1 :VIP774 :2006/02/25(土) 18:04:26.24 ID:xP/lomHI0 DIO「これが世界だ・・・花京院 お前は自分が死んだことにさえ気付かない」 DIO「(時は動き出す)・・・・何ィッ!?こいつ傷が回復したッ!」
もしかしたら良スレの予感
2げっちゅん
1 :VIP774 :2006/02/26(日) 08:40:20.14 ID:AxxNzwyy0 占い師「美しい〜〜っなんて美しい手相なんだァ〜〜こんな手は・・・」 ブチッ ディアボロ「ン?腕が軽いぞ・・・急に軽くなった・・・」 ディアボロ「左手が妙に軽いぞ・・・それに何だこの腕はッ!はっ!!!!」 ディアボロ「これはオレの手でしたァぁぁぁいつの間にかぁぁあーーー」 占い師「キング・クリムゾン!」
6 :
1 :2006/03/02(木) 23:09:08 ID:???
>>4 は間違え。
基本的にネタの制約はありませんが。
なっ!何をだァーッ!ゆるさんッ!
スタンドもペテルギウスまでブッ飛ぶこの衝撃
花京院「お仕置きの時間だベイビー」 赤ん坊「ゲゲッ!それは俺のウンコ……」 花京院「なめるようにお皿をきれいにするんじゃ なめるように! ぬアアアめるよォオオオオにィィィィ だよん レロレロレロレロ
「はっ JOJO! ま・・・まさか!そのとっておきというのは・・・!?」 「いいか、息が切れるまでやるぞ」 「息が切れる?なんのことだ?」 「フフフフフ なめるんだよォォォーーーーッ」 「うわーっ やっぱりそうだったァァァァァン〜〜〜〜レロレロ」
「こいつにスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」 「お前に食わせるスパゲティはねぇ!」
「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッフハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ」
14 :
1 :2006/03/03(金) 02:01:36 ID:???
>>13 重複スレ扱いされると困るので、
>>5 の参考スレにハマるネタは
なるべく、そちらに投下してくれると助かります。
笑わせてもらいましたがw
「“手”、治させろッ!コラァ!」 「だが断る!」
スゲーッ爽やかな気分だぜ。株が急落しましたよって嘘を吐いたばかりの四月一日の朝のよーによォ〜ッ
駅で階段見上げたら女子中学生がいてさ、マスターベーション見ちゃったんだよ。 そんでその女子中学生にいきなり振り向かれて 「ちくしょォォ!飛びてェー・・・今すぐ崖から飛び降りてェェー!こうなったら責任とってお嫁にもらってよね!」 って言われちゃったんだ。 俺は慌てちゃってさ 「・・え?は、はぁ・・・」 みたいに返してそのまま通り過ぎようとしたら 俺のシャツをチョコンと糸で掴んでずっとついてくるのね。 そんでとうとう家までついて来ちゃってさ 「覚悟はいいか?あたしはできてる」 とか言うわけよ。 俺もう人類の夜明けを悟っちゃって・・・ 部屋に入った途端、いきなりスカートを (全てを読むにはジョリーンジョリーンと書き込んでください)
良スレやたらage
19 :
マロン名無しさん :2006/03/03(金) 13:19:17 ID:xwHY4v7l
やたらage
>>17 もうそれ何回見たか分からんが……だがそれでもやたら言うわ……
ジョリーンジョリーン。ジョリーンジョリーン。ジョリーンジョリーン。ジョリーンジョリーン。
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!! オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ ORRRRRAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA--------------------!!! オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!! オラァーーーーーーーー!!
く、く…苦しいィィッ い、息が……クァッ!息ができねえッ! ヒック ひっく クァ……………酸欠ゥ!酸欠ゥ!
23 :
マロン名無しさん :2006/03/03(金) 21:52:10 ID:wGWO1OW3
良スレ
24 :
1 :2006/03/03(金) 23:53:03 ID:2OCzH0+Z
原作を組み合わせたり改変したりしながら元のセリフよりハイテンションにするスレだと思ってたが・・・
26 :
マロン名無しさん :2006/03/03(金) 23:56:48 ID:TL5tKj9H
普通な冒険の逆を書けばいいんだな
28 :
1 :2006/03/04(土) 00:36:27 ID:???
>>26 はっきり、こういうネタでいく!と決めてしまったほうがいいでしょうか。
他のスレと真っ向から抵触しない限り、自由度の高いスレにしたいと
思ってるのですが。
>>25 「険冒な妙奇のョジョジ」との重複認定を避けたいので、
原作内の言葉のみを素材とした切り貼りネタではなく
自分の創作部分がある(単語単位でも)ネタなら構わないと思います。
>>13 はまずいけど、
>>9 はいい(「お皿」があるので)といった感じでしょうか。
(
>>1 は最後の行が完全な創作なので全然OK)
強制ではありません。
29 :
1 :2006/03/04(土) 00:44:47 ID:???
面白ければ、何でもありでいいいんじゃまいか どうせ、スレが進めばネタの定義なんて曖昧になってくるんだし
シュトロ「おまえらイギリス人とは根性がちがうのだ、この腰ぬけめがッ! 祖国のためなら、足の二本や三本かんたんにくれてやるわーーーッ!!」 エルメェス「じゃあ、とりあえず二本から始めるか?」 ベリッ ばちぃ〜〜ん シュトロ「ギャアーーーーーーーーーーース!!」
このままッ!! 親指も! 人差し指も! 中指も! 薬指も! 小指も! こいつの目の中につっこんで殴りぬけるッ!
ディオォォオオーーーーッ 君がッ、氏ぬまで、殴るのをやめないッ!
ジョルノ 「生まれろ、生命よ!」 康一 「な、こいつ、生物を生み出す能力があるのか… 生まれてきたこの生き物は…人間!?」 バァァァン アブドゥル 「Yes I am!」
ジョナサン 「なっ!? 座ったままの姿勢! 膝だけで跳躍し空中で三回転四分の一捻りを加えそのまま・・・」 即 墜 落 死 !! ジョナサン (奇妙な紳士の夢・・・・・・ それがなんだったのかはわからない ただせっかくのデートが 台なしになったことは確かだ) 参考:G組のG
ディオォォオオーッ!君がッ!死ぬまで!殴るのをやめないッ!
凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にバイブを突っ込まれた気分だ…ッ!
確実!そう賞味期限が過ぎた牛乳を飲んだらおなかを壊すってくらい確実じゃッ!
上院議員 「じゅ・・・ 渋滞ですゥ〜〜 夕暮れの通勤時間帯はギシギシなんですゥ」 DIO 「行け」 上院議員 「い・・・行けといわれても これでは進めません・・・」 DIO 「歩道が広いではないか・・・ 行け」 上院議員 「ほ 歩道〜〜〜? ケンタッキーの カーネル・サンダース人形が あふれていますよォォォ」 DIO 「関係な・・・何ィイイ!?」
>>40 確かにやたら奇妙だwwwwww
ヮロスwwwww
300個か!? 甘いの300個ほしいのか!? 300個…イヤしんぼめ!!
「質問を質問で返すなあ――――――――ーっ!!」 「じゃあ質問なんかするなぁぁ――――――――――――――――っ!!!」
(トニオさんのイタリア料理店) 億泰「どうも〜、トニオさ〜ん♪ 今日はタダで料理食べさせてくれるって言ってましたけど いったい何を食べさせてくれるンスか〜?」 トニオ「オ〜!よくお越しくださいマシタ、億泰サンッ! 今日は億泰サンに『小鹿の脳のソテー』を食べていただきマスッ!」 仗助「へぇ〜?小鹿なんて食えるもんなんすかね〜!?初めて知ったっスよ〜! スンマセンがトニオさん、俺の分は無いんすか?」 トニオ「申し訳ございまセン、仗助サン。 今日はアナタの分はご用意してないのデス。」 仗助「・・・、ああ・・・、そうっすか・・・。」 億泰「わりーなァ、仗助!オレばっか美味いもん食えちまってさァ! へぇ〜!これが『小鹿の脳みそ』の味なんすか〜? なんか変わった味だけど、トニオさんの調理したものはやっぱ ウマイッスよね〜!。」 トニオ「・・・、億泰サン・・・。 ワタシはアナタにお詫びしなければならないことがありマス・・・。 先日アナタがご来店されたときにちょうど食材を切らしておりまして アナタにお出しするべき料理を一品出しそこねてしまいマシタ・・・。 本日アナタにお出しする料理の代金をいただかないのはそのお詫びデス・・・。 先日アナタの手相を拝見した際に、ワタシは見つけてしまったのデス。 直径5ミリ程の・・・、脳腫瘍を・・・!」 億泰「・・・・・・!!」 仗助「・・・・・・!!」 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ・・・・!!
やたら良スレなのでage
「き…切れた ぼくの体の中で なにかが切れた…決定的ななにかが……!」 「切れてないすよ」
ジョセフ「なぜエメラルド・スプラッシュで時計台及び周囲数十メートルを! 時計台周辺を草一本生えない荒野にしたことにどんな意味があるのだ!?」
ジョナサン「ダニーッ」 紹介するよディオってんだ!父さんの養子でね、利口な少年なんだ。 心配ないよ!決して犬は蹴らないから、すぐ仲良しになれるさッ」 ボ ギ ャ ア ァ ジョナサン「なっ!何をするだァーーーーーッ、ゆるさんッ!」 ダニー「バウ!ワウワウワウ! (いいか!ジョジョ最初に言っておく!これからジョースター家に住まわせる からといって、ぼくにディオの相手なんかさせるなよな。 ワオン、ワウワウアウ!(ぼくは一番が好きだ。ナンバー1だ! 誰だろうと僕のまえでイバらせはしないッ!)」 ジョナサン「そんな・・・僕は仲よくしてもらおうと」 ダニー「バオウ!バウワウワンッ!(ぼくはガキが嫌いだ!怖いんじゃあない。大人に へーこらする態度に虫唾が走るのだ! あのディオとかいう阿呆ガキをぼくに近づけさせるなよな)」 それまで苦しかったディオの生活はますますつらいものになったのだった。
ディオ「貧弱、貧弱ゥ!!」 「鉄分、鉄分ン!!」
承太郎「俺が思う確かな事はDIO! てめぇのつらを次みた瞬間オレはたぶん・・・ 『プッツン』するだろうということだけだぜ」 六秒経過! 七秒経過! 承太郎「きやがれ・・・DIO・・・・・」 ドグォオン DIO「ロードローラーだッ!」 プッツン 承太郎「き…切れた オレの体の中で なにかが切れた…決定的ななにかが……!」
重チー 「!何かもってるど!取り上げろハーヴェスト!」 吉良 「わたしのキラークイーンにも特殊な能力があってね… 『触れたものを核爆弾にすることができる』 百円だろうと…フフ…何だろうと…」 重チー 「!?まずい!その百円を捨てろど!」 ピカッ ドーン 杜王町消滅
承太郎「俺が時を止めた…9秒の時点でな…そして脱出できた…やれやれだぜ… どんな気分だ?動けねえのに背後に立たれる気分はよ? これからッ!てめーをやるのに!1秒もかからねえぜ!」 DIO「じょ、承太郎!」 花京院「僕も時を止めた…腹をぶち抜かれる寸前に…そして脱出できた… どんな気分だ?動けないのに背後に立たれる気分は… これからッ!お前を倒すのに!1秒も必要ない!」 DIO「か、花京院!?」 アヴドゥル「俺も時を止めた…クリームに飲み込まれる寸前にな…そして脱出できた… どんなものだ?動けねえのに背後に立たれる気分は? これからッ!貴様を消し炭に変えるのに!1秒もかからん!」 DIO「ア、アヴドゥル!?」 ジョセフ「ワシも時を止めた…ナイフが命中する寸前にな…そして脱出できた… どんな気分じゃ?動けないのに背後に立たれる気分は? これからッ!お前を溶かすのに!1秒もかかるまいて」 DIO「ジョ、ジョセフ!?」 徳川「ワシもじゃッッ!ワシもじゃ皆ッッッ!!」 全選手入場!!!
イギーは?
ポルは?
イギー「ワンワワワン グルルルル イギイギイギイギイギィーーッ」 DIO「イ、イギー!?」
ああ、そんなのあったね(笑)
ああ、そんなのあったね(爆)
ジョジョの奇妙な冒険?ああ、そんなのあったね(笑)
ジョージ「ワンワンワン!」 ジョジョ「父さんッ紹介するよジョースター卿ってんだ!ぼくの父親でね。利口な貴族なんだ。心配ないよ!決して人は噛まないから。すぐ仲良しなれるさッ」 ディオ「ふん!」 ボギャアア! ジョジョ「なっ!父さーーーん!なっ!何をするだァーーッ!ゆるさんッ!」 ディオ「(こいつがジョースター家の当主ジョージか!こいつを精神的にとことん追いつめ、ゆくゆくはかわりにこのディオがジョースター家の財産をのっとってやる!)」
「とりあえず10台! これでなくなったのが どの車か区別つかなくなりました」 「・・・? カエルが13匹いるぞ・・・?」
アナスイ「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・ 徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ ククク・・・ハハ・・・・・とか言ったりして・・・ハハ」 徐倫「いいわ アナスイ・・・申し込んで・・・生き残ったらなんて言わずいますぐに・・・!・・・」 アナスイ「ジョ、徐倫・・・・わかった 徐倫!オレと結こ・・・」 徐倫「だが断る」 アナスイ「え・・・」 徐倫「この空条徐倫が最も好きな事のひとつは私に求婚してくるやつに『NO』と断ってやる事だ・・・」
ジョジョ「き・・・切れた。ぼくの体の中でなにかが切れた・・・決定的ななにかが・・・・! ヘドぶち吐きなッ!」 ゲシャアン! ジョジョ「この、貧民街で生まれたゴキブリのチンポコ野郎のくせに・・・」 ディオ「ホゲェー」 ジョジョ「おれの体を!この死にぞこないの生首風情がギろうなんてよぉ〜〜〜っ!! こいつはメチャゆるさんよなああああ」 バキ メキッ バキィッ!! ディオ「うげァあああ、あがっ、あがっ、うげっ、おげっ」 モキ モキ バギョ ボギョンッ!! エリナ「す・・すごい!首だけの相手にバックブリーカーなんて荒技を! それにあんな下品なセリフをジョジョがはくなんて・・・」
ディオ「飛空挺か・・・・・・なかなかのパワーとスp・・・・飛空挺!?」
DIO 「やはりジョースターの血はなじむ……なじむぞぉーっ!!」 承太郎 「な、何だこいつ……体が金色に光って……!?」
テンペランス 「これが本体のハンサム顔だ!」 承太郎 「てめーは…DIO!」
ジョージ「ある時ジョジョは、屋敷の裏に川があるだろう。 そこでおぼれたッ!!ジョジョは一人で声は誰にも聞こえない! まさに死ぬとこだった! その時だ!影がひとつ! DIO「ロードローラーだッ!」
ディオ「頭痛がする は…吐き気もだ…くっ…ぐう な…なんてことだ…このDIOが……気分が悪いだと? このDIOがあのエリナにキスをして… 立つことが…立つことができないだと!?」 エリナ「フフ・・・で・・・泥水入りのキスの味は ま マズか・・・ろう・・・フッ」
ディオ「頭痛がする は…吐き気もだ…くっ…ぐう な…なんてことだ…このDIOが……気分が悪いだと? このDIOが暗い部屋でポケモンを見て… 立つことが…立つことができないだと!?」 ド ド ド ド ド ド あのポリゴンの回を偶然見ちゃったDIO
ジョナサン(あッあたらない!) ディオ(こいつ思ったよりするどいパンチだ・・・・・・だが) ガ ゴ ォ ディオ(うぐぅ!パンチはかわしたのに・・・ これは肘打ち!こんなテクニックが!!) 「審判!反則だろ!!」 司会「・・・何の事かなディオ・・・」 ディオ(しまった!よそ者イジメかッ!!)
ブチャ「この味は、ウソをついてる味だぜ・・・ジョルノ・ジョバーナ!!」 ジョル「アッー!」
ポル「てめー、俺の○○○○を噛み切るとかいったな」 ポル「俺はてめーの」 デビル「ガルルルル」 ポル「そこだけを切りきざむ!!」 呪のデーボいろんな意味で再起不能
ジョナサン「紹介するよDIOってんだ!」 ディオ「なっ・・・僕と同じ名前・・・・・?」 ジョナサン「ぼくの愛犬でね 心配ないよ決して噛まな・・・痛ッ!! ・・・この阿呆犬がああああああああ――――――――――――――――ッ!!」 ボギャアァ ディオ「えっ・あ あの・・・なにするだァ―――――――――――ッゆ ゆるさんッ!」 デイオはDIOの気持ちにえらく同情した・・・そして彼らは友達になった
DIO「ジョースター来るまで暇だな、みんな!ゲームしようぜ!」 ダービー「グッド!」 バニラ「お前は駄目だ!すぐ魂抜くからな」ヌケサク「まあまあ、みんなでやろうぜ!」 DIO「よし!じゃあウイイレでもやるか!負けたチームの奴が罰ゲームな!」 キャッ♪キャッ♪ DIO&ヌケサク「あ〜負けた〜貧弱ぅ〜」 バニラ「じゃあ罰ゲーム!え〜とそれじゃジュースかってきて!」DIO&ヌケサク「いや無理無理!!うちら溶けるから!!夜にしてくれ」ダービー「おいおい!空気読めって!言い出しっぺだろうが!」 DIO「いや、外出は無理!マジで!」 ヌケサク「……いやでも正直どうなん?ダッシュでいったら大丈夫じゃない?速攻で」 DIO「いやもう無理だって!」 バニラ「大丈夫大丈夫!伝説作って行こうぜ!ほらほらダッシュ!」 ヌケサク「よっしゃ!じゃあ目瞑ったまま速攻で…うぎゃあ!」 DIO「スタンドで時間止めてる内にダッシュで!うぎゃあ!!」 ダービー&バニラ「アハハハハハ!ほんとに行ったよ!溶けてるし!(笑)」 第3部 完
DIO「これが……「世界」だ……」 花京院「おまえは自分が死んだことにさえ 気づいていない。 何が起こったのかも、わかるはずがない……」
面白くない似たようなネタなら一杯ある つまんねーよ
「貴様は今までコーラを飲んでゲップをした回数を覚えているか?」 「74回だ」 「なに!?」
ジョセフ 「しかしこれで165回目じゃ……人生で165回も乗った飛行機が墜落するやつなんているか?」 承太郎 「じじい……てめーとはこれからも一緒に乗るぜ」
DIO「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」 ツェペリ「質問に質問で返すなァァ―ッ!」 DIO「ヒィィ―ッ!」
ジョルノ「この味は、気をつけんと糖尿になる味だぜ・・・アバッキオ!」
船は『100隻』あった!
億安「ああ!やつだ!レッドホットチリペッパーだ!」 ジョセフ「え?ポッポポッポハトポッポ?」 億安「うん!ポッポポッポハトポッポ!」 音石「ポッポポッポハトポッポ!さあ御一緒に!」 一同「ポッポポッポハトポッポ〜♪」
ジョルノの無駄無駄ラッシュだけで18ページ。
上院議員 「じゅ・・・ 渋滞ですゥ〜〜 夕暮れの通勤時間帯はギシギシなんですゥ」 DIO 「うはwwテラモエスwwwww」
承太郎「ためすっていうのはキズにもならねえなでるだけのことをいうのか? SPW財団が傾くほどのズボンはやぶれたがよ」 DIO「まて・・・そのズボンいくらしたんだ?」
くらえッ! DIOッ! 半径20天文単位 エメラルドスプラッシュを―――ッ!
ポルポの隠し財産をとりにカプリ島へむかうブチャラティ達 ナランチャ、ミスタ、フーゴ、ジョルノ、アバッキオが消えていった・・・・ ?「フフフ・・・ウミネコが飛んでるって事はよォ・・・・・・・・・」 ブチャラティ「!!」 ?「もう陸が近いって事だな・・・・・とうとうひとりぼっちになったなブチャラティ・・・・」 ブチャラティ「・・・・・・・・・」 ?「フフフフ・・・・」 ブチャラティ「てめえ いったいッ!?」 シ〜〜〜〜〜〜ン・・・・・・・ ブチャラティ「・・・・・・・???」 ブチャラティはポルポの隠し財産を手に入れた。 だが ?も男の正体もわからず、仲間も帰ってはこなかった それからブチャラティの理想どうりに事が進み ブチャラティがパッショーネのボスになった・・・・・・ ブチャラティ「ジョルノ、アバッキオ、ミスタ、ナランチャ、フーゴ、ディ・モールト グラッツェ」 ジョジョのやたら奇妙な冒険 第五部 〜〜完〜〜
露伴 「味もみておこう」 ぺちゃぴちゃ 間田 「うわぁおいしそう!」 康一 「先生!僕も蜘蛛なめたいです!」 露伴 「そうかそうか…やはり君達とは波長があうね」
>>90 こんなネタで笑っちまうとはw
テンポがいいせいか。
>>96 前半で「どうせウミネコいじりネタだろ」と思ったが意表を突かれた。その方向性にワロス。
100 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 01:07:32 ID:dd+yyHGH
ゴ ゴ ゴ ゴ ジョニイ「な…なんだ!?歯だ…あれは歯だ…く…口だッ!耳まで裂けている!まるで!あの口はッ!!」 ゴ ゴ ゴ ゴ ジョニイ「花京院は恐竜化していたッ!!!!!」
億安「ああ!やつだ!レッドホットチリペッパーだ!」 ジョセフ「え?レッドホットチリペッパー?」
フーゴ「こいつにコリコリ弾力のある頸動脈をさわらせてやりますがかまいませんねッ!」
フィリップス議員 「な!?なんだ!? そ…外に飛び出したと思ったら どおーして中に…」 DIO 「軽トラックに追いつくまで飛ばせ… 追いつかなければ殺…」 フィリップス議員 「…………今のが」 DIO 「……どうした?行け」 フィリップス議員 「今見えた…… それが貴様の能力か? 俺が車を飛び出した ほんの一瞬、時を止めて 俺を車内に連れ戻した『それ』が……」 DIO 「なにィ?! もしやこの男、スタンド使い?!」 ド ド ド ド ド ド ド
ドッピオ 「とぅるるるる… ああ、電話だ!でもさっき電話は壊れたから… おお!マジか!?奇跡ってあるもんだな…こんなところに電話があるとは…」 バッ 吉良 「まずい、今の小僧、電話と間違えて『彼女』を持っていってしまったぞ…」
俺はゴールドエクスペリエンスをやめるぞジョルノォォォオ! 俺はスタンドを超越する!
プッチ「らせん階段」……!「カブト虫」!「廃墟の街」!「イチジクのタルト」! 「カブト虫」!……『カブト虫への道』!『カブト虫』!「カブト虫」!「カブト虫」! 「そしてこれもカブト虫のぶんだッ!その次の次の次のも……次の!次も!」 「カブト虫のぶんだあああ―――ッ!これも!これも!これも!これも!これも!」
『空条承太郎 本日中に きさまの 意見を 聞こうッ! 花京院典明』
花京院「くらえッ! DIOッ! 半径20m エリナおばあちゃんを―――ッ!」
110 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 11:44:22 ID:8U1Mpgo2
どうしてもョジョジスレとネタが被る件
いや、こっちのほうがネジが数本飛んでるネタが多い。
ジョルノ 「前から一度聞こうと思ってたんですが・・・ ポルポはどうやってあの部屋に入ったんです?」 ブチャラティ 「一度バラして長いピンセットでコツコツとな。」
新しい『エコーズ』!! 『エコーズact47159319385190957148105897960175705797190758901750175815380896』!!
DIO「・・・どんな者だろうと人にはそれぞれその個性にあった適材適所がある 王には王・・・・・ 料理人には料理人の・・・・・ それが生きるという事だスタンドも同様「強い」「弱い」の概念はない」 プッチ「質問が悪かった・・・・子供が遊びで話す『スタローンとジャン・クロード・バンダムはどっちが強い?』 そのレベルでいいよ」 DIO「そりゃスタローンだろ絶対」 プッチ「いやそれが質問じゃな・・・はあ?何言ってんだよバンダムだよバンダム!バンダムの方が強い!」 DIO「あ?そっちこそ何いってんだ?バンダムよりスタローンが強いんだ・・スタローンをなめんなッ!!」 プッチ&DIO「・・・もうゆるさねぇッ・・・・おまえとは絶交だあああああ――――――――――――――ッ!!!」 第6部に続かず
そりゃスタローンだよ
「観覧車をブジュルブジュル潰してパワーアップ!」 「何ィ・・・!!」
120 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 18:23:04 ID:4ujm0qvn
121 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 19:55:53 ID:M5rZyrNF
なんでこんなに自演が多いの?
もう一々指摘するな
>>103 DIO「同じタイプのスタンド……同じタイプ……もしや!」
124 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 21:35:58 ID:8o9wIYcf
前略 議員 仕事帰りの承太郎たちであふれていますよォォォーーーッ DIO 関係ない。いけ。・・・仕事帰り? DIO再起不能
議員「おまえの…ちからは…『時間を止めること』だ…」 DIO「!!」 議員「『時間を止める』…それがおまえの…能力だ…」 DIO「ザ…ワールドの能力。いつの間に見抜いた?このちっぽけな中年がッ! このDIOの能力が分かったからどうだというのだ?お前はこれから消されるのだ…」 議員「ああ…確かに“これからお前はわしを殺す”。だがな、こんなわしにさえあんたの能力が 分かったんだ…あんたはたいしたヤツじゃあないのさ…。今は勝てるかもしれない… でも、どう思う?こんな“ちっぽけなオッサン”に簡単に能力がバレてしまったんだぞ…」 DIO(ピクピク) 議員「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」 DIO「野郎ォーッ!!」 ボ ゴ ォ ! DIO「くそったれが〜っ、なんだこの敗北感は…?」
>>125 ウィルソン・フィリップステラカッコヨスwww
128 :
マロン名無しさん :2006/03/10(金) 23:31:21 ID:4ujm0qvn
承太郎「さあコールかドロップか!声に出していってもらおうかッ!!」 ダービー「案の定ひねた打ち方、人をはめる事ばかり考えて来た人間の発想、やせた考え・・・!」
脳内レベルが沸いてきたな
131 :
マロン名無しさん :2006/03/11(土) 04:03:11 ID:Fjw3EYy8
何このスレバロスwwwwwwwwwww
132 :
マロン名無しさん :2006/03/11(土) 04:37:21 ID:3w6jXodo
考えてみればザ・ワールドよりグルドの時よ止まれの方がすごいんだよな
グルドって時間止められるくせに動き過ぎる奴らに驚いてた奴だったけ?DBの
DBもメイドインヘブン>>>ザ・ワールド
承太郎「いいだろう もうバントのほうはだいたいおぼえた」 ダービー「(なにッ・・・!今・・・なんていったんだこいつ・・・・ 『バントのほうは』・・・・・なんだと?『だいたいおぼえた』といったのか・・・・? いったいなんのことだッ なんのことだ!?)」 カツン ダービー「なァにぃィ〜〜〜〜〜〜!」 ジョセフ「は・・・はいった ウ・・・ウソじゃろッ!・・・ウソじゃろォ〜〜〜〜 わッハハハハハ」 rー、 」´ ̄`lー) \ T¨L |_/⌒/ ←承太郎 `レ ̄`ヽ〈 | i__1 _ゝ_/ ノ L__jイ´_ ) | イ | ノ--、 r'⌒ヽ_ ゝ、___ノ二7 /´ ̄l、_,/}:\ |ーi | l_/ /__ィ::. ゝ~_ィ´:; ,ゝ __〉 { (T´ |1:::. \_>、};;_」 'ー‐┘ ! ` ̄''ァ一 、\ ヽ} ←ダービー 〈` ̄ ̄^`¬ノ .::〔 ̄´ 1 ヽ .:::レ ヽ、 |_イー-、_;;j|_:. ゝ、 __,,,... -- |. {―――‐フゝ、 〉 -- ...,,,__ _,, -‐ ´ ,r|__ト, 1ニノ ー'´ ` ‐- ,,_ , ‐ ´ └―'´
>>126 こういうネタこそこのスレの真髄だと思った俺は?
ポルナレフ「なにをお探しかね?」
139 :
1 :2006/03/11(土) 16:27:44 ID:???
ョジョジスレなどとの重複ネタが、少し出てきたみたいですね。 このスレ用に作ったネタでも、完成したネタが他スレ向きだったら そちらに投下するようにしてもらえるとありがたいです。 強制はしませんが。 ただ、このスレは、色々なネタのばくだん状態になると思うので 他スレのネタとして完成度の高いものを、ここに投下するのは もったいない気もします。 誘導は、禁止ではありません。誘導されても煽らないようにお願いします。 自演は当然禁止ですが、やるならバレにくいように工夫を。 煽り・荒らしは徹底放置で。
140 :
マロン名無しさん :2006/03/11(土) 16:40:24 ID:jYSniFmp
なんで自演が多いの?
7年前君のお父さんが出した手紙・・・・・・・・・ 偶然見つけたよ・・・読もう! ・・・私は今・・・病にあります たぶん死ぬでしょう わかるのです 病名はわかりませんが 「目が飛び出し」「陰部がはれ」「しゃっくり」が止まりません・・・ ぼくの父さんを同じ症状だーッ! いったいこれはどういう事だッ! ディオ―――――ッ!!
┌──────────────────┐ │┌──────────────────┐ ├│┌──────────────────┐ │├│┌──────────────────┐ ││├│Microsoft BABY FACE .曰回匚iヽ│ │││├─────────────────ヘ,,^ カチッカチッカチッカチッ!! ││││ ■ メローネ │ ││││ どうしますか。 │ └│││ どうしますか。 │ └││ どうしますか。 │ └│ │ └──────────────────
正真正銘最後の時間停止だ!これより時間停止9秒以内にお前を始末する! ザ・ワールドッ! 1秒経過ッ! 2秒経過ッ! 3秒経過ッ! 4秒経過ッ! 5秒経過ッ! 6秒経過ッ! 7秒経過ッ! 8秒経過ッ! 9秒経過ッ! ・ ・ ・ 36000秒経過ッ! ・ ・ ・ ・ ・ 568346133468800234秒経過ッ! ロ、ロードローラーはどこだァーッ!
>>143 必死にロードローラーを探してるDIOが目に浮かんだww
146 :
アニメ版 :2006/03/12(日) 00:42:34 ID:???
承太郎「おれが思うたしかなことは、DIO!てめーのつらを次みた瞬間 オレはたぶん… プッツンするだろうということだけだぜ」 6秒経過! 7秒経過! 承太郎「!」 DIO「タンクローリーだッ!」 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」 DIO「もうおそい! 脱出不可能よッ!」 大 爆 発 ! DIO「し…しまった!まさかッ。まさかこんなァアアアアアアアーーッ!! わ…忘れていた!あなどってはいけないガソリンの爆発力を!! ジョオジョオオオォオオ!! ふ…ふ…不死身…不…老…不…死ィ…こんなァ〜こんなァはずでは… おれのォ人生…… …ロードローラーに…しとけばよかった…」 第三部 完
おいなんだ?こいつはよぉ〜〜 ブッたまげぇ空からスタンド使いが降ってきやがったぜ ジョースターさんよジョースター おいおじさん!屋根の上で何してた?DIOとでも戦ってたのかよ ギャハハハハ
承太郎「全員ブチのめすッ!」 客1「お前らが・・・そのくらいの行動に出ると」 客2「予測しないとでも思ったのか?」 客3「あの車なら4人は乗れる・・・」 ポルナレフ「! 何ィ〜まさかこいつら全員!」 花京院「まてポルナレフ!今この男は「4人」と言った つまりあと一人どこかにいる可能性が高い!!」 ジョセフ「グッ!!」 承太郎「じじいッ!」 店主「さっきの砂糖きびがようやく効いてきたか・・・ そしてこれで4対3・・・我々の圧倒的優位・・・」
そういえば元のVIPのスレ主俺だっけ 別に今となってはどうでもいいが
こんな時に来てくれるなんて、ジョセフ! 好き嫌い好き嫌い好き嫌い、好き…嫌い…好き…嫌い…好き……(ノ∀\///
>149 ワケワカンネ
>>152 客1〜3と偽店主が敵スタンド使いで、チャーイに毒を盛られていたという話。
154 :
149 :2006/03/12(日) 18:57:39 ID:???
>>152 元はたしか16巻。
じゃあホイールオブフォーチュンは?ってつもりだった
冷静に考えたらつまらんわ、ゴメン
>>153 ちなみに砂糖きびジュースだがな
>>154 し、知ってんだよォォ!!
喫茶店の店主かおめーはよォォ〜!!
156 :
1 :2006/03/13(月) 00:03:48 ID:???
>>150 いいスレタイだったので引き継がせてもらいました^^;
寛大なレスに感謝致します。
ジョルノ 「このジョルノ・ジョバーナには夢がある」 アバッキオ 「その意気や良し!」
ポルナレフ「お、おれは妹のかたきをとるためなら死んでもいいと思っていた。 でも・・・わかったよアヴドゥルの気持ちがわかったよ・・・ 奴の気持ちを無駄にはしない。生きるために闘う・・・・・・・・・・・・・・! 花京院「ほんとにわかったのですか」 ポルナレフ「ああ」 バ ギ イ ッ ←顔面肘打ち 花京院「それは仲なおりの『握手』のかわりだ、ポルナレフ。 ・・・・ポルナレフ? ・・・け・・・けがをしているだけに決まっている・・・かるいけがさ・・・ ほら・・・しゃべり出すぞ・・・今にきっと目をあける・・・ ポルナレフ・・・そうだろう?・・・起きてくれるんだろう? お・・・起きてくれ!たのむ・・・ポルナレフ!!」 ジャン・ピエール・ポルナレフ -死亡- 花京院「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・ あっけなさすぎる・・・・・・」
160 :
マロン名無しさん :2006/03/14(火) 01:33:53 ID:md0l0NB2
アンジェロ「なんで、てめー犬のクソをかたづけねえーんだっ! それに今、タバコの吸いがらを投げすてたな。 いい気になってんなてめーっ。 この町は自分ひとりの町だと、いい気になってたなッ! いい気になってるヤツは…… オレのスタンドをのみ込んでくたばりやがれッ!」 ガッシィィッ!! アンジェロ「ヌウッ!?」 親父「貴様…!見えるのか!?このタバコと犬の糞が…!」 アンジェロ「ま…まさかッ!そのタバコと犬のクソはスタンド!?」 親父「糞にまみれて死にやがれェェーーーーッ!!」 アンジェロ「ぐわぁぁーッ!?うんこがオレの体内にィィーッ!!」 アンジェロ…再起不能
スタンドが糞する犬ってw
東方仗助 1983年生まれ 母の名は朋子 母親はその時21さい 東京の大学に通ってた 生まれた時よりこの町に住んでいる・・・ 1987年 つまり4さいの時 原因不明の発熱により50日間生死の境をさまよった経験あり 父親の名前は・・・・・・・ (やれやれ やっかいな役目のため この町へ来ちまったぜ) 『東方仗助』
東方仗助 1983年生まれ 母の名は朋子 母親はその時21さい 『東京大学』に通ってた 生まれた時から母親にエリート教育を受けている・・・
リサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサ リサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサリサ リサリサ先生たばこ逆さだぜ!
東方仗助 1983年生まれ 母の名は朋子 母親はその時21さい 東京の大学に通ってた 生まれた時よりこの町に住んでいる・・・ 1987年 つまり4さいの時 原因不明の発熱により50日間生死の境をさまよった経験あり 父親の名前は・・・・・・・ (やれやれ やっかいな役目のため この町へ来ちまったぜ) 【空条Q太郎】
〜はたらくじどうしゃ〜 プッチ「ダンプカー」 DIO「だんぷかー」 プッチ「ショベルカー」 DIO「しょべるかー」 プッチ「コンクリートミキサー」 DIO「こんくりーとみきさー」 プッチ「そしてロードローラー・・・ん?どうしたDIO?」 DIO「KUAA・・・中々ハイセンスなデザインじゃあないか・・・ 『ロードローラー』・・・覚えておこう・・・」 プッチ「・・・救急車」 DIO「イエローピーポー」 プッチ「!何でそんな隠語知ってんの!?」
プッチ「東京」 DIO「トウキョウ」 プッチ「大阪」 DIO「オオサカ」 プッチ「茨城」 DIO「イバールルルアキィ」
ジョセフ「こんなとき以前の俺なら女だろうが殴りかかってただろうが…」 ジョセフ「リサリサ先生」 リサリサ「?」 ジョセフ「たばこを逆さにもつなあああアアアアアアアアアア!!!!たばこは持つところに火をつけろと学校でならったのかッ!!」
承太郎 「俺が時を止めた…11時間34分の時点でな… そしてDIO、てめーを倒すのに半日もかからねーぜ」
172 :
マロン名無しさん :2006/03/15(水) 11:35:32 ID:??? BE:471564285-
ワムウは禿になった―― JOJOが無意識のうちにとっていたのは「頭皮マッサージ」の姿であった―― 涙は流さなかったが、無言の男の詩があった―― 奇妙な友情があった――
ディアボロ「我の時は全て消し飛ぶッ!」 ジョルノ「見える・・・予測出来るぞッ!このカスの動きがァー」 ョジョジスレと被ったか?
カーズ 「フフ……うぃんうぃん、うぃんうぃん、うぃーんうぉーんぶぉぉぉぉん…ききぃ!がっしゃあん!」 ジョセフ 「ヤロォ……楽しんでやがる!」
フーゴ 「そうかな〜結構美味しいと思いますけど・・・ネコ」 ナランチャ・ミスタ・アバッキオ 「えッ!!?」 フーゴ 「え?」
リンゴォ・ロードアゲイン 「ようこそ…漢の世界へ」
左腕をひじの関節ごと右回転! 右腕をひじの関節ごと左回転! 左脚をひざの関節ごと右回転! 右脚をひざの関節ごと左回転! 頭を首の関節ごと縦回転! その五つの回転の間に生じる真空状態の圧倒的破壊空間は まさに歯車的砂嵐の小宇宙!!
左腕をひじの関節ごと右回転! 右腕をひじの関節ごと左回転! 左脚をひざの関節ごと右回転! 右脚をひざの関節ごと左回転! 頭を首の関節ごと縦回転! お尻を腰の関節ごと縦回転! アブラハムには7人の子〜
頭は縦回転!? もしかして人間外ですかーッ!?
182 :
マロン名無しさん :2006/03/17(金) 00:42:14 ID:WSsa4pQ0
OH! OH! OH! OH! YES MY GOD!
そんだけ回転させた技が破られたら、ワムウはどうなるんだろ? 「た、大変です!ワムウ様が小刻みに震えながら涎をたらして、半笑いでぶつぶついってます!」
人来ないなー(´・ω・`)
ココのネタ、おもしろいけど難しいからね
もともと奇妙なものをさらに奇妙にするわけだからな。 下手すると普通な冒険スレやョジョジスレとネタかぶるし。
「やたら奇妙」にこだわるより、ジョジョパロネタとして広く考えた方が いいかも知れんね。 まあ、まったり行きましょう。
いや、あえて「やたら奇妙」にこだわりたい
承「てめーの敗因は…たったひとつだぜ……DIO…たったひとつの 単純(シンプル)な答えだ……… 君は僕の肉体を乗っ取り、僕の子孫達に迷惑をかけた………」 D「まさか貴様ッ! ジ ョ ナ サ ン ジ ョ ー ス タ ー !」
__., ,....., ;----; ,..., ,..., ,,.. -‐ ' "/ / // / / .//_//_/ ; '" / / //_,,..' _,,.. -- ; '──' ;─‐‐, / ,. ‐' ゙二─ ; / ̄ // ̄ ̄// // ̄ ̄`''ー, /,.. - '", -; / // ,,.. -, //__// /;'=== / , -‐─ -、 ,. - ' "´ / / /;'=‐'"´ ./_,,.. -''" //___ .// /゙;. /ヽ ヽ / / / // _,,..., // / ;' ̄ ̄ / l V / ノ .i / ,,.. -' / /;'= ‐'''' // _,,../ /__,,. -'" ヽ- '"ヽ,,,...ノ /,. -''" ,,. - ' // ,,. -'" ' ,= ''''--, ;-; ._ ;-;_ ,,.. - '" //,,.. -‐ ' 、= ,..x.., =,‐ ‐// // ; '" , ‐' ´ '二二 ̄コ/.//,/ /i l,‐、___ / , ‐'" /~。~// / < ',/"'~l゙l`ソ;_゙; ;'゙ / , ‐'" , '==',/ /,''゙,., l,-'"/,゙; o ;‐ 納税 ../ , ‐'" /. -─-、,/.'゙゙ "‐'".`" '‐‐' /, ‐'" 申告! 申告ゥ!
承太郎「バッキャローーーッ!!ディオ! てめ〜〜〜ッロードローラーを持ってくる時間なんて どーーーやってつくったァ〜〜〜〜ッ!!」 ディオ「時間を止めたんだよ……承太……」 承太郎「だったらその時間で俺の大事な制服の穴を 直してこいってんだよォーーーーッ! マヌケがァ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!
「味な事か?」 「知ってんだよオオォォッ!!社会の教師か…… …じゃなくて…算数の教師………は違う… うぐぐ……理科でもなくて、体育の教…」 「国語の教師か?」
徐倫「バッキャローーーッ!!エルメェス! てめ〜〜〜ッ電話をかける金なんて どーーーやってつくったァ〜〜〜〜ッ!! エルメェス「おっぱいに隠してたんだよ……ジョリ…… 」 徐倫「だったらその金を マリリン・マンソンに払えってんだよォーーーーッ! マヌケがァ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!
二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めたとさ。 一人は泥を見た。一人は星を見た。 (フレデリック・ラングブリッジ『不滅の詩』) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 看守「待て!貴様……その泥が見えるのか?」 囚人「なんだと?ま、まさか、お前……」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
―こうして「ジョルノ・ジョバーナ」はセリエAのスター選手にあこがれるよりも・・・ 『ギャングスター』にあこがれるようになったのだ! だが・・・ ジョルノ「吐き気をもよおす邪悪とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用することだ・・・!! 自分の利益だけの為に利用することだ・・・ ギャングが何も知らぬ『一般人』を!!てめーだけの都合でッ!」 ジョルノはギャングに入るのをやめた
丞太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見したぜ」 「本当か!?」 丞太郎「スタンド使いは煙草の煙を少しでも吸うとだな… 下品なんですがその…『勃起』してしまいます」
承太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見したぜ」 ポル「本当か!?」 承太郎「スタンド使いは煙草の煙を少しでも吸うとだな… 鼻の頭に血管が浮き出る」 ボコボコォッ!ブチブチブチ 船長「ぬぐぅうう!は、鼻がぁぁ!?」 メギメギメギィ!ブチュン!ブッシャアァー 船長「おぉぱあぁぁー!!」 承太郎「マヌケは見つかったようだな…」 船長「ピクピク」
ちょww承太郎達はどうなんのよwww
3rdステージラストの場面。 崩したっ!バランスを崩したっ!! ジョニィ・ジョースター!ジョニィ・ジョースター!ジョニィ・ジョースター! わああああああああああああああ!!!!! 『アナウンス』ですが、既にホットパンツ選手が一時間前にゴール」しています。 一同「な・・・なんだと?既・・にゴールしているだと!?」 そしてジョニィ選手。ジャイロ選手を呼び止めるという反則をしていました。 よって、20位降格のペナルティを与えます!! 一同「なんだと!?ウソだろ審判!!」 さらにDioとジャイロ選手も頭に下着を被って、他の選手を攪乱する 反則をしていました。よって二人とも20位降(ry 一同「マジで!?」 しかも、ジョセフ選手。鉄球でワムウ選手を殺害したので失格とします! 一同「フーン」 さらにさらに!よく考えたら1stステージに遅刻していたポコロコ選手ですが 今まで気づかなかったので、ペナルティは与えません 一同「ハァ!?」 そしてなんとサンドマン選手。HP選手の肉を盗んで食ったので1位降(ry 一同「軽ッ!」 ガウチョ選手。かっこいいので2位昇格です 一同「ドコガッ!」 よって順位は5位ガウチョ 4位はサンドマン!3位はイケメン 2位はポコロコ! そして1位は パンチュタンでした!!! 一同「何その呼び方ッ!」
ポルナレフ「うわあああああ」 店員「どうなされましたかお客様!」 ポルナレフ「ど、どうなされましたかじゃない!べ、べ、べ、便器の中からッ! 豚が顔を出しているぞ!」 店員「ほう・・・気づいたのかJ・P・ポルナレフ・・・だがッ! そいつを見たとき既に貴様は終わっているッ!」 ポルナレフ「き、貴様新手の・・・」 ドッゴオオオオオオン!!
ポル「うわあああ!!」 店員「どうなされましたかお客様」 ポル「どうなされましたかじゃない!べ、べ、便器の中からッ!豚が顔を出しているぞッ!」 ズキュゥ〜ン!! 豚「おいポルナレフ、妹とはもうキスしたのかい?まだだよな。お前の初めての相手は妹ではなくこの豚だッ!!! 店員「さ、流石豚!俺たちにできないことを平気でやってのける、そこにしびれる、あこがれるぅ!!」 店員「あっポルナレフのやつ便器で口をふいてるぞ!汚ねぇ!!」
承太郎 「DIO……てめーの敗因はマジでいっぱいある…いっぱいあるしとても難解で複雑だ… だから俺にも説明できない……」
承太郎 「やれやれ、時をとめられるのは三日がやっとってとこか… 三日じゃあ沖縄で軽くバカンスを楽しむので精一杯だな」
「バッキャローーーッ!!スピードワゴン! てめ〜〜〜ッ財団を作る金なんて どーーーやってつくったァ〜〜〜〜ッ!! 「石油を掘り当てたんだよ……シュトロハ……」 「だったらその金で紫外線照射装置を 作れってんだよォーーーーッ! マヌケがァ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」
「どーやって金を作った」でスレ立てられそうだなw
>>205 ジョージスレも似たような感じで立ったんだが・・・
ミスタ「これは『デスマスク』だ!!再生の最後の顔
アバッキオの『ムーディー・B』がくちゆく前に!」
ナランチャ「・・・・こいつさっきのガキだぞ!!」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
承太郎 「アブドゥル何か言ってやれ」 アブドゥル 「占い師のわた 「船長のわたしを差し置いて操船など十年は早いんじゃあないかね?」 なっ・・・誰だ貴様!」 ダークブルームーン 「おっ・・・おまえは殺したはずの・・・本物のこの船の船長!!」 テニール 「YES I am! そのスタンドとか言う超能力が使えるからと言って 君ごときにわたしが殺せると思ったかね?偽物くん どうやったのか秘密だがあのあと船にあがってずっと隠れていたのだよ わたしよりこの船に詳しいものはいないから簡単なことだった・・・ そして皆さん 邪魔者が消えたところで改めて自己紹介します 船長のテニールです・・・」
続き ダークブルームーン 「フン!おまえが生きていたのは驚いたが詰めが甘かったな〜〜 そのにーちゃんをよく見てみな!既に」ガクン! 「な・・・なんだ?引きずり込まれているぞ・・・」 テニール 「例によってどうやったか秘密だが 君の体に特殊繊維で作った切断不可能なロープを括り付けているのだよ 船のスクリューに連動して巻き取られるようにね・・・ 全力でこの船と力比べをしてみるかね?」 ダークブルームーン 「なっ・・・なんだこの船のパワーは?! おれが操縦したときにはこんな・・・まずい巻き込まれる! うわあああああ――――!!」
吉良のおやじは「吉良吉影」を見て考える! こいつを昔のように誰にも気づかせなくしてやる そう!吉影を守るスタンド使いを探し、承太郎たち倒すため 完璧に川尻家に溶け込ませてやろう
この川尻浩作は……いわゆるつまらない男のレッテルをはられている… 会社の上司に必要以上にコビを売り いまだお歳暮を欠かしたことはない… イバルだけで能なしなんで家賃を先払いしてやった大家はもう2ヶ月も取り立てに来ねえ 料金以下のマズイめしを食わせるレストランには行かずに 自炊で済ませるなんてのはしょっちゅうよ だがこんなおれにもはき気のする「悪」はわかる!! 「悪」とはボーリングの爪切りをあざ笑うやつのことだ!! ましてや女がーっ!きさまがやったのはそれだ!
『 ア バ 茶 』 アバッキオの小。 体内の老廃物と糖分と水分を いっしょにポットにジョロジョロ 出す。甘〜〜い。
>>210 便乗
ましてや女をーっ!
きさまがやったのはそれだ!
あ〜〜〜〜〜〜〜ん
スト様が死んだ
ジョニィ 「おおおおおおおっ まっ回っ・・・・・・・・・・・・ジャイロ! なんだジャイロ!見てないのかよォ〜〜〜ッ 今 見ててくんなかったのか!?なんで見てないんだ!? すごかったんだ!!絶対に回ったぜッ! 左腕を関節ごと右回転!右腕をひじの関節ごと左回転!」 テクニック ジャイロ 「それは 技 術 じゃあねえ!」
『エステ・シンデレラ』は……… トニオさんが とても気に入り トラサルディーの2号店を 出している。 億泰くんも それでいいと思っている。 こうして一九九九年の夏は……ほとんどの人びとにとって いつもの夏と同じようにあたり前に…すぎていった 第4部 完
俺は物を贈るが、あいつは心を贈る
218 :
マロン名無しさん :2006/03/19(日) 14:22:12 ID:IR9NXrMg
ジョジョ「ディオに時計を貸してやると二度と帰ってこない気がするけど、 僕の将来への投資だと思うことにするよ。ねえ、ダニー」 ブシャァ! ジョジョ「ダ、ダニー!?痛い、痛いよぉぉぉー!」 わかりにくいな
ダニー「ハッハッハッハ」 ジョジョ「安心して。かしこい犬だから噛んだりしないから」 ディオ「フン!」 ボキョァ!ダニー ジョジョ「なにだァーッ!許さん!!」 ジョージ「ダニーのことはもういいね?ジョジョ。」 ジョジョ「ハイ。知らない犬がきたらビックリして、僕でもああなると思いますし」 ディオ「フン!」 ボキョア!!ジョージー ジョジョ「をすだァー!許さん!!」 ディオ「君、エリナさんだね。」 エリナ「はい?」 ボキャァ!!エリナー ジョジョ「るだァーッ!許さん!!」 ジョジョ「君が泣くまで!殴るのをやめないッ!!」 ディオ「フン」 ボキョアァ!!ジョジョー
ダービー弟「ひ・・・ ひと思いに右で・・・やってくれ」 承太郎”NO!NO!NO!NO!NO!” ダービー弟「ひ・・・左?」 承太郎”NO!NO!NO!NO!NO!” ダービー弟「りょうほーですかあ〜」 承太郎”NO!NO!NO!NO!NO!” ダービー弟「ひょっとして両足もですかああ〜」 承太郎”NO!NO!NO!NO!NO!” ダービー弟「もしかして真ん中の足もですかあああーッ!?」 ジョセフ「YES!YES!YES! ”OH MY GOD”」 オラララオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ オラララオラオラオラオラオラオラオラオラ うほっ ド――z___ン テレンス・T・ダービー 再起不能(リタイア)
おれだってそーするだれだってそーする
形兆 「おまえは新しいCDを買ってきたら どんな味がするか舐めてみるだろう だれだってそーするおれもそーする・・・」 ド ド ド ド ド ド ド 仗助 「こッ康一――――ッ!!」
由花子 「セーターを編んできたの……身長と胸囲は知ってたんだけど、 肩幅があうか心配だったのよ…ぴったりでよかったわ」 康一 「奇遇だなぁ…僕も由花子さんのためにパンティ編んできたんだよ! スリーサイズと生理周期は知ってたんだけど、毛深さは知らなかったから ちょうどあうか心配だったんだよ…ちゃんとはけるみたいでよかった」 由花子 「ますます康一くんのことが好きになったわ!」
トリッシュ 「逃がさないで・・・、ジョルノ・・・、あいつを・・・。 逃げる気だわ・・・、感じたの・・・、 今あいつが一歩引いたのを・・・。」 ディアボロ (だめだ・・・、やはりこのオレがここで逃げるわけにはいかない・・・。 『誇り』が消える・・・。オレは帝王だ・・・!) <ジョルノが矢に拒絶される予知を見る> ディアボロ 「フハハハハハーーッ!! 逃げなくて本当に良かった・・・、 いや正直言って『絶望』がオレの心を包んだよ。 繰り返すようだが逃げなくて本当に良かった・・・、 わが娘の私を見下した侮辱が無かったら向かう決断はつかなかった・・・。 くどいようだが逃げなくて本当に良かったよ・・・、 おかげで『矢』が地面に落ちる予知を見ることができたよ・・・。 聞き飽きただろうが逃げなくて本当に良かったよ・・・、 ジョルノ・ジョバァーナ、おまえは『器』ではなかったということだよ・・・。 しつこいだろうが逃げなくて本当に良かったよ・・・、 どっかに飛んでいっちまったポルナレフが言ってたろう・・・、 『矢』は『矢の支配できる資格のある者』を選ぶと・・・。 何度も言うようだが・・・。」
警察「きさま!ゴミを捨てたな!罰金!500ドルを課する! 我がシンガポールではゴミを捨てると罰金を課す法律があるのだッ!分かったかね!」 ポル「ゴミ・・・・・・・・・・・・・・・何のことだ? 俺には!自分のスタンドのほかには!なぁーんにもみえねーけどーっ ゴミってどれか・・・教えてもらえませんかね!」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・
警察「きさま!財布を盗んだな!罰金!500ドルを課する! 我がアメリカではスリをすると罰金を課す法律があるのだッ!分かったかね!」 スモーキー「スリ・・・・・・・・・・・・・・・何のことだ? 俺には!もらった財布のほかには!なぁーんにもみえねーけどーっ 盗んだ財布ってどれか・・・教えてもらえませんかね!」
>225 良かったなボスwww
承太郎「いい時計だな。だがもう時間が見れないようにたたっこわしてやるぜ…この地球ごと吹っ飛ばすッ!」 吉良「やめろジョジョォォォォッ!」
ジョジョ「サンタナさん、さあご一緒にィ――― ハッピーうれピーよろピくねェ〜〜」 サンタナ「HAAAAAAAPPYYYYYY WOOORRREEEPYYYYYY YOOOOORRROOOOPYYYYKUUUUUU ねェー―――!?」 ジョジョ(ゴ…ゴクリ)
形兆「おまえはつまらないCDを聞き終わったらそのCDを叩き割って破片を踏みにじって ひとしきり悪態をついてからから次のCDを聞くだろう? 誰だって そーする、おれもそーする」 億泰「いや兄貴、いくらつまんねーCDでもふつーは割ったりしないって」 仗助「いや、俺は割るぜ」 億泰「えっ?」 康一「僕もそうするよ」 億泰「ええっ?」 露伴「通りすがりの漫画家だが、僕もそうするね」 億泰「ななな何だとぉ?」 由花子「通りすがりのストーカーだけれども、私だってそうするわよ」 億泰「にゃにいっ?てゆーか誰だおめーらっ!」
233 :
マロン名無しさん :2006/03/19(日) 22:17:01 ID:cUtnbsNW
「ディオーーーーーーーッ!!!! 君がッ!!泣くまでッ!!舐めるのをやめないッ!!!!」 レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ 『このきたならしい阿呆がぁーーーーーッ!!!!! … …うう……あんまりだ…あァんまりだアァ… HEEEEEEEEEYYYY……… KUWAAAA---------ッ!!!』 「ンッン〜…このなまあたたかい感触!!心地良い感触よッ!!」
エシディシ…おまえの次のセリフは “おまえの次のセリフは 「おまえの次のセリフは『消してやるぜ そのニヤついた顔を!』だ・・・」だ!” だ・・・ ジョセフ……おまえの次のセリフは 「おまえの次のセリフは『消してやるぜ そのニヤついた顔を!』だ・・・」だ! ハッ! エシディシ…おまえの次のセリフは『消してやるぜ そのニヤついた顔を!』だ・・・ハッ! ジョセフ……消してやるぜ そのニヤついた顔を! ハッ!
>>235 マジでか…
めっちゃ頑張って書いたのに…orz
どんまい 知らずに作ったことには感心するが
酒!飲まずにはいられないッ! あのクズのような父親と同じ禿げ方をしている自分に荒れているッ!クソッ!
DIO「完全なるとどめを………刺す!……こいつで………首を切断してな 最後のとどめだ、承太郎ッ!」 バッ 承太郎(ポルナレフ!……) ポル「今北産業!」
ジョルノ「あぁ〜僕と同じ症状ですね」 イルゾォ「(´Д`;)うわぁーっ!」 ジョルノ「(とっとと外出ろ)」 イルゾォ「フーゴー!これオマエのスタンドのウイルスだろ!解除しろぉ!!」 フーゴ「感染したら僕でも解除できな・・・・うわっ!触るな!うわぁ!!感染したぁ!!」 ジョルノ「あ・・・・おい」 フーゴ「アバッキオ助けてーっ!!」 アバ「おい!近寄るんじゃねぇ!!うわぁ!感染しやがった!!」 5部完
承太郎 「スタンド使いに共通する見分け方を発見したぜ。」 ポル 「本当か!?」 承太郎 「ああ。スタンド使いはタバコの煙を吸うとだな・・・ 全裸になり白目をむき尻を叩きながら 『びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!』 とハイトーンで連呼しながらベットを昇り降りしだす!」 船長 「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」 承太郎 「マジだったとはな・・・やれやれだぜ。だが変態は見つかったようだな!」
承太郎「ピタゴラス」 ポルナレフ「ピタゴラス」 承太郎「そうピタゴラス」 ディアボロ「俺もピタゴラス?」 康一「ピタゴラス」 シュトロハイム「ピタゴリス」 承太郎「あっあー!」 シュトロハイム「また僕の番かね、じゃあハイドロプレーニング現象」 承太郎「ハイドロプレーニング現象」 ポルナレフ「ハイドロプレーニング現象」 ディアボロ「え?えっとなんだっけ!?」 皆「ハイドロプレーニング現象ッ!」 ディアボロ「あぁごめん。罰ゲームだな。腕立て三十回だよね?」 ゴゴゴゴゴゴゴ 康一「あぁん?テメェ何回ってオレが言った?」 花京院「半径20メートルエメラルドスプラッシュ!今のうちに逃げるんだ」
ジャイロ「仮におまえなんかを信用したとして 協力し合ってオレらに何のメリットがあるっていうんだ?」 ホット・パンツ「いっしょにいればうまいオカズを見せてやる」 ジョニイ「ジャイロ!あいつ毎日あんなのはいてるのか!!ヒモパンだ すごいぞローターも入ってる」 ホット・パンツ「いつもは入っていない なあ 見 ろ よ !」
>243 (;´Д`)ハァハァ
奇妙な100%伝説 ジョジョ「君はディオ・ブランドーだね?」 ディオ「そういう君はジョナサン・ジョースター」 ジョジョ「みんなジョジョって呼んでるよ…これからよろしく 紹介するよ イリオモテヤマネコ、ツシマヤマネコ、トキ、ヤンバルクイナ、オナガドリだ! 心配ないよ!決して人は噛まないから すぐ仲よしになれるさッ」 ディオ「ひ〜〜〜全部天然記念物じゃないか〜〜〜〜犯罪だぞ」 ジョジョ「バカヤロー声がでかいッ」 ガ ン ジョジョ「警察に知れたらどうするんだっ バカっ ったくよー」ペッ
>>225 意味が分かってから見るたびに笑いが止まらない
249 :
マロン名無しさん :2006/03/20(月) 17:38:01 ID:AlgprA7E
ジョナサン「紹介するよ イギーって言うんだ! …噛むから気をつけてね」
玉美の玉はキモッ玉の玉だッ!なめられてたまるかッ! ザクゥゥゥッ て・・・てめぇッ!刺しやがったなッ! 康ちゃん どうしたのッ! ああママ・・・こいつ『傷害事件』を自作自演しようとして ちょぴりやりすぎちゃったみたいなんだ・・・ 小林玉美−再起不能−
ジョセフ 「そのカラシに意味は無ぇーただのあ・・・く・・・ ・・・な・・・何だこの男!? カラシをかけた途端どんどん身体が大き・・・巨大になっていくぞ!!」 スリ 「HMMMMMM」
ジョセフ 「シィィィザァァァァ!!!」 リサリサ 「おとーさぁーん!!」 ワムウ 「やっちまったぁぁぁぁ!!」 シーザー 「ちょっと待ったぁぁぁ!!!」 カーズ 「モンテスキュウゥゥゥ!!!」
花京院「ジョスターさんこれが…最後のメッセージです…」 ジョセフ「なにぃぃディオの頭にエメラルドスプラッシュだとぉッ!」 ディオ「ぐは!まだそんな力が残っていたとはァァァッ!」 勝った!第三部完!
重ちー「パパとママを守るんだど!」 『力がほしいか…ほしいならくれてやる』 ズキューン 重ちー「ほんの少しだけ時をてめれたんだどッ!やれやれだど」 吉良「棺桶に入ってたのはオレのほうでしたぁぁッ!」
触れれば凍る「ホワイトアルバム」の「結界」はッ! すでにおまえの周り 半径20m! おまえの動きも「ピストルズの弾丸」の動きも手にとるように防御できるッ くらえッ!ミスタッ!半径20mジェントリー・ウィープスをーーーッ!
エジソン「殴るだとォ〜?このヘナチン野郎〜〜〜 てめーのような変人偏屈にはもっと効果あることをするぜ!お前は丸い物が嫌いだったな!」 (饅頭を取り出すエジソン) テスラ「あっやっやっぁ… やめろォ―――――」ギィヤアアアアア エジソン「きさまはクビだ!テスラァァァ――――! もう俺の前に2度とそのツラ見せるんじゃあねーぜ!この変態がッ!」 テスラ「えーい怖いから食っちまおう」ムシャムシャムシャ エジソン「あ、さてはお前丸い物が嫌いってぇのは嘘っぱちだな?お前さん本当はいってぇ何が怖いんだい?」 テスラ「そうさな、ここらで一杯お茶が怖い」
過疎かどうか知らんが、専用スレがあるならそっち逝けってことだろ 別スレがあるのに、何でもかんでもここにブチ込まれてもな・・・
エジソン「殴るだとォ〜?このヘナチン野郎〜〜〜 てめーのような変人偏屈にはもっと効果あることをするぜ!お前は丸い物が嫌いだったな!」 (ビリヤードの球を取り出すエジソン) テスラ「あっやっやっぁ… やめろォ―――――」ギィヤアアアアア エジソン「きさまはクビだ!テスラァァァ――――! もう俺の前に2度とそのツラ見せるんじゃあねーぜ!この変態がッ!」 テスラ「えーい怖いから食っちまおう」バキ!ベキ!ベキ! エジソン「( ゜Д゜)」
承太郎「いい時計だな。だがもう時間が見れないようにたたっこわしてやるぜ… ガ オ ン ッ ! ドォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ンッ!!! 承太郎「地球上の『光子』をだ。 お前、いや世界中の人間が、『モナ・リザ』もファインプレーも ……見るコトができない」 ドボォ! 承太郎「そして、自分の死ぬ姿もだ。 やれやれだぜ……」
ガイシュツを加工
丞太郎「いい時計だな。だがもう見れないようにしてやるぜ。 …俺がお前の時計をな!!」
267 :
マロン名無しさん :2006/03/21(火) 22:47:13 ID:Sr2C7i5j
承太郎「いい時計だな。だがもう見れないようにしてやるぜ。 …文字盤をマジックで塗りつぶしてな!!!!」
承太郎「いい時計だな・・・少しの間この時計を貸してもらうぜ・・・・・・ オレは時計を持ってないんでね。やれやれ、待ち合わせの時間に遅れる・・・」 吉良「ショ…ショックだ ッ!彼は私の腕時計をかってに外して自分に着けているッ! それにもう2度とあの時計はもどらないような気がする。たたっこわされるまでッ!」
承太郎「いい時計だな。だがもう見れないようにしてやるぜ。 」 時計「チュミミーン」 承太郎「なっ喋ったぞッ!」 岸辺「味も見ておこう」 億泰「まっなかなかウマインじゃあねーの〜っ」 トニオ「チガウ!チガウ!トマトといっしょに口の中に入レルンデス!」 億泰「ゥンまああ〜いっ。サッパリした時計にトマトのジューシーな部分がからみつくうまさだ!!」
承太郎「いい時計だな だがもう時間が見れないようにたたっこわしてやるぜ・・・・・・・・・・・・ 俺の顔面の方をな・・・・・・・・・・・・
272 :
1 :2006/03/22(水) 00:36:34 ID:???
>>261-262 雑多なネタが集まるスレなので、人それぞれ気に入らない系統のネタも
出てくるでしょうが、まったりいきましょう。
煽り・荒らしは徹底スルーでお願いします。
>>255 うすたネタは、濃いネタは専用スレに投下するなど
うまく使い分けてもらえると助かります。
わからない人も多いと思うので。
誘導などは禁止ではありませんので、誘導に対して
不必要なレスはつけないようお願いします。
丞太郎「やれやれ、よく見たらダサイ時計だったな。だが心配しなくていい、もっとダサくなるんだからな …仗助の髪型が」 仗助「……………。あっ、…え!?(プツーン!)」
丈助「あぁー!オレの頭が死んだァーッ!きっと絶望のあまり死んだんだァ!え?まてよ、スタンドにダメージがきたら本体にもくるだけだぞ。コレよく見ると脱皮しているみたいだ…」 ドドドドドド 丈助「オレの頭が進化したぁ!」
究極の髪型(アルティメット・ヘア)!
この髪型が世紀末みてーだとォ!?
プッチ 「『覚悟』があると、みぃんな幸せ!『覚悟』は絶望を吹き飛ばすからデス!!」 エンポリオ 「う、うわぁぁぁ!!(喋り方が変わってるぅ!)」
『77のリング』 ここの歴史で『77のリング』で脱落したのは 歴代5人しかいない! 一三二七年 獅子王(自称)ウィンザレオ 一三八九年 イナズマの騎士アイクマン 一四○八年 独眼のカイネギス そして一五六三年のタルカスと黒騎士ブラフォードがそうだ! メアリー 「なんで歴代でも脱落したのは三人なのに二人揃って脱落してんだ、この… ド低能がぁぁーーーーーーーー!!!!!!!!」 ドグシャアッ
フーゴ「康一くん、私は君には立派な大人になってほしいの」 康一「やばいッこの状況はとにかくヤヴァすぎるッ!なんだやつはオカマか!?」 フーゴ「はい6かける5は?三つのボックスから選んで」 康一「え…えぇと30?」 フーゴ「……はぁいせいかーいッ!凄いじゃあないやればできるじゃない康一くんッ。もし間違えてたらこの辞書のスープと辞書の塩ゆでを食べてもらう所だったわ」 康一「なッ!」 ゴロ… 康一「なんだ向こうの扉から出てきたアレはッ!ミイラみたいにひからびている!」 フーゴ「あーら見ちゃったのね、彼は6かける5もできないで殺しちゃったわ。名前はナランチャっていう名前だったわ、もうどうでもいいことだけどね。さぁ続きよ。」 ドドドドドド
おっさん 「おじょうちゃん、アイスクリームもいいがこいつは美味いよン。ひんやり冷えたヤシの実の果汁だ。どうだい?」 偽花京院 「え?ちょっ・・・」 家出少女 「4ドルもするじゃん。観光客用にぼってる値段かよ。2ドルなら飲んでやるぜ。」 おっさん 「あのねー、ナチュラル・ピュア・テイスト100%なのよン。ン、さっき木から採ってきたばかりの奴に」 ガン!(うぎゃぁ)ドクッドクッドクッ・・・ 「と、穴を空ける。するとアーラビックリ! こんなに綺麗な果汁がタップンタップンなんだよぉ〜〜〜ん。トロピカルゥ! とっても甘むぁ〜くてしかも爽やかァ〜〜 果肉も美味しいよ、スプーンでどうぞ。」 承太郎 「飲んでみるか、3つくれ。」 ラバーソウル 不戦敗
DIO「ロードローな、何ィ?!奴がいない!ハッ!」 承太郎「ジャンボジェットだ!!」
億泰 「空間を削り取る!……するとぉ…」 ガオンッ 億泰 「ほぉ〜ら起こるのさビックバン!!」 仗助 「お前…やっぱり頭悪いだろ?」 億泰 「何で!?」 ピカッドーン! 杜王町消滅
花京院典明は、自分のこの「法皇の緑」を見る時、いつも思い出す。 小学校教師『花京院さん、お宅の典明くんは、友だちをまったく作ろうとしません。 そう、嫌われているというより、まったく人とうちとけないのです。 担任教師としてとても心配です。』 母 『それが…恥ずかしいことですが…親である…わたしにも…なにが原因なのか…』 子供の時から思っていた。町に住んでいると、それはたくさんの人と出会う。 しかし、普通の人たちは、一生で真に気持ちがかよい合う人が、いったい何人いるのだろうか…? 小学校のクラスの○○くんのアドレス帳は、友人の名前と電話番号でいっぱいだ。 50人ぐらいはいるのだろうか? 100人ぐらいだろうか? 母には父がいる。父には母がいる。 自分はちがう。 TVに出ている人とか、ロックスターはきっと何万人といるんだろうな。 自分はちがう。 「自分にはきっと一生、誰ひとりとしてあらわれないだろう。」 「なぜなら、この『法皇の緑』が見える友だちはだれもいないのだから… 見えない人間と真に気持ちがかようはずがない。」 ジョースターさん、承太郎、ポルナレフ、アヴドゥルに出会うまでずっとそう思っていた。 アヴドゥルとイギーのことを考えると、背中に鳥肌が立つのはなぜだろう。 それは、目的が一致した初めての仲間だったからだ。DIOを倒すという、この旅! 数十日の間だったが、気持ちがかよい合っていた仲間だったからだ。 花京院典明は「法皇の緑」を見て考える! こいつを昔のように誰にも気づかせなくしてやる。 そう!DIOの正体をあばき、倒すため完璧に気配を消してやろう。 9秒経過ッ!
DIO「どおでも良いだァーーーー!!!!!!!!!」 ブシュウ DIO「どうだ!この血の目つぶしは!!勝った。くらえ!!!」 承太郎「オラァ!!!」 バッキイイイイン! DIO「うおおおおおおおおお!!!このオレがッ! このジョナサン・ジョースターがああああああああ!!!!!!!!!!!!」 承太郎「ナッ!?」 ボドオオン!DIO。完全敗北・死亡 承太郎「なん・・・だ?ヤツは!!最後になんて言った!!??」
数分後 ジョセフ(?)「クククク・・・このマヌケが!承太郎!! 貴様のお陰で蘇ったわ!!!」 承太郎「な・・この野郎!」 ジョセフ(?)「フン!!」 ジョセフ(?)は世界の腕で承太郎を殴り飛ばす。 ドグシャアッ そして・・・ ドオオォォォーーーーーーーーーン!! バタバタバタ。SPWの人々が全員死んだ・・。 ジョセフ(?)「コイツらは今、オレが殺した。ところで、だ。承太郎 オマエ、気になっていることがあるよな?」 承太郎「う・ぐぐ・・DIO・・・!!」 ジョセフ(?)「ちがうんだな。オレは!DIOに首から下を乗っ取られた。 だが、このDIOの誤算はオレがゴキブリ以上にしぶといということだった 毎日が楽しかったぜ。オレに己の精神が少しずつ乗っ取られていることを DIOが悟ってからはな。」 承太郎「ウ・・ウソだろ・・!?」 ジョナサン・ジョースター「そして、こんな老いぼれではなく オマエの体を今度は乗っ取ってやろうかな・・・?クク」
「ヤツらを探し出すだめに……『根掘り葉掘り聞き回る』の… 『根掘り葉掘り』……ってよォ〜〜。 『根を掘る』ってのは、わかる……スゲーよくわかる。 根っこは土の中に埋まっとるからな…。 だが、「葉堀り」って部分はどういう事だああ〜〜〜っ!? 葉っぱが掘れるかっつーのよーーーーーッ! ナメやがってこの言葉ァ、超イラつくぜェ〜〜〜ッ!! 葉っぱ掘ったら、裏側へやぶれちまうじゃあねーか! 掘れるもんなら掘ってみやがれってんだ!チクショーーッ。 どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ! 葉堀りって、どういう事だッ!ナメやがってクソッ!クソッ!」 「ギアッチョの台詞ってよォ〜〜。 『「葉堀り」って部分はどういう事だああ〜〜〜っ!?』ってのは、わかる……スゲーよくわかる。 葉っぱは土の中に埋まってないからな…。 だが、『葉っぱが掘れるか』ってのはどういう事だああ〜〜〜っ!? それじゃあ根っこは掘れるのかっつーのよーーーーーッ! ナメやがってこの台詞ゥ、超イラつくぜェ〜〜〜ッ!! 根っこだって掘ったら、ポッキリ折れちまうじゃあねーか! 掘れるもんなら掘ってみやがれってんだ!チクショーーッ。 どういう事だ!どういう事だよッ!クソッ! 葉堀りって、どういう事だッ!ナメやがってクソッ!クソッ!」
ジョリーン「よつんばいでいいですか?仰向けになりますか?それともブリッジするとか…」 ジョルノ「その位置でいい。そのままがいいんだ」 ディオ「コリコリの」
ディオ「おれは童貞を捨てるぞ!ジョジョーーーーッ!! ジョジョ、おまえの尻でだァーーッ!!」
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ (.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! |i i| }! }} //| |l、{ j} /,,ィ//| 『おれは奴の前で階段を登っていたと i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったらいつのまにか降りていた』 |リ u' } ,ノ _,!V,ハ | /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 /' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ ,゙ / )ヽ iLレ u' | | ヾlトハ〉 |/_/ ハ !ニ⊇ '/:} V:::::ヽ // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐ \ たぶん催眠術だとか超スピードだとかだろう / // 广¨´ /' /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ ノ ' / ノ:::::`ー-、___/:::::// ヽ } _/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::... イ 結構チャチな能力をあじわったぜ…
DIO「フフフフひとつチャンスをやろうその階段を二段おりろ 再びわたしの仲間にしてやろう 逆に死にたければ・・・・・・・足をあげて階段を登れ」 中略 スッガsガオン!! DIO「フフフ馬鹿なヤツだ・・・・ポルナレフめ・・・・・ 本当にクリームがアイスのスタンドだと思っていたのか? さて・・・・この無敵のスタンドで残りのヤツも始末してくるか・・・・」 ―――――ポルナレフ死亡 TO BE CONTINUED
康一「あぁダイアーさんが死んじゃったぁ!きっと精神の絶望で死んじゃったんだッ!…まてよ…し…進化している!」 ダイアー「…」 康一「ちっとも強そうに見えないぞ」 ダイアー「…」 最初に戻る
ダイアー 「ま、待てジョナサン・ジョースター! わたしは人間だ」 ワンチェン 「わたしも人間だ」 プラント 「わたしも人間だ」 ドゥービー 「わたしも人間だ」 ディオ 「わたしも人間だ」 ジョナサン 「え?ち…違う!」 ダイアー 「言い訳無用!波紋を練っておれ!ポコもだ!二人ともあとで稲妻十字空烈刃をあたえる」
承太郎 「『スタンド』使いに共通する見分け方を発見した それは・・・スタンド使いは場の緊迫感が少しでも高まるとだな・・・ 背景にゴゴゴゴゴという効果音が浮き出る」 一同 「えっ!」 ポル 「うそだろ承太郎!」 ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・・ 承太郎 「ああ うそだぜ!だが・・・・・・・・・・・・マヌケは見つかったようだな」 一同 「あっ!!」 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ 承太郎 「ホントに出たッ!!」
DIO「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」 承太郎「………………」 . . .. . . . . DIO「おぼえているのかと聞いているのだ!! 承太郎ッ!」 承太郎「言ってる事がわからない…… 。イカレてるのか? ……この状況で」
ジョージ「また間違えたぞジョジョ!!六度目だ!同じ間違いを六度もしてしまった!! ところでディオ!ジョジョ!負けたそうだなッ!!」 ジョナサン「え?ち・・・ちがう!」 ジョージ「大学の友人がさっき来て教えてくれたよ」 デイオ「ひどい友人をお持ちです!」 ジョージ「言い訳無用!箱へ入っておれ!ふたりともだ!あとでふたりとも罰を与える!」 数日後 羊「あの箱・・・いったいなんじゃろう?ま、いっか」 ボオオオオオオ デイオ「罰はぼくの焼死!だがまだ安心するなよジョージ!このまま!七代まで!祟りぬける!」
このスレにもきたか…… ジョジョ二大マスコットキャラ、究極の噛ませ犬ダイアーさんと究極の紳士ジョージ!
究極噛犬生物ダイアー
ブチャラティ「そこにいるのは………君か? 君なのか? そこにいるのは!?」 トリッシュ! ………… 君かッ! 無事に着いたんだなッ!」 ナランチャ 「トリッシュはオレなんだッ! オレだ! トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」
ジョージネタは専用スレがあるんだから、ほどほどに頼むよ。
305 :
ジョージ :2006/03/24(金) 14:27:34 ID:???
了解した
任務は終わっただと? ボス 違うぜ……まだ続いてる! トリッシュは…おれ自身の命令で護衛するッ!! だからお嬢さんとの結婚をお許しください
307 :
マロン名無しさん :2006/03/24(金) 17:41:59 ID:U4xJwAjN
だが断る
SPW財団の者「鼠は2匹います!」 丞太郎「確認するが3匹や4匹じゃなくて2匹なんだな」 SPW財団の者「宇宙の果てを知らねーようにそんなことは知らねー」
ワロチ
310 :
マロン名無しさん :2006/03/24(金) 18:30:58 ID:jZG+VFTO
,./ _ ! _,._ィ/ '´¬‐、`ヽ |l ,. '',~‐ァ゙´` i _┌───┐ l::l r┐ ./::/:/_ i l'、 ,.:':´:::::::::`ヽ 「`ヽ│ l:::l l | /;゙::,'´::::::::::::::`ヽ ,.'! ';::':、 /:::::;‐'"´ ̄`| | _ l_| _ノ::::乂 |_:_::|::::r'"´ ̄`ヽ;:::`, ,、'::/ ヽ;:::`:::::/ ,. -.. 、| |丿|. / r、 ヽ`┐┌〃´_`ヽ,.. ‐ 、 ゙;::::'´::; '゙ `ヽ:::{ /'´ ̄ヽ| _ !_{ }:| |;;;゙| |.イ f;;;;i i'´ ̄ヽ }:::/´ ヽ;'、 | |`; |'゙冫'´, |;;;゙| |`| ┌─┘ /,:' `'ー | |:::l」イ / l |/ | | _i ! _ ‐''´ __j 〔_:{ じ 「八 `人 `ー'/ └ァ‐n‐┘フー'^ー{ _cケ´ r iー'n_ fr、}f トr<ャvァ::rニ、「lr‐ャ| |‐< r′ /ト''_」!_7c゙{ ヽ∧j_l:l_|j_|},くj_|゙l_{_ソ /:/  ̄(_ソ ';:::;' // V ノ/ /´ フェイト/ステイナイト (Fate/stay night)
意味わかんねーよ まさに信者だな 関係ないスレに張りまくりやがってよ 布教してんじゃねーよ
ショ…ショックだッ! か…カレはぼくの机の引き出しをかってに開けて見ているッ それにもう2度とあのロードローラーはもどらないような気がする こわれるまでッ!
ジョセフ 「てことはお前…八歳!?」 リサリサ 「……」 ジョセフ 「あ、乳歯発見!」
/⌒` 三ミヽー-ヘ,_ __,{ ;;,, ミミ i ´Z, ゝ ''〃//,,, ,,..`ミミ、_ノリ}j; f彡 _) 〃///, ,;彡'rffッ、ィ彡'ノ从iノ彡 >';;,, ノ丿川j !川|; :.`7ラ公 '>了 _く彡川f゙ノ'ノノ ノ_ノノノイシノ| }.: '〈八ミ、、;.) ヽ.:.:.:.:.:.;=、彡/‐-ニ''_ー<、{_,ノ -一ヾ`~;.;.;) なにジョジョ? く .:.:.:.:.:!ハ.Yイ ぇ'无テ,`ヽ}}}ィt于 `|ィ"~ ディオがガールフレンドの唇を奪った? ):.:.:.:.:|.Y }: :! `二´/' ; |丶ニ ノノ 逆に考えるんだ ) :.: ト、リ: :!ヾ:、 丶 ; | ゙ イ:} 「エリナがディオの唇を奪ったのさ」 { .:.: l {: : } ` ,.__(__,} /ノ と考えるんだ ヽ ! `'゙! ,.,,.`三'゙、,_ /´ ,/´{ ミ l /゙,:-…-〜、 ) | ,r{ \ ミ \ `' '≡≡' " ノ __ノ ヽ \ ヽ\ 彡 ,イ_ \ \ ヽ 丶. ノ!|ヽ`ヽ、 \ \ヽ `¨¨¨¨´/ |l ト、 `'ー-、__ \ `'ー-、 // /:.:.} `'ー、_ `、\ /⌒ヽ /!:.:.| `、 \ /ヽLf___ハ/ { ′ / ! ヽ
メキシコ-ナチス地下研究施設 シュトロハイム 「バカなッ!血液を投与した途端『男』が粉々に崩れたぞ! 一体どういう事だッ!!」 科学者 「わ・・・わたしにも何がなんだか・・・・・・ それよりももっと恐ろしいことが・・・ このオシログラフを見てください これは「心電図」です 『柱の男』に直接取り付けたセンサーから表示しています ごらんの通り反応はありません センサーも外れているでしょう しかしこちらの『柱』自体取り付けたセンサーをご覧ください 脈拍が・・・前よりも活発になっているのです 計器の故障は見つかりません それに・・・・・・『柱』が微妙に・・・動いていませんか?」 シュトロハイム 「まさか生命体というのは この・・・『柱自体』ッ・・・・・・!!」
>>316 逆に考えるんだ
「俺が考えたからいいさ」
と考えるんだ
マルチは余計うぜーだろ キリねーし
稲妻十字空烈刃!! 地面を蹴ってふんわりジャンプでスローな蹴り 相手が手を出すと同時に超スピードで外側へ弾く けっこう呑気してたDIOも、一瞬にして自分の手が外側へ弾かれる足の超スピードにはビビった その二つの手刀の間に生じる十字状態の圧倒的波紋空間はまさにダイアー的ツェペリさんの小宇宙
仗助「なにやってんだてめ――ッ!?」 吉良「見てのとおりだ。切り離す………… い…痛いよ…。なんて痛いんだ…。血もいっぱい出るし、涙まで出てくる……… だがわたしには、勝ち負けは問題ではない… わたしは『生きのびる』……。平和に『生きのび』てみせる。 わたしは人を殺さずにはいられないという『サガ』を背負ってはいるが…………… 『幸福に生きてみせるぞ!』」 ドギュー―-z__ ン!! 吉良「『シアーハートアタック』! おまえは自由だ…。おまえの攻撃を妨げるものはもうない! 重くされようが、どんなダメージを与えられようがなッ!」 バグオォォン!! 承太郎「わかったぜ。思ったとおりだ。 …そいつはガラガラヘビのように『体温』を探知して自動的に追撃してくる『スタンド』なのだ。 興奮して体温の上昇した吉良を先に探知したのだ。『本体』の意思はもう関係ない……」
322 :
マロン名無しさん :2006/03/24(金) 23:17:25 ID:eVe5spcN
承太郎「さあコールかドロップか!声に出していってもらおうかッ!!」 ダービー「コール」 第三部終了
>322 ョジョジで既出だとおも
ジョセフ「しかし承太郎、 これでわしゃ3度目だぞ。人生で3回も飛行機で 墜落するなんて、そんなヤツあるかなあ」 アブドゥル「わたしは4回目ですが」 花京院「僕は5回目ですね」 スチュワーデス「私達は6、7回くらい?」 グレイ・フライ「ぶわばばばあ、わしは10回目じゃあァッ!!」 承太郎「2度とテメーらとはいっしょに乗らねえ」
やたら愉快な感じがして和んだ
>>306 ディアボロ「イかれてるのか?この状況で」
露伴「あっ! こっ・・・これはッ!」 康一「・・・!? なんかわかったんですか?」 露伴「ああ… い…今触ってみたらだな!」 康一「触ってみたら… どうした?」 露伴「女の子だ この子(杉本鈴美)」 康一「そーそー 男と女の見分け方は 股の間に…ちょっと待てェ―ッ!岸部露伴ン―――ッ!」 バシッ バシッ バシッ
承太郎 「お前の唇の傷…俺がこの前殴ったときのだな 自分の傷はなおせないのか?唇が左右に裂けてすごいことになってるが…」 仗助 「『自分のスタンドでは自分の傷は悪化する』」
ホル・ホース (…ブッ殺してやるッ!脳ミソ、床にブチまけやがれッ!) DIO「…………」 グラリ……バタッ ホル・ホース 「え……な、なんだ?死……死んでる!? どうなってるんだ、俺はまだ何もしちゃいねえ……ハッ!」 ホル・ホース (い、いる……この部屋に、俺とDIO以外に……誰かがいやがる!) ??? 「ほう、気がついたか……残念だな、気がつかなければ見逃してやっともよかったのにな」 ホル・ホース 「ッ!!」 ダンダンダンダンダンダン!! ??? 「見事だ……全弾急所に命中したぞ。素晴らしい腕前だな」 ホル・ホース (く、くそったれ……こいつが何者かはわからねえが、これだけはいえるぜ。こいつは『ヤバいなんてもんじゃねえ』ッ!” こうなりゃ敵も味方もねえ。急いでこいつのことを承太郎達に伝えねえと……そう、『俺の命に代えても』だッ! さもないと、『地球が滅亡する』予感がするぜッ!!)
ブチャ「トリッシュが起きたら父親など最初から・・・・・・!? バカな!!右腕がある・・・・・・・・・・」 ディアボロ「なんだと!?」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
>>330 DIOがかませみたいで泣けるが燃える展開だな
DIO「こ・・・このDIOが!このDIOがァーーー!!!!!!!!!」 承太郎「お前の敗因は、たった一つだぜ。DIO・・・・ お 前 が オ レ を 成 長 さ せ た ! ! ! ! 」
DIO「こ・・・このDIOが!このDIOがァーーー!!!!!!!!!」 承太郎「お前の敗因は、たった一つだぜ。DIO・・・・目からビームをしなかった」
承太郎「おれも目からビームを出した・・・9秒の段階で・・・・・」
おい!!今不思議発見で両足右足の古代人のことやってるぞ!!!
あれすごいね
ポル「セスナ!?おい、ラクダはいいが、ちょっと待ってくれ! セスナなんか乗ったことねーぞ!
露伴「やはりおまえたちは凡人だ・・・ くくくく・・・ごく狭い範囲でしか生きられない人間の考え方をする・・・ 『金がもうかる』とか『ちやほやされる』だとか・・・便所のネズミのクソにも 匹敵するそのくだらない物の考え方が浅はかよ!クックックックッ この岸部露伴にはそれはない・・・あるのはたったひとつの思想だけだ・・・ たったひとつ! 『読んでもらうために漫画を描く』! それだけよ・・・それだけが満足感よ! 金や・・・!名誉なぞ・・・!どうでもよいのだァーーーッ」
露伴「どうだ! このペン先の目つぶしはッ! 勝ったッ! 読めいッ!」 仗助「ドラララアアァァ――ッ!!!」 露伴「どげっ!?」 ドグシャア! 露伴「な、なんだ? いったい? た…たしかに………、たしかに『原稿』をしっかりと見せたのに……… 確実に見せたのに………? なぜだ…? なぜ…? 『ヘブンズ・ドアー』の術中に落ちないんだ?」 億安「い…いや……、ありゃあ見えてねーよ。 仗助のやつ、目つぶしされたから………見えてねーぜ………」
344 :
マロン名無しさん :2006/03/26(日) 00:55:50 ID:+zcVQqhM
花京院「エメラルドスプラッシュ!!何!人差し指だけで弾き返した!!」 DIO(やばっ指つった!もうこのクソ花京院が!)「ザ・ワールド」 (よし、今の内に指をもみほぐして…よし、時は動き出す!) 花京院「ならば一点集中エメラルドスプラッシュだっ!!」 DIO(こんのボケぇ!!!!)
旅人「おやあ!ひょっとしてそれマンガの本ですかァ!? メズらしいですねェ ね…ねえ恐縮だけどそのマンガちょっと見せてもらえませんか……」 「へぇ――なかなか変わった絵だな〜 印刷はバツグンにしっかりしてるぞ」 『「帝王はこのディアボロだッ!!依然変わりなくッ!」 「終わりだジョルノ・ジョバァーナァアッ!!」 ブ―――z____ン 「なっ!!なんだッ!??」 フォンフォンフォンフォン ドヮンドヮンドヮンドヮ 「まさかッ!これはッ!」 ンズドッ!ンズドォォオ 「消し飛ばした時間が逆行しているのかッ!!この『レクイエム』はッ!!」 「しかし予知はまだこのディアボロの方を選んでくれているッ!くらえッ!!」
「えッ」クルッ!「えッ」クルッ!「えッ」クルッ!クルッ!クルッ! 「これは何だッ!?オ…オレは夢を見ているのか!!いやそんなはずはないッ」 「吹っ飛ばした時間の中で動けるのはこのディアボロだけだッ!」 「コレが…『レクイエム』ダ!! オマエが実際ニ起コル『真実』に到達スルコトハ決シテナイ! ワタシの前ニ立ツ者ハドンナ能力ヲ持トート絶対ニ!行クコトハナイ コレガ!『ゴールド・E・レクイエム』 コノコトハワタシを操ルジョルノ・ジョバァーナさえも知ルコトハナイ」 「はッ!」 「ジョルノ・ジョバァーナお前には死んだ事を後悔する時間をも…与えんッ!!」 (何を…しゃべっているんだ……オレは!?)』 旅人「な…なんか変なマンガだなあ 日本じゃこんなのが 喜ばれるの?」
347 :
マロン名無しさん :2006/03/26(日) 03:45:08 ID:MIBDl/Y5
DIO「フフフフひとつチャンスをやろうその階段を二段おりろ 再びわたしの仲間にしてやろう 逆に死にたければ・・・・・・・足をあげて階段を、、、な! なぜこのデオが階段を下りているのだ! 」 ポル「・・・・・」 階段をかけ上るデオ DIO「な、なぁぁあにィィィイ!!! このデオが!これしきの階段ごときを上れないだとォォォオ! ハァー、、ハァー、なぜだ!なぜ階段を上ったはずなのに下りているのだ!!! ハッ・・・・こ、こいつ・・・(ダラダラ…)・・ポルポル・・・・勝ち誇ってやがる!」 ポル「んっん〜〜♪デオさんよぉぉぉ、アンタが何秒時を止めれようがよぉぉぉおお関係ねぇんだよぉぉぉおおん。 るんっるん♪」
>344 これ好きだ
ポコ「M・I・H!時は加速するッ! お姉ちゃん!明日って今さッ!」
ディアボロ「これで時が再び刻み始める時、おまえは目が曇って血の雫の数が見えない… 未熟なオレの過去を………、この時点でオレは乗り越えた…………!! くらえッ! 時は再び刻み始めた!!」 ポルナレフ「そこだ! 『シルバーチャリオッツ』!」 ドシュン! ディアボロ「なぜ時が消し飛んだ瞬間がわかった?」 ポルナレフ「てめー、頭脳がまぬけか? いきなり目が曇ったら……、誰だって異変に気付くぜ!」
このスレではポルポルがやたら強いな
ポルポルがやたら強い=やたら奇妙 つまり・・・
はさみうちの形に...ならねーよ
いいや、なるね!2セントかけてもいいよ
名前は 音石 明 19歳 まっ! この篳篥は気にしないでくれ 将来の夢は・・・ 東儀秀樹とか刑部卿敦兼とかいったよ ウルトラ・スーパー・篳篥奏者になって 激しく熱く生きることなんでよぉ〜〜〜〜〜っ ハダ身はなさず持ってることにしてんのよ・・・・・・ 近い将来世界中のやつらをオレの篳篥で・・・ ぺっぺろぺぽろぽぽぽぺぺぽよぺぺぺぽよよぽよぷえぇ〜〜 ノックアウトしてみせるぜェ〜〜〜〜〜〜〜
康一「入学祝いで買ってもらったロードローラー この光輝くなめらかな回転のローラー! やっぱり新品は楽しいね・・・しばらくはバス通学はできないでェ〜す!」
玉美 「俺の猫をひき殺しておいてよぉ〜…… 痛まないのかよ、良心がよぉ!」 康一 「良心?罪悪感のことですか? そんなもの、僕にはないよ」
ジョセフ「リサリサ先生 上半身裸だぜ」
カーズ「しーざー」
361 :
マロン名無しさん :2006/03/28(火) 05:43:44 ID:fAssDcxq
丞太郎「てめえは俺を…下品なんですがその…『勃起』させた」
JOJOが無意識のうちにとっていたのは「ただ突っ立ている」の姿であった―― 涙は流さなかったが、無言で見てるだけであった―― 特に奇妙な友情は無かった――
「俺の名はペイジ」 「俺の名はプラント」 「俺の名はジョーンズ」 「俺の名はボーンナム」 「俺の名はマイケル」 「俺の名はショーン」 「俺の名はリック」 「俺の名はエリザベート」 「俺の名は佐助」 「俺の名は田中」 「俺の名はキム」 「俺の名は(ry」 「俺(ry」
364 :
マロン名無しさん :2006/03/28(火) 10:40:20 ID:0OR1c4KT
船は『24隻』あったッ!!
勝手に推測 24隻のうちブチャが乗ってる一隻をのぞいて23隻 DIOの部下で屋敷の外で戦って味方にならなかったスタンド使い23人・・・・まさか・・・・
ヴァニラ「アヴドゥルは…粉微塵になって…下品なんですがその…『勃起』してしまいましてね」
アヴドゥル「いや、金玉を投げ込んでも火は消えない 」 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ┣゙┣゙ ┣゙┣゙━ン ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
承太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見したぜ」 ポル「本当か!?」 承太郎「ああ。スタンド使いはタバコの煙を吸うとだな… 鼻の頭から血液が逆流し脳へ流れ込み、やがて数分で脳が破裂し死に至る… この、ポルナレフの様にな!!」 船長「何ィッ!!?」 ポル「嘘だろ承太郎!!?」
ディオ『ボディ…来たか』 ジョナサン『ディ ディオッ!』 ディオ『見ろよこのなさけなき姿を… あえて…あえてこの姿をお前にさらし 勃起しよう』 ジョナサン『無理だッ!!く…首から下が無いッ!!!』 ディオ『人間をやめれば出来ぬことなど無いッ!!!』
康一「バッバカッ…なんてこと言ってるのッ!もうバカだなディオくん! 今回だけはねー 勃起しないから いいんじゃあないか………………」
ジョジョは裏にある川で遊んでいた!! そこでおぼれたッ!! その時だ!!影がひとつ!! ダニーが彼を救ったのだッ!! 『素晴らしいお話を聞かせて頂いた……それよりあなた…とてもきれいな「手」してますね…フゥ〜〜 ほおずり…してもいいですか フフ…下品なんですがその…「勃起」してしまいそうだ』 『なんだキミはッ!!』
意外!それは『勃起』ッ!!
ゾンビ「み…見てください!ワムウ様の表情を!眼がうつろですッ!あの姿勢のまま動こうとしませんッ! 何やらブツブツつぶやいていますッ!」 ワムウ「フフ…下品なんですがその・・・(ry」
また新スレが出来そうだw
>>375 スレタイどれがいい?
吉良の奇妙な勃起
ジョジョの奇妙なエロ体験
勃起の奇妙なジョジョ
吉吉の奇妙な12禁に一票
>>377 吉吉?吉吉だとォーッ!
バ…バカなッ!俺の下半身が!この効果は!
そうだッ!18禁だよォ!このマヌケがァァーッ!
UJに移籍したこの荒木に出来ないと思ったのかッ!このウスノロめがァ!
一秒間に10回勃起できるようになれ
ちょwww久しぶりにこのスレに来たら勃起スレになってやがるwwwwww
381 :
マロン名無しさん :2006/03/28(火) 20:32:44 ID:R6+9thhz
億泰「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、 例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が下品なんだが勃起したみたいによォー」
吉良の下品な勃起に一票
フーゴ「下品なんですがその…『勃起』してしまいましたが、かまいませんね!」
ヤッパリコイツ勃起シタゼ
ジョルノ「いただきま…(うっ!これはアバ茶じゃない…!)」 アバッキオ「下品なんですが…フフ…」
ここで吉良書いたら名作ももったいない
【フフ…下品なんですが】ボッキマンズQ【吉良吉影】
>>1 はこの流れでもいいのかな?俺は笑えるから好きだが。
鈴美
「あいつの勃起をとめるのは、今このスレにいるあなたたちなのよ!」
承太郎「『スタンド』使いに共通する見分け方を発見した それは・・・スタンド使いはタバコの煙を少しでも吸うとだな・・・ 粉みじんになって死ぬ」 一同「えっ!」 ボン! ドバ! ドビャアアーーー! バ ア ア ア ア ア ア ア 空条承太郎・・・死亡 ジョセフ・ジョースター・・・死亡 J・P・ポルナレフ・・・死亡 花京院典明・・・死亡 モハメド・アヴドゥル・・・死亡 ダークブルームーン・・・死亡
ホル・ホースはどうなる
DIO「ロードランナーだッ!」
DIO「ハレー彗星だッ!」 地球 ─── 再起不能
花京院「くらえッ! DIOッ! 半径20mエメラルドスプラッシュを―――ッ!」 DIO「マヌケが…… ザ・ワールド 知るがいい………………『世界』の真の能力は…まさに! 『世界を支配する』能力だということを!」 ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・ ザ・ワールド DIO「『世界』!!」 ロードローラー DIO「これが…『世界』だ。 もっとも『時間の止まっている』おまえには、見えもせず感じもしないだろうがな…」
吉良吉影は「モナリザ」を見て考える! 股間のふくらみを昔のように誰でも気づくようにしてやる そう!ルーブルのセキュリティをあばき、絵を盗むため完璧に勃起してやろう
ジョナサン「・・・」 ガリガリ。木の方を向いている エリナ「どうしたの?」 ジョナサン「いや、見たら絶対に笑うかラサ」 エリナ「え〜」 (中略) ジョナサン「(フフ・・・そろそろ見せてもいいかな?」 バッ。振り向く ドオオオン!ギンギン。激しく勃起しているジョナサン エリナ「まあジョジョったら!いけない子」
もう勃起スレじゃねえかwwwwwwwwwwwww
サーレー (こいつ…まさかあれを狙ってるんじゃねぇたろうな!? うおおお!やっぱり狙ってやがる!あれはまずい!!) ミスタ 「血管針攻撃!」
川尻早人「まさかぼくも殺すのかい? 勃起してるのに! 今だって勃起してるのに……」 吉良吉影「何ッ!」 ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・ 吉良吉影「くそったれが〜〜っ なんだこの敗北感は……?」
400 :
マロン名無しさん :2006/03/29(水) 20:48:12 ID:rpnpBVpX
隼人
ごめん、スルーしといて
この空条徐倫が手錠の振動の感触で攻撃を探知してると思っていたのかァ――――ッ!! あたしは『凄み』で攻撃を探知している! 『凄み』、ただそれだけだ。理由にならないただひとつの理由だが、それ以外はどうでもいいのだ!
ジョナサン「ディオーッ 紹介するよエリナってんだ!僕の恋人でね、やさしい女性なんだ。 心配ないよ!すごくいい人だから、すぐ仲良しになれるさッ」 ディオ「ふん!」 ボギャアァ ジョナサン「なっ!何をするだァーーーーーッゆるさんッ!」 ディオ「いいか!ジョジョ 最初に言っておく! これから君の家にやっかいになるからといって、僕に干渉したりするなよな。 僕は男が好きだ、真正ゲイだ! 誰だろうと僕の趣味は邪魔させはしないッ!」 ジョナサン「そんな…僕は仲よくしてもらおうと」 ディオ「もうひとつ!僕は女が嫌いだ!苦手なんじゃない。男に媚を売る態度に虫唾 が走るのだ! そのエリナとかいう阿呆女を僕に近づけるなよな」 それまでノーマルだったジョジョの性活は、とても「うほっ」なものとなったのだった。
時はkskする!
405 :
マロン名無しさん :2006/03/30(木) 03:43:02 ID:4MIjPzuS
花京院「くらえッ! DIOッ! 半径20mエメラルドスプラッシュを―――ッ!」 DIO「マヌケが…… 知るがいい………………『ザ・ワールド』の真の能力は…まさに! 世界を支配する』能力だということを!」 ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・ DIO「『ザ・ワールド』!!」 DIO「これが…『ザ・ワールド』だ。 もっとも『時間の止まっている』おまえには、見えもせず感じもしないだろうがな… ふはは、オマエが最初にしたのは男の、、このDIOだ… そして時は動きだす」 花京院「アッ――」
このスレにゲイがはびこりつつあるぞ… ま、待て!わたしはノーマルだ
ツェペリ「貴様その力を得る為に何人の人間を犠牲にした」 ディオ「お前は今まで寝た男の数を覚えているのか」
ジョロ ジョロ ジョロジョロ ジョロ ジョロ ジョロンジョロン ジョロ ジョロン ジョロ ジョロジョロ ジョロンジョロン ジョロンジョロ ジョロ バシャ ジョロン バシャバシャ ジョロ バシャ ビシャビシャ ジョロン バシャ ジョロ ジョロジョロバシャ バシャバシャバシャシャ ミスタ「お・・・おい・:・・・・アバッ・・・」
>>409 ウホ:笑点で2:8ぐらいだったが
ウホったのは事実・・・
認めよう
ディオ「ストレートのふりをするのには限界があるよな。 下らん偏見や差別が社会にはある。 俺はカミングアウトするぞぉーー!! ジョジョお前の愛ゆえだ。」
『空条承太郎 本日中に 貴様を勃起させる 私の幽波紋で! 花京院典明』
カーズ「飛びてェ」
ワゴン『あぁ…まずい…カーズが石仮面を…』 キュイイイイン シュトロハイム『た…「勃ち上がった」ァ――――ッ!!!』 黒人の子『へへ…で…でも…なんか カワイイ気もするなァ…』 ジョジョ『オー―!! ノォ〜〜〜〜ッ こいつぁ〜控え目な野郎じゃねぇのォ〜ッ!?』 ―カーズは― 勃起していた―― 人間と猿の中間の生命体となり 永遠に生き恥を晒し世界を彷徨うのだ そしてイキたくてもイケないので そのうち カーズは 興奮するのをやめた―――
ボインゴ 「よ……予知は絶対なんです、ハイ」 ホル・ホース 「つ、次はどうなるんだ!?」 パラ 『そんなこんなで地球は滅亡だー!!うわーい!』 ホル・ホース 「にゃ、にゃにぃ!?」 ボインゴ 「予知は絶対なんです、ハイ」
勃起したと思ったときスデに射精しているんだッ!!
JOJOーーーー おれの最期の勃起だぜーーーー シーザァアアアアアアーーーーーーーッ!!
勃起スレテラワロスwww
な・・・なんだ 両腕を後ろに回しているぞ どっちの腕で攻撃してくるッ? それともまさか勃起か!? 意外! それは 下の毛ッ!
一流のスポーツ選手には「スイッチング・ウィンバック」 と呼ばれる 精神回復法がある! 選手が絶対的なピンチに追い込まれた時 それまでの試合経過におけるショックや失敗 恐怖をスイッチをひねるように心のスミに追いやって 闘志だけをひき出す方法である そのときスポーツ選手は心のスイッチを切りかえるため それぞれの儀式を行う 「深呼吸をする」 「ユニフォームや道具をかえる」などである ショックが強いほど特別な儀式が必要となるが・・・・・・・・・! ワムウのスイッチはッ! ワムウ「ア イ ー ン」
プロシュート「『直』は素早いんだぜ パワー前回だぁ〜〜 『グレイトフル・デッド』の『直』ざわりはよおおお」 ミスタ「おおごおおおおおっ ピス…トルズ!」 ズガァアアン!! プロシュート「セックス・ピストルズ… なんだ? あらぬ方向を撃ちおって…… 断末魔…… 最期の雄叫びをあげ 花々しく散ろうということか」 ドヒュゥウウー―z__ ペッシ「なにィ〜〜〜〜〜〜ィ!!」 プロシュート「うぐぐ オレの能力 これを計算して窓を撃ったのかッ! この列車は今時速160キロで走っている ……という事は風速40メートルの風の中にいるのと同じ事 体感温度は風速1メートルにつき1℃は冷えるそうだから 今の窓の穴で 一瞬のうちにオレらはマイナス40℃冷えたって事かッ!」 ミスタ「そして復活できた… やれやれだぜ…」
なんか頭良さそうなのが来た
>>424 ほんとにジョジョにありそうな展開で面白いな
ジョルノ 「もう誰も君を傷つけないように…。 そして君を必ず故郷に連れて帰る」 ヤドクガエルでナランチャを覆うジョルノ。
「ソルベ」と「ジェラート」と いう2人組がいた・・・ 2人はキレてる犯罪者だったが いつも2人で行動し 「できてるんじゃあないか?」 ってくらい仲が良かった 「できて」いた・・・ ボス 「『組織内恋愛禁止』という鉄の掟を破ったおまえらに・・・ このオレ自ら『罰』を下しに来たと言うわけだぁああああ――――ッ!!」
430 :
マロン名無しさん :2006/04/03(月) 23:23:23 ID:POFGeUGz
フウウウウウウウ〜〜〜〜〜 コレだけ読んで勃起ネタだと思ったキミはもう立派なジョジョオタ
チョコ「よしセッコ。ヘリから飛び降りて奴らを追い詰めるのだ!」 バッ!!(セッコ飛び降りる) ゾバァァァ!!! セッコ「ぎゃああああ!!カビが!!カビが俺の体にぃぃぃぃぃぃ!!」 バリバリバリ・・・ セッコ 死亡 チョコ「・・・」 ジョルノ「・・・」 ブチャラティ「・・・」 ミスタ「・・・」 ブチャ「『地面の下を来る者』と『食人カビ』のスタンド。 この2人組み、相性が悪すぎる!今まで出会ったどのチームよりも」
「勝ったッ! 第3部完ッ!!」 「ほほう、それじゃあ誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」 「俺だァーーーッ!」 「な……ポ、ポルナレフッ!?」 「シルバー・チャリオッツ!」
ジョナ「ニダー」
カーズ「テリヤキバーガーってレタス邪魔だよね」
仗助「おめーらよ――このおやじの他に…まだ身内が誰かいるのかよッ!?」 康一「!?」 億泰「身内? おれたちは3人家族……」 形兆「いや……違うんだ億泰」 億泰「兄貴ッ!?」 形兆「今まで黙っていてすまなかった……実は俺の上にもう一人、虹村家には兄がいたんだ。 兄さんは俺の憧れ……俺の誇りだったんだ。お前が物心付く前に旅に出て行ってしまったが……」 億泰「じゃ、じゃあ今の人影は……」 音石「形兆……億泰……」 形兆「やっぱりそうだッ! 帰ってきてくれたんだッ!! 兄さァァァァァァ〜ん!!」 音石「形兆〜ッ!!」 仗助「なるほど……つまりそいつが全てを影で操っていた親玉ってワケッスかァ」 形兆「え? いや、ちょっあの、違」 仗助「ドラァァァァ〜〜!!」ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ音石「ぎゃぴぃぃぃぃ」 億泰・形兆『あ、兄貴ィィ〜〜!!』 音石明――完全敗北・死亡
ワムウ 「エシディシ様…わたしはこの波紋使いを気に入りました」 エシディシ 「なに!?…お前もかワムウ…しかし、俺はすでに指輪も用意している!」 ワムウ 「わたしももちろん渡す指輪を持っております!ひけませぬ!」 カーズ 「待てい!その波紋使いはこのカーズのものだっ!指輪もあるっ!」 ワムウ・エシディシ・カーズ 「さぁ、誰からの指輪を受け取るのだ!」 ジョセフ 「オーノー!?」
音石「この『弓と矢』はおれがいただくぜ…… 利用させてもらうよ〜〜っ 虹村形兆ッ! あんたにこの『矢』でつらぬかれてスタンドの才能を引き出されたこのオレがなーっ」 形兆「き…きさまッ! きさまごときがこの『弓と矢』を…うぐぐぐぐぐぐ」 音石「虹村形兆… スタンドは精神力といったな… おれは成長したんだよ! それとも我がスタンド『レッド・ホット・チリ・ペッパー』がこんなに成長すると思わなかったかい?」 仗助「おい… あんた…今おれのこの頭のことなんつった!」 音石「え?」 形兆「え?」 億安「え?」 バヂーン! 音石「ホゲェ――ッ!」 仗助「おれの頭にケチつけてムカつかせたヤツぁ、何モンだろう―――とゆるさねえ! このヘアースタイルがチリチリパーマだとォ?」 音石「え! そんなこと誰も言って…」 仗助「たしかに聞いたぞコラ―――――ッ!」 グシィア! 音石明――再起不能
朋子「仗助ッ! やぱり あんた帰って来てんじゃないッ! いるんでしょ!! ………………………?…… 」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ 【おまえのパンティーだ】 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ 朋子「いいや違うね オメーが楽しそうに落書きしてたのはわたしのじゃなくて 息子の仗助のなんだよ」
承太郎「ふん。やるな花京院。ところでお前マリみて好きか? とくに由×祐の関係が・・・!!」 花京院「ええ・・・。マリみて。大好きですよ。だけど承太郎。 マリみてでは、僕は白薔薇系統派ですけどね」 承太郎「ニヤリ」
ある時、荒木という漫画家が2つのスタンドの紹介をしていました。 荒「このスーパーフライは打てば打ち返される。切れば切り返される。どんな『パワー』でも どんな『能力』でもこの鉄塔は破壊できません。 このザ・ハンドは空間を削り取る事ができます。空間ごと削り取るのでどんなスタンドでも 防御する事はできません」 その説明を聞いていた読者の一人が荒木に尋ねた。 読者「ではそのザ・ハンドでスーパーフライを削り取ったらどうなるのですか?」 荒木「・・・・・・」 荒木は答える事ができなかった・・・。 どうやっても答えが出ないので、やがて荒木は考えるのをやめた。
「今のお金……大家から盗ったのね! どうやって盗ったのかわからないけど… 『大家』のカバンから盗んだのね!?」 普通こういう場合…おびえ こんなゲス男と軽蔑するだろう… でも…わたしは…夫のこの行動を…………! この盗みを………!!わたしはこの人のことを…………… 十数年いっしょに生活して初めてこの人を 通報しますた 第4部 〜完〜
康一「おめえにわかりやすくエコーズのことを教えてやろうってんだ」 吉良「よけいなおせわだ。そんなつまらんこと知りたくもないよ」 康一「まあそういうなよ。まずこれがふつううの状態だろ」 ボウッ!!! 康一「これがエコーズ。そしてこれがさっき見せたエコーズを越えたエコーズ・・・。act2ってとこかな」 吉良「くだらない変身だよ。たいしてかわってないじゃん」 康一「(ニヤッ)そして・・・」 億靖「ハッタリだろ康一?ま、まだ成長するなんて・・・」 康一「そしてこれが・・・!!」 承太郎「よせ康一!!そいつをやってしまうと音関係が・・・!!」 康一「ぐ・・ぐ・・ぐががが・・があああああ・・・!!」 ジョウ助「ム、ムカデ屋全体がゆれている・・・。康一のやつどうなってしまうんだ・・・」 バチッ!!ビリビリッ!!ビビッ!! 悟空「これがact3だ。時間がかかってすまなかったな。まだこの変化に慣れていないんだ・・・」 悟空「さっきの三浪生ってのはな、宅浪生しかなっちゃダメなんだ・・・。 世間体ってもんがあるこの世ではみんなに蔑まれてへとへとになっちまう・・・」
wwwwwwww
448 :
444 :2006/04/05(水) 05:24:55 ID:???
449 :
マロン名無しさん :2006/04/05(水) 07:59:54 ID:bcclVDsP
仗助「こうやって互いのスタンドで体を持ち上げていけば…」 東方仗助、腕をザ・ハンドに削り取られ再起不能
>>444 前半のネタで既にバロスww改変途中なのが更にバロスwww
マジレスすると ACT1 音を封じ込める ACT2 擬音のあらわすエネルギーを封じ込める ACT3 衝撃を封じ込める
452 :
444 :2006/04/05(水) 10:43:19 ID:???
>>451 act1 音を出す
act2 効果音の効果を出す
act3 沈黙の重み
じゃねーの?
act1 自在に音を出す act2 音の効果を体感させる act3 重くする
act1 音を文字にして貼り付けて鳴らす。 act2 音を文字にして貼り付け、その音通りの現象を起こす act3 スタンドがパンツをはく
act1 音を出す act2 効果音を出す act3 声を出す
きっとACT62くらいで時を止められるようになってACT120で時を加速できるようになるよ
「俺の名はボーナム」 「ヒル」 「チッペンデイル」 「吉田達也」 「血管針攻撃!」
「俺の名はフレディ」 「ブライアン」 「ロジャー」 「ジョン」 「血管針攻撃!」
「俺の名はジョン」 「レノン」 「ポール」 「マッカトニー」 「血管針攻撃!」
「俺の名はポルナレフ」 「典明」 「アヴドゥル」 「承太郎」 「スタンド攻撃!」
ダイアーさん 「フフ……は…波紋入りの薔薇は……い…痛かろう……」 ガシャン ディオ 「さぁジョジョ、決着をつけるぞ!」 ジョナサン 「望むところだ!いくぞディオ!」
「俺の名はカーズ」 「エシディシ」 「ワムウ」 「サンタナ」 「大気圏外攻撃!」
DIO「ラッシュの早さ比べか!」 承太郎「オラオラオラオラオラ!!!」 DIO「!?これは!波紋だとおお!?」 承太郎「俺がお前を追っていた45日間、何もしていないと思っていたのか? それとも、俺には出来ないと舐めていたのか」 DIO「くっくっくっ。馬鹿が。波紋なんぞ100年前に攻略済みだ!!」 承太郎「なに!!腕が凍って・・・!!!」 DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!」 承太郎「くっ!!」 ???「まてい!!」 DIO「何奴!?」 ダイアー5世「会うのは初めてだ。だが!俺の血はお前を覚えているぜ!DIO! 俺は100年前お前に倒されたダイアーの子孫だ!!!」 DIO「・・・・・・成程。あの時の(薔薇を刺されたのは覚えてるが顔は思い出せん)」 ダイアー5世「貴様の冷凍法は見切っている!覚悟!!!」 承太郎「やめろ!!DIOにはお前の知らない秘密がある!!」 DIO「『世界』無駄!」 ダイアー5世「ぐわああああああ!!!馬鹿なああ!!」 DIO「続きだ承太郎!!」 承太郎「・・・・・・DIO」
承太郎「お帰りなさいませご主人さま」
>>467 本編ではカットされたがネームの段階ではその展開があったに違いないと、
少なくとも俺は信じることにした。
んでスタンド名は『カマセーヌ・イタカロー』だったりするんだな
その前にスタンドを知らなそうだ
仗助 「こいつの右手…なんかやばい!?」 ガシィ 億泰 「『右手』を放さんかいボケ! …放さないやつにはこーゆーこともできるんだぜ」 プワァ 仗助 「うっ、くさっ!」 億泰 「ほぉ〜ら臭ってきた!握りっぺってやつさ」
ジョルノ 「さあね・・・君たちだって自分の能力を秘密にしてるんだろ?」 (この程度の事にスタンドを使うまでもない・・・ 初歩的な手品さアバッキオ! 飲む前にぼくのカップとあんたのカップを入れ替えた 自分の小便・・・良く味わって飲むがいいぜ!) ブチャラティ 「ブガァーッ!」 ジョルノ (しまった間違えた!)
ダービー「さあ!今からあの猫はどっちの魚のくんせいを先に食うか賭けませんか? 右か?左か?どうですつまんないけどスリルあるでしょう」 ポルナレフ「あの猫は魚の肉を食べずにスタンド攻撃をしてくるに賭けるぜ」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ダービー「グッド!楽しくなってきた」
ディオ「いやあ〜〜〜〜ん!かえしてッ!かえしてッ!骨針がとれるゥ!!」 ジョナサン「イエー!」 「よし!この仮面をかぶせてやるぜッ!研究と同じかどうか試してやるッ!」
早く治せよジョルノ!! 何 もたついてんだよっ!! 蹴り入れるゼこの野郎ォオオオーーー ジョルノ「グッド!楽しくなってきた ああ!やさしくしてやさしく!ダメもうダメ〜!」
ナランチャ 「こうか!こうか!」 ガシッドゲシッドガッ ジョルノ 「あぁ!そこはダメ!かんじるぅ〜!」 ブチャラティ 「おいお前ら何してる!」
ハイウェイスター戦 病院内にて 噴上「フフ・・・よーくわかるぜ…クンクン フフフ どんな臭いか説明はしねーがよーっオメーラ三人の中で……今…『生理中』のヤツがいるだろ? 違うか?いるよな?『生理』!」 仗助「俺だ……!」
479 :
マロン名無しさん :2006/04/07(金) 10:28:56 ID:XMOH1DNV
定期age
>>424 今ごろ言うのもアレだが『マイナス40℃冷える』ってことは
『40℃熱くなる』ってことなんじゃないかな
ネタ書いてたらいつのまにかネタスレらしからぬSSになってた件について
482 :
マロン名無しさん :2006/04/07(金) 14:02:50 ID:ZE6YS6sc
吉良「いいや限界だ! 押すね!! アナザ・ワン・バイツァ・ダスト!!!」 ドグォォォォーーーーーーン!!! 吉良「ここは・・・ どこだ・・・?」 族民「族長(オッサ)!! 族長(オッサ)!! 族長(オッサ)!!」
吉良vsストレイキャット戦にて 吉良「こいつ… 甘く見ていた… 強い… 『空気を自由に操作できる能力』……恐るべき能力だ… 『キラークイーン』の爆弾はこいつの周りでは爆発させる事はできない そしてうっかりこいつに近づく事もできない……ど、どうする?」 グァァアァアァァ 吉良「来るッ!また攻撃が来るぞ!どうするッ!」 ! バッ(ゴルフボールを咄嗟に拾って投げる) 猫草「ンニャッ!ニャッニャッ!」 パシッ パシ パシ コロッ コロコロ パシッ 吉良「危なかった…万事休すってとこだな……。突然視界に入った転がるボールに集中し、夢中になった為に無意識にスタンドが解除され、無事この場は収まった…。 だが、お前の弱点はそこにあった…… ボールにじゃれつく際、周りに空気の塊が密集していれば遊ぶものも遊べまい……! つまり今!お前がこのゴルフボールを転がしている今ッ!お前を守る物は 何も無いッ!」 カチッ(ゴルフボールに仕掛けておいた第一の爆弾発動) ドゴォォオオオン 吉良「…この吉良喜影の不安要素は全て取り除く必要がある お前の敗因はたった一つ『猫本来の本能に忠実すぎた』事だ…… これで吉良喜影の平穏は保たれた…!」 ―猫草死亡― スタンド名『ストレイキャット』 TO BE CONTINUED
族長「汝我の生命となるか」 吉良「はっこんなキレイな女性を殺したのか…テメェ…オラもうキレたぞッ!キラークイーン!!」 族長「なにッ!おぬしわしと同じ能」 吉良「なにィ!」 族長「オサオサオサオサオサオサオサオサオサオサオサオサァッ!」 吉良吉影再起不能
>>480 対ギアッチョ戦のジョルノの台詞を改変しただけだから、文句ならぴろぴこに言ってくれ。
パン ツー マル 見え イエーz_!!(パシィ) ピシガシグッグ グッ! ドガ ガン ガッッドガッ!! ガスッ!! ドゴァ!!! 襲われて死にそーだって時に、 お前がポルナレフを殺してどうする花京院!! レロレロレロレロレロレロレロレロレロ
花京院 「そんなに怒ることはないじゃないですかぁ、ジョースター先輩」
仗助「ドララァッ!」 ピタァァア 早人「ほ…歩道の石版が…… 治すって…あの能力で億泰さんを治すつもりなんだ!」 吉良「『物』を治す能力…… 歩道の石版で壁を作るほど治すスピードも速いとは…」 早人「ま…また撃ってくるッ! ドバァ ゴォン き…来たッ!」 仗助「その前によ〜〜っ テメェ自分の足元見てみろよ」 吉良「ム…ッ!なんだこの黒い液体は… 」 仗助「さっき歩道を殴ったとき… 瞬間的な壁を作る為だと…解釈したろ?」 吉良「この独特の臭い……!これはッ!」 仗助「この歩道の一部を原料にまで戻した!(vsチリペッパー戦参照) このアスファルトから流れ出た石油はテメェの足元にまで流れ着いているんだ」 吉良「く…くそったれがァァ… 今ここで爆破すれば辺りの石油に一斉に着火してわたしまで……!」 早人「空気弾が爆発しないッ!吉良の能力を強制的に封じ込めたんだ!」 TO BE CONTINUED?
あの時点の仗助さんは、吉良は接触弾しか撃てないと思ってたはず。
>>489 貴様ッ!ジョジョを読み込んでいるなッ!
承太郎 「『スタンド』使いに共通する見分け方を発見した。 それは・・・スタンド使いはスタンドに襲われるとだな・・・ 自分のスタンドを出して身を守る」 全員「えっ!」 ジョセフ「すると・・・この場合、やることはひとつしかないな? 承太郎・・・?」 承太郎 「ああ、ひとつしかない。無関係の者はとばっちりだが 全員ブチのめすッ!」 ど わ あ あ ポルナレフ 「てめーのよーなつらが一番、怪しいな〜」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ 船長「シブイねえ・・・まったくおたくシブイぜ」
億安「ああ!やつだ!レッドホットチリペッパーだ!」 ジョジョ「え?消臭ポット?」 億安「うん!ポットポポット消臭ポット!」 音石「ポットポポット消臭ポット!さあ御一緒に!」 一同「ポットポポット消臭ポット〜♪」
二番煎じはつまらんね
『おまえのパンティーだ』 知らないおばさん「あ〜ら、ズイブン十熱的で激しいアプローチをするお人ねウフフフ あ・た・し・ご・の・み・の・お・か・た・?(チュッ)」 エニグマの少年 再起不能
>>494 ジョジョ「え?焙煎にんにく?」
494「うん!焙煎にんにく香ばしい〜、焙煎にんにくうまみが出(ry
ジョセフ (ああ…オレはここで死ぬんだな…) ??? 「シャボンバズーカー!」 カーズ 「むうぅ!?」 ドッガァン! ジョセフ 「お前は…シーザー!それにロギンス、マルクまで!」 シーザー 「しけた顔してんじゃないぜジョジョ!」 ロギンス 「まだまだひよっこだな!」 マルク 「俺今度結婚するんだ!」 ジョセフ 「お前ら死んだはずじゃ……」 一同 「ナチスの科学力で蘇ったのさ!ナチスの科学は世界一ぃぃぃぃ!!」
おいwwwwwマルク何度フラグ立てるんだwwwwwww
ダービー 「おもしろい! ポーカーはわたしの最も得意とするギャンブルの一つだ!」 承太郎 「待ちな! 誰もオレがゲームをやるとは言ってねーぜ・・・ おいイギー」 ダービー・アブドゥル 「なっ・・・・・・・・・!!!」
仗助「私は私のこの髪型を認めてくださる会社にしか入社致しません。」
ダービー「さてと! レースを続行するかな花京院…」 承太郎「敗北を認めるんじゃあない!花京院!」 花京院「いいや! パワー残量はおまえの方が少ないぞダービー」 コースを逆走! そして…! 花京院「正面衝突だッッ!!」 ダービー「なにイイイイイイイッ!?」 花京院「パワーが少ない方がふっ飛ぶッ! 僕に最初のコース選択をやらせてもいいと思ったのが間違いだったようだな 正面衝突を狙うためにあえて道幅の狭いコースを選んだことにおまえは気づかなかった」
502 :
マロン名無しさん :2006/04/09(日) 22:00:25 ID:??? BE:176836853-
承太郎(なんだ… 目がかすんで焦点がボヤけてきたか…… ヤローが2人に見えちまってるぜ……) ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ 承太郎「ン!」 ???「ニヤリ」 ボ ゴ オ オ ン 承太郎「なに!?」 偽船長「ギニャアアアア」 承太郎「やはり!もうひとり船長がいるッ! 目の錯覚じゃあねえ 偽者の船長のほかに! 船長がいる!!」 ???「ここは私にまかせろッ!」 ゴシャッ ドゴオーッ 偽船長「バカなッ!死んだはずの! 俺に香港で襲われて海底に引きずり込まれ」 承太郎「死んだはずのッ!」 ???「チッ♪チッ♪」 一同「本物の船長!!」 船長「YES I AM!」 バ ー ン
てめーは おれを怒らせちゃれっちゃら
ダービー「さてと! レースを続行するかな花京院…」 承太郎「敗北を認めるんじゃあない!花京院!」 花京院「ふふふ、敗北?どこが敗北なのか、全然わからないな…… ダービー!お前が先にゴールしない限りこの花京院典明に敗北は無いと思っていただこう! 法皇の緑!事故に見せかけて、リセットボタンを押せッ!」
>>504 口にだした時点で事故とはいえないzo!
ロムカセットをさし直す時フーフーしてやるから赦せダービー。 さて。今再びこの僕の法王の緑を誰にも気付かなくさせてやる。 リセッッットォオオオヲオオ!!!
ブル ブル ジョセフ 「ハアハア し しんじられん」 つつーっ 承太郎 (!・・・このじじい・・・ 動揺するふりをしながらさっきの脱脂綿で 今度は酒を吸い取ってやがる!! なんて往生際の悪いヤローだ・・・) ストーン ジョセフ (これで勝負は振り出しじゃあーッ ギャハハハハハハハハ―――――――ッ!!)
508 :
マロン名無しさん :2006/04/10(月) 15:24:46 ID:ZFCOiMYJ
世界は一巡する! サトシ:「ピカチュウ・・・・・ポケモンは成長してこそ生きる価値ありと何度も言ったよな」
訂正: 成長 → 進化
ブル ブル ジョセフ 「ハアハア し しんじられん」 COOOOOOOOHH 承太郎 (!・・・このじじい・・・ 動揺するふりをしながら左手から波紋で 水面を固定してやがる!!) ストーン ジョセフ (『木』は波紋を良く通すんじゃマヌケが!) 「さあ、君の番だファービー君」
>>507 >>512 酒があふれそうになったコップにコインを入れるとき、
普通は慎重にゆっくりと入れるものだが……
ダービーは逆におもいっきり勢いよくいれた!
ダービー
「ぽへぇ〜あへあへ〜」
DIOは時を止めたまま何故か姿を消した・・・ しかし承太郎は考えるのを止めた・・・・・・ DIOが何を策していようと・・・DIOが静止した時の中で 2秒間だけ動く事のできる承太郎をどんな方法で攻撃してこようと・・・ 『もらった2秒という時間だけスタープラチナをぶちかますだけだ』 俺が思う確かなことはDIO!てめーのつらを次見た瞬間おれはたぶん・・・ プッツンするだろうということだけだぜ きや・・・がれ・・・DIO・・・ !! ドグオオン!! DIO「ロードローダーだ!!!」 プッツ〜ン!!! DIO「承太郎さん。切れてるんですか?」 承太郎「いや、切れてないですよ。俺切れさせたらたいした・・・」 どぐしゃ
×ロードローダー ○ロードローラー 間違えました。ええ、間違えましたとも。
516 :
マロン名無しさん :2006/04/11(火) 14:46:38 ID:AvneRtEE
>>515 「自分で気づき自己申告・・・グッド!」
ピンクローターだッ!
29 :マロン名無しさん :2006/04/11(火) 12:14:13 ID:AWmNHVTA アブドゥル「この炎は生物探知機だ………人間 動物の呼吸や皮膚呼吸…… 物体の動く気配を感じ取る……… 『スタンド』のエネルギーの動きもわかる…… これを見て迷路を進もう」 ポルナレフ「なぜ炎が6つかたまっている?」 アブドゥル「それぞれが前後・左右・上下の方向を示す 半径15m以内にいるものならどの方向にどんな大きさの物が隠れてるかわかる! ジョースターさん達は地下へ向かって連れ去られた…下へ向かおう」 ユラ ユラ ボボ ボッ! ボボボッ!ボボッ! アブドゥル「! 早くも炎に反応だ。左前方になにかいる!」 イギー「『愚者(ザ・フール』ッ!」 ドガッ! ケニーG「うっぎゃあ――ッ!」 ポルナレフ「ハッ! ああっ!この館の迷路がッ!消えている!」 アブドゥル「どうやらこの幻覚を作っていたスタンド使いだったらしいな……… あっという間だがイギーがやっつけたぞ」 ケニーG「ククク…誰をやっつけただって………?え?モハメドアブドゥル……」 アブドゥル「な、なんだ?この声は………こいつの声が…だが死体は………まさかッ! 幻覚のスタンドは解けていないというのか!?するとこの死体も…! ということは!この『今は何も示していない生物探知機』も幻覚ッ!ポルナレフ!イギー!危ないッ!」 バキッ ボグァ! ポルナレフ「お…おいアブドゥル?なんだいったい……… ッ!」 ケニーG「…フン!勘のいい奴だ…モハメド・アブドゥル! ポルナレフ、アブドゥル、その子犬の順で始末しようと思っていたのだが…殴り飛ばして回避させたか まぁいい。そのおかげでモハメドアブドゥルを先に始末できた………」 ポルナレフ「アブドゥルゥゥゥーッッ!」
あんたがいたらあたしは逃れられない ひとりで行くのよエンポリオ あたしを逃がすのはアナスイであり・・・・・・エルメェスであり あたしの父さん空条承太郎・・・・・・ そしてあんた!食い止めるのよ あんたは「犠牲」!!
チンポリオ「お姉ちゃーんッ!」
ジョセフ「承太郎。わしと帰るぞ。ここを出るんじゃ」 承太郎「ぐっううぅ」 ジョセフ「!?どうした承太郎!?」 アヴドゥル「こっこれは!?」 バァァァァン!! アヴドゥル「スタンドが害になっている!!? このままでは・・・死ぬ!? はっ!」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ホリィ「・・・・・・・・・」 ドン!! ホリィ「言って。対策を。」 ジョセフ「DIOを見つけ出す事だ!DIOを殺してこの呪縛を解くのだ! それしかない!!」 DIO「やはり・・・俺の居場所を感付いたな・・・。くるかこのエジプトに。 ・・・・・・・・・・・・ジョセフと・・・・・・ホリィ・・・か」
ホリィ「ヤレヤレだわ、ぎりぎりで時間を止めれたわ9秒の時点でッ! 今からあなたを殺してションベンとクソをぶちまけて死ぬのに一秒もかからねェェェェェんだよォこのクサレド低脳がァ! フハハハハハハハハ!おっともう一時間経過したか…時間が動きだすときには貴様は死ぬのだッいつ死んだのか気付かずこのホリィによってなッ!! …時は動きだす」
承太郎「おばあちゃん・・・ アマが、聖子が帰ってくる!」
炎に焼かれて死ぬのは苦しかろう その短剣で自害するといい……… ブルブルブル・・・・・ヒュンッ ドスッ! バァカめー グァ…ククク おれの性格を知らねーのに 不用心に信じこんで 背中を見せたのが大チョンボォ!
>>524 アヴドゥルは投げられることも予測してたよとマジレス
でもドロドロに解けた鉄の塊をどうやって防ぐんだろうな・・・
いやジョースター卿が背中で受けてくれるさ
逆に考えるんだ、 「ナイフを投げられることを期待していた」 と考えるんだ
ジョセフ「おああああ!くらえ!波紋疾走!」 カーズ「波紋?波紋疾走だとォーッ!」 バキャアーッ! カーズ「フン!」 カーズ「うがァァァ!バ…バカなッ!俺の体が溶けるこの効果は!」 カーズ「そうだッ!波紋だよォ!このマヌケがァァーッ!太陽を克服したこのカーズに出来ないと思ったのかッ!このウスノロめがァ!」 人間とて強い直射日光を浴びれば火傷で水ぶくれになるが、カーズはその数百倍の波紋を練ったため、カーズ自身の体が液体化し始め、さらに気化していく・・・
カーズ様はいったい何を考えてるんだwwwwww
カーズ「さぁな、そこんとこだが俺にもよーわからん。
DIO 「フフフ…絞りカスだ!」 承太郎 「やろぉ…」 ジョセフ 「…お……お前は次に…『やはりジョースターの血はいい、なじむ、なじむぞぉ!』と…言う…」 DIO 「やはりジョースターの血はいい、なじむ、なじむぞぉ!…はっ!」 ジョセフ 「ニヤリ……」 ガクッ 承太郎 「じじい…」
じじいのセリフ、決まったのかどうなんだかな感じだなw
ディオ 「俺は人間をやめるぞぉぉぉジョジョォォォ! 大学もやめるぞぉぉぉジョジョォォォ! タバコもやめるぞぉぉぉジョジョォォォ! 嘘つくのもやめるぞぉぉぉジョジョォォォ! あとなんかあるかぁぁぁジョジョォォォ?」 ジョナサン 「友達」 ディオ 「それはやめたくないぞぉぉぉジョジョォォォ!」
ストレイツォ 「バ・・・」 ジョセフ 「『そんなバルセロナ』・・・という」 ストレイツォ 「そ・・・そんなバルセロナ はっ! (余計なこと言うから間違えたじゃないかこのクソが!)」
ジョセフ「鼻につけてたピアスのせいか なんかこのドロリっての鼻水のイメージがあるけど……」 エシディシ「そうだッ それは俺の鼻水だっ!!」 ジョセフ「……」
精○じゃあなくてホッとしたぜ・・・
DIO 「フン ポルナレフか・・・」 吉野屋店員 「一体ここは・・・何でおれはこんな所にいるんだ!! はっ あんた何か知らないかッ!?」 DIO 「何ィ!!ポルナレフじゃあなく・・・やつはどこへいったッ!?」
>533 全米がないた
ブチャラティ「アリアリアリアリアリアリアリアリ アリアリアリアリアリアリ アリアリアリアリアリアリアリ アリアリアリ アリーヴェデルチ!(さよならだ)」 ナランチャ「ボラボラボラボラボラボラ ボラボラ ボラーレ・ヴィーア(飛んで行きな)」 プッチ「ドミドミドミドミドミドミ ドミドミドミ ドミネ・クオ・ヴァディス(どこへ行かれるのですか?)」
ジャッジメント「バカな!・・・・死んだはずの!瓦礫の下敷きになって」 ポルナレフ「死んだはずの!」 ド ド ド ド ド ド ド ポルナレフ「シーザー・ツェペリ!!!」 シーザー「Yes I am!」 バァーン!!
ネタの制約は無し… ならば!! ガラスの仮面!!もろいッ!! しかしッ!!『役』を『演じる』我らにとって欠かせぬもの!! 舞台に立つ彼らはッ!!いわばガラスの仮面を被った道化師なりッ!! リサリサ『人形を演じるためッ!!jojoの身体中の関節をロープと竹で縛り付けるッ!!』 jojo『く…くるピーッ!!』 リサリサ『jojoッ!!人形がまばたきなどしますかッ!!!』jojo『先生よォ〜〜〜…1時間45分の舞台の中で一度もまばたきしねーなんて無理だッ!!』 リサリサ『なりませんッ!一切の感情を捨てなさい!!人形はボーッとしたりなどしない!!石になるのだッ!!お演りなさいッ!!jojo!!!』 jojo『ヒィ〜〜〜〜ッ!!!』 誰か暇な人ジョジョの奇妙なガラスの仮面スレ作って(切実) 携帯だから無理なんだわ(笑)
>>542 建てるのは構わないが現状は信者もアンチもピリピリしてるから罵倒されるかも知れんぜ
544 :
マロン名無しさん :2006/04/16(日) 02:42:46 ID:v0MGxkeM
ディオ「フン…言ったろうジョジョォ!策を弄すれば弄するほど人間には限界があるのだよ 無駄は悪あがきはよせよなァ……カーテンの影で怖がってないで出てこいよォ いっしょに隠れている君の友人と共に仲良く俺の『生命』としよう さっきの警官のようになァ!」 ジョナサン「さっきの警官のように? ……さっきの警官のことか…? さっきの警官のことかァ――――ッッ!!」 ピ ピ ピ ピ ピ ボンッ ディオ「な…なに!?スカウターが…!こいつ…戦闘力が二倍以上に膨れ上がっただとォ!?」
ツェペリ 「んーっ 初めは少し苦しむがいいかな?」 スピードワゴン 「いいぜーッ ズバッとやってくれッ おもいっきしなぁ!どんとこいッ!」 ツェペリ 「おうかくまうぶししぶくまくかうお おうかくまくぶしぶくまくかうおう かくまくぶしかくまくかうおうかく まくぶしぶくまくかうおうかくまく ぶしかくまくかうおうかくまくぶし・・・!!」 ドス ズドドドドドドド・・・ スピードワゴン-再起不能(リタイア)
DIO「ジョセフ・・・次はお前だ」 ジョセフ「・・・次にお前は『このジョナサンの肉体が・・・完璧になじむにはやはり ジョースターの血が一番しっくりいくと思わんか?お前は 血を吸って殺すと予告しよう』と言う。」 DIO「このジョナサンの肉体が・・・完璧になじむにはやはり ジョースターの血が一番しっくりいくと思わんか?お前は 血を吸って殺すと予告しよ・・・ハッ!?」
エンヤ「ささ! ジョースター様 あれがわたしのホテルですじゃ」 ジョセフ「待ちな 婆さん あんた… 今 ジョースターという名をよんだが なぜその名がわかった?」 エンヤ「いやですねェ お客さん 今さっき そちらの方が ジョースターさんて 呼んだじゃありませんか」 承太郎「え! おれ!? おれはいつもジジイとしか……」
ツェペリ 「究極!深仙脈波紋疾走!!」 タルカス 「何ッ!!若僧の身体から右腕と下半身が消えた!!」 ツェペリ 「そして復活できた・・・ ちょいと太いがまぁその内一体化して元の大きさになるだろう」
DIO「2ちゃんねるか・・・。なかなかの情報量と住人数だ。このDIOが 生まれた時代はインターネットもなかった」 ボディガ「おいきさま・・・。なにさわってんだよ。このPCにベタベタ指紋 つけてんじゃねーぜ。誰のPCだと思ってんだ。管理人ひろゆき様の もんだぞ。目ん玉からゲロはきてーのか!」 グッ バキボキバキ・・・ ボディガ「お・・・・・・orz」 ひろゆき「これこれ。若いお方というものは血気がさかんすぎていかんことだのう」 ベキッ!! DIO「ぶつぶつ言ってないでマウスを持て。スレを立ててもらおう」 ひろゆき「おげえええええ!!」
承太郎が「ヤレヤレダゼー」ってうるさいから 身体の上にロードローラーあてて死ぬほど無駄無駄したら 「オー…オラァ…オァー…オレガトキヲトメ…オァー」ってなった。 最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元めがけて思い切りスペースリバースティンギーアイズしたら 「ケッカンガウキデルッ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。
花京院「ポルアンレフ・・・さっきからJガイルを仇仇って言ってますけどね。 Jガイルは真犯人じゃないですよ。僕や法王の緑じゃないんですから」
「ロードローラーだッ!」 プッツ―――――z___ン! 「絞りカスだッ!」 プッツ―――――z___ン! 「ルックスもイケメンだッ!」プッツ―――――z___ン!
ポルナレフ「ま…まずい! 承太郎はジョースターさんが殺されたことよりも 2万円もしたズボンがパワー比べで破れたことを怒るタイプ!」
555 :
マロン名無しさん :2006/04/18(火) 18:55:39 ID:2k7J8thg
>>550 DIO様・・・管理人でなくてもスレは立てられるのですよ・・・
チョコ 「562個か?甘いの562個ほしいのか?562個…いやしんぼめ! それ、いくぞ!」 三時間後に投げとガリガリ終了
ま…まずい! ジョナサンはダニーが殺されたことよりも 時計を勝手に借りていったことを怒るタイプ!
↑既出だった ま…まずい! セッコはチョコラートが殺されたことよりも 国語の教師のように注意されたことを怒るタイプ!
てめーの敗因はたった一つ たった一つのシンプルな答えだ 『てめーはハイになって遊びすぎた』
てめーの敗因は84万5764 84万5764の複雑な要因が絡み合った答えだ まず第一に、1607年のロンドンで……
吉良「時を止めさせるな!」 承太郎「いいや!限界だ。止めるね!!今だ。」 ムニュウゥ。 承太郎「?」 猫草「射程距離に入った。S・Y・A・A・A!」 承太郎の周りに空気を押しつけて、動きを封じている! 承太郎「スタープラチナ・ザ・ワールド」 ドオオオオン 時は止まる。 承太郎「体の動きが・・・鈍い・・ぞ。 いや、ちがう・・・鈍いのではない・・! か・・体が。全く動かん! (1秒経過) ウググ・・ (2秒経過) ク・・・限界だ。時は動き出す」 一同「ハッ!」 承太郎「くそ・・吉良!もういちど考え直せ。 少年誌として『勝つのはだれなのか。』『悪役が勝つ』など・・・ このオレをよく見ろ。『真の勝者』は未熟な者にはつとまらないッ」 吉良「・・・・よしよし猫草。この美しい町でお前と会えて本当に良かったよ。」 カチリ 承太郎「この便所にはき出されたクソカスどもがァーーー!!」 吉良「全ては元に戻る」 ボゴオオオン! 吉良良影「さて、今日は真奈美さんとデートだ。」 ジョジョの奇妙な冒険ー第四部完
562 :
マロン名無しさん :2006/04/21(金) 04:07:35 ID:5N86LsmE
メッシーナ> 1秒間に1回の深呼吸ができるようになれ!
DIO「小石だッ!」 承太郎「オラオラオラオラオラオラ」 DIO「もう遅い!脱出不可能よッ!無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーッ ウリイイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ」 承太郎「オラアアーッ」 ドグシャアァ! 第三部完
「小石だッ」になぜかワロタ 悔しい
・愛と出逢うメイク・・・1000YEN ・愛を捉えるメイク・・・1500YEN ・プロポーズさせるメイク・・・2000YEN ・男を服従させるメイク・・・3000YEN ・玉の輿にのるメイク・・・5000YEN ・芸能人と結婚するメイク・・・7000YEN ・戦いのメイク・・・ASK 由花子「『戦いのメイク』〜〜〜〜?」
花「つきあうならホリィさんみたいな女性がいいです」 アヴ「ロンドン」 花「は?」 アヴ「ロンドン」 承太郎「ロンドンロンドン楽しいロンドン」 アヴ「ロンドンロンドン楽しいロンドン」 アヴ「ロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン楽しいロンドン」 花「ロ…ロンドン楽しい…たぁんのしィィィィィィィィッ!!」
DIO「ロードローラーだッ!」 ディアボロ「俺のそばに近寄るなぁーーーーーッ!!!!」
これが我がゴールド・E・レクイエムの能力 『止まった時間は止まらなかったことに気付かず!』…… 『飛んだ時間は戻されたことさえ認識しない!』 『真実』だけだ!!この世には『真実』だけが残る!!
レロロレロレロ!裁くのは・・・この僕のスタンドだッ!
この花京院典明・・・いわゆる「オタク」のレッテルを貼られている・・・
お前はいままで噛み切ったタマキンの数を覚えているのか?
ツェペリ 「波紋カッターの方があんさんのメスよりよう切れるわい! 波紋呼吸法の利用によって体液にものすごい圧力をかけて 眼球から押し出しただけだがのォ〜〜〜〜〜〜!!」
普通の人間なら眼球より柔らかい粘膜から噴き出すんだがな 鼻とか耳の穴とか口の中とかチンコとか尻穴とか 「鼻血カッターだっ!」
ジョジョは自分の部屋へ行き2時間ねむった… そして…… 目をさましてからしばらくして 食卓につくと そこにはおいしそうなダニーの姿が………
576 :
マロン名無しさん :2006/04/25(火) 17:22:45 ID:00C2ffM3
食べ残しのダニーだ!! ムシャ ガブ アム ベチャ グチャ ガブ やったね
ズドーン!! ディオ「なんだ?最後のおたけびといった所か…」 ダニー「これが…せい…いっぱいのメッセージです…。うけとってください…」 ジョセフ「最後のおたけびか…ダニー…(泣)」( ̄〜 ̄)ξ
承太郎 「恋が生まれるか、も」 ミドラー 「………(はーと」 後の妻である
吉良の奇妙な冒険−バイツァダストは一般人にしか仕込めない−
「前から思ってたけど、あんたら自分の能力を生かしきれてないわ!」 「なんですかそれ?」 「ユーチョーな事言ってんじゃねぇ!!つまりだ!!もし私が榊ちゃんの運動 能力と!ちよちゃんの天才能力を手に入れたら!!」 「私のゴールドエクスペリエンスレクイエムもあげるー」 「うわ!スゲー能力を手に入れた!」 「手に入れたらどうするんですか?」 「こうする!」 「おはようございます!!ギャング組織乗っ取ってて遅刻しましたすいません! とう!!!」 バッ! ギュゥゥン!! シュバッ!! シタッ!! ガキィィン!! 「そこの答えは『さわやかなそよ風』です!! すいません!もうこの授業は終わる真実にたどり着くことはありません! 終わらないのが終わりです!」 「ーーーとなる ほらみろー大阪のGERのせいで大変な事になっちゃったよー」 「ごめんなさい」
>>581 生き残っておったか!
じょじょまんが大王スレの一族がッ!
ジョニィ「Dioに「眼球」を盗られたッ!!」 キ タ ァ ァ ァ ・・・・・・・・ ロ ジョニィ「こ・・・これは・・・?」 おい・・・・キ タ ァ ア ア ア ア 〜〜〜ロ う 鬼 タ・・・・・・・・ァ ア ア ア 〜〜〜〜〜〜 郎 ジョニィ「さ・・・ささやいている 「目玉」がDioに「言葉」をささやいている!」
花京院「時なんて止まりませんよ。メルヘンやファンタジーじゃないんですから」
花京院「不老不死なんてありませんよ。荒木飛呂彦じゃないんですから」
プッチ「一瞬考えたなッ!!その『差』が命取・・・・・」 F・F「もうどうでもいいや。死のう」 ドバドバドバドバッ! プッチ「こいつ・・・自分の頭を撃った・・・・・」 DアンG「・・・・・・・・・」 (2分後) DアンG「死んじゃった・・・・・・」 プッチ「F・F もう一度・・・・・・ もう一度話がしたい あなたと そよ風のなかで話がしたい」
ピッコロ「かああああっ・・・!!!!」 悟空「くっそ――!!ダメだ!もうみんなが脱出する時間がねぇっ!!!!」 天津飯「気攻砲!!! おいみんな!死にたくなかったらこの穴にとびこめっ!!! 悟空を困らせるなっ!!」 クリリン「悟空っ!!ムリするんじゃあないぞっ!!!」 悟空「おうっ!!」 神「ム・・・ムリだ孫…!!」 ランチ「てめぇモタモタすんじゃねえよっ! 神だかなんだかしらねえがとっととはいりやがれ!!」 DIO「ぐぐっぐぐぐっ!あの場所へ!あの場所へ!・・・…行きさえすればッ」 クリリン・ランチ・天津飯・神・ヤムチャ・ブルマ・亀仙人「「「「「「「ここは満員だ……入ることはできねーぜ………」」」」」」」 承太郎「諦めるんだな… DIO!」 DIO(…何がなんだかわからない………)
HEYYYY HEYYYYY おおきに毎度あり 商売繁盛 浪花のあきんど やぁァーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!?? ジョセフ『ゴ…ゴクリ』
マズい・・・ヴ男のやろう・・・ やつは・・・ッ! やつはエロオヤジであることを今カミングアウトする気だッ!! Yes! I am ! 膣♪膣♪
ズドーーーン プ プ アイス『なんだ?最後のおたけびといったところか』 イギー(ポルナレフ…どうか…受け取って…ください……伝わってください) ポル『こいつ…「へ」がもれてやがる』 アイス『な…………… こいつぁくせぇーーーーーーッ!!!!!!』 ポル『最後の最後まで余計なことする犬だぜ!迷惑なんだよ!このオレはッ!!』 ブワッ
____ __,,/ _, ----`ヽ :. :. / _ ___ 、\ / / i \ \\ :. :. ,'./ i ヽ:. ヽ:.:.. ヽ.ヽ ,'/ / .ハ ヽ ヽ:.:.:.:. ヽ::.. ヽヽ :. :. |i .i i .i / ヽ ト 、 \、:.:.:. ',:.',:.:.lヽ} |i .i l :N_, -弋 \弌弋ナ:}:.:} :. |i∧ ', :{ ,ィjモト \ イjミトイイV :. な… .| :メヽ.', `ozZ} izN。ハ::{ なんなんですか? :. | :ヾ_! ゝ "゙゙ ' `゙ ハ.:', :. ここ、どこですか? | :.:_イ .:.ヽ. (二フ , イ :.:.:!:.ヽ なんであたし :. / rィイ | :.:.ヽ: >r/`<ノ .:.::.}ヽ、\:. 貼られたんですか? / ∧l;l ! :.:.:.://{二 ̄ .} ..:..::リ//ハ.:\ :. / .{. ',ヾ、ヽi .:.:.{ /(^` |.:.:.:.//: : :.}: . ヽ.:. / / ) ヽ ヾ、ヽ:.ハ ヤ{ ∧/.-‐'": : |:.:. i ', ./ .,イ .:..} : :\ヾレ'ハ ∧__ノノハヾ、 : : : l:.:.: .ハ ', { /| .:.:ハ : : :i Y {ヾ`Yヽニン'ノ}: : } : : : :/:.:.:/ }:.} V | .:.:/:.:|_,ィ' ̄ ヽ三{ `ー-ノ : イ : : :/:.:i.:{ リ ヽ:.:{、.:.V : : ヘ : : {: : :/:.::∧| ヽ! )人 : : :人 : : : / \! :. " ヽ : : : : :/イ{ :.ノ: : : :.\ :. :. \__///: :\______/: : : : : : : ヽ / //: : :|;|: : : : : : i: : : __: : : : ', :. / 、 {;{ |;| . : i/. : : : : : :| / `Y;{. . . .|;|. : : : /i: : : : : : : : :l
594 :
マロン名無しさん :2006/04/30(日) 23:53:34 ID:/kzLo7oO
DIO「ロードローラーだ!」 ドグシャアア ――全滅しました―― コンティニューしますか? >はい いいえ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴォン バッ ボッ ピカアアッ ジョセフ「気をつけろヤツはその棺おけの中とは限らん どこか・・・その辺に潜んでいるかもしれん」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
Dio「ロードローラーだッ!」 ドグォォン 承太郎「ッフ、俺にはフリーザを倒した時に習得した瞬間移動が…」 ドグシャァッ できませんでした 空条承太郎死亡 スタンド名『スタープラチナ』 To Be Continued
ドン プッチ「あっ!君!何をしているんだ!?私の服にシミが・・・!!こぼしたな」 ナランチャ「あ・・・?」 プッチ「一言謝ったらどうだ!ぶつかってきて!弁償できるのか!?」 ドグシャア!! ナランチャ「敵だなてめー」 ミスタ「敵かっ!敵かっ!」 アバッキオ「食らえ!おらっ!!」 プッチ(なんだこいつら・・・!このままではまずい!) プッチ「ホワイトスネイク!!」 ナランチャ「スタンドを出しやがったぞこいつっ!! エアロスミス!!」 アバッキオ「ムーディーブルース!!」 ミスタ「セックスピストルズ!!」 ブチャラティ「ステッィキィーフィンガーズ!!」 ジョルノ「ゴールドエクスペリエンス!!」 プッチ「何ィィィ!!!!」 第六部 〜ストーンオーシャン〜 完
ツェペリ「きさま───いったい何人の生命をその傷のために吸い取った!?」 ディオ「 おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」 ツェペリ「聞きたいかね? 昨日までの時点では99822枚だ」 ディオ「何っ!?」 ツェペリ「ジョジョ、本日の食事数は?」 ジョナサン「現在確認できているのは、朝食82枚、昼食105枚です」 ツェペリ「そうか、あとで名前を教えてくれ」 ディオ「き、貴様!?」 ツェペリ「食事のために犠牲となったパンは、すべて記憶している。 ライブレッド、フォカッチャ、クロワッサン、ピタパン、バゲット、マフィン、ナン。 皆、忘れられぬ物達だ」
598 :
マロン名無しさん :2006/05/04(木) 09:38:13 ID:hWy/x20S
ジョセフ「ヌケサク お前がその棺桶の蓋を開けろ」 ヌケサク「DIO様ァ…あなた様がこんなことぐらいで追い詰められて困っているわけではないですよねェ〜っ わたしはこいつらをやっつけるために案内したんですから〜ッ」 ジョセフ「つべこべ言っとらんでさっさと開けなんかァーッ」 ヌケサク「ひいぃえええ…………… だが断る。 このヌケサクの最も好きなことの一つは 自分を強いと思ってるやつらに『NO!』と断ってやることだ… ああ…確かに“これからお前たちはわたしを殺す”。だがな…あんたらはたいしたヤツじゃあないのさ…。 今は勝てるかもしれない…でも、どう思う?こんな“ちっぽけな吸血鬼”に簡単に見くびられてしまったんだぞ…」 承太郎 「…(ピクピク)」 ヌケサク「お前らはバカ丸出しだッ!あの世でお前たちが来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」 承太郎 「野郎ォーッ!!オラオラオラオラオラオラァッ (ボ ゴ ォ ! ) くそったれが〜っ、なんだこの敗北感は…?」
599 :
マロン名無しさん :2006/05/04(木) 09:38:50 ID:hWy/x20S
……アブドゥル、イギー、ポルナレフ…終ったよ…… アナウンス「…フランス国営航空92便パリ行きのお客様は18番ゲートにお急ぎください…」 ジョセフ「もう身内はいないんじゃろう?良かったらわしのニューヨークの家に来ないか?」 ヌケサク「ジョースターさん…身内はいなくても、エジプトはわたしの祖国なんです… 故郷には思い出がある。どこへ行っても必ず、帰ってしまうところなんです」 ジョセフ「寂しくなるな…」 ヌケサク「……」 承太郎 「……」 ガシイッ! ヌケサク「それでは!しみったれたご老人!長生きしてください! そしてそのケチなお孫さん!わたしのこと忘れないでください!」 ジョセフ「また会おう!わしのことが嫌いじゃあなけりゃな!…マヌケ面ァ!」 承太郎 「忘れたくてもそんなキャラクターしてねぇぜ…てめーはよ…元気でな」 ホリィ 「パパと!承太郎よッ!二人が帰ってくるわッ!」 =スターダスト・クルセイダーズ 完=
DIO 「・・・・・・ク。」 エンヤ婆「さすがDIOさま!20問中20問正解ですじゃ。」 DIO 「エンヤ婆・・・一つ尋ねたい。こんなことを勉強して何になるんだ?」 エンヤ婆「ウシャシャ・・・世の中の無駄な経験というものはありませんじょ。 きっとそのうち「勉強しておいてよかった」と思うときが来るはずですじゃ。ウシャシャシャ・・・」 DIO 「・・・・・・・・・」 時は流れ・・・ 承太郎 「1981年の映画『類人猿ターザン』の主演女優は?」 DIO 「ボー・デレク」 承太郎 「『今夜はビート・イット』のパロディ『今夜はイート・イット』を歌ったのは?」 DIO 「アル・ヤンコビック」 承太郎 「・・・・・・やれやれ、本物のようだな。そんなくだらねえこと知っているのは・・・」 さらに時は流れ・・・ DIO (く・・・この女がこれほどまでの戦闘能力を持っているとは想定外だった!ジョセフの身体になじんでいない今、『世界』は使えん! かといって『隠者の紫』ではこの女に勝てんッ!い・・・いや『世界』でも太刀打ちできるかどうか・・・今このDIOに出来ることといえば・・・!) 「わ・・・わしが悪かった!許してくれスージーQ!!」
601 :
マロン名無しさん :2006/05/04(木) 09:40:35 ID:hWy/x20S
〜ダイヤモンドは砕けない〜 ヌケサク「おまえに味方する『運命』なんて…おまえが乗れるかどうかの「チャンス」なんて… 今!ここにある『正義の心』に比べればちっぽけな力なんだッ! 確実にここにある!!今 確かにここにある『心』に比べればなッ!」 〜黄金の旋風〜 ヌケサク「『部下は守る』『任務も遂行する』…両方やらなくちゃならんのが吸血鬼の辛いところだな …覚悟はいいか?わたしは出来てる」 〜ストーン・オーシャン〜 ヌケサク「一人で行くんだ エンポリオ。 君をを逃がすのはアナスイであり…エルメェスであり、わたしの友人、空条承太郎… 生き延びるんだ。君は『希望』!!ここはわたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」
602 :
マロン名無しさん :2006/05/04(木) 09:41:23 ID:hWy/x20S
〜スティール・ボール・ラン〜 スティール「エジプトの吸血鬼、ヌケサク。 彼は毎晩3千頭の吸血羊を連れて 砂漠4000kmの旅をする。 ルックスもヌケサクだ」 ヌケサク 「おっと会話の成立しないアホが一人登場〜 吸血鬼が日光を浴びると死ぬの知ってたか?マヌケ」 ブラックモア「『誰から電話を貰ったのですか?』…喋れば助かりますよ…話してください すぐそこに病院があります。連れて行ってあげましょう」 ヌケサク 「ベッドの上で死ぬなんて期待してなかったさ …わたしは吸血鬼だからな…帰る所が欲しかっただけさ… 朝になったら帰る場所がな…」 ブラックモア「………」 ダーン! 聖人の脊柱を手に入れたスティール夫人、迫るブラックモア!そしてヌケサクの運命は!? SBR、UJ誌上にて大好評連載中ッ!
まずい ヌケサクスレになっていくw
一連のヌケサクレスだが「朝になったら・・・」で吹いた
607 :
597 :2006/05/04(木) 23:29:23 ID:???
>>606 おお、こんなスレあったのか。
ありがとう、知らなかったよ。
確実!そう裏筋にシャワーを当てたら勃起するって言うぐらい確実じゃッ!
609 :
マロン名無しさん :2006/05/05(金) 02:39:27 ID:07x95ykM
エンヤ「そお〜れ 便器をピッカピカになるまで丁寧にじっりと舐めまわすのじゃ ア〜ッヒャッヒャ〜」 ポルナレフ「(そ…それだけは… イヤだぁぁあぁああ〜!)」 …2時間後… 条太郎「やれやれ、助けにきたぜ…」 ポルナレフ「おせえんだよォオオォオオォオオ!」
エンヤ「そお〜れ 便器をピッカピカになるまで丁寧にじっりと舐めまわすのじゃ ア〜ッヒャッヒャ〜」 ポルナレフ「ゥ ン ま あ あ 〜 い っ こっこれはああ〜〜〜っ この味わあぁ〜っ」 この後も続けようかと思ったが、さすがに下品すぎるので自粛(^^;
スカした事言ってんじゃねぇーっ!
エンヤ「そお〜れ 便器をピッカピカになるまで丁寧にじっくりと舐めまわすのじゃ ア〜ッヒャッヒャ〜」 ポルナレフ「…レロレロレロレロレロレロレロレロレロ〜」 現実は非情である。
エンヤ「そお〜れ 便器をピッカピカになるまで丁寧にじっくりと舐めまわすのじゃ ア〜ッヒャッヒャ〜」 ポルナレフ「…便器を舐めまわすことは『絶望』と思うだろうが… 逆だッ! 『幸福』なんだ! これが俺の求めたものッ! 」 …精神鑑定はなんと正常!
エンヤ「そお〜れ 便器をピッカピカになるまで丁寧にじっくりと舐めまわすのじゃ ア〜ッヒャッヒャ〜」 ポルナレフ「美しい… 戦うことの素晴らしさが見える!」 条太郎「言ってることがわからない… イカレてるのか?この状況で」
ポルナレフ 「あ〜〜〜っおハジキだぁ〜〜?」 ホルホース 「気付いてないようだがテメーがさっきうまそうに舐めてた ドロップに数体 紛れ込ませておいた・・・」 ポルナレフ 「うっ!!そういえば腹の具合が・・・・・・」 ホルホース 「半径3キロ以内に便所はねーぜ・・・さあどーする ククク・・・」 ポルナレフ 「きっきさまぁ〜〜〜ッ!!」
616 :
マロン名無しさん :2006/05/05(金) 20:44:59 ID:3xqEoCaV
DIO「お、お前は…、ヴァニラ・アイスに頭から暗黒空間にバラバラにぶちまかれて死んだはずの…」 アヴドゥル「チッ!チッ!」 DIO「モハメド・アヴドゥル!」 アヴドゥル「Yes,I am! 」
617 :
マロン名無しさん :2006/05/05(金) 21:16:01 ID:/yhg7eXu
アヴドゥルはなにしたら死ぬんだよw
ディアボロ「お、お前達は…、細切れにされ、窒息死したはずの…!」 ソルベ&ジェラート「チッ!チッ!」 ディアボロ「ソルベとジェラートッ!」 ジェラート「Yes,I am!」 メカソルベ「イギリスの医学薬学は世界一ィィィ!できんことはないイイィ―――!!」
ザ・2Dワールド 能力―その物凄い存在感が2次元をこえた時最大で11秒、この世の『萌え』を 止める事ができた。 リメイクイーン 能力―本体である吉良が承太郎に会いたくない一心で発現した能力。スタンド能力 の無いものに、仕掛ける事ができる第3の爆弾。この爆弾が爆発した時、 その話を無視して、次週もう一回同じ話を、ジャンプに載せられる。 ただ、その場合細かい違いはあるものの、プロットは変わらない。 トガシ・クリムゾン 能力―簡単に言うと、作者に手抜きをさせる能力。正確に言うと漫画の中の 数ページを下書き状態に出来、その中を自分だけがペン入れされた 状態で動く事ができる。下書き状態の全てのキャラはその間の全てを 体験しておらず、記憶はない。また、エピタフで、数ページ先の『コマ』を 見て予知することが出来る。弱点は、頻繁に使用すると、読者に呆れられる。 メイド・イン・ほにゃらら 能力―話の展開は加速する。そしてその展開に全てのキャラと読者はついていくことが できない。ついて行けるのは、本体と『作者』という概念だけである。
無線機「応答しろ『フー・ファイターズ』!! 何が起こっている?」 プッチ「こ………こいつは誰だ!?」 無線機「わかった…『F・F』 そういう事か…… 返事も出来ない事態というわけだな? 今…医療監を出た……」 . . . . プッチ「こいつは――っ 『モハメド・アブドゥル』ッ!!」 ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・ プッチ「こ……これは――ッ!! こいつッ! モハメド・アブドゥルに炎を降らせやがったッ!」 F・F――死亡
ゴールド・エクスヘンシュウ・レクイエム 能力―ストーリーの一部を『ボツ』にすることが出来る。どんなパワーでも 能力でも、全てボツにされ、本誌に掲載される事はない。また、この パワーで殴られると、存在そのものをボツにされる為、二度と物語に、 登場することができない。
ニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダニダ カムサハムニダ!
承太郎「その脚が治癒するのに何秒かかる? 3秒か? 4秒か? 治ったと同時にスタープラチナをてめーにたたきこむ! かかってきな!」 DIO「!!」 承太郎「西部劇のガンマン風に言うと… 『ぬきな! どっちが素早いか試してみようぜ』というやつだぜ………」 DIO(こ…こ… こけにしやがって。しかし……しかし! 承太郎… このどたん場に来て…やはり おまえは人げn) 承太郎「オラアッ!」 DIO「なああにィィイイイッ! ば…ばかなッ! ………こ…このDIOが……… このDIOがァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」 承太郎「『治ったと同時に』とキッパリ言ったばかりなのに…… スマンありゃあウソだった。 でもまあ4秒は待ったわけだから良しとするって事でさ…… こらえてくれ」 DIO… 『世界』 ――――完全敗北…死亡
承太郎「いい時計だな。 だがもう時間が見れないようにしてやるぜ……… 時の加速の方をな…………」 吉良 「…………なかなかおもしろそうなヤツだな……」
ジョセフ「サンタナさん、さあ、ごいっしょに…さん…しー、 ハッピー、うれピー、よろピくねー」 サンタナ「…………なかなかおもしろそうなヤツだな……」
医者「ま…まさか! DIOの血をジョースターさんのこのひからびた肉体へ!? ジョ…ジョースターさんを生き返らせようというのかッ!」 承太郎「DIOはほんの4分ばかし前にじじいの血を吸い取った。 DIOの上半身はブッ飛んでいるが 残っているだけ返してもらう。 まだ間に合うと思わないか?」 医者「ふ…不可能だッ! 脈拍がないのに… つまり! 心臓が停止しているのに血を全身スミズミまでめぐらせるのは無理だ」 承太郎「『無理』だと? この旅は無理なことばかりして来た旅だった… 無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたしおれたちには関係ねぇ。 心臓を動かせばいいといったな… そいつはちょうどいいぜ」 医者「承太郎……」 承太郎「DIOのおかげで し…心臓を止めたり動かしたりする方法は練習済みだぜ……!! ………………」 医者「人間は何かを破壊して生きているといっていい生物だ。 その中でおまえの発想はこの世のどんなことよりもやさしい。 だが…生命が終わったものはもう戻らない。 どんな方法だろうと戻せない…」
627 :
バキネタ :2006/05/06(土) 21:20:38 ID:???
アブドゥル「ポルナレフ!イギー!危ないッ!」 ガォンッ ポルナレフ「アブドゥルゥゥゥーッッ!」 アブドゥル「同じだ…750cc(ナナハン)ぶちかまされた時と同じだ……! だったらいけるぜッッ!!」
Dio「俺は上!貴様は下だッ!ポルナレフ!」
ジョナ 「君はディオ・ブランドーだね?」 ディオ 「そういう君はジョナサン・ジョースター」 ジョナ 「君の脳を目醒めさせた石仮面に対してあえて言おうやっと会えたね!」 ボディ ディオ 「僕こそ言おう、やっと会えたね!我が肉体!」 二人 「今こそ僕らはひとつになる!さあッ永遠の生命を!」
「ジョナサンとディオが合体して『ディナサン』ってとこかな…。そしてこれが……『超ディナサン』だッ!」
631 :
マロン名無しさん :2006/05/07(日) 14:10:57 ID:aysSuf48
ジョナサン「ダニーのことかーっ!!!」
「玉美の玉は金玉の玉だッ!」
633 :
マロン名無しさん :2006/05/07(日) 22:16:05 ID:t6c9Q1cL
エリナ「!」ズキュウウゥゥウン 手下A「や やった!」 DIO 「初めての相手はジョナサンではない!このDIOだッ!」 手下B「さすがディオ! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる あこが」 ズキュウウゥゥウン DIO 「初めての相手はそこいらの女ではない!このDIOだッ!」 手下A「ええぇぇぇ!?」ズキュウウゥゥウン DIO 「初めての相手は密かに憧れていたエリナではない!このDIOだッ!」 ジョナサン「DIOッ!君が!泣くまで!殴るのをやめ」ズキュウウゥゥウン DIO 「初めての相手はエリナではなグボァ!」 ワムウ 「目覚めたまえ!我が主たちよッ!」ズキュウウゥゥウン DIO 「初めての相手はカーズでなはい!このDIOだッ!」 ワムウ 「・・・・・・・・・・・・・」スカッ ザムウゥ DIO 「うあああぁぁ」 SPW 「なんだかよくわからんが、奴は我々を気にもとめていない! いきなり現れ 唇を奪ったイギリス青年に対する彼の気持ちは! 人間が蟻を踏んでも気付かないのと同じなのだ!」 マルク「はぁ」
プロシュート「『グレイトフル・デッド』!」 ミスタ「うぉぉおおおおおおおおおお!?」 ペッシ「え?な…なに!? ま…まさか!!そ…そのじじい………!!」 プロシュート「『直』は素早いんだぜ!パワー全開だぁ〜〜〜」 ミスタ「な、なんだときィさまぁあああああああぁぁ…あれ?元に戻って…」 プロシュート「言っただろう?『直』は素早いってなぁ!つまりお前は老化しすぎて一周したのだ!360℃って奴だッ!」 ペッシ「す、すげぇや兄貴ィ!」 ミスタ「…」 プロシュート「……」 ペッシ「………」 パキュンッ プロシュート「グハァッ!」
『歳の老化』により『老化』の行きつく究極の所! 『年齢』は一巡したッ! 『新しいミスタ』だッ! ミスタは一つの終点に到達し『夜明け』を迎えたのだッ!
究極生物ミスタの誕生だァー!!
ンッン〜(ペロリ)
「モーンキ モンキーモンキー モンキィドウ!」 「ムキィーッ うわーッ負けたァ!ヒクヒク」 「勝ったッ!第三部完!」
ジョセフ「待てーー!ポルナレフッ!!」 承太郎「じじい。止めても無駄だぜ」 花京院「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!!」 承太郎「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ポルナレフは追いながらヤツと闘う。俺達は逃げながら闘う。つまり 逃げながらのほうに 死 亡 フ ラ グ が立つな。」 ジョセフ「・・・・・・・・」 花京院「・・・・・・・・・」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ジョセフ「ジャン!!」 花京院「ケン!!」 承太郎「ポンッ!!!」 ポルナレフ「DIOのスタンドの正体がわからねーならわからねーなりに、 いくらでもやっつける方法はあるぜ。暗殺だッ!!!」 承太郎「早まるなよ。ポルナレフッ!」 ポルナレフ「!」 承太郎「俺はおめーのような直情タイプの野郎はほっとけと言ったんだがな。 じじいと花京院がどうしてもくっついてやれっていうんでな・・・。 きてやったぜ」 ポルナレフ「承太郎・・・!」 承太郎「やれやれだぜ」
ポルナレフは追いながらヤツと闘う。俺達は逃げながら闘う。 このとおりにすると一方は戦わないことになるな・・・
ジョセフ「アヴドゥルとイギーは?」 ポルナレフ「こ・・・ここまではこれなかった・・・俺を助けて・・・」 承太郎「馬鹿野郎・・・・・・・・・・・・無駄なことを」 「に、逃げろーーーッ!!」 ポルナレフ「く・・・くっそーっ!」 ジョセフ「何をしているポルナレフ」 シルシルシル ボキャア! ポルナレフ「いっておくがジョースターさんッ! おれはこのままおめおめと逃げ出すことはしねーからなッ!」 花京院「ジョースターさん。僕はこのままおめおめと逃げるつもりはありません」 ジョセフ「わしだって花京院と同じ気持ちだ。しかし状況が変わった!」 ポルナレフ「卑怯な手も使おう。地獄に落ちることもしよう。 だが逃げるってことだけは・・・しねーぜッ!」 花京院「承太郎!君の意見を聞こう!」 承太郎「俺たちは逃げながら奴と戦う・・・つまり追われる形になるな」
私の名前は『ルーシー』 数年前結婚した 夫の名前は『スティーブン』 そう認識していただきたい。
DIO 「君は、他人よりも優れたイチモツを持っているらしいね… ひとつそれでわたしの相手をしてほしいのだが…」 アブドゥル 「うわあああぁぁぁぁ!!!」 DIO 「ムン!」 アブドゥル 「アーッ!!」
ジョセフ「わしの『ハーミット・パープル』でこのエスカレーターの緊急停止ボタンを押すんじゃ!…な、ない!このエスカレーターには緊急停止ボタンがついていない!ぎゃー、助け…」 ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ ガ バキッ ボキャア ジョセフ・ジョースター スタンド名『ハーミット・パープル』 両腕を失いリタイア
ブチャラティ「行くぞッ! ボートが離れたのなら おまえたちは『裏切り者』となるッ!」 フーゴ「なぜだ… 正気じゃあないぜッ! どういう物の考え方してるんだ!? つい 2日前に出会ったばかりの会話もろくすっぽした事のない女なんかのために! 無関係な女なんだぞッ! オレたちはトリッシュがどんな音楽が好みなのかも知らないんだぞッ!」 ナランチャ「トリッシュは…… 信じる人に見捨てられた……」 フーゴ「ああ〜〜!! ボスが自分の娘をどうしようが ボスにはボスの考えがあった事なんだ。 だがオレたちには無関係だ…! 目をつぶりゃあすむ事なのに! オレには理解できないッ!」 ジョセフ「ワシも昔…… 見捨てられた…… 孫からも愛人の息子からも………… ……見捨てられた……… 同じだ…… トリッシュと『ワシ』は なんか… 『似てる』………」 ブチャラティ「ジョルノ…………亀をとってくれないか……… トリッシュを中に入れよう…」 ジョルノ「ブチャラティ ふり返って見てください」 ジョセフ「ブチャラティィィィィィィィィィ 行くよッ! ワシも行くッ! 行くんだよォ―――――ッ!! ワシに『あんたは すっこんでなよ』と命令しないでくれ――――ッ! トリッシュはワシなんだッ! ワシだ! トリッシュの腕のキズはワシのキズだ!!」
>>645 いつになったらジョセフは奇妙な冒険をやめるんだよw
無論死ぬまで
そのうちジョセフは考えるのをやめた
アヴドゥル「JOJO。占い師のこのおれが、おまえの『スタンド』の名前をつけてやろう。 運命のタロットだ。絵を見ずに無造作に一枚ひいて決める。 これは君の運命の暗示でもあり、スタンドの能力の暗示でもある ――世界のカード! 名づけよう! 君のスタンドは『ザ・ワールド』!」 空条承太郎――『ザ・ワールド』 時を数秒だけ止めることが出来る。 モハメド・アヴドゥル――『ザ・ワールド』 時を数秒だけ止めることが出来る。 ジョセフ・ジョースター――『ザ・ワールド』 時を数秒だけ止めることが出来る。 花京院典明――『ザ・ワールド』 時を数秒だけ止めることが出来る。
652 :
マロン名無しさん :2006/05/11(木) 21:24:15 ID:RITNuOMJ
くれてやる… 人間のようにセンチになったからではない 俺にとって強い戦士こそ真理……勇者こそ友であり 尊敬する者!! 俺はお前のことを 永遠に記憶の片隅に留めておくであろう シャボン玉のように華麗で儚き男…ヌケサクよ
アヴドゥル「『タワーオブグレー』! うわさにはきいていたスタンドだが、こいつがDIOの仲間になっていたのか! 『灰の塔』は事故に見せかけて大量殺りくをする『スタンド』!」 承太郎 「オラァァ オラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!! はっ」 アヴドゥル「か…かわされた……片手ではない…両手でのスピードラッシュまでもかわされた… な…なんという早さだ」 灰の塔 「クク… たとえここから1センチメートルの距離より10丁の銃から弾丸を撃ったとして… 弾丸はおれのスタンドにはふれることさえできん! もっとも、弾丸でスタンドは殺せぬがな」 ジョセフ (どいつだ? スタンドをあやつっている本体は…どこにいる? この乗客の中の誰だ… 本体さえ……そいつさえわかれば……) 灰の塔 「ぬ! なにをする気だ。ま…まさかッ!」 ボッ! ボコボコボコボコオオオッ! ジョセフ 「ビンゴォ! 舌をひきちぎった!! そしてわしの戦略は…」 グシャシャシャグシャ―――ッ 『(マサクゥル!)みな殺し!』 灰の塔 「や…やりやがった!!」
灰の塔「『紫の隠者』はオレのせいに見せかけて大量殺りくをする『スタンド』!」
>>651 ほとんどの刺客を瞬殺するジョースター一行を想像してワラタ。
そしてひとり無能なポルナレフ・・・
闘技!神砂嵐!! 左腕を関節ごと右回転! 右腕をひじの関節ごと左回転! 首は右回転! 腰は左回転! 左脚は右回転! 右脚は左回転! けっこう呑気してたJOJOは右回転!
DIO「最後のとどめだ承太郎ッ!」 グォォン! カッ!! ポルナレフ「くたばりやがれッ!DIOOOOOッ!」 承太郎(ポルナレフ!) DIO「うぐおおおああああ!?なああにィィイイイッ! ば・・・ばかなっ!こ・・・このDIOが このDIOがァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」 ポルナレフ「てめーの敗因はたったひとつだぜ・・・たったひとつの単純な答えだ・・・ 『てめーは俺を怒らせた』」
660 :
マロン名無しさん :2006/05/12(金) 21:51:53 ID:9C/Mf96n
ジョセフ「な、なんということだ、わしの孫は体内に侵入されているというのに冷静そのもの…震えひとつ起こしておらんっ!スタンドもっ!」 承太郎「………」 ジョセフ「ん?こっ…こいつよく見ると…たったまま気絶しておるぞっ!白目をむいておるっ、ひいい」 承太郎「………」 ジョセフ「肉の芽がッ、脳に達してしまったッ!」 承太郎「DIO様のためにジョースター一族とその仲間を始末するッ!」 ジョセフ・アヴドゥル「ひいいいいい」 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」 第三部・完
>>658 似たようなネタは結構みたが、ラスト一行で爆笑したw
あーだめだ、思い出し笑いしてまうwww
>>658 どうせ既出ネタだと思ってけっこう呑気してた俺もこれにはやられた!
664 :
マロン名無しさん :2006/05/13(土) 08:41:36 ID:yOfthSZi
イエローテンパランス(YT) 「ドゥー ユゥー アンダスタンンンンドゥ! てめーにはもはや何一つスベはない。離れることはできんッ! 消化されるまでな」 承太郎「やれやれだ…こいつぁマジに弱点のねーやつだ。 まったく最強かもしれん 恐ろしいヤツだ だがな 空条家…いやジョースター家には伝統的な戦いの発想法があってな……… ひとつだけ残された戦法があったぜ」 YT 「なにィ〜?」 承太郎「それは! 『波紋』! コオオオオオォォォォ」 YT 「こいつ!生まれつき波紋の呼吸を!」 承太郎「ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!! おおおおおっ 刻むぞ血液のビート! 山吹き色の波紋(ボゴォ!)オヴァッ」 YT 「喰われてる最中だぞ このタコッ!第3部・完!!」 =第3部・完=
承太郎「おれが思うたしかなことは、DIO!てめーの歯並びを次みた瞬間 オレはたぶん… プッツンするだろうということだけだぜ」
666 :
マロン名無しさん :2006/05/13(土) 13:19:57 ID:o2sk4weP
ポル「あ・・・ありのまま今起こったことを話すぜ!」 『俺は階段を降りたと思ったら登っていた』 な・・・何を(ry
ポルナレフ「あ…ありのまま、今おこったことを話すぜ! 『俺は階段を登っていた』 おれはやっぱりDIOの方につくぜッ! また会おうぜ。もっともおらくら死んでなけりゃあな」
プッチ「メイド・イン・ヘブン!時は加速する!!」 「…………西暦7億4000万年!!一体いつまで続くんだッ!?」
「DIOさんさあご一緒に! はっぴー うれぴー よろぴくねー はっぴー うれぴー よろぴくねー はっぴー うれぴー よろぴくねー」 「承太郎お前なにをしとんじゃ!」
(音石明がトラフィック号に潜伏しているのが発覚した場面) 音石「こいつが敵ですッ!」 乗組員「こいつこそ敵です!」 億泰「ど・・・、どっちが『本体』だッ!?」 二人「こいつです!!」(ビシィ!) 音石(やった〜!億泰なんてチョロイもんだぜ、まだチャンスはある・・・!) 億泰「フン!どっちが本体か今わかったぜ!」 二人「え!?」 億泰「承太郎さんからスピードワゴン財団の職員に共通する見分け方を教わった。 それは・・・、スピードワゴン財団の職員は・・・、 左の耳に、星型のピアスをしている。」 音石「えっ!!」 (乗組員の左耳の方をうかがう音石) 乗組員(何言ってんだ、この人!?) ドグシャ!!バグオオ〜ン!! (殴り飛ばされる音石) 億泰「ああ、うそだぜ! だが、マヌケは見つかったようだな・・・。 てめーが本体だ・・・!」 『レッド・ホット・チリ・ペッパー』 本体『音石明』 再起不能(リタイア)
億泰には無理だな
(音石明がトラフィック号に潜伏しているのが発覚した場面) 音石「こいつが敵ですッ!」 乗組員「こいつこそ敵です!」 億泰「ど・・・、どっちが『本体』だッ!?」 二人「こいつです!!」(ビシィ!) 音石(やった〜!億泰なんてチョロイもんだぜ、まだチャンスはある・・・!) 億泰「フン!どっちが本体か今わかったぜ!」 二人「え!?」 億泰「承太郎さんからスピードワゴン財団の職員に共通する見分け方を教わった。 それは・・・、スピードワゴン財団の職員は・・・、 左の耳に、星型のピアスをしている。」 音石「えっ!!」 (乗組員の左耳の方をうかがう音石) 乗組員(何言ってんだ、この人!?) ドグシャ!!ガオンッ!! 億泰「ああ、うそだぜ! だが、マヌケは見つかったようだな・・・。 てめーが本体だ・・・!」 『ハーミットパープル』 本体『ジョセフジョースター』 再起不能(リタイア)
673 :
マロン名無しさん :2006/05/14(日) 08:10:07 ID:2xlnRW3Z
DIO「『世界』!死ねいッ!花京院ッ!」 ピクッ DIO「な、なにィーいま、動いたぞこいつばかなッ! こいつの指がうごいたぞ…ま、まさか…同じタイプ、同じタイプのスタンド…、『法皇の緑』と『世界』は同じタイプのスタンド………………ちっ、時間切れだ。」 花京院「エメラルド・スプラッシュ!」 バババババッ DIO「見えているのかッ!花京院ッ!貴様は見えているのか」 花京院「さあ…なんのことか分からないなDIO…」
待て、今おまえ何と言った? シーザー・ツェペリといったか? ツェペリの『姓』を……!! なぜシーザー…おまえが持っている? このレンストランに来て…『スパゲッティ』を飛ばして、オレはお前の波紋を見た。 しかし、ウィル・A・ツェペリには一人も家族はいなかったはずだ… 波紋を使えるとしても『シーザー・ツェペリ』という名前にはならないはず。 つじつまが合わないッ! これは現実ではないッ! オレの心が見ている『幻覚』だッ!
まさか…花京院…お前の伝えたいことというのは …DIOのスタンドの謎をおまえは解いたのか? 『時計を破壊』 『時計を破壊』……… 『時計を破壊』……? ま…まさかッ!そんなことが! DIOの「世界」の正体というのはッ! 「時計」を破壊する能力だったのかッ! わ…わかったぞ花京院! お前の命をふりしぼったメッセージッ! たしかに受け取ったぞッ!
吉良「たまげたな……………。まさか、その傷で立ち上がってくるとはな…… しかし別の見方をすれば、気がつかないであのまま寝ていた方が幸福だったのにな…………… その傷穴から向こう側の景色が見えそうだぞ………」 チラリ 承太郎「いい時計だな。 だが、もう時間が見れないようにたたっこわしてやるぜ…………」 吉良(『時計を破壊…』、『時計の針を破壊』……… 『時計を止める』………? ま…まさかッ! そんなことが! こいつの『スタンド』の正体というのはッ! 『時』を止める能力だったのかッ!) 承太郎「きさまの顔面の方をな…………」
承太郎「スタンド使いに共通する見分け方を発見したぜ」 ポル「本当か!?」 承太郎「ああ。スタンド使いはタバコの煙を吸うとだな… …下品なんですがその…『勃起』してしまいましてね」
679 :
マロン名無しさん :2006/05/14(日) 23:35:35 ID:KknxJdyG
アロンソが完璧なポール・トゥ・ウイン!
ジョジョの奇妙な冒険第1.2部 ダニー「ギャンッ!」 ディオ「フンッぼくは犬が嫌いだ!怖いんじゃあない」 ジョジョ「次にお前は『人間にへーこらする態度に虫唾が走るのだ』と言う」 ディオ「人間にへーこらする態度に虫唾が走るのだ!・・・ハッ」 ジョジョ「ぶっ壊すほど・・・・・シュートッ!!」 ディオ「タコス」 ジョジョの奇妙な冒険第1.3部 ダニー「ギャンッ!」 ディオ「フンッぼくは犬が嫌いだ!怖いんじゃあない。人間にへーこらするt」 ジョジョ「おめーはオレを怒らせた・・・・オラァッ!!!」 ディオ「タコス」 ジョジョの奇妙な冒険第1.4部 ダニー「ギャンッ!」 ディオ「フンッぼくは犬が嫌いだ!怖いんじゃあない。人間にへーこらする態度に虫唾が走るのだ!」 ジョジョ「なんだと?このダニーがヌケサクみてェーだとォ?」 ディオ「そ、そんなこと言ってn」 ジョジョ「ドララァーッ!」 ディオ「タコス」
681 :
マロン名無しさん :2006/05/15(月) 00:52:36 ID:Rb5X5k+w
ブチャラティ「ボスは自らの手で自分の娘とsexするために俺達に彼女を護衛させた。」 「トリッシュには血のつながるボスの感度がわかるからだ…それを知って俺は我慢することができなかった…そんな事をみぬふりしてオナニーせずにはいられなかった」 「だから射精した」 フーゴ「なんて事を!」 ミスタ「正気か…ブチャラティ…」 ブチャラティ「俺は正しいと思ったからやったんだ!」
このくそったれ野郎の唇はわしの祖母エリナ・ジョースターの初キスを ズキュゥゥウンしたものなのじゃあああーーーあああ!!
683 :
マロン名無しさん :2006/05/15(月) 22:53:53 ID:chutfVd8
承太郎「Youの敗因は…Oneだぜ……Dio…OnlyなOneのSimpleなAnswerだ……… 『YouはMade MeをAngry』」 Dio 「お前は本当にMixture(混血)かい?『敗因』を訳せない? あと、このOccasion(場合)はAnswerではなくReasonの方が適とぐあぁぁあ!」 ※「混血」と言いたい時、「Half」も「Mixture」も差別的だそうだから使わないようにNe!
ディオ「とうさん気分が悪いのかい? だったら………… この薬を飲みなよ………」 ダリオ「バッキャロ――ッ!!」 ボッケァッ! ダリオ「ディオ! てめ〜ッ薬を買う金なんか………… ディオ?」 (バ…バカな… か…簡単すぎる… あっけなさすぎる………) JOJOの奇妙な冒険・完
イギー「ペットショップはなんで飛ぶのんー?」 ペットショップ「鷹ですけどー」 イギー「(´・ω・`)ノシ」
あげー
落ち込む事もあるけれど わたし この街が好きです 吉良吉影
第二部ラスト ジョジョ「次にお前はこれも計算の内かジョジョと言う」 カーズ「これは偶然だなジョジョ」
花京院「エメラルドスプラッシュ!」 ハングドマン「!」 ホルホース「ポルナレフを撃ちやがった! ポルナレフを逃がすためか!花京院とやらやりおるぜ!」 J・P・ポルナレフ 再起不能 花京院(バ…バカな…か…簡単すぎる…あっけなさ過ぎる…)
>687 変な笑いが来た
DIO「次は 承太郎! 貴様d」 承太郎「ま、待ってくれ!俺は母親の命を助けたいだけなんだ! 何かじじいがあんたを倒せとか言ってたけど、俺にそんな気はない! 何もしないから母さんを助けてくれ!」 DIO「え?あ、うん…じゃあ、なんとかしてみるぞ…」 承太郎(DIOもそんなに分からず屋じゃなかったみたいだな…) あの旅から十二年… DIOは息子4人と仲良く暮らしている DIOもそれでいいと思っている ポルナレフは祖国でギャングの幹部になったらしい 何でもスタンド使いを優遇しているみたいだ そして俺は…海洋学者になりアメリカ人の妻と結婚し 一人の女の子を天から授かった いわゆる大和撫子というヤツに育てたい… こうしてジョースター家とDIOとの因縁は…… いつの間にか薄れていった… 第三部〜第六部 完
妙にイイ話だw
>>675 シーザー「ああ たしかに家族はいなかったさ ウィル・A・ツェペリにはな・・・・・
だが・・・姓が同じツェペリという女性と関係を持ち・・・彼女を孕ませて彼女の前から姿を消した・・・
つまり や り 逃 げ して父が生まれてオレが生まれたのだ」
>693 息子4人と仲良くやれるのかw
697 :
マロン名無しさん :2006/05/18(木) 11:42:26 ID:MjdaPUG4
カメオ 「バカなッ!死んだはずの! 釣られた男 J・ガイルに背中を刺され 死んだはずのッ!」 ??? 「(ピタリ!)チッ♪チッ♪」 ポルナレフ「アホの坂田!!」 坂田利夫 「Yes,I do!」
700 :
マロン名無しさん :2006/05/18(木) 16:07:06 ID:0dJ89HR7
Do you understand?
>700 何を書くだーッ!許さんッ!
DIO「ふん、『ラッシュ』の『速さ』比べか」 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ」 DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」 ボゴォッ DIO「やはり、わが『世界』の方がパワー、精密さ共に勝っている」 シュウウゥゥ DIO「な、何ッこのDIOの腕が溶けるま、まさかこの効果はァァァァッ!」 承太郎「生まれつき、俺の呼吸のリズムは奇妙な『波紋エネルギー』を生むそうだぜ、終わりだ、DIO」 DIO スタンド名「世界」死亡 ジョセフ・ジョースター スタンド名「隠者の紫」 死亡
703 :
マロン名無しさん :2006/05/18(木) 19:29:12 ID:K7Yh2ykV
承太郎「てめーの敗因はたった一つだぜ DIO…たった一つのシンプルな解答だ… 『額に変な物が付いていた』」
ダービー「おっと私を殺すなよ!もう遅いッ! 私が死ねば私のスタンドが掴んだ ポルナレフの魂も死ぬ! 助けたければ賭けを続けるしかない!」 JOJOご一行「・・・別にいいや。どうせポルナレフのだし。」 ダービー「ぇ」 承太郎「と、いうことでだ オラオラオラオラオラオラオラオラオラ オラオラオラオラオラオラオラオラオラ オラオラオラオラオラオラオラオラァッッ!!」 ダービー・オシリス神・リタイヤ ポルナレフ・シルバーチャリオッツ・死亡 ・・・TO BE CONTINUED
ポルナレフ「DIOが追って来るぞッ!!」 ジョセフ「いかん、追いつかれるッ!!」 DIO「ククク…ハハハハハハハ」 ポルナレフ「痛ェェェェェェェッ!!」 承太郎「!?」 ジョセフ「どうしたッ ポルナレフッ!?」 ポルナレフ「こッ、小指が痛ェェェェよォォォッ!!」 花京院「小指が痛いんですか??」 DIO「…??」 ジョセフ「何で小指が痛いんだポルナレフ??」 ポルナレフ「分からねェ…小指が死ぬほど痛ェェェェェッ!!くそったれッ」 花京院「スタンド攻撃ではない様ですね…」 承太郎「…やれやれだぜ」 DIO「キサマら一体何をわけのわからん事を…」 ジョセフ「どれどれ…見た目は何ともない様だが」 ポルナレフ「痛ェェェェェェよォォォォッ!!ぐわァァァァァァッ」 花京院「そんなに小指が痛いんですか」 ジョセフ「弱ったな…」 DIO「…そんなに痛いのか?」 ポルナレフ「アァァァァッ、痛ェェェェェッ!!」 DIO「病院に連れて行こうか?」 ジョセフ「いや、今日の所はおひらきにしよう…また明日な」 花京院「それが良いですね」 承太郎「…DIO、…あったかくして寝ろよ」 DIO「ありがとう承太郎…おやすみ」 ポルナレフ「痛ェェェェェェェェッ!!」
病院にて ジョセフ「しかし承太郎よ…これでわしゃ三度目だぞ。人生で三回も狂牛病のカルビに 当たるなんて、そんなヤツいるかなぁ」 承太郎「…テメーとは2度と焼肉食わねぇ」
707 :
マロン名無しさん :2006/05/18(木) 20:33:02 ID:K7Yh2ykV
シュトロハイム「我がゲルマン民族のォォォ! 医学薬学はァァァ! 日本一ィィィィ!」ビシィ!
709 :
マロン名無しさん :2006/05/18(木) 20:43:13 ID:C32MIxLA
ホワイトスネイク「君の『能力』でこの『骨』を甦らせてはくれないか?この骨に… 魂を呼び戻してほしのだ…」 スポーツ・マックス「それは 人間の骨っスか?誰の『骨』で?」 ホワイトスネイク「何でも恐怖の大王の骨らしい それでは頼む」 スポーツ・マックス「もう終わってますぜ…すでに」 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ ホワイトスネイク「何だッ!?骨が震えているぞッ!」 スポーツ・マックス「どッ…どうなってるんだ!?」 ホワイトスネイク「なッ!?何かが降って来るッ!!」 カーズ「地球にようやく戻ってこれたぞッ……」 プッチ神父「だッ!誰だッ!」 スポーツ・マックス「………」 カーズ「貴様らに興味はないッ!死ねッ!(輝彩滑刀ッ!)」 スパスパスパッ プッチ神父 スポーツ・マックス「ギャアアアアア!」 カーズ「まずJOJOの奴を殺さないと気がすまんッ!そして、1999年も過ぎたはずッ! 同族を皆殺しにした時にたった一人生き残り、どこかへ逃げた『アンゴルモア』も目覚めているはずだッ!」 スポーツ・マックス…死亡 エルメェスと交戦せず エンリコ・プッチ神父…死亡 カーズ…詳しい理由は不明だが宇宙から帰還する
こんな 美しい女に 人面疽がくっついて 肉人形と化し ブスに カムフラージュ していたとはなあ うかつだった まんまとだまされたな ポルナレフ
DIO「な…なんだ?体の動きが、に…鈍いぞ!? ち…違う、動きが鈍いのではない…、う…動けんッ!ば…ばかな、ま…全く…体が動かん!?」 承太郎「11秒経過だぜ。動ける時間はそこまでのようだな、DIO。 俺が時を止めた…9秒の時点でな…そして脱出できた…やれやれだぜ…」 グアギィッ! ドーーーン!! ジョセフ「13秒経過じゃぞ。二人とも動ける時間はそこまでのようじゃな。 わしが時を止めた・・11秒の時点でな・・・」 ドグシャ!! ドーーーン!! ポルナレフ「15秒経過だぜ。動ける時間はそこまでみて〜だな、3人とも・・・ 俺が時を止めた・・13秒の時点でな・・・」 ドシュウ!! ドーーーン!! アブドゥル「17秒経過ですね。4人とも動ける時間はそこまでのようですか・・・ 私のマジシャンズ・レッド・ザ・ワールドでヴァニラアイスから逃れて来てみたものの・・・ 私が時を止めた・・・15秒の時点でね・・・」 ドゴォ!! DIO「一体・・・!!何順するんだ!!??これ以上時をとめるなぁぁーーーー!!」 ドーーーン!! ホルホース「19秒経過だぜ」
713 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 00:49:29 ID:WmAjXU4n
ちょwww止めすぎwwww
714 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 00:54:28 ID:BxFkVRvT
深海って火星と同じくらい調査がまだ進展してないんだぜ! 受験英語でそんな題材の長文があったよ。
715 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 10:42:43 ID:Xv5esc4G
「おたく先月分の家賃まだ払ってねーよなぁーッ 今月分とで26万!今すぐ払いなよーッさもないと出て行ってもらうッ」 「なにしてんのよあんた・・・早く持ってきて」 「金・・・庫・・・?ぼくが・・・開ける・・のか?」 「まだかよォ〜!?早くしろよッ!行くとこいっぱいあんだからよーっ」 スッ 「え?」 「おまたせしました。でも大家さん・・・・ 今チョッピリばかり持ってるお金が少なくてね・・・」 「フザけてんじゃねーぜあんた!てめーの給料安いくせにわたしのこんな立派な家を 借りようってのがゼイタクなんだよットンチキ!」 ドン! ボン 「いや勘違いしないでくださいよ大家さ・・・お・・・重いッ! 何だこの錠前はッ!おまえは・・・小林玉美ッ!」 ド――z___ン!
716 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 10:46:50 ID:B2gPvbF/
717 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 12:37:10 ID:CKCK71Oe
細木数子「ズバリ言っていいの?」 アブドゥル「…はい」 細木数子「じゃあ言うわよ…」 アブドゥル「…(ズキュゥゥゥゥン、顔のカメラアップ)」 細木数子「…(ズキュゥゥゥゥン、顔のカメラアップ)」 細木数子「アナタねぇ、近いうちに自分の生死をもてあそんで、仲間をダマそうと するわよ。そんな事してると、地獄に落ちるわよッ!! セリフも残らない、惨めな死に方するわよッ!!エジプトあたりでッ!!」 アブドゥル「!!!(バァァァァァァァン)」
ヴィヴァーノ「来たかカーズ・・・」
>>718 ちょw俺がやろうとしたネタwww
あんたの手前で隕石は燃え尽きる・・・
隕石は・・・ね・・・・・・
ハッ!!!!
カ カーズがぁッ!!!!!!!!
ド グ シ ャ ァ
二番煎じになっちまったw
720 :
マロン名無しさん :2006/05/19(金) 17:46:26 ID:Dw5kFBTk
ダービー 「ところでこいつは私の猫さ」 ポルナレフ「フン!」ボッギャアァ! 猫 「ギニャーン!」 ダービー 「なッ何をするだーッ!許さん!」 ポルナレフ「いいかダービー!ひとつ言っておく! 俺はその猫が嫌いだ!怖いんじゃあない、バッチリ仕込まれて 食べ物の前で鋭角ターンを見せる姿に虫唾が走るのだ! その猫ニャンを俺に近づけるなよ! …ダービー、ちょっとこのチョコレート借りてもいいかな。 小腹が空いてね(パクパク)」 ダービー 「ショ、ショックだ!彼は私のチョコを勝手に空けて食べている! それにあのチョコは二度と戻ってこない気がする!銀紙だけになるまで!」 ポルナレフ「美味かったよ。はい、銀紙」 少年 「……(大丈夫です、ダービーさん…その人の札はただのブタです)」 ダービー 「いいだろう…DIO様の能力の秘密を賭けよう……」 ポルナレフ「グッド!…コール!」 ダービー 「ストレートフラッシュ!」 ポルナレフ「ブタ」 ダービー 「勝った!約束だ!お前ら全員の魂を…」 ポルナレフ「じゃ、もうひと勝負といくか。おい、チップに触るなよ ボウズ、もう一回配ってくれ」 ダービー 「わ、私が勝ったんだぞ!」 ポルナレフ「やかましい!生意気だぞ、ダービーのくせに! 俺が勝つまでが勝負だ。決まってんだろうが」 ダービー 「………」 こうして、楽しかったダービーの任務は、辛いものになっていったのでした…
DIO「・・・・・わたしの寝首をとればいいだろう・・・・・・・わたしの『ザ・ワールド』をDISCにして 奪えば君は王になれる やれよ・・・・・」 プッチ「そんなこと考えた事もない・・・ぼくは自分を成長させてくれる人間が好きだ 君は王の中の王だ 君がどこへ行きつくのか?ぼくはそれについて行きたい 神を愛するように君のことを愛している」 ズブ ズブ ズブ ギュン DIO「すまない・・・・君を侮辱してしまったか・・・思ってもみなかっ・・・・落ちつく人ゲッ・・・ ソレを受け取っテくれ・・・『ザ・ワールドのDISC』ダ・・・・い・・ま・わたしのからだかラ抜きと・・・」 プッチ「えっあっ デイオオオオオオオッ!!!」 DIO このあとDISCを入れられすぐに蘇生
花京院「ポルナレフ 水筒を攻撃しろ」 ポルナレフ「…ゴクリ いやだぜ!花京院オメーのほうが近いぜ おまえがエメラルドスプラッシュ くらわしてやりゃあいいじゃねーか」 花京院「ぼくだっていやだ」 ポルナレフ「自分がいやなものをひとにやらせるなッ! どーゆー性格してんだてめーッ!」 花京院「……わかったよ ぼくがやろう」 ジョースター「いや わしがやるぞ!」 アヴドゥル「まて 私もやろう!」 承太郎「やれやれ おれもやるぜ!」 ポルナレフ「え?あ? じゃ…じゃあ おれも…」 一同「どうぞどうぞ」
輪 切 り の ツ ル ベ
725 :
マロン名無しさん :2006/05/20(土) 16:10:36 ID:dEvHH69a
マジレンジャーだッ! マジグリーン! マジピンク! マジブルー! マジイエロー! マジシャンズレッド! 「アブドゥルゥゥゥー!」
承太郎・・・・・・・・・ きさま・・・・・・ 生きているな・・・・・・・・・・・・ それとも・・・・・・・ 息をふき返したか・・・ さあな・・・・・・ なんのことだ・・・・・・・・? わからないなDIO 生きてるではないかァッ!! 第三部完
ジョナ 「君はディオ・ブランドーだね?」 DIO 「ジョナサン・ジョースターくん恐れることはないんだよ 友だちになろう」 それまで楽しかったジョジョの生活は とてもつらいものになったのだった
フーゴ「こいつにスパゲティを食わしてやりたいんですがかまいませんね!!」 ブチャラティ「だが断る。 このブチャラティが最も好きな事のひとつは、スパゲティを欲しがるやつ に『NO』 と断ってやる事だ・・・」
シュトロハイム「おい!例の実験開始だ!となりの部屋からあれを放てッ」 スピードワゴン「なっなんだ!?アレはァァァッ!」 シュトロハイム「捕虜よ!捕虜に石仮面をかぶせたのだッ」 スピードワゴン「きゅ…吸血鬼かッ!」 シュトロハイム「今日は一滴もあたえていないので血に渇いているッ!すぐにもサンタナに攻撃するッ」 バキョッ シュトロハイム「なんだァ?いきなり予想外!これはただの人間ではないか!」 部下「これでは実験材料がひとたまりもありません!捕虜の頭に爆薬を埋め込んでます! 爆破させますかシュトロハイム少佐ッ」 シュトロハイム「よし、許可する!」 ザワザワ ザワ シュトロハイム「ま…待てッ!爆破を待てッ!」 部下「いいや、限界だ!押すねッ今だッ!」
白い龍のカード! 名づけよう! 君のスタンドは 『青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)』! 空条承太郎 青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン) 3000の攻撃力と 2500の防御力 の二面性を持つ
シュトロハイム「おれの脚を切断しろッ!そうすればあの扉に手がとどく!」 スパァァアン シュトロハイム「いつの間に・・・こんなパワー型の」
age
てめー俺の髪型が木刀の竜みてーだとぉ?
「おや・・・あの髪型は・・・学生のころあの髪型だったよな・・・ あのころは突っ張ってたっけ・・・そういや病気の子供を助けたこともあったな・・・ あの子は助かったんだろうか・・・我ながら・・・それにしても・・・変な髪形だな」 「テメー今なんつった!!」
承太郎「俺が思う確かなことは、てめーのツラを次に見た瞬間、 オレはたぶん…プッツンするだろうということだぜ」 6秒経過! バッ DIO「ダイアーさんだッ!!!」 プッツーーーーーーン 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラ!!!!」 DIO「もう遅い!!脱出不可能よ!!!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!」 ダイアー「ヤッダーーバァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
738 :
マロン名無しさん :2006/05/22(月) 08:27:44 ID:HEFKbjW+
DIO「のろい、のろい! 『ザ・ワールド』は最強のスタンドだァァァツ! (ホントは違うけど、承太郎が悔しがるならこう言ってやるぜ、ケッ!)」
739 :
マロン名無しさん :2006/05/22(月) 08:48:45 ID:7AtGwQEK
花京院「そのチェリー食べないのか? ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・・・・ くれないか?」 承太郎「テメェに食わせるチェリーはねえぇ!」
740 :
マロン名無しさん :2006/05/22(月) 08:51:24 ID:7AtGwQEK
花京院「そのチェリー食べないのか? ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・・・・ くれないか?」 承太郎「チェリー(童貞)がチェリーを弄ぶ つまりハサミ討ちの形になるな・・・」
741 :
マロン名無しさん :2006/05/22(月) 08:53:43 ID:7AtGwQEK
花京院「そのチェリー・・・・・・・・・ ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・・・・ やらないか?」 花京院「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」 承太郎「アーーッ」
742 :
マロン名無しさん :2006/05/22(月) 19:14:51 ID:FPVIlZi7
スティール「失敗とは!いいか! 真の失敗とは、開拓の心を忘れ、困難に挑戦することに、 無縁のところにいる者たちのことを言うのだ! そして、ここにいるのは冒険者だけだ! …諦めたら、そこで競技終了だよ…」
『任務は遂行する』『部下も守る』 『ボスを裏切る』『肉体が死んでも戦う』 『コロッセオに向かう』『鼓膜が破れる』 『ポルナレフに会う』『魂が入れ替わる』 『レクイエムを消滅させる』 「全部」やらなくっちゃあならないってのが、「幹部」のつらいところだな。 覚悟はいいか?オレはできてる。
康一「おまえはバカ丸出しだッ! あの世でおまえが来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」 ガオン! 億泰「くそったれが〜〜っ なんだこの敗北感は……?」
》744 やたら覚悟できてるw
DIO「のろい、のろい! 『ザ・ワールド』は最強のスタンドだァァァツ!」 承太郎「違うな…スタンドに強い弱いの概念はない」 DIO「えっ?あ?そーなの?」
確かに、一台盗めばあっというまに気付かれてしまう。 しかし、『運転手も一緒に拉致すれば』通報されるまで時間がかかります。
749 :
マロン名無しさん :2006/05/23(火) 20:34:15 ID:o/SmifBo
SBR今月号 ジャイロ「問題は…どこでヤツを抜くか?どのポイントで? どのラインをどう抜き去る?そして抜いた後どのラインを走る?」 ジョニィ「一応 忠告しておく。この広い大草原…追い抜けるラインが何本か見えるが 実はそうじゃあない。最速で有利に走れる『ライン』は一本だけだッ!! DIOのライン取りの『ミス待ち』。それしかない」 ジャイロ「そんなのはヤツの脳味噌に敗北を『刻みつけてやる』とはいわねぇッ (ガンッ!)…う……」 ジョニィ「ダメだ、ジャイロッ!………ジャイロが遅れていく…」 ジャイロ「………………そうだ…俺はこれでいい… 俺はこのラインでいい。俺とヴァルキリー(馬)だけのラインで…… あのリンゴォ・ロードアゲインは 一理ある男だった。 あいつはこう言っていた……『男の世界にようこそ』と………… 俺とヴァルキリーだけのラインを行く…その道には滞るものは何も無く 滑らかに回転するかのような…俺とヴァルキリーだけが… 『なじむ道』。俺たちだけの『気持ちのいい道』だッ!」 ジョニィ「あれはッ!」 ディエゴ「(ドン!ドン!)ん!?尻になにか…!!ジャイロッ!? きさま!いつの間に!?」 ジャイロ「! …………ウホッ いいディエゴ… 」
ファイヤーアンドアイス 炎 と 氷 〜アヴドゥルとギアッチョ
751 :
マロン名無しさん :2006/05/24(水) 08:35:33 ID:Drc3DsZF
エルメェス「
>>752 ッ!あなただけにパンティーあげちゃうッ!! 」
だが断る
753 :
:2006/05/24(水) 09:41:43 ID:oceQpXUw
エルメェス「あなただけにパンティーあげちゃうぅぅ!」 ピッキィ―z_ン ジョースター御一行「逃げろーッ!!」
人は美しいものが好きだ・・・・・・ ピカピカに新しければさらに良く そして腰が動いているものならこの世で最も美しい ぼくの名前はジョニィ(ハードゲイ)・ジョースター 初めて男に乗ったのは5歳のとき
ようこそ、男×男の世界へ…
>>754 5歳じゃレイプされたと言う事だぞ。
あんまりそういうネタを書かない方がいい
>>754 男「美しい!スゲェ美しいッ!百万倍も美しい!」
「こいつにスパゲティを 食わしてやりたいんですが その………… 勃起しちゃいましてね」
シュトロハイム「奴をッ!サンタナを外に出してはいかん!」 スピードワゴン「気をつけろジョジョ!」 ジョセフ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 チョン! ジョセフ「タッチィ――――――――ッ!」 サンタナ「まあ!ジョジョったらいけない人ッ!」
ブラフォード 「ジョナサン・・・このおれの剣に刻んであるこの言葉をおまえに捧げよう! Luck!(幸運を) そして君の未来へこれを持って行けッ! PLUCK(勇気をッ!)」 ジョナサン 「ラックとプラック・・・か・・・かははは・・・くだらねーっ」
プッチ「順番は承太郎ではなくアナスイになったな…始末するのは… だがいいか……おまえたちには計り知れない事だろうが、最後にひとつ言っておく。 『時は加速』する。わたしの能力は……完成したようだ」 承太郎「今おまえ、何をした? …………ヤシの木の反動で飛んだか? これだけの距離を……!! なぜプッチ…おまえが飛んでこれる? このケープカナラベルに来て…、『重力』の位置を得て、時間はおまえの能力で加速した。 しかし、時間以外の物理法則はそのままのはずだ… 加速中だからスピードは速いとしても、木の反動で飛べる距離は変わらないはず。 プッチ「……………………」 ドロドロドロ・・・ 承太郎「つじつまが合わないッ! これは現実ではないッ! オレの心が見ている『幻覚』だッ!」 ドロドロドロドロドロ・・・ 承太郎「はッ!!」 徐倫「やっと…目を…開けてくれたようね……苦労したわ。 『糸』はすぐ溶けるから…」 承太郎「おまえも夢を… たばこの煙のあたりから…二人とも同じような夢を見ていたのか?」 To be continued
どんだけ寝てんだよw
承太郎「お…おれはあと何回幻覚から目が覚めるんだ…? 俺のそばに近寄るなァーッ!」
アヴドゥル「ポルナレフッ!イギーッ!危ないッ!」 ガオン! ポルナレフ「お・・・おい、アヴドゥル!どこだ? な・・・何だ今のは一体?」 シューシューシューシュー ポルナレフ「な・・・何だこ・・・この腕は・・・お・・・おい!アヴドゥルどこへ行った!?」 イギー 「ハァハァーッハァハァーッハァハァーッ」 ポルナレフ「アヴドゥルゥゥゥーッッ!」 ニュゥー ピンピンピンピン・・・パッ アヴドゥル「ふぅ・・・一瞬早く身体を内側に丸めたので助かった・・・」
カーズ 「は も ん ?はもんしっそう だとォーッ!!」ギャバアアァ! ジョセフ「ぐあぁ!」 シュトロハイム「ジョジョ!?」 ジョセフ「こ、この衝撃は! 溶けるッ!俺が溶ける!この効果はッ!」 カーズ 「そおうだ、波紋だよッ!このマヌケがアァ! 太陽を克服したカーズに出来ないと思ったか! しかもその効果から見ると 貴様の数兆倍の強さの『波紋』を練ることが出来るッ!」 普通の人がジョジョの波紋を受ければ気を失う程度であろう… しかしジョジョが受けたのはその数兆倍! 肉が液体化し始め、さらに気化してしまった……… =第2部・完=
ラバーソウル「これが俺の本体のハンサム顔だ!」 承太郎「おい、アブドゥル なにかいってやれ」 アブドゥル「このイケメンの私をさしおいてハンサム顔など」 ポルナレフ「十年早いぜ」
花京院「死を持って償わせてやる。 ピカピカの金貨だ!拾った者にこの金貨をやるぞ!」 ピィ〜〜ン 花京院「今です!視線が一箇所に集まった!」 ドッグォーン ポルナレフ「こいつの目の中にいるな…砂をかけて閉じさせて…瞬間!」 Jガイル「ヒィ〜〜」 パキャアアアン!! 花京院「!?コインが砕けただと!?」 ポルナレフ「まさかこれは…!」 ホルホース「危ないところだったなぁ…Jガイルの旦那…ヒヒッ」 Jガイル「ホルホースか…やっぱりお前は最高のパートナーだ!ハングドマン!」 キンキンキンキンキン! ポルナレフ「うおおおおお砕けたコインを反射してッ!チャリオッツ!!」 Jガイル「鈍いぞポルナレフ!花京院!」 ポルナレフ「ぐああああ・・・・・・・・・・」 花京院「こんな・・・馬鹿な・・・・・・」
>>768 本当にこんな・・・馬鹿な・・・・・・だなwwwwwww
DIO「どうだッ!花京院ッ!半径20m、触れれば時が止まる『ザ・ワールド』の結界はッ!」
>>770 正面からエメラルドスプラッシュを受けてタコスだなw
闘技!神砂嵐!! 左腕を関節ごと右回転! 右腕をひじの関節ごと左回転! 首は右回転! 腰は左回転! 左脚は右回転! 右脚は左回転! けっこう呑気してたJOJOは右タコス!
それから数十メートルのところで・・・・・・ 信じられないことが起こった・・・ 承太郎「ばかな・・・・・・」 仗助「?どうしたんすか?承太郎さん?」 承太郎「気をつけろ仗助・・・・・・・・・続いてきた足跡がいきなりここで、 消えている」 仗助「えっ?」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ 仗助「なんすかッ!こりゃあ〜〜〜〜〜?何で足跡が消えるんすか! 土は柔らかいっすよ! わかった!土の中だ・・・穴を掘ってもぐってフタをしたんだ!!」 承太郎「ちがう!これはナチス親衛隊コマンドー『ドノヴァン』だ! じじいから聞いたことがある」 仗助「『ドノヴァン』?」 『ドノヴァン』とは・・・ ジョジョの奇妙な冒険第6巻 砂漠の追尾者の巻 に登場したドイツ兵で 野生のコウモリにさえ気付かれずに近づけるほどの身のこなしで、 砂の上に足跡一つつけずに歩くことができる、という信じられない 特殊技能を持つ男である。 ほかのドイツ兵が、同じ技術を持つという記録はない・・・・・・。 仗助「つまりこーゆーことすか? 『あの鼠はナチスからの刺客だった』」 承太郎「どうやらやばい雰囲気だな、この地形。狩られているのは 俺達の方かもしれん」
ポルナレフ「しゃぶれっ!このオレの剣をしゃぶれっ!!」 バニラ「オレは死なn・・なにぃ!!?」 ポルナレフ「オレは生まれつき特殊な呼吸法をするそうだぜ」 バニラ「キサマなああああんぞにぃぃぃ!!!!」 ポルナレフ「地獄でやってろ」 ポルナレフ「くたばりやがれ!DIOOOOOOOOO!!!」 DIO「ザ・ワールド。時は止まっt・・・ナニィ!?」 DIO「このDIOがああああああああああああああ!!!!!!」 ポルナレフ「アヴドゥル!終わったよ」
男1「100万を越えてるらしいぜ。」 男2「なにが?」 男1「参加者の数だよ。 100万以上だ。 当初の予想の約2000倍の人数が、この大会に集まってるらしい。」 男2「ひえ〜〜、そんな数、みんな公平にスタートできんのかな?」
承太郎「ジョースター家には一つだけ残された伝統的戦法があってだな…それは…逃げる」 ドガァッ! ラバーソウル「ガボガボガボ!」 承太郎「逃げるといっても水の中だぜ!」 ラバーソウル「ぷはぁっ!はっ!」 承太郎「理解したか?絡みついたスタンドが無敵だろうと…何!?スタンド全てが弾けただと!?」 ラバーソウル「確かにそうだ。が…!Do you understand? 肉の鎧はもう鎧じゃないぜ…拘束具だ! さて承太郎…お前のパワーでも黄の節制が破れないことは証明済みだよなあぁぁ やれるものならやってみろよ田吾作がァ!!」
ペッシ「待ってください!兄貴!こいつら一人足りないんじゃないですか!?」 兄貴「グレイトフルデッド!!……ペッシ…だからテメーはマンモーニなんだ! ブチャラティがいないことぐらい見ればわかる!だったらテメーは何をするんだ? 周りを見張るんだ!お前のビーチボーイを掻い潜れるやつはいねえ!」 ナランチャ・アバッキオ・フーゴ・アバッキオ 死亡
ホントだwwwwwやたら奇妙だwwwwwwwww
ラバーソウル「これが俺の本体のハンサム顔だ!」 承太郎「きめぇwww」
781 :
マロン名無しさん :2006/05/28(日) 00:07:51 ID:H9pFmx2i
髪の毛が毎日抜ける歳(とし)!!誰も僕の抜け毛を止めることはできない
プッチ「ところでDIO」 DIO「ん、なんだい?」 プッチ「君はイギリス出身だろう。どうやってアメリカに来たんだい?」 DIO「もちろん飛行機に乗ってだが? ファーストクラスは中々快適だったよ。 このDIOが生まれたときは飛行機などは無かった」 プッチ「素朴な疑問なんだが・・・パスポートはどうしたんだい?」 DIO「?もちろん作ったが?」 プッチ「身分証明書は?」 DIO「免許証があるさ」 生年月日:1868年・・月・・日 プッチ「・・・」 (何でとめられないんだ? 何かおかしいぞ・・・この世界)
ズッケェロ「いいか・・・・・・・しゃべっていいのは「6億」のありかだけだ! それ以外の『言葉』をひとっ事でもその便器に向かったケツの穴みてーな 口からはき出してみろ! 「ひと言」につき仲間をひとり殺す!「何?」って聞き返しても殺すッ! クシャミしても殺すッ!黙ってても殺すッ! あとでウソを言ったとわかったらまた殺すッ!」 ブチャラティ「何? 『殺すッ』?・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。 なぜなら、オレたちギャングは、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には! 実際に相手を殺っちまって、もうすでに終わってるからだッ! 『殺したッ』なら、使ってもいいッ! 」 − ブチャラティチーム 全滅 −
DIO「突き(ラッシュ)の速さ比べか…」 DIO「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!」 花京院「レロレロレロレロレロレロレロレロォッ!」
闘技!神砂嵐!! 左腕を関節ごと右回転! 右腕をひじの関節ごと左回転! そのふたつの拳の間に生じるそよ風の 小規模的気流空間はまさに歯車的人間扇風機 けっこうのんきしてたJOJOも体を張ったかくし芸にはビビッタ!!
承太郎「てめーの敗因は…たったひとつだぜ… …DIO… たったひとつの単純な答えだ……… 『てめーはおれを怒らせた』」 ディオ「ポッポ・ポッポ・ハトポッポ?」
>>789 DIO「かかったなアホが!」
承太郎「・・・」
ブチャラティ「『ルカの右目』だぜ……汗をかいたな… どうせ意識がねえんだから持って来たんだ」 ベロンッ ブチャラティ「この味は!……… ンまあーいっ!」
ラバーソウル「これが俺の本体のハンサム顔だ!」 承太郎「うほっ」
ジョースター一行「DIOの館に突入するぞ!」 バンッ やあ (´・ω・`) ようこそ、DIOの館へ。 この幻覚はスタンドだから、まず動揺して困って欲しい。 うん、「また」なんだ。済まない。 ヌケサクの顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。 でも、この館を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない 「憎悪」みたいなものを感じてくれたと思う。 殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい そう思って、この館を立てたんだ。 じゃあ、戦いをはじめようか。
ラバーソウル「弱点はねーといっとるだろーが人の話きいてんのかァこのヌケサクがァー」 承太郎「どうしてわたしのアダ名が「ヌケサク」ってわかったんですか?」
承太郎「おれが時を止めた… 9秒の時点でな… そして脱出できた… やれやれだぜ…」 ドーーーン!! アヴドゥル「私が時を巻き戻した… クリームに飲み込まれる前までな… そして生きのびることが出来た… やれやれだぜ…」 ドーーーン!! イギー「俺が時を加速させた… クリームに追いつめられた時点でな… そして逃げのびることが出来た… やれやれだぜ…」 ドーーーン!! 花京院「僕が時を吹き飛ばした… DIOに貫かれる寸前にな… そして、貫かれるという結果だけが残った… やれやれだぜ…」 「花京院! 終わったよ……」
花京院意味ねぇw
DIO「ホリィ・ジョースターだッ!」 承太郎「貴様……ッ!」 DIO「遅いッ!脱出不可能よ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄アッ!」 承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラアッ!」 DIO「ウリィィィィィィィィァァァッーぶっつぶれよォォォォォォォォッ!」 ドォォォォォン DIO「勝った…?なんだ?体の動きが……?」 承太郎「俺が時を止めた…… これからお前を殺るのに一秒もかかr ド-----z_______ン ホリィ「そこまでよ二人とも…… これからあなたたちを殺るのに一秒もかからないわ…… 覚悟は良いわね……?
>>797 ちょwwwww承太郎とばっちりwwwwwww
あのツタが人型に進化したのかよwwwww
ツタが集まって固まれば立体になる概念
ジョルノ「ジョルノ・ジョバァーナです よろしくお願いします」 アバッキオ「(・・・けっ・・・生意気そうなガキだな・・・ブチャラティも何考えてんだ?別に今のチームメンバーだけでいいのによ ・・・にしても妙にムカつくガキだな・・・・・そんなガキは・・・・オレのションベンを飲んでくたばりやがれッ!)」 ジョロ ジョロジョロジョロジョロジョロジョロ ジョルノ「・・・・・・・・!・・・・・・・・・・・・・」 アバッキオ「・・・・・んっ?なっなにィィィィィ!!ポットがピ ピラニア!?おおれのおおおお○○○があああああっ!!!」 フーゴ「ちょっとうるさいよアバッキオ!騒いだと思ったら股間おさえて・・・ぶつけでもしたのかい?」 ジョルノ「あー・・・・改めて自己紹介を・・・ジョルノ・ジョバァーナです よろしくお願いします 特技は・・・耳をですね・・・」 ナラ・ミスタ・フーゴ「うおっ!すげえ!!」 アバッキオ「・・・あの・・・・み・・・・みん・・なっ・・・・・・」 アバッキオ いろんな意味で再起不能
>>803 最初クラッシュに襲われたかと思たwwww
プッチ「違うな…エンポリオ… 『運命』はやはり…… このわたしに『試練』を与え『味方』してくれるようだ わたしに力を貸してくれるのはそのジョースターの血統どもだったッ! このフレームに突っ込ませられて! 意味がわかったッ! わたしの味方は空条どもだったッ!」 ブヮアァァア アナスイ「なんだとォオオッ!! 神父の野郎が空中に浮いていくぞォ──ッ!!」 プッチ「人は誰でも持っている〜♪ みんなの心に持っている〜♪ はるかな〜無思議の〜過去から〜〜♪ 持っている〜〜♪ 人に誰でも隠れてる〜♪ みんなの心に隠れてる〜♪ 無明の〜闇〜を〜越え〜て〜〜♪ 超越人力だ〜〜♪」
806 :
マロン名無しさん :2006/06/01(木) 22:14:30 ID:??? BE:412619257-
>>戦う君は美しいのか?
花京院 「言ったはずだ。私の『法皇の緑』に攻撃を仕掛けることはその女医を傷つけることだと… わたしの『スタンド』はきさまのより遠くまでいけるが広いところはきらいでね。 必ず何かの中に潜みたがるんだ…引きずり出すと怒ってしまう… だからのど内部あたりを出るときキズつけてやったのだ…よってきさま自身の内臓はズタボロよ」 承太郎 「な、なにィ!?」
隼人「あの女の人が『モナリザ』に変えられてしまったッ、このままでは吉良が『勃起』してしまうッ!」
承太郎「料金並のレストランにも金を払わねーってのはしょっちゅうよ」
98%の体質を吸い取らせた水分でクラゲに変えて構成する
デイオ「俺は人間をやめるぞ! ジョジョーーッ!」 人間やめて、どうするの? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 (やめますやめます人間やめます♪ 心も体もすっかり空っぽ♪) ディオ「うわははは〜、人間やめて吸血鬼になったぞ〜! ん〜、今日もいい天気だ…… ……って、あつ、あち、あちちちち! うぉぉぉぉ、このディオが、このディオがぁ〜〜〜〜!!」 ディオ「ふう、ひどい目にあった。 吸血鬼なんだから、太陽が駄目なのは当たり前じゃないか。 お、あそこにジョジョがいるぞ。 よし、あいつの血を吸って……」 ジョジョ「山吹色の波紋疾走〜〜〜〜っ!!」 ディオ「うぉぉぉぉ、このディオが、このディオがぁ〜〜〜〜!!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ディオ「はあ、やっぱり人間やめてもいいことないんだな…… こつこつ人間がんばっていくしかないんだなぁ」 若者置いてきぼりのネタですまん。
ジョナサン「紹介するよ ミギーってんだ!僕の右手でね。すぐ仲良しになれるさ!」 DIO 「フン!」 ジョナサン「なっなにをするだァーッ!ゆるさん!」 ミギー 「ゆるさん、だって?私になぜお前の許しがいるんだ そもそもいきなり手を出してきたのはこいつだろう」 ジョナサン「だけど…なにもコマ切れにしなくても」 ミギー 「クセの悪い足だけ切断してやっても良かったんだが そうなるとこいつはお前の生活に悪影響を与えるぞ」 ジョナサン「そうか…僕の生活の為に…有難う」 ミギー 「有難う、というのは少し違うな。私の生活の為でもある。 さて、シャベルを取りに行こう。こいつを埋めないと」 ジョナサン「うん!」 こうして楽しかったジョジョの生活は…………あまり変わらなかった
ミギーがいたら波紋使えないしな
むしろミギー単体で波紋の呼吸
承太郎「料金以下の同人誌に金を払わねーってのはしょっちゅうよ」
釣りの、領収書だぜ! ばーーーん。
>>818 逆転イッパツマン。
ラストでやってた三悪のコントコーナーだな。
承太郎「11秒経過だぜ 動ける時間はそこまでのようだな DIO!」 DIO「(なっ なにィィ〜〜〜ッ!)」 承太郎B「おれが時を止めた・・・」 DIO「(あれッ?)」 承太郎C「9秒の時点でな・・・そして脱出できた・・・・」 承太郎D「やれやれだぜ・・・」 DIO「(な・・・なんだってッ!?承太郎が四人もいるだと!?)待てじょ・・・・」 承太郎E「どんな気分だ?」 承太郎F「動けねえのに背後に立たれる気分はよ?」 承太郎G「てゆーか四面楚歌?」 承太郎H「コレカラッ!」 承太郎I「おめーをやるのに一秒もかからねーど!」 DIO「(変な奴らも混じっているッ!どうなってるんだァ〜〜〜!)ど・・・どうなってるんだァ〜〜!?」 (ポンッ) DIO「(肩を叩かれた・・・?)」 DIO2「気にするな」
ポルナレフ 「どうした? てめーおれの○○○をかみ切るとかいってたなあ。やってみろ! このド低ゾク野郎が〜〜〜〜〜〜 おれはてめーのそこだけを舐める! レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」 従業員 「お客様 長い時間トイレに入っておられるようですが大丈夫ですか? デーボ 「アッー! アッー!」
823 :
マロン名無しさん :2006/06/06(火) 18:16:33 ID:E8pyNovU
DIO「ロードローラーだッ!」 承太郎「スピードワゴンのじいさん達がのってきた飛行機だッ!」 DIO「発想の…スケールで…負けた…」
824 :
マロン名無しさん :2006/06/06(火) 18:25:29 ID:eV0txY1X
DIO「ロードローラーだッ!」 承太郎「DIOの館だッ!」 DIO「発想の…スケールで…負けた…」
ヌケサク「え・・・?・・・入ってたのは・・・・俺だった・・・?」 「まさか・・・DIOの能力は、棺桶を開けようとした敵を切り刻んで棺桶にいれる能力!?」
DIO「ギクッ!」
DIO「『ロードローラー』だッ!」 承太郎「『ロックンローラー』だッ!」 DIO「遅い!脱出不可能よッ!ウリィィィィィィィィァァァッー!!ぶっつぶれよぉぉッ!」 ドグシャァッ! DIO「勝った!この血の匂い!砕けた骨!遂に私はジョースターに勝ったのだァァァァァッ!」 承太郎「そうは問屋が卸さねーぜ……俺が時を止めた……9秒の時点であのロックンローラーを身代わりにしてな……」 DIO「何…ッ!誰だ……そ…いつ………は……ッ!」 承太郎「さあな。そこんとこだが俺にもよーわからん。気の毒な事をしたな……やれやれだぜ………」 本体→音石明 スタンド名→レッド・ホット・チリペッパー(になる予定だった) 全身複雑骨折 リ タ イ ヤ 再起不能
>>821 うはwwwwwwテラキミョスwwwwww
早人「ぼくはしゃべっちゃいない。 最初からぼくはあんたの事を一言だって喋っちゃいない。 ぼくは、『PS2』を持ってきただけなんだ。 お母さんがDVD見たいからって。家にはプレイヤーが無いからって。 持って来ただけなんだ。」 吉良「何のことだ?何を言っているんだ・・・・・・」 早人「あんたがやったんだ。プレイしたのはあんた自身なんだ。 ぼくはたた待ってただけなんだ。『キングコング』のDVDを借りて お母さんが見るのを待ってただけなんだ」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ポチッ ガー(PS2のトレイを開ける音) 吉良「!!!?」 キ ミ キ ス しのぶ「あなた・・・これは一体・・・」 吉良「バッ!!バカな!!?」 しのぶ「あなた!・・・」 吉良「こんな偶然がッ!」 早人「偶然なんかじゃない。運命なんかでもない!!これは『体験談』だ。 ぼくの『体験談』だ!!思い出すのも憚れる体験談だ!!」 しのぶ「なんなのそれ!見せて!!」 吉良「なんてことだ!『キラークイーン』でこれを『爆破』しなくては! 『バイツァダスト』を解除して、私の世間体を守らなくては!! もどれ!キラークイーン!!」 早人「やった!!間に合った!『運命』に勝った!」
DIO「このままッ! 親指を! こいつの! 目の中に・・・ つっこんで! 殴りぬけるッ!」 クニォッ プルン DIO「にゃっ! にゃにィーッ!? 眼・・・眼ん玉がゴムのようだーーーーーッ!?」
>>831 これじゃあ人間やめてもジョジョに取ってはモンキーだなw
もしもディアボロが100人の村だったら
百人『ぷるるる‥‥あ、こんな所に電話が‥ぷるるる‥‥』
露伴「名まえは杉本鈴美・・・16歳 住所は杜王町勾当台3の12 すぐそこだ なになに彼氏はいない スリーサイズは82、57、84 左乳首の横にホクロがある 初潮があったのは11歳の9月の時で 初めて男の子とキスをした時、舌以外全部入れられてるぞ」
>>836 おmあえのせいdえ あたマがぶっ故割れタ
答え:鈴美はバニラアイス
鈴美お姉ちゃんに舌を入れた相手は、実は物凄くマセガキの露伴だったんじゃないかと今でも思ってる
露伴「味もみておこう」
ジョセフ「体の外がだめなら体の中からだぜーッ! 食らえ!波紋をーッ!」 ボタ ボト ボタン! サンタナ「?」 SPW「ジョ、ジョジョ・・・馬鹿者・・・奴の捕食は一瞬ッ! 一瞬で同化し食いちぎるのだ・・・! その壁たる波紋を解いてしまっては・・・・」 シュトロハイム「ええい!我が祖国よ永遠なれ!!」 ドッガーーーーン!!!!
>>842 ジョセフ「まちなッ!!シュトロハイムーッ!!!
これも作戦なのよォ―――ッ!!!!!」
844 :
マロン名無しさん :2006/06/09(金) 12:40:43 ID:Eo+ysb3o
承太郎「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった… 無理だとか無駄だとかいった言葉は聞き飽きたし 俺たちには関係ねぇ …そんな風に考えていた時期が俺にもありました…」 =第3部・完=
カーズ「『ざ・わーるど』? ザ・ワールドだとぉ──!?」 ピシィイイイイン(時が止まる音) ドゴォオオオオオン(カーズのパンチ) DIO「何ィィ!? このDIOが…このDIOがァァァ───ッ!!」
847 :
マロン名無しさん :2006/06/09(金) 17:38:55 ID:kphQdRNI
「フフフフフフ・・・・・あの太陽をついに・・・ついに克服したぞ!」 「や・・やつは無敵に なった!弱点はもうヤツ にはない!おそらく波紋もヤツにはきかないッ! 不老不死!不死身!誰も 倒せない!」 『アルティメット・シイング ・究極の生命体ヌケサクの誕生だッーーー!!!』 キュイイイィィィイン
「フフフフフフ・・・・・あの太陽をついに・・・ついに克服したぞ!」 「や・・・やつは無敵になった! 弱点はもうヤツにはない! おそらく波紋もヤツには効かないッ!」 「不老不死! 不死身! フフフフフフフフッ! スタンドパワー!」
ヌケサク「味も見ておこう」
仗助「そいつにスイッチを押させるなッ!」 吉良「いいや限界だ!押すね! ポチっとな」
裕也「バカなッ!てめェ───ッ何で立ち上がれたんだ!?てめーを干からびさせたはずなのにッ! 何で立ち上がれんだ───ッ!?」 あっ!? 裕也「てめー俺のシビンのッ・・・・・!!・・・・・」
尿療法!
エンヤ「よくもワシの息子をッー!!ぶち殺す!打ち殺す!」 ポルナレフ「待ってくれ!それには理由があるんだ!」 エンヤ「フン!話すんだな!下らない言い訳をッ!」 ポルナレフ「・・・・・・と言う訳なんだ」 エンヤ「まさか・・・息子が・・・そんな・・・」 ポルナレフ「おい!どこへ行く!?」 エンヤ「ワシはもうDIOのためには戦えない・・・」 DIO「ヌゥッ!これは花京院の法王!法王の結界!」 ボグン! DIO「なにっ!まさかこの霧はッ!?」
>>853 やたら奇妙、というより、やたら良い、って感じだ
話の腰をバキ折るようで申し訳ないが 肉の芽が黙っちゃいないだろう
>>855 途中で何処かに行くことでエンヤは鋼入りのダンから逃げられる気がする
ジョセフ「見ろ、肉の芽じゃ。承太郎よ」 ジョジョ「おう(ギューン)」 〜〜〜〜 「見ろ、肉の芽じゃ」 〜〜〜〜 「見ろ、肉の芽じゃ」 〜〜〜〜 「見ろ、肉の(ry DIO「ようこそ…ポルナレフ、グレーフライ、フォーエバー、キャプテンテニール、デーボ、 ラバーソウル、ホル・ホース、J・ガイル、ネーナ、ズィーズィー、エンヤ婆、スティーリーダン、 アラビアファッツ、マニッシュボーイ、カメオ、ミドラー、ンドゥール、オインゴ、ボインゴ、 アヌビス、マライヤ、アレッシー、ダービー兄弟、ベットショップ、ヌケサク、ケニーG、ヴァニラアイス… って何故全員裏切る!?」 全員「「「「「「「「「いくぞ!」」」」」」」」」 結果 「ザ・ワールド!」 全滅 「「「「「「「「「うう…精一杯のメッセージです…受け取ってください…」」」」」」」」」 一斉に時計を攻撃。
全滅かよw
DIOすげえw
全員DIOの能力に気付いてるしw
ホルホース『ブッ殺してやるッ! 脳みそ床にブチまけやがれ、DIOさんよーッ』 ジョセフ「わしの敵はなんて敵だ・・・DIOを射殺しようとしているのに冷静そのもの・・・・・・・」 ふるえひとつおこしておらんッ、スタンドも!」
アナスイ「・・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ ククク・・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ・・・」 徐倫「いいわ アナスイ・・・申し込んで この状況で『絶望』しているから囲言ってるんじゃあない・・・ あなたの・・」 承太郎「認めんぞ」 徐倫・アナスイ「!!」 承太郎「絶対に・・・絶対に絶対に絶っ・・・〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜対に!認めめめめめんぞおおおおおおっっっ!!!おまえみたいな ヤツに!娘を・・・徐倫を・・・徐倫を結婚させるなんて絶対に・・・絶対に絶対に絶っ・・・〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」 アナスイ「ちょ・・も もう着地しますよ!・・・ああもう イカレてるんですか!この状況で!!」
ダービー「私とチョッとした賭けをしませんか?あなたが勝ったら無料で教えますよそこの場所をね」 ・ ・ ダービー「賭けなんてもんは何でもできるんですよ 時間はかかりません たとえば・・・」 ポル「うるせえ!いちいちメンドくせえなあッ!賭けならジャンケンでいいだろジャンケン!!」 ダービー「なっ・・・ちょっ・・(いやまてよ・・・ジャンケンか・・・確率と心理の勝負の世界・・・確率だけなら負け3分の1・勝ちと引き分けで3分の2・・そして そこに統計と人間心理加わる・・・統計的に人がだしやすいのはチョキ!・・・っても最終的には運だが・・・私もギャンブラーだ・・・勝負しようじゃないか)・・・ いいでしょう!ジャンケンで・・・とその前に賭けるものを・・・『魂』なんてど・・・」 ポル「それェジャアァ──ンケン・・・」 ダービー「えっあポ、ポン!!あああああああああっ!!」 ポル「よしッ!そっちはグーでおれはパー!俺の勝ちだ!」 ダービー「ひっ卑怯だぞ!手を出す瞬間にスタンドで私の手をグーにするなんて!!・・・・・・はっ!!・・・」 ポル「ほう・・・・・・見えてたのか?おれの『銀の戦車』が・・・・・ああん!?」 ダービー・オシリス神・再起不能
承太郎「………この空条承太郎は…いわゆる不良のレッテルをはられている… ケンカの相手を必要以上にブチのめし いまだ病院から出てこれねえヤツもいる… イバルだけの能なしなんで気合を入れてやった教師はもう2度と学校へ来ねえ よってきさま自身の内臓はズタボロよ」 花京院「なにィッ!?」
ディオ「かかったな承太郎!!これが我が『逃走経路』だ! お前はこのディオとの知恵比べに負けたのだ!!この通りに見覚えは ないか!?旅行者のお前にはどの通りも同じに見えるのか!!」 承太郎「この通りは・・・まさか」 「あぶなーーーい!!」 キキィーー!!!! グゥシャ!! 承太郎「!!」 「た・・・大変だ!男が救急車の下敷きになったぞ!!」 「この男がいきなり飛び込んできたんだ!!」 「老人が刺されたとの通報を受けて飛んできたのに!!」 「・・・・・・だめです。完全に頭がつぶれてしまっています・・・即死です」 承太郎「事故死か・・・ディオの最後は『事故死』」
ディオ「かかったな承太郎!!これが我が『逃走経路』だ! お前はこのディオとの知恵比べに負けたのだ!!この通りに見覚えは ないか!?旅行者のお前にはどの通りも同じに見えるのか!!」 承太郎「この通りは・・・まさか ・・・・食屍鬼街(オウガーストリート)!」 ドッパァ! ギャース! ディオ「ば・・・ばかなッ! ・・・このDIOがッ! このDIOがァァァ〜〜〜ッ!」 承太郎「ううッ! ひ・・・ひでぇ! 今のは猫がDIOを喰ってたッ!」
DIOヨワスww
猫「ンッン〜〜♪ 実に! スガスガしい気分だッ! 歌でもひとつ歌いたいようなイイ気分だ〜〜フフフフハハハハ 数日前に燻製の肉をふたつ手に入れたが… これほどまでにッ! 絶好調のハレバレとした気分は無かったなァ… フッフッフッフッフッ DIOの血のおかげだ 本当によくなじむッ! 最高に『ハイ!』ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハーッ」
ネココワスw
DIO「いくらお前の『オラオララッシュ』といえど、 これだけのロードローラの台数、果たして全部はじき飛ばせるかな?」
>>874 承「その前にどーやって投げやがったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
ポルナレフ「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! 『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら どこからか変な「矢」が飛んできて、それをチャリオッツで防いだら なぜか奴が寝たんで、外に出して日光を当てたら、 奴は粉微塵になって死んだ』 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが 俺も何が起きたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ… 」 第三部完
上手い! 座布団10枚!!
「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」 「ディオ様、お気を確かに。誰も見てなどいません」 「なな何を言っている!ほら、そこにちっちゃいジョセフが5人、いや6人!(ガクガク)」
ジョセフ「まだ策が残っておる!それは・・・・・・逃げる!!」 仗助「ちょっ!!!赤ん坊見殺しかよ!!!」
885 :
マロン名無しさん :2006/06/16(金) 00:23:43 ID:xlv4aN/y
『円周率』を数えて落ち着くんだ・・・ 『円周率』は決して終わることのない無限の数字・・・ わたしに勇気を与えてくれる 3
もう・・・旧課程ではない・・・ ゆとり教育のときはついにきた・・・
↑
ちがう、
>>885 宛てだ。
笑いすぎてボケたぜw
ジョセフ「ヌケサク お前がその棺桶のフタを開けろ」 (中略) ガパアッ (ザ・ワールド!) DIO「ヌケサクの奴め…とことん使えない奴だ… 細切れにしてやるとするか…… !? なッ!な…なにィ〜〜〜 今…動いたぞ…こいつ…バカなッ!… こいつの指が動いたぞ!ま まさか まさかッ! 『同じタイプ』…… 『同じタイプのスタンド』……」
890 :
マロン名無しさん :2006/06/16(金) 21:32:13 ID:rcwrtJCR
なにジョジョ?DIOがコリコリと弾力のあるけい動脈を掴んで放さない? ジョジョ、それは無理矢理引き離そうとするからだよ逆に考えるんだ 「命ぐらいあげてもいいや」と考えるんだ
レクイエムから起き上がった後のドッピオ〜 身を起こす。何も思い出せない……なぜ自分はここで寝ているのか、寝る前は何をしていたのか。 まだ半分は寝ぼけたような状態のまま立ち上がって、ふと尿意を覚えて、コロッセオのトイレに行って戻ってきたとき、それに気づいた。 黒い点々の服の傍らに、六面が揃ったルービックキューブが置かれていたのだ。 ドッピオはキューブを手にとってまじまじと見つめる。 シールの剥がれ具合に見覚えがある。それは確かにドッピオの私物の、去年のパッショーネコンパのプレゼント交換で部下の女の子からもらったルービックキューブだ。 凝り性な性格も手伝ってしばらくは夢中になっていたが、飽きてしまってからはずっと本棚の隅に転がしておいたはずである。それがなぜここに置かれているのだろう。 やがて、キューブを見つめるドッピオの口元に笑みが浮かんだ。 なぜ笑みを浮かべているのか、自分でもよくわからなかった。 ふと、目にかかる前髪が気になった。水溜りをを見下ろしてみると、ずいぶん髪が伸びている。 ドッピオはルービックキューブをポケットに突っ込み、ボスの電話を手に持ってコロッセオを後にする。 モハメド理容店は、ドッピオの住むアパートの真向かいにある。
アヴ「ポルナレフッ!!イギーッ!危ないッ!」 バギャッ ガオン! ズドドーーーン シューシュー シューシュー ポル「な・・・なんだこ・・・このアヴドゥル(残り)は・・・・・・ お・・・・・・おい!アヴドゥルの腕どこへ行った!? 」 イギー「ハアハアーッハアハアーッハアハアーッ」 ポル「アヴドゥルの腕ーーーーーッッ!」
ジョセフ「フッフッフ…まぬけめ!承太郎」 承太郎「や…やろう まさか!」 ジョセフ「きさまのおかげで甦ったぞッ!」 グォォン!カッ!! ポルナレフ「くたばりやがれッ!DIOッ」 ジョセフ死亡
895 :
マロン名無しさん :2006/06/17(土) 18:45:05 ID:H+1xxiPt
ブチャラティ「汗をかいていないなッ!ホル・ホースッ!」
嘘かどうかわからNEEEEEE
「こいつがッ…こいっ…こいつにスパゲティを 食わせてやりたいんですがかまいませんね!」 ナランチャ「(;´д`)」
スタープラチナザ・ワールド! オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ 承太郎「時は動きだす ばれなきゃ強姦じゃあないんだぜ」
吉良「『キラークイーン』の特殊能力…… それは『キラークイーン』は『触れたもの』は『どんな物』でも…… 『爆弾』に変えることがでいきる…… たとえ100円玉だろーと……」 重ちー「ホイ!返してやるど、あんた大して金持ってなさそうだから…… 同じスタンド使いとしての……オラからの…『情け』だよ…」 カチッ、ドーン!(吉良死亡) 第4部・完。
「メニュー?リスタの事? そんなもの…… ウチにはないよ フ ァ ン タ ジ ー や メ ル ヘ ン じ ゃ な い ん デ ス か ら 」
ディオ「かかったな承太郎!!これが我が『逃走経路』だ! お前はこのディオとの知恵比べに負けたのだ!!この通りに見覚えは ないか!?旅行者のお前にはどの通りも同じに見えるのか!!」 承太郎「この通りは・・・まさか 」 ジョニィ「!!?」 ジャイロ「!!?」 実況「ゴーーーーーール!!!一位はDIO!!スティールボールランのファーストステージ 優勝者はDIO!DIOだああ!!!!!」
ストレイツォ「ストレイツォ容赦せん!」 DIO「勘弁してください」 ストレイツォ「はい」 DIO「かかったなアホが!」
審判「俺の名は『カメオ』ランプからだしてくれた礼をしたい 願い事を3つ言えといっているのだ・・・・・・」 ポル「ならばこのおれに永遠の命をくれっ!!」 審判「よし・・・ってええっ!?いやあのそ・そんなのでいいのか・・・ほらもっとほかに・・・」 ポル「やかましいッ!おれに永遠の命をよこせッ!」 審判「えっーと・・・・!・・・いいだろう ヘイル トゥ ユー!・・・これでおまえは何をしても死なない不死身になった・・・ そうだなあ・・・・・それを実感するために少し攻撃をしてやろうか?」 ポル「ホントか!じゃあ頼むぜ!」 J・P・ポルナレフ 再起不能
ポル「くたばりやがれッ!DIOO!OOOOッ」 DIO「『世界』・・・時は止まった・・・・ クイイ ス! やはり・・・ポルナレフか・・・・」 グチャ DIO「妙な手ごたえッ!こ・・・これは人形!? お・・・おまえは亜空間に飲まれて死んだはずの モハメド・アヴドゥル!!」 アヴ「チッチッチ Yes I am ! 」
906 :
マロン名無しさん :2006/06/19(月) 20:43:34 ID:MYSuVTS1
徐倫「糸が集まって固まれば『立体』になるッ! こ の 概 念 !!」 承太郎「ベネ(よし) 狙って産ませた花京院と俺の子供のスタンド能力は ピッタリだった………」
承太郎「『スタンド使い』に共通する見分け方を発見した。 それは…スタンド使いはタバコの煙を少しでも吸うとだな… 『鼻の頭に血管が浮き出る』」 ポルナレフ「えっ!じゃあ鼻がない人は!?」 承太郎「それは ク リ リ ン の こ と か ーーー !?」
プッチ「順番は承太郎ではなくアナスイになったな…始末するのは… だがいいか……おまえたちには計り知れない事だろうが、最後にひとつ言っておく。 『時は加速』する。わたしの能力は……完成したようだ」 承太郎「今おまえ、何をした? …………ヤシの木の反動で飛んだか? これだけの距離を……!! なぜプッチ…おまえが飛んでこれる? このケープカナラベルに来て…、『重力』の位置を得て、時間はおまえの能力で加速した。 しかし、時間以外の物理法則はそのままのはずだ… 加速中だからスピードは速いとしても、木の反動で飛べる距離は変わらないはず。 プッチ「……………………」 ドロドロドロ・・・ 承太郎「つじつまが合わないッ! これは現実ではないッ! オレの心が見ている『幻覚』だッ!」 ドロドロドロドロドロ・・・ 承太郎「はッ!!」 アブドゥル「やっと…目を…開けてくれたようだね……苦労したぞ。 私の魔術師の赤は幻覚を見せるスタンド… DIOも100年前にとっくに死んでる もちろんあなたには徐倫なんて娘はいないし、プッチ神父や吉良吉影はおろか 東方仗助、花京院、ポルナレフなんて人物も実在しません ちなみにこのスタンドはあなたが幻覚だと気づくまで解けません 最初はジョセフさんに「不良の孫にお灸をすえてやってくれ」と頼まれて引き受けたのですが まさか、あなたが気づくまで30年近くかかるとは夢にも思いませんでしたよ… 」 承太郎「おまえ… 俺の青春を返せェーーーーーーッ!!」 第三部完
承太郎「ひとつ聞いていいか? 俺が見せられてた幻覚はすべて現実には存在しないのか?」 アブドゥル「ひとつだけ・・・ いや・・・ひとりだけ実在する人物がいる」 承太郎「誰なんだッ!そいつはッ!?」 アブドゥル「それは・・・ ヌ ケ サ ク 」 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
大家から盗ったのね! どうやって盗ったのかわからないけど… 『大家』のカバンから盗んだのね!? 普通ならこういう場合… おびえ こんなゲス男と軽べつするだろう……… でも…… わたしは… わたしはこの人のことを………… 『オラオラオラオラオラオラオラァー 吉良吉影――再起不能』 ―― と思った………
プッチ「運命がこの私に味方している。この私を天国へと押し上げてくれるのだ!!」 徐倫「じゃあウェザーが死んだのも・・・」 プッチ「運命の力だ!」 エルメェス「じゃあ、このあたしがひどい扱いなのも・・・」 プッチ「運命の力だ!!」 アナスイ「じゃあ俺が徐倫と結婚できないのも・・・」 プッチ「それはお前が悪い」
ディアボロ「誰が言った言葉 ………だったか…『我々はみな運命に選ばれた兵士』…え? くそ… だが…この世がくれた真実もある…… 運命はこのオレに「時を飛ばし」「予知」ができる能力を…授けてくれた… 間違いない それは明らかな真実だ… この世の運命は我が『キング・クリムゾン』を 無敵の頂点に選んだはずなのだ……オレは兵士ではない くそーッ!!そのオレに対してッ!!この手の中にッ! あの『矢』がこの手にないッ! つじつまが合わないッ!これは現実ではないッ! オレの心が見ている「幻覚」だッ!」 ┣゛ロ ┣゛ロ ┣゛ロ ┣゛ロ ┣゛ロ ┣゛ロ ディアボロ「はッ!!」 ?「やっと目を開けてくれたようね……苦労したわ あなたは16年前教会で火事に巻き込まれずっと意識を失っていたの あなたはギャングのボスなんかではないしジョルノもブチャラティもいない ましてやスタンド能力なんてものもありはしないわ」 ディアボロ「トリッシュ……お前…!お前がオレを救ってくれたのか………!?」 トリッシュ「…そう……初めましてになるかしらね 私の名は『トリッシュ』…あなたの娘です」 ディアボロ「おお…!トリッシュ……!」 トリッシュ「帰りましょう……サルディニアへ……… お と う さ ん……… 第五部 完
ポル「くたばりやがれ!DIOOOOOO!」 ドォ―――――――ン DIO「ザ・ワールド…時は止まった… やはり…ポルナレフか……… なッ!なにい!?これは…ロードローラーに剣を固定して…! ま、まずい!時間が…逃げられない!押しつぶされる!」 ドグシャァ!!! ポル「このポルナレフを倒す事はできん…… 『ブランドー・ジョースター・撃退ツアー御一行様』は これで全滅の最後というわけだな……」 第三部 完 イ丈助「『スイッチ』を押させるな―――――ッ!」 吉良「いいや!限界だ 押すね! 今だッ!」 ボシュウッ ドスッ! ドサッ ポル「俺が剣芯を飛ばした… そいつが何かする直前でな… 承太郎 成長しとらんな…未だに相変わらず 『オラオラ』『オラオラ』といってるんだからな」 第四部 完
ポル「そこだ『シルバーチャリオッツ』!」 プシュウ―――ッ ボス「衰えては……いないのか…その『スタンド力』… そして勉強したようだな 時が消し飛んだ瞬間を『血の滴』で見分ける方法を… なるほど 数の一瞬の変化で… タイミングも天才的だ…もう少し浅く近づいて 用心すべきだったな…」 ドサッ 第五部 完 プッチ「最後に一つ言っておく『時は加速』する!」 (中略) ポル「原理はよく分からんがこいつは光なみの速さで動く 普通ならとても剣では見切れないスピードさ… だがこいつが次に狙うのはアナスイだろうということは わかっていたのさ だからこいつの軌道はわかっていた… その軌道がよめれば 剣で切るのは……たやすい!」 ズバァァァッ ギィィィィャアアアアッ! 第六部 完
ポルシェ強すぎw
919 :
マロン名無しさん :2006/06/20(火) 23:34:57 ID:jUUG3QEs
>>915 承太郎「つじつまが合うッ! これは現実ではできないッ!(編集部の圧力)
荒木の心が見せている『3部完結』だッ!」
920 :
マロン名無しさん :2006/06/21(水) 00:15:20 ID:Ua/oN5+S
承太郎「つじつまが合うッ! これは荒木作品ではないッ!」
運転手「こんな場所でナンすけど神父様、ここまでッス 別のタクシーを無線で呼びましょう」 プッチ「いや別にいいんだ、急いでるわけではない。33ドル33セントかな」 運転手「33ドル33セント? ハハ…何いってんのかちょっと分からないな。 あ!分かったお客さん、ひょっとして勘違いしてるんだ!もおおしょうがないなぁハハハ」 333ドル33セント プッチ「あ!? あれ!? そ…そのメーター!?」
|\\ | \| | ゚_゚| __|ノ Д|____ /|_|\_0/ |__|ヽ ドドドドドドドドド ヽヽヽ |__| ) | |__| |__| | / |__| |__| \ ιν|__|__|__|\/\ / \/ \ヽ_\ /ι | |/\ゝ\ヽζ) \ |=ι=ω£ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ノノ ・∀・)<貧弱貧弱貧弱貧弱貧弱 ⊂ ̄| |/つ\_____ | ./ _ .|__ |/__ノ_丿
923 :
マロン名無しさん :2006/06/21(水) 23:30:28 ID:KYW3EqIq
円広志「飛んで飛んで飛んで飛んで 飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで回って回る!(Volata, girante, gira)」
ポル「てめー、俺の○○○○を噛み切るとかいったな」 ポル「俺はてめーの」 デビル「ガルルルル」 ポル「そこだけを切りきざむ!!」 アヴ「いぎゃぁぁぁあああ」 ポル・デビル(ピシ、ガシッ、ぐっぐっ…)
925 :
マロン名無しさん :2006/06/22(木) 10:42:23 ID:WnyBCWIb
もし松崎しげるになっちまったら どうなるのか? 歌手や俳優になってな・・・ 簡単に言うと・・・肌がおぞましい黒色になって歌う・・・ 「色黒」というのは松崎のキャラを引き立たせる役目を負っている それで松崎は生きている 肌が黒いのは地の色なのだ それがなくなるっていうことは、・・・東南アジアンだとか南米人だとか ネタにされなくなるということだ・・
ジョナサン「紹介するよ!ダニーっていうんだ!」 ディオ「フン!」ボギャァァ!! ジョナサン「なっ!何をするだぁーーーーッ! 許すッ!! 」ドギャァァ!! ダニー「キャイーーン!!」 ディオ「いいか・・・って、何ィ!?許す!?しかも自分の飼い犬に蹴りを!!」 ジョナサン「いいか!ディオ 最初に言っておく! これから君が僕の家に居候するからといってぼくにイバったりするなよな!! ぼくは一番が好きだ ナンバー1だ! 誰だろうと僕の前ではイバらせはしないッ! もうひとつ! ぼくは本当は犬が嫌いだ!怖いんじゃあない 飼い主にへーこらする態度に虫唾が走るのだ! あのダニーとかいう阿呆犬を僕に近づけさせるなよな!!」 ディオ「そ・・・そんな(俺がそう言ってこの家を乗っ取ろうと思ったのに・・・)」 それまで計画していたディオの生活はますます難しくなったのだった
ポルナレフ「すみません。ちょっといいですか? わたしはフランスから来た旅行者なんですが、 どうも漢字がむずかしくてメニューがわかりません。助けてほしいのですが」 ドグシャア 丞太郎「敵だなてめー」 花京院「なに!」 丞太郎「敵か! 敵かッ!」 花京院「敵かッ! 敵かッ!」 「「くらえくらえッ! おらっ! おらっ! おらっ!」」 ジョセフ「待て丞太郎。こいつは敵ではないようじゃ…なんだおい…ただの罪のない一般人だこりゃ。 そうまあ……しょうがないな。ついでだ。こいつに皿の毒味させてから食おう」 ポルナレフ「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ(ry」
928 :
マロン名無しさん :2006/06/22(木) 20:56:53 ID:IRRpf3DY
こんにちは読者の皆さん 最近なぜ「SBRを最初からジョジョの奇妙な冒険パート7にしなかったのか?」 という疑問が多数寄せられておりますが、実はこんな理由があったからなんです。 当初このSBRの主役はジャイロでもジョニィでもなくこのメキシコのカウボーイ「ガウチョ」 にしようと思っていたのです、ですが編集部の方に「を主役にすると絵が映えないからやめてください」 といわれてしまい、悩んだ挙句却下することにしました ですが、まだあきらめきれず彼を主役にするチャンスを待つことにしました それで「ジョジョの奇妙な冒険パート7」の肩書きをはずしました ではなんでまた肩書きを戻したのか? それは編集部の方に僕の熱意が伝わったらしく 「今回の連載が終わったらこのガウチョを主役に漫画を描いてください」 とガウチョを主役にすることをこころよく承諾していただいたからです。 では、なんで彼をあっさりリンゴォに殺させたのか? それは次に描く漫画を見ていただければわかるかと思います ちなみにこのSBRでの彼の役目はまだまだ終わっていませんよぉ〜 みなさんが「あッ!」と驚く展開で彼が再び読者の皆さんの前に姿を現すでしょう。 それでは引き続き「スティール・ボール・ラン」をお楽しみください …荒木 飛呂彦
ホルマジオ(ナ…ナランチャのスタンド…『エアロスミス』!ただメチャクチャ撃ちまくるだけの能力じゃねえッ! 何らかの方法でオレを見つけて確実に追跡しているッ!) ホルマ「く…くそッ!このままでは撃たれるッ!ど…どうするッ!」 ホルマ「はっ!な…何だ?ネズミがハチの巣にされているぞ……? 何でネズミを…………?ひょ…ひょっとして!?」 パ ッ ホルマ「うっ くっ」 ゴ ォ ン ゴ ォ ン ゴ ォ ン ホルマ「(向こうへ行った………『呼吸』!「息」だ! 『エアロスミス』はオレの『二酸化炭素』を追跡しているんだ!!)」 グ オ ン 「え?」 ナランチャ「このネズミの数だ………いろんな呼吸がある 「荒い息」!「ゆっくりの呼吸」!いろいろあって見分けがつかない!! だが 待っていたぜ……………オレはこれを待っていた! 急に「呼吸」を『止める』ヤツを!! オレのスタンドの秘密を見破って!急激に『呼吸を停止させる』ヤツを!! そこのてめ〜〜〜今ッ!「呼吸」を止めたなッ!おめーだよーっ おめえ〜〜〜 ソリコミのキツいオメーに言ってんだぜオレはよォーーーッ!!」 ホルマ「し……しまった!」 ドガガガガガガガガ!! ホルマ「うげっ……!」 ナランチャ「よし 命中ッ!『買い物して来い』って命令………『完了』ォ!!」 本体名前―ホルマジオ スタンド名―リトル・フィート(死亡)
トリッシュ「あのですねブチャラティさんもしよろしければゴクくだらない質問になら答えていただけるのかしら? この亀の中トイレはどうすればよろしいのでしょう?まさかオシメでもしろっていうのかしらッ!」 ブチャラティ「なるほど・・・ 確かにもっともな質問だ!」 トリッシュ「よかったッ!わかってもらえたようねッ! じゃあさっさと外に連れてってッ!」 ブチャラティ「ポットを用意しましょう 押し入れの中ですこれで解決だ どうやって飲むかはわかりませんが、たぶんジョルノは平気でしょう けっこう栄養にするかも」
ジョナサン「試してみろ!ひっぱった瞬間ぼくの丸太のような股間が君の足を潰す! それでもいいのなら!」
近寄るんじゃねーわよ笑った
934 :
マロン名無しさん :2006/06/23(金) 16:24:22 ID:??? BE:141469362-
徐倫「おまえから奪うべきものは3つ! おまえの『生命』とおまえの『生命』とおまえの『生命』だ!」
生命奪いすぎ
DIO 「(どれ、承太郎の血でも吸い取っておくか…)な…なんだ? 体の動きが、に…鈍いぞ!?ち…違う、動きが鈍いのではない…、 う…動けんッ!ば…ばかな、ま…全く…体が動かん!?」 承太郎 「11秒経過だぜ。動ける時間はそこまでのようだな、DIO おれが時を止めた… 9秒の時点でな… そして脱出できた… やれやれだぜ…」 アヌビス「なるほど…時を止める能力…しかも11秒も… だがそれも 憶 え た 」
よくあの孤独の海からもどってこれたなwww
なんか新境地を見た気がする どんな強い能力のスタンドだろうと覚えてさらに強い能力に出来るアヌビス神 ただしWORLD21にだけは勝てない
いや、単純にパワーとかスピードなら強化していけるけど、特殊能力系のスタンドには あんまり意味ないだろ。
承太郎「プッチはとんでもないものを盗んでいきました。それは…私の心です」
>>940 それを可能にしちゃうのが「やたら奇妙」クオリティ
「思うに自動車という機械は便利なものだが誰も彼もが乗るから道路が混雑してしまう 止まった時の中はひとり・・・このDIOだけだ」 「うぉぉぉぉぉぉん!! じ・・・自動車を引き合いにして自画自賛しているッ!」 「自画自賛したァーーーッ!!」 「う・・・うろたえるんじゃあないッ! ドイツ軍人はうろたえないッ!」 「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ! 『DIOは承太郎にトドメを刺したと思ったら自動車を例に出して自画自賛していた』 な・・・何を言っているのかわからねーと思うが おれも何が起こったのかわからなかった・・・ 頭がどうにかなりそうだった・・・ 自信満々だとか唯我独尊だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ もっと恐ろしい自画自賛の片鱗を味わったぜ・・・」
何でそんなに驚いてんだ
やたら奇妙だから
この擦れにこんな事を汗一つ流さずに書き込めるとは…さすがだ
>>945
吉良「仗助………その髪は…カツラだな?」 承太郎「やれやれ、仗助の髪型をバカにしたのがオマエの敗因だ」 仗助「……………Exactly(そのとおりでございます)」 承太郎&吉良「な!なんだってぇぇぇぇーーー!!」 仗助「オレはこの『真実』にたどりつかれること何よりも恐れていた だから「自分の髪形をバカにされたらキレる」という既成事実を作った 今考えれば、われながらこんな事で騙しとおせると考た 自分の浅はかさに心底失望するな…」 吉良「口調が変ったな?でもそんなことは所詮こけおどしに過ぎないッ!!! カツラがばれたところで、オマエにはオレを止めることは出来ないのだァーーーッ!」 仗助「『真実』を知ってしまった以上オマエはおろか承太郎にも 死ぬ事以上の恐怖を味わっていただきます」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ この後、杜王町はその存在を地図から消した その後この町の名前を出すものはいなくなったと言う… そこに住んでいた、人たちは僕を含めみんな消息不明となったが 僕は知っているッ!みんな『死ぬ事以上の恐怖』を味わい、そして… 終わらない夏が始まった 第4部 完
セッコ「知ってんだよオオォォッ!!国語の教師か?」 ブチャラティ「Exactly(そのとおりでございます)」 ―こうして「セッコ」は天才外科医にあこがれるよりも・・・ 『国語の教師』にあこがれるようになったのだ!
ジョルノ「吐き気をもよおす邪悪とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用することだ・・・!! 自分の利益だけの為に利用することだ・・・ ギャングが何も知らぬ『一般人』を!!てめーだけの都合でッ!」 という信念のもとジョルノはポルポを殺した …しかしポルポは知らなかったのだ自分のスタンドが関係ない人を殺したことを 彼は情に厚い人間である、その証拠に彼のところには常に貢物が送られていた、 彼が財産を築けたのも、そして彼が生きてる間だれも彼の財産を奪おうとしなかったことも (補足しておくと、かなり貧弱なスタンドでも彼を倒せていたはず) そのことからポルポ自分では見たことのない自分のスタンドが「人を幸せにする力」だと信じていた、 そんな彼が「自分のスタンドが無関係の人間を殺した」と知ったら、どれだけ悲しむだろうか? 後の人の言葉でこんな言葉がある… 「お前は…自分が『悪』だと気付いていない…最もドス黒い『悪』だ…」。
ジョルノ「吐き気をもよおす邪悪とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用することだ・・・!! 自分の利益だけの為に利用することだ・・・ ギャングが何も知らぬ『一般人』を!!てめーだけの都合でッ!」 という信念のもとジョルノはポルポを殺した …しかしポルポは知らなかったのだ自分のスタンドが関係ない人を殺したことを 彼は情に厚い人道的な人間である、彼のところには常に貢物が送られていた また彼が財産を築けたのも、彼が生きてる間だれも彼の財産を奪おうとしなかった 彼の実力からすると、かなり貧弱なスタンドでも彼を倒せていたはずだったが 誰一人奪おうと考えなかったのも、人望の厚さによるものだったからだ そのことからポルポは自分では見たことのない自分のスタンドが「人を幸せにする力」だと信じていた、 そんな彼が「自分のスタンドが無関係の人間を殺した」と知ったら、どれだけ悲しむだろうか? 後の人の言葉でこんな言葉がある… 「お前は…自分が『悪』だと気付いていない…最もドス黒い『悪』だ…」。
>>950 笑えないやたら奇妙さがあるが、
何より奇妙なのは同じ《様な》文章が二つもカキコされている事だろう。
>>951 >>950 ポルポ自分で・・・?
「は」の字がない?さては削り取ったな
文字をけずりとってきっかり740秒だけ時を戻す能力か
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「おとなは l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | ウソウソウソウソウソウソウソウソウソウソウソ iヘ:| | | |''| |ウソウソウソウソウソウソウソウソウソウソウソ |,ハ| r_!__ト, /ノ | TUuuuuuKIeeeeeDAaaaaaaaa!!!」 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ と思った少年少女のみなさん、どうもすみませんでした。 `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、_______________ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「おとなはウソつき」そんな言葉は使う必要がねーんだ・・・ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | なぜなら、オレやオレのような仲間たちは iヘ:| | | |''| | どうもすみませんでした。 |,ハ| r_!__ト, /ノ | 「実際はただまちがいをするだけなのだッ!」 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ だからオマエらも使ったうんじゃねェーーーよ `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、そんな弱虫の使う言葉はな・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
956 :
マロン名無しさん :2006/06/25(日) 14:54:50 ID:wOfrWT5I
ヽ / / / _/ //",,゙ """ / ヽ -、ミ‐-、、 、,r=‐'¬ー=、、,-‐'_ ヽ、 /ノ / 『味』 ウ・ こ ミ/ ~  ̄ノ /\ /彡 "" |/ だ ソ・ の / ,' u ∪ ! ヽ | i、゙ー''"彡 /| ぜ を・ 味 、、∪ / ノ / _,,,...-‐‐ニ=,ノ,,/ ヽ、,,_ \ ,イ / | : つ・ は ニ、=!, l_. レr=-ニ二、,,,.-'" ー、==-ヽ'"/ / ヽ : い・ 、(・,)>ノ⌒ ∠,(・,)_く ゙` ヽ゚ノ`ー=、_ /// ∠ : て・  ̄/""゙ ヽ ̄ ̄ \ヽ  ̄ ̄ // ノ る・ u 〈 、 u (ヽ //  ̄ノ ヽ -' lj >、 // /  ̄ヽ、 /ヽー‐ 、 /'"´ 'i // / ∨ヽ/ ^゙"⌒ヾ、 ,i| ,"__} // / / ー- - ヽ_人`'′ // / / / i'゙' /-─‐‐''/_/_ 、 _/-‐ヽ、___,,,, -‐‐  ̄ ー-、、,,__,-‐'//ノゝノ ノ ヽ\
957 :
マロン名無しさん :2006/06/25(日) 14:58:57 ID:wOfrWT5I
>>955 の
>どうもすみませんでした。
をザ・ハンドでガオンしてください
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「おとなはウソつき」そんな言葉は使う必要がねーんだ・・・ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | なぜなら、オレやオレのような仲間たちは |,ハ| r_!__ト, /ノ | 「実際はただまちがいをするだけなのだッ!」 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ だからオマエらも使ったうんじゃねェーーーよ `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、そんな弱虫の使う言葉はな・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
ちょwww荒木までガオンされてるwwwwww
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「おとなはウソつき」そんな言葉は使う必要がねーんだ・・・ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | なぜなら、オレやオレのような仲間たちは |,ハ| r_!__ト, /ノ | 「実際はただまちがいをするだけなのだッ!」 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ だからオマエらも使ったうんじゃねェーーーよ `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、そんな弱虫の使う言葉はな・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「荒木までガオンされてる」 l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | と思った少年少女のみなさん、 |,ハ| r_!__ト, /ノ | どうもすみませんでした。 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ ガオンされたわけではないのです。 `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、 康一くん効果で縮んだだけなのです……。 _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- \__________ ‐''"´ |\ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
五部・六部終盤並みに奇妙すぎてついていけねえwwww
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / Fuck you ぶち殺すぞ・・・ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | 「おとなはウソつき」と思った少年少女・・・! iヘ:| | | |''| | どうもすみませんでした。 |,ハ| r_!__ト, /ノ | 大人はうそをつくのではないのです・・・ ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ ただ自分らに都合のいい情報を `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、流しているだけなのです・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
なにこのプチピロヒコブーム
これはどちらかというと小倉さんだろう
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! | ,| | :! | ,| | :! | ,| | :! | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | 「荒木は吸血鬼」と思った少年少女へ。 iヘ:| | | |''| | どうもすみませんでした。 |,ハ| r_!__ト, /ノ | 荒木は吸血鬼ではないのです・・・ ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ ただ徐々に奇妙な冒険を `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、実践しているだけなのです・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
967 :
マロン名無しさん :2006/06/25(日) 20:59:35 ID:wOfrWT5I
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「小倉の頭はウソつきだ」 l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | と思った少年少女のみなさん、 |,ハ| r_!__ト, /ノ | どうもすみませんでした。 ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ 僕はウソをついているわけではありません。 `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、 僕は中高年の方の頭皮に「希望」を見出してほしいだけなのです……。 _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- \__________ ‐''"´ |\ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / へ へ ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! | ,| | :! | ,| | :! | ,| | :! | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | 「荒木は漫画と違って謙虚だ」と思った少年少女へ。 iヘ:| | | |''| | どうもすみませんでした。 |,ハ| r_!__ト, /ノ | 荒木は謙虚ではないのです・・・ ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ ただ兄さんに記憶のDISCを `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、持ち去られているだけなのです・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | 「今日はアラーキー祭りだ!」と思った少年少女へ。 iヘ:| | | |''| | どうもすみませんでした。 |,ハ| r_!__ト, /ノ | 今日はアラーキー祭りではないのです・・・ ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ ただ延々と私一人で `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、書き込んでいるだけなのです・・・・・・ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / ヽ ./ ,,,... -――- ...._ ', | /'´ `! | | ,ノ | :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | | ,. -==、 ,.==-、 |. | / 「荒木は嘘つきだ」と思った青年の皆さん、 l: l ィてフ_> :i i ィてフ_> | ;' | iヘ:| | | |''| | や ら な い か ? |,ハ| r_!__ト, /ノ | ヽ'_l、 ,___, /'′ _ノ `l \ ―‐ ,/  ̄ ̄ヽ、_______________ _,. -l 丶、___.. 1"i''''''―- ‐''"´ |\ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \
,..-''" ̄ ̄ `'" ̄ ̄`ヽ、 / i―〃 ヽ、 介 ヽ ./ /::::/`  ̄ノノ_ ', | /r‐-、|~`;;......::::::::. |つ! | | .〈,`三ン|‐;;;:::::: :::::: | .| :! / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | |"""":::|-: __ ⊂ニ|. | / 「荒木は46歳だ」 l: ∧r===ヲl厂==='" | | ;' | と思った少年少女のみなさん、 iヘ:| |  ̄::::| :::....... |/)| | どうもすみませんでした。 |,ハ|. | ::::Y:::::::::::: 」 |/ノ | 荒木は146歳なのです。 ヽ'_l、 l rr''''''lフ::::: / /'′ _ノ おぉーん `l ヽ. `;;;;;;:::::::: //  ̄ ̄ヽ、_______________ _,. -l ヽ、 ::: /1"i''''''―- ‐''"´ |\  ̄ ̄ / | |: \ / | | \ / _ | l _,,. -へ // \ |
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2006/06/25(日) 23:34:57 ID:???