女にお尻を犯される男の子4

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1名無しさん@ピンキー
2名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 11:02:12 ID:TkYJUBfE
華麗に2ゲット&>>1
 
 
 
後テンプレ作らない?
3名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 18:53:35 ID:c+5GIsEn
1乙
4名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 19:42:34 ID:TmQ1AkU9
テンプレ気になってたんだが
見つけられなかったんでとりあえず過去スレだけ入れたよ。

まとめに関してはwiki系のものを使っておけば後が楽だとは思う。
5こんなのはどう?:2008/04/17(木) 21:09:49 ID:TEOwogtF
前のスレのその1,2を投下した方がいい?
6名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 22:56:23 ID:nYd5EF5O
前後にペニパンふたなりつけてと言ったのは、
検索してくる人が増えるといいなと思ったんだが・・・。
ともかく乙。
7名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 23:45:30 ID:nYd5EF5O
親切な方が保管していた過去ログ
3スレ目が保管されるかは未定なので注意
ttp://angel-factory.oc.to/august/siri01.html
ttp://angel-factory.oc.to/august/siri02.html
8名無しさん@ピンキー:2008/04/18(金) 04:15:15 ID:EwDYnTy0
>>5
その方がありがたい。
後でレス番でまとめるときにもその方が分かり易いし。
9こんなのはどう?:2008/04/18(金) 07:13:38 ID:GUXBiaZb
>>8
おk!
では最初から。
10こんなのはどう?:2008/04/18(金) 23:48:23 ID:GUXBiaZb
「変化」その1


俺は何となく彼女に告白した。確かに彼女がかわいかったことも理由の一つだが、本当の理由は俺にもよくわか
らない。が、彼女にはどこか不思議な魅力があった。
「なあ、俺と付き合わない?」
彼女、水野麻衣は俺の言葉に心底驚いたようだった。自分がそんな対象になるわけがないとでもいうように。
「だめか?」
俺は何となく麻衣が断らないことを確信していた。焦ったように首を降っている。
俺が次の言葉を期待してじっと見つめていると、麻衣は泣きそうな顔になった。喜びと、困惑と、戸惑いと、切
なさがいなまぜになった表情で俺をじっと見つめ、何か言おうと口を開きかけた。だが、まるで声が出なくなっ
たように、息を吐くだけだった。
そして麻衣は真っ赤になって口を閉じ、小さく頷いたのだった。

「お前、水野と付き合ってるんだって?」
クラスメイトからの質問。
「ああ、それが?」
「へえ、あの大人しい子とねえ。なにしゃべってんの?」
「んー、別にこれと言って…」
「それってつきあってんの?」
クラスメイトの一言に俺は、そろそろかなって思った。

俺が帰りに麻衣を自宅に誘うと、麻衣は黙って俺に着いてきた。今晩は家には誰もいない。
「なあ、水野」
「はっ、はい?!」
俺が声を掛けると、麻衣はいつも飛び上がらんばかりにびくっとする。俺は思わず、ため
息を漏らした。
「俺が怖いか?」
「どっど、どうしてっ?!」
「ほら、いつもそんな風に変に緊張してるだろ?」
麻衣はまたあの泣き出しそうな顔になる。それは何か俺に伝えたいことがあるのに、どうしても言えない、言い
たくない、言うことを恐れてさえいるようで。
俺は麻衣の手を取った。やはりそんなことにもいちいち緊張して体を強張らせる。
こうした行為に不慣れということもあるのだろうが、麻衣の場合は慣れていないというより、何か怖がっている
ようだった。その一方で、俺の手を期待しているようなそぶりも見せる。
俺は麻衣の手を引き寄せて麻衣の体をしっかりと抱いた。俺の腕の中にちょうど収まる麻衣はやはり女の子らし
い柔らかい抱き心地で、何とも言えない甘やかな匂いがする。
麻衣は硬直したように俺に抱かれていた。
「水野、そんなに緊張するなよ。もっと俺に体を預けて…」
麻衣はうるうるとした目で俺を見上げると、そっと俺の胸に顔を埋めた。
か、かわいい。
もともと、麻衣はクラスでもかなりかわいい方で、ひどく大人しい。
男達の間では結構人気があったが、警戒の強い小動物のようでもあったせいか、意外に誰とも付き合っていなか
った。俺が彼女と付き合い出したと知ったクラスメイトの中には悔しがる者もいたくらいだ。
まるで手の中に入れたハムスターのようだ。
「そろそろ、いいか?」
麻衣ははっと俺を見上げて、本当に泣き出しそうだった。晩熟な彼女にはそういう行為は考えの外なのだろうか。
だが、今時の高校生の付き合いに、まったく期待していないということはないだろう。
「初めて、なのか?」
麻衣はやはり伏し目がちに小さく頷く。俺もそんなに経験豊か、というわけではないが、
初めてではなかった。男としては初めての女の子というのはうれしいものだ。
特に麻衣のように純粋な女の子ならばなおさら、だ。
俺は麻衣をそっとベッドに腰掛けさせ、素早く唇を塞いだ。麻衣は目を見開いたが、俺がキスを深くすると、静
かに目を閉じた。嫌がってるわけではなく、ただびっくりしていたが、そういう期待もあるらしい。俺はそう感
じたので、大胆に麻衣の唇を吸った。
11こんなのはどう?:2008/04/18(金) 23:49:07 ID:GUXBiaZb
「変化」その2


「ん……」
唇の間から漏れる吐息が何かエロティックで、俺はひどく興奮する。
唇を離さずに、麻衣の制服を脱がし始めた。麻衣は服を掴んで俺の手を止めた。
「あ、あの、斉藤君…」
「あのさ、斉藤じゃなくて、康介って呼べよ。どうしたんだ? 俺にされるの、嫌か?」
「ううん、そうじゃなくて……。私の体見たら、康介君きっと私のこと、嫌になるわ…」
「? どういうこと?」
「私、普通の男の人が好きになってくれるような体じゃないの……」
「???」
俺は麻衣の言っていることがさっぱり分からなかった。俺としたくないって暗に言っているのか、とも思ったが、
どうもそういうことではなさそうだ。
「何か、大きな傷跡があるとか、肌がきれいじゃないとか?」
俺は思いつくことをあれこれ言ったが、麻衣はふるふる首を振るだけだった。
俺は焦れて麻衣の服を引き剥ぐように脱がせた。
「こ、康介君?!」
麻衣は驚いていたが、俺の手を止めることはなかった。まるで硬直したように、じっと俺のなすがままだった。
俺は麻衣のブラを外した。高校生らしい、大きいわけではないが、初々しい胸の膨らみに、俺はだんだん興奮し
てきた。麻衣の胸はすべすべと実にいい手触りで、俺の手にちょうどいい大きさだった。
「ん、…ふ」
麻衣も少しずつ息が上がってきたようだ。俺は麻衣の漏らす声に気をよくして、片手で胸を揉みしだきながら背
中を撫で回した。滑らかな麻衣の肌は吸い付くようで、人に見せられないどころか、むしろ見せびらかしてもい
いと思うほどだった。
俺は麻衣を抱き込んで顎に手を当てると、少し上を向かせて唇を付けた。
「んんっ」
麻衣は小さく呻いたが、嫌がっているというより、単に慣れていないだけのようだ。
俺は腕の中の麻衣がとても愛しくなった。
背中を撫でていた手をするり、するりと下ろしていき、ショーツの中へ手を差し入れた。麻衣はびくっと体を震
わせるが、俺は構わずに掌でプリッと盛り上がった尻を丸く撫でた。その手の甲でショーツを引っかけてゆるゆ
る下ろしていく。
麻衣はまたあの切なそうな顔を俺に向けた。
なんだ?
俺は腰を抱く手を麻衣の前に回した。麻衣は緊張しているのか、体を強張らせていた。
俺はくくっと含み笑いすると、あまり多くない麻衣の茂みに手を差し入れた。
ん? なんだ、これ?
俺はこれまで、それほど経験があるわけではなかったが、二人の女の子と関係を持ったことがあり、まったく未
経験というわけではなかった。だからこの手触りは…?
怪訝に思った俺は麻衣の体を少し離した。麻衣は泣きそうな顔になって両手で顔を隠した。
麻衣の柔らかい茂みの中、それは小さく揺れていた。
なんと、俺に付いているモノと同じモノが?!!
「こ、これはいったい……?!」
俺は何か間違ったものを見ているようだったが、どう見てもペニスだ。いや、どっちかというと、おちんちん、
という感じか。
俺達のモノよりも幼い感じで、小学6年生のモノくらいか。
色も白っぽくて、しっかりと皮に包まれているから余計に幼く見えるのだろう。
だが、小さいとはいえ、なんでこんなのが女の子である麻衣に?!
俺は驚いた顔を麻衣に向けた。
麻衣は俺の視線から逃れるように顔を隠した。
「ごめんなさい、康介君。私、両性具有なの。たくさんはいないんだけど、染色体異常で、男の子のも女の子の
もどっちもあるの」
最後の言葉は消え入りそうだった。
両性具有! そんな人が現実にいたのか! しかも俺の目の前に、俺の彼女として!
俺はもう一度、麻衣のモノをじっくりと眺めた。何か懐かしいようなモノ。俺も昔はこんなだったな。
幼いモノの下に、女性器があった。そこは俺が何度かお目に掛かったことのある丘だった。きれいなピンク色に
色づいたヴァギナ。俺はごくっと喉を鳴らした。
12こんなのはどう?:2008/04/18(金) 23:50:50 ID:GUXBiaZb
「変化」その3


指先で触れるかふれないか、といった程度でソコに触れると、麻衣はびくっと体を震わせる。滑らかで弾力的な
ソコの手触り。そっと人差し指を割れ目に差し入れた。
「あ……っ」
麻衣はため息のような声を漏らす。それは不快ではなく、感じて思わず出てしまった声だった。俺は割れ目に沿
って指を動かし、やわやわと指先をさらに奥へと差し入れる。
「っぅ……ん」
麻衣の快感を堪える小さな声で俺はますます興奮する。ずるっと大胆に奥まで挿入し、かき分けるように指を開
くと、ぬるりとした膣液が分泌される。両性具有とやらでも女性器の機能は変わらないらしい。
「気持ちいいか?」
俺が確認するように聞くと、麻衣は真っ赤になっていたが、小さく頷いた。俺はベッドの上に麻衣を押し倒すと、
麻衣の股を大きく開かせた。男性器と女性器が並ぶ麻衣の股間。その不思議な配置に、俺は冷めるどころか却っ
て興奮した。にじみ出た膣液を俺は舌で舐め取る。ひくっとヴァギナが震え、同じように男の子の方も震えた。
丘をじっくりと舐め回し、割れ目に舌を差し入れる。するととろりと膣口が口を開け、俺を誘っていた。
俺は頭が痺れるようなぞくりとする衝動が沸き起こってきた。
「麻衣……」
とつぶやき、麻衣の顔を見つめると、麻衣は赤い顔で、だがはっきりと頷いた。
素早く制服を脱ぎ去ると、もう猛り狂った俺のペニスを麻衣のソコへ押し当てた。俺の先走りと麻衣の愛液がぐ
ちゅり、と混じり合い、粘る。そのまま麻衣の中へペニスを押し込んでいった。
「あああぁぁっ!」
初めて男を受け入れるソコは俺を拒絶するようにきつく締まり、簡単には侵入できない。だが、俺はその締まり
にも煽られてペニスをコチコチに硬くしながら、しかし着実に挿入していった。麻衣の体は愛液を溢れさせ、俺
を受け入れようとしている。そしてとうとう最奥に到達した。
俺も変に体に力が入っていたのか、入れ切った後に、ほーっ、と息を吐き出して麻衣の上に倒れ込んだ。
麻衣は熱に浮かされたような、しかしうっとりとした顔で、倒れ込んだ俺を抱き締めた。俺は額に滲んだ汗を振
り払った。
「痛くないか?」
俺の声は強すぎる欲望にかすれていた。
「うん、痛かったけど、今は平気。ありがとう康介君」
痛みを我慢するように無理にほほえみを浮かべて言う麻衣に、俺はこれまでに付き合った女には感じたことのな
いほどの愛しさを感じた。
「動くぞ」
俺はゆっくりと腰を揺らしていった。
13こんなのはどう?:2008/04/18(金) 23:52:17 ID:GUXBiaZb
「変化」その4


「ああっ!……んっ」
麻衣は我慢できない声を上げる。
俺は最初は慎重に、そして徐々に大胆に動き、初めての麻衣を揺さぶった。
柔らかくしかし、弾力のあるソコは、俺のペニスを暖かく包み込み、しっかりと銜え込んでいる。
「ぅ、ぇ……わた、しの中っ…にぃ……っは、いっ……てく!」
ずぶりずぶり、と粘着質な音を部屋に響かせて、俺は麻衣の中に押し入っていく。ぐっと奥まで突き入れ、最奥
まで押し込んだ後、じわじわ抜いていった。俺は巨根とか大きいというわけではなかったが、標準サイズよりも
少し大きめ、というくらいか。完全には大人のソレではなく、もう少し大きくなるかな、という期待をしていた。
それを麻衣のヴァギナに深々と挿し入れている。麻衣は両性具有が影響しているのか、男よりも早く成熟してい
る高校生の女にしてはまだ幼さとあどけなさが残っていた。俺はイケナイいたずらをしているようでもあった。
しかし、俺が腰を振り続け、麻衣を犯し続けていくと、だんだんと麻衣の様子にも変かがあった。
麻衣の顔に浮かんでいた苦痛は去りゆき、とろりと快感に酔ったしどけない表情になっていた。
俺を見ているのかどうか分からない合わない視線。麻衣は苦痛をスルーさせて、快感へと変換する術を知ったの
かもしれない。俺のペニスを挿入したときの耐えられない痛みがいつの間にか、快感となっていった。
「ぅぅ、こう、康介くぅん…、そ、そこっ!」
麻衣は俺の動きに夢中になり、気持ちよさそうに喘いでいる。初めてにしてはなじみが早いな、と思ったが、俺
自身、そんなに経験豊富というわけでもなく、麻衣自身にそういう素質があったのかもしれない。痛がって泣き
わめいたりされるより遙かにイイわけだから、気にするのも変か。
俺は腰の動きを早めて麻衣の女淫から俺のペニスを激しく出入りさせた。ぬちょっぬちょっと俺の先走りと麻衣
の愛液が麻衣の中で混じり合う。初物らしいきつい締め付けと初物とは思えない熱く絡み付く感触が俺のモノを
包み込み、俺もいつしか夢中だった。
「う、でっ、出そうだ!」
一気に強まる射精感に、俺は慌てて麻衣の中から俺を引き抜こうとした。ついつい気持ちが盛り上がり過ぎて、
コンドームもかぶせないままに麻衣を押し入っていたからだ。すると麻衣は意外にも力強く俺のペニスを膣で掴
むように締め上げて俺を引き留め、さらに尻を抑えて深く挿入させた。
俺はイきかかっていて、うかつに力を込めると出てしまいそうだったので、脱力していたし、俺自身、麻衣の中
で出したい気持ちもあったのだろう。
「うぅっ!、 バ、バカ、麻衣ぃっ!」
「こっ、康介くぅん…っ! 私の中でイって!! 私の中にいっぱい出してぇ…!」
「うっ!」
麻衣に誘われて、イきかかってる俺がその誘惑に抵抗などできようはずもない。俺はどこかでまずいと思いつつ
も、麻衣の腰が浮くほど深々と挿入して中で放ってしまった。
「やっ、…ぅ、…んんんっ!!」
自分でも驚くほど大量に出したと思う。どくっどくっと放出するたびに麻衣は、嬌声を上げて俺の精液を受け止
める。
14名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 16:31:15 ID:8A/k6MK+
麻衣ちゃんにどんな変化が起こるのか楽しみ!!
15名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 18:56:42 ID:Ht+GXKC3
>>4
過去スレに保管庫作った人居たんだが
16名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 20:32:40 ID:pASHOe2I
いまはまだ、男性上位といった感じですな
17こんなのはどう?:2008/04/19(土) 20:50:46 ID:4C3hw7zh
「変化」その5


「あ、熱い、んんっ、…ぅ」
麻衣の中で放つ心地よさに、俺は深々と麻衣を突き上げ射精した。
麻衣はびくっびくっと痙攣し、俺にしがみついた。
俺は今までに感じたことのないほどの強い放出感と虚脱感を同時に感じていた。どうやら俺は麻衣とは思った以
上に相性がいいらしい。
登り切って力を使い果たし、失速して墜落する飛行機のようにどさりと麻衣の体の上に倒れ込んだ。麻衣の柔ら
かい胸が気持ちいい。二人してハアハア言いながら、しっとりと汗ばんだ体を抱き合った。

「どうだった?」
少し汗が引いて興奮の幾分静まった頃、腕の中の麻衣に聞くと、麻衣は真っ赤になってシーツを引き上げて顔を
隠した。
「ちょっと痛かったけど、気持ちよかった……」
「痛かった?」
「うん、初めてだったし、その、康介君の、大きかったし…」
俺は恥ずかしがる麻衣をニヤニヤしながら見つめた。大きい、と言われてそれほど悪い気はしない。俺のは巨根
というほど大きくはなかったが、ま、標準サイズよりはちょこっと大きいくらいか。麻衣は晩熟で男とこんなコ
トするのは当然初めてだし、エロ本とか、エロ漫画とかもほとんど見たことないのだろう。
「そういえば、俺、麻衣の中でコンドームも付けないまま出しちゃったけど、大丈夫なのか? 今日は安全日だ
ったとかか?」
結構な量を中出ししてしまった。麻衣に誘導されるがままに。麻衣は少し寂しそうに笑った。
「うん、大丈夫。安全日、というか、危険日がないし」
「危険日がない?!」
「そうなの。私、こんな体でしょ? その、卵子ができないらしいの。だから生でセックスしても妊娠しないっ
ていうことなの」
「そういうことか。じゃあ生理も…?」
「うん、まだないわ。このまま一生ないのかしらね」
やはり女なのだ。妊娠して、子供を宿すというのは女としてのアイデンティティーなのだろう。遠くを見るよう
に目をそらす麻衣はどこか儚げだった。
18こんなのはどう?:2008/04/19(土) 21:46:21 ID:4C3hw7zh
「変化」その6


俺達は麻衣の家で何度か体を重ねた。麻衣の家はいつ行っても誰もいなかった。不思議に思って、セックスした
後、ベッドに麻衣と一緒に寝ころびながら聞いてみた。
「パパがニューヨーク勤務になっちゃって、ママもついて行っちゃったの。パパはママがいないとなーんにもで
きない人だから」
「へえ、すげえな! だから麻衣の家、でけえのか! で、麻衣はついて行かなくてよかったのか?」
「ううん、私は高校あるし、今更アメリカ留学する気もなかったしね」
さらりと言う麻衣は特に寂しくもなさそうだ。
「でも、女一人で不用心じゃねえ?」
「あ、でも一人じゃないの。もう一人、一緒に住んで…」
と麻衣が言いかけたとき、バンッ!、と勢いよく部屋の扉が開け放たれた。俺は誰もいないと思っていたので、
飛び上がるほど驚いた。シーツで麻衣の体を隠して抱き込みながら、
「だ、誰だ!」
と叫んだ。部屋に勝手に入ってきた闖入者は背の高い女だった。ビシッとスーツを着こなし、バリッとしたいか
にもキャリアウーマン然とした女だ。その女はベッドの上の俺達を睨みつけた。
「は、誰だとは言ってくれるわね。あんたこそ誰よ?!」
女の剣幕に、俺は状況が把握できなかった。と、俺に抱き込まれていた麻衣がシーツの中からぱっと顔を出した。
「もう、さゆり姉さん、ノックもせずに勝手に入ってこないでって、いつも言ってるでしょ!」
麻衣はいつもの大人しさはどこへやら、女以上の剣幕でやり返した。
「ふん、高校生の分際で何言ってるの!」
俺は二人のやり取りで、どうやらその女が麻衣の身内であることが分かった。だが、姉さん? 確か、兄弟はい
ないとか言っていたような。
俺が途方に暮れているのがわかると、麻衣は慌てて、
「ごっ、ごめん、康介君。この人は私のおばさんなの」
「おばさん?」
「そうなの。私が一人になるから、別のところに住んでたんだけど、今は一緒に住んでくれているの」
「へえ、でも姉さんって?」
「この私をおばさんなんて呼んだらしばき倒してやるから!」
突然俺達の会話に割り込んだ麻衣のおばさんは、ダンッと足を踏みならした。麻衣は盛大なため息をついた。
「この調子なの。だから、『姉さん』って呼ばされてるのよ。康介君もそう呼んでやって」
「そ、そうか…」
俺はあっけに取られながら答えた。
19こんなのはどう?:2008/04/19(土) 21:47:10 ID:4C3hw7zh
>>16
今回、前振りが長くてすみません。
もうちょっとお付き合いください。
20こんなのはどう?:2008/04/19(土) 22:20:23 ID:4C3hw7zh
「変化」その7


「で? 君が麻衣の彼氏君なの?」
「斉藤康介です」
「高校生のくせに、麻衣としっかりヤることヤってるわね」
俺は答えを詰まらせた。冷や汗を掻きながら、
「あのっ、そのっ」
と焦っていると、さゆりはあははははっ、と大きな声で笑った。
「冗談よ、冗談! ホントに高校生はかわいいわね」
さゆりは長い人差し指で俺の顎をくいと持ち上げた。さゆりは俺の顔を見つめた。
「ふふふ、麻衣のお相手はどんなモノを持ってるのかしら?」
さゆりはなすがままになっている俺の股間に手を突っ込むと、俺のモノをぎゅううっと掴んだ。
「うぐうぅっ!」
「ちょっ、さゆり姉さん、何してるのっ?!!」
俺は分身が握りつぶされるかと思った。が、さゆりは手の力を抜くと、今度はヤワヤワと擦り始めたのだ。
実にツボを掴んだ扱きに俺は呻いた。
「はうっ!」
「ちょっと、やめなさいっってば!」
麻衣はさゆりの腕を強く振り払った。相手が身内のせいか、いつもより強気だ。
「ふふ、なかなかのモノを持っているようね、私のよりも」
さゆりはスカートを持ち上げてパンティを躊躇なくずり下ろした。俺は至近でまともに彼女の股間を見てしまっ
た。そこには俺と同じモノが?!
俺は何か、デジャヴを感じた。そう、麻衣のを初めて見たときだ。
「さゆり姉さん! 何してんのよ!!」
麻衣は金切り声を上げて怒鳴った。
「ふふふ、そう、私も麻衣と一緒よ。あなたに付いているモノと同じモノが付いてるのよ!」
彼女の股間には俺のよりも一回りほど小振りだが、しかし立派なイチモツが生えていたのだ。そのブツの陰には
柔らかな女淫。
「でもね、私の姉さん、つまり麻衣の母親は普通の女として麻衣を生んだわ。だから、麻衣もきっと…」
さゆりは気丈な女ではなく、姪を思いやる優しい叔母の顔だった。
「ね、康介君、私はあなたに感謝してるの。麻衣を好きになってくれて、そして抱いてくれて。これからもずっ
とよろしくね」
「はい」
「さゆり姉さん…。康介君……」
麻衣は目を潤ませて俺達を見つめた。
「ふふ、じゃあお邪魔者は去るから続きをどうぞ」
さゆりはひらひら手を振って部屋を出て行った。
「さゆり姉さんったら! でも続きって…」
セックスは終わったのに、と麻衣が俺を振り向くと、すでにビンビンに準備万端となった俺の股間。麻衣はため
息をついた。
「もう、康介君ったら!」
21こんなのはどう?:2008/04/19(土) 22:25:03 ID:4C3hw7zh
「変化」その8


「ごめんなさい、私、今日はアレなの。」
俺がいつものようにさっそく制服を脱いでいると、麻衣は申し訳なさげに目を伏せた。
「えっ?!麻衣、生理がきたのか?!」
俺は驚いて叫んだ。麻衣は両性具有であるがために、生殖能力がないと聞かされていたからだ。
「うん、私もびっくりしちゃった。最近体調が変だなって思ったんだけど」
麻衣はそう言いながらも嬉しいそうだった。長い間、男でも女でもない宙ぶらりんな存在だったから喜ぶのも当
然だろう。小さいモノが付いているとはいえ、子供が産める女の体になれたわけだ。
俺は目を潤ませている麻衣をそっと抱いた。
「よかったな」
「康介君のおかげよ」
「俺の?」
「そう。康介君がこんな私を抱いてくれたから」
「?」
「私みたいな両性具有はね、男女どっちのホルモンも分泌されてるらしいの。それで、その、康介君が私を女と
して扱ってくれたから、だんだん女性ホルモンが増えてきたみたいなの」
そう言われれば、麻衣は女っぽくなったような気がする。どこが?、と言われると困るが、全体的な雰囲気、と
言ったらいいのか。麻衣はもともとかわいいタイプの女の子ではあったが、高校生よりもずっと幼い感じがして
いた。それが今まで眠っていた女としての機能が目覚めて働き始めたせいか、女特有の色気が出てきて、体型も
女らしい丸みと柔らかさが感じられた。実際、胸も豊かになっていると思う。
「ふーん、じゃあ何か、俺が麻衣のに挿れてたから、俺のペニスを麻衣のヴァギナに突っ込んだから、ほんとに
女になったってわけか」
俺はニヤニヤしながら麻衣を見ると、麻衣は顔から火を噴きそうなほど真っ赤になってもじもじしていた。ソレ
が何ともキュートで、俺はついつい弄りたくなってしまう。
「じゃあ、セックスは無理か」
俺は少し残念だった。最近、麻衣とずっとセックスしていたせいか、オナニーすることがなくなっていた。麻衣
は意外にセックスすることに抵抗がなく、いやむしろセックス好きな方だろう。俺も高校生のヤりたい盛りとい
うヤツだから、つい何度も求めてしまうのだが、拒絶されることはなかった。特に俺に気を遣って、というわけ
ではなく、逆に俺が満足してコトを終えると、物足りないような顔をすることもあるくらいなのだ。
「あ、その、私が…」
おずおずと麻衣は俺に手を伸ばした。麻衣はそっと、しかし躊躇せずに俺のモノを掴んだ。ときどきこうして握
ってもらっていたので、麻衣も割と慣れてきているのだろう。何度か扱いて俺を勃たせると、股の間に座って俺
のを舐めた。半勃ちだった俺のペニスは敏感な亀頭を舐められて一気に膨れ上がった。麻衣は俺が感じているの
が嬉しいらしく、漏れ出た先走りをきれいに舐め取り、大きく口を開いて勃起した俺のモノをぱくりと銜え込ん
だ。
「うおっ?!」
たまにフェラチオもやってもらってたので初めてではなかったが、最初からいきなりはということなかったので、
俺は少し驚いた。だが、麻衣がその小さめの口で、巨根というわけではないが勃起した俺のを一生懸命銜えてい
るのがひどく愛おしい。
22こんなのはどう?:2008/04/19(土) 23:03:55 ID:4C3hw7zh
「変化」その9


くちゅくちゅと夢中で俺のペニスをしゃぶり続ける麻衣。ふと見ると、麻衣の股間がすぐ目の前にあった。これ
はまるで69だ。
「なあ麻衣、お前こっちの方を使ったことあるか?」
俺は麻衣の小さいなモノをむんずと掴んで言った。これまで俺は麻衣のソレにほとんど手を触れなかった。汚い
とかそういったことではなく、単に興味がなかった。麻衣の子供サイズのソレは今では赤ちゃんのくらいで、か
わいかった。
指先で摘むと、麻衣はびっくりした顔を俺に向けた。
「こっちも感じるのか?」
俺は驚いて固まっている麻衣のモノを指先で擦り始めた。
「こ、康介君、だっだめっ!あっ!」
麻衣はまるで無垢な少年のようだった。俺が指を擦り合わせるようにして刺激すると、麻衣はくたりとすっかり
虚脱してしまった。まるで未知の感覚に翻弄される未熟な少年のそれだ。
「ぅっ、…くっ!」
小さく呻きながら津波のように押し寄せる快感に麻衣はなすすべもない。
俺は麻衣を陵辱する楽しさに酔っていた。女を男の子のようになぶるなど、そう体験できることではない。
「気持ちいいだろ?」
俺の言葉に、麻衣はガクガクと首を縦に振る。
「もしかして、こっちは初めてなのか?」
麻衣は答えようと口を開いた。だが、俺が手淫をやめないためか、まともに声を出すこともできずに息を詰めた。
どうやら完全に勃起したようだ。それでも俺達、男ほどには固くならず、余った包皮の中でぷにぷにしていた。
包茎で人差し指くらいだったのが、俺とセックスするうちに萎縮して小指程度の赤ちゃんサイズになったのだか
ら皮が余るのは当たり前だ。麻衣は勃起した自分のペニスを見て驚いているようだった。
麻衣の小さなペニスは俺の指先で今にもはじけそうだった。
「こ、康介君っ!な、何かっ!、何か、が…奥っ、…から出っ!」
麻衣は必死にペニスの奥深くから湧き上がるナニかを出さないように耐えていた。しかし麻衣のそんな苦労をあ
ざ笑うかのように、俺は手の動きを早めた。
「も、だっ…あ、あ、あ、あっ!!」
麻衣は信じられないとでも言いたげに目を見開いた。そしてとうとう俺の手の中に出してしまったのだ!
麻衣はブルブル震えていた。だが、麻衣のペニスから出た液体は精液、というほどのものではなかった。
俺の手をわずかにぬらした麻衣の精液は俺達の精液をうんと薄めたような、白濁のほとんどない液体だった。
匂いもあまりしない。もしかすると精子が含まれていないのかもしれない。
23名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 23:11:01 ID:WB1BeAL9
麻衣ちゃんにいよいよ変化が訪れるのでしょうか、楽しみ!
24こんなのはどう?:2008/04/20(日) 01:50:37 ID:RS9GZ+Mt
「変化」その10


麻衣は惚けたようにぼうっと視点の定まらない目で俺を見ていた。俺はニヤリと笑った。
「気持ちよかったか?」
麻衣ははっと正気を取り戻したようだ。
「もう、康介君のバカッ! 何てことするのよ!」
バカバカと言いながら俺の胸を叩く。
「でも気持ちよかったんだろ?」
もう一度俺が聞くと、叩いていた手を止めて赤くなった顔を伏せ、
「うん……」
とだけ、つぶやいた。麻衣は何故か、罪悪感のようなものを感じているようだった。
「なんでそんなにテンション低いんだ? いやだった?」
「うん……、だって私、女の子なのに、その、おちんちんの方も感じるなんて、おかしいでしょ?」
俺は噴き出しそうになった。もともと普通の女の子はペニスなんて付いていない。男のようにペニスで感じるこ
となんてあり得ないのだ。
「そ、それに何か出ちゃったし……」
俺はそれを聞いた瞬間、ぷうぅっと噴き出してしまった。麻衣はさすがに怒りを露わにして叫んだ。
「ひどい! 私がこんなに悩んでいるのに!」
「ごめんごめん、だってどうしようもないことで悩んでいるからさぁ」
「どっ、どうでもいいこと?!」
「そう、どうでもいいこと。だってさあ、麻衣にコレがあるのは事実だし、麻衣が女の子っていうのも事実だろ?
だったらせっかく付いてるんだから、ペニスでも快感を味わわないともったいなくねぇ?」
あっけらかんと言う俺に、麻衣は呆れたようにぽかんと俺を見ていた。それからふっと息を吐き出し、首を振った。
「そうね、康介君の言う通りよね。悩んだって私のコレがなくなる訳じゃないし」
「そうそう」
「でも康介君は気にならないの? 私のコレ」
麻衣は自分の股間を見下ろした。吐精した後、元のサイズに戻った麻衣のペニス。俺にはかわいく見えた。
「全然。ってか、ソレなくなったら麻衣じゃないじゃん」
「ふふ、それもそうね」
25こんなのはどう?:2008/04/20(日) 10:51:51 ID:RS9GZ+Mt
「変化」その11


それから何度か麻衣とフェラチオしあった。麻衣の小さいペニスは少し大きくなったようだった。赤ちゃんサイ
ズが小学生サイズに。いや最近の小学生はもっと大きいのか。勃起しても人差し指程度かそれよりちょっと大き
い程度で、根本に付いているタマもやはり小さかった。そのせいか、ぶら下がるということもない。俺が麻衣の
ペニスをしゃぶるとタマまでまとめてしゃぶってやれた。
「あふっ!」
麻衣を体の上に乗せて、俺のモノを握らせる。俺の顔の上を跨らせて麻衣の腰を引き寄せ、ぱっくりと麻衣の男
根を銜えてやった。ちゅば、ちゅば、と音を立てて舐め回すと麻衣はものすごく感じるらしく、俺のモノを握っ
たまま、まともにしゃぶることもできなくなる。
「こ、康介君〜」
俺は麻衣の声を無視して、今度はタマの後ろの女淫に指を差し入れ始めた。麻衣はペニスをしゃぶってやるとご
くわずかに先走りらしきものを漏らすが、同時にヴァギナから愛液も漏らし出すのだ、結構大量に。
人差し指と中指を深々と差し込み、くいくいと中を掻き回した。
「うぅー…」
麻衣は俺のを銜えたまま喘いだ。俺もかなり気持ちよかったのだが、何せ麻衣はペニスをいじられ始めたのはつ
いこの間で、まだペニスからの快感に慣れていない。ちょっと弄ってやるだけで麻衣は激しく反応した。
そのせいか、割とすぐにイッてしまい、俺の口の中に薄い精液を漏らした。相変わらず薄くて量も少ない。しゃ
ぶったときの俺の唾液の方が多いくらいだ。俺は麻衣のペニスに残った精液すべてをちゅうっと吸い出す。
麻衣は射精した後はぐったりとなった。
「おい、麻衣、しっかりしろよ」
俺は汗を拭きだしてハアハア言っている麻衣の紙を掻き上げてやった。
感じすぎて倍疲れるらしい。
「だって、康介君にしゃぶられるとすっごく感じちゃうんだもん。それにあっちも弄るし…。おちんちんだけで
も気持ちよくって我慢できないのに、アッチまで感じさせられちゃうなんて、ずるいわ」
麻衣は照れ隠しか、むくれたように訴えた。
26こんなのはどう?:2008/04/20(日) 10:52:54 ID:RS9GZ+Mt
「変化」その12


「ははは、気持ちよくなるならいいじゃん。せっかく二つもあるんだしさ」
麻衣は俺の腕にぎゅっとしがみついて、顔を擦り付けた。
「康介君の話を聞いてると、私がずっと悩んでたことがバカみたいね。さゆり姉さんと同じこと言ってるわ」
「さゆりさん?」
「うん、姉さんもそんなこと言ってたの」
「へえ、彼女らしいな。それにあの人なら実践してそうだしな」
「そうなのよ。私に『せっかくペニスがあるんだから、女とエッチできるくらいじゃなきゃダメよ!』、なんて
こと言うのよ」
「そ、それはすごいな」
麻衣は外見はどう見ても女の子で、他の女の子とセックスすればレズ、としか思えない。でもペニスがあるんだ
から、男と同じようにセックスできるわけだから、えーっと…。
「でも私、ペニスはあるけど、それでも女の子なんだから、他の女の子とエッチなんてできないわ」
「そうか、要は自分がどっちだと思ってるか、だよな」
「うん、だから私は康介君がいいの」
そう言って縋り付いてくる麻衣がかわいい。ふと俺は麻衣の股間に目を落とした。
「でもさあ、麻衣のコレって、これ以上でかくなんねえな。麻衣と女の方でセックスしたときにはどんどんちっ
ちゃくなったのに」
「いいよう、ちっちゃくて。私、女なんだからなくてもいいんだし」
「でもなくなったら、あんなに気持ちよくならねえぞ」
「それはっ……」
麻衣も男性器からの強烈な快感は惜しいと思っているようだった。女性器だけでも十分快感は得られるのだろう
が、男性器からの快感の方が強いらしいのだ。麻衣のヴァギナを弄ったときよりもペニスを擦ったときの方が激
しくもだえ喘いでいる。
俺はアレコレ考えているうちにはっと思い当たった。
「そうか、俺と麻衣が男と女でセックスしたから麻衣のチンポがちっちゃくなったんだ。だったら麻衣が男役を
すればもっとでかくなるんじゃねぇ?」
27こんなのはどう?:2008/04/20(日) 11:29:39 ID:RS9GZ+Mt
「変化」その13


「ええっ、ど、どういうこと?! 私に誰か女の人とエッチしろって言うの?!」
麻衣は素っ頓狂な声を上げた。俺は笑って首を振った。
「違う、違う。俺とエッチしろって言ってるんだ」
「え、まさか!」
「そうさ、俺に突っ込んでみろって言ってるの」
「そ、そんな……」
呆然と俺を見つめる麻衣のペニスを口に含んだ。
「ちょ、待っ、んあっ?!」
止めようとする麻衣の小さなペニスを口の中で転がして刺激する。たちまち麻衣のモノは勃起し、人差し指ほど
になった。
俺は喘いでいる麻衣の腰の上に跨った。そして麻衣のヴァギナから溢れている愛液を掻き取り、自分の尻の穴に
塗りたくった。
「今日はオイルとか用意してないから、これで代用しよう。まあ、麻衣のはちっちゃいし大丈夫だろ」
俺が麻衣の愛液をたっぷりと自分の尻に塗り込めて、両手で尻をぐいと割り開いた。
「ちょちょちょ、ちょっと待ってよ! 私に康介君のお尻を犯せって言うの?! そんなの無理よ!」
麻衣は焦って俺の体を押し返そうとした。が、麻衣はただでさえ力が弱く、男の俺に敵うはずもない。その上に
この体勢だ。麻衣の抵抗などあって無きがごとく、俺は麻衣のペニスを尻の穴に宛がった。
「麻衣、麻衣からバージンもらったから、お返しに俺のバックバージン、麻衣にやるよ。あ、麻衣の童貞ももら
うことになるかな?」
俺は笑って押し開いた自分の尻の穴に麻衣のペニスを挿入していった。しかし、麻衣のペニスは硬くなっても俺
達、男のモノほど硬くはない。俺はできるだけ尻の穴を大きく広げ、ゆっくりと麻衣のペニスを俺の中へと入れ
ていった。
ちゅぷっというかわいい音を立てて麻衣のモノが俺の中へ入ってくる。俺は身構えたが、なんせ麻衣のは指くら
いしかないので、入ってきても大して痛みも衝撃もなかった。それに短いから俺の中にほとんどは入ってはこず
に、穴のフチからごくわずかに入ってきただけだ。
俺の尻が麻衣の腰にくっつくと、尻を開いていた手を離した。すると麻衣のペニスを俺の尻の穴でぎゅっと鷲掴
むことになった。
「う!」
麻衣は短く呻くと、たちまち俺の中でぴゅっと射精してしまった。生暖かい精液を尻の中に感じる。
「え、もう?!」
俺はほとんど麻衣を感じることなく、いきなりコトが終わってしまった。
28こんなのはどう?:2008/04/20(日) 12:52:36 ID:RS9GZ+Mt
「変化」その14


「麻衣ぃ〜、いくら何でも早すぎるよ! 俺、なーんにも感じなかったぜ?」
「だだだだだって、康介君のお尻、とっても気持ちよかったっていうか、なんていうか、その……」
麻衣は馬乗りになった俺の下で慌てて手を振った。
「次はしっかり押っ勃ててくれよ?」
「つつつ次ぃっ?! このまま次をするって言うの?!」
「当ったり前だろ! 俺まだイってないし、全然後ろでよくなってねぇっての! もっとがんばって俺を気持ち
よくしてくれよ!」
「は、はい」
麻衣はぴくっとペニスを俺の中で勃てた。感心するのは麻衣の快復力だ。麻衣は女の子女の子してる割には結構
精力旺盛で、俺が求めたのを一度も断ったことがない。最初は俺に遠慮して我慢しているのかと思ったがそうで
はないらしい。それどころか、俺が満足して麻衣から挿入したペニスを引き抜こうとしたときに、無意識に膣に
力を込めてペニスが抜けないようにしたこともあったほどだ。ペニスの方でも、何度も俺と一緒に射精を繰り返
した。
俺は腰を揺すって麻衣のペニスをできるだけ深く挿入した。麻衣のは短いのでしっかり入れておかないと抜け出
そうだ。まるで柔らかい指先を突っ込まれたような感じに、痛みなどまったく感じず、ほどよい硬さの麻衣のペ
ニスで尻の穴を穏やかに刺激されて気持ちいい。むずむずと少し物足りないほどだ。俺が太股に力を入れて腰を
少しだけ浮かすと、麻衣のペニスは包皮が俺の尻の穴に張り付いたままで、皮の中を小さな中身がプルッと出入
りした。
何か俺は嫌がる小さな男の子に無理矢理跨ってその貞操(?)を奪う悪い女になったような気がした。
麻衣のペニスを尻に入れられているのは俺だったが、犯しているのは俺に違いない。
「や、ぁ…っ、!」
麻衣は股間から繰り返し這い上がる快感に必死で耐えているようだった。俺はおかしくなって尻に力を入れて麻
衣のペニスを締め付けたやった。その途端。
「あ!」
と短く叫んだ麻衣は、またイってしまったのだった。
「ふう、またか、麻衣。早いよ」
俺は呆れたように言った。
「あの、えと、その、うーんと…」
「言い訳はいいから、しっかり俺をイかせてくれよ?」
ひたすらこの繰り返しで麻衣は何度も何度もイったが、俺は麻衣のペニスでほどよく気持ちよくなっただけで、
イくまでは至らなかった。結局、仕方なく手で扱かれてイかされただけだったのだ。
29名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 13:22:13 ID:n614KTyi
もしかして立場逆転するのかな。楽しみだ
それとも姉が出てきて・・・
30名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 14:36:46 ID:e5x3nkN5
麻衣ちゃんのが、凄くなっちゃうんだと思うけど、
お姉さんが登場しても面白そう
どっちにしろ続きが楽しみ!
31名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 14:41:48 ID:Dxe2igAZ
やっぱでかくなったら生理止まるのかな?
32名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 15:15:31 ID:+ZRNhlyH
自分からお尻に入れさせるなんて康介は(このスレ的に)すごく男らしいなw
33名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 21:25:06 ID:Dxe2igAZ
ということは『尻の穴の小さい男!』は、誉め言葉だったんですね!
34こんなのはどう?:2008/04/21(月) 02:10:53 ID:nhqKwj0O
「変化」その15


「あーあ、結局麻衣ばっか、イってたなぁ」
麻衣と並んでベッドに寝転がりながら俺はつぶやいた。
「だってぇ、おちんちんをあんな風に弄られたの、初めてだったのよ。その上、いきなりアナルセックスだなんて……」
「え、お前、自分でしたことは?」
麻衣はとんでもないと言いたげに激しく首を振った。
「そ、そんなことしたことも考えたこともないわ! だって私、女の子だし」
「ふーん、でもペニスがむずむずしなかったか? なんかこう、出してぇとかさ」
「うぅーんと、服で擦れたりしたとき、変な気持ちになったことはあったわ」
「で、そのときはどうしたんだ?」
「えっと、しばらく我慢してたら収まってきたの」
「じゃあ精通したことはない? 夢精したとかは?」
「わからないわ。さっきみたいにイったみたいに感じたことはなかった、かな?」
「へえ、じゃ、もしかしたら初精通だったかもしれないんだな」
麻衣は恥ずかしそうに布団の中に顔を隠して頷いた。
麻衣はそっと目だけ布団から出して
「康介君は私の、お尻に入れるのって嫌じゃなかったの?」
と不思議そうに聞いた。普通、男がケツをどうこうされるのというのは嫌がると思っているようだ。
「麻衣達がどう思ってるか知らねぇけど、男同士って結構すげぇこと、話したりしてるんだぜ?」
「えっ?!」
「例えばさあ、性感マッサージとか、アナルセックスとか、そんなこともな」
「ええっ?!」
「誰かがそういう店にこっそり行って、プロのソープだか何だかのお姉さんに尻を弄ってもらったら、スッゲエ
気持ちよかったとかさ。ホントかどうか分からないし、ネットとかから仕入れたネタかも知らねえけど、やっぱ、
興味はあるよなあ」
麻衣は目をまん丸くして俺を見つめた。俺達も女が女同士でどんな話をしているのか分からないし、もしかする
と知らないままの方がいいのかもしれない。男はそういう快感に女よりずっと貪欲なのだろう。
「知ってるか? 男にもGスポットってあるらしいぜ? ホントの意味のGスポットっていうのは女の膣にしか
無いんだけどな。その代わりに尻の奥にある直腸に前立腺の膨らみがあって、それが男の『Gスポット』って言
われてンだ。ソコを刺激してやれば、反射的に勃起するぐらい気持ちいいらしいんだ」
「へ、へえ、康介君、すごく詳しいのね」
麻衣はちょっと引き気味だった。
「まあ、男同士の猥談でも出てくることだし、ネットとかでもよく見かけるしな。それに一応俺、医者志望だし」
「えっ、そうなの?」
「まあね」
「へええー」
麻衣はひどく感心したようだった。
35こんなのはどう?:2008/04/21(月) 03:28:37 ID:nhqKwj0O
「変化」その16


「だから俺も感心はすごくあるんだけどさ。けど、いくら関心あるっつっても、男のペニス入れられるのは嫌だ
し、変な器具とかも嫌だからな。麻衣のはちっちゃくて柔らかいから試してみるみはぴったりだったってわけさ」
「ええ?! じゃあ私、そのために…?!」
「だけど、麻衣もペニス弄られんの、気持ちよかったろ?」
「ま、まあ…」
「だったらいいじゃん。深く考えんなよ。それに今日みたいなのじゃ、俺、全然気持ちよくも何ともなかったし。
ま、痛くも無かったけどな」
「だって無理よ、私、その、こっちを触ったこともなかったのに」
「でもさあ、さゆりさんはあれだけの大きさがあるわけじゃねぇ? だったら、血のつながってる麻衣もあのく
らいにはなるっしょ!」
「え、もしかして、私のをあんなに大きくする気?!」
「大きいっつっても俺のよりは小さいから大丈夫だって! それにまた、こっちの女の穴の方に挿れてヤったら
またちっちゃくなるからさ」
俺はなぜか、麻衣のがどのくらい大きくなるのかが気になった。医者志望故の好奇心なのか、それとも両性具有
者に対するエロティックな興味なのか、いや、その両方か。アナルセックスをしてみたい、という性的欲求も強
かった。
麻衣は渋々ではあったが、了解した。もともと、俺にまともに逆らったことなどない麻衣だから。
しかし麻衣のペニスは思った以上にぐにゃぐにゃで、そうそう俺が思うようには尻の穴には挿いらなかった。
いつも自分でかなり開いておかないと無理だった。俺の尻の締まりの方が上だったのだ。
俺の尻の締まりに麻衣は何度も何度もイかされていた。いや、考えようによってはいくら射精量がほんのわずか
とは言え、考えようによってはあれだけ何度も何度もイけるのは驚異的かもしれない。もしかすると、俺よりも
絶倫なのかもしれない。そう思えば、ある意味、『育て甲斐』があるというものだろう。
36名無しさん@ピンキー:2008/04/21(月) 22:31:31 ID:xPXtp00l
いよいよ、麻衣ちゃんのを育てるのですね。
どのくらい育つか、楽しみ
37名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 01:47:27 ID:MKJg0CAl
男は度胸!何でもためしてみるのさ

この言葉が思い浮かんだwwww
38こんなのはどう?:2008/04/22(火) 08:18:19 ID:q4lRl6wl
「変化」その17


麻衣の『勃ち具合』はかなりよかった。大きさや硬さはないが、イったばかりでも、何度か擦ってやるとすぐぴ
ょこっとかわいく勃起していた。確かに一回で出す精液量は指先をぬらす程度で少ないが、前回も連続6回イっ
ても特につらそうではなかった。まだかなり小さいので指先でしか摘むことができないが、なかなかの回復力、
精力だ。
俺達は毎日毎日、何度も繰り返してセックスした。俺が麻衣の上に跨って麻衣のペニスを尻の穴に挿入する。俺
の尻の穴で麻衣のペニスを鍛えているようなものだった。
その成果か、麻衣のペニスは日に日に大きく逞しくなってきたようだった。勃起しても人差し指くらいだったの
が、親指くらいまで大きくなり、長さも伸びてきた。精液の量も少しは多くなってきた。
やはりアナルセックスということが大きく影響しているのだろうか。フェラチオしてやっていたときよりも遙か
に大きくなるペースが速かった。それに何と言ってもイく回数が多い。単純に回数だけを比較すれば、俺は麻衣
に完敗してしまう。出した精液量を比べると、多くなってきたとは言え、まだ麻衣のは非常に少なく、やはり男
である俺の方が遙かに多くて濃かった。麻衣の5、6回分を合わせても俺の方が多いくらいだ。しかし徐々にでは
あるが、確かに射精量は増えているし、濃くなっていると思う。
大きさもわずかずつではあったが成長していて、最初に麻衣のペニスを擦り始めたときには小学生低学年くらい
だったのが、今では高学年くらいの大きさになっているのではないか。結構な成長率だった。
俺達はいつものように69でフェラチオし合った。それなりに成長してきたとは言え、まだ小学生サイズの麻衣の
ペニスはタマまで楽に口に含むことができる。麻衣は俺のを少し苦しそうにしゃぶっていた。
「っうぅ……。ぉ」
息苦しそうに喘ぎながら一生懸命、俺のペニスを銜えている。俺は余裕で麻衣のペニスとタマをしゃぶり、ちゅ
うちゅうと吸ってやった。麻衣はあまりの快感のためか、俺のモノを銜えたまま、
「ぁ、あっ…! ぅうっ…」
と激しく喘いだ。それがすごく心地よい。俺は前歯で麻衣のタマを刺激しながら、最後の仕上げとばかりにくち
ゅくちゅとガムを噛むように口の中で麻衣のペニスを転がすと、麻衣は俺の頭を両手で掴んだ。
「あぁーっ!! あ……」
ぴゅっと俺の口の中に麻衣の精液が飛び散る。多くなってきたとはいえ、まだ大した量ではない麻衣の精液はわ
ずかに苦みがあった。俺がきれいに舐め取ってやると、麻衣のペニスはイったばかりなのにまたすぐ勃起してき
た。
「まったく麻衣は回復が早いよな」
まだはあはあと荒く息を吐く麻衣を押し倒して麻衣の上に跨った。俺の唾液でベトベトになっている麻衣のペニ
スを掴んで何度か擦り、完全に勃起させると、俺はいつものように自分の尻を割り開いて麻衣のペニスを俺の尻
の穴へと導いた。ぬちょっと小さな音を立てて麻衣のペニスが難なく俺の尻の中へと入ってきた。まだまだ指程
度の大きさなので、痛みなどは全くなく、むしろくすぐったいくらいだ。
すぐに麻衣のペニスが俺の中に入り切った。麻衣の腰の上に尻をつく。きゅっきゅっと尻の穴を締めてやる。
「ふぅん、っ…。だ、ダメッ…う!」
またもピッと俺の中で麻衣が果てた。俺は麻衣の上でふうーっとため息をついた。
「もう、はええよ、麻衣。もうちょっと保たせてくれよ」
「だだだだってぇ…」
麻衣はもじもじしていたが、ペニスはもうしっかり勃起していた。
「ほんとに回復はびっくりするくらい早いんだけどなあ」
39名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 10:21:19 ID:YCfubVsI
今は麻衣を弄んで下に見てる、S男子がどのようにMに落されていくのか
40名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 19:32:08 ID:EYKKKAJS
>>39
逆に俺は現状維持を望む。
……スレ違いですかそうですか。
41名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 23:19:35 ID:xWqkUpLk
それはまぁ、作者さんの胸先三寸ですよ。
どっちでも多かれ少なかれ望む人がいるんだろうから、いいのだ。
42名無しさん@ピンキー:2008/04/23(水) 22:33:14 ID:xpzEipIX
わくわく、楽しみ
43こんなのはどう?:2008/04/24(木) 08:50:10 ID:qx6IYCwk
「変化」その18


俺は中で復活した麻衣のペニスを締め付けながらゆっくりと腰を動かし始めた。まだ長さも短く細い麻衣のペニ
スは俺の尻のフチをこちょこちょとくすぐるように擦っている。それがひどくくすぐったい。もう少し奥まで、
と思うのだが、まだ届かなかった。それでも麻衣のペニスはぴくっと震えてわずかに膨れてきた。わずかずつで
はあったが、着実に麻衣のペニスは成長していた。俺はしりにぐっぐっと力を込めながら、自分のモノを掴んで
扱いた。まだ尻からの刺激ではとても感じるところまではいかないのだ。
また麻衣が俺の中でイった。低く呻いている麻衣を無視して俺は腰を上下させながら自分のモノを扱く。俺の動
きに誘発されるように麻衣のペニスも回復してくる。何度も何度もそれを繰り返した後、ようやく俺は麻衣の上
で一度目の吐精をした。散々じらされたためか、俺は自分でも感心するほど、びゅうぅっ、びゅうぅっと結構な
量を麻衣の顔目掛けて勢いよく射精した。
「うっ! ぅう、ふっ」
麻衣の腹や胸、そして顔の向けて俺の精液が飛び散った。時間が掛かった分、快感は深く、俺は麻衣の上で声を
漏らしていた。と、麻衣は俺のそんな様子をじっと見つめていた。何か、いつもとは違う目付きで。
俺は奇妙な違和感を感じていた。すると、俺の中に挿入されている麻衣のペニスがむくっと少し太くなったでは
ないか!
尻の穴のフチが少し押し広げられた感触。もともと麻衣のペニスはかなりほっそりとしていたので、少しぐらい
膨れてもほとんど圧迫感はない。だが、確かに膨れたような感じはあった。ほんのわずかだったが、麻衣のモノ
がむくっと大きくなったのだ。
硬さも増したのか、俺はその膨らみを感じ取ったが、そのまま腰を持ち上げて、麻衣のモノをじりじりと引き抜
いていった。麻衣のモノはほとんど抵抗なくずるりと抜け出てきた。
「うっ…くっ…」
麻衣は俺が早すぎると言ったせいか、快感を必死に堪えているようだ。
麻衣のペニスが俺の尻の穴のかなり浅いところを擦っている。
麻衣の小振りで程よい硬さのペニスに割と敏感なところを擦られて、むずがゆい心地よさを感じる。
俺は小刻みに腰を動かして麻衣のペニスを扱いた。
「こ、康介君、気持ちいい!イっちゃいそうっ!!」
そう言うや否や、麻衣は俺の中にピュッと射精した。
俺は苦笑しながら腰を上げて、麻衣のペニスを引き抜いた。
プルッと飛び出た麻衣のペニスはまだしっかりと皮に包まれていたが、ほんの少しではあるが成長しているよう
に見えた。
44こんなのはどう?:2008/04/24(木) 22:21:57 ID:qx6IYCwk
「変化」その19


それからは、麻衣とセックスするたびに、麻衣のペニスはピクッ、ピクッとごくわずかずつではあったが着実に
成長しているようだった。こうして麻衣のペニスを掴んでじっくり見つめると、以前は親指と人差し指で摘む程
度だったが、今は中指まで使うようになっていた。硬さもかなり増していて、まさにオナニーを覚え始めた中学
生の男の子くらいのモノになっていた。
「ね、ねえ、もう止めようよ、康介君。もうこれだけ大きくなったんだからいいんじゃない?」
麻衣はじっと麻衣の股間を見つめる俺に言った。麻衣は男性器がかなり萎縮して来て、生理が始まったことをと
ても喜んでいたのだから、そう思うのも当然だろう。自分は女の子、と思っているのだから、男性器などない方
がいいに違いない。
「んー、でもこうしたら気持ちいいんだろ?」
俺は手の中の麻衣のペニスを握り締めながらぎゅっぎゅっと扱いた。
「あんっ、やっ!」
麻衣は思わず気持ちよさそうな声を漏らした。いくらいらないと思っていても、ペニスから来る強烈な快感には
逆らうことができない。
俺は股を広げてピンッと勃った麻衣のペニスを俺の尻に宛がった。すると麻衣は俺の尻の穴をじっと飢えたよう
な目で物欲しそうに見つめていた。
ぬちょっと音がする。麻衣のペニスは俺が毎日毎日、扱いているせいか、量は少ないもののちゃんと先走りも出
てくるようになっていた。腰を沈めると、ずるりと難なく俺の尻の中へと侵入していく。
俺の尻が麻衣の腰の上に密着すると、俺のタマ袋に麻衣の陰毛が絡み付き、俺のペニスも腹の上に横たわった。
俺が尻に力を入れてぎゅっぎゅっと尻の穴で麻衣のペニスを締め付けてやると、麻衣は「ふぅんっ!」と呻いて
脚を大きく開いた。俺は後ろにのけぞるように少し倒れて後ろ手にベッドに手を付いた。尻が少し麻衣の股の間
に入ったためか、麻衣のペニスがより深く、ずぶりと俺の尻の中に挿入されてきたのだ。
今までにない深い挿入に、届いたことのないところまで麻衣の亀頭が当たってきた。
「ひゃうっ!」
俺は思わず身をすくめた。尻の穴から全身にビリビリと痺れるような感覚が伝播し、くらりと目眩のようなもの
を感じたのだ。これが男のGスポットというヤツだろうか。麻衣の亀頭がたまたま俺のGスポットに命中してし
まったようだ。そして知らず、俺は反射的に麻衣のペニスをこれでもかというようにぎゅうぎゅう締め付けてし
まった。
「あうっ!」
麻衣はいきなりの締め付けに叫び声を上げた。しかしペニスの方はしっかり反応してきた。俺の締め付けに反発
するように、どくっどくっと血液をペニスに送り込んで、むくっむくっと膨れ上がらせてきたのだ!
45こんなのはどう?:2008/04/25(金) 07:46:52 ID:WFQg9ofI
「変化」その20


ほんのわずか俺の快感ポイントをかすめただけであったが、俺は飛び上がるほどの衝撃を受けた。その上、麻衣
のペニスは即座に反応して膨れてきたために、かすめたところをさらに麻衣の亀頭が捕らえ始めたのだ。
「くっ…ぅう……」
俺はこれまで感じたことのない快感に突然苛まれ、ふらりとのけぞった。すると、麻衣がさっと意外にも強い力
で俺の腰をしっかりと支えてくれた。だが、そのせいで麻衣のペニスの亀頭が俺のGスポットを微妙に触れるこ
とになり、俺はひくっひくっと時折身をすくませることになった。麻衣はそんな俺をじっと見つめていた。
「康介君、大丈夫?」
麻衣は少し低い落ち着いた声で、冷静に尋ねた。
「あ、ああ、だいじょ…っくっ……ぶぅ!」
麻衣のペニスが俺の中でゆらゆらと動くせいで、俺は突然快感に襲われる。麻衣はそんな俺を舐めるように見て
いたのだが、俺はまったく気付いていなかった。
「じゃあちょっと動くわよ」
麻衣の言葉に俺は「えっ?!」と驚いた。これまで麻衣は自分から俺に挿入したこともなく、また自分から腰を
動かしたこともほとんどなかった。俺のなすがままで、格好としては俺に挿入してはいたのだが、俺が挿入させ
て、俺が麻衣のペニスを扱いていた、つまりは俺が能動的に動き、麻衣はずっと受動的だったのだ。それがなぜ
か、さっきから急に態度が変わってきた。
驚いている俺の腰を支えたまま、麻衣は腰を動かし始めた。俺のGスポットをかすめるようになったとは言え、
麻衣のペニスはまだ細く小さく柔らかい。亀頭がGスポットに当たると言っても突き込まれたときに、時々かす
める程度だ。その亀頭もしっかりと皮に包まれているせいか、弾力があった。それでも引っかかるたびに俺はぴ
くっぴくっと体に力が入る。そのたびに、麻衣のペニスをぎゅうぎゅうと締め付け、麻衣は気持ちよさそうに喘
いだ。これまでは麻衣のモノが小さすぎて全然感じることはなかったが、俺のイイところまで届くようになった
のだから、それなりに成長していたのだ。
後ろからの快感で、俺のモノもいつしかピンッとしっかり勃起していた。麻衣のペニスがGスポットをかすめる
たびに、ぐっぐっと勃ち上がってとうとう完全に勃起してしまった。麻衣は俺の股間を見てぺろりと舌なめずり
した。
「ふふ、康介君の、勃っちゃったわね」
麻衣は俺のモノに手を絡めてゆるゆると扱いた。俺はまた驚いた。麻衣は俺から与えられる快感でいっぱいいっ
ぱいだったためか、俺が乗っかっているときに俺のモノに触れることなどなかったのだ。
麻衣は大胆に俺のモノを擦った。ここのところ、俺は麻衣の上で腰を振りながら自分で擦っていたので、麻衣の
手で擦られると思った以上に感じてしまう。きゅっきゅっと麻衣はリズミカルに扱いた。
麻衣は腰を突き上げながら、俺の亀頭からにじみ出た先走りを指で掬い取ってぺろりと舐めた。
「出てるわよ、康介君。気持ちいいのね」
麻衣の余裕に、俺は今まさに麻衣に犯され始めたのだと思い知らされたような気がした。
「ん、イきそうだわっ!」
俺は後ろと前の両方からの快感にうっとりとなっていた。麻衣は腰を動かし続けた。
「く、イ、イくっ!!」
ぐっと麻衣のペニスが太くなったかと思った瞬間、どくっと麻衣のペニスから勢いよく精液が迸った。俺の中に
熱い精液が散り、Gスポットに熱いしぶきが掛かるのを感じた。今までよりもかなり勢いも強く量も多かったよ
うに思う。
「ううっ!!」
中で出された衝撃で俺も麻衣の腹の上にびゅっと射精してしまった。びゅっびゅっと続けて精液を飛ばし、麻衣
の顔にも何度か精液を掛けてしまった。麻衣は自分の顔の精液を指で掬い取ると、うまそうに舐め取った。
「ふふふ、いっぱい出したわね。私も結構康介君の中に出しちゃったみたい」
射精した心地よさでぼうっとしていた俺は急に冷水を浴びせられたような気になった。
いったい麻衣はどうして急変したのか。この余裕は何だろう。
俺が嬲っていたはずの麻衣にいつの間にか俺が嬲られていたのだ。
46名無しさん@ピンキー:2008/04/25(金) 15:20:04 ID:5BB4nWcv
麻衣ちゃん、とうとう男を犯す悦びを覚えてしまった。
もう成長は止まらないね
47こんなのはどう?:2008/04/25(金) 23:38:27 ID:WFQg9ofI
「変化」その21


麻衣はもう一度しっかりと俺の腰を抱え直した。腰を軽く揺すってペニスを俺の尻の中の位置を調整した。
ずぶり、と音を立てて麻衣のペニスが俺の尻にめり込んでいく。尻の穴のフチで自分のペニスを擦り、麻衣はペ
ニスを膨らませていった。
「ちょ、ちょっと待てよ、麻衣!」
「ん、どうしたの?、康介君。いつも私にすぐ勃てろって言っているのに?」
「いや、あの、そのぅ…」
「大丈夫よ。すぐに勃てるから」
そうこうしているうちに、麻衣のペニスは俺の中ですっかり勃起していた。心なしか、さっきより太くなってフ
チを圧迫しているような気がする。それにGスポットの一部に亀頭が届いているのだ。むずむずする快感がじん
わりと尻から伝わってきた。俺は脚に力を入れてその快感に耐えた。
麻衣はねっとりと俺の尻を撫で回している。
「さ、康介君、動いてよ」
「あっ、あぁ…」
俺は麻衣に促されるままに腰を上げた。くちょっと小さく音がした。今回麻衣は今までよりもかなり多く精液を
放出したようで、麻衣のペニスが抜けていくときに、俺の尻の中で精液が粘った。くちゃっ、くちょっと粘着質
な音が部屋に響く。俺が腰を下ろして麻衣のペニスを深く入れると、麻衣のペニスの亀頭はさっきよりもしっか
りとGスポットに当たっているようだった。
「ふっ、くぅっ!」
俺は思わず声を漏らした。麻衣はくくくっと笑って、自分でも腰を揺らし出した。麻衣が腰を突き出すと、俺の
尻に深く麻衣のペニスが入り込み、中のGスポットに麻衣の亀頭が触れる。麻衣のペニスがまた成長したのか、
ギリギリ触れる程度だったペニスがもっとはっきりと届くようになってきたのだ!
麻衣のモノが深く突き入れられるたびにGスポットをかすめて触れる麻衣のペニスに、俺はいちいちビクリと体
を震わせた。麻衣のペニスは俺が鍛えたこともあって確かに大きくなってきたが、まさか俺の中のイイところに
届くとは…。
Gスポットに当たるたびに、体に力が入ってしまう俺は、麻衣のペニスを絞るように締め付けて麻衣に快感を与
える。
「康介君の、スゴイ締め付けで…っ、私、もうっ!」
麻衣が叫んだ瞬間、麻衣はどくっと俺の尻の中に射精していた。驚いたことに、今度は一度だけでなく、また麻
衣はどくっと射精したのだ。中出しされているので正確な量は分からないが明らかに射精量が増えている。
うっとりとしている麻衣の上で俺は身動ぎもせずにじっとしていた。
「ああ、ごめんね康介君。今度は私だけイっちゃったみたいね」
麻衣はイッたばかりだというのにまた腰を揺すってたちまち勃起させた。
「これでまた気持ちよくしてあげられるわよ」
48名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 01:13:50 ID:TKQk4avP
ついに!変化キタ───!?
49名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 01:31:59 ID:6RIMOSaU
麻衣のリミッターが外れたのは確かなようだが
猫を被りきれなくなったのか
弄ばれたあげく壊れたのかが興味深い
50名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 03:55:38 ID:07MMDw4f
男にもGスポってあんの?
51こんなのはどう?:2008/04/26(土) 09:00:07 ID:HjpLD9FD
「変化」その22


それから麻衣に何度も中出しされた。俺も何度か麻衣の腹の上に出した。俺も結構感じていたので、かなりの量
を吐き出していて、麻衣の腹の上を白く塗りつぶしていた。麻衣はかなり精液量が増えてきたせいで、麻衣がペ
ニスを引き抜いたときには、麻衣のペニスを伝って精液がぽたっぽたっとこぼれ落ちた。これまでは射精量が少
なかったので、尻から精液が流れ出るなどなかったことだ。それにこぼれた精液は白っぽくなっていた。わずか
に白濁していた最初と比べると、精子が増えているのだろうか。
麻衣のペニスは小さいとは言え、これだけ何度も繰り返し注挿されると、さすがに尻の穴が痺れた。ずるりと抜
け出た麻衣のペニスは散々俺の中で射精したせいか、蒸れてふやけていたようにも見えた。まだ皮をかぶった包
茎だったが、あれだけ立て続けに射精できるとは、もしかすると俺のよりも耐性は上かもしれない。
「康介君、お尻は平気?」
「ああ、ちょっと痺れてるみたいだけどな。だけど麻衣の、結構でかくなってきたよな」
「うーん、そうねえ。そうかもしれないわ」
麻衣は自分のペニスを持ち上げた。中学生サイズにまで成長した包茎ペニスはヤりたい盛りそのものだった。
「それに今までより、何て言うか、積極的だったよな?」
「えぇ?、そうお?」
「だって、自分で腰を動かしてたろ?」
「そう言われれば、そうよね」
「俺、麻衣に犯されてるって思ったぜ」
「やだあ、康介君ってば!」
麻衣は最中の行為は無意識のようだった。それとも惚けているだけか。
麻衣のペニスはもうかなり大きくなってきていたので、そろそろこの行為も止めてもいい頃合いだろう。いや止
めよう。俺は思った。
「なあ麻衣、そろそろ元に戻そうかって思うんだけど…」
「元にって?」
「ほら、麻衣のコレもここまで育ったし、これからは俺が麻衣に挿れてやるからさ」
「えっ?!」
麻衣は俺の申し出にひどく戸惑っているようだった。麻衣は女であることをアイデンティティとしているのだか
ら、喜んで頷くと思っていたのだが。だから次の麻衣の言葉は俺には意外だった。
「ねえ、康介君。もう少しだけ続けてみない?」
「え?」
「もう少し、今のを続けようって言ってるの。ね、いいでしょ?」
俺は自分から言い出して始めたことだったので、麻衣の提案を無碍に却下できなかった。
「そ、そうか。じゃあもうちょっとだけ、な?」
俺が渋々そう言うと、麻衣はにっこりと笑って頷いた。
52名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 14:58:37 ID:ip7sprcr
麻衣ちゃんに追い越される日も近いか!
 僕の家には、未来からやってきた猫型ロボットのフタえもんが居ます。
 耳も鼠に齧られずあって、青いワンピースの股間に、白いポケットがついていて、
 僕が困ったときには、いつもここから何か取り出してくれるのですが…。
「フタえも〜ん」
「あら、どうしたののびショ太、略してショ太君」
「あ、あの…それが、ジャイアッ子とスネミに、また虐められたの…」
 ジャイアッ子は、ふたなり娘の癖にガキ大将をやってる、モデルみたいに綺麗で、身長が高い子。
 スネ美は、お金持ちのふたなり娘で、いつもアッ子の傍に居ます。
 この二人は、いつも僕を虐めます…。
「それで、今日はどんな風に虐められたの?」
「…静香ちゃんの服着せられて、オナニーの手伝いさせられた」
 スカートをめくらされて、おっきくなった股間を見せなきゃいけなくて、
 二人の興奮した顔が忘れられない。それに、興奮したちんぽも。
 結局僕は一回もイク事を許されない侭、二人のちんぽを手コキさせられて。
「むむ、なんて羨ましい、もとい、許せない奴!よし、ちょっと待って」
 そういってフタえもんは、あれでもないこれでもないと言いながら、ポケットをまさぐり始めました。
 だんだん息を乱して、涎を垂らし始めますが、いつもの事なのでつっこみません。
「あ、あったよ、ショ太君!たららっらっらら〜ん」
 フタえもんがポケットの中から取り出したのは、
「三日間熟成ちんぽ〜」
 ちんぽでした。
 もう僕は、つっこむのを諦めています。寧ろ、つっこまれるのは僕の方です。
「えへへ、このちんぽはね〜、三日間オナ禁してて、金玉が大きくなってるのは勿論
 三日間洗ってないから、ショ太君の大好きな、ちんぽの匂いがぷんぷんだよv」
「ちょ、フタえもん!僕は男だから、ちんぽの匂いなんか好きじゃ、はにゃあv」
 ちんぽが顔に近づくと、そのいい匂いにやられてしまいました。流石未来のちんぽです。
「舐・め・て・ほしいニャ〜v」
 こんな時だけ、語尾にニャってつけてきます。
 あざとい誘惑ですが、その誘惑に負けてしまう自分が、恨めしいです。…だって、おいしそうなんだもん。
 僕は大きく口をあけて、すっぽり、ちんぽをくわえました。
「んむ、ぐ、じゅぷ、じゅ、ぐ、ちゅぽん!」
「おほvおへv男の子の変態フェラ、最高ぉv」
「はぁはぁ、フタえもんの未来の国のちんぽ、旨すぎるよお、じゅぽ、じゅぽ、にゅぽ」
「いーよ、いーよーvもっともっとちんぽしゃぶってv」
 言われるまでもなく、僕は無我夢中で、フタえもんの熟成ちんぽを頬張ります。
 顔を擦りつけたり、金玉も咥え込んだりします。美味しいお汁が漏れて、もっともっとしゃぶりたくなります。
 はじめて、無理矢理くわえさせられた日は、嫌だったけど、…三日間押入れの中に閉じ込められて、
 お口とお尻の処女を奪われてからは、これ無しじゃ生きていけなくなりました。ちなみに、まだ童貞です。
 我慢できなくなって、童貞のちんぽをファスナーから出してしまいました。
 ちんぽをくわえながら、センズリしている○学生なんて…、多分、僕くらいでしょう。
「んニャvもうでりゅ、でりゅのおvいっぱい男の子にちんぽラブしてもらって
 ダプダプ金玉から、雌ミルク出しちゃうよおv飲んでv飲んでv…あいいいいいいぃ!v」
 ―びゅるるるるるるる!びゅるる!
「ん!…ん〜v」
 お口の中に射精される、フタえもんの変態ミルク。僕は、残さず飲み干していきます。
 濃くて臭くて粘っこい、とても美味しくて、僕もオナニーちんぽから射精していました。
「ちんぽこミルク飲んだだけでいっちゃうとは、変態だねショ太君v」
 フタえもんは僕のメガネを外して、赤くなった僕の頬を舐めました。
 そして、服の上から僕の胸を揉んできます。女の子じゃないのに、気持ちよくてウットリします。
「う、うんv僕、男なのに、ちんぽ、大好きになっちゃったのv恥ずかしいよフタえもんv」
 恥ずかしくて、恥ずかしくて、死にそうになってる僕。
 フタえもんはニヤニヤ笑いながら、ズボンを脱がします。そして、僕の足を開きます。
 熱く爛れているお尻の穴に、フタえもんのちんぽが当たりました。
「そんな恥ずかしいショ太君は、お仕置きしてあげるニャ〜v…ケツマンコ、いれるよ?v」
 フタえもんの言葉に、僕は、恥ずかしそうにうなずきました。
 次の瞬間、一気にちんぽが、入ってきました!
「ああああああああああ!v」
「んひ〜vほぼ毎日ドデカチンポで掘ってるのに、この締め付けv
 ボクのちんぽに絡みついてきて、あんvあんvあんv…とっても大好き、ケツマンコ!v」
 フタえもんは最初から、激しい動きで僕のお尻を責めます。
 尻がまんこに変わるこの時間…。
 その動きに合わせて、僕のちんぽも上下に激しく揺れます。とてもいやらしいです。
「フ、フタえもん!vあひvひvんひv」
「かわいいニャ〜ショ太君はvケツの穴にちんぽつっこまれて!v変態○学生!vちんぽ奴隷!v」
「もう駄目、イクの、イッチャウのー!v」
「ボクも、出る出るでりゅうv男の子に種付け射精しちゃう〜!vにゃあああああん!v」
 ―びゅるるるるるる!びゅるるるる!びゅるるるるー!
 本当に、妊娠しちゃいそうなくらい、いっぱいフタえもんは中だししました。
 当然僕も、耐え切れなくて、フタえもんにいっぱいぶっかけました。

 フタえもんが未来から来た理由は、悲惨な未来を変える為、らしいですが。
 この侭じゃ僕は、子孫も残せない侭、フタえもんのお嫁さんになっちゃいそうです。
 …でも最近、それでもいいかと思ってます。(おわり)
56名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 15:00:20 ID:jwIlFK++
乙だ・・・とんでもなくおつだ・・・
が、どうやってもドらエモンとのびたのシュールな光景しか思い浮かばないwww
57名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 19:07:33 ID:NzvqAted
フタえもんの見かけの描写が少なすぎて
原作の通り想像して>>56みたいになる
もう少しエロさ以外にも力を入れるべきじゃないかな。
58こんなのはどう?:2008/04/27(日) 21:45:10 ID:7up/SksF
「変化」その23


俺が麻衣の家に行くと、麻衣は俺の手を取ってすぐに自分の部屋へと招き入れた。麻衣はいそいそと俺の服を脱
がして裸にしていった。
「康介君って、結構がっちりしてるわよね。その割には腰は締まってて細いし。それに肌が滑らかできれいで」
俺の腰をいやらしい手付きで撫でた後、麻衣はシャツを脱がせて俺のうっすらと割れた腹に軽くキスをした。つ
いばむようなキスをしながら徐々に下へと下がっていき、臍の下へキスをした。麻衣は唇を下へとずらしながら、
俺のパンツを引きずり下ろした。ぼろりと俺のペニスが飛び出した。俺のモノは麻衣のキスに少し感じたせいか、
半勃ちになっていた。麻衣は舌なめずりすると、躊躇することなく俺のをぱくりと銜えてしまった。
「うっ?!」
思わず、腰を引きそうになった俺の尻を麻衣はしっかりと抱き留め、深々と銜え込んだ。
「ん、ふ、…う」
麻衣は俺のペニスの亀頭を舐め回して舌先を割れ目に差し込み、くいくいと押し開いた。
「お、おいっ…ぁ、っま、いぃっ」
妙にツボを突いたフェラチオ。自分も同じモノがついているからか。それでもこの間まではこれほどうまくはな
かったと思う。ちゅっちゅっと亀頭に吸い付き、舌を伸ばして傘の根本の敏感な部分を刺激した。
麻衣にたっぷりと舐めて勃起させられた俺はベッドに腰掛けた。麻衣は俺の前に立った。
「今度は康介君の番よ」
麻衣は自分で上を脱ぎ捨てた。ふんわりと盛り上がった胸。巨乳とは言えないが、実に形がよく、ピンク色の乳
首がツンと上を向いている。俺は麻衣の乳首に手を伸ばしたが、麻衣は俺の手を取った。
「そこはまだあとで。先にこっちを触ってよ」
麻衣は俺の手を自分の股間へ導いた。生い茂っている陰毛の中に麻衣のペニスがだらりとぶら下がっていた。
「え?!」
まだほとんど勃起していない麻衣のペニスはこの間セックスしたときよりもかなり大きくなっているのだ!
俺のと比べるとまだかなり小さいが、そこそこの大きさがあるペニスになっていた。男子高校生の中の小さい方、
という程度か。
「ふふっ、そうなの。この間からどんどん大きくなったみたいでこんなになったのよ」
麻衣は自分のペニスを掴むと、俺の口の方へ亀頭を向けた。まだ包茎だったが、皮がたっぷり余っていた頃とは
違って、皮の中に亀頭の膨らみが見て取れた。
59こんなのはどう?:2008/04/27(日) 21:49:24 ID:7up/SksF
「変化」その24


俺は差し出された麻衣のペニスをおずおずと銜えた。亀頭を舌の上に乗せてしゃぶった。以前だったら、これだ
けでもペニス全体を銜えることになったが、麻衣のペニスはかなり長くなっていた。舌で皮を捲り、中にしっか
り包まれている滑らかな亀頭を舌先で突いた。
「うっ、ソレ、いい!」
麻衣は俺の頭に手を置いて思わず呻いた。俺の口の中でむくっと起き上がったペニスはたちまち硬くなってきて
大きくなっていった。俺の口の中で反り返っていく麻衣のペニスはやはり以前よりもかなり大きく太くなってい
て、すでに小学生や中学生並みとは言えないほどになっていた。幾分ほっそりしている麻衣のペニスを俺は一生
懸命しゃぶった。
俺の動きに合わせて、根本からぶら下がっているタマがゆらゆら揺れている。つるりと毛のない滑らかなタマ袋
はぷくりと2つのタマの膨らみが見て取れる。竿と同様にそれほど大きくはないが、小学生サイズなどではない。
タマの方もそれなりの大きさに成長しているようだ。
麻衣は俺の頭を鷲掴みにすると、俺の口を犯すように腰を振り始めた。俺の口から麻衣のペニスが激しく出入り
する。ペニスの表面にはうっすらと血管が見えていた。ぐっと腰を入れて口の中深くに麻衣のペニスが入り込む
と、俺の顔が麻衣の陰毛に埋もれて、ちくちく当たる。麻衣のペニスは俺の口の中を動き回りながら、とろりと
先走りを流し出した。
「はあぁ、康介君、私のおいしい?」
麻衣は俺の口を変わらず犯し続ける。勃起してもそれほど大きくない麻衣のペニスはそれでも俺の口の中で存在
感を増していた。何故か俺は夢中で舐めしゃぶった。
「んんっ、そ、そろそろ出そうよっ!」
麻衣は俺の頭を自分の腰に強く押し付けてペニスを深く銜えさせた。そして。
どくっ!
俺の喉目掛けて射精し始めたのだ!
麻衣の精液が喉に絡み付きながら、喉の奥へと流れ込んでいく。続けて、どくっどくっと麻衣は俺の口の中で射
精した。俺は麻衣のモノをしゃぶらされ、そして口の中に出された。どろっとした麻衣の精液はかなり濃くなっ
ていて、量もなかなか多くなっていた。
麻衣は俺の口からペニスを引き抜くと、そっと俺の顎を指で持ち上げた。
「さ、飲んで…」
俺は麻衣に促されるままに口の中の精液をごくっと喉を鳴らして飲み込んだ。
60こんなのはどう?:2008/04/27(日) 21:57:50 ID:7up/SksF
>>48,49
徐々に「変化」していく麻衣をお楽しみに。
展開が遅くてゴメン。

>>50
もともと女の膣内にあるもので、正確には男にはない。
ただ、直腸内に前立腺に非常に近い部分があって、ここを
擦ると非常に感じる。排泄時の快感はここで感じるわけ。
よくアナルマッサージとかで気持ちよくなるのはこの部分を刺激される
からで、通称、女のそれになぞらえて、Gスポットと呼ばれるよ。

って、ここの住人には不要な解説かな?
ホントかどうか知らないけど、ココをまともに擦られると、たいていの人は
勃起してしまうらしいけど……?
61名無しさん@ピンキー:2008/04/28(月) 19:14:08 ID:sEVW0JZ7
頭もたれて、しゃぶらせられるって屈辱だよね
62こんなのはどう?:2008/04/29(火) 15:59:26 ID:NHJ9epR3
「変化」その25


俺は目の前にある麻衣のペニスを眺めた。包茎の先が少し開いて亀頭の割れ目が覗いている。標準サイズよりも
幾分小さめの麻衣のペニス。だが、出したばかりなのに、もう半勃ちになっている。サイズは小振りだが、機能
は並みの男以上だ。精力旺盛と言うところか。
麻衣は微笑みながら俺をベッドに押し倒した。そしてベッドの端から下に降ろした脚の間に立つと、俺の膝に手
を付いて半勃ちのペニスを俺のペニスとくっつけた。俺のは麻衣のをしゃぶるうちに少し萎えていたが、それで
も麻衣のよりは大きい。
「康介君のってとっても大きいのね。ほら私の、だいぶ大きくなったって思ったけど、まだ康介君のよりだいぶ
ちっちゃいわ」
麻衣は俺のペニスに自分のを擦り付けてお互いのモノで扱き始めた。ぐいぐいと麻衣はペニスを押し付け、俺の
ペニスと自分のペニスを扱く。たちまち麻衣のペニスは硬くなってきて完全に勃起したようだった。セックスを
始めたばかりの頃はふにゃふにゃと柔らかだったのに、今ではかなり硬くしっかりと勃起している。
ぎゅっぎゅっと擦り付けてくる麻衣のペニスで俺のモノもまた硬く立ち上がってきた。俺もかなり気持ちよくな
ってきて、亀頭からじわりと先走りが漏れてきた。麻衣のペニスからも先走りが出てきた。二本のペニスは互い
の先走りでねとねとしていた。俺は二本まとめて掴むと擦り合わせるようにぐいぐい扱いた。
麻衣の見た目はかなりかわいい部類に入る少女だ。やたらと巨乳、というわけではなく、大きくもなく、小さく
もない俺の手にちょうど収まる程よい大きさで形のよいバスト。きゅっと締まったウエストに縦長のすっと線を
引いたような臍のラインが魅力的だ。しかしやせているわけではなく、アスリートのような締まった体格で、そ
こそこ筋肉も付いている。白い、とはいかないが、日本女性らしく滑らかで肌理の細かいつややかな肌。
しかし、股間には立派なイチモツもぶら下がっていた。
俺にうっとりともたれ掛かってくる麻衣を支えてやりながら、熱心にペニス達を扱き続けている。でも何か違和
感があった。股間のモノが大きくなってきたせいか、とも思ったのだが、それだけではない、何か――。
よくよく麻衣の体を見ると、麻衣の腹はうっすらとではあったが、腹筋が割れていた。それに肩幅も広く、腕も
少し太くなっているような気がする。それに背も。
「お、おい、麻衣! お前、何かこう逞しくなってねぇ?」
「え? そうお? 最近、なんだかすごく体を動かしたくなって、近くのジムに通ってるの。そのせいかな?」
俺はびっくりしてあんぐりと口を開けた。それまでの麻衣はどちらかというと大人しい女の子で、スポーツなど
率先してやるタイプではなかった。それが、ジム通い?!
いつもいつもこうして付き合っているから、近すぎて案外、麻衣の変化に気がついていなかったのだ。
麻衣はどうやら俺がペニスを大きくしようとあれこれやっているうちに、ペニスを肥大化させる男性ホルモンの
分泌も多くなっていたらしい。
まずい、これ以上はまずい。
俺の焦りを知らない麻衣は、俺の手の中でピクッピクッと跳ねて俺の手に押し付けるように腰を動かした。
麻衣の変化に気付いた俺は焦りが影響したのか、勃起していたモノが徐々に萎えていった。麻衣はそれに気付か
ずに夢中で俺の手で麻衣のペニスを扱かせている。俺のモノが萎えていくのに反比例するように麻衣のペニスは
ピクピクと膨れ上がった。
「ああ、イクッ、イクぅぅっ!!」
麻衣のペニスは俺の手の中ではじけて射精し始めた。びゅっびゅっと精液を俺の手の中に漏らした。
俺の掌には麻衣の精液が徐々に溜まり、どろりとした精液溜まりとなった。最初の頃の麻衣の精液は少し粘り気
のあるものだったが、今のこの精液は俺達の出すものより幾分薄いがほとんど変わりはなかった。ペニスのサイ
ズだけではなく、精液も俺達に近づいてきているのだ!
63こんなのはどう?:2008/04/29(火) 16:01:01 ID:NHJ9epR3
「変化」その26


射精したばかりの麻衣は、ハアハア言いながら俺を眺め、腰を細かく揺すった。俺の手の中のモノは射精したば
かりなのにもう回復したのか、腰を揺するたびに麻衣のペニスは硬く勃ち上がってきた。俺のはすっかり萎えか
けていたので、俺のと麻衣のペニスがほとんど同じ大きさになっていた。
「んふふ、康介君、ほら! 私の、康介君のと同じくらいになったわよ!」
何故か嬉しそうにそう言って麻衣はさらに腰を揺らした。俺は麻衣のテンションに余計に気が抜けてすっかり萎
えきってしまった。むくりと膨れていく麻衣のペニスはさらに硬くなってとうとう俺のよりもでかくなってしま
ったのだ!
萎えてしまっていたとは言え、麻衣のペニスは俺のよりも太く硬くなってビクッビクッと俺の手の中に横たわっている。出した精液を自分のペニスに絡めていった。
麻衣は俺の膝の裏に手を掛けると、両脚を大きく開かせた。そして俺の尻の穴をじっと見つめた。その目はさな
がらエモノを見る女豹のようでもあった。俺はとんでもない痴態にカッと顔を紅潮させた。
「バカッ、何やってんだよ!」
俺はじたばたと暴れたが、体勢の悪さに加え、麻衣の意外な力に押さえ込まれて俺は尻を高々と上げることにな
った。麻衣は俺の尻に顔を寄せてじっくりと穴を眺めている。そしてべろりと舐めたのだ。
「はうっ!」
敏感なソコを突然舐められて俺は思わず身をすくませた。麻衣は俺のその反応に調子に乗ってさらにベロベロと
舐め続けた。びくびくと俺は尻を震わせる。
「私の、結構大きくなってきたから、康介君のココが傷つかないようにようく舐めとかないとね」
麻衣はしつこく舐め続けて、ときには舌を穴の中に差し入れたりもした。
「はあっ、あっ、やっ…めろ!」
俺はすっかり抵抗する力をなくし、言葉だけで拒絶したが、そのくらいで麻衣が行為を止めるはずもない。
散々嬲られてぐったりとなった頃、麻衣はベッドに膝が付くほど俺の膝を押した。大開きになった俺の尻に麻衣
はカチカチに勃起したペニスを宛がうと、躊躇することなしにずぶりと俺の尻の穴にペニスを突き立ててきたのだ!
64こんなのはどう?:2008/04/29(火) 16:02:42 ID:NHJ9epR3
「変化」その27


ずるずると麻衣のペニスが俺の中に入ってくる。麻衣のペニスはそれほど大きくはなかったし、塗りつけた精液
がちょっとした潤滑剤になったのか、尻の穴がどうにかなることはなかった。ずっと麻衣のペニスを尻で受け止
めていたことで、徐々に慣らされていたためかもしれないが、それなりの存在感はあった。ずっぷりと根本まで
埋めると、麻衣は俺の膝を掴んでずんずんと俺を犯し始めたのだ!
いわゆる正常位。いつも俺がマグロのように横たわった麻衣にのし掛かって麻衣の小さなペニスを尻の穴に誘導
して挿れさせていたので、挿れていたのは麻衣だったが、犯していた、いや犯させていたのは俺だった。だが、
コレだと麻衣が俺を犯していることになる。実際、俺の言うことなど知らぬ気に突っ込んでいるのだから、主導
権は麻衣にあった。
「ううん、康介君のお尻、き、気持ちいいっ!!」
俺をずんずん犯しながら麻衣が叫ぶ。麻衣のペニスは細めで短くはあったかなり硬く、俺の尻の穴をごりごり擦
った。それにじわりと大きくなって俺のGスポットに当たり始めたのだ。ソコを突かれると、我慢しようにもで
きないほど感じてもだえる。
麻衣は俺の腰をしっかり掴むと、ずんずんと激しく犯し始めた。麻衣に突き込まれると硬い亀頭がGスポットに
当たり、知らぬ間に俺は勃起し始めた。麻衣は片手で俺のペニスを掴んで腰の動きに合わせて擦り始めた。
俺は前後からの刺激に一気に勃起した。しかもかなり硬く、自分でも驚くほどに。それは麻衣も同じだったよう
だ。
「うわ、すごい! 康介君のこんなに大きく硬くなったわ!!」
麻衣は俺の股の間で俺の中に突き込んでいるので、ちょうど自分の股の位置に俺のペニスがあることになり、麻
衣にはあたかも俺のが麻衣のペニスのようにも見えた。
「こうしてると康介君のが私のみたいでおもしろいよね。私の、すっごく大きくなったみたい」
麻衣はおもしろそうに俺のをぎゅうぎゅう握り締めた。マスターベーションするように、ごしごし扱いていくと、
俺は思わず尻に力を入れてしまい、麻衣のペニスをぎゅうううっと締め付けた。
「うっ!」
俺のいきなりの締め付けに麻衣は耐えられずに、俺の尻の中で射精し始めた。至近距離から俺のGスポットに精
液が勢いよく掛けられて俺もびくっと体を震わせてイってしまった。それは射精と言うよりも精液が漏れ出たよ
うな感じだ。どくどくと精液を俺の尻の中に流し込んでいく。生暖かい精液がどろりと俺の体の奥へと入ってい
くのを感じた。
麻衣はすっかりこの体勢が気に入ったのか、それから何度も何度も俺を犯した。相当な回数イッたので、かなり
の精液が俺の中に入り込んでいる。俺も何度かイったが、麻衣の何分の一か程度だ。麻衣の回数は驚異的だった。
引き抜かれると、俺の中から麻衣の精液が流れ出てきた。一回一回は大した量ではないのだが、これだけ何度も
出されるとそれなりの量になる。麻衣のは太くはなかったが、何度も激しく出入りしたために、俺の尻の穴は擦
れて赤くなっていた。ほんとうに回数だけは並みの男では太刀打ちできない。男性器と女性器の両方を有する両
性具有者のためなのだろうか。麻衣は二人分、いや三人分くらいの精力を持っているようだった。
ぐったりとなった俺を麻衣は支えて、
「ふふふ、康介君って割とかわいいのね」
と微笑みながら言ったのだ。
65こんなのはどう?:2008/04/29(火) 16:05:33 ID:NHJ9epR3
「変化」その28


それから何度か同じようにセックスした。さすがにこれ以上、麻衣に挿れさせるのはまずい。麻衣のペニスはセ
ックスするたびに大きくなってきて、すでに標準サイズにまで成長していた。いや、もしかすると並みの男より
も大きくなっているかもしれない。
一番俺が狼狽しているのは麻衣自身の変化だった。麻衣は以前は自分が女の子だということを強く意識していて、
男性器が無くなればいいとさえ思っていたはずだ。それなのに、俺の気まぐれでペニスが徐々に大きくなってい
くと、ペニスで俺を犯すことに非常に喜びと快感を感じているようだった。
特に麻衣が自発的に俺を犯したがるようになってからはペニスも急激に大きくなっていた。どうも俺を主導的に
犯すことで、男が女を征服する喜びと同様に、女である麻衣自身が男である俺を征服することを喜びとしている
ようだった。そのせいか、麻衣はどんどん逞しくなっていた。
しかも徐々にでかくなる麻衣のペニスに俺はすっかり慣らされてきている。このままでは俺は麻衣にずっと犯し
続けられるようになってしまう。
俺は意を決して麻衣の家に向かった。

麻衣は俺を喜んで迎え入れた。麻衣は俺をベッドに座らせると、早速俺の服を脱がせにかかった。
「ちょっと待ってくれよ、麻衣」
いつもと違う俺に様子に麻衣は手を止めて俺の横に座った。
「なあに、どうしたの?」
「うん、俺さあ、医者になりたいって言ってたろ?」
「ええ、聞いたわ」
「で、医者になるには医学部に入らなきゃいけないだろ? 医学部って並みの勉強じゃとっても入れないことは
知ってるだろ?」
「うん、そうね。でも康介君、すごく成績いいじゃない」
「地元の大学の、他の学部なら今の成績でも何とかなるだろうけど、医学部はギリギリなんだよ」
「ええ?! 康介君でもギリギリなの?!」
「うん、まあね。もっと勉強しとかないと、落ちるかもしれないし」
「ふうん、医学部って大変なのね?」
「麻衣はどうするんだ?」
「私? 康介君が医学部に行くなら、私は看護学校に行こうかなって」
麻衣は俺をちらちら見ながら少し恥ずかしそうに言った。こういうところは本当にかわいい。もしかしたら、俺
との将来のことを考えているのかもしれない。
「そっか。それもいいかもな。でさあ、今みたいにこうやって会うのはしばらく控えようかなと思ってさ」
「ええっ?! ど、どうして?!」
「麻衣とセックスすると気持ちよくて勉強する気も起きなくなるからさ」
「そ、そんなあ…」
麻衣は俺が思った以上に落胆した。すがめた目で俺を恨めしそうに見つめた。
「もう私のこと、嫌になった?」
「誰もそんなこと言ってないだろ? しばらくの我慢だって。俺だって我慢しなきゃいけないんだからさ。それ
に俺達が付き合ってたから医学部に落ちたって言われたくないだろ?」
麻衣は渋々ではあったが頷いた。自分のせいで受験を失敗したとは言われたくないし、俺に落ちて欲しくはない
のだろう。
「ごめんね、康介君。私じゃ康介君の力にはなれなくて」
「いいよ、どうせ勉強なんて自分一人でしなくちゃいけないんだし」
66こんなのはどう?:2008/04/29(火) 16:06:07 ID:NHJ9epR3
「変化」その29


「それでどのくらい?」
「うーんと、入試が2月終わり頃で発表が3月始めだから3ヶ月くらいかな」
「ええぇぇっ!! さ、3ヶ月もぉっ?!!」
麻衣はまたがくりと落胆した。思いもよらない禁欲期間は、精力旺盛な麻衣には堪えるのだろう。それでも下を
向いたままだったが、
「わかったわ。我慢する」
とだけ言った。
「俺だけじゃなくて、お前の方は大丈夫なのかよ?」
「ああ、私は今日、推薦が決まったの」
「へえ、そりゃよかったじゃん」
「うん、だから康介君にも喜んでもらおうかと思ってたんだけど…」
「ははっ、そんなに落ち込むなよ。今生の別れじゃないし、たった3ヶ月じゃんか」
「康介君は平気なの?」
「そりゃ俺だってしたくなるとは思うけど、何年もってわけじゃないしさ」
「まあそうだけどね」
「じゃあ、そういうことで、しばらく会えないから」
俺はベッドから立ち上がろうとしたが、麻衣は俺の手を引いてベッドに引き戻すとベッドに押し倒した。
「ねえ、康介君。3ヶ月もできないんでしょ? じゃあ今日はさせてよ」
麻衣は俺にのし掛かりながら、俺に口付けた。
「ね、いいでしょ?」
積極的な麻衣に、俺は当分ないのだからいいか、と麻衣の好きにさせた。
受験勉強はもちろんのことだったが、麻衣としばらく距離を置くことが目的だ。麻衣は俺に挿れることで、しか
も俺が麻衣に犯されてもだえることで急激にペニスが成長しているように思えたのだ。だったらしばらく冷却期
間を置けば、また麻衣のペニスは小さくなってきて、以前の麻衣にもどるだろう。しばらく俺は麻衣のヴァギナ
に突っ込んでいない。また女の子らしい麻衣に戻ってくれればと踏んでいるわけだ。
麻衣は慌ただしく俺の服を脱がせると、早速俺のモノを握った。麻衣の手はジム通いの成果か、がっちりと俺の
ペニスを握り締め、ぐいぐい扱いて勃起させていった。
67こんなのはどう?:2008/04/29(火) 16:11:00 ID:NHJ9epR3
「変化」その30


そして自分はベッドから下りて素早く服を脱いで下着姿になった。女性もののスキャンティがもっこりと異様に
盛り上がり、少ない生地からタマがはみ出している。生地に沿って麻衣のペニスは左に反り返っていた。
この間麻衣とセックスしたときよりも明らかに大きくなっていたのだ。
俺はどきどきしながら麻衣のスキャンティを下ろすと、ぼろりと麻衣のペニスが飛び出してきた。だらりとぶら
下がったペニスはすでに男子の標準サイズを超えていた。麻衣の叔母であるさゆりさんもなかなか立派なペニス
を持っていたが、麻衣のはそれを軽く凌駕している。俺はぶら下がったソレを手で持ち上げた。ずっしりと重量
感のあるソレはいつの間にか亀頭が完全に皮から出てきていて包茎ではなくなっていた。タマもかなりでかくな
っていてだらりとペニスの後ろで垂れていた。もしかしたら、俺のとほとんど遜色ないかもしれない。
俺が愕然と麻衣を見上げると、麻衣は余裕の表情で笑った。
「私の、大きくなったでしょ? もう康介君のとほとんど同じくらいよ。ううん、康介君のよりも大きくなるわ!」
麻衣はそう言ってブラウスを脱いだ。麻衣の上半身はジムで鍛えられてアスリートのような筋肉に覆われていた
のだ。麻衣がぐっと腕を曲げるとかなり太くなった腕にぽこっと力瘤が浮かび上がる。女の子とは思えないたく
ましさだ。俺もそれなりにがっちりした体格だったが、すでに負けているような気がした。

麻衣は俺の手を取って自分のペニスを握らせた。大きさが同じくらいなのでまるで自分のモノを握っているよう
な感覚。俺の手の中で麻衣のペニスはビクビクと揺れていた。麻衣も俺のを手に取って扱き始めた。お互いのペ
ニスが見る見る勃起して太く長くなっていった。やはり麻衣のペニスは俺のとほとんど変わらないくらいまで硬
く大きく勃起している。向かい合ってお互いのペニスを比べると、太さも長さもほとんど同じくらいだった。わ
ずかに俺の方が大きいくらいか。驚異的な成長だ! 呆然とする俺に麻衣はにっこりと笑いかけた。
「ふふふ、驚いているようね、康介君。私の大きくなったでしょ? 康介君とエッチすると、すごく大きくなるの」
麻衣は自慢気に自分のペニスを見せつける。そして。
「ようく見ててよ」
麻衣は俺の手を取り、自分のペニスをしっかり握らせると荒々しく扱かせた。ぎゅっぎゅっと擦れる音が麻衣の
部屋に響くと、なんと麻衣のペニスはむくっと太くなったのだ!
むくっむくっと太くなっていく麻衣のペニスは長さも伸びて俺の腹に亀頭が当たる。亀頭も膨れて大きくなって
いた。そしてとうとう俺のペニスよりもでかくなってしまったのだ!!
68名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 16:51:59 ID:1YbXHjVx
さぁさぁまいちゃんの成長が止まらなくなってまいりました
69名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 18:13:19 ID:84ATo9FO
最初とのギャップがたまらん
70名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 22:23:55 ID:toEOgGZW
とうとう麻衣ちゃんのが男を凌駕してしまった!
大学に入学するころには、大変なことに
71名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 22:33:30 ID:Gbcbq8X1
凌駕に至る過程で男のケツも開発・拡張され続けていたわけだしなあ
恐ろしいカタストロフが待ち構えているんだろうなあ
72こんなのはどう?:2008/04/30(水) 23:22:37 ID:QxvuNN4e
「変化」その31


「う、うそだろ……!」
俺はペニスのでかさには自信があった。クラスでもでかい方だったし、風呂などに行っても俺のよりでかい男は
そうはいなかった。それなのに、ついこの間までは俺よりも遙かに小さく子供サイズだった麻衣の方があっさり
とでかくなってしまったのだから、驚愕するのも無理はないだろう。
麻衣は驚く俺の手を動かし続けて自分のペニスを刺激し続けた。むくっむくっとパンパンに血管が浮き出るほど
硬く勃起した麻衣のペニス。
麻衣ははあはあ言いながら俺を見た。
「ふうう、どう?、康介君。私のコレ、康介君のよりも大きくなっちゃったわよ!」
大きく傘を開いた亀頭を持つ麻衣のペニスは俺のよりも少しではあったが、しかし確実に大きくなっていた。も
う以前の短小包茎の面影は全くない。同じモノだとはとても思えなかった。
「ふふっ、驚いてるわね、康介君。でもこれだけじゃないの」
麻衣は俺達のペニスをまとめて両手で握った。麻衣のペニスからは先走りが迸り、俺のもぬめぬめにしていく。
先走りの量も相当多くなっているようだった。
「さ、康介君も擦ってよ」
麻衣は二本一緒にぐいぐい扱き始めた。麻衣のペニスは表面は滑らかだったが恐ろしく硬かった。俺のに食い込
むかと思えるほどだ。はっきりと血管の浮き出た竿。硬いゴムのような肌触りに、いつしか俺も夢中で二人のペ
ニスを扱いた。
麻衣の部屋にぐちゅっぐちゅっと先走りの粘る音と俺達のはあはあと言う声が静かな部屋に響く。
俺のよりも麻衣のペニスがでかくなってしまった、ということが何か俺に被虐的な影響を与えたのか、俺は早く
も高ぶってきた。
「うぅん、気持ちいい! 康介君のが硬くなって私のをきつく擦ってるぅ!」
麻衣は叫ぶように喘いだ。
「ううう……」
反発するかのように硬くなる麻衣のペニス。
「ああぁ…、こ、こんなに気持ちよかったらっ…!」
俺達はまるで競うようにお互いのモノを一緒に扱き合っている。麻衣は喘ぎ声を上げながらも俺を見つめた。
「ふ、ふっ、こ、康介君、私のが康介君のよりも大きくなったのに、どうしてこんなに感じちゃってるの?」
俺は自分のよりも女の子である麻衣のペニスが、しかも俺のよりもずっと小さかった麻衣のペニスがでかくなっ
てしまった時点で、本来ならば突き放す方が自然な成り行きだったことにようやく気がついた。だが、俺の体は
嫌悪するどころか奇妙な興奮を覚え、こうやって我を忘れたかのように夢中で扱き合っているのだ。
麻衣はそんな俺の奥底を見透かしていたのかもしれない。
「ふふ、康介君、私の、もっと大きくしてあげようか?」
麻衣は俺の片手を取り、自分の亀頭のカリの部分を擦らせた。ソコは勃起していないときには傘の根本で閉ざさ
れて触れ得ない部分。しかもついこの間までは麻衣のペニスは包茎で、皮でしっかりとガードされていた部分だ。
そこを俺は撫でさせられた。
「ん、ふぅん……っ!」
麻衣は鼻に掛かったような、少し切なそうな声を上げた。すると、麻衣の太いペニスに浮かび上がった血管がど
くん、どくんとはっきりと脈打ち、大量の血液を送り込み始めた。なんと驚いたことに、麻衣のペニスがまた太
くなっていくではないか!!
ぎゅっ、ぎゅぎゅっ、と硬いモノが擦れ合う音がして、麻衣のペニスが膨れ上がり、でかくなっていく。俺のモ
ノより幾分大きい程度のモノが、むくり、むくりと太さを増して、ついに俺のよりも一回りはでかくなったのだ!!
 父オルテガの志を継いで、アリアハンから旅立ったあの日。今はオーブを捜し求めて、世界中を
旅している僕達。今日は羽を休める為、ロマリアの街で一泊する事にしたんだけど…。
「あのー勇者君、ちょっといいかな?」
 アイテムの整理をする為、ベッドにアイテムを並べていた僕の部屋に、
 ノックもしないで賢者さんが入ってきた。振り返る僕。
「あれ、賢者さんは出かけなかったんですか?」
 今日は一日自由行動、魔法使いさんと武道家さんは闘技場へ行くと言っていた。
 賢者さんもそれに付き合っていると思ってたんだけど…。
「明日からまた忙しくなるんですから、羽を伸ばしてきた方がいいですよ」
「でも勇者君は働いてるよね」
「一応リーダーですから。これ終わらせたら僕も出かけますから、気を使わないでください」
 そう言って再び作業に戻ったのだけど、…賢者さんが隣に座ってきた。
「…どうしたんですか?」
「あはは、そのうちょっと、…遊び人の頃のサガが」
「…変態」
 どういう理由でこの部屋に来たのか、その一言で解ってしまう。
 顔を赤くしながら聞き返しつつ、相手の股間を見る。
「夜までとはいいませんけど、せめて昼まで待てないんですか?」
「…待てません、ごめんなさい」
 確かにと思いながら、僕はすっかり興奮状態に陥ってる、ふたなりちんぽをスカートの上から優しく撫でた。
 ルイーダの酒場で紹介された彼女達は皆ちんぽ付だった。
 仲間になって最初の夜、僕はこの三人に童貞より先に処女を奪われている。
 一番年下とはいえ、その日から勇者としての威厳も奪われてしまって…。
 賢者さんをベッドに腰掛けさせ、僕はその前に座り込んでスカートをまくりあげると、
 小さなショーツからは太くエラのはったちんぽと、たぷたぷの金玉が飛び出していた。
「あ…あのなんか…何時も以上に臭うんですけど…」
「長旅で疲れてたから、お風呂入る前に寝ちゃってさ。洗おうと思ったけど、勇者君好きかなって」
「…否定はしませんけど、そうなったのは賢者さん達のせいなんですからね」
 真っ赤な顔で相手に言う。…今の僕にはこの汗で蒸れたおちんちんがご馳走に見えてしまう。
 あの日から毎日のように、…特に賢者さんは熱心にしゃぶるよう頼んできたのだから。
 …こんな技も身についてしまった。
「あvああvいい、勇者君のタマフェラv最高おv」
 ぶら下がってる睾丸を口に含んで、唾液で湿らせながらしゃぶっていく。
 こうするとちんぽもビクビクして、その向こうにある賢者さんも悶えて…、
 その様子が可愛らしくて、恥ずかしいけど、もっと気持ちよくしたくなってしまう。
 もう十分、僕も変態だ。…これでも一応勇者なんだけど。
「ああ、ぱっくりいっちゃったv美味しい勇者様、私のチンカス塗れのちんぽv」
「…お、美味しいですよ。なんというかその、濃厚で」
「ふむふむv」
「口の中で元気に跳ねるし、先走りも濃くて美味しいし…」
 目を潤ませながら一心不乱にしゃぶりついていく。賢者さんは僕の頭を撫でてくる。
 ああもうなんで、こんな事が好きになっちゃったんだろう。
「…あふんv」
「ん!」
 ―びゅるるるる!びゅるる!びゅるるる!
「ん…ごくごく…ぷは…、…はぁ」
 半分くらい飲み下した後僕は口をあけた、精液塗れになった口を相手に見せつけながら、
 涎のようにザーメンを掌に零し、それをもう一度舐める。
「…溜めすぎです、賢者さん」
「ご、ごめん」
「出してもまだこんな元気だし」
「だって勇者君がそんなエロい顔するから」
「…賢者さん、あの」
「ん?」
 僕は恥ずかしそうに立ち上がって後ろを向いた後、ズボンをずらした。
 お尻を晒し、さっきから疼いてるアナルを晒す。
「僕のお尻でセックスしてください。お、お願いします」
 出来るだけ冷静に言ったつもりだけど、途中でつっかえてしまった。賢者さんは何度もうなずいた。
 …どうして僕、こんな人を好きになっちゃったんだろう。(つづく)(希望の体位があればどうぞ)
75名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 19:28:12 ID:GjNW9g2v
勇者の脳内声がハヤテのごとくww
76名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 21:22:39 ID:m9/kPvlX
次がすぐあるのにびっくりしたが投稿がおおいのはいいことだ!
77名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 10:23:48 ID:YwtrLtMG
>>74
体位というかメダパニプレイ希望
78こんなのはどう?:2008/05/03(土) 08:18:06 ID:R403X67u
「変化」その32


「んふふ、どうお?、康介君。私のコレ、どんどん大きくなっていくわよ」
急激に膨張した麻衣のペニスが俺達の手の中で俺のペニスをぐいぐい押し返す。麻衣のペニスが太くなった分、
さらに強く擦り付けられ、少し痛いほどだったが、それを遙かに上回る快感が股間から突き上げてくる。
「ううぅ、も、イキそうだ! 麻衣!」
「わ、私もイキそうだわ! 康介君私に康介君のをいっぱい掛けて! 私も康介君目掛けて出すから!!」
「イクッ!!」
俺は麻衣よりも先にイってしまった。どくん、どくんと何度も射精し、麻衣の腹と陰毛、ペニスを白く染めてい
く。いつもは麻衣の方が早いのだが、今日は妙に興奮していつもよりもかなり早くイってしまった。
「ああ、イクッ!」
麻衣も俺と同じように叫んで、どぶっどぶっと射精し始めた。ひどく粘る大量の白濁を俺の体目掛けて何度も何
度も飛ばした。その量は俺のよりも多く、やや黄色味を帯びている。俺が出した精液を覆っていった。それでも
麻衣はなお吐精を続けて俺の体を精液まみれにしていった。
な、何だこの量は?!
麻衣のあまりの成長ぶりに俺はただただ驚かされるだけだった。
「ふうぅぅ、私もいっぱい出るようになったでしょ?」
麻衣が自分のペニスを扱くとペニスの中に残っていた精液がどろりと溢れ出てきた。それだけでもかなりの量で、
俺のペニスに滴り落ちた。
「んふふ、精液の量も私の方が多くなっちゃったみたいね。康介君が鍛えてくれたおかげだわ」
麻衣はたまった精液を指で掬い取って俺の口に入れてきた。むわっとする精液特有の臭い。麻衣のはほとんど臭
いもなかったが、これほど濃くなると、俺のよりも臭いがきつい。噎せるような精液を俺は麻衣の指先から舐め
取って飲み込んだ。粘つく麻衣の精液は喉にねっとりと絡み付く。それでも何とかごくりと嚥下した。
麻衣は俺が喉を鳴らして麻衣の精液を飲み込んだのを楽しそうに見ていた。
「ありがと、飲んでくれて。今度は下のお口からたっぷりと飲んでもらおうかしら。まだたっぷりとあるしね」
麻衣はタマをタプタプと揺らした。でかいタマが袋の中を転げていて大量の精液を貯め込んでいるように見えた。
もう麻衣のは半勃ちになっていて、だらりと下がった俺のモノとの違いを見せつけている。
79こんなのはどう?:2008/05/03(土) 09:47:40 ID:R403X67u
「変化」その33


麻衣は俺の頭を掴んで股に引き寄せた。
「さあ舐めて」
脚を軽く開いて半勃ちのペニスの亀頭を俺に向けた。半勃ちとはいえ、俺のと変わらないくらいの亀頭。すでに
先走りが鈴口から滲んでいた。俺が少し口を開くやいなや、麻衣はずんと俺の口の中にペニスを押し込んできた。
俺の口の中を奥へ奥へと進み、喉に達する。麻衣は強引に腰を押し進めてペニスを全部俺に飲み込ませた。亀頭
は俺の喉の奥に到達し、まともに息ができない。顔には麻衣の陰毛が当たっていた。
麻衣が俺にペニス全部を含ませると、ペニスが俺の口の中で勃起し始めたのだ。半勃ちのペニスはずんずん太く
長くなって俺の口の中を犯していく。それでも麻衣は俺の頭をしっかりと抱え込んで、俺の口の中から出ていこ
うとはしなかった。ずるりずるりと喉の奥深くへ亀頭が入り込み、吐き気さえ感じる。
それでも俺は麻衣のペニスに舌を絡めてじゅるじゅると舐め始めた。
「はあぁぁ、康介くぅんっ!」
麻衣は俺の頭を掻き抱いて髪をかき乱す。俺の口の中で再びカチカチに勃起した麻衣のペニスを舐め扱いた。ず
るりと口から半分ほど出し、亀頭をざらついた舌で刺激する。
「ぁ、ふ…っ」
麻衣はペニスをピクピク揺らして小さく喘いだ。俺は麻衣の亀頭だけを口に含んで、ちゅうちゅうと吸ってやった。
「う、ううぅっ……」
むず痒い心地よさに、麻衣は低く呻いた。亀頭の根本がぐっと膨らみ、傘が開くように大きくエラが張り出した。
俺は根本からぶら下がる麻衣のタマを掴んで強く握った。ずっしりと重いタマのでかさに俺は麻衣の精液量が増
大した理由が分かったような気がした。
俺よりもでかくなってしまった麻衣のペニスは俺の唾液でベトベトになっていた。麻衣はしばらく俺の口を犯し
ていたが、ふいに腰を引いてペニスを引き抜いた。張り出したエラが唇に引っかかり、口をぐいっと引っ張られた。
完全に勃起してピンク色に染まったつるりとした亀頭の鈴口からトロトロと先走りが流れ出ていた。
はあはあと興奮で息を荒くしていた麻衣は、俺をベッドに押し倒した。俺の開いた股の間に体を押し込み、ベッ
ドに倒れ込んだ俺の上に麻衣がのし掛かった。ぺろりと舌なめずりしながら上から俺を見下ろす。またあのエモ
ノを見るような肉食獣のような目になっている麻衣に、俺はぞくっと背筋が寒くなった。
麻衣はすっと俺の膝の裏に手を当てると、膝が肩の横のベッドに付くほど押し上げた。背中が丸まって尻が高々
と突き上げられて、まるで麻衣に見てくださいと言わんばかりに、尻が麻衣の顔の前に持ってこられた。麻衣は
ニヤリと笑う。
「ふふふ、康介君、ココを私のでたっぷりと犯してあげるわ。だいぶ大きくなったから、康介君を気持ちよくし
てあげられるわよ」
麻衣はむき出しになった俺の尻の穴をべろっと舐めた。敏感な粘膜を舐められて、俺はひくっと身をすくめた。
「んふっ、康介君、ココが気持ちいいみたいね」
麻衣は唾液をたっぷりと絡めながら、何度も何度も尻の穴を舐める。そのたびに俺は体を揺らした。
「はぅん、ま、麻衣っ、も、う、やめっ!」
しつこく舐めてくる麻衣に俺は音を上げた。体を折り曲げられた姿勢で喘がされるのは何ともつらいのだ。
「だめよ、康介君。今から私ので康介君のココを嫌って言うほどかわいがってあげるんだから、しっかり舐めて
おかないとね」
以前の麻衣だったら絶対に口にしないようなことを、当たり前のように平然と言ってのける麻衣に、却って俺の
方が赤面させられた。
80名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 12:48:32 ID:ScgW2TMh
こんな興奮しながら続きを待ってるのは初めてです
81名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 16:38:38 ID:vcl8aNuI
ここから先、ゆりえちゃんの時とは違う感じに行ってくれると嬉しい

いやまぁ、書く人が楽しいのが一番なんですが。
82名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 19:27:19 ID:ScgW2TMh
少年も完全に突かれるのでしか感じなくなるとかか?
83名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 16:16:34 ID:CkBQ60vd
アナルをやらかくしながら保守!
84名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 00:42:31 ID:DCwLmVTe
ゆりえちゃんとまいちゃんの作者さんはお忙しいのかしら

気長に待ちますから…
85こんなのはどう?:2008/05/11(日) 09:36:06 ID:+Lv8yMMf
「変化」その34


麻衣はベッドに乗り上げて俺の股の間に膝立ちになると、俺の尻の上に自分のペニスを置いた。尻の割れ目に沿
って麻衣のどっしりしたペニスがのし掛かった。麻衣は自分のペニスを無造作に掴んで、亀頭を俺の尻の穴に宛
がった。
「康介君のココ、だいぶ柔らかくなったわね。今の私のでも入りそうだわ」
「ちょ、ま、待ってく、ぐあっ!!」
俺が慌てて止めるのを無視して、麻衣は硬く勃起したペニスを俺の中にずぶり、と挿入し始めた。亀頭が俺の尻
の穴にメリメリと食い込んでくる。しかし意外にも麻衣のペニスは俺の尻にすんなりと入り始めた。亀頭が俺の
尻をぐいぐい開いて中へと入ってくる。
「うっ…ううう」
これまで感じたことのないほどの違和感が俺を襲った。俺は麻衣のペニスをこれまで何度も挿入したことがある
のに、だ。そんな俺に麻衣はお構いなしにペニスを差し込んでくる。尻をしっかりと掴み、ぐっぐっと挿入して
いった。俺の尻の穴がどんどん押し開かれ、麻衣の亀頭が入ってくる。傘がしっかりと開いていて、これまでに
ないでかさのモノが尻の穴を割り開く。それでも強烈な圧迫感はあったものの、あまり痛みは感じなかった。痛
くない、というわけではないのだが、鈍い疼痛くらいだ。
麻衣は少しずつ腰を進めて、ついにずるりと亀頭を俺の尻の中へ挿入しきった。
「ンん……」
俺は穴のフチが麻衣の亀頭をくるっと巻き込むように包み込むのを妙に生々しく感じた。
しかし、一番太い部分が一番狭い部分を通り過ぎたおかげでかなり楽になった。
麻衣は口の端をくっと持ち上げて笑った。
「康介君、私のでだんだん慣らしていったから、お尻が徐々になじんでいったのね」
麻衣の言葉に、俺は自分で自分の尻を開発していたことに思い至った。そうだ、麻衣のペニスがだんだん大きく
なっていったから、ずっと挿入していた俺の尻も麻衣のペニスに難なく馴染んでいったわけだ。だが、あの頃は
麻衣のペニスがココまででかくなるとは思っていなかった。せいぜい、麻衣の叔母であるさゆりくらいかと思っ
ていたから、自分の尻に突っ込ませるなどということも面白半分でできたのだ。まさか自分の尻で麻衣のがココ
まで育ってしまうとは!
麻衣は呆然としている俺の腰をがっちりと掴み直すと、今度は一気にペニスを挿入して来た!
86こんなのはどう?:2008/05/11(日) 09:37:23 ID:+Lv8yMMf
「変化」その35


「うわあああぁぁっ!」
狭い穴をメリメリと太い肉棒が突き進む。竿が穴のフチを擦り、尻の穴が内側へ巻き込まれていくようだった。
奥へ奥へと入ってくる麻衣のペニスは太さのせいか、これまでになく熱く感じた。
麻衣は一番太いカリが俺の中に入っていたからか、まったく躊躇せずにペニスを挿入してくる。でかい亀頭が俺
の尻の中を掘削し、太い幹を導く。
メリメリと俺の中を軋ませながら、麻衣のペニスがどんどん挿入される。太い竿が閉じようとする尻の穴を無理
矢理開いて広げる。
そして、俺の奥のGスポットに亀頭が到達してしまった。これまでだったら、麻衣の亀頭が触れる程度だったの
に、ペニスが大きくなり長くなったために、しっかりとGスポットに当たるようになっていたのだ。これまでに
なく亀頭が強くGスポットに当たり、俺は体が痺れたように痙攣する。
な、何だこの感覚は?!
以前のむず痒い感触とは桁違いの快感が俺の全身を貫く。思わず、ぎゅううううっと麻衣のペニスを締め付けて
しまった。
「うっ!」
麻衣は短い呻き声を上げた。今までもそれなりにペニスを俺の尻で擦られていただろうが、急に敏感なところを
ぎゅうぎゅうきつく締め付けられたのだから、気持ちよくなって当然だ。
麻衣のペニスは俺が締め付けたのに反発するように、むくっむくっと太くなった。肥大化する竿で俺に尻穴はさ
らに広げられていく。
麻衣は俺がひどく感じているのが分かるとニヤリと笑って、
「ふふっ、康介君、ここがいいのね」
と、Gスポット目掛けて亀頭を押し込んだ。大きく膨れた亀頭が俺のGスポットにまともにぶつかりさらにめり
込んでいく。
「ぐううううっ!!」
ものすごい圧迫感とソレを遙かに上回る快感が尻の穴から噴き出したような気がした。巨大化した麻衣のペニス
は悠々俺の快感点に食い込み、めり込んでいく。恐ろしいまでの快感で全身が麻痺していく。
麻衣はとうとう、ずんっ、とでかくなったペニスすべてを俺の中に入れ切ってしまった。麻衣の腰が俺の尻肉を
押し上げる。柔らかい尻肉に麻衣の陰毛が強く押し当てられた。
「あ……」
感じやすいペニス全体が俺の中に全部入ったためか、麻衣はため息を漏らした。すると俺の中深くにある亀頭が
さらにぐっと開いたのを感じた。どくっどくっと強く脈打っている。その脈動でさえ、Gスポットを刺激しつず
けるのだ。
87こんなのはどう?:2008/05/11(日) 09:50:32 ID:+Lv8yMMf
拙作をお待ちいただき、ありがとうございます!
GWはでかけていましたので更新できませんでした。
こんなのでも楽しみにしていただけると励みになりますです。
88名無しさん@ピンキー:2008/05/11(日) 10:24:56 ID:YRRsXtuF
すばらしすぎます。
普通は強い男が、強くなった女に一転してか弱くやられちゃう・・・というシチュエーション、
このギャップがたまりません
89こんなのはどう?:2008/05/11(日) 10:30:29 ID:+Lv8yMMf
「変化」その36


硬く膨らんだ亀頭が麻衣の限界を告げている。
「くうっ、こ、康介君っ、もうイキそうだわ! ううっ、出るっ、出るっ! 康介君の中にいっぱい出しちゃう
うぅぅっ!!」
「うわああああっ!!」
麻衣と俺が同時に叫んだ。
ドクッ! ドクッ! ドクッ! ドクッ!
麻衣は竿を膨らませながら、俺の尻の中に大量の精液を注入していく。
俺のGスポットにめり込んだままのペニスから勢いよく精液が発射されて、精液がGスポットに強烈に吹きかけ
られ、塗り込まれる。ただでさえ、一番感じやすいところを突かれていたというのに、射精までされてはたまっ
たモノではない。
「ううううぅぅ…っ」
俺も後ろからの刺激だけで、イってしまった。麻衣のように勢いよく、ではなく、ダラダラと漏れるように亀頭
の先から精液が滴り落ちる。ペニスを伝って俺の腹の上にどろどろと流れ落ちる。
ドクッドクッ!
その間も麻衣は俺の中に精液を注入し続け、俺の中を精液で満たしていく。
麻衣は俺の中に精液すべてを注入し終えると、軽く腰を揺すって幾分柔らかくなったペニスを注挿した。麻衣が
大量に出した精液が潤滑剤代わりとなって前よりもスムーズに俺の尻を出入りする。麻衣のペニスで中の精液が
掻き回されている。
俺はこれまでになく麻衣に中出しされてしまったことや、Gスポットを深く抉り込まれ、しゃせいさせられたこ
とにひどく衝撃を受けていた。これまでは麻衣に挿入されていても、挿入させていたのであって、麻衣を射精さ
せていたのだが、今回は明らかに挿入され、中で出され、突っ込まれてイかされたのだ!
俺がリードすることなど、まったくなく、いいように扱われてしまった。
これ以上は本当にまずい。今すぐ止めなくては!
そう思ったが、麻衣はそんな俺の思惑などお構いなしに、イったばかりだというのに、俺の腰をしっかり掴んで
俺を再び犯し始めた。腰を引いてペニスを引きずり出し、カリが穴のフチに引っかかるところまで引き出す。
「ひっ!」
「うふふ、うれしいわ。康介君も私のペニスでイってくれたのね。もっともっといっぱい犯してあげるから、康
介君もいっぱい出してね」
麻衣はかなり逞しくなっているせいか、俺の腰を抱え直すと、くるりと俺の体を軽々と回転させた。尻の穴が入
ったままの亀頭で引き連れて少し痛い。俺はベッドの上で四つん這いにさせられて、麻衣に腰をがっちりと掴ま
れる。そのまま、麻衣は腰を押し入れて、またペニスを俺の中深くへと挿入してきたのだ。
ずぶり、ずぶり、と麻衣の太いペニスが挿って来るに連れて中の精液が音を立てる。
90こんなのはどう?:2008/05/11(日) 11:55:38 ID:+Lv8yMMf
「変化」その37


「ぐううう…!」
麻衣は俺の中を硬いペニスの先で深く抉り込んだ。
「んあっ!」
「康介君のお尻、すっごく気持ちいいわ! もう私のを抜きたくないくらいにね」
太いペニスの圧迫感に喘ぐ俺をさらに翻弄するように、腰を動かし始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
麻衣の腰が俺の尻を打つ音が部屋の中に反響し、俺は音でも麻衣に犯されていることを認識させられる。でかい
ペニスを打ち込まれると自然と腰が逃げるが、麻衣は驚くほど強い握力で腰を掴まれて押さえつけられ、容赦な
く犯される。腰の動きに合わせて麻衣のタマが俺の股間をぴたぴたと打っている。
腰を掴んでは揺すられてペニスで中を掻き回された。
ぐちゅっぐちゅっと精液が太いペニスで擦られて少しずつ溢れ出してきた。つーっと尻の穴からこぼれた精液が
太股へ伝い落ちる感覚に、俺はぞくり、と身震いすると、また麻衣のペニスを締め付けてしまったのか、
「うぅんっ!」
と麻衣が喘いだ。
「あっ、こ、康介君、そんなに締めちゃったらまたイっちゃうわっ! うう、イク、イク、イクぅぅっ!!」
ドビュッ! ドビュッ!
さっきと同じか、それ以上の勢いで麻衣は射精し始めた。
「うう…」
かがんだ格好のせいか、麻衣の精液が俺の奥目掛けて発射され、熱い精液が体内に流れ込む。
ドクン! ドクン!
もう三回目だというのに、麻衣のペースはまったく衰えず、射精の勢いも、精液の量も少しも衰えた様子はない。
それどころか、精液量は増えているようにさえ思えた。再び俺の中にたっぷりと精液を注入している。
グチュウウゥゥゥゥッ!!
さっき、かなりの量の精液を注ぎ込まれているために、溢れるかと思うほどの精液で腹の中がいっぱいになった
ような気がした。
「はあああ…」
麻衣はため息のように大きく息を吐き出すと、俺の背中に倒れ込んできた。麻衣の体が密着し、背中に麻衣の柔
らかくて弾力のあるバストが当たった。麻衣はそのまま俺を後ろから抱き締める。
「気持ちよかったぁ。康介君のお尻ってほんと、気持ちいいよね」
麻衣は俺の前に手を回した。まだ勃起している俺のペニスを握り込んだ。
「ああ、今度は一緒にイかなかったんだ。ふうん、でもまだ何回でもヤれるから、今はイかない方がイイよね」
さらりという麻衣の言葉に俺は驚いて背後の麻衣を振り返った。
「ま、まだ何回もって、もう麻衣は三回イってるんだぜ?!」
「だって、当分康介君とエッチできないんでしょ? だったらしっかりとヤり溜めしとかなくちゃね」
「ヤ、ヤリ溜めぇっ?!」
「うん、そう。まだあと四、五回くらいは頑張るからね! いいでしょ、康介君?」
「はああああ。……勘弁してくれ……」
91名無しさん@ピンキー:2008/05/11(日) 15:48:54 ID:INTpxc0F
お帰りなさい!待っていました!
とうとう麻衣ちゃんと康介君の立場が逆転だ!
麻衣ちゃんのは、もっと凄くなるんだろなあ。
92こんなのはどう?:2008/05/11(日) 16:56:04 ID:+Lv8yMMf
「変化」その38


その後も麻衣とたっぷりとセックスした。
尻の中で何度も射精され、銜えさせられて口の中でも射精された。
急激に成長したペニスは絶倫で、結局、麻衣は七、八回くらいはイってたと思う。途中でよれよれになった俺は
麻衣が何回イったのかもよく覚えていない。そして最後の最後。
「じゃ、最後に康介君に挿れさせてあ、げ、るっ」
麻衣は楽しそうに言うと、セックス疲れでふらふらしていた俺を引き寄せ、いきなり俺の股間に顔を埋めた。
ぱっくりと俺のペニスを銜え込み、ちゅうちゅうと吸うようにフェラチオし始める。麻衣に煽られ続けて何度も
射精させられていた俺はなかなか勃起しなかったが、それでも麻衣の巧みなフェラチオで次第に硬く勃ち上がっ
てきた。ようやく勃起した俺のペニスを満足そうに一舐めすると、俺をベッドの上に押し倒した。俺は麻衣のな
すがままにベッドに大の字になって寝転がる。麻衣は素早く俺の体に跨って、体の左右に膝を突いた。俺の体の
上に飛び散っていた、俺と麻衣の精液を掬い取って自分のタマの下に塗りつけ始めた。麻衣のでかいタマを持ち
上げると、久しぶりの麻衣のヴァギナが顔を出した。ここのところ、ずっと俺が犯され続けていたために、見る
ことのなかった麻衣の女淫。麻衣のペニスがこれだけ大きくなったからもしかしたらヴァギナの方は萎縮してし
まったかと思っていたが、そこは変わらず柔らかい茶色がかった陰毛に包まれたふんわりとした丘が存在してい
た。むせかえるような麻衣の精液特有の臭い。俺のも混じっているのだろうが、何せ麻衣の射精量は多く、俺の
倍以上はあっただろう。だからか、麻衣の方の臭いばかりが鼻を突く。その臭いの中、麻衣の女淫からやはり女
性特有の臭いが漂ってくる。俺はその臭いに興奮し、股間をさらに硬く勃起させた。
「ふふっ、康介君、私のココに挿れるってわかったら、おちんちんが硬くなったわよ」
麻衣は勃起した俺のペニスにどこからか取り出してきたコンドームを付けて、俺の亀頭をヴァギナに押し当てた。
「やっぱり妊娠しちゃったらまだまずいでしょ?」
セックスしながらもどこか冷静に麻衣はそう言うと、精液で滑る女淫を俺のペニスが割り開いていく。
ずぶっ!
久しぶりに麻衣の中に俺のペニスが挿っていくが、麻衣の女淫は以前よりもずっと固く閉ざされていて、そうれ
ほどすんなりとは挿っていかない。何と言っても麻衣に挿れるのは本当に久しぶりだったから、麻衣のヴァギナ
も俺を受け入れていたことを忘れかけていたのかもしれない。ぎゅっぎゅっと閉ざされた女淫に硬くしなったペ
ニスが入っていく。かなり強引に押し開いていたが、麻衣は少しも痛そうではなかった。
「ん、康介君のが入ってきてるの、わかるわ」
麻衣はうっとりと腰を下ろして俺のペニスを自分の中に挿入させる。これも以前、俺がまだ小さかった麻衣のペ
ニスを無理矢理俺の尻に突っ込ませていたことを逆にされているようなものだ。
くちゅん、と音がして俺のが全部、麻衣の中に挿っていった。
それでも麻衣は余裕綽々で、気持ちよさしか感じていないようだった。俺はと言うと、ペニスがちぎれるかとも
うほどの強い締め付けに、入れただけでイキそうになった。脂汗を掻きながらも必死で堪えた。
そんな俺の苦労を知ってか知らずか、麻衣はぎゅうぎゅうと何度も俺のペニスを絞るように締め付けてくる。と
ろりと生暖かくぬめった麻衣のヴァギナはまさに名器と呼ぶにふさわしいモノだった。いったい、いつの間にこ
んなことを覚えたのだろうか。
93名無しさん@ピンキー:2008/05/12(月) 04:43:52 ID:E1CD3ZvT
最後は男女逆転希望
ふたなり男×女装子に
94こんなのはどう?:2008/05/12(月) 08:49:08 ID:Ho13q7gq
「変化」その39


「何とか保ったようね。じゃ、動くわよ」
麻衣は腰を揺すって俺のペニスを出し入れした。そして自分のペニスを掴むと、ぐいぐい擦り出したのだ。
「ううう、ううう」
「んんんっ、い、いいわ、康介君っ!」
リズミカルに揺すられて、俺はどんどん上り詰めていく。俺が騎乗位で麻衣のヴァギナをくっちょくっちょ言わ
せているのはずだが、俺の方が犯されているようにしか思えない。ぺちゃ、ぺちゃ、と麻衣の尻と俺の腰が当た
るたびに麻衣のタマやペニスが俺の腹を打つ。太く長く勃起している麻衣のペニスは散々射精したはずなのに、
最初と変わらず勃起している。いや、もしかするとまた成長して大きくなっているのかもしれない。
俺のペニスを深々と銜え込み、ペニス全体をぎゅうぎゅう締め付けられる。痛気持ちいい、そう言えばいいのだ
ろうか。麻衣はずんずん腰を揺すって俺のペニスを自分のヴァギナに挿し込み、麻衣自身のGスポットに俺のペ
ニスが当たるように体を動かした。
「ぁんっ、…く、っ…イイッ!」
体勢的には俺が麻衣を喰っているのだろうが、実際にはまるで俺のペニスをヴァギナで喰われているように思え
る。俺は何度もイかされたせいか、イきにくくなっていた。それなのに、麻衣のヴァギナに喰い付かれて硬く勃
起し、いや、勃起させられていた。もうほとんど精液は残っていないと思うのに、強い射精感が沸き起こる。
麻衣は俺の腹の上で、絶え間なく腰を振っている。俺も麻衣を犯そうと下から突き上げようとするのだが、鍛え
られた麻衣の腰使いが激しすぎて、麻衣のなすがままとなってしまう。麻衣の締め付けはどんどんきつくなって、
ペニスが痛いほどだった。麻衣が体を上げると、ヴァギナでペニスごと体を持ち上げられそうになるほどだった。
そして、ずんっ、と深く腰を下ろされてペニスを麻衣の中の奥まで挿れさせられて、亀頭を麻衣の快感ポイント
に当てさせられる。
「ん、ん、んんっ!」
麻衣は自分の太いペニスを握り締め、扱きながら俺にヴァギナを犯させていて、両性どちらからも貪欲に快感を
貪っている。
「ううう…」
俺は強制的にヴァギナでペニスを扱かれ気持ちよくさせられ続けて、快感が苦痛に変わりつつあった。もうイき
たいのに、精液がほとんど残っていないのか、まだイけない。麻衣の方はカチカチに勃起して、亀頭が俺の胸の
上まで届いていた。だらだらと先走りをこぼしてピクピク亀頭の先が膨れ、今にも発射しそうだった。間近で見
せつけられる麻衣のペニスはかなりな大きさで、やはり俺のモノよりも大きそうだった。麻衣の女淫を俺が犯し
ているのに、でかいモノを突きつけられ、俺は知らず、麻衣のペニスを握り締めた。
「やんっ!」
麻衣は気持ちよさそうに喘いで、一際強くヴァギナを引き締めた。
「うおっ!」
とうとう俺は堪えられなくなって、麻衣の中で精液を発射してしまった。だが、コンドームをしっかりと付けて
いるので、精液は麻衣の中でまき散らされることなく、コンドームの中へ溜まっていく。射精の勢いはあまりな
かったが、それでも結構な量をどろどろと吐き出していく。俺がイったときの衝撃で麻衣の方も限界点を超えた
らしい。
「んっ、んんんっ!!」
亀頭の先の穴が大きく口を開くと、ドビュッ!ドビュッ!と、勢いよく俺の顔目掛けて精液をまき散らし始めた。
麻衣の方は俺と違って勢いも激しく、精液も大量だった。瞬く間に俺の胸をぬらして俺の顔に大量にぶっかけて
いる。いやそれどころか、頭を越えてベッドヘッドまで飛んでいくときもあったほどだった。
麻衣はもともと精力旺盛だったが、男性器の成長とともにどんどん絶倫になっていった。
俺は麻衣の精液をぶっかけられながら、すっかり疲れてしまってそのまま眠り込んでしまったのだった。
95名無しさん@ピンキー:2008/05/12(月) 15:16:16 ID:Er7Ew3fz
GJ!いい展開!いい展開!
96フタナリの小学生にお尻を犯される青年教師:2008/05/14(水) 13:01:43 ID:z3whp67q
 前まで僕は小学校の先生でした。
 今は小学校の精液便所をやっています。
 …全て自業自得です。この学校の生徒にはふたなりが多く、僕はそれ目当てに教師になりました。
 スキンシップと称して彼女達をもてあそび、教室にカメラをしかけ、…誰が忘れたかわからない、
 精液の染みがついた女児用パンティを使って、教室で自慰にふけりました。
 その事が切欠で、僕の悪事は全て露見しました。刑務所入りは免れないと覚悟していたのですが、
 校長先生…ふたなりの彼女の申し出は、予想外の事でした。
「先生…もっとちゃんと舐めなきゃ駄目だよお…」
「ご、ごめん…こう…?」
「ああ、そう、凄くいいvあ、もう、いくv」
 ――びゅるるう!どぴゅるるる!びゅる!
 …口の中に吐き出される粘液、僕はそれを口で受け止めます。
 それを出した彼女…、ふたなりの、ツインテールが似合う二年生の彼女は、出し終えると、
 さっさと自分の教室へ戻っていきます。
 今の僕の職場はここ…、新校舎の一階階段ソバにある、トイレの一番奥の個室なんです。
 職員室に顔を出す必要もなく、ほぼ一日をこの場所で過ごします。
 校長先生は、ふたなりの子供達の性欲処理は絶対しなきゃいけない事と…、
 豊満な体に負けない、立派な物をしゃぶらせながら僕に言いました。
 そして、ある程度丈夫で妊娠の心配のない、そしてふたなりが好きな変態の男が、
 便所にはぴったりだと、僕の処女を奪いながらいいました。
 …翌日から、僕の便所生活が始まりました。
 初日は僕の居る個室に行列ができるほどでした…。ふたなりの彼女達は、教室で聞いたばかりの事を、
 僕を使って早速実践していきます。…その日だけで、何人の子の筆下ろしをしたか解りません。
 百人分近いザーメンをアナルから零しながら、その日は学校に帰れず、ここで一晩過ごしてしまい、
 朝目覚めると休息する暇もないまま、ふたなりの子供達の性欲処理をする事になりました。
97フタナリの小学生にお尻を犯される青年教師:2008/05/14(水) 13:02:49 ID:z3whp67q
 一週間すると、僕を利用する人は少なくなりました。
 僕じゃなくて同じクラスの男子とかに頼んでいると、校長先生に聞きました。
 それでも…、便所の需要はなくなるという訳じゃありません。一日に最低二十人は、僕で性欲処理をします。
 昼休みの時間、僕はトイレから出ます。
 これは休憩の為ではなく、移動トイレとして働かなければならない為です。
 トイレと違ってズボンは履いていますが、お尻の部分に切れ目が入っているので、
 利用者が居る場合即座によつんばいにならなければいけません。
 いきなりという事もあります。
「ああ!?」
「あーやっぱ尻きもちいいな…私も早く自分用の精液便所欲しいな…」
 六年生の背が高いふたなり生徒マユミちゃんは、何時も僕の不意をついてきます。
 来年中学生とあって、他の子供達より激しくて、一度いれたら二発三発という事も珍しくありません。
「ああ、でるでる、出る出る!」
「ああ…!」
 ――びゅるるる!どぴゅるる!
 お尻に熱い精液を叩き込まれると、僕も射精するようにまでなってしまいました。
 この日の昼休みはみんな溜まっていたのか、何十人ものふたなり生徒達に輪姦される事になりました。

 放課後、やっと僕の便所の仕事が終わります。
 ですが、家に帰ってからもまだ便所の役割が残っています。
「お帰りなさい、早速だけど…おしっこしたいの…v」
 …今の僕の家は校長先生の家です。彼女のトイレでもある僕は、すぐに跪き彼女のちんぽをくわえました。
 …今の自分の境遇は、どう考えても不幸なはずなのですが、彼女に頭を撫でられると、
 幸せかも、と思ってしまいます。(おわり)
98名無しさん@ピンキー:2008/05/14(水) 23:03:31 ID:u6vlqaGV
その境遇はどう考えても100%幸せにしか思えない件について
うらやますい、GJ
99こんなのはどう?:2008/05/15(木) 07:14:07 ID:5p5DYMbm
「変化」その40


それから俺は本格的に受験勉強に入った。地元の大学とはいえ、やはり医学部は難関だ。そう簡単に合格できる
とは限らない。実際、先に行われた模擬試験ではギリギリ合格ライン上、というところだった。
麻衣としばらく打ち止め(?)のセックスをした後、俺は翌朝、よろよろしながら麻衣の家を後にした。
「ホントに受験が終わるまで会えないの?」
「ああ。さすがにちゃんと受験勉強しないとやばいしな」
「康介君、頭いいのに…」
「ふっ、受験するヤツらは俺と同じくらいのレベルがごろごろいるんだよ。だからイヤと言うほど勉強しなくち
ゃな」
「そうね、そうかもね、医学部受験するのなら。寂しいけど、私、全部終わるの待ってるわ」
「ああ、全部終わってからだな」
麻衣は名残惜しそうに、そっと俺の手を握った。俺は麻衣の手を握り返すと、そっと手を離して去っていったの
だった。
受験間近になってきて高校は自由登校になり、俺はほとんど家にこもって勉強した。だから麻衣とは麻衣の家で
別れて以来、まったく会っていなかった。同じクラスだったが、お互いに会おうとしなければ、顔を合わせるこ
ともなかった。麻衣も俺の邪魔になっては、と思っているのかメールや電話も来なかったし、俺も出さなかった。
勉強していると、時折躰が疼くことがあった。やはりストレスが溜まっているのだろうか。これまでより強くセ
ックスしたい、という欲望が沸き起こり、無性に麻衣が恋しくなる。最後に挿れた麻衣の肉襞は、俺の記憶に深
く刻まれていて、何度自慰行為を繰り返したことか。そのせいか、もともとでかめだった俺のペニスはまた一回
り大きくなっていた。まだ体が成長しているということもあるだろう。さっさと受験を終えて麻衣と抱き合いた
い、俺はそんなことを思いながらも勉強に没頭していった。

それから4ヶ月。入試も無事に終了し、合格発表がやってきた。自分でできる限りのことはやったし、それなり
の自信はあったのだが、受験は水物だから、結果はわからない。ドキドキしながら発表を見に行った。
ずらりと並んだ番号。自分の番号をすぐに探すのが怖くて、最初からゆっくりと目で追っていく。番号が近づく
に連れて心臓が飛び出すかと思うほど、ドキドキしてきた。
あった!
俺は握り締めた受験票と掲示された番号を何度も確かめた。間違いない。俺は合格できたんだ!
携帯を取り出してすぐに麻衣に電話した。俺が合格したことを伝えると、麻衣は電話の向こうで泣いているよう
だった。
「お、おい、泣くなよ」
「だ、だって嬉しくて…」
「ありがとう…」
「じゃあもう会えるのね」
「うん」
「いつ来てくれる?」
「今日、じゃだめかな?」
「ううん、全然ダメじゃない、ダメじゃないわ! 絶対来てね!」
「ああ、すぐ行くよ」
俺は電話を切ると、家に電話して親に合格と麻衣の家に行くことを伝えた。
麻衣に会って麻衣を抱きたい。俺はソレばかりを考えていた。何せあれだけ始終、セックスしていたのに、ここ
4ヶ月はまったくご無沙汰だったのだ。それにこれだけ長いこと、セックスしていないということは、麻衣はま
た、あの少女らしい肢体に戻っているだろう。最後は俺を超えるほどでかくなった麻衣のペニス。だが、これだ
け長期間ほっておいたら、徐々に萎縮してまたあのかわいい包茎に戻っているに違いない。
ついつい興味本位で弄り、大きく成長させてしまった麻衣のペニスだったが、やっぱり俺としては麻衣を抱きた
い。この離れていた期間は勉強はもちろんだが、麻衣に元に戻ってもらうための期間でもあったのだ。
俺は浮き浮きしながら、久しぶりの麻衣の家を訪ねた。長いこと、麻衣と関係を持っていなかったためか、麻衣
のことを思うだけでムラムラとからだが熱くなってくる。
麻衣の家の前に着くと、ドキドキしながらベルを押した。ベルが家の中で鳴るやいなや、ダダダダッと玄関に駆
け込んでくる音がしていきなり扉が開いた。そして俺は飛び出してきた人影にがばっと抱き付かれたのだ!
100名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 08:15:14 ID:GT9kuXUZ
生殺しキタコレ
101名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 19:34:56 ID:hHB/kH4A
で、麻衣ちゃんはゆりえちゃんになってました、と?
102名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 23:00:52 ID:X6f9Pkyv
麻衣ちゃん、凄いことになってるといいなあ
 覚えていますでしょうか?名前も無い、ただの男の子です。
 強いて人と違う事をいえば、ふたなりメイドのご主人様という事かな?
 …くわしくは前スレをひらいて、男の子主人でページ検索してください。ただ、ドン引きする内容だと思います。
 今日は日曜日、…親の遺産で暮らしていて、学校にも行ってない僕には、毎日が日曜日ですけど、
 気分的にはやっぱり嬉しいので、まったりしながらご飯を食べていました。
「…はむ…リエさんの精液がかかったごはんは美味しいね」
「…ご主人様、笑顔でそんな事言わないでください。恥ずかしいですから」
 褐色の肌をして、胸が大きいお姉さんメイドのリエさんは、そう言って恥ずかしがった。
 他のメイド達は羞恥心なんてあまり感じず、それこそ、ちんぽ丸出しで廊下を歩いてる時もあるほどだから、
 リエさんみたいな反応は珍しくて、そして楽しい。…意地悪したくなってしまう。
「このクレープも…生地に精液いり…クリームもほとんどが精液…」
「い…いちいち言わないでください…」
「ぱく…濃厚でクラクラしちゃう味…とっても美味しい…、…わあ!?…ああ!?」
 突然リエさんは僕をもちあげて椅子を奪い、ズボンをめくるとちんぽの上に座らせました!
 は、入ってる…!いきなり…!お尻…気持ちいい…。
「ご主人様が悪いんです…!そんな挑発してくるから…!」
「ああ!あ、ああ!駄目だよ、ちんぽ大きいよ…」
「そんな事いいながらご主人様…v私の精液クレープ美味しそうに食べてる…v」
「だ…だって…」
「ザーメン食べながらちんぽでケツをやられて…vご主人様の変態…vふたなりマニア…v」
「あ、ああ!ごめんなさい!かんにんしてー!」
 ――びゅるるる!びゅるるう!
 …日曜日のお昼から、中出しされて射精されてしまいました。
 ふたなりさんの性欲を高めて、無理やり僕を犯させる…。禁断の味を知ってしまいました…。(つづく?)
104177:2008/05/17(土) 00:34:01 ID:9+3ugSdE
>>103
ふぅ

つづきはまだですか?
105177:2008/05/17(土) 00:36:55 ID:9+3ugSdE
ageスマソ
なんか名前も入ってるし

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |   次も掘って!  |
 |________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ
106名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 15:32:47 ID:RvLbzLAX
>>99激しくGJ
107名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 22:00:45 ID:oOMN85Ko
>>103
完全な褒め言葉として受け取って欲しいんだが、相変わらず本当に素晴らしい変態だなぁw
根本から狂っていて、むしろツッコミが入れられない作風が大好きだ。
いや、まぁ、いつも突っ込まれてるけど。
108こんなのはどう?:2008/05/18(日) 00:39:58 ID:R3PdZMO7
「変化」その41


「おめでとう、康介君!」
抱き付いてきたその体は非常に重く、ずしりと俺を圧迫してきた。それに俺よりもかなりでかく、俺をすっぽり
と抱き込んでいた。柔らかく弾力があるがかなり広い胸にぐいぐいと俺の顔を押し付けている。この声は。
「お、お前っ、麻衣か?!」
俺は驚いて見上げると、間違いなく麻衣の顔だったのだが、何か違和感があった。麻衣の顔をこの角度から見た
ことがなかったからだ。麻衣は俺よりも背が低く、いつも俺が見下ろしていたのだから。それにこのガタイはい
ったいなんだ?!
服を着ていても俺よりもかなり広いがっしりとした肩幅が見て取れる。見事な逆三角形の上体。麻衣は部屋着の
ゆったりした服を着ていたのではっきりとはわからないが、体が分厚く、腕も相当太くなっているようだった。
でかい! まさにそんな印象だ。
「んふふ、すごいでしょ。康介君が受験勉強で全然会えなかったから寂しくて、その分、ずっとジムに通ってた
の。そしたらこんなになっちゃった」
「こっ、こんなになっちゃったのって……」
俺は呆れて麻衣を見上げた。俺よりも頭半分以上はでかい。ぎゅっと抱き締められると麻衣の胸に顔を埋めるこ
とになる。麻衣の胸は柔らかく盛り上がっているのだが、その柔らかい下に硬い体幹があるように思える。
麻衣の変貌ぶりに俺が衝撃を受けて固まっていると、麻衣は熱っぽい目で俺を見つめていた。
「ね、康介君。そんなこといいから、しよ、ね?」
言うや否や、麻衣は俺の服を脱がし始めた。もちろん俺もヤる気満々だったので麻衣の提案には賛成なのだが、
どうも俺と麻衣とでは思惑が違うようだ。俺は服を脱がされながらも、
「な、今日は俺にヤらせてくれるんだよな?」
と言ったら、麻衣はひどく驚いた顔をした。
「えっ?! 私、今日、康介君に挿れられるってずーっと待ってたのよ!」
やっぱり。俺達はお互いにヤることばかりを考えていてヤられることなどはまったく考えていなかったのだ。
だが、麻衣の勢いは尋常ではなく、パワーアップしたこともあって俺は麻衣にいいように扱われ、服を引き剥ぐ
ように脱がされた。上半身を裸にされて麻衣の視線にさらされる。
「康介君、痩せたわね。前は結構逞しかったのに、受験勉強ってほんとに大変だったのね」
麻衣は俺を労ってくれるようなことを言ってくれているのだが、その目は俺を喰ってやる!、と言わんばかりに
ギラギラしていた。俺は気後れして、
「ああ」
とだけ答えた。確かに、俺程度が医学部なんて難関を突破しようと思ったら、脳みそが腐るかと思うほど勉強し
なければならなかった。中には欲求不満が食欲に向かって逆に太るヤツもいるらしいが、俺は入試まで緊張の連
続でとても食べられなかった。麻衣の言うように、結構体力には自信があったのだが、それでもすっかり痩せて
しまった。その間、麻衣は体を鍛え上げていたわけだから、俺が余計に貧弱に見えるのだろう。
109こんなのはどう?:2008/05/18(日) 00:43:19 ID:R3PdZMO7
あぁー、期待されるのは大変嬉しいのだが、
期待される方向が……。
作者本人はマッチョふたなりが好みでして…。
有無を言わせず、ヤられるっていうのがね……。
110名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 01:44:02 ID:7uly7c84
おぉ、これは奇遇ですな私もマッチョ好きでしてこれはうれしい誤算。
そんなマッチョ好き作者にこの言葉を贈らせてもらおう・・・GJ!!
111こんなのはどう?:2008/05/18(日) 02:37:33 ID:R3PdZMO7
「変化」その42


「麻衣はすげぇ逞しくなっちゃたよな」
「私? そうね、運動してたら背もだいぶ伸びちゃったしね」
まるで麻衣は第二成長期の男のようだった。いや、もしかすると、本当に第二成長期なのかもしれない。そう思
えるほどの成長ぶりだった。
麻衣は俺の前にかがむと、俺のGパンのベルトとボタンを素早く外してジッパーを下ろした。ジジジ、という音
が実にイヤらしく聞こえる。俺が止める間もなく、麻衣はGパンを引き下ろして俺を丸裸にしてしまった。
「ば、バカ、俺だけ裸にするなよ!」
俺は麻衣にひょいひょい裸にされてじっくり視姦されていた。
「お前も脱げよ!」
「うん、そうね。康介君、脱がせてよ」
麻衣は中腰になった。俺よりもでかくなってしまった麻衣は、かがんでもらわないと服を脱がせることもできな
い。俺は麻衣が着ていた部屋着を脱がせた。そこに現れた麻衣の上半身に俺は驚愕し、硬直してしまった。
まるで女子ボディビルダーのような体だったのだ!!
腕は痩せた俺の腕など比べものにならないほど太く、俺の倍近くはありそうだ。筋肉がでこぼこと隆起している。
肩は左右に突き出すように広がっていて、もっこりと大きく盛り上がっていた。腰は以前と変わらず細く締まっ
ているので、きれいな逆三角形になっている。腹筋は見事に6つに割れていた。胸は硬い大胸筋の上に大きめの
柔らかい膨らみが乗っている。
「ななななな!」
俺は驚きのあまりに言葉にならなかった。たった4ヶ月ほどなのに、麻衣の体はあまりに急激に変化していたのだ。
「ふふっ、驚いた? ジムで鍛えてたらどんどん筋肉が付いてきてこんなに逞しくなっちゃったのよ。ほら」
麻衣は腕を俺の方に伸ばしてぐっと曲げて見せた。びっくりするような大きな力瘤が盛り上がり、それはそこい
らの男では到底敵わないと思えるほど筋肉隆々としていた。
「す、すげぇ…」
「うふっ、ね、すごいでしょ? だから今日からは私にヤらせてよね?」
「えっ?! そ、そんな…!」
「だって私の方が力が強そうだし」
「ちっ、力は麻衣の方が強いかもしれないけど、だからって麻衣がヤる理由はないだろ!」
圧倒的な麻衣の体付きの前に、俺はすでに気後れしていたが、ここで引き下がってはずるずるとヤられてしまい
そうだった。
「そうだ! アレで決めようぜ!」
「アレ?」
「チンポのでかさと飛び具合さ!」
「ああ、そういうこと…」
俺は力比べになったら絶対負けると思った。ただでさえ、運動不足で筋力が落ちている上に痩せてしまっていた
から、女とは言え、たっぷりと運動し続けて急成長した麻衣にはとても敵わない。
その代わり、欲求不満のはけ口は性欲に向かった。男なら分かると思うが、疲れたり、勉強などのストレスがた
まると、何故かセックスしたくなるのだ。俺は麻衣に会わない間はせっせとオナニーに励んでいた。一日に何度
も。そのせいか、体は痩せてしぼんだが、逆に俺のペニスは少し成長してでかくなっていた。最後に麻衣とセッ
クスしたときよりも大きくなっていて、たぶんそのときの麻衣のよりも大きくなったと思う。回数も多くなって
いた。
麻衣はと言うと、俺とはあれ以来、一回もヤっていないし、もちろん俺以外でセックスする相手もいなかったか
ら、麻衣のペニスはすっかり萎縮してしまっているだろう。
112こんなのはどう?:2008/05/18(日) 02:38:33 ID:R3PdZMO7
>110
おー、それはそれは。
じゃあ最後までよろしく。
113こんなのはどう?:2008/05/18(日) 02:40:33 ID:R3PdZMO7
「変化」その43


俺はそう思ったのだが、麻衣はあっけらかんとしていた。
「いいわよ。じゃあ大きさからね」
麻衣はだぼだぼのズボンを下ろした。現れたパンツは以前、麻衣が愛用していたスキャンティではなかった。ぴ
ったりとしたタイプのスパッツだった。しかも前の膨らみは異常としか思えない。何か入れているかと思うほど
だったのだ!
「な、それ、その…」
俺がへどもどと訳の分からないことをつぶやいていると、麻衣はそのスパッツもずるっと下ろした。ぼろん、と
現れた麻衣のペニス。だらりと垂れ下がったソレはまだまったく勃起していなかったが、それでも恐ろしく太か
ったのだ! それに長くて、明らかに最後にセックスしたときよりも大きくなっていた。
「ま、麻衣、そっそれって…!」
「ああ、コレ? 大きくなったでしょ? 康介君とエッチしたときよりだいぶ大きくなったの」
「だ、だってあれから誰ともセックスしてないんだろ?」
「当たり前じゃない! 私が康介君以外とエッチすると思っているの?!」
「じゃ、じゃあなんで?」
「そうなの。私、康介君とエッチできなくなってからずーっと康介君を犯したい、犯したいって思いながらオナ
ニーしてたら、また大きくなってきたのよ」
「そっ、そんな!」
「うふ、だから私のコレは康介君に挿れるためにこんなになったということなのよ。それに大きくなったらもっ
と驚くわよ」
麻衣はそう言うと、俺のペニスをむんずと掴んだ。久しぶりの麻衣の手の感触に俺は体が震えた。なんせ、ずっ
と自分の手でしか弄っていない。麻衣の強い握力が心地よかった。
すぐに勃起し始めた俺はたちまちカチカチになるまで勃起してしまった。
「わあ、康介君の、最後に見たときよりもおっきくなってるー!」
麻衣は楽しそうだった。
「コレなら前よりもいっぱいエッチしても大丈夫そうだね!」
麻衣は俺のペニスに自分の垂れ下がったペニスを押し付けた。びくっと麻衣のペニスが震えたかと思ったら、む
くりと麻衣のペニスが膨らみ始めた。たちまち、俺のペニスと同じくらいまで大きくなったが、まだ麻衣のペニ
スは半勃ちもしていない。軽く亀頭が垂れていたのだ。もしかしたら、大きくなっただけであまり勃起しないの
か、と俺は淡い期待を抱いたが、すぐに打ち砕かれた。麻衣のペニスはあっさりと俺のよりも大きくなった。ぐ
んぐん勃起していくと俺のよりも優に二回りはでかくなってしまったのだ。
「で、でけえ!」
俺は思わずさけんでしまった。だが、麻衣はまだ余裕の笑顔だった。麻衣は軽く腰を揺すってペニスを刺激する
と、麻衣のペニスはさらに勢いよく勃起し始めたのだ。むくっむくっと着実に太く長くなって巨大化していく。
俺は信じられない思いでソレを見ていた。あまりに麻衣のペニスが膨れ上がっていくので、逆に俺のが小さくな
っていくような気がした。とうとう反り返るほどまで勃起した麻衣のペニスは、俺の何回りもでかくなったのだ!!
「!!!!」
俺は驚きすぎて声も出なかった。もう比べるまでもなく、圧倒的に麻衣のペニスの方がでかい。
114こんなのはどう?:2008/05/18(日) 02:55:54 ID:R3PdZMO7
「変化」その44


「どう? 康介君のよりも大きくなったでしょ?」
麻衣は自分のペニスを俺のペニスに擦り付けた。まるで大人と子供ほども違うペニス。最初に麻衣とセックスし
たときには麻衣の方が小学生サイズだったし、体も俺の方が大きく逞しかったから、すべてがまるきり逆転した
ことになる。
付き合いだした頃は麻衣は俺の腕の中にすっぽりと収まる小柄で華奢な女の子だったし、俺もかなりがっちりと
していて、体には少なからず自信があった。まさに男と女、という二人だったはずだ。それから数ヶ月、俺は受
験勉強のせいで体格が幾分貧粗になってしまった分、麻衣は大きく逞しくなってしまった。麻衣のペニスと同様
に。いや、ペニスの成長が麻衣の体に某かの作用をしたのかもしれない。体内ホルモンの分泌が変わって思春期
の男のように体が成長し筋肉増強されていったのかもしれない。それは俺がほんの一時のいたずら心で、両性具
有の麻衣の男性器を成長させてしまったことが引き金になっているのだ。それに麻衣の意識が以前とはすっかり
変わって、体やペニスが大きくなってしまうことを自然なことのように、いや麻衣が成長を望むように変わって
いたのだ。まさしく自業自得、だ。
麻衣は愕然としている俺の脇に手を当てると、まるで子供を抱き上げるようにひょいと持ち上げて、自分の逞し
い太股に俺を下ろした。俺は麻衣の片脚を跨いで座らされたが、麻衣はまるで重そうな様子はなく、それどころか、
「康介君、だいぶ軽くなっちゃったわね。私の挿れても大丈夫かなあ」
などと言っている。すでに俺はペニスのでかさで麻衣に圧倒されていて、勝敗など明らかだったが、麻衣は最後
まで勝負を続けるつもりのようだ。太股を跨がせた俺の股の間から自分のペニスを突き出すと、しこしこと擦り
始めた。麻衣の亀頭は麻衣の上に座った俺のペニスの中程まで届くほど、長くでかかったのだが、麻衣は自分の
ペニスを俺のに擦り付けるようにして扱くに連れ、またむくっむくっと膨れ出したのだ!!
「えええええっ!!」
俺は俺のペニスをぐいぐい押してくるでかい亀頭に驚いた。麻衣の亀頭が太くなりながらぐんぐん上昇してくる。
俺のペニスの半ばまで届いていることでさえ驚異的なのに、さらにでかさを増しているのだ。俺は背後の麻衣を
振り返った。麻衣は俺をじっと見つめながら怪しい笑みを浮かべていた。
「ふふふ、康介君、どう?、私のおちんちんは? 大きくなったでしょう? でもまだ大きくなっちゃうのよ」
麻衣は背後から俺をしっかりと抱くと、さらにぎゅっぎゅっと強く自分のペニスを扱いた。麻衣のペニスはその
刺激に答えるようにぐんぐん大きくなっていく。そしてとうとう麻衣の亀頭が俺の亀頭と同じ高さにまで届いたのだ!
「げええっ!!」
並んだ二つの亀頭。俺のも決して小さいわけではなく、むしろ大きい部類なのだが、隣の麻衣の亀頭は桁違いに
でかく、俺のが小さくさえ見える。恐ろしいことに麻衣のペニスはまだ大きくなってきているのだ!
俺のペニスのカリに引っかかっていた麻衣のペニスの傘はくっと俺の亀頭を持ち上げるようにさらに開くと、む
くっと俺のカリを超えてしまった。俺の亀頭の敏感な部分を麻衣の傘が擦り、さらに伸びてくる。太さも俺の竿
の倍ほどまでになっている。
「康介君、私がどれだけ康介君が欲しかったか、そのせいで私のがどれだけ大きくなったか、ちゃーんと見ておいてね」
麻衣は俺を逃さないとばかりにしっかりと抱き締めながらしゅっしゅっと擦り続ける。麻衣の亀頭はピンク色か
ら赤黒く色づいてきて最大まで大きくなろうとしていた。麻衣の亀頭のカリがぷるっと俺の亀頭から離れ、亀頭
も俺のペニスを超えてしまったのだ!
「う、うそだろ…!」
俺は驚くしかなかった。俺の股間を打つようにびくっびくっと震えている麻衣のペニスはようやく巨大化しなく
なったが、俺のペニスの倍以上は優にある巨根になっていたのだ!!
115こんなのはどう?:2008/05/18(日) 11:29:48 ID:R3PdZMO7
「変化」その45


「ふうう、康介君。私のおちんちん、マックスまで大きくなったわよ。康介君のよりだいぶ大きくなってたでしょ?」
「お、大きくって…!」
俺のより大きい、何てモノじゃない。麻衣のペニスはたった数ヶ月で子供サイズから大人サイズを超えて巨根と
しか言いようのない大きさにまで成長していたのだ。それに膨張率は何なんだ?!
その上、勃起しきった麻衣のペニスは異様に硬く、並外れた勃起力を物語っている。反り返った麻衣のペニスは
俺のペニスごと俺の腹に押し付けている。麻衣がごしごし自分のペニスを擦れば、でかくて扱くストロークが長
いだけに、その動きだけで俺のペニスも擦られる。
「んあっ?!」
「ふふ、康介君も気持ちいいのね。じゃ、いっしょにイっちゃおっか」
麻衣は逞しい手で自分のペニスを握り直して俺のペニスごと、しこしこ扱いていく。俺のペニスに食い込むよう
に硬い麻衣のペニス。麻衣のペニスからは大量の先走りがどろどろ溢れて俺達のペニスをぬるぬるにしている。
「んんんっ、康介君のおちんちん、私のに擦れて、き、気持ちいいっ!」
麻衣は俺を太い腕で抱き込んで、オナニーし続ける。俺は麻衣の体の動きに翻弄されていた。背中には麻衣の柔
らかい膨らみが押し付けられていて、麻衣が間違いなく女の子であることがわかっているのに、俺のよりも遙か
に巨大なペニスの持ち主で俺を後ろから子供のように悠々と抱き込める麻衣の体の大きさに俺は混乱していた。
それが、被虐的な気分と普通の男女関係とのギャップで俺自身、おかしな感じがしていた。だがそれは逆に堪ら
ない感覚でもあったのだ。
「うううう……」
いいように擦られ、もみくちゃにされて、俺は堪えられなくなっていた。急速に奥から精液が湧き上がってくる
感じが強くなり、ペニスがじんじん痺れたように快感を醸す。
「あ、イ、イクッ!」
長い間、自分の手でオナニーしかしていなかったからか、麻衣の大きなペニスと手で扱かれて俺はすぐにイって
しまった。びゅっびゅっといつも以上に精液が迸り、俺の腹と麻衣の亀頭を白濁させる。それは久しぶりの強烈
な開放感。自分でするのとは次元が違うような気さえした。だからか、いつもよりかなり早かった。
俺の痴態に煽られたのか、麻衣も
「んんっ、康介君、イっちゃったのねっ。私も、イ、イキそうっ!」
と言うと、麻衣の体の上でトロンとしている俺の顎を掴み、口を開けさせて下を向かせた。俺は射精後の倦怠感
のせいか、麻衣のなすがままだった。
「イ、イク、イク、イクゥゥッ!!」
麻衣のでかい亀頭の割れ目が口を開けたかと思った瞬間、俺の顔目掛けてドビュッ!、と熱い粘液が吹きかけら
れたのだ!
ドビュッ!、ドビュッ!、とまるで水道の水を拭きかけられたような勢いで大量の精液が俺の顔や口の中に注ぎ
込まれる。
ドブッ! ドブッ!
恐ろしく大量の精液は勢いも量も衰えることなく吐き出され、そのひどく粘つく精液で俺は喉が詰まりかけた。
それなのに麻衣は俺の頭を押さえつけて体を折り曲げさせ、なんとぐにゅっと俺の口の中に自分の亀頭をねじ込
んできたのだ!
恐ろしいほどのペニスの長さ、でかさだ!
飲料缶サイズはあろうかという太さのペニスの亀頭は俺の口を完全に塞ぎ、ドクドクと大量の精液を送り込んで
いく。麻衣の精液は俺のよりもかなり濃く、ネトネトしていてなかなか飲み込めずに喉を塞いでいった。
俺は苦しさに涙目になって何とか麻衣の精液を嚥下したが、後から後から精液を口の中に出される。俺は麻衣の
精液で溺れそうになりながらも、何とか大量の精液を飲み下した。しかし、また麻衣は俺の口の中に精液をぶち
まける。俺は何度も何度も麻衣の精液を大量に飲み込んだ。
麻衣はペニスを根本から扱いて巨根の中に残った精液を俺の口の中に絞り出した。どろどろと漏れ出てくる精液
はそれだけでも俺が射精した量を軽く上回っている。
116こんなのはどう?:2008/05/18(日) 13:21:36 ID:R3PdZMO7
「変化」その46


「ふうぅぅぅ、気持ちよかった……」
麻衣は散々俺の口の中に射精した後、満足そうに亀頭を引き抜いた。
俺はようやくまともに息ができるようになって、麻衣の体にもたれながらぜえぜえと息を吐いた。げふっと吐い
た息は生臭い麻衣の精液臭がした。俺の体は麻衣の精液でベトベトになり、俺達のペニスも麻衣の精液まみれに
なっている。麻衣の精液は異常に濃いので、俺の出した精液との違いが明白で、あまりにも多すぎる麻衣の精液
に比べれば、俺の精液などほとんど出ていないに等しかった。
「ふふっ、どう? 康介君。私の勝ちね」
麻衣の言葉を聞くまでもなく、勝敗は明らかだ。いや、お互いの体を見せ合ったとき、いや、今日久しぶりにあ
ったときの圧倒的な体格の違いを見せつけられたときにはもうケリは着いていたのだ。いやいやもしかすると、
もっとずっと前、俺が麻衣を選んだ時点でこの勝敗は決していたのかもしれない。俺はそうもてない方ではなか
ったのに、何故か麻衣を選び出し、知らず告白してしまった。どこか本能の奥底でこんな日が来ることを予測し
期待していたのだろうか。
「いいわね、康介君。ヤるわよ」
麻衣はもう一度俺を後ろからしっかりと抱き締めた。ぷりっと立った乳首、乳房の柔らかい感触が背中に当たり、
それから分厚い胸板の硬い感触。引き締まって6つに見事に割れた腹筋。俺の体を包み込めるほど広い肩幅。俺
の体を覆う野太い腕。俺が乗ってもびくともしない太く隆々とした脚。そして俺を屈辱で打ちのめすあまりにも
大きくなった巨根。大量の濃厚な精液。どれをとっても俺に完全な敗北感を味わわせてくれる。
麻衣は俺の顎に手をかけて後ろを向かせると、むちゅっとキスしてきた。麻衣は最初にあったときと変わらずか
わいい顔立ちで、小さめの口の柔らかい唇が俺の唇を覆っている。逞しすぎる体と不釣り合いな麻衣の顔。だが
その目は淫猥な色を浮かべ、完全に俺を喰おうとする獣のそれだった。
麻衣は俺の口に舌を入れてきた。まだ精液でねとつく口の中を麻衣の舌がはい回り、まるで舌で口の中を犯され
ているようだ。麻衣はキスしながら、手が俺の腹や胸を這い回った。くすぐったさに俺は呻き声を上げたが、す
べて麻衣の口の中に吸い取られてしまう。そして麻衣の手が俺の胸の乳首をついと摘んだ。
「あんっ!」
俺は自分でも驚くような嬌声を上げて麻衣の唇を離した。まるでAV女優のような声を上げてしまったことにひ
どく恥ずかしくなって、かあっと顔を真っ赤にした。麻衣は喉の奥で、くくくっと笑った。
「康介君、かーわいいっ! 今からたーっぷりかわいがってあげるわよ」
麻衣はあの獣の目で俺を見下ろしながら舌なめずりした。
くっ、喰われるっ!
俺はオオカミに襲われた羊のようだった。麻衣は俺の乳首を揉むように指で擦り、こね回す。もともと乳首が敏
感だった俺は麻衣の指で弄ばれてしまう。
「ほんとに痩せちゃったわね。女の私よりだいぶ華奢だわ」
麻衣は俺の目の前に腕を出してぐっと曲げて見せた。太い腕がさらに太くなってもっこりと大きな力瘤が盛り上
がる。前腕も相当太く筋肉が隆々としていて、俺の腕との違いを見せつけた。麻衣が俺の腕を取って麻衣の腕に
絡めると、どちらが男の腕でどちらが女の腕だか分からない。
受験で離れていた期間は俺の思惑とはまったく逆に、却ってどんどん麻衣との差が付いてしまったのだ。俺自身
も貧弱になったが、それ以上に麻衣が逞しくなっていた。体もペニスも、そして心も。
麻衣は首を伸ばして指で弄っていた乳首をぱくっと銜えた。
「あひぃっ…」
麻衣の柔らかい唇に俺の乳首が嬲られる。麻衣に乳首を唇で嬲られたのは初めてだった。乳房は女の証明みたい
なものだ。それを俺が嬲られるということは逞しい体とでかいペニスを持っているとはいえ、女である麻衣に男
であるはずの俺が女のように扱われることになる。
麻衣はかつて俺が麻衣にしていたように、俺の乳首を吸ったり舐めたり、ときには齧り付いたりして嬲り回す。
男の乳首も弄られれば小さいながらもぷくっと立つのだ。
「くぅっ、や、止めてくれ…」
麻衣は俺の制止にまったく耳を貸さず、右、左と交互に俺の乳首を銜えた。両手は俺の腰をせわしなく撫で続け
ている。前戯で男に愛撫される女の気持ちになっていくような気がした。
117名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 19:35:29 ID:tGzg7RZ+
今日はここまでかな?
118名無しさん@ピンキー:2008/05/19(月) 21:26:34 ID:GUNuvz41
やっぱり巨根ふたなりは全能性の象徴だよな
すばらしい
119名無しさん@ピンキー:2008/05/19(月) 22:05:10 ID:H0RMfG6H
スレタイに"女"ってあるじゃないか・・・
ちっちゃなふにふにの体で一生懸命腰を振るのがいいんじゃないか・・・
ガチムチなんて某自動車修理工とヤってるのと大差ないじゃないか・・・







まぁ見てるんだが
120名無しさん@ピンキー:2008/05/19(月) 22:51:56 ID:laoVUC/7
だがそれがいい
121名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 00:43:07 ID:aDcSp7a9
とはいっても女であることを完全に捨てたわけじゃないからね
122こんなのはどう?:2008/05/20(火) 01:02:10 ID:zLevOn81
あー、ご期待に添えていないようで申し訳ない。
本来、弱いはずの女が男より強くなって犯されてしまう、という
逆転劇がとてつもなく好きなので、こんなことに。
でも弱っちい男では物足らないので…。
まあ、121さんの言うように、女を止めたわけではないので、ご容赦を。
123名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 01:05:06 ID:aDcSp7a9
お主の創造性の続き限りここに投下してもらってかまわん
勿論もっとふさわしいスレがあるなら別ではあるが…
124名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 01:18:53 ID:LXiPyWDK
俺的にはストライクど真ん中です
125名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 01:33:29 ID:ZM8bZrCv
ふたなりって画期的な発明だ。ホモじゃないけど犯されたいドMの人たちにとっては!
126名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 03:16:29 ID:uOk37XoE
このどんとに漫画化して欲しい俺ガイル
127名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 13:22:25 ID:fxDuB+RF
>>119
こんなのですかわかりません
http://p.pic.to/qgkj4
128名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 21:04:29 ID:XU69htcx
>>127
あれ……あまりにもストライクで目と尻から汁が出てきた…
129こんなのはどう?:2008/05/20(火) 21:23:36 ID:zLevOn81
えーっと、たぶん、問題ない、らしい、ということで、
続けてみる。
130こんなのはどう?:2008/05/20(火) 21:24:01 ID:zLevOn81
「変化」その47


麻衣は俺の体を太股から下ろしてベッドの上に座らせた。俺の前に膝立ちになって、半立ちになっている自分の
ペニスを無造作に掴んだ。
「さ、康介君、私のおちんちんが康介君のお尻に入るんだから、ちゃんとしゃぶってね」
麻衣は俺の口元にペニスを差し出した。さっき銜えさせられた亀頭は幾分小さくなっていた。麻衣は俺の口に亀
頭を押し当てると、俺の抵抗など気にも止めずに、ずぶっと口の中に突っ込んできたのだ。まだ半勃ちとは言え、
麻衣のペニスは相当大きく、俺は無理矢理口を大きく開かされた。亀頭が俺の口の中に入り込むと、口の奥を亀
頭の先が突き出す。麻衣は俺の頭を抱えてさらにペニスをぐいっと突っ込んだ。ぐぐぐぐっと喉の奥目掛けて麻
衣のペニスが侵入してくる。俺は反射的に噎せそうになったが、麻衣が俺の頭をしっかり抱き込んでいたのでペ
ニスをはき出せなかった。俺の口の中は麻衣のペニスでいっぱいになってしまったが、それでも麻衣のペニスは
半分を超える程度だった、しかも半勃ちの。
「あーあ、だいぶ大きくなっちゃったから、前みたいに全部銜えてもらうのは無理みたいね」
「あう゛、ぐ…、ぅ」
俺の口の中は麻衣のペニスで充満しているためにまともに言葉にならない。それどころか、ぐっと奥に突っ込ま
れると亀頭が喉を覆ってしまうために息もままならなくなる。
「さ、しゃぶって、舐めて、大きくしてよ」
麻衣は腰を軽く振って何度かペニスを俺の口に出入りさせる。俺は逆らえずに麻衣の太い脚に腕を絡めると、舌
で麻衣のペニスを舐め始めた。カリに前歯を引っかけて歯先で根本を刺激しながら亀頭を舌で突くように舐めて
やる。亀頭の割れ目に舌を差し入れて中を擦るように舐めてやると、麻衣は思わぬ強烈な快感に、俺の髪をぐっ
と強く掴んだ。
「うううぅぅっ、そ、ソコッ!」
麻衣は俺の頭を掴んで一気に奥までペニスを突っ込むと、ほぼ同時にペニスがぐぐぐぐっと膨れ上がったのだ!
俺の口の中でどんどん体積を増やしていく麻衣のペニス。ただでも俺の口の中のほとんどを占領していたペニス
がさらに膨れ上がって、みっちりと口の内側に張り付くようになっていった。舌は下顎に押し付けられて平らに
伸ばされる。大きく開けた口をまるでジャッキのように太くなっていくペニスが押し開いていく。喉の奥へ伸び
ていく亀頭は喉全体をみっちりと覆い、空気の通り道さえ塞ごうとしていた。それでも麻衣のペニスは俺の口の
中に半分も収まらず、伸びた分だけ俺の口からはみ出していったのだ。
俺は無理矢理口を限界まで開かされていたために、口からこぼれ落ちる涎を抑えきれずにだらだらとこぼしてし
まった。麻衣はそれを自分のペニスに塗りたくり、あろうことか俺の頭を両手で掴むと、以前やっていたように、
俺の口をずんずん犯し始めたのだ。同じことをされても以前とはまったく違って麻衣のペニスは凶悪なほどに大
きく太くなっていた。初めて麻衣のペニスを銜えたときには、まるで低学年の小学生か幼稚園児並みの小さな小
さな、まさにおちんちんという感じのモノだったのに、今では巨根と言う方がふさわしいふてぶてしいイチモツ
に成長してしまっていた。すべてをぱくりと銜えても十分余裕のあった頃とは桁違いに巨大な麻衣のペニスは、
俺の口の中で完全に勃起して、俺の口からその太すぎる竿をはみ出させていた。麻衣はそれでも俺の喉目掛けて
ずんとペニスを差し込む。まるで意にまで達するかと思うほど、どでかく長い麻衣のペニスに俺は嘔吐くことも
131こんなのはどう?:2008/05/20(火) 21:24:31 ID:zLevOn81
できずに苦しめられる。
132こんなのはどう?:2008/05/20(火) 21:26:46 ID:zLevOn81
「変化」その48


どれだけ麻衣のペニスが俺の口を出入りしたか分からないが、それほど大した時間ではなかったのかもしれない。
だが俺には永遠に長く感じられた。麻衣はたっぷりとペニスに俺の唾液を絡めると、ずるずるとペニスを引き出
した。
「うふっ、康介君の口の中ってすごく気持ちいいから康介君の口に出しちゃおうかって思ったんだけど、今日は
それよりも康介君を早く犯したいの」
麻衣は俺の前にあぐらを掻いて座り、俺に軽くキスをした。俺は麻衣の太いペニスを銜えさせられて大きく開か
されていたために顎がおかしくなっていた。まるでダッチワイフの人形のように、口をぽかんとあけたまま締ま
りきらない感じだ。麻衣は俺にすり寄って俺を引き寄せると、くるりと俺の背中から抱き込んで、あぐらを掻い
た脚の上に乗せた。そして俺の首筋を舐め始め、俺はくすぐったさに思わず首をすくめた。
「ほんとに細くなったわね、康介君。でも加減してあげられないと思う」
俺の背中に麻衣の巨大なペニスがゴリゴリ当たり、その圧倒的な存在感を示している。麻衣は俺の膝に手を掛け
ると、子供を抱き上げるようにひょいと持ち上げた。ちょうど子供におしっこをさせるときの格好だ。
「なっ?!」
俺が何か言う前に麻衣は俺の尻をびんっと反り返った巨根の亀頭の上に下ろしていった。でかい亀頭が俺の尻の
穴に密着し、ぐぐっと圧力を掛けてくる。
「さ、康介君、ゆっくりと力を抜いて、息を吐いて。じゃないと、私のおちんちん、とっても硬くて大きいから
康介君のお尻、裂けちゃうわよ」
麻衣は無慈悲に恐ろしいことをさらりと言った。麻衣に軽々と抱えられた格好では麻衣を止めることもまともに
抵抗することもできない。それに麻衣の言うように、あの硬くて太く長い巨根を突っ込まれたら、俺の尻の穴は
どうなるか分かったものではない。俺は必死に神経を集中させて、強張る体から力を抜いた。
「そうそう、その調子よ。じゃあ挿れるわよ」
麻衣は徐々に俺の体を巨根の上に下ろしていった。俺の尻の穴に麻衣のでかい亀頭が強く押し当てられ、俺の尻
の中がぐいぐい開かされていった。
「あうううぅ……」
麻衣のペニスを何度も尻に突っ込んできたが、これまでは俺自身が自発的に主導的にヤっていたのだ。しかも今
とは比べものにならないほど小さく細く柔らかだった。今では俺より遙かに巨大になったモノを麻衣のいいよう
に突っ込まれようとしている。それに麻衣に挿入されるのは数ヶ月ぶりだったから、そう簡単には入らないのだ。
しかし麻衣はぐいぐいとペニスをねじ込み、俺の尻の穴は麻衣のペニスを少しずつではあったが飲み込み出した。
大きさはかなり違っているとはいえ、なんせ何度も何度も麻衣のペニスを挿入してきた俺の尻の穴は麻衣のペニ
スを挿れられ慣れていた。それを思い出したかのように、ぬるっぬるっと麻衣の亀頭を飲み込んでいった。
「うううう……」
尻の穴を大きく開かれる苦しさに俺は呻き声を漏らす。そしてとうとう麻衣の亀頭は俺の尻の中に入ってしまっ
たのだ!
ずんっ!、ととんでもない衝撃が尻から脳天まで突き抜ける。
「ぐああああああっ!!!」
133こんなのはどう?:2008/05/20(火) 21:37:25 ID:zLevOn81
えーっと、こんなの書いてるけど、
もし実際に「麻衣」や「ゆりえ」タイプがいても
犯されて痛いのは、いやかも…?
犯されるだけはOK?
134名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 22:58:23 ID:aDcSp7a9
好きに書けばよいさ
135名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 23:29:27 ID:4hBAjPS7
>>133
痛いけど……けど………

だろう
136名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 23:39:14 ID:ACRAtkZF
痛いのはだめですよぅ
お願い、気持ちいいほうにしてくださいな
137名無しさん@ピンキー:2008/05/21(水) 00:22:15 ID:nQV4cimR
初めはそりゃ痛いさ。まして数ヶ月ぶりだもの、当然さ。
でも咥え込んで暫くしたら身体が疼いて思い出すんだよ。
みっちり快楽を教え込まれたモノだもの、そう簡単にゃ忘れやしないさ。
138こんなのはどう?:2008/05/22(木) 08:28:01 ID:F7RQgiQJ
「変化」その49


あまりの衝撃に俺は思わず叫び声を上げた。何せ口に含むのさえやっとだった巨大な亀頭が尻の中に挿入された
のだから、堪えられないような激痛がするのも当然だろう。強烈過ぎる衝撃と激痛で変に体に力が入り、麻衣の
亀頭をぎゅうううっときつく締め付けてしまった。
「んっ!」
予想しなかったいきなりの強い締め付けに、麻衣は息を漏らした。歯を食いしばって快感を堪えていた。俺が尻
穴で締め付けた分に反発するように、亀頭がぐぐぐぐっと膨れ上がり、尻穴を広げていく。締め付けた尻の穴を
限界まで広げ直され、俺はまた尻に力を入れてしまった。敏感な亀頭全体が生暖かい俺の肉壁で包み込まれてい
った。ギリギリまで快感を我慢していた麻衣だったが、これには一溜まりもなかった。
「うっ!」
麻衣は短く叫ぶと、俺の尻の奥目掛けて、どびゅっどびゅっと勢いよく射精し始めたのだ!
俺の口で勃起していた麻衣のペニスは亀頭の敏感なところを俺の尻の穴で撫でられてすでにかなり硬くなってい
た。そこへ思わぬきつい締め付けでついに決壊するように精液をぶっ放した。
麻衣はどくっどくっと何度も俺の中に射精していく。
「ん、ん、んんっ」
ものすごい勢いの精液が俺の奥へと吹き上げられて流れ込む。麻衣の巨大な亀頭は大量の精液をいつまでも出し
続けた。あまりにみっちりと尻の穴が麻衣の亀頭で詰まっているためか、大量に中出しされた精液はほとんど俺
の尻から垂れずに、尻の中にたんまりと溜まっていく。
「はあっっはあっ」
俺はどくんと精液を中に出されるたびに、息を吐き出してその衝撃を交わした。麻衣の射精は異様なまでに長く、
しかも一回一回の射精量が多い。俺は尻の中が熱い麻衣の精液で満たされていくのを粘膜で感じていた。麻衣の
熱い精液が体の中ではじけるたびに俺のペニスも徐々に勃起してきた。麻衣の射精が俺の快感へと変化していく。
麻衣は目聡く俺の勃起を見つけてむんずと握り締めた。
「ふう、ふう…、こ、康介君のココ、はああ、大きくなって、来てるわよ」
長い射精の余韻で息が荒い。それでも麻衣は腰を揺すり始めた。射精してわずかに柔らかくなっていたが、それ
でも俺の尻を貫くには十分に硬い麻衣のペニスがずるっずるっと俺の中へと入り出す。
「あ…っ、んんぅ…、…ふ」
尻の中の狭く敏感な肉壁を麻衣の肉棒が押し開いていく。しかも侵入するに連れてまた硬く反り返っていった。
大量の精液が中で潤滑剤のような働きをしているのだろう、尻の中の内壁を大きく傘開いた麻衣の亀頭が強く擦
り立てながらも奥へと進んでいく。敏感な亀頭を擦られて気持ちがいいのか、時折麻衣はどくっと残った精液と
先走りを吐き出していた。麻衣は俺の太股の下に手を入れて肉棒の侵入を促すように俺の体を揺する。まるで俺
のからを包むように、太い左右の腕の筋肉がムキムキと隆起していた。
麻衣の太い竿は亀頭のすぐ下が一番細くだんだんと根本に行くに従って太くなっている。俺の尻が次第に広げら
れて、ついに根本まであの太い巨根を打ち込まれたときには俺の尻の穴は限界まで広がっていたのだ!
139名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 20:01:20 ID:oL8U2BC9
朝っぱらこんなの投稿して…
作者さんも数寄者ですね!!
140名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 21:00:39 ID:LFPGJKGL
尻の穴は限界まで広がる感覚わかります。私も便秘後の初うんこ時に、途中まで出してみたもののあまりに巨大すぎてどうしていいのかわからなくなるあの感覚ですね。
141名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 21:47:11 ID:8QVOJZBk
作者の細かいレスは嫌われます。作者は最低限の寡黙であるべきです。
SSの小出しは他の投稿者の邪魔になるなど不都合があるのでまとめてから投稿しましょう。
特にこのスレは「範囲が狭い」スレッドです。マゾ・ふたなり系のネタが多く、尻姦までいかないSSがちらほら見られます。
SSを投稿する場合は尻姦を含んだ内容までをまとめてから投稿しましょう
142名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 23:37:53 ID:g/F/00cQ
>>141
何言ってんだと思った
範囲が狭いからこそ「書いてくれてありがとうございます」だろうが
書いていくれてる限り不満なぞ出ようがない
頻繁に投稿してくれてるおかげで最近過疎らなくていいなぁと思っていたところだ
作者さんにはこれからも頑張っていただきたい
143名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 23:57:14 ID:IKUAsxp+
いやもうディテールの書き込みの緻密さって言ったらかなりのもんですね。
次も楽しみにしてます!

>>141
で、あなたはどの作品の作者さんなんだ。
もしそうでなければもう少し考えてから書き込んでください。
144こんなのはどう?:2008/05/23(金) 00:21:46 ID:BIgrviKk
どーもです。

>>141
えーっと、私はめんどくさがりなので、あまりレスはしていないと思うが。
別の方と間違えているのでは?
小出しにしているのではなく、書いた分を投稿してる。
割と書くのは早いと思うけど、時間が限られるので、一回の投稿はこんなモン。

でもこんなSSを楽しみにしてくれて、ありがとね。
国内に10人くらいはいるかな?
145名無しさん@ピンキー:2008/05/23(金) 00:24:07 ID:fXTrl34B
はーい、いるよ!
マニアックでおもしろいので楽しみにしてます。
がんばってね!
146名無しさん@ピンキー:2008/05/23(金) 00:26:39 ID:foA3Kzun
投稿前に、その時の話数を書いておいてもらえると嬉しいかも。
(1/5)みたいな感じで。
147名無しさん@ピンキー:2008/05/23(金) 00:48:02 ID:ulHxD2bH
>141は、きっと抜こうとしたんだよ!それで、ハァハァもうすこしでってところで、あっあれ?これだけ?マジで?ってなったんだ。
それで怒っちゃたんだなぁ〜うん!
 親の仕事の都合で、遠い場所から転校してきた僕、
 新しい学校生活は、大抵ドキドキするものというけれど…。
「…ねぇ山田君」
「どうした転校生?聞きたい事あればなんでも聞くが」
「…どうしてこの学校は、フタナリの女子生徒が、男子生徒を犯すのかな」
 …。
「普通じゃないの?」
「普通じゃないよ!」
 この学校は、外から見る限りでは何のへんてつもない学校だけど、
 ちょっと物陰をのぞいてみたら、高確率で、男の子のお尻を犯すふたなり娘ばかりという…。
 隣のクラスでは、雨宮さんという人が、物陰どころか教室で、平然と犯したりもしてるし。
「まぁいいじゃないか、お知りは掘られても減るもんじゃないんだしさ」
「そういう問題じゃない気が」
 そんな話をしていた相手ですけど、唐突にドアから誰かに呼ばれました。下級生みたいです。
 もじもじしてる様子から見ると、溜まってしまったので抜いて欲しいといった所でしょうか。
 …ありがとうお兄ちゃん、というセリフが聞こえました。この学校の校風は自由すぎます。
 学校の生徒のほとんどが、美男美女というのも気になる所ですけど。
「…この学校、そういう趣味の人が作った場所なのかな」
 …自分で言うのもおかしいですけど、僕も人並み以上には容姿がいいと思います。
 かっこいいんじゃなくて、かわいいと評判になるのがネックですが。
 放課後になりました。
 一応学校なので、部活にいそしむ人たちが出てくる時間帯に、僕は一人で廊下を歩いていました。
 部活に入るつもりはありませんので、部活見学の為に歩いてる訳じゃありません。
 図書室に借りた本を返すためです。 
 学校の端っこにある図書室に入りましたが、カウンターには誰も居ませんでした。
 返却する箱がありましたのでそこに本を入れ、帰ろうと身を返そうとした時、視界の端に人影が目に入りました。
 …一瞬で心が奪われました。
 椅子に座って読書をしてるのは、長い黒髪を夕日できらきらと輝かせた、細面の顔の美人。
 立ってないのに解るスタイルの良さ、…低い身長の僕と比べて、頭一つ抜き出ているでしょうか。
 何のへんてつもない図書室が、彼女が居るだけで素敵な雰囲気になっています。
 ぼーっと思わず見とれていたところ、
「あら」
「!」
 彼女がこちらに気付いて、にっこり微笑んできました。それだけで心臓が跳ね上がりました。
 そんな反応の僕を見て、彼女はくすくすと笑いました。そして手招きをしてきます。
 ギクシャクしながら彼女の前に立ちました。彼女は僕の顔をしげしげとみつめてきます。
「…おかしいですわね、見ない顔ですわ」
「え?」
「こんなかわいい男の子、私が記憶してない事はないはずですけど」
 いきなりそんな事を言って考え出しました。…何を言ってるんだろうこの人?
「えっと僕、この前ここに転校してきたばかりで…」
「あら、そうでしたの」
 彼女は納得したように手を合わせて、こう言いました。
「私は三日月雪、この学校の生徒会長をやっています。どうぞよろしく」
「あ…つ…土田晶です。よろしくお願いします」
 自己紹介を互いにしあった後、また沈黙が流れました。
 彼女はにこにこ笑っていますが、僕はというと居心地が悪いです。
 美人な人と一緒に居るのは嬉しいはずですけど、それ以上に緊張してしまいます。
「え、え〜と、僕はこれで失礼します」
 そう言って立ち去ろうとしたのですが、
「折角ですからゆっくりしていって」
 そう言って彼女は僕の手を引いて、
 膝の上に座らせました。
「…え?」
 予想もしなかった展開に一瞬呆然としましたが、すぐに心臓が跳ね上がりました。
 真っ赤になった顔を、先輩の吐息がくすぐってきます。
「失礼ですが、あなたに恋人は」
「い…いないです…」
「あら、それは良かったですわ。…ツバがついてなくて」
 転校してきた学校で、想像もしなかったこの状況、都合良すぎるとしか言いようがありませんが、
 僕はただ、この状況の幸せにぼーっとひたる事しかできませんでした。
 …その幸せが、吹っ飛ぶのはすぐでした。
「…?」
 僕は知っていたはずなのですが…、ついうっかり忘れていたんです。そう。
「あら、ごめんなさい、はしたないですわね」
 この学校ではとても、
「ですがその、我慢できなくて…勃起が…」
 ふたなり生徒が男子生徒を犯してばかりいると。
「〜〜〜〜〜〜!??!」
 お尻の下では確かに、太くて熱い肉棒が、僕を持ち上げたそうなくらい勃起してました。
 どうしよう!と思いました。
 ふらふらと誘われて気がついたら罠にはまっていた感じです。このままでは、犯されてしまう。
 逃げ出そうとしましたが、緊張感のせいで体が震えて動けません。声も出ません。
 怖い、と感じながらただ震えているだけでした。
「…」
 そんな様子の僕を見て先輩は、…優しく頭を撫でてきました。
「…え」
「申し訳ありません、怖がらせてしまいましたね。…いきなりではびっくりしますものね」
「あ…」
 そう言いながら先輩は、…僕の体をシャツの上からまさぐってきました。
 緊張を解きほぐすような優しい手つきです。…そして、その掌が僕の股間をつつみます。
「今日は入り口だけにしておきましょう」
「せ…先輩…?…いひ!?」
 先輩はちょっと僕の腰をうかせて、そして、ズボンの上から熱い棒の先端をぐりぐり押し付けました。
 入ってるわけじゃないのですが、その感覚はむずがゆくてなんだか頭が痺れてきます。
 まだ見てもいないペニスに、布越しとはいえお尻の穴を刺激される感覚。
 同時に先輩の綺麗な手が、ゆっくりと僕の股間を撫でさすって…。
「感度がいいですわね…ではこうしたら…」
「ああ!?」
 一瞬で、…僕のズボンの中に手をいれて、指の先端をアナルにさしこみました。
 そしておちんちんの裏側を指で撫で押してきます。
 体中に不思議な汗があふれ出て、言葉にならない気持ちよさが包んできます。
 学校の図書室を舞台にした、指での奉仕はえんえんと続き、そして、
「ああ!」
 ――びゅるるる!びゅる!
 僕の射精とともに幕を引きました。
 指が抜ける感覚に、また精液を漏らす僕を、先輩がどんな目でみつめていたかは解りません。
 多分、笑っていたと思いますが。

 こうして僕は、ごきげんようと言った先輩から、フラフラの足取りで立ち去りました。
 股間がどろどろのまま帰ったのですが、それに関しては生徒達が誰もつっこみませんでした。
 家にかえって後始末したあと、ベッドにころがった僕は、…そう遠くない未来あの人に犯されるのだろうと、
 顔を赤くしながら考えていましたが、それが嬉しいのか悲しいのか、自分でも今はわかりませんでした…。(つづく)
152名無しさん@ピンキー:2008/05/23(金) 17:49:21 ID:QqjImcBH
期待大
153こんなのはどう?:2008/05/24(土) 00:34:50 ID:ZGXKeM+v
「変化」その50


麻衣の亀頭が尻の中に入ってきてすぐに例のGスポットに届くようになっていた。標準的な男だったら、根本ま
で突っ込まなければ届かないところにあるはずの男のGスポット。しかし今の麻衣はペニスの三分の一ほどでし
っかりと届いてしまったのだ。麻衣の亀頭は巨大でカリが大きく広がっていたために、亀頭がGスポットを擦っ
ていくとカリがぎゅうぎゅうとGスポットを押し込む。
「……んんんんっ」
手が震えてくるほどの快感が、麻衣の巨根が挿入されてくる痛みを遙かに上回り、麻衣の手の中にある俺のペニ
スがぐん、と膨らんだ。麻衣は俺が感じていることが分かると、ふふんと含み笑いして腰を揺すりながらさらに
巨根を挿入してくる。閉じた肉壁は麻衣のペニスと精液に馴染んでゆるゆると侵入を許している。広がったカリ
が過ぎても太くなっていく竿がGスポットを責め苛んでいた。
「あふっ、あふっ」
麻衣に腰を揺すられるたびに麻衣の太く硬い竿がぐっぐっとGスポットにまともに当たり、痺れるような快感が
湧き上がる。俺の倍以上はあるかという巨根がぐんぐん尻の中に挿入されているので、もっと痛みがあってもよ
さそうだが、快感ポイントを強く擦られているせいか、麻衣のペニスに俺の体が馴染んでしまっているせいか、
挿入された当初感じた痛みは遠くなっていた。
ずっずずっと麻衣は着実に巨根を俺の体の奥深くへ埋めてくる。麻衣の太い肉棒が俺の尻穴の肉壁をメリッメリ
ッと軋ませながら入り込み、俺の中の空間を埋めていった。太い太い竿が尻穴から俺の中へ次々と入り込み、G
スポットを擦りながら奥へ奥へと進んでくる。俺は尻から起こる麻衣の巨根の圧力に、腹が張り出してくるよう
な奇妙な膨満感があった。
「うう、うううっ、くぅっ、う…」
めり込んでくる肉棒に内側へ巻き込まれている気がするほど強く擦れて、尻の穴がどんどん開いていった。尻の
肉襞が広がってしわがなくなり、ぴん、と張ってきた。これ以上挿れられるのは無理だ、と尻が悲鳴を上げてい
るような気がする頃には、腹の中まで麻衣のペニスで掻き回されているように感じた。
「ま、麻衣ぃぃぃっ、も、ムリ、ムリっだ……ぁぁ」
俺が麻衣に懇願した次の瞬間、ずうぅぅんっという衝撃。さっきでかい亀頭を挿入されたときとはまた違った、
体全体に響くような衝撃が尻の奥の奥から伝播していく。
「ううううぅっ!」
その衝撃には堪えられず、とうとう俺はぴゅっぴゅっと精液を漏らしてしまった。いわゆる、トコロテン、とい
うやつだろうか。しかし二度目のためか、ペニスに直接刺激を与えられなかったからか、勢いはあまりなくダラ
ダラと漏らすような射精だった。だが俺にしてはかなりの精液量だった。股の間を伝って俺達がつながった尻の
方へと垂れていった。
俺は尻から伝わるねっとりとした快感と疼痛に自分の体をぎゅっと抱き締めた。そして同時に中の麻衣のペニス
をぎゅううううううっと強く尻で締め付けてやる。尻の中の肉壁でペニスを擦られながら挿入していた麻衣もこ
れには堪らず、
「ううっ!」
と呻いて、また射精した!
もう立て続けに三度も射精しているのに、麻衣はまったく衰えを知らず、大量の精液を発射している。
ドクッ! ドクッ! ドクッ! ドクッ!
俺の中へ何度も吐き出される精液は、体の奥でもはっきりと分かるほど熱く大量だった。精液を発射するたびに
麻衣のペニスの根本はぶくっと膨れて大量の精液を俺の体へ流し込んでいる。
「う、ふぅぅ、や、やっぱり、はああ、康介、クンの、中に、出すの、は、気持ちイ…イわね。まだ出…るっ!」
麻衣は俺の体に腕を回して抱き締めると、俺の背中に頭をもたせかけながら腰を揺すった。その途端、ドビュッ
ドビュッ、とまた麻衣は射精したのだ!
154こんなのはどう?:2008/05/24(土) 04:05:22 ID:ZGXKeM+v
「変化」その51


すさまじい射精量だ!
男でもこんなに出すヤツはいないだろう。
以前に友人と一緒にエロビデオを何度か見たことがあるが、麻衣ほど大量に射精している男優を見たことがない
し、当然俺だって麻衣ほど大量には発射したことがない。フタナリである麻衣の巨大なタマは、男のソレよりも
高性能ということなのだろうか?
たっぷりと俺の中に射精した麻衣は満足そうだった。俺の背中をべろっと一舐めした。
「ふふっ、康介君のお尻に挿れるだけで2回もイかされちゃったわね」
麻衣は深々と俺に突っ込んだまま、俺の胸を両手で掴み、指で乳首を摘んだ。きゅんっ、と何とも言えない刺激
が体へと伝わる。麻衣は俺のうなじから首筋をべろりと舐めた。
「でも康介君も、私がおちんちんを挿れただけでイっちゃったからおあいこかな」
麻衣はそう言いながらも、俺の乳首をきゅっきゅっと捻る。
「あああぁ…、あうぅっ」
器用に動き回る麻衣の指先で俺はいいように弄ばれている。麻衣の手をはねのけようにも、麻衣の方がずっと力
が強く、それにずっぽりと麻衣の巨根を背後から銜えさせられていてはどうすることもできない。尻には麻衣の
ペニスの上にもっさりと生い茂った陰毛がちくちく当たっていた。
「まだまだたっぷり犯してあげるからね。まだまだたくさん出せるしね」
麻衣は三回立て続けにイったというのに少しも疲れた様子もなく、精力と性欲に満ち満ちていた。
「じゃ、続き、するわよ」
麻衣は俺の太股をしっかり掴むと、俺の体をゆっくりと持ち上げ始めた。ぐぐっと力瘤が盛り上がり、密着して
いた俺の体が麻衣の上から離れていく。
と同時に、尻の中の肉壁が麻衣のペニスの大きく開いた傘にメリメリと掻き回されていく。カリに掻き出される
ように、大量に放たれた麻衣の精液がぼたっぼたっと俺の尻からこぼれ出た。
「ふうっ、く、くぅっ!」
柔らかくて粘着質な粘膜を太い肉棒が擦り、巨大なカリで掻き出される。俺は自分の内側がひっくり返されてい
るのではないか、とさえ思った。痛みというよりも強烈な違和感、得体の知れない気持ちの悪さだった。だが、
ソレすら凌駕するむず痒い快感が麻衣のペニスを中心に溢れ、俺は頭がくらくらしてきた。
「はああぁぁ、はあああぁぁぁ…」
この快感は俺がこれまで経験したことのない類で、これまでの麻衣とのセックスでも感じたことがない。きゅ、
とカリが尻の穴のフチに引っかかる。俺は麻衣に腕の力だけで麻衣の胸当たりまで持ち上げられていた。それで
も麻衣の亀頭はしっかりの俺の尻の中に収まっているのだから、麻衣のペニスは並外れた長さだ。
麻衣は俺の中からペニスを引き抜こうとするかのように俺の体をぐっぐっと持ち上げ、そのたびに俺の尻の穴が
亀頭に強く引っ張られる。
「うーっ!、うぅーっ!」
どうせならひと思いに抜いて欲しい、そう思うのだが、麻衣は俺をじらすように大きく開いた亀頭で俺の尻を苛
み続けていた。そして。
麻衣は急にぱっと俺の体を離した。支えを失った俺の体は麻衣の太股目掛けて落下したのだ、そう、麻衣のペニ
スの上へ。
ズブッズブッズブブブブブッ!!!
精液に塗れた太く長い肉棒が俺の尻に殺到し、一挙に挿入されていく。しかも自分自身の体重で、だ。ゆっくり
ゆっくり挿れられてもふるえが来るほどの快感があったのに、これだけ勢いよく突っ込まれたら堪らない。
「うぐうぅぅぅぅっ!!」
「んんんーっ」
俺の叫び声のような喘ぎと麻衣の実に気持ちよさそうな声が重なる。麻衣は俺の中へ急激に打ち込んだペニスの
位置を修正するかのように、くいくいと腰を揺すった。巨大な亀頭が尻の奥を掻き回していく。
目の奥に稲光が走ったように強烈な快感が俺を責め立てる。いつの間にか、萎えていた俺のペニスが力を取り戻
して勃起していた。麻衣はソレを目聡く見つけ、またむんずと掴み取った。
「ふふっ、康介君もすっかりお尻で感じるようになってくれたみたいね」
麻衣は腰の動きに合わせて、しゅっしゅっと俺のペニスをリズミカルに扱き上げる。たちまち完全に勃起しきっ
た俺のペニスはポタポタと先走りをこぼし始めた。堪らない。前と後ろ、同時に責め立てられて、体の中に快感
が澱のように積もっていく。
155こんなのはどう?:2008/05/25(日) 16:13:08 ID:qwVawvmP
「変化」その52


麻衣はまた俺をギリギリまで一気に持ち上げた。ずるずるっと硬く広がったカリが肉壁を削る。
腹一杯だった麻衣の巨大な肉棒が引き出されて急になくなったために腹の中に広い空洞ができたような変な空虚
感がある。麻衣は俺の体を高々と持ち上げたまま揺すぶった。尻の穴の入り口のすぐ近くででかい亀頭がぎゅっ
ぎゅっと動き回り、亀頭の先端は奥のGスポットを擦っている。
「う、うぅ……」
じらすように亀頭で俺の尻を嬲り続ける。大きく開いていた俺の中の肉襞が次第に元のように閉じて空虚感が収
まってきたとき、麻衣はソレを狙いすまして俺の体を下へと叩き付けるように引き落としたのだ!
ズブブッ!!!
「うわあああっ!!」
硬い亀頭が閉じつつあった肉襞を切り裂くように挿入され、俺の中を突き抜ける。
麻衣のペニスは一時的ではあるが俺の体重をまともに受け止めているはずだが、麻衣は少しも痛そうな様子もな
く、それどころか麻衣のペニスはぐんぐん硬く張り詰めていき、たちまち勃起しきってしまった。硬く太く長く
なった麻衣の肉棒はずっしりと重い。俺の方は硬くなった亀頭でまともにGスポットを強かに叩かれ、一挙にイ
キそうになった。
「うぐっ!」
ヘビー級ボクサーのボディブローを食らったような圧迫感と快感。顔から汗が滴り落ちる。津波のように押し寄
せる快感を、大きくため息を吐き出してどうにか交わした。以前の麻衣の精力でも俺はへとへとにさせられたの
に、今では以前とは比べものにならないほど逞しく成長した麻衣に貪り尽くされたら、一溜まりもないだろう。
だからできるだけイかないようにしなければ。
そんな俺の苦労とは裏腹に、麻衣は俺をイかせようと、また自分も快感を貪ろうと、三度、四度と俺を持ち上げ
ては落とすことを繰り返した。
ズブッ! ズブッ! ズブッ! ズブブッ!!
「かはっ!?」
休む間もなく、連続して立て続けに脳しんとうを起こしかけるほどの快感。あれだけの巨根で強烈に突き刺され
ているのだからもっと痛みがあって当然なのに、あまりに快感が強すぎてまったく痛くないのだ。いやもしかす
ると、麻衣の巨根の刺激で脳内麻薬とやらがばんばん分泌されていて、痛み自体が気持ちよさにすり替わってい
るのかもしれない、まるでマゾヒストのように。
麻衣の方もひどく感じているらしく、背後からはあはあと気持ちよさそうな息づかいが聞こえた。俺の体奥深く
突っ込みながら、せわしなく腰を揺すり、ぐいっと俺のペニスを握り締めて擦り上げる。もうかなり限界に近か
った俺は、ぽた、ぽた、と先走りをこぼした。
「はああぁ…」
やばい、もう、また、イキそうっ。どんどん高まる射精感。麻衣はぐっと俺を持ち上げた。俺のペニスと麻衣の
亀頭がほとんど同時にむくっと膨れた。
「んふうぅっ、康介君、一緒にイこ?」
麻衣は俺の体を自分のペニスに叩き付けるように引き落としたのだ!
ズブブブブッ!!
ずうううぅぅんっ、と尻に、いや下腹全体にみじんも手加減のない一撃が打ち込まれた。
「ああああぁぁっ?!!」
最奥に麻衣のペニスが突き込まれた瞬間、俺はまるで噴水のようにブシュッ!、と精液を発射した。
頭が快感を認識する前に反射的に射精させられてしまった。俺の精液は自分の顔まで飛び、滴り落ちる。もう実
に三度目なのに、だ。自分でもこんなに勢いよく噴出させたことはほとんどないのに、顔にべっとりと降りかか
るほどの勢い、量だった。
同時に突き込んだ麻衣のペニスから俺が飛び上がるかと思える勢いで大量の精液を体内奥深くに発射された。
ズチュウウゥゥッ、ブッ、ブブッ、ズチュ、ジュウウウッ。
俺の尻から麻衣の射精音が響く。腹の中ですでに大量に射精されていた俺は、さらなる精液注入で、とうとう麻
衣の巨根を伝って尻から精液が溢れ出る。麻衣が出すたび、俺の尻から溢れ出る精液が粘着質なイヤらしい音を
立てて流れ出していた。
156こんなのはどう?:2008/05/25(日) 16:15:32 ID:qwVawvmP
「変化」その53


「はああ、はああ、…」
自分でも驚くほどの射精をさせられ、これまで以上に中にたっぷりと出されて、まるで短距離を全力疾走した後
のような疲労感と虚脱感が体を覆っていた。麻衣の逞しい上体に体をもたせかけると、麻衣は嬉しそうに後ろか
らしっかりと俺を抱き締めた。ツンと立った麻衣の乳首。男の俺と違った大きな乳首と何とも言えない女性特有
の柔らかい胸の感触。少し汗ばんだ肌はしっとりと俺の背中に吸い付き、女性らしい体の匂いが俺の鼻をくすぐ
った。麻衣は俺を少しのけぞらせると、俺の口を塞ぐように唇を寄せてキスをする。ふんわりと柔らかく丸い幾
分小さめの唇が俺の唇を覆う。俺の硬い唇と違う滑らかな弾力が麻衣の女らしさを強調していた。
そうだ、麻衣は確かに女なのだ。胸や唇やしぐさは間違いなく女のソレだ。だがそれらとともに、硬く張り詰め
た筋肉の盛り上がりとどでかいペニスも持っている。両性具有である麻衣。
俺はぼんやりした頭で麻衣にもたれながら漠然とそんなことを考えていたとき、ふとあることに思い当たった。
そうだ、麻衣は両性具有者なのだ。ふたなり、なのだ。一方の性器はイヤというほど感じさせられ、味わわさせ
られているが、もう一方の、女性器の方はどうなっているのだろうか?
俺は力の入らない体を必死に起こして股の間に手を入れた。
「康介君、どうしたの?」
射精の余韻を楽しんでいた麻衣は、へたっていた俺が自分の上で動き出したのをいぶかしく思ったのだろう、俺
のすり寄るように上体を密着させた。俺は尻の下に手を入れた。ずっぽりと挿った太い麻衣の肉棒が指先に触れ
る。
「うっ、こ、康介君どこ触ってるの?」
麻衣は驚いたようだった。最初の頃は俺が主導的に麻衣に突っ込ませていたのだが、後の方では麻衣にいいよう
に犯され、俺の体を嬲っていた。セックスの最中は俺が自発的に動くことはなく、ほとんど受け身だった。だか
ら、まだ麻衣の巨根をぶっ挿された状態で、俺が体を動かすとは思っていなかったのだろう。
太い麻衣の肉棒の根本に手を伸ばしてみたが、巨根に釣り合うでかいタマ袋がぶら下がっていて、指はタマ袋に
埋没してしまった。
「なあに、私のタマタマを握ってくれるの? 私のタマタマ、大きいでしょ?」
麻衣は俺の手に自分のタマを握らせた。俺の手は結構大きい方だったが、麻衣のタマはその俺の手に余るほどで
かかったのだ。麻衣は俺にそのどでかいタマぐっと握りこませた。麻衣のタマ一つで俺のタマ二個分は楽にあり
そうだ。
「んふっ、気持ちいいっ」
麻衣は俺の手に自分の手を絡ませてタマを揉ませる。しかしフタナリとは言え、基本的には麻衣は女であるはず
なのに、こんなにでかいタマを持っていていいのだろうか。それにこのタマは絶倫の男でさえ軽く上回ると思え
るほどの精液を作り出すことができるのだ。
157こんなのはどう?:2008/05/25(日) 16:16:45 ID:qwVawvmP
「変化」その54


むくっと麻衣のペニスが再び俺の中で勃起し始める。俺の手を使ってオナニーするように大タマを揉みしだかせ
た。ぴくっぴくっと麻衣のペニスも反応している。
俺は慌てて麻衣の手を振り払い、麻衣のタマから手を離した。
「康介君?」
急に手を払った俺を麻衣はいぶかしそうに見つめた。俺は麻衣のでかいタマ袋をかき分けて持ち上げた。ずっし
りと重いタマ袋の下で柔らかい陰毛が手に触れる。
これだ!
俺は陰毛に手を差し込み、その根元に触れた。緩く膨らんだ女性器の丸み、その特有の弾力が指に伝わった。
「何、どうしたの、康介君?」
俺は麻衣の疑問にも答えず、膨らんだ丘を手でたどっていく。桃のようにぷっくりとした割れ目。そこは以前の
麻衣とほとんど変わりなかった。
「ほーっ…」
俺は安堵のため息を吐き出した。ものすごくでかくなった麻衣のペニス。俺達が付き合い始めた当初、俺のペニ
スを麻衣のヴァギナに何度も突っ込んだために、麻衣のペニスは退化したように小さくなっていった。だから今
度は逆に、巨大化した男性器と入れ替わって、女性器の方が萎縮し、なくなってしまったのかと思ったのだ。そ
れに始めの頃と大きく違って、麻衣は男性器が大きく発達すること自体には躊躇しなくなっている。それどころ
か、男達が自分の持ち物の大きさを気にするかのように、麻衣は巨根を誇示さえしている。よく言えば、麻衣は
自分自身を受け入れた、ということになるのだろう。だが。
俺は麻衣のヴァギナの割れ目を辿り、指をその中へ埋没させた。
「んんっ」
麻衣が小さく喘いだ。俺は気をよくして、くちゅっと音をさせて指先を女性器の中に入れた。生暖かい粘液が掛
かった。麻衣の愛液だ。麻衣は男性器の精液と同様に女性器の愛液もたっぷりと分泌できた。このぬめっとした
液に麻衣の中でペニスがたっぷりと包まれると、得も言われぬ心地よさだった。俺は麻衣と付き合う前に何人か
の女と寝たことがあったが、麻衣ほど心地よくなった経験はなかった。俺にとって麻衣のヴァギナは名器そのも
のだった。
158こんなのはどう?:2008/05/25(日) 16:18:41 ID:qwVawvmP
「変化」その55


俺がさらに指を麻衣の中へ埋めようとしたとき、
「だーめ、こっちはまた後でね。まだ全然こっちが満足してないんだから」
麻衣は俺の腕を握ってヴァギナから指を引き抜かせると、腰をぐっぐっと突き上げた。ずっぽりと挿ったままの
麻衣の巨根がぐりぐり中を突き上げる!
「はうっ!」
俺は強力な麻酔でも打たれたように、がっくりと頭を垂れて虚脱した。麻衣の女性器がちゃんと存在しているこ
とが分かったことはよかったが、麻衣はまだ主導権を俺に渡す気はないらしい。それに挿ったままのペニスもま
た存在感を示し始めていた。
「ふふっ、康介君ってば」
まるで俺がいたずらでもした子供扱いだった。麻衣は俺の体を引き寄せて持ち上げていく。大量射精して半勃ち
くらいになっていた麻衣のペニスがずるずると抜け出てくる。ソレと共に、ぼたっぼたっと俺の中にはなった精
液が大量に漏れ出てきた。巨大な麻衣のペニスに絡み付いた分だけでもかなりの量がある。ぐにっと麻衣の亀頭
が俺の尻のフチに引っかかった。半勃ちにも関わらず、大きく開いたカリはまるで銛の返りのように麻衣のペニ
スが俺から抜け出ることを阻んでいた。
「あはっ、私のおちんちん、康介君の中から出たくないみたいね」
麻衣は楽しそうにそう言うと、俺の体を強く持ち上げた。ぐぐううぅぅっと俺の尻の穴が外へと引っ張られ、俺
は尻の穴から裏替え刺せられているような気がした。
「ぐっ、ま、麻衣ぃぃっ!!」
堪らず俺は叫んでいた。メリッメリッと尻の穴が大きく開き、鈍痛が体を走る。
「!!」
俺は目と口を大きく開き、声にならない声を上げた。それでも麻衣は怯むことなく腰を引いてペニスを引っ張り
出していった。カリ裏の敏感なところが擦られて気持ちいいのか、麻衣は引き抜きながらもペニスを膨らませて
いる。ぬちょ、とまた尻穴から精液がこぼれた。
その精液のぬめりが助けになったのか、ぬるり、と亀頭が俺の尻の穴から何とか抜け出てきた。
「うぐっ」
亀頭で一番太い部分であるカリが俺の中から出ていき、精液を滴らせながらようやく麻衣のペニスが俺の中から
出ていった。
159こんなのはどう?:2008/05/25(日) 19:13:21 ID:qwVawvmP
「変化」その56


野太い麻衣のペニスを含まされていたためか、麻衣の巨根が出て行った後も俺の尻の穴は完全には閉じきらなか
った。開いた穴から麻衣が散々出した精液が、どろどろと流れ出てくる。ソレが何とも気持ち悪かった。
「お漏らししてるみたいね、これ。ふふふっ」
抱え上げた俺の尻から垂れる精液が麻衣の半勃ちの巨根に降りかかり、テラテラとイヤらしく光っている。半勃
ち、のはずなのに、俺のよりも遙かに大きな麻衣のペニスは俺の腹の中で熟成されたのか、俺に挿れる前よりも
でかくなっている気がした。三月のまだ肌寒い部屋の中、麻衣の巨根からゆらゆらと湯気が立った。まだ使い込
まれていないせいか、麻衣の巨根はそのふてぶてしい姿の割には色はきれいな肌色で、血液が集まってきている
ためか、うっすらとピンク色に染まっていた。
麻衣は俺の体を軽々と抱え上げると、俺の脚を自分の肩に掛けさせた。それから俺の股間を顔に近づけさせたか
と思うと、俺のペニスをふいに含んだのだ。
「わ、まっ麻衣っ! 何してっ、くっ!」
麻衣は俺のペニスを下ですくい上げると、ペニスに飛び散っていた俺の精液を舐め取っていく。丹念に、丹念に。
舌の上に掬い取った精液を口の中でじっくりと味わい、ごくり、と大きく喉を鳴らして飲み込んだ。俺は恥ずか
しさにかあっと顔を真っ赤にした。麻衣の巨根を挿入されて思わず漏らしてしまった精液を麻衣に飲み込まれて
しまう、そんな羞恥プレイ。
「んー、やっぱり康介君の精液っておいしいわ。自分のを舐めてみたことあるけど、味は似たような物だったの
に、何でか康介君のの方がおいしく思えるの」
麻衣は大きく口を開くと俺のペニスを銜えていった。麻衣は俺の尻を自分の顔の方へ押していくと、麻衣の口の
中へ俺のペニスが吸い込まれるように消えていく。あっという間に麻衣は俺のペニスを銜え込んでしまった。そ
れどころか、麻衣はさらに口を開いて、なんと俺のタマを口に含み始めたのだ。麻衣の赤く柔らかい唇がタマ袋
をかき寄せ、ぷくっと膨れたタマを口の方へと引っ張る。袋の中をころころ移動していたタマも袋と共に麻衣の
唇に引き寄せられて、とうとうくるっと麻衣の口の中へと入ってしまったのだ。もう一方のタマも同様に麻衣の
口の中へと入っていった。そして俺のペニスとタマは丸ごと麻衣に銜えられてしまったのだ!
160こんなのはどう?:2008/05/25(日) 19:14:34 ID:qwVawvmP
「変化」その57


「ふぐっ、ま、麻衣ッ!」
麻衣に根本まで銜え込まれ、麻衣は俺の陰毛に顔を埋めることになる。俺は麻衣に抱き上げられて深く銜えられ
てしまったがために麻衣の頭を抱き込むような格好になっていた。ちょうど肩車した状態で肩車している人の頭
を中心に180度くるりと回り込んだような格好だ。普通の肩車と違って不安定な姿勢である上に、痩せたとは言
え、それなりに背の高い、それなりに体重のある男の体を、麻衣は俺が小さな男の子であるかのように難なく支
えていた。俺がしがみついている麻衣の頭は以前の麻衣とほとんど変わらない。口がいくらか大きくなったくら
いか。前の麻衣だったら俺のペニスを含むだけで精一杯だったから。その代わりに麻衣の首はびっくりするほど
太く、逞しかった。それに俺が太股を乗せている肩も筋肉で丸く大きく張り出していて、俺の太股よりさらに外
側へはみ出しているほどだった。がっしりとした麻衣の上半身に俺との違いを改めて見せつけられたようで、俺
はふと、自分が小さな男の子に戻ったような気がした。
麻衣は銜え込んだ俺のペニスとタマを舌で突き始めた。生暖かく唾液で湿った口の中はただ単に含まれているだ
けでも気持ちがいいのに、少しざらつく舌で唾液を絡めながらペニスを舐められたりしたら、もっと気持ちがよ
くなるのは当然だ。麻衣はタマを口の中でころころ転がしながら、俺のペニスをしゃぶったり吸ったりした。麻
衣に連続してイかされていた俺だったが、それでもすぐに充血し始めて勃起してきた。麻衣の舌技は自分も同じ
モノがついているためか、なかなかツボを突いていた。どんどん硬く張り詰めて麻衣の口の中で大きくなる。だ
が、俺のペニスは麻衣のペニスほどには大きくない。麻衣の口の中で完全に勃起したが、麻衣は余裕でタマごと、
俺のペニスをしゃぶっていた。筋肉の絡み付いた麻衣の太い首には似合いの太い血管が浮かび、まるで麻衣の太
竿のようだ。その太い首の中を通る喉に俺のペニスが埋め込まれているが、やはり麻衣のペニスほどの太さはな
く、麻衣の喉を塞ぐほどではない。麻衣は鼻息荒く、俺のペニスを貪った。
「あっ、んっ、んっ、んっ」
麻衣は深々と銜えたままで器用に舌を動かし、俺のペニスを舐め回している。ペニスを吸われるたびに俺は麻衣
の頭を強く抱き締めた。ふわふわと安定しない状態で、男の一番敏感なペニスを根本までしゃぶり倒され、その
上タマまで銜えられているのだ。三回連続で射精させられていたとしても、イかないわけはない。
「ま、麻衣っ、も、俺っ、我慢できなっいぃ! イクッ、イクッ、イクぅぅっ!!」
麻衣は喉を開いて俺のペニスをちゅうううっと一際強く吸引した。バキュウムフェラ、というやつだ。
161こんなのはどう?:2008/05/25(日) 21:13:03 ID:qwVawvmP
「変化」その58


ドクッ!
堪えられなくなった俺は麻衣の喉目掛けて射精してしまった。
「あっ、はあっ」
麻衣は俺の射精のタイミングにうまく合わせて吸引し、ごくっごくっと俺の精液をうまそうに飲み込んでいく。
麻衣が俺の出した精液を飲み込むたびに、麻衣の喉が大きく上下するのを俺は股で感じた。やはり麻衣にしゃぶ
られて射精させられ、精液を飲まれてしまうのはかなり恥ずかしかった。麻衣は器用に喉を締めて俺のさらなる
射精を促してくるので、俺はかなり長い間、射精し続けた。
麻衣の口の中に俺が出した精液をすべて飲み込んだ後、麻衣は俺のペニスとタマを口から出した。名残惜しそう
にペロペロ舐めながら徐々に引き出してくる。そして亀頭だけを口の中に残して、もう一度、亀頭をチュウチュ
ウ吸って、ペニスの中に残った精液までもきれいに吸い出して、ごくっと飲み込んでしまった。
麻衣は俺のペニスを口から吐き出し、肩の上の俺を見上げながらべろりと舌なめずりした。俺はかあっと顔を赤
くして顔を背けた。
「ふふっ、かーわいいっ」
麻衣はニヤニヤと女の子らしくないイヤらしい笑みを浮かべている。
「康介君の精液、やっぱり搾り立てが一番よね。とーってもおいしかった。でもちょっと少ないわ。もっともっ
といっぱい出してくれなくちゃ」
麻衣は以前だったら口にもできないようなとんでもないことをいとも簡単に俺に言った。聞いている俺の方が赤
面してしまい、俺達の立場が完全に入れ替わっていることを感じさせられる。
「まだお互いにたった4回くらいしかイってないから大丈夫よね?」
麻衣の射精回数はまだペニスが小学生サイズだったときでも多かった。そう、回数だけならば、俺は最初から麻
衣に負けていたのだ。ただ、すぐにイっていたのでそれほど意識していなかっただけだ。ペニスの肥大化に伴っ
てさらに回数が増え、精液量も増えて、俺を凌駕するようになっていった。これだけどでかくなったペニスやタ
マ、この筋肉隆々とした体格、尋常ではない射精量からすれば、今の麻衣がどれだけ回数をこなせるのか、想像
するだけでぞっとする。
だからできるだけイかないように、イかないようにしていたが、ペニスをしゃぶられたのではどうしようもない。
それに麻衣の巨根を突き込まれたら、快感ポイントを嬲り倒されるのだ。やはり堪えられるものではなかった。
麻衣は俺を肩に乗せたまま、くちゅくちゅと音を立て出した。音の方を見下ろすと、麻衣は自分の巨根を軽く扱
いていたのだ。見る見るうちにペニスが長く太くなっていく。そう、また俺に挿入するために大きく硬くしているのだ!
162名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 22:51:35 ID:5/VZaw2M
麻衣ちゃん凄い!
馬並のペニスがある女の子最高!
163名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 00:59:11 ID:ulSEfReL
>>45
                 
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ| 
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人    
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ  
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ 
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \ 
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ 
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ 
164名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 02:35:23 ID:UetuuUEI
>>148-151
阿部さんがふたなりのかわいこちゃんだったら俺のストライクど真ん中なのでは?などと、
いきなり遭遇して一目ぼれ、その気が無くても構わず食っちまうんだぜ的なある意味紳士(淑女)
というシチュを見て思った。上連雀作品とかなら、あのくらい唐突な展開でも普通にありだし。

申し訳ないくらいにどうでもいい感想でホント申し訳ない。超GJなんで、続き楽しみにしとります。
165名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 15:52:24 ID:x8dqx+sQ
ふたなりに犯される男の子の人GJすぎるwww
素晴らしい!ド直球にストライクですぅ。もっと変態じみたのをお願いですぅ
166名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 16:18:44 ID:FO9x2db5
やっと落ちたようなので・・・

ttp://angel-factory.oc.to/august/siri03.html
167こんなのはどう?:2008/05/26(月) 22:58:11 ID:cFHdC+Hd
「変化」その59


「うふふ、康介君のイクとこ見てたらまた康介君に挿れたくなっちゃった」
麻衣の臍を優に超えて胸に届くかと思えるほどに長くなり、膨れた亀頭の上に、俺の体を下ろしていく。俺は抵
抗するように麻衣の頭にしがみついたが、麻衣にぺろっとペニスを舐められて力が抜けて麻衣の頭を離してしま
った。麻衣はふふっと笑って、力の抜けた俺の尻を両手で大きく開き、露わになった尻の穴を巨大な亀頭の上に
下ろしていった。ぐちゅ、と湿った音がして麻衣のペニスが俺の尻に密着する。と感じた瞬間、麻衣はぐいっと
腰を突き出して亀頭を突き込んで来た。
ズブゥッ!
先程まで散々嬲られて広げられていた俺の尻穴は半勃ちの麻衣のペニスをすんなりと受け入れた。あっさりと入
ったことで気をよくした麻衣は俺の腰を掴んで一気にペニスを挿入したのだ!
「うぐっ!」
またあの衝撃が体内から伝播していく。しかし今度は麻衣と向き合った姿勢で挿れられている対面座位だ。さっ
きまでの背面座位とは中での当たりが違う。新たな刺激と感触に俺は麻衣の太く逞しい太股の上で、くったりと
麻衣にもたれ掛かった。麻衣が俺をしっかりと支えてくれる。ちょうど顔が麻衣の盛り上がった胸に当たって、
麻衣の胸の柔らかな谷間に顔を埋めた。ふふふ、と麻衣は含み笑いをして俺を抱き込んでさらに俺の顔を自分の
胸に埋もれさせた。何とも言えない弾力と、女の体の匂いが胸全体から振りまかれている。でかさはともかく、
麻衣のペニスは俺達男と何ら変わりのない機能だったし、精液やその臭いも同じだ。いや俺達よりも濃いし量も
多いから精液としては俺達以上かもしれない。女でありながら、男を軽く上回る機能、でかさの男性器を持つ麻
衣。そんな女に俺は犯されているのだ。
麻衣は腰を揺すり、ペニスが一番収まりのいいところに挿し込む。するとさらにずぶっと麻衣のペニスが深く入
った。俺は思わず麻衣の胸から顔を離してのけぞった。しかし麻衣は俺の背中に手を回して引き寄せると、目の
前にあった俺の乳首をぱくっと銜えた。
「ちょっ、またっ」
「だって、康介君の乳首が私に『舐めてください』って目の前にあったから」
俺がのけぞっていたからちょうど乳首が麻衣の前に突き出されていたのだった。ちゅぱちゅぱと麻衣は遠慮なく
俺の乳首を吸っている。それはまさに男が女の乳首に嬉々としてしゃぶりついているようだった。さっきも散々
しゃぶられて少しはれぼったくなっている俺の乳首は余計に敏感になっているようだった。
168こんなのはどう?:2008/05/27(火) 01:20:22 ID:n5wD9nEZ
「変化」その60


「く、くそっ、俺だって麻衣の乳首、舐めたいのにっ!」
俺は胸に吸い付いている麻衣の頭を掴んで言ったが、麻衣はくっくっくっと実に可笑しそうに笑った。
「康介君が? だってこの体の違いは?」
麻衣は抱いていた俺の体を離して両腕を伸ばした。そしてぐっと曲げて見せた。ボディビルダーがよくやるポー
ズ。太い上腕二頭筋がさらにもこっと盛り上がっている。
「ふふふ、ほうら!」
今度は麻衣は腰に手を当てて背中をぐっと広げて見せた。めりっめりっと筋肉の軋む音が聞こえてきそうなほど
みっちりと隆起している。広い肩幅から背中の筋肉が広がってがっちりと締まった腰へとすぼまり、実に見事な
逆三角形を形作っている。
「私、康介君を抱いてたっぷり犯してあげられるように、こんなに鍛えたの」
6つにきれいに割れた腹筋、盛り上がった肩が麻衣の体を余計に大きく見せていた。
「それにね、私のような両性具有の女に興味を持ってくれて、私自身も弄ったことがなかった私のおちんちんを
ね、握ったりしゃぶったりしてくれてとっても嬉しかったの。その上、お尻まで」
麻衣はぐっとペニスに力を入れたのか、俺の中で少し硬く太くなって反り返り、俺を麻衣の体の方へと引き寄せた。
「ふふっ、だから私は康介君に、私がしてもらってすごく気持ちよかったことをしてあげようと思ったの。もち
ろん、私もとっても気持ちいいし、ね」
そう、麻衣は俺が女の子とセックスするときにしたことをそっくり俺にしているのだ。以前、俺はいつも執拗に
麻衣の乳首を弄ったり吸ったりして、麻衣をよがらせていた。麻衣も俺をよがり狂わせる気なのだろうか。この
俺を女同様に扱うのか?
麻衣のペニスで引き寄せられた俺を麻衣は太い腕ですっぽりと抱き込んだ。何か言おうと開き掛けた口を麻衣は
唇で塞いでしまった。
「んっ」
舌を口の中に突っ込まれて俺の舌と絡める。俺も負けじと麻衣の舌を押し返そうとするが、麻衣の方が一枚上手
で、俺の舌を押さえ込んで、口の中を舐め回された。上下の口に麻衣のモノを挿入されて犯される。俺の口を十
分に蹂躙した後、抵抗できなくなった俺の口を離した。俺の口の端から垂れた涎を舌でつーっと舐め上げる。
強く抱き締められていたのでお互いの胸を擦りあわせていた。普通だったら、乳首は女は胸の真ん中付近に、男
は端の下の方にあるので、胸を密着させても乳首同士がくっつくことはあまりないだろう。だが、麻衣の胸は十
分すぎるほどに鍛え上げられているためか、女としてはかなり広く、麻衣の乳首と俺の乳首がちょうど重なり合
っていた。それに気付いた麻衣はにやっと笑って、乳首同士を擦りあわせるように俺をぎゅっと抱き締めると、
胸に力を入れたのだ。
麻衣の胸はそれなりに柔らかだったが、麻衣が力を入れるとだんだん硬くなって、ぱんっと張ってきた。その上、
乳首同士を擦りあわせたことで麻衣の乳首も立ってきたらしく、俺の乳首に硬い感触があった。麻衣の乳首はさ
らに立ってきて大きくなり、俺の乳首をぐいぐい押していた。もともと乳首なんて女の方が大きく発達している
から大きさにはそれほど驚かなかったが、この胸の硬さは何だ?
麻衣は俺の腰をがっしりと掴むと、俺に挿入した自分のペニスを中心に俺の腰をグラインドさせ始めた。突っ込
まれた麻衣の巨根が俺の尻の中でぶんぶん振り回されて中の肉を硬い亀頭と竿で掻き毟る。それに併せて乳首同
士を擦り合わせていった。しっかりと抱き込まれているので、俺のペニスは麻衣の段々になった硬い腹筋に擦り
付けられている。
「は、あぁっ…」
体中に同時に加えられたあまりの刺激に、俺は涙目になって麻衣を見上げると、麻衣はじっと俺を見つめていた。
そして開いた俺の口にまた舌をねじ込んでくる。どうも麻衣の嗜虐心に火を付けてしまったらしい。俺は喘ぎ声
を出すこともままならずに体中を麻衣に犯され続けた。
169名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 03:01:16 ID:WiQPFYmE
マッチョ女属性がないもんで半分ギャグに思えてきたが面白いよ
俺としては初期の可愛い麻衣ちゃんにときどき戻りながら基本的には男受け、くらいがいいんだが
(康介の希望も似たようなもんだろうな)
このまま筆者の趣味全開でいくとどうなってしまうのか、それはそれで興味深い
麻衣ちゃんは麻衣さんになっていくんだろうかw
170名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 08:23:29 ID:1WDzYQpr
この男は身体を適応させ頭を壊して、日々ヒロインに犯されないと生きていけないケツマンコ奴隷に堕ちていくんだろうなあ
 僕が転校した学校は、ふたなり生徒が男子生徒を犯すのが当たり前な学校でした。
 詳細の方は>166の817-818で確認してください。いつもご苦労さまです。
 で、…この女の子みたいな容姿なせいか、僕もあるふたなりの人に目をつけられてしまいました。
「はい晶君、紅茶が入りましたわ」
「あ、ありがとうございます」
 …今目の前で、みんなが食堂でAランチとかBランチとか食べる中、
 フランスっぽい料理をお弁当としてもってきた、この綺麗な人がそうです。
 生徒会長という肩書きにぴったりな、優しくて綺麗な人なんですけど…。
「それで、昨日はオナニー何回したのかしら」
 見た目とは裏腹に、とんでもない変態なんです。
「そ、そんな事、言える訳ないじゃないですかあ」
「いいじゃないですの、初めてお尻をいじられた感触を思い出しながらしたのじゃないかしら?」
「ひ、人が聞いてますよ、雪先輩」
 僕は顔を真っ赤にしてあたりを気にしましたが、…ところどころ僕達と同じような会話が聞こえます。
 風紀委員はこの学校に存在しないんでしょうか?
「それにしても良かったですわ、三年になる前にこんなかわいい彼氏が出来て」
「…彼氏って、初耳ですけど」
「晶君は私の事が嫌いですの?」
「き、嫌いじゃありませんけど」
 初めてあった時、見た目に一目ぼれしたのは確かでしたが、
 中身を知ってからは、正直怯んでいます。
「…わかりましたわvそれじゃこれから屋上に行きましょう?」
 何を考えたのか、先輩は僕を屋上へとそのまま連れて行きました。
「それではフェラチオをしていただきましょうv」
「なんでですか!」
 人気の少ない屋上の物陰に連れ込んだ彼女は、いきなりそんな事を言うから僕はつっこみました。
「くすくす、恋の迷いなんておちんぽ一本しゃぶれば解決するものですわ」
「そんな無茶苦茶な!って、脱ごうとしないで、…!」
 …下着を足首までおろしたあと、スカートをまくりあげた雪先輩。
 股間には、僕のよりとても立派でへその下くらいまで勃起してる、けど皮のかぶったおちんぽがありました。
 溜息がでるくらい美しい先輩に生えている、グロテスクで妖しく揺れる醜い肉棒。
 目が離せません。
「…ごく」
「…生唾のみましたわね?」
「!」
 僕は顔が真っ赤になりました。
「昼食を食べたあとに、こんなはしたないものに食欲を示すだなんて
 口ではいやいやいっておきながら、本当はこういうのが好きではなくて、晶君?」
「へ…変な事言わないでください…」
「だったらどうして逃げ出そうとせず、目もそらずこれを見続けるのですか?」
「それは…」
 視線を注ぐたびにひくんひくんと上下に揺らめく雪先輩のおちんぽ。
 パンパンに腫れた亀頭からは、透明なカウパーがだらだら零れ落ちて竿から玉まで伝っている。
 男の人のだったらこんな興奮なんてしない、けれど、
 ふたなりとはいえ、紛れも無い女性から生えているそれは…、とてもえっちで目が離せない。
「はぁ…はぁ…」
「い…息まで乱して…はぁ…v」
「せ、先輩だってそうじゃないですか」
「この状況で興奮しない程、私は枯れていませんからv」
 僕、どうしちゃったんだろう。頭の中で、不思議な思いがあつまってくる。
 それがどんな思いなのかわかりたくなかったけど、…先輩は説明しはじめてしまった。
「しゃぶりたいのですわね」
「!」
「先走りでどろどろになった、パンパンに膨らんださきっぽもv皮の中のえっちなカスもv
 血管のはしった竿もvふっくら膨らんだ金玉もvそのおくちでほうばりたいんでしょう?
 …大丈夫、少しもおかしくない事ですから」
 先輩は優しい目つきで僕に近寄って、僕の頭を優しく押さえつけて、
「さあ、召し上がれv」
 顔の前に、ちんぽを突き出した。…もう…駄目。(つづく)
173名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 14:02:42 ID:NDY8JJn+
しゃぶりてえ
174166:2008/05/27(火) 18:14:05 ID:wKmPEbi0
>>171
乙です

一応ですが、アンカーを仕込んでありますので

ttp://angel-factory.oc.to/august/siri03.html#817
ttp://angel-factory.oc.to/august/siri03.html#818

等で直接飛ぶこともできます。
宜しければ、ご利用ください。
175名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 21:23:08 ID:hxiEjtyK
を、複数人の投稿が
活気付いてきていいですなぁ
麻衣ちゃんはもはやファリックゴッデスですな
176名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 00:17:18 ID:mS9MFjA8
>>171
GJ
お嬢様口調のSふたなりハァハァ

>>166,174
こっちもグッジョー
こういうまとめとか過去ログあるとホント助かる
このスレが擬人化動物スレくらい発展した暁にはより本格的なまとめサイトが作られるんだろうなー
177こんなのはどう?:2008/05/28(水) 01:09:08 ID:gdOeVEvT
「変化」その61


そんな刺激に俺が堪えられ続けるわけもなく、麻衣の逞しい腹目掛けて今日五度目の射精をしてしまった。さす
がに連続五回目ともなると、出る精液は少なく、勢いも弱くなっていた。それに色も薄くなっている。
ほぼ同時に俺の体の中で、麻衣も精液を発射し始めた。俺とは反対に麻衣は相変わらず、俺の体内に大量の精液
をどばどば吐き出している。
たっぷりと射精した後、麻衣は俺をようやくベッドの上に横たえてくれた。
疲れた…。
久しぶりの麻衣との強烈な立て続けのセックス、麻衣の巨根挿入、絶倫ぶり、男を凌ぐ肉体に、ただでも体力や
筋力の落ちた俺では対抗すべくもなかった。疲労のために、すとんと眠りに落ちようとした。
だが、それを麻衣がすんなり許すはずはなかった。麻衣は5回くらいで満足する女ではなかったのだ。俺にとっ
ては5回"も"だが、麻衣にとっては5回"しか"だから。
麻衣は俺の体の左右に手を着くと、俺の下半身を自分の腰の上に乗せた。まだ麻衣のペニスは俺の尻に突き刺さ
ったままだったから、麻衣が腰を振ると、俺は尻を犯され始めることになる。疲労のあまり、気を失うように眠
りに落ちかけた俺だったが、尻に出入りする麻衣の巨根を無視して寝ることなどできるはずがなかった。
麻衣はペニスの長さを生かして、ストロークの長い注挿を始めた。ずんっずんっと長い周期で麻衣の巨根が俺の
尻に突き刺さる。男女が入れ替わっても体勢が同じならば、これが『正常位』なのだろうか。ずぶっずぶっと、
でかい麻衣の肉棒が俺の尻の穴を穿っている。麻衣は俺をじっと見下ろしたまま、腰を器用に動かして俺を犯し
ていった。
「う、あっ、ん、んっ」
リズミカルに腰を突き入れてくる麻衣に、5回も射精したはずの俺のペニスもゆっくりと勃起してくる。体勢が
正常位なだけに、麻衣の巨根は俺のGスポットを的確に突いては擦り上げ、俺を追い上げる。麻衣も気持ちよく
なってきたのだろう、腰の動きが徐々に速くなってきた。ずん、ずん、から、ずっ、ずっ、ずっ、ずっ、へと変
わり、小刻みに腰を素早く振り始める。
「あっ、あっ、あっ、あーっ!」
麻衣はラストスパートを掛けて激しく腰を振って俺を犯した。疲労のために麻痺しているのだろうか。あれだけ
の巨根が高速で出入りしているというのに若干のしびれは感じていても痛みは遠く、ほとんど快感しか感じられ
ない。麻衣の腰の動きで、腹の上のペニスが跳ねて腹にペチペチと当たった。そして高速で腰を振り続けながら、
麻衣は俺の腹の奥へと射精したのだ。
どくっどくっとまたもや大量の精液を出して来る麻衣。それでも麻衣は腰を振ることを止めなかった。射精しな
がら、またすぐ次の射精を促しているようだ。びゅっびゅっと精液を出し切って、いつもなら動きを止めるはず
の腰が蠢き続けてペニスを注挿し続ける。麻衣は何も言わずに、休む間も与えず俺を犯す気だ。
ずっずっずっずんっ!、ずっずっずっずんっ!
一定のリズムを刻み続ける麻衣。俺のペニスはわずかではあったが、先走りを漏らしていた。何度も何度もGス
ポットを強かに硬いペニスで打たれ続けたら、男なら誰だって勃起する。
「麻衣っ、で、で、出る、出る、出るってばぁっ!」
麻衣は俺の叫びに俺のペニスを掴んだ。だが、亀頭を包むように掴んでいるだけで擦ってはくれない。あくまで
尻からの刺激だけで俺をイかせる気らしい。麻衣自身も亀頭が膨張して今にも暴発しそうだった。
178こんなのはどう?:2008/05/28(水) 01:11:19 ID:gdOeVEvT
「変化」その62


「イクッ!」
俺が麻衣の掌へ少量の精液を滴らせたとき、麻衣も同時に俺の中で射精し始めた。ぷちゅ、ぷちゅ、と俺が弱く
精液を麻衣の手に垂れ流すのとは対照的に、ドビュッ!ドビュッ!、と射精するたびに竿を膨らませるほど、麻
衣は勢いよく大量の精液を発射している。いったい、麻衣はどれだけの精液を俺の中に出したのだろうか。
麻衣は掌の俺の精液をくん、と臭いをかいでニヤリと笑うと、きれいに舐め取ってしまった。麻衣は俺の精液を
ことごとく飲む気なのだ。
「ふふふ、康介君、これで終わりじゃないわよ」
麻衣は俺の体を持ち上げると、深く挿入したままのペニスを軸に俺の体をくるりと回した。そして俺を俯せにし
て顔を枕に押し付けると、腰だけを高く突き上げさせた。麻衣は膝立ちになって、俺の腰をがっちり掴んだ。そ
う、犬が交尾するような、いわゆるワンワンスタイル。尻を犯すには一番似合いの性交状態かもしれない。
「いくわよ」
麻衣は欲望の滲む低い声で言うと、俺の腰を引き寄せて自分の腰を突き入れてきた。麻衣の腰が俺の尻にぶつか
り、ぺちんと少し間抜けな音を立てた。
ペチッペチッペチッペチッ。
麻衣が腰を振るたびにその音は麻衣の部屋に響く。俺は麻衣の続けざまの注挿で喘ぎすぎて声が出なくなってきた。
「うっ、く、くぅっ、ん、ぅ」
麻衣の腰が尻にぶつかるたびにかすれた声が漏れる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
いつしか麻衣は腰を素早く振っていた。また射精するらしい。俺のはようやく勃起し始めたところだった。もう
快感に対する感度も下がっていて、麻衣の巨根を打ち込まれてもなかなか勃起しにくくなっていた。麻衣のペニ
スから生暖かいものが流れ込んでくるのは分かったが、ぼんやりとしていた。そしてまた犯され、パンパンと俺
の尻が鳴る。射精、注挿、射精と、麻衣は何度もイったらしい。俺はひくっと体を震わせて、何とかイくところ
までたどり着いた。さっと宛がわれた麻衣の手の中に雫のようなほとんど白濁していない精液が、数滴落ちただ
けだった。麻衣はそれすらもしっかり舐め取ると、俺の体を起こした。
「何よ、康介君。もうお終いなのぉ?! 私はまだヤリ足りないのにぃ」
バケモノじみた麻衣の精力に俺はもう笑うしかない。かすれた声で、
「だ、だって、も、もう出すものが、な、い…」
とだけ言った。蓄えていた精液をほとんど一滴残らず、麻衣に搾り取られ、舐められ、飲み込まれたのだ。
麻衣は俺を抱いて不服そうに俺を見つめていたが、何か思いついたのか、にやっと笑った。
「そうよ、そうよね。出し尽くして空っぽになったのなら、また補充したらいいのよ!」
麻衣はずぼっと長い間、挿ったままだった巨根を一気に引き抜くと、俺の股間に顔を埋めて小さくなったペニス
を銜えた。イき過ぎたペニスは生暖かい麻衣の口に含まれてもほとんど反応しない。それでも麻衣は舌で亀頭を
擦ったり、竿をしゃぶったり、タマを転がしたりと頻りに俺のペニスを刺激し続けた。おかしなことに、俺のペ
ニスはあまり反応していないのに、麻衣の方は触られてもいないのにしっかりと勃起していた。麻衣は俺のペニ
スをしゃぶりながら興奮していたのだ。
179名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 03:25:36 ID:ftRPIRzz
最近、夜に「変化」の新投稿分を読めるのがひそかな楽しみになりました

作者さまありがとうございます
180名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 04:22:59 ID:mS9MFjA8
ずっと麻衣ちゃんのターン!
181名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 08:54:19 ID:sVOndQKW
ニューハーフの人によると射精も出来ない程に犯され続けると
自分の身体全体が『穴』に(活きたオナホのように)なったような感覚がして
そこからは完全に快楽の虜になってマジ逝きしまくるらしいね
182名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 08:57:00 ID:VT3+lXa1
両人ともGJ
183名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 18:59:33 ID:rqWFDpCI
さすがに、毎日投稿というわけには行かないか
 はむ。
「あ…v」
 …やっちゃった…僕…男なのにおちんちんくわえこんじゃった。
 スカートをまくりあげた先輩の、そそりたった皮付きのおちんちんを、口ですっぽりくわえちゃった…。
 自己嫌悪や恥ずかしさが凄い勢いで湧き上がってくる。…だけど、
 それ異常に、不思議な感覚が湧き上がってくる…。
「…く…くわえるだけでいいのですか?」
 先輩が、にこにこ微笑んで僕に聞いてきます。…その言葉に導かれるように、ぎこちなく頭を前後に動かします。
 口の中をこする先輩のおちんちん、染み出してくる生臭い味。
 なんだか甘酸っぱく感じるのはどうしてでしょうか…?
 …美味しいって思っちゃう。
「ん…ん…!」
「あ…あらあら…v急に激しくなりましたわね…v」
 止まらない!…先輩の皮をかむったおちんちんが口の中で元気いっぱいにひくついている、
 とろとろ漏らしてる先走りの味もやみつきになってしまう。…頭が変になる。甘いお酒に酔ってる感じ。
「…晶君は、キスした事がありますか?」
「!…」
「…その様子だと、したことないみたいですね。…キスもした事ないお口でおちんぽをフェラチオだなんてv」
 夢心地でしゃぶっていたのに、先輩の一言で現実に引き戻された。
 先輩の言うとおり…キスよりも先にフェラチオしてしまったんだ…男の子なのに…。
「う…ふう…」
「あらあら、泣きべそをかいてますわねvでも…おちんぽをしゃぶるのはやめていないですわ…v
 恥ずかしいv恥ずかしいv男の子なのにおちんちんしゃぶるのが好きになっちゃってますわよv」
「…いじわる…先輩のいじわるう」
 優しい顔をしているけど、先輩の中身は絶対悪魔だ。
 …僕を堕落させる、ふたなりの悪魔。
「ああイク!…イクv」
「んう!?」
 ――ビュルルルルル!ビュルル!
 …先輩が射精したのはいきなりでした。僕の口の中に溢れる、ゼリーみたいに濃い精液。
 喉を直接たたくような勢いで出されてましたが、途中で息苦しくなって口を離してしまいました。
 当然、顔射される事になって…。
「はぁvいっぱいvいっぱい出ますわv最高v」
「あ…ああ…」
 泣きべそをかいた僕の顔に、熱い精液がいっぱいかかりました。…頭がおかしくなりそう。
「う…ぐす…うう…」
 おちんちんをくわえるのを止めたとたん、僕はすすり泣いてしまいました。
 情けなくて、恥ずかしくて、ちんぽをくわえて喜ぶ自分が怖くて、頭がオーバーヒートしていました。
「…晶君」
「…?…!」
 …そんな僕を、先輩はいきなり抱きしめて、…キスをしました。
 精液の生臭い味にまざって、先輩の甘い味がして…なんだか凄く幸せな気分になってしまいます。
 長い間続いたキスが終わると、僕は泣き止んでいました。
「くすくす…初めて会った時といい…晶君は泣き虫さんですわね…v」
「…先輩が悪いんです」
「そうですわね、これは責任をとらなきゃいけませんわね」
 先輩が僕を罠にかけようとしてるのはバレバレなんだけど、
「まだ…しゃぶりたいないでしょう…v」
 もう僕は、すすんで罠にかかりたい程、おちんちんと先輩に夢中になっていました…。

 ぷりんv
「せ…先輩…これ…」
「凄いでしょう…v皮をむいたら亀頭がこんなに膨らんでvそれに美味しいチーズもどっさりv」
「こ、これしゃぶるんですか?…むぐ!」
「んん〜vお掃除フェラきもちいいv…お味はいかがですのv」
「ね…ねちねちしてて…濃くて美味しいです…!」
「よく言えまちたね〜v」
「頭なでないでください!」

「んうv」
 ――ビュルルウ!ビュル!
「ん…!…んう!?」
「はぁ…はぁ…、…あら?」
「…う…うう」
「…精液飲んだだけで射精したのですわねv…変態さんv」

「はい、そろそろ飽きてきたでしょうし、ジャムをかけてあげましたわv召し上がれv」
「…なんでもありなんですか…先輩は」
「…しゃぶりたくないんですか?」
「…しゃぶりたいです」
「はぁ…vかわいい…v」
「いじわる…。…はむ」

 何回飲んで、何回射精してしまったか解りません。…とっくに昼休みは終わっていました。
 疲れてしまった僕に、お昼寝しようと先輩が言ってきたのですが…。
「…先輩…あの眠れません」
「どうしたのですか?せっかく枕を貸してあげているのに」
 そう、普通の恋人同士なら、膝枕をしてあげるのが普通なんだけど、…先輩は普通じゃない。
「…き…金玉を枕にして眠れる訳ないじゃないですか!」
 おまたの上にひょっこり出ている、おちんちんに大きな玉。それに顔を寄せる事を強制されました。
 優しく頭を撫でてくるのに、ちっとも癒されません。…凶悪なものが顔のそばでビクビクしています。
 …顔にむっちりあたる金玉の感触もえっちです。臭いもえっちです。…先輩のおちんちんはえっちすぎます。
 …。えい。
「あんv」
 …金玉、しゃぶってしまいました。柔らかくてムチムチで…美味しいです…。
 僕の頭は完全におかしくなってしまったようです…お父さんお母さんごめんなさい…。
 貴方たちの息子は、先輩の金玉をフェラチオしながら…オナニーをしています…。
「ああv私、感動していますわv…こんなにおちんちんを愛してくれる男の子だったなんてv」
「…せ…先輩…あの」
「?」
 不思議そうな顔をする先輩に、僕は言いました。
「…こ、恋人になります。いえ、してください。だけどお願い聞いてください…
 もっといやらしい事してください。もっとおちんちんの虜にしてください
 …もっとキスしてください。もっと頭を撫でてください。もっとデートとかしてください
 もっと恋人みたいに愛してください。…恋人みたいに犯してください」
 …先輩は返事をする前に、射精をしていました。
 そして僕をぎゅっと抱きしめて、耳元に囁きました。
「明日…生徒会室で処女を奪ってあげますわ…v」(つづく)
187名無しさん@ピンキー:2008/05/30(金) 05:28:15 ID:xzXtDdxT
GJ!
188名無しさん@ピンキー:2008/05/30(金) 08:33:36 ID:+Gkdr7yh
ついに本番ですね、期待してよろしいですか?
189名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 00:50:25 ID:92GK2inZ
耕太くん!
190名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 13:19:30 ID:8E78aJrZ
GJ!晶くんの健全な変態少年っぷりが可愛すぎるwww
視姦とか露出プレイとか好きそうだから、野外とか壇上で犯したり奉仕させたいな

191名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 21:21:05 ID:KHkVLcs4
>>189 違うだろwww

>>171 テラGJ!!ドつぼです!
192名無しさん@ピンキー:2008/06/01(日) 17:50:53 ID:AwsvlhH3
Hする時は下着ごと制服交換ですねわかります
193名無しさん@ピンキー:2008/06/01(日) 19:22:20 ID:6wq0kt/P
>>192
きみは天才だな!!
194こんなのはどう?:2008/06/01(日) 23:09:05 ID:qL1p+0Go
「変化」その63


麻衣があれこれ手を尽くして刺激し続け、それなりに気持ちはよくなったが、俺にのペニスはほとんど無反応だ
った。連続の吐精と、麻衣に尻を掘られ続けて強烈な快感にさらされ続けた俺は、しゃぶられるくらいでは勃起
しなくなるほど精力、精液共に尽きていたのだ。
「うぅーん、なかなか勃起しなくなっちゃったね、康介君のおちんちん。私のおちんちんはもうこんななのに」
麻衣は起き上がって、自分のペニスを俺に突き出した。どんっ、と俺の目の前に飛び出た麻衣のペニスはすでに
半勃ちだった。俺のは勃起していない上に、精力の枯渇のためか、逆にちょっと萎縮して小さくなっていた。そ
のためか、麻衣のペニスは俺の何倍もでかい!
「んふっ、康介君の、私のと比べたらちっちゃくてかわいいっ」
俺は自分のモノにそれなりの自信があったし、あまつさえ女に小さいなどと言われ、かなりショックを受けた。
麻衣は硬直している俺のペニスを掴んで自分の巨根の上に乗せた。
「ほら、私のおちんちんがずっと大きいでしょ?」
麻衣のペニスに乗せられた俺のペニスは、ショックでさらに萎縮し、その長さは麻衣の亀頭を超える程度になっ
ていた。
「あれ、康介君の、小さくなっちゃった。どうして? ねえ、大きくしてよ〜」
麻衣は俺のペニスを乗せたまま、腰を揺すった。麻衣の巨根が前後して俺のペニスを擦る。
「あん、康介君のおちんちん、気持ちいいっ。私の方が気持ちよくなってきちゃった」
麻衣はぐっぐっと腰を出して膨らんで張り出してきた亀頭のカリが俺のペニスを擦る。それでも俺のペニスは反
応が鈍いのに、麻衣のペニスはむくっむくっと膨らみ始めたのだ。あれだけ大量に何度も出したのに、麻衣のペ
ニスはまったく精力の衰えは感じられない。麻衣にずっとしゃぶり続けてもらってもちっとも勃たない俺とは大
違いだ。
半勃ちだった麻衣のペニスはどんどん勃起して太く長くなっていく。見る見る巨大化していく麻衣のペニス、そ
の上に乗っている俺のペニスは逆にどんどん小さくなっていくように見えた。
「ほうら、康介君、早く大きくしないと、私の方がどんどん大きくなっちゃうよ〜」
麻衣のペニスは俺のタマ袋に亀頭が突っ込んでいた。巨大な亀頭でタマをぐりぐり転がされるのは気持ちがよか
った。しかし、俺以上に麻衣の方が気持ちよかったのだろう、麻衣のペニスはさらに長くなって、俺の股の間に
入っていったのだ!
麻衣の巨根はどぷっどぷっと相当な量の先走りを迸らせて俺の股の間をぬめぬめにする。もう先走りの量だけで
も俺の射精量を軽く凌駕していた。
「ふふっ、私のおちんちん、どんどん大きくなって康介君の中に入りたがってるわよ」
もう俺のとは比べものにならないくらいに太く長くなった麻衣の巨根は堅く反り返り、俺を持ち上げ掛かってい
る。ぐいっぐいっと股をものすごい勃起力で突き上げ、本当に尻が浮くかと思えるほどだった。堅い亀頭が俺の
尻の穴のフチに引っかかり、ぐっぐっと穴の中へ今にも入りそうになっている。麻衣は俺の体を引き寄せると、
麻衣の巨根を挟み込んだまま、俺の股を閉じさせた。いわゆる素股セックスだ。俺のペニスはちょうど麻衣のも
っさりと生えた陰毛の茂みに突っ込まされている。麻衣はまた俺の乳首を弄り出して、両方の乳首を交互にしゃ
ぶった。やはり俺はこの乳首をしゃぶられるのが一番苦手かもしれない。麻衣に突っ込まれるのは、麻衣にペニ
スが付いていることもあり、俺自身が自発的にしていたせいもあるので存外抵抗はない。その行為は麻衣自身も
快感を得る行為だからだ。だが、乳首を弄るのは相手の体を貪り、一方的に快感を与えて相手を征服する行為な
のだ。まさに俺が麻衣に貪り尽くされる、そう思い知らされているようだった。
195こんなのはどう?:2008/06/01(日) 23:09:40 ID:qL1p+0Go
「変化」その64


麻衣は俺の腰に手を回して俺を片手で抱き込み、食いつくように上から俺の口を自分の口で塞いでいく。麻衣は
手で俺の尻を鷲掴み、揉みし抱く。胸と胸が密着し、麻衣の堅い乳首が俺の乳首を嬲っていた。麻衣はもう一方
の手で俺のペニスを自分の巨根にぎゅっと押し付けると、くいくいと器用に腰を動かし始めた。くちゅっ、ぬち
ょっと嫌らしい音を立てながら麻衣の巨根が俺の股の間を出入りする。俺のペニスは麻衣の手でちくちくと堅い
麻衣の陰毛に包み込まれ、下側を硬質ゴムのような麻衣の野太いペニスの表面で擦り上げられ続けている。さす
がにこれには俺のペニスも反応し、ぴくっぴくっとようやく勃起し始めた。
「うん、やっと大きくなってきたわね。私のおちんちん、気持ちいいんでしょ?」
麻衣の手とペニスに挟み込まれてぐいぐい扱き上げられて、俺のペニスは少しずつではあったが大きくなってい
く。麻衣は俺をしっかりと抱きかかえて体中を俺の体に擦り付け、手はせわしなく俺の背中全体を撫で回す。そ
うして俺を盛んに煽っていたが、どうやら麻衣の方がより気持ちよくなってきたらしい。俺の太股で挟み込んだ
麻衣の巨根がむくっむくっと急激に硬く膨れてきた。
「あん、康介君のお股、気持ちよすぎるっ、ううん、も、イっちゃいそうっ!」
俺の尻の穴をぐいぐい広げ掛かっている麻衣の亀頭がぐぐっと膨らんできた。俺は麻衣がまた射精するのだろう
と思っていたのだが、何故か麻衣は俺を強く抱き締めて動きを止めた。はあー、はあー、と大きく深呼吸して俺
の肩に頭を持たせ掛かっている。ぐっと歯を食いしばって何かに必死に堪えているようだ。
「ど、どうしたんだ、麻衣?」
「はああっ、あっ、イきそうっ、くっ! こ、康介君っ動かない…で」
ちょうど俺の尻タブに挟まれた麻衣の亀頭が限界まで膨らみ、射精するかと思ったのだが、麻衣は微動だにせず、
快感を逃がしているようだった。体中にじっとりと汗を掻いている。
麻衣はくたっと俺に寄りかかってきた。はあはあと荒くなった息を整えている。
「ふう、危うくイっちゃうとこだったわ」
「ど、どうしたんだ? なんで出さなかったんだ?」
麻衣のように絶倫すぎると、射精を我慢して快感を引き延ばす必要などないだろう。なんせそこいらの男に比べれば、何度も勃起し射精できるわけだから。
「うふふっ」
麻衣は笑ってごまかし、俺の腕を自分の首に回させた。麻衣の筋肉質な太い首は俺が抱き付いてもまったく平気
だった。その太い首の上にかわいい女子高校生の麻衣の顔。ニコニコ笑いながら、麻衣はまた俺のペニスと自分
の巨根を擦り合わせ始めた。すぐに麻衣のペニスはむくっと反応してくる。ペニスが充血して硬さを増してくる。
竿には太い血管が浮かび上がっていた。
イく寸前だったのをいったん我慢していたのだから、回復するのは早い。俺の股を押し広げるほど太くなった麻
衣のペニスはぼたっぼたっとこぼれ落ちるほど大量の先走りを迸らせていた。尻の穴をえぐり出している麻衣の
亀頭は、パンパンに膨れ上がってきた。するとまた麻衣はペニスを俺の尻穴から離して亀頭が擦れないようにし
て射精を堪えている。ふう、ふう、苦しそうな息遣いでやはり必死に快感を堪えていた。
「いったいどうしたんだ?」
ずっと擦られ、麻衣の陰毛にちくちく刺激されて俺のペニスはようやく勃起していた。それに比べて麻衣のペニ
スは今にも爆発しそうだ。麻衣の様子からすると、余裕綽々でまだまだ何度でもイけそうだった。それなのに何
故か射精を我慢しているのだ。
麻衣は何度かペニスを俺の股で育て上げては射精を我慢することを繰り返した。麻衣が何をしようとしているの
か分からないが、麻衣のペニスは何度も我慢したせいか、はち切れんばかりにパンパンに膨れ上がって硬く大き
くなっていた。はああぁぁ、はああぁぁ、と、麻衣はギリギリまで快感に堪えている。いつ暴発してもおかしく
ない麻衣の巨根。
「ふ、ふう、も、そろそろ我慢でき、そうにない、わっ」
麻衣は冷や汗を垂らしながら、俺の体をぎゅっぎゅと抱え込んだ。俺の口をちゅっと吸って耳をねちねちと嬲る。
亀頭がびっくりするほど硬く大きくなっていて、発射する精液を限界まで貯め込んでいるのか、麻衣のタマので
かいこと!
麻衣は無造作に自分の巨根の上に乗っていた俺のペニスを掴んだ。俺のもしっかりと勃起していたが、麻衣のペ
ニスが限界まで勃起しあまりにも巨大化していたので、勃っているようには見えない。
196こんなのはどう?:2008/06/02(月) 08:56:49 ID:I6u+eBRK
「変化」その65


麻衣はしゅっしゅっと俺のペニスを扱いた。
「ふう、やっと勃ってくれたわね。じゃあ注入するわよ」
注入? また尻にペニスを突っ込むつもりか? 相当勃起してるからなあ。亀頭は優に俺の尻穴に届いていたし、
時々ぐっと突っ込まれたりもしていたからだ。
俺は人ごとのようにどこか遠くでそう考えていた。しかし麻衣は俺の尻に巨根を突っ込む変わりに、そのでかい
亀頭を俺のペニスに宛がったのだ。俺の亀頭と麻衣の亀頭が向かい合って突き合う。限界まで射精を我慢し続け
て膨れ上がった麻衣の亀頭はでかさが倍以上違うために大人と子供のペニスのようにも見える。麻衣は自分の亀
頭を掴んで指で鈴口を開いた。麻衣の巨根はでかい亀頭に釣り合ったやはりでかい鈴口で、ぱっくりと大きく開
いた。麻衣は素早く腰を突き出すと、俺の亀頭を開いた麻衣の鈴口に入れ始めたのだ!
ぐにゅっ、という何とも言えない感触がペニスを包む。いくら麻衣が巨根だとは言っても、麻衣の尿道へ俺のペ
ニスが入っていくわけではない。それでも麻衣の鈴口はぱくっと俺の亀頭に食い付いているようだった。
俺は麻衣が何をしたいのかがわからなかった。麻衣は俺の手を取ると、自分のペニスを握らせて扱かせた。麻衣
も自分のペニスを握り締める。二人で握っても余裕のある長大な肉棒に、俺は改めて驚いた。こんなとんでもな
いものが俺の尻に入っていたのか。
しゅっしゅっと丹念に麻衣のペニスを扱き上げる。麻衣のペニスは亀頭が硬くなって開いていた鈴口を閉じてい
き、ますます強く俺の亀頭に食い付いた。
麻衣はこのまま射精するつもりなのか、そうだとしたら、もしかして…。
俺がそれに思い当たったとき、麻衣は、
「くっ、康介君、康介君のタンクをいっぱいにしてあげるっ!」
麻衣は二人の亀頭をしっかりと握り込むと、
「イクッ!」
と叫んで射精し始めた。ドクッ!、と勢いよく発射された精液は麻衣の鈴口から俺の亀頭の中へと流れ込んでき
たのだ!
197こんなのはどう?:2008/06/02(月) 08:57:38 ID:I6u+eBRK
「変化」その66


これには俺は驚いて、
「や、やめろ、麻衣っ!」
と叫んだのだが、麻衣はドクッドクッ!、と次々に射精し、俺のペニスの中へ精液を注ぎ込んでいく。普通なら
ばペニスに精液などとても注入されるわけはないが、麻衣の射精は桁外れの勢いがあるので俺のペニスの中を逆
流しているのだ。それに散々自分でじらして板から余計なのだろう。注入される大量の精液で、俺のペニスはむ
くっと膨れて大きくなった。尿道の中を麻衣の精液で擦られる。どんどん注がれる麻衣の精液は俺のペニスの中
に満ちて、さらに奥へと流れ込んでいった。俺のペニスがまたぐんっと膨れて大きくなる。とうとうタマにまで
麻衣の精液が逆流したのか、タマが膨れていくような気がした。ペニスもパンパンに張って俺自身、見たことが
ないほどでかくなっていた。しかし腫れ上がったような痛みを感じる。
「うう、こ、康介君、たっぷり貯め込んだから、まだまだたくさん出るわよ、イクわよ!」
麻衣はもう相当俺のペニスの中に射精しているというのに、またどくっどくっと精液を発射し、俺のペニスの中
へ流し込んでいく。とうとうペニスの中に収まり切れなかった精液が俺のタマへと遡上していき、タマが膨らみ
始めたのだ!
どくん、と麻衣のペニスが精液を発射するたび、濃くてどろりとした麻衣の大量の精液が俺のペニスの中をびゅ
るびゅると逆流し、タマの中に流れ込んでむくっと膨らむ。麻衣は限界まで射精を我慢して精液を貯め込んだと
言っていたが、実際、これまでの麻衣の射精量を凌駕するほど大量にしかも長く射精し続けている。どくん、ど
くん、といつまでも出し続けて俺のタマを破裂させそうなほど注入していった。
「うっ、あ、あっ…、く」
射精したときの精通感と似ている快感。だが精液を出していけば、徐々に収まるはずの『射精したい』という欲
求が逆にどんどん高まっていく。そしてペニスの中を蹂躙する麻衣の精液は俺の体にじわじわ浸透していくよう
だった。
貯め込んだ麻衣の精液は果てることなく勢いよく放出され、俺のペニスの中に注入される。そのおかげでかつて
ないほど膨れ上がった俺のペニスとタマはパンパンになっていた。
ようやく長い長い麻衣の射精が終わり、俺の中に十分に精液を注入すると、麻衣は俺の亀頭をしっかり押さえて
自分のペニスを俺のペニスから離した。
貯め込んだ精液をすべて出したのか、麻衣はスッキリした顔だった。逆に俺は腫れ上がったようなペニスとタマ
を抱えて出したくて出したくてしょうがなかった。俺は麻衣の手を両手で掴んで、
「ま、麻衣ぃぃ〜っ! 手ぇ離してっ!!」
と、麻衣の手を退けようとしたのだが、麻衣の方が俺よりもずっと力が強い上に、握り込んだ俺のペニスをぎゅ
っぎゅっと刺激するのでまともに力が入らない。
麻衣は俺のペニスを握ったまま、じたばたしている俺を抱き込んだ。麻衣の太い腕に抱き締められる。
「ふふふっ、どう?、康介君。たっぷりと精液を補給できたでしょ? 康介君のがなくなったら私が補給してあ
げるから、私のが空っぽになるまでやり続けようね?」
麻衣は大量に俺のペニスの中に出したばかりなのに、もう俺の尻にびたびた当たるほど勃起し始めている。
「康介君をだっこするとすぐ勃っちゃうの」
麻衣は俺を片手で軽々と抱き上げると、勃起した巨根の上に下ろしていった。もう何度も何度も麻衣を受け入れ
続けた俺の尻は巨大な亀頭を難なくするりと銜え込んだ。麻衣は一気にその巨根をずぶり、と根本まで挿入して
しまったのだ!
198名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 20:35:30 ID:luRN7FoR
うぉううぉううぉう
199名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 21:47:21 ID:C6x2IChw
シャーペンの芯じゃあるまいし先っちょから補充って…
作者はとんでもない変態ですね!!!
200166:2008/06/02(月) 22:08:10 ID:stguA1JP
いや無理だから!w
というか仮に逆流しても膀胱に溜まるだけだからっ!ww
201名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 22:17:48 ID:5YgwEHou
それは思わなくも無いがファンタジーとメルヘンとエロスとリビドーとパトスとお尻を犯される男の子がいればなんでもできるよ。
202名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 22:21:29 ID:C6x2IChw
ふたなりはファンタジー
えらい人が言いました

そしてこれは神話でもあるのです
203こんなのはどう?:2008/06/02(月) 23:25:42 ID:I6u+eBRK
あー、まあ、これはあくまで空想だから…。
両性具有は実際にあり得ることだけど、こんな巨根はないみたい。
ま、堅く考えないで楽しんでくださいな。
ある意味、ココを楽しんでる方、皆さん、変態さんでは?
社会的に迷惑にならない変態さんはおkだと思うよ〜。あ、ほめ言葉?(笑)
204こんなのはどう?:2008/06/03(火) 00:57:09 ID:GpsQvmsT
「変化」その67


「ううう……」
ずんっ!、という衝撃とその衝撃から沸き起こる圧倒的な快感。麻衣に抱きかかえられて乳首を嬲られながら麻
衣の巨根に貫かれるという、男である俺と女である麻衣のスタンスがまるきり逆転している状況に、俺は変に興
奮していた。もちろん、麻衣に掴まれたペニスと尻の奥深くに挿入された麻衣のペニスから引き起こされる快感
も興奮を誘っている。
「はうっ、ま、麻衣ぃっ、犯して、俺をもっと犯してくれっ!」
俺の中で何かが崩壊し、新たに何かが芽吹いたようだった。まるで麻衣の精液が俺の体中に満ちてきたような気
さえしてきた。尻の穴をぐいぐい広げ続けている麻衣の巨根に堪らない愛しさを覚える。
「ふふふ、康介君、私のおっきくなったおちんちん、やっと気に入ってくれたのね」
麻衣は嬉しそうに腰を動かし始めた。ベッドの縁に座った麻衣に背を向けて後ろから犯されている俺は、俺の胸
をさすっている麻衣の太い腕に自分の腕を絡めた。
「ふ、うっ、ま、い、ぃっ、もっと…もっとぉぉっ!」
麻衣の強烈な一撃を受けるたびに麻衣の巨根が欲しくなる。ずんずん犯され続けられ、俺の尻は麻痺していて、
巨根を銜え込まされているにもかかわらず、少しも痛みを感じない。麻衣に穴を広げられれば広げられるほど、
奥深くまで挿入されればされるほど、深い快感に包まれる。
俺は水中に沈み込む人が空気を欲するように、麻衣の巨根を求め続けた。
麻衣も俺を抱き締めてベッドのスプリングをうまく使って飛び跳ねるようにずぶずぶ俺の尻を犯していく。腹の
中を巨根で掻き回され、中に出された精液が泡立つかと思うほど注挿を繰り返される。
「康介君っ、康介君っ」
麻衣はこれまでになく興奮して俺の名を連呼してくれる。
「ま、麻衣ッ! もっとだ、もっと!」
「ん、ん、ん、んっ!」
「ううっ、そっそこっ! 突いて、突いてぇっ!」
「ココ? ココなのねっ? ううん、気持ちいいっ! あっ康介君、締まる、締まるわっ!!」
「もっと深く、深くしてくれっ!」
「あっ、康介君、そんなに締めたら、また大きくなるっ、大きくなっちゃう〜っ!」
「ぅくっ、麻衣の、俺の中で長くなってるっ! ぁ、そんなに太くしたら…」
「も、止まらない、止められないよぉ〜。康介君っ!」
「あ、う、う、ん、くっ」
「も、イキそうよ! 出していい? 康介君の中にたっぷり出していい?」
「ううう、だっ、出してくれっ! 俺の中に溢れるくらい!」
「イクぅぅっ!!」
ずずんっ!、と一際強く深く麻衣が巨根を俺の尻の穴に突き込むと、ほとんど同時に奥深くでびゅしゅっ!、と
大量の精液を激しく吐き出した!!
どくり、どくりと麻衣の巨根は次々と俺の中深くへ精液を送り込む。すでに溢れそうになるほど中で出されてい
た俺の尻から、収まり切れない麻衣の精液が溢れ出す。本来、女であるはずの麻衣が、男である俺を軽く上回る
ほどの巨根とタマを持っているだけでも驚異なのに、男では考えられないほどの精液を作り出せるとは!
俺がもし女だったら、今頃は絶対妊娠しているだろう。これだけ犯されて中出しされたら、男の俺でも妊娠して
しまうかもしれない、そう思えるほどだった。
205こんなのはどう?:2008/06/03(火) 01:40:59 ID:GpsQvmsT
「変化」その68


麻衣は俺のペニスを握り込んだ手をそっと離すと、出口を塞がれて俺のペニスの中をさまよっていた麻衣の精液
が、どくん、どくんと俺の股を伝って流れ落ちていった。ぐぷっぐぷっと俺のペニスの先から後から後から溢れ
出てくる精液。麻衣に後ろを突かれ、その震動でどろどろさらに流れ出てくる。俺は自分の精液ではないのに、
大量に自分のペニスから流れ出る精液で強制的に射精感を味わわされているようだった。俺の股から麻衣のペニ
スや股を伝ってこぼれ落ちる大量の精液がベッドの上に水溜まりならぬ精液溜まりを作っている。精液が流れ出
る快感で、俺自身、ごくわずかではあったが射精していた。勢いも量も麻衣に比べたらごくわずかではあったが、
これまでに感じたどの射精よりも強烈な快感でそれはいつまでも続いた。
麻衣の精液が流れ出ていくと少しずつ膨れ上がっていた俺のペニスやタマは小さくなって元の大きさに戻ってい
く。麻衣の精液で無理矢理膨れ上がらされていたせいか、少し腫れていて感覚が鈍くなっている。
ようやく麻衣の精液が俺の体外へ流れ出たときには、まったく勃起していない、幾分腫れて赤くなったペニスに
なっていた。
麻衣が座ったベッドは俺の尻から溢れ出た麻衣の精液と、俺のペニスから漏れ出たやはり麻衣の精液とそしてご
くわずかの俺の精液でどろどろ、ベトベトになっていた。麻衣の精液は相当濃いので、容易には布団に染みこま
ず、シーツの上にどろどろした粘液が大量に残っていて、独特の臭いを放っている。俺はその臭いに当てられた
ように頭がくらくらした。
まだ麻衣の巨根に犯されたい。麻衣に中で射精してもらいたい。もっと、もっと!
そんな被虐的とも思える考えが頭の中をぐるぐる駆けめぐっている。
「ふう、康介君の中にいっぱい出しちゃった。じゃ、次は康介君が私に挿れてね?」
満足げなため息と共に、俺の中にずっぽりと挿っていた麻衣の巨根がずるずると俺の中から引き出される。そし
て、ずぼっというちょっと間抜けな音を立てて麻衣の巨根が俺の尻の中から抜け出ていった。
俺はまるで芯を失った人形のようにくたっと麻衣の逞しい体にもたれ掛かった。あれだけでかい巨根が抜け出た
のだから、少しはスッキリするはずなのに、スッキリどころか何か空虚な気にさえなる。
俺の気持ちを表すように、閉じきらない尻の穴から麻衣に中出しされた精液がいつまでもいつまでもこぼれ出て
くる。
麻衣は俺をそっと抱き上げると、ベッドの真ん中に寝かせた。俺はぜいぜいと喘ぎながら、麻衣が次はどのよう
に犯してくれるのか、心待ちにしていた。腰を抱えて後ろを突いてくれるのか、正常位でオーソドックスに犯し
てくれるのか。
だが麻衣は俺のペニスを銜えると、しゃぷしゃぷとうまそうにしゃぶりだしたのだ。腫れてくったりとなった俺
のペニスはもはやフェラチオ程度では勃たないだろう。麻衣のフェラチオはかなり巧みだったが、これだけ犯さ
れ、イカされた後では勃つわけがない。それより麻衣の巨根をしゃぶりたい、そして大きく太くして俺に挿れて
ほしい。
麻衣はかなり長いこと、俺のをしゃぶってくれたが、まったく無反応だった。
「ううん、康介くぅん、コレ、大きくしてよぉ〜。私のココ、急に疼いてきちゃって……!」
麻衣はもじもじと股の間、巨根と巨タマの下に手を入れて身をよじった。ふわっと麻衣の女性器から特有の匂い
が漂う。それは男を誘う女性のフェロモンか。
206こんなのはどう?:2008/06/03(火) 02:15:54 ID:GpsQvmsT
「変化」その69


しかし俺はそれでも無反応だった。焦れた麻衣は俺の頭を掴むと、自分の股ぐらに俺の顔を突っ込ませた。どで
かい玉の下、愛らしい麻衣のヴァギナが男である俺を欲しがって涎を垂らしている。以前の俺だったら一にも二
にもなくヴァギナに顔を埋めていただろう。だが。
俺は麻衣の股間に顔を突っ込むと、ヴァギナではなく、その上のタマを口に含んで目一杯の愛情を込めて舐め始
めた。ちゅぷちゅぷと唾液を絡めてタマ袋を舐めていく。
これには麻衣も驚いたようだった。麻衣は俺がヴァギナを舐めると思っていたのだろうから。
「ちょ、ちょっと康介君、どこ舐めてるの?!」
麻衣は自分の股ぐらに顔を埋めた俺を引き起こそうとしたが、俺はきゅっとタマに軽く歯を立てて刺激してやっ
た。麻衣はいきなりの衝撃に俺の頭を握るしかできない。
「こ、康介、クンっ!」
たちまち麻衣の巨根は張り詰めてきてあっという間に半勃ちになる。男の急所は同じモノを持つ麻衣も急所なの
だろう。ソコを口で嬲られれば麻衣とて為す術がない。しかも麻衣はまだまだ精力が有り余っているのだ。
俺は半勃ちになった麻衣の巨根の亀頭を、口を限界まで開いて飲み込んだ。
「はうっ、こう、康介君っ、そっちじゃない、そっちじゃないってばぁっ!」
麻衣は俺の口から巨根を引き抜こうとしたが、すでに半勃ちのペニスを銜えられて気持ちよくないわけがない。
麻衣は次第に俺をのけようとする力が弱まり、いつしか俺の頭を掴んで俺の口をその巨根で犯し始めた。
ぶしゅっ!
俺の口の中で果てた麻衣は、今度こそ俺を抱き上げて俺のペニスを自分のヴァギナへ誘おうとするが、俺は麻衣
の女性器へ挿入する代わりに麻衣に跨って麻衣の巨根を尻の穴へずぼっと挿入させた。
「はうっ?!」
いきなり挿入させられた麻衣はそれでもすぐに勃起して俺の中を犯していく。驚く麻衣を尻目に俺が腰を揺すっ
て麻衣のペニスを尻の穴で擦っていくと、自然に麻衣の腰が動き始めて俺を犯し始める。
「う、うう…」
堪らない、堪らない! この麻衣の巨根に犯し尽くされる感じ。もっと、もっと!
どびゅっ、どくっどくっ!
俺の奥深くでしぶいた麻衣の巨根は相変わらずの勢いと精液量で、俺の中の空間を満たしてくれる。
「ああああぁぁぁ……」
俺は夢現の快感に麻衣に犯されながら、射精されながら意識を手放していた。
「ちょ、ちょっと康介君! 女の子の私も犯してよ〜」
麻衣のむなしい叫びが部屋に響いたが、俺は麻衣の腕の中で気持ちよく失神していたのだった。

それから――。
大学へ進学した俺は俺の通う大学に付属した看護専門学校に通う麻衣と同棲している。
自分で言うのも何だが、俺は割ともてる方だ。大学生の、垢抜けた子らが俺を誘ってくれる。それは医学部生と
いうブランド込みでのことかもしれないが、悪い気はしない。だが、彼女らに愛想は振りまくが誘いに乗る気は
全くないのだ。友人らはもったいない、と連呼する。彼女がいてもちょっとくらい遊べばいいのに、と言うのだ。
けれども俺は麻衣以外の女性にはまるで魅力を感じないので、ずっと誘いを袖にし続けている。何故か、却って
それが俺の評価を上げているようだ。浮気な気軽な男よりも一途な男の方がイイというのだが、それにコナを掛
けてくる女の方はどうなのだろうか?
家に帰ると、嬉しそうに麻衣が飛びついてくる。かわいらしいエプロンからはみ出るほどの巨根をビクビクさせて!
「ねえ、今日こそは私に挿れてくれるんでしょ? ね? ね?」
そう言う麻衣のペニスはすでに俺に挿入する準備万端だ。俺は苦笑しながら麻衣の巨根を握ってやる。
「こっちの方が俺に挿りたがってるみたいだけど?」
麻衣の巨根は麻衣の意思とは裏腹に、早速先走りをたっぷりと迸らせていた。麻衣は顔を赤くしながらも
「じゃ、一回だけ、一回だけ康介君に挿れてから、ね?」
そう言って俺の服を脱がして俺の尻目掛けて巨根を突き出してくるが、一度でも俺の尻に嵌めたらたった一回で
終わるはずもない。俺の体力、精力がよほど充実しない限り、俺のペニスが麻衣の女淫に嵌り込むことはないだ
ろう。
麻衣がかわいい男根を持つ少女から逞しい巨根を持つ女へと『変化』したように、俺も麻衣の巨根に犯されるこ
とを無上の喜びとする男へと『変化』していたのだから。
俺が麻衣に挿入するのはいつの日になるかまったく見当が付かず、問題は俺達が結婚した後に子孫を無事に残せ
るか、だったのだ。

終わり。
207こんなのはどう?:2008/06/03(火) 02:19:59 ID:GpsQvmsT
長々と書いてしまい、どーもすいません。
やっと終わったよ。
最後は変態チックにまでなっていろいろご意見もあると思うけど、
少しでも楽しんでくれたのなら、投稿してよかったというところかな。
まだ書いてもいいんだったら、また上げてみるよ〜。
あ、今度はマッチョじゃなくて、パニック(?)もので。
208名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 03:06:57 ID:UVq59wrC
いやーおつかれさまでした。
描写がすごく濃厚ですばらしかった。
これで終わっちゃうのがもったいないくらい。

次回作にも期待しています。
これからもがんばってください。
209名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 05:47:28 ID:Huq7XkGw
>>203
男に言葉責めされても嬉しくないわw
ちょうどいいとこで完結してGJ
読んでて麻衣ちゃんのイラストが見てみたいような見たくないような微妙な気分だったがエロ面白い
ってもう次回作のネタあるのかよ、すげえな
210名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 07:14:28 ID:CwdJdc6L
今日早く帰ってくる楽しみが、できました

作者さんはまいちゃんやゆりえちゃんの精液のようにどばどばアイディアが出るのですね!
とんでもない変態さんですね!!
211名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 19:15:09 ID:1rgpNTm1
ううむ、康介もののみごとにこわされましたなあ。(スレ的にはいい意味で)
とりあえずこの2人が子供を作るには、最初だけは麻衣ちゃんに入れるようにするしかないと思うんだ
あと仮に康介が浮気をするとしたら、ゆりえちゃんとその友人がもし康介か麻衣ちゃんの身近にいたら、友人あたりにやられるパターンかも?
というか、麻衣ちゃんのおばさんあたりが一番危ないか
212名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 19:58:30 ID:CwdJdc6L
もうゆりえちゃんとまいちゃんがやれば良いじゃんw
アルセノテリスで漫画化決定
213こんなのはどう?:2008/06/03(火) 22:25:33 ID:GpsQvmsT
また変態ですか〜www
期待してくれてありがとう!

また長くなっても勘弁してな。
214名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 00:01:26 ID:HJwfOB4y
乳首吸われて大きくされて夏の浜辺で羞恥プレイとかしてほしかった
215名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 07:55:24 ID:jKxT7sCS
>>214
よく妄想するシチュエーションだが文字に起こすと笑えるな
216こんなのはどう?:2008/06/04(水) 22:55:39 ID:wI4zu4mH
ああー、男の方を女扱いするのはいいんだけど、男が女性化するのは
ちょっと好みではないのでねぇ。
期待に沿えなくてすまぬ。
女はペニスがあっても女を維持したまま、男を圧倒するというのが
イイと思うのだが、どうだろうか?

明日(あと1時間くらい?)になったら、新しいのをうpしてみる。とか。
217名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 23:07:15 ID:EAJ+X+3E
>>216
>女はペニスがあっても女を維持したまま、男を圧倒するというのが
>イイと思うのだが、どうだろうか?

個人的にはそれでいいと思う。
女の子が男っぽくなって、逆に男が女っぽくなるってのはなんか違う気がするし。


>明日(あと1時間くらい?)になったら、新しいのをうpしてみる。とか。

早くも新作か。期待してますよ。
218名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 23:37:12 ID:RKberxdh
>>216
>女はペニスがあっても女を維持したまま、男を圧倒するというのが
イイと思うのだが、どうだろうか?

とても倒錯的で最高です。
女っぽいのに、ペニスは凄いっていうのがなんともエロチックだと思いますです。
巨根の大人な女性のお話も読んでみたいです。
期待してます!
219名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 01:13:26 ID:mA5cRH/E
ふたなり生徒会長マダー
220こんなのはどう?:2008/06/05(木) 03:20:43 ID:C/AZ/4Np
「バイオハザード?」その01

「ふふふ、できた、できたわ!」
彼女が大きな瓶を揺すると中の液体がばちゃばちゃ音を立てた。とろりとした無色無臭の液体。
「くくく、これであいつも思い知るはずだわ!」
彼女は実に楽しそうに狂笑した。その液体を小型ヘリコプターのタンクに入れ始めた。このヘリコプターは農薬
などをリモコンで散布できるものだ。大きなタンクいっぱいに液体を詰めると、ビルの屋上からヘリコプターを
空に飛ばした。
「くくっ、あいつがどうなるか、楽しみだわ!!」
彼女は狂ったように、あははははっと高らかに笑った。

空に舞い上がったリモコンヘリは、街の上空に到達すると、例の液体を散布し始めた。霧状の液体が街中にばら
まかれる。無味無臭無色である液体が噴霧されても、ほとんどの人は気がつかず、その液体を吸入していた。だ
が、特に変わった様子もなかった。
だからか、誰もが知らず知らずにその液体を相当量吸い込むこととなった。
221名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 22:43:23 ID:AUV2iXH3
マッドサイエンティストが活動開始ですね。面白そうです。
怪しげな薬品に期待が高まります。
222こんなのはどう?:2008/06/06(金) 02:30:34 ID:URazoF65
「バイオハザード?」その02


「ううう、か、体が熱い! 熱い!」
女は体中が焼けるような暑苦しさに、まだ日も昇らないうちに目が覚めた。汗びっしょり掻いてベッドの上に起
き上がった女は、ほてった体を撫でた。汗にまみれた体はほてってはいたが熱があるわけではなさそうだった。
女は何か悪い夢でも見ていたのかなと、ベッドサイドにある目覚まし時計を見た。女は若いOLだったが、仕事
に出かけるにはまだかなり早い時間だった。それでももう一度寝直す気になれず、噴き出た汗を流そうとバスル
ームへ向かった。パジャマを脱ぎ捨て、シャワーから少し熱めのお湯を出した。まだ体がぽっぽっとほてってい
る。長い髪の毛を掻き上げ、目を覚ますように顔にお湯を浴びる。首から胸、腹へと手を滑らせて軽く擦った。
だが、いつもと違い、何か股間が妙にむずむずする。女はゆっくりと股間へ視線を落とした。もっさりと陰毛が
生い茂っている。
「いやだわ、なんだか前より濃くなっちゃったみたい。上の方まで上がって来てるし」
そう言えば最近、忙しくってちゃんと手入れしていなかったな、今日帰ったらむだ毛の処理しなくちゃ、ととり
とめのないことを考えていた。すると急に切ないような、かゆいような、今まで感じたことのない感覚が股間か
ら体に広がった。
女は脚の力が抜けてくらりと倒れそうになった。慌ててシャワーヘッドに掴まる。
「な、何?!」
女は自分の股間をもう一度よく見下ろした。濃くなった陰毛の下、女淫とは違う何かがあるように見えた。
「?」
何か股に付着しているのだろうか。彼女は股間に手を伸ばした。むにっと肉を掴んだ感触。それと同時にあの切
ないような、それでいてものすごく強い快感が股間から広がる。
「な、何コレ?!」
生暖かいその肉棒の感触は女には覚えがあった。そう、彼氏の股間のモノと同じ感触だ。
女は慌てて鏡を振り返った。バスルームの壁に掲げられた大きな鏡に自分の体が映る。白い滑らかな体が写り、
股間には黒々とした陰毛が写っていた。だが、その下に、機能までは女になかった肉棒がだらりとぶら下がって
いたのだ!
223こんなのはどう?:2008/06/06(金) 02:31:27 ID:URazoF65
「バイオハザード?」その03


「えっ? ええっ?!!」
女はパニックになり、自分の胸を触った。ぷよぷよと柔らかい自慢の胸は何ら変わりはなさそうだ。一瞬、自分
はもしかしたら男だったのか、と思ってしまったからだ。
もう一度、女は股間を触ってみた。やはりそこには彼氏と同じ肉棒がぶら下がっていた。いや、もしかしたら彼
氏のよりも大きいかもしれない。
彼女は呆然と肉棒を持ち上げてその下を触ってみた。肉棒の根本には彼と同じようなタマがあって、さらにその
下に、触り慣れた女の陰部があったのだ。
つまり、何故か分からないが、起きてみたら、女の体に彼よりも立派なペニスが付け加わっていたのだ!!
「な、何で?!」
女はさらに混乱した。今まで自分は普通の女だと思っていたのに、なんで男の持ち物が自分にできているんだ?
女は鏡に映った自分を呆然と眺めていた。
いつの間にか、かなりの時間が経過していたのだろう、目覚まし時計が鳴り始めた。
女ははっとなった。
「ど、どうしよう。でも仕事に行かなくちゃ…」
女は肉棒を握ってみると、また何とも言えない快感が沸き起こる。彼氏もこんな風に感じているのか、と思った。
彼氏のを擦ってやると彼はすごく嬉しそうだった。なるほど、こういう風に感じているのか、と女はリアルに感
じた。確かにこの快感は女である自分には分からないだろう。こんなに気持ちいいなんて!
女はだんだん夢中になって自分の股間に生えた肉棒を擦り始めた。むくりむくりと膨張して大きくなった女のペ
ニスはすっかり勃起してさらに強い快感となる。
「うっ、ぅう」
先走りを飛ばしながらごしごし擦ると、何か体の奥から噴き出しそうな気がした。
もしかしたらこれが射精するっていうこと?
快感がどんどん強くなって、女は扱く手を止められない。ぐちょぐちょと湿った音をバスルームに響かせながら
力を込めて擦り続ける。急激に快感が強くなって、女は一生懸命肉棒を扱くうちに、目の奥がスパークしたよう
だった。
「あっ!」
女は堪えられないほどの排尿感とこれまで味わったことのない快感を感じると、肉棒の先から、どくっどくっと
射精し始めたのだ!
びちゃっびちゃっとバスルームの床にどろりとした精液をまき散らす。後から後から噴き出す精液に驚きつつも、
得も言われぬ射精する感覚に酔っていた。
男ってこんなに気持ちいいコトしてたんだ……。
射精が終わると体中から力が抜けて、女はシャワーを浴びたまま、ずるずるとバスルームの床に座り込んでしまった。
それから、女は自然と股間に手が伸びた。自分の肉棒を握り締め、扱く手が止められない。いや止めたくない。
すっかり男の自慰行為の心地よさから抜け出せなくなっていた。何度も何度も扱いて何度も射精を繰り返す。そ
れは自慰行為を覚えた猿のようでもあった。
しばらくして正気に戻った女は、
「あ、し、仕事…」
未だにむずむずする股間を抱え、ぼんやりしながらも仕事に出かける支度を始めた。
224名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 17:46:13 ID:r8G+1LF1
おっ俺の尻もむずむずする。
225名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 19:47:40 ID:/+e/+IzM
えええええ、女全員にチンコ生えたという事か
超絶展開wktk
226名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 20:33:46 ID:sa7IU6y9
男要りませんな
 初めてのフェラチオを終えて家に帰った僕は、ベッドの枕に顔をうずめて、凄い自己嫌悪に悩まされました。
 男なのに女の人のちんぽを、嬉しそうにしゃぶった事です。
「うう…」
 思い出すだけで顔が真っ赤になります。…別れ際に先輩が言った、男の子の口や尻は、
 女の子のちんぽの為にあるという言葉を、いっそ信じた方が気分的には楽です。
 ただそう簡単に割り切れません。
(なんでこんな事になっちゃったんだろう…)
 勢いに流された。…と言い訳したい所ですが、後半は明らかに自分からすすんでしゃぶってました。
 先輩の言うとおり、僕元から変態だったのかもしれません。
 明日になったら、僕は先輩に処女を奪われます。
 …とっくに後戻りは出来ないので、それについての覚悟はあります。
 先輩の、あの大きなちんぽで…。
「…」
 今度は思い出す事で、後悔より先に勃起してしまいました。…手が股間に伸びたその時です。
 携帯からメールの着信音がして、慌てて我に返った僕は机にあったそれを手に取りました。
 先輩からのメールでした。
 【明日まで射精は禁止v】
 という内容に、…先輩のおちんぽの写メが送付されていました。
「ああもう!」
 命令と送付したものがとても矛盾しているメールで、僕は再び悩まされました。
 …その後、お尻の穴を写真でとって送ってと指示されて、…顔を真っ赤にしながら送りました。
 そして翌日の放課後。
「…失礼します」
 始めてくる校舎の一階に、生徒会長室はありました。ノックをした後部屋に入ると、
 大きな格子の窓からのぞく夕焼けを背に、微笑んでいる三日月先輩の姿がありました。
「待ちかねていましたわ、さぁお座りになってくださいまし」
 ソファに座る事を促されると、僕は言われるままに座りました。
 先輩は対面ではなく、当然のように僕の横に座ってきます。…髪からシャンプーのいい香りがします。
「さきほど運動部のシャワー室を借りたのですわ。綺麗にしておこうと思って」
「あ…ごめんなさい…僕からだを洗ってません…」
「いいですわよ、晶君は。…それに、綺麗にしたといっても、…ここ以外の事ですし」
 そう言って先輩は、微笑を絶やさないままスカートをペロリとめくりあげました。
「…うわ!」
「くすくす、凄いでしょう?私、オナニーをしない侭眠った事なんかなかったから
 こんな状態になるのははじめてでしてよ…v」
 先輩のスカートの中におさまっていたちんぽは、パンティの拘束をものともしないくらい張り詰めて、
 昨日よりもずっと硬そうに、そしてふぐりをたぷんたぷんにしてそこに鎮座していました。
「い、一日我慢しただけで、なんでこんなになるんですか!?」
「んー、それはきっと、愛の力ですわv」
「こんなイカ臭い愛なんて嫌です…」
「うそつきですわね?」
 先輩はそういうと僕の頭をおさえて、ちんぽに近づけました。
「ちんぽのむわむわとしたえっちな香り…大好きな癖に…」
「あ…や…やめて…」
「言葉とは裏腹に、今にもしゃぶりたそうな顔をしてますわよ?…けど今日は駄目ですわ」
「あ…」
 先輩が僕の顔を遠ざける。…残念そうな声が喉から漏れてしまった。
 多分、情けなそうな顔をしている僕。そんな僕をみながら、先輩はより深く笑いながら言った。
「今日のこのおちんぽは、ケツマンコの為にあるんでしてよ?」(つづく)
229名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 22:21:59 ID:42d8+Vaa
>>227-228
だぁぁぁぁぁ良い所でぇぇぇぇ
ともあれGJ!!
230名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 22:50:44 ID:IAldLUo9
俺たちもお預けすることにより、より感情移入して読めるというわけですね。
なんという愛のある焦らし。
231名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 23:15:39 ID:5n2xRVmy
OLさんに生えてるなんて最高にやらしいです。
それもみんなに生えてるみたいだし。
きっと、男の生まれてたら巨根だったはずの
巨根遺伝子を持った女性により大きいのが
生えるんじゃないかなあ。中には馬並のが
生えちゃう娘もいるのではないかな?
232こんなのはどう?:2008/06/06(金) 23:42:18 ID:URazoF65
「バイオハザード?」その04


ふと目が覚めるともう朝になっていた。まだ覚めきらない頭と体。昨日はかなり遅くまで彼と睦み合った。女の
彼はなかなか絶倫で、何度も女に挑んできた。女もまんざらではなく、
「しょうがないなあ」
と言いながらも、男の求愛に答え続けた。そのせいか、未だに夕べの余韻が残っている気がする。体がむずむず
していた。隣に目を移すと、彼が気持ちよさそうに寝入っている。割とがっしりした体に小さめのほんのり盛り
上がった尻がキュートだ。しかし女は彼のその尻から何故か目が離せなくなった。つるりとした尻がとてもうま
そうに見えたのだ。
ごくり、と口の中に溢れてきた生唾を飲み込んだ。
なんだ?
女は彼の尻に手を伸ばした。背中から彼の尻を撫でてみる。程よく筋肉の乗った尻は滑らかで、しっとりと手触
りがよく、手を押し返す弾力がある。女は何度も男の尻を撫で回した。男は深く寝入っているのか、目の覚める
様子はない。女はだんだん撫でているだけではもの足らなくなり、顔を近づけて男の尻をべろっと舐めてみた。
少し汗ばんだ尻は何とも言えない味だった。女はべろべろと舐め、だんだん夢中になってきた。女は男の両方の
尻タブを掴んで、左右に割り開くと、尻の奥に男の尻の穴が見えた。普通、女が彼氏とはいえ、男の尻の穴など
見ても特に何も感慨はないだろう。一部の特殊な趣味を保つ者以外は。だが、女は彼の尻の穴を見た途端、ムラ
ムラとした強烈な欲望が沸き起こり、無性に男の尻の穴を嬲りたくなってきた。
何をバカな。
女は理性でそう否定したが、しかし体は奇妙にほてる。それに股間がひどく切なく、女の大事なところが疼いた。
いや、ソコよりも上辺りか?
何でそんなところがむずむずするのか。女は自分の股間に手を伸ばした。するとソコには陰毛を蓄えた肉棒が手
に触れたのだ。
えっ?!
女はあり得ない感触に驚いて、シーツを引き剥がして自分の股間を凝視した。見慣れた女性器の丘がある上に覆
い被さるように男らしい太いペニスがぶら下がっていたのだ!
「な、何これぇっ?!」
女は叫んでもう一度自分の股間を見つめた。しかしそこには間違いなく女性器だけではなく男性器があった。思
わず彼の股間を探ってみると、女の股間にあるモノと同じモノがぶら下がっていた。まだ股間も眠っているのか
もしれないが、女の股間にあるモノの方が幾分大きく見える。
233こんなのはどう?:2008/06/06(金) 23:43:41 ID:URazoF65
「バイオハザード?」その05


女はパニックに陥ったが、それでも女の股間は彼の男を感じたのか、ひくっと感じて膨れだした。柔らかいソコ
に徐々に血液が流れ込み、だんだん硬さを増して半勃ちにまで育ってきた。いつも彼氏のを弄って大きくしてあ
げる。女の股間も同じような反応だった。
女はおそるおそるソレを手で掴んでみた。独特の弾力を掌で感じると同時に、股間がまた切なく、そして今まで
に感じたことのない、何とも言えない快感。男はこんな風に感じているのかしら。
くちゅくちゅと握った手を前後させ、扱いてみると、とんでもない快感が股間のモノから体に伝ってくる。
「ううっ、な、何コレ、き、気持ちいいっ!」
コレが男がするオナニーなの?! 男ってこんな気持ちいいこと、してるんだ!
女は夢中で自分の股間に生えたペニスを扱き始めた。
「ううん…」
隣で寝ている彼氏が何かつぶやいた。女は自分のペニスを握ったまま、彼を振り返る。彼はまだすうすうと寝息
を立てていた。また彼の尻に目を奪われる。と、女のペニスがピクッと反応した。男の尻の穴を見つめていると、
男の尻の穴が女を誘っているように見えた。その狭間にいつの間にか生えたこの男根を埋めたい、という欲求が
沸き起こってきた。
何で女の私が?!
女はそう否定してみたが、女なのにこんな男の持ちモノが知らないうちに着いていたのだ。女の私が彼のお尻を
犯してもいいのではないか。それにちょっと擦るだけでこれだけ気持ちがいいのだ。男が女に突っ込みたがるの
は自分で擦るよりも気持ちいいからに違いない。そうだ、そうなのだ。だったら私が彼のお尻に挿入したら、コ
レ、どんなに気持ちがいいのだろう?
そう思ったら、女は居ても立ってもいられなくなってきた。男の尻がとんでもなくうまそうに見えてきた。はあ
はあ荒い息を吐きながら、男の尻の穴を舐め始める。生暖かく、意外にも柔らかい感触。指で突いてみたら、ピ
クピクと答えた。穴の中心に指を立てて押し込んでみると、ずっずっと指が穴の中に入っていった。
「うわっ、は、入っちゃった……」
女の指先がするりと中に挿ってきったので、女はもう少し指を差し込んでみる。男の尻は女の指をどんどん銜え
込んでいった。女は興奮し、さらに指を深く埋めていくと、指先が少し膨らんだ内壁に触れた。ずぶっと柔らか
い壁に女の指先が埋もれると、男はびくっと衝撃を受けたように体を竦ませた。
「う、うう…」
男は小さく息を吐いた。それは女には男の喘ぎ声のように聞こえた。女は股間に急激に血液が流れ込んでいく気
がした。男の声を聞いたら、股間のイチモツがビンッと硬く立ち上がったのだ。
234名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 23:55:47 ID:5n2xRVmy
女のぺニスが大暴れするのですね
235名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 00:36:26 ID:/tu/JyaQ
なんだこの素晴らしい展開は。
GJ!
236名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 16:52:28 ID:6qoGe0xf
誰が何のために薬を散布したんだあああ
237こんなのはどう?:2008/06/08(日) 08:44:36 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その06


はああ、はああ。
男に対し、荒れ狂うような凶暴な欲望を感じる。
彼女の欲望に答えるように、ペニスがむくり、むくりとどんどん膨れて大きくなり、パンパンに硬くなった。見
ると男も朝勃ちしているらしいが、それは半勃ち程度だったのだが、女の方はオナニーした上に興奮しているこ
ともあって、男のペニスよりも大きくなっていたのだ。
そうだ、この男は私の彼なんだ。だから彼とセックスしても別に問題は何もないはずなんだ。
彼だって、私がしたくないときでも無理矢理押し倒してきて、
「昔ッから言うだろ? イヤよイヤよも好きのうちって」
などと勝手なことを言って私を押し倒してきたではないか!
だから今度は男よりも大きくなったペニスを持つ私が彼を襲っても何にも問題ないはずよ!
もう堪らない。女は自分のペニスを男に宛がった。男のソコは女のペニスを嫌がらず、女はペニスを掴んで男の
穴に押し込んでみる。存外抵抗なく、ずぶっと女の亀頭まで男の尻の中に挿っていった。
「ふう、うううっ」
男の少し苦しそうな呻き声と、男の尻の穴が女のペニスを締め付ける感触が快感となって女の中を暴れ狂う。
「きっ、気持ちいい〜〜っ!!」
男に女淫に挿れられたときより遙かに強い快感は自分で擦ってオナニーするよりもずっと勝っている。女は堪え
られずにずぶずぶとペニスを男に挿入していった。
さすがに尻を犯される圧迫感に目が覚めたらしい。
「ん、な、なんだ?!」
男は体を起こそうとしたが、女が後ろからのし掛かっている。
「おい、どうした、何をしている?」
男が女に手を伸ばすが、女はずぶり、と大きく膨らんだペニスをさらに突っ込んだ。
「うわあああっ!」
男は味わったことのない痛みと快感がとんでもないところから沸き起こってくる。女は男の声を聞いてますます
興奮してきた。女のペニスがさらにむくっと太く大きくなったために男の尻の締め付けが強くなったように感じ
る。そのせいで快感が一層深くなった。女は男の腰をがっちり掴むと、ずんっ、ずんっと男を犯し始めた。
238こんなのはどう?:2008/06/08(日) 08:46:17 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その07


「うん、んっ、んっ!」
女が腰を入れるたびに男は
「うっ、ぐ、ぐうッ、ひっ!」
と呻き声を上げる。女は男の声が段々嬌声に変わっていくように思えた。それがまた耳から興奮してくるようだ
った。もちろん、ペニスから直に伝わる快感もあったが、男が女に声を上げさせたがる気持ちがよく分かった。
犯している相手の嬌声がこんなに心地いいなんて!
女はいつも男にされているように激しく腰を振った。ずぶっずぶっと女のペニスが男の尻の穴を出入りする。男
は痛みを堪えようと変に尻に力を入れているのか、女のペニスをぎゅっと締め付けて女を余計に気持ちよくする。
「くううぅっ!!」
女のペニスは快感が強すぎて爆発しそうだった。そしてペニスの着いた腹の奥から何かが噴出しそうだった。何
か出そうで、出したくて出したくて仕方なくなってきた。
ずっ! ずっ! ずっ! ずっ!
男を犯すピッチを上げ、小刻みに男の尻の穴を穿っていく。
「ううっ、や、やめろ、止めてくれっ!!」
男は女に尻の穴を掘られるなど考えもしなかったのだろう。信じられないというように目を見開いて女を振り返
った。女は男の驚愕した表情に、女は嗜虐の喜びを感じていた。もっともっと男を犯してやりたい!
男の体中を食らいつくしたくなるほどの欲求が渦巻いている。
「ううーっ!」
Gスポットを突かれて、男は痛み以上の快感を感じさせられていた。女はペニスがむくっと太くなり、何か液体
がペニスにせり上がってくるのを感じた。
ずぶっずぶっずぶっずぶっ!!
女はラストスパートとばかりに素早く腰を振った。男は女が腰を入れるたびにうっ、うっ、と短く呻いた。
男の喘ぎ声を聞いて女は我慢できなくなってきた。
239こんなのはどう?:2008/06/08(日) 08:55:59 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その08


「あっ、な、何か出、出そうっ! イッイ、イ、イクッ! イクゥッ!!
女が叫んだ瞬間、ペニスが爆発した! どくっどくっと何かが女のペニスから飛び出してきた。その何かを出す
たびにものすごい快感を感じる。ああ、この液体を出す行為がずっと続いたら!
しかし、かなりその何かを出したが、ついに出なくなって、女は奇妙な達成感があった。
すべて出切ったと思った後、ぐったりしている男から女のペニスを引き抜いた。
ずぼっ。
引き抜いた後に、開いたままで赤く腫れた男の尻の穴から白濁したどろりとした液体がこぼれ出てきた。それは
女がよく知っている、やはり男性器から迸る液体、精液だった。なんで女の私から精液が出るの?!
不思議だったが、もともと女であるはずなのにペニスやタマが存在すること自体がおかしなことなのだ。
しかも昨日、寝る前にはこんなモノ、なかった。
「ど、どうして、何でお前…」
男は苦悶の表情で女を見上げている。女にペニスがあることなど、しかも女に犯されることなど信じられないこ
となのだろう。だが、女は男のおびえたような表情がまた女の劣情を誘っているように思えた。
「ふふふっ」
女はおびえる男を見下ろして男の尻をむんずと掴むとぐっと割り開いた。
「ま、まさか、また犯すつもりか?! やっ、やめろっ!」
男は何の準備もなくいきなり尻を犯されたせいか、女の行動をまともに阻止することができない。女は男の太股
に乗り上げてがっちりと男の尻を押さえながら、男を押し倒していった。そして瞬く間に大きくなった女のペニ
スを割り開いた男の尻の穴に突き立てたのだ!
ずぶっ!!
「ぐああああああっ!!」
男の絶叫が部屋に響く。強張る男の体の中へ、女の太いペニスを再び挿入していったのだ。
その後、部屋からは何度か男の悲鳴が聞こえていたが、そのうち長々と男の喘ぎ声が聞こえていたのだった。
240こんなのはどう?:2008/06/08(日) 11:42:39 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その09


それらの変化は各個人にとってはすさまじい衝撃だったはずだが、不思議なことに、パニックに陥ったりするこ
とはなかった。ペニスの生えた女達は何事もなかったように、学校へ行き、会社に出かけて行った。
ビルの上から双眼鏡で街を観察していた彼女は満足そうだった。
「ふふふ、思った通りだわ! みんな、体に変化があっても普通の生活を送ろうとしている!」
彼女は双眼鏡の倍率を変えて、出歩く若い女達の股間をクローズアップした。今日は割とゆったりした感じのス
カートを穿いている女性が非常に多い。その中にGパンを穿いた女がいた。その女はどう見ても『女』であって、
女っぽい男とか、ニューハーフにはまったく見えない。だが、Gパンの前は幾分もっこりと膨らんでいた。女は
少し前屈みになって鞄を体の前に抱えるという不自然な姿勢でできるだけ前を隠そうとしていたが、やはり確か
に膨らみがあるのだ。
「くくっ、けっこう立派なモノを持ってるじゃない!」
彼女は他の女達もじっくりと観察した。スカートを穿いた女達もふいに吹き付けた風でスカートが股間に押し付
けられると慌てて後ろを向いて風をかわす。わたわたしている女達はみんな誰もがもっこりと前が膨らんでいたのだ。
「あはははっ、いいわ、思った以上に効果があったみたいね! これから男達がどうなるか、見物だわ!!」
彼女は狂ったようにずっと笑い続けたのだった。
241名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 13:31:22 ID:piX/u5tj
すげえ
去年、「擬人化した凶暴な♀が」スレで生物の美少女化失敗を連発した吉川教授と違って、見事な手際だな……
242こんなのはどう?:2008/06/08(日) 14:55:16 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その10


もうお分かりの通り、彼女が作ってヘリコプターで散布した薬は女性に男性器を作り出す作用を促す薬。男性に
は何の作用の及ぼさないが、女性が吸入することで、遺伝子に作用して男性器を作り出す。しかも女性器で作ら
れる卵子を利用するので、細胞分裂が激しく、急激にペニスを成長させるのだ。だから、たった一夜にして男と
同様の、いや、並みの男以上の立派なイチモツを育成させることができる。この作用は活発に卵子を作る能力と
女性ホルモンが重要なファクターであるために、若い女性にのみペニスが生える。しかもペニスからの快感の強
さを増大させ、病み付きにさせる。その上、快感の増大によって、射精すればするほどペニスが活性化し、肥大
化していくという、実に恐ろしい薬だったのだ。
男の性感帯は乳首などにもあるが、そのほとんどは男性器に集中しているので、男性器から来る快感は非常に強
く、女性がいきなり生えてきたペニスから来る快感の虜になるのは当然のことだろう。しかし、女性はやはり
『女』であるため、これらの女性の性的な対象は『男』だった。ペニスできたからといって、女が好きなわけで
はない。もちろん、中にはそういう類の女性もいたので、ペニパンではなく、生の自分のモノを女に突っ込める
と大喜びしていた。
一部の女性は理解ある男性に恵まれて(もしかしたら、男の方に秘めた願望があったのかもしれないが)、男性
と毎夜毎夜、セックス三昧という幸運な女性もいた。また、男に何度も挿入して段々と男を虜にした強者も確か
にいたが、多くの女性達はなかなかパートナーに恵まれなかった。男性相手に自分の股間にはペニスがあるなど
とカミングアウトすることは難しいだろう。しかし、気持ちよさについついオナニーを繰り返してどんどん男に
対する性欲が高まっていくという、フラストレーションを抱えた女性が静かに急増していたのだ。
243名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 15:12:58 ID:tglkC0xG
沢山の女性に生えちゃう「バイオハザード?」凄いですね!
もっこりジーンズの女性がそのまま勃起したら、ジッパー壊れちゃう
くらい大きいといいなあ。
244こんなのはどう?:2008/06/08(日) 16:45:58 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その11


澱のように降り積もったフラストレーションが吐露し始めたのは満員電車からだった。起きたら出社までにあま
り時間がなく、急いで電車に飛び乗ったその女は毎朝、数回ほどオナニーして寝ている間に溜まった精液を絞り
出すことが日課だった。だが、今日は寝坊してオナニーする時間がなく、股間のペニスは欲求不満を抱えていた。
しかしそういうときに限って、すぐ前になかなかハンサムで逞しい、格好いい男が女に背を向けて立っていたの
だ。女は割と背が高い方だったし、逆に男は逞しくはあったが、背は低い方で、ちょうど男の尻の谷間が女のペ
ニスに擦れる位置にあった。
ま、まずい……。
女は自分が段々興奮しているのを感じていた。目の前の男のキュートな尻が自分を誘うように揺れている。
ごくり。
女は思わず生唾を飲み込んだ。そのとき、電車がガタンと大きく揺れて、男が女にもたれ掛かってきた。男の尻
が女のペニスにぎゅううっと押し付けられる。ただでも朝抜くことができず、溜まって半勃ち状態だったのに、
好みの男の尻をペニスにぐいぐい押し付けられたのだから、女の我慢も限界だった。
はあ、はあ、はあ。
女は満員でぎゅうぎゅうであるのをいいことに、男の尻を手で撫で始めた。むちっとした筋肉が程よく張り詰め
た男の尻はスラックスの上からだったが触り心地がよく、女の手を押し返してくる。女は男が気にした様子もな
いのがわかると、大胆に撫で回し始めた。両手で両方の尻を撫で、ときには太股へと手をはわせる。
女は目の前のうまそうな男の尻を掌でじっくりと味わった。5分ほどが過ぎた頃、さすがに怪訝に思ったのか、
男が後ろを振り返った。男の周囲には女と女子高生、それから初老の小柄な男が背を抜向けて立っていた。男は
不思議そうな顔をして、また女に背を向けた。どうやら、その男はホモセクシャルな痴漢に遭ったと思ったらし
く、それらしい男を捜していたようなのだ。確かに、女に触りまくられるよりもそういう趣味の男に触られる可
能性の方が高いのかもしれない。実際、男は背は高くないが、しっかりした体格はその道の男に好まれるのかも
しれない。
245こんなのはどう?:2008/06/08(日) 16:46:53 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その12


女は男が自分をまったく疑っていないのがわかると、より大胆に男の体をまさぐり始めた。腰をさすり、徐々に
前へと手を伸ばしていく。そして女のペニスを男の尻の谷間にすりすりと擦り付けた。
いっ、挿れたいっ!!
女は激しい欲望に見舞われる。女なのに、男釜人電車の中で痴漢したり、強姦する気持ちが体ではっきりと分か
った気がする。
女は夢中になって、男の前の膨らみをぎゅっと掴んでしまった。これには男は驚いて、男の股間に伸びていた女
の手を掴んだ。男が掴んだ手はマニキュアの塗られたどう見ても女性の手。男は目を見張って女を振り返った。
男に手を掴まれている女は背は高そうだったが、どう見ても女だ。女装している男にはまったく見えない。
女はすでに欲望に支配されつつあった。ぺろりと唇を舐めると、男に後ろから覆い被さってきた。男に手を掴ま
れているというのに、その手で男の股間をむんずと掴む。男は大事なところを女が躊躇することなく掴んできた
ことにまた驚かされた。
「ちょっ?!」
男は声を上げようとしたが、何せ満員電車の中だ。ここで大声を上げて自分が女に痴漢(痴女?)にあったなど
と言えるはずもない。あまりにも情けなく、恥ずかしい。男が困惑していると、女はどんどん大胆になっていた。
男の耳元へ口を近づけ、
「静かにしないとみんなにばれちゃうわよ」
と、小声で囁いた。たいていの男は女に股間を触られることに困惑するものの、嫌がる男は少ない。女もそこそ
この美人であることもあって、男も拒否できなかった。男は女のなすがままに握り込まれていたが、それにして
も尻に妙に硬いモノが当たっている。背中には女の柔らかい膨らみが当たっているので、背後にいるのは女に違
いないのだが?
不思議に思ったそのとき、ちょうど次の駅に電車が滑り込んでいった。
電車から多くの人々が降り立ち、男と女も人の流れに押されて離れていく。
「あっ、そんな!」
女はものすごく残念そうに男を捜したが、男の方はと言うと、朝から電車の中で女に股間を握り込まれ、扱かれ
続けていたのだから、非常にまずい状態になっていた。急いでトイレの個室へと走ったのだった。女も男の痴態
に煽られてビンビンになっていた。会社に遅刻するのも厭わずに、駅のトイレで男の姿を思い出しながら、何度
も何度もオナニーしていた。
246名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 17:04:20 ID:1xRoHUiE
読んでる俺も同じ位残念だった。
GJ!
247こんなのはどう?:2008/06/08(日) 17:16:40 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その13


この時期から、ペニスを持った女性による電車内の痴女行為が蔓延し始めた。だが、体を触られた男達から鉄道
会社や警察に届けられることはなく、一種の公然の秘密となっていった。触られた男はみな、男として魅力的な
者ばかりだったし、女に触られること自体、女性が痴漢され嫌悪するのとは違って、好まれることも多かったか
らだ。それに女に触られたなど、恥ずかしげもなく報告する男はいなかったし、もしイヤならば、自分自身で対
処していた。痴女行為に遭う男は逞しく、振り払うことはそれほど困難ではなかったのだ。いや、いっそ、女に
触られることを楽しんでさえいるようだ。若い男の中には
「今日さあ、電車ん中でけっこう美人の女に触られちゃってさあ」
「うおっ、すげっ! で、どうだった?」
「それがさあ、その人、すっげえ男のポイント突いてて、俺、危うく電車ン中で発車するとこだったぜ!」
「くーっ、いいなあっ! 俺も触られてぇっ!」
などと、触られたがる男子高校生が続出していたのだった。
そう、あの報道されなかった事件がまことしやかに流布するようになるまでには。
248こんなのはどう?:2008/06/08(日) 18:29:57 ID:vFtizYkw
「バイオハザード?」その14


その男は、会社での仕事に追われて、気がつけば終電の時間も過ぎていた。
「くそっ、うっかりしてたぜ」
とりあえず、身支度を調えて駅へと向かったのだが、すでに終電は発車した後。駅の入り口のシャッターが下ろ
されていた。
「あーあ、やっちまった。仕方ない、どこか、ビジネスホテルにでも泊まるか…」
深夜の街はひっそりとしていた。いつもはもっと、車も通っているのだが、時間が時間なので家路を急ぐ車か、
あるいは赤い顔をした客を乗せたタクシーが行き交う程度だった。タクシーを捕まえようかとも思ったが、どの
タクシーも『賃走中』だったし、男の家は遠く、ホテル代を出した方が幾分安い。
裏通りにあるビジネスホテルへと歩き出した。そのとき、背後から男の歩みに合わせたように着いてくる足音が
響いた。最初は偶然か、と思っていたのだが、どうも男の足音に合わせるような歩き方と、いつまでも一定の距
離を置いて着いてくる。男自身に用事があるとしか思えなかった。
不意に足を止めて、男は後ろを振り返った。スリか、それとも路上強盗?
男は体が大きく、格闘技の経験もあったので腕にはちょっと覚えがあった。それに週に数回はジムに通ってトレ
ーニングしていたので体にも自信がある。
たいていの者だったら、男の体格だけで恐れをなし、争う前にしっぽを巻いて逃げるだろう。男はそう思ってい
た。しかし、振り向いたそこに立っていたのは女だった。比較的小柄な女は男が振り返るとにっこりと笑った。
男もつられて愛想笑いを浮かべる。女は男が笑うと安心したように話しかけてきた。
「あの、表通りにある会社の方ですよね?」
「あっ、はあ、そうですが…」
「私、いつもあなたと同じ電車に乗ってるんですよ」
「えっ、そうなんですか?」
「あの、それで、こんなとこで何なのですが…」
「はい?」
「実は私、あなたのこと、ずっとかっこいいなって思ってたんです」
「えっ、俺が?!」
こ、コレは逆ナンか?! 男はドキドキして女を見下ろした。男はもてないわけではなかったが、自分から積極
的に女性に声を掛けるタイプではなく、特定の彼女はいなかった。女からかっこいいなどと言ってもらうとは!
こんな深夜に自分の後を付けてくる女を普通だったら怪しむものだが、男はすっかり舞い上がっていたために、
まったく疑わなかった。
249こんなのはどう?:2008/06/08(日) 19:26:10 ID:vFtizYkw
うーむ、吉川教授の出てる作品なるものを知らないので何とも。
ま、むちゃくちゃなファンタジー(?)話なので、こんなとんでも薬のことは
深く考えないで楽しんでいただけたら幸い。
250名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 23:19:41 ID:5M3BNUU9
どうなることかとドキドキして読んでたんだが、
痴女さんほんと惜しかった。
251名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 01:47:14 ID:AKJWfH2i
どんな事件が起こるのかなあ
252名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 18:00:23 ID:rxot/1l/
女が男を支配する世界ですね
男がいなくても子供も生めるし
253名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 20:41:58 ID:Qnn/cSd8
種があると誰が言った?あるとしてもレズしか喜ばん!!
結果、女が男を支配する世界かはわからないが男は必要、色々な面で!
254名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 22:04:33 ID:e7uPS0KC
主に労働奴隷としてですね?わかります。
255名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 23:45:17 ID:Qnn/cSd8
違う!!アナル奴隷だいっ!
256名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 06:24:14 ID:WNDGG2y4
そういや女の人は男ほどアナルプレイは感じないんだっけか
257名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 07:23:15 ID:XKwPCgjc
前立腺ないからな。
258名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 13:07:11 ID:1scY3fgM
設定上ちんこついてるなら、前立腺もあんのかな?
もしそうなら、アナル、ちんこ、マ○コ、すげぇ!打ってよし!守ってよし!走ってよし!じゃねぇか。
259名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 18:32:35 ID:uHOmBqEi
たとえにワロタw
260名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 20:12:08 ID:EASEgJhA
ってか何のためにこんな薬散布したんだ
やはり男を支配するためだな!
261名無しさん@ピンキー:2008/06/13(金) 04:07:11 ID:IG4Ua07F
>>258
嫌いな野球がちょっと好きになったw
262名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 17:34:45 ID:KxXzogz6
なんというファンタジー
263名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 20:43:30 ID:x8SDs26C
>>258
薬剤散布で極太絶倫と化した女子マネージャーが我慢出来なくなって
思いを寄せていた高校球児をがっつり掘ってしまう
…という青春の1ページを受信した
264名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 20:51:56 ID:3yjRhYtn
>>263
俺たちの世界じゃなぁ…受信した、って言葉に出すもんじゃねえんだ…
何故ならッ!受信した、と心の中で思った瞬間ッ!すでに脳内でSSは出来上がってるんだッ!!

書いた、なら使ってもいいッ!


…いや正直スマンカッタ…あなたは間違ってない。
265名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 22:45:24 ID:Cx18mavy
>>263
私のバットから繰り出す千本ノック、受けて見なさい!


…と言う電波を受信しますた
266名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 00:12:30 ID:Z3CaA6ol
友菜ちゃんですか?
267名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 03:25:32 ID:bu1GoUF/
また懐かしい
268名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 14:34:00 ID:DTv5NnSI
プロシュート兄貴乙
269こんなのはどう?:2008/06/17(火) 01:06:50 ID:VLyCrfow
「バイオハザード?」その15


「あの、それで、急で大変不躾なんですが、私とアソコへ泊まっていただけませんか? 私も終電に乗り遅れちゃって…」
女が指差したのは男が向かおうとしているビジネスホテルではなく、妖しい光に照らし出されたラブホテルだったのだ!
男はさすがに驚いて女を見た。女はニコニコしていて、自分が指差したところがラブホテルなどといういかがわ
しいところであることはみじんも意識していないようだった。
「あっ、あのっ、あそこって、その、何て言うか、そういうところ、ですよね?!」
「あ、実は、この先のビジネスホテル、今日はいっぱいで泊まられないんですよ。それで途方に暮れていたんで
すけど、そこにいつもお見かけするあなたがホテルの方に歩いてこられたので、一緒にあちらのホテルへ泊まっ
ていただけないかと思いまして。あなたは大変紳士な方だと思いますから」
なんだ、そう言うことか。男は少し落胆した。話がうますぎると思った。ある意味、女は男を安牌と思ったのだ
ろうか。見かけただけの俺を信頼してもらうのは光栄だったが、男として一緒に泊まっても安心と思われるのは
どうなのだろうか。いや、もしかすると、女の方も少しはそういう期待しているのかもしれない。どっちにして
もビジネスホテルがいっぱいならば、彼女の提案に乗らざるを得ないだろう。あの手のホテルは一人で泊まるこ
とはできないようだから。
「そ、そうですね、いっぱいなら仕方がない。ぜひご一緒しましょう!」
男は女の気が変わらないうちにとさっさと歩き出した。男の横に並んで歩く女を男はちらちらと見下ろした。女
は男の好みの顔立ちだった。美人の部類に入るだろう女はなかなか男達にもてそうだった。男もさっき、女が言
ったことが本当ならば、こちらからお願いしたいくらいだった。
270こんなのはどう?:2008/06/17(火) 02:25:25 ID:VLyCrfow
「バイオハザード?」その16


男は部屋をさっさと取ると、先に立って部屋へと向かった。女は臆することなく、男の後を着いてきた。さすが
に自分から誘ってきて逃げるというのも変か。
男が鍵を開けて扉を開いた。女は慣れたようにさっさと部屋へと入っていく。男は少しいぶかしく思いながらも、
「あの、どうぞ先に風呂、使ってください」
女に風呂を進めた。ラブホテルらしくかなりでかい風呂で数人が入ってもまだ余裕がありそうだ。
「じゃあお言葉に甘えて…」
女は男に背を向けるとするすると服を脱ぎ捨てていった。男は慌ててそっぽを向いた。だがちらっちらっと女の
肢体を観察する。女は白く滑らかな肌で、男の劣情を誘う。男はそのままむしゃぶりつきたくなる気持ちを必死
で抑えた。
女は男のそんな様子をまるで気にせずに、風呂へと体を沈めた。
男は女が風呂から出てくるまでまんじりともせずにベッドに座っていた。俺はどうすべきなんだろうか女は俺に
どうこうされることを期待しているんだよな?
女はバスローブ姿で出てきた。
「お先にありがとうございました」
女は男に風呂にはいるよう促しているようだった。
「あっ、ああ、じゃあ俺も…」
男はそそくさと風呂へと向かった。
男は着ていた服を脱ぎ捨て、風呂へと入った。体自慢の男だけあって、腕はかなり太く、胸板も分厚い。腹筋も
きれいに割れていて、実に理想的な男の体だった。
風呂は実は部屋のベッドの上からは丸見えだった。女は裸になった男の体をまるで視姦するようにじっくりと眺
めていた。女があまりに堂々と男の裸体を眺めていたので逆に恥ずかしくなって、こそこそと体を洗っていた。
女はと言うと、そんな男をにっこりと微笑みながら眺めていたのだった。
念入りに体を洗った男は女と同様、バスローブ一枚で出てきた。そして大きなベッドの端に腰を下ろした。クッ
ションのよく効いたベッドは大柄な男が座っても軋むことなく体重を受け止めていた。男はいきなり行きずりの
女とラブホテルにいることにまだ幾分戸惑いを覚えていたので、自分から積極的な行動に出ることができない。
それにどうも女の方に主導権を握られているような気がする。男は体を硬くして、これからどうしようかと逡巡
していると、女の方が男のすぐ横にすり寄ってきた。
「ねえ、いつまでそうやっているつもりなの?」
女は男の顔を見上げながらこびを売っているようだった。男はごくっと口の中に湧いた生唾を飲み込む。
女は男の前に立つと、男の肩を押してベッドの上に押し倒してきた。男は期待していたこともあって女のなすが
ままに押し倒されていた。はだけたバスローブの合わせから女の柔らかそうな膨らみがちらほら見えて、しれが
男の劣情を煽り続ける。男はベッドの上に大の字になったまま、男の体の上に馬乗りになっている女を見上げた。
女は興奮しているのか、顔を上気させて男の顔へ近づけてくる。男の視界一杯に女のかわいい顔が広がる。軽く
口を突き出してくる。男も期待に胸を膨らませて軽く目を閉じて口付けを待った。すぐに男の唇に女の柔らかい
ソレが押し当てられる。見た目よりもずいぶんと積極的な女性だが、男としてはこれほど積極的に求められるこ
とはまんざらでもなかった。
男が女の体に触ろうとベッドの上から腕を伸ばそうとした瞬間、何者かに両腕をベッドに強く押さえつけられたのだ!
271名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 09:55:22 ID:HSaM8LT+
GJ!
エロまでの描写が細かくてイイ!
凄く想像させられる。
272名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 11:45:15 ID:wKyBoVjp
俺Sなんだけど、一回ぐらいペニバンで掘られてみたいんだ
まさか俺にMの素質があるのか?
273名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 13:53:10 ID:CdQhQElF
>>272
今の情態が究極のM!真のMとは、常態MでありSであろうとする者!
開き直ったMなんてMじゃねぇ!!っと死んだM職人の祖父が申しておりました。
274こんなのはどう?:2008/06/17(火) 21:43:20 ID:VLyCrfow
あー、島流し(出張)に遭っている間に話が妙な方向に期待されてる〜。
どうしよう……。
275こんなのはどう?:2008/06/17(火) 22:27:47 ID:VLyCrfow
「バイオハザード?」その17
「なっ?!」
男は驚いて目を開き、自分の腕を見た。すると、両方の手首を誰かの手で押さえつけていたのだ。しかし、馬乗
りになっている女は男の顔のすぐ左右に手を付いていたから、男の手を押さえつけているのは彼女ではない。別
の誰か、だ。
よくよく見ると、それは若い女達だった。ニヤニヤとおよそ女らしくないイヤらしい下卑たような笑い。
女の割にはかなり力が強く、男がはねのけようと腕に力を込めるのだが、女達はがっちりと男を押さえ込んでいた。
「何だ何だっ?!!」
訳の分からない男は馬乗りになっている女を見上げると、女は他の女達と同じようなイヤらしい笑いを浮かべて
いた。気がつくと男の両脚も別の女達に抑えられていて、さすがに力自慢の男でも女5人がかりで押さえつけら
れてはどうすることもできない。しかも女達は妙に力が強かったのだ。
しかし相手は女だったので、男はそれほど身の危険は感じなかった。それにもし物取りならば、男が風呂に入っ
て素っ裸のときに、女は男の財布を奪って逃げればすむことだ。わざわざこんな手の込んだことをしなくても簡
単に金が手にはいるのに、こんなことをするというのは女達は男自身に用があるのだろう。
しかし、男には女達全員の顔に見覚えはなかった。それに最近は女とはご無沙汰で、男が女達に恨まれる覚えはない。
男が途方に暮れていると、女達は男をじっくりと観察していた。そして。
「ふふふっ、よくやったわね! こんなマッチョな男を捕まえてくるなんて!」
「でしょ! 電車に乗ってたときに目を付けてたのよ。イイ体で体力もありそうだし、まあまあ男前だしね!」
「そうね、私たち全員と楽しんでも大丈夫そうよね」
「うんうん、これだけごついと何回でもいけそうだから、みんなで楽しめそうよね!」
女達はやはりニヤニヤと笑いながら男を見下ろした。女達の会話を聞いていると、男は何か、罠にはまったらし
い。しかもエッチ関係の。男が風呂に入ってる隙を突いて、女が他の女達を部屋に入れたのだろう。
男はふいに痴女の噂を思い出した。最近、満員電車の中で、男の尻を撫で回す女が多発しているらしいのだ。男
はそれにはあったことはなかったが、同僚の何人かは被害(?)に遭っていた。もしかすると、これは痴女集団なのか?!
276名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 22:39:13 ID:zNo57s2E
ふたなり痴女さんがいっぱいだ!素晴らしい
277こんなのはどう?:2008/06/17(火) 23:01:41 ID:VLyCrfow
「バイオハザード?」その18


男はそれに思い当たると、押さえつけられているというのに逆に期待に胸を膨らませた。性的に満たされない女
達が男らしい男の体を欲したのだ。男としてはまさに据え膳、というやつだろう。
だったら、こんな面倒なことをしなくても、いくらでも相手してやるのに。
男は体に自身があったし、体力や精力にも自信があった。それに体に見合う立派なイチモツにも。
「なあ、逃げないから手を離してくれよ。いいぜ、俺だったらいくらでも相手するからよ」
男の言葉に女達はお互いに顔を見合わせた。しばらく顔を見合っていたが、男を見下ろすと、一斉に噴き出したのだ。
「ぷふっ、あ、あなた、何か勘違いをしているようね!」
「ううん、ある意味、正しいんじゃないの?」
「そうね、相手をしてもらうのは確かだし、私たち全員を満足させてもらいたいわよね」
「そうそう、私もずっと疼いちゃって困ってたから、彼がその気になってくれたのはうれしいことだわ!」
「でも位置関係を誤解してるんじゃない?」
「あら、かれはどっちがどっちをするとは言っていないわよ?」
「そうよね、もしかしたら、その気なのかもしれないしね」
「まさか! この手の体に自身のある男だったら、逆のことは考えられないんじゃない?」
「うん、そうよね。だったら新しい世界が開けるかもよ?」
「じゃ、あたし達の性奴隷になってもらいましょうよ!」
「いいわね! でもこれからの行為次第よね」
女達は男の上で話に盛り上がっていた。男にはイマイチ、女達が何を言っているのか把握できなかった。どうも
セックスの相手をすることには間違いなさそうなのだが……?
「じゃあ、ご開帳といきますか」
女達は頷き合うと、男のバスローブを脱がし始めた。バスローブ一枚だけ着ていたので、簡単に素っ裸に剥かれ
てしまった。男の体が女達の視線にさらされる。
おおーっ!
女達は一斉に感嘆の声を上げた。分厚い胸板、ぽこぽこときれいに割れた腹筋、そしてかなり太く大きなペニス。
女達は男の体を舐めるように眺めると、ごくっと生唾を飲み込んだ。
「そ、想像以上ね!」
「イイ体だし、アレも大きいわ!」
男は女達の反応に気をよくしていた。モノにはかなり自信があったし、女達には満足してもらえたようだ。
女達は主導権は渡してくれないようだが、これはこれで楽しめそうだ。
278名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 00:00:54 ID:HSaM8LT+
うわ、そう来たか。
集団だとは…
279こんなのはどう?:2008/06/18(水) 00:16:26 ID:IiZpSH2t
「バイオハザード?」その19


女達は男の体を触り始めた。馬乗りになっていた女はがっちりと頭を押さえつけ、顔を近づけてきた。
むちゅっ。
男は女に唇を奪われ、唇を舐め回された。それを合図に、他の女達も一斉に男の体を舐め始めた。
左右にいた女達は男の分厚い胸板の上に付いた乳首に吸い付き、ちゅっちゅっと小気味よくしゃぶりつく。男も
乳首は性感帯の一つだ。それに男自身も乳首が弱点で結構感じてしまう。女の柔らかい唇で乳首を包まれ、滑る
舌先でこね回すように嬲られると思わず声を上げた。
「うっ、うううぅぅっ!」
下腿を抑えていた女達は無造作に男のイチモツを掴むと、グニグニと揉み始めた。もう一人は男の腹に舌を伸ば
し、脇腹から臍へと舌を這わせ、臍に舌を差し込んでいく。
これだけ一度に性感帯を女達の舌で刺激されたら男とて堪ったモノではない。たちまちビンッ!、と勃起してしまった。
「わっ、もう勃っちゃったわ! おっきいし、硬〜い!」
男のペニスを掴んでいた女は感嘆の声を上げた。片手では有り余る太く長いイチモツが女の手を弾き返す。女は
両手でしっかりと男のペニスを掴むと、口を大きく広げて亀頭を舐め始めたのだ!
つるりとした亀頭を女の舌が這い回り、鈴口を割るように舌先を差し込む。女の実にツボを突いたフェラチオに
男は、
「うっ!」
と呻いた。フェラチオだけではない。女達は男の体中の性感帯を舌や指で刺激続けていて、女5人にまさに嬲ら
れているようだった。男はコレは男冥利に尽きるってヤツ?!、などとまだ余裕綽々だった。ただ、男の股間を
まさぐってタマをしゃぶりだした女が、次第にタマ袋の根本へ舌先を移動させて行ったのには幾分ぎょっとした
ようだった。まさか、そんなところまで舐めてくれるとは!
だが女達の暴走はそんなところでは止まらなかった。いつの間にか、男の太い大腿が大きく開かされて、タマを
嬲っていた女がさらに男の股の奥へとべちゃべちゃ舐めていった。ま、まさか?!
女達は男の腰を抱えて尻を上げさせると、とうとう女は男の尻の穴を舐め始めたのだ!
「お、おい、そんなとこ、舐めなくても……」
男は途方に暮れて思わずそう漏らしたが、女達はそれが当たり前のことのように男のつぶやきを無視して丹念に
男の尻の穴を嬲っていく。尻の穴の肉襞を一つ一つ捲るように舌で広げ、穴の入り口を唾液まみれにしていく。
男の尻は性感帯の一つだ。それをぬめぬめした女の舌で舐められたら気持ちよくないわけがない。
280名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 15:43:28 ID:g0qXTn9g
いよいよ、女性にやられちゃうんですね。
281名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 20:33:43 ID:IflxFFdy
ペニスが付いたことで性格まで変化するというのが良いね
282名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 22:13:24 ID:vYJDaWsj
んもう、じらすじらす
283こんなのはどう?:2008/06/19(木) 07:38:59 ID:b1IGrRlC
「バイオハザード?」その20


女はさらに舌を尻の穴の中に差し込み始めた。舌先を尖らせ、肉襞を掻き分けるように広げてずるずると穴の中
へ舌を入れていく。男にとってアナルマッサージは非常に気持ちいいものだ、という知識はあったものの、さす
がにそれを体験したことはなかった男は、まさか行きずりの女に尻の穴を舐め回されるなど思いもしなかったし、
これほどの快感があるとは想像だにできなかった。
「んっ、く、っ!」
抑えきれない嬌声が男の口から漏れた。これまで幾度か女とベッドインして女に嬌声を上げさせたことはあった
が、自分が女に嬌声を上げさせられたことなど一度もない。男は女達から受ける初めての性感マッサージに、い
つしか夢中になっていた。
女達は男がうっとりと身を任せてきたのが分かると、顔を見合わせて頷き合った。
「うん、そろそろいいんじゃない?」
「そうね、もう十分ソコも潤ったんじゃない?」
「たっぷり舐めてやったからね。おいしそうに潤んでるわよ!」
「ふふ、食べ頃ね!」
女達は一斉に服を脱ぎ始めた。女達はだいたい十代後半から二十代半ば、といったところか。皆、健康的でピチ
ピチした感じだった。女としてはもっとも魅力的な時期かもしれない。
白く滑らかな肌の女、きれいに小麦色に焼け、程よく締まった健康的な女など、それぞれ違った魅力がある女達
だ。こんなことをしなくても男達が寄ってくるだろうに。それともこういう行為そのものが女達の好みなのかも
しれない。男は女達の体をじっくりと観察していた。
284名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 02:04:46 ID:s3jMBp0v
こんなのはどう?さんすごいな
妄想力×文章力×継続力=傑作だ

がんばってください

285こんなのはどう?:2008/06/20(金) 03:07:52 ID:MTCXwUjU
「バイオハザード?」その21


すっかり服を脱ぎ捨ててパンティ一枚になった女達。だが、その股間は何故か、みんな、男のソコのようにもっ
っこりと膨らんでいる。
えっ?!
男が驚く間もなく、女達はパンティーを引きずり下ろして股間を男の目の前に露わにした。
ずろーん。
そんな擬音が似合うほど、女達の股間には一様に立派なぶら下がっていたのだ!!
「!!」
男は仰天して声にならない声を上げた。な、なんだ、それは?!!
女達の股間のモノは間違いなく男の股間にぶら下がっているモノと同じモノで、それもかなりでかかったのだ。
女達は男の驚愕ぶりにくくく、と笑った。もちろん、男の反応は予測していたのだろう。
「おっ、お前ら、男だったのか?!」
「いえ、違うわ。私達は正真正銘、女よ。ニューハーフとか、そういうのじゃないわ。ほら!」
女達は股間のイチモツを持ち上げ、さらにタマを持ち上げてその奥を男の目にさらした。タマも並みの男よりも
大きそうだ。そのタマの陰に、柔らかな陰毛に包まれた女淫があったのだ!
確かに、もしニューハーフだったら、女になりたいはずがからわざわざ男性器を残して女性器を成形するのは可
笑しいだろう。だいたい、まず男性器を除去することが第一歩のはずだから。男はニューハーフの店などにも行
ったことがあったが、ニューハーフ達はやはりどこか、本物の女とは違う雰囲気があった。しかし、この女達は
イチモツを除けばどうしても女としか思えない。だからこそ、男もノコノコと着いてきたのだろう。
「ね、女の子のがあるでしょ? 私達はもともと、普通の女だったんだけど、数ヶ月くらい前にいきなりこんな
のが生えてきちゃって……」
「そうなの。イキナリ、ね。最初はびっくりしてこわかったしイヤだったわ。だって女の子なのにこんな男の子
にあるモノができちゃうなんて…! でもね、男の子みたいにコレをいじってみたら、女の方を弄るよりずっと
ずっと気持ちよかったのよ! 男の子ってこんな気持ちいいこと、してるんだって!」
「そうそう。男の子がオナニーする気持ち、まさに身をもって感じちゃったのよ。ふふふっ」
「でね、男の子って女に突っ込みたがるでしょ? だったら私達もコレを入れたら男の子みたいに気持ちよくな
れるのかなって思ったら、したくてしたくて堪らなくなったのよ!」
「でもね、男の子みたいに女のココに挿れちゃうのはイヤだったの。だって私達はレズじゃないし、女の子相手
にそんな気にはなれないし」
「それで男の子のお尻に挿れちゃったらどうなんだろうって思ったら、すっごく興奮してきちゃって!」
「うん、そうなの。逞しくって格好いい男の人のお尻に私達のこのおちんちんを挿れたところを想像しただけで
何回でも射精できるくらいにね」
「しゃ、射精ぃ?!」
「そうよ、私達、ちゃんと射精もできるのよ。だから女の子相手に生でエッチしちゃったら、子供ができちゃう
かもね」
「私達同士でエッチしたら、ママにもパパにもなれちゃうわね」
「うふふっ、そうかもね。でも私はあなた達相手に勃起しないと思うわ」
「あら、私もよ。だって女の子相手じゃあねえ」
「そうよねえ、やっぱり相手は男でなくちゃ!」
「うんうん」
何か一部は正しいような気もする。彼女達の性的な相手は『男』であるようだ。だが、通常の男女とは大きく異
なり、男を自分の女淫に挿れてもらう相手ではなく、自分のモノを挿れる相手と考えているところが異常なの
だ! とすると…。
286こんなのはどう?:2008/06/20(金) 03:09:24 ID:MTCXwUjU
応援、どうも!
リアクションしてくれて、とっても嬉しいです。
287こんなのはどう?:2008/06/20(金) 03:11:11 ID:MTCXwUjU
「バイオハザード?」その22


「ちょ、ちょっと待てよ! じゃあ何か? お前ら、もしかして、俺にソレを突っ込もうって思っているのか?!」
「あら、やっと分かったの? 最初からそのつもりよ」
「そうよ。だからホテルに誘ったの」
男をホテルへと誘惑した女はさも当然のことのように言った。
「ば、バカな! 男が女に突っ込む方が普通だし、自然なことだろ?!」
「そうかもしれないけど、実際に私達には女には普通じゃないモノが生えてるしね」
「それにあなた達、男が女に挿れたがるのはソレが気持ちいいからでしょ?」
「くっ、た、確かにそうだが…!」
「だったら、私達が男に挿れたくなる気持ちも分かるんじゃないの? 私達、おんなじモノが着いてるんだしね」
「いや、でも、チンポは女のオマンコに挿れるもんじゃないのか?!」
「でも男を性の対象としているゲイの人って男の人のお尻に挿れるんでしょ?」
「う、い、いや、そうかもしれねえけど…」
「だったら私達も男の人のお尻に挿れてもいいんじゃない? ある意味、男と女だから、男同士よりも自然に近いわよ」
「!」
だんだん、男は何が正しくて何が間違っているのか、わからなくなってきた。男と女が性行為をする、そのこと
自体は自然なことだが、方向が間違っている。いや、それを言うと、女にペニスがあること自体がまずおかしな
ことなのだが。
女達は呆然としている男の脚を広げさせると、舐めて幾分ほぐされている男の尻の穴に指を突っ込んだきた。
ずぶり。
「うっ!」
女の指が躊躇なく男の尻に突っ込まれる。
「へえ、中って結構ぬめぬめしてて弾力があるわ! それに生暖かくっていい感じよ!」
「そうなの? 私にも入れさせてよ」
ずぶっ!
「ううっ!」
「わ、ほんとだ! ぐにぐにしてる! それにお尻の穴がぎゅっぎゅっと締まってきて、挿れたら締め付けてくれてすっごい気持ちよさそう!」
「ええーっ、じゃあもう挿れちゃいましょうよ!」
「そうね、もう準備はこのくらいでいいんじゃない?」
「うん、じゃあ順番に挿れていきましょう!」
女達は男の意思などまるで眼中にないようだった。
「お、おいっ! ちょっと待てよ! 勝手に決めんなよ!! 誰が俺に突っ込んでいいって言ったんだ!」
「あら、だってこのホテルに着いてきたってことは私とエッチする気があったからでしょ? エッチの仕方が違
うからって文句は言わせないわよ!」
男を誘った女が男を睨みながら言った。
「そ、そりゃ、その気はあったさ! だけど話が違う!」
「誰もあなたに挿れさせてあげるなんて言ってないわよ。それにこの状況で逃げられると思っているの?」
男はその言葉に項垂れた。女達がココまで準備していたからには止める気などさらさらないのだろう。それにさ
っきからずっと、女達の手を振り払おうと力を入れているのだが、5人掛かりで押さえつけられているとはいえ、
男はかなり鍛えていたから、力には自信があったのに、女達の誰も振り払えないのは変だ。女の力とは思えない。
288名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 19:30:45 ID:6SJfQBrb
こんなのはどう?さん>長いんで今藤?さんて読んで良いですか?
289名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 20:11:24 ID:M1aWb4kn
晶くんマダー?
290名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 22:23:33 ID:gXCal5OV
波動さんイイヨイイヨー
291名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 22:29:27 ID:OujEAS8i
はぁはぁ、ついに、ついにぃ〜
292こんなのはどう?:2008/06/20(金) 23:55:20 ID:MTCXwUjU
「バイオハザード?」その23


「私達の力に驚いているようね。このおちんちんができてから、段々力も強くなってきたの。理由はよく分から
ないけど、おちんちんができたせいで、男性ホルモンが活発化したのかもしれないわ」
そう言われて見ると、彼女達は股間のペニスとタマ以外は女性の体型だったが、女性にしては脂肪が少なく、幾
分筋肉質な気がする。女にしてはかなりの力だが、同程度の体型・体格の男の力、と思えばこんなものかもしれ
ない。
まずい、このままでは本当に突っ込まれる!
「だ、だけどな、そんなふにゃちんだったら、俺のケツになんか突っ込めねえんじゃねえか?」
男は結構大きな女達のイチモツがまだだらりと下がっているのに気がついた。射精できるとか言っていたが、勃
起しないのではないか、擦って弄ったら、勃起せずに射精してしまうんじゃないか。
そんな当てのない期待を込めて言ったのだが、女達はニヤニヤ笑いあった。
「そうね、このままだったらお尻に入らないわよね。でも大丈夫。ちゃんと大きくなるから」
「じゃあせっかくだから、大きくして見せてやりましょうよ」
「うん、それがいいわ!」
女達は男の手足を押さえつけたまま、膝立ちになって、男に股間のイチモツを見せつけた。まだほとんど勃起し
ていない女達のペニス。それでもどれもが完全に亀頭が剥けたなかなかのイツモツだった。
女達は自分のペニスを掴み、しこしこと扱き始めた。
「ん、気持ちいい!」
「やっぱり男の子の方でオナニーする方がずっと気持ちいいわ!」
「ん、ん、お、大きくなる、大きくなるぅ!」
女達の手が自分のペニスを掴む様は、男のペニスに奉仕しているようで、奇妙な興奮を男に及ぼしていた。
しかし、女達の方は男に自分のペニスを見せながらオナニーするという、通常ではあり得ない状況にやはり変に
興奮していた。
女達のペニスが男の目の前で徐々に勃起していく。
むくっ、むくっ、むくっ、むくっ。
じわじわと膨れ始めた女達のペニスは次第に大きさを増して硬く立ち上がっていった。もともと並みの男のより
も大きめだった女達のペニスは勃起するに連れてどんどん大きくなっていく。
293名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 00:54:18 ID:WllSZJqU
いよいよ、女の子達の勃起だ!巨大化だ
294こんなのはどう?:2008/06/21(土) 01:06:45 ID:YgXjyVqc
何とでもお呼びください。って、そう言えばHN、
今のままじゃあ、ちょっと、だね。
検討しますです。
295名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 01:38:45 ID:t6nhwY9p
波動さん でよろ
296こんなのはどう?:2008/06/21(土) 06:14:22 ID:YgXjyVqc
「バイオハザード?」その24


男は女達のペニスが見る見る勃起していく光景を驚きながら見つめていた。
女達の言葉が本当だとしたら、イキナリ生えてきたペニスであるのに、その機能は本物の男のモノとまったく変
わらない機能であるらしいし、実際、見せられているオナニーは男のソレと何の違いもない。ただ、女に付いて
いるペニス、という以外には。
ぐんぐん大きく硬くなっていく女達のペニスは反り返って腹を打つようになっていた。根本からだらりとぶら下
がったタマもかなりでかかった。自分のモノに自信のない男だったらうらやましがりそうなモノだった。誰もが
かなりの巨根だったのだ!!
「で、でけえっ!」
思わず叫んだ男はずらりと並んだ女達の巨根にただただ驚愕していた。みな、臍に届くほどの巨根揃いだ。
しかも腹にぴったりくっつくほど硬く反り返っている。
男のモノもかなりの巨根だったので、女達のソレよりは大きかったが、フニャチンどころか、男を犯すには十分
すぎるほどのでかさ、硬さだ!
女達は驚愕に少し青ざめている男をニヤニヤ下卑た笑いを浮かべながら見下ろした。
「ふふふ、驚いているようね。どう? 私達のおちんちんは?」
「そこいらの男のよりも大きいでしょ?」
「あなたのはかなり大きい方だけど、私達のも相当大きいでしょ?」
女達の中で割と背の高い女が男の股の間に入ってきた。そして男のペニスをむんずと掴んだ。
「うう……」
男は変に興奮していたので、女の手に握られただけで男のペニスはぐっと硬くなり、最大限まで大きくなってし
まった。
「さすがに大きいわね。だいぶ硬いし」
女は掴んだ男のペニスをゆるゆる扱き続ける。さらに自分のペニスを男のペニスと並べてきた。
女のペニスと男のペニスはほとんど差がなく、若干女の方が小さい程度だった。硬さも男の方がいくらか硬いく
らいか。
「ふふっ、あなた、自分の方がまだ大きいってちょっと安心したでしょ?」
男は内心を女に見透かされて少しどきっとした。男は自分のモノにかなり自信があったので、いくら女達が巨根
揃いだったとしてもまさか自分よりもでかいとは思っていなかった。だから少し小さいとは言え、女のペニスが
男と比べられるサイズになっていることに驚いていたのだ。
「みんな、大きいでしょう? 私のもね。でもね、私のはまだ、完全に勃起していないのよ」
「な、何だって?!」
女の言葉に思わず男は声を上げた。このサイズでまだ勃起しきっていない?!
297こんなのはどう?:2008/06/21(土) 08:39:35 ID:YgXjyVqc
「バイオハザード?」その25


女は男のペニスに自分のを擦り付けるように腰を動かしていった。ペニス同士を擦り合わせるなど、普段の男だ
ったら考えもしなかった行為だが、相手のペニスが男ではなく美人の女の持ち物だったことと、この異様なシチ
ュエーションが男の劣情を煽りまくり、男はとろり、とろりと先走りを漏らし始めた。
「ふふふ、あなたも気持ちいいみたいね。ぬるぬるしたのがでてきたわよ」
まるで女からの羞恥プレイ。それが余計に男を煽る。
男の先走りが女のペニスを濡らし、ペニス同士を擦り合わせる潤滑剤となっていく。
「ううん、すっごく気持ちいいっ! 大きくなる、大きくっちゃうぅぅっ!!」
むくっむくっと女のペニスが再び膨れ出し、男と同じサイズにまで大きくなってきた。
「ばっ、バカなっ?!」
女ははあはあ言いながらペニスを擦り付けてくる。男も自分のモノにペニスが擦り付けられているのに、ソレが
女のモノであるためか、興奮が収まらない。
びくっ! びくっ!
女のペニスの表面に血管が浮かび上がり、血液が女のペニスに送り込まれていく。男と同じサイズになっていた
ペニスが新たな血液によってさらに膨れ上がってきたのだ!
女のペニスが赤く色づいてぐぐっと大きくなり、ついに男のペニスを上回ってしまった!!
「う、うそだろ……!」
男は信じられない思いで女の巨根を見つめた。見慣れた自分の分身と女の股間に生えたでかいペニス。自分の方
はもうマックスまで勃起していて、カチカチに硬くなっていたが、女のペニスは男のペニスよりも大きくなって
いるのにまだ膨張を続けているのだ。
「うっ、く!」
ぐぐぐぐぐっと一度に太く、長くなってとうとう男のペニスよりも一回り以上でかくなってしまったのだ!!
「!!」
男は自分の股間を見つめてあんぐりと口を開けた。自分のペニスにのし掛かる女の巨根はみっしりと血管が浮か
び上がって恐ろしく硬くなっている。女はぺろりと唇を舐めてうっとりと男を見下ろした。驚愕に硬直している
男に女はにっこりと微笑む。
「うふふ、私のおちんちんがあなたのより大きくなっちゃったからびっくりしてるようね。今からこの私のおち
んちんをあなたに挿れてあ、げ、る!」
女は男の脚を大きく開かせてパンパンに膨れて硬くなったでかい亀頭を男の尻の穴に宛がった。どくっどくっと
大量の先走りが女のペニスから迸り始める。
「や、やめろ! やめてくれっ!!」
尻の穴に女の巨根から来る圧迫感に男は悲鳴を上げた。
298名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 21:38:14 ID:fGEgQLnB
やっぱ女の子は大砲もってなんぼですよねー
299こんなのはどう?:2008/06/21(土) 22:26:38 ID:YgXjyVqc
「バイオハザード?」その26


硬い巨大な亀頭が今にも男の尻の穴を割りそうになる瞬間、
「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!」
別の女が今まさに男に挿入しようとしている女を制止した。これからという時に止められた女はじろりと睨みつけた。
「なによ、何で止めるのよ! やっと男を犯せるって時に!!」
「それはみんな同じよ! あなただけじゃないわ」
「そうよそうよ。だいたいあなたが最初にヤるって決まってないでしょ?」
「初ガマっていうの? それを掘ってみたいわ!」
「そうね、そうよね!」
「それにあなたのそのでっかいのでイキナリ犯しちゃったら、この人のお尻、こわれちゃうわよ!」
そう言われた女はさすがに反論できなかった。大丈夫、と言い切れる自信はない。何と言っても男のケツを掘る
など初めての経験なのだから。
「じゃあどうする?」
「そうね、おちんちんの大きさが小さい人から順に挿れていくっていうのはどう?」
「あっ、そうね、そしたらこの人のお尻も大きさにだんだん慣れてくるからあなたのそのおっきいのを挿れても
大丈夫よ!」
「なるほどね。一回だけで使いモノにならなくなったらつまらないわ」
「これからこの人、私達のエッチの相手をずぅーっとしてもらいましょうよ!」
「あっ、それ、いいわね! えーっとそういうのってたしか、肉奴隷っていうのよね」
「じゃあこの人をこれから私達のおちんちんで順番に犯して共用の肉奴隷にするってことで」
「さんせーい!」
女達はみな勃起したまま、男の周囲でとんでもないことを話し合っている。単に男女の関係だったら、男にとっ
ては一種のハーレムに近いようなことだろうが、実際はまるきり逆だった。ある意味、男を『公衆便所』にしよ
うとしているのだ!
男は自分が女にそんな目に遭わされるなど、想像することさえできなかった。だが、この状況から逃げ出せる方
法がまるで思い浮かばない。男は顔から血の気がすっかり引いて真っ青になっていた。
「一番小さいのって、誰かしら?」
「じゃ、比べてみましょうよ!」
「そうね!」
300名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 23:05:14 ID:t5e5Upbg
おお!女同士のチンポのくらべっこだなんて初めてです。
やっぱりプライドがあるので女達の最大限の勃起が見られるのですね。
きっととてつもないモノを持った娘がいるんでしょうねえ、楽しみです。
301こんなのはどう?:2008/06/21(土) 23:28:09 ID:YgXjyVqc
「バイオハザード?」その27


女達は男の体の上で自分の腰を突き出し、ペニスを比べあった。まるで男子学生が自分の持ち物比べをしている
ようだ。男も体育会系だっただけに合宿などでそういったことをやった覚えがある。が、いかんせん、今、ペニ
ス比べをしているのは女なのだ。
ずらりと並んだ女達のイチモツ。そのどれもが並みの男よりも大きく、かなりでかい部類に入る。その中でも先
程男のペニスに擦り付けていた女のペニスは勃起しているとは言え一際大きく、大の大、といったところか。
「うわっ、こうやって比べてみると、あなたのってほんっとに大きいわね」
「うふっ、でしょ? 男が大きいのを自慢したがる気持ちがわかるわぁ」
「でもこれを女の方に挿れられたら大変よぉ。あなたもコレを女の子の方に挿れるって考えたら怖くなっちゃう
んじゃない?」
「そうよ、こんな大きいの、股が裂けちゃうわ!」
「股っていうか、アソコがね」
「何よ、私のおちんちんに文句ばっかり! あなた達のも勃たせなさいよ!」
「わ、わかったわよ」
女達は男の体を見下ろしながら自分のペニスを扱き始めた。男は女達のオナペット扱いだった。
「この男の人のお尻をこれから犯すって思ったら、私のおちんちん、いつもよりビンビンになってきちゃった
わ!」
「私も!」
「私もよ! しこしこするの、すっごく気持ちいいっ!!」
「あん、早く犯したーい!」
女達は自分の巨根が男の尻に埋められていくところを想像したのか、一斉に男のプリッとした尻を凝視した。男
の尻の女達の無遠慮なイヤらしい視線が集中し、男はそれだけで犯されたような気分になる。分かりたくもない
のに、まさに強姦される女の子の気分だった。
「おびえちゃってかわいいわね」
「ほんとね。男ってかわいいって言う人がいたけど、今はホントにこのごつい男の人がかわいく見えちゃうわ!」
「ね、ねえ、もういいんじゃない? みんなもう勃起したでしょ? 早く順番決めましょうよ。もう私、挿れた
くて挿れたくてもたないわ!」
「じゃあいっせいのっ、で比べましょ!」
「「「いっせいの!」」」
302こんなのはどう?:2008/06/22(日) 07:08:34 ID:aceTCUaJ
男性のシンボルで女が男を凌駕する
倒錯的で素晴らしい
303こんなのはどう?:2008/06/22(日) 07:08:40 ID:AXf2ERyz
「バイオハザード?」その28


女達はもう一度、改めて勃起させた巨根をぼろん、ぼろん、と露わにした。誰もがマックスまで勃起させたため
か、さっき見せられたときより大きく、女達の勃起力のすごさが伺えた。いや、それよりも驚異的なのはその膨
張率だ。普通の男だったら通常の状態と比べて倍程度に膨らめばかなりの膨張率なのに、彼女達はもともとが標
準サイズを超える大きさであるにもかかわらず、3倍近く膨張している!
男は目の前で見る見る巨大化していく女達のペニスに度肝を抜かれていた。
一番小さい女でも男のペニスより幾分小さい程度で、他の二人は男とほとんど同じくらいはありそうだ。
先程男のペニスと擦り合わせていた女はやはり男よりも一回りは優に大きい巨根だった。
だが、もう一人、背はそれほど高くないが、がっちりした体型の女はなんとそれすらも上回る大巨根だったのだ!
「うわっ、あなたの、私のおちんちんより大きいじゃない?!」
自分が一番大きいと思っていた女は驚きとショックの混じった声で言った。
「う、うん、私、ここまで勃起したこと、なかったから…」
一番巨根だった女はおどおどと言った。女はそれほど積極的な性格ではないようだが、股間のモノはエモノであ
る男の体を目の前にしてヤる気満々になっているらしく、びくっびくっと震えて反り返っている。
「わっ、また大きくなった!」
「ちょっとちょっと、どれだけでかいのよ?!」
「だ、だって、こんな男の人を身近に見たのって初めてで…」
女はどうやら男自体が初めてらしく、余計に股間を膨らませていたのだ。
「だったらさっきみたいにおちんちん同士を擦り合わせたらどうなるのかしら?」
「そうね、やってみなさいよ!」
「う、うん」
女はおどおどと男の股間に入ると、自分のペニスを男のペニスに擦りつけた。すでに男よりも大きい女のペニス
はたちまちどろどろと大量の先走りをこぼし、男の股間をぬめぬめにしていった。その上、ぐぐっ、ぐぐっとま
た膨れ上がってきて男よりも二回り以上は大きくなってしまったのだ!!
「う、うそだ、こ、こんなのが女に…!」
男は呆然とつぶやくのが精一杯だった。
「うっわーっ、でっかーい!」
「ええーっ、何でこんなに大きいのぉっ?!」
「私よりもだいぶ大きいじゃない! 私のが一番大きいと思っていたのに!」
「いいなあ、私ももっと大きい方がよかった」
そう言われた女はまんざらでもなさそうでにっこりと微笑んだ。最後の仕上げとばかりにぐちょっぐちょっと男
のペニスと擦り合わせて血管がみっしり浮き出るほどパンパンに勃起させ、男よりも圧倒的な大きさを見せつけ、
男から離れた。
「じゃあ、あなたが一番大きいから残念だけど、最後ね」
「一番小さかったのはだあれ?」
「あ、私」
「うーん、そうねえ、私のとあまり変わらないような気がするけど、今日のこのエモノを捕まえてきてくれた一番の功労者だから、一番はあなたに譲るわ!」
「えっ、ホントに?! ありがとう、うれしいわ!」
指名された女は男をこのホテルにまんまと誘い込んだあの女だった。確かに体格も一番華奢で、ペニスも一番小
さそうだが、それでも標準の男以上にでかく、大の小、というくらいか。
304名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 07:22:23 ID:dBsKlIzd
みてはいけないものを見たような気がする
305こんなのはどう?:2008/06/22(日) 09:25:38 ID:AXf2ERyz
「バイオハザード?」その29


女は男の股の間に移動した。
女達は男の股を大きく開かせ、尻を浮かせた。男の尻の穴が女に丸見えになる。がっしりとした体格の男に似つ
かわしく、逞しい尻だ。女は愛おしそうに男の尻をつるりと撫でた。
「ふふっ、私があなたを最初に犯してあげる。私も『童貞』だから、気持ちよくしてあげられるかどうか、分か
らないけど、私は気持ちよくしてもらうからね」
女は勃起した自分のペニスと男の尻の穴にたっぷりとローションを塗りたくった。ラブホテルだけあって、その
手のグッズはいろいろと準備されているのだ。
女は掌にたっぷりとローションを取ると、指に絡めて男の尻に宛がった。指先で尻の穴を開き、開いた隙間から
男の尻の中にローションを流し込んでいく。粘性の高いぬるぬるしたローションはゆっくりと男の尻の中へと注
がれていく。尻の中を逆流していくローションに、男は顔をしかめた。
女は細い指先をすぼめて男の尻の中へと差し入れていった。指が細いせいか、女の指はすんなりと男の尻の中へ
と挿入されていった。
「くっ!」
「ふふっ、指がお尻に入っちゃってるの、わかる? あなたのお尻の中が丸見えよ」
女は指を広げて男の尻の穴を広げながら、ローションを塗り込めていく。ぬるぬるする指で尻の穴を擦られ、男
は段々気持ちよくなってきた。女に指を挿入されて半勃ちくらいに萎縮していた男のペニスがまた勃起し始めた。
「う……」
「ふふふっ、私の指、気持ちいいのね。あなたのお尻、こんな風に擦られるだけですごく感じちゃってるわよ」
女は男が顔を赤くして快感に堪えているのをいいことに、男を言葉でも嬲り出した。
男の尻にローションを十分塗り込めると、女は自分の竿を握り、亀頭を男の尻の穴に宛がった。ぬちょ、と尻の
穴に女のペニスの生暖かさが伝わってくる。
「いっいやだーっ!!」
男は全身全力でもがいたが、上からがっちりと押さえつけている女はニヤニヤ笑うばかりでまったく振り払えな
い。それどころか、さらにがっちりと押さえ込まれてしまった。
「無駄よ、もう観念しなさい」
女の硬い亀頭がぐいぐい男の尻の穴を圧迫する。本当に女のペニスで俺は犯されようとしている!、そんな恐怖
が男を縛り、藻掻くように手足を動かすが、がっちりと男の腰を掴んだ女の手は離れない。
女の亀頭の圧迫に負けて、男の尻の穴が少しずつ開いていき、とうとう亀頭の先がわずかに男の尻の中へと入っ
た。
「むあっ、ぐっ、く!」
男は尻に全力を込めて穴を閉じようとするのだが、女の亀頭は硬く、却って少し入っていた亀頭を締め付けて女
に快感を与えた。
「うっ、き、きつっ、ほら、もう少しお尻をゆるめないと、痛い思いをするのはあなたなのよ! 私は気持ちい
いからいいけどね。それにあんまり締め付けると気持ちよくって私のおちんちんも大きくなっちゃうわよ!」
男は女の言葉に顔を引きつらせた。確かにこの体勢からだと、男が多少踏ん張っても結局は犯されてしまうだろ
う。変に力を入れて尻が裂けるよりも……。
男はさすがにあきらめたのか、ぐったりと項垂れて尻から力を抜いていった。
306名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 15:05:54 ID:5cEckyUK
これからどんどん大きいのが男のお尻を襲ってくるのですね。
それにしても、普通の女性が男より巨根なのはホントに
倒錯的で興奮します。
307こんなのはどう?:2008/06/22(日) 15:54:58 ID:AXf2ERyz
「バイオハザード?」その30


「そうそう、どうせ犯されちゃうんだから、お互いに楽しまなくちゃ、ね?」
女はペニスを弛んだ男の尻の穴へと送り込んでいった。
固く閉じていた男の尻の穴は女の亀頭の先で少しずつ開かれていき、亀頭が半分ほど尻の中へ入った。男は尻の
穴が自分の意図ではなく、女のペニスで勝手に開かされる感覚に違和感を覚える。女の亀頭が程よく締め付けら
れ、女は思わず先走りを男の尻の中へ漏らした。
ぬちゅっ。
「ううっ!」
女は快感を堪えるように、はあはあと大きく息を吐いた。その声には亀頭が男の尻の中へ徐々に入っていく。さ
っきの女ほどではないにしろ、十分にでかい亀頭が男の尻の中へめり込み、尻の穴を大きく開く。
「いてえっ、いてえよぉっ!」
亀頭がほとんど男の尻に埋め込まれ、一番太いカリが男の尻を割り開くと、一段と大きく尻の穴が開かされ、そ
の激痛に男は悲鳴を上げた。立派な体格の男がまるで小さな男の子のように、痛みに喚く姿が女達の嗜虐心を煽
り、みな一様に下卑た笑いを浮かべて男を見下ろした。まるで野生の女豹が無垢な小動物を狩り立てるような状
況にエモノとなった男はブルブル震えた。
ずぶっ!
一際強く女が腰を突き出し、女の巨根が遠慮なく男に突き込まれ、亀頭すべてが男の尻の中に入ってしまったの
だ!
女のペニスの一番太い部分が、男の尻の一番狭まった部分を突き抜けたせいで男はかなり楽になったのだろう、
食いしばった歯を幾分緩めてハアハア言っていた。
「ふう、やっと先っぽが挿ったわ。もっと力を抜いて協力してくれないと」
女は男の尻をペしペし叩いた。男は体中から汗を拭きだしていた。体に変に力が入っていたせいだ。まだ尻の穴
は大きく広げられているせいでズキズキと鈍く痛み続けているが、カリが入り込む瞬間の気の遠くなる激痛は治
まっている。
男は大きくため息をついた。力み続けていたせいか、ため息と共に力も抜けて男の体がいくらか弛緩していった。
その瞬間を女は敏感に感じ取った。素早く腰を一気に突き入れて、とうとう巨根を根本まで挿入してしまったの
だ!
ずうんっ!、という衝撃が尻と体の奥深くから体全体へと響いていく。
「うぐぅっ!」
308名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 16:30:23 ID:5cEckyUK
巨大なペニスをそびえ立たせた女豹最高です。
309名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 18:14:07 ID:B8Nmpr3Y
このスレは男の子シリーズの作者さんとこんなのはどう?氏に上と下の口を貫かれてる状態ですね
310こんなのはどう?:2008/06/22(日) 21:20:44 ID:AXf2ERyz
あ、出過ぎ?
控える?
311名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 00:44:38 ID:Be1EFPpu
>>310
気にしなくて大丈夫っす
むしろウェルカム
312名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 00:51:19 ID:xL/m6pHl
>>310
どんどん、お願いします
313名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 02:38:06 ID:nG+0Y/lv
>>310
そういうつもりで言ったんじゃないです
すみません
314こんなのはどう?:2008/06/23(月) 07:03:59 ID:HJKWk3Mu
みなさん、どーも。
いや、振り返ったら、このスレ、ワタシの愚作ばっかりだったので
他の投稿を妨げてるのでは、とちょっと気になりまして。

>>313
ワタシの勘違いでしたか、すいません。
315こんなのはどう?:2008/06/23(月) 07:05:37 ID:HJKWk3Mu
ま、カソってない分には貢献してるかな、と。
316名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 09:06:11 ID:6BWr8Bx/
マターリいきましょう

一番サイズでかい人が大人しめの性格ってのが、そそられます
317名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 15:45:58 ID:EPSW0ItH
犯してるうちにSに目覚めていくんですね、わかります
318名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 18:25:23 ID:HRMkxRxK
>>315
貢献しまくりです
319名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 20:15:11 ID:fYQW+W0z
本番よりも、イチモツ披露までのほうがグッときた俺はふたなり
320名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 22:49:38 ID:SK9jtTGm
男がほんとに痛そうでなんか考えさせられる。
想像してごらん肛門が限界まで引き伸ばされて裂ける感じ!
きみは耐えられるか?
321名無しさん@ピンキー:2008/06/24(火) 01:41:00 ID:SGvbyUMg
「お尻掘られてかわいそう」「感じてるんでしょ」「変態」みたいにこじ開けるような言葉攻めもいいけど
「気持ちいいですか」「素直に感じてください」「キュッと締まってかわいい」「好きです」みたいなのもいいよな
両方使われたら耐えられる気しないな
322名無しさん@ピンキー:2008/06/24(火) 02:07:00 ID:EHy2Zimj
むしろ掘ってくれるなら裂けても別にいいじゃない
と思うのは俺だけ?
323名無しさん@ピンキー:2008/06/24(火) 03:39:22 ID:ZVUTTBWs
>>321
相手は二行目のような甘いセリフを言ってきて優しくしてるつもりなんだけど
こっちにしてみりゃんなこと聞いてる余裕が無いくらいプレイはハードってのが、
緩急の使い方としては最高だと個人的には思う。
ナニが一番大きかった娘が引っ込み思案な感じだったんで、期待しちゃうな。
324こんなのはどう?:2008/06/25(水) 02:28:07 ID:qlQwlu0K
「バイオハザード?」その31


びくっびくっと女のペニスが男の尻の中で跳ねる。女の巨根が一度に男の奥深くまで挿入されてしまったために、
男はものすごい衝撃を受けていた。今まで体験したことのない種類の激痛と不思議なむず痒いような快感が普通
では考えられないようなところから沸き起こる。
「うう……」
女は巨根を根本まで男の尻に挿入したまま、腰をくいくいと動かした。硬い亀頭が男の尻の奥を掻き回し、中の
粘膜をぐいぐい擦り立てていった。その中で、とある場所を亀頭がかすめたとき、男はぎょっとしたような顔に
なり、体がびくっと跳ね上がった。
「ひぃっ!」
男は思わず声を上げてしまった。
「ふふっ、ここが前立腺って言うところね。Gスポットとか言うのかしら。男の人はココを突かれると誰でも気
持ちよくなっちゃうって聞いたけど」
女は男の尻を掴むと、男が悲鳴を上げたポイントを集中的に突き始めた。
ずんっ!、と女がGスポットに狙いを定めて深く巨根を突き込むと、過たず、でかくて硬い亀頭が前立腺にまと
もにめり込み、男は高電圧を浴びたようなとてつもない快感に襲われた。
「はああぁぁ、ぁっ……!!」
大きすぎる快感が男の体から一気に力を奪い、麻酔に掛かったように体が弛緩していく。ベッドの上にぱたりと
腕が落ち、体がベッドに沈み込んだ。
「ああ、ここ、だいぶ気持ちイイみたいね。じゃ、ココを集中的に突いてあげるわ」
女は男の腰をしっかりと抱え直すと、ぐっと腰を引いた。根本まで埋まっていた太い巨根が亀頭以外ほとんどを
引き出された。男は虚脱状態にあったためか、特に抵抗なく女のペニスは男の尻から引き出された。
「いくわよ!」
女は男の腰を自分の股間に引き込み、ずんっ!、と巨根を男の尻に勢いよく挿入した。女の太いイチモツが男の
尻の穴を激しく擦りながら、一気に男の中へと埋め込まれる。
「うぐぅっ!」
硬い巨根で尻が裂けるかと思う激痛の後、ずうんっ、とGスポットにでかい亀頭がめり込み、痛みが圧倒的な快
感へとすり替わる。
「ぐ…っふ」
ぐりぐりと亀頭でGスポットを突き上げられ、男はブルブル震えた。
「う、き、気持ちいいっ!!」
女は男を犯しているという精神的な快感とペニスを男の尻で擦られている体からの快感の両方を貪る。
ずんっ、ずんっ、と女は腰を振り始めた。この逞しい男を自分のペニスで犯しているという想像でしかなかった
行為が現実となっている。女は段々夢中になって男を犯していった。
「うっ、こ、こんなに男の尻を犯すのが気持ちいいなんてっ! も、イきたくなってきちゃった!」
女はいつもよりかなり早い射精感に戸惑いつつも、腰を振るのをやめられない。男が自分のペニスで苦しんでい
る、快感を味わっている、本来犯すべき女に逆に犯されている、そして犯しているのは私!
女は男を征服し、その証として男の中に精液を注入するのだ。
「うっ、ぐ…。くっ! ふ…」
男は交互に訪れる強烈な痛みと快感に必死に堪えているようだった。それが女のペニスを締め付け、女に新たな
快感を与えている。
「も、ダメっ! イキそうっ!!」
女はそう叫ぶと、男の腰を抱え直して、腰の回転速度を一気に上げた。
ずんずんずんずんっ!! ぱんぱんぱんぱんっ!!
女が巨根を突き込むたびに腰が激しく男の尻を打ち据える。
「イクッ、イクッ、イ、イっちゃうぅぅっ!!」
325名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 19:22:03 ID:B6Uy+aOD
要望・要求が増えてきましたね
大変ですね作者さん
326名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 01:44:58 ID:7T391Hlt
この作者は要望に惑わされるような生っちょろい人じゃないと信じてる
一つ前の話でスレ住民が圧倒されててワロタ
327名無しさん@ピンキー:2008/06/28(土) 18:16:39 ID:bUollkY1
ペニバンより
328名無しさん@ピンキー:2008/06/29(日) 15:57:30 ID:3ip6sXrC
晶くんとHしたい
329こんなのはどう?:2008/06/29(日) 21:02:44 ID:xM3z6Bdy
「バイオハザード?」その32


「や、やめろぉっ!!」
男は女に巨根を突っ込まれるだけでも頭がおかしくなりそうなことなのに、その上、女にあるはずのない精液を
注入されるなどあってはならないことだ。それなのに女は太いイチモツを深々と突っ込まれて自分の体の奥深く
で射精されようとしている?!
男は悪夢を払おうとするように藻掻こうとしたが、女がトドメとばかりに大きく腰を引いて腰を叩き付けるよう
にズブッ!と突っ込んだのだ!
「うっ!!」
女が一際強く巨根を埋め込んだ瞬間、ぶくっと女の巨根が一気に膨れて大きくなった!
「くうっ!」
男の尻の穴を押し広げるように女の巨根がさらに大きくなり、その巨根が破裂するかのように女の亀頭からドク
ッ!、と大量の精液を男の尻の奥目掛けて発射した!
男の体の奥に生暖かい女の精液が吐き出される。
「!」
男はまた、衝撃を受けた。とうとう女の精液を体の中で出されてしまったのだ!
どくっ!どくっ!どくっ!どくっ!
女は次々と男の中で射精を繰り返した。恐るべき精液量だった。ぬるぬる、ねばねばした精液が体の奥へと流れ
込んでいくのを体の中でリアルに感じてしまう。
女は熱に浮かされたように汗を滴らせながら男の奥へと精液を送り込み、男の中を精液で満たしていった。
ようやく射精を終えた後、女はペニスをずるりと引き抜いた。イった後でも女のペニスはかなりの太さを維持し
ていたために、なかなか引き抜けない。
それに女のペニスは明らかに男に挿入する前よりもかなり大きくなっていた。つまり、男を犯したことで女のペ
ニスも育ってしまったという訳なのだ!
ずちゅっ!
大きく張り出した亀頭を半ば強引に引きずり出すと、それにつられて中出しされた女の精液がダラダラ垂れてき
た。驚くほどの精液量だった。男は女の巨根でいいように犯されてしまい、精神的にも肉体的にも疲れ果て、ぐ
ったりと枕に顔を埋めていた。尻はじんじんしているし、中は大量の女の精液。少し持ち上げ気味にしている尻
の穴から白濁した粘り気の強い精液がとろりとこぼれてきていた。男は気がついていなかったが、そんな格好が
女達の劣情を痛く刺激していた。
「ふう、気持ちよかったわ! 男ってこんなに気持ちいいこと、してたのね!」
「そ、そんなによかったの?」
「ええ、すっごく! できたら続けてしたいくらいよ!」
「あら、だめよそんなの! 私達はまだ気持ちよくなってないんだから!」
「でもね、ほら、私のコレ、男の人に突っ込んで出したら大きくなっちゃったみたいなの?」
「えっ、ホントに?!」
「うん、ほら」
「わ、ほんとだ! 私のより小さかったのに、私のと変わらないか、ううん、私のより大きくなってるみたい
よ!」
「なんで?! 男に突っ込んだから?」
「よくわからないけど、そうなんじゃないかな? だって実際に大きくなっちゃったしね」
女はちょっと嬉しそうに言った。女であってもやはり巨根の方が嬉しいらしい。
330こんなのはどう?:2008/06/29(日) 21:05:26 ID:xM3z6Bdy
えーっと、ご意見は参考にさせていただくが、反映できるかどうかは
なんとも。
ある程度、話はすでにできているので。
でも他のネタとしても使えるかもしれないので、
リクエストとかは嬉しいかも。
331名無しさん@ピンキー:2008/06/29(日) 22:18:40 ID:bzMAr+dK
男に突っ込むと大きくなるとは、凄いです。
これじゃあ、男性用のコンドームなんて小さくて使えない
女性が続出して、女の子専用の大きいやつは発売されたりしそうですね。
332名無しさん@ピンキー:2008/06/30(月) 04:11:50 ID:WEd2TPCZ
ありがとうありがとう。これはMにはたまらん。
333こんなのはどう?:2008/06/30(月) 07:00:29 ID:vCpcDgSO
「バイオハザード?」その33


「ううん、もう我慢できないわ! 次は私よ!」
自分のより小さかった女のペニスが男とのセックスで大きく成長してしまったことに、焦りを覚えた女は、男を
囲んでいる女達を掻き分けると、男の背後に立って、自分のペニスを突き出した。すでにヤる気満々になってい
る女の股間は隆々と硬くなり、先走りがぴゅっぴゅっと迸っていた。
ぐったりしている男の脚を開かせてその間に体を割り込ませた。ようやく巨根の挿入が終わってほっとしていた
男はすぐに次の女が臨戦態勢になっていることに恐怖し、挿入を何とか阻止しようと尻を手で隠したが、弱って
いる男の抵抗などものともせずに、女は自分の巨根を掴むと、イキナリ男の尻の穴にねじ込み始めた。
「そ、そんな、やめっ! うっ、く!」
カチカチの巨根が抜け出て開きっぱなしだった尻の穴が閉じようかとし始めたときに、新たな巨根の亀頭が男の
尻の穴にねじ込まれてきたのだ。
ズブッ!
かなり大きな亀頭が躊躇なく突き込まれ、一気に亀頭までぶち込まれてしまった。だが、さっきの女のペニスは
それ以上に大きくなっていたので、いきなり突っ込まれても男の尻はすでにその大きさに慣らされていて、強い
圧迫感はあるが、壊れることはなく、女の亀頭をぎゅっと包み込んでいた。
「うううーっ!」
女は気持ちが高ぶるあまりにほとんど心の準備もなく挿れてしまい、逆に男の尻に強烈に締め付けられて、もう
イキそうになってしまった。
ぎゅぎゅっ、ぎゅぎゅっ!
男の尻の穴のフチが女の亀頭のカリをぴったりと包み、カリの根本の一番敏感な部分を擦るように締め付けてい
く。
「あんっ、ちょ、ちょっと待って! ちょっと待ってっ! イヤッ、まだイきたく、な…っ!」
女は脂汗が浮き出るほど、必死に射精を堪えた。だが、変に力を入れたせいか、ペニスに血液が集まり、むくっ
むくっとペニスが膨れてしまったのだ!
「ぐううっ! ううっ!」
これには男の方が堪えられない。ただでさえ、でかい亀頭を飲み込まされ、しかも一番狭い部分に張り出したカ
リを留めて、それを巨大化させ始めたのだ。男の尻の穴がぐいっぐいっと拡張される。
「はぐっ!」
男は反射的に拡張される穴を締め付け、女の巨根をぎゅうぎゅう握り締める。
「だ、だめっ、そんなに締め付けちゃ! あっ、あっ、ああああーっ!!」
イキそうになっている巨根が膨らみ、自分自身で締め付けを強くしてしまった上に、男の尻の穴でさらに締め上
げられ、女はとうとう堪えきれなくなり、ブシュッ!、と射精してしまったのだ!
「っ!」
激しく噴き出す精液が男の尻の奥へ注入される。
ドビュッ! ブシュッ!
女の1回1回の勢いが並外れて強く、男の中に熱い精液が叩き付けられた。
「あっ、ああーっ!」
まだ亀頭しか入っていない状態だったが、射精してしまった女は男の背中の上に倒れ込んだ。男の尻の中で亀頭
がぐりっと抉り上げる。
「…う」
男の背中に女の柔らかい膨らみが当たって、女らさが心地よいが、尻にはでかい亀頭がずっぽりと入っていて女
にあるまじきペニスの存在感を主張している。それが余計に女に犯されているという事実を認識させられた。
334こんなのはどう?:2008/06/30(月) 08:08:33 ID:vCpcDgSO
「バイオハザード?」その34


「は、はあぁぁ、もうイっちゃったぁ。確かにコレは気持ちよすぎるわ」
「そっそんなに?!」
「うん、だって私、いつもはこんなに早くないもん。自分でオナニーするときは、いっくら早くても20分くらい
は持つけど、亀頭だけ突っ込んだだけでイかされるなんて思わなかったわ」
「そんなに気持ちいいんだ!」
「うん、それにこの人、私のおちんちんをぎゅって締め付けちゃって気持ちよくしてくれるのよ!」
「ええっ、そうなの?!」
「そうなのよ。だから挿れてすぐにイかされちゃったの」
「じゃ、じゃあ早く代わってよ! もう全部出しちゃったんでしょ?」
そう言われ、女は残念そうにため息をつくと、腰を上げて亀頭を引き抜き始めた。ぐっと張り出したカリが男の
尻の穴に引っかかり、なかなか抜けない。ぐりぐりと男の尻の中で亀頭が擦れてまた少し大きくなってしまった。
「ああんっ、そんなに締めないでよ! また大きくなってしたくなっちゃうじゃない!」
女は男の尻をペちっと叩いた。男はびくっと体を震わせる。
女は男の尻を押してぐっと腰を強く引き、亀頭を引き抜いた。ぐちゅっとイヤらしい音がして、精液に塗れた亀
頭が男の尻の穴から出てきた。でかい亀頭を挿れられていた男の尻の穴は閉じきらずにぽっかりと開いたままで、
ぽたっぽたっと精液がこぼれてきている。女達はごくっと喉を鳴らして男の尻を凝視している。
「今度は私の番ね!」
女は男の尻を抱えて膝をつかせた。尻だけが高く突き出された格好だ。尻の穴が閉じ切らずにぽっかりと開いて
いて、女はその穴へ亀頭を宛がった。先程挿入していた女がでかい亀頭で拡張し、亀頭を膨らませてぐいぐいと
広げた穴はすぽっと女の亀頭を簡単に銜え込んだ。
「うっ!」
女は亀頭を生暖かくぬめぬめした男の内部に包み込まれ、驚くほどの快感を味わわされた。
「こ、コレは堪らないわね!」
さっき、亀頭を突っ込んだだけでイってしまった女の気持ちがよく分かる。なるほど、コレはいきなりイってし
まっても仕方ないだろう。自分は前の女が中を広げていたおかげで幾分締め付けが弱くなっていたから何とか保
ったが、そうでなければ自分もイかされてしまっただろう。それくらい気持ちよかったのだ。
「ううん、くせになりそう…!」
女は慎重に腰を進めてペニスを挿入していった。巨根がメリメリと男の穴を広げながら奥へと進んでいく。その
たびに女のペニスの竿に内壁がねっとりと密着し、女はひどく心地よくさせられる。
「あんっ、な、何コレ、私のおちんちんにお尻の中が絡み付いっ、て、うくっ!」
女のペニスにとりつくように男の内壁が絡み付き、ゆっくりと締め始めた。女はこのまま締められていたい気持
ちを振り払って、強引に腰を押し進め、ずぶっと巨根を男の中に挿れ切ってしまった。最初の女の時にはかなり
の抵抗があったが、男の中がペニスを挿入されるのに慣れていたのか、それほど強い抵抗はなく、根本まで挿い
り切った。
ずぶっ!
太い巨根の根本がまた、男の尻の穴を広げる。すぐに男の尻が女の巨根を締め付け始め、ぎゅっぎゅっと徐々に
強くきつく締め上げる。
「んんむっ!」
女は思わずとくっと先走りを漏らした。とくっとくっと先走りが後から後から漏れているのを女は感じた。確か
に先走りも出ることは知っていたが、こんなに自分でペニス自身で分かるほどに出るとは!
さらに勃起しきっていたと思っていたペニスがむくっと膨れ上がったので、女は自分でも驚いた。最初に入れた
女が大きくなったと言っていたが、まさか自分も?!
335名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 03:06:55 ID:2nDESGvy
そして、どんどんでかくなる女達のちんぽを前に男はクリリンのように怯えるのですね!わかります。
336こんなのはどう?:2008/07/01(火) 07:39:13 ID:us/9orWH
「バイオハザード?」その35


女はイきそうになるのを必死で気持ちをそらして堪え、腰を振り始めた。ぐちゅぐちゅっと中に出された精液が
女のペニスで掻き回されて音を立てている。
「うっ、ううっ、ぐぅっ」
女が腰を振るたびに、男は声を漏らした。もう男は声を抑えようという気力もないのか、女が腰を突き込んでく
ると反射的に声を出した。ぐりっぐりっと中を硬い亀頭や竿で引っかき回す。時折、男のGスポットを掻き毟る
と、男は背中をのけぞらせて弓なりに跳ね上がり、痺れるような快感に打ち震えた。その瞬間、女の巨根は握り
つぶされるかと思うほどの強烈な締め付けをペニス全体に感じ、少しの痛みとそれを軽く凌駕する快感に思わず
虚脱した。ペニスだけが着実に力を込めている。
「あ、お、大きくなるっ!」
自分のペニスに力が漲り、パンと硬く張って膨らんでいくのを自覚する。むくっむくっと自分でも驚くほど張り
詰めて男の尻を広げていった。
女は男の腰を掴み、夢中で腰を激しく振った。
パンッパンッパンっパンッ!
女の腰が男の硬い尻肉に叩き付けられ、乾いた音を立てる。腰をぶつけるたびに男の尻がぶるっと揺れて女の腰
使いの激しさを物語っている。初めてとは思えないほど滑らかなグラインドで男を責め、腰を揺らす。
「うっ、ぐっ、はあ…っ、い!」
男は女に尻を掘られて犯されているのに、抵抗もせず、ただ犯され続けた。いや、いったん萎えていた男のペニ
スも女の動きに合わせて徐々に立ち上がってきていた。見ていた女達は男のペニスに手を伸ばした。
「ふふっ、この人も気持ちよくなってきたみたいよ。ほら、こんなに硬くなってるわ!」
女の手に握られた男のペニスは、大きさを自慢するだけあって、筋肉隆々の体に見合う立派な巨根だった。だが、
巨根揃いの女達のペニスと比べると、小さい部類に入ってしまう。その上、女達のペニスは男の尻穴で皆、巨大
化させてしまっているのだ。今となっては一番小さいかもしれない。
最初に男に挿入し、ペニスを巨大化させてしまった女は、
「うーん、なんか、小さい、かな? 私の方が大きくなっちゃったみたい」
と、男のペニスを握りながら言った。その言葉に男は男としての矜持を打ち砕かれる。女達に犯され、男として
のプライドも何も砕かれ続け、ペニスまで一番小さいと言われてしまったのだから、仕方がないのかもしれない。
さらに尻に突っ込んでいる女のペニスは男の中でじわじわ大きくなり、男はそれを如実に感じさせられているの
だから、余計にショックだろう。
「んっ、そ、そろそろイキそうっ! 出るっ、出るっ、出るうぅぅっ!!」
男の腰を引きつけ、巨根をねじ込んだ女はぐぐっとペニスを巨大化させて一番奥で、ドビュッ!、と盛大に射精
し始めた。
「ぐあっ!」
茫然自失していた男だが、女に無理矢理意識を取り戻させられる。しかも尻を犯されて中に射精されるという現
実に。
ドビュッ! ドクドクッ! ビュッ!
男の尻の中には前の二人が出した精液がまだかなり残っていたが、女はさらに注入し、男の腹の中を精液で満た
していった。女達は皆、射精量が並みの男よりも遥かに多く、大量に男の尻の中へと注入している。3人分を中
出しされた男は中を女達の精液がどろどろ動き回るのをリアルに感じさせられ、犯されている自分に絶望してい
った。
337こんなのはどう?:2008/07/01(火) 22:31:09 ID:us/9orWH
「バイオハザード?」その36


「うう、コレは確かに癖になるわ! 男達が私達、女をレイプしちゃう気持ちが分かっちゃったなあ」
女は男の背中に体を持たせた。そして男の背中に浮き出た汗をぺろり、ぺろりと舐め取る。
「っ!」
射精後も硬く勃起したままのペニスでくいっくいっと男のGスポットをこね回し、男のペニスをぐっと握った。
「ふふっ、ホントだ。萎縮しちゃってる訳じゃなさそうだけど、私達のが大きくなっちゃったから、小さく感じ
ちゃうみたいね」
女はまた男を犯そうとするかのようにぐっぐっと巨根を突っ込み、自分の大きさを改めて男に認識させる。
「ちょ、ちょっと! 次は私よ! もうずっと待たされてるんだから早く代わってよね!」
一番ペニスが大きいと自負していた女がヒステリックに叫んだ。最初に犯そうと思っていたのに、お預けを喰わ
され、他の女達が気持ちよくなっているセックスを間近に見せつけられ、ただでも旺盛な性欲をもてあましてい
る股間の巨根が爆発しそうなほど、力が漲っているのだ。我慢できなくなってもムリはないのかもしれない。
挿入していた女はやはり残念そうにため息をつくと、じわじわと巨根を引き抜いていった。
女のペニスは男に挿入する前よりも着実に大きくなっていて、抜かれるたびに、男は苦痛を味わわされる。
男の中は女達の大量の精液が残っているために、それを潤滑油代わりに女の巨根がずるりと抜け出てきた。
「う、うう…」
太いペニスが抜け出る違和感。もともと女のペニスなど入るべきではないところに突っ込まれているから、出て
行ってくれた方が楽になる。だが、でかいペニスを入れられ続けていたせいで、男の尻の穴はすぐには閉じきら
ず、外気が男の内部に入ってくるのだ。男は奥がすうすうとひんやりした空気を感じていた。腰を下ろして尻を
隠したいと思うが、どうにも体が動かない。
男が尻を突き上げたまま、ベッドに突っ伏していると、代わった女は男の脚を掴むとくるりとひっくり返して男
を仰向けにした。男は体に力が入らないので女のなすがままだった。
「ふふっ、やっぱり後ろから犯すより、顔を見ながら正常位で犯してやりたいわ!」
そう言われて、男は蒼白となった。巨根揃いの女達に自慢するほどの巨根を持つ女に正常位で犯されるなど考え
るだけでも気が狂いそうだ。
「た、頼むから、も、もう勘弁してくれ…っ!」
男は懇願したが、性欲に浮かされ、犯す気満々の女がやめてくれるはずがない。それどころか、男の哀願が女の
嗜虐心に油を注ぎ、ニヤリとイヤらしい笑みを浮かべた。
「ふふふっ、ダメよ。やめるわけないじゃない。これから私の大きいおちんちんでたっぷり犯してあげる。あな
たのお尻が壊れなければいいけどね」
338名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 22:45:00 ID:4TmJe4v6
いよいよ馬並の女性に犯されるのですね。
もともと大きい女性のが益々巨根化することに!
339名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 01:07:39 ID:RbRzKS8G
少女連鎖ですねよくわかります
340名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 02:00:26 ID:pgS4N2jW
ふたなりモノばっかだな
ペニバン系は無いのか
341名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 06:46:59 ID:Lrhb0O8E
この輪姦の話がどう結末つくのか楽しみです
342こんなのはどう?:2008/07/02(水) 06:57:50 ID:8Glvf7KY
「バイオハザード?」その37


女は男の両足首を掴んで股を大きく広げさせると、脚の間に体を入れた。そして男のペニスの上に自分のペニス
を置いた。自慢するだけあってかなりでかいペニスは明らかに男のソレよりもでかい。男はちらっとだけ見たが、
思わず目を背けた。男の自慢だった巨根が大きさで女に軽く負けている。もはや男としての矜持は完全に打ち砕
かれていた。それにこの巨根の持ち主は女の割には背も高く、がっしりした感じの体格だったが、すらりとした
体格や大きく膨らんだ女のバストは男から見てもかなり魅力的で、普通ならば、男の方からお願いしたいくらい
の女性だ。もちろん通常の男女関係で。だが、今は女の方が巨大なペニスで男を犯そうとしている。
「うふっ、私の方がだいぶ大きいわね」
女は顔を背けている男に追い打ちするように言った。大きさを誇示するように男のペニスに自分の巨根を擦りつ
ける。女のペニスが二回りは太く、長さも相当長い。
「コレを今からあなたの中に挿れるわ。他の人みたいに私も気持ちよくしてね。そしたら私のも大きくしてあげ
るから」
まるで女は男がそれを望んでいるかのように言うと、男の腰を自分の太股の上に抱え上げた。がっしりとした男
の下半身はかなり重いはずだが、女は苦もなく抱え上げると、男の尻を割り、尻の穴を露わにして亀頭をねじ込
んできた。前の女が相当拡張してたので、巨根自慢の女のペニスとはいえ、男の尻の穴はあっさりと女の亀頭を
包み込んだ。
ずぶりっ!
まだ精液の溢れる尻の穴へ、巨大な亀頭が押し込まれていく。
「…あ……」
4回目ともなると、男も体や尻に力を込めたら逆に痛みが深くなることを体で分かっていたので、息を大きく吐
き出して意識を逃がし、変に力まないようにしていた。どのみち逃れられそうにないのだから、痛い思いをせず
にすむ方がましなのだ。それに前の女がペニスを成長させてこの女と同じくらい大きくなっていたことでペニス
の大きさそのものに慣れていたのだろう。そのせいか、女の巨根は存外、するすると男の尻の中へと挿ってしま
った。
「くくっ、なーんだ、あなたもホントはお尻を犯されるのが好きなんじゃない? 私の、すんなりと入っちゃったじゃない」
口では笑っていたが、女は男が案外苦しまずに女の巨根を銜え込んだのが気に入らなかったらしい。ペニスを根
本まで男の尻に埋め込むと、ぐいぐいと腰を進めてペニスで男の尻を持ち上げ、男の脇に手をついた。
「ほら、目を開けて見なさいよ! あなたを犯しているのが女の私だっていうことを!」
男はうっすらと目を開けてみた。きつめの顔立ちだが、美人の部類に入る女が男を見下ろしている。男の尻にず
っぽりと巨根を挿入して。
343こんなのはどう?:2008/07/02(水) 06:59:13 ID:8Glvf7KY
「バイオハザード?」その38


女はぺろっと舌なめずりして男を食い尽くさんばかりの目で見下ろすと、くいくいと腰を揺すった。太いペニス
がぐっぐっと男の尻を犯していく。腰を曲げられた不安定な姿勢で挿入されているので女に腰を動かされると、
尻の中の肉襞を女の巨根がぎゅっぎゅっと強く擦る。しかも亀頭は男のGスポットにまともに当たっているのだ。
「うぐっ! く、うぅっ!!」
大きさには多少慣れていた男の尻の穴もこの圧力には耐えられない。思わず声を漏らした。女は男が感じ始めた
ことが分かるとニヤリと笑った。
「ふふっ、ココね」
男が声を出した辺りを重点的に亀頭で突きまくり、男をさらに喘がせた。
「うっ、ぐ、ふっ、ぁ」
突かれるたびに男は声を出す。女は調子に乗ってずんずん男を犯していった。
小さいがピンと立っている男の乳首を指先で摘み、くりくりとこね回す。男だって乳首は性感帯の一つだ。それ
に逞しい男は割と乳首が弱い。この男もやはり乳首が弱く、尻を犯されながら喘ぎまくった。
「ふふふ、あなた、おっぱいが感じちゃうなんて女みたいね!」
女があざけるように言うと、男ははっと目を見開いた。女の体、女の手、女の指、そして女のペニスに男は着実
に体中を犯されている。女のように喘がされて弄ばれる。男はコレが異常なことかどうかも判断できなくなって
きた。
女は顔を男の胸に近づけた。
「ふふっ、かなり分厚くて逞しい胸板ね。でも乳首はちっちゃくてかわいいのね」
女はぺろりと男の汗ばんだ胸を舐めた。まるでセックスの最中に男が女のバストを弄るかのごとく、女は男の盛
り上がった胸板を舐め回していく。男の広い胸は弾力があり、かなり筋肉質に盛り上がっていて男のたくましさ
を感じられたが、今は女の胸と同様に嬲られつくしている。女は散々男の胸を舐め回すと、乳首に吸い付いた。
「むおっ!」
胸を舐められているときにはむず痒いゆるゆるした快感があったが、乳首に吸い付かれると、快感が一段強くな
った。女は舌で乳首を潰すように押し付け、ざらりとした舌の表面で一番敏感な乳首の先を撫で回す。そして柔
らかい唇で乳首を覆うと、前歯で乳首をきゅっきゅっと噛んだ。
女の執拗で巧みな乳首責めに、男はのけぞった。まるでセックスに長けた男のソレだ。女は男を犯すのは初めて
と言っていたが、男に同じようなことをされていたのだろうか。
「ふふふっ、あなたのココ、女の乳首みたいに立って真っ赤になってるわよ」
「!」
「いいわ、その表情! もっと私があなたを女にしてあげる」
女はもう片方の乳首もたっぷりと吸い尽くしていった。両手で男の腰や腹を撫で回り、尻を撫でてむんずと掴む。
本当に男が女を蹂躙するがごとく、女は男を愛撫し犯していった。
344名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 23:35:21 ID:F8i+ejuN
美人なのに男顔負けのテクニックとサイズの持ち主なんて!
ホントに男の立場なしです
345名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 01:38:29 ID:iRMoDVOe
おっきした
346初投稿:2008/07/03(木) 02:56:31 ID:N89DbPOe
ふたなり姉と僕の日課

この春、僕に姉が出来た。
バツイチで連れ子持ち同士の再婚。まぁそう珍しい話でもない。
一つ年上の義理の姉はかなりのマイペースでだらしがなく困った姉なのだが…更に困ったことに、とても美人でスタイルも抜群だった。

そんな姉を毎朝起こすのが僕の日課。今日も姉の部屋に入り、ベッドですやすやと寝息を立てる姉を起こしにかかった。
「姉さん…朝ですよ。」
ゆさゆさとゆすってみるが無反応。更に強くゆする。
「起きないと遅刻しますよ。姉さん…姉さん。」
しばらくゆすってみても反応は返ってこない。
そうして僕が諦めて部屋を出て行こうとした時、突然僕は後ろからベッドに倒れ込んだ。
「おはよう。優くん。」
にこにこと上機嫌で笑うこの姉が、腰に抱き付いてきたせいだ。
「おはようございます。起きてたんですね?」
「えへへーだぁって優くんが呼んでくれるんだもーん」
悪びれず犬のようにベタベタとひっついてくる姉。健康な男子には非常に毒だ。しかもこの姉は更に…
「起きたならさっさと着替えて朝ご飯を…」
「ねー優くん。お姉ちゃん、朝勃ちしちゃったぁ」
立ち上がろうとした僕の首に後ろから手をまわし、甘えるように言いながら豊満な身体を押し付けてくる。
背中に当たる柔らかく大きな胸の感触。そして尻の辺りに当たる硬い感触…
「優くんのお尻の中に、朝の濃いザーメン射精したいの♥」
朝っぱらからとんでもないことを言う姉だが、これがはじめてのことではないので、僕は特に驚くこともなく、ため息を一つついた。
「制服が汚れるから駄目です。」
きっぱりとそう告げ首に絡まった腕をほどこうとするが
「やーんいじわるぅ」
姉はだだをこねるように頭を左右に振ってはなれない。
「じゃあ、ね、口で良いからぁ〜」
何がじゃあなのかわからないが、これが姉の譲歩らしい。
僕もこれ以上押し問答をしても無駄なのはわかっていたので、
「わかりました。制服にはかけないで下さいね・・・」
渋々といった表情で承諾すると
「ありがとー!だから優くん好きーっ」
現金なことに満面の笑みで抱きついて頬に何度もキスをしてくる。
「と、とにかく、さっさとしないと遅刻しますよ」
何故か気恥ずかしくなってしまい、それを誤魔化すように眼鏡のフレームを押し上げて、ベッドの下にひざまずく。
「はーい。」
347初投稿:2008/07/03(木) 02:56:52 ID:N89DbPOe
姉はいそいそと僕の正面に腰掛けると、パジャマの上からでも勃起しているのがはっきりとわかるものを、ズボンをずらして取り出す。
女性用の下着ではまったく隠すことの出来ないそのイチモツは、可愛らしいピンクのサイドリボンのショーツから、半分以上が外にでており、しかも男の標準のそれより、二回り以上は大きい代物だった。
その上それが目の前でビクビクと脈打っては先走りを零す始末。
咥えたらすぐに射精してしまうのではないかと思うが、それはそれで朝の貴重な時間を無駄にしなくて済むと、僕はためらいなくパクリとそれを咥えた。
「んひぃいいっ♥」
姉の嬉しそうな悲鳴が聞こえてくる、舌で刺激を送りながらちらりとそちらを伺うと、すっかり蕩けた眼差しで快感に酔っているようだった。
僕はお構いなしにストロークを開始する。じゅぽじゅぽと音を立てて窄めた口を、大きなペニスが出入りする。
唾液とカウパーを絡めては亀頭の先に口をつけてじゅるる、と音を立てて吸い、裏筋を舌でえぐるようになぞっては、軽く歯をあてる。
熱心な僕のフェラに
「ひゃぁああんっ♥」
「はひぃいっ!しょ、しょれ、きもひいぃっ♥」
「んにゃああぁ♥っら、らめぇっ♥」
と、姉は呂律の回らない舌で散々喘ぎ、だらしなく開かれたままの口からは唾液がこぼれている。
そして、射精の瞬間はすぐにやってきた。
「はーっ♥はへぇえっ♥でりゅうぅっ!でひゃぅう!おねえちゃんのぉ、特濃ざーめんみるくぅううっ♥」
まったくまた朝からそんなことを言って・・・と思いながらも、射精に備えて、姉の細い腰を両手で押さえ込み、口ですっぽりと咥え込むと、じゅるじゅると吸い上げる。
姉は飲ませるのよりもぶっかけるのが好きらしく、油断しているとすぐに顔面にぶちまけられる。
「あーっ♥あぁあんっで・・・っ射精るぅううっ♥♥」
そう姉が宣言した瞬間、口の中でペニスが爆発した。
音が聞こえるんじゃないかと言うぐらいびゅるびゅるとそれはもう大量に射精し、制服を汚すまいと僕は必死で喉に絡みつくような濃い精液を嚥下した。
「ゆ、ゆうくんのお口の中にぃ、いっぱい射精してるよぉ・・・」
うっとりと嬉しそうに呟く姉を尻目に全てを飲み干すと、僕は口からずるりと萎えたペニスを吐き出した。
「・・・ま、満足、しましたね?」
圧倒的に酸素が足りないせいで途切れ途切れになってしまったが、一応確認しておかないとこれ以上のタイムロスは許されない。
「うんうん♪相変わらず上手だったよ〜」
楽しそうに笑う様子に胸をなでおろすと、さっさと立ち上がって部屋の扉に手をかけ
「早くしないと、本当に遅刻しますよ」
「りょーかいっ」
最後にそう釘をさしておき、本当にわかっているのか、のん気な返事を返す姉の部屋から僕は出た。

扉を閉めて一息つくと、自分のズボンの股間部分が膨らんでいるのが目に入る。
そこは、手のひらでそろりと撫でるだけで声が漏れてしまいそうなぐらい敏感になっていた。
僕はこれから自分の部屋に戻って、先ほどの行為を思い出しながら自分で慰めるのだ。
何故ならそれが、僕の日課なのだから。
348こんなのはどう?:2008/07/03(木) 08:48:04 ID:qombCaOI
「バイオハザード?」その39


ずん! ずん! ずん! ずん!
女は器用に愛撫しながら男を巨根で突き上げる。女は男の逞しい体に抱き付き、腰を揺すった。男の体に当たっ
ているのは確かに女の体で柔らかい弾力のあるバストが胸の下辺りに当たって気持ちがいい。だが、その姿勢で
本来自分が女のヴァギナを突き上げているはずなのに、自分のペニスは空気にさらされ、女の腹を擦っていた。
それでも男のペニスは勃起してわずかではあったが、先走りを漏らしていた。
「くくく、あなた、私に犯されているのに勃起してるわよ?」
「!!」
「私もそろそろイきそうっ!」
ぐちゅっぐちゅっと女が腰を揺する速度を上げた。女は男の腰を掴み直すと、男の尻に叩き付けるように激しく
犯した。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
男の大きな尻を打つ乾いた音が部屋に響き、そのたびに女の巨根が男を抉った。
「はあっ、イクッ、イクッ、イックぅぅっ!!」
ぐぐん、ぐぐんっと女のペニスは太くなり、亀頭が男のGスポットにめり込んでいく。男はビリビリと体中に電
気が走った気がして、脚を突っ張った。
ドクンッ!
女のペニスが男の中で跳ね、大量の精液を注入し始める。
ビュクッ、ビュクッ、ビュクッ!
女ははあはあ荒く息を吐いて、男の中へと精液を出していった。でかさを自慢するだけあって、精力も旺盛らし
い女はこれまでの女達以上に大量の精液を男に注ぎ込み、男の腹の中は女達の精液でいっぱいになっていった。
「うう、き、気持ちいい、確かに男の尻に精液を出すのが、こ、こんなに気持ちいいなんて……っ」
ペニスが生えてきて以来、何度も何度もオナニーを繰り返し、射精したが、この男の尻で射精するほど気持ちい
いことはなかった。それに挿入したままだったが、自分がいつも以上に大量に出しているのが分かる。そしてペ
ニスも最大限を超えて勃起しているのだ!
何度も何度も男の中に吐精した後、女はぐたっと体を傾けた。し終わった後の心地よさに陶然となった。
ペニスを男の中に挿入しておく心地よさから、女はしばらく、奥に突っ込んだままにしておいた。中の大量の精
液と男の内壁の粘膜がイったばかりで敏感になっているペニスに絡み付いて気持ちがいい。またすぐに勃起しそ
うだ。
349こんなのはどう?:2008/07/03(木) 08:49:55 ID:qombCaOI
「バイオハザード?」その40


「ほら、あなたもさっさと抜きなさいよ。次が待っているのよ!」
「そうよそうよ。私だってまだヤリ足りないんだから、イったんだったら代わってよね!」
女達は挿入したまま、なかなか抜こうとしない女を非難した。
「わ、わかったわよ、抜けばいいんでしょう」
女は渋々体を起こして挿入していた巨根を引き抜き始めた。男の粘膜がねっとりと絡み付いていたので、女のペ
ニスに吸い付き、抜けさせまいとしているようだった。女はまるで内側へ吸い込まれていくような感触に快感を
感じてじわりと大きくなる。抜いていくごとにじわりじわりとペニスを太くしていった。
「あ…ぁんっ、締めないでよ…。また大きくなっちゃって抜けなくなっちゃうわ…」
女はそう言いつつも男の締め付けを楽しんでいるようだった。男は呆然として焦点が今ひとつ定まらない目を女
に向けている。強烈な衝撃と快感と精神的なショックで意識が混濁しているようだ。
女はようやく挿れていた巨根を引き抜いた。じゅぽっという間の抜けたような音を立てて、亀頭が出てくる。抜
け出た後の穴からは大量に中出しされた精液が滴ってきた。
「うわっ、あなたのもだいぶ大きくなっちゃったわねぇ!」
「うふふ、そうでしょ? ぐぐっって大きくなっちゃったのがわかるくらいだったからね」
「うんうん、私もそうだったわ!」
「あれ、気持ちいいよね」
女達はお互いに頷き合い、男を嬲るようにイヤらしい目で見下ろした。男は朦朧としているせいで女達の視線に
は気付いていないようだ。
「ほら、あなたの番よ!」
一番巨根だった女は服を着たまま、もじもじと体をよじった。他の女達はいぶかしげに彼女を見つめる。
「あなた、早く服を脱いで挿れたら?」
「なあに、挿れたくないの? だったら私が挿れちゃうわよ」
「う、ううん、違うわ。ヤるわよ!」
女はあきらめたようにため息をつくと服を脱ぎ始めた。その女はこの中では一番大人しそうであまり積極さは見
られない。他の女達ほど男に飢えているわけではないのだろうか。
しかし服を脱ぎ去った女の体は他の女達が驚くほど逞しく、中心であの巨根が天を向いてビクッビクッと震えて
いた。脚を伝って流れ落ちていく先走りは大量で、女達の放った精液並みか、それ以上だったのだ。
そして何と言ってもその巨根がスゴイ。女達の群を抜いて太く長い。臍を軽く超えて豊かなバストに届きそうに
見える。
「うわっ、でかっ! こここんなにでかいの?!」
「さっ、さっきより大きくなってない?!」
「ほら、イったばかりのあなたのより大きくなっちゃってるわよ!」
ついさっきまで挿入していた女も巨根自慢だったが、この女はその女すらも軽く凌駕してでかい。
350名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 18:35:15 ID:6QrbzSE0
女子達でプロレス団体や格闘団体を犯し潰してほしい
チャンピオンクラスの強い男、プライドの高い男を女のペニスで屈服させて欲しい
351名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 22:10:07 ID:iVFsIeBz
それは違うスレになりそう
だいぶ近づいてきてるけど
352名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 22:28:26 ID:iVFsIeBz
しかし胸まで届きそうって30cmクラスだよなぁ…
こわれるわー
353こんなのはどう?:2008/07/04(金) 01:01:19 ID:B3ZryHEo
「バイオハザード?」その41


そしてその大巨根の根本にぶら下がっているタマもびっくりするほどでかかった。ゴルフボールくらいはありそ
うだ。女達は興味本位でその大巨根を掴んだ。
「あん、さ、触らないで…」
言葉とは裏腹に気持ちよさそうな声を上げる。握ったペニスは異様に太く、そして硬かった。両手で握っても優
に竿が余り、二人で握ることができるほどだったのだ!
「ね、ねえ、これってあの穴に本当に入るのかしら?」
「わからないけど、あの人のお尻って意外に柔軟よ。私達のをいきなり入れても大丈夫だったし、もう4人もヤ
ってるんだから、だいぶ慣れたんじゃない?」
「そうね、精液もタップリ注入してるから潤滑油も大丈夫そうよね」
「とりあえず、入れてみたら?」
女達は大巨根の女にそう言うと、男を左右から抑えて尻を持ち上げた。散々嬲られ続けている尻の穴は少し赤く
なっていて、巨根を銜えこまされていたせいで大きく開いている。女はごくりと唾を飲んだ。
い、挿れたいっ!!
女はおずおずと巨大な亀頭を男の穴に宛がった。
ぐちゅっ!
女の先走りが迸り、亀頭の先が男の穴に埋め込まれた。そのまま女は腰を推し進めてでかい亀頭を男の中へと挿
入していく。
「うぐううううっ!!」
それまでぼんやりしていた男が目を見開き、呻き声を上げた。尻の穴から来るものすごい圧迫感と段々と強くな
る痛みに意識が強引に引き戻されたらしい。
ぐぐっぐぐっとわずかずつ入っていく亀頭。だが、亀頭の3分の2ほどが入った後、張り出しすぎたカリのせいか、
まったく入っていこうとはしなかった。男はこれまで以上に女のペニスの大きさに苦しんでいるようだ。
「す、すごっ、あなたの大きすぎちゃって私達のおちんちんで慣らしたはずなのに全然入らないわよ!」
「ほっほら! お尻の穴の襞が伸び切っちゃってお尻の回りがパンパンになっちゃってる!」
「そっそれに、内側にめり込んでるわ! こんなの、AVでも見たことないわ!」
「インターネットの動画でもなかったわ! どうしよう?!」
あまりにでかいペニスの挿入に女達は呆れ、かつ興奮していた。挿入している女は途方に暮れていたが、それで
も挿入して男を犯したいという意思は少しも萎えていない。だが、このままでは男の尻を壊してしまいそうだっ
た。
「な、何とかならないかしら。私、入れたくて入れたくてだんだん我慢できなくなってきちゃった。お尻が壊れ
ちゃってもイイからこのまま突っ込んじゃいたいくらい」
男は真っ青を通り越して顔から血の気がなくなり真っ白になってきた。こんな大巨根を突っ込まれたら男の尻は
間違いなく引き裂かれてしまうだろう。
354名無しさん@ピンキー:2008/07/04(金) 22:47:04 ID:qjcuRBrX
男の尻が女の巨根に引き裂かれるなんて!
凄い
355こんなのはどう?:2008/07/05(土) 00:56:34 ID:S6ixkuiQ
「バイオハザード?」その42


「さすがにそれはちょっとまずいんじゃない?」
男の尻をのぞき込んでいた女が首をふるふる横に振った。
「これ以上、この姿勢で突っ込んだら間違いなく壊れちゃうわよ。私達、この男の人に恨みがある訳じゃないし、
お尻を壊したい訳じゃないし、これからも使いたいし、ね」
今にも男に強引に突っ込もうとしていた女ははっとなって止まった。そう、確かにこの男を壊したいわけではな
いのだ。
「で、でも、私も、あなた達みたいに気持ちよくなりたいのよ!」
女の声は切実だった。
「うーん、じゃあ姿勢を変えるとか?」
「姿勢?」
「うん。私ね、前の彼とセックスしたとき、彼ってすごくスケベな人で、いろんな体位でエッチしてたの。それ
で俯せとかお尻を上げた格好って、力んじゃってアソコがしまっちゃってね。挿入されたときに結構痛かったの
よ。彼、割と大きい方だったんでね」
今の私ほどじゃないけどね、と彼女は笑った。
「それで?」
「えーっと、何て言うんだっけか、男の人が寝ころんでその上に乗っかるヤツ…」
「もしかして、騎乗位?」
「そう、それ! その騎乗位っていうのはそんなにきつくなかったし、バックスタイルの騎乗位のアナルセック
スは楽だったわ」
「へえ、あなた、アナルセックスもしてたの?」
「そうなの。彼って変なエッチが好きだったからね」
「じゃあ、騎乗位で彼に挿入したらいいんじゃない?」
「そうね!」
女達の結論に男は首を振ったが、4人もの巨根女に犯され続けた男に逃げ出す力はなかった。女達は男を左右か
らひょいと抱え上げた。4人とはいえ、かなりの体重のある男を軽々と抱え上げてしまったのだからみんな相当
力が強いのだろう。
挿入し損なった女が期待に満ちた顔でベッドの上に寝転がった。ビンッと大巨根が天上に向かって勃ち上がって
いる。女達は男の体をゆっくりと女の巨根の上に下ろしていった。女は巨根を掴み、下りてくる男の尻の穴に向
けた。
ぐちゅっ!
男の尻が女のでかい亀頭の上に下りてくる。ずぶりと亀頭が男の尻の中へ入った。
356名無しさん@ピンキー:2008/07/05(土) 02:50:11 ID:WCsQqS3O
一番サイズでかい人のじゃないと満足できなくなっちゃうよw
357こんなのはどう?:2008/07/05(土) 03:26:09 ID:S6ixkuiQ
「バイオハザード?」その43


「ぐぐぅっ」
尻からせり上がる圧迫感に男は呻いた。じわじわとめり込んでくる大巨根。女は男の背後から尻を愛おしそうに
撫で、男の尻にめり込んでいく自分の太竿を見つめていた。
メリメリと嫌な響きが男の体に伝わっていく。とうとう張り出したカリのところまで埋め込んだ。あの女の言う
ように、この体位のおかげか、さっきほどの激痛はない。やはり徐々に大きなペニスを突っ込まれて男の尻が大
きさに慣れているせいもあるだろう。
「ね、ゆっくり息を吐いて」
「そうそう、あなたも気持ちよくしてあげるから」
男を抱えていた女達は男にキスをして、激痛のあまりに男の萎えていたペニスを優しく擦りだした。自分のも同
じモノがあるせいか、男が以前、女にしてもらった手淫よりも遙かに手慣れていてツボを突いていた。
「うう……」
萎えたペニスがぐっぐっと持ち上がって反り返ってきた。痛みにゆがんでいた男の顔がかなり弛んで、女の手淫
を楽しんでいる。そのせいか、男の尻の強張りがだんだん取れてきて、尻の穴が弛みだした。
ぐちゅ、ぐちゅ、と男の尻の中で女の巨根が先走りを迸らせている。女が出す後ろの先走りと前を巧みに扱かれ
ていることで、男が快感のため息を吐いたとき、尻の穴がするりと弛んだ。
挿入していた女はその瞬間を逃さなかった。男の腰を掴むと一気に男の腰を引き下ろし、自分の腰を突き上げて
大巨根を男の尻に突っ込んだのだ!!
ずううぅぅんっ!!
男がコレまでの人生で一度も感じたことのない、桁外れの衝撃と激痛、それからがくがく震えるほどの快感が尻
から同時に男の体を貫きまくった。
「うぐああああっっ!!!」
男は目を目一杯見開き、口から舌が飛び出さんばかりに開いて絶叫した。
女の巨大なカリが一気に男の尻の中に入り、続いて太い幹が中へと入っていく。半分ほどを男の中へと埋め込ん
だ。しかし、それだけで女の亀頭は優に男のGスポットにめり込み、男に痛みにも似た快楽を見せる。
「や、やった! 入ったわ!!」
まだ半分ほどだったが、挿入した女は嬉しそうだった。
「ううん、コ、コレは確かに気持ちいいわ! 男の人のお尻って、こんなに気持ちいいのね!」
「でしょう? もう私、次が待ち遠しくって! あなたも一番奥まで挿れたらもっと気持ちよくなれるわよ!」
「そ、そうなの?! じゃあ頑張って全部入れちゃうね!」
女の太い巨根に男の生暖かい内壁が絡み付き、きゅっきゅっと締まって、挿入している女にはでかいペニスの挿
入している部分が堪らなく気持ちいい。でかいモノ全てを入れたら、どれだけ気持ちいいか、考えただけでゾク
ゾクしてくる。
358こんなのはどう?:2008/07/05(土) 04:08:38 ID:S6ixkuiQ
「バイオハザード?」その44


男の方は尻穴が限界寸前まで広げられ、裂けるかどうかのギリギリのところだった。口の中いっぱいに真綿を詰
め込まれたような息苦しさ。亀頭を突っ込まれたときにはこれまで女達の巨根で拡張されたおかげか、まだ幾分
かの余裕があったが、一挙に突っ込まれたときには痛みと言うよりも雷に打たれたようにビリビリと高電圧の電
気が体を貫いたようだった。まるでダンプカーにはねとばされたような衝撃。その後から襲い来る桁違いの激痛。
そしてこれまでに女達の巨根で散々突き回されたGスポット全体をずぶっと突き込んでくるでかい亀頭が引き起
こす快感。
それら全てがごっちゃに男を狂わせる。苦しんだらいいのか、痛がったらいいのか、よがったらいいのか、わか
らない。男は神経がすり切れそうだった。
そんな状態だった男に女は再び挿入を開始したのだ。
一番太いカリが一番狭い尻穴を通り過ぎていたので、突き込まれたときほどの激痛はなかったが、腹の中が女の
巨根でいっぱいになって無理矢理腹に詰め込まれているような苦しさがせり上がってくる。ずんずん中に挿入さ
れる太竿。女のペニスは余りにも太く、長い。いつまでもいつまでも挿入され続けているようだ。
「ううう…。う…」
ぐっぐっと突き込まれるたびに男の口から低い呻き声が漏れる。他の女達は男の体をゆっくりと女の巨根の上に
下ろしていく。
長い時間を掛けて、とうとう女の大巨根全てが男の尻の中へ埋め込まれてしまったのだ!
ずぶっ!
太い根本まで挿入された男の尻に女の陰毛と巨タマが当たってくる。寝転がった女からも男の尻の割れ目からず
っぽりと入りきった自分の太竿が見えた。
「や、やった! ぜっ全部入っちゃったわ!」
女は感動したように声を震わせた。やはりペニス全体に絡み付く男の内側は何とも言えない感触だ。
男は女にフィストファックされたような、口から女の亀頭が飛び出してくるのではないかと思えるような、体の
中を埋め尽くし圧迫する巨根にどうすることもできずに、声にならない呻き声を上げていた。それも大声さえ出
すこともできず、ぜえぜえとかすれた声だった。
男はちょうど女の腰の上に座っている格好だった。男はかなり大柄な上に筋肉質だったので体重も相当重いのだ
が、女は特に苦しそうな様子もない。それどころか、男の体を愛おしそうに撫でていたのだ。
359名無しさん@ピンキー:2008/07/05(土) 14:58:54 ID:q7tkDK+I
もう巨根なしではいられなくなっちゃうよ
360名無しさん@ピンキー:2008/07/05(土) 16:03:24 ID:pEgLhHO+
一度犯されたら、アナルが終日ムズムズして犯して貰いたくてたまらなくなったりするのかな。
361こんなのはどう?:2008/07/05(土) 23:24:10 ID:S6ixkuiQ
「バイオハザード?」その45


人間の体とは柔軟性や順応性は存外高いらしい。あれだけ苦しんでいた男は女がじっとしていてくれたおかげか、
だんだん体が楽になってきた。尻穴が女のペニスの太さに馴染んできたようだ。柔軟体操をして体がほぐれてき
たようなものだろうか。突っ込まれた当初は呼吸をするのさえつらかったのだが、尻穴はじんじん痺れているも
のの、変に尻に力を入れたりしなければ激痛はない。
「ふふふっ、私のおちんちんに慣れてきたようね」
女は腹筋で上半身を起こし、自分に跨っている男の体を背後から抱き締めた。女は男の戸惑いを感じていた。
「女に犯されることにまだ慣れないのね。でもね、こうやって私に犯されてるのよ。それに」
女は男の前に手を伸ばして勃起している男のペニスを掴んだ。
「ね、あなたも私におちんちんを入れられて気持ちよくなってるの。ほら、どんどん硬くなってきている!」
女は男のペニスをぎゅっぎゅっと扱いた。男は何度も勃起させられていたが、未だに一度も達していない。女は
的確に男を勃起させていった。ぐっぐっと男のペニスも起立してきて、完全に勃たせられた。
男の先走りを女の指が掬い取って口元に運び、ぺろりと舐め取る。
「んふふ、おいしい」
女は何度も男の亀頭を擦って先走りを掬い取っては舐めた。男は一番敏感な部分を指で擦られ、すっかり気持ち
よくなっている。
「そろそろ大丈夫かしら?」
女は手淫にうっとりしている男の尻を確かめた。女の巨根がずっぽり埋め込まれているが、尻穴はそれほどきつ
そうにも見えない。女は軽く腰を揺すってみた。
ぐちゅ、くちゅ。
男の中で先に出された精液が女のペニスで掻き回されて粘着質な音を立てる。
「く!」
男は女の動きに敏感に反応したが、苦痛だけではない声だった。女は安心してだんだん大胆に腰を振り始めた。
ズッ! ズブッ! グチュッ! ズン!
「うっ! く…あっ! ぐぅ」
女が巨根に馴染む余裕を与えたのがよかったのか、男の尻は女がゆっくりとペニスを出し入れしても傷つくこと
はなかった。
362こんなのはどう?:2008/07/06(日) 13:25:57 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その46


「ふふ、あなたのお尻、私のおちんちんにようやく馴染んできたみたいね。動かしても大丈夫みたい。ほら」
女は器用にくいくいと腰を小刻みに動かした。男の尻をくっくっと巨根が出入りする。
「ふぅぅ……」
男は大きく息を吐いた。本当に慣れてきたのか、気が遠くなるほどの激痛は遠のき、鈍い痛みとしびれがある程
度にまで収まっていた。尻の穴を目一杯引き延ばされている感覚はあったが、むず痒いような、ちょっと気持ち
いいような、言葉ではうまく表現できない感触だった。それに腹の中に太々したペニスが男のGスポット全体を
ぐいぐい押し付けられているので、そこから起こる快感はかなり強烈だった。そのせいか、女が男のペニスから
手を離してもピンッと反り返って硬く天上を向いたままになっている。
「あは、気持ちよくなってる! もっともっと気持ちよくなって!」
女は男の体を後ろから抱いて、ぐっぐっぐっぐっと腰を突き上げた。
ぐちゃっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぴちゃっ!
彼女の出す大量の先走りとこれまでたっぷりと注ぎ込まれている女達の精液が尻の穴で擦り出されてくる。
「ああっ、あっ、んっ……ぅ」
男は痛みと言うより喘ぎに近い声を女の腰の動きに合わせて漏らす。
「ああ、気持ちいい! 私のおちんちんがお尻の中で扱かれて…」
女は男の体ごと、強くぐんっと突き上げた。
「うぐ!」
深々と埋め込んだまま、女は腰を前後させて男の体を揺さぶった。尻の中を掻き回すように巨根がぐりぐりと動
き回る。
「うう…」
男は立て続けの突き上げに、涎を垂らし、ペニスを勃起させて先走りを垂らす。じわり、と男の尻が締まった。
「ああっ、し、締まるっ、締まるわーっ! き、気持ちいいっ!」
女はさらに激しくペニスを男に突き上げ、男を犯していった。男は女の巨大なペニスに犯されながらも勃起が少
しも収まらず、それどころか、亀頭が赤黒く染まってまるでイク直前のようだ。
「いいわ、そうよ! 私のおちんちんに犯されてイキなさい!」
女は男の分厚い巨体を撫で、その巨体が飛び上がるほど強く強く大巨根を突き込む。強烈過ぎる突き上げに巨大
なタマまで持ち上がって男の尻をペチペチ打った。男もそれに答えるかのように、ぎゅっぎゅっと女のペニスを
締め付けた。
「うぅ……うぐ、あ、んっ」
「わ、私もイキそうっ! あん、上がってくるっ! 上がってくるっ!」
363こんなのはどう?:2008/07/06(日) 13:34:12 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その47


女の巨根が根本からぐっぐっと膨れ、ペニス全体に太い血管がばっと浮かび上がった。
「うぐおおっ!」
ぐんぐん太くなる女の大巨根! 男の尻を引き裂くかと思えるほどに太くなった。
「ああっ、イクッ! イクッ! イクううううぅぅっ!!」
ドブッ!
男の中で亀頭が破裂するかと思うほど膨らんだ瞬間、とんでもない量の精液が男の腹の奥目掛けてぶっ放したの
だ!
大量の精液を鉄砲水のような勢いで男の中にぶしゅっと吹きかける。男もその精液に刺激されたのか、女の巨根
でGスポットを突かれすぎたためか、
「うっ」
短く呻くと、勃起した先からどろっどろっと射精し始めた。女ほど大量ではないものの、かなり長い間犯され続
けていたためか、かなりの量だ。いわゆるトコロテン、というやつだろうか。
もともとでかかった巨根がさらに膨れてまるで男の中に栓をしたようにぴったりと密着してその中で大量に精液
を出されたのだから堪らない。腹の中にどんどん溜まっていくのだ。
ドブッ!、ドブッ!、ドブッ!、ドブッ!
女はその巨大なタマに見合う精液量で、一回、一回の量が桁違いに大量だった。1回の発射分でも男の1日の射精
量よりも多いと思えるほどだ。それを次々と出してくる。
「ああ、出るぅ、もっともっとぉぉ!」
いつ尽きるともしれないほど、女は恐ろしい量の精液を穿きだし続ける。
男は溶岩のようにペニスから精液を滴らせていたが、射精自体は終わっていた。だが女はまだどくっどくっと男
の腹の中へ精液を出し続けているのだ。
あまりに太いペニスで大量に中出ししているにもかかわらず、少しも精液が垂れてこない。
そして長い長い女の射精が終わる頃には男の腹が女達の大量の精液でぽこっと膨らんでいた。
「あああぁ…」
女はため息を吐くと、腰に乗せたままの男の背中に頭を付いた。
「気持ちよかった……。こんなによかったのって初めてよ…」
女の上で男も呆然としていた。女に犯されるだけではなく、尻に突っ込まれて尻の刺激だけでイかされるなんて…!
364こんなのはどう?:2008/07/06(日) 14:38:17 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」どの48


うっとりしている女に、
「ほら、さっさと抜いてよ! もう私、見せつけられちゃって次がしたくて溜まらないんだから!」
「そうよ! でっかいからっていい気にならないでよね! 私だってもっと大きくしてやるんだから!」
女達は呆然としている男の体を左右から抱えると、まるで大根でも抜くように、女の巨根がズッポリ入った男の
体を持ち上げて引き抜いた。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!
巨大なペニスがしっかりと入り込んでいたために、なかなか抜けなかったが、女達の驚くべき怪力とヤる気のな
せる技なのか、ずるっずるっと少しずつ抜けてきた。
「や、やだ、抜かないで、抜かないでよぉっ」
突っ込んでいる女の懇願を無視して、女達はぐいぐい男を持ち上げていった。亀頭のところまで引き抜いたとき、
挿入している女がくいくいと腰を揺すった。
「ちょ、ちょっと何するの!」
射精して幾分小さくなっていたペニスがまた巨大化し始め、男の中でカリが大きく開いた。
いきなり太くなったために、男の尻のフチに女のでかいカリが引っかかり、女のペニスが抜け出なくなってしま
った。
「くっ、引っこ抜けないわ! なんてでかい亀頭なの?!」
「いや、大丈夫よ! さっき、この人の、びっくりするほど太くなっていたでしょ? だからこの人のお尻もお
おきさに慣れているはずだから、お尻が壊れずに抜けちゃうはずよ!」
女達は頷き合い、せーのっと男の体を一気に持ち上げた。
ずぼっ!
さすがに4人がかりで引き上げられては敵わない。男の尻から女の大巨根が抜け出てきた。男の尻も女の太さに
慣らされていたのが幸いして幾分はれぼったいものの傷つくことはなかった。
「まったく、独り占めはやめてよね!」
「そうよ! 私も我慢してるんだから!」
「ん、もう我慢できない! 順番じゃなくってみんなでヤりましょうよ!」
「賛成!!」
女達はベッドでぐったりしている男に一度に飛びかかった。
「うわあああっ!」
男は獣のような目で押し寄せる女に恐れをなして叫び声を上げたが、逃げられるべくもない。股を大きく開かさ
れて精液の垂れている尻の穴にずぶっといきなり突っ込まれた。
「うぐっ!」
男の顔を掴み、ぐいっと自分の方を向かせると、ぶちゅっと音がするほど強烈にキスしてきた。体を触られ、乳
首を舐められ、巨根を握らされる。男の顔を股間に向けさせ、勃起したペニスを口に突っ込んでくる。
5人もの女に一度に襲われ、犯されていく。男もペニスを擦られたり、含まれたりして精液を搾り取られていっ
た。
まさに女達に輪姦されるという悪夢だった。
何度達したのか、何度犯され、射精されたのか、わからない。男はとうとう気を失ってしまった。
365こんなのはどう?:2008/07/06(日) 14:38:54 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その49


男が目を開くと、辺りは静かになっていた。窓からは明るい日差しが差し込んでいるので、今はもう朝なのだろ
う。ベッドの上に寝かされていたが、あの女達はどうしたのか。
男は体を起こそうとしたが、体がぴくりとも動かない。まるで金縛りに遭っているようだった。
まさか、体をしばられている?!
男は何とか動く首を動かして自分の手を見たが、別に縛られたりはしていなかった。
じゃあ何で動かないのか?
男は手を動かしてみた。自分の手がまるで粘着剤でベッドに貼り付けられているようだったが、ゆっくりゆっく
りと持ち上がった。だが、腕が鉛でできたように重かった。
どうやら縛られているわけではなくて体が異常に疲弊して動かなくなっているだけらしい。それだけ女達とのセ
ックスはすさまじかったのだ。一人一人でも絶倫なのに、5人もの女が男に襲いかかったわけだから、男が保つ
はずもない。
腰はじんじん痺れて感覚がほとんどなかった。
長い間、ベッドの上で動かない体に悪戦苦闘していたが、ようやくゆっくりではあったが体が言うことを聞くよ
うになった。何とか体を起こして辺りを見たが、そこは夕べの行為などまるでなかったようにきれいに片付いて
いた。男の服もきちんと畳まれて椅子の上に置いてあった。鞄も。
男ははっとなってベッドから降り、鞄を取った。鞄の中は荒らされた様子もなく、前と変わっていなかった。鞄
から財布を取り出した。とりあえず、財布を取られたわけではなく、少しほっとした。だが、何かが違う。
財布が膨らんでいるのだ。男は財布を開いて見ると、昨日までは2万円ほどしか入っていなかったのに、かなり
の額が入っていた。それと共に一枚の紙。
男はその紙を手にとって広げてみた。
『とっても楽しかったわ。また今度、お願いね。CHU』
とだけ、書かれていた。男はこみ上げてくる笑いを抑えきれなかった。
これでは俺がコールガールみたいなものではないか!
しかし、彼女達にされたことを思い出すと、股間と尻が疼いてしょうがない。
ああ、イれてくれ! 奥の奥までそのでかいのを突っ込んで中にたっぷり出してくれ!
もし彼女達にまた会ったら、男はそう懇願してしまうに違いない。
ああ、『また』とはいつのことだろう。
早く、早く……。
366名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 14:58:20 ID:CzYTFyt4
ふだんごく普通のOLや女教師が、実は絶倫で巨根で男を犯してるなんて、凄いです。
367こんなのはどう?:2008/07/06(日) 15:05:34 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その50


「きゃああぁっ! やめて! 来ないで!」
女は金切り声を上げた。
「うへへ、こんな寂しいところに女一人で歩いているのがワリいんだよ!」
男は逃げまどう女を着実に追い詰めていった。
強姦魔出没危険!と書かれた看板。男はこの辺りを荒らす常習犯だった。そのせいか、ここ数ヶ月はこの辺りに
近づく女はなく、来たとしても男連れか、集団だった。
男の手口は単純で、女を廃墟に追い詰め、力ずくで女を次々と犯していたのだ。
「いやっ! やめて!」
女は男の思うがままに廃墟へと足を踏み入れた。
男がちらりと見た女はなかなかの美人だった。少し背が高いようだったが、転がしてしまえば関係ねぇ。
女はまんまと行き止まりの部屋へと足を踏み入れた。
女は壁際にうずくまって顔を隠してガタガタ震えている。
そうだ、その姿がタマらねえ。俺に犯される瞬間の、信じられないってぇいう顔がタマらねえんだ。
男は女が簡単に逃げられないように扉をしっかりと閉めた。
個々は廃墟だったが、電気はまだ通っているらしく、古い裸電球がともる。
ぼやけた光に女の姿が浮かび上がった。
男はゆっくりと男に歩み寄った。女は顔を隠すように両腕で覆っていた。
男はにやっと笑って女の顔に手を掛けた。おびえた顔を向けさせるのが堪らない。
368こんなのはどう?:2008/07/06(日) 15:44:26 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その51


久しぶりのエモノ。しかも結構上玉だ。
「くくく、今日はたっぷりとかわいがってやるぜ!」
男はうつむいた女の顔をムリに上向けさせた。そこには女の恐怖に引きつった顔が……なかった。
女はおかしさを隠し切れないような顔で笑っていたのだ。
「あはははは、おっかしい。やっぱり引っかかった!」
女は心から楽しそうだった。恐怖でおかしくなったようには見えない。男の方が戸惑った。
「な、なんだどうした? お前、頭がおかしくなったのか?!」
「くくく、まんまと引っかかったわね! 私、あなたが現れるのを待っていたのよ!」
「ど、どういうことだ?!」
「覚えていないの? 私のことを?!」
女はすっくと立ち上がった。男は特に背が高い方ではなく、男としては標準的だった。だが、女の方はかなり背
が高かった。男よりも10センチくらいは高いかもしれない。
「あ! お前は!」
「どうやらやっと思い出したようね! そうよ、ここであなたに強姦された女よ!」
「お、俺を捕まえるつもりか?! お前一人で?!」
男は辺りをキョロキョロ見回した。もしかしたら、女はただのおとりで、他に仲間が潜んでいるのかもしれない。
こんなところで掴まってたまるか!
しかし辺りはひっそりと静まりかえっていて人が潜んでいる気配はなかった。男の子の手の犯罪を繰り返してい
るだけに人の気配くらいは感じ取ることができる。
「もしかして、本当にお前一人、なのか?!」
「そうよ、私一人よ!」
「ははっ、お笑いぐさだ! 女のお前一人で俺を捕まえる?!」
「誰もあなたを捕まえるなんて言っていないわ!」
「じゃなんだ? もしかして俺に抱かれに来たのか? あのときのことが忘れられなくてさ!」
「そうね、忘れられないのは確かだわ。悔しくて悔しくてね」
「ま、そうだろうな。お前、なかなかイイ体でよかったぜ」
男は本当に女一人だと分かると、余裕でニヤニヤ笑い、女に近寄っていった。
369こんなのはどう?:2008/07/06(日) 21:09:46 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その52


男は女の体に手を掛けた。男は女が振り払うと思っていたが、意外にも女は男のなすがままだった。
な、なんだ、この体?!
女の体は硬く、がっしりとしていた。なんだ、何なんだ?!
男は女の服を脱がせた。女は抵抗せず、それどころか、自分から率先して服を脱いだのだ。
男の目の前にさらされる女の裸体。だがその体は男が以前、女を強姦したときに見たからだとは似てもにつかな
い体だった。
びっくりするほど腕が太く、肩も筋肉が隆々と盛り上がっている。胸は女のバストがあったが、分厚い胸板が見
て取れる。腹などボコボコと割れて腹筋が盛り上がっているのだ。
「うわっ、な、何だこの体は! この間ヤったときはこんなに筋肉付いてなかったぞ!」
女の醸し出す迫力に負けて男は女から後ずさった。男に強姦されてから体を鍛えたとしてもこれほど筋肉隆々に
女がなれるわけがない。
「ふふっ、そうね。だけどそれだけじゃないのよ!」
女は今度はスカートをパンティごと引き下ろした。
な、なんだ、アレは?!
太く逞しい脚。男の足よりも遙かに太い。それだけでも男を怯ませるのに十分だったが。
「お、おいっ! その股間にぶら下がってるのは何だ?!」
男が指差す女の股間には、本来、女にあるはずのないもの―ペニスだった。しかもかなり長くて太い。
「あら、あなた見慣れているでしょ? おちんちんに決まってるじゃない!」
「お、おちんちんって…! お、お前、もしかして性転換したのか?!」
「ふふっ、そう言うと思ったわ。ほらよく見なさい」
女は重たそうなペニスを持ち上げると、でかいタマがぶら下がっていた。
うっ。男は自分のよりもずっとでかそうなタマに顔を背けた。
女はタマも持ち上げると、ソコには女の大事なところ―ヴァギナがあったのだ。
男はごくっと喉を鳴らした。ここのところ、女のソコを目にする機会がなく、飢えていたから余計にうまそうだ
った。
だが、女のソコがあるっていうことは、性転換したわけではなさそうだ。じゃああのデカブツはいったい?
「私にもよく分からないけど、あなたに犯されてからこのおちんちんが生えてきたの。もしかしたらあなたに犯
されたからかもしれないわね」
男は何でもないように淡々と話す女に少し怯んだ。
370こんなのはどう?:2008/07/06(日) 21:11:03 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その53


「でもね、このおかげでこんなに逞しくなれたのよ! これまでいくらジムで鍛えてもちっとも筋肉が付かなか
ったわ。でもこのおちんちんが生えてからは、どんどん筋肉が付いてきてこんなにムキムキになれたのよ」
女は男に見せつけるようにぐっと腕を曲げた。もこっと盛り上がる上腕二頭筋はどう見ても男よりも遙かに太く、
力では敵いそうになかった。それに背も低いのだ。
これまでは男と女という体力差で押さえ込んでいたが、体を見る限り、男は負けてしまうだろう。
それにあのペニス! 男が犯してきたペニスは別に大きいというわけではない。女のペニスはまだ勃起していな
いが、男のペニスの倍はありそうだった。
「おっ、俺をボコボコにしようってか?! そう簡単にやられないぜ?」
男は身構えて、隙あらば扉から飛び出すつもりだった。しかし女は巧みに扉の前に移動し、男の逃げ道を塞いだ。
「ふふっ、そうね、それもいいわね。でも私はやられたらやり返すのが信条!」
女はふいに男の腕を掴むと、でかい拳で男の腹を殴った。
「ぐふっ!」
男は女がいきなり襲ってくるとは思わなかったので、まともに拳がみぞおちに入ってしまった。体を折り曲げて
呻きながらうずくまる。そして男の服を力任せにビリビリと引き裂いていった。
あっという間に丸裸にされた男は床に転がされた。女は仁王立ちになって男を見下ろす。
「へえ、強姦魔だからどんな男だって思ったけど、結構いい男じゃない。体も痩せてるけどそこそこ締まってる
し。ちょっとジャニーズっぽいわね。変な趣味さえなければ、女にもてそうなのに。でもかわいいおちんちんね。
私ったら、こんなちっちゃいのにヤラれちゃったんだ」
女は男の品定めをすると、男を見下ろしながら、しゅっしゅっとペニスを扱き始めた。
「ふふふ、今からあなたを私のおちんちんで犯してあげる。私が犯されたようにね!」
女のペニスがむくむくと膨らみ始め、本来の姿を取り戻していく。
「私のはあなたのよりも大きいわよ。たっぷりかわいがってあげるわ!」
ぐっぐっと硬くなっていく女のペニスはすぐに男の腕ほどになっていた。それでも女は手淫をやめない。女が擦
るたびにむくっむくっと膨れ続けるのだ。
「ああああっ!」
男は恐ろしいほどのペニスの膨張に後ずさった。
とうとう女の太い腕ほどになっていたのだ!
まるで女の腕がもう一本、股間から生えていると思えるほど、太く逞しいペニス。男は蒼白になった。
371こんなのはどう?:2008/07/06(日) 21:12:46 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その54


「ふふ、どう? 私のおちんちんは? あなたのそのちっちゃいのと比べものにならないでしょう?」
女は男の股間を踏み付けた。ぐいぐいと踏みにじるように男のペニスを踏み付ける。
「うぐうううっ!」
女の手加減のない踏み付けで激痛に呻く。女の脚を退けようとするが、逞しい女の脚をどうしても動かせなかっ
た。
「くくっ、そんな細腕じゃ、私の脚を動かすこともできないわよ! それにしてもこんな男にやられてたなんて
ねえ」
女は男の頭を無造作に掴んだ。そのまま、床に押さえつけると、尻を高々と上げさせた。
「何をするっ! やめろっ!」
「あなた、あのとき私が同じように叫んだのにやめてくれなかったじゃない! 私だってもうこうなったらやめ
られないわ!」
女はでかいペニスを掴むと、男の尻に宛がった。
「ふふふ、今度は私が気持ちよくさせてもらうわ。いくわよ!」
ずぶっ!
硬い亀頭が男の尻の穴にめり込んでいく。
「いっいてえぇぇぇっ!!」
まだ亀頭の一部が入っただけなのに、男は絶叫した。
「何よ、だらしないわね。まだほんの先っぽが入っただけよ」
さ、さきっぽだけだとおっ! こ、こんなに痛いのに!
女は男の痛みなどまるで無視してぐいぐいとその太いペニスを挿入してくる。男はじたばたするが後ろから女の
怪力で押さえ込まれて巨根を突っ込んでくるのだから抗しようがなかった。
「観念なさい。いくら暴れたってやめないから」
女は男の尻を掴むとぐいと自分の腰に引きつけた。
メリメリメリメリッ。
嫌な音がしてでかい亀頭が男の尻にめり込んでいく。
「ぐふっ」
男は尻から二つに引き裂かれているのではないかと思うほどの激痛に苛まれた。しかも女はさらに挿入してくる
ので、痛みはどんどん強くなっていく。
372名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 22:22:48 ID:Um+OLt1a
逆レイプとは!女が言葉でいかに彼女のペニスが優れているのか
を男に思い知らせた後に、生のペニスで男を犯すのがなんとも凄い
373こんなのはどう?:2008/07/06(日) 22:23:20 ID:Wc9vHiMt
「バイオハザード?」その55


女のでかい亀頭はどんどん体の中へ入ってくるのが分かった。俺が犯したことのある女に逆に犯されている?!
大きく張り出した亀頭の傘が男の尻の穴を限界まで広げていた。女は男の尻を束見直すと、無慈悲に腰をぐっと
突き出した。
メリッメリッ! ピシッ!
パンパンに広がっていた尻の穴が女の亀頭でついに引き裂かれてしまった。
「うぐああああっ!」
「あらら、裂けちゃったわね。でもこれで入るわ」
女は男が苦しんでいるのを何でもないことのように言い放つと、ぐんっぐんっと最後まで挿入してしまったのだ。
「ふふふ、どう? 私のおちんちんは。大きくて硬くてあなたのその小さい弱々しいのよりもずっと立派でしょう?」
「ううぅぅぅ……」
女に犯されているだけでもショックは甚大なのに、さらにペニスまで小さいと蔑ずまれ、男としての全てを否定
されたようなものだった。
「女に犯されてつらそうね。でも私もつらかったわ。あなたに犯されて、ね。だからあなたも私と同じ苦しみを、
ううん、もっともっとつらい目に合ってもらわないと私の気が済まないの。このおちんちんが生えてきたときに
は途方に暮れたけど、コレであなたに復讐することができるって気がついたら、うれしくてこんなに体鍛えちゃ
ったわ!」
ずぶぶっ!
女は突き込んだ巨根を勢いよく亀頭まで引き抜いた。男の尻から血が滴り落ちる。裂けた尻からの出血だった。
「ふぐっ」
男が悲鳴を上げるやいなや、今度はずんっ、と突き込んだ。
「ぐあああっ!」
尻肉が内側へめり込んだかと思えるような激しい挿入に、男は激痛で意識が瞬間飛んでいた。
「ふふ、いいわ、いいわ! 私、男を犯してる! 犯された男を逆に犯してるわ!」
女は男の腰を掴むとずんっずんっと強烈に突き上げ始めた。尻を引き裂くほどでかく硬い巨根が血まみれの尻を
犯していく。男は女の下で苦鳴を上げ続けた。
「ああ、やめて、やめて、くれよぉ……もう、も、ぅ」
「ふふ、あなたの気持ち、ちょっとはわかったわ。こうやって男を無理矢理押さえつけて犯すのってたまらない。
それに気持ちよくって気持ちよくって!」
女は笑いながら苦しむ男を犯し続けた。
374名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 00:30:00 ID:qchlPZQG
ふたなりで女男女っていいよな…
375名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 09:59:02 ID:/rPTbDiK
入れつつ入れられつつですね。わかります。
376名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 15:58:28 ID:1CBOyrfB
こういう逆転劇、大好き
377名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 23:07:21 ID:QCPPUy9L
肛門にも名器とかあるんでしょうね。
最初の女性軍は別の男も犯してみたけど最初の男の方が良かったとか。
378名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 02:24:07 ID:9dGCTdyK
男のアナルは15くらいまで、それをすぎると硬くなるとかならないとか?エロ小説に書いてあったな
379名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 23:46:48 ID:iSJa+7pk
初投稿さんGJQ!!!!
380名無しさん@ピンキー:2008/07/10(木) 22:05:32 ID:e2vNRyKv
>346-347
gj
381こんなのはどう?:2008/07/12(土) 08:31:59 ID:5JTZ5xQ+
「バイオハザード?」その56


パンパンパンパン!
女の腰が男の尻を打つ乾いた音が廃墟に響く。女はまったく腰の付き込みを緩めず、男を犯していく。
男は叫び過ぎて声も枯れ、ぜえぜえと息をするだけで精一杯だった。
男の尻は女の巨根が何度も何度も出入りして真っ赤に腫れ上がっていた。
「うふっ、またイっちゃいそうっ」
ドクッ!
女は男の尻の中で射精した。もうすでに5回は男の中に射精している。しかも男の精液よりも遙かに大量に。
女の巨根は射精するたび、むくっむくっと膨れ上がり、大巨根と化している。
「ああ、犯せば犯すだけまたしたくなっちゃう」
男は度重なる挿入に、もう指さえ動かせないほどぐったりとなっている。女はそれでも情け容赦なく、男を上か
ら下から犯し続けるのだ。
呆れるほどの精力だった。
女は男の体を軽々と抱え上げると、今度は男の体をもう勃起している巨根の上に下ろしていく。大きく広がって
しまった男の尻の穴はあっさりと女の巨根を飲み込み、体内へと納めていった。
男はうつろな目で女を見つめた。その目に女が映ってはいたが、女を認識しているのかはわからない。男はほと
んど反応しなくなっていたからだ。男は犯され過ぎて自我が崩壊してしまったのかもしれない。
それでも女は男を犯す手を休めない。男の脚を大きく開かせて横倒しにすると、ペニスをもっとも奥深くまで挿
入してしまった。女のペニスは根本が異様に太く、それを根本まで挿入されているのだから、男は相当苦しいは
ずだったが、男は気持ちよさそうな声を出しただけだった。そう、男はすでに壊れていたのだ。
何度も何度も女に嬲られた男は女に犯されるためのダッチワイフと化していた。
「ふふっ、もう私のおちんちんの虜みたいね」
女は男の尻から巨根を引き抜いた。あまりに太いペニスを入れられ続けていたせいで、男の尻の穴は抜かれても
閉じきらずにぽっかりと口を開けたままになって、男が体を震わせるたびに、中出しされた大量の精液が流れ出
してくる。
女は男の跨ぐと、ぼんやりしている男の口に巨根を突っ込み始めた。
メリリッ!
でかい亀頭が男の口を無理矢理押し開き、太い竿が男の口に侵入していく。
「ぐぐぐぅ…」
男の口を塞ぎ切るほど太い巨根に男はまともに息もできない。それでも女はニヤニヤ笑いながら、男の頭を掴ん
でぐいぐい巨根を男の口へ挿入し続けた。でかい女のペニスが男の喉へと入り込み、男の喉が女の巨根に盛り上
がる。みっしりと銜え込まされたペニスが容赦なく男の口の中へ侵入し、男の喉を犯していく。
「ふふふ、私のおちんちんはおいしい?」
男の顎が外れそうになるほど、女のペニスを根本まで銜えさせられ、女の陰毛に顔を埋めさせられる。
「ほら、おいでなさいv」
「せ…先輩…」
 誰も入ってこない生徒会室で、とうとう結ばれる事になった僕たち。
 震える僕の手を、椅子に座ったまま先輩はひっぱって、僕を近付かせてから、後ろに向ける。
 そして、パンツから零れたちんぽが、同じように晒した僕のお尻の穴に、ぴとっとひっつく。
「ん…!」
「怖がってますのねvああ、そそる表情ですわvゾクゾクきちゃうv」
 今の僕に、先輩の言葉に反論する余裕なんてない…。
 転校してきたその日に、初めて出会って一目ぼれした先輩に、
 手こきされて、おちんぽまでしゃぶらされて、そして処女まで奪われようとしている。
 逃げ出すつもりはないけれど、これからされる事がとても怖い。
 …怖いけど、ドキドキしている。
 男なのに、ちんぽで犯されちゃおうとしてるのに…。
「…せ…先輩」
「はい?」
「焦らさないで…僕の全部奪って…」
「!!!」
 次の瞬間、先輩は目を見開いて、
「あ、ああああ!?」
「…は…入りましたわ晶君…」
 僕のお尻の中に、ちんぽを突っ込んでいました。…あ、うああ!
「せ、せ、先輩!熱い!熱いい!…太いい」
 お尻に感じる先輩のちんぽの感触が、背筋を通って頭を痺れさせます。
 体も心も先輩のちんぽに支配されている気がしてきて、もう、どうにかなりそう。
 …先輩も、僕と同じくらい余裕がなくなっていました。
「せ、先輩?」
「ああvお尻vお尻にちんこ入りましたわvショタケツマンコ最高v童貞喪失最高v」
 僕を貫きながら、膝の上に座らせて、先輩はうわごとのようにそんな事を言ってました、…んが、
「は、はひ!?きゅ、急に動かないでえ!?」
「ごめんなさいv晶君v許してくださいv」
 そんな笑顔で言われても、許す気なんてなりません!
 ああ、膨らんだ亀頭がお尻の奥まで届く!引き抜くときにお尻をこする!
 ちんぽの形が僕のお尻を、気持ちよくしすぎる!
「あ…ああ…」
「ああ晶君vすごくかわいいですわv」
「せ…先輩い…」
「こんなに私のちんぽを締め付けてきて。初めての癖に、いやらしいおまんこv」
 ずぷずぷずぷずぷ。音をたてて先輩は、僕のお尻をセックスしてきます。
 男なのに犯される不思議が、どうでもよくなってきて、僕の中の常識が壊されていきます。
 気持ちいいんだったらなんでもいい…、一生童貞でも…先輩の精液便所でも…。
 …そ…それに。
「…あ、あの先輩」
「ああvなんですかv」
 うっとりしながら僕のお尻を突き上げる先輩に、僕は言いました。
「す…好きって言ってください…」
 先輩の動きが止まりました。
 …すぐに、さっきよりも早く動き出しました。
「好きv好きv大好きですわv晶くんvもう一生離しませんわv」
「あ!ああ、あ…ああ…v」
 ガンガン突かれながら囁かれる甘い言葉の前に、僕は最高の幸福感を覚えました。
 そして、ついに、
「ああ、いきますわ!晶くん、全部受け止めてv」
「は、はい!先輩!出して、出してー!」
 ――ビュルル!ビュル!ビュル!
 …はしたない甲高い声を、お互いに出しながら、僕たちはいってしまいました。
 先輩の精子でいっぱいになった感触を、僕は目を細めながら感じていました。
 …あれから一週間たちましたv
「ん…んむ…はむ…」
 あの日以来、晶くんはずっと私の傍に居てくれますわv
 流石に授業中は無理ですけれど、それ以外の時間はずっと。…休日になると今日みたいにべったりv
「本当に晶くんは、私のおちんぽが好きなのですわねv」
「…い…いじわる言わないでください」
 親が居ない家に晶くんを招き、自分の部屋でもう二時間以上フェラチオさせている。
 なんていう幸せでしょうvああ、十回目の射精が…くる…v
 ――ビュルル!ビュール!ビュルル!
「ん!…こくん」
「くすくすv…おいしくいただけましたなら、言う事がありますわよね?」
「…せ…生徒会長ちんぽミルク…とっても美味しかったです」
 涙目になって言う所がたまりませんわvああまた勃起がv
 でも、自分から言わなくても大丈夫…v
「…せ…先輩あのお願い」
「なんでしょうか?」
 本当はわかってますけど、私は何も言いません。…だって晶君、かわいいんですもの。
 立ち上がると晶君は、座ったままの私に、正面から抱きつくように座ってきました。
 したい事は解っているんですよ?晶くん?
 だって私たちは恋人同士。
「せ…先輩のちんぽで…お尻犯してください…!」
 世界で一番好きな人の、好きな事なんて知っていて当然ですものv(おわり)
385名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 15:59:47 ID:ekkwGnsC
男を犯せば犯すほど巨根化する女のペニスを無理矢理フェラさせられるなんて!お口で射精してもまた成長するのかが気になります。
386名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 22:00:50 ID:BXOIPMvN
>>384

GJすぎる!!
お金持ちの男の子とメイドさんのシリーズの続きも気になってたりします…。
387名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 16:48:07 ID:+0wX68tu
おとなしめで長い黒髪でひっこみじあんな女の子についてる
不似合いな隆々たるちんぽを舐めてあげたいなぁ
でその後気持ちよくなっちゃったその娘に後ろからやられる、と
388名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 01:41:33 ID:NNZOPeSo
気弱な女の子におそるおそる犯されたい
389名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 18:57:11 ID:fhvTmKZ4
バイオハザード最高!各地で男が女に犯され、そろそろニュースになりそう
 都内にある住宅地の一つに、一年中雨戸を締めっ放しの二階の部屋がある家がある。
 物置とかに使っている訳じゃなく、そこには人が住んでいる。
「愛ちゃん、入る…よ…」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 その部屋の主は、電気もつけない暗い部屋で、唯一の明かりになっているパソコンのモニターを、
 食い入るようにみつめながら、股間のあたりを何度も擦っていた。
「はぁ、はぁ、えっちだよぉ…」
 画面に映ってるのは、姉の朝立ちちんぽをフェラチオをしている弟のエロゲー。
「ああ、優君、優君、かわいいよう…こんな子に私も…」
「しゃぶって欲しい?」
「ひゃあ!」
 少年が後ろから囁くと、少女は体を飛び上がらせて驚いた。回る椅子の上で、体を相手の方へ向ける。
「あ、歩君! お、驚かさないでよう、びっくりして、精液漏れちゃったよう」
「あはは、確かにそうみたいだね…」
 涙目で少女が呟くとおり、隠しもしてないちんぽからは、どろどろの汁が零れていた。
 少年、少女と共に、高校一年生ぐらいだろうか? ポニーテルで垂れ目、そして気弱そうな少女は、
 黒いシャツを身に着けてるだけで、下半身は隠しておらず、そこには女性には本来ないはずの、
 おちんぽときんたまがビクビク揺れている。
 少年の方はというと、背丈も少女と同じくらいで、女装をすれば、男一人くらい騙せそうな、
 可憐な容貌をしている。学生服姿だ。
 二人は幼馴染である、中学時代、この性格とふたなりである事を切欠にして、
 学校に通わなくなった愛、そんな彼女の部屋へ、暇さえあれば顔を歩は出している。
 しかし、正直話よりも、二人はする事が先にあって。
「ふーん、愛ちゃんは、おちんちんしゃぶって欲しいんだ」
「!」
 真っ赤な顔になる愛を見て、くすくす笑う歩は続けた。
「…おちんちん、しゃぶって欲しい?」
 …こくん。
「唾いっぱいためたお口で、ちゅぱちゅぱして欲しい?」
 こくこくこくん!
「うん、それじゃしゃぶってあげるね、…とっても大好きな愛ちゃん」
「あ…ありがとう…、…あひ!」
 少年は慣れたように、少女の股間に顔を埋めると、まずはふぐりから弄び始めた。
「もう、ちゅぱ、ちゅぱ、いくら引き篭もってるからって、お風呂は入らなきゃ駄目だよ
 すごく臭くなってるよ…、…すごく興奮する味」
「やだあ…恥ずかしいよう…」
「恥ずかしいのが好きなんでしょ?」
 微笑みながら続けるフェラチオは、玉だけではあきたらず、とうとう竿全体をくわえてしまった。
「ああ…あへえ…」
 舌が這い回り、頬の裏があたる事で得られる快感、そして、幼馴染の男の子に、
 女の子におちんちんをしゃぶらせている背徳感がいりまじって、かわいそうなくらい愛は興奮する。
 先走りだけで歩の口の中はいっぱいになりそうで、火照った顔で歩は、一旦口を外し、
 零れる汁と一緒に、いやらしい音をたてて扱いてみせる。
「我慢しなくていいんだよ? 愛ちゃんの引き篭もりちんぽ、いっぱいどぴゅどぴゅしちゃって」
「ああ、どぴゅどぴゅしちゃう、歩君に…どぴゅどぴゅしちゃう…ひい…!」
 再び歩がちんぽをくわえこむと、さっきとは比べ物にならないくらいの強さとスピードで、
 無茶苦茶にしゃぶり始めた。
「ああ!ああ!駄目!駄目!あああああああ!」
 ――ビュルルル!ドピュル!ビュル!ビュル!
「ん…」
「あへ…でてるー…いっぱいいっぱい…ちんぽからミルク抜けてくう…きもちいいよお…」
 どくどく溢れる精液を、途中まで飲み干していたが、そこでわざと口を離した。
 そして、幼馴染の少女から放たれる精液を、顔中にあびる歩。
「…はあ…凄く美味しいよ…愛ちゃんの引き篭もり熟成ミルク…」
 まっしろになった顔は、そこだけ切り出してみれば、誰も男とは思わないくらい妖艶だった。
 思わずその顔を見て、またビンビンにちんぽを勃起させる愛。
 そんな彼女に歩は、優しい声で囁いた。
「僕のお尻犯したい?」(つづく)
391名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 15:59:25 ID:uS0E2yV+
ハァハァ
392名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 20:50:33 ID:2mLoccaZ
ハァハァハァハァ





393名無しさん@ピンキー:2008/07/16(水) 16:45:57 ID:QmVj4qAb
ふぅ…
394名無しさん@ピンキー:2008/07/16(水) 22:52:57 ID:Zz3r3dTW
うっ・・・ふぅ・・・
395名無しさん@ピンキー:2008/07/16(水) 23:11:01 ID:NwlnJYcj
まともな感想言えおまえらw
396名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 18:45:04 ID:lr//8N+8
>>395
興奮して息荒いやつと賢者しか居ないよな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ふぅ……
397名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 19:52:35 ID:Y5VgYLlT
犯した女に犯し返される・・・これ以上の屈辱はないな
しかもアナルを・・・
398名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 21:38:22 ID:E/x+M91i

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは奴をレイプした
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        と思ったらいつのまにかレイプされていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        性感がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    移植手術だとか廊下でぶつかって性転換だとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
399名無しさん@ピンキー:2008/07/19(土) 23:08:42 ID:KAcMcEjw
女にペニス付いたら男要らないよね
400名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 01:23:33 ID:V0JpNYWZ
>>399
ふたx男 、 男xふた 、どちらにも需要がある。

このスレを覗くやつならなおさら……な?
401こんなのはどう?:2008/07/20(日) 08:00:51 ID:gVtK6q3H
「バイオハザード?」その57


男は男特有の精液の臭いと女特有の体臭が混じり合った不思議な匂いを嗅がされていた。
「下の口だけじゃなくて、上の口にもたっぷりと飲ませてあげる。男の人って、女の私に比べると案外精液が少
ないのよね。それに回数も普通は1、2回、多くて3回くらいだしね。割とみんな淡泊よね」
女はまるで男達が女に比べて精力がないように言い放つ。男は口を犯されながら反論するどころか、まともに息
もできずに女の太い脚に抱きつくだけだった。
女は男の頭を左右から掴み、腰を振って巨根をぐっぐっと男の口に出し入れさせる。
「ううぅ…うぅぅ」
男の口を塞ぎきる巨根を無理矢理出し入れされ、巨大な亀頭で喉を強かに突き廻されて、男は反射的に吐きそう
になったが、女はそれを許してはくれず、逆に余計に深く挿入してきた。女は男が苦しむ様を上から見下ろして
いる。男はどうすることもできずに女のなすがままに巨根を銜えさせられ続ける。
何度も何度も男の口や喉を犯し続けた後、女は、
「あ、イク…っ! 出ちゃうっ!」
男の喉の奥目掛けて、ドビュッ!、と射精したのだ!
巨根がさらにでかくなって男の喉にぴったりと張り付き、男の胃に向けて大量の精液を送り込んでいく。男は窒
息しながらもぐびっぐびっと強制的に精液を飲まされた。
「いいわよ、いっぱい出すからもっと飲んで!」
バケモノじみた巨根に似合う大量の精液。女は男の顎に大量の精液を送り込む巨タマをビタビタと当てながら射
精し続けている。
ドクッドクッ!
男は女の精液で溺れそうになり、必死で飲み下す。ひどく粘つく女の精液は嚥下することが難しかった。その上、
並外れた量で男を苦しめる。
散々男に精液を飲ませて女の射精はようやく終わったらしく、亀頭からは精液が出なくなった。女はまた、男の
顔を両手で挟み込むと幾分柔らかくなった巨根を引き抜き始めた。男の唾液まみれになっている女の太竿はテラ
テラ光っている。
402こんなのはどう?:2008/07/20(日) 08:08:07 ID:gVtK6q3H
「バイオハザード?」その58


やっと女のペニスの半分ほどが男の口から抜け出て、男の喉から女の亀頭が引き抜かれ、男もほっとしたのも束
の間、女は今度は体をくるりと180°回転させ、男の顔を跨いで、男の体を股の間に挟むように立った。そして
抜きかけた巨根を再び男の口へ挿入し始めたのだ。
ずぶっずぶぶっ!
女の逞しい太股が男の顔をしっかりと挟み、腰を落としてくる。やっと出て行ったと思っていた巨根が反転して
男の口へと挿入してきた。女の体勢に無理矢理上を向かされた男は女の股ぐらを見上げる格好だった。きゅっと
盛り上がった尻、柔らかい陰毛に包まれた女淫が見え、男を犯しているのが確かに女なのだということを思い知
らされる。そして女の体を裏切るタマとペニス。タマのでかさで女淫が隠されてしまうほどで、男の倍くらいは
優にあるのだ。だらりとぶら下がった巨大なタマ袋が男の顔目掛けてゆっくりと降りてくる。自分の股間にもあ
る見慣れたはずのタマ袋がまさに男目掛けて接近してくるのだ。
「ううっ! うううう!」
ぬちょっ。
男が多少足掻こうとも女は少しも気にした様子もなく、男の口の奥へとペニスを再挿入し、とうとう顔を女の巨
大なタマ袋が密着し覆ってしまった。ずっしりとでかく重量のあるタマが男の目の上にのし掛かっている。ちょ
うど男の顔面に女が尻を乗せて座っている格好だ。女の体重で巨タマが顔に強く押し付けられている。
「私のタマタマも大きいでしょ? だからたくさん精液も出せるのよ。男の人ってタマも私のよりだいぶちっち
ゃいわよね。ふふふ」
並外れた巨根に似合う、やはり並外れたタマ。それを顔全体で感じさせられる。太いペニスをまた根本まで銜え
させられた。女の巨根の勃起力で、男の喉をぐいぐい引き上げようとするので、男の喉は女のペニスの形に隆起
している。
「ふふ、私のおちんちん、ちゃんと舐めて味わってね」
女のペニスは顎が外れるかと思うほど太く、男の舌は下顎に押し付けられて、とても動かせる状態ではない。そ
れに女がペニスを動かすと、密着した舌も強制的に動かされてしまうのだ。
女に顔の上に跨られ、でかいタマを顔に押し付けられ、巨大なペニスを銜えさせられ、フェラチオさせられる。
男は男としてのプライドを微塵に砕かれ、だんだん理性的な意識が薄れていった。
女のなすがままに女のペニスのオナホールと化すことを喜びとして受け入れ始めていた。
ああ、俺の口が裂けるほど太いチンポをもっと奥まで突っ込んでください!
そして溺れるほどたくさんの精液を俺に注入してください!
いつしか男はぐいぐい突っ込まれるペニスを嬉々として受け入れ、押し潰されている舌を何とか動かしてしゃぶ
ろうとした。手を伸ばしてどでかいタマに触り、揉み込んでいく。
「うう、い、いいわ。そうよ、その調子よ! いっぱいいっぱい出してあげるから」
ぐっぐぐっと太くなるペニスを一際深く男の口へと押し込み、女のタマや尻が男の顔に押し付けられた瞬間、
ドクッ!
とコレまで以上の勢いで男の喉へと射精した!
403こんなのはどう?:2008/07/20(日) 08:53:55 ID:gVtK6q3H
「バイオハザード?」その59


もう何度も射精しているのに、女の精液は濃さを増しているようで、べっとりと絡み付く。亀頭は喉を通り越し
ているらしく、男の食道へ直接精液を注ぎ込んでいた。
ドクッ! ドクッ! ドクッ!
後から後から出してくる大量の精液で男の腹は膨らみ出していた。精液量も一向に衰えず、それどころか増えて
いるようにさえ思えるほどだった。
ドクッドクッ!
激しく噴き出す女の精液を男はごくっごくっと嬉しそうに飲んでいる。
「ふふ、とうとう壊れてしまったようね。もっともっと苦しんで来るって欲しかったんだけどね」
女はうっとりと女の巨根を銜えて精液を飲み続けている男の顔に尻をぐりぐり押し付け、巨タマを顔に擦りつけ
た。本来ならば屈辱以外の何者でもないその行為を、プライドを粉々に砕かれた男は屈辱を感じるどころか、嬉
々として受け入れている。女は皮肉な笑みを浮かべて男の口から巨大なペニスを一気に引き抜いた。
グボッ。
まだ射精している亀頭から男の顔に精液が飛び散る。
「ああぁぁ…」
男は女の精液を顔中に浴びながら、陶然となっていた。それが男の望みであったかのように。
「ふふふっ、もう強姦魔の面影すらないわね。こうなったら男も哀れなものよね」
うっとりと精液まみれになった顔を女に向けている男を女は突き飛ばして床に転がした。
「さあ、私達、女の慰み者になりなさい!」
女は脚で尻を突き上げさせる。
「いいわよ、出てきても」
女がそう言うと、物陰から数人の女達が出てきた。
404こんなのはどう?:2008/07/20(日) 08:54:39 ID:gVtK6q3H
「バイオハザード?」その60


この女達は以前、この男にこの場所で強姦された過去を持つ者達だった。本来ならば警察に訴えて男を逮捕して
もらえばよかったのだろうが、警察に男にされてしまった行為をすべて話さなければならない。それは女達にと
っては新たに強姦されるようなもので、女達はとても言い出すことができずに泣き寝入りしていたのだった。そ
れでも男に対する恨みは募る一方で、いつしか復讐したいとは思っていたが、何もできずにいた。
そしてこのペニスがいきなり女達に生えてきたのだ。
コレで男を強姦し返せる!
強姦された女達の中でもっとも体格がよく恨みも強かった女が男を捕らえることを買って出た。男はまんまと女
に逆強姦されてしまったのだ。
すっかり理性の破綻した男に安堵したのか、集まった女達は皆、ニタニタと下卑た笑みを浮かべ始めた。
「あーあ、私ったらこんな男に強姦されちゃってたのね」
「そうよね。すごく恐ろしくて鬼のように見えたけど、こうやって見たらかわいいものよね」
「うん、なんでこわがってたかわからなくなっちゃったわ」
「それに、ふふっ、あなたの言うようによく見たらけっこうかわいい男みたいよ」
「それはこれから強姦する相手だからそう見えるんじゃない?」
「そうかもね」
女達は男の回りを取り囲むように立つと、服を脱ぎ始めた。
ぼろん、ぼろん。
今まで男を嬲っていた女ほどではないにしろ、誰もが驚くほどでかいペニスをぶら下げている。
一人の女が突き上げられている男の尻に、勃起したペニスをいきなり挿入してきた。
ずぶっずぶっ!
女の出した精液のおかげであっさりと男の尻に女の巨根が吸い込まれていく。
「あああ、私、犯された男を逆に犯しちゃってる! き、気持ちいいっ!」
深々と男に挿入した女は片手で自分の乳首を摘みながら男に注挿している。
別の女がはあはあと荒く息を吐いていた男の顔をすくい上げ、開いた男の口に巨根をねじ込んでいった。
「うっ、こ、これは堪らないわ! あなたが無理矢理フェラチオさせた気持ちがわかっちゃったかも」
男の後頭部を押して根本まで巨根を銜えさせた。男の体を前後させて、尻と口を同時に犯していく。
「ああ、堪らないわ!」
「ふふっ、もうあなたは私達の公衆便所よ! これからは逆に私達があなたを犯しつくしてあげるわ!」
あははははっという女達の嬌笑が薄暗い廃墟に響いた。男はそれを正しく認識できていたのか定かではない。だ
が、今の男にとってはそれは驚喜すべき宣告だったのだ。
405こんなのはどう?:2008/07/20(日) 10:32:11 ID:gVtK6q3H
「バイオハザード?」その61


いつしか、新たな都市伝説のような話が若い男達に流布していた。
体育会系の、がっちりとした大学生や、若い警察官や自衛官が女達に次々と襲われているというものだ。たいて
いの男達はその噂を聞くと、もてない男達の願望や妄想じゃないか、と一笑に付すのが落ちだった。まだかわい
い男の子やジャニーズ系の優男だったらそう言う話は分からなくもない。だが、男でさえ打ち倒すのが難しそう
な男達が女の餌食になっているなど、単なる笑える作り話にしてもできが悪い。
もちろん誰もが信じなかった。
だが、体自慢の男にその話を振ると、ぎくっとして、
「ああ、そうだな。変な噂もあるモンだな」
などと言って、そそくさとそこを後にする。いつもならば豪快に笑い飛ばしそうなものなのだが。
彼に限ったことではない。
他の体育会系の男達も、そして彼女がいる男達も挙動不審な者が続出していた。
しかしその男達は決して何があったのか、言おうとはしなかった。
ある者はおびえるように、またある者はちょっとうっとりと。
尋ねる相手によっては、
「ま、そのうちわかるさ。身をもって、な」
と悟ったような捨て台詞を吐いた。
それから不思議なことに、ラッシュ時に頻発していた痴漢の被害が激減し、今ではまったく聞かれなくなってし
まったのだ。それに街中での痴漢、強姦行為なども。
いろいろな痴漢対策が功を奏した、と警察などは発表していた。隠された真実を知っていての建前か、それとも…。

帰宅時間になり、夕方のラッシュが始まっていた。この電車もかなり混み合っている。
最近、ゆったりしたスカートが流行しているのか、電車内の若い女達はほとんどがスカートだった。一部のネッ
トの裏サイトでは、隠しカメラを使った盗撮や電車内での痴漢行為を掲示していたりもする。この男もそんなサ
イトにつられてこっそりと上京してきた一人だった。
男はラッシュ時を狙って電車に乗り込んだ。なるほど、確かに若い女はスカートばかりだった。しかもこれだけ
込んでいたら多少触れても気付かれないかもしれない。女性専用車両は余り込んでいなくて、痴漢が激減したと
いう話も確かなのだろう。だから逆に今ちょっとくらい触っても痴漢とは思われないかもしれない。男はそう考
えた。それに万が一、ばれても惚けて逃げれば、体格、体力に自信があったので、振り切って逃げれば何とかな
るとも思っていた。
ふと気付くと、男の周囲には女達が大勢立っていた。まるで痴漢してくださいとでも言うように。男はごくりと
生唾を飲み込んだ。
406名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 12:57:15 ID:YQsMjWTQ
興奮してるがこれは男としてどうなんだ
407名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 13:13:45 ID:HNp2zoBy
男が女に征服され、M奴隷として生きていかなければならない社会だ
強い男達は団結してそれを阻止しようとするが・・・・
408名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 15:22:54 ID:VO+44UrY
いいんだけどさ、これ一つの話としてつながってていいの?
最後にこれらがつながってる意味がでてくるの?

いや仮にそうじゃなくてもいいんだけどさ
409名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 21:26:39 ID:HNp2zoBy
バイオハザードというタイトルで続けているのだから
つながってると考えるのが妥当でしょう
410名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 01:43:20 ID:2VnQWi8I
>>408
普通に短編連作じゃないの?

同じ世界観、同じ時代を舞台に一話完結でほのかに関わりのある話が続く。

最後に語りというか最初の科学者がちょっと出てきて終わり の可能性も有るけど。
411名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 07:50:10 ID:o29lX70W
強姦魔が復讐のために輪姦される…最高すぐる
男が女を強姦するなんて耳にするだけでも萎える大嫌いなネタのはずだったんだがな…いい設定だ
女達も言ってたけど、男が簡単に理性崩壊してしまったのがちと惜しかったw
ふたなりイマラチオ(・∀・)イイ!
412名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 08:56:58 ID:Ccdq7dFE
プライドを砕かれる男が良いんだよねえ
理性崩壊した男にプライドはないからね
413名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 09:22:21 ID:iY4mgrTq
大量の精液を飲まされた男の中には、その後何を食べても飲んでも美味しく感じなくなり、
無性に精液を飲みたくなる症状が出ているというのはどうかな。
414こんなのはどう?:2008/07/21(月) 11:37:01 ID:jwWJv0Z+
「バイオハザード?」その62


男はさりげなく女の後ろに立った。むっちりと盛り上がった尻が何とも魅力的だ。男はごくりと唾を飲み込んで、
ゆっくりと手を伸ばした。電車の揺れに合わせて、偶然手が当たったように装い、掌を女の尻に触れさせる。
きゅっとしまった尻の感触。思ったよりも弾力があったが、男はスカート越しとはいえ、女の尻の感触に興奮し
ていた。しかも密閉された電車の中。回りには大勢の人々。そういう本来性的行為のなされる場所ではないとこ
ろでわいせつな行為を行うことが男の興奮をさらに高めていた。
女はこれだけ多くの人が乗り込んでいる電車の車内なので、男が密着しても当然だと思っているのか、騒いだり
する様子もなく、時折電車が揺れるたびに回りから強く押されてしまうことの方を気にしているようだった。
男は持っていた週刊誌で顔を隠しながらニヤリと笑った。
しめしめ、この女、俺が触ってるのに全然気がついてなさそうだな。
男はさらに大胆に女の尻を撫でていった。カバンの位置を直す振りをして手を下ろすと、今度は両手で女の左右
の尻を撫で回し始めた。ぐっと持ち上げるように、掌で包み込むように。
だが、それでも女に特段の変化は見られない。何事もないように平然としていた。
もちろん、騒がれては困るのだが、ここまで反応が薄いと却っていぶかしく感じる。男は女の腰や尻を撫でなが
らもあれこれ思案していた。
ただ怖くて何でもない振りをしているのか? いやそれにしてはあまりに反応が鈍すぎる。堪えているのなら、
いくら何でもそういう素振りを隠し通すことなどできないだろう。
もしかしたら、この女、不感症なのか?!
いや、そうではなくて、女の方も俺に痴漢されることを望んでいるのか?!
それならば、と男はさらに大胆に女を触り出した。もし望んでいるのならば、女は騒がないはずだ。もし違って
いたとしても、痴漢されていることに気がつくだろう。気付いて痴漢される恐怖に身を震わせてくれたら!
男は女の腰を引いて膨らんだ股間を女の尻の谷間に擦り付けた。女の腰を抱くように、手を前に回し、女の股間
に手を差し入れた。
えっ?!
男は驚いて手を引っ込めた。男の手に女にはないはずの膨らみが当たったのだ。
この女、股間に何か入れているのか?!
男はもう一度、今度は両手を女の股間に入れた。それは男が余りにも触りなれた感触、ペニスそのものだったのだ!
しかも男のモノよりも明らかにでかい!
男は驚愕し、女から離れようとしたとき、ふいに女が男を振り向いてにっこりと笑った。
「掛かったわね!」
男は愕然として女から離れようとした。しまった、これは痴漢のおとり捜査か!
思わず逃げようとする男の周囲を女達が取り囲み、体を押さえつける。ちょうどそのとき、電車が駅に滑り込んだ。
415こんなのはどう?:2008/07/21(月) 12:08:59 ID:jwWJv0Z+
「バイオハザード?」その63


男が開いた電車の扉から逃げ出ようと藻掻いたが、女達は男を上回る力で易々と男を押さえつけると、無理矢理
男を電車から引きずり下ろした。男が暴れようにもものすごい力で押さえ込まれてまったく逃げる隙がない。
男は半ば観念して女達に引きずられていく。
初めて痴漢して、それがおとり捜査に引っかかってしまうとはなんともツキがない。
しかし女達は男を駅舎に連れて行くのではなく、別の車両に乗り込んだ。
その車両はこれだけ混雑して入るにもかかわらず、余り人が乗っていなかったが、男と女達が乗り込むと後を追
うように次々と女達が乗ってきた。
その車両は女性専用車両。痴漢対策として設けられた車両だった。
男は捕まえられたショックでそのことには気がついていなかった。別の車両に乗ったのも先の駅か警察署に連れ
て行くつもりだろう、という程度にしか考えていなかった。
電車が発車すると、女達は頷き合って男を見つめた。リーダーらしき女が項垂れた男の顎を掴んで上を向かせた。
「安心なさい。私達は警察じゃないわ」
男は女の言葉に一瞬、安堵の表情を見せた。ではいったい、この女達は?
「ふふふっ、でもあなたにとっては警察の方がよかったかもよ」
女達の目は皆一様に男を獲物を見るケダモノのそれだった。
男は体中が総毛立つのを感じた。まるで猛獣の檻に放り込まれたような気分だ。
女達は男の服を引き剥ぐように脱がせていった。あっという間に丸裸にされ、床に転がされる。女達は男を品定
めするように見下ろしていた。
「へえ、なかなかイイ体してるじゃない」
「うん、体力もありそうだわ」
「だったらみんなの相手をしても平気そうよね」
「そうね。久しぶりの獲物だからたっぷりかわいがってあげないと」
「ふふふ、楽しみだわ!」
女達はゆったりしたスカートをずり下ろし、下半身を男の前にさらす。男はいぶかしげに女達の股間を見て、あ
っと声を上げた。
ずろーん、と女達の股間にはどでかいペニスがぶら下がっていたのだ!
416名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 16:37:43 ID:M1PdNRdd
Very...Very big,ma'm.
417こんなのはどう?:2008/07/21(月) 20:20:26 ID:jwWJv0Z+
「バイオハザード?」その64


男は口をぽかんと開けたまま、女達の股間を凝視した。女達はどう見ても、「女」そのもので、いわゆるニュー
ハーフには見えない。しかし股間のモノは男に付いているモノと同じで、しかも相当立派なイチモツだ。
「ふふっ、どう? 驚いた? 私達は歴とした女よ。だけど男の人と同じモノも持ってるの」
女は自分の股間のペニスを持ち上げて、男の眼前に突きつけた。このでかさは男よりもずっとでかい。まだ勃起
していないのに、男の勃起時よりもでかそうだ。根本にぶら下がっているタマも恐ろしくでかい!
「ふふふっ、大きいでしょ? あなたのそのちっちゃいのよりもね」
「コレで今からあなたをたっぷりかわいがってあげるわ!」
ぐるりと男を取り囲む女達の巨根!
女達は男を犯す気満々だ。男は逃げようにも電車内に閉じこめられている。この車両は女性専用車両で他の車両
とは行き来できないようになっている。それに車両内全ての女が男の敵なのだ!
女達は自分のペニスを掴んで男に見せつけるように持ち上げると、しゅっしゅっとリズミカルにペニスを扱いて
徐々に勃起させていった。どう見ても女の体に男の持ち物であるペニスがあり、それが勃起していくなど男は考
えもしなかった光景に何故か男は変に興奮していた。女達のペニスが見る見る膨らみ、ただでもでかいペニスが
さらに大きく変貌していく。
「あら、この人、私達のおちんちんを見て勃起してるじゃない!」
「わあほんとだー。ちっちゃいけどねー」
男は自分でも知らないうちに股間を膨らませていた。目の前で自分のモノよりもどんどん大きく長くなっていく
女達のペニスに反応してしまったらしい。
もともと痴漢したいなどという性欲の持ち主なだけに、女のペニスという異常な状況に逆に興奮してしまうのだ
ろうか。
「ふふふ、まだまだこれからよ! 私達のおちんちんはもっともっと大きくなるんだからね!」
女達はさらに力を込めてペニスをぐいぐい扱いた。
女達のペニスはその手の動きに答えるようにむくり、とさらに太さを増してきた。
「ああああぁぁぁっ!!」
418名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 22:06:04 ID:LJDW5Awh
女のペニス凄いねえ。
どこまででかくなるんだ。
419名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 19:58:53 ID:573uiMen
痴漢するような雑魚男が警察官や自衛官を手玉に取ってるかもしれない女に勝てるわけがない
420名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 21:02:36 ID:WmEW2INZ
痴漢は立派な犯罪です
421名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 21:56:24 ID:XODINljO
>>419
寧ろ警察官や自衛官は積極的にフタナリチンポを味わってそうなイメージがあると元自衛官の俺が言っておく。
422名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 23:03:41 ID:CPvWcKLG
見え透いた嘘は間抜けだよ
423名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 23:18:41 ID:8fiPQxeB
どういうイメージだw
424こんなのはどう?:2008/07/24(木) 03:23:19 ID:magNn/9a
「バイオハザード?」その65


男は目を見開いた。女の握った手が大きく開いていく。もともとでかかった女達のペニスが膨らみ、大きく勃起
しているのだが、その勃起が尋常ではないのだ。
男は恐ろしいものを見るような目で女達のペニスを見つめた。
女達のペニスは止まるところを知らないようにぐんぐん大きくなっていく。そしてとうとう女のペニスはまるで
腕、しかも筋肉隆々の太い腕のように太くでかくなったのだ!
男はブルブル震えながらそれを信じられない、信じたくないとでもいうように左右に首を振った。
ぐちゅっぐちゅっと次第に先走りが迸り出し、ねっとりとした粘液が滴ってくる。
男のソレとは比べものにならない。まるで子供と大人、いや赤ちゃんと巨根の大人くらいはあるだろうか。
女達の誰もが驚愕する巨根揃いだった。ずらりと男を取り囲む女達の太い砲塔。それは男に照準を定め、発車寸
前になっている。男の周囲には先走りがこぼれ落ちていた。
男はいつしか興奮が恐怖へと変化し、何とかしてここから脱出しようと周囲を見渡した。だが、男が行動を起こ
す前に女達は男を腹ばいに床に押さえ込んでしまった。足を折り曲げさせ、尻を上げさせる。そして男の尻に何
かオイルをたっぷり振りかけた。
「ふふっ、このまま犯してもいいけど、これだけの人数を相手にしてもらわなくちゃいけないから、今日は特別
にオイルを使ってあげる。私達のおちんちんを何にもなしに挿れちゃったら、あなたのお尻、すぐ壊れちゃうか
らね」
そう言うと、女達は自分のペニスにもオイルを擦りつけた。どでかいペニスがてらてらとオイルで鈍く輝き、そ
れはまるで凶器のようだ。いや実際、男をいたぶり尽くす凶器に違いない。
さっき、男に痴漢されていた女が男の尻の前に立った。
「さっきは思う存分触ってくれたわね。気持ちよかったでしょ? 今度は私が気持ちよくさせてもらう番よね」
女は自慢気に男に巨根を見せた。この女のペニスも他の女に負けず劣らずどでかい。
男の尻を左右に割り開くと、まだしっかりと閉ざされている男の尻穴を見て微笑んだ。そしてパンパンに膨れ上
がった亀頭を男の尻に宛がった。尻で感じられる女の巨根に男の顔は蒼白を通り越して真っ白になる。
「や、やめろっ! そ、そんなでかいの突っ込まれたらっ!」
男が必死に懇願しているのを完全に無視して、女は宛がった太いペニスを一気にねじ込み出したのだ!
メリメリメリッ!
「うぐあああっ!!」
425名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 22:06:54 ID:u1L9zKJR
ふたなりじゃない普通?の女にアナル開発されたり
クスコで拡張されて直腸内露出させられたり
はてはフィストファックされたりするのはこのスレ的にはあり?
426名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 22:13:07 ID:Cb4fzL0A
ありだと思うよー。
でも直腸内露出は俺にはキツイかもw
あ、あと開発されるのは可愛い男の子にしてね♪
427名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 13:13:03 ID:i2Tu8BL5
ふたなり
428こんなのはどう?:2008/07/31(木) 22:08:32 ID:Eg9In5CO
「バイオハザード?」その66


男は断末魔の叫びのような声を上げた。信じられないほどの激痛。ぶわっと汗が噴き出し、滝のように流れてい
く。恐ろしく硬い亀頭は固く閉ざされているはずの男の尻穴を易々と押し開き、尻の中へと入り込んでいった。
「ほらほら、暴れて力を入れてたら余計に痛くなるわよ。ま、それでも 私は気持ちいいから突っ込んじゃうけ
どね」
女はその言葉通りにずぶっずぶっとまったく躊躇なく巨根を押し込んでいく。しかしたっぷりと塗り込んだオイ
ルのおかげか、何とか男の尻は裂けなかった。
ずるっと一番太い亀頭全体が尻の中へ入り込むと、少し入りやすくなったのか、ずるずると女のペニスが抵抗な
く男の中に入っていく。
男は自分が女に犯されているのが信じられないようだ。じたばたと藻掻いて女のペニスから逃れようとするが、
どでかいペニスがズッポリと挿入されていてはまともな抵抗ができるわけがない。
「ふふ、結構イキがいいわね。その抵抗がいつまで続くかしら?」
女は楽しそうに男の尻の中に、その巨根を根本まで挿入してしまった。
「ほうら、全部入っちゃったわよ。今からぐっちょぐっちょに気持ちよくしてあげるわ。私達、もう何人も男を
犯しているから大丈夫よ」
女は腰を振って、巨根を男の尻に注挿し始めた。女は腰を振りながら、少しずつ突き込む位置を変え、挿入する
ときに男の中で当たる場所を探っている。ぐりりっとまともに女の巨根が男のGスポットを抉り、男を強烈な快
感で震えさせた。
男の体から痛みを堪えるような強張りが取れ、女の巨根がGスポットに直撃した快感の衝撃に震えていることを
敏感に感じ取った女は、にやっと笑い、さらに大胆に男の尻を掘り始めた。
ぐちゅっぐちゅっ! ずぽっずぽっ!
最初はあまりにでかいペニスをいきなり挿入された衝撃と激痛で、気が遠くなった男だが、気がつくと、女の腰
の動きに合わせて、
「あっ、うんっ、う、あぁん」
と嬌声を上げていたのだ。
「ふふ、だいぶよくなってきたみたいね。ね、私、うまいでしょ? 突っ込んだ男の人はみんな私のおちんちん
の虜になっちゃうわよ」
男は抵抗したいのに女の巨根で尻を掘り込まれるたびに抵抗する気力がどんどん削り取られていった。快感に男
の脳内も犯されていく。
だんだん呆然となる男の前に別の女が立った。やはりどでかいペニスを掴んでくっくっと軽く扱いている。
「さあ口を大きく開けるのよ。私のおちんちんを食べさせてあげるから」
男の顔を上げさせ、口に勃起したペニスを宛がうと、男の口に亀頭をぐいぐい押し付けた。男は少し躊躇してい
たが、舌を出してつるりとした亀頭をペロペロ舐め出したのだ。
「ううん、いい感じよ。さあしゃぶりなさい!」
429名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 22:17:09 ID:N5i3rrlT
私ブサイクな男の子だけど勃起してる
430こんなのはどう?:2008/08/01(金) 02:41:47 ID:xBHa9/Ua
「バイオハザード?」その67


女の突き出したでかい亀頭を男はおずおずと口を大きく開いて舌で巻き取るように口に含んだ。
「んんっ、そうよ、もっと大きく口を開いて奥まで飲み込んで……」
女は男の頭を掴んでぐいぐいと巨根を男の口へ突っ込み出した。男は口を塞ぐ女の巨根が男の医師を無視してど
んどん口の中へと挿入されていくのにただ苦しむだけだった。
「んぐっ、んんんぅぅ……!」
息もまともにできないほど口を占領した女のペニスを勢いよく引きずり出した。歯が抜け出そうなほど、女の巨
根に引きずられている。女の亀頭から男の舌の上にどくん、と先走りがこぼれた。
「うふっ、なかなか気持ちいいわよ。おちんちんからどろどろしたの、いっぱい出てきちゃったわ!」
女は男の口の中へとろとろと先走りを流し込んでいく。男はもちろん、拒否することなどできずに女のなすがま
ま、口の中の先走りを飲み込むしかなかった。何度も何度も男の口を女の巨根が出入りする。喉の奥まで突き込
まれると、男の顔は女の腹に叩き付けられる。尻を犯している女もペニスを勢いを付けて深く挿入してくるので、
女の腰で男の尻をばしっと打ち据えている。男は前後の女に上下の口をいいように犯され続けた。
「ああ、そろそろ私、イっちゃいそうだわ!」
女は男の尻を掘るペースを上げた。口からの出入りも早さを増している。
「ん、私もっ! あっ、出るっ出る出る出るぅ〜っ!」
「イクッ!」
ドクッ!
勢いよく男の口と尻の中へ女達は射精した。それも並大抵の量ではなかった。
ドクッドクッドクッ! ドビュッドビュッドビュッ!
男の口の中を精液で見る間に満たしていき、尻から腸へと精液がせり上がっていくのを男はその熱さで感じ取っ
た。
「ふう、気持ちよかった…」
「もっとたっぷりと私のおちんちんを味わわせてあげたいけど、後がつかえてるから、ね」
女達は無造作に男から巨根を引き抜くと、用は済んだとばかりにさっさとスカートを穿いた。
431名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 08:49:06 ID:kBbVeC2r
口と尻を同時に置かされ
輪姦される男。。。最高!
432名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 22:43:29 ID:Jk1lm0UG
口から、尻から女の精液漬けにされてる、羨ましい
433名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 04:17:41 ID:cjtdsGrY
いつ読んでもフルオッキするんだけど、どう抜けばいいのか困る
せっかくのリアルタイム神を楽しむためにエネマグラ買うかなー
434名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 15:14:30 ID:3RWnmhvN
俺は普通に抜いてるけどな
435名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 17:26:03 ID:PMhVCMdn
それはアナルでってこと?
436こんなのはどう?:2008/08/02(土) 21:38:44 ID:ojVATt8Q
「バイオハザード?」その68


男は女達の支えを失ってふらりと倒れるかと思った瞬間、別の女が男の腰をがっしりと掴んだ。股間には隆々と
したペニスが反り返り、すでに先走りを迸らせている。そしてねっとりと男の尻をその巨根で撫で回す。
「じゃ、次は私ね! あんなの見せつけられたらもうギンギンになっちゃうわ! ほらね」
と、女は男の尻の穴に狙いをすますと、躊躇なく、ズブッ!、とその巨根をねじ込んだのだ。
「ううう……」
男は低く呻いたが、さっきの女に巨根で嬲られていたためか、今度の女の巨根はそれほど苦しまずに挿入させて
いた。
「んんー、さっきの子の精液のおかげですんなり入っちゃったわね。ま、私ので苦しむとこが見られなかったの
は残念だけどね」
女はすぐに激しく巨根を注挿し始めた。
「あうっ!」
思わず叫び声を上げた男の口にまた別の女がすかさず、ペニスを突っ込んできた。
再び口と尻を同時に犯され、前後に体を揺さぶられる。ガタゴト、ガタゴト、と揺れる電車の車内で大勢の女達
に見られながら、男は女達に犯されていた。
「ああー、早く私の番が来ないかしら?」
「あの子、なかなか大きいわよね?」
「え、そう? 私の、もっと大きいわよ? ほら!」
「ええっ、あなたの、なんでそんなに大きいの? いったい何人男を犯したのよ?!」
「んー、そうねえ、両手じゃ足りないかも」
「そっ、そんなに?! それじゃあ大きくなるわよ〜。でもうらやましいわぁ」
男の周囲には男の体を嬲ろうとしている女達が群れをなして待ちわびている。その女達の興奮を煽るように、男
は女達に犯され続けた。前、後ろ、前、後ろ、と男の体がリズミカルに揺れ、どちらに動いても男は犯されるこ
とになった。
「うっ、こ、この男、けっこうお尻が締まっていい感じよ。もうイきたくなってきちゃったわ!」
尻に突っ込んでいた女はラストスパートとばかりにずんずん激しく犯し始めた。
「あっ、そんな! 急に早く腰を振ったら私もイっちゃうじゃない!」
口に挿入していた女にも尻への注挿が強烈な震動となって伝わるのだろう。一気に射精感が高まってきて尻を犯
している女のペースに合わせるようにやはり男の口を激しく犯していった。ずぐっずぐっと尻と顔を打ち据える
女達の腰は女特有の肌の匂いが男の鼻をくすぐっていたが、それを裏切ってあまりある先走り臭さ、精液臭さが
男の口を塞いでいる。
「ああ、もうイっちゃうわ! んんっ、イクぅ〜っ!」
「うっ、わ、私もっ ああっ!」
ドクッドクッ!
またもや男は上下の穴にたっぷりと女の精液を注入される。
ごくっごくっ。
女の出す精液はさっさと飲み込まないと喉を詰まらせて窒息する羽目になる。男は女の射精に合わせ、女の大量
の精液を飲み干していった。生臭い精液独特の臭いと何とも言えない味が男の口腔いっぱいに広がる。男は自分
達、男が出す精液と女の出す精液がほとんど違わないのに、何故自分がそれほど抵抗もなく女の精液を飲み込ん
でいるのかが不思議だった。
437名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 11:22:01 ID:54Ch9iq1
雑魚男はさっさと輪姦してやってください
それよりも公共の場、電車内でこんなことできるという事は
すでに手なづけてしまってるのか
438こんなのはどう?:2008/08/03(日) 15:23:27 ID:AJ5w7feE
「バイオハザード?」その69


女達は男に大量の精液を注入し終えると、
「ふう、気持ちよかった…」
とつぶやいて、ずぼっと巨根を引き抜いた。男の口の端から飲みきれなかった女の精液が垂れ、また尻の穴から
精液が流れ出るのを抑える栓の役割をしていた巨根を引き抜いたために、すたっすたっと精液が溢れ出してきた。
「あっと、せっかく中出しした精液が漏れてるじゃない。しっかりと塞いどかないとね」
先程、自分のペニスの大きさを自慢していた女がすかさず男の後ろに立ち、自分の自慢の巨根を宛がった。さす
がに自慢するだけあって、恐ろしく大きく太く、つるりとしたどでかい亀頭が男の尻の穴に押し当てられると、
その亀頭はとてもじゃないが男の尻の穴に入るようなサイズではなかったのだ。男は尻に当たる巨大な亀頭の感
触から、今まで男の尻を犯していた女達のペニスより遙かに巨大だということがわかった。それまで男を犯して
いた女達のペニスも男よりも十分でかかったというのに。男はガタガタ震え始めた。男は風呂や更衣室などで他
の男達の股間を見ることはあったが、その中で一番でかいと思ったイチモツさえ、この女のペニスと比べたら子
供サイズとしか思えない。
「う、うそだろ、こ、こんなでかさ…! やっ、やめろぉっ、やめてくれっ!」
さっきまでは犯されることが徐々に快感に変わりつつあったが、いくら何でもこのでかさでは男の尻がどうなる
か分からないのだ。
だが、女は怪力で男の腰をがっしりと掴んで押さえつけた。4人もの女達に犯されたためか、男は女一人に軽々
と押さえつけられる。女はそのまま腰を突き出して太い亀頭を男の尻の穴に突っ込み始めたのだ。
ぐぐっぐぐっと男の尻に強烈な圧力が掛かる。じわりじわりと男の尻の穴が広がっていき、だんだんと女の巨根
が尻の中へと入り出す。男は声にならない悲鳴を上げた。
「ほら、大人しくしなさい。どうせ犯されるんだったら、力を抜いた方がまだ痛くないわよ、ふふふっ」
女は男の腰を掴み直して、さらにペニスを男の尻へ突っ込んでいく。男は恐怖で震える体から何とか力を抜こう
と大きく深呼吸した。確かに女の言うように、どのみち犯されるのなら楽な方がいいに決まっている。
女は男の体からふっと力が抜けるのを見逃さなかった。尻の筋肉から強張りが取れた瞬間、一度にその巨大なペ
ニスを男の尻の穴へと挿入したのだ。
ずぶっ! ぐちゅぐちゅっ! メリメリッ!
鉄の棒のように硬い女の巨根が男の尻を軋ませながら奥へ奥へと突き進む。男は体を引き裂くような衝撃に目が
飛び出るかと思えるほど大きく見開き、何かを掴もうとするかのように手を動かした。体がブルブル震えていた。
まるで下半身をサメに丸呑みにでもされているかのようだ。
「ふう、やっと半分入ったわ。もっとちゃんと力を抜かないと、私のおちんちん、すっごく硬くて大きいからあ
なたのお尻、裂けちゃうわよ」
は、半分だと?! 男はそう叫びたかったが、あのバカでかいペニスが半分とはいえ、男の尻の中に入っている
のだから、男の苦痛は計り知れない。それに女は挿入をあきらめるつもりはないようだった。しばらく男の尻が
女の巨根に馴染むのを待っているようだった。それにその間、女の亀頭から、だらだらと先走りが大量に男の尻
の中へと送り込まれていくのを生暖かく感じていた。先に男の尻の中に放たれた女達の精液と混ざり合い、巨根
を挿入する潤滑油へと変貌していく。
439こんなのはどう?:2008/08/03(日) 15:24:50 ID:AJ5w7feE
「バイオハザード?」その70


女は腰を小刻みに揺すりながら、じわっじわっと巨根を男の中へと進めてきた。中の精液と先走りが女の亀頭で
掻き回されてぬるっぬるっと巨根を中へ送り込むのを助けている。すると、女の巨根が男の中のあるところを突
いたとき、男に劇的な変化があった。そう、Gスポットだ。まだ女は半分ほどしか挿入していないのに、女の亀
頭はGスポットをまともに突いたのだ。長さだけでも男の倍は優にあることになる。びくっと体を震わせて
「あっ…」
と嬌声を漏らした男に女はにやり笑った。
「ふふっ、ここね」
女は男が声を出した辺りを巨大な亀頭で重点的に突きまくった。ちょっと突かれただけでも震えが来るほどの快
感が襲うのに、それをどでかく硬い亀頭で突き廻されたのだから一溜まりもない。
「んっ…ぅく……っ」
巨大なペニスを突っ込まれているのに、男はいつしかその痛みも忘れて女の突き込みに翻弄されていた。男が女
のペニスで痛みよりも快感に喘いでいることがわかると、改めて挿入を再開してきた。しかも一気に。
メリッ! メリメリメリッ!
女は男の尻の穴を太い肉棒で引き裂くように押し開いていくのにもかかわらず、太すぎる竿が男のGスポットを
ぐいぐい擦っているために、痛み以上の快感を感じていた。そのせいか、変に力を入れることもなく、ずぶずぶ
と女の長大な巨根をついに根本まで埋め込んでしまったのだ。
びたん、と女の腰が男の尻に当たり、女はより深く挿入するように男の尻を突き上げた。強く女の腰が密着し、
どでかいタマ袋が男の尻に当たっている。
体の奥深くまで入り込んだ巨根はぐったりと体に力の入らない男の体さえも支えているようだった。
呆然、朦朧としている男の前にまた別の女が股間を露わに立った。その女のペニスもすでに勃起していて、男の
口に亀頭を宛がった。
「さ、私のも舐めてしゃぶって」
男は自然と口を開けて女のペニスを銜え込む。順番を待っていて我慢していたのか、すぐに口の中に先走りが漏
れ出し、女は男の頭を掴んで腰を振り始めた。
尻に突っ込んでいた女も男の尻がようやく女のペニスの大きさに広がり、たっぷりと先走りを注入し終えた後、
ぐっと腰を引いた。尻の肉が女の巨根に引きずり出されるようだったが、女はお構いなしにぐいぐい引き出し、
亀頭を尻の穴まで引き出した。そして勢いを付けて今度は一気に挿入したのだ。
「ぐおおおっ!」
男は悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げた。すかさずその口に女がペニスを差し込み、喉の奥まで犯していく。
尻を犯している女はその声を楽しむように何度も引き抜いてはずぶっずぶっと深々と挿入していった。そのうち
に、男のペニスもまた勃起し始めていた。自分の腹を打つほど反り返ったペニスはそれでも女達の勃起前よりも
小さかった。それに気付いた女は、
「あら、私に犯されて勃起しちゃったみたいね。こんなにちっちゃいの」
と手で無造作に掴んだ。そして自分の腰の動きに合わせて扱き始めたのだ。
440こんなのはどう?:2008/08/03(日) 15:26:00 ID:AJ5w7feE
「バイオハザード?」その71


「ううぅ…」
男はペニスで口を塞がれながら低く呻いた。尻と口を同時に女達の巨根で犯され、自分のペニスを手で嬲られて
いる。尻の奥から沸き起こる快感とペニスを扱かれる快感に男はわけもなく高ぶり、あっという間に射精感が高
まってくる。
「出したいのね。ふふっ、私もイきたくなって来ちゃったわ。やっぱり電車の中でみんなに見られながら男を犯
しているから、いつもより早いわね」
女は何度かぐっぐっと男を突き上げると、
「んんっ、ふ、太くなるっ、私のおちんちん、大きくなっちゃうぅぅーっ!」
と、巨根をむくりと膨れさせた。そうでなくともどでかい女のペニスが明らかに太さを増していったのだ!
どうやら女はこうやって男を犯している最中にペニスが太くでかくなるらしい。回りの女達はじっと結合部のペ
ニスを注視していた。女は一回りは太くなった巨根を男の尻からずるずると引き抜いてしまった。
ずぽっと間抜けな音を立てて抜け出た巨根は確かに太く長くなっていた。女は男の股の間にその巨根を差し入れ
てきた。男の太股を擦る硬い大巨根は男のタマを掻き分けて男のペニスに軽々届いた。いやそれどころか、男の
ペニスよりも先まで届いていたのだ!
恐ろしいほどの大きさだった。男のペニスを乗せたまま、反り返った女の大巨根は男のペニスを腹に押し付けた。
そして男のペニスと擦り合わせるように女は腰を振って素股セックスし始めた。硬い竿と自分の腹でぐいぐい擦
りあげられて、男はすぐに追い上げられ、ぴゅっぴゅっと射精し始めた。ぴちゃっぴちゃっと床に男の精液がこ
ぼれる。
「あーあ、とうとうイっちゃったみたいね」
「そうねえ、でもだいぶ我慢してた割には精液少ないわねえ」
「何言ってんのよ。男の射精で出せる精液ってこんなものよ」
「私達よりずいぶん少ないわよね」
「そうそう。男なんて所詮こんなもんよ」
女達は男をあざけるように言った。男の素股を犯していた女は
「ふふっ、じゃあ私がどれだけ射精できるか、見てもらおうかしら?」
と言うと、
「ん、イク、イク、イクッ!!」
と叫んでどばっと精液を放出し始めたのだ!
ブシュッ、と勢いよく迸る女の精液は男が出した精液の上に降り注いだ。たった一回の噴出で、男が出し切った
精液量を軽く上回り、男の精液は女の精液に覆い尽くされてしまった。
ビュシュッブシュッ!
女の射精は止まることを知らないように次々と精液を発射し、足元を精液まみれにしていく。一回の量が異常に
多いのに、それを何度も何度も吐き出し続けるのだからその量の多さは尋常ではなかった。
441名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 09:56:27 ID:/MbCq4Zi
善良な市民までも襲われ始める悪寒(;´д`)ハァハァ
442名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 16:43:14 ID:ATnHZj3p
GJ
443 ◆iE9Sxz1d9I :2008/08/04(月) 17:54:45 ID:qdVM2HnR
>>425です。
>>426氏の意見を参考に書いてみました。
なよ系男の子の需要があるかどうか、とりあえず触りだけということで。
444あなあな!-1 1/2 ◆iE9Sxz1d9I :2008/08/04(月) 17:55:59 ID:qdVM2HnR
『ううー、恥ずかしいよぉ、早紀お姉ちゃあん』
『動いちゃダメだってば。じっとして!』
『でも……』
『ひよりクンがパンツ盗んだって、皆に言っちゃおっかなー?』
『ダメぇ! じっとしてるから内緒にして……』
『うんうん、それでいいの。ほら、可愛いお尻が出たよ』
『か、可愛くないよ! ボク、男だもん……』
『男の子、でしょ。ひよりクンは可愛い男の子なの。へぇ……』
『どうしたの?』
『ひよりクンはお尻の穴も可愛いなってね。ほら、つんつん』
『やぁ、やん!』
『ふふ、声も可愛い。んー、私の指、入るかな……えいっ』
『ふにゅっ!?』





(な、なんでボク、あのときのことなんて思い出してるんだろ)
 電車の中、姫川ひよりは小学校中学年の頃の出来事を嫌でも思い出させられていた。

 5年前、まだ小さいながらも男女の違いを意識し始めたひよりは、隣の家に住んでいた高校生のお姉ちゃんの下着を盗んでしまった。
 いつもよく遊んでくれる仲の良いお姉ちゃんだったから誰にも内緒にしてくれたけど、その代わりにちょっとしたお仕置きをされたのだ。
 お姉ちゃんにお尻を見せて、触られて。最後に指の先っちょをほんの少しだけ、お尻の穴に入れられたお仕置き。
 恥ずかしさと、なんだかいけないことをしているような罪悪感からひよりが泣き出したら、それ以上のお仕置きはされなかったけれど。
 痛いような気持ち悪いような奇妙な感触は、なぜかいまだにはっきりと覚えている。

 いま、ひよりのお尻はズボンの上から、誰かの手にしつこく撫でられ続けていた。
(いつもみたいに、気のせいだよね。女の人みたいだし……)

 これまでにも何度か痴漢みたいな触られ方をしたことはある。
 でも、そんなときにうしろに居たのはいつも男の人だった。男子高校生である自分が男に痴漢なんてされるわけがないから、なにかの間違いだったに違いない。

 今回は今回で、女の人が痴漢なんてするわけがないからなにかの間違いだろう。
 通勤通学の時間は混んでいるから、勘違いなんてよくある話。
 そう思っていたのに。

 ――ぐぅう。

「ひゃんっ……!」
 突然、お尻の中心を突き押された。
 穴をムリヤリ窄めさせられたような奇妙な感触に、小さな声が出てしまった。
(やっぱり痴漢されてるのかな……。な、なんで?)
 満員の車内、閉じたドアに身体をくっつけたひよりは、自分でも気付かない内に震え始めていた。
445あなあな!-1 2/2 ◆iE9Sxz1d9I :2008/08/04(月) 17:56:31 ID:qdVM2HnR
 姫川ひより。
 高校一年生の男子ながら背は低く童顔で、私服のときはいまだによく小学生に間違われる。だけならまだしも、さらに女の子によく間違われる。
 声変わりもしたはずなのに、勧誘の電話などで応対するとよく「お嬢ちゃん、おウチの人居る?」と言われる。
 女の子に告白するとよく「ごめん、ひより君のこと男の子として見れない」と断られる。
「可愛いね」と「いい名前だね」は悪口の一種だと思っている。

(もしかして、また女の子に間違われてるのかな……あっ)
 お尻の谷間を上からなぞる指に、背中がぴくんと反応してしまった。
 それに気を良くしたのか、痴女の指は何度も同じ動きを仕掛けてくる。
(で、でも、ボク、制服着てるし……)
 お尻の穴をズボン越しに引っ掻かれるたびに、しゃっくりみたいに声と身体を跳ねさせてしまう。

 男が痴漢をされるわけがないし、制服を着ているから女の子に間違われるわけがない。
 間違われていたとして、女の人が女の子を痴漢したりするのか。
 かと言って女の人が男相手に痴漢なんてしたりしないはず。少なくともひよりは聞いたことがない。

 そもそも女の人が痴漢なんてしたりするのか。
(ううー、やっぱりボクの勘違い? でも満員だからってここまでお尻に手とか指が当たるもの? ど、どうすればいいんだろ)
 巡る思考とお尻からのくすぐったくも気持ち悪い感触に、ひよりは頭から煙を吹いてしまいそうなくらい混乱していた。

 思い切って自分でお尻を見て、確認しようと思ったときだった。

 ――つん、つん。

(ふにゃぁあ!)
 まるで挨拶みたいに中心を軽く2回突くと、それを最後にして手の感触がなくなった。
 背後で人ごみが動く気配がして、そーっと振り向いてみると女の人も居なくなっている。

 また触られるのが怖くて自分の両手でお尻を押さえながら、ひよりはホッと息をついた。
(なんだったんだろ……)
 背の高い学生や社会人に遮られて、車内に女の人を探すことはできない。
(うん、気のせい気のせい)
 軽く頭を振って、まだ残っていた眠気を払う。
 そのあとは学校近くの駅までなにごともなく到着することができた。

 このときはまだひよりも、今日はちょっと変わったことが起こった気がしただけのいつもの一日だ、と思っていたのだった。
446名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 19:17:40 ID:c2G5dJP2
バイオハザードいいな。女が男を支配していく過程が最高だね
男も犯されてるうちに快感に目覚めてしまいM化してしまいもはや女の奴隷
447名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 23:47:03 ID:Nr3gfcBI
>>445
GJ
448名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 00:43:46 ID:pyNYDa55
>>445
GJ!どうやら俺はこっちらしい。
どうも、相手が女でも、マチョ掘られる=アッーーっていうニューロンができてしまっているようで。
449名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 11:27:37 ID:pPj6B0p1
バイオハザードは徐々に女がすべての男を支配して行ってるのか?
450名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 11:28:14 ID:aQfbtAPQ
あなあな良いよ。2話が早く読みたい
いかにも男性向けショタって感じのキャラが良い。
451名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:24:52 ID:EIMPRDQa
あなあな、主人公もいいがタイトルかわいいなw
続きを激しく期待
452☆姉弟家庭☆:2008/08/05(火) 23:50:02 ID:2GMIX1rP

お姉ちゃんのオチンチンにチュッとキスをした。
亀頭をペロペロ舐めるとお姉ちゃんのオチンチンは僕の口の中でヒクヒクと震えながら固くなる。
お姉ちゃんの大きなオチンチン。僕のちっちゃなオチンチンの何倍も大きいので
僕のいけないお口をジュボジュボとほじってくれる。
こんなこと誰にもいえない。僕がお姉ちゃんのオチンチンに夢中だなんて。

「こんなにかわいくなっちゃって・・・」
お口でご奉仕する僕をお姉ちゃんはを撫でてくれる。
髪をやさしくナデナデされて、顎をくすぐられるともう僕は
自分がお姉ちゃんのペットになった気がしてくる。
ぺット?ペットってなんだろう。
僕は毎日お姉ちゃんが帰ってくると三つ指をついてご挨拶する。
「おかえりなさいませ、お姉ちゃん」
そうするとお姉ちゃんが僕の頭をブーツで踏みつぶしてくれる。
おでこが床につくと僕はお姉ちゃんの尖ったつま先にもご挨拶する。
僕の内股は我慢汁でもうトロトロだ。すぐに裸に剥かれる。
それから首輪をつけられてお姉ちゃんの寝室に連れていかれる。

「いいのかな。オンナのオンチンチンだよ、オトコノコがオンナのオチンチンにチュパチュパしていいのかな」
お姉ちゃんにそういわれると僕のオチンチンは触られてもいないのヒグツ!と反応してしまう。
オンナノコのオチンチンを舐めるのはいけないことだって誰かがいってた。
でも僕はお姉ちゃんのオチンチンを舐めたくてしょうがない。
お姉ちゃんが毎晩僕をいじめてくれないと僕はどうにかなってしまうだろう。

勃起したお姉ちゃんは逞しい腰使いでゴリゴリと僕の口を犯してくれる。
僕は一所懸命、ヨダレをまぶして舌と唇でお姉ちゃんを喜ばせる。
パパとママがいなくなった僕達の生活を支えるためにお姉ちゃんは朝早くから仕事に行き、
帰ってくるまで僕はすごくせつない。でもこっそり気持ち良くなろうなんて思わない。
一度お姉ちゃんに見つかってひどく怒られたことがあるからだ。
「いい、これは全部お姉ちゃんのものなの。アヘアへするのもドピュッドピュッするのも
お姉ちゃんがいいっていってからにしなさい。そうしないと生ゴミと一緒に捨ててきちゃうからね」
その次の日から僕のオチンチンには革のペニスサックが錠でつながれている。
どうしても我慢できなくなった時はお姉ちゃんが置いていったエッチなビデオを見ることになっている。
学校に行くかわりに僕はエッチなお勉強をするんだとお姉ちゃんはいってくれた。

「ん、んふふふ、いやらしいお顔。だいぶおフェラうまくなってきたね
オンナを気持ちよくできないオトコノコなんて生きてる意味ないんだから、ほら、もっとしゃぶりなさい」
お姉ちゃんが喜んでくれると僕も嬉しい。
きっと外の世界でお姉ちゃんはいっぱいいっぱい仕事をしているんだ。
だから玄関をあけるとすぐに僕と遊んでくれる。

「ほら、おしりの時間よ、オチンチン痛い痛いがなおるように今夜もぶっといお注射してあげるね」
ベッドに腰掛けたお姉ちゃんは自分でオチンチンをしごきながら僕を手招きする。
この時間が来ると僕の胸は張り裂けそうになる。
毎朝、ゴハンを食べた後に、お姉ちゃんがバイブを入れていくので
もうガバガバになったオシリの穴をゆっくりとおろしていく。
「あ、あ、ああん、お姉ちゃんのオチンチン気持ちいい、気持ちいい、もってきてもっとボクをほじほじして!ムニムニしてぇ!」
そう叫ぶ僕をぬいぐるみのように抱きしめて、お姉ちゃんは敏感になった乳首を指先でクルクルしてくる。
「気持ちいいのはおしりだけじゃないでしょ。オトコノコのいけないところは全部お姉ちゃん知ってるんだから」
そういってお姉ちゃんは大声で叫ぶ僕のお口を塞いでくる。口の中でもお姉ちゃんの舌が僕の舌を打ち負かす。
「ん、ん、んぐんぐ、おねえ、ん、んぐ、んぐ」
お姉ちゃんはたっぷりと唾を流しこんでくるから急いで僕が飲まないと口の中から溢れてしまう。
そこまで僕がちゃんとできるとお姉ちゃんは僕の小さな小さなペニスをその大きな長い手で握りつぶしてくれる。
お姉ちゃんにおしりをほられて、乳首をいじめられて、お口をふさがれたまま、僕のペニスはしごきぬかれる。
「ん、んぐ、でちゃ、んん、おねえちゃ、んぐ、でちゃう、今日もでちゃう、ああん、今日も僕でちゃうよぉぉ、おねえちゃぁーーんんっ!」
そうやってお姉ちゃんは朝まで僕をいじめてくれる。
お姉ちゃん大好き。お姉ちゃんのオチンチン大あい好き。もっといじめて・・。

<完>
453名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:55:34 ID:cWQ7jt/q
感動して、ラスト2行は涙が止まりませんでした。チンポから
454名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 15:55:22 ID:Ojl28nNi
>>454
GJ!
つぼったからシリーズものとして書いてください
455名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 17:58:22 ID:28DO/G7z
男を支配する女子・・・最高
456こんなのはどう?:2008/08/07(木) 00:36:46 ID:XT5VsoAR
「バイオハザード?」その72


男が愕然としている間にも銜えさせられているペニスは男の口を出入りしていた。
「ほらほら、そっちばかりに気を取られないで、こっちもちゃんとしゃぶりなさい。私もいっぱい出してあげる
から」
口の中いっぱいに広がっている巨根が男の喉へと侵入していく。男の顔は動かすこともできないほどがっちりと
捕まえられ、ぐちゅぐちゅと口を犯された。喉を深く突き廻されて声が枯れたような痛みが走る。だが、女はま
るで容赦なく、喉の奥深くまで挿入してくる。
「んん、わ、私もイっちゃうかもっ」
女はそう叫ぶと、男の頭をしっかり抱えてより深く男の口へと挿入した。むくっむくっと女のペニスは巨大化し、
男の口を広げていった。そして最大限まで大きくなったとき、
「はぁん、もう、ダメ、出ちゃうぅぅっ!」
と言って体を震わせると、どくっどくっと男の喉へと精液を流し込み始めたのだ。
「ぐぐぅ……っ」
喉にみっしりと張り付くほど太くなった女のペニス。その先の亀頭から驚くほど大量の精液を発射していて、男
は息もできずに無理矢理精液を飲まされる。女は太い根本を掴んで、片手ではどでかいタマをほぐしながら、男
の口の中へ精液を絞り出していく。男は苦しくなって嘔吐こうとするのだが、いかんせん、女のペニスは規格外
のでかさで、嘔吐くことすら許さなかったのだ。
女が全てを出し切り、すっきりとした表情で男の口からペニスを引き抜くと、男は半分白目を剥いて電車の床に
倒れ込んだ。口からは泡と共にねっとりとした白濁がダラダラこぼれている。
「げほっ、がほっ!」
男が激しく咳き込むたびに飲みきれなかった女達の精液が飛び散る。男の尻からもぐぼっぐぼっと大量に注入さ
れ過ぎた精液が漏れてきていた。その上、床の上にはやはり先程の女が放った異常な量の精液が溜まっていて、
その上に倒れ込んだ男は女達の精液まみれになっていた。
「くくく、どう? 女のおちんちんの味は? 男とは比べものにならないでしょ?」
女達はぐったりと倒れている男を見下ろし、あざけるように笑った。女達の眼差しは獲物を見下し、弄ぶ肉食獣
のそれだった。男は朦朧としながらも女達の視姦を敏感に感じ取り、おびえた。
「ふん、ようやく自分が痴漢する方じゃなくてされる対象だってわかったようね! これからたっぷりと男に痴
漢されていた女達の気持ちを味わってもらうわ!」
もう散々弄んだだろうに、女達は男を微塵も許す気にはなっていないようだった。男の回りに集まると、無数の
手が男の体中を触りまくった。乳首を摘み引っ張る女、背中から腹を撫で回す女、大胆に男のペニスを掴み扱く
女、尻を撫でて指を尻の穴に突っ込む女、髪の毛をぐいぐい引っ張り口に手を突っ込む女。
女達は男をまるで性具か何かのように弄び続ける。
男は女達に犯され、嬲り者にされて自分が女達の性欲のはけ口にされたことを身をもって知らしめられた上に、
これ以上ないほどの痴女行為(?)を受け、まさに身も心もずたずただった。
「や、やめ、やめて、くれ……」
弱々しく拒絶するが、当然のごとく、女達が男の拒絶など歯牙にも掛けない。男は女達にもみくちゃにされ続け
た。
457こんなのはどう?:2008/08/07(木) 01:16:19 ID:XT5VsoAR
「バイオハザード?」その73


ガタン、と電車が大きく揺れて次の駅に到着するとのアナウンスが流れ、電車が次の駅のホームへと滑り込んだ。
男を弄っていた何人かの女達は、舌打ちしたり、残念そうにため息をついて電車から降りていった。だが、残り
の乗客である女達が空いたスペースを埋めるように男に押し寄せた。それに停車した駅から新たな女達が乗り込
み、本日の餌食である男をのぞき込んでいる。
「ふーん、まあまあね」
「そうお? 私はあんまり好みじゃないかも」
「あんた、もっと不細工男が好きだからね」
「ちょっと! 不細工じゃなくてマッチョなのが好きなの!」
「あら、そうだったかしら?」
などと、男を値踏みしている。電車の扉が閉まると、また体をまさぐられる。そしてまた、尻を持ち上げられて
誰か、新たな女が尻の穴に巨根を突っ込んでくる。口にもペニスを突っ込まれ、両手は巨根を握らされる。男の
体に勃起したペニスを擦り付け、射精され、大量の精液をぶっかけられる。次の駅に停車すると、いくらかの女
達が降り、補充するように新たな女達が好色そうな顔で男を見つめてくるのだ。
男にとって永遠のような地獄の時間が過ぎていった。
458こんなのはどう?:2008/08/07(木) 01:17:14 ID:XT5VsoAR
「バイオハザード?」その74


「あーあ、またかよ」
男は誰か、男の声で目が覚めた。いつの間にか気を失ったらしい。気がつくと、電車の床の上に倒れ込んでいた。
しん、とした車内には男の他に車掌か何かと思われる鉄道員と帽子を目深にかぶった清掃員が男を見下ろしてい
た。
男を嬲っていた女達はいつの間にか、いなくなって男だけが取り残されていた。延々と嬲られ続けたせいか、男
は体を起こす気力も体力もなく、ぼんやりと目を開けていることが精一杯だった。
「あんた、大丈夫かい? また派手にヤラレちゃったようだね?」
駅員は少し気の毒そうに言った。駅員の口調から、こんな風に電車内に倒れているところを見つかるのは男が初
めてではなさそうだった。駅員は男に同情している風ではあったが助け起こそうとはしなかった。
微妙に駅員が顔を背けているのを見て、男は自分の体からすさまじい精液臭が漂っているのを実感した。
まさに男は電車の中で回された、という態、だったのだ。
「あんた、気をしっかり持つんだよ」
駅員は気休めのような台詞を吐くと、男が朦朧とはしていたものの気がついたことを見届けると、そそくさと電
車から降りていった。まるで男のみに起きたことなど知らなかった、見なかった、とでも言うように。
「だいぶヤられちゃったみたいね」
残っていた清掃員が男の横に跪いた。男は何とか体を起こして床の上に座った。それだけでもかなりの時間が必
要だった。清掃員は男が体を起こすのを手伝ってくれた。
いったい、何人の女に犯されたのだろうか?
何度も気絶しては口や尻を犯される震動で目が覚め、そして体力と精力を削り取られては気を失うという繰り返
し。電車がこうして車庫入りするまでの間、代わる代わる女達に弄られ、犯されたのだった。
元々は痴漢という、暗い欲望を抱えて上京したはずだった。だが、どこで歯車が狂ったのか?
男である自分が電車内で痴女され、服をはぎ取られ、犯された。それまで考えもしなかったことが自分の身に起
こっていた。夢だと思いたいがガクガクする顎、じんじんと痺れきっていて、痛みのよく分からないほど無惨な
尻の穴が自分の身に起こったことが現実だと訴えている。
男だけの持ち物であるはずの、男自身の象徴であるはずのペニス。しかも男の誰もがうらやむほど、立派な大きさ、超絶倫。
それがスカートの下に巧妙に隠され、男に向けられて一斉砲撃された。だがこんな話は誰もまともに取り合って
くれないだろう。男自身も自分が電車の中で女達に廻されました、などとは口が裂けても言えない。
男は憂鬱そうに首を振ると、そばに立っていた清掃員を見上げた。
「申し訳ないが、何か着る物がないだろうか?」
喉を突かれ過ぎて声は枯れていたものの、意外にもしっかりとした声だった。
清掃員は頷くと、男に歩み寄った。男は怪訝そうな顔をして清掃員を見つめた。清掃員は平然と男の太股を掴ん
だ。そして脚を大きく開かせて自分の体を男の股の間に滑り込ませて男の腰を抱えた。男は清掃員が立てない自
分を抱え上げてくれるのか、と思って清掃員を見上げてぎょっとなった。清掃員はニタニタとイヤらしい笑みを
浮かべて男を見ていたのだ。帽子に隠されていたのでよく見えなかったのだが、それは女だった。
薄い水色の清掃員の制服に身を包んでいたから、余計に女と判定しづらかったのだろうか。
「女にヤられてたんでしょ?」
駅員は男を犯したのが女達だったということに感づいているのかいないのか定かではないが、目の前の清掃員で
ある女は分かっているようだった。
男はぎょっとして女を見た。男の体は脚を広げさせられて女の太股の上に乗せられていた。女は悠々と作業ズボ
ンをずり下ろした。ビンッ、と即座に太い肉棒が男の尻目掛けて反り返ったのだ。
「あああぁぁっ!!」
男が清掃員の女に気付いた時にはもうどうすることもできなかった。
ずぶっ! ずぶぶぶっ!
459こんなのはどう?:2008/08/07(木) 02:10:51 ID:XT5VsoAR
「バイオハザード?」その75


あちこちで犯される男が続出していた。だが、それは何故か通報されることもなく、世間のニュースになること
もなかった。犯される男達は皆、体育会系のがっしりとした男達ばかり。それでも例の都市伝説は語り継がれる
ことはなかった。最初は確かに男のメンツのようなものが噂の流布を妨げていたのだろう。だが実際には一度女
に犯された男達は徐々に病が進行するように女達に犯されることを望むようになっていった。そして男達は若い
女達の巨根をさらに成長させ、どでかく育てていくことになる。
もうふわふわしたスカートでも隠せないほど大きくもっこりと盛り上がった前は女達がいかにでかいイチモツに
なったかを物語っている。十代半ばから三十代の女達はほとんどが巨根の持ち主となっていた。男でもっともで
かいと思われるイチモツが女達の中では一番小さいサイズくらいだろうか。
その男でさえ舌を巻くのが女達の勃起力、膨張率、精力だった。
あるとき、その男がペニスサイズの小さい女に大きさ比べを挑んだのだ。すなわち、勃てたときにでかい方が小
さい方を犯すことができる、という賭け。
取り出したペニスはなるほど、男が賭けをするだけあって相当でかかった。今やインターネットで世界中の巨根
自慢の男達が自分のペニスをサイトにアップしているからどのくらいでかいのかがわかるのだが、その中でも男
のペニスは抜きんでてでかかったのだ。
女がパンツを下ろすと、ボロンと出たペニスはやはり並みの男ではまったく太刀打ちできない大きさで、男も驚
いていたが、男のペニスと比べると一回り以上は小さかった。男は安心して、じゃあ勃起させて比べようぜ、と
いくらか気楽になって言った。男と女は互いに向かい合って自分のペニスを扱き合った。すぐに男のペニスは膨
れ上がって勃起してきた。なんせ目の前にズリネタである裸の女が立っているのだ。女は男をちらちら見てペニ
スを擦っていたが、男に少し遅れて勃起し出した。だが、むくっむくっと着実に大きくなって、あっという間に
男と同じでかさになったのだ。コレには男も驚き、そんなバカな、と叫んだ。しかし驚くのはまだ早かった。女
のペニスはもう一回り、ぐぐっとでかくなって、とうとう男よりもでかくなってしまったのだ。呆然とする男に
女は歩み寄って擦り合わせるように自分のペニスと男のペニスを比較した。明らかに女の方が大きく、女は呆然
としている男を押し倒して、その勃起した巨根で男を犯し始めたのだった。
女達のペニスが恐ろしいのはここからだ。男を犯せば犯すほど、女達のペニスはでかくでかく成長して、成長に
合わせるかのように精力も旺盛になっていく。
かくして女達は男が足元にも及ばない巨根揃い、絶倫揃いへと変貌していった。

「くくく、予定通り、いえ、予定以上の成果だわ!」
彼女はモニターをチェックしながらほくそ笑んだ。どういう風にして集めたのか分からないが、あちこちの防犯
カメラの映像、隠しカメラの映像が一面のモニターに映し出されている。モニターにはいろいろな場所で女に誘
惑され、犯されている男達が映し出されている。中にはがっしりとした体躯の男をたった一人で押さえ込み、犯
している女の映像もあった。この辺りでは男は女の巨根で犯され、精液をぶっかけられる存在へと変わりつつあ
ったのだ。以前は集団で男を狩り立て犯していたが、さっきのモニターでも分かるように、近頃では一対一、い
や複数の男を一人の女が弄ぶ、逆ハーレムもあると聞く。何人もの男を犯しまくり、巨根をさらに巨大化させ、
精力を増進させる女が増えてきた。彼女の作ったあの薬の威力は絶大だったのだ。それに女達の男を犯すという
欲望は男が女を犯したいという欲望以上だったらしい。男でも女に対してこれほどの無法地帯はなかったろう。
それだけにこの果てしない女達の欲望に男達は戦慄し、かつ暗い喜びを味わっていた。女のでかい前の膨らみを
物欲しそうに眺める男が続出していた。
460RでR <アナルケンネル>:2008/08/07(木) 05:39:40 ID:YsUB66mm


日が沈むと私は目を覚ます。
天井の低い木造建築の一角に私は数頭の馬達と並んで住まわされている。
床にはベッドがわりの干草の束があり、壁には太い銀の留め金が打ち込んである。
そこから伸びた暴れ馬用の鎖が私の革の首輪へとつながっている。もちろんそれ以外のものを私は身につけていない。
私がまだ羞恥心という無意味なものを守ろうとしていた頃は
お嬢様さまとの夜の散歩が終わるやいなや私は厩舎へ駆け込み、狂いそうになりながら藁を掴み、
自分の股だけでも隠せるようにと粗末なパンツを編んだものだった。
だが夕暮れとともやってくるお嬢様がまずすることといえば、私を丸裸にし、
乗馬用のブーツで私が一晩かけて編んだ藁のパンツを踏み壊すことなのだ。
その後お嬢様は決まってこういう。
「ほら、今日のエサ、もってきてあげたわよ。お腹がペコペコでたまらないんじゃない」
乗馬ズボンの前から突き出されたお嬢様のペニスは馬のそれよりもひと周りもふた周りも大きく
その周囲をイチゴや生クリームで塗り固めてある。これが私の一日の食事だ。
初めて私はこれを口にした時、なんておいしいのだろうと思った。
私が逃げ出した村ではこれほど甘いものはなかった。だがこれほど食事をするのが
恥ずかしかったこともなかった。三日三晩飲まず食わずだった私はお嬢様が
「舐めな、ただ舐めたらその時からあんたは私の種馬だよ」
といい終わらないうちにお嬢様の甘いペニスにむしゃぶりつき、無我夢中で舐めあげたのだ。
約束が違うと思いながら、私はお嬢様の餌付けに赤子のように屈服した。
その他に私が摂取できるものは二日に一度、お嬢様の股から注がれるお小水だけだ。

お嬢様は私を誘拐する時、私に読み書きを教えてくれると約束した。
そうでなければいくら美貌の女性であろうとも私はついていかなかっただろうと
激しく犯された晩には、厩舎でひとり毒づくこともあった。
しかしたまりかねた私が無意識に心の一部を口にしてしまった次の晩、
私は厩舎の女性調教師達に囲まれ、馬用の分娩代に体を固定された後、
睾丸に二箇所、お尻に八箇所、ペニスに十三箇所、次々と針を差し込まれ、
精力増強剤を並々と注がれることになった。そして村を逃げ出した時と同じく
三日三晩厩舎につながれたまま放置されることになったのだ。

「さあ、今日は”種搾り”の日ねぇ、少しは反省した?ああ、いいわ、何も言わなくて」
そういってお嬢様は私のリードを乱暴に引き寄せ、たまらず四つん這いになった私の尻をムンずと貫いた。
「返事はこのガバガバになったケツマンコとそのパンパンに膨らんだ玉袋でしなさい」
ズボズボと腸内を犯された私はブシュゥッッ!と今晩一発目のミルクを吐き出した。
バケツに注がれた私のミルクをお嬢様は指先で掬いとり、いつものように舌で味見した。
「うーん、三日でこれかぁ、トロミはいいんだけど味が少ししつこいかな。
今年の品評会は優勝するつもりでいたんだけど・・・もうちょっと搾ってみっかなっ!」
「あぁぁぁぁぁ!あああ!」
激しく打ち込まれる巨根に私の前立線をひねりつぶされ、なんなく二度目のミルクを噴射させられた。
「よし。いい子だ。本番でもこれぐらいのミルクをひりだんすんだ、ぞっとっ!」
ブシャァァァ!今一度私のペニスからミルクが押し出された。
トコロテン絶頂の波にプルプルと震える私の股ぐらにお嬢様は指を滑り込ませると、
数度の射精を経てもまだ水風船のように膨らんでいる私の睾丸を、
まるでポンプのようにグニグニと揉みこんだ。ブシュゥゥゥ!、ブシャァァァ!
みるみるうちにバケツは私のトコロテン汁で溢れ返った。
「ねぇ、まだ出せるよね種馬クン。今年からはねぇ、種馬にも知能テストっていうのができたのよ。
優秀な種馬は頭もいいはずだってさ。まあ、面白くなくはない。まずはアルファベットから教えてあげるよ
汚いチンポ汁で干草に練習してごらん。行くよ、ホラッ、エイ!」
「え、エイ!」ブシュゥゥ!干草に歪んで崩れた”A”が描かれる。「ビィ!」
「あぁぁ!ああ、あ、あ、ビィ!」ブシャァァ!”A”とまったく同じ位置に”B”が重なった。「シー!」
「はっ!、あん、はああ、うぐあぁぁ、シィィィー!」さらにその上に”C”が、もはや何の記号なのかわからなくなった。
「まだまだよ、レッスントゥーマイファック!へたばったらそのチンポコ切り落として雌馬としてセリに出してやるからね、ディー!」
「ディ、ディィィーーっ!」
そうやって私は夜が明けるまで読み書きを習ったが、
湿った干草のグジャグジャな文字のように、私の頭もグジャグジャになってしまった。

<完>
461名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 08:53:42 ID:Tj7Uru81
女が発射した精液まみれになり失神する男ハァハァ

462名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 16:09:30 ID:C/+9CC31
>>460
短いのにハンパねぇ!もっとクレ!もっとクレ!ピヨピヨ!
463名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 20:32:30 ID:XNvbeGFq
やばいよ
もうやばいよ
助けて
このスレすごいよ
464名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 21:35:44 ID:qzGPBhLk
>452
>460
gj過ぎる
465名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 00:54:20 ID:2JIWSQ2B
男が女にチンポ比べで負けるのがとってもイイ
466こんなのはどう?:2008/08/09(土) 17:01:16 ID:NZWMUdcY
「バイオハザード?」その76


女達はすでに前の盛り上がりを隠そうともしなくなっていた。若い女達はパンツを穿くと見事な膨らみがパンツ
に浮かび上がる。並外れた巨根の女は硬いGパンを穿いていても亀頭の形が生地の上に浮かび上がるほどだった。
男達はどうどうとした女達の目ではこそこそと股間を隠した。女の股間と比べるとあまりに貧弱で、どでかく逞
しい女のソレと並べてみられたくなかったからだった。今となっては男達はうっかり勃起させてしまっても誰も
気がつかないだろう。勃起しても女達の平常時にさえ遠く及ばないのだから。
満員電車での痴漢行為は皆無となった。一部の女達は残念がっていたが、痴漢の消滅と共に女性専用車両も廃止
された。ある鉄道会社では男性専用車両が検討されたが、立ち消えになった。これだけ女性による強姦行為が横
行していても、まだ建前では、女性は犯される存在だった。よって女が男を犯しても何ら犯罪にはならないのだ。
第一、男から告訴されるケースは全くない。女達の嗜好はほとんどが逞しい男達で、犯されるのもそういった男
達がほとんどで、彼らが「女に犯されました」などとは口が裂けても言わないだろう。せいぜい、「女に誘惑さ
れた」と言う程度だった。だから女達がやりたい放題やっても社会的には問題視する声はなく、まさに暗黙の了
解となっていた。
不思議なことに、これだけ若い女性が巨根を持つようになって男を慰み者にしているのに、女同士の行為に及ん
だ者はごく少数で、最近ではまったく聞かれなくなっていた。ソレを疑問に思っていた男が、たまたま道で引っ
かけられてラブホに連れ込まれた女に聞いてみた。ベッドに押さえつけられて男の服を引き剥ぎ、女が男に襲い
かかろうとしたときだった。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ。聞きたいことがあるんだ」
「何よ、ここまで来てやられたくないって言うんじゃないでしょうね? ま、嫌がっても無理矢理犯しちゃうけ
ど」
「い、いや、そうじゃなくて、スル前に聞いておきたいことがあってさ」
「ふうん、まあいいわ。何よ、聞きたいことって?」
「あのさ、あんたら、そのでっかいちんちんをさ、女のアソコに突っ込んでみたいって思わねぇの?」
「えっ?!」
「いや、だってさ、ペニスって元々は男だけにあったモノだろ? 男は普通は自分の息子を女のアソコに突っ込
みたいって思うじゃんか。だったらおんなじモノが着いたらやっぱり女のソレに挿れたいって思うのが普通じゃ
ないか?」
「やだー、そんなこと、考えたこともないわ! 何で女の私が女に突っ込まなくちゃいけないの?」
「いや、だってペニスがあるならヴァギナに突っ込むのが普通じゃねぇ?」
「いやよ、そんなの。突っ込みたくもないし、女に突っ込まれるのもイヤだわ! 私、レズじゃないのよ!」
「レ、レズっていうことじゃなくてさ」
「女同士でエッチしたらレズじゃない! それにコレを女に突っ込んだら小さくなるって聞いたわ」
「ええっ、そうなのか?!」
「うん、それにイけないらしいの」
「イけない?」
「そう。レズの子がやったことがあるらしくて、そしたら、突っ込んで気持ちよくはなるらしいけど、いくら出
し入れしても全然イかなくって、結局あきらめたらしいわ。それで普通だったら大きくなるおちんちんが逆にし
ゅんと小さくなっちゃって、男と同じくらいになっちゃったそうよ」
「そ、そうか…」
小さくなって男と同じくらいになった、というのがある意味すごい話だが、実際平均的な女達のサイズと男達の
サイズでは大人と子供以上の差があるから、そういう表現も妥当なのだろう。考え込む男に焦れた女は改めて男
をベッドに押し倒した。
「さあ、もういいでしょ! もう私、我慢できないわ! 今日はたっぷりヤらせてもらうわよ!!」
「あっ、ちょ、ちょっと、んっ、うぅ…」
むしゃぶりつく女に、男は抵抗することもできず、股を開かされて巨根を突き込まれた。
「ううん、うっ、あ」
「ふふっ、ほら、やっぱり男の方がかわいくていいじゃない。お尻もよく締まっておちんちん、すっごく気持ち
いいしね」
とろんとなった男に、女が遠慮なく巨根を突き込む。男も女に挿入されることに抵抗もなく、尻を犯されること
に慣れてすぐに快感を感じることができるようになっていた。女は男を目で追いながら腰をくっくっと動かして
男を犯していく。男も女の巨根に尻を犯されながら自分のペニスを扱いていた。
467名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 23:09:21 ID:mSY4erau
Gパンにペニスの形がクッキリって言うのがとってもエロチックです。
そんな女性がGパンの中で思いっきり勃起させちゃったらどうなるのか
気になります。
468名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 00:36:31 ID:Yi1g95du
ははぁ、これは人口減少のための荒療治なんですね…。
469名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 17:51:13 ID:sBu3pE7E
どうなっちゃうの?
470名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 08:41:16 ID:7XknihFl
もうちょっと短いの読みたいんだけど……。投稿お待ちしております。
471タンタンタヌキアナル:2008/08/11(月) 09:42:57 ID:sWSquvKf
>470

短いってどれくらい?

一レスの限界が4096バイト

「全角一文字で2バイト」だから、

「改行」や「。」とか細かいところを抜けば、「大体、2000文字ぐらい」かな。

一レスでやるなら俺やってもいいよ。
472名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 10:52:07 ID:wrijem8V
ラノベみたいな「」の乱用を控えるなら

「あ!・・アナル」 ゴス。
「あん、もう、僕・・・・アヌス」 ズボ。
「ああ!あっ、先生!あっ、アナラ、イズ!」 ズリュ! 
また間違えた。もう無理だよこんなの。英単語を初めから全部読めなんて。
僕がページをめくる度に先生がおしりをいじめてくるんだ。
誰か助けて。痛かったところがひんやり気持ちよくなってきてるんだ。誰か。お願い。
このままだと僕は先生の肉奴隷にされちゃう。まだ授業が2時間も残ってるのに。誰か。

「アヌスの次はアネモネ、ちゃんと辞書の順番にやりなさい。アナライズされてるのはここでしょ、ココ!」
「ひグゥゥっ!」
ああ、また先生のペニスが僕の中に入ってくる。ヒダヒダが伸びちゃう、前立腺がクリクリされちゃう、う、うう僕どうにかなりそうだよぉ。
「はガァァっ!」
「またはじめからね。ほら、音読する時はケツマン引き締めろって何回いったらわかるの、
バカなんだからそれくらいできるようになりなさいよ」
やさしかった先生がどうして、僕を置いて家族がドズニーランドに出かけたら急に先生の態度が変っちゃたんだ。
パンツと変らないぐらい短いスカートをおろしたら舐めろって、
ドキドキして僕はどうしていいかわからなかったから黙って数学の問題を解いてたんだ。
それがいけなかったのかなぁ、先生が僕の顔を掴んで強引にペロペロさせたんだ。
苦しくって恥ずかしかった。けど僕は、恐くて恐くてもう僕は、・・・オンナの人の・・ペニスを・・。
お願い。誰か助けて。

「覚えるときはねぇ、書くといいわよ。こうやって。乳首にボールペンで書いてあげる。まずはアスホール」
「やめてよ先生!」
僕は机の上に赤ちゃんみたいに寝かされてるんだ。もうおしりは先生に奪われちゃったけどこんなのおかしいよ。
今はなんとか我慢できてるけど、これ以上先生にいじめられたら何も考えられなくなっちゃいそうだ。
男の子じゃなくなっちゃうかもしれない。おしりが気持ちいいなんて女の子じゃないか!お願い。誰か僕を・・・・・
「あらいやらしい、なに乳首しこらせてんのかしら、突起物があっていいのは女だけよ、間違いは修正してあげないとね」
「ああぁ、先生やめて、消さないでぇ、僕のオチンチン消さないでぇ!」
グスっ。ひどいよ。ひどすぎるよ!どうして僕のオチンチンを消しゴムで擦るの。僕にとがってるところがあっちゃいけないの。
「あグぅぅぅぅぅっツ!」
「ほらほら、手は休まないの、口も休まない。集中集中。ケツはもちろん緩めない」
助けて。誰か。おしりの中がもう限界だよ!クソぉ!クソクソクソぉ!気持ちいいよぉ。早く。僕を・・・・。

ピンポーン。やった。ママだ。ママが帰ってきたんだ。
「早くやめろ!こんなの見られたらお前なんて首だぞ、それだけじゃない。もっとひどいめにあわせてっ、アグゥゥーーーっ!」
「あきらめなさい。もうこんなにガバガバになったんだし、予定通りよ。あんたのママのね」
「えっ!?・・・・・・・・・・・・・嘘つくな!おまえみたいなチンポ女なんて。お前みたいなチンポ女なんてなぁ!」
「ただいま戻りましたぁ。あら先生、もうお挿れになったんですか。うちの子、どうにかなりますでしょうか」
えっ。どうして。そんな嘘だ。
「うーん、はじめはいやいやいいますが、どこの子もこんなもんですよ。見ててください。今にかわいいよがり声をあげさせてみせますよ」
どうして。なんで止めてくれないの。
「はっ、ぐぐ、ううう、あ、あん、ぐ、ううううう、ああ!先生!ケツマンコが!僕のケツマンコがぁぁぁぁ!」
「見てください。もうちょっとですから。よかったらご一緒に、このボールペンで乳首でもいじめていてください」
「先生、ぼくのケちゅまんが、ああ、先しぇ、やめ、やめて、あん、ああん」
「あらあら、すっかり先生に気持ちよくしてもらったみたいね。オチンチンから失礼しないようにママが握っていてあげるわね」
「ああん、あ、あああん、もうぼくらめ、らめ、あにゃるいい、おちちゃう、おちちゃいましゅ、
おねがい、いかしぇて、けちゅまんこでいかしぇてくらさいぃぃx−−−−っ!」

「ふふふ、これで来年の受験は大丈夫そうねぇ」
「ええ、あの学校なら私も知り合いがおりますし、研究室で悶々としている女教授ばかりですから、
男の子のケツマンコ一つでどうとでもなりますわ」
「これからどうしたらいいのかしら」
「毎日ケツをほじりに来ます。何もかも、わたしが仕込んで見せますわ。
ただアナニーには気をつけてくださいよ。癖になりすぎて卒業できなくなった子もいたので」
「まあ」
「ふふふふ」
「うふふふ」
474タンタンタヌキアナル  :2008/08/11(月) 12:04:13 ID:sWSquvKf

「母親」登場させたんですけど、別のキャラでもよかったな、なんて思います。

母親、とかママで拒絶反応あるなぁ、っと書いてるうちに感じました。

いらんとコメント頂ければ、次から入れませんので。

せっかく書いても、そこ一個でいやと思われるのも気持ちよくないんで。


475名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 13:54:37 ID:wrijem8V
GJ
476名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 19:37:16 ID:6xReCFcU
バイオハザードの世界に行きたい
477名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 08:02:24 ID:svTY1mRy
>>473
GJ!
478名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 11:25:17 ID:ZqmvpRJn
すでにほとんどの男が女に蹂躙され、性奴隷になってしまったのか
479名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 16:36:38 ID:MadXLpAz
若いカップルの男は童貞のままアナルバージンを失うんだな。
480名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 16:45:08 ID:KTgsZI4w
近親相姦はアリなのかな。母親や姉や妹に犯される子もいそうだが。
481名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 18:57:11 ID:Xh2ATWmF
なんとか女の暴走を阻止しないと
482名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 19:32:29 ID:2CCngHxI
後ろの純潔を失いたくなかったら口で奉仕しなさい
→お姉ちゃんの大きすぎて手におえないよぉ
→→じゃぁ後ろ向いて
→→→ちょまっ、んうっ…

とまぁこんな展開が各所で起こっているに違いない
483名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 07:57:32 ID:3HIa9lYu
ロリ×ショタの姉弟と解釈して心の底からおっきした
484名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 15:44:09 ID:G6K2BLtj
誰かイラスト描いてくれないかなー。
或いは、ここの内容を彷彿させるようなイラストあったら教えて。
485名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 18:36:05 ID:IL6eylER
チンコがはえてきたことに対して女性達が何の違和感もなく
それで男達を犯しまくってるのがオモロ
486名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 23:07:32 ID:k5XUF++E
>>485
性欲>>>>|超えられない壁|>>>>理性
487名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 18:15:42 ID:L0t5N3PM
新入部員の男の子達に無理やりフェラチオさせる先輩女子部員達。一番下手な男の子には罰としてスペルマの嵐。
それがいやで、努力の末にテクニックを身につける男の子。しかし、そのテクニックが災いして先輩達のお気に入りに!
そして、今まで以上にスペルマの嵐。っていうSSキボン・・・・・あっ尻おかされてない・・・・・
488名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 01:06:38 ID:IHpTqwdl
思うんだが大人数のペニスに犯されるなら触手娘でもいい気がするんだ
ココって別に女が腰を振るの限定じゃないんだろう?
489名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 03:10:46 ID:tZ5vRufk
>>488
スレタイ百回読んで出直せ。
荒らし目的なら死ね。
490名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 11:28:06 ID:XRTYxySI
>>488
そういうのもいいと思う
お尻から口まで触手貫通とか見てみたい

偏執的にシチュを限定するのはスレを荒れさせて寿命を短くすることになるし
ペニバンとふたなりしか認められないんじゃ「あなあな!」もスレ違いでしょ
491名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 13:14:37 ID:tZ5vRufk
お前、前スレで荒らしてた奴だろ、
いい加減にしたらどうなんだ?

ここは飽くまで男が女に逆アナルファックされるシチュを望む連中の為のスレであって、
お前みたいな見当違いな事をホザくキチガイのお前スレじゃないぞw

あと、「あなあな」はお前の投稿か?
492名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 20:13:54 ID:RlXZswnQ
>>491
んー? 触手娘であろうと男の子が女の子にアナルを犯されればそれでいいんじゃないのか?
その結果、「女にお尻を犯される男の子」という状態にはなるし。
>>491だけが見当違いなキチガイのような気がするぞ?
493名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 20:20:37 ID:RbJW9uzn
俺的にはアナルパールとかで犯すくらいでもオーケーだな
ひたすら焦らしていきそうでいけない男の子とか抜ける
494名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 20:26:49 ID:Q94A7AfW
なんでもいいや。バイオハザードの続きが見れれば
495名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 08:38:50 ID:VNPNBTnr
>>492
人の形が崩れてるクリーチャー相手なら
触手スレとか異種姦系向きなんじゃないかと思ったけど
あっちは基本「女の子が犯される」事を前提にしてるからなぁ
でも触手苦手な人もいる訳だから書くとしたら注意書きつけた方がいいかな
496名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 09:42:36 ID:iggh+V9V
>>491
何でこいつそんなに必死なの?
しねとか…カルシウム足りてないの?
497名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 10:22:42 ID:7f5wnKxB
ペニバンちゅーちゅー♪アナルが大好きー♪
498名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 02:30:56 ID:XKketI/d
なんだよスレが進んでるから誰かいいのを投稿したとおもったじゃねぇか
499名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 23:46:54 ID:yKcyxGWi
投稿がないと途端に荒れるなぁここは…。

まあ触手云々とか言い出したらここのスレタイ替えるか新たにスレ立てるかしないと、
また下らない煽り合いを繰り返すだけでSS職人が嫌気さして逃げてくだけだぞ。
500名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 00:33:55 ID:p4xVttE4
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1218769242/l50

アナル責めのないふたなりネタはここでいいんじゃね?
501名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 02:35:50 ID:tGaMd6hL
少し前はふたなりは駄目って言う輩がいて
次は触手が駄目って…同一犯か?
まぁアッー!な話ならゲイ以外いいと思ってたよ
502流れSS書き ◆63./UvvAX. :2008/08/20(水) 03:40:41 ID:80a+1nTY
びみょーにスレチの様な気もするけど、思いついたので書いてみた。
既出ネタだったらスマソ
503流れSS書き ◆63./UvvAX. :2008/08/20(水) 03:41:14 ID:80a+1nTY
 「ね、姉ちゃん、近所を一周するだけだって言っただろ?」
 勤勉な残業サラリーマン達の帰宅時間も終わりに差し掛かった深夜の住
宅街。雫に手を引かれ不自然な内股でヨロヨロ歩く健太は、目の前に鎮座
している市民公園(地区の災害避難場所に指定される位の広さはあり、つ
い数ヶ月前には盆踊りの会場にもなった)の入り口に気付いて真っ青にな
った。
 「あれー? そんなこと言ったかにゃー?」
 「だから、にゃーじゃないって………あうっ!?」
 弟の非難の声など何処吹く風と言わんがばかり。そっぽを向いて意地悪
な笑みを浮かべた雫に軽くお尻を撫でられただけで中学生の健太の口から
はあられもない声が漏れてしまう。
 「だってお姉ちゃん、夜のお散歩好きなんだもん。それにぃ、年頃の女
の子が乱暴な言葉遣いをしちゃ駄目だって、お姉ちゃんいつも言ってるで
しょ? 『けーちゃん』?」
 「で、でも……こんなカッコ……足下スースーして……」
 元から小柄で線も細く、まだ髭も生えていない健太は雫の命令でセミロ
ングのカツラ(この日のために雫が用意した)を被り、雫とお揃いの白い
ワンピース(これも、この日のために雫が用意した)を着せられ、更に雫
とお揃いの白いハイヒール(もちろんこれも以下略)を穿き、ご丁寧に体
毛処理と化粧までされてしまっていた。もうこうなってしまっては姉弟と
言うよりは姉妹、加えて夜の帳が僅かに残った違和感も巧くカモフラージ
ュしてくれている……と雫の言。
 「だーかーらぁ、それがスカートってものなの! それにぃ、お姉ちゃ
んとお揃いだけどお姉ちゃんは全然恥ずかしくないぞー?」
 「そりゃ、お姉ちゃんは女なんだから……」
 「ありゃらりゃー? けーちゃんも女の子だよねぇ? それともお姉ち
ゃんには、夜中に可愛い女の子の服着てして歩きまわる変態さんな弟くん
がいたりするのかなー?」
 「う、うぐ……だったら、せめてぱ……ぱぱ……」
 「んー? なにかなぁー?」
 雫、ご機嫌。
504流れSS書き ◆63./UvvAX. :2008/08/20(水) 03:41:51 ID:80a+1nTY
 「……ぱぱ、ぱんつを……」
 健太の悲痛な訴えも、最後は尻つぼみに。夜とは言え町中をノーパンワ
ンピースで俳諧する恥ずかしさは半端ではない。こればっかりは男も女も
等しく身の破滅一歩手前状態として抗議して良い筈だ。
 「えー?」
 まるで朝食の鮭の切り身が健太よりも小さいことに気付いた時のような
不満顔になる雫。
 「ねね、姉ちゃん……っ!」
 「でもでもお姉ちゃんだって、けーちゃんのいう通りにノーブラなんだ
よー? 女の子のお姉ちゃんはブラを一枚、男の子のけーちゃんはパンツ
を一枚脱いでるわけだから平等だよねー? それともけーちゃん、普段か
らブラとかしてるのかなー?」
 「だ、だってさっき、ボクも女の子だって……」
 「んーん? 聞こえんなー?」
 「って姉ちゃんズル………ぅあああっ!?」
 もう一度、雫が尻を撫で上げると健太の体が電流でも流し込まれたかの
ように跳ね上がる。まるで釣り上げられたばかりの魚だ。
 「んふふ〜っ。けーちゃんてば反応良いなー♪ でも、あんまり大きな
声出したら『覗き屋さん』達に気付かれちゃうかもよー?」
 「え……ええっ!?」
 今度は別の理由で飛び上がった健太に反論の隙も与えず、雫は弟の手を
引っ張って公園の中へとズンズン進んでゆく。ぶっちゃけ民家が近くて比
較的明るい公園に覗きの常習犯が居るか否かは微妙なのだが、それを健太
には教えたりはしない。とにかく弟の恥じらう様子が見たいのだから。
 「んーんっ! 夜風は涼しいし、草の香りは甘いし、夜のお散歩は気持
ちいいよねー?」
 軽く伸びをし、鼻歌交じりに園内を闊歩する雫。二人が歩(?)く右手
には芝生の広場、左手には適度な木陰を作り出すためのちょっとした林が
広がっており、あちこちから虫の合唱が夜風に乗って聞こえてくる。
 「これならけーちゃんも……けーちゃん?」
 「う……うぅ……」
 繋いだ手の先へと振り返った雫の視界の中で、健太は何時の間にやらい
っぱいいっぱいになっていた。何かを堪えるようにワンピースの中の内太
股を擦り合わせ、今にもしゃがみこんでしまいそうな脂汗を顔中に浮かべ
ている。
505流れSS書き ◆63./UvvAX. :2008/08/20(水) 03:42:34 ID:80a+1nTY
 これは失敗したかも知れない、と少々焦った顔で雫は腰を落とし視線の
高さを合わせて弟の顔を心配そうに覗き込む。
 「……もしかして、落ちちゃいそう?」
 「ね、姉ちゃんが……あんまり速く、歩く……から……」
 「そ、そーなの? ごめんしてね、けーちゃん?」
 散歩の途中で具合が悪くなってしまった妹を抱き寄せる動きで、そっと
健太のお尻に優しく這わせた掌に明らかな突起物の感触。薄手のワンピー
スの生地を押し上げるほどに飛び出してしまっているソレは。
 「あーあ、バイブ半分以上抜けちゃってるね?」
 やっぱビーズも買っておけば良かったかなー、と微妙に的はずれな後悔
をしながら雫は服の上から男性器を模倣した張り型を揺すってみる。
 「あ……うぅっ!!」
 「うあ、けーちゃん痛い!? お尻の穴、ズキズキする!?」
 「……………」
 無言のまま、ふるふると首を振る健太。どうやら公衆の面前(というか
覗き屋の目の前で)バイブを落とすのが恥ずかしい余り、必要以上に力を
入れていた括約筋が限界に達してきたらしい。
 「け、けーちゃん……」
 とは言え、ここで抜くわけにもいかない雫はキョロキョロと辺りを見回
し、視界の隅にある物を発見した。
 「……ほんとにゴメンしてね、けーちゃん?」
 その申し訳なさそうな言葉と裏腹に、雫は生地の上から一気にバイブを
押し込んだ。
 「っううううううっ!?」
 「ほら、あそこにベンチがあるの見える? お姉ちゃんが支えてあげる
から、一緒に行こ、ね?」
 距離にして十メートルほど。再び直腸まで貫かれ息も絶え絶えな健太を
支えつつ、二人は木陰に設置されたの木製のベンチへと這々の体で向かっ
ていった。
506流れSS書き ◆63./UvvAX. :2008/08/20(水) 03:43:38 ID:80a+1nTY
半端で悪いけどココまで。
お邪魔しました〜♪
507名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 04:02:50 ID:u0dE7S+P
バイブでお散歩は男のロマーンだぜハァハァ。
続きを切望するのでR。
508名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 06:35:28 ID:p4xVttE4
>>501
>>アッー!以外ならOK
それじゃ「男が女に犯される奴」スレと被るからこのスレでやる意味ないんじゃね?
俺はふたなり、ペニバン、触手にはこだわらんが、尻責めを疎かにした様なものは読みたくないな。

>>流れSS書き氏
スレ違いどころか王道中の王道です、是非続編の執筆を希望します。
509名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 20:50:08 ID:tGaMd6hL
>>508
君多分読み間違ってるよ。
ゲイ以外って書いてあるのにアッー!以外に変換してるよ。
ゲイ×
その他(上の三つ)のアッー!○
ってこと。
510RでR  <京女 女根男戯 1/2>:2008/08/20(水) 23:12:56 ID:TpU2XdEb

「やっぱり亮ちゃんはうちのがええんやなぁ、ふふふ」
京子がそうつぶやくと亮の胸に冷たい刃物がゆらめいた。
和菓子を切るように、京子は亮の男心のふっくらした部分をえぐった。
耳をそばだてて、亮の呼吸が乱れるのを聞くと京子はほくそえんだ。
(ふふふ、もう二度と逃がしませんえぇ)
他愛のない、なつかしい昔話に京子が忍び込ませた刃物は
亮の中に入り込むとカッと熱くなり、粉々の金属片となって亮の血液に紛れこみ、
脳と下半身に向かって亮のプライドをきりきりと切り刻みだした。
なつかしく、痛い、それでいてじーんと痺れるような甘みが、亮に欲情を植えつけた。
ひどく辛いものを食べたときの十倍いや百倍のあせりと、くやしさと切なさが亮の股間を硬くした。
こうなることはわかっていたのだ。四条通りで京子に笑いかけられた時から、
いや、それよりももっと前から、京子に激しくよがり狂わされた、初めての夜から、
亮の細胞の一つ一つに、京子のたくましいペニスの肉感が記憶されているのだから。

ろう細工のような白い指をあてがって、京子は障子を閉じた。
戸口が擦れる音も、ピシャリとぶつかる音もしなかった。
その上品な京子の仕草が、まるで心の全てを見透かしている女の自信の表れのように見え、
亮はたまらなく恥ずかしくなった。外の茂みで鳴いていた夏虫の声が細くなり、消えた。
ほのぐらい行燈の光だけが8畳の座敷に、一組の男女と、中央に敷かれた布団をとかすように照らしていた。
京子の着物姿から、亮は目が離せない。
柔らかい織物に包まれた、さらに柔らかい京子の肉体。
均整の取れた伸びやかな肢体に、悩ましい曲線がいくつも。
その曲線で亮の、初恋の少年の瞳を独占している優越感に京子は今にも震えだしそうだった。
だが舞妓として修行を積んだ京子は障子をかたかたと揺らすことはなかった。
乱れるのは自分ではなく、常に自分に囚われたあわれな殿方であり、そのかわいい声を盗み、奪うことに
京子は絶大な自信を持ち、訓練してきたのだから。
ましてや今宵、羽をもがれ、京子に赤子のように許しを乞うようになるのは、京子の最愛の少年なのだから。
(万に一つも、ぬかりはないですなぁ、亮ちゃん、うちの奴隷にしてあげますえ、ふふふ)

胸の中で淫靡に笑いは露知らず、京子は何ごともないようにすましている。
そして、まるでそれが一つづきの決まった動作であるように、
戸口からの振り向きざま、白足袋を滑らせお尻から亮の顔へ崩れ落ちていった。
「あら、久しぶりに亮ちゃんとおうたんで、あたし舞い上がっとるんやろか、ふふふ」
「京ちゃん、俺なぁ、ん、んん」
そのまま京子はしろいむっちりした小股で仰向けに倒した亮の両頬を挟み込んだ。
贅をこらした舞妓装束をまくりあげぐいぐいと締め上げた。
「京ちゃん、やめてぇな、俺はそないな気持ちできたんやない、ああ、やめてぇな」
「おかしなこといいよってに、あかんで、亮ちゃんは昔からうちのふともも大好きなん知ってんで、
ほれ、これがええんやろ、こうされるとたまらんのやろ」
「ああっ!京ちゃん、そないなことされたら、ずるい!」
京子は亮の浴衣にさっと腕を滑り込ませ亮の逸物を強く握り締めた。
「ふふふ、あいかわらず亮ちゃんは口ばっかりやなぁ、ここを大きゅうしとったら何ゆうてもうちに聞こえまへんえ」
「あー、あかんて、そこあかん」
「ほれ、いうそばからこんなになっとるで、ほんにあさましいわ」
「ん、んん、京ちゃん、許してぇな、恐い、京ちゃん恐いわ」
「なにゆうてますのん、もっとおおきゅうせんと、男でっしゃろぉ。大きさではうちの足元にもよう及ばん粗末なもんやて。
せめてうちの前では固くしておかんと」
「許してぇなぁ」
「許しまへん、どしてうちの前から逃げたん、うちが舞妓やるいうて他の男とじゃれあうがたまらんかったん」
そういって京子は雁首を締め上げ、もう一つの手で亮のふぐりをひっかいた。
「後生や!、しゃあないやんか、もう会えなくなるいうたんは京ちゃんの方やないか、あっ痛い。痛い、そないなとこいじめられたらたまらん」
「たまらんのはこっちやさ。うちはな。会えなくなるかも。そうゆうたんや。。せやけど会えるようがんばろう約束した次の日から・・」
京子は猛然と亮の肉棒を責めたてながら、さらに自分のまたぐらで亮の口を塞いだ。
はむはむと割れ目を揺らし、亮に口愛撫を促がした。
「京ちゃん、ん-----」
「わかっとんで、亮ちゃんの考えとることなんてお見通しやて。何もいわんでええ、うちがその小さい尻の穴。広げてあげますわ」
「ん------」
511名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 00:41:31 ID:21ekbrNj
何時になったらパンツが履けるんだ。全裸でいるのも、恥ずかしくなってきた。
512こんなのはどう?:2008/08/21(木) 01:20:18 ID:VzTlYZvC
「バイオハザード?」その77


「ああ、堪らねぇ…」
男は思わず声を漏らした。前後両方から押し寄せてくる快感。この気持ちよさを知ってしまったら、もう女に突
っ込むだけではとても満足できそうにない。女はふふっと含み笑いすると、ペニスを握り締めている男の手を払
って、女がぐいっと男のペニスを掴んだ。女は自分の巨根を握り慣れているせいか、男のペニスを握りつぶさん
ばかりの力で握り締めた。
「うぅぅ…っ」
「ふふ、私のよりだいぶちっちゃいから危うく握りつぶしちゃうところだったわ。こんなのでも私達と同じよう
に気持ちよくなるのね。前は私も男のコレを挿入されて気持ちよくなってたんだけど、今じゃ考えられないわ」
女は相変わらずものすごい力で男のペニスを握っている。自分の巨根を扱くので鍛えられたのか、女の握力は相
当なものだった。女は男の尻に突き込む腰の動きに合わせて男のペニスをぐいぐい扱いた。
男は必死で我慢していた。女の方が圧倒的に精力があり、先にイクと後がつらいのだ。女達は一度のセックスで
5回から10回くらいが平均的な射精の回数だ。先に出し切ってしまっては後は射精もできずに延々と尻を犯され
るだけだ。半端に快感がある分、生殺しのような時間が続く。だから男達は必死で射精を我慢するのだ。女達も
男を苦しめることが目的ではないので加減はしてくれるが、だんだんとセックスにのめり込むうちに男に注意を
払わなくなることも多々あった。男達はできるだけ女を先にイかせるようにとただ犯されているだけではなく、
女を気持ちよくさせていた。この男もぎゅっぎゅっと尻に力を入れて女の巨大なペニスを刺激していた。
「ふふふ、あなたなかなかうまいわね。このキュートなお尻が私のをきゅっきゅっておいしそうに食べてるわ
よ」
女は嬉しそうに男の尻を突き上げる。
「んんっ、そろそろイきそうっ! うぅん、イクッ!」
ドクドクッ!
女は射精し、男の尻に精液を大量に注入し始めた。男も心得たもので、女が精液を出し切るようにぎゅっぎゅっ
と女の巨根を搾るように尻を動かした。
「ああ、いいわよ。その調子。たっぷり出してあげるわ」
この後、男は下腹が出っ張るほどの精液を注入されることになる。男も何度か射精した。

男も女もお互いにセックスの仕方が以前と劇的に変わっていたが、女が男を犯すという逆転に実にうまく対応していた。
男と女ではなく、女同士のセックスで妊娠するのか、という疑問はあった。女達は男と比べものにならないほど
の射精を繰り返すがあまりに大量で、妊娠できるのかは未知数なのだ。それに女同士のセックス自体、成り立た
ないらしい。女の精液はほとんど男の尻に注入されるものなのだ。
513RでR  <京女 女根男戯 2/2>:2008/08/21(木) 01:32:12 ID:fveaxOjl

「京ちゃん、俺もう果ててしまう、いやや、こないされて京ちゃんに持ってかれるのイヤやー」
「ふふふ、せやな」
痙攣し、今にも白子を出しそうにあえいでいる亮のペニスに、京子は慈しむように髪紐を巻きつけ、ふん縛った。
行き場を失った亮の体液が激しい痛みとともに逆流し、肉筒の内側で暴れまわる。
「たのむわぁ!京ちゃんやさしくしてぇなぁ」
そう鳴いた亮の髪は京子に掴まれた。ぐいっと、団子ほどの柔らかさのかたまりが亮の唇に押しつけられる。
京女の美しい肢体から、鬼の金棒ように太くたくましい雌竿が伸び、黒光りした亀頭が少年を睨んだ。「舐めなはれ」
胸の奥深くでくすぶっていた欲望が形になり、亮は恍惚感に包まれた。
チュパと鈴口に接吻すると一気に丸呑みにした。京子に仕込まれた少年の口技だ。
「ああっ!亮ちゃん、ええは、うちの気もちいいとこ、忘れてへんのやな」
喉奥までくわえ込み、口腔全体でしぼるように女根を吸い上げる。
首の上下運動と合わせてねちねちと舌をからめ、裏筋や鈴口を丹念に舐めあげる。
「ええで、その調子や、ほれ、うちからのご褒美や」
プルプルと頼りなく揺れる亮の小さな黒乳首がつねり上げられた。
「ここ、こりこりされるの好きやったな、はじめのうちは女子みたいでいやいうてたんに、
もうすっかりその気やな、ん、ふふふ」
少年に女根くわえさせたまま京子は腰を少し押し出して前傾になった。
つられて亮も飛び込むようにさらに深く、京子の股に顔をうずめる。
少年の口腔で自慢の金棒を弾ませながら、京子は天井に向かって突き出された
亮のおしりに指を這わせた。菊門への期待に少年の逸物がヒクッと跳ねた。
その反応を見て京子はなぜだか亮のことが愛しくてかわいくてたまらなくなった。
かりかりとすばまりへの挨拶もおざなりに、勢いよく亮の秘所に中指を突き入れた。
「ん---,んっ!んんーーっ!」
ぐりぐりと直腸を掘り進み、右へ左へ中指を回してはかき回す。
もちろん京子の狙いは前立線だ。男の泣き所であるくるみをほじほじとなぶってやると
亮は足の指先からガクガクと揺れ、逸物からはたらたらと、根元の紙紐を押しのけては愛液が滴った。
「あはは、素直やなー、亮ちゃん、もっと悶えなはれ」
京子は指を二本、三本と増やしていき、時おり少年のふぐりを揉みしだき、
限界が近づくと、しばらく菊責めを中断した。その度に亮は瞳をうるませ、
切なさにくねくねとおしりをふっておねだりした。
「いやらしいなぁ、ごめんなぁ、うちのせいで、亮ちゃんがこんないやらしい男の子になってしもたんやなぁ、あかんなぁー」
やがてふぐりがはちきれんばかりにふくらんだのを見計らって京子は着物を脱ぎ捨てた。
「ほな、お犬になりなまし、おふとんに這われるがよろし。おしりをうちに差出しなはれ」
「京ちゃん!」
「ふふふ」
亮は我を忘れて回れ右をし、おしりの穴を両手で広げ京子に向けて高く掲げた。
「ほんまにいやらしい生きもんやな、うちが」
亮の菊門がびきびきと鳴った。「成敗してあげますわ」
京女の太くたくましい女根が打ち込まれた。
「あグゥッ!」
激しい入根に菊門は直腸にたくし込まれ、内壁とあわせてこすりなぶられた。
引き裂かれるような摩擦感に亮は悲鳴をあげたが、京子はおかまいなしに奥の奥まで貫いた。
まだ一往復もしないうちに亮の背中に玉のような汗が湧き上がった。
「まだまだこれからやでぇー」
京子は脅すようにゆっくりと女刀を引き出していく。
あたたかい少年の直腸にほんのわずかな刺激が、休まずにぞわぞわと塗り込まれる。
「あかんー!、死ぬー!」
京子の腰が一寸動くごとに、亮の表情は苦しみから法悦へと、恥じらいから恍惚へと、万華鏡のようにめまぐるしく変化していった。
そして亀頭の先端が菊門までたどり着くとまた一気にねじりこんだ。
「もうっ!堪忍してぇなぁ!」
「行きますえ、覚悟をしぃ!」
堰きを切ったように京子の腰がうごめきだした。もはや亮の反応などお構いなく、体全体をしなやかなバネにして、何度も何度も打ちすえる。
少年は体のあらゆる穴から蜜をたれこぼし、地獄から天国へ、天国から極楽へ、そしてまた地獄へと法悦の宙へ堕とされた。
そして唯一の救いをもとめるように泣き喚き、叫び続け、菊門だけをたよりに女根にすがりついた。
「いきなはれ、ほれ、いきなはれ、もう逃がしはせんえ、これからは毎晩や、死ぬまでうちがいじめてやるさかいな、ええやろ」
もはや少年から返事はなかった。京子は目を細めてクスクス笑い、やさしく亮の紙紐をほどいてやった。
ふとん一面に少年の白液が飛び散ると、京子はここぞ淫靡に加速した。
514RでR  :2008/08/21(木) 01:41:50 ID:fveaxOjl

今回は、関西弁のエロいのが書きたい!思ってSSしました。

いつもより1.5倍悩みながらSSしたので

「このセリフがエロい!」みたいのあったら是非ツッコミを下さいまし。

逆にここに違和感ある、いうツッコミもウェルカムです。

方言はSSしなれてないんで後学のSSのためにもよろしくおねがいしはります。

この夏、方言がエロい!っと感じるようになってしまった。
515名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 08:30:20 ID:Os3eQajU
SS職人多すぎ、最高!!
516門神   <神埼レイカの劣情> :2008/08/22(金) 01:53:31 ID:gVilXhYY

神崎レイカは近い将来、自分が外科医になることを知っていた。
だが自分が外科医になったとして、望み通りの職場に入れるかはわからなかった。
別にそのことに不安を感じているわけではない。まだ。決まっていないというだけだ。
今までレイカの望みどおりにならないものは一つもなかったし、これからもないだろう。
仮にそんな不都合なものがあるならば、レイカの”クラス中の男をいいなりにできた”肉体で叩き潰すか
あるいは”全国模試の総合点が常に二位と100点差以上”の頭をめぐらし、
自分の心がそれを望まないようにするか。
いずれにしても生まれてからわずか17年のこの段階ですでにレイカは悟っていた。
「わたしが人生の勝利者よ、わたしのために世界はあるの」
そして自分の人生がめちゃくちゃに、見るも無残に、
「私の大嫌いな食べかけの腐った煮魚」のようになる可能性は
この世界でただ一つしかないことも、痛いほど”体で”理解していた。

迫り来るブルドーザーのような欲情を沈めるには必要なのだ。精液が。あの白いコクマロ汁が。
男を孕ませ、そのポテ腹で蒸留された”フルーチェ”を飲みほして、私は初めてすやすやと、
どこにでもいる普通の女のコのように眠れるのだ。
それができなければ、私の心はブルドーザーで砕かれ、コンバインで穴だらけにされてしまう。
確実に、狂ってしまう。狂い、あたりかまわず男の尻をつけまわし、いずれは変質者として、
法廷の外では私の極太チンポを見て涎を垂らすことしかできないはずの低能な裁判官から
”淫乱でふしだらで男を道具としてしか見ない利己的な女”として処理されてしまうにちがいないのだ。
そんな風にはならない。絶対に絶対に、そんなわたしは認められない。

13の夜、湧き上がる欲情に襲われたレイカは発作的に近くにあった雄のキティの股にボールペンをねじこみ、
ベッドに激しく股間を擦りつけながら何度も何度もメス汁を噴出させた。
レースのシーツが汁まみれになり、春先に溶け出したスケートリンクのようになっても少しも満足できなかった。
それどころか射精をしても欲望が消えないことがわかり、絶望的に混乱したのだった。
自分のこの、宿命ともいえる性欲を解消する方法がわからなかった。
それがいつ、どういう時にやってきて、どうすればスッキリできるのか。
いやそもそも解決策などあるのか。私はこのまま狂って壊れ、死んでしまうのではないか。
レイカは毎晩枕に顔をうつ伏せ、連日のオナニーで腫れあがった肉幹をいっそちぎろうとあえぎまわり、欲情が去っていくまで耐え忍んだ。

だがある晩、レイカは道端で答えを拾ったのだ。正確には道端ではなく帰り道沿いの公園で、
なんとか外を歩けるぐらいに発作が静まったばかりのレイカはへこへこと股間を刺激しないように内股になりながら、
奥の公衆トイレの窓、薬のカプセルのような空間にまずはあえぐ女の顔とそのうしろで蠢く男の顔、あるいは顔の残像を見たのだ。
「ウォーリー!」
と実際にはそう叫ばなかったが、視界はウォーリーを見つけたときのようにその二人に収縮した。
517名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 06:41:17 ID:GEJ2jKSD
>>509
ん?コイツ何言ってんの?
518名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 12:51:18 ID:Guk4nGo4
職人達GJ
変なのが複数湧いてるけど気にしないでくれ
519名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 14:06:39 ID:ZQnfoQ/P
>>517
いい加減自演やめろよ
邪魔なのわかんないの?
520名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 15:59:39 ID:mF9tuwWs
あなあなまだ?
521名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 16:32:25 ID:nmJF9oA5
「あなあな」はスレちだからダメなんだと!
このスレ名前のわりにケツの穴が小さいこと小さいこと
522名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 16:48:41 ID:mF9tuwWs
一人が言ってることなんてどうでもいい。>>425の展開になって写真撮られたりするようなシーンを早く読みたい
523名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 20:07:45 ID:tw1ymNC5
そろそろ容量が足りなくなってくるな
524RでR     <僕はキング 1/2>:2008/08/22(金) 23:46:40 ID:gVilXhYY

女の子30人対僕。このクラスで僕は誰にも逆らえない。
入学式が終わるとスラックスを奪われた。僕のパンツはブリーフじゃないのに
「こいつブリーフ履いてる、ダッセー」って言われて返そうとしたら「黙れ!」
前の学校で一緒だったミク。僕がトイレで射精させられてダウンしていると
「大丈夫、いっクン」って、でも次の朝会うと態度が変った。
ボスグループがミクの机に何か落書きしたからなんだろうけど、
ミクは僕のタマタマをさわさわと揉んで、僕がおっきすると
「やっぱり変態だったんだ」ってクラス中の女の子に聞こえる声で。
僕は前からミクのことが好きだったからミクに触られるともうどうしていいか
わからなくなって「あっ、ミクちゃんやめて、そんな、ああっ!」
ボスのミカがやってきて「ピュッピュッミルクはね、ミクちゃん、こうやって使うんだよ」
笑いながら僕のおしりに塗りこんできた。僕はこれ以上自分のいる状況を考えたく
なかったからおしりが気持ちよくって、頭がおかしくなったふりをした。
でもミカが僕のおしりの穴を何度も何度もいじって、
そのうちミクもボスグループに認められようとして一緒に指を入れてきたから
僕はほんとうに狂ってしまった。
「気持ちあっ!い、あふ、あん!やめて、どうして、こんなの僕のこと、おしりやだぁぁx−−っ」
ミクもミカもクラス中の女の子が笑った。NO2のミキの上履きに僕のミルクがかかってしまっけど
絶対わざとだと思う。「やだー、新品のどうしてくれんのー」どうするもこうするも
そういった時ミキは椅子の上で脚を組んでつまさきを僕に向けてた。
「フッフ、最低。女の上履き舐めて興奮してやんの、この変態マゾ」
初めて見た時からいやな子だなって思ったけどミキの汚い言葉に
僕のチンポはカチカチになった。それに「見てー、お尻の穴ヒクヒクしてるー、いやらしいー」
ミカが「やっぱケツほじってほしかったんだー」っていうと
Bクラス以下の女の子達も僕を見捨てる決心をしたみたいだった。
まずミカが、その後にミキ、そしてこれが僕を壊してしまったんだろう
ミクが僕のおしりをついて「いっくんおしり気持ちいいよ、とろとろにほじくってあげるね」って耳元で。
女の子全員が精液を流し込みながら、僕のおチンチンとお尻に名前をつけた。
前の方はソーセージ、釣られたハゼ、しょうゆさし、後ろの方はドーナツ、エロ穴、オスマンコ。
いい名前が発表される度にみんなは歓声をあげ、僕は恥ずかしさでヒクっと敏感になった。
それから毎日、僕は登校しては犯された。平日の朝がくると頭痛がするようになったけど
頭痛が来ると決まっておチンチンもカチカチになった。
僕は自分の中が二つに割れてしまったように思えて、なんとかそれを元通りにあわせようと
お尻の中で女ノ子達のおチンチンをギュウギュウと夢中で搾るようになった。すると僕のお尻の中があんまり
にも気持ちいいからだろうか、もうすぐゴールデンウィークの頃になると、僕は2時間目の終わりあたりには
クラス中の女のコの精子を全て搾れるようになった。
「だんだんこいつのオスマンコよくなってきたな、名器ってやつ、あはははは」
みんなは僕のことをいつでも殺せるペットのようにニコニコしながらみつめるようになった。
「ねえ、今日うち来ない」キッカケはミカが僕を自分のマンションに連れ込んだことだった
僕はミカにサービスしてあげた。そしてどうしてだろうあんなに人に意地悪をする人間が嫌いだったのに
僕はミカがイク寸前になるとおしりを締め上げて何度も何度もミカを切なくさせた。
次の朝ミカは僕に会うと目をそらした。ミキが僕のブリーフじゃないパンツを脱がそうとすると
「やめなよ、いつまでもガキみたいなこと」ミカがそういったのでクラス中が驚いてミカを見て、それから僕を見た。
僕に今まで味わったことのない優越感が沸いた。その日女の子達の視線が熱かった。
4時間目になると授業中にも関わらずのスポーツが得意そうな女の子が数人、トイレに駆け込んでいった。

525RでR     <僕はキング 2/2>

それから一週間立つと教室のあちこちでため息が聞こえるようになった。
さらに驚くことにミクが僕に手紙をくれた。丸い文字で「付き合ってください。私だけのいっクンになって下さい」
僕はすぐに返事をしようと思ったけどやめた。かわりに昼休みの終わりに
ミクのおちんちんをプリーツスカートの上からごしごしお尻でつぶしてあげた。
「いっクン!それじゃあ私と・・・・」
僕は何もいわなかった。泣きそうな目で僕を見るミクに、この日は何もしなかった。
しばらくすると僕は笑うようになった。
廊下を笑いながら歩くと、女の子達はおどおどしながらも物欲しそうに僕のおしりをみつめた。
勝った!と思った。何に勝ったのか、どういう勝負だったのか、
僕は知らなかったが胸にうちにこみ上げる気持ちよさは勝利者のものだ。
僕の自信は膨れ上がっていき、女の子達は一睡もできなくなった。
そしてついにその日がやってきた。
「もう我慢できない!」3時間目の生物の時間だった。
ミカは狂ったように机を三つ弾き飛ばして僕に走り寄り、
僕のワイシャツをびりびりと破いて「お尻頂戴。お願いなんでもするからお尻頂戴」僕はニヤッとした。
「いいよ、ミカがいうならいつでも、僕はね。僕はミカの喜んだ顔が大好きなんだ」
「あアアあぁぁぁーーーっ!」
ミカは周りの視線も、先生の注意も聞かず、僕のお尻を掘った。
「あっ、もうダメ、あたし、もうずっとこうしたかったの、あ、ん、んんん、あア!」
僕はミカを刺激し続けた。そして僕も楽しんだ。
「うん、もっと頂戴。僕のエッチなお尻にもっと女の子のチンポ、頂戴ちょうだい!」
でももちろん、意地悪な僕は冷静だった。
ミカがイキそうになるたびにさせまいと腰に力を込めた。
ミカは口から泡を吐き出しながら絶叫した。どこかで試験管やビーカーかな、ガラスが粉々に砕ける音がした。
不意にお尻の中の感覚が変った。これは。ミキのだと腸壁で確かめた。
「もうだめ、順番なんて関係ないわ、あたしも気持ちよくしてぇぇーーーっ!」
「うるさい女の子だね、ふふ」
僕はこうなって初めてミキをバカにした。
ミキは”ありえないキャラ”にバカにされたので顔を真赤にして「おまえみたいなやつになぁ!あたしの気持ちなんてああっ!」
おしりの穴でキュうっとしてやると声もだせないだろ。
でもミキおまえも「イカせてあげないよ!」
ミキはミカの隣へ、まるで僕に祈りを捧げるように崩れ落ちた。
ニュルっとペニスが僕の中から抜け落ちた。
その瞬間クラス中の女が僕に群がった。
一人また、一人、僕に触れた女の子は涙を流し、震え、それでもイケなかった。
教室は涙で愛液と薬品の匂いで充満した。そして僕は見つけた。
黒板を背にしてミクがもじもじと、自分のペニスを必死で押さえつけている姿を。
「ミク、好きだよ」
わっとミクが走り、僕を貫いた。僕の中の意地悪な気持ちはミクが腰を激しく打ち込むたびに薄れていった。
「ゴメンね、いっくん、ゴメンね」
ミクは泣いていた。僕は笑った。笑いながらいった。
「ミク、”イキなよ”」
「あぁぁぁぁぁーーーーーーーっ!」
ミクは口が裂け、そのまま体が真っ二つなるくらい大きく絶叫した。
たまりにたまったミクの精液がごぼごぼと、教室中に聞こえるくらいいやらしく音を立て、
僕とミクの肉の間からしたたり、教室の床を汚した。
僕が指揮棒のようにおしりをふると、ゴクッと低音が調和した。クラス中の女のコが一斉に唾を飲み込んだのだ。

それからというもの僕は毎朝ミクと登校している。
途中のコンビニや公園で僕はミクを情け容赦なく搾ってやる。
「はあぁっ!、いっくんもうだめ、あたしダメなの、ん、んん、で、でも幸せ、いっくんのそばにいられて私幸せ」
また僕は、笑いながら言う。
「ミク、”イキなよ”」
そして二人で教室に入るとそこにミカやミキをはじめ、クラス中の女の子がおちんちんをせんずりながら舌なめずりし、僕を待っている。
「さあて、今日は誰にしようかな、ミク、誰がいいと思う」
「ふん、そんなの知らない、いっくんの好きにすれば、いっくんは」
そう僕は、僕はキングだからね。
女の子30人対僕。このクラスでは誰も僕に逆らえない。