インターネットはここですか?

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1考える名無しさん
あ、どもども。
2考える名無しさん:03/07/28 03:22
メールを1さんから戴きました
3考える名無しさん:03/07/28 04:00
ああここがインターネットか (=´∇`=)
4考える名無しさん:03/07/28 05:24
中学スレ終了

ほんとバカじゃないか、迷惑なんだよ。

別のとこでやれよ。
5考える名無しさん:03/07/28 07:25
パクリか…
6考える名無しさん:03/07/28 11:29
扉を開けるとそこは酷いインターネットでした。
私はその酷いインターネットで今年の夏を過ごす事に決めたのです。
7考える名無しさん:03/07/30 04:39
夏はこれからだ            
8考える名無しさん:03/07/30 10:45
このスッドレはまったくひどいインターネットですね。
9考える名無しさん:03/07/30 10:47
>>1しかし、ここはインターネットではない
と言う可能性もまだ残されているわけだよ。
気をつけて様子を見ていないと大変な
ことになるかもしれませんよ
10考える名無しさん:03/07/30 12:26
いいえ
ここはインターネッツです
11考える名無しさん:03/07/30 17:13
えっ?ここインターネットだっけ?
12考える名無しさん:03/07/30 17:19
>>11
そうです。ここはインターネットなのでしょうか?
今一度考えて見る必要があります。
13考える名無しさん:03/07/30 17:30
2chって草の根ネットでしょ?
14考える名無しさん:03/07/30 17:32
どのあたりがインターでしょうか?
15考える名無しさん:03/07/30 17:42
何かとインターネットですかね?
16考える名無しさん:03/07/30 22:47
現在ここがインターネットと言う人もいれば
インターネットではないという人もいる。
統計的に見ると後者のほうが多いように思えて
仕方ならない。回線を繋いでいるパソコンは
実はインターネットでない可能性も十分に
秘めていることを私達は忘れてはいけない。
17考える名無しさん:03/07/30 23:02
どのような可能性ですか?是非聞かせてくださいな。
18考える名無しさん:03/07/30 23:18
>>17
インターネットではない可能性
19考える名無しさん:03/07/31 00:05
我々が接続しているのは実は三丁目の田中さんの
ニューロンネットワークやもしれぬということさ。
むしろインターネット自体田中さんが生み出した内的宇宙という可能性すら。
20考える名無しさん:03/07/31 01:13
3丁目の田中説もなかなか有名だが
現代に合理的かつ的確なのは、岐阜の
岩田説だ。こちらは原則トリノ計画にのっとって
行われていると思われるものだ。しかしここで
ひとつ欠点が生じる。その欠点とはトリノに
は危険性があり現在の脆弱なインターネットでは
トリノに侵されてしまう可能性があるからだ。
つまり、我々はインターネットの裏側に存在
する奇面性を認識し行う必要がある。しかし
インターネットとはいまだに解明されていないのが
現実というしかない状態なのである。
21考える名無しさん:03/07/31 01:41
>>19
ニューロンネットワークは既に消滅していることが
証明されている。しかも田中説ではここがインターネット
であるかどうかを説明することは難しい。
>>20
トリノの危険性についてここで言うのは避けて欲しい、
また、岩田説のソースを出してもらわないと
なんとも言えない。
22考える名無しさん:03/07/31 02:42
現在、欧米の学会ではJ.ウィンストンらが提唱する、田中岩田領域説に
大きく期待が寄せられている。
田中岩田領域説とは、田中さんと岩田さん両者の持つ「田」の字が共鳴し合い、
特殊な磁場を作り上げそこにインターネットが発生するというもの。
しかし過去の研究においてはそのような事実は観測されず、しかも田中さんは
婿養子であり結婚前は篠崎さんだったことが判明し、田中岩田領域説は完全に息の根を
止められたかのように見えた。
だが最近の研究ではそれら過去の研究を覆す驚くべき事実がいくつも発見されている。
まず、田中(旧姓 篠崎)さんの下の名前が田中であること、そして岩田さんの下の名前も
田中であることが判明。
さらに田中(旧姓 篠崎)さんから発生されている放射能は岩田さんの祈祷によって
浄化されていることも明らかにされた。
もはや田中(旧姓 篠崎)さんと岩田さんの間に空間を超えた何らかの力が働いている事は
疑いようのない事実として広く認められており、田中岩田領域説の信憑性を後押ししている。
23考える名無しさん:03/07/31 04:12
残念ながら3丁目の田中さんが先ほど息を引き取られました。
最後の言葉は「もっとインターネットがしたかった」
24考える名無しさん:03/07/31 11:21
「田中さんが亡くなったことは、インターネット存続
危機の到来を告げることになるだろう。」
と語るのは国連情報委員会のアルパード・ゲンツ
氏である。
アルパード・ゲンツ氏によると今まで均衡とたれていた
特殊な磁場が崩れ二身一体とも言えた田中岩田領域説
が、消滅してしまうのではないか、というものだ。

以前、某情報機関で囁かれた吉田後継説もどうなったか
分からない。田中岩田説が崩れようとしている今、
ここがインターネットかどうかを証明するのはより
難しくなったといえる。
25考える名無しさん:03/07/31 15:23
>>24>>22
でも、可能性は他にもあることないか?
スカラー波が脳内細胞に直接働かせる
インターネットだってまだ解明されてないわけ
だし。
26考える名無しさん:03/07/31 15:40
(??Д??)??????
?????(??Д??)??????
27考える名無しさん:03/07/31 16:00
電波は放置の方向で。
>>25
スカラー波は今や全世界に進出しており
このままのペースで行くと2050年までに
現在の2.5倍まで増えるという見方が強まってきている。
これに対抗してできたのは、人間が脳内で作られる
ニューロンネットワークである。これは、人間の脳波
の一部であり脳内インターネットを
構成する鍵と言われているものであり
スカラー波の対抗馬になるのではないか
という見方もある。
28考える名無しさん:03/07/31 16:11
インターネットの公共ゴミ捨て場とはここですか?
29考える名無しさん:03/07/31 16:22
>>28
インターネットの共通ゴミ捨て場で現在
世界一なのはモルトバ共和国の首都キシニョフ
の丘陵地帯の一角といわれているがそれを
公式に確認している国は23カ国と意外と少ないのが
現状である。本来インターネットとは脳内細胞が
作り出す微電流だといわれてきたが、それを
覆す研究結果も出てきている、それはピエール・
モルタリン説である。シェントスピア大学の研究チームは
インターネットとは宇宙からの影響で脳内に映し出される
幻想の空間であるという結論を出した。
しかし、この発表は岩田田中説を大きく反したもの
でり反対する学者も多いので認知度も低い。
30考える名無しさん:03/07/31 16:24
訂正
>>29 岩田田中説    ×
    田中岩田領域説 ○
31考える名無しさん:03/07/31 22:51
矛盾が出てきてるぞ!!
32考える名無しさん:03/07/31 23:20
田中さん亡き現在もインターネットが存在している
事実から見て、田中岩田領域説もまた死に瀕しているかの
ように思われるかもしれないがそれは誤りだ。
田中岩田領域説は田中さんの存在ではなく田中さんの持つ
田の字こそがインターネットの存在の鍵となるという
主張である。
田中さんが死した後も、田の字は自己増殖を続け、
インターネットを通じて世界中に急速に広まりつつある。
Googleでの「田」の検索結果は143万件にものぼり、
もはや回収は不可能と見られている。
33考える名無しさん:03/07/31 23:24
>>32
ほほう、なら吉田後継者説はどのように
説明するの?彼だって田の字が使われて
いるよ。
34考える名無しさん:03/07/31 23:55
>>33
田中さんの田の字と岩田さんの田の字が共鳴し合うには、
まず中の字と岩の字が結合しなくてはならない。
吉田さんと岩田さんではそれぞれ田の字が二文字目にあるという
構造から、結合は不可能。
ちなみに田中さんが住んでいたのは豊橋市の中岩田三丁目。
35考える名無しさん:03/08/01 00:18
共鳴を起こす条件はそれだけではない。
これを説明するためには、1154年のイギリス、
プランタジネット朝ヘンリ2世の時代までさかのぼる。
ヘンリ2世に遣えていたシモン=チャーチルが記した書
「大成論」ではこのようにある。脳は空をも飛び地を
駆け巡るものである、その先に見えるものは死の谷の
物語である。と。これがいわゆる、「インターネットの誕生」である。
これ以降、1973年までインターネットの存在は確認されていない。
彼は何故インターネットを扱えたのか?いまだそれは解明されては
いない。言わずもがな、田中岩田領域説では、説明がつかないのも
事実なのである。
36考える名無しさん:03/08/01 00:50
>>34
豊橋市中岩田3丁目のゴミ捨て場は昔から不思議な
出来事が起こっていると目撃した地域住民は言う。
住民、曰くゴミのインターネットであると。
名古屋大学嵯峨名誉教授はあまりにも不可解なこの出来事
に対して、研究チームを作り、調査を開始した。
その結果、驚愕の結果に研究チームは愕然とした。
期待していた、電磁波には生憎異常は見られなかったが
そこの生物に異常が見られた。まず、ゴミ捨て場のわきに
生えていたタンポポの光合成の炭酸固定反応に
ホスホグリセリン酸が見られなかったことだ。
次に微生物の分裂速度が速いことなどが挙げられる。
この異常に対し、研究チームはそこの地質に注目した。
それは、日本には非常に珍しいクリストバル石の存在
が多数確認された。そう、その石はイギリスに多く
存在するのだ。嵯峨研究チームはこれらを考察し
「インターネットの誕生」の場所が何らかの力によって
豊橋市、中岩田三丁目のゴミ捨て場に転換されたのではないか?
そして、その何らかの力が田中岩田領域説で述べられたように
共鳴を開始、それが現在のインターネットに大きな影響を
与えているとの結論を出した。しかし、その何らかの力
は不明。
37考える名無しさん:03/08/01 00:57
なかなかのキチガイスレです、ここは
38考える名無しさん:03/08/01 01:24
デムパは放置しる!
39考える名無しさん:03/08/01 03:58
ここはインターネットではありません

 イン田ーネット です。
40考える名無しさん:03/08/01 04:38
ばか、インターネットは隣だ
41考える名無しさん:03/08/01 05:03
今現在はたしかにインターネットであるかも知れないが、
次の1秒後にはインターネットでなくなってるかもしれない。
なぜそのようなことが言えるのかと言えば、我々には常に現在しかなく、
そしてそれゆえ未来などは存在しないし、経験したこともないのだから
「次の瞬間」にはなにが起こっても論理的にはまったく問題ないのである。
42考える名無しさん:03/08/01 10:58
>>41
確かに現在はインターネットかもしれない
しかし、一寸先はもはやインターネットではない
かもしれない。これはピエール・モルタリン説で説明
ができるのも事実である。クエーサーから発せられる
高エネルギー粒子が脳内細胞に働きかけている限り
インターネットが存続するのは間違いないと思われる。
ちなみに、現在クエーサーは11400個確認されているので
当分はインターネットの存続危機は訪れない見込み。
43考える名無しさん:03/08/01 11:15
 しかし、未来がいかにしても認識できないとしても、何らかの
意味で「存在する」ことは確実ではないか。いや、そうではない。
何らかの内容を伴った時が到来することさえ、確実ではない。こ
の<いま>をもって、世界が消滅しても不都合もないからである。

 ー 中島道義『時間論』(ちくま学芸文庫)211p
44考える名無しさん:03/08/01 11:24
>>44
× 中島道義
○ 中島義道

この過ちは初めてではなかった。インターネット上では同様の誤りが
既に10件以上存在している。インターネット上の粗雑なコピーはさ
らなる粗雑なコピーを生む。その増殖が止むことはない。
やがてオリジナル義道はコピーの海に沈んでゆくのであろうか。
45考える名無しさん:03/08/01 11:28
>>44
× >>44
○ >>43

ここは45ですか?
46考える名無しさん:03/08/01 11:29
しかし、ピエール・モルタリン説ではたとえ世界が消滅し
人類が滅びてもインターネットは存在しつづけるのである
と結論付けている。また、その説の信憑性を増すために
ニューロンネットワークについての考察でも同等のことが
言われており、インターネットの存在はほぼ間違いないと思われる。
47考える名無しさん:03/08/01 11:49
ピエール・モルタリンに該当するページが見つかりませんでした。

それであなたは探究を止めてしまうのか。既存の知識を参照する
ことなくてはあなたは何も出来ないというのか。既存の知識を掻
き集めるよりもピエール・モルタリン説による既存の知識の攪乱
に未来を賭けてみることにこそわれわれがいまなすべきことでは
ないのか。
48考える名無しさん:03/08/01 12:07
ピエール・モルタリソによると軸索投射を行う postmitotic な
ニューロソの死のみならず、ventricular zone に存在する未分化
な神経芽細胞でもかなりの数の細胞死が観察されるということです。
これもクエーサーから発せられる 高エネルギー粒子が脳内細胞に
働きかけていることによるのではないかといわれています。
49考える名無しさん:03/08/01 14:23
で、ここはインターネットと言うことでいいですか?
50考える名無しさん:03/08/01 14:26
>>49
違うっつてんだろーが!!
隣だよ、隣!!
51考える名無しさん:03/08/01 14:40
>>49
インターネットとは脳内細胞に直接働きかけるニューロンネットワーク
により、構成されている。そのためには田中岩田領域説で記された
ように田の字の共鳴が必須とならなければいけない。
しかし、これだけでは説明がつかない。それはクリストバル石の
存在である。>>36の嵯峨研究チームの結論とピエールモルタリン説
を結んで考えてみると、クエーサーから出る高エネルギー粒子
とクリストバル石がなんらかの反応を示し、田の字の共鳴を開始した。
その共鳴した波が多数の細胞死につながったと私は考えている。
以上から、私の見解は「ここはインターネットである可能性が高い」
と考えている。

52考える名無しさん:03/08/01 15:05
そもそも、インターネットとはなんなのかをもう一度確認してみる
必要がありそうだ。現在のインターネットはトリノ計画によるものと
田中岩田領域説の共鳴と、スカラー波の脳内への働きなどが
確認されている。他にもインターネットの存在は多数報告があるが
どれも、信憑性は低い。
53考える名無しさん:03/08/01 18:39
一般にはインターネットとは世界的なコンピューターネットワークで
あると誤解されがちだ。
学会でもインターネットという名前がこのような誤解を生むのでは
ないかとの批判があり、インターネットという名前を改めるべきだ
という声が高まっている。
国連情報委員会はこの指摘に対し、インターネットの新しい名称を
募集すると発表。
今のところ新しい名称は「イソターネット」が有力であると見られている。
54考える名無しさん:03/08/01 23:23
>>53
俺も聞いたことあるよ♪
でも、昨日テレビ見てたらイソターネットはベルラーシ共和国
の公用語、ベルラーシ語で「タンスの中」と言う意味で
誤解されるから再検討されるというのを見たよ。
55考える名無しさん:03/08/01 23:24
jj
56_:03/08/01 23:28
57考える名無しさん:03/08/01 23:32
>>55
その二文字に非常に疑問を受けさらには感銘を
受けたのは私だけだろうか?インターネットの存在を
今、目の前にして確認させられたと同時にインターネットの
原点を見たような気がした。これからもインターネットは
行き続けるという田中岩田領域説を助長させる要素の
一つであることは間違いない。
58考える名無しさん:03/08/02 00:36
56のインターネットは一般に業者と呼ばれているもの
であるが、これはトリノ計画の情報操作の一角に過ぎない。
本当は、第268号3C48パルサーからのインターネットと
某情報機関は示唆している。そこから発せられる電波は
全てのインターネットに寄生する特性があり、一時的に
田中岩田共鳴磁場をも揺るがしたことが、過去に確認
されている。
59考える名無しさん:03/08/02 09:31
ひとつ、みんなに勘違いして欲しくないのが
インターネットとイソターネットは全く機能的も原理的
にも別のものであるということを理解して欲しい。
60考える名無しさん:03/08/02 11:27
なぜ、インターネットは酷いのですか?
61院 種人:03/08/02 12:46
お客さんかい?
62考える名無しさん:03/08/02 14:46
>>60
そもそも、インターネットは良き隣人であった。
しかし、友人の裏切り、事業の失敗、倒産、夜逃げ、子供の死
と、度重なる不幸が続いた事で、
インターネットも人が変わってしまった。

インターネットが酷いのは、ある意味仕方のないことかもしれない・・・。
63考える名無しさん:03/08/02 22:19
長年我々を支えてきたインターネットは、その老朽化などの
限界が近づいてきている。国連情報委員会のスポークスマン
は、2008年ごろにインターネットの限界がきて、全ての機能が停止
して、全世界の人間の脳内細胞が破壊される虞があることを
示唆している。
64考える名無しさん:03/08/02 22:21
そんなんじゃ 原稿料 だせないよ 官能小説 行く?
65考える名無しさん:03/08/02 22:38
>>63
64電波は放置しましょう。恐らく第268号3C48パルサーからの
インターネットと思われます。とにかく我々が今すべきことは
トリノ計画を失敗させることです。田中岩田領域説の開放
に勤めるべきなのです。
6664電波:03/08/02 22:47
な か な か おもしろい じゃ な い。
さんか しちゃお。
67嵯峨研究所職員:03/08/02 23:39
田中岩田領域の開放は、これからの世界を考えれば
間違えなく必要なことである。
だが、トリノ計画が未だに有力であり続け、
田中さんも亡くなってしまった。

今でも世界の各地でインターネットの目撃情報は絶えないが、
トリノ計画の情報操作の為、信憑性に欠ける。

我々にインターネットの存在を証明することは、
もはや不可能なのではないだろうか?

そんなことを思いながら、
今日も田中(仮)岩田領域を観測している。
共鳴はいまだ確認できない・・・。
68考える名無しさん:03/08/02 23:53
この前、36で述べたように豊橋市中岩田3丁目のゴミ捨て場の不可解な出来事に
ついて調査していた名古屋大学嵯峨名誉教授率いる研究チームは
7月29日に新たな可能性の見解を発表した。
同研究チームによると、以前発表されたクリストバル石以外にも
日本はおろか、自然界にも存在しない物質の存在の確認をした。
それは、ヘキサシアノン酸カリウムである。1896年J.Fスタンリー
が発見した物で、その物質が不明だったタンポポの光合成の
炭酸固定反応にホスホグリセリン酸が見られなかった原因
の一つではないか?という一つの見解を導き出した。
これにより、プランタジネット朝ヘンリ2世の時代の
インターネットの存在を確定的にするものとなるであろう。
69考える名無しさん:03/08/03 00:28
>>67
インターネットは確実に存在している。それは、ピエールモルタリン説
で十分説明できる。問題は脳細胞に直接影響させるインターネットだ。
国連情報委員会ではクエーサーの高エネルギー粒子とクリストバル石
についての関係を肯定しているが、世界の世論は否定的である。
しかし、徐々に解明されているのも事実である。
シェントスピア大学の研究チームは「脳内インターネットが解明されるのも
時間の問題」とも言っている。
我々は確実に科学の力によって歩みつづけていることを忘れてはいけない
し、歩みつづけなければいけない。
70考える名無しさん:03/08/03 22:32
スカラー波の与えるインターネットはなんなんだよ?
それに、田中さんが死んだ今、どのようにインターネットを
証明するんだ?逆に困難になったんじゃないの?   
71考える名無しさん:03/08/03 22:40
難しい議論をしていますね
72考える名無しさん:03/08/04 00:07
>>70
そのために、現在名古屋大学の嵯峨研究チームは調査しているのだ。
このことは、国連情報委員会など多数の情報機関が注目している。
なぜなら、インターネットの起源といわれている、シモン=チャーチル
が書き記した「大成論」の内容が明らかになるからだ。
また、クリストバル石とクエーサーからの高エネルギー粒子
の関係もインターネットを解明するための鍵となるからだ。
ちなみに、スカラー波の脳内細胞に直接働きかけるインターネットは
あくまで仮説の一つであり、詳しいことは解明されていない。   
73考える名無しさん:03/08/04 00:33
本当にあるの?   
74考える名無しさん:03/08/04 02:16
>>73
インターネットの存在は確実にある。
しかし、ここがインターネットであると言うスレの趣旨
には答えることができないのが現状だ。
75考える名無しさん:03/08/04 06:30
   /⌒ヽ
  / ´_ゝ`)すいません、通りますよ・・・ ここですよ
  |    /
  | /| |
  // | |    
 U  .U


76考える名無しさん:03/08/04 11:25
ここで、ニューロンネットワークの構造の注意点がある。
そもそもインターネットとは豊橋市中岩田3丁目の田中さんの
ニューロンネットワークな訳だが、J.ウィンストンらが提唱する、
田中岩田領域説の信憑性を高めるために岐阜の岩田の手助けを
得てインターネットが行われていると言っても過言ではない。
ここで、一つ新たな問題が発覚した。それは、田中さんの旧姓は
篠崎だったと言うことだ。事実上篠崎であった時は、田の字の共鳴
は起こる事は、まずありえない。ならば何故田中になった途端
ニューロンネットワークが成立したのか?
いまある有力な仮説の一つに佐藤氏が唱えるサン・デュール説
がある。これは、もともと旧姓だった時代の篠崎さんの家系に
ニューロンネットワークを成立させるための遺伝子が存在しており、
それが、偶然田中に変わったことから、今まで眠っていたニューロンネットワーク
が開花したのではないかと言うものだ。 
77考える名無しさん:03/08/04 17:47
なぜ、ニューロンネットワークの遺伝子がこの日本に存在したのか?
ここに、有力な情報がある。インターネットの始まりはイギリスの
プランタジネット朝ヘンリ2世の時代の宰相シモン=チャーチル
によって、作られたのだが、彼がはニューロンネットワーク
の遺伝子を持っていた可能性が高い。その遺伝子が何故田中
(旧姓篠崎)さんにもあったのか?一般的に考えるとイギリスの人の
遺伝子が1000年近く経って日本にその遺伝子が伝えられることは
考えにくい。ある仮説では、豊橋市中岩田三丁目の地質の違いにも
何か関係しているとのこと。
78考える名無しさん:03/08/04 18:00
さすがにここではコテハン君も名無しになるね。
俺もたまにカキコしてるけど、意外と多そう電波君。
79しろうと ◆AUSirOutoE :03/08/04 18:11
>>1
インターネットというかネットワーク(あるいはリゾーム)には「ここ」がありませんね。
「どこ」も同じネットワークですね。「これ」はインターネットだとは言えますね。

ネットワークはモナド的な均一なあり方をしています。
そこではかつての場所的・地理的な感覚は失われていくでしょう。
80さようと:03/08/04 18:39
なにがリゾームだ、ばかか
81考える名無しさん:03/08/04 19:15
なにがソゾームであるのか。ソゾームは植田さんのニューロン
ネットワークであるというのは田中岩田領域説の前提である。
植田さんはここいても、ここにいなくても植田さんであるかぎ
りにおいてはソゾームには「ここ」がないといえる。また植田
さんがゴミの分別にこだわらないことによる近所迷惑のモナド
的な均一性がもたらす豊橋市中岩田三丁目の地政学による予定
調和的解釈が「ここ」の拡散をもたらしているとも言える。
82考える名無しさん:03/08/04 22:41
つまりは、田中さんと岩田さんの田の字が共鳴して発生した電磁波
の中にいることは「ここはインターネット」であって、ピエールモルタリン説
>>42参照)のインターネットは「これはインターネット」と呼ぶことが
できるのである。とここで明言しておく。これは、小さな違いであると
勘違いしがちであるが、インターネットの根本的構成要素の違いである。
また、スカラー波の脳内細胞に働きかけるインターネットも同様のことが
言える。   
83考える名無しさん:03/08/05 00:22
いつまで続くか楽しみだ。     
84考える名無しさん:03/08/05 03:34
インターネットは実在しますか?
85考える名無しさん:03/08/05 09:39
>>84
実在しないとしたら、なんでお前は書き込めているの?
現に「そうである」ことは疑えないよ。
86考える名無しさん:03/08/05 10:07
「あんたはねぇ、インターネットが実在しないというけれど
現にあなたが今見てる「インターネットはここですか? 」は
インターネット上の掲示板のスレッドじゃないのかね。」
「私の目の前にあるのはパソコンのモニターで、これの
どこがインターネットだというのか。わたしが現に見ているの
はモニターでインターネットではないとしか思えないのだけど。
確かに私がキーボードをたたくとそれがモニター上に反映される。
私が書いている以上キーボードもモニター上の文字も実在する
と認めてもいい。でもこれのどこがインターネットなのだ。
私にはインターネットはあなたがパソコンのモニター上の出来事を
説明するための仮説だとしか思えないのだけれど。」
87考える名無しさん:03/08/05 22:13
>>86
パソコンのモニターは電磁波の影響の一つでしょ?それにクリストバル石
が反応して田中さんと岩田さんの田の字が共鳴を起こしてるんだろ?
だったらなんでそれがパソコンのモニターと関係があるんだ?
つまりはこういうことだ。モニターは所詮文字の浮き出るものであって
インターネットではない。真のインターネットは脳内細胞が発する電磁波
の一部が共鳴しあって、初めてインターネットになるわけであり、
それに達しないものは、前に出てきたイソターネットであるといっても
いいだろう。
88考える名無しさん:03/08/05 23:17
>>87
それは、ちょっとおかしい。インターネットとイソターネットの差は
現在明確に成文化されている。フェイストンダイナ社が発行する
雑誌、『フェイサー』にはこのようにある
電磁波が脳内に入りこんだ瞬間の状態をイソターネットといい
入り込んでからの電気化がインターネットと呼ばれる。
そこらへんはしっかりして欲しい。   
89考える名無しさん:03/08/05 23:19
誤爆スマソ
電磁波が脳内に入りこんだ瞬間の状態をイソターネットといい ・・・×
電磁波が脳内に入り込む前の状態をイソターネットといい・・・・・・・○
90考える名無しさん:03/08/06 11:33
インターネットとは限りある電磁波圏内に存在している人ができる
のであって、それ以外からインターネットを行おうとすると、イソターネット
になってしまうということがいえるのではないかと思う。
「フェイサー」は俺も読んだけど、説得力がなくて強引に理論付けた感じ
がして、いまいち分からなかった。
91考える名無しさん:03/08/06 13:26
>>1
インターネットは起源である1154年のイギリスではどのように
考えられていたのだろうか?ここに興味深い資料がある。
シモン=チャーチル著の「大成論」では脳が空を飛ぶと言うことは
死の谷が見えてくるに違いないと。
これらを総合して考えると当時のイギリスでは存在を知らずに
インターネットを使いこなしていたと思われます。
現在よりも昔の方がインターネットの定義や原理ははっきりと
していたのかもしれませんね。私達は、この失われた空白の時間取り戻すべく、
日夜研究に没頭しなければいけないのです。
今後も昔のインターネット事情について参考となる文献が多数でて
くると思われます。期待して待ってみてはいかがですか?
92考える名無しさん:03/08/06 19:52
インターネットは意外と古い時代から存在していたんだ。
現在確認されている最古のものは1154年だ。しかし、確認されてない
だけでもっと昔からあったに違いない。とくにパルサーからの電波の
インターネットは宇宙ができてから始まったと言ってもいいぐらいだ。
インターネットは今後も進化を続けるだろう。
93考える名無しさん:03/08/06 23:08
ちょいと興醒めなマジレスで悪いんだが、lainてアニメにそんな話出てたな。
ネットワークってのは単なる機械の繋がりではなくて、実はこの世界に
元から存在していた精神世界を体現しているのではないか?みたいな話。
94考える名無しさん:03/08/06 23:11
>>93
今からしたら、なんかありふれていて、恥ずかしくなるような主題だけど
当時はひどく新鮮味があるテーマだったな。
95考える名無しさん:03/08/06 23:13
阿修羅が『lain』高く評価してたなぁ・・・。
96考える名無しさん:03/08/06 23:37
『lain』とかゆう物は知らないが、これらの考え方は紛れもない
事実であり、最新の研究結果だ。これは国連情報委員会が正式に
だした物である。    
97考える名無しさん:03/08/07 02:47
8月6日付けの共同通信では、国連情報委員会の情報操作疑惑で
ごった返している。
同誌によると、国連情報委員会はインターネットの研究成果を偽り、
存在するとされていた、「フェノーセイン」の存在すら危うくなってきた。
このことは各国の情報機関に多大なショックを与えインターネットの研究
はまた振り出しに戻ったと嘆いている。
パプアーニューギニアの通産省の大臣は「緊急なので非常jに困惑
している、早く確認を急ぎたい」とインタビューに答えた。
98考える名無しさん:03/08/07 14:09
ひょっとして、ピエールモルタリン説とか全て嘘だったのかなぁ('・c_・` )

99_:03/08/07 14:09
100考える名無しさん:03/08/07 21:34
100ゲット!ところで縁起のいい108ゲットは意識しないのか?みなさん。
101考える名無しさん:03/08/07 23:48
ピョートル1世は108と言う数字が好きだったらしいのだが、
何か関係はあるのだろうか?    
102考える名無しさん:03/08/08 00:04
中国では縁がいい数字だね
103考える名無しさん:03/08/08 00:08
ヒョードルは知らんが俺は801のほうが好きだな

104_:03/08/08 00:09
105考える名無しさん:03/08/08 22:06
国連情報委員は本日、今回の情報操作疑惑についての見解を
示した。同委員会によると、カウディーヌ大学のJ.フランクリンが
去年10月3日に出した、フェノーセインの研究成果について、本当とは
違う値をねつ造、そして発表したことを認めた。
国連情報委員会のキム ヘンユ副委員長は、
「このようなことが起きたのは非常に残念だ、解明されつつあるインターネット
の仕組に大きな打撃を与えた。」と日本時間の八月八日、午前6時に
記者会見をした。しかし、ピエールモルタリン説や田中岩田説などの
ねつ造はないとの見解を示した。
106考える名無しさん:03/08/09 00:21
で、ここはインターネットなのか?
107考える名無しさん:03/08/09 21:59
>>106
現在の科学では証明するどころか、インターネットの存在すら
難しいとおもわれ。    
108考える名無しさん:03/08/10 00:08
108ゲット!
109考える名無しさん:03/08/10 00:16
03/08/10 00:08 に108をゲットする考える名無しさんが
あらわれたのは単なる偶然であろうか。これはインター
ゲットの存在をほのめかす暗合ではないだろうか。
110考える名無しさん:03/08/10 23:19
>>109
確かに、この
108 名前:考える名無しさん 投稿日:03/08/10 00:08
108ゲット!
    は、今まである説のどれにも当てはまらない、まさに
『未知のインターネット』である。このことは、歴史的発見であり、
我々は、この瞬間に生きていたということを、明確に理解し、誇りに
生きていくべきなのだ。
111考える名無しさん:03/08/10 23:20
111げと!
112考える名無しさん:03/08/10 23:25
>>111
そのインターネットは現在およそ5万回確認されていて、
それほど珍しいというほどでもない。しかし、今回、我々の
調査チームは、同じ111のインターネットにも12種類の
パターンがあることを発見した。おそらく、ツベルスク理論の
研究に大いに役に立つものであると私は思う。  
113考える名無しさん:03/08/10 23:27
123偽げと!
114考える名無しさん:03/08/10 23:28
さっき、友達から電話がかかってきた。
その内容は、「国連情報省は108のインターネットについて
深刻な影響を及ぼすだろう」というものなんだけど、詳しいことは
一切不明、またいつか会見を開くのでは?というものだった。
115考える名無しさん:03/08/10 23:30
>>113
ただの糞厨です。
いちいち解明する価値もない電波です。
電波は無視の方向で。     
116考える名無しさん:03/08/10 23:30
  108再ゲト?
117考える名無しさん:03/08/10 23:31
>>115
ただの糞厨です。
いちいち解明する価値もない電波です。 =夏厨的文章(哲学性のかけらも無い
電波は無視の方向で。     

ですが、何か?
118注意する名無しさん:03/08/10 23:34

みんなスレ名にそって れすぽんす展開してね!
119考える名無しさん:03/08/10 23:41
ここは電波の板ですか?最初の方はまともだったのに。   
120考える名無しさん:03/08/10 23:42
>>119 あなたのレスがこのスレ初の「電波レス」みたいですが、なにか?
    哲学板ですが、なにか
121考える名無しさん:03/08/10 23:45
ピエールモルタリン説や田中岩田領域説を専門にしている人は
ここにはもういないのかなあ?
122考える名無しさん:03/08/11 00:22
その人は恐らく自作自演に疲れてしまったのだろう。
よくやったと思うよ、おれは。    
123考える名無しさん:03/08/11 13:14
8月10日に X線観測衛星「チャンドラ 」は108のインターネットの
発進元を突き止めたとの報告をした。NASA宇宙ステーションの
J.ウィンストン博士は「このインターネットは未確認のクエーサーからの
インターネットと思われ、トリノ計画との関連性は不明」との見解を示した
しかし、エストニア共和国の首都タリンで脳内細胞に影響を与える
インターネットに障害が出ているとの報告もあり、「未知のインターネット」
が何らかの影響を及ぼしていることは逃れようのない事実である。
124S:03/08/11 15:59
ホームページ
メルマガあり。
http://k.excite.co.jp/hp/u/mstrhiro/
125考える名無しさん:03/08/11 18:09
パナウェーブ研究所も>>123と同等の電波を感じ取っていたらしい。
しかし、同団体は新種のスカラー波の(>>25参照)のインターネットだと
言っている。   
126考える名無しさん:03/08/11 22:09
「未知のインターネット」の影響で障害が起きている、エストニアの
エマル・モネ情報捜査官は「都市中心部で脳内細胞のインターネット
が全て停止、市民が混乱して一時現場は騒然となった。しかし、
今は、通常どおり脳内細胞が活動してインターネットが復旧した。
現在原因を調査中」との会見をした。
それに対しインターネット研究の権威、J.ウィンストン博士は
このように見ている。エストニアはオイルシェールの名産地で
以前から囁かれているトリノ計画との関連性が直接現れた例ではないか?
との見解を示している。またいずれか、この件については詳しく学会で
発表される見込み。      
127考える名無しさん:03/08/11 22:33
>>1
インターネットはお隣さんですよ
128考える名無しさん:03/08/12 05:06
方向転換するか終了するかどっちかにしる
129考える名無しさん:03/08/12 23:36
終了しましょう。疲れました。正直必死でした。
もうつまらんネタ思いつきません。自作自演本当に
疲れました。長文の半分以上カキコしました。
理科年表と世界史B用語集を片手に頑張りました。
そんな僕に協力して頂いたみなさん
本当にありがとうございました。
130考える名無しさん:03/08/12 23:37
すみません下げです。
131考える名無しさん:03/08/12 23:38
インターネットはペンタゴンにあるぞ
132考える名無しさん:03/08/13 00:05
>>131
インターネットはペンタゴンにあるだけではない。現在ブルネイを始めと
する世界108ヶ国にあることが確認されている。    
133考える名無しさん:03/08/14 12:44
108カ国・・・・!「未知のインターネット」!
134考える名無しさん:03/08/15 11:32
うちにも独立したインターネットがあります。
135考える名無しさん:03/08/15 12:44
>>134
この世に独立したインターネットなんてありません。
いずれにしてもインターネットは田の字の共鳴やクエーサーの電波、
スカラー波のインターネットで成り立っている。
君が言っているのはイソターネットではないのかな?
前レスを見れば分かると思うが、イソターネットはインターネットの
一歩前の状態で不完全の状態で、インターネットと勘違いしても無理は無い。
ちなみにイソターネットがある家は田中岩田共鳴説から愛知県と
岐阜県に多い事も確認されている。  
136考える名無しさん:03/08/15 13:43
インターネットは地球規模で独立しています。今のところ。
137考える名無しさん:03/08/15 13:56
インターネットが意識を持つ日
138考える名無しさん:03/08/15 16:53
2 セグメント以上あれば、家庭内で閉じていて外部とつながっていなくてもインターネットです。
139考える名無しさん:03/08/15 22:11
>>136
今のところ独立できているのは、クエーサーからの高エネルギー粒子
のおかげであることを忘れてはいけない。
140考える名無しさん:03/08/16 01:09
エストニアはイギリスとほぼ同経度にあり、インターネットの発祥地
イギリスから何らかの力を受けているというこが15日分かりました。
J.ウィンストン博士率いる研究チームはこのように結論づけた。
未確認のパルサーから発せられたインターネットはイギリスの
クリストバル石と反応してエストニアの大混乱を招いたのではないかと。
ここで一つの大きな疑問が生じる。これまでインターネットは
脳内細胞のインターネットと宇宙からの高粒子のインターネットと
二つに分けられていた。ところが今回は二つのインターネットが衝突
する形になった。つまりインターネット同士がぶつかると、エストニアのような
混乱につながるとということがいえる。つまり田中岩田共鳴説でいえば
日本もエストニアのような被害を受ける可能性が十分にあるということだ。
また日本は田の字の共鳴というある意味インターネットの拠点がある
ので豊橋市を中心にさらに被害が拡大されることが予想される。
日本のインターネットは終わってしまうのか?素早い対応が日本国政府に
強いられることになることは言うまでも無い。
141考える名無しさん:03/08/17 18:27
イ ン タ ー ネ ッ ト や ら な い か ?
142考える名無しさん:03/08/17 22:21
あなた、インターネットやれるのですか?
143考える名無しさん:03/08/18 12:59
エストニアで起こった混乱を受けて、日本電波協議会会長、荻野幸弘氏
は現在の課題と対処方法をこのように語った。
「現在、日本のインターネットは幸いにも田中さんと岩田さんの共鳴で
非常に安定している状態だ、万一、未確認のクエーサーによる電波障害
が発生しても、日本が混乱に陥る場所は長野県飯田市と沖縄県の一部
のみと考えられます。しかし、これらの地域も脳内細胞のインターネット
で、大部分カバーできると思います。さらに、名古屋大学で現在研究中の
サムロ計画が完成すれば、より高い効果が現れると期待しています。」

また、アメリカ北西部で起きた大停電は次の噂もある。
これらは、エストニアで起きた電波が関連している可能性が高く、
アメリカ政府による情報捜査しているのではないか?というものだ。
144考える名無しさん:03/08/19 04:56
おまいらまだやってんのかw
145考える名無しさん:03/08/20 22:15
>>143
お前らいつまでやるんだ?ちなみにサムロ計画は、不可能と思われ
何故ならサムロ計画の一番の主張である、インターネットの総合性と
不可侵性がいまだにはっきりとしないからです。
今、インターネットについて一番進んでいるといってもいいのが
ドイツのヨハネ=パウル私立大学だ。ここのバルス教授は、インターネットに
ついての総合性を簡潔かつ奥深く示した、「ウェルストン理論」がある。
この理論によって、インターネット学問はドイツがイギリスに変わって
台頭したといっても過言ではない。
146考える名無しさん
インターネット学に強い大学って日本にありますか?