ノストラダムスの大予言!諸世紀第2章

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1本当にあった怖い名無し
前スレ
ノストラダムスの大予言!
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1068741992/
2本当にあった怖い名無し:04/09/05 21:54 ID:j+DlHI8R
キバヤシAA↓
3本当にあった怖い名無し:04/09/05 21:59 ID:7B3llkzc
  ヽ、.三 ミニ、_ ___ _,. ‐'´//-─=====-、ヾ       /ヽ
        ,.‐'´ `''‐- 、._ヽ   /.i ∠,. -─;==:- 、ゝ‐;----// ヾ.、
       [ |、!  /' ̄r'bゝ}二. {`´ '´__ (_Y_),. |.r-'‐┬‐l l⌒ | }
        ゙l |`} ..:ヽ--゙‐´リ ̄ヽd、 ''''   ̄ ̄  |l   !ニ! !⌒ //
.         i.! l .:::::     ソ;;:..  ヽ、._     _,ノ'     ゞ)ノ./
         ` ー==--‐'´(__,.   ..、  ̄ ̄ ̄      i/‐'/
          i       .:::ト、  ̄ ´            l、_/::|
          !                           |:    |
             ヽ     ー‐==:ニニニ⊃          !::   ト、
 「8月19日は人体改造日のだったのだ!!!!!」
4本当にあった怖い名無し:04/09/05 22:21 ID:j+DlHI8R
>>3
ナイス!これで力説が出来るぜ!
5本当にあった怖い名無し:04/09/05 22:23 ID:UfmtKZTo
全然知らないのですが、五〇勉氏ははずした件を謝罪してますか?
6本当にあった怖い名無し:04/09/05 22:55 ID:j75dXWQo
>>5
してます。いちおう。
7本当にあった怖い名無し:04/09/05 23:18 ID:qRqUDX+T
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・   
                                             
            ,. -─- 、._               ,. -─v─- 、._     _
            ,. ‐'´      `‐、        __, ‐'´           ヽ, ‐''´~   `´ ̄`‐、
       /           ヽ、_/)ノ   ≦         ヽ‐'´            `‐、
      /     / ̄~`'''‐- 、.._   ノ   ≦         ≦               ヽ
      i.    /          ̄l 7    1  イ/l/|ヘ ヽヘ ≦   , ,ヘ 、           i
      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/      l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、      │
.      |〃、!ミ:   -─ゝ、    __ .l         レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    l
      !_ヒ;    L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /       riヽ_(:)_i  '_(:)_/ ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-'、
      /`゙i u       ´    ヽ  !        !{   ,!   `   ( } ' (:)〉  ´(.:)`i    |//ニ !
    _/:::::::!             ,,..ゝ!       ゙!   ヽ '      .゙!  7     ̄    | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、    r'´~`''‐、  /        !、  ‐=ニ⊃    /!  `ヽ"    u    ;-‐i´
 !    \::::::::::::::ヽ   `ー─ ' /             ヽ  ‐-   / ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
 
8本当にあった怖い名無し:04/09/05 23:28 ID:I+0jUzKc

なんか足りないと思ったらトマルが居ないんだな
9本当にあった怖い名無し:04/09/06 11:59 ID:dorId731
前スレでは>>951が次スレを立てると自分で書いて
立ててくれずスレ落ちしてしまったのだが
>>1
10本当にあった怖い名無し:04/09/06 13:36 ID:wlEwopz5
立った、クララが立った。

では、時事ネタとノストラダマスの詩のこじつけを、まったりと楽しみましょう。



>1 乙


11 ◆6HARUNAt2U :04/09/06 20:41 ID:qXN1joRg
>>10
虚実まぜこぜを楽しむ余裕で、やりましょか

てか誰もたててくれないのね。。。
12本当にあった怖い名無し:04/09/07 16:41 ID:HwVab8BE
やっぱ、みんなカキコ前に地震待ち?

地震、雷、火事、親父の揃い踏み期待?
13 ◆6HARUNAt2U :04/09/07 17:50 ID:fyR6xRlZ
地震や台風続くとやっぱり思い出すトラウマが。。。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040907-00000002-san-soci
昔エルニーニョで五島さんがいっていたの思い出したよ
14本当にあった怖い名無し:04/09/09 19:04 ID:5A/PhGhv
暗号が解けました
1999年とは
平成19年9月9日でつ
15本当にあった怖い名無し:04/09/09 21:15 ID:FatQjD52
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|  |     l    ',   ヽ.  ,'
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i  {     j  ,  }    .! /
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /\-┘    '-y、  i     |, '
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ ==ゝ、    _ノ__,ヽノ  丿 i !
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l 〃_)i. ` ´  rf´)iヾ,ヽ/ 丿ノ
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   / { i、リ!     |f_j|  ,'_ / ´
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /  -‐‐'   ヽ .ヒタ  .fノ
           _,,..,,_    ,.ィ、  /   |  /__   ``- 、_    l l  ``ーt、_ /  / .:::::::::.  ,〜-┐ .::::::. }|  ヾ、
  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /ゝ、_    /   l    ,.' !   }.}
        ./__/⌒ヽ    ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、 _. \    {   ,'   , イ ヽ  ノノ  丿!
       /;;;''"/ ´_ゝ`)──/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / / `/"ヽ` 、 ヽ - '  _,-'⌒!`` =' '‐-‐'  l
16本当にあった怖い名無し:04/09/10 01:17 ID:o7BYtGXo
>>14
なんでヨーロッパ人が平成の年号を使うの〜
17本当にあった怖い名無し:04/09/10 01:18 ID:pWMKs5bH
笑うところですよ
18本当にあった怖い名無し:04/09/10 01:54 ID:Ix3MTjny
あと3年ノス(ryの寿命のびたなw
ノスは予知するときたまたま日本の元号で表示された
カレンダーを見たんだな。
漢字が読めなくて平成19年9月9日を西暦の1999年だと勘違いしたんだ(笑
19本当にあった怖い名無し:04/09/10 09:58 ID:KZowmTdx
ΩΩ Ω

なっ、なんだってーーーー

20クリストリス:04/09/12 11:49:38 ID:2q9zzas+
アンゴルモアの大王も恐怖の大王もイエス・キリストなんじゃよ。
21本当にあった怖い名無し:04/09/12 12:09:35 ID:0FjVAotL
じゃあ、既にイエスは再臨してるの?
22クリストリス:04/09/12 12:23:24 ID:4u8f1E48
いや、イエスの再臨は1999年じゃよ。
23前田日明:04/09/12 13:37:28 ID:oZvYt1sq
五〇勉シバくど!
24クリストリス:04/09/12 14:09:14 ID:0SH/x0Gz
五島勉も、「恐怖の大王はイエス・キリストではないのか」、と言ったが、その意味は全然解っていない。
また、1999年に何も起きなかったから、「ノストラダムスの予言は外れた」、と決め付けるのも大間違い。
あの詩は「1999年の7月以前にイエス・キリストが再臨する」というのが本当の意味。
ちなみに、「アンゴルモアの大王」とは、「天使である我々」という意味。
また、「恐怖の大王」と訳されている語は、「贖い(あがない)主、=救世主」というのが本当の意味。
25 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 16:43:22 ID:JTQVDNHS
ほう
最後の行は?
26クリストリス:04/09/12 18:08:27 ID:MBpcku/w
1999年の詩に出てくる有名な語「恐怖の大王」の「恐怖」に相当する語、d'effrayeur は、このままだと「恐怖の」という意味になる。
しかし、版によっては省略記号、アポストロフィーがない版もあり、その場合は「(他人の)支払いをする」、「気前の良い」、「金遣いの荒い」という意味になる。
そして、キリスト教においては、「贖い、あがない」というのは、、「買い取る、買い戻す」、という概念に近い。

物を買い取る為には、お金、代償が必要になる。
この「お金、代償」に相当するものが「預言」である。
すなわち、イエス=天使は預言というお金、代償を支払って、地球と義人を買い取ろうとしたんじゃな。
「支払いをする大王、金遣いの荒い大王」とは、再臨をしに来たイエス・キリストのことだったんだ。

ちなみに、この意味と関連している詩のナンバーは第3章の72番じゃ。
それに、例の1999年の詩のナンバーは第10章の72番。
どちらも72番じゃろう。
ノスさんは、これも関連ずけて仕組んだんじゃな。

27本当にあった怖い名無し:04/09/12 18:28:40 ID:knkOdXbP
ノストラダムスの予言で、1999年のあれが外れって行ってた人達が大勢いるけど、
私はあの文章を見て、世界の終末とは思わなかったよ。
むしろ変革であったり何かの過渡期・移行期に思えた。
ちなみに、小学生の頃にあの文章を知って思った感想だよ。
28本当にあった怖い名無し:04/09/12 19:06:18 ID:qJW1eLzn
>クリストリスさん
では、誤答さんの大予言 最終回答編
プロバンスの修道院で明かされた9章44番

逃げよ逃げよ、スベテノジュネーブから逃げ出せ
黄金のサチュルヌルは鉄に変わるだろう
巨大な光の反対のものがすべてをする絶滅する
イエスキリストの再臨の前に(その前に)、
大いなる空は前兆を示すだろうが

はどのように思いますか?
29クリストリス:04/09/12 20:12:28 ID:/1okS9EQ
>大いなる空は前兆を示すだろうが

これは、1999年の7月から8月にかけて起きた「グランドクロス」を指している。
あれは、「黙示録のグランドクロス」と呼ばれていて、この世の終わり、終末、最後の審判の徴だった。
聖書においては、「光の子」はキリスト、天使を、「闇の子」は反キリスト、サタンをあらわしている。

実は、1999年の詩は、
1999年の7月以前にキリストが来る。
1999年の7月以後にサタンが来る。
という二つの意味が込められて作られている。(厳密には三つの意味だが)
サチュルヌルとは、土星、サタン、反キリスト、つまりサタンの軍勢じゃな。

>黄金のサチュルヌルは鉄に変わるだろう

これは、やがてやって来るサタンの軍勢は、「キリストのふりをして、地球人に近ずくが、やがて本性をあらわしてくる。」という意味。
初めは素晴らしい、と思われていたサタンの支配も、やがて、メッキがはがれてきて、酷いものになっていくんだな。
聖書でも、サタンはキリストを装って姿を現す、と預言されているじゃろが。

>巨大な光の反対のものがすべてをする絶滅する

反キリストは支配体制が整うと、全ての地球人を処分してしまう、ということ。

つまりねえ、「1999年の7月以後にサタンが攻めてくるから、1999年の7月以前にキリストを呼びなさい」というのが、ヘブライ系預言の究極的真意だった。
「1999年に人類が滅亡する」という意味ではなかったんじゃよ。


30クリストリス:04/09/12 20:20:04 ID:/1okS9EQ
省略されちゃったところを書いておくね。

聖書でも、サタンはキリストを装って姿を現す、と預言されているじゃろが。

>巨大な光の反対のものがすべてをする絶滅する

反キリストは支配体制が整うと、全ての地球人を処分してしまう、ということ。

つまりねえ、「1999年の7月以後にサタンが攻めてくるから、1999年の7月以前にキリストを呼びなさい」というのが、ヘブライ系預言の究極的真意だった。
「1999年に人類が滅亡する」という意味ではなかったんじゃよ。
31本当にあった怖い名無し:04/09/12 20:58:38 ID:/W1PogHC
>>30 反キリストは支配体制が整うと

アメリカの「テロとの戦い」「先制攻撃」をロシアまで言い出したけど、このこと?

 >>全ての地球人を処分してしまう
行き着く先はテロリストに勝利するどころか、
やたら巻き添え、誤爆、テロの拡大で犠牲者が増える、てこと?
32クリストリス:04/09/12 21:01:55 ID:/1okS9EQ
あれっ、省略されてなかった、ダブっちゃった、すまん。

じゃあ、ついでに、
>逃げよ逃げよ、すべてのジュネーブから逃げ出せ

の意味も教えておこうね。
ジュネーブ(Geneve)とは、スイスの都市の名だが、これは、ネゲブ(Negeve)のアナグラムである、と考えられる。
ネゲブとは、イスラエル南部にある砂漠地帯である。
そして、聖書には、「ネゲブには獣が住んでいて、彼らは反逆の民、偽りの子である」という記述がある。(イザヤ書30の6〜11)
獣とは、666の獣、反キリストであるサタンのこと。
ノストラダムスは「私の予言は聖書と関連しており、聖書に予言の謎をとく鍵がある」と述べているからね。

そして、これはラプチャー、掲挙に関連している。
ちなみに掲挙の予定期間は2000年の3月から6月までですた。
これも1999年の詩で予言されているよ。


33クリストリス:04/09/12 21:21:12 ID:bfJBHa12
>31、
違うんだな、皆さん地球人のことしか考えていないでしょう。
「預言を全て地球人の中の事件としか考えない」
これが、預言に対する最大の誤解。
この考えに囚われている限り、預言は理解できないよ。
「恐怖の大王」はイエス・キリストである、と書いたけど、省略記号付きで「恐怖の」の意味で使われているととれば、これは、反キリスト、サタンを指している、と考えられる。
つまり、ノスさんは、キリストとサタンの両方の意味を込めて、この語を使ったんだ。
そういう仕掛けなんだよ。

さて、「恐怖の大王」はどこから来る、って書かれてあったかな?
「天から、空から」降りて来る、って書かれてあるでしょう。
天、空、って何?
宇宙でしょう。
つまり、キリストもサタンも宇宙からやって来るんだよ。
そう、UFOに乗ってね。
34 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 22:07:42 ID:JTQVDNHS
ひさびさに盛り上がってきましたね

>>クリストリスさん
いくつか疑問
>預言というお金、代償を支払って、地球と義人を買い取ろうとした
再臨の予告?で預言というものがあるわけで、預言の代償に再臨したと
いうのは若干語弊があるようにかんじられますが。。。
結果的には結論の状況は同じですが

>1999年の7月以前にキリストが来る。
>1999年の7月以後にサタンが来る。

聖書的にはサタンなるものが先にキリストより先に来るはずですが
35 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 22:13:13 ID:JTQVDNHS

>サチュルヌルとは、土星、サタン、反キリスト、つまりサタンの軍勢じゃな。

某所より引用です。
サタンはしばしばサターン(土星)と混同される。
確かにカタカナで表記すれば両者は似ているが、本来語源的に異なる。サタンはヘブライ語のハ・サタン(敵対する者)の意味で
(ハはヘブライ語の定冠詞。英語ではtheに相当)、つまり神に反抗する特定の者、という意味になる。
他方土星はローマ神話のSaturunusに由来し、ジュピター以前の黄金時代を支配した神とされている。
ギリシャ神話ではゼウスの父はクロノスなので、その後両者は同視されるようになった。なお、占星術上土星は一般に凶星に分類される。

参考:ジェフィリー・バートン・ラッセル著『サタン』(教文館)

>「1999年の7月以後にサタンが攻めてくるから、1999年の7月以前にキリストを呼びなさい」
というのが、ヘブライ系預言の究極的真意だった

繰り返しますが、黙示録その他でもサタン以前にキリストが来ることはない
サタンもしくは「獣」とよばれるものがハルマゲドンと世界最終戦争をおこしてからでないと
キリストは再臨しないというのが、聖書=ヘブライ系預言の共通したものでありますが、いかが思われますか?
36 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 22:27:44 ID:JTQVDNHS
>「ネゲブには獣が住んでいて、彼らは反逆の民、偽りの子である」という記述がある。(イザヤ書30の6〜11)
獣とは、666の獣、反キリストであるサタンのこと

イザヤ書自体が預言と当時の2重構造になっているから一概にはいえませんが
ここでのネゲブの獣というのは、旧約の出エジプト以前から罵っている
「アマレク人」もしくはヒクソスの民族を指していると思われ

>ちなみに掲挙の予定期間は2000年の3月から6月までですた。

携挙っていつあったんですか。。。
そもそも携挙自体、黙示録を正確にたどれば、獣の支配が成立してからに思いますが
かつ、「携挙2段階説」もからんでくるので、つっこむと別の話もせにゃならんですが

>つまり、キリストもサタンも宇宙からやって来るんだよ。
そう、UFOに乗ってね。

拡大解釈ですが、文の前後から考えて、サタン=宇宙人でOK?
地球人の反対語としては、宇宙人か地底人しか思いつかないんですが
37 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 22:32:18 ID:JTQVDNHS
>>つまりねえ、「1999年の7月以後にサタンが攻めてくるから、1999年の7月以前にキリストを呼びなさい」
というのが、ヘブライ系預言の究極的真意だった。

きっついこというと、ここの解釈が決定的に間違いだと思われ

ヘブライ系預言=聖書全般だとするとキリストの後にサタンや獣がくるのがおかしいのです
聖書キッチリ読めば、サタン、獣、赤い龍=先、キリスト再臨=後です

逆にいうと、サタン、獣たちがあらわれないことにはキリストというのは来ないのです


一応、ノストラダムスとヘブライ系預言がリンクしているという前提です
38 ◆6HARUNAt2U :04/09/12 22:41:14 ID:JTQVDNHS
>これは、1999年の7月から8月にかけて起きた「グランドクロス」を指している。
あれは、「黙示録のグランドクロス」と呼ばれていて、この世の終わり、終末、最後の審判の徴だった。

前々から疑問なんですが、1999年預言とグランドクロス自体は別物だと自分は思っていたわけで
なんかそこからいつのまにかグランドクロス=破滅の天の予兆みたいにされた感じで

天の予兆とは、聖書的には(書かれてた場所は失念しました)もっと決定的に地上人類から確認できるものであると述べられているわけで

そもそもグランドクロスって正確な距離になおすと全然クロスに見えな(ry
39クリストリス:04/09/12 22:48:19 ID:t2puxiaP
占星術においては、サターン、土星は老人を支配している。
また、サチュルヌス、クロノスは「時の神」でもある。

良き老人が方法を隠し
あやまった嫌疑で川の近くに
新しい老人がその富で 高尚さを作り出し
彼の贖いの金の全ては道に置かれるだろう (第3章の72番)

キリストもサタンも「時、時間」を支配し、コントロールしている。
「良き老人、新しい老人」とは、キリスト、天使をあらわしている。
「道」とは、「人類が歩んできた道程」、すなわち、「歴史」のこと。
「川」とは時空の流れの象徴。

キリスト、天使達は、方法を隠し(地球人には真相を気ずかれないようにして)、その富(ハイテクノロジー)により、高尚さ(神聖なるイメージ)を演出した。
彼らは、贖いの金(地球と義人を買い取る為の手段としての預言)を道(人類の歴史)に置いた。
40本当にあった怖い名無し:04/09/12 23:11:32 ID:/W1PogHC
いろいろな解釈があるんだろうけど(俺は五島氏の解釈しか知らない)
「1999=9.11・対テロ戦争」以外の解釈が主流なの?

話がかみ合わないかもしれんけど。
41クリストリス:04/09/12 23:18:33 ID:OyR9KYYz
1999年のグランドクロスは「最期の審判」の時期を示す天の徴であり、それは、ヨハネの黙示録の第4章の7で預言されている。
掲挙は、あくまでも天使の予定、計画。
義人がいたなら催行されたし、いなかった場合は中止される。
今回はいなかったので中止された。

聖書では、「最期の審判」は、「刈り入れ、収穫」に譬えられる。
天使は種(預言)を道(歴史)に蒔いた。
天使は収穫を楽しみにして、種が芽を出し、成長するのを見守った。
そして、収穫の時が来たので、鎌を入れて刈り取った。
ちなみに、サタンは鎌を持った老人にイメージされる。
どれくらいの収穫があるのかは、種を蒔いた時点では判らない。
収穫の時が来て、収穫してみて、初めて判る。
天使は麦と毒麦を分別し、毒麦は役に立たないから、燃やしてしまい、麦だけを取る。
つまり、役に立つ義人だけを引き取る。
これが掲挙。
42本当にあった怖い名無し:04/09/13 00:53:41 ID:moH2X37G
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43本当にあった怖い名無し:04/09/13 15:33:43 ID:sfyjwaKc
このスレ見てると、なんか泣けてくる……あまりに滑稽で哀れ
44本当にあった怖い名無し:04/09/13 21:42:23 ID:BNqTD/dT
>>43
まあ、テキストとして楽しんでる部分があるから
マジになっちゃあいかんよ
45クリストリス:04/09/14 10:33:15 ID:BBlobs0E
そういえば、ここは、オカルト版だったよね。
皆さん、恐い話が好きでしょう。
じゃあ、マジで恐い話を教えてあげようか。
もうすぐ、サタンが来るよ。
サタンとは、悪魔系の宇宙人、グレイとか呼ばれている奴らじゃないの。
奴らは間も無く、今年か来年のうちには来るでしょう。
そう、次のローマ教皇の時にね。
今のローマ教皇は、最後から二番目の教皇だからね。
地球人は、666の獣の刻印、バーコードかICチップを肉体に埋め込まれてサタンの奴隷にされるんだ。
サタンの支配に逆らった地球人は全部処分されるよ。
いや、未来は既にそうなっているんだから。
天使はその哀れな地球人を憐れんで、「その不幸な未来を変えるように」という警告、指示の為に預言を与えたんだ。
その救済のタイムリミットとして、1999年を指定した。
それまでに天使を呼ばなければ間に合わないからね。
あの時までに、キリストに救いを求めて、天使を呼んでいたなら、アンゴルモアの大王、すなわち、エンジェルである私達(モア)が地球に復帰できたのに。
それを、サタンの手下の連中が茶番劇にすりかえ、馬鹿な一般大衆もそれに乗せられてノストラダムス=イエスをさんざん嘲笑した。
「ノストラダムスの予言は外れた」なんて喜んでいるけど、救済から外れたのは、馬鹿な日本人、地球人の方なんだよ。
いやはや、なんとも救いようがない、哀れで能天気な馬鹿ども。
あまりにも滑稽で哀れ。
天使の忠告を無視し、嘲笑した報い、呪いを受けるのはこれからだよ。
46本当にあった怖い名無し:04/09/14 10:41:29 ID:NGxxFDgo
そういえば昔、中学の英語の教師が
ノストラダムスによると1999年に人類が滅亡する
聖書にも似たようなことが書いてある
仏教の経典にもそれらしいものがある
とかいって、女子生徒を泣かしてた。 あのデブ教師元気かなぁ
47本当にあった怖い名無し:04/09/14 12:24:46 ID:2Ib+dl9G
>>45おお〜!貴方は、アンゴル族のモア殿でありましたか!!
ケロケ〜ロ〜
48本当にあった怖い名無し:04/09/14 13:08:41 ID:6MNoXY2B
問題はどの位ネタが続くかだな。
ガソガレ
49本当にあった怖い名無し:04/09/14 14:43:30 ID:DgJkq9Mp
>そういえば、ここは、オカルト版だったよね。

オカルト版(プ
50本当にあった怖い名無し:04/09/14 23:01:25 ID:9mG4HzY+
ネタがあってもまともに解読する奴がいない、
ていうかできない・・・
51本当にあった怖い名無し:04/09/14 23:05:32 ID:BKu+Tl0u
外れるものを預言と言って良いのかと小一時間
外れる事も預言されていたのか?
52 ◆6HARUNAt2U :04/09/14 23:49:28 ID:EyUyIKx3
>掲挙は、あくまでも天使の予定、計画。
義人がいたなら催行されたし、いなかった場合は中止される。
今回はいなかったので中止された

まあ解釈しだいですけど、預言で計画された以上ないのはおかしいとおもうのですが(そういうのを「預言が外れた」とは
いわないのは詭弁です)
今回は、って事は以降にあると
そうすると「複数」行われるという根拠は?

>ちなみに、サタンは鎌を持った老人にイメージされる。
どれくらいの収穫があるのかは、種を蒔いた時点では判らない。
収穫の時が来て、収穫してみて、初めて判る。

一般的にこの箇所は、刈り入れる人間は神側とされていますが(文章読んでもそうとったほうが
自然だと思いますが。マタイによる福音書13章)

あと鎌をもった老人、「老人」という記述、ニュアンスはありません

>つまり、役に立つ義人だけを引き取る。
これが掲挙。

ここでは最終的な救いが暗示されていて、携挙では少し狭義すぎるのではないでしょうか
そうなると、携挙=最終的救いとなりますが、黙示録には災害の中にも、地上に留まる神側の
人間の記述があります


53 ◆6HARUNAt2U :04/09/14 23:58:38 ID:EyUyIKx3
>>45
ちょっとトリップもないし同一人物でないような気がせんでもないですが。。
あとネタにマジレスならスマソ

鬼塚五十一センセと聖マラキ預言の複合だと思われますが

>天使はその哀れな地球人を憐れんで、「その不幸な未来を変えるように」という警告、指示の為に預言を与えたんだ。
その救済のタイムリミットとして、1999年を指定した。
それまでに天使を呼ばなければ間に合わないからね。

もう聖書もヘブライ系預言もへったくれもない展開になっていますが。。。

>>51
もうロジックというか屁理屈の世界ですやね
計画と預言の境がない
外れない預言によって計画がされていたら、外れるはずはない、という展開になるはずですよね
54クリストリス:04/09/15 09:51:25 ID:UBbJOx7R
皆さん、予言、または預言というものを「当たった、外れた」でしか判定しようとしていない。
地球人(日本人、現代人)は、予言、預言を判定できる立場なのか?
あなたがたは、預言者よりも偉いのか?
いや、地球人、現代人は、「判定される側」、「裁かれる側」。
預言者の方が、地球人よりも偉い、力を持っている、すなわち、彼らは地球人を判定し、裁く権能を持っている。

ノストラダムスは予言者である、と思われているが、実は預言者。
作品を理解する為には、作者が何者であり、何の為に作品を遺したのかを理解しなければならない。
作者の正体と目的が理解できていなければ、作品の真意を理解できる訳がない。
これは、聖書も同じ。
聖書とノストラダムスの預言の真の作者は同じ。
ノストラダムスの正体は、イエス・キリスト。
イエスとノストラダムスは同一人物。
では、預言の真の作者が地球人に預言書を与えた目的は何か?
それも、例の1999年の詩に書かれてある。
アンゴルモアの大王を甦らせる為。
すなわち、天使である我々が地球に復活する為。
55本当にあった怖い名無し:04/09/15 10:12:48 ID:BKEXiOPb
ケイキョについて、池田邦吉も似たようなこと書いてたな
誰か知ってる?
てゆか、漏れにはやはり「はずれた」としか思えない
56本当にあった怖い名無し:04/09/15 10:53:14 ID:c9zS4f0L
愚かなる地球人として質問

>聖書とノストラダムスの預言の真の作者は同じ。
ノストラダムスの正体は、イエス・キリスト。
イエスとノストラダムスは同一人物。

ん?じゃあ、預言されてる以前に
イエスは再臨していた事になるんじゃん
何故?

>アンゴルモアの大王を甦らせる為。
すなわち、天使である我々が地球に復活する為。

あなたの他にも仲間がいるの?
その仲間も復活しているの?
57本当にあった怖い名無し:04/09/15 11:09:34 ID:lK7psG9u
空中携挙なんて一般人に分からないようにやってるんじゃないの?
俺はあまりしんじてn
5857:04/09/15 11:11:36 ID:lK7psG9u
すまない、途切れた。

あまり信じてないけど。
59本当にあった怖い名無し:04/09/15 11:24:44 ID:I++G4PYE
人間は所詮裁かれるだけのもの。
それは当たり前の事ではないか?
うぬぼれてはいけない!所詮は愚かでちっぽけな存在なのだから。
ノミにはノミの生き方があり、犬には犬の生き方があり、人間には人間の生き方があり、神には神の生き方がある。
ただ、それだけの事だ。人間は預言者の預言に翻弄される必要はない。
それがたとえ神の言葉であってもだ。自らの愚かさを自覚していればそれでよい。
あとは愚かに生きるだけだ。神にとってそれが愚かであったとしても人間にとって愚かでなければそれで良い。

これだけは言っておく。それが例え神であっても裁かれる存在であることに変わりはない。
神は唯一・絶対ではない。唯一・絶対のもの。
それがあるとすればそれはそれぞれの「個」だけ。全てに優劣など無い。
全てが所詮は創造物に過ぎないからだ。

クリストリスよ。うぬぼれるな!認識を誤るな!!
60クリストリス:04/09/15 12:12:22 ID:EA+ELu6D
ノストラダムスは自分がイエスであることを、息子セザールへ宛てた手紙の中で告白している。
また、黙示録の第12章では、終末に大天使ミカエルが竜であるサタンを退治する、女が月(サタン)を足で踏みつける、という記述がある。
ノストラダムスの名はミカエル。
ノストラダムス(ノートルダム)とは、高貴な婦人、すなわち、聖母マリアの意味。
また、黙示録の第11章にでてくる、二人の証人、二人の預言者とは、イエスとノストラダムス。
61本当にあった怖い名無し:04/09/15 13:46:20 ID:c9zS4f0L
クリストリスは3人居るように見えるのだが
じじい 26,29,30
ねらー 32,33,45
普通? 24,39,41,54,60
三位一体なのか?
62本当にあった怖い名無し:04/09/15 13:50:14 ID:pC8Hf7NO
しかし、クリストリスの述べる天使像はとても「悪魔的」だなw
天使である我々・・・、まぁ、面白い冗談だ。
やがて悲しき、ってのがつくが。
末世だね。ヘンなのばかり出てくるよ(苦笑)。
63クリストリス:04/09/15 14:27:32 ID:ActaDf7g
天使、イエス、ノストラダムスは光の三位一体。
悪魔、反キリスト、偽預言者(と学会等)は闇の三位一体。
当たり前じゃ、ヘンなのばかりだったから、末世、終末の掲挙も中止されたんじゃ。

あ さて、例の1999年の詩は三重の意味が込められて作成されておる。

その1、1999年の7月よりも前にイエスが天から降りて来て天使的人類を復帰させる。
その2、2000年の3月から6月までにイエスが天から降りて来て天使に協力した者を(死者から)復活させる。
その3、2000年の7月よりも後に恐怖の大王であるサタンが天から降りて来て、侵略の恐怖を再現する。
64本当にあった怖い名無し:04/09/15 14:35:00 ID:7mfGL9u7
>>63
ヘンなのというのは、お前の事だよw
しかし、性質の悪い毒デンパ拾ってるな。拾い食いは良くないぞ。
65 ◆6HARUNAt2U :04/09/15 21:04:24 ID:iIt8jkXr
完全に聖書からはずれちゃったね。。

ノスさんがキリストなら、黙示録の2人の預言者はなぜ同じ人が二人(書いててわけわかりませんが)なの?
天使とキリストとノスさんが光の三位一体なら、聖霊と御父はどこいっちゃったの?

>>56さんが言われるようにキリストは一回再臨しちゃってるわけですが
そんなことはキリストはいっておらずむしろ、そのままの格好で再臨するといって
他の形でキリストを名乗るものを激しく非難、偽者だといっているわけですが


>その1、1999年の7月よりも前にイエスが天から降りて来て天使的人類を復帰させる。
>その2、2000年の3月から6月までにイエスが天から降りて来て天使に協力した者を(死者から)復活させる。
>その3、2000年の7月よりも後に恐怖の大王であるサタンが天から降りて来て、侵略の恐怖を再現する。

聖書の預言が外れなければ時系列的に完全におかしい
66 ◆6HARUNAt2U :04/09/15 21:13:22 ID:iIt8jkXr
>聖書とノストラダムスの預言の真の作者は同じ。

聖書は預言ばっかりでもないわけで
かつキリストが何回も再臨しないといけないわけで

ノスさん=キリスト=ミカエル=聖母マリアが同じは(ry

>預言者の方が、地球人よりも偉い、力を持っている、すなわち、彼らは地球人を判定し、裁く権能を持っている。

裁く役割は最後の審判であるキリストなわけで(ノスさん=キリストならわかりますがね

>当たり前じゃ、ヘンなのばかりだったから、末世、終末の掲挙も中止されたんじゃ。

終末の携挙終わっちゃたんですか。。。
>掲挙は、あくまでも天使の予定、計画。
>義人がいたなら催行されたし、いなかった場合は中止される。
>今回はいなかったので中止された。

今回はどっちなんですか?

願わくばクリストスさん、トリップとかつけてもらえるとうれしいんですが。。。
67 ◆6HARUNAt2U :04/09/15 21:21:41 ID:iIt8jkXr
>その1、1999年の7月よりも前にイエスが天から降りて来て天使的人類を復帰させる。
>その2、2000年の3月から6月までにイエスが天から降りて来て天使に協力した者を(死者から)復活させる。

結局あなたが言う「預言」とは「警告、忠告」程度のものをさしているとしか思えないのですが
かつ天使であるあなたが、預言を外しているというのはどういうことなんでしょうか?


>皆さん、予言、または預言というものを「当たった、外れた」でしか判定しようとしていない。
>地球人(日本人、現代人)は、予言、預言を判定できる立場なのか?
>あなたがたは、預言者よりも偉いのか?

判定しないと預言が偽者かどうかもわからないわけで
そうしないと悪魔からか天使に由来するものの判断もつかないわけで

偉い偉くないで判定する預言とは一体なんなんですか?

そもそもあなたの「預言」の定義は?
68本当にあった怖い名無し:04/09/15 21:26:45 ID:lK7psG9u
激しい議論してる人には悪いんですけど、チェンチェン周辺に
関して予言なかったですか?
そのほうが今、差し迫ってると俺は思うのだけど。
最終戦争になる?きっかけかも知れないということで。
69本当にあった怖い名無し:04/09/16 10:04:43 ID:Ewd+Mb08
チェンチェンとやらよりもチョンやキムチと戦争になるのかの方が気になるがな。
70クリストリス:04/09/16 10:33:42 ID:i3M9DGs3
あのね、そもそも、預言では、地球人の歴史上の小事件や、特定の個人のことなんか予言してないんだよ。
「ノストラダムスの予言は地球人の歴史的小事件をアトランダムに書き並べたものだ」、と思われているが、これがそもそもの誤解。
そのように、みせかけているだけ。
従来の研究家は、それぞれの詩をなんとかして、歴史上の小事件に当てはめよう、と努力してきたが、この考え方自体が誤解、勘違い。
この行為自体が無駄無駄無〜駄。
預言の本質を理解できていない。
従って、これからどういう事件が起きるのかを、預言から探ろうとしても無駄。
これから起きる事は、サタン(サタン系の宇宙人)によって地球人が支配されること。
地球人どうしの最終戦争なんか起きない。
地球人に勝手に地球を破壊されてしまっては、サタンも困る。
だから、地球人にこれ以上勝手なまねはさせておかない。
また、地球人による環境破壊がこれ以上進行しても困る。
そんなことは、サタンも許さないんだよ。
だから、間も無くサタンが介入してくるんじゃん。

71馬鹿 ◆aifH8CtXn2 :04/09/16 10:45:19 ID:m9XrWoxJ
>>70
まぁ、そうなってくれると非常に嬉しいのだが・・・。
それはそれとして馬鹿なりに質問です。

サタンにとって地球とは何なの?なんで環境破壊がすすむとサタンが困るの?
おせーて下さい。

あとトリップつけるには名前の後に #好きな文字列 です。
因みに俺の名前は 馬鹿#バカ と入れたらこうなりました。
72クリストリス:04/09/16 11:02:12 ID:i3M9DGs3
あのね、サタンはずっと前から地球を狙っているの。
地球が欲しいの。
喉から手が出るくらい欲しいんだよ。
地球に住みつきたいんだよ。
それでねえ、来年以降もう既に地球に住みついちゃっているんだよ。
彼らも地球に住もうと思っているのに、馬鹿な原住民にこれ以上住居を汚されちゃ困るでしょう。
だから、馬鹿な原住民の悪ふざけをこれ以上は放置しておかないんだよ。
73本当にあった怖い名無し:04/09/16 11:31:37 ID:NP6XrHKR
君は本当に馬鹿だな、クリストリス。
とにかくそれしか言えない。
知りもしないことに勝手に妄想を膨らますのは感心しないね。
さらにおかしくなるよw
74キリ ◆PkTib/bpnU :04/09/16 12:25:03 ID:XimatAHK
>>72
なんで来年のこと知ってんの?
75クリストリス:04/09/16 13:07:33 ID:0kvS0XkL
それは、いろいろな預言でそう予言されているからだよ。
聖書では、個人救済の終了から、サタンの襲来まで3年半の執行猶予期間がある、と預言されているし、
マラキの予言では、次のローマ教皇の時に地球人の終末が来る、と予言されているし、
ピラミッドの予言では、地球人は2004年から底無しの穴に落ちる、と予言されているし、
ノストラダムスでは、2000年以後にサタンが来る、と予言されているし、
あっちこっちの詩で地球人はサタンに支配される、って予言されているんだよ。
76本当にあった怖い名無し:04/09/16 13:55:46 ID:tWSM5Vq7
素朴な疑問なのだが、ノストラバムスはその預言書の中で、年号を用いた預言は、
「1999年」だけなのであろうか。他に年号を含ませた預言は存在するだろうか。

もしも年号を含んだ預言が「1999年」だけなら、これは別格扱いの預言にもなる。
つまり、多くの彼の預言には年号指定の預言は存在しない。
そうなれば、「1999年」が果たして西暦を意味するかどうか、疑問でもある。

どこを起点として「1999年」と言っているのか。西暦以外に、どこかの事件、出来事
を起点として、そこから「1999年」をカウントしているのかもしれない。

それか、1999年は年号では無く、何かの象徴的な意味合いなのかもしれない。

いずれにせよ、彼の預言の中で、年号を含んだ預言が他にあるかどうかで判断
は変わってくるだろう。

と、思た。
77本当にあった怖い名無し:04/09/16 14:17:42 ID:m9XrWoxJ
>>76
ナゼ ソノコトヲ シッテイル?
78本当にあった怖い名無し:04/09/16 14:27:50 ID:kzuio+tu
「1999」⇒ひっくり返す⇒「666l」⇒訳す⇒「フリーメーソンが天下を取る」
79本当にあった怖い名無し:04/09/16 18:04:44 ID:2nIGkiHe
つか、

>聖書とノストラダムスの預言の真の作者は同じ。

聖書書いたのはキリストじゃねえだろうが。
80本当にあった怖い名無し:04/09/16 20:13:22 ID:LEpFsv5d
>聖書とノストラダムスの預言の真の作者は同じ。
(´,_ゝ`)プッ!
81本当にあった怖い名無し:04/09/16 20:22:33 ID:M0R5DXoY
ノストラダムスが1999と9.11間違えたんじゃないの?
所詮人間だしね、根拠はないが。
82本当にあった怖い名無し:04/09/16 21:42:44 ID:LXCFETD2
こんなの見つけますた。
ttp://www4.zero.ad.jp/ryu-t/mydream.html
83 ◆6HARUNAt2U :04/09/16 22:04:58 ID:vDArG1k3
>従って、これからどういう事件が起きるのかを、預言から探ろうとしても無駄。
 
若き方の獅子が古き方を負かす。
 戦の庭で一騎打ち。
 金の籠の中で片目を潰す。
 二つの傷一つとなりて酷き死を死なむ。
(1章35篇)

過去のはどうしましょう?

そもそも預言者が「預言」というものを当てなくて、後世(もしくは現世)でなぜ預言者と認定、認識されうるのでしょうか?
もう一度問いますが、あなたの定義する預言・預言者とは一体何なのですか?

84 ◆6HARUNAt2U :04/09/16 22:10:37 ID:vDArG1k3
>これから起きる事は、サタン(サタン系の宇宙人)によって地球人が支配されること。

>あのね、サタンはずっと前から地球を狙っているの。
地球が欲しいの。
喉から手が出るくらい欲しいんだよ。

だんだん「のび太の魔界大冒険」みたいな話になってきているような。。。


>地球人に勝手に地球を破壊されてしまっては、サタンも困る。
だから、地球人にこれ以上勝手なまねはさせておかない。
また、地球人による環境破壊がこれ以上進行しても困る。
そんなことは、サタンも許さないんだよ。
だから、間も無くサタンが介入してくるんじゃん。

神と対峙するサタンもちっぽけなものになりましたね。。。

85本当にあった怖い名無し:04/09/16 23:04:06 ID:pxkiQr0D
マラキ予言出したり、ピラミッド予言出したり何が言いたいのか
よーわからんよ。
マラキ予言は誰が?ピラミッド予言は誰が予言したの?
又、イエス・キリストですか?

地球人がサタンに支配されるなら、天使の存在はもう不要なんじゃない
それとも、天使と堕天使は表裏一体とか言い出すのか?

変な知識を詰め込んでケリポットに落ちないようにネ。天使さん
86本当にあった怖い名無し:04/09/16 23:07:23 ID:nbmKKCbd
>>84

>だんだん「のび太の魔界大冒険」みたいな話になってきているような。。。

いや、だんだん柿ピーみたいになってきた。
柿ピーで分かるかな。
もう1年以上前の話か〜遠い目
87本当にあった怖い名無し:04/09/16 23:19:16 ID:pxkiQr0D
>>86
ニビルだったっけ?火星だったっけ?
柿ピー持って逃げるとか言ってた人?
88クリストリス:04/09/17 11:24:44 ID:p3t6btB6
>83
第1章の35番の詩はアンリ2世の死を予言したものだと解釈されてきた。
この解釈は間違いではない。
しかし、これは、表面的な見せ掛けの解釈。
この詩の真意はもっと深く別のところにある。
では、この詩において、ノスさんが真に意図したかったものは何か?

聖書において、ライオン、獅子は、子羊を襲って食べてしまう猛獣であるから、反キリスト、サタンの象徴である。
しかし、一方では、イエスは「ユダ族の若き獅子」に譬えられているから、ライオンはキリストの象徴でもある。
従って「若き獅子」とは、キリストをあらわしている。
また、土星、サタンは老人を支配しているから、「古き獅子」とは、サタンをあらわしている。
また、旧約聖書には、カインとアベル、イシュマエルとイサク、エサウとヤコブの話のように、「神は兄ではなく、弟を祝福する」というパターンの話がいくつもでてくる。
これも、兄(年長者)をサタンに、弟(若年者)をキリスト、天使に譬えた天使の作り話。
つまり、「若き方の獅子が古き方を負かす」とは、「キリストがサタンを打ち負かす」という預言。
しかし、これは、天使の願望であり、目的。
1999年までに、地球人がキリスト、天使を呼んで、天使が地球に復帰できれば、サタンの侵略を阻止できる、という仮定の話。
聖書、黙示録においても、「キリストがサタンに打ち勝ち、地上に神の国=地上天国を打ち立てる」という記述がある。
これは「1999年までに、地球人が預言の真意を理解して、天使の指示に従った場合(歴史)においては、この地球に天使王国=地上天国が確立するだろう」という意味。
現実の未来において、天使王国、地上天国が確立しているのではない。
現実の21世紀以後の未来に存在しているのはサタンが支配している悪魔帝国。
だから、「その不幸な未来を変更しなさい」、「サタンが来る前、まだ間に合ううち(1999年以前に)天使を呼びなさい」というのが預言に書かれてある天使の指示。



89クリストリス:04/09/17 11:54:02 ID:p3t6btB6
解ったかな?(まだ解んないだろうな)
もともと過去予言なんてものはないんだよ。
ノストラダムスの預言は地球人の小事件や、歴史上の特定の人物の運命を予言したものではない。
地球人全体の運命に係わることしか預言していないんだよ。
ノスさんは、あの詩を地球人が、「これはアンリ2世の死を予言した詩だ」と解釈するだろう、というのは百も承知。
いや、わざと、そう誤解され、そう解釈されるように詩を作成した。
それは、歴史に彼の予言詩を遺す為。
ぽつぽつと「当たった」と思われる予言詩がないと、やがて地球人は彼の予言を忘れてしまうからね。
しかし、ノスさんは、あんな下らないアンリ2世のことなんかを予言して、聖なる預言を汚したくなかった。
それで、表面上はアンリ2世の死を予言した詩のように見せ掛けて、実は、その奥にもっと深い意味を込め、より深い真の解釈もできるように言葉を選んで詩を作成した。
これが、天使の作戦。

ちなみに、彼の詩には「シーレン」という語がでてくるものがいくつかある。
「シーレン」とは「アンリ」のアナグラムではないか、と言われている。
そう、この詩では、「古き獅子」はアンリ2世に譬えられていた。
だから、「シーレン」とはサタンを指している、と考えられる。
しかし、そう単純ではないところが預言の面白いところ。
ノスさんの作品、彼の予言は誰に献呈されたのかな?
時の国王、アンリ2世でしょう。(形式上は)
でも、本当に預言が捧げられたのは、誰?
キリストか、天使、あるいは彼の息子セザールでしょう。
つまり、「シーレン」も「ライオン、獅子」同様、天使とサタンの両方の象徴として使われているんだよ。
90本当にあった怖い名無し:04/09/17 12:10:52 ID:Eerq9TiO
>>88-89
(´_ゝ`)フーン
91本当にあった怖い名無し:04/09/17 12:39:44 ID:Eerq9TiO
http://hp2.0zero.jp/13/spare/
僕のHPにきてね^^
92本当にあった怖い名無し:04/09/17 12:59:36 ID:2enAelJt
君はどうしようもないバカだな(AA略
93本当にあった怖い名無し:04/09/17 14:43:09 ID:XwkLCM7u
>>92
 , -ニ´ ̄  ̄\
( (:::;  ;;;;;j  ::::::;\
 〉 テ=ー''──┬<
(  ,/ ;:=-、_.,、_,;=|゙゙ツ
;(| ! 'て・ツ'iヾ・j' !/  
| ! リ  ",;' :、゙ |    <大きな声を出すな!
ヘ\  r' ゙ー_'ヽノ^ヽ.
 \\、;'^三'^/   ヽ.
  |   ー' ‐'  ノノ!  ト、
 i |   /  ̄^ヽ、  | !
  |  /  二ニヽ ) (ヽ(ヽ.
94クリストリス:04/09/17 17:16:08 ID:wYFG3ys/
第1章の35番の詩が話題になったので、ついでにこれと関連のある詩を紹介してあげよう。

第3章の55番
フランスが独眼の王を戴く年
宮廷は上を下への大騒ぎ
ブロワの男が友を殺す
王国は苦難と二重の疑惑に突き落とされる

独眼の王=片目を潰されたアンリ2世=年老いたライオン=サタン。
サタンが地球を支配する時(来年以後)、王国(悪魔帝国と化した地球)の住民は地獄へと突き落とされる。
95本当にあった怖い名無し:04/09/17 17:59:44 ID:XwkLCM7u
>>94
 , -ニ´ ̄  ̄\
( (:::;  ;;;;;j  ::::::;\
 〉 テ=ー''──┬<
(  ,/ ;:=-、_.,、_,;=|゙゙ツ
;(| ! 'て・ツ'iヾ・j' !/  
| ! リ  ",;' :、゙ |    <大きな声を出すな!
ヘ\  r' ゙ー_'ヽノ^ヽ.
 \\、;'^三'^/   ヽ.
  |   ー' ‐'  ノノ!  ト、
 i |   /  ̄^ヽ、  | !
  |  /  二ニヽ ) (ヽ(ヽ.
96本当にあった怖い名無し:04/09/17 18:02:27 ID:CAzbg7L4
クリ○トリス=白○に一票w
97本当にあった怖い名無し:04/09/17 19:16:06 ID:XwkLCM7u
クリトリスとかいう奴何?
98本当にあった怖い名無し:04/09/17 19:43:00 ID:nyzvlDo1
まとも?に予言解釈できる人、います?
99 ◆6HARUNAt2U :04/09/17 21:23:39 ID:NJygbkhZ
なんかもう自由解釈とアレで反論する気にならんですが。。

結論として、主張はキリスト=神側の失敗、サタン側勝利でよろしいのね?

聖書預言=外れてもいい予測を加味した結果も踏まえて
100 ◆6HARUNAt2U :04/09/17 21:26:39 ID:NJygbkhZ
>>93
>>95
生き物追っかけてるんだ!白●を探しにみたんじゃない!
101本当にあった怖い名無し:04/09/17 22:53:07 ID:e0ADe0rV
イヤ、天使である彼の使命は如何なるものか!!











...知りたくも無い(w
102クリストリス:04/09/18 11:38:12 ID:ex+JJAus
>結論として、主張はキリスト=神側の失敗、サタン側勝利でよろしいのね?

ちょっと違うね。
あなたは、預言の本質も、歴史の真実も何も解っていない。
あなたは、神と天使(キリスト)と悪魔(サタン)との正しい関係、役割の認識が全然できていない。
神を創造主とすれば、この世、この宇宙に存在するものは全て神の被造物なんだよ。
つまり、人間も天使も悪魔も全て神の被造物。
神は完全なんでしょう。
じゃあ、神が必要でないものを造るかな?
そんなことは考えられない。
つまり、天使も悪魔も「神の計画」においては、両方共必要な存在であり、両者共にその中に組み込まれているんだよ。
神と天使 対 悪魔 ではない。
神の下に天使と悪魔がいて、それぞれの役割を分担して働いている。
これは、裁判における、裁判長(神)と被告(地球人)と弁護士(天使)と検事(悪魔)の関係と同じ。
弁護士は被告の良いところを挙げて、被告を助けようとする。
それに対して、検事は被告人の罪を告発して、被告人にそれ相当の罰を与えるように要求する。
両者がいるから、正しい裁判がなされて、裁判長が検討して被告人にそれ相当の処分を決めるんでしょう。
検事がいなければ、罪人を罰することができないで、罪人は懲りずにまた悪事を働く。
弁護士がいなければ、無実の正しい人が救われない。
それと同じ。
全ては「神の計画」のなか。
その「神の計画」を書いたものが、聖書とノストラダムスの預言。
103本当にあった怖い名無し:04/09/18 11:55:12 ID:I1F8tOrB
神様が創造主とは限らない
104クリストリス:04/09/18 12:15:06 ID:ex+JJAus
じゃあ、「神の目的」って何?
聖書に書かれてあるでしょう。
「神の国」を造ることだよ。
どこにつくるの?
この地球にだよ。この地球に地上天国を確立することだよ。
天使は、その神の目的を実現する為に働き、努力してきた。
じゃあ、地上天国を実現する為には、何をしなければならないのかな?
それは、地球人を教育すること。
地球は地球人のものなんでしょう。
でも、地球人は神も、神の目的も、神の計画も何も知らない。
だから、これらの真実を全部教えて、理解させて、それが実現できるように指導してあげなければならない。
その為のテキストブックとして、預言を書いて、地球人に与えた。
主人(天使)が帰ってくるまでに、このテキストブックをよく読んで、受け入れ態勢ができているようによく勉強しておきなさいって。
でもね、主人(キリスト)が帰って来た時(再臨の予定の時)でも、地球人は全然預言の意味を理解できていなかった。
「キリストを受け容れて、地上天国の実現を目指す」というには程遠い、というか、これとは、全然かけ離れた最低、最悪の状態だった。
少しはましな人間はいるかな?
いたら引き取って、助けてあげようかな、とも思ったけれども、それもいなかった。
だから、掲挙も中止。
最期の審判もイエスの再臨も掲挙の時もとっくに過ぎてしまっている。
日時も方法も預言に書いておいたのに、全然理解できなかった。
勿論、それは、天使が地球人をよく理解できていなかったから。
天使と地球人の認識力、理解力の差があまりにも大きくて、その溝を埋めきれなかった。
だから、天使は教育係としては失格。
そう、今回も天使は失敗、それは認めるよ。
サタンが勝利したよ。おめでとう。
だから、その罰として、天使は今回も地球に復帰できなかった。
105本当にあった怖い名無し:04/09/18 12:26:26 ID:J9ucx8sQ
では、原告は何だろう
106本当にあった怖い名無し:04/09/18 12:47:17 ID:8kDEpEPj
どこでこんな毒デンパを拾い食いしてきたんだか<クリトリス
事実関係がまず違いすぎるので、妄想だとすぐにわかるw
107本当にあった怖い名無し:04/09/18 14:39:56 ID:Gxqmzf0H
といか、キリスト教そのものが、原始キリスト教を変容してしまった訳だから、
少なくとも、新約聖書に基づくのは間違いだね。
神の計画の本来的意味をどこまで提供できるか、そのソースそのものに問題
があれば、計画そもものが頓挫するのも仕方がないね。
テキストを改ざんした、過去の人間達に責任があるとしか言いようが無い。
108本当にあった怖い名無し:04/09/19 00:16:20 ID:FbthswUE
>>104
居もしない奴に縋るなよ。
109 ◆6HARUNAt2U :04/09/19 13:41:35 ID:iFhoEXoq
>だから、掲挙も中止。 >最期の審判もイエスの再臨も掲挙の時もとっくに過ぎてしまっている。

あなたちゃんと聖書を読んでるかとこちらが問いたいのです
つまんで読んでるとしか思えない箇所が無数にありますが。。。
何度もいうように時系列がめちゃくちゃなわけで

もひとつ、もうキリスト(聖書で言う本物)が再臨してるなら、黙示録の予定全部反古にしないと全くつじつまがあいませんが。。。
110本当にあった怖い名無し:04/09/19 16:12:56 ID:xGKkvfAh

ノストラダムスはユダヤ人です
111本当にあった怖い名無し:04/09/20 23:15:47 ID:bR5HGvty
今の地球の現状を見ると何か起こるとしたら、
池田邦吉の解釈が一番現実的だと思うな。
112本当にあった怖い名無し:04/09/21 04:49:23 ID:SMeUrtQW
>>111
あの人って自然災害なんか言ってるんだっけ?
よく知らんけど。
113InoYu ◆kj3kcC027c :04/09/21 05:05:29 ID:xAiKn4DF
>>110
電波ってのは、知ってた

女装して街中を闊歩したりするのが趣味だったらしい
114本当にあった怖い名無し:04/09/21 18:33:13 ID:FHIr9QkM
お母さん
天使さま死んじゃったよ
115本当にあった怖い名無し:04/09/21 21:39:05 ID:ucLaBrq7
クリストリスさんへ。


え〜と・・・・
神様天使様の言うとおりに生きて幸せになるより
自分の判断で、自分自身の意思で生きて
地獄に落ちるほうがいいな。
俺はね。
俺の人生は俺のもんだから。

神様、今度創造するときは
人間に自由意志を与えないほうがいいと思うよ。
マジで。
ま、それを人間と呼ぶかどうかについては
いろいろと意見がでるでしょうが。

116本当にあった怖い名無し:04/09/22 12:15:07 ID:JvyyZF/f
クリトリスあげ!
117クリストリス:04/09/22 15:09:23 ID:7UqunP11
>神様、今度創造するときは
人間に自由意志を与えないほうがいいと思うよ。
マジで。
ま、それを人間と呼ぶかどうかについては
いろいろと意見がでるでしょうが。

これも違うんだな。
人間は神の玩具(おもちゃ)じゃないんだよ。

神は人間、人類になっちゃっているんだな。
神=人類が自ら計画して実行しているんだよ。
自由意志を持たない人間、持てない人間を「奴隷」というの。
これからの未来において、(今でも)地球人はサタンの奴隷、家畜人にされている。
その未来の日本人の状態を描写した小説が「家畜人ヤプー」
そう、サタンは地球人を人間だなんて思っていないよ。

天使はその奴隷にされている地球人を憐れんで助けてあげようとしたんだ。
「奴隷から自由人になりなさい」
「自分で自分の魂を贖いなさい、(買い取りなさい)」って。
でも、奴隷にその気がなければ、天使もどうしようもないんだな。
天使はアドバイスするだけ。
決して強制しない。
それは人間の自由意志を尊重しているからなんだよ。
118本当にあった怖い名無し:04/09/22 15:26:42 ID:4M8B1CdQ
ノストラダムスはペスト治療に長けた医者であり、
医療用の占星術に秀でていた当時の科学者。
恐らく予言は占星術的な意味のあるもので、何年も先の未来
のことではなさそう。
119本当にあった怖い名無し:04/09/22 15:34:53 ID:bGV6k7he
俺は仏教徒で良かった。
120本当にあった怖い名無し:04/09/22 15:35:55 ID:R1JUSpBA
昔のHNに戻したらw?<クリ○トリス
121クリストリス:04/09/22 15:50:38 ID:Avy88HCA
>神様天使様の言うとおりに生きて幸せになるより
自分の判断で、自分自身の意思で生きて
地獄に落ちるほうがいいな。
俺はね。
俺の人生は俺のもんだから。

その通り、あの時、1999年に日本人、地球人はその後の自分達の主人にサタンを選んだ。
最期の審判の時、1999年までに地球人は自分達の主人に、天使かサタンかのどちらかを選択しなければならなかった。
天使(キリスト)は「天使を選んで欲しい」、と願ったけれども、地球人は天使を選ばなかった。
天使を選ばなかった、ということは、自動的にサタンの方を選んだ、ということになる。
あなたの言うように、「神様天使様の言うとおりに(地上天国で)生きて幸せになるより 自分の判断で(サタン様を御主人様に選び)、
自分自身の意思で(サタンに仕える奴隷として)生きて 地獄に落ちるほうがいいな。」って、
皆、そう思ったんでしょう。
そう、それがあなたの人生なんだよ。
2000年前、イエスを十字架に架けた時、ユダヤ人達は、
「この行為の報いが、我々と、我々の子孫に降りかかってもよい」と言った。
イエスの処刑から2000年後、イエスが戻って来た時、地球人はイエスを再び、グランドクロスという十字架に架けてしまった。
「この行為の報いが、我々と、我々の子孫に降りかかってもよい」と言って、イエス(=ノストラダムス)に罵声を浴びせながら。
それがあなた方の望みならいかしかたない。
122本当にあった怖い名無し:04/09/22 15:54:19 ID:rKQuqIwv
とりあえず独り言くらい書いてやるか。

必死に頑張るが誰もついてこないな。
お前も、お前にくっついている奴も、その程度って事だ。
自力の無さを反省しよう。
でも、自力があればそんな主張しないと思うんだよな。
123本当にあった怖い名無し:04/09/22 17:18:15 ID:4iTsCY3a
>>121
未知の自由より、先の見える奴隷を選択するか物なのかも知れんな。


>>22
俺はくっついてるぞ。
今このスレを見つけたんだが、かなりおもしろい。
クリストリスよ、もっと読ませてくれ。
124本当にあった怖い名無し:04/09/22 17:22:36 ID:R1JUSpBA
>>123
秘教を奉じる犯罪結社の思想みたいだからなw
確かに面白く感じても無理は・・・(ry
125本当にあった怖い名無し:04/09/22 17:46:24 ID:4iTsCY3a
>>124
俺はそんな風に思ってないから。
単純にクリトリスの解釈に興味あるってだけ。
126本当にあった怖い名無し:04/09/23 05:46:00 ID:KWD8GkzD
まともに解釈できる奴はいないのか?
127115:04/09/23 10:36:58 ID:jTY5ocQX
クリストリスさんへ

あなたが信じてるものが偽救世主じゃなければいいねw

あと奴隷の定義があなたとわたしではいささか異なる
みたいなので一言
奴隷というのは本人の意思に反して苦役を強制される
立場のことであっって
自ら選び取った時点でそれは単なる職業となる。

俺は自分の選択に間違いが無いか、間違いが無かったか
いつも自問しながら生きてきたし生きていく。
神様天使様に選択を一任するようなことは怖くて出来ないね。
なにせ自称神様天使様だから。
128クリストリス:04/09/23 11:26:39 ID:axMkJ7aO
別に必死になって頑張ってなんかいないよ。
単なる独り言、誰もついてこなくていいよ。
今更、今の人間に何かを要求している訳じゃない。
今更、未来を変えられる訳じゃない。
キリスト教徒も仏教徒も関係ない、既存の宗教は全て幻想。
誰も聖典の真意を理解できていない。

ここはオカルト版。
皆さん、怖い話が好きで、怖い話を求めているんでしょう。
だから、ノストラダムスをネタにして、ちょっとからかっているだけ。
単なる暇つぶし。
バーチャルな雑談。

また、予言をまともに解釈できる奴がいなかったから、この前のスレでも、ただ、ノストラダムスに悪たれをついて終わってたんでしょう。
予言も人生もしょせんはプレイ、遊びなんだから、そんなにむきにならないでね。
あと、私のHNをいやらしく省略しちゃヤーヨ。
129クリストリス:04/09/23 11:57:44 ID:axMkJ7aO
さて、例の1999年の詩に「アンゴルモアの大王が甦る」ってあったでしょう。
あれは、「エンジェルである私達(モア)が(地球に)復帰する」という意味だ、と説明したけれども、この言葉の意味するところは、これだけじゃないんだな。
これは天使側の解釈だけど、サタン側でも解釈できる。
「アンゴルモア」とは、「モンゴル」のアナグラムではないか、という説があったが、それでいいんだよ。
でも、この説を持ち出した人は、このモンゴルを今の(1999年時点での)モンゴル、または中国である、と考えている。
相変わらずシンボル、象徴というものを理解できていないんだな。
預言は象徴によって書かれているんだよ。
では、「モンゴル」とはどういう意味か?

130クリストリス:04/09/23 12:01:44 ID:axMkJ7aO
ノストラダムスは16世紀のフランスの人。
フランス人、西欧人は「モンゴル」というと何を連想したか?
それは、ずっと以前の「モンゴル来襲」
ジンギスカンの子孫によるモンゴル族、または、アッチラ率いるフン族などのアジア系民族による来襲、ヨーロッパ征服という歴史。
これを連想するんだよ。
つまり、「蛮族、異民族による侵略」を意味しているんだよ。
ノスさんは、これと21世紀以後のサタン侵略、サタンによる地球征服をリンクさせ、かけたんだな。
つまり、「アンゴルモアの大王が蘇る」とは、「モンゴル族による侵略の恐怖の記憶が甦る、異民族による侵略が再現される」
という意味なんじゃないの。
131本当にあった怖い名無し:04/09/23 15:20:39 ID:y2XECLSY
つまり、「実は俺もよくわからない」というのを、自信ありげに語ってくれたわけだな。
君の信念はともかく、事実関係で違いすぎる部分が多いので、

 ×

というしかない。仮説としても失格。

もっと頑張りましょう。
132本当にあった怖い名無し:04/09/23 15:56:47 ID:kFysmL/X
池田某というよりは、浅利某っぽいな
自分を神と同一視する辺りとか
133本当にあった怖い名無し:04/09/23 16:20:37 ID:hXhHN5dl
>>131
そんなくだらんレスするより、自分なりの解釈でも語ってくれた方がありがたい。
解読できてる部分があったら聞かせてくれ。
134クリストリス:04/09/23 17:31:32 ID:rNPG/sDp
例の1999年7の月の詩。
あまりにも有名で解釈され尽くした詩である、と思われていた。
でも、誰もこの詩の真意を理解できなかった。
皆さん、この詩の真意を知りたいんでしょう。

皆さん、「1999年の7月には何も起きなかったから、ノストラダムスの予言は外れた」
って決め付けて大喜びしたよね。
でもね、それが預言というものを何にも知らない素人の浅墓さ。
あの詩は1999年の7月に起きる何かの事件を予告したものではない。
その鍵はあの詩の4行目にある。
あの詩の4行目は、一般的に、
「その前後の期間、マルスは幸福の名のもとに支配する」
と訳されている。
皆さん、これを「1999年の7月の前後に」と考えた。
しかし、ノスさんの預言はそんなに単純ではない。
4行目の冒頭には、「〜の前に」と「〜の後に」という語が並んでいる。
これを一緒くたにして「〜の前後に」と訳したのが、そもそもの間違い。
というか、ノスさんが仕掛けた罠にまんまとはまりおったな。
135クリストリス:04/09/23 17:45:19 ID:rNPG/sDp
ノストラダムスの予言は、カトラン、四行詩という形式で書かれてある。
この形式の詩には、いろいろな約束事が定められている。
ノストラダムスはこの形式を守りながらも、そこに、さまざまな技巧(テクニック)と仕掛け(トリック)を凝らして詩を作成した。
いや、制約の多い形式の詩だからこそ、さまざまの趣向を凝縮して込めることができた。
それをどこまで解明できるかな?
136本当にあった怖い名無し:04/09/23 17:53:22 ID:2a0PSx81
単なる詩でしょ? 解明したって何の役に立つわけでもなし。
137クリストリス:04/09/23 18:06:41 ID:rNPG/sDp
さて、この詩の一行目は「1999年の7の月」と訳されている。
これが「いつなのか?」ということも議論されたが、1999年は西暦の1999年でよい。
「7の月」は、原文では、sept (7) mois(月)。
これは三行目のアンゴルモア Angolmois と脚韻を踏んでいる。

「7」は聖書においては、神の数であり、時間的な完全数だから、この時が「最期の審判の時」であることを暗示している。
1999年の7月から8月にかけては、最期の審判の徴であるグランドクロスが起きた。

そしてこの行は、
1999年の7番目の月、つまり、1999年の7月
と、1999年プラス7ヶ月、つまり、2000年の7月
という2つの時を示している、と考えられる。
138本当にあった怖い名無し:04/09/23 18:31:14 ID:6/QtoL4j
ニーチェの名言「神は死んだ」
神は今まで人類を擁護し助けてきたが、その段階は終わって
独り立ちを促している。人類は幼年期から青年期へと変わっていかなければ
ならない。幼年の間は保護者が必要だが青年になれば独り立ちしなければ
ならない。基本的に私は神、天使、悪魔の裁判制度には同調できない。
神とは正しい行動の結果、悪魔とは間違った行動の結果。と自分で責任を
課していくことが、これからの方向だと思っている。ノストラダムスやキリスト
とは幼年期では重要な知識かもしれないが、青年期ではお笑いのネタにしかならない。
もし、未来を見たいならノストラダムスに頼るのではなく自分で見えるようになるまで
高めることが重要。他力本願ではノストラダムスの預言を理解することができない
ようになっているのかもしれない。彼と同じ能力を持って確認の為に諸世紀を読む
のが本来の活用法なのかもしれない。
139クリストリス:04/09/23 18:32:46 ID:rNPG/sDp
さて、ここで四行目の「〜の前に」と「〜の後に」という語を一行目の前に持ってきてみようか。
別に、「各行の語は、それぞれの行を越えて別の行に移動させてはならない」という法則はないからね。
すると、「1999年の7月よりも前に」
と「2000年の7月よりも後に」という二つの意味が導き出される。
そして、これに、前に説明した解釈が連結される。

「1999年の7月よりも前に」には、「支払いをする大王=贖い主である天使である私達が復帰する」
「2000年の7月よりも後に」には、「恐怖の大王が、モンゴルの来襲の恐怖の記憶を甦らせるような異民族の侵略を再現させる」
140クリストリス:04/09/23 20:32:23 ID:cfo4PawN
さて、ここで「2000年もとっくに過ぎていて、サタンの侵略もまだないのに、何で1999年の7月と2000年の7月に分けて考えるの?」
と疑問を持つ方もいるだろう。
それももっともだ。
実は、この二つの期間の狭間に第三の意味が隠されているんだよ。
四行目の「マルス、火星」と訳されている語にその秘密が隠されている。
Mars とは、軍神マルス、占星術では火星を意味する。
火星は凶星だし、戦争の神だから、サタンを指している、と考えられる。
しかし、一方では、天使を指している、とも解釈できる詩もある。
マルスも天使とサタンの両方の象徴的意味を持っている語なんだな。

141クリストリス:04/09/23 20:37:15 ID:cfo4PawN
だが、Marsには「3月」という意味もある。
そうすると、「3月の後、7月の前」という解釈もできる。
それで、「1999年の7月から2000年の7月までの間の空白の一年間にこれを当てはめると、
「2000年の3月から7月の前まで」という期間が導き出される。
実は、ここに「天使を信じた者が、自分の魂を贖い、(死者から)甦る」という意味が隠されている。
聖書では、「終末(地球人の時代の終わり)の最期の審判の時に死者が墓から出てきて甦る、死者が復活する」という預言がある。
そして、その時に「キリストが、義なる者には死者から甦らせて永遠の命を与え、不義なる者には永遠の罰を与える」と預言されている。
そう、天使は「もし、義人がいたなら、天使はその義人を迎えに行って拾い上げ、永遠の命を与えよう」と計画したんだな。
「放っておいたらサタンの奴隷にされて死にゆく運命の者を助けだして,その者に永遠の命を与える」
これを「死者が甦る、死者の復活」と言うんだな。
つまり、これが「掲挙の期間の宣告」。
142本当にあった怖い名無し:04/09/23 20:47:11 ID:kG11YaTC
↑↑↑名前がふざけすぎてて信憑性に欠ける
143クリストリス:04/09/23 21:00:32 ID:cfo4PawN
ところで、今、何年?
えっ、2004年だって。
じゃあ、イエスの再臨の予定の時もとっくに過ぎちゃっているじゃん。
誰かイエスを見かけた人いない?
いないか。
じゃあ、結局イエスは来なかったんだ。
まあ、この状態じゃあ来れないわな。
ところで、掲挙された人いる?
それもいない。
じゃあ、掲挙も中止か。
それは残念だったね。
まあ、日本人は「1999年のノストラダムスの予言は外れた」ってあんなに喜んじゃうし、
外れて困るのは地球人の方なのにね。
また、救済のタイムリミットもとっくに過ぎているのに、いつまで経っても戦争ごっこを止めないし。
教会ではいまだに偶像に祈りを捧げているし、
イエスの再臨の時も掲挙の時もノスさんが予告しておいたのに、誰も解らないし、
終わってから説明しても理解されないし、
ちょっとテクニックに懲りすぎたか。
まあ、今回はとにかく失敗。
今回の失敗を協議して再挑戦するか?
それとも、これらは見込みないからもう止めちゃおうかな。
144本当にあった怖い名無し:04/09/23 21:01:36 ID:scC7tB1J
で?
145Crei ◆KFCreI/nbw :04/09/23 21:19:33 ID:HRrTKjkl
死海文書が解ければすべてのなぞは解けますよ
だが死海文書を解読できる人はいない
死海文書とノストラダムスの預言書は同一人物が書いたとしか思えない
たとえ死海文書が解読されなくてもノストラダムスの預言書があるでしょう?ってこと
死海文書はたぶん永遠に解読できない
解読してもすべてを知ってしまえば世界の終わりだよ

もしも、神がいたらだけどね
ノストラダムス=キリストの概念は間違えてないと思う
西暦が出来る以前に死海文書があったんだから、たとえキリストが書いてなくても
昔の人間が星を読みながら書いたんじゃないかと思う
146クリストリス:04/09/23 21:21:53 ID:cfo4PawN
ちょと今日はばらし過ぎたなあ。
何で今になってこんな指令が来るんだ?
今になってからばらしても仕方ないのに。
えっ、終末の前に全部ばらせっ   てか。
サタンが来るのが近ずいているからだろうな。
「エイリアン今年9月29日襲来するらしい」というスレもできているし、
9月29日って、もう来週じゃん。
ちょっと早過ぎるんじゃない。
でも、もういつ来てもおかしくないし。
それに、9月29日って、大天使ミカエルの祝日だし、満月だし、
まっ、どっちみちサタンはもうすぐ来るわな。
いずれ解ることずら。
では、楽しい週末、終末?を。
147本当にあった怖い名無し:04/09/23 21:41:34 ID:kG11YaTC
↑↑↑ただのヴァカ
鈴木・公一潟^ント計画倒産逮捕確実・共犯者マーフィースレ立て人乙、
札幌市手稲区前田9条12丁目4−15 懲役9年決定
\_________  __________
          |   / \, ∨   ,|| .|| .|| .|| .|| .||
  ,, ,,, ,,,,   |    ̄ ̄~~  ,    || .|| .|| .|| .|| .||
    ,,, ,,, ,,, |  _____ ,, || .|| .|| .|| .|| .||
          | ,┃‖‖‖‖┃ ,|| .|| .|| .|| .|| .||
 ,,,, ,,,,   ,  | ,┃‖‖‖‖┃, || .|| .ii‐ii‐ii‐ii
,,,,  ,,,, ,    |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  || .|| .ll .|| .|| .||
          | ,,     ,,,     || .|| .|| .|| .||=||D
 ,   ,,,,  ,, |___∧ ∧,,,,__||_,||_,||_,||_,||_,||_____________
        /,,  ,,, ,(,´Д`) ,,   \|| .ll .|| .|| .||
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    / ,,  ::::::\(___ノ   ,,      \!!、|| .||
  /    ::::::::::::::::::::     ,,  ,,    \!!、||
/,,_________________,,\!!

149hue:04/09/23 22:46:43 ID:yL+72YXN
アンゴルモアって明らかにアングーモアのことだけど、アングーモアの都市、アングレームは、緑の言葉で、唇とがつがつ食べるという意味がある。

とすると、この詩は、

1999年に空から気前の良い王さんが食べ物をもってきて、
それをむさぼりつく王さんが現れる。
3月ころには、ああ幸せ!

って、ことかな。
150本当にあった怖い名無し:04/09/24 14:42:57 ID:2wMlHrO1
>>146
医者呼ぼうか?
151本当にあった怖い名無し:04/09/24 16:27:34 ID:evzReULs
北朝鮮のノドンとかテポドンって外国が付けた名前らしい
国内では『労働』とか『火星』『木星』だとか
仮に『火星』だとするとMARSな訳だけど…
何かMARSってなかったっけ?
152本当にあった怖い名無し:04/09/24 17:03:06 ID:llONaxJY
満月は28日でわ?
153本当にあった怖い名無し:04/09/24 18:20:32 ID:L+IJoDda
統合失調症か何かでは。
154本当にあった怖い名無し:04/09/24 18:36:41 ID:XCOzuXne
>>151
(;゚Д゚)ギャガーン!
155hue:04/09/24 20:24:04 ID:wSYGuwbQ
>60 :クリストリス :04/09/15 12:12:22 ID:EA+ELu6D
>ノストラダムスは自分がイエスであることを、息子セザールへ宛てた手紙の中で告白している。
>また、黙示録の第12章では、終末に大天使ミカエルが竜であるサタンを退治する、女が月(サタン)を足で踏みつける、という記述がある。

本当?どこにあるの?

ところで、タイムマシーンの登場はそろそろなのかな?
それとも、タイムマシーンでノストラダムスに予言を教えたというのはやっぱり無理があったとか?
156本当にあった怖い名無し:04/09/25 01:23:36 ID:2+aK/SIL
マンフレッド・ディムデって人が書いた
「コンピュータが解いたノストラダムス」っての知ってる人いる?


あれ凄いと思う
157クリストリス:04/09/25 10:31:15 ID:K41AY+8W
>155
>>ノストラダムスは自分がイエスであることを、息子セザールへ宛てた手紙の中で告白している。

たま出版の「ノストラダムス大予言原典 諸世紀」では、5ページめの後半に書かれてある。
この本くらい持っているでしょう。
持っていなかったら、書店で探したら。
書店でももうノストラ関連の本は置いてないのかな?
このごろ書店に行かないからよく知らないけど。

>>また、黙示録の第12章では、終末に大天使ミカエルが竜であるサタンを退治する、女が月(サタン)を足で踏みつける、という記述がある。

はっ? 黙示録の第12章って書いてあるじゃん。
まさか聖書も持っていないとか?

ちなみに「掲挙」に関する、決定的な駄目押しの詩がある。
その詩のナンバーは第1章の80番。
掲挙の時期を明示しておいたのに、教会もキリスト教徒も誰も気がつかない。
聖書だけ読んでいても駄目。
その時期と方法はノストラダムスが教えておいたんだから。
まあ、ノストラダムスが誰かも解らない、ノストラダムスの預言も読まない、これじゃ掲挙の時期も解らないはずだね。
掲挙の時期も方法も解らなければ、掲挙にあずかれる訳ないわな。
もう手遅れだけど、休日の間に考えたら。 
158んが:04/09/25 11:50:17 ID:Z3ZPBNkD
そう言えば、当時出始めたばっかりのプロテスタントに目ぇつけられてたことも
あったらしいね。彼もともとユダヤ人だったし。
159本当にあった怖い名無し:04/09/25 11:58:28 ID:sUw7czNP
>>156
どんなの?
ちょと興味ある。
160本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:10:52 ID:dZeXM0hP
ノスロラダムス
空から恐怖の大王が降ってくる。アンゴルモアの大王を復活させるために。
空からミサイルが落ちてくる。アジア王、日本を復活させるために。

北朝鮮による核攻撃の預言と妄想
161本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:17:33 ID:2+aK/SIL
>>159
諸世紀を暗号文とみなして、文字を分解して解読した、という本
その解読方法はセザール宛の手紙の中などに含まれていて、例えば
文頭の「f」は消去、oとlはしばしば離す、gは=tとする、とかそういう指示があって、
その方法に従うと諸世紀は全く別の文になる。

んであと凄いのがこの方法で解読すると、9巻62番の詩は1962年の予言を表し、
9巻94番の詩は1994年の予言、というように年が特定されてるってこと。
で過去の当たりっぷりが本当に凄い。

俺これだけは本当じゃないのかとずっと思ってるんやけど。
162本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:27:58 ID:0jGF6oeu
>>161
えぇい、能書きはいい!
これからの事を教えて下さいお願いします。
163本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:29:52 ID:2+aK/SIL
>>162
2010年に第三次世界大戦だってさ
164159:04/09/25 13:37:02 ID:sUw7czNP
>>161
どうもありがと。
ちょっくら買ってみる。
165本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:38:30 ID:2+aK/SIL
>>164
ブックオフとかで探してみ〜
100円であると思う。読んだら感想きぼんぬ
166本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:45:01 ID:0jGF6oeu
今チョットググってみた。

第9章99篇(1999年)
地位を去るよう強制された者に、有利な風が吹く。壁の上に灰、石灰、炭の粉が投げかけられるだろう。その後、雨によって皆を陥れようとする。最後の助け、人は国境を超えることはない。


1998年?に「フランスで原発事故」とかう〜んな感じもする。
でも、「東の方で宇宙開発の分野で成功する」(筆者は日本説、現状を考えると中国の事だよな)とか当たってそうな部分もありそう。
167本当にあった怖い名無し:04/09/25 13:57:52 ID:2+aK/SIL
9章4番(1904年)
「次の年 光の一部分の秘密が発見される前に・・・」
→1905年のアインシュタインの相対性理論

9章65番(1965年)
「四年の間に 星へ向かう船の手はずが整えられるだろう
王子が置かれるのは よその地球」
→1969年 アポロ11号月面着陸

とかこのへんが凄いと思った 他のいろいろあるけど

で10章10番(2010年)の詩
「雇われた殺し屋四人によって とてつもない戦争が勃発する
この戦争は 人類全体にとって極めて危険なことになるだろう
それは祖父たちの戦争よりひどいことになる
十一 二つの戦争が生じる
鉄と火と水を使って行われる 血が流れ 非人間的」
168本当にあった怖い名無し:04/09/25 14:24:13 ID:TW4KCYeA
ノストラダムスって12章まで予言を残していること知ってる?
彼の予言は人類ではなくて一個人(反キリスト)のために書か
れたものだと外国では言われているんだよ。
169女神:04/09/25 16:07:04 ID:o4bI2SlX
裏の裏の裏!
170本当にあった怖い名無し:04/09/25 16:41:57 ID:0jGF6oeu
ブクオフ行ってみたけどナカタ・・・
コンピュータで聖書解読したやつを買ってしまいそうな衝動にかられたが何とか耐えた。

>>168
壁の中から見つかったとかいう奴
171本当にあった怖い名無し:04/09/25 17:16:31 ID:oNwZYeAE
セザールはキリストねえ……で、現代にも転生してるの? 神=キリスト=セザールが
タイムマシンで過去へ戻る
ますます浅利某じみてきたなw

この地球は何回目だい?
悪魔的宇宙人ってのはよっぽどアレだね
172本当にあった怖い名無し:04/09/25 23:16:57 ID:L02bhbyX
メーソンの計画書だったという話しじゃん>ノートルダムの預言書。

所詮、そんな程度のモノだろう。後生の人達、振り回されすぎ。
173hue:04/09/26 10:52:36 ID:ohVFwxQm
>157 :クリストリス :04/09/25 10:31:15 ID:K41AY+8W
>>155
>>>ノストラダムスは自分がイエスであることを、息子セザールへ宛てた手紙の中で告白している。
>
>たま出版の「ノストラダムス大予言原典 諸世紀」では、5ページめの後半に書かれてある。
>この本くらい持っているでしょう。

そこに本当に「私はイエスである」って書いているのか、
それとも、そう解釈できるといってるのかが、そこがわからん。

たま出版の「ノストラダムス大予言原典 諸世紀」?
まだフランス語読めないんだ。
174本当にあった怖い名無し:04/09/26 11:37:03 ID:c5BiqRFD
たま出版の本で解読ってのが、微笑ましいな
175本当にあった怖い名無し:04/09/26 14:04:23 ID:VbCqJne7
フランス語に相当堪能でも解読は難しかったはずだが。
なんかそのあたりの本から断片的な知識を持ってきて、
自分好みに適当に組み合わせただけ・・・・。

でも、まあ、いいかw
176 ◆6HARUNAt2U :04/09/27 01:04:07 ID:T8U2YmSy
>>157
>>173
ひさびさにこの本ひっぱってきた
「私はすべての人類の苦悩を背負っている世界でもっとも偉大な罪人であるけれども・・・」
という一節と思われ
この偉大な罪人=キリストだとおもわれる

ただ直前に「私は死すべき人間にしかすぎないのだ」とのべてていまいち統一感がないんですよね

このたま出版の本はフランス語原点をヘンリー・C・ロバーツの英語版を日本語に直したから
どっかで誤読とか含まれてる可能性があるとはいわれてきましたから
だれか古フランス語とかわかる人が訳してくれるといいんだけど

何回もいいますが、福音書ではイエス=キリストはそのままで再臨すると何度もいってるし、
帰ってくるのは黙示録では災害と獣の支配のあとといっている以上、ノスさんがキリストだとはいえない

どっちかが約束を反故してることになる
177 ◆6HARUNAt2U :04/09/27 01:20:29 ID:T8U2YmSy
>>157
1章80番
「六つの明るい天の輝きから ブルゴーニュを非常に力あるものだとするだろう
そのうち見るも恐ろしい獣の怪物が生まれ 
三月 四月 五月 六月には大論争とざわめきが起こるだろう」
(たま出版『ノストラダムス大予言原典 諸世紀』より引用)

その日時らしきものはわかりますが。。。ノスさん=キリストが予言したけど予定やめちゃったてことですよね


なんか予言しといて条件整わないから、やめたっていうのはキリストほどの方が
えらいなシステムというかロジックつかうんですね

>>143
>誰かイエスを見かけた人いない?
>いないか。
>じゃあ、結局イエスは来なかったんだ

何度もいいますが、黙示録はどうしますか?無し?
178 ◆6HARUNAt2U :04/09/27 01:32:35 ID:T8U2YmSy
>女が月(サタン)を足で踏みつける

全文が
「ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭には十二の星の冠をかぶっていた」
(『旧約聖書 1955年改訳』 日本聖書協会)

どうも部分部分が断片的に都合がいいように引用されているようにしか思えないんですが
前後関係から太陽と星という言葉が出てきている以上、月のみを取り上げて月=サタンとするのいかがかと


創世記3−15
「わたしはうらみをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。
彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう」
(『旧約聖書 1955年改訳』 日本聖書協会)

この一文とごっちゃになってないですか

179クリストリス:04/09/27 11:35:17 ID:VlR4/S8N
>「私はすべての人類の苦悩を背負っている世界でもっとも偉大な罪人であるけれども・・・」

hueさんはたま出版の本を持っていないみたいだし、
誰かこの本を持っている人が教えてくれるかな?と思っていたら教えてくれた人がいたね。
確かにこの一節だけど。
聖書によると、「イエスは全ての人類が生まれながらにして背負っている罪(原罪)を、全人類の身代わりになって一身に受け、十字架で処刑されたことによって償った。
この尊い犠牲によって、原罪が許され、人類に救われる可能性が出来た」
と書かれてあって、教会はそう解釈しているんでしょう。
「原罪」って、「アダムがヘベにそそのかされたイヴにそそのかされて禁断の実を食っちまただ。
その罪が、アダムとイヴの子孫である全人類に降りかかってしまったずら」
っていう話でしょう。
このヘベ(サタン)のそそのかしによって人類に下された罪、呪いがイエスの犠牲によって償われて、(イエスを信じた義人に神の)祝福と永遠の命が与えられる(可能性ができた)。
っていう荒唐無稽な話だわな。

180クリストリス:04/09/27 11:39:45 ID:VlR4/S8N
「最も偉大な罪人」って一人しかいないんでしょう。
そうすると、これに該当するのは、西欧のキリスト教社会では、イエス一人しかいないよね。
ところが、ノスさんったら「私もそうだ」って書いたんだな。
つまり、ノスさんは「私はイエスその人である」と仄めかしたんだね。
多少は象徴的な表現だけども、あの時代にしては随分大胆なことだよね。
まあ「息子セザールに宛てた手紙」という個人的な書簡だから、見逃されたんだろうけれども、これもノスさんの作戦だわな。
181クリストリス:04/09/27 11:59:26 ID:VlR4/S8N
あの時代に「私はイエスである」なんてことを口走ったら、即処刑だよね。
まあ、ノスさんも魔女狩りじみた目に遭ったようだけし。
要するに預言として歴史、後世に残ればいいんだけど。

でも、ノスさんたら、調子に乗ったんだか、これだけじゃあ不充分だと思ったんだか、公的書簡であるはずの「アンリ二世へ宛てた書簡」でも、また同じことを仄めかしたんだな。
「アンリ二世への手紙」の2ページめの前半でちょこっと仄めかしてあるよ。
探してみたら。

まあ、確かに、ノスさんの原文を正確に日本語に訳すのは難しいわな。
でも、こう訳されている本が出版されているんだから。
心配だったら、原文と照合してみたら?
182クリストリス:04/09/27 15:11:55 ID:gVSIAR4R
>どうも部分部分が断片的に都合がいいように引用されているようにしか思えないんですが
前後関係から太陽と星という言葉が出てきている以上、月のみを取り上げて月=サタンとするのいかがかと

あのねえ、ヘブライ系の預言では、「太陽は天使の象徴、月はサタンの象徴」で統一されているんだよ。
太陽は昼(光)を司るものだし、月は夜(闇)を司るものだからね。
聖書の冒頭、創世記の冒頭で定義ずけられているでしょう。
中国でも月は「太陰」だし。

「ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み」
とは、「ひとりの女(聖母マリア=ノートルダム=ノストラダムス)が太陽(天使、キリスト)の威光により月(サタン)を成敗するだろう」という意味でしょう。
183本当にあった怖い名無し:04/09/27 15:26:52 ID:59DmVvvR
ノストラダムスの大予言って日本経済のバブルの崩壊を予言したんじゃ
ないんですか?
184hue:04/09/27 16:22:32 ID:t2KLs+8z
>181 :クリストリス :04/09/27 11:59:26 ID:VlR4/S8N

>まあ、確かに、ノスさんの原文を正確に日本語に訳すのは難しいわな。
>でも、こう訳されている本が出版されているんだから。
>心配だったら、原文と照合してみたら?

原文を読むのはさほど難しくないでしょ。
難しく思えるのは、それをどう解釈したらよいのかという意図的な操作ではないかい?
その部分だけなら訳しても良いけど、その前後も読まなければ作者の意図していることはわかるまいて。

それよりも、クリストリスさん自身は原文が正しいのかどうか確認していないんだ。

それなのに、正しいということを前提にしていろいろ想像をしているわけね。
なるほどね。

たまの本って、英訳の邦訳でしょ。フランス語から直接日本語に訳されたわけではないし、もとになった版も問題があるって指摘されている代物でしょ。
そんなものを前提にしてもどうなんでしょね。すくなくとも重訳があるということが分かったら、そんな資料、危なっかしくて使えないと思うのは僕だけだろうか?


185クリストリス:04/09/27 17:21:49 ID:DEIitAjD
そうだね、確かに、預言の日本語訳は難しいし、いい加減な誤訳も多いよね。
「まず、原典を正しく訳してから解釈すること」
ま、そりゃそうだ。
でも、私も例の1999年の詩では、原典のフランス語を解説したんだけどね。
他人のアラを探して批判するのなら誰でもできるわな。
よく、「フランス語もできないのに研究家ずらして偉そうな解釈をしている」って批判する人がいるけど。
フランス語ができるに越したことはないけど、フランス語ができれば預言を正しく解釈できる、という訳じゃないんだよ。
それならば、フランス人はとっくに正しい解釈をできていたはずだろう。
けれども、フランス人はそれができなかった。
預言に対する根本的な考え方が理解できていないからだよ。
預言は文学じゃないんだよ。
最初から視点がずれているんだよ。
フランス人に限らず、皆「ノストラダムスの予言詩は、地球人の歴史上の小事件を描写したものだ」という視点、観点から予言を解釈しようとしてきた。
この固定観念、前提自体が誤解であり、勘違いなんだよ。
ノスさんはもともとそんな下らない地球人の中の小事件なんか予言していない。
従来の研究家はそれぞれの詩をなんとかして、歴史上の小事件に当てはめようとしてきた。
ご苦労なことだけれども、その努力は全て無駄。
ノスさんの真の意図と預言の真意とはかけ離れている。
186クリストリス:04/09/27 17:40:00 ID:DEIitAjD
預言に限らず、作品を理解する為には、
「作品の作者が何者であり、どういう理由で、また、何を目的として作品を遺したのか?」
ということを正しく理解し認識しなければならない。
ノストラダムスの預言の作者は勿論ノストラダムスだね。
そして、ノスさんは「私はイエスである」と告白した。
じゃあ、イエスとノストラダムスって何者?
ノストラダムスの名前って何?
「ミカエル」でしょう。
ミカエルって、聖書に出てくる大天使、天使長でしょう。
じゃあ、イエスもノスさんもそうなんじゃないの。
つまり、天使軍団(天使系の宇宙人)の代表、総司令官なんだよ。
よく「イエスがどうのこうの」っていうけど、イエスは天使軍団の象徴、代表として仕事をしただけ。
歴史上のイエスという男が一人でキリストを演じたんじゃない。
聖書を歴史に遺す為にシナリオ通りに演じただけ。
また、ノスさんも彼の預言を歴史に遺す為に「一介の予言者」を演じただけ。
187クリストリス:04/09/27 18:35:41 ID:F7Wqn4+1
じゃあ、天使達は何の為に、何を目的としてイエスとノストラダムスの二人の預言者を歴史に派遣したんだろうね?
(ちなみに黙示録の第11章にでてくる二人の証人ってイエスとノストラダムスのことだよ)
それは、アンゴルモアの大王を甦らせる為。
エンジェルである私達が地球に復帰する為。
その目的を達成する為には地球人の協力が必要だった。
その為には地球人に全ての真理を理解させる必要があった。
その為のテキストブックとして聖書とノストラダムスの預言を与えたんだな。
天使は地球人に何かを要請、要求していたんだよ。
それは「まだ間に合ううちに天使、キリストを呼びなさい」ということ。
受け容れ態勢ができていなければ、天使も降りてこれないんだよ。
そのキリストを呼ぶタイムリミットとして「1999年の7月」を指定した。
これが「1999年の7月よりも前にキリストが天から降りて来る」という意味。
「1999年の7月に何かの事件が起きる」という予告、予言じゃない。
それが理解されなかった。
188hue:04/09/27 22:13:55 ID:t2KLs+8z
>185 :クリストリス :04/09/27 17:21:49 ID:DEIitAjD
>でも、私も例の1999年の詩では、原典のフランス語を解説したんだけどね。
>他人のアラを探して批判するのなら誰でもできるわな。

で、何故、ノストラダムスがイエスであるという部分の確認はしないのかな?


>それならば、フランス人はとっくに正しい解釈をできていたはずだろう。
>けれども、フランス人はそれができなかった。
>預言に対する根本的な考え方が理解できていないからだよ。
>預言は文学じゃないんだよ。
>最初から視点がずれているんだよ。

そうだね。かなりずれてるね。
だからといって、フランス語で書かれた本をフランス語で読まないという理屈にはなんでしょ。
もし、予言を理解するのにフランス語で書かれた予言書をフランス語で読まなくて、たとえば、
予言の本質という固定概念で読んでしまえるものであるなら、結局、クリストリスさんは、
予言の本質を理解する上で、ノストラダムスの予言書なんて必要ではなくて、何だってよい、
ということを説明しているように思えてならない。
189hue:04/09/27 22:15:05 ID:t2KLs+8z
>186 :クリストリス :04/09/27 17:40:00 ID:DEIitAjD
>預言に限らず、作品を理解する為には、
>「作品の作者が何者であり、どういう理由で、また、何を目的として作品を遺したのか?」
>ということを正しく理解し認識しなければならない。
同意。

>ノストラダムスの預言の作者は勿論ノストラダムスだね。
>そして、ノスさんは「私はイエスである」と告白した。
>じゃあ、イエスとノストラダムスって何者?

だーっ!だからそれをどうやって確認したのかといゆってるんだけどな。たまかい?
それが、正しいのかどうか、確認したのかい?
無駄に、主張がぐるぐる回っているぞ。
190 ◆6HARUNAt2U :04/09/28 01:47:39 ID:b4VAGG7Q
>>182
>ヘブライ系の預言では、「太陽は天使の象徴、月はサタンの象徴」で統一されているんだよ。
具体的に述べてもらえるとありがたいです
太陽は各所で暗示されていますが

>太陽は昼(光)を司るものだし、月は夜(闇)を司るものだからね。
>聖書の冒頭、創世記の冒頭で定義ずけられているでしょう。
初めの文の素直なまんま、実際の月と太陽だと思われますが


>「ひとりの女(聖母マリア=ノートルダム=ノストラダムス)」

ひとりの女=聖母マリア=ノートルダム=ノストラダムス=キリスト
ということは

聖母マリア=キリスト・・・
191 ◆6HARUNAt2U :04/09/28 01:51:42 ID:b4VAGG7Q
>>187
その為には地球人に全ての真理を理解させる必要があった。
その為のテキストブックとして聖書とノストラダムスの預言を与えたんだな。
天使は地球人に何かを要請、要求していたんだよ。
それは「まだ間に合ううちに天使、キリストを呼びなさい」ということ。
受け容れ態勢ができていなければ、天使も降りてこれないんだよ。
そのキリストを呼ぶタイムリミットとして「1999年の7月」を指定した。
これが「1999年の7月よりも前にキリストが天から降りて来る」という意味。
「1999年の7月に何かの事件が起きる」という予告、予言じゃない。
それが理解されなかった。


何度もいっていますが、キリストがこなかった以上、黙示録と福音書は反故にしますか?
192 ◆6HARUNAt2U :04/09/28 02:05:01 ID:b4VAGG7Q
>(ちなみに黙示録の第11章にでてくる二人の証人ってイエスとノストラダムスのことだよ)

ノストラダムスはまあわかるんですが(聖書にて「人は必ず死ぬ」といわれ、死を味わわないもしくは
復活したのはイエス、エリア、エノク、カインのみとされていますから従来説ではそのエリアとエノクだと)、

再臨するイエス=二人のうち一人の預言者=ノストラダムス(もう片方の預言者)=黙示録上の「女」(聖母マリア)=ミカエル

と何重にも重なるのはどうしますか?

そもそも二人の預言者が殺されてから、イエスが再臨するので(かつ二人の預言者はよみがえらされる)ので再びおかしなことになります

また何度もいいますが、イエス=キリストが再臨する前に二人の預言者や獣が出てくるのです

また世の終わりには「偽預言者」がたくさん出てくるといわれていますね。。。
わたしこそが救い主だ、神の使い、天使だと喧伝する人が書かれていますね。。。


ロジック的な部分はhueさんにお任せしましたw
193クリストリス:04/09/28 11:22:45 ID:ciUuUqPG
>>ヘブライ系の預言では、「太陽は天使の象徴、月はサタンの象徴」で統一されているんだよ。
具体的に述べてもらえるとありがたいです
太陽は各所で暗示されていますが

創世記第1章4節
神は光を見て、良しとされた。〜光は良い、善。(ということは、闇は悪)。
神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。〜光=昼=善。〜闇=夜=悪。

第16節
神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。
大きな方=太陽〜昼〜光〜善
小さな方=月〜夜〜闇〜悪
よって太陽は善=天使=光の子の象徴。月は悪=サタン=闇の子の象徴。
創世記の冒頭に書かれてある、ということは、これ預言の基本あるね。
194本当にあった怖い名無し:04/09/28 11:29:34 ID:st/A7qE2
29日に小惑星最接近だと
195クリストリス:04/09/28 11:47:06 ID:ciUuUqPG
預言を狭義の予言、つまり、「未来を予め言う事」、とすると、何故予言が可能なのか?
〜それは、未来が既に存在しているから。

もし、その既に存在している未来を知っている者がいたとしたら、その者は未来を知らない者に未来を教えるだろうか?
〜未来を知っている者が、その未来に満足していたら教えない。(未来を変更されては困るから)
〜未来を知っている者が、その未来に満足していなかったら教える。(未来を変更して欲しいから)

もし、未来を変更できなかったら、教えるのは無意味。

もし、未来を自力で変更できるのなら、他者の力を借りる必要はない。自力で未来を変更する。

もし、未来を知っている者がいて、その未来に満足していなくて、その未来を変える力を他の者が持っている場合には、前者が後者に未来を教えて、その未来を前者の希望通りに変更するように要請する。
196本当にあった怖い名無し:04/09/28 15:10:38 ID:Pg+zuvsv
>>195
http://www.jichi.ac.jp/gakuyu2/rugby/DSC00101111.JPG
この人はなんでしょうか?
197クリストリス:04/09/28 16:07:13 ID:mbgU3Tjr
未来を変更させたいと思っている者(天使)は、未来を知らない者(地球人)に、既に存在している未来(変更前の未来)と、変更され(天使が)希望した状態になっている未来(変更後の未来)の両方を教えなければならない。
変更前の未来はサタンが地球を支配している。
変更後の未来は天使が地球を支配している。
これを両方預言してある。
しかも、象徴技法を駆使して書いてある。
しかも、前者と後者を、混同、混合、融合、並列、錯綜させて、アトランダムに配置して書いてある。
だから、象徴を理解できない者、 時系列の構造と変化(歴史が変更されていくこと)を理解できない者は、混乱し、預言も未来も理解できない。
これらを理解し、預言を読み分けていける者だけが預言と未来を理解できる。
198クリストリス:04/09/28 16:59:34 ID:mbgU3Tjr
歴史は「この歴史」が唯一ではない。
預言は「この歴史」だけを記述したものではない。
しかし、時系列と歴史の構造を知らない者は、「歴史はこの歴史しか存在せず、預言はこの歴史だけを記述したものだ」という固定観念に縛られている。
従って「預言されている事は、全てこの歴史において成就する」と考える。
だから、預言されている事の全部を、無理やりこの歴史の延長上の未来に押し込めようとする。
例えば、「反キリスト、サタンが出現してからキリストが出現してサタンを成敗する」と考える。
天使は、「サタンが支配を始める前にキリストを呼んでサタンの侵略を阻止しなさい」と指示したのに、それが解らない。
キリスト教徒は、「イメージ上のキリスト(自分が勝手に作り上げた偶像)に祈ってさえいれば、キリストが救ってくれる」、と勘違いしている。
そして、傍観していれば、キリストがサタンを成敗してくれるだろう、と幻想している。
これじゃあ中世と変わらないじゃん。
相変わらず進歩がないね。

そして、「キリストが来ない」というと、「あれ?キリストが来る、という約束はどうなったの?反故にされちゃったの?」と駄々をこねる。
「キリストは呼ばないと来ない」というと、「な〜んだ、キリストってだらしないね。そんなもんなの。俺はクリスチャンじゃないから関係ないね」ってか。
どうしようもない駄々っ子達。
199本当にあった怖い名無し:04/09/28 17:19:16 ID:zCnOsAW+
1609年にローマの聖職者が、
その年の長として選挙されるだろう。
カンパーニャ出身のその者は灰色と黒色。
こんな悪い奴、かつて一度も見たことない。
(第10巻91番)

この年に書かれているようなことはなかったらしい。
200本当にあった怖い名無し:04/09/28 17:33:00 ID:zCnOsAW+
三度の厄年、牡羊座のもとに含まれ、
1727年10月、
ペルシャの王、エジプトの人々によって捕虜になる。
戦闘、死、破滅、キリスト教徒のこの上もない屈辱。
(第3巻77番)

この年にもなかったらしい。
201本当にあった怖い名無し:04/09/28 19:26:25 ID:MKtUKMpn
フランス語は細分化が困難だそうだな。
202本当にあった怖い名無し:04/09/28 22:01:25 ID:8jvCjpSB
まああれだ、その頃から電波は存在したと
証明しているわけだ(w
203本当にあった怖い名無し:04/09/28 22:06:29 ID:V7/zsv+H
ノスもクリストリス氏の言うようなことを知ってほしいならもっと簡単に書けばいいのに。
てゆーか地域ごとに文化も言葉も細分化されているのに1人だけノスみたいなヤシを降臨
させてもしょうがないっしょ。
同時多発的にノスれっての。
204本当にあった怖い名無し:04/09/28 23:41:05 ID:l1DEfbYn
>>203
> ノスもクリストリス氏の言うようなことを知ってほしいならもっと簡単に書けばいいのに。

いや、そりゃどうかw

ま、クリストリスはこれで楽しいみたいだからいいんじゃないの?
205hue:04/09/29 09:13:25 ID:bp35GPr7
>176 : ◆6HARUNAt2U :04/09/27 01:04:07 ID:T8U2YmSy
>>>157
>>>173
>ひさびさにこの本ひっぱってきた
>「私はすべての人類の苦悩を背負っている世界でもっとも偉大な罪人であるけれども・・・」
>という一節と思われ
>この偉大な罪人=キリストだとおもわれる

この部分の原文を見てきた。
探すのに苦労した。

で、読んでみると

「(私は)人類の全ての苦悩で支配されているこの世界の中でだれよりも<罪深い>大罪人(のひとり)である。」

という感じでしたね。

かっこの中は、文から省略されている単語、<>の中は日本語にあわせて意訳した。

これは、ノストラダムスが予言をすることが、宗教上の罪になることを踏まえて書き足した文で、
そんな罪深い予言者であっても、嘘はつくことができないということを強調するための文で、それほど重要ではない。

この原文の前後を読むと、ノストラダムスは、予言をするということの罪にたいして、
これが魔術などでおこなわれていなくて、また神さんから選ばれて予言を授かったというわけではなくて、
別の方法で行ったけれども、「(私は)予言の効力ないし使命を我ものとすることはできない」と言い訳をしている。

フランス語としては、さほど難しくないかもしれないけれども、単語の古さや省略を適切に判断のは、経験が少し無いと難しいかもしれない。
206hue:04/09/29 09:16:28 ID:bp35GPr7
ということで、僕の訳から考えるに大罪人=イエス・キリストという感じではないと思う。

全人類の罪を背負う最も偉大な罪人と人類の全ての罪のなかで最も罪を犯した罪人では意味が違うから。
207クリストリス:04/09/29 12:24:38 ID:xyXIIY0f
hueさん、原文との照合ご苦労様でした。
さて、次の話題に移るよ。
キリスト教徒にとっての最大の関心事といえば「最期の審判、とキリストの再臨、掲挙の時期はいつなんだろうか?」
ということだろうね。
なにしろ、「その時に、その後永遠に救われるのか、それとも救われないのか、が決定されてしまう」、と預言されているんだからね。
ところが、「その日、その時は誰にも解らない」とされていて、聖書にもその日時は預言されていない。
しかし、天使は、その時を既に決めていて、地球人にも知らせていたんじゃないのかな。
それで、イエス=ノストラダムスだとすると、ノスさんが告知しておいたんだな。。
その詩が例の1999年の詩であり、その時が1999年の7月だったんだな。
あの詩には、三つの意味が込められて作製されている、と説明したよね。
でも、これだけじゃ不充分でなかなか信じられないよね。
それで、ノスさんは、もうひとつこの詩とペアになっていて、掲挙の期間を明示した詩を予言詩集のなかに紛れ込ましておいたんだな。
208hue:04/09/29 12:35:50 ID:bp35GPr7
>207 :クリストリス :04/09/29 12:24:38 ID:xyXIIY0f

>それで、イエス=ノストラダムスだとすると、ノスさんが告知しておいたんだな。。

今度は、仮定になってしまったわけね。

イエス=ノストラダムスという事実なんかどうでも良くて、その先のははし、

>キリスト教徒にとっての最大の関心事といえば「最期の審判、とキリストの再臨、掲挙の時期はいつなんだろうか?」
>ということだろうね。

が大事なんだというわけだね。
クリストリスさんにとっては、結果の前提というのは取るに足らないことであって、言いたいことが全てなんだろうね。
そういう人はよくいるけど、なんかカルトの教祖って感じ。
教義の矛盾は取るに足らないことであり、その教義の本質が大事であって、そこを説明できればなんだってOKってところがね。
209クリストリス:04/09/29 14:51:46 ID:UJnL0D8e
そうだね、でも、キリスト教ってもともとカルトなんだよ。
今でもカルトだけど。
でも、キリスト教は世界宗教になっちゃていて欧米の先進国は皆キリスト教なんだな。
そして、イスラム教も旧約聖書を教典としているから、同じようなカルトだね。
カルトの教祖っていうのは、信者でない者は滅ぼして、信者だけを救うんだよね。
イエスも「私を信じた者だけを救う」って言ったからね。
だから、信者はあんなに必死になって神だかイエスだかに祈っているんだね。
さて、例の1999年の詩とペアになっていて、掲挙と関連している詩は、前にも触れたけれども、第1章の80番の詩だよ。
210クリストリス:04/09/29 15:01:50 ID:UJnL0D8e
第1章の80番の詩、前に誰かが書いてくれたけれども、もう一度書くね。

六つの明るい天の輝きから 
ブルゴーニュを非常に力あるものだとするだろう
そのうち 見るも恐ろしい獣の怪物が生まれ 
三月 四月 五月 六月には 大論争とざわめきが起こるだろう」
(たま出版『ノストラダムス大予言原典 諸世紀』より引用)

この詩二見書房の「ノストラダムス全予言」ではこう訳されている。

六番目の明るい天の光から
ブルゴーニュに凄まじい雷が見舞う
ついで世にも恐ろしいけだものの腹から ばけものが生まれよう
三月 四月 五月 六月は はなはだしい懊悩と重い傷
211hue:04/09/29 15:06:20 ID:bp35GPr7
>209 :クリストリス :04/09/29 14:51:46 ID:UJnL0D8e
>そうだね、でも、キリスト教ってもともとカルトなんだよ。
>今でもカルトだけど。

話をすりかえてるなぁ。それともわからないのかな?
クリストリスさん、あなた自身がカルトの教祖みたいだと言ってんの。
212クリストリス:04/09/29 15:54:15 ID:ebfaGjBy
ノスさんの詩の訳って、訳者によってはかなり違うものあるけれども、この詩の二つの訳はそんなに違わないね。
この詩、ノスさんの詩の中では、有名ではないほうの詩で、ほとんど取り上げられたこともなかったんだけど、かなり面白い詩だね。
ノスさんの詩には、年月日が書かれてある詩はほんの少ししかないなので、ほとんどの詩はそれが「いつ」をあらわしているのかは解らない。
この詩には4行目に「三月 四月 五月 六月」とあるけれども、これが何年の3月から6月までなのかは書かれていない。
213クリストリス:04/09/29 15:55:03 ID:ebfaGjBy
でも、「3月から6月」っていうと、何かを思い出さないかな?
そう、例の1999年の詩の解説のところで「3月の後、7月の前」って説明したでしょう。
あの詩の4行目に、「〜の前に」、「〜の後に」という語があって、火星と訳されている「マルス」には「3月」という意味もあって、「7の月」を「7月」ととると、
「3月の後、7月の前」っていう組み合わせが出来る、って。
そして、これは「2000年の3月から6月(7月の前)までの間の4ヶ月間」を指しているんじゃないか、って書いたよね。
ねえ、見てみて、この詩の4行目に「三月 四月 五月 六月」ってあるでしょう。
ここが、ぴったりはまり込むんだよね。ウフッ。
何か関係があるんじゃないかな。
214クリストリス:04/09/29 16:04:46 ID:ebfaGjBy
でもね、この詩の二つの日本語訳からでは、よく意味が解らないね。
そういう場合は誰かさんが言うように、原文を調べなくちゃね。
それで、4行目なんだけど、「3月 4月 5月 6月」の後には次の語が書かれてある。

grand charpin and rongne.

ここが問題、ノスさんが本当に意図したかった語、意味が解るかな?
215本当にあった怖い名無し:04/09/29 17:23:53 ID:MsPZI0bU
原文は、フランス語の古文なのでは?
216クリストリス:04/09/29 18:35:41 ID:lzsWXZ7V
>grand charpin and rongne.

ノスさんは詩のそれぞれの語にいろいろな細工と罠を仕掛けたから注意しないとね。
じゃあ、ノスさんが、真に意図した語は何だろうね?

grand は、大きな、偉大な、
これは問題ないわな。

charpinという語は辞書にはないけど、これは、charpentier という語を暗示しているんじゃないのかな。
charpentier とは、カーペンター、つまり大工、または、(比喩的に)作品の構成(筋立て)の上手な作者、という意味。

rongne という語も辞書にはないけど、これは、ronge という語を暗示しているようだ。
ronge とは、(鹿や牛などの草食動物の)反芻、という意味。

そうすると、この詩の4行目は「三月 四月 五月 六月 偉大な大工 そして反芻」と訳せる。
ふ〜ん、ノスさんが真に意図したかったのはこの意味だわな。
217hue:04/09/29 20:55:46 ID:bp35GPr7
>216 :クリストリス :04/09/29 18:35:41 ID:lzsWXZ7V
>>grand charpin and rongne.

まあフランス語の試験ではばつだね。

>
>charpinという語は辞書にはないけど、これは、charpentier という語を暗示しているんじゃないのかな。

charpinという語は確かに無いね。ただこれは charpin et rongneでブルゴーニュと発音をあわしているんだろうね。だからcharpinは何らかの語の変形であると考えられ、そのものを探しても意味が無い。

恐らくcharpi という単語であって、これは辞書にある。『手当をするための古いリンネルの積み重ねたもの』であるが、ここでは、恐らく語源であるラテン語のcarpereで「かじる」、「刈る」、「ずたずたに引き裂く」とか「悩ます」という意味だろう。

>rongne という語も辞書にはないけど、これは、ronge という語を暗示しているようだ。
はrongneはrongnerのことでかじる、「蝕む」、「かじる」という意味である。これは古い辞書を見れば誰でも見つけることができる。

ということは、charpin et rongneは同じ意味を重ねることで、その意味を強調するという当時良く行われた手法でかかれた事が分かる。つまりブルゴーニュが怪物に「蝕まれる」ことを強調したというのが本筋だろう。

しかし、文脈から考えると、個人的にはcharpinはchagrinのことで、charpin et rongne=悲しみをめぐらす、で、ブルゴーニュは悲しみをかみしめる、というのも捨てがたい。どのみちろくでもない結果が起きるということなんだろうね。
218本当にあった怖い名無し:04/09/29 23:48:04 ID:DhLXjKXX
フリーメーソン?
219本当にあった怖い名無し:04/09/29 23:59:31 ID:vH8Y7/5c
ところで、満月になったけど宇宙人来ないじゃん
220本当にあった怖い名無し:04/09/30 09:51:55 ID:AUsjEsia
221本当にあった怖い名無し:04/09/30 10:55:50 ID:fTUQvNaC
>>211
信者いなけりゃ、教祖じゃあねえよ。
222本当にあった怖い名無し:04/09/30 11:16:31 ID:AUsjEsia
ニダ━━━━━<丶`∀´>━━━━━!!!!
223純白天使:04/09/30 22:50:53 ID:3gzRXZUF
五○勉さんがひさぶりに本を出したそーなので、
スレ経ってるかなと思いオカルト板きたら・・・

もー、みんなで漏れのこと呼んでるしwww
224本当にあった怖い名無し:04/09/30 23:03:28 ID:v7k7DzvO
だってさー
ベンちゃんノス卒業して
日蓮だもんなー
宗教板に誘導されそうでorz
225本当にあった怖い名無し:04/10/01 07:09:28 ID:NiGrB23D
>>224
シリーズものらしいよ、それ。
226本当にあった怖い名無し:04/10/01 09:56:11 ID:K4jsa3x+
>>200
それは、あったらしいぞ。
227本当にあった怖い名無し:04/10/01 10:05:24 ID:CsolHnXX
>>199
それは、なかったけど。
その年に法王が倒れて、あわやだったらしいぞ。
228本当にあった怖い名無し:04/10/01 10:12:05 ID:kuW2ZJNs
>>227
つまり、ノストラダムスは決して予言は覆せない物ではないと言っているのさ!

さあ、みんな!

踊ろう!
229本当にあった怖い名無し:04/10/01 13:02:01 ID:f2wB/5w8
ここにいる香具師は覆って欲しくない香具師だろ。
230本当にあった怖い名無し:04/10/01 20:07:14 ID:MFbWTB5J
300ゲト
さあ、いよいよ加熱してまいりましたw
231本当にあった怖い名無し:04/10/02 05:21:27 ID:Kvi7NCli
全部外れクジ

当たりのないくじ引き続けるのは

ダ〜レ〜?
232本当にあった怖い名無し:04/10/03 02:24:40 ID:4J0IU1Vd
漏れ漏れ詐欺
233本当にあった怖い名無し:04/10/03 16:42:17 ID:kwNpLonO
>>228
ポーレチケ♪ポーレチケ♪ランラララ♪
234本当にあった怖い名無し:04/10/03 18:27:32 ID:CX56ODLH
>>221
みたいと言ってるんだよ。
タコみたいと言っても多分その人は(略
235本当にあった怖い名無し:04/10/04 19:57:17 ID:LXnOnu4K
>>829暖かいコーヒーをどうぞ
236本当にあった怖い名無し:04/10/04 23:38:10 ID:HY00DTC9
こりゃどうも

ズズズズズ アチチチチ
237本当にあった怖い名無し:04/10/05 03:48:24 ID:Nx0RLPfu
つまりノスさんは、クリトリス=サタンがこのスレを支配しに来る、と預言したのか?
238本当にあった怖い名無し:04/10/05 15:50:29 ID:XZSzN0DE
あまりクリトリスを刺激しないほうが
239本当にあった怖い名無し:04/10/05 19:18:28 ID:5QoomUOV
敏感だからなw
240本当にあった怖い名無し:04/10/05 19:29:58 ID:2eCpEIO8
イヤーン
241おまえらみんな バカバカバカ:04/10/06 21:26:30 ID:BfzD12r3
反キリスト=タシーロ
242本当にあった怖い名無し:04/10/07 22:39:54 ID:CT1KYcNZ
田代は泥の中を転げまわる豚
243 ◆6HARUNAt2U :04/10/17 09:52:19 ID:Da+fq5ti
彼こなくなったな
244風 ◆EAlWQDwbiM :04/10/17 10:32:18 ID:M9+Ps/rO
こんな糞スレまだあったんだ(藁
245本当にあった怖い名無し:04/10/18 11:16:37 ID:nhG0qV1/
おいおい、もっとしっかりと電波とばそうぜ。
こんなこっちゃ、最近の電卓スレにもかなわねえぜ?


246本当にあった怖い名無し:04/10/20 14:17:54 ID:E1be38YC
ここまだあったんだ
247本当にあった怖い名無し:04/10/23 11:28:01 ID:FOJ3ZKMt
>>245
電波を飛ばそうにもネタがない。
248本当にあった怖い名無し:04/10/23 12:52:40 ID:I6AmHyp9
燃料にはならんが、投下

最近、家の本を整理していたらこんなのが出てきた
『ノストラダムス 大予言は贋作だった』
ジョセフ・サビノ:著 白崎綾子:訳
(タツの本:RYUBOOKS)

どなたか、読んだ事ある人いる?
249本当にあった怖い名無し:04/10/24 09:26:12 ID:qWISUL6A
なに、パクりなん?
250本当にあった怖い名無し:04/10/25 08:36:18 ID:LYwpgpGC
ノストラダムスって2000年以降の予言もしてなかった?
251本当にあった怖い名無し:04/10/25 09:22:37 ID:6ZYCpgW7
これからが本番
252あ ◆sZMOg20d0E :04/10/25 11:19:43 ID:B/gUoUcm
253ゆき:04/10/25 12:06:14 ID:2LjB0lgx
    ∩___∩   /)
    | ノ      ヽ  ( i )))
   /  ●   ● | / /
   |    ( _●_)  |ノ /
  彡、   |∪|    ,/
  /    ヽノ   /´    君たち、キーボードのHとJを見てみるクマ


254本当にあった怖い名無し:04/10/26 19:22:01 ID:YQ5QPkHk
>>250
しています。。新潟の地震読み取った椰子いる?
255本当にあった怖い名無し:04/10/27 15:27:32 ID:U04O1w8v
で、結局何があって、何が今後おこるのやら。
神々の指紋によれば2012年に何か起こるらしいけど。
256本当にあった怖い名無し:04/10/27 18:34:23 ID:nzqLVf1u
日本て7割が沈むんじゃなかった?
257本当にあった怖い名無し:04/10/27 19:18:21 ID:AyzRXtVt
>>255
神々の指紋にそんな事書いてあったの?
初めて知った。
258本当にあった怖い名無し:04/10/27 22:27:19 ID:HvdNod4v
259本当にあった怖い名無し:04/10/28 08:55:06 ID:AJ2IPFHz
ノストラダムスの本当の予言は世界的な秘密結社
によって燃やされて今ある予言は偽物という説があるようだけど?
260本当にあった怖い名無し:04/10/28 09:22:44 ID:BUkNz4n/
日月神事によれば、十二年ずれるそうな。
261本当にあった怖い名無し:04/10/31 13:01:06 ID:PlH5Scfk
アンゴルモアってのは「モンゴリア」のアナグラム。
単に「モンゴル人」ではなく「アジア人」の暗示って話だが。
262モルダー捜査官:04/10/31 14:30:31 ID:re8XfAQ6
アンゴルモア
モンゴリアン
テクマクマヤコン
赤巻き紙青巻き紙黄巻き紙
生麦生米生卵
263本当にあった怖い名無し:04/10/31 17:21:02 ID:KDHqb9x+
>>261
フランス農民一揆のことよ
264本当にあった怖い名無し:04/11/02 10:47:55 ID:OngDWMLv
今、ノストラダムスの大予言 日本編 五島勉
を読んでるんですが、メシアの法で最後の何行かわからないと言って
訳してくれてないんですが、できましたらクリトリスさんの解釈を教えてくれませんか?
265栗とリス:04/11/02 17:08:40 ID:6wxpHDJt
クリトリスじゃなくてクリストリスです。
懐かしい名前ですな。
クリストリスさんは、ここの住民があまりにも下品なので、改名して別のサイトに引越しますた。
預言についての質問はこちらのサイトのBBSで受け付けます。
ここを辿っていけば彼の思想と足跡が解ります。

真時空構造解明

http://www.geocities.jp/kkokrjp/
266本当にあった怖い名無し:04/11/02 22:02:47 ID:yAvK3ccF
オモイ
267本当にあった怖い名無し:04/11/09 18:51:14 ID:higghvSp
>>261
いや、アンゴルモアの大王=モンゴル人の大王と解釈すればチンギス・ハンの暗示になるぞ。
すると第二のモンゴル帝国出現か?
268本当にあった怖い名無し:04/11/10 10:14:19 ID:etlBHLkb
そういや中国軍が中東に攻め込むなんて解釈もあったな。
269 ◆6HARUNAt2U :04/11/10 20:20:24 ID:OphAcUuu
>>268
東方の2億の馬に乗った人たちか。。。
現実に数的に可能なんだろか
軍隊で2億人て
270本当にあった怖い名無し:04/11/11 14:44:11 ID:zgRxvMJo
>>269
俺もそう思ったよ。2億ってなんか意味ある数字なんかな。
271本当にあった怖い名無し:04/11/11 22:07:15 ID:y7ELf7pj
2-62
マビュスがすぐ死ぬだろう、生じる
連中と獣たちのある恐ろしい敗北
次ぎに一撃の復讐を人は見るだろう
血、手、乾き、飢え、彗星がめぐるときに。
----------------------------------------
アラファトの死亡と米国のファルージャ攻撃?
272本当にあった怖い名無し:04/11/11 22:42:18 ID:QHo3eLxC
>>271
この"彗星"がなんの比喩でもないとすれば、
次の彗星の接近は11月20日前後(リニア彗星)ですね。
273シーザリオン:04/11/12 09:32:38 ID:k9X1nQt7
>マビュスがすぐ死ぬだろう、生じる

マビュス、 Mabus って、反ノストラダムス派、日本でいえば、と学会のような連中のことを指しているんだよ。
274本当にあった怖い名無し:04/11/13 13:32:39 ID:0YjdhphZ
いくらなんでも関連無さ過ぎだろ
もうちょっと根拠を

それが面白いんだから
275シーザリオン:04/11/13 15:46:59 ID:/ht67PRn
「ノストラダムスとルネサンス」
樺山紘一、高田勇、村上陽一郎 編  岩波書店 刊
この本の123ページと288ページに次の記述がある。

ジャン・ド・ラ・ダグニエール 「虚妄の怪物(Le Monstre d’abus)」(ノストラダムス批判の書という。
「モンストルダビュ」というタイトル自体が、「ノストラダムス」のもじりとなっていることに注目)
エルキュール・ル・フランセ 「モンストラダムスに対する、エルキュール殿の最初の攻撃」リヨン、
〜「カトリック側に好意的すぎるノストラダムスの予言に対する、プロテスタント著作家側の激しい攻撃」だと説明している。

ノストラダムス攻撃の最も激烈なものの一つは、「虚妄の怪物(モンストル・ダビュ)」ダグニエール著(1558年)であり、
「モンストル・ダビュ」は言うまでもなくノストラダムス(ノストラダミュ)の同音異義的アナグラムである。
恐らくこの頃の一般庶民はノストラダムスの語尾のSは発音せず、ノストラダミュと発音していたと思われる。
この書物はジュネーブで印刷されたものであり、
この種の作品はノストラダムスの作品ばかりか、人物そのものもヘブライ起源に遡って攻撃するのであった。
276本当にあった怖い名無し:04/11/13 17:10:32 ID:RCCHWNtR



MMRマガジンミステリー調査班 全13巻

http://www.fukkan.com/vote.php3?no=20178


コンビニ版じゃーない正式版を復活させよう!
まだまだ投票まってるよーー


277本当にあった怖い名無し:04/11/13 17:15:11 ID:q4tUWa7Z
>>276
>MMR
最初の頃はおもろかったんだがなぁ
自ら作り上げていった作品のスケールに負けて自滅した感じがどうにも。
278本当にあった怖い名無し:04/11/13 21:14:46 ID:OJBnWDB2
>>273
>指しているんだよ。

”指していると思われる”だろ?
279シーザリオン:04/11/13 21:45:28 ID:WBSeP4KD
2−62
マビュはすぐに死に やがて訪れよう
人間と動物の恐るべき破壊が
突然復讐がわれわれの眼に 明らかになろう
百本の手 渇きと飢え 彗星が走るとき  (二見書房の訳)

マビュ、Mabusは先に書いたように、「虚妄の怪物」Le Monstre d’abusを暗示していて、この言葉の略。
この書物はノストラダムスを批判し、攻撃した本で、モンストルダビュというタイトル自体がノストラダミュ(ノストラダムス)のもじり、皮肉になっている。
日本にもあったね。「ノストラダマス」なんてタイトルをつけて、ノストラダムスをおちょくり、嘲笑した奴らが。
つまり、アンチ・ノストラダムス、反ノストラダムスの勢力、すなわち、サタンの手先の奴らのことを指しているんだよ。
ノストラダムスのことだから、きっとどこかに、反ノストラダムスの奴らについての預言があるはずだ、と思ったけど。
こんなところにあったのね。
なお、と学会の山本弘は「トンデモノストラダムス本の世界」でこの詩を取り上げているが、まさか、自分がマビュ自身だとは気付いてないね。
この詩の一行目「マビュはすぐに死に やがて訪れよう」とある。
「神聖な預言を汚したサタンの手先、反ノストラダムスの奴らは(サタンの為に働いても永遠の命は貰えずに、ただ利用されただけで)死ぬ」
という意味。
この詩は1999年に地球人が反ノストラダムスの勢力に騙されて、預言の真意を理解できずに、天使を呼ばなかった場合を想定して書いてある。
三行目に「復讐」とある。
そう、天使を呼ばなかった復讐、リベンジが始まる。
(とは言っても、天使は何もしない。ただ、天使を裏切った地球人の哀れな末路を冷ややかな目で眺めているだけ)
天使が去った後、サタンが「渇きと飢え」を演出し地球人の人口を減らし、悪魔帝国の建設に着手していく。
280本当にあった怖い名無し:04/11/13 22:52:21 ID:OJBnWDB2
>つまり、アンチ・ノストラダムス、反ノストラダムスの勢力、すなわち、サタンの手先の奴らのことを指しているんだよ。

これってあくまで予想であって断定じゃないよなぁ・・・
281本当にあった怖い名無し:04/11/13 22:58:23 ID:FKzaqb+A
>>280
どこにでも痛い思い込み君はいる。
スルーしる。
282本当にあった怖い名無し:04/11/14 00:51:14 ID:pRvKXtfF
>>281
でも、これぞオカルトって思うw
283本当にあった怖い名無し:04/11/14 01:34:43 ID:+QsH1Rqn
>>282
こんなんでオカルト?むしろメンヘ(r
284本当にあった怖い名無し:04/11/15 19:13:52 ID:uDoCNuLV
最近また五島さん本出してまつね、
ノスタラダムスでないけど、
285 ◆6HARUNAt2U :04/11/15 20:01:59 ID:PM4fexkv
>この詩は1999年に地球人が反ノストラダムスの勢力に騙されて、
預言の真意を理解できずに、天使を呼ばなかった場合を想定して書いてある

こなへんのセンス。。。久々に戻ってこられましたか
286本当にあった怖い名無し:04/11/15 21:45:19 ID:0EjD0/F3
>>279
エイズの発生という説もありますが。
287本当にあった怖い名無し:04/11/15 22:10:54 ID:Ph7ZvX1/
どーでもいいですよー
288本当にあった怖い名無し:04/11/15 23:05:35 ID:K1mZ3J8o
ホントどーでもいいですよー
289本当にあった怖い名無し:04/11/16 16:49:55 ID:wjcJZHf9
滅びよ 滅びよ 滅びに至る門は広く その門より入る者多し

力に驕り(おごり)たる者は 必ず滅びる

ああ、見よ 見よ

巨大な鷲が その嘴(クチバシ)を砕かれて大地にのたうちまわる様よ・・・
290若 ◆88NDKnKnUU :04/11/16 17:30:02 ID:iPHKFCKY
よいしょぉおおおおおおおおお!
291本当にあった怖い名無し:04/11/17 03:37:03 ID:InRHrMfB
過去の書き込みで

浅利氏の著書という指摘 大正解、
浅利氏の著作に影響されている人

このサイトのコテハンで ELLE
この世で、イエスの魂を持つ方は転生していない
釈迦の魂をもつ人も生まれてはいないと返答
インチキ霊能者の被害に遭った第二調書
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1100250202/
ELLEという人物 本物だとおもう

未来予知のJJを名乗る予知夢
未来が予知できる人います?その10
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1099465339
かなり明るい未来
292本当にあった怖い名無し:04/11/17 04:06:38 ID:InRHrMfB
>>291
イエスの魂を持った存在は今まだ生まれていない
これが本当ならば

著書、説が イエス=ノストラダムス であろうとも
この時代に生まれていないのに
生まれた、それが私だと言い張っていることになり
おおきな勘違いをしちゃった人となるのだが
293本当にあった怖い名無し:04/11/17 21:20:13 ID:uGpBfdwa
キリストって実際居た証拠がないから虚しいよね
第一現実的に考えてみて生き返るのは無理だからドマイ
294本当にあった怖い名無し:04/11/20 23:18:32 ID:ytFxF9f+
ファルージャについての予言ってありますか?
295本当にあった怖い名無し:04/11/20 23:23:09 ID:zVwONoz3
夢の島の巨大ナメクジは正直インパクトあった
296本当にあった怖い名無し:04/11/26 23:26:59 ID:D2iRE5bE
【国際】ウクライナ野党、臨時革命政府樹立を宣言―首相府は包囲され機能マヒ
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1101468335/

ちくしょう、ノストラダムスの大予言の「1999年空から恐怖の大王が降りてくる」
というのがついに的中するのか・・・。

ウクライナは超重要拠点。

要するに現在、政府支援のロシア軍と野党支持の欧米軍がにらみ合ってる状態
297本当にあった怖い名無し:04/11/27 18:34:36 ID:gnBJ57fs
>296
今は2004年ですが・・・
298本当にあった怖い名無し:04/11/27 22:38:11 ID:8vmTbAiQ
>>297
そういや、キリスト誕生年は何年か後にずれてるんじゃなかったか?

1999年は2000年代初頭。
299本当にあった怖い名無し:04/11/27 23:04:21 ID:8vmTbAiQ
>>297
>>296
【緊張】ウクライナ ドンパチ導火線【内戦】
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1101392412/
【国際】ウクライナ野党、臨時革命政府樹立を宣言―首相府は包囲され機能マヒ
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1101468335/
【国際】ウクライナ、野党候補が「臨時政権」樹立方針表明 革命的状況に突入か
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1101262670/

ロシアがウクライナを手放すということは
ロシアが資源枯渇食料枯渇に陥るという事だ!
だからロシアはEU軍と戦争になるであろうが、
侵攻してでも分離傾向を阻止する。だから、

これまでのような生半可な紛争程度では済まないよ。
これ第3次世界大戦に発展するよ。
もう何もかも終わりだ
300本当にあった怖い名無し:04/11/28 18:40:24 ID:2df7pXSK
>>298
「1999年」って明記されているのに
”解釈”で変えちゃったら、
何でも”大当たり”になるぞ・・・
301本当にあった怖い名無し:04/11/29 02:37:51 ID:mIFhgYvQ
ノストラダムスの予言って
地球滅亡だというのは読み間違いだっただけで
実質的には911を見事に的中しましたよね。
ということは2007年あたりにまた何か起こりますよね?
302本当にあった怖い名無し:04/11/29 06:50:21 ID:zLAnya+L
ノストラダムスは「1999」って書いたけど「9.11」と間違えた?
いくらすごい予知能力あっても正確に年までは分からなかったんじゃない?
まぁ本物の予言者ならの話ね。
303本当にあった怖い名無し:04/11/29 07:15:07 ID:YUDSmAL3
昔の7月は今の9月に当たるいうんで
どちらかというと年号よりも月関連かもね。
ま、これも後出しじゃんけんだけどね。
最近の人が着けたし解釈した都合のいい外れ保険だし。
304本当にあった怖い名無し:04/11/29 10:26:16 ID:QZcybMmv
1999前後は平和て書いてあるやん
305本当にあった怖い名無し:04/11/29 10:44:03 ID:SdsT184q
ノストラダムスをフロストの夢判断してみよう
306本当にあった怖い名無し:04/11/29 12:42:05 ID:A5dfRGiO
イエスの誕生(0001・12・25)から1999年と7ヶ月が過ぎたとき
空からの大規模なテロが起きる
その後、かつて革命と言いながら略奪を繰り返したアンゴルモアの乱のリーダーの様な人物が再び現れる
その前後、平和と言う名の軍隊が世界を支配する
307本当にあった怖い名無し:04/11/29 12:55:16 ID:4QPhJp3s
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...  ∪ ∪   ∪ ∪   ∪ ∪  ∪ ∪
308本当にあった怖い名無し:04/11/29 19:54:58 ID:tsXxl9IW
って言うか俺なりのすごい解釈を思いついたんだが。
「恐怖の大王」をキリストの再臨とするだろ。
確か五島勉の本の中で、ヨーロッパではイエスの再臨は999年か1000年などの切りのいい年に来るとか言われてるとかいったよね?
1999年ってのはそれのことをいってるのじゃないのか?
あと、他のノストラダムス本に書いてあったんだが、「7」ってのも「終結」「完結」って意味があるらしい。
つまり「1999年七の月」ってのは日付のことをいったんじゃなくて、
単に「週末の時」って言いたかったんじゃないのか?
つまり「1999年7の月、恐怖の大王が空から降ってくるだろう」ってのは
「週末の時、空からイエス・キリストが再臨する」って意味なんだよ!
309本当にあった怖い名無し:04/11/29 20:05:50 ID:SdsT184q
>>305
それを言うならユング・フロイトでしょ。
でも神をそのまま夢診断に当てはめると・・・
ものすごい性欲の塊になるんですけど
310 ◆6HARUNAt2U :04/11/29 20:29:06 ID:DVmjQ50v
>>308
中世からのがっつん聖書のお話しどおりなわけで
311本当にあった怖い名無し:04/11/29 22:13:00 ID:BOdGAyU9
>>308
だ・か・ら、そこまで”解釈”広げちゃうと
何でも大当たりになるわけで・・・
312本当にあった怖い名無し:04/11/30 11:45:40 ID:ncd2iWSh
>>304
幸福の名の下に軍事力で支配するってことでは?
「テロとの戦い」と説明してイラク戦争で現地の人が10万人も犠牲に
なったらしいけど「世界は平和になった」なんて言う大統領いるでしょ。
313本当にあった怖い名無し:04/11/30 19:48:13 ID:ONIavlNn
今の日本をあらわしてると思われる予言を発見

天空から降臨する新しい指導者が、人々を一つにし
全ての党派は滅び、また新たに生まれ変わる
高位の聖職者はより高い支配に従う 天使達の喜びの姿が見える
赤い男は底なしの穴で消滅する

1行目の「新しい指導者」は小泉
2行目は55年体制が崩壊し、二大政党化への過程
3行目は小泉の靖国参拝
そして4行目はブサヨの没落wwww
314本当にあった怖い名無し:04/12/01 12:21:05 ID:00W4YnPi
>>313
五島氏の訳?
「赤い」というのは共産主義をいつも示してるの?
確か「赤と白が・・・」というそうではない例があったような気がする。
315 ◆RFLEFTPEBI :04/12/01 17:49:03 ID:71+SeCfD
今日、掃除してたら昔書いたメモの切れ端みたいのが出て来た。

「予言はコトが起きてから当る。
 ANGOUMOIS
 Angoule^me(e^は一文字)フランスの地名
 =テロルの象徴
 1999年9月」
と書いてあった。

さらに、その右下には紙片の角を囲むように斜に線が引いてあってその中に、
「カッシーニ
 8/18
 地球でスウィングバイ」
と予定のように書いてある。
だから多分これは1999年の8月以前に書かれたものだと思われる。

何か辞書か地図のようなものでANGOUMOISに似た地名を探した記憶は幽かにあるのだが、
果たしてAngouleme(アングレーム)=テロルの象徴とまで明記されていたかは定かでない。
何か心当たりがある方は教えて下さい。

今さらなことで申し訳ないので、ついでに、関連スレの過去ログ貼っておきます。
ttp://piza2.2ch.net/occult/kako/1002/10025/1002517812.html
316本当にあった怖い名無し:04/12/01 19:42:30 ID:IygMrW8C
>>313
四行目ワロタ
317本当にあった怖い名無し:04/12/05 23:31:19 ID:ITJvOQCs
>>307
北朝鮮が、アメリカから「本年内が平和的交渉余地の期限」と
言われていた、六カ国協議を完全拒否しましたがなにか?

対北鮮オイル禁輸処置いってみよう。
318本当にあった怖い名無し:04/12/14 14:16:04 ID:0T9TObed
>>308
まぁ、解釈はよしとして・・
そのキリストの生まれ変わりってのは誰だったん?
319本当にあった怖い名無し:04/12/17 01:40:43 ID:Ui/qifpx
>>318
オレさ・・・・
320本当にあった怖い名無し:04/12/20 13:11:09 ID:98wcccwp
自然災害
321本当にあった怖い名無し:04/12/20 14:16:52 ID:ICLzvVJ+
test
322本当にあった怖い名無し:04/12/20 14:19:47 ID:KIjKLTTr
>>319
さぶいレスだと思わんか?
323本当にあった怖い名無し:04/12/21 03:05:16 ID:WKZQ9PWX
>>300
遅レスになるが、1999年なんて明記されてない罠

L'an mill neuf nonante neuf et sept mois
324本当にあった怖い名無し:04/12/21 03:10:40 ID:UJbOsU0Y
mill? or mil?
325本当にあった怖い名無し:04/12/21 09:38:07 ID:OpoS4Zb5
>>324
mil ですな
326本当にあった怖い名無し:04/12/21 23:54:26 ID:JxUi26/R
>>323
ついでに世界が滅亡ってのもどうやって導き出したのか知りたいよな。
327本当にあった怖い名無し:04/12/23 02:14:48 ID:KLV1PP6N
五島勉は最強の釣り師だな
328本当にあった怖い名無し:04/12/23 16:33:58 ID:HPXRnQfk
ちゅうか ノストラダムスがトロール船
329本当にあった怖い名無し:04/12/27 13:31:45 ID:gtHG3ueu
2004MN4でノストラダムスの話が再燃しそうw
330本当にあった怖い名無し:04/12/28 00:45:43 ID:vfoUWFs4
今回の地震は予言ないですか?
331本当にあった怖い名無し:04/12/28 00:58:14 ID:4n4t/CFa
恐怖の大王って、ぶっちゃけ9.11だろ

月日だけはずれたというのが真相
332本当にあった怖い名無し:04/12/28 01:30:57 ID:OWf+O1bA
恐怖の大王ってデフレのことだったんじゃないの?よくは知らないけど。今年末から正月は何も起こらず平穏であってほしいが‥。
333本当にあった怖い名無し:04/12/28 05:37:35 ID:j/3MvJBE
トリプルスリーGet
334本当にあった怖い名無し:04/12/28 05:57:43 ID:7OTxWGGX
>>331
俺もそうとしか思えん。まぁ予言を信じるならだけど。
335本当にあった怖い名無し:04/12/28 23:54:11 ID:OWf+O1bA
七番目の相当大きな数が満ち終わる 大虐殺に賭けるときに現れるだろう 大変偉大な時代である千年紀から遠くない範囲で なんとそれらの墓の中から抜け出すだろう


10-74
336本当にあった怖い名無し:04/12/29 17:56:02 ID:aUv5ETtf
今回の津波を予言したような詩ないの?
337本当にあった怖い名無し:04/12/30 05:43:57 ID:8Xq7brAB
>>336 今回のとは違うだろうけど、  
 第5巻 32番
全て恵まれているところ とても うまく行っているところ太陽と月よ
豊かに満ちあふれているところ その荒廃は近い
おまえの幸運を虚しくするものが まもなく空から襲う
そして同じ国の中に7番目の岩盤も来る.

4行目は日本で大地震のことを示すという解釈する説がある。
338本当にあった怖い名無し:04/12/30 07:23:52 ID:VT3OVs5D
またテレビでやらないかな〜
339本当にあった怖い名無し:04/12/30 07:40:26 ID:O+Eo0Uk6
1999年7月に人類は滅びる。
つまり1999年7月に滅びた生物こそが人類で今生き残っている生物は人類ではない。
340本当にあった怖い名無し:05/01/01 10:28:50 ID:pYdZV3J3
>>335
ノストラダムスは「7000年」に自分の予言が終わるとか言ってたよね。
最近「7000年」はアダムとイブが生まれた紀元前4758年から数えるという説があるらしい。
それだと7000年は「西暦2242年」ということになるらしい。
つまり今から237年後。
かなり現実的な数字だと思わない?
341本当にあった怖い名無し:05/01/01 10:34:28 ID:qE2zGG8f
アホばっか
342本当にあった怖い名無し:05/01/01 10:55:01 ID:Q2Scb6Dc
>「7000年」に自分の予言が終わるとか言ってたよね。
んじゃ、例の1999年てのはノスト君が生まれた時には既に終わってたと言うことになるような。
343本当にあった怖い名無し:05/01/01 12:11:16 ID:ATq1csz/
>>341
そう言うな、予言が本当という設定で書き込んでるんだから。
少なくとも俺はそうだ。
344本当にあった怖い名無し:05/01/03 15:17:58 ID:OqBLuxax
どんなに長く期待しても、ヨーロッパには二度と現われない
それがアジアに現われる

大いなるエルメスの系列から発!して団結するその国
東洋のすべての王を超えるだろう

345本当にあった怖い名無し:05/01/03 18:59:26 ID:tckDvldc
アカ日の「アメリカ陰謀」の番組 ワロタ
346本当にあった怖い名無し:05/01/03 22:05:09 ID:PxpMmnsc
>>344
右肩上がりの頃は素直に日本の事だと思ってた。
347本当にあった怖い名無し:05/01/03 22:37:25 ID:Ljv7fctd
>>346
漏れは、今でも日本と思つているよ。

ノストラダムスではないが、
アインシュタインの有名な予言は、暗号もなく分かりやすいんで(w、気に留めている。

近代日本の発達ほど、世界を驚かしたものはない。(中略)
世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて最後の戦いに疲れるときが来る。
そのとき、人類はまことの平和を求めて世界的な盟主をあげねばならない。
この世界の盟主になるものは武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた、最も古くまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
われわれは神に感謝する。われわれに日本という尊い国を作っておいてくれたことを・・・
348本当にあった怖い名無し:05/01/03 23:26:05 ID:FvJk6PBb
>347
朝鮮人を追い出せない以上、日本ではありえない。
349本当にあった怖い名無し:05/01/03 23:34:53 ID:BYVCYjLF
日本列島は神域。
350本当にあった怖い名無し:05/01/04 00:47:14 ID:psFtg58A
日本列島はタツノオトシゴの形に似てる。
351本当にあった怖い名無し:05/01/04 12:59:12 ID:QikaKgvp
今回の大津波は予言してなかったんですかねぇ
歴史上でも最大級の災害でしょ?これを予言してないとは考えられないんだけど
352本当にあった怖い名無し:05/01/04 20:44:55 ID:dqyOwgjd
>>349
「日月神示」によると、日本の領土そのものがご神体ということになっているが…
353本当にあった怖い名無し:05/01/04 21:18:18 ID:6IEA8oew
九州を頭と考えて、北海道からカラフトをしっぽとして考えてたけど・・・。
大本的には違うんだね。

九州は火の国(口元に桜島があるし)だからと思ったんだけどなぁ。
北海道が頭なんだよなぁ。なんだか未だに納得いかない。
354本当にあった怖い名無し:05/01/05 23:34:52 ID:FInawIU9
>>351
どこかにかいてあると思ふ
ただアジアのことを書いた詩は
意外と少ない
355本当にあった怖い名無し:05/01/05 23:52:09 ID:0035jXyz
>>348
やっぱヒットラー総統が日本にも必要なんだよ!!!
356本当にあった怖い名無し:05/01/06 10:29:35 ID:IcLot4f0
ああ 太陽の市よ おまえは何度囚われの身となるだろうか
空虚で野蛮な法を変えながら
ひどい時代がおまえに近づく もうおまえは奴隷になることはない
偉大なアンリが血管を蘇らせてくれよう

憲法改正乙
357本当にあった怖い名無し:05/01/06 10:55:23 ID:IcLot4f0
>>346
いや、そうでもない。

太陽の法 金星と争う
予言の精をあてながら
一方 他方 ともに理解されぬ
偉大なるメシアの法 太陽により保持される

太陽は日本の暗示、金星はアメリカの暗示らしいです。
358本当にあった怖い名無し:05/01/07 15:28:10 ID:TNR8oqhD
1999+7=2006
来年何かが起こる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
359本当にあった怖い名無し:05/01/07 15:44:14 ID:HKTyRjNb

アンビリの一般人は相加らしいですよ。
360本当にあった怖い名無し:05/01/07 15:46:55 ID:nVgt+YIf
             , -‐、   , -.、
           /   ノ  ノ   ノ
          / 、_.ノ ./ 、_.ノ´
            /  ノ /   .ノ  ,,-‐'⌒i 
.           / __ノ / /⌒ii´ /、_  .ノ´. 
          l.   `iノ /  / |/  ,.'~´  . 
           |   ,,,|./ ``´.丿 、_ノ ,-‐'´⌒)
.         l.    |``''' /  .ノ ./ 丶,-‐'´
        |  ,___l    |、. / / 、,,/   
.         |   ノ     | `` '´-、 ,ノ   
         | _/    |` ‐、__   )    
            | /     ヽ-、 _ ̄`|   
         | .      ヽ::::.` 、,|    
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          λ:::      ノ:: 丿    
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        /      :/:::::::::/               /ヽ  ヽ―― 、
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361KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:00:40 ID:wsgdf36N
  ヽ、.三 ミニ、_ ___ _,. ‐'´//-─=====-、ヾ       /ヽ
        ,.‐'´ `''‐- 、._ヽ   /.i ∠,. -─;==:- 、ゝ‐;----// ヾ.、
       [ |、!  /' ̄r'bゝ}二. {`´ '´__ (_Y_),. |.r-'‐┬‐l l⌒ | }
        ゙l |`} ..:ヽ--゙‐´リ ̄ヽd、 ''''   ̄ ̄  |l   !ニ! !⌒ //
.         i.! l .:::::     ソ;;:..  ヽ、._     _,ノ'     ゞ)ノ./
         ` ー==--‐'´(__,.   ..、  ̄ ̄ ̄      i/‐'/
          i       .:::ト、  ̄ ´            l、_/::|
          !                           |:    |
             ヽ     ー‐==:ニニニ⊃          !::   ト、
            
いよいよ、伝説の物語がその封印を解かれる日が来たんだよ。
そう、桃太郎伝説とは未来予言だったんだ。

申だとか酉だとかは民衆に時間プログラムを理解させるために作ったニックネーム!
桃太郎伝説では「猿と鳥と犬」を家来にして鬼ヶ島に向かうとある。
つまり「猿と鳥と犬」が「陸海空3軍」を意味しているのはもちろん、
申年から、酉年、犬年にかけて軍事体制が完了することも意味していたのさ。

自衛隊をイラクに派遣したのは申年。
今年はさらに海外派兵が増強され、
犬年になった段階で軍事力の海外展開が合法化され、実行される。

桃太郎伝説とはその予言を封印したオカルト暗号で成り立っていたんだ。
362本当にあった怖い名無し:05/01/07 17:01:43 ID:TWkk+jI7
ナ   ナ   /    ナ ゛     ̄ ̄/         l
  よ 、 よ  /\/   こ  つ    \   ̄ ̄ ̄   。


                    _____VVVVVVVV
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l  \   /  l         l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  \    /   l
l  ○    ○ l         l  \  / l  Θ     Θ   l/l
l     ゝ    l         l  ◎  ◎ l    Δ       l 6l
l u _____   l         l   ⊂   l   ___  U  l_/
l  ⊂____⊃ l         l      u l   l    l     l
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                       ̄ ̄ ̄ ̄ \______/


363KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:02:18 ID:wsgdf36N
      _人人人人人人人人人人人人人人_
        >    な なんだってー!!    <
        ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
        _,,.-‐-..,,_       _,,..--v--..,_
    /     `''.v'ν Σ´        `、_,.-'""`´""ヽ
    i'   / ̄""''--i 7   | ,.イi,i,i,、 、,、 Σ          ヽ
.     !ヘ /‐- 、u.   |'     |ノ-、 ' ` `,_` | /i'i^iヘ、 ,、、   |
    |'' !゙ i.oニ'ー'〈ュニ!     iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....、 .|
.   ,`| u       ..ゝ!     ‖  .j     (} 'o〉 `''o'ヽ |',`i
_,,..-<:::::\   (二> /      !  _`-っ  / |  7   ̄ u |i'/
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 !、\  \. , ̄        γ/| ̄ 〃   \二-‐' //`
364KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:08:25 ID:wsgdf36N
                ,. -─- 、._        
              ,. ‐'´      `‐、      
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    |      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/    | ノ\__ヽ    
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ヽ二二 ヽ -―- | | :!             ,,..ゝ!      |   
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   .\ヽ__ノ__,,./。 ゚    |\              \
     .\\::::::::::::::::: \\ ゚ ./   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                     
       .\\::::::::::::::::: \\ |  すると性器の大災害スマトラ刀大津波も
       \\::::::::::::::::: \ .\ 日本軍海外派兵づくりのために桃太郎が?
         \\_:::::::::::_) )\_______
             ヽ-二二-―'
365本当にあった怖い名無し:05/01/07 17:12:20 ID:TWkk+jI7
 ナ   ナ   /    ナ ゛     ̄ ̄/         l
  よ 、 よ  /\/   こ  つ    \   ̄ ̄ ̄   。


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366KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:12:47 ID:wsgdf36N
    _
   , ‐''´~   `´ ̄`‐、
 ヽ‐'´            `‐、
≦               ヽ    鬼ヶ島に向かうには船がいる
≦   , ,ヘ 、           i
 l イ/l/|/ヽlヘト、      │   災害復旧のためにアジアに進行する日本軍。
 |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    l    
  ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-'、    桃太郎伝説は今年と来年で現実のものになるのか?
  } ' (:)〉  ´(.:)`i    |//ニ ! 
 ゙!  7     ̄    | トy'/
 !  `ヽ"    u    ;-‐i´
 ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
  ヽ、 ー         / ゝ
   \   __, ‐'  / / \
      ̄ i::::: / /

367KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:19:20 ID:wsgdf36N
     ,ィ, (fー-─‐- 、、
.    ,イ/〃       ヾ= 、   そうだ、日本民話にすべての
   N {              \
  ト.l ヽ     ,..ィ从     l   オカルト暗号が隠されている。
  \__     彡'ノリ ゝ    ;!
.    ,ゞil ‐! ̄ ̄|-- fハ  !     小国日本の象徴である一寸法師は
.     `"|! "---'   }|トi }     
       |! ,,_     u {'  }    一度は鬼に食べられてしまう。
      「´r__ァ   ./ 彡ハ、
       ヽ ‐'  /   "'ヽ     この鬼とはアメリカのことだ。
        ヽ__,.. ' /     ヽ
         /⌒`  ̄ `    ヽ\_    しかし一寸法師は鬼の弱点を突くことで
        /           i ヽ \
       ,'              }  i  ヽ   死地を脱してよみがえるのだ!!
        {             j   l    }
       i   ヽ    j   ノ   |   } l
       ト、    }   /  /   l  | .|
       ! ヽ      |  ノ    j  ' |
       { |     } |      l    |
       ヽ |     i  | \    l    /|
        { |     l   |     |   / |
        l !        |       l  / |
368KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:21:54 ID:wsgdf36N
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・   
                                             
            ,. -─- 、._               ,. -─v─- 、._     _
            ,. ‐'´      `‐、        __, ‐'´           ヽ, ‐''´~   `´ ̄`‐、
       /           ヽ、_/)ノ   ≦         ヽ‐'´            `‐、
      /     / ̄~`'''‐- 、.._   ノ   ≦         ≦               ヽ
      i.    /          ̄l 7    1  イ/l/|ヘ ヽヘ ≦   , ,ヘ 、           i
      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/      l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、      │
.      |〃、!ミ:   -─ゝ、    __ .l         レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    l
      !_ヒ;    L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /       riヽ_(:)_i  '_(:)_/ ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-'、
      /`゙i u       ´    ヽ  !        !{   ,!   `   ( } ' (:)〉  ´(.:)`i    |//ニ !
    _/:::::::!             ,,..ゝ! ̄ ̄ ̄ ̄ ゙!   ヽ '      .゙!  7     ̄    | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、    r'´~`''‐、  / u      !、  ‐=ニ⊃    /!  `ヽ"    u    ;-‐i´
 !    \::::::::::::::ヽ   `ー─ ' /         u   ヽ  ‐-   / ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
 i、     \:::::::::::::::..、  ~" /:::  (●)     (●) ヽ.___,./  //ヽ、 ー         / ゝ
 .! \     `‐、.    `ー;--'´:::::::::::::   \___/   /イ;;:::::    //〃 \   __, ‐'  / / \
  ヽ \     \   /  ヽ:::::::::::::::::::.  \/     /i:::::.   //      ̄ i::::: / /
369KIBAYASHI ◆iCqQbYlYmk :05/01/07 17:38:33 ID:wsgdf36N
     ,ィ, (fー--─‐- 、、
.    ,イ/〃        ヾ= 、
   N {                \
  ト.l ヽ               l
 、ゝ丶         ,..ィ从    |
  \`.、_  __ ,. _彡'ノリ _,.ゝ、  |         ∧
   `ゝf‐ゞ゙ujヾ二r^ァuj< y=レヽ.     l\ /
.    |fjl、  ̄.リj^ヾ.)  ̄  ノ レ リ   __|  `   人間社会も地球環境もこの
    ヾl.`ー- べ!゙‐ ` ー-‐'  ,ン   \ 世界は破滅に向かって急速に進んでいる。
      l    f,.ニニニヽ u /:|   _∠,   この危機を救うものこそが
       ト、  ヽ.__.丿  ,イ |     /  われわれ伝説の民族なのだ!!
     _亅::ヽ、 ー   / i :ト、    ´ ̄|   
  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、   l/、  ,ヘ
    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l       ∨
   ヽl \\‐二ニ二三/ / /
370本当にあった怖い名無し:05/01/07 22:04:01 ID:ekoWx0TV
キバヤシさん、盛り上がってるところでスマソ

>>358
聖書の暗号でも2006年がポイントになってたね。
核戦争だか世界大戦だか核テロだか。
371本当にあった怖い名無し:05/01/08 02:01:21 ID:JfYyrqT4
同時多発テロをズバリ言い当ててる預言無かったっけ?
「二人の背の高い兄弟が滅びる…(ry」
何かのTVで見たような?
372本当にあった怖い名無し:05/01/08 14:23:25 ID:s/rRy7Ln
>>371
これなんかあたってると思わない?

空は燃える 四十五度で
炎は近づく 大いなる新都市に
時をうつさず ばらまかれた巨大な火が跳ねまわる
ノルマン人を試さんと欲するとき
373&rlo;:05/01/08 18:19:38 ID:StphQtCW
微妙。 核心なものが足りない
374本当にあった怖い名無し:05/01/08 20:18:28 ID:JfYyrqT4
>>372
そういう曖昧な感じじゃ無くて貿易センタービルを表す行があったんだよ。
「背の高い二人の兄弟orノッポの兄弟が倒れる。支配者は復讐を…」みたいな…
375本当にあった怖い名無し:05/01/09 00:54:19 ID:oaeiHg+M

▼ 在日朝鮮人 ≒ 在日韓国人 ≒ (本国)韓国人 ≒ (本国)北朝鮮人


■ 日本人拉致の犯人は、「朝鮮総連」系の 在日朝鮮人など

> 全国にネットワーク最大 5000人
 
> 拉致には 「土台人」 と呼ばれる、在日コリアンや暴力団関係者による協力者ネットワークが
> 関与しているケースが少なくないことも明らかにされた。「調査会」では「全国で最大5000人
> の 土台人が存在する」とみている。

> 「調査会」の兵本達吉理事によると、拉致工作は、北朝鮮から来た4人1組の工作員を、10人
> 程度の 土台人が幇(ほう)助するケースが多い。土台人の中には「拉致現場に土地カンがあり
> 、 道案内やアジトの提供などを行うグループと、拉致対象者を選定するグループがあると考え
> られる」という。

http://web.archive.org/web/20030220031105/www.yomiuri.co.jp/hochi/news/feb/o20030210_20.htm

376本当にあった怖い名無し:05/01/09 05:43:22 ID:9X4KAEY5
>>351
たしか外国の方が解釈して書いたものがあった。日本語訳で出版されていたのが
たしか80年代ごろだったような記憶が。。。だれかその本の題名覚えてないかな。
それによると、インドのあたりに大津波があると書いてあった。
それが破滅へのターニングポイントみたいなことも。化学テロが起きるとか。
377本当にあった怖い名無し:05/01/09 06:34:37 ID:LLhfPx3k
西洋人は日本と中国をよく間違えるからね。
378本当にあった怖い名無し:05/01/09 16:14:18 ID:mAlFw8mw
379本当にあった怖い名無し:05/01/10 09:31:05 ID:e2bKt2SB
>>374
それってもしかしてこれのことじゃない?

二人の兄弟は混乱のうちに崩れ去る
その間要塞は苦しめられるだろう
巨大な指導者は屈服し
大都市が燃え上がる時3度目の大戦争が始まるだろう

これ実は捏造予言詩。
380本当にあった怖い名無し:05/01/10 10:36:13 ID:iO3eqBZl
>>337
激しく亀ですまないが、
新潟じゃない?
空から〜は大雨による水害。
四行目のは地震。
381本当にあった怖い名無し:05/01/11 13:48:17 ID:WEwWFltM
>>380
「岩盤」なんて言い方してるからプレートが大きく動くような
地震のことらしい。スマトラの津波起こす位の。
空からについては何なんだ?小惑星か?
382本当は怖いノストラ予言:05/01/12 10:19:11 ID:XmK8Je24
実は、ノストラはスマトラ沖大地震、インド洋大津波を予言していたんだとさ。

第3章3番

火星 水星 銀がひとつになり
南に向かって旱魃が起こる
アジアの底で大地震があり
それゆえコリントとエフエゾは困惑のうちに成就する

ね、アジアの底で大地震が起きる、と書かれてあるでしょう。
これって、昨年末のスマトラ沖大地震のことじゃない。
あと、続けてもう一度大地震が起きる、という予言もあるし。
383本当にあった怖い名無し:05/01/12 23:20:05 ID:ghk7Mkuv
最近の世の中を見るとやっぱり池ちゃんの解読が当たりそうだな
384本当にあった怖い名無し:05/01/13 00:16:18 ID:YAOWQLAg
>>339
激しく亀ですまないが
ノストラダムスは「1999年7月に人類は滅びる」言ってないんだよね。
「1999の年7の月空から恐怖の大王が降りてくる。その前後の期間マルスは平和の名の下に支配するだろう」
といってるだけ。
五島勉が人類が滅びると言ったかのように本を書いただけ。
385本当にあった怖い名無し:05/01/13 01:12:48 ID:3LT7+CJj
マルスとはなんでしょうか?
386本当にあった怖い名無し:05/01/13 01:18:42 ID:k93GUam1
軍神だそうでつね。
387!omikuzi:05/01/13 01:44:09 ID:27X+EdCi
1
388本当は怖いノストラ予言:05/01/13 13:43:22 ID:oc+FpJS/
382の続き。
第3章3番の詩はスマトラ沖大地震の予言だが、この詩には続きがある。
それは次の詩。

第2章52番

幾夜も地は揺れ
泉で二つの大地震が続いて起こり
コリント エフエゾは二つの海で泳ぎ
戦いは二人の力士で動かされるだろう

コリント、エフエゾが共通しているので、この詩は3の3とペアの詩だと考えられる。

「二つの大地震が続いて起こり」とあるから、スマトラ沖大地震に続いてもう一度大地震が起きる。
「二つの海で泳ぎ」とあるから、インド洋と別の海で起きる。
それは、大西洋か太平洋か。
「泉」と訳されている語は、「春」という意味もある。

以上から、もうすぐ、太平洋か大西洋のどこかで大地震が起き、沿岸部は大津波に襲われる、という予言である。
389ゆう:05/01/13 15:14:02 ID:Xu1dzSbf
スレ違いだったらスマソ。予知夢の板にも書いたんだけど私、貿易センターとか色々見てるんです。夢の中では2006年に人類滅亡的な雰囲気(大量死かも…でも伝わるイメージは滅亡みたいなヒドイ感じ)の夢見てるんです。
390続き:05/01/13 15:15:30 ID:Xu1dzSbf
核か隕石(スゴイ勢いだから見分けらんない)みたいのが空から降ってきてガーン!!と一瞬で人間が消えてく感じなんです。客観的に見てる夢で、音は衝突の音以外は聞こえなくて何人の人間だったとかは分からない。
391続き:05/01/13 15:17:56 ID:Xu1dzSbf
人間も遠くにいるからどこの人か分からないです。でも凄く胸が締め付けられる夢で、もう4回みました。貿易センターの時は三回見ました。地震と津波も夢でニュースでやってるのをそれが起こる前に一度見ました。
392続き:05/01/13 15:18:50 ID:Xu1dzSbf
長文スイマセン。でも決して妄想ではナイです。あくまで夢ですが…外れる事もナイと言われたらあります。私は外れるように願ってます(**)
393本当にあった怖い名無し:05/01/13 15:26:51 ID:9z7bjG3Y
>>385 火星もマルスという。
394本当にあった怖い名無し:05/01/13 15:54:52 ID:4xb8sxsT
>>385
プロXで見たけど国鉄が当時開発した指定席情報の管理、切符を発券するコンピューターシステムの事。
アレが出来たおかげで国鉄職員も指定席ユーザーも救われた
395本当にあった怖い名無し:05/01/13 16:02:14 ID:qKmuJDdB
>>394
それから拡げて解釈すると。。。
マルス = インターネット
か?
396本当にあった怖い名無し:05/01/13 17:04:15 ID:Wq8s+Dkw
ふと思ったんだが、ノストラダムスって1999年に人類が滅亡するなんてひとことも
言ってないよね?
397本当にあった怖い名無し:05/01/13 17:17:45 ID:9z7bjG3Y
>>396
うむ。
そこをいかに後出しじゃんけんで結びつけるのかがおもしろい。
398本当にあった怖い名無し:05/01/13 17:33:33 ID:fwyaEHC1
>>392
神経疲れか吉夢だそうだ。
399本当にあった怖い名無し:05/01/13 23:06:23 ID:7xZigSOV
息子セザールへの手紙の中ににあの預言の内容がけっこう書いてあるみたいだね。

私は地球的規模の大火が起こる前に大変な洪水と極度の浸水を世界に見ることが出来る。そこには水で覆われていない土地はほんの少ししか残されないだろうし、それが長い間つづくために民族的伝承と地勢学以外はすべて無くなってしまうだろう。
さらには、これらの洪水の前後、多くの地域では雨が非常に少なく、そこには天からあり余るほどの火と白熱した石が降り注ぎ、それによって消費されていない物はほとんど無くなるだろう。
そしてこれは最後の(地球的規模の)大火が起こる少し前になるだろう。また更には、この時期に火星がこの第二周期の終わりを迎えてそのサイクルを完了し、またその進路を再開するだろう。
しかし、数年間を通していくつかの(惑星)はみずがめ座に、また、その他はかに座に集まるだろうし、それはしばらく続くだろう。現状では我々は創造者の監督の下、月によって管理されている。そして月がその全体の軌道を終える前に、太陽がやって来るだろう。
そしてその後には土星がやって来る。さて、天体の徴候によると土星の支配が再びやって来る。その結果として、また全ては予期されていたこととして、世界は種の進化の循環の時期に近づく。
400本当にあった怖い名無し:05/01/13 23:21:28 ID:2+3aklRM
>>395
解釈を広げなくても、あのシステムの名称は「マルス」
401本当にあった怖い名無し:05/01/14 17:53:59 ID:sbZRY/ra
>>374
二章三十五節
夜、火が家二棟を襲う
人間が何人か中で窒息するか焼け死ぬかする
それは確かに二つの川の近くで起きる
太陽 射手座 山羊座が全て光を失うとき

太陽が射手座から出て、山羊座に入るのは、毎年十二月二十二日だそうで。

二つの川と家二棟しかおうとらんね。
402本当にあった怖い名無し:05/01/15 05:15:16 ID:BI4r9NqZ
9・11の後に変な鳥がヒューイヒューイと鳴いていました
それから何時数えればいいか誰か知っている人いませんか
403本当にあった怖い名無し:05/01/15 10:52:31 ID:h7okQgUJ
五億
404本当にあった怖い名無し:05/01/15 14:58:34 ID:ZT21JiNW
アルスはついに自分の手で血まみれにするが
彼は海で自分を守ることはできない
二つの川の間で、彼は軍人の手を恐れ
黒く、怒りに燃えるものが彼を後悔させるだろう

ある本で見つけた予言。
アルス(Alus)にアナグラムをかけるとUSAという文字が浮かび上がってくるらしい。
本を書いた人は、アメリカのテロリストに対する復讐の予言とか言ってるけど、
むしろアルスをそのままアメリカ(USA)と見ると、すごく面白い。
「二つの川」ってのはたぶん大西洋と太平洋。
「海で自分を守れない」ってのはアメリカが将来戦争で負けることを意味するのだと思う。
もしそうだとしたらこの予言はそう遠くない将来に実現するかもしれない。
405本当にあった怖い名無し:05/01/15 16:35:19 ID:OeP8zrqm
>>404
第二次大戦開戦時、戦争不介入宣言していたアメリカが武器貸与法を可決し連合国側に加担、
同時に日本を経済封鎖し事実上の大戦関与。

海を隔てて戦地からは離れていたアメリカだが真珠湾を攻撃され本格的参戦を余儀なくされる。

大戦末期、太平洋を越えて日本へと大軍を送り込み直接占領する負担を避け、日本を降伏させるために

原爆を投下するが、世界で唯一核兵器で大量殺戮した国としての汚点を残す。


って意味だったりして。漏れ、頭悪いんで整合性取れてるかわかんないけど(w
406本当にあった怖い名無し:05/01/15 21:21:03 ID:TsU6r8Nu
二つの川の間 = チグリス・ユーフラテス
黒く、怒りに燃えるもの = 石油で
イラクってのは短絡的かな?
1行目2行目と、軍人の手を恐れってのは分からないけど
後悔はしているようだし。


407本当にあった怖い名無し:05/01/16 00:43:22 ID:bIoi0u+l
池ちゃんてベスビオが噴火するって騒いでた馬鹿だろ。
香具師の意見聞いてたら大変だったな。
408本当にあった怖い名無し:05/01/16 11:46:26 ID:pUb+uhhn
ジュネーブから逃げ出せのほうが津波の話だろ?
409本当にあった怖い名無し:05/01/16 15:43:20 ID:rIS5h3R+
>>405
いや、アメリカは日本に原爆落としたことなんか全然後悔しちゃいない。
なんせ自由と民主主義のためですから。
だからまたどこかの国が原爆が使うことがあるとしたらそれはアメリカ。
復讐されるのもアメリカ。
410本当にあった怖い名無し:05/01/16 16:07:11 ID:o2+1QPIe
ピンポイント兵器の発達のおかげで空爆は必要性が薄れたそうな。
411本当にあった怖い名無し:05/01/16 16:26:48 ID:f2R4oCHU
>>410
ピンポイント兵器でじゅうたん爆撃する
シッカリとした作戦の立案と遂行
412本当にあった怖い名無し:05/01/16 18:06:02 ID:DO6eFKaZ
>>399
これだけ読んでみると自然災害があるようだな。
実際多くなってきてるし、地震には気をつけたいね。
413本当にあった怖い名無し:05/01/16 18:12:31 ID:rIS5h3R+
>>399
確か月ってのはヨーロッパの暗示で、太陽は日本の暗示だろ?
土星ってのは何のことだろう?
414本当にあった怖い名無し:05/01/16 21:30:36 ID:uhdoBlnn
太陽=日本なんてゴトウベンの電波でそんなのノストラダムス的には無いだろ。
月とか土星とか地球を管理している宇宙人の勢力図じゃね?
諸世紀にはUFOが地球人を助けにくるみたいな予言が沢山あるらしい。
415本当にあった怖い名無し:05/01/16 22:00:22 ID:s9Qz6BYS
>414の方が電波に思える。
416本当にあった怖い名無し:05/01/16 22:20:17 ID:rgRVmX55
>>415
確かに(w
太陽=日本って表現は大戦中の予言に結構あったような気がするんですけど。。
手元に資料がないんで断定は出来ませんが。
417本当にあった怖い名無し:05/01/17 01:46:51 ID:Pg/1JEwe
大戦中の予言なんてほとんど無いし。
確定的なのはヒトラーくらい?
原爆の予言すらないほどノストラダムスは日本に無関心じゃん。
太陽=日本なんてゴトウベンとかが勝手にこじつけてるだけだよ。
太陽=キリストのほうがまだ信憑性ある。
418本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:02:03 ID:mGIsEfud
日本は「日ノ本」の国な訳だが。国旗見ればわかるでしょ。
アメリカなどは星がシンボルマークに入っている所を見てもわかるが、
当然太陽とは関係が無い。
月を多用するのはイスラム圏の国旗。ここも違う。
イスラエルもダビデ紋なのでこれも太陽とはあまり関係が無い。
よって、こじつけというよりは、当然出てくる説の一つでしかない。
ベンでなくても出してくるだろw
どうでもいい話だが、こんな事。
419本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:03:27 ID:hOki3Kg/
大戦中の予言なんてほとんど無いし>>

第三番目の月に日昇るとき、
猪と豹、干戈交えんと戦場にあり。
倦んだ豹は天に目をあげて、
見えるは、太陽の周りを飛び回る一羽の鷲。

豹=ドイツ、猪=ソ連、鷲=アメリカ、太陽=日本とすると
驚くほど第二次世界大戦の状況にそっくり。
420本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:28:59 ID:Pg/1JEwe
鷲がアメリカはなんとなく分かるとしてもそれ以外がこじつけすぎ。
ドイツに豹なんて居ないし。
>>399の太陽を日本にすると意味不明すぎだし。
421本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:38:28 ID:Pg/1JEwe
>現状では我々は創造者の監督の下、月によって管理されている。
>そして月がその全体の軌道を終える前に、太陽がやって来るだろう。
>そしてその後には土星がやって来る。さて、天体の徴候によると土星の支配が再びやって来る。
>その結果として、また全ては予期されていたこととして、世界は種の進化の循環の時期に近づく。

これは地球人を作った宇宙人が月の基地から管理してるってことだろ。
で、創造者=太陽が月からやってくる。
月は前線基地だから本格的な基地は土星にある。
だから月から使者がきた後、土星から本格的UFOの大軍団がやってくるって事じゃね?
それで人類は宇宙時代適合するように種の進化を遂げるとか。
422本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:40:25 ID:r8Y1VCIL
今のドイツには豹はいるよw
こういう立派なのがな。

[MBT]現用戦車 レオパルド2
ttp://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams01/leo2.html

豹=レパード=レオパルド
ドイツは第二次大戦じゃ戦車戦で鳴らした国だぜw?
423本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:42:18 ID:r8Y1VCIL
>土星の英語名 Saturn (サターン) はローマ神話の時の神サトゥルヌスに由来しています。ギリシア神話でこのサトゥルヌスに相当する神が、
>父 ウラノス を制して 天地の支配者の座についたクロノスです。

クロノスと呼ばれた神の統治下に戻るって意味だろ。
これなら意味は通ずる。
少しは調べろよww
424本当にあった怖い名無し:05/01/17 02:48:27 ID:hOki3Kg/
>>420
ヨーロッパ文明の次は日本文明が世界のトップに立つという意味でねえの?
425本当にあった怖い名無し:05/01/17 03:39:54 ID:tdViTeVP
レオパルドって戦後の開発じゃん。
やっぱドイツ=豹ってのはこじ付けだな。
フランス=雄鶏ってのは聞いたことあるし正しいみたい。
426本当にあった怖い名無し:05/01/17 14:39:14 ID:+BrfqAGO
>>425
そもそもこれが予言だって事を忘れちゃ困るなw
緩いね。
427本当にあった怖い名無し:05/01/17 14:46:30 ID:lu8OOnDm
ついでだ。

> バイエルン州 (Bayern、英語ではバヴァリア<Bavaria>) はドイツの南西に位置し、州
としては広さ、人口ともドイツ最大で、伝統も自然も豊かな地域である。独特の民族衣装
や「バイエルンなまり」など地域の個性を濃厚に残していることでも知られている。
>
> 州の紋章について
> バイエルン州の紋章 (ページ右上の挿絵、盾の上部の冠は省略した) は、5つの小さな
紋章を組み合わせたもので、州内の各地方の歴史がうかがわれて興味深いので、それぞれ
のいわれを簡単に紹介する。
>
> 中央の盾
> 中央の青・白2色の盾はバイエルン州全体を象徴しており、 中世バイエルンの盟主ヴ
ィッテルスバッハ家の紋章に由来している (同家が使い始めたのは1247年からで、もとも
とはボーゲン伯爵家の紋章だった)。バイエルン州のシンボル・カラーは、この紋章に因
んで青と白である。また、州の略式の紋章ではこの盾のみが使われる。
> 左上の紋章
> 黒地に後足で立ち上がった金獅子の紋章は、オーバープファルツ地方(州北東部)を象
徴しており、かつての同地域の領主ライン宮中伯家に由来する。ライン宮中伯は国王の選
挙権を有する家柄であり、13世紀前半(1214年)以降は相続によりヴィッテルスバッハ家に
属していた。
> 右上の紋章
> 右上の紅白の模様は「熊手」を表しており、フランケン地方(州北西部)を象徴してい
る。同地方の中心地ヴュルツブルクの領主司教の紋章に由来する。
> 左下の紋章
> 白地に後足で立ち上がった青豹の紋章は、バイエルン地方(州中央・東部)を象徴して
おり、もともとはオルテンブルク宮中伯家の紋章に由来している。
> 右下の紋章
> 金地に3頭の黒獅子の紋章は、シュヴァーベン地方(州西部に一部含まれる)を象徴し
ており、シュヴァーベン公ホーエンシュタウフェン家の古い紋章に由来する。
428本当にあった怖い名無し:05/01/17 14:49:35 ID:mGIsEfud
で、

> バイエルン州 (Bayern、英語ではバヴァリア<Bavaria>) はドイツの南西に位置し、州としては広さ、人口ともドイツ最大で、伝統も自然も豊かな地域である。

だそうで、

> 左下の紋章
> 白地に後足で立ち上がった青豹の紋章は、バイエルン地方(州中央・東部)を象徴しており、もともとはオルテンブルク宮中伯家の紋章に由来している。

という事だ。
何の関係も無い所でMBTに名前を与える訳無いだろうがww
429本当にあった怖い名無し:05/01/17 17:03:03 ID:biVsSEpM
>>424
世界が日本化するんなら面白いのだが…
430本当にあった怖い名無し:05/01/18 08:29:15 ID:bZgE03hD0
>>419
何章?何節?
431めりけん:05/01/18 09:30:59 ID:xgi+sTiV0
>>410
いや〜、一般市民を虐殺する為にやってますから。
432本当にあった怖い名無し:05/01/18 12:26:07 ID:PJFh8XCw0
ノストラダムス預言書の中に書いてある言葉って暗号ですよね。(今さらですが)
で、以前にテレビで見た記憶があるのですが。

文章は全て母音のみ(子音のみだったかな)か何かで書かれてあるので、
どの子音(母音?)を当てはめるかによって都合良く解釈が出来るらしい。
その番組内では「ダイアナの死を予言していた」とやっていたのだけれども、
実は後から都合よく当てはめてこじつけただけだとかもやっていた。

上記の事が本当だとしたら、本当の解釈がどれなのかノストラダムス本人しかわからないのかもしれないね。

あと、書いてる最中に思い出した。
ノストラダムスって死ぬ前に自分の死ぬ年を予言してたんだね。
しかも棺の中に入れて置くよう頼んでおいたプレートには数年後の年代と
「この年に私はよみがえる(掘り起こされる)」とか書いてあったそうな。

本当なのかしら?それとも都市伝説かなー。
433本当にあった怖い名無し:05/01/18 16:29:19 ID:Nh+UeBm20
>>432
墓泥棒が掘り起こしてびっくりしたてやつやろ。
434本当にあった怖い名無し:05/01/18 17:57:15 ID:uPkC0v8q0
>>399
けっこう書かれているんだな

1-62
ああ!月の周期が完了する前に、
何という大きな損失を学ばねばならないのか。
火、大洪水、そして更に無知な支配者によって
いつになったら再建されるのが見られるのだろう。

1-69
この偉大な山、周囲7スタディア
平和、戦争、飢饉の後に洪水が訪れる。
この洪水は遠くにまで広がり、大きな国々が没し、
これらの国々の遺物や盤石な基礎をも呑み込む。

2-93
大洪水の少し前に、
ティブル川の非常に近くで急激な死がある。
船の船長が捕らえられ、船底に押し込められる。
城と宮殿が焼け落ちる。
435本当にあった怖い名無し:05/01/18 18:04:57 ID:uPkC0v8q0
1-46
オーシュ、レクトゥール、ミランド(いずれも南西フランス)のすぐ近くで三晩の間、
空から大火が降るだろう。
原因はまさに肝をつぶす程驚くべきものであることが判明するだろう。
しばらく後に、そこでは地震が起こるだろう。

2-18
ニュース:予想もしない豪雨が二つの軍隊を突然さまたげるだろう。
空から石と火が降ってきて、
あたり一面石の海となるだろう。
突発的な7の死が陸と海に生じる。


436サブちゃん♪ ◆SABU/ni082 :05/01/18 18:58:36 ID:Mw9NAXTG0
なんで予言って暗号化してるんでしょうかねぇ・・・
ストレートに言ってくれれば いいのに。
437本当にあった怖い名無し:05/01/18 20:16:32 ID:3x3/27EQ0
パニックになるからだろう。
438本当にあった怖い名無し:05/01/19 00:28:10 ID:8stypYw30
「伝いたい人に伝わればいい」と考えてみてはどうか
439本当にあった怖い名無し:05/01/19 10:12:50 ID:NKBkpON00
ノストラダムスと友人の間でしかわからない暗号を用いたのかもね。
その友人たちも別に誰に伝承するわけでもなく、遊びの一種としか思ってないもんだから、
今になって騒がれていることに、天国で驚いていそうだ。
440本当にあった怖い名無し:05/01/19 13:38:08 ID:C2LmRisk0
そういえばカッシーニが無事に土星に到着して仕事してるみたいだよね。
1999年第7の月、の予言であれが落ちてくるって解釈あったはず。
441本当にあった怖い名無し:05/01/19 14:10:00 ID:NKBkpON00
行きはよいよい、帰りは怖い…
442本当にあった怖い名無し:05/01/19 20:02:20 ID:yifdCpGc0
>>439
てか、後生の誰か(ら)にメッセージを残すのにどうすれば確実か。
あの時代は印刷物にするのが一番イイよな。
今の世ならネットや、CD−ROMがあるから、今のままの時代なら確実に情報を残せる。
未来ならなにがいいかしらないが。
これはハード面だよな。

残るはソフトだな。
メッセージをどうやって残すか、何代も風化しないで未来に伝えなくてはいけない。
そこで目を付けたのが「予言書」という形にすることなんでは。

で、誰に何を残したいのかが未だ持ってワカランので、俺はその人であらず。
443 ◆6HARUNAt2U :05/01/19 23:11:50 ID:ijf9KXvl0
>>430
1章23節
444本当にあった怖い名無し:05/01/20 01:21:32 ID:Hi5bqwBa0
示してある天文学の表現方法によってのみ、予言を理解することが可能となる。しかしそれは、苦痛なしには可能にならない。

短い言葉で意味がわかりにくく、また幾とうりにも読める『短詩』を表現の方法に選んで、一定の法則による厳しい難関で理解出来にくくした。
さらに一つ一つが他の詩と関連し合うようにし、全体を難しい意味の分らない形に編簒してある。よって、互いに関連した詩を集めて初めて全体の事柄が理解にふさわしいものになる。

このようなことを私がしたのは王や権力者たちに『真意』をしられないためであり、だからこそ慎重に隠したのである。私は言葉で話すことも文章で発表することも止めて、遠くの時代の人々にだけ話すことにしたのだ。



445本当にあった怖い名無し:05/01/20 01:28:45 ID:Hi5bqwBa0
四行詩ひとつだけじゃ理解できないようになってるみたいだね。
連詩になってるってことなんだね。
446本当にあった怖い名無し:05/01/20 01:36:40 ID:Hi5bqwBa0
つまり恐怖の大王について書かれてる詩はあの詩だけじゃないってことみたいだね。
さすがにあの詩だけじゃ何が何だかわからない。
447本当にあった怖い名無し:05/01/20 03:42:01 ID:7YPSRTEE0
>>417

>原爆の予言すらないほどノストラダムスは日本に無関心じゃん

子供の頃に読んだノストラ本で
『弓形の島でかつてない光が輝く』
みたいなフレーズを読んだ。
解説はもちろん原爆と結びつけてたけど
全文覚えてない。
448本当にあった怖い名無し:05/01/20 10:40:37 ID:bFV0B6WP0
>>444
金にさえ困らなければ解読に生涯を捧げてみたいよ。
遠くの時代の人々は当時の人々より知能が発達しているのかさえ疑問。
誰も解けない高度すぎる暗号だよ。
449本当にあった怖い名無し:05/01/20 21:24:11 ID:4UAZdtr70
>>443
ワーテルローという人もいるようだな。
450本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:06:14 ID:wdwsKoDr0
序文

お前に覚え書きを残す目的でペンをとる。私は[伝統の][祖先伝来の言葉]をお前に残す。それは[予言が隠している謎]を解いてくれる。予言を空虚にしているのは[時]だ。自分自身にすべての[時]を含んでいる。

示してある天文学の表現方法によってのみ、予言を理解することが可能となる。しかしそれは、苦痛なしには可能にならない。

時が速やかに過ぎ去る。これから訪れる時代、それは大層異常な形で出てくる。その法や教義や型など普通のものと異なる。今の時代の様式で限定されては誤解され、言うことを信じようとはしないだろう。だが、訪れる世紀は決定ずみだ。

私は月日と時まで決定して[サンチェリ]で述べておく。未来の王国は非常に違った形となる。もし私がその未来を詳しく説明すれは、今の時代では間違って理解されるはかりでなく、この予言を信じようとはしない。

451本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:10:07 ID:wdwsKoDr0
短い言葉で意味がわかりにくく、また幾とうりにも読める『短詩』を表現の方法に選んで、
一定の法則による厳しい難関で理解出来にくくした。さらに一つ一つが他の詩と関連し合うようにし、
全体を難しい意味の分らない形に編簒してある。よって、互いに関連した詩を集めて初めて全体の事柄が理解にふさわしいものになる。

このようなことを私がしたのは王や権力者たちに『真意』をしられないためであり、
だからこそ慎重に隠したのである。私は言葉で話すことも文章で発表することも止めて、遠くの時代の人々にだけ話すことにしたのだ。

場所と、起こる事件を正確に示し、災害が予言地域に与える損害を様々な範囲に広がった種々なものによって教える。
それぞれの詩が他の詩と絡み合うように、短い詩で言いたいことをいう。その真意の理解は、ある一定の法則による厳しい障害物で妨げられる。
過去の事柄から転換して未来の事柄を解釈することが可能となる。神名や守護神などはみな暗号として受け入れよ。
占いの知識は後で付け加えられたものであり、そんな知識で作り上げられた解釈は私が隠した秘密には不適当である。
452本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:13:33 ID:wdwsKoDr0
普通人らは、自分達が生きていたときにしか神の存在を知ることができない。
崇高な予言者とは別に、我々が[天才]と呼ぶ尊い者がいる。
彼らだけが神の真髄(=予言の真意)を悟ることができる。
太陽のすることは、我ら人間の四大要素に光を注ぎかけ、好ましい影響を与え、その四要素によって我々を作り変える。

過去に、そのようだった人物を思い出せば、想像できる。
そんな者たちに対して、創造主である神は、人々が心に刻み込んでいるイメージを利用して、
天文学の象徴に一致した未来の秘技を明らかにすることを期待する。

その作品(=解釈)がどんなに絶対的に見えても、部分は必ずしもそうではない。
部分は[天使]と[人間とその権力][悪魔]の三つからなる。神の仕事はそれらの調和を計って、
可能なかぎり高いものとして完成させることだ。まだほかにも隠された予言がある。
聴覚を細心に使って、詩に隠された単語の発音の意味を悟ると、驚くほどの関係が理解できる。

453本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:15:57 ID:wdwsKoDr0
いつの場合を[前兆]は予測出来る所で、規則的に起こっているが、それはある全体の部分的なものである。
その力は[聖なる光]や[発音][小さな禍][外部の動き]などでわかる。
地球はまだ永い世紀の間、地軸が傾くようなことはない。
それが神の意志だとすれば、地球が永続していくこと、そう決定されていることを示している。
自然法則さえまるで知らない連中による、いい加減な、でたらめな[作り話]に惑わされて悩むものは、これでホッとして救われると信じる。

人々を死に至らしめる大異変は時とともに近づく。
それは[疫病][戦争][飢餓]である。それらは次々に発生し、幾度も繰り返しやってくる。
長雨が原因で多くの災害が起こるであろう。
私はこの百ずつの詩で場所も日時も時刻まで確定しておいたから、
後世の人達は、それが事実に起こるのを見て、初めて私の予言が本物だったことを知るだろう。

454本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:17:10 ID:wdwsKoDr0
陸地は世界的な災害の接近とともに水で覆われ、地面は氾濫する大洪水で永い間隠れる。
こうした水害のほか、限られた土地には、熱をもった白い灰が雨とともに降り、その被害でその地域のすべてが全滅するであろう。
これは[最後の大災害]の直前に起こると考えられる。

私のこの予言は[天文学にのっとった百ずつの詩]にまとめた。
それらの予言は今から三七七九年まで長々と続く予言で構成されている。
455本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:18:35 ID:wdwsKoDr0
第6巻の100

『予言集』の読者よ痛切に検討すべし。文盲、大衆、無知な者よ決して触るな。
占星屋、愚者、未熟者は遠く隔離せよ。適切な他法知る人のみ聖なる価値あり。

456本当にあった怖い名無し:05/01/20 23:54:27 ID:D6AmxEof0
>>447よ、そいつはごとう氏の間違いだ。L’arche ラルシュ=箱舟を
無理やりL’arc ラルク=弓と読んだだけ。
原爆っぽいのはあるじゃん、1つ2つ。
457本当にあった怖い名無し:05/01/22 00:18:26 ID:YLrebyH50
南仏モンペリエ大学の医学生で19歳のころ、時々友達に不思議な予知能力をかい
ま見せるようになる。 …中略…「いずれ英国が世界帝国になる。しかしもっと遠
い将来、アメリックが英国を追い抜いて超世界帝国になる。そのあとは言わない方
がいい、おれにもよくわからないし…」と言ってみたり。
458本当にあった怖い名無し:05/01/22 01:39:24 ID:1Ch+GAy90
陸地は世界的な災害の接近とともに水で覆われ、地面は氾濫する大洪水で永い間隠れる。
こうした水害のほか、限られた土地には、熱をもった白い灰が雨とともに降り、その被害でその地域のすべてが全滅するであろう。
これは[最後の大災害]の直前に起こると考えられる。

この序文を読んで大洪水が起こるのはわかったし、雨もたくさん降るようだ。
熱を持った白い灰っていうと雪か火山灰ってことかな、あっ、でも雪は熱持たないか
それがある地域で降って、その地域が大被害になるということか。
そして、それらが大災害の前に起こるということなのか、
最後の大災害っていうくらいだから、相当凄いのかな、どんなことなんだろう・・・
前に人工衛星とかコンピュータ問題がどうとか言ってた研究家がいたけど、
この序文読んでみたら解読のアドバイス的なことも言ってるし、
これ読んでたらそんな解釈にはなりようがないね。








459黒男:05/01/23 18:47:29 ID:FO5tCwC/0
恐怖の大王は土星探査機カッシーニだったと思うよ。
460本当にあった怖い名無し:05/01/24 10:48:23 ID:KhwcjtlB0
恐怖の大王
モンゴロイド系反キリストの誕生日か
461本当にあった怖い名無し:05/01/24 13:19:27 ID:KhwcjtlB0
「巨大な星が七日間にやってくる。雲を通して太陽が2つみえるだろう。
大司教がその住まいを移す時、大きなマチス犬は夜通し吠える」(諸世紀第2章41節)
大司教の移動=バチカンの崩壊
マチス犬=中国、巨大な☆=苦ヨモギ
462【自演】裏オカ板【し放題】:05/01/24 16:08:27 ID:pTZ1HnbeO
自演しまくれる古き良きオカ板です。
どうぞお使い下さい。
裏オカ板
http://jbbs.livedoor.jp/study/5597/
i-mode用
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/i.cgi/study/5597/
463 ◆6HARUNAt2U :05/01/24 22:19:35 ID:rVcJxgGM0
ジーン・ディクソンもケイシーも案外終わっちゃったから、複合的にやろうとしたら何が残ってるんかね
なんかキッチリ結果が見えるのと、ノスさんの詞とリンクして解釈やら出来るのは

聖マラキの教皇の話しあたり、近々結果出そうじゃない?
464本当にあった怖い名無し:05/01/24 22:29:54 ID:KhwcjtlB0
オリーブの栄光って?
国連関係者かな?
ローマの人ペテロが何故???
465本当にあった怖い名無し:05/01/24 22:43:41 ID:IJAw8ui10
9巻83
牡牛の20度の太陽 とても強く揺れる大地で
満員の大劇場を崩壊させるだろう:
濁る そして 震える 大気、天と地
その時 神と聖人らの不信者はさまようだろう

1巻51
牡羊座の指導者, 木星と土星
永遠の神よ なんという(急激な)変化か!
やがて長い時代を通って彼の凶悪な時が戻り
ゴールとイタリアのなんという動揺か!

6巻66
新しい宗派の基礎に
大いなるローマ人の数々の骨が見つかるだろう
大理石で覆われた墓が出現するだろう
大地が震える4月、悪く埋める


466本当にあった怖い名無し:05/01/24 22:44:56 ID:IJAw8ui10
10巻67
5月の月にとても強く震える、
土星、山羊座、木星、牡牛に水星:
金星も同様に蟹座、(2)乙女座に、火星
卵より大きな雹が降るだろう

1巻93
山脈のちかくイタリアの大地が震えるだろう
獅子と雄鳥はあまりに連合しないが
恐れに(1)代わってお互い助け合うだろう
唯一控えめなケルト人と(2)自由

2巻91
太陽が昇り一つの巨大な火を人々は見るであろう
北風のほうに騒音と明かりは傾き
まるの内側 死と叫びを人々は聞くだろう
飢え,火,剣によって死が待ち構える
467本当にあった怖い名無し:05/01/24 22:53:16 ID:IJAw8ui10
2巻92
空から地に金色の火が見え,
驚くことが原因で,高い生まれから打たれ
人類に大虐殺:偉大者の子孫をとられ
期待していたものは死に傲慢な者は逃げるだろう

8巻16
ヒエロンが船を製造する場所なのに
非常に大きな大洪水があまりに突然に起きるだろう
誰も攻撃する場所も土地も持てなく
その波はオリンピアのフェスランにのぼる

2巻6
二つの町の中と門の傍らにに
かつてそのような二つの大災害を見たことない
疫病の内部に飢え、 鉄で追い出された人々
不死なる偉大な神に助けを叫ぶ
468本当にあった怖い名無し:05/01/24 22:55:15 ID:IJAw8ui10
466訂正

10巻67
5月の月にとても強く震える、
土星、山羊座、木星、牡牛に水星:
金星も同様に蟹座、乙女座に、火星
卵より大きな雹が降るだろう

1巻93
山脈のちかくイタリアの大地が震えるだろう
獅子と雄鳥はあまりに連合しないが
恐れに代わってお互い助け合うだろう
唯一控えめなケルト人と自由

2巻91
太陽が昇り一つの巨大な火を人々は見るであろう
北風のほうに騒音と明かりは傾き
まるの内側 死と叫びを人々は聞くだろう
飢え,火,剣によって死が待ち構える
469本当にあった怖い名無し:05/01/24 23:09:29 ID:IJAw8ui10
日月神示「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替は水と火ざぞ」
470本当にあった怖い名無し:05/01/24 23:19:47 ID:D0xBaZeU0
>>465 >満員の大劇場を崩壊させるだろう:

もすくわのてろ?
471本当にあった怖い名無し:05/01/24 23:32:45 ID:KhwcjtlB0
恐怖の大王が反キリストであり偽キリストでもあるだろう
「大いなるシーレンが世界の王となる。初めは愛され、
後に恐怖され、怖がられる。
彼の威光と賛美は天をも越え自らを勝利者として多いに満足する。」(諸世紀第6章70節)
獣の印も彼による者かもしれない。
「それは子羊のような2本の角があり、竜のようにものを言った。
この獣は偽預言者であり、悪の法王である。
悪の法王は偽キリストの像を造り、すべての人々に拝ませる。
拝まない者は皆殺される。」
ヨハネの黙示録の予言より抜粋
472鵺鳥 ◆orz.7IBPr6 :05/01/25 01:43:36 ID:Q/Epp6+N0
太陽=日本以外考えられないがどうよ?

ちなみに俺は仏教徒です。
473本当にあった怖い名無し:05/01/25 02:42:20 ID:zhylgSxk0
>>472
占星術では木星土星火星と同様に太陽も重要なアイテムだから
大予言に出てきて当たり前な希ガス
474 ◆6HARUNAt2U :05/01/25 21:56:42 ID:lvJWWq4R0
>>472
太陽のほかの解釈も日本以外にあった覚えがあるが思いだせん

soleilじゃなくともうひとつ使ってなかったけ
475黒男:05/01/25 22:00:48 ID:vjy0a60r0
>>474パリだったような違ったような。
476 ◆6HARUNAt2U :05/01/25 22:49:59 ID:lvJWWq4R0
というより、文脈的に普通に天体として「太陽」を使っている例はあるわな
477黒男:05/01/25 23:17:27 ID:gbdfSLRv0
同衣。太陽を日本にばかり結びつけるのはちょっとまずいね。
478本当にあった怖い名無し:05/01/25 23:47:34 ID:FdwEfir80
6-88
大いなる死の悲しみの治世
エブロのそばに集まる
ピレネー山脈に慰めが取り戻される
5月、大地が揺れる時に

3-39
3番目の月から7まで一致している
アペニンの山々を征服する為に
しかし暴風雨と卑怯者の結束が
突然の破滅をもたらすだろう


479本当にあった怖い名無し:05/01/26 08:55:25 ID:vyKBDXwl0
あげあげ〜、めちゃあげ〜
480本当にあった怖い名無し:05/01/26 23:33:17 ID:knlDg4E10
1-55
バビロニアは逆の気候のもとに
大泥水が流れ出す
大地、海、空気、天は不公平
宗派、飢餓、王国、ペスト、混乱

4-77
三日月の大君、イタリアを平定する
世界中のキリスト教徒を統一する王が君臨する
傷ついた大地に寝かせることを瀕死が望む
その後で津波が狩りをする

6-27
島々の中で5つの大河は一つになる
偉大なるチレン、セリン、クロワッサンによって
霧雨によって空気が非常に激怒する
6は亜麻布の重荷をおおい隠して逃れる

481本当にあった怖い名無し:05/01/26 23:34:09 ID:9UTfLk+p0
これってフランス語だから、日本語で理解しようとしても駄目じゃね
482本当にあった怖い名無し:05/01/26 23:55:54 ID:47Felttc0
>>432
もの凄い遅いレスだが。

>文章は全て母音のみ(子音のみだったかな)か何かで書かれてあるので、
>どの子音(母音?)を当てはめるかによって都合良く解釈が出来るらしい。

原文は一応ちゃんとした言葉になってるよ。
「文章」ではなく「言葉」と表現したのは、文法を故意に無視してる部分が多いから。
竹下節子氏いわく、「意味のある日本語に翻訳する事自体、一つの解釈を提供する事になる。」

ただ、いわゆる解釈者たちは、その原文の言葉さえ完全に無視して、自分の思い込みに適合するように
自在に文字を入れ替え・増減させてしまっているので、論評にも値しない。
漏れはノス様の予知能力自体信じてないが、解釈者のデタラメっぷりを論拠として
批判されては、彼も浮かばれない。
言い換えれば、ノス批判をしている人の大部分も、解釈者たちと同レベルでしかない。

だから、「らしい」と想像であれこれ言うよりは、ぜひ原文を見てみたほうがよい。
「こんなもん読んでどーすんだ」というツッコミはさておき。

ちなみに後半部は完全な伝説。
483本当にあった怖い名無し:05/01/27 03:31:46 ID:ZPtI1eVw0
なんか洪水の予言が妙に多いみたいだけど地球温暖化かなんかで
氷が溶けてそうなるのかな?
484本当にあった怖い名無し:05/01/27 12:51:08 ID:Sb1ZnuyP0
>>432 >>482の言うとおり、なんとか普通に読めるフランス語だ。
いろんな言葉が混じってるし、アナグラムもあるから暗号にもなっているのは
本当だが。フランス人は言葉遊びが好きだったらしくジュール・ヴェルヌ
の暗号って本もある。432が言ってるのはユダヤの聖典、いわゆる旧約聖書の
ことだろう。ヘブル語は、たしかに子音ばかりで母音がない。母音代わりの
発音記号がついてる。
まあイスラエル人達やそう昔でないユダヤ人は、発音記号なしで読むようだ。
日本語のふりがなにちょっとだけ似ている。  長文だ。スマソ。
485本当にあった怖い名無し:05/01/27 14:26:14 ID:StMuS91j0
m9(^Д^)プギャー
486本当にあった怖い名無し:05/01/27 17:37:05 ID:3XUGwKZh0
>>483
上のほうにある序文を読んでみればわかるよ。
487本当にあった怖い名無し:05/01/28 01:35:26 ID:uCnNq5jx0
10巻10
殺人しようと努め巨大に変質する
全人類の大いなる敵
父、伯父、祖父の誰よりも最悪の事態
剣、火、水、流血、人間ではない
488本当にあった怖い名無し:05/01/28 19:38:29 ID:W3+5mtcB0
滅びよ 滅びよ 滅びに至る門は広く その門より入る者多し
力に驕り(おごり)たる者は 必ず滅びる
ああ、見よ 見よ
巨大な鷲が その嘴(クチバシ)を砕かれて大地にのたうちまわる様よ・・・

アメリカだめぽ?
489黒男:05/01/29 01:24:49 ID:DjgjKtlf0
>>488あったっけ?にたようなのはあったきがするが。
あとで調べてみよう。
490本当にあった怖い名無し:05/01/29 01:26:29 ID:wGQgmPhz0
10-71
大地も空気も非常に大量な水も凍る
敬愛する木曜日のためにやってくる時
今までに一度もない非常に悪い天候
四番目の部分、名誉を称えに現れる

9-31
モルタラの大地で地震
カシック・セント・ジョージが半分なくなる
平和にまどろんでいるとき、戦いの被害を被る
寺院の中で復活祭の日、深淵からの破壊

2-86
アドリア海の津波で艦隊が今にも難破しようとする時
大地が震え、船は宙に浮き大地に置かれる
イスラム教徒の増えたエジプトが震える
信仰を取り戻した伝令官は過ちを犯したと叫ぶ
491け ◆.yJROfht22 :05/01/29 01:40:02 ID:hr7MKbid0
うんこよろう
492本当にあった怖い名無し:05/02/01 12:03:11 ID:KsUCDIS40
>>488
予言はともかく、今まで強大な勢力を誇った帝国って、大概消滅しとるしなあ、
原因も、自滅っぽいのばっかりだしなあ。


493本当にあった怖い名無し:05/02/01 21:36:46 ID:M57f0YR/0
この世
高き所から低き所に流れるもの
低き所、やがて高くなり、また低くなる…
494本当にあった怖い名無し:05/02/01 23:13:14 ID:pDko2vHD0
3-13
雷がアーチに、金と銀は溶ける
二人の捕虜は互いに食う
最大の都市は倒れる
その時、水没させられ艦隊はただよう

1-50
水中から三重のものが生まれる
ある人は言う。彼の祭典のための遊びの日だと
爆発音と黄土、彼の統治は強く増大し
大地と海のあちこち、中近東は大騒乱

5-27
火と軍隊が黒海の近くに
ペルシャが現れ、トラブゾンを占める
ファロス島とメテリン港は震える。太陽は快速に
流血のアラブ、アドリア海は津波に覆われる
495黒男:05/02/02 07:19:55 ID:6E0AbVF60
>>494ごめんよ、3-13のアーチはL'arche(だったっけ?>つづり)
ラルシュ=はこぶねだよ。
496本当にあった怖い名無し:05/02/02 17:31:08 ID:enqf0/I90
>>469
「日月神示」
空に変わりたこと現れたならば、地に変わりたことあると心得よ
天の異変、気つけて居れよ。海の津波、気つけて呉れ。寒い所暖かく暑い所涼しくなるぞ。
月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は血の色となるぞ、流れも血ぢゃ。
天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真っ二つ、
先づ切り取りて残るもの、七つに裂かん仕組みなり。
地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。いよいよとなりたら地震、雷ばかりではないぞ。
火と水の災難がどんなにおそろしいか今度は大なり、小なり知らさならんことになりたぞよ。
一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから。
地つちの軸動くぞ、フニャフニャ腰がコンニャク腰になりてどうにもならんことになるぞ。
江戸と申すは東京ばかりではないぞ、今のような都会みな穢土であるぞ、穢土はどうしても火の海ぞ。

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざからよく世界のことを見て皆に知らせてくれよ。
百人に一人くらいはなんとか役に立つぞ。臣民無くなるぞ。残る臣民三分むずかしいぞ。三分と思えども二分であるぞ。
あちらに一人、こちらに一人、というふうに残るくらいむごい事にせなならん様になっているのざから。

497本当にあった怖い名無し:05/02/02 23:11:23 ID:u285+Tsh0
>>495
l'archeで、インターネットの無料翻訳でもアーチだったよ。

8-2
コンドンとオーシュ、ミランドの周囲で
諸君は見る。天が火に取り囲まれるのを
太陽がマルスに会い、次にリヨンで大混乱
雷鳴は轟き、大きな雹が降り、城壁はガロンヌ川の中に倒れる

1-63
大災害が過ぎ去り、世界は減少する
長い間、人の住んでない大地に平和
空、大地、海は立ち入り禁止、そして津波
その闘いは、次に新しい事を呼び起こす

2-57
争いの前に偉大なる者が倒れる
偉大なる者のあまりに突然の死に嘆き悲しむ
不完全なものが生まれ、大部分泳ぐ
大河のそばに非常に多くの泥沼の大地





498本当にあった怖い名無し:05/02/03 01:25:58 ID:KiqdSOv70
とりあえず何か予言してみて下さい、
ていうか「スマトラ沖地震」は当てられたの?
499本当にあった怖い名無し:05/02/03 09:33:23 ID:zTuM1V1U0
何処探しても、予断も偏見も無く『諸世紀』原書を、忠実に直訳したものって無いんだよなぁ…

見つけても、独自訳が付いていたり…

>>498
第09章31編とか第09章89編辺りか?

9-31
モルタラで地震。
キャシック、セント・ジョージが半ば沈む。
平和にまどろむその時、戦いに被害を受けて。
神殿の中、復活祭の日、深淵からの破壊。

9-89
フィリップの幸福な繁栄の七年、
野蛮な者への努力は低下する。
それから、正午の響きは当惑させる、戦闘をまた欲しがる。
新しいオグミオンは深淵の強烈な響きである。
500本当にあった怖い名無し:05/02/03 21:58:11 ID:6EXiopIp0
テッセラクト
501本当にあった怖い名無し:05/02/04 01:25:41 ID:yMWScp700
3-52
シャンパーニュ地方でたいへん長い間、雨が降る
不毛の大地で大旱魃
雄鶏が鷲を見る時、イスラエルで災害が実現される
リヨンが苦境に置かれる

5-81
王家の鳥が太陽の都市の上に
七番目の月の前、夜に前兆現象
東の壁は失敗、雷鳴、騒ぎ
七日間、港町は何度も絶叫する

4-100
空の火は王家の体系
その時、火星の輝きは衰える
七番目の月、大きな戦い、自然災害による人々の死
ルーアン、エブルーは王に背かない
502本当にあった怖い名無し:05/02/04 13:04:47 ID:M9KWD9Fe0
結局、予言ではこれからどうなるの?
それが知りたいんよ!
503本当にあった怖い名無し:05/02/04 23:45:37 ID:bnL2euc/0
>>502
そんな無理言っちゃイヤ!

「後出し」で楽しむものです。
後付け無理やり解釈で「大当たり〜」
って楽しむの。
504本当にあった怖い名無し:05/02/05 01:14:36 ID:YKGXGQsM0
9-33
ヘラクレス、ローマの王、ダンネマルク
フランスの三人のギュイオンはあだ名
イタリアは震え、サン・マルコ大寺院に津波
全ての君主の上に一級の名声

1-67
私は感じる。大飢饉が近づくのを
多くの場合、嵐。世界的規模で発生
非常に大きく、長く、人々は奪い取られ
森林は根から引き抜かれ、子供は乳房から引き離される

1-91
神々が人類の目に見えるようにするだろう
これこそ大紛争の張本人
その前に晴れた日に天に見えるだろう。剣と槍が
左手の方には深い悲しみが増していくだろう

505本当にあった怖い名無し:05/02/05 06:30:04 ID:s+rRQ5kV0
津波ってそもそも日本の言葉でノストラダムスの時代のフランスには概念自体無いんじゃないの?
津波って所元はなんて単語なの?
津波の事じゃなくて違う意味なんじゃないの?
506本当は怖いノストラ予言:05/02/05 09:49:45 ID:Qcuc6sGF0
スマトラ沖大地震を予言したのは次の詩じゃよ。

第3章3番

火星 水星 銀がひとつになり
南に向かって旱魃が起こる
アジアの底で大地震があり
それゆえコリントとエフエゾは困惑のうちに成就する
(たま出版の訳)

火星 水星そして月が交会する
南方で大旱魃が生じよう
アジアの奥地から地震の報せが届き
コリント エフェソスともに苦難に陥る
(二見書房の訳)
507本当にあった怖い名無し:05/02/05 21:41:08 ID:uM1mTfAt0
>506
星の配置おうてんのかいな。
508黙示録12章:05/02/05 22:40:39 ID:l8jkte560
太陽を身にまとい月を踏み、その頭に12の星の冠をかぶっていた。。。
これを、日本のことと見ている。  龍は地に投げ落とされました。
509本当にあった怖い名無し:05/02/06 01:05:11 ID:9uFULFjY0
>>505
元の単語はl'ondeで波だよ。

9-76
黒く不快で残忍な
人ではないネロが寝台より出る
左手の軍隊の二つの川を指揮する
彗星を楽しむために多くの人命を奪う

4-35
火が乙女座で現れる
最も大きな部分は新しい帯になる
鉄の土ぼこり、槍、王は一人で警備する
エトルリアとコルシカ、夜にのどに火をつける

3-7
山頂の上の天に火が見え人々は逃げ出す
国際的論争の次に湾曲した水が跳ね回って遊ぶ
その大地で人々は叫ぶ。フランス救助隊の助けを
その時、壁の近くで戦闘が始まる




510キバヤシ:05/02/06 03:27:24 ID:DRYQhQwLO
>>508
それは間違いなく2005年3月19日11時54分に全人類が酸欠で滅びるってことなんだよ!!
511本当にあった怖い名無し:05/02/06 04:16:12 ID:M40dnKbY0
>506
アジアで大地震が起きるということだけは、
分かるがそれ以上を裏付けられる点はあるの???
512本当にあった怖い名無し:05/02/06 08:40:12 ID:9o8PwNfX0
513本当は怖いノストラ予言:05/02/06 14:57:03 ID:s3abadfT0
>507

スマトラ沖大地震が起きた時点のホロスコープを調べると、火星と水星は共に射手座にあるので、コンジャンクション(同一星座での会合)の位置にある。

銀は月が支配する金属なので、「銀」を月ととると、月は射手座の対向にある双子座にあるので、月は火星と水星に対してオポジション(180度)の位置にある。

そうするとこの三つの惑星は占星術的にはアスペクト(座相)を作っている、と言えなくもない。
514本当は怖いノストラ予言:05/02/06 15:06:56 ID:s3abadfT0
実は3―3には、続編になっている詩がある。
それは次の詩。

第2章52番

幾夜も地は揺れ
泉で二つの大地震が続いて起こり
コリント エフエゾは二つの海で泳ぎ
戦いは二人の力士で動かされるだろう
(たま出版の訳)

夜間 何日間か大地が揺れるだろう
春 非常な努力が二度続けてなされる
コリントとエフェソスが二つの海を泳ぐだろう
戦場の剛勇の者二人が戦いを起こす
(二見書房の訳)

この詩でも「コリントとエフェソス」が出てくるので、第3章3番の詩とペアになっている詩だと考えられる。
 
この詩でも地震が出てくる。
「二つの大地震が続いて起こり」とあるので、スマトラ沖大地震に続いて、もう一度大地震と大津波がある。
そして、「二つの海」とあるので、それは、インド洋とは別の大洋である太平洋か大西洋で起きる。
それは、「春」に起きる。

つまり、間も無く、太平洋か大西洋のどこかで大地震と大津波が起き、沿岸の都市は壊滅的な被害を受けるだろう、ということ。
それは日本、東京かしらん、ウフフ。
515本当にあった怖い名無し:05/02/06 15:47:50 ID:ZbHtO0rI0
いつの間にやら詳しい人が書き込むようになったな。暇なら解説も
お願い。
516本当にあった怖い名無し:05/02/06 16:12:37 ID:ZbHtO0rI0
>>515
に変なこと書いた、解説もしてくれてるわな。まだネタない?という意味ね。
517本当にあった怖い名無し:05/02/06 17:08:56 ID:elLCVS4D0
新潟とスマトラじゃない?
518本当は怖いノストラ予言:05/02/06 17:46:41 ID:s3abadfT0
>515
じゃあ、暇だからもっと解説してあげようか。

第5章90番

シクラデ コリント ラリサで
スパルタ 全ペロポネソスで
大飢饉と疫病が流行り
南の半島で九ヶ月間も続くだろう
(たま出版の訳)

キクラーデス ペリントス ラリサにて
スパルタ 及びペロポネス半島の あらゆる地方において
空前の飢饉が 偽りの塵埃による悪疫が
半島全域 九ヶ月にわたり その猛威にさらされよう
(二見書房の訳)



519本当は怖いノストラ予言:05/02/06 17:48:07 ID:s3abadfT0
ここに出てくる地名はギリシャの地名である。
「ギリシャ全土が飢饉と疫病に襲われる」という予言である。
しかし、文字通りにとったのでは、「預言解釈」にはならない。

第3章3番と第2章52番の詩に「コリントとエフェソス」とあり、コリントはギリシャの地名なので、これらの詩は全て裏でリンクしていると考えられる。

ジグゾーパズルの断片を繋げていくと一つの絵になるように、「言葉、地名」を手がかりに、ばらばらに配置されている詩を「同じ語、同じ地名」を接着剤として組み合わせていくと、裏に隠されているストーリーが浮かび上がってくる。

序文に「地名は暗号と考えよ」って指令があったべ。
ノストラダムスの詩に出てくる地名、都市の名は、全て暗号、譬え、象徴、暗喩なんだわさ。

つまり、これから起きることは、「大飢饉と疫病」だわさ。
520こわこわ:05/02/06 17:57:17 ID:0VxWE+9D0
「2チャン=ヤクザの組所」と聞いていた者なので、どう出て良いのか解らない者です・・・・・。
私はノストラダムスが「預言者」であり、パトロンはヤハウェだと信じている者です。
私は星の位置や占いに意味はないと断言します。
*2チャンでこういう事を書くと袋叩きにあって路地に放り出されると聞いております(マジ!)。
時を知る「切っ掛け」かと思っています。

また、相手が聖書に出る神なので、人間の考えは「全て」凌駕しております。
ここまで「強気」で断言できるのは、今までノストラダムスの預言で「事が興るまで絶対に正しい訳が出来ない」「しかし事は必ず興る」からです。
生意気言ってゴメンナサイ。路地裏は、嫌。
イカレ投稿者かと思って下さい。でも、ノスは預言者だ-っ!!
521本当にあった怖い名無し:05/02/06 18:21:02 ID:TCJNTqY50
ノストラさんは一体どんな未来を見たんだろうな・・・
大体のまとめると文明高度化→世界的規模の災害→混乱・自然枯渇→何かとの戦争→???かな

何か>>497の2-57が気になってしょうがないわ・・・(´〜` )
522515,516:05/02/06 18:53:29 ID:ZbHtO0rI0
>>518-519
ありがと。何冊も本読んでそうだな。
世界同時多発テロの予言ってない?アルカイダ系の連中が生物兵器の準備してる
という報道があったはず。アメリカの同盟国にやらかしそうな気がする。
>>521
まあそんな感じかも。預言じゃなくても人間の性質から定期的に自滅する
のかなーと思う。
523黙示録12章:05/02/06 20:02:10 ID:Y7cewFmT0
日本のプレートがスマトラのようにずれたら太平洋沿岸の被害どれくらいになるのか?
この国も大変だと思う。
スマトラの惨状をぼう大統領はヒロシマのようだとコメントしたとか聞いた。
腹立つ。
524本当は怖いノストラ予言:05/02/06 21:09:50 ID:s3abadfT0
スマトラ沖大地震と間も無く続いて起きる別の大地震が引き金となって、全地球的規模で大飢饉と疫病が蔓延する。

では、この「大飢饉と疫病」は誰によってもたらされるのだろうか?

>空前の飢饉が 偽りの塵埃による悪疫が

とある。
創世記の2―7に「主は土(アダマ)の塵で人(アダム)を形ずくり、その鼻に命の息を吹き入れられた」という記述がある。
「塵、塵埃」とは人(の肉体)の象徴、暗喩なのである。

「偽りの塵埃」とは、偽キリストであるサタンのことである。

神はイヴ(エバ)をそそのかした蛇(サタン)を呪い、
「お前は生涯這いまわり、塵を食らう」(創世記3-14)と言った。
つまり、蛇(サタン)は地(地球)の塵(人間の肉体)を食うのだ。

すなわち、サタンはスマトラ沖大地震と続けて起きるもう一つの大地震により、地球人が大混乱に陥るのを利用して、悪疫、疫病をばら撒き、
大飢饉を引き起こし、地球人の人口削減を狙っているんざんす。
525本当は怖いノストラ予言:05/02/06 21:38:08 ID:s3abadfT0
あっ そうそう、
>508
>ひとりの女が太陽を身にまとい月を踏み、その頭に12の星の冠をかぶっていた。。。

黙示録12―1の記述は、創世記3―15の

お前(蛇=サタン)と女(エバ)、お前の子孫と女の子孫の間に
私(神)は敵意を置く。
彼(女の子孫=人類)はお前(サタン)の頭を砕き、お前(サタン)は彼(人類)のかかとを砕く。

という記述と対応しているんだよ。
「月」は夜=闇を支配するものだからサタン=闇の子の象徴。
「太陽」は昼=光を支配するものだから、天使=光の子の象徴。
預言に出てくる「太陽」は日本じゃなくて、天使=光の子の象徴として使われているんだよ。

ちなみに、ノストラダムス=ノートルダムって我らが貴婦人って意味で、聖母マリアをあらわす。
黙示録12章に大天使ミカエルもでてくるけど、ノストラダムスの名はミカエルざんす。
526本当にあった怖い名無し:05/02/06 22:44:00 ID:uU0sIWPu0
サタンがどうの言ってる幼稚な世界観の子がいる限りもうだめだな
ここ
527池田大作戦:05/02/06 22:52:51 ID:Gdwrqkes0
誰かヘンリーCについて書いてくれ。
528本当にあった怖い名無し:05/02/06 22:57:11 ID:mkuchC8M0
3-34
太陽が欠乏する時
その頃に白昼に怪物が見えるだろう
それについて人々は違う解釈をする
守るべき大切なものも、何も持ち出せないだろう

2-75
異様な鳥の鳴き声が聴こえる
呼吸する大砲が段状に重なったところから
小麦は高くなり
人間が人間を食うようになる

5-61
偉大なる者の子供はその家柄によらぬ
高いアペニン山脈を支配し
天秤座ですべての人々を震えさせる
火の山になり壮年の山までになる


529本当にあった怖い名無し:05/02/06 22:58:34 ID:mkuchC8M0
9-55
西洋でまさに恐ろしい戦いが起きようとしている
その年、ペストが発生する
非常に強く恐ろしい若者、老人、しかし動物ではない
流血、火、水星、木星がフランスへ

3-37
出撃より前に祈りが述べられる
鳶が鷲を待ち伏せして捕らえ、失望させる
古代の城壁が大砲によって打ち壊される
火と泥水によって慈悲は少しも受け取られない

6-94
一人の王が反乱することに怒りを表す
その時、戦争、武具一式を禁止する
水銀の毒に砂糖を含ませ細分化する
洪水による殺人、死、異常な大地
530本当は怖いノストラ予言:05/02/07 14:53:08 ID:2kfRYtsZ0
>528

2-75
異様な鳥の鳴き声が聴こえる
呼吸する大砲が段状に重なったところから
小麦は高くなり
人間が人間を食うようになる

異様な鳥とは、UFO。
つまり、疫病をばら撒き、大飢饉を企てているのは、サタン系のエイリアン。
531本当にあった怖い名無し:05/02/07 15:02:27 ID:USZzLEL80
廃れてたのに何で書き込み増えたの?本かなんかで特集でも組まれた?
532本当にあった怖い名無し:05/02/07 23:20:29 ID:+p9gcxLd0
1-56
遅かれ早かれあなたがたは見るだろう。大異変が起こるのを
最後の恨みがましい多くの恐怖を
もし月が天使の導きを理解するならば
天は大きな愛をもって近づいてくるだろう

5-53
太陽の方法で金星が満足する
預言書の適切な心は
別の人以外、誰も理解できないだろう
太陽は偉大なるメシアの方法をつかむ

2-43
髪の生えた星が見えている間
三人の偉大なる王子が敵を作る
平和は天より打たれ、大地は乳濁液になる
ポー川、ティベレ川が奔流をなして蛇を岸の上に置く
533本当にあった怖い名無し:05/02/07 23:21:53 ID:+p9gcxLd0
6-18
残された大王の姿は
強いが芸術ではない。生涯にわたり大酒呑みでもなかった
彼の音による支配は、高い所から発する種類のもの
キリストの願いにより、特別の厚意で知らせるものである

5-41
昼と夜の傘の元に生まれし者
君主は善意をもって王国に君臨するだろう
古代の骨壷から彼の血統が再び生まれ
青銅の世紀を金の世紀に更新させるだろう

1-87
大地の中心の火、エネルギーが
新しい都市の周囲で地震を起こす
二つの大きな岩は長い間戦うだろう
次に泉は新しい川を赤くするだろう
534 ◆6HARUNAt2U :05/02/08 01:21:39 ID:/U7l0UvF0
>>526
前ログないのが残念だけど、どうも5回ぐらい話がループしている気がせんでもないね
なんかテンプレに貼れる基礎的な解説というか、解釈やら用語集のってるサイトとかないかな
535本当にあった怖い名無し:05/02/08 02:31:34 ID:3JrmpCjr0
となると五月地震は今年かもしれないね。
536BIG FIRE:05/02/08 07:27:26 ID:fG2aQsEk0
太陽=日本 月=国土の形 12の星=12部族
赤龍=世界を共産化する巨大な権力 鷲の翼=アメリカの保護を受けている日本
自衛隊派遣から、1260日後がデンジャーゾーン
537本当にあった怖い名無し:05/02/08 08:32:09 ID:WJPBmpXj0
資料的価値のあるサイト皆無だからねぇ>『諸世紀』関連>>534

皆、訳者のバイアスが掛かって、研究資料にもならん…

唯一原典併訳の所さえ、一部しか公開されず、併訳は
電波入り過ぎで使い物にならず…

有名な五島某の迷訳『1999年7の月…』も、実は解釈が
『間違ってる』可能性が出てきたくらいだしね


もっと真面目に学生のころにフランス語でも勉強しとけばよかったと思うよ orz
538本当にあった怖い名無し:05/02/08 11:25:53 ID:R64Eio6+0
>>526
そういうあなたの後ろに、ほらサタンが微笑んでいる。


なんか、オカらしいこというてもた。
539本当にあった怖い名無し:05/02/08 13:38:24 ID:ZYI3CJie0
>>513
私もホロスコープ調べてみたいのですが。
良いサイトか本があったら教えてもらえませんでしょうか。
540本当は怖いノストラ予言:05/02/08 15:54:05 ID:yBqsWUBO0
>539
このサイトの最新版をダウンロードすればホロスコープを作れます。

http://mion.wisnet.ne.jp/soft/alw/
541本当にあった怖い名無し:05/02/08 17:41:13 ID:QODta1rj0
>>535
来年以降かもしれないよ。
542hue:05/02/08 23:30:01 ID:URwL2c7M0
>532-533
結構間違いが多いね。訳に。
少し、これらの詩の訳と解説に挑戦してみます。

1-56 [原文]
Vous verrés tost & tard faire grand change,
 Horreurs extremes,& vindications,
 Que si la lune conduicte par son ange,
 Le ciel s'approche des inclinations.

>遅かれ早かれあなたがたは見るだろう。大異変が起こるのを
>最後の恨みがましい多くの恐怖を
>もし月が天使の導きを理解するならば
>天は大きな愛をもって近づいてくるだろう

こんな訳は見たこと無いけど、>532の人が訳したものなのかな?
inclinationsは、この場合「愛」ではない。
2行目であるのは「恐怖 Horreurs」だけだったりする。
conduicteは今のフランス語ではconduiteだからconduireの過去分詞だから「理解する」にはならない。

[意訳]
汝は、遅かれ早かれ、(世界が)大変化、
極端な恐怖、そして復讐を見るだろう。
もし、月がその天使によって導かれるとき、
天は、アンクリネゾンへ近づく。

4行目のアンクリネゾン(inclinations)は全ての物事の傾きを表す単語だが、この場合、占星術用語でもある。
3行目の月が天使によって導かれるというのはガブリエルによって導かれる月の時代を表している隠匿哲学の伝統的な記述。
この月の時代は1532年(か1533年)から1887年までだが、その間に、世界の大変化がおきるという予言。
さらに4行目がその時期を更に詳しく説明しているのだが、3行目と4行目の関連はないことから、それぞれ別に考えなければならない。しかし、何のアンクリネゾンかが分からないので、意味不明。
543本当にあった怖い名無し:05/02/09 00:01:10 ID:CxKrk4ot0
5-55
議論が行われ、アラビアが賞賛する
イスラム教徒の強い方法が生まれる
スペインは悩まされ、グラナダは征服される
さらに海からはリグスティクの人々がやってくる

6-47
二つの山の間で二つの大きな集まりがあり
彼らは見捨てられる真相をシュミレーションする
ブリュッセル、ドール、ラングルは苦しめられる
悪性のペストにより彼らは殺される

6-58
遠く隔たる二人の君主の間
太陽が三日月によって光を失うその時
シュミレーションが行われ、大いなる者は二人の間で憤慨する
その島と彼の身内には自由が戻る

544本当にあった怖い名無し:05/02/09 00:02:18 ID:1DvR5IP80
3-2
神の言葉が成就する
隠された神秘的な出来事が天と地に理解される
肉体、魂、心、全能の所有者
ケルト人がその玉座にある時、彼の足元で起きるだろう

4-90
二つの軍隊が壁で合流できない
その瞬間、ミラノとテジノで地震
飢え、渇き、疑惑、非常に強い者が現れ人々を苦しめる
肉もパンも食べられず、ただ一口の酒もない

9-3
マグマの急激な高まりによりラベンナに大地震
指揮者により15人がかまどの中に閉じ込められる
ローマで二つの怪物が生まれる。頭が二つ
火と洪水による流血、さらに広大な地域で
545本当にあった怖い名無し:05/02/09 01:55:37 ID:1DvR5IP80
>>542
もし、月がその天使によって導かれるとき の文について少しだけ話してみます。

ノストラダムスの本名は貴婦人と訳すことができ、聖母マリアの意味でもあります。
ミッシェルはミカエル、それは大天使長ミカエルのことであるから、
本名の意味するところは”聖母マリアの大天使長ミカエル”ということになります。
なのでこの天使とはノストラダムス本人を指すものと考えることができます。
月に関しては、日本が昼間に”太陽”が出ている時、欧米では多くの場合”月”が出ています。
一日が始まる時に太陽が昇るのを最初に見るのは日本です。
太陽は日本の象徴、これに対し、欧米の象徴は月です。
わかりやすく訳すと”もし、欧米が預言書の導きを理解するなら”となります。
これが正しいとは言い切れないので、訳したものとかもどんどん出してみてください。
色々な解釈の中から多くの人が納得するような解釈が出てくるかもしれません。




546本当にあった怖い名無し:05/02/09 02:05:16 ID:1DvR5IP80
色々な研究家の訳とか、個人の訳とか色々見てみたいです。
一番解釈が難しいのが、1999年を過ぎて2005年になっているのに
再びノストラダムスで盛り上がっている自分がいることです。
547本当にあった怖い名無し:05/02/09 03:11:12 ID:Ki5XIJRI0
日本に当てはまりそうなのは、次の二通りじゃないか。

5-61
偉大なる者の子供はその家柄によらぬ
高いアペニン山脈を支配し
天秤座ですべての人々を震えさせる
火の山になり壮年の山までになる

6-58
遠く隔たる二人の君主の間
太陽が三日月によって光を失うその時
シュミレーションが行われ、大いなる者は二人の間で憤慨する
その島と彼の身内には自由が戻る
548hue:05/02/09 08:34:56 ID:eH48ZBfm0
5-53 [原文]
 La loy du Sol & Venus contendends
 Appropriant l'esprit de prophetie:
 Ne l'vn, ne l'autre ne seront entendens,
 Par Sol tiendra la loy du grand Messie.

>太陽の方法で金星が満足する
>預言書の適切な心は
>別の人以外、誰も理解できないだろう
>太陽は偉大なるメシアの方法をつかむ

contendendsはcontendreの変形で「満足する」ではなく「争う、競争する」
loyはloiで規律を守るルールをしめすから、「方法」という訳は変
「適切な心」にあたる単語は無い。
Ne l'vn ne l'autreは「別の人以外」ではなく、「どちらも〜でない」


[意訳]
争いの太陽の法と金星
予言の精霊を得んと
(しかし)どちらも受け入れられず
(結局)太陽によって、偉大なメシアの法は保たれるだろう。

太陽が予言の精霊を得るのは、太陽はアポロンと同一視されているからである。
また、そのことから導かれる思弁的な太陽中心説は、当時のキリスト教の信仰と重ね合わせられていたことから、太陽は明らかにキリスト教を指している。
549本当にあった怖い名無し:05/02/09 12:58:40 ID:A9mrTAbC0
太陽は「明けの明星」では無い。
わたしは明けの明星である、って名乗った人って誰だっけ?
偉そうに書くなら聖書くらい読もうなw
普通に。
550本当にあった怖い名無し:05/02/09 12:59:59 ID:Tk6uQYG00
多分、ドイツには豹はいないから、とかそういう皮相な事を、
調べもせずに主張してた奴と同じ奴だな。
551hue:05/02/09 13:23:20 ID:eH48ZBfm0
2-43 [原文]

 Durant l'estoile cheuelue apparente,
 Les trois grãs princes seront fai ennemis:
 Frappés du ciel, paix terre tremulente,
 Pau, Timbre vndãs,serpêt sus le bort mis.


>髪の生えた星が見えている間
>三人の偉大なる王子が敵を作る
>平和は天より打たれ、大地は乳濁液になる
>ポー川、ティベレ川が奔流をなして蛇を岸の上に置く

2行目の「三人の偉大なる王子が敵を作る」は、seront fai ennemisは受動態なので、「〜が作る」にはならない。「〜が敵となる」が妥当。
vndãsはラテン語のundansで「氾濫しながら」

[意訳]
 彗星(光芒のある星)が姿を見せる間
 3人の偉大な王子達は敵となるだろう
 空からの撃たれ、平和、大地は震える
 氾濫のポー、ティベレ、岸辺に打ち上げられた蛇

彗星が見えている間、3人の偉大な王子が敵となり、戦争が起きるのでしょう。
この詩はユリウス・オブセクエンスの残したカエサルの死後におきた驚異も記述(PRODIGORUM LIBER)がもとになっている。
552本当にあった怖い名無し:05/02/09 18:01:12 ID:iGsIo/Sb0
>>542

汝は、遅かれ早かれ、(世界が)大変化、
極端な恐怖、そして復讐を見るだろう。
もし、月がその天使によって導かれるとき、
天は、アンクリネゾンへ近づく。

この詩の三、四行目って関連しているんじゃない?
導かれるときって書いてあるから、そうなった時ってことだと思うな。
もしってあるから、そういうふうになれば天が何かに近づくってことなんじゃない?



553本当にあった怖い名無し:05/02/09 19:21:51 ID:MXZVl52b0
>>548
その原文の太陽は「ソル」とあらわされてますね。
これは日本をあらわしていると思われる「ル・ソレイユ」とは別のもの。
「太陽」って言っても日本語で一くくりにしているだけですからね。
554hue:05/02/09 20:01:02 ID:eH48ZBfm0
6-18 [原文]
 Par les phisiques le grand Roy delaissé,
 Par sort non art de l'Ebrieu est en vie:
 Luy & son genre au regne hault poulsé,
 Grace donnee à gent qui Christ enuie.

>残された大王の姿は
>強いが芸術ではない。生涯にわたり大酒呑みでもなかった
>彼の音による支配は、高い所から発する種類のもの
>キリストの願いにより、特別の厚意で知らせるものである

phisiquesはphysiquesのことで、当時は内科医を意味した。
delaisséは「残された」というよりも「見捨てられた」という意味合いが強い。
l'Ebrieuがどの訳に当たっているのか分からないが、恐らく何のことか分からなかったのだろう。
これは、Hが省かれた綴りの変化による。つまりEbrieuはHebrieuで「ヘブライ人」
3行目は、なんとなく気持ちは伝わるが、語順に工夫が無いために誤訳に。
Luy & son genre hault poulsé au regneで解決できる。
4行目も、そうあって欲しいという願望はわかるが、意味が逆。
Christ enuieでは,キリストが妬む〜で、おかしすぎ。
受動態ではキリストが妬まれるだから、これはありか?であれば、à gent qui Christ enuie.はà gent qui enuie Christ.で、キリストを妬む人にだろう。


[意訳]
 内科医達によって見捨てられた大王は
 ヘブライ人の術ではない種類によって、生きている
 その王国で、高く押し上げられた彼とその流儀
 キリストをねたむ人に与えられる恩恵

これは、読んだとおりの内容だろう。それに、よくあったことだろう。例えば、アンリ2世の事故での治療現場をベースにして予言したとか。
555hue:05/02/09 20:05:18 ID:eH48ZBfm0
>>552

>この詩の三、四行目って関連しているんじゃない?
>導かれるときって書いてあるから、そうなった時ってことだと思うな。
>もしってあるから、そういうふうになれば天が何かに近づくってことなんじゃない?
時間と言う意味では関連しあってると思います。
3行目のスパンは約300年。
4行目は1年から30年くらいかな?

関連が無いと言うのは、手法のことで、例えば、3行目には月について書いているけど、それが4行目の月のアンクリネゾンであるとはいえない。

天使に導かれる月という考え方に、占星術は関係ないからです。
556hue:05/02/09 20:18:11 ID:eH48ZBfm0
>その原文の太陽は「ソル」とあらわされてますね。
>これは日本をあらわしていると思われる「ル・ソレイユ」とは別のもの。

太陽をSolと略してホロスコープなんて、当時の資料をさがせばいくらでも出てくる。

いつも思うけど、ノストラダムスに日本なんてどうでもよかったはず。
例えば、日本に原爆が落ちても、それを予言にするなら、

東方できらめく光、そのまえにゲルマンどもは太陽から撤退せねばならない。

くらいの記述になるのでは?だから、太陽という象徴は彼の生活圏であるヨーロッパの国か宗教に使われるのであって(上記ならパリ)、名前も知らない国に当てはめるとは思えない。

ちなみに、日本帝国を表すフランス語は、ランピール・ドゥ・ソレイユ・ルヴァン。多分、19世紀か20世紀くらいの言葉ではないかな。
557本当にあった怖い名無し:05/02/09 21:45:21 ID:/RQY9jVW0
>556
>ノストラダムスに日本なんてどうでもよかったはず。
そういえば、
「ヒロヒト」とダイレクトに名前が書かれた詩があったかと思うんだが、
誰か、知らんかい?
そこから日本のキーワードが見つけられるかも。
558本当にあった怖い名無し:05/02/09 22:16:40 ID:wmmHQdk30
自動書記だし
559hue:05/02/09 23:00:40 ID:eH48ZBfm0
5-41 [原文]
 Nay soubs les vmbres & iournee nocturne,
 Sera en regne & bonté souueraine:
 Fera renaistre son sang de l'antique vrne,
 Renouuelant siecle d'or pour l'aerain.

>昼と夜の傘の元に生まれし者
>君主は善意をもって王国に君臨するだろう
>古代の骨壷から彼の血統が再び生まれ
>青銅の世紀を金の世紀に更新させるだろう

四行目のaerainはラテン語のaeramen(青銅、銅)
A pour B は、BをAにではなくて、AをBへ。
したがって、上記の訳の内容は、まったく反対の内容になる。

[意訳]
 影と夜の一日に生まれ
 王国では良き君主になるだろう
(しかし)古の壷から彼の血を再生させるだろう
 黄金の世紀を青銅(の世紀)へ更新しながら

iournee nocturneを皆既日食と訳すものもいるが、積極的に指示できる根拠はない。
全体的には、夜の闇に生まれた者は、やはり闇の者であり、黄金の世紀をより悪い時代に変えてしまう、という内容。
黄金の世紀は、ヘシオドスやオウィディウスなどがいう黄金の時代(土星の時代)のことである。オウィディウスは世界には四つの時代があり、黄金の時代、銀の時代、青銅の時代、そして鉄の時代に分かれる。
黄金の時代の次は銀の時代だが、ここでは更に低い青銅の時代になると言う。
同じような詩が9-44にあるが、ここでは、もっと悪い状況、黄金が鉄になるという。
ノストラダムスはこのような詩的歴史主義を用いて世の中の変化を表現しているのでしょう。
560本当にあった怖い名無し:05/02/09 23:26:37 ID:MXZVl52b0
>>556
いつも思うけど、ノストラダムスに日本なんてどうでもよかったはず。
例えば、日本に原爆が落ちても、それを予言にするなら、 >>

東方できらめく光、そのまえにゲルマンどもは太陽から撤退せねばならない。 >>

くらいの記述になるのでは?だから、太陽という象徴は彼の生活圏である>>
ヨーロッパの国か宗教に使われるのであって(上記ならパリ)、名前も知>>
らない国に当てはめるとは思えない。>>

つーかそれってお前の独断と偏見じゃん。
根拠無いじゃん。
東洋できらめく光とかさwワロタw

太陽をSolと略してホロスコープなんて、当時の資料をさがせばいくらでも出てくる。>>
だからさ、それって別の表現として扱ってるんじゃないの?
561本当にあった怖い名無し:05/02/09 23:33:41 ID:MXZVl52b0
Au regne grand du grand regne regnant,
Par force d'armes les grands portes d'airain
Fera ouvrir le Roy et Duc joignant
Port demoly nef a fons jour serain

統治している大国の偉大者の支配にたいし
青銅の大門を軍事力によって
結ばれている 王と公爵は開かせるだろう
破壊された港 水底に船 平穏な日

真珠湾攻撃を予言していた見事な詩篇。
一行の「統治している大国」とはアメリカで、その偉大者は大統領、ローズベルト。
青銅の大門は、 イオネスクによれば 古代ローマにあってはヤヌス神を祭る神社の扉は戦時にしか開かれなかった という。
その門を開かせたのは、日本軍の真珠湾奇襲攻撃で、四行にそのことが暗示されてる。しかも、3行を単数にした文章から 
 「真珠湾 青銅の武器の大いなる海岸」 のアナグラムが!! 
「門 Porte 」 が女性形だったのにたいし, 海岸(肋骨) cote も女性形名詞なのは偶然ではあるまい。
 Par force d'arme la grande porte d'airain → Pearl Harbor grande cote d'arme d'airain [F = H、p=b]
3行と4行の「港 Port」から、日米開戦を唱えた、当事の首相、東条英機の名前が!

Tojo-Hidequi Regnant ouvrir/ Par le Fort 統治している東条英機 が開く/ その強さ(要塞)によって。 [y=i c=q]

結ばれている 王と公爵 とは 国家元首にして陸軍大臣だった彼のことだろうあるいは公爵は真珠湾を攻撃した 山本五十六か?
四行はもう一つの意味があり,ヒロシマへの原爆攻撃を二重に暗示してる。「港」つながりである。

Port, la nef de fons, en Hiroshima (serain) jour
港 奥の船、ヒロシマで (平穏な)日
562本当にあった怖い名無し:05/02/09 23:59:42 ID:fHH5nCXA0
>>488
それ大川隆法の本じゃない?
563hue:05/02/10 00:35:20 ID:t7/pri+J0
>>560

>つーかそれってお前の独断と偏見じゃん。
>根拠無いじゃん。

えっと、根拠は、予言集に日本はおろか中国の記述は無いじゃない。
書いてあるのはヨーロッパからトルコあたりにアフリカの一部くらいじゃないかな。
これは根拠にはなりませんか?

書いてもいない国のことを予測する方が根拠もない独断と偏見というのでは?
16世紀という時代を考えずに、太陽と書いてあれば日の丸を思い出すというのはとても単純だと思う。

>東洋できらめく光とかさwワロタw

この部分は2-91を利用したフレーズだから(東洋ではないよ、東方だよ)、かなりノストラダム的記述なのですが、何か問題ありですか?
564本当にあった怖い名無し:05/02/10 00:46:31 ID:gZGPHXaF0
>>hueさん
9巻22と1巻62と9巻87と2巻18と8巻29を訳してもらえませんか?
565本当にあった怖い名無し:05/02/10 09:53:16 ID:3eZcxcgF0
>>563
仮にだよ、ノストラダムスが本当に予言者だったとしたら?
本当に日本を知らなかったのか?
残念ながらこれには疑問符をつけざるを得ない。
なんで未来の国際情勢がわかるのに日本だけを知らなかったのか?
と、これにもやはり疑問符をつけざるを得ない。
16世紀の人間だったからとか言う根拠はなんだか穴ボコボコで肝心な何かがたりない気がする。

えっと、根拠は、予言集に日本はおろか中国の記述は無いじゃない。>>
そっくりそのまま国名とか言っちゃっていいの?まずいんじゃないの?当時だしさ。
566餡マン ◆ITBZ6GuBCc :05/02/10 18:31:31 ID:18kPDkq90
私見を一言

確かに、日本を限定した予言が見当たらないのは現実で夢見がちな日本の
研究家達には我慢がならないことのようで、理不尽なこじ付けが目立つのは
事実だろう。

しかし、自己顕示欲を最小限にして眺めなおして見るとその予言の存在に
気づかされることになる。

それは、「別の者」「大物」とされる東条?(わざとじゃないょw)登場
人物である。

「太陽の国」とか、どう考えてもスペインのことだしねぇ
567hue:05/02/10 19:05:51 ID:t7/pri+J0
>>565

えっと、根拠は、予言集に日本はおろか中国の記述は無いじゃない。>>
>そっくりそのまま国名とか言っちゃっていいの?まずいんじゃないの?当時だしさ

フランス、イタリア、イギリスなど国の名前からローマやナポリ、パリなんて都市の名前まで幾らでも使っている。中国や日本の名前を使っても別問題ないでしょう。


中国だって、もしかしたらその先の島国の事だって、歴史的にみれば知っている可能性は大なわけだし。1543年にはポルトガルは種子島に流れ着いている。
1549年にはイエズス会宣教師ザビエルがキリスト教を日本に伝えている。
このような情勢をノストラダムスが知らなくても、Il Milioneが1556年にパリで出版されているし、ラテン語版なら1532年に出版されている。
ノストラダムスは1483年頃に出版されたImago mundiを知っていたのは確実で、それを通じてIl Milioneの存在を知っていたことは十分考えられる。

それでも、ヨーロッパ周辺の国のことを書いても、日本のことを何も書かないというのは関心なかったと考えても良いのでは?

仮に日本を含めた未来の国際情勢が分かったといっても、それら全ての情勢に関心があったとは限らないでしょう。それ故、なかでも関心のあった自分の周りの国の情勢だけを書いたと考えれば辻褄は合う。


だから、

>なんで未来の国際情勢がわかるのに日本だけを知らなかったのか?

という疑問だけで、日本のことを書いたというには、あまりにも単純です。

ノストラダムスを予言者としか思ってなくて、彼の予言集をまるで読んでいない、それでいて彼は全てのことを書き残したという思い込みの激しい人間によくある傾向ですね。

予言集を読んで示した根拠(それが正しいかどうかは別にして)と仮定ばっかりで(それがたとえ正しいとしても)仮定の裏付けが無いに等しいものを比較すれば、どちらに説得力があるのかは明らかでしょう。

図像学的視点からいえば、太陽、月などで何かを表すということは十分考えられます。しかし、それにも各時代や各地域に様々な伝統というものがあります。
きちんとそれを調べた上での説明なら説得力があると思いますよ。
568hue:05/02/10 19:11:23 ID:t7/pri+J0

9-22は、なんかややこしい詩なのでどう訳せばいいのか分かりませんが、
とりあえずいつものように逐語的に

1-62と8-29については、学者が訳したものがあった。
こっちのほうがぜんぜん良いね。

1-62
大きな損失をば蒙らん、悲しいかな、学芸は、
ラトニアの循環期が完結せんよりさきに。
そは火、大洪水、なににもまして無知なる王杖によらん、
永き世紀を経て損失が償われんまでは。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』68頁)

8-29
サトゥルヌスに献ぜられし第四の柱にて、
地震と洪水で裂かれしが、
サトゥルヌスの建物の下に壺は発見されぬ、
カピオン[カエピオ]に強奪され戻されし金の。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』40頁)


話された人(国)の代わりに、王と彼の宮廷
神殿の中で、宮殿の真正面に、
その庭に、マントヴァ公とアルバ公
アルバとマントヴァ、短刀、人(国)、そして宮殿

569本当にあった怖い名無し:05/02/10 19:56:37 ID:FFuGhtNR0
というか、予言を本来の伝えるべき人に伝えるためにどうするかだな。
とりあえず諸世記の本をたくさんバラ撒かなくてはいけない。
仮に現代から将来の日本が歴史的に重要なキーだとしても
そんなことをダイレクトに書き込んでも昔のフランス社交界では無意味だったり
または、その後の歴史の中で失われた詩になる可能性がある訳よ。
だから彼は、フランス近隣の国名・地名などにアナグラムする可能性があると判断したんじゃないか。
570本当にあった怖い名無し:05/02/10 19:58:47 ID:FFuGhtNR0
>>569
だから彼は、フランス近隣の国名・地名などにアナグラムする可能性があると判断したんじゃないか。

だから彼は、フランス近隣の国名・地名などにアナグラムしたほうがイイと判断したんじゃないか。
571hue:05/02/10 21:33:01 ID:t7/pri+J0
>>569

>仮に現代から将来の日本が歴史的に重要なキーだとしても
>そんなことをダイレクトに書き込んでも昔のフランス社交界では無意味だったり
>または、その後の歴史の中で失われた詩になる可能性がある訳よ。

それでも日本とか書いてもいいんじゃないかな。
予言集は、10章で1冊だから、一つの詩だけが失われてしまうと言うことはないのだから。
というよりも、現に、研究家が好んで使う詩って言うのもかなり偏っている状況だし、意味のわからない詩の方が多いことも考えれば、予言集に書かれた詩の全部が全部、社交界で受ける必要も無かった、ということだろうからね。

それから、

>だから彼は、フランス近隣の国名・地名などにアナグラムしたほうがイイと判断したんじゃないか。

は、仮説の仮説で、裏づけにはならないでしょ。そうではないと判断したかもしれない。というのと同じくらい説得力が無い。
572hue:05/02/10 22:19:06 ID:t7/pri+J0
2-18
新たに突然の烈しき雨が、
二つの軍隊をいきなり妨げん。
空より降る火と燃える石は海をば石で満たさん。
陸と空に七人の忽然たる死あらん。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』133頁)

これも学者の訳があった。ただ、3,4行目はちょっと違和感。

573本当にあった怖い名無し:05/02/10 22:27:49 ID:pJBtfpcF0
4-93
一匹の蛇が王の寝台の近くに見える
婦人の周囲には夜に吠える犬もなく
その時、フランスで王の一人の王子が生まれる
全ての人々は天に見る。王子達は見る

8-46
独身者パウロはローヌ川三番目の場所で死ぬ
間近に迫った悪竜の破壊を避けるように
なぜなら、火星が非常に恐ろしい玉座に就かせられるから
雄鶏とフランス製の鷲、三人の兄弟

4-14
第一級の人物の突然の死により
統治は異なりを見せ、変化する
遅かれ早かれ一時期、とても低きから高きへと到来するだろう
陸と海で必ず人は皆恐れる
574本当にあった怖い名無し:05/02/10 22:39:52 ID:NpcmlMzq0
>>563

>16世紀という時代を考えずに、

天照大神は太陽を司る神だし、
後、聖徳太子が隋に送った書簡で、日本を「日出ずる処」と表現している記録が残っているよ。
575hue:05/02/10 22:41:57 ID:t7/pri+J0
>>574

>天照大神は太陽を司る神だし、
>後、聖徳太子が隋に送った書簡で、日本を「日出ずる処」と表現している記録が残っているよ。

それって、フランスに残っているのですか?

576本当にあった怖い名無し:05/02/10 22:52:09 ID:NpcmlMzq0
>>575

おお、早いレス(w
フランスに残っている、いないの話ではなくて、
日本を太陽と関連付ける傍証が、近代の日の丸だけでなく、
古代から残っているってことを言いたかったんす。
ノスの予言は同時代の同地域の人の為だけに書かれている訳じゃないでしょ?
まあ、本とのところは、本人に聞かなきゃ分からないけど。
それとも、予言内の隠語が、予言の同時代の同地域で得られる知識で全て解読できるの??
577本当にあった怖い名無し:05/02/10 22:59:14 ID:pJBtfpcF0
1-12
わずかな間に乱暴に破壊し、無一文にするだろう
低きより高き所へ速やかに高く昇るものあり
その上瞬間的に破壊し、変化しやすいもの
それはヴェローナまで統治を手に入れるだろう

2-33
ヴェローナへ激流が下る
その時、ポー川でクレーンが舞台に登場する
ガロンヌ川も同様に大崩壊
その時、ジェノバの人々は彼らの反対側に歩く

4-80
大河の近くで大地に大穴を掘って水を運び去る
水は15の部分に分けられる
都市は火と泥と叫び声に捕らえられ、国際論争が起こる
大部分は高台に関して
578本当にあった怖い名無し:05/02/10 23:16:22 ID:pJBtfpcF0
4-79
王の血統がうなり声をあげる山から逃げ、マッスとエグィヨンでは
ボルドーの人々、ランドの人々でいっぱいになっている
ナバラ、ビゴールでは毒針と針先
甚だしい飢餓によりコルク栓とどんぐりをむさぼり食っている

6-92
王子は余りにも立派に成長する
隊長は二番目の出来事によって裏切られる
都市では粘土質の粉が人々の顔を焦がす
きわめて多くの殺人、隊長は王を憎む
579本当にあった怖い名無し:05/02/11 00:07:50 ID:/STVkRIx0
>>571
俺に結論を求めてる?
まあ、俺的には居酒屋の酒の肴程度のネタのつもりで
肴を出した訳だけど。
肴が気にイランなら引っ込ますわ。

あらゆる可能性を潰していったらなにも残らんて
580hue:05/02/11 10:01:23 ID:gVtSlxQ80
>>576
>日本を太陽と関連付ける傍証が、近代の日の丸だけでなく、
>古代から残っているってことを言いたかったんす。

その当時(古代)から、フランスと日本が直接的でも間接的でも交流があったことを証明しなければ、普通、傍証にはならないでしょう。

>ノスの予言は同時代の同地域の人の為だけに書かれている訳じゃないでしょ?

それをどのように考えるのか、それが大事で、そこに『過剰解釈』が起きているのが現状ではないかと思います。

>それとも、予言内の隠語が、予言の同時代の同地域で得られる知識で全て解読できるの??

基本的には、出来なければならないと思います。
基本的にとは、ノストラダムスが、現代にも多くいる夢想家系オカルト者であれば、思いつきで書いたことは否めない。
そうなると、当時の伝統からかなり離れてしまうということはあると思います。
ただ、それでも、その当時の知識の応用であったでしょうから、詳細に調べていけば、その基に当たることはできると思います。
予言集を読む限り、ノストラダムスは、当時の予言や占星学や哲学の伝統を使っているのは間違いない。
だから、彼は夢想家系オカルト者よりも伝統的なオカルト主義者であったと言えます。
それだから、例え、隠語であれ、アナグラムであれ、当時の伝統をまもって解く必要があります。

この解き方を知っている研究家は、日本のノストラダムス本を読む限り、いないないでしょう。
581hue:05/02/11 10:19:34 ID:gVtSlxQ80
>>579

>>>571
>俺に結論を求めてる?

いえ、僕も>>579さんと同じ態度なので、どちらでもいいです。

>
>あらゆる可能性を潰していったらなにも残らんて

ノストラダムスが用いた方法があるのは事実だから、あらゆる可能性のどれがか残るのは間違いないでしょう。(あらゆるという意味が真実も含んでいるとするなら)


可能性と思いつきとよく混同されますが、本来、一緒なんでしょうか?
僕には分かりません。
僕の定義なのですが、可能性というのは、あるかもしれないということを示すもので(裏付けあるいは論理的考察によって)、思いつきと言うのは、あるなしを別にしてアイディアをだすもの(なんの裏づけなしに)と思ってました。

よく、可能性は0ではない、といわれますが、数学的には0にならないものが大部分なら、言い換えれば、0に近い可能性は0ではないのだから正しいかもしれないのではなく、0に近い可能性は0とする、が正しいと思うのです。
可能性0のアイディアというのは論理的に破綻しているものであるから、それは思いつきと変わらないと思います。

逆に、潰されずに残る可能性がいくつもある場合は、それらが全て正しいかどうかは別にして、それらの中には、なんらかの真理が含まれていたのではないかと思います。
それを見分けるのは、最終的には論理的な証明になりますが、取っ掛かりには、原始的なインスピレーションだろから、それは思いつきと変わらないのは間違いないですが・・・
582576:05/02/11 14:27:21 ID:auJRebvH0
>>580

> その当時(古代)から、フランスと日本が直接的でも間接的でも交流があったことを証明しなければ、普通、傍証にはならないでしょう。

当時のフランス地域の認識の話でないって、断ってる鼻先で、
どうしてそう突っかかってくるのかな。
それに何で古代からの交流を証明せにゃならんの?
583本当にあった怖い名無し:05/02/11 15:22:16 ID:/lsXtJYR0
>>581
あのさ、ヨーロッパ圏限定の予言者なら、ヨーロッパ圏の事しかわかんないでしょ。
つまり、それならこの予言全体がガセって事になる。
特に大事に関わる事なら。
予言じゃなくて、それっぽい詩を書き連ねただけって事でいいんだね?
584本当にあった怖い名無し:05/02/11 15:39:01 ID:7/y5B7AT0
>>581
>論理的に破綻
それなら>>579に「おめえ、板の空気嫁」て言えば。

漏れから見たらそんなもん
585本当にあった怖い名無し:05/02/11 15:56:23 ID:7SUgxd/T0
>>567
ノストラダムスを予言者としか思ってなくて、彼の予言集をまるで読んでいない、>>
それでいて彼は全てのことを書き残したという思い込みの激しい人間によくある傾向ですね。>>


う〜ん・・・
俺は2ちゃんねるに巣くう無職ひきこもりよりもプロの研究者の解釈の方が100倍信用できるけど?
それになんで「日本のことは関心なかった」って断言できるの?
謎に満ちたレスだな・・・

中国や日本の名前を使っても別問題ないでしょう。>>
いいの?魔女狩りにあっちゃうかもよ。
586本当にあった怖い名無し:05/02/11 16:01:21 ID:Jizb3yS50
ノストラダムスに予知能力があったのではなく自動書記
冒頭にそれっぽいのがある
587本当にあった怖い名無し:05/02/11 16:17:50 ID:QtPSesHu0
なんか論理破綻をおこしてるように見える。
ここはオカルト板だからノストラダムスが真の預言者だったと仮定すると、
必ず彼の預言書には日本のことが書かれてなければおかしい、なぜなら
日本は今も昔も世界を動かしてきた国のひとつだから。
とするならばノスが日本をどう表したかを探るべきですね。日本という国名
ははるか平安の昔から日本という名前で表してきましたよ。
588hue:05/02/11 19:57:43 ID:gVtSlxQ80
>>583
>あのさ、ヨーロッパ圏限定の予言者なら、ヨーロッパ圏の事しかわかんないでしょ。>つまり、それならこの予言全体がガセって事になる。

なぜでしょう?
これは、ぜんぜん意味がわからないです。
589hue:05/02/11 19:58:56 ID:gVtSlxQ80
>>582
>どうしてそう突っかかってくるのかな。
>それに何で古代からの交流を証明せにゃならんの?

傍証と言うからには、そうなりませんか?
僕が傍証であると言ってるわけではないし。
僕は、証明はできないでもいいし、そうでないというだけでもいいんですけど。
僕には、どちらでも良いことです。
590hue:05/02/11 19:59:39 ID:gVtSlxQ80
>>585

>俺は2ちゃんねるに巣くう無職ひきこもりよりもプロの研究者の解釈の方が100倍信用できるけど?

誰と誰のことです?信用できる研究者って?
この分野にプロはいないと思いますよ。好事家ならいっぱいいるけど。

>それになんで「日本のことは関心なかった」って断言できるの?

また逆戻りですか?
少なくとも僕はその可能性の客観的な根拠をだしていますけど。
ホント、謎に満ちてますね。

>いいの?魔女狩りにあっちゃうかもよ。

なんででしょう?黄過についても書いているけど、魔女狩りにあってないでしょう。

591hue:05/02/11 20:00:57 ID:gVtSlxQ80
>>587

>日本は今も昔も世界を動かしてきた国のひとつだから。

これが肝なんですね。それも平安時代からかな?
たぶん、日本のことを予言しているという根拠は、そう思うという主観的なものしかないのですね。
だから、僕には説得力も無い。

>ここはオカルト板だからノストラダムスが真の預言者だったと仮定すると、

この板がオカルトだということで、なんでもありというのが根拠なら、そもそも、そこの部分で破綻があるのですから、僕もそういう部分には立ち入らないようにします。
僕は夢想にはあまり興味がわかないので。

ただ、「オカルト板ではオカルトを学問的に追及したい人」とも板の説明に書いていたので、ノストラダムスで学問的な話しを少ししてもいいかなと思って書いてみました。

なかなか、夢想家の人達には、馴染まない話しだったと思います。
それに、僕がやったような手法だと面白くないんですよね。地味な結果になるから。
でもそんなものですよ。ノストラダムスの世界は。
詳しくやってみれば、かなり面白い世界なんですけど。
592本当にあった怖い名無し:05/02/11 20:07:34 ID:8ijVIQdL0
君の話もあまり説得力はないよ。
しかし、説得するつもりもないんだ。
説の一つ、として読んでるだけだし。
593本当にあった怖い名無し:05/02/11 22:05:28 ID:0BPaoL1/0
>>hue氏
ここ(ttp://ameblo.jp/index.php)であなたのノストラダムス関連のブログを作って世間に公開汁。
そうすればわかると思うよ。

俺は多くは語らんが(・∀・)ニヤニヤ
594 ◆6HARUNAt2U :05/02/11 22:11:19 ID:HMJxPg4Q0
面白い解釈だと思いますよ
叩きたたかれだからそんなに気にしなくても。。。
595本当にあった怖い名無し:05/02/11 23:51:57 ID:TgAfxhw10
10-49
世界の楽園、新しい都市のそば
山道の地下の酒蔵のの中で
捕らえられ、桶の中に沈む
硫黄の激化と水の力によって飲まされるであろう

9-53
若き暴君ネロが三つの暖炉の煙突の中にあり
大人になるための活発な噴出は、一節にすぎない
ずっと昔そんな風にしたように、幸せに送る
トロアと彼の血統に死が待ちかまえる

5-25
アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子
教会の王国が海によって屈する時
ペルシャのすぐ近くのほうに100万
トルコとエジプトのほうで蛇が無効にする

596本当にあった怖い名無し:05/02/12 00:06:17 ID:45VdCCPA0
5-6
前兆現象が現れ、王は手を頭の上に置く
イタリアの平和の為に祈りに現れる
左手に王杖を変えて現れる
王は平和の皇帝として現れる

2-66
大きな危険、捕虜が逃げる
少しの間に偉大なる者の運命は変わる
宮殿の中で人々はだまされる
正確な前兆現象、都市に殺到する

2-99
ローマ人の郷土の前兆現象の解釈について
人々はガリア人にあまりに言わずにおいて悩ませる
しかし、ケルトの国民はその死期を恐れる
北の艦隊はあまりにも遠くから洗濯槽を置く
597本当にあった怖い名無し:05/02/12 00:58:47 ID:45VdCCPA0
1-70
ペルシャでは雨、飢饉、戦争がおさまることなく
信頼は大いなる君主が裏切る
ゴールでは終わりが始まる
秘密の前兆現象のために一人の運命の死

5-8
火は放たれ、生命と死を覆い隠す
すさまじく恐ろしい中で球体達
夜に艦隊と都市に粉を発射する
都市に火、敵は有利

5-10
一人のケルト人の隊長が戦いの中で負傷する
地下の酒蔵のすぐそばで仲間が死んで倒れているのを見る
血と断層の敵が責めたてる
四人の見知らぬ人によって救助される




598本当にあった怖い名無し:05/02/12 01:01:28 ID:45VdCCPA0
2-46
苦しみの後で、より偉大な人類が準備される
世紀を更新する根本的原因は
雨、流血、非嘆に暮れる飢饉、災害とペスト
天の災害によって長い流れが輝く

1-17
40年間、虹が現われない
40年間、それを毎日見られる
大地は乾燥し、乾燥は増大する
そして大洪水の時が現われる

5-26
人々が軍隊に束縛されている時
とても高い階段を昇るものが現われる
一人の地方出身者が王子として交代し生まれる
軍隊は海を越え、山々から人々を集める
599576:05/02/12 01:28:53 ID:zilkl+a00
>>589

> 傍証と言うからには、そうなりませんか?

ならないです。
同時代の同地域の枠を外した話ってことを断った上で言ってるのに、
交流を証明しろ、と来たもんだから、
貴方の言葉を借りれば、
論理破綻を起こしているってことを言いたかったんですけど。
もう少し文章を冷静に読んでほすぃですね。

それに仮に同時代の同地域の枠をはめたとしても、
古代からの交流を証明しろっていうのも、明らかに論理破綻している。

はぁ〜、下らん話になってシモタ。
600本当にあった怖い名無し:05/02/12 02:38:28 ID:KGKN53dw0
オィこそが 600へとー
601本当にあった怖い名無し:05/02/12 03:05:45 ID:i/TO+CTB0
俺、ノストラダムスじゃねーからわかんねーや。
602hue:05/02/12 08:19:45 ID:BzEPIMxX0
>>599

ならないです。
>同時代の同地域の枠を外した話ってことを断った上で言ってるのに、
>交流を証明しろ、と来たもんだから、
>貴方の言葉を借りれば、
>論理破綻を起こしているってことを言いたかったんですけど。

あれ、僕は傍証について言っているのですが?
>>599さんこそよく文章をよんでください。
論理破綻も何も、間接的証明になってないのが分かりませんか?

傍証という意味を知らないで使ったのなら、しかたがないですが。

ほんと、くだらない話しですね。


603hue:05/02/12 08:24:41 ID:BzEPIMxX0
>>593

僕はブログは好きになれないんです。
こういう場所もあるし。

604本当にあった怖い名無し:05/02/12 09:03:00 ID:+7YZWv0x0
>>hue
お前の文章はとても最後まで読むに耐えない。
605hue:05/02/12 09:06:06 ID:BzEPIMxX0
>>604

何故でしょうか?
なにか問題でもありましたら、是非聞かせてください。
606本当にあった怖い名無し:05/02/12 10:18:05 ID:ZavcKzQ50
>>603
2chだろうがブログだろうが
あなたの主張することを世間に示す機会にはかわらない。
しかし、ブログはアクセスカウンターを回すことで直、あなたへの評価となる。
2chのこのスレなんかは井戸の中みたいなものじゃん。
いや、俺はあなたの理論を叩いているのではない。
あなたのような深い造詣の持ち主はこんなちっぽけなスレにとどまっているのはもったいなく思い、ブログを薦めた。
ブログを運営は、ノストラダムスが諸世紀を自分の時代から更には未来まで残すための作業とある意味似ている訳よ。
それを疑似体験して欲しいと思ってな。
そうですか、それは残念。
607hue:05/02/12 10:39:30 ID:BzEPIMxX0
>>606

>2chだろうがブログだろうが
>あなたの主張することを世間に示す機会にはかわらない

ごめんなさい。説明が足らなかったです。

ブログって、なんかこう次々書かないとって感じになって、ストレスになってしまう感じがするのです。
仕事柄、暇なときと忙しいときが不定期なので、忙しいと何も書けない状態になってしまうし、ここで書く分には、荒くて浅い内容でも、流れてしまうのでいいかなと言う思いもあります。
自分のブログに書くとなると、相当つっこんで書かなければ気がすまなくなるという性格もあって、気軽に書けないのもストレスになってしまうかな。

ということで、ブログっ好きになれないのです。
608本当にあった怖い名無し:05/02/12 10:46:48 ID:ZavcKzQ50
  (⌒)    ピ
/ ̄ ̄|        ∧_∧ 
| ||.  |     ━⊂(・∀・ ) ♪実況ヤメ
\__|    ========  \
 |   |   /※※※※ゞノ,_)
609本当にあった怖い名無し:05/02/12 11:05:37 ID:BqjqOzp60
>>607
もっとノストラダムスのことを中心に書きこんだほうがいいと思うよ
610576:05/02/12 11:28:44 ID:zilkl+a00
>>602

hueさんと言うのは、減らず口を叩く人ですね。。
もうチョット違う人かと思ったんだが。
都合の良い方に話を持っていって、くだらない、と良いながら話を収束させようとはしないようで、、

色々書くと都合の悪いことに対しては質問を無視されそうなので、
一つ一つ具体的に行きましょう。

まず、私が傍証と言っているのは、
ノストラダムスの予言詩の中で、太陽が日本と関連付けられる傍証と言う話ではなくて、

563の書き込みで、

>16世紀という時代を考えずに、太陽と書いてあれば日の丸を思い出すというのはとても単純だと思う。

とあったので、16世紀であっても、日本と太陽を関連付ける事象があった、
(なので単純ではないよ)と言うことを言いたかったんす。
その後、フランス云々とhueさんが突っ込んできたので、そう言う限定の話ではない、
と再三断ったと言うことです。
これで双方の誤解(?)が解けましたか?
解けたのであれば、話を先に進めます。
611本当にあった怖い名無し:05/02/12 13:43:18 ID:exhMmKmH0
>>590
なんででしょう?黄過についても書いているけど、魔女狩りにあってないでしょう。>>
日本に関心なかったのにアジアには関心あったの?
笑っちゃうよ。

だからなんで「日本には関心なかった」って 断 言 できるの?
そこを説明してほしい。
612本当にあった怖い名無し:05/02/12 13:50:52 ID:SQvO258a0
脳内「ノストラ」と会話出来るから。
日本には関心はなかった、とその「ノストラ」がおっしゃっておられるのだろう。
613499:05/02/12 17:55:53 ID:t3tbviHp0
そういえば、スマトラ沖『超巨大地震』を暗示した4行詩を、見つけたような
気もするのですが、hue氏は第09章31編とか第09章89編辺りをどう読みますか?>>499

それは、(貴方が対訳の念頭に入れられてるように)ノストラダムスが『諸世紀』の
中に込めてる暗示などには、『核心部分』を除いてその当時情報を得る事が出来た
ヨーロッパから中近東辺りに『関係する事件や事象として』込めてるという思いが、
20世紀末に世界中が踊らされたあの『四行詩』が外れ(そう世間で思われて)、
何事もなく『21世紀』に突入したことで強く感じるからです…

欧州では、新世紀に入った事で新たに『諸世紀』を見つめ直す動きが在ると言うのに、
ここ日本では過剰なまでの『世紀末ブーム』の反動で、原典を見直そうという行為が
ほぼ『タブー視』されてしまいました…
(某アニメや、狂信家に煽動された偽装宗教集団の御蔭で)

ここ「2ちゃんねる」さえその気配が…


…ええと、話が脱線してしまいましたが、特に第09章31編が気になるのは、今回被害に
あった地域が、欧州の旧植民地であり、被害者に多数の_人が含まれてる点なのです。
どちらも『ある方』の対訳をサイトで見つけ、ちょっと修正したものなのですが…
614本当にあった怖い名無し:05/02/12 18:01:22 ID:QSALvprI0
つーかさ、当時のフランス人とかノスタンの地元の人は
諸世紀読んで、おお何年後にあそこでこんな恐ろしいことが・・・
とか理解できてたのかな?
615本当にあった怖い名無し:05/02/12 20:35:20 ID:exhMmKmH0
なんかノストラがホントに予言者なような気がしてきた。
たしかにこれだけ人がうじゃうじゃいればそういう人間が一人ぐらいいても全然おかしくない。
616本当にあった怖い名無し:05/02/13 00:56:00 ID:J7YHKm8X0
1-89
イル・ド・フランスの全ての人々はモゼール県の中にいる
ロアール川とセーヌ川流域の全ての人々に死が置かれる
海からの救助が高い都市の近くに現われる
その時、スペインは道を開くが全ては無駄になるだろう

1-92
一人、王杖に誓って平和を大声で訴える
悪魔が長い間、略奪と反逆の限りを尽くす
拒絶により町、大地、海を傷つける
死人、囚人、百万の三分の一

4-52
都市で男たち女たちが脅迫されて壁を造ろうとする
敵に締めつけられ、首長は明け渡す覚悟ができる
風が人々と軍隊に対して強く吹く
石灰とほこり、火山灰によって追い出されるだろう




617本当にあった怖い名無し:05/02/13 00:57:06 ID:J7YHKm8X0
3-50
共和国の大きな都市は
大いなる頑固さをもって避難に同意しない
王はトランペットによって都市の外へ外出するだろう
壁を炎がなめ、都市は後悔するだろう

10-51
ロレーヌ地方一帯の低地が
ドイツの低地といっしょになる
洪水はピカルディー地方、ノルマンディー地方、メーヌ地方にいすわる
その結果、それら小郡は併合する

3-12
エブロ川、ポー川、タホ川、ティベレ川とローマ市、
レマン湖とトラジメーノ湖が大氾濫をしている
二人の偉大なる長とガロンヌ川の都市が
捕えられ、溺れて死。人間という獲物が分けられる

618本当にあった怖い名無し:05/02/13 00:58:14 ID:J7YHKm8X0
5-87
土星が農奴の身分から自由になる年、
フランスの大地が大洪水に見舞われる
トロワの血統は結婚している
またスペインの人々も重大な事態に巻き込まれるだろう

6-7
北方とドイツは火山灰で、イギリスは、
兄弟の結びつきで悩まされるだろう
ローマの長にはフランス教会の血を引く者がなり、
そして軍隊は森に押しやられるだろう
619499:05/02/13 03:38:59 ID:8rX9+Cb30
ありゃ文字化けかな…>>613
>被害者に多数の_人が含まれてる点なのです。 
『被害者に多数の欧州人が』と書いた筈なのに orz
620本当にあった怖い名無し:05/02/13 03:56:05 ID:8rX9+Cb30
原典に忠実かは不明だが>>616-618
第二次世界大戦中の欧州戦線やその後の冷戦構造を連想させるなぁ…

1-89はパリ陥落
1-92はナチスドイツの最盛期
4-52は戦後の『ベルリンの壁』構築?
10-51は電撃戦と周辺国のドイツ併合を
3-12は欧州戦線終結とヤルタ会談
5-87は、かの有名な『ゲルニカ』で描かれた頃
6-7はマジノ線のドイツ軍突破辺り?

…感覚で語ってます(汗
621本当にあった怖い名無し:05/02/13 05:24:58 ID:6Lss1SQx0
5,000円札の裏に印刷されているシナイ山
ttp://www.minc.ne.jp/kasii/511-7.htm
622本当にあった怖い名無し:05/02/13 14:07:17 ID:RvKoNeIP0
>>621
こじつけだな。
623 ◆6HARUNAt2U :05/02/13 17:52:59 ID:tvOW85Hx0
>>622
ニャントロ星人が云々書いてた人の本とかにあった気が
624テポ丼:05/02/13 20:59:48 ID:K8YviwBj0
北朝鮮が核兵器の保有を宣言したが、その核兵器は日本に落されるとさ。
 第2章91番

 太陽がのぼり 火が見られ
 騒音と光が北に傾き
 球の中に 死と叫びが聞こえ
 剣による死 火 飢えが 人々を待ちかまえる

この詩は北朝鮮か日本で核戦争が行われることを予言したものだ。
(太陽がのぼり)とは朝、朝の国から朝鮮、または、日出ずる国から日本
(火)とは戦火、爆弾。
(光)は核爆発の閃光。
(北)は北朝鮮。
(球)は日の丸から日本、また、北朝鮮と韓国の国旗にも球がある。あるいは地球か。
(飢え)は北朝鮮の飢餓。
この詩のなかには、北朝鮮と韓国、日本、戦争、核爆発、死の暗示がたくさん含まれている。
追い詰められた北朝鮮がやけになって日本と韓国にテポドンか核ミサイルを発射。
日本と韓国の主要都市が壊滅。
これを受けて日本、韓国、アメリカが北朝鮮を一斉攻撃。
北朝鮮は全滅。
さらに、あちこちの国で核戦争が起き、ついに、地球壊滅。
ここに終末予言成就。
楽しみだわさ。

625本当にあった怖い名無し:05/02/13 21:23:58 ID:lnY3zgLbO
世界が核戦争で滅ぶのを楽しみにしてる変態に乾杯。
626本当にあった怖い名無し:05/02/13 21:44:41 ID:urNQzVvw0
核戦争で滅ぶ625に最後の乾杯。
627本当にあった怖い名無し:05/02/13 21:48:31 ID:lnY3zgLbO
何の脈絡も無く意味不明な事を言って人を困らせる変態に乾杯^^;
628本当にあった怖い名無し:05/02/13 21:56:34 ID:K5yoZSWr0
別に困っちゃいないが、
核保有してる国のそばでのん気に暮らしてる状況は怖いわな。
629hue:05/02/13 22:02:48 ID:uwKj+pLD0
>>610

>hueさんと言うのは、減らず口を叩く人ですね。。
>もうチョット違う人かと思ったんだが。

違う人間かどうか分かりませんが、減らず口ってどのことを言っているのでしょうか?よく分かりません。できればお聞かせください。

>
>>16世紀という時代を考えずに、太陽と書いてあれば日の丸を思い出すというのはとても単純だと思う。
>
>とあったので、16世紀であっても、日本と太陽を関連付ける事象があった、
>(なので単純ではないよ)と言うことを言いたかったんす。

ここはノストラダムスの予言について話しているのではなかったのでしょうか?
ですから、16世紀というのは、僕にはフランスの16世紀という前提で書いていたのですが、それはおかしい省略でしょうか?

>その後、フランス云々とhueさんが突っ込んできたので、そう言う限定の話ではない、
>と再三断ったと言うことです。

ですから、傍証というのはどこかで繋がっていなければ証明にはならないと話しているのですけれども、これで誤解が解けましたか?

ところで、
>色々書くと都合の悪いことに対しては質問を無視されそうなので、
>一つ一つ具体的に行きましょう。

って、無視しましたか?できる限り答えていたつもりですが、僕にとっては雑音も多かったと感じましたので、もし答えていないことがあれば、雑音ととったかもしれません。
答えて欲しいことがあれば、具体的に言っていただければ助かります。

630hue:05/02/13 22:04:07 ID:uwKj+pLD0
>>611
>日本に関心なかったのにアジアには関心あったの?
>笑っちゃうよ。

え、本気で言っているのですか?
そうですね、詩の中にもそれを明確に書いているのもありますが(例えば、バルバリ)、一番分かりやすいのは、アンリ2世の書簡ではないかと思います。

笑ってもいいですが、>>611さんの想像で話すよりも、なんども書きましたが、まず読んでみる事です。
631hue:05/02/13 22:05:07 ID:uwKj+pLD0
>>612
>脳内「ノストラ」と会話出来るから。
>日本には関心はなかった、とその「ノストラ」がおっしゃっておられるのだろう。

その発想だと、僕は、日本に関心があったというのもやっぱり脳内ノストラと会話の結果になると思います。
すくなくとも、日本に関心があったという客観的裏づけって、なにも出てないわけですから
632hue:05/02/13 22:08:51 ID:uwKj+pLD0
>>613

9-31 については、感覚的にはイタリアからギリシアのあたりの話しかなと思いますが、ちょっと何を示しているのかは、僕には分かりません。
シシリアあたりで1542年に地震があったという記録があるそうですが、それを読んでみないとそれが下地になっているのかどうか分かりません。
ただ、ノストラダムスってその頃イタリアとかにも放浪していなかったかなぁ。

9-89 は、フィリッペ2世とイギリスの関係という感じもしますが、いずれにしても、予言集が出版された年からあまり遠くない未来のことではないでしょうか?
僕は、海外のサイトで読んだノストラダムスの暦で、結構、この時期のイギリスについてノストラダムスが感心を持っていたようだと感じました。

633本当にあった怖い名無し:05/02/13 23:59:02 ID:6kGqiAZL0
>>586
それっぽいのってどんなの?教えて。
634本当にあった怖い名無し:05/02/13 23:59:45 ID:bM6Ve1bI0
>>630
アンリ2世がどうのと言う話ではなくて、

アジアには関心はあったのに、日本には関心がない、
と言っていることが、論理破綻してるってことじゃないの?
中学生でも分かると思うんだが。

もう少し読み手の立場に立って書いたら?
635本当にあった怖い名無し:05/02/14 06:58:46 ID:NpOirwpZ0
 
636hue:05/02/14 08:33:33 ID:EMWfNhIC0
>>634

>アジアには関心はあったのに、日本には関心がない、
>と言っていることが、論理破綻してるってことじゃないの?
>中学生でも分かると思うんだが。


では、アジアには関心があれば、日本に関心があったということを論理的に証明してみてください。
僕には大学生でも出来ないと思います。

637hue:05/02/14 08:53:52 ID:EMWfNhIC0
>>634

それから、勘違いしているかもしれないけれど、ノストラダムスの場合、黄過は、中国などを個別にさすものではなく、モンゴリアが責めてくることを指しています。これは、予言集、とくにアンリ2世の書簡を読まなければ分からないと思います。
ですから、単に、あ〜だ、こ〜だというよりも、まずノストラダムスに付いて語っているのであれば、それを読むということを薦めているのです。
それから、アジアというと現在の全アジアというふうに過大解釈されるのも、ちょっとどうかと思います。本来、ノストラダムスの予言集にあるアジアはごく限られた地域を指しているということを理解してほしいです。

でも、そういう背景を無視しても、単に論理問題として、

アジアには関心があれば、日本に関心があった

ことを証明するのは、僕は無理だと思います。
それができるのであれば、本当に興味深いことなので、というかものすごいことだと思いますので、是非、できるところを見せてください。
僕の希望は、中学生以上にも以下にも分かるようにしてください、ということくらいでしょうか。
中学生以下にしか分からないものであれば、ちょっと辛いです。
638本当にあった怖い名無し:05/02/14 10:32:27 ID:Ho9QUI600
>>637
まんざらでもないくせに。
639本当にあった怖い名無し:05/02/14 11:05:39 ID:Udx3YCJn0
>>637
あなたは根本的なこと、本質がわからない人のようですね。
まずここで信じられているのはノストラダムスが預言者であったということ。
OKですか?次にノストラダムスがヨーロッパだけじゃなく世界の動向について予言している
ということ。OKですか? 次に日本は明治以降世界に多大な影響を与え、今も与え
続けているという事実。OKですか? ノストラダムスが偉大な預言者なら日本のことを書
いていないわけがない。書いていないとするならば彼はちんけな預言者だったという
ことになる。OKですか?つまりここではそんなノスは面白くないので除外です。
はい。これで論理的に説明できましたね。あんた馬鹿。アポーン決定です。はい。
640本当にあった怖い名無し:05/02/14 14:51:32 ID:lENO7llb0
嫉妬して書かなかった、という説があるよね。
641本当にあった怖い名無し:05/02/14 17:33:29 ID:YFphZCbX0
世紀末ブームを盛り上げた、五島某を祭り上げるスレはコチラですか?
642本当にあった怖い名無し:05/02/14 17:58:36 ID:fdXSeoHO0
最近ノスは偽預言者に思えてきた。
医者で金持ちで、貧乏人の為に死んだキリストとはえらく違う
聖マラキも大司祭でお金持ち。これも偽預言者の可能性が高い。と思う。
643本当にあった怖い名無し:05/02/14 18:01:00 ID:fgOpDl1C0
>>631
その発想だと、僕は、日本に関心があったというのもやっぱり脳内ノストラと会話の結果になると思います。 >>
すくなくとも、日本に関心があったという客観的裏づけって、なにも出てないわけですから >>

だからさ、状況証拠だよ。
それにさっきも言ったけど2chに巣くう無職ひきこもりの独断と偏見より
プロの研究者の解釈のほうが100倍信用できるよ。
644本当にあった怖い名無し:05/02/14 18:08:51 ID:c+vVyz+w0
>>631
言いたくないが、君はやっぱりお馬鹿さんだね。

俺はノストラが「日本に関心があった」と言っている訳ではない。
あったかもしれないし、なかったかもしれない。
要するに「わからない」わけだ。
しかし、君は「なかった」とはっきり書いている。
だから脳内で会話してるんでしょ、と書いた訳だよ。
自分の書いた分をちゃんと読みなさい。

>>556
> 太陽をSolと略してホロスコープなんて、当時の資料をさがせばいくらでも出てくる。
>
> いつも思うけど、ノストラダムスに日本なんてどうでもよかったはず。
> 例えば、日本に原爆が落ちても、それを予言にするなら、
>
> 東方できらめく光、そのまえにゲルマンどもは太陽から撤退せねばならない。
>
> くらいの記述になるのでは?だから、太陽という象徴は彼の生活圏であるヨーロッパの国か宗教に使われるのであって(上記ならパリ)、名前も知らない国に当てはめるとは思えない。
>
> ちなみに、日本帝国を表すフランス語は、ランピール・ドゥ・ソレイユ・ルヴァン。多分、19世紀か20世紀くらいの言葉ではないかな。

「思うけど」、「よかったはず」、「なるのでは?」、「思えない」、「ではないかな」。
つまり、君の頭の中にある根拠でしかないのだ。
しかし、頑張っておられる。
これでは普通の人なら呆れかえります。君と同じ様な結論に至る人であっても、だ。
645本当にあった怖い名無し:05/02/14 18:09:10 ID:fgOpDl1C0
>>665
ノストラダムスは世界中のあらゆる事件を予言してるんだろ?
テロも世界大戦も、日露戦争のことを予言してたっておかしくない。
なのになんで日本のことだけ都合よく予言してないの?
絶対おかしいよ。
646本当にあった怖い名無し:05/02/14 18:13:11 ID:fgOpDl1C0
>>644
いや、こいつの頭の硬さときたらラーメン屋をカレー屋と言い張る頑固親父並に頑固で
柔軟な発想は皆無ですから。
647hue:05/02/14 19:26:48 ID:EMWfNhIC0
えっと、話が無茶苦茶なので、整理が必要ですね。

先ず、『アジアに関心があれば日本に関心がある』ということ(これは逆説的でしたね。
>>639さんの主張は、『アジアに関心があっても日本には関心がない』ことの論理的否定でしたね。それでもよいです)の証明は何一つ出来てません。というか触れてもいません。

それは、>>639さんには難しいようですから(僕にはできません)、無視してもいいです。

まず、>>639さんの命題は

>ノストラダムスが偉大な預言者なら日本のことを書いていないわけがない。

ですね。

そして、>>639さんはその証明に

(1)ノストラダムスが預言者であった
(2)ノストラダムスは世界の動向について予言している
(3)日本は明治以降世界に多大な影響を与え、今も与え 続けているという事実。

を使っているわけですね。

この(1)〜(3)で>>639さんの命題は証明できていません。
簡単に言えば、『世界の動向を預言した預言者は世界に多大な影響を及ぼした国について書いていないわけが無いということの証明』ができていないからです。

>>639 さんが中学生以下だというわけではありません。ただ、文中、中学生でも分かることは理解できると判断できる箇所があるので,次のように、失礼かもしれませんが書かせてもらいます。

申し訳ありませんが、僕は、このことを中学生以下に分かりやすく説明する才能もなければ、情熱もありません。
どなたか、かみ含めて説明してくれる人が出現してくれると良いですね。
>>639さんの周りの人に聞いてみるというのもいいかもしれません。
僕が説明すると話しがまた変な方向に膨らむでしょうから、僕はしません。

648hue:05/02/14 19:28:17 ID:EMWfNhIC0
さて、<<647の続きです。
本来の問題に戻って考えてみましょう。

つまり(2)の世界というのを過剰解釈しているのではないかと言う点です。整理すれば、ノストラダムスが世界の事件といえば、それが日本を含むことを客観的言えるのかというのが、僕の問いです。

それについて>>639さんの説明はなんら意味を持っていません。

僕は一次資料と客観的資料によって、日本のことを予言していないと考えました。(これは「>つまり、君の頭の中にある根拠でしかないのだ。」という>>644さんへの答えにもなってますね。)

それが正しいかどうか、あるいは説として成り立つかどうかは、その客観的資料による推論に対する部分が、それに対する批判に耐えれるかで決まると思います。


しかし、>>639さんの証明は、ノストラダムスのいう世界が日本を含むという客観的資料、あるいは、僕の推論の批判によって行われるべきなのに、>>639のような方法で証明しようとしても、(2)の問題については絶対に証明はできないのです。これは分かりますか?

もう少し、落ち着いて考えをまとめた方がいいと思います。

ところで、>>639さんのいう

>>あなたは根本的なこと、本質がわからない人のようですね。

の根本的とか本質とか、なにを示しているのでしょうか?
649本当にあった怖い名無し:05/02/14 19:38:05 ID:r84FC3mr0
アスパラガスの酢味噌あえ
650hue:05/02/14 19:41:55 ID:EMWfNhIC0
>>643

>だからさ、状況証拠だよ。
>それにさっきも言ったけど2chに巣くう無職ひきこもりの独断と偏見より
>プロの研究者の解釈のほうが100倍信用できるよ。

状況証拠って、それは、恣意的に作られた状況ではないですか?
是非教えて欲しいのは、プロの研究者というのが誰なのか、>>643さんには、それだけで良いので教えて欲しいです。
それで僕は>>643さんがどんなことを偏見と独断でどんなことを信頼する人なのかを判断してみたいと思います。
651hue:05/02/14 19:43:49 ID:EMWfNhIC0
>>644

僕の結論は「ノストラダムスに日本なんてどうでもよかったはず。」で

>しかし、君は「なかった」とはっきり書いている。

ではありません。例え日本に事件があっても それはわざわざ国名や象徴を使って表す必要も無く関心も無かったという結論を持っているのです。だから、

>> 東方できらめく光、そのまえにゲルマンどもは太陽から撤退せねばならない。

というような記述を例にあげました。

その違いを理解していただけるでしょうか?


>「思うけど」、「よかったはず」、「なるのでは?」、「思えない」、「ではないかな」。
>つまり、君の頭の中にある根拠でしかないのだ。

え、>>556しか読んでいないのですか?
僕はきちんと自分の結論に至る資料などを書いていますけど。
読んでいないのか、>>644さんが都合のよいところだけを引用しているのか、もし後者だったらなんか嫌ですね。

それから、

>> ちなみに、日本帝国を表すフランス語は、ランピール・ドゥ・ソレイユ・ルヴァン。多分、19世紀か20世紀くらいの言葉ではないかな。

だけは、もうちょっと説明します。
僕が調べられる限りですが、15世紀から17世紀の辞書に載っていませんでした。
18世紀の辞書は調べていませんが、誰か知らないでしょうか?
19世紀から20世紀の言葉ではないかというのはフランス人から聞きました。20世紀にあったのは間違いないです。
652本当にあった怖い名無し:05/02/14 19:45:45 ID:8/sFEHSL0
>>648
> 僕は一次資料と客観的資料によって、日本のことを予言していないと考えました。(これは「>つまり、君の頭の中にある根拠でしかないのだ。」という>>644さんへの答えにもなってますね。)
> それが正しいかどうか、あるいは説として成り立つかどうかは、その客観的資料による推論に対する部分が、それに対する批判に耐えれるかで決まると思います。

そうだね。
でも、君は別の可能性を斬って捨てていたのだし。
ついでに言えば、それが思い込みからスタートしている事も白状している。
俺は別段どっちだっていい訳だが、君は大事な事を忘れている。
君はノストラダムス本人ではない。
だから、批判に耐えれようが批判に耐えれまいが、仮説の域を超える事は出来ないのだ。
たったそれだけの事を忘れているから、

>それから、アジアというと現在の全アジアというふうに過大解釈されるのも、ちょっとどうかと思います。
>本来、ノストラダムスの予言集にあるアジアはごく限られた地域を指しているということを理解してほしいです。
>でも、そういう背景を無視しても、単に論理問題として、

>アジアには関心があれば、日本に関心があった

>ことを証明するのは、僕は無理だと思います。

こんなバカな事を書く。

>本来、ノストラダムスの予言集にあるアジアはごく限られた地域を指している

君はノストラダムスじゃないんだよ。
まだわからないのかね?
653本当にあった怖い名無し:05/02/14 19:52:53 ID:ehWVk4QW0
>>651
>例え日本に事件があっても それはわざわざ国名や象徴を使って表す必要も無く関心も無かったという結論を持っているのです。だから、

で、またやってる訳だ。
君はノストラダムスじゃないんだよ。
だから脳内ノストラと会話してるんだね、と言っている訳。
654餡マン ◆ITBZ6GuBCc :05/02/14 20:03:29 ID:4K9Dg2WG0
大体において、私の考えと一致しているのでホトンド付け加える事はないのだけど。

太陽の国とか、原爆が落とされた国とかそう云う表現ではなく日本を表したのであろう
と思われる詩篇は存在している。

そこ等辺が拡大解釈されて、解釈が暴走してしまうのだと思うけども。
そして、それは読者には攻められるべきでわない領域であるとも云えるのでは
ないでしょうか。

つまり、ノストラダムスの残したこの書籍自体が好事家をターゲットにしており

う〜んw、やっぱこの書き込みの窓じゃ何かいてるかさっぱりわからんようになるw


655愛花 ◆zJ/mb/oVPQ :05/02/14 20:06:29 ID:eHXDtY0SO
>>649
いいねえ。(笑
656本当にあった怖い名無し:05/02/14 20:12:58 ID:KArAJpFH0
>>hue

君の説に文句をつけてるんじゃないんだよ。そこは了解してもらいたい。
俺はどっちでもいいんだからw
ただ、君は「自説が正しい、これ以外の解釈はない」と言わんばかり。
それは、このようなどうとでもとれるものを解釈する上で、
そういう姿勢をもって臨むのは、恐らくもっとも無益な事だし、
ついでにいえば馬鹿馬鹿しいw

だから君が、
「ボクの説ではこうなっているのだから、それは違いますよ」
と言えば言うほど滑稽なんだよ。

他の人たちは、
「こんなかな?」
あるいは、
「こうだったらいいのにな」
「もしかしたらこうかも・・・」
という所からはあまり逸脱していない。

そして逸脱しちゃ駄目なんだと思うんだよね。
ノストラダムスは何時死んだと思っているのか、とw
657hue:05/02/14 20:30:31 ID:EMWfNhIC0
>>652

だから世の中には傍証という手法もあるのでしょう。
僕が傍証と言う言葉に拘ったのはそこにあります。

>>本来、ノストラダムスの予言集にあるアジアはごく限られた地域を指している
>君はノストラダムスじゃないんだよ。
>まだわからないのかね?
>

僕は、書いてあること以上のことを想像するのは、かなり慎重に行わなければならないと思います。
太陽=日本という考え方は、書いてあること以上のことであるのは間違いないですが、それを証明するのに、慎重さがあるとは思えません。すくなくとも、好事家達の本やここでのやり取りの中に、それがあるのでしょうか?

あるのであれば、是非、教えてください。
僕は、無いから無いと言っているだけで、あれば、そして、それが批判に耐えうるものであれば、受け入れることもします。

今は、具体性も無ければ、客観的な証拠もないし、なんか無理やり認めろと言われているようなものです。
658hue:05/02/14 20:33:57 ID:EMWfNhIC0
>>656

>ただ、君は「自説が正しい、これ以外の解釈はない」と言わんばかり。
>それは、このようなどうとでもとれるものを解釈する上で、
>そういう姿勢をもって臨むのは、恐らくもっとも無益な事だし、
>ついでにいえば馬鹿馬鹿しいw

僕が絶対だっていったことは一度も無いですよ。そう、思われるのは心外です。
だから、まっとうな批判ならそれに答えることも出来ますし、それによって間違いが分かれば、その考え方を改めることも出来ます。
僕は真っ当な批判にさらされることは無益だとは思いません。

真っ当な批判が無いことに対して、僕が何とか話しを修正して、真っ当な批判が現れるように、無益なレスにもできるだけ答えようと努力していることは、分かっていただけるでしょうか?


>「ボクの説ではこうなっているのだから、それは違いますよ」

というのは、こうではないですか?

「ボクがそう思ったのだから、それは違いますよ」

説って、なんでもかんでも言えば説ではないでしょう。
少なくとも客観的資料くらいは用意しないと説にはならないと思いませんか?

ですから、僕は客観的資料を調べて、

「僕は、それが違いますをいう説を持っています」

ということをやっているのですが、これは滑稽ですか?
もっとも、個人個人、価値観が違うので、それを強要できないのも理解しています。


659本当にあった怖い名無し:05/02/14 20:39:54 ID:8/sFEHSL0
>>657
わかってないな。認める必要なんてない。
ボクの考えでは違う、で結構なんだよ。
ただね、だからといって君の考えが正しい訳じゃないんだよ。
仮説の域を越える事は出来ないと書いた筈だが。
君はそこから逸脱するから叩きに合う訳。

で、滑稽か滑稽でないかは、やっぱり滑稽だと思うね。
君の文章には、ノストラダムスはこう思っていた筈だから、とかいうのが頻発するから。
いいかい?「テキスト」しか残ってないんだよ。
彼の人となりを示す書簡や言い伝えがあるそうだがそれも参考になるだけだ。
あの五島もそこがおかしかった訳だがw
なんで「〜に違いない」とやるかね。
商売ならアリだとは反面思うけど。
660本当にあった怖い名無し:05/02/14 20:57:03 ID:kxNFBe9K0
おいおい、駄スレになってるぞ。
661hue:05/02/14 21:01:12 ID:EMWfNhIC0
>>659

>いいかい?「テキスト」しか残ってないんだよ。

そうですよ。だからそれを読み、そこから得られた発想(推測)と、それを説にするために客観的資料も調べたのですけど?


>仮説の域を越える事は出来ないと書いた筈だが。
>君はそこから逸脱するから叩きに合う訳。

逸脱していないものを、逸脱させているのでは?

僕は、僕なりの結論を書いているのであって、それを絶対だとは一度も言っていません。

それなのに、

>仮説の域を越える事は出来ないと書いた筈だが。

ということを繰り返しかかれることを、僕は不思議に感じます。
662餡マン ◆ITBZ6GuBCc :05/02/14 21:16:46 ID:tqU7SLxo0
>あるのであれば、是非、教えてください

引用の仕方がいまいちわからないけど、彼は「夜のとばりの中で遥かな賢者と過ごした」
と訳されるような文を書いていると思う。

>僕は、書いてあること以上のことを想像するのは、かなり慎重に行わなければならないと思います。

予言者なんだから、自分が書いた予言詩「どう解釈されるか?」を予見しなければ書いてはいけないだろ。
予言は今の巷で考えられているより、凄くハードルが高いものなんですよ・。

立派な翻訳をなさるのですから、2ちゃんの悪鬼どもに惑わされてはいけませんw
例えば656あたりかw



663餡マン ◆ITBZ6GuBCc :05/02/14 21:28:00 ID:Et03cC6d0
付け加えなきゃとw

つまり「hue」さん、あなたの予言詩に対する翻訳はすばらしい。
日本でも稀に見る正確サだと思う、自信持っていい。

664本当にあった怖い名無し:05/02/14 22:51:29 ID:VIB23/NV0
>>637

>本来、ノストラダムスの予言集にあるアジアはごく限られた地域を指しているということを理解してほしいです。

予言集にアジアなんて言葉出てきてるんですか?
あなたの独自定義のアジアがごく限られた地域をさしてるのでは?
いずれにしても、それを説明なしに理解しろと言われても。。
665 ◆Chyren/9TQ :05/02/15 00:53:14 ID:wrL/CZEq0
アジアAsieは小アジアのこと。
ラメジャラーのサイトのFAQ2問目を参照。
http://www.nostradamus-repository.org/nycfaq.html
>>488がそうなのか知らねど、幸福の科学信者でもなければノストラダムスと日本を結びつける必要はない。
666本当にあった怖い名無し:05/02/15 04:01:33 ID:L/GebVqz0
>>649
あぁ、食いたくなってきた。最近高いんだよなぁ。
667hue:05/02/15 08:50:03 ID:hObc9jbM0
>>662
餡マンさん

>引用の仕方がいまいちわからないけど、彼は「夜のとばりの中で遥かな賢者と過ごした」

これが、何の意味を持っているのか、僕には分かりません。
説明していただけますか?

僕の訳は、かなり荒っぽいですよ。間違いもあると思います。
668hue:05/02/15 08:52:07 ID:hObc9jbM0
>>664

>予言集にアジアなんて言葉出てきてるんですか?

僕は、予言集にあると説明しているわけですから、それを説明なしにというのはどうなんでしょう。なんか、僕がなんの根拠もなしにいっている人達と同じだと言われているようで、嫌ですね。
ほんと、むちゃくちゃな言いがかりだと思います。

調べれば、すぐ分かりますよ。
例えば、ここでも話題になっていた3-3なんかもそれでしょう。

>あなたの独自定義のアジアがごく限られた地域をさしてるのでは?

>>665 で参照サイトを紹介してくれていますから、それを読むのもいいし、予言集を読んで、そこに出ているアジアの地名の範囲を調べるもよいでしょう。

資料名はあげていますから、調べることはできると思います。フランス・ルネサンスの歴史書を調べるのも手段でしょう。僕は洋書しかもっていないので、和書でどんな本があるのか知りませんが、まったくないということはないのでは?

669アルジ ◆ITBZ6GuBCc :05/02/15 10:53:44 ID:U9MmzbXA0
>> 667

> 説明していただけますか?

説明しないとわからないようでは説明しても意味不明とされるだけだと推察
いたす。

つまりは、今の日本のノストラ研究家の多くの脳内にノストラダムスが住んで
居るように、ノストラダムスの脳内にも「賢者」と称される「ノストラの父」が
居たのじゃないだろうか?、と、云いたいのだけれど。

そして、この「ノストラの父」はユダヤ教やイスラム教へ伝承されていた占星術
を操るお方だったと、私の場合は推測しているわけで。

作者が生きていた頃の社会情勢やら生活習慣やらを克明にしらべて、当時の意味から
地域などを特定してしまうと、この作者が「遥かな」と評する脳内賢者サンは
「何のために一緒に居たのだろうか?」と言う疑問が出てきます(私の場合)

そんな問題を好事家達に提供するためにも、あなたが行われる翻訳は有意義である。
分厚い辞典をめくる手間も省けて皆さん大助かりなはずだと言いたいのですw
670本当にあった怖い名無し:05/02/15 21:00:05 ID:Gopw2PyK0
う〜ん日本人がノストラダムスに求めるものはだ、つまり日本に関わること
を予言していないだろうか?つまりこれから起こることの日本に関わる
部分を書いていてそれを説得力ある解釈で聞いてみたいということに
尽きる。それを書け、それを。くだらねぇてめぇの言い訳なんか聞きたく
ねぇんだよ、ボケが。ノストラダムシはただの今の世に氾濫してる似非預言者
だったと証明するのは簡単かもしれんが、ここではそんなこと聞きたくねぇ
んだよ。つまりおめぇは人間の本質をわかってねぇ。人間は見たいものしか
見ないんだよ。ここはオカルト板だ。ボケェ。
671本当にあった怖い名無し:05/02/15 21:09:44 ID:5sPez7+m0
ノストラダムスは未来を見たわけだから
当然日本のことも見て知ってますよ。言語はもちろん理解できませんが。
時空を旅してフランスの新聞紙フィガロでも読んだのかもしれません。
672hue:05/02/15 21:38:04 ID:hObc9jbM0
>>669

>「夜のとばりの中で遥かな賢者と過ごした」

この一行だけでは、何言っているのか、普通は分からないと思いますよ。
少なくとも、この前後に文があると思いますから、それによって、この文の意味も色々変化すると思います。

ですから、

>説明しないとわからないようでは説明しても意味不明とされるだけだと推察
>いたす。

というのは早急すぎると思います。

僕も、賢者と言う言葉から、詩の方を探してみましたが、該当する詩がありませんでした。

文と言うことで、二つの序文も読んでみましたが、該当する箇所がありませんでした。夜を過ごしたというところであれば、セザールへの書簡のはじめの方によく似た言い回しがありましたが、「遥かな賢者と過ごした」という箇所はありませんでした。

もし、よければ、アルジさん、その部分を教えてください。

673hue:05/02/15 21:40:30 ID:hObc9jbM0
>>670

>んだよ。つまりおめぇは人間の本質をわかってねぇ。人間は見たいものしか
>見ないんだよ。ここはオカルト板だ。ボケェ。

馬鹿なことを言わないで下さいよ。
ここはオカルト板なんでしょ。見たいものを見たいと言う本質で僕も書いてます。
そんなことも分からないのですかね。

だだっこみたいなこと言わないで下さいね。
僕は、ただ口をあけて待っているだけの人間に、えさを口の中にまで入れてあげるほどお人よしではありません。
674本当にあった怖い名無し:05/02/15 23:06:52 ID:FuZFIzgc0
>>629

> 減らず口ってどのことを言っているのでしょうか?よく分かりません。できればお聞かせください。

そう聞かれても、この書き込み以前の内容を繰り返すだけの話で、これ以上話しても恐らく理解してもらえないでしょうから、見解の相違ということで、hueさんがそうであるかどうかは、第3者にでも委ねて辞めます。

> ですから、16世紀というのは、僕にはフランスの16世紀という前提で書いていたのですが、それはおかしい省略でしょうか?

その必要な前提条件が、テンプレにでも書いてあれば、おかしくはないと思います。
それが、正しい正しくないは別として、このスレの合意事項でなければ、hueさんにしてみれば、レベルが低いと言われるかでしょうが、誤解を産む元になると思います。

> ですから、傍証というのはどこかで繋がっていなければ証明にはならないと話しているのですけれども、これで誤解が解けましたか?

「これ」の意味が私には分かりませんが、結局のところ、私が日本と太陽を関連付ける歴史的事実の傍証と言う意味で書いたのを、hueさんが、予言詩の中の太陽が日本を意味することの傍証、と捉えたところから誤解が生じたようですね。
私としては、そんなに一足飛びに結び付けようとは思っていません。仮に、東方見聞録の「黄金の国」の話が、16世紀フランスに伝わっていたとしても、だから、予言詩の黄金は日本を暗示する、とは簡単には言えませんよね?

> 答えて欲しいことがあれば、具体的に言っていただければ助かります。

同時代の同地域の概念で通じる言葉であることが必要条件だとの証明もなしに、いきなり、

>その当時(古代)から、フランスと日本が直接的でも間接的でも交流があったことを証明しなければ、普通、傍証にはならないでしょう。

と同時代どころか、古代から証明しろと来たので、また、hueさんの言葉を借りますが、ほんと、むちゃくちゃな言いがかりだと思いました。
675hue:05/02/15 23:36:49 ID:hObc9jbM0
>>674

>その必要な前提条件が、テンプレにでも書いてあれば、おかしくはないと思います。
>それが、正しい正しくないは別として、このスレの合意事項でなければ、hueさんにしてみれば、レベルが低いと言われるかでしょうが、誤解を産む元になると思います。

なるほど、僕は、>>674さんが

>同時代の同地域の枠を外した話ってことを断った上で言ってるのに、

僕が言っている16世紀がなんであるかをきちんと理解しているから、上記のような前提を書いたわけでしょう。

それでいて、まったく関係ない歴史的事実を持って、傍証と言う名で揚げ足を取ってあらしにきたのだと思いました。僕にとっては、>>674 さんの上記の条件が誤解の出発であったと思ってます。

これがむちゃくちゃな話しなのでしょうか?

もっとも、太陽=日本ということが、フランスでそういわれていたということの傍証ではないということが、判明したので、僕もこれ以上は、辞めてときます。
676hue:05/02/15 23:40:11 ID:hObc9jbM0
ちなみに、1567年の地図を調べてみましたが、日本はアジアにも含まれていませんでした。

1560年か1561年の地図に、既に日本をiapanと書いていましたから、ノストラダムスもその名前を知っていても不思議ではない。でも予言集には、その名は無い。
これも、僕の結論を支える根拠の一つになりました。

それから、3-3に書かれているアジアは、明らかに小アジアであり、だから、4行目にエフェソスが書かれています。
コリントは、この場合エフェソスのコリント式神殿でしょう。アジアの底とは小アジアの南の地域。

この記述からも、ノストラダムスがアジアを限定した範囲で使っていることが分かります。
677本当にあった怖い名無し:05/02/16 00:09:39 ID:K9hKOOvx0
4-94
二人の偉大なる兄弟がスペインに追い出され、
長男はピレネー山脈のもとで敗れる
ネロによって赤く染まる海、泥沼のレマン湖とドイツ、
ナルボンヌとイギリスも。アテネではペストが伝染中

3-29
二人の甥が別々の場所で養われる
次男は船の上。その父親は大地に倒れる
非常に高いものが上がり、熱狂的に現われる
その敵は罵詈雑言をあびせし者に復讐して殺す

6-43
永い間、人が住めなくなってしまうであろう
セーヌ川とマルヌ川流域で
テームズ川の流域も。そしてマルスの時代が来る
警備人は休息が明白となり、失望させられる

678本当にあった怖い名無し:05/02/16 00:11:28 ID:K9hKOOvx0
7-43
マルスはパリーに入る。上院議員は信用する
フランスは一つにまとまらず、混乱させられる
偉大なるクロイソスの占い師は予言する
土星は身ら、その支配力を落とすであろうと

6-1
ピレネー山脈の周辺に大勢の人々
新しい王を救助しようと外国の人々が、
ガロンヌ川の近く、マッスの大寺院に集結する
ローマの首長は水の中で恐れる

6-12
軍隊が立ち上がり、フランス帝国の評価が高まる
王家の血統はヴァチカンで頑張っている
ベルギー、イギリス、スペインは志願者と共に、
イタリアに対してフランスが満足させる

679本当にあった怖い名無し:05/02/16 00:12:09 ID:K9hKOOvx0
3-66
オルレアンの偉大なる代官が死ぬ
非常に執念深い泥沼によって
死の価値は生きるより感心されないだろう
手と足の災害によって捕えられるだろう

2-42
雄鶏では犬も猫も泥水の中で休息させられる
暴君の災厄により、その死を見る
別の手と足が折れる
恐怖は死なず、残酷な死
680576:05/02/16 00:15:54 ID:egoI4AyL0
>>675

誤解が解けたようで良かったです。
と言うか、誤解した振りをして絡みついてきているのかと思いました(w。
まあ、私も誤解の無いよう、出来るだけ前提条件を書くように気をつけます。
後、何かしらテンプレに予備知識は書いておいた方がいいでしょうね。

> これがむちゃくちゃな話しなのでしょうか

私がむちゃくちゃと言ったのは、
古代からの交流を証明しろ、
と言う話です。
16世紀までの間に、フランスと日本の交流があることが示されればいいんですよね??
まあ、これについては、追求する積もりはありません。

これで、やっと話が次に進められますが、
同時代の同地域の言葉であることが必要と言われていますが、
そうすると、16世紀時点では存在しなかった、
アメリカ、イスラエルや、共産主義国家は表現しようがなくなってしまいますが、
これらはどう扱われているのでしょうか?
681本当にあった怖い名無し:05/02/16 03:14:16 ID:XzxYKOVn0
やっぱり朝鮮人にしてみれば
自分たちのことが予言されてなくて
日本のことが予言されてたら面白くないんだろうなw
682hue:05/02/16 08:45:57 ID:8Xz6jzVI0
>そうすると、16世紀時点では存在しなかった
>アメリカ、イスラエルや、共産主義国家は表現しようがなくなってしまいますが、>これらはどう扱われているのでしょうか?

まず、アメリカは当時も知られていましたし、10-66でもAmerichと言う言葉を使っていますので、ノストラダムスの関心はあったのでしょう。
ただ、それはヨーロッパの新しい土地としてだったでしょう。
あと、あくまで表現方法の推測ですが、、新しい土地とか新しいイギリスとか新しいスペインとかそんな感じではないでしょうか。

イスラエルという今の国家については、予言していないでしょう。
ただし、3-97でPalestineという言葉を使っているので、この地域の出来事については予言しているのは間違いないです。

共産主義国家については、直接、その国の名前を挙げて予言している箇所は、当然ですが見当たりません。
その思想については(現在の共産主義とは違いますが、ユートピア主義(という言葉があるのだろうか?)、そういうものを通じて当時も表現することはできたので、そういう風な間接的な表現は用いたことは考えられます。
3-95のMoricqueなどはトーマス・モアかムーア人か、とても考えさせられます。

683アルジ ◆ITBZ6GuBCc :05/02/16 14:01:29 ID:VnlXY5lO0
>セザールへの書簡のはじめの方によく似た言い回しがありましたが、「遥かな賢者と過ごした」という箇所はありませんでした。
>もし、よければ、アルジさん、その部分を教えてください。

えっw、セザールの書簡のその部分だと思うけど、以前ノストラダマナだっけ?の英訳文を読んでたときは
そうなってたと記憶してますけどw・
原文にはないのだろうか、訳者のつけたしかぃ?。

ちょいと確認してみます。
684本当にあった怖い名無し:05/02/17 01:12:32 ID:frwQteAu0
1-25
長い世紀、隠されていたもの、失われていたものが見つかる
司祭は半ば神の如く尊敬されるだろう
年長者達は月の偉大なる世紀が終わる時、
別の予期せぬ不意打ちによって名誉を傷つけられるだろう

3-70
ブルターニュ地方の多くの人々、イギリスも含んで、
洪水が現われ、非常に高い所まで水浸しになっている
戦いのため、オーソンヌで新しい同盟が作られる
洪水に対して現われる者はその仲間なり

4-48
肥沃で広々としたオーソンヌの平原で
高い所に非常に多くのバッタが生み出される
太陽の光は現われし者によって曇り、
全てをかじり、大ペストがそこにくる
685本当にあった怖い名無し:05/02/17 09:16:25 ID:gauSo97d0
>>642
ノストラ君はペストの嵐に敢然と立ち向かった偉い人。
彼の弟は宗教戦争に関わって投獄されたらしい。
686本当にあった怖い名無し:05/02/17 21:07:48 ID:52SGdFj40
>> 682

そうですか。解説どうもです。
そうすると、話の雰囲気からですが、国家の表現が16世紀フランスの言葉であるだけでなく、
余り近年の予言はされていないようですね。
太陽と日本と言うのは、アインシュタインの予言から、
ノスの予言でも何かしら似たような予言があるのではと思って、
点と点が繋がるようなことがあるのかと期待していたのですが。
それから、過去の予言の解読も難解なようで、
ましてや未来のものなどとても無理そうなので、
私はノスからは足を洗います(w
学生時代であれば、暇に任せて予言詩を読み漁ることも出来ましたが、
今となっては、エネルギー対効果がかなり低そうなので(w
予言詩の表現が謎めいていて、興味をそそられ、
「宝島」の謎解きの世界が現実にもあるのでは、とのロマンも掻き立てられましたが、
そうではなさそうで、残念です。

予言が自分に身近な話でなくても、パズルのピースがはまり、
急に目の前が開けるような達成感があるのであれば、まだいいのですが、
過去の予言の解読すら、こうなのかな??
と言う程度で終わってしまっているようですからね。。
アナグラムと言うのが、自由度が高すぎ、玉虫色の解釈が出来て、
面白くないですね。

最後に、質問ばかりで済みませんが、
1999年の詩と、
月の支配の20年の詩のhueさんの解釈を教えて頂けますでしょうか?
687本当にあった怖い名無し:05/02/18 00:47:49 ID:dHMwT6Ot0
2-63
フランス人が少しの間、オーソンヌを適切に統治する
ポー川、マルヌ川、セーヌ川は連続的に洗われる
大きな壁が洪水に対して組み立てられるが、
最も小さな壁から多くの人々の命が失われる

2-84
シャンパーニュ地方の人々が、シエナ、フィレンツェ、エルトリアに入る
六番目の月には九日間だけ、一滴の雨も降らない
外国の言葉がダルマチアの大地にあふれ
噴出とともに毒ガスが全土に駆けめぐる

8-91
ローヌ川入口の野営地は見かけだおし
キリスト教徒がほぼ団結する時
アマゾンとミシシッピーの二つの川が合流したかのよう
非常に多くの人々が洪水によって罰せられる
688池田大作戦:05/02/18 01:24:14 ID:HTFlz4nE0
在日や支那人にとっては、日本が活躍するっつー予言の解釈は癪に障るんだろうね。
ちなみに僕は、半島人の反日感情の原点を発見したよ。
彼らは大陸から離れた島国に嫉妬と羨望の感情を持っているようだ。
「自分らも島国なら支那からの支配を受けることなく、主体性を持てただろうに」
と、彼らの潜在意識は語ってると思う。

ノストラダムスの予言が日本を指摘してるにしても、そうでないにしても、昔も今もアジアで日本は突出していることは変わりない。
欧米やオーストラリアの人たちは、すでに支那、朝鮮の民度が低いことは承知している。
これは長年の歴史の積み重ねの結果で、今さらどうしようもないことだ。
689本当にあった怖い名無し:05/02/18 06:10:13 ID:j3igeH3c0
台湾はどうなんだ?
690hue:05/02/18 10:32:29 ID:yRwdP/ZP0
>>686

>最後に、質問ばかりで済みませんが、
>1999年の詩と、
>月の支配の20年の詩のhueさんの解釈を教えて頂けますでしょうか?

僕の解釈ですか。あんまり、面白くないですよ。
解釈の前に少し。

ノストラダムスが3797年まで絶え間なく予言をしたと言っても、それは無差別におこなったわけではないのは明らかです。
事件の大小で選択したのでしょうか、それも考え難いです。
同じような事件は予言集が出版されてから現在までも、そしてこれから先も起きるでしょうから。

ですから、今まで考えられていたように、事件を幻視しその時間を占星学で調べたというよりも(それもあったでしょうが)、
ノストラダムスが興味があった時代の出来事を占星学と幻視によって調べたというのが主流だったのではないかと考えています。

では、ノストラダムスが興味があった時代というは何か。時代の区切りのできごととかノストラダムス自身の興味もあったのでしょうが、
当時、流行った予言の内容に影響されていたのも事実です。

そういうことを考えると、10-72(1999年の詩)も1-48(月の支配の20年)も同じ出来事を書いたものではないけれでも、時代の区切りの出来事を書いたと言うところでは共通しています。
しかし、前者は、聖書的な予言の影響が見られますが、後者はそういう予言的な影響は見られません。

時代の区切りについては、10-72では西暦、1-48ではトリテミウスの周期です。

ということで、解釈に入ります。
691hue:05/02/18 10:35:01 ID:yRwdP/ZP0
10-72ついては、明らかに1999年とかかれていることから、999年の騒動を意識している可能性はありますが、単純に西暦の節目の出来事に興味があったのかもしれません。

1行目には7ヶ月間という記述もありますので、1999年のどこかの7ヶ月間の話しでしょう。
この7ヶ月間に空から恐怖の大王がやってくるわけですが、恐怖の大王はなにかのメタファーでしょうから、この場合は不吉な雲の形状や流星、彗星などの形状と考えてみます。

それが、やってくると言うことはなにか不吉なことがおきる前兆と考えられるわけです。

それが3行目のアンゴルモアの大王の復活ということでしょう。
フランソワ1世のような人物の復活ということも解釈されていますが、断定は難しいでしょう。

この人物が好戦的な人物である可能性は高いのですが、そうすると4行目のpar bon heur という1節が問題になるように思えます。
が、これは幸せにではなく、好機にと訳すことができることから、問題を回避できます。

僕としては、このpar bon heur というがキーワードになっている気がしてならないです。
それは、話しが更に長くなるので、ここでは控えます。

マルスの前後は、単純に3月の前後でしょう。

1-48は、またあとで。
692hue:05/02/18 10:36:32 ID:yRwdP/ZP0
>この人物が好戦的な人物である可能性は高いのですが

人物とは断定できませんでした。
693hue:05/02/18 11:14:15 ID:yRwdP/ZP0
>>688

>在日や支那人にとっては、日本が活躍するっつー予言の解釈は癪に障るんだろうね。

くだらないことですが、僕は日本人ですが、ノストラダムスが日本のことを書いたなんて思えないですよ。

逆に中国の人たちがノストラダムスが自分の国のことを予言したと解釈している人もいるでしょう。というか、太陽の国は中国のことだと解釈している人もいるでしょう。

太陽が日本を表す言葉だという単純な理由と同じように、19世紀、ヨーロッパから「眠れる獅子」と呼ばれた中国が、ヘルメス主義から、太陽の国とすることが可能だからです。

もっとも、僕は太陽=中国も否定しますが。
>
>ノストラダムスの予言が日本を指摘してるにしても、そうでないにしても、昔も今もアジアで日本は突出していることは変わりない。

どうして、そうなるのかわかりません。
むしろ、欧米から見れば、日本より中国でしょう。今も、昔も。
694本当にあった怖い名無し:05/02/18 15:35:04 ID:H5KpQl+90
欧米人の期待感や優越感が、予言の解読を歪ませることもあるし(フォンブリューヌ氏など)、
日本人の期待感や思い込みで商売をしようとして受けを狙うものもあるから、
なかなかにむずかしいですな。
695本当は怖いノストラ予言:05/02/18 16:20:47 ID:tH9q62TH0
1999年を預言した詩は10―72の詩だけではない。
他にいくつもある。
例えば次の詩

第1章40番

にせの一団がおのれの愚かさを隠しながら
コンスタンチノープルで 法の交換をするだろう
人はエジプトを出て勅令を解くだろう
旗と金貨を変えながら 
(たま出版の訳)

狂気を隠す偽りのトランペットが
ビザンチウムにその法を変えさせるだろう
エジプトから男が出るだろう
彼は勅令の撤回 貨幣と金位の改正を要求するだろう
(二見書房の訳)
696本当にあった怖い名無し:05/02/18 18:03:51 ID:DbkOXyU10
1999年の詩って連詩になってるんでしょ?
いくつもの詩を読んで初めて理解できるって序文に書いてあるのなら、
何個も読まないで出した答えは正解にはならないってことなんじゃない?
697hue:05/02/18 20:51:14 ID:yRwdP/ZP0
1-48は、ノストラダムスの時間循環について書いたもので、ノストラダムスが予言集を出版してから、予言の終わりまでを大雑把に示したものだと思います。

まず、月の支配とか太陽の時代とか土星の時代などという言葉は、占星学的な言葉でも天文学的な言葉でもなく、トリテミウスの周期によるものです。

月の支配とは、ガブリエルの支配の時代で1533年頃から始まりました。
よって、(この詩が含まれている)予言集が出版された1555年は月の時代が約20年過ぎていることになります。

次に、この理論では、次の太陽の時代は、世界開闢から7086年(ただし、諸説があります)経ったときですから、
2行目の7000年という言葉は太陽の時代の到来を意味しています。

3行目の「太陽が力尽きる」というのは、予言集で示された期間の中で、最後の太陽の時代が終わることを意味している。
そのとき予言集の予言が完了するのだと4行目で書かれているのです。
セザールの書簡でも、最終的に、黄金の時代(土星の時代)がくると書いてあるけれども、
行間を読めば、ノストラダムスは太陽の時代まで予言し、それで世の中は終わらない、次の黄金の時代を迎えるのだ、という感じなので、4行目の記述はセザールの書簡の内容とも一致します。

尚、有名な「別のもの」というのは、月の次に時代を引き継ぐ「太陽(ミカエル)」のことです。
698本当にあった怖い名無し:05/02/18 21:08:53 ID:8n5rbELv0
>>676
1560年か1561年の地図に、既に日本をiapanと書いていましたから、>>
ノストラダムスもその名前を知っていても不思議ではない。でも予言集には、その名は無い。>>

ノストラダムスは予言に暗号を使ってたんだよ。
知らないの?

699匿名ぎぼあいこ:05/02/18 21:12:57 ID:9i00SObw0
結局、世界はどうなりそうなの?
700本当にあった怖い名無し:05/02/18 21:25:54 ID:8n5rbELv0
701本当は怖いノストラ予言:05/02/18 22:06:52 ID:XGOjFnzY0
ノストラダムスの予言詩には、ヨーロッパの地名、都市が沢山出てくる。
皆さん、それをそのまま受け取り、これはその地名、都市そのものを指している、と考えた。
その都市で起きる事件を予言したものだと。
ところがぎっちょんちょん。
これが預言の罠、落とし穴。
これは、偽の解読者と愚かな民衆を退ける為に、ノストラダムスが仕組んだ巧妙な罠だったんよ。
つまり、地名、都市名も暗号であり、これは、その名の都市をそのまま指しているのではなく、別の事項の代用、象徴、譬え、暗喩として使われているんよ。
これに気がつかなかったから預言を理解できなかったのさ。
ちなみに、コンスタンチノープル(原文ではビザンチン)、今のイスタンブールは、「1999年」の暗号、暗喩として代用されている。
何故か。
イスタンブールがどこにあるか?
地図をよく見てみんしゃい。
愚か者には解らんか。
702本当にあった怖い名無し:05/02/18 22:28:56 ID:HDo3EjNO0
>これは、偽の解読者と愚かな民衆を退ける為に、ノストラダムスが仕組んだ巧妙な罠だったんよ。

で、踊らされてこんなスレの住民ですか?
ノストラさんに笑われてますぞ。
703hue:05/02/18 22:32:17 ID:yRwdP/ZP0
>>701

>つまり、地名、都市名も暗号であり、これは、その名の都市をそのまま指しているのではなく、別の事項の代用、象徴、譬え、暗喩として使われているんよ。

これがまったく無いとはいえない。だけど、自由にやってもよいとか、状況証拠にあわせて後付けで行なってもよい、というわけではないと僕は思う。
そんなことまで許されるのであれば、なんでもありになってしまう。

また、ノストラダムス自身、セザールの書簡の中で、昔からの方法(先祖伝来の方法)で行なったと書いているのだから、少なくとも、その手法の中で、象徴なり暗喩なりが使われている必要があるわけで、

で、

>ちなみに、コンスタンチノープル(原文ではビザンチン)、今のイスタンブールは、「1999年」の暗号、暗喩として代用されている。
>何故か。
>イスタンブールがどこにあるか?
>地図をよく見てみんしゃい。
>愚か者には解らんか。

というのが、昔からのどの手法で得られる結果なのかを一緒に是非説明してくれれば、わかりやすいです。
704 ◆Chyren/9TQ :05/02/18 23:40:47 ID:+kjtUMAT0
>>691
>999年の騒動
俗説。
>西暦一〇〇〇年の人々が、ロマン派作家の想像したような、あの集団的恐怖の波を経験しなかったということは、今日では周知の事実だとしても
ジョルジュ・デュビィ、ロベール・マンドルー『フランス文化史』人文書院1巻

>1999年のどこかの7ヶ月間
知ってるかもしれんが、知らない人がほとんどだろうから記す。
年月を扱うにあたって、新年はいつ始まるかを考慮しなければならない。
答えは山川出版社の旧版『世界各国史3 フランス史』の便覧に記されてる。
北仏は復活祭、南仏は受胎告知日の3月25日。
『マキァヴェッリ全集』筑摩書房2巻月報7ページに書かれてるように、4月から新年度になる我々の感覚に近いものがある。
(フィレンツェの元日も3月25日)
復活祭の日付はこのサイトで算出できる。
http://www.ely.anglican.org/cgi-bin/easter/
705 ◆Chyren/9TQ :05/02/18 23:43:34 ID:+kjtUMAT0
>>697
>土星の時代などという言葉は、占星学的な言葉でも天文学的な言葉でもなく、トリテミウスの周期によるものです。

>「カエサル{=ティベリウス}よ、あなたはサトゥルヌスの黄金世紀を変えてしまった。
>あなたが生きている限り、いつまでも鉄の世の中だ」
『ローマ皇帝伝』岩波文庫上巻285ページ
IX巻44篇の「サトゥルヌスの黄金時代が鉄(の時代)に変わる」は「昔は良かった」という意味のありふれた表現にすぎない。
706hue:05/02/19 00:11:55 ID:byDj0K530
>>704


>>999年の騒動
>俗説。

もちろん、俗説であるのは知っていますが、それが本当にあったかどうかが問題ではなく、ノストラダムスの時代の人間がそれをどう考えていたか、ということの推測の一つとして書きました。

例えば、ラウル・グラベールは当時の前兆について記録を残していますし、詩を書く動機の一つとして考慮はされるべき問題であると僕は思います。


>答えは山川出版社の旧版『世界各国史3 フランス史』の便覧に記されてる。
>北仏は復活祭、南仏は受胎告知日の3月25日。

受胎告知日は僕もかなり注目していますが、しかし、ノストラダムスの暦の中で1年の初めを1月に置いていると言うことも考えると、簡単には解決しない問題です。
707hue:05/02/19 00:18:13 ID:byDj0K530
>>705

>IX巻44篇の「サトゥルヌスの黄金時代が鉄(の時代)に変わる」は「昔は良かった」という意味のありふれた表現にすぎない。

これは、僕も以前に指摘したとおりですが、というか、悪くなる時代が一つ飛んでいるので、「昔はよかった」というよりも「現在はひどい」という悲観さを強くあらわしていると思います。
オウィディウスの変身物語あたりがよいかと。

この4つの区切りと、トリテミウスの周期とは別のもので、ノストラダムスの記述では、その時代の並びでそれらを区別することはできると考えています。よって1-48は明らかに後者の周期だと判断しています。

ただ、ノストラダムスが土星の時代を黄金の時代と結びつけているのは、ウェルギリウスあたりの詩も影響されているのではないかと思います。
708本当は怖いノストラ予言:05/02/19 10:13:12 ID:vlxaKg7k0
>というのが、昔からのどの手法で得られる結果なのかを一緒に是非説明してくれれば、わかりやすいです。

あなたは頭の硬い人だね。
柔軟な考え方ができないから、決して預言の象徴的真意は理解できない。
何で「昔からの手法」に拘るのかな。
いくらフランス語ができても、16世紀以前の情報に詳しくても、預言に対する根本的視点、考え方がずれていれば、決して預言の真意は理解できない。

>また、ノストラダムス自身、セザールの書簡の中で、昔からの方法(先祖伝来の方法)で行なったと書いているのだから、少なくとも、その手法の中で、象徴なり暗喩なりが使われている必要があるわけで、

この「先祖」がノストラダムスより前の時代の人を指している、とは限らない。
それに、セザールの書簡のなかで、「私は霊感によって、起こることのすべてを知っていたからである。」
「しかし、それは未来において理解され、正確であることを知るであろう。」という記述もあるんだよ。
この「霊感、インスピレーションがどこから来たのか解るかな?

709本当は怖いノストラ予言:05/02/19 10:43:49 ID:DVU8RP7M0
>>ちなみに、コンスタンチノープル(原文ではビザンチン)、今のイスタンブールは、「1999年」の暗号、暗喩として代用されている。
>何故か。
>イスタンブールがどこにあるか?
>地図をよく見てみんしゃい。
>愚か者には解らんか。

>というのが、昔からのどの手法で得られる結果なのかを一緒に是非説明してくれれば、わかりやすいです。

ふ〜ん、やっぱり、頭の硬い人は地図を見ても解らなかったか。
イスタンブールというのは、ヨーロッパとアジア、西洋と東洋の接点、境界に位置している。
つまり、地理的に非常に大きな区切りに接しているわけ。
一方、時間的、暦的における大きな区切り、というのは、千年紀、ミレニアムになる。
これは、千年紀から二千年紀へと移行する時が、大きな区切りになる。
21世紀は、2001年から始まるから、この千年紀の区切りは2000年と2001年の間にある。
しかし、1999年はその1年前だ。

また、ヨーロッパとアジア、西洋と東洋の境界は、ボスポラス海峡である。
イスタンブールは、ボスポラス海峡に面してはいるが、その西側、ヨーロッパ側にある。
歴史年表においては、左が過去で、右が未来になっている。
時間は左から右へと進む。
象徴学においては、西は過去で東は未来を象徴している。

ここに、歴史年表とヨーロッパの地図がある。
歴史年表のミレニアムの区切りを地図の境界であるボスポラス海峡に合わせるとどうなるだろうか。
イスタンブールは、まさに1999年にあたるところに位置している。
まあ、ノスさんはこの仕掛け、カラクリを利用したんだな。
こんなことは、ちょっと勘のいい人ならすぐに判りそうだが。
象徴的預言学の基礎、初心者向けのパズルだわな。
「イスタンブールは1999年の暗示、象徴、暗喩として代用されている」という意味が解ったかな。
これでも理解できない人は、預言とは縁がない、預言の真意、真の素晴らしさは理解できない、屁理屈をこねているより預言とさよならしたほうがいいね。
710hue:05/02/19 10:58:30 ID:byDj0K530
>>708

>あなたは頭の硬い人だね。
>柔軟な考え方ができないから、決して預言の象徴的真意は理解できない。
>何で「昔からの手法」に拘るのかな。

僕は柔軟なとなんでもありの発想はイコールではないと考えます。
というか、そういうことを受け入れられないのが、頭が硬化している証拠だと思います。
なんでもありで解釈すると、浅利氏や池田氏が書いた本みたいに自分がそう思ったからというだけで書き上げて、中身のまったくない内容になるのは目に見えています。
それに「昔からの手法」というのはノストラダムスがそう書いているからです。

>この「霊感、インスピレーションがどこから来たのか解るかな?

霊感は天からやってくるもので、ノストラダムスのうちにあるものではないです。だから、ノストラダムスは、その霊感を受け取る方法を「昔からの手法」で受けていると告白しています。
ノストラダムスも同じセザールの書簡の中で、直接神の啓示を受け取るタイプの予言者ではないとも書いているでしょう。

セザールの書簡の中に書いてあるインスピレーションの現われ方や性質は、あれは当時のオカルト主義伝統にで使われている内容です。
711hue:05/02/19 11:11:13 ID:byDj0K530
>>709
>イスタンブールは、まさに1999年にあたるところに位置している。
>まあ、ノスさんはこの仕掛け、カラクリを利用したんだな。
>こんなことは、ちょっと勘のいい人ならすぐに判りそうだが。
>象徴的預言学の基礎、初心者向けのパズルだわな。
>「イスタンブールは1999年の暗示、象徴、暗喩として代用されている」という意味が解ったかな。

そう思っただけでしょう。
だから浅利氏みたいな内容になるといったのに。本当にそのものになっている。
むかし、どこかの掲示板で、天使的未来人とかタイムマシーンとか書いている人が、おなじような事を書いてあるのを見ましたが、浅利氏系な人だったんですね。
712hue:05/02/19 11:25:03 ID:byDj0K530

>>708
>いくらフランス語ができても、16世紀以前の情報に詳しくても、預言に対する根本的視点、考え方がずれていれば、決して預言の真意は理解できない。


僕の訳なんて、まだまだ文法的な間違いもあるし、なにより大雑把ですよ。でも、最低限、それくらいはやらないと内容自体が分からないじゃないですか。

だから、誰かが訳したものを正として、預言の真意を測るなんてナンセンスではないかな。誰かが訳したものを正とた時点で間違っている。(現に訳の意味が原文の正反対であってもそのまま解釈を押し進めている)

根本的な問題は、日本で出版されている予言集でフランス語から専門家によって訳されたものがほとんど無いことで、英語からの重訳では意味が変わってしまう。

ただフランス語が出来ても、当時の言葉が分からないと駄目だし、それから、当時使われていたオカルト主義伝統を理解していなければ、訳せないものも多い。

特に、セザールとアンリ2世の書簡についてはまともな訳が無い。

よく、訳は大体のものでよくて、それをみて感じるインスピレーションが大切だ(つまり選ばれた人が感じるもの)ということを言う人がいますが、この人のインスピレーションとノストラダムスのインスピレーションが同じであるなんて何で分かるのでしょう。
もう、思い込みの世界以外なにものでもない。
713hue:05/02/19 11:53:19 ID:byDj0K530
>>709

>ヨーロッパとアジア、西洋と東洋の境界は、ボスポラス海峡である。

アジアの語源にこだわれば、それはエーゲ海の東側となります。
これは可能性の一つです。


714本当にあった怖い名無し:05/02/19 13:40:21 ID:HWmqRMY30
>>hue
わかるもわからないもないんだよ。
君はノストラ本人じゃないんだから。
ノストラが幻視者だとしたら、当時の常識にそって予言詩を書いたかがそもそも疑わしい。
何しろ未来を見てる、というのが前提だ。
判断基準や解釈が当時の時代のものに近いのではないか、というのが関の山。
それに君の言うような「正しい読み解き方」で読み取れていたら、この話はもう終わってる。
当のフランス人が解釈し終わってる。
しかし、そうなってない。なんでだと思う?
不毛感があるなw
715本当にあった怖い名無し:05/02/19 14:15:49 ID:PUk9tk5v0
>>714
そのとおりだと思う。本人は生きてないからね。

716hue:05/02/19 15:24:19 ID:byDj0K530
>>714

>わかるもわからないもないんだよ。
>君はノストラ本人じゃないんだから。

>>714 さんの意見は、誰が何をやっても無駄というのが結論なのですね。
了解しました。
たとえば、昔の人が残したものは、どんな人であれ、その人にしか分からないので、なにをやっても無駄ということなのですか。なんか、幼い意見ですが、人それぞれということで。

僕は、それでも、なんか悪あがきをやってみることにします。


>判断基準や解釈が当時の時代のものに近いのではないか、というのが関の山。

もしも、現在、未来の姿を想像するとき、そのもとになる情報は、現在、知られていないテクノロジーかなにかなのでしょうか?

結局、現在、得られる知識をもとに想像を足していくのではないですか?
だから、僕は、当時の知識を無視して、現在の知識を基に想像するのは、間違っていると考えます。


>それに君の言うような「正しい読み解き方」で読み取れていたら、この話はもう終わってる。
>当のフランス人が解釈し終わってる。

終わらないですよ。ルネサンス時代のオカルト主義伝統という分野で、ノストラダムス周辺というのは、ほとんど研究されていないのも知らないんですか?
まともな専門家なんて好事家の数に比べればいないに等しい状況で、なにがどう終わるのでしょうか?
まずは、そういう状況くらいは調べて置いた方がいいと思います。
717本当にあった怖い名無し:05/02/19 16:01:23 ID:MjaZGPt70
>>716
君は俺が何を言っているかがそもそも理解できていない。
無駄だと何時書いた?
原典にあたる、結構だね。
当時の常識を調べる、結構だね。
だが、それらを踏まえているにも関わらずきちんと読み解けないでいるというのが、
多様な解釈を生み出している訳だ。
そもそも、これは今で言うベストセラーにもなったんだよ。
また、君が言う、「当時の知識」は「現代」というフィルター越しのモノだ。それを忘れちゃいけない。
そういった所での基本的な謙虚さが無いからそういう言い方になる。
また君はあまり学問というものの性質を理解していない。
世間で認められると研究家になるがそうでない場合は好事家となるのだ。
ノストラダムスを研究する場合は皆好事家となってしまう。
他の部分では研究家であったとしても。

やはり不毛感が付きまとうなw
718本当にあった怖い名無し:05/02/19 17:03:40 ID:hOkie2qX0
とりあえずhueの敗北と言う事で
719本当は怖いノストラ予言:05/02/19 17:04:42 ID:sag6tttY0
過去に拘る「減らず口」君と議論しても無駄なので、未来を知りたい人の為に未来を教えてあげよう。

第1章40番

にせの一団がおのれの愚かさを隠しながら
コンスタンチノープルで 法の交換をするだろう
人はエジプトを出て勅令を解くだろう
旗と金貨を変えながら 

コンスタンチノープルは、解説したように1999年を暗示している。
「偽の一団」とは、偽キリストであるサタンの軍勢。
この詩は、キリストを装ったサタンの軍勢が1999年(前後)にやって来て、それまでの地球人の法律と金融制度(経済)を廃棄し、
彼らに都合のよい法律と貨幣を強要制定して、以後、地球人を支配していく、
というのが真意。
720本当は怖いノストラ予言:05/02/19 17:35:39 ID:sag6tttY0
ノストラダムスの預言詩というのは、もともと、地球人の中だけの歴史上の小事件を予告したものではない。
「一つの詩をなんとかして一つの事件に当てはめよう」とそれしか頭にないから、預言全体を理解できない。
1999年にしても、あの年に起きる何かの事件を予告したものではない。
地球人は預言を「当たった、外れた」で判定しようとしているが、この考え方自体がずれている。
1999年というのは、「区切り、タイムリミット」という意味で設定したのである。
1999年の7の月の詩にしても「その前後に」とあるではないか。
「コンスタンチノープル」と訳されている語は原文では、「ビザンス」である。
ビザンスとは、東ローマ帝国の末路のビザンチン帝国のこと。
西ローマ帝国は早く滅んだが、東ローマ帝国は、ビザンチン帝国となり、領土を縮小しながらも長く生き延びた。
しかし、東から侵入してきたオスマントルコ(イスラム教徒)によって、少しずつ領土を蚕食されて、やがて、コンスタンチノープル周辺を残すのみとなり、
ついにコンスタンチノープルも陥落して、ビザンチン帝国は滅んだ。
「ビザンチン」というからには、コンンスタンチノープルだけではなく、その周辺も領土に含んでいる。
つまり、ビザンチン=コンスタンチノープルの周囲=1999年の前後、となる。
現在は1999年から僅か6年後である。
当然「ビザンチン」の範囲にある。
つまり、「偽の一団であるサタンの軍勢がやって来て、地球人の法と貨幣を廃棄して、新しい法と貨幣を制定する」
という預言が成就するのは「これから、もうすぐ」ということ。
少しはノスさんの気持ちを解ってやれよ、ってか。
721hue:05/02/19 17:36:16 ID:byDj0K530

>>717

>君は俺が何を言っているかがそもそも理解できていない。
>無駄だと何時書いた?

書いてないですか。
僕がノストラダムスではないからという理由が成立するなら、夢想家たちの解釈もまた同じという理屈にはなりませんか?そうでないというならその違いをきちんと書いて下さい。書いてから、理解しているかどうかなんて事を言ってください。
ご自分がまともな説明も出来ない理由を、僕のせいにするのは情けないですよ。

>原典にあたる、結構だね。
>当時の常識を調べる、結構だね。
>だが、それらを踏まえているにも関わらずきちんと読み解けないでいるというのが、

現状は、予言集、全てがきちんと読まれたものさえないのに、結論を出すのは早すぎでしょう。それはちっとも学問的なんかではないですよ。

何度も言いますが、まともに研究されことはないんですよ。まともと言うのは、原典にあたるという行為も含めてです。なにしろ、予言集の最終版の学術的な校訂版すら出版されていない状況で、今、その部分にやっと光があたっているってこと知ってました?

今までの、大部分の好事家達のノストラダムスの本なんて、そういう基本的部分なんて無視して、解釈、解釈ってやってますが、原典の版の違いによる間違いとか、翻訳の間違いとか、そういうものが存在している中で、なにやっているの?って状況なのも理解していますか?


>また、君が言う、「当時の知識」は「現代」というフィルター越しのモノだ。それを忘れちゃいけない。

少なくとも、そのすべてを現代と言うフィルターごしではないというところに、違いがあります。これは決定的な差です。それも分からないのですか?

>世間で認められると研究家になるがそうでない場合は好事家となるのだ。

その研究家というのは誰々を指しているのでしょうか?是非、教えてください。
僕が専門家と言えるのは、日本には現在のところ一人もいませんが。
722hue:05/02/19 18:04:26 ID:byDj0K530
>>719

僕は雑音にたいしてもできるだけレスをしています。それが「減らず口」と感じるなら、それは、>>719 も減らず口を叩いているということなのですよ。分かりますか?

>君と議論しても無駄なので、未来を知りたい人の為に未来を教えてあげよう。

これの書き方、浅利系選民主義者そのものですね。
それから、浅利系の特徴ですが、たまの原典を使う。
>
>第1章40番
>
>にせの一団がおのれの愚かさを隠しながら
>コンスタンチノープルで 法の交換をするだろう
>人はエジプトを出て勅令を解くだろう
>旗と金貨を変えながら 

上記の訳の出展がたまの原典であることくらいは、書いておいた方がよいですね。


>720
>ノストラダムスの預言詩というのは、もともと、地球人の中だけの歴史上の小事件を予告したものではない。

で、天使的宇宙人とか、悪魔的宇宙人とか元史とか前史とか出てくるわけですね。
一つだけ。天使的未来人のベースとなったノストラダムスの大予言Vにでてくる、天使的人類は、確かにたまの原典でも天使的子孫の人類となっていますが、あれは、版を重ねたためにおきた誤字です。

Le regne humain d'Angelique〜「天使的な〜の人間の統治」は、Le regne humain d'Anglique〜の間違いで、「イギリスの〜の人間の統治」です。

ね、基本的な調査って、馬鹿にできないでしょう。
723hue:05/02/19 18:08:49 ID:byDj0K530
>>719
僕も、浅利系の解釈って、あまりに夢想すぎて興味が湧かないので、解釈については触れないようにします。
時間を無駄に使うのはもったいないですから。

もっとも、たまの原点ばっかりに頼っていては、だめですよ。
浅利氏のように、フランス語ができないことを、ノストラダムスの予言集を読むのにフランス語なんて必要ないと
減らず口を叩くようになってしまいますから。ご自分で間違いながらでも訳してみては?

分からない語があれば、僕の時間があるときに、ボランティアで調べてもいいですよ。
僕は、そういう向上心のある人は嫌いじゃないですから。

724hue:05/02/19 18:29:07 ID:byDj0K530
>>707

>これは、僕も以前に指摘したとおりですが、というか、悪くなる時代が一つ飛んで

二つでしたね。

黄金の時代は、サトゥルヌスの時代で土星の時代と同一視できる
銀の時代は、ユピテルの時代。木星の時代と同一視できるか?、
青銅の時代、
鉄の時代

ヘシオドス的には、鉄の時代のまえに英雄の時代をいれて5つの区分になります。

この場合の区分と惑星の時代が同一視できるのは、土星(あるいは木星も)で、ノストラダムスが金属で時代区分を示している場合には、必ず考えに入れる必要があることを書き忘れていました。

725本当にあった怖い名無し:05/02/19 18:56:43 ID:WpjueTJv0
このスレは「僕と君、どっちがノストラダムスを理解してるか?」スレになりますた。
それでは続きをどうぞ(・∀・)
726本当にあった怖い名無し:05/02/19 19:46:41 ID:i2EUjPiL0
どこをどう読み間違えたのか、
「僕と君、どっちがガンダムを理解しているか?」と読んでしまった…orz
727hue:05/02/19 20:20:15 ID:byDj0K530
>>725

なるほど、面白い。
でも、僕がここに書いている大部分のことなんて、岩波のノストラダムスの本を読めば、すぐに書けることですよ。
理解云々といったレベルにもないのです。
728本当にあった怖い名無し:05/02/19 20:39:28 ID:RDm1zk+50
ノストラダムス曖昧過ぎ、旧約聖書最強!!
729アルジ ◆ITBZ6GuBCc :05/02/19 20:50:31 ID:x8fMafv70
そろそろ、次スレ立ててマドろく行くようにしてくれw

>>hue

こうすんだっけ?

hUe>>この好事家は君が呼んだ(釣った)んだぜw
730アルジ ◆ITBZ6GuBCc :05/02/19 21:52:30 ID:sTC7FheB0
(太陽の街)の記述がみられる部分

Et sur ces entrefaictes naistra la pestilence si grande que trois pars du monde plus que les deux defaudront.

Tellement qu'on ne scaura,
cognoistre ne les appartenans des champs
& maisons,
& naistra l'herbe par les rues des cites plus haute que les genoux:
Et au clerge sera faicte toute desolation,
& vsurperont les martiaux ce que sera retourne de la cite du Soleil de Melite,
& des isles Stechades,
& sera ouuerte la grad chaisne du port qui pred sa denomination au boeuf marin.
731hue:05/02/19 21:53:49 ID:byDj0K530
>>アルジ

だからどうしうしたって言うのですか?
誰が連れようが、僕の知ったことではないですよ。
732本当にあった怖い名無し:05/02/19 22:02:26 ID:DcpgdArf0
なんか楽しくないスレになったな〜
自分の方が正しい合戦はもういいっちゅーの
733アルジ ◆ITBZ6GuBCc :05/02/19 22:07:01 ID:sTC7FheB0
たま出版大予言の信奉者が来られておるようなので確認したくてねぇ。
君等が大好きな(Soleil)が入っているだろ?


この部分は、「アブラムの住んでいたところが海岸からの侵略に合う」とされてる
部分の抜粋である。

Et ne seront de leurs assaillemens vains,
& au lieu que iadis fut l'habitation d'Abraham,
sera assaillie par personnes qui auront en veneration les Iouialistes.

アブラムが以前住んでいた場所とは、「ウル」今日本の自衛隊が駐留している
「サマワ」のごく近くだろ、確かに海岸から侵略したよなぁ

んで、ここからが問題だよ。

この先に、書かれている「もちろん、この書簡には書かれていない」スペインとは
いったい何処をさすのかね?

四百時詰めの原稿用紙三枚以内で答えよ。
734本当にあった怖い名無し:05/02/19 22:24:39 ID:A4nRsdUw0
おたんちん帝国?
735hue:05/02/19 22:38:54 ID:byDj0K530
>>730

>de la cite du Soleil de Melite, & des isles Stechades,

マルタもイエールも太陽の島ですから、「マルタやイエールの島々の太陽の都市」という記述はぴったりですね。これからも太陽の都市が、すくなくとも一つではないことが分かります。
736hue:05/02/19 22:43:24 ID:byDj0K530
>>735

イエールは太陽の都市ではなくて黄金の都市だった。
もっとも、ノストラダムスのこの記述では太陽と黄金を同一視しているけど。

737本当にあった怖い名無し:05/02/20 00:04:16 ID:Wy3IJHPy0
>>727
'`,、('∀`) '`,、
738本当は怖いノストラ予言:05/02/20 14:40:07 ID:1f6B+qQG0
1999年に関係している詩は他にもいくつもある。

9―43
上陸態勢 十字架の軍勢
イシマエルの子孫につけ狙われよう
ラヴィエレの船が四方八方から 攻撃を仕掛け
選ばれた十隻のガレー船に急襲される
(二見書房の訳)

イシマエルとは、アブラハムの子でイサクの異母兄であり、イスラム教徒の先祖であるとされている。
イシマエルはアブラハムがエジプト人の女奴隷ハガルに産ませた子であったが、後に正妻サラがイサクを産んだために正統から外されてしまった。
つまり、イシマエル(=正統から外された祝福されない者の子孫=イスラム教徒)とは、サタンの軍勢の象徴、暗喩なのである。

一行目に「十字架」がでてくる。
これは、1999年の7月から8月にかけて形成された占星術でいうグランドクロスを指す。
あのグランドクロスの時にイシマエルの子孫の軍勢、サタンの軍勢は地球に上陸態勢をとっていたのである。
実際に彼らが地球に上陸してくるのは、十字架(1999年)の少し後である。
739本当にあった怖い名無し:05/02/20 14:47:09 ID:Oulz/nGR0
第三番目の月に日昇るとき、
猪と豹、干戈交えんと戦場にあり。
倦んだ豹は天に目をあげて、
見えるは、太陽の周りを飛び回る一羽の鷲。


第二次世界大戦中末期の予言です。
鷲=アメリカ
太陽=日本であることがわかります。
740本当は怖いノストラ予言:05/02/20 15:08:29 ID:1f6B+qQG0
8―90
十字架の受難が人々にあるとき
迷いの心があって 聖なる場所で角のある牛を見て
乙女なる豚によって地位が二重になり
そのため王は秩序をささえられない  (たま出版の訳)

十字の者どもの気がおかしいのがわかる時
聖物の代わりに角をはやした牡牛を見る
処女のおかげで やがて豚の席がいっぱいになり
秩序はもはや王によっては守られない  (二見書房の訳)

「十字架」とあるのでこの詩はグランドクロスより、1999年関係の詩である、と解る。
「角のある牡牛」とは、モーセがシナイ山で十戒を神から授かっている間にアロンとイスラエルの民が造った「黄金の牡牛像」、マモンの神。
つまり、涜神と拝金主義の象徴である。
「豚」とは、ノストラダムスも「セザールへの手紙」の中で、「真珠を豚に投げてやるな」と引用したように、「聖なる預言の象徴的真意を理解できない能天気な愚か者」の象徴、譬えである。
「王」とは聖書では、神とキリストの象徴である。
イエスは「ユダヤ人の王」と(皮肉で)十字架に書かれて処刑された。
つまり、この詩は
「1999年に、(最期の審判の徴である)グランドクロスがある時、
それは、祝福と救済が与えられる神聖な時であるべきはずなのに、
迷いの心があり、聖なる預言を理解できない豚のような人間と、涜神の拝金主義者しかいなくて、祝福の時を受難の始まる時に代えてしまった。
王(キリスト)はもはや秩序を維持できないので、撤退するしかなかった」
という意味でる。

この詩は、地球人が1999年の時点において、預言の真意を理解できずに、預言の指示を無視した場合を想定した詩である。
ノスさんは、本当はこの詩は当たっては欲しくなかったのである。
しかし、「狂った豚しかいなかった」という現状ではいたしかない。
残念だがこの詩は「当たって」しまった。
741黒男:05/02/20 17:34:05 ID:B3E9B2Dh0
しばらく見ないうちにhueって人が来てるな。でも読み返すのが
めんどくさいなあ。俺も少しだけはフランス語わかるし、ノストラダムス
にも少しは詳しいので、よろしく。で、恐怖の大王はカッシーニだったと思うよ。
742黒男:05/02/20 17:55:49 ID:B3E9B2Dh0
連荘、スマソ。L'archeアーチの意味もあるんだね、ゴメン。
日本らしいものも無くはない、原爆、第二次大戦等。ただ基本的スタンスでは
俺も日本に強い関心はなかったと言うほうにやや近い。
アジアって言葉はコリント、エフェソのへんにAu font d'Asieってのが
あったと思うが。
自分が明けの明星だ は黙示録かな?イエスの言葉だったかな?ここで
堕天使とからませないでくれ。
どうも波に乗り損ねたのがちょっと残念だ。
743hue:05/02/20 20:10:28 ID:k1RaVFBs0
>>742

arche は16世紀頃では、「小さなarc」と言う意味だったようです。ただ、この言葉にちかいもので、もっと面白い意味を持った単語があります。
ヒントは銀と金を溶かすものです。
744本当にあった怖い名無し:05/02/20 20:11:43 ID:BQQPhq2o0
>>741
一戦交える気ですか
期待してROMってまつ
745hue:05/02/20 20:16:50 ID:k1RaVFBs0
>>740

僕は、キリスト教徒でもなからよく分かりませんが、たとえ、豚が、

>「豚」とは、ノストラダムスも「セザールへの手紙」の中で、「真珠を豚に投げてやるな」と引用したように、
「聖なる預言の象徴的真意を理解できない能天気な愚か者」の象徴、譬えである。

ということであったとしても、キリスト教の予言が分からないものを豚扱いしなさいというわけではないのでは?
もし、それがキリスト教なら、たいしたこと無いですね。

もしキリストが道徳の人なら、その言葉を平気で人に吐ける人間を自分の予言の解釈者には選ばなかったでしょうね。

だって、僕には、>>740さんの言葉には、浅利氏の解釈と同じように、まったく道徳的な「愛」は感じられないもの。
746黒男:05/02/20 21:09:57 ID:kCIXBckk0
>>741とりあえず、豚の件についてはあなたが正しいよ。俺は一応クリスチャン。
>>743金と銀を溶かす...炉かと思ったらうまくみつからない。もうちょっと
調べてみるわ。
747黒男:05/02/20 21:19:52 ID:kCIXBckk0
>>741→745
748黒男:05/02/20 21:37:38 ID:kCIXBckk0
>>743たぶん違うけど、Alcahest。錬金術の言葉だろうけど今日は降参。
749hue:05/02/20 21:56:29 ID:k1RaVFBs0
>>748

「錬金術の言葉だろうけど」というのは正解です。
昔は、アクセント記号はつけませんでした。というのがヒントです。
750本当は怖いノストラ予言:05/02/20 23:40:40 ID:pE2qXBVp0
ノストラダムスは「私の預言を解く鍵は聖書にある」と書いている。
ノストラダムスの預言と聖書は、セット、ペアになっているから、両者を照合しなければ、両者共解けないように仕組まれて書かれている。
キリスト教徒と教会は、ノストラダムスを認めないから聖書の真意が解らない。
また、ノストラ信者は聖書と結び付けないから、ノストラの預言も理解できない。

「豚」に関しては、聖書の次の記述を受けている。

神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。
それを足で踏みにじり,向き直ってあなた方に噛み付いてくるだろう。
(マタイによる福音書7―6)

神聖なる預言を「豚のような人間」に与えても無駄である。
その豚は、預言の真意を教えても、理解するどころか、屁理屈を並べて、もの凄い勢いで反論して噛み付いてくる。

ことわざに「犬は自分の吐いた物のところに戻って来る」,また,「豚は、体を洗って、また、泥の中を転げ回る」とあるとおりです。
(ペトロの手紙 二、2―22)

「豚」とは、「前回の失敗の教訓を活かせないで、何度忠告しても、また同じ失敗を繰り返す、懲りない馬鹿」の譬えである。

天使の救済の忠告を拒み、嘲笑した為に、また、サタンの奴隷にされる、という同じ過ちを性懲りもなく繰り返しているのは、汝ら日本人であろう。

751本当は怖いノストラ予言:05/02/20 23:50:15 ID:pE2qXBVp0
1―64
人々は夜に太陽を見たと思うだろう
半分人間の豚を人々が見る時
宇宙で騒音、歌、戦争が戦われるのも見られる
人々は凶悪な獣が喋るのも聞くだろう

7―22
メソポタミアの国民
友達のタラゴナ人に対して憤怒
ゲーム、笑い、宴会、全く眠りこけた連中
ローヌの代理、占領された都市、南部の人々
752本当にあった怖い名無し:05/02/21 00:03:50 ID:lxgrNPLO0
2-72
フランスの軍隊はイタリアで悩まされる
すべての部分で対立と大きな損失
ローマ人は逃げ、おお!フランス人は休む
テジン川の近く、ルビコンではあいまいな戦闘

9-87
森の中に驚天動地の地形あり
人里離れて静かなる神殿あり
絵葉書の公爵が彼の策略を思いつく
その山は激しい恐怖によって高位聖職者に実例をもって知らせるだろう

10-81
西側に都会有り、その寺院の中に宝物が置かれている
人里離れた秘密の場所にいる者どもが
家族の絆をもってその寺院を開け、
繰り返し、獲物を強奪す。真ん中は恐ろしい状況
753本当にあった怖い名無し:05/02/21 00:04:44 ID:lxgrNPLO0
10-33
長いガウンの残忍なる過激派
先のとがった短剣をその下に隠し持って現われる
フィレンツェを襲う。公爵のいるその場所は深くて長きもの
彼は犠牲者が出て、誰の目にも明らかにその姿を見せることになる

10-57
王杖の彼の知らないようなことがまきおこる
子供がより大きな若者となり、忌み嫌われるようになる
これ以上残酷なことはかつてなく、
黒き者は死者をつくり、彼らの妻達を追放する

9-96
都市の中へ演習が入るのを拒む
公爵は説得しながら入る
信仰は傷つき港町には叫び声があがり軍は誘導する
火が置かれ、血の流出により人々は死ぬだろう
754本当にあった怖い名無し:05/02/21 00:30:17 ID:HJ3ACsjy0
2-94
大悪魔ポー、ガロア人を迎える
海に面したライオンは恐怖でむなしくなる
膨大な人々が海を越える
二十五万人は逃げることができない

4-47
黒き者が容赦なく人々を恐怖させる時世
その流血の手の火、武器、弓によって
激しく揺れ、人々は非常に恐怖する
最も偉大なる者は見るだろう。峠と足によって絞首刑にされるのを
755686:05/02/21 00:37:15 ID:fcCtfTd00
>>690

遅くなりましたが、レスどうもです。
「太陽(ミカエル)」とは、にわかには信じがたいですが、
hueさんがそれなりに調査した結果であるでしょうし、
解釈は人それぞれ自由なので、
これにて失礼させてもらいます。
と言うか、それ以前に、私は仕事で尻に火がついてきたので(TT)、
2ちゃんで道草していたら上司に張り倒されます(w
ではでは。
756hue:05/02/21 08:22:01 ID:6VdiKCqw0
>>750
>「豚」とは、「前回の失敗の教訓を活かせないで、何度忠告しても、また同じ失敗を繰り返す、懲りない馬鹿」の譬えである。
>
>天使の救済の忠告を拒み、嘲笑した為に、また、サタンの奴隷にされる、という同じ過ちを性懲りもなく繰り返しているのは、汝ら日本人であろう。

だから、ご自分が嘲笑されたと思っているわけでしょう。
それを一般的に行なわれたことにしているのもご自分でしょう。
それを日本人に決め付けるのもご自分でしょう。

だんじてキリスト教ではない。いいかげんに目を覚ましなさい。
757hue:05/02/21 08:24:39 ID:6VdiKCqw0
>>755

いえ、どういたしまして。
「別のもの」というのは、あれは中途半端な書き方なんです。
実際には、ノストラダムスはあの詩を書くために基にした文章があって、それを読めばたぶん理解できますが、お忙しそうなのでこれ以上は書きません。

僕も、そろそろお尻に火がつきそうです。
758黒男:05/02/21 08:36:40 ID:r/CI+1fK0
アルケー だろうか? もちっと調べてみるわ。ふとひらめいた。
759本当は怖いノストラ予言:05/02/21 09:58:42 ID:nlKP/+uT0
>756
聖書もろくに読まないくせによくそういう減らず口が叩けるね。
まさに盲目の豚そのもの。
なお、ノストラダムスの詩にでてくる「太陽」とは光の子、つまり天使の象徴。
「月」は闇の子、つまり、サタンの象徴。
何故なら、太陽は昼を支配し、月は夜を支配するものだから。
これは預言の基本。聖書の1ページめに書かれてある。
太陽は日本なんかを指していない。
こんな基本も解らないで、よくいうよ。
760本当にあった怖い名無し:05/02/21 12:04:14 ID:IMWmaC840
俺の疑問は息子セザールの手紙の中に我々は最後の千年紀にいると
いいながら3797年までの予言を書いているという部分なのだが
これはどういうことよ?
761雷電:05/02/21 12:10:57 ID:+pee7jZu0
ノストラダムス・・・まったくもって恐ろしい男よ・・・
762本当にあった怖い名無し:05/02/21 13:19:09 ID:n37hWmlk0
>>726
「僕が一番****を、うまくあつかえるんだー」


の結論、そろそろつくでしょうかね?

763本当は怖いノストラ予言:05/02/21 13:56:04 ID:1+TPcfRQ0
>760
>俺の疑問は息子セザールの手紙の中に我々は最後の千年紀にいると
いいながら3797年までの予言を書いているという部分なのだが
これはどういうことよ?

これは、「預言の真の作者は、3797年までのことは知っている。
それ以後のことは知らない。」という意味。
つまり、それ以後には事件はない、人類は3797年以後にはいない、という意味だす。
764本当にあった怖い名無し:05/02/21 14:53:20 ID:IMWmaC840
>>763
つまりもうすぐ人類は破滅するが携挙されなかった人類が
3797年までオナニしながら地球にいるということなんだな
765本当は怖いノストラ予言:05/02/21 15:54:26 ID:TX156SSM0
>764
違うね、何でそう下品に早とちりするかな。
今の地球人とその子孫はこれから未来永劫に渡ってサタンの奴隷にされる。
これはもう決定済み。
あれは、預言の真の作者は3797年から来ている、という意味。
766本当にあった怖い名無し:05/02/21 16:19:56 ID:OMZPCkac0
>>765
は・ず・れ・w
適当な事ばかり書いてるな。
ただ、聖書と比較して読まないと意味不明という指摘だけは正しい。
767hue:05/02/21 19:36:45 ID:6VdiKCqw0
>>765
>>764
>違うね、何でそう下品に早とちりするかな。

僕が思うに、>>765 さんも早とちりしているような。

一方では最後の千年紀と言いながら、もう一方では3797年まで予言を書いていることの矛盾について書いているのだから、>>765の回答は的外れでは?

簡単な理由なんですが、ちょっと食事してから、書きます。
768黒男:05/02/21 20:08:39 ID:XfM4j0I00
>>767arche に近いのはやはり アルケ っぽいね。arche(希) archeae
FA。
769本当にあった怖い名無し:05/02/21 20:09:49 ID:IMWmaC840
>>767
期待してるぜ!
770黒男:05/02/21 20:25:32 ID:XfM4j0I00
hue気の毒だな、俺は彼の側なんだが。
771黒男:05/02/21 20:35:49 ID:XfM4j0I00
書き逃げになるかもしれんが(疲れてるので)
>>なお、ノストラダムスの詩にでてくる「太陽」とは光の子、つまり天使の象徴。
「月」は闇の子、つまり、サタンの象徴 俺はクリスチャンだが、あなたに
同意はできないねえ。
 >俺の疑問は息子セザールの手紙の中に我々は最後の千年紀にいると
いいながら3797年までの予言を書いているという部分なのだが
これはどういうことよ?   恥を覚悟で書くが、 >我々は最後の千年紀にいる
なんて書いて無くないか?あるなら示してください。
772hue:05/02/21 20:46:15 ID:6VdiKCqw0
>>768

archeeで正解です。
錬金術用語では地心の火で全ての生命の根源であるので、それが何に相当するか、もうお分かりですね。
773hue:05/02/21 20:51:47 ID:6VdiKCqw0
>>760

>俺の疑問は息子セザールの手紙の中に我々は最後の千年紀にいると

その部分の訳は、
「・・・我々は全てを完了する千年紀の7番目にいるとはいえ、我々は8番目のそれに近づいている・・・」

これに、もう一つ大切な箇所があります。

「なぜなら、火星はその循環を完了するのだけれども・・・・そして、現在、我々は月によって導かれ、・・・」

月に導かれているとは月の時代のこと。我々とはノストラダムスの時代の人のこと。そう考えれば、トリテミウスの周期から、ノストラダムスが『予言集』を出版した時代は月の時代。そして世界開闢から7番目の千年紀にあたり、時代的にはぴったり当てはまります。
8番目のそれに近づいているというのは、時間が循環していることを表現したもの。

次に、3797年は火星の時代にあたります。火星が完了する循環とは、『予言集』の時間循環と考えれば、まさに序文に書いているとおりで、予言が3797年までしかないので、火星が予言の時間の循環を完了するとなります。
774hue:05/02/21 20:54:10 ID:6VdiKCqw0
>>760
で、結果的には、
千年紀とは世界開闢からの時間
3797年とは西暦で一般的なイエスキリストが生まれてからの時間
775本当にあった怖い名無し:05/02/21 20:56:34 ID:cBH/qeOEO
とりあえず、これからどうなるん?
776hue:05/02/21 21:06:18 ID:6VdiKCqw0
>>738
>1999年に関係している詩は他にもいくつもある。
>
>9―43
>上陸態勢 十字架の軍勢
>イシマエルの子孫につけ狙われよう
>ラヴィエレの船が四方八方から 攻撃を仕掛け
>選ばれた十隻のガレー船に急襲される
>(二見書房の訳)
>
>イシマエルとは、アブラハムの子でイサクの異母兄であり、イスラム教徒の先祖であるとされている。
>イシマエルはアブラハムがエジプト人の女奴隷ハガルに産ませた子であったが、後に正妻サラがイサクを産んだために正統から外されてしまった。
>つまり、イシマエル(=正統から外された祝福されない者の子孫=イスラム教徒)とは、サタンの軍勢の象徴、暗喩なのである。
>
>一行目に「十字架」がでてくる。
>これは、1999年の7月から8月にかけて形成された占星術でいうグランドクロスを指す。
>あのグランドクロスの時にイシマエルの子孫の軍勢、サタンの軍勢は地球に上陸態勢をとっていたのである。
>実際に彼らが地球に上陸してくるのは、十字架(1999年)の少し後である。
>


古本屋で300円で売っていた浅利氏の本を買ってきました。
そこには

「イシマエルは約束の子ではない。政党からはずされた祝福されない子なのである。この話しから、「イシマエル」は悪魔的未来人を指している考えられる。
その「イシマエルの十字架の軍勢が上陸態勢」をとっているという。/これは「イシマエル(悪魔的未来人)の軍勢が十字架の時(グランドクロスが起こる時)に上陸態勢をとった」と言う意味で、・・・・」
浅利幸彦『ノストラダムスは知っていた』(徳間書店,1999, p105)

比較すると、ほんと思考回路が似ていますね。というか、本人そのもの。
もしかしたら、浅利氏そのものなのかもね。
777hue:05/02/21 21:08:14 ID:6VdiKCqw0
>>759

与太話ばかりてしていないで、はやく現実に目覚めなさい。
778本当は怖いノストラ予言:05/02/21 21:43:50 ID:N3UD1aLw0
ヘブライ系預言の基本に「神の7千年計画」というのがある。
これは、人類に与えられた全ての時間を「7千年間」に象徴させたものである。
創世記に神は6日間で天地創造の業を終えられて、その後1日休まれた、という記述がある。
これが1週間の起源となっている。
そして、新約聖書のペトロの手紙 二の3―8に

主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。

という記述がある。
これを合わせて、人類に与えられた全ての時間を7千年間に象徴させた、と考えられた。
その7千年を初めの6千年と後の1千年に分ける。
そして、天地創造から6千年めに最期の審判が行なわれ、天国に行く者と地獄に落される者とに振るい分けられる。
聖書の記述によると、アダムとイブから6千年めとは、だいたい西暦2000年頃になる。
安息日は千年王国、至福千年にあたる。
これは、ヘブライ系預言の基本である。
779 ◆Chyren/9TQ :05/02/21 21:53:00 ID:j/UVMEHM0
>>hue
III巻21篇の最後の行を訳してもらえないか。
なぜ岩波版が「釣針で外に釣り上げられん」と訳せるか分からん。
海外で見かける英訳「釣針を用いずに」も原文がen dehors deでないから納得できないし。
http://groups.msn.com/ESOTERISMcomNOSTRADAMUS/quatrains186100.msnw
780hue:05/02/21 22:23:37 ID:6VdiKCqw0
>>779

dehors は、ルネサンスでは à l'extérieur de とか hors de です。

で、岩波の底本は、
qui se prendra hors de l'eau à l'hameçon.
となっています。

日本語も必要ですか?
781hue:05/02/21 22:27:24 ID:6VdiKCqw0
>>780

>dehors は、ルネサンスでは à l'extérieur de とか hors de です。

逆でした。

ルネサンスのdehors は、現在の à l'extérieur de とか hors de です。
782本当にあった怖い名無し:05/02/21 22:36:53 ID:IMWmaC840
>>773
トリテミウスの周期は354年らしいんだが
しかし、これって「悪魔学」が起源らしいな
とういうことはノストラってやっぱ、うさん臭いぞ。
あとその時代の順番だけど、これでいいの?
土星→木星→火星→太陽→金星→水星→月

太陽の時代は1881年か1882年って書いてあったから
上の順番だと1527年から火星の時代で
ノストラが出版した1500年は木星の時代になるじゃね?
で3797年は木星の時代。

>>778
>天地創造から6千年めに最期の審判

2039年9月7日にユダヤ暦の宇宙創世紀元6000年。
これはヒトラーの予言とぴたりあたってるな
783本当にあった怖い名無し:05/02/21 23:19:56 ID:RjcoUFHf0
1-24
新しい都市を見ながら物思いにふけった。見放そうかどうかと
ラバの鞍の上で、天に自分を犠牲にするのが定めであるかと
勝利の後で捕らわれの人々は許される
クレモナとマントヴァは多くの災害で苦しむだろう

1-99
偉大なる君主がカンパーニャ地方に作られる時、
二人の王は共に友情で結ばれる
おお、何という非嘆、大規模な人々の輸送が始まる
良家の息子は何と多くの同情にとり囲まれることか

10-77
三十日間もねばねばしたものと戦ってきた古代のローマ市民に命令が下る
財産を敵に差し出して追放の身に
全ては判断の誤りによる結果なり
艦隊は生き残った人々をぎゅうぎゅう詰めにして救出する
784 ◆Chyren/9TQ :05/02/21 23:29:02 ID:j/UVMEHM0
>>780-781
ありがと。
hors deなら「釣針を用いずに」でもおかしくないわけか。
古語辞典を調べるには隣市に行く必要があるからつい手抜きしてしまう。
785本当にあった怖い名無し:05/02/22 01:13:10 ID:jfdIN6P10
2-61
ジロンド県とラロッシェルでは食料が篩にかけられている
おお、三の血統は弓矢によって港町で多くの死を見る
川の後で要塞にはしごが置かれる
割れ目の上で火が大殺戮を行う場所

10-97
三層の軍船は老若男女を問わず、避難民で満員
楽しかった時世は災いの時に、心地良い時がつらい時へと
残酷なる者は余りにも急に現われ、多くの犠牲者が出る
キューピッドは憐れんで己が羽で風を送らざるを得ない

10-5
アルビ、カストルは新しい同盟を結ぶ
ポルトガルではリスボンに新しい兵站基地が作られる
カルカッソンヌとトゥールーズはレンガを焼く
市長が夜明けに新しい怪物を見る時


786本当にあった怖い名無し:05/02/22 01:15:08 ID:jfdIN6P10
5-71
予期されたように地下からのものすごい激怒によって
その大いなる激怒によって、全ての軍事活動は動揺させられる
貴重品で一杯の17隻の船は、
輸送の遅れのため、ようやくネロの端に現われる

6-65
灰色に見えるものと政府が中途半端に開戦する
夜に襲撃と略奪あり
政府は人々を奪われ、つらい目に遭い、追い詰められる
音の神殿が開き二つの石膏を焼く

9-9
燃えるような熱いランプ、消すことができない炎
ベスタ神殿が見える
子供に火が見え、洪水が犠牲者の上を通っていく
ニームは洪水で壊滅。大切な丸天井は焼けるだろう
787本当にあった怖い名無し:05/02/22 02:15:28 ID:W5Uy5esv0
>>709
本筋と関係なくて、激しくどうでも良いことなのだが・・・
今のイスタンってアジア・ヨーロッパどっちにも街の区画があると思うのだが。
スルタナフメットを中心とした名所旧跡と新市街、観光客用ホテルが、
ヨーロッパ側に密集してるけど、アジア側にも市街地が・・・と旅人の戯言。
あなたの理論なら、象徴が新旧世紀に跨ってるよ?
コンスタンチノープルとか、
ビザンチンって呼ばれてた時代はどうだったんだろね?
貿易の拠点に港を作っていたことを考えたら、
対岸にもビザンチンの街並が広がっていないほうが不自然な気もするなぁ。
788hue:05/02/22 08:43:13 ID:Pw+fx+/x0
>>782

>トリテミウスの周期は354年らしいんだが
>しかし、これって「悪魔学」が起源らしいな

悪魔学ではないです。オカルト学です。
トリテミウスの周期は天使の周期でもある。

>あとその時代の順番だけど、これでいいの?
>土星→木星→火星→太陽→金星→水星→月

ノストラダムスの当時、知られていたのは
土星→金星→木星→水星→火星→月→太陽で、 月の時代は1533年頃からです。

手元にあるトリテミウスの書いた本のファクシミリ復刻版をみても
Orifiel→Anael→Zachariel→Raphael→Samuel→Gabriel→Michael
の順番になっていますから、

>土星→木星→火星→太陽→金星→水星→月

は、間違いです。

トリテミウス自身は月の時代が1527年頃といっていますが、これは世界の開闢をいつにするかで誤差があるためと聞いています。
789hue:05/02/22 08:53:10 ID:Pw+fx+/x0
>>788

僕が見たトリテミウスの本は、 De septem secundeis の1567年版でした。
1647年にウィリアム・リリーが英訳した1508年版のデジタルテキスト版をみても同じだったので、惑星の周期は、僕が書いた周期でOKです。

http://www.esotericarchives.com/tritheim/tritem.htm
790本当にあった怖い名無し:05/02/22 09:13:32 ID:zrIeGo4B0
hue サンクス!
つまり今は太陽の時代なんだ。
3797は火星の時代。
ふむふむ・・・瞑想中。
791本当は怖いノストラ予言:05/02/22 16:28:11 ID:Bcx+llO50
>787
>今のイスタンブールってアジア・ヨーロッパどっちにも街の区画があると思うのだが。
スルタナフメットを中心とした名所旧跡と新市街、観光客用ホテルが、
ヨーロッパ側に密集してるけど、アジア側にも市街地が・・・と旅人の戯言。
あなたの理論なら、象徴が新旧世紀に跨ってるよ?

イスタンブルールとボスポラス海峡を隔ててアジア側にあるのは、ウシュクダル、(ユスキュダール)という町。
コンスタンチノープルの旧市街はヨーロッパ側だから1999年の暗喩。
コンスタンチノープルと訳されているが、原文はビザンス。
ビザンチン帝国はコンスタンチノープルを首都としたが、当然その領土はその周辺まで広がっていた。
これは、720のレスで書いたからそっちを読んでね。
792本当は怖いノストラ予言:05/02/22 16:47:40 ID:AaO9rm410
コンスタンチノープルがまたでたから、この語がでてくる詩をもうちょっと調べてみようかな。

5―70
領土は天秤座のしるしのもと
大戦で山々は震え
男女すべての奴隷は コンスタンチノープルで
夜明けに彼らは島々に叫ぶだろう
(たま出版の訳)

これも原文はビザンスざんす。
ふ〜ん、やっぱり地球人はビザンス(1999年の前後)にサタンによって奴隷にされていたんだな。
「夜明け」とは、目覚めるべき時、つまり審判の時。
「天秤座」は、公平、正義、裁き、審判を司る。
天使は、地球人に福音(預言)を授けてあげたから、奴隷達は夜明け(審判の時=1999年)に、
天使に救いを求めて叫んでくるだろう、と期待したんだな。
でも、今回も奴隷は叫ばなかった。
なぜなら、半豚人ばかりで、半豚人は惰眠を貪っていて、自分達がもうすぐ奴隷にされてしまうという運命が判らなかったからでした。
愚かな豚はサタンによって、トンカツにされて食われちまうザンス。
793本当にあった怖い名無し:05/02/22 17:41:42 ID:pjSJBMnJ0
真面目な話に割って入って恐縮なんだけど
aoki(日本人?さん)って人が救世主だって話なかった?
794黒男:05/02/22 18:02:51 ID:cEr+IFZl0
>>hueさん達レスサンクス。
トリテミウスの惑星の周期ってさあ、早い話が一週間の順番なんだよね。まあ
間逆だけど。トリテミウス、ジャン・トリテームだったかな?はノストラダムスも
認めている人だったっけ? で、話が前後するが、定かでない筋では一週間の
配置はどこも同じ惑星が同じ順番になっているかもしれんと書いていた。
795hue:05/02/22 18:10:12 ID:Pw+fx+/x0
>>729

なんか、正体がばれて、壊れてきたね。
自分に反対するものはみんな豚に見え始めたのかな。
かわいそうに。
796hue:05/02/22 18:11:49 ID:Pw+fx+/x0
>>794

どういたしまして。

ノストラダムスとトリテミウスの直接的な関係については、僕はその証拠を掴んではいません。でも、ノストラダムスはアグリッパの理論書を受け入れていたのは間違いないので(1-1とか1-2)、間接的にトリテミウスの循環論を受け入れていた可能性は高いと考えています。
797本当にあった怖い名無し:05/02/22 18:15:12 ID:9UqUMQdD0
NATO x アメリカ
EU戦力低下の後のリビア
我が国の戦争に備えての増税・インフレ
なんてね。
798PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/22 20:06:05 ID:ZMqaqE1Z0
キリスト教のスレから、ケンカを売られたのでこちらへ参りました。よろしく。
どなたでも、かかってきていいですよ。
>>750
>ノストラダムスの預言と聖書は、セット、ペアになっているから、両者を照合しなければ、両者共解けないように仕組まれて書かれている。
このように断言する「根拠」はあるのですか? それとも「信仰」ですか?

たしかに、ノストラダムスの預言は聖書の解釈に対して有用なのかもしれません。
ただし、クリスチャンである私にとって、頼るべき解釈の指針は「聖霊」(神の霊)なのです。
このようなクリスチャンである人間にとっても、ノストラダムス預言との照合による解釈は
重要なんですかね。聖霊の導きによる解釈で十分だと感じてますけど。
799黒男:05/02/22 21:03:52 ID:Ykmsd/UO0
>>798
まず俺が行こう。俺も一応クリスチャンだから。
>ノストラダムスの預言と聖書は、セット、ペアになっているから、
両者を照合しなければ、両者共解けないように仕組まれて書かれている とは
誰かの個人的意見だよ。
ノストラダムスの解釈に聖書は入用だろう。聖書にノストラダムスは必要か
どうかは知らん。だからあなたにノストラダムスは必要ないと思うよ。
聖霊が指針ならそれでいいじゃないか。一応これで答えになってるはずなんだがね。
ただなぜあなたは>キリスト教のスレから、ケンカを売られ てここに来たのか
を想像すると、あなたはこの答えにからんでくるんだろうね。マンドクセ。
あと書き逃げになってしまうので失礼。
 
800PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/22 21:04:15 ID:ZMqaqE1Z0
>>798
やばっ! 読み返すと赤面するほど独善的…   スマソ…
801黒男:05/02/22 21:59:51 ID:4LCOr2Pv0
>>800いやこちらこそ、失礼でした。ではまた。
802本当は怖いノストラ予言:05/02/22 22:33:54 ID:T3Gp30Zg0
:PLF ◆hnoPLFOQ7M さん、どうも〜。
さっそく来たか。
ね、こっちにもダニエルもどきがいるでしょう。
過去の文献などをあれこれ引っ張り出して、さも、自分は知識があるように自慢しているけど、全部受け売り。
自分独自の説なんてこれっぽっちもない。
自分の頭で考えられないのかしら。
ま、勉強してきたという努力は認めるけど、才能とは別。
自分では何一つ産み出せない。
インスピレーションを受けられないんだから仕方ないけど。
なんか哀れ。
ノストラ以前の学者の話をうだうだされてもねえ。
おまえはhayatoか、ってか。
そんなことより、皆さん、これからどうなるか、を知りたいんじゃないの。

それから黒男さん。
>>ノストラダムスの預言と聖書は、セット、ペアになっているから、
両者を照合しなければ、両者共解けないように仕組まれて書かれている とは
誰かの個人的意見だよ。

あのな、ノストラの意見だよ。
803PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/22 22:43:39 ID:ZMqaqE1Z0
本当は怖いノストラ予言氏、
あなたでしたか〜(ノストライエス氏は)

もう何がなんだか分からないんですが。
あなたも一応聖書を信仰しているんですよね?
あなたのノス預言への信仰の確信はどこから来てるの?
804黒男:05/02/22 22:47:20 ID:4LCOr2Pv0
>>802よし、うけてたとう。聖書の解読にノストラダムスが必要なんて
書いてないんだよ、その逆はあるがな。あると言い張るなら示してくれ
と言ってるんだぜ。 他人をけなすのは良くないね。インスピレーションが無いだ
なんだと言ってるが、それは違ってるぜ。仲良くやってこうや。補い合うほうが
いいと思うね。
805本当は怖いノストラ予言:05/02/22 22:55:46 ID:B2yzgy7V0
>>ノストラダムスの預言と聖書は、セット、ペアになっているから、両者を照合しなければ、両者共解けないように仕組まれて書かれている。
このように断言する「根拠」はあるのですか? それとも「信仰」ですか?

信仰ではない。
ノストラさんが自分で告白している。
ノストラダムスが「アンリ二世に宛てた手紙」の中に次の一節がある。

このように述べてまいりましたが、陛下、私はこの談話で、関係のある当事者に対して、事件のすべての時を予言して混乱させているのであります。
それは来たるべき時のために不明瞭にしてあるからです。
正確に記述するとなれば、私がやっておりますように、天文学と聖書に従って正すことになりましょう。

ここに、「聖書に従って正せ」と書いてあるだべ。
また、「関係のある当事者」とは、あんたがた地球人のことだよ。
そして、この記述は「すべての歴史、いくつもの異なった歴史の事件をわざと混合し錯綜させ、並列させて記述した。だから、歴史の変遷が理解できずに、その選別ができない者は混乱する。
しかし、指定された時になると、指定された者により、正解が明らかにされる。」という意味である。
この「すべての歴史、いくつもの歴史の事件をわざと混合し錯綜させ、並列させて記述した」という手法は黙示録と同じである。
そして、この後に次の文が続く。

私はどの詩にも、その事件が起こる正確な時をいうことができますが、しかしそれによって喜ぶ人はいないでしょう。
ですから解説も少ないのであります。

ノストラダムスは全ての歴史、全ての未来を完全に知っていたのだ。
しかし、いろいろな事情、歴史的背景の為に解説も少なく、象徴的にしか書けなかった。
その解説を「来たるべき時に現れる来たるべき者」つまり、息子セザールに託したのである。




806PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/22 22:57:04 ID:ZMqaqE1Z0
>>804 おっ! 黒男氏もケンカ売られたようだな。
   がんばれ、がんばれ〜。
私も理解し始めたら参戦する!
807黒男:05/02/22 23:00:55 ID:4LCOr2Pv0
>>802本当は怖いノストラ予言さん、ごめん、口調がきつくなってしまった。
変に短気なもので。まあ内容は上に書いた通り。書いてあるならどこに
あるんでしょう?どっちも結構読んでるんだけど。 と書いてる間に>>805さん
だから、ノストラダムスの予言を正すには聖書が必要とはかいてあるでしょう?
だけどその逆はかいてないでしょう?聖書にノストラダムスが必要とは
書いていない。
808PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/22 23:02:06 ID:ZMqaqE1Z0
>>805 ふむふむ。それで息子は?
809hue:05/02/22 23:43:18 ID:Pw+fx+/x0
>>807

たぶんここ

Sire, que par ce discours ie metz presque confusement ces predictions & quant ce pourra estre & l'aduenement d'iceux,
pour le denombrement du temps que s'ensuit qu'il n'est nullement ou bien peu conforme au superieur,
lequel tant par voye astronomique que par autre, mesmes des sacrees escritures, qui ne peuuent faillir nullement,
que si ie voulois à vn chacun quadrin mettre le denombrement du temps se pourroit faire: mais à tous ne seroit aggreable,
ne moins les interpreter, iusques à ce, Sire que vostre maiesté m'aye octroyé ample puissance pour ce faire,
pour ne donner cause aux calûniateurs de me mordre.

浅利もどきの問題は、聖書の記述の解釈にあるとおもう。
810本当は怖いノストラ予言:05/02/22 23:48:51 ID:B2yzgy7V0
あのね、私は特定の個人名を挙げて、その人を名指しで批判していないよ。
一般論として「こういう困ったさんがいるよねえ」と話しているだけ。
なんか、勝手に「自分のことを言われたんじゃないか」と早とちりしている人がいるようだけど、かいかぶらないでね。
ここは、皆さんハンドルネームで、バーチャルの世界で会話を楽しんでいるの。
あくまでも、遊び、ゲーム、プレイなんだから。
かけひきを楽しんでいる大人の遊びなの。
また、大人の遊びを楽しむ為には、知識もマナーも必要。
でも、ユーモアや、アイロニーもなきゃね。
スパイスとして、皮肉や冗談もあるけど、全部遊び。
プレイだって熱くなることはあるでしょう。
それぐらいじゃないと面白くないよね。
反面教師という言葉もあるし、「ふ〜ん、こういうふうに考える人もいるんだ」
と知れば、知らないよりは自分の容量が増えるでしょう。
どこかのスレによくある、「アホ、バカ、氏ね、逝ってよし」なんかを一、二行書いてレス数を無駄に使うより、
このスレ、よっぽどましじゃないのかな。
ま、いまどき、ノストラのスレなんか覗いている暇人同士なんだから、同じ穴のむじな。
仲良くやりましょう。
それと、あなた、このスレ、最初から読んだ?
800もあって、全部読むのは大変だけど、特に初めのほう。
参考になることを書いている人がいるみたいよ。
ちょっと読んでみたら。
811hue:05/02/23 00:16:07 ID:CDSa7xYE0
>810

>あのね、私は特定の個人名を挙げて、その人を名指しで批判していないよ

嘘を言ってはいけないですよ。

>>802

>ノストラ以前の学者の話をうだうだされてもねえ。
>おまえはhayatoか、ってか。
>そんなことより、皆さん、これからどうなるか、を知りたいんじゃないの。

特定の名前出して批判しているじゃない。ボケてきたのかな?
たった8番くらいしか経っていないのにね。


>ノストラ以前の学者の話をうだうだされてもねえ。

って、ついてこれないからといって、情けないですよ。
ノストラダムスの話しをするときは、ノストラダムス以前の知識を調べるというのは、まっとうな研究者ならだれでも行なう方法でしょう。
別に、僕じゃなくとも、真摯に研究している人なら必ず同じ事をしている。
僕が知っている海外の専門家でそうしていない人を探す方がむずい。

もっとも、そういう話しは日本語では出版されていないので、よめない、というのは分かるよ。でもね、だからめんどくさがるというのもどうなのかなぁ。少しは、せめてフランス語くらいは読めるようにして、たまとかに頼らずに自分で読もうよ。

そういう、努力もしないで、みさかい無く批判するなんて100万年はやいって!
812PLF ◆hnoPLFOQ7M :05/02/23 00:37:23 ID:dGmRWmnR0
>>811 おっ! あんたカッチョイイ!!
>少しは、せめてフランス語くらいは読めるようにして、たまとかに頼らずに自分で読もうよ。
>そういう、努力もしないで、みさかい無く批判するなんて100万年はやいって!
私が女ならあんたに抱かれてもいいぜ! かっこよすぎるよ!
813本当にあった怖い名無し:05/02/23 07:15:01 ID:yCyp6L4M0
また聞くけど何でこんなに書き込み増えたの?何言ってるか理解できんけど
814黒男:05/02/23 07:35:29 ID:G8e6bRe00
>>810さん、なんとなく了解!
815黒男:05/02/23 07:38:57 ID:G8e6bRe00
>>809さんレスdクス!
816本当にあった怖い名無し:05/02/23 09:41:59 ID:G9zsFWDi0
俺の考えはhue氏に近いのだが フランス語がわからない人はダメ というのは
賛成できない。いいんじゃないの、日本語訳や英語訳で研究しても?
厳密に言えば、ギリシャ語、ラテン語、へブル語、アラム語なども精通
してなきゃいかんのだし。占星術、カバラ、医学、連金術...。
でもここは皆で楽しくやって行ってたスレなんだし。ただ、あなたは叩かれてた
からちょっと攻撃的なのもわかる。 これを読んで去って行かないで欲しい。
あなたの意見もとても貴重だから。m(__)m 皆でなかよく行こうよ。2chだよ?
817本当にあった怖い名無し:05/02/23 10:07:14 ID:G9zsFWDi0
hue氏は>フランス語がわからない人はダメ なんて言ってないか、ゴメン。
818本当は怖いノストラ予言:05/02/23 15:00:24 ID:zPsIAfYS0
まず、皆さん、ノストラの預言に対して、根本から誤解している。
「ノストラは16世紀のフランス人で、未来を透視する能力があった超能力者で、未来に起こる事件を予見して、
その事件を一つの予言詩で表現した」
ま、そう思っているよね。
地球人にはいろいろな能力を持っている人がいるから、何百年にひとりくらいはノストラのような並外れた超能力を持った人が出現してもおかしくないだろう、と。
これは、ほとんどの人がそう思っている。
でもね、この固定概念、常識自体が、預言に対しての誤解のもとになっているんだよ。

まあ、普通に考えると、ノストラは16世紀のフランス人だから、

>ノストラダムスの話しをするときは、ノストラダムス以前の知識を調べるというのは、まっとうな研究者ならだれでも行なう方法でしょう。
別に、僕じゃなくとも、真摯に研究している人なら必ず同じ事をしている。
僕が知っている海外の専門家でそうしていない人を探す方がむずい。

と闇男さんがいうのももっともだ。
でもね、ノストラは16世紀のフランス人だけど、ノストラの作品、予言詩の本当の作者は16世紀のフランス人じゃないんだよ。
ノストラは「私の霊感、インスピレーションは天から来る」と告白している。
天とは、「宇宙」ということ。
つまり、天(宇宙)にいる「ある者」から、メッセージを受けて、そのメッセージをそのまま書き写した、ということ。
ノストラの霊感、インスピレーションの源は「天(宇宙)にいる何者か」というのだ。
宇宙にいる知的生命体といえば、もう判るだろう。
レオニだか、トリミテウスだかは、あの時代のただの地球人。
預言の真の作者とはあまり関係ない。
それらの人の文献を調べるのも全く無意味ではないとは思うけど、預言の本質にはあまり関係ない。
また、それらの人の文献を調べるのにあんなに精力を使うのに、何で聖書を調べないのかな?
ノストラの預言と聖書の作者は同じ者なんだよ。
だから、それらの地球人の文献を読む暇があったら、聖書を読んだ方がいいんじゃないかな。
819本当にあった怖い名無し:05/02/23 16:13:52 ID:G9zsFWDi0
日本の借金が1000兆円越えてる。あぼーんする。
ノストラダムスはこれを知ってた。1000年王国とは
1000兆円の借金で日本が滅びるという意味だったんだよ。(゚∀゚)
820本当にあった怖い名無し:05/02/23 16:38:40 ID:dk9B/goO0
そこで借金時計に誘導ですよ。
http://www.takarabe-hrj.co.jp/takarabe/clock/
821hue:05/02/23 18:23:08 ID:CDSa7xYE0
ノストラダムスが、予言書の中で、聖書について書くのは自然です。
まず、聖書に反するものは出版できない。検閲みたいなものがあった時代だから。

そして、ノストラダムス自身はキリスト教徒なので、それに反するものは書かない。
なにより、当時のオカルト学がキリスト教とくにカトリックと親和性が高かった。

だから、聖書についてのメンションがあったとしても、それが予言の解釈のキーになっているというわけではなく(寧ろ、当時の聖書研究がキーになっていることはあるかも)、
聖書の教えを超えたものは無い、それに反していないというくらいの意味でしかない。

僕が、アンリ2世の書簡を読む限り、そんな感じです。
822hue:05/02/23 18:24:45 ID:CDSa7xYE0
>>818

僕は当然聖書も読んでいますよ。
ただ、聖書の解釈の仕方も違いすぎるというわけです。
僕は聖書を読んでも悪魔的宇宙人なんて発想はしないです。

それから、

>>802

>自分独自の説なんてこれっぽっちもない。
>自分の頭で考えられないのかしら。
>ま、勉強してきたという努力は認めるけど、才能とは別。
>自分では何一つ産み出せない。

って書いているけど、ノストラダムスの参照した文献を探し出すというのは、研究のための方法でしかない。そういう学術的方法は存在する。
問題はそれで何を発見するかでしょう。
僕はその方法で独自の発見もしてますよ。ここでは、発表しないけど・・・
まずは、ノストラダムス研究の国際的秘密グループに間接的にアクセスを取って・・・こうして五島氏になっていく・・・。

それに、あなたの説って(>>818 みたいな)、浅利氏のパクリじゃないですか。
どこが自分の頭で考えたのかな?
あなたの説をオリジナルといえるのは、浅利氏しかいないよ。
それともあなたが浅利氏なのかな?
僕を批判したい気持ちは分かるけど、あんまり変なこと言っていると笑われるよ。
823本当にあった怖い名無し:05/02/23 18:30:52 ID:TH8G0qy80
>>820こんなのあったんだ。なんか
深刻だな。orz 知らなかったけどアルゼンチンのほかにも
ロシア、韓国も破産してた?だからウォンが安いのか。
違ってたらスマソ。
824本当にあった怖い名無し:05/02/23 19:34:06 ID:YbuH/skQ0
>822 …

>61 を参照されたら良いだろう。

似た経験があるので、ちょいと老婆心ながら
825hue:05/02/23 20:04:40 ID:CDSa7xYE0
>>284

ありがと。

彼は名前を変えるのが好きなのは知ってます。
言っていることが同じなのですぐにわかります。

で、以前、ザ掲示板かどこかで(思い出せない)、二つの名前を使って、イニシエーションごっこ(一人芝居)を
していたくらいですから、よほど好きなんですね。
826hue:05/02/23 20:06:13 ID:CDSa7xYE0
>>825

間違いました。
>>284 → >>824



827本当にあった怖い名無し:05/02/23 20:21:27 ID:V44ZfmE20
わたしの敵は、そんなに甘くなかったけど。

そう見えるなら、まだまだだよw
828本当は怖いノストラ予言:05/02/23 21:24:01 ID:HZBlbPrs0
1―64
人々は夜に太陽を見たと思うだろう
半分人間の豚を人々が見る時
宇宙で騒音、歌、戦争が戦われるのも見られる
人々は凶悪な獣が喋るのも聞くだろう

>半分人間の豚を人々が見る時

地球人のほとんどが半豚人(預言の真意を理解できない愚者)であった場合。

>人々は夜に太陽を見たと思うだろう

夜は闇の子であるサタンの象徴。
太陽は光の子である天使=キリストの象徴。
サタンはキリストを装って現れるので、その計略に気がつかない地球人は、サタンをキリストだと勘違いして、サタンを歓迎して自分達の主人として受け入れてしまう。

>人々は凶悪な獣が喋るのも聞くだろう

獣とは666の獣、反キリストであるサタンのこと。
サタンは初めはキリストのふりをしているが、支配体制が固まってくると、本性を現してくる。
地球はサタンに乗っ取られてしまい、地球人は666の獣の印(バーコード、ICチップ)を肉体に刻印されてサタンの奴隷にされてしまう。

9―44の「黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう」と同じ。

ま、地球人はビーストを主人に選ぶのがベストの選択だと思うんだろうね。
829本当は怖いノストラ予言:05/02/23 22:00:52 ID:epxhI0t10
8―41
きつねが選ばれ 何もいうことなく
大麦のパンを食べて 公然と神性になり
突然制圧され
偉大な人ののどに足を置き
(たま出版の訳)

狐が選ばれるだろう 押し黙ったまま
大麦のパンを食らい 聖人ずらをして登場する
のちに突然 暴君になり
お偉方の喉もとを踏みにじる
(二見書房の訳)

これも同じ。
狐(偽キリスト)は本心を隠しているので地球の主人に選ばれる。
聖人(キリスト)のふりをして姿を現す、
しかし、支配体制が固まってくると本性を現してきて、暴君となり、圧制をひく。
もうその時には手遅れ。
830本当は怖いノストラ予言:05/02/23 22:19:13 ID:epxhI0t10
誰が何と言っても決して騙されてはならない。
何故なら、(主の日が来る前には必ず)まず背教が起こり、そして不法の人、(すなわち)滅亡の子が顕れねばならにぬからである。"
これは“凡て神”とか聖なるものとか呼ばれるものに反抗して自ら“高ぶり”、斯くして(遂に)“神の”聖殿“に坐り込み”、自分を”神”なりとする者である。"
これは私がまだ君達の所にいた時(度々)言ったことであるが、思い出さないのか。"
そして彼がその定められた時に(はじめて)顕れるため、
今(これを)引き留めているものがあることを君達は知っている(はずである。)"
(新約聖書、テサロニケの信徒への手紙 二 2―3〜6)
831本当にあった怖い名無し:05/02/23 22:44:30 ID:avX7DeQO0
まあもちつけ。ゆっくりマターリ行こうよ。
832本当にあった怖い名無し:05/02/23 22:46:02 ID:ycaVDXnP0




ヒトラーのチンカスと、イエス・キリストの仮性包茎と、ニコラ・テスラの二の腕フェチについて研究しております。是非お立ち寄りください。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~oolloo/


833本当にあった怖い名無し:05/02/24 01:06:19 ID:P4DG5tdF0
2-50
エイノー、ヘント、ブリュッセルの人々、
ラングルの人々が包囲されるのを見る時、
彼らの側面と背後で残忍な戦いがなされる
古代の傷口が、その敵よりもっと悪いことをする

9-58
左手の海岸地域に対して大勝利するだろう
三つの赤き者がフランスをおびやかす
赤き者は全てを殴り殺し、黒き者は傷つかない
ブルターニュ地方の人々は保険で元気を取り戻している

9-23
轟音の下から新鮮なものが次に生まれる
屋根よりも高く、その頭の上の中央から
父親の王は寺院で一人になる
煙の祭りによる犠牲者が出る





834本当にあった怖い名無し:05/02/24 01:08:18 ID:P4DG5tdF0
6-53
偉大なるケルト人の高位聖職者が王を疑う
夜に王国の外へと急いで出る
公爵は豊かな音の大王となるが、ブルターニュ地方や、
トルコ、キプロス、チュニジアは疑わない

10-6
冷たい常ならぬレマン湖の水位が非常に高くなり、氾濫を起こす
人々はデュカリオン(ギリシャ神話:大洪水でただ一人生き残った人)を迎えに行って蘇らせようとする
大国の中で多くの人々が逃げまどう
ヴェスタ神の火(かまどの火)が聖墓から見える。水によっても消えない火が

9-9
燃えるような熱いランプ、消すことができない炎
ベスタ神殿が見える
子供に火が見え、水が通ることによる犠牲
ニームは洪水で壊滅。大切な丸天井は焼けるだろう



835本当にあった怖い名無し:05/02/24 04:31:33 ID:eiVAfoR80
2-94
大悪魔ポー、ガロア人を迎える
海に面したライオンは恐怖でむなしくなる
膨大な人々が海を越える
二十五万人は逃げることができない

これって怖いくらいスマトラの事を言ってるように思うが。
25万人・・・
海に面したライオンってシンガポールだけど、今回シンガポール
は被害に合っていない。
836本当にあった怖い名無し:05/02/24 18:23:37 ID:UwudfHqm0
とにかく明らかに異常気象がひどいよね。
835も含めてノストラ読んでみようかな、久しぶりに。
837本当にあった怖い名無し:05/02/24 19:55:49 ID:wJVRB/Tw0
俺も久しぶりに読んでみるかな。
838本当にあった怖い名無し:05/02/25 07:12:30 ID:ZZoFLRJK0
今こそノストラを解読する時では?。1999年以降ものってるんだと思うが。
イラクが侵略され、災害が各地で起き。いいなり日本は北を挑発している。
 以下hue氏が答えてくれると嬉しいのだが、
六行詩はダメだと言われたことがあるのだがどうかな?
あとCharonって綴りが違うから某首相とは違うかな。
839本当にあった怖い名無し:05/02/25 15:18:05 ID:fBAUQpHG0
ノストラはフリーメイソンだに一票
840本当にあった怖い名無し:05/02/25 15:50:39 ID:5/TYappX0
>イラクが侵略され
>いいなり日本は北を挑発している。

はぁ???

841本当にあった怖い名無し:05/02/25 16:27:27 ID:K+bEsBFRO
キリストとか釈迦みたいな、偉いというか凄いカリスマを持った人は今はいないのか?
人類が歴史等を書き記せるようになってから
何年たつかおれにはわからないんだが
新興宗教の詐欺師じゃなくて
どでかい宗教の教祖みたいな人、は何億人分の1くらいで生まれるんだろう
842本当にあった怖い名無し:05/02/25 17:47:37 ID:qj0w0KzZ0
>>841
信用できる友達を探しなさい。
843本当にあった怖い名無し:05/02/25 18:30:51 ID:bhn/P0+60
>>838
おいチョン
予言にはまる前に、偉大な祖国に帰れよ
日本人は迷惑してんだよ、お前らの世話に
844本当にあった怖い名無し:05/02/25 18:40:37 ID:lJvlLoV10
>>841
有名な似非キリストが韓国に1人居ます
驚くべきことだが、アメリカのキリスト教原理主義が彼を救世主として担ごうとしてます
もう1人イギリスに中東生まれのマイトレーヤを名乗る自他共に認める救世主が居ます
これも悪魔崇拝者が世界政府樹立の時に神の玉座に置いて人類を地獄へと投げ落とす
神の子である救世主を名乗るカリスマの候補です

一方で出口王仁三郎は日本に弥勒の世を立てる本当の救済者が現れると予言しています
2015年には1つの勢力として世に出ているだろうから、既に日本に生まれているはず
純粋に血統的な日本人であり、古の日本の王の系譜だと言われています
よってその前に悪魔崇拝者は日本民族の絶滅を仕掛けてきます
日本の開国、明治維新、日露戦争、第一次大戦、第二次大戦、朝鮮戦争は何れも
そのプロローグとして仕掛けられたものですが、最終的なオペレーションは1989年に
開始され、いまその実りを刈り取ろうと勢いを強めてきています
この数年は日本は劇的に変化していくでしょう、そして多くの日本人が悪魔の儀式により
刈り取られ、日本は不幸のどん底へと投げ落とされます
そしてその中から真の救世主とその従者の集団が歴史の表舞台に現れます
しかし多くの日本人は彼の名も姿も見ることなく消滅していくでしょう
845841:05/02/25 18:44:56 ID:K+bEsBFRO
>842
ん?今一意味がわからないんだが
おれの心が病んでるってことかな?
病んでるかもしれんが、仕事のストレスとかで人並みだと思うぞ
なんていうか世界中の人が知っている、偉人みたいな感じの人は
どれくらいの確率で生まれてくるのか?
それが知りたい
846本当にあった怖い名無し:05/02/25 19:42:21 ID:fz5Nx1qK0
>>843日本から出たことが無いよ、残念ながら。
君もう少し本読んだら?まあまだ若そうだしな。
それから言葉遣いにきを配ってくれ、他の板にいるときのように
切れちまいそうだから。俺はオカ板ではマターリしたいのさ。
847本当にあった怖い名無し:05/02/25 20:14:13 ID:bhn/P0+60
>>846
早く出てけよ
お前の祖国はあの偉大な半島にあるんだろ?W
848hue:05/02/25 21:05:12 ID:c0CChzZz0
>>838

> 以下hue氏が答えてくれると嬉しいのだが、
>六行詩はダメだと言われたことがあるのだがどうかな?

六行詩は、一般的には、偽ものといわれていますね。
僕も、積極的に、本物であるといえるほどの証拠は見つかりませんでした。

>あとCharonって綴りが違うから某首相とは違うかな。

これは、僕はなんともいえません。
ノストラダムスが全てを当ててきた大予言者であるという前提で話すならともかく、僕は、予言そのものを疑っているので、答えられません。
849本当にあった怖い名無し:05/02/25 23:10:34 ID:7zMa/tzO0
>>844
それって文鮮明(偽名)ですか?
850本当にあった怖い名無し:05/02/25 23:13:45 ID:7zMa/tzO0
838が言ってることが100%的を得ていないので感動した。
851本当にあった怖い名無し:05/02/25 23:44:33 ID:aCx1Ra4k0
>>847残念だろうが、日本人だ。
>>848レストンクス。予言を疑っているのですか、了解。
852本当にあった怖い名無し:05/02/26 10:41:36 ID:mspxZwU70
自分で救世主とかいうやつは違うだろ
853本当にあった怖い名無し:05/02/26 15:26:15 ID:gMEXoCue0
いや、俺こそが救世主な訳だが。
何か問題でも?
854本当にあった怖い名無し:05/02/26 18:57:40 ID:fNPyWDTw0
>>853本当なら問題ないよ。救ってくれ('A`)
855 ◆wonKom/hMQ :05/02/26 19:02:11 ID:t9y2PlQb0
>>853

とんでもねぇこと言うもんじゃねだ

わしが神様だてば、何回言えばわがんだぁ?

チャンとめもしとけぇ、試験にだすけねぇ
856本当にあった怖い名無し:05/02/26 19:07:18 ID:fNPyWDTw0
>>853救いマダー、待ちくたびれたー。
857本当にあった怖い名無し:05/02/26 19:26:18 ID:SxNPs/nZ0
しばし待て。物事には順番がある。
まずは偽キリストとその仲間達の登場が先だ。
858本当にあった怖い名無し:05/02/26 20:25:45 ID:fNPyWDTw0
>>857わかった、待ってる。10年位後でいいよ。
859本当にあった怖い名無し:05/02/26 20:27:13 ID:fNPyWDTw0
俺はノストラダムスの予言信じてるなあ。ナポレオンの詩とか
第二次大戦とか。誰かも書いてたが、ペアーになってるらしき詩があるね
コリント・エフェソとか、ルーアン・エブルーとか ペアーを集めるのって
日本語でもできるし、やれば何かの発見になるかも。
860 ◆Uyc0TBUGOY :05/02/26 21:11:51 ID:tPPHJlcU0
↑>>

俺は、世紀が変わる前からやってるけど、世間は以前と変わらんよ。
そう思うなら、やってみそ。俺の後になるけどなw
861本当にあった怖い名無し:05/02/26 23:43:16 ID:fcRYfhi80
>859
あれだけの詩篇をランダムに入れたのではなく
この詩はここあるいはペアでまたは3連4連など・・・
意図的に詩篇を配置したんだと思います。
862本当にあった怖い名無し:05/02/27 00:28:53 ID:cfM5rFyY0
>>841
カルキ・バガヴァン。 検索して調べてみて。
863本当にあった怖い名無し:05/02/27 00:30:02 ID:cfM5rFyY0
ちなみにカルキ・バガヴァンは2008年までに日本が覚醒すると言ってます。
日本が世界で最初に覚醒する国になると。
864841:05/02/27 01:38:41 ID:8bXTIJpqO
覚醒って?
某漫画みたいに自衛隊の指揮権を、国連に預けたりでもするの?
865本当にあった怖い名無し:05/02/27 03:42:49 ID:K4UDSqiz0
>>864
霊的に覚醒した新人類が生まれるということ

最初に覚醒するのは、ほとんどが1989年以降に誕生した日本人と言われる
当然既に日本のあちらこちらに多くの新人類の卵達が誕生しているはずだが
彼らのほとんどは、まだその運命を自覚せずに社会の中に埋没している
ただし子供とは思えない高い知能と倫理観を既に生まれながら持っている
(環境を選んで生まれるので、精神的に成熟した日本人の両親の家庭だろう)

彼らは生まれたときは人間の姿をしている(当然人間から生まれるから)が
ある時期がくると連鎖的に霊的進化を始め、人間ではない超人類に変化する
と言っても普通の人間から見れば区別は付かないのだが、彼ら自身には
極めて進化した霊的神経中枢が発達するので普通の人間とは違う姿に見える

そしてその連鎖反応を起こす核となる人物こそ未来の世界に於いて救世主と
呼ばれることとなる崇高な魂とされる、彼は日本人の王となる

彼らの身体は微細なエネルギーによって構成されているため、核兵器による
放射能などの物理的エネルギーによる影響を超越している

ほとんどの人類は2015年から2039年に渡る大戦争や天変地異で消滅する
現在の人類は人間の姿特徴を残すものの、より動物的な生物として進化の枝
に留まり、家畜のようなロボット人間に変化する
しかし生き残った彼らには動物的家畜的な平和な世界が訪れる
勿論本人の自覚としては東大卒のエリート官僚みたいな存在であったり、または
天才的なアーティストや、アスリートだったりする場合もあるが、現実は人間牧場
の家畜人である、しかし養豚場の豚と同じで、彼ら自身は一生自分たちが家畜
であるとは認識できない

一方進化した新人類はより神に近い存在となり、寿命も次第に延び、美しい容姿
と、超能力を持ち、真の神の世界へと地上を作り替え、更なる進化の道を昇り始める
866hue:05/02/27 09:55:09 ID:4UqhHZZx0
>>865

MMRの話しですか?
867本当にあった怖い名無し:05/02/27 11:39:11 ID:88uLPTcC0
俺は正直865に一部ひかれる。
>>hueさん、あなたにとってノストラダムスの予言って
どんな風か教えてくれない?信じてはいないということなら?
最近名無しだけど誰だかはばればれと思うが。
868841:05/02/27 11:45:09 ID:8bXTIJpqO
ふ〜む なんだかわっきゃわからね
イイコにして2008年待ってればいいのかな?
869本当にあった怖い名無し:05/02/27 11:58:14 ID:d4SYRktp0
>>865

興味深いね。
しかし、どこからどこまで本人の言葉か分からん。
「東大卒のエリート官僚」なんて、預言者の言葉じゃなくて、
君のやっかみ半分の言葉じゃないの(w?
ソースキボン。
870hue:05/02/27 12:11:15 ID:4UqhHZZx0
>>867

僕は、ノストラダムスの残したものは、当時の実験的でない科学(哲学的な)の知識本だと思います。
ですから、そういう流れの中にあるノストラダムスの本はそういう流れの中でしか理解できないと思ってます。
まずは、ノストラダムスが残した言葉の意味を読み解くことからやり直すというのは大切なことだと思います。

読み解かれたものを他の人がどう解釈するかは、僕には興味はありません。
その作業はパーソナルの心象を表に出すようなもので、心理治療には役に立つのかもしれないけど、僕の分野ではないし。

トリテミウスの本を読めば、時間は循環しているのだから、そこで起きる出来事もまた同じと考えているのが分かります。
ノストラダムスの本って、まさにそれじゃないですか?
871本当にあった怖い名無し:05/02/27 12:48:46 ID:Qi1LEFiF0
>>870レスサンクス。なるほどね。archeeで金と銀が溶けとか、錬金術の
記述も多いよね。ルネッサンスの人物としても興味深いかな。ダビンチや
モアとも時代が近かったかな? 歴史は螺旋階段のようで変わっているように
見えて実は同じことの繰り返しって言ってたかもしれないし(ちょっとソースの
信憑性に欠けるかも)。>ノストラダムスの本って、まさにそれじゃないですか?
あなたのスタンスがわかってきた。ちょっと違うけどピタゴラスが時間の循環
みたいなことを言っていたかな?

872本当にあった怖い名無し:05/02/27 12:57:43 ID:Qi1LEFiF0
>>841さん。ノストラ読んでいようよ。じっとしてるのもいいけど
とりあえずここで語るのは意味があると思う。
873 ◆Chyren/9TQ :05/02/27 19:07:27 ID:5YdNfZhE0
>>866-869
五島勉『1999年以後』

イスラエルの失われた10支族を例に取るまでもなく、自分たちを特別な存在だと思いたい人たちは世界中にいる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A4%B1%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F10%E9%83%A8%E6%97%8F
ノストラダムス解読書らしき本に見入っているインド人の写真が『ノストラダムス』創元社に載っていて苦笑してしまった。
その本はこれ。
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/075252545X/103-7382414-5477437
874 ◆6HARUNAt2U :05/02/28 21:35:09 ID:7MbLsKMX0
ヒトラーのって最近言う人あんまいなくなったね
五島センセと川尻センセも途中からほっぽっちゃったし

第三勢力としてのレット・バタリヨンとかやろうとか誰かまた調べないかねぇ
875本当にあった怖い名無し:05/02/28 21:47:59 ID:My5hlsIB0
>>874
極右ドイツ民族主義超人類待望エリート結社レーゼン・クラウツがドイツにわいてきているようですよ
876本当にあった怖い名無し:05/03/01 21:27:50 ID:LCqYXk090
南極の第4帝國!
877本当にあった怖い名無し:05/03/01 23:58:23 ID:IgV+Qy+U0
6-46
正義の人が解雇して国外追放する
悪臭は国境の中に隔離されず、
枢機卿は応答し、被害を明るみに出す
王はカエルと鷲を引っ込める

2-53
海に面した都市にペストが大流行している
死はペストから回復しようがしまいが終わらない
正義の血統は罪もなく地獄に落ち、
偉大なる婦人は見事に良識に背かないだろう

1-57
はなはだしい不協和音を伴ってラッパが震えるだろう
調和が破られる。頭を天に向けて
血まみれの口の中を血が泳ぐだろう
乳濁色とアメ色に塗られた顔を大地に横たえて

878本当にあった怖い名無し:05/03/01 23:59:50 ID:IgV+Qy+U0
8-84
シシリーのパテルノで叫び声が聞こえる
トリエステ湾でも激しい音を耳にする
叫び声はトリノにまで聞こえ、
多くの帆船が逃げ出す。恐ろしいペストでさえ逃げる

2-71
現われし者によってシシリーから人々が追放される
飢饉から救出してもらうため人々は外国の地へと行く
夜明けにケルト人は雷のような音を聞く
生命と住居は、どんな言い分があろうとも王によって整理整頓されるだろう

10-60
余は嘆き悲しむ。ニース、モナコ、ピサ、ジェノヴァ、
サヴォーナ、シエナ、カープァ、モデナ、マルタ
その上、血と粘土によって真っ先にひどい目に遭う
火、大地震、洪水、我々のなんたる不幸
879本当にあった怖い名無し:05/03/02 06:54:19 ID:BdVo8VepO
>876
なぜに南極で第四帝国?
ドイツ第三帝国は、ヒトラーの作った帝国の前に
ドイツに二つの帝国があったから、第三帝国なんだよ
南極で三つも帝国あるか?
880本当にあった怖い名無し:05/03/02 10:46:42 ID:goWM7kyO0
>>879
第三帝国が敗北したあと、那智が第四帝国を作る為、南極に秘密基地を作っているという都市伝説を知らない駄目な子がいるな。

881878:05/03/02 13:15:29 ID:BdVo8VepO
>880
そんなのしらんよ。。
おばかなおいらorz
882黒男:05/03/02 19:35:07 ID:O6sZSQoG0
川尻氏 滅亡のシナリオ
落合信彦 20世紀最後の真実(だったかな?違ったかな)あたりね
でも北欧神話が好きだろうに何故に正反対の南極かね?地球空洞説か?
あとヒトラーもアダムスキーもチベット行ったてのはほんとかな。
883本当にあった怖い名無し:05/03/03 07:24:35 ID:xj9SycXd0
884黒男:05/03/03 12:27:17 ID:4CN3fP3q0
>>883レスdクス!
885本当にあった怖い名無し:05/03/03 22:08:03 ID:NtoALsXS0
人権弾圧法成立されそうなんだってよ日本はどうなっちまうんだ?
886本当にあった怖い名無し:05/03/04 01:24:30 ID:45cKe/fw0
6-81
涙、叫び声、うめき声、悲鳴、恐怖、
人に非ざる心、残忍なる黒き者、極度の不安
レマン湖、諸島、ジェノヴァの大部分
流血、恐怖、飢饉、いかなる慈悲もなし

6-98
ボルスク族(イタリア人の原型)が非常に強くすさまじい恐怖によって滅亡する
彼らの大いなる都市には水銀の毒を含んだ悪臭がただよう
太陽も月も荒れ、彼らの寺院は冒涜される
二つの大河は流血で赤く染まるだろう

9-97
三つの部分の分割により、軍隊と群衆が海へと追い出される
救援物資は二度にわたって陸揚げに失敗し、
人々は絶望のうちにキャンプ地を求めて極楽浄土へと向かう
最初の爆発によって割れ目ができ、勝利を手に入れる

887本当にあった怖い名無し:05/03/04 01:25:07 ID:45cKe/fw0
6-62
全てはあまりにも遅く、二つの花が失われる
法は蛇に対して何もできず、
同盟軍は周章狼狽し、
サボーナ、アルベンガ、モナコの周辺では大きな犠牲者が出るだろう

5-62
血の岩が人々の上に雨のように降るのを見る
太陽は東、土星は西
オルゴンの近くでは戦い。ローマは大災害を見る
船団は沈み、トライデント型原子力潜水艦は捕らえられる

6-4
フランスの川の流れが岸辺を変える
高い山々の都市はもはや持ちこたえられない
老人は言語を除かれ、全て変質させられる
土星、獅子、火星は病気あるいは略奪される
888本当にあった怖い名無し:05/03/04 07:33:44 ID:iV5UovQR0
日本いよいよだね。福祉はあからさまに削られ始めてるよ。
889黒男:05/03/04 07:45:39 ID:iV5UovQR0
いそいで書く。やはり、恐怖の大王はカッシーニだったと思う。
要は、無意識への攻撃だった。プルトニウムたくさん積んで地球
すれすれに探査機飛ばすなんて、仮に日本がやろうとしたらどうなる?
世界中からたたかれるよね?今回だれもたたけなかった。世界の権力による
力の誇示だった。 その後の米英主体のやりたい放題。ビル2つに飛行機が
突っ込んだことについても、自作自演という議論はゆるされなかった。
カッシーニは恐怖の大王だった。 あと、違う詩にもカッシーニをにおわす
ものがある。  では。
890本当にあった怖い名無し:05/03/04 15:10:22 ID:Goe6Vrok0
>>888
福祉という美名の下に使われる無駄な予算が削減されることは素晴らしいことだ。
891本当にあった怖い名無し:05/03/05 00:24:46 ID:EJSjiGIJ0
8-54
海軍によって海底の様相が調査されよう
偉大なる三日月のチレンの周辺はマグマの海になっている
サンカンタンとアラースでは輸送のための往復便でごったがえす
スペイン人が二番目の作業台をマルセイユに作るだろう

2-79
喪章をつけたひげが、その兵器によって黒く汚れている
残酷に人々を征服し、威厳に満ち満ちて
偉大なるチレンは長きにわたった大災害にけりをつけるであろう
全ての人々はセリン(月の女神)の旗の元に捕らえられるであろう

4-34
大勢の人々が捕らわれ外国の地へと先導される
黄金の鎖はチレンの王に捧げられる
オーソンヌではミラノの人々が戦意喪失する
全ての人々が音を耳で聞き、火と自然災害を見ることになるので
892??????? ◆XRSZijz8AU :05/03/05 00:25:15 ID:f3A/riTj0
人に見られず
人に聞かれず
人に知られず
忍び寄る影
893本当にあった怖い名無し:05/03/05 04:39:12 ID:JMhUHLqoO
詩を延々と書き連ねてる人はなんなの?
最後に、だからこうなんだよ。って結論くる?
894本当にあった怖い名無し:05/03/05 16:34:33 ID:hGyMFJW80
ここでノストラダムスの息子である「みろく」登場!!
895本当にあった怖い名無し:05/03/05 17:35:53 ID:dOUSvs6g0
>>893
結論を言ってこないから詩を紹介してるだけか?

896本当にあった怖い名無し :05/03/05 19:38:37 ID:U6H7nhpq0
2月22日のイラン地震。
緯度が関東とほぼ同じで潮汐力の影響を考えると
来年の2月22日前後と言うのはどうなんだろうか?。
897本当にあった怖い名無し:05/03/05 20:35:27 ID:eeG2Fj5M0
上からずっと読んでみたけど変なこと言ってる奴がいるな。
898本当にあった怖い名無し:05/03/05 20:48:31 ID:dDHgsiup0
おまいらこんなことまだやってんのか
バカだなwwwwwwww
899本当にあった怖い名無し:05/03/05 21:08:09 ID:rTX1zWtq0
「気にするな!ノアが箱舟を作った時もみんなに笑われたんだ。」って
誰もわからんだろうな。
900ノストラダムスの楽しみ方:05/03/05 23:41:02 ID:iQaizQMj0
俺は予言は信じてないんだがノストラダムスは興味ある。

何であんなもんを書いたのかとか、そういう事を想像するのが楽しいです。
そういう事について詳しい人はいないかなあ?

901本当にあった怖い名無し:05/03/06 00:12:26 ID:qy7Tx7xi0
ノストラダムスはタイムマシンでやってきた未来人だった。
これなら非科学的なことの大部分が科学的に説明できる。
902本当にあった怖い名無し:05/03/06 09:26:47 ID:RR2JWaah0
中世なんてくだらぬ。
903みろく:05/03/06 13:14:53 ID:OXbw7j220
私がノストラダムスに予言されたセザールであることがわかりました。遺言書添え書きを見ると、3月6日生まれであることもわかります。
ノストラダムス研究家の池田邦吉氏は2月6日生まれの自分であると言っています。
しかし、そのときのヨーロッパ暦は今の暦に直すと一箇月違います。つまり、2月6日は現在では3月6日です。
実は遺言書添え書きとはノストラダムスの遺言書に添えられていたものだけではなく、今年私が手にした予言書でした。
この予言書の解読も難しく、まず私以外の人は解けないでしょう。
今後の予言も含めて「ノストラダムスの予言の科学的研究」の自由掲示板に書きこんでいく予定です。見て下さいね。
904本当にあった怖い名無し:05/03/06 13:26:11 ID:DcmrTIpI0
>>903
セザールってシーザーのフランス語読みだよね、
若はげに気をつけてね。こっちにも来てくれや。
って言うか、大丈夫だよな?
905hue:05/03/06 17:14:44 ID:lDSIzbkw0
>>903

>しかし、そのときのヨーロッパ暦は今の暦に直すと一箇月違います。つまり、2月6日は現在では3月6日です。

ノストラダムスが使っていた暦と今のものとの差は、1ヶ月もないですよ。
ユリウス暦とグリゴリオ暦との差は、12,3日では?
あんまり意味のないレスかもしれないけれども


906本当にあった怖い名無し:05/03/06 18:53:21 ID:XboON9/q0
旧暦=太陰暦と思っている輩のなんと多いことか。

まさに、予言に近寄るなだな。
907 ◆FElmi8Y4ZE :05/03/06 19:59:37 ID:TY0/jxa+0
誰が誤解してるのか知らんけど、一応おじさんの覚えてることを書いとくよ。

「一ヶ月違っている」と言い出したのは確か大予言のおじさんだったと記憶してる。
理由は1999年の八月にグランド・クロスとかが起こる…此れは「1999年七の月」に降りて
来ると書かれている「恐怖の大王」に他ならない、なぜなら当時ノストラサンが使っていた
ホログラフだっけ?が今の天空の星座の配置から一月くらいずれる事に成るからだぁW

と、「グランド・クロス」と、「七ヶ月」を無理やり引っ付ける為に使われた方便なんだよ。
実際はおっしゃるとおりに、太陽の位置を見ると。使ってた暦は十日とチョイ違うかも知れないが。
此れを、ノストラダムスが知らなかったと思う奴は、ノストラさんを甘く見てると思うよ。
908hue:05/03/06 21:51:37 ID:lDSIzbkw0
>>907

1999年の8月のグランドクロスって、ノストラダムスが使っていたホロスコープでは示すことは出来ないのでは?
909hue:05/03/06 22:04:29 ID:lDSIzbkw0
>>908

いいなおし。
ノストラダムスが1999年の8月(18日?)のグランドクロスは示すことが出来なかったのでは?

http://www.nao.ac.jp/nao_news/mails/000282
910本当にあった怖い名無し:05/03/06 22:06:21 ID:rvE/H6dK0
      〃. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ヽ
     , 彳. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/バ;ヾメ;:`ミ_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .゙、
    //. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;//:7- __ _  ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ヽ
    ´/. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;//_/ ̄      ゙、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .',
   〃. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;// /      _,,._ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .゙,
   《, ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∧ヾ、    ,;ii〃"゙`ミ;.i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .i|
  、{. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ト〈、`゙,.  , ´ ,._.,.,、,_ `゙|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .゙,
  i". ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;リヘソ,> Y! i〃 <.(;・),゙ゞノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .《
  ((. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;人"´`.:;;l l;.゙ `^''ーヾ`,リ!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .リ
  ソ. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;i      r'(;. );:..      l |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ヾ,
 ゞ. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;i┘    ヽヘ、;ハ ,)      /!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ゞ
ヾ". ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|ヾ;:            ,:; 人;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .((._
.`゙》. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;| :;;i 、-‐‐:v.‐-:、_  〃;:  !;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .〃
.ノリ. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙、:;| `ヾニゞ‐;;;;ニフ  j|;.  /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .{{
((. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`、   - ̄    ,./;:. /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ソ,
_.)). ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ilヽ、._  ;,.    ,.:-‐'"/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .ノノ
彡. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i;;》 \ニ ;`  ̄  . ::;〃─ン;;;;;;;;;;;;;;;;;;,; .'"<
ソノ. ;,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;リノ!   \``ー  ;彡 /ミ;;;;;;;、;;、;;,; .乂ミヾ、
 ̄ミミ彡;;;ノ丿;;;;从.     \.,,___ /   ,人`ヾ;.、`トvンノ
     ̄仆- ''"|        冫--く      |`ト-!ミΞ^´
  マイケルがこのスレに興味を持ったようです
911本当にあった怖い名無し:05/03/06 23:23:26 ID:9Vhx5AXp0
>>909

そのリンク面白いです。
国立天文台も大変だなあ、問い合わせが本当に来たりしたんだ?

しかしやっぱ科学教育って大事ですね、
問い合わせた人たち、問い合わせ先が間違ってる・・・・
912本当にあった怖い名無し:05/03/06 23:32:34 ID:CJeMvtoT0
思ったんだけど、ノストラダムス以外にも有名な預言者っていたよね?
そういう人達が予言していることをいくつも調べてみれば、
共通して言っていることがあるんじゃない?こんなことが起こりますよみたいな

913本当にあった怖い名無し:05/03/07 02:41:01 ID:XRlNgLFgO
あげ
914本当にあった怖い名無し:05/03/07 04:15:22 ID:/nJ9a/hbO
なんでノスのおっさんは、ただ書きたいこと書いただけで
予言でもなんでもないんだよ
ってならないのかとても不思議だ
過去に起きたことを、その出来事よりも過去の書物から
これ関係ありそうって拾いだすのは、簡単だと思うんだが
地球が滅びる、救いがなんちゃらって、新興宗教の典型的な売り文句と変わらないと
おれにはそうとしか感じられない
自分を救世主と名乗る奴がいたら
おれはそいつを詐欺師だと断定するよ。間違いなく
915黒男:05/03/07 07:02:50 ID:7enBkIX+0
>>909 hueさん、いつも良い情報をありがとう。ただ
ええっと、天文台の説明読んだけどあなたの言っていることの
説明になってないのでは? 占星術と実際の天体、星座がずれてるのは
わかっている。でも占星術的にはグランドクロスは起きる。ノストラダムス
も示せるということでは? それとも海王星、天王星があるからってことかな?
それ抜きでは、グランドクロスにならないじゃん、ってことかな。まあ
それなら正論だね。もちろん我々肯定派は決まり文句を言うことになるけど。
916本当にあった怖い名無し:05/03/07 07:58:36 ID:zCRzymiAO
あげ
917hue:05/03/07 08:43:04 ID:r7mPS/xt0
>915

>も示せるということでは? それとも海王星、天王星があるからってことかな?

そうです。
イオネスク張りの証明が必要ですね。
それから、ノストラダムスの計算って間違いがあって、当時でも批判があったくらいですから、約450年後の惑星の位置を計算するなんてことは、できなかったでしょう。
とくに動きの速い惑星については。

918hue:05/03/07 08:57:52 ID:r7mPS/xt0
>>917

なんか、いつも投稿後で気が付くなぁ。
>>917のつけたし。
グランドクロスが珍しいわけではなくて、1999年のやつは全ての惑星が4つの宮のなかで起きて、しかも、各々の宮のなかでそれを高揚する惑星が位置するというのがみそだったと思います。
919 ◆fGMJxPvdhg :05/03/07 19:28:34 ID:6/o3O+zm0
ノストラさんがグランド・クロスをちゃんと知ってたと云いたいのではなくて。
正座の移動や太陽の暦とのずれ等はちゃんと理解した上で予言を書いているはずだと、
云いたいのだけど。読んで判らなけりゃいいやw

もちろん、ノストラダムスがグランド・クロスを天球儀回して予見したなんて思ってないですよ。
でも、本当の事言って良いのか知らんけど。そして、亦伝わらないかも知れないけど。
子の暦のずれとか…正座のずれとかをだね。予言の一方法として見ていたと考えられないと
大事な事を見逃す結果になるのではないでしょうか。

と、云う訳でノストラさんが死んだ時の二月?三月?w 二月六日なら二月十六日生まれで
ないと「我こそは…」とは云えないのではないかなぁと云いたいだけだよ。

>hue
ノストラダムスの計算間違いの当時の批判のソース忌ボンぬ
920主 ◆0.aRgkcOsg :05/03/07 20:39:45 ID:YjvkfP7v0
処出、私は子のスレとは関係ないけども
続ける為に提案します。950までに誰も立てないと、仕方ないから私が立てます
立てた次スレはage進行です。2スレが満杯になったら被下被上結構と云う事でお伝えしまう
921本当にあった怖い名無し:05/03/07 21:12:18 ID:qBopVsN70
予言は皆の為になるようにあるのだろう。
922本当にあった怖い名無し:05/03/07 21:38:53 ID:9sNL4cj10
2月6日ってどこから出てきたことなの?
ノストラダムスの予言を解く人の生年月日かなんかなのかな。

教えてエロイ人。
923hue:05/03/07 21:53:14 ID:r7mPS/xt0
>>919

本はローラン・ヴィダルの本です。

Auteur(s) : Videl, Laurent
Titre(s) : Déclaration des abus, ignorances et séditions de Michel Nostradamus, de Salon de Craux en Provence, oeuvre très utile et profitable à un chacun : impr. de P. Roux et J. Tramblay, 1558


その概要は

http://www.nostradamusresearch.org/en/rslt/contemporaries.htm#colleagues

の Criticized by colleagues (Nostradamus vs. Videl) をクリックして読んでください。

結構ヴィダルの批判の矛先がよく分かります。ここと同じかも。
結論的には、ノストラダムスは正統的な占星術ではなく、ノストラダムス独自のものだということらしい。しかし、これは解釈面での話しであって、かなりくるしい結論だと思う。

ノストラダムスと顧客との書簡でもそういう独自の方法があったというのは分かっていますが、しかし、それは解釈の問題というわけではなく、ノストラダムスの独自の計算方法があって、それによる星の位置の割り出しという意味だったはず。

もっとも、ここは肯定派?のサイトのようなので、その派?の人には読みやすいかも!
924本当にあった怖い名無し:05/03/07 23:11:48 ID:csUdPOk30
>>922
四行詩にあるみたい

8巻49番
土星が牡牛座にあるとき、火矢によってマルスが水の中を動くだろう
2月6日、死亡者数を知らせる
非常に大きな割れ目ができて、策略により年上の者が遅れる
赤い教皇の人、長が無残に死ぬだろう
925本当にあった怖い名無し:05/03/08 18:03:41 ID:GlB8OJI60
>>924
 2月としか書いてないのでは? 
926hue:05/03/09 09:17:07 ID:BSwe1pfW0
ユリウス暦からグレゴリオ暦に変わるときの調整で10日加えられてます。

ユリウス暦もグレゴリオ暦も一年の長さを365日で4年に1度2月に1日加えて366日とする閏年をおくというのは同じ。
ユリウス暦は毎回、閏年があるけど、グリゴリオ暦では,100で割り切れる年は閏年ではなく,400で割り切れる場合は閏年とする決まりがあるので、
グレゴリオ暦は、1700年と1800年と1900年が閏年では無い事になりますから、現在はユリウス暦とグレゴリオ暦の差は合計13日ではないかと。ただ、約128年に1日のずれで計算すると、約12日になる。まちがっているかも。
927本当にあった怖い名無し:05/03/09 22:55:53 ID:XIaFPHv00
結局2月6日生まれの人がなにかするって事じゃないんかな。
928黒男:05/03/11 08:08:26 ID:qlVLRIOv0
5-32
Ou tout bon est,tout bien Soleil et Lune,
Est abondant,sa ruine s'approche:
Du Ciel s'aduance de vaner ta fortune
En mesme estat que la septieme roche.

hue氏、2行目最初のEstを東と見ることは絶対に不可能かな?
定冠詞もついてないし?なんか日本に思えてね。
929hue:05/03/11 11:17:22 ID:Y1PrwfT30
>>928
abondant は形容詞ですから、Est (estre) abondant でよいとおもいます。
estre abondant en 〜という言い回しはあります。
930本当にあった怖い名無し:05/03/11 13:50:35 ID:a//ujRru0
>>927
974 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/05/09 12:21
反キリストは
ヨルダン・ハシミテ王国国王アブドッラー・ビン・アル・フセイン?
次期イラク政権には、ハシミテ王家になる構想があるそうです。
反キリストは1962年2月5日生まれだそうだけど、彼は1月30日生まれ。
生誕日をずらさないと疑われるので、詐称している?

黙示禄の「海から上がってきた獣で、頭に致命傷(911)を負った獣」は
米国だとした場合、偶像を作り、物を言えるようにした。従わない者は
みな殺させた。の偶像とは次期イラク国家にならない?

911から42ヶ月間米国は我が物顔で突き進むとした場合に、
その間に反キリストが現れると思うのです。2005年3月までに。
時期的にまもなくと思うけど、無理があるかな?
気になった妄想です。
931本当にあった怖い名無し:05/03/11 18:20:44 ID:AVU28FDI0
ノストラダムスって恐怖の大王が空に現われるって表現を使っているから、
王とか三人の反キリストって表現も人とは限らないんじゃない?
太陽とか月もそのままを指すかもしれないし、違うかもしれないね。
解読って無理なんじゃない?
932黒男:05/03/11 18:32:05 ID:qlVLRIOv0
>>929 hueさん どうもありがとう!
933本当にあった怖い名無し:05/03/11 21:39:53 ID:MRZ8orKN0
>>931

> 解読って無理なんじゃない?

まあ、これは謎解きの暇つぶしだろうね。
解読できるより、自分の寿命が来るほうが早いだろう。
本当に未来が知りたかったら、もっと多角的に他の予言の色々調べるべき。
934本当にあった怖い名無し:05/03/11 23:49:48 ID:3WifcRz90
8-6
中世の古文書がリヨンで衝撃的に明らかにされる
光り輝いて、マルタ島は奪われ、突然消える
サルディニアの人々とムーア人(北西アフリカの人々)は扱いに失望させられる
ジュネーブの人々はロンドンとフランスに裏切られる

2-81
空からの火によってその都市はほとんど焼かれる
骨壷はさらに骸骨のごとく痩せ細った人々を脅迫する
サルディニアの人々はアフリカにいて悩まされる
天秤座が自分の息子だけを残した後に

4-50
天秤座にてイタリアが支配されるのを人々は見る
天と地は君主が制圧するであろう
アジアの軍隊はその壊滅を誰も見ないであろう
七番目の月、階級制度の地位によってはもはや維持できないであろう
935本当にあった怖い名無し:05/03/12 01:46:09 ID:TkeuLZyUO
諸世紀という題名からすでに誤訳している件について
936本当にあった怖い名無し:05/03/12 05:39:42 ID:l4UEF50O0
ノストラダムす
おそろしや

これだけ長きにわたり、カルトヲタにネタ提供するとは
まさに超一流エンターテナー
937黒男:05/03/12 09:31:58 ID:GFfn4koU0
>>935このさい、Centuries,
百詩選集(だよね?)と言い直そう...(´∀`)モナー
938hue:05/03/12 12:51:00 ID:QuoRvLdP0
>>937
> >>935このさい、Centuries,
>百詩選集(だよね?)と言い直そう...(´∀`)モナー

「ルネサンスとノストラダムス」を読むと分かるけど、ノストラダムスが生きていた時代に、ノストラダムスが書いたCenturiesという題の本はないです。

1694年版のフランスアカデミィの辞書では、Centuriesがノストラダムスの本を指しているので、Centuriesは17世紀頃から浸透した題でしょう。

「ルネサンスとノストラダムス」では、ノストラダムスの予言集かノストラダムスの驚異の大予言となっています。

ノストラダムスのスレなら単に予言集でもよいかと思います。
939黒男:05/03/12 14:13:13 ID:1U4hAO790
>>938
hue氏なるほど。予言集か。結局、諸世紀という呼び名を修正できない悪寒。
まあwasasbiとかsukiyakiの逆バージョンかな。
940 ◆0.aRgkcOsg :05/03/12 21:04:22 ID:63GAE3Ir0
>ノストラダムスのスレなら単に予言集でもよいかと思います。

私に言わせればそれは、centurys
になるんだけどw
すぺるが違ってますけど、それが予言と云う意味になるんだよ
そんな事考えた事は無いのかね?、みなさんどう?
941hue:05/03/12 21:20:29 ID:QuoRvLdP0
>>940

>私に言わせればそれは、centurys
>になるんだけどw
>すぺるが違ってますけど、それが予言と云う意味になるんだよ

centurie に「予言」という意味はないです。
942本当にあった怖い名無し:05/03/13 01:42:49 ID:pwntI4IT0
詩人なんだから、言葉に複数の意味をこめてるんだよ。
いまさら、こんなことでもめないように。
943黒男:05/03/13 07:34:17 ID:DBTlB14N0
なんてこったorz Centuriesはcenイコール百、で百の詩の集ってこと。
日本語訳を間違えてセンチュリー 世紀 sで複数かとまちがえた。
hue氏が言ってるのは、初めはCenturiesと呼ばれてなかったってこと。
おそらく レ プロフェシー ドゥ ミシェル ノストラダムス みたい
だったんだろう(´∀`)
944 ◆0.aRgkcOsg :05/03/13 09:18:41 ID:y8kuoGcz0
何回も云うのはあれだけど
百と云うのが世紀を表すのでしょう、それでそれが複数表されて居るのであれば
世紀の予言の書となるんじゃないですか?。
機械的に読むだけかい?
945黒男:05/03/13 09:35:54 ID:OrGFTle70
>>944これはね、多分議論の余地なしだと思う。事実として
百詩選集で通っているのだし。諸世紀と呼ぶのは日本だけ。
英国をイギリス、グリークをギリシャと呼ぶくらい、日本限定。
946hue:05/03/13 13:25:35 ID:v36wKrt10
>944

>百と云うのが世紀を表すのでしょう、それでそれが複数表されて居るのであれば
>世紀の予言の書となるんじゃないですか?。
>機械的に読むだけかい

想像で読めばなんにでもなると思います。
ただ、centurieが世紀を表すということではなく、何かが百、集まったものというだけです。それを世紀に結びつけるのは個人の自由です。
947本当にあった怖い名無し:05/03/13 13:49:42 ID:f3T2FQ4d0
(^ω^)⊃ アウト!!!
  (⊃ )
 /   ヽ


⊂( ^ω^)⊃ セーフ!!!
  (   )
 /   ヽ



  ( ^ω^) ヨヨイの!!
  (⊃⊂ )
 /   ヽ
 

      /⌒ヽ
      (^ω^ ) ブーン     
    /|    ヘ       
  //(   (\\
⊂/  ( < ω > )\⊃
     ∠」  └-ヽ 
 

 _[警] 
  (  ) (^ω^ )
  (  )Vノ )
   | |  |
948 ◆0.aRgkcOsg :05/03/13 13:52:18 ID:hQcdVeuy0
ほう、世界的に通る様に。このスレでは百詩選集と名前をつけてくださるという
わけでしょうか。

なんか世界に通る凄い解釈がしていただける様な気がしてきましたよ。
まぁ、2ちゃん風にがんがってくらさいw
949hue:05/03/13 14:24:24 ID:v36wKrt10
ノストラダムスも、まず四行詩を百篇集めて、それをcenturieと読んでいます。
日本語で言えば、それ自体、詩百集になります。それが10あつまっても、日本語では詩百集でしょうか。

諸世紀がまちがっている、という前提がcenturieを正しく訳していないというのであれば、正しくは詩百集とでもなるのでしょう。
ただ、それは、予言集の構造を示したものであって、名前ではないということです。

少しネットで調べてみると、僕は少し勘違いしていました。
http://nostredame.chez.tiscali.fr/centur16.html#1

ProphétiesのかわりにCenturiesというタイトルをつけられたのはノストラダムスの死後、100年くらい経ってからのようです。
それは、出版社によって勝手につけられた名前なので、諸世紀でも詩百集でも勝手に付けられた名前という側面では、そんなに変わりません。

ノストラダムス生前にサブタイトルのなかでCenturieという単語が使われたことはあるようです。1560年にパリで出版されたもので

Les Prophéties de M. Michel Nostradamus : Dont il y en a trois cens qui n'ont encores esté imprimées,
lesquelles sont en ceste présente édition. Reveues & additionnées par l'autheur, pour l'an mil cinq cens soixante & un,
de trente neuf articles à la dernière centurie.

「ミシェル・ノストラダムス師の予言集 この版は、かつて印刷されていない300(篇)を所蔵。
39の作品から最後の百詩集までの561編に関して著者によるレビューそして付加」

ただし、この場合のcenturieも予言という意味ではなく、予言集の構造を意味しています。
950 ◆0.aRgkcOsg :05/03/13 18:38:27 ID:aYTIe2JY0
つまり、諸世紀と訳するには百篇で一巻と云う構造自体が世紀を表しているんだと
主張できるような、根拠がいると云う事なんだろうか・。

持ってる本を確認したがw、ヘンリー・C・ロバーツの原著にもcenturiesはでてこないな。
「大予言の書」より「諸世紀」の方が預言書らしくて折れは好きなんだけど
此れも五島のおっさんのマインドコントロールかもしれんな、でも、玉出版の
表紙にしか諸世紀と云う表現は出てこないね。
タイトルも大予言原典だし、副題が諸世紀か…

でも、諸世紀で慣れてるしなぁ。こうなったら誰かこの百篇の構造が一つ一つの世紀
を表しているんだと五島のおっさん並みのこじ付けで本を出してくれ。





951本当にあった怖い名無し:05/03/14 00:12:48 ID:VLMWOlYA0
ノストラダムスの預言書は1558年版が最後で1566年までに
新たに出版されたことはなかったようで、
それ以外のものはすべて海賊版か偽書らしいよ。
952黒男:05/03/14 07:24:17 ID:HqsxFNT00
>>948ごめん、ごめん。だから わさび とか すきやき と同じでさ、
いいんじゃないの、諸世紀でも。
953hue:05/03/14 09:02:26 ID:8xvWCd3i0
>>950
>でも、諸世紀で慣れてるしなぁ。こうなったら誰かこの百篇の構造が一つ一つの世紀
>を表しているんだと五島のおっさん並みのこじ付けで本を出してくれ。

五島さんがこじつけたのは諸世紀ではなくて、その原題がLes Sieclesだといっている部分です。
諸世紀はセリグマンの「魔法」で紹介されていた予言集のタイトルで、五島さんはそれをそのまま流用しただけ。
そして、それをもう一回フランス語に戻したらLes Sieclesになってしまったのに、それの言い訳が滑稽だった。

954 ◆0.aRgkcOsg :05/03/14 19:05:40 ID:WzwWQyuy0
ホンとに誰も作ろうとしないのなw
次スレ
ノストラダムスの大予言第3章
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1110793776/

第十章まで逝く頃には日本の公用語は中世フランス語になってることだろうw
次スレはあくまでも上げ推奨、此処がいっぱいになるまで限定よろしく
955 ◆6HARUNAt2U :05/03/14 22:50:58 ID:gQM+NzzT0
まあ「諸世紀」っていったほうがもうわかりやすいし。。。

>>954
スレ立て乙
956本当にあった怖い名無し:05/03/15 06:26:10 ID:l1xGsWvm0
>>954乙!
957本当にあった怖い名無し:05/03/16 18:13:56 ID:fb14TuZ90
乙だねぇ〜 >>954
958本当にあった怖い名無し:2005/03/26(土) 18:55:44 ID:A6H8kNfM0
別の者があらわれたから予言が外れた。
その意味では予言が成就した。
959本当にあった怖い名無し:2005/03/27(日) 12:33:37 ID:qOuYl5go0
なんだいその別の者って?
960本当にあった怖い名無し:2005/03/27(日) 13:18:12 ID:r5p8016H0
孫のことだろ
961medium:2005/03/27(日) 13:30:13 ID:j06AQX1N0
霊視 霊媒 厄払い カウンセリング
www7a.biglobe.ne.jp/~medium
962本当にあった怖い名無し:2005/03/27(日) 18:07:01 ID:K4iRfgsc0
火星にあるタルシス3山はピラミッドと同じ配置と思うが。
オリオン はカギかもしれん。
963ローズヒップ ◆daeroseyck :2005/03/29(火) 02:46:35 ID:dSgokHd10
どこかに春にもう一度スマトラ地震があるって
書き込みなかった?あれ当たってるよね。
964本当にあった怖い名無し:2005/03/31(木) 21:35:59 ID:vSxRiUf80
>>554
>内科医達によって見捨てられた大王は
>ヘブライ人の術ではない種類によって、生きている

>彼の音による支配は、高い所から発する種類のもの
>キリストの願いにより、特別の厚意で知らせるものである

こんな形にしたら分かりやすいけど。おれは、これがロナルド・レーガン大統領だと思う。
晩年パーキンソン病にかかっちゃってぼけてたらしいよ。
965本当にあった怖い名無し:2005/04/07(木) 17:29:42 ID:drkHWVJW0
5-32
太陽と月が全てにおいて好調の時、
彼の国の富は破滅へと近づく
天は汝の財産を変えようとするだろう
七番目の月に岩が降るのと同時に

5-35
都市は明け渡され、大いなる三日月の海は、
そこはまだ依然として胃の中に石ころを溜めている
英国艦隊は霧雨の中に現われる
枝は手に取り、大いなる戦いの火蓋を切る

5-18
死の決闘は不幸な破滅の時
音は大殺戮の勝利を祝う
率直な最初の回勅が起草される
966 ◆6HARUNAt2U :2005/04/11(月) 23:51:09 ID:xhOpt25e0
こっちの残りなんとかせにゃだなw
967本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 00:34:49 ID:fQbyYL9E0
辞書も引かないとはとんだ、馬鹿が紛れていますね。リア厨か?
968本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 06:39:07 ID:TRWKlSDj0
パーキンソン→アルツハイマー
か  俺が今朝10個埋めてみよう。
969本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 06:41:02 ID:TRWKlSDj0
ノストラダムスとはノートルダムであり意味は
970本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 06:44:22 ID:TRWKlSDj0
聖母マリアである 

ノストラダムスは聖母マリア像を彫ってる職人に向かって
971本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 06:50:05 ID:TRWKlSDj0
悪魔を彫っている と言ったことがある。

うーん.....ミシェルとは大天使ミカエルのことであり、意味は
972本当にあった怖い名無し:2005/04/12(火) 06:53:16 ID:TRWKlSDj0
意味は 神に似ている者は誰か? である、多分。

ノストラダムスはジャム
973本当にあった怖い名無し
ジャムの作り方や化粧品?ローション?の本を書いた。売れた。

よし大体10個だな。