>>198 >それを裏付ける文証は?
前レス567のコメントが文証ですよ。
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1342495861/567 『「摂受」・(中略)相手の違法を認めつつ、(後略)』
『以上の説明から考えれば、随方毘尼は、まさに摂受として為される事ではないか。』
あなたが前レス567のコメントを「裏付ける文証」にならないと主張するのであれば、その理由もちゃんと示してください
>>202 >「随方毘尼」の例として書かれた本があったと記憶しております。
その書籍を出されても大丈夫ですよ。
>>181の
>>175に対するコメント自体は、
米山士郎氏がまともな反論が出来る人かどうかを確かめるためのコメントです
海外各国SGIのどの事例が「随方毘尼」なのかと言うこと自体は、そもそも私は何も拘ってはいないのです
何故ならば、日本の創価学会は日本国内の組織であり、
組織体としては、海外各国SGIは日本の創価学会の傘下にある組織ではないからです
「随方毘尼」の「仏法の根本の法理に違わないかぎり」の「レベル」が日本の創価学会と
海外各国SGIそれぞれで異なっていても、問題はありませんよ
海外各国SGIで入会規定などに違いがあることなどは割と聞く話です