【日中】米中国交樹立前の中国、日本の報復感情・核武装を警戒〜元ソ連大使に米補佐官説明の公電公開[11/03]

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1力士 ◆RiKiCQzWKY @力士庶Oφ ★
★中国、日本の報復感情警戒 元ソ連大使に米補佐官説明

【ワシントン3日共同】ソ連のドブルイニン駐米大使(当時)が一九七一年七月の機密公電で、中国が
日本について「(第二次大戦の敗北に対する)報復感情」を強く抱いているとして、核武装の可能性を
警戒していると報告していたことが二日、明らかになった。ロシア外務省が機密解除した公電を米
シンクタンク「国家安全保障公文書館」が入手、同日公表した。

公電は七月十九日付で、当時のキッシンジャー米大統領補佐官との会談メモ。キッシンジャー氏は
同月九―十一日、国交のなかった中国を極秘に訪れて周恩来首相と会談しており、ドブルイニン氏
はその内容を聞き出した。ソ連は米中接触直後に秘密会談の情報を得ていたことになる。

中国は当時、ソ連との対立を背景に米国に接近したが、公電は「キッシンジャー氏は周首相との会談
を通じ、中国がソ連よりはるかに日本を恐れているとの強い印象を持った」と指摘。中国が当時の日本
の急速な経済成長に「神経をとがらせている」と記した。

さらに中国指導部は日本人の心の中に「強い報復感情」が潜んでいると確信し、日本の核武装を恐れて
いると報告。中国は「米国が日本を一定の枠内に抑え、限界線を踏み越えることを許すことのないよう
望んでいる」と記述している。

これまでに機密解除された米公文書によると、キッシンジャー氏は七一年十月二十二日の周首相との
会談で「自主防衛する日本は周辺地域にとって危険な存在」と表明。在日米軍撤退は日本の核保有を
招くとして日米安保条約の有用性を説いている。

(NIKKEI NET '07/11/3)
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200711030402.html
2力士 ◆RiKiCQzWKY @力士庶Oφ ★:2007/11/05(月) 00:04:02 ID:???
>>1
ソース 訂正 共同/中国新聞です
3<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:05:24 ID:EvBVnbQQ
それが腰抜けだとみるや一転強気外交になったんだな
4<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:05:34 ID:hpfztXwt
国家存亡の危機到来 (水間政憲)

インターネット住民のみなさん、9・23以上の集中と拡散、日本の危機を自覚した結束が必要になると思います。
国際政治に、正義だけで対処できると考えることは、国家国民を危機的状況に追い込みます。この国をここまで弱体化させた最大の責任は、
今や第一の権力を手に入れた巨大マスコミにあります。戦前の新聞を調査検証すると、国民をミスリードしたのは明らかです。
しかし、戦後の新聞(マスメディア)は、極端から極端に振れただけで、国民に伝えるべき真実を報道していません。
国益が対立する国際政治のなかで、日本の国益は何かを、メディアは報道しないのは戦前戦後も同じなのです。
戦後、日本が安全保障問題で、十数カ国からお願いされたことはありませんでした。そこが、今回の小沢一郎辞任の分岐点です。
筆者は、米国追従者ではないが、小沢が、シーファー米国全権大使を晒しものにしたことは、米国民をコケにしたように映ったのです。
日本人には、深層にある反米感情を刺激して、溜飲を下げたこともたしかです。しかし、日米同盟の根幹をなす安全保障問題を、
ワイドショーレベルに貶めた責任は、小沢民主党と巨大メディアにある。米国の国力を侮ってはいけない。
米国は、あらゆる手段を使っても小沢潰しを仕掛けてくることは、自明のことだった。防衛省資材調達問題が米国絡みなことで明らかです。
米国は、小沢絡みの600万円以上の情報をもっていると考えると、福田、小沢会談後の小沢の虚ろな表情も納得出来るでしょう。
また、管直人、鳩山由紀夫の強張って目も虚ろな姿が、今後の政界動乱を予兆している。
この動乱に小泉純一郎が、突如表舞台に出て来ることになる可能性があります。インターネットの住民のみなさんは、国際社会での日本の立場を計りながら、
自主性を発揮して国益を確保しようする麻生太郎を選択するか。小泉が、今までと同じように、日本の国益を米国に渡すことに、耐えることができるかどうかの選択になると思います。
インターネットの住民の選択が、21世紀の日本が存続できるか決定的役割を、演じる可能性があります。ジャーナリスト水間政憲。転載フリー
5<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:06:34 ID:SCZ50dqx
早く核武装しようぜ
6<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:06:58 ID:eCR0UpbU
いつ日本が中国に負けたのか知らないが
中国が日本に勝ってると思ってくれてるならそれでいい。
おれは逆に中国が過去の侮辱のお礼参りとか言って攻めてくるんじゃないかと思ってたよ。
7<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:07:35 ID:ZVYaAek7
どこの論壇に中国に報復せよという意見があったんだろう
知りたいものだ
8<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:09:02 ID:2uO1ynz5
報復?日本にそんな気迫があるわけないだろ。
どこまでビビリなんだよ支那人は。
9<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:09:11 ID:Ic/THA+I
油断は禁物ですよ〜♪
日本は奇襲攻撃が得意なんですからwwwwwww
10<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:10:04 ID:d4+Y9sdJ
元々、アメリカ以外に負けたつもりは無いってwwシナwwww
11<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:11:15 ID:vI/fCAa7
12<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:11:26 ID:j7UFEe8k
その発想なかったわwwwww
13<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:11:29 ID:BmlXjWul
日本の原潜艦隊を知らないチャンコロはゆとり並み
14<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:11:36 ID:lvk/zde/
>>9
韓国の奇臭攻撃も侮れない。
15<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:14:18 ID:NqPBiTJl
>>3
そして、工作しまくりの、日本おわた状態が現状ですなw
攻めなきゃ、攻められるだけ。
攻められるばかりじゃ、いつかはやられるのは当然かと。
今の腰抜け日本人じゃー、間違いなく日本に未来はないね。
腰抜けの選択するなら、亡国になるとことを理解すべきだが、国民総アホーじゃーどうしようもない。
16<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:15:10 ID:mShkp6rx
周恩来がキッシンジャーに、「何で日本をあんな経済大国にしたんだ!」
と泣きついた話は有名。そもそも、支那は大戦では日本にやられっ放しだったから
報復感情を持つのはむしろ支那の側じゃないのか? まぁどうでもいいけどね・・・。
17<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:18:30 ID:70LkgN+O
>>16
ソースプリーズ。
18<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:18:41 ID:XR5QOyiB
さらなるネット言論の普及と、既成メディアの衰退が望まれる。
とにかくマスコミが情報を独占している現状を打破しないと。

そのためには、ネットでマスコミのインチキぶりを徹底的に
暴くしかないな。
19<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:19:42 ID:S4sLjhGY
ビビリ過ぎだろう周。AAにしちまうぞ。
20<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:20:26 ID:NqPBiTJl
>>16
だからそこ、己の逆の感情を表に情報として発表したのだろう。
支那が戦勝国とは、戦史をみても、誰も思わないからなー
そりゃ、白人にフルボッコにされ、清滅亡。
満州国なんて、清国を復活させてあげたわけなのにな。
どんだけー、逆恨みな奴らなのかと小一時間
21<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:22:40 ID:kc57VeDE
>>1
中国は日本に相当ひどいことやらかしたから、それだけ報復されると思い込んでビビってるなw
22<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:24:43 ID:L1lNpSh6

                   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                   | またイルボンにいじめられたアルカ?
                   \
                      ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           ∧_∧     ∧_∧  
           <*/)-O。   (^ハ^*)  コマッタアルネ・・・
         。 |  ノ  ゚。  |  U
          〜  |. ゚    |   |〜
           U"U      U" U


            ∧_∧∧_∧   ∧_∧ 
            <*/)-(*^ハ^)  (´Д` ) <日本人として申し訳ない
         。 ゚。|  ノ|  U  ⊂    )
          。 〜|  | |  |〜 ( (ヽ ヽ
             U"U U"U   (__)(__)


                γー────────────────
                | でも、日本人の多くは韓国や中国と
                | 良い関係を願っているんだよ。
                | 一部の人達の心無い行為で失望しないで!
                ヽ、_____  ___________
                       |/
            ∧_∧∧_,∧    ∧_∧
            <*゚ー゚(*^ハ^)  (´∀` ∩ 
            U  ノ|  U  ⊂    ノ 
            〜|  | |   |〜 ( (ヽ ヽ 
             U"U U"U   (__)(__)




        \ 僕たちはアジアの家族 /
            ∧_∧∧_,∧ ∧_∧
            <*゚ー゚(*^ハ^)( ´∀`)   
            U  ノ|  ⊃     つ
            〜|  | |   | / /ヽ ヽ
             U"U U"U(__)(__)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
23<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:25:53 ID:mShkp6rx
24<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:26:36 ID:iP56jQuI
反日親中のキッシンジャーwwwwwwwww
25<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:28:04 ID:lBcBDuiS
あの頃は反核運動が激しかったらしいから。
どこが後ろで糸引いてるのかすぐわかるよね
26<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:29:05 ID:fSRysQAA
70年代の日本人で中国に報復感情もってたやつなんて皆無かと
むしろ今の世代のほうが日中ともに憎悪が激しいこと政治家どもはわかってなさそう
そしてそれが全然分析できてなさそう
27<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:29:57 ID:1HrK/edm
角栄のせいか、強気になったのは
28<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:34:40 ID:ZTvz8avl
日本が核武装とか報復感情とか、どんだけチキンなんだよ中国・・・・
まぁ、今現在は中国共産党への報復意識も核保有への渇望も抱いているがなw
29<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:35:26 ID:bZOn95+k
アメちゃんもシナが一番おそれているものをわかっててネタをちらつかせるね。
ちらつかせるだけで効果があることもわかっている匙加減。
30<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:35:42 ID:JC6FyIHu
いまさら瓶の蓋論?
31<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:37:45 ID:fTeO0wnF
むしろ、最近のシナの反日に対する報復感情が盛り上がってきた件について。
32<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:39:11 ID:qluJ+K2N
今なら嫌中感情による核武装論もあるわけだが
33<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:40:18 ID:mShkp6rx
日本よりも支那の方がどう見ても危険な存在なんだけどね。
確かに近代に入ってからの支那の体たらくを見てると脅威には
感じられないけど、あの人口や体制は人類にとって害悪そのもの。
地球や人類が滅ぶとすれば、支那が原因となるのは間違いない。
34<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:41:29 ID:gKXdubZg
当時より今の中国に対してなら報復感情もあると思うがな
35<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:42:54 ID:k/aDkeeq
>>1

誰もがレスしていることだが、
日本人の大半は中国なんぞに負けたなんて思っていません(笑)。
アメリカの助けなしで逃げ回る事しか出来なかった
哀れなチキン野郎と僕なんかは思っています。

36<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:47:04 ID:zv8RhZ5P
本当に恐れるべきは
精神異常者の韓国なんだけどな
37極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 00:50:16 ID:J1E48xOH

 ほほぉ・・・・つまり中国は「日本敗戦後、それだけのムチャクチャを日本に対してやった」という自覚があったわけだw
38<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:50:21 ID:97bIeDQn
>>20
中華人民共和国は漢族・客家の国。
清と満州国は満州族の国です。
39<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:50:54 ID:Qp2zHZcx
当時の日本は土下座外交なんてしてなかったしな
40極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 00:52:24 ID:J1E48xOH
>>26
 <#`Д´>ウリもこうなんだから、アイツもこう思っているに違いないニダ!!!
 (#`ハ´)我又是、日本もそう思っているに決まってるアル!!

 まーなんだ、いつもの「知能の低いヤツにありがちな、俺基準による他者判断」ってヤツだろうねw

41闇仙 ◆ZfXxlDUuVU :2007/11/05(月) 00:52:51 ID:nr+m9wO3
報復される恐怖を感じるという事は…自覚あったのだね。非道をやったという
42<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:56:41 ID:bZOn95+k
キッシンジャーのは投影だな。自分もおそれているからそう感知したのだ。
米英とイスラエルの運命が太平洋の兵站に立脚しているのをわかってるんだな。
43<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:57:06 ID:MGP7yb0I
戦で支那に負けたのは白村江が最後だろ。
核さえあれば、叩きのめしてやるのに。
44極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 00:57:30 ID:J1E48xOH
>>41
 どう考えてもそうだとしか思えませんw

 マジで当時の日本人の感覚としては、中帰連やマスゴミの大活躍のおかげでw中国に
悪感情もってるヤツはそう居なかったと思われるしなぁ・・・・・。

 むしろインターネッツの発達でマスゴミの一元的情報コントロールが出来なくなりつつある
現在の日本の方が、庶民感情レベルではよっぽど中国に対しては良く思ってないでつよね。
45<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 00:57:58 ID:bZOn95+k
>>40 我也是,が正解ね。 我又是,は「私もまたもや」の意味.
46<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:00:37 ID:FJkYM0Iw
>>44
つーか中国なんて眼中になかっただけじゃね?

報復感情についても、日本と中国では「恨み」の概念が違うしな。
中国は一族抹殺しなくちゃならないほど恨みが強いけど、日本は昔から一族抹殺なんてしてないし。
そこまで根に持たない民族なんだよな。

その辺はアメリカもよく研究してるだろうから、分かってるんだろうけど。
47極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 01:01:52 ID:J1E48xOH
>>45
 どもw

  「雰囲気」優先なので、所詮あの程度のものでつ。ご勘弁を(´・ω・`)
48極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 01:03:46 ID:J1E48xOH
>>46
 んだねー。
 昔は「政治的ライバル」ってよりも「4000年の歴史」とか「三国志」とかパンダ(はもうちょっと後かw?)
とかの「文化の国」ってイメージが強かった希ガス。

 それがいまや・・・('A`)
49<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:04:11 ID:bZOn95+k
日本核持ったら大変だな。
慢性人口爆弾のシナ政情と米英仏イスラエルの盛衰は日本の協力如何で決ってしまうようなもんだ。
50<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:04:23 ID:C7xyOOM3
>>23
キッシンジャーはまるで「俺が日本を発展させてしまった。後悔。てへ」と
言わんがばかりの態度だが。

事実なら恩人だなw
51<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:05:16 ID:RRbgKrZB
そう言えば、シベリア抑留で死にそうな目に遭った知り合いの爺さんが、今度戦争やったら
絶対勝って、ロシア人を同じ目に遭わしてやろうって一心で頑張って生き延びたって言ってた。
ド根性のある旧日本兵はやっぱり違うなと感心した。
52<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:05:26 ID:IJnmdhYZ
周恩来は東大に落ちてるからな。科挙合格者も出してる古くからの学者一族の出身で、子供の頃から郷土一の神童とか秀才とか言われてたから、はじめての挫折が相当ショックだったらしい。
明治大学には受かってたけど。
挫折して中国共産党に入ったら、やっぱり周りは自分よりバカばかり(権力闘争に関してのみは悪魔的天才である毛沢東は除く)
若い頃のコンプレックスは拭いがたいよ。
大秀才のはずの自分が入れなかった東京帝国大学や、それより偏差値高かった陸軍士官学校や海軍兵学校の出身者に率いられた日本のエリート層は、周恩来にとっては恐怖と劣等感の対象だったんだろう。
その辺を理解しないとな。
アドルフ・ヒトラーにウィーン美術大学不合格が与えた影響は歴史的事件としてよく知られて分析もされているが、周恩来の東京大学不合格はひょっとするとそれに匹敵する大事件かも知れん。
合格してたらおそらく歴史が完全に変わってた。
53<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:05:45 ID:Z2drVLYv
散々逃げてた中共に負けた憶えはねーなw
54<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:06:59 ID:bZOn95+k
>>49 米英仏中が言うことをきけば 北方領土も竹島も睨むだけでもどってくるな。
55<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:07:40 ID:vI/fCAa7
古代中國的發明
(運河、スパゲッティ、ロケット、サッカー、チェス、傘、犂、地動儀、紙、
指南針、印刷、造紙、造船、等等)
http://hk.youtube.com/watch?v=Z9sbV924Z6I
http://hk.youtube.com/watch?v=eqBEmmLgRsQ
http://hk.youtube.com/watch?v=KEQliKrEYYs
http://hk.youtube.com/watch?v=k-derIFLQfk
http://hk.youtube.com/watch?v=_Cwd_nG1ArQ

古代中國的科技(ロケット、小銃、大砲、手榴弾、地雷、照明彈、等等)
http://hk.youtube.com/watch?v=0bpOzW7gihw
http://hk.youtube.com/watch?v=H8QIFvW4d60
http://hk.youtube.com/watch?v=eZTJrs3_0b4
http://hk.youtube.com/watch?v=ZvK6Yb3MGVk
http://hk.youtube.com/watch?v=OS50_Cd9vog
56<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:08:13 ID:FJkYM0Iw
>>48
つーか、中国が嫌われ始めたのは、あの連中の「恨みの強さ」を目の当たりにして
嫌悪し始めたからだと思う。
半世紀以上前の事で、未だに反日続けてるからね。

要は朝鮮と同じレベルに見られ始めたって事だわな。
57<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:09:17 ID:bZOn95+k
>>51 結局今の日本の財界の爺さんたちもアメリカ空爆憎しで親中路線行ってるようにしかみえないのだけど...
そこら辺,見聞ありませんか?
58<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:11:11 ID:Z2drVLYv
>>51
以前、仕事で世話になった爺さまもシベリア帰りだったけど。
似た様な事言ってたな。意地でも生きて帰ってやると。
あまりに寒くて両切りのきつい煙草を吸うと体が暖かくなった様な気がしたって話も。
59<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:13:39 ID:gAQ9SYNC
一番報復を怖がってるのはアメリカだ。
米観光客がそれほど増えないことがすべてを語ってる。
出先機関のIAEAは日本の対米報復を防ぐためにできたようなもんだし。
60<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:14:18 ID:iQCoG5AA
日本が悪い

これは変わらないことです
61セイラ・マス・大山:2007/11/05(月) 01:16:21 ID:DDcv+m/F
うちのジーサンの場合、シベリア送りから帰ってきたら、
すっかり人間がダメになって、働かない人になってしまったがw
62<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:17:03 ID:xisLW5l7



毛沢東曰く、
「何も申し訳無く思う事は有りませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。
中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか。
皆さん皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう。」
  [毛沢東思想万歳(下)、昭和39年社会党佐々木更三委員長が毛沢東主席に
  「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したことへの回答]








ケ小平曰く、
「日本は中国を助けたことになっている。・・・日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、
我々は日本軍の占領地域の後方に広がった。・・・・皆さんだけを責めるのは不公平だと思う。」
  [平成7年6月30日 中国政経懇談会]




63<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:17:08 ID:XjSu6qTp
>>61
許してやれ。地獄のようなところだったんだから。
64<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:17:19 ID:bZOn95+k
チョンは放火レイパー。 チャン女は道で手鼻をかむ。
これも変わらないことです。
65<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:17:35 ID:2VV+jqQ8
>>60
自分が正義と思うから相手が悪くなる。
でも、自分が悪になることはない。

これ真理。
66<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:18:23 ID:B65/Rqdm
>>61
俺のじいさんはポックリ行くまで働いてたよ。
67<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:18:35 ID:Z2drVLYv
>>61
一生分働いたんだからおkw
68<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:18:55 ID:ZVYaAek7
>>22

「ねうよ涙目wwww」 って名前連に書き忘れてますよw
69<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:20:33 ID:WREnRRHX
>>43

むしろほっとけ
70碧青虫 ◆CyDF2bTcGM :2007/11/05(月) 01:22:30 ID:MaF1UB9o
だから期待道理にさっさと核武装しようぜ。ww
71<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:24:46 ID:RBDGM+kM
日本は核武装すべき
72<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:25:31 ID:yjINugxJ
これは、核保有させたくなかったら日本を守れと政治カードに使えるな。
73<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:27:36 ID:WREnRRHX
>>62
朝日新聞の記者でゾルゲ事件に連座した尾崎秀実と、
彼をブレーン扱いし、アカに染まっていた近衛首相のお陰という訳だな。

日本のサヨクの連中は、62のような毛沢東の言葉を聞いて
なんと鷹揚、大人(タイジン)なんだろうといよいよ心酔するwww
74<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:28:06 ID:+To8D7Tk
核武装より、核無力化兵器の開発のほうが威力があるよ。
米英と同調して核無力化兵器の開発を行う・・だけで、激震が走ることはたしかです。

75<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:28:34 ID:gAQ9SYNC
これだけ核が拡散した状態で非核などとのたまうことは、

ひと昔まえの非武装中立論を信奉することとたいしてかわらん。
76<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:31:18 ID:PmHvUjra
日本の核武装ほど怖いものはない。いつ暴発するか解らん
普段から虐められるだけ虐められて、ガス抜き出来てないだけに
77<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:36:59 ID:WREnRRHX
>>76
日本の核は危険というサヨクの論理ですね
78<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:41:16 ID:jYo07Cvs
思うに日本は核持っても使う機会がなく終わりそうだけどな
79<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:50:41 ID:aR27JGkQ
日本の独立(つまり自主防衛の為の憲法改正や再軍備や核武装)を
阻んでいるのが、冷戦中であろうともアメリカであった(そして現在進行形)
ことが証明されたわけだ。安保条約や在日米軍は蓋なわけだ。
まぁキッシンジャー関連の書物読んでれば誰でも解ることなんだがね。


さて、それが解ったらさっさと日本独立しようか。
80<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:55:03 ID:vWppQgSL
チハ大活躍の大陸じゃ、ソ連は兎も角中国に、ましてや毛沢東のゲリラ無勢に負けたつもりなど、微塵もなかっただろうな。
81<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:58:26 ID:agLsl3Qk
【中国の】国家安全部・公安部【諜報機関】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1194006664/

■国家安全部 (中国版CIA; 規模は世界一)

中華人民共和国の国務院に所属する政府機関。
中国の情報機関である。
1983年7月、中共中央調査部を主体とし、国務院公安部(警察)、党統戦部、国防科学技術工業
委員会の関係部署を統合して成立した。

北京市東城区東長安街14号に本庁舎を置き、各地に国家安全局を配置する。階級呼称は、公安
部のそれに準じている。

歴代国家安全部長
凌雲 (1983年 - 1985年)
賈春旺 (1985年 - 1998年)
許永躍 (1998年 - 2007年)
耳火恵昌(2007年 - )

アメリカのCIAに相当する中国の対外情報機関である。
国務院(政府)の組織だが、中国の政府で「部」というのは各国の「省」にあたる組織なので、それなりに
権威のある機関ということになる。
諜報と防諜のどちらも扱うが、なかでも国外での諜報に力を持つ組織である。
全職員数は不明だが、少なくとも4万人以上ではないかとの説がある。
国際的なヒューミント組織としてはCIAやSVRをはるかに凌駕する世界一の規模のスパイ集団である。
82<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 01:59:19 ID:hZs0grEM
米国に守って貰いたい保護化希望のウヨ
支那の懸念に喜び自主防衛力保持を阻止したいサヨ

結局、ウヨもサヨも日本の国防自立放棄の点で明らかに一致してるよな。
こんなウヨサヨがノサバってるこの国と民族に自主独立の概念は最早無い。
チョンの事大主義と同類に成っちまってるのが悲し過ぎる…。

米国様にすり寄る事大主義か、支那チョン様にすり寄る事大主義か
の二者択一だからな…。

米国との同盟を維持しつつも、在日米軍を最小限にして自衛隊増強による
国防自立って選択肢は今のウヨサヨ両陣営には存在しないよな…。
83<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:05:59 ID:+To8D7Tk
福田が「日本は外部からの脅威を排除するために核兵器の開発を行う用意があります」と言えば、現在の極東情勢なんて激変するのにね。
実際に開発を行うか否かは福田の胸三寸ですけどw

いきなり、ブッシュが来日したり。
中凶の意を受けたアサヒがまさにアサヒる状態になるでしょう。
朝鮮がいきなり静かになったり、国内の朝鮮人がおとなしくなったり。
急に出国したりで大変だったり。

実際に直ぐにでも核兵器なんぞ作れるんだから。
作る用意がありますとでもいえばいいよ。

84<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:08:44 ID:kc57VeDE
>>83
それはただの低能の発想だわ。
85<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:12:15 ID:aQ/l0oA+
>>23
ちょっと待てw
アメリカ人は日米戦争で自分達が日本を民主化したと本気で思ってるのか?
だとしたら戦争で日本に勝利したと勘違いしてる中国人並にひどいぞw
86<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:12:49 ID:/bvUs1BN
今に至って、日本が核武装しない訳が無い。
勿論、広島と長崎には核の傘から外れて貰う事に成ると思うけど。
87<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:18:26 ID:ZVYaAek7
>>85
思っているからイラク戦争なんだろ
戦前の日本は残酷な天皇が支配してたw
88<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:20:47 ID:GICuPmVe
>>78
むしろ使う機会がきたら終わりだろう
89陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 02:21:24 ID:aUifXRXD
>>87
サイヤ人だからしょうがない。
90<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:23:16 ID:ZVYaAek7
>>89
ケナンとかアーレイ・バークは真実に気付いて涙目だけどなw
91<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:27:38 ID:zRMxO8Zn
まぁまさか日本が中国に全力で土下座するとは思わんわなぁ、普通。
92転載氏:2007/11/05(月) 02:28:36 ID:aE9R/dWz
>>85
>>87
TBSのブロードキャスターに昔でていたイギリス人が、「アメリカ人は
知らないが、日本は一応、議会制とか歴史があって民主主義は理解できる
が、イラク人ないから、これからアメリカはひどい目にあう」といっていた。
93ちと言わせてくれ:2007/11/05(月) 02:28:56 ID:40Lbh1PS
大正デモクラシーの時代に、日本には「民本主義」という思想があった。
よく知らんが、日本流の民主主義だったんじゃないか。戦後、アメリカ
に民主主義を押し付けられたように言われてるが、押し付けられたにし
ては軍国主義思想から民主主義への日本の転換は、ものすごく速かった。
だれか、このあたりの解説できる人いるか?
94<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:29:30 ID:gAQ9SYNC
>>23
まだ島国とか言ってんのかよ。
たゆたゆしき海洋民族だって何度言ったらわかるんだよ。
95極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 02:30:26 ID:J1E48xOH
>>85
 日本人側のジコヒョーも弱かったのも問題なんだよ。

 負け犬根性丸出しで、アメを筆頭に、波風が立ちそうと思った瞬間外国のいう事を
丸呑みして自己主張の欠片もやってこなかった態度もね。
 
 もう手遅れの感もあるけど、それはそれ、これはこれ、で自己主張していくところから
始めないと。
  とりあえず、米国の日本統治政策が成功したのはアメリカが立派だったからでなく、
日本は戦前からしっかりと民主主義の文明国であって、より高度な、進んだ文明的概念を
受け入れるだけの素養があったからである、それが証拠に「日本のケース」は戦後一切
アメリカの戦争で通用してないじゃないか、アメリカは傲慢な勘違いをするな!くらいの
事は親切に言ってやるべきだと思うわw

96<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:34:08 ID:9FXiAjVv
昭和46年といったら戦前の愛国教育を受けた世代がまだまだ現役の時代
97109Messer:2007/11/05(月) 02:36:23 ID:pCtsEosD
アーレイ・バーグは、戦後は、海上自衛隊の創設に力を入れたり、その件で日本から
貰った勲章を、一番、大事にしていたそうではないのか?

マッカーサーも、日本の国民から貰ったファンレターを大変喜んでいて
帰任する時は、全部、持ち帰って、今、ノーフォークのマッカーサー博物館に
展示されているよね。

98<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:40:38 ID:WREnRRHX
>>93
1926年、25歳以上の男子全員に選挙権が与えられた(普通選挙)のは
中学でも(昔は習った)重要年代だから。年代は覚えて無くても常識でしょ?
フランス、アメリカ、フランス、ドイツに次いで世界でも最も早い部類。

今の中学生はそんなことも教わらないの?
99転載氏:2007/11/05(月) 02:44:19 ID:aE9R/dWz
>>95
けど、それをアメリカが認めるとなると、あの戦争は人種主義に彩られた
シナをめぐっての帝国主義国家の戦いということになる。実際そうなんだ
が、・・・
それこそ、今までのアメリカの悪行が天下のさらされて、日本による対米
報復戦争に発展する危険のある。また、冷戦構造もあって、日本としても
言いたくても言えなかったのだろうな。

まあ、それで回りまわって、アメリカが苦境に立っているのは笑える。
100<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:45:03 ID:XWTQefZA
>>98
ちなみに、民主主義のリーダーとか抜かす米国が男子全員に
選挙権を与えたのは1970年代ですね。

黒人絡みでムチャクチャ遅かった。
101極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 02:49:58 ID:J1E48xOH
>>99
 冷戦ファクターは大きかっただろうねぇ・・・「カコの歴史より今そこにある脅威」だったんだから。

 で、「歴史的真実」はアメリカの正義の面目丸つぶれになるトコロにあるのだけど、「それでも日本人は
アメリカ人が日本に対してやった数々の所業を赦している。なぜなら日本は文明国だから」で、これからの
世代のアメリカ人を感動させて改心させて日本を神の国だと崇めさせて、日本の言動を軽視できない国に
してさしあげましょうw
 世界平和の為にもさ。
102ちと言わせてくれ:2007/11/05(月) 02:51:20 ID:40Lbh1PS
選挙権の話じゃなくて、民本主義の思想について教えてくれ、高校生。
103陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 02:52:51 ID:aUifXRXD
>>99
ドイツの強気外交には譲歩して領土を渡し、日本の拡張には恫喝したんで、
黄色人種の国は結局認められないのかと思うに至ったんですな。
しかし相変わらず日本は脅せば引っ込むと思って警告し続けたんで、
日本の疑心は高まり、きっと日本を潰す気なのだろうと踏んで、予防戦争を仕掛けたと。
アメリカっていつもこんな感じで、交渉可能な相手に刃を突きつけ、不可能な相手と握手するんですわ。
ま、伝統ですかね。
104<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:53:52 ID:ZVYaAek7
しかし選挙は民主主義の方法であって民主主義ではない
日本には「民主主義的」な考えがあったが、民主主義は無かった
アメリカが戦後憲法を押し付けているから、アメリカが民主主義を与えたというのは教条的には正しい
105<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:56:23 ID:FJkYM0Iw
>>104
今の日本が民主主義と言えるかは難しいけどな。
106<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:56:51 ID:2m+8Svwb
>>98
ちゅーがっこーの時、1925って習った記憶があるんだが。


軽く調べてみたら普通選挙法成立が25年、初の実施が26年なのね。
因みに「歴史の教科書、資料集(中学、高校対象の物数点)、参考書」
の類に明記されている年は皆1925年。

ちょw実はお前覚えて無くてぐぐっただろwww
107<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:57:18 ID:+To8D7Tk
>>102
民主主義だよ。
民本といわれたのは明治大帝の世に、薩長藩閥政府を非難する言葉として始まった。
しかし、帝は民が安んずることを常に思っていたことが遺稿でも残っています。
帝が主ではなく民が主だとね。
そこから民本主義という言葉がでてきました。
帝が民を恐れてとか、謀る為にということではありません。
吉田松陰の書にも民を主にしてという記述があります。
民草が主である、ここから日本は出発したのです。
108<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:58:02 ID:A8GtEA8a
>>93

民本主義は民主主義と全く同じものだよ。
民主と言うと天皇主権を否定すると誤解されるので呼び方を民本主義と変えたんだよ。
109<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 02:58:28 ID:XWTQefZA
>>103
イギリスもそんな感じでしたね。
戦後、チャーチルがブーたれてましたっけ。

>>105
なら、民主主義を実現できた国はどこでしょうw
110<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:01:44 ID:FJkYM0Iw
>>109
>なら、民主主義を実現できた国はどこでしょうw

厳密に言えば、無いな。
民主主義っつーのはそういうもんだ。


それに「なら」で聞くような問題でもないし。
111転載氏:2007/11/05(月) 03:03:14 ID:aE9R/dWz
>>101
まあ、私個人の意見としてはむりだろうな。アメリカは先住民族には
過去の過去の所業の謝罪も反省の弁も言ってないですから。

>>103
アメリカは、基本的に西には拡張主義(侵略主義)です。
112極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 03:05:29 ID:J1E48xOH
>>102
 横だけど、遡れば聖徳太子の時代にまで至るくらいの、日本の古来からの知恵のような
希ガス。現に明治以前、地方では「村の事は庄屋の下、寄り合いで決める」みたいな原初
民主主義ともいえる自治的要素が普通に存在したし、軍事・警察や徴税などクリティカルな
部分はともかくとして、「民」が主権者の政治行為の念頭にあり、また民自身も(当時にしては)
ある程度の自決権のようなものを元々持っていたのが日本の姿じゃなかろうか。じゃないと、

 ・江戸→明治維新→敗戦後の民主主義の深化→現代日本

 のターニングポイントにおいて、変革が国を滅ぼすほどの大きな混乱も無くすんなりと行われた
事の説明がつかない。
 要するに、元々基礎的素養があったものをより洗練化・体系化したのが維新であったりGHQの支配
だったりしたのだと。
113<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:06:01 ID:ZVYaAek7
国家主権を国民が持っていれば自動的に民主主義国ですよ

政府の福祉活動までも民主主義とみなすような拡張民主主義の際限は不明ですが
114<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:06:14 ID:tNRfq7nT
>>108
はっきり言っちゃえば、立憲君主を戴く民主主義だな。
イギリスとかと特に変わらない。
115極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 03:09:13 ID:J1E48xOH
>>111
 まーソコはソレ、いろいろなボディブローを駆使して、裏口からジワジワと洗脳する方向でw

 多分、正面切ってガチガチに真面目に歴史論争やると、絶対に認めないだろうし、シコリも
残りまくるから、自然に「あれ?アメリカって間違ってる事も多くね('A`) ?」と思わせるような側面
攻撃やりまくれば幾ら単純なハリウッド脳でもきっと歴史の機微ってモンがわかる日が来ると思うのだけどねw
116<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:09:17 ID:tNRfq7nT
>>104
それは単なる「アメリカ流の民主主義」思想であって、
アメリカ政治が民主主義の唯一解と言うわけではないというか、
民主主義自体、アメリカのオリジナルじゃないし。

>>105
民主主義的でない動きは特にサヨク方面にあるが、
システム的には自由言論と民主主義のある国家だな。
117陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 03:09:39 ID:aUifXRXD
>>111
膨張は天命らしいんで。
もう勝手にしろと。
で、ネイティブなんですが、現在特恵を与えたりしてるんですけど、
まず間違いなく失敗しますね。
権利だけ与えて、文化は何も理解してないですから。
無論、ごった煮国家で特定文化を覚えるなんて無理ですが、
政策まであんなアバウトじゃ先が思いやられるというか何というか。
所詮他人事ではありますが。
118<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:12:08 ID:tNRfq7nT
んで、戦後日本に強く導入されたのは、
自由(思想・結社の自由など)・平等(天皇主権の否定)・人権と、
ニューディーラー的なソフト・ソーシャリズム(弱・社会主義)の思想だが、
これはむしろ、フランス革命に関連する左寄りの思想なんだよな。

はっきり言って、一国一党で国民の自由が阻害される国家にならなきゃ
別に構わないだろう。
119<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:14:24 ID:FJkYM0Iw
>>116
機能してるかどうかは、ちょっと疑わしいけどな。
120極東不敗α@在日52世 ◆CAZai52np2 :2007/11/05(月) 03:15:22 ID:J1E48xOH
>>116
>民主主義的でない動きは特にサヨク方面にあるが、
>システム的には自由言論と民主主義のある国家だな。

 人権だの権利だのに煩いはずの、サヨってる方々ほど、○○発言をさせるな!とか、
インターネットを規制しろ!とか、国民の自由(意思、発言)の制限に熱心だもんなぁ・・・・。

 ホント、おかしな連中だわw
121<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:15:45 ID:woXCpQIF
>>1


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


戦後レジームのネタバレだね。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \


122<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:16:31 ID:ZVYaAek7
>>116
国家主権を国民が持っていない、ということは
アメリカ流と関係なく民主主義でなかった、といえると思いますよ

自由とか平等の思想を持っているというのはオプションかと
123<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:17:58 ID:woXCpQIF
>>116
ま、その結果、>>1のような状況があったのに、日本はヘタレ続け、こんな状況に
陥ったわけね。


驚愕!恐るべき民主党の売国「憲法提言」&「人権擁護法案」
&それを受け入れる無能福田政権
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1125774

124<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:19:28 ID:2m+8Svwb
>>117
ネイティブって何だと思った。
ネイティブアメリカンか。旧呼称(?)インディアンの皆さんか。


文化は理解していないじゃなくて文化破壊状態みたいですね。二重の意味で。
指定居住地でさえ生活していればごろごろしていても国が養ってくれるので
若い層がニート状態。居住地は年寄りとニート。

やる気のある若いのは、そんな場所がイヤだから寄り付かない。
勿論、ネイティブ本来の文化なんて行政は理解していないしそれに配慮したりはしていない。
でも、支給の名目としてネイティブの文化の伝承が如何たらっていうんで
家とか自体は掘っ立て小屋(みたいな昔ながらの住居)に住んでいないとダメ。

本来の文化が失われていくどころか、人間としての文化的な生活すら奪われてる、とか何とか。


ネイティブの何とか族(忘れたorz)の血を引くという英語教師が憤ってました。昔の話だけど。
125<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:19:37 ID:XWTQefZA
>>111
米国は太平洋や大西洋に進出さえしなければ、
本気で手を出してこないんじゃないかと。
後は、大量の移民を送り込んでくる国とか。

>>119
普通に機能してると思いますが?w
126<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:20:58 ID:mttmvAW7
>中国指導部は日本人の心の中に「強い報復感情」が潜んでいると確信

現在と正反対じゃないか。
127<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:21:58 ID:4U6QI/4O
報復て?中国にやられたと思ってないけど?
128<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:22:56 ID:FJkYM0Iw
>>125
>普通に機能してると思いますが?w

おいおい、冗談言うなよ。
今まで民意に沿った政策なんか実行された事があったか?
憲法改正の国民投票すら出来ない有様なんだぜ?

つーか戦後になって益々酷くなったようにしか見えんが。
129<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:23:01 ID:4U6QI/4O
中国は結局日本の領土に危害を加えれなかっただろうに
130<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:27:03 ID:tNRfq7nT
>>119
別に「民主主義かくあるべし」という回答は「思想」としてしか
無いわけで、別にそれは観点にならない。
「完全民主主義」が果たして良い物なのか、という疑問も生じるし、
過去の歴史の無いアメリカほどラジカルな国家は、世界標準からも外れている。

>>120
そうそう、ハッキリ言ってサヨク連中が一番、
自由主義と民主主義を否定してるんだよな。

市場原理に任せてる雑誌メディアなどは、かなりの自由が利くけど、
それでも法的に縛ってくるしなぁ。

貴族主義と言うのは、統治者が統治者としての教育を最初から受けていて、
民主主義の統治者というのは、個人としては貴族主義の統治者よりも
落ちると言われてるが、その替わりに民意でどんどん落ちないといけない。

そういう点に関して言えば、民主主義的な統治者が
貴族主義的に振る舞うサヨクの状態が悪いとは思うな。

>>122
それはまったく間違い。
実験を縛った君主の存在がいる時点で、そもそも「人間みな平等」ではないのだ。

戦前の時点で、天皇陛下は配下の輔弼なくして動けなかったわけで、
日本は戦前から民主主義だったよ。

ただ、とうぜん戦時中というのは戒厳令であり、
また、ドイツ・ソ連に接近していた関係から、全体主義への議論も
高まっていたが、この全体主義を石原莞爾は
「武道の決勝戦前の合宿のようなもの」と定義づけ、

戦争前に、国力を搾り出すという意図で使うべきで、
常に行うことは出来ないという見解を表明している。
131<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:28:45 ID:2m+8Svwb
戦の勝敗に関わり無く、日本も大陸で死者は大勢出していると思うけど。
戦争自体としては中国には勝っていてもアメに負けて「連合国」に負けて
日本は敗戦国だったし。

と言うか、アメと戦った人間より多いんじゃないのか、中国で戦ったり
中国(含む満州、朝鮮半島北部)に移植して引き上げたりした人間。

中国に負けた覚えは無い、と言うけど寧ろ中国が勝っていたのなら
そんなこと気にしないと思うけどね。


日本は負けたけど中国は日本に勝っていない。


この前提があってこその日本恐怖症(当時)だと思うけど。
132<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:30:05 ID:XWTQefZA
>>127
戦前は通州事件とかもあって、一時期は対中感情ムチャクチャだったそうです。
飽きっぽい日本人の気質が幸いし、そんなに長続きはしなかったそうですがw

>>128
私の民意はそれなりに反映されてますw
不満はありますが、言い出すとキリがないので合格点越えていれば良しってトコですか。

>憲法改正の国民投票すら出来ない有様なんだぜ?
私も早めに改正して欲しいと思ってますが、今の時期に強行すると下手すれば
国民投票でNo突き付けられませんかね?
国民にNO突き付けられたが最後、取り返しが付きません。
133<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:31:12 ID:tNRfq7nT
>>128
>今まで民意に沿った政策なんか実行された事があったか?
議院内閣制の間接民主主義なんだから。

>憲法改正の国民投票すら出来ない有様なんだぜ?
この点はそうだが、基本的には「日本のノーメンクラトゥーラ」が
母国ソ連ホロンでもなお、暗躍しているってことでしょ。
戦前の問題とは全然違うな。
134<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:33:45 ID:tNRfq7nT
>>132
通州事件は新聞でもバリバリ報道されたからな。
それがその後にも影響した部分あるみたいな。

結局、民意を作り、民主主義を左右してしまうのはマスゴミなんだよ。
非常に一方的な報道を許す規制を撤廃し、競争を入れるべきなんだよな。
135<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:34:26 ID:2m+8Svwb
>>122

君は多分、民主制と共和制とを取り違えている。
136陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 03:34:45 ID:aUifXRXD
>>124
アメちゃんて悪い人間じゃないんだけど、致命的に空回りする人達なんですよね。
極度のお節介焼きの割に、相手の都合はあんまり考えない。
なんというか、ヒンドゥー教徒におなか減ってない?つって、牛肉食わせるタイプの。
それで本人は自己満足しちゃうからなー。
137<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:35:06 ID:IJnmdhYZ
女性参政権の歴史

1893 ニュージーランド
1902 オーストラリア
1906 フィンランド
1913 ノルウェー
1915 デンマーク,アイスランド
1917 ソ運
1918 カナダ,ドイツ
1919 オーストリア,チェコスロバキア,オランダ,ポーランド,スウェーデン,ルクセンブルク
1920 米国
1922 アイルランド
1928 英国
1931 ポルトガル,スペイン
1934 ブラジル,キューバ,トルコ
1945 フランス,ハンガリー,イタリア,日本(国民義勇兵制度とセット)
1947 アルゼンチン
1948 ベルギー,イスラエル,韓国
1950 インド
1952 ギリシャ
1953 メキシコ
1971 スイス
1984 リヒテンシュタイン

女性参政権という面では日本はやや遅れてはいたのは歴史的事実だが、遅れすぎていたといほどではない。
少なくとも民主主義の元祖と言われるフランスと同年で、欧州のいくつかの民主主義国より早い。
女性参政権の有無をもって戦前の日本に民主主義が無かった証明だというなら、フランスにも無かったということだろう。
138<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:35:08 ID:FJkYM0Iw
>>131
>日本も大陸で死者は大勢出していると思うけど。

人数で言えばそれなりに死傷者数は出てるだろうけど、
そりゃ戦争なんだから当たり前。
つーか中国相手には圧倒してた訳だし。
別に悔し紛れに言ってる訳でもないでしょ。

単にアメリカ相手に負けたから、自動的に中国に負けただけで。
その「勝った」国民党政府だって、消滅しちゃってるようなもんだからな。
むしろ「勝ち」に拘ってるのは中国側なだけで。
日本側は相手にしてないと思うぞ?


それに死者数はアメリカ相手の方が圧倒的過ぎ。
139<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:36:25 ID:tNRfq7nT
>>123
結局、密室で福田に決めて「それが一番安定しているんだ」
「これが深い政治のやり方なんだ」みたいにやってんだからな。
その点に関しては、確かに非民主主義的だと言っても良いし、
どんどん変えて構わないと思うな。

結局、貴族主義でも民主主義でもいいが、実力がない奴が
密室の駆け引きで上に立つべきじゃないんだよね。
140<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:36:29 ID:woXCpQIF
>>135
つーか、戦前の日本の方が立派な民主主義国家だったんじゃないの?
141ドゴールクラブ(酷使さま):2007/11/05(月) 03:37:13 ID:xg1ax78f
漏れが言っている事が正しいのが証明されたw
         ↓
毎日新聞余録・2002年7月7日

周恩来:「日本をこんなに太らせたのは米国だと言わざるを得ません」

キッシンジャー:「それはそうだが、現実だから仕方ない。どうするかは我々(米中)で決めましょう」

周恩来:「日本は戦後賠償を免れ、他国の戦争で大もうけした。米国が管理しないと何をしでかすかわからない」

キッシンジャー:「中国の視野は世界的だが、日本の視野は狭くて部族的だ」

キッシンジャー:「日本人は他国に感受性がない。自分のことしか考えず、変わり身が早い。封建制から天皇制に2、3年で変わり、天皇崇拝から民主主義へはたった3カ月だ」

周恩来:「島国ですからね。とても変わっている」

・・・・・動物園の珍獣見物でもあるまいに、言いたい放題だった。
「中国シンパ」のキ氏はまだしも、日本人から「日本びいき」と慕われた
周氏の日本観を生の言葉で読まされると、鼻白む思いはある。反論もした
いが、思い当たることもあるから、やるせない。今年は日中国交30周年。
「周さんが陰でそんなことを言っていたのか」とホゾをかむ外務省OBや
政治家もいるのではないか。・・・・・
        ↑
この会話から見ても、日本は自主防衛をさっさとやらんとダメね。
核武装ぐらいしないと中国国内の日本資本の工場や店舗は接収されちゃうなw
>>75 >>79 >>85は正しい意見ですね。

このスレ見ても核武装派のほうが多いです。ネットで世論調査をやると核武装派の方が多いですね。
142<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:40:27 ID:tNRfq7nT
>>140
ある程度、貴族主義とのバランスは取れてたきがするなぁ。

むしろ大正デモクラシーからの「大衆化」と、
新聞・ラジオによるマスコミコントロールが入り始めた頃から
おかしくなったんじゃないか?てな疑念が。
軍人独走みたいな物を許したのも妙だ
143<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:41:07 ID:woXCpQIF
>>138
ま、>>131が言うように、支那軍は日本軍に連戦連敗だったから、恐怖心は
あったと思うんだよね。
当時は、日支事変を戦った連中がいっぱい生き残っていたし。

それにね、南京虐殺の東京裁判の捏造に関わった支那人がいっぱい生きていた。
郭マクジャクとかね。だから、報復を恐れたというのは正しいね。
毛沢東が一番良く知ってるはず。
144<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:41:42 ID:xzE55Jb3
さすが四方の蛮族に征服され続けた漢民族(笑)は度量が広いwww
145<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:41:53 ID:TY+0E+if
なんという想像力

てゆーか中国新聞ソースなのに
>(NIKKEI NET '07/11/3)
てなによ?>>1
146<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:43:26 ID:woXCpQIF
>>141
ま、70年(昭和45年)に三島由紀夫が改憲を訴えて自決したっていうのは、
本当に象徴的なことだね。

天才には近未来が見えていたんだよ。
147<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:43:27 ID:1ZrvV279
キッシンジャーって、ベトナム戦争時の米軍が使った枯葉剤の非難そらすために

捕鯨反対運動を反日に摩り替えた張本人だっけ?

朝生かサンプロか忘れたが、田原がグリーンピースのその資料見に行ったら、キッシンジャー
に渡ったままだったとか。
148<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:44:24 ID:IJnmdhYZ
戦前の「陸軍」という官僚機構は、おそろしく厄介だったと思うけどな。
大陸利権を、土下座外交で確保するか、相手を土下座させて確保するかという違いしかない。
大陸利権は国益とイコールではないという視点が欠落している点では、今の売国奴と変わらない厄介さ。
日本陸軍という組織が存在し続ける限り、健全な民主主義を阻害し続けただろう。

反米とか親米とかは、民主主義とは全く関係無い要素。
たとえばタイ軍部は強い「親米」ではあるが、タイの民主主義成熟の妨げになっている。
逆に反米ポピュリズムという「民主主義」もありうる。
日本陸軍が「反米」であり「反民主主義」なのは「たまたま」の話。
149<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:45:14 ID:tNRfq7nT
そーいや中華民国って、実は日本敗戦後、
大陸で「従来の領域を領土とする」ってやって、
日本が52年に台湾を放棄するまで、台湾を軍事支配してただけなんだよな。

つまり、中華民国の言う従来の領域とは、大陸のことで、台湾は含まれないんだな。

中華民国は、国際法的には台湾を不法占拠してるだけって事。
だから共産党の言う「一つの中国」を認める場合の論理的帰結は、
「中華民国」の完全消滅であり、台湾は台湾共和国として独立できるんだよね。
150<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:45:34 ID:2m+8Svwb
>>138
対アメリカで「個人的に」何らかの感情を抱いている人間より
対中国で「個人的に」何らかの感情を抱いている人間の方が多い。
少なくとも容易にそう推測できる。の意。


遺族は残るけど、死んだ本人は戦後の日本にはいないし。
空襲とかの類があるんでまた微妙になってはくるんだが・・・

悔し紛れとかじゃなくてさ。
極端な話、今北朝鮮と戦争になって、日本が左程被害も出さずに圧勝して
でも自分の親しい人間が日朝戦争で死ぬなりなんなりしたら
君は「でも北朝鮮の方が被害が大きかったんだし・・・」で許せるのか?

いや、許せるとか言い出すとまた微妙な話になってくるんだけど。
大事な人間が戦争で死んで、相手の国に悪感情を抱くのは自然だよね?
別に必ずしも抱かなくっちゃいけない訳ではないが、悪感情を抱いたその時に

「相手の国に圧勝したから。相手の国の方が被害でかいし。」

と言う理由で水に流せるのか?
勝ち負けの話じゃないって言ってるんだけど。
151<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:46:54 ID:woXCpQIF
>>147
片岡哲哉の説によれば、キッシンジャーは佐藤栄作に日本の独立と核武装を
促した事があったらしい。
で、佐藤がそれを拒否したんで、ぶちきれて、日本不信になって支那に飛んだという
話。この中に書いてあったよ。

ぼくらの核武装論 撃論ムック (単行本(ソフトカバー))
西村 幸祐 (編集)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775508938/

◎特集 世界は日本の核をどう見るのか
日本核武装は不可抗力なり.......................................片岡鉄哉
危機迫る台湾から、日本へのメッセージ........................黄文雄
中国人から見た日本の核武装.......................................石 平
欧米から見た日本の核(エマニュエル・トッド他).........西村幸祐
日本の核武装論は極東平和の道標..............................姜 哲煥
152転載氏:2007/11/05(月) 03:48:13 ID:aE9R/dWz
>>115
アメリカ人が歴史の真相にいたったとき、朝鮮人のように火病をおこす
かもしれない。はたして、アメリカ人は耐えれるかな?
ソ連が崩壊したように、アメリカも崩壊するだろう。
ただ、それまでに限りなく、アメリカ人は過ちをおかす。
私の希望としては、朝鮮、中国にはまり込んでほしい。


>>124
科学を理解し、技術をつかいこなし、そのくせ伝統文化というか
民族意識はもっているし、なにしろくじらは食べるし、
白人にとっては、悪夢だそうで

PS:
だいぶ、中国から離れた。
153<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:48:26 ID:woXCpQIF
>>149
そう。それが正しい。昔は中華民国台湾省って必ず書いてあった。
154<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:50:20 ID:tNRfq7nT
>>148
そもそも民主主義=米英って事になったのは、
第二次大戦でドイツ全体主義と戦ってからでしょ。

当時の日本にあった議論は、「自由主義(と民主主義)か全体主義か」という話で
ドイツ・ソ連の全体主義体制が新しく、伝統的なヨーロッパの自由主義は「古い」
という主張だったんだよ。

従って、アメリカ支持=民主主義ってのは陸軍活躍の時期には無関係な話だろう。
155<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:51:27 ID:VqK45tfC
核武装しようぜ
156<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:52:21 ID:XWTQefZA
>>142
軍人独走は、大正デモクラシーの後に選挙に安易に勝つ手段として
不毛なスキャンダル合戦に走った政治家とマスコミに、国民が嫌気を
差したのが原因の一つだったような。
157陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 03:52:40 ID:aUifXRXD
>>148
不思議なのは、情報収集や分析はオーソドックスで手堅いんですけど、
それを見なかった事にしたり、多分大丈夫とかやることなんですよ。
158<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:53:45 ID:xzE55Jb3
>154
あれ?ヒトラ以前のドイツは
世界で最良の民主主義として認識されてたんじゃなかったっけ
159<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:53:52 ID:1ZrvV279
>>137
NHKとかじゃ、さも戦後のその(女性参政権)のやりとりを持ち出して日本がいかに遅れていたか
みたいな印象操作やるよなw

じゃぁ、アメリカの黒人の権利がまともになったの何時よ?とか言い出したらどーすんだろなw
160<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:54:03 ID:tNRfq7nT
>>153
結局、その通りに「一つの中国」を認めても、
台湾は台湾として独立する、しかないハズで、
共産党が侵略するとかゆーのは、不法に不法を重ねることになるんだよねぇ。
161<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:55:49 ID:5AXxbXhn
周恩来って日本に留学してたのに。。。
この程度の国際感覚なのね。なんかわけわからんね。
これその本(19歳の東京日記)な。
http://www.amazon.co.jp/%E5%91%A8%E6%81%A9%E6%9D%A5%E3%80%8E%E5%8D%81%E4%B9%9D%E6%AD%B3%E3%81%AE%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%80%8F%E2%80%951918-1-1~12-23-%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%91%A8-%E6%81%A9%E6%9D%A5/dp/4094036210

162<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:55:55 ID:32Lu46TC
日本に報復しようと思うから
日本もそうに違いないと思うお
163<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:56:05 ID:auGMagVt
何でも良いから核武装しろ。
核を恐れるというのは侵略を阻止される事に対する危機感の
裏返しの感情に過ぎない。
164<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:56:08 ID:FJkYM0Iw
>>150
個人的な恨みはともかくとして、戦争で死んだら「お互い様」だわな。
だから相手国に対してどうこうっつーのは無いだろ。


つーか恨み続けるってのは建設的じゃないし、日本人の考え方としては似合わない物だと思うが。
いつかは折り合い付けなきゃいけないんだし、それだったら早い方がいいだろ。
だからアメリカ相手にだって折り合い付けてる訳で。
165陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 03:56:30 ID:aUifXRXD
>>159
NHKはアメリカも嫌いだから無問題。
ま、それぞれの国にそれぞれの事情があるというだけなんですがね。
166<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:57:01 ID:eSp68ruB
よくわからないけど
戦時中、アメが日本に原爆を落とすように尽力したのは中国だった ってこと?
167<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:57:30 ID:tNRfq7nT
>>158
そーです。ワイマール憲法は世界一進んだ憲法とされ、
女性参政権もあった理想的な民主主義国家とされました。

しかしそこからヒトラーが勝ちあがり、
ワイマール憲法を停止する立法をして、一国一党となり
全体主義の体制を築いて世界大戦になったわけで、
「ファシズムと民主主義の戦い」という文脈はここから出てきたから、
米英に取っても、「民主主義」を声高に主張したのは新しくないの。

結局、ドイツにも日本にも元々民主主義はあって、
ポツダム宣言にもあるとおり「民主主義的傾向の「復活」」に過ぎなかったんだよね。

民主主義の伝統そのものがない中東とは全く違ったと。
168<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:58:02 ID:1ZrvV279
>>162
ある意味こういう感覚は日本もそうだが世界共通だな。

だから外交で安易に謝罪するとかやっちゃいかんのだ普通は。
169<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:59:02 ID:ejZESZCz
そもそも中国は日本に対して残酷な虐殺なり仕打ちをした自覚が
あるから日本の報復感情を警戒していたんだろ。
中国大陸での日本軍との戦闘だけで報復感情なんて生まれないよ。
170<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:59:35 ID:tNRfq7nT
>>166
というか、中華民国とアメリカは同盟国というかズブズブでしたから。
日中戦争というのが、実質は蒋介石を支援するアメリカの方が
国民党よりカネを使ってた、事実上の日米戦争だったのは有名。
171<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:59:35 ID:IJnmdhYZ
>>154
もちろん漏れがそう主張しているというわけじゃなくて、そういう主張の奇妙さを指摘してるんです罠

独ソ体制がもてはやされたのは、ソ連が大恐慌の影響を受けなかったり(というのは実はプロパガンダで実際は同時期のソ連の飢餓など経済状態の悲惨さは欧米の比ではなかったけど)、
ナチスドイツが大恐慌とワイマール体制から立ち直ったり(こちらは驚くべきことに、ほぼ事実)
という「現実」があってのことですね。
少し前もてはやされた「新自由主義」にある意味似ているでしょう。

>>157
「分析」ではなく、内部の暗黙の要請によって動いてしまうからでしょう。
官庁だとか、土木利権だとか、今でも同じことが起こってると思いますです。
172<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 03:59:42 ID:a9HqW1cJ
え?中国には戦争で勝ってるから報復感情なんてないけど。
むしろ特別な感情を抱いてるとしたら、世界中での中国人の素行や蛮行に対する哀れみや蔑みの感情かな。
173陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 04:03:04 ID:aUifXRXD
>>168
最初は安易に謝罪したわけじゃないんですけどね。
おかしくなったのは、中曽根とか、宮沢喜一とかあの辺で、
村山政権でトドメを刺したというだけで。
174<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:04:30 ID:FJkYM0Iw
>>173
まあ中曽根とかが悪いだけでもなくて、中国側も変わっていったんだろうけどな。
175<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:04:38 ID:2m+8Svwb
>>164
>日本人の感覚として
>折り合いをつける
自分で既に答えを出しているような気がするんだけど。

>>149
逆。
中華民国と中華人民共和国は別の国・・・政体だから。
一つの中国を認める。を前提にすると、中華人民共和国が
台湾は俺のものっていうのにいきなり整合性が出てくる。
まあ別にその場合でも台湾が独立できないわけじゃないんだけどさ。

元々中華民国は台湾を自領とは定義していなかったけど
それは中華民国の領地であって中華人民共和国的には関係ない。
中華民国関係無しに旧来の「中華」の支配域が中華人民共和国の領土。

・・・と少なくとも中華人民共和国側の主張があるわけで。
一つの中国認めなかったら丸っきりの戯言なんだけどな。
176<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:04:51 ID:tNRfq7nT
>>171
まーそうですな。
ドイツがヨーロッパの覇者になるのは確実、と見られてた時期もあったし、
当時はヒトラーが英雄扱いだった。
大政翼賛会というのも、最初は全体主義国家を参考にした物だったみたいだし。

んで、全体主義は「自由主義を国家が助長する」目的に限られるべきで、
一時的な物でなくてはならない、と石原莞爾は主張したんだな。

今風に言えば、民主的な結論を国家が支援し、
事が終われば自由主義に戻るべきって意味だろね。

自由主義に戻れなくなった全体主義は、皮肉にも共産主義で実現しちゃったと。
177<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:06:16 ID:8J+6j6A6
戦闘停止・武装解除の命令がきて、支那で戦ってた人たちは
「何で俺たちが勝ってるのに降伏するんだ!?」と怒ってたって聞いた。
178<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:07:17 ID:1ZrvV279
>>170
軍部の反米ってそこから来てたのか?

>>173
だよな。 あの時代の癌をどーにかせんと。
南京とかについて発言して辞めさせられた大臣とか出たのもあの時期だっけか。
179<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:09:16 ID:FJkYM0Iw
>>175
>自分で既に答えを出しているような気がするんだけど。

何を言ってるのか知らんが、オレは最初からそういう考えで書いてるだけ。
勝ち負けとか恨みとかに拘ってるのは中国などの特ア側。

つーかコンプレックスがあるから、あいつらはgdgd文句言ってくるだけでそ。
180<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:09:36 ID:tNRfq7nT
>>175
>一つの中国を認める。を前提にすると、中華人民共和国が
>台湾は俺のものっていうのにいきなり整合性が出てくる。

それってつまり、かつての中華帝国の領土に一度でも入った場所は
全て中国領土って意味か?
それは流石に認められる話じゃないだろう。

あくまで国家として継続しているのは、清→中華民国→中華民国か人民共和国
の流れであり、それぞれの時期に所有している領土に
連続性がないといけないわけで。

そういう意味では、清の時点で台湾は放棄したわけだから、
上記の理屈で通るはず。
「一つの中国」を、中華帝国の範囲と解釈するのは、
近代法の概念ではデンパにすぎないよ。
181陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 04:12:21 ID:aUifXRXD
>>179
半島はコンプレックスですけど、
大陸は戦前から一貫して反日による国民統合を目指してましたよ。
国民党の政策を共産党が継承する形ですが。
182<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:15:32 ID:tNRfq7nT
国連としては、二つ中国があるのは問題があるということで、
人民共和国の国連加盟時に、「台湾として残れ」と日米は慰留して、
蒋介石はそれを拒否したわけだな。

近代の国際社会においても、一つの中国は
「どちらが正統の中国なの?」という観点しかないでしょう。

>>178
陸軍は親アジア派、海軍は親英米派っていうのが基本でしたな。

ちなみに援蒋ルートとかは、バリバリ日本でも報道されてて、
そこから一般にも反米英の感情と言うのは強くなってきてた。

意外と戦中も、ルーズベルトやチャーチルをネタにしたり、
「世界最終戦論」に真剣な投書を寄せてたり、
当時の日本の民度は、一般に言われるようなキチガイ軍国主義のイメージと違って
決して低くないんだよ。
183<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:18:40 ID:FJkYM0Iw
>>181
>大陸は戦前から一貫して反日による国民統合を目指してましたよ。

まあコレ自体が日本コンプレックスによる物なのだが。
184<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:20:26 ID:XWTQefZA
>>180
中国は国境を滅多に定めなかったと。
定めても自分の都合で無視しますし。

世界の中心たる中国は世界中が領土だから、
わざわざ国境や領土を決める必要ないと考えていたような。
185<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:20:34 ID:tNRfq7nT
ま、結局は中華民国も人民共和国もファシズム体制だし、
ルーズベルトなんて弱社会主義者だし、
日本がグダグダ言われる筋合いはありません。
186陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 04:21:11 ID:aUifXRXD
>>180
問題は彼らが決して近代法に則って行動してないこと。
こちらは近代法理で行動し、彼らは中世原理で行動する。
であれば、やっぱり共通言語が必要なんじゃないですか。
経済力によるか軍事力によるかはケース次第ですが。
187<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:21:35 ID:tNRfq7nT
>>184
まー、そこがチベット侵略とかやっちまう論理なのは分かる。
近代国家の法契約と違う感覚で動いてるんだよな。
188ドゴールクラブ(酷使さま):2007/11/05(月) 04:22:23 ID:xg1ax78f
>これまでに機密解除された米公文書によると、キッシンジャー氏は七一年十月二十二日の周首相との <
>会談で「自主防衛する日本は周辺地域にとって危険な存在」と表明。在日米軍撤退は日本の核保有を <
>招くとして日米安保条約の有用性を説いている。                        <
        ↑
こういうの見ると余計に核武装したくなるんだよな!

マジで在日米軍は“ビンのふた”だな!
日本を守るのではなく封じ込める為に居るんだな、在日米軍は!
189元在馬来西亜邦人:2007/11/05(月) 04:23:33 ID:1Tx3Wifg
おはよう!みなさん! こんな時間までお疲れw
190<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:23:51 ID:tNRfq7nT
>>186
そういう意味で、何でこんなヤツらが国連常任理事国なのか。
という事なんだよな。近代国家の一員として出てくるのなら
近代国家の常識は守れと。

しかし国連主義とか何とか言ってるけど、
チベットは人民共和国が常任理事国だから、非難決議出せないやん。
何でこんな物への依存を強めようとしてるんだ民主党は。
191<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:23:53 ID:XWTQefZA
>>183
明治維新に習え!と始まった変法運動の末路が義和団事件ですからねぇ……
オマケに日清戦争での敗北もありますし。

中国が挫折し、他国に嫉妬している近代の状況は、もしかして有史以来、
始めての経験なんじゃないでしょうか。
192イワナ ◆/plaHY29bs :2007/11/05(月) 04:24:02 ID:7Aocfvw7
報復感情は中国の専売特許だろーがw
日本を倒すには米露に対抗しうる軍事力が要る、
「通常兵器じゃ有利になれねえ、核保有しかねえ!」だろうに。
日本が核保有を検討したのは、中露の核大国化という待った無しの危機に、
アメリカが許可するか?反対を押し切って核武装した場合の損失は?
それによって得られる安全保障で被爆を避けられるか?などを検討して、
中国は平気で日本全土に核攻撃をして日本は滅亡する、
                   という結論に至ったらしいが。
アメリカの核の傘だけが保険なのだから、今でも実は危機麒麟だ。
193陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 04:24:36 ID:aUifXRXD
>>188
いや、両方だよ。
同盟国として守ると同時に、コントロールしようという腹。
米国の同盟国なんて皆そんなもの。
イギリスやイスラエルは多少毛色が違うかも知れないけど。
194<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:25:04 ID:2m+8Svwb
>>179
君がレスをつけたはずなのに>>131を読んでいないのは分かった。


>>180
>それってつまり、かつての中華帝国の領土に一度でも入った場所は
>全て中国領土って意味か?
中国はそういいたいんじゃないかとひしひし思うが流石に其れは違うw
要するに台湾の帰属先に関する話なのですよ。


1.台湾を中国(中華民国)が日本にあげる
2.日本が台湾を放棄する

で、此処で台湾がどうなるかと言うと普通に考えれば
1.中国のものに戻る 2.台湾と言う国になる
の二通り。

で、問題は中国のものに戻る、の方。
日本が台湾を手放した時点で中国は中華民国と中華人民共和国と二つ。
で、中華民国は台湾手放したけど、中華人民共和国は手放してない。
中華民国→中華人民共和国の流れは流れとして、
何時の時点で中華民国→中華人民共和国になるのか、なったのかっていう話。

今、中華民国政府が中華人民共和国のどこかの独立を承認とかしても
ぶっちゃけ何の意味も無いですよね。中華人民共和国が認めなくちゃ。
中華人民共和国の独立宣言が49年、サンフランシスコが51年なので・・・


ご免、頑張ったんだけどこれ以上ちゃんと書くのはムリですorz
195<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:27:55 ID:IJnmdhYZ
>>176
石原莞爾という人は
「自由主義とは力である」「自由主義が力を生む」
という英米社会の素朴な真実に気づき、それを主張し続けた点でまさしく福沢諭吉の正統後継者ですな。
どういうわけか福沢のこの路線の後継者は少ない。
日本のリベラル派とアホな軍国主義者は(まあ日本だけじゃないですが)どういうわけかそれに気づかない。
自由は弱さであり、全体主義が強さだと思っている。
弱々しい自由主義。強大で圧倒的な軍国主義。どういうわけかそういう概念に囚われている点で、両者は共通する。
事実は逆なのに。
強大なのが自由主義。弱くヒステリックなくせに強がっているのが軍国主義。
たとえるなら猫科の猛獣が自由主義。キャンキャン吠えるチワワが軍国主義。
戦後には、「弱々しい日本」を実現するための道具として、確信犯的に(誤用)「自由」を想定している知識人すらいるw
そういう知識人が、「自由」な言論の極致であるはずのインターネット掲示板の言説にヒステリックな拒否反応を示したりするのが面白いところw
196陳☆イルパ ◆q8yfX/304o :2007/11/05(月) 04:30:21 ID:aUifXRXD
>>195
ただ、自由主義国家は大儀なき戦争にはべらぼうに弱いんですよ。
防衛戦争と報復戦争に限れば最強なんですが。
197<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:31:59 ID:2m+8Svwb
>>194
>1.台湾を中国(中華民国)が日本にあげる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ゚Д゚)
ダメだ。頭茹ってる。寝ようorz
198子ぬこ@ケータイ:2007/11/05(月) 04:32:17 ID:pTj4LXDE
>>1
日本人はいつまでも過去を引き摺りませんよ♪

中国や朝鮮じゃあるまいし♪
199<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:35:10 ID:tNRfq7nT
>>194
あーそれは問題ない。
>中華人民共和国の独立宣言が49年、サンフランシスコが51年なので・・・

日本が正式に台湾(と半島)の所有権を手放したのはその時期で、
この文章では帰属先を限定していない。

で、中華民国は上の理屈で不法占拠の状態にあるわけで、
人民共和国を中華民国の継承国とした場合も、同じ。

だから
>日本が台湾を手放した時点で中国は中華民国と中華人民共和国と二つ。
>で、中華民国は台湾手放したけど、中華人民共和国は手放してない。

これは成り立たなくなるんだよね。そもそも人民共和国は、
台湾に軍隊すら入れた事が無いわけで、軍隊による実効支配すらなく、
国家所有を主張するのはムリがあるんだよ。

「いつの時点の中華民国」が消滅し、継承された事になるかって問題はあるけど、
49年に消滅したと考えても、台湾は無主の地だろう。
200イワナ ◆/plaHY29bs :2007/11/05(月) 04:36:54 ID:7Aocfvw7
>>188 それは本当だが、日米安保は絶対的に正しかったよ。
   日本弱体化の為に憲法・教育・思想操作に尽力したのは、
   次に日本が米国の脅威になったらヤバイと判断したからだ。
   米国の管理下から離れ、普通の国になっていたら
             経済的に軍事的に孤立させられたかも試練・・。
201<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:39:08 ID:tNRfq7nT
>>195
石原莞爾は、自由を前提としていない、単なる「統制」が続く事に
国民が耐えられない事は分かってましたからなぁ。

彼の思想どおり、満州国を「東亜の米州」にして国力を増し、
アレな軍人が大陸に行かなかったら、どうなってたかと思いますな。
202<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:41:20 ID:IJnmdhYZ
サンフランシスコ条約第二条第二項
「日本国は、台湾及び澎湖諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する」

日華平和条約第二条
「サンフランシスコ条約第二条に基き、台湾及び澎湖諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄したことが承認される」

日本の立場は「台湾は日本領土ではない」ということだね。
どこの国の領土かは知らんw
独立国台湾かも知らんし、中国の領土かも知らんし、アメリカの領土かも知らんし、エチオピアの領土かも知らん。
ただ日本では無い。
203<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:43:04 ID:tNRfq7nT
>>202
そそそ。「52年を持って台湾は放棄しました」というだけで、
誰に返したかは一言もないんだよね。

ということは、人民共和国は言うに及ばず、
「従来の領域(大陸)を領土とする」と憲法で定める中華民国というのは、
自国の領土が消滅しているおかしな国ってことになるな。
204<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:45:33 ID:FJkYM0Iw
>>188
つーか単に中国に合わせただけでそ。

アメリカはアメリカで、東アジアを押さえるのに都合が良いだけの方便だし。
本気で怒るほどのこっちゃない。



>>191
近代になって世界が狭くなったからねぇ。
要するに中国は井の中の蛙に過ぎなかっただけで。

世界情勢を目の当たりに突きつけられて日本は変わったけど、中国は変われなかっただけ。
むしろ世界の方が「中国を中心とするように変わるべき」、と思ってる。

それが中華思想って言えばそうなんだけどな。



>>194
あのね、正確に言うなら決着がついてない状態だから、日本は「戦闘では勝った」と評するしかない訳で。
だって喧嘩相手は消滅しちゃったんだし、他に評価しようがないだろ?
むしろ戦勝国だった中華民国が潰れた事で、日本の方が最終的に勝ったと言えなくもない状況なんだし。

例えるなら、中国と戦って負けたとして、次にモンゴルが中国を征服したとする。
そのモンゴルが「戦勝国に勝ったから、オレは戦勝国」と言ってるようなもんだ。
そんな事言われても困るだろ?


だから「勝った」事にしたいのは、国民党政府の功績を横取りしたい中共なだけで。
じゃないと体制が存続できないし、常任理事国を引き摺り下ろされちゃうもん。
205<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 04:47:50 ID:tNRfq7nT
まー中華民国が完全消滅して、人民共和国が中国の正統継承国になったとしても、
中華民国から受け継がれる領土は大陸の事で、台湾は入らん、という論理は
充分に成り立つハズなんだよね。

それでコキントーが文句言われようが、そんなもん知らんと
高みの見物で共産党政権の崩壊を見守ればいいと
206195:2007/11/05(月) 04:50:16 ID:IJnmdhYZ
>>196
まあ出来の悪い全体主義国(ファシストイタリア、中華民国、中華人民共和国、フセインイラク共和国)は、ありとあらゆる戦争に弱いという特徴があり、
比較的出来の良い全体主義国(ナチスドイツ、大日本帝国、ソビエト連邦)は、そこそこ強いという特徴があったりw

自由主義国の軍隊は、相手がまとまっているなら滅茶苦茶強いんですよ。出来の良い全体主義国でもあっさり粉砕できる。
ただベトナムやイラクみたいな混沌とした状況には弱い。
混沌とした状況の制圧には、むしろ全体主義国の方が向いてる。
束縛は混沌に勝り、自由は束縛に勝るが、自由は混沌に弱いというところでしょうか。

混沌<<全体主義<<自由主義<<混沌<<全体主義<<自由主義

という、ジャンケンみたいな関係があるわけで。
207195:2007/11/05(月) 05:00:54 ID:IJnmdhYZ
>>201
おっしゃる通りです。

ほら、東大に何十人も合格してるような超一流の進学校って、案外自由な校風だったりするじゃないですか。
逆に二流の進学校ほどギチギチの校則で生徒を拘束していたり。
自由主義と全体主義の関係もそんな感じでしょう。束縛すれば確かにある程度偏差値は上がりますが、東大合格は保証されない。
仮に合格できたとしても大学に入ってから伸び悩んだり、あるいは逆に大学デビューではじめて自由の味を知って弾けすぎちゃったりする。あるいは悩んで新興宗教に入ったり。
戦後日本の放埓な自由の謳歌やカルトの伸張も、まさしくそんな感じでしょうね。
統制しすぎるとろくなことがない。
208195:2007/11/05(月) 05:11:39 ID:IJnmdhYZ
>>201
>>彼の思想どおり、満州国を「東亜の米州」にして国力を増し、
>>アレな軍人が大陸に行かなかったら、どうなってたかと思いますな。

去年シリコンバレーに行ってきたんですよ。
そしたら、ファーストフードの店員とか掃除する人とか、下層の労働者はみんなメキシコ人なんですな。
アメリカの侵略でカリフォルニアを奪われたメキシコ人。
それが国土を奪ったアメリカ人のメイドとか洗車とかやっていそいそと働いてる。
「これって満州国じゃん!」
そう思いましたな。
倫理的に、何でアメリカ人が満州国を責められるのか理解不能です。
あとシリコンバレー一帯は、アジアからの(中国、台湾、インド)優秀な人材がベンチャー企業群の戦力になり、自分達でもどんどん会社を設立してたりするわけですな。
こういうアジア人のベンチャー企業なんかにかけるエネルギーを巧く生かせたら、石原の構想は実現したかも知れません。
209<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 05:21:38 ID:An1e9ETW
傾く自由ってのは野垂れ死にする自由ですからね。
一流校の自由の校風にしても、自由でやっていける、という自信の表れです。
結局、”強く”ないと自由には生きられないですよ。
気骨の具わってない自由ほど滑稽なものはありませんし。
自由自由と叫ぶ割にみんな同じような茶髪に流行の服、異質な者の排除……
その先にまってるのが社会を安定させるための束縛、ですか。
自由を守るための自立と自律、悲しいことに結構忘れられるんですよね。
210<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 05:28:43 ID:XjtTDMru
>>1
つまり中国が賠償を放棄したのは、このびびりが原因。
で表面上は賠償放棄してやったと恩を売った。
211<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 05:41:41 ID:sC0PUAlU
安倍といい小沢といい、日本はいつまで米の奴隷状態が続くのか?
212<丶`∀´>(≡ω≡)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 06:58:53 ID:DocpK9YW
日本が怖いのなら、さっさと将軍様を始末して極東情勢を安定させりゃいいのに > シナ
213<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 07:20:11 ID:MAFdDOG0
>>128
俺の思うとおり≠「民意」

「国益」とかと同じで、「民意」ってのは非常に曖昧な言葉なんだよ。実際の世界なんてあっちを
立てればこっちが立たずなのが当たり前なんだから、どんな政策やったって必ず気に入らないと
不満を持つヤツはいる。そういう少数派の戯言があるからって、今までの政策は全てが民意に沿って
ないなんて言い方は、ただの被害妄想だ。

214<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 07:33:11 ID:MAFdDOG0
>>195
自由主義が力を発揮する為には、国民の多数がその価値を認識していなければダメだという前提が
あると思われ。自由を放埒と等式で結んじゃうバカばかりな世の中だったら、その社会は力を発揮
するどころか崩壊に向かって一直線だろう。

だから、「強制」が必要になるわけよ。飲酒運転誰もしなければ取り締まりの為の異常に厳しい法律も
必要ないわけで。


勿論、頭が良くてモラルがあって協調性もあり良心的な人々にからみたら、そういう下の下を想定した
お国の対応は腹に据えかねるだろうけど、他人が自分と同レベルかより以上に良心的な素晴らしい
人しかいないという前提はバカげている事をかじ自覚せねばならないね。

215<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 07:38:34 ID:eHMaCSGu
爺ちゃん曰く
「チャンコロが裸足で逃げる○連隊」
「またも負けたか○連隊」←大阪
216<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:04:09 ID:eJnaEzBE
これは日本も核武装すべきだってこと?
217<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:15:57 ID:An1e9ETW
>>215
またも負けたか八連隊、それでは勲章九連隊(くれんたい)

それぞれ大阪と京都、実際はそうでも無いらしいですけどね。

>>213
(-@д@) 天に声あり人をして語らしむ、新聞記事は天の声だ。
( ・ω・) 天の声にも変な声があるよね、つか電波受信してんじゃない?
218<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:20:53 ID:eJnaEzBE
(-@∀@) < 中国さまの声が「天の声」なんだよ!
219<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:24:17 ID:7W6oWydN
日本は米に負けたのであって
中や露に負けたわけでは無い。

220<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:28:40 ID:REFEkWsp
何で報復されるとか思ったんだろうなw

教えてバカサヨの人w
221<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:30:31 ID:nIAiJChe
軍事力があれば一目置かれる
なければ無視される

偽りの平和憲法九条を改正しよう!
222<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:30:58 ID:5D8cVpSy
      ____           
      /⌒  ⌒\       
    o゚((○)) ((○))゚o       ブッシュ
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    o゚((○)) ((○))゚o       支持率
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        ____           
      /⌒  ⌒\       
    o゚((○)) ((○))゚o       .... 24%!
   /::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 
        ____           
      /⌒  ⌒\       
    o゚((○)) ((○))゚o       まだ、さがるだろうな。
   /::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 
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        ____           
      /⌒  ⌒\       
    o゚((○)) ((○))゚o       。。。。。
   /::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 
, -‐ (_)    |r┬-|     | 
        ____           
      /⌒  ⌒\       
    o゚((○)) ((○))゚o     
   /::::::⌒(__人__)⌒::::: \  トロツキスト共和党ってなんだよ!!!!
, -‐ (_)    |r┬-|     |
l_j_j_j と)   | |  |     /

223<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:33:10 ID:33nUqg4d
帝国陸軍が反民主主義というのは戦後の反日宣伝に騙された偏見だね。

陸軍が民意に敏感だった事実を示す端的な例は大戦中にも現れている。

日本が空襲を受けるようになって東京でも至るところで高射砲を配置する事になったが、
高射砲の中でもかなり大口径になる15センチ砲は都心から遠く離れた杉並区の久我山に設置された。

軍事の常識ではこれはかなり異常な話なのだ。
そもそも高射砲という兵器は、撃ち落とす飛行機のほぼ真下に配置しないと効果が低い。

概ね都心を爆撃するB29を撃ち落とす為に高い所まで砲弾を打ち上げる事ができる15センチ砲というバカでかい大砲を用意した陸軍は、
当初皇居前の広場に設置する予定だった。

しかし、都心にそんなでかい大砲を配置したら発射音が付近に迷惑を与えるという理由で、
人口密集地から遠く離れた久我山(現代ではここもかなりの人口だが)に決定したのだ。

帝国陸軍は、都心に爆弾の雨が降ってくる場合に自分たちの高射砲が発する騒音なんてものを気にして田舎に高射砲を配置するようなアホ丸出し民意重視ぶりで反日勢力に出し抜かれたようなもんだ。
224<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:42:30 ID:BOLkQLd5
中凶に国際放送止められても
何にも言わない売国犬H系
http://jp.youtube.com/watch?v=fABsFgREtwc
225<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:47:14 ID:mus7+ktp
中国は「米国が日本を一定の枠内に抑え、限界線を踏み越えることを許すことのないよう
望んでいる」と記述している



慰安婦決議やガス弾などの処理に日本の外交政策を
向かせてる理由はこれだな。

中国も馬鹿ではないな

226<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:47:25 ID:XAwg8DKt
>>1
その発想は無かったわwwwwwwwwwwwww
227<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:50:47 ID:eJnaEzBE
1964年に東京オリンピックを開催したわけだが、この大会に選手を派遣
しなかった中国は、オリンピック期間中に核実験をやりやがったんだよな。

中国ってのは、そういう国だ。
228<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:52:50 ID:AojtyI6R
>>223
まぁ、あの高射砲はこけおどしで、どこに設置しようが大差なかったのは事実だがな。w
229<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 08:58:42 ID:RjNFTNIf
>>228
まあ2門しか完成していないしな。
自動装填機や砲自体は世界的にも最先端だったが。
230<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:02:15 ID:ACr8ffhJ
>>228
砲自体が優秀でも、レーダーや高射装置が肝だしな〜。近接信管もないわけだし
231<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:02:35 ID:33nUqg4d
15センチ高射砲がこけ脅しだったという事実は無いよ。
都心上空を飛行するアメリカ人が人里離れた久我山の高射砲を気に病む理由が無いらな。

久我山の高射砲のケースは、帝国陸軍が国民感情に対して敏感すぎる役所だった事を示すエピソードの一つに過ぎない。

病的なまでに民主的でなければ、軍事のエキスパートが久我山に高射砲を置く理由は無いのだ。
232<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:02:44 ID:2WIH74r1
ま、日本人の気が狂う程の努力とか、精度への偏執的なこだわりとか、いちいち何でも
クオリティ高かったりとか、プロ級の腕前の素人がゴロゴロ居たりとか、ホームレスが
普通に日経読んでたりとかは、世界から見れば異常に映るのは判る気がする。
こいつら何しでかすか判らんと思わせる下地はある。
233<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:11:16 ID:eHMaCSGu
高射砲陣地を置けば、より空襲を受けるんジャマイカ
234<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:14:49 ID:aN+Kbsbc
日本がやった罪は重いですね。

もっと日本人は謙虚になりましょう
235<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:29:56 ID:33nUqg4d
高射砲陣地に攻撃が集中するのは、こけ脅しでは済まない脅威だからだよ。

しかし、爆撃コースから遠く離れた久我山に何があっても爆撃中のアメリカの飛行機には脅威を与えなかった。
236<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:32:44 ID:OzidSclU
いまからでもおそくわない
237<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:37:23 ID:5R1YI8cc
例えば戦艦大和の主砲だが飛距離は確かに出るが着弾まで時間がかかりすぎて当たらない、ゼロ戦は初期は良かったが後期は相手が大出力エンジンを積んでしまったら太刀打ち出来なかった、しかも相手のパイロットは素人だったのに。
もう旧軍の戦力を評価するのは意味が無いと解ったよ。
今発売中の文藝春秋読んでご覧。
238<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:38:28 ID:tPjOnd72
中国への報復?
戦中の事はどうでもいいが、戦後の日本に対して行っている事に対しては
報復したいなぁ.
239<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 09:39:44 ID:kzOxVDG/
角栄の糞野郎のせいで・・・・
240<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 10:21:05 ID:WOxRVcx/
>>204
むしろ世界の方が「中国を中心とするように変わるべき」、と思ってる

こう思わないとしょうがないんだよ中国側としては
図体でかすぎて動きが遅すぎるから
別に日本の変化が早いわけじゃない
中国が遅すぎるだけ
241<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 12:47:26 ID:3+EdqsHE
>>95
自己アピをやってアメリカに潰されたのが安倍晋三
242<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 13:19:54 ID:vI/fCAa7
243<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 14:09:06 ID:xmKZ8Pru
中国が日本を恐れていると言うよりも、アメの耳元で
「日本は信用ならない国だよ〜アメの敵だよ〜」と囁き続けて
洗脳し、核武装させないよう篭絡してるんだよ。
警戒してるように見せかけて、実際はアメの猜疑心を煽る上手いやり方さ。
かつては敵国だったわけだし、実際効果あるしね。
イギリスやら豪州やらと違って、事あるごとに綻び見せる危うい同盟国だからさ。
昔から中国はアメの扱い方をよく心得てるよ。
244<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 14:57:20 ID:cR8Ms9AV
よし、改憲&核武装だ!
金?支那に貸してる金をすぐに返済させろ。
245戦争論にルビを:2007/11/05(月) 15:12:08 ID:WTxMvrx+

血の気の多い DQN に、「新ゴーマニズム宣言 戦争論」、「マンガ嫌韓流」
を読ませて感化させたいが、これらの本にはルビ・ふりがな が少ない。
マンガだけど、活字を読む層向けに作られている。
ヘキサゴン2で有名な、つるの、野久保、上地、里田、スザンヌ、ゆきな。
彼らも全く読めない。彼らだって音読できれば、ある程度、理解できる。

仏教系の宗教には、難読漢字が出てくるので、必ずふりがなが付いている。
創価学会は、池田大作の「人間革命」の全ての漢字にふりがなを付けることで、
DQN 層の取り込みに成功した。高橋ジョージとかな。w
246<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 16:17:02 ID:zAuvXNln
>>245
普通に考えたらDQN味方に付けるなんて
戦力になるどころか、むしろマイナス要因にしかならんって事が分かる。
247<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 17:20:03 ID:IJnmdhYZ
>>223
>>帝国陸軍が反民主主義というのは戦後の反日宣伝に騙された偏見だね。
>>陸軍が民意に敏感だった事実を示す端的な例は大戦中にも現れている。

いえ。むしろ逆なんですよ。軍部が護民者として振舞い民意に敏感なのは、実は民主主義とは関係ない。
日本の軍国主義は、中国における反日暴動と日本人虐殺からの居留民保護からはじまったわけですし。
たとえばチャーチル首相は、暗号解読の事実をドイツ側に知られたく無いがために、コベントリーへの無差別爆撃を知っていたにも関わらず戦闘機部隊に迎撃させず、多くの市民を冷然と見殺しにしました。
前述しましたが、これこそが自由と民主主義の「強さ」なんですよ。
逆に日本陸軍は、騒音がうるさいという東京都民(東京市民)の民意に気を遣う。パターナリズムから脱却できない。
これこそが軍国主義の「弱さ」なんです。

もう一度言いますが、冷酷で強いのが自由と民主主義。優しく弱々しいのが軍国主義です。
それを勘違いして逆に解釈すると、何もわからない。
戦後の反日宣伝が、そういう「暴君としての陸軍」を描いたという意味なら同意です。
248<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/05(月) 20:06:17 ID:uvKTHRyG
>>1
 ほうふく 0 【報復】
 (名)スル
 (1)仕返しをすること。
 「―行為」「ひどい仕打ちに―する」
 (2)国際関係で、他国の不当な行為に対し、仕返しとして同様の行為を行うこと。
 「―措置」


つまり中国は、日本に報復されるような「不当な行為」をした自覚があると…
249<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/06(火) 03:02:47 ID:cakdO+Zw
日本が核武装すれば済む話w
250<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/06(火) 03:27:46 ID:t4KQ5g3S
眠れる獅子かと思ったら単なる成金の豚だった
日本は米中の強い影響下に置かれている国
未来永劫日本がこの影響力から逃れることは出来ないだろう
251<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/06(火) 03:37:36 ID:0jwKnkgu
>>248
当たり前だよ。


>>143
> >>138
> ま、>>131が言うように、支那軍は日本軍に連戦連敗だったから、恐怖心は
> あったと思うんだよね。
> 当時は、日支事変を戦った連中がいっぱい生き残っていたし。
> それにね、南京虐殺の東京裁判の捏造に関わった支那人がいっぱい生きていた。
> 郭マクジャクとかね。だから、報復を恐れたというのは正しいね。
> 毛沢東が一番良く知ってるはず。
252<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/06(火) 03:42:13 ID:0jwKnkgu
>>249
ぼくらの核武装論 撃論ムック (単行本(ソフトカバー))
西村 幸祐 (編集)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775508938/

巻頭カラー特集(監修・惠谷治)
世界の核武装と非核地帯
東アジアの核戦力配置図
図解・これが核弾頭だ

◎総特集1 今、なぜ、核武装論なのか
核思想の錬磨、それが核保有の条件..............................西部邁
六カ国協議で高まった日本の危機...............西尾幹二vs西村幸祐
核保有を巡るFAQ................................................佐藤正博
北の核と拉致問題...................................................野村旗守
核武装論議を封じるな..........................................兵頭二十八
「はだしのゲン」を斬る!.............................................岩田温
世界核保有クロニクル.............................................佐藤正博

◎総特集2 敵の核に囲まれる、世界一危険な日本
日本に向けられた核弾頭..........................................平松茂雄
核保有よりミサイル防衛を..........................................惠谷治
北朝鮮核開発とジャパンマネー.................................野村旗守
日本の核武装と北東アジアの安全..............................島田洋一
命ある限り核武装に反対する....................................青山繁晴

◎特集 世界は日本の核をどう見るのか
日本核武装は不可抗力なり.......................................片岡鉄哉
危機迫る台湾から、日本へのメッセージ........................黄文雄
中国人から見た日本の核武装.......................................石 平
欧米から見た日本の核(エマニュエル・トッド他).........西村幸祐
日本の核武装論は極東平和の道標..............................姜 哲煥

◎特集 女たちの核武装論
天は自ら助くる者を助く!.......................................大高未貴
日本の核武装論~核不拡散と国際政治の狭間で~.........鈴木邦子
女性にとっての核武装論..........................................桜林美佐

◎総特集3 日本が核を持つ日
戦後日本と核武装...................................................荒木和博
被爆国だからこその核武装論....................................西村幸祐
被爆国だから何なのか?..........................................佐藤健志
日本核武装までのステップ.......................................天国太平
日本の核武装後の世界.............................................藤井厳喜
反核運動の真実.........................................................岩田温
核兵器 製造から配備までのシミュレーション............天国太平

●あなたは核保有に賛成OR反対?(ネット・アンケート)
column
日本を核攻撃の標的にする韓国の核幻想
ヒロシマとイロシマ 24時間の情事
アトミック・カフェ・イン・ジャパン


253猫の手猫目 ◆YI1RHxNFik :2007/11/06(火) 10:33:56 ID:1GKmbfoj
よ〜し、日本も核武装するか。
254<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/06(火) 15:29:44 ID:4aJ+991Y
第二次世界大戦の件で日本が中国を恨むってのはないだろ
誰も中国に負けたとは思ってないし。

恨む相手はソ連1国だけ
255<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/08(木) 06:45:24 ID:dCLNIC69
米中戦略対話構築で大きく前進。ゲーツ米国防長官、訪中成果を強調
http://www.aviationnews.jp/2007/11/post_25b2.html

>こうした事からワシントンと北京の間では双方の関係強化の動きが鮮明になりそうで軍事分野の交流を基礎に戦略対話構築の姿が眼に見えてはっきりすると見られる。
>一連の軍事力強化で米国政府に高まった北京への警戒感がひとまず和らぎ今後の動き如何で米中関係は劇的展開を遂げる可能性も出て来た。
>電撃的米中国交回復に踏切ったのは共和党のニクソン政権だった。当時の佐藤内閣は完全にはずされた歴史の事実が思い浮かぶ。
>海上自衛隊のインド洋上の給油中止で日米関係が曲がり角にさしかかる中で米中の蜜月時代へのうねりは気がかりだ。
>米中両国が手を握ったときに待ち受けるのは日米同盟の終焉と日本が真に極東の孤児へ放逐される瞬間だ。
>福田内閣は将来の日本の命運を懸け、正念場に立たされていると言える。

再び米中同盟により日本封じ込め政策ははじまってますけどね。
知らぬは日本だけという。
256<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/08(木) 20:57:40 ID:/peELyZc
なんだかんだ言って米中が仲良く日本を攻撃なんだね
257<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/09(金) 23:55:34 ID:8JK+s23I

北朝鮮ですら核を持て危険だし

核ってそういうもんでしょ?
258<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/09(金) 23:58:17 ID:Z9hDiMSm
>>255
マスコミがミスリードしまくってるからなぁ、、、、
259<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/09(金) 23:59:34 ID:w/wQKPIB
核って報復の道具じゃないはずなのに、核を報復の道具だと思ってる飴って頭おかしいよな
260<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 15:55:41 ID:wtooHELq
中国とキッシンジャー、父ブッシュによる日本封じ込め:戦略情報研究所講演会
http://www.youtube.com/watch?v=CbztHnb5-l8
261<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 16:04:24 ID:iJzeuwCI
中国が核を持ってる理由はなんなの
262<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 16:23:03 ID:oCivWfME
日清戦争→格下と思ってた日本に何も出来ずに完敗
満州事変→たった1万人の関東軍にフルボッコ
日中戦争→連戦連負で大陸中を逃げ回り、大陸の大部分を掌握されて、
     しまいにゃ、逃亡中に民家に火を放ち日本軍のせいに宣伝
     (ちなみに共産党は煽るだけで何もしてない)

だ・か・ら・・・・・ いつ、日本がシナに負けたんだよ?

朝鮮戦争時も毛沢東は日本の参戦(あるわけないのに)にビビリまくり
側近に「もし日本が参戦してきたら即刻、人民軍を撤退させろ!」って
命令出してたもんな、そんなに日本が怖いのかね〜〜?
263<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 16:27:55 ID:Jmd+aO0Q
>>262
>朝鮮戦争時も毛沢東は日本の参戦(あるわけないのに)にビビリまくり
側近に「もし日本が参戦してきたら即刻、人民軍を撤退させろ!」って
命令出してたもんな

これは初耳、興味ある
ソースを是非
264<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:00:55 ID:oDtCOSsS

中国12億人民が、股を開いて島に向かってしょんべんしたら

日本沈没だよ〜ん。
265<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:05:08 ID:59QRXS6V
>>264 そんなことするわけないっしょ、将来の大切な属国ですから
266 ◆65537KeAAA :2007/11/15(木) 17:08:57 ID:ZUymToLX
えっと、なんで中国に報復?
そう言えば中国にも負けたことになってんだっけか。
267<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:12:51 ID:59QRXS6V
>>266
当時の日本と今の日本は別物と考えたほうがいいんじゃないかな。当時はアメリカの属国
じゃなかったわけだし、強かったもんな。
268<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:15:00 ID:59QRXS6V
>>266
日本の強国のプライドが傷ついて報復されるんじゃないかって考えじゃない?
今の日本から考えると馬鹿馬鹿しいかもだが、当時は考えられたくらい強かったんじゃない?
269<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:24:10 ID:6inB5m93
正直言って、中国に対して報復感情なんて抱いていた日本人はまずいなかったろ。
アメリカに対しては「このヤロー」って思っていた人は結構いたと思うが、
中国に対してはむしろ「戦場にしてスマンかった」って思っていた人のほうが
多かったろう。

もっとも今は中国に対して嫌悪感覚えている日本人は多いと思うけど。
戦争とか抜きで。在日中国人犯罪者とか毒食品とか環境破壊とかで。
270<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 17:33:55 ID:n2zJ2DiL
>>269
中国人だって日本人が報復してくるなんて思ってなかったと思うよ
満州には中国人が続々と集まってきていた
治安がよかったからね
日本が来る前から清は求心力を失ってたし、領土は欧米に切り取られてた
日本人だけを恨むなんて思考は完全に後付け

周が言う報復ってのは中国人や中国というより中国共産党に対するものなんじゃないかな
中国共産党の悪さを日本のせいにしたりしてたし
271<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 18:37:45 ID:if38g7jU
>>263
漏れも何かの本で読んだんだけど、失念してしまったorz
ただ、この辺の書籍には毛沢東が皇軍にビビってたのが載ってるのでは
http://www.bk1.jp/review/0000054007
1950年前後といえば、日本はまだ敗戦の傷跡も大きく、本格的な再軍備も
他国への戦争もまったく考えられないような状況だったはずだ。しかし、
ソ連にしろ中国にしろ、日本が再び朝鮮半島に手を伸ばしてくる危険性を
憂慮して止まなかったことが資料から明らかにされている。

>>270
それまで軍閥(馬賊)が大手を振るっていたのを関東軍が治安を維持して
からというのも混乱を逃れてチャンコロどころかロ助までもが、なだれ込
んできて、その数は年間100万人にも達っしてたらしいね
272<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/15(木) 19:03:47 ID:RajO9Ody
シナーの弱さはガチだからなw

上海事変の時は日本軍の数倍の人数で、
ドイツ軍顧問に指導、訓練されて、
ドイツの最新装備だったにもかかわらず敗北…
273<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/18(日) 15:17:14 ID:KJ+wG7hp
274りな:2007/11/18(日) 15:23:56 ID:pm1KFKWm
ちょっと待て。
こいつKGBじゃないか?
275<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/21(水) 20:56:35 ID:Iel5Iztp
河野洋平 - 媚中派の華麗なるチャイナ・コネクション
http://www.youtube.com/watch?v=QZgR2j9DMs0&mode=related&search=

売国奴の姿がよくわかります。
276<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 00:21:02 ID:WApB79GI
277<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 01:02:17 ID:guzRIzBg
支那はあれだな、戦後70年近く日本が支那に侵攻しなかったお陰で、向こうが先に日本に侵攻する準備が出来た、と思っているんじゃないかな?
奴等には“平和”とか“平時”っていう概念が無いんだと思う。
戦争中か、冷戦中かのどちらかしかないんだと思う。

なんか、根本的に考え方が違う。
こう考えると、今の支那との問題や、支那人の犯罪の理由が理解できる。

278エラ通信 ◆f6WQr1G8JU :2007/11/26(月) 01:13:09 ID:JxuAXTEC
日本のマスコミには、マスコミって名前は綺麗すぎる。

はっきり言論テロリスト、ぶっちゃけていえば『対日本 破壊工作結社』といったほうが正しい。
279<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 02:08:14 ID:zyE4Wsw5

よく言うよ
280<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 02:12:13 ID:8K5BinMy
ずいぶんと物騒な発想をなさいますなあシナどもは。
思考回路はショート寸前ですな。今すぐ相対よですな。
281:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 02:41:36 ID:xT3htNCd
日中共同声明

要旨
・日中国交正常化の実現。
・中華人民共和国を中国の唯一の合法的政府であると承認。
・台湾は中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを
 日本は十分理解し、尊重する。
・中華人民共和国は日中両国国民の友好のために、
 日本国に対する戦争賠償の請求を放棄する。
・日本と中華人民共和国は主権、領土保全の相互尊重、相互不可侵、
 内政相互不干渉、恒久的な平和友好関係を確立する。
・日中間のすべての紛争については平和的に解決し、
 武力又は武力による威嚇に訴えない。
・日中両国はアジア・太平洋地域において覇権を求めない。
 覇権を確立しようとする他のいかなる国や集団に反対する。
・日中平和友好条約の締結を目指す。

中国は内政干渉、また日中間の紛争(ガス田等)を武力による威嚇で
明らかに違反しています。
今後中国の武力による威嚇が酷くなれば、日本は核武装も
検討しないといけなくなるかも知れませんね。
282お前名無しだろ:2007/11/26(月) 12:44:14 ID:MwBRkPJG
>>1-1000
オリジナル地球( ̄ー ̄)ニヤリ
    ↓
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/76/0000243776/31/imgdf644215zik0zj.jpeg
283<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/26(月) 13:35:16 ID:PKOlo7B1
若い世代のネトウヨはキッシンジャー・周恩来会談の記録とか読んでみるといいよ。
互いに相手に攻撃を加える力を持ち相手がほしいカード(安保理の拒否権、台湾や北朝鮮の保護者という立場など)
ももってるがゆえに取引したり妥協したりできる米中関係と、
領土紛争や感情的な対立をかかえてて取引の成立しにくい日中関係との対比がわかる。
284<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/11/29(木) 01:05:19 ID:UXCgDl+i
中凶に国際放送止められても
何にも言わない売国犬H系
http://jp.youtube.com/watch?v=fABsFgREtwc
285<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 08:53:59 ID:9L3ySc47
286<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 09:05:57 ID:Wewa2tzd
>>283
支那とアメリカが交戦状態にあったとは聞いたことがないが?w

日本と中共も戦っていないが、中共は戦った気満々だからなw
287<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 10:01:07 ID:q9ISr620
我々は報復しなければならないような目にあったんだ。

南京事件以上に酷いことを中国人はしたんだ。

288<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 10:18:01 ID:oP+Uw2RB
(☆ ̄ ̄★)・・・マスゴミ。。
289<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 10:27:36 ID:BoO3180C
単にびびったふりして米に日本の頭押さえさす作戦だっただけじゃねの?
290<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 10:38:28 ID:7fpSVey4
>>289
だな。

世界一傲慢な連中がこんなこと思うわけないし
291<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/03(月) 13:37:25 ID:gZ32ewiN
軍学者・兵頭二十八先生講演会
「ジョークでなく、北朝鮮に学べ!(笑)」

北朝鮮をナメていい時代は終わりました。
遅々として進まぬ六ヶ国協議、なし崩しの核武装、うやむやになる拉致問題・・・列強を次々と手玉に取る「あの国」
の巧妙な戦略は止まる所を知らず、我々はバカにしていた「瀬戸際外交」に翻弄されるばかり。
にもかかわらず、私たちは一体どれだけ理解できているのでしょうか?
北朝鮮は生き残りのためにどんな布石を打とうとしているのか、を。
金正日は最終的に何を意図して行動しているのか、を。
「そんなの関係ねぇ」とか思っているアナタ、関係ねぇ、わけありません。
ニュースだけでは絶対にわからないこれら重要問題の核心を、気鋭の軍師・兵頭二十八が詳細に分析します。
この講演会で是非、北朝鮮、核、安全保障に関する一歩進んだ知識を獲得してください。
ご来場をお待ちしています。

開催日:12月17日(月)
時間:16:20開場/16:30開演/18:30終了(予定)

場所:早稲田大学15号館402教室【中央図書館近く/北門よりすぐ】(定員500名程度)
※教室ですが、学生以外の方も入場いただけます。
東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩10分
JR山手線高田馬場駅から徒歩20分
都電荒川線早稲田駅から徒歩5分
(当日は案内の者が立っております)
参加費:無料
主催:早稲田大学国策研究会/協賛:早稲田大学政論部
連絡先:mailto:[email protected]

独自の核武装論をはじめ、斬新な意見で知られる軍学者兵頭二十八氏が
あなたのモヤモヤをスッキリさせます!
http://kokusaku.at.infoseek.co.jp/index.html
292<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/04(火) 00:59:47 ID:f4+xyCeL
>>272
いや、当初、上海派遣軍は支那軍の精鋭に押し返されそうだった。
そこで日本軍は「日軍百万上陸」というアドバルーンを上海の町に浮かべた。
すると日本軍を跳ね返していた支那軍が恐慌をきたして撤退を始めた。
これマジな話。
293<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/04(火) 01:43:08 ID:lN1MGWBR
日本の報復感情警戒って、
何やったんだよ。怒らないから教えなさいw
294<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 16:00:24 ID:ZQCeM/Kf
中国とキッシンジャー、父ブッシュによる日本封じ込め:戦略情報研究所講演会
http://www.youtube.com/watch?v=CbztHnb5-l8
295<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 16:02:57 ID:IHHgGAU6
>>1
> 中国、日本の報復感情警戒
まさに犯罪者心理ならではですね。
自分がそれだけ酷いことを日本にしたから、報復されると怖がる訳ですか。
296<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 16:04:06 ID:2xzrEgN/ BE:62554043-2BP(10)
>>293
東京裁判と、戦争捕虜の洗脳かね。
まぁ、シナ事変で中国が勝ったから、逆恨みを抱いているかも
という警戒心はあったんじゃないか?
297<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 16:12:14 ID:vmsaX6cS
>>1 日本の核武装論は、外交カードとして有効という事だな。教えてくれて、有難う。
298<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 16:15:26 ID:e7S6+jp+
昔は日本も誇れる国だったのにな。
今じゃもう昔の話。舐められっぱなしですわw
299<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2007/12/09(日) 17:28:07 ID:4su4cVmt
>>23
全部読んだけど、面白かったよ。表面上のやりとりと違って、
周は日本から米軍を引き上げさせたい、キッシンジャーは米軍が
日本に駐留しているほうが中国にも得なんだと、お互いに
丸め込もうとしているだけって感じかな。
まあある意味キッシンジャーは日本の得体のしれない恐さを
一番理解しているのかもしれない。
300<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん
>1
なんか元気でた。