日本の危機だ。今のテレビは腐っている。マスコミもスポンサーや自分たちの不祥事は隠蔽
する傾向にある。それでいて他の事件は偉そうに報道している。こんなテレビじゃ子供から見ても「大人はクズ」と感じてしまう
。子供が大人を尊敬できない時代だから子供のモラルも低下し日本の品格もがた落ちなのだ。全部責任は今の大人にある。大人は
子供に偉そうなことをいう前にきちんとした見本を見せろ!今の親は子供のやったことはすぐにマスコミやメディアやゲームのせ
いにする親が多い。教師も学校の性教育を反省しない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎ
る、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対
する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマになら
ないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総お
さらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質な
のかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生
に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、もっ
と遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中
学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ
去った
217名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/15 11:33 ID:OAh.VBy.
おなかが大きくなってくれば誰かの助けがなければ生きていけない「14才の母」はなぜか後味
の悪い放送になってしまった。これは日本の危機だ。今のテレビは腐っている。マスコミもスポンサーや自分たちの不祥事は隠蔽
する傾向にある。それでいて他の事件は偉そうに報道している。こんなテレビじゃ子供から見ても「大人はクズ」と感じてしまう
。子供が大人を尊敬できない時代だから子供のモラルも低下し日本の品格もがた落ちなのだ。全部責任は今の大人にある。大人は
子供に偉そうなことをいう前にきちんとした見本を見せろ!今の親は子供のやったことはすぐにマスコミやメディアやゲームのせ
いにする親が多い。教師も学校の性教育を反省しない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎ
る、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対
する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマになら
ないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総お
さらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質な
のかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生
に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、もっ
と遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中
学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ
去った


218名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/16 15:20 ID:z1f2QUek
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 ドキュメントで放送された『もうひとつの「14才の母 」ドキュメント』再放送
が入らないので東京の友人からビデオを送ってもらい見たが小戸とくべき日本を崩壊させる放送だった。番組では若年者の性行為や妊
娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を経験した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略
すが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子が
よく分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少年も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメールを
送ってよこした援助交際がやめられないという少女は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるため
やめられないと訴えていた。なぜこのような援助交際が高校生ばかりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大きな原
因である。性教育が行われなかった1970年代には援助交際と言う言葉さえなかったのだ。性教育の延長線上に援助交際は存在して
いるのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/" ;> http://bbs001.garon.jp/test/
read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用)「14才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結
ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししていい?」と彼の頭を撫で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことな
のかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。つまり彼女が誘惑したのである。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党
の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いか
に大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止
用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的
危険リスクから中絶になるが。
219名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/16 15:22 ID:z1f2QUek
ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなく
なるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可
能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶
すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ
。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤
ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、
また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、
(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはい
けないと思います。井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をす
る場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は
考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。このドラマに寄せ
られている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、
子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘
に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、
という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。ドキュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメ
ント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。一例として自分と同い年孫娘の女子が1
5で出産した後の話を見てたんですが
220名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/16 15:23 ID:z1f2QUek




4 :名無しさん@お腹いっぱい。 :07/08/16 13:52 ID:z1f2QUek
「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を
行っていた。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活している
のは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が
一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中
絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死
産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛
の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。中学2年生の未希(志田未来ちゃ
ん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計り
しれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果とし
て起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診
療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いか
けると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち
高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったこ
とではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と
諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これでは
あまりにも無責任だ。



221名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/17 14:19 ID:dxUCMu/g
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件
に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田
未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産の
ハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れな
い。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このよ
うな作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はお
ざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。超過激な主人
公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼
性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の
田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田
未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは
数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である
。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ
。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時
、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯
物論の本性だ。
222名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/17 14:20 ID:dxUCMu/g
テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。14才以下の中学生の出産は1970年は9件だったが悪魔の教
育、性教育により4倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月2
0日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが
主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマ
の感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうとい
う衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性
感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だの
と強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカ
ップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中
絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。最終回 の内容はこれまでやってきたこと
の総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれない
けど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。「14才の母」はドラマチックさを求めた
引っ張り方はいらない。第10話も最終回拡大版も、こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていなかった。やはり、テーマ性を
より鮮明にしたいなら、この回はアップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティ
にこだわった描写に徹するべきだったのではないか。このドラマの本当の山場は金八の「15歳の母」と違い、出産することまでがすべてで
15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後は描く皮膚用はない。
223名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/17 14:21 ID:dxUCMu/g



9 :名無しさん@お腹いっぱい。 :07/08/17 11:40 ID:sYMxpzws
未希たちがどうなったかを描いても頂点は同じでハピーエンドにしかならない。もしかしたら、視聴率が高いということから、本当は未
希(志田未来ちゃん)か赤ちゃんの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになってしまったのかもし
れない。1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっき
りとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃ
ん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「
産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた 。

224名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/17 19:08 ID:???
>>2

> ○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーン
> も公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このよ
> うな馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
> し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
> 本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だ
> ったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「
> 14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、
> ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医と
> して若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの
225名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/18 13:28 ID:ONj9L896
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 普通の中1は私も良く話しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃ
んは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子
役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかり
しているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供
を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をは
じめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレ
ビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない
。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組に
なるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。私も続編は希望し
ない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマ
に見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋
に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。な
んかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはインパクトがラストになくお花
畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井
滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと評判がい
い。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばかりで、自分の息子は叱らない、必要以上の
大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。
226名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/18 13:29 ID:ONj9L896
ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。
不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って
思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそ
うな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争
が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳
〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められてい
ない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎
児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば
裁定18年間はセックスのことを考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしま
うことは、明らかに子育てに不利だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセ
ックスをして子供を生み落とすようになれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。現状とし
ては最低でも大学レベル(22歳)までは恋愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残る力を身につけていかなければ、国際
暴力社会で生きていくことが困難になってきた。ところが、遺伝子には11歳〜13歳で発情するように設定されているから困ったもの
だ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むこと
が当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする
無神論的唯物論の本性だ。
227名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/18 13:29 ID:ONj9L896
テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界
だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の
妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反
対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイン
トにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14
才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に
高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、
時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。


228名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/19 14:29 ID:KpSJ8JUc
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  結局このドラマの中の誰も、生まれてくる子の将来なんて考えてない。DQNカ
ップル出産 → 中卒ワーキングプア DQN妊娠 ←子供も中卒DQNに ← 生活保護 少子化対策にもマイナスだ。 日本国が「14才
の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮が
くるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不
充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男
性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制
限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認め
られている。「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマにはなりにくかった。脚本の
ひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもはそれだけ体格もよくなってきて
いて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。1950年から1970年までは男女共に
身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず1980年からは伸び悩んでいる。当然所
長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけだ。昨日の朝の番組で、成人年齢を
18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほうがし
っかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験のた
めと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。「
14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中
絶すべきだが中絶するとドラマにならない。
229名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/19 14:30 ID:KpSJ8JUc
「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラ
マにはなりにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもは
それだけ体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。19
50年から1970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず1980年
からは伸び悩んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけだ。
昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理で
ある。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アン
ケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の
立場で最初っから見ていた。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにな
らない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子ども
に聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分か
るよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた
気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々
巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れ
のいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念である
。「14才の母」は命のテーマからして、
230名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/19 14:30 ID:KpSJ8JUc
もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになれ
ばこのドラマは歴史煮のころ名作になり中学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで
積み上げてきたものが音を立てて崩れ去った。「命の尊さ」のテーマも「愛するために生まれてきたの」のテーマもあのエンドでは生
きない。母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントに
してほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の
母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高い
のだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間
を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。
まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるの
か大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない
)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。


231名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/20 16:21 ID:60vEmv5s
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもド
ラマにはなりにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子ども
はそれだけ体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。
1950年から1970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず198
0年からは伸び悩んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけ
だ。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無
理である。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生
アンケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対
派の立場で最初っから見ていた。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマ
にならない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子
どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も
分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見
えた気がする。それでも、最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。
堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯
切れのいい結末とはいかなかった。(結局最悪の中学生に出産を推奨するお花畑のハッピーエンドになってしまったのは非常に残念で
ある。「14才の母」は命のテーマからして、
232名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/20 16:23 ID:60vEmv5s
もっと遥かに厳しい結末になるのが普通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドに
なればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中学生への自己抑制のメッセージになっていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれ
まで積み上げてきたものが音を立てて崩れ去った。「命の尊さ」のテーマも「愛するために生まれてきたの」のテーマもあのエンドで
は生きない。母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイン
トにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「1
4才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常
に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし
、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りま
せん。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入で
きるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるし
かない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方
がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすこと
は不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら
私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成
だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、そ
れだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開
かれる、
233名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/20 16:23 ID:60vEmv5s
また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理
ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があ
ってはいけないと思います。14才の母」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験
に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパ
ートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。


234名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/21 14:38 ID:PKiWqzYY
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 「14才の母」はテーマが重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマにはな
りにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場からも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもはそれ
だけ体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。19
50年から1970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びているが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず19
80年からは伸び悩んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っている
だけだ。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の
18才は無理である。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いが
ちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉強したことはもう忘れてしまうのだ。「1
4才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべき
だが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。
とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ
赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開か
れる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無
理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出
産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億
円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。
235名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/21 14:39 ID:PKiWqzYY
最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良ければいいとかそんな感じだ。
結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊さを伝えるにはイ
ンパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)よ
り智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフ
が現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)母(室井滋)も現実的な問題ある。責めるのは相手の娘ばか
りで、自分の息子は叱らない、必要以上の大金をあげる。典型的な親バカに描き杉田のが現実離れだ。ドラマでも細かく分析すれ
ば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん
底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローテ
ィーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、
このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考
えないし、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。「14歳の
母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であり、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶
するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体
に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほし
い。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」
のケースは答えは、はっきりしている。
236名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/21 14:40 ID:PKiWqzYY
現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高い
のだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、
時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成り
ません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに
投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面
倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。14才の母」ははじめから設
定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。そ
れも無名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開ける
のだ。いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。




237名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/21 23:05 ID:XlP8IM8.
今日の志田cキャプ 高画質なのが10枚以上あった
http://2server.harikonotora.net/tv/pc/img.php?src=../src/383-38.jpg
238名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/22 13:41 ID:DzsW9RDY
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要に
なる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテー
マならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマに
ならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多く
の愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をし
っかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14
才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会
社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。14才の母
」ははじめから設定に無理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口な
んて無い。普通の中1は私も良く話しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役
で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのまま
AV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」の
モデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描か
れ、社会的に注目されたが、
239名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/22 13:41 ID:DzsW9RDY
いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テ
レビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。「14才の母」はテーマ
が重過ぎて異次元の世界となり作品自体が現実的に描いてもドラマにはなりにくかった。脚本のひどさに多くの教育現場や医療現場か
らも非難が出た。性教育推進派の行っている。「今時の子どもはそれだけ体格もよくなってきていて発達しているから、見ておいた方
が参考になるかもしれませんね!!」というのは大嘘である。1950年から1970年までは男女共に身長は一気に15cm平均身長は伸びてい
るが1970年から1985年に掛けては1,3cmしか延びておらず1980年からは伸び悩んでいる。当然所長も精通年齢も1970年からはほとんど
変化はないのである。性教育推進派が勝手に言っているだけだ。昨日の朝の番組で、成人年齢を18才に下げるのに賛成or不賛成?
というのをやっていたが今の日本のリアル高校生の18才は無理である。昔の子供たちのほうがしっかりしているからだ。高校生なら調
度政治経済を勉強中だし、関心もあると思いがちだが高校生アンケートでは勉強は大学受験のためと割り切っており高校卒業すれば勉
強したことはもう忘れてしまうのだ。「14才の母」は反対派の立場で最初っから見ていた。「14才の母」のケースは答えは、はっき
りしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には
影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このド
ラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマに
ならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなけ
れば新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、
はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子
供で女性として身体が未完成だからだ。
240名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/22 13:43 ID:DzsW9RDY
とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相
当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから
芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もち
ろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そ
もそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。



241名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/23 13:07 ID:wWOgwMUs
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判
http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/20061105
2006年11月05日: 日テレドラマ「14歳の母」の影響で逮捕者続出…弱い大人浮き彫りに 日本テレビ系で放映中のドラマ「14歳の母」
の影響で、淫行条例に触れて逮捕される大人や補導される少年少女が続出し、社会問題になりつつあることが警視庁の発表で明らかになっ
た。このドラマは14歳の少女が妊娠するというスキャンダラスな印象を受けるドラマだが、実際は低年齢妊娠に対する内外からの圧力を
乗り越えて愛を育んでいくという純愛ドラマだ。低年齢化が進む援助交際が問題化している中、少女たちへ愛の(あるセックス)大切さを訴
えるのに有効と、警視庁が推奨していた他、どのような障害があっても命を育むことの素晴らしさを啓蒙できるとして、少子化対策を求め
られている厚生省が推薦するなど、公官庁にも評価の高い内容だった。しかし、ドラマの内容に影響された少女達のあいだで「愛のあるセ
ックス」にあこがれるというブームが発生、身近な大人の男性として教師などがそのターゲットとなるケースが増えており、それらの誘惑
に攻し切れなかった男が、一線を超えて逮捕に結びつくといった事例が頻発しているという。過去に同様のテーマを扱ったTBSのドラマ
「3年B組金八先生」の頃には現れなかった現象であり、援助交際の経験のある母親の子供が性に目覚める年齢に達した時期にあたったこ
とが原因ではないかと警視庁では分析している。(ABS通信)恐ろしい「14才の母」の影響だ「14才の母」を放送した日テレは責任を取
る義務がある。
242名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/24 13:42 ID:AygIDrqc
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているの だろうけど
も、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えないと断り
を入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に決めす
ぎていたのでは、という気がする。親の厳しさは昔も今も簡単に変わってはいないのだ。一ノ瀬家の親子3人の考えていることは共感で
きるところはない。このドラマの弱いところは周りの人物の幅広い視点を入れていないところ。その中で、未希(志田未来ちゃん)の
クラス担任の遠藤(山口紗弥加)、マコトおじさん(河本準一)の役割が不十分になってしまった。唯一美希の出産に賛成のはずのマ
コトおじさん(河本準一)の役割が両親が未希(志田未来ちゃん)の出産を肯定したために役割が不十分だった。クラス担任の遠藤(
山口紗弥加)は付録のようなものだった。ここが「14才の母」の最大の反省だろう。一ノ瀬家で唯一、言い得ているな、と思えたの
は、未希の弟の発言かな。人を殺したのなら、どうとでもいえるが、人が産まれてくることに対し、どう言葉をかければいいのか、と
。「14才の母」では、ドラマ全体が、ファンタジックなこういった ドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。毎回こんな感じで
引っ張ってしまい、さらには最終回拡大版ということの意味はまったくなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っ
ていないように思う。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいならアップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリ
ータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。もっと第10話から11話まで命がけの戦いを
描くべきだった。ドラマの本当の山場は、ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだとい
うハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後、未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直
りがあまりにも早すぎる。
243名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/24 13:43 ID:AygIDrqc
ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマ
が生きる。「14才の母」は非難がでるエンディングで高視聴率で幕を閉じ た。このドラマは脇役のキャラクターも回を追うごとに現実
離れした。一ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産ということに
対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。加奈子(田中美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから子
どもの決意を親としては応援したい、金ですべてに片をつけるということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子
どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていること
は理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする
描き方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば
、このあたりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。「14才の母」公式掲示板は昨日で書き
込みができなくなった公式掲示板の閉鎖があまりにも早すぎる最低番組終了後は3が月は生きていて書き込みはできるが何千万という反
対派の書き込みを拒否してきた子の掲示板、たった20日あまりでなぜ書き込み中止するのかも意味不明で公式掲示板に非難の声が集中
している「14才の母」はこんなドラマのエンドは許されませんよ。ラストは未希(志田未来ちゃん)赤ちゃんのどちらかが亡くなっ
てバッドエンドにならないと命の尊さもドラマのテーマも伝わらない最終回で幹死亡のチャンスはあった「若いお母さんは子供を見放
す人が多いけれぢなかには逆に頑張りすぎる人もいるから気をつけないとの場面ではまだ手術から日がたっていない」という場面で再
び美希の容態悪化に持っていけたはずだ。まったく脚本が現実離れしすぎだ。近所の人も未希の噂をしているが、風当たりが凄く弱い
のだ。現実ならしばらくはよそにこのケースは出かけるはずだ。
244名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/25 12:53 ID:8gwDAlK.
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判私は「14才の母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録
画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対意見が掲示されない掲示板であることをいいことにし
て多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。特に注目されたのは第9話だ「14才の母、出産」というタイトル
に惹かれて思わず見てしまったという人が多くいた。しかし、生まれてこなかった。1時間、まるまる志田未来演ずるが主人公が苦し
んだまま終わったことは奨励できる。14才の出産のハイリスクが良くわかり危機感もよく伝わり第10羽話の高視聴率21,2%に結
びつけた。全国の中学生に14才の出産が以下に危険であるかかなりの自己抑制効果を出した。それはともかく、どうなんだろうか、こ
のドラマ。役者一人ひとりは基本的に問題ないと思う。だけど、いかんせん、脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだ
いいんだけど、説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であること
を告げるべきか」、職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で
討論する事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてしない。先生たち、そんなに暇じゃない。教育現場の先
生達から教育現場の先生達をバカにするんじゃないよという非難の声も上がっている。結局最悪の中学生に出産を推奨するお花畑のハ
ッピーエンドになってしまったのは非常に残念である。「14才の母」は命のテーマからして、もっと遥かに厳しい結末になるのが普
通なのだと思ってたがまた厳しいバッドエンドになればこのドラマは歴史煮のころ名作になり中学生への自己抑制のメッセージになっ
ていた。最終回のハッピーエンドでドラマはこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ去った。「命の尊さ」のテーマも「愛する
ために生まれてきたの」のテーマもあのエンドでは生きない。パピーエンドに批判や疑問を持つ人が増えるのは当然だ。本来なら14歳
で子供を産んではいけません的な要素を持たせるべき自己抑制のメッセージにしないといけないがこれは逆だ。
245名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/25 12:54 ID:8gwDAlK.
志田未希ちゃんの演技が非常に上手なだけに14才でも子供を産んでもやっていけるとい
う中学生出産推奨ドラマになってしまったことは非常に残念出ならない。志田未来ちゃんの演技力が高いだけに14才でも子供ができ
ても、やっていけるかもとさえ思わせる妙な説得力や迫力があった。志田未来ちゃんの演技直の高さが招いた悲劇である。志田未来ち
ゃんの演技力の高さを生かしてバッドエンドにすればこれは全国の中学生へ非常に強い自己抑制のメッセージになっていた。この辺が
微妙なとこだ。これが例えば勢いだけの我儘な人物像だったりすると、もう少し違った感想を持つんでしょうが、14才の母となった
志田未来ちゃんに、ここまでしっかりした意思、考え方を持たせると全国の中学生が納得させられてしまう危険性もでてくる。大人で
もこんなにしっかりした考えを持ってない人いっぱいるのだ。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなか
った。ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフ
バッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は
弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。ま
た、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられてい
る多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子
どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクト
が弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、
でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやって
きたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。
246名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/25 12:55 ID:8gwDAlK.
このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学
生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せら
れない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田
未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結
局日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。来年は14才以下の出産が2005年の42件を超えるととんでもない非難
が出る。『5年経っても私まだ19だよ?いくらでもやり直せるよ』っていう未希(志田未来ちゃん)の言葉、甘すぎます!やっぱり
安易です。安易すぎて腹が立ちます。はじめ智志(三浦春馬君)の母(室井滋)は嫌いでしたが、今は智志(三浦春馬君)の母(室井
滋)ほうが未希(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より現実的だと思うようになった。中学生が子供を産む事を美化・助長する内
容で見るに見かねる一番最悪な単なるハッピーエンドである。障害はあったけど、最後は全部美化。一日で病気も治る安易さ産婦人科
医に問うと「一ヶ月に及ぶ戦いもある本等の産婦人科医や小児科医の苦労を描いてほしかったとプロの意思からも非難がでている。

247名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/26 15:26 ID:7IZTrZW2
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜アメリカでは、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。ブッシュ政
権下で厚生省の10代妊娠対策室長を務めたこの本の著者は、日本でもさかんに言われるSAFE SEX(コンドームなどを用いた安全な性交渉)
教育ではダメ、SAVE SEX(結婚までは性交渉を控える)教育が効果を上げたと報告。日本はアメリカの失敗を真似ないでほしいと述べてい
ます。女優でもある彼女の白いスーツ姿の写真と純潔を表す白ユリを
モチーフに、フォトショップで構成。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜今はコンドームの使い方を教える性教育ではだめなのだ!」(14
才の母」反対ブログより引用)結婚までは貞操を守る!自分の体は大切にする。性の価値観や性のモラルを教える日本社会にならないとい
けないと思う。子供を持つ親の当たり前の気持ちなのだ。なお「14才の母」公式掲示板は昨日で書き込みができなくなった公式掲示板の閉
鎖があまりにも早すぎる最低番組終了後は3が月は生きていて書き込みはできるが何千万という反対派の書き込みを拒否してきた子の掲示
板、たった20日あまりでなぜ書き込み中止するのかも意味不明で公式掲示板に非難の声が集中している。元教師の私に話しかけてきた。「
人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もなくなる、ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮しないと、世
間を混乱させるだけで事態を解決する力にはならない。特に心配なのは、人工妊娠中絶は悪、産むことが美徳であるかのような風潮を生み
かねないことだ。「中絶なんて、 そんな無責任なこと考えられない」と格好よくいうならば、「セックス後の出来事を予測せずに行動す
る人の気が知れない」と返したくもなる。過去に中絶を余儀なくされた女性たちの心を傷つけてしまわないかも心配だ。わが国では15歳
未満の出産例が2005年には42件と報告されていますが、
248名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/26 15:27 ID:7IZTrZW2
その陰で456件(2004年度)の人工妊娠中絶が行われている。16歳
から49歳の女性のうち16.3%に中絶経験があるだけでなく、その内3割は複数回の中絶を行っている。誰1人として中絶するために
セックスし、中絶するために妊娠する女性はいない。しかし、100%確実な避妊法は存在しないわけだから、望むと望まないにかかわら
ず、妊娠可能年齢の女性がセックスすれば、たった1回でも妊娠は現実のものとなる。仮に妊娠を継続できない事情があれば、中絶はその
個人にと ってはやむを得ない選択と認めざるを得えない。私は、若いという理由だけで頭ごなしに産むことを否定しているわけではない
。理由はなんであれ妊娠をきっかっけに「産みたい」との欲求が沸き起こってきても不思議ではありませんし、ハイティーンであれば、身
体 的には産むことへの障害はないといえるかもしれません。しかし、15歳以下のローティーンでは身体的に産むことはハイリスクとなり
危険な状態となることが多い。14才以下の出産は2005年は42件で47都道府県の数にも満たないが中学生の中絶はその十倍以上の450件以上
あったもちろん200万人もいる樹脂中学生の加加からの数字だから数は極わずかだが悪魔の教育となった性教育が激増させているから怖い
。しかし、番組制作者さんへ、この番組は作ってはいけません。賛否両論にもなりません私ははじめから放送反対でした。性行為の低年齢
化がドクターマサミの番組で夏休後よりも冬休み後のほうが今年は増えていることがわかった。今後非常に心配しています。堕胎も増える
に違いありません。そうならないように、ぜひ教訓的な終わり方になってほしかったです。日テレは民法だからいやなら見るなといえるが
中学生の性行為が増えてきた罪は逃れることはできないのだ。http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/
「14才の母」痛烈に非難される ドラマの内容は2の次で単に、賛否を問いたいだけの内容が多い。脚本家がドラマ作りの能力がないこと
を隠したいだけなんじゃないの?という非難が多くなっている。 「14才の母」で赤ちゃんが未希の指を握り締める場面は、なぜか親とし
て自分の子供ならと思うとぞっとする。
249名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/26 15:29 ID:7IZTrZW2
現実の低年齢出産の親を尋ねてもいい気はしないということだった。このドラマは、全体的にあま
りにうまく行き過ぎた話になり過ぎている。未希(志田未来ちゃん)も奇跡を越える以上に簡単に助かってしまう、赤ちゃんもあんなに簡
単に助かってしまい、これでは何の意味もなくなる。現実を知らない中学生は感動させるつもりだったのだろうか視聴者は中学生よりも一
般に人たちのほうが遥かに多く非難の声が上がっている。中学校では話題をよび感動したと言う勘違いした生徒も多くいたが教師達は呆れ
て物がいえなかった教師が多い。また医師も現実離れしすぎた治療や緩慢な医師の動きやあっけなく助かる未希(志田未来ちゃん)や赤ち
ゃんを見て逆に現実離れに怒っているのだ。小学校も一部だが見た子は痛そうだが小学生はさすがに就寝時間なのでこんな深夜まで起きて
る小学生は少ない。見ていたのは皆、お父さん、お母さん、ばかりだ、しかし一部に見た小学生や中学生がいて本当に勘違いする小中学
生が出でしまう恐れがある。やっぱりTVの中の主人公は、皆ヒーロー、ヒロインで、子供は皆、良し悪しを十分判断できずにあこがれてし
まうのだ。そうでない、冷静な子供は非常に少ない。中には何かの弾みで流されて、関係を持ってしまって、その意識のどこかには、14
才の母の未希(志田未来ちゃん)にあこがれて、10代はじめの妊娠出産がこれから増えていってしまう危険性は十分にある。

250名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/26 20:29 ID:???
>>2

> ○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判 「14才の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーン
> も公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このよ
> うな馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えない
> し、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心というか願望にも聞こえる。本心だとしたら、
> 本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中学生の出産は1970年は12件だ
> ったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「
> 14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、
> ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医と
> して若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの
251名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/27 14:51 ID:.Uo4LNIE
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  ドラマでも細かく分析すれば脚本のミスキャストは良くわかる。またこれは14歳で
妊娠、出産した場合の一番幸せなパターンでお花畑になった。不幸のどん底を描く必要はないがもっと工夫がないものだろうか。「14才
の母」を見て『あたしも14歳でママになりたい』って思うローティーンも公式掲示板から多く出て来ているのが気がかりだ。これが逆にバ
ッドエンドかバー婦バッドエンドでも自己抑制になり、このような馬鹿げた書き込みは出なかったはずだ。普通の家庭で育ってたり、親と
一緒に見てたりとかしてれば、そんなことは考えないし、考えても実現の可能性はゼロだって分かるんだけどああいう書き込みって本心と
いうか願望にも聞こえる。本心だとしたら、本人が可哀想であり 親が無関心ってことだがいずれにしても大変な自体に発展しかねない中
学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激増したがまだ47都道府県の数には至っていな
い。金八の「15歳の母」と違い、出産することまでがすべてで15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後は描く皮膚用はない。未希
たちがどうなったかを描いても頂点は同じでハピーエンドにしかならない。もしかしたら、視聴率が高いということから、本当は未希(志
田未来ちゃん)か赤ちゃんの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになってしまったのかもしれない
。1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとま
とまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と
散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「産みた
い」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた 。この姿こそが
現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」と言っているんだけど、母親に反対され、あっさ
り折れる。このような、
252名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/27 14:52 ID:.Uo4LNIE
お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描くと中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。
しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだろうけども、私は個人的に
もっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えないと断りを入れておきながら
も、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という
気がする。ドキュメントで放送された『もうひとつの「14才の母 」ドキュメント』再放送が入らないので東京の友人からビデオを送って
もらい見たが小戸とくべき日本を崩壊させる放送だった。番組では若年者の性行為や妊娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍
や実際に十代で出産を経験した少女らの実情を追う形式となっていた。詳細は省略すが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の
離婚など家庭環境 に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子がよく分かった。ドラマの「14才の母」のように少女も少
年も家庭環境に恵まれたケースは非常に珍しいのだ。 医師のもとにメールを送ってよこした援助交際がやめられないという少女は、いけ
ないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるためやめられないと訴えていた。なぜこのような援助交際が高校生ば
かりが中学生や小学生まで低年齢化してきたのか。性教育が大きな原因である。性教育が行われなかった1970年代には援助交際と言う
言葉さえなかったのだ。性教育の延長線上に援助交際は存在しているのだ。AHREF=" http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166
101842/" ;> http://bbs001.garon.jp/test/read.php/drama/1166101842/(高橋秀実氏のソース文前文引用)「1
4才の母」には冒頭から驚かされた。ふたりの中学生が初めて結ばれるシーン。主役の一ノ瀬未希が「よしよししていい?」と彼の頭を撫
で、「なんでこうしたくなるの?」「これ、いけないことなのかな?」などと言いつつ手を差し伸べる。つまり彼女が誘惑したのである。
253名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/27 14:53 ID:.Uo4LNIE
「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、
ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物
論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「1
4歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶
するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危
険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなけれ
ば新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっき
りしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性と
して身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます
。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や
未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は
無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があ
ってはいけないと思います。

254名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/28 12:55 ID:hyLYviGM
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」の反省 「14才の母」は40年昔なら主人公未希(志田未来ちゃん)は死亡して
おり。子供の命も1648g未熟児からもう育たなかった。今は485gの未熟児も育つ時代だが出産の経過からも子宮収縮が悪く
止血ができない状態では今の医学でも死亡か一生寝て暮らす植物人間状態になっている。あまりにも幸運を重ねて描きすぎる
。この子はすごいんですよ。この位の赤ちゃんだと人工呼吸が必要な子もいますが、自分でしっかり呼吸ができる。一度仮死
状態になった子供がこのように自力で呼吸できるように回復するにかかなり時間がかかるはず。ここに未熟児と必死に戦う小
児科医師(反町隆史)の医師像が描かれていない。新生児ICUの先生の言葉とケースの中で一生懸命動く子供の姿に感動しなか
った人場仮という批判的な声が出ているのはあまりにも美化しすぎていた。「出産には、1人1人のドラマがある。出産する
事も命をひとつ育てる事も奇跡のような事であり、学校で言われていた通り、今みんなが授業を受けている事、みんながここ
にいる事、それ自体が奇跡のような事だと言うのは本当の事」という未希(志田未来ちゃん)の担任(山口沙弥加)の言葉も
美化が多くドラマが明らかに作られているなと分かりすぎ。3年B組み金八先生の「15歳の母」はさらに糞ドラマで今では大き
な非難がでている。女性は16歳で体の完成期を迎える15歳以下の出産はハイリスクとなることは当たり前である。また15才と
14才では出産危険リスクもまったく違ってくる。「14才の母」では、ドラマ全体が、ファンタジックなこういったドラマチ
ックさを求めた引っ張り方はいらない。毎回こんな感じで引っ張ってしまい、さらには最終回拡大版ということの意味はまっ
たくなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていないように思う。やはり、テーマ性をより鮮明にした
いなら、アップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティにこだわっ
た描写に徹するべきだったのではないか。もっと第10話から11話まで命がけの戦いを描くべきだった。ドラマの本当の山場は
255名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/28 12:55 ID:hyLYviGM
ハイリスク出産が確実となる。14才の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なの
だ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出産後、未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎ
る。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテーマや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。特
に小児科医(反町隆史)はもっと赤ちゃんとの命の戦いを時間を割いて描くべきじゃないかったかな。もしかしたら、視聴率
が高いということから、これだけ描ければもういい矢という番組関係者の甘い考えがあったのかとも思える。放送前から各方
面に話題を振りまいていた「14歳の母」を11話完全録画して見直しているが、第1話から、ただいささか描き方が単調な感じが
する。14歳の中学生が妊娠、周りの雑音を理解へと変えそしてついに出産していく物語だ。内容は「金八先生」Part1で杉田か
おる演じる「15歳の母」浅井雪乃が15歳中学3年生で妊娠するという話はあったがそれよりも1つ下の14才の中学2年生がとなる
と更なる驚きがある。また出産の肉体的な危険リスクも非常に大きくなるのだ。このドラマの背景が単調でもう少し何かひと
クセあればもう少し物語に惹き込まれたように思う。15歳と14才の違いが生かしきれていなかった。日テレが世間からの
批判覚悟で臨んだドラマの初回放送は内容が万引き成功もあり教育情欲ナイトの非難も相次いだ。 最近のドラマは「14才の
母」でもNANAでも、話題は妊娠ばかりである。これはほかでもない性教育の影響なのだ。性教育で妊娠は教えるからドラマで
もいいだろうということになる。昔はドラマやアニメで「憧れの恋愛」だけを描区だけでも問題になっていた。今は性教育の
影響で「憧れの恋愛」どころか子供は妊娠や避妊までセックスそのものまでドラマやアニメの子供番組で堂々と描かれている
。14才の妊娠を美化して、すべてが丸く収まるこのドラマ。もう少し若い人に避妊の啓発を促す内容にするべきだと全体を
通し感じました全部見ましたがもうがっかりだ。
256名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/28 12:56 ID:hyLYviGM
最終回の予告では子供が危険なのはほんの一瞬だけ、青少年に対する戒めと
して、母子共に最悪の事態を招くような結末を期待していたので残念だ。「14才の母」は同世代の売春・援助交際のNEWSが
連続している昨今、当事者やその身辺にも多大な迷惑や命の危険をもっと重く表現して欲しかった。姪が同世代に3人居るので
“教訓”となることを期待していましたが、“やっちゃったものは仕方ない”と受け止められる面も感じられるので録画しら
物を見せる気にはなれない。制作意図は“援助交際を助長させるためのドラマに過ぎなくなった。同世代の娘を持つ親から見
れば重い内容になってほしかった。1「出産スペシャル」と称した第9話はかなりいい内容だった。しかし反町隆史が出演した
ことは逆効果につながった。危機が次から次絵と脱して話が美化されていきドラマがどんどん軽くなっていった。後から思っ
たが。脚本家の方の記事も読んだが、やっぱりこのドラマの本心が掴めまない。脚本家自体もドラマになりにくい世界を描い
ているから内容がちぐはぐになりはじめと後の部分がバラバラになり何でこうなるのだという場面が多くあった。 またドラマ
を賛否両論できなくしたのは公式掲示板だ、マンセー意見しか取り上げない。そもそも製作・放送の意図は何なのか。


257名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/29 11:34 ID:sH5zD2w.
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 予告編のこれほどずれたドラマは過去にはなく、予告編は視聴者の釣りだと
見る人がかなり多くなっている。ハッピーエンドだけは絶対やっちゃ駄目だ。スタッフは心を鬼にして社会的に責任をおわす形が
ベストだ。「たった一つの恋」とは視聴率も2倍も高く多くの人が注目している視聴率は反対派があまりに過激なタイトルに心配
したドラマを注目してみた結果高視聴率になった。反対派の人たちに嫌だったらドラマは見るなというのは大変失礼だしとんでも
ないことだ。私はこのドラマの大きな反対派だがビデオ録画を第1話から全部録画しておりドラマを分析して感想を書いている。
ドラマが完全に終われば11話を通してみて観想を総集編として書いて出すつもりでいる。最終回が放送される。予告編の内容か
らパピーエンドの奈脳性が高まり。糞ドラマになり中学生のセックスや出産の番組になる可能性が高まり怒りを感じている人が多
くいる。私は両方助かってハピーエンドは反対だ。虐めや自殺する子供たちは両者が助かりはピーエンドとなると。命を一度失っ
てもまた生まれ変われると逆効果が起こり自殺を逆に助長するようになるからだ。また中学生の性の暴走に拍車を掛ける恐れもあ
る。両者が助かってはピーエンドだと逆に命の尊さは伝わらず。虐められると自殺して生まれ変われると信じて自殺を助長してし
まうのだ。また子供を作ってもいいという性の価値観がなくなる中学生が増える。ラストは未希(志田未来ちゃん)か赤ちゃんか
、どちらかが死亡するバッドエンドでないドラマは壊れる。赤ちゃんがもし亡くなっても、未希(志田未来ちゃん)の原因で低年
齢出産の為急死だったら納得でき自己抑制には一応なってくる。このドラマの本当の山場は金八の「15歳の母」と違い、出産する
ことまでがすべてで15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後は描く皮膚用はない。未希たちがどうなったかを描いても頂
点は同じでハピーエンドにしかならない。
258名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/29 11:36 ID:sH5zD2w.
視聴率が高いということから、本当は未希(志田未来ちゃん)か赤ちゃ
んの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになってしまったのかもしれない。1話延長になっ
た意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとまって
いた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と散
々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「
産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた。
この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」と言っているんだけど、母
親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描くと中学生に中絶推
奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わ
っているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。追跡21世紀最大の超問題作「
14才の母」リポート今は小学校、中学校、高校でいじめやいじめによる自殺が相次ぐ中、 今日のニュースであわや長崎県佐世保
市の事件の2の舞になっていた事件がなんと71件もあったことがわかった女子児童が男子児童にカッターナイフを振り上げ、被
害者の男子児童は2年たっても心の後遺症に悩んでいると言う。小学生で71件が密閉されていたことも驚異的だが中学校はなん
と1358件もあり高校は1065件だが高校生は密閉が多くあると言うことだ。被害者の児童生徒は登校拒否など精神不安定に
追い込まれている。恐怖症やノイローゼに襲われているのだ。命の大切さを伝える「14才の母」は今の時代では無事出産ハピー
エンドでは、何のメッセージも伝わらない。何で「14才の母」にしたのか。「『コドモのコドモ』のテレビ化か」「金八の「1
5歳の母」のパクリだ」と言われるのだ。
259名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/29 11:37 ID:sH5zD2w.
命のメッセージを今の
中学生に伝えるにはやはり親か子供の究極の命の選択になり未希(志田未来ちゃん)は赤ちゃんに命を譲り死んでいき、子供は助
かる事により、命の誕生は奇跡の出来事である。命の大切さのメッセージを中学生に伝えないといけないのだ。しかし母体に命の
危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そ
うでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケー
スは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、
何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を
注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません
。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入で
きるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒にな
るしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。14才の母」ははじめから設定に無
理のあるドラマだった。高卒で子育てして、働きながら勉強など受験に受かっても、女は25過ぎたら就職口なんて無い。それも無
名大学なら書類ではじかれるでしょうに。だったら勉強せずに頑張ってパートから正社員に上がる方を選ぶ方が道は開けるのだ。
いつでも勉強できるなんて、お花畑もいい所だ。働いた事がないから、働きながら勉強するなんて言えるんだ。現実と何一つ即し
て無いのに、現実と戦ったフリ。まさにお話の世界。公式BBS見てみると、続編希望者が十代に多くいた。


260名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/30 15:40 ID:UQZXBmy6
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると
恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未
来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の
歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良
く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでて
おり全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあ
るのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で
選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透
しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こ
すか。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が
非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成 だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなければならない
し、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りませ
ん。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望、未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるの
か大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません。雇ってくれる会社などないし、親の面倒になるしかない)そ
れよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人
に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。
261名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/30 15:41 ID:UQZXBmy6
ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテー
マならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマになら
ない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を
注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って
支えなければ成りません。 まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだ
け子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理、14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来
は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。私も続編は希望しない。「14才の母」は近年まれにみる低視聴率に喘いでいる日テレの水
10枠を高視聴率に切り替える必死さが伝わってくるドラマに見えた。高視聴率は子供と性について一緒に考えるのではなく公式掲示板の
書き込みからは、子供の性への好奇心や性欲が大人の恋に勝ったってことだろう。最初から最後まで自分の事しか考えられない今が良けれ
ばいいとかそんな感じだ。結局はそれだと思う。なんかそこんとこうやむやにして純愛とか言うものには欠けていた。またテーマの命の尊
さを伝えるにはインパクトがラストになくお花畑になり伝わらなかった。母としてもキャラクターは未希(志田未来ちゃん)の母(田中美
佐子)より智志(三浦春馬君)の母(室井滋)の描き方の方が好評だ。
262名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/30 15:41 ID:UQZXBmy6
なぜか自分の生き方を現実的に話、最後まで賛成しなかったセリフが現実的でよくできていたと評判がいい。しかし智志(三浦春馬君)
母(室井滋)も現実的な問題ある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透し
ながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こす
か。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉で
あ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になる
が。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要
になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可?#92;だ命の尊さや愛の大切さがテ
ーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりして いる。


263名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/31 13:50 ID:Y11T.vWU
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」反省 ドラマ「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。その問題点の一
つはドラマの話が変わり過ぎたことだ。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣言、未希医者を目
指す→すぐにでも働きたい。最終回は医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望まれない子、桐、子供産まれ
ないほうがよかった→二人の子だから責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてドラマの内容がバラバラになっていた
。ギリギリで撮影してるから撮ってる方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、それにしてもひどすぎる。最終回に近づいたら
予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎる。予告編で多くの視聴者がつられた23%の視聴者のうち15%は予告編でつられてしまったとい
っていい。脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で
、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべきか」、職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそ
んな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてし
ない。先生たち、そんなに暇じゃない。教育現場の先生達から教育現場の先生達をバカにするんじゃないよという非難の声も上がっている
。あと、一部の生徒が主人公の出産を受け入れた事になってたが、その過程が全然描かれていない。中学生たちがどう感じるか、もっと丁
寧に描くべきだ。金八先生の「15歳の母」では、、生徒に討論させる場面があったがこれは明らかに現実離れ。金八のようなジェンダー
フリーのキチガイじみた討論は今の時代なら大きな非難が出ていた。ここの問題点は見事にクリアしていた。だけど、「14才の母」では、
「私達の学校の名前に傷がつくわ!」と叫ぶ生徒が出たが出るのは当然だが演出が、いきなり受け入れるかのどっちかになってしまった。
金八「15歳の母」も「14才の母」両方ともありえないドラマになった。そして最も物足りないのは、主人公と妊娠させた男の子(三浦
春馬)との恋愛だ。
264名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/31 13:51 ID:Y11T.vWU
私には、出産が納得できるような恋愛にみえない。あくまでも幼稚な恋愛。これは男の子が役不足だからだ。「14才
の母」反省 人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的
に激しくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセック
スを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性が16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生
き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体
になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。女性なら最低16年、男性ならば裁定18年間はセックスのこと
を考えずに教育を受けて生きる力を身につけなさいということになる。この年齢以下で子供を作ってしまうことは、明らかに子育てに不利
だ。まあ、中には一人くらいそのような国民がいても国はダメージを受けないが、全員が若い頃にセックスをして子供を生み落とすように
なれば、日本は間違いなく世界に取り残され、超貧しい国となり国は崩壊して滅びる。現状としては最低でも大学レベル(22歳)までは恋
愛やセックスをメインに考えず、教育を受け、生き残る力を身につけていかなければ、国際暴力社会で生きていくことが困難になってきた
。ところが、遺伝子には11歳〜13歳で発情するように設定されているから困ったものだ。発情し、恋愛に全てをささげたい、セックスし
たいという本能の欲求に打ち勝って教育を受けなければならない。そう、今の時代は遺伝子の命令に反抗しなければ生 きていけないのだ
。「14才の母」はこのような日本の社会の現状までも無視して作り上げた、とんでもないドラマ「14才の母」は全10話から1話延長と
異例の措置はいらなかった。前クールの「CAとお呼び っ!」の倍近い視聴率を記録してもこれだけ大きな非難がでてはドラマの価値がな
い。一ノ瀬家のやっていることはまるっきり理想論である。すべてを金で片付けたくない、と桐野静香(室井滋)からの示談金を受け取ら
なかったりしたあたりとか、
265名無しさん@お腹いっぱい。:07/08/31 13:52 ID:Y11T.vWU
未希が父親なしでも何とかやっていけるとやや軽々しく口にしてしまったりするあたりとか、ものすごくやっ
ていることは理想論だ。現実はそういかないだろう。それに加え、学校側とか、マスコミ側とか、もう少し波風を立ててもいいところを意
外とすんなりと収束に向かわせて、家族のドラマにシフトさせてしまった。呆気なさを感じる。このドラマは脇役のキャラクターも回を追
うごとに現 実離れした。一ノ瀬家の理想論に巻き込まれた。加奈子(田中美佐子)と静香(室井滋)の意見の対峙は、この14才の出産と
いうことに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。加奈子(田中美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだ
から、子どもの決意を親としては応援したい、金ですべてに片をつけるということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才
の子どもに出産を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていること
は理想論、静香(室井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き
方は脚本家がフェミニストでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあ
たりが落としどころだが話し合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。


266名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/01 13:16 ID:B0gyVaJU
○ 追跡21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 各中学校からの教師達の声を聞くと、「中学生で子供を造りたい」と平気で言うバ
カ中学生が増えて中学校の先生達が頭を痛めているそうだ。恐れていたことが本等になってきた。どうすんだよ日テレこの罪は重いぞ来年
の14才以下の出産が2005年の42件を超えると「14才の母」の影響で日本壊滅番組と非難はさらに大きくなる。そのためにはお花
畑のハピーエンドではなくて今の子供の自殺問題も考慮するなら番組の価値が上がるハーフバッドエンドにすべきだった。赤ちゃんの世話
でミリが行き再び体調を崩した未希(志田未来ちゃん)がベッドから「必ず元気になってそらをまただっこするからね」のこ駑馬でエンド
すれば作品価値がまったく違っていた。また中学生にも中学生の出産は負担が大きいことも分かり自己抑制へのメッセージになっていた。
エンドがハピーエンドで14歳の多くの中学生が見ていたから大変なことになった。無事産んで無事退院したストーリーになったからだ。
「あたしも彼氏とセックスしたい」とか言ってる人も爆発的に増え子供の性の暴走に沢に追い討ちの拍車がかかり始めている。ドラマとは
いえもっと現実的にしないと駄目だと思う。人の考えはひとそれぞれだけど、一番きびしくしないと。「14才の母」は40年昔なら主人公未
希(志田未来ちゃん)は死亡しており。子供の命も1648g未熟児からもう育たなかった。今は485gの未熟児も育つ時代だが出産の経過か
らも子宮収縮が悪く止血ができない状態では今の医学でも死亡か一生寝て暮らす植物人間状態になっている。あまりにも幸運を重ねて描き
すぎる。この子はすごいんですよ。この位の赤ちゃんだと人工呼吸が必要な子もいますが、自分でしっかり呼吸ができる。一度仮死状態に
なった子供がこのように自力で呼吸できるように回復するにかかなり時間がかかるはず。ここに未熟児と必死に戦う小児科医師(反町隆史
)の医師像が描かれていない。新生児ICUの先生の言葉とケースの中で一生懸命動く子供の姿に感動しなかった人場仮という批判的な声が出
ているのはあまりにも美化しすぎていた。「出産には、1人1人のドラマがある。井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱
すぎて多くの問題点が出てしまった。
267名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/01 13:17 ID:B0gyVaJU
未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送
時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤし
たまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を
入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。
これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだ
けじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。ドキュメンタリーチックな番組「14才の母 
もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美している。一例として
自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱなしで一人ぐらし」という
、自分の考えの斜め上を行っていた。せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きなが
ら細々生活しているのは珍しいケースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方
、未希と智志が一緒にいる時、街の不良たちに絡まれる。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊
娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行わ
れれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命
の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにな
いが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合
いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。
268名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/01 13:17 ID:B0gyVaJU
産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことで
はない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すよう
に語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無
責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医
と賭けかなれていた。

269名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/02 13:29 ID:ejrw9dxc
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、
いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語
よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リ
スクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場
合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや
愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶す
るとドラマにならない。「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。その問題点の一つはドラマの話が変わり過ぎたことだ
。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣言、未希医者を目指す→すぐにでも働きたい。最終回は
医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望まれない子、桐、子供産まれないほうがよかった→二人の子だから
責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてドラマの内容がバラバラになっていた。ギリギリで撮影してるから撮ってる
方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、それにしてもひどすぎる。最終回に近づいたら予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎ
る。予告編で多くの視聴者がつられた23%の視聴者のうち15%は予告編でつられてしまったといっていい。これは放送終了後不満を漏
らす人が非常に多い事からもわかる。前回といい、今回といい予告と違うのは視聴者を迷わしテレビ番組全体の信用をなくする元にもなる
。特に今回、予告だと明らかにおもしろそうに見えたのに裏切られた視聴者はたまったものではない。トータルで見るとモヤモヤしたまま
終わったドラマだった。
270名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/02 13:29 ID:ejrw9dxc
ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れ
て、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っているという台詞があった。個々は
納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、
ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。最終
回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。「14才の母」の感想。このドラマは
最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。命は奇
跡!ということはまったく伝わっていなかった。脚本が弱すぎるのだ。「奇跡なんだね。そらが生まれた事も、私がお母さんのところに生
まれた事も。何万分、何億分の一の奇跡。命って奇跡なんだね。」って主役の未希(志田未来ちゃん)自体がドラマを自分から美化してい
るようなものだ。未希(志田未来ちゃん)がそらちゃんを、はじめて抱いた時のやりとりで、「(2580gの)赤ちゃんはもうすでに重い。
みんなの愛情がつまってる証拠、それと、きっと、未来の希望も、つまってる。」と母親(田中美佐子)に言った時、なぜ未希(志田未来
ちゃん)の母は泣いてしまッたのはドラマを美化しすぎて現実離れしすぎている。 たしか、未希(志田未来ちゃん)という名前の由来が
、未来への希望だったし「そら」という名前も共通点がある。だからこそ、お母さんは号泣してしまうではなくて「貴方は14才で子供を産
んだことを忘れるな」と厳しく突き放す方が現実性が出てくるのだ。1970年の週刊誌にも「14才の母」の記事が出ていたが苦労捨て子供を
産み運良く母子ともに3ヶ月もたって退院した。しかし2年間苦労して育てていた子供が2階から転落して死亡する事故がおきてしまったの
だこの事故でこの少女は「14才の母」というタイトルで週刊誌にスクープされ有名になった今でも47都道府県に1人以下の確立でないと出
現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始めたことも良くわかる。〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アメリカでは、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が
不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。


271名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/03 14:58 ID:7NdQK1Y.
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  最も物足りないのは、主人公と妊娠させた男の子(三浦春馬)との恋愛だ。私には
、出産が納得できるような恋愛にみえない。あくまでも幼稚な恋愛。これは男の子が役不足だからだ。主人公が、危険を冒して出産するほ
どの男にはみえない。魅力が全く感じられない。 そのせいか、2人がそれほど惹かれあってるようにみえないのだ。ビデオ分析したいと
これだけ反対意見は書けない、毎週見てビデオ録画して後でビデオを見直しているから多くの反論が後から書けるのだ。他の反対派の人も
似たような感想だろうと思っている。正、公式掲示板は正当な反対意見は不適切発言として受け付けないから、「すごく感動しました」っ
ていう十代の子供たちの書き込みばっかりだった。このドラマは、こちらの地方では子供は時間の都合で従事までには小学生は寝ないとい
けない。日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12
歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなってきたため、たったの11年〜13年では頭脳
力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性
16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためであることが分かったと思う。また女性を16歳
に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳はかかるからだ。だから法律でこのように
認められている。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚
醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べる
と「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらお
かしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普通の中1とは思えない面がある。
272名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/03 14:58 ID:7NdQK1Y.


中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、
いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語
よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リ
スクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場
合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや
愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶す
るとドラマにならない。「14才の母」は視聴率稼ぎが見え見えのドラマになった。その問題点の一つはドラマの話が変わり過ぎたことだ
。未希、桐2度と会わない約束で出産→いつの間にじっくり話し合ったのか結婚宣言、未希医者を目指す→すぐにでも働きたい。最終回は
医者の医の字も出てこない、未希が意地でも産みたがった子→誰にも望まれない子、桐、子供産まれないほうがよかった→二人の子だから
責任とりたい。あまりにも常識的に考えても話が変わりすぎてドラマの内容がバラバラになっていた。ギリギリで撮影してるから撮ってる
方が混乱して、話の辻褄が合わなくなってたためか、それにしてもひどすぎる。最終回に近づいたら予告画面と本編が違うし。お粗末過ぎ
る。予告編で多くの視聴者がつられた23%の視聴者のうち15%は予告編でつられてしまったといっていい。これは放送終了後不満を漏
らす人が非常に多い事からもわかる。前回といい、今回といい予告と違うのは視聴者を迷わしテレビ番組全体の信用をなくする元にもなる
。特に今回、予告だと明らかにおもしろそうに見えたのに裏切られた視聴者はたまったものではない。トータルで見るとモヤモヤしたまま
終わったドラマだった。
273名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/04 14:03 ID:Lt2Qc7Ys
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/20061105
2006年11月05日: 日テレドラマ「14歳の母」の影響で逮捕者続出…弱い大人浮き彫りに 日本テレビ系で放映中のドラマ「14歳の母
」の影響で、淫行条例に触れて逮捕される大人や補導される少年少女が続出し、社会問題になりつつあることが警視庁の発表で明らかにな
った。このドラマは14歳の少女が妊娠するというスキャンダラスな印象を受けるドラマだが、実際は低年齢妊娠に対する内外からの圧力
を乗り越えて愛を育んでいくという純愛ドラマだ。低年齢化が進む援助交際が問題化している中、少女たちへ愛の(あるセックス)大切さを
訴えるのに有効と、警視庁が推奨していた他、どのような障害があっても命を育むことの素晴らしさを啓蒙できるとして、少子化対策を求
められている厚生省が推薦するなど、公官庁にも評価の高い内容だった。しかし、ドラマの内容に影響された少女達のあいだで「愛のある
セックス」にあこがれるというブームが発生、身近な大人の男性として教師などがそのターゲットとなるケースが増えており、それらの誘
惑に攻し切れなかった男が、一線を超えて逮捕に結びつくといった事例が頻発しているという。過去に同様のテーマを扱ったTBSのドラ
マ「3年B組金八先生」の頃には現れなかった現象であり、援助交際の経験のある母親の子供が性に目覚める年齢に達した時期にあたった
ことが原因ではないかと警視庁では分析している。(ABS通信)恐ろしい「14才の母」の影響だ「14才の母」を放送した日テレは責任を
取る義務がある。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているの だろうけども、私は個人的にもっと親は厳
しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えないと断り を入れておきながらも、厳しく
接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という気がする。
親の厳しさは昔も今も簡単に変わってはいないのだ。一ノ瀬家の親子3人の考えていることは共感できるところはない。このドラマの弱い
ところは周りの人物の幅広い視点を入れていないところ。
274名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/04 14:03 ID:Lt2Qc7Ys
その中で、未希(志田未来ちゃん)のクラス担任の遠藤(山口紗弥加)、マコト
おじさん(河本準一)の役割が不十分になってしまった。唯一美希の出産に賛成のはずのマコトおじさん(河本準一)の役割が両親が未希
(志田未来ちゃん)の出産を肯定したために役割が不十分だった。私は「14才の母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画し
た。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対意見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの
反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。特に注目されたのは第9話だ「14才の母、出産」というタイトルに惹かれて思
わず見てしまったという人が多くいた。しかし、生まれてこなかった。1時間、まるまる志田未来演ずるが主人公が苦しんだまま終わった
ことは奨励できる。14才の出産のハイリスクが良くわかり危機感もよく伝わり第10羽話の高視聴率21,2%に結びつけた。全国の中学
生に14才の出産が以下に危険であるかかなりの自己抑制効果を出した。それはともかく、どうなんだろうか、このドラマ。役者一人ひとり
は基本的に問題ないと思う。だけど、いかんせん、脚本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないの
だ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生たちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべきか」、職員会議で討論
するシーン。本等の学校教育現場ではそんな討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する事はあっても、出産する事をク
ラス全体に告げるかどうか会議なんてしない。先生たち、そんなに暇じゃない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アメリカでは、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。ブッシュ政権下で厚生省の
10代妊娠対策室長を務めたこの本の著者は、日本でもさかんに言われるSAFE SEX(コンドームなどを用いた安全な性交渉)教育ではダメ、
SAVE SEX(結婚までは性交渉を控える)教育が効果を上げたと報告。
275名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/04 14:04 ID:Lt2Qc7Ys
日本はアメリカの失敗を真似ないでほしいと述べています。女優でもある彼女の白いスーツ姿の写真と純潔を表す白ユリをモチーフに、フ
ォトショップで構成。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜今はコンドームの使い方を教える性教育ではだめなのだ!」(14才の
母」反対ブログより引用)結婚までは貞操を守る!自分の体は大切にする。性の価値観や性のモラルを教える日本社会にならないといけな
いと思う。子供を持つ親の当たり前の気持ちなのだ。なお「14才の母」公式掲示板は昨日で書き込みができなくなった公式掲示板の閉鎖が
あまりにも早すぎる最低番組終了後は3が月は生きていて書き込みはできるが何千万という反対派の書き込みを拒否してきた子の掲示板、
たった20日あまりでなぜ書き込み中止するのかも意味不明で公式掲示板に非難の声が集中している。元教師の私に話しかけてきた。「人間
なんてそんなものです」と言ってしまえば元も子もなくなる、ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮しないと、世間を
混乱させるだけで事態を解決する力にはならない。


276名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/05 14:39 ID:g8364VuY
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」の批判 「14才の母」は40年昔なら主人公未希(志田未来ちゃん)は死亡しており。子
供の命も1648g未熟児からもう育たなかった。今は485gの未熟児も育つ時代だが出産の経過からも子宮収縮が悪く止血ができない
状態では今の医学でも死亡か一生寝て暮らす植物人間状態になっている。あまりにも幸運を重ねて描きすぎる。この子はすごいんです
よ。この位の赤ちゃんだと人工呼吸が必要な子もいますが、自分でしっかり呼吸ができる。一度仮死状態になった子供がこのように自
力で呼吸できるように回復するにかかなり時間がかかるはず。ここに未熟児と必死に戦う小児科医師(反町隆史)の医師像が描かれて
いない。新生児ICUの先生の言葉とケースの中で一生懸命動く子供の姿に感動しなかった人場仮という批判的な声が出ているのはあま
りにも美化しすぎていた。「出産には、1人1人のドラマがある。井上真由美さんの脚本は決して上手ではない。脚本が弱すぎて多く
の問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を
9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤし
たまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目
線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞が
あった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、
でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。ドキュメンタリーチックな
番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成年の妊娠出産を賛美
している。一例として自分と同い年孫娘の女子が15で出産した後の話を見てたんですが「子供の育て方がわからない」「親に預けっぱ
なしで一人ぐらし」という、自分の考えの斜め上を行っていた。
277名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/05 14:40 ID:g8364VuY
せめて父親となった人間と3人で暮らして保育士さんもどきのところで育児のアドバイスとか聞きながら細々生活しているのは珍しいケ
ースだ。そのメインとなっている14歳の母の最初のストーリーなんて醜いことこの上ない「ある日の夕方、未希と智志が一緒にいる時
、街の不良たちに絡まれる。中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃
的なドラマだったが、このような作品の影響力の大きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感
染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だ
のと強調するメディア。これが怖いのだ。プロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校
生のカップルに「妊娠」を告げながら「どうするの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも
込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねると、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には
自信がない」と。「君たちが高校生だってことは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。妊
娠したからといって急に高校生になるのはおかしくはないか」と諭すように語りかける医師の言葉の虚しさを私も感じる。「人間なん
てそんなものです」と言ってしまえば元も子もないが、これではあまりにも無責任だ。ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても
十分に配慮はされていたが、内容は現実とが学校の教師や家庭、プロの産婦人科医と賭けかなれていた。
中学2年生の未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響
力の大きさは計りしれない。
278名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/05 14:41 ID:g8364VuY
たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりであ
りながら、結果として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プ
ロの医師に聞くと診療の場でもよく見受けられる光景です。中学生はめったにないが高校生のカップルに「妊娠」を告げながら「どう
するの?」と問いかけると、決まって返ってくる言葉が「中絶!」。教育的な意味合いも込めて「中絶しか選択肢はないの」と尋ねる
と、「だって僕たち高校生ですよ。産めるはずがありません。経済力もないし、育児には自信がない」と。「君たちが高校生だってこ
とは今に始まったことではない。妊娠する前から、セックスする前から高校生なのだ。

279名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/06 13:02 ID:RxFigE9Q
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/20061105
2006年11月05日: 日テレドラマ「14歳の母」の影響で逮捕者続出…弱い大人浮き彫りに 日本テレビ系で放映中のドラマ「14歳の母」
の影響で、淫行条例に触れて逮捕される大人や補導される少年少女が続出し、社会問題になりつつあることが警視庁の発表で明らかにな
った。このドラマは14歳の少女が妊娠するというスキャンダラスな印象を受けるドラマだが、実際は低年齢妊娠に対する内外からの
圧力を乗り越えて愛を育んでいくという純愛ドラマだ。低年齢化が進む援助交際が問題化している中、少女たちへ愛の(あるセックス)
大切さを訴えるのに有効と、警視庁が推奨していた他、どのような障害があっても命を育むことの素晴らしさを啓蒙できるとして、少
子化対策を求められている厚生省が推薦するなど、公官庁にも評価の高い内容だった。しかし、ドラマの内容に影響された少女達のあ
いだで「愛のあるセックス」にあこがれるというブームが発生、身近な大人の男性として教師などがそのターゲットとなるケースが増
えており、それらの誘惑に攻し切れなかった男が、一線を超えて逮捕に結びつくといった事例が頻発しているという。過去に同様のテ
ーマを扱ったTBSのドラマ「3年B組金八先生」の頃には現れなかった現象であり、援助交際の経験のある母親の子供が性に目覚め
る年齢に達した時期にあたったことが原因ではないかと警視庁では分析している。(ABS通信)恐ろしい「14才の母」の影響だ「14才
の母」を放送した日テレは責任を取る義務がある。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているの だろう
けども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えない
と断り を入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に
決めすぎていたのでは、という気がする。親の厳しさは昔も今も簡単に変わってはいないのだ。一ノ瀬家の親子3人の考えていることは
共感できるところはない。このドラマの弱いところは周りの人物の幅広い視点を入れていないところ。その中で、未希(志田未来ちゃ
ん)のクラス担任の遠藤(山口紗弥加
280名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/06 13:03 ID:RxFigE9Q
マコトおじさん(河本準一)の役割が不十分になってしまった。唯一美希の出産に賛成のは
ずのマコトおじさん(河本準一)の役割が両親が未希(志田未来ちゃん)の出産を肯定したために役割が不十分だった。私は「14才の
母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対
意見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。特に注目さ
れたのは第9話だ「14才の母、出産」というタイトルに惹かれて思わず見てしまったという人が多くいた。しかし、生まれてこなかっ
た。1時間、まるまる志田未来演ずるが主人公が苦しんだまま終わったことは奨励できる。14才の出産のハイリスクが良くわかり危機
感もよく伝わり第10羽話の高視聴率21,2%に結びつけた。全国の中学生に14才の出産が以下に危険であるかかなりの自己抑制効
果を出した。それはともかく、どうなんだろうか、このドラマ。役者一人ひとりは基本的に問題ないと思う。だけど、いかんせん、脚
本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生た
ちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべきか」、職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな
討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてし
ない。先生たち、そんなに暇じゃない。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アメリカでは
、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。ブッシュ政権下で厚生省の10代妊娠対策
室長を務めたこの本の著者は、日本でもさかんに言われるSAFE SEX(コンドームなどを用いた安全な性交渉)教育ではダメ、SAVE SEX(結
婚までは性交渉を控える)教育が効果を上げたと報告。日本はアメリカの失敗を真似ないでほしいと述べています。女優でもある彼女の白
いスーツ姿の写真と純潔を表す白ユリをモチーフに、フォトショップで構成。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
281名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/06 13:03 ID:RxFigE9Q
今はコンドームの使い方を教える性教育ではだめなのだ!」(14才の母」反対ブログより引用)結婚までは貞操を守
る!自分の体は大切にする。性の価値観や性のモラルを教える日本社会にならないといけないと思う。子供を持つ親の当たり前の気持ちな
のだ。なお「14才の母」公式掲示板は昨日で書き込みができなくなった公式掲示板の閉鎖があまりにも早すぎる最低番組終了後は3が月は
生きていて書き込みはできるが何千万という反対派の書き込みを拒否してきた子の掲示板、たった20日あまりでなぜ書き込み中止するのか
も意味不明で公式掲示板に非難の声が集中している。元教師の私に話しかけてきた。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も
子もなくなる、ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮しないと、世間を混乱させるだけで事態を解決する力にはならな
い。


282名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/07 11:21 ID:ZmHAok7.
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり
話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいまし
た。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付い
た。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをし
ていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる
。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここにもスポ
ンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき
事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃん
を調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌い
ながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離して
いるがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸
になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。
清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出
馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら
家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視
聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。
283名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/07 11:22 ID:ZmHAok7.
「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未
希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで
、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、
一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困
っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。
とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種の
ジレンマも垣間見えた気がする。最終回の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う
。「14才の母」の感想。このドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違
いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には
見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志
田未来ちゃん)が言いすぎる。お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局
日テレは視聴率稼ぎが狙いだったと非難が相次いで起きている。来年は14才以下の出産が2005年の42件を超えるととんでもない非難が出る
。『5年経っても私まだ19だよ?いくらでもやり直せるよ』っていう未希(志田未来ちゃん)の言葉、甘すぎます!やっぱり安易です。
安易すぎて腹が立ちます。はじめ智志(三浦春馬君)の母(室井滋)は嫌いでしたが、今は智志(三浦春馬君)の母(室井滋)ほうが未希
(志田未来ちゃん)の母(田中美佐子)より現実的だと思うようになった。中学生が子供を産む事を美化・助長する内容で見るに見かねる
一番最悪な単なるハッピーエンドである。
284名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/07 11:23 ID:ZmHAok7.
障害はあったけど、最後は全部美化。一日で病気も治る安易さ産婦人科医に問うと「一ヶ月に及
ぶ戦いもある本等の産婦人科医や小児科医の苦労を描いてほしかったとプロの意思からも非難がでている。「14才の母」は非難がでるエン
ディングで高視聴率で幕を閉じた。中学生が妊娠してどうのこうのと言う話の番組だが、高視聴率だっただけに多くの反対派も見ており「
困っています」という声が高まっている。これをベースにした未成年が実際に14とかそこらの年齢で出産してその後をいろいろ話を聞くド
キュメンタリーチックな番組「14才の母 もう独りの14才の母 ドキュメント」という番組が番組放送前にあったがどうにもこうにも未成
年の妊娠出産を賛美している。
285名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/08 12:58 ID:MkAlfwO6
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」反省 1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版
か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加
奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と
案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうは
ギリギリまで食い下がっていた 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」
と言っているんだけど、母親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描く
と中学生に中絶推奨になるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も
年々変わっているのだろうけども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からない
から一概には言えないと断りを入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るなら
まだしも、簡単に決めすぎていたのでは、という気がする。ドラマの流れは、つなぎみたいなお話で、前回のつながりがうすく激動の展開
はなかった。14才の母、出産だけは多くの人に緊迫感を与え次回の21,5%の高視聴率につなげた。しかし第10話には激動もなく、話
自体、最悪のハピーエンドに向かっていった。だから、演出を第9話のみ登板となるはずの山下学美さんに任せたのもうなずける。出産前
は、山を次回以降に持ってくるつもりだが、前後が結びつかない。戸田菜穂演じる妊婦を登場も、これから未希(志田未来ちゃん)に訪れ
るであろう苦難を暗示させる物ではなかった。それを見た未希(志田未来ちゃん)不安を感じるどころかほっとした感じ実見えた。やはり
、安産では次回への伏線に結びつかない。第8話の大きなテーマとなったのは、自分の命か赤ん坊の命か、どちらを取るかということ。こ
の結論に関しては、
286名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/08 12:59 ID:MkAlfwO6
最終回までの流れを見てもドラマは無茶苦茶になって分からなかった。もっと究極の選択をさせるべきだ。正しいこと
を言っていた桐野家の方が逆に一ノ瀬家以上にもとんでもないことになっており、桐野静香(室井滋)の会社は倒産寸前になり、智志(三
浦春馬君)が反抗的な面が見えて幹の立場をよく考えた発言をしていたがこれが第10話でありえない発言をしてしまい最終回にまた同じ
発言を繰り返すという矛盾点。脚本が無茶苦茶である。 「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだ
が中絶するとドラマにならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成 だからだ。とりわけ
母親は、子供に多くの愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために
尽くす母親をしっかり守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから
開かれる14才では、それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってく
れる会社などないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志
田未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。でも4
7都道府県に1人以下の確立でないと出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始
めたことも良くわかる。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。 ましてや、今回を20分も拡大させ
る必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよく
なり名作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が
戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、ト
ータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。
287名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/08 12:59 ID:MkAlfwO6
ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ
瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困って
いる、という台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。ド
ラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。
それでなくても中学生同士の性行為が増えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつ
らくて仕方がない。という声が相次いで起きている。きれい過ぎ内容のドラマ。格好いいせりふ、未希(志田未来ちゃん)が言いすぎる。
お花畑のハッピーエンドで終わってしまったあっけない最悪のエンド。日本テレビ、最悪で罪は重い。結局日テレは視聴率稼ぎが狙いだっ
たと非難が相次いで起 きている。


288名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/09 12:30 ID:zxkga76I
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  脚本が弱すぎて多くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう
完全に大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかっ
た。多くは腑に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている
批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子ども
はどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に
他ならない。とりあえず、その言い分も分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ
、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた気がする。それでも、最終回 の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみた
いな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時
間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末とはいかなかった。「14才の母」はドラマチックさを求めた引
っ張り方はいらない。第10話も最終回拡大版も、こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていなかった。やはり、テー
マ性をより鮮明にしたいなら、この回はアップダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくら
いのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。このドラマの本当の山場は金八の「15歳の母」と違い、出産
することまでがすべてで15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後は描く皮膚用はない。未希たちがどうなったかを描いて
も頂点は同じでハピーエンドにしかならない。もしかしたら、視聴率が高いということから、本当は未希(志田未来ちゃん)か赤
ちゃんの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになってしまったのかもしれない。1話延長に
なった意味がない。
289名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/09 12:31 ID:zxkga76I
この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとま
っていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)
と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)
の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がってい
た 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役
で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこの
ままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八
先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマ
を通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯
物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。し
かし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠
で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反
対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポ
イントにしてほしい。そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切
だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない。母体の命の
危険が非常に高いのだ、
290名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/09 12:32 ID:zxkga76I
何より親がまだ子供で女性として身体が成長 だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注がなけ
ればならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は 、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って
支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、
それだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社な
どないし、親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田
未来ちゃん)のような中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。
でも47都道府県に1人以下の確立でないと出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査
記事を書き始めたことも良くわかる。個人的に感じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。 ましてや、今
回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締
めくくらせれば印象がよくなり名作の仲間入りをしていたように思う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が
生きていなかった。最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の
瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多
くの批判をある程度汲み入れようということで、


135 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/09/09(日) 09:51:25 ID:UAHhca0M
一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子
どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパ
クトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。ドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多く奈反発が起きて
いる。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増えている
のだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで
起きている。


291名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/10 12:58 ID:xUSZt.1o
○ 追跡、21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  日本国が「14才の母」によりさらに荒廃まっしぐらになりそうな予感もする。人間の
遺伝子には、早い女の子は11歳普通は12歳から13歳で初潮がくるように設定されているが、生き残る競争が国際的にむつかしくなって
きたため、たったの11年〜13年では頭脳力を鍛えるには不充分になってしまった。だから私たちは11歳〜13歳でセックスを始める人は
明らかに「早過ぎる」のだ。日本では女性16歳以上、男性が18歳以上でなければ結婚が認められていない。その理由は生き残るためである
ことが分かったと思う。また女性を16歳に年齢制限しているのは初潮が始まっても子宮など胎児を育て安産ができる体になるには16歳
はかかるからだ。だから法律でこのように認められている。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子な
んだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア
(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたとき
に、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面
がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴
シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優に
なってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになっ
た教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲を張って、
1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名作の仲間入りをしていたように思う。「1
4才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。
292名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/10 12:59 ID:xUSZt.1o
最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきったことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部
分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れよう
ということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子ど
もに聞かれて困っているという台詞があった。個々は納得できるが、描き方がインパクトが弱く、これはまさに、このドラマに対する指摘
に他ならない。フリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母
親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これ
は志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ち
ゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役
である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしてい
るのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むこと
が当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神
論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しか
し、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産す
るか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体
に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要になる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。そう
でなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマならなおさらここは大切だ。
293名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/10 13:00 ID:xUSZt.1o
「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマ
にならない。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの
愛情を注がなければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり
守って支えなければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、そ
れだけ子育てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、
親の面倒になるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のよう
な中学生や高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は
載せなかった。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が
違いすぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあ
まり話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといい
ました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に
付いた。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込み
をしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえタイトルのインパクトが強すぎ超過
激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここ
にもスポンサーは漬け込んでいる

294名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/11 14:05 ID:qBQXl8jw
○ 追跡21世紀最大超問題作「14才の母」批判http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/20061105
2006年11月05日: 日テレドラマ「14歳の母」の影響で逮捕者続出…弱い大人浮き彫りに 日本テレビ系で放映中のドラマ「14歳の母」
の影響で、淫行条例に触れて逮捕される大人や補導される少年少女が続出し、社会問題になりつつあることが警視庁の発表で明らかにな
った。このドラマは14歳の少女が妊娠するというスキャンダラスな印象を受けるドラマだが、実際は低年齢妊娠に対する内外からの
圧力を乗り越えて愛を育んでいくという純愛ドラマだ。低年齢化が進む援助交際が問題化している中、少女たちへ愛の(あるセックス)
大切さを訴えるのに有効と、警視庁が推奨していた他、どのような障害があっても命を育むことの素晴らしさを啓蒙できるとして、少
子化対策を求められている厚生省が推薦するなど、公官庁にも評価の高い内容だった。しかし、ドラマの内容に影響された少女達のあ
いだで「愛のあるセックス」にあこがれるというブームが発生、身近な大人の男性として教師などがそのターゲットとなるケースが増
えており、それらの誘惑に攻し切れなかった男が、一線を超えて逮捕に結びつくといった事例が頻発しているという。過去に同様のテ
ーマを扱ったTBSのドラマ「3年B組金八先生」の頃には現れなかった現象であり、援助交際の経験のある母親の子供が性に目覚め
る年齢に達した時期にあたったことが原因ではないかと警視庁では分析している。(ABS通信)恐ろしい「14才の母」の影響だ「14才
の母」を放送した日テレは責任を取る義務がある。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているの だろう
けども、私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。人の深刻の度合いは分からないから一概には言えない
と断り を入れておきながらも、厳しく接して、トコトンまで対立して向き合うことで、今回のような結論に至るならまだしも、簡単に
決めすぎていたのでは、という気がする。親の厳しさは昔も今も簡単に変わってはいないのだ。一ノ瀬家の親子3人の考えていることは
共感できるところはない。このドラマの弱いところは周りの人物の幅広い視点を入れていないところ。その中で、未希(志田未来ちゃ
ん)のクラス担任の遠藤(山口紗弥加)、
295名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/11 14:06 ID:qBQXl8jw
マコトおじさん(河本準一)の役割が不十分になってしまった。唯一美希の出産に賛成のは
ずのマコトおじさん(河本準一)の役割が両親が未希(志田未来ちゃん)の出産を肯定したために役割が不十分だった。私は「14才の
母」を反対者の立場から毎週見てビデオも前11話録画した。公式掲示板には反対なら似なくていいという書き込みが見られたが反対
意見が掲示されない掲示板であることをいいことにして多くの反対者の視聴者に対してあまりにもこの書き込みは失礼だ。特に注目さ
れたのは第9話だ「14才の母、出産」というタイトルに惹かれて思わず見てしまったという人が多くいた。しかし、生まれてこなかっ
た。1時間、まるまる志田未来演ずるが主人公が苦しんだまま終わったことは奨励できる。14才の出産のハイリスクが良くわかり危機
感もよく伝わり第10羽話の高視聴率21,2%に結びつけた。全国の中学生に14才の出産が以下に危険であるかかなりの自己抑制効
果を出した。それはともかく、どうなんだろうか、このドラマ。役者一人ひとりは基本的に問題ないと思う。だけど、いかんせん、脚
本がステレオタイプ&ご都合主義。それだけならまだいいんだけど、説得力がないのだ。例を上げると、主人公が出産直前で、先生た
ちが「主人公のクラスメート達に出産直前であることを告げるべきか」、職員会議で討論するシーン。本等の学校教育現場ではそんな
討論、ありえない。退学させるかについて職員会議で討論する事はあっても、出産する事をクラス全体に告げるかどうか会議なんてし
ない。先生たち、そんなに暇じゃない。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アメリカでは
、開放的な性教育を行った結果、かえって多くの少女が不幸な妊娠をする結果となり社会問題化。ブッシュ政権下で厚生省の10代妊娠対策
室長を務めたこの本の著者は、日本でもさかんに言われるSAFE SEX(コンドームなどを用いた安全な性交渉)教育ではダメ、SAVE SEX(結
婚までは性交渉を控える)教育が効果を上げたと報告。日本はアメリカの失敗を真似ないでほしいと述べています。女優でもある彼女の白
いスーツ姿の写真と純潔を表す白ユリをモチーフに、フォトショップで構成。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
296名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/11 14:07 ID:qBQXl8jw
今はコンドームの使い方を教える性教育ではだめなのだ!」(14才の母」反対ブログより引用)結婚までは貞操を守
る!自分の体は大切にする。性の価値観や性のモラルを教える日本社会にならないといけないと思う。子供を持つ親の当たり前の気持ちな
のだ。なお「14才の母」公式掲示板は昨日で書き込みができなくなった公式掲示板の閉鎖があまりにも早すぎる最低番組終了後は3が月は
生きていて書き込みはできるが何千万という反対派の書き込みを拒否してきた子の掲示板、たった20日あまりでなぜ書き込み中止するのか
も意味不明で公式掲示板に非難の声が集中している。元教師の私に話しかけてきた。「人間なんてそんなものです」と言ってしまえば元も
子もなくなる、ドラマの採り上げ方だけでなく展開についても十分に配慮しないと、世間を混乱させるだけで事態を解決する力にはならな
い。

297名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/12 11:27 ID:9aQTxdkA
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  最終回 の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りして
いたように思う。堂々巡りの議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマ
となると、歯切れのいい結末とはいかなかった。「14才の母」はドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。第10話も最終回拡大版も
、こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていなかった。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいなら、この回はアップダウンを
意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではない
か。このドラマの本当の山場は金八の「15歳の母」と違い、出産することまでがすべてで15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後
は描く皮膚用はない。未希たちがどうなったかを描いても頂点は同じでハピーエンドにしかならない。もしかしたら、視聴率が高いという
ことから、本当は未希(志田未来ちゃん)か赤ちゃんの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになっ
てしまったのかもしれない。1話延長になった意味がない。この内容なら、第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてし
まったほうがすっきりとまとまっていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は
未希(志田未来ちゃん)と散々、話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志
田未来ちゃん)の「産みたい」という願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下が
っていた 。この姿こそが現実の親の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない。「縛り付けてでも手術を」と言っているんだけど
、母親に反対され、あっさり折れる。このような、お父さんじゃ、娘に人工中絶させるのは無理だ。また中絶を描くと中学生に中絶推奨に
なるので絶対にいけない。しかし出産は直いけない行為だ。14才では命にかかわるケースが多い。子供の親の像も年々変わっているのだ
ろうけども、
298名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/12 11:28 ID:9aQTxdkA
私は個人的にもっと親は厳しく描いてもよかったのではないかと思う。NNNドキュメントで放送されたもうひとつの「14才の
母 」をたまたま見ました。番組では若年者の性行為や妊娠と言った問題に真摯に取り組む産婦人科医の活躍や実際に十代で出産を 経験
した少女らの実情を追う形式となっていました。詳細は省略しますが、実際妊娠をしてしまった少女たちの多くが両親の離婚など家庭環境
に恵まれず、愛情不足からそうした行動に走っている様子がよく分かりました。医師のもとにメールを送ってよこした援助交際がやめられ
ないという少女は、いけないとは思っているがそうした状況のときだけ満たされる思いがあるためやめられないと訴えていました。番組の
最後のほうに、ある意味番組の結論とも言える医師の言葉として中学生は性行為を行わないという前提で考えずにしっかりと避妊を教える
べきだということを言っていました。しかし、これは明らかにおかしいと思います。愛情不足が原因であるのに解決方法が避妊教育と言う
のは明らかに的外れな意見だと思います。愛情不足が原因であればその愛情不足をいかにして補うかが問われるのであって性行為を肯定し
、避妊を教える事では根本的な問題解決にならない事は明白です。エイズ予防=コンドームという図式も同様ですが多くのことが美名のも
とに問題のすり替えが行われています。出生率の低下を受けて嫡出子と同様の権利を非嫡出子に与えるべきだとなどというのはその典型的
な例と言えるでしょう。そんな事をすれば同棲や不倫などを法的に認めるようなもので、家庭が崩壊していく先鞭をつける結果となるでし
ょう。性行為の低年齢化は避妊教育では防げないということや、エイズ予防においてコンドームは全く役にたたないという意識を一般的な
レベルまで浸透させる努力が必要だと思います。「14才の母」はありえない。なぜなら、子供を生む事で母とは言えない。生命を育むこ
とで「母」になるのであって、14才でその資格も能力もない。テーマ自体が無責任で、許容範囲を逸脱している。母になる事とは、どう
いうことなのか?母の役割の大切さ、崇高な使命がドラマに描かれていない。14才の母」では、ドラマ全体が、ファンタジックなこういっ
たドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。
299名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/12 11:29 ID:9aQTxdkA
毎回こんな感じで引っ張ってしまい、さらには最終回拡大版ということの意味はまった
くなかった。こうした作為的な見せ場の作り方はテーマ性と合っていないように思う。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいなら 、アッ
プダウンを意図的につけようとするより、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだった
のではないか。もっと第10話から11話まで命がけの戦いを描くべきだった。ドラマの本当の山場は、ハイリスク出産が確実となる。14才
の出産は15歳とはこんなにも危険リスクが違うのだというハイリスク出産が見せ場なのだ。現実的なハイリスク出産の場面はあったが、出
産後、未希(志田未来ちゃん)と赤ちゃんの立ち直りがあまりにも早すぎる。ラストまで命がけの戦いを描いてこそ「命の大切さ」のテー
マや「愛するために生まれてきたの」のテーマが生きる。特に小児科医(反町隆史)はもっと赤ちゃんとの命の戦いを時間を割いて描くべ
きじゃないかったかな。もしかしたら、視聴率が高いということから、これだけ描ければもういい矢という番組関係者の甘い考えがあった
のかとも思える。1話延長になった本作だけど、この内容なら、第10話をそのまま拡大して最終回にして、終わらせてしまったほうがすっ
きりとまとまったかもしれない。


300名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/13 14:34 ID:BMOcMPBU
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や
高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかっ
た。日本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いす
ぎる反対派の意見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあま
り話題にならないとのこと。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいとい
いました。ほっと安心です。良かったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結
構目に付いた。結構健全な家庭が多いようで安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こん
な書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが
強すぎ超過激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと
出せない。ここにもスポンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだ
ろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(
Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに
、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面
がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で
入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままA
V女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。清純路線を望んでい
た多くのファンはがっかりしているのだ。
301名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/13 14:34 ID:BMOcMPBU
「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したこ
とがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進
めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結
果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本
人として断固許せない。「14才の母」は主演の13歳の中1の子役志田未来ちゃんの演技がすごくても、ドラマの設定が過激であるから、
中学生に与える影響は非常に大きい。たとえ14才の母になってはいけないと、安易な性交渉はいけないという筋書きであっても、妊娠
したんですから、最後産むんですから、好奇心旺盛な子供たちには、どうしても、その前に行う行為に関心が大きく、志田未来ちゃん
がかわいければかわいいほど、演技がよければ良いほど、中学生同士の安易な付き合いが増え、10代の妊娠がますます増える可能性が
あります。もう日本は限界状態に来ているのです。 今日は「14才の母」第2回の放送だ今日は視聴率は30%超えが予想されているがこれ
は「14才の母」批判派がみんな見るから視聴率が跳 ね上がるのだ。だからなって物高視聴率で喜べない事実もある。「14才の母」につ
いて多くの批判の書き込みがあるのは、このドラマの問題の関心の深さ、深刻さを表している。放送禁止用語の問題も多くあるが第一
回放送では出なかった。 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学
生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが、日本共
産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべ
て。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であり、日本人として断固許せない。安倍新政権
になって教育の再生が求められる中で、
302名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/13 14:35 ID:BMOcMPBU
日教組をはじめとする家庭崩壊推進団体の薄気味悪い笑い声が聞こえそうだ。志田未来ちゃん
は13歳でこの役を演じきってブレークしたといえるのだろうか。また女優としての地位が上がったといえるだろうか。私は逆だと思う
、悪魔の教育となった性教育の影響で増えている14才以下の出産が2006年は42件以上に増えることは間違い ない。そうなると
志田未来ちゃんも「14才の母」も日本崩壊番組と叩かれるのだ。「14才の母」はもうSPもいらないし再放送もしてほしくない。
永久にしてほしくない。
303名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/14 10:43 ID:.h3MpYzg
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や高校
生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。この書き込みは公式掲示板は載せなかった。日
本テレビの掲示板は社会的責任を問う投稿は載せないんですね。これはおかしいことです「女王の教室」とは何か状況が違いすぎる反対派の意
見は受け付けていないのだ。なお近所の主婦達の状況を聞くと「14才の母、学校で話題になっているか」聞いたがあまり話題にならないとのこ
と。見たいかどうか聞いたら、はじめ見たいと言っていたけど、夜10時からだというので、見なくていいといいました。ほっと安心です。良か
ったです。他の方のブログや日記を見ましたが、親はたいていできれば見せたくないという日記が結構目に付いた。結構健全な家庭が多いよう
で安心した。良識ある人たちからも非難の声が上がっている。自分の子供がかってに、こんな書き込みをしていると知ったら、普通の親は嘆き
悲しみ激怒する。やはり「14才の母」は視聴率稼ぎとはいえ対鳥がインパクトが強すぎ超過激すぎる。スポンサーの視聴率稼ぎにも呆れて物
も言えない。私たちのようなドラマ反対派も意見を出すには番気見ないと出せない。ここにもスポンサーは漬け込んでいる。このドラマの話題
の超過激な主人公を演じている志田未来ちゃんはどんな子なんだろうか調べてみると恐るべき事実が覚醒した。インターネットで最新情報が入
り一番信頼性があるフリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』で志田未来ちゃんを調べると「『14才の母』の収録が終わったあと、母
親役の田中美佐子と更衣室 で着替えていたときに、突然パンツ1丁で自作の歌を歌いながらおかしな踊りを踊り出したことがある。」これは志
田未来ちゃんが普 通の中1とは思えない面がある。普通の中1は私も良く離しているがまだ子供であり純真なものである。志田未来ちゃんは数
万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでており全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田
未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあるのだ。
304名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/14 10:44 ID:.h3MpYzg
清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬し
て落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊
を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。視聴率が結果で
あり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であ り、日本人として断
固許せない。「14才の母」は主演の13歳の中1の子役志田未来ちゃんの演技がすごくても、ドラマの設定が過激であるから、中学生に与える影
響は非常に大きい。たとえ14才の母になってはいけないと、安易な性交渉はいけないという筋書きであっても、妊娠したんですから、最後産む
んですから、好奇心旺盛な子供たちには、どうしても、その前に行う行為に関心が大きく、志田未来ちゃんがかわいければかわいいほど、演技
がよければ良いほど、中学生同士の安易な付き合いが増え、10代の妊娠がますます増える可能性があります。もう日本は限界状態に来ている
のです。 今日は「14才の母」第2回の放送だ今日は視聴率は30%超えが予想されているがこれは「14才の母」批判派がみんな見るから視聴率が
跳 ね上がるのだ。だからなって物高視聴率で喜べない事実もある。「14才の母」について多くの批判の書き込みがあるのは、このドラマの問
題の関心の深さ、深刻さを表している。放送禁止用語の問題も多くあるが第一回放送では出なかった。 「3年B組金八先生」のモデルになった
教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ社会的に注目されたが
、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが、日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ
、社会現象を起こすか。視聴率が結果であり、すべて。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であり
、日本人として断固許せない。安倍新政権になって教育の再生が求められる中で、日教組をはじめとする家庭崩壊推進団体の薄気味悪い笑い声
が聞こえそうだ。志田未来ちゃんは13歳でこの役を演じきってブレークしたといえるのだろうか。また女優としての地位が上がったといえるだ
ろうか。私は逆だと思う、
305名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/14 10:44 ID:.h3MpYzg
悪魔の教育となった性教育の影響で増えている14才以下の出産が2006年は42件以上に増えることは間違い
ない。そうなると志田未来ちゃんも「14才の母」も日本崩壊番組と叩かれるのだ。「14才の母」はもうSPもいらないし再放送もしてほし
くない。永久にしてほしくない。


306名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/15 11:14 ID:snE1euj2
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判  脚本が弱すぎて多くの問題点が出てしまった。未希が戸籍の話をする場面とかはもう完全に
大人は分かりきっていることで中学生に見せるなら放送時間を9時に繰り上げるべきだ。放送時間もテレビ局は考えていなかった。多くは腑
に落ちない部分ばかりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わったドラマだった。このドラマに寄せられている批判をある程度汲み入
れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのか
と子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。とりあえず、その言い分も
分かるよ、ということはアピールしつつ、でも、それだけじゃ、ドラマにならないんだよ、という作り手側の一種のジレンマも垣間見えた
気がする。それでも、最終回 の内容はこれまでやってきたことの総おさらいみたいな印象で、論が堂々巡りしていたように思う。堂々巡り
の議論こそが若年での出産ということの本質なのかもしれないけど、2時間尺の作品ならまだしも、連続ドラマとなると、歯切れのいい結末
とはいかなかった。「14才の母」はドラマチックさを求めた引っ張り方はいらない。第10話も最終回拡大版も、こうした作為的な見せ場の
作り方はテーマ性と合っていなかった。やはり、テーマ性をより鮮明にしたいなら、この回はアップダウンを意図的につけようとするより
、抑えたドキュメンタリータッチに近いくらいのリアリティにこだわった描写に徹するべきだったのではないか。このドラマの本当の山場
は金八の「15歳の母」と違い、出産することまでがすべてで15歳と14歳の違いを出すことにある。出産その後は描く皮膚用はない。未希た
ちがどうなったかを描いても頂点は同じでハピーエンドにしかならない。もしかしたら、視聴率が高いということから、本当は未希(志田
未来ちゃん)か赤ちゃんの命の選択でどちらかが死亡のとことが高視聴率でありきたりのハピーエンドになってしまったのかもしれない。
1話延長になった意味がない。この内容なら、
307名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/15 11:14 ID:snE1euj2
第10話をそのまま最終回にして、拡大版か何かで終わらせてしまったほうがすっきりとまとま
っていた。未希(志田未来ちゃん )の両親(生瀬勝久 田中美佐子)は甘いな。加奈子(田中美佐子)は未希(志田未来ちゃん)と散々、
話し合ったって言っているけど、それほど話し合っているとも思えないし、意外と案外、素直に未希(志田未来ちゃん)の「産みたい」と
いう願いを聞き入れてしまった、という印象を受けた。忠彦(生瀬勝久)のほうはギリギリまで食い下がっていた 。この姿こそが現実の親
の姿だ。しかし、この人もイマイチ押しが足らない志田未来ちゃんは数万人に一人の超過激思想の子役で入浴シーンや水着写真も多くでて
おり全裸になることなど平気で羞恥心もまったくない怖い子役である。志田未来ちゃんはこのままAV女優になってしまう恐れは十分にあ
るのだ。清純路線を望んでいた多くのファンはがっかりしているのだ。「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選
挙に出馬して落選したことがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透し
ながら家庭崩壊を進めるかが日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こす
か。視聴率が結果であり、すべてがテレビ局の世界だ。しかし、「14歳の母」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉で
あ り、日本人として断固許せない。14才の妊娠で出産するか中絶するかと聞かれれば、本来は中絶が肉体的危険リスクから中絶になるが
。ドラマでは中絶推奨番組になるから反対だ。しかし母体に命の危険がある場合は中絶しても仕方がなくなるこの場合は死産届けが必要に
なる。ここが今後のドラマのポイントにしてほしい。
308名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/15 11:15 ID:snE1euj2
そうでなければ新しい命を産みだすことは不可能だ命の尊さや愛の大切さがテーマな
らなおさらここは大切だ。「14才の母」のケースは答えは、はっきりしている。現実なら私は中絶すべきだが中絶するとドラマにならない
。母体の命の危険が非常に高いのだ、何より親がまだ子供で女性として身体が未完成 だからだ。とりわけ母親は、子供に多くの愛情を注が
なければならないし、時間を注ぐし、赤ちゃんに相当拘束されます。父親は 、それだけ赤ちゃんのために尽くす母親をしっかり守って支え
なければ成りません。まだまだ自我がこれから芽生え、夢や希望や未来が開かれる、また才能がこれから開かれる14才では、それだけ子育
てに投入できるのか大いに疑問ですし、もちろん経済的にも自立は無理ですし、(働けません、雇ってくれる会社などないし、親の面倒に
なるしかない)それよりも何よりも、そもそも14才で妊娠出産があってはいけないと思います。美希(志田未来ちゃん)のような中学生や
高校生が10万人に達すると日本は1兆2000億円もの予算が要り日本は崩壊してしまうのだ。でも47都道府県に1人以下の確立でないと
出現しない14才の母はスクープスレだ大変な特種になり波多野卓(北村一輝)が追跡調査記事を書き始めたことも良くわかる。個人的に感
じたこととしては、1話分を延長させる必要性はあまりなかった。 ましてや、今回を20分も拡大させる必然性はなおさら感じなかった。欲
を張って、1話延長せずに前回あたりを拡大版でハーフバッドエンドで締めくくらせれば印象がよくなり名作の仲間入りをしていたように思
う。「14才の母」では井上真由子さんの脚本は弱くて個性が生きていなかった。最終回、未希が戸籍の話をする場面はもう分かりきった
ことだ。無駄なことを描きすぎと思えた。また、次の瞬間には腑に落ちない部分もあったりで、トータルで見るとモヤモヤしたまま終わっ
たドラマだった。ドラマに寄せられている多くの批判をある程度汲み入れようということで、一ノ瀬家の周囲の人たちの目線を入れて、同
じ年頃の娘には影響が強すぎる、子どもはどうやって産まれてくるのかと子どもに聞かれて困っている、という台詞があった。個々は納得
できるが、描き方がインパクトが弱く、
309名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/15 11:16 ID:snE1euj2
これはまさに、このドラマに対する指摘に他ならない。ドラマは最悪のハッピーエンドで終わり多
く奈反発が起きている。これでは「中学生で出産してもいい」勘違いする中学生が確実に増える。それでなくても中学生同士の性行為が増
えているのだ。この「14才の母」のドラマは、親としては子供には見せられない、見られるのがつらくて仕方がない。という声が相次いで
起きている。

310名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/16 12:55 ID:QVdWz6OY
○ 21世紀最大の超問題作「14才の母」批判 中学生の出産は1970年は12件だったが悪魔の教育、性教育により3倍以上の42件に激
増したがまだ47都道府県の数には至っていない。日本テレビのドラマ「14才の母」は12月20日で11話全部が終了した。志田未来ちゃ
ん(13)が演じる未希ちゃんが産むのか、産まないのか、ドラマがどう展開されていくのが主なストーリーであり低年齢出産のハイリスクを
伴う出産がテーマだった。プロの産婦人科医として若年妊娠を見続けてきた医師にドラマの感想を聞くと私は何か心が晴れない。中学2年生の
未希(志田未来ちゃん)が15歳の恋人(三浦春馬君)との間で妊娠してしまうという衝撃的なドラマだったが、このような作品の影響力の大
きさは計りしれない。 たった一度であっても、セックスが行われれば妊娠や性感染症を引き受けるという教育はおざなりでありながら、結果
として起こった妊娠に対しては、突如として「愛」だの「命の大切さ」だのと強調するメディア。これが怖いのだ。プロこの14才の出産という
ことに対する現実と理想を対じ、しきれていなかった。加奈子(田中美佐子)の言う、子どもは自ら自分の人生を切り拓いていくのだから子ど
もの決意を親としては応援したい、金ですべてに片をつけるということは間違っているということ。そして、静香の言う、14才の子どもに出産
を許す親は甘い、世の中を渡っていく上でお金がどれだけ大事なのかということ。加奈子(田中美佐子)の言っていることは理想論、静香(室
井滋)の言っていることはまさしく現実だ。静香(室井滋)の方が現実は正しい。正しい方を不幸のどん底にする描き方は脚本家がフェミニス
トでジェンダーフリー支持者であることが良くわかる。視聴者に考える場を提供するという点で考えれば、このあたりが落としどころだが話し
合いの内容が薄く何を話し合ったのだという感じだった。それに加え、子どもを育てながら学校に通うということの難しさということは遠藤先
生(山口紗弥加)の口から言わせている。学歴のない人が仕事をしていくということがどれだけ辛いものであるのかということはマコトおじさ
ん(河本準一)の口から言わせている。
311名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/16 12:55 ID:QVdWz6OY
しかしどちらもインパクトがなく単なるまやかしのようなものだった。命を軽々しく捨てないでほし
いという願いは助産師さん口から言わせているがじゃさん資産の出産状態も謎のままになり脚本家なにを書いているのだといいたい。ドラマと
いうことで理想論を展開させねばならない点を考慮して、脇役にキャラクターの背景の描き方が浅すぎるのだ。 現実性がまったくない。論調
が一辺倒になってしまう。井上脚本は今回のドラマ「14才の母」では、これが「白い巨頭」を手がけた井上真由子さんの脚本なのかと大きな
非難がでた。 「14才の母」について多くの批判の書き込みがあるのは、このドラマの問題の関心の深さ、深刻さを表している。放送禁止用語
の問題も多くあるが第一回放送では出なかった。 「3年B組金八先生」のモデルになった教師が日本共産党の推薦で選挙に出馬して落選したこ
とがある。中学生で子供を産むことが当時、ドラマを通じて描かれ、社会的に注目されたが、いかに大衆に浸透しながら家庭崩壊を進めるかが
、日本共産党をはじめとする無神論的唯物論の本性だ。テレビ業界ではいかに視聴率を上げ、社会現象を起こすか。 視聴率が結果であり、す
べて。しかし、「14歳の母 」というタイトル自体は、放送禁止用語よりもひどい言葉であり、日本人として断固許せない。安倍新政権にな
って教育の再生が求められる中で、日教組をはじめとする家庭崩壊推進団体の薄気味悪い笑い声が聞こえそうだ。まず、このドラマを徹底的に
批判することが大切だ。そのためにはマスコミが注目してもより批判は視聴者は批判ブログもあるから多く批判文を書き込んでほしい 。「1
4才の母」は今の日本社会の逆行ドラマで無理があった。その理由は裕福な国、日本に住んでいる私たちには、実は地球上で熾烈な生存競争が
行われていることに気づいていない。なぜ、セックスを禁じられ、勉強をさせられているのか?実感がわいていない人がほとんどだ。それは生
き残るためだ。頭脳力を鍛えて他の国の国民を打ち負かす力を身につけるため。桃や栗の木が実を結ぶために3年の歳月が必要なのは、実を結
ぶ前にまず生き残らなければならない。これは人間も同じこと。生殖活動であるセックスをする前に、すでに生き残る力をつけておかなければ
、子孫を残すのに不利なわけだ。
312名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:11 ID:???
313名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:11 ID:???
314名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:11 ID:???
315名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:12 ID:???
316名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:12 ID:???
317名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:12 ID:???
318名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:12 ID:???
319名無しさん@お腹いっぱい。:07/09/17 01:12 ID:???
320名無しさん@お腹いっぱい。