1 :
名無しさん名無しさん :
2005/10/07(金) 00:26:47 最近急速に海外市場が広がり、先行したアニメに続き、 漫画もどんどん輸出されるようになりました。 それの及ぼす影響やら何やらを語るスレ。
3 :
名無しさん名無しさん :2005/10/07(金) 06:47:13
このスレは伸びないと予言する
今、米国市場では各社 東映→ガッシュベル サンライズ→犬夜叉 BONES→ハガレンと絢爛 ぴえろ→Naruto I.G→攻殻機動隊SAC GONZO→SAMURAI7 を売り込んでいるみたい
東映はボーボボも売り込んでるんでしょ。 あれ、アメリカでいけるのかね。 サンライズは米でサイバーフォーミュラ展開したいらしいが。 IGのIGPXはCNとの共同企画なんだってね。
うーんボーボボは関連商品が… 向こうの宣伝を見る限りガッシュの方が力が入っている おそらくガッシュは「第2の遊戯王」になりたいんじゃないかな サイバーとIGPX…どちらも車物? 米国人にはいいのかな? そういえば昔マッハGO!が米国に売られたなぁ
米国のCARTOON NETWORKで放映されている日本アニメと、 その関連商品の米国における発売元 KIDS DVD ゲーム BOBOBO-BO BO-BO 米国未発売 米国未発売 DRAGON BALL Z. Funimation . Atari DUEL MASTERS. 米国未発売 Atari NARUTO 米国未発売 D3 ONE PIECE 米国未発売 Bandai POKEMON VIZ. Nintendo YU-GI-OH GX. Funimation . Konami ZATCH BELL. 米国未発売 Bandai(カード) ADULT COWBOY BEPOP. Bandai E Bandai FLCL Broccoli USA . なし FULLMETAL ALCHEMIST Funimation . SQUARE ENIX USA GUNDAM SEED. Bandai E Bandai INUYASHA. VIZ. Bandai SUPER MILK CHAN. A.D.V 米国未発売 S-CRY-ED. Bandai E なし SAMURAI CHAMPLOO. Geneon E Bandai .HACK//LEGEND O. Bandai E Bandai カードゲーム、劇場版は別だったりするけど 大体はこんな感じ
>>9 子ども向けだとジャンプ・東映が強くて、
大人向けだとバンダイ・サンライズが強いな
>>9 ボーボボは何を売る気なんだ…
米国でも謎の存在だ…
まだ強いというか、ジリ貧だったのが、日本のコンシューマーが普及したお陰で ちょっと復活した。
ttp://www.absoluteanime.com/ustv.php?sort=date 日本の制作会社別、米国放映の歴史
Sunrise
2005年
s-CRY-ed
2004年
Armored Trooper Votoms
Mobile Suit Gundam SEED
Witch Hunter Robin
2003年
Banner of the Stars
SD Gundam Force
Betterman
2002年
Crest of the Stars
InuYasha
Mobile Fighter G Gundam
Dirty Pair
Mobile Suit Gundam 0080: War in the Pocket
Mobile Suit Gundam 0083: Stardust Memories
2001年
Cowboy Bebop
Mobile Suit Gundam
Mobile Suit Gundam: The 08th MS Team
The Big-O
Outlaw Star
2000年
Escaflowne
DINOZAURS
Mobile Suit Gundam Wing
>>15 種とスクライド…サンライズ社は平井絵を米国に売りだす気か?
福田の言う所の「10人中10人とも『好き』と言ってくれるキャラクター」
の10人に外人はいたのだろうか
TOEI 2005年 Bobobo-bo Bo-bobo、Magical DoReMi、Zatch Bell 2004年 One Piece 2003年 Dragon Ball GT、Saint Seiya 2002年 Ultimate Muscle: The Kinnikuman Legacy、Fist of the North Star 2001年 Shinzo(マシュランボー) 1999年 Digimon 1998年 Galaxy Express 999 1996年 Dragon Ball Z 1995年 Sailor Moon、Dragon Ball 1986年 Mapletown 1985年 Captain Harlock and the Queen of 1000 Years、TranZor Z(マジンガーZ) 1984年 Voltron(ゴライオン+ダイラガー) 1980年 Grandizer 1978年 Captain Future
>>17 最近、急に米国展開しだしたサンライズに比べると
東映は実績があるな
10ドル以下も登場 米アニメDVDの値下り(10/12)
DVD小売価格の下落が続いているのは、近年の日本と米国のビデオグラム販売企業の共通した悩みである。
しかし、少なくとも国内に関する限りマニア嗜好の強いアニメDVDの値下がりは洋画や実写映画に較べるとそう大きくない。
ところが米国では、このアニメDVDについても近年急激な値下がりが続いている。
10月11日には遂に米国のアニメ流通会社セントラルパークメディア(CPM)は旧作品のDVDの再販売を10ドル以下にするという驚きの価格を発表した。
CPMが発表したのは、『MAZE』、『火魅子伝』、『魔界都市新宿』といった作品の再販売で、それぞれの販売価格が9.95ドルである。
これは定価なので、小売店で販売される際には実質1,000円以下で売られる可能性が高い。
また、今回のCPMほどではないが、現在、米国のアニメ流通会社ではDVDの実質的な値下げが続いている。
例えば最大手のADVはシンパックと名付けた廉価版のシリーズを設けており、その値段設定はかなり大胆である。
10月に発売される全13話の『キノの旅』は39.93ドル、『カレイドスター』全26話は49.98ドルとなっている。
ttp://animeanime.jp/news/archives/2005/10/10dvd1012.html 日本のDVD市場も多分、これに追随してゆく傾向になってくると思う。
逆輸入の問題をどうするか考えないと、安い北米版にみんな流れちゃうぞ。
日本は知財戦略が弱いからなぁ そもそも知財の性質を理解してる政治家が少なそう 枯渇しない財源なんだから、廉価版を戦略的に販売して欲しいよ アーカイブスなら山の様にあるんだから
USA Today紙による一般書籍全体を対象にした10月2日を最終日とする週間ベスト150で、『魔法先生ネギま!』7巻が126位に、『鋼の錬金術師』3巻が147位にランクインした。 『ハガレン』は3巻まで全てがこのベスト150位入り。 1巻は89位、2巻は88位が最高位だった。 『ネギま!』は第7巻以外で5巻が95位にランクインしたことがある。 10月9日を最終日とする最新のチャートでは、『ハガレン』3巻が133位に順位を上げている。 このUSA Todayのベスト150リストに載ったマンガの最高位は『フルーツバスケット』10巻の69位。 --------------------- MANGAもかなりポピュラーになってきてるね。
>>21 フルーツバスケットが日本の漫画で最高位…
あちらでも腐女子の力は強いの?
フルバはふつーの少女漫画だから、腐女子というかどうかは知らないけど。 アメリカの漫画読者の半分ぐらいは女子らしい。 まんま”shojo”って呼ばれてて、ニューヨークタイムズの記事でも取上げられたりしてる急成長ジャンル。 アメリカのコミックが数十年置き去りにしてきた女性層がグイグイ食いついてきてるんだってさ。
>>15 W以降、毎年の様に米国でガンダムを放送しているのか…
売り込んでいるなぁ…
星界シリーズも飴に受けそうだなぁ…
>>16 Infinite RyviusのDVDが全巻発売中で
Fafnerもリリース中、そうかも
種死の北米放送も必至って言われているし
>>19 例えばSEEDのDVDを例にとると
○1巻5話収録
○日本語英字字幕と英語吹替えのバイリンガル
○ノーカット
これで$29.98だからねぇ…
映像特典はどうなのかな?
ぴえろ 2005年 Naruto 2005年 Mew Mew Power(ミュウミュウ) 2004年 The Super Milk-Chan Show 2004年 The Twelve Kingdoms 2003年 GTO 2002年 Yu Yu Hakusho 1998年 KEY THE METAL IDOL 1991年 Samurai Pizza Cats(キャット忍伝) 1987年 Saber Rider and the Star Sheriffs(ビスマルク)
東映アニメーションの海外戦略についての言及があったので。
(ERPシステムの)コンテンツごとに利益を管理するための機能は、プロジェクト管理機能を軸に販売や会計などの機能と連携を図ることで実現され、
“地域”、“マルチユース”、“時間”の3軸でコンテンツを評価できるようになった。
つまり、作品ごとに、どの国で、どのような形態で利益を稼ぎ、それがどのように推移しているのかを、リアルタイムで把握できるようになったのである。
ERPシステム導入の成果を、西氏は次のように力説する。
「当社は海外における事業展開の強化を経営方針の1つに掲げているが、展開作品別の利益管理を行えるようになったことで、
テレビ・ゲームで版権収入を得やすい国、DVDの販売があまり見込めない国といった具合に、各国の特性を把握できるようになった。
例えば、当社の『一休さん』は、とりわけ中国で人気が高いし、日本ではあまりヒットしなかった『明日のナージャ』は、欧州では高い支持を得ている。
こんな具合に、国や地域によって異なる嗜好をシステム上で把握できるようになったことで、“攻め”の経営を行える基盤が整った」
(略)
また、2004年12月には、北米での事業展開に変更を加えた。
それまで同社は、作品を配給業者に委託して、テレビ放送やDVD化など複数の権利をライセンス供与するという、いわば配給業者主導のかたちで市場の拡大を図ってきた。
これを、配給業者を介さずに販売元と直接契約を結んで販路を確保し、作品をいかに使い回すかを同社自身で判断するという体制に切り替えたのである。
結果として、この路線変更は確実に収益につながっているという。
ttp://www.ciojp.com/contents/?id=00002508;t=0 ERPシステムは、ドイツ製の高ーい会計システム。
アニメ会社ではGDHも導入している。
>>28 >配給業者を介さずに販売元と直接契約を結んで販路を確保し、
>作品をいかに使い回すかを同社自身で判断するという体制に切り替えたのである。
>>9 のドラゴンボールZのFunimationなんかを介さないって事?
バンダイの後を追った感じかな?
>>28 >日本ではあまりヒットしなかった『明日のナージャ』は、欧州では高い支持を得ている。
良かった…
>>29 東映は確か去年、北米法人つくったはず。
まだ社員1人か2人ぐらいのちっちゃいものらしいけど。
米CPM iPodにボトムズ1話を配信(10/22)
米国の大手アニメ流通会社セントラルパークメディア(CPM)は、世界初の試みとしてビデオiPodを利用した日本のアニメ作品を提供すると発表した。
今回ビデオiPod向けに提供されるのは、1982年に日本サンライズ(現サンライズ)が製作したロボットアニメ『装甲騎兵ボトムズ』である。
CPMのサイト利用者は、近日中に同社の専用ページから直接、同番組の第1話を利用することが可能になる。
また、インディペンデント作品として近年話題になっている『KAKURENBO』と韓国アニメの『ハンマーボーイ』のプロモーション映像も同様にダウンロードが出来るようになる。
これらの映像は無料で利用することが可能である。
CPMは今後も、同社が権利を保有する『少女革命ウテナ』や『闇の末裔』のプロモーション映像を配信するとしている。
ttp://animeanime.jp/news/archives/2005/10/cpmipod1022.html ビデオiPodでボトムズ。
33 :
コピペ :2005/10/25(火) 13:45:26
米国版ニュータイプより Monthly Sales DVD 1 Appleseed 2 Appleseed Limited Edition 3 Dragon Ball Z:Blroly:Second Coming 4 Ghost in the Shell:Stand Alone Complex (Vol.6) 5 Initial D:Blow-out (Vol.11) 6 Fullmetal Alchemist:Scarred Man of the East (Vol.2) 7 Chrono Crusade:Between the Devil (Vol. 5) 8 Mobile Suit Gundam SEED:Day of Destiny (Vol. 10) 9 Gantz:Terminal Dispatch (Vol. 4) 10 Nausica of the Valley of the Wind Source: Nielsen Videoscan, May 2005
【アニメ/文化】アメリカにも広がるヲタク文化
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1130210971/ 東京で一番行きたい場所は? 日本のポップカルチャーを愛する外国人の「OTAKU」なら、
答えはさまざまだ。ゴジラに登場する東京タワーであり、アニメのフィギュア専門店であり…。
そんな“聖地”の数々を紹介する東京観光ガイドを米国で出版し、OTAKUを自認する
米国人ジャーナリスト、パトリック・マシアスさん(32)=三鷹市在住=と、彼らのあこがれの
「秋葉原」を歩いた。
外国人観光客が目立つ中央通りでは、漫画やアニメグッズなどが充実していることで知られる
「とらのあな秋葉原1号店」へ。同店は、英語のパンフレットも準備している。マシアスさんは
「米国では、手に入らない過激なアダルトコミックも人気」と苦笑した。
「世界中でOTAKUは増え続けている」と断言するマシアスさんは、米オタク事情を
「大きく三世代に分けられる」と、さらに解説する。
「アニメの『鉄腕アトム』を見て育った第一世代はごく少数でしたが、現在東京を訪れているのは第二世代。
一九七〇年代後半に地方局で放映された『宇宙戦艦ヤマト』や『超時空要塞マクロス』などで育った
二十−三十代です。巨大な規模になっている第三世代が『NANA』などの漫画や日本のビジュアル系バンドに
夢中の十代たち」
次世代のOTAKUが大人になり、大挙してあこがれの「TOKYO」にやってくるのも間近だ。
*一部省略しました
http://www.tokyo-np.co.jp/00/thatu/20051025/mng_____thatu___000.shtml
>>34 こういう意見も
http://www.tkfd.or.jp/division/public/culture/pdf/consul2003re3.pdf ニューヨーク、マンハッタンエリアの土曜の朝の番組表を見ると、日本アニメのシェア
は40%前後です。これだけの番組が入っているということは、アメリカの子どもは、い
ま日本のアニメを見ながら育っているということです。これは、これから日本が世界へ出
ていく上で、非常に大きな武器になるんじゃないでしょうか。アメリカの子どもと日本の
子どもが、同じ時期に同じ番組を見ているなんてことは、過去になかったことなんですか
ら。
これはまさしくポケモン後に起きた一大転機です。僕らがアメリカへ行って仕事をする
ときに、初めて会う人たちとの会話で話題探しをするのによく使うのは「スター・ウォー
ズのとき、あんたは何してた」というフレーズです。これは、大昔のエピソード4のこと
を言っているわけですけれども。「俺はこんなことしてた」みたいなところから会話を始め
ていったりするんです。しかし、これからは「ポケモンが流行っていたとき何してた」と
いうのが、使えるようになると思います。
新シャア板からやってきました ガンダムSEEDが企画の段階で海外展開を予定していて、 内容もそれに伴ったものであるかどうかが議論になっていました 肯定派意見 ○アメリカで使えないから「真」がボツになり「フリーダム」が採用された ○カガリ、ディアッカ、ムウ、ラウ、ミゲル、シーゲル、アズラエル、ステラ、レイ、タリア…金髪キャラ多すぎ ○商品化されるメカはほぼ英語名で、連合以外でなおかつ商品化されない兵器は非英語名 ○ガンダム、ザク、ザフト、プラントなどの作中の固有名詞が英語の略語として説明されている ○1996年終了のWの米国放映は2000年なのに種は2003年終了、2004年米国放映で早すぎ ○国内の玩具市場は頭打ちなので最近の玩具メーカーはみな海外を指向している ○バンダイ関係者がことあるごとにバンダイの海外売上を伸ばしたい様に行っている ○米国で規制される表現があるのは竹田Pのせいでバンダイ、サンライズはその気がなかった ○それなりに米国で売れている 否定派意見 ○実際にそうなってない ○トップは考えてても製作側が考えてない ○想定されて作ってるわりに規制に引っかかりすぎる ○規制前提なら今度はグロエロが弱すぎて中途半端
新シャア板の争いがここにくるとは…(;´Д`) どっちが正しいんだ?
プライオリティ、優先順位の問題だよ。 最近のアニメだから、当然日本の後に海外に出すことも営業的には考えないことはないだろうけど、 まずは国内で受けることが何より先だからね。 作る時は、海外仕様なんてほとんど考えて作ってないはず。 始めから海外での展開ありきで進めてるようなのは、すぐそれと分かる。 トランスフォーマーやSDガンダムみたいにね。 一応、後々に海外に出すことも予定にはあるけど、特に具体的な計画があったわけじゃなく、 まずは国内に全力、といったところだな。 100かゼロじゃなく、1%考えてたか、40%考えてたか、って話。
>>39 するとストライクガンダムの内は、国内しか考えていなかったが、
それで国内ではうまくいったので、
フリーダムガンダムの時は海外展開を視野に入れたということかな?
41 :
コピペ :2005/10/30(日) 17:25:18
アニメージュ11月号の竹田Pインタビューより 竹田 (鋼を)海外で販売するときはどうするか等の数字も出した これができれば、みんながハッピーやな、 じゃあやりましょうか、という事でスタートしたんですよ。
>>37 種死に至るまで使っている主役機の名前はアメリカで使うためのものだったのか…
>>40 海外展開は最初から当然予定にはあるってことだろ。
ただ、それに縛られて作ってはいないだけで。
大体、北米の昼間の時間帯でやろうと思ったら、
ミサイルダメ、ピストルダメ(実弾は×、ビームはOK)、
人死にダメ、ミニスカダメ、タバコダメ、飲酒ダメ、と一杯×が出るんだから。
45 :
コピペ :2005/10/31(月) 01:50:20
>>44 >はじめはS付けようって話から、真ガンダムにしようと思ってたんですよ。でもアメリカじゃ使えないし駄目。
これは縛られていないの?
>>35 の奴から
アメリカの子ども向けのゴールデンタイムは、土曜日の午前中です。なぜ土曜日の午前
中か。日曜日には礼拝があるから、娯楽的なものは土曜日に集中します。また、お父さん、
お母さんは金曜日の夜に遊んでいるので、土曜の朝は起きてきませんから、子どもたちの
天国タイムです。ですから、土曜の午前中で視聴率が一番強いものは、アメリカで一番に
なれるということです。
>>46 http://www.animeontv.com/index.php3 Saturday, November 5, 2005
12:00AM TOON Naruto "The Oath of Pain"
01:03AM WAM! Vandread "First Stage: Boy Meets Girl"
01:30AM WAM! Street Fighter II "The Bloodthirsty Prince"
05:00AM TOON Gundam Seed "Kira"
05:30AM TOON Yuyu Hakusho "Waking the Lost"
06:00AM WAM! Vandread "First Stage: And... I've Lost My Way"
06:30AM WAM! Street Fighter II "The Bloodthirsty Prince"
07:00AM FAMILY Digimon: Digital Monsters "It Can't Be! Lucemon Reappears"
08:00AM WB Yu-Gi-Oh! "The Intruder, Part 1"
08:30AM FOX Mew Mew Power "Buggin'"
10:00AM FOX Sonic X "Ship of Doom"
WB Pokemon "Solid As a Solrock"
11:30AM FOX One Piece "The Once and Future King"
FOXN One Piece "The Once and Future King"
>>47 確かにポケモン、遊戯王、デジモンと北米で成功したのが並ぶな…
ワンピースやナルトも将来性はあるわけだ(種も一応いるな)
>>44 >>37 の上から4つ目のやつによると、
種は7歳以上とされてるらしいが、
どうしたらそうなるんだ?
>>49 カットとデジタル修正。
ナルトは上のレスでも分かるように、深夜0時からだけど、それでも修正入っており、
放映された編集版とノーカット版の2種類のDVDが出るらしい。
ところが、ワンピースはノーカット版のリリース無しらしく、ファンは不満溜まりまくりのようだ。
ちなみに最近またCNの深夜帯でエヴァ始まったけれど、字幕ノーカット版という噂はどこへやら
やっぱり編集版とのこと。
エヴァ2話のカット・修正例
・初号機の頭から血が噴出すシーン カット
・ミサト「心配しなくても、手なんか出さないわよ」 カット
・シンジがミサトの部屋の山積みのビール缶・酒瓶を前に固まるシーン カット
・酒瓶の並ぶ棚が写るシーン カット
・ゴミの中にあるビールはブルーにペイント。酒瓶はデジタル消去。
・シンジが冷蔵庫のぞいてビールばっかりなシーン カット
・テーブルの上のビール缶・酒瓶はデジタル消去
・着替え中のミサトに、シンジがペンペンの冷蔵庫について聞くシーン カット
・「プッハー、こ〜の一杯のために生きてるのよね〜」 カット
・ミサトの手にあるビール缶はブルーにペイント
・テーブル乗り出したミサトの胸の谷間が見えるシーン カット
・ジャンケンで当番決めのあたり カット
・シンジがペンペンに出くわすあたり カット (今後、ペンペンは居ないことになる)
・ミサトが風呂でリツコと会話するシーン カット
・風呂でミサトはブルーのビキニ
・初号機が使徒の腕をつぶすシーン カット
・初号機が使徒の胸の装甲ひっぺがすシーン カット
こんな感じ。
>>50 ごめん。ちょっと訂正。
このエヴァはTOONAMI枠(午後7〜11時)の、ジャイアントロボットウィークで
2話だけ放送されたもののようだ。
さらに深夜のAdultSwim枠だと、もっと修正は少なかったであろうことを追記しておきます。
>>50 酒、エロ、グロはわかるがジャンケンとペンペンはなんで?
ttp://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/library/books/otakusemi/No4.html 『東大オタク学講座』1997年9月26日版 ・1997.Toshio Okada
アメリカの出版業界には「日本のまんがはこっちじゃ売れない」という定説がありまして、
これは『北斗の拳』と『うる星やつら』の記録的敗北が原因となってるんですよ。
当時としては一ッ橋グループのすべてをかけたプロジェクトだったんですけど。
『うる星やつら』は小学館ですけど、集英社が小学館系列の会社だってのはご存じですよね。
二作とも、海外版の発行を手がけたのは小学館VISという会社です。
『北斗の拳』は当時日本でもアニメがブームになっていて、
「日本のまんががいよいよアメリカに進出するんだ!」って、
小学館VISが巨額の宣伝費を投じたんですけど、二〇〇〇〜三〇〇〇部しか売れなかったそうです。
『うる星やつら』の方も、先ほどいったような「アニメ絵のまんがは売れる」という読みがあったんで
二〇万部ほど刷ったんですけど、向こうではいわゆるアメコミファンの間でしか話題にならなくて、
結局六〇〇〇部しか売れなかったんです。どちらも大敗北ですね。
それでいま、日本の大手出版社にとってアメリカは鬼門みたいなイメージになっちゃってるんですよ。
島国と大陸人の感性の違いかな 中国と米国は感性がにてると思うんですよ、すげー雑多。 むしろ西欧州の方が繊細
>>56 より
業界で働く女性たち
ファンとなる女性がいるようにアメリカのマンガ業界で働く女性もいる。
「『Rising Stars of Manga』を見るとプロとしてやっていける知識と技術を持った女性が沢山いることがわかる」と
Tokyo Popのディアス・パーズィビルは語った。
日本のマンガ・コンテストを参考にして作られたRising Stars of Mangaは自分の作品を投稿する機会をアマチュアマンガ家に与えると同時に、
入賞作品をアンソロジーとして出版するコンテストである。
クリスティ・リジョースキーは2002年度のこのコンテストで次点になったことがマンガ家となる契機となった。
パンクロックのバンドを扱った少女マンガ『RE: Play』を売り込んだのだ。
「マンガやアニメはアメコミのような男だけの世界では無いことに、
どんどん女の子や大人の女性が気付き始めている。マンガ出版社は女性による本を常時出版しているし、
私たち女性がこれからもずっと将来のクリエイターに成り得るとわかったのよ」
アメリカ人の女流漫画家…(;´Д`)
女性のコミック読者・作家なんてほとんど皆無の状態だったからな。 砂漠に水を撒くようなもんだ。 mangaの急激な伸びの原因は?と聞かれると、誰しも、shojoだと言うらしい。 数十年来欧米のコミックから忘れられてきた女性層が食いついてるんだと。
http://cruel.org/other/animeprogress.html#toc 初の広範なリリースを見た字幕付アニメは、
『らんま1/2』第一話&第二話だろうというのがわれわれの結論だ。
これは1989年5月のカリフォルニア州サンノゼのベイコンで開始された、
「らんまプロジェクト」によるファンサブだ。
らんまプロジェクトのメンバーたちは、
日本語のレーザーディスクを買ってそれに字幕をつけたので、
完全無欠なコピーができた。
>>15 のソースによると「らんま1/2」は北米で放送されたことがない
それなのに何故、北米で人気が高いのかと思ったら…
>>59 アメリカの女性の考えは日本の女性に近いのだろうか?
>>60 より
ファンネットワークの草創期に、テープをコピーして発送する活動に関わっていた人の多くは米軍関係者だった。
あるアニメが日本からきていて、日本人が発送したのでなければ、それを流通させたのはたぶん米軍の人だったろう。
日本にいる軍関係者以外のアメリカ人は少なかったし、みんな仕事をしていた。
もちろん例外はいた(たとえば翻訳家兼著者のフレッド・ショット)が、
多くは別に日本の大衆文化にひかれて日本にきたわけじゃない。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
64 :
名無しさん名無しさん :2005/11/06(日) 15:37:14
アニメ 気になるところ エヴァ 新たな層の反応 苺ましまろ かわいいは最強 アリア イタリアの反応 蟲師 この手の海外のマニア受けしそうだけど。 漫画 気になるところ デスノート英語版 1巻・2巻 ランキングには入ったが アニメなしでどこまでいけるか。 つかもっと漫画を安く売って層拡大した方がいいよ。 向こうではまだまだアニメが主で漫画がおまけだが 日本では漫画が主でアニメがオマケなんだから。
>>63 最近でアニメオリジナルの作品(エウレカ、プリキュア、種…)は、
ほぼ海外展開するのも、
日本ではハンデになる原作無しが、
海外では問題無いからかな?
>>64 アメリカではカラー漫画じゃないと売れないとか…
これは自分の推測だけど
金髪萌えのアメリカ人にとってモノクロ漫画では金髪が地味に見えるのが問題なのでは…
日本でモノクロ漫画が発達したのも日本人が黒髪萌えだからの様な気がする…
デジタル化でハードルが下がったとはいえ、
今の日本にフルカラー漫画を書ける奴がどの程度いるやら…
日本から輸出してる漫画にも色付けてんのか?>66 海外でファン獲得してる日本作品が少なからずある事は聞いているが。
>>67 >>63 のようにモノクロのmangaが米国で売れなくて、
カラーのanimeが売れているということじゃないかな?
>>61 近いというより、共感できる部分がある、ということだろうね。
日本が西洋化してるということもあるだろうし、
何よりある程度発展した国の市民社会はどれも似てくるというモダニズムが背景に
あるんじゃないかと思う。
それと情報のグローバル化ね。
ハリウッドの映画に限らず、ヨーロッパやインドの映画見ても、
どういう気持ちで、どういうことを表現したいかは、大体理解できるでしょ。
細かいところは多少違っても、朝起きて学校や仕事に行き、
友達とあれこれあったり、恋愛でやきもきしたり、という生活スタイルの中で
考えることや起こってくる問題は普遍的に通じる部分があるということ。
>>64 とりあえず、アメリカと日本では漫画(コミック)の形式も出版事情も流通事情もまるで違う、
というのを基礎として押さえておいて欲しい。
主流のいわゆるアメコミというのは、フルカラーだけど、20pぐらいのペラペラの冊子が
毎月1冊、値段は2ドルかそこらぐらいで、本屋じゃなくコミックショップという
専門店や駅のスタンドなんかで売られる。
日本で言うとシリーズの1話分が、月に一冊出されるようなもの。
一方で作家が書き下ろしで物語を語るグラフィックノベルというのがあって、
これは本屋に並ぶ普通の本の形式で、もちろん値段も高い。
日本の漫画はこのグラフィックノベルの一種として扱われてる。
日本のように、毎週数百ページもある漫画雑誌が200円ぐらい出てて、
その連載読んで、良かったら紙質良く印刷綺麗な単行本を、みたいな形式は存在してなかったわけ。
北米版ジャンプとか出るまではね。
他にも漫画の文法の違いとか、右開き左開きとか、いろいろハードルはあったんだけど、
今、漫画が売れてきたのは、アメリカの読者が「漫画」のやり方に慣れてきた、ということなんだと思う。
ついでにモノクロとカラーの話だけど、 アメコミの場合は、日本以上に分業制が確立してて、カラーリストと言われる専門の人が 色をつける。 シナリオ書くライター→下書きするペンシラー→インクで清書するインカー →擬音や吹き出しのセリフを書くレタリスト→色付けするカラーリスト、 こういう人達が一冊毎に集まって作る。 だから同じシリーズでも、ペンシラーが変わると、全然キャラの顔が変わってきたりする。 最近は、日本の漫画の影響もあって、ペンシラーとインカー兼ねた人とか シナリオもやっちゃう人とか出てきてるけど。 グラフィックノベルの場合は、もちろん作家が全部やったりするんだけど、 これは出版ペースが1年に一冊とか、何年かに1冊とかだからね。 ノベルという言葉で分かるように、小説みたいな感じ。
>>66 色づけは分業でいいんじゃね? それ専門の仕事を作っちゃえば
>>72 そこで問題になるのが著作権で
分業化したアメコミの人達はアニメーターと同じく、自作品の著作権を持てないんだっけ?
クリエイターが著作権を持てなかったためにアメコミの中の人は意欲を無くし、
アメコミ界が衰退したとか
わざわざ二の舞を日本の漫画界がしようとするかな?
>>67 つけてない。
過去にAKIRAの海外版が、フルカラーにされて出版された例があるぐらいじゃないかな。
昔は右開きを左開きに直したり、いろいろやってたけど、
今は日本の漫画のスタイルそのものが受け入れられてきたから、わりとそのまま出てる。
オリジナルにこだわるファンも増えてきたからね。
あとカラーにすると、印刷コストがかかるから、本の値段が上がっちゃうというのも重要。
>>75 ネギまは世界に通用するコンテンツだったのか…
>>77 日本のアニメ業界志望の若者はどれだけいるんだ?!
>>79 人材育成力で中国に負けてるわけか…まずいな
アニメはおまけ。 漫画が本道。
>>81 しかし
>>63 によると北米市場ではアニメ優位らしいじゃないか
もし海外市場でアニメが中国に負ければ、
国内で漫画がいかに利益を上げようと、不味いんじゃないか
しかも
>>77 の調子じゃ、
中国国内漫画市場>日本国内漫画市場
になる可能性もありえる
別にいいよ、それで。 たたでさえコストが安い上に 人数の勝負になったら対抗のしようがないよ。 でも理屈じゃないんだよね。 クリエイトはw それより米国の書店の流通方式を変えるとか そして漫画を最低でも5ドルにするとか。 市場自体を拡大する方が大事だよ。 単純に勝った負けたじゃないからw 両勝ちという展開もある。両負けもw
>>82 http://animeanime.jp/biz/archives/2005/08/post_30.html マンガ市場9年連続減少 出版市場は反転
日本貿易振興機構が出版科学研究所の調査に基づき7月にまとめた『日本の出版産業の動向』によれば、
2004年の日本の出版書籍の推定販売額は2兆2428億円と2003年との比較で0.7%増と8年ぶりに増加に転じた。
しかし、出版市場で大きな割合を占めている漫画市場は、
前年比2.1%減の5047億円と9年連続の減少となり縮小傾向に歯止めをかけることは出来なかった。
上の方で玩具市場も縮小しているって話だけど、
マンガ市場もね…
だから大手の出版社は海外に出ようとしてるんだよ。
http://animeanime.jp/news/archives/2005/11/13119.html 世界のアニメーションの1/3は中国で生産
北京週報によれば昨年の中国国内のアニメの生産量がおよそ6万分、
今年制作が許可されたアニメ制作は20万分である。
仮に、許可されたアニメーション全てが制作されれば、
それだけで世界のアニメーション生産量は前年比70%増、
中国アニメーションの世界シェアはおよそ6割と一気に世界最大のアニメーション生産国となってしまう。
人的、資金的な制約があり実際の制作が計画通りには行かないとしても、
少なくとも単純なアニメーションの生産量に関する限り、
数年以内に中国が世界一のアニメーション生産大国になる可能性は非常に高い。
終わった…orz
>>88 車、家電、ネット、携帯…
色々、追い抜かれていたが、とうとうアニメまで…
要なのは潜在力でしょ 依頼してる内は日本に主導権がある 結局、中国は労働市場ってこと。 1から10まですべて手掛ける様になったら本当におしまい
>>90 中国もいつまでも下請けに甘んじている気はなかったんだ
車や携帯やネットって追い抜かれたのか 自分とこでどーんと増やしたら世界のアニメの70%分が増えることになって シェア6割ってことになるってあたり、さすが中国はでかいな そんなに作って誰が見るねん
しょうがないな 日本のアニメ生産が世界一といっても その作画の3分の2を中韓に依存している現状ではね…
英国のマンガ・アニメコンテスト 大賞は日本人(11/9)
日本以外で開催されるアニメ・マンガ関連のコンテストの中で賞金額の大きさで話題を呼んだ
イギリスIMAF2005 (国際マンガ・アニメ祭 International Manga & Anime Festival2005)のマンガ&アニメコンテストの大賞が発表された。
レベルの高い競争の結果、大賞と賞金3万ドルは日本人のサカキバラ・スミト氏とモリカワ・ミチル氏の2人が分けあうことになった。
IMAFによればサカキバラ氏は日本からの応募、モリカワ氏はイギリスで語学研修中の日本人であるという。
国外のコンテストではあるが、大賞2人が日本人ということでアニメ・マンガ分野の才能における日本の層の厚さを見せつけたかたちとなった。
http://animeanime.jp/news/archives/2005/11/119.html
>>96 日本の方がまだまだアニメ人材の量も質も上だけど、
量で上回れる可能性のある国(中国)が現れた
量で上に立つと徐々に質でも優位に立てる様になっていくんだ
まぁ、仮にそうなるとしても何十年も先だろうが
労働者は農村戸籍の人? 都市戸籍? アニメは機材さえあれば農村でもできそうな点が魅力だけど
>>98 原画、動画だとまだまだアナログだからね…
イチイチ気にすんな。 後発の方が技術的にキャッチアップは有利なんかだから。 当然の流れ。
>>83 によると
中国のテレビにおけるアニメのシェアは3%らしい
それで
>>88 のような状況なのか…恐ろしい
問題は日本のようにアニメが大人向けとして発達し、需要が伸びるか
アメリカのように子ども向けに留まるかどうかかな
米韓中でアニメ人材の育成に取り組む動きがあるわけか… 日本のアニメ進出を彼らも默って見ている訳じゃないんだ 次代の世界のアニメ産業の覇権をめぐって戦いが既に始まっている
もう、国とかどうでもいいや 気にするのが面倒くさくなってきた
>>105 まぁ今から何十年先のことを心配してもしょうがないね
ところで海外で日本のアニメが普及するにつれて HentaiやDojinの需要も強まりつつあるらしい それらの売上は…解らないか(;´Д`)
>>57 遅レスだけど海外のアニメ誌を立ち読みしたら
How to本が多く宣伝されていたよ
これからは本当に国際競争だなー
>>104 つまり最近、日本のアニメがたくさん作られているのは、
中国と生産量競争しているということ?
>>111 最近の米国や仏国はどうしたんだ?(;´Д`)
とりあえず
>>75 の裏は取れたか?
>>113 思ったより少ないな
東映やGONZOよりも海外比率が小さいのか
>>116 東映、IGより低いじゃん
現状、海外(実質、北米)で一番受けているのはGONZO?
>>116 読んだけど各社とも前年同期より海外比率が落ちている
北米における日本アニメブームはおしまい?
Ask John
『るろうに剣心』の後釜を狙えるような作品はありますか
http://www4.ocn.ne.jp/~tmf00a/08012005.html 『るろ剣』級の国際的成功を狙っている作品はなさそうにいっているけど
Samurai Deeper キョウ
サムライチャンプルー
サムライガン
新釈 戦国英雄伝説 眞田十勇士
バジリスク 甲賀忍法帖
ここら辺はそうにみえるけどな…
それにBLEACHとSAMURAI7はどうした?
http://www4.ocn.ne.jp/~tmf00a/d122504.html 「Animerica」という月刊情報誌のビデオ上位売上一覧に当たっていくに
'95年の9月号のものですと
9位に映画『パトレイバー』の字幕版がランクインしてはいるのですが
8位は『らんま1/2』のコレクターズ・エディションDの字幕版
7位が『プリンセス ミネルバ』という美少女OVAで
6位が『イクゼリオン』という美少女OVAで
5位が『ドラゴンナイト』という成人もので
4位が『妖獣教室』という成人もので
3位でようやく成人ものではない『マクロス プラス』で
2位にどういうわけか『マクロス』第一作シリーズが入り
1位はというと『らんま1/2』のTVシリーズと
なんというか
作品ごとに時差こそあれ
日本での売上上位と
あんまり変わらないなーという感じを受けてしまうのです
>>60 、
>>122 らんまって北米で評価高いな(;´Д`)
今の犬夜叉の成功もそういう下地があったわけか…
>>122 マクロスシリーズも人気だな
ゼロも北米向けなのかな?
ttp://d.hatena.ne.jp/ceena/20051019/1129711825 9月末までの北米2005年度アニメ・マンガベスト10
マンガベスト10
1.フルーツバスケット
2.鋼の錬金術師
3.ナルト
4.るろうに剣心
5.D・N・Angel
6.ツバサ
7.魔法先生ネギま!
8..hack//
9.犬夜叉
10.遊戯王
アニメベスト10
1.鋼の錬金術師
2.犬夜叉 天下覇道の剣
3.風の谷のナウシカ
4.アップルシード
5.スチームボーイ
6.サムライ・チャンプルー
7.攻殻機動隊SAC
8.SAMURAI7
9.攻殻機動隊 イノセンス
10.ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ
>>130 攻殻機動隊って北米だと種並のヒットなのか…
いや、カービィ、ポケモン、遊戯王もそうか
ドラゴンボールだと日本では達成不可能だな…
やっぱ金髪、青眼だから受けたのかな?
>>130 会社ではジャンプ、東映、サンライズ、任天堂
クリエイターでは、宮崎、留美子、押井って所かな?
135 :
名無しさん名無しさん :2005/11/30(水) 23:07:38
メリケンの大衆向け娯楽映画ってジャンプの漫画と同じくらい幼稚ですね、 例えばスターウォーズとか。どっちもなくなって欲しい、あ、日本の 萌えアニメよりはマシか。
>>35 しかし、これからは「ポケモンが流行っていたとき何してた」と
いうのが、使えるようになると思います。
こんな会話したくない
>>138 Bloodは米国で受けていたのか…
I.Gオリジナル、米国ヒット、4クール…
Blood+が何故、企画されたのか?の理由が解った様な気がする…
>>139 しかしBlood+の企画は竹田Pなんだろう?
I.Gの人ではなく?
なぜ彼はI.Gが米国で受ける様な、
お膳立てをしなくちゃならないんだ?
>>140 エウレカを4クールにしたことでボンズに恩が売れたという話だ
Blood+もそういうことじゃないか?
ところで東映制作のアニメはここの所ほとんど海外展開するが ガイキングもそうなるかな?
それはないw
>>131 それはS.A.Cが北米展開した2004年の話だよね?
>>126 によると2005年は鋼の方が上だけど
S.A.Cが落ちたのかな?
鋼がそれ以上のヒットなのかな?
>>140 キング竹田が関わったアニメは全て北米展開している
種、鋼、エウレカ(予定)、種死(推定)…
おそらく彼は「世界のTakeda」にでもなりたいんじゃないか?
米パラマウント映画、ドリームワークスを買収 【ニューヨーク=小山守生】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)など米主要メディアは 9日、米大手映画会社のパラマウント・ピクチャーズが米独立系映画会社ドリームワークスSKGを 買収することで、両社が大筋合意したと一斉に報じた。 同紙によると、買収総額は13億2500万〜14億ドル(約1600億〜1690億円)で、 パラマウントが米投資会社などと連合を組み買収するとしている。 ドリームワークスはスティーブン・スピルバーグ監督らが1994年に設立した新興映画会社。 アカデミー賞受賞作品「アメリカン・ビューティー」などのヒットで大手の一角に食い込んだが、 最近は巨費を投じた大作が不振に終わり、財務状況が悪化した。パラマウントも興行収入が 伸び悩み、製作力の抜本的な強化が課題になっている。 (読売新聞) - 12月10日17時9分更新 どう見ても「マダガスカル」が原因です。 本当にありがとうございました。
両業界には強力な武器が二つある。 ひとつは多様性、もうひとつは小難しいことを分かり易く伝える力。 頭を使ってこれらを活用すれば 武田製薬のような世界の長者番付けに載る企業に肩入れする一方で 憂慮する科学者団体(この手の団体は裏を取る必要がある)の協力をし 業界の販促範囲を拡大するなどの芸当が出来るようになる。
http://animeanime.jp/biz/archives/2005/01/2004_1.html 2004年 米国市場でのマンガ・アニメの市場規模
米国のコミック情報のオンラインマガジンICV2.COMが2004年の北米市場における日本アニメとマンガの市場規模をレポートしている。
MANGA Market Continue Robust Growth in 04と題された記事では2004年も米国におけるマンガ市場が順調に拡大しているとしている。
記事によれば、北米のマンガ市場は1億1000万ドルから1億4000万ドルの間とし、9000万ドルから1億1000万ドルの間だった昨年から二桁成長をしている。
これは、2003年の100%成長には及ばないが、小売店での認知度の拡大によるものであるとしている。
一方、日本アニメのビデオグラム(DVD/ビデオ)の市場は、2003年の5億5000万ドルから5億ドルと5億5000万ドルの間へ微減であった。
『ドラゴンボール』を中心とした大衆市場の落込みをマニア市場の成長がカバーしきれなかったためである。
156 :
名無しさん名無しさん :2006/01/10(火) 03:44:47
保守age
157 :
名無しさん名無しさん :2006/01/15(日) 10:43:48
>>154 >フリーダム
F-5フリーダムファイターが既出。
160 :
名無しさん名無しさん :2006/01/19(木) 12:33:01
実際、日本漫画が一番受け入れられているのはどこの国?
ドイツらしい
フランスじゃねーの?
>>160 マジレスすると韓国
>>162 フランスもアメコミのように独特の漫画文化があるって聞いたんだけど、それでも受け入れられてんの?
バンドデシネだね。 フランスは70〜80年代あたりにアニメの洗礼があってその後オタが育ったようだ。 ただアジア以外だとドイツは結構すごいみたい。 スクールランブルとか、北米では出てないのに、ドイツでは出てるらしいもんな。
165 :
名無しさん名無しさん :2006/01/20(金) 00:47:28
ドイツは友邦国
ポーランドは?何か国の人口規模から比べると やたらと日本のアニメ漫画関連に引っ掛かる
ポーランドは正規流通という意味ではそれほどでもないっぽい。 隣りのドイツから入ってくるというのもあるようだが。 どうもポーランドはIT系の事業が近年盛んらしいので、ネットでヒット数多いのはその関係だろうと思われる。
168 :
名無しさん名無しさん :2006/02/13(月) 13:08:04
フルーツバスケット人気あるな
170 :
名無しさん名無しさん :2006/04/06(木) 00:08:59
アニメ関係の会社に携わって海外事業部で働こうとか興味のある人はいますか??
俺とりぱん好きなんだけど、海外では絶対受けないだろうな。
172 :
名無しさん名無しさん :2006/06/10(土) 14:14:45
なんでこんなに伸びてないん(;´Д`)
173 :
名無しさん名無しさん :2006/06/10(土) 22:30:03
何が受けてるかさっぱりわからない。傾向が。お国柄?
日本のアニメはもう売れて無いって お わ り 味噌糞一緒に売りまくって大コケした。 嘘だと思うならそれでいいけど 日本のバイヤーを右から順に殺して行きたい位だ・・・
きもちわる
なるほどありがとう
178 :
名無しさん名無しさん :2006/06/19(月) 21:17:45
179 :
名無しさん名無しさん :2006/06/22(木) 10:47:05
http://www.eurojapancomic.com/fr/japanexpo.shtml ヨーロッパ最大規模の日本マンガフェスティバル
JAPAN EXPO 7eme Impact
第7回 ジャパンエキスポ
日本からのゲスト:もりしげさん(漫画家)、志水アキさん(漫画家)、大和田秀樹さん(漫画家)、友永和秀さん(アニメーター)、川津健二朗さん(漫画家)、たきざきまみやさん(漫画家)
中国からのゲスト:Benjaminさん(漫画家)
韓国からのゲスト:Cho Seung-Yeopさん、Lee Young Youさん、Baek Hye Kyoungさん、Kim Young Ohさん、Yoon Jae-Hoさん、Lim Jin Juさん、Park Chul Hoさん、Kim Su Yeonさん、Lee Jong Eunさん、Kim Yeon Jooさん、Kim Youn Kyungさん(全て漫画家)
フランスのゲスト:Renoさん、Moonkeyさん、Jennyさん、Patricia Ly Foungさん、Philippe Ogakiさん、Auroreさん、Patrick Sobralさん、Karaさん(全てBD作家)
韓国からのゲスト←人数に注目
180 :
名無しさん名無しさん :2006/06/23(金) 23:29:11
>>183 薄いと不平を言うよりも、進んでネタを振りましょう。
186 :
名無しさん名無しさん :2006/07/05(水) 11:55:00
559 :名無しさん@6周年:2006/07/05(水) 03:00:08 ID:Skgof/CC0
韓国も中国も日本のマンガには羨望の思いがある。
今や日本漫画をお手本にして、「追いつけ追い越せ」の気概で
必死になって多くの漫画家志望者が競っているんだぜ。
597 :名無しさん@6周年:2006/07/05(水) 03:16:35 ID:A/aYK53y0
>>559 韓国は萌えからリアル系まで作画レベルが急上昇中、中国は原哲夫の宝庫
あと数年すれば日本はシナリオ以外で勝負出来なくなるぞ、マジで
中国韓国は自国の海賊版産業が響いて漫画市場が殆ど育ってない。 韓国なんかネットで漫画を読むのが根付いた為に殆どの漫画家が失業したと聞いた。
先月上海行って来た。 七階建てのビルの全階が売り場になってるかなりでかい本屋に寄ったんだけど、 漫画はドラゴンボールと金田一少年の事件簿くらいしか置いてなかったよ。 何か専門店とかでしか扱ってないんだろうか。
189 :
名無しさん名無しさん :2006/07/09(日) 10:08:09
中国は、出版に関する規制って歴史も古く、しっかりしているので、 CDとかDVDと違い、パチ出版ってしにくいんだと思う。 露店のような本屋には、偽ドラえもんとかの冊子が売ってたりするけど、 あくまで描き直しのものだったし。
190 :
名無しさん名無しさん :2006/07/12(水) 03:12:26
なんで、みんな中国のことを気にするんだ? 経済的に負けても文化的には根ずかないような気がするけど。 それに、中国人は金出して見ないよ。
>>186 フランスやドイツあたり、特にドイツは去年フランクフルトブックフェアで
韓国がゲストランドだったから、既にその前年辺りから韓国の出版社が相当
強気でマンファを売り込んでいた。
同時に、幾つかのマンガアニメフォーラムでは、マンファは深淵な思想性で
作画もマンガより遙かにレベル高しという一部在独コリアン関係者の饗宴が
繰り広げられた。
ドイツ人のファンはひいていたが。
結局、売れ行きが悪いのでマンファの扱いはメッセ以降縮小。
地元ドイツのマンガ家や中国系の漫画家とともに、マンガのオルタナティブ
と見なされ、マンガラインナップの補完として機能。
マンガアニメ市場がより成熟しているフランスでも似たことが5年ほど前に起きた。
補完者には飽きたらず、こちらには韓国漫画専門出版社がいくつか起業した。
ドイツでは、いまのところマンファ専門は一社だけだな。今後増えるだろう。
欧米人も事情に詳しいヤツほど、韓国や中国のコミック市場の薄っぺらさを
知っているから、強気一辺倒のセールストークは通用しにくい。
日本漫画おパクるのが韓国に多い。
194 :
名無しさん名無しさん :2006/07/18(火) 02:24:36
何か関連書籍ないのかな?
194今だと謙韓流かな?
嫌と謙ではだいぶ意味合いが違ってくるが・・・。
197 :
名無しさん名無しさん :2006/08/21(月) 19:01:01
保守age
新作情報板から訪ねてきますた 日本の制作会社が韓国の下請けを育成しているそうで 技術も高いが人件費が安いのがまず理由だとか。 日本と韓国では 費用にほとんど差はないものと思ってました
デフレが続くのもうなずけるな 近所スーパーでは、2リットルのコーラが 160円になったよ
200 :
名無しさん名無しさん :2006/08/22(火) 09:48:04
>181 この板の人口考えりゃ十分延びてるスレだと思うが。
韓国がいくらアニメーターが育っても原作がいいのないんじゃね、と思っていたが 結構漫画の絵のレベル高くて危機感もったお
>>201 韓国ではマンガ原作は現状では育たないと思われ。
ネットでマンガを読む習慣がついてしまい著作権グダグダ(つまりマンガ描いても儲からない)
できる作家は日本に文化的亡命をしているようだ。
アメリカのコミックの歴史も鑑みると、日本はマンガに対して奇跡のような環境だ。
もし韓国が他メディアで本格的に著作権保護を行えれば脅威たりうるが。
>>202 それデマだろ、韓国は「ネットの力を取り入れた」だけの話
日本の印刷主体の発想がそもそもおかしい
韓国は日本と同じで資源がないから
当初から知財戦略を掲げてる。だからそう軟弱な国であるはずが無い
失敗したら飢えちゃうんだから
日本は印刷主体というけれど、欧米で電子ペーパーでも普及してるのかね。
>>203 あの……韓国の漫画業界がどのぐらいヤバいのか全く知らないの?
韓国は、漫画に関しては大失敗こいて不毛の荒野になって、飢え死にしかけとい
うのは常識じゃないのか?
韓国の漫画家が「この国は俺たちに飢え死にしろって言うつもりか!」って叫んだ
のは、もう5年ぐらい前の話だぜ?
韓国は、基本的には日本と同じく雑誌に連載して、そこからエピソードが溜まったら
単行本化するという形をとっていた。
しかし、韓国は日本と比べて本屋が異常に少なく、本を読むという習慣そのものが
根付いていないので、漫画雑誌もあまり売れてたわけではない。
>>205 の続き
さらに、98年頃に起こったIMF介入による経済危機のとき、失業者が少ない元手で
始められる貸下店=漫画の『貸本屋』が大流行し、雨後の竹の子のごとく大発生し
た。
そこで価格競争が起こり、1冊10ウォン=12円ぐらいで単行本が借りられるように
なった。
1冊10円で借りられるなら、20冊ぐらいまとめて借りるよな? どうなると思う?
持ち運びのとき、メチャクチャ重いということが身にしみるんだよ。
そこで、同時期に流行したPC房の登場だ。ここで、スキャンされた漫画が違法にアッ
プロードされて、日本の漫画も韓国語に翻訳されている。
いったん漫画を買わずに借りる習慣が付いた連中は、金がかからず重さがゼロの
スキャン漫画に一気に流れた。
そして韓国の漫画雑誌はどんどん潰れ、単行本は貸本屋が入荷する分しか売れな
くなったが、今度はスキャン漫画のおかげで貸本屋までどんどん潰れるようになっ
た。漫画の単行本は売れなくなり、韓国ではビジネスモデルとしての漫画出版が崩
壊し、韓国にいる限りは漫画家という職業は成立しなくなった。
だから韓国の漫画家は、日本やアメリカに国外逃亡している真っ最中なわけだ。
とりあえず、韓流漫画というでっち上げが大失敗したのもあり、絵が上手い奴からボ
チボチ拾われているところ。中には韓国人だってのを隠してる奴もいる。
つうか、ここって業界板だろ? 何でこんなに物知らずなんだろ。
>>201 そりゃまあ、韓国の漫画家の中でも特に日本でも通用しそうな奴だけを
わずかに入れてるだけだからな。
拾われた後も、1年ぐらいは日本の編集にみっちり日本風にするように叩
き込まれてる。
韓国の漫画業界の中でも、使えそうな上澄みの上澄みだけを掬い取って
るんだから、上手くて当たり前だ。
日本で言えば藤島康介とか三浦健太郎クラスの作家だ。
208 :
名無しさん名無しさん :2006/08/28(月) 19:19:44
あげ
>>210 雑誌じゃなくて、「マンファ(=韓国の漫画)全部」の失敗につ
いてだろ?
韓国では産業として存在できる金銭授受のプロトコルが、ネッ
トによって崩壊したんだから。
結局課金型のWEBコミックとやらがメジャーになる代わりに、
課金されない従来漫画のスキャンレーションが主流になった。
その結果、物理的に韓国から漫画家の流出がおき始めたわ
けだ。韓国漫画家の世界への躍進じゃなくて、韓国からの逃
亡という最悪の形で。
それはとりもなおさずコミックにおける採算システムが崩壊し
たから。
>209には、そのへんのことも書いてるよ。
212 :
206 :2006/08/31(木) 19:27:35
お前らみんな馬鹿だ 調子に乗ってんじゃないぞ 僕を怒らせるなよ
541 名前:ななし製作委員会[sage] 投稿日:2006/09/03(日) 20:49:34 ID:1P8vX4tE
デスノートもハリウッド映画から盗作してんじゃねーの?
549 名前:ななし製作委員会[sage] 投稿日:2006/09/03(日) 21:07:45 ID:1P8vX4tE
>>548 評価を工作?言ってる意味がわからない。
WXVがエイリアン盗作してる件は事実。
むしろ、韓国映画のグエムルの評価を工作して
韓国映画の評価を落とそうとしてるのは日本のほうだろ。
564 名前:ななし製作委員会[sage] 投稿日:2006/09/03(日) 21:20:56 ID:1P8vX4tE
>>561 すぐに韓国のせいにして逃げる奴ばかりだな。
WXVがエイリアン盗作してる件は事実であり
この盗作は韓国のせいではない。
日本の会社の責任。
信用を落とした会社のほかの作品が疑われるのは当然。
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anime3/1156959227/ グエムルの盗作は日本の会社の責任!
さらにデスノートにもけちつけはじめたホロン部ちゃんです。
よろしくおねがいします。
>>212 も(目に涙をいっぱいに溜めながら)こう言ってるじゃないか
!
コメントヘのレスの付け方も知らないようなかわいそうな人をいじめちゃメッ!
……なんだゾ!
215 :
名無しさん名無しさん :2006/09/06(水) 19:11:33
216 :
名無しさん名無しさん :2006/09/19(火) 01:19:53
217 :
名無しさん名無しさん :2006/09/28(木) 02:46:03
>>210 ネット関連はなんとも言えないよ。
経済的にはそうでも雑誌自体まだがんばっているところもあるし、
ネット上での試行錯誤している経過を見るべき。
日本も含めて移行期と言ったところだろ 観察対象にはなるが、参考とするには考えた方が無難
219 :
名無しさん名無しさん :2006/10/03(火) 00:35:17
http://www.tokyopop.de/buecher/manga/gothic_sports/index.php これはどこの漫画だか分かるだろうか。
ドイツ人の二十頃の女の子が、ドイツ内でアメリカの出版社から出した、
ドイツ国内向けの「少女漫画」
ちなみにドイツでは十年前まで漫画どころかあらゆる現代のコミック文化から
切り離されていた国である。
たった7,8年で下手すれば韓国並みまでのレベルに来ているのだ。
しかも中身はドイツ人の女の子の学園模様を描いている。
読んで爆笑した。いや世界はすごい勢いで変わっている。
まさかフランスでもアメリカでもなく、よりにもよって絵の伝統のない
ドイツから、「本物」の少女漫画が出てくるなんてな。
いや、すごい。
221 :
名無しさん名無しさん :2006/10/11(水) 23:57:24
ほえ〜
ダンキムさんの出世に