715 :
ユダ ◆o3FO2oJm9Q :04/11/23 00:20:39
ヒトラーにとって日本人は黄色い下等なサルです。 OK?
716 :
世界@名無史さん :04/11/23 00:27:52
ヨーロッパ、特にドイツ東欧のユダヤ人をアシュケナージ系ユダヤといいます。 2000年間の激しい差別で知能の低いユダヤ人は淘汰されました。 賢いユダヤ人は金貸し、医者などの専門職で生きていきました。 こうしてユダヤ人は世界最高の頭脳を持つ民族になりました。 このスレの皆様にはベルカーブという本をお勧めします。1994年秋にベルカールという本が出版されました。 この本の著者は人種別にIQは遺伝するという主張をして IQの低さゆえに社会の底辺にする人は救済不可能を判断し社会福祉などを撤廃するように求めました。 当然全米で大騒ぎになりましたが・・・この本で黒人のIQは白人のそれと比べて約15ポイントほど低いそうです。 さらに著者は驚くべきことを記しています。我々東アジア人のIQは白人より6ポインほど高く、 アシュケナージ系ユダヤ人のIQはアジア人より10ポイント以上高いと主張しています。 さらに付け加えますとIQで人種以外に男女の差があります。 これはタブーとされていましたが、最近IQを測るテスト・ザ・ネイション などでもお解かりのように平均して男性のIQは女性より3〜5ポイントほど高いようです。 さらに男性はIQはバラつき激しいです。 ノーベル賞を取るような超人的な頭脳の持ち主が男性が圧倒的多く また知的障害の浮浪者も男性が圧倒的に多いです。 女性はIQが平均に集中しています。超人的な頭脳の持ち主は女性は少ないですが、 知的障害者の浮浪者も少ないです。 知能検査の歴史は有害な歴史で心理学者の研究者は 女性、黒人、ネイティブ・アメリカンを生まれつき劣っていると考える。
>>700 ,
>>703 わたし個人についていくつかご批判をいただいているけれども、こういった
ことで争っても仕方ない。あとはギャラリーの評価におまかせしない?
>>700 > 毒ガスによる大量殺人
> 当初600万人(900万人だっけ)と言われたユダヤ人犠牲者数
> ユダヤ人絶滅計画の命令書
> こういう肝心なことについての確認がまったく取れてないんだが。
このスレ的に言うと、それはまだ確認作業中。
もっともユダヤ人を絶滅させる命令については、ことヒトラーに関するかぎり、
それは口頭でおこなわれたとか、あるいは部下の意見の承認ないし鼓舞と
いったかたちでおこなわれた、などと一般には考えられているよ(栗原、永岑
などを参照)。いずれにしても文書としては存在しないということだろうね。
>>703 > ヘスの証言などを確認が取れたがのごとくしつこく載せていたのは
> 誰ですか。
むしろヘスの自伝的報告をさまざまな資料によって検証しているつもり
なんだけどなあ。法廷証言でもないかぎり、証言だけじゃ説得力ないでしょ?
> チフスなどを含めた他の死亡要因などや、ピペルのその場限りの発言 > も無視ですか。 ピパーの言っていることにはまったく問題はないのか、という意味だよね。 それならたとえば栗原がピパーの推計を批判しているよ。死亡者が多すぎる、 死亡者中のユダヤ人の数が少なすぎる、という批判だね。 本当はどうなんだろうね。 「アウシュヴィッツ=ビルケナウ国立博物館は、ピパーを中心に、・・・ 到着者130万人 − 生存者20万人 = 死亡者110万人(ユダヤ人はその 90%、すなわち、99万人) という数字を推定した。 〔中略〕 ピパーの計算はさまざまな問題を含んでいる。すなわち、 (1)彼のいう生存者20万人(実際は22.3万人)は基本的に転送者のみ であって、最後の時点における生存者6.7万人を含んでいない。 (2)死亡者110万人の9割がユダヤ人とする根拠が示されていない。 これによると非ユダヤ人の死亡者は11万人となるが、しかし、非ユダヤ人 の死亡は基本的に病死・二次選別死であり、『死亡者登録簿』による プレサックの数字を基礎にすれば、12万人の25%=3万人にすぎない。」 (栗原優『ナチズムとユダヤ人絶滅政策』pp.277f.) あと、死亡者とされている人たちは本当に死亡したのか、ガス殺されたと いうのは本当なのか、といった問題はピパーの論考の範囲外だね。 それはわれわれがこのスレで議論すればいいのでは?
717-718 >あと、死亡者とされている人たちは本当に死亡したのか、ガス殺されたと >いうのは本当なのか、といった問題はピパーの論考の範囲外だね。 >ピパーの言っていることにはまったく問題はないのか、という意味だよね。 >それならたとえば栗原がピパーの推計を批判しているよ。死亡者が多すぎる、 >死亡者中のユダヤ人の数が少なすぎる、という批判だね。 >本当はどうなんだろうね。 >わたし個人についていくつかご批判をいただいているけれども、こういった >ことで争っても仕方ない。あとはギャラリーの評価におまかせしない? >それはわれわれがこのスレで議論すればいいのでは? >このスレ的に言うと、それはまだ確認作業中。 「どうなんろうね。おまかせしない?」まさか人に責任を振ってるわけではないですよね。。 認めないのなら貴方の方が科学的な推定根拠で反論を提示する立場です。 「無責任な知ったかぶり」と見なされたくなければ科学的な推定根拠で反論を書いて下さい。 >もっともユダヤ人を絶滅させる命令については、ことヒトラーに関するかぎり、 >それは口頭でおこなわれたとか、あるいは部下の意見の承認ないし鼓舞と >いったかたちでおこなわれた、などと一般には考えられているよ(栗原、永岑 >などを参照)。いずれにしても文書としては存在しないということだろうね。 正史派がそう推測しているだけで科学的な裏付を提示しないと意味がない。 そもそも栗原氏や永岑氏が正しいと言い切れる科学的な推測根拠はなんですか。
>むしろヘスの自伝的報告をさまざまな資料によって検証しているつもり
>なんだけどなあ。法廷証言でもないかぎり、証言だけじゃ説得力ないでしょ?
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_01.htm >ルドルフ・ヘス
>ヘスはアウシュヴィッツの初代所長であり、この収容所での大量絶滅の第一級の証人である。
>ヒルバーグは彼を26回言及している。[142]
>彼は、ユダヤ人軍曹バーナード・クラークが率いるイギリスの拷問チームによって[143]、
>3日間にわたって厳しく尋問され、自白した。
>そして、その自白の中で、最初のアウシュヴィッツ所長は、
>アウシュヴィッツではすでに1943年11月までに、250万人がガス処刑され、
>さらに、50万人が病気、飢え、その他の死因で死亡したと述べている。[144]
>自分の好みに合わせて統計数字を操作するヒルバーグは、当然ながら、このヘスの供述については触れていない。
>ヒルバーグから見ても、かなり誇張された数字は、ヘスの自白が自発的なものではなく、
>それゆえに、価値のないものであったことを示しているからである。
>ヘスは、「自白」の中で、1941年6月にトレブリンカ収容所を訪問した――1942年7月に開設されたはずなのに――とか、
>存在もしない「ヴォルゼク」収容所のことを語っている。
>ヘスがポーランドに引き渡されたとき、クラクフ刑務所に収容され、
>そこで、看守が語ったことを自分の回想録として書き残したのである。[145]
>私は、自著Auschwitz. Taetergestaendnisse und Augenzeugen des Holocaust[146]の中で、
>この「回想録」には33箇所以上の不可能な個所があると指摘したが、それがすべてではない。
その資料を検証なしに丸呑みしていませんか。
正史派側のホロコーストの証言で信用できるのがまれです。
>>書き間違いですか。 >>リヴィジョニストまたはリヴィジョニストよりの立場の主張は、 >>「十分な確認がとれていない、{または捏造だろう}」が >>正史派の主張は「十分な確認がとれている、{信用に値する}」というのがわたしの立場。の間違いでしょ。 >>ヘスの証言などを確認が取れたがのごとくしつこく載せていたのは誰ですか。 これの意味が理解できないのですか。 フォーリソン、グラーフ、マットーニョ、ルドルフなどを疑って掛かるのなら、 同じようにピペル(ポーランド人なのでピパーではないはずです。)ヒルバーグ、プレサック、ペルト、リップシュタット、 フリツォフ・マイヤー、栗原氏や永岑氏なども同じように疑って掛かるべきだという意味が理解できませんか。
おはようございます。 「幼女パンツ」の人の返事がない。 もうどうでもいいようだ。 (TдT) というわけで、手持ちぶさたなので横レス。 >720.721 おまいの文章は解りにくい。 引用文と自分の主張の境界が曖昧にぼやけていて 何に反論すればいいのか、さぱーりワカラン。 まさかゲルマー・ルドルフ君に反論しろ、という訳じゃあるまい? ホェスについては何度も何度も書かれたように「信用できる」 検証が終わった資料。なんならコピペしますけど、長いよ? 否定派の文章もちゃんと読んで来たんだけどね、今まで。 何故、それらに対して「信用」しないかという質問をしているのか? それと、このスレ内ではできるだけ言葉のみの証言は資料として 使わないように気を使ってきたつもりだが、それでも尚、「証言中心」 と言うのは何故? まさか、このスレに来ている人が歴史家の代表とでも考えているの? はっきり言っとくが、俺なんかは歴史にはずぶの素人だぜ。 真珠湾攻撃の日時すら覚えてないからな。わははは。 以上の質問に答えてくれよ。引用文はイランから。
>>723 http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/crowell_01.htm >要するに、1946年4月5日のヘスの宣誓供述書はすでに知られていたことを確認したにすぎない[294]。
>それが述べていることに新しいものはなく、新しいものはまったく誤りである。
>それは、それが繰り返している説を立証したものでも、説明したものでもない。
>事実、10日後のニュルンベルクでのヘスの証言は、宣誓供述書の中味を確証できなかった陳述から成り立っている[295]。
>ヘスはカルテンブルンナーのために証言したのち、検察側から交差尋問を受けているが、
>彼は自分の宣誓供述書が読まれると、うなずくか、「はい」と答えるだけだった[296]。
>それは、ソ連特別委員会が提示した教会法的なホロコーストの内容を拡張し、確認したにすぎない。
>そのようなものであれば、歴史学的な観点からすると、それは実際には価値のないものである。
>数週間後、ヘスはポーランドに移送され、そこでふたたび裁判にかけられた[297]。
>11月、多くの宣誓供述書が用意された。 >これらは。彼が裁判中やその後に作成したその他の資料と組み合わされて、彼の「自伝」として刊行されてきた。 >これはすべて、ヘスに死刑判決が下されたのちに作成されたのだから、 >彼には嘘をつくか、真実を隠す理由はなかったとしばしば語られてきた[298]。 >これは正しくない。ヘスが死刑を宣告されたのは、1946年12月27日以降のことであり、 >彼がポーランドの刑務所でガス処刑についての詳しい話をした1ヵ月後のことである[299] >(これは、それぞれイギリスとアメリカの刑務所で記録されている3月16日と4月5日の供述とまったく矛盾している。 >だから、イギリスの尋問官、アメリカの尋問官、ポーランドの尋問官は、それぞれの思惑で尋問したのであろう)。 >さらに、ポーランド人民法廷がヘスの死刑を確定したのは、1947年4月2日のことであった。 >これは、彼の死の2週間前であり、彼の回想録が執筆された2ヵ月後のことであった[300]。 >さらに、この回想録やその他の供述書のなかの彼の主張を立証するような物的・資料的証拠はまったくない。 >そして、この回想録は、内容に首尾一貫性がなく、矛盾をはらんだ文書の典型であり、多くの明白な虚偽を含んでいる。 >例えば、米英の爆撃で死んだ700万人のドイツ人を記録した秘密ファイルのことに触れている[301]。 >にもかかわらず、回想録は、ガス処刑説のリアリティーを立証する「公式」資料として依然として再三引用されている。 >実際には、回想録の存在自体が、問題をはらんでいる1946年4月5日の供述書に、 >あとからさかのぼって、権威を与えているにすぎないのであるが。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/weber_01.htm >>プレサックは多くの真理を認めざるを得なくなっているが、そのうちおもなものは、以下の諸点である。
>>・しばしば引用される、アウシュヴィッツ所長ルドルフ・ヘスの『自伝』は、誤りに満ちている。
>>さらに、数百頁の手書きの草稿には、ひとつの訂正も、線引きによる削除もなく、
>>それがコピーされたものであることを示している。(127−128、551頁)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_01.htm >>ヘスがポーランドに引き渡されたとき、クラクフ刑務所に収容され、
>>そこで、看守が語ったことを自分の回想録として書き残したのである。[145]
>>私は、自著Auschwitz. Taetergestaendnisse und Augenzeugen des Holocaust[146]の中で、
>>この「回想録」には33箇所以上の不可能な個所があると指摘したが、それがすべてではない。
> ホェスについては何度も何度も書かれたように「信用できる」
>検証が終わった資料。なんならコピペしますけど、長いよ?
>以上の質問に答えてくれよ。引用文はイランから。
自分自身はコピペ≒引用文を使いながら、人には使うなと言いたいのですか。
ヘス(ホェス)の回顧録・証言は検証が不十分です。
>726
ほんとに話にくい人物だな、おまいは。
おまい、俺とコミュニケーションをしようって気がないだろ。
コピペに対してはコピペで返すしかないな。
するってぇと、議論にはならんからここでおしまいってこったよ。
>「ポーランドで書き残した」ということになると、ホェッスがポーランドに移
送された後、処刑までの約1年間に書き溜めた回想録ということになります。
この回想録には、ホェッスが逮捕された直後、英国公安警察の係官から殴られ、
酒に酔わされて自白調書をとられたこと、またホェッス自身、その調書に何が
書かれていたか思い出せないことが述べられています。しかし、この回想録は
上記主張の根拠にはなり得ません。何となれば、この回想録には、彼がアウシュ
ヴィッツで行わせたガス室による大量虐殺の状況が、彼自身の筆によって、よ
り詳細に記述されているからです。おまけに、(逮捕当初の殴打を除けば)彼
に対する扱いが全般に温和であり、裁判官たちが公正であったことへの驚きま
で表明されています。[1][2]
>
ttp://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove112.htm > これに対して、否定派はこれまで、ヘスの告白が連合軍による拷問の産物であり、したがって信頼できないと述べてきました。ヘスの告白が裁判のあと、死刑が確定し、したがって嘘をつく必要がなくなってからの証言だ、と反論されると、
シュテークリヒのような否定派は、今度はヘスが収監されていたポーランドで、
共産主義の「洗脳」にあったのだといいだします。
ヘスがそのような眼にあったかどうかは、もちろん、なんの証拠も挙げずに
断定されているだけです。シュテークリヒは元判事ですが、なんらの証拠の
裏づけもなしにこう述べるのですから、この人の手で裁かれたくはないものです。
>
ttp://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/Points/Hoess.html
>
この拷問者は、正確には何を認めたのだ? IHRの最初の主張では、尋問者た
ちはユダヤ人のスパイで、イギリス軍の(偽の)制服を着ていたということだった。
もしこれら尋問者の一人がこのことを認めたと仮定するならば、なぜIHRは周辺
のあれこれを変更し、身分を偽ったユダヤ人スパイを、本物のイギリス憲兵に変え
たのだろうか。
本当の答えは、この「イギリス軍の制服を着たユダヤ人の尋問者たち」について
の主張は、ホロコースト否定者による創作文学以外の、どこにも見受けられないと
いうことだ。この主張はこの「Q&A」だけに見受けられる。それを支えるいかな
る証拠も存在しないのだ。
別の言い方をすれば、誰かがこれをでっちあげたのだ。後に、別の誰かが、これ
らすべてを黙って取り下げた方がよいと決定した。他の65のQ&Aのいくつがこれ
と同様なのだろうか? それらの根拠となる証拠を否定者は提示しないから、我々
には分からない。
>
ttp://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/66qaHTMLs/66qa_title.htm ついでに2ちゃんのレスも上げとくよ。
>79 名前:こんどらちぇんこ ◆IKSoioNu1I :04/09/01 00:32 ID:???
>>74 >それは拷問によって引き出されたものである。
詭弁のパターンそのいくつだろうな。「何度でも繰り返して嘘をつく」ってのは。
ヘスが拷問されたのは事実。しかし証言内容そのものには無関係。
死刑確定後書いた手記とニュルンベルク裁判での証言と、基本的に矛盾しない。
ヘス自身「自分の意志で書いた」と手記に明記している。
>
ttp://hermanos.hp.infoseek.co.jp/2ch/army/1093860344.html もっと見たいかい?
さきにコピペされた引用文も上にコピペした内容に対する 反論は無く、同じ事を違う人物が繰り返し書いてるだけ。 おまけに、供述書と告白記録を別の物にしたり、混同したり、 一文のなかで混乱した捉え方をしている。 もうひとつ、ホェスの拷問の根拠に告白記録を上げる割に、 その他の内容を否定することまでやってのける。 素人がみてもここまでは解るぞ。 そいで、ホェス以外の質問の答はどこだい? おまいの考えをおまいの言葉で聞きたいな。
>>729 マニュアルに無い受け答えは出来ないと思われるが、彼。
731 :
ユダ ◆o3FO2oJm9Q :04/11/24 23:15:24
反ユダヤの烙印だけは絶対に避けることです。 ホロコースト否定など馬鹿げた主張は止めてください。 ホコロースト修正主義者に聞きたいのだが 戦後収容所で発見されたユダヤ人の大量死はどう説明をするのだ? 劣悪な環境で大量に病死、餓死させたのではないのか?これもホロコーストではないのか?
732 :
ユダ ◆o3FO2oJm9Q :04/11/24 23:16:21
アメリカで最も優秀な学生はイスラエル国籍のユダヤ人留学生です。 アシュケナージ系ユダヤ人のIQはダントツで世界一です。 科学系のノーベル賞でも25%はユダヤ人です。 数学のフィールズ賞の30%はユダヤ系です。 チェスの歴代世界チャンピオンもユダア人が圧倒的に多いです。 ユダヤ人は生まれつき遺伝的に知能が高いのですよ。 世界人口の0.25%にすぎない少数民族ユダヤ人が科学、芸術、文学の分野 で大活躍している理由です。
>>727-729 http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/piper_01.htm >1950年代初頭、ライトリンガーは、他の研究者とは異なって、当時入手することのできた、
>アウシュヴィッツその他の死の収容所への特定の諸国からの移送者数についての不完全な情報にもとづいて、
>アウシュヴィッツの犠牲者数を算出しようとした。
>上記の研究者以外の誰一人として、もっと詳しい分析や、自分たちの見積もりの根拠を提供しなかった。
>一般的に、研究者は、ヘスが1946年、1947年にドイツとポーランドで、
>さまざまな機会に証言した数字(100万から300万)を繰り返していたと思われる。
>[要するに、ホロコースト正史派の研究者たちは、おもにヘス証言にもとづいて、
>アウシュヴィッツ・ビルケナウ絶滅収容所物語をオウム返しに繰り返していたにすぎないということ。
>しかし、ピペルは、ヘス証言および、ベンデル、ブロード、タウバーといった「職業的目撃証人」たちの証言が、
>ソ連・ポーランド調査委員会の結論にあわせるように調整されたものであることを看過している、
>もしくは、この事実から目をそらせようとしている。
>まったく、奇妙なことであるが、犠牲者数や焼却棟の処理能力に関する彼らの「目撃」証言はすべて、
>アウシュヴィッツの犠牲者400万人という、今日ではピペルも否定しているソ連側の宣伝数字を「立証」しており、
>’’’’’一方、ピペルも支持している100−150万人という数字を「立証」する目撃証言は皆無に近い。’’’’’
>たとえば、1985年のツンデル裁判で証言した「目撃証人」ルドルフ・ヴルバは、
>「176万5000名」のガス処刑を目撃したと証言しており、
>ヘスと自分は別の道を通って同じ数字に到達したのだと豪語している。
>戦後40年たってもである。参照(「目撃証人」ルドルフ・ヴルバの法廷証言)]
>1.実際、検察当局・司法当局とアウシュヴィッツ所長ルドルフ・ヘスの証言にもとづく、 >400万人までのアウシュヴィッツの犠牲者数という水増しされた数字は、 >戦後の数十年間にわたって、文献の中でしばしば引用されてきた。 >しかし、歴史学の諸原則――さまざまな資料の比較とその信憑性の評価――に >したがってこの問題を詳細に研究した研究者たちは、 >アウシュヴィッツの犠牲者数を100万から150万人のあいだであると明らかにしてきたし、 >明らかにしてきている。 >[これまで、ホロコースト正史派の研究者たちは、 >ヘス証言を、まさに殺戮の当事者の目撃証言であるのだからとの理由で、 >アウシュヴィッツ・ビルケナウ絶滅収容所物語の根本資料とみなしてきた。 >’’’’’絶滅物語の根幹である犠牲者数に関するヘス証言には信憑性がないとするならば、’’’’’ >ホロコースト正史派の研究者たちは、一体へス証言のどの部分を信用しているのか、 >どの部分を信用していないのか、このことを明確にする必要があるであろう。 >そしてまた、なぜ、ヘスは、ソ連側の宣伝数字400万人に迎合するよう犠牲者数を「自白」したのかも、 >明らかにする必要があるであろう。]
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_05_07.html >「大有りだよ。ドイツ人がドイツ語を使うのは当然のこと。
>だが、1946年4月15日のニュルンベルグ裁判で提出されたホェッスの供述書は英語で書かれている」
>「しかも、ホェッスの家族の証言によれば、ホェッスは英語を読めない
>ドイツ人の供述書が母国語のドイツ語で書かれていないことがすでに怪しいが、
>さらに読むこともできない英語で書かれた供述書はさらに怪しい。
>英語が読めない人間が、裁判で使う書類を英語で用意できるわけがない」
>1946年3月11日 ホェッス、逮捕される
>1946年4月 5日 ホェッス供述書作成
>1946年4月15日 ホェッス証言がニュルンベルグ裁判で使われる。
>1946年11月 ホェッス、ガス殺を記述した「回顧録」作成
>1946年12月27日以降 ポーランド人民法廷、ホェッスに死刑宣告(裁判長が死刑判決を告げること)
>1947年4月2日 ポーランド人民法廷、ホェッスに死刑確定(死刑がはっきり決まること)
> ホェッス、拷問を記述した「回想録」作成(?)
>1947年4月17日 ホェッス処刑
>※ 拷問を記述した回顧録がいつ書かれたのかは手元のソースでははっきりしない。
>しかし、ガス殺が記述された回想録は死刑判決の前に書かれたものである。
皮肉にもピペルがヘス(ホェス)の信用度を低下させた元凶です。
証言の信用性のなさはツンデル裁判で証明されるはずですが、
ピペルに代表される正史派の主流派は証言依存度が高いのです。
(プレサックやフリツォフ・マイヤーは傍系ですので除外されます。)
736 :
世界@名無史さん :04/11/25 00:48:08
>>733 +
お、ヘスの証言に関する議論の紹介を頑張ってるね。
少し前から気になっていたんだけど、あなた以前永岑の栗原批判について
わたしと雑談した人じゃない? 違う? なんか似ているような。
なにわ氏、フォローさんくす。写真の話はちとついていけなかった。すまん。
フィンケルスタイン『ホロコースト産業』(
>>719 )ってどれだけ売れるか楽しみ
だね。謳い文句がちょっと煽りすぎのような気もするが・・・。
http://www.sanko-sha.com/sankosha/editorial/books/items/158-2.html http://www.normanfinkelstein.com/ >>720 +
> ピペル(ポーランド人なのでピパーではないはずです。)
確かに。そっちのほうがいいね。
> まさか人に責任を振ってるわけではないですよね。
栗原のピペル批判については、栗原(
>>718 , pp.277f.)が参照している
ピペルの論文 [1] が手元にないので、今のところ当否を判断できんという
ことだよ。それでも引用によって争点が具体的に分かって面白いでしょ?
[1] F. Piper, "The Number of Victims" in Y. Gutman, M. Berenbaum (eds.),
Anatomy of the Auschwitz Death Camp, Bloomington-Indianapolis, 1994.
それから「前777氏は、・・・信じたいことは信じる、ということなんだろうね。」
(
>>700 )とか、リビジョニストの文献を疑って掛かるのなら、専門家の文献も
同じように疑って掛かるべきだ(
>>722 ,
>>703 )といった非難はまったくの
見当違い。反論する気も起きないなあ。
> 認めないのなら貴方の方が科学的な推定根拠で反論を提示する立場です。 そうかな? > 正史派がそう推測しているだけで科学的な裏付を提示しないと意味がない。 その「科学」の意味はよく分からないけど、わたしの考えているのはこういうこと。 つまりヒトラーの絶滅命令に関する数十年来の論争(意図主義 対 機能 主義)を考えると、ヒトラーの文書による命令があるとすればそれは紛れもなく オイシイ史料。なのにいままで見つかっていないなら、そんな文書が存在 する可能性は低いな、と。 ま、意図主義 対 機能主義の論争って傍目にはマンネリ化している気がしない でもないんだが・・・。
>735 あいかわらず引用をおまいの意見であるかのように扱ってるね。 引用を根拠にするのは正しい姿勢だが、それを消化して自分の意見として 書いてもらわんと、反論も糞もないじゃん。 今度は加藤氏やmaaに反論を送れっつーことか? ピペルがうんぬんは意味が飛躍しすぎて理解できん。 なんで「告白記録」批判が「証言中心主義」につながるんだ? そうゆう事にして欲しいのか? そうでないと都合悪いのか? それからね、証言や資料に「信用」を置くってことは、そこに書かれている 事を何もかも信用することじゃないって前にも書いたよな? 細かな間違いがあればこそ、それらが書かされた物ではなく、 本人の主観で書かれた可能性が高まるってのも何度も書かれたことだよな? それと相変わらず、供述書と告白記録を混同したり、分けたり、 混乱した扱いをしてるのは何故なんだ? それと、「供述書」は英語とのことだが、供述書を取った(書いた)のは 誰なんだい? あれって犯人が直接書く物かい? いろんな事解ったその上で何度も同じ事を書いてるんだよな? 何故、そんなことをするんだい? なにか大事な意味でもあるのかい? もう最後。おまいの考えをおまいの言葉で書いてクレヨ。頼むぜ。 コピペ相手にお話する気は無いんでね。面白くもなんともないからね。 >777氏 写真の話はたいした事は言ってないよ。 写っているもの以上のことは解らないってことだけ。w 俺は歴史的事実が解ってから、実地検証(科学的調査)として調査することは 意味があると思うけど、実地検証だけから歴史的事実はワカランと思うよ。 写真の意味と同じ事。w
>>739 プチ祭りで懲りたらしいから、受け入れ準備万端にして待っているようですよ。
>>737-738 >それから「前777氏は、・・・信じたいことは信じる、ということなんだろうね。」
>(
>>700 )とか、リビジョニストの文献を疑って掛かるのなら、専門家の文献も
>同じように疑って掛かるべきだ(
>>722 ,
>>703 )といった非難はまったくの
>見当違い。反論する気も起きないなあ。
>そうかな?
>その「科学」の意味はよく分からないけど、わたしの考えているのはこういうこと。
>つまりヒトラーの絶滅命令に関する数十年来の論争(意図主義 対 機能
>主義)を考えると、ヒトラーの文書による命令があるとすればそれは紛れもなく
>オイシイ史料。なのにいままで見つかっていないなら、そんな文書が存在
>する可能性は低いな、と。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/faurisson_03.doc >>検事側が召喚した専門家は、『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』の著者ラウル・ヒルバーグ博士であった。
>>彼は、毎日毎日屈辱を味わい、1988年に新しい検事から新しいツンデル裁判のために招請されると、
>>証人となるのを拒否してしまった。内々の手紙のなかで、彼は、
>>ダグラス・クリスティの尋問にふたたび直面することになる恐れが拒否の理由であると説明している。
>>ヒルバーグ博士に対する反対尋問によって、ユダヤ人の物理的絶滅についての命令、
>>計画、指示、予算の現物を誰も持っていないことがまったく明らかとなった。
>>さらに、(ガス室であれガス貨車であれ)凶器に関する報告書、
>>毒ガスによる囚人の殺戮を示す検死報告もまったくないことが明らかとなった。
>>凶器や犠牲者に関する証拠がなかったとすれば、犯罪に関する証人が存在したといえるのであろうか。
専門家のヒルバーグはツンデル裁判でリヴィジョニストを論破して完膚無きまでに叩き潰す事ができたのですね。
専門家のヒルバーグはツンデル裁判の控訴審の検察側証人になぜならなかったのでしょうか。
そのツンデル裁判がなければプレサックの「アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動」もなかったはずですが。
あと「無責任な知ったかぶり」ではない以上、もちろん科学的証拠をお出し頂けますよね。
>>739 http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/weber_01.htm >>プレサックは多くの真理を認めざるを得なくなっているが、そのうちおもなものは、以下の諸点である。
>>・しばしば引用される、アウシュヴィッツ所長ルドルフ・ヘスの『自伝』は、誤りに満ちている。
>>さらに、数百頁の手書きの草稿には、ひとつの訂正も、線引きによる削除もなく、
>>それがコピーされたものであることを示している。(127−128、551頁)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/piper_01.htm >>[これまで、ホロコースト正史派の研究者たちは、
>>ヘス証言を、まさに殺戮の当事者の目撃証言であるのだからとの理由で、
>>アウシュヴィッツ・ビルケナウ絶滅収容所物語の根本資料とみなしてきた。
>>’’’’’絶滅物語の根幹である犠牲者数に関するヘス証言には信憑性がないとするならば、’’’’’
>>ホロコースト正史派の研究者たちは、一体へス証言のどの部分を信用しているのか、
>>どの部分を信用していないのか、このことを明確にする必要があるであろう。
>>そしてまた、なぜ、ヘスは、ソ連側の宣伝数字400万人に迎合するよう犠牲者数を「自白」したのかも、
>>明らかにする必要があるであろう。]
ですから、ヘス(ホェス)の証言と回顧録のどれが正しく、
どれが間違いなのかを貴方なりの科学的根拠でご伝授下さいよ。
>>737-739 >それでも引用によって争点が具体的に分かって面白いでしょ?
>コピペ相手にお話する気は無いんでね。面白くもなんともないからね。
こんどらちぇんこ氏も面白さを絶対に重要視されているのでしょうね。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_02.htm >>8 .目撃証言はどのように調整されたのか
>>1945 年2月以降、証言は、多くの点でまだ矛盾を抱えていたが、
>>アウシュヴィッツではチクロンBが凶器であったという点では一致するようになった。
>>しかし、これらの証言を詳しく見てみれば、そこには技術的・科学的にありえないことが多く含まれており、
>>そのために、信憑性がないことにすぐに気がつくであろう。
>>一つの例を取り上げよう。死体の焼却時間が非現実的なほど短いのである。
>>今日の近代的な焼却技術では、1燃焼室の焼却炉で1体を焼却するには1時間ほどかかる。
>>同じことがアウシュヴィッツ・ビルケナウにもあてはまる(22)。
>>ところが、アウシュヴィッツの証人は、はるかに短い時間を述べている。
>>たとえば、Dov Paisikovicは、なんと1体の焼却には4分ほどしかかからなかったと述べている(23)。
>>初代のアウシュヴィッツ所長であったルドルフ・ヘスは、ポーランドでの獄中で作成された’’回想録’’のなかで、
>>1 燃焼室炉は3体を20分ほどで焼却したと記している(24)。
>>3 kgの木材を燃やすには1kgの木材を燃やす時間の3倍必要である。
>>これと同様に、3体を焼却するには、1体を焼却する時間の3倍必要である。
>>とすると、ヘスの述べている時間は実際に必要な時間の9分の1ということになる。
>>にもかかわらず、証人たちは長年にわたってこの話を繰り返してきた。
>>たとえば、1979年に出版されたフィリップ・ミューラーの本は、3体が20分で焼却されたと述べている(25)。
>>「ホロコースト」正史派は、多くの証人がまったく別個に同じ物語を思いつくことなどありえないと述べてきたが、
>>その点では、彼らは正しい。
>>ただし、証人たちはまったく別個にこの物語に到達したわけではないのである。
>>収容所の解放直後から、囚人たちの証言はソ連によって調整された。
>>1945 年2月14日から3月8日まで、ソ連の委員会はアウシュヴィッツで犯されたすべての虐殺事件を記録した。
>>その報告書のなかで、委員会は、少なくとも400万人がアウシュヴィッツで殺されたと主張している(26)。
>>アウシュヴィッツ博物館は、1990年代初頭まで、この馬鹿げた数字を支持していた。
>>博物館は今日では150万人と語っているが、それでも10倍ほど多すぎる。
>>1945 年からの目撃証言を読んでみると、400万という数字がいつも登場する。
>>ソ連の委員会は、初期の証人にどのような数字を挙げるべきかを指示し、
>>その他の証人はこの数字をコピーしたのである。
>>このことを考慮すると、目撃証言のなかに、たとえば、きわめて短い焼却時間、
>>ガス処刑時間というようなありえない事柄が数多く登場することも理解できる。
>>アウシュヴィッツで400万人が殺され、その死体があとかたもなく焼却されてしまったとすれば、
>>ガス室と焼却棟は記録的なスピードでフル操業していなくてはならないからである。
いつも思うのだがコピペ厨ってF5ネチズンとソックリだなぁ。
>>741 + またまた頑張ってるねっ
>>737 (補足のため自己レス)
× わたしと雑談した人じゃない?
○ わたし(パート21の 627 )と雑談した人じゃない?
20世紀最大の捏造 ホロコースト 21
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1095173661/627 >>739 (なにわ氏)
> 俺は歴史的事実が解ってから、実地検証(科学的調査)として調査する
> ことは意味があると思うけど、実地検証だけから歴史的事実はワカランと思うよ。
歴史とは、複数の史料とその解釈を土台として、その上を流れる物語だと
思うな。確かに写真にしても、地質調査にしても、他の史料から切り離して
単独なものとして扱うとしたら、そこから歴史を語るのは難しいだろう。
写真などは何が写っているのかすら分からなくなるし。そして事実について
何らかの見通しがあって、はじめて調査というものが成立するという点にも
疑問はない。
しかしなにわ氏自身の「検証」という言葉に含意されているように、写真や
地質調査 ――― つまり地質調査の結果が、史料として歴史の叙述に
あらたな流れの方向性を与える、あるいは深みや広がりを与えることは、
あっていいことだし、またそうあるべきだと思う。もちろん数ある史料のなかの
一つとして、だけどね。科学的手法としては年代測定なんていうのも結構
役に立っているようだ。
ただ、写真にしても科学的な調査にしても、そういったものにちょっとした
ごまかしを仕込んで、しかも都合のわるい他の史料から切り離し、あたかも
それまでの歴史の叙述をくつがえす史料であるかのように語るのは論外だけどね。
>742 >ですから、ヘス(ホェス)の証言と回顧録のどれが正しく、 どれが間違いなのかを貴方なりの科学的根拠でご伝授下さいよ。 なにが「ご伝授」だ、この野郎。怒るぞ、くら。w 俺のレス読んでないのか、まったく。 あのね、有名な話で俺が書くのもおこがましいんだが、 ホェスは回顧録の中で「ヴォウツェック」という収容所について 書いている。そんなものぁ無い。w 明らかに間違い。 しかし、その間違いこそがこれを彼自身が書いた証明になっている。 解るよな? しかし、コピペに事欠いてついに「ソ連の捏造」まで出てきたか。 やれやれ、俺は詰問するのは嫌なんだがなぁ。 それをコピペしたら、次に何が来るか解るだろ? 「ソ連の捏造があった根拠の提示とその証明をせよ」 これが来るんだよ。嫌だね。あ、別に証明せんでもいいよ。 おまいの意見じゃないだろうし。
>777氏 >写真や 地質調査 ――― つまり地質調査の結果が、史料として歴史の叙述に あらたな流れの方向性を与える、あるいは深みや広がりを与えることは、 あっていいことだし、またそうあるべきだと思う。 まったく同意。 調査の結果、歴史的事実が書き変わってもそこに異論は生まれないし。 だからといってやたら調査、調査ってのもまたちと違うと。 難しいけどね。 ところで、焼却炉について俺のぬぐい去れない疑問がある。 別に否定派宣言(w するわけじゃないけど、理解できないのよ。 「最初に燃料を燃やすだけで、後は遺体の燃える熱量で連続焼却可能な 人間用焼却炉」 つーのが理解できん。 西洋の料理オーブンとか石釜とか想像はしてみるんだけどね、ピンとこない。 現代でいえば、火葬用の焼却機より、生ゴミ処理の焼却施設のほうが近いのかなぁ。 なんか良くワカランよね。否定派のみんなも、そのあたりワカランのではないかな。 みんなで考えてみませう。俺の提案。つーかお願い、教えて。w
>>746 >歴史とは、複数の史料とその解釈を土台として、その上を流れる物語だと
>思うな。確かに写真にしても、地質調査にしても、他の史料から切り離して
>単独なものとして扱うとしたら、そこから歴史を語るのは難しいだろう。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/holocaust_trial.htm >>B:可能な限り、あらゆる文書資料、目撃証言などを調査・検討してでてくる、矛盾のない事実のことです。
>>C:もちろん、そのようなこと、すなわち資料考証も必要ですが、
>>いわゆる「大量殺人」をもたらしたとされるホロコーストのような事件の場合、
>>収容所やいわゆるガス室などの「殺人現場」の現場検証をふまえて、
>>物的な証拠、科学的=化学的な証拠と照らし合わせて検討することのほうが必要なのではないでしょうか。
現場検証などはしなくていいですか。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/walendy_01.htm >ただ、写真にしても科学的な調査にしても、そういったものにちょっとした
>ごまかしを仕込んで、しかも都合のわるい他の史料から切り離し、あたかも
>それまでの歴史の叙述をくつがえす史料であるかのように語るのは論外だけどね。
>>1999 年、サイモン・ヴィーゼンタール・センターは、次のようなキャプションをつけて、
>>自分のサイトに図25bを掲載した。(79)
>>(79)
http://motlc.wiesenthal.com/gallery/pg22/pg0/pg22035.html; cf. VffG 3(2) (1999), p. 240.
>>サイモン・ヴィーゼンタール・センターがそれを削除するかもしれないので、
>>ページ全体を vho.org/News/D/SWCForgery.htmlに保管しておいた。
>>「これらの囚人たちが奴隷労働に駆り出されているとき、
>>その友人や家族の多くはガス処刑され、焼却棟の炉で焼かれていた。背景にその煙が見える。」
>>1944 年春にビルケナウ強制収容所で撮影されたオリジナル写真(図25)には、煙などまったく写っていない。(80)
>>(80)S. Klarsfeld, The Auschwitz Album, Beate Klarsfeld Foundation, New York 1978, no. 165.
>>明らかに、第二世代のホロコースト宣伝家たちは、
>>第一世代の宣伝家たちが想像しかできなかったことを
>>今日のコンピュータ・ソフトウェアー技術を使って成し遂げているのである。
>>ちょっとした「フォトショップ」の助けを借りれば、
>>「目撃証言」が望むようなどのような資料でも作り上げることができる。
>>このケースでは、煙突である。
>>幸運(不運)なことに、彼らは、書き込んだ煙の出所として、
>>煙突ではなく、’’フェンス・ポスト’’を選んでしまった。
正史派は、写真を100%ごまかさないと思い込んでるのなら大きな間違いです。
なぜか、サイモン・ヴィーゼンタール・センターは写真を削除してしまったようですね。
なんかレスつけるのが嫌になってきた。 こっちの質問は無視かいっ。 それと、おまいは俺のレスを読んどるのかいっ。 なんか一方通行なかーんじ。 >749 >現場検証などはしなくていいですか。 だーれもそんなこと言ってませんが。 >750 まずその写真を歴史的証拠として重要視してた歴史学者をあげろよ。 何度も書いてるだろ? 写真は歴史的史料として価値が低いって。 まず、史実があってからの話だよ。 >751 俺のレスに対するレスなのか? 俺の指摘に対する返事は無いのか? > 肝心の正史派の第一人者のピペルが、ソ連によって引き出された ヘス(ホェス)の回顧録と証言のうち、最も重要な物の一つである 炉の性能と虐殺人数を非公式に否定した以上、もうどうしようもないでしょう。 なにが「もうどうしようもない」のかサパーリワカラン。 「ピペル氏にはピペル氏の解釈もあるだろうね」以上のことが言えるか? > ここに書き込めばmaaの管理人がじかに反論してくれるかもしれませんよ。 念の為に書いておきます。 おい。反論まで他人まかせかよ。 以前に2chでリンクしてそこが荒らされた経過を知らんのか。 maaに迷惑かけんなよ。
これはごみ焼却において"低質ごみ"とおおざっぱに言われているものの
低位発熱量とだいたい同じ。
区分 水分 灰分 可燃分 低位発熱量(kcal/kg)
低質ごみ 60% 12% 28% 1,000
岩手県・沿岸南部地区ごみ広域処理検討協議会
http://www1.ocn.ne.jp/~en-nan/kihon-pian3.htm 容器包装リサイクル法完全施行後(平成12年度)の分別可燃ごみを想定し、
低位発熱量を、低質ごみ 1,300 kcal/kg、基準ごみ 1,850 kcal/kg、高質ごみ
2,600 kcal/kg に設定した。
廃棄物研究財団/平成10年度厚生科学研究成果の概要
4 次世代型ごみ焼却処理施設の開発研究
http://www.jwrf.or.jp/new/new_4.html よって低質ごみを念頭におきながら、ごみ以外の燃料を使わずに焼却が
可能かどうか考えればいいんじゃないかと思う。ちなみにアウシュヴィッツ
=ビルケナウとごみ焼却施設は、連続投入するという点でも同じだね。
>>632 亀レスになったな それは話のすり替え
>ナチスが定めたユダヤ人定義なんていい加減
に対してニュルンベルグ法を紹介したまで。
定義が決まっていて、例外があるのと、元々いい加減なのは話がだいぶ違ってくるよ
いい加減なら断種までやらないよ
それから知らないようなのでレスするが母親の主治医だったブロホ医師を除外したのはヒトラー
>>752-753 ガス室の証拠がないからガス室がない、という主張がおかしいということがわからない人たちなので、
そのことを理解して相手をしてあげてください。
今までも、今も、そしてこれからも、延々とガス室の話ばかり続けていかれますよ
>>747 >「ソ連の捏造があった根拠の提示とその証明をせよ」
確かにおかしな話ですよね。
恐らく世界中の世界史の教科書に記載があって今も語り継がれているホロコースト
こんなものを何から何まで捏造したのに、捏造を指令した命令書が何一つ存在しないなんて
命令書がないから信じられないなんて、言ってるリビジョニストの人たちは、もちろん
この自己矛盾にいつ気付くんでしょうか?
>>752 > おい。反論まで他人まかせかよ。
>以前に2chでリンクしてそこが荒らされた経過を知らんのか。
>maaに迷惑かけんなよ。
>>739 :なにわ ◆8EwWvHtNjY :04/11/25 09:43:50
>>>735
>>今度は加藤氏やmaaに反論を送れっつーことか?
maaの管理人の方は一人前の立派な大人の方ですから荒しには対処なされることでしょう。
そして貴方は荒しではないのでしょう。
24時間以上誰も書いていないですから燃料投下を兼ねて、
納得できないことがあるのならお聞きなれば宜しいのでは、質問と文章の長さは短く簡潔にする、
管理人の方には、謙譲語・尊敬語・丁寧語を使って書くなどをきっちり守ればお返事をもらえるかもしれませんよ。
>俺のレスに対するレスなのか?
>俺の指摘に対する返事は無いのか?
残念ながら貴方は否定派の文章をまともに読んでいるとは思えないのですが。
読んでいるのならお伺いしますが、
ツンデル裁判でヒルバーグ博士とヴルバはどうなりましたか。
そしてヴルバはなぜ検察を激怒させたのですか。
プレサックの「アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動」はどうして世に出たのでしょうか。
そしてツンデル裁判以降、ホロコーストの証言はどう扱われているのでしょうか。
> なにが「もうどうしようもない」のかサパーリワカラン。
>「ピペル氏にはピペル氏の解釈もあるだろうね」以上のことが言えるか?
それなら選択肢を書くしかないようですね。
@旧ソ連の公式見解。正史派でこれを支持するのは今や少数。ヘス(ホェス)証言・回顧録を信用する。
Aピペル。正史派の大半が支持。ヘス(ホェス)証言・回顧録を部分的に信用する。
Bプレサック。正史派の傍系。支持者は一部の正史派。ヘス(ホェス)証言・回顧録を原則的に信用しない。
Cフリツォフ・マイヤー。正史派の傍系。支持者は一部の正史派。ヘス(ホェス)証言・回顧録を原則的に信用しない。
D上記に上げた正史派に属さないであろう正史派。ヘス(ホェス)証言・回顧録に対する対応は個々によって違う。
貴方はどれを支持してるのですか。
そして正史派同士で意見の集約を図る必要性があるのにも関わらず、なぜ分裂が激しい状態が維持されているのですか。
>まず、史実があってからの話だよ。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/holocaust_trial.htm >>B:可能な限り、あらゆる文書資料、目撃証言などを調査・検討してでてくる、矛盾のない事実のことです。
>>C:もちろん、そのようなこと、すなわち資料考証も必要ですが、
>>いわゆる「大量殺人」をもたらしたとされるホロコーストのような事件の場合、
>>収容所やいわゆるガス室などの「殺人現場」の現場検証をふまえて、
>>物的な証拠、科学的=化学的な証拠と照らし合わせて検討することのほうが必要なのではないでしょうか。
まずは現場検証や科学的な分析などです。
>>752-753 > まずその写真を歴史的証拠として重要視してた歴史学者をあげろよ。
>何度も書いてるだろ? 写真は歴史的史料として価値が低いって。
>文脈を読み違ってるよ〜。
>写真というのは要は感光材料の化学変化だからあやふやなところがあるし、
>事後的に手を加えることもできるんだね。
>>正史派は、写真を100%ごまかさないと思い込んでるのなら大きな間違いです。
>>なぜか、サイモン・ヴィーゼンタール・センターは写真を削除してしまったようですね。
正史派は信用できるので偽造などは絶対しないと決めつけていませんでしたか。
>>754 >よって低質ごみを念頭におきながら、ごみ以外の燃料を使わずに焼却が
>可能かどうか考えればいいんじゃないかと思う。ちなみにアウシュヴィッツ
>=ビルケナウとごみ焼却施設は、連続投入するという点でも同じだね。
連続投入されたと解釈するのなら科学的根拠をお示し下さい。
当然ですか、連続投入の場合でも、燃料の量、一人当たりの燃焼時間、炉の限界人数、
煙突や炉などメンテナンスの時間的な間隔の科学的な推測根拠も必要です。
>>755 >ガス室の証拠がないからガス室がない、という主張がおかしいということがわからない人たちなので、
>そのことを理解して相手をしてあげてください。
ガス室があると言う証言があるからガス室があるのに決まってるとでも言うのですか。
科学的分析や根拠の是非を否定されるのですか。
>>756 >恐らく世界中の世界史の教科書に記載があって
ドイツの教科書は、ピペルが数字を下げたのも無視していますが、教科書とピペルのどちらが正しいのですか。
>>759 >>恐らく世界中の世界史の教科書に記載があって
>ドイツの教科書は、ピペルが数字を下げたのも無視していますが、教科書とピペルのどちらが正しいのですか。
何の反論にもなっていませんね。
世界中の人間が遍く知っているホロコーストを何も無い所から捏造するという大作戦なのだから
命令書は絶対に存在していると考えていいんですね?
命令書はあったが、焼き捨てられたなんて言わないでくださいね。
>>760 >世界中の人間が遍く知っているホロコーストを何も無い所から捏造するという大作戦なのだから
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_05_03.html >>「それが何よりおかしいんだ。
>>敗戦直後のドイツ国民は、連合国から一方的に悪魔呼ばわりされてきた。
>>その理由がユダヤ人絶滅計画だったわけだが、
>>ユダヤ人絶滅計画は国民の知らないところで進められて来たってことで説明してきた。
>>もし一般のドイツ国民相手に「ドイツは国民全員が絶滅計画の存在を知って協力していた」なんて言えば、
>>当然嘘だってばれちまうだろ?
>>国民は絶滅計画なんて知らなかったんだからよ」
後になって知ったことにされているものを、戦争時点で世界中で知っていたとの誤った解釈を与えます。
そして、この文章自体が変です。あまねくは’普’通は普くを使うのですが、遍くは宗教用語です。
ホロコーストの’正史’の解釈では一応、第二次世界大戦終了までは知らなかったはずなんですがね。
そして教科書も当然ながら後からです。
ヘス(ホェス)の自白と回顧録が信用できる事を証明しないと、ソ連が正直とは証明できませんよ。
ピペルでもヘス(ホェス)の証言と回顧録の一部(虐殺人数と異常に拡張された炉の性能など)をすでに放棄してます。
ソ連が証言の捏造などに関わっていないとするのなら、
ピペルさえも信用していない証人同士の証言の大半がソ連などの主張に都合よく一致している方がかえっておかしいのです。
つまり旧ソ連の公式見解を裏打ちしているヘス(ホェス)などの複数の証言の一致が逆に捏造の可能性を示しているのです。
簡単に言えばソ連に都合よく一致しすぎる証言内容がおおいのです。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_02.htm >>8 .目撃証言はどのように調整されたのか
>>1945 年2月以降、証言は、多くの点でまだ矛盾を抱えていたが、
>>アウシュヴィッツではチクロンBが凶器であったという点では一致するようになった。
>>しかし、これらの証言を詳しく見てみれば、そこには技術的・科学的にありえないことが多く含まれており、
>>そのために、信憑性がないことにすぐに気がつくであろう。
>>一つの例を取り上げよう。死体の焼却時間が非現実的なほど短いのである。
>>今日の近代的な焼却技術では、1燃焼室の焼却炉で1体を焼却するには1時間ほどかかる。
>>同じことがアウシュヴィッツ・ビルケナウにもあてはまる(22)。
>>ところが、アウシュヴィッツの証人は、はるかに短い時間を述べている。
>>たとえば、Dov Paisikovicは、なんと1体の焼却には4分ほどしかかからなかったと述べている(23)。
>>初代のアウシュヴィッツ所長であったルドルフ・ヘスは、ポーランドでの獄中で作成された’’回想録’’のなかで、
>>1 燃焼室炉は’’3体を20分’’ほどで焼却したと記している(24)。
>>3 kgの木材を燃やすには1kgの木材を燃やす時間の3倍必要である。
>>これと同様に、3体を焼却するには、1体を焼却する時間の3倍必要である。
>>とすると、ヘスの述べている時間は実際に必要な時間の9分の1ということになる。
>>にもかかわらず、証人たちは長年にわたってこの話を繰り返してきた。
>>たとえば、1979年に出版されたフィリップ・ミューラーの本は、’’3体が20分’’で焼却されたと述べている(25)。
>>’「ホロコースト」正史派は、多くの証人がまったく別個に同じ物語を思いつくことなどありえないと述べてきたが、’
>>その点では、彼らは正しい。
>>ただし、証人たちはまったく別個にこの物語に到達したわけではないのである。
>>収容所の解放直後から、’’’囚人たちの証言はソ連によって調整された。’’’
>>1945 年2月14日から3月8日まで、ソ連の委員会はアウシュヴィッツで犯されたすべての虐殺事件を記録した。
>>その報告書のなかで、委員会は、少なくとも400万人がアウシュヴィッツで殺されたと主張している(26)。
>>アウシュヴィッツ博物館は、1990年代初頭まで、この馬鹿げた数字を支持していた。
>>博物館は今日では150万人と語っているが、それでも10倍ほど多すぎる。
>>1945 年からの目撃証言を読んでみると、400万という数字がいつも登場する。
>>ソ連の委員会は、初期の証人にどのような数字を挙げるべきかを指示し、
>>その他の証人はこの数字をコピーしたのである。
>>このことを考慮すると、目撃証言のなかに、たとえば、きわめて短い焼却時間、
>>ガス処刑時間というようなありえない事柄が数多く登場することも理解できる。
>>アウシュヴィッツで400万人が殺され、その死体があとかたもなく焼却されてしまったとすれば、
>>ガス室と焼却棟は記録的なスピードでフル操業していなくてはならないからである。
764 :
世界@名無史さん :
04/11/28 03:15:15 次スレを立ててください。 スレッドのデータ量が500KBを超えています。