1 :
考える名無しさん:
おしえてください
例えば誰?
>>2 フロイト、マルクス、アインシュタイン等
>>3 板違いでしょうか?
7 :
考える名無しさん:04/10/07 06:00:33
>1さんはよいスレタイをつけましたよね
8 :
考える名無しさん:04/10/07 14:17:28
マルクスは災いを招いただけ
9 :
考える名無しさん:04/10/07 14:42:21
地理・人類学板のユダヤ人スレみましたが、まともな議論になってません。
こののテーマは哲学板でやってはいけないのでしょうか?
テーマを何人かのユダヤ人哲学者に絞って、何故ユダヤ人偉大な哲学者を生み出したのか
語ってはいけないでしょうか?
>1
ユダヤ教の聖書、モーセのエクソダス(出エジプト記)の話から
成立すると思われる民族の宗教的な結束によるものです。
かつての栄光があったにも関わらず、その転落から歴史が
スタート(開始)されたと考えられているのが、つまりユダヤ民族です。
ユダヤ民族には、他民族により虐げられた時代が先の第二次大戦まで、
そして、今もなおイスラエルをめぐる宗教紛争へと連綿と続きます。
そのユダヤ民族が分離、離散して虐げられた時代に、精神的な結集を目的
として編纂されたものが、いまある旧約聖書(原型)なのですね。
その様々な篇からなる旧約聖書のうちの、モーセの物語の部分を紐解いて
みれば、さまざまな受苦がユダヤ民族を待っていたことが示唆されている。
その受苦からの救いの願望が、神ヤハウエ(ユダヤ教の絶対神)に
収斂されて顕現されている。その神の統一性によって生じる、
離散しても団結する民族の結束に導くものが、つまり旧約聖書が
請け負う "象徴的な存在" であるわけです。 (※たとえば日本国民における天皇のような存在ですね)
だからこそ、その聖書によって完成された宗教的センスが、
ユダヤ人が歴史的に傑出した多くの成功者を生み出す
大きな要因の一つとして考えることができるわけです。
(つづき)
また、心理学的なセンスで言うならば、有史以前から始まる、
ユダヤ人のさまざまな困難を生き延びてきたという自負と、
かつてあったユダヤ民族の栄光、また多くの他民族には欠けている
"歴史" を所有する者としての優越意識が 『 サバイバー ・ シンドローム 』 と
最近言われているような形で、まさに、体現されているのだ、
とされているみたいではありますが。
ぼくは、とりあえず以上のような形で、答えはほぼまとめられたものと思います。
もし以上の観点での精密な議論を目指すなら、
民族的な歴史を見つめることによる考察と、
@>ユダヤ教という宗教の構造理解、Aそれと心理学的な要素の発見と、
Bそのユダヤ民族の成功者への妥当判断もしくは、一致の嫌疑を試みること。
Cそれと最後に、ユダヤ教に対する世界的な理解、もしくは、一般的な意見と、
議論によって生じた意見との相違、対立の図式を確認することぐらいではないでしょうか。
以上です。
訂正。
>>11 >もし以上の観点での精密な議論を目指すなら、
>民族的な歴史を見つめることによる考察と、
>@>ユダヤ教という宗教の構造理解、Aそれと心理学的な要素の発見と、
>Bそのユダヤ民族の成功者への妥当判断もしくは、一致の嫌疑を試みること。
>Cそれと最後に、ユダヤ教に対する世界的な理解、もしくは、一般的な意見と、
>議論によって生じた意見との相違、対立の図式を確認することぐらいではないでしょうか。
↓
もし以上の観点での精密な議論を目指すなら、
@民族的な歴史を見つめることによる考察と、
Aユダヤ教という宗教の構造理解、 Bそれと心理学的な要素の発見と、
Cそのユダヤ民族の成功者への妥当判断もしくは、一致の嫌疑を試みること。
Dそれと最後に、ユダヤ教に対する世界的な理解、もしくは、一般的な意見と、
議論によって生じた意見との相違、対立の図式を確認することぐらいではないでしょうか。
まあ、番号はどうだっていいのですが、一つ項目が抜けていたので。
失礼シマシタ。
またユダヤ陰謀論か....
14 :
考える名無しさん:04/10/30 10:39:31
あんたも好きね〜♪
そういうことは、
楽しくはないけれど、
後で話のネタに
できるので面白いかも。
フロイト
18 :
考える名無しさん:04/11/15 12:52:28
哲学板的にはヴィトゲンシュタインじゃないのか
でもフロイトとかを論ずる時にユダヤってことを言う人は少ないじゃんか。
表でフロイトを賛美し
裏でユダヤを罵倒する
てか逆に聞きたい。ユダヤ人の哲学者で馬鹿なやつなんて存在するの?
教えて
何々簡単なこと。旧約聖書を丸ごと暗証するからさ。全裸で。
フロイトの精神分析はやっぱり一神教の産物だよね。
多神教的な精神をフロイトで分析しても拷問にしかならない。
フロイトはユダヤ教を嫌ってたよね。
成功したければ充電して放電するのじゃ。
25 :
考える名無しさん:04/11/23 03:28:47
ユダヤの成功者ってフロイトだけじゃないでしょ?
レヴィーストロースとか
選民思想だべ
27 :
考える名無しさん:04/11/23 03:34:30
ユダヤ人は神に選ばれた民族だから
28 :
考える名無しさん:04/11/23 03:48:50
本当に神に選ばれたんじゃないかと錯覚しちゃうんですよ。
ビルゲイツもユダヤ系ですよね。ジョージ=ソロスもそう
あと、ええと・・・
29 :
考える名無しさん:04/11/23 03:51:54
>>28 イエスキリストもユダヤ人ですし
マルクス、エンゲルスアインシュタインもユダヤ人です
世界の経済はユダヤ人が握ってます
30 :
考える名無しさん:04/11/23 04:00:46
イエスキリストはアーリア人です。
ヒトラーによれば・・ニーチェもユダヤ人でしたっけ・・
31 :
考える名無しさん:04/11/23 04:10:36
>>30 いえ、イエスキリストはユダヤ人だと新約聖書に記されています
また、ユダヤ人虐殺を指導したヒトラーもユダヤ人であったという噂もあります
32 :
考える名無しさん:04/11/23 04:33:20
いや、ナチスはキリストをアーリア人だと教えたらしいってことです
33 :
考える名無しさん:04/11/23 04:33:41
世界的な有名人は全部ユダヤ人
生物学的にも文化的にも混血は強い。
35 :
考える名無しさん:04/11/23 04:57:47
>>32 そうことですか。
キリストはアーリア人だからキリストを十字架刑にした
ユダヤ人は悪者なんだとキリスト教の多いドイツ国民に
指導したのですな
36 :
考える名無しさん:04/11/23 05:08:56
ユダヤ人って人種じゃなくて宗教カテゴリーじゃん
遺伝学的に結果が出た話だよ
38 :
考える名無しさん:04/11/23 13:08:39
アラブのユダヤ人と東欧のユダヤ人は、
普通に別人種だから。
つまりユダヤ教に秘密を探るべき。
39 :
考える名無しさん:04/11/23 13:42:21
ユダヤ人は流浪の民として迫害され、それが結果的にはしっこい奴だけを選別する淘汰として作用した。
なんかテレビで、旧約聖書が予言の暗号化とかやってたな。
41 :
考える名無しさん:05/01/21 20:56:56
>>1 本気になる術を知っているから。我々は本気になれるような思想がないから。
42 :
考える名無しさん:05/01/21 21:20:51
ユダヤ人は良くも悪くも教育バカだらけだから。
情報の使い方を知っていて人の裏をかくのが得意で資本主義にマッチしたから
誠実さや忠誠を持ってよしとしてきた日本人とは真逆の存在。
出るくいほど打たれる。
打たれても打たれても這い上がる。
そして部分的に顰蹙を買う。
もっとも虐げられ、もっともこだわる。
別にユダヤの事ではないが麻薬売買、売春斡旋、暴力、脱税、賭博、高利貸し、賄賂
そうゆうものを氾濫させるから、一国家一民族主義のナチスは正しいんだ。
46 :
考える名無しさん:05/01/21 22:39:50
ナチスが氾濫させた、と読めるレスだな。
47 :
考える名無しさん:05/01/22 00:29:04
ヒトラーは正しかったんだな。
なんだよユダヤ人の暴れっぷりは。
48 :
考える名無しさん:05/01/22 03:34:58
フーコーも確かユダヤ系じゃなかったっつけ 他にもユダヤ系の哲学者いたと思う
映画界ではスピルバーグ、キューブリック、チャップリンとかがそうじゃなかったっけ
やっぱ虐げられてきたことが要因だと思う
フーコーは違う
それとナチスが自滅したせいでアメリカが一人勝ちの国になった
すぐれたユダヤ人がみんな移住したから
よってユダヤ陰謀説は逆説的に実証された
ところで、リアルなユダヤ人を知り合いに持つ香具師っているのか?
テレビとかではみれてモナ。こういう議論って本当、糞。
漏れは収容所経験のあるユダヤ人を間近でみたことだけはあるが。
糞を承知で言うけど、
@「自分たちは何者であるか」というアイデンティティを大事にしたから。
A家庭教育を大事にしたから。
B民族のアイデンティティを国家に求めなかったから(求めても得られなかったわけだけど)。
Bの状態をなくした政治的シオニズム〜現イスラエル建国がユダヤ人のために良かったのかどうか?
ユダヤ教の超保守派の中には「神の教え>世俗政治」(←ポイント)という観点から、現イスラエルの在り様に否定的なグループもいる。
ユダヤ人、ユダヤ系、ユダヤ教徒、イスラエル人、いろんなカテゴリーがあるよね。
路上でアクセサリーとか売ってる兄ちゃんたちはイスラエル人多いし。
スピルバーグがユダヤ人で、「E.T.」で描いたような白人中の上クラスの家庭は彼の背景ではなく、彼が「見ていた」家庭像だそうな。
つまりあの子たちでなく、E.T.のほうこそ幼い日のスピルバーグの自己戯画化なんですな。
53 :
考える名無しさん:05/01/22 12:51:56
デリダとレヴィナスもそうでしょ
54 :
考える名無しさん:05/01/22 12:54:40
タルムードがあるからってよく言われるよね。
みんな、タルムード知らんの?
今から検索して知ってたふりしてもいいよ。
55 :
考える名無しさん:05/01/22 12:56:55
ユダヤ教の聖典でしょ あれに大事な物がつまってるっていうよね
アインシュタインも最初は熱心なユダヤ教信者だったって聞くし
読みてー ユダヤ教信者しか読めないんだよね
昨日の被害者、明日の加害者・・・。
因果律の概念は無意味なのか・・・。
57 :
考える名無しさん:05/03/18 23:53:22
読めばいいじゃん
恥や世間体や義理を捨てたら
誰でも成功者になれるよん
広尾の日赤病院の近くにユダヤ教のシナゴーグがあるんだよね。
たまに、外国人が連れ立って建物から出てくるのをみかけたりする。
ちょっと見ると、ただの西洋人なんだけど、、、、
これが「ユダヤ人」たちなんだ、と思うと・・
60 :
考える名無しさん:05/03/19 00:21:09
>>55 ユダヤ教の信者になれば、ユダヤ人になれるという話は小耳に挟んだことがあるぞ。
61 :
考える名無しさん:05/03/19 00:23:11
量子力学なんか、(ユダヤ人著)みたいなもんだよな。
>>61 んなわけない。
ハイゼンベルクもシュレーディンガーも非ユダヤ人、
ド・ブロイに至ってはフランスの名門貴族。
63 :
考える名無しさん:05/03/19 00:57:43
>>62 シュレーディンガーがユダヤ人だと勘違いしてた。
64 :
Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ :05/03/19 00:59:53
>>59-60 >ちょっと見ると、ただの西洋人なんだけど、、、、
ユダヤ民族なるものはないんだよね。ユダヤ教徒とユダヤ人は同義。
見た目は欧米人だったり中国人だったり、アラブ人だったりする。
ただし、母親がユダヤ教徒(=ユダヤ人)でなければ、
ユダヤ教徒(=ユダヤ人)になれなかったはず。
65 :
考える名無しさん:05/03/19 01:03:04
分析哲学はユダヤ人が多くない?
66 :
考える名無しさん:05/03/19 16:02:16
ま、20世紀はユダヤ人の世紀。
そして、21世紀はチャンコロの世紀と。
認知症の祖父もよくそう言ってました。
68 :
考える名無しさん:05/03/19 18:02:02
sex and cityで女の人がユダヤ教に改宗してたね
69 :
考える名無しさん:05/03/19 19:36:09
なーるほど、66は死に損ないジジイにまで浸透し、
一般化している考え方なんだな。
70 :
Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ :05/03/19 23:38:48
マリリン・モンローもアーサー・ミラーと結婚するときに、
ユダヤ教に改宗してるんだよね。母親って、関係ないのかな。
ユダヤ人は「先物取引はいい資金調達のツール」とかほざく化物。
手に負えない
72 :
Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ :05/03/19 23:56:01
先物ってやったことないなあ。いいのかなあ、やっぱり。
73 :
Joy:05/03/19 23:58:38
>>72 腐らなければ
あと、失敗しても現物として引き取って倉庫で寝かせることができるならば
株よりもいいと思われ
アメリカの先物は発達してるらしいな
75 :
ハリウッド・スター:05/03/20 04:17:52
今、ハリウッドではカバラが流行しています。
シャローン・ストーンはユダヤ教に改宗しました。
デミ・ムーア、ブリトニー・スピアーズ、ミック・ジャガーも信者です。
あのマドンナもユダヤ教に改宗しました。彼女はカバラの熱心な信者です。
オレもカバラを勉強しようかな
76 :
◆CoromoYEWE :05/03/20 05:33:48
ユダヤ人って宝石商が多いんだっけ。
77 :
考える名無しさん:05/03/20 06:03:03
ユダヤ人が優秀でも別に俺は困らない
78 :
考える名無しさん:05/03/20 11:20:57
カバラよりバカラのほうがよっぽどいいぜ。
79 :
考える名無しさん:05/03/20 16:10:19
多国籍企業というのは、国境という枠組みを超え、世界を股にかけ、世界の市場を
独占する巨大企業であり、その多国籍企業の集合体がこれらの巨大財閥である。
ロックフェラー財閥は、
スタンダード石油から発展したエクソン石油、
ナショナル・シティ銀行、軍需産業のベクテル、
ウェスティングハウス、大テレビ局のNBCなどを支配する。
モルガン財閥は
南北戦争で兵器を売って莫大な利益を上げて「死の商人」と
恐れられたデュポン社、鉄鋼のUSスチール、兵器、電気のゼネラル・エレクトリック、
自動車や戦車メーカーのゼネラルモータース、ハリウッドを中心とした映画産業を支配する。
さらにこのモルガン財閥の背後には、ナポレオン戦争で
莫大な利益をあげ、ヨーロッパ中心に経済帝国を築き上げた
ロスチャイルド財閥がある。彼らは
軍需産業のブリティッシュ・エアロ・スペース、石油のロイヤル・ダッチ・シェル、
ロイターなどのマスコミ、それに金、ウラニウムを支配する。
彼らは互いに協力しながら、他の会社を倒産に追い込んだり、買収してその基盤を築いてきた。
今では彼らだけで世界の富の90%を支配している。
バブル経済の崩壊により、日本の総資産3600兆円のうち、3分の1にあたる1200兆円が消えた。
このとき、ソロモン・ブラザーズやモルガン・スタンレーなどのアメリカ系多国籍企業が莫大な利益を上げているのである。
実はこれはアメリカの多国籍企業のソロモン・ブラザーズ仕業だった。
ソロモンブラザ−ズはロスチャイルド財閥の融資を受けて、大規模に日本市場の株を買い続けた。
当然、日本の株価は上がり、ほかの投資家もつられる。そして株が上がりきったところで売りに出た。
それだけでなく、当時のソ連の書記長のゴルバチョフの失脚説を流すなど、投資家の不安をあおり、一気に株価を下げたのである。
無きにしも非ずだな。
あいつらは少なくともマジだ。
81 :
ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 06:42:12
623 マドモアゼル名無しさん New! 2005/04/11(月) 06:28:42 ID:87acxgPL
B型の偉人と言えば決まってすぐにピカソとかアインシュタインとか出す奴
ピカソもアインシュタインもユダヤ人じゃねーかw
現代社会の悪の根源だとも言えるユダヤ人を持ち上げるなんて、
お前らもA型大国のドイツ人にイジメられたらどうだ?w
ちなみにユダヤ人の2大グループ(アシュケナジム・セファルディム)はB型がほとんどだと有名で、
ユダヤ人にA型が多いだとかいう妄想は勘弁してね
ユダヤ人の子孫は人種関係無くB型が多いのは世界中の医学として残ってる事実
割礼も重要だな。思春期に余計な問題を抱えなくて済む。
みんなそうだから一体感も感じられる。
漂白する民族の拠りどころの無い根無し草な本性が
生き残るための意志を求めるんですよ
>>79 > バブル経済の崩壊により、日本の総資産3600兆円のうち、3分の1にあたる1200兆円が消えた。
> 実はこれはアメリカの多国籍企業のソロモン・ブラザーズ仕業だった。
> ソロモンブラザ−ズはロスチャイルド財閥の融資を受けて、大規模に日本市場の株を買い続けた。
> 当然、日本の株価は上がり、ほかの投資家もつられる。そして株が上がりきったところで売りに出た。
馬鹿馬鹿しい。
日本が不況に陥った理由は、
成長途上にある一国が海外に市場を開かなかった為に、
国内に投資が偏って土地と株に一気に注ぎ込まれて異常に過熱。
異常に過熱したところで大蔵省が土地の取引をいきなり制限したため、
バブルが一気にはじけたのが原因だろうが。
責任は当時の大蔵官僚にある。
日本はまだその責任をきちんと反省していないし、罰してもいない。
85 :
続き:2005/06/01(水) 16:20:35
外資系が利益をあげたのは、あいつらが勝ったからじゃない。
正しい道を選択したからだ。
外資は冷静な投資の道を選んだ。
日本はバブルに踊って誤った道を選んだ。
結果、正しい道を選択した奴らが生き残った。それだけだ。
日本の投資家でも冷静なやつらは莫大な利益を上げて
今は目立たないようにリッチな生活を送っている。
己を冷静に振り返って、
事実を正しく見極めないで、
ユダヤだの何だの
犯人探しをデッチ上げている限り、
この国は
何度もガダルカナルまで逝くだろうし、
バブルも弾けるまで撤退しないだろうし、
愚かな過ちをし続けることだろう。
バカな猿のままでい続けることだろう。
>成長途上にある一国が海外に市場を開かなかった為に
開けなかったのかもしれないし、開かせなかったのかもしれない。
その原因が全て大蔵省にあると断言するにも、
それなりの証拠が必要。
>外資は冷静な投資の道を選んだ。
外資は冷静な投機の道を選んだとも言える。
最初に火をつけて最初に逃げるのは投機の基本。
投機と投資を分けてその占める割合を把握して無いとなんともいえない。
今中国では不動産バブルである。成長を見越して、先占が行われている。
海外に市場を開いても海外バブルで終わったかもしれない。
勝ち逃げに必要なのは、情報の先占と保持、そして操作である。
グローバル化によってますます、機密の保持の重要性も増してきた。
日本が賢く強くなる必要があるのは同意だ。
金があるならそれに見合う情報を極秘裏に収集すべきであろう。
日本人同士で軽蔑し在っても仕方が無い。
だが、海外に高飛びするのが一番低コストであるので
同胞から早く金をむしりとって高飛びするつもりなら、投機的ではある。
ここだけの話だが、「軽蔑は金なり」。
87 :
84:2005/06/19(日) 07:13:16
>>86 > >成長途上にある一国が海外に市場を開かなかった為に
> 開けなかったのかもしれないし、開かせなかったのかもしれない。
> その原因が全て大蔵省にあると断言するにも、
> それなりの証拠が必要。
日本のバブル崩壊について書かれた経済書を数冊読めば、
必ず辿り着くある重要なことがあるんだけどな。
あと、最初の火は日本が自力で点けてる。
暖簾に腕押しは虚しい
俺が唸るくらいもう少し調べてもらってから書いてくれたら
俺も喜んで自分の知識をシェアしよう
でなければもう二度と大きなお世話レスは書かないし消えたままでいる
88 :
考える名無しさん:2005/07/02(土) 12:32:58
age
89 :
考える名無しさん:2005/07/02(土) 13:20:01
90 :
考える名無しさん:
成功者も多いいが、ジューヨークの生活保護のエスニック群で3番目とか聞いたことあるが
おもに、年寄りらしいが