アンデッド総合すれ

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1天之御名無主
もう少し頭を使ってアンデッド総合すれにしました!宜しく6の人!!
リッチ エディ・イー ノーライフキング  ホーント デユラハーン
ヴァンパイア キョンシー etc

人類の憧れ、永遠の勝利者、世界の王、のアンデットについて
民神的に語り合いましょう
2天之御名無主:04/12/21 21:13:41
2だくそ
3天之御名無主:04/12/21 21:13:48
ゴミスレ認定
4天之御名無主:04/12/21 22:55:55
>リッチ エディ・イー ノーライフキング 
このあたりはゲーム上の存在なので話題にすること禁止。
>人類の憧れ、永遠の勝利者
これもまた、創作上の設定に過ぎないのでオカ板に行け。

民俗的には、アンデッドなど醜悪で害をなす以外の何者でもないということを
頭に叩き込んどけ
5天之御名無主:04/12/21 23:36:12
>人類の憧れ、永遠の勝利者
これは個人的な嗜好だろ?自治厨ほど気持ち悪い存在はこの世界にいないよな。
6天之御名無主:04/12/22 12:17:58
リッチ エディ・イー ノーライフキング 
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/min/1103125984/
6 名前:天之御名無主 [] 投稿日:04/12/19 00:38:11
もう少し頭を使ってアンデッド総合すれにすればよかったのにな
7山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :04/12/22 20:38:51
日本だと、『今昔物語集』に、葬られなかった死体が夜中に動き回る話がある
くらいでしょうか。本説話集中での扱いは、鬼>狐・死人ですが。
8天之御名無主:04/12/23 02:39:50
レゲエの国のゾンビ習俗とか、古代日本の殯とか、そのあたりで語ってみるかい?
9山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :04/12/23 09:25:21
>古代日本の殯
『日本霊異記』に、「丙午の生まれであったので、火葬にせず殯にした」とか、
「殺された証拠にする為に、殯にした」という話がありますね。
後者は「死体が犯人に触れられると反応する」という古代ヨーロッパの伝承
と同様の概念が存在したためではないか、という説もあります。
これだけではどうかとも思われますが、中世の日本で、犯人宅に死体を放
り込んだ例が見られるのは、「死者の復讐」を考えていたためか。
「殯」を、死者の霊を送って安楽な世界に送るとしたのが折口信夫説。
送るにしても、死者の霊を怖れたためとしたのが五来重説でしたね。
10天之御名無主:04/12/23 09:45:43
殯 って何て読むの?
11誘導:04/12/23 10:53:04
板違いです。下記スレッド、もしくは
別板へ移動する事をお勧め致します
    ↓
ゲームや漫画等によって歪められる神話・民間伝承
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/min/1067140225/

オカルト板↓
http://hobby7.2ch.net/occult/
創作文芸板↓
http://book3.2ch.net/bun/
12天之御名無主:04/12/23 17:27:48
生き返り伝説や死者が動く話は民話神話にいくらでもあるだろ?11みたいな
輩は理解に苦しむね。
13天之御名無主:04/12/23 17:49:35
>>12
>>1が馬鹿だから嫌われてるんだろ。
>>6のスレで
>ゲームなどに出てくる「魔術師が自らをアンデット化した凄いネクロマンサー」
>みたいな存在について話しましょう。これって何か元ネタがあるんですかねぇ?
14天之御名無主:04/12/24 00:16:17
>>13 よく見る設定だな。実際元ネタはないの?13の反応だとないみたいだが
15天之御名無主:04/12/24 00:48:48
医学があまり発達していなかった時代に、
死んでるのか仮死状態なのかを見極めるために通夜や殯(もがり)をしたという説があるね。

ちょっとオカルトっぽい話だが、西欧でなにかの調査の際に共同墓地を掘り返したら、
棺の内側に引っ掻き傷のような跡が残ってて、つまり誤って生きたまま埋葬された人が
必死で脱出を試みた形跡があったらしいんだ。それ以降、人が死んでも数日間は埋葬せずに、
そのまま安置しておく習慣ができたという話を聞いたことがある。

逆に、自力で墓から脱出した人が村へ帰ると、村人たちが驚いて悪魔の仕業に違いないと、
せっかく生還したその人をみんなで叩き殺してしまったという例も聞いたことがある。

あまり信頼性のない文献だった気がするけどね。
うろ覚えだが、養老猛の 「バカの壁」 か 「死の壁」 あたりだったかも?
16山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :04/12/24 18:34:15
死者を猫が跨ぐと死者が起き上がるという俗信は有名。猫を火車と同
一視して、死体を攫うものとする地域もあります(山陰など)。
欧州では「猫が死体を跨ぐと吸血鬼」になるという俗信があり、宣教師
らが伝えたのではないかとしたのが南方熊楠。
死体に悪霊がとりつくという俗信自体は、12世紀には存在しており、
七歳未満の子供でなければ、周囲に寝ずの番が置かれました。
これは、現在の御通夜と同じですね。屏風などの調度品を逆さにする
習慣はこの頃にはありましたが、室町時代になると、故人の周囲を逆
さまにした屏風で囲う様になっています。
その頃は将軍家などで行われていましたが、近世には庶民にも広がり、
不測の事態に備えた様です。死者が理性の無い存在として蘇ったとい
う「死人憑き」の話も、割と多い。
さて、仮死状態から息を吹き返したという話ですが・・・
死者が数日を経て蘇生したという「古き物語」が11世紀には存在して
いたらしく、死体を七日近く安置して、悪臭がした後に諦めて葬送
したという事がありました。
悪臭が無い・死体が無いのは「往生人」だとされていましたが、これは
浄土で往った訳ですから、死体の蘇生とは無縁の存在です。
また、菅原孝標女作とも言われる『夜の寝覚』にも、死者が蘇生を遂げ
る場面があった様ですが、こちらはあまりにも非現実的過ぎる内容か
ら非難されていたといいますから、骸骨からの蘇生であったのかもし
れません。該当部分は、現在散逸して伝わらないのですが。
17天之御名無主:04/12/24 23:52:45
>欧州では「猫が死体を跨ぐと吸血鬼」になるという俗信があり、宣教師
>らが伝えたのではないかとしたのが南方熊楠。
これほんと?その16−17世紀のポルトガルにそんな俗信あったのかな
18山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :04/12/25 09:18:59
私自身は、別個に発生したものでも良いと考えていますが。
ただ西欧にもルネサンス期までは吸血鬼伝承があったという説がありますの
で、伝えられたとすれば、最後の機会であったでしょうね。
民話「手無し娘」が、宣教師経由のヨーロッパ起源とする説ぐらい微妙です。
19天之御名無主:04/12/26 18:32:53
民話「手無し娘」ってどんなんだっけ?
20ライダーマン ◆VQKJgiezS6 :04/12/29 03:05:16
21天之御名無主:2006/06/21(水) 22:12:31
てすち
22天之御名無主:2006/08/20(日) 01:27:28
age
23天之御名無主:2006/08/20(日) 10:18:16
元々猫は日本にいなかったよ。だから俗信は他国から来たと考えてよいでしょう。
24天之御名無主:2006/08/20(日) 11:52:14
日本では喪がりといって、死後一定期間の間、遺体の周りで喪主が
泣き叫び、親族・一族が歌い、踊り、宴会を日毎行った。
これは、故人が本当に死んだのかを確かめる為、生きている楽しみ
を故人の前で歌い、踊り、宴会で示し、蘇生するか確認したのだ。

中国人はこの点で、日本人の死生観を理解できないと、魏志倭人伝
に伝えている。
25天之御名無主:2006/12/28(木) 05:06:26
>>10
もがり
26天之御名無主:2006/12/28(木) 09:51:38
意外と良スレ
27天之御名無主:2007/03/31(土) 16:04:01
だがレスが無い
28河豚比礼:2007/03/31(土) 17:22:36
>>14
崇徳上皇は自ら怨霊になったんじゃなかったっけ?
魔術師でもネクロマンサーでもないけど。
29天之御名無主:2007/04/04(水) 09:36:42
エディ・イーってなんだ?
30天之御名無主:2007/04/04(水) 10:10:43
リッチ(秘術で自らアンデット化した魔術師)のパチキャラ
31天之御名無主:2007/04/04(水) 10:26:08
名前はどういう意味?
32天之御名無主:2007/04/04(水) 22:07:17
バスタードという漫画があってな・・・・・・
33天之御名無主:2007/11/10(土) 03:22:00
|/Hヽ
| 0M0)
|と/
|/
34天之御名無主:2009/12/15(火) 09:24:26
35天之御名無主:2010/05/26(水) 08:49:27
ゼンノロブロイという馬は、かなり期待できる、と思います。
初年度からオークスへ6頭出しているのですが、オークスというレースへ大量に出走させる、ということが意外と難しいもので、サンデーの初年度とダブって見えます。

馬体、という点でいっても、サンデーに一番近いのは、ゼンノロブロイだと私は思っていて、そのゼンノロブロイの子供、◎ペルーサもゼンノロブロイに似た身体つきなんですよね。

基本的に、ペルーサでいい、と思いますね。
▲ヴィクトワールピサは、母父がミスプロ系で、府中向きとは言いがたい。ダラダラと坂があるコース向き、ではない。

△ダノンシャンティは、フジキセキという点がネックです。
ドリームパスポートなどがいますが、基本的にマイル付近の詰まったラップが合っている。それはまあ、フジキセキという馬の母系を見れば一目瞭然で、かなり面白い配合になっているんですよね。

36天之御名無主
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