ジョジョの普通な冒険第3部 -スターダストクルセイダース?-
ダービー弟「もしかしてオラオラですかーッ!?」
承太郎「人を殴る時にオラオラなんて言わねーよ」
5 :
マロン名無しさん:2006/08/04(金) 20:31:08 ID:KB7Jeyke
この板の即死ルールとか分かんないけどついでにageとくわ。
即死回避
>>1乙と心の中で思ったなら!その時すでに『
>>1乙』と言い終えてるんだッ!
9 :
マロン名無しさん:2006/08/05(土) 01:37:35 ID:XN+Ee21f
DIOは・・・深海の棺桶の中で何百年も眠っていた・・・
そのせいか・・・
吸血鬼の再生の能力がなくなり
承太郎の「プッツンオラ」で死んでしまいましたとさ。
第三部完!!
承太郎「オラオラオラオラオラ、(息継ぎ)
オラオラオラオラオラ、(息継ぎ)
オラオラオラオラ、(息継ぎ)
オラオラ、オラオラオラ、(息継ぎ)
オラ、オラオラ、(息継ぎ)
オラオラ、(息継ぎ)
オラ……はぁ、はぁ……(深呼吸)
オラァッ!!……ぜーはーぜーはー」
ジョロジョロ
ジョルノ「いただきます…うっ!」
ゴゴゴゴゴ
ニヤニヤ
ジョルノ「てめーおれに小便を飲ませられると思ったのか。このビチグソがぁー」
アバッキオ「えっ?」
ジョルノ「この、コエダメで生まれたゴキブリのチンポコ野郎のくせに…こいつはめちゃ許せんよなぁぁぁぁ!」
バキバキバキ
うむ
普通そうなる
俺にはやたら奇妙に思えた。
ジョジョではやたら奇妙と普通は紙一重だな
ス「ジョースターさん……気をつけろ! 信じるなよ、そいつの言葉を!」
ディ「ヌムッ!?」
ス「あ、申し遅れました。私スピードワゴンと申します。
ジョースターさんとはロンドンの貧民街でお会いしまして、ハイ」
卿「おお、お話は息子から伺っております。
息子が大変お世話になったようで……。失礼、今お茶を」
ス「あーいえいえ、お構いなく」
ディオ「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」
ツェペリ「1426726枚だ」
拝啓 新春とは申しながらまだ堪え難い寒さが続きますが、
お元気に執筆活動の日々を送られておりますでしょうか。
昨年末、現在連載作品「ジョジョの奇妙な冒険」の作中人物、
ストレイッツォ師範代の同人作品発刊、及び私設後援会の
企画立案についての投書させて頂きました藤と申します。
当方側は一応の目途もつき、来月にも作業に取り掛かろうと
考えていたのですが、今週掲載分を拝見させて頂きました処、
同師範代が淡白に自決され、完全に他界してしまったことに、
いささか驚きを隠しきれず、全く事態が飲み込めない状態です。
時代背景や舞台アメリカに彼は相応しくない気も致しますが、
このままでは前記企画の大幅変更も余儀ない状態です。
今後、再登場するような構想はお持ちではないのでしょうか?
お手数を掛けますが、前向きな返答をお待ちしております。
かしこ
昭和六十三年一月某日 藤良子
キュイイイィィィン
ジョセフ「その顔は!」
シュト 「おのれら吸血鬼ッ!このシュトロハイムとナチス親衛隊が相手だ!
フフフ
ちょいとギクシャクしとるがァァァァ
ウチの嫁姑関係は 修復は完了ォォォォ
そしてくらえッ! 新しい対吸血鬼兵器!
紫外線照射装置ィィィィィ!!」
吸血鬼 「ぐぺぼっ」
SPW 「やれやれ
奥さんと母親の仲をとりもったのは我々SPW財団なのに…自惚れの強い男だな
あんな夫にあんな母親…奥さんも大変だ」
ジョセフ「母親もあんな調子!?」
>>17 >>18 どっちも微妙に普通じゃない気がする。
ダービー弟
「わたしの趣味は人形を作ることです。
そして本物の人形師として、魂をこの人形に宿らせるのです。」
「俺はナチスなんかに知り合いは居ないぜ!?」
「うむ。資料で見知っていたので、つい再開のような気になってしまった。
はじめましてだな。私はナチス将校のウルリッヒ大佐だ。JOJO。」
「まぎらわしいぜ!」
前スレ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1139794286/999-1000の流れにワラタwGJ >>1 . -―- . やったッ!! さすが
>>1!
/ ヽ
// ', おれたちにできないスレ立てを
| { _____ | 平然とやってのけるッ!
(⌒ヽ7´ ``ヒニ¨ヽ
ヽ、..二二二二二二二. -r‐''′ そこにシビれる!
/´ 〉'">、、,,.ィ二¨' {. ヽ _ _ あこがれるゥ!
`r、| ゙._(9,)Y´_(9_l′ ) ( , -'′ `¨¨´ ̄`ヽ、
{(,| `'''7、,. 、 ⌒ |/ニY { \
ヾ| ^'^ ′-、 ,ノr')リ ,ゝ、ー`――-'- ∠,_ ノ
| 「匸匸匚| '"|ィ'( (,ノ,r'゙へ. ̄ ̄,二ニ、゙}了
, ヘー‐- 、 l | /^''⌒| | | ,ゝ )、,>(_9,`!i!}i!ィ_9,) |人
-‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ !‐}__,..ノ || /-‐ヽ| -イ,__,.>‐ ハ }
''"//ヽー、 ノヽ∧ `ー一'´ / |′ 丿! , -===- 、 }くー- ..._
//^\ ヾ-、 :| ハ  ̄ / ノ |. { {ハ. V'二'二ソ ノ| | `ヽ
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l 'ーー<. / |. ヽヽヽ._ `二¨´ /ノ ノ
/ <^_,.イ `r‐'゙ :::ヽ \ `丶、 |、 \\'ー--‐''"//
\___,/| ! ::::::l、 \ \| \ \ヽ / ノ
OPとしてもシンプルでいいネタだ。格闘技とかで声出る人がいても、
言葉で表せないような音であって「オラァ!」なんて言わないね
承太郎「だってオラ人間だから…」
花京院「ゲームはこの『大乱闘スマッシュブラザース』で対戦を希望したいが‥‥」
ダービー「ごめん、俺んちコントローラー一個しかないんだ」
花京院「そこにあるゲームソフトは日本の若者なら『もうあきたよ』というものばかりです。
…ていうかさ、海外って今時まだこんなのやってんの?」
ダービー弟「ううっ…日本が羨ましい…」
花京院「どうだ、秋葉原でも行くか?案内しよう」
ダービー弟「マジで!?お前いい奴だな!よし、こいつは返すから先に進んでいいぞ。」
先輩がロスでKOF96やったって言ってたっけ…たしか2001年ごろ
「お前は自分が死んだことにすら気付いてない」の後にダービー弟が仲間に入るんだな。
sweet home akihabara
ダイアー「ジョジョ!おまえはさがっていろッ!
奴への恨みなら このダイアーが先にはらす権利がある!
ツェペリさんとは共に苦行を乗りこえた20年来の親友だったのだッ!」
スピードワゴン「おいッ!ジョースターさんは父親を殺されてるんだぜ!
それも兄弟同然に育った男によって、父親と師匠をだッ!
自宅の屋敷も焼かれてるし、愛犬だって殺されてる!
それに恋人との青春まで、奪われたも同然なんだぞッ!」
トンペティ「それは酷いな・・・・権利でいうのなら、
どう考えても彼のほうにあるんじゃないかね?」
ストレイツォ「まったくだ。他人の事情もよく知らないくせに
自分のほうに権利があるなどと、よく言えたもんだな。」
ダイアー「・・・・・・。」
ポコ「身勝手なおじさんだなぁ。最低だよ。」
ダイアー「・・・・・・。」
ジョナサン「まぁまぁ、みんな。ぼくなら構いませんよ。
恨みを抱いてるのはダイアーさんも同じです。
彼がディオを倒してくれるなら、それで父も報われます!」
スピードワゴン「いいのかい? ジョースターさん?」
ストレイツォ「紳士だな。」
ダイアー「そ・・・そうかい? そう言ってくれるなら・・・・
俺が行ってもいいかな?」
ジョナサン「がんばってください!」
ダイアー「ありがとう!・・・ではいくぞッ! ディオ!」
ガシャ〜〜〜ン
ダイアー「・・・・ごめん・・・・・」
一同「あ〜あ。」
>>26 アメリカではスト2を「ドット単位の攻防」で闘う位極めてたらしいから
流石に『もう、飽きたよ』と言いたくなるだろうな...
デ「ほほう!さては聞いたな!愛しのエリナのことを!」
ジ「てめー、オレのエリナを奪えると思ったのか!このビチグソがぁー。ヘドぶちはきなっ!」
デ「ホゲェー」
ジ「この肥だめで生まれたゴキブリのチンポコやろうのくせに…オレのエリナに!そのシリの穴みてえな唇で口づけるなんてよぉー。こいつはめちゃ許さんよなーーー!」
ジョージ「一体何事だっ!(ry」
デ「よくもこの僕に向かって!このきたならしい阿呆がァーッ!」
卿「二人ともいったい何事だ!」
ジ「とうさん!」
卿「男子たるものケンカのひとつもするだろう!しかしディオ!
今のはジョジョをナイフで殺そうとしているように見えた!紳士のすることではない!」
デ「え?ち・・・ちがう!」
ジョルノ「いただきます。 ・・・・・うっ!!」
ブチャ 「オレにも一杯ついでくれ。」
アバ 「悪いな。流石にもう出ねえ。」
ブチャ 「? ・・・・??? ・・・・・!!!!!!!」
35 :
マロン名無しさん:2006/08/07(月) 22:37:10 ID:IBfFpX/3
ジャイロ「そこちょっと失礼(し・トゥ・れい)ィィィィィ〜〜〜」
ジョニィ「ぶふぅうっっ!!!!うぁははっははっはは!!!!
やめろwww笑い死ぬwww」
ホットパンツ「あははっはは!!!そこちょっと失礼!!!ブフー――――ッ!!!
あはっははははははは!!!!!」
36 :
マロン名無しさん:2006/08/08(火) 00:28:07 ID:ty5YlwzU
DIO「本当にそうかな?
ならば・・・・・・・・・・階段を登るがいい。
ザ・ワールド!!!」
ド───―z____ン
DIO「フフフ・・・ポルナレフよ、私は複雑な心境だ。
貴様がこの階段を登ったという事実ッ!
このDIOと始めてあった時も貴様は怖気づかず立ち向かってきたッ!
そしてその勇気がッ!ジョースターの血統をこの地へ連れてきたのだッ!!
まさか貴様があのバニラアイスを倒すほどに成長するとは思わなかったぞ。
これから私は世界の能力で時を止め貴様を階段の下へ降ろすだろうッ!
だがッ!本当ならば私はお前に自らの意志で階段を降りてほしかったぞ、ポルナレフッ!!」
ポル「あの・・・何言ってんだ?DIO・・・」
DIO「ハッ・・!!き、貴様いつから聞いていたッ!!?」
ポル「いや・・・いきなり目の前に現れてワールドで時を止めるって騒ぎ出して・・・」
DIO「ザ・ワールドッ!!!」
ド───―z____ン
DIO「か、階段を降りたなッ、ポルナレフッ!!!」
ポル「いや、だからお前が時を止めて俺を降ろしたんだろ・・・?」
DIO「わーわーわーッ!!!」
ポル「お前・・・仲間欲しかったのか・・・?」
DIO「肉の芽ーッ!!!」ズキューン
卿「なにジョジョ?ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえて放さない?
ジョジョ それは無理矢理引き離そうとするからだよ
こうするんだ」
ボギャァァーッ
「なにジョジョ?ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえて離さない?
ハハハ そういう時は発想が逆だ
逆に考えるんだ」
「そう……喰いつかれる……
銃を離しやがらねーもんなこいつは ちくしょオ……
だがこれでOK!
これでこいつの口の中に入れた」
ドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバドバッ!
「キャイーン」
一世「なにジョジョ?ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえて離さない?
ジョジョ…ダニ−はこう言わなかったかね?
『 この鉄砲はわたしに も ら っ た 物 だワン 』…と。」
ジョナ「ええ言いましたよ!とんでもないウソをね!」
一世「とんでもない犬だ、こいつはメチャ許せんよなぁー!!」
ジョナ「はい!めちゃ許せないです父さん!!」
親子「フヒヒヒヒイフフフ、ヒヒヒハハハ、HEEEEYYYYYーーーーー!!」
ダニー(ひぃー!イカれてるぜワンワーーン!!)
アヴ「し、失礼…」
ゴゴゴゴゴ
承「てめーおれのお袋を犯せると思ったのか、このビチグソがぁ〜」
アヴ「え?ち、ちがう…!」
承「ヘドぶち吐きなっ!」
アヴ「ホゲェ〜」
オララララオラ裁くのは
裁判所の偉い人だッー!!
華僑院「こんな風な罰をな」
サクッポチャ
カチャカチャカチャ
ポルナレフ「ジョースターさん、昨日の旨かったから味見させてくれよ」
パク
ポルナレフ「ンま ̄ ̄Z__イ!」
「なにジョジョ?ダニーが鉄砲をくわえて離さない?
ハハハ そういう時は発想が逆だ
逆に考えるんだ」
バン!!
ダニー…死亡
卿「なにジョジョ?
ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえて放さない?
ハハハ そういう時は発想が逆だ、逆に考えるんだ」
ジィ――ッ、ズルッ
ジョ「な…とっ、父さん(ものすごくデカい…ウホッ)」
卿 「さてダニー、お仕置きの時間だ(久しぶりだな…ウホッ)」
ダニー(ひぃー!イカれてるぜワンワーーン!!)
45 :
マロン名無しさん:2006/08/08(火) 13:49:06 ID:tK11Z/RY
ダニー(ひぃー!この流れは奇妙だぜワンワーーン!!)
ダービー弟「もしかしてオラオラですかー!?」
承太郎「え、ちょ、なんでオラオラ叫ぶとか知ってるの?」
ダービー弟「あの、再起不能になったDIO様の刺客から聞いたんだけど…
なんか『殴るときにオラオラ言うよ』って」
承太郎「うわーマジかよ…
やれやれすげー恥ずかしいぜ…」
ダービー弟「まあ気合いの雄叫び、ってことでいいんじゃない?」
承太郎「……うん(グスッ)」
ディオ「おかーさん、僕ね、将来弁護士になるんだ。
困ってる人を助けて、お金持ちになって、おかーさんを助けるんだ。」
母「ディオ…。」
数年後
ディオ「母さん…。急に死んじゃうなんて…。
でも、これからは父さんと一緒に幸せになってみせるから。
あんな父さんだけど…お母さんが1度愛した人だもの。
天国から見ててね。母さん。」
父「おらー!こら売って酒買ってこいやぁ!」
ディオ「…こ、これは母さんの服!」
父「死んだ女の服なんざいらねぇぜ!」
ディオ「(じ…地獄に落としてやる!)」
卿「ある時ジョジョは――――
屋敷の裏に川があるだろう
そこで おぼれたッ…
ジョジョはひとりで声は誰にも聞こえない
まさに、まさに……ううッ…」
DIO「……ジョースター卿、冷えるといけない。中に入りましょう」
卿 「ううッ、すまないディオ君。今夜からはお前のことを息子だと思って…甘えていいかい?」
DIO「ええ喜んで……父さん」
卿 「うわぁーーんジョジョおぉーーーーーーー !!!! 」
DIO(やれやれ、これからはオレがしっかりしないと…)
>>49 リアルだwそして何の苦労もなく遺産を継いだディオが経済界でのし上がっていくビジネス漫画にでもなるのか
ジョナ「…ただいま」
エリナ「おかえり〜♪ ジョーちん帰ってくるの遅いよぉー。
エリナもう1人じゃさみしくって……、ねっ早くしよッ!」
ジョナ「ディオ!君のくだらないキスはこれを狙っていたのなら
予想以上の効果を上げたぞッ(まぁいいけど) 」
DIO (…女!疑わずにはいられないッ!)
はるか昔―――
人間が歴史を持つずっと以前の昔
その生き物たちは進化の過程の中で
この地球に出現した
その生き物たちは
夜しか生きることができず
太陽の光にあたると消滅してしまう…
だから彼らはその翌朝に滅んだ
民明書房刊 『愉快な生物図鑑』 抜粋
ジョセフ「人呼んで波紋ヘア・アタック!!」
SPW 「ああ!おまえは!おまえは!ジョセフ・ジョースタ ―――― ッ」
ドギュン ババッツ !! チュンチュィィ―ン
ジョセフ「バリアーだぜ」
独軍人「うわわわッ!上から跳弾がぁ―-ッ!!なんて余計なことおぉー!
せっかくみ…んな仲良くふ…(伏せていたの…に………ぐふッ)」
ジョセフ「…………。ともあれだ、こりゃとんだ修羅場になっちまったみたいだな」
サンタナ「NAKAM…A………?」
ディオ「何世紀も未来へ!永遠へ・・・生きるはずのこのディオがッ!」
ジョナサン「散滅すべし ディオ!」
ディオ「このディオがッ!」
AHHHHHHHHHHH
プッ!
シュゴアァァァーーーーー
ジョナサン「うう! 目から自分の体液を!
も、ものすごい勢いで泣きわめいている・・・・・」
億泰「うまいなこのスパゲティー」
仗助「じゃ…プリンも食ったし帰ろうぜ」
億泰「そうだな(´・ω・`)」
カランカラン…
トニオ「ありがとうございマシター」
イルーゾォ「マンインザミラー!!最後の力を振り絞れ!!!!!」
プリッ!
イルーゾォ「ふ〜・・・・」
テレンス「そのとおりでございます」
ミスタ(あの弾丸はさっきヤローがスタンドではじいた弾丸だ・・・・・・・・・
固定されてるように空中にピタリ止まっているが
トラックは動いているからこのままだと奴自身にぶつかるな
花京院「ひきょうにもアブドゥルさんをうしろから刺したのは両右手の男だが
直接の死因はこのホルホースの弾丸だ。
もっともアブドゥルさんの火炎なら簡単にかわせただろうがね・・・
この男をどうする?」
裁判長「俺が判決をいうぜ、死刑!!」
裁判長「さあ おしおきの時間だよベイビー」
62 :
マロン名無しさん:2006/08/12(土) 01:13:54 ID:B/oyv2ck
ジョルノ「ポルナレフさんのスタンド。
レクイエムになる前はどんなスタンドだったんですか?」
ポルナレフ「うむ。かなりすごい剣さばきを持つスタンドだよ」
ジョルノ「いや。何か特別な能力があるでしょ?」
ポルナレフ「いやだから・・・剣技がすごいスタンド・・・」
ジョルノ「ええー?マジー?そんなスタンドが許されるのって第3部までだよねー」
トリッシュ「キモーイ!」
ポルナレフ「絶望した!!」
>>62 一回だけ攻撃無効化という能力があるがな。
>>62 一回だけ中距離攻撃という能力もあるっちゃある。
…しかししょぼいな。
おれは! 今までの人生で世界各国を放浪し
いろんな物を見て来たッ!
フランスのエッフェル塔だの
アジアのお寺だの
カリブ海のビーチだの!
花京院「承太郎ッ! 君の意見を聞こうッ!」
承太郎「『ポルナレフは追いながらヤツと闘う』……
『おれたちは撤退する』つまり
今夜の宿代は三人分で済む」
>68
おいw
ジョルノ「『一台盗めば』あっという間に見つかってしまうでしょう
だが『一00台盗めば』どの車に乗っているのか…
見つけるのは困難になるでしょう」
フーゴ「? なんだって? ジョルノ?」
ジョルノ「言ってみただけですよ…
仮定の話にいちいち突っ込まれてもねェ……困るんですよ」
釜からむしり取った「ご飯」がおにぎりになっています
手の上で! 「おにぎり」になっています
はめ込みました…「梅干し」を…
ポッカリ開けてやったおにぎりの穴にはめ込みやがりました!
シャケもはめ込んであります
海苔も巻いてやがります
こいつ「おにぎり」を創り出す能力ですッ!
自分のお弁当を作ったッ!
>>62 ナランチャだって、人のこと言えないと思うんだ・・
「撃ちまくる」「遠くにいける」くらいしかないと思うんだ・・・
でも、レーダーとしては使い勝手があったか。
74 :
マロン名無しさん:2006/08/12(土) 22:36:10 ID:b9RPUT09
ジョナサン「い…いやまさか
そんなはずは……すごく似ているけど……」
エリナ「似てるって誰に?エリナ・ペンドルトンに?」
ジョナサン「え…いや…ああ、そうか研ナオコだ!!!!」
76 :
マロン名無しさん:2006/08/12(土) 22:44:24 ID:b9RPUT09
「エリナ」
現在18歳 看護婦だ。
2年ほど前、ささいな治療ミスで患者の腕を折り、
病院を解雇されたところをジョナサンがひろったのだが、
「ジョジョの嫁」になった後で、ヤツの本性が明らかになった……
エリナは、治療ミスで患者の腕を折ったのではない…
ワザと折っていたのだ。
ヤツにミスがあるというのなら、それはバレてしまった事だ。
健康な人をワザと骨折と判断し、手術を行っているのも、
明らかになったものだけで最低4件ある。
わざと倒れて、患者に折れた手で支えさせる事もやっていた。
なぜそんな事をしたのか?
エリナが医者になったのは、病人を治療するためではなく、
男の「本性」や「馬鹿さ」を観察できるからだ。
ジョナサン「い…いやまさか
そんなはずは……すごく似ているけど……」
看護婦 「似てるって誰に?オードリーヘップバーンに?」
ジョナサン「ああ、とても高貴な印象を受けるんだ、美しい人…」
ガチャ
婦 長 「ジョナさん!ま〜たおんなじ手でナースを口説いてるの?
あなたもいつまでも遊んでないで早く持ち場に帰りなさいッ!」
看護婦 「はぁーい(ツーン)」
かきょういんさん随分ココナッツジュースが好きみたいね
うん、すごく好きなんだココナッツ
(ココナッツのスジを口から出すなんて下品なことをあの人がするなんて…)
佳境印「きみ、僕の財布を盗めると思ったのか?」
ホリィ「承太郎、おじいちゃんよ!
おじいちゃんはきっとあなたの力になってくれるわ!
おじいちゃんといっしょに出て来て!」
ゴゴゴ ゴゴゴ ゴゴゴ ゴゴゴゴ
ガッシャーーン
ゴゴゴゴゴゴ
ジョセフ「出ろ! わしとお祓いに行くぞ」
承太郎「た、助かった……」
ジョジョの奇妙な冒険 第3部 〜スターダストうる星やつ〜
>>74-78 他スレでこんなのがあったのを思い出したwww
ジョジョ「に…似ている でもそんなはずは… だが面影がある…」
???「似てるって誰に?」
「ディオ・ブランドーに?」
ジョジョの奇妙な冒険 完
>>83 安心しる。結構ここの住人は他の2つも読んでるぞ。
香教員「当て身」
ジョセフ「あっスタンドが消えたぞ」
承太郎「こいつがスタンド使いだったのか…」
やつを追う前に言っておくッ!
おれは今やつのスタンドをほんのちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
(.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
|i i| }! }} //|
|l、{ j} /,,ィ//| 『おれは奴の前で階段を登っていたと
i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったらいつのまにか降りていた』
|リ u' } ,ノ _,!V,ハ |
/´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
ジョセフ「ああ、さっぱりわからん」
花京院「日本語でおk」
承太郎「やれやれ…ポルナレフ、精神的にまいってるんだな。DIOの所へは俺達が向かう。
お前は、DIOの部下達が追いかけて来ないかの見張りも兼ねてここで待っていろ」
ポルナレフ「…うん(´・ω・`)」
まぁ普通の冒険ならそうなるだろうな
このまま親指をこいつの目の中に突っ込んで殴り抜けるっ!
ジョジョ、左目失明
『おれは奴の前で階段を登っていたと
思ったらいつのまにか降りていた』
承太郎「簡単だな」
花京院「エスカレーターですね?」
ジョセフ「下りのな」
ポルナレフ「なぞなぞじゃあねぇ!」
ディオ「ダニー……よく退屈そうにしていますね。
ジョジョは全然世話をしないようだし……」
ジョージ「うむ……いつも私が散歩に連れて行くんだよ。
飼いたいと言い出したのはジョジョなのにな」
>>90 けっきょくお母さんが世話する事になるんだよな〜
Jガイル「おい…ホルホース、撃て…
このアホをとどめるとしよう!」
ホルホース「アイ!アイ!サー」
Jガイル「死ねッ!」
花京院「エメラルドスプラッシュ!」
ポルナレフ「うぐあッ!」
ホルホース「なんとッ! ポルナレフをッ………」
Jガイル「うちやがったッ」
しかし花京院、クラッチの踏み方が分からずエンスト
マズいレストランの店主「空条さんとこの承太郎くんにはみんなが貸していたのだよ
ちょっと前から大勢の人間が・・・あらゆるものを貸していたのだ」
電気店店主(被害:ラジカセ)「戻ってこないものが・・・・」
書店店主(被害:少年ジャンプ・オカルト本他)「多すぎるがな・・・・」
承太郎「アブドゥルとイギーは?」
ポルナレフ「こ・・・ここまではこれなかった・・・・
やっぱり部屋から出てくるのは嫌だと・・・」
承太郎「・・・・」
ジョセフ「・・・そうか・・・」
花京院「・・・ジョースターさん 陽が沈みかけています・・・
急がないと・・・ぼくも門限があるので・・・・」
ジョセフ「とにかく今言えることは
DIOが太陽の光には弱いってことだけじゃ・・・・
だからオフ会はこの時間に設定するしかなかった・・・・」
>>94 ジョセフ「これから会う男は・・・・
はじめて会うのにずっと前から知っている男・・・・」
俺を笑い殺す気かよwwwwwwww
アヴさんニートかよwww
ジョセフ「お前は次に……ごめんその娘の名前なに?」
シーザー「シニョリーナ」
ジョセフ「サンキュー、お前は次にシニョリーナ波紋の魔術を解いてやるよと言う!」
シニョリーナって名前なのかよ
愛してその人を得ることは最上である
愛してその人を失うことは悲しい
愛してその人を得ることは最上である
憎んでその人を失うことは腹の底から「ザマミロ&スカッとサワヤカ」の笑いが出てしょうがねーぜッ!
シーザー「せ、せんせい!このシーザーがジョジョにてを貸すことを許してください!」
リサリサ「許さん」
ポルナレフ「それじゃあな!しみったれたじいさん!長生きしろよ!
そしてそのケチな孫よ!おれのこと忘れるなよ」
ジョセフ「また合おうッ!わしのことが嫌いじゃあなけりゃあな!…マヌケ面ァ!」
承太郎「忘れたくてもそんなキャラクターしてねえぜ…てめーはよ
元気でな…」
ポルナレフ「あばよ…」
そして二度と会う事は無かったという…
実際そうなんだろうな……
でも、亀の中に入ってから、ミスタ辺りに日本かアメリカに
連れて行ってもらったりはできなかったんだろうか。
住所調べるくらい、組織力的に余裕だろうし。
>>109 ワロタ
>>110 会うくらいはしてたんじゃないか?矢の捜索で
国際電話だったかもしれんけど
承太郎とポルは後に会ってなかったっけ?
あの5部の矢の件の1コマを言ってるなら
実際の光景の描写じゃないと思うぞ
>>112
「イタリアから何か汚いカメ送って来たから、お前にやるよ」
仗助の爬虫類克服に使われることになるのであった
ディオ「KWAAAA!コリコリと弾力ある頚動脈に触っているぞジョジョ!」
ブチッ
ジョナサン=ジョースター死亡
動脈硬化してたか
ディオ「KWAAAA!コリコリと弾力あるおいなりさんに触っているぞジョジョ!」
ブチッ
ジョナサン=ジョースター死亡
死亡w
男として死亡
ジョジョシリーズ完じゃねーか
DIOの奇妙な冒険スタートだな
それはそれで面白そうだな
柱の男に食われて死ぬけどな
ディオ「KWAAAA!コリコリと弾力あるおいなりさんに触っているぞジョジョ!」
ドピュッ
ジョナサン=ジョースター射精
ジョナサン「ディオ・・・君の言うよう、僕らはやはり2人で1人だったのかもしれないな。そして今、
2人は完全に1つになった・・・」
ディオ 「はなせ・・・ジョジョォォ・・・考え直せ!!お、おまえにも・・・え・・永遠を・・う・・やろう・・ではないか・・
その・・・うぅく・・傷も・・あぁ・・き、傷もなおす・・・・こ・・こいつ・・・ああーーっ!!!」
1889年 2月7日 ディオ・ブランドー 初体験
どの辺が普通なんだよ死ね糞腐女子
亀の中からポルナレフ「よぉ、承太郎、ひさしぶり!」
承太郎「・・・・やれやれ、
ますます忘れられねーキャラクターになりやがったな・・・」
ますますマヌケ面に・・・・
承太郎「カードの一番上から順番に言うぞ。
スペードの5、ダイヤのQ、スペードのK、ハートの5……」
ズラァァァ
アヴドゥル「あっ! 上から二番目まで……当たっている……ねぇ」
承太郎「さすがに記憶できたのは一番上と下のカードだけだぜ。
おれの『スタープラチナ』の目はシャッフルする瞬間のカードのならびを
ぜんぶ見ることができたんだ。ほんとだぜ? 嘘は言ってねえ。
ただ覚えられなかっただけだから」
ヽ- ,r, ミミ Y' ,、i 、ヽ. 、└ヽ l あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
三 { l`ヾ ゙ "! ノ リ `ヽ\ ヽ _ノ
´,. ト ヽ U |'/}ヾ, } ミシ `ヽ 『おれは法皇の結界でエメラルドスプラッシュを
ノ //`ヽミ:、 _,.ノ ,l::::( ( ( i 一斉射撃したと思ったらいつのまにかドテッ腹に
_-ニ -‐ ''´ ,r ^ー' |:::::::ヽ ヽ l l 大穴を空けられていた。』
i` ‐ r-- ' _,〉 |:::::::::ハ l }
、._i ;:=ュ |:::::::i' /' / ノ な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
ヽ.`、 U /ニ、l |::::;r'彡-' `7 おれも何をされたのかわからなかった・・・
::::::::::\. ` l、__,)゙i |::'":::i、 フ
::::::/\::::`ヽ、 ` ー ' |::::::/::ヽ >´ 頭がどうにかなりそうだった・・・
`7
} 超スピードとか同時に結界を切るだとか
ノ そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・
精一杯のメッセージです・・・ 伝わってください・・・
132 :
マロン名無しさん:2006/08/19(土) 02:05:45 ID:6K9Xe/Rs
花京院(ジョースターさんに・・・伝えなくては・・・)
DIO「ん?花京院のエメラルドスプラッsほげばっ!」
ジョセフ「・・・Oh my・・・」
花京院(これが・・・精一杯のメッセージです・・・伝わってください・・・ぐふ)
DIO:花京院の最後のエメラルドスプラッシュが頭に直撃し死亡・・・
花京院:ジョセフに世界の秘密を教えようと放った
最後のエメラルドスプラッシュでDIOを倒してしまったことに気づかず死亡
町の時計塔:壊されずに済む。ラッキー
第三部完
これから私が使うのはディオがジョナサンと渡り合った能力、気化冷凍法!
ポル「じゃ、俺こっちだから」
ジョセフ「ん、そうか。んじゃ、お疲れー」
承太郎「お疲れー。気をつけて帰れよー」
ポル「おー。ほんじゃーなー」
承太郎「……」
ジョセフ「……」
承太郎「んじゃ、俺らも帰るか」
ジョセフ「ん」
バァーン!
第三部・完!
お前達もっと盛り上げろよw
露伴「吉良の最後は『事故死』か…」
救急隊員「どうでもいいからあんたら邪魔だからさっさと出て」
露伴「吉良の最後は『事故死』か…」 ドシュ ドシュ ドシュ 康一「何を書いているんだ!岸辺露伴ン〜!」 露伴(生が見れるなんて越してきてよかったなぁ)
パクリ乙
「このまま!親指を!こいつの!目の中に・・つっこんで!!殴りぬける!!」
敗れ去ったジョジョは自分の部屋へ行き2時間眠った・・・・そして・・・・目を覚ましてからしばらくして
失明したことを思い出し・・・・・泣いた・・・・。
141 :
マロン名無しさん:2006/08/20(日) 23:28:41 ID:fopcRLy3
露伴「同人誌描こうか」
アシA「何描くんです?」
露伴「ん・・・そうだな。
○○の一般向け描こう。エロ描くとうるさいんだもん」
アシB「センセ。△△は描かないんですか?」
露伴「そうだなぁ・・・そうだ。△△パロディの○○本描こう!」
夏コミに出展してたら行ってみたいなあ
そもそもアシがいるというだけで、露伴としては普通だ。
ダービー「その建物なら知ってますよ。まちがいない、あの建物だ」
ジョセフ「きっ君かッ!?今喋ったのは? 今知っていると聞こえたがッ!」
ダービー「そこの角を曲がって五件目がそうです」
ポルナレフ「ありがとう。お礼に10ポンドどうぞ」
カチャ
花京院「フフ これはお茶のおかわりを欲しいのサインだよ
香港では茶ビンのフタをずらしておくと
おかわりを持ってきてくれるんだ」
承太郎「フン・・・やるな 花京院」
ジョセフ「花京院! 今のテクニック!
ただ「何度も香港に来とるから」だけではできないッ!
その神経質そうな外見からは想像できないほど
とても大胆な性格を持ったやつ!」
アブドゥル「ハァハァ・・・花京院・・・
そこまでそのサインに自信があるとういことは
絶対おかわりを持ってきてくれるということだな!
そう思っていいんだな!?
そのサインは正しいんだな!花京院・・・・」
花京院(そんな風に言われたら自信なくなってきた・・・・
店員さん・・・受け取って・・・・ください・・・・
伝わって・・・・ください・・・・・)
ジョセフ「ぺらぺーらぺらぺら」
アヴドゥル「ぺらぺらぺらぺーら」
ポルナレフ「ぺららぺら?ぺーらー」
ジョセフ&アヴドゥル&ポルナレフ「アハハハヒヒヒヒ」
承太郎&花京院「・・・。」
DIO「これが正真正銘最後の時間停止だ!」
承太郎(きや・・・がれ・・・DIO・・・)
DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」
承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ・・・」
DIO「動けるのはそこまでのようだな・・・勝った!死ねぃ!」
空条承太郎・スタープラチナ 死亡
第3部完!
あぁ…アブドゥルが二人に見える…
ホントに幻覚でJPポルナレフ死亡
149 :
マロン名無しさん:2006/08/22(火) 00:55:10 ID:4PpByK3k
〜巻末アイサツ〜
どうも岸部露伴です。
さて。知っている人もいると思いますが・・・
ピンクダークの少女がアニメ化しました。
時間帯は深夜です。そりゃそうですね。こんな漫画ですから。
ピンクダークの少女 第13巻 巻末アイサツより抜粋
19世紀…それは産業と貿易の発展が人々の生活と思想を変えた時代だ。
依然、食糧不足や貧富の差が激しいにもかかわらず大人も子供も
『自分もいつか金持ちと同じような暮らしができる。』
このような幻想をいだいていた。
それは小雨のような他愛もない乾きだった。
『空条承太郎』さんは・・・・
杜王町の滞在中に執筆した
ホテルで見たマンガに関する論文で
「クソコテ」認定された。
ジョナサン「なっ、ダニーッ
なっ、なにをするんだぁー!許さんっ!」
仗助「警察がこの町とおふくろを守りますよ。
俺の代わりに……どんなことが起ころうと…」
音石「おれはせっかく…『スタンド能力』つーもんを身に付けたんだ。
ちょいとおもしろおかしく生きたいだけです。
受験だ、就職だってワズらわしい人生はまっぴらなもんでね」
承太郎「! ニートか? おまえ?」
音石「ンなこたあどーでもいいだろうッ!
いいかいッ! あんましおれの町に長居するよーだったらよォ…
あんたも仗助も殺しますぜ! いいですねッ!?」
承太郎「他に何人のニートがこの町に…?」
バシッ バシッ ボゴォォン
承太郎「オバアアアアアアアァァ!
わかったぞてめーッ おれの『鼓膜』……を破ろうって気だなッ」
カーズ「貴様を真っぷたつに切断してから
谷底で「赤石」を拾うことにするかッ」
ズバァァァァ
赤石ごと真っぷたつにorz
WHAM「触角も目も言葉もいらない
動作だけで伝わるよ…」
パキグイゴクン
WHAM「もう飲んだのか?」
吉良「流石に手フェチもほどほどにしよう」
159 :
日本語:2006/08/23(水) 00:34:12 ID:???
ディオ「貴様は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」
ツェペリさん「枚数かね? 本数ではないのだね?」
ディオ「えっと…あー…どっちだろう……ねージョジョどっちだと思う?」
>>151 「ピンクダークの少年」叩きとかしたのかな。
自演乙、とか言われながら。
石仮面の人体実験をしなかったディオ
ディオ「貴様の研究していた石仮面で死ねジョジョ」
パキパキパキ
ジョナサン「WRYYYYY!!」
>>159 ジョジョ「……ベーグルとかは個で数えるよね?」
そのままゾンビやポコを交えて朝まで議論 「ディオッ!きみの意見を聞こうっ!」 「…そもそもパンの定義が…むっあれは、朝日!うぐおおおああああ!?このディオがァァァァァ〜〜〜」
>>161 そういや承太郎さんってパソコンやってる描写あったっけ?
あの逞しい身体で縮こまってフラミンゴ打ちする姿はヤダな
是非とも件の論文も万年筆による手書きであって欲しいが
スタプラに書かせるのが一番早いかもね
加減間違ってパソコンぶっ壊れそうなんだが
スタプラに万年筆で書かせればプリントアウトよりもきれいな原稿が出来るに違いない。
パウッ
ビス
ビッ
牙が目に!
ジョナサン ジョースター 失明
>>170 不死の力で悪と戦うダークヒーローものになるなw
ジョセフ「ぺらぺらぺ〜らぺら」
SPW通訳「ジョセフさんはディオとの闘いをスタンドを見破るチャンス
がきてからにしたほうがいいといっています」
ポルナレフ「ぺらぺらぺらぺらぺら」
SPW通訳「ポルナレフさんは逃げる意見に賛成できないようです
仲間を殺されたことにかなり腹を立てる様子です」
承太郎「じじい止めても無駄だぜ」
SPW通訳「ぺらぺらぺらぺら」
ジョセフ「Holyshit!」
花京院「承太郎!君の意見を聞こう!」
SPW通訳「花京院さんはあなたに意見を…」
承太郎「おいおい…俺も花京院も日本人だぜ…」
SPW通訳「あっ失礼しました」
あっはっはっはっは
ポルナレフ「すいませんちょっといいですかどうもメニューがわからないのです」
承太郎「やかましい、向こうに行け」
ジョセフ「まぁまぁいいじゃないか…ハッ!」
ガターン
ゴゴゴゴゴ
ジョセフ「お、おまえは…シュトロハイム…?い、いや違うシュトロハイムは戦死したはず…だがその髪形は確かに……」
ジョニィ「これはもう…爪を越えた 牙だ!
…けどこれからも爪カッターと呼ぶ
牙っていうのは喩えだからな」
176 :
マロン名無しさん:2006/08/23(水) 21:43:04 ID:YbtoAVWo
>>174 HP「ジョニィご飯中に爪回すなよ!」
ジャイロ「気持ち悪ぃぞ!!」
ジョニィ「・・・ごめん。」
ポル「あ・・ありのまま、今起こった事を話すぜ!
「おれは、やつに『仲間になりたければ階段を降りろ
逆に死にたければ階段を登れ』、と言われて、階段を降りちゃってた」」
承「・・・てめー」ゴゴゴゴゴ
花京院「承太郎!君の意見を聞こうッ!」
承太郎「あ、いや俺はどっちでもいいんだけど…う〜ん撤退したら逃げられるかもしれないし、追いかけたって勝てるかは…」
ジョセフ「かあーっ、イライラする!自分の意見をはっきり出さんか!!
まったく日本人はこれだから!お前みたいなのが典型的だなっ!!」
ジョナ「幸…せ…に…エリナ」
ディオ「くっ…ジョジョ…貴様…!
我が生涯に、一片の悔い無し!」
花京院「承太郎!君の意見を聞こう」
承太郎(走りながら)「待て!ポルナレフ!!」
花京院「承太郎! 君の意見を聞こう!」
承太郎「おれが思う確かなことは DIO!
やつのつらを次見た瞬間、オレはたぶん・・・
プッツンするだろうということだけだぜ」
ジョセフ「そんな無策じゃイカン、と言っとるんじゃろうがッ!
まったく、こんな高校生のガキどもやワガママ外人なんぞ
連れてくるんじゃなかったわい!」
花京院「承太郎!君の意見を聞こうッ!」
承太郎「花京院をオトリにして、背後から様子を伺いつつ攻撃するのはどうだろう」
花京院「なにィー!?」
ジョセフ「いかん、やはり危険じゃ!やはり花京院をオトリにして一旦退くべきだ」
花京院「どっちにしろ僕の犠牲が前提なんですか!?」
プッチ「なあ、好奇心で聞くんだが‥‥DIO
君が出会ったスタンド能力の中で‥‥
一番『なまっちょろい』能力って‥‥どんなヤツだい?」
DIO「『隠者の紫』と名付けられた老いぼれのスタンドが一番『なまっちょろい』
だが(ターザンごっこや浮気症など行動の若々しさは)目にあまる」
188 :
186:2006/08/27(日) 00:53:07 ID:???
「KWAAAA!コリコリと弾力のある何かに触っているがこれは多分頸動脈あたりだジョジョ!」
コリコリ弾力あるナタデココに触っているぞォジョジョ!
「バイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイ
バイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイ
バイバイキ〜ン!(さよならだ)」
ツェペリ「きさま――――
いったい何人の生命をその傷のために吸い取った!?」
ディオ「え?犬猫で我慢したんだけど?
ほら、人殺しって犯罪じゃん」
ツェペリ「良ぉお〜〜〜〜〜〜〜しッ!
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし
良っく犬猫で我慢できたな!ディオ。」
194 :
マロン名無しさん:2006/08/28(月) 00:43:37 ID:iLpnQ0sp
意外ッ!
それは和解ッ!
ジョジョ完ッ!
196 :
マロン名無しさん:2006/08/28(月) 01:10:13 ID:AePk+9jB
DIO「このナイフからどうやって逃れる・・・?」(ヒュッ
承太郎「・・・」(スカッ
DIO「・・・もう一回だ・・・」(ヒュッ
承太郎「・・・」(スカッ
DIO「・・・」
承太郎「てめーの敗因は投げるのがヘタだってことだぜDIO・・・」
DIO「・・・くやしくなんか・・・」
承太郎「悪い。今度教えるから」
なんかジャガーさんのノリに通じるな、このスレの雰囲気。
ジョナ「蹴りか…しかしスローな蹴りだ」
ガッシーン
ダイアー「くらえい、サンダークロススプリットアタック!」
ジョナサン・ジョースター死亡
模擬でクロスするなよw
あれで人が死ぬなんて信じられない。
ジョナ「…ありがとうダイアーさん…、は・波紋で脳を…」
貴様新手のスタンド使い…じゃないよね、うん。
「え……!? え、いや、何言ってんの違いますよ全然。
っていうか、え、何? スタンド使い? 何すかそれ?
もー意味分からんわーうん。アハハ……」
承「SPW財団のスピードワゴンって、どんな奴だったんた?」
ジョセフ「スタンド使いじゃった。
ガソリンスタンド使いじゃ」
承「てめー!」
ジョセフ再起不能
ジョセフ「ううっ、弾切れか!」
ストさま「このストレイツォ、鏡ごときに気付かぬと思ってかっ!スペースリパースティンギーアイズ!」
ジョセフジョースター 死亡
当然ぼくはこの少年が計画が失敗したことで
パニックと敗北と罪悪の表情をするだろうと思った
しかし・・・彼はそのどの表情もしなかった・・・
少年は微笑んでいるのだ・・・
ただ平然ともの静かに微笑んで
土下座しているのだ・・・
その土下座には
『日本人をバカにした横柄さ』さえあるように
ぼくには感じられた・・・
徐倫「本物の子供だっ!
やつは病院の子供を2人穴の中につき落としやがったのかァ―――ッ!」ヴェルサス「座席の破壊なんか必要ない……空条徐倫―シートベルトを忘れるな!
子供たちをどかしつシートに座りなよ………
そうすればおまえらは助かる
命だけは助かる………」
ヴェルサス「時間だ。墜落2秒前。1秒。
― 墜 落 時 刻。」
ヒ゛ カ ッ
ドバッ!ドグォォオオオオン!!
プッチ「おまえの勝利だなヴェルサス だが子供は3人だったぞ
1人余計だった
おまえに罪悪感はないのか?」
ヴェルサス「まさか…わたしのせいじゃあない」
プッチ「おい見ろ…ヴェルサス」
┣゛┣゛┣゛┣゛┣゛┣゛┣゛┣゛
ヴェルサス「やつら子供たちをおヒザの上に乗せて助かりやがった――――!!」
おヒザw
その発想は無かった
ジョナサン
「ディオにはあなたの知らない隠された能力がある!
気化冷凍法といってふれただけで瞬時に凍らされてしまう!」
ダイアー
「つまり奴に触れなければいいんだな!
稲妻十字空烈刀!」
ドバァァァン
「自動車か………なかなかのパワーとスピードだ このDIOが生まれた時代は馬車しか走っていなかった」
中略
(…うずうず)
「じゅ…渋滞ですゥ〜」
(…実際乗って見ると凄く楽でいいなこれ…あ〜、自分で運転してみたい…)
「夕ぐれの通勤時間帯はギシギシなんですゥ」
「…も、もっと広い道はないのか」
「え?えっと、ここを曲がれば高速へ乗れますが…軽トラックは?」
「予定が変わった、そっちへ行け。…その後は私が運転する」
「おいじじいッ!これはどうなっているんだ」
「わしにもわからん、ただDIOの気配が遠ざかっていく…逃げたのか?」
「ああ、しかも超スピードでな…やれやれ、これじゃとても追いつけねえ」
「仕方がない…一旦ホテルへ引き返すか。DIOがいつ襲ってくるかもしれん、寝る時は交代で見張ろう」
「WRYYYYYYYYYY!!!!」
「イヤッホゥゥゥゥ!なんて凄い運転技術だ、わしにはできないことを平然とやってのけるッ!」
「フン、このDIOにはたわいのない事だ」
「いやー、いきなりアクセルとブレーキを踏み間違えた時はビックリしましたが…」
「…う、うるさい黙らないと殺すぞ」
「ハハハ、こんなにぶっ飛ばすと若い頃を思い出すぜッ!さあ、朝日が見えてきた!あの地平線を目指しましょう!!」
「……朝日?し、しまったァー!!楽しさのあまり時間を忘れうぉぉォ…」
DIO … 『世界』−完全自滅…死亡
ウィルソン・フィリップス上院議員…自動車事故死
ホリィが元気になったのを国際電話で聞いた承太郎達は大喜びで日本へと帰っていきました
>>211 >DIO … 『世界』−完全自滅…死亡
自滅かwてかいつの間にか議員と奇妙な友情が
いきなりアクセルとブレーキ間違えてるDIOあぶねえw
DIO「これが正真正銘最後の時間停止だ!世界ッ!」
承太郎(きや・・・がれ・・・DIO・・・)
DIO「ぬぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ・・・(はーはーはーはー)ロードローラーなんて重い物ッ!!持てるかあああああああッ!
はっ!あ あれ?時間切れ!?」
承太郎「動けるのはそこまでのようだな・・・オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」
DIO「バカな・・・この・・DIOが・・このDIOがあああああ〜〜!?」
DIO・世界 完全敗北―死亡
第3部 完!
カーズ「これも計算のうちかJOJO!!」
ジョセフ「そんな事ないぜッ!このJOJOだって読めない事はあるぜーッ!
(本当は違うけどカーズが悔しがるからこう言ってやるぜ!ケッ!)」。
トン(ry「波紋は触れないと流れない」
スト(ry「触れたらガシャンされる」
二人「つまり」
承太郎「挟み撃ちの形になるな」
DIO「おっとジョセフ 波紋で全身ガードしているんだったな
百年前はちと手を焼いた『波紋』だが・・・・
・・・・いや、手を「凍らせた」かな? フフフ・・・・
・・・・待てよ? そう言えばジョナサンのヤツは
手袋に火をつけて燃やしてたっけな・・・・
で、今、俺のボディはジョナサンのボディだから・・・
やっぱり「手を焼いた」でいいのか・・・?」
ジョセフ「ヘイ、タクシー!ここから遠くへ、この金で行けるところまで行ってくれッ!!」
運転手「はい、わかりました」
DIO「おい、そこのパトカー!あのタクシーに乗った奴等を追いかけてくれ、
私の家に不法侵入して同居人を殺害したんだ!!それに器物破損、放火未遂もだ!!」
警官「なんだと!?よし行こう、本庁にも連絡しなければ!!」
ポルナレフ「どうやらやつは自動車に乗ったらしいな……承太郎カネ持ってるか?」
承太郎「いや……ぜんぜんもっていない…」
ポルナレフ「それじゃあ仕方がねえな ちょいとヒッチハイクとすっか」
承太郎「そのタバコの火を消せッ!おまえの行動がなぜか把握されているッ!」
徐倫「わかったわッ!父さん!」
承太郎「…なにっ!………娘の反抗期が…終わっている………!
つじつまが合わないッ!これは現実ではないッ!」
プッチ「なあDIO、最も弱いスタンドって何だい」
DIO「スタンドに強い弱いの概念はない」
プッチ「じゃあ、最も弱いスタンド使いは?」
DIO「ケニーG。」
>>222 サンのおっちゃん?とどっちが強いかな?
本体だけなら赤ちゃんで決まりそうだが
聖子さんの右に出るものはいない
ホリィはスタンド使いと言えるんだろうか、発現しただけで使えてないけど
『スタンド使われ』だな
ポル「『シルバー・チャリオッツ!』」
ディアボロ「『キング・クリムゾン』を見たものはすでに…
その『時』…………!」(ドォ―――z____ン!!)
「もう…この世にいない………」
ポル「この『能力』は……!!ディアボロきさま!!
フランス語を……!」
ディアボロ「えっ?ああうん、まあね」
能力じゃねえだろwww
230 :
マロン名無しさん:2006/09/01(金) 09:45:56 ID:5Q+vTlSb
>>223 サンの人はアラビア・ファッツ
でも弱いか
黄金体験(ゴールド・エクスペリエンス)!
お前の金銭感覚だけが暴走し残高がゆっくりと無くなる…
ドドドドドドド・・・
まさに黄金体験だなw
ブチャラティ「アバッキオがボスの過去をアバッキオ♪」
ブチャラティ「さて、アバッキオにボスの過去をあばいてもらう訳だが…
リプレイ中は無防備だからな、俺、ジョルノ、ミスタで守るぞ」
ぇ?
ナランチャ「オ…オレ……
ど…どうしよう?オレ?ねえ……
>>235チャラティ…オレ…どうすればいい?」
忠告はしよう
来るな、
>>237ンチャ
お前には向いてない
「ブラジャー!おお…ブラジャー!!」
…つい書いてしまった自分が憎い。そして多分既出
「ブラザー!アッー…ブラザー!!」
「ブランドー! ディオ…ブランドー!」
「ブルりんー!おお・・・ブルりんー!」
「ブラフォード! おお…ブラフォード!」
「ブラボー!おお…ブラボー!」
「戦士長!本家のスレにまででしゃばらないで下さい!」
もう飽きたから。
「飽きたー!もう…飽きたー!!」
>>246 「つまらん…お前の話しは…本当につまらん!」
「オラァッ!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオォ
ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ
ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ
ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラ王ラァ!」
つ【カップ麺】
「これ何?」
「ォ… ラ王。
…………………あッ」
「ギャハハハハーッ
承太郎はチキン○ーメンの文字も読めねーのかよォーーッ! ww」
この空条承太郎はいわゆる不良のレッテルをはられている……
>>249 の相手を必要以上にブチのめし、いまだ病院から出(ry
承太郎 「スタンドでカキコすると必ず2ゲットできる」
花京院 「キタ―――――(・∀・)―――――ッ」
ジョセフ「ktkr/kwsk」
船長 「ウホッ」
家出少女(皆 何騒いでるんだ?)
ポルポル「嘘だろ承太郎!」
承太郎 「あぁ…嘘だぜ… だがこの船には思いのほか
2ちゃんねら、それも2げったーが多かったようだな…」
そういやポルナレフスレには毎週02:00:00に書き込む奴と
その書き込みに3秒ほどで返す奴がいたな。
254 :
マロン名無しさん:2006/09/04(月) 11:57:49 ID:KVgd16k0
いいや、マジだぜ…
255 :
マロン名無しさん:2006/09/04(月) 13:49:59 ID:a9IW7xEq
ポルナレフ「ムッシュジョースター・・・すごく普通な質問を
させていただきたい・・・。あなたは食事中も手袋を
外さなかった・・・もしやあなたの左手は左手なのでは?」
ジョセフ 「うんそうだよ。」
だが、ageるマヌケは見つかったようだな…
257 :
sage:2006/09/04(月) 13:53:45 ID:a9IW7xEq
アッ!
>>257 お前は次に「名前欄に書いちゃった☆☆」と言う
259 :
マロン名無しさん:2006/09/04(月) 15:00:37 ID:a9IW7xEq
名前欄に書いちゃった☆☆・・・ハッ!
今度はsageるの忘れた・・・。
お前ドジすぎ
マヌケは見つかったようだな
カレカノだぜ!
承太郎「やろう……DIO」
ディオ「ほう…逃げるのか……闘わずにこのディオから逃げるのか
せっかく花京院がわたしの「世界」の正体を笑っていいとものジェスチャーゲームのような
必死こいた気分で教えてくれたというのに……」
承太郎「逃げなきゃてめーに殺されちまうんでな」
ディオ「ほほお〜〜〜っ では十分逃げるがよい」
承太郎「あばよ」
バン!
第三部完
(なんてこった……………このままだとポルナレフがやられる……
…だがDIOを倒すことが最優先なんだ、助けてやれなくてすまんポルナレフ)
>>266 命がけの戦いだからなぁ
まぁ うん しょうがないよ・・・うん・・
(ダービー弟登場)
ポルナレフ「なんだこいつはッ!スタンド使いかッ!」
花京院「うかつに直接攻撃するなポルナレフ!エメラルドスプラッシュ!」
テレンス「えぇーちょっと待っ・・・ウッギャアアア」
テレンス「すでにわたしのスタンドの腕は……君の腕から戻させてもらったよ
花京院の魂を手に入れた以上、君の腕にいつまでもくっつけとく理由はなくなったし………
これから君と対戦するのにわたしのスタンドが片腕ではちょっと不利だかr」
承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラー!!!
オララオラー!! ララララ〜〜!」
テレンス「ブギャーッ」
承太郎「『花京院の魂』はおめえの兄貴との戦いで一度捨てた命。
いまさら惜しくはねえぜ」
270 :
マロン名無しさん:2006/09/06(水) 18:02:28 ID:5e1QC2ZI
ジョセフ「さて。吉良吉影と透明の赤ちゃんの親はワシの紫の隠者で探すかの」
第四部完
探せません
>>272 やべえすっかり忘れてたw
確かに三部序盤の念写能力使えば吉良なんて一瞬で見つかるよな。
ホントにどうして使わなかったのか…
承太郎が教えてやればよかったのに
多分カメラを叩き割れないほどに老化が進んでたんだよ
でも最初承太郎が杜王町に来た時までは出来てたよな
まあ失敗?してアンジェロが写ってたけど
他「エンヤの体から肉の芽がッ!」
ジョセフ「ぶっ壊すほどシュート!波紋疾走!」
ド――――z___ン
ダン「に……肉の芽が……」
エンヤ「ジョ……ジョセフさん…」
ゲッ!この電話
部品がふっ飛んでらーッ
つかんだときの衝撃か?
だが問題なく直す
ヌケサク「DIO様ァ〜」
ジョセフ「飛び出してくるぞ!!」
『あーっ!あれはなんだ!?』
4人「ん!?…え!?」
ヌケサク「な…………中にいたのは…………オレだったァー」
ジョセフ「な…なにィー ど…どうしてヌケサクが棺桶の中にッ!わしは一瞬目を離しただけだったッ!」
花京院「す…すいません、僕も一瞬目を離してしまいました」
ポルナレフ「俺もつい、誰かがあれはなんだって言ったから…まさか!」
承太郎「言ったのはDIOの野郎か…自分のスタンドを見せたくないからってセコい真似しやがって」
スター・プラチナ「きさま なぜ急にうしろを見せるのかッ こっちを向けいッ!」
アブドゥル「ジョースターさん・・・みてのとおり彼を牢屋から出しました・・・が」
承太郎「・・・・・してやられたというわけか・・・・だがなこれだけのことをやっておいてただで済むと思ってるのか?
不良のレッテルを貼られているこのオレに対してよおォ・・・ああん!?」
スター・プラチナ「その通りだぜッ!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラッ!!」
アブドゥル―再起不能
28巻182ページから
(花京院!イギー!アブドゥル!終わったよ……)
承太郎「さて、行くか…皆が待ってる、ポルナレフも治療が終わった頃だろう」
ジョセフ「おお、そうじゃな!さあ打ち上げじゃッ!!」
SPW財団の偉い人「ペラペ〜ラ……私からは以上です、では最後にジョセフさんから挨拶と乾杯の音頭を」
ジョセフ「え〜、今日でわしらの旅も終わりとなったわけだが…
こうしてDIOを倒す事ができたのも皆が協力しあったからだ!本当にお疲れ様、乾杯!!」
SPW財団の人々や医者とかのスタッフ一同「カンパーイ!!」
こうして、DIO撃破記念パーティーは朝まで続いたという…
「どうしてもフランスへ帰るのか?ポルナレフ」
以下、28巻183ページへ続く
ジョジョの普通な冒険 3部〜スカート履くとうるせえヤツ〜
花京院典明は法皇の緑を見て考える
花京院(こいつを昔のように誰にも気付かせなくしてやる。そう!DIOの正体をあばき、
倒すため完璧に気配を消してやろう。
と思ったけどちょっと待てよ。DIOはマヌケにも法皇の結界に気付いていない。
なら態々正体をあばく必要なんて無いんじゃないか?
という事で喰らえ!無言で半径20mエメラルドスプラッシュを――ッ!)
DIO「このDIOがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
第三部完
承太郎 「フン!やるな・・・花京院。ところでお前相撲好きか?
特に土俵際の駆け引きを!・・・・・・・・・
手に汗握るよなあッ!」
オ ラ ア ッ ! バゴォン
花京院 「・・・・・・・・・・・・」
ジョセフ「・・・・・・・・・・・・」
ポルナレフ「・・・・・・・・承太郎、お前何がしたいんだ?」
承太郎 「あ・・・あれ?おかしいな。あいつを殴ればこっちも引っ張られて着地できると思ったんだが」
花京院 「・・・承太郎、作用反作用の法則って知ってますか?」
288 :
マロン名無しさん:2006/09/07(木) 20:54:11 ID:??? BE:212204063-2BP(0)
殴ってぶっ壊れたアパッチヘリのミサイル直してたからいけるんじゃね?
問題はキラの手を直したとき、走って追いかけられるスピードしか出てなかったことだ
部品がバイクに追いつくのかが微妙
>>289 クレイジーダイヤモンドの能力は「元の形に直す」ではなく「好きな形に直す」
おそらく吉良の手は走って追いかけられる程度で飛んでいくように直した
承太郎「逃げ切りやがった」
仗助「違いますよ承太郎さん…
クレイジー・Dの能力は「破壊したものを別の形に直す」
ヤツの『左手』をッ!『寄生獣1巻P58・7コマ目のミギーの形』に直したッ!」
吉良「うわあああ!」
ジョジョ的には右手に直して欲しい
吉良戦でのガラス弾は結構なスピード出てるはずだから調節できるんだろうな
294 :
マロン名無しさん:2006/09/07(木) 23:00:44 ID:JEcul3jo
『できると思う精神力』だからな
ウム
そろそろスレ違いのようだな
ちょいとミスった スレをageちゃった
いやごめん!スマナイ スレのみなさん
>>291 寄生獣は手元に無いけどどうせチンコだろうな
寄生獣は完全版しか持ってないが
どうせチンコだろうな
299 :
マロン名無しさん:2006/09/08(金) 09:49:10 ID:rIO3M6Je
ジョナサン「紳士なんかまっぴらだ。自由がいいからディオ。君が継いでくれ」
ジョセフ「波紋?なんだそりゃ。そんなことよりマンガ読んで寝るぜ」
承太郎「学校なんかめんどーだぜ。だから・・・ネトゲーに時間を費やすぜ」
仗助「リーゼント?今の時代にそんな髪型しませんよ」
ジョルノ「ちゃんと学校行こう」
徐倫「ちゃんと学校行こう」
ジャイロ「少年のことは忘れるぜ」
ジョジョ全シリーズ完
ディオは仮面に興味があるし
柱の男は復活するし
大統領も遺体を集めるぞ
神父が世界を一巡させてくれるから、みんな幸せさ。
プッチ
「『赤信号 みんなで渡れば 怖くない』ンッン〜名言だなこれは・・・」
このわたしに引きこもりを止めろだと―――ッ!
このわたしが人間関係を気にして視線におびえたり
健康的でもネトゲもできない人生をおくるのはまっぴらだという事はよく知ってるだろうッ!
この部屋は決して出ないぞッ!
無気力スレがどっかの誤爆?
吉良のバイツァ・ダスト覚醒シーンだ…
失敗したかな。
承太郎 「『スタンド』使いに共通する見分け方を発見した
それは…スタンド使いはタバコの煙を吸うとだな…
肺ガン、脳卒中に罹るの可能性が高くなる…」
一同 「えっ!」
ポルナレフ 「うそだろ承太郎!」
承太郎 「いいや ほんとうだぜ! 特に…未成年の喫煙は体によくねーぜ…」
ミスタ「最後のスタンドEで変身した顔の形を赤面に押し付けたのだ!」
ブチャ「アバッキオは最後に残してくれていたっ!」
ジョル「しかし頭と手の大体の形くらいしかわかりませんね・・・」
ブチャ「しかたない。パワーCだからな・・・」
ミスタ「パワーCだもんな・・・」
ナラ 「Cかぁ・・・」
ブチャ「しかもリプレイ中は攻撃ができないしな・・・」
ジョル「アバッキオとあろうものが・・・なぜこんなことにも気づかなかったのか」
>>308 てかあれアバッキオをひとりにしたブチャが悪いよね
311 :
ドッピオ:2006/09/10(日) 01:41:16 ID:???
なんだよ…普通スレでもボスのせいだって言うのか?ボスは悪くねぇぞ!
殺ったのは俺だ!ボスは悪くねぇ!ボスは悪くねぇー!!
プロシュート「『ぶっ殺す』・・・そんな言葉使う必要がねーんだ なぜならその言葉を頭に思い浮かべた時には!
実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだッ!だから使ったことが・・・・・」
ドンッ
男「あっど、どうもす すみません・・・・・・・」
プロシュート「てめェどこ見て歩いてんだ・・・ぶっ殺すぞ!!」
ペッシ「・・・・兄貴・・・・・・・・・・・」
すさまじく亀田が
>>59>>63 つまり「サーレー自身に対してこの位置」とか「トラックに対してここ」
と言う風に座標軸も設定できる能力なんだろう。
でないと多分こうなる
サーレー
「オレのスタンドは物や人間を空中へ固定する能力!
ミスタ お前の身体を『固定』した
・・・とか言っても もう聞こえないかな」
ミスタ−地球の自転と逆方向に吹っ飛び 死亡
ちなみに日本では自転速度:1400キロ/時らしいから、
イタリアが同じ緯度か少し高いとしても、マッハ1くらいで飛ぶな・・・
>>314-315 固定されているということは、一周してまたもとの位置に戻ってくる、ってことだよな(遠心力で吹っ飛ばされるとかなしに)
そうすると、下手するとサーレーの後ろからマッハ1の物体が襲ってくる可能性もあるんだよな
この際公転とかの誤差は無視するとして、
山や建物に引っかかっても全部破壊するとしても、
自転速度以上にはならないから、一周するのに一日かかるぞ。
次の日にサーレーが全く同じ位置にいればある・・・かなぁ。
サーレー「そういや昨日ここでミスタをふっとばしt ドガァ
サーレー再起不能
無理だな・・・
地球は自転だけじゃあなく
公転もしてるんだから同じ位置まで戻るのに1年かかると思う
その間宇宙空間に放置
サーレー「クワフトワーク!」
ミスタ「これも計算のうちk(ry」
中略
そのうちミスタは考えるのをやめた
地球上で危ない地域がどんどんふえるな
公転を考えると…
発動したもん勝ちの最強能力のひとつになるな
サーレー「クラフトワーク!貴様の心臓を『固定』して動きを止めたッ!」
ミスタ死亡
ってすればサーレーって実は最強クラスでは?
クラフトワークは物体を自分の周りに固定する能力だと思う
いや、だからそれだと階段とかできねーだろ
324 :
323:2006/09/10(日) 18:18:18 ID:???
ごめんスレ違いになって行くな こうしよう。
サーレー
「さて 車で登って行く奴にどう追い付くか
そうだ石を階段状に…まてよこの石はおれのまわりに固定される
つまりおれと一緒に動くから上になんか乗れねーな……
に…逃げ切りやがった」
おお、ミスタ死なずにすむな
325 :
if:2006/09/10(日) 19:28:59 ID:???
DIO「私は犬が嫌いだッ! 怖いんじゃあない、ヒトにヘーコラするその態度が」
承太郎「てめー、俺達のイギーをしらねぇのか? お前の頭上にいるぜ」
DIO「何ィッ!?」
生き残ったイギー <プスゥ〜〜〜〜〜〜〜>
DIO「ス、スタンド攻撃か!? ザ・ワールドッ!」
ド――――――z_______ン
DIO「く、臭いッ! 放屁だったのかッ! 気流も止まっているからニオイが拡散せんッ」
シュトロハイム
「ジョジョ こんな体になったおれを気の毒だなんて思うなよ
おれの体はァァアアアアアア――――ッ!!
我がゲルマン民族の最高知能の結晶であり
誇りであるゥゥゥ!!
つまり すべての人間を・・・こ・・・越え・・・
(ピンポーン 電池が消耗しています 交換してください)
なにィイイイイイこんな時に・・・
おいジョジョ!!そこの9V電池とってくれ!はっ早く!」
ジョセフ
「おっおう ほら・・・大変だな色々と」
シュトロハイム「馬鹿者が!ナチスの科学は世界一!」
>>327 昔のドイツにとって乾電池は最新技術だったのさ!
シュトロ、もし生きていたら第三部にも出てきそうだよな
「ぬきな。どっちが早いか試してみようぜ。というやつだぜ」
「どうでもよいのだァー!」
「おい自暴自棄なんな」
「ごめん」
>>321 鉛蓄電池の電気を原動力にィィィィィ‥‥
このシュトロハイムは動いているのだァァァァァ!!!
゙くうれつがんしきょゔ
空烈眼刺驚ッ!!
男塾に出てきそうな技名になったなw
>>ペッシ
おいオメーさっきからうるせぇぞ「ブッ殺す」「ブッ殺す」ってよォ〜〜〜
どういうつもりだてめー そういう言葉はオレたちの世界にはねーんだぜ・・・
そんな初心者が使う言葉はな・・・・
「ブッ殺す」・・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ
なぜならオレやオレたちの仲間は
その言葉をスレの中にみつけた時には!
「通報しますた」のひと言で もうすでに終わってるからだッ!
だから使ったことがねェーーーーーッ!
「氏ね」なら使ってもいいッ!
おれの精神テンションは今!平民時代に戻っているッ!
平安時代かとオモタ
冷酷!残忍!
その麻呂がそなたを倒すぞッ
シャボンではなくシャクで戦い、衣装は狩衣なシーザー
むしろ格好はシーザーで顔が麻呂
むしろ猫足立ちじゃなくて、すり足
波紋・蹴鞠・ヴォレイ!
ナイス連携WW
なんとなく微笑ましい
あ・・・ありのまま今起こったことを話すぜ!
『おれはヤツの前で階段を登っていたと思ったら
いつの間にか登りきってて
一段余計に踏み出してヒザがガクガクン、てなった』
あるあるw
承太郎「見るんじゃない、見るんだ。聞くんじゃない、聞くんだ。」
康一「ハァ?」
プッチ神父「DISCで目隠ししたのに何故私の位置が分かった!?
・・・そうか、この繋いだ手錠の振動か!
もっともだw
なんだよ「凄味」って
僕は犬が嫌いだ、人間にひーこらする態度に虫酸が走るんじゃない、怖いんだ!
花京院
「エメラルドスプラッシュ!!」
タワーオブグレー
「KEAEEEE」
ギャッ ギャッ ギャン
アブドゥル
「まずい!やはりあのスピードにかわされたッ」
ドッガ ドド ドガ
アブドゥル
「そして全部乗客にあたってる!止めるんだ花京院!!」
花京院
「エメラルドスプラッシュ!!」
恋人
「おしい!おしい!その隣の私だったな」
ボゴーン
ポルナレフ
「まずい!またニセモノだッ!」
ドッガ ドド ドガ
ポルナレフ
「そして流れ弾が脳を破壊している!止めるんだ花京院!!」
花京院「じゃあもういいよ僕帰るから!!」(涙目)
アブドゥル「うむ」
花京院生き残れたじゃないか
DIOの能力は分からなくなったけど
それ以前に死神13で第三部完ッ!じゃないか
運命の車輪戦のが先だべ?法皇いなきゃ、マジで第三部、完ッ!に…
丈助「ブッ壊す? オレはブッ壊すなんてことはするつもりはないッスよ。承太郎さん…
この『手』を治すっつーことはよぉ――体が戻ってくるっつーことよ…
吉良「な!? なんだとォ! チクショ――ッ」
360 :
マロン名無しさん:2006/09/16(土) 15:38:07 ID:bLoCuDCA
>>358 おれもそれ思った。つうか第2部で書いた。
>>279もだが、クレイジーダイヤモンドの能力は凄いのだが、本体が・・・
>>360 や…やめろ…
それ以上言うな…テメー…
俺の頭が(ry
頭違いwww
花京院典明が最後に思うこと・・・
それは日本にいる両親のことではなかった
両親のことを深く思ってはいたが
最後に浮かんだ「疑問」の前に
両親たちへの思いは頭から吹っ飛んだ
花京院(隠しといたエロ本・・・・・・どうなるんだろう・・・)
花京院典明 ―死亡―
うわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
実際のとこ、何十日も行方不明になってりゃ藁にもすがる思いで手がかり探すだろうから
部屋中のあらゆるとこを見られてるだろうな。遺書でも書き残してないかとノートを見られてるうちに
日記や恥ずかしい自作の詩が出てきたり、現代ならPC内のエロ画像ネタ画像…
花京院は友達のいないゲームオタクだし、親も諦めてたんじゃね?
家族旅行に何度も行く位仲良しだからなあ
花京院典明が最後に思うこと・・・
それは日本にいる両親のことではなかった
両親のことを深く思ってはいたが
最後に浮かんだ「疑問」の前に
両親たちへの思いは頭から吹っ飛んだ
いや、DIOに殴られて「吹っ飛んだ」のは僕自身か・・・
フフフ・・・・
・・・て、うまいこと言ってる場合じゃないな
え〜となんだっけ疑問疑問・・・・
しまった、うまいこと言ってる間に疑問が吹っ飛んだ・・・・
すまん、普通じゃないのはわかってるんだけどね。
流れで・・・ってことで勘弁してくれ。
いや、そういう心理も普通はありそうな気がする。
ちょっとワラタw
日常生活ではそういうことたまにある。
…まあ腹をぶち抜かれて吹っ飛ばされた経験は無いからわかんないけど。
吉良の普通な冒険第3部 -バイツァダストクルセイダース-
ホル(脳みそ 床にブチまけやがれDIOさんよーッ)
DIO「本当にオレを撃とうとしているのか? ビデオで撮っているのに! 今だって撮っているのに……」
375 :
マロン名無しさん:2006/09/19(火) 11:30:34 ID:7+Qpyr7H
エンポリオ「うわああああッ!」
プッチ神父「加速する時の間ではジョースターの血統も…ってなんだ!?空間がッ!?」
GER「真実ニ到達スルコトハ決シテナイ」
ジョルノ「お前は無関係な人々を侮辱した」
プッチ神父「え、ちょ、誰…ってDIOの息子で呼びそびれた…!」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!!」
「このプッチがァ〜ッ!!」
そうなったら熱かったのにな
なんで来てくれなかったんだジョルノ…
プッチ
「君が今まで出会った『スタンド能力』の中で・・・
一番『弱い』能力って何だい?」
DIO
「人はどんな者でも(中略)概念はない」
プッチ
「質問が悪かった・・・
子どものやる遊びで
『スタローンとジャン・クロード・バンダムはどっちが強い?』
そのレベルで・・・聞いてるのか?」
DIO
「ああすまん他のことを考えてた・・・昼食に何を食べよう」
プッチ
「夕食の間違いじゃあないのか?昼はさっきすませたじゃないか・・・
で どのスタンドが一番弱いかって話で・・・」
DIO
「人はどんな者でも(中略)概念はない」
プッチ
「うん それはさっき聞いたよ
で『バンダムとスタローンどっちが強い?』のレベルでいいって」
DIO
「?ずいぶん低レベルだな・・・
人間があんなロボットに敵うわけ無いじゃないか」
プッチ
「・・・いや違うよ!ガンダムじゃないよ!
ジャン・クロード・バンダム!」
DIO
「そりゃスタローンだろう」
続き
プッチ
「いやそういう話じゃなくてね・・・スタンドで一番弱いのは・・・」
DIO
「人はどんな者でも・・・いやこの話はしたかな?」
プッチ
「うんそれで『スタローンと・・・』
子どもがやる遊びで
『ブラックモアとマルムスティーンはどっちがギターが上手い?』
そのレベルで言うと?」
DIO
「それは本当に子どもだな・・・デレク・ベイリーとか聴けよ」
プッチ
「いやそんな話じゃなかっただろう!
そもそもなんでデレク・ベイリー聴いてたら大人なんだよ!
スタンドのたとえだってば!」
DIO
「人はどんな者でも・・・いやこの話はしたかな
何の話だっけ・・・・・・
そうだ 昼に何食べよう?」
プッチ
「こ・・・の・・・・・・
ク サ レ 脳 み そ が ァ ―――― ッ !」
100年も海の底にいたら脳みそも腐るよ
しかも石仮面の針で貫かれまくってるしな
>379
誰がオチをつけろといった
プッチ「一番弱い『スタンド』ってどんな能力だい?」
DIO「スタンド…?」
383 :
マロン名無しさん:2006/09/19(火) 22:10:39 ID:gkeqsjgU
なんかジャイル・ハウス・ロックに単純にかかりそうなDIO様だナw
つ ジェイル
記憶違いだったらスマソ
このディオは既にかかっている
萌えた
ホワイト・スネイクで頭にレンズクリーナとか突っ込んだら
何とかなりそうな気はする
レンズクリーナーワロタ
389 :
マロン名無しさん:2006/09/20(水) 13:03:10 ID:sy8ogNZv
ジョナサン「君がッ 泣くまで 殴るのをやめないッ!」
(中略)
ディオ「よくも!このぼくに向かって…」
ジョナサン「な 涙…」
ディオ「このきたならしい阿呆がァーーッ!!」
ジョナサン「無駄ァッ!」
ディオ「ほげぶッ!?」
ジョナサン「すまん…ありゃウソだ」
ディオ「な、泣くまで殴るのをやめないと言ったのに…ッ」
ジョナサン「自分を知れ…そんなおいしい話があると思ったか?
まあしかし…血で汚れてヒドくなった服だな…
だがそんなことを心配する必要はないな…
これからお前の顔の方がヒドくなるのだからな…」
ディオ「なんてや…!」
ジョナサン「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
WRYAAAAAAAA〜ッ!! 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!」
ディオ:再起不能
To be continued...
実際あれは泣くのが早すぎて、ジョナサンだけでなく俺も驚いた
やっぱ演技なんだろうなぁ。すげぇよDIO様
Dio「すまん、ありゃ嘘だった」
ホル(脳みそ 床にブチまけやがれDIOさんよーッ)
DIO「本当にオレを撃と ガ ァ ー ン 」
ホル「最期に何か言いかけたようだが・・・
まっ 思ったより何てこと無かったな・・・・・・
それよりも狂信者どもの仕返しが怖いぜ
金目のもん持てるだけ持ってさっさとズラかるか・・・・・・」
第三部完
第一部で頭撃たれて死ななかったのにな
まぁ昔は真っ二つにされても死ななかったし
今は衰えてるから死ぬんだろなぁ…
実際のところ、19世紀の拳銃には脳味噌ブチまける威力はなかったから、とか…?
44マグナムを持った警官に撃たれていたらまた違った結果になっただろう。
399 :
マロン名無しさん:2006/09/22(金) 11:09:32 ID:YnF5BnJf
DIO「WRYYYY!貴様の波紋なんぞ効くものかッ!!」
ジョセフ「そう言うと思ってな…貴様の手下のアレッシーを生かしておき
そのスタンド能力で若返るッ!ほれ、やれ」
アレッシー「は、はい…セト神…ッ」
DIO「わ、若返ったからどうだと言うのだ…」
若ジョセフ「てめーはマヌケだなッ!エイジャの赤石もあるぜッ!
食らえ!刻むぜ波紋のビート!ぶっ壊すほどシュート!
山吹色の波紋疾走ッ!(プラスエイジャの赤石だぜ)」
DIO「え、ちょ、ま…このDIOがァーッ!」
DIO:全盛期のジョセフの波紋(さらにエイジャの赤石で増幅)で浄化され死亡
アレッシー:SPW財団でイヤイヤながらも働く
ジョセフ:若いまま
第三部完
その考えは無かった
なんで赤石が…………
>>398 警官が44マグナム標準装備してたらとても恐いな(´・ω・`)
格ゲ版ではないでしょうか
熱い展開だが承太郎の立場がないなw
仗助にジョジョ第2部を読ませてやりたいんですがかまいませんねッ
ツェペリ
「パウッ」
ド ズ ボキィ
ツェペリ
「・・・・・・すまんがこの辺で整形外科あるかね?小指が・・・」
ジョナサン
(なんだかわからないけど・・・・・・デートが台なしだ!)
それこそ波紋で治せwww
ジョースター
「何?ツェペリが小指を折って泣いている?…逆に考えるんだ、自分じゃなくて本当に良かったと考えるんだ」
ホル(脳みそ床にブチまけやがれDIOさんよーッ)
DIO「本当にオレを撃とうとしているのか?」
パタン
(中略)
DIO「チクショー、本どこまで読んだか忘れちまったよ」
ガガッ
バン
ドザア!
シャン!
スタッ
グゥゥン
バァーーーン
???「・・・・・・・・・」
ディオ 「君はジョナサン・ジョースター」
???「いえ、ジョースター家ならあっちのお屋敷ですよ。」
ディオ 「・・・・・・・・・」
何気にディオより運転手がダメだw
そこは運転手じゃなくて御者だろ?ととりあえず突っ込んでおく
ジョースター卿「君、彼はこう言わなかったかね?その指輪は私から奪ったと」
警官「あの だから今留置所に・・・ジョースター卿?」
415 :
マロン名無しさん:2006/09/24(日) 18:39:41 ID:FoQznbqV
ジョースター卿「いくら何でも妻のカタキを盗むとは許せん」
警官「流刑にしますね?」
ジョースター卿「いいや。処刑だ」
警官「了解」
ディオはジョナサンに会うこともなく完
ジョースター卿「君、彼はこう言わなかったかね?その指輪は私から貰ったと」
警官「いえ、盗んだと認めました」
第一部 完
花京院「ジョースターさん、お言葉ですが
ぼくは自分を知っている…バカではありませ…
あッ、ワイヤーウインチが重過ぎるッ!」
418 :
マロン名無しさん:2006/09/25(月) 14:00:53 ID:nKAlstu1
ホワイトディアー長距離バス[札幌行き]
仗助「じょっ!!じょおおおだんじゃあねェーーっスよッ!コラァ!
ちょ、バス待ってェェェ!!だ…ダメだ追いつかね…え……」
ジョセフ・ジョースター ―リタイア―
ジョセフ「この手の平に乗ってるんじゃが…」
仗助「コイツぁくせぇーッ!!」
DIO「必要なものは『14の言葉』である 私自身忘れないようにこの言葉を私のスタンドそのものに傷として刻みつけておこう」
・
・
DIO「・・・・・・・・・フン!ならばしょうがない・・・・死ぬしかないなポルナレフッ!」
ポル「それが『世界』かッ!・・・・なんだあれ・・模様なのか・・?うわ頭のとこにでっかく『エンジェル』とか書いてある・・・・・・・
『カブト虫』って3つも書いてあるし・・・・」
世界「・・・・・・・・・・・・・・グスッ・・・・」
421 :
マロン名無しさん:2006/09/26(火) 14:23:00 ID:XIcaoJMZ
デーボ「・・・(ジョースター達はまだか・・・)」
(注意:冷蔵庫)
デーボ「(・・・)」
デーボ「・・・ちょいと外の様子を見よう」
・・・
・・
・
従業員「ジョースター様ですか?既に8時間前にホテルをチェックアウトさられて・・・」
デーボ「しまった!いつの間にか寝てたのか俺は!」
凍死するぞ
ポルナレフ「(冷蔵庫の中身が出ている…中に敵がいるなッ!)
冷蔵庫ごと斬ってやるッ!くらえッ!シルバー・チャリオッツ!!」
呪いのデーボ 再起不能
デーボ「こんなに!こんなに痛い苦しみは はらさなくちゃあいかんなああああ
バババババ――ッ わざとみつかってわざとやられたんだよォおおヒヒヒヒヒ!
バ !
うわあああああ!!」
ドーン 呪いのデーボ・・・の最後
冷蔵庫って中から開かないように出来てるんだよね
426 :
マロン名無しさん:2006/09/26(火) 17:09:54 ID:c6IBz7wS
>>425 外からは引くだけで開くんだから
中からは押すだけで開くんじゃないの?
ガセかも知れないけど
おれも中から開かないって聞いた
プッチ「やったぞ・・・承太郎の記憶を手に入れたッ!
さっそく読んでみるとするか。
『天国へ行く方法・・・
必要なものはわたしのスタンドである・・・』
ふむふむ・・・・
『必要なものは14の言葉である・・・
らせん階段・・・カブト虫・・・・特異点・・・・
秘密のあじさい・・・・イチゴのショートケーキ・・・
ドロロー・・・・なんだっけ・・・メドローア?への道・・・・?
え〜と・・・あと・・・・とにかく14・・・13個だっけ?』
ちょ・・・承太郎・・・!
思い出してくれーーーッ!」
カメオ「アブドゥル…3つの望みをいってみろ!」
アブ「4つにしてくれ」
カメオ「きさま、そういう冗談は…!」
アブ「いやだというのか!カメオッ!
きさまがいいだしたのだ!約束は守ってもらうぞ!!」
カメオ(うわぁ…こいつ小学生かよ…しかもマジ切れしてるし…
神龍でもこんな願い叶えてくれねーよw)
ポルナレフ(なにこいつw恥ずかしい奴だなw
俺こんな奴に助けられたのかorz)
アブ「チッ♪チッ♪」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
偽船長「シブイねぇ…おたく全くシブイぜ
確かに俺は船長じゃねー…本物の船長は既に
香港のホテルで寝ぼけているぜ」
ガチャン
アブドゥル「おっどうしたんだポルナレフ」
ポルナレフ「いや・・・部屋に入って見たら、
冷蔵庫の中身が全部出てて、コンセントも抜いてあったんだ
こりゃ中に誰か隠れてやがるなと思ったもんで、ベッドで戸を押さえつけて
コンセントを差し直しておいたんだ
今頃きっと寒がってるぜ あっためてやってくれないか?」
>>432 クールだぜ!
その展開で、イルーゾォにアバッキオが、襲われたとき
鏡を割るんじゃなくて、伏せてから、その上に、重し代わりに
ムーディブルースを乗せて一時停止。
そうすれば、余裕で鍵はゲットできたのに・・・
っていう、誰かのスレを思い出した。
ジョセフ「念写というより念聴だ」
TV 「…我々の 中に 裏 切り 者 ガイル
カ キョーイン ニ 気を つけろ D I O の 手下 だ
…『ジョセフ・ジョースター!貴様!見ているな!』」バーン!!
アヴ 「ど、どういうことです!?」
ジョセフ「今聞いたとおりじゃ。花京院は!DIOの手下で我々を裏切っていると!
確かに言った!」
花京院 「まったく嫌な気分だな
僕そのものに化けるスタンドなんて…」
アヴ 「………(白い目)」
ジョセフ「……おっ!フラミンゴが飛んだぞ!」
アヴ 「本職の占い師である私が、素人に頼ったのが間違いでしたよ…
少しでも花京院を疑った自分が恥ずかしい」
ジョセフ「フラミンゴ、ワシもつれてってくれ…」
アヴ 「ホゥ、今度はフラミンゴに迷惑をかけますか」
435 :
432:2006/09/28(木) 17:22:11 ID:???
>>433 ここの第二部かやたら奇妙なスレだったかは忘れたが
ありゃおれの書き込みだ
覚えてくれてて、感謝いたします・・・
>>435 あっ あなたのレスでしたか!
いや、本当になるほどな〜と思った展開だったので、
印象に残ってたんですよ
ムーディーブルースの一時停止ってのは、使いようによっては
不利な攻撃を受けても、少なくとも、現状維持ができる能力だな
とも思ったわけですよ
ドラクエのアストロンみたいな感じで・・・
438 :
マロン名無しさん:2006/09/29(金) 13:04:19 ID:fh57Mvit
テレンス「兄のコレクションはつまらなかった
ただ魂のコインを並べて楽しむだけで単純で底が浅い」
(中略)
テレンス「チョコラータ医師は殺人鬼だ………老人介護のボランティアで
老人を自殺に追い込んだり手術を担当した患者をワザと殺している
殺した患者の話が楽しめる。しかし何故かカビなとが付きやすいんだ
おかげで手入れがかかせないのさ…」
>>438 やたら奇妙だ……しかもこの後チョコラータも襲い掛かってきそうな気配があるッ!
ディオ
「タルカス!ブラフォード!!
もはやおれの出るまでもない!
出てきてこいつらにファンファーレという悲鳴を吹かしてみろッ!」
「なんだこいつらは―――ッ!!」
ディオ
「三日前病気で死んだ鍛冶屋のブラフォードと
半月前に崖から落ちた木こりのタルカスだ」
「え・・・・・・?」
ディオ
「さすがに三百年前の死体は・・・チョット・・・な?」
DIO「酒ッ!飲まずにはいられない!
プリン体ッ!意識せずにはいられないッ!」
ジョナサン「痛風だね?」
DIO 「そう言う君は脂肪肝」
>>442 二人でこの後、新発売のスタミナドリンクを一気飲みする
15秒CMが頭に浮かんだ。
445 :
マロン名無しさん:2006/09/30(土) 00:30:29 ID:0b8uYEQx
あの時………DIOに出会った時 正直いってDIOという怪物にぼくはビビッた…
足はすくんで体中の毛が逆だち全身が氷ついた………
DIOを見て動けない自分に気づき「金しばりにあっているんだな」と思うと
ますます毛が逆だつのがわかった…胃がケイレンし胃液が逆流した。ヘドをはいたあとさ!
DIOはそんなぼくを見ながらこう言った…しかもやさしく子供に言いきかせるように
「花京院くん。エチケット袋はいるかい?」
DIO様やさしいwww
DIO
「策士だな・・・・・・抜け目ないじじいめ」
ジョセフ
「それはお互いのようじゃの・・・
自分なんかわしの倍は年くっとるくせに」
DIO
「いや私はインターバルがあるから体感ではまだ20代・・・」
本編とはまったく脈絡無いがここでは音石明のギターを紹介する
・ストラトキャスター(メーカー不明)
・中古で購入・¥20’000
・フロントとリアのピックアップを音石はハムバッカーに換装している
・アームはネジ部分が折れていて交換・使用不可能(←安かった原因)
ダービー兄
「ンドゥールがやられたか…
オインゴ
「だがヤツは我々エジプト九栄神の中で最も弱いスタンド使い…
このオインゴ・ボインゴ兄弟がジョースターたちを血祭りにあげましょう!
age
男塾を思い出した俺・ザ・30前。
22の俺でもまず男塾が浮かんだ。
「オラッ!」
「無駄ァ!」
「オラッ!」
「グ、無駄ァ!」
「ハァ、オラッ!」
「無駄ァ!」
「オ、オラッ!」
「痛って…無駄ァ!」
「こにゃろ、オラッ!」
「グぇ!? てめ、腹…」
「…プッ、オラッ!」
「無ダ、やめ、ちょ、やめろ!」
「ホレどぉしたあ!? オラッオラッオラッオラッ!」
「ムダガ、ムてめえ、おい…やめろや!」
「ガ……ゲホッ!!? おえ、うげえ!」
「バーカ特殊警棒だよバーカ!!無駄無駄無駄無駄ァ!」
DIO「7秒経過!まだまだパワーを感じる(8秒経過)まだまだ止めていられるぞ(9秒経過)やはりジョースターの血はy」
承太郎「オラァッ!!」
DIO「このDIOがァァァ〜」
457 :
マロン名無しさん:2006/10/01(日) 11:31:33 ID:0CwvUQ96
ジョ「こいつはイギー。ワシらの新たな仲間だ」
ア「スタンド使いで人間の言葉が喋れるんだ」
イ「俺がイギーだ。よろしくな」
花「驚いたな…」
承「ま。何はともあれ」
ポ「よろしくだぜ!」
承太郎「チクショオオオオ! くらえヌケサク! オラオラオラオラオラオラ!」
ヌケサク「グアアアア! こ この ザ・フジミと呼ばれる×××が…こんな小僧に…」
承太郎「やった… ついにヌケサクを倒したぞ… これでDIOへの扉が開かれる!!」
DIO「よく来たな スタンドマスター承太郎… 待っていたぞ…」
承太郎「ここがDIOの部屋だったのか…! 感じる… DIOの魔力を…」
DIO「承太郎よ…戦う前に一つ言っておくことがある
お前の母親が『スタンド』の能力に目覚めようとしている思っているようだが…時期に開放される」
承太郎「な 何だって!?」
DIO「そしてポルナレフもジョセフもほんのちょっぴり生きている
あとは私を倒すだけだなクックック…」
承太郎「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある
俺のスタンドは近接パワー型のくせに最初のほうにハイエロファントグリーンより
長い距離を移動していたような気がしたが、別にそんなことはなかったぜ」
DIO「そうか」
承太郎「ウオオオいくぞオオオ!」
DIO「さあ来い承太郎!」
煽り:承太郎の勇気がみんなを救うと信じて…!
ブチャラティ
「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!
なにも知らぬ無知なる者を利用する事だ…!!
自分の利益だけのために利用する事だ…
父親がなにも知らぬ『娘』を!! てめーだけの都合でッ!
ゆるさねえッ! あんたは今、再びッ!
オレの心を『裏切った』ッ!
あんたの正体だけを知るつもりだったが!
予定が変わったッ!
今!ここで!あんたを始末させてもらう!」
キ ン グ ク リ ム ゾ ン !!
ディアボロ
「エレベーターが騒がしいと思って戻ってみれば…
用心深さが長生きの秘訣だな、この世界では。
それに、邪悪でないギャングはこの世におらんよ。
始末?いいだろう…」ドゴォ
ブチャ
「ゲブゥ…!!!?
し、始末されていたのは俺のほうでしたァーッ!
いつの間にかァ…」
=第5部 完=
460 :
マロン名無しさん:2006/10/01(日) 12:57:09 ID:tK39Icko
ジョナサン「な、なんだあの波紋は!?変だ!あんな形の波紋は!」
ツェペリ「るぉぉぉぉーーーーー!!」
ジョナサン「か、蛙を!やめろぉぉぉーーー!!」
めきょっ
エリナ「その蛙への攻撃は、自分へのダメージとなり命とりになる・・」
ジョナサン「「エ、エリナ・・君は・・!?」
ウィル・O・ツェペリ・・・全身が爆裂して死亡
この後、ジョナサンは腕の傷が完治するまで自宅で療養してるところを
ワンチェンに殺害され、彼の素早い舌で血を吸い尽くされた。
461 :
マロン名無しさん:2006/10/01(日) 13:00:03 ID:tK39Icko
↑あ、しくじったな。ツェペリさんが蛙殴るのはもうジョナサンの腕を治した後だ。
ブチャ「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!
なにも知らぬ無知なる者をりよぅおろぇろぉろろろろろ」
ブローノ・ブチャラティ
───エレベーターで吐き気をもよおし再起不能(リタイア)
とっても亀だが
>>426 昔の冷蔵庫は磁石ではなく金具でドアを固定していたため、
取っ手の所に「開く」レバーが付いてた
マライア「うぶなまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ…じゃなくてやぼなまね………は違う…うぐぐ………鯔なまねでもなくて鯖なまね」
ジョセフ「味なまねか?」
マライア「知ってんだよオオォォッ!!国語の教師かうう…うう…うおおおっおっオメーはよォォォォ」
ガイシュツ率高ェー
康一「わああああ!億泰君がチリ・ペッパーに引きずり込まれたッ!!」
承太郎「やれやれだ 逃げられたか… あそこまで追い詰められてきりぬけるとは…」
仗助「かなりやばい『スタンド』ッスね〜 しかもパワーじゃ無限大!」
康一「何を!?何を言って…
(ハッ!き、きっと二人が心配せずにクールなのは億泰君を助ける策があるんだ!
そうか、だから冷静なんだ!二人の邪魔をしちゃあいけないから黙っていた方がいいかな)
承太郎(やれやれ…電気に変化されたら時を止めても仕方がないな…仗助に任せるとするか
……?…どうした…?仗助…助けないのか?この状況で……マジに逝っちまうぜ…)
仗助(どした康一ィ〜?何か言いかけたんじゃねーのかよぉ〜〜?変な『間』ができちまったじゃねーか
承太郎さんも黙ってるしよぉ――もし承太郎さんが助けるつもりなら手を出して
「余計な事をするんじゃあねーぜ」とか言われても嫌だしなぁ〜〜)
康一「……」
承太郎「……」
仗助「……」
・
・
・
ド――――――z_______ン
虹村億泰―――死亡
今月の東方家の電気料―――100万円
承太郎「ちょっと待て そりゃあどうゆうことだよ先生・・・」
担任「出席日数が足りないんだよ
もともと君は無断欠席が多かったし留置所から出てこなかったこともある
そこへ来てこの50日間にも及ぶ欠席だ
君は成績は悪くはない むしろ欠席日数を考えると大変良い成績だが
今回の件はね・・・・・・本来なら退学処分でもおかしくはない」
承太郎「・・・・・・・・・・・・」
空条承太郎――――留年
財団の力でなんとかしてくれよ
470 :
マロン名無しさん:2006/10/02(月) 21:40:15 ID:gVUUWv1J
>467
担任の口調が見事に 「ジョジョ世界の」 「普通の人」
になってるのに感心した。
471 :
マロン名無しさん:2006/10/02(月) 23:28:57 ID:csILVyBX
花京院なんか転校してすぐにエジプト向かってエジプト死亡だヨ
「あの人はなんだったんだ」って感じだろうか
今さっき大神クリアした。
ゲームで泣いたのは初めて泣いた。
涙が枯れ始めた
>>471を見た
また泣いた
女子「ジョジョーッ!おはよう!」
承太郎「おう」
女子「ねえねえジョジョ、あの花京院くんて転校生はどうしたのかしら?
急にジョジョと同じ時期にいなくなっちゃって……
あたしけっこータイプだったんだけどなあ
あ、もちろんジョジョが一番だけどネ!」
承太郎「……………」
女子「…どおしたのォ?ジョジョ?」
承太郎「………花京院のやつは…どっか『遠いところ』に行っちまった…。
残念だがよ……」
女子「でも、また会えるんでしょ?」
承太郎「いや………」
女子「なんかあたしそんな気がするのよネー。
だって、ジョジョとも『もう会えない』って思ってたけど会えたし!
心の奥で信じてれば大丈夫よ!」
承太郎「………『信じる』か……
そうかもしれないな……」
ジョジョ 3.1部 完
全米が泣いた
刑事「警察の者ですが、空条くん?花京院典明くんのことでちょっと話が」
476 :
マロン名無しさん:2006/10/03(火) 16:49:47 ID:Gv4yncmY
刑事「はあ?吸血鬼に殴り飛ばされて死んだ?何を言ってるんだい」
477 :
RX−774:2006/10/03(火) 18:47:37 ID:UMHjNWtn
"
´∴ __ ゜ヾ´ ″´∴
「,'´r==ミ、―≡ ̄`:∵∧_∧´∴∵゛'
__くi イノノハ))≡―=',((( )≡―=‥、 ∵゛、゜¨
, ≡ )| l|| ゚ヮ゚ノl|r⌒) _/ / ̄ =―≡― _
´∴'≡く / ∧ | y'⌒ ⌒ ヽ イノノハ))( ≡―=‥、,、
″″ \/〈(((ノ从| / | | ゚ヮ゚ノ`=―≡―∞
" ||( ゚ヮ゚ー' | |ヾノ //
=―≡ ̄`:, | , | ( ̄=―≒‥,,
" ,゛"=―≡―=',/ ノ )∵`=≡―=
″( ゚ヮ゚∴/´/ / | | , ゚ヮ゚ノ'ゞ ∵゛、 ゜ ¨
ヾ =―≡ ̄`:゛/ / \| |≡―=‥、,、 ヾ
,゛"=―≡―='( | ( |=―≡―∞=@ , 、∴
/ | | |\ \ ´ ∴ ヾ .
・ / / | | | ヽ/⌒〉
.... . ............ . .(_ 「 _) (_〈_/....... . .. . .... . . .
__
「,'´r==ミ、
くi イノノハ)))
| l|| ゚ヮ゚ノl| <ザ・ワールド!!
j /ヽ y_7っ=
(7i__ノ卯!
く/_|_リ
DIO「止まった時の世界で動けるのはこのDIOだけでいい…」
承太郎「だよな」
DIO「あぁ まったく…ん? …あれ?」
承太郎「ん? どうかし…あれ? 動いてる?」
DIO「…」
承太郎「…」
DIO「『同じタイプのスタンド』か!!」
承太郎「みたいだな!!」
DIO「気が合うな!!」
承太郎「だな!!」
この後一晩中飲み明かすのか
承太郎「ん…・」
『空条承太郎 本日中に貴様を殺す! 私の幽波絞で!! 花京院典明』
承太郎「やれやれ…警察に届けるか」
「承太郎!悪霊とおもっていたのは
おまえの生命エネルギーが作り出す パワーある像なのじゃ!
人間の能力を超えた能力というところから
その像を名づけて・・・・・・ 『超能力』!」
ズキュウゥゥゥン!!
エレナ「!?」
取り巻き連中「や、やった!!さすがダニーだっ!!俺たちに出来ない事を平然とやってのける!!そこにしびれる憧れるゥ!!」
エレナ→エリナ
いや違う…… 関係のない一般人か…………(´・ω・`)
ダニー「え!やべえよ俺、責任なんて取れねえよ」
「私の名はエリナ」
「エルナ」
「エレナ」
「エロナ」
『寝ずの看護攻撃』
最後の名前ヒドス
ジョナサン「エロナ・・エロナか!なんていやらしい名前なんだろう・・(ニヤニヤ)」
ジョースター卿・DIO「・・・・・・・」
DIO「そんなねむっちまいそうな、のろい動きで
このディオが倒せるかァーーーーーー!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・ZZZZZZzzzzz・・・・グヒ
ハッ!あ、いや、寝てないよ?寝てないって!!
ヤベ、自分のイビキで目が覚めた」
ブチャ「そうか…そうだったのか!
船は!二隻あった!」
タッタッタッタ
ブチャ「やっぱり…船の真横の死角にいたのか」
491 :
483:2006/10/05(木) 12:19:13 ID:???
ぐぁっ名前素で間違えたorz
SPW 「やはり俺じゃあ 役不足だったか
ここは明日 改めて出直すとすっか! スピードワゴンはクールに去るぜ」
エリナ 「(ガチャリ!)あなた…その場合は『役不足』ではなくて『力不足』ですよ。
それとも、ジョースターさんの看護なんかやってられない?」
SPW 「・・・・・・・・」
ジョナサン「ま、まずい!
スピードワゴンはこっそり見舞いに来たのがバレたことより
慣用句の誤用を指摘されたことを照れるタイプ!」
ヤクザ 「やるってのか 兄ちゃんよぉ!」ゴソゴソ
ジョセフ「ヘイ、おっさん!メリケンを探しているのならならズボンのポケットだぜ!」
ヤクザ 「…アッ!」
ジョセフ「お前の次のセリフは『なんでメリケンのことわかったんだ この野郎』だ!」
ヤクザ 「な、なんで拳銃のことわかったんだ この野郎!…ハッ!」
ジョセフ「お前のシャツに付いているのは血!それも返り血!そして血が…拳銃?」
ヤクザ 「わかったからなんだってんだ!」ダーン!ダーン!
スモーキー「短い間だったけど 君の事忘れないよ…」
『ジョセフ=ジョースター ここに眠る』
完
きれいな終わり方だ
ジョセフ「眉間を狙ってくるのは分かってたからな!
受けるのは簡単だったぜ!!!」
弾丸を素手で受止めたってのか!?
497 :
マロン名無しさん:2006/10/06(金) 13:10:41 ID:yQvYYGw/
玉美「50万円は払ってもらうぜ」
康一「50万ンンンン!!」
バギィ
玉美「!」
億泰「敵だなてめー」
仗助「何ィ 敵?」
康一「よく考えたら自転車とかが通る道端に置くあなたが悪い」
玉美「え、ちょま!しかも錠前を自力で…」
億泰「敵か!」(ドスッ)
仗助「敵だなッ」(ドスッ)
康一「敵か!」(ドスッ)
億泰「敵だな!」(メメタァ)
仗助「ドラァ!」(ドスッ)
康一「オラァ」(ドスッ)
億泰「オラ!」(ドスッ)
仗助「ん。ちょっとまて。こいつは使い捨てキャラだぜ(ほぼ)」
チョコ「撮影は?」
セッコ「順調です」
チョコ「バッテリーは?」
セッコ「問題ありません」
チョコ「角砂糖いるか?」
セッコ「一個下さい」
チョコ「ミルクも入れるか?」
セッコ「お願いします」
チョコ「・・・悪い多分ミルク入れすぎた」
セッコ「あっテープが切れましたよ」
チョコ「生テープ持ってきてたかな?」
セッコ「・・・・・・ぬるいっすね」
チョコ「クソッやっぱ忘れてきたか!電器店開いてると思うか?」
セッコ「閉まってるでしょうね」
チョコ「じゃあ居てもしょうがねーな・・・帰るか」
セッコ「支払いどうします?」
チョコ「パッショーネにつけとけ」
>>495 496
これでどう?
ダーン!ダーン!
ジョセフ「人呼んで『波紋ヘア・アタック』!!」ビン!
ジョセフ「バリアーだぜ!」
ギャギャギャン! ドスドス!
ジョセフ「この髪の毛、水分足りないんと違う? よぉーく手入れせんと将来ハゲるぜ
エリナばあちゃん!」
スモーキー「短い間だったけど 君の事忘れないよ…」
『ジョセフ=ジョースター ここに眠る』
完
500 :
495:2006/10/06(金) 20:18:35 ID:???
GJと言いたいが髪抜かれた後のエリナが「Urrryyyyyyッ!!!」してるの想像した
ポルナレフ「つらいこともあったけど(ry」
花京院「ポルナレフ…お前も元気でな」
ザッ
花京院「…無視?」
花京院「承太郎。そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ…………くれないか?」
承太郎「……」
花京院「……無視とは非道いじゃあないか…ジョースターさんなんか言ってやってくださいよ。」
ジョセフ「……」
花京院「??…ジョースターさんまでなんだ?」
花京院「結局承太郎たちは何も言わなかった…だが、無事に家に着いたぞ。お父さん、お母さんただいま帰りました」
母「……」
父「……」
花京院「……母さん達まで無視を…ハッ!そうかなるほどうわははははははは僕はエジプトで死んでましたぁぁぁ忘れてたぁぁぁー」
父「!ドアが開いてるぞッ」
つづく?
世にも奇妙だ
そこでデッドマンズ花京院の開始ですよ
我が名は花京院典明
いつ なぜぼくが死んだのかはどうしても思い出せない
ひとつだけ言えることは自分には決して精神的動揺による操作(コントロール)ミスはないと思っていただこうということだけだ
これから どうするのか?
それもわからない……
だが、『ガッつく』のを生きがいにしてれば 幸福になれるかもしれない
age
花京院
「霊魂なんてありませんよ ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」
そういえばアヴドゥル・イギー・ジョセフは
死んで(ジョセフは生き返ったが)魂出たのに
花京院だけ無かったなwwwwwww
「花京院は自分の部屋へ行き2時間ねむった…そして………目をさましてからしばらくして自分が死んでいる事を思い出し…………泣いた……」
「そして彼は決心した。承太郎が死ぬまで成仏しないと」
この流れ 普通じゃあねーぜッ
吉良「うらやましいな……ヒマそうで……」
(ん?待てよ。彼をヒマだと言えるわたしはヒマじゃあない。
なぜならわたしは会社員だ。わたしの給料で家族は支えられている…
しかも、今日は上司を待たせてしまっている……下手を打てば減給も……
はッ、ひょっとしてわたしは、
こ ん な こ と を し て い る 場 合 で は な い の で は な い か ッ ! ! ? )
〜10時間後〜
仗助「グーー…グーー…。……
はッ!ま、まさか俺、寝ちまったのか?!
なんてこった……全然吉良が攻めてこない上、戦いの疲労で眠っちまったッ!」
早人「グーー…グーー……あ、仗助さん。おはよう」
仗助「おはようじゃあねえーーーッ!
吉良は?吉良はいったいどこへ?いや、それよりもここはどこだっけか?」
住人「ただいまー」
仗助&早人「はッ!」
住人「き、き…KYYYAAAAAAHHHHHーーーーーーー!!
不法侵入者よッ!」
チャンチャン!
ジョナサン「そろそろいいかな…」
エリナ 「まぁ!ジョジョったらいけないひとッ!」
ジョナサンに第2部を読ませてやりたいんですがかまいませんねッ!!
億泰「なんだ こりゃあ〜?いっぱいいるぞォ〜ッ 集まって来た〜ッ」
仗助「億泰 おめーの兄貴と同じような『スタンド』だぜ!」
億泰「てことはよォーこのスタンド使い・・・オレの兄貴みてーに・・・スタンドいっぱい描くのめんどいみたいな理由で
作者に消されちまうのかな・・・?」
仗助「ああ・・・たぶん・・次の巻あたりで・・・・」
未起隆「ここは 地球ですか?」
仗助(何だコイツ・・・関わり合いになりたくねーな)
「そーゆーことは交番行って聞きな オレら忙しいんだよ」
未起隆「ここは 地球ですか?」
警官「なっ・・・・・・」
承太郎「オレより背の低い男に娘はやらん」
ハードル高ええぇ!!
康一「僕より背の高い人とは付き合えないよ」
>>514 アナスィ「シークレットブーツをくれ…結婚にはそれが必要だ…」
ウェザー「…俺の帽子はやれないぜ…」
それだと結婚できるのは
@タルカス
A柱の男たち
Bニセ花京院
C夢の中でデッサンが狂ったポルナレフ
Dポルポ
まだいる?
なにアナスイ?承太郎が自分より背の低い男に娘はやらんと言っている?
逆に考えるんだ。承太郎の身長を縮めればいいと考えるんだ。
アレッシーも可だな
ホルマジオも可
グェスもだな
コーイチもだな。
緑色の赤ちゃんも?
>>525 お前は忘れたのか、エコーズAct4の能力、
「倒した相手の身長を縮める」をッ!
倒せないだろ
ワロス
セト神で小さくなった承太郎でもアナスイとの結婚は許さない気がする
ワムウ 「フフフフフフフ…」
エシディシ「ククククク」
カーズ 「フフフフフフフフフフフフ…」
シーザー 「き 貴様らッ!なにがおかしいッ!!」
ワムウ 「フフフ…波紋の一族はいつも同じセリフを吐く。
我々が初めて西の大陸(メキシコ)から海を越えて来た二千年前も 今も
『指が一本動かない 瀕死の重傷だ』『トゲが刺さった もうだめだ』
『よくも友の命を奪ってくれたな いえ なんでもありません』…
だから笑ったのだ」
カーズ 「行くぞ。エイジャの赤石を求めて!」
シーザー 「待ちやがれーッ!」
ワムウ 「…(クルリ!)」
シーザー 「いえ なんでもありません」
ジョセフ 「た、助かったァ」
SPW 「お前たち…」
モリマンvs.の山崎邦正を思い出す。
JOJOには何か策があって逃げているのか?
ジョセフ「お…おれはもう呼吸は乱れちまってるし
クラッカーヴァレイも破壊されて『波紋』は使えない
さしあたって残るは俺の十八番の策 逃げるだけ
逃げるだけしかできないッ!」
何もない!見よ!このブザマなヒーローの姿を
JOJOは地面をなめながら死んだフリをして
しかもスピードワゴンをおいてまで逃げ出している!
ワムウ「ヌウウ!きさま生きているなッ!!
このワムウをだまして逃げおおせるとでも思ったか!
卑怯者め 神砂嵐をくらわしてやるほどでもなかったな!」
ジョセフ「ヒイイィィィィィッィッ!!
許してくださぁぁぁいッ!あいつらに言われてしかたなくやったんですぅぅぅ!
殺すならアイツにしてくださいよぉぉぉぉ!!」
そしてJOJOはヒーローの資格を失った
第2部 完
ジョナサン「ぐアア!」(バキバキッ)
スピードワゴン「ハハーッ!!刃が骨まで達した音!」
ジョナサン「ひでえ…帽子の中に『刃』を仕込んでる…
痛でええよオオオオ うあああああ ひいいい…マ…ママぁぁああああ
こんな左腕なんかもういうらねぇぇぇぇ」(ブヂンバギバギ)
名前「ジョナサン・ジョースター」V.S.「スピードワゴン」
早人って4部の時点で何歳だっけ?
上の設定ではもう中学くらい?
どちらにせよ、これくらいのことをする行動力はあるだろうな。
>>519 亀だがハナからダイバーダウンで自分の骨格変えてデカくなればよくね?
プッチと戦ってた時似たような事してたし
>>535 誤爆してんじゃねエェェェェよ このトンチキがアアアアァァァ!!
ランドセルしょってたよな
ンドゥール「私のほか、エジプト神話の暗示のスタンドをもつものたちは
お前たちが以前戦ったタロットカードの暗示のスタンドを持つものたちの5倍の力をもっている・・・」
承太郎「それが5倍か、ならたいしたことないな!」
541 :
マロン名無しさん:2006/10/11(水) 01:19:26 ID:sLk8z3sc
吉良「質問を質問で返すなあーっ!!
疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?
わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」
女「てめーも私の質問に質問で返すんじゃねぇッ!!
この、杜王町で生まれたゴキブリ以下の殺人鬼野郎のくせに…こいつはめちゃ許せんよなぁぁぁぁ!」 」
吉良「なにっ!!(こ、これが逆ギレというヤツか・・・ってかなんでバレてるの?!)」
ジョセフ「喰らえッDIOッ!
「波紋呼吸法矯正マスクッ!」
>>542 ワロタw
DIOに酸素が必要かは分からんが
ブッチ「君が出会った中で一番弱いスタンドってなんだい?」
DIO「最弱はハーミットパープル!最強は勿論俺の世界!スタンドには優劣は歴然とある!」
ブッチ「J.C.ヴァンダムが・・・えっ?」
てめーの敗因は…
たったひとつだぜ…DIO…
たったひとつのシンプルな答えだ……
『オレのほうが強かった』
普通だwww
DIO「ジョジョ、逮捕されるよ。だがせめて君の手で手錠をかけてほしい…」
ジョナサン「あ、うん。じゃあ僕がかけるよ」
DIO「…ジョジョ…人間ってのは能力に限界があるなあ…」
ジョナサン「? ああ、そうかもね」(ガチャッ)←手錠をかけた音
DIO[あ…」
こうして、DIOとジョースター家の長い因縁(7年ちょい)に終止符が打たれたのであった。
ジョジョの奇妙な冒険〜完〜(バァァァ〜〜〜!)
吉良「質問を質問で返すなあーっ!!
疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?
わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」
女「君は引力を信じるか?」
>>549 その言葉のキャッチボール
10回続かない方に100ドル
エリナ父
「ごめんください・・・
町外れで医者をやっているペンドルトンという者ですが
娘のことでお宅のディオくんとちょっと話が・・・・・・」
「質問がワルかった。子供が遊びで話す長州力と藤波辰巳が闘ったら
どっちが強い?ってレベルの質問だよ」
フランスの『パリ』ってよォ………
英語では『パリス』っていうんだが みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。
でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだってさ。日本では。
まぁ、オレはイタリア人だからもちろんヴェネツィアって言うけどね。
「質問がワルかった。
子供が遊びで話す長州小力とアントニオ小猪木が闘ったらどっちが強い?
そのレベルでいいよ」
神父「質問がワルかった。子供が遊びで話すアントニオ猪木と・・・」
DIO「馬場!」
神父「ジャイアント馬場が・・・って馬場?それはないだろw」
DIO「お前こそ猪木なんて無いだろ!お前は騙されてる!」
>555
それが発展してつかみ合いの喧嘩になる二人
プッチ神父「再び『時を加速』させたーー!我が大いなる目的の前でエンポリオ!
崩れ落ちる自分の貧弱さを思い知れーー!…!?」
プッチ神父「(な、なんだこ…れは!?立てない・・!)」
エンポリオ「…生物にとって最も身近にある『猛毒』は…
あ、『時を加速』させてたから、もう死んでる…」
加速してたから超高速で
もがいたんだろうなあ
>>556 いいパンチだテメエッ!!!
かかってきやがれッ!!!
しもた名前覧OTL
>>551 ジョースター卿とエリナ父の前で気まずそうに恐縮してるDIOが浮かんだwww
ジョースター卿「DIO!君が謝るまで、夕食抜きを止めない!」
シーザー「奴らは目覚めているッ!逃げろ!マルクーッ!!」
スカッ ザムウゥゥ
マルク 「ああああ うああああ ああああ〜 あああシーザー…」
シーザー「マルクー!」
カーズ 「外は闇のようだな ワムウ」
ワムウ 「はい…これから如何なさいましょうか…」
(中略)
エシディ「おのれワムウ!なにをするか!」
カーズ 「まてい!エシディシ!」
(中略)
カーズ「誤るのは私の方だ 赦してくれ、ワムウ」
ワムウ「…カーズ様…」
(中略)
マルク「シィザアア〜 シーザー…殺してくれ!僕を!は、早く…
だ、だんだん痛みを感じてきた…麻痺していたところに痛みが…
早く殺して欲しい シーザー」
シーザー「マルク…」
ジョセフ「ど、どうしようもねぇこの(中略)絶望感はッ!」
(中略)
シーザー「よ、よくも…マルクはただの青年だった!
普通の人と同じに家族を愛し 恋人を愛し 国を愛し
仕事に一所懸命だった ただの青年だった
ただの若者だった!!」
ジョセフ「いやぁ 体を縦に半分にされてあんだけ喋るって『ただの青年』はないだろう」
マルク「シ シーザー 波紋で延命を…………」
目一杯説明書き連ねなくてもネタだけである程度どのシーンかは分かるよ。
あった方が
改めてみるとマルクどんだけ生きてるんだよ!
って突っ込みいれたくなる
承太郎「てめーいいかげんに・・・・何が写っているのか見せやがれッ!!」
バァン
ジョセフ「このくそったれ野郎は髪を染め整形をした
わしの祖父ジョナサン・ジョースターなんじゃあああ―――あああ!!」
承太郎「・・・・・・で?」
ジョセフ「波紋呼吸法は長生きできるってことだな!」
承太郎「・・・・・・・・・・・・・で?」
自分の爺さんをくそったれ野朗呼ばわり・・・
ってことは承太郎、ホリィさん、仗助はスタンド発現せず。
5部と6部は存在を許可されない・・・?
承「今日本にいる俺の母親の命も賭けるぜ!」
ダ「グッド!その勝負受けよう!」
承「え!?」
承「に…日本にいるらしい伯父の命も賭けるぜ!!」
ダ「グッド!勝負を受けよう」
承「命と同じくらい大事なこの帽子を賭けるぜ!!」
ダ「グッド!私も賭けよう!」
承「この学ランを(ry
ダ「グ(ry
承(全裸)「………」
ダ(全裸)「では公開させてもらおうッ!」
第三部完
>>571 結局自分の命賭けてない承太郎はヒドスギル
ボス「その前にわたしの体から奪った『鉄分』を戻せ」
リゾット「…ひじき…食え……」
正直カエルを食ってその場で鉄分戻るのか
575 :
マロン名無しさん:2006/10/13(金) 13:04:00 ID:rRuaGxsl
仗助「いくら何でも鉄分までは戻せねえッスかよぉ〜」
スタンドがあればなんでもできる!
>>543 マジレスだが、海底に百年居たようなやつだから平気だろうな
「あなた・・・鉄分が足りてませんネ?」
>>574 マジレスすると 食う→胃→小腸(ここでやっと吸収)、
また、小腸で吸収→赤血球 ではないから…1〜2日はかかるかなぁ
「確実に死ぬ」ということは確実に言える。
キングクリムゾンの世界では結果だけが残るんだよ
>キングクリムゾンの世界では結果だけが残るんだよ
「結果だけが残る」という概念? を作者自身がよくわかってない(考えてない)という現実
ズキュウウゥン!
友達「ディオ!お前何してんだよ!君、ごめんなー。」
-次の日から、ディオ君は学校に来なくなりました-
>>581 俺もあの能力がいまだによくわかんないんだよね。
要するに、ボスが銃で狙撃とかされても、時を飛ばせば弾丸はボスをすり抜けるってこと?
「結果だけが残る」ってのはボスだけに言えることなのかな?
あと、納骨堂でブチャに対してボスが初めて能力使ったときに
柱や地面が崩れたのもよくわからん。
「ボスだけに言えること」じゃねえや。ああもうわけわからん
〜病院に運ばれた1人の男〜
運転手「あれええっ!!?とまっちまったあああっ!!」
Orlando 4mile
料金メーター 27.80
『13歳のハローワーク』
>>584 585
いや、キンクリ(と「世界」)に関しては「わけわからん」しかあり得ないな。
これについては、実はプロシュートのセリフにヒントがある。
列車の運転室を調べるときのセリフ…
「考えを『四次元』的にしなければならないんだ」。
四次元とは?
<例えば我々がいる 三次元 …これを構成する次元を 奥行き 幅 高さ としよう。
これらは相対的に(互いに) 90度(直角) の角度を持っている。
奥行きは幅・高さの両者に 幅は奥行きと高さの両者に 高さは奥行きと幅の両者に、ともに(同時に)直角だ。
つまり 3方向の90度 が同時に存在する世界が三次元なのだ。
では四次元は?そう! 4方向の90度 が同時に存在する世界だ!!>
これは俺が今適当に打った 三次元を元に四次元を説明する 文章。
荒木氏の 四次元 はこのレベルのものだろう。
因みに、我々が住んでいる世界は 三次元 ではなく 四次元だ。
奥行き 幅 高さ そして 時間 。
<>内の三次元および四次元に関する概念は19世紀末までの物。
不二子F氏も荒き氏も、アインシュタインのずっと前の概念に囚われているわけだ。
花京院「時間が跳んだり止まったり、時間が止まった世界で動き廻ったりなんてありませんよ。
ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」
でも ジョジョは好きだがね。長々とスマソ。
PS
×アインシュタインのずっと前の概念
○アインシュタインの現れるずっと前に廃れた概念
>584
結果だけが残る。とはつまり弾丸がボスを貫いて後ろに飛んでいく場合、
「後ろの空間に飛んでいく」と言う結果だけを残して「ボスを貫通して」と言う経過部分を
省ける。
ナランチャがチョコをいつの間にか食ってたりするのと基本は同じ。
で、どの地点を経過として飛ばすか、どの地点を結果と設定するかは未来が見えないと
判断の仕様が無いのでおまけ能力としてエピタフがある。
エピタフがおまけ能力…初めて聞いたが結構納得した。
「仗助? 人べんに丈夫の『丈』 『助』ける?
ふうん。まあ、いい名前なんじゃねえの?
まあ、テメーのこと普通にジョースケって呼ぶわ」
ポルナレフ「おいアヴドゥルどうする?」
アヴドゥル「ジョースターさんは館に火を放てといったが…こんな遠大な迷路で
火を放つのはこっちが危険だ…」
アヴドゥル「だが私はジョースターさんの意見を尊重するッ!クロスファイヤーハリケーンスペシャル!」
((ゴーーッ))
DIO「キレ…てんのか…?この野郎…館中、火つけまくりやがってェェ〜〜〜
正気かァてめェェェ〜〜〜〜〜〜」
アヴドゥル「カイロ中によォォーー火つけずには済んだなあ〜〜〜っ」
>>589 リンゴォ・ロードアゲイン見て思ったんだが…………
ボスの能力はもしかしたら『時間を進める能力』なのかも
そして『進めている間の時間 自由に行動出来る』というのも含まれる
時を進めているのに時間というのも少々おかしいが…………
うむ、やはりエピタフはついでの様だな
594 :
マロン名無しさん:2006/10/14(土) 07:42:57 ID:W05Jzt3V
>>593 単に時間を進めただけじゃ、リゾットにトドメさしたエアロスミスの攻撃でボス死ぬだろう。
やっぱり、過程の時間をぶっとばすとしか言いようが無い気がする。
いつからココはジョジョの普通なスタンド解釈スレになったw
ボスの能力を一瞬で見破ったポルナレフは天才
596 :
マロン名無しさん:2006/10/14(土) 10:42:36 ID:HwQCywCL
ポルナレフ「わ………わかった………ぞ…
な…なんてことだ………それしか考えられない………
「時間」だ………ボス…は…「時」を消し飛ばせるのだ………」
花京院「時間なんて飛びませんよ 荒木や飛呂彦じゃないんですから」
プッチ「『らせん階段』!・・・『カブト虫』!
『特異点』!『カブト虫』!うーん・・・『ジェット』?いや、何か違ったような・・・
イチゴ、じゃない!『イチジクのタルト』!
あとは何があった・・・それより順番は適当でいいのか?順番どおりになんか覚えらないッ!
えーと・・・『秘密の街』だ!・・・『カブト虫』はまだあったか?
・・・クソ、全然わからない!まずい!そうだ、『紫陽花』!」
(ドドドドドド)
○らせん階段 ○カブト虫 廃墟の街 ○イチジクのタルト ○カブト虫
ドロローサへの道 ○カブト虫 ○特異点 ジョット 天使
○紫陽花 カブト虫 特異点 秘密の皇帝
ドォーーーーン!
あなたの脳年齢は 39歳 です
緑色の赤ちゃん「歳相応か少し若いくらいですね。」
プッチ「あ、思ったより良かったわ。ってコラー!」
>>597 4〜5秒ガマンした後、車内に口に含まれてヌチヌチになったフライドポテトぶちまけたw
600 :
593:2006/10/14(土) 15:32:34 ID:???
>>594 そうだよなあ…………時間を進める能力だったら
エアロスミスの攻撃能力無しで回避しろよって感じだな
いや時間を進めている間は時間がゆっくりに…………?
だ だめだ 現代の我々の解釈力では…………荒木には勝てんッ!!!
>>600 多分、時間を進める能力でもあるんだと思う。
それと同時にボスだけが時の流れから半歩だけズレる。
世界の外側に立つ、正に神に等しい能力ってとこだと思う。
エピタフは演算装置みたいなもんかな。
仗助の母「会いたかったわジョセフ!
好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き!」
承太郎 「ああ、さびしい思いをさせて悪かったね。今日は二人で食事なんてどうだい?
実は夕日の綺麗なレストランに予約してあるんだ。」
ちょwwwwおまwww承太郎既婚だって
ジョセフの片鱗かッ!?
つまり承太郎は丈助の甥っ子で在りながら義理の父親って事だな。
SPW 「やめろ!シュトロハイム!奴は石仮面を被っている!
赤石がはまっているぞ!紫外線はまずい!」
シュト「やめいッ!紫外線を照射するなーッ!
ギャン! ガッシャアアアアン!!
シュト「あああ〜 し、知らなかったんだ
何時の間にか赤石を隠しもっているなんて
石仮面にはめてしまっているなんて…」
ギャワオオオオオ…オオ…ォ ポロリ
カーズ「うぬう…人間の作った紫外線照射機は、吸血鬼やゾンビを殺すことはできる
だが赤石に必要なのは太陽のパワー!
それは紫外線その他の様々な成分の強大なエネルギーから成る!!
『作った光』では我々の脳を押すにはパワーが足りない!」
ジョジョ「冷静な分析、オツカレさまアアァァん
そして食らえ!赤石&波紋疾走ッ!!」
カーズ「ギャー!」
記憶も結果の一つだよね
キラークイーンバイツァダストとキンクリ+エピタフではどっちがつおい?
スタンドに強い弱いという概念は(ry
DIO「不死身ッ!!不老不死ッ!フフフッスタントパワー!
フハハハハ。これで何者もこのDIOを超えるものはいないことが証明されたっ!
とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!わが知と力の前にひれ伏すがよいぞッ!
・・・とは言うけどみんなそれぞれ個性があっているべき場所があるんだよね。
支配とか口走っちゃったけど、みんなが天国にいける方法があるといいよね。」
610 :
マロン名無しさん:2006/10/16(月) 00:54:43 ID:hZ30tmzJ
>スタントパワー
力抜けたw
監督「じゃあDIOさん。次の64のシーン。スタントお願いします。
こんなこと頼めるの吸血鬼のDIOさんにしか頼めませんからねぇ」
DIO「フハハハハハハハ!やってやろうじゃないかぁ!」
DIO「ノロイノロイ。時を止めずとも、パワーと精密製とてお前のスタンドより上・・・
と言いたいがお前のスタンドにもきっと俺のスタンドに無いいいところがいっぱいあって
単純に強弱とか上下とか言えないよね」
承太郎「テメー。逆にムカつく」
>>609>>612 ワロスw
それに、「真の幸福とは無敵の肉体や富を手に入れることでは得られない」だと?
3部の頃のお前は、ちっともそんなこと考えてる風には見られなかったぞDIOォォォーー
Dioママ「ディエゴ…お前少し痩せたかい?」
子供Dio「いっぱいいっぱいさぁー」
Dioママ「ディエゴ…お前少し痩せたかい?」
子供Dio「やかましい!!うっおとしいぞおッ!!」
ジョナサン「うう!友人ブラフォードの甲冑を散弾のように蹴り飛ばすとは!ツェペリさん危ない!」
ツェペリさん「飛んでよけるか!それとも伏せてかわすか!・・こォォォこれしかない!
ダメージを最小限の体勢で波紋防御!」(バッ!)
((チィィィ〜〜〜ン♪))
スピードワゴン「ううっ!あの位置へのダメージは・・急所だ!」
『古より死臭漂う密室で!飛び来る甲冑を避けようとし!判断ミスで滑稽な死を迎えるであろう!』
「当たったッしかし三遊間ゴロ!」
「一塁へ送球して アウト!!」
ダービー
「承太郎・・・・・・守備上手いじゃあないか」
承太郎
「(ギクリ!)いや そそそそれはどうかと思うな
多分きっとマグレだぜ いやホント・・・ハハ・・・」
>>617 「当たったッしかし三遊間ゴロ!」
「一塁へ送球して…」
ジョセフ「おい!承太郎!三塁に送球してどうする!?」
承太郎「あ あれ?」
ジョセフ「一塁に送球してももう遅い!ああ!ランナーが走ったぞ!」
承太郎「え えーと…」
ジョセフ「バックホームしてどうするんじゃああああ!!」
ダービー「どうやらマジにド素人のようだな…」
最近の野球ゲームをやると、パワプロ式の送球(各ボタン)のゲームでも
ファミスタ式(方向キー+決定)で投げようとしてパニックに陥るだろうな
承太郎「なーにゲームのやり方は知っている
他人とするときのマナーは、これから覚えるぜ」
ジョセフ「4点差でリセット、コントローラーを投げて妨害
しまいには相手のコントローラーを引っこ抜くとは・・・」
承太郎「よし!勝ったぞ!」
↑
ダービー弟「うおおおおおーー空条承太郎!てめえ性根まで腐りきってやがる!!」
承太郎「私はあなたこの刑務所カラ出すことを希望していマス」
徐倫「じゃあもっとまともな英語話せ バカヤローッ!!」
承太郎「反抗期アルか?それはわたしにとってもっとも悲しいことのひとつであると言えます」
徐倫「酢昆布でも喰ってろ」
エリナ「ねえJOJO、何彫ってるの?」
ジョナサン「いやなんでもない」(パッ)
エリナ「いえ確かに彫ってたわ。何故隠すの?」(グイ)
ジョナサン「すっ…すごくつまらないものなんだ!見せるようなものじゃないよ!」
エリナ「そう言われるとすごく見たくなるわ!」(グググ)
10分経過…
エリナ「お前は私に隠し事をする気か!」
ジョナサン「やっやめろ離せ!離すんだ!くそっ、うぜえぞ…!
離しやがれ!!」(バシィッ!ドサッ!)
エリナ「う、うああ…!…おお神よ…私は『選ぶ男を間違えた』…」
単行本に収録されてからにしようよ
>>624 をリスペクト
ジョナサン「ああ…いいさ…そんな風に言うなら…出てってやるさ!!」
吉廣
「『画鋲』・・・・・・?
見えないが わしは今『柱』にいるらしいな
フッフッフッ!
いいことを思いついたぞッ!
『画鋲』のおまえのおかげで
ここを逃げ出せる奥の手を思いついたわいッ!
簡単だッ!
おまえのお ガ ォ ン」
康一
「お・・・億泰くんッ」
億泰
「・・・・・・まぁしかたねえんじゃねーか?
さっきも『削り取る』つもりだったしよー
それにコイツ 逃げ出したら何しでかすかわからんぜ」
吉良吉廣
スタンド名『アトム・ハート・ファーザー』―――成仏
永遠に暗黒空間を漂ってそうだな
アブドゥルが待ってるよ
ポルナレフ「それにしてもこの料理、手間暇こさえてありますなあ。
ほら、この人参なんか星型に切ってありますよ。
そういえば・・・私の知り合いにこれと同じ形の痣が首筋にある人がいたような・・・」
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド
承太郎「貴様ッ!」
花京院「まさかッ!」
ジョセフ「ポルナレフ!ポルナレフじゃないか!」
ポルナレフ「やっと思い出してくれましたか、ジョースターさん。
忘れられたかと思いましたよ」
ジョセフ「スマンスマン、4年ぶりか?ポルナレフ」
ポルナレフ「もう5年近くですね」
ジョセフ「みんな、紹介しよう。ワシの友人の孫のポルナレフじゃ」
承太郎「脅かすなよジジイ」
アヴドゥル「よろしくな、ポルナレフ」
ポルナレフ「初めまして。皆さんも観光ですか?」
ジョセフ「いや、ワシらは目的のある旅の途中でな。のんびりもしてられんのじゃ」
ポルナレフ「そうですか、それじゃあせめてこの食事だけでもご一緒しましょう」
友人って・・・シュトロ?
シーザー・ポルナレフだったら燃えるな
633 :
マロン名無しさん:2006/10/18(水) 22:25:58 ID:FBbfxpho
それをいうならツェペリのほうが生きるんじゃね?
外人はどっちが苗字なんだか分からんが。
アブドゥル「これですよ これ!
これこそ このモハメド・アブドゥルのイメージ!
こういう役こそ私のキャラクターです! ハハハハハ」
ジョセフ「役・・・?キャラクター・・・?
何を言ってるんじゃ、アブドゥル
漫画の世界じゃあるまいし・・・」
アブドゥル「え・・・ちょっ・・・」
まぁミドルネームでシーザーが残ったと言う可能性も無きしにも非ず
636 :
632:2006/10/18(水) 23:55:43 ID:???
素で間違えた
飛びてェーッ!
アバッキオ「15年前か 5秒弱ってところだな」
ブチャラティ「よしすぐやれ」
花京院「メ…ッセージ…で…す…。これが…せい…いっぱい…です ジョースター…さん
受け取って…ください…伝わって……ください…」
D I O の ス タ ン ド は
時 を 止 め る 能 力
DIO「何ィ!エメラルドスプラッシュで建物に文字を!」
ジョセフ「DIOのスタンドは・・・を・・・める・・・何じゃと?」
確かに推理のしようがないなあ…………
DIO「そこでだ承太郎!
貴様が何秒動けようが関係のない処刑方法を思いついた……!」
承太郎「なにっ……!!
今まで倒したスタンド達が合体していく……!?」
ジャンプらしいやり方だ
>>638 DIO「おいジョセフ、あれなんて書いてあるんだ」
ジョセフ「ワシも日本語わからん」
チャンチャン♪
644 :
マロン名無しさん:2006/10/19(木) 22:04:51 ID:zlBsLb+0
承太郎「俺には悪霊が憑いている・・・除霊師を呼んでくれ」
ヌケサク「な、中に居たのは俺だった〜」
承「つじつまが合わないッ!これは現実ではないッ!」
647 :
マロン名無しさん:2006/10/20(金) 12:58:40 ID:No0g11K2
アバッキオ「ムッ!この位置で『ムーディー・ブルース』が変身していくぞ!」
ナランチャ「うおおおッ!のぞいてくれッ!中をのぞいてくれェーーッ」
アバッキオ「うおおッ なんだこの野郎ッ!き・・・きたねえッ!」
ジョルノ「アバッキオ。あなた人のこと言えないでしょう」
アバッキオ「ううッ!い、痛えーところをつくな・・・だ、だがあれは・・・ッ!」
ジョルノ「ブチャラティに言ってもいいんですよ?」
アバッキオ「うぐぐ!?て、テメー!ジョルノ!」
ブチャラティ「ナランチャ!?どうした、血の涙なんか流して!?」
648 :
マロン名無しさん:2006/10/20(金) 18:14:34 ID:TEuPbfqq
うしろを
ふり向いた時
おまえらは
ゴゴゴゴゴゴ
ズ...
死ぬ
ゴゴゴゴゴゴ
(い…いったいなんだこいつは〜〜〜ッ)
(バカな…イギーの鼻にもわたしの炎にも反応していないのにいきなりあらわれた!!)
「ポルナレフッ!イギーッ!」
「…はどうでもいいッ!逃げるッ!」
「お…おいアヴドゥル!どこだ?」
ガオンッ!!
「…助けないと言った筈だぞ。ポルナレフ、イギー!」
承太郎「お前、俺のスタンドを『スタープラチナ』と呼んだか!?
つじつまが合わない! これは現実ではない!
…………ハッ! ここはDIOの館!
すべては幻覚のスタンド使い(ケニーG)が見せていたものだったのか!」
やたら奇妙だw
どんだけ長い夢見てたんだよw
まあプッチ居てもおかしくないからよくね?
ジョニィ「この『物語』は僕が歩き出す物語だ
肉体が…………スタンドの力でねww」
ふつう足をすくわれたらころぶまいとする!
日光からホテル内に逃れようとするならばなおさらころべない!!
その体制の崩れに攻撃をしかけるはずだった! しかし! ワムウは…
結局おもいっきり ころんだッ!
ころぶワムウかわいいな
結果的に蹴りは避けられそうだ
エシ 「ワムウ!もう1分以上たっているぞ。
なぜそいつをさっさと始末しない」
ワムウ「エシディシ様…私はこの波紋使いをいたく気に入りました」
ジョセフ「(わー!やったぜ!もう一人が現れたときはどうなるかと思ったが…)」
エシ 「ハハン!ワムウ!いつものやつをやるというワケか」
ワムウ「お前は血を失いすぎた!このままでは助からん。
しかし!死なせるにはあまりにもおしい」
ジョセフ「(あ…あれ?なんかオカシな流れになってるぞ…)」
ワムウ「フフフ…永遠の命を与える!永遠に我々に仕えよ!」
ジョセフ「なっなにをするー!!!」
ズギュウウウウウウウン!
ジョセフ「WWWWWWWWWRRRRRRRRRRRYYYYYYYYYY!!」
カーズ「我々は不老不死…永遠の生を生きる仲間を求める気持ちは分らんでもないがな
だが我々の目的は飽くまで赤石!!いくぞ!」ダッ
エシ 「おお!」バッ
ワムウ「ハッ」ザッ
ジョセフ「WWWWWWWWWRRRRRRRRRRRRYYYYYYYY!」ダッ
SPW「ジョジョォーーーーー!!!!」
んーと、石仮面かぶせなきゃだぜ。柱の男にズギュン機能ねーよw
やたら奇妙だw
>>658 あるんじゃないの?
描写がないだけでさ
ヴァニラアイスはDIOから血をもらって吸血鬼になったが、
カーズ達から血もらったらやっぱ柱の男になれるのかな。
ポークパイ「返してやるよォォジオシュッター
お前の馬を返してやるぜェェ〜〜!!
過酷なレースを一緒に旅してきた愛馬をな!ギイイィィーガシャン
馬は利口だし敏感だ!
臭いとか呼吸の音とかでご主人のとこに戻りたがっているんじゃあねえのかッ!」
ジョニイ「な…なにやってんだ!?ま…まさか!」
カポッ カポッ カポッ
ジョニイ「あいつ…逃げやがった…
助かったが複雑な気分だ…」
ジョセフ「DIOを見つけ出すことだ!DIOを殺してこの呪縛を解くのだ!それしかない!!」
承太郎「俺のも吐き気のする悪はわかる!!「悪」とはてめー自身のために!「弱者」をふみつけるやつのことだ!!」
承太郎「ましてや面識の無い奴をーッ!貴様がやろうとしてるのはそれだッ!」
アヴ「そうだな・・・何か他に手段は・・・」
>>663 そしてその様子を念聴で伺って「弱者」にキレるDIO
DIO「ジョースター!きさま見ているなッ!」
テレンス「どうなさったのですかDIO様?さっきからお一人で・・・」
DIO「え? うん いやなんでもない・・・・・・・」
>>665 DIO 「そんなことよりバービー!入るときはちゃんとノックしろよッ!!」
テレンス「しましたよ、何度も。よっぽど『何か』に熱中なさってたんでしょう」
DIO 「ああ、そう…そうかも」
テレンス「それより!私はダービーです!バービーでもオービーでもありません!」
DIO 「あッ ああ、ごめん、気をつけるよ…………ごめんよ?」
テレンス「フーッ!…いいですよ、もう」バタム!
ジョセフ「『表面張力』というものを知っているかな?ファービーくん」
テレンス「ダービーだ‥‥二度と間違えるな!
わたしの名はダービーというんだ!ファービーでもオービーでもn」
ポルポル つ マッサージ機
テレンス「ファー・・・ブルスコ、ファー・・・ブルスコ、ファー・・・」
花京院 「当て身」ドグシャアッ
ダービー「モルスァ」ドッゴォォォーーーン
668 :
マロン名無しさん:2006/10/22(日) 23:43:21 ID:qVJOzbqj
奇妙って言うか異様なw
669 :
マロン名無しさん:2006/10/23(月) 00:13:32 ID:Ug+ugSXI
形兆「バカめー!作戦は予告通りに進行中なのだよ!東方杖助〜!」
カチッ
(パターンA)
杖助「ぐう!なにぃ〜!ふっ 不発ッ!」
(パターンB)
杖助「ぐう!」
形兆「まず足にダメージッ!」
杖助「…『俺の足を撃つ』っていうのがお前の作戦じゃなかったのか?」
形兆「うッ…ま、まぁ、間違いは誰にでもあるって」
(パターンD)
中略
形兆「予告通りは気分がいい〜〜ッ
戦車7台 アパッチ4機 歩兵57人 給仕兵6名 要塞2ヶ所
潜水艦8艦 駆逐艦16隻 大和8隻 空母4隻 補給艦2隻 艦載機250機
爆撃機62機 迫撃砲10台 偵察機5機 巡洋艦40隻 軍事拠点4ヶ所
石油基地1 核ミサイル2基 兵士達の憩いの酒場1 補給基地10ヶ所!
このダメージある部屋で我がバッド・カンパニーの全ミサイル!
はたしてこの家が無事でいられるかなァーーッ
…って、何処だ杖助!億泰!…小僧も何処だァッ!俺を一人にするなァーーッ…」
(パターンE)
中略
ググッ ググ シィーン
形兆「…ほしいとでも言うのかァ〜〜っ」
杖助(あのアパッチ…ヤフオクでプレミア付くっスかな…)
形兆「フン 写真に取っても写らないから入札者が全然つかないぜ〜〜〜」
康一(…何だ、あの変な出品者はこの人だったのか…)
ジョルノ「なにぃぃ! このライター再点火できないようになっているぅぅ」
形兆って軍事オタなのかな
「グラスの波紋を感じるッ! グラスを伝わり…
腕を伝わり! 体を伝わり! 地面を伝わり! そしてどこかへ消えていく…
ツェペリ「こんなときにパンの枚数がどうとか…
パンが関係あるのか!」
『お前はいままで食べてきたパンの枚数を覚えているか?………だと?
枚数は数を数えること…数を数える……時計…
時計にパン…パンはやわらかい…時間をやわらかくする………
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
なんてこった、奴の能力は時間を止める!!\(^O^)/』
うしろを
ふり向いた時
おまえらは
ゴゴゴゴゴゴ
ズ….
死ぬ
ゴゴゴゴゴゴ
アブドゥル「つまり、後ろを振り向かなければいいんだな。
先を急ごう、ポルナレフ、イギー」
ツェペリ「きさま――――
いったい何人の生命をその傷のために吸い取った!?」
ディオ 「貴様は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」
ツェペリ「…覚えてないが… たくさんだ!
ディオ 「たくさんだろう!私もたくさんだ!
ツェペリ(クワッ)
>>675 ガオン!!
「グラスの波紋を感じるッ! グラスを伝わり…
腕を伝わり! 体を伝わり! 足に伝わらせた…………
破壊は移動した…………ッ!!! ヤツを仕留める為の この腕を失うくらいならマシって事さ…………」
やたら奇妙だ
ンドゥール「フフフ、俺は『九栄神』の一人
大地のゲブを持つ、ンドゥールだ。ここが貴様らの墓場だ!
戦う前に俺の能力を教えてやろう」
ジョルノ「たしかに・・・・・・・・・
正直言って 今
僕の「右肺」には穴が開いている・・・・・・・・・
『鎖骨下静脈』が切断され
「肋骨が4本」「右上腕骨」「右手骨」が砕けている
そこまで素早く登っていけるかどうか・・・・・・・・・
怪しい・・・・・・
本当のところ立っているだけでも・・・ガフッ!
だ・・・駄目だ・・・・・・意識・・・・・・が・・・・・・・・・」
>>681 正しいw
体は生身の人間レベルなのに奴らは打たれ強杉だ
ナイフだって銃だって急所をちょっとでも外れてればまったく問題にしない
まあそのおかげでいつも限界ギリギリな戦いが見れるわけで
ジョジョのいいとこでもあるんだけどな
684 :
マロン名無しさん:2006/10/24(火) 02:14:53 ID:RA/eGbSG
>>682 一応、親があれだから少しは生命力とか普通の人より高いのかな
そしたらウンガロとかも・・・
ダービー「『もう酒の表面張力は限界だ・・・』『無理だ』
そう考えているのだろう・・・・・?
ちがうんだな それが・・・・」
ストォ〜〜〜〜ン
ジョセフ「バ・・・・バカなッ! あふれないはずはッ!」
ダービー「何が・・・「あふれないハズは」なんだね?
見ての通りだ・・・入れたぞ・・・
次はあなたの番ですよミスター・ジョースター」
ジョセフ「うっ うっ・・・」
承太郎「イカサマをするような妙な動きはしていない・・・
スタープラチナで見ていたのだ・・・」
ダービー「GO AHEAD! Mr Joestar! 早くしたまえ!」
ジョセフ「お前の次のセリフは「酒が蒸発するまで待つ気かね?」じゃ」
ダービー「酒が蒸発してしまうまで待つ気かね?・・・・・・・・ハッ!?」
ジョセフ「フフフ・・・・確かに表面張力は限界じゃ。
だが違うんじゃな〜〜〜〜カービー君!
コォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
ジャボン!
ダービー「ば・・・バカなッ! 一気にさらに10枚も!?」
ジョセフ(わしの波紋は! コップを逆さにしてもこぼれないように
水を固めることができる! プルプルのプリンのようにな!
もっとも次にお前さんが触れた瞬間に爆裂するがのォ〜〜〜〜
ウヒヒヒヒ!)
>>685 しかも、さりげに新しい『間違った呼び方』を考えてる。カービーってw
>>685 確かにそれって出来るハズだよなぁ……やはりあの時のはもうボケが…
でも火花出るよね
691 :
マロン名無しさん:2006/10/24(火) 15:15:46 ID:RA/eGbSG
ジョセフ「エジプトへの途中・・・DIOに雇われたスタンド使いがいるはずじゃ」
アヴドゥル「ならばSP財団がその雇い金より高い額で雇えば?」
ジョセフ「それもそうじゃな」
>>685 ダービー「な、なんだ?!コインを入れようとしたら水が弾け飛んだぞ!!?
これはイカサマだッ!!」
>>693 ストレイツォ理論によると
金属のような波紋の流れにくいものじゃなければ
波紋を帯びさせることが可能なんじゃなかったっけ?
>>685は少し誇張してるけど
実際コイン一枚ぶんの表面張力程度
波紋でどうにか出来たはず、と思う。
ブ厚い鉄の扉に流れ弾丸が当たったような音が
マジレスすると生物にしか波紋を『込め続ける』事は出来ない
でもテーブル触ってりゃあ結果としてコップの中の水にも流せるよなあ
「静かに!テーブルに手をふれないでくれ・・・・・・・・・・・・」
足で足に流せばいいと思われ
トンペティ「なるほど!足で波紋を流せば両手が自由になる!なんという思いがけん発想をするヤツじゃ!」
ジョナ「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!」
DIO 「風邪かい?お大事に …じゃあ続きはこんど、な」
ジョナ「ああ、ごめんよ」
DIO 「水臭いこと言うなよ。あと、お節介かもしれないが…
知り合いの中国人が、風邪には葛根湯ってのがいいってさ」
ジョナ「お節介だなんて!ありがとう、帰りに買っていくよ。じゃ」
DIO 「ああ、気をつけてな」
母ホリィの命を救うため、条太郎一行は飛行機でエジプトへ...
ジョセフ「ふぅー。日本から14時間で到着とは恐れ入ったわい。」
条太郎「おじいちゃん、暑いから学ラン着替えてくるね。」
花京院「(...知り合ったばっかりだし、絡みにくいなぁ。)」
アブドゥル「まだ時間あるし、観光でもいきますか。」
一同「賛成!」
702 :
マロン名無しさん:2006/10/24(火) 20:54:35 ID:Qk6KwKMy
703 :
マロン名無しさん:2006/10/24(火) 21:12:10 ID:9tfLxw54
そのころタワーオブグレーはーーーーー
人知れず一本手前の便に
>>701 それだとDIOの館に敵が全員集結しているわけだが・・・あっ
ジョセフ「ここがDIOの館か どれアブドゥル火を放て」
アブドゥル「イェッサー」
>>704 バカなッ!!こ、このDIOがッ!!このDIOがァァァァァァアッ!!!!
>>704-705 オチが思い浮かばなかったんだ。サンクス
オチがない話のほうが普通かと思って書いたが、これで完結した。
第 三 部 完
ダービー「『もう酒の表面張力は限界だ・・・』『無理だ』
そう考えているのだろう・・・・・?
ちがうんだな それが・・・・」
ストォ〜〜〜〜ン
ジョセフ「バ・・・・バカなッ! あふれないはずはッ!」
ダービー「何が・・・「あふれないハズは」なんだね?
見ての通りだ・・・入れたぞ・・・
次はあなたの番ですよミスター・ジョースター」
ジョセフ「うっ うっ・・・」
承太郎「イカサマをするような妙な動きはしていない・・・
スタープラチナで見ていたのだ・・・」
ダービー「GO AHEAD! Mr Joestar! 早くしたまえ!」
ダービー「酒が蒸発してしまうまで待つ気かね?」
ジョセフ「そうじゃが…… 問題あるかの?」
>>696 テーブルはカラカラに乾燥してるだろうから
テーブルが金属ででもできてない限り無理じゃないか?
ニセ花京院「なにバカづらして俺を睨んでるんだよぉ承太郎先輩」
承太郎「乗れや花京院。ケーブルカーが来たぜ、乗れといってるんだ。この俺のチケットでな
この俺のチケットでな。何かにとりつかれているお前はこの(星の白金の)拳で
ぶっ飛んで乗りなということだ」
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァーッ!!
ニセ花京院ラバーソウル「ドベェー!!!」
承太郎「なにっ!?こいつは、花京院じゃねぇ・・!?」
ラバーソウル……死亡
>>708 コップを介して水に波紋を送れるんだから机でも何とかなるんじゃね?
ダービー「『もう酒の表面張力は限界だ・・・』『無理だ』
そう考えているのだろう・・・・・?
ちがうんだな それが・・・・」
ストォ〜〜〜〜ン
ダービー「チョコレートのかけらではコイン1枚分は持たなかったか・・・」
ズキュウゥゥゥン
枕で練習するディオ
ズキュウゥゥン
でもいざ本人の前に出ると恥ずかしくて実行できないDIO
DIO「や…やぁ…それじゃ…!(タタタッ」
エリナ「?」
悪ガキ「さっすがDIO!年頃の男子らしい分別をわきまえてらっしゃる
そこにひかれるッ!あこがれるぅ!!」
ジョセフ「人呼んで波紋ヘア・アタック!!」
独軍人「おおッ!毛針!」
独博士「髪の毛でバリヤーを!」
独軍人「毛が鉄針のように!」
サンタナ「KE……?」
サンタナ「KE…?け、毛…毛糸」
ジョロジョロ ジョロロン
!
『止まる』のか…?
成人男性の膀胱は「500ml」ほどの容積があると言うが…
このコップ予想以上に小さいッ! まずいぞ…
ハアハアハアハア
飛んでいくアバッキオの魂
To Be Continued
今にも落ちてきそうな空の下で
花京院「エンジン音だけを聞いてブルドーザーだとわかった!」
ポルナレフ「耳がいいんだな」
花京院「エンジン音だけを聞いてブルドーザーだとわかった!」
DIO「ロードローラーだ」
花京院「カモメだ!」
ブチャラティ「ウミネコだよ」
>>717 すごいJOJOっぽいけどすごいアホっぽいな。
ジョジョの不思議な旅
724 :
マロン名無しさん:2006/10/27(金) 16:35:26 ID:TVTP6A+y
>>717グッジョブ
ポットなら余裕で収まったと思うが
コップと言うことはあれか?尿検査か?
その意味でも普通だ
店員
「店長!あのギザギザの人 立ち入り禁止にして下さいよ!!」
プッチ「どうする気だ?空条徐倫ッ!もはや究極の選択ではないだろう
死に行くアナスイにひきずられてお前の父親が朽ちて行ってるんだぞッ!」
徐倫「DISCは無視するわ」
プッチ「・・・・・・え?」
徐倫「DISCは『無視する』と言ったのよ・・・
父さんがここにいたらきっとそう言うわ・・・・・・
そして父さんの願いが
あの『赤ちゃん』をお前と引き合わせないことだと言うなら・・・
あたしは父さんの意志を受け継ぐッ!!」
プッチ「ちょ・・・何を言ってるんだ徐倫ィイ―――ンッ!!!」
徐倫「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
第6部―――完
花京院
「承太郎 君の意見を聞こうッ!」
承太郎
「・・・『じじいは逃げながら戦う』『ポルナレフは追いかけながら戦う』
・・・・・・・・・つまり
この時点で話に入っていない おれと花京院はもう帰っていい事になるな」
>>725 すんげぇジョジョっぽい!
違和感ねーよ
>>725 徐倫「どうにか間に合ったようね…神父が死んだことで死に引っ張られる前にDISC能力は解除された…
や れ や れ だ わ」
>>725 承太郎(イヤだッ! 死にたぐねェェェ〜〜〜〜ッ!
父さんが悪かったッ! そんなに買いかぶらないでくれッ
助けてくれ徐倫ィィィ〜〜〜〜〜ン!)
ポルナレフ
「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれは奴の前で階段を登っていたと
思ったらいつのまにか降りていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
承太郎
「あるあるw
俺もよく歯を磨きに洗面所に行ったのに手だけ洗って帰ってきたりな
ジョセフ
「わしも昼飯を食べたばかりなのに『スージーや、メシはまだかいのう』って
花京院
「ぼくもあります。学校行こうと思ってたのにいつの間にかファミコンを始めていたり
ポルナレフ
「なんだ、わりとよくあることなのか
荒木『鏡の世界否定したのに鏡の世界だしちゃったりねw』
鳥山『僕もヤジロベーを二回も書いてしまったことがあります』
>>731 こんなボケ集団では、奇妙な冒険 ではなくて 奇妙な徘徊 になってしまうなw
時計を壊す……? 時計を破壊……直せない……元に戻らない……
ま……まさかッ……そんなことが! DIOの真の能力というのはッ!
「借りた時計を返さない」、ということだったのかッ!!
>>731 ???
「私も、いつのまにか名前ちがてたね」
>>736 ???
「僕はスタンドを発動するたびに能力が変わってたり‥‥」
康一
「気にするなよ、わりとよくあることだよ」
DIO「くどいッ!波紋なんぞ触れなくても攻撃できるわ!・・・『目から体液』」
ジョセフ「ううッストレイツォも使っていたあれか!しまった防ぎニヤアア!」
>>738 ジョセフ「なーんちゃって、またまたやらせていただきましたァン」
DIO「な、なにィィィィイイイ?!コップで跳ね返して、さらにコップから波紋を流すとはァァァァァァ!!!
このDIOがァァァァァ!!!!」
DIO「どうだこの『血』の目潰しは!勝った!死ねィ!!」
承太郎「オラァ!」
DIO「なにィィ!このDIOがァァーー!!」
承太郎「おめーは俺を怒らせた…ぺっぺっ!
(…野郎、『血』なんか顔にかけやがって…『飲んじまったぜ…』)」
SPW財団員「DIOの肉体は太陽の光に当たるまで生きている!厳重に監視せよ!」
ジョセフ「よし…ここらで降りてDIOを灰にするか…。ん?どうした承太郎?」
承太郎「KUAAAーーー!!わァたしィィィのおじいィちゃァァァァーーーーん!!」
ジョセフ「OH MY GOD!!」
〜第三部完〜
>>740 やたら奇妙だ
つーか承太郎がさきに灰になるよね、それだとw
波紋疾走ッ!! 第三部完
743 :
マロン名無しさん:2006/10/29(日) 09:27:31 ID:vsCwsaLg
ジョセフ「あ。もしもし?SPW財団か?ワシじゃ。
DIOの館を発見した。と言うわけで近隣住民を非難させ
軍隊を引き連れてやらミサイル撃ち込むやら好きにしてくれ」
DIO「世界!時よ止まれ!」
承「……」
DIO「これで…ジョースターの血統も………ん?」
承「チクショウ…全然動けねーぜ……(ピクピク)」
DIO「えーっ!?何嘘ついてんのお前ー!!?動いてんじゃん!!!」
承「は?何言ってんのお前馬鹿だろ?…って言いたいけど全然動けないぜ……」
DIO「嘘つけーっ!!!(ガビーン)」
「うう! 目から自分の体液を!
ものすごい圧力で 光線のようだ!
あと数センチ右にいたら……」
「WRYYYYYY(何で光で怪我するんだろ)?」
レーザー! その発明はまだ先ッ!!
「うう! 目から自分の体液を!
ものすごい圧力で 光線のようだ!
あと数センチ右にいたから……」
ジョナサン────────死亡────────
>あと数センチ右にいたから…
日本語がおかしいw
絶妙な言い回しだよな
腹かかえて笑ったwww
DIO「このまま!スタンドを!こいつの!目の中に…つっこんで!!殴りぬける!!」
ジョセフ「老いぼれがァ… きさまのスタンドが一番
なまっちょろいぞッ!!」
「隠者の紫&波紋!」
DIO「20世紀に入ってから発達するボクシングのスウェーイングなどの防御テクニック!」
スカァ
ジョセフ「ちっ…抜け目ないじじいめ」
過去の遺産だけで戦うDIO
「妥当! それは左手ッ!」
ブラフォード
「ジョナサン…このおれの剣に刻んであるこの言葉をおまえに捧げよう!
Luck!(幸運を)
そして君の未来にこれを持って行けッ!
ゴシゴシ キュッキュッ… キューッ ツツツ ググン
Courage!(勇気をッ!)」
仗助「なんスか! こりゃ〜〜〜? 何で足跡が消えるんスか!」
承太郎「バッ
仗助「わかった! 土の中だ………、穴を掘ってもぐってフタをしたんだ……!!」
承太郎「あっあ〜もぐってフタね、うん知ってるよ…知ってる」
作った光でこのワムウをしSHUIIIIIII
億泰
「ゥンまああ〜いっ
チーズとトマトってよく合う!…つうーーっ感じっスよお〜〜っ」
>>749 それで戦えるDIO様Sugeeeeeee!!
かっこいいなDIO様w
最後の一行がやばかったwww
「意外!それは頭突きッ!」
757 :
マロン名無しさん:2006/10/30(月) 16:00:22 ID:o+sj8kkH
高圧で体液を目から発射する、名付けて
『目から高圧体液!!』
高圧で体液を目から発射する、名付けて
『涙!』
目を発射する
高圧で目を発射する、名付けて
『空裂刺眼驚ッ!!』
ツェペリ「わたしには追い求めているものがあるのです
それをほうっておくことはできません
自分の生きざまをまっとうするために知りたいのです
わたしは自分の死期を知ったところで
すべてをうけ入れます すべてに満足します」
トンペティ「そこまでの覚悟があるならば・・・・・・・・教えよう!」
そして・・・老師・・・・・・トンペティは言った・・・・・・・・・・
トンペティ「・・・生命線が短いな・・・早死にするぞ」
ツェペリ「・・・・・・それだけですか?」
トンペティ「?・・・それだけじゃよ」
車道が広いではないか・・・行け・・・」
「クラフトワーク!」
ヂャキィーン
宮城県 広瀬くん(16)の作品がみごと大賞を受賞!採用!おめでとう!
>>759-760 ジョセフ「この俺に同じ手を使うのは、既に凡作なんだよッ!」
スト 「いや、ワンセットしかないから」
>>763 ョジョジの過去スレでとてもウケてたネタ乙
767 :
マロン名無しさん:2006/10/30(月) 22:48:53 ID:H6G4M22p
シュトロ「飛ぶぞJOJO!」
JOJO「なァんだと!?飛ぶ?」
シュトロ「いいから空中に飛びだしやがれィィィィィ!」
シュゴォォォォ…
JOJO「…空飛べたのね、俺以上に無茶な奴ッ!」
>>767 ガクン!
ジョセフ「おい!シュトロこの野郎!なんか揺れてるぞッ大丈夫なのか?」
シュトロハイム「・・・・・・・・・・・・」
ジョセフ「ま・・・まさか・・・・・・燃料切れ・・・なのか・・・?」
ジャイロ「ジョニィ〜、ドーピングじゃねェかうしろの野郎ォ〜。なんだっけ?ヤツの名前!?」
ジョニィ「フリッツ・フォン・シュトロハイム!ドイツ人でファースト・ステージ7位!」
((カシィィ〜〜ン!))
ジョニィ「ジャイロ!あいつ銃を出してるぞォォー!テロリストだァァー!」
シュトロハイム「くらえジャイロ・ツェペリ!一分間に600発の鉄甲弾を発射可能!
30mmの鉄板を貫通できる銃機関砲だ!!一発一発の弾丸がおまえの体をけずりとるのだ!」
((ダダダダダダダダダダダ…!!))
ジャイロ・ジョニィ「……」
シュトロハイム「我がドイツの科学力はァァァァ世界一ィィィィーーー!!」
ジャイロ・ツェペリ…『鉄球bP・bQ』…死亡
ジョニィ・ジョースター…『牙(タスク)』…死亡
〜第七部完〜
普通と言っていいものか悩むなw
>>768 シュトロ『ガクン…
ぼ………僕の中で決定的な何かが(まぁ電池だろうが)……切れた……』
>>768 ガリガリガリ ガリガリガリガリガリ ガリガリガリガリ
ゼンマイ!巻かずにはいられないッ!
>>769 硬くしていた!!鉄球で身体を硬くしていたッ!!!
シュトロ「だ だめだッ! 現代の科学では…………ヤツに勝てんッ!!!」
メシャアアア
シュトロ「ぶ(ry
>>773 シュトロハイム「ジャイロ・ツェペリ…貴様このシュトロハイムを完全にやっつけたと思うなよ…
我がドイツの科学力はァァァーーー世界一ィィィーーー!!」
ジョニィ「このテロリスト〜。こんな時にまた、なに傲慢な態度とってるんだ!?」
シュトロハイム「紫外線照射装置作動!」((シュバァァーーッ))
ジャイロ「うおっまぶしっ!」(ドッバァァーー!)←※でもちゃんと鉄球投げた
((メシャアッ!))
シュトロハイム「ぶばっ!」
ナランチャ「撃てェー!ミスタ!
撃つんだぁぁあ ブッ飛ばしてや…!!」
┣゛ グ ォ ォ オ オ ン
ミスタ「て…てめー
なぜ…「撃て」と言ったんだ!?
厨房中………ガスが充満してんじゃあねーかッ!」
ミスタ(まぁ…こんぐれぇの事分からなくても仕方ねぇよな
何たってコイツド低脳だしな………)
ナランチャ「ハッ!
危ないッ!敵だァ――――――ッ!
「上」だッ!「上」にいるぞッ!
」
ズ バ バ バ バ バ バ!
ブチャ・アバ・ミスタ「うぐぁッ!」
ブチャラティ「ナランチャ!!?お…!?おまえ!?
一体なんなんだッ!!
(「上」と「下」を間違えたってところか……
ありえない話ではない…理解できる
これが『ド低脳』ってやつかッ!)」
>>773 うおっ まぶしっ と言った以上は
「回転するテッキュウをくらえっ」だろう
ま、板違いだが
777 :
マロン名無しさん:2006/10/31(火) 23:17:42 ID:KC/OelpA
777もらった
素数を数えるんだ・・・素数は私に勇気を与えてくれる・・・
2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・
29・・・31・・・37・・・41・・・43・・・・
・・47・・・53・・・57(ちがう)・・59・・・・
61・・・71・・・・・・71…71…71……えー
2・・・3・・・5・・・7・・・13・・・17・・・・
何で最後ジョータロとディオッて空を飛んでたの?
スト様が死にました。
凄く悲しいです。
私はスト様の大ファンでした。
荒木先生もう少し活躍の場所を出してもよかったのでは?
782 :
マロン名無しさん:2006/11/01(水) 14:21:41 ID:1tNRByf9
プッチ「この加速した時間の中で私のスピードは∞だ・・・ん?」
ノートリアス「GYAAAAAA!GAAAA!」
プッチ「うおお!?」
バリバリゴリ・・・ドクドク・・・ゴクン
注意:ノートリアスBIGの射程距離は∞
>>782 前に誰かが、レスしてたが、
ブッチがゆっくり動くことに気付けば、勝算はある
気付いた場合三者三様にぐだぐだな対決になるな
ダービー弟「ゴォォォォルッ!フハハハハァーッ私の勝ちだな花京院ッ!最後まで負けを認めずにレースを続行したことは誉めてやろう!」
花京院「ん?誰が負けですって?誰がそれを証明してくれるんですか?
ところで後ろの皆さん、どっちが勝ったか見てました?」
丞太郎「いや……見てなかったぜ、ちょっとこの帽子が邪魔でな……」
ジョセフ「コ、コホン、すまんな、ワシも最近老眼が進んで……よく見えんかったわい」
ポルナレフ「ありのまま、今起こったことを話すぜ…『レースが始まったと思ったらいつの間にか終わっていた』」
ダービー弟(こ……こいつらァァ)
リセットやらコントローラー攻撃を散々繰り返したのちのヒトコマ。
ポルナレフ何やってんだw
>>782-784 加速した波やら何やらを無視してヨーロッパのあたりから
アメリカのプッチへ追いすがるBIGコワス
突然ですが、ふと思ったちょっとガッカリなこと。
荒木飛呂彦
「ぼくもカラー原稿にCGを導入してみました。
うまく塗れているかなぁ?」
↑
なァにィィィーーー!?そ、それは『UJ最新号』で言っていたのか!?
荒木先生はッ!前にッ!なんかのインタビューで『CG』は使わないのが『こだわり』
みたいなことを…言っていた…のに…。
『CGを使っただとォォォーーー!?』
でも…まあ別にいいかなw
車田が以前「近頃着色にCGなんかを使ってる漫画家がいるが…」みたいなこと言ってたのに
今じゃすっかりCG彩色になってるのにはムカついたが、荒木先生なら許しちゃう。
康一くんの前で、インクを手裏剣のように飛ばしてベタ作業をするという
神業テクを披露する露伴先生…
岸辺露伴「(ふっふっふ…さあ驚け康一くん!こんなことできる漫画家はこの露伴だけだぞッ!)」
康一くん「…まぁ、すげーんじゃねェーのォー?凄いよ、かなり凄い。
でも現在ならCG導入すればそれ(ベタもパパッと)が当たり前らしいしィ〜」
岸辺露伴「!!!…こ、こここ、このろろろ露伴が!素人に驚かせるために
この作業を見せたと思っているのかァァァーーー!?」
>>785 花京院「承太郎に食い込ませた腕はもう無いぞッ!
覚悟しろダービーッ!!エメラルドスプラッシュ!!」
正直、
>>790 >>791の反応がネタなのか本気なのかわからん(ネタだよね?)。
万一本気にしてしまったのなら、先に謝っとく。
>>789は
「よくそういうことを言ってガッカリさせる漫画家いるよね」というネタです。
車田先生とかねw
795 :
790:2006/11/02(木) 18:09:06 ID:???
790だけど…すいません、真に受けちゃってましたorz
今日買ってきたSBR最新巻の表紙ジックリ見て
「これCG彩色なのかぁ〜。でもあからさまに『CG!』って感じにはしてないから良いな」
とか思ってた(笑)
それによく考えたらUJはWJみたいに巻末に作者のコメントページみたいの無いねw
796 :
790:2006/11/02(木) 18:21:48 ID:???
スピードワゴン「おっさんの腕!このままじゃ血が通わなくて腐っちまう!」
ツェペリ「くぅ、血さえ通えば波紋法で応急処置ができるのに・・!」
スピードワゴン「ツェペリの旦那よォォ〜、シベリアのエスキモーは凍傷になったとき
アザラシの肉の中に入って治していたぜ!」
ツェペリ「スピードワゴン!君は・・!」
スピードワゴン「…でもここにはアザラシなんていやしねェぜ!ち、ちくしょうッ!」
ツェペリ「……」
>>795 いやいや、俺のネタがわかりにくかった。すまん。
岸辺先生にしときゃよかったなぁ、と
>>792見て後悔。
承太郎「燃えるんじゃあなくて
萌えることだ・・・・
こするんじゃあなく
コスることだ
でないと・・・・・
イベントには連れて行かないぜ・・・・康一くん」
ラバーソール「俺の本体はハンサム顔だが、花京院のがハンサムだから一応まだ花京院に顔でいるッ!」
承太郎「(それは自分の顔に自信がないんじゃあないのか?)」
800 :
マロン名無しさん:2006/11/03(金) 08:14:27 ID:nlVmvvyY
次にお前は「800取られた コンチクショー」・・・と言う
800取られたコンチクショー…ハッ!
第三部
DIO
「愚か者がァ!このDIOが貴様らがカイロまで来る一ヶ月以上の間に
太陽光対策を何一つしていないとでも思ったのかッ!!
日の入りを待つまでもなく 一人づつ順番に始末してくれるわッ!!!」
承太郎
「やろう・・・・・・宇宙服・・・着てやがった・・・」
ジョセフ
「承太郎――――――ッ」
あの重い物着ながら動くトレーニングを積んでいたのか…!
スタンドに殴らせときゃいいから
>>802 ジョセフ
「な、何じゃ?パトカーが集まってきたぞ?」
承太郎
「あんなおかしな格好で歩いてりゃあ誰だって不審に思うぜ」
DIO
「(このDIOの吸血鬼のパワーをもってしても宇宙服では動くスピートは凡人並み…
早く屋敷に戻らなければ)ザ・ワールド!!」
ジョセフ
「…ちょっと先に行ったようだが気のせいか?」
花京院
「あの距離ならぼくに任せろ!!食らえッ!エメラルドスプラッシュ!!」
DIO
「このDIOがーーーーーッ!!」
「日焼け止めクリームか………
なかなか便利だ
このDIOが生まれた時代にはなかった」
UVカットだけでOKなのかよ
実際効くのは紫外線らしいしな
>「…ちょっと先に行ったようだが気のせいか?」
テラシュールwww
>806
目玉と髪の毛はメイクできないから
サングラスと帽子でゴマかすというわけかッ!
ジョセフ・ジョースター 〜その高き血糖値
東方仗助
―中性脂肪はくだけない―
ジョルノ・ジョバァーナ
〜黄金のお茶〜
空条 承太郎
-ハウスダスト・クルセイダース-
空条 徐倫
-石作りの床-
空条 徐倫
-女囚FE40536号-
第一部
ナニヲ・スル・ダー
─スティール・アンド・ラン─
この流れは『普通』ではない…
これではつじつまが合わない!!
820 :
◆6DD7OR2P7I :2006/11/04(土) 11:08:00 ID:z93SS4vk
第二部
ー仙道蒸留ー
821 :
マロン名無しさん:2006/11/04(土) 11:12:26 ID:TqDW0Ptm
辰吉 丈一郎
ー波瀾万丈 浪花のジョーから世界のジョーへ―
やたら奇妙な流れになって来てるな
吸血鬼・上「さあ〜〜どっちのボーガンを」
吸血鬼・下「とるねえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?」
ジョセフ「きくことかァーッ 当然じゃあねーか!!」
ガシッ ガシィッ
ジョセフ「ひょうほうひ ひまっへふはほーッ(両方にきまってるだろーッ)」
吸血鬼・上「きッ きッ 汚ぇ―――ッ」
吸血鬼・下「どっちか片方だけっつっただろーがッ!!」
ジョセフ「おっとこのでっかい方は堅くて引けねーな・・・捨てるか」(火の中に)
小学校教師
「花京院さん、お宅の典明君のアドレス帳は脚がグンバツの女の名前でいっぱいだ。
50人ぐらいはいるのだろうか?
100人ぐらいだろうか?
担任教師としてとても心配です。」
亀レスだが
>>16って仮にツェペリが40歳だとしてもその数は一日97枚と7分の一枚食ってそのぐらいだぞ?
波紋の呼吸で若々しく見えて実は100歳だったとしてもだッ!
一日39枚もパン食ってんだよッ!
六つ切り128円のパンならそんだけ買うのに30,436,821円かかるぞ?
こんな枚数ジョジョ以上に奇妙だ
つか、ツェペリ修行してたんだから半ニートだろ?
その前は冒険家だし。
まともに働いてない人間が3000万ももってんのか?
しかもパンでそれなら肉とか魚とか野菜とかもっと食ってるだろw
ぜんっぜん奇妙!普通がたりんよ
つ 自家製
ちょww自家製かよッwww
ヌケサク「こ、この野郎〜ヌケサクって言ったな!なめるなよ〜!
ぶっ殺す!俺の身体にはDIO様の血が入って不死身になっているのだ!ウシャー!」
((ガブゥ!!))
承太郎「…ほう、今不死身と言っ…!!!『血』!今ちょっとかじられただけなのに、
腕を食いちぎられている!か、『身体がしびれて動けない』…!
ちぐしょうーーー!こんなホコリっぽい部屋が最後に見るものなんてイヤだーーー!!」
ジョセフ「…波紋疾走」
ヌケサク「MMMPA(ンンンパ)!」((ドジュ〜!))
承太郎「…は、『波紋』…ハア…ハア…た、助かった…」
承太郎「オラオラオラオラオラ・・・・ゼーゼー
タバコの吸いすぎ・・・か・・・・
6部の時点ではタバコやめてたな
きっと自慢の特技に失敗してタバコに懲りたんだろうな
>自慢の特技
幼い徐倫にやって見せたら泣かれたので、ショックで煙草をやめました
多分コーイチからアドバイスもらったんだな
DIO「信号が青ではないか・・・・・ 行け」
議員「は・・・ はいィィィィィ〜〜〜〜〜!!」
ワムウ
「おれは!!この「柱」を!」
ジョセフ
「フフフフッ さあワムウこのオレ様のでっけえハンマーの衝撃を…」
ジョジョが振り向くとそこにワムウはいなかった……
ワムウは落馬していた……
ジョジョが無意識のうちにとっていたのは
戦闘の緊張から解放された安堵と拍子抜けからくる表情――――
「うすら笑い」であった
>>837 議員「はははは!ここまでやったんです!この私の!上院議員の命だけは助けてくれますよねェー!!」
DIO「…別に何もやっていないではないか…」
840 :
マロン名無しさん:2006/11/07(火) 09:20:34 ID:cLrwd0hl
五十嵐『501号ワクチン&注射器!!』
雅『ふん!!老いぼれめぇ、貴様のそれが1番ぬるいわ!!』
ガッ!!
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
五十嵐『た……助けてくれ!!お前を作ったのはこのワシだぞ!!』
雅『…………』
五十嵐『どうした?ワシを殺さないのか?』
雅『…ふん!抜目ないじじぃめ…。命ごいをして油断させてワクチンを注入しようとしていたな……』
to be the next
あれだろ?ヤンマガで意味もなく「ハァハァ」悶えてる漫画だろ
吸血鬼つながりって事で
>>828 同じようなネタはいくつかあったが
追求したのは多分お前が初めてだ
ごめんなさい、もうしません・・・
はい・・・反省してます・・・
その・・つい・・出来心って言うんですか・・?
やっちまったんです・・・
はい・・・ごめんなさい・・・
>>847 まぁ 自分の気持ちに正直だったことは いいことだよ
ただ、ちょっとはりきりすぎちゃっただけだよな・・・
ちょwwwwwwwww
なんで俺のやったことを他人が謝ってんだよ(´・ω・`)
いやオレオレ、オレがやったんだよ。
新手のオレオレ詐欺か・・・
オラオラ詐欺
>>852 それなんか詐欺ってより恐喝みたいな感じするんだけど
オッス! オラだよオラ!
855 :
マロン名無しさん:2006/11/08(水) 02:10:58 ID:ErezstM3
無駄無駄弾
鯔の大発生
蟻の異常繁殖
ドラ十二の数え役満
…でもラッシュはドラララなんだよね
吉良吉影「この家は決して出ないぞッ!」
>>856 億泰(………………「のだいはっせい」。読めねえ……orz)
ヒント
蟻の異常発生
5部。
岸部露伴は外出ない
リゾット・ネェロは近付かない
露伴「この岸辺露伴が金やちやほやされるためにマンガを描いてると
思っていたのかァーーーーーーーーーーーーッ!!」
康一「・・・・・・・」
間田「・・・・・・・」
露伴「・・・・・・・・・・・ああ!そうさ!
ほんとはちやほやされたいさ!
ずっと印税生活を続けていきたいさ!!」
DIO「歩道が広いではないか・・・・・ 歩いていこう」
>>863 い・・・今書こうとしたのに・・・
>>865―――「完全敗北」
露伴「『金』と『社会的地位』!誰でも言いそうなシンプルな願いだが・・・」
花京院典明が最後に思うこと・・・それは日本にいる両親のことではなかった
両親のことを深く思ってはいたが最後に浮かんだ「奇妙な疑問」の前に
両親たちへの思いは頭から吹っ飛んだ
花京院「ぼくの「法皇」の『結界』は触れるものが手にとる・・よう・・・・に・・・・わ・・・・・・」
花京院典明
―死亡―
ちょwwwww
DIO「絶好のドライブ日和ではないか・・・・・ 行け」
議員「は・・・ はいィィィィィ〜〜〜〜〜!!」
議員「わ……私には出来ないッ……!
私はこの国の人々を守るためにこの職を選んだのだッ!
たとえ脅されても殺されてもアクセルを踏みはせんぞォォッ!」
議員「進めません、この時間は混雑するんですよォ〜」
DIO「ううむ、仕方ない、降りて走るとするか…これだから誰もが自動車に乗る社会は…」
DIO「地下鉄があるではないか・・・・・行こう」
議員「ち・・・地下鉄ですかぁ!?
あいつらが駅近辺を通るとは限りませんよぉ!?」
なんでDIOは上院議員を連れてくんだw
ボゴオォン
!!
ピカァ
ヌウウ……!!
ジョ……ジョースターさん!
バン
安心するんじゃ……ポルナレフ
ポル(いや…何その決めポーズ?俺がいつの間にか階段を降りてる間に3人で練習してたの?)
DIO(こいつらの優先順位は恰好良い登場>ポルナレフの命、か…)
>>873 ポル「ていうか、「安心しろ」ってそのセリフ!
いつからDIOとの会話を立ち聞きしてたんだよ!
ありのまま語った俺がバカみたいじゃねーかッ!!」
ぼくのパパは普通のパパだ
ポルナレフ「ありのままに今おこった事を話すぜ!
『おれは奴の前で階段を登っていたと思ったら
いつの間にか降りていた』
な・・・なにを言ってるのかわからねーと思うが・・・」
ジョセフ「いや、よくわかるよポルナレフ。
『心と体が逆のことをしてた』なんてのはよくあることじゃ。
『妻しか愛さない!と思っていたのに
いつの間にか隠し子が出来ていた』とかな。」
承太郎「俺も『こんなマズいレストランに料金は払わねー!と思っていたのに
いつの間にか会計してしまった』ぜ・・・」
花京院「ぼ・・・ぼくなんかたった今
『2度とDIOには屈服しない!と意気込んでたら
いつの間にかゲロってました』」
承太郎「うわっ、早く拭けよ花京院!
口から流しながらしゃべってんじゃねぇ!」
ジョセフ「だから安心するんじゃ、ポルナレフ」
ポルナレフ「できるかーーーーッ!」
エンヤ婆の宿泊名簿に花京院も「Tenmei」と書いたらしいが…
あんた自分で名乗る時以外、下の名前使ってませんよ(゚д゚;)
つ 格ゲー
我が名は花京院典明
ハングド・マン戦でも言ってたよね?
880 :
マロン名無しさん:2006/11/09(木) 21:37:57 ID:z6X94m5Q
エンヤ「・・・日本語が読めん・・・orz」
宿帳で気になる ジャンポール・ポルナレフ
ツェペリさん「ジョジョ。このワインをこぼさずヤツを倒すんだ。もし一滴でもこぼしたら
たとえヤツを倒したとしてもわしはお前を見捨てる!」
スピードワゴン「てめェ!こんな時に何言ってやがるんだ!?」
ジョナサン「わかりました!ツェペリさん」
数分後…
ジョナサン「はァ…はァ…ゾンビは倒したが、ワインを大量にこぼしてしまった…。
これではツェペリさんに見捨てられてしまう…!
…やるしかない!『あれ』をやるしかない!」
((…ジョロン!ジョロロロジョロン!))
ツェペリさん「おお戻って来たか!ワインもちゃんと残っておる!
(さっきよりナミナミ入っとる気もするがのォ〜)よ〜し、北風はバイキングを作ったな!」
スピードワゴン「い、いや…!待て!ツェペリのおっさん!」
ジョナサン「ヌムッ!?」
スピードワゴン「こいつはくせェー!ションベ(ry」
短い間応援ありがとう!荒木先生の次回作にご期待ください!
885 :
マロン名無しさん:2006/11/10(金) 08:47:07 ID:NL6JLQc8
ツェペリ「ジョジョ。このワインをこぼさずヤツを倒すんだ。もし一滴でもこぼしたら
たとえヤツを倒したとしてもわしはお前を見捨てる!」
スピードワゴン「てめェ!こんな時に何言ってやがるんだ!?」
ジョナサン「わかりました!ツェペリさん」
数分後…
ジョナサン「はァ…はァ…ゾンビは倒したが、ワインを大量にこぼしてしまった…。
これではツェペリさんに見捨てられてしまう…!
…やるしかない!『あれ』をやるしかない!」
ツェペリ「おお戻ってきたか・・・中身がないな。という事だ。私はお前を見捨てる」
ジョナサン「いいやッ!これが正解だ!」
ツェペリ「何だと?」
ジョナサン「いいかツェペリさん。アンタはワインをこぼすなと言った。だが飲むなとは言われてない。だから僕はこぼす前に飲んだ。それだけさ」
ツェペリ「・・・・・・」
スピードワゴン「・・・・・・」
書いてて思ったがこれじゃジョナサンじゃなくて若かりし日のジョセフだな
>>886 ジョナサン「波紋カッターを試してみたんですけど・・・(泣きそうな顔で)」
ツェペリさん「ではジョジョ!なぜお前の手元でわしの腕がグンと伸びたのか!その秘密を教えよう!」
ジョナサン「は、はい!」
ツェペリさん「じゃ、じゃあ…い、いい行くぞ!…スー…ハー…スー…ハー…
…か、かか、『間接をッ!外してッ!』
((ゴギンッ!))
ツェペリさん「いッ…ぎゃおうッ!!」(激痛に顔が歪むツェペリさん)
ジョナサン「……!」(見ていて顔が歪むジョナサン)
ツェペリさん「ぐ…!ぅ…!…はァ…はァ…こ、これが必殺・ズームパンチだ…!」(腕をダラーンと垂れ下げて)
ジョナサン「…す、すごい…さすがツェペリさん…。で、でも僕には」
ツェペリさん「ちょ、ちょっとタンマ…!」
ジョナサン「は、はい!?」
ツェペリさん「『間接』…元に戻すから…。…スー…ハー…スー…ハー……んんッ!」
((ゴギンッ!))
ツェペリさん「ぎゃおおおーーーーー!!!」
ジョナサン「…!」
承太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見した
それは・・・オラァッ!!」
船長?「ヒイィッ!」
一同「えッ!」
承太郎「な?スタンドが見える奴は思わず反応しちまうんだよ
これからは怪しい奴はスタンドで殴りかかるふりをしよう」
>888
ツェペリ「・・・これを、にっ、日常的に繰り返すことで・・・いつしかかっかっ快感に変わる日も・・・来るだろう」
891 :
マロン名無しさん:2006/11/11(土) 00:31:30 ID:8HS5cFJT
>>889 承太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見したそれは・・・オラァッ!!」
船長?「む…?」
スッパァァァア
一同「えッ!?」
条太郎「……な、、うぐぅっ………」
船長?「敵を目の前にして攻撃を『寸止め』なんて、、シブイねぇ…まったくオタクシブイぜ…」
花京院「あっけなさすぎる!」
>>891 なんであんな回りくどい手をつかったのか理解できた。
承太郎「この状況を打破する方法を発見したそれは・・・オラァッ!!」
船長?「へ…?」
ド グ シ ャ ア
一同「えッ!?」
条太郎「全員ブチのめすッ!!!」
億安
>>893 承太郎「この状況を打破する方法を発見したそれは・・・オラァッ!!」
船長?「へ…?」
ド グ シ ャ ア
スッパァァァア
一同「えッ!?」
条太郎「……な、、うぐぅっ………」
船員?「敵が誰だか判らない状況で無差別攻撃なんて、、シブイねぇ…まったくオタクシブイぜ…」
花京院「あっけなさすぎる!」
弱www
荒木「このミスタのスタンド、セックスピストルズは
弾丸を自由自在に操る能力なんだ、どう?」
担当「・・・・あの、先生。
近距離パワー型のスタンドには弾丸なんて通じないんじゃないですか?」
荒木「あっ・・・・・。
いいよ!じゃあ近距離パワー型に勝つ話を考えるから!」
↑普通にありそうだw
リサリサ「カ、カーズのこの気配は!?上から来るようで下から来るようでもある!」
……むぅ!そこだーーー!!波紋疾走!」
((バギャーーン!!))
カーズ「BAHHHOHHHHHH(バアアオアアア)ーーーー!!」
影武者「カ、カーズ様!」
カーズ「な、なんで『こっちの気配』が『私』だとわかった…?」
リサリサ「知りたいか?」
カーズ「な…んで、だ…?」
リサリサ「両方とも攻めるつもりだったのよ。私頭悪いからねェェェーーー!」
影武者「……」
Jojo a gogo!!
定価 580円
コンビニで売られてそうな値段だな…
確かに普通の値段だ。
装丁もしょぼそうだ
ちょっとしたファンブックっぽいな
905 :
マロン名無しさん:2006/11/12(日) 13:30:00 ID:+iQAyF6e
スタンド一体を紹介するのに1Pじゃなくて
スタンド四体を1Pで。
あとはキャラ紹介にキャラ診断とかなんやらか?
バンダイのフィギュアが付いて980円!
でも買っちゃう!
マルク「来週ですね。ドイツに帰ったら結婚するんすボクだち。」
ジョセフ、シーザー、SWG
「(・・・こいつ死ぬな)」
話ふったのはシーザーだから
シーザーが殺した様なもんか
恋人が出来るきっかけもシーザーだったな
ついでに波紋でとどめさしたのもシーザーだな
ドス黒い悪はシーザーだったのか
いや貧民街時代に戻っただけだろ
貧民街時代に殺人以外のあらゆる罪を犯したらしいけど
マルクを殺したから殺人も加わってパーフェクト達成だね
おめでとう
てことはシーザーレイプもしたのか?
あんなに女を大切にするのに?
((ダダダダダッ!))
DIO「ぬぅ!」(シュ〜!)
ジョセフ「!?」
花京院「さ、最後のエメラルドスプラッシュ…!ぼ、僕に出来るのはこれだけです…
が、頑張ってください…」
>>910 なるほど。殺したい奴には結婚話を振ればいいのか。
>>914 シーザーは女を波紋で操って攻撃に利用するような奴だぜ?
女に直接肉体ダメージを負わせたのはジョセフ
という流れに運んだシーザーの策略
操られるわハト入れられるわあの娘は災難だったな
>>918 何たる濡れ衣!
つーかパーフェクトって事は殺人未遂もか?
このシーザーなら最後のシャボンランチャーでジョセフ殺しそうだな
>914
殺人以外あらゆる犯罪を犯したって、陰のあるヒーローの設定としてタマにあるけど、
殺人はしてないってのが免罪符になると思ってるのかな。
レイプ、痴漢、覗き、公然わいせつ、下着泥棒などを犯した男を更正したからって
ヒーローに出来るのか。
>>923 レイプはフツーにダメー!
ある意味、殺人よりも罪が重い気がしてならない
公職選挙法違反とかも犯したんだろうか
>>923 まぁ言葉のあやってやつだろうけど、レイプはやってる可能性あるよな。
927 :
マロン名無しさん:2006/11/15(水) 08:46:51 ID:NUZGWZ6I
ジョジョ万歳あげ
928 :
マロン名無しさん:2006/11/15(水) 08:47:00 ID:DDHlgwf4
DIO「な、なにィ!?」
ジョセフ「ウッヒヒーン!やらせてもらいましたァーン
この館の外にSPW財団科学特捜隊を待機させておきましたー!」
つ 紫外線照射装置
DIO「な・・・このDIOがァーッ!!」
完
>>925 フィリップス上院議員ならやってそうだw
っ汚職
アバッキオ「汚職と聞いてとんできますた!!」
黙れ汚職警官
とっととアバは(・∀・)カエレ!!
ディオ「このまま!親指を!目に!突っ込んで!殴り抜ける!」
ジョナサン「うっ!」
ディオ「あっ、ジョナサン!ごめんよ!本当にやるつもりはなかったんだ!うわぁ…血が出てる!どうしよう!どうしよう!」
ジョナサン(傷は浅く、悲鳴は大げさにだぜ〜)
DIO「馴染む、実になじむぞッ!やはりジョースターの血が……」
承「野郎ッ!」
DIO「ぬ…体が動かんッ!?まさかッ!血液型が合わんと言うのかッ!」
>>924 >フツーにダメー!
貴様新手のヨーデル使いか!
わざと捕まって脱獄。
こうやって1000を迎えろ!!!!!!!
1000:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:20 ID:???
やれやれだぜ。 やった!第三部 完
いや、それは997くらいだろ
999:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:20 ID:???
やった!第三部 完!!
1000:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:43:32 ID:???
ほーう それで誰がこの
>>1000のかわりをつとめるんだ?
999:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:20 ID:???
やった!第三部 完!!
1000:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:43:32 ID:???
ほーう それで誰がこの
>>1000のかわりをつとめるんだ?
1001:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:43:32 ID:???
「相手が勝ち誇ったときそいつはすでに敗北している」
これが
>>1000のやり方 老いてますます健在といったところかな
ジョセフ「ま…待てッ! 承太郎 うそ! うそ! うそだよおお〜ん! 冗談じゃ冗談ッ!
わるかった! ちょっとフザケただけじゃッ! 正真正銘わしじゃッ!
ジョセフ・ジョースター 1920年9月27日生まれ 妻の名まえ スージーQ 趣味・コミック本集め」
承太郎「一九八一年の映画「類人猿ターザン」の主演女優は?」
ジョセフ「ボー・デレク」
承太郎「「今夜はビート・イット」のパロディ「今夜はイート・イット」を歌ったのは?」
ジョセフ「アル・ヤンコビック」
・・・・・・・・・
承太郎「映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でJ・フォックスの前に主役をやる予定だった役者は?」
ジョセフ「・・・エリック・ストルツ・・・なあ もういいじゃろう承太郎・・・・・・
いい加減に信用してくれんかのう・・・・・・」
承太郎「いいや こんなんじゃあまだ信用できねぇぜ!特にあのDIOって野郎に対してはな・・・
次だ第78問!!」
ジョセフ「承太郎――――ッ」
ジョセフ「ま…待てッ! 承太郎 うそ! うそ! うそだよおお〜ん! 冗談じゃ冗談ッ!
わるかった! ちょっとフザケただけじゃッ! 正真正銘わしじゃッ!
ジョセフ・ジョースター 1920年9月27日生まれ 妻の名まえ東か……あッ!」
承「東か…?そんな奴は知らねえな」
ジヨセフ「待てッ!待つんじゃ承太郎ッ!」
承「見苦しいぜッDIOッ!」
ドグシャアァァッ!
承太郎「母さんに預けたペンダントは…受け取ったか?徐倫」
徐倫「いまさら父親面してノコノコ来るんじゃあねーー!
てめーの写真が入った、あんなペンダントなんざもらった瞬間捨てたぜ!」
承太郎「…えと、『石』…」
徐倫「あん?」
承太郎「『石』が…入ってただろ、『先が尖った』…」
徐倫「そうだ思い出した!あれで危うく指切るところだったんだぞ!
『尖ってる』って、触れる前に気づいたからいいようなもののよォォ〜!」
承太郎「…指、切ったりしなかったのか…?」
徐倫「なんだァァ〜てめェやっぱあんな尖った石入れたのは『嫌がらせ』だったのかァァ〜!?」
第六部 完
>>943 普通さで言えばこうだろ
997:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:41:46 ID:???
997
998:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:03 ID:???
998
999:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:20 ID:???
999
1000:マロン名無しさん :2006/11/16(木) 20:42:30 ID:???
999
997:マロン名無しさん :2006/11/18(土) 20:41:46 ID:???
997
998:リンゴォ名無しさん :2006/11/18(土) 20:42:03 ID:???
992
2:プッチ :2006/11/18(土) 00:02:00 ID:???
2 get
3:プッチ :2006/11/18(土) 00:03:00 ID:???
3 get
4:マロン名無しさん :2006/11/18(土) 00:03:24 ID:???
>>1乙
5:プッチ :2006/11/18(土) 00:05:00 ID:???
5 get
6:マロン名無しさん :2006/11/18(土) 00:05:46 ID:???
>>1 雅三
7:マロン名無しさん :2006/11/18(土) 00:06:57 ID:???
>>1乙と心の中で思ったなら!その時すでに『
>>1乙』と言い終えてるんだッ!
8:プッチ :2006/11/18(土) 00:07:00 ID:???
7 get
4部の題名は何?
次スレタイの話?
「ダイアモンドは砕けない」だけど
スレタイにするには長すぎるからな〜・・・・
略して「ダイアー砕け」でいいんじゃない?w
952 :
マロン名無しさん:2006/11/18(土) 08:24:12 ID:nNEtXWgS
砕けてるからw
お前最後の一行が言いたかっただけちゃうんかと
じゃあ、
ダイアーは砕けてる
でいいじゃん。
955 :
マロン名無しさん:2006/11/18(土) 12:31:02 ID:8+RzfiWx
「真っ赤なシャボン玉が浮いている・・・」
中略
「リサリサ先生、タバコ逆さだぜ」
中略
「シーザーァァァ!!!!!」
メッシ−ナ師範代「・・・・俺は無視かよ・・・・・・」
金剛石は砕けない
形兆「全隊ィイイイイイイイ 後方支援―――――ッ!!」
クレイジー・Dは砕けないでいいじゃないか
本編のサブタイにもなってるし
ジョジョの普通な冒険第4部 -ダイヤモンドは砕けない?-
>>959 文庫の副題は「ダイヤモンドは砕けない」だったと思う
今までの流れだとこのくらいが妥当じゃないか
ジョジョの普通な冒険第4部 -杜王町は仙台市-
>>960 クレイジー・Dは砕けないは最後の吉良戦の時のサブタイだよ
今までの流れがあるから、ただハテナつけるだけでいいんじゃね?
文字数が合わないなら別だけど
ジョジョの普通な冒険第4部 -ネクタイも変えろ吉良吉影-
965 :
マロン名無しさん:2006/11/19(日) 02:07:21 ID:/66XF+Px
ジョジョの普通な冒険 第4部 そもそも矢がない
ジョジョの普通な冒険第4部 -ダイヤモンドは砕けたい-
ジョジョの普通な冒険第4部 -DIO以上の悪党は出ません-
ジョジョの普通な冒険第4部 ポッポ・ポッポハトポッポー?
969 :
マロン名無しさん:2006/11/19(日) 10:31:58 ID:2h2juDdQ
司会「挑戦者ジョナ・・・は?なんだって?よそ者はどっかいってろよ!!」
ジョジョの普通な冒険第4部 -ダイヤモンドは意外と衝撃に弱い-
乙ッ!第三部完!
ほお…で、誰がこの残り27レスのネタ作りをつとめるんだ?
DIO「我がスタンドのパワーを確かめるために部下にショットガンを撃たせた時の事だった…
その瞬間私のスタンドは銃弾の横に回りこんだ…
最初は幻覚だと思った…
そしたらやっぱり幻覚だった…」
DIO「我がスタンドのパワーを確かめるために部下にショットガンを撃たせた時の事だった…
その瞬間私のスタンドは銃弾の横に回りこんだ…
おかげで銃弾は全部、本体の私に命中して穴だらけのボコボコさ……」
アヴドゥル「例の大好物をもってるか?」
SPW財団「持ってなきゃあ連れてこれませんよ」
アヴドゥル「イギーはコーヒー味のチューインガムが大好物でな こいつには目がない」
SPW財団「アヴドゥルさん箱の方はヤツの見えない所に隠してッ!」
アヴドゥル「あ し・・・しまったッ!箱の方をとられたッ!」
バリバリクチャクチャクチャバリバリ
イギー「ニッ…ぐっ」
イギー死亡
ジョセフ「イギー!?の…喉にガムが… バ…バカな… か…簡単すぎる… あっけなさすぎる……」
DIO「我がスタンドのパワーを確かめるために部下にショットガンを撃たせた時の事だった…
その瞬間私のスタンドは銃弾にメリ込んだ…………」
>>978 「スタンド」が「銃弾」にメリ込む時点で普通じゃあないな
978の奇妙な日本語〜朝鮮生まれは隠せない〜
プッチ神父「ついに手に入れたぞ!承太郎のDISCをッ!
天国に行く方法ってどんなんだろうなー、ワクワク」
↓承太郎の記憶DISC再生…
承太郎「おいポルナレフ、もうこんなところ(DIOの館)に用はねーだろう?早く帰ろうぜ…」
ポルナレフ「バッカ野郎、承太郎!DIOのヤツは金銀財宝をいっぱい溜め込んでたんだぞ!
ヤツが死んだ今ッ!それは『フリーな金』だ!先に手に入れたもん勝ちだぜ!」
承太郎「やれやれ…がめつい野郎だ…。ん?なんだこのノートは…」
ポルナレフ「なんだそりゃ?何か書いてあるか?財産の隠し場所とか」
承太郎「…いや。野郎、なんか変な宗教にでも入ってたみたいだな。『天国』がどうとか、
『北緯何度』だとか、『秘密の皇帝』だとかわけわかんねー単語が書き連ねてあるぜ…。
やれやれこんな不気味な内容のノート一秒でも長く見ていたくないぜ」(パタン)
プッチ神父「……」
ジョセフ「隠者の紫&波紋ッ!」
DIO「ふんッ!老いぼれが!貴様のスタンドが一番生ッちょろいぞ!」
ジョセフ「まだまだッ!」
ビン! バラバラ! ギラ!
グイン シルルル コス! ギュウ〜ン!グルルルル ピン
バ――ン!
DIO「何ッ!」
ギャン!ギャバァーッ!!
バババルル
DIO「うおああーーっ!!」
ドッギャアア!
腕とアバラ骨が折れながら凄まじい跳躍を見せ更にはいつもクールに去る奴だろ
すげぇ!これだけでよく分かったね!
マイケル「なぁ、俺らのエサ、どーなってるんだ?」
プリンス「もう何日も食ってねーよ・・・
何が『丸々太っておいしいニワトリになれ』だよ・・・」
ライオネル「ちょっとしたネタのために無人島につれてきて、
置き去りにするかァ〜? ふつう・・・」
アブドゥル「焼き鳥にされなかっただけマシだと思え!」
,. -一……ー- 、
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/:::::/´ ̄ ̄__\、::::l,. -―、
/::::// /:: ̄、:\::::ヽヽ≦、ス=、、
/::::/::|,.イ:l::丶::::::::\:X:::',:::ヽ、 ヽハ ',ヽ
f´ ̄!:::::l:_|_|\::\--/,r=ミ|::::::lヾく:l::', | |
ヒア_|:l::::|::N,≧ミ、トゝ ハ心}!::::::K:ヾニ二ヽ ただの人間には興味ありません。
,r=ヽレ|:|::::l::|{ ト心 `'" !::::::|::!',::|ハ::! ` この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者、波紋使いにスタンド使いがいたら
// |:|:::::ハ!、::ヾゝゞ'′ _'_,.ヘ /::::/:::|_!:l リ あたしのところに来なさい。以上
// !ハ//|:|::ヽ::::丶、__丶 _ノ/|:::/イ::ハヘ!ヽ_
L! /ヘ |:|ミニ='⌒ (⌒ヽ´ _ !イノl/ |:! ! !L_
〈_{ ヾ.,!/ , ´ \ ∨,.‐、| l:| |ノ !
__!\ / __ム V⌒! !:! ! ハ
/__レ-〈 / f´ ヽ. '. __! //./-‐ '´ /
ヽ! |r' \l__ V/ /-‐ /
「 ! { `\_f_ノ∠ミヽ! /
/ ヽ`ヽ.二ニァ'V∠二ハ }},!-'
/ ヽ---/´/レ!ト--'/‐'
/ / ̄ヽ二ノ´l:ヽノ_
r‐! / l:/ `ヾ==、ー-- 、
/ ̄| ヽ./ 〃 /人 `ト、::::\
', / ,!\ |l \ / \:〈
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L.__ / ! !:ヽ / !
` iー---一'Tー-∨-r‐''´ |
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>>1000取り合戦のスタートよ!
./:;/::;;;;;k:;;;{テハヾ:::;;{{:::;;l、;;;_____::::/;;:::::;,ヽ}::::::;;;|_....;;.... } |
{;;/::;;;;;;;;ヘ、{ トル| 、;|:ヽ、ヤ;;;;;:::::::''/''''-/.,,,}::::::;;;}- / |;::::|
{:/{:::;;;;;/;;;;;ヘ|ヒノノ .ヾ,:: ヾ、ヽ;;;;;:;;/;;;ノ;;;;;;/::::::;;;}ヽ,二>::::::},.-.} ,,
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ヾx' 'ヾ}|. {:::;;;{|:;;;;;{ , { .ツメハ\ /:::::::;;;;;} ヾ.、 .// } ,,.-'" ,,,.
=ヽ____.|~~{::;;;|{::;;;;ヽ .,、 .{ヘムナ/:/:;::::::;;;;;1_,.-;';;;ヾ/ :/ ,,,..'" ,,.'"
.| ヌ;;;{.}:;;/;;ヽ .}""''--, ~'-ヤ ;j./:;::::::;;;;/^l;.|: ト;;;/" :::} ,,-''" ,.・"
.ヽ{}.///...ヽ ト.___.ノ /:;/::::;;;;/~"/| }/ ::::|--'" /'" _,,...--
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DIO「我がスタンドのパワーを確かめるために部下にショットガンを撃たせた時の事だった…
その瞬間私の体はショットガンの弾丸に貫かれた…
な…これは時が加速しているのか……?」
そしてDIOは自分の不注意を呪いながら考えるのをやめた……