[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第5章

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1名無しさん@ピンキー
レイプ鬼畜陵辱スレです。スカトロもOK。
二次でもオリジナルでも内容が鬼畜なら何でもアリ。

前スレ[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第四章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1133230524/

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[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第三章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1126115669/l50
【レイプ】鬼畜陵辱投下専用スレ【スカトロ】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1083240192/

http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1112359376/

- 鬼畜陵辱スレSS保管サイト 〜第13収容所〜 -
http://kitisuka.s10.x-beat.com/
2名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 00:12:00 ID:KQOYf5k/
2ゲット&>>1乙。
3名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 02:32:14 ID:KqpoeUGA
>>1
4名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 02:35:48 ID:6b41w3sw
さて、犯すのと糞尿に塗れのとどっちにしようか?
5名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 09:09:49 ID:aK9CD3HD
1乙彼であります!
6名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 18:10:45 ID:RiOj2ZKQ
>>1
乙かレイプ!
7名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 22:22:49 ID:SyLQGKcf
hosyu
8名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 00:08:48 ID:x25+rgUs
>>1
乙かレイプ!
>>4
レイプ希望!!
9名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 00:58:28 ID:W+7gyrdI
>>1
乙ー。

>>4
後者のほうでー。
でもそれだけだとスレ違いになりかねないのでうまく掛け合わせて…

ごめん、注文難しい。
10名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 07:15:22 ID:w+gCZkkG
>>1
スレ立て乙かレイプ!!


……ん?………乙…か……レイ…プ…??
乙かレイプキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!

>>6 >>8 GJ!!!
11名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 16:13:10 ID:yawSuyZn
>>1
乙々!

即死判定停止で即死回避しなくてすみようになったのは喜ばしい
12名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 23:58:44 ID:imSWLdzA
ZHiMEレイプきぼんぬ
13名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 17:46:56 ID:dlP9qorp
1乙
14名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 19:04:43 ID:q3CkiC0q
>>1
舞乙かれ姫レイプ!

 ↑すまん、なんかわけわからんよな
15名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 19:45:48 ID:qNJ5uZw1
水死体さんのイリヤ陵辱の続きってもうないのかな・・・
俺の中で一二を争うエロパロだから続きがほすぃ
16名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 23:24:13 ID:sj2t8v9d
新スレおめ。レイプSS投下。

ちょっと残虐入ってます。
スカあり
ttp://sund1.sakura.ne.jp/uploader/source/up3862.txt
スカなし
ttp://sund1.sakura.ne.jp/uploader/source/up3863.txt
17名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 00:30:58 ID:kLK6JNqT
>>16
お・・・おお・・・おおお!!!
グッジョブ!!
18名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 18:48:30 ID:sCuzvhWz
>>16
GJ!!

ス、スコップ・・・!


このスレに直接投稿せずURL張り付けたのって
スカ好きな人と受け付けない人のために気を使ってくれたんですね?


>>15
もしあれ続きを書くとしても、たぶんこのスレ向きではないので
別スレへの投稿になると思います
構想の段階では、イリヤは吉野に寝取られに・・・
19美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:04:54 ID:V27gNLiX
瀬尾公治作品「涼風」ネタです。(゚∀゚)アヒャ
20美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:05:49 ID:V27gNLiX
「なぁんであんたがこっちに来るのよ!」
「うっせーなー。しょーがねえだろ、たまたまこっちに用があるんだから」
長身のポニーテールの女の子が少年を振り返る。
あからさまに嫌そうな表情。少年はぽりぽり頭を掻く。
言わずと知れた、羽柴美紀と服部安信の二人だった。
「お前こそ、たまの部活休みくらい勉強しろよな。こんな遅くまで遊んで」
「うっさいわねー! あんたみたいなチャラ男に言われたくないわよ!」
美紀は口角泡を飛ばす。
ケンカするほど仲がいい、とは言うが、この二人の場合当てはまるのかどうか。
少なくとも、美紀はこの少年とケンカするのには慣れていた。
――そんなとき。
「よぉ、ヤスノブくん♪」
声は前方からかかった。
路地の隅。薄暗い界隈に男どもがウンコ座りをしていた。
その数数人ほど。男どもは金髪にしたり、鼻輪をあけたり、
見るからに頭の悪そうな容姿をしている。
「…………!」
安信の顔が瞬時にこわばった。数人が前に出、一人が携帯電話を手に取る。
「なに? なんなの」
美紀が呆気にとられる裡に男どもは二人を塞いだ。
「なんだ、この女」
「ひょー、マブいねえ♪」
「ついでだからこいつも攫おうぜ」
美紀は嫌な気配を感じ取るが、あまりものを考えずに男どもに向かう。
「ちょっとあんたたち、何なの、どいてよ!」
男どもはにへらにへらと笑うばかりだ。
21美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:06:52 ID:V27gNLiX
「――羽柴」
「え?」
「逃げろ」
不意に男の手が羽柴の腕をひねり上げた。
「痛っ! ちょ、離して!」
「ククク……」
ようやく美紀も事態の危険さが分かってきた。
顔が青ざめていく……。
ビシッ
男の腕を鉄パイプが振り払った。
路肩に置いてあった鉄パイプを取った少年――安信が、短く発する。
「なにしてる、早く逃げろ!」
安信の顔や声はいつになく真剣なものだった。
「え……でも」
「いいから逃げろつってんだろ!!」
びくっと美紀はその剣幕に震えて、それから安信の目を見た。
美紀はしばしの逡巡のあと、駆けだした。
その後を男どもが追おうとする。
「なんだてめえ、このチャラ男が。俺たちとやるつもりか?」
――前方を塞ぐ安信。男どもが余裕の笑みを浮かべながら迫った。
安信は腰から何か取り出した。
「ぐわっ!」
「げえ、何だこりゃ、目がぁ!!」
催涙ガスが噴射される。
吐ききると安信は取り出したスプレー缶を男どもの顔に見舞った。
そして、見た目以上に俊敏な動きで、男どもの股間を蹴り上げる。
「ぐげえええええええええっ!!」
数人の男どもが股間を押さえて膝をつく。安信はその隙に逃げ出した。
――が。
22美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:07:44 ID:V27gNLiX
「きゃあっ!」
「羽柴!」
前方――物陰からのっそりと男が出てきた。
異常に大柄で眉が無く、目つきがまったくイカれている。
「来栖さん、なんすか、この女」
「さあな。だが、予定とは違うが、この女も攫うか♪」
「ちっ」
安信は鉄パイプを振りかざして男どもに突っ込んだ。
来栖がにいと口を吊り上げた。

「ぐがっ……かはぁっ」
数十発目に腹を打たれて、安信はげはぁっと胃液をぶちまけた。
男はにやつきながら今度は顔面に拳を見舞う。
「いやぁあああっ、もう止めてえっ! 服部――っ!!」
美紀が泣き叫ぶ。
来栖は安信を打ちのめした後、手下とともに黒いバンで二人を拉致した。
今連れ込まれているのは廃屋のような建物。
美紀は拘束され、地面に転がされている。
安信は立たされ二人の男に差し挟まれて、徹底的な打撲を受けていた。
鮮血がメリケンサックが骨を砕く音とともにほとばしる。
安信の美形は見る影もなかった。
瞼は膨れあがり、鼻骨はへし折られ、顔中腫れ上がっている。
男の拳が鳩尾にめり込み、血反吐と胃液が混じったものを吐いた。
「ぐぼっ……ほっ」
「やだぁ、止めなさいよおお! この人でなし! このままだと服部死んじゃうわよぉっ」
美紀が涙をぽろぽろこぼして首を振る。
長い髪が左右に揺れる。
「ククク……なんだお前、こいつがこれ以上殴られるのがいやか?」
来栖がにいっと笑いながら訊いた。
「嫌に決まってるじゃないの! もう止めてあげて!!」
泣き叫ぶ羽柴を見て、来栖は「クク」と喜悦を漏らした。
「何かを手にするには、代償を払わねばならぬ。なぁ、服部くん♪」
「…………」
23美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:08:59 ID:V27gNLiX
来栖は安信は振り返ると腕を組み、美紀を見下ろした。
「助けて欲しい……か。あいつを助けて欲しければ……お前のその躯をいただくぜ♪」
「!」
その言葉に美紀の顔が強張る。
男の数人が下卑た目でこっちを見て笑った。
美紀とてねんねではない。その言葉の意味をくみとり、
美紀の豊満な体をぎらぎらした目で見る男どもの視線に、思わず顔を赤らめる。
「やめ……ろ……羽柴」
「てめえは黙ってろや!」
「ぐはぁっ!!」
男がブラックジャックで安信の延髄を殴打する。
「やめてぇっ!! ――いいわ、分かったから……」
「おほぉっ!!」
男どもが黄色い嬌声を上げた。
「それがどういうことか、勿論分かっているな」
「――…………」
――安信のことは嫌いではない。
最初こそ自分をからかう安信に赤面して、よくケンカした。
安信を「ヘンタイ」呼ばわりして、お盆で殴りまくったこともあった。
だけど。いつも冷静な安信の言葉に感情に走りがちな美紀ははっとさせられることも多かった。
皮肉ながら的確なアドヴァイスをくれる。
からかいながら、自分を心配してくれる。
いつしか、美紀はその冷めたまなざしを深く見入るようになった。
そして。友達がむごい目に遭っている以上、見捨てることは美紀にはできなかった。
ともだち、だから。
「――どうすればいいの?」
「へへ……拘束を解いてやる。自分で服をぬげ」
手錠を外される美紀。
男どもの下劣な視線がふくよかな体に注がれる。
美紀は内心恥ずかしさに歯がみしながら、立ち上がり、ワンピースの制服のジッパーに手をかけた。
24美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:09:56 ID:V27gNLiX
「は……柴……」
安信がぽろぽろ涙をこぼす。激痛に苛まれながら、今日初めて見せた涙であった。
制服がぽろりと落ちる。
美紀の豊かな体を覆う、下着――それは美紀のお気に入りのピンク、があらわにされる。
男どもが歓声を上げた。
「すまねえ……すまね……え、羽柴……」
「何で服部が謝るの? あんたは悪くないわよ……」
「クク」と来栖が笑った。
「そうでもねえよな、服部くん♪」
「……――?}
戸惑いの顔を見せる美紀。
嬉々として来栖が説明してやった。
「こいつはな、色んな女に手を出してるのよ、中にはヤバい筋の女にもな」
美紀はまだ分からない。
安信は暗に俯いている。
「――そういうとき、御用なのは俺らみたいな連中という訳よ♪」
「…………!」
安信はただぽろぽろと涙を流すばかりだ。
「お嬢ちゃん、あんたはとんだとばっちりという訳よ。それでも脱ぐか?」
美紀はがりっと奥歯を噛んだ。
そして絶望しきった表情の安信を優しく見やる。
「――待ってて服部。すぐ終わらせて帰ろう。そして、明日も一緒にがっこに行こうね……」
「さあ、早く脱げ!」
男が号令する。
美紀はブラのホックに手をかけた。
ぱさり。
ブラが地面に落ち――美紀の豊かなバストが露わになった。
「ひょおー!!」
男どもが美紀を取り囲み、口から涎をたらす。
美紀の体が羞恥で紅く染まっていく……。
25美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:11:17 ID:V27gNLiX
「見て見ろよ、このでかい乳!」
「ああ、むしゃぶりつきたいぜ」
男どもは口々に喜悦を漏らす。
来栖の命令がなければ、今すぐにでも襲いかかって美紀を陵辱しつくすところだ。
美紀は己の体に降り注ぐ露わな劣情に体をこまかく震わせる。
「どうした、肝心なのが残っているじゃねえか」
来栖が次を催促した。美紀の、最後の護りを。
美紀は震える手でパンティに手をかけた。
ゆっくりと。
ピンクの布地がずりさげられていく。
美紀はぴっちりと太股を閉じていた。
摩擦されながらパンティが脱ぎきられ、足から外される。
美紀の秘壺は内股に覆い隠されて、見えないが、豊かな茂みが露わになる。
男どもは「はあはあ」いいながらそこを食い入るように見る。
「よし、股をおっぴろげろ。おれらにマ○コがよく見えるようにな」
「――……!」
美紀の顔が強張る。
必死で、泣かないように努めていたはずなのに、涙が頬を伝う。
美紀はゆっくり股を開いた。
「ひゃ――――っ、ご開帳だぜ!」
「もう我慢できねえ!!」
美紀は啜り泣いた。
美紀は真っ裸になって、股を大きく開いて立っていた。
しゃがみ込んだ男どもの視線がそこに何本も刺さる。
美紀の女性は桃色にぴっちり閉じて、大陰唇は普通よりもやや長い。
肉の襞の奧に蜜壺を隠し、クリトリスが包皮につつまれて佇む。
美紀は自分でもまともに見たことのないそこを、何人もの男どもの目にさらしていた。
「ひっく……ひっ……」
「なあ、来栖さん、もう犯っていいだろ!? お願いしますよ」
「ああ、俺も我慢できねえ!」
来栖は腕を組み、にやりと笑った。
「いいぜ。姦れ!」
男どもが美紀に襲いかかった。

(続く)
26名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 20:06:08 ID:ICfCQOtL
いいところで続くかよ!
続きをさっさと書きやがれGJ
27名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 22:00:03 ID:c+hIZfpX
生殺しかよwwwwww
ともかくGJ

>>18
ラノベスレでwktkしておきます
28美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/08(水) 01:53:08 ID:Hpg4TojT
「…………っ!」
男どもが一斉に美紀の肉体に群がり、貪る。
荒々しく胸を啄む刺激に顔をしかめる。
イカ臭い臭いにむっとする。
誰が一番槍をつとめるかでしばらくもめていたが、やがて男の一人がスタンバイした。
(やっぱり、止めとけば良かったかな……)
ぽろぽろと。涙とともに下る。聊かの後悔。
美紀とて女の子だ。いくら元気で明るく、物怖じしない性格とはいっても、
まだ十六の女子高生に過ぎない。
(あたしって損な性格なんだよね……)
自嘲。昔から困っている友人をほっとけなかった。
いつも何かと世話を焼く自分がいた。
そんな美紀だから。目の前で友達が痛めつけられるのは、我慢できなかった。
だけど――……
(初めては――好きなひとに捧げたかったなぁ……)
きゅっと目をつぶり、努めて何も感じないようにしようとする。
反応を見せれば男どもを悦ばせるばかりだ。
できるだけ早く済ませて解放されよう。――そんな風に、甘く考えていた。
「へへ、いただきまんもーす」
「――……っ!!」
男が体重をかける。美紀の花園に焦点を合わせ、押し込む。
剛直が処女膜を圧迫する。
美紀は苦痛に眉根を寄せて、歯を食いしばった。
「はあ、はあ」
「あくっ!」
――処女膜が破られた。男のチ○ポが美紀の膣内にめり込んで。
男はそのまま破瓜の血を潤滑油に腰を振りはじめる。
29美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/08(水) 01:53:52 ID:Hpg4TojT
「……っ……!」
美紀は必死で声を出さないように耐えた。
チ○ポの先端が膣の奧まで届く。あっけない程無惨に散った初めて。
「おい、しゃぶってくれよ」
横たわる美紀の鼻先に男が逸物を突きつけた。
むっとする臭いに顔をしかめながら、美紀は目を開ける。
「んむっ……」
美紀のふっくらとした唇の中に、男の逸物が挿入される。
男のモノを間近で見るのも初めてだが、当然しゃぶらされるのも初めてだ。
男の逸物は歯茎や舌、咥内を蹂躙する。美紀は涙を流しながら必死で吐き気を押さえた。
「おい、もっと舌を使えよ。舐め回すだんだよ」
「嬢ちゃん、俺のモノを握ってくれや」
男どもが美紀の全身をなで回し、しゃぶりつくす。
悪寒に全身が硬直する。
豊満な乳房にはさっきから二人の男がむしゃぶりついて、
ちゅうちゅうと音を立てて啄む。
逸物が喉まで挿入される。両手にはチ○ポを握らされ、しごかされる。
美紀の処女を破った男は、その後も執拗に胎内を犯し続ける。
――まさに陵辱の限りを尽くしていた。美紀は泣きながら震え、耐えていた。
「おお、出すぞ、出すぞ!」
美紀の口に逸物を突き込んでいたいた男が腰を震わせた。
そのまま美紀の喉に限界まで逸物を突き入れる。
「うぶっ!」
男が濃いザーメンを解き放った。たっぷりとコップ半分くらいはある。
美紀は何とか吐き出そうとするが、その不自然な姿勢では無理だ。
有無を言わせず、喉を鳴らして飲み干さされる。
「うぐっ……げえっ」
美紀は溜まらず胃を収縮させて悶えた。
初めて飲まされる男の精液。タンパク質の生々しい喉越しに吐き気がこみ上げる。
30美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/08(水) 01:54:40 ID:Hpg4TojT
「はぁはぁ、いいぞこいつのマ○コ。きゅうきゅう締め付けて来やがる!」
美紀の女性を蹂躙している男が漏らす。
もう五分ほど挿入しているが、限界が近いようだ。ぱこぱこ腰を動かす。
「出すぞ、出すぞ!」
「いやぁぁっ! なかには出さないでえっ!!」
美紀が泣いて懇願する。
だが、男に許すつもりは毛頭ない。
「駄目だな、たっぷり注ぎ込んでやるぜ♪」
「いやぁぁぁ――――っ!!」
男が腰使いを加速させた。
「イク、イクイクっ!!」
「あああああああああああっ!!」
どくんどくん。
熱い奔流が美紀の子宮を満たす。
(中だしされてしまった……)
過酷な現実が突きつけられる。
男は「げへげへ」と笑いながら、逸物を抜いた。
美紀の開通したばかりの膣口から精液がとぽとぽと溢れてくる。
(私、赤ちゃんができちゃうのかなぁ……)
「ひっく……ひっ……うっ……」
男どもが囃し立てる
「あーあ、この子、マジショック受けてるぜ」
「鬼畜よのう」
「うるせ」
「げへへへ」と一同大笑いした。
「大丈夫。お前が孕むまで俺ら全員でたっぷりとザーメン注ぎ込んでやるよ。
元気な赤ちゃん生めや♪」
「いやぁぁぁぁぁぁぁ――――っ!!」
31美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/08(水) 01:55:26 ID:Hpg4TojT

「ああっ、はあっ!!」
もう何十回犯されたのか分からない。
すり切れた膣からは感覚がなくなってくる。
口から漏れるのは喘ぎと、今も飲まされ続けているザーメン。
性欲のかたまりのような男どもに獣のように犯され、うめく。
いつしか、美紀の女性自身が自らを守るため、愛液を分泌させ、
ぴちゃぴちゃという音が陵辱に彩りを添えた。
乳首は唾液でべちょべちょになり、マ○コからは愛液と精液の混合液が溢れる。

狂宴は三時間つづけられた。
その間、休むことさえ許されず、逸物を入れられ、銜えさせられ、
ザーメンを浴びせかけられ続けた美紀は、すっかり動かなくなった。
体中ザーメンに塗れ、破られた処女からは複数の男の精液がとぽとぽ溢れつづける。
目はぼうっとして彩りがない。
活発な身体はまさに死に体になっていた。
「う……ぅ……」
「よく頑張ったな、お嬢ちゃん♪」
来栖が嬉々としてその顔をのぞき込む。
「どうだい? 悪くはなかっただろ? 途中からお前も本気汁だしてたじゃないか」
「…………」
来栖は一人満足げに頷くと、服部を見やった。
「さて、あいつを壊すか♪」
その言葉は美紀の壊れかかった脳にもとどく。
「――……な……ぁ……?」
男は平然と約束の反故を宣したのだった。
32美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/08(水) 01:56:16 ID:Hpg4TojT
服部は、床に突っ伏して、かがまり、弱々しく息を吐いていた。
美紀にとって幸いなことに、美紀が犯される姿は見ていない。
とても見られるような状態ではない、といった方が正しい。
全身打撲、骨折数十。
折れた肋骨が肺にささり、命すら危ない。
「やめ……て……」
美紀は枯れたはずの涙をぽろぽろ零しながら声を搾った。
「これいじょう……したら、死んで……」
「オラ、起きろや♪」
聞く耳を持つはずもない来栖が服部の腹をどかぁっと蹴り上げた。
「がふっ」と血反吐を吐く、その顔を掴んで、美紀のところまで持っていく。
「ほら、せっかくだから見てみろや。こいつのマ○コ」
来栖が美紀のマ○コに顔を突きつけた。汚されたマ○コを。
「いやぁっ……やすのぶ……」
「み……き……すまね……え……すま……ねえ……」
服部は泣いていた。涙をぼろぼろと溢れさせ泣いていた。
「すま……ね……みき……すま……ね……」
「それじゃ、逝くか♪」
どがぁっと来栖が服部を床に放り投げる。
と、すらっと腰からドスを抜く。

(なあ、お前だってHのときはやっぱ雰囲気とか大事だろ? たまには違う場所でとか……)
――ヘンタイ! ヘンタイ!――

(なんだ? 失恋につけこんで大和を落とそうってか?)
――なっ、違うわよ!――

(ならお前も実力で大会出場すればいいじゃねえか)
――あんたってほんと意地悪ね……――

(そういうところがたまらないって言われるぜ)
――……バカじゃないの?――

(やす……の……ぶ……)

ドスが服部の股間に突き立てられた。
「ぐぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……ぁぁ……っ!!」

断末魔と悲しい叫びが廃屋に響いた。

(終わり)
33名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 13:54:16 ID:Mp+KCkYP
断末魔GJ! 鬼畜よのう。
34カンタベリー物語:2006/02/08(水) 16:50:57 ID:W1ZAO/0j
美奈のマンコからちびギコの精液がこぼれだす。
「うへへへ・・・今度はケツの穴に入れてみるデチ」
ヘラヘラと笑い、鼻水と涎を垂らしながら、ちびギコは
ペニスを美奈のアナルに突き刺そうとした。
「いやぁぁぁ!!」
美奈は必死に抵抗したが、美奈のアナルにズブズブとペニスが
侵入していく。
「イヤぁ!やめて!助けて誰か助けてよぉぉ!」
美奈の小さなアナルにちびギコのペニスが入っていくにつれて
アナルから痛みが走ってきた。
「痛い!抜いてお願いだから抜いて!」
美奈は泣き叫んだ、しかし助けは来ない。ちびギコのペニスが
腸内に到達していた。
「ぐぅぅぅぅ・・・・」
美奈は小さく唸った。ちびギコはピストンのように、腰を振るった。
「あああ・・・我慢できないデチ!中に出すデチ!」
ちびギコは背中が痙攣して、ビクンビクンとしていた。そう、ちびギコ
は射精したのだ。ちびギコがペニスを抜くとアナルから、コボッと
精液が噴出してきた。穴はポッカリと開いたままだった。
その時、突然、鍵のあく音がした、入ってきたのは鈴村と久美子だった
「おい!キモゴミ!」
「なんデチか!ちびタンを・・・」
ちびギコは怒った顔をしながら鈴村たちほうに振り向いた、だか、その瞬間
大きい銃声と火薬の匂いが部屋を包み込む。
ちびギコはその場にドサッと倒れた。眉間に穴がポッツンと付いていた。
「へぇちびギコでも馬鹿にされたって事は理解できるのか」
35カンタベリー物語:2006/02/08(水) 16:51:40 ID:W1ZAO/0j
コルトガバメントを腰に付けたホルスターに入れて、意外そうに呟きながら
美奈のほうに近づく、久美子も後ろに続く、両手にはおぼんを持っていた。
おぼんの上にはタバスコと浣腸用の注射器が置かれてあった。
久美子は美奈のスカートを脱がし、タバスコを注射器の中に入れる。
「少しお尻がヒリヒリするけど我慢してね」
久美子はそう言って美奈のアナルに突き刺す。
「ひっ!」
タバスコはアナルを通り過ぎて直腸の中へと入っていった。
「ひぎゃああああ!お腹が!お腹が!お腹が痛い!」
アナルからタバスコが吹き出た。美奈は床に落ちて転げまわる。それを見て
鈴村と久美子は悶絶して苦しむ美奈の悲鳴を笑顔で楽しそうに聞いていた。
美奈はヒクヒクと痙攣しながら脱糞をした。
久美子は目をつぶり、唇を鈴村の唇に近づける。
「ふふ、鈴村・・・」
「久美子・・・」
鈴村と久美子はキスをした。それは美奈が気絶ー脱糞し終わるまでーまで続いた。

次の日、鈴村は愛車の三菱ギャランGTO・MRに乗り、あるビルまで
向かった。そのビルは足立区にあるところだ。そのビルはコンクリートで
できた4階建ての建物だった。そのビルにはこのような表札が掲げられている
「しぃ根絶・撲滅連合会」と。
36名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 17:00:38 ID:Xm0q6p6Q
実在する人物(アイドル等)を元にした創作 →えっちねたロビー等【BBSPINKは21歳未満立ち入り禁止】
37カンタベリー物語:2006/02/08(水) 17:02:23 ID:W1ZAO/0j
鈴村はギャランGTOを駐車場に止めて、ビルの中に入っていく。
そして、ある一室のドアを開けた。
中にいたのは初老の男だった。それはしぃ根絶・撲滅連合会の会長の長井だ。
長井は警視庁の警視総監だ。彼は椅子に座って、葉巻ーラ・コロナ・コロナーを
吸っている。
「よくやってくれた。心の底から礼を言うよ」
「ありがとうございます」 
鈴村は頭を下げた。
言い忘れたが、鈴村は会社員というのは仮の姿ー偽の職業ーだ。
鈴村の本当の職業はしぃ根絶・撲滅連合会所属の
秘密捜査官である。階級は中尉だ。彼の今回の任務は
小学生の少女を誘拐し、それをアフォしぃの犯行ー仕業ーに
見せかけるのである。
鈴村は長井との話を終えると、ギャランGTOに乗り、自宅へと戻った。
自宅に戻ると鍵が開いていた。誰かが入ったらしい。
ドアを開けて、居間に入った、ソファーに男が座っていた。男はソファーに
すわり、煙草ーマルボローを吸っていた。男は鈴村に
「久しぶりだな」
「マイケル・・・」
男はマイケル・マドセンだった。

どもカンタベリーです。
高見と長井は完全僕の考えたオリジナルキャラです。
皆様はこの小説の人物は名前が同じでも全て架空の人物だと
思ってください。僕の実生活は、精神病院で暮らしています。
次回作は豊田商事に正義の鉄槌を与えるべく、女子高に立てこもる
という話です。
38名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 17:04:00 ID:I4qlFfbd
通報しますた
39名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 17:04:41 ID:cWJVvp2K
>>19
GJでした!!!
絶叫END激しく萌え〜、次回作も期待しております。
40名無しさん@ピンキー :2006/02/08(水) 20:13:02 ID:W1ZAO/0j
>>38
通報するなよ、殺人予告したわけでもないのに
41名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 20:25:33 ID:Xm0q6p6Q
>この小説の人物は名前が同じでも全て架空の人物だと思ってください。
エロパロとは言えねえよwww
文章の下手さ加減といい、馬鹿丸出しのあとがきといい、
精神病と言えば何でも許されると思ってる消防だろうな。
42カンタベリー物語:2006/02/08(水) 20:42:08 ID:W1ZAO/0j
>次回作は豊田商事に正義の鉄槌を与えるべく、女子高に立てこもるという話です。

ギャランGTOって何だよw豊田商事って何だよw
多分、これ書いているの小学生www
つか二度と来るなw
43名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 20:43:11 ID:W1ZAO/0j
>次回作は豊田商事に正義の鉄槌を与えるべく、女子高に立てこもるという話です。

ギャランGTOって何だよw豊田商事って何だよw
多分、これ書いているの小学生www
つか二度と来るなw

間違えてカンタベリーって書いてしまった・・・欝だ、死のう。
44名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 20:54:57 ID:uzBcfR7Q
45名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:07:22 ID:HoQy9oPn
とりあえずギャランとGTOはそれぞれ別の車だろ
46名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:21:20 ID:Xm0q6p6Q
抽出 ID:W1ZAO/0j (6回)

34 名前:カンタベリー物語 [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 16:50:57 ID:W1ZAO/0j

35 名前:カンタベリー物語 [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 16:51:40 ID:W1ZAO/0j

37 名前:カンタベリー物語 [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 17:02:23 ID:W1ZAO/0j

40 名前:名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 20:13:02 ID:W1ZAO/0j

>>38
通報するなよ、殺人予告したわけでもないのに

42 名前:カンタベリー物語 [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 20:42:08 ID:W1ZAO/0j

>次回作は豊田商事に正義の鉄槌を与えるべく、女子高に立てこもるという話です。

ギャランGTOって何だよw豊田商事って何だよw
多分、これ書いているの小学生www
つか二度と来るなw

43 名前:名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日:2006/02/08(水) 20:43:11 ID:W1ZAO/0j

>次回作は豊田商事に正義の鉄槌を与えるべく、女子高に立てこもるという話です。

ギャランGTOって何だよw豊田商事って何だよw
多分、これ書いているの小学生www
つか二度と来るなw

間違えてカンタベリーって書いてしまった・・・欝だ、死のう。
47名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:24:14 ID:HoQy9oPn
正真正銘自演乙
48名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:24:58 ID:PhGsj1h7
突然すみません。
陵辱SSに個人名を入れることの是非についてオイラの考えを言わせてください。

こういうSSを書いたり読んだりするのが好きな人たちしかこのスレを閲覧しないのであれば、
こういう内容のSSに実名を出ても、それは書き手の自由だと思います。
「見たくない人は見なければいい」という考え方で十分だと思います。

ただ、このスレは不特定多数の人が見ます。
その中には、「つまらない」と思ってさっさと他スレに移るごく普通の人以外に、
こういう類のものから実際に性犯罪が引き起こされるのだと証明したくてたまらない人、団体が含まれます。

(それが事実かどうかは別にして、)
これまでも、世間を騒がすような犯罪と2ちゃんを結び付けるような報道がなされてきたのではないでしょうか?

このスレを利用している方々は、決して実際に性犯罪を起こそうという意図はなく、
このスレは飽くまで紳士淑女の嗜みの範囲に留めているのですよね?

残忍な陵辱が繰り返されるSSが次々に投下され、このスレが書き手と、読み手との交流の場になっても、
犯罪を助長する意図はなく、仮想と現実の区別をきちんと守る紳士淑女の集まりなんですよね?

「エロパロ」が好きでわざわざ見に来る人ですら、ここのスレは受け付けない人がいます。
まして、何か性犯罪が犯され、上述の人、団体が、実名入りのSSすらあるここのスレを見たら、どんな心証を持つでしょう?

このスレは、飽くまできちん分別のある紳士淑女の嗜みだということを示しておいた方がよくないですか?

オイラは、毎晩のようにこのスレをROMってます。このスレが大好きです。
我々のモラルで自主的に動けるうちに動いておいた方が、結果的にはこのスレの自由が守られるように思います。
偉そうにすみません。
49名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:46:13 ID:gpy6K8VK
>以下は禁止、より相応しい他の板でどうぞ。
>キャラ単位、キャラ主体のスレッド →ピンクのキャラサロン
>年齢制限付きの作品に関するスレッド →エロゲネタ&業界/エロ漫画小説アニメ/エロ同人等
>画像の貼り付け →半角二次元/お絵描き・創作等
>実在する人物(アイドル等)を元にした創作 →えっちねたロビー等

実名はあきらかなローカルルール違反なんだよ。
50名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 21:48:41 ID:gpy6K8VK
何がいかんていうたら当人に訴えられたら2ch全体を巻き込んで迷惑になるからだ
殺人予告する馬鹿と同じ行為といってもいい。
51名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 22:44:45 ID:U1gUv33f
>>45
1970年くらいにギャランGTOという車が出てたりする
52名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 22:45:15 ID:UcUJGYgQ
>>46
さすがはキチガイだなw
53名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 23:59:40 ID:O/sGrLCj
またーり推奨
54「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 11:56:58 ID:Yt8q9scA
ぶった切ってすまないが、落とす場所に窮してやってきた。

「不器用マニアのこだわりが」
属性:オリジナル 鬼畜以上の猟奇未満
概要:婦警もの


防音が効いた地下室は、私だけの趣味スペース。
ゲットしたアイテムは、すべてここにおいてある。
空調で温度も湿度も一定だから、アイテムを保管するにも適切だ。
500万かけて、リフォームしただけのことはあった。

とりわけ、アイテムを整理分類しているときは、そう思う。

本物の婦警さんの制服は、貴重品だ。
慎重には、慎重を期して、保存したいと思っている。
だから、ゲット制服は、角と角とを合わせて、まずは丁寧にたたむ。
たたんだあとは、ビニルパックにいれる。
掃除機でなかの空気を吸い出せば、完成である。
これで紺の制服は、半永久的に保存される。

制服のはいったビニルパックうえには、丸い制帽。
靴と装備品は、畳まれた制服の前におく。
装備のことはよく分からない。
それでも素人なり分類して整理しておいた。
私は、あくまで婦警マニア。
警察マニアではないから、この辺は適当である。
55「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:00:37 ID:Yt8q9scA
黒のパンプスに鼻を寄せると、手ごわい臭いがする。
が、これもよし。
蒸れた足臭は、婦警さんの日常を感じる大切な痕跡だ
レプリカ制服ではありえない、味わいがある。
嫌がることなくに、むしろ甘受すべき臭気といえよう。
スカートのわずかなアンモニア臭も、問題なし。
婦警さんだって人間だから、小便を垂れる。
誰にでも膀胱の限界が存在するのだ。
これまたナマの婦警さんの痕跡だから、多少の臭いは、我慢しよう。

やや我慢ならないが、帽子と上衣についた青臭さ。
臭いはそのうち消えるとして、シミは多分とれないだろう。
ベットリと、大量についた精液のシミは、意外にも頑固。
下手にとろうとすれば、布地を痛めてしまうから、かなり厄介だ。
今にして思えば、もったいないことをしたものである。

だが、せっかく婦警さんを抱く機会があったのだ。
全裸でセックスでは、マニアとしてはつまらない。
着衣着帽で、ハメにハメ倒すのが、当然といえる。
後知恵だが、婦警さんにはレプリカ制服を着せるべきであった。
一時の獣欲で、本物の制服に射精してしまった自分が憎い。
本物の制服は、やはり綺麗なまま永久保存に回したかった。
だが、覆水盆にかえらず。
仕方がなかったと、あきらめるしかなかろう。
56「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:01:47 ID:Yt8q9scA
パンティーは、捨てた。
じつにシックなデザインの薄青のパンティ。
色々な体液が染みこんでいて、本来ならば捨てるに忍びない逸品だった。
だが、やむをえなかった。
残念ながら、パンティもパンストも、あまりに汚れ過ぎていた。
スカトロは私の守備範囲の外にある。
だから、糞まみれのパンティを保存する気にはなれなかった。
恐怖で脱糞する婦警さんを、目に焼きつけただけで、十分である。

パンティと同じような理由から、拳銃は捨てることにした。
婦警さんの象徴を、責め道具にするのが、私の夢だった。
しかしマンガや小説と違って、現実は厳しかった。
いちおう、先端にコンドームをつけてみたが、うまくいかない。
痛がった婦警さんが、暴れに暴れたのだ。
そのうえアナルというのは、予想以上に物が入らない穴だった。

二時間にわたって苦闘したが、面倒なわりには、面白くはなかった。
婦警さんは、ひたすら「痛い痛い」を連発するだけ。
ちっとも感じてくれないし、羞恥に震えることもなかった。
しかも、ケツ穴を下手に刺激したのが失敗だった。
カーペットのうえに、婦警さんは脱糞してしまったのだ。
そのうえ、肛門は脱肛した。
糞の後片付けは辛く、闇医者の手配には、多額の金銭を要した。
57「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:03:28 ID:Yt8q9scA
骨折り損のくたびれ儲けとは、まさにこのことであろう。

あの拳銃は、もう見るのも嫌だ。
燃えないゴミの日に、どこかの町内共有ゴミ箱へ捨てることにする。
ガンマニアではないから、未練はない。
けれど捨てる前に、付着した汚物は洗い流しておくことにしておこう。
こびりついた腸液は、いくらなんでも臭すぎる。

装備品ではないけれど、浣腸器もゴミ箱行きに決定した。
下痢便が、あんなに飛ぶものとは、知らなかった。
軽く3・4メートルは噴出したのではなかろうか。
知っていたら、壁紙を台無しにすることはなかっただろうに。

洗面器の底にあった警察手帳は、皮肉にもほぼ無傷だった。
茶色い噴流は、洗面器のはるか上を飛び越して、部屋中にぶちまけられたのだ。
興味本位でやってはみたが、二度とあんなことはしたくない。
浣腸プレイは、妄想のなかだけに留めおくべきである。

無傷だった警察手帳の証票にある、婦警さんの写真をみながら、あらためて思う。

なんて凛としているのだろうか。
なんて綺麗なのだろうか。
なんて冷たそうなのだろか。

この婦警さんの口とマ●コに、思う存分精液で汚してあげたのだ。

思い出すだけで、私はたまらない気持ちになってしまう。
ヒイヒイ言って悶えてくれる婦警さんの姿は、一生忘れられない。
泣きながらも、必死で精液をゴックンする表情も、素晴らしかった。
58「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:04:47 ID:Yt8q9scA
それにしても、5・6回ほど金属バットで殴っただけで、あの婦警さんがこんなに変わるとは。
腹立ちまぎれに殴ったのだが、意外にも結果はオーライ。
婦警さんは、なんでも言うことを聞いてくれるようになった。
なんとも、うれしい誤算であった。
以来、電動マッサージ器に替えて、私は金属バットを多用している。
おかげで、あれだけ手こずったアナルにも、スムースに挿入することができるようになった。
為せばなる。為さねばならぬ。
どんなに苦労しても、あきらめないことが、肝心である。

とにもかくにも、今まで生きていて、これほど痛快な経験はなかった。
もし今、司直の手に捕らえられたとしても、悔いはない。
婦警さんをレイプした記憶は永遠だ。
さぞ穏やかな気持ちで、刑務所暮らしを送ることができるだろう。
そう私は確信している。

そんな覚悟だから、リスクの上乗せは承知のうえだ。

婦警さんの警察手帳とハメ撮写真を、封筒にいれて切手を貼った。
あて先は、もちろん婦警さんの所属する警察署。
封筒のなかには、婦警さんの「退職願」が、すでにいれてある。
「退職願」は、「肉便器奴隷として生きたいから警察を辞める云々」といったもの。
よくある「奴隷契約書」のような体裁で、いかにも芝居がかった他愛もない代物である。
だが、署名の横につけたマン印を、警察当局はどうみるか?
便箋のあちこちについたシミの正体が判明するまで、どのくらいかかるのだろうか?
想像するだけで、私はめくるめく愉悦につつまれる。

婦警さんの糞とマン汁の混合物は、さぞ警察当局を当惑させることであろう。
59「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:05:56 ID:Yt8q9scA
とはいえ「退職願」は、偽装や捜査のかく乱に期待したものではない。
あくまで、単なるお遊びに過ぎないのである。
「退職願」が受理されることは、まずありえまい。
このことは、十分に承知している。
もちろん、運がよければ、おなぐさみ。
望み薄にせよ、警察当局が、婦警さんを失踪者扱いにしてくれれば、ありがたい。

拳銃や制服を所持したままの蒸発なのだ。
婦警さんは、やはり被疑者扱いになるのであろうか。
そうなったら、そうなったらで、面白そうだ。
いずれ、懲戒免職はさけられまい。
きっと、婦警さんの心痛は、ひとしおであろう
里心を断ち切って、さらなる覚悟をきめてくれるかもしれない。
そう容易にことが進むとは、もちろん考えにくい。
客観的に考えて、楽観が過ぎるといえよう。
が、妄想するだけでも、愉快痛快この上ないのである。

さっそく今晩にでも、「退職願」をどこか遠くのポストに投函しておこう。
60「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:14:31 ID:Yt8q9scA
これでやるべき事は、だいたい終わった。

婦警さんで、やりたいことは全部やった。
制帽も、制服も、装備品も、マン毛も、ケツ穴処女すらも、奪えるものは全て奪い尽くした。
文字どおり、ケツ毛一本に至るまで、むしりとったのである。
婦警さんから奪い取ったアイテムの、保存整理も終了した。
陰毛から制服にいたるまで、全てにタグをつけてビニルに密閉、永久保存である。
捨てるアイテムも決まり、「退職願」も投函を待つばかり。
あとに残るのは、ただひとつ。

私は、目の前にいる全裸の女に目をやった。

好みの容貌ではないけれど、美人といえば美人であろう。
顔だちは整っているし、胸は小さめだが、スタイルはかなり良い。
個人的な嗜好を排していえば、上の下といったところであろう。
まぁ婦警さんには、滅多にいない水準の女である。
殴って潰した鼻は、忘れるとして。

目があうと、女は、すかさず服従のポーズをとった。
長い両脚を大きく開いて、マン肉を指でオープン。
ハメ撮りにありがちなポーズで、顔にはこわばった笑みをうかべている。
別に、従順というわけではない。
秘められ変態マゾ性が開花した、ということでもなさそうだ。
ここ三ヶ月の監禁生活で、私の怖さが骨身に染みているだけである。
SM監禁マニアには、垂涎なのだろうが、私はあくまで婦警マニア。
婦警さん以外の女に、関心はない。
61「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:18:10 ID:Yt8q9scA
が、こうなってしまえば、女はまるで婦警さんにはみえなかった。
全裸で開脚、目には涙。
痣だらけの身体を、絶えずブルブルと震わせている。
そんなみっともない婦警さんが、いるものだろうか。
明らかに、私の理想とする婦警さんからは、程遠い。
だいたい、全裸というのが婦警さんには似つかわない。
ひどく、つまらない。
女の卑屈な笑顔に、なぜか私は不愉快になった。
媚びた女は嫌いである。

自然とスタンガンに手が伸びた。

女は盛んに哀願してきた。
「許して」を繰り返しているようだが、よく分からない。
歯の無い口で、しゃべる言葉は不明瞭。
明瞭に話せたところで、こんな女の言うことなど、どうでもよい。
マ●コを使う気にすらなれない。
この女の全裸をみていても、私のアレがまるで反応しないのである。
もはや、電気で苛めて楽しむぐらいにしか、使い道がなさそうだ。

スタンガンを押しつけられて、女は苦悶した。

のたうち回って苦しんでも、容赦はしない。
女に再びスタンガンを当てながら、考えた。
スタイル良しはかまわないが、長身は困る。
身長171センチでは、処理するのが大変そうだ。
酸化剤の浴槽につけるのも、ひと苦労だろう。
漂白の手間も余計にかかる。
いっそ、生かして飼っておくのも手かもしれない。
62「不器用マニアのこだわりが」:2006/02/09(木) 12:23:00 ID:Yt8q9scA
そこで、尊敬する三条友美先生のマンガを思い出した。
四肢を膝上、肘上で切断すれば、逃げられまい。
全身刺青にすれば、見栄えもよくなるはず。
とりあえずは、額や尻に「婦警」とでも彫っておこうか。
うまく彫れば、この女も少しは婦警さんらしい見かけになるだろう。
ペタンと潰れた鼻に、鼻輪をつけてやるのもいいかもしれない。
婦警さんの姓名官名職名を記したプレートを、鼻輪からぶらさげてやるのだ。
そうすれば、女にも婦警さんとしての自覚が戻るに違いない。

ネットで調べれば、刺青や四肢切断のノウハウは、入手できる。
不器用な私だが、時間をかけてやってみれば、きっと何とかなるだろう。
刺青が駄目ならば、もっと簡単そうな焼印を試してみよう。
たとえ失敗して、そのときはそのとき。
人生は、試行錯誤の連続だ。
台無しになった女は処分して、新しい婦警さんを探せばいい。
スッチーマニアだった頃から、そうしてやってきたのだ。
これからも、トライ・アンド・エラーでやっていくつもりである。

さしあたり、この空調の効いた防音室が、骨格標本でいっぱいになるまでは。

おしまい。

適切なスレがみつからず、やむなく本スレへの投下にいたった。
が、スレの趣旨からは若干逸脱しているのかもしれない。
ご不快に思われた方々には、心よりお詫び申し上げる。
すみませんでした。以上、六十四。
63名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 16:11:46 ID:hWaSdV/f
この火病っぷり、よほど痛いところを突かれたらしいねw

>おたのしけ=AMNS(生涯素人童貞)

>(生涯素人童貞)

>(生 涯 素 人 童 貞)

この辺りかなwwwwwwww
そのために関係ない他板まで自演荒らしするくらいだから、すごい執念だねぇ
キモッ
64名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 16:13:37 ID:hWaSdV/f
>>63
勝たせてやれよ…
ネットでまでイジメられるとアレがマジで壊れるぞw
65名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 17:43:49 ID:Yt8q9scA
>63-64

さっき投下した者だけど、なんの話?
マジで分からん。
ここに限らず、滅多に投下しないので、話が見えんのだが。
こちら鬼畜スレでは、大分まえに、どおくまんSSと女子アナSSを投下しただけ。
つまらないと評価されるのは、しかたがないけど、誤解されるのはいやだな。
66名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 18:15:14 ID:k2yfqwjV
猟奇スレなかったっけ?落ちたの?
まあいずれにせよ乙。つまらなくはないと思う。
俺が痛い系が苦手なだけで。
67名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 18:16:26 ID:FQAidGIj
誰の作品か忘れたけど、股間にスタンガンあてて拷問するのを
思い出して興奮した。乙
68名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 18:23:18 ID:XvrEkoQb
>>65
気にするな。今ちょっとキチガイの話題をしていたところだったんだ。
69カンタベリー物語:2006/02/09(木) 18:31:02 ID:Lpb2xn/O
どうやら2チャンの人全員に迷惑がかかるので、小説は打ち切ります。
もう二度と会うことないでしょ、皆様にご迷惑かけました、すみません。
70名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 18:40:55 ID:Yt8q9scA
上の六十四だが、気を使ってもらってすまん(ペコリ)。
>>66
鬼畜以上猟奇未満は、いくところがないんだ。
猟奇スレの場合、人死がないとNG。
ところで痛い系が苦手な方の場合、どのくらいが限界かな?
ご容赦いただけけるのは、ひっぱたくぐらい?
71名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 19:46:04 ID:k2yfqwjV
>>70
あくまで俺個人としてはせいぜいそんくらいまでだが
俺のことは気にせんで書いててくれ。他の人たち代表の意見じゃないし。
あまりいきすぎると多分バッシングもくると思うが。
72名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 20:59:39 ID:04VMCyON
>>70
独特な世界観ですね
GJ!
73名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 23:19:01 ID:APVWchKj
俺は切断くらいならおk。
でも麻酔もなしにナタでぶったぎるようなのはNGな。
まぁこの辺人それぞれだし聞いても無駄でしょ。
74名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 23:39:28 ID:hWaSdV/f
781 :伯爵(カントン包茎):2006/02/07(火) 00:10:04 ID:riRyo89X
クズSS萎えw


782 :おたのしけ=AMNS(生涯素人童貞):2006/02/07(火) 17:43:36 ID:f568X9qj
>>780
細切れで投下するなカス
荒らしか?
ついでに内容もクズだからもういらね
75名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 23:40:07 ID:hWaSdV/f
ウゼーんだよ、他人の設定を使うN
テラウザス
お前が出てきてからますます糞スレになったじゃねーか、ここが
もはやてめえの死を願っている人間の方が圧倒的に多いことに気づけ。
俺の糞を喰いな。

>>70
調子に乗るなカス
誰もてめえのクズSSなんて読んでねーよ、
感想書いてんのもお前の自演だろォ?
お前が糞SS書いてからNが出てきただろバカ
死ねや
76他人の設定を使うN:2006/02/09(木) 23:41:01 ID:hWaSdV/f
>>70
厨が火病で必死だなw
なあ、くそまんが
お前の糞SSなんて誰も読まないんだよ
賛同してるのはオナニー掲示板の傷の舐めあい深夜糞チャットで
馴れ合ってるキモヲタだけ。
分かったらとっとと死ねや、低学歴バカ鼻毛野郎くそまんが!
77名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 00:04:34 ID:nV7WxBMQ
スレが伸びているから何かと思ったら…はあ
78名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 00:12:42 ID:wpGH0CXf
どうでもいいならお前が反応するな。バカか?
お前のようなアホが荒らしやすい環境を作ってる事実にいい加減気付け。

>…はあ

と言いながら、自分で反応してる時点でお前がアホ荒らしなのはミエミエ。
必死になればばるだけ見苦しいぞ、自演荒らしの童貞野郎
79名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 00:26:18 ID:mx9Wfilm
何かね、『落書きするな』って書かれた落書きを思い出した。

よし、次のヒロインは決まったなw
80名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 02:33:41 ID:T3KoncUH
俺も流血まではOKだだ絶命はNG かな?
少女の絶叫に萌え?
まっ 人それぞれです!
その為の2c!
俺は俺なりに楽しく利用ています。
81名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 09:44:43 ID:/zTgbIMS
82名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 11:23:54 ID:YzgW+wcL
>65
乙でした
これはこれでアリだと思ってます。耐性のない漏れでもそれなりにハァハァできました
83外伝 ◆9QlRx9nooI :2006/02/10(金) 14:59:37 ID:Cd5KzCmd
>>62
婦警さん監禁GJ! 俺もこういうの嫌いじゃないぜ。
婦警さんのエロい姿も見てみたい
84名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 16:13:09 ID:z2mLlS39
>>70
婦警フェチネタGJ!!
なかなかナイスなシチュエーションのSSでした。
痛いの苦手だけど結構夢中で読めました。

痛いネタでの限界ラインは、気分によってかなり変わります。
猟奇スレでエグいの読んでもOKな時もあるし…。

でもやっぱり切断系はキツいかな…。
今回の「歯が無い、鼻が潰れた」というのも結構キツかったかも。
殴る系もエグくなりすぎると勘弁になってきます。
85名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 19:12:18 ID:pFkIOKZ2
>>63
GJでした!
私は人死にぐらいなら平気です
四肢切断もそんなに抵抗ないですよ

>>83
外伝さんお久です





まあカンタベリーさんは、投稿する板を間違えたということで・・・
自分も昔2ちゃんに来たての頃は、どこに何を書き込んだらいいのかよくわからなくて
変なところに変な書き込みをしたものですので
86ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:12:10 ID:sOg5AdsY
お久しぶりです、姦詰工場です。『ささら姦』投下いたします

「先輩…大丈夫ですか?」
「―うん…大丈夫…」

 新入生歓迎会の日、生徒会長の久寿川ささらは誰の目から見ても体調が悪そうで
そんなささらの様子を見かねた環が保健室で休む事を勧め、雄二のエスコートで保健室に着いたところだった。
雄二はささらをベッドで休まさせると、傍の椅子に腰掛けてじっとその横顔を眺めていた

(やっぱり、キレーだな…)

 ほんのひと月前までは雄二も『鬼の副長』『冷血生徒会長』といった異名を持つささらに対して
あまりいい印象を持っていなかったのだが、生徒会のメンバーの1人として生のささらと接する機会が増えるにつけ
姉の環に匹敵する才色兼備でありながら意外に頼りなさそげで、年上の割に可愛らしいところがあったり、と―
少しずつ…そして本気でささらに惹かれていくようになっていた。親友の貴明とささらが両想いなのを承知の上で…

 今のささらの様子から見て貴明と『何か』あった事だけは確かだと想像できたものの
雄二にとってそれ自体はどうでもよく、重要な事はささらをモノに出来る『チャンス』が巡ってきたということだった。
それもこれを逃せば次は無いという位の…―そして雄二は決意を固め

「先輩」
「何?向坂くん…」

 雄二の真剣なまなざしに、ささらは上体を起こして向き直る。一呼吸置いて雄二は
ゆっくりと告白の言葉をささらに向かって紡ぎ始めていく
87ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:13:10 ID:sOg5AdsY
「俺、先輩の事…本気で好きなんだ。俺と付き合ってくれないかな?」
「あ…―」

 困惑したような表情を浮かべながらささらの目が泳ぎ、顔を横に向ける。それは拒絶の意思表示ではなく
『誰か』の意見を求めるように…そして、その意見を言ってくれる『誰か』を探すように…
そんなささらの仕草の意味を正確に読み取った雄二の心の中に、黒いモヤのような感情が芽生え始め
その感情が抑えきれずに雄二の口から溢れてくる

「―そんなところを探しても、アイツは…貴明は居ないよ、先輩…」
「ごめんなさい、向坂くん。私…私…」
「そんなに…アイツがいいのかよ…」
「向坂くん…」
「―そうか…よ…」

顔を伏せたままで雄二は一旦ささらから離れる。一息ついて緊張を緩めたささらだったが―

"―カチャン…"

 静かな保健室にかすかな金属音が響く、その音が保健室の扉のカギを掛けた音だと理解するのに
少しばかりの時間を要したものの、その事実がささらの胸中に再び緊張を走らせる。
そして…近付いてきた雄二の表情を見て、ささらは自分の危機をハッキリと認識し逃げ出そうと試みる―が…

「何処へ行くつもりだよ、先輩」
「あ、あぁ…嫌ッ―ふ、ぐっ…!?」

 雄二は逃げ出そうとしたささらの腕を掴むと、そのままベッドの上に引き倒し、そのまま両手を押さえ込みながら
ささらの唇を自分の唇と重ね合わせていく。
88ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:13:47 ID:sOg5AdsY
「ん〜んん〜…んぐっ…イヤッ!」
「痛っ…」

 雄二の口の端から血が滲み流れ落ちてくる。ささやかな抵抗とばかりにささらが雄二のねじ込んできた舌に歯を立てたのだが
結果的にそれは火に油を注いだだけで、雄二にファーストキスを奪われたショックもないわけではなかったが
それ以上に自分を見下ろす雄二の獣じみた視線に、ささらはいい様のない恐怖を覚え始めていた

「先輩…先輩がどうしても俺の事を見てくれないんなら―もう、こうするしかないな…」
「…や、やめて…向坂くん…」
「先輩の全てに『俺』を刻み付けてやる…っ!」

 再びささらの身体に覆いかぶさると、今度は血が滲む舌でささらの顔を舐め回し、制服の上から
その豊かなふくらみを荒々しく揉みはじめる。

「スゲー…柔らけーよ、先輩のおっぱい…」
「い…や…いや…いや…」
「姉貴のはゴムマリみたいな弾力がありそうだけど、先輩のおっぱいはマシュマロみてーだな。
フワフワしてて、手の中で溶けそうな感じだよ」
「う、うう…」

 取り付かれたようにささらの胸を揉みしだき、その心地よい感触に歓喜の声を上げる雄二と対照的に
ささらは顔の上を這いまわるナメクジのような舌の感触の気色悪さと、乱暴に胸を揉みまわされる苦痛から
涙を流して嗚咽の声を漏らしていた…
89ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:14:41 ID:sOg5AdsY
「泣いてるのかい?先輩…でも、泣くのはまだ早いよ」
「―や…な、何を…!?」
「悪いけど、とりあえず一発決めさせてもらうよ。先輩…もちろん処女だよね?」
「あ…あ…や、やめて…」

 ささらの脚を強引に開かせると、その間に腰を割り込ませていく。そして制服のズボンを下ろして
凶悪なくらいに勃起した肉棒を取り出すと、ささらの秘唇に下着越しに擦り付けていく…

「お…お願い向坂君…それだけは…それだけは許して…」
「ははは…ダメだよ先輩。俺はね『それ』だけがしたいんだよ…」

 雄二はギラギラとした獣欲を剥き出しにして、まだ受け入れる準備も整っていないささらの秘唇に
ショーツをずらしながら、いきり立った肉棒を強引にねじ込んでいく

「先輩…入っていくよ…俺のチンポが、先輩の膣内に…っ!」
「あぐっ…う、ぐ…あ…あぁ…た、助けて…河野さん…河野…さん…」
「アイツが―助けに来るわけないよ…そんな事より、ホラ。もうすぐ先輩の処女膜に俺のチンポが届くよ」
「あぁ…ゆ、許して…お願い、もう許して…」
"みちっ…"

 ささらの中でひと際狭くなった処に肉棒が辿り着く。雄二はそれがささらの処女の証である事を確信すると
ささらが逃げられないように両肩を押さえ込んで、ゆっくりといたぶるように肉棒を沈めていく…
90ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:15:56 ID:sOg5AdsY
"みち…みちみち、みちみちみち…―ぶちぃっ!"
「はは…今、俺のチンポが先輩の処女膜をブチ破ったの分かった?」
「あ、あぁ…」
「先輩の初めての相手は貴明じゃないよ…この俺なんだよ!」
「うぅ…う…く…あ、が…」
「ホラ、見てよ先輩。先輩のオマンコに俺のチンポが出たり入ったりしてるよ」
「い、やあぁ…うぅ…も、もうゆるし…て…向坂…くん…」

雄二の言葉と肉棒が焼きゴテとなってささらの心と身体の両方に凌辱の記憶を焼き付けていく…
先ほどまでとは打って変わった激しい腰の動きで、まだほとんど潤っていないささらの膣内を
雄二の肉棒が乱暴に踏み荒らしていき、文字通り生傷を抉られる痛みと凌辱の苦痛に、ささらはもう息も絶え絶えとなっていた

「―先輩…そろそろイクよ…」
「あっ!?や、やあぁ…おねがい…膣内に…膣内には出さないで…」
「はっ、そんなに膣内に射精されるのがイヤなのかよ…」
「お願いします…向坂くん…それだけは…」
「―だったら、俺のコト『好き』って言ってくれよ…」
「え…!?」
「先輩が貴明の事を忘れて、俺の事を好きって言ってくれたら抜いてあげてもいいよ」
「そ、そんなこと…」
「言わないんならこのまま膣内に出すだけだけどね…どうするの?先輩…」
「あ、ああぁぁ…」
91ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:16:39 ID:sOg5AdsY
 雄二の腰の動きが射精に向けての直線的なものになる。ささらにとってそれは一突きごとに悪夢の瞬間を告げる
カウントダウンのようなものだった…
逡巡を繰り返し、いつまでも答えようとしないささらに、さすがの雄二も業を煮やして―

「チッ、もういいよ…先輩の気持ちはよ〜く分かったから…」
「向坂くん…」
「―で、これが俺の気持ち。オマンコの奥で…いや、子宮でたっぷりと受け止めてね♪」
「あ…いや…いや、いや…イヤアァァアァァ――ッ!!」
"どくんっ!…どくん…どくん…どく…"

 雄二が腰をひと際強く叩きつけた瞬間―ささらの秘唇の最奥で雄二の肉棒が爆ぜ、おびただしい量の精液を撒き散らしていく…
子宮の中にまで流れ込んでくる熱い白濁液の感触をうけ、ささらの意識は絶望のあまり深く沈みこむ
そんなささらの耳に雄二の言葉が不吉な予言のように響き渡っていた…

「まだまだこんなモンじゃ終わらないよ、先輩…先輩の中から完全に貴明が消えるまでは、ね…」
(マダ、オワラナイノ?ワタシ、ドウナッチャウノカナ…タスケテ、コウノサン…タスケテ…タスケテ…)
92名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 00:27:17 ID:yUOJOqfp
試演?
93名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 00:35:00 ID:yUOJOqfp
ささらタンキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
いつもながらGJです!!!!!
94ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 00:38:45 ID:sOg5AdsY
以上です。このところ結構ヘビィな作品が続いてましたので
ちょっと軽めの内容でいきましたが、いかがでしたでしょうか?
一応前後編となってますので、とりあえずあと一回は続きますので
また気長にお待ち下さい。

>>63
GJです。実は私は四肢切断どころか女の子が髪の毛を切られるのもダメなヘタレ鬼畜者なのですが
淡々とした文体でしたので、あまり気にせずに読むことが出来ました。
多分、この当たりがボーダーラインだと思いますけど、気にせずにまたの投下を期待して待っております。

ちなみに私は、上で書いたように肉体的な責めに関してはヘタレな鬼畜者ですが
女の子を精神的に追いつめるのは大好きです。気の強い娘や高慢な女の心をへし折ったり
憧れの男の子との純愛を夢見る女の子の心に土足で踏み荒らしていくようなのが…

とりあえず今回はこの辺で、では〜
95名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 02:44:13 ID:WRuskCyX
いつもながらGod Jobですね。
96名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 03:03:45 ID:45W7g+VX
さらら姦GJ!
気の強い娘がぽっくり折れるのはイイ。
このままグチャグチにして踏み荒らして〜。
97名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 03:05:23 ID:45W7g+VX
さららじゃねえ、ささらだorz
98名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 08:56:24 ID:Yb4GWery
GJ!!!
続き待ってます!
やっぱり常連職人さんのは安心して見れます。
99姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/02/11(土) 11:10:52 ID:sOg5AdsY
素で間違えた…
>>94のアンカーは>>63じゃなくて>>62です
六十四氏、どうも済みませんでした…orz

あとGJ!レスをくれた皆さん、いつもありがとうございます。
とても励みになりますので、次もGJ!と書いて頂けるような
作品を投下するように頑張ります。
改めまして、では〜
100名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 18:05:04 ID:k/Ua2pok
姦詰工場さん毎度のことながらGJです!
さらら〜さらら〜風が吹いて〜♪
・・・だからささらだっつの
このまま貴明のこと忘れるまでぐちゃぐちゃに・・・!

>女の子を精神的に追いつめるのは大好きです。気の強い娘や高慢な女の心をへし折ったり
>憧れの男の子との純愛を夢見る女の子の心に土足で踏み荒らしていくようなのが
激しく同意です!
やっぱり鬼畜スレはこうでなくちゃw
101名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 02:34:40 ID:Wp0YD4ya
うはwwwwヒドスwww
だが、それがいい

私からもGJ!
102名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 11:23:50 ID:J7HiUDJl
雄二……立派なレイパーになって……(´д⊂)

この調子で他の娘も犯るんだよ……ウッ…ウッ……w
103名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 12:18:35 ID:nqYnCKYp
104名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 17:49:43 ID:KkhMypI0
祝・レイパー雄二誕生!
105名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 23:59:03 ID:ggs11c5l
前スレ書き込めないのにまだ残ってますね。。
106名無しさん@ピンキー:2006/02/13(月) 09:14:01 ID:6//CPtOX
貴明とささらがいちゃいちゃしてるエロ同人誌は結構見かけるようになったけど
雄二に犯されるのは見たことないな…(貴明と3Pっていうのはあったけど)
あと最初の頃の冷徹会長ぶりに恨みを持ったクラブや委員に輪姦される話とか無いかな…
107名無しさん@ピンキー:2006/02/13(月) 19:36:10 ID:hb7yEZrc
カンタベリーの小説に出ていた鈴村って人は声優って聞いたけど
何のアニメに出ているんですか?
108名無しさん@ピンキー:2006/02/13(月) 19:52:36 ID:L6bUe60g
109名無しさん@ピンキー:2006/02/13(月) 20:52:01 ID:bbXz58bX
アヤナとたま姉のログを頂けませんか?
よろしくお願いします
110名無しさん@ピンキー:2006/02/13(月) 21:16:09 ID:+OJdXNfm
>>109
タマ姉もアヤナもまだまとめはないけど>>1のSS保管庫に第三章のログがありますから
とりあえずそこで読んでみては?
111名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 00:00:27 ID:bbXz58bX
>>110
読んでみました
アヤナの話は携帯では無理だったorz
112名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 00:08:31 ID:Y+4f6Lpv
113名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 16:09:36 ID:xfWbd9cN
>>112
見えました
ありがとうございます!

姦詰工場氏の作品が大好きなので有難いです
114名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 16:36:44 ID:vidy/HQZ
>>113
アヤナの話は漏れも好き(他の作品も好きだけど
氏家スレも良く行くけど、あそこは凌辱もの禁止っぽいから貴重な凌辱SSなんだよなぁ…

姦詰工場氏だけに限らず、妄想をこうして具現化できる人は凄いと思います。
115117(´_ゝ`):2006/02/14(火) 17:54:08 ID:xFTa6rv8
姦詰工場氏のアヤナ姦はホンマに感動した。
得に壊れたアヤナに興奮しまくりですよw
氏家スレは、確かに凌辱は住人が嫌がってるしなw職人が、凌辱を官能小説オチで終わらした奴もいるしww
116名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 18:43:01 ID:a6n0849d
氏家スレって何のスレですか?
そこでも姦詰さん投稿してるの?
117名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 19:41:58 ID:WuOK0nYk
濱中アイの作者が氏家
氏家スレは濱中やヤンマガで連載されてる妹は思春期などの氏家作品総合スレ
118SHINE:2006/02/14(火) 22:55:12 ID:49FiPS7m
「離して! 離してったら!」
「大人しくしてないと、姉を犯した挙句殺しちまうぞ」
「くっ・・・!」
抵抗を封じた男は煌羅に口付けし、舌を差し入れて彼女の舌に絡めた。逃げようとする煌羅の舌を追いかけ、絡みつく。
(嫌・・・こ、こんな奴が初めてなんて・・・!)
「感じてるのか? 濡れてきたぞ」
秘部を丹念になめていた男が嬉しそうに言う。
「感じてるわけじゃないでしょ! ば、馬鹿じゃないの!?」
きっぱり否定する煌羅だが、自分でも異変に気づいていた。身体の芯が異様に熱く、勝手に腰が動いてしまう。
「何だ。えらい大人しくなったな。・・・媚薬が効いてきたか?」
「び、媚薬・・・?」
「ああ、お前が寝ている間にちょっと、な」
「そんなもの・・・」
否定したい煌羅の気持ちを、身体の芯から沸き起こる疼きが侵食していく。次第に鼻息が荒くなり、瞳が潤んで、瞬きが増える。
「本格的に効いてきたか・・・?」
「あああ・・・! あ、あ、うああ・・・っ!」
119SHINE:2006/02/14(火) 22:55:52 ID:49FiPS7m
煌羅は熱いため息をもらし、身体を妖しくくねらせた。火がついたように全身が熱く、全身に汗をかく。さっきまでは嫌悪しか感じなかった男たちのペニスが、たまらなく欲しくなる。
煌羅は懇願するような表情で男たちを見たが、彼らは何もせずニヤニヤ笑いながら煌羅を鑑賞するだけだった。
(ああ・・・助けて・・・おかしくなっちゃう・・・っ!)
煌羅は無意識に腰を持ち上げ、ねだるように左右に振った。
「気持ちよさそうだな、おい」
「淫乱だなあ。それでも中学生かよ」
嘲笑する男たちを煌羅は涙目で睨むが、すぐに疼きで怒りが霧散する。
「な、何とかして・・・! 熱いの・・・身体中が、凄く・・・!」
「ほうほう。・・・どうしてほしい」
「助けて! お願い・・・変になっちゃううう!」
「どこをどうしてほしいか、具体的に言ってくれないかな」
「あ、あそこ・・・!」
「あそこじゃわからん。どこだよ? ここか?」
「あああああっ!」
勃起した乳首を男がひねりあげる。煌羅の顔は汗と涙、それに涎でぐしょぐしょになっていた。
120SHINE:2006/02/14(火) 22:56:28 ID:49FiPS7m
「どうしてほしいかハッキリ言わないと、ずっとこのままだぞ」
「お、おまん○・・・!」
狂いそうなほどに身体と頭が沸騰している煌羅は、弾き返すように叫んだ。
「何だって? 聞こえなかったな。もう1回」
「おまん○よ! おまん○にチンチン入れて欲しいの! あああ、早くっ! 早く何とかしてえっ!」
体内で荒れ狂う疼きに翻弄されながら絶叫する煌羅。
「は、早くっ・・・あ、あひっ!」
人差し指で股間をいじられ、悲痛な声を上げる煌羅の内部から、大量の愛液が噴き出した。
「あああっ! い、いやああああ・・・!」
「ちょっと触っただけで潮を吹いたぜ」
「完全にできあがってるな」
「日本一・・・いや、世界一淫乱な中学生だな」
プライドを粉砕され、大粒の涙をこぼす煌羅をさらに嬲る男たち。
「ちゃんと言ったご褒美だ。入れてやろう」
「え・・・あ。ああ・・・っ!」
男の肉棒が割れ目に近づくのを、煌羅は絶望感と無力感に苛まれながら見る。
(こんな男に処女を奪われるなんて・・・)
舌を噛んで死にたくなるが、媚薬が強引に作り出した快感が潮を噴いたくらいでは全く収まる気配を見せない。ペニスが割れ目に接触すると自然に腰が揺れてしまう。
「ああっ! あああ・・・いやああああああ・・・!」
男のモノが深々と突き刺さる。煌羅は激痛を覚悟した。が、しかし。
(え・・・痛くない・・・?)
挿入された感触はあるが、苦痛はあまり感じない。それどころか。
(い、嫌・・・何で気持ちいいの・・・!?)
121SHINE:2006/02/14(火) 22:58:15 ID:49FiPS7m
男が乳房を乱暴にわしづかみにすると、煌羅は大きな悲鳴を上げた。
「ああっ! あっ・・・!」
男がゆっくり腰を使うと、怒張に抉られた股間から凄まじい快感が走る。全身が経験したことのない感触に覆われていく感覚に、煌羅は惑乱する。
秘部からあふれだす愛液は白く濁り、量は増す一方。男が腰を前後させるたびに嬉しそうに飛び出し、卑猥な音を立てる。
凄絶な快感に煌羅の意識は白く霞んでいく。
「うああ・・・ああっ! う、う、ああんっ・・・!」
煌羅は瞳を潤ませ、大きな嬌声を上げる。
(こんなので感じるなんて嫌・・・なのに・・・何で・・・っ!)
わずかに残った理性が、強制的に生み出される快感に押し流されていく。
心と全く正反対の反応を示す身体。
「あ! あ! あ! い、嫌ーーーっ!」
大きく膨れ上がった快感が全身を駆け抜けると、煌羅は目を見開き、絶叫しながら全身を痙攣させた。
「あっ! ああああああーーーっ!」
可愛い肢体をうねらせ煌羅が絶頂に達したのを確認し、男は射精する。胎内に熱いものを感じながら、煌羅は気を失った。
122名無しさん@ピンキー:2006/02/14(火) 23:54:47 ID:CbbAai5V
まとめ担当です。
>>91までと第三章>>135までを展示、
第四章(前スレ)を過去ログ倉庫に格納しました。


サイトに種別用記号を付記する予定ですが携帯から見られない記号は
この中にありますか?
■・▲・▼・◆・●・★・♠・♣・♥・♦
123名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 01:36:11 ID:LSQkhN9h
最後4つが見られない。
星までは見えるのだが。
124名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 02:34:40 ID:hsuTY0Nz
>122
黒四角 上三角 下三角 菱形 黒丸 星
スペード クローバー ハート ダイヤ

でおk?
125名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 06:44:11 ID:3r6pQ+3A
>>122まとめ担当様
ヽ( ゚∀゚)ノウヒョー!! いつもありがとー!!
126名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 09:46:30 ID:j/WCd4aG
>>122
トランプのスート(マーク)は使わない方がいいよ。
127名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 10:19:45 ID:Mq5Juf6x
前スレやっと落ちた
128名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 18:58:30 ID:QpBf6mMq
まとめ担当さん乙です
まあメロンパンなとお一つどうぞ
つ(♯)
129名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 21:02:22 ID:HG5KyUNT
姉ちゃんは精神病になった。
最初のセックスで子供が出来ると思い込んでいたらしく、
出来ていないと分かると奇行に走り出した。
そしてある日、親の前で「○○(俺)とセックスしたのに子供が出来ないの!何で!?」と叫んだ。
当然親父にぶん殴られた。母親はずっと泣いていた。
姉ちゃんはその後カウンセリングを受けていたが、精神病院に入院させられた。
俺は高校を中退し、家を離れてアルバイトをしながら細々と生活している。
いつか大学検定を受けて、心理学を勉強したいと思ってる。
130名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 01:49:51 ID:r6TmyWaS
誤爆!?
131名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 23:22:17 ID:FTSH8sBf
>>129
そのお姉さんを犯ってみたいハァハァ

>>122
いつもいつも乙です。
第三章が充実してきたのが嬉しかったですね。

>>118-121
なかなかいい内容なんだけど、元ネタ知らないのが残念(><)
132名無しさん@ピンキー:2006/02/17(金) 17:12:48 ID:2U685RrM
 
133スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/18(土) 18:35:59 ID:7YpKMvio
※[第三章]425からの続き


「…………ぁぁあああ」
 藤原綾の白く肉づきの薄い尻からの噴出は、元栓を絶たれた噴水のように徐々にそ
の勢いを弱めていく。
 それとともに、少女と少年の腰の間できれいなアーチを描いていた綾の汚物の橋立も
崩れ、尻たぶから内腿に弱い流れとなってつたい落ちるのみとなった。
 綾の噴出だけでなく、勢田公人の下半身の屹立もその勢いを弱め、徐々に角度と
体積を減じていく。
「あらあらすごい、完全に染まっちゃったみたいね」
 蘭堂芹香の言葉通り、勢田は下半身裸にもかかわらず、茶褐色の綾の汚濁をふんだん
に浴びたため遠目にはまるでズボンをはいているように見える。少年の腰から下の肌を覆
う少女の腸液と老廃物の層……
 しかしそう言った芹香もまた、さきほどもう一人の生贄――早坂晶の汚濁を浴び、
これまた茶色ボディスーツかスウェットスーツを着ているように見える。だが芹香の全
身を包んでいるのもまた、石油から作られた合成繊維ではなくまぎれもなく女子高生
の体内で作られた有機物だ。
 芹香が「すごい」と口にしたが、すごいのは芹香と勢田の体表だけではない。
 さっきまでの狂宴で、遠野みづきの中に400cc、晶の中に400cc、そして綾は400cc
を二回注入され、三人で合計1.5リットル以上の排出を強要されたのである。そ
れもSM専用ルームとはいえ室内で。
 床一面に女子高生三人の汚物が拡がり渡り、部屋中にその香気がたちこめていた。
「うぐっ、ぐうぅ……」
「い……やあぁ……」
「ばかぁ……ばかぁっ……っ!」
 麻雀同好会の三人は恥辱と汚辱に泣き、呻く。
 勢田、芹香、そしてこの地下のSMルームおよび上階にある雀荘のマスターは、床
に広がる光景、室内の空気に混じりあう刺激、寝転がされた少女たちの嗚咽、それら
で視覚、嗅覚、聴覚を満足させていた。また勢田と芹香はいまなお自分たちの肌に
塗布された十七歳の排泄物でさらに触覚をも。
「じゃあシャワーを浴びましょうか、勢田君。悪いけどマスターは床掃除をお願いできる?」
「うん」
「オーケー」
 満ち足りた様子で促す芹香に従って勢田もルームの隣に設けられたシャワー室へ
向かう。それぞれ首から下と腰から下の、汚いものをなにもかも洗い流すために。
 床掃除を申しつけられたマスターも、面倒がるどころかむしろ楽しげに作業にとり
かかる。もともとこういう時にそなえて床は洗い流しがしやすい素材で出来ているし、
それになにより、女子高生のものだと思えば手で触ったり流したりするのもまるで苦
にならない。
134名無しさん@ピンキー:2006/02/18(土) 18:38:44 ID:7YpKMvio
「ぐすっ…ぐすっ……」
「あ…やあ……」
「やだ……よぉ……」
 床の汚濁の原因となったみづき、綾、晶も、いままでの浣腸責めと排泄の強要で
気力を失い、ぐったりと体を横たえ、泣きじゃくるのみでたいして掃除の邪魔にはなら
ず、マスターは手際よく楽しげに少女たちの汚物を片付けていく。
 一方、芹香と勢田も隣のシャワー室で、温かな湯を浴び、さきほど温かに浴びた少
女たちの濁液を洗い流していった。
 若い少年と妙齢の女性が一緒に浴びるシャワーであったが、二人とももう充分満
足したのか、照れも興奮もしていない。
「ほんと楽しかった。あんなに可愛い娘たちを紹介してくれた勢田君に感謝しなくちゃ」
「いやあ、芹香さんにもあんなにすごい、気持ちいいことを教えてもらっちゃって」
 むしろ穏やかに今日の狂宴の感想を反芻しあっている。
 二人がシャワー室から出てくると、もう床はすっかりみづき、綾、晶が連れ込まれる
前の状態に戻っていた。
 しかしその床に転がる少女たちの体内ではまだ精虫が生き、蠢いているであろうし、
尻部には排泄の残滓がまだ拭かれずにいる。
 なによりも犯されたばかりか浣腸などというおぞましい行為までされたという事実は
高校二年生の少女たちにとって消えることはないはずだ。
「ううっ…うっ」
「ああ……あ……」
「もう……やぁ……」
 それでも陵辱者たちは少女たちの体に対しても自分たちの行為の後始末をほどこ
してやる。内腿や臀部から排出の名残りを拭き取り、乱れた制服のボタンをとめていく。
 最後に早々と剥ぎ取られていたため逆に無事だったショーツを履かせてやる。
みづきのシンプルでスポーティなコットンのショーツをマスターが。
「気持ちよかったぜ、みづきちゃん」
「うううっ……」
 綾の上品なシルクのショーツを勢田が。
「すごかったよ、綾ちゃん」
「…………」
 晶の年齢のわりに大人びたフリルつきのショーツを芹香が。
「可愛かったね、晶ちゃん」
「言わないでえっ……!」
 勢田たちは外見だけは普通の女子高生そのものに戻ったものの、力なくうなだれ
る三人を階上の出口までその背中押すようにして強引に送る。
135スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/18(土) 18:41:53 ID:7YpKMvio
 おぼつかない足取りで外へ歩き出そうとする三人の少女に勢田が釘を刺す。
「今日のことは喋ってもかまわないよ。お父さんお母さん、先生、警察に『カンチョウを
されました。床にいっぱいウンチをしちゃいました』って言えるんならね。そしたら学校
中にも話題が広まっちゃうかな。」
「や、やだっ! 誰にも言わない! 言わないからあっ!」
 勢田の言葉に突如、生気が戻ったかのごとく跳ね飛び、小柄な体で勢田の制服に
しがみつき、必死に懇談する晶。
「じゃ、そういうことで。今日のことは俺たち六人だけの秘密だな」
「言いません! 言いません!」
 マスターに肩を叩かれ、ビクッと体を硬直させながら、激しく首を縦に振って頷くみづき。
 被害の内容のあまりの羞かしさに、被害者の方が必死に事実を隠したがるよう仕向け
られてしまった。
「特に素敵だったから、綾ちゃん。」
 169センチと比較的長身の少女が同じ背丈の、しかし出るべきところの肉づきは
はるかに良い同性に抱きすくめられる。
「晶ちゃんだけでなく、あなたの――とってもおいしそうだったもの」
綾がさっき出したものの残り香をなおも嗅ごうとするかのように、芹香は鼻先を寄せる。
「…………」
 壊れた人形のようにうつろな瞳と表情の綾は、そんな芹香の言葉と行動にも反応
を見せない。
 みづきと晶とつきあうようになって明るい表情を見せることが多くなっていた綾であったが、
今日一日で昔に戻ってしまったかのようだ。いや憂いと翳りは以前よりも濃いかもしれない。
 また今、みづきも晶も似たような雰囲気だ。
 気力もなく、無言で帰途についた三人は、別れ際に言葉をかわすこともなかった。
136133:2006/02/18(土) 18:46:57 ID:7YpKMvio
あ、>134にタイトル付け忘れた(まとめサイトの方、できればよろしく)

とりあえず。終わりですが・・・続けようかどうか考え中です。どうしたもんでしょ。
137名無しさん@ピンキー:2006/02/18(土) 20:41:38 ID:se7xR2u9
>>136
GJ!
是非とも続けてください!
もっと容赦なく三人を嬲り倒して牝犬に堕してあげて。
138名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 00:14:43 ID:NgLnTCAt
うお、諦めてたのにキタコレ
139名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 05:15:38 ID:4E67PrOn
>>136
GJ!!!

かなりキました!
最後の締めもナイスです。この「排泄系羞恥」ネタは最高です!
140名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 07:52:23 ID:6vRF6MrD
エツ子さんには是非とも母乳浣腸を!
141名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 09:52:40 ID:TEJwDUkY
>136
GJですた!
是非続けてください!!

>140
想像して興奮しちゃった
142名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 10:35:08 ID:wEO1DEJ0
143名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 17:12:42 ID:8k/SV90G
お久しぶりです&GJでした!!

まああんなことされたら、普通は口が裂けても誰にも言えないですよねw
144名無しさん@ピンキー:2006/02/20(月) 17:25:20 ID:7kQdkcif
 
145名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 22:19:04 ID:xQ2leQ1r
「動くなよ? これが本物だと、身体で理解したくはないだろ?」
左右から得体の知れない男たちが近づいてくる。
銃口をつきつけられた蔦子は恐怖に震えながら、何とか言葉を発する。
「あ、貴方たち、は・・・」
「教えたら、殺さなきゃいけなくなる。聞くな」
「野良犬1、野良犬2とでも呼んでくれ」
左右から腕をつかまれ、蔦子は息を呑んだ。叫びたい気持ちと、目の前の拳銃への恐怖感が胸中でせめぎあう。
若い男がポケットからガムテープを取り出し、蔦子の口をふさいだ。
「さ、ストリップといくか。脱ぎな」
蔦子は震えながら首を左右に振る。
「脱ぎたくなけりゃ、俺が脱がせて・・・」
「やめろ。自分で脱がせる方が面白い。・・・なあ、蔦子ちゃん。痛い目に遭いたくないだろ? 自分で脱いでくれないか」
年配の男は優しい声でささやきながら、銃口を眉間につきつける。
蔦子は震えながら服を脱ぎ、スカートも脱いだ。
「いい子だ。じゃあ、ベッド・・・は少し狭いな。ここでやるか」
男たちはテーブルや椅子を動かし、蔦子が寝るスペースを作った。
「大の字になって寝ろ」
蔦子が言われた通り寝転ぶと、男は手錠を取り出して蔦子の手首と足首に装着した。もう一方は動かした椅子やテーブルの足に付ける。
蔦子は下着姿で絨毯に、大の字に拘束されてしまった。
若い男は蔦子の太ももに手をかけ、必死に閉じようとしている両足を左右に開いた。
「結構胸大きいな。何カップだ?」
男は答えられないのを承知で問いながら、胸元にナイフを近づけ、乳房を隠しているブラを切って取り除いた。
「おお・・・」
「処女の胸ってのは、何でこんなに良いんだろうな」
露になった乳房に男たちが賞賛を送る。
「触り心地も最高だ」
男は羞恥と恐怖で震える乳房を揉みしだき、乳首をなめる。
「んんっ・・・」
蔦子は首を振って抗議した。
「こっちはどうだ?」
年配の男はショーツの中に指を入れ、股間を撫でた。
「んんっ! んんーーっ!」
「毛はあまり多くないな。好みだ」
蔦子の悲鳴を気にせず男は感触を楽しんだ挙句、ショーツを取り除いた。
「んんっ・・・!」
全裸を見知らぬ男にさらす恥辱に、蔦子は頭がクラクラする。
男たちはそんな美少女の苦悶する姿を存分に観賞した。
「きれいなもんだ。こんなきれいなものを汚すのは気が引けるな」
「ちょ、待ってくださいよ。まさか」
「落ち着け。誰も見逃すとは言ってないだろ」
あわてる若い男に年配の男は苦笑いする。
「可愛い姿だけじゃなく、可愛い声もそろそろ楽しませてもらうか」
146名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 22:22:46 ID:xQ2leQ1r
男は蔦子の口からガムテープをはいだ。
「た・・・助けてください・・・お願いします・・・!」
羞恥と恐怖で歯をカチカチ鳴らしながら、蔦子は懇願した。
「助けてほしけりゃこれをなめな」
男がそう言いながらズボンとトランクスを脱いで肉棒を取り出すと、蔦子は目を見開き首を振った。
「見るのは初めてか、蔦子ちゃん」
年配の男が取り出したモノは、若い男のモノより一回り大きかった。
「い、や・・・いや・・・いやっ・・・」
蔦子は目をギュッと閉じ、逃げようとする。
男は髪をつかんでその動作を止めると、その鼻先に長大なモノをつきつけた。
「い、いやあっ!」
反射的に叫んだ口に男は突っ込もうとしたが、蔦子が狂ったように首を振るのであきらめた。
上の口を一旦あきらめた男たちは下の口を責めることにした。
「きれいなおまん○だな。オナニーもやったことないんじゃないか?」
「こんなまん○、見たことないですよ」
男たちは賞賛しながら処女口を観賞し、刺激し、堪能する。
「あ・・・ああ・・・う。うう・・・」
自分でも見たことがない場所をいじられ、蔦子は半ば失神したようにぐったりとしている。
「反応が弱いとやりがいがないですね・・・」
「やりやすくていいじゃないか」
年配の男はそう言いながらローションを取り出し、蔦子の秘部にたっぷり付けた。
「やめて・・・お願いだから、それだけは・・・」
蔦子は男の狙いを察し、力なく首を振りながら懇願する。
「こんなむさい男に処女を奪われるとは気の毒だが、ま、犬に噛まれたと思って忘れてくれ」
男は笑いながら何度もローションを補充し、入れやすくする。
準備が終わると、蔦子の腰をつかんでモノを秘部につきつける。
「ああ、ゆ・・・許して。恐い・・・いやあっ・・・」
「力を入れるなよ。余計に痛くなるぞ」
「大丈夫だ。すぐに終わる」
若い男は気をまぎらわせるためか、乳房を揉みながらささやく。
「いっ、やっ・・・やめて助けて許してっ」
蔦子の顔は青ざめ、身体は絶え間なく震える。
「いくぞ」
「いやっ・・・・・・う、うああっ!」
のけ反り叫ぶ蔦子をよそに、男はゆっくりと、しかし着実に腰を進めた。
根元まで入れると、ふうと息をつく。
蔦子は激痛のあまり口から少し泡をふき、小さな声でうめく。
男が出し入れを何度かくり返すと、不意にガクンと首が折れた。
「気絶しましたよ。やっぱ、最初が兄貴は辛かったみたいですね」
147名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 22:24:32 ID:xQ2leQ1r
失神から目覚めた蔦子が最初に覚えたのは、酷い苦痛だった。
口をパクパクさせ、目をギュッと閉じながら必死に呼吸する。
「お目覚めか。もうすぐ終わるからな」
男は苦悶する蔦子の表情に声を荒げながら、ピストン運動をくり返す。
息も絶え絶えに喘ぐ蔦子の口に、突然肉棒が入った。
「うむうっ・・・!?」
「なめろ」
見ているだけでは我慢できなくなった若い男が命令する。
蔦子は何とか吐き出そうとするが、胎内を駆け回る激痛に全く力が出ない。
上下の口を蹂躙されるのを傍観するしかなかった。
「そろそろ出そうだ。今日は安全日か?」
下を責めている男が腰の動きを早めながら聞く。
「んんっ・・・ん・・・んんん・・・・・・」
(なかは・・・だめ・・・・・・きょう、は・・・・・・)
最悪の可能性におののくが、口をふさがれまともに声が出せない。
「出すぞっ」
「ん、んんんっーー・・・・」
大量の白濁液が胎内に炸裂する。
さらに、口から引き抜かれた肉棒も呆然とする蔦子の目の前で破裂した。
蔦子の額、メガネ、鼻、頬、唇が白く染まる。
「たっぷり出たぜ。危険日なら確実に妊娠だな」
「あ・・・あ、あ、あ・・・・・・・・・」
精液まみれの顔で絶望感にうめきながら、蔦子は再び失神した。
148名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 22:29:03 ID:xQ2leQ1r
以上です。書き忘れましたが、「マリア様がみてる」の蔦子です。
メガネを使うはずが、すっかり忘れて最後に少しだけw
149名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 22:40:50 ID:tVoMyTTq
メガネとカメラを役立ててくれないなんて、つれないじゃないか
でもGJ
150名無しさん@ピンキー:2006/02/22(水) 00:20:29 ID:RdCQuJOw
>>145
GJ!

>>149
愛用のカメラを取り上げられて、恥ずかしい姿を撮影されてしまう
っていうのもいいかもね。
151名無しさん@ピンキー:2006/02/22(水) 18:43:16 ID:spv03jh1
マリ見て知らないけどGJ
失神した後もやられちゃうのかな
152名無しさん@ピンキー:2006/02/22(水) 19:29:50 ID:hq8XX4K1
 
153名無しさん@ピンキー:2006/02/22(水) 19:30:22 ID:hq8XX4K1
 
154名無しさん@ピンキー:2006/02/23(木) 23:59:56 ID:0s/aVevL
ageても他のスレageて強制的にsageるので無駄ですよw
155マリみて(由乃・令):2006/02/24(金) 14:45:52 ID:RGCOa84t
昏睡から冷めると、由乃と令は分娩台に足を大きく広げた格好で拘束されていた。
服も下着も剥ぎ取られているため、恥ずかしいところが丸見えになっている。
2人が事態を把握できずパニックに陥っていると、扉が開き、男が入ってきた。
年齢は20代の前半だろうか、人の良さそうな笑みを浮かべている。
「気分はどう? 黄薔薇さま。それに・・・ええと、黄薔薇のつぼみ?」
「い、いいわけないでしょ。な、何なのよ貴方」
恐怖に声を少し震わせながらも睨みつける由乃に、男は苦笑いした。
「話に聞いてた通り、威勢がいいお嬢さんだ。とてもお嬢様学校の生徒会委員とは思えないな」
「こ、これを外してください。それに、服を返して・・・」
「駄目だよ。これから浣腸するんだから」
さらっと言われ、由乃と令は一瞬何を言われたのか理解できなかった。
「・・・かん、ちょう・・・?」
「あれ? 知らないの浣腸?」
「し、知ってるけど、何で・・・」
2人とも経験はあるが、何でここでその単語が出てくるのか理解できない。
「浣腸で気力を奪ってからの方が、犯しやすいから。あと、僕の趣味」
あっけらかんと言う男に、2人は言葉がない。
「可愛い女の子が排泄を我慢する姿に凄く惹かれるんだ」
「・・・ば、馬鹿じゃないの!?」
由乃は目を見開き叫んだ。
「そんなこと、誰が・・・!」
「それじゃ紅か白にしようか」
「えっ・・・?」
男はポケットから写真を取り出すと、2人につきつけた。
その写真には、紅薔薇姉妹と白薔薇姉妹が全裸で拘束されている姿。
「あ、貴方・・・っ!」
「どうする? 君たちがしてくれたら、彼女たちには手を出さない。君たちが死んでも嫌というなら仕方ない。彼女たちに・・・」
「す、するわ」
「令ちゃん!?」
驚いて令を見る由乃。
「そんなの見せるの死んでも嫌だけど・・・でも、祥子たちにやらせるくらいなら・・・」
「・・・令ちゃん。・・・・・・そう、だね。わたしたちが、我慢、すれば・・・」
156マリみて(由乃・令):2006/02/24(金) 14:47:22 ID:RGCOa84t
男は入れやすくするため、ノズルにローションをたっぷり付ける。
「・・・・・・」
「そんなに力を入れると痛いよ」
男は笑いながら浣腸の先端を、由乃のアナルに押し込んでいく。
「あっ・・・ん、んっ・・・」
令は苦しむ由乃を見ていられず顔をそむける。
「妹が頑張ってるんだ。ちゃんと見てなきゃ駄目じゃないか」
男は令をからかいながら、ピストンを押して溶液を腸内に送りはじめた。
「ああ、あ・・・んっ。ううっ・・・」
冷たいものを注がれ、由乃は苦しげに顔を歪め、身体をくねらせる。
「どう? 何ともいえない快感でしょう」
男は由乃の苦悶を楽しみながらピストンを押し、さらに送り込む。
「あ、ああっ。う、うっ」
由乃の下腹部が波打ち、小ぶりな乳房が揺れる。
由乃の顔には汗が浮かび、絶え間なくうめきをこぼす。
「お、多いわよ。もう・・・」
「まだまだ」
「うう、ううう・・・あ、うっ・・・あああ・・・」
由乃は拘束された身体をよじらせ悶えた。声から力がなくなっていく。
「よく頑張ったね。これが最後だよ」
男はピストンを強く押し、残りを一気に注入した。
「ああっ! あ・・・あ、ああ・・・」
「いい声で鳴くね。うっとりしちゃったよ」
男は由乃から浣腸を抜くと、令の方を見た。
「身体が大きいのに由乃ちゃんと同じじゃ不公平だな・・・よし、由乃ちゃんの2倍にしよう」
「い、いやっ・・・そ、そんなの・・・」
男は令の悲鳴を無視し、限界まで溶液を入れた浣腸器の先端をアナルに押し込んでいく。
「うう・・・う、んんっ・・・」
妹と同じように苦しげにうめく令。
「さっきはゆっくり少しずつ入れたから、今度は一気にいくか」
男は全力でピストンを押し、大量の溶液を1度に注入しようとする。
「ああっ! ああっ、い、いやっ! 死んじゃううう・・・っ!」
腸が破裂するのではないかという圧迫感に、令は気が遠くなった。
「さすがに1度は無理か」
男は一旦止めるが、少し経つと再び注ぎはじめた。
「ああ、はああっ・・・ん・・・ああ・・・」
「よし、おしまい。どう? 浣腸は素晴らしいでしょう」
令は男の言葉に答える余裕もなく、肩で息をしている。
(ああ・・・苦しい・・・お、お尻が・・・)
少し気を抜いただけで崩壊しそうなアナルに必死に力を入れる。
157マリみて(由乃・令):2006/02/24(金) 14:48:36 ID:RGCOa84t
「あ・・・ああ・・・ううう・・・」
「どうしたの、由乃ちゃん」
「・・・き、気安く『由乃ちゃん』なんて言わないで・・・」
「はいはい。で、どうしたの?」
「・・・・・・たい、の」
由乃は顔を伏せ、小さい声でつぶやく。
「なに? 聞こえない」
「・・・・・・っ」
由乃は顔を苦しげに歪めながら男を睨む。
「そんな恐い顔しても無駄だよ。したいことがあったらハッキリ言って」
「・・・・・・し、したいの・・・ウンチが、したいのっ」
由乃は悔しさに大粒の涙をこぼしながら、白状する。
「何だ。それならそうと、最初から言えばいいのに」
美少女に恥ずかしいセリフを言わせ、満足げに男はうなずいた。
「あ・・・んんっ・・・由乃・・・」
「ああっ・・・令、ちゃん・・・わたしっ・・・」
後で入れられた令も、由乃同様我慢が限界に達しつつあった。
「そろそろ限界かな?」
男は令の下腹部を撫でながら聞く。
「ああ・・・やめてっ・・・・・・トイレ・・・トイレに行かせて・・・っ!」
「いいよ」
男は令の懇願をあっさり了承した。
「『わたしは貴方の奴隷になります。おまん○もアナルもご自由にお使いください』って言えたら行かせてあげるよ」
「な・・・」
(そんな恥ずかしいこと、言えるわけないじゃない)
令と由乃は怒りと羞恥で顔を赤くした。
「言えないのなら、行かせない。ここにしてもらう」
男は令と由乃の制服を持ってきて、2人が排泄したら汚物が直撃しそうな場所に置いた。
「これも忘れちゃいけないね」
「! そ、それは・・・!」
男は、令が由乃に渡したロザリオを服の上に置いた。
「君たちにとっては、とても大事なものでしょう」
「あ・・・ああ、令、ちゃん・・・」
2人の絆の象徴といえるロザリオを汚物まみれにするわけにはいかない。
由乃はすがるような瞳で令を見た。
「うう・・・やめて・・・それだけは・・・」
この状況で名案が思い浮かぶはずはなく、たとえ思いついても実行できない。
令はただ懇願しつづける。
「さ、どうする? ロザリオをウンチまみれにする? それとも僕の奴隷になる?」
「うう・・・」
「僕の奴隷になれば、これを使ってあげる」
男は洗面器を左手で持ちながら、右手で由乃のお尻を撫でた。
「う・・・ああ・・・令ちゃん・・・わたし・・・・・・もう、だめ・・・」
アナルが崩壊寸前なのか、由乃は身体をガクガクと震わせながら、搾り出すような声で言った。
「・・・よ・・・由乃・・・」
自身も崩壊しそうな令は、耐えろとは言えなかった。
「・・・・・・わ、わたしは奴隷になります・・・じ、自由に使って、ください・・・」
「ずいぶん省略形だねえ。僕が言ったのと違うよ? やり直し」
「そ・・・そんな・・・あ、あああっ・・・! だ、だめっ!」
由乃の叫び声とともに、崩壊の音が響き、茶色の濁流がアナルから噴き出す。
男はとっさに洗面器で受け止めた。
「ああ・・・いやっ・・・いやっ・・・」
「たくさん出すねえ。もしかして便秘だった?」
男は糞で満たされていく洗面器を支えながら笑う。
「ああ・・・あっ・・・ううう・・・」
最後に固まったものを2,3個はき出し、ようやく由乃の排便は終わった。
(ああ・・・由乃・・・)
妹を助けられなかった無力感に苛まれる令。心の中で何度も頭を下げた。
158名無しさん@ピンキー:2006/02/24(金) 17:11:11 ID:KKUy6Uyu
 
159名無しさん@ピンキー:2006/02/24(金) 17:24:52 ID:jSh3RQsN
・・・おわり?
160こうた:2006/02/24(金) 17:48:23 ID:pGgwIObY
下痢でオナニーする女発見…う
下痢のあと…
スープなみに!スプーンですくってのんでますよ!!
http://doelog.com/h/storog/
161名無しさん@ピンキー:2006/02/24(金) 23:58:58 ID:z0wVnVv1
塗便もの好きです
162マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 02:55:44 ID:J1z9+1t7
>>159
もう少し続きます。期待せずに待っててくださいw
163sage:2006/02/25(土) 03:22:15 ID:eU+5gc98
>>162
期待してます

気楽にやって下さい
164sage:2006/02/25(土) 03:23:36 ID:eU+5gc98
>>162
期待してます

気楽にやって下さい
165名無しさん@ピンキー:2006/02/25(土) 10:53:20 ID:elorjnFX
http://www.pic-navi.com/
汚いのに飽きたらここにね…うん…

思ったけど食べてお腹とか壊さないのかな…
臭いし…汚いって思わないのかな…みんな…
166マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 11:53:34 ID:J1z9+1t7
「次はお姉さまの番だけど」
「・・・・・・わ、わたしは」
「あ、いいよ、言わなくても」
「え・・・?」
「ちゃんと言えなかった由乃ちゃんに思わず出しちゃったら何か冷めちゃった。言葉責め中止」
「・・・え・・・そ、それじゃ・・・」
「うん。さっさとロザリオの上にぶちまけて」
「えっ・・・」
男の言葉を令が理解する前に、男は令に近づくと、その腹部を強く押した。
「ああっ! う、う・・・っ! ぐっ・・・あ、ああっ・・・!」
必死に堪えようとする令の努力も空しく、悲痛な叫びとともに、茶色い鉄砲水が肛門から噴き出す。
ロザリオはあっという間に流動便に埋まった。
「あ・・・ああっ。いや・・・いやあっ・・・」
死にたくなるほどの屈辱感が令を襲うが、噴き出す糞便は治まる気配を見せず、2人の制服を汚していく。
「あーあ。可愛い制服がウンチまみれだ」
「うう・・・ううううう・・・・・・!」
「やっと終わり・・・じゃないみたいですね」
「ああ・・・んんっ・・・う、ううっ」
「おお、凄い凄い」
子どもの握りこぶしくらいの固まりが肛門から姿を現すと、男は無邪気に喜んだ。
「ああ・・・あ・・・あ・・・・・・」
大きなものを出し切った令は、苦しげに喘ぎながら肩で息をした。
167マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 11:55:49 ID:J1z9+1t7
1時間後。由乃は男の前に立っていた。
身体は男たちに汚れた部分を清められた後、シャワーを浴びることを許されたのできれいになっている。男も由乃も全裸だった。
「お風呂場に行く途中や出た後で暴れるかと思ったけど」
「・・・そんなことしたら、祐巳さんたちを酷い目に遭わせるでしょ」
「ご名答と言いたい所だけど、少し違う。これの出番だった」
男が懐から出したのもに、由乃は息を呑んだ。
「け、拳銃・・・?」
「見るのは初めて? 一応言っとくけど本物だよ。1発で人を殺せる・・・実際に殺したことはないけどね」
「・・・・・・」
「万一これを奪うのに成功しても、要所要所にいる見張りは全員同じものを持ってる。逃げるのは不可能だよ」
「あ、貴方たち、何者なの・・・な・・・何で、わたしたちを・・・」
由乃は震える声で尋ねる。白薔薇姉妹や紅薔薇姉妹が拘束されているのを見て、男に仲間がいるのは予想できた。
しかし、拳銃を何丁も持っているのは予想外だった。
「それは答えられないし、聞かない方がいい。言ったら僕は殺されかねないし、君は確実に殺される」
「・・・・・・」
「さ、つまらない話は終わりにして、やろうか」
「・・・・・・っ!」
男は股間を隠していたタオルを取った。
想像以上の大きさに由乃は絶句する。
「驚いた? やっぱり驚いたか・・・僕のコレを見て驚かなかった女性はいないんだ」
男は由乃の腕を捕まえた。強引に膝の間にひざまずかせる。
「あ・・・ああ・・・」
「そんなに恐がらなくても・・・今時の高校生なら普通に経験してると思うけど」
男は笑いながら小ぶりの乳房をつかみ、優しく揉みしだく。手のひらに伝わる初々しい感触に、背中にゾクゾクと快感が走る。
(ああ・・・やっぱり、これくらいの女の子が1番いいな・・・)
仲間にロリコンとからかわれる男は、由乃のような美少女が正に理想だった。
「君が欲しくてこんなになってるよ・・・」
「・・・い、いやっ・・・」
肉棒を鼻先につきつけられた由乃は、反射的に顔をそむける。
「隣の部屋に令ちゃんがいるんだよ・・・忘れてない?」
「・・・・・・っ」
「どうしても嫌なら彼女に相手をしてもらう。正直あまり好みじゃないけど、仕方ない」
「・・・す、するわ。するから、令ちゃんは・・・」
由乃が令を救いたい一心で答えると、男は満足げにうなずいた。
168マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 11:56:56 ID:J1z9+1t7
「・・・・・・」
今からこれをなめると思うと、由乃は改めてその大きさに戦慄した。
(な・・・何よ、これ・・・)
昔、父親と一緒に入浴したときに見た覚えがあるが、それとこれは同じものとは思えなかった。
太い。長い。大きい。由乃は身体が震えるのを止められなかった。
「あ・・・ん・・・」
由乃はおずおずと舌を伸ばし、恐々なめる。
穢れを知らない少女の舌でなめられ、男は快感にますますモノを固く大きくした。
「もっと舌を出して」
「ん・・・んんっ」
「唾液をたっぷり付けてしゃぶってくれると嬉しいかな」
由乃は少しでも早く終わらせようと、男の指示に忠実に従う。
(ああ・・・気持ちいい・・・)
自分の指示通り動く由乃に、男は一瞬由乃が自分の恋人になったような錯覚に陥る。
が、すぐに冷めて苦笑いした。
「そろそろ手も使ってくれるかな」
「・・・ん・・・」
由乃は白魚のような手で肉棒を握り、ゆっくり擦る。
「もう少し力を入れてもいいよ」
「・・・う、うっ・・・」
「そうそう。そんな感じ。次は、くわえながら手を動かして」
「・・・・・・」
由乃は再び男のモノをくわえ、同時に手を動かす。
(ああ・・・早く・・・早く終わって・・・!)
あまりの屈辱と恐怖に震える由乃。
「う・・・うぐうっ」
男は由乃の頭をしっかりつかみ、激しく上下させた。
口内粘膜と肉棒の摩擦音が卑猥に響く。
「げっ・・・うぐ・・・うえええ」
のどの奥を肉棒で突き上げられた由乃は、たまらず肉棒を吐きだした。
可憐な顔を真っ赤にして、大粒の涙をぽろぽろとこぼす。
「ごめんごめん。少し激しすぎた。おわびに・・・」
男は由乃を抱き上げ、ベッドの上に横たえた。
「今度は僕がやってあげるよ」
「う・・・うう・・・まだ、やるの・・・」
「当然」
169マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 11:58:03 ID:J1z9+1t7
男が股間に顔を近づけると、由乃は少しでも恐怖をまぎらわせるためか、目をギュッと閉じた。
「・・・ああっ」
男の息を感じて反射的に太ももを閉じかけるが、すぐに押し開かれてしまう。
「そんなに恥ずかしがらないで。凄くきれいだよ」
「ああ・・・ううう・・・」
(令ちゃんのため・・・これは令ちゃんのため・・・)
由乃は必死に自分に言い聞かせて耐えようとする。
そんな美少女のいじらしい姿に男は一層欲情をそそられた。
たっぷりと唾液をたらし、挿入しやすいよう濡らしていく。
指や舌で秘部をいじられる感触に、由乃は目の前が暗くなった。
(ああ・・・令ちゃんにも触らせたことないのに・・・こんな・・・こんなの・・・)
唇を噛みしめた由乃の口から、悲痛な呻きがもれる。
男がのしかかってきて、胸と胸がくっついた。
男の胸板で、柔らかい乳房が押し潰される。
濡れた秘部におぞましいモノの気配を感じ、由乃は歯をカチカチ鳴らしながら懇願した。
「や、やめて・・・ゆ・・・許して・・・」
「ここまできてそれはないでしょ」
男は嗜虐心をこの上なく満足させる由乃の表情を楽しみながら、腰を突き出した。
「ああ・・・いや・・・令ちゃん・・・令ちゃん・・・」
「令ちゃんは、今頃由乃ちゃんと同じ状況だよ」
「え・・・・・・?」
「処女を奪われてるってことさ」
「だ、だまし−−−あ、あああっ! う・・・うあああっ!」
処女膜が裂ける激痛に、由乃は叫びながら首を振った。
「う・・・ううう・・・あ。おおっ・・・よくも、だましたわね・・・」
悔しさと苦痛で大きな瞳いっぱいに涙をたたえながら、由乃は男をにらみつけた。
「ははっ。処女を失った直後にそんな目で見られたのは初めてだよ」
「・・・ゆ、許さない・・・絶対に・・・あ、ああっ! い、痛い・・・っ!」
頭が沸騰するほどの怒りが、男の突き上げで霧散する。
霧散してもすぐに沸いてくるが、再度の突き上げてまた霧散する。
由乃は自分の非力が恨めしかった。
「あ・・・うう・・・うぐうっ・・・!」
根元まで入れた男はそこで1度、動くのを止めた。
美少女の処女を奪った達成感を満喫する。
「凄く気持ちいいよ・・・由乃ちゃんは、どう?」
「・・・さ・・・最低っ・・・」
「・・・いいよ。君は凄くいい。できるだけ長く、そのままでいてくれ」
殺意すらこもった由乃の視線を嬉しそうに受け止めると、男はピストン運動を再開した。
素晴らしい締めつけを堪能する。
「・・・あ・・・あああっ・・・」
奥まで入れると一際大きく反応するのが面白い。
「君とは、もう少し違う出会い方をしたかったな」
男は由乃の顔を撫でながら、本気とも冗談ともつかない声で言った。
由乃が激痛に悶えるのも構わず、激しいピストン運動をくり返す。
「あ・・・ああっ! も、もう動かないでっ!」
「いいよ。凄く気持ちいい」
「・・・い、痛いのよ・・・や・・・やめて・・・っ」
男は由乃の腰をつかみ、由乃の1番奥を突き上げた。
その衝撃に、由乃は声もだせず苦悶する。
「出すよ」
あまりの苦痛に全身を痙攣させる由乃の裸身をしっかり抱きしめ、男は射精した。
(あ・・・ああ・・・あ・・・・・・)
ほとんど感覚をなくした秘部に熱いものを感じながら、由乃は意識を失った。
170マリみて(由乃・令):2006/02/25(土) 12:02:28 ID:J1z9+1t7
一応ここで終わりです。令や白薔薇姉妹・紅薔薇姉妹は、書けたら書きますw
171名無しさん@ピンキー:2006/02/25(土) 13:10:12 ID:2XG7LM6W
GJ!!
やっぱ脅して無理矢理言うことを聞かせるのはいいなぁ
元ネタあまり知らないですが、
ああいう「ごきげんよう」とか言ってそうなお嬢様が犯されてるかと思うと・・・w
172名無しさん@ピンキー:2006/02/25(土) 13:48:42 ID:fvuVVYg7
『オトコに貢ぐ女』ってのが最近流行ってるらしい

今の時代、男性の肉体的な癒しを求めてる女が多いって事か

そゆ系の流行ってるとこ、一応紹介→  http://ququququ.web.fc2.com/
173スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:00:14 ID:ubPU3lr8
藤原綾は布団の中で目を覚ました。
目が覚めると同時に腹部にかすかな鈍痛を感じ、否応なしに昨日の陵辱劇が思い起
こされる。
自分の身体に加えられた行為のおぞましさに綾は思わず身震いして、唇をかんだ。
初体験どころかファーストキスすらまだであった綾。
それが処女こそ幸いなことに、いやおそろしいことに保ったまま後門を同級生
の少年に貫かれ、おまけに浣腸を医療行為でなく陵辱行為としてされた上で、
彼らの前で排泄行為をさせられたのである。
十七年の人生で最大の悪夢であった。
昨日は帰宅するやいなや入浴した後、夕食も摂らずに床についてしまった。
実際、昨夜は400ccのグリセリンを二回注入された腹腔に重い感触が――今朝もまだ
残っている――が残りとても胃腸に食物を納める気にはなれなかった。
そもそもあの悪夢のような体験の後、どのような顔で父や母、祖父、そして祖母と向
かえばよいのか?
家族と夕餉の食卓を囲むことは精神的にもできなかった。 
またいつものように熱でも出したのではないかと心配して自室の戸の前まで来た家族
にも「なんでもない。少し休みたいだけだから」と入室を拒み、けして眠れそうにない心
理状態ながらも、その日の体験に疲れ果てていた綾の心身は活動を休止しはじめた。
そして迎えた翌朝。
ふいにショパンの『華麗なる円舞曲』がなり響く。
円舞曲は床の間、その上に置かれた綾の携帯電話から流れていた。
いままでは同世代の少女としては珍しく携帯電話にさほど興味を持っていなかった綾
だったが、みづきと晶に強く勧められ、両親にねだって買ってもらった物だ。
めったにない一人娘のおねだりに父・良明と母・幸江は快く買い与えた。
最近良好らしい娘の友人関係をつなぎ強め、また最近よく耳にする未成年の女子を
狙った性犯罪への防犯対策として考えていたのであろう。結局、そのために役立って
はくれなかったが……
だがいま、綾は砂漠で湧き水を見つけた旅人のごとく、布団から跳ね出て携帯に飛び
ついた。
いままでも悲しかったとき、傷ついたとき、みづきや晶のメールにどれほど救われたか。
まして、同じ目に遭った二人、今度も……そう期待を込め、普段の綾らしくなく壊すか
のような勢いで二つ折りの携帯を開き、メール開封のためのボタンを押した。

  [■/25(土) 8:05]
  [勢田公人]
  [sb] 昨日の雀荘に来て
  綾ちゃん、昨日は楽しかったね(^0^)V あの後ゆっくり休めたかな? ところで今
  日は学校もお休みだし、11時に昨日の雀荘に来てくれる? もし来なかったら
  どうなるか、わかってるよね(-_-;) じゃよろしく
174スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:07:29 ID:ubPU3lr8
世界中のジャンクメールをすべて集めたよりも憂鬱な一通のメールを受信してから3
時間後、綾は雀荘にいた。
「あ…綾……」
「やっぱり、来ちゃったんだ……」
同じように呼び出されたのか、勢田とマスターに両脇に寄り添われ借りてきた猫、いや
仔猫のように怯えて小さく縮こまっていたみづきも晶とも顔をあわせる。
「こん…にちは……」
端正な顔をぎこちなくゆがませた微笑であいさつする綾。
ただでさえ色白の顔がいっそう血の気を無くしていて蒼白なほどだ。
「よく来てくれたね綾ちゃん。メール読んでくれたんだ。それじゃ地下に行こうか」
勢田が三人の乙女の背中を押す。
「ほら、こっちこっち」
マスターが三人の乙女を先導する。
昨日は一服盛られて眠り込まされ、知らないうちに連れ込まれた地下のSM専用ルー
ムに行く方法は、ごく普通に雀荘のある三階から階段を降りていき、地下一階まで行
くだけだ。
だが、一度その部屋に入ればそこはもう、三人の月浪学園生の知っていた世界とは
隔絶された別世界だった。物理的にも抽象的にも。
また陵辱犯たちにとっては桃源郷のような、という意味でもその部屋は別世界だった。
その事実を、三人の犠牲(いけにえ)と二人の執行者は地下室の扉を開き、目にした
ものであらためて認識させられた。
「いらっしゃい……お待ちしてたわ」
彼等を迎えた蘭堂芹香は、昨日の白いビジネススーツとはうって変わって黒のボンデ
ージを身につけていた。
白い肌に隙間なく密着し、身体の要所要所を締め付ける黒い装束。
衣装の構成や色彩自体は、昨日、スーツを脱ぐ過程で見せたブラジャーやガーター
ベルト、ストッキングと似ている。
しかしビザールのつややかな質感は、明らかに下着とは別物だ。
芹香の装いは、用途を同じくして造られた部屋の淫靡な雰囲気と一体となっておどろ
おどろしくもある種の調和のとれた美しさをかもし出していた。
しかし芹香の女王様姿に劣らず、あるいはそれ以上に室内の異様な雰囲気を高めて
いたのは芹香が"座っている"女であった。
四つん這いになった女性の背中の上に芹香は腰かけていたのである。
そのような姿勢のため少しわかりづらいが背丈は芹香と同じくらいで、年齢は少し若
いだろうか。
みづきと似たようなショートカットの髪形だ。
しかしなにより目についたのはその乳房の豊満さである。
下を向いているため、はちきれそうなほど大きさがより強調され、まるでいまにも自重
でちぎれ落ちんばかりだ。
胸周りは1メートル以上あるのではないだろうか。
おまけに大きな大きな両胸には、透明なプラスチックの小さなお椀や電動モーターを
組み合わせたような器具――乳児を持つ母親のための搾乳器が粘着テープで貼り
付けられ、搾乳器の下部に
一体化されたプラスチックの小瓶の中へ少しずつ白い液体を自動的に満たしていって
いる。白い液体はもちろんその女の母乳だろう。
175スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:16:09 ID:ubPU3lr8
「ひっ!?」
「ひ、ひどい……」
「な…なんなの……!?」
昨日、これ以上異常な体験はないと思うほどの目にあわされたみづき、綾、晶が自分
たちの体験をも上回らんばかりの異様な女二人の姿に惧れと驚きの表情を見せた。
「せ、芹香さん!? その女の人は……」
綾たち三人と同じくらい驚愕した顔の勢田も、そう尋ねた。
「ああ"これ"? せっかくのお休みの日に晶ちゃんや綾ちゃんが集まってくれるってい
 うんで、私も自分の飼牛(ペット)を連れてきちゃった。
 名前は『エツ子』。カタカナで『エツ』に『子ども』の『子』。可愛い名前でしょう?」
それと芹香は家でヒヨコも飼っていて、エツ子とはとても仲良しであると付け加えた。
「ほらエツ子、お客さんにあいさつしなさい」
「ふぐぐくぅーんっ!」
芹香が軽く手を上方に振ったとたん、同性に牛呼ばわりされた『エツ子』は鼻がつまった
ような奇妙な悲鳴をあげた。
よく見れば芹香の手にはネックレスのような細い鎖が握られている。
そして鎖はエツ子の鼻の下あたりから延びていて、エツ子の両の鼻孔を隔てている
柔肉と軟骨でできた隔壁に穴をあけ、まさしく家畜さながらに通されたリング状のピア
スとつながっていたのだ。
その鎖をふいに上方に引っ張られたものだから、エツ子が思わず宙を仰ぎ鈍い悲鳴
をあげたのも無理はない。
「な、なんかすごいな……芹香さん。その鎖……」
SMルームのマスターという立場にある、その場にいたもう一人の男も、さすがにこれ
ほどの光景には驚き感心したようだ。
「でしょう? こうやって指先ひとつであいさつさせられるだけじゃなく、言うことをきか
 ないとき躾けるのにも便利なんだから。
 もし今日言うことを聞かない悪い娘がいたら……その娘にもこういう輪っかを嵌め
 ちゃおうかな?」
芹香は立ち上がっていまだ呆気にとられている五人の男女に向かって歩き出す。
そしてもう一方の手に持っていた千枚通しのような、片手で握れるくらいの木製の柄
にその柄と同じくらいの長さで太い鉄製の針がついた道具で、晶の鼻の下を優しく、
軽くつついた。
ぺたん
晶がその場にへたり込み、床に腰を着いてしまう。
しょおおぉぉぉ……
軽やかな水音とともに、晶の腰の位置を中心に床へ水たまりが拡がっていく。
「い……いやぁ……」
青ざめた顔で歯をカタカタと鳴らす。
資産家の末っ子として甘やかされて育ってきただけに、表面的には気が強いものの、
このようにいざという時には脆いのかもしれない。
そもそも、パンクロックのミュージシャンなどでもなしに性的プレイの一環として人間に
鼻輪を着けるなど、さらに自分にも着けようかと脅かされるなど、耳年増の面があると
はいえ高校二年生の晶には想像もできなかったことだった。
そして失禁した。
176スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:24:02 ID:ubPU3lr8
「なんでもします! なんでも言うこと聞きます!」
突如、綾が芹香の足元、晶のつくったあたたかな水たまりのに跪いて言った。
「だから……だから……そんな怖いことは言わないでくだ……さい」
ぼろぼろと涙をこぼしながら哀願する。
「おね…がいですから……」
綾の姿はまさし女王に慈悲を請う奴隷のそれであった。
「…………」
みづきは瞳をうるませ、目に涙を溜めながらも、声をあげることなくその場にたたず
んでいた。
みづきとて同じ十七歳の、昨日まで男の体ひとつ知らなかった乙女だ。
感じている怖ろしさは晶や綾と変わりはない。
だが無言で立ったままでいることが、麻雀同好会や日曜日のガールスカウトにおい
て皆のリーダー役を務めてきた少女の、せめてもの自負と意地であった。
「あらあら、晶ちゃんたら。
 昨日は最初からはしゃぎすぎちゃって部屋も体も汚しちゃったけど、今日はじっくり
 楽しもうと思ってたのに……もうおもらししちゃって……」
綾のかぼそい声による哀訴やみづきの無言の抵抗には拘泥せず、芹香は晶に話し
かけつづける。
「濡れてて気持ち悪いでしょう、そのパンツを脱いじゃなさい? 
 ついでにスカートと、いま羽織っているジャケットやパーカーもね。
 シャツやブラウスは着てていいから」
芹香はみづきと綾にも視線を向けて言った。
「くっ……」
「脱ぎます……脱ぎますから……ほら…晶ちゃんも……」
「ううっ……うん」
ペンまわしの要領で、鋭い針を手の中でくるくると回転させながら要求する芹香の態
度に、昨日までSMどころかノーマルな性体験すらなかった少女たちにも口先だけの
脅しでないことがはっきりとわかった。
年頃の乙女にとって羞らうべき脱衣という行為、この前の麻雀勝負で勢田がさんざん
苦労して実行させたことにも諾々と従っていく。
「わあ……」
勢田は思わず感嘆の声をあげた。
鮮烈な、しかしもどかしく記憶に残っていた光景が目の前でビデオの早回しのように
再現される。
それも三人分同時に。
紫のパーカーが、薄茶色の、ピンクの上着がすとんと床に落ちる。
キュロットスカートの革ベルトに、ロングスカートのウエストに、ふわふわとボリュームが
あるが丈は短いスカートのリボンに、それを着ている本人たちの手がかかって下ろされる。
「うお……」
三人の女子高生の、上半身はシャツやブラウスで、下半身は下着のみという、見る男に
よっては全裸よりも興奮させられる格好にマスターも思わず生唾を飲む。
177スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:34:15 ID:ubPU3lr8
しかし、それぞれ下着に手をかけたところで、さすがに動きが固まってしまった。
どれだけ辱められてこようとも、どれだけ脅されようとも、柔毛に飾られたスリットを人
目にさらすことは高校生の少女たちにとってやはり越えがたい一線であった。
「あら? やっぱりみづきちゃんも牛にならないと人の言うことが聞けないの? 
 お肉が締まってて黒くてきれいな毛並で……いい牛さんになれるかもね」
芹香はみづきに鼻下をさっき晶にしたよりも強く――と言っても血がにじむほどでは
なく――突いた。
「ひっ! 脱ぎます! 脱ぎますぅっ!」
しかしその効果はてきめんで、気丈なみづきが一瞬にして、細い白い彼女のショーツ
を脱ぎ捨てた。
「わ、私も脱ぎますからっ!」
「脱ぐよぉ…ぐ…すっ……」
実行寸前まで行われた恫喝、そしてそれにより、いきなりしおらしくなったリーダー格
の少女の様子に、残る二人もあきらめたように素直に言うことに従いはじめた。
部分部分に白い地肌が透けてみえるものの上品そうな下着に細い指がかかり、た
めらいがちに、しかし着実に下ろされていく。
ガーターベルトが外され、半分近くが尿に濡れたニーソックス、そしてフリルに飾られ
ているが恥毛すれすれまでしかない細く短い丈のショーツが下りていく。
みづき、綾、晶ともにシャツやブラウスの下は何も履いていない状態になった。
いやさせられたと言うべきか。
「俺……あんなに苦労してたのに……」
「すげ……」
「ふふっ」
無論、シャツやブラウスの裾はそれなりの長さがあり、恥毛やその下の谷間は衣服の
合わせ目から見えるか見えないかという感じだ。
だがそれがまた勢田やマスターといった男たち、さらに芹香も興奮させていく。
「三人とも可愛い格好……
 それじゃ勢田君、マスター、これでもっとオシャレに飾ってあげて」
芹香が革製の輪と数十センチほどの鎖で出来た手枷と足枷を三組、勢田とマスター
に手渡した。
「わかった」
「よしきた」
二人の男は手分けして三人の少女に次々と手枷足枷を嵌めていく。
「ぐくっ……」
「ああ……」
「や……」
少女たちからはさしたる抵抗もなく作業はスムーズに終わり、エツ子と同じく一目で
奴隷とわかるようになった。
シャツやブラウス一枚(綾と晶はブラウスの下に下着も着ているが)の高二少女が三
人、両手両脚に物々しい拘束具を取り付けられた様は非常に背徳的かつ扇情的な
光景だった。
その光景を眼鏡のレンズ越しに目を細めて眺めながら、
「三人ともとっても可愛いわ……
 それじゃこれから晶ちゃんたちにお手本を見せるから……
 エツ子、さっきのを持ってきて」
「は、はい……」
178スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:44:54 ID:ubPU3lr8
芹香の言葉に、いままでずっと黙ったまま四つん這いのポーズを崩さずにいたエツ
子が立ち上がり、昨日は芹香が自分で各種の器具用具を取って来た部屋の隅の棚
へ向かう。
エツ子の歩く姿は長時間四つん這いの姿勢を強いられていたうえに、芹香に上に乗
られていたためひょこひょことしており、そんな風に歩く度に巨大といっていいほどの
乳房も大きく揺れた。
言いつけられた通りの物を持ってエツ子が戻って来た。
おぼつかない足取りで胸を揺らしながらも、そういう雑務にどこか慣れている様子だ。
そして彼女が持ってきたのは、冬場の鍋物に使うようなカートリッジ式のガスコンロ、
直径20センチほどの片手鍋、そして白い液体の入った口の広い大瓶だ。
それらの用品も、全裸で鼻に鎖を着けられているにも関わらず、なぜか家庭的なも
のを感じさせる彼女に似合っていた。
「芹香さん、その白い瓶てもしかして……」
「そう、勢田君たちが来る前からずっと溜めておいたエツ子の母乳、いえ雌牛だから
 牛乳が正しいかしら? 
 牛のくせに妊娠していないとお乳が出ないっていうものだからホルモン注射をして
 あげたの。べつに本当に妊娠させてあげてもよかったんだけどね。
 注射も痛がってたんだけど、そのおかげでこんなによくミルクを出すようになったの」
勢田の問いに、いかにも満足げに芹香は答える。
「ああ……」
芹香にそう評されて、エツ子は悲しげにうなだれる。
「ほら! もたもたしてないで早く用意しなさい!」
「ひんっ!」
芹香におもむろに鎖をつかまれ、引っ張られ、エツ子が悲鳴をあげる。
「ひ、ひ……っ、す、すぐにご用意いたします……」
エツ子はガスコンロをセットして鍋を置くと、大瓶の中の自分の母乳を鍋に移して暖
めはじめた。
鼻に鎖、両乳に搾乳機を着けた不自由そうな状態ながら、これも手慣れた様子だ。
昨日は汚臭がたちこめていた室内に、今日はミルクの香りがたちのぼりはじめた。
「あ、あの、芹香先生……そろそろ火加減を……」
「どれどれ……うん、エツ子にはちょうどいいわ。
 浣腸に最適な温度は四十度くらいなんだけど、これはもっともっと熱いわよ」
母乳の鍋に指先を浸した芹香が満足げに言う。
「これで中身はできたけど、それを入れる物が必要でしょう? エツ子」
「は、はい、芹香先生! ただいま!」
芹香に指摘され、エツ子はあわてて棚の方から、今度は自分の背丈くらいある金属
製の帽子掛けのようなハンガーと、瓶の底を切り取って反対側の口のところには細
長い管を取り付けたようなガラス器具を持ってきた。
「これも浣腸器でね。イルリガートルっていって、この器を高い位置に置いて、低い位
 置にいる相手に対してその高低差による水圧で浣腸していくの。
 しかもこのイルリガートルは2リットル……ペットボトルの大きいやつと同じ容量があ
 るのよ」
芹香がガラスの器を手にとって解説した。
179スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 14:55:09 ID:ubPU3lr8
「エツ子は食いしんぼうの牛だからこれくらいないと駄目なの。
 ほら、エツ子! 入れてほしいんでしょう!? なら早く用意しなさい!」
「は、はい……」
再度、四つん這いになったエツ子の、その巨乳に劣らず豊満な尻の狭間に、イルリ
ガートルに付いた細長い塩ビ管を芹香はひと舐めしただけで挿し込みはじめた。
「くう……」
そのままするするとスムーズに塩ビ管はエツ子の尻のなかに呑みこまれていく。
昨日初めて異物を入れられた硬く渋い綾たちの窄まりと違い、よくほぐれていること
が窺える。
しかし双丘の谷間にあるであろう窄まりは大きく肉の張り出した両の肉の間で勢田た
ちの目には見えなかった。
「先生っ! ふ、深いですぅ! もうこれ以上は……」
10センチほど管を入れ進めたところでエツ子が悲鳴をあげた。
「そうかしら? もっと深く入れてから大腸に直接、液を流し込んであげてもいいんだ
 けど……
 ま、今日初めての浣腸だし直腸からね。
 じゃあ、ぐずぐずしないでこれを持って」
「わかりました……」
体を起こしたエツ子は従順に、両手でガラス製の本体を持つと、その場の、そして自
分の支配者に対して跪いて器を捧げた。
「いいわね……」
芹香は鍋の中の熱いミルクを、眼下のガラス器に注意深く注いでいく。
「ああ……」
エツ子も自分の母乳が目の前で注がイルリガートルに移されていくのをまじまじと見
つめていた。
片手鍋とはいえ直径が20センチ近くある物に満たされていたミルクは、高圧浣腸器
の2リットルの目盛りいっぱいまでを満たすのに十分な量だった。
「これでいいわ。さ、エツ子、貸しなさい」
「はい、どうぞ……」
芹香は空になった鍋を置くと、たっぷりと満たされた浣腸器を受け取り、金属製ハン
ガー上部のフックに引っ掛けた。高低差を利用するイルリガートル浣腸器の上部に
は、もともとフックに引っ掛けるための金具が付いている。
「いくわよ、エツ子……!」
難なく掛け終えた芹香が、イルリガートル下部を開栓する。
空の塩ビ管を白い液体が満たし、伝わり、
「ひっぐうーっ!」
尻に達した途端、エツ子が悲鳴をあげる。
瞬間的に腸に灼けつくような熱さを感じたのだ。
「あ…あ……」
エツ子の腸内に、エツ子の乳腺で造られた液体が流れ込んでいく。
体温よりも遥かに熱く熱せられた体液だ。
イルリガートル内の水位の目盛りが下がっていくにしたがって、ゆっくりとエツ子の下
腹が膨らみはじめた。
母乳の目盛りが下方へ移っていく。1500、1000ときて折り返し点を迎えた。
180スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 15:01:17 ID:ubPU3lr8
「ああーっ! 熱いですぅっ、芹香先生!」
「まだ半分残ってるのよ。頑張りなさい」
「あああ……」
芹香に許しを請うが無情にも拒絶され、呻くエツ子。
その間にも水位、いや乳位は下がりつづける。
500……250……100……
「あ…あ……あ……」
とうとうイルリガートルの中身、2リットル全量がエツ子の体内に納められた。
「すごい……女の人の体ってあんなに入るんだ……」
勢田が驚きの目と、そしてあこがれをもって浣腸シーンを眺めていた。
自分にとって麻雀だけでなくいまやSMの師匠でもある芹香と、その奴隷であるエツ子。
自分もこんな風に奴隷を責めることができたら……そんな思いが、自分のすぐ脇で
震えている細身の少女の姿とともに勢田の脳裏によぎった。
「あんな……あんなことって……」
「ひ、ひどい……かわいそう……」
「ひぐうぅ……っ」
その奴隷候補の少女は、親友二人とともに先輩にあたる牝奴隷の姿に目を背けん
ばかりだったが、あまりの凄惨さに逆に目をそらすことができなかった。
いまや牝牛奴隷・エツ子の腹は、その乳房や尻部以上に大きく膨れあがっている。
たぷたぷと揺れんばかりの腹を抱え、両の乳首から乳を搾られる様は、まるで妊婦
そのものだった。
だがいまエツ子の腹腔内で膨張しているのは、子宮ではなく腸管である。
2リットルの母乳は当然直腸だけでは納まりきらずに大腸に流れ込んでいた。
「ああ―――――っ!」
母乳の糖分、乳糖となによりのその高温がエツ子の直腸粘膜を刺激する。
大きな腹から響く、ぐるぐるという音が芹香や綾たちの耳にもはっきりと聞こえていた。
「せ、芹香先生……もう、私……」
「何を言ってるの? まだ入れたばかりじゃない。十分は我慢しなさい」
「あああ……」
エツ子は一瞬、絶望的な様子を見せたが、すぐに観念したように俯く。
エツ子にとっては苦しく長い、みづき、綾、晶には恐ろしい長い600秒。しかし芹香、
勢田、マスターには面白く、けして長くはない1/6時間であった。
血色の良かったエツ子の顔がみるみる青ざめ、ガタガタと排泄をこらえる悪寒による
震えが激しくなっていく。
三人の少女の顔もそれに劣らず青ざめていく。
「どう? いい眺めでしょう?」
「うん。芹香さん……」
「まったく、芹香先生にはかなわねえな」
その両方とも芹香、勢田、マスターにとっては楽しい見物であった
「あぐぅぁ―――っ!!」
エツ子がひときわ高く苦悶の声をあげた。
「そろそろ十分、よく我慢したわね。じゃあ、ここまでおいでなさい」
「は……い……」
エツ子は自分の大腹を両手で苦しげに抱えながら体を起こし、さきほど芹香が置い
た片手鍋の上で腰を落とした。
181スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 15:05:50 ID:ubPU3lr8
どこで何をすれば良いのか、言われなくてもわかるように躾けられているようだ。
「いい娘ね…ご褒美に出しなさい……思いっきりね!」
芹香がエツ子のアヌスにずっと挿さりっぱなしであった塩ビ管を勢いよく引き抜いた。
塩化ビニールの先端が尻肉の谷間から跳ね落ちる。
「ひぐう――――――っっ!!」
ひときわ甲高い悲鳴と、鈍い音をたてながらエツ子は鍋のなかにぶちまけていった。
ぶちまけられていくのはエツ子の腸汁と乳汁が混合された――まさしく彼女のすべ
てであった。
エツ子の胸から搾り出されて大瓶に保存されていた乳汁。
鍋で暖められたその白い体液は一旦、エツ子の体内に還流されたあと、いままた鍋
へと戻っていく。
しかしさっきまではずっと白さを保っていた体液のサイクルは、いまや白色と茶色の
混じりあった濁流に変わっていた。
「お願いですから…見ないで……ください」
エツ子はそう言うが、たとえ目をそらしたとしても、鍋の底を打ち叩きつづけるすさま
じい音、そして生々しい汚物と甘い乳の混じった異様な香気でエツ子が何をしている
か、はっきりとその場の全員にわかっただろう。
「うっ……」
「こ、こんなの……」
「キタ…なぁ……」
嫌悪を同情の入り混じった表情を浮かべる三人の少女。
「いいわよぉ、エツ子」
「すごいや、こんな勢い……」
「よく出るな……」
感嘆と興奮の入り混じった表情を浮かべる三人の陵辱者。
「いやあああ……」
そんな六つの耐え難い視線に晒されながらも、エツ子は調理器具を便器として使う
行為を止めるに止められず鍋の中を自分のもので満たしていくのだった。
182スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/02/25(土) 15:06:32 ID:ubPU3lr8
とりあえず終わりです。
183名無しさん@ピンキー:2006/02/25(土) 15:15:38 ID:ilclMOSO
リアルタイムで見てました!! 超GJ!!
184名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 08:43:13 ID:sIUm0w4e
このスレ見るようになってから、
自分の手やモノにうっかりウンコをつけてしまい、
懸命にそれを拭き取る夢をよく見るようになった。
昨日なんて、拭き取ったティッシュに触ってしまい、手が濡れる感触まで・・・
185名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 12:43:50 ID:ltpKfQ8o
>>140です。
まさか・・・ まさかやってくださるなんて・・・
みなぎりいきりたちほとばしるほどにGJ!!
186名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 13:06:22 ID:tlnbMqld
ホットミルク飲み終えたばかりなんだがゴッドジョブ!
3人娘達が呼ばれたこと、芹香先生の「お手本を見せるから」という言葉、
もしかしてこの後は……ハァハァ
187名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 15:12:51 ID:5nKEgOMh
>>184
ヒント:潔癖性
188名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 15:27:40 ID:2pwE8/ca
>>184
ヒント:三次への覚醒
189名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 19:05:08 ID:/EawMzrC
母乳浣GJ!!

エツ子の画像発見
一応、知らない人のために
ttp://www11.ocn.ne.jp/~manaryo/mobile/machiuke/real/etsuko.jpg

スパ麻自体あんまり知らないんだけど、エツ子って隠れキャラ?
190名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 20:17:18 ID:5nKEgOMh
スーパーリアル麻雀IVを略すな(つД`)
全ヒロインを攻略後に出てくる裏ボス。
191名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 22:29:09 ID:uZWQPdPe
サターン版にはいなかったな
192名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 22:49:38 ID:PASdmFSP
いたよー
193名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 10:38:22 ID:nnoIpMKc
 
194名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 18:57:24 ID:3L2PuneZ
なんか、麻雀ヘタで最初の娘にすら勝てなかったオイラの
仇を取ってくれた感じだな
おかげで、胸がスカっとしたよ
195名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 20:46:26 ID:+dKbGzae
あれ〜映像抜き出しツール使ったけど3人娘しかいなかったような。
196名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 21:35:06 ID:Veb3ouzr
>>195
芹香先生とエツ子さんはスーパーリアル麻雀P7のキャラだよ。
6じゃない。
197名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 22:01:10 ID:+dKbGzae
4じゃねーのかよw
198196:2006/02/28(火) 00:47:22 ID:JrdT7N0B
ぐはぁ・・・ 本気でIVを6と読んでしまってた orz
笑ってくれ
199名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 17:28:04 ID:fGdiArD+
プギャーw
200名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 18:22:43 ID:LSoqxbLZ
ならばXIIを8と読んだことのある俺も笑ってくれ
さあ!
201名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 18:30:19 ID:c7KMmmst
なら\をイレブンだと思ってた俺も一緒に笑われようじゃねえか。
202名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 19:39:41 ID:+CQUyXNO
俺も似たような間違えしてたことあるから笑えねぇ
203名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 21:43:41 ID:y7wjRPP1
ここはドジっ娘のあつまるインターネットですね。
204名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 22:01:04 ID:f0y6gZd3
ドジっ娘をレイプして強制排泄。ウマー
205名無しさん@ピンキー:2006/03/01(水) 09:18:02 ID:DCn3LH3W
206名無しさん@ピンキー:2006/03/02(木) 00:06:50 ID:JNm08ga1
お前ら全員尻を出せw
207名無しさん@ピンキー:2006/03/02(木) 11:54:06 ID:aNCdoLGh
ちょっと、206さん急にどうしたんですか?
止めてください、そんなヘンなこと言うの・・・
け、警察呼びますよ!
208名無しさん@ピンキー:2006/03/02(木) 19:56:12 ID:Gs4VGCmU
い、いやだよ
俺、掘られたくないよっ!!
209名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 01:47:21 ID:luCJ+LlX
可愛い女の子が舐めてくれるというのならば、我輩の敏感な尻を出す。
210名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 05:32:11 ID:mTao4DRX
むしろ嫌がる女の子に無理やり舐めさせる。トイレットペーパがわりに。
211名無しさん@ピンキー:2006/03/04(土) 08:26:46 ID:5Zjlw5x5
|文|゚ワ゚)コッソリ
イリ空スレに、以前このスレで書かせていただきましたSSの最終話を
コッソリと投稿しておきました
・・って、リクしてくれた方はもう知ってらっしゃるみたいですが
|文|彡サッ

>ケツを出せ
こ、こうですか?(笑)
_○/|_=З
212名無しさん@ピンキー:2006/03/04(土) 19:11:37 ID:WPmA/sWN
(*)こうですか?
213名無しさん@ピンキー:2006/03/04(土) 22:27:40 ID:VV5UlAMB
よし、そのまま動くなよ?肉浣腸をお見舞いしてやるwww
214名無しさん@ピンキー:2006/03/05(日) 09:39:54 ID:0ZharNfw
 
215名無しさん@ピンキー:2006/03/05(日) 16:44:14 ID:UgRJLK+W
さあSS作家たちよ
ぞんぶんに書きたまえ
216名無しさん@ピンキー:2006/03/05(日) 17:41:35 ID:9SFhriSf
カマ堀りSSを?
217名無しさん@ピンキー:2006/03/05(日) 19:03:51 ID:ijlvXjAO
それはやだw
218名無しさん@ピンキー:2006/03/05(日) 23:49:29 ID:cm+YR6nK
「ほら、早く舐めろよ」
「あれやってくれないの?じゃあかわりにオマンコしちゃおうかな〜」
「ひッ…!や、やりますっ、やりますから…!」
男達に促され、少女はおずおずと舌を突き出した。

つぷっ…

(うっ…!)

舌先に男の菊座が触れた。
先端から受ける感触と鼻腔に入ってくる体臭に少女の嫌悪と不快感が一気に湧き上がる。
まるで舌先から腐ってしまいそうな、そんな気にすらなってくる。
「ァ…ァァー………」
「おい、何止めてんだ、もっと奥まで入れろよ」
「そうだよ〜、舌をいっぱい入れて中をかき回してくれないと」
「やはりオマンコしかないか」
男達に急かされ、少女の目から涙がポタポタ流れ落ちる。
あまりにも惨めな状況に彼女の心とプライドはズタズタにされ、理性が限界を訴える。
だが、先ほど目の当たりにした凄惨なレイプの光景が脳裏をよぎり、恐怖が舌を引くのを躊躇わせた。

意を決し、彼女は舌をより深く突き入れた。

「ッッ〜〜!!」
「ぉぉおぉおぅぅぅ〜〜!」
ズブズブと少女の舌が菊座に入り、男の口から嬌声が上がった。
(ぅぅぅ〜〜ッッ!!)
肛門が舌を締め付け、異様な味覚がピリピリ伝わってくる。
「おお〜すげぇ〜、厨房がケツの穴に舌突っ込んでやがるぜ〜w」
「まだだ…舌で…アナルをじっくりかき回すんだ……」
「お前ほんとアナル舐めさせるの好きだなw」
しかし、少女はもう限界に達していた。
男達が言葉を交わして間もなく、彼女は舌を抜き菊座の主から離れてしまった。
「ぉぉゔえ゙え゙え゙〜〜ッッ!!ゔゔえ゙え゙え゙え゙〜ッッ!!ぺッ、ぺッ!!」
少女はたまらず口の中を必死に吐き出す。まるで舌に残った肛門の味を吐き出すかのように。
そして我に返った時、彼女の表情が驚愕に染まった。
「こいつ吐いたな」「ああ…」「よし、犯すか!!」
「い…いや…いやぁぁぁぁ!!」
男達は少女を押し倒すと、容赦なく着衣や下着を引き剥がしていく。
屋内に響く少女の悲鳴と男達の怒声、その中心でおぞましい陵辱が始まった。

既に陵辱を受け、白濁を口や秘裂から垂らし、横たわる少女の友人は、一連の光景を
虚ろな眼差しで眺めながら、もうすぐ少女が自分と同様になる事を確信するのだった。
219名無しさん@ピンキー:2006/03/06(月) 01:06:59 ID:+Iak6azL
流れを引き戻す良SSGJ
220名無しさん@ピンキー:2006/03/06(月) 17:08:00 ID:fKhtn13C
 
221名無しさん@ピンキー:2006/03/07(火) 06:24:41 ID:gZ9Ge9b6
GJ!
ノリの良い人だ
222名無しさん@ピンキー:2006/03/07(火) 07:26:19 ID:/MGnBW1X
>>218
……もしかしてラスデの人ですか?
いや勘違いだと思うんだが、吐いたときの台詞と男側の容赦のなさが何となく……
223名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 05:29:00 ID:uPD3sRGy

224名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 17:50:39 ID:8UqoL89I
225名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 20:44:02 ID:ZH6wV5RV
>>222
自分も同じことを思った……
226名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 21:17:45 ID:xkIPFx2U
これってインスパイア?それともデジャヴかしら。
227名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 06:06:36 ID:MpcrAROU
>>225
ラスデは名作だよな。未完なのが無茶苦茶残念だ;
しかもまだ1日目だったってのがorz
タイトルどおり最後の日まで書ききってたら今ごろどうなってただろう?
228名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 17:08:44 ID:pVxsiarM
まあ、気長に待つことにしませう
229名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 21:58:10 ID:IsA5z+Oe
俺もあの作品すきだ・・・待ち。
230名無しさん@ピンキー:2006/03/10(金) 13:33:03 ID:vXrdPumR
これだけ大勢の人がラブコールを送り続けているにもかかわらず
長いことまったく音沙汰なしということは、普通に考えると・・・
231名無しさん@ピンキー:2006/03/10(金) 16:14:16 ID:wrX3fajc
監禁陵辱されてるな
間違いない
232名無しさん@ピンキー:2006/03/10(金) 16:20:59 ID:ts6ZJXo/
 
233名無しさん@ピンキー:2006/03/10(金) 20:47:59 ID:ModZnvdK
>>231
なぁ、それはなんてタイトルのエロSSかね?www
234名無しさん@ピンキー:2006/03/11(土) 00:16:00 ID:3fv7igAO
悪ノリしてしまいましたw ネタ駄文ですがどうぞ。
235囚われた職人(♀):2006/03/11(土) 00:17:44 ID:3fv7igAO
少女はもう一年近く囚われの身にあった。
そのあいだに数え切れない暴虐の嵐に晒された彼女の体と心は既に砕け散っていても不思議ではなかった。しかし彼女はそれに耐えた。
そう、いつかあの匿名掲示板にSSを投下するという強い決意を胸に秘めて……


「…う、う……うん…」
目を覚ました少女が見たのはいつもの天井、横に顔を向けるといつもの南京錠がかかった扉。
身を起こし、前夜汚された体を見つめる。歯形が残る膨らみかけの胸、股にこびりついた汚液、すっかり堕ちてしまった自分の裸体。
いつもと同じ朝、昨日と同じ未来しか待っていない朝、三百幾回繰り返されてきた朝。
しかし今日は違う、新しい未来をもたらすための朝だ。
凛とした瞳を扉へ向け、彼女は立ち上がった。

幾分後、少女は薄暗い廊下を進んでいた。
南京錠は数日前、部屋を訪れ彼女に欲望の滾りをぶつけていった男の一人が偶然落としていったピンを使って解いた。
開錠の知識などニュースショーで見たことがある程度だ。しかし彼女の聡明な頭脳、そしてたおやかな十指はそれを成し遂げた。
監禁生活の中で、彼女は幾度かこの廊下を通ったことがある。外にいる『客』に身体を売らされるためだ。
その時、彼女はしっかり脳髄にこの建物の構造を刻み込んでいた。

(この角を越えた次の扉……あったぁ…)

囚われてから初めて僅かながら顔を綻ばせる少女、だが一瞬後また表情を引き締める。

彼女が目指す扉、そこは幾度目かに彼女が廊下を通ったときに何台ものパソコンが運び込まれていた部屋だった。
その翌日、いつもと違いビデオカメラを手に部屋を訪れた男たちが彼女にこう告げたのだ。

「嬢ちゃん、嬢ちゃんと俺たちの『スキンシップ』の映像をネット上に流すことになったんだよ。」

絶望の色に染まる彼女の顔、それを見た男たちは期待通りの反応に喜色を表す。
だが、凍りついた表情の裏で彼の心を占めていたのは絶望だけではなかった。
(あのパソコンがそれに使われているんだ、ネットと繋がっているならSSも投下できるかも)
彼女の心にそんな希望が芽生えたことを男たちは知る由もなかった。
236囚われた職人(♀):2006/03/11(土) 00:19:01 ID:3fv7igAO
(午前中は奴らはほとんどこの建物にいない、いたとしても2、3人。そいつらは他の奴が帰ってくるまで玄関脇の小部屋にいる!)
男たちの断片的な会話を犯されながら聞き、必死に整理した情報だ。それをもう一度思い起こす。
そう、今ならネットにアクセスできるのだ。目の前の扉には鍵穴はない。
ようやくSSを投下できる。そして彼女には未来への道標を前にしてもうひとつの願いが沸き起こっていた。
(投下したら思い残すことはないって考えてた……でもレイ姉やリン姉にも連絡が取れたら…もし…)
親代わりになって彼女を育ててくれた2人の姉、男相手にもケンカで負けたことがない強くカッコイイ姉たち。
彼女たちに居場所が伝えられたら、あと僅かな間耐えるだけで助けに来てくれるかもしれない。
心に晴れやかな光が差し込むのを感じながら一息おき、少女は扉を開く……


次の瞬間、少女の目に飛び込んできた部屋の中の光景は想像だにしないものだった。
「な、なに……これ……?」


部屋の中には男たちが5,6人、そして男らに囲まれるような形で尻餅をつき、後ろの男にもたれている長身の女が一人。
女の着衣はほとんど剥がされ、淡い白肌がむき出しになっている。
カモシカのような脚線美を誇る脚、綺麗に刈り剃られた陰毛がアクセントになっている股間は白濁液に覆われていた。
引き締まった腹筋にほんのりと脂肪がのった腹部も汚液がこびりつき、それだけではなく美肌そのものにもいくつかのアザがあった。
ボリューム溢れる胸のふくらみ、その頂点の桃色の乳首に付けられたピアスも痛々しい。
天井から下ろされた革ベルトを両手首には巻かれ、すらりとした腕のあちこちには注射痕が存在していた。
顔はあらゆる体液に塗れ、空ろに開かれた紅唇、いつもは優しい光を放っていたであろう双玉にも何も写っていなかった。
男たちが少女へ向かって何か言っているが、衝撃に覆われた彼女の耳には何も聞こえなかった。
つい先程まですさまじい辱めを受けていたであろう女……それは少女の長姉、レイの変わり果てた姿だった……。



自分もラストデイズの続きのんびりとお待ちしてます。
237名無しさん@ピンキー:2006/03/11(土) 16:45:30 ID:06vb6e72
少女が無事SSを書けるといいですね・・・。
238ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:17:18 ID:gZyBeMmb
大変長らくお待たせしました。ささら姦後編、>>91からの続きです 

 ささらが奇妙な息苦しさに意識を取り戻すと、まずその視界に精液の逆流してくる秘唇が飛び込んできた。
そして自分がとらされている体勢を自覚すると、再び気を失いそうになる。
ささらは今、下半身を裸に剥かれ両脚を思うざまに広げられたまま、身体を折り返すような状態で
両脚をベッドにくくりつけられていた…

「先輩、お目覚めですか?」
「こ、向坂くん…」

 頭の上から卑猥な笑みを浮かべながら、ささらをこんな姿にした張本人が見下ろしていた
そんな雄二の姿がささらの脳裏に凄惨な凌辱の記憶を鮮やかに呼び起こさせる

「どう、先輩。いいながめだろ?先輩のオマンコからどんどん溢れかえってくるよw
俺の精液と先輩のマン汁と処女の血のミックスジュースが、ね♪」
「イヤッ!」
「先輩…目を瞑っても、顔の上に俺の精液が垂れてくるのがわかるだろ?
ふふ…汁まみれになってるよ、先輩の顔…」
「いや…いやぁ…」

 自分の顔に垂れ落ちてくる淫汁の感触のおぞましさに、ささらは全身を総毛立たせ
嫌悪感と惨めさから閉じた瞼の目尻からは涙がこぼれ落ちていた…そんなささらの様子を
雄二は満足げに見下ろしながらさらなる凌辱を加えようと、ベッドにくくりつけていた
ささらの両脚を一旦ほどき、再びささらに覆いかぶさりながら、自らの怒張を秘唇にあてがっていく
239ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:18:00 ID:gZyBeMmb
「先輩のオマンコ眺めてたら、またチンコがこんなに硬くなってきたよ…先輩のせいだからね
責任とってもらうよ♪」
「や、やめ―」
"ずぷぅ…"

 ささらが声を上げる間も無く、純潔を散らされたばかりの秘唇に再び肉棒が進入してくる
雄二が吐き散らかした精液とささら自身がわずかに分泌した愛液が潤滑油となっているものの
避けたばかりの傷口を逆撫でされる苦痛に代わりは無く、雄二が腰を突き上げるごとに
ささらの顔が苦痛に歪んでいた。

「じゃあ、そろそろ先輩の生おっぱいを拝ませてもらおうかな♪」
「う、く…あっ!?…や…あぁ…」

 ささらの秘唇を犯しながら、雄二は制服を捲り上げて豪奢なレース模様のブラに包まれた
豊満な乳房を露出させると、ささらが痛がるのも構わずに、その双丘をメチャクチャに揉みしだく

「うぅ…くっ、い…痛…痛あぁ…」
「はは…先輩のおっぱい、フカフカでスゲーいい触り心地だよ。ああ…もお、たまらねえっ」
「…や…嫌っ!?」
"ぶちぃっ!"

 金具が弾け飛ぶ音とともに雄二が力任せにブラを引きちぎると、大きさも形も申し分ないささらの乳房に
飢えた狂犬のように涎を垂らしながらむしゃぶりつき、淡い桜色の先端に舌を這わせると
ちゅうちゅうと音を立てて吸い上げ、軽く歯を立てて甘噛みをしながら、もう片方の乳房も
力を込めて揉み、指で乳首をつまみ上げ、面白がりながら限界まで引っ張っていく…
240ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:18:34 ID:gZyBeMmb
「んあっ…ああっ…く、ふっ…」
「先輩…乳首がこんなにビンビンに硬くなってるよ。イヤらしいなぁ〜感じちゃってるんだね?
貴明じゃなくて、俺に犯されてるのに…」
「いやぁ…こんな…う、く…嫌…いやあぁあぁ…」
「先輩がこんなにインランだったなんて知らなかったよ♪オマンコのほうも、もうすっかり
マン汁でグチョグチョになってるし…さっき犯した時とは比べモンにならないくらい
滑りが良くなってるよ」
「うう…いやぁ…もう許して…」

 敏感な突起に執拗な愛撫を受けたささらの身体は、心とは裏腹に雄二の言うように
刺激に対して正直な反応をかえし、雄二の肉棒に犯されていた秘唇もすっかりと濡れそぼち
雄二の腰の動きにあわせてグチャグチャと淫猥な水音を立てていた。
 そんな自身の耳に響き渡る水音と、子宮の奥から湧き上がってくる『雌』の感覚を振り払うように
ささらは滑稽なくらい頭を振って抵抗する。
ささらはいま、自分の膣内が突き上げられるたびに―腰から下が溶け落ちるような…
頭の中が痺れて何も考えられなくなるような…自慰のときに何度も経験した『あの瞬間』が
訪れようとしている事をはっきりと自覚し、そして恐れていた…
早熟な身体にあわせるようにささらの性の目覚めは早く、小学校高学年の頃にはおぼろげながら
自慰を覚えはじめ、母子家庭で母親から常に「いい子」であることを強要され、鬱屈した感情が
やがて「いけない指遊び」にはけ口を求め、いけないと思いつつも自分を解放する事ができるその行為に
人目を忍びながら没頭していたのだが、そんな自慰の快楽を知っているささらの身体は
雄二の乱暴な凌辱に対してすら快感を覚えてしまう…その事実がささらを打ちのめしていた
241ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:19:11 ID:gZyBeMmb
「やだ…もう、やだ…どうして…こんな…どうして…う…うえぇえぇぇ…」
「先輩、そんな―泣くほど気持ちいいんだ…俺も気持ちいいよ…先輩のオマンコが俺のチンポに
絡み付いてきて…もうイキそうだよ…また膣内に射精してやるからなっ」
「おねがい…もう許して…いま膣内で射精されたら…私…わたし…」
「先輩…イキそうなんだね?いいよ、一緒にイッちまおうぜ恋人同士みたいに、さ」
「いや…そんな…あっ…あ、あ、あ、あ…いや…いやいやいやいや…イヤアァアアァァ――
…あああぁぁぁ…」

 雄二の肉棒がささらの膣内で再び爆ぜ、その濃厚な精液で子宮を叩いた瞬間―
ささらは悲鳴とも嬌声ともつかない声をあげて全身をのけぞらせ、ヒクつく腰を
無意識の内に雄二に擦り付けながら、ささらの意識は再び深い闇に堕ちていく…
そんなささらの姿を雄二はあますところなく携帯のカメラの中に納めていき
歪んだ笑みを浮かべながらそのデータを貴明の下に送信していた。
友人であり恋敵でもある男がこの画像を見て、いったいどんな反応を示すのか?
そして自分が凌辱された事を貴明に知られたと知ったらささらはどんな反応を示すのか?
その事を想像するだけで雄二は興奮し、いましがたささらの胎内に大量の精液を吐き出したにも関らず
肉棒が再び鎌首をもたげてくるのだった。そして、その昂ぶりを鎮めるように再びささらの秘唇に
肉棒を沈めて腰を動かしていく…

「先輩…まだイキ足りないんだろ?俺も…全然、足りないよ…まだまだ…イケそうだ…」
「う、ああぁぁ…いやぁぁ…もう、いやぁあぁぁ…」

 三たび自分の秘処に侵入してくる肉の感触に、ささらは拒絶の言葉を発しながらも
身体は悲しいくらいに正直な反応を示す…それはささらにとって拷問にも等しい快感だった。
好きでもない男にムリヤリ犯されているのにも関らず、肉棒がもたらす快感を受け入れてしまう
そんな自分の身体がささらは恨めしく思うと同時に「快感を受け入れてしまえば楽になれる…」
―と、自分自身の心の中で悪魔のように囁きかけてくる感情もあり、ささらの心は相反する思いで
引き裂かれそうになっていた。
242ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:19:57 ID:gZyBeMmb
"♪〜♪♪〜〜♪〜・・・"
 淫猥な粘着音が響き渡る保健室に場違いなほどポップなメロディが流れ、雄二の携帯に
着信がある事を知らせてくる。

「早速かかってきたか…よお、貴明。俺からのプレゼントは楽しんでくれたか?
滅多に見れるモンじゃねえぜ、先輩の処女喪失&中出し記念画像なんてな〜しかも無修正の…」
『雄二!何だよあれ!?先輩に何したんだよ!!』
「『何』したって?随分マヌケな質問だなあ〜…決まってるだろ、先輩を…犯したんだよ」
『なっ!?』
「嫌がる先輩を力ずくで、ムリヤリな。今だってホラ、聞こえるか?俺のチンポが先輩のオマンコに
出たり入ったりしてる音がよ!」

 貴明に聞かせるためにさらに激しくささらの秘唇を突き上げ、それに応えるかのように
ささらの胎内から大量の蜜が溢れ出し、淫らな水音を立てていく…

「先輩はなぁ、お前が思ってるよりもず〜とスケベでインランな女なんだぜ〜」
『違う!先輩は…先輩はそんな人じゃあ…』
「違わねえよ。俺に犯されてるのに感じて、最後はイッたんだぜこのインラン女…」
「い、いやあ…言わないで…」
「こんな女、もう彼女にしようなんて思ってねえよ。でも身体だけは極上品だから
俺専用の精液便所にしてやる。インランなささら先輩にはピッタリだろ?」
『雄二!』
「お前は今までどおり恋愛ごっこやってりゃいいよ。俺はその間もヤリたくなったら
先輩の身体を使って性欲処理をするだけだから。」
『お前、先輩を何だと思ってんだよ!』
「言っただろ?『精液便所』だって。お前のほうこそ、ささらを何だと思ってるんだよ?」
『それは…大切な先輩…』
「はははははは――っ!―だってさ。先輩…コイツは最初っから先輩の恋人になる資格なんて
無いヤツだったんだよ。怒って乗り込んでくる位だったらまだ見込みもあったんだろうけど
この期に及んでコイツはまだ、自分が傷付く事をびびってやがる…ホントの事を言っちまえよ貴明…
お前だってホントは先輩とヤリてえんだろ?頭ん中で先輩を犯した事だってあるだろ?」
『・・・』
「なあ、貴明…一緒に先輩を輪姦さねえか?ケツの処女はとってあるから、お前に犯らせてやるよ…」
『雄二…お前、何言ってるのかわかってるのか?』
「ああ、分かってるぜ…じゃあな、楽しみに待ってるぜ〜」
243ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:20:41 ID:gZyBeMmb
貴明の返事も聞かずに電話を切り、ささらに対する凌辱を再開する。
(さて…貴明のヤツはどう出るかな…)

「まあ、どっちでもいいけどな…―ささら先輩、もうすぐ大好きな貴明がここにくるから
先輩のインランなところをたっぷりと見て貰いなよ」
「や、いや!いやああぁあぁぁ…そんなこと…お願い…もう許して…」
「イヤイヤ言ってる割には乳首はビンビンに勃起してるし、オマンコは俺のチンポを
ギュウギュウ締め付けてきてるじゃねえかwホラ…またイッちゃいなよ、ドスケベでインランな
久寿川ささらせ・ん・ぱ・い♪」
「や…そんな…あ・・・や、あ…あ…ふ、ん…いやっ…も、もう…あ、あ、あ…」

 言葉と肉棒の両方で責めたてられるささら…苦痛と快楽、絶望と肉欲が交差していく中で
再び絶頂に押し上げられていく…そんなささらを犯しながら雄二の方も貴明の出方を楽しみに思いつつ
数えて3発目の白濁液をささらの最奥にぶちまけていくのだった…

END
244ささら姦/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/11(土) 19:21:12 ID:gZyBeMmb
という訳で長らくお待たせいたしておりました、ささら姦の後編ですけどいかがでしたでしょうか。
前編からちょうど一ヶ月も間が空いてしまいましたけど、その間仕事が忙しかったのに加えて
生意気にもプチ・スランプだったようです…妄想が上手く文章としてまとまらなくって
全然筆が進みまなくって、気がつけば一ヶ月も経ってしまいました…_| ̄|○
まあ、またボチボチと投下していきますので、気長にお待ち下さい。

>>211
>>水死体氏、スレ違いですが伊里野陵辱GJ!でした。たまにはコッチのスレにも作品の投下
お願いしますね

では〜
245名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 01:38:24 ID:icGy8aPs
姦詰工場氏GJ!!!
姫百合姉妹で書いて欲しいです
246名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 01:50:05 ID:2kkdsJ1C
SS書き陵辱&缶詰GJ!

ささら缶、貴明にも犯されて壊れてくみたいなのも見たかったなぁと言ってみるテスト
247名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 06:57:45 ID:tdKG/K2t
姦詰工場氏 GJですた!
248名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 14:15:53 ID:d2xGNScD
 
249名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 18:55:40 ID:da8mDv8Z
姦詰工場さんGJでした!!
このあとささらと貴明は感動のご対面・・・
まだゲームやってないのですが、立ち絵見た限りたしかにあの乳は
犯してくれと言ってるようなもんですよね。
雄二じゃなくても揉みたおして吸いたおしたくなります。

わざわざイリヤの続き見ていただいてありがとうございました。
スランプは辛いですよね、全然書けなくなるし・・
250名無しさん@ピンキー:2006/03/13(月) 01:26:13 ID:DQ0dwyj/
激しくGJ!
251名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 01:58:59 ID:3DrcjNW4
犯ったぜ雄二!グッジョォォォォォブ!!次の獲物は誰だ!?

>>235-236
ちょwwwなんつぅラブコールだwww
とりあえず職人たんは眼鏡っ娘に設定しますたwww
だってラスデのあの娘も眼鏡っ娘……
252名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 08:04:34 ID:M54J5GVj
 
253名無しさん@ピンキー:2006/03/15(水) 23:59:57 ID:yHl+GrND
一応保守
254名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 09:31:07 ID:VCkPN2rU
 
255名無しさん@ピンキー:2006/03/17(金) 00:53:24 ID:9QkH+Dzx
んじゃコピペ

   〃〃∩  _, ,_
|・)   ⊂⌒ (  ゜д゜) ?
|      `ヽ_つ ⊂ノ


|      ∩ _, ,_
|・)二⊃⊂⌒ ( ゜Д゜ ) !
|      `ヽ_つ ⊂ノ


|    _, ,_
|⌒ ( `Д´) )))
|`ヽ_つヽ_つ ))


|, ,_
|Д´) ))
|ヽ_つ )


|
| イヤアァァッ ───── !!!
|
256名無しさん@ピンキー:2006/03/17(金) 06:41:06 ID:eyMHXMid
この後きっと路地裏にでも引きずり込まれて
酷い目に遭わされているに違いない
257名無しさん@ピンキー:2006/03/17(金) 18:06:41 ID:IFgOosoW
 
258名無しさん@ピンキー:2006/03/17(金) 21:31:15 ID:qfo46Swg
今週末 職人様の登場はあるのでしょうか??

 ∧_∧  +
 (0゜・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゜∪ ∪ +
 と__)__) +    
259名無しさん@ピンキー:2006/03/18(土) 20:03:23 ID:sNKbfMoh
 
260スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 12:46:37 ID:H1YPihlm
(>181からの続き)

「はくうぅ―――っ!」
 鍋への排泄行為は、それとは思えないほど長くつづいた。
 それもそうであろう。エツ子がされた浣腸は2リットルもあったのである。もし2リットル
入りのペットボトルの中身をそのまま全部捨てようとするとどれくらい時間がかかるか――

「……くうぅぅん」
 だが、滝のようだった流れも徐々に勢いを失って、細い糸のようへとなっていき……
数滴ずつの滴りへと変わり、止まった。
 長く続いたエツ子にとっての羞恥と苦痛の時間も終わったのだ。
 いや、羞恥の方は終わってはいない。

 大きな尻の真下に置かれた片手鍋にはいままでエツ子の腹の中に入れられてい
た2リットルの母乳が湛えられている。
 鍋の水面(いや乳面というべきか)には、ところどころに茶色のマーブル模様が見
られるだけでなく、糟や澱のようなものも数多く浮かんでいる。母乳と混じりあって溶
け出してきた、エツ子の腸の内容物だ。

「これが今日、エツ子のお腹のなかに詰まっていたものね」
 芹香は自分の奴隷に便器として使わせた鍋を愛しげにのぞきこむ。
「これが…エツ子さんの……」
「すげ……」
 本来ならあまりまじまじと見る気にはなれないはずのものだが、藤原綾とはまた違
う清楚さで、さらに豊かで淫らな肉体を持つ女性のものを見ていると思うと、勢田もマ
スターも逆に大いに興奮してくる。

「さあ、やることがあるでしょう?」
 芹香がまだ白茶の滴りに濡れたエツ子の大きな尻をぴしゃりと平手でたたいた。
「は、はい! ただいま!」
 エツ子はあわてて四つん這いだった体を起こすと、おもむろに自分の母乳と汚物
でいっぱいの鍋に片手を突っ込み、かきまぜはじめた。
 エツ子の手の動きとともに、茶の模様が均等に白汁に廻っていく。糟も澱もさらに
細かくなって散っていく。大きめの半固形物もちりぢり砕かれ、同様だ。
 器用な手つきから、その鍋の辺りだけをモニターか何かで見た人間は、美味しそう
な食材とでも勘違いするかもしれない。
 いや、実際に目の前で見ている芹香、勢田、マスターの3人はまるで美味いもの
でも見るかのように、素手で自分のものを攪拌するエツ子の手元を眺めていた。

「そろそろいいみたいね。エツ子、もう手をとめていいわよ
 それから勢田君、マスター、綾ちゃんの手と足を……うん、そこにくくりつけてちょうだい」
 SM専用のこの部屋は、床にいくつかの拘束用の輪も取り付けられている。そのう
ちの4点と、綾がすでに身に着けさせられている両手両足首の拘束具とを嵌めれば、
さきほどのエツ子のような四つん這いの体勢をとらされたまま、動くことができなくなる。
261スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 12:50:28 ID:H1YPihlm
「きゃあっ!」

 綾は多少は抵抗しようとはしたが、ただでさえ華奢で気弱な少女が、他の女性の
浣腸シーンを見せつけられて完全にその場の雰囲気に呑まれているのだ。男二人
に逆らえるわけがなかった。
「ああ……」
 ブラウス一枚で四つん這いになって腰を突き出した少女。ショーツも脱がされてい
たため、白く薄い生地越しに日本人女性らしい小ぶりの、しかし形のよい尻型が感じ
られる。

「ううっ……」
「綾ちゃあん……」
みづきと晶、綾にとって大の親友二人だが、やはり搾乳した上での2リットルもの
浣腸、そしてその排出という光景の凄まじさに圧倒されてしまい、どうしてやることも
できなかった。

「こ、こんな格好で……どうするんですか……?」
 ブラウス一枚に下半身裸の、いわゆる『裸シャツ』という、無防備な状態――恋人
の前であったら信頼と愛情の証となっただろうが――で、綾が不安げにたずねる。
 きっとまた非道い(ひどい)目にあわされるに違いないとわかっていながら。
 だがやはり、月浪学園でも、一、二を争う清純さで、体育はさておき保健の成績も
悪くはないものの、実際の性知識においては後輩の麻比奈百合奈や梢ひな子より
少ないと思われる高二少女に、学生時代より女王として振る舞ってきた芹香の、次
の行動は読みきれなかった。

 芹香は昨日綾たち3人に使用した200ccの浣腸器をまた部屋の隅の棚から持って
くると――
 母乳と汚物が満たされた鍋の中に浣腸器を浸し、シリンダーを引いて吸い上げは
じめたのである。
「せ、芹香さん、それって……」
 苛虐の喜びに目覚めはじめたとはいえ、綾と同級生でありまだ実際の経験は少な
い勢田も、思わず見とがめて声をかける。
「これで浣腸器は満タン。で、これをどうするか……わかる? 勢田君」
 エツ子の便乳で満たされた200ccのガラス器を構えた芹香が問いかける。
「まさか……」
「もしかして……」
 さすがに勢田もマスターも息をのむ。
「う、嘘……」
「ありえない……よぉ……」
ずっと体を小刻みに震えさせていたみづきと晶の震えが激しくなる。
「いっ…やあ――――――――っっ!!」

 なによりも、芹香の意図を察した綾が甲高い悲鳴をあげた。
 だがそれでもまだ、そんなものを自分に入れるなどということは半信半疑であった。
 いや、そんなことはありえないはずだと一縷の望みを託していたのか。

「そう。昨日はグリセリンっていう普通に浣腸に使うお薬だったけど……
 今日はこれを入れてあげる」
262スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 12:54:00 ID:H1YPihlm
「いやっ! いやっ! いやあああっ!!」
 今日、上階の雀荘に呼び出されたときからずっと生気を失っていたかのような綾
が、突如、活を入れられたかのごとく暴れ出した。
 いまの芹香の言葉はある意味で綾の心身を一気に目覚めさせたのだ。両手足は
床に固定されていて動かせない状態ながらも、激しく上体や腰を揺すって暴れる。

「勢田君、マスター。綾ちゃんの頭だけを掴んで床に押しつけてくれる?」
「う、うん……」
「あ? ああ」
 屍(しかばね)が甦ったかのような綾の暴れっぷりにも動じることなく、落ち着いて
指図する芹香に勢田とマスターが従う。

「あああ……っ!!」
 どんなに必死の力をしぼり出したとはいえ、四肢を拘束された状態のひ弱な少女
が男二人がかりで体の一部だけを抑えられたら、微動だにできるはずはない。
少女の頭は完全に床面に固定され、長くつややかな黒髪が床上に拡がる。
「ぐうぅ……」

 芹香は抑えつけられている綾の頭のそばで腰を落とすと、構えていた浣腸器を床
上の綾の顔面に突きつけた。浣腸器の先端から綾の唇まで麻雀牌ひとつ分の距離
すらないだろう。
「ねえ綾ちゃん、これを浣腸されるのがいやなら……お口にちゅーっと入れてあげてもいいのよ?
 綾ちゃんはちょっと痩せすぎだからもっとミルクを飲んだ方がいいかもしれないし……ね?
 なんならスポーツ好きのお友達とか美容好きのお友だちに代わりに飲ませてあげるし……」
「ひっ……!!」
「いやぁ……っ!!」
 芹香に視線を向けられ、二人の高二少女はもう親友を助けるどころか、いかに自
分が標的になることを避けるかだけを考えているかのようにしゃがみこんでしまった。

「で……綾ちゃんはどっちがいいの? お口から飲むの?
 それともおとなしくして、お尻に入れる?」
芹香は再び四つん這いの綾に向き直って聞き直す。
「う、ううっ……」
「ねえ、どっち? お口? お尻?」
 なおもガラスの嘴管を綾の口元に近づけて芹香は選択を迫る。小ぶりで化粧っ気
のない、ファーストキスさえ経験したことのない唇すれすれに汚乳で満たされたガラ
ス器の先端が迫る。

「………………っ! おしり、お尻ぃっ!」
 十七年間、汚物や浣腸器どころか、異性の唇すら触れたことのない唇を大きく開
いてとうとう綾は叫んだ。
「え、なんて言ったの? 綾ちゃん」
 綾の叫びにあえて芹香は聞き返す。
「お尻……がいいです……」
「お尻に…何がいいの? よくわからないから、やっぱりこの浣腸器の中身はお口に入れましょうか?」
「お、お尻に入れてください! 浣腸は……おし…り…に……入れてくだ…さい……」
263スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 13:07:38 ID:H1YPihlm
 もう綾は暴れるのをやめ、双眸(そうぼう)から涙を溢れさせていた。頭をすりつけ
ている床に涙は滴り流れ、床に拡がった綾自身の髪を濡らす。
「綾ちゃん……」
 少女の細くも豊かな黒髪を抑えつけながら、勢田は呟いた。

「そう、お尻がいいのね? それじゃお尻に…いくわよ……」
 少女の悲嘆や少年の感慨も気にかけることなく、エツ子の体液が充填された浣腸
器の先端を綾の菊蕾に突き立てた。
 昨日勢田に二回犯され、何度か浣腸も施された菊の蕾だが白い尻肉の狭間に薄く
ピンクに色づく肉蕾はどう見ても芽吹く前に見える。
 とてもすでに開花させられたとは信じられない、美しく清らかに見える蕾だった。

「ぐっ……」
 そんな清らかに見えた箇所にもいま硬質のガラスの先端は完全にめり込み、蕾の
持ち主である少女が呻きを堪える。
「ほうら……」
 芹香は昨日と同じく熟練した手つきでシリンダーを押し込みはじめた。スムーズに
動くシリンダー内。そして二十代はじめの若い女の母乳と残滓が、十七歳の少女の
体内に注入されていく。
「いっ…やああああ!!」
 鍋で40度以上に熱せられていた母乳はさっきまでエツ子の腸内で保温されていた。
それに一緒に排出された腸の内容物自体の温度もある。
 綾は自分の腹腔内に生暖かい感触が拡がっていくのをはっきりと感じていた。

「きっ…汚な……あああああっ!」
 その暖かさが、自分がいま何を体の中に入れられているかを否応なしに認識させる。
普通の女子高生以上に潔癖感の強い少女にとって発狂しそうなほどの汚辱であった。
 昨日、グリセリン溶液を浣腸されてときにもこれ以上は無いと思うほど辱めを感じて
いた綾であったが、いまこの瞬間に比べたらそれも児戯に等しかった。最近では珍し
いほど箱入り娘として育てられてきた少女にとって、この逸脱した性的嗜好の世界は
とても量り知ることのできない世界だった。
 今日この日、この地下室のドアを開けるまでは……

「これで……よし、と」
 ゆっくりと押し込んでいくプロセスを楽しむように、しかし着実に、芹香は200ccの
シリンダーを最後まで押しきった。
「う、ぐう…うう……ああああ―――――っ」
 他人の体の中に詰まっていた、ある意味牡の精液以上に醜悪な体液が自分の体
に収められた。その事実に無垢の心の少女は嘆き、叫ぶ。

「エツ子さんの……が綾ちゃんの中に……」
 昨日、その牡の液を綾に注ぎ込んだ勢田本人も、いま目の前で操られるガラス器
と綾の白い尻が現実のものとは思えず呆然としながら、その目を離せないでいた。
「はい、次は勢田君」
 辱めにうち震える綾や茫洋とする勢田に比べ余裕を見せ、楽しげですらある芹香
は空になった浣腸器を勢田に手渡した。
「お……俺もやるの!?」
「もちろん。綾ちゃんにしたいんでしょう、浣腸?」
 気持ちはわかっている、という感じで芹香が問い返す。
「う…うん!」
264スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 13:12:36 ID:H1YPihlm
 勢田は空の浣腸器を受け取った。その手は綾の恥辱で震える体とは逆に、興奮
でうち震えている。
 震えようとする手を抑えながらも、芹香と同じように鍋の中の便乳に浣腸器を浸し、
吸い上げる。ふたたびガラス浣腸器の中身が白茶色の汚濁で満たされた。勢田の
手にまだ温かな汚濁のぬくもりが伝わる。
 これが綾ちゃんの中に入るんだ、と思っただけでまた手が震えだし、ズボンの下で
肉筒が痛いほど膨れ、いきり立っていた。

「いくよ、綾ちゃん…」
 芹香が浣腸器を抜きとった途端、またたちまち硬くすぼまってしまった可憐な蕾に、
勢田は硬質のガラスの先端を突き立てた。
「あっ…!!」
 今日二度目となる肛門への異物挿入に綾が声をあげる。
「あ…あっあああああああっ!!」

 そして今日二度目となる他人の乳汁と便汁の注入。
(すごい…どんどん入っていく……)
 憧れの同級生に、他の女が排泄した物を浣腸していくという異常なシチュエーション
は、しかし少年に異常なほどの刺激と興奮をもたらした。
(すごい…すごい……!)
 それは若い少年にとって、これまでのそれほど多くはない性体験よりも興奮させら
れるものだった。さっきから限界近くまで脈動しっぱなしの屹立は、もういまにもはじ
けてしまいそうだ。

「ううう……ううっ!」
 ふたたび、温もりとともに拡がる、体内に汚物が浸透していく感触に綾が啼き呻いた。
 合計400ccを呑まされ、圧迫感も感じはじめている。細かったウエストも、もちろん
2000ccの浣腸をされたエツ子ほどではないが盛り上がりはじめたようだ。

「全…部、入れ…ちゃった」
 興奮しすぎたていたのとまだ浣腸に慣れきっていなかったことで芹香よりたどたど
しいながらも、勢田はシリンダーを最後まで押しこんだ。自分のしたことが自分でも信
じられない、といった感じだ。

「よくやったわ、勢田君。それじゃ今度は…マスター」
 芹香は心身ともにいまの一仕事でかなり消耗したらしい少年をねぎらうと、目を
爛々とさせて浣腸シーンに見入ってきたもう一人の男にも声をかけた。
「お、俺もやっていいのか!?」
「ええ、浣腸用のミルクもまだ残ってるもの。
 綾ちゃんにももっとたくさんの入れられることを教えてあげたいから」
「よ、ようし……」

 さすがにマスターはいったん浣腸して排泄させたものをまた浣腸するというプレイ
も知らないではなかったが、自分がそれをやるなど、まして未成年になど思いもつか
なかった。しかも未成年とはいっても綾はSMプレイどころか援助交際とも無縁そうな
大人しそうな少女なのである(そういった感じの少女が援助交際をしている例も多いが)。
 マスターもまた大いに興奮していた
265スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 13:18:13 ID:H1YPihlm
「うう……うああああっ!!」
 三度目の汚乳浣腸に綾もまた叫び声をあげる。

 200ccを芹香、勢田、マスターで一本ずつの計600ccの浣腸の結果、綾の白い
腹の盛り上がりはさらに増してきたが、それで終わらなかった。
 芹香と勢田がさらにもう一本・200ccずつ浣腸を行ったのだ。合計1000ccの濁
乳を入れられた綾の腹部はさっきのエツ子ほど臨月近くには見えないにせよ、まる
で妊娠しているかのようだった。

「う、ぐうううう……っ!!」
 だがエツ子と同じく綾の白い皮膚を内側から張りつめさせているのは赤子ではなく、
腸管だ。そして腸管をパンパンに張りつめさせているのはたしかに便だが、綾本人
のでなく他人の便で、しかも母乳入りだ。
「綾ちゃん、大きなお腹になっちゃったわね。
 いま綾ちゃんのお腹のなかではエツ子のお乳と汚いものが、綾ちゃんの汚いものと
 どろどろに混じりあってるのよ?」
 綾の膨れあがった白い下腹を同じくらい白いブラウス越しに愛しげに撫でさすりな
がら芹香が優しく語りかける。

「あああ……」
 いまの自分の体内の汚さをあらためて感じさせられ、涙を零す綾。1リットルの乳便
が腸管を拡張して、腸粘膜を責め苛み苦痛をもたらす。
 一刻も早く、体内にある他人の異物を排出して精神的・肉体的苦痛から解放されて
しまいたい。しかしその一方、親友や暴姦者たちの前でそんな排出行為をするわけに
はいかない。
「くるしいっ! たすけっ、たすけてえっ!!」
 二つの欲求の狭間でどうしたらよいかわからず、綾は誰にともなく助けを求める。
 腹痛は昨日のようにますます切迫してくる。

「勢田君、こっちに来て……私と同じように綾ちゃんのお腹に手をあてて…
 うん、そうそう……」
 浣腸を終え、綾の苦しむ姿を凝視していた勢田を近くに呼んで、芹香は指示を出
した。
「うわ……」
 少年は本物の妊婦の腹にでも触れるかのようにおっかなびっくり擬似妊婦少女の
腹に触れた。ブラウスの化学繊維の下の、皮下脂肪のほとんどない下腹を通して、
ぐるぐるという腸の蠢動が手に伝わってくる。
 エツ子の乳と便が綾の腸内を駆け巡っている事実をいま勢田もあらためて理解した。

「エツ子、鍋をこっちに持ってきなさい」
「はい……芹香先生」
 続けざまに芹香はエツ子にも指示を出した。
 エツ子は自分の白茶色の物がまだ1リットル残っている鍋を持ち、綾の後ろに回って
構えた。さっきエツ子自身が芹香に排泄を命令されたとき同様、何をどうすればいい
かしっかり仕込まれていることがわかる。
「いいわよ…じゃあ勢田君、一、二の三で、このまま綾ちゃんのお腹を二人で押すのよ」
 芹香は自分の指示通りに動いたエツ子を満足げに横目で眺めながら、勢田にま
た指示を出す。
266スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ:2006/03/19(日) 13:44:06 ID:H1YPihlm
「え、それって……」
「いやああっ! そ、そんな…そんなこと…やめてくださいっ!!」
 一瞬、芹香の言葉の意図がわからずあっけにとられた勢田に対し、綾が絶望的な
悲鳴をあげた。
 もういまにも綾の身体は内側から決壊しそうなほど圧迫されている。もしわずかでも
外側から圧力が加わったらどうなるか……

「そうか、わかったよ、芹香さん」
「そいつはおもしろそうだ」
 実際に手をそえている勢田も、脇に立って見物しているマスターもそのことに思い
至りにやっと笑う。
「わかった? じゃあいい?」
「うん、いつでも」
「いやあっ!」
 芹香が促し、勢田が同意し、綾が泣き叫ぶ。

「一、二の」
「三」
 白く膨れた少女の腹が、芹香と勢田の手がそえられていた二箇所でへこんだ。

「いっ…やあああああああぁぁ―――――っ!!」
 綾の絶叫と、それに負けない大きな音が室内に響いた。
 浣腸器を挿し込まれている間以外は硬く閉じていた薄桃色の蕾が大きく花開いて、
噴出がはじまった。その勢いはまるで一本の水柱のようだ。しかし白褐色の色と異様
な香気から、もちろんそれが水の柱ではないことがわかる。
 また当然ながら綾自身の色が加わったことによってさっきエツ子が見せた同じそれ
よりも少し褐色が濃くなっているようだ。

「ああぁ……」
 エツ子は自分の手にした鍋の中で、自分の母乳と汚物に綾の汚物が混合された物が、
鍋に残っていた自分の母乳と汚物のみが混合された物の上に降り注がれていく光景を
惨めなような、嬉しげなような表情で見つめていた。
 二種類の混合物は鍋の中でまた混じりあい、どちらの物か見分けがつかなくなっていく。
 その光景が目の前で繰りひろげられているだけに、エツ子は室内の誰よりも嗅覚も刺
激されて顔を歪ませている。だがしかしその表情は心底、苦しげには見えない。

「あ…あんん……くうぅっ……」
 自分を苦しめていた1リットル分もの他人の排泄物を人前で排泄するという十七年
間の人生で初めての体験は、綾には羞恥・汚辱・解放・快感を同時にもたらしていた。
「うあ…あっはあ…はあああぁ……」
 綾は小さな唇を大きく開いて喘ぎながら舌を宙に泳がせ、瞳を潤ませている。鍋の
中へと自分の体の中身をぶちまけ、早くそれが終わってほしいと思いながらも、かって
ない苦しさから逃れられた悦びをたしかに味わっていた。

(すこしクセになってきたみたいね)
 芹香はそんな綾の内面を見てとり、ほくそ笑んだ。
 やはり汚物浣腸などというという、今日綾が想定していた最悪の事態のはるか上
をいく異常な行為により、無垢だった少女の心のタガを外せたようだ。

「あ…ああぁ……」
 排泄行為をしながらこぼれる綾の声にも、完全に調教済みの雌奴隷であるエツ子に
似た響きが感じられてきたようであった。


                                       (とりあえず終わり)
267名無しさん@ピンキー:2006/03/19(日) 14:47:51 ID:f5X1a14e
 
268名無しさん@ピンキー:2006/03/19(日) 17:56:52 ID:wCBhE5hB
ぐはぁ・・・
続き予想と期待をはるかに上回る展開にもうメロメロです
グ・・・ グッジョ・・・ブ 
269少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:08:03 ID:Pumty3Rb
 ご無沙汰しております、姦詰工場です。
今回は「KANON」から佐祐理さん凌辱モノを投下します。

1月22日(金)PM.3:30

放課後の生徒会室の扉の前で1人の少女、倉田 佐祐理が決意を固めた表情で立っていた…
そして、周りに親友である川澄 舞と相沢 祐一が後をつけて来ていない事を確認すると
扉を開けて部屋の中に入っていく。その扉の向こうに過酷な運命が待っていることも知らずに…

「失礼します…」

 佐祐理が生徒会室に足を踏み入れた瞬間、中にいた約10数名の生徒会役員が一斉に佐祐理のほうに向き直る
その全員の表情は女性ならば間違いなく嫌悪感を覚えるような下卑たもので、生徒会役員ともなれば
ある程度の知性と品格を要求されてもいいものだが、今の彼らの佐祐理に対する表情からは
とてもそういったものは感じられず、常にニコニコと穏やかな笑みを絶やさない佐祐理ですら
思わずその表情を引きつらせるほど、生徒会室の中の様子は異様だった…

「やあ倉田さん、よく来ていただきました。来ていただいたという事は…」
「はい…」
「例の件、引き受けていただけるという事ですね?」
「はい…ですから、その代わり舞の退学処分は…」
「安心してください。貴女が我々の言う事を聞いている限り、川澄さんが卒業まで何事もなく
在学できる事を約束いたしますよ。」
「ご尽力…ありがとうございます…」
「いえいえ、礼には及びませんよ。なにより貴女が我々の要求を受け入れられないのでしたら
無意味なことですし…」

 佐祐理の半ば皮肉を込めた礼に対して久瀬が恭しく応える、その言外には先日おきた
舞踏会の席での刃傷騒ぎにおける舞の進退が、佐祐理の態度次第であるとを語っていた

「それでは倉田さん、我々の前で誓いの言葉を言ってもらえますか」
「はい…私、倉田 佐祐理は…生徒会広報として生徒会の意志伝達の役割を担うと同時に…
生徒会役員の…性欲…処理係として…この身体を提供いたします…」

 佐祐理がその言葉を言い終わると役員のなかから、おおっというどよめきの声が漏れ
さらに佐祐理の顔やその身体を眺める粘りつくような視線が、より一層その強さを増して
佐祐理の身体を犯していた…

――事の顛末は1日前にさかのぼる…
270少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:08:37 ID:Pumty3Rb
1月21日(木)PM.4:00

「ふ、う…く…はっ…く…ううぅ…」
「ふふ…まさか、倉田さんの処女をこんな形で頂けるとは思ってもみませんでしたよ」

 放課後の空き教室…粘着質な水音が響く中で佐祐理は机に手をつきながら久瀬に
立ちバックの体位で犯されていた…
スカートが大きくめくり上げられ、白くまろやかな尻が露出しており、その中心に息づく秘唇を
久瀬の赤黒い肉棒が激しく出入りしていた。
白い内腿に痛々しくこびりついている赤い雫の痕が、佐祐理の純潔がいましがた喪われた証で
淫猥な笑みを浮かべながら激しく腰を振っている久瀬と対照的に、佐祐理の方は歯を食いしばり
苦痛に対して必死に耐えているような様子から、二人の行為が決して愛情による交わりではない事を
雄弁に物語っていた…
271少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:09:20 ID:Pumty3Rb
1月21日(木)PM.3:30

 舞踏会で刃傷騒ぎを起こした舞の処分については、大きな怪我人こそ出なかったものの
器物破損に加えて伝統の行事を汚した事で学園側も事態を重く見ており、加えてそれまでに
何度も問題を起こしていた事もあり、佐祐理の助命嘆願も空しく舞の退学処分はほぼ決定となっていた。
そんな中、佐祐理は生徒会の力を借りるために久瀬に話を持ちかけたのだが…

「なるほど…お話はよく分かりました。つまり、川澄さんの退学処分を取り消す為に
生徒会の力添えが欲しい…―という訳ですね?」
「はい…どうか、よろしくお願いします」

 普段のおっとりとした雰囲気と違い、切羽詰った様子で久瀬に哀願する佐祐理。
だが、そんな佐祐理の様子も気にかけた風もなく久瀬は…

「―お気持ちは分かりますが…いくら倉田さんのお願いでも、それは聞き入れるわけにはいきませんね」
「そんな!」
「確かに我々生徒会から働きかければ、川澄さんの退学処分を取り消す事も出来ない事ではありません」
「だったら…」
「退学処分の取り消しともなれば、生徒会役員全員の署名が必要となるのですが…
川澄さんの処分取り消しにそこまで説得力のある理由を出せますか?」
「それは…」
「生徒会としては何のメリットもないのに、川澄さんの様な危険分子を受け入れるわけには
いきませんね」
「そんな言い方…しないで下さい。お願いします!佐祐理に出来ることでしたら
どんな事でもしますから…」
272少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:10:01 ID:Pumty3Rb
「…どんな…事でも?」

佐祐理に気付かれないように久瀬の視線が佐祐理の全身を舐めるように這い回る。
整った顔立ちにリボンでまとめてある亜麻色の長い髪とそこからのぞく白いうなじ
女性らしい豊かな曲線を描いている身体、スカートから伸びている肉付きのいい脚…
久瀬は自分の股間にドス黒い欲望が集中していくのを実感し、肉棒とともに凶悪な衝動が
鎌首をもたげ始めていた…

「…倉田さんがそこまで言われるのでしたら…ひとつだけ方法がないワケではありませんが…」
「お願いします!舞の…舞の為でしたら…佐祐理はどんな事でもします!」
「ええ…もちろん倉田さんには頑張って頂かないといけませんよ、なにしろ彼らを説得できるかどうかは
倉田さん自身にかかってるのですから…」
「はい、もちろんです!それで…佐祐理はいったい何をすればいいのですか?」
「なに…簡単な事ですよ。卒業までのひと月半、倉田さんの…この身体を我々生徒会に
提供して頂ければいいのですよ」
「え…なっ!?」

 久瀬の言葉が理解できず呆然としていた佐祐理の胸に突如として久瀬の手が伸び、乱暴にまさぐり始める
手のひらから伝わってくる極上の感触に久瀬は思わず歓喜の声を上げていた

「これが…夢にまで見た倉田さんの胸の感触…ああ、想像していた通り、なんて素晴らしい触り心地なんだ…」
「や…やめてください…こんな…こんなこと…」
「止めてもいいのですか?川澄さんのためならどんな事でもすると言ったのは倉田さんの方では
ありませんか…」
「だからって…こんな…」
「へえ…結局、倉田さんの友情も口だけだったという事ですか。なら、仕方ありませんね…
川澄さんの退学処分は予定通りということで…」
「そんな…ま、待って下さいっ!」
「はい?」
「その…佐祐理が…生徒会の皆様のお相手をすれば…舞は、助かるのですね…?」
「ええ、もちろん。約束しますよ…」
「…」
273少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:10:59 ID:Pumty3Rb
 幾ばくかの思考の末、佐祐理はついにその悲壮な決意を口にする…もとより答えはひとつしか無かったが…

「わかりました…佐祐理の…佐祐理の身体を…どうぞ好きにして下さい…」
「ふふ…商談成立ですね。それでは早速―…倉田さんの覚悟の程を見せてもらいましょうか」
「あっ!?」

 いきなり久瀬が佐祐理の身体を乱暴に突き飛ばし、佐祐理の両手を机につかせる。
そして…おもむろにスカートをまくり上げ、淡いピンク色の下着に包まれた尻をまさぐり始める
そのあまりのおぞましい感触に思わず佐祐理が机から手を離そうとするが…

「手を離さないで」
「!?」
「その机から手を離したら、この話はなかったことにしますよ」

 そういう風に言われては佐祐理としては机から手を放すことも出来ない…久瀬の言葉が
まるで呪文のように佐祐理を縛り付け、久瀬にされるがまま身体中をまさぐられていく…
 そして佐祐理が久瀬の言うとおり机から手を離さない事を確認すると、ますます大胆に佐祐理を責め始める
胸元のボタンが外され無遠慮な指がブラのカップの中まで進入すると、量感たっぷりの乳房を
直接揉みまわし、敏感な乳首をつまみ上げクリクリとしごきたてる。その間ももう片方の手は
佐祐理のショーツの中に潜り込み、神聖不可侵の秘唇に…そして最も不浄な菊座に…
指をねじ込み、乱暴にかき回していく…それは佐祐理を感じさせるための『愛撫』ではなく
ただ、己の欲望の赴くまま佐祐理の身体を蹂躙していく…まさに『凌辱』だった…
そんな久瀬の行為に、佐祐理は悲鳴も上げず、抵抗するそぶりも見せずに…ただひたすらに耐えていた…
274少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:11:39 ID:Pumty3Rb
「うう…く、う…」
「判りますか?乳首がビンビンに勃起してるのが…アソコもしっとりと濡れてきてますし…
ふふ、倉田さんのような清楚なお嬢様でも、やっぱり感じるとこんなイヤらしい反応をするんですねw」
「く…うぅ…」
(た、耐えないと…佐祐理さえ、ガマンすれば…舞を…舞を助けられるんだから…今度こそ…
今度こそ助けないと…)

 それは自分のせいで苦しませてしまった亡き弟への贖罪の気持ちもあったのかもしれない…
そんな佐祐理の心の傷の事など知る由も無く、とうとう久瀬は佐祐理のショーツを剥き下ろし
まだ誰にも晒したことの無い無垢な花弁をその目の前に露わにしていく…

「もっと脚を広げてお尻を突き出して下さい。倉田さんの恥ずかしい処がもっとよく見えるようにね…」
「くうぅ…」

 羞恥と屈辱を感じながらも久瀬の言う通りに脚を広げ、尻を突き出す。すると久瀬は
その開いた脚の間に身体を潜り込ませ、眼前に広がる秘唇を指で押し広げて膣の奥まで
まざまざと観察していく

「さすがは倉田さん、キレイなオマンコですね…奥までピンク色ですよ。」
「い…やぁ…」

 四つん這いの姿勢をとっているため、久瀬の様子を伺うことは出来ないが、最も敏感な部分を押し広げられ
粘膜にかかる久瀬の息とそこに向けられている淫猥な視線にさすがの佐祐理も
羞恥と嫌悪を感じずにはいられなかったが、舞の事を思いただひたすらに久瀬の凌辱に耐えていた
275少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:12:18 ID:Pumty3Rb
「ふふ…倉田さんのココは…いままで男の人を受け入れた事がありますか?」
「そんなこと…」
「答えて下さい」
「…ありません…」
「じゃあ、それ以外のモノは?たとえばバイブとか…倉田さんは川澄さんと随分仲がよろしいようですから
ひょっとしたらそちらの方で貫通済みだったり…」
「馬鹿にしないで下さい!佐祐理と舞はそんな…そんなことはしていません!!」
「くくく…冗談ですよ。でも、そんなにムキになられたら、かえって怪しまれますよw」
「くっ…」
「まあ、とりあえず倉田さんが処女だって事は判りましたから。ふふ…倉田さんの処女を頂けるなんて
身に余る光栄ですよ」

 背後でカチャカチャと音がしている…佐祐理の方からは見えないものの、その音が
久瀬がズボンのベルトを緩めている音であることは容易に想像できた。そしてその後のことも…

「どうです倉田さん。コレが今から倉田さんを"女"にする私のペニスですよ…」
「う…」
「ひょっとして間近で見るのは初めてなんじゃないですか?だったら遠慮なさらずに
たっぷりと御覧下さい。もっとも、これから先はイヤっていうほど見る事になるのですけど…」

 下半身裸になった久瀬が佐祐理の鼻先に自身の肉棒を突きつける。その異様な形とすえた臭いに
思わず顔を背けてしまうが…

「目を逸らさないで。しっかりとその目に焼き付けて下さい。何しろ、貴女を大人の女にする
大事なモノなのですから…」
「あう…」
「ふふふ…見てるだけじゃ物足りないと思いますので、今度は倉田さんのお口で私のペニスを
味あわせてあげますよ」
「え…?」
「私のペニスを口で咥えて、舌で舐めて、しゃぶって下さいって言っているんですよ」
「そ、そんなこと…」
「出来ますよね?」
276少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:13:11 ID:Pumty3Rb
 眼前に突きつけられた異臭を放つおぞましい肉の凶器。
佐祐理にとってみればそれは汚らしい排泄の器官であり、そんなものを口で咥える事など
本来ならとてもできることではなかったが、久瀬の言葉に誘導され、まるで催眠術にでも
かかったかのようにおずおずと口を開き、久瀬の肉棒を口の中に納めていく

「うう…く、いいですよ倉田さん…そのまま舌を絡めて…そうそう…」
「ん、んぐ…むうぅ…むぐ…んん…」
「今度は唇をすぼめてストローでジュースを吸うように…そうです、その調子で…
ふふふ…倉田さんはスジがいいですよ…」
「うう…ちゅう…ちゅぽ…んぐ…んぐ…」
「く…イキますよ、倉田さん…まずはたっぷりと口で味わってください。吐き出したりしたら…
分かってますよ…ね?」
「んぐ〜んん〜…」

 佐祐理の頭を掴み口を性器に見立てて、激しく腰を振りながら肉棒で佐祐理の口を蹂躙していく
美しい佐祐理の口に自分の醜悪な性器を咥えさせているというだけで、久瀬はもうすぐに絶頂に達し
宣言どおりに大量の白濁液を吐き出し佐祐理の口の中を汚して行く…
 吐き気をもよおすような生臭い汚液を口の中いっぱいにぶちまけられた佐祐理は
久瀬の言葉と頭を押さえつけられている事もあって吐き出すことも出来ず、イヤイヤながら
口内の汚液を嚥下していく…
口の中をメチャクチャにかき回される息苦しさ、ノド元を通り過ぎる汚液の感触に吐き気を覚え
嫌悪感と惨めさでその美しい顔は涙と鼻水とよだれでグチャグチャになっていた…
277少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/20(月) 23:23:54 ID:Pumty3Rb
…とりあえず今回はココまでです。
結構長くなりましたけど今回はまだほんのさわり程度だったりします…
今考えてる話を全部入れたら、前に書いた「アヤナ姦」以上になりそうです。
まあいつもどおり気長にお待ちくださいということで…投下は多分週末になると思います
あ、あと水死体氏へ。「KANON」ネタ先にやらせて貰いました。このあと舞もセットで犯っちゃう予定です。

>>公人とリベンジ氏
GJ!!汚物(汚乳?)浣腸テラスゴスwwいや、まじでハアハアさせて貰いました。
とりあえずコレで終わりなんでしょうか?次の作品も期待しております。

では〜
278名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 00:27:00 ID:hA+wP4dE
GJ!


今思えば、最初にやったギャルゲーがKanon(PS2版)だったなぁw
279名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 10:22:20 ID:R0iLQXSo
>>姦詰工場氏
GJ!!
氏のSSはメチャメチャツボです。
続き待ってます!
280名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 18:11:00 ID:0eJ9WC/4
 
281名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 21:57:56 ID:mHFNnCR/

                  ,..-──- 、
                /. : : : : : : : : : \
           冒  /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ
            l l ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',
          ./〜ヽ{:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}     ________
           |__| {:: : : : | ェェ  ェェ |: : : : :}   /
.           .||ポサ.|| { : : : :|   ,.、  |:: : : :;! <  うわゎぁぁぁぁぁっ
         /|.l ン||_.ヾ: :: :i r‐-ニ-┐| : : :ノ   \
         |  ̄ -!、 ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐′      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |    −!   \` ー一'´丿 \
         ノ    ,二!\   \___/   /`丶、
        /\  /    \   /~ト、   /    l \
       / 、 `ソ!      \/l::::|ハ/     l-7 _ヽ
      /\  ,へi    ⊂ニ''ー-ゝ_`ヽ、    |_厂 _゙:、
      ∧   ̄ ,ト|    >‐- ̄`    \.  | .r'´  ヽ、
     ,ヘ \_,. ' | |    丁二_     7\、|イ _/ ̄ \
     i   \   ハ       |::::|`''ー-、,_/  /\_  _/⌒ヽ
_________________________________________________
このスレを見た人は、10年以内にかならず氏にます。
でも、逃れる方法はあります、
※10日以内に20箇所のスレにこれをはるのです。
すみません、僕、氏にたくないんだす
282名無しさん@ピンキー:2006/03/23(木) 04:41:13 ID:oeOrxtwp
>>281
IP漏れてますよw
283名無しさん@ピンキー:2006/03/23(木) 05:19:42 ID:f76Cl0Q9
>>282
愛ピーが漏れてるって?
284名無しさん@ピンキー:2006/03/23(木) 16:36:27 ID:V9tMhMkM
 
285少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:44:23 ID:SNExzfW0
佐祐理姦、>>276からの続きです

1月21日(木)PM.3:50

「さて、それではそろそろ倉田さんの処女を頂かせて貰いましょうか…」
「うぅ…く…」

 覚悟は決めていたこととはいえ、やはり佐祐理も女の本能でその身を縮みこませてしまう
背後に回りこんだ久瀬に佐祐理は目を硬く閉ざしてじっとその瞬間に耐えようとしていたが…

「倉田さん…倉田さんの手で私のペニスを自分のオマンコに挿入して下さい」
「な…!?」
「ホラ、私のペニスを握って…誘導するんですよ。ふふ、自分のオマンコなんですから
何処にあるのかはよく判ってらっしゃるでしょう?」
「ああ…そんな…こと…」
「さあ、どうしたんですか?それとも…やっぱりここに来て、自分の処女が惜しくなったのですか?」
「ち、違います!」
「でしたら…早く始めてください。あんまり焦らされると私のペニスも萎えてしまいますよ
そしたら今回の話は無かった事に…」
「わ…分かり…ました…」
(くく…このまま一気に処女を頂いてしまうのもいいけど、どうせだったら徹底的に
いたぶりながら犯してやらないとね…何といっても倉田さんのような極上の獲物が
向こうから飛び込んでくるなんて滅多に無い事ですから…)
286少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:45:54 ID:SNExzfW0
 はやる気持ちを抑えながら、久瀬は出来る限り佐祐理の羞恥と屈辱を煽るように責めたてて
そして、羞恥に震えながらも久瀬の肉棒を掴みゆっくりと自身の秘唇に誘導していく佐祐理に
久瀬の肉棒は萎えるどころか、ますますその怒張をいきり立たせていた。
そんなビクビクと手の中で脈打つ肉棒を目を硬く閉じ、歯を食いしばりながら秘唇のとば口にあてがう
だが最も敏感な粘膜に熱い亀頭の感触を覚えた佐祐理は、未知の恐怖に身体を硬直させてしまう

「どうしたのですか?倉田さん…あとはそのまま後ろ向きに腰を突き出せばいいのですよ
その後はそのままの姿勢で腰を前後に振ってください」
「うう…くぅ…」

佐祐理にとってみれば、ひと息に処女を貫かれ犯された方がまだ幸せだった
決して望んでいない男の肉棒を自らの手で膣内に納め腰を振らなければならない…
それは例えどんなSEXに慣れた女でも耐え難い屈辱であり、まして処女の佐祐理には
とても耐える事の出来ない程の責め苦であったが…

「倉田さん…何度も同じ事を言わせないで下さいね…」
「あ…ああ…」

 久瀬が再び佐祐理に決して逆らう事の出来ない呪いの言葉をかける。佐祐理はじっと目を閉ざし
かけがえの無い親友―佐祐理にとっては半身といってもいい位に心の拠りどころとなっていた少女…
川澄 舞の顔を思い浮かべ…

(舞……舞…っ!)

 改めて舞を助ける気持ちを固めると、佐祐理はゆっくりと腰を突き出し―久瀬の肉棒を
自分の膣内に納めていく。そして、膣内でもっとも狭まった場所に届くと…
ぐっと歯を食いしばり、ひと息に腰を強く突き出し、固く閉ざされていた処女の城門を
自らの手で強引に開け放つ
その瞬間―

"みち…みちみちみち…っ!!"
「あが…うぐ…か、は…あ…」

 佐祐理の体内で肉が裂ける音が響き、激痛を伴いながら久瀬の肉棒が侵入してくる。
内腿を薄っすらと赤い雫が伝い、流れ落ちる…それは佐祐理にとっては苦痛と喪失の証
そして久瀬にとっては征服の証であった。
287少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:46:33 ID:SNExzfW0
「よく頑張りましたね、倉田さん。あとは私がやりますから…」
「ん…うう、あぁ…」

 久瀬は佐祐理の腰を掴むと…まるで発情期の獣のように激しく腰を振り、佐祐理の秘唇に
自分の肉棒を抉るように叩きつける。学園で最も美しく高貴な少女の処女を自ら破らせた事で
その異常な興奮から、久瀬は早くも二発目の射精のときを迎えようとしており、今はただ
この美しくも哀れな獲物をいたぶる事よりも、一刻も早くこの少女の未踏の聖地に
自分の汚らしい欲望の塊をぶちまけて、メチャクチャに穢したい…そんな獣じみた欲望を優先させていた。
自分の身体の中に侵入してきた肉の圧迫感に息を詰まらせていた佐祐理は、いきなり
"それ"が動き出し、裂けたばかりの傷口を乱暴に抉られる苦痛にもう息も絶え絶えとなっていたが―

(う、あああ…いやぁ…た、助けて…舞…舞っ!)
「うぐ…うく…んあっ!?…ぐぅ…」

 心の中では舞に助けを求めつつも佐祐理は、悲鳴も上げず、助けも許しを請う言葉も吐かず
ただじっと唇をかみ締めて、久瀬の暴虐な振る舞いに耐えている。それは、暴力に屈しないという
佐祐理なりの意思表示だった…
そんな佐祐理の気位の高さに久瀬は心底感心しつつも、同時に…そんな気位の高い少女を穢しているという
歪んだ喜びも感じながら射精に向けて腰を振り続ける。
288少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:47:04 ID:SNExzfW0
「さあ、倉田さん。イキますよ…私の精液を倉田さんの膣内にたっぷりと注ぎ込んで上げますから―」
「ん!?…く…う…」
"どぷうぅっ!!どぷぴうぅぅ…"

久瀬の腰の動きが突然止まり、膣内の肉棒が熱く膨れ上がったその直後―
肉棒の先から熱湯のように熱い、欲望の白いヘドロが大量に吐き出される。
その奔流は佐祐理の子宮にまで流れ込み、隅々まで余すところ無く穢していった…
そして身体の中心部に熱い迸りを感じた瞬間―佐祐理は…決して流すまい、こぼすまい
と心に誓っていた悔し涙が―それでもこらえ切れずひと雫…ほほを伝うの実感し、そして―
その意識はやがて暗い闇へと堕ちていった…

「気を失ってしまいましたか……ふふふ…よかったですよ、倉田さん。でも…私のペニスが鎮まるまでは
もう少しお相手して貰いましょうか」

 そう言って久瀬はいまだ滾りのおさまらぬ肉棒を、ぐったりと気を失っている佐祐理の身体に、
再び沈めていく…
289少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:48:23 ID:SNExzfW0
1月21日(木)PM.4:55

『―下校時刻になりました。校内に残っている生徒は、すみやかに下校の準備をお願いします…』
「あ…う…」
「名残惜しいところですが、今日はこの辺にしておきましょうか…倉田さんも早く服を着ないと
先生が見回りにこられたら、台無しになってしまいますよ。」

 生徒の下校を促す放送が校内に響く中、身づくろいを完璧に済ませた久瀬の横で
佐祐理が虚ろな目で机に突っ伏している。おさまりきらない精液を、秘唇からも菊座からも垂れ流しながら…
佐祐理が意識を取り戻したのは久瀬が菊座に肉棒を突きたてたときで、その予想外の激痛よって
目を覚ましたのだが、その時にはもう既に膣の中は久瀬の吐き散らかした精液で溢れかえっていて
全ての処女を奪ってしまおうとした久瀬に、後ろの処女まで散らされ…そして、そのアヌスに挿入された
異臭の漂う肉棒を無理矢理口の中にねじ込まれ、舌できれいにするよう命じられ…
心と身体の両方を限界まで責められた佐祐理は…今、ただ虚ろな目で久瀬を見返し
わずかばかりの反応を見せるだけだった。

「では倉田さん、放課後…生徒会室で待っておりますので、明日から宜しくお願いしますね。
もし来なかったら…」
「……」

 そう言い残し、久瀬が教室から出て行く。1人取り残された佐祐理は身づくろいをしながら
久瀬の言葉を心の中で反芻していた…そして、よろよろと身体を起こすと―膣内に溜まっていた精液が
堰を切ったように逆流してくる。
その内腿を伝うおぞましい感触に…

「あ、あれ…?やだ…」

 気がつくと目の前の視界がぼやけ、やがてまぶたの奥から熱い泪がとめどなく溢れ始める

「あ…あはは…やだなぁ…こんな…こんなこと…くらいで…あは…あ…は…あれ…?あれ…」

ゴシゴシと流れ落ちる雫を必死に拭い取ろうとする佐祐理だったが…やがて、誰もいない教室で
ちいさな嗚咽の声だけが静かに響いていた…
290少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/23(木) 21:55:51 ID:SNExzfW0
…というわけで、今回はここまでです。
思ったよりも早く、きりのいいトコまで書けましたので
予定よりも早く投下いたしました。たまにはこんな事もあるわけで…
でもここまでで、もうすでに前の「ささら姦」よりも文章量は多かったりします。
書けないときはひと月かかっても進まない物ですけど…
できれば、このペースを維持していきたい物ですね。
次回は多分週明けになると思います。

では〜
291名無しさん@ピンキー:2006/03/23(木) 23:24:54 ID:wAVNZ+xr
キタコレ!
GJ!!
292名無しさん@ピンキー:2006/03/25(土) 17:25:04 ID:0plG9FKJ
 
293名無しさん@ピンキー:2006/03/25(土) 17:47:06 ID:7eYGXhVc
やっぱり佐祐理さんはレイプだよなw
続き楽しみに待ってます
294名無しさん@ピンキー:2006/03/27(月) 12:52:41 ID:2g+edAFs
574 名前:西路給(字祐一・號羅里公)賓都鎮総兵兵部員外郎風華候内閣大学士[sage] 投稿日:2006/03/27(月) 02:10:27 ID:PqA/YQYR
新しいヤプーを仕入れてきた。
家内工場からの映像で加工される前のヤプーを見たが、
雌で、紅髪碧眼の中々の美人だった。
何でも、ヤプーの分際で気違いにも人間(白人)に刃向かおうとしていた(!)から畜政課に処分されるところを、
偶然、知って興味があり取り寄せさせた。女王陛下への良い笑話になるだろう。

ヤプーは唇人形(ペニリンガ)に加工した。
邪蛮国では大学を優秀な成績で出ていて、IQは150だそうだが、敢えて読心家具にはしなかった。
理性を持たせたままヤプーである自分の分際を分からせるのが楽しかろう。
まず頭髪を含む体毛を脱き、縮小機で体長を大幅に縮める。
それから不要な耳と鼻を削いで、歯を抜き、性器を顔の中央にべったりと移植する。
視力は必要ないから水晶体を加圧して潰す。最後に肛門に栄養(糞便)を供給するコンセントを繋いで完成だ。

早速使用してみる。人形くらいの大きさに加工されたヤプーは股座にちょこんと収まる。
男根を口に挿入してみるが、中々の締まりだ。ヤプーは顔の真中に縦に陰唇を貼り付けられて、
滑稽な顔だ。声が出せないし、その水晶体の潰れた濁った黒い目からは感情が伝わってこないが、
ちゃんと人間(白人)に御奉仕しているのは確かだ。たっぷりスペルマを放出する。

その後、何十回か使用するが、もう飽きてきた。面白半分に口腔内小便をしたり、
糞を喰わせたり(経口で食事をしないのに喰わせるというのも変だが)、
家畜犬(ヤプードッグ)をけしかけてみたり、天馬用の鞭で叩きのめしてみたりするが、面白くない。
ちゃんと涙を流しているので苦痛を感じているのは確かだが。
当然、汚くてもう使えないので部屋の隅に投げて放っておいた。そのまま三年経過。

女王陛下に太陽系へ巡察したときの話をお聞かせ申し上げるが、
そのときふと例のヤプーの存在を思い出して、奏聞に加え申し上げておいた。
陛下は続きが是非聞きたいと仰せられるので、宰相府に戻ってから畜政課の責任者を呼びだす。
雌ヤプーのことを調査させると面白いことが分かった。邪蛮国にはあの雌ヤプーと交尾していた雄がいるというのだ。
早速搬送させると、眼鏡をかけた老熟した雄だった。
何でも大学の教授をしていて、雌ヤプーとはそこで知り合ったらしい。
早速工場長に命じてセッチンに加工させる。
本来セッチンは特別に交配させて作らせた奇形なのだが、これはraw yapooなので形が悪い。
手足を切り落として便器の格好をさせただけだが、敢えて加工する。
部屋の隅で転がって動かなくなっていた雌ヤプーを拾って見せた。
視力が減退していて殆ど目の前しか見えないので、近づけて見せてやる。
加工される前と同じ顔で体だけ便器になった雄を見せると、涙を流しだした。
やはりまだ未加工で飼育されているときの記憶・感情があるようだ。
目の前で雄にう○こを喰わせてやった。無論、味についてレポートを書かせたのは言うまでもない。
295名無しさん@ピンキー:2006/03/27(月) 17:29:54 ID:spuSt/8F
 
296名無しさん@ピンキー:2006/03/27(月) 20:53:14 ID:HAkCW1mb
>>294
なんすかこれ?
297名無しさん@ピンキー:2006/03/28(火) 18:43:52 ID:ia2n6dgI
突込みどころ満載だがとりあえずカワイソス
298水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/03/28(火) 19:01:53 ID:uRZP+hRK
>>姦詰工場さん
しばらくネットにつなげられなかった間に、こんな大作が・・!
GJでした!!
私のことなどお気になさらず、どんどん佐由理さんを汚しちゃって下さい。
忙しくてしばらくは書けそうにないですから。
カノンをやったのはかなり前で忘れがちですけど、
やはり舞シナリオの裏では実際に↑のようなことが・・・と脳内で補完しまつ〜

久瀬め、おいしいことしやがってw
299名無しさん@ピンキー:2006/03/28(火) 20:13:30 ID:kl7YraXE
>>294
家畜人ヤプー?
300名無しさん@ピンキー:2006/03/29(水) 08:27:08 ID:hsZeeiul
300
301少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:09:24 ID:dxgqWgYo
お待たせいたしました「佐祐理姦」>>289からの続きです

1月22日(金)PM.3:35

舞台は再び生徒会室に…

「―私、倉田 佐祐理は…――…生徒会役員の…性欲…処理係として…この身体を提供いたします…」
"マジかよ…?"
"あの倉田さんが…"
"ごくり…"

 佐祐理の悲痛な『誓いの言葉』を受けて、役員達からざわめきの声が漏れ始める。
だが、そんな戸惑いと同時に粘りつくような好色の視線もまた佐祐理の肢体に絡みついていて
その獣じみた視線は佐祐理に昨日、久瀬から受けた凌辱の記憶をイヤでも鮮明に思い出させていた。

(いや…)

佐祐理は女の本能から、一刻も早くその場から逃げ出したい衝動を、震える身体と共に
何とか抑えていたが、ここから先はどうしたらいいのか見当もつかない。
そんな佐祐理を、久瀬が誘導するように声をかける。

「―まずは倉田さん、その机の上に上がって服を一枚ずつ脱いでもらえますか」
「ああ…」
「倉田さん…最初に言っておきますが、貴女は今日からこの校内において一切の人権・人格・尊厳が
無視されます」
「え…」
「要するに…貴女は生徒会の『一員』ではなく、生徒会の『備品』で、貴女の意志や都合など関係なしに
私達がヤリたい時に、射精するための『道具』だという事です」
「備品…?道具…?」
「『オナ・ホール』ってご存知ですか?男性がオナニーをするときに、気持ちよく射精するための道具なのですが
貴女はその『オナ・ホール』と同じ程度の存在なのですよ」
「う…」
「そして、貴女という存在が否定される代わりに、川澄さんの存在が認められるという事です」
「舞の…代わり…」
「理解して頂けたのなら…早く始めてください、倉田さん」
「…は、はい…」
302少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:11:12 ID:dxgqWgYo
(…どうせ、一度は捨てようとした身体…舞を助ける事が出来るのなら…)
 
 久瀬のメチャクチャな理屈に反論する事も無く、佐祐理はゆっくりと机の上に上がり
震える指先で制服を脱ぎ始める。まず、襟元のリボンをほどき、肩にかかっていたケープを取る。
そしてワンピースの制服のボタンを上から外し肩に架かっていた制服を、はらり…と落とすと
白い下着に包まれた佐祐理の見事な裸身が姿を現す。
 育ちのよさが伺える気品のある顔立ち、白くシミひとつ無い張りのある肌、均整の取れたプロポーション
そして、いかにも高級そうな下着に包まれたきれいな曲線を描く膨らみ…その全てが男を魅了してやまず
生徒会の役員達はまるで飢えた狂犬のようにハアハアと息を荒げながら佐祐理の下着姿を
食い入るように見つめている。気の早い者の中にはズボンの上から股間をこすっている者や
もう自分の肉棒を取り出し、しごき始めてる者もいた。

「どうしたのですか?倉田さん。手が止まってますよ」

 有無を言わさぬ口調で久瀬が先を促す。佐祐理もまた無機質な動作でブラジャーを外し
ショーツも脚から抜き取ると、黒いソックスのみ身に着けた裸体をケダモノのような男達の前に惜しげもなくさらけ出す。
見事な半球を描く乳房も、その中心に息づく淡い桜色の乳首も、股間の翳りも、まろみのある尻たぶの窄まりも…

「では、倉田さん。立ちっ放しもなんですから…どうぞ、腰を下ろして楽にしてください」

 久瀬の意図は分からないが、とりあえず言われるまま机の上に腰を下ろす。
出来るだけ役員達の視線から身体を隠すようにしゃがみこんだ佐祐理に対して、久瀬の言葉が
さらに追い討ちを掛けていく…

「ふふ…そんなに固くならずに、もっと力を抜いて…脚は開いた方が楽になれますよw」
(あは…は…やっぱり…)

 余計な抵抗はこの下衆な男達を喜ばすだけだと理解した佐祐理は、そのまま見せ付けるように
ゆっくりと脚を広げていく。そして役員達の目の前に佐祐理のもっとも秘すべき部分が晒される。
303少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:11:57 ID:dxgqWgYo
「ごく…」
「コ、コレが倉田さんの…」
「お、俺…初めて見た…女の子のアソコ…」
「こ、こんな風になってたんだ…」
「キレイなピンク色だな…倉田さんのオマンコ…」
「しょ…処女かな…?」
「まさか…こんなことする女が処女なワケ…」

 佐祐理の秘処を観察…いや、 視姦しながらそれぞれが勝手な感想を口にしていく。
そして話題が佐祐理の処女にかかったとき…

「倉田さん…倉田さんが処女かどうか質問が挙がってますけど…実際のところ、どうなんですか?」
「え…?」

 突然、久瀬から話題を振られ佐祐理は戸惑う、質問の内容は理解できているが、その意図が読めない。
久瀬が「その事」を知らないはずがない…そう思っていたのだが、そんな佐祐理の戸惑いを他所に
昨日、佐祐理に対してした質問を繰り返してくる。

「倉田さんのこのイヤらしいお口は、おチンチンを咥え込んだことがありますか?って聞いているのですよ」
「それは…」

 佐祐理の秘唇を弄りながら質問をしてくる久瀬の表情は、周りの役員達の下卑たものとはまた違い、
捉えた獲物をどういう風にいたぶろうかと考えている…そんな嗜虐心に溢れれていた…

「さあ、倉田さん。貴女はセックスをしたことがあるのですか?それとも無いのですか?
はっきりと口に出して答えてください。」
「あ、あり…ます…」
「くく…つまり倉田さんは、男の人のチンチンをオマンコで咥え込んだことがある…と、そういう訳ですね?」
「はい…佐祐理は…男の方の…を咥え込んだ…ことがあります…」
304少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:12:29 ID:dxgqWgYo
 セックスの経験があるという佐祐理の答えに、周りの役員達からどよめきの声が漏れ始める
そんな中、久瀬はニヤニヤと意味ありげな笑みを浮かべ、今度は佐祐理の唇を指でなぞりながら次の質問をかけてくる。

「意外にも倉田さんがもう貫通済みでしたとは…それでは、こちらの口ではどうですか?
…おチンチンを口でしゃぶった事はありますか?」
「…あります…」
「くくく…正直でいいですねぇ〜そんなこと黙っていれば分からない事なのに…では、最後に…
まさか無いとは思いますが…こちらの穴でしたことは…」

 佐祐理にウソを答えるつもりが無い事を理解すると、今度は佐祐理の尻穴を指でほじりながら質問をしてくる
不浄の菊座を指で弄られる…そのおぞましさに全身を総毛だたせながらも、佐祐理は正直に事実を答えようとする。
ウソを答え、そのことを久瀬に見透かされる方が佐祐理にとっては耐え難いことだから…

「…その穴で、したことも…あります…」

「倉田さんが処女じゃないなんて…」
「それどころか、フェラやアナルまで経験済みなんて…」
「うそだぁ…倉田さんは絶対処女だって信じてたのに…」
「お嬢様ぶっていても、やっぱりただのヤリマンかよ…」
「実は結構スキモンだったりしてなww」
「ちくしょう…俺達の純情を裏切りやがって…」

 全ての質問に正直に答えた佐祐理に対してあからさまな非難の声、侮辱の声、軽蔑の声、好色の声が浴びせられる
佐祐理はそれらに対してなんら反論もせず、ただじっとそれらの声を受け止めていた。

「まあ、いいか…」
「そうだな…遠慮する必要は無いってコトだし…」
「倉田さんは…射精するための『穴』…」
「犯りたいときに犯れる、性欲処理の『道具』…」
「俺達専用の『備品』…」

 ついさっきまで佐祐理に対して憧れや思慕、淡い恋心を抱いていた彼らの想いは
今はもう、性欲…いや、獣欲を満たすための『モノ』へと変っていく…
305少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:13:01 ID:dxgqWgYo
「さあ、どうぞ…この『備品』の使い心地を、会長から確かめてください」
「あ、ああ…」

 まるで玩具のように何人もの役員達に弄くられた佐祐理の秘唇に、まず生徒会長の肉棒が突きたてられる。
たいして濡れてもいない秘処を押し拡げてくる肉棒の圧迫感に、思わず眉根を寄せる佐祐理だったが
そんなことなどお構いなしに他の役員たちも、自らの肉棒を取り出して、空いている佐祐理の口でしゃぶらせ
手に握らせてはシゴかせていく…
彼らにとって佐祐理はもう、性欲を処理するための…精液を吐き出すための…『モノ』に過ぎず

「う、く…倉田さんの膣内、すごく気持ちいいよ…」
「ど、童貞を倉田さんで捨てられるなんて…最高だぁ」
「お、俺も…」
「倉田さんが…俺のチンポをしゃぶってくれてる…も、もうガマンできない。出すよ…
いっぱい射精するから全部飲んでよ、俺の精液…」
「んぐ…ふぐ…う、くぅ…」

 佐祐理を中心とした狂騒の中、ただひとり…久瀬だけは冷静に彼らの痴態をカメラに収めていた。

(くくく…生徒会の役員といっても、ひと皮剥けば所詮こんなものか…)

一人射精し終わればすぐ次の男が…その男が終わればまた次の男が…次々と佐祐理の秘唇を…口を…菊座を…
休む間も無く犯していき、彼らの吐き散らかした精液で佐祐理の身体は内も外も…白濁色に染め上げられていた…

「さて、今日の仕上げはコレでいきましょうか…」

 下校時刻も迫り、狂宴も終幕に向かおうとする頃、久瀬は歪んだ笑みを浮かべながら
密かに用意しておいた『モノ』を取り出す。佐祐理を辱めるためだけに用意した『モノ』を…
306少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:13:51 ID:dxgqWgYo
1月22日(金)PM.4:57

「お疲れ様でした、倉田さん。他の皆さんは帰られましたし、貴女も早く服を着て帰ってください…」
「あ…う…」

 全身を精液でまみれさせ、ぐったりとなっている佐祐理に久瀬がまるで汚物でもみるような目で冷たく言い放つ
十数人分の精液が秘唇からも尻の穴からもこぽこぽと泡を立てて溢れ出し、青臭い臭いを放つその姿は
まさに汚物といえるものだった…

「明日から毎日、卒業式の日まで彼らの相手をしてもらわないといけないのですから、
早く帰って身体を休めて下さい。
それと…明日の朝は、貴女が生徒会の一員になった事を全校生徒に発表しますので、早めに登校するように…」
「…はい…」
「ああ、そうそう…倉田さんの服は精液でベトベトになってましたので、代わりの服を用意しておきましたよ。
今日はそれを着て帰ってください…」
「あ、有難うございます…」

 久瀬が用意してくれた制服を着ようとした佐祐理だったが、そこに下着が無い事に気が付く…

「あ、あの…すみません、下着は…?」
「おや、ありませんか?…それでは、誰かがこっそり持ち帰ってしまったのかもしれませんね…
仕方ありません。今日のところは下着を付けずに帰って下さい。」
「そ、そんな…」
「大丈夫ですよ、ちゃんと服を着てましたら誰も気付きませんから。
倉田さんのようなお嬢様が、まさかノーパン・ノーブラで町を歩いてるなんて…誰も思いませんよ。くくく…」

 こうしていても仕方がないと思い、制服だけでも着て帰ろうと佐祐理は決心する。
確かに久瀬の言うとおり、服の上から下着をつけていないことなど分かるわけはない―
そう思い、制服に袖を通そうとする…が、そのサイズはやけに小さい。
普段、佐祐理が袖を通している制服と比べると、ゆうに2サイズは小さい制服だった。

「これ…サイズが…」
「サイズが…何か?…それとも、全裸で帰られますか?」
「…くっ」

 ニヤニヤと薄笑いを浮かべる久瀬に、全て分かった上での事だと理解すると
もうそのまま何も言わずに、渡された制服を身につける。
そして…何とか着ることは出来たものの、佐祐理の豊かなボディラインをカバーするには、やはり窮屈で
特に胸元は辛うじてボタンは掛かっているものの合わせ目は開いており、ちょっと無茶な動作をすれば
ボタンが弾け飛んでしまいそうになっている…だが、それ以上に佐祐理を悩ませているのはスカートの丈の短さで
ほんのわずかに股間を覆っているだけのそれは、少し屈んだだけでも形のよいお尻が丸見えになりそうになっており
下着を着けてない佐祐理にとっては不安そのものといった状態だった。

「さあ、服を着られたのでしたら早くお帰り下さい。倉田さんには明日も頑張って頂かないといけないのですから」
「は、はい…」
307少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:14:27 ID:dxgqWgYo
1月22日(金)PM.5:31

 窮屈な制服に身を通したまま家路につく佐祐理だったが、その歩きにくさは想像した以上で
特にブラジャーを着けていない胸元の先端部をごわごわとした生地が刺激し、傍目にはケープで覆っている為
分かりづらいが、佐祐理の乳首はもうすっかり硬く尖っており、そして硬く尖れば尖るほど
より一層生地の刺激を受けやすくなるという悪循環に陥っていた。
それだけでなく、子宮の奥に溜まっていた精液は今も尚、佐祐理の秘唇から逆流してきて
冬の寒風が吹き抜けると、その精液が流れた部分を冷たく刺激し、佐祐理に凌辱の記憶を思い出させていく…

「…あはは…これくらい…舞のためなら平気ですよ…大丈夫…あはは…」

 惨めな姿の自分に言い聞かせるように佐祐理はつぶやく…だが、佐祐理は知らない。
彼女の舞を想う気持ちが、結果として舞自身をも地獄に引きずり込んでしまう事に…
308少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/03/30(木) 06:15:35 ID:dxgqWgYo
…という訳で今回はココまでです。
次回は舞凌辱までいける…かな?投下は多分、週明けくらいになると想いますが、いつもながら
その辺は気楽にということで。

>>水死体氏
わざわざ有難うございます。氏からバトンを受け取った以上、この2人はきっちりと精液まみれの
凌辱漬けに仕上げて見せますww
お忙しいようですが、氏の作品のほうもまた期待して待っておりますので。

それでは今回はこの辺で…失礼します。
309名無しさん@ピンキー:2006/03/30(木) 06:35:02 ID:Oca07Lg6
GJ!
久瀬のやつ、良い趣味してるなぁ
310名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 01:57:01 ID:9mTrEJoK
GJ!

それにしてもいいタイミングでしたねぇw
つい最近、Kanonが再びアニメ化するというニュースが入ったばっかだし(製作は京都アニメーション)
311名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 03:21:20 ID:Wq549KXq
kanonって発売されて何年経つっけ?
312名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 06:25:17 ID:FWbIGJT+
7,8年?

京アニなら期待もてるね
Airのクオリティも高かったし
313名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 09:35:45 ID:Reb65Cpy
 
314名無しさん@ピンキー:2006/03/32(土) 17:19:30 ID:Dp6NgeOI
>>312
もうぞんなに経つのか…
dクス。
315名無しさん@ピンキー:2006/03/32(土) 17:51:50 ID:gWayjSN3
GJ!
316名無しさん@ピンキー:2006/04/02(日) 14:05:08 ID:y7Uw4pCM
age
317名無しさん@ピンキー:2006/04/03(月) 04:41:58 ID:I2BsWkA5
保守
318名無しさん@ピンキー:2006/04/04(火) 17:54:02 ID:hd7DnjqP
 
319名無しさん@ピンキー:2006/04/04(火) 21:54:44 ID:R1ClqH/K
舞乙キャラのグロい文章を見せびらかす基地外ってこのスレの住人?
320名無しさん@ピンキー:2006/04/04(火) 22:05:00 ID:UydjZP9W
知らん。こっちに振られても困るw
321少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:22:38 ID:Xf9+eLKm
1月23日(土)AM.9:03

「…畜生!…あの女…恥をかかせやがって…!…畜生!畜生!!」
「あぐ…うう…く、ぐ…んぐ…く、ふ…」

 ―…普通の学生は1時限目の授業の時間だったが、誰もいないはずの生徒会室で机に突っ伏した佐祐理に
久瀬が背後から覆いかぶさり、佐祐理の処女を奪ったときと同じような格好で犯していた。
普段なら絶対口にしないような汚い言葉遣いで久瀬が、まるで怒りをぶつけるように
文字通りの怒張を佐祐理の秘唇に向けて叩きつけて、苦しそうな声を上げている佐祐理にも構わず
むしろ、より一層苦しげな声を上げさせるために容赦なく腰を動かし、その欲望の塊を
佐祐理の身体のいちばん奥深くにぶちまけていく…

(畜生…川澄 舞の奴め…みんなの前で恥をかかせやがって!許さない!絶対、許さない!!
アイツには女に生まれた事を、後悔するほどのメに遭わせてやる!!!)


"佐祐理を悲しませたら絶対に許さない!"

 舞が久瀬に対して見せた警告は、もし久瀬と一対一で他に誰も見ていないときだったなら
舞の思い通りの結果を得ることが出来たかもしれない。
だが、舞がひとつ過ちを犯したとするならば…久瀬という男の、その屈折した心の闇を
理解していなかったことだった…
久瀬という男を理解するには、舞の心はあまりも純粋で幼すぎていたのかもしれない。

(しかし、どうやって堕とす…?力づくではではダメだろう…いや、力で押さえつけるにしても
あと、何か一押し必要だ…川澄 舞の動きを抑える決定的な『何か』が…)

 怒りを静めるように佐祐理を犯しながら、久瀬の思考は舞をどう貶めるかという方策を練っていた。
ついさっきまで舞に対する怒りで頭に血を上らせていた久瀬だったが、舞に対する復讐を決意すると
再び狡猾な策士の顔に戻り、冷静に物事を判断していく…
322少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:23:29 ID:Xf9+eLKm
"佐祐理を悲しませたら絶対に許さない!"

久瀬にとっては忌々しい舞の言葉が今一度、頭の中に浮かびあがる。思わず顔をしかめる久瀬だったが…

(まてよ…)
"佐祐理を悲しませたら――"

(…くくく、そういうことか…)

 久瀬は舞に対する『切り札』が既に自分の手の中にあることに気付き、
そのあまりにも単純な答えに思わず笑いがこみ上げてくると同時に自分の勝利――
…舞の屈服した姿を確信していた。

「どうしたのですか?倉田さん。舌が止まってますよ。貴女の存在価値は私達の精液を吐き出させる事にあるのを
忘れてしまったのですか?」
「…ちゅぱ…ちゅ、ちゅ…ちゅうぅぅ…あむ…んぐ…」

 椅子に座りふんぞり返っている久瀬の前にひざまづき、佐祐理はさっきまで自分の秘唇を犯していた肉棒を
口で咥え、舌を這わせて…ただひたすらに射精の後始末…いや、再び射精する為に奉仕させられていた。

「ふふふ…倉田さんも随分チンポの咥え方がサマになってきましたねぇ〜
つい先日まで処女だったとは思えないほどですよ。
もっとも…あれだけの数の男を相手にすれば、それも当然かもしれませんけどね。」
「…んぐ…んちゅ、ちゅる…ちゅぷ…」
「もう、いいでしょう…このまま貴女の口の中に出してもいいのですけど…やはり射精するなら、
こちらの"穴"にさせて貰いましょうか。」
323少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:25:34 ID:Xf9+eLKm
 咥えさせていた肉棒を離すと、久瀬は佐祐理を突き飛ばし、背後から秘唇を貫き腰を叩きつける。
久瀬はこうして背後から女を犯すのが大好きで、特に佐祐理のように気品のある美少女を
まるで犬のように四つん這いにさせて犯すことは、久瀬の嗜虐心、征服欲もあいまって
犯している興奮を倍化させるものだった。
 そして今、久瀬は佐祐理だけでなく舞をも心の中で犯していた。
あの生意気な川澄 舞を屈服させ、その豊満な身体をグチャグチャに汚しながら犯す事を想像しながら
現実には佐祐理を犬のように犯していく…その二重の興奮に久瀬はあっという間に達すると
佐祐理の膣内奥深くに三発目とは思えないほどの大量の白濁液をブチまけていく…

「また、いっぱい倉田さんの膣内に射精してしまいましたよ…ふふ、それにしても一昨日から一体
何人分の精液が倉田さんの中に注ぎ込まれたんでしょうねぇ…
ひょっとしたらもう、誰とも知れない男の種が倉田さんの中で根付いてるかもしれませんね♪
――もっとも…私の知った事ではありませんが…」
 自分の身体の中で誰とも知れない男の種が実を結ぶ事など、想像しただけでもおぞましい。
だが、この男はそんな事を平気で…実に楽しげに話しかけてくる。それが佐祐理には信じられないことだった。

「さあ、そんなことより倉田さんも、早く準備をしないと次の授業が始まってしまいますよ
心配しなくても一時限目の授業はちゃんと"出席"扱いになってますから。
ただ…後日"補習授業"があるそうですので…先生から呼び出しがありましたら、
ちゃんと顔を出して下さいね。どんな"授業"があるのか知りませんが…くくく…」
「そ、そんな…」

久瀬のイヤらしく意味深な笑い顔に、生徒会だけでなく教師までも何人かが
久瀬の側についたことに佐祐理は愕然としてしまう…

「それから…分かっているとは思いますけど、今日も生徒会室で"会議"がありますので、
必ず出席して下さい。皆さん、土曜日だというのに熱心な方ばかりですので…」
「はい…」
324少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:26:23 ID:Xf9+eLKm
 呆然としながら、機械的に身づくろいを進めていく佐祐理だったが、
ふと自分のショーツが見当たらないことに気がつき、久瀬のほうに向き直ると――

「探し物はコレですか?ペニスについた精液を拭き取るのに、ちょうどいい布切れでしたので
使わせていただきましたよ。ふふ、すぐお返し致しますから…」

 そう言って、自分の肉棒についていた精液を、佐祐理のショーツで丹念に拭い取ると
佐祐理に向かって投げ返してくる…当然ショーツは精液でベトベトになっており、
さすがにそんなものを履けるはずもなく、途方にくれていた佐祐理に

「どうしたのです、履かれないのですか?今さら精液にまみれた下着くらいどうってことはないでしょうが…
それにもう、貴女にはそんな物は必要ありませんよ。何度言いますが、貴女は性欲処理用具なんです。
私たちが犯りたくなったら、何時どんな場所でも股を開くのが貴女の役目じゃないですか。
いちいちこんなモノを履いていても、邪魔になるだけですよ」
「う、く…」
「というわけで、今日から貴女は学校に来るときは下着を着けないで下さい。ブラもパンティもね…
毎朝チェックいたしますから、下着を身につけてましたら没収させてもらいますよ…こういう風にね♪」
「あ…っ!?」

 佐祐理の手からショーツを奪い取ると、ビリッと引き裂いて、そのままゴミ箱に放り込んでしまう。

「とはいえ、そのままですと倉田さんのアソコから精液が垂れ流しっぱなしになりますから…
コレで"栓"をしておきましょうか。倉田さん、コレが今日から貴女の下着ですよ♪」
"ヴヴヴヴィィヴィンヴィンヴヴィィ…"

 いつの間にか久瀬の手には、低いモーター音を上げながら不気味な蠕動を繰り返す、
極太のバイブが装着されてた皮製の下着のような物が握られていて
その、赤子の腕くらいの太さと、おぞましい突起がびっしりと施されたバイブは
佐祐理を恐怖させるには充分なフォルムがあった。
325少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:27:01 ID:Xf9+eLKm
「ま…まさか…『それ』を佐祐理に…?」
「ええ、勿論です。貴女のはしたないアソコに"栓"をするのですから、コレくらいはないと…」
「む…無理です…そんなの…そんなの入れられたら…佐祐理のアソコが、壊れてしまいます…」
「いえいえ…女性のアソコは赤ん坊の頭が通るように出来ているのですから、このぐらい…
どうってことありませんよ」
「ああぁぁ…いや…いやぁ…」

 佐祐理が久瀬に対して初めて見せた、蒼ざめた恐怖の表情に久瀬は満足そうに歪んだ笑みを浮かべる
一度は自分の手首に刃を当てたこともある佐祐理だったが、そういった覚悟の上での苦痛とは違い
佐祐理の中の女としての本能が、このようなおぞましい淫具に自分の秘部を抉られることに恐怖してしまう。

「くくく…いい表情ですよ、倉田さん。そんなカオされたら、ますますコレをネジ込みたくなるじゃないですか。」
「あ…いや…こないで…」
「ホラ…遠慮なさらずに、奥まで味わってください。」

気丈な佐祐理が身体を震わせながら許しを請う姿に、久瀬はゾクゾクするほどの高揚感を覚え、
そして、佐祐理の秘唇にその極太バイブをあてがうと…そのまま一気に根元まで挿入してしまう

"ずぷっ!ずぷぷぷ…っ!"

「んぐっ!?がっ…あ゛…が…」
「おやおや、倉田さんともあろう人が随分とはしたない声を上げて…そうそう、倉田さんのアソコから
バイブが抜け落ちたら大変ですから、しっかりと固定しておきますね。」
「あ…いや…そんな…や、やめて…」

佐祐理の哀願にも耳を貸さずに、バイブ付き貞操帯のベルトの金具をパチパチと留めていき
最後の仕上げとばかりにカギを掛ける。
326少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:27:47 ID:Xf9+eLKm
「これでOKですよ。ただ、トイレに行くことは出来ませんので…どうしても『したく』なりましたら―
そうですね…その辺に、垂れ流して下さい♪」
「そ、そんなっ!?お、お願いします…もう、許してください…」
「『許してください』?許すも何も、簡単なことではありませんか。助かりたければ…
川澄さんを見捨てればいいじゃないですか…そもそも、貴女がこんな目に遭うのも
元はといえば川澄さんのせいなのですよ…恨むなら、川澄さんを恨むのですね…」
「ま、舞を…?」
「そうです。川澄さんを見捨てれば、貴女はこの地獄から解放され普通の生活に戻る事ができるのですよ。」
「普通の…生活…戻る?」
「ただし、其処にはもう川澄さんという貴女の親友は居ませんが…最も、見捨てたはずの親友が
いつまでも近くに居てくれるはずも無いでしょうけどねぇ〜」
「あ…ああ…」
「さあ、どうします…川澄さんを見捨てるのですか?それとも、助けるのですか?」
(見捨てる?舞を?そんなこと…できる訳…ない)
「見捨てるのでしたら、一言『見捨てる』と言えばいいのですよ。そうすればこのバイブを抜いてあげますよ
助けたければ『助ける』と答えて下さい。その代わりバイブのスイッチを入れさせて貰いますから」
「ま、舞を…私は舞を…『助けたいです』…」
「そうですか、では…――」

"ヴヴヴヴ…ヴゥン、ヴィンヴィンヴィン…"
327少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:28:19 ID:Xf9+eLKm
「…あ゛っ!?うぐぅあ゛ぁあぁぁ〜〜…っ!!」

 久瀬がスイッチを入れると、佐祐理の膣内に深々と刺さっていたバイブが低いモーター音を立てて動き始める
そのバイブはまるで生き物のようにうねり、膣壁を削り取るように回転し、
その不気味な突起で膣内全体を万遍なく刺激していく…
そして、独立した突起が佐祐理の最も敏感な肉芽を挟み込むように固定され、
絶え間なく振動しながら刺激を与えていた…

「あぅ、あっ…あっ…うくぅっ…」

 身体全体を内側からかき混ぜるようなバイブの動きに、佐祐理は息を詰まらせ、言葉も話せなくなっていた。
そんな、バネ細工の玩具のような動きを繰り返す佐祐理に、久瀬が楽しそうに見下ろしながら冷たく言い放つ。

「どうやら気に入っていただけたようですね♪ふふ…今日一日はずっと、それを挿れたまま過ごして下さい。
授業中も…休み時間もね。」
「そ、そんな…あぐっ!…」
「なに、幸い今日は土曜日ですから、あと三時間我慢すればいいだけじゃないですか。
放課後、生徒会室までこられましたら鍵を外してあげますので、それまで頑張って下さい♪」
「いや…あ、ああ…うく…くふ、ん…い、いや…たすけて…こんな…こんな…」

 佐祐理の助けを求める悲痛な声も久瀬には届かず、無情にも生徒会室の扉から出て行ってしまい
1人取り残された佐祐理は、下半身をかき回す淫具の刺激に耐えながら、自分も教室に戻ろうとする。
佐祐理の恥辱と凌辱に満ちた一日は、まだ始まったばかりだった…
328少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:28:42 ID:Xf9+eLKm
1月23日(土)AM.9:51

「く、ふふふ…」

 久瀬は今、実に晴れやかな気分となっていた。
今朝方、舞から受けた屈辱も、佐祐理を徹底的に凌辱し…そして舞自身をも陥れる策を思いついたことで解消し
今はもう…舞の極上の身体を、どういたぶってやろうかと――そのことばかりを考えていたからだった。

(さて…タネは仕込んだし…根回しも入れた…あとは川澄自身がどう動くかだけど…)

 舞が久瀬の呼び出しに応じるかどうかが策の成否の分かれ目だったが、それもさほど大きな問題ではなく
佐祐理がそうだった様に、舞もまた絶対に佐祐理を見捨てるようなマネはしない。
そんな、おそらくは彼女らに共通する"自分を犠牲にしてでも親友を守る"という考えは
久瀬にとって、どういう風にでも利用できるものだった

(ふふふ…放課後が楽しみですね…)
329少女の檻(舞・序章)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:30:01 ID:Xf9+eLKm
1月23日(土)AM.10:05

(これは…?一時限目の授業のときにはなかったけど…)

 舞は自分の教科書に栞のように挟んであった小さな紙片を見つけ、そこに書かれた内容に目を通す…

『倉田 佐祐理さんは生徒会に弱みを握られ、性的な行為を強制されています。
彼女を助けるために川澄さんの協力が必要なのです。
詳しい話は放課後、3階奥の使用不能になっている女子トイレで…
内容が内容だけに、倉田さんの名誉のためにも事は公にはしたくないので
川澄さんも、この事は絶対に他の人には話さないで下さい。
それではお待ちしております…              
――.K』

(佐祐理が…?そういえば、一時限目のときは居なかった…今も何か様子が変…)

 舞は普段の言動から誤解されがちだが、決して愚鈍な少女ではなく、頭の回転は速く、勘も鋭いところがあったが
今この状況においては、佐祐理に対する危機こそは読み取れたものの、
まさかその危機が自分の身にまで降り注ぐことになるとは夢にも思わなかったし
舞自身は久瀬から恨みを買っていることなど自覚もしていなかった…
結局、舞の…その無自覚さが、自分自身を凌辱の無間地獄に落とすことになるのだが…

(放課後―…使用不能になってる女子トイレ―…行こう。行って確かめよう。)

 舞は気付いていなかった…自分が今、久瀬の張り巡らせたクモの巣にかかっていることに…
330少女の檻(舞・序章)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/05(水) 21:30:41 ID:Xf9+eLKm
今回はここまでです。
舞凌辱まで進めるつもりが、前フリまでしかいけませんでした…楽しみにしてた方がおられましたらスミマセン…
次回はきっちり、舞・処女凌辱、佐祐理・輪姦でいきますので…投下はまた週明け頃になると思いますが
また、気楽に気長にお待ち下さい。

では〜
331名無しさん@ピンキー:2006/04/05(水) 23:23:23 ID:edjZhYga
相変わらずGJ!

次も頼むヨ、ホント
332名無しさん@ピンキー:2006/04/06(木) 12:45:09 ID:kb8IE0H1
今の高校って、土曜日は休みだよ
333名無しさん@ピンキー:2006/04/06(木) 13:09:10 ID:hwL3Xoxw
私立なら土曜も授業あるところもあるよ
334名無しさん@ピンキー:2006/04/06(木) 18:55:05 ID:KG662vNC
>>332
ゲーム本編、プレイしたことの無い人かな?
ゲーム内と同じ日程で話が進んでるだけみたいだけど…
335名無しさん@ピンキー:2006/04/06(木) 18:57:38 ID:F+tyLCrs
10年くらい前のゲームだしな
336名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 04:55:38 ID:5s17lUqp
はちみつくまさん
ぽんぽこたぬきさん
337名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 06:31:32 ID:4KSOvIku
GJ!

―――K
って、冷静に考えたらまるわかり
舞陵辱まってます
338名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 11:37:22 ID:8UgtkJiY
KEYのゲームは池沼やら障害者やらの女の子出してほーらこんな可哀想な娘が
こんな悲しい目にあってますよ〜泣いてくださいって感じで嫌なんだよな。
かまうこたーねぇから犯っちまってください!
339名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 15:59:16 ID:NZD8R6Us
>>336
聞いた覚えがあるけど何の台詞だっけ?
340名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 17:08:19 ID:3CBkn73X
 
341名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 17:33:42 ID:DQh5pa3G
>>339
KANON
342名無しさん@ピンキー:2006/04/07(金) 23:59:59 ID:Cz/0pPh7
>>341
ありがとう!
343名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 07:54:38 ID:Rcx8LTXT
>>339
でもって、今まさに姦詰さんSSの久瀬の餌食になろうとしている舞のセリフ

>>338
激しく同意
とくにONE(これは某お方がファーゴでヤってくれたけど)なんて
障害者のオンパレードだし、こう言ったらなんなんだけど
カノンやエアーのキャラだってほとんど知恵遅れだし
まあ、そこが萌えると言えば萌えるのかもしれないんだけど
344名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 11:54:15 ID:RIjqMjpp
>>343
 まあ、その辺は萌えるか引くか分かれる所かな…
ちなみに漏れは当時結構、萌えたほう。
 でも、姦詰氏や◆inEm7wtNVQ氏の佐祐理凌辱も渚や杏の凌辱SSも
結構平気でハアハアしながら読んでる。(両氏ともレベルが高いせいもあるけど)

ともあれ、GJ!
舞がどんな風に犯されるのか…ハアハア
345名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 14:28:32 ID:pQwRVzIn
HQ!HQ!
くそまんが大王の存在を確認!
これより迎撃体勢に入る!!

ずぃこごがぇおがじあくきぎげおがぅこすぃごくざぃじぎええぇごすぃごさぅぅごおしごくげがしくおくじぉぅけずじがけごぃざさかぃこえぐぇお
ごぐざかずかしけぉぐぃざかぎぃううきかあごきざぉぉここぃきけすささけさけうがぇしざえぎおずざけくぃぇざげこすげこけぃずこげぇきか
ぐがすげいがすざげかすぉぉかいあごさぐげじぎいうしげあきぅいくけえぇあぇぃずざごぉざじぉこがおぉざえこごじぉがぎざくぉずぉいぉす
きざうあけぐぐかぉしかきぇうくずこけおしこぐさぇあすぎけずあすすがけがかすぐじいぐぇすうこざしすぅおいずきくあかおぉうざげぉぇこが
ぎききぐおおざえけぇずけぎうけかすぅおぉすあぉすあいかがきざこかおおかぎしぐさおがざくぎこきいうぃざざがぎしごすあかがけきぇえ
けけすぃかげかぃぅきぅいきごずじがけくこげぅじうぅうぉぉおがげえあぅいけすがすこかえごうぃざずがさきげぐしくかがぇぃあしこぎがすお
おけじずげおこぇくこおがけこおざしじぎじぉずかこぅごすぎぇがぅざきざぉずあこごごこがぉぉぉおぎずこすくじさずえしざぅずぇざざこいぇぃ
しすずしけぐずげがすかげしえくぃえかこうすうおさかおずぇずぇごじくうぃいくじかこうさぇおざしぇおしあげぐぉこぅええきさしああぎすこご
ずえあがぇじぇぎがえげうけじぅげいぃきあおうがかじぃきごじごいじぅぇぐじしおぉおざぇぎずががぇぇおえぎぃごかさごいぅずざけじざざきえ
おすがじこげくごいすけぃあぃぃしあぐかざがかしおいぃこきぎげえずずくうくあじいおかぉさぉぅじずずげけくうずげぉぃじすくしいごさきいこ
ざくごおおさこずすくえがくじあおくえぃおくぎぉぇえぎけぅかぎがぎぇけげごあじざぎきかががぉいくすぇいじえずがきざぉいいおぎぇざざぇぐ
いさしぇじじおくさがいおぃあかけきごぅずぉしぉうずがげすぃがあさきさぃきこぃこじぎずじうかうくけげあがうぎぃうぐこあけぇぃすかきえすこ
ぐぅしおざじしきさずごぅざしさぎがごえけくおぅあぅがぉおけぅくけごうかぃげあしこげぇここぇげえごぃずがかごずこああいきえすかぎくじこが
くけぅくしあけうおこさかざげいぎくじごけぎぅおおじずぉぉぉぇさいぃこしくぉぉくしさしがうけうざいぇうきぃあしずざごこぉあくぇきじいぅぇこおげ
ざさいぉこぎこおあごえきがあけずしかじぉじぎきごうずかしいずがいぅがぇさきすがこじすけえぐざきぉきぎごあううしがぃぎいおあすがげぇ
しがしぅぃしがさぇおぅげきしかあざかぐかけぎえいかがくしぎかさおくいじうしこ
346名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 14:29:31 ID:pQwRVzIn
ずぃこごがぇおがじあくきぎげおがぅこすぃごくざぃじぎええぇごすぃごさぅぅごおしごくげがしくおくじぉぅけずじがけごぃざさかぃこえぐぇお
ごぐざかずかしけぉぐぃざかぎぃううきかあごきざぉぉここぃきけすささけさけうがぇしざえぎおずざけくぃぇざげこすげこけぃずこげぇきか
ぐがすげいがすざげかすぉぉかいあごさぐげじぎいうしげあきぅいくけえぇあぇぃずざごぉざじぉこがおぉざえこごじぉがぎざくぉずぉいぉす
きざうあけぐぐかぉしかきぇうくずこけおしこぐさぇあすぎけずあすすがけがかすぐじいぐぇすうこざしすぅおいずきくあかおぉうざげぉぇこが
ぎききぐおおざえけぇずけぎうけかすぅおぉすあぉすあいかがきざこかおおかぎしぐさおがざくぎこきいうぃざざがぎしごすあかがけきぇえ
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いさしぇじじおくさがいおぃあかけきごぅずぉしぉうずがげすぃがあさきさぃきこぃこじぎずじうかうくけげあがうぎぃうぐこあけぇぃすかきえすこ
ぐぅしおざじしきさずごぅざしさぎがごえけくおぅあぅがぉおけぅくけごうかぃげあしこげぇここぇげえごぃずがかごずこああいきえすかぎくじこが
くけぅくしあけうおこさかざげいぎくじごけぎぅおおじずぉぉぉぇさいぃこしくぉぉくしさしがうけうざいぇうきぃあしずざごこぉあくぇきじいぅぇこおげ
ざさいぉこぎこおあごえきがあけずしかじぉじぎきごうずかしいずがいぅがぇさきすがこじすけえぐざきぉきぎごあううしがぃぎいおあすがげぇ
しがしぅぃしがさぇおぅげきしかあざかぐかけぎえいかがくしぎかさおくいじうしこ
347名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 15:15:40 ID:TwsZIH+J
猟奇スレからキチガイが来やがった……勘弁してよ〜。
348名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 15:30:14 ID:E73TicgG
荒らし打倒を気取るつもりならマジでやめろと
鏡を見てみろよ
相手と同じ姿になってるぞ?
349名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 16:16:08 ID://hw9yxE
 
350名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 21:12:34 ID:Jd/uJBm/
これはどうやってデコードすればいいんだ?
351名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 23:04:46 ID:pQwRVzIn
猟奇スレからキチガイが来やがった……勘弁してよ〜。
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>>348
自演粘着童貞オナニークズ漫画大王君が二度と粘着しないとトリップ付きで
誓ってくれたら考えてあげてもいいよwwwwwwwwwww

おい見ろ!くろまんが大王!!
貴様の責任でこのスレの住民が迷惑しているだろう!!
いいか!これはお前の責任だ!
私は飽く迄正義の鉄槌をくわえているまで!
お前のせいで私は荒らしを行ってしまうんだ…ちくしょーくやしー!
くろまんがのせいでー
352名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 23:49:43 ID:jpWWExRq
>>351
隣国へお帰りください
353少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:10:57 ID:aebBze3c
お待たせいたしました、舞・佐祐理姦>>329からの続きです

1月23日(土)PM.2:08

――放課後の生徒会室…

「――では、次の議題を…」
「風紀委員会からの報告です…」
"ちゅぱ…ちゅぷ…はむ…んちゅ…"
「野球部からの陳情は…」
"うぐ…んぐ…ちゅぱ、ちゅぱ…うく…"

 ――それは奇妙な光景だった。
神妙な面持ちで淡々と議事を進めていく中、佐祐理は起立して発表している役員の足許にひざまづき
彼らの肉棒を口に咥え、しゃぶり、射精された精液を飲み干すように命令されていた。
 きっちりと制服に身を固めた役員達に対して、佐祐理1人だけ裸になっている。
…正確には全裸ではなく、久瀬が履かせた貞操帯はまだ着けたままだったが…

「部室棟の使用について…うっ…」
"ちゅる…ちゅうぅ…んく…んん…"
「体育部委員長、『オナ・ホール』の使い心地がいいのは判りますが、報告は正しくお願いしますね」
「スイマセン。あんまり気持ちよかったもので…恥ずかしながら、あっという間に
射精してしまいましたよ…」
「それでは次の人は…」
「あ、私です」
「さあ、頑張って下さい『オナ・ホール』…じゃなくて倉田さん。まだ、あと五人残ってますよww」
「は、はい…」
354少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:11:41 ID:aebBze3c
"くぷ…ちゅぷ、ちゅぱ…んぐ、んく…"

 先ほど射精された口の中の精液を何とか飲み下し、次に起立してきた役員の足許にひざまづくと
自らの手で肉棒を取り出し、口に咥え、舌を這わせていく…
 佐祐理の膣内に深々と捻じ込まれたバイブは、授業中も微弱ながら常に蠕動し続け
その無機質な刺激に佐祐理の身体はもう、限界まで責め立てられていた。
そして…その刺激は佐祐理に苦痛だけでなく、疼くような…むず痒いような…痺れるような…
そんな、佐祐理にとっては未知の甘い感覚をももたらし始め、その感覚もまた佐祐理を責め苛んでいた…

『役員全員を口で射精させ、その精液を飲み干したら貞操帯を外してあげます。』

 その言葉を受けて佐祐理は、役員達の肉棒を一人ずつ咥えていき、何とか半数の精液を
飲み干すところまできていたのだが…ここにきて『生理現象』という名の新しい要素も佐祐理を責め始めていた。

「あ、あの…お願いします…もう…もう鍵を外して下さい…」
「あれ〜どうしたんですか?あと4人じゃないですか」
「そうそう、約束を守れないなんて倉田さんらしくないじゃないですかww」
「お、お願いします…もう…限界なんです…」
「え〜…何がですか?」
「あ…そ、その…」

 いくら暖房が効いているとはいえ、まだ1月。外は雪が積もるほどの寒さの中、裸にさせられている佐祐理は
本人の意思に関らず、身体の機能の方は、冷えた身体がそれ以上発汗により体温を下げないように
『余分な水分』を体外に排出するように働きかけ、その利尿作用によって膀胱が
パンパンに膨れるほど尿が溜まっていた…
355少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:12:24 ID:aebBze3c
「お願いですから…トイレに…鍵を外して、トイレに行かせて下さい!」
「駄目ですよ。約束は守らないと♪」
「ホラホラ、そんな事言ってるうちに続きを始めた方がいいんじゃないですか?」
「そうそう、あと4人なんだから頑張れば間に合うってww」
「あ、ああ…」

 悲痛な訴えにも、ただ面白がってからかってくる彼らに、佐祐理は諦めたように…
今にも溢れそうになっている尿道を必至に抑えながら、這うように次の役員の足許に向かい、
肉棒を口に咥えようとするが――…

"ヴヴヴ!!ヴィンヴィンヴィィン!!"
「あ゛あ゛あ゛あ゛―――っ!!??」
「あっ!スイマセン、倉田さん。うっかりバイブの振動を"最大"にしてしまいました♪」

 リモコンを片手に、楽しげに口元を歪めながら役員の1人が話しかけてくる。
膣内で突如として暴れ始めたバイブの刺激は、佐祐理の張り詰めた緊張の糸を断ち切るのに充分で
それまでギリギリで持ちこたえていた膀胱の堰はあっさりと決壊し、尿道から黄金色の洪水が
噴き出すように溢れ始めていた。

"ちょろ…ちょろちょろちょろ…"
「あ…!?ああああぁぁぁ…・・・・・・」

 下半身に広がる生暖かい感触に、佐祐理は絶望感とともに奇妙な開放感を覚え、
そのまま…自ら作り出した黄金のため池に、がっくりとへたり込んでしまう…
貞操帯の隙間からは今も尚、小水が泉のように溢れ出しており、一向に治まる気配も無かった。

「いい格好ですよ、倉田さん♪」
「お嬢様とは思えないくらい、派手なオシッコの音ですね…恥ずかしくないんですかぁ?」
「その歳でお漏らしでちゅか〜?さ・ゆ・り、ちゅわ〜んww」
「スゲー、まだ溢れてくるよ…」
「倉田さんには今度は貞操帯じゃなくて、オムツが必要かもしれませんねぇww」

 ゲラゲラと下品な嘲笑を受け、女としての誇りも人間としての尊厳も踏みにじられながらも佐祐理は
それでも――『親友を…舞を守るために犠牲になる』――この一点によって、精神の均衡を保っていた…
だが佐祐理は知らない…そんな彼女の気持ちをあっさりと踏みにじるような事が、
今…まさにこの瞬簡に起ころうとしている事を…
356少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:13:53 ID:aebBze3c
1月23日(土)PM.1:32

(3階の使用禁止の女子トイレ…ここか…)

 手紙の指定場所に舞がやってくると、そこには既に先客――舞にとっては見覚えの無い女生徒――がいて、
ハンディカムのビデオカメラを片手に、舞に近付いてくる。
リボンの色から察するに、どうやら2年生のようで、ウエーブのかかった長い髪が印象的な、
なかなかの美少女――というよりは、美女と呼べる少女だった…

「お前、誰だ…?」
「はじめまして、川澄先輩。私、二年の美坂って言います。」
「あの手紙を出したのは―お前?…いや、違う…――そこに隠れているやつ…出て来い!」

「―…さすがは川澄さん。凄いですねぇ〜気配でも読めるのですか?」

 舞の後ろから様子を伺っていた久瀬が、大仰しいくらいに恭しく姿を現してくる。
咄嗟に警戒心を高める舞だったが…

「そんなに緊張しないで下さい。彼女に代理を頼んだのも、別に悪気があってのことじゃありません。
場所が場所ですし…いきなり私が現れたら、貴女が落ち着いて話を聞いて貰えないと思ったからですよ。」
「…それ以上、近付くな」
「ええ…判りました。とりあえず、彼女が持ってるそのビデオを見てください。」

 久瀬の動きを警戒しながら、香坂と名乗った女生徒からビデオを受け取り、
そこに映し出された映像に目を通すと――さすがの舞も、その内容の衝撃にショックを受ける。
357少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:14:36 ID:aebBze3c
…そこに映し出されていたのは、複数の男に取り囲まれ、無惨な凌辱を受けている親友―
倉田 佐祐理の白濁にまみれた姿だった…

「―…お前!!」

 一瞬…呆然とした舞だったが、すぐさま久瀬に向き直り、そのまま斬りかからんばかりの殺気を久瀬に向ける。
実際…もし、その手に剣があったなら…間違いなく久瀬に斬りかかっただろう…――
その凄まじさに思わず久瀬もたじろぐが…両手を広げ、まるで降参したかのようなポーズをとると

「落ち着いて下さい、川澄さん。その映像の中に私の姿は写ってないでしょう?
今朝の貴女の言葉を聞いて、倉田さんがいま受けている性的虐待を是非知らせなければ――
と、思ったのですよ。」
「…黙れ…」

 映像を撮っていたのは久瀬なのだから、その画面の中に久瀬が写っていないのも当然のことなのだが…
久瀬は舞にその点を強調して弁解するように話しかけてくる。もっとも、そんな内容とは裏腹に
その口調はどこか小ばかにしたようで、それが舞の癇に障っているのだが…

「落ち着いて下さい、川澄さん。」
「黙れっ!――」
"バチバチ…バチィィッ!"
「がっ、か…は…!?」

 舞には一瞬、何が起こったのか理解できないでいた。
突如として全身に衝撃が奔ったかと思うと、その後一気に身体中の力が彼女の意思に反して抜け落ち
まるで糸の切れた操り人形のようにその場に崩れ落ちてしまう。

「…な…何だ…?」

 身体の自由が利かないながらも何とか意識だけは保ち、振り返った舞の視界には
パチパチと火花を散らせているスタンガンを構えた美坂 香里の姿が映っていた…
358少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:16:32 ID:aebBze3c
「お前…」
「ごめんなさい、先輩…でも、私…こうしないと…」
「上出来ですよ美坂さん。ですが、念のためもう一発入れておいてください。
どうも彼女は規格外のようですから…」
「はい…」
「や、やめ…―」
"バチバチ…バシュイィィッ!"
「うぐ、あ…が…――」

 香里が気の無い返事とともに、再び舞にスタンガンを振り下ろしスイッチを入れる。
その衝撃に舞は、今度こそ意識を失い完全にその場に崩れ落ちてしまう。

「ご苦労様でした。川澄さんは、貴女の存在を全然意識して無かったみたいですね。
まあ、そのおかげでこの猛獣みたいな彼女を、上手く捕らえる事が出来たのですけど…」
「…そんな事はどうでもいいわ。それより、ちゃんと妹の件を…―」
「ええ、任せておいて下さい。ちゃんと2年生まで進級を保障いたしますよ。
それに貴女もこれで、妹さんの件で身体を張らなくてもよくなったわけですし…」
「ビデオは!?テープも返す約束でしょ!!」
「ああ、そうでしたね。すっかり忘れてましたよ…――はい、これが約束のマスターテープです。
何でしたら確認しますか?何と言っても、貴女の処女喪失の貴重な記録映像なのですし…」
「く…結構よ!」
「では最後に…川澄さんが目を覚ます前に、コレで手足をグルグル巻きにして下さい・」
「わかったわ…」
359少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:17:33 ID:aebBze3c
 香里は、久瀬の手からマスターテープとともに粘着テープを受け取ると、
命令どおりに舞の両腕を後ろ手に縛り上げ、両脚を便所の用具入れにあったデッキブラシに括り付け
股が閉じられないように固定してしまう。
そうして…便所の床に顔を伏せたような、無惨なポーズを舞にとらせると、
香里は興味なさそげに便所から出て行こうとする。

「ありがとうございました、美坂さん。…ですが、分かっているとは思いますけど、
くれぐれもこの事はご内密に。もっとも、貴女自身が"された事"を覚えていらっしゃれば
とても他人に公言する事など出来ないとは思いますが…」
「く…言われなくても、わかってるわよ!」
「そういえば…美坂さんが処女を捧げた相手ってどなたでしたっけ?『あの時』も随分とたくさん人がいて
次々と相手をしてらした様ですけど…覚えておられますか?」
「知らないわよ、そんな事!…この、ケダモノ!あんたなんか地獄に落ちればいいのよ!!」

(地獄に落ちるのは…どちらでしょうかねぇ…)

 久瀬は捨てゼリフを残して便所から出て行った香里を見送ると、すぐに携帯電話を取り出すと
外にいる誰かと密かに連絡を取り始める。

「―私です…久瀬です。いま、便所から1人…獲物が出て行きましたので、
ちょっと『お相手』をお願いします。ええ…壊してしまっても構いません。もう用済みですから…
川澄さんは、ジックリ時間をかけていたぶりたいので、その時間つぶしに彼女を使って下さい。
あ、でも。川澄さんに注ぎ込む分の精液はちゃんと残しておいて下さいねww
それから、彼女…マスターテープを持っていますから、それの回収もお願いしますね♪」

 電話を切り、歪んだ薄笑いを浮かべながら…便所の床に突っ伏した舞いに向き直る

(さて…とりあえずは一発、犯ってしまいましょうか…どのみち、彼女は私に従わざるを得ないのですし…)
360少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/10(月) 03:18:48 ID:aebBze3c
―すいません、今回はここまでです…
前フリが長くなった上に結局寸止めで申し訳ありませんでした。
次回こそは…次回こそは必ず舞をグチャグチャに――
投下は週末くらいになりそうですので、またそれまで気楽に気長にお待ち下さい。
では〜
361名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 07:22:20 ID:/zcl+JjG
――――GJ!!
そうか、前回の手紙の「K」って、香里のことだったんですね
舞も愉しみだけど、逃れられたと思った香里がまたもやってのも
愉しみです
なんというかこう、希望を与えておいてどん底へ突き落とすような・・w
362名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 12:33:39 ID:UVAIHc2m
GJ!!!
いつも楽しみにしてますよ〜
363名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 14:24:37 ID:dQNywa/U
God job!!


この分だと、香里からつながって名雪も(ry
364名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 16:31:58 ID:P77PFMNp
 
365名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 17:45:26 ID:X+0BQKTI
GJ!
香里の方も見たいwww
366名無しさん@ピンキー:2006/04/12(水) 15:40:24 ID:Hj7T85/T
牛丼ほしゅ
367名無しさん@ピンキー:2006/04/12(水) 17:06:55 ID:IJ1ag+X3
368名無しさん@ピンキー:2006/04/12(水) 18:02:19 ID:+99c8Wbg
(*´д`*)楽しみです
369名無しさん@ピンキー:2006/04/13(木) 06:15:20 ID:pMsH3AkJ
佐祐理さんと舞とで他人丼〜♪
370名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 08:50:44 ID:Y4fDfCIZ
 
371名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 19:13:35 ID:RqOUaETG
>>369
あの二人を他人なんて言い方するな!
そう、いうなれば魂の絆で結ばれた二人…ソウルメイトだ!
372名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 19:22:04 ID:biawXnyz
ソウルという文字を見て韓国の首都を思い浮かべる俺は完全に韓国面に堕ちてるな。
373名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 19:31:53 ID:zbg4RW9S
いやそれ普通だって。
374名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 20:06:56 ID:+BHJOCe1
アニメ版のチャングムにハァハァする俺はペドの暗黒面にいますよwww
375名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 20:19:44 ID:giOxauWg
スーパーリアル麻雀の夏姫が犯されるのみたいです‥
376名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 20:24:26 ID:HpWj54Wb
>>374
東亜の可変画像みたらorz
377名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 22:57:23 ID:q+GVAAO9
ペドで問題ない。犯罪さえ起こさなければ自由だ。
378名無しさん@ピンキー:2006/04/15(土) 07:00:17 ID:TmMUaJCo
エルフの遺作を別のキャラに置き換えてみるのはどうだろうか
379 :2006/04/15(土) 13:00:26 ID:NRmwEjQO
>>378
例えば「KANON」のキャラが、全員旧校舎とかに呼び出されて
ひとりずつ犯られるような話?
380名無しさん@ピンキー:2006/04/15(土) 13:54:09 ID:5YrK2Pad
臭作ならあったよな
遺作は見たこと無いが……
381名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 02:39:23 ID:N7raGA40
そう言えば、鬼作さんが葉鍵キャラを…ってスレが昔葉鍵板にあったような気がする。
まあ、中身はネタスレだったが。
382名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 06:32:08 ID:1Pzq8KlN
Canvas2や月は東にのキャラたちが学園に閉じこめられて…
それじゃあ学園ソドムや傷モノ学園か

悪夢ネタだけど修学旅行にでかけたバスが拉致られてってのもいける

383名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 08:49:15 ID:lbQB7l1a
384名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 17:32:21 ID:vVabHNEf
キャラ的には最近発売された「あると」なんていいかも。
胸がやたら大きくて形もいいし。
どうせコンシュマー移植されるのも確実だろうしw
385名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 20:42:51 ID:FWDHf7uQ
「麿の茶室」の『失った姉』や「Original novels by Kirara Besso!!」の『闇市』、鬼畜女闘美の妄想ワールド、「ぺたの横書き」の『わすれんぼの葉須香』、耽美画報の『蕃地の女奴隷』なんかがお勧め。
もうないけど「大人の絵本」の『サディスティック・パーク』も良い。
同じ嗜好の人、他にこんな感じのあったら教えて。
386名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 04:24:46 ID:AzfF19jE
↑マルチはどうかと思うが。
387名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 06:16:27 ID:dqE4cmoR
マルチというとTo Hear…スマン


タマ姐とかささらとか2のキャラは犯されたけど1のキャラはどう?
マルチは犯してもポカンとしてそうだけど
388名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 07:53:42 ID:wycO0U44
1は人外魔境が多いからなあ。生半可なレイパーだと返り討ちにされそう。
389名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 09:43:24 ID:BYpKAl2I
マルチはあれでそれなりに羞恥心とか設定されてるだろ
390名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 09:47:57 ID:ZYMKTZPN
比良坂先生が校医として色々な学園を渡り歩かないかなあ。
391名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 09:51:48 ID:BYpKAl2I
奴は凶状持ちだからなぁ
392名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 20:31:24 ID:6DTFDLEW
比良坂というと姉様がまっさきに…
393名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 20:39:28 ID:ecLOSoV+
ふむ、それもいいな。
でも初音姉さま難しいんだよな。
394名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 22:46:26 ID:rILx8zAm
銀以外にあの人ヤれそうなのが思いつかないしなぁ。
クロスオーバーとかならわんさかいるんだろうが……。
え? 姉様がヤる側の話だった? そらゴメソ
395名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 02:02:56 ID:wRT01EQ0
>>394
いや、初音姉さまが浩之たちの通う学校に巣食って、芹香あたりとくっ付いた浩之を
諦めきれないあかりの心の隙をついてあかりげっちゅ。
それであかりの嫉妬心を増大させて芹香を贄にしたり浩之とあかりを番わせたり
芹香を忘れなかった綾香が助けにきたりして返り討ちとか。

まぁめちゃくちゃ難しそうだけどな。
396少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:46:44 ID:bL0ud0H2
お待たせしました、舞・佐祐理姦>>359からの続き、今回は番外で香里編です。

1月23日(土)PM.1:56

(川澄先輩には悪いことしたけど、これで栞も…私も…)

 久瀬から回収したマスターテープを握り締め、香里はたった今、自分が舞を陥れた現場から
出来るだけ早く立ち去ろうとしていた。
そんな香里の前に見るからに素行の悪そうな連中が、行く手を塞ぐようにたむろしている。
一瞬躊躇したものの…相手にしないようにと、彼らの前を通り過ぎようとすると――

「あれぇ〜なんか臭くねぇか?」
「あ〜ホントだ。なんだかザーメンの臭いがプンプンするぜぇ〜」
「もしかして、この女から臭ってきてるんじゃねえの?」
「な、なによアナタ達。ちょっと…離しなさいよ!」

 香里の前を通せんぼするようかのように立ちはだかり、腕を掴んで引き寄せると
ニヤニヤと薄笑いを浮かべながら香里の股間に顔を近付け、臭いを嗅ぎ始める。

「あ〜やっぱり。この女のマンコから濃い〜ザーメンの臭いがしてくるなぁ〜♪」
「や…ちょっと、何するのよ!離して!――」

 香里を取り囲み、からかいながら身体を触ってきたり、スカートを捲り上げたりしてくる。
そんな行為に対して、香里は必死に身体をよじって抵抗していたが、結局それも彼らを面白がらせるだけで…

「おっ!?何だ、お前…何、抱えてるんだよ?」
「あっ!?ダメッ!返して、お願い…返してっ!!」

そして、香里が大事そうに抱え込んでいた一本のビデオテープに目をつけると、
その手から強引に奪い取ってしまう。

「―タイトル『美坂 香里』って何?お前の名前?」
「ねぇ、このテープってどんな内容なの?ずいぶん大事そうに抱え込んでたけど…」
「そ、それは…」
「へぇ〜言えないようなモノなんだ…興味あるなぁ〜」
「じゃあ、せっかくだし…視聴覚室で鑑賞会しようか♪」
「いや、やめてっ!返して!返してったら!!」
 香里の手を引っ張り、強引に視聴覚室に連れ込もうとする。
身体を触る手にももう遠慮はなくなり、胸を鷲掴みしたり、スカートの中にまで手を伸ばしてきて
香里の秘部や尻を下着越しに…やがて、直にまさぐり始める。

「いやっ!ダメッ!触らないでよ!」
「そんなにイヤがんなよ〜隠したって、オレ達知ってるんだぜ。オマエが生徒会室で
役員達とヤリまくってるってなぁww」
「ち、違うっ!そんな――」
「オマエって、誰でもやらせてくれるんだろ?オレ達も頼むよ〜〜」
「いくらでもナマ出ししていいんだってなぁ?最近、溜まりまくってるから、た〜っぷりと
濃いザーメンをブチまけてヤルからなww」
「イヤァッ!離して!イヤッ!イヤアァっ!!」

 彼らの膨らんだ股間、そして直に押し付けられてくる硬く勃起した肉棒の感触に
香里は吐き気をもよおすほどの嫌悪感を覚え、激しく抵抗するものの…
結局、その抵抗もむなしく視聴覚室に連れ込まれてしまう。
397少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:47:36 ID:bL0ud0H2
1月23日(土)PM.2:08

「さ〜て、再生、再生…」
「どうせなら、プロジェクターで見ようぜ♪」
「そうだなぁ〜大画面で一緒に観ようか、か・お・り・チャン♪」
「ダメェッ!見ないで…見ないでぇっ!!」

 身体を押さえつけられた香里の目の前で、テープがビデオデッキに吸い込まれ、
大型のスクリーンに映像が映し出されていく。
香里にとっては、記憶から消し去りたい位におぞましい、凌辱の記録が…
      ・
      ・
      ・

『――は〜い!処女マク、かんつー♪』

 香里の両脚を持って広げ、カメラに向かって自分と香里の結合部を晒すように抱え上げる、
秘唇に深々と捻じ込まれた肉棒からは、男の言うとおり処女膜貫通の証である赤い雫の筋が流れていた。

『スゴイですよ、美坂さんの恥ずかしい部分がしっかりと映ってますよ』
『いやぁ…そんなトコ、撮らないでぇ…』
『さすが処女だけあって、すごい締りだ…ヤベェ、もうイキそう…』
『だ、駄目!』

 香里の制止の声も空しく、男は身を震わせながら、香里の膣内に自分の欲望の塊を吐き散らかしていく。
やがて、肉棒が引き抜かれぽっかりと開いた秘唇から泡立った精液が逆流してくる。
薄っすらと赤い血が混じっているのが痛々しい…そんな様子まで余すところ無く全て、
アップで映像に納められていた…
      ・
      ・
      ・
 そして今、香里は過去の自分の凌辱場面が映し出される視聴覚室で、その映像をなぞる様に犯されている。
嘲笑と卑語を浴びせかけられ、精液にまみれた秘唇を肉棒がかき混ぜる淫猥な水音が
画面と現実とで二重に響き渡る。

「スゲーな、コレ。オマエのマンコからザーメンが溢れかえってるぜぇww
オマエも自分のオマンコをこんなアップで見るのは初めてだろ?」
「イヤッ!見たくない、そんなの見たくないわよっ!!」
「エンリョするなよw ホラ、ケツの穴まで犯されてるトコもしっかり見なって♪」
「いやぁ…もう、いやぁあぁぁ…」

目を閉じていても、耳から入ってくる音声が自分が犯された時の記憶を呼び覚ます。

(どうして…どうして、こんなことに…)
398少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:48:25 ID:bL0ud0H2
1月13日(水)PM.3:38

 香里は病弱な妹――栞に少しでも普通の学園生活をおくらせてあげたいと思っていた。
しかし学園側の決定は無情にも栞の留年、そして遠回しには自主退学を促すような態度すら匂わせていた。
勿論、出席日数が明らかに足りていない栞の進級は、学力的にも道理の上でも無理があることは
香里にも理解は出来ていたのだが、そんな理屈とは別に香里は、妹の復学と進級にこだわっていた。
他人が聞けばばかばかしい話かもしれないが、冬を越せないと言われていた妹に
春から先の学園生活を用意しておく事で、少しでも病気を治す活力になれば…―という
一種の願掛けのようなものだった…

――行き詰った香里は、学園側の決定に対して、時に超法規的に決定を覆す前例を何度かつくった
生徒会に栞の救済措置を願い出る。その裏側の真実も知らずに…

――そして放課後、生徒会室に呼び出された香里は…

「な、何をするのっ!離してっ!イヤアァッ!!」

 突然、複数の男達に押さえつけられ、身体中をまさぐられる。そのおぞましさに香里は
必死になって抵抗をするが、ビデオカメラを片手に久瀬は涼しい顔で答える。

「あれ、どうしたのですか?ちゃんと説明したじゃありませんか。妹さんの復学と進級を認める代わりに
生徒会の奉仕活動に協力して頂くって…」
「これのどこが――」
「もちろん、私たち生徒会役員の溜まった性欲を処理する、という奉仕活動じゃないですかww」
「じょ、冗談じゃないわ!」
「ええ、冗談ではありませんよ。ですから、美坂さんが拒絶するというのでしたら、
妹さんの方は復学の意志なしということで、自主退学という形を取らせて頂きます。」
「そんな…」
「先生がたの決定を覆す事が出来るという事は、その逆も当然可能という事です。
どちらにしても、美坂さん次第ということですよ…」
「…――なら、好きに…しなさいよ…」
「では、そうさせていただきましょうか。」
「く…」

 そうして…香里は顔も名前も知らない男に、カメラの前で晒し者のように処女を散らされ、
その後も、次々と男達に犯されながら、秘唇だけでなく口も尻穴も…身体中で
吐き出されていく精液を受け止めていた…
399少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:50:12 ID:bL0ud0H2
1月23日(土)PM.3:18

「おいおい、もう程ほどにしておけよ。この後、まだ川澄も犯らないといけないんだからなぁ〜」
「でも、このままここに捨てておくのも勿体無いだろ?」
「だったら…とりあえずここに縛っておいて、川澄犯った後にアジトに連れて行こうぜ。
明日は休みだから、一晩中犯りまくれるし…」
「そうだな」

 香里の意思を無視して、男達は好き勝手に段取りを決めていく。
そのまま両手足を縛り、香里を芋虫のような格好で床に転がせると、軽口を叩きながら部屋から出て行く。

「じゃあ、ちょっと二時間ほど、川澄犯してくるからイイコでいてね〜♪」
「退屈だったら、自分の凌辱ビデオでも見てればいいよ。ちょうど二時間たっぷりあるし」
「ふ、む…ぐぅ…」

――そして美坂 香里は、その後しばらく姿を消す事になる…
400少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:52:23 ID:bL0ud0H2
※ここからは番外編で香里&栞のBADエンドストーリーにはいります。
少し鬼畜度が上がりますので、これ以上のキツい表現が駄目な人はスルーしておいて下さい。

?月??日??:??

(――あれから…何日経ったんだろう…)

 視聴覚室で輪姦されて以降、香里の住む世界は一変してしまっていた…
何処とも分からぬ場所に連れ込まれ鎖に繋がれた香里は、食事を摂るときと睡眠をとるとき以外
ほとんどの時間で男達に犯され続け、排泄のときですら彼らの許しなしに行うことも出来ない
そんな日々が続いていた…

「よぉ、香里ぃ…オマエに会いたいって娘を連れてきたぜ」
「――お…お姉ちゃんっ!?」

 香里の虚ろな瞳にショートカットの小柄な少女の姿が映る。見間違うはずもない…
妹の…――栞の姿だった…

「…し、栞…どうして…」
「街で栞ちゃんが香里の事を捜して廻っていたからさ、こうして会わせてやろうと
連れて来てやったんだよ」
「でも…まさか、お姉ちゃんがこんな事に…――」
「いやぁ…栞…みないで…」
「さて…と、栞ちゃんの用事も済んだ事だし、ここからはオレの用事に付き合ってもらおうか、な♪」
「――…きゃあぁっ!?」

 香里の無惨な姿に呆然と立ち尽くしていた栞を、案内してきた男が、突然後ろから覆いかぶさるように
襲い掛かってくる。

「い、嫌っ!離してっ!」
「う〜ん…やっぱりお姉ちゃんと比べると、ずいぶんと華奢な体つきだねぇ〜栞ちゃんは
このまま力を込めたら、それだけで壊れてしまいそうだよ…」
「あ、ぐ…く、くるしい…」
「やめてっ!妹に…栞に酷いことしないで!!」
「大丈夫、酷いことなんてしないって♪栞ちゃんのおっぱい揉んだり、オマンコ弄ったり…
モチロンおチンチン入れて膣内出ししたり…そんなキモチいいことしか、しないか・ら♪」

 そのまま…香里に見せ付けるように栞の身体をまさぐり、服の下に手を潜り込ませて
その発育途上の控えめな膨らみの胸を揉み、スカートに手を入れて下着越しに指先で秘唇を弄り始める。
401少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:54:23 ID:bL0ud0H2
「やだぁ、気持ち悪いよぉ…お姉ちゃん…助けて、お姉ちゃん…」
「栞…ごめんなさい…こんなことに…―お願い!もうそれ以上栞に手を出さないで!
この娘は…栞は…病気がちで身体が弱くって…無理をしたらどうなるか分からないんです。
だから――」
「だから―…何?じゃあ、このオレの、このビンビンに勃起したチンポはどうすればいいの?
コレはもう…栞ちゃんの処女マンにブチ込んで、膣内出ししないと納まらないだろうなぁ〜」
「だったら、私の身体を好きにしていいから――…だから、栞には…」
「そんな精液まみれの中古品が代わりになるかよwwいいからオマエは、栞ちゃんが犯られるトコを
そこで眺めてなって♪」
「イヤッ!イヤアァァッ!!」
「栞っ!栞ぃぃっ!!」

 両手足を縛られ、身動きの取れない香里の目の前で栞を押し倒すと、子供っぽい柄のショーツを剥き下ろし、
その未熟な身体と同じ様に幼い秘唇をさらけ出してくる。

「ガキっぽいパンツ履いてるかと思ったら、オマンコの方もガキみてえだなぁww
見ろよ香里ぃ〜オマエの妹のオマンコ、まだツルツルだぜぇww」
「やだぁ…見ないで…やだあぁぁ…」

 自身の身体全体の未発達ぶりは、栞にとってコンプレックスの対象なのだが、
男にとってそれは…メチャクチャに汚して壊したいという、嗜虐心を煽るものだった。

「栞ちゃん…オマンコからオシッコの臭いがするよ〜恥垢もいっぱい溜まってるし…でも、大丈夫♪
おチンチンで恥垢をかき出してあげるし、オシッコの臭いもザーメンで洗い流してあげるからねぇww」
「いやっ!やだ…やだぁあぁぁ…」

 自分で弄ったことも無いような秘処を無遠慮に弄り回され、舌で舐め上げられ…
必死になって抵抗しようしている栞だったが、非力な彼女がどんなに力を入れても
男に押さえつけられた両脚は一ミリも閉じることもなく、解剖されるカエルのように
無惨にも両脚を真横に広げられ、その無垢な花弁を惜しげもなく、男の目の前に晒していた。
402少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:56:01 ID:bL0ud0H2
「ハアハア…もうガマンできねえ。栞ちゃん、よ〜く見て…コレがおチンチンだよ〜
栞ちゃんのせいでこんなにビンビンに勃起しちゃったんだから、責任とってね♪」
「いやぁ…こないで…」
「お願い…もう許して…栞を助けて!」
「おっと、香里がいたのを忘れてたよwwじゃあ…せっかくだし、栞ちゃんがオトナになるトコを
お姉ちゃんにも見て貰おうか♪」
「イ…イヤアァァ――ッ!!」

 ナイフで衣服をズタズタに引き裂き、香里の目の前で栞の未熟な裸体をさらけ出させると、
まるで幼子に放尿させるように栞の両脚を後ろから抱え上げ、その中心部の花弁に
自身のいきり立った肉棒をゆっくりと突きたてていく。

「さあ…栞ちゃんのオマンコにオレのチンポがどんどん入っていくよ〜」
「イヤッ!イヤッ!イヤァアァァ――ッ!!」

"――めり…めりめり…めり…―ぶち…ブチブチブチ…ブチィィッ――…"

 もちろん実際に聞こえたわけではないが、栞は自分の身体の一部が、凶悪な異物の侵入によって
引き裂かれた事を確かに感じ取っていた。

「う、ぎ…あがあぁあぁぁ…――」
「どう、栞ちゃん。処女を失った感じは?痛い?悲しい?――でも、俺は最高にイイ気分だよ
栞ちゃんみたいに可愛らしい処女マンコを、俺のチンポでズタズタに出来るなんてなぁww」
「う、く…うえぇえぇぇ…おねえちゃぁあぁん…痛い…いたいよぉ…ひぐ…」
「…栞…ゴメン…ゴメンなさい…」

 嬉々として栞の秘処を凶悪な肉の凶器で蹂躙していく…そして栞の身体はその苦痛と
無惨な現実から逃避するように、心と身体のスイッチをOFFにしてしまう…

「あれ、どうしたの栞ちゃん…?――ちっ、しょうがないな…」

 気を失い、がっくりと脱力した栞に喝を入れるようにひと際強く腰を突き上げ、
薄桃色の可愛らしい乳首を後ろからつまみ、引きちぎらんとばかりに強く引っ張り上げる。

「栞ちゃん…今度勝手に気ぃ失ったりしたら、クリトリスを引きちぎるか・ら・ねっ♪」
「ひっ!?」

 言葉の意味は分からなくても、男の凶暴さからそれがとんでもない事だということは感じ取れ
栞はその得体の知れない恐怖から、男の暴力的な責めに気を失わないように健気にも必死に耐えていた。
そんな栞の態度は男の嗜虐心を満足させ、香里はその無惨な光景に思わず目を逸らそうとすれば…――

「おい、香里。目を逸らさないでちゃんと見るんだよ。今度目を逸らしたら栞ちゃんのキレーな肌に
キズがつくぜ。こんなふうに、な」

 そう言って栞の乳首の先をナイフで軽くつつく。

「イヤァッ!お姉ちゃんっ…助けて…お姉ちゃん!」
「ああ…そんな…」
403少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:56:54 ID:bL0ud0H2
――そんな…2人にとっては生き地獄のような光景の中、栞の秘唇を突き上げる男の腰の動きが少しずつ速まり
栞たちをさらなる地獄を味あわせようとしていた。

「ハアハア…イクよ、栞ちゃん…新鮮な精液を、栞ちゃんの膣内にた〜っぷり出してあげるからね…」
「ひっ…!?やだ…やだぁあぁっ!!」
「お願いです、それだけは…それだけは許してください!」
「処女喪失をレイプで中出しなんてサイコーだろ?これでガキでも出来たら、
まさに、心に残る一生モンの初体験ってヤツだなww」
「イヤッ!イヤアァツ!!」

 何とか腰をよじって肉棒から逃れようとしていた栞だったが、男はそんな栞を逃すまいと
腰を押さえつけ、ひと際強く肉棒を突きあげた瞬間――栞の膣内で肉棒が震え、
信じられない程の大量の精液を子宮めがけて吐き出していく…

"どくんっ!どくんっ!どく、どく、どく…"
「ふう…たっぷり出たぜ〜こりゃあ一発で大当たりもあるかもなぁww」
「あ…ああぁあぁぁ…・・・」

 子宮の中に生暖かく広がってくるおぞましい汚濁液の感触とそれによってもたらされる最悪の事態に、
栞は絶望感から再び気を失い、そのまま崩れ落ちてしまう…

「チッ、またかよ…まあいいか、とりあえず一発犯ったし…――おい、香里…
栞のマンコに溜まった精液を口ですすり出してやれよ。とりあえず妊娠でもしたら困るだろ?」
「――…わかったわ…」

 香里の目の前に精液にまみれた栞の秘唇が突きつけられる。幼い秘唇がぽっかりと口を開け
精液が逆流してくる様は、香里でなくても目を背けたくなるほど無惨なものだったが
男の言うとおり、たとえ気休めでも妊娠の危険を少しでも減らせるのなら…と、
栞の秘唇に口を近づけ精液をすすり出そうとする。
そして、口の中に広がる精液の生臭さに混じって、かすかに血の味があることに…香里は心を痛め…

(ごめんなさい、栞…ホントにゴメン…)

 香里は心の中で何度も、何度も栞に謝りながら秘唇から溢れてくる精液を舌で清めるように舐め取っていく
404少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:58:06 ID:bL0ud0H2
「――おっ!そのコ、誰?可愛〜いじゃね〜の」
「ああ、コイツ…香里の妹の栞ちゃん。香里のこと捜してたみたいだから、ココに連れて来てやって
たった今、貫通式が終わったトコ。まだ、ぴっかぴかの新品だぜ♪」
「いいね〜ちょっとロリ入ってるトコがまた"萌え〜"ってヤツ?」
「何だよソレwwバカじゃね〜のww」

 外に出ていた男達が次々と部屋に戻ってきて香里と栞の周りを取り囲み、それぞれに軽口を叩きながらも
その汚らわしいギラギラとした獣欲を隠そうともしていない。

「何だよ…コイツ、気ィ失ってるじゃねえかよ…」
「香里の話だとコイツ、病弱で身体も弱えぇらしいぜ」
「だったら俺達の健康なザーメンを、たっぷりナマ注射してやらないとなww」
「それで、香里の目の前で栞ちゃんを犯してやったんだけど、コレがまたケッサクでさぁ〜
必死になって"やめて!やめて!"とか泣き叫んでやんのww」
「そりゃあ、イイなwwおい、香里ィ…俺らが栞を輪姦してる間も、絶対目ぇ逸らすんじゃねえぞ。
もし逸らしたら、栞の身体にはっきりと残るキズを付けてやるからなぁ〜」
「…くっ…」

 そんな言葉を受けて、キッと強い視線で男達をニラミつける。それが香里にとって、唯一できる抵抗だった…

 そして――無惨な宴が始まる…

 ――まるで人形のように脱力している栞を、男達が前後から挟み込むように犯していた。
秘唇からも菊座からも、それまで注ぎ込まれていた精液が肉棒をつたって垂れ落ち、
足元の床に白い水溜りを作っていた。
 雪の様に白い栞の肌は、ますます青白くなっていき、その目からはすでに生気の光は失われていて
かすかに漏れる吐息と、刺激に対してわずかに見せる反応が、かろうじて栞の生を証明していた…
 そして香里は…自分自身も犯されながら、妹が輪姦される光景をまざまざと見せ付けられ
耐え切れずに目を逸らせば、容赦なく栞の肌にナイフでキズを刻み込んでいき、
そうして目を逸らす事も許されず、輪姦されていく内に少しずつ生気を失っていく栞の姿を
その目に焼きつけさせられ、さらに栞の秘唇と菊座からこぼれ落ちてくる精液を口と舌で舐め取らせ
床に落ちた精液をすすり取らされていた…
405少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 05:59:03 ID:bL0ud0H2
          ・
          ・
          ・
「あー…なんかもう、全然反応返さなくなってきたな〜ツマンネ…」
「しょうがねぇなぁ…そろそろ飽きてきたし、また久瀬に他の女を下ろして貰うか」
「アイツ…倉田と川澄、独占してるんだろ?俺らにも回せってなモンだぜ…」
「なあ…コイツ等どうする?」
「そうだな…――」

"ヴヴヴ…ヴゥゥウゥ…ヴィン…ヴィン…"
「あ…は…―…おねえ…ひゃんから…おてぃんてぃん…はえてるよぉ…ん、は…きもち…いひ…
ん、く…ん…あは…あ、ひゃ…」
「―栞い…」

 身体を縛り付けられ身動きが取れなくなっている香里の上で、栞が呂律の廻らない口調で
妖しい言葉を話しながら腰を振っている。
その目は明らかに正気を失っており、そこにはつい先日までの無垢な少女の面影は残っていなかった…
 その2人の股間は極太のいわゆる双頭ディルドーで連結されていて、お互いの両脚も
テープで巻きつけられて、離れられなくなっていた。

「スゲーな、あのクスリ…でもヤバくない?アレ…」
「さあ…知らねーケド…姉妹仲良くなれて、よかったんじゃね?」
         ・
         ・
         ・
「…あ、は…おねえ…ちゃ…ん…お…ねえひゃん…あは…きもちいい…あは…」
「栞…もう、やめて…栞、しおりぃ…」

 最初は控えめに動かしていた栞の腰の動きも、段々となじんでくるに従い、より激しく、
より直線的なものになっていく…そして…――

「あああ…あが…あは…ああああアああアあァア…」
「栞…?」

 突然、栞の身体が大きく跳ね上がったかと思うと、その後小刻みに震えるように痙攣を起こし
そして、そのまま糸の切れた人形のように、香里の上に崩れ落ちてくる…

「栞…どうしたの、栞…?ねえ…冗談は止めなさい…全然面白くないわよ。
こら、栞…目を開けなさい。ホントは起きてるんでしょ?お姉ちゃん分かってるんだから…
栞…あは…しおり…あははは…」

 すでに誰もいなくなった部屋の中、香里の奇妙に乾いた笑い声とディルドーの低いモーター音だけが
静かに響き渡っていた…

――栞&香里、BADエンド――
406少女の檻(香里)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/18(火) 06:07:16 ID:bL0ud0H2
 というわけで、今回はいきなり番外編で香里&栞編(しかも、微妙にダーク…)をお届けいたしました。
スイマセン…香里の目の前で栞を―っていうシチュが浮かんだのでつい、こちらの方を
先にあげてしまいました…(恋人とか家族の前で凌辱って言うのが、好きなものでww(死))
舞編を楽しみにしてらした方が居られましたら、焦らしプレイですみません。
次回こそは必ずホントにグチャグチャ・ドロドロの舞凌辱をお届けします。
次回投下は多分、また週明け頃になると思いますので、気長に気楽にお待ち下さい。

>>387
 無印の方もネタは何本かあったのですけど…今更感が強かったので、ちょうどX版が出ることもあって
2をメインに書きました。(そう言えば、PC版の無印には志保のレイプ未遂があったっけ…)

>>395
 面白そうですね。
「アトラク―」は大好きな作品でしたから…昔のアリスは適度にダークで毒のあるトコがいいですよね。
そのネタで書いてみたい気もしますけど、ホントに難しそう…(初音姉さまに返り討ちに遭う綾香とか…)

それでは今回はこの辺で、では〜
407名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 06:10:59 ID:bSfQlocY
gj
408名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 06:22:33 ID:8x3FYY0P
リアルタイムきた―――――!!(こんな朝っぱらから)
GJ!!!
・・・・・・栞、死んじゃったの?
まあ最後には姉妹仲良くなれたんだから、これで本望でしょう(鬼だw
>鬼畜度がキツイ 
輪姦致死上等!
このぐらいの方がハァハァできます
会社行く前に一回抜いてかないと収まらないや・・
409名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 06:47:03 ID:SbkN8Fhl
 
410名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 07:38:52 ID:YLzVNUge
くくく…

アンタ、相変わらずGJだヨ


次の舞陵辱期待してるゼ
411名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 08:25:26 ID:5kMycvqd
GJ。もう少し鬼畜度高い方がなおよろしい
412名無しさん@ピンキー:2006/04/18(火) 18:20:28 ID:rA9vPHlg
ダークエンドGJ! 動かない栞にハァハァ
413名無しさん@ピンキー:2006/04/19(水) 19:55:24 ID:qoqjx5N/
あ、さゆまいでやろうとおもってた事やられてもうた

漏れの方はこれにプラスしてお互いの乳首を凧糸で結ぶってのがあるが……
お互いが身もだえするたびにそれが新たな刺激となり、こうして2人は日夜永久機関のごとく(マテイ
414名無しさん@ピンキー:2006/04/19(水) 22:33:42 ID:cQubV0r4
連結放置なんてそこそこ良くあるネタなんだから被っても別にいいんじゃね?
415名無しさん@ピンキー:2006/04/20(木) 02:05:50 ID:Wy+Y3IMN
いまいち話の流れがつかめなかったが
416名無しさん@ピンキー:2006/04/20(木) 06:58:40 ID:MC7clWfW
>>413も書いたらどうですか?
べつにネタ被ってもいいと思います
というか鬼畜なのであればなんでも大歓迎

自分はカンノ市侵攻書こうとして途中で断念しましたが・・・
417名無しさん@ピンキー:2006/04/20(木) 09:13:37 ID:PY0EFszC
 
418「ザ・ソルジャー」:2006/04/21(金) 20:08:13 ID:YaJtoyJU
とある女子高の前に緑のマツダサバンナRXー7が停車した。
RXー7からレイバンのサングラスをした男が降りてきた。
男は口にマルボロの煙草をくわえ、右手にはM16、左手には
カバンを手にしていた。
男の名はスティーブ・モラックイーンだ。年は35歳だ。
モラックイーンは吸い終わった煙草を地面に捨てると、校内へ
入っていった。
学校は今授業中だった。モラックイーンは教室に手榴弾を投げた。
教室は爆発した。次々と生徒や教師が逃げ出す。
モラックイーンはある教室に入った、それは2年B組だ。
教室に入ると教師が
「なんだ君は!」
モラックイーンはM16で教師を撃ち殺した。モラックイーンは
大声で叫ぶ。
「俺は栃木リンチ殺人事件の犯人に正義の鉄槌を与えるべく
 ココへやって来たスティーブ・モラックイーン様だ!」
生徒はビックリしていた、もちろん全員、女性だ。20人くらい居る。
すぐさま、学校の通報により警察がやって来た。指揮官は警視庁の
刑事マイケル・ニダセンだ。
「抵抗するなニダ!人質を解放するニダ!要求は何ニダ!」
モラックイーンはカバンから警察無線を取り出し、叫んだ。
「栃木リンチ殺人事件の犯人萩原克彦、村上博紀、梅沢昭博を連れて来い!
 じゃないと人質を殺す!」
「わかったニダ、連れてくるニダ」
モラックイーンは警察無線を切り、マルボロを吸う。モラックイーンは
あることを思いついた。
「おい!そこの女をちょっと来い!」
生徒をイスから立たせ、教壇のところまで連れて行く。
「お前何と言う名前だ?」
モラックイーンは生徒の喉にコンバットナイフを突きつけた。
419「ザ・ソルジャー」:2006/04/21(金) 20:09:29 ID:YaJtoyJU
「桜井亜美です・・・」
「そうかそうか、なら服を脱げ」
亜美は服を脱ぎ始めた。モラックイーンはチャックを下げた。モラックイーンは
全裸の亜美を床に寝かせ、自分のハリー・ホームズ並のペニスを亜美のマンコに
突っ込んだ。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ズブズブとペニスが亜美のマンコの中に入っていく。
「いや!やめてぇ!」
モラックイーンは激しく腰を動かした。
「うおっ!出る」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!中だけは止めて!」
モラックイーンは亜美の中に精液をぶち込んだ。モラックイーンはペニスを
引き抜いた。その時、教室に二人の男が入ってきた。
「ちわーす、TBSでーす」
テレビ局のレポーターのウィリアム・フサートンとカメラマンが立っていた。
「おーウィリアム、よく来たな」
「俺は視聴率が欲しいのよね、なんか刺激的なの頂戴」
ウィリアムはガムをクチャクチャと噛みながら言った。モラックイーンは
ニヤニヤ笑ってカバンからタバスコを取り出した。それを亜美のアナルに
突っ込む。モラックイーンは亜美の喉に突きつけて、耳元に呟く。
「ひっ!」
亜美のアナルにタバスコを全部流し込んだ。モラックイーンはニヤニヤ笑って
「ほらほら、テレビを見ているみんなにスカトロシーンを見せな」
亜美を教壇に乗せて、カメラに向かって挨拶した。
「やぁ俺の名はスティーブ・モラックイーンだ、俺は栃木リンチ殺人事件の
 犯人萩原の親父に「勝田清孝に似ている」といわれて馬鹿にされた
 復讐さ、俺は尊敬する梅川昭美の後継者になるため、今からクソガキ共の
 処刑を始めるのさ、さぁ今からスカトロショーだ」
カメラは亜美の姿を写した。
420「ザ・ソルジャー」:2006/04/21(金) 20:10:21 ID:YaJtoyJU
「へ・・・変態の亜美は・・・決して人に見せてはいけない・・・
 ウンチをするところを見られて・・・興奮する・・・最低のメス犬です・・・
 今から皆様に最低の脱糞姿を見せます・・・皆様・・・どうか・・・どうか
 亜美を嫌いにならないで下さい・・・」
それを言い終わるとアナルからタバスコが噴出し、中に溜まっていたオナラが
なり、綺麗な音色を奏でていく。糞はおしりのあたりに到達していた。
「んぐうううううっ、さ・・・裂ける!裂けちゃうううう!」
やがてミリミリと音を立て、限界かと思うほどに拡がっていたアナルを
広げて巨塊が姿を現した。そしてゆっくりと半分近くまで出てきたところで
亜美のアナルから弾け飛んだ。大きな音を響かせて亜美の捻り出した握りこぶし
ほどもある固形便は床に落下した。
「はあぁ」
固形便を吐き出してぽっかりと広がったアナルからまた、便が出始めた。
「あ・・・ああ・・・いい・・・」
亜美のアナルから野太い大便が下劣な音と共に捻り出ていった。
便を出し終えると綺麗な音を立てて失禁した。フサートンはその光景を見ながら
自分のペニスをしごいていた。
モラックイーンの友人ジェームズ・ギコバーン、チャールズ・モナンソンが
教室に入ってきた。二人とも裏口から入ってきたのだ。
「よぉモラックイーン、お前凄い事しているな〜」
ギコバーンはニヤニヤ笑いながら言った。ギコバーンの手には散弾銃の
ウィンチェスターM1300。モナンソンの手にはウージーがあった。

続く
421名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 20:15:02 ID:cwLyA0zY
なんで刑事が朝鮮人なんだよw
422名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 23:23:27 ID:OoPIHylC
カンタベリーさんでしょ〜〜?
423名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 23:36:45 ID:3rSNX8pi
邪罵居国王女くらちやのいのましやちか五世は邪罵居下豚街五前に出て矢部民に漬けろうて
矢部女になるを義のぐりほんがか強姦さろうはされしなのか嫌がりながらも汚門戸尿を漏らして声を漏らし
権を漏らしそれでも継ぎをつくろうとすれば迎えろうこの世の終わり
424名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 23:37:05 ID:vrJ+eSbA
>418
>マツダサバンナRXー7
と、いう事はFC3Sまでのタイプか えらく古いなぁ
FDは、アンフィニRX-7か、マツダRX-7のはずだし
425名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 02:51:13 ID:RMtFwu+J
>>424
じゃあ漏れはFC3Cと予想してみるテスト
426名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 07:38:31 ID:RI7mTjkW
>>424
いや、実は意表を突いてSA22Cかもしれんぞ
427「ザ・ソルジャー」:2006/04/22(土) 09:54:53 ID:pFA7pXFW
「お前らも協力しに来てくれたのか」
モラックイーンは言う。
「ああ・・・そうだ、俺たちも栃木リンチ殺人事件のクソガキ共に死の制裁を
 与えたいからな」
ギコバーンは答えた。モナンソンはCDウォークマンでジューダスプリーストを
聴いていた。顔はにやけ顔だ。
「ところで逃走用の車は用意したか?」
「ああ・・・したさ、逃走する時の車はチャールズの愛車の三菱ギャランGTOだ」
それを説明するとギコバーンはラッキーストライクの煙草を吸う。モナンソンは
ニヤニヤ笑って
「サツがクソガキ共を連れてくる間、モナたちは楽しむモナ」
「よし!たっぷり楽しむぞゴルァ!」
「誰にしょうかな〜」
三人はロングヘアーの生徒朝倉法子に決めた。
「よーしパパ頑張っちゃうモナ」
「ひっ何するのをぉ!」
モナンソンはリーバイスのジーパンを脱いで法子のパンティとセーラー服を破った。
「やめてぇぇぇ!やめてってばぁ!」
「うるさいモナ、モナたちに犯されていればいいモナ!」
マンコにモナンソンのペニスを突き刺した。
「がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
法子は悲鳴をあげる。ギコバーンは皮が張ってあるペニスを取り出して
「俺はケツマンコが大好きだぞ、ゴルァ!」
ギコバーンはペニスを法子のまだ開発されていないアナルに突っ込んだ。
「ぎぃぃぃぃぃぃぃ!」
「うはっ最高だぞゴルァ!」
「モナ、宇崎竜童の歌が歌いたくなったモナ」
二人は腰を振りながら
「ハグしちゃお♪ハグしちゃお♪大人も子供もハグしちゃお♪」
と歌いながら、腰を振るった。
428「ザ・ソルジャー」:2006/04/22(土) 09:56:21 ID:pFA7pXFW
「いだい!やべてぇぇぇぇぇ!」
法子は顔を鼻水とよだれ、涙を流しながら叫んだ。カメラはそれを写していた。
それを見て、発情したフサートンはポニーテールの髪形をした生徒小松崎利恵を
レイプしていた。彼の顔は野獣のようで鼻息が荒く、口からよだれが出ていた。
利恵は泣き叫んでいた。
「いやぁお願い止めて!」
利恵の股をV開脚にして、フサートンは腰を振るっていた。
「止めるもんか!俺はレイープだぁい好きなんだ!アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
「あああ・・・らめぇ・・・」
フサートンは痙攣しながら
「出る出るでるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」
フサートンはビクビクと痙攣しながら、利恵の中に精液を流し込んだ。
この生放送を見て、ほとんどの人が発起していた。テレビの前で自分のペニスを
しごいている人もいた。
さて、ギコバーンとモナンソンは絶頂に達していた。
「うぉぉぉぉぉぉぉ!行くモナ!」
ギコバーンとモナンソンは法子の中に射精した。法子のマンコからペニスを離した。
「はひっ・・・ひゃふ・・・ひへ・・・」
法子はピクピクと痙攣し、マンコとアナルから精液がこぼれ出た。殆ど壊れてしまった
法子はおかしな笑いと不気味な笑みをうかべている。
そのころ、学校の外ではニダセンを初め、警官たちは栃木リンチ殺人事件の犯人三人の
到着を待っていた。その間、ニダセンはテントの中でトレイシー・ローズのDVDを見ていた。
その時、ニダセンの後ろにSAWTの隊長チャック・オニリスが立っていた。
そうSAWTが到着したのだ。
429「ザ・ソルジャー」:2006/04/22(土) 10:09:27 ID:pFA7pXFW
「ただいま、SAWT到着したわっしょい」
オニリスは敬礼をした。ニダセンも敬礼した。
「これはSAWTの出る幕じゃないニダ!帰っていいニダ」
「そんな事言わないでわっしょい、奴らは凶悪犯わっしょい」
「これは話し合いで解決するニダ!SAWTは帰れニダ」
その時、部下が入ってきた。
「ニダセン警部!栃木リンチ殺人事件の犯人三人を護送完了しました」
「わかったニダ、ウリとオニリス隊長の二人で連れて行くニダ」
二人はテントから出て、護送用の車の中にいたクソガキもとい犯人三人を連れて
学校の中に入っていく。
外は野次馬でいっぱいだった。野次馬は「栃木のクソガキ共をぶっ殺せ」と書かれた
プラカードを持っていた。
ニダセンとオニリスと犯人三人は教室のところまで来た。
「レッツゴーニダ!」
5人は教室の中に入った、教室の中はモラックイーン、ギコバーンとモナンソン
フサートン、テレビ局のカメラマンが生徒相手にレイプして楽しんでいた。
「例の奴ら連れて来たニダ」
「おお、やっと来たか」
モラックイーンは立ち上がり、M16を持つ。犯人三人を並ばせ、M16を構えた。
「お助けください・・・モラックイーン様」
「お金は・・・1億、2億でも払います・・・」
犯人三人は失禁と脱糞しながらモラックイーンに命乞いをした。
「貴様等に今日を生きる資格はない!地獄に行け!」
M16をフルオートにして犯人三人を撃ち殺した。体は銃弾で蜂の巣になっていた。
「モラックイーン・・・」
「なんだ?」
「ウリたちも参加させて欲しいニダ」
「俺も輪姦パーティに参加させてわっしょい!」
「OK!」
モラックイーンは親指立てて言った。

続く

ども作者のカンタベリーです、>424の質問でRXー7の型はSA22Cです。
ちなみに登場人物の名前の由来は
スティーブ・モラックイーン=スティーブ・マックイーン+モララー
ジェームズ・ギコバーン=ジェームズ・コバーン+ギコ
チャールズ・モナンソン=チャールズ・ブロンソン+モナー
ウィリアム・フサートン=ウィリアム・アサートン+フサギコ
マイケル・ニダセン=マイケル・マドセン+ニダー
チャック・オニリス=チャック・ノリス+おにぎりわっしょい
です。どうか最後まで読んでください
430名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 10:17:33 ID:AD4GEuok
 
431カンタベリー物語:2006/04/22(土) 13:37:22 ID:pFA7pXFW
追記
ウィリアム・アサートンではなくウィリアム・アザートンでした。
432413:2006/04/22(土) 14:37:02 ID:y166oDTY
>>416
私が書くとこんなのになりますが?

「んっ………ふっ…んんっ……」
 欲望の固まりに口内を蹂躙されながらも舞は身動きひとつする事が出来無かった。
 両手は後ろで縛り上げられ、両足も棒のようなものにしっかりと縛り付けられて開いたままで固定されている。
 目隠しで視線をさえぎられ、まわりに何人いるのかも、すでに何時間犯され続けたかも分からない。
 ただ、周りの人間の動きに伴う息苦しさと、股間から走る鈍痛が自分のおかれた状況を教えてくれる。
 頭をつかんでいた男が一声うめいてより深くへとそのいちもつを押し込んだ瞬間、のどの奥に焼け付く液体が送り込まれた。
「ぐっ……がはっ…ごほっ……」
 粘液を飲み下すことが出来ずにせき込む。
 むせかえるような精液のにおいが喉の奥に広がった。
 それにあおられるかのように舞の尻にとりついた男も動きを早くする。
「っ…ぐぅっ……」
 後ろからのしかかられた舞は口からこぼれ落ちた精液の水たまりに顔を押しつけるようにしてあえいだ。
 男の動きの激しさに舞の身体も前後に揺すられ、それによって革張りのベッドがぎしぎしときしむ。
「…くっ……いたっ……」
 強まった痛みに舞は顔をしかめた。
 しかし、男はそんな舞の様子を気にすることなく己の快感を絞り出そうとさらに行為を強めていく。
「痛いっ……痛いっ…」
 何度も蹂躙され、赤くはれあがった舞のそこは与えられた衝撃を忠実に痛みとして伝えていた。
 ひときわ強く腰が打ちつけられると男のうめきと共に胎内に熱いほとばしりが広がるのを感じる。
「ああっ……」
 自身が犯されていることをことのほか強く意識させる感触に舞は絶望に満ちた声を上げ、涙をこぼした。
 佐祐理……佐祐理……。
 心の中で親友の名前を呼ぶ。
 今日は親友と共に恋人に会いに行くことになっていたはずなのだ。
 退屈な大学の講義を終え、大好きな相手に会える喜びで浮かれていたことは否定できない。
 そして、歩き慣れたいつもの道ということで油断していたということも……。
 突然、頭に衝撃がはしった瞬間に舞は意識を失い、気がついていたらここでこうして目隠しをされて縛り付けられていたのだ。
 そして……。
 舞はいまの出来事を思い出し悔しさに唇をかんだ。
 佐祐理は……どこ……?
 意識が回復してから佐祐理の声は聞こえてこない。
 つまりは、この場所にはいないということだ。
 どこか知らない場所で自分とおなじ目にあっている可能性もあった。
 そう考えたとたんに舞の目からあとからあとから涙がこぼれでる。
 守れなかった……。
 ふいに何かが聞こえたような気がして舞は周囲に顔を向ける。
 閉ざされた視界の中で耳をすましてみる。
 しかし、それ以上は何も聞こえてこない。
 鎖の音?
 わずかに聞こえてきた音を舞はそう判断していた。
 ふたたび男が近づいてくる足音が聞こえ、舞は恐怖に身体を硬くする。
 また犯される……。
 そんな舞の感情も無視して歩み寄った男は舞の身体に手をかける。
「いやっ……」
 頭をつかまれると目隠しが乱暴にもぎ取られ、視界が開ける。
 そこに見えた物に舞は我が目を疑った。
「さ、佐祐理!?」
「はい、佐祐理ですよ〜」
 足を組んで椅子に座った佐祐理はいつもの笑顔で舞にほほえんだ。
 見慣れた腰まで届く長い栗色の髪をいつものように緑のリボンで留めている。
 しかし、首から下を包むエナメルの拘束衣は清楚な少女には似つかわしくなく、異様な雰囲気を放っていた。
「どうしたの、舞?」
 椅子の上からうつぶせにベットに寝転がる舞を見下ろすと佐祐理はふたたびにこりと笑う。
 身につけた服と言うにはあまりにもその役目を果たしておらず、ガーター・ベルトによってつるされた革のストッキングと肘まで覆う手袋が肌に対する割合を大きく稼いでいるシロモノがわずかな佐祐理の動きに合わせて大きく歪んだ。
 ぼう然とした舞の視線が佐祐理をさまよう。
433413:2006/04/22(土) 14:37:56 ID:y166oDTY
 ハイネックの上衣は身体の正面で大きく切り取られ、形のいいふたつの乳房を覆うものは無く、瑞々しい真っ白な肌のみならずピンク色に色づいた果実までもがさらけ出されており、正面はその下で編み上げとなっている。
 そして、その果実の先端につけられたピアスが銀色の光沢を放ち、この倒錯した世界をさらにゆがめていた。
「どうして……どうして……」
 舞はぽろぽろと涙を流す。
 混乱した思考はいっこうにまとまらず、ただ、自分をこのような目にあわせたのが親友であることを理解するのを拒否し続けていた。
「泣かないで、舞。佐祐理は舞のことが大好きだから」
 そういいながら佐祐理は静かに舞の前に歩み寄ると腰をかがめて目線を合わせる。
「佐祐理……」
 涙を流す舞に佐祐理はいままでと違う妖艶な笑みを浮かべると、彼女の目をのぞき込む。
「舞は佐祐理のこと好き?」
 その言葉に舞は必死にうなずいた。
「あははっ、ありがとう」
 佐祐理は心底、うれしそうに表情をほころばせる。
 その瞳にわずかに狂気の色がゆらめいた。
「佐祐理も舞のことは好きだよ。何よりも……誰よりも……」
「じゃあ……」
 自分を戒めている縄をほどいて欲しいと言おうとした舞をさえぎって佐祐理は続けた。
「でも、思ったの……。こんなに大切な親友を自分の手でめちゃめちゃにしてしまったらどんな気持ちになるんだろうって」
 すっと手をのばして涙に濡れた舞の頬を軽くなでると佐祐理は舞のあごに手を当てて顔を近づけた。
「綺麗だよ、舞……」
「んっ……」
 佐祐理の口づけを舞は何も言わずに受け入れた。
 以前にも酔った勢いで戯れに口づけをかわしたことがあったからさほど抵抗は無かった。
 しかし、今度のは見ているものに女同士の爽やかさを感じさせるような友情を見せる慎ましやかなものでは無く、見るものを魅了し、引きつけてやまないほどに淫靡な愛欲にまみれていた。
「んっ…!?」
 唇を割ってもぐり込んできた舌に舞は目を見開く。
 佐祐理は目を閉じたままでなにごとも無かったように行為を続けていった。
「んんっ……」
 蠢く舌が口腔内をはい回り、口の中に残っていた男の欲望の残滓をぬぐい取る。
 そのまま、唇を離すと佐祐理は今度は舞の顔についた精液を舐め取り始めた。
「やっ……汚い……」
「大丈夫だよ……」
 佐祐理が男たちが吐き出したおぞましいものを舐めている。
 ようやく自分がされていることを理解した舞は佐祐理を止めようとするが彼女は聞き入れない。
 それならばと顔を離そうとするが佐祐理は両手を舞の頭の後ろへとを回し、顔を固定して逃がさなかった。
 ふりほどこうと身じろぎする身体に手足を縛る縄がぎしぎしときしむ。
 舞は手足から伝わるその感覚に自分が今置かれている状況を実感し、混乱した。
 先ほどからの話から自分をこんな目にあわせたのが佐祐理だと言うことはわかる。
 しかし、佐祐理には舞に対して悪意を抱く理由がない。
 ただ言えることは……今の佐祐理は普通ではなかった。
「んふふっ……」
 口を離した佐祐理は愉悦に満ちた表情で舞を見つめる。
「佐祐理……?」
 背筋に感じる悪寒に舞は佐祐理の名前を呼んだ。
 佐祐理は舞の身体の下に手を回すと舞を仰向けにしてふたたびそっと押し倒した。
「気持ちよかった?」
 佐祐理は舞の秘所を見ながら淫靡な笑みを浮かべる。
 先ほどまでの陵辱にもかかわらず舞のそこでは佐祐理のわずかな愛撫を受けて淫液があふれ出していた。
「そ、そんなこ……ふあっ!」
 佐祐理がつるりとひとなですると舞の声が裏返る。
「じゃあ、見てみようか?」
 舞のひざを胸に付けるようにして両足を持ち上げた。
 自身から分泌された愛液によってきらきらと光るぱっくりと開いたピンク色の二枚貝があらわになる。
「ほら、こんなにあふれだしてるよ?」
「やあぁぁっ……」
434名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 14:38:28 ID:4BtOJ3d1
435413:2006/04/22(土) 14:39:28 ID:y166oDTY
 顔の前に自分のすべてをさらけ出された舞は言葉でのさらなる追い打ちに子供のように泣きじゃくった。
「んふっ、次は佐祐理が愛してあげるね」
 佐祐理は下半身に手をやると自分の股間を覆うジッパーを降ろす。
 その間からのぞく頭髪とおなじ色をした陰毛は佐祐理自身からあふれ出した蜜に濡れ、ほのかな明かりに照らし出されて鈍い光沢を放っていた。
「くすっ……」
 佐祐理は軽く笑うと腰を落とした。
「ひぁっ……!」
 秘肉を押し上げる衝撃に舞はおもわず声を上げた。
 加虐的な笑みを浮かべると佐祐理はさらに秘所を押しつける。
「気持ちいい?」
 自身から伝わる快感にほうっと吐息をもらしながら佐祐理はさかんに腰を前後させる。
 そのたびに水気に満ちた妖しい音がし、舞の全身に電気が走るような快感が与えられた。
 舞は先ほどの陵辱とは違う『自分自身』に与えられた強すぎる快楽に恐怖し、首を振る。
「いいんだよ。それが女なんだから……」
 わずかに息を荒くしながら佐祐理がそう言う。
 それが舞の感情を解き放った。
 全身に緊張が走り、縄をきしませて躍動感に満ちた肢体がぴんと反り返る。
「はっ……ああっ……」
 意味のない声が漏れると舞はぐったりと弛緩した。
「あははっ、舞。イっちゃったの?」
 楽しそうに笑った佐祐理がもやがかかったような舞の瞳をのぞき込む。
 絶頂にひたった舞はそれすらも見えないようすでぼんやりと漂っていた。
「でもね……」
 イったばかりで敏感な舞の秘所をふたたび佐祐理の秘肉がこすり上げる。
「ひっ…」
 敏感になっている場所にくわえられたさらなる快感に舞の身体がはねた。
「佐祐理はまだイって無いんだよ?」
「やっ……はっ…ひっ……」
 サディスティックな笑みを浮かべて舞を見下ろしながら、佐祐理は動きを早めていく。
 その動きを増幅するように舞の身体が大きく飛び上がり、はねた。
「やめっ………おねがっ……」
 与えられる刺激に翻弄されながらも舞は涙を流してやめてくれるように懇願する。
 佐祐理の目が満足げに細められた。
「かわいいよ、まい……」
 興奮に息を荒くしながら佐祐理はさかんに腰を押しつけると、自身の腕の中で狂おしげに踊る親友に佐祐理はそっと口付けた。
「ふっ……んんっ……んはっ!」
 ふさがれた口から佐祐理の動きに合わせてうめき声がする。
 それが佐祐理の欲情を煽りさらなる行為へとつなげていく。
「ああっ……ま…またっ……」
 その声と共に舞の身体がふたたび硬直し、おとがいをそらせる。
 身体を束縛している縄が筋肉の動きに合わせてみしみしと音を立てた。
 ふいに佐祐理の下腹部に暖かい感触が伝わり、金色をした液体が湯気を立てながら床へとこぼれ落ちていく。
「ああ……」
 あまりの恥辱に舞は絶望的な声を上げた。
 すでに首どころか体中が紅潮している。
「ふぇ〜、お漏らししてしまいましたね〜」
「うっ…ぐすっ……」
 涙ぐむ舞を見ながらはっきりと欲情を顔に表した佐祐理は身体の向きを変えると舞の顔の方へと身体を動かす。
「ほら〜、舞が汚したものだから舞が綺麗にしてね」
 そう言うと佐祐理は舞の顔をまたいだ。
 ツンと鼻を突くアンモニア臭とくらくらしそうなほどに濃密な女の香りが舞の鼻に伝わった。
「ほら、舞。綺麗にして」
 舞はいやいやと首を振った。
「まい〜」
 そう言うと佐祐理はわずかに手を動かした。
「……っ…………っ!!」
「あんっ」
436413:2006/04/22(土) 14:40:07 ID:y166oDTY
 身体に走った激痛に身をよじらせると舞の鼻が佐祐理の秘所をひっかき、悦楽の声を上げる。
「綺麗にしてくれるよね?」
 右手の人差し指と親指で舞の陰核をつまんだ佐祐理がこちらを見下ろしながらふたたびそう言う。
 痛みにともなう恐怖に震えながらも舞はこくこくとうなずくといまだに自分の尿が滴る佐祐理の陰唇へと舌をのばした。
「…っ……ふうっ……上手……」
 佐祐理は満足げにため息をもらすと身体をくねらせさらにお尻を舞の顔へと押しつけた。
「………っ!?」
「んふっ……はあっ…」
 呼吸を止められた舞があえぐと佐祐理はその刺激でさらに嬌声を上げる。
 佐祐理はつまんでいた指先の力をゆるめると中指の腹でそれを転がすようにしてもてあそぶ。
「さ、佐祐理……うぷっ!」
 困惑したような舞の声を秘所を押しつけて黙らせると佐祐理はさらに円を描くようにして右手を動かした。
 乾き始めた愛液と精液がこべりついていた蜜壷から新たな淫液があふれ出し、佐祐理の手の動きを助けるようになめらかにしていった。
「あれ? 舞〜。なんだかぬるぬるしてきたよ〜」
 口をふさがれた舞はそれでも頬を染めながら必死に首を振る。
「あんっ……もう、舞はいたずら好きですね〜」
 佐祐理はにっこりと笑うとさらに手の動きを早く激しくしていった。
 舞の身体が蠢き、拘束具がみしみしと唸る。
「今度はお口でしてあげますね〜」
 楽しそうにそう言って上体を倒すと佐祐理は舞の股間に顔をつけた。
「ぷはっ……や、佐祐理っ!」
「ひゃんっ!」
 解放された舞は必死に懇願するがそれは佐祐理の秘所に息を吹きかける結果となった。
「やったな〜。えいっ!」
 佐祐理は唇でぱくりと陰核を挟んだ。
「ひゃうっ!」
 舞の身体が跳ね上がる。
 さらに舌で刺激を与えると、それに合わせて舞の身体が大きく跳ね回った。
 舞はこみ上げる感覚に涙を流しながら首を振る。
「さ……さゆ…り……」
「あはっ、舞。イっちゃいそうなんだね?」
 佐祐理の言葉に舞はふたたび顔を振った。
「遠慮しなくてもいいんだよ……」
「ち…ちがっ……」
「いっちゃえっ!」
 加虐に満ちた笑顔を浮かべると佐祐理はぎゅっと陰核をひねる。
「ああっ!!」
 舞の身体がびくびくとふるえたかと思うと身体をそらせて硬直し、そしてベッドへと倒れ込んだ。
 ぐったりと倒れ伏す舞を満足げに見つめた佐祐理は放心している彼女の足に手をのばすと足首を束縛している縄をほどこうとする。
 しかし、さまざまな液体を吸って濡れた結び目は容易にほどけなかった。
 数回の試みが失敗に終わったあとで困ったように周りを見回した佐祐理はすぐそばの棚からあるものを取り出した。
「舞〜。ちょっと動かないでね」
 手に持った大型のカッターナイフでふたたび縄を切ろうとするが、やけに古ぼけて錆び付いたそれではなかなか切ることが出来なかった。
「佐祐理?」
「あ、動いちゃだめだよ〜」
 無意識に身をよじらせようとする舞を手で制した。
 赤錆た刃がささくれ立ち始めた縄から外れそうになる。
「佐祐理の手首みたいに切れちゃうよ〜」
 その言葉に舞の目が驚きに見開かれる。
 そう、いま佐祐理が手にしているカッターナイフはかつて彼女の手首を傷つけたものなのだ。
「よいしょっと……」
 その言葉と共に舞の両足が自由になった。
「もうちょっと我慢してね、舞」
 佐祐理は舞の上体を起こすと背中へとまわった。
 手首を縛っている縄がぎしぎしといじられる。
 すぐに両手も自由になった。
 舞はいぶかしげに自由になった両手を見ると縄のあとをこする。
「痛かった? ごめんね、舞」
 佐祐理の顔がふたたび近づく。
437413:2006/04/22(土) 14:40:43 ID:y166oDTY
「んっ…」
 コンクリートの壁に濡れた音が響き渡る。
 繰り返し繰り返し与えられる刺激にわずかに正気を取り戻し始めていた舞の目が細まり、ふたたび霞がかかったように不明瞭になった。
 すっと佐祐理の顔が離れると2人のあいだに銀色の糸が引かれる。
 佐祐理はちろりと舌をのぞかせて舐めとると艶めかしく唇を拭った。
 ふっと妖艶な笑みを浮かべた佐祐理は舞に顔を近づけてささやく。
「ねえ、舞。佐祐理のものになってくれないかな?」
「……?」
 何を言われているかわからないというようにぼんやりと佐祐理を見返した。
 佐祐理の手が彼女の乳房に回り、やわやわと揉みし抱き始める。
 舞はすんすんと鼻をならして快感を受け入れた。
「分かる? 佐祐理のものになって欲しいの。佐祐理のことだけを考えて、佐祐理のことだけを愛して欲しいの。ね、いいよね?」
 2人は欲情を浮かべた視線を絡め、静かに見つめ合う。
 しばらくの沈黙の後、うつろな目をしたまま彼女はゆっくりとうなずいた。
「あはっ、ありがとう、舞。じゃあ、舞に佐祐理の初めてをあげるね」
 そう言うと佐祐理はすぐそこの棚に手をのばして何かを取り出した。
「これで愛し合おっ」
 佐祐理の手の中にあるものを認識したとたんに舞の意識が覚醒する。
「ひっ……」
 佐祐理が取り出したのは両方が男性器を模したおもちゃ、いわゆるディルドーだった。
 片方はちょっと大きめで、もう片方はやや小さめに作られている。
「大きい方は舞に譲ってあげるね」
「ぐっ…ああっ!」
 舞が反応する暇も無く佐祐理はそれを舞の中へと埋めた。
 さんざんにえぐられ続けた場所をいっそう割られる感触に舞は悲鳴を上げる。
「すごいよ、舞のここ。こんなにえっちに広がってる……」
「あ…ああ……」
 頬を上気させながら佐祐理は舞の蜜壷をのぞき込む。
 押しのけられた愛液があふれ出し、会陰を伝いその下にある菊座へとながれていく。
 すでに入れただけでイってしまった舞はぴくんぴくんと身体を痙攣させるだけだった。
「じゃあ、入れるね……」
 放心したままの舞にそう言うと佐祐理は舞の中から顔をのぞかせている反対側を今までの刺激とこれから起こることへの期待に興奮して濡れそぼる自分自身に押し当てた。
「痛っ……」
 その声に意識を取り戻した舞は腰を逃がして佐祐理の中から出ようとする。
 そんな舞を静止するように佐祐理は舞の手を握った。
「だめだよ、舞。佐祐理……我慢するから……くっ……」
 痛みに顔をゆがめながら舞が逃げられないように足で押さえると佐祐理は自分の膣にすべてを入れようと腰を落とした。
「佐祐理……無理しなくていいから……」
「大丈夫だよ。舞はもっと痛かったんだもんね……」
 全体重が一点にかかる感触に顔をしかめながら佐祐理はぴったりと腰を密着させた。
「ほら、全部っ…入ったよ……」
 痛みに耐えながらぎこちなく腰を動かすと舞の膣にも刺激が伝わる。
「ふあっ……ひゃっ……」
 佐祐理の動きに合わせて舞はあえぐ。
「んっ…ふっ……あはっ……」
 2人の嬌声が室内に響き渡る。
「ひゃっ…さっ佐祐理っ……くっ」
 舞の声が余裕の無いものに変わっていく。
 佐祐理の方はゆっくりと痛みが鈍痛へと変わってきてはいるがまだ快感を得るにはいたらなかった。
「イっちゃいそうなの、舞?」
 その言葉に舞はうんうんとうなずいた。
「いいよ……イっちゃって……」
 佐祐理は痛みに耐えて身体の動きを早くする。
 濡れた音が2人の耳に響き渡り、それが快楽を加速させていく。
「はっ…はあっ! ひゃんっ! あっ!」
 その言葉にたがが外れた舞は一気に上り詰めていく。
「ひゃっああああ〜〜〜っ!」
 舞のひときわ大きな声が部屋の中に響いた。
「大好きだよ、舞……」
438413:2006/04/22(土) 14:41:21 ID:y166oDTY
 ゆっくりと口づけをかわすと2人はまどろみの中へと落ちていった。



 晴れた春の柔らかな日差しが暖かに周囲を包む。
「うまい。さすがに佐祐理さんのお弁当は絶品だなあ」
「あははーっ、ありがとうございます〜」
「みまみま……」
 舞は佐祐理と祐一と共に公園の芝生でシートを広げて3人で重箱を囲んでいた。
 いつもと変わらぬようすでとりとめのない話をしながらふと祐一が舞に声をかけた。
「お、そうだ。なあ、舞。今度、動物園に行かないか?」
「あははーっ、だめですよ〜。舞は佐祐理のものですから〜」
 祐一の言葉に冗談じみた口調で佐祐理が舞とのあいだに割り込んだ。
「だ〜めっ、これは佐祐理さんでも譲れないよ。舞は俺のだから。な、舞」
 期待に満ちた視線を浴びて、タコさんウインナーを口に運んでいた舞は視線だけで2人の方へと向く。
「私は……佐祐理の物……」
「あははーっ、佐祐理の勝ちです〜」
「ちぇっ……」
 落胆したような祐一にいちべつをくれると、舞はわずかに上気した様子で無意識にもじもじとひざをこすり合わせた。
 周囲の騒音にかき消されぎみだが、耳をすませたら静かなハム音が聞こえたかも知れない。
 身体の奥底に感じる振動が彼女を少しずつ追いつめていく。
「ねえ、舞」
 佐祐理のその言葉に舞が目を上げると佐祐理はすっと舞の耳元に口を寄せると小さな声でささやいた。
「あんまりそんな風にしてると祐一さんに気づかれちゃうよ?」
 舞の身体がびくっとふるえる。
 同時にショーツにさらなる染みが広がるのを感じた。
 すでにお尻の下には水たまりが出来ているかも知れない。
「何だよ、2人で内緒話?」
「あははーっ、女の子だけの秘密です〜」
 祐一の方に振り返ってそう言うと佐祐理はふたたび舞の耳元でささやいた。
「余計に感じちゃった?」
「ち…ちが……」
「舞のえっちっ♪」
「…っ……っ……」
 耳朶を打つささやきにぴくっぴくっと舞の身体がふるえる。
「ふあっ……」
 おもわず、熱い吐息をもらした。
 ひどく中途はんぱにイったらしい。
「ん? どうかしたのか、舞?」
 こちらをうかがう祐一に舞は心臓が止まりそうになった。
 ここで気づかれたらもうおしまいだ。
 自分は2度と祐一に会うことは出来ないであろう。
 にこりと笑った佐祐理はなにごとも無かったかのように振り返った。
「あははーっ、足がしびれちゃったみたいです〜」
「ははっ、舞らしいな」
 うまくごまかした佐祐理に舞は感謝の視線を送る。
 一見すると優しさに満ちたように見えるその目には深い欲情と、そしてほんの少しだけの媚びがあった。
 祐一はまだ、2人の関係が変化したことを知らない……。
 彼がそれに気づくとき、3人に何が起こるのか……それを知るものは誰もいなかった。
439413:2006/04/22(土) 14:43:39 ID:y166oDTY
以上です。
2年以上前に書いた物だからさすがに今見ると辛い……。
お目汚し失礼しました。
440名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 15:34:36 ID:BPFNff0Q
>>413
GJ!
堪能しました。
441名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 17:39:30 ID:LTnv6jKL
GJ!
いい感じですい
このスレだったらアレかな
祐一が佐祐理と舞を陵辱の上調教するのとかリク出来るかな?
上でも出てたけど臭作ちっくなKanonSSを呼んだ時の衝撃が忘れられない
確か佐祐理と舞を調教してた記憶があるんだが
442名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 18:49:35 ID:R+1OzkDg
>>431
病院に帰れ
443413:2006/04/22(土) 21:13:51 ID:y166oDTY
>>440-441
お気に召したようでなによりです。
他にも香里が妹の存在を忘れるために栞を男子生徒に強姦させるなんて
話も書いていますがどうも遅筆な物で遅々として進まなかったり。
444413:2006/04/22(土) 21:15:15 ID:y166oDTY
リクの方もいろいろとネタを考えさせてもらいます。
納期にあってはNo promise! d(^▽^)
445姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/22(土) 21:54:00 ID:4m6h88Zp
>>413
いいですっ!GJ!!です。
こちらも負けないように頑張らないと…

>>香里が妹の存在を忘れるために栞を男子生徒に強姦〜
激しく読んでみたいです。期待して待っておりますので、頑張って下さい。

リクっていうか独り言を…水瀬家に強盗が押し入って祐一の目の前で水瀬母娘や
まこP(もしくは、あゆ)たちを次々に凌辱していく話とか…
遺作とのクロスオーバーなら、旧校舎に閉じ込められた渚や藤林姉妹や
智代(あと、美佐枝さんも入れたいな)を遺作が…とかいう話を読みたいような、書きたいような…

妄想のネタはいっぱいあるけど、手が追いついてない状況です。(誰か書いてくれないかな…)
とりあえずは、こちらも負けないようにさゆ舞凌辱を書き上げねば…
446名無しさん@ピンキー:2006/04/22(土) 23:34:29 ID:723ega4A
>435-438
>443
その作品、以前葉鍵板の陵辱系のスレで見かけた事が
未だに書いておられたとは… がんがって下さい
447名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 06:30:53 ID:0kDv9z8a
>>413さん
GJでした!!
まさか佐祐理が舞を・・・とは




ひょっとして葉鍵板から来てくれた人いるかな
このスレの宣伝してよかった
448名無しさん@ピンキー :2006/04/23(日) 09:39:52 ID:NuV6oL+P
「ザ・ソルジャー」
面白いです!続きキボンヌ
449名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 09:57:51 ID:9V/fhfRB
69 :カンタベリー物語 :2006/02/09(木) 18:31:02 ID:Lpb2xn/O
どうやら2チャンの人全員に迷惑がかかるので、小説は打ち切ります。
もう二度と会うことないでしょ、皆様にご迷惑かけました、すみません。
450名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 16:22:53 ID:uDKbRDBx
>>449
何かあったの?
451名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 16:32:36 ID:kTjRuoqP
実在の芸能人の実名使ったキモSSはりやがったんで
注意されたら>>69を吐き棄てて逃げた。
そして消えたと思ったら前言ひるがしてまた顔を出しやがった。
452名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 17:51:16 ID:a5kUhCMv
面白すぎた自演も忘れないでくれw
453名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 18:55:33 ID:uDKbRDBx
なるほど。
じゃあまたくるかもしれないわけか。
せめて文章とか変えればいいのに。
454名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 19:44:11 ID:lyLlRMRd
ついでにそいつはしたらばの某板でも小説とはいえない物を垂れ流した挙句アク禁されてここに来たっぽい。
455名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 20:51:02 ID:QWEUzpnN
NGNameに入れてるから存在すら忘れてた
456名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 06:26:00 ID:HXinDar/
よし、ではこれ以上堕神の呪いで悲しい子供たち(被害者含む)を増やさないために
涙をのんで美月の膣に灼けた火箸を挿入して子宮を潰してしまおうw

という、某板用に書いたアホなネタレスです。
他の書き手さんたちが投稿する間のつなぎがてらにでもよろしければ・・・

美月―――エロゲ「月陽炎」の堕神の末裔
     代々子供は女児を一人しか出産できず、しかも子孫を残すためには
     他の少女数人の命を喰らわねばならないという、不幸な宿命を背負っている
     (でも物語後半になるまで本人も知らない)
     ツンデレ、ポニーテールの元気娘で「ふっか〜〜〜〜っ!! 
     死なす死なすっ、今日という今日は絶対に死なす〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」
     などと叫びながら箒を振り回して追いかけてくる元気な娘さんです

犯す側の男は「真」という、傘をかぶったお坊さんで、美月の祖父に当たります。
劇中に娘や孫を殺そうとしたり、姪を無理矢理強姦して孕ませるなど、結構な鬼畜さんです。

両手を腰の後ろで縛られ、丸裸のまま転がされた長い黒髪を後ろで結わえた少女―――有馬美月。
男を知らぬ少女の、まだ濡れていない秘芯を押し開き
飴色に灼けた先端部を押し当てた。
「許し・・や、やめ・・ぃぎっ!? あ゙が・・あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あぁぁぁぁ―――――――――ッ!!!!」
こちらの鼓膜が破れてしまうのではないかという程の悲鳴が上がった。
『熱い』や『痛い』といったものを通り越したような感覚だったのだろう。
耐え難い程の苦痛を訴える叫びと、肉の焼ける臭いと音とが辺りに立ちこめた。
鉄の棒をそのまま押し進める。
握りの部分まで伝わる、ジュクジュクと膣内部の肉襞を焼く感触。
痛みに歪められた口から漏れ出る悲鳴は長く尾を引き
今では低い、動物的な唸り声にかわっていた。
融けたオレンジ色が全て膣内に飲み込まれると、不意に行き止まりを感じた。
膣奥。
先端が子宮口に届いた。
その頃には、もう美月は悲鳴を上げなくなっていた。
瞳は濁り、半ば白目を剥いたまま。
気絶してしまったのだろう。
だが彼女にとっては、その方がよかったのかもしれない。
なぜなら今から、これまで以上の苦痛を味わうことになるのだから。
子宮の入り口まで達した火箸。
女性器から生え出たそれを握る手に力を込め、まだ高温を保ったままの突端を思いっきり突き上げた。
グジュジュブッ・・!!
「びぐっ!? ひぎゃッ、あ゙ぁああ゙ぁぁあ゙―――――――〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」
肉の融け爛れる音が美月のヘソの辺りから聞こえ、再び物凄い悲鳴が上がった。
火箸を握る手に、ジョボジョボと生暖かいものが降り注ぐ。
どうやら失禁したらしい。
汚水にまみれた手に不快感を覚えながらも、もう少し奥まで進める。
するとまた、壁らしき場所にぶつかった。
子宮の最奥に到達したらしい。
これ以上奥へ進めると他の内蔵を傷つけてしまうので、それはできない。
元々殺すことが目的ではなく、この娘に子孫を残させないことが目的なのだから。
子宮奥に達した火箸を壁に押し当てながら、握る手を回転させる。
時計回りに、ゆっくりと。
時間を掛けて。
悲鳴は上がらなかった。
意識はあるようだが、口をパクパクさせているだけ。
まるで金魚のようだった。
もう声を出す力もなくなってしまったのかもしれない。
457名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 06:26:36 ID:HXinDar/
子宮内をまんべんなく、二百度近い熱で焼き上げた。
念には念を入れて、5回も繰り返した。
卵管も潰した。
これならば、もうこの少女が子を産むこともないだろう。
自分の仕事に満足して頷く。
使い物にならなくなった女の部分から、血と肉汁にまみれたそれを引き抜き、取り出す。
先っぽの部分はまだまだ熱されたガラスのような色をしていた。
それを無造作に放り捨てると、彼女が先程垂れ流した水たまりの上を転がり
通りすぎるときにジュワッと熱したフライパンで水が蒸発するような音と
白煙が上がった。
小便でも、蒸発するときは黄色ではなく白い蒸気が立つのだな、と変なところで関心した。

美月は、もう虫の息だった。
ぐったりと投げ出された四肢。
股の間からは、血だか何だかよくわからないものを垂れ流していた。
処理は終わった。
これでもう古(いにしえ)の悲しき呪いに縛られた堕神の末裔も
その犠牲となる少女たちも、もう二度と産まれてはこない。
とりあえずは、一安心だろうか。
ほっと一息をつき、ここでようやく、己の身体の変化に気付く。
勃起していた。
儂は美月の女の部分を壊して、拷問のような仕打ちを施して興奮していたのだ。
振り返る。
そこには倒れたまま動かない美月が転がっていた。
爛れた陰部。
美月はもう、女ではなくなっていた。
少なくともこれから先、女として機能することもない。
男と交わることすらもできないかもしれない。
そう思うと、ふと、どす黒い何かが腹の底からグツグツと湧いてくるような気がした。
もう美月は、二度と男と交わることはないのだ。
ならば最後に・・・
気が付かないうちに、儂は己の剛直を服の上から撫でさすっていた。
最後に女を抱いたときの記憶が蘇る。
それは姪である咲耶だった。
強い神威の力を残すために姪を無理矢理犯し、柚鈴を孕ませたときの
あの背徳的な快楽。
堕神の末裔は男を狂わせる魔性の肉壺を持つ。
妻の肉壺も良かったが、血縁が近いせいか咲耶のカラダとの相性もなかなか良かった。
ならば美月はどうだろうか。
堕神の末裔で、しかも儂の孫だ。
もう一度、美月を見た。
ゴクリ、と喉が鳴る。
もう止まらなかった。
458名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 06:27:08 ID:HXinDar/
動かない美月の片方の足首を掴んでそのまま風呂へと引きずって行く。
途中あちらこちらに頭や身体をぶつけたが、反応は無かった。
洗い場へと押し込み、股を大きく広げてグズグズになった女陰を目の前に持ってくる。
焼け爛れ、粘膜の引きつったそこは
鉄の棒の大きさ穴を穿ったまま、もう閉じなくなっていた。
今更ながらだが、少しばかり後悔をした。
使い物にならなくなる前に、一度試しておけばよかった、と。
後の祭りなので、しかたなくこれで我慢することにした。
沸かされていない湯船から桶で水を汲み取り、赤く爛れた会陰部へと注ぎ込む。
酷い炎症を起こした患部に冷たいものかけられ、小さな身体がピクリと震えた。
だが反応はそれっきり。
あとは洗われるがまま。
なすがまま。
結構入るものだった。
桶の半分ぐらいを注いでも、まだ入るようだった。
おそらくこの穴は膣はおろか、子宮まで貫通しているのであろう。
女が子を身篭ったときの腹を想像すると、これだけの量を飲み込んでしまうというのも頷けた。
七分ぐらい注いだだろうか、ようやく腹の中が満タンになったようだ。
竹筒の細穴に流し込んだときのように、水面が見る見るうちに上がってきて
チョロチョロと穴からこぼれ、菊門から尻朶を伝い、浴室の木目を濡らした。
とりあえずは、これで綺麗になっただろうか。
それに火箸の熱も下がっただろう。
少し冷えたかもしれないが、そろそろ入れ頃。
こちら我慢の限界だ。
着物の裾をくつろげ、咲耶を抱いてよりもう二度と使うこともないであろうと思っていた
イチモツを取り出す。
美月自身のもので濡らしたわけでもないのに、風呂の水で濡れ光るその部分を見ていると
なんとなく、女の穴が誘っているようにも見える。
どんなになっても男を引き付ける魔性のホト。
これも堕神の血のなせる技なのか。
ともかく我慢も限界にきていたので、美月の状態など構うことなく
勢い良くねじ込んだ。
ケロイドになり、敏感な粘膜部同士が癒着したばかりの部分を
火箸よりも数倍大きい肉の棒で引き裂いて行く。
「ひぐッ!?  うあ゙・・痛ッ! 痛ぁいぃっ!!」
どうやら意識を取り戻したようだ。
だが、かまわず腰を突き入れる。
「やめてぇっ!!  痛いの!  やめて、やめてよぉ・・ッ ぃぎっ!? はが・・ぁあ゙!!」
傷口にさらに刃物を突き立てたときのような叫び。
再び血が溢れだした。
その血が潤滑油となり、襞の焼け潰れた膣の中を進むイチモツの進みが、多少は楽になる。
美月の半狂乱の悲鳴を聞きながら、程なくして最奥まで到達した。
「ふぐ・・・・ぅ・・・・・〜〜〜〜〜ッ!」
ミッチリと、根本まで。
初めて味わう孫娘の胎内は筆舌しがたい程、とても良い案配だった。
酷い火傷を負ってなお、この具合の良さ。
これが手入らずならば、入れただけで果てていたかもしれない。
我が孫ながら、ほんに恐ろしい娘だと思った。
これは、二度と男と交わる気さえ起きぬよう、徹底して犯しぬかなくては。
気合いを入れ直し、腰をグッと引く。
459名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 06:28:23 ID:HXinDar/
「ぃ゙・・ッ!」
肉茎に張り付いていた粘膜が剥がれるときの痛みに悲鳴があがる。
真っ赤に染まった竿。
亀頭が見えるまで引き抜き、再び中へ。
美月の膣奥へ。
先端が融かし開かれたままの子宮口へとすっぽり収まり、直接子宮の感触を味わうことができた。
他の娘ではこうはいかない。
まあ火箸で穴を開ければ、誰でもできるのかもしれないが。
「ァ゛・・・ぁぁ゛・・・・くるし・・・おなかが、おなかかぁ〜〜〜〜〜ッッ!!」
突き入れ、こね回し、カリの部分で爛れた粘膜を引っ掻きながらマラを抜く。
これを繰り返してやると、物凄い声で鳴いてくれた。
「いだ・・っ!  いだぃ・・いたいの・・・・・・たすけて・・・ひぐぅっ・・・・だれかっ、だれかぁっ!!」
孫娘の悲鳴を聞いていると、興奮がさらに増してくるような錯覚に陥る。
もっと聞きたい。
もっと悲鳴を。
もっと苦痛を。
もっともっと悲痛な叫びを上げさせたくなってきて、さらに腰を振った。
「ぁぐ・・・ぐッ・・!  もうやだぁっ・・・ぎッ!  たすけて・・・・たすけて母さまぁ・・!」
無意識なのか、一番助けを求めたい相手の名が口を突いて出た。
この娘の母―――葉霧は我が娘。
そして妻の血を引く、堕神の末裔でもある。
知らなかったとはいえ、堕神の女に心を許し、子までもうけてしまった。
妻を愛していた。
愛していたからこそ、憎かった。
神威(魔物を退治する者)である自分を騙し、誑かした妻を心底憎んだ。
妻が堕神の末裔であることを知ったとき、この手で引導を渡した。
次に娘である葉霧を殺そうとしたのだが、しかし何を血迷ったか
ついには殺すことができなかった。
堕神とはいえ、目覚めて間もないのならば
殺そうと思えば簡単に殺せたはずだった。
だが今の今まで、大切に育ててきた娘だった。
おそらく、情けをかけてしまったのだろう。
だがその後、後悔した。
娘とはいえ、何故あのとき殺さなかったのかと。
此度の犠牲者が出たときなど、死ぬほど過去の己の過ちを悔いた。
だから今度こそ、堕神の血は根絶やしにしなければならないと思った。
しかし殺そうとすると、ひょっとすると葉霧のときのように非情に徹しきれないかもしれない。
そこで、殺すよりも血を絶つ方法を選んだのだ。
堕神に子供を作らせなければ、もうこれ以上犠牲者が出ることもない。
神威としての使命を果たし、そして血の繋がった実の孫娘も生かす。
まさに最良の方法のはずだった。
460名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 06:29:08 ID:HXinDar/
「ぅぐっ ひぃっ・・・い゙!  ひぎ・・!!」
少しばかり物思いに耽っていた意識が、美月の悲鳴の中で我に返った。
考えている間も腰はずっと動いていたらしく、もう気をやりそうだった。
「姉さまっ、たすけて柚鈴ぅ・・・はぐ・・・かはッ! と・・さま・・・・・・・・っ・・・・・ゆうしろ・・!」
目の前で自分に組み敷かれて犯されるこの娘は、色々な人間に助けを求める。
しかしいくら救いを求めようとも、それは叶うこともなく。
ただ名を呼ぶ声だけが、狭い風呂場の壁に虚しくこだました。
そして、そんな弱々しく助けを求める孫娘の胎内へと
溜まりに溜まった煩悩を、たっぷりと吐き出した。
ブビュュ―――――ッッ!!!
開きっぱなしの子宮に亀頭を押し込んで。
ビュブプゥッ!!
足首を掴み、股を開かせ腰を密着させて。
ドプゥッッ!!!
ドプビュクッ!! ビュビュウゥゥ!!  ビュウゥッ! ビュビュッ、ビュウゥ―――ッ!!
陰嚢に詰まったありったけの濁液を、子宮へと直接叩きつけた。
ドクッドクッドクッドクッ・・・ビュッビュュウゥ――――――ッッ!!!
なにせ十数年ぶりの射精だ。
なかなか止まらなかった。
「ひぃ・・・!?  なにか・・・出て・・・・・くぅ・・!」
ビュッ ビュ・・・・ビュ・・・
二度三度、敏感な部分をコリコリとした子宮口へと擦り付け、最後の一滴まで出し切った。
欲望の丈を出し切り、分身を引き抜く。
栓がなくなると、美月の入り口から流し込んだばかりの白濁が
ゴブ・・・ゴポポ・・と音を立てて逆流してきた。
一息ついて腕で額の汗を拭い、全てを吐き出した自分の肉竿を見た。
だが、そこはまだまだギンギンに反り返ったままだった。
美月を見た。
秘部は精液を垂れ流しながら、ヒクヒクとやらしく蠢いていた。
まるで男を誘うかのように。
少しばかり呆れた。
これだけ激しく犯されながらも、まだ男を欲している。
やはりこの娘は、二度と男と交わる気が起きぬよう
徹底的に犯してやらなければならないようだった。
少々重くなった腰を持ち上げ、再び美月に覆い被さる。
そしてまだまだ堅さを損なわぬイチモツを、白い粘液を垂れ流す入り口へとハメ合わせた。

以下、死ぬまでエンドレス

チラシ寿司の裏でした〜。
461名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 08:10:52 ID:zJVsWNto
>>456
週明けの早朝からなんてものを・・・!
GJ!
462名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 10:15:14 ID:qiaKeP6e
 
463名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 23:38:48 ID:52/QntNf
>>456
鬼畜飛び越してエログロに片足踏み込んでますな
464名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 02:03:19 ID:ygvhgHO0
ちょっと吐きそうになった
痛い痛い
465名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 05:14:46 ID:TDl5g4w0
>>456-460
二度と帰って来るなよ。
ここはお前の安住の地に相応しい。

by月陽炎スレ住人
466名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 05:35:51 ID:Pti9u/q9
よくわからないけど他のスレの揉め事はこのスレに持ち込まないで下さい。
はっきり言って迷惑です。
467名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 06:55:39 ID:z+ZJfqAv
>>463
俺はこのくらいならスレの範疇だと思うけどな。
最近ちょっと耐性ひくくね?
>>465
これ作品スレ?とかに投稿してたのかw
たしか萌えゲーだろ、そりゃ追い出されるわw
468名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 06:59:47 ID:z+ZJfqAv
ちょっと気になるのは亀頭を子宮に押し込んでるはずなのに子宮口にこすりつけながら
射精してるところかな。
あと射精してるのがばれてるみたいだけど焼きただれた子宮に直接出されて感じるかなぁ?
元々鈍感な部分らしいし。
469名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 08:55:37 ID:SOJ/bjA0
細かい事はいーの。大事なのはポコチンがおっきしたかどうかだ(*´д`*)ハァハァ
470名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 14:42:48 ID:bJF93/Tj
おっきしないよ…。
ちょっと猟奇入ってない?
471名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 19:26:01 ID:cx32qP44
俺的には性器破壊くらいなら鬼畜の範疇かな〜
人体切断は猟奇。
472舞Himeプロジェクト@でぼちんレイープ:2006/04/25(火) 22:53:25 ID:mfO0UtdK
「くっ……離しなさい! こんな事をしてただで済むと思ってるの!?」
喚き散らす執行部長だが、縛られてはどうしようもない。
俺は薄ら笑いを浮かべて其のあられもない姿を見下ろす。
前から鬱陶しいバカま○こだと思っていたが、
このところ怪事件が起こるにつれ規律がどうとか気違いみたいに喚くようになった。
犯っちまおう。
そう思うと直ぐに行動に移る。所詮は女。おびき出して力づくで押さえればこんなものだ。
「さて、執行部長どの。執行部長どののま○こが見たいのですが?」
単刀直入に言うと珠洲城はまともに顔を強張らせた。
「な、なんですって……」
「ま○こだよま○こ。あんたの生ま○こが見たいの」
珠洲城は耳まで真っ赤にしてぶるぶる震えている。
「おや、どうしたの? あんたもま○この事くらい聞いた事あんだろ?」
「な、なんて悲哀な……」
それを言うなら卑猥だろ。俺はこめかみに青筋を浮かべる珠洲城の胸をいきなり掴んだ。
「あっ」
「へえ、けっこうでかいじゃん」
そのまま胸を揉みしだきつつ、スカートをめくる。
473舞Himeプロジェクト@でぼちんレイープ:2006/04/25(火) 22:56:06 ID:mfO0UtdK
「こ、こらっ……やめなさいったらやめなさい!!」
「その反応……もしかして処女?」
そう言うと珠洲城は「くっ」とうつむいて顔を背けた。
「え、マジで!? ありえねーっ、今時高三で処女だとよ!! ぎゃはははは!!」
珠洲城は屈辱にがちがち歯の根を鳴らせていた。まあ、男に縁がなさそうだとは思ったけど。
処女。それにこの反応。これはこれからが楽しみだ。俺は下着を手で掴む。
「それじゃ、パンツぬがせまーす」
「や、やめなさい、いやあああああああああああっ!!」
珠洲城が悲鳴を上げた。
珠洲城は泣いて暴れるが、所詮は無力だ。
太股を持ち上げながらずるずるパンツを脱がせていく。ぷ。今時こんな子供っぽいの履いてやがんの。
「はーい、それじゃご開帳〜」
「いやあああああああああああああっ!!」
パンツが脱げ性器が露出すると、珠洲城が目をつぶって叫んだ。
股を無理やり開かされ、ま○こがまったくの丸見えになっている。俺はしげしげ見つめ、わざと大声で言う。
「へえ、けっこう毛が薄いんだな。上品ぶってる割にはクリトリスでけえ」
「いやあああああああ、止めてええええっ!!」
余程恥ずかしいのだろう、あの強気の執行部長が涙をぽろぽろさせて泣いている。
けけ。俄然嗜虐欲が高まってくるぜ。俺は携帯を手に取った。
「じゃ、写真撮影しますか」
「!」
474舞Himeプロジェクト@でぼちんレイープ:2006/04/25(火) 22:58:13 ID:mfO0UtdK
携帯付属のカメラの照準を合わせる。
あまり精度はよくないが、今は珠洲城のクレヴァスやクリトリスがきっちりと画面に入っている。
「それじゃ、はいチーズ♪」
「いやああああああああああああっ!!」
カシャ、カシャとシャッターを連続で押す。
これで珠洲城のま○こ撮影完了。念のため写メールで自宅のPCに送っておく。
「お父様……お父様……」
珠洲城は建設会社社長の父親の事を呼んで泣きじゃくっていた。
俺は携帯の画面を見せてからその顔をぺたぺた叩く。
「これでお前のま○こはきーっちり写ったから、いつでもこれをネットでばら撒けるぜ。今後は俺に逆らえないよな?」
「っ……」
珠洲城の涙で歪んだ顔がさらなる屈辱と絶望に染まって行く。
目は苦悩で濁っている。
普段勝気なこの女のこんな顔が見れるとは楽しいが、もっとこれを楽しくしよう。
「さて、と。それじゃ」
「え……」
珠洲城が呆けたような声を出した。
「なんだ? これで終わりと思ったのか。なわけねーだろ。これからお前のヴァージンを頂くんだよ」
「いや、いや……」
珠洲城は俺の手が伸びるとがちがち震え出した。
携帯を仕舞って指にローション代わりのハンドクリームを塗る。
「も、もう止めて……お願い」
「だあめ♪」
俺は珠洲城のま○こに指を突っ込んだ。
475舞Himeプロジェクト@でぼちんレイープ:2006/04/25(火) 22:59:18 ID:mfO0UtdK
「!」
珠洲城が背中を反らせる。俺はかまわず指をぐいぐい押し込んで行く。
「痛いっ! 痛いぃぃぃっ!!」
「おら、じっとしてろよ。傷がつくぞ」
俺の人差し指は肉の襞を掻き分けながら付け根まで挿入されて行った。
処女膜が破れて血が指に絡まり、ハンドクリームと合わさってぬちゃぬちゃ音がする。
奥まで入ると二本目を入れる。
「あああっ、嫌あああっ、嫌ああああっ!! 誰か、誰か助けてえええええっ!!」
珠洲城が泣き叫ぶが、この体育倉庫は普段使われていないため、人がほとんど寄り付かない。
いくら喚いた所で無駄だ。恨むんなら設計した親父を恨むんだな。二本目の指が入ったので中でかき回して見る。
「ん、ひぐぅぅ!!」
指でま○こを拡大すると、珠洲城が変な声で喘いだ。もう準備はできたようだ。
「それじゃ、チ○ポ使うか」
そう言うと、指を抜いて代わりにチャックを下ろす。
もう息子は固くなっていた。
「…………!」
珠洲城の目が見開かれ、顔が凍りつく。
処女の珠洲城はチ○ポを見るのはこれが初めてらしい。
「どうだ? これが今からお前のま○こに入るんだ。楽しみだろ?」
言うと珠洲城は泣きじゃくりながら首を横に振る。
いざ挿入しようとすると宙を蹴って暴れ回ったが、顔を殴ると大人しくなった。
「ぶぎゃ! ぎゃあああああああっ!!」
顔面をしこたま殴られた珠洲城は鼻血を出して痙攣している。
泣き腫らした上に殴られて膨れたその顔は惨めだ。ざまあ無い。
「それじゃ、いっきまーす」
「いやああああああああああああっ!!」
476舞Himeプロジェクト@でぼちんレイープ:2006/04/25(火) 23:00:46 ID:mfO0UtdK
チ○ポの切っ先が珠洲城のピンクのま○こに沈み込む。
亀頭で少し処女膜の残滓に抵抗されたが、体重をかけて腰を打ち込むと根元まで入った。
「!」
珠洲城がのけぞって唾を吐く。根元まで入れられて、子宮をチ○ポの先で突付かれたらしい。
「ううっ……ひっく……ひっく……」
犯されると、珠洲城は泣き叫ばず、ただすすり泣いていた。
身を固くし、ひたすら嗚咽する。
俺はその顔を愉快げに眺めながらピストン運動に精を出す。
「へへ、執行部長どののま○こ中々だぜ? さすが学園の風紀と規律を守ってるだけあるよな。さすが執行部長。締まりいいぜ」
俺が揶揄すると、珠洲城は屈辱に涙を増やして震えた。
こいつが絶望するごとにま○この締まりがよくなりやがる。こいつぁたまらねえ。
俺は処女の膣圧に上り詰めて行く。
「はあ、はあ、執行部長、ま○こいいぜ。きゅうきゅう締め付けてきやがる」
「…………」
俺は無言の執行部長の土手に腰を打ちつけながら、ち○ぽを抜き差ししていた。
血とクリームに加えマ○汁で濡れてきやがる。どんどん抜き差しが滑らかになった。
「はあはあ、そろそろいくぜ、膣に注ぎ込んでやる」
「や、やめなさいっ……お願い、中には出さないで……やめて……っ」
珠洲城は涙ながら懇願するが、俺は無視して腰を早くする。
「出すぞ、膣に出すぞ! おっおっおっ」
「いやああああああああああああああっ!!」

俺は珠洲城の膣内にたっぷり射精した。

「じゃ、今日はこの辺にしといてやるけど、分かってるよな?」
「…………」
ま○こからとぽとぽ精子を出しながら、身づくろいもせず虚ろな目で天井を見つめる珠洲城に、俺は制服のボタンをかけながら言う。
「妙な気は起こさないことだ。お前のま○こが日本中にさらされたくなけりゃな。それじゃまた♪」
言い捨てると、俺は据えた臭いのこもった体育倉庫から夕日の照らす外界に出た。

次は菊川でも犯すか♪

(終わり)
477名無しさん@ピンキー:2006/04/26(水) 15:38:07 ID:OIotegM5
↑は猟奇スレへの誤爆です。
478名無しさん@ピンキー:2006/04/26(水) 22:27:14 ID:HnFwvhhz
何で誤爆なの??
暴力はあるけど猟奇よりこっち向けじゃん。
479名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 01:39:23 ID:aeWMOuJv
>>477-478
さわらぬ神に祟りなし。
480名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 03:08:17 ID:WNMKUH+A
>>479
意味不明
481名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 09:43:58 ID:ikiZxfAL
こいつ普通の舞乙キャラスレにグロ書き散らして
その後猟奇スレに投下し直すとか
何かおかしい奴だから本当に触らんほうがいいよ
482名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 10:26:07 ID:cXu9FxqL
そのスレ見てきたが確かにクズのようだな・・・。エログロは好きなんだが・・・
483名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 11:00:36 ID:tNpEEp0w
まぁどんなエログロうpしてたのかは知らんがこっちにまで来て粘着せんでもええやん。
このスレならこの程度普通だろ。
484名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 12:10:56 ID:Kyk4/xOw
どーでもいいが、
同じIPで自演すると文字列が共有されるみたいね
Lとかxとか(w
485名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 12:19:04 ID:ikiZxfAL
何その珍説
486名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 13:56:23 ID:cXu9FxqL
ワロシュ
487名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 15:15:53 ID:1KyiUAB7
このスレ(鬼畜)と猟奇スレの境界線ってどこ?
身体に傷をつける程度ならこっちでもOK?
488名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 17:14:19 ID:Napl1z6z
無理やりピアス→おk
切り刻んだりするの→ダメ


ごめん、俺の趣向だった
489名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 17:24:12 ID:7SUd2qiu
 
490名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 17:33:04 ID:xjkipT9i
解体まで行ったら確定だと思うけど、傷付ける場合の線引きは
書き手側に任せるしかないんじゃないかな
書き手自身がグレーだと思ったら投下予告のレスなり冒頭なりで
知らせてやるとベターかも。文章直張りだとちょっと効果薄いけど
書いてくれた人に鬼畜度明記した上でうp汁、とか言えた義理じゃない俺ROM
491少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:34:03 ID:vgUoSRe5
お待たせいたしました、それでは本編の舞凌辱>>399からの続きです。

1月23日(土)PM.1:50

「さて…手間掛けさせてもらった分、しっかり楽しませてもらいますよ。川澄さん…」

 スタンガンの電撃を二発分受けてぐったりと気絶している舞のそばで、獲物の品定めをするように
久瀬が眺め下ろしていた。
 そして後ろから覆いかぶさると服の上から胸をまさぐり、その89センチの豊かな膨らみの
柔らかさと張りのある感触を堪能していた。

「くくく、何てデカくてイヤらしい胸なんだw」

 やがて舞の胸をまさぐる久瀬の手の動きに段々と遠慮がなくなり、制服の胸元のボタンを引きちぎると
スポーツ・ブラの中に無理矢理押し込められていた豊満な乳房を力任せに鷲掴みしていく。
――そうして…ひとしきり舞の胸の感触を堪能すると今度はスカートを捲り上げ、
飾り気の無いショーツに包まれた丸みのある尻を撫で回し、ショーツの上から秘唇を指でなぞる

「それでは見せて貰いましょうか、川澄さんのアソコを…」

 カッターナイフを取り出しブリッジの部分を切り裂くと、舞の尻を覆っていたショーツはその役目を終え
丸まって舞のひざに絡み落ちる。

「くくく…身体に似合わず、川澄さんはずいぶんと可愛らしいモノをお持ちで…」

 露わになった舞の秘唇を覗き込んだ久瀬は、思わず卑猥な笑みを浮かべながそう漏らす。
ぴっちりと閉じ合わされ、全く形が崩れていない淡いピンク色の舞の"それ"は、
身体全体の成熟度に比べるとずいぶんと幼い印象を与え、彼女がその部分を排泄以外の目的には
使ったことがない事を雄弁に物語っていた。
そしてその幼さを強調するのが、その部分を覆っている繊毛の薄さで、無毛と言う訳ではないものの
彼女の豊かな黒髪からするとあまりにも儚げで、まるで幼女の"モノ"を思わせていた。
492少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:35:06 ID:vgUoSRe5
「この無垢なオマンコが数時間後にはグチャグチャになっているかと思うと…くくく…
さて、そろそろ川澄さんを起こしますか…眠っているまま犯しても面白くありませんからね…」

 そうひとりごちて久瀬は舞の前に回り込んで自分の肉棒を取り出し、鼻をつまんで開かせた舞の口に
ギンギンに滾った肉棒を無理矢理ねじ込んでいく…

「ちょっと硬くなりすぎて、上手く出るか分かりませんが…ふふ、気付け薬の代わりですよw」

 口の端を歪めながら腰を震わせ、膀胱の中に溜まっていた尿を舞の口の中に流し込む
その猛烈なアンモニア臭と口の中いっぱいに広がる異様な味覚に、さすがの舞もむせ返りながら目を覚ます。
そして、自分の口の中に流し込まれたものが何かを理解すると、驚きと同時に久瀬に対する怒りをみせる。
だが両手足をがっちりと固定されている哀しさで、どうすることも出来ずに、ただ怒りに満ちた目で
久瀬をにらみながら身体を震わせるだけであった…

「お前…!」
「ははっ…目が覚めましたか、川澄さん。それでは顔を洗ってあげましょうか、私のションベンでねww」
「う、ぷ…や、やめろ…うぐ…げほ…」
「は――はははっ!!いい格好ですよ、川澄さん。ションベンまみれで便所女にピッタリじゃないですかww」

 狂ったような笑い声を上げながら、尚も舞の顔をめがけて小便を浴びせかけていく…
それを舞は必死になってよけようとするが、両手足を固定されているためそれもままならなかった。
 そして舞は今の自分が胸も尻もむき出しにされ、秘唇もまる見えになっている事を実感し
しかも両脚が閉じられないようにモップで固定されていることが分かると、少しでも久瀬の目から遠ざけようと
身体をよじる事しかできなかった。

「さて…お遊びはこのくらいにして、まずは一発済ませてしまいましょうか…
川澄さん…ちょっと痛いかもしれませんが、ガマンして下さいねww」
「な、何を…」

 ぴっちりと閉じられていた舞の幼げな秘唇を指で押し広げると、久瀬は前戯も無しに自身の肉棒を
その全く湿りを帯びていない膣にムリヤリねじ込んでいく…
493少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:36:23 ID:vgUoSRe5
"みちぃっ…みちみち…みちみちみち――…めりめり…ぶちぃっ!!"
「いぎぃっ!?――あ…がっ――…」
「さすがに処女だけあってキツキツですね…川澄さん、もっとオマンコの力を抜いてください
でないと貴女が痛い思いをするだけですよw」

 舞のぴっちりと閉じられていた膣道を、久瀬の肉棒がこじ開けるように突き進み
そして最も狭まった処女の聖門を乱暴に突き破っていく。
 わずかににじみ出た処女の血と久瀬自身の先走りの汁だけが潤滑油の膣内に肉棒をねじ込むことは
久瀬にとってキツイものがあったが、舞の苦痛はそれ以上であり、久瀬はそんな舞の苦痛を
さらに高めようと嗜虐心を昂ぶらせながら、腰を激しく動かしていく。

「う、ぐぅうっ…が、はっ…ぐっ…」
「痛いですか?川澄さん…ふふふ…コレは今朝私を侮辱したお礼ですよ、存分に味わってください♪」

多少なりと自慰の経験のあった佐祐理や香里と比べて、おおよそ性に関する物事に対して
縁も関心も持っていなかった舞にとって、この久瀬の凌辱は魔物との戦いで受ける以上のダメージを
心と身体に与えていた。
 戦いの中での苦痛ならば耐える事も出来るのだが、乾いた膣を抉られる苦痛は未知のものであり、
久瀬のような男に犯されるという、言いようのない屈辱感で舞の目に薄っすらと涙が浮かんでくる。

「ひとつ…いい事を教えてあげましょうか、川澄さん…」
「う、ぐ…何を…」
「貴女の大事な処女を奪ったこのチンポは、貴女の親友の倉田さんの処女も頂いたのですよ。」
「なっ!?」
「親友2人で同じチンポに処女を捧げるなんて、そうありませんよww良かったじゃないですか
コレで倉田さんと晴れて『竿姉妹』ですよww『竿姉妹』って知ってますか?一本のチンポを
ふたつのオマンコで分け合う事ですよ。つまり…貴女と倉田さんの2人のね♪
コレでますます御2人の仲も深まるのじゃないですかwww」
494少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:37:00 ID:vgUoSRe5
 久瀬の佐祐理に対する侮辱的な言葉に舞は憤りを感じ、何とか久瀬に反撃をするために
拘束を解こうと必死に力を込めるものの、スタンガンの影響がまだ効いているのと、
両腕を後ろ手にがっちりと粘着テープで固定されているためビクともせず、さらに凌辱がもたらす苦痛に、舞の身体はどんどん力を削られていった。

「くくく…さて、そろそろイキますよ…私の精液をたっぷりと川澄さんの膣内にブチまけてあげますから…」
「や、やめろ…!」

 いくらそのテの知識に乏しい舞でも膣内で射精される事の意味くらいは分かっている。
いや、それ以上に好きでもない男に中出しされる事のおぞましさを、女の本能が理解している
と言った方が良かった。

「遠慮しないで、しっかり子宮で受け止めてください。いま…射精しますから…是非、
可愛い女の子を産んで下さいね♪」
「う、あ…あ、あ…あぁぁあぁぁ―――…」
"どくんっ!どぷぅっ…どく…どく…"

 必死に身をよじって抵抗する舞の腰を指が食い込むほど強く掴んで引き寄せると、
舞の膣内奥深くに自らの欲望の塊を吐き散らかしていく。それは今朝方、佐祐理を犯して
3発も抜いていたとは思えないほどの量で、収まりきらなかった白濁液が今も、舞の秘唇から溢れていた。
 生温かい久瀬の汚濁液が子宮に流れ込み、膣内全体に広がっていくおぞましい感触に、
舞はその悔しさと惨めさに、おもわず涙をこぼしてしまう。

「覚えていろ…私は…私は、絶対にお前を…許さないっ!」

 悔し涙を流しながら、気丈にも悪態をつく舞を久瀬は満足そうに眺め

「そうそう…そう簡単には屈服しないで、出来るだけ長く私たちを楽しませて下さいね」
「くっ…」
495少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:37:42 ID:vgUoSRe5
 久瀬には最終的に舞を服従させる方策があり、その成算も充分あるのだが、今の時点では
あえてそれを伏せ、まず舞の抵抗を身体的にも精神的にもそぎ落とす必要があることと、
それ以上にイヤがり、抵抗する舞を無理矢理犯したいという、久瀬の歪んだ願望もそこにあった。

「――ふむ…彼らがこっちに来るまで、まだ少し時間がありますね…どうせ、彼らは彼らで
今頃楽しんでる最中でしょうけど…もう少し、その身体で楽しませてもらいましょうか」
「う、く…くるな…っ!」
「どうしたのです…もうネを上げたのですか?でもまだ、これ位はホンの序の口ですよ。
なんといっても川澄さんは、これから3年男子…いや、全校の男子生徒みんなの"公衆便所"に
なって頂かないといけないのですから…」
「な…なにを言って…」
「気にしないで下さい…とりあえずは私を楽しませて頂ければいいのですから…」
「う、が…ぐぅうぅ…も、もう…――」

 再び舞の背後に回りこみ、精液にまみれている秘唇に肉棒をあてがい、ゆっくりとねじ込んでいく。
久瀬が履き散らかした精液のお陰で、最初のときよりはスムーズに受け入れることが出来たものの
それでもまだ窮屈な事にはかわりはなかったが、久瀬はそんな事などお構いなしに…むしろ
そんな舞の苦痛を楽しむかのように乳首を強く摘み上げ、激しく腰を動かしていた。

「くくく…身体はこんなに立派に育っているのに、オマンコだけは幼女みたいにツルツルだなんて、
イヤラシ過ぎですよ、川澄さん…そんなイヤらしい川澄さんには、もう一発特濃精液を中出しで
プレゼントしてあげますよw」
「や…やめ…――」

 再び舞の膣奥で久瀬の肉棒が震え、二回目とは思えないほどの量の白濁液を撒き散らしていく
膣内に広がる生温かい感触は、舞にとっては何度受けても慣れることの無いものだった。
496少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:38:30 ID:vgUoSRe5
「くくく…また、いっぱい出ましたよ…このままだとホントにデキてしまうかもしれませんねぇww
…それも可哀そうですから、洗い流してあげますね…」
「うう…く…なにを…」

 背後から舞の秘唇を貫いたままの体制で、久瀬はそれまでないほど醜悪な笑みを浮かべる。
その笑みに舞は不吉なものを感じるが、久瀬のその後に続く言葉に身を粟立たせる。

「くくく…チンポの先から出るのは、何も精液だけとは限らないでしょうww」
「なっ!?や…ま、まさか…?」
「冬場はトイレが近くていけませんねぇ〜…でも、ここにちょうど"公衆便所"があって
よかったですよwww」
「や、やめろ…そんな――…」

"――じょろ…じょぼじょぼじょぼ…"
「う…うわあぁあぁぁあぁぁぁ――…!?」
「は――はははは…くくく…川澄さんのオマンコの中でションベンと精液が混ざって、
きっとスゴイことになってますよwwwでも良かったじゃないですか、コレならちゃんと
精液も洗い流せてますよ。は――ははははっ!!」
「…あぁ…ぁあぁぁ…」

 さっきまでのものとはまた違う、生温かい体液の感触が舞いの膣内全体に広がっていく。
そして久瀬が肉棒を引き抜くと、舞の秘唇から久瀬が吐き出した二種類の体液が、
混ざり合いながらこぼれ落ちてくる。

「ははは…スゴイですよ川澄さん。まるでオシッコを漏らしてるみたいじゃないですかw」
「うぅ…くぅ…」

 女として…人としての尊厳を踏みにじるかのような久瀬の責めに、さすがの舞も打ちのめされ
今はもう、抵抗する気力も削ぎ落とされてしまっていた。

「くくく…随分とおとなしくなって…さっきまでの威勢はどうしたのですか?」
「なんで…こんな…」
「私に恥をかかせた貴女を…コレ位で許すとは思わないで下さい…」

(恥…なんの…ことだ…?何を…言っているんだ…この男は…)

 舞にとって久瀬の屈辱は自覚もなかったし、何故ココまでの凌辱を受けねばならないのか
理解など到底出来るものではなかったが、久瀬の狂気じみた行動に得体の知れない恐怖を感じ始めていた…

「さて…そろそろ、彼らにも参加してもらいましょうか…――もしもし…お楽しみのところ、すみませんが…」

 誰かと連絡を取り合っている久瀬の声を、舞はぼんやりと聞いていたが…再び舞に向かって
久瀬が不吉な予言のように話しかけてくる。

「今夜は一晩中お相手をしてもらいますよ、幸い明日はお休みですし…貴女には一晩かけて
"公衆便所"としての自覚と作法をしっかりと理解してもらいますよ…」
497少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/04/27(木) 18:43:59 ID:vgUoSRe5
…とりあえず今回はココまでです。ようやく舞凌辱まですすめることができました。
続きは三連休あたりに投下できると思いますので、いつもどおり気長に気楽にお待ち下さい。

 以前にも書きましたけど、私の場合は肉体的に苦痛を与えるのはあまり好きではありません…
どうせ犯るなら、やっぱり精神的に苦痛を与えたり、屈辱を味合わせる方が好きです。
――というわけで、私の場合は基本的に鬼畜度はちとヌル目です…初心者向け…ってとこかな?
498名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 19:39:50 ID:un6Slexq
GJ!!
これから鬼畜度を上げて下さい。
499名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 23:02:24 ID:NnWjQFi/
私も人体に損傷がでるような猟奇シチュはちょっと…。
快楽を一切伴わない人体破壊は、ただの暴力でしかなく、
凌辱とは別のものな気がします。
500名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 23:12:29 ID:wYj1VZWV
おいおいw陵辱もそうだろw
501名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 23:50:23 ID:302Reed3
上に出てた水瀬家に強盗押し入り陵辱大会
ってネタで一発書こうかなと思ってるんだけど
Kanonネタばっかりだと葉鍵板にカエレ! って
感じですかね?
あっちにも鬼畜陵辱スレあるしなあ…
502名無しさん@ピンキー:2006/04/27(木) 23:55:51 ID:Kr8by5hR

つ 北斗有情拳
503名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 00:13:17 ID:ASt9n2cv
>>485-486
携帯自演厨もネカフェで自演することを覚えたか……
うん、犬でも教えれば芸ができるもんな。火病ったのもあながち無駄ではなかった。
504名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 00:19:27 ID:K5haI+t6
よくわからんが舞乙スレでの恨み?を持ち込まれてもこちらの住人としては迎合しかねるんだが。
505名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 06:13:36 ID:Gp8e3hoe
姦詰さんGJ!
俺も舞の中で小便しt

>>舞Himeさん
猟奇スレより、こっちのスレ向きだと思いますよ
最近いってないので猟奇スレがどうなってるのかは知りませんけど








このスレって、生き返らせても輪姦致死はやっぱりダメ?
自分的には>>488と同じく四肢切断は猟奇かなと思います
快楽を伴わない一方的(男・快楽 女・苦痛)な性交はこのスレ向きかなぁと
拷問は・・・どっちでしょう
506名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 07:56:54 ID:HjPJKgeb
輪姦して死んだのに生き返ってまた犯される話ここで見たことあるような気もする。
腹上死ならいいんじゃね?
犯しながら暴力行為振るってそれが死因だとまずいと思う。
507名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 08:45:05 ID:J4zu+sSY
レイプも殴る蹴る同様立派?な暴力なんだがね。
だがレイプと猟奇の違いは暴力の比重が性的か肉体損壊かどちらかって話だからなぁ。
レイプで逝くならこっちで、肉体損壊で逝くなら猟奇スレでいいんじゃないの?
508名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 20:40:05 ID:80rHZHjE
流石に切断は猟奇スレだろうけどフィストぐらいならこっちでもいい気がする
いや俺的に精神攻めより肉体攻めの方が好きだということもあるが
509名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 20:49:25 ID:FqwMM2MR
>>497
姦詰工場氏GJ!!
膣内放尿…ハアハア(;´Д`)

>>501
>Kanonネタばっかりだと葉鍵板にカエレ!って
そんなことありません。頑張って書いてください。
是非、読んでみたいです!
510名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 20:52:08 ID:ODpAYs2B
膣内放尿って憧れるけど実際やったら逆流して自分にひっかかったりしねぇ?
アナル放尿なら腸内に溜まって良さそうなんだけど。
511名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 21:17:21 ID:FqwMM2MR
>>510
膣内放尿は文字通りの便器扱いってことで、屈辱技の意味合いが強いと思う。
アナル放尿だとそれにプラスして浣腸の要素も加わって、ウマー(;゚∀゚)=3 
512名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 22:11:45 ID:KCphf5+V
実際にやられたらトラウマだろうなー。もし俺が掘られてケツの中に小便されるとこを
想像したら・・・たぶん一生立ち直れない
513名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 22:26:00 ID:oZm0yzMM
いや、自分がガチホモ連中に輪姦された時点でトラウマだよwww
その後にションベンされたくらい大して変わらないと思う。
514名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 23:00:04 ID:sG+eiD7y
その感覚で行くと、ケツの穴に焼きゴテ突っ込まれて
腸焼かれるのは十分猟奇の範疇だな…(;´Д`)
515名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 23:52:06 ID:k3aqkOwa
ここと猟奇スレの違いよりも、
ここといきなりレイプされるスレの違いがわからん俺ガイル
516名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 02:51:12 ID:OIzsnr/u
>>515
速攻かジックリかの違いくらいでね?
517名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 06:39:45 ID:lBfxErAj
>>515
鬼畜は強姦・輪姦・スカみたいな内容で、肉体もしくは精神の破壊なし
猟奇は、肉体もしくは精神の破壊ありだと思ってた
518名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 07:04:54 ID:g1gzbdRQ
精神破壊は鬼畜凌辱のだとどうしても付きまとうと思うんだけど…
むしろおんにゃのコが壊れるまで犯りまくるから、鬼畜なのでは?

そんで肉体の破壊があったら、そこから先は猟奇じゃね?
519名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 07:39:15 ID:4qVNlRJS
>>501
こっちでもOKだと思うよ
というか、お願いします
まあ、自分は葉鍵の陵辱スレも見てるのでどっちに投稿されても大丈夫ですが


>>515
う〜ん、自分もその境界線は悩みますね
猟奇と鬼畜に関しては自分の意見も>>517>>518とだいたい同じだけど
ここといきなりレイプの差は・・・・スカの有り・無し?
520名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 11:34:57 ID:DtiFs/rS
自分の中では、肉体改造、肉体破壊など、
肉体的なもので、元に戻れなくなるようなものは猟奇だと思っています

ただ、完全に境界線を分ける必要はないのでは
とも思います。

メインがスレタイに沿っていれば
521名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 22:08:16 ID:eUTnUkPa
確かに境界線ははっきり引けないな。
こっちだと猟奇スレに行けって言われて、あっちに行ったら鬼畜スレ行けって言われないとも限らない。
522名無しさん@ピンキー:2006/05/01(月) 02:00:39 ID:6rKUU5Ku
猟奇=四肢切断、火であぶるなど
明らかに今後の人生に支障をきたすであろう肉体破壊

ナイフで切り傷を負わせる、噛み付いて歯の後が残る
程度のレベルならここに投下しても良いと思う
523名無しさん@ピンキー:2006/05/01(月) 09:38:48 ID:qwb80+QG
 
524名無しさん@ピンキー:2006/05/01(月) 11:39:29 ID:85cJs02v
鬼畜…軽度の肉体破壊(ピアス等)
    あ
525名無しさん@ピンキー:2006/05/01(月) 11:41:00 ID:85cJs02v
鬼畜…通常の陵辱
     精神破壊
     軽度の肉体破壊(ピアス、歯形等)
猟奇…重度の肉体破壊(切断等)
526名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 00:11:53 ID:BE66k7Xx

難産だよぉー、うーんー。
527「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:49:56 ID:9imOuqyf
作 六十四  
概要「史上最強の弟子ケンイチ」のエロパロ、調教、アナル。
注意 必要最小限度の暴力表現がありますが、直接的な残酷描写は皆無です。
備考 暴力リミットの調査用に、別スレで投下したSSを書き直してみました。  
==============================
「おつむにきましたわ!」

居並ぶヤクザたちに、そう美羽は言い放った。

往来で、老人を小突いたヤクザ相手に、「謝れ」「謝らない」と。
ごく他愛もない言い争いから始まったこのバトル。
街行く誰もが、美羽の敗北を予想した。
見守る兼一すらも、「殺し屋気取りの女子高生」の無謀を、慮った。
ただその一方で、ヤクザ相手にも正義を貫く美羽の態度に、心うたれていた。

オリジナル世界では、ギャラリーの予想に反して、美羽は数人のヤクザを相手に圧勝する。

華奢な美羽の身体から繰り出されたのは、「風に舞う羽のような」連続技だ。
美しくも華麗な技の冴に、四人の屈強の男たちを、あっというまに倒された。
その光景を目のあたりにして、兼一は強く願い思った。
いじめられっ子の自分も、美羽のように強くなりたい。
そしていつの日か、美羽を守ることのできる強い男になってみせる、と。
ここに、「史上最強の弟子」の成長物語の幕が開く。
兼一と美羽の微妙な関係も、これまた開始されるところとなる。
528「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:50:45 ID:9imOuqyf
だが、この鬼畜なスレ世界にあって、「少年サンデー」的ご都合主義展開は、通用しない。
「風に舞う羽」のような美羽の連続技も、役立たず。
美羽は、自動火器で武装したヤクザたちには、全くの無力である。
となれば、美羽はすなわち、単なるムチプリ美少女に、ほかならない。
あくまで曲がらぬ正義の心も、こうなれば男の嗜虐心を刺激するスパイスだ。

バン・キュッ・バンのナイスバディ。
股下ゼロセンチのミニスカ。
凛々しくも可愛らしいロリフェイス。

どうみても、美羽の全てが、男のエロ心をかきたてる存在である。
しかも、性格が清純たおやか、世話焼きで、そのファッションは、ほとんど露出狂。
獣欲のハケ口としては、申し分のない存在といえよう。

「少年サンデー」誌のあざとい編集方針には、ただ頭を垂れるのみである。

こんな都合のいい女をハメ倒さないとは、つくづく兼一も愚かな男といえる。
もちろん、ヤクザたちは、兼一のように奥手ではないし、童貞でもない。
ヤクザたちは、さっそく美羽に襲いかかってきた。
対する美羽の抵抗は、華麗ではあっても、か弱かった。
マイクロミニでの大立回りは、むしろヤクザたちを喜ばせた。
瞬く間に、ヤクザたちは、美羽をボコボコにした。
ボコボコにしただけでは飽き足りず、クルマで何処かヘと連れ去った。
呆然とたたずむ兼一ひとりを、あとに残して。

一ヶ月ほどまえのことであった。
529「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:52:21 ID:9imOuqyf
そして、いま。
美羽は、某広域指定暴力団が経営するラブホの一室に、監禁されていた。

淫臭漂う、その部屋の扉が開き、ひとりの男がはいってきた。
一ヶ月ぶりに、様子を見に来た組員だった。
組員は、マスクの「先生」に声をかけた。

「どうです先生、美羽の使い心地は?」
「イイよォ!なかなかイイ感じになってきたぞ!」
「あっ、やっぱり。
 武術と新体操で鍛え抜かれていますからねぇ。
 締まりは最高のハズですよ。」
「でも、前はもーダメだなァ…いまじゃガバガバになってしまったよ。」

そう言うマスクマンのヒザの上で、美羽は肛門を犯されていた。
組員の目は、美羽の狂態にクギ付けとなった。

「んはぁんはぁんぁ…んおおおぉぉぉぉ、お…おケツの穴がぁぁぁ…んぉぉぉぉぉ…んああぁぁぁ…」

目を剥き、獣のような唸りながら、美羽は、マスクマンの身体にしがみついていた。
激しい淫らな上下運動に、躍動するのは、ムチプリ美羽の肉感ボディ。
ムチムチ巨乳は揺れに揺れ、尻はプリプリ踊り、汗は飛翔となって、飛び散っていく。
すでに美羽のエンジンは、フルスロットル。
グイッと低く腰をいれ、鍛え抜かれた肛門を、盛んにそそり立つの剛直へと打ちつけていた。

「ケツ穴セックスも、修行のうちだ!おまえも武術家なら、もっと気合いれて腰いれろっ!」
 
締まりの利いた肛門括約筋の感触を楽しみながら、意味不明な督励を繰り返すマスクマン。
マグロ男の常として、文句だけは人一倍だ。
だが、それでも督励に応えしまうのが、奴隷根性。美羽の腰使いはいっそうの激しさを増した。
530「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:53:17 ID:9imOuqyf
「はいっ…いれますっ…腰をっ…もっと…いれますわっ…んはっんはっんはっ…」

腰をフリフリ、貪欲に刺激を求める美羽の姿は、凄惨なまでにあさましい。
しかも、性器ではなく排泄器官で、男の肉棒をうけいれているのだ。
「男女の営み」で片付けるには、おぞましすぎる肉の狂宴である。
眼前で展開される肉欲のパフォーマンスに、組員はただ圧倒された。

色に狂ったインフォマニア。
こう言ってしまえば、いささか美羽に気の毒かもしれない。
拉致以来、美羽がたどった試練は、過酷過ぎるほど過酷なものだった。
マスクマンに美羽が下げ渡されてから、約一ヶ月。
食事とわずかな睡眠の時間を別にすれば、ノンストップ調教の一ヶ月であった。
ただただ責められ、腰をふらされ、絶倫マスク男の精液を啜るだけの毎日だ。
陵辱の宴が、バイオ・フィードバックを歪め、精神構造を麻痺させる。
今が昼なのか夜なのか、それすらも、もう美羽にはわからない。
閉ざされた部屋のなかで、ただ肉の喜びだけを頼りに、美羽は生きていた。

そうなってしまった美羽にも、マスクマンは容赦がなかった。

「おい美羽よぉ、オマエはもうケツ穴専門なんだぞ。
 マンコが駄目なら、ケツ穴ぐらいしっかり締めろっ!」
「んぁぁぁぁ…ご…ごめんなさい…ですわ…うぅっ…いま…締めます……んあ…んごおぉぉぉぉっ!!」

排便の要領で、肛門の筋肉を必死にすぼめているのだろう。
鼻の穴を大きくしながら奮闘する美羽の姿は、組員の目にも滑稽にみえた。
ときおり垣間見える股間の暗がりが、組員の関心を引いた。
ほんとうに、美羽の前の穴は「ガバガバ」なのであろうか。組員は、こっそりのぞきみることにした。
531「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:54:37 ID:9imOuqyf
かつての初々しいピンク色はどこへやら。
美羽の股間には、淫らな成長を遂げた秘肉があった。
ドス黒く染め上げられた美羽の秘所は、さながら黒ずんだ肉色の蝶。
分泌液でテカつく肉ヒダには、南国の食虫花を思わせる毒々しさがあった。
ガバガバは極端にせよ、「使いすぎ」であることは、一目瞭然。
惜しいといえば、あまりに惜しい。
組員は嘆息した。
ことマ●コにかんする限り、美羽は齢十六にして、中高年熟女の仲間入りであった。

肛門は、マスクマンの剛直に貫かれているから、よくみえない。
ちなみに、マスクマンのペニス直径は、公称で5.5センチメートル。
誇張があるにせよ、美羽のアナルは、これを難なく受け入れている。
受け入れるだけでなく、肛門性で性感で、悶え狂っているのである。
アナル開発の段階は、推して知るべしであろう。
美羽の尻からは、泡だった腸液が絶えず漏れ出していた、

(こら、えらいことになってるな。)

淫業醜事に慣れた組員であっても、美羽の変貌には、驚きを隠せなかった。

味見と称して、みんなで輪姦したのは、一ヶ月前。
そのとき、美羽はこういう少女ではなかった。
組員が初マンを頂いたときも、美羽は声ひとつあげなかった。
むろん、肉欲にひたることもなく、アヘ顔などは、論外も論外だった。
性格は、清にして屈せず。
輪姦に打ちのめされるどころか、健気にも組員たちを睨みすえてくる強気である。
「あなた方は、弱い人間ですわ」と言い放つあの態度。
マグロ女、ヤリマン女子高生の類とは、かなり趣が異なっていた。
532「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:55:33 ID:9imOuqyf
品のある少女は、人気商品。
ナイスバディの美羽ならば、さぞ良い商品になるであろう。
それも、国内大都市圏でも通用するハイグレード商品に。
バン・キュッ・バンのナイスバディはともかく、品性卑しからざる性格が最高だ。
暴力ビジネスマンとして、組員には女を見る目に自信があった。
そこで組員は、美羽の商品化をマスクマンへ丸投げした。
マスクマンへの丸投げは、やや不本意ではあったが、この業界も忙しい。
手が空いているのは、マスクマンだけだったのである。

あれから、一ヶ月。
そのあいだ、ここで何があったのか。
全く察しがつかない組員ではなかった。
おそるべき荒淫が、所狭しと繰り広げられたのであろう。
そのことは、室内の様子からも容易に見取れる。
ベッドはベタベタ、寝具は汚物同然。
床には淫具や拘束具が散らかり、「美羽専用」と殴り書かれたバケツは溢れる寸前である。
壁にまで飛び散ったシミが何であるのか、もはや想像する気にすらなれない。

(この荒れ具合じゃあ、一度スケルトンに戻さないと駄目かも…)

室内現状復帰の費用を考えただけで、組員は頭が痛くなってきた。

それにしても、わずか一月にして、あの変貌ぶり。
組員は不思議でならなかった。
荒淫だけで、人はここまで変わることが出来るのだろうか。
肛門性感に狂う美羽は、一ヶ月前とは、ほとんど別人である。

疑問が、声になって口から出た。
533「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:56:41 ID:9imOuqyf
「先生、いったい美羽にナニをしたんですか?」

返事はなかった。
代わりに、マスクマンは、見せつけるように美羽の口を吸った。
これに応え、美羽も舌を出して、ネットリと絡みあわせる。
ピチャピチャと口をあわせる音と、美羽の荒い吐息が奏でるのは、なんとも淫らなハーモニー。
見ている方が恥ずかしくなるような、熱い情熱のディープキスであった。

目を丸くする組員に、マスクマンは得意顔で語りだした。

「何事も最初が肝心だな。
 物事はすべて最初が肝心。
 俺も最初のマスクを選んだときは、かなり緊張したもんだ。
 運勢を占ったり、風水を使ったり…」
「ハァ?先生何の話ですか?」

組員はおもわず聞き返した。
頭が、かなり悪いマスクマン。
この人物との会話には、それなりの忍耐力が必要だ。
また、話の腰を折られても、マスクマンはまるで気にしない。
たぶんモノホンのバカなのであろう。

「オンナの扱い方のことだよ。
 最初に上下関係を決めるんだ。
 美羽の場合はね、まず四肢の関節を外して抵抗できなくしてやったんだ。
 面白かったなあ、ヒーヒー泣いて悔しがってたよ。
 そこで、むりや一発ブチこんでやったんだよ、ケツ穴にな。
 これで決まりだな。
 里心を断ち切り、ご主人サマの怖さを叩き込む。
 猿の調教でいえば根切りってヤツだな。」
534「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:57:38 ID:9imOuqyf
「じゃあ、先生のアナルレイプで、さすがの格闘娘もおとなしくなったと…。」

「うんにゃ、そのあともイロイロあったなァ…、
 アナルにブチこまれても、まだ反抗するんでな。
 グリセリンを原液でぶちこんだり…
 便器に頭を突っ込ませて水責めにしたり…、
 デンパチいれたり…、
 新技の実験に使ったり…、
 普通じゃできない体位を試したり…そういやアイツ、身体が柔軟なんでどんな体位もイケたな…。
 まァ、やりたいことは全部やってみたんだ。
 そうしたら、いつの間にか大人しくなっててな。」

いつもながら支離滅裂なマスクマンの話に、組員は呆れ顔だった。

(何が「最初が肝心だ」だ。ゼンゼン関係ねーだろ。)

ため息をつく組員を尻目に、マスクマンの話はまだまだ続く。

「でもさあ、タイヘンだったんだぞぉ。
 パワーボムをかけたら、泡吹きながら美羽のやつ漏らしやがって…。」

そう言いながら、マスクマンは美羽の髪をつかんで、強引に引き寄せた。

「分ってんのか、コラっ!オマエのせいでえらい迷惑だったんだぞ!」
「ぁぁぁぁ…すみません…ですわ…美羽が…悪かったの…ですのぉぉ…あっ…あおぉぉぉぉ…。」

アナルをエグられる妖しい感覚に悶えながら、卑屈に謝る美羽。
その様子には、組員も大満足だった。
何といっても、恨み骨髄の美羽がこの有様なのである。
気をよくした組員は、すかさずお上手をうった。
535「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 00:59:16 ID:9imOuqyf
「では先生お得意のパワーボムで、さすがの美羽も屈服したと。
 先生、お見事です!」

「いやぁ〜実はパワーボムでも、ダメだったんだなァ。」
「エ?」
「水責めダメ、浣腸もダメ、新技実験もイマイチだったなァ。
 美羽のヤツ、ああ見えてあんがい頑丈でな。
 何をやっても、効かないんだわなァ、これが。
 デンパチのときなんか、『鍛え方が違いますわ』なんて言われっちまったよ。」
「では、いったいどうやって…?」
「結局のところ、最後はアレだな、ホラ、クスリを使ったんだよ。」
「ハァ…」

(なーんだ、やっぱり最後はクスリかい…)

あまりにつまらない種明かしに、組員は侮蔑の表情を浮べた。
そこでマスクの先生は、慌てて言い直した。

「いや、クスリは美羽に使ったんじゃないぞ。
 クスリは俺に打ったんだ。
 冷たくなるヤツは苦手だが、熱くなるヤツはイイぞ。
 ムチャクチャ、セックスが良くなるんだ。
 おかげでここ何週間も、ずーっとハメっぱなし。
 それでも疲れないし、眠くもならない。
 いつのまにか美羽も色ボケして従順になっている。
 やっぱりクスリは最高だっ!」

マスク先生のバカさ加減には、どうやら限りというものがないようである。
536「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:01:22 ID:9imOuqyf
こんなバカには、つきあいきれない。

辟易した気分になりながら、組員は、哀れな美羽の姿をみた。
あの颯爽とした格闘美少女は、いまだマスクマンの膝の上。
いまだ、惨めな狂態を演じ続けていた。
体中の穴という穴から噴出する体液。
腸液と愛液と汗の混合物でヌルヌルの下半身が、汚らしい。
媚びたような美羽のアヘ顔が、これまた組員を辟易させた。

「オラ、どうよ?クリ皮を剥かれながら、ケツマンコする気持ちは?エッ?」
「うああああ…いかせて…いかせてくださいましぃ…
 わたくし…そうでないと…そうでないと…んあああ」

肛門性感とクリ責めに、美羽はほとんど生殺し状態だ。
懸命に腰を上下させるが、それだけではイケないらしい。
美羽は、爪をマスクマンの背中につきたてながら、浅ましく叫んだ。

「おケツを…わたくしの…おケツの穴を…もっと…もっと掘って下さいしぃー!!」
「もちろんそうしてやるぞ!」

まるで生き返ったかのように、マグロだったマスクマンが、動きはじめた。
美羽のプリケツに、腰が激しく打ちつけられた。

「うひぃぃぃぃぃぃぃーっ、おケツマンコぉぉぉぉぉぉーっ!!!!」

いかにも美羽らしい淫語の絶叫が、部屋中に響きわたった。
今の美羽は、ほとんど肛門性感だけで、イクことができる。
完全なるアナルジャンキーへと成り果てていた。
あの上品な外見からは、はなはだ想像しにくいのではあるけれど。
537「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:03:53 ID:9imOuqyf
(すっかり色ボケしちまったな。あの格闘娘が…)

哀れな美羽に、組員は一抹の同情心を抱かずにはいられなかった。
颯爽とした格闘美少女から、ケツ穴専用肉便器へ。
人生これからが花実の十六歳。
なんら果実をむすぶことなくして、名花は蕾のまま朽ち果てた。
それも、あんな低脳マスクマンの手によって。
組員にしても、美羽の無念は、察してあまりある。
因果応報にせよ、無残といえば、あまりに無残な転落といえよう。

いくら美少女でも、ここまで改造されてしまえば、その商品価値は皆無に等しい。
日本国内に限っていえば、ガバマン淫乱女に大金を払う客は、まずいない。
裏風俗界でも、萌えブームは抗しがたい現象なのである。
もはや、これまで。
ムチプリ美少女の行き先は、ほとんどひとつに絞られた。
美羽には気の毒だが、ビジネスはビジネス。
いささか味気ないけれど、近代極道は「リソースの最適活用」を軸に動いている。
組員は、為すべきことを為さねばならなかった。

「じゃあ先生、私はこのへんで失礼しますんで。」

美羽の肛門アクメを機に、組員はマスクマンに声をかけた。

「なんだ、一緒に美羽で遊ぶんじゃなかったのか?」

マスクマンは、果てた美羽を膝上からどかしながら、いぶかしげに尋ねてきた。
538「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:05:52 ID:9imOuqyf
(冗談じゃないよ…。)

一瞬、組員の顔が引き攣った。

美羽の身体は、得体のしれない分泌液でドロドロだ。
マスクマンがした分泌したものも、混ざっているだろう。
おまけに「美羽専用バケツ」とやらは、どうやら便器と食器を兼ねているらしい。

組員にしてみれば、そんな美羽を抱くなど、問題外。
近寄りたくもないのが、本音であった。
が、世渡り上手の組員である。
もちろん、そんな事はおくびにも出さない。

「いやァ、私は船の手配とかあるんで…。あとはどうか好きにやって下さいな。
 殺さなければ、どんなに責めても構いませんから。」
「でも、それで本当にいいのか?何だか悪いな。」
「いーんですよ。
 どうせ、海外に出荷しちゃう女ですから。
 大陸の奴等は、商品が五体満足でなくても気にしませんよ。
 アイツら、日本人娘はダルマにしちゃったりしますからね。
 華南あたりでは、目とか耳とかも潰しちゃうみたいですよ。
 盲妹とかいうヤツですか。まっ、じっさいに見たことはありませんけど。
 まァそれに、先生には、いつもすっごく、お世話になってますし。
 先生の好きなようにやっちゃってくださいな。」
「じゃあ、遠慮なく。」

マスクマンは、組員の皮肉を解さなかった。
539「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:08:37 ID:9imOuqyf
本人の目の前で、かなり物騒な会話を交わすマスク先生と組員。
しかし、美羽にはもうどうすることもできない。
ついに窮まってしまった、自分の運命。
だが美羽の瞳に、ふしぎと涙はたまらない。
運命の残酷に泣く涙は、とうの昔に枯れ果てていた。
わきあがる絶望に、膝の上に行儀良く乗せた手が、自然と秘所にもぐりこんだ。

なれた手つきで包皮を剥き、大き目のクリトリスをつまむ。
はじめのころは、それだけで、美羽は狂うような刺激を味わえた。
いや、味合わされた。
それが、いまはどうだろう。
「人の身体は慣れが怖い」といったのは、長老だったであろうか。
過度の連続刺激は、部位神経感度を鈍化させる。
荒淫になれた淫芯は、まるで反応してくれななかった。

ひどく、もどかしい。

そう思う自分に、美羽は愕然とする。
あらためて痛感するのは、身体のみならず、心までが変わりいく残酷さ。
唇をかみながら、美羽はやや脱肛気味のアナルに指を走らせた。
いまやこの排泄器官こそが、美羽の主たる性交器官である。
感度が鈍磨した女性器に代わって、肉の喜びを与えてくれるのだ。
すぐさま、クリトリスがピクンと反応した。
無様すぎる自分に、涙があふれてきた。
540「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:09:34 ID:9imOuqyf
流せる涙は、人としての最後の砦。

(わたくしは、まだ人間なのかもしれませんわ…。)

目を閉じて思い出すのは、拉致されるまえの穏やかな日々。
アナル性感の麻薬的悦楽に包まれて、美羽は楽しかった思い出に、しばし遊ぶ。
世直し旅の修羅、厳しかった修行生活、慈しみ育まれた日常。
すべてが懐かしく、すべてが美しい。
とりわけ、兼一との思い出には、心慰むものがあった。

(本当に面白い方でしたわ…兼一さんって。)

古風なフェミニストにして、パンチラ好き。
弱気なくせして、お調子者。
強敵があらわれると、すぐにも「戦略的撤退」。
いさかな情けないようだが、これらも、総じて言えば人間味である。
またこの人間味というものは、修羅と修行しか知らない美羽に、いくぶん足りないもの。
兼一の人間味に、いつしか美羽は、ひきつけられいた。
541「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:12:28 ID:9imOuqyf
知れば知るほどに、魅力的なのが兼一であった。

ときおりみせる、途方も無い「ひたむきさ」に、倒した敵の身をも案じる「底抜けの優しさ」。
いじめられっ子のフヌケンは、果てしない可能性を秘めた少年であった。
兼一と共に過ごした時間のなかで、美羽はこのことを知った
だが、「フヌケン」の真価を、美羽は決して他人には語らない。
当の兼一本人にも、ぜったいに言えない。
心の宝物として、胸の奥底に秘められているのである。

これはひとつの恋の始まりであった。
ただし、今となっては、永久に実ることのない恋の始まりである。
これからの美羽を待ち受けているのは、異郷の地での便器生活。
もはや、あの兼一には手が届かない。想いが届くことすら、ありえない。
失われた未来と失われた兼一。
この圧倒的なまでの喪失感に、美羽の胸は張り裂けんばかり。
だからこそ、美羽は痛切に願う。
「せめてあと一目、兼一さんに会いたい」と。

実らぬからこそ、燃えあがるのが、恋の妙。
色欲地獄のドン底にあってこそ。想いが噴出するのである。
ではもし、この地獄の調教生活がなければ、どうだったのであろうか
美羽の恋愛感情は、ここまでの進行をみなかったのかもしれない。

この恋は、そもそも心の自己防御作用なのかもしれなかった。
そのことは、美羽も承知していた。
が、承知しているからといっても、兼一を焦がれる気持ちは、抑えがたい。
想いがつのるほどに、心温まる思い出は美しくなる。
心のなかの兼一は美化され、蓄積された記憶は再構成の一途をたどる。
人の心は弱く、恋は盲目なのである。
542「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 01:13:15 ID:9imOuqyf
いつしか、美羽は白日夢に身を投じていた。

そこで、美羽は悩み戸惑っていた。
美羽のことを、「いつかは守ってあげたい大切な女性(ひと)」と臆面もなく言う兼一。
その兼一に、何と応えてあげればいいのだろうか?

ああでもない。こうでもない。

美羽の脳裏によぎるのは、いかにも年頃の少女らしい想いの数々だ。

嬉しいけれど、気恥ずかしい。
楽しいけれど、少し切ない。
兼一に伝えたいことは、たくさんある。
しかし、伝える言葉がみつかない

戸惑う美羽をそのままに、兼一が近づいてきた。
いつもの笑顔に、いつもの汚れたヨレヨレ胴着。
人懐っこい瞳も、変わらずいつものとおり。
兼一の両手が、美羽の腰にまわされた。

伝わってくる兼一の体温は、優しく暖かい。
汗の臭いは、レモンのような爽やかさ。
恋の成就を目前に、喉は渇き、鼓動は早まり、身体の震えはとめられない。
少しみっともないような気がした。
でも恋愛というのは、そもそも、こういうものなのかもしれない。

もう、言葉はいらない。
情熱に身をまかせれば、それでいい。
たくましい兼一の腕のなかで、美羽は願う。
時間よ、止まって。
543名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 01:20:23 ID:k3Jit0DQ
支援真紀子
544名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 01:44:03 ID:XCH7nftb
GJ!
調教されてれる時の描写も見たかったな。

新作期待。
545「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 02:01:07 ID:9imOuqyf
そこでいきなり、汚い言葉がとんできた。

「オラッ美羽!ケツ穴でセンズるのもいい加減にしろ!
 俺はまだ出してないんだぞ!」

見上げれば、そこにはマスクマン。
そのマスクマンの傍らで、肛門自慰に浸っていた自分。
美羽は、あわてて指をアナルから引き抜いた。

「す…すみませんですわ…今すぐオチンポさまに…ご奉仕させていただきます…」

美羽はすかさず土下座するようにマスクマンのイチモツをくわえた。
さっそく始まるのは、丁寧このうえない口唇奉仕である。

「ああ…オチンポ様とっても素敵ですわ…
 肉便器の美羽はオチンポ様なしでは、もう生きていけませんですわ…」

教え込まれた奴隷の口上ではあった。
だが、屈辱的な言葉を口にするたびに、美羽は感じてしまう。
子宮の奥から、ジンジンするような疼きが、襲ってくるのである。
疼きが大きくなるにつれ、美羽の舌と唇の動きは、情熱を増す。
さっきはサッパリだったクリトリスも、グィと首をもたげてくる。
546「史上最強のケツ穴奴隷・美羽」:2006/05/02(火) 02:09:48 ID:9imOuqyf
美羽の熱い尺八に、マスクマンはいたって満足の様子であった。

「出てきた汁は全部ゴックンするんだぞ。
 吐き出したら、また関節を全部はずして浣腸だからな。
 ゴックンしたら、次は刺青だ。
 おでこに「便器女」って彫ってやる。一生消えないヤツをな。
 どうだ?うれしいだろ?」

恐ろしいことをこともなげに言うマスクマン。
このマスクマンの残酷な一言一言が、また美羽のオンナを熱くする。

「はい…わたくし…うれしいですわ…
 無様な刺青を…美羽の顔に…彫ってください…。」

刺青まで彫られてしまえば、もう取り返しがつかない。
泣いているような笑っているような表情を浮かべる美羽。
迫り来る完全破滅を目前に、倒錯の思いがつのる。

はちきれんばかりの淫芯に、たまらず手が伸びていった。

***********************************
以上です。

直接的な暴力(猟奇?)描写を避けましたが、いかがでしょう?
内容の乏しさについては、伏してお詫びするばかりです。
お目汚しで、失礼いたしました。
547名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 02:20:10 ID:9imOuqyf
>543-544
ご支援ありがとうございます。
調教中のSSを書いてみたいと、かねてより思っています。
ですが、いまだ果たせません。
姦詰工場さん並びに常連皆さんのような実力は、私にはないようです。
ぜんぜん修行が足りない六十四でございました。
548名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 02:30:49 ID:UAe9+dFq
SSには文句はないが嫌な名前だな…トラウマが呼び起こされるというか。
549名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 02:41:17 ID:fuKL8PI7
>>547
快活な少女が壊れちゃった様GJです!
550名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 06:07:10 ID:9lawaxbm
>>六十四さん
GJ!!
まだ最初の方しか読んでないけど、書き方が面白かったです
それに強気な女の子が堕ちるのは自分的にツボです〜w
ちょっくら本屋で原作(絵)見てきまつ
できたら調教中(堕ちるまでの課程)の話も読みたかったのですが・・
もし気が向いたらお願いします

>>548
「マスクマン」のこと?
551名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 21:58:17 ID:0+eeR6GN
美羽かもよ?
552名無しさん@ピンキー:2006/05/02(火) 23:44:44 ID:p8KTh642
なあ、ちょっと聞いてみたいんだが
鬼畜陵辱物に興味を持つようになったきっかけって何?

漏れは10年以上前に見た洋画。
553名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 01:16:54 ID:cByOOQUs
>>550
いや、六十四って名前が
554名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 02:53:31 ID:Vcm8e/n8
>552
劇画ダイナマイト。
555名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 08:00:05 ID:qYRbiJiL
たぶんかわらじま晃のレミング狂想曲。
556名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 11:54:33 ID:ET/XZD+0
ジャンプで連載されてたブラックエンジェルスかな。
女子高生が政治家か何かにレイープされてるのを天井裏から見てるシーンあたり・・・かも
557名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 12:16:03 ID:26OuoZLz
いつの間にか興味持ってた。もしかして先天性なのか?
558名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 13:00:33 ID:zvMQDyPX
題名とか忘れたが漫画の痴漢レイプ物がきっかけ…だと思う。
今じゃ陵辱物以外じゃヌけなくなっちまった。
559名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 15:00:22 ID:kLbcqWMI
>>557
ノシ
560名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 18:33:36 ID:asGvx7UD
自分の原点・・・・・2+1はパラダイスの脱がし屋りゅういちかな
あれで助けがこなかったら・・と思うと  (;´Д`)ハァハァ

>>552
その映画の題名は?

>>555
モノクロームの続きって、どうなったんだろ
Zip休刊しちゃったけど

>>558
自分的に痴漢レイプで思い出すのは・・・作者忘れたけど
「告白」って題名のかな
単行本とかになってたら欲しい
561名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 21:42:50 ID:5Dy23Eff
562名無しさん@ピンキー:2006/05/03(水) 21:49:47 ID:ev2znlZ4
上総志摩のマンガ
特に「まだダメ・・・も少し」の「ラグナキャスルのとりこ」
未だにコレ最強
563名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 09:32:26 ID:+PzLLbmb
俺も昔見たアメリカの映画だな。
タイトルは忘れたけど、戦争もの?かなにかで
若い娘が10人ほど拉致されてそれぞれ兵士に強姦されるシーンがあったやつ。
挿入⇒射精まで映ってて当時家族で見ててかなり気まずい雰囲気が・・・
564名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 17:18:51 ID:n/VwFaZE
10年くらい前までそういうシーンがあっても普通に放送していたよなあ。
今はご時世柄放送できないのかな?
565名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 19:55:29 ID:73cUBh//
レイプは某朝鮮半島人の国技だからな。
やっぱ配慮してるんじゃね?
566名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 20:20:11 ID:zJJjij3p
日本の映画でも野武士が村娘に俺の大根みたいな奴入れてやるとかなんとか
言って挿入して裂けて村娘死んだりしたような話見た事あるな。
567名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 21:29:20 ID:hKhe0JzF
戦国自衛隊
568名無しさん@ピンキー:2006/05/05(金) 01:46:47 ID:Yhruz7J+
リップスティック、だったかな?30年くらい前にテレビで見た洋画
569名無しさん@ピンキー:2006/05/05(金) 06:04:59 ID:3KjHozHX
>>563 >>566
2ちゃんねるの映画板で「シーンで題名を探すスレ」とかあるから
そこで聞いてみたら題名わかるかもしれないよ
映画の内容・特徴とかを書き込むとたちどころにわかってしまう
自分も「グレートウォリアーズ欲望の剣」(強姦→寝取られシーン有り)という映画で世話になったことが…
570名無しさん@ピンキー:2006/05/05(金) 08:56:45 ID:8pLtBuXG
 
571名無しさん@ピンキー:2006/05/05(金) 09:33:32 ID:FjFdM3sp
>>569
俺が見たときは「炎のグレートコマンド 地獄城の冒険」だった奴だな
さすがバーホーベンらしい悪趣味映画
572名無しさん@ピンキー:2006/05/05(金) 19:35:35 ID:3KjHozHX
でもそれ、ロボコップの監督でもあるんだよな
テレ東系だったかU系だったかの放映時は「炎のグレートコマンド 」だったはず
綺麗なお姫様が蛮族の男に処女散らされるシーンが好きだった
蛮族の傭兵どもは男も女も子供さえもが犯される姫様を囃し立てて
笑いながら見てたしw
573名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 00:13:45 ID:qa/plJLH
もう一度スーパーリアル麻雀系で神が降臨しないものか‥‥
かなり期待してます!
574名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 00:21:54 ID:YYxqOnuy
CLANNADの人をずっと待ってる俺モイル
575名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 00:39:47 ID:y0he+scQ
576名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 06:20:23 ID:awBqIENC
Kanonやoneネタでの再臨を期待する俺がいる


>>575
そう、それ
しかもそれはVHSのパッケ絵のはず
北米版の題名がFLESH+BLOOD
577名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 19:30:21 ID:ywDCGLFD
 
578名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 18:20:42 ID:sD7ycZzI
 
579名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 02:00:24 ID:k++WNrRT
睡姦
580名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 06:15:05 ID:HSg7B82W
上総志摩の「まだダメ・・・も少し」
売ってなかった…
調べたら発売したの10年以上前orz
581名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 18:28:43 ID:tIRK0mUM
>>580
中古で構わなければ、アマゾンで100円前後でたくさん扱ってるお。
582名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 21:12:35 ID:i1fVHUG9
お前らキモイですね!死んだほうが良いんじゃないですか
一生オナニーだけして死ね 
俺は今から本番です
583名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 22:28:23 ID:k++WNrRT

(^д^)9m
584名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 23:00:43 ID:xjszo4tj
m9( ´,_・・`)9m
585名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 00:26:44 ID:+z/hblEo
6m( ゚д゚ )m9 チェケラ
586名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 00:30:43 ID:RD6KMn4d
姦詰工場様はどうなさったのかな(´・ω・`)?
587名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 06:22:09 ID:VFC+fQbu
佐祐理と舞の続きが気になるよ


planetarian−ちいさなほしのゆめ−で鬼畜を一本書こうなどと考えている自分は
かなり酷いヤツだと思う
588名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 10:46:26 ID:ji6yecbK
>>587
漏れも気になる…>>佐祐理と舞の続き〜

>>かなり酷いヤツ〜 このスレ的には問題なしです。むしろカモ〜ン
ゆめみたん凌辱…ハアハア(;´Д`)

>>585
こっち、見ん(ry…
589名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 15:46:20 ID:FZcDtfN1
>>587
頑張って書いてるのでは?
慌てさせても迷惑かかるだけだからつっくり待とうではないか。

>>582
本番って、これからどこにグモりに逝くのw
590名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 15:58:11 ID:aK3KkMV/
>>587
>planetarian−ちいさなほしのゆめ−で鬼畜を一本書こうなどと考えている自分は
かなり酷いヤツだと思う

早く読んでみたいw
591少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:19:39 ID:o8odY33y
随分とお待たせいたしました、舞・佐祐理姦>>496からの続きです。

1月23日(土)PM.3:55

「へへへ…コレが川澄のオマンコかよ、ツルツルでまるでガキみてーだな」
「でも身体は充分エロいじゃねえか、乳も尻もデカくて、たっぷり揉みごたえありそうだぜ」
「くっ…み、見るな!」

 つい先ほどまで香里を犯していた男達はいま久瀬に呼び出され、無惨にも秘唇をさらけ出している舞を取り囲み
ニヤニヤと好色な薄笑いを浮かべながら卑猥な言葉を浴びせかけていく。
 香里を相手にかなりの量の精液を吐き出してきたというのに、いまの舞の見事な肢体と無惨な姿に、
彼らの肉棒はもうすでにギンギンにそそりたっていた。

「よお、川澄ぃ…い〜カッコウじゃねえか。オマンコもケツ穴も丸出しでよぉ〜」
「お前には随分と痛い目に遭わされたからなぁ…たぁ〜っぷりとお返しさせて貰うぜぇ〜〜」
「そーそー…オメーみてーなクサレマンコに、オレらのチンポはゼータク過ぎるからよぉ
ありがたく思えよ」
「くっ…だ、誰が…!」
「ウルセェ!テメーなんか股おっぴろげて…チンポぶち込まれて、ザーメン中出しされるだけの
マンコ穴だけ開いてりゃいーんだよ!」
「オイオイwオレはケツの穴もちゃんと開いといて貰わねーと困るんだけどなぁww」
「コッチのスイカみてーにデケー乳も要るだろwwこの乳にチンポ挟んでパイズリしてぇww」
「そりゃそーだ。あー…もうガマンできねぇ…久瀬さんよぉ、別にもう犯っちまっても構わねーんだろ?」
「ええ、別に構いませんよ。どうせ便所みたいなモンですし、川澄さんは…
ただ、頼んでいた物はちゃんと用意してくれてるのでしょうね?あと、香里さんのテープも…」
「それは言われたとおり、ちゃんと用意してるけど…それにしても、あんなモン…
一体、どう使うつもりだよ…」
「それは後の楽しみですよ♪まあ、とりあえずはこの便器女を精液まみれにしてやって下さい」
「へへ、言われなくても…こんなエロい身体を見せられたらもう、チンポがギンギンに勃起して
破裂しそうなくらいですよw」
592少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:20:27 ID:o8odY33y
 軽口を叩きながら、連中のリーダー格の男が舞の背後に回りこみ、自身のいきり勃った肉棒を
舞の秘唇に前戯もなしにねじ込んでいく。
 久瀬の精液と小便でいくらかの潤いがあったとはいえ、つい先ほど処女を喪なったばかりの舞の秘唇は
同世代の他の少女のそれと比べてもまだ幼く、心身ともに受け入れの準備が出来ていない中での無理矢理の挿入は
舞に対して当然快感を与えるはずもなく、ただ苦痛のみを与えるだけだった。最も、男のほうにも
優しく感じさせようなどと気遣いなどなく、むしろ舞が苦しんでいるのを見るとますます興奮し
さらなる苦痛を与えようと、激しく腰を叩きつけていくのであった。

「どーだ、苦しいか?けど、オメーにヤられた痛みはこんなモンじゃねえからな…」
「う、ぐぐ…何の…事だ…」

 舞は覚えていなかったが彼らは以前、佐祐理にちょっかいをかけようとして、逆に舞に返り討ちにされ
かなり痛いメを遭わされていて、舞にかなり恨みを持っていたのだが、そこに久瀬が目をつけ
今回の凌辱への参加を呼び掛けると喜んで応じると久瀬の狙い通り、舞に対してその怒りを凌辱にかえて、
ぶつけていくのだった…

「おい…なあ、早く替わってくれよ〜オレ、もうガマンできね〜」
「まあ…もうちょっと待ってろ、すぐイクからよ…」
「ちっ、しょーがねーな…――へへ、じゃあコッチの口で…おい、口開けよ。チンポ咥えるんだよ!」
「…う、く…――」

 舞がゆっくりと口を開くと、男は醜悪な笑みを浮かべながらそそりたった肉棒をその口に
ねじ込もうとする…――その瞬間――

「危ないですよ」
「お、わっ!?」
"ガキィッ!!"

 久瀬が舞の髪を引っ張った為、舞の口から肉棒が外れてしまう…が、それと同時に
激しく歯を噛み合わせる音が聞こえてくる。
593少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:21:31 ID:o8odY33y
「くくく…危うくオトコ廃業してしまうところでしたよ…」
「ちっ、はずした…」
「なっ!?テ、テメエェ――ッ!!」
「アナタも悪いんですよ。川澄さんみたいに躾のなってない猛犬みたいな女が、そう簡単に
フェラしてくれるわけがないでしょうが…」
「チクショー!テメー、歯ぁ全部ヘシ折って口の中にションベン流しこんでやる!!」
「おいおいヤメロ…そんなコトされたらこっちが萎える。とりあえず顔にションベン掛けるくらいにしとけ…
それにしても…気の強えぇ女だな…ますますグチャグチャにしてやりたくなったぜ…」
「う、この…」

 そんな一連の騒ぎも気にかけず、舞の秘唇を犯していた男は爪が食い込むほど腰を掴むと
一気にラストスパートをかけるため、さらに激しく腰を叩きつけ始める。
 一方で危うく舞に肉棒を食いちぎられそうになった男は、ぶつぶつと文句を言いながら
再び舞の前に立つと

「川澄ぃ…さっきはよくもやってくれたなぁ、コイツはそのお返しだぜぇ!」

 男はそばにおいてあった便器用のブラシを手に取ると、それを舞の口に押し付けねじ込もうとする。

「ハハハ…どーした、エンリョしねーでさっきみてーに噛み付いて来いよぉ〜!もっとも
今度はクソのついたブラシだけどなあwww」
「ぐ…う、げ…ぐう…うえ…」
「オラッ、コイツはオマケだっ!」

 そういってトドメとばかりに男は舞の顔めがけて小便を浴びせかける。
舞の端正な顔が汚物で汚れていく様子に男達はゲラゲラと下品な笑い声を上げながら
ますます興奮の度合いを高め、周りで見ていた男達も舞の身体を乱暴にまさぐり始めていく。
594少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:23:35 ID:o8odY33y
「いいザマだな、川澄…そろそろコッチにもたっぷり中出ししてやるから、楽しみにしてな…」

 パンパンと肉がぶつかり合う音が段々と激しくなり、それが最高潮まで達した瞬間――
男は舞の膣の奥深くに、ありったけの欲望の塊を吐き散らかしていく。

「く…うう…また、出された…中に…気持ち悪い…くう…」
「くくく…よかったぜ〜川澄ぃ…おい、次は誰だ…?」
「よっしゃあっ!オレが行くぜ。さっきのお返しに今度はコッチにた〜っぷり中出ししてやるからなぁ〜〜」
「あ、テメー…」
「順番だ、順番…トイレは順番を守って、後で使うモンのために外にこぼさない様に中出しするのが
マナーってモンだよ…なあ?便器女の川澄サン♪」
「…くうぅ…こ、この…」
「ふふふ…イイですねそのカオ…この人たちに3〜4周輪姦されてもまだ、そんなカオができるのか…
いまから楽しみですよ…」
595少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:24:34 ID:o8odY33y
1月23日(土)PM.3:58

「倉田さんのオマンコは、あんな極太のバイブを咥え込んでたって言うのに全然緩くなってないですね」
「尿道は緩そうだけどなぁ〜人前でお漏らしするくらいだしww」

 久瀬が舞を凌辱している頃、生徒会室では佐祐理が自ら垂れ流した黄金のため池の中で
卑語と嘲笑を受けながら役員たちに犯されていた。
 清楚なお嬢様だと思っていた佐祐理の放尿シーンは彼らの興奮ををこの上なく煽るものであり
その嗜虐心は、佐祐理の清楚な偶像を汚すことで、残酷なまでに高められていた。
 
「――さて、今日はこのくらいにしておきましょうか…じゃあ、備品の後片付けを…」

 役員達にさんざん犯され、中出しされてぐったりとしていた佐祐理の、その精液にまみれた秘唇に
再びバイブがねじ込まれ、貞操帯を着けてカギを掛けられてしまう。

「あっ…なっ!?」

再び膣内いっぱいに広がる極太の異物の感触に、佐祐理は思わず驚きの声を上げてしまう。
596少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:25:06 ID:o8odY33y
「どうしたのですか?倉田さん。"備品"は使ったら、ちゃんとカギを掛けて片付けるのは
当然の事でしょう?」
「え…?」
「言ったはずですよ、貴女は生徒会の備品だと…」
「貴女には我々の許可なしに、他の人間とセックスする事も、アソコの中を洗う事も
トイレで用を足す事も…勝手に"する"権利はないのですよ。」
「う、嘘…」
「まあ、トイレに関してはさっきみたいに、そこら中に垂れ流してもらっても別に構わないのですけど
どうしてもという時は我々役員の立会いの元、特別にカギを外して用を足す事を許可してあげましょう」
「そんな…――」
「では倉田さん、月曜日までごゆっくりと身体を休めてください」
「来週もお相手して貰いますからね、倉田さん…」
「今度はお漏らししちゃダメでちゅよwwwさ・ゆ・り・ちゃ〜ん♪」
「ま…待って下さい!こんな…カギを…お願いです、カギを外して…」

 佐祐理の必死の嘆願もむなしく、役員達はさっさと部屋から出て行ってしまう。
 1人取り残されてしまった佐祐理は、下半身の異物感を我慢しながらも身支度を整えていく。
たっぷりと膣内に注ぎ込まれたままの精液も耐え難いものがあったが、
それ以上に排泄の自由を奪われてしまったことがつらかった…
妊娠の恐怖と不自由な排泄の苦痛が二重に佐祐理の心身の両方を責めたてていく…
597少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:26:01 ID:o8odY33y
1月24日(日)AM.0:05

「う、うう…」

 夜中の倉田邸の浴室で、佐祐理はシャワーを浴びていた…もちろん貞操帯は身につけたままで…
それは、ただ身体を洗う為だけではなかった…大の方なら食事を抑え何とか我慢をすることもできたが
小の方はそうもいかず、かといって垂れ流すわけにもいかず…どうしても我慢できなくなった佐祐理は
こうしてシャワーを浴びるフリをしながら、この中で小用を済ませようとしていたのだった。
 佐祐理は洗い場の排水溝のところにしゃがみこむと、下半身の緊張をゆっくりと抜いていく…

"ちょろ…ちょろちょろ…"
「――う、ううぅ…う、く…」

貞操帯の縁から黄金色の雫が溢れ、内腿を伝って排水溝に流れ落ちていく… 
かすかに聞こえる水音と、秘唇いっぱいに広がる生温かい感触、そして内腿を伝うこそばゆいような感触…
それら全てが佐祐理に自身の惨めさと情けなさを自覚させ、そんな現実に佐祐理は打ちのめされ
硬く閉じた瞼から、思わず数的の涙をこぼしてしまう…が

「…あ…あはは…ガマン…しなきゃ…これくらい…こうしていれば舞と…舞と一緒に学園生活することが
できるんだから…佐祐理…ガマン…舞のために…ガマン…」

 そうつぶやきながら顔をあげ、カガミに向かっていつもの笑顔を見せる。
『舞を助ける』―という決意を新たにしながら…
598少女の檻(佐祐理)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/10(水) 23:26:49 ID:o8odY33y
――という訳で今回はココまでです。
本当は連休中に投下したかったのですけど、スケジュールの都合が上手くいかず
今日まで引っ張ってしまいました。楽しみに待っておられた方たちも居られたようで
ありがたいやら申し訳ないやらです。
 随分な長編になってしまった舞・佐祐理姦ですけど、多分あと二回ほどで終わると思います。
次回の投下は週明けくらいにはできると思いますので、改めていつものように気楽に気軽に
お待ち下さい。

>>552遅レスですが、私は永井豪先生の『凄ノ王』がきっかけかも…主人公の目の前で
恋人が輪姦される場面がかなり衝撃的でした…

>>587
>planetarian−ちいさなほしのゆめ−で鬼畜を一本〜
私も期待して待っておりますので、頑張って書き上げてください。

それでは今回はこの辺で、失礼します。
では〜
599名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 23:29:16 ID:BqllDxbQ
GJ!!
舞陵辱、鬼畜にガンガン姦っちゃってください!!
600名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 23:36:08 ID:YHNDMvBr
個人的にはもうちょっとエロ描写が濃いと良いな
何はともあれGJ!
601名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 05:39:03 ID:FWfVPu+G
姦詰工場さんGJ!!
>危うくオトコ廃業
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
602名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 10:19:04 ID:pSwg6tSq
姦詰工場さんホントにGJ!!!!
つづき楽しみに待ってます!
でも、元ネタ知ってるけど、詳しく知らない自分・・・・・orz
603名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 17:51:24 ID:tHWnnqRS
 
604(・x・):2006/05/11(木) 19:43:38 ID:xTn02unB
いつになったらスレ整理されんの?
605名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 06:00:34 ID:vtdk+NwX
>>602
秋に京アニでリメイクされるけど
一度ゲームをやっておくことはお勧めです
そうすれば姦詰さんのSSがもっと愉しめるよ
後半プレイ時はハンカチを用意した方が身のためです(笑)
あと、小説も出てるよ
606名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 13:55:34 ID:1ueF4/cK
必死さがキモイ
607名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 16:58:36 ID:QQF61iR3
普通にアニメだけ見てりゃいいと思う。
原作は頭がメルヘン気味な奴じゃないと向いてない。
京アニなら良質なエッセンスだけを抽出してアニメ化してくれるだろうし。
608名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 02:18:39 ID:rszQieRa
>>602
機会があればやっておいて損は無いと思う。
変に過度の期待を抱いていなければ普通に良作だろうから。
609名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 15:56:57 ID:Twe4q8SF
 
610水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:53:47 ID:JuP41fqq
お久しぶりです。

planetarian −ちいさなほしのゆめ−if および、そのアフターSS

もしあの時、屑屋の榴弾銃の弾が信管不良でなければ・・・?
という「if」のお話です。
いやもう、DL版はずっと以前にプレイしていたのですが、
表紙がこつえーの書き下ろしだというので此度のパッケージ版を購入。
せっかく買ったのでまたやってみたところ・・・・(ToT)
あまりにも悲しくて、ついカッとなって作りましたが今は反省してます。
さらにその鬼畜なENDまで書いてしまって「ああもう、やっちゃったぁ〜」という感じです。
葉鍵板とは確実にVer違いです。
とてもじゃないですが、葉鍵板のプラネタスレの人たちには3レス目以降見せられません。
この鬼畜スレの方々ならば、この程度の二次創作物ぐらいでマジギレしたりしないので安心ですが
救いのない話に耐性のないかたはご注意下さいませ。
611水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:54:21 ID:JuP41fqq
―――――プラネタリウムはいかがでしょう?
どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき
満点の星々が、みなさまをお待ちしています―――――

《planetarian −ちいさなほしのゆめ−if》

Mk43L/e自動要撃砲台、通称・シオマネキ。
降りしきる雨の中、破れた隔壁の外へとその大きな砲台を向け、沈黙を守っている。
榴弾銃を構え、狙いを砲塔上面にある弾薬補給扉へ。
スコープの中の奴は・・・・まだ動かない。
安全装置が発火位置にきているのを確認して、俺は引き金を引いた。

ヒュボッ・・・・・・・・・・・ゴウンッ!!!

降り続ける雨音を掻き消し、崩れかけの街に轟音が響く。
弾は白煙を上げながら狙い通りの場所に命中した。

ドンッ! ズゴゥンッ! ゴッ!!  ――――ゴガゥンンッッッ!!! 

さらには弾薬補給扉の中身に火が付き、派手な炎を撒き散らした。
自分の体内から這い出た炎の舌に全身を舐め尽くされ、鉄の表皮が融け爛れ
視覚・聴覚の寄り集まったセンサーまでもを焼き付くす。
瞬く間に黒煙が立ち上り、天へと伸ばされたその救いを求める黒い指先は
空一面を覆う雨雲に溶け消えた。

メラメラ・・パチ・・・・パチパチ・・・

大きな火の粉が爆ぜ割れる。
吹き出した炎は降りしきる天糸にあっという間に沈められ、後には焼けこげた鉄塊が残るのみ。
灼けた円形の感覚器覆も不格好なほどに大きな電磁射出胞も、封鎖壁の外を向いたまま。
前面に取り付けられた2門の機銃も、動く様子はない。
奴は酸度の高い雨に打たれながら、動かぬ鉄のオブジェへと成り果てた。
「―――――ふぅ」
完全に沈黙をしたのを確認して、俺は胸をなで下ろす。
一服しようと、煙草の入った防水ケースを取り出そうとして
中身がカラになってしまっていることを思い出し、外套のポケットに手を掛けたところで止めた。
だが、安堵の時は長くは続かなかった。
雨の合間。
絶え間なく大地を打ち付ける音の中から、別の音が聞こえてくる。
遠くの方からパシャパシャと、何がしかが地面の泥溜まりを弾く音。
――――しくじった!!
俺は瞬時に榴弾銃の弾を装填しなおし、次なる敵へと身構える。
奴はおそらく、いまわの際に仲間を呼んだに違いない。
たまたま近くにいた対人戦車や自動掃討戦車の類が、奴の遺言を聞きつけて応援にきたのだ。
しかし、マズいことになった。
弾は残り2発。
拳銃の鉄鋼弾は撃ち尽くし、ランチャーや手榴弾の類も持ち合わせがなかった。
それに、あのロボット。
ゆめみ、と言ったか―――のことも気になる。
612水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:54:56 ID:JuP41fqq
パシャ・・・
水を跳ねる音が止まる。
崩れたビルの瓦礫の陰から相手を確認した。
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・一瞬で気が抜けた。
俺は構えていた銃を下ろし、安全装置を停止位置に戻すと
やってきた相手へ榴弾の代わりに言葉を放った。
「・・・・・・何故ここへ来た」
たしかに先刻、あそこで待っていろと言ったはずだ。
すると少女の姿をしたそれは、申し訳なさそうな顔で、
「すみません、なにやら大きな爆発音を感知しまして
 お客様の身に危険が及んでいるのではないかと思いまして・・・」
溜息が出た。
どうあっても、こいつは俺の頼みごとを聞いてはくれないらしい。
頭を下げた拍子に、被っていたフードからポタポタと雨だれが落ち
波紋だらけの水溜りの中へと吸い込まれた。

ふと、我に返る。
そうだ、グズグズしているヒマなどなかった。
早々にこの場を立ち去らなければならない。
雨に打たれ、すっかり炎の消えてしまった電磁射出胞の突端を見上げる。
コイツはたまたま単体でここにいたが、そう遠くない場所には
きっと対人戦車や自動掃討戦車の群もいるはずだ。
ひょっとすると、人の耳では決して聞き取ることのできない断末魔の叫びで
仲間を呼んだかもしれない。
爆発や振動で気づかれた可能性もある。
ともかく移動だ。
ゆめみと名づけられたロボットを封鎖壁の裂け目へと急がせる。
「おい、もうちょっと早く歩けないものなのか・・」
だがこいつには、結局なにを言っても無駄なのかもしれない。
どんなに「走れ」とか「もたもたするな」などと言ってみても、歩行速度は相変わらずだった。
今自分が置かれている状況を、正しく理解していないのだろう。
たとえ正しく理解していたとしても、このスローペースは変わらないのかもしれないが。
辺りを警戒しながら、もう一度彼女の最大速度を聞いてみる。
「はい、時速8キロメートルです」
返って来たのは、先程と同じ答え。
そして同じ笑顔だった。

封鎖壁の破れ目の外には侵入するときに銃撃戦を演じた同業者の乗っていた、不整地用車があるはずだ。
どうせ乗り手は全員胸を打ち抜かれているのだから、失敬しても問題はないだろう。
そこまで辿り着ければ、後はどうとでもなる。
いつから降り出したのか、もう忘れてしまった雨の中。
いつまで降り続くのかもわからない雨の中。
耳を澄ませて辺りを警戒しながら、壁の裂け目へと向かう。
充電器をどこから調達しようか。
こいつを連れたままで、果たして俺は屑屋を続けることができるのか。
連れ帰ったら、交易倉庫の連中はどんな顔をするのだろうか
ひょっとしたらプラネタリウムの係員も、どこかで生きてるかもしれない。
仕事ついでにあちこち回って、探してみるのもいいだろう。
そんなどうでもいいような事を考えつつ、俺たちは外の世界へと踏み出した。

《planetarian −ちいさなほしのゆめ−if》END

なるべく文体を涼元に似せようと考えながら書いたせいか、どうもおかしな書き方になってしまいました。
しかも内容かなりショボいです。

↓ここからがifのアフターとなります。
一般、と言って良い程、ほとんどエロくないです。
ただ「鬼畜なお話」というだけで、エロエロしたのが好きな方には申し訳ないです。
613水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:55:43 ID:JuP41fqq
―――わたしがプラネタリウムより外の世界に出てから、35年と218日が過ぎました。

「お客様。 そろそろお起きになられてはいかがでしょう?」
肩に軽く手を添えて、揺さぶる。
だけど返事はありません。
かれこれ『お客様』がお目覚めになられなくなって、52日と16時間が過ぎようとしています。
いったい、どうしてしまわれたのでしょうか。
疲労が溜まっているのでしょうか。
それともやはり具合でも悪いのでしょうか。
最寄りのメディカルセンターへとアクセスを試みたのですが、やはり応答はありませんでした。
申し訳ありません、わたし単体では病気の人間の方のお役には立てそうもありません・・・
わたしの持ち合わせているデータと、お客様の状態とを照合してみたのですが
情報の不足と、やはり未知のバグが存在するらしく、正しく判断することができません。

呼吸、停止。
脈拍、停止。
心拍数、ゼロ。
瞳孔、開いたまま光を当てても動かず。
わたしでは、この病気に対処することができません。
周りには他の人間の方もロボットもはいないので、助けを求めることもできません。
いったい、どうしたらいいのでしょうか。
お客様の周りを飛ぶ蝿は、どんどん増えているみたいです。
眠りの妨げになってはいけないと思い、離れていただくのですが
それでもすぐにお客様の身体へと戻ってきてしまうのです。

もう一度、わたしはお客様の状態を診断します。
ですが、やはり同じ解答が帰ってきます。
呼吸、停止。
脈拍、停止。
心拍数、ゼロ。
瞳孔、開いたまま光を当てても動かず。
これらの情報から得られる解答は・・・・・・・・・・やはり、わたしには未知のバグが存在するようです。
お客様は「俺はたぶん天国へなんか行けない」とおっしゃられていたので
・・・・・・・・・そんなはずはありません。
きっと、わたしの基本データベースおよび蓄積データベースが間違っているか
未知のバグが存在するのです。
614水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:56:23 ID:JuP41fqq
もう一度、わたしが繰り返しお客様の状態を診断しようとした矢先のことです。
どやどやどやどや・・
「・・・・ん?  おーい、こっちに珍しいもんがあるぞー!」
わたしたちの元へ、他の人間の方々がいらっしゃいました。
「どうした?  お、なんだこいつ・・・・ロボットか?」
「ほう、そいつぁ凄ぇや。 まだ動いてるロボットなら良い金になるぜぇ、へっへっへ」
これならお客様を助けることができるかもしれません。
わたしはいらっしゃった人間の方々に、すぐさま助けていただけるよう
最寄りの医療施設へと連絡を取っていただけるようにとお願いしました。
「うるせぇよバーカ、死体が生き返るわけねぇだろが」
「おい、おめぇ足持て、足っ」
「よっと・・・へぇ、案外軽いもんなんだな」
なぜかわたしが、抱えられてしまいました。
どうしてなのでしょう・・?
助けて頂きたいのはわたしではなく、お客様なのに。
ひょっとすると、わたしの言葉を正しく認識していただけなかったのかもしれません。
もう一度、わたしではなく、倒れて動けないお客様を助けていただけるようお願いをしました。
ですが、やはり上手く伝わらなかったのか、人間の方たちは
どんどんわたしを運んでいってしまいます。
離されてしまいます。
お客様には介護が必要だと考えます。
お願いです、お客様の元へと戻って下さいっ。
お願いです、どうか、どうかお客様を・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・



―――わたしが『お客様』と別れてから、49年と178日が過ぎました。

ズッ、ズッ、ズッ、ズチュッ
「もうこの『ゆめみちゃん』も駄目かね、ローションでも使わないと自力じゃ濡れてこねぇよ」
「とかなんとか言いつつ、毎日のようにこの娼館に通ってるじゃないか」
わたしはもう、自力で動くことがほとんどできなくなっていました。
左上腕部および右腕全体の内部ワイヤー断絶。
膝部駆動間接系全体の著しい摩耗。
視覚認識システム・樹脂フィルターの劣化。
頸部・腰部・背部内骨格に亀裂発生。
排熱・冷却装置の故障。
サポートセンターへの通信は、今まで幾度と無く試してきましたが、確立できませんでした。
「いやぁ、お前も一回使ってみればわかるって・・・よっ・・人間の女じゃこうはいかねぇ・・・っ」
「まあ言ってみれば、そいつは動くダッチワイフだからな。
 そのために作られた訳だろうし、性器もそれなりに具合良いのかもしれんが・・」
音声にて、現在わたしの性器部分をお使いになっている方に
早急に修理をお願いしたい旨を伝えようとしたのですが、声帯部のスピーカーが
ほとんど振動してくれなくなっているため、上手く伝わったかどうかわかりません。
聴覚部・音声判別システムにも異常があるため、その答えを聞くこともかないません。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・あん?  なんかこいつ、またブツブツ言ってやがる」
「壊れてるのじゃないのか?  かなりの年月、この娼館の『備品』として使ってきたって聞いたぜ」
今、わたしの上に乗っているのが、人間の方なのかどうかもわかりません。
眼部の樹脂フィルターが劣化してしまったため、ほとんど何も視認することができなくなってしまっているからです。
「フヒヒ、もうじきまた、ゆめみちゃんの中にブチ撒けてやるからなっ」
性器部分への振動と圧迫、筐体全体への過負荷の上昇。
「一回射精して・・・・っ、も一回ハメてやるからな・・・ハァ、ハァ」
「まあ、程々にな。 俺は人間の女とヤッてくるから。
 さ〜てと、今日はミサコちゃん空いてるといいな、ここんとこずっと接客中だったし・・・」
615水死体 ◆VbCFpoV.fE :2006/05/14(日) 12:57:00 ID:JuP41fqq
・・・・・・・わたしはもうこのまま、ずっと動くことが叶わないのでしょうか。
修理や筐体の交換もされないまま・・・・・・天国へ、召されるのでしょうか。
「さ〜てとゆめみちゃん、やっと二人っきりになれたことたし
 思いっきり可愛がってやるからな〜」
だとしたらお願いです。
神様、どうか天国を二つに分けないで下さい。
わたしはまた、館長さんや他のスタッフのみなさん、そして・・・・・あの『お客様』に
もう一度お会いしたいです。
「オラオラ、もっとマンコでチンポに吸い付け。  そうだ良いぞ、その調子だ」
会って、もっともっと、みなさんのお役に立ちたいです。
「ハァハァ、このマグロなところが堪んねぇぜゆめみちゃん、ン〜〜〜っ♪」
口腔内部に唾液の侵入を検知。
「ひへへへっ、身体はあちこち壊れて全然動かないのに
 マンコだけはキュウキュウ締め付けてくるなんて・・・・ほんと、イヤらしい人形だw」
わたしは廉価版なので涙を流すことはできませんが、もし流すことができたのだとしたら・・・
「乳首もいつまでも薄いピンク色のままだし、どれだけ使い込んでもオマンコも黒ずまないし。
 人間じゃあ、こうはいかねぇよな」
もう一度・・・
「ホッ、ホッ、ホッ、ホッ・・・・イクぞ、ゆめみちゃんの中に出すぞっ!」
もう一度、みなさんに・・・
「・・うっ」
ビュクッ!!
ビュッ! ビュプゥッ!!
ドクッ ドクッ ドクッ・・・・
「かはぁ〜〜〜〜っ!  出た出た、たっぷり出たぜ。
 やっぱ一日一回、ゆめみちゃんの中に出さないと収まらないぜ」
・・・・・星を、見ていただきたかったです。

――――プラネタリウムはいかがでしょう?
どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき
満点の星々が、みなさまをお待ちしています。

プラネタリウムは・・・・
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・・へっ、また独り言が始まったぜ。
 まぁいいや、オマンコとその餅肌さえ壊れなけりゃ
 OS飛ぼうが何しようが、全然かまわねぇからよ」

――プラネタリウムはいかがでしょう?
「・・ふぅ。 さてと、もう一ハメといくか!」
――――どんな時・・も決して消えることのない、美しい無窮の・・・
「ふへぇ〜〜っ、ゆめみちゃんの中、今出したザーメンでズルズルだぜ」
―――――――満点の星々が、みなさまを・・・お待ちして・・・・・


《planetarian −ちいさなほしのゆめ−if  アフター》END


まあ人間とロボットなら、当然といえば当然なわけでして。
時間というものは残酷なのです。
Keyのヒロインは可哀相な娘が多いですから、ついでにゆめみも
鍵娘らしく不幸のズンドコに落としてやろうと思って書きました。イッヒッヒ
パンツはいてないのはわかっているのですが、えちぃ機能が付いているかどうかはわかりません。
二次創作物ということで許してやって下さい。
616名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 00:57:44 ID:AzZzSDzG
切ない…GJです。
617名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 01:16:07 ID:jQZJHs7a
こういう切ない系、大好きです。ありがとう。
ドラクエ7のエリーを思い出した。
618名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 21:12:37 ID:GoTcZRpQ
619名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 22:27:00 ID:8gJTASR9
おひさしぶりです、水死体氏。

相変らず見事な文章で、切なくも鬼畜な内容でGJ!でした。

氏の作品の投下をまた期待して待っております。
620413:2006/05/16(火) 17:27:07 ID:E4TGdNB4
しおかお途中までいきまーす
621413:2006/05/16(火) 17:28:03 ID:E4TGdNB4
 学食からさまざまな料理のいい匂いが立ちこめ、少年少女たちがさまざまな話題に花を咲かせる昼休み。
 そんな中を1人の少女が歩いていく。
 腰まで届く栗色をした長い髪はウェーブがかかり、その憂いに満ちた表情と相まって少女を大人びて見せている。
 栞……。
 次の誕生日まで生きることが出来ないことを告げてしまったことを香里は後悔していた。
 真実を告げられても笑って見せることが出来る妹ほど彼女は強くは無かったのだ。
 周りからの強い人間という評価のすべては無関心でいようとする必死の努力のたまものだった。
 気にさえしなければ嫌な思いをすることもない……悲しむことも……。
 彼女は妹の存在を無視することにした。
 そうしなければとてもではないが彼女の心がもたなかったからだ。
 だが、彼女の妹はそんなことも知らずになんとか自分の存在を見てもらおうと必死に話しかけてくる。
 それが彼女にはたまらなかった。
 あたしがあたしでいるためには、栞に嫌われるしかないわ……。
 そのうち、あの子もあきらめるだろうと思ったが無視を続けても栞はさらに自分と話をしようとしてくるのだった。
 そしてそれが香里をさらに追いつめていく。
 彼女のダイヤモンドのような心はすでにきしみ音を上げはじめていた。
 地球上に存在する物の中でもっとも硬いダイヤには何をしても絶対に傷は付かない。
 だが、それはおのれの硬さ故にもろくも粉々に砕け散るのだ。
 ふと、香里は自分が裏庭にまで来てしまっていることに気がついた。
 ここは昼でも薄暗く、校舎から見えにくい場所にある。
 そんな場所にもかかわらず教師の見回りが無いために不良たちのたまり場と化しているのだ。
 少し離れたところで男が2人たばこを吸っている。
 上履きの色からすると3年生だ。
 香里の頭に1つの考えが思いつく。
 普段の彼女であればそんなことを考えたりはしなかっただろう。
 だが、追いつめられた彼女にはそんなことを気にするだけの余裕は無かった。
「ねえ、先輩たち、ちょっといい話があるんだけど……」


「はあっ……はあっ……」
 栞は走っていた。
 病院から帰ってみると自分の机の上に1つの手紙がおかれていたのだ。
『栞へ、学校の裏庭で待つ。香里』
 口も聞いてくれなかった姉が自分宛てに手紙を書く。
 しかも自分を待っているといっているのだ。
 おねえちゃんと仲直りするチャンスです!
 栞は踊り出さんばかりによろこんだが、慌てて身繕いをする。
 手紙には時間が記されていない。つまり、香里は今現在も自分を待ち続けているのだ。
 香里からプレゼントしてもらったお気に入りのストールを羽織ると栞はいつにない彼女の勢いに驚く母親をしりめに家を飛び出した。
 息が上がる。
 もともと病弱な上に体力の劣る栞にはマラソンなぞ自殺行為に近かった。
 しかし、早鐘のように鳴り響く心臓の鼓動に急かされるようにして、もつれそうになる脚を必死に動かし栞は困難な雪の道を走り続る。
 少しでも脚をゆるめれば香里はいなくなってしまう。そんな強迫観念にも近いものを感じながら栞は遠くに見える学校へと急いだ。
 大好きな姉、香里に会うために……。
 じわじわとじれったいほどにゆっくりと大きくなる学校に苦しそうだった栞の頬がゆるむ。
 おねえちゃんっ! おねえちゃんっ!
 もう少し頑張れば、最愛の姉が待っているはずだ。
 いつまでたっても来ない自分を怒っていないだろうか? それとも、あまりに遅いためにどこかで事故にでもあったのではないかと心配しているのではないだろうか?
「うふふっ」
 どちらも香里の性格からすれば十分に考えられたことだったので栞は思わず笑った。
 すでに薄暗いため、グラウンドや校舎に人の影は無かったが街灯の明かりを頼りに栞はグラウンドを駆け抜け、中庭を抜け、そして走る速度をゆるめた。
 裏庭には街灯が無いため、そうしないと転んでしまうからだ。
「えっと……ここ……ですよね?」
 グラウンドや中庭を照らす街灯もここまでは光が届かず、夕闇に覆われた空間はしんと静まりかえっていた。
 栞は不安に思って周囲を見まわす。

 さくっ

 背後から聞こえてきた雪を踏みしめる音に栞は慌てて振り向いた。
「あ、おねえちゃ……ん……?」
622413:2006/05/16(火) 17:28:33 ID:E4TGdNB4
 その目に香里を認めてほほえんだ栞はその背後にいる男たちにいぶかしげな視線を送った。
「待たせたわね。ほら、この子よ。好きにしてもらっていいわ」
「お、おねえちゃん?」
 なんのことか理解できない栞に男たちは近づいてくる。
 栞は後ずさりしながらも香里に話しかけた。
「おねえちゃん、な、何かの冗談ですよね?」
「おい、本当にいいのか? お前の妹なんだろう?」
「あたしに妹のなんていないわ」
「おねえちゃん!」
 両脇からのびた腕が後ろから栞の身体をおさえつけ、その慎ましやかな胸を揉みしだく。
「ちっ、胸の大きさは今ひとつだな」
「いやっ! 助けて、おねえちゃん!」
 男の手から逃れようと栞は必死に身をよじるがそれは自分の身体をよりいっそう男に押しつけることになっていた。
 男の手がワンピースの中に侵入し、薄手のセーターの上から栞の胸を揉みだす。
「ひゃっ…くっぅん……」
「おいおい、感じてるぜこいつ」
「か、感じてなんかいません。そんなこと言う人嫌いです」
「おい、自分だけ楽しんでるんじゃねーよ」
 そう言うともう1人の男は栞の前にしゃがみ込みスカートに手をのばす。
「やっ!」
「おっと」
 反射的に蹴り上げられた足をつかむと男はそれを高く掲げ上げる。
 限界まで開かれた脚がスカートをまくり上げ、フリルをあしらった清楚な白いショーツをあらわにする。
「ほうら、ご開帳だ」
「いやぁぁぁっ!」
 恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら栞は何とか男の手をふりほどこうとする。
「おいおい、そんなにいやがるなよ。すぐに楽しくなるからよ」
 栞の脚を持ち上げたままで男は開いた方の手をショーツの中央へとあてがう。
 くちゅっ
「はうっ……」
 しめった音とおもわず腰を引く栞の動きに男は不思議そうに手に付いた液体を眺める。
「あらら、濡れてやんの」
「な……」
 栞は恥辱のあまり声も出ない。
「小さくても女の子ってことだろ?」
 背後の男は胸をもんでいた手を下げるとセーターのすそに手をかける。
「や、やめてくださいっ! やだっ!」
 慌てて押さえつけようとする栞の手にかまわず、力任せにセーターをまくり上げていく。
 ショーツとお揃いのデザインのブラジャーがあらわになる。
 かわいらしいデザインは栞の愛らしさによく似合っていたが、男は何ら感慨を抱くこともなくそれをずり上げた。
「うっ……ううっ……やめて…ください……」
 泣きながらそう懇願する栞を気にすることなく、男は直接胸を揉みし抱きはじめた。
 本人の意思にもかまわず身体の方は望まぬ刺激にも反応し、先端のさくらんぼが固さを持ち始めていく。
「お、乳首が立ってきたぞ」
「いやぁ……」
 栞は両手で顔を覆った。
 両足から力が抜けてへたり込もうとする。
「おっと、しっかりしろよ?」
 足下にもぐり込んだ男が腰をつかむようにしてむりやり栞の身体を支える。
「腰が抜けそうなのはわかるがな……」
 男はそう言うと栞の秘所をショーツ越しに刺激しはじめる。
「ひゃっ……いやっ…やめっ……」
 上と下からの刺激に翻弄されて栞の身体ががくがくと揺れる。
「おねえっ…ちゃんっ……たすけて……」
 栞は必死に逃れようと香里へと手をのばす。
 しかし、泣きながら助けを求める妹に対して、彼女の姉は冷たい瞳を向けるだけだった。
「あたしにはおねえちゃんなんて呼ぶ妹はいないって言ってるでしょう?」
「おねえちゃんっ! ……くっ……やだっ……」
「おねえちゃんなんて呼ばないでよ! あたしには妹なんていないの! いてはいけないのよっ!」
 そう言うと香里は沈痛な顔でそっぽを向いてしまう。
623413:2006/05/16(火) 17:29:19 ID:E4TGdNB4
 栞の下半身から発するしめった音はすでに香里の耳にも届くほどになっていた。
 その音に、香里は耳をふさぐ。
 男はショーツをずらして濡れそぼって光を放つ秘所に直接触れだした。
「はくっ……うう……ひっく…ひっく……ぐすっ……」
 身体を襲う未知の感覚に耐えきれなくなった栞はとうとうしゃくり上げて泣き出した。
「おい、泣き出したぞ?」
「なあに、気持ちが良すぎただけさ」
 そう言うと男は手での愛撫をやめ、顔を近づけていく。
 濡れた部分に感じる息づかいに反射的に栞は暴れ出す。
「こら、動くな!」
「あぐっ」
 背後の男に力一杯、乳房を握りしめられて栞の息が詰まる。
 その隙にもう1人の男が栞の女の場所へとむしゃぶりついた。
「ひゃうっ! きゃふっ!」
 強すぎる刺激に栞の身体がのけぞり、男の愛撫にあわせて身震いする。
 あたりにぴちゃぴちゃという水音が響き渡る。
「ほら、こっち向けっ」
「う、んん……」
 むりやりに背後に向かせると男は栞の唇を奪い、むりやりそこをこじ開けると舌を差し込んで口内を蹂躙していく。
「む……ぐぐ……」
 のどの奥へと侵入する舌に一瞬、栞の息が詰まった。
 存分に唾液を交換した男は満足したように口を離す。
「俺、もう我慢できねえわ」
 そう言うと男は栞の脚をつかんでいた手を離すと、秘所から顔を離して立ち上がる。
 強制的な姿勢から解放された栞はすぐにその場にへたり込んだ。
「俺が先だろ?」
「ちっ、早くしろよ」
 胸を揉んでいた男は手早く栞の正面にまわるとズボンのジッパーを下げておのれの凶器を取り出す。
「ひっ……」
 初めて見る男の存在に栞は身をすくませる。
「まずは、こいつにご挨拶をしてもらおうか……」
 じわじわと近づいてくる凶器に栞はいやいやをするように顔を振る。
「いやなのか?それじゃあ、いきなりつっこむぞ?」
 その言葉にビクッと身を震わせると栞はおずおずと口を開いた。
 栞の口が男の分身に近づくと男は腰を進めて栞の意志を無視して口内を蹂躙していく。
「んっ……むぐっ……ふっ……」
「歯ぁたてんじゃねーぞ」
 じゅぶじゅぶと音をさせながら栞は頭を前後させる。
 男はその刺激に満足出来なかったのか栞の頭をつかむとむりやり腰を振り立てた。
「んっ…んんっ……ふぐっ………んっ……」
 栞の顔が苦しそうに歪んでいく。
「ううっ、で、でるっ」
 男は栞の口にひときわ深く腰をうちつけるとぶるりと身体を震わせる。
 栞の目が驚きに見開かれる。
 やがて、男の腰がゆっくりと離れると栞は猛烈な勢いでせき込んだ。
「ごふっ、げふっ、ごほっ……」
 飲み下しきれなかった体液が飛び散り、彼女のあごを伝って落ちていく。
「はええなぁ」
「うるせえ、これからだ」
 揶揄するようなもう1人の言葉に男は栞のひざを割って身体を滑り込ませていく。
 一度、出したにもかかわらず男のそれは萎える様子が無い。
「がはっ……や、やだっ……」
 次に起こることを知った栞は後ずさりするようにして逃げ出そうとする。
「おっと、まだ終わってねーぞ」
 即座にもう1人の男が栞の後ろへと回り込み、肩を押さえ込んで身体を拘束する。
「いやぁぁぁ……」
 逃れられない運命を悟った栞はぽろぽろと涙をこぼす。
「おねえちゃん……」
 最後の望みをかけて姉を捜す。
624413:2006/05/16(火) 17:30:28 ID:E4TGdNB4
 少し離れたところにいた姉はそんな妹を冷たく見下ろすと男たちに向かって声をかけた。
「膣で出しても大丈夫よ。どうせその子、妊娠するまで生きていられないもの」
「そんなっ……」
 非情な姉の言葉に栞は言葉を失った。
 栞の未開の地に男の欲望があてがわれる。
 すでに光の消えた栞の瞳はその様子をぼんやりと見ているだけだった。
 もう栞にとってはそんなことはどうでも良かったのだ。
 今の彼女の心を支配するのはおのれの命をむしばむ病を上回る絶望のみ……。
 ぴたりと彼女の入り口を探り当てた先端がぐっと突き入れられる。
 呆然としていた彼女の瞳がはじけたように見開かれる。
 彼女の秘唇から処女の証である真っ赤な鮮血が流れ出す。
「痛い……痛いです……ああ……」
 新たな涙があふれ出し彼女の頬をぽろぽろと流れ落ちていく。
 だが、それは身体の痛みから出たものでは無かった。
 次の誕生日まで生きられないと言われていたが、栞にも同年代の娘たちと同じように恋に対するあこがれがあった。
 性に対する好奇心もあった。
 自分にもいつかは素敵な出会いがあり、素敵な恋がある……そう思っていた。
 しかし、そのすべてはもろくも引き裂かれた。
 彼女は蹂躙されたのだ。
 男は栞の涙にひるむどころかさらなる劣情を引き起こされたらしく、彼女の痛みが和らぐのも待たずに動き出した。
 粘液と血が泡立ち、ぐちぐちと鈍い音をたてる。
「痛い……痛いんです……ぐっ……」
 身体を襲う痛みに栞は反射的に相手にしがみつくようにして耐える。
「お願いします……抜いてください……」
 泣きながら痛みを訴えるが相手はそれにかまわずますます動きを激しくしていく。
 香里は魅入られたかのようにそれを見つめている。
 妹の痴態は彼女に強い刺激を与えていたのだ。
「はふっ……」
 頬が上気し、熱い吐息がもれる。
 わき上がる感情に栞は2人の方を気にしながらも、わずかにふとももをこすりあわせて刺激を得ようとする。
 その身体を背後からつかむ者がいた。
「お楽しみのようだな?」
「きゃっ」
 いつの間にか栞を抑えることをやめた男が背後から香里の胸を揉みしだいていた。
「妹が犯されるのを見て感じてるのかな?」
「やっ、やめなさいっ……あたしにっ…くっ……手を出してっ…どうなるかわかってるの?」
 相手をにらみつけようとするが相手の手によって与えられる快感が香里からいつもの気丈な態度を奪っていた。
「どうなるんだ? え?」
 制服の胸元から手を入れると男はブラジャーの上から香里の胸を愛撫する。
「いやっ……はっ…やめなさいっ…ふっ……」
「そうは見えないぞ?」
 男はもう片方の手をスカートの中へと潜りこませる。
 くちゅっ
「ひゃんっ……」
「ほらな? こっちはもうぐしょぐしょじゃないか。姉妹だけあってお姉さんも淫乱ときたもんだ」
 あざけるようにそう言うと男は5本の指、すべてを使って香里の秘所をなで上げていく。
 目の前で繰り広げられている光景に潤みはじめていた秘唇はたちどころに口を開き、歓喜の涎をこぼし出す。
「あっ…くんっ……」
625413:2006/05/16(火) 17:31:15 ID:E4TGdNB4
とりあえず、ここまででやんす
また続きはまた出来たらUPいたします

ちゃんと最後の結末まで行けるといいなぁ……
626名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 23:49:14 ID:dWOFLZfF
>>413氏 GJ!いい感じにハアハアさせて貰いました。
続き期待して待っております。
627名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 06:22:29 ID:sz/iWtOH
GJです!
続き待ってます

>膣で出しても大丈夫よ。どうせその子、妊娠するまで生きていられないもの」
酷ぇ!(笑)
628名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 17:16:44 ID:ZBHHxzvt
 
629名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 18:40:08 ID:rRkHXmQg
ここで叩かれるのを覚悟で姉が妹を助けそのまま百合プレイキボン
630名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 18:53:17 ID:MCelGdsE
GJ!

心臓の弱い栞が死亡して死姦するの希望
631名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 18:57:27 ID:yMcZOxNY
おもいっきり既出ネタ
632かなり:2006/05/17(水) 18:58:25 ID:t6xUBn9V
>>630
何故死にこだわるんだ―――――!
633名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 21:16:42 ID:rfBFD5Em
どうでもいいけど葉鍵キャラのなかでも栞ってよく凌辱のネタにされるな…
634名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 01:10:36 ID:05rY7D1b
まぁKANONの中じゃ唯一池沼系じゃないからな。
違う意味ではヤバイ女だが。
635名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 06:03:57 ID:rvrMgob6
栞と佐祐理がアイドルデビュー
ユニット名「手首カッターズ」
636名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 08:54:28 ID:rqgDAENV
…リストカッター
637名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 01:39:32 ID:it94rAne
手首と書いてリストと読ませるのがコツだ
638名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 08:34:36 ID:X6j+FFCK
 
639名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 02:30:09 ID:H913WIZn
栞に人魚の肉を食わせて不死身にしてから犯せばいい
640名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 03:18:09 ID:fyfKOJvp
>>639
確実に不死化すればいいが
なりそこないになったら重大な損失だぞ

やはり三只眼吽迦羅に无にしてもらうのが安全かと思われ(w
641名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 15:47:36 ID:ujuGhW/N
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー
642名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 16:50:00 ID:dLcPuGgs
アレだ、キングフォームに変身させ続けてアンデッドになってもらおう。

問題は人間の手には負えないって事だが……
643名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 18:35:33 ID:lXbU8/T8
 
644名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 18:38:05 ID:K7R6m1Jn
それだったらオルフェノクに使徒再生…

すれ違いだね
(´・ω・`)すまない
645名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 07:03:41 ID:dakk/i0t
>>640
「不死になっても自由はない」
というパイ様の言葉を思い出した

夏子の触手シーンはなんかエロかった

>>640
生き返ったら、とりあえずドゥリンダルテでも突っ込んで電気…




というか、みんな栞に対してなにげに酷すぎw
646名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 11:42:15 ID:r1StXAn0
グロ好きがいない分マシです
647名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 12:05:17 ID:kSqFR5fo
ゾンビだけは勘弁な
648名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 12:06:01 ID:4DUOI8CJ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/6889/1114169342/

ここにカンタベリーのことが書かれてある。
649少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:20:34 ID:LETu2fYp
 ずいぶんとお待たせいたしました舞・佐祐理姦>>597からの続きです。
今回かなり長い上にスカ要素が強いので一応苦手な人はスルーしておいて下さい。

1月23日(土)PM.6:18

「スゲーな、川澄のマンコ。もう二時間以上も犯り続けてるっていうのに、全然緩くなってねぇーや」
「鍛えてますからね、川澄さんは。ちょっと犯されたくらいじゃ、どうってことありませんよ」
「へへへ、俺らに犯されるためにマンコとケツ穴鍛えてたってワケかよw」

 くだらない下世話な会話を交わしている間も、男達は舞の秘唇を犯し続けている。
あれからすでに二時間以上も時が過ぎていたが、その間…ただひたすらに、休む間も無く舞を犯し続け
その膣内に欲望の塊である白濁液を吐き出し続けていた。
それはただ…男達が自らの欲望を吐き出す為だけの作業であり、彼らにとって舞の身体は
精液という名の排泄物を吐き出す為の便器にすぎなかった

「それにしてもスゲー量のセーエキだなw」
「俺ら五人で、1人5〜6発は犯ってるから、だいたい30回分か…こりゃ絶対ニンシンしてるよなぁwww」
「舞ちゃ〜ん、俺らのザーメンで元気な赤ちゃんを産んでねww」
「そ〜そ〜、できれば可愛い女の子がイイなwwその娘が大きくなったら、
また犯してあげるからさww」

 精液にまみれた秘唇をヒクつかせ、さんざん責め続けられた凌辱の苦痛に息を切らしながら
それでも舞は、まだその目から意志の光を失っていない
650少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:21:08 ID:LETu2fYp
「川澄さん、気分はいかがですか?」
「…最悪に…決まってる…」
「そりゃそーだwww」
「いえ、たいしたものですよ。あれだけ犯されても、まだそんな事が言えるなんて…」
「覚えてろ…私はお前を絶対に許さない…」
「コワイ、コワイ…うっかり拘束を解いたら、そのまま殺されそうですねw」
「…その時は、覚悟しろ…」
「ではそうならない様に、貴女にもうひとつ枷を掛けておきますか。目に見えない枷をね…」

 殺気を孕みながら睨みつけてくる舞を、久瀬は怯むことなく悠然とした態度で受け止め
そして…おもむろにハンディカムのビデオを取り出すと、佐祐理の凌辱シーンを再び舞の目の前に突きつける。

「改めて見てみてどうです?キレイによく撮れているでしょう?親友の倉田さんの痴態を目の当たりにして
実は興奮してるんじゃないですか?川澄さんと倉田さんはデキてるとの、もっぱらの噂ですしねえw」
「…それ以上汚らわしい口で佐祐理を侮辱したら、本当にタダで済まさない…その画面に映ってる男達も…」

 舞の言葉がただの威嚇でない事はその目を見れば分かるほどだった。つい先程まで舞を輪姦していた男達も
その気迫に思わず気圧された様子だったが、久瀬だけはそれでも悠然とした態度を崩さず
尚も話を続ける。

「誤解しないで下さい。倉田さんは自ら進んでこの行為を受け入れたのですよ…」
「何…!?」
「他でもない…貴女のためにね…」
「…えっ…?」
「嘘ではありませんよ、倉田さんは…貴女の退学処分の取り消しと引き換えに、ご自身の身体を
生徒会に提供したのですよ」
「――そんな…私のために…佐祐理が…」

 先程までの怒りの表情とは打って変わって、舞の顔には明らかに動揺の色が浮かび上がる…
「健気にも倉田さんは貴女のために、今も口に出してはいえないようなイヤらしい目にあっているのでしょうね…」
「――だったら…私を退学にしろ…」
「ほう…」
「どうせ元々退学になっていた身…佐祐理を犠牲にしてまで学校に居たいとは思わない…」
651少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:22:02 ID:LETu2fYp
 いささか動揺の色は残っているものの、再び意思のこもった顔で舞ははっきりとそう言い放つ
だが久瀬はその言葉もまるで予想していたかのように…

「まあ、それもひとつのテですね。ただ…果たして倉田さんがそれを認めてくれますかな?」
「なに…」
「倉田さんは貴女と学園生活を送ることに随分と執心なされてるみたいですから…
そんな彼女が貴女の自主退学の事を知ったら、捨てられたと思って自暴自棄になってしまうかも
しれませんね…」
「お前…そこまで佐祐理の事を分かっていて…」

確かに佐祐理の性格を考えればそうなることは舞にも予想はつく。
舞が自分から退学しようとしても佐祐理は絶対に引きとめようとするだろう。
それこそ佐祐理自身が身体を張ることなど全く省みないで…
久瀬が佐祐理のそんなところにつけ込んでいることは明らかなのに、現状としてどうすることも出来ないのが
舞としてはもどかしかった。

「ふふふ、倉田さんを助けてあげたいですか?」
「当たり前だ」
「私なら倉田さんを助けてあげることが出来ますよ」
「それは…本当か?」
「もちろんタダでとはいきませんが…要するに、貴女が倉田さんの替わりに私の言う事を
聞いていただけるのでしたら…――倉田さんを助けてあげましょう」
「私が…佐祐理の替わりに…」
「なにもこの先一生というわけではありませんよ、卒業式までの…ホンのひと月半です」
「…」

 しばしの沈黙の間、久瀬と舞の間でにらみ合いが続いていたが、久瀬にとってはこの沈黙は
自身の勝利を確信するものであり、そして舞の口から降伏の言葉が漏れてくる…
652少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:22:55 ID:LETu2fYp
「好きにすればいい…」
「それは私の言う事を聞き入れたということですか?…ですが、それは違いますよ…
あなたがこれから言うべきセリフはそんな投げやりな言葉ではなく、そうですね――
『これからは、私の身体を精液を垂れ流すための便器としてお使いください』――…こう言って
私たちにお願いしていただかないと♪」
「く…この…」
「どうしたのですか?やっぱり倉田さんの事より、我が身の方が可愛いということですか?
まあ、それも仕方のないことですけど…」
「まて!…約束だぞ…私がお前の言う事を聞く替わりに、佐祐理を…」
「貴女次第ですよ」
「――っ…わかった…こ、これからは…私の…私の身体を…精液を垂れ流す…ための…
べ、便器としてお使い…ください…」
「『お願いします』―は?」
「お、お願いします…―こ、これでいいだろう…」
「まあ、いいでしょう…イヤ、良かったですねえ〜もし川澄さんが断ったら、この倉田さんの
恥ずかしい映像が日本中にバラ撒かれるトコでしたよ、もちろん実名でプロフィールも添えて…」
「何っ!?」
「倉田代議士の一人娘のご乱交とくれば、欲しがる人はいくらでもいるネタですからねえ…」
「お前…」
「つまり、倉田さんの運命は私が握ってるようなものなのですよ。それがどういう意味か
貴方には分かりますね?川澄さん…」
「…わかった…」

 自分に逆らえば佐祐理の将来をメチャクチャにする――久瀬は言外にそう言っていた…
もちろんそれは久瀬自身にもリスクのあることだが、舞に対する強制力としては充分効果があった。

「川澄さんが物分りのいい人でよかったですよ。――では、まず私のチンポを口でしゃぶってもらいましょうか、
今度は噛み付いたりしないようにね…」
653少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:23:28 ID:LETu2fYp
 そういって舞の目の前に立っているものの、久瀬は勝ち誇った表情で見下ろしてくるだけで
それ以上何もしてくる様子もない。訝しげに思いながら舞が久瀬の顔を覗き込むと、
久瀬は口元を歪めながら…

「どうしたのですか、川澄さん…早く始めてください。その口でズボンのチャックを下ろして
チンポを取り出せばいいのですよ、メス犬みたいに…ね」

 久瀬のそんな屈辱的な命令にも、舞は唇をかみ締めながら耐え、何とか口でズボンのチャックを下ろし
トランクスをずらして肉棒を取り出す。そして、一瞬躊躇はしたものの、そのまま口を開き
久瀬のおぞましい肉の凶器を口の中に納める。

「なかなか器用じゃないですか、ホントにメス犬みたいですよ…おっと、川澄さんはメス犬なんかじゃなく
『便器』でしたか…これは失礼w」
「ふ、ぐ…」
「さあ…そのまま舌を絡めて、アメをしゃぶるようにチンポをしゃぶるのですよ」

 口いっぱいに広がるすえたような肉棒の臭いに、舞は吐き気を覚えながらも久瀬の細かい指示に従い
肉棒を口と舌で舐めしゃぶっていく…

「いいですよ川澄さんその調子で…そろそろ…そろそろ射精しますから…こぼさずに一滴残らず
全部飲み干して下さい」
「ふ、ぐ…んぶ…ん、ん…」

 射精感が高まってくるに従い、久瀬の舞の頭を掴む指にも力が入り、舞の口をまるで
精液を吐き出すための道具に見立てているかのように、腰を振りながら舞の頭も動かして
自身の肉棒を激しく出し入れさせる。そしてそのまま…白濁色の欲望の塊を舞の口の中めがけて
大量に吐き出していく。
654少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:24:16 ID:LETu2fYp
「どうです?初めて口の中で味わう精液の味は…どうぞ、エンリョなさらずによ〜く味わって下さい」
「んぐ…ん、ぐ…むぐ…」

 そのあまりの生臭さに思わず口の中のものを吐き出しそうになっていた舞だったが、
久瀬ががっちりと頭を押さえ、口を肉棒で塞がれている現状ではそれも叶わず、不快に思いながらも
やがて口の中に溜まった精液を、少しずつ嚥下していく。

「大分飲み込んだようですね…口の中がネバネバして気持ち悪いでしょうから『うがい』
させてあげましょうww」
「むぶぅっ!?」
"じょろろ…"

 久瀬は舞が精液を飲み込んだ頃を見計らい、舞に肉棒を咥えさせたまま今度は口の中で
放尿し始める

「う、ごっ!?…ぶ、む…うげ…ごぼ…ぐ、が…」
「はっはははwww!!どうしたんです川澄さん、さっきみたいに強気な事を言ってみてくださいよww」
「…う、ぐえ…お、え…うぇ…」

 猛烈なアンモニアの臭気に、さすがの舞も胃の中のものを吐き出し、その凛々しい顔を
涙と鼻水とよだれでグチャグチャに汚していた…そんな舞の惨めな姿に久瀬は今朝の屈辱の溜飲を下げ
満足そうに舞の口から肉棒を引き抜く。
655少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:24:57 ID:LETu2fYp
「川澄ぃ…ダレてんじゃねーぜ!後がつかえてんだからよぉ…」
「う、ぐ…あ…!?…そ、そこ…違…」
「違わねーよ!オレはさっきからコッチの穴でヤりたくてウズウズしてたんだからよ」
「あ…が…っ!?」

 口の中に放尿されたショックとアンモニアの臭気を受けてぐったりとしていた舞を男達は容赦なく責めたて
今度はまだ踏み荒らされていない不浄の菊門に狙いを定め、そして自身のいきり立った肉棒を一気に挿入し
無遠慮に蹂躙していく。
 本来排泄の為だけに使われる器官をおぞましい肉の凶器で犯され、その異様な感触に
舞は今、苦痛とともにそれまで感じたことのない恐怖を感じ始めていた…

「くうぅ…やっぱ、鍛えてるだけあってケツ穴の締りもマンコ以上にキツキツだぜw」
「それは良かったですねぇ…ですが、どうせコッチの穴を使うのでしたら…――」
「――…く、くくく…そりゃあイイ…そいつぁ面白そうだ。川澄がどんな顔するか楽しみだぜww」
「ふふふ…私も楽しみですよ…」

 舞の菊座を犯している男に久瀬がなにやら耳打ちすると、男は奇妙なくらい楽しげな反応を見せる。
それは、舞にとってはとても楽しいことにはなりそうもない、不吉な様子だった。

「オーシ、川澄。そろそろイクぜぇww今度はケツの穴で受け止めろよww」
「ああっ!?」
"どぷぅうっ!どくん…どく…どく…"

膨れ上がった肉棒の先から白濁のマグマが噴き出し、舞の腸内を灼くように逆流してくる。
それは妊娠の恐怖こそ無いものの、そのおぞましい感触は膣内射精となんら変わるところは無かった。
だが、男の凌辱はそれだけにとどまらず…
656少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:25:27 ID:LETu2fYp
「くくく…ま〜だ、続きがあるんだぜぇw」
「う、嘘…まさか…」
"じょろ…じょぼぼぼぼ…"

「――う、ああぁぁあぁぁあ―――ッ!!?」

 男は舞の腸内で射精するだけで飽き足らず、さっき久瀬が舞の口の中でそうしたように
今度は腸内で放尿し始める。

「い、いやだ…いやだぁあぁ――っ!!」
「あ―ははは…どーよ、ケツの中でションベンされた気分は?もう完全に便器だな、川澄ぃww」
「う…うう…」
「おいおい、まだ終わってねーぞ…」
「――ああ…」
「まだまだ『4人分』残ってるんだからよぉ、せーぜー漏らさねーよーにしっかり
ケツの穴締めとけよなぁww」
「あ…あぁ…いや…――」

 どんな恐ろしい魔物と対峙したときにも感じたことの無いほどの恐怖と絶望感を、
舞は今、生まれて初めて実感し…もはや今の舞は屈強な女剣士ではなく、未知の恐怖におびえる
ただのか弱い少女にすぎなかった。

「イヤ…イヤだ…来るな…来るなぁっ!」
「ひゃはははwいいねぇ、そのおびえきったカオ。ますますメチャクチャに犯してやりたくなったぜぇww」

 男の楽しげで下品な笑い声とともに、対照的な舞の絶望の悲鳴がもう誰もいなくなった校舎の中に
響きわたっていく…
657少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:26:15 ID:LETu2fYp
  ・
  ・
  ・
「あ、ぐ…うう…」
「入れば入るモンですねぇ…どうです、川澄さん。5人分の精液とションベンをお腹の中に
注ぎ込まれた気分は…?」
「う、ぐぐ…た、たすけて…」
「おやおや、気丈な川澄さんとは思えないような情けない言葉ですねぇwそれともそんなに堪えましたか
5人分のションベン浣腸はww」
「く、ぐ…う、ぐ…くぅ…」

 代わる代わる5人の男達に菊座を犯され、射精されるとともに放尿され、
そして犯し終わった汚物にまみれた肉棒を口の中にねじ込まれ舌でしゃぶらされる…
 
腸内をぐるぐるとかけめぐる汚液の感触と吐き気をもよおすような不快感と嫌悪感を覚えていたが
今はそんな精神的なショック以上に直接腸内で排泄を促す、生理的刺激に必死になって耐えている状況だった。

「頑張りますねぇ、川澄さん。こんなにお腹をパンパンに張らせてるのに…いっそ、
全部ブチ撒けたほうがスッキリしますよ。」
「い、いや…」
「――ところで、話は変わりますが…川澄さん。さっき彼らが持ってきてくれたコレ…
何の枝かご存知ですか?」
「そ、それは…?」

 まるでおもちゃを自慢する子供のように、久瀬が手に持った木の枝を舞の鼻先に突きつけてくる。
その、赤っぽい葉をつけた灰白色の木の枝に舞は見覚えがあったが、そこから導き出される
自らに受けるであろう責めを想像し、血の気が引く思いを実感していた。
658少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:27:41 ID:LETu2fYp
「ま、まさか…」
「分かりますか?さすがですねぇ…そうです、コレは『漆』の木の枝ですよw」
「そんなもので…なにを…」
「それは、これからのお楽しみですよ♪まあ、いきなりコレをねじ込むような無粋な真似は致しませんから
その辺はご安心下さい」

 そう楽しげに話ながら久瀬は、手に持っていたナイフで漆の枝を適当な長さに切り落とし
樹皮をむいてその棒の先を丸く削りだしていく…それは、やや細めではあるものの明らかに男根を模したものであり
それを目の当たりに突きつけられた舞の青ざめた表情に久瀬は満足そうな笑みを浮かべ
見下ろしてくる。

「痒さってヤツは…ときに屈強な男でも降参するほどですから、川澄さんがどこまで耐えられるか楽しみですよ。
なぁに、ちょっとオマンコがカブれるだけで、命には別状ありませんから♪」
「や…やめろ…」

 漆の木の枝を削りだしたディルドーを舞の…未だ精液に塗れたままの秘唇に近づけてくる
ディルドーが近付くに従い舞の顔から血の気が引いていくのを久瀬は面白そうに眺めながら
そのまま一気にねじ込んでしまう。

「ああぁあぁぁっ!!」
「さあ、頑張って下さい川澄さん。でもオマンコの方ばかりに気を取られて、お尻の穴の力を入れ忘れたら
大変なことになってしまいますよww」
「か…痒い…いや…痒いっ…」
659少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:28:11 ID:LETu2fYp
 両手足を縛られている状態で、秘唇に漆のディルドーをねじ込まれた舞は、
じくじくと秘唇の奥から沸きあがってくる痒みに、腰を捩じらせ尻を振って紛らわせようとする
そんな舞の姿を男達は面白そうに眺めながら、時にイヤらしい言葉を投げかけて嘲笑してくる。
そして…舞の理性とプライドが崩れ…――

「お、お願いだ…これを…これを取って…テープをほどいれくれ…痒くて…痒くてたまらないんだ…」
「くくく、どうしたんですか川澄さん。もう降参ですか?」
"じゅぷっ"
「ああぁあぁっ!!」

 からかうように久瀬がディルドーを出し入れするように前後に動かしていく。
秘唇の中の痒いところをこすられて、その奇妙な心地よさに舞の口から思わず、甘さの混じった声が漏れてくる。
久瀬はそんな舞の声を聞くと、今度はいきなりそのピストン運動を止めてしまう。

「あっ!?」
「ふふ…」
「…お、お願い…いまのを…いまのを続けてくれ…」
「…いまの…?いまのって何ですか?またションベン浣腸をして欲しいのですか?」
「ち、ちがう!…アソコを…アソコを掻いて欲しいんだ…」
「アソコってどこですか?ハッキリ言って貰わないと…」
「…オ、オマン…コ…を…」
「はぁ、何ですか?もっとハッキリと言って下さい」
「オマンコを…オマンコを掻いて欲しいんだ…」
「くくく…こうですか?」
「ああぁっ…もっと…もっと強く…」
「もっと…オマンコの中をグチャグチャにかき回して欲しいのですか?」
「そ、そうだ…オマンコを…オマンコをグチャグチャにかき回して…ああぁ…いいっ…」

 もはや理性もプライドも無かった…舞は膣の中の耐え難い痒みを少しでも和らげる為に
必死になって久瀬に哀願する…そして、ディルドーで膣内を激しくかき回されるうちに
舞の中で少しずつ奇妙な快感が生まれ始めてくる…
660少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:28:35 ID:LETu2fYp
「あ…あ…だめ…あ、あ、あぁ、ああぁぁ…」

 舞の声が段々と甘く上ずってくるのを久瀬は唇をゆがめながら聞き、そして充分に肥大した舞の肉芽を
指先で強く摘みながらディルドーをひと際強くこすり上げた瞬間――

「ああっ!!?あ、あぁあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ・・・…」
"びゅうっ…ぴゅう…"

 舞の身体がビクンと撥ねそして大きな嬌声をあげると、秘唇から舞自身の汁を大量に噴出してくる…
そして…――

"ぶぴ…ぶぶぶばぼ―――…ぶぼっ…ぶちゅ、ぶちゃ…"
"ぷしゅ…ぷしゃああぁあぁぁ――っ!!"

 耳を覆いたくなるような激しい噴出音とともに、舞の白い尻から褐色の汚物がまるで
溶岩のように大量に噴き出し、同時に秘唇の方からも黄金色の噴水が噴きこぼれてくる…

「うわっ、クセェッ!」
「うひゃぁ…やりやがったな、川澄ぃ…」
「クソだけでなくションベンまで漏らしやがったぜコイツ…」
「ケツとマンコの両方からションベン漏らすなんてスゲーww」
「もう便器とかメス豚とか、それ以下だなコイツ…」

 今の舞にはもう男達の罵声も嘲笑も耳に入っていなかった。それどころか、自身が漏らした汚物の臭いも
自分が今どうなっているのかも理解できなくなっていた…
 女として考えられる限りの凌辱をうけ続けた舞の心は、とうとう耐え切れずに暗い闇の中へと堕ちていく…

そして、再び意識を取り戻した舞を待っていたのは…悪夢のような現実だった…
661少女の檻(舞)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/05/22(月) 06:28:56 ID:LETu2fYp
とりあえず今回は以上です。この長い話もたぶん次回でラストになると思います…
次回の投下も来週明けくらいになりそうです、まあとりあえずいつものように気楽に気長にということで…

>>水死体氏
お久しぶりです、相変らず見事な文章&ダークなお話ですばらしかったです。
また氏の作品の投下を楽しみにしておりますので、宜しくお願いします。

>>413
こちらもまた素晴らしいです。続き、期待して待っておりますので、頑張って下さい。

それでは今回はこの辺で…
失礼しました〜
662名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 17:10:00 ID:q/ozDtTM
 
663名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 19:23:47 ID:JB8eu7e9
舞の喋り方ってこんなんだっけ?
664名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 22:29:04 ID:RYOo76Q+
GJ!!
次回も楽しみにしてます。
浣腸好きにはたまんないっす。
665名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 22:30:01 ID:SDfwLNGi
>>姦詰工場
毎度毎度GJです!!!

ただ…えーと、今更なんだけれど、出来たら次回作からは
台詞終わりの「ww」の使用をやめてみることを検討してみて欲しいです。
台詞だけでも嘲笑してる雰囲気は十分伝わるんで記号に頼ってるの勿体無いです。
666名無しさん@ピンキー:2006/05/23(火) 01:53:58 ID:XgOftCrG
(´・ω・`)
667名無しさん@ピンキー:2006/05/23(火) 03:59:50 ID:lFG01uO6
半脱ぎで陵辱されているのと
全裸に剥かれて陵辱されているのどちらがお好み?
668名無しさん@ピンキー:2006/05/23(火) 04:17:04 ID:CqzAG4yU
>>667
前者
669名無しさん@ピンキー:2006/05/23(火) 06:04:19 ID:tTXXbYVM
いつものことながら姦詰工場さんGJです。
飲尿・ケツ穴小便が燃えです(;´Д`)ハァハァ
久瀬のヤツ、上手いことやりやがってw
舞がどこまで貶められるのか愉しみです
続きお待ちしてます!

>>665
姦詰さんじゃないけど、なるほど・・・勉強になりました

>>667
半裸で!
670かなり:2006/05/24(水) 12:22:05 ID:MH9X/i16
キタ―――――(゜∀゜)―――――!!!
>>660
GJ!
671名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 18:46:57 ID:Ax/ivH7I
>>32の続き(ないかも)キボンヌ
672名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 19:03:52 ID:TqMPL6hN
 
673名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 19:37:03 ID:C6dSEODq
wの使い方がキモイ
674名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 01:01:52 ID:83ES39WM
俺は全裸派
675名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 05:24:46 ID:ICAaimBB
全裸超人ハダカーマンに犯される女の子

原田の同人まんまだけど
676かなり:2006/05/25(木) 18:21:29 ID:F2LvdRg4
鬼畜純愛がいいな
677名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 19:06:56 ID:7Qi7vq/4
鬼畜な殉愛なら知っておりますえ。
678名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 00:45:44 ID:SP8Gj9fQ
鬼畜純愛か…
@鬼畜ONLY。鬼畜胴を貫く
A甘酸っぱい純愛もので、エチーだけ愛のある鬼畜
B鬼畜同士が純愛をする。普通ならカップル不成立
C小鬼きゅんと家畜たんの純愛
D純と愛の鬼畜日記
どれだ?
679名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 02:23:03 ID:2+p/UBlG
メインヒロインとサブヒロインを用意して
メインヒロインとは恋人でらぶらぶH
しかし隠れてサブヒロインを監禁しており、鬼畜プレイの限りを尽くす
680名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 05:52:00 ID:ORq7c8rL
最初は監禁して鬼畜なことする→次第に調教されて愛するようになる
…のか?

昔エロゲで「好き好き大好き」ってのがあったけど

>>678
それで一本エロゲ作れそう
681名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 17:31:10 ID:d9p0Qyz6
 
682かなり:2006/05/26(金) 17:33:36 ID:1LH/VExX
>>678のクイズの答え・・・A番だな。
683名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 23:31:32 ID:f/1v6nra
E純愛の筈が、第三者のレイパー登場により鬼畜展開に……
684名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 23:35:43 ID:aKNKc5Ko
>>683
ベタだけどそれイイ
685名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 23:50:35 ID:FjH1vLmw
当人が2重人格で、レイプと純愛を平行作業で行うというのなら
葉鍵板の過去スレであったけどね ターゲットは栞
686名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 06:43:52 ID:7095Pbhb
やっぱり栞は酷い目に遭う運命なんだな
カワイソスw

>>638
ふたりエッチの由良さんが真の前で眼前輪姦
687名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 08:21:03 ID:B+NYr91c
>>683
「イケてる2人」の小泉が佐次の前で眼前輪姦
もちろん小泉はツンではなくデレの状態を突かれるw
688名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 19:29:44 ID:0hFf1egW
 
689かなり:2006/05/28(日) 03:05:20 ID:HW3iLE9P
やはり栞のストーリーには展開はないのか?
これどうなんだ?(゜Д゜≡゜Д゜)
姦詰工場さんお願いします。
690名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 06:37:34 ID:DdrOREAP
>>かなりさん
姦詰さんは佐祐理と舞、栞と香里は>>413さんですよ




ねこねこソフト、今回のスカーレットで滅んじゃうけど
誰かねこで鬼畜なの書いてみませんか?
ポンコツ娘を壊れるまで犯し抜くとか
691名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 10:27:03 ID:0hcNmdmW
変な男、恐い男に遭遇したことある?
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1147176146/

おまいら最悪だな
692かなり:2006/05/28(日) 18:04:18 ID:SB5UQhD5
改めて
693かなり:2006/05/28(日) 18:06:36 ID:SB5UQhD5
言うが栞は死ぬ存在だったのか?
もうだめだ漏れ自身・・・。
694名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 19:08:07 ID:dDOJ2NAx
>>690
缶詰工場さんも舞と佐祐理編の番外として栞と香里のお話を書いてますよ
695名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 21:38:30 ID:Xr14lsTN
佐祐理には助けがこないの?
もちろん舞にも
696名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 04:22:53 ID:tKGck9ss
このスレの趣旨的には助けは来ないだろうなあ
697名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 05:51:06 ID:BMZncuAn
こねぇだろ、絶対
つーか、来て欲しくない
このスレ的に、来たら「空気嫁!」と言ってやりたい
698名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 06:41:38 ID:zhp3ORvh
半端モンだらけだな。
助かったと思わせて再び突き落とす。
鉄則だろうが。
699名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 17:47:37 ID:DdxdyDQd
 
700名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 21:23:43 ID:VrJHCJBb
>>690
もともと壊れ物ですよ
犯すなら雪希かな

最低だな俺
701名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:24:12 ID:I3tLWWfd
やかま進藤を目の輝き無くすまで犯しぬきたい。
だんだん静かになっていく様なんて最高だよ
702名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:28:33 ID:lUl7gsrO
あーおわらーなーいーこのりょーじょーく
いーつまでーもーあーたし、に・く・べ・ん・きー
703名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:57:44 ID:OmMCzyiO
そこで一度回復させてみる
704名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 23:27:48 ID:/ONuDazL
日常に戻して立ち直ったところをまた犯す。ヒドスwww
705名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 05:29:29 ID:RcyyMNIj
小野崎清香の反抗心がなくなるまで数人かがりで犯し抜きたい
もちろんママンも犯して親子丼
706名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 15:06:02 ID:21r5NQQT
ねこが終わって、ねこに対する作品キボンヌが多いですな。
707名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 08:27:46 ID:ILgB2ro9
 
708名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 12:58:14 ID:ISA+1cgt
まず、自尊心なくすのと精神攻撃だな。
裸にして手足動けなくして中づりさせる。
それも真っ黒な何もない部屋で。
少しでも反抗的な態度を示すと殴り倒す。
食事は、主人の尿やうんこをまぜ、卑屈な態度を取らせてから食べさす。
ゆうことを聞かない場合は何日も食べさせない。
話するときは、暗い部屋の中で一本の光を灯し催眠的作用を利用。
四六時中、アナル、マンコ、口に自分のちんこをかたどった
バイブを差し込んでおく。その際、クスリ使用。ヘッドホンから暴言を繰り返し垂れ流す。
言うことを聞けば解放するといい、少しの希望をもたせ従順な僕にしたせやすくするとか
709かなり:2006/05/31(水) 18:14:08 ID:rDdaMhK6
>>708
((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル
だけど付け足しは婿薬だな。
710名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 20:50:07 ID:gveVe/FM
以前「アンビリバボー」で見たんだが、人間は異常な状況下に置けばわりと短時間で変貌してくるらしいな
711名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 21:22:07 ID:4Gu3bwt6
環境適応能力って奴だな
肉奴隷へと華麗な変化を(ry
712名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 00:20:58 ID:VosaNjm4
清楚で傲慢な女に
ケツマンコぉぉぉおって言わしたいな
713名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 05:59:24 ID:dHM1fUrK
>>708
いいなぁそれ
そのネタで誰か書いてほしい

差し当たってスクランの沢近とかFateの遠坂凛とかいぬかみのようこあたりとかを・・・
714名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 07:52:51 ID:2xx+um3E
凛はファムファタールでマッハ堕ちしたからな〜
715名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 07:57:14 ID:q9YqhB8x
>>711
うろ覚えですが、確か心理学上は「状況の力」と呼ばれるものらしく、監獄を再現して
「直接の暴力以外は何をしてもいい」と言って普通の人間を看取役と囚人役に分けて実験を行ったところ
看取役が二日三日経つか経たないかぐらいで相手を虐待するようになったり、
(違反した囚人を他の囚人全員に追い詰めさせる、素手で便器を掃除させるなど)
捕虜役が看取役に従うようになったり、そのうち二人が精神が限界寸前まで追い込まれたり
観察していた心理学者が「素晴らしい」と言って観察し続けたりした
(現在、こういう心理実験は禁止されている)

結局、カウンセラーとして一度中に入った神父が捕虜役の家族に
「弁護士を引き連れてでも実験を中止させるべきだ」と訴え、様々な事のあったこの実験は中止された

ちなみに実験の日数は、合計でたったの五日
716名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 08:15:21 ID:7SmDzkuq
>>715
「素晴らしい」と言って観察している心理学者が
一番状況の力に支配されてるよなw
717名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 08:54:44 ID:VosaNjm4
おでこに、自分のちんぽの入れ墨させて、その上に肉便器と入れる。
できる限り、ピアスを体中にあける。
二の腕に○○様専用肉便器と入れる。
体中に淫語、エロい入れ墨を彫る。
あと首輪を忘れずに
常時は、土下座させて椅子として利用。
勝手な行動発言は許さない
主人が便意をもよおしたら主人の排斥物は口ですべて受けとめる。
便器はそれをうまいと感じている。
風呂で体を洗わせる。
臭かったら容赦ないリンチが彼女をまっているからである
718名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 09:53:46 ID:q9YqhB8x
>>716
実際、スタジオで「この人が一番飲み込まれちゃ駄目だよね」と言われてました
彼自身もそれを認めており、責任を持って10年間カウンセリングを行い後遺症は残らなかったそうです
719名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 10:12:50 ID:VosaNjm4
従順な奴隷に仕立て上げるためには主人の神格化と、性的行為を生きがいの二項が重要だろう。
まず奴隷に、主人がこのとだされた世界の唯一の神、支配者であることを覚えさせる。
自分の命を彼が握り、主人がこの世の法律である事を自覚させる。
殺すと幾度も脅したり、言うことを聞かないと何度も半殺し、食事抜きなど。
また、主人に対する敬語や仕付けを徹底的にやることも重要だろう
死の恐怖を毎日自覚させることだ。
後は性的行為の生きがいだこれは、残りの食欲、睡眠欲を性欲に置き換え、性欲を増幅し
この絶望的な世界の中で快楽を貪ることで生きる意味を見いだし
積極的にさせる。
性欲の一本化とも言う。
空腹時に、また睡眠時に、激しい性行動を強要し、食欲、睡眠欲を性欲にすり替えさせる。
また、クスリを利用して性欲を増幅し性欲の固まりに変化させる。
また、目の前で脱糞させたり、小便させたり、主人の排斥物を食わしたり
暴言を繰り返してマインドコントロールし、自尊心を徹底的に破壊する。
720名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 12:46:11 ID:rZs6dWUw
吊橋効果とかなんちゃら症候群に似てないか?
721名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 12:47:33 ID:7SmDzkuq
あの話を見るたびにいつも思うのだが、
吊橋に誘ってついてきてくれるような女に吊橋効果は必要ないのではないだろうか。
722かなり:2006/06/01(木) 18:26:29 ID:MDxSq310
>>721
それはもっと怖い。
723名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 18:35:22 ID:s6TnV7cY
>>721
別につり橋いくのに誘ってるわけじゃねーだろ。
図らずともそういう危険なところに男女二人になってしまったら…という事だ。
724名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 20:08:41 ID:hzVZjskU
もうひとつはストックホルム症候群だっけ?


うちのオカンがスコットランドシンドロームと言っていたのは秘密だ。
725名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 21:19:46 ID:y8EcKnRO
人質と犯人の間に連帯感が生まれる奴?
726名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 21:57:54 ID:hYujyQMz
何のスレだ、ここww面白いから別にいいけど

俺的には従順な肉便器よりも、いつまでも泣き叫ぶのがいいな
従順だったら犯す意味がない。泣き叫ぶのを犯してこそ意味がある。ただバイブ常時挿入は楽しそうだな。そのまま日常に戻してあげたい
727名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 02:00:10 ID:OSThxgqR
凛のファムファタールはマジでいい
だれかあれを小説化してくれないかな
728名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 05:47:42 ID:vfPKetep
>凛のファムファタール
 何のことだかわからなかったのでググったらこんなのでてきた↓

>遠坂凛 ネットで購入 -
>1500円以上国内配送無料。代金引換配送可能です。

これはつまり調教済みの稟を・・・ということか
729名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 06:14:53 ID:AIuudkZB
>>727
ファムファタールのSSなら1〜2本あったはず
730名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 06:23:42 ID:AIuudkZB
>>728
FateのHFシナリオのバッドエンドの一つファム・ファタール。
主人公がセイバーに未練を残すとこのENDになるorz。
桜が凛を「食べて」自分がされた事(蟲調教)を1から体験させてやっている。
桜は何年も耐えられたのに凛は一日目で堕ちた。
「くす。姉さん、処女だったんですね」とか
「助けて、ごめんなさいって狂ったみたいに叫んでる。可愛いなぁ」
とか桜が言ってて怖いEND。
731名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 16:58:59 ID:yMB2BFUq
 
732名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 21:14:40 ID:MO7ST/Pd
>>715
それは、『スタンフォード監獄実験』(アイヒマン実験)ですな。ナチスの戦犯アイヒマン
(通称『地獄の天使』で、ユダヤ人虐殺の責任者)が、ユダヤ人収容所の虐殺について、
『(虐待行為は)命令に従っただけ』と言う主張に対し、状況により人間性の喪失するかの
実験。

現在では、社会学上の実験の禁止実験中でも、もっとも有名な実験。
733名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 21:39:10 ID:Q6+hxBuX
たぶんそれが元ネタの映画を見たが本当にそんな実験があるとは知らなかった。
人間はあんなに簡単に性格変わるのか。恐ろしいな。
監禁レイプ最高だな。
734名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 22:15:17 ID:YDcbRfrs
>人間はあんなに簡単に性格変わるのか
とくに看守役が変わってくのが面白い。
普通の人も、サディスティックになって、囚人を平気でいじめるようになるんでね。
もろに、影響をうけた。

おかげで、オレのSSは「看守堕落」中心のストーリーばかりになっちまったよ。
囚人側への興味が薄れてしまって…。
735名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 16:10:45 ID:2wAYnu7k
盛り上がっているなか悪いのですが、最近セガ・サターン版の
「スーパーリアリ麻雀PV」
をやったら、あの三人をメチャクチャに犯したくなったので、
「PV」輪姦SS、かなり長くなるかもしれませんが投下してもよろしいでしょうか?
興味がない、やめてくれ、という場合はやめておきます。
736名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 16:14:58 ID:I63o0if4
興味がある。やってくれ。
737名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 17:32:29 ID:2wAYnu7k
では、お言葉に甘えて投下させてもらいます。
初めてなのでなにぶん浅い内容かもしれませんがよろしくお願いします。
738スーパーリアリ麻雀PV凌辱:2006/06/03(土) 17:35:03 ID:2wAYnu7k
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ」
「あー、たまんねぇ!」
月浪学園の男子トイレの奥の洋式便所の前に列ができていた。
そして、その洋式便所の中で女子生徒が洋式便器のフタを閉じ、その上に座った男子生徒の股間の前に膝まづきペニスをしゃぶっていた。
「はむっ、んっんっんっ、はぁ、れろれろ」
「おぉ!やべぇ、射精る!」
男は女子生徒の頭を掴みペニスを口の奥に押し込んだ。
「んぐぅ!」
「いくぞ!飲めよ!」
どぴゅどぴゅどぴゅ
「んんっ!…んっ…んっ、ごくっ…ごくっ…ぷはぁ!」
女子生徒は、喉奥へと放たれた精液をゆっくりと飲み干した。そして、尿道に残った精液を吸い出し後処理をすました。
「ちゅる、ちゅぅぅー…ぷはぁ!」
「ふー、よかったぜ!また、頼むぜ」
男は、女子生徒に一声かけるとズボンのファスナーを閉めながら、洋式便所を出た。
「わりぃ、待たせたな」
「遅せぇんだよ!昼休み終わっちまうだろ!」
外で列を作っていた男が苦情を言った。
「わりぃ、わりぃ、あんまり気持ちがよかったんでな。ほら、時間ねぇんだろ?さっさっと抜いてもらえよ」
「ちっ、誰のせいだよ。」
男はぶつぶつ言いながらファスナーを開けながら洋式便所に入り洋式便器に腰掛けた。
「おら!さっさっとしゃぶれ!たっぷり射精してやるからな!」
「はい…、おしゃぶりさせて頂きます…」
女子生徒はそういうと、男のペニスをファスナーの間から取出し口に含んだ。
「ちゅる、じゅるじゅるじゅる…んっ」
「へへっ、上手くなったじゃねぇか」
それは、このようなことが今回だけでなく何度も行われていることを意味していた。
「こっちも相変わらずいい揉みごこちだぜ!」
そう言うと男は女子生徒の制服のシャツの間から手を差し込み胸を揉みしだいた。
「うんっ!…じゅぷちゅぷちゅぷ」
女子生徒は一瞬、敏感に反応したがそのまましゃぶり続けた。
そして、暫らくすると、
「はぁはぁはぁ、よし!射精すぞ!射精すぞ!」
どぴゅどぴゅどぴゅ
男はそういうと、一気に女子生徒の口内に己の欲望を撒き散らした。
「うぅ!…うっ、んっ…んっ…」
「おら!しっかり飲めよ!こぼしたら制服が精子塗れになっちまうぜ!」
「んくっ…んくっんくっ…はぁ…はぁ…」
女子生徒は男の精液を全て飲み干した。
それとほぼ同時位にチャイムが鳴り響いた。
「おい!昼休み終わっちまったじゃねぇか!」
トイレの前に並んだ男子生徒から野次やブーイングが飛んだ。
「わりぃ、わりぃ。まーいいじゃねぇか、いつでも電話一つで犯れるんだからよ!」
「ちぇ、まーそうだけどよー」
「そうそう、精処理便器は三つもあるんだからよー。ぐだぐた言ってんじゃねぇよ」
「わかったよ。じゃーまた後で頼むぜ!綾ちゃん!」
そういうと、男達は男子トイレに膝まずき俯いた女子生徒を残し去っていった。
女子生徒の目から一筋の涙が流れた。
この女子生徒の名前は、藤原 綾、 月浪学園に通う高校二年生。
美しく長い髪とおとなしい印象を受ける、まさに大和撫子である。
そんな彼女がなぜ、このような境遇に陥っているのか?
それには、理由があった。
739名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 17:41:10 ID:i8apnAOP
志村sageてsageてー
740スーパーリアリ麻雀PV凌辱:2006/06/03(土) 17:41:39 ID:2wAYnu7k
彼女は、二人の親友と一緒に『麻雀同好会』なる同好会を作っていた。
二人の親友はショートカットで肌が小麦色に焼けたスポーツ好きのボーイッシュな美少女『遠野 みづき』、
もう一人が髪を左右に団子に束ね、幼い顔立ちに魅力的な身体を持ち少し小悪魔的な性格の美少女『早坂 晶』の二人である。
ある日、この三人に一人の男子生徒を入れた四人で麻雀同好会の部室で麻雀をしていた。
その時、晶の提案で脱衣麻雀をしようということになった。
綾は反対したが他の三人は乗り気で、綾もその勢いに負け渋々承知した。
対局は、好勝負となり終わった頃には全員あられもない姿になっていた。
そして、この日はそのまま何事もなく一日が終わった。
しかし、事件は次の日に起こった…
脱衣麻雀をした次の日の放課後、同好会の部室に向かう三人の前に十人程の男子生徒が立ちふさがった。
男子生徒達はこの月浪学園でも、不良と呼ばれる部類に入るたちの悪い連中であった。
その男子生徒達の口元にはいずれもいやらしい笑みがうかんでいた。
「ちょっとぉ、何なのよ?邪魔だからそこどいてくれない」
晶が男子生徒達に強い口調で言った。
それでも、男子生徒達はにやにやしながら三人の前に立ちふさがった。
「どいてって、言ってるでしょう!」
晶は今にも飛び掛からんばかりの勢いで言った。
みづきの顔にも明らかに怒りの色が浮かんでいた。
しかし、綾には何かとてつもなく嫌な予感がした。
何かはわからないが、男子生徒達の自信にも似た余裕からそう感じてしまった。
そして、綾の予感は的中した。
「まあまあ、そう怒んなよ晶ちゃん。俺達は三人にお話があるんだよ」
男の一人が少しおどけてながら言った。
「話し?それだったら、さっさと済ましてそこをどいてよね!」
晶はいらいらしながら言った。
「ここでは、ちょっと出来る話じゃないんでな。麻雀同好会の部室で話しをてもいいかな?」
「はぁ?何言ってるの?いいから早く済ませてよ!」
怒りが頂点に達しそうな晶に男は、やれやれといった感じで携帯を取り出した。
「じゃ、これを見てもらおうかな?」
男は自分の携帯から一枚の画像を表示した。
三人は男の携帯の画面を覗きこんだ。
「!!」
画面に映っている画像に三人は言葉を失った。
そこには、一人の男と三人があられもない姿で麻雀をしている姿が収められていた。
「こっ、これは!」
狼狽する晶に男達は、
「まあまあ、落ち着いて。この画像はほんの一部だから」
「そうそう、まだいい画像は沢山あるからね」
「詳しい話は、同好会の部室でいいかな?」
男達は勝ち誇った顔で尋ねた。
三人は頷くしかなかった…
741スーパーリアリ麻雀PV凌辱:2006/06/03(土) 17:46:11 ID:2wAYnu7k
それから、三人は同好会の部室で男達から数々の携帯に収めた自らの痴態を見せられた。
中には動画を撮っている者までいた。
「部活で脱衣麻雀をしてるとは驚いたなぁ、しかも学校で!」
「俺達驚いて思わず携帯に収めちゃったよ!」
「お陰で、昨日の夜はおかずに困らなかったぜ!」
「「ぎゃははははは!」」
男達は一斉に下品な笑い声をあげた。
「どうするつもりなの!」
みづきが男達の笑いを断ち切るようにいった。
「どうするって?それは俺達は真面目な生徒だかな、まずは先生方にご報告だな。
あっ!そうだなー、他の真面目な生徒達にもこの悪事を伝えないとな!
画像をプリントアウトして学校中にばらまいて、
動画をCDに焼いて音声付きで学校中に生放送だ!」
「そ、そんな!そんなことされたら…」
綾はショックで気を失いそうになった。
「そうだよなー、そんなことされたらこの同好会は完全に活動停止だな。
それどころか、お前達三人は学校にいられるかな?
ここらへんで生活も出来ないかもな!」
「何が望みなの!」
数々の絶望的な未来を語る男の言葉を遮るように、みづきが言った。
しかし、みづきは答えを聞かずとも答えが想像できていた…
「何が望みと聞かれてもなー。俺達も思春期まっさかりの高校生だからなー。
こんなもの見せられたら、たまんねぇわけよ」
「へへっ、言わなくてもわかるよな?」
男達は三人の美少女を舐めるように見ながら尋ねた。
「わかったは…、あなた達の好きにして…。
その代わり終わったらちゃんとその携帯のデータ、消してくれるんでしょうね?」
晶は覚悟を決めて男達に尋ねた。
「ああ、俺達も男だ約束は守ぜ。
ちゃんと満足させてもらったら携帯のデータを消去してやるぜ!」
「わかったは…、約束よ…」
晶はそういうと、制服のボタンに手をかけた。
「おっと!待った、制服は脱がなくていいぜ、そのまま犯ってやるからよ」
「そ、そんなことしたら制服が汚れちゃうよ!」
晶が反論したが、
「大丈夫だって、制服位、明日なんとかしてやるよ」
「今日は人が外歩いてない時間まで犯ってやるから安心しな!」
「そ、そんな…い、いやあぁぁ!」
晶の悲鳴を合図に男達は三人に襲い掛かった。
742名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 17:48:52 ID:2wAYnu7k
今のところこんなけです。
評判が悪ければもうやめます。
743名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 18:14:17 ID:l16A7lO4
GJ
744名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 18:56:28 ID:luS9uF+x
GJ
続きを早く
745かなり:2006/06/03(土) 19:10:02 ID:Hk0s8nhs
続きキタ―――――(゜∀゜)―――――!!!
GJ!
746名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 02:08:31 ID:crNNFDv0
喜んで頂いてよかったです。
続きは、時間に余裕ができ次第書きますのでもう少しお待ち下さい。
747名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 02:59:21 ID:YgdutnEv
>>746
SSはGJ!なのですけど――
できれば”sage”進行でお願いします…
748名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 05:40:39 ID:111fl0fG
GJです!

「sage」にしないとこの版の上の方に浮上してしまいますよ
変な荒しがやってこないとも限りませんし
まあその反面、色々な人の目に付きやすいので
あらたな同好の士の目にも留まりやすくはあるのですが
sage進行は「書き込む」ボタンの一番右、E−mail欄に「sage」と打ち込めば
いけますよ
749名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 07:41:36 ID:crNNFDv0
携帯の場合はsageはどうすればいいんですか?
750名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 12:14:00 ID:Te32vVbt
>>749
メル欄にsageっていれるんだよ。おぼえときな。
751名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 14:38:28 ID:crNNFDv0
ありがとうございます。
次の時からそうします。
もう少しお待ち下さい。
752名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 15:45:17 ID:2uAyLXM9
>>727
ファム・ファタールネタはFateスレにあったよ。桜メインだったけど鬼畜で萌えた。
753名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 20:51:27 ID:ukNsYeOZ
教えてちゃんで悪い

このスレみたいな内容の小説をうpしてるサイトを巡りたい
二次オリジごった煮18禁陵辱テキストサイトのサーチとか、
何かお勧めの検索があったら教えて欲しい…

個人サイトURLは晒さないで。本当は知りたいが2chじゃwサーチね
嗜好別のものになるんだろうか
754名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 21:08:13 ID:YgdutnEv
>>753
自分は「陵辱・小説・作品タイトル」でぐぐって探してます
たまに「SS総合ランキング」とかで陵辱モノを謳ってるサイトを探してみるとか…

ただ、やっぱり絶対数はかなり少ないと思う…その手の小説を扱ってるところって
結局このスレが一番質量ともに充実していると思うけど…
755名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 01:38:30 ID:GjFEa0rY
http://adult.csx.jp/~database/index.html
ここで良いんじゃね?
756名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 05:51:04 ID:p9WrVfqr
>>752
見に行ってきます

>>753
このスレの保管庫か、あとは>>754と同じく
「陵辱(輪姦・レイプなどにも置き換えしてみる) キャラ名(パロディの場合は) 小説(SS)」
かな
757名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 19:35:36 ID:8dSu0+C+
753です。レスくれた人ありがと
やっぱりそうなのか…

自分もキーワードいろいろ組み合わせてググってみたことあるんだけど、
ごく普通のサーチしか引っかからなんだ>後出しすまない
引っかっても嗜好は合ってんだけど、男同士のサーチorz

内容が内容だから規制に敏感で、検索よけかけてるから見つけられないだけで、
実はいいサーチがどっかにあるんじゃ…と思って聞いてみた
お互いいいサイトに出会えるといいね
758名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 21:06:58 ID:rpuyCmzN
リアル麻雀続き待ってます
759スーパーリアリ麻雀PV凌辱:2006/06/06(火) 02:37:01 ID:YCTegYF2
みずきには三人の男が襲い掛かった。
それぞれが、好きかってにみずきの身体をまさぐった。
強引にみずきの制服のブラウスから、小麦色に焼けたみずきの形のいい胸を取り出し、
スカートに手を差し込み、みづきの膣の中に指を入れた。
「うんっ!ちょっと、変なとこ触らないでよ!」
「あー?変なとこ触らないと犯れないだろ?」
「そうそう、今から俺達は変なとこ触りあうんだからな。へへへへっ」
「お前も感じてんだろ!」
そういうと、男はみづきのクリトリスを強く摘んだ。
「はうっ!!」
ビクッと反応し、みずきは弓反りに背を反らした。
「ははははっ!身体は正直だな!」
「あー、我慢できねぇ!俺、一番!」
男の一人が、ズボンから肉棒を取出した。そして、
「ち、ちょっと待って!」
みずきの言葉を無視して、男は正常位の態勢でみづきの膣に肉棒を挿入した。
「ちょ!…痛っ!!」
みずきはあまりの激痛に悲鳴をあげた。
そして、みづきの膣から一筋の血が流れた。
「お前!まさか処女だったのか!?」
驚いた声で男が尋ねたが、みづきは下唇を噛み横を向き、ただ涙を流すだけであった。
「へへっ、ラッキーだぜ!みづきの初めての男になったぜ!」
「ちっ、それだったら俺が始めに犯ればよかったぜ」
「へへっ、悪いな。やっぱ処女は違うぜ!ギュウギュウに締め付けてくるぜ!」
「ちっ、しょうがねぇな。おい!いつまで黙ってんだよ!早く俺のをしゃぶれ!」
みづきの顔の前に自らの肉棒を近付け強引にみづきの口内にねじ込んだ。
「んんっ!んっ、んっ、んっ…」
「ちっ、マンコは処女に限るが、口は逆だな。テクもくそもねぇぜ!」
「まー、そう言うなよ。
俺はみづきちゃんの可愛いおててで、楽しませてもらうか。おい!さっさと握れよ!」
みづきの手を掴み自らの肉棒を掴ませた。
そして、みづきの手を上から握り自らのペースで肉棒を扱かせた。
「わかるか?こうやって俺のチンコを握りシコシコするんだぞ!」
「うんん、んっ、んっ、んっ」
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ
パンパンパンパンパン
シコシコシコシコ
「はぁー、たまんねぇ!みづきのマンコ最高だぜ!
もー、射精ちまう!」
「早くねぇか!?お前早漏か?」
「違ぇよ!こいつの膣内が良すぎんだよ!」
「まー、いいじゃねぇか、いくらでも犯れんだからよ!サイクルは早いほうがいいしな」
「別にいいけどよ。膣内はまだ射精すなよ。
一周目は全員、外で射精せよ!汚ねぇからよ」
「わかってるよ!よし、ラストスパートだ!」
そういうと、みづきの膣内を犯している男はみずきにお構いなしに激しく腰を打ち付けだした。
パン!パン!パン!パン!
「はうっ!あうっ!あんっ!あうっ!」
みずきはあまりの激しさにくわえていた肉棒をはなし、背を弓なりに反らした。
760スーパーリアリ麻雀PV凌辱:2006/06/06(火) 02:42:45 ID:YCTegYF2

「いくぞ!射精すぞ!射精すぞぉ!」
男は、限界直前に肉棒を引き抜きみづきの頭を掴み、自らの股間に近付けた。
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!
猛烈な勢いで男の白濁液がみづきの顔を汚した。
「いやっ!んんっ!熱っ!」
みずきは咄嗟に顔を背けようとしたが男の腕かそうさせなかった。
「はぁー、前からみづきの小麦色の顔に顔射したかったんだよな!」
男は、満足そうな顔で自らの肉棒を扱いた。
「おい!まだチンコに精子が残ってるからよ、綺麗に吸い出せ!」
初の性行為と顔射に呆然とするみづきの顔を掴み、口に肉棒をねじ込んだ。
「んんっ!」
「ちゃんと吸い出して、チンコを綺麗にしろよ。逆らったらわかってるよな!」
みづきに念を押し後処理をさせる。
「ちゅぷ、ちゅぷ、んっ…、ちゅうぅぅー…ぷはぁ!
…はぁ…はぁ…はぁ…」
「よし、そのままごっくんしな!」
「んっ…んくっ…んくっ」
喉にへばりつく精子をみずきは飲み込んだ。
「ふー、すっきりしたぜ!」
男は満足顔でみずきから離れた。
「…これで…満足…したでしょ…。データを…消しなさいよ…」
精液塗れの顔で、息も絶え絶えにみづきは男達に言った。
(これで、この悪夢も終わりだ)そう思ったみずき。しかし、
「あー?何言ってんだ?たった一人いかせただけじゃねえか!
俺のチンコ途中で離しやがってよ!
たっぷりてめぇのマンコで楽しませてもらうからな!」
「俺のことも忘れんなよ!
昨日からみづきのマンコを楽しみにしてたんだからな!」
「俺もまだまだ犯ってやるからな!これ見ろよまだまだ、ビンビンだぜ!」
男は、一度射精したにも関わらず痛い程に勃起した肉棒をみずきに見せ付けた。
「そ、そんな…!」
「それに言っただろ?一周目は膣内には射精すなって。
二周目からは膣内射精しパーティーだぜ!」
「な、膣内射精しって!妊娠したらどうするのよ!」
「知ったこっちゃねえよ!
安心しな一日膣内射精ししまくったくらいで妊娠しねぇよ。危険日か?」
「ち、違うけど…」
「だったらいいじゃねぇか!
よっしゃ!今日は膣内射精しまくるぜ!」
「俺もだ!」
「今日は金玉空っぽになるまで犯ってやるぜ!」
「そ、そんな…いや、もう…許してよ…」
精液塗れの顔で涙を流して許しをこうみずき…
その顔は、男達の性欲をさらに増強させるスパイスとも知らずに…
こうして、みずきの膣内射精し輪姦パーティーが始まったのであった…
761名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 02:46:42 ID:YCTegYF2
とりあえず、みずき編を大急ぎで作りました。
他の続きはまた時間があれば作ります。
762名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 06:06:18 ID:KVh+VPFL
GJ!
このままいくと安全日じゃなくても膣内射精されるんだろうなw
763名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 17:22:22 ID:fTYCsQb1
 
764かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/06(火) 18:47:55 ID:4HVKqchS
>>761
GJ!
加速キタ―――――(★∀★)―――――!!!!!
765名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 23:12:34 ID:WTX893HC
次は綾か‥‥
楽しみに待ってます
766名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 23:15:56 ID:mCIEqw2+
危険日に出すからいいじゃないwww

しかし、女子ってのは誰も自身の危険日を意識してるものなのかね?
767名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 23:48:58 ID:rTdz8wjY
生理の後半が危険日らしいから、知識さえあれば判るもんなんじゃない?
768名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 23:50:02 ID:gICpJ+79
んなわけねーw
でも生理の日くらいはチェックしてるだろうし(いきなり来たらやばいだろうし)
生理から何日目くらいがやばい程度の知識は女の子雑誌とかから得られるだろう。
まぁその程度じゃいい加減なもんだと思うけど。
基礎体温とか計らんとな。
769名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 00:08:10 ID:2dymNBcI
http://makimo.to/2ch/bbspink-sakura03_eroparo/1147/1147747457.html#777
危険日・安全日についてはちょっと前にSS書きの部屋で話題になってたので
このへんから読んでみて。
知識があっても完全に安全と言える日はないのだけれど
エロを読む時に余計なことは考えないほうが吉。
770名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 00:59:29 ID:N2osetoF
姦詰工場神御降臨希望
771名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 06:12:59 ID:LVi1qEkw
まあ絶対に安全なのは「赤飯前」だけってことだね
でも今はモーニングアフターピルもあるし
レイプされてしこたま膣内射精されても大丈夫かと
772名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 08:10:39 ID:lDOt/ZWl
監禁すれば確実
773名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 14:28:42 ID:GcWsGYQJ
スーパーリアル麻雀/公人とリベンジ 神再降臨希望
774かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/07(水) 19:04:18 ID:EyJZy+GE
>>769のあれなんすか?
775名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 06:17:25 ID:Bpakp3Zw
>>774
SS書き控え室スレのにくちゃんねる収蔵の過去ログ。
776名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 09:50:04 ID:W/5+pkfC
 
777少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:29:53 ID:luIclnnL
スイマセン、随分とお待たせしました、舞・佐祐理姦>>660からの続きです
…が突然場面は変わって「名雪編」だったりします…

1月26日(火)PM.5:12

「イヤアァァアアァァ――ッ!!やめてっ!やだ…助けて、祐一…祐一―――!!」
「やめろぉっ!!何なんだよ、お前ら!?名雪から離れろ!名雪は関係ないだろっ!!」

 美しい黒髪を振り乱し、水瀬名雪は必死になって拒絶の意思を示すが…"ただそれだけ"だった。
 両手足を縛られ芋虫のように転がされている相沢祐一の目の前で名雪は、男4人がかりで押さえつけられ、
無遠慮な男たちの手で、体中をまさぐられていた。

「んん〜〜、もっとスレンダーなのかと思ってたけど、結構出るトコは出てんじゃねーの♪」
「うん、いい感じ。さすがに川澄には負けるけど、ぷりぷりした弾力がたまんねぇー」
「やだ…やめて、触らないで!」

 制服の胸元はもう既にはだけられ、張りのある美しい半球を描く初々しいバストが露わにされると
獣のような男たちに力任せに握られ、揉まれ、その中心に息づく楚々とした乳首も面白半分につままれ、
こすり、引っ張られていた。
778少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:30:26 ID:luIclnnL
「よーし…おい、そっちの脚持てよ――」
「うへへ…ハーイ、名雪ちゃん。ご・かーい・ちょおぉー」
「イヤアアァアァァー――ッ!!」
「どーお、ゆーいっちくーん?おーマ・タ・び・ら・きの名雪ちゃんだよー♪」
「このパンティ一枚下に名雪ちゃんのオマンコがあるんだよー♪…なんなら、ニオイ嗅いでみる?」
「処女のマンコのニオイはドーテーくんにはキツ〜イ!って、ねぇえぇぇ〜」
「やめろ、やめろぉおぉぉ―っ!!」
「いやあぁっ!祐一、見ないで!見ないでぇえぇ!!」

 陸上部で鍛え上げられた引き締まった両脚も、いまは脂ぎった男たちの汚らわしい手で
それぞれ押さえつけられ、ちょうど股間の中心部が祐一の目の前に来るように限界まで広げさせられていた。
 その中心部を覆っている、少女らしいフリルの飾りがついた純白のショーツがまだ残っているのは
傍らでわめき叫んでいる祐一に,、名雪の無残な姿を少しでも長く見せ付けるためで、
無力な少女をいたぶりながら、無力な少年をあざ笑い打ちのめす…
それは祐一たちの心と身体の両方に対する蹂躙だった。

「――頼む…名雪は関係ないんだ…離してやってくれ…」
「関係無い?いえいえ、ご謙遜なさらずに。充分関係ありますよ、あなたに対する
水瀬さんの反応を見れば、ね。ですが…そもそも貴方もいけないのですよ、私や川澄さんたちのことを
こそこそと嗅ぎまわったりするから…」

 …祐一は突如よそよそしい態度をとるようになった二人の上級生の友人――川澄 舞と倉田 佐祐理に対して
釈然としない思いを抱き、その納得できる答えを得ようと動き、そして見てしまった――

複数の男たちに犯されている川澄 舞の姿を――
779少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:31:17 ID:luIclnnL
1月26日(火)PM.3:30

(ここに、入っていったみたいだけど…舞…)

 せっかく復学したというのに、昼休みになっても放課後になっても、いつもの場所に姿を現さず
どこかよそよそしい態度をとる舞や佐祐理たちをどこか不審に思った祐一は、その秘密を探る為に
舞の後をつけていた。
 そしていま、キョロキョロと挙動不審なくらいに周りの様子を伺いながら舞が入っていった場所――
校舎の3階に位置し、特別教室や空き教室が連なっている為、普段は誰も寄り付かないトイレ、
『使用禁止』の貼り紙がされたその扉の前に祐一も舞と同じように周りの様子を伺いながら近づいていく。
 そしてまず中の様子を探ろうと、扉に耳を当て聞き耳を立てると――

"おい!さっさとチンポをしゃぶるんだよ、このメス豚!!"
"相変わらずデケー乳してやがる…ブタっていうよりウシだな…"
"う、ぐ…んぐ…"
"今日もたっぷりナカ出ししてやるからなぁ〜楽しみにしてろよ『精液便所』の川澄チャン♪"

(――…な、何だよコレ…何やってるんだ…?)

 祐一の耳にくぐもった舞の声とともに、男たちのまるでAVの台詞のような卑猥な罵声と下品な嘲笑が届き
まさかと思いながらも、中の人間に気づかれないようにそっと扉を開け、中を覗き込んだ瞬間、
その目に信じられない光景が飛び込んでくる。
780少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:32:10 ID:luIclnnL
 呆然としている祐一の視界では…半裸に剥かれ、四つんばいになっている舞を
ズボンを脱ぎ捨て下半身裸になった男たちが取り囲み、それぞれがいきり立った肉棒を
舞の秘唇にねじ込み、口に咥えさせ、手に握らせてしごかせ、そして量感たっぷりのバストを
握りつぶすかのように揉みしだき、その先端の桜色の突起をつまみながら限界まで引っ張り…
まさに欲望の赴くままに、舞の身体を貪っていた。

「オラ!しっかりマンコに力入れてチンポ締めるんだよ!」
「くうっ…出すぞ…口の中にたっぷりザーメン吐き出してやるから全部飲めよ…
一滴でもこぼしやがったらまたションベン飲ませてやるからなぁ〜」
「ぶ…う、ぐぅ…んぐ…」

 それは、レイプと呼ぶにしても、あまりに一方的・暴力的で、男たちはただ"川澄 舞"
という肉体を使って
自らの汚らわしい性欲――というより、獣欲を満たそうとしているようにしか見えなかった。

(何で舞が…こんな…一体、どうなっているんだ!?)

 トイレの中の信じがたい光景に、祐一はただ混乱して立ち尽くし、現場に踏み込んで舞を助けることも
誰かに事態を知らせるためにその場から離れることも出来ず、文字通り魅入られたかのように
目の前で繰り広げられている、舞の凄惨な陵辱シーンから目が離せなくなっていた…
781少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:33:08 ID:luIclnnL
(ごくり…)

 祐一が部屋を覗き込んでから、どれくらいの時間が過ぎたのか分からないが、その間も相変わらず
舞に対する陵辱は続けられ、いつの間にか祐一は、生ツバを飲み込みながら股間に手をやり
ズボンの中ではちきれんばかりに勃起している肉棒を、鎮めるようにこすっていた…

(畜生…)

 祐一は心の中で誰の何に対して向けられているのか分からない悪態をついていた。
それはただ、目の前の舞に対する暴虐への単純な怒りだけでなく、
舞の肢体を好き勝手に貪っている男たちに対する嫉妬と羨望、
陵辱を受けている舞を助けに入るどころか、その光景に興奮して欲情している
自分に対する無力さ浅ましさに対する嫌悪感…
そして、彼らのような男たちに身体を好きにさせているそんな舞に対する理不尽ともいえる不信感…
それらの感情が複雑に混ざり合い、ぐるぐるとかき回されていくうちに、祐一はもう、
訳が分からなくなっていて…――
ただ、ズボンの上から股間をさする手の動きだけが、だんだんと激しさを増していた。

(はっ…はっ…畜生…舞…舞っ!!…あ、あれが…舞の――…く、くうっ…!)

 そして祐一の目に、舞の精液にまみれた秘唇――犯され、ぽっかりと開ききったそこから
男たちが吐き散らかした白濁色の欲望の塊が逆流してこぼれ落ちるところ――が飛び込んできた瞬間
祐一は、情けなくもパンツの中で、自己の欲望の塊を大量に暴発させてしまっていた…
782少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:33:55 ID:luIclnnL
(――…何やってんだ、俺…舞があんな目に遭わされているって言うのに…)

 射精の余韻で幾分冷静さを取り戻した祐一は、今猛烈な自己嫌悪に陥っていた。
 自分が少なからず好意を持っていた女性が、目の前で陵辱されているというのに、助けに入るどころか、
その光景に欲情した挙句に自慰にふけり、射精までしてしまったのだから、それも無理のないことなのだが…
 祐一にはもう次の行動に移る選択肢は残されていなかった――

「――川澄さんが犯されているところを覗き見しながらオナニーとは、相沢君もなかなか
いい趣味をお持ちですね♪」
「なっ!?だ、誰だ――」
"バチィッ!!"
「ぐ…がっ、は…」
「すみませんが相沢君…余計な事を喋らないように,口を封じさせてもらいますよ。とても効果的な方法で、ね…」

 どこかで聴いたことのある男の声が聞こえと思った瞬間、祐一は背後からハンマーで殴られたような
強烈な衝撃を受け、気を失ってしまう。意識が闇に沈み直前に祐一の目には、以前祐一と佐祐理の関係を皮肉った男――
久瀬と名乗った男の人を食ったような笑い顔が映っていた…
783少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:34:45 ID:luIclnnL
1月26日(火)PM.4:57

「――くん…相沢君、目を覚ましてください…」
「…う、うぅ…」
「あ、祐一…気がついたんだね。よかったぁ〜」
「…え…?名雪…?」
「もぉ…心配させて〜ここにいる久瀬さんが、祐一で倒れてるって報せてくれたから、慌ててここに来たんだよ〜」

 ぼんやりと意識を取り戻した祐一の視界に、よく知った幼馴染のいとこ――水瀬 名雪の
心配そうな顔が飛び込んでくる。どうやらここはどこかの空き教室のようだと、周りの状況を把握し
そして――名雪の傍らに立っていた男――久瀬と目が合うと、生徒会役員の仮面を脱ぎ捨て
人を食ったような薄笑い――祐一が意識を失う直前に見た顔になる…

「お前――っ!」
「おっと…変な真似はしないで下さい。――もっとも、意識は戻ったとはいえ、
この最大出力のスタンガンをモロに受けてしまったその身体では、まだまともに動くことも出来ないでしょうが…」
「え…あ、あの…どういう事…なんですか?」
「ああ…すみません、水瀬さん。まだ事情を説明していませんでしたね…」

 久瀬が相変わらず人の悪い笑みを浮かべながら、ぱちんと指を鳴らすと、それを合図に
数人の男たちがぞろぞろと教室の中に入ってくる。一人残らず好色そうな顔を名雪に向けながら…

「い、一体…どういう…この人たちは…?」

 おっとりとした名雪も、男たちの異様な雰囲気を受け、さすがに身の危険を感じ、警戒しながら身構える。
名雪にとって痛恨だったのは、祐一の危急の知らせを受けここに来た事を誰にも教えていないことだった。
気が動転していてそれどころでなかったし、久瀬がそうなるように誘導したせいでもあるのだが…
784少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:35:22 ID:luIclnnL
「はは、つまり…こういう事ですよ――」
「きゃっ――!?」

 久瀬と男たちを見比べるかのようにキョロキョロとしていた名雪を、久瀬がどん!―と
男たちの方に突き飛ばすと、まるで砂糖にたかるアリのように男たちは名雪に群がり、
その脂ぎった手で身体中をまさぐり始める。

「イヤアァアァァ―――ッ!!」
「水瀬さん…貴方に罪はないのですけど、ここにいいる相沢君がちょっと都合の悪いものを見てしまったので
余計な事を喋らないように…ちょっとその口をふさぐ為に、協力してもらいますよ」
「うへへ、俺たちのチンポで名雪ちゃんの上の口も、下の口も塞いであげるからねぇ〜」
「そーそー、コレがホントの"口封じ"って、ね♪」
「ま、喋りたくても喋れないくらい、ハズカシイ目に遭わせてあげるヨ」
「いやぁっ!離して…やだ…やだぁっ!」
「やめろぉっ、名雪は関係ないだろ!?やめろ…やめろぉおぉぉ――!!」

 放課後の空き教室に、男たちの下品な笑い声、名雪の悲鳴、そして祐一の叫び声が響き渡る
二人に対する凄惨な陵辱劇の開演のベルのように…
785少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/08(木) 22:38:20 ID:luIclnnL
――とりあえず、今回はここまでです。寸止め風味ですみません。
話が長くなりそうでしたので、とりあえず前半部分を投下いたしました。
残りの半分は多分日曜の晩には投下できると思いますので、
いつもどおり気楽に気長にお待ちください。

では〜
786名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 00:43:30 ID:O27uMQ3j
純愛するエロゲをプレイすると唐突に
このスレを訪れたくなりますね
787名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 00:52:03 ID:Y2Fw0KqT
姦詰様キッタ━━━( ゚∀゚ )━━━!!
GJ!とうとう名雪まで・・・・・・
788名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 06:15:29 ID:ohshZM/W
姦詰工場さんさんGJです!!
いや、ほんまに寸止め辛いですよ・・・
名雪(脳内で国府田声に変換)姦、お待ちしてます



1月26日っていったら、ゲーム中はどのぐらいのシナリオになるんでしだっけ?
789名雪さん@1字違いで名無さん:2006/06/09(金) 18:33:41 ID:6/ij1omR
名雪キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
790名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 18:58:30 ID:+3jMjifr
>>789
モチツケ、「名無しさん」が「名無さん」になってるぞ。
791名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 19:06:54 ID:DJJDqG6o
>>788も「姦詰工場さんさん」になってる…みんな、素数を数えておお落ち着くんだ。
792名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 20:11:59 ID:M+831qtz
>>791
素数がわからないOTL
793名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 20:30:46 ID:qQjHr+Kw
4 6 8 9 10 12 14 15 16 18 20 21 22 24 25 26 27 28 30
794名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 20:56:56 ID:vdGGlWG4
え?素数って1とその数でしか割り切れない数じゃないの?
795名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 21:29:57 ID:sTCaHUNa
>>793は素数をわざとはずしているなw
796名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 01:17:34 ID:6RySN1N5
わざと外すのもなかなか難しい希ガスw
797名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 08:17:11 ID:M92ibacX
 
798かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/10(土) 17:23:21 ID:jcnfOA2Z
>>785
キタ―(´∀`)・∀・)゜Д゜);´Д`)`Д´) ̄ー ̄)´ー`)ノ旦~
姦詰さんGJ!
新たなる展開!
この後どうなる!?
(((((;゜д゜)))))<一体どうなるんだよブルブル。
799名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 05:24:03 ID:Y4k/gstb
>>姦詰工場さん
申し訳ないです、寝ぼけてたのか「さんさん」なってる・・
やっぱ眼前で・・は燃えますよね(´Д`)ハァハァ
このままいけば全キャラフルコンp




今日のコミコミはめぼしい鬼畜系サークルがないです
オタクビームは最近普通の多いし
800かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/11(日) 17:30:47 ID:4Gr2LLmZ
>>799
ワラタww
801名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 17:48:49 ID:M11lAywz
  
802名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 22:14:29 ID:WGrInzvz
次は秋子さんの番だな
803少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:15:45 ID:2SmmJNsf
では、名雪姦後半>>784からの続きです

1月26日(火)PM.5:18

「ホ〜ラ、ゆーいっちく〜ん。コレが名雪ちゃんのオマンコだよ〜」
「お、ケッコー毛深いじゃねーの」
「でも、マンコはキレーなピンク色だぜ、やっぱり処女かな?」
「いやぁあぁ…祐一、見ないで…やだぁ、こんなの…」
「名雪…」

 半狂乱になって泣き叫ぶ名雪の反応を楽しむかのように、名雪の秘部を覆っていたショーツを剥き下ろし
その中心部に息づく、おそらくはまだ誰も見たことのない無垢な花弁を汚らわしい指で乱暴に押し広げながら
子宮の奥まで見せ付けるように祐一の鼻先に突きつけていた。
 幼いころより淡い思いを抱き続けた少年の前に、自分のもっとも恥ずかしい部分をさらされることは
まだ処女の名雪にとって、拷問にも等しい耐え難い羞恥だった。

「よぉ〜く見てね、この外のむっちりしてるのがダイインシンで、中のビラビラがショーインシン
で、この天辺のイボみたいなのがクリトリス。名雪ちゃんがオナニーするときにコスるトコロだよ〜。」
「そーそー『ゆーいちー…名雪、イッちゃうぅぅ――っ!!』――とか言ってね」
「イヤアァッ!やだっ!見ないで…祐一…お願い、見ないで…イヤァアァァァ――ッ!!」
「…もう、やめてくれ…こんな…お前らのことは、誰にも…誰にも話さないから…名雪を…
名雪を助けてくれ…」
「イイですねぇ〜その悲壮感漂う顔。それでこそ水瀬さんをキャストに引き入れた甲斐があるというものですよ
…ですが、貴方がたがいつ口外するか分からない以上、『保険』をかけておきたくなるのが人情ってものですよねぇ…」
「保険…?」
「ええ、あなた方が喋りたくても喋れない…例えば、うかつに口外すれば水瀬さんの陵辱ビデオが
実名、プロフィール付で日本中に出回るようになる…とか、陳腐ではありますけど、効果的だと思いませんか?」
「お前…」
「貴方にはできませんよねぇ〜可愛らしい幼馴染の水瀬さんが好奇の目に晒されるような真似は…」
「祐一ぃ…」
「――っ…」

 名雪の訴えかけるような瞳に、祐一は思わず口をつぐんでしまう。久瀬の言う通り、
祐一には一時の感情に任せて名雪の未来を犠牲にすることなど出来るはずもなかった。
804少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:17:37 ID:2SmmJNsf
「そうそう…水瀬さんだけ下半身裸じゃ恥ずかしいですよね、相沢君もお付き合いしてあげないと♪」
「や…やめろっ!」
「オイオイ、随分とズボンの前を窮屈そうにしてるじゃねぇか、折角だから楽にしてやるよ、
男のズボンを脱がす趣味は持ってねえけどな!」
「やめろぉっ!!」

 祐一の必死の抵抗もむなしく、あっさりとズボンも下着も下ろされ、両足を押さえられ股間を露にされる

「お、なんだよゆーいちクン…」
「あははっ、こりゃあイイや。なんだかんだ言って、お前もしっかり興奮してるんじゃねーか」
「しかもコイツ、パンツまで汚してるじゃねーか、ザーメンのニオイがプンプンするぜぇ」
「ホラ、見てよ名雪チャン。あのゆーいちクンのボッキしたおチンチン…ヒドイよね〜
名雪チャンのオマンコ見てコーフンしてるんだよ〜」
「祐一…」
「う…ち、違うんだ名雪…俺は…俺は…」

名雪の目の前で悲しいくらいに屹立したペニスを、男たちがことさらにからかい、嘲笑を浴びせてくる
言い訳のしようもない欲望の証拠を晒された祐一はただ目を伏せ、じっと歯噛みするだけだった…
しかしどんなに目をそらそうと、網膜に焼きついた名雪の秘部の映像は、今もなお祐一の股間を刺激し
本人の意思と関係なくビクビクと脈動していた。
 そんな祐一の露骨なまでの『男の反応』を見せ付けられた名雪は、祐一に対する淡い思いと同時に
処女らしい潔癖さからくる嫌悪感で頭の中が混乱していた。

「エンリョしないで、もっと間近で見ようよ名雪ちゃん♪」
「…あ、いやっ」

 身体を押さえつけられ身動きが取れなくなった祐一の、尚も股間でそそり立っている肉棒に
名雪の顔を押し付け、そのまま面白半分に名雪の顔で祐一の肉棒をこすり始める。
805少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:18:20 ID:2SmmJNsf
「いや、気持ち悪い…何、これ…やだぁ…」
「う、く…な、名雪…」
「ホラホラ…今度はクチ開けて、ゆーいちクンのおチンチンを咥えるんだよ!」
「ファースト・キスはイカ臭風味ってねぇ」
「――や…む、ぐ…うぅ…」

 涙と肉棒の先からこぼれた先走りの汁で、顔中をべたべたにしている名雪の口を無理やり開かせると
そのまま口の中に祐一の肉棒を咥えさせられてしまう。口の中の肉棒がますます膨らんできて
ビクビクと変わらず脈動を繰り返すその感触に名雪は息苦しさを覚え、かすかに口と舌を動かした瞬間
熱く生臭い液体が口の中いっぱいに広がり、喉の奥まで流れ込んでくる。
 それまでの視覚的な刺激で限界まで来ていた祐一は、名雪の口の中の心地よい感触が引き金となり
そのまま、名雪に咥えさせていることも忘れて、再び自らの欲望の塊を解き放ってしまう。

「んんっ!?…む…んぐ…――」
「…く、う…」

 名雪と祐一の反応から、男たちは祐一が達したことを敏感に察すると、再びからかい口調で
祐一に罵声を浴びせ始める。

「早えぇぇっ!早すぎるよゆーいちクン。いま、10秒も経ってなかったんじゃね?」
「イヤーン…ゆーいちクンってば、ソーロー♪名雪、困っちゃうぅぅ」
「ぎゃはははははっ!!」
「うぐ…げほっ…げほ…」
「ああぁ…」

 ぐったりと脱力した祐一は、男たちの罵声も嘲笑も耳に届いているのかも分からない様子で
その場にへたり込んで呆然とし、名雪は喉を直撃した祐一の精液の感触にむせ返り息苦しそうに
その場で咳を繰り返していた…
806少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:19:19 ID:2SmmJNsf
「――さて…『前座』も終わったことだし、そろそろ『本番』といくか」
「おい、順番どーする?」
「いつも通り、じゃんけんでいいだろ」
「それもそうか、じゃあ…最初はグー!ジャン・ケン――」

(じゃんけん…順番…一体何の…―本番…?…まさか!?)

 教室内のどんよりとした雰囲気に比べ、不自然なほど陽気なじゃんけん大会がいきなり始まる。
それが自分を犯す順番を決めるものだと理解した名雪は、目の前が真っ暗になるような錯覚を覚えていた。

「よおっしゃあっ!一番!!名雪ちゃんのバージン、ゲットおぉぉっ!!」
「ああ―…クソッ、あん時グー出してりゃなぁ…」
「なあ、俺二番手だけど、ケツ穴貰っていいか?」
「あー…い〜んじゃね、どーせだったら前も後ろも一緒に犯っちまえば?」
「あははは、ケツとマンコの処女を同時に破られる女なんてそういないよなぁ、よかったね名雪ちゃん♪」
「…いや…やだぁ…こないで…」

 男たちが全員ズボンを脱ぎ捨てそれぞれの肉の凶器を取り出し名雪に突きつけてくる。
そのおぞましい光景に、名雪は逃げ出すことも抵抗することも忘れ、ただその場にへたり込み
カタカタと小さく身を震わせながら、哀願するだけだった。
 そんな名雪の怯える姿にますます興奮を募らせた男たちは、わずかな抵抗をみせる名雪をまったく意に介さず
あっさりとその両脚を抱え上げ、凶悪なまでにそそり立った肉棒を、名雪のまだ受け入れ準備も出来ていない
秘唇と菊座にそれぞれあてがわれる。
807少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:20:34 ID:2SmmJNsf
「イアアァァッ!離して、離して!!イヤッ!イヤアァアァァ――ッ!!」
「お、そーだ。どーせだったらゆーいちクンの目の前で貫通式してやろうぜ」
「ハハ、そりゃイイな。名雪ちゃんもそのほうがコーフンしそうだしなぁ」
「やめてっ、そんな!そんなの…お願い、やめて…やめてっ!!」

 必死になって身をよじり抵抗を試みる名雪だったが、男二人がかりで両脚を抱え上げられている状態では
結局どうすることも出来ず、そのまま男たちとともに祐一の顔の上をまたぐように持ち上げられてしまう。

「イヤアァッ!ダメェッ!祐一、見ないでぇ!」
「おーい、ゆーいちク〜ン。しっかり目ぇ開けてみてろよぉ。今からめったに見れねえモノを
拝ませてやるからなぁ」
「そーそー、ケツとマンコの処女に同時に破られる貴重な映像なんだから、しっかりその目に焼き付けとくんだぜ〜」
「…あ…うあぁ…」

 祐一の…文字通りの眼前で、名雪の両脚が真横に来るほど開かされ、その中心部の黒々とした叢に覆われた秘唇と、
形のよい尻の窄まりの菊座。それぞれに男たちの肉の凶器があてがわれ、今まさに貫通式が行われようとしていた。
 そんな幼馴染の少女の凄惨な陵辱シーンををまざまざと見せ付けられながら、祐一はその光景を
瞬きをする間も忘れて見入ってしまっていた。そして、名雪の悲鳴…男たちの嘲笑…
少しずつ名雪の中に飲み込まれていく男たちの肉棒…それらを目と耳に焼き付けていく内に
祐一の股間のモノが再び鎌首をもたげ始めていた…
808少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:21:51 ID:2SmmJNsf
「おっ!なんだよ、ゆーいちクン。もうボッキさせてるのかよ」
「彼女が目の前で犯されようとしてるって言うのにヒドイやつだなぁ」
「しょーがねーって、ドーテーくんにはちょっと刺激がキツすぎるえいぞうだからな」

 男たちが祐一をからかっている中、ひとりビデオカメラを片手に、それまでの陵辱シーンを収めていた久瀬が
ゆっくりと口を歪めながら祐一に話しかけてくる。

「くくく…折角ですから相沢君、貴方には"時計"の代わりをしてもらいましょうか…
オナニーして十回射精し終わったら、水瀬さんを解放してあげますよ」
「な、そんなこと…」
「別にしなくてもかまいませんけど、このヒトたちは加減って物を知りませんから、
時間設定を設けてやらないと、水瀬さんが壊れるまで犯り続けるでしょうね」
「イヤアァ、イヤアアァァッ!」
「ひゃはは、ブッ壊れるまで犯してくれって、ゆーいちクンからのリクエストみたいだぜぇ」
「くっ…」

 男たちの罵声と名雪の悲鳴に押されるように、祐一は自分の股間でそそり立っているモノを握り
ゆっくりとシゴき始めていた…
 そうしている間にも名雪の秘唇と菊座にあてがわれた肉棒はそれぞれ少しずつ侵入し…
そして、祐一の目の前でそれはついに根元まで捻じ込まれ、それと同時に名雪の口から
まるで断末魔の悲鳴のような絶叫が響き渡る。

「イヤアァァアァァァッ!!イヤッ!イヤッ!イヤアアァアァァ――――!!!」
「くうぅ、この締め付がタマらねえ…やっぱ濡れてねぇ処女マンコを、前戯なしでゴリゴリ犯すのはサイコーだぜっ」
「コッチのほうも食いちぎられそうなほどキツいぜ…」
「いぎぃ…あ、が…い、いやぁ…ぐ、いやぁ…助けて…もう、いやぁあぁぁ…」
「――う、くぅ…っ」

 目の前で前後の穴を犯され、秘唇から純潔の証である赤い雫をにじませてくる光景を
祐一はその目に焼き付けながら自分の股間のシゴき、そしてその先から再び、白濁色の欲望の塊を噴き出していた。
809少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:23:04 ID:2SmmJNsf
「早えぇっ!早すぎるよぉゆーいちクン。ちょっとソーローすぎじゃね?」
「くく、コレでまず一発目ですね、さあどんどん続けてください、水瀬さんを助けたかったら、ね」
「相変わらず早えぇなぁ…オイ、お前ら早くしねえとコッチに順番が回ってこねーだろ!」
「わかった、わかった…とりあえずさっさと一発中出しキメてやるよっ」
「名雪ちゃ〜ん、いまから俺たちの生ザーメンをたぁっぷり中出ししてあげるからねぇ〜」
「あ…うそ…いや…そんな…やめて…お願い、もう…」

 名雪の中を出入りしている肉棒の動きがだんだんと激しさを増していき――

「うおぉっ、イクぞ…イクぞぉっ!!」
「くうぅ、コッチも…イキそう…」
「いや、やめて…抜いて、抜いてぇ…イヤ、イヤァアァァァ―――ッ!!」
"どぷうっ!どくん!どくん!どく…どく…"

 今日何度目かの絶叫の中でも一際大きな名雪の拒絶の悲鳴が上がる中で、男たちは自らの欲望の塊を
それぞれの中ではじけさせ、ブチ撒けていく…そして、そのとば口からあふれた白濁液が、
自分の顔の上にこぼれ落ちてくる中で祐一は、今再び彼らとともに白濁液を噴き出してしまっていた…
810少女の檻(名雪)/姦詰工場 ◆96pdAbA56Q :2006/06/12(月) 00:23:34 ID:2SmmJNsf
>>スイマセン、とりあえず今回はココまでです。
残り要領も気になるところですが、名雪編ラストは次スレが立ってから…
早ければ水曜ぐらいに投下できると思います。まあ、いつもどおり気楽に気長にお待ち下さい。

では〜
811名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 03:03:58 ID:jjVji02e
姦詰さん・・・これまた外道なww
GJ!
812名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 05:39:19 ID:fgmEw/Cm
でらGJ!
813名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 06:07:13 ID:gcJAnn6b
外道〜〜〜〜〜っ!
GJ!!
酷いヤツだよ、久瀬+手下はw
祐一もだけど
814かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/12(月) 18:36:32 ID:yTwys30X
>>810
GJそして乙
ぐはっ!外道すぎる。もうむりぽ。
ヽ(;´Д`)ノヤメテクレー
815名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 20:29:28 ID:awLznxNn
スーパーリアル麻雀の続き期待してまーす
816名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 10:10:00 ID:t7mcMk+Y
 
817名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 13:26:39 ID:4O4c5Ts9
続きを待つのは自由だが焦らせるのは止めときなよ
818名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 15:49:18 ID:OAY0BcoW
それよか新スレ。じきに落ちるぞ。
819名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 23:22:11 ID:b7e1KAJX
誘導くらいすれば?
820名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 00:34:15 ID:hQM0G0zb
>>810
貴方に忠言としてコレだけは言える
世の男性女性1000人中998人はその作品を見て顔をしかめて吐くって。

こういうのを書く職人+あとの2人は真性の犯罪者予備軍
おとなしくしてろよ。
821名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 01:06:53 ID:1Luep4en
>>820←wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
エロパロ板にきて、このスレを開いた奴が何をww
822名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 04:54:29 ID:BsPv65S1
 それは我々の世界に似た別の世界の話───

「いっ嫌あああっ!離して、離してよぉぉ!!」
「うるさい!!ジタバタするな、とっとと来い!!」
武装した兵士に強引に連行される少女。
しかもそれは一人ではなく、街中のあちこちから同じように幾人もの少女が兵士達に連行されていく。
やがて一所に集められた少女達は、そこで待機していた護送車に無理やり乗せられていった。
そして少女達を乗せた護送車はある場所へ向かって発進する。

「私達これからどうなるんだろう・・・」
「うっ、うえええ、、お家、お家帰してよぉ、、、」
「うるさいわね!ピーピー泣けば誰か何とかしてくれると思ってるの!?まったく!!」
「ちょっと!!こんな小さな子相手にそんな言い方無いでしょ!?
いくら自分が不安だからって人に当たるなんて最低よ!!」
不安に駆られた少女達の喧騒に車内がどよめく。
皆、いつもとごく普通の生活をしていた所を、いきなり兵士達に無理やり連れ去られてきたのだ。
しかし彼女らは知っていた、自分達を連行している兵士達の正体を。
そして誰も口にこそしなかったが、これから自分達に降りかかるおぞましい運命を全員が予感していた。

 数時間経ち、護送車は目的地の前の門へとさしかかった。
車を門の手前に止めると運転手に通信が入る。
『車両の目的と積み荷を確認したい』
「こちら奴隷輸送車、現在20匹の奴隷を調教所へ輸送する任務中につき通行を許可されたい」
『了解した。通行を許可する』
開いた門を護送車が進む。
もはや二度と戻る事の無い門を無言で見送る少女達。
先ほど泣きじゃくっていた少女もいつの間にか押し黙り、体を丸く固めて震えていた。
「たすけて・・・」
沈黙の車内に嗚咽混じりの静かな叫びが響く。
これから始まる忌まわしき狂気と暴力と性の狂宴。
彼女達の人間としての時間は間もなく尽きようとしていた。
823名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 05:01:18 ID:sEH6UHN3
>>820
またバカなことほざくやつがいるな
ここの住人は現実と物語の区別ぐらいはついてる
書き手も読み手もな

レイプものが好き=犯罪予備軍?
じゃあ、推理小説家は猟奇殺人犯予備軍で道頓堀にカーネル投げ込む阪神ファンは
暴動予備軍で銀行強盗ものの映画撮った監督は銀行強盗予備軍で
オタクは全員宮崎勉予備軍なのか?
あんたのそういう考え自体がおかしいと思うぞ
嫌ならこのスレを見なければいい
824名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 05:16:49 ID:ef8A5t4C
>>820は釣りでしょ。
レスなど無駄にせずスルーするのが最善です。

ところで次スレのテンプレはどうする?
>>1のままでいいのか?
825名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 09:45:02 ID:3hX8WncI
>>822
戦利品レイープは鬼畜ものの王道ですね。
期待してます。
826名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 14:07:44 ID:J9/U0DWq
[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第6章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1150261583/

そろそろ本当に容量がいっぱいになりそうなので
建ててしまいました、独断専行をお許しください。
827名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 15:56:41 ID:1Luep4en
828名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 17:02:55 ID:n7EcyKgm
>世の男性女性1000人中998人はその作品を見て顔をしかめて吐くって。
そういう998人のためのスレではないということを、まずご理解いただきたい。
829かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/14(水) 19:00:53 ID:EIR48Z5d
>>826
新スレ建て乙
830名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 20:10:05 ID:arIfRoi1
スーパーリアリ麻雀を書いていたいたものですが、
最近忙しくて文章が浮かばなくなってきました。
いつか続きを書きますので暫らくお待ち下さい。
期待して頂いたみなさんすいません。
なるべく近いうちに書けるようにします。
831名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 04:40:48 ID:L9y5tnvs
大丈夫ですよ、落ち着いて書きたくなったらまたお願いします
気長に気長に
832名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 05:14:51 ID:5/J3yKnV
★次スレ

[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第6章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1150261583/
833名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 08:59:15 ID:VNxwjuwQ
 
834名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 12:42:51 ID:SJmlZeti
835名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 13:16:28 ID:5T6yv/bB
次スレ

[レイプ]鬼畜陵辱[スカトロ]第6章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1150261583/
836かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/16(金) 17:49:52 ID:8ZFzaLY8
後12KB・・・。
837名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 22:58:07 ID:uAlRAsNV
まだ12KBも余ってんの?
838名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 01:55:07 ID:6Gv6suQ3
いや、残り1kみたいだが。
839名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 03:28:25 ID:hq8txmJm
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
うまっちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅぅll!!!!!!!!!!!!!!!
止めてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇえぇぇえっぇえぇえぇぇぇ
840名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 04:29:31 ID:3YnmoLEm
へっへっへ、そ〜ら俺たちのザーメンてマンコ埋め尽くしてやんよ!
841名無しさん@ピンキー
次スレ

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