■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart25 ■★■

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1コピペ大好きさん
2コピペ大好きさん:04/08/01 21:59 ID:6PagSp9l
3えっちな21禁さん:04/08/01 21:59 ID:1w4XQyRk
( ´,_ゝ`)
4コピペ大好きさん:04/08/01 21:59 ID:6PagSp9l
萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/

萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html
5えっちな21禁さん:04/08/01 22:03 ID:Pa9i1al8
5ヽ(´∀`*)ノ
6えっちな21禁さん:04/08/01 22:40 ID:GMOitM12
>1
スレ建て乙です
7えっちな21禁さん:04/08/02 02:14 ID:SzGRClWL
8えっちな21禁さん:04/08/02 02:26 ID:gCIGBbMM
即死回避じゃああああああああああああああああ
9えっちな21禁さん:04/08/02 02:35 ID:F/vkZhoe
長寿スレだな
10 ◆F021/.A.l. :04/08/02 09:07 ID:slPU2ioC
保守
11えっちな21禁さん:04/08/02 09:34 ID:ZS/yXtJ7
漏れも朝から援護保守age
12えっちな21禁さん:04/08/02 11:03 ID:92BH6JT1
  ____
 /:::::::::::::::::::\
 |:::::l~~~~~~~~~)
 |:::::| ■■ ■
 |:::/ <・) <・)
 レ(6:. .:/(´ヽ >
  \::::::((━━)  <早く早くおくれ
    \::::::::::::ノ
13えっちな21禁さん:04/08/02 17:53 ID:yUoTk/fc
hoshu
14えっちな21禁さん:04/08/02 19:16 ID:6qZtr0Ll
>1
乙です。
15 ◆Lazy8o/mP. :04/08/02 21:48 ID:bWaDMSav
年末年始に都内ホテルで客室清掃のバイトをした時に抜いてもらいました。
最初の契約では昼間だけのバイトだったが、忙しく人手も足りなかったのか、
一週間経って仕事に慣れ始めた時に夜も通しで働かないかと持ち掛けられた。
年末年始に金が無くて探したバイトだったので、即決でOKして働いたのだが、
朝9時から夜23時まで休日無し働くと疲れと面倒臭さから帰りたくなくなり、
一週間でホテル従業員用の仮眠室に潜り込んで寝泊りするようになっていた。
流石に溜まって朝立ちしても仮眠室やトイレでは抜けないので我慢していたが、
客室でベッドが血で汚れていたりパンティが放置されているのを見て我慢できず、
(パンティはブロードウェイから長期公演で来日中のミュージカル女優の部屋)
そのパンティをオカズにして客室の風呂場でとうとうオナニーを始めてしまった。
16 ◆Lazy8o/mP. :04/08/02 21:48 ID:bWaDMSav
溜まっているのですぐに出ると思ったが場所が場所だけに緊張してなかなか出ず。
すると、いっしょのフロアを担当しているオバさんが部屋に入って来てしまった。
入口すぐにあるガラス張りの浴室だったので、こいている姿を完全に見つかった。
「アンダぁ、何やってぇんのぉ、遅いから心配して見にきたぁってぇのにぃ」
オバさんは45歳ぐらい。原日出子似で小柄で丸っこい感じで、少々訛りがあった。
片手にパンティを握っていたので、ズボンの中にチンコをしまえずに立っていると、
「アタシが手伝ってやっがら、さっさと抜いちゃいな」と寄ってきて手コキを始めた。
思わぬ展開でチンコはすぐに勃起して、自分でこいていた時より硬くなったのだが、
当時まだ童貞で風俗すらいっていなかった俺には女性の手コキは強烈すぎて出ない。
17 ◆Lazy8o/mP. :04/08/02 21:49 ID:bWaDMSav
「アンダまだいかねぇの?はやすぎっのも嫌われっけど、遅すぎっのもダメだぁ」
と言い、片手でタマを揉みながら亀頭の部分をクリクリと虐めるようにこいてくる。
「す、すいません。女性にやらえるの、初めてなもんで、緊張しちゃって」と言い訳。
「見りゃぁわぁかるよぉ、皮もちょっとかぁぶっちゃってるもんなぁ、童貞かい?」
「は、はい」「じゃあ、おかげで病気の心配もねぇなぁ、じゃあ、特別さぁびすだぁ」
とオバさんは逝きの遅い俺のチンコをパクッと咥えてフェラチオを始めてくれた。
柔らかくて温かい口に吸い込まれ、舌を敏感な亀頭に絡まされると、すぐに暴発。
口の中に射精されたオバさんは俺の精液を飲み込んで「濃くて臭いよぉ、アンダの」
「ありがとうございました」と御礼を言うと「5千円でいいよ」と手を出された。
18 ◆Lazy8o/mP. :04/08/02 21:49 ID:bWaDMSav
仕事中のオナニーと客のパンティをおかずにしていた弱みもあったのですぐに払うと、
「今度溜まった時は、5千円で抜いてやっがら。あと1万で筆下ろしもしでやっがら」
結局、バイト期間中にその原日出子似のオバさんで童貞を卒業させてもらいました。
朝一で交渉して仕事のペースをいつもより早くし、担当フロアの最後の部屋に集合。
時間がないのですぐにお互い真っ裸になると、オバさんがフェラに俺もクンニで69。
汗臭かったけど、納豆の腐った臭い等の嫌な匂いはしなかったのでペロペロ出来た。
でも、オバさんのフェラ技ですぐに発射しそうになったので早くに入れたくなって、
「お願いします」と体制を正常位に入れかえてオバさんの中に一気に挑んでいった。
口よりも柔らかくて熱くてチンコに肉がギュッギュッ絡み付いてきて中出しで終了。(安全日確認済)
巨乳(自称98−68−100)だったし、訛っている喘ぎ声も何故か可愛かったので良かった。
19 ◆Lazy8o/mP. :04/08/02 21:51 ID:bWaDMSav
_____意外な所でしてもらったフェラ どこで!_____
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074940432/

より。
20えっちな21禁さん:04/08/02 22:49 ID:3McsUrlj
◆Lazyは名前とやってることが正反対だなw

21 ◆Lazy8o/mP. :04/08/03 00:20 ID:+bL63UCD
Lazy8のつもりなんだが。
22えっちな21禁さん:04/08/03 01:36 ID:SEjbrnuh
>>21
正直すまんかった
23えっちな21禁さん:04/08/03 16:40 ID:I055EenN
トトロに出てくるばあちゃん思い出してしまった
24 ◆Lazy8o/mP. :04/08/03 23:25 ID:G49MV+em
ヽ(`Д´)ノ
25えっちな21禁さん:04/08/04 00:16 ID:gKycRqK3
ずっと前に何処かで読んだ話なんだけど・・・


彼女が親父と弟と3Pしてる現場に遭遇。

親父と弟半殺しにして事の次第を白状させたら、親父が彼女を家に呼び出してレイプ
で処女を奪い、その時に撮ったビデオで脅迫して肉奴隷にしてたっていう・・・
後日談も救い様が無い後味が悪い話。


あちこち検索したけど出てこなかった・・・誰か知らない?
26えっちな21禁さん:04/08/04 01:17 ID:libyyoec
>>25
昔のまとめサイトで読んだ気がする。
27 ◆F021/.A.l. :04/08/04 12:18 ID:wkNarO0R
28えっちな21禁さん:04/08/04 12:30 ID:QA1bzL3b
これって何がいいの?
>>25は結構マニアックだな。
29えっちな21禁さん:04/08/04 12:34 ID:bT7htNKm
いやだーーーーーーっ!
そんな内容の話、読みたくねぇーーーーーーっ!

読んだら人間不信に陥りそう・・・。
30えっちな21禁さん:04/08/04 13:57 ID:40LdsRz3
>>27
それ、パロディじゃねーか!
不覚にもワロタ
31えっちな21禁さん:04/08/04 14:55 ID:cVKB2SvS
読みたく無いけど後日談が気になる。
さらっと聞くだけならダメージも無いから
さらっと誰か報告教えてください。
32えっちな21禁さん:04/08/04 16:27 ID:XeVkpbgY
 その後は投稿ないから不明。
その話のずっと後に、父親、弟、妹は三人でドライブ中、交通事故を起こして
親父半身不随で一生ベッドの上、弟死亡、妹五体満足、姉は被害者への損害賠償のためお金を無心しに長男(京也)のところへ。
という後日談だったと思う……。その後はわからん。本人が来なくなったし。
33えっちな21禁さん:04/08/04 19:15 ID:gKycRqK3
>>31
それって27の後日談?

俺が知ってるのは、彼氏の家族と彼女の家族も巻き込んで大修羅場。
彼女一家は逃げるようにどこかへ引越し、親父も悪行がバレて離婚し、弟とともに
音信不通になったって内容だったかな?
34 ◆Lazy8o/mP. :04/08/04 20:32 ID:p7FrCzrG
ヽ(`Д´)ノ
35えっちな21禁さん:04/08/04 20:39 ID:hz2rMs3K
>27がパロディだどしたら、もとの文章はどこにあるんだ?
禿しく読みたいんだが
36 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:30 ID:nItqc21b
/
37 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:31 ID:nItqc21b
登場人物
俺…雅之(26歳。サラリーマン。平凡男。容姿普通。
ファッションは少しがんばっている程度。性格温厚)
俊雄…俺の友人(サラリーマン。ちょっと軽い目。浮気も結構
しているが、ばれないようにやるタイプ)
和美…俊雄の彼女(会社事務。身長160弱。50キロ位。酒井
わかなに似ていてかわいい。胸が大きい(Dカップ)。
性格は女の子らしいと思う。)
38 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:32 ID:nItqc21b
ある土曜日、俺は彼女もいないので、家で一人テレビを見ていた。
すると、俊夫の彼女の和美ちゃんから電話がかかってきた。今まで
和美ちゃんの携帯から電話がかかってきたのは、俊雄の携帯の電
源が切れた時とかに俊雄が一時的に利用するだけだったのだが、
今日俊雄は和美ちゃんに嘘をついて合コンに行ってるはず。つまり
二人は一緒にいない。なんとなく嫌な予感がしたが、電話にでてみた。
39 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:35 ID:nItqc21b
俺「もしもし。和美ちゃん? どうしたの?」
和美「うんうん。なんでもない。ただ暇だったからかけてみた。」
俺「そうか。俺も暇でさあ。土曜日なのに一人でテレビなんて見ちゃってるよ。」
和美「雅之君さあ、今日俊雄がどこにいるか知ってる?」
俺「(やばいと思いつつ)あー今日一緒じゃないんだ。」
和美「たぶんていうか、知ってるんだけどさ、今日俊雄女の子と飲ん
でるんだよ。」
俺「…」
和美「雅之君、知っているんでしょう?(笑いながら)」
俺「うん。ああ。なんかそんなことを前に聞いたような気もするなあ」
和美「はー(ため息)やだなあ。なんで嘘ついて行くんだろう。」
40 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:36 ID:nItqc21b
実を言えば、俺は前から和美ちゃんのことを相当かわいいと思っていて、
それなのに俊雄は和美ちゃんを全然大切にしていないということもあって
、こんな会話をしている最中に俺の中で何かいけない気持ちが大きくなっ
ていった。
41 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:36 ID:nItqc21b
俺「なんだ。元気ないなあ。それなら俺たちも俊雄に対抗して飲みに
行っちゃうか?」
和美「え!? 本当に!? 行きたい、行きたい。すごく行きたい。」
俺「(一瞬迷ったが)じゃあ9時頃迎えにいくよ」
和美「わかった。急いで準備するね。」
42 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:37 ID:nItqc21b
あまりの急展開に自分でも信じられなかった。友達の彼女と二人で
飲みに行こうとしている俺。いや飲みに行くだけ。その時は自分にそ
んな言い訳をしたような気もするが、今となってはまあそんなことも無
意味だな。
9時前に和美ちゃんの家の前に到着。携帯を鳴らし、着いたという連絡
を入れる。すぐに和美ちゃんが現れた。和美ちゃんの格好はジーパン
にカーディガンというラフなもの。
43 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:38 ID:nItqc21b
まずはドライブへと向かった。どこの店に飲みに行こうとか話しているの
だが、全然店が決まらず、とりあえず海岸線をずっと走っていた。

俺「ごめんね。なんかいい店全然しらなくて。あんまり、飲みに行ったり
  とか回数少ないからなあ」
和美「私も全然しらない。でも、雅之君は嘘ついて合コンとか行かない
もんね」
俺「嘘をつくのは駄目だと思うけど、彼女がいても飲み会に行きたい気
   持ちはなんとなくわかるなあ。」
和美「じゃあ彼女が出来ても、飲み会とか行くの?」
俺「いや、たぶん俺は行かないと思う。行きたいと思うけど。」
和美「ほら。そこが違うじゃん。俊雄と。」
44 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:39 ID:nItqc21b
こんな会話を延々と繰り返しながらただドライブをしていた。もうこの
時点で俺は店で飲むことをあきらめたので、俺の家で飲もうと提案す
ると、あっさりOK。俺の中のいけない気持ちは、さらに大きくなった。
コンビニで大量の酒とつまみを購入し、家に帰った。
とりあえず、ビールから始めて、徐々にチューハイにうつるという感じ
だった。ちなみに俺も和美ちゃんも酒はあんまり強くない。俺の方が
若干強いくらい。
45 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:40 ID:nItqc21b
(2時間後・・・すでに二人とも酔っ払い気味)
和美「私、別れようかなあ。なんかこういうことあるたびに思うけど、
    今回はいつもよりそういう気持ちが強いかもしれない。」
俺「そうだよ。別れちゃえよ。それでさ、もっといい男とかみつけなよ。
  世の中俊雄よりいいのなんていくらでもいるよ。」
和美「じゃあ雅之君に面倒みてもらおうかなあ」
俺「おう。いくらでも面倒みてやるよ。どこにでも連れていってあげちゃうよ。」
46 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:40 ID:nItqc21b
ここで突然俺の携帯に俊雄から電話がかかって来た。机の上に携帯を
置いていたので、和美ちゃんにも名前を見られてしまった。どうしようか
迷っていると、和美ちゃんから「出て」とうながすアクション。とりあえず
出てみた。
俺「もしもし」
俊雄「まさゆきー。やばいよー。今日はかなりの当たりだよー。3人中
   2人がめちゃめちゃかわいい。これから家飲みしてくるからさあ。
   お前も今度誘うからよー。」
俺「おう。頼むな。」
俊雄「それじゃあ、また電話するわ、じゃ。」

俺の携帯は会話のボリュームを全開にしてることと、俊雄の声もめちゃ
めちゃテンションが高くて、大きかったので和美ちゃんには全部聞こえ
ていたらしい。
47 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:41 ID:nItqc21b
和美「・・・・・・・・・(無言)」
俺「(なんか酔いが一気に冷めてしまった。なんて言えばいいかな。)」

いきなり和美ちゃんがこちらに寄ってきて、抱きついてきた。いきなり泣
き出した。俺はただ、その体勢のまま、抱きしめてた。5分ぐらいたった
頃に俺の中で確実に何かがはじけてしまった。もう耐え切れなくなって
しまった。
和美ちゃんの顔をこちらに向けさせると、涙で顔はぐしゃぐしゃだった。
しかしそれがまた余計にかわいかった。俺は1,2秒程、和美ちゃんを
見つめ、キスをしてみた。唇が重なった瞬間に舌を入れようとすると、
和美ちゃんもOKだったらしく、そこから激しく濃厚なキスがはじまった。
あんなに濃厚なキスをしたのは生まれて初めてだった。いけないシチュ
エーションも一役買っていたと思うが。
48 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:42 ID:nItqc21b
濃厚なキスを繰り返しながら、俺は胸をわしづかみにして揉みまくって
いた。和美ちゃんのカーディガンを脱がせ、上はTシャツだけにした。そ
のうち、Tシャツの中に手を入れて、さらにブラの下から手をいれて、乳
首責めをしてみた。和美ちゃんがはあはあ言い出したので、これはいけ
る!!と思い、ここで電気を消灯。
和美ちゃんのTシャツをまくりあげ、ブラのホックをはずして、乳首に吸
い付いた。和美ちゃんの胸は驚くほどやわらかく、そして美しかった。乳
首の色、形も俺の理想だった。アダルトビデオを含めたとしても、あんな
美乳は見たことがないくらいだった。
49 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:43 ID:nItqc21b
俺「和美ちゃんのおっぱいすごい綺麗だね」
和美「んーぅ。」

なんだか、乳首が性感帯らしく言葉にならない様子。とりあえず、和美
ちゃんのジーパンもぬがしてみた。そして俺もトランクスをぬぎ、素っ裸
に。二人でベッドへ移動。
本当にあの日の二人は少し変だったと思う。キスからそう思っていたが、
前戯も本当に興奮したし、濃厚で本能的だった。
50 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:43 ID:nItqc21b
俺「和美ちゃん。俺のにも気持ちいいことして。」
和美「うん。」

フェラがはじまった。なんだか本当に信じられない気持ちだった。友達
の彼女が俺のをくわえている。興奮せずにはいられなかった。罪悪感
というものはこの時点ではあまりなかった。
和美ちゃんのフェラはそれほど上手とは思えなかったが、口でつつみ
こんでくれるようなやさしい感じがして、とても気持ちよかった。フェラを
5分くらいやったところで、いよいよ挿入へ。
51 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:44 ID:nItqc21b
俺「じゃあいれるよ。」
和美「うん。」
和美ちゃんににゴムをつけてと言われるかと思いきや、あっさりOK
だったので、そのまま挿入した。

俺「和美ちゃん。やばい。まじで気持ちよすぎる。すぐいくかも」
和美「いついっても、いいよお。」

本当に俺はすぐにいきそうだった。まじで1分くらい。流石にそれは
早すぎるだろうと思って、色々体勢変えたり、ちょっと間置いたりして、
5分くらいがんばった。
52 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:45 ID:nItqc21b
俺「ああ。やばい。そろそろいきそう」
和美「いいよ。いっても。」
俺「ああいく。いく。」

そして中出しする俺… 何をしてるんだ俺。
和美「ゴムつけてたんだ。」
俺「いや...つけてないんだけど。」
和美「え! 中でいっちゃったの?」
俺「ごめん。興奮しすぎた。」
和美「もう。しょうがないなあ。たぶん今日危険日じゃないからよかったけ
   ど。」
53 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:46 ID:nItqc21b
かなり怒られるかと思いきや、全然怒ってなかった。
ちん○を引き抜いて、ティッシュでお互いふきふき。セックスが終わると、
すぐに寝てしまうという俺だったが、あの日の俺は違った。ふきふきして
すぐに和美ちゃんにフェラをしてくれと頼み、ぐきぐきっと復活。 またす
ぐに挿入した。
54 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:46 ID:nItqc21b
今度は正常位から、騎乗位、バックへと体位を変えつつやった。
バックが本当に最高だった。胸をつかみながらやっていたんだが、
そのやわらかさと、後ろから突くたびにゆさゆさゆれる感じがとても
エロチックだった。
55 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:48 ID:nItqc21b
俺「和美ちゃん。本当に綺麗だよ。本当気持ちいい。」
和美「んぅー。んっ。ああん。」
俺「そろそろいくよ。また中でいってもいい?」
和美「いいよ中でいっても。」
俺「ああーいくー。」
というわけで2回目も中出しをしてしまった。
56 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:48 ID:nItqc21b
この後はちょっと話をしたり、インターバルを置きながら一晩で6回も
してしまった。4回目くらいからは完全に酔いが醒めていたが、かま
わずやった。結局次の日の昼間過ぎに和美ちゃんを家まで送ってい
った。
57 ◆y0PeEVSj8c :04/08/04 21:50 ID:nItqc21b
あれから半年たった今でも和美ちゃんは俊雄と付き合っている。
俺は時々あの時のことを思い出して胸が苦しくなる。

あの日から俺の中で和美ちゃんの存在は全く違うものになった。
でも友達の彼女だし、告白をするつもりはない。なんとなく今では
あの日のことはないことになっているような雰囲気さえ俺と和美ちゃん
の間にはあるけれど、仕方ない。また何か動きがあればここで報告
したいと思う。

終わり
58コピペ大好きさん:04/08/04 23:01 ID:qL/texws
>>37-57
乙です。

このスレを立てた1です。
漏れも近親スレからコピペします。


俺(20)は母(36)・妹(16)・叔母(母の妹33)と関係を持っており、
最近になって叔母の妊娠?がわかりました。
と言っても叔母は(母もですが)ピルを常用してます。
先日、市販されてる妊娠検査薬みたいなもので1回だけ陽性反応が出たのみですが・・・。
まだ確定ではありませんが心配なってます。

昨晩は、この事で頭がテンパッテしまい酒に任せて暴走してました。
すいませんでした。
59コピペ大好きさん:04/08/04 23:02 ID:qL/texws
時系列で書きます。

親が結婚したのは、父(19)・母(16)の時でした。
いわゆる出来ちゃった婚です。
その後、俺→妹と生まれました。

しかし、父は妹が1歳の時に工事現場で落下したのが原因(くもまっか出血)で他界してしまいました。
それからは母の実家で、『母の両親・叔母・母・俺・妹』で暮らし始めましたが
6人で住むのには手狭になってきたので、妹が小学校入学と同時に
実家の近くの公営住宅に、母・俺・妹は引越しました。
これにあわせて母は看護婦になり病院(病棟)で働き始めました。
60コピペ大好きさん:04/08/04 23:03 ID:qL/texws
母は仕事柄、日勤・準夜勤・夜勤の体系で働いてるので
家に居るのも不規則でした。
準夜勤の時は、俺と妹で留守番でしたが
夜勤の時は主に叔母が泊まりで面倒を見てくれました。

俺の童貞喪失は中一の時です。
母は準夜勤でした。普段だと2時頃に帰宅します。
その日は土曜日でした。妹を寝かしつけると
土曜日夜恒例の時間を忘れてテレビゲームに熱中してました。
(母・叔母が居る時は当然出来ませんでしたが・笑)

そこに母が帰宅しました。いつもより早かったのを覚えてます。
ゲームをしてる俺を見ると母は決まって『早く寝なさい』と言うのが
恒例でした。しかしその日は違ってました。
61コピペ大好きさん:04/08/04 23:04 ID:qL/texws
家に入るなり、今日は早かったね?妹は何時に寝たの?今日は郵便とか電話来た?など
いつも通りの会話をしてました。 一通りの話を終えるた俺は母を背にゲームを再開しました。

すると・・・
母「お風呂沸いてないよね?」
俺「うん、まだだよ」
母「○(俺)は入ったの?」
俺「ううん(首を横に振る)」
母「○○(妹)一人で入れたの?」
俺「そう、教えたから」
母「そっかぁ!偉いよ○は・・じゃあ沸かしてくるね」
俺「うん」

小六までは妹と一緒に風呂入ってたのですが
俺に陰毛が生えてきた頃から入るのが恥ずかしくて
一人で入れるよう教えてました。
62コピペ大好きさん:04/08/04 23:04 ID:qL/texws
やがて母が戻ってきました。

母「ねっ!○」
俺「何?」
母「今日は久しぶりにお母さんと入らない?」

俺はビックリしてゲームを止めて振り返りました。

俺「酔ってるの?」
母「仕事してるのに酔ってるはずないでしょ!」
俺「いやだってさ・・」
母「だって何?」
俺「俺、もう中学生なんだよ?一人で入るからいいよ」

俺は顔が真っ赤でしたね。
63コピペ大好きさん:04/08/04 23:05 ID:qL/texws
母「あ〜っ!恥ずかしいんでしょ?」
俺「あ・当たり前だろ!中学にもなって親と入ってる奴なんかいないよ」
母「ふ〜ん」
俺「ト・トイレいってくる」

勃起したチンポを元に戻す為に入ったのです。
少しして落ち着いてきたので戻りました。
64コピペ大好きさん:04/08/04 23:06 ID:qL/texws
母「どぉしたのぉ?」
俺「しっこ行ってきた・・」

母はシャツを脱いでTシャツ一枚でした。
色の濃いピンクのブラが透けて見えます。
また勃起してしまいました。

母「あっ、見たなぁ〜」
俺「見てないって」
母「何を見てないのよぉ〜」

もう観念しましたよ、俺は。
完全に母のペースです。ゲームする気も消えてしまいました。

>>231さん
支援、ありがとうございます。
65コピペ大好きさん:04/08/04 23:07 ID:qL/texws
俺「・・・」
母「もうHなんだから〜」
俺「だってそんな格好してるから・・」
母「ほら〜やっぱ見てるんじゃん」
俺「見えちゃうから仕方ないだろ?」
母「見てみる?」

こう言うと、母はTシャツを上に広げすぐに下げました。
一瞬見えた母のブラジャーと胸に興奮してしまいました。
体中が熱くなってきました。
66コピペ大好きさん:04/08/04 23:09 ID:qL/texws
母「汗掻いてるじゃん」
俺「だって、お母さんが・・」

その時、ジリリリリとタイマーの音がしました。

母「よしっ!入ろう、ねっ!」
俺の腕を掴んで風呂へ行きます。

脱衣所で母が服を脱ぎ始めました。
ピンクのブラが目に入ってきました。
俺は、ただ見とれるだけでした。チンポはギンギンに立ってます。
67コピペ大好きさん:04/08/04 23:09 ID:qL/texws
母は俺の事なんか気にせず、ズボンを脱ぎました。
パンティーもピンクです。(こちら薄めでしたが)

すると母がこっちを向いて
「あなたも脱ぎなさいよ・・あっ!そうだぁ〜」
と言って後ろを向きました。

「○〜、ブラジャー外してみるぅ?」
「えっ・・・・外し方わかんないよ」

母はホックの部分に手を回して見本をしてくれました。
俺も真似をしてホック外し、肩紐を取ります。
そこには久しぶりに見た母のおっぱいがありました。
俺は思わず、胸をムニュとしてしまいました。
68コピペ大好きさん:04/08/04 23:10 ID:qL/texws
母「コラ〜・・まだ早いよ」
俺「まだ早い?」
母「これだけじゃ入れないでしょ?」
俺「えっ?」
母「これもでしょ?(パンティーを指差す)」
俺「いいの?」
母「うん・・」

俺は母のパンティーを脱がしました。
目の前に母の毛と共に割れ目のラインが見えました。
69コピペ大好きさん:04/08/04 23:11 ID:qL/texws
しばらく見てると、前の部分を手で隠されて
立ち上がるように言われました。

裸の母が目の前に居ます。

「ばんざーいして〜」

俺は両手を上にあげると着ていたTシャツを脱がされました。
「随分汗掻いたね」
母は笑ってます。
そのままズボンに手をかけた時です。
俺は母の手を止めました。勃起してる事がバレるのが嫌だったから。

「大丈夫よ、知ってるから・・」
そういうと、俺は母の手を離しました。
そして脱がされました。
70コピペ大好きさん:04/08/04 23:13 ID:qL/texws
母はそのままパンツも脱がしました。
なぜか俺は目を瞑ってました。

皮を被って先端が見える勃起チンポが母の目の前にあります。
今まで最高に恥ずかしい瞬間です。
目を開けると、しゃんがんだでる母のアソコが見えます。

「○も成長したねぇ」

母は風呂の扉を開けると俺の背中を押しました。
母も続いて入ってきました。
71コピペ大好きさん:04/08/04 23:14 ID:qL/texws
俺を風呂の椅子に座らせると、お湯をかけてくれ
背中を洗ってくれました。俺は無言で座ってます。

「はい、立ってごらん」

そのまま尻や足を洗ってくれます。

「こっち向いて」

母は立ち上がって「上を向いて〜」などと言いながら
首から下に向けて洗ってくれます。
72コピペ大好きさん:04/08/04 23:15 ID:qL/texws
腹まで洗ってくれて、次はチンポかと思ったのですが(当然反応してます)
足を先に洗いました。
そのまま、お湯をかけて泡は流されました。

ここで母の意地悪です(笑)

「おちんちん洗って欲しい?」
「・・・」
「10・9・8・7・・」
カウントダウンしています。
「6・5・4・3・2・1・」
「お母さんに洗って欲しい」
「うん、いいよ」

母はタオルを桶に入れると、掌にボディーソープを取って
俺の息子を揉むように触ってきました。
73コピペ大好きさん:04/08/04 23:16 ID:qL/texws
ヌルヌルした感触と母の手の感覚が伝わってきます。
この時、俺はまだオナニーを知りませんでした。

射精しそうになります。
「おしっこ出ちゃうよ・・」
「出していいよ」
「汚いよ・・」
母は、俺のチンポをゆっくり上下してます。
そして、ゆっくりから少し早くなった瞬間頂点に達しました。

「キャ」

母の口や鼻、肩にかかる髪、おっぱいに
精子が沢山ついてます。

初の射精は母でした。
74コピペ大好きさん:04/08/04 23:17 ID:qL/texws
「お母さん、ごめん」
「謝らないでいいのよ」
母はニコッとしてました。
それと対称に俺は泣きそうな顔してました。

母は俺のチンポに視線を戻すと今度は咥えてきました。
「汚いよ」
それでも母は離れません。
ジワーっと母の暖かさが伝わってきます。
舌でべろべろ舐めまわされました。
時たま、ジュジュと音を立てます。
75コピペ大好きさん:04/08/04 23:18 ID:qL/texws
「お母さん・・また出ちゃうよ」

母は、俺のを手で抑えたまま顔を前後させました。
なんだろう・・この感じは・・変な感じするけど気持ちいい。

「うっ」

母の口内に二度目の射精をしました。
母の動きが止まり、ゆっくり顔を後ろに下げます。
先端にキスをする感じで離れました。

母は俺の顔を見ると、ゴクンと飲み込んでしまいました。

「俺のおしっこ飲んじゃったの?」
「うへへへ〜」
「汚いよー」
76コピペ大好きさん:04/08/04 23:19 ID:qL/texws
母が立ち上がって、俺を強く抱きしめました。
胸と乳首があたってます。

「○・・」
「どうしたの?お母さん」
俺の胸に顔を埋めたまま上げません。
「ずっ・・ずっ」
鼻水を吸う声です。母は泣いてました。
「お母さん、何で泣いてるの?」

母は、顔をあげると目から涙がポロポロ落ちてます。
俺も母の背中に手を回しました。
77コピペ大好きさん:04/08/04 23:22 ID:qL/texws
「目を瞑って」
言われる通りに目を瞑ります。

母はキスをしてきました。
驚いて目を開けると母は目を閉じたままキスをしてます。
その内、母の舌が俺の口に入ってきました。
最初は母にされるままでしたが、俺も目を閉じて舌を絡ませました。

俺は、この時に一瞬にして母に恋心を抱きました。
その前からも気になってましたが。

(第二次成長の過程で男子は母を恋人と思い女子は父親を恋人に見立てる。
皆さんもこんな時期ありませんでしたか?)
78コピペ大好きさん:04/08/04 23:23 ID:qL/texws
時間にすると大して長くないけど、俺にとっては物凄く長いキスでした。
お互い顔を見合いました。

俺「お母さん、僕、お母さん好きになちゃった」
母「お母さんも○が好きだよ、あなたが生まれてきてからずっと・・」

恥ずかしさや抵抗もなく言えてしまいました。
ただ、身体と口が震えていたのは覚えてます。
79コピペ大好きさん:04/08/04 23:25 ID:qL/texws
もう一度、母が目を瞑りました。
そしてキスをしました。

「はい、イスに座って目を閉じて」
言われる通りにします。
お湯を頭にかけてシャンプーをつけて洗い始めました。
母は膝まづいてます。
母の胸と乳首が背中に当たります。

「お母さん」
「うん?」
「おっぱいが背中に・・・」
「ふふふ。触りたい?」
「う・・うん」
「あとで触らせてあげる」
お湯をかけて拭いてくれ洗髪は終わりました。
80コピペ大好きさん:04/08/04 23:25 ID:qL/texws
母「お湯に浸かってて。お母さん洗っちゃうから」
俺「お・お母さん・・・」
母「どうしたの?」
俺「あ・あのさ、お母さんの・・」
母はニヤリと笑いました。

母「お母さんのことも洗いたいんでしょう?」
俺「いい?」
母「うん、じゃ洗ってもらおうかな。はい、タオル」
81コピペ大好きさん:04/08/04 23:26 ID:qL/texws
俺は、ボディソープをスポンジに馴染ませると
母が俺を洗ってくれた順番で洗いました。
背中を流し、お尻と背中を洗うために母は立ちました。

お尻を洗ってると母は「ハッ」と言うと身体を揺らしました。

俺「お母さん、どうしたの?」
母の顔を見ると頬が赤くなってます。
母「大丈夫・・洗っていいよ」

俺は訳わからずに、足まで洗い終えてお湯をかけて前を向かせました。
82コピペ大好きさん:04/08/04 23:27 ID:qL/texws
母と向き合いました。

久しぶりに見る母の身体は昔と変わらず綺麗な肌でした。
しばらく見とれると母は顔を上に向けました。
喉から洗っておっぱいに触れた時です。

「んふ・・」

母の顔を見ると赤くて恥ずかしそうな表情をしてます。
すると、俺の手からスポンジを取って下に落しました。

「○の手で洗って・・」

俺は両手についた泡を母の胸に塗りました。
83コピペ大好きさん:04/08/04 23:28 ID:qL/texws
やわらかい・・ムニュッとしてる。
俺は洗うってより、両手の掌で母の胸全体をを撫でるように回しました。
乳輪がない赤い乳首がピーンと立って目立ちます。
俺は胸を揉んでみました。

「んふ・・あは・・あん」
母は俺を見たまま息遣いが荒いです。

「お母さん、舐めてもいい?」
「んふ・・うん、いいよ」
いつもとは違う甘えたような声でした。
俺はお湯を浴びせると乳首に吸い付きました。
84コピペ大好きさん:04/08/04 23:29 ID:qL/texws
母は俺の頭を軽く押さえると顔を埋めました。
右の胸を舐めてる時は左手で左胸を揉み、左胸の時は右手で揉んでました。
母の甘えた声と吐息が頭の皮膚から伝わってきます。

「んんっ・・はぁはぁ・・んはっ・・はぁはぁ・・あぁーん」

母は俺の頭を抑えたまま、力が抜けたように膝まづいてしまいました。
85コピペ大好きさん:04/08/04 23:30 ID:qL/texws
俺「お母さんどうしたの?変だよ?」
母は呼吸が荒いまま言いました。

母「気持ちよかったの・・」
俺「変な声出してたけど大丈夫?」
母「Hしてて気持ちいいと、あんな声でちゃうんだ。お母さん」

しばらく母は湯船に体育座りをする格好で背を持たれてました。

やがて母はそのまま、股を開きました。
久しぶりに見る母のアソコ。
俺のチンチンは固くなってました。
86コピペ大好きさん:04/08/04 23:31 ID:qL/texws
母「ここも洗って・・」
そう言うと、俺の右手を掴みアソコに押し当てます。

「ああんっ」
凄く暖かくてネットリしてました。

そのまま手を上に持っていき陰毛に誘導します。
そこで手を離しました。

「この線(割れ目)をゆっくりなぞってごらん」

陰毛から下向けて、手をゆっくり下ろしました。

クリトリスに到達した時点で母が手を止めました。
「あぁぁぁん」
87コピペ大好きさん:04/08/04 23:32 ID:qL/texws
母の手は、俺の中指と薬指を押します。

「あぁぁぁん・・はぁ・・んんっ・・」
顔を下に向けたまま声にならない喘ぎ声を発します。
俺も指で押してみます。

「だ・だめぇ・・んん・ふはぁ・・」

そのまま手を下に誘導しました。
その間も俺は指を動かしてました。
88コピペ大好きさん:04/08/04 23:33 ID:qL/texws
またしても、手の動きを止めました。

「はぁはぁ・・その辺で指を動かしてみて」

しばらく弄ってると、中指がスッと母の中に吸い込まれました。
母は強い力で俺の手を抑えて揺さぶるようにしてます。

「あうっ・・あっ・・ううっー・・」

俺の指が入ってるところから
「ぬちゅぬちゅ」と音を立ててます。
俺も左手でチンチンに触ってました。
89コピペ大好きさん:04/08/04 23:34 ID:qL/texws
母は身体全体で息をするように動いてます。
時々、身体を後ろに仰け反らせたりピクピクしてます。

母「○・・・ここにチンチン入れてみて」

そういうと、手を離し腕を引きます。
母はさらに深く後ろに倒れこみ、アソコを俺のチンチンに近づけました。
そしてアソコを両手で広げてます。
所々赤くなってますが綺麗なピンク色でした。
90コピペ大好きさん:04/08/04 23:35 ID:qL/texws
俺はそこにチンチンを持っていき、母の入口に触れました。

「ビクッ」
俺の身体全体に寒気みたいなゾクゾク感が襲ってきました。

母は、俺の腰に手をあてると引き寄せました。

「ニュル・・」

母「ああん・・」
俺「おあっ・・」

二人で声にならない声を出してました。
そのまま、ゆっくり母に近づきあっというまに奥に吸い込まれました。

チンチンの先から、暖かく何かに挟まれフワフワした感触が伝わってきます。
91コピペ大好きさん:04/08/04 23:35 ID:qL/texws
母が涙をうっすら浮かべてます。

母「おいで・・」
母は手を広げてます。
俺はそのまま母の胸に飛び込みました。
母の身体は俺の動きに合わせて完全に寝ました。正常位の状態です。

母がこんなに近くにいます。
吐息や鼓動が聞こえてきます。

俺の顔を両手で触りキスをしてきました。
今度は俺から下を入れます。
クチャクチャと音を立てながら・・・。
92コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:37 ID:qL/texws
俺は完全マジモードです。
今は母の事しかありません。

母「・・お母さん好き?」
俺「うん、好き・・愛してる」
母「私を名前で呼んで・・」
俺「理恵(仮名)・・」
母「優(仮名)・・私も愛してる・・」

理恵は身体を動かし始めました。
俺も一緒になって動かします。
93コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:37 ID:qL/texws
理恵「はぁはぁ・・」
俺「ふぅふぅ・・」
理恵「こんなHしたの始めてでしょ?」
俺「ふぅふぅ・・うん、お母さんが初めて」
理恵「んふっ・・これから、二人だけの時は理恵って呼んで」
俺「うん・・ねぇ、もう我慢できない・・出ちゃう・・」
理恵「うん、我慢しないで出していいよ」

身体の揺れが大きくなると同時に、俺は理恵の中に放出しました。

「うぐっ・・」

全身から力が抜けてしまい、理恵の上に倒れてしまいました。
94コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:38 ID:qL/texws
以上が童貞喪失&初体験でした。

>>291>>295>>299>>301>>306-308
各氏支援ありがとう。

理恵「優・・そろそろ起きよう」
俺「うん」

理恵からチンチンを抜いた時です。
タラーっと白い精子が流れてきました。
俺「ねぇ・・今チンチン入れたとこから白いのが出てるよ」
理恵「うふふ〜優のチンチンから出たんだよ、見ててごらん」
母は子宮の上あたりを押してます。
アソコからはドクドクと俺の精子が逆流してます。
95コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:39 ID:qL/texws
理恵「もう出なくなった?」
俺「うん、止まったよ」
マットには丸くなった精子・・

母は起き上がると、逆流した精子を指差して
理恵「優のチンチンからこんなに一杯出たんだよ」
俺「凄いねー」
理恵「さっ、今度はちゃんと洗ってね」

俺は掌にボディーソープを取ると、理恵のアソコに塗って洗いました。
96コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:40 ID:qL/texws
石鹸のヌルヌルと理恵のヌルヌル感が一つになってます。
少し突付いたりしてると、

理恵「(笑いながら)まだしたい?」
俺「(にやけながら頷く)」
理恵「お風呂出たら続きする?」
俺「(大きく頷く)」
理恵「もぉ・・優ったら」

その後は湯船に一緒に浸かり
アソコを触ったり、胸を揉んだりしてました。
97コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:41 ID:qL/texws
風呂からあがった。
理恵は俺の上から下まで丁寧に拭いてくれる。
俺も、同じように拭いてあげた。
水滴がなくなった理恵の素肌はスベスベしてて綺麗だ。
二人とも裸のまま、部屋に戻る。
俺はいつもの癖で服を着ようとしてた。
98コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:42 ID:qL/texws
「優〜どうして服着るの?」
「あ、そうだったね。あはは」
「優・・続きしたくないの?」
「したいよ・・理恵は?」
「私もしたい・・だから裸のままなんだよ」
「うん・・そうだよね」
「麦茶もってくるね」
「そうだね〜喉渇いたもんね」
「そうよ・・1時間以上も入ってたんだから」

理恵はニコニコしながら台所に消えた。
99コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:42 ID:qL/texws
やがて、麦茶の入った入れ物とグラス2つを持って戻ってきた。
理恵が麦茶を注いて俺に渡す。二人で身体を寄り合って飲む。
クーラーの効いた室内、理恵のやわらかい身体がある。

俺「ねぇ、こんなに飲むの?(笑)」
理恵「だってさ・・」
俺「だって何?」
理恵は俺にそっと耳打ちした。

「1時間じゃ終わらないよ・・」

俺はドキッとした。時計に目をやると時間は2時を回っていた。
お互い身体の汗が引いたとこで俺は理恵に言った。
100コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:43 ID:qL/texws
「理恵・・続きしようよ」

彼女は少し照れた顔をしながら
「ちょっと待って・・布団引くね・・」

理恵は、布団を引いてタオルケットを被り横になる。

「優・・電気消して・・」
「かちゃ」
蛍光灯を消すと薄暗い腕を引っ張られタオルケットに包まれた。
カーテンの隙間から入る青白い光が二人を映す。
二人とも無言でお互いの顔をじっくり見合う。
心臓がバクバクして爆発しそうになった。
うるさいだけの母親と思ってたが、今日は違う。
親子じゃない、男と女だ。
101コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:43 ID:qL/texws
理恵は顔を近づけると目を閉じ俺の唇を奪った。
俺も理恵の背中に両手を回す。
「ジュパジュッ」と音を奏でながらディープキスをする。

やがて理恵はタオルケットを取り、俺の口を離れ胸や腹などをキスしながら舐めてくる。
時には舌を出して嘗め回す。
くすぐったい感触と全身を駆け抜ける電流みたいな感じを何回も味わった。
乳首と臍の辺りを舐められた時は声も出してしまった。

理恵「ねぇ?気持ちいい?」
俺「気持ちいい・・すごく」

俺の上半身は理恵の唾液でベタベタしてる。
そのまま理恵は俺のモノに到達した。
102コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:46 ID:3q12OuVK
パクっと咥えて、そのまま上下する。
俺のモノを咥える理恵の姿が見える。
すごくエロイ。
すぐにイキそうになったが今度は大丈夫だ。
すると今度は咥えるのを止めて舌だけで亀頭全体を舐め回した。
時折、冷えた冷気があたり直後に暖かくなる。
不思議な感触だ。
103えっちな21禁さん:04/08/04 23:47 ID:s38i3//s
IXY
104コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:47 ID:3q12OuVK
息を荒くして大の字になってると
理恵が俺の右腕に横になった。

「こんなの初めてでしょ?」
「はぁはぁ・・初めてだよ・・どこで知ったの・・」
「Hなビデオだよ(笑)」
「そんなの見てたの?」
「ふふ〜ん。一緒に見る?」
「えっ?えっ?」

理恵はそういうとバックの中からビデオテープを
出すとデッキに入れた。
105コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:47 ID:3q12OuVK
映し出された画面には
男女が抱き合ってキスして、
女の裸を愛撫をしてる男の姿が映ってる。

やがて女が男の身体を愛撫しまくる。
たった今、理恵がしてたことだ。

そしてテレビの男はバイブを出して女性の
乳首やクリトリスにくっつけ、最後は挿入。
男は卑猥な言葉を浴びせてる。
「濡れてるな・気持ちいいのか?・イキたいのか?もっと強くして欲しいか?等々」だ。
106コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:48 ID:3q12OuVK
男は腰を激しく振る。
女性は「イクーー」と言ったままグッタリしてる。
男は構わず正常位で挿入する。女は激しく喘ぎ声を出してる。
男女は体位を何回も変えてる。
バック・対面座位・立ったまま・横を向き合ったまま・・・
そして女性上位になる。
男のモノが女性の手に導かれ吸い込まれていく。
女性が上で動く。それに合わせて男は下から突きあげられ
二人ともフィニッシュを迎えてビデオは終わった。
107コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:48 ID:3q12OuVK
俺「・・・」
理恵「優には刺激強すぎたかな?ふふふ(笑)」
俺「いつもあんなの見てたの?」
理恵「いつもじゃないけど見てたよ」
俺「見てどうするの?」
理恵「・・・Hするよ」
俺「誰と?」
理恵「一人で・・・」
俺「どうやってするの?」
理恵「優はした事ないの」」
俺「な・ない・・知らないもん」
108コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:49 ID:3q12OuVK
理恵は俺のモノを指で押さえると上下に動かしてる。
気持ちいい・・って思ってると手を離した。

「だんだん気持ち良くなるでしょ?これが男の子の一人H・・オナニーって言うのよ」
俺はオナニーを覚えてしまった。
109コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:50 ID:3q12OuVK
俺「ねぇ・・理恵のオナニーも見せて」
理恵「えっ!?」
顔を赤くして驚いてる。

俺「だめ?」
理恵「見たいのぉ・・?」
俺「見たい・・見せて欲しい」

理恵はしばらく下を向いて考えてたが
「・・・見てて・・・」
と一言だけ呟いた。

俺は唾を飲んだ。
110コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:51 ID:3q12OuVK
理恵がカバンの中をガサゴソしてる。
そして、鶉卵みたいなローターとバイブと真新しいコンドームを出した。

バイブのスイッチを入れると
モノに似た黒いバイブが「ウィーン」という音と共にクルクルと回る。
次にローターのスイッチを入れると鶉卵が震えてる。

コンドームの袋を開けてバイブに被せる。

じっと見てた俺に理恵が笑いながら言う。
「あっそうだ〜コンドームつけてあげよっか?」
111コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:52 ID:3q12OuVK
「コンドーム?」
「SEXわかるよね?」
「知ってるよ・・さっきお風呂で・・」
「そう。優がオシッコ出ちゃうって言ったよね?あれはオシッコじゃないの
精子っていうの。精子をここの(膣を指差す)中に出しちゃうと子供出来ちゃうのね。妊娠って言うのよ」
「じゃぁ・・さっき出しちゃったよ」
「うん。いつでも妊娠する訳じゃないの。今日は大丈夫なのよ」・・・
このあと、しばらく子供が出来る過程や妊娠周期・コンドームの必要制を話してくれた。
よく考えたら理恵は産婦人科勤務だもんな・・。
112コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:53 ID:3q12OuVK
「じゃ、つけるよ。見ててね」

理恵は袋からゴムを出すと、着けてくれた。
それを見てると外してしまった。

「今度は自分で着けてみて」
俺は、精子溜りを押さえながら装着して見せた。

「うん、それでいいよ。入れてみる?」
理恵は濡れてるのを確認すると中に導いた。

暖かい・・けど、ヌルヌル感がないな・・。でも子供出来たらマズイからな・・。
中から抜いて外した。コンドームって好きじゃないな・・
113コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:54 ID:3q12OuVK
「どう?これで出ちゃっても子供出来ないんだよ。私も優もHだからいつHしちゃっても平気だね」

それでも、俺が考え顔してると

「優・・これからも私とHしたい?」
「し・したいよ、ずっと!」
「私だってしたいよ。でもね、どうしても着けなきゃいけない日がくるの。お母さん、子供出来たら困っちゃうもん。
お母さんだって本当はコンドームなんかしないでHしたいの。優君、わかってくれるよね?」
「うん・・わかったよ」
「よしよし、いい子いい子・・(小声で)でも、まだしばらく着けないで大丈夫だからね」
俺のホッペにチュッしてくれた。
114コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:55 ID:3q12OuVK
理恵は布団に仰向けになった。
「優・・お母さんのオナ・・一人Hみててね」

ローターのスイッチを入れて右手で左右の乳首に当ててる。
乳首に触れるたびに「ああっ・・」と喘ぐ。

やがて左手がアソコに伸び指を動かしてる。
「あう・・んはっ・・はぁーっ!」
時折、身体をくねらせたり腰を上げたりしてる。
すでに全身汗まみれだ。。

ローターは胸の谷間に取り残されて宛てもないまま動いてる。

理恵はバイブを取ると、アソコのラインに這わせた。
115コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:56 ID:3q12OuVK
「ああ〜いいっ・・」
妹が起きてしまわないか心配するような声の大きさで喘ぐ。
中に入れるでもなく言ったり来たりしてる。
先端がクネクネ回ってる・・。

やがて、「ブチュ」と音と共に中に入れて上下してる。
「あぁ〜いや・いやぁ・・はん・・あぁーっ!」

身体がピクピク痙攣して理恵の動きが止まった。
それと同時にアソコからバイブが吐き出されクネクネ回ってた。

少しすると起き上がって、汗ダクダクのまま
「はぁはぁ・・いっちゃた・・恥ずかしいょ〜優に見られちゃったぁ。
私、初めてなんだよ。人の前で一人H見せるなんてぇぇ」
と超恥ずかしそうな顔をして俺を抱きしめた。
母親ってより一人の女だなと感じた。
116コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:56 ID:3q12OuVK
一旦休憩した。俺は麦茶を飲み終わり
横になってると、理恵が俺に尻を向けて
身体の上に乗った。
目の前にアソコが見える。

「優・・好きにしていいよ」

俺は、指でラインに沿って奥に押したりする。
その時、俺のモノが暖かくなった。
理恵が舐め始めたのだ。

俺も顔を上げて舐めた。少し肉が飛び出てる。
ラインを両手で開いてみた。
そこにはピンク色した赤貝みたいなのがあった。
肉が2重3重になってて小さい穴がある。
それを指で触ったり吸いついたり舐めたりする。
117コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:57 ID:3q12OuVK
少し突き出た出来物みたいなのを触った時だった。
「あぁー」
理恵が声を出した。
「そ・そこ・・気持ちいい・・もっと・・」
俺は、そこを中心に吸ったり舐めたりする。
彼女は、触れるたびに喘ぎ声を出してた。

そしてアソコの穴にも指や舌を入れてみる。
透明で酸っぱい液が溢れてくるので俺の口で受けた。
もう、彼女の太ももまで愛液で濡れてる。
時たま、尻が持ち上がろうとするので腰を抑えてやった。
すると、モノを咥えるのを止めて起き上がった。

「優・・気持ちいいよ・・あっ・はうっ・・」
118コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:58 ID:3q12OuVK
俺は、理恵に押しつぶされる感じだ。
彼女のアソコを一生懸命なめてた。

と、いきなり起き上がった。
そしてこちらを向きながらモノの上に座った。
あっという間に吸い込まれた。
クチュクチュ音を立てながらモノが出たり入ったりするのが見える。
俺もビデオで見たように下から突く。
理恵は目を瞑ったまま揺られてる。
両手で彼女の胸をつかむ。
そして手をつないだりする。

彼女が倒れこんできて、汗が俺の顔に落ちてきた。
119コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:58 ID:3q12OuVK
ビデオで見たように下から突く。
理恵の頭をグイッと引き寄せてキスしながら突く。
「うっうっ・うはっ」と喘ぎ声を出す。
途中イキそうな感覚になるが出ない。

また彼女が立ち上がり後ろを向いて尻をこちらに向けてる。
「入れて・・」
もう場所はわかってる。
モノを持ちながら挿入する。
肌がぶつかる度に「パチッパチッ」と小さく軽い音がする。
その度に「あんあん」って声を出す。
胸も揉んだ。

「ねぇ・・乳首をつねって・・」
親指と人差し指でギュッとすると
「はぁぁぁん」と喘ぎ声を出した。
120コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/04 23:59 ID:3q12OuVK
「理恵・・僕が・・上になりたい」

彼女は仰向けになり挿入した。

「優はこれが好きなの?」
「一番、これが好き・・理恵の顔がいつでも見えるから」
「そうなの・・嬉しい」
「でも・・チュしにくいよね」
「優、抜いて・・」

俺が抜いて下がると
「足を伸ばして座ってごらん」
その通りにすると俺の肩を掴み下を見て座りだした。
「優、チンチン動かないようにして」
俺が抑えるとゆっくり腰を下ろして挿入した。
理恵は手を首の後ろで結ぶ。俺も理恵の背中に手を伸ばして引き寄せる。
121コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:00 ID:ITtQOHpY
「これでキス出来るよ。おっぱいも舐められるよ」
理恵は俺にキスするとゆっくり動きだした。
キスを止めると彼女は手を布団に置き、胸を突き出すような体勢にしてくれた。
俺を乳首を舐めた。

「優・・すこしだけ噛んで・・」

俺は乳首を噛んだ。
「あぅぅーん・・」
もう理恵がどんな喘ぎ声を出しても驚かなくなってた。
そろそろイキそうだ。
122コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:01 ID:ITtQOHpY
「理恵・・ごめん・・さっきみたく寝て」
俺に密着して背中に手を回した。

「優・・このまま倒して・・抜きたくない・・」
俺はゆっくり彼女を布団に寝かせた。
そして腰を振った・・でも痺れてきてる。
最後の力を振り絞った。
汗が彼女の顔に滴り落ちる。
喘ぎ声が大きくなる。

「もう出そう・・」
背中を抑えてる理恵の力が強くなった。
「私もいっちゃう・・・」
「うあっ・・」
彼女の手が離れて、俺もイッた。
123コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:02 ID:ITtQOHpY
二人ともグッタリしてる。
お互い「ハァハァ・・ふぅふぅ・・」と言うばかりだ。

理恵「凄かったね(笑)」
俺「もう動けないよ、僕」
理恵「お母さんも、こんなHしたのはお父さんぶりだよ」
俺「お父さん、居なくなってからHはしたの?」
理恵「うん、一人だけ。でも、ずぅ〜っと前だよ」
俺「誰なの?」
理恵「お父さんの友達と一回だけね」
俺「そう・・」
理恵「あれ?拗ねてるの?」
俺「ち・違うよ」
理恵「でも、今日からは優と私だけよ」
俺「俺・・僕も理恵とだけだよ」
理恵「ありがと(ちゅ)」
124コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:02 ID:ITtQOHpY
理恵「もう5時だよ、寝ないとね(笑)」
俺「これじゃ、夜勤と変わらないじゃん(笑)」
理恵「ホントねぇ〜」

二人ともTシャツを着て下着を履く。
理恵がパンティーに何か着けてるので見てると

理恵「コラー何みてるの、もういっぱい見たからいいでしょ?」
俺「これ何?」
俺はナプキンを指差した。

理恵「あぁ、これね生理なった時にするんだよ」
以降、月一回生理になること・生理の仕組み・生理中の挿入や入浴はダメなど
教わりました。
125コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:03 ID:ITtQOHpY
俺「今、生理でもないのにするんだ?」
理恵「だってぇ・・優君のが出てくるからパンツ汚しちゃうでしょ?
生理の血もだけど精子も付くと落ちないんだよ〜」
俺「そっか、いっぱい出しちゃったからね」
理恵「優が元気過ぎるから(笑)」
俺「理恵だから元気なっちゃうんだよ」
理恵「口が上手くなったわね(笑)」
俺「じゃー寝るね」
理恵「おやすみ・・またしようね」


こうして二人で寝ました。
二人とも何回もイッてしまい疲れました(笑)
(母と僕/童貞喪失編・終)
126コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:04 ID:ITtQOHpY
思い出と言っては難ですが・・

主に母と交わるのは、日勤・準夜勤・休日の妹が寝た後に混浴〜Hです。
合図は、母からだと「塩!(しよっ!)」
その返事と俺からだと、「今日大丈夫?」ですね。
返事が4通りあって、
「大丈夫だよ〜(混浴〜H。共にゴムなし)」
「袋だして〜(混浴〜H。混浴挿入ダメ・Hはゴムする)」
「ダメだった〜(混浴ダメ・フェラのみ・生理中)」
「疲れちゃった〜(混浴・H・フェラ全部ダメ・理由様々)」
127コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:05 ID:ITtQOHpY
今では、妹とも関係があり、それを3人とも知ってる(公認?)ので直接言うようになってます。

母「優〜今日しよっ?」
俺「お風呂は?」
母「入るぅ」
妹「もぉ・・」

母はピル飲んでるのでゴムはしないで中だしですね。
たまに「ゴムしてぇ」などと言いますけどね。

---終了っす---
128えっちな21禁さん:04/08/05 00:07 ID:jljCx7BI
おつかれさん。
しかし、早いね。
IXYの話、さっき終わったばっかでしょ。
129コピペ大好きさん ◆i9NFRiES8k :04/08/05 00:25 ID:ITtQOHpY
>>128
どうも。
途中から連投規制に泣かされたよ。
あれって、もう終わりなの?
続けるんじゃなかったけ??
漏れ的にはツボなんだけどw
130えっちな21禁さん:04/08/05 03:11 ID:K0Zvsw//
実母ネタは生理的に駄目だ
_| ̄|〇
131えっちな21禁さん:04/08/05 07:38 ID:lAyGnDXk
自分も無理
ちょっと読んで吐き気がした。
132えっちな21禁さん:04/08/05 07:40 ID:gj20yUBo
俺は可。
16のときの子で中一なら母は30前か、OKいける全然ヨユーむしろド真ん中?
133えっちな21禁さん:04/08/05 08:44 ID:ug5DbeG+
おいらは実母でも全然OK
レイプでなければどんなパターンでも美味しくいただけます
134他のトコにも書いたけど。:04/08/05 09:26 ID:c7MbX4cp
会社仲間とバスツアーを利用して申し込み、房総半島ナントカツアーに参加した折り、内房線沿いの駅のそばに随分と
ローカルな「電話っ子クラブ」と言う、田舎丸出しの看板を見た記憶がすべての始まりになった。ほんの一瞬だったけど。

夏のお盆休暇が会社(中小企業)全体であり、何もすることがない俺は何となくあの看板を思いだしていた。
早速自分一人で車を走らせて延々その場所まで出掛けた。数カ月振りに。
行ってみると確かにあった。ローカルが経営している小さな貧相な建物だ。
面白半分で俺はビールを持ち込んで、クーラーのきいている部屋でのんびりしていた。
何件かのイタズラやおばさんコール即FBのあと、確実に「子供っぽい」コールが入った。もしや、と思って適当に調子を
あわせておいて、カラオケで遊ぼうと話が付いた。カラオケに誘うのは、実は簡単にオッケーする誘因なんだよな。

待ち合わせ場所の駅で乗せると大柄なガタイで、池沼かも?とも思ったが、まぁいいやと走り出した。
車の中とカラオケルームでいろいろ話を聞く前から、もう完全に中学生か高校生だと直感した。田舎の高校生的な
雰囲気があったし。
135他のトコにも書いたけど。-2:04/08/05 09:42 ID:c7MbX4cp
詳しい年齢やは置いといて、俺は「大人だと思っていたんだよ作戦」を始めた。歌は上手だから、ドンドンほめて歌わせて
喉を乾かせておいて、カクテル類を乾杯して沢山飲ませたんだ。普段全くアルコールを飲んでいない未成年はこれで完全
に出来上がってしまう。

少し酔いをさまそうよ、とか言って、目的のホテル(目をつけておいた。)に連れ込んで、ベッドに横に寝かせた。太股、膝小僧
まで赤く酔っていた。数杯のカクテルなのに。
それからは、こちらの思い通りだった。電話してくる時から、相手も一応覚悟はしている。すぐに脱がせていると、「中学なん
だ。」と言う。判っていたが、ここでわざとらしく「えええっ」とか白々しく驚いて見たりして調子をあわせた。
ふくよかなちぶさは愛撫で簡単に固くなり、下腹部は大きく膨らんでくる。毛は八割のカンジだった。
で、この子、濡れ具合がすごかった。わざとじらして下半身には近寄らないで愛撫していて、いざ股を広げるとおまんこから
の濡れが、膝小僧まで来ていて糸を引いたのである。びっくりした。
136他のトコにも書いたけど。-3:04/08/05 09:50 ID:c7MbX4cp
先ず、オマンコを集中して手マン、クンニで攻めてから、濡れきっている割れ目を広げて、両足を大きく左右に広げると
肉棒を入れる入れ口が大きく顔を出す。普段は割れ目の中に納まっているが、酒と愛撫で張り出して来て、入れるに
容易になる。女の体にはもう充分なっていた。少し大柄だったし。
ズブズブと亀頭から挿入を繰り返し、入れたり出したりのピストンから始めた。簡単に感じてしまうのはおまんこの入り口
だけにしか感覚がまだないからだ。
で、キチンと根元まで挿入して最初のご馳走を膣内射精でお見舞いしてあげた。全く本人は射精されたことがわからない。
締まりが良いので、ザーメンは漏れ出さない。静かに肉棒の萎えと同時に抜くとおまんこはすんなりと口を閉じる。
復活したら腰だけ上げたワンワンにして後ろから挿入を繰り返し、結局腰を抱き抱えて、二発目の膣内射精をお見舞い
した。これも相手は判らないから、あえいでいるだけだ。まんこは入れ口が上を向いているから一発目のザーメンは膣内で
肉棒にかき混ぜられるだけで、二発目のザーメンも全部膣に納まった。
137他のトコにも書いたけど。-4:04/08/05 09:57 ID:c7MbX4cp
上向きに寝かせて軽い愛撫を続けながら、自分の回復を待つ。で、最後の止めである。
普通に正常位で交尾しながら、膣内のザーメンの逆流に注意しながら、両足を左右の方に抱え上げ、入れ口が上向き
になるようにして挿入する。最も奥深く嵌める体位である。三回目の射精が近づいたら大きく腰を上げさせて、足を高く
抱え込む。膣内の子宮入り口まで亀頭の射出口が届くほど奥深く嵌め込む。んで、最後のご馳走を精一杯膣内射精
して上げる。ここまでくるとこっちも必死に腰を振って肉棒を使って膣内をかき回し、着床支援をするわけだが、相手様は
何をされているのか全く判らないのである。
三度目だから、射出まで我慢が充分に効く。コントロール出来るので、よーく膣襞にザーメンをすり込んで上げた上に、
三発目の膣内射精を発射するわけだ。
138他のトコにも書いたけど。-5:04/08/05 10:02 ID:c7MbX4cp
しかも肉棒は痛いほど怒張してるし、相手の入れ口はまだ小さい。抜群の射出感覚である。
射出後も怒張が収まるまで、よーく膣内をかきまわして、ザーメンを胎内によーくひろげておいた。

局部を良く拭いてあげて、シャワーなしにして駅まで送り、フラフラにして返した。上の口から入ったアルコールと、下の口
から打ち込まれた危険なタンパク質のおかげなんだが、本人はお酒のせいだと思って帰ったことだろう。
あの様子では、帰宅したらバタンキューで寝込んじゃうだろう。
その間、膣内ではザーメンが活発に行動を開始しているはずで、秋ごろにはおめでたになったはずの打ち込みをして
あげておいた。
139えっちな21禁さん:04/08/05 12:08 ID:xBNkkDfb
氏ね
140えっちな21禁さん:04/08/05 18:12 ID:S3U3g2kr
おまいら前スレ埋めませんか?
141えっちな21禁さん:04/08/05 23:22 ID:apUD5ZXI
埋まって良かった
142えっちな21禁さん:04/08/06 10:03 ID:o7cEava+
あげ
143えっちな21禁さん:04/08/06 10:21 ID:Vynzsnae
   ____
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 |:::::l~~~~~~~~~)
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 レ(6:. .:/(´ヽ >
  \::::::((━━)  <えへえへ
    \::::::::::::ノ

144えっちな21禁さん:04/08/06 16:58 ID:bHp9901V
艦長、何なんですかアレ(>>143)は?!!!
145えっちな21禁さん:04/08/06 22:48 ID:GgTiQ90Y
競馬界のスーパーリーディング調教師藤沢某です。
146短いけど萌えて泣けた:04/08/07 02:06 ID:kYF3ahK4
558 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ メール:sage 投稿日:04/03/30 03:42
ある日の夢で、中学のときの彼女が出てきた。
セーラー服を着て、あの頃のまんまの姿で。
で… フェラしてくれて、制服のまま立ちバックをして…
なんと、30歳にして夢精をしてしまいました(実に16年ぶり)
なんだかなぁと思ってたら、その日の夜に実家から電話が。
「あんたと付き合ってたヒロコちゃん、死んだってよ!」
号泣しました…

147えっちな21禁さん:04/08/07 08:15 ID:gWXa0/Yh
((((;゚Д゚))))
148えっちな21禁さん:04/08/07 12:08 ID:Hy0WfWSu
>>146 切ないね・・・
149野生の交尾:04/08/07 12:10 ID:kYF3ahK4
先日、男女11人でパーティを組んで長野へキャンプに行って来ました。
増水して中州に取り残されたら洒落にならないのでw
少し高い位置にテントを張って2泊しました。
中洲を見下ろすと別のテントが3つあって、
「鉄砲水が来たらニュースに出るな」とみんなで笑っていました。

2日目の早朝に下のテントが騒がしいので見下ろしてみたら、
男女3カップルが朝からじゃれあっていました。
女性は下着で走り回っていて、男性もパンツ一丁の姿でふざけて追いかけていました。
女性が「スケベ〜♪」なんて黄色い声を出していたので、
みんな集まってきて見下ろしていました。

150野生の交尾:04/08/07 12:11 ID:kYF3ahK4
やがて追いかけっこが白熱していって、
じゃれあいながら女性の下着を脱がしはじめて、
男性も全裸になって勃起したチンコを揺らしながら追いかけ始めていました。
みんなで「このまま青姦になるな」と噂しているうちに、
捕まえた女性を四つん這いにして、
草原で開放的なフリーセックスを始めました。

あたり一面に女性の悩ましいあえぎ声が響き渡り、
息を荒げながら男性を誘惑するように淫らな動きで悶絶していました。
あまりの臨場感に、こちらで見ていた女性も興味いっぱいに目がくぎづけになっていました。
151野生の交尾:04/08/07 12:12 ID:kYF3ahK4
やがて野生の交尾を終えた3カップルは、欲情して甘えつく女性3人をテントの近くに集めて、
男性3人がとっかえひっかえしながらお互いの体をいじって楽しみ始めて、
2人がかりで女性を抱え上げて放尿させたり、逆に男性が口で放尿を受け止めさせたりし始めて、
ちょっと直視出来ないほどえげつなく性で遊びはじめていました。
途中で男性ひとりがその場を離れた時には、女性2人にお互いの女性器で遊ばせて、
レズまがいの淫行をやらせていました。

こちらはそろそろ見てるのに飽きたので朝の準備に取り掛かりましたが、
その間もずっと女性の淫らな声が響き渡っていました。
大自然の中でセックスをむさぼるのは、確かに開放的でしょう。
こっちは11人のうち3人だけ女性でしたが、
とてもそういう羽目を外してくれそうな女性じゃないので、後からすごくうらやましくなりました。
152えっちな21禁さん:04/08/07 12:21 ID:/rYXOPAA
>>149-151 乙です
153ハリハリ隊:04/08/08 21:42 ID:202fDkJX
小中学生時代のえっちな思い出 Part19の剥けていない@ただの包茎のようだ氏よりコピペ。
154ハリハリ隊:04/08/08 21:42 ID:202fDkJX
当時の私は変態でした。
表面ではえっちなことに興味のない風に振る舞っていたんですが。

中学二年ときの体育祭の日に寝坊しました。
すでに点呼は完了していて、生徒会長が選手宣誓をしていました。
できるだけ人に見られない様にわざと反対側の昇降口から入り教室に入ると、私が今年の誕生日にプレゼントしてほしいものナンバーワンが広がっていました。
制服です。
とりあえず、いや、もちろん目についた一つを手にとりトイレにかけこみました。
どうせ逝くなら女子トイレで逝きたいと思った私は、女子トイレを選びます。
155ハリハリ隊:04/08/08 21:43 ID:202fDkJX
初めて入る女子トイレの香りは弾けんばかりの女子生徒が自分の一番恥ずかしい部分をさらけ出すところ、のはずでした。
ところが私の童貞妄想は儚くも散りました。
とてもうんこくさい。
少なくとも私よりくさい。
臭いの元を探るべく一番臭い扉を開けると、ありました。
女子中学生が可憐な菊の穴から捻りだした一片の茶色い分身が。
小学生ではないんだから流せよと思い、バーに手をかけた瞬間ふと思いました。
このまま流すのはもったいないのではと。
嘘です。続けます。

少なくとも私より臭い。
体育祭で生徒はみんな目下の校庭にいるものと、たかをくくっていたのですが誰かトイレにいるようです。
息を荒くして入ってきた私に臭いの主は気づいてしまいました。
156ハリハリ隊:04/08/08 21:43 ID:202fDkJX
しかし臭いの主はなおも便意が治まらない様子でした。
変態の私がそんなチャンスを見過ごすわけも無く、
制服を脇にかかえたまま隣のトイレに入りました。
そして必死に息を殺し、彼女の排便を凝視します。
左手には制服。右手にはナニと非常に情けない格好でした。
至福のときは有無も言わさず通り過ぎ、彼女は水を流してトイレを去りました。
彼女が立ち去るのを確認後、事を終えた私は手についた精子を流しに洗面台へと向かいます。
157ハリハリ隊:04/08/08 21:44 ID:202fDkJX
不覚でした。
トイレに入るも物音ひとつ勃てずにいたことが原因です。
しかも相手はクラスでも苦手な男勝りのY美。
一瞬、死を覚悟しました。
蹴りでも一発決められるのかと思いきや、彼女は走って廊下を去りました。
茫然自失した私ですが、制服と精子を抱えて追うわけにもいきません。
とりあえず手を荒い、制服を元の場所に返しました。
逃げるしかないと思った私は昇降口に向かいますが、教員に見つかります。
そして無理矢理着替えさせられ、校庭に向かわされます。
顔色が真っ青であったのに、よくも連れて行かれたものです。

体育祭ではちょうど学年別リレーの予選が始まったところでした。
クラスの男女から三名ずつ選出され、争うものです。
Y美はクラスの応援団長だったのですが、予想外にもいつものテンションで応援していました。
158ハリハリ隊:04/08/08 21:44 ID:202fDkJX
私も何食わぬ顔でその輪の中に入り、応援します。
ただただ時が過ぎるのを惜しむように。
リレー予選終了をピストルが告げ、私のクラスは歓喜の渦の中にありました。
予選一位通過です。
これからどうするかも考えつかなかった私はその場をそそくさと離れました。
Y美は依然に女子たちとハイタッチをしてはしゃいでいます。
そして私は自分の出番まで違うクラスのテントで過ごしました。
「障害物リレーに参加する選手は、本部前に集合してください。」
159ハリハリ隊:04/08/08 21:46 ID:202fDkJX
飾り気の無い点呼が入ります。
私は重い足を引きずり出かけました。
自分のクラスの配置につくと、いました。Y美。
しかしその場では彼女に声もかけられることなく本番が始まります。
私はお神輿の上、Y美は二人三脚でした。
あっという間に出番は過ぎ、アンカーのY美のペアにたすきが渡ります。
その様子をぼーっと眺めていた私ですが、あるものに目を奪われました。
Y美の胸です。
彼女が一生懸命走れば走るほどそれは上下に激しく動きます。
普段男勝りな彼女に女を感じることは無かったので気づかなかったのですが、
後で本人から聞くと中学生にしてEだったそうです。
股間に血液の点呼が始まったようです。
160ハリハリ隊:04/08/08 21:46 ID:202fDkJX
体操着だったので勃起を隠すのは大変でした。
そして滑り込むようにトイレに逃げ込み、初めてY美をオカズにしました。
すぐに射精してしまったので、素早く元に戻ると走り終えたY美がいました。
いつもの男勝りなY美です。
同時に私は何か虚脱感のようなものに襲われました。
言うまでも無い後悔です。
161ハリハリ隊:04/08/08 21:47 ID:202fDkJX
結局その日は何も無く、私は帰路につきました。
家に帰り、自分の部屋で今日一日の出来事をぼーっと思い返していました。
夜の8時頃でしょうか。
電話が鳴り、母が出ました。
「ただの包茎のようだ、クラスのA坂さんっていう女の子から電話よ」
私は動揺しましたが、平静を装って受話器を受け取りました。
Y美「剥けていない君?」
私「・・・・・・・なに?」
動揺を隠すため、ぶっきらぼうに応えました。
Y美も気を遣ってか君づけです。
Y美「・・・・・・・・・・・・」
私「今夕飯食っているところだし、急ぎじゃないなら明日にしてほしい」
Y美「・・・・・・わかった。じゃあね。」
当時は本当に我ながら上手く切り返せたと思いましたね。
その日は飯を食いすぐに寝ました。
162ハリハリ隊:04/08/08 21:48 ID:202fDkJX
翌日は授業がなく、体育祭の片付けと大掃除でした。
担任から班ごとに分担場所を割り当てられましたが、
私はその場から離れ、トイレ前で時間を潰すことにしました。
つい先日の定期テストで何故か成績がとても良くて、
それに喜んだ親が購入してくれたPHSをいじっていました。

「それ、剥けてない君の?」
一瞬空気が凍りつきました。
Y美です。
さらにリアルであのY美が君づけなのにさらに動揺しました。
私「あ、ああ」
格好をつけたつもりですが、その声は自分でも分かるくらい情けなさでした。
163ハリハリ隊:04/08/08 21:48 ID:202fDkJX
Y美「昨日のことだけど・・・」
私「・・・・・・・・・」
トイレの前を通る同級生たちが冷やかしの目でこちらを見ています。
互いに言葉につまると、私はY美の顔を見つめました。
いつも男子と喧嘩しては相手を泣かしてしまうような男勝りなY美。
しかし彼女の顔はそれに反して整っていて、
ぽってりとした唇がなんとも色めかしい感じでした。
このときは2回目。
いや真剣にY美に女を感じました。
164ハリハリ隊:04/08/08 21:49 ID:202fDkJX
しばらく互いに沈黙していると、自分らのクラスの担任の若い教師が来ました。
どうやら誰かが通報しますた!ようです。
担任「おまいら青春は(・∀・)イイ!!が掃除はしっかりキボンヌ」
私はそれでその場を何とか凌ぐことができました。
クラスに戻ると私たちは周りから冷やかされましたが、
その頃にはY美はもとのY美に戻っていました。
165ハリハリ隊:04/08/08 21:50 ID:202fDkJX
帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。
すると校門でY美が待ち伏せています。
私「なんだよ。言いたいことがあるなら言えよ。」
半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。
Y美「・・・・・・・・・・」
そこで愚かな私は追い討ちをかけます。
私「部活はいいのか?」
Y美はスポーツ万能ではありませんが、
バレー部のレギュラーでもあります。
帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。
すると校門でY美が待ち伏せています。
私「なんだよ。言いたいことがあるなら言えよ。」
166ハリハリ隊:04/08/08 21:50 ID:202fDkJX
半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。
Y美「・・・・・・・・・・」
そこで愚かな私は追い討ちをかけます。
私「部活はいいのか?」
Y美はスポーツ万能ではありませんが、
バレー部のレギュラーでもあります。
Y美「今日は休むって連絡入れちゃったし」
私「・・・・・・・・・・」
Y美「それより一緒に帰ろうよ。帰宅部でしょ?」
167ハリハリ隊:04/08/08 21:51 ID:202fDkJX
しばらく無言で歩いた二人でしたが、Y美が沈黙を破ります。
Y美「昨日・・・何してたの?」
私「・・・・・・・・・」
Y美「やっぱり剥けていない君もそういうことに興味あるんだ」
私「・・・・・・・・・」
この瞬間私はエロスの神に感謝しました。
Y美は怒っていない様子でした。
むしろ逆に自分に引け目を感じている様子。
それもそう、人一倍気の強い女の子が男に排泄を覗かれるとは。
ありがとう。マイゴッド。

その後何を話したかはよく覚えていないのですが、
ただY美の話に相槌を打っていたんだと思います。
168えっちな21禁さん:04/08/08 21:51 ID:gEGQQ6V/
SIEN
169えっちな21禁さん:04/08/08 21:51 ID:P1BJo0Ag
紫煙
170ハリハリ隊:04/08/08 21:52 ID:202fDkJX
やがてエロゲー的な展開になります。
Y美のアパート前についたのですが、Y美は母子家庭。
家にはダレモイナーイ セクーススルナライマノウチ。
しかし所詮はエロゲー。
Y美「じゃあね」
ところは私は食い下がります。
絶対このまま押せばY美とヤれると。
童貞の妄想は恐ろしいもんです。
低スペックな私のブレインはGOサインを出し、
玄関を開けて中に入ろうとするY美を襲おうとしました。
そして見事に締められます。

その日は真剣に翌日学校に行くかを躊躇しました。
171ハリハリ隊:04/08/08 21:53 ID:202fDkJX
補足

先にも書きましたが当時の私は背が低い方で痩せていたので、
よくお神輿の上などに選ばれていました。
一方Y美は発育がよく、体格的にはまだ彼女に劣っていました。
172ハリハリ隊:04/08/08 21:54 ID:202fDkJX
翌日も結局学校に向かい、夏休みの心得やらなんたらを聞きました。
Y美は昨日と一昨日の出来事をみんなに内緒にしているようで、
私はほっと胸をなでおろします。

その日の帰り。
私は一度家に帰り昼ご飯をすませて近くのコンビニまで向かいました。
そして5時ごろまで本を立ち読みし続けていました。
Y美の部活動が終わるのを待っていたのです。
その後、店を出るとき何か買わないとわるいと思い、店内を一周しました。
結局私はコンドームを一袋手に学校へと向かいます。
173ハリハリ隊:04/08/08 21:54 ID:202fDkJX
学校につくと、バレー部はクールダウンにストレッチをしていました。
遠目にY美を見つけ、あいつ身体柔らかいんだな、とか考えていました。
しばらくしてほとんどの面々は帰っていきます。
しかしY美を含む熱心な選手たちは残って壁にボールをアタックしていました。
Y美は部活動内でも結構に信頼されていて、体育館の鍵を所持していました。
その日もY美が最後に鍵を閉めることになります。
Y美以外に4人が残っていて、4人とも小学校が違うので先に帰ってしまいました。
他に連れがいても声をかけるつもりでしたが、これは千載一遇のチャンス。
意を決して鍵を閉めているY美に声をかけます。
174えっちな21禁さん:04/08/08 21:56 ID:P1BJo0Ag
シエーン
175ハリハリ隊:04/08/08 21:56 ID:202fDkJX
私「A坂」
Y美はビクっとしてこちらを見ました。
私「今までのこと、謝りたくて」
Y美「・・・・・・・・・・・」
この時点でナニはヴィンヴィンです。
しばらくして。
Y美「やっぱり男の子って私みたいな女の子でもエッチなこと考えちゃうの?」
私「誰でもってわけじゃないけど・・・」
Y美「やっぱり剥けてないも興味あるんだよね」
これをOKサインと受け取った私は行動に出ようとしますが、
昨日の失敗も踏まえて彼女に告白することしました。
私「俺はY美のことが好きだから・・・」
176ハリハリ隊:04/08/08 21:56 ID:202fDkJX
Y美「ごめんなさい」
キター。
Y美「一昨日のこと怒ってるわけじゃないよ。ただ他に好きな人がいるから」
告白してその流れでエッチという私の浅はかな考えは一蹴されます。
少し感情の高ぶった私はY美を詰ってしまいます。
私「じゃあ昨日みたいな思わせぶりな態度はやめろよな」
Y美「・・・・・・・・・」
  「・・・いいよ」
私「え?」
Y美「剥けていないがエッチしたいなら私は構わないよ」
私「!!」
そしてY美は黙って体育館の鍵を開けます。
177ハリハリ隊:04/08/08 21:57 ID:202fDkJX
ヤりたい盛りの私はそのままY美の後についていきました。
彼女は用具庫に入り、体操用のマットにお尻を沈め、目を強く瞑っています。
私は黙ってY美の唇に唇を重ね、優しく彼女を押し倒しました。
Y美「ん・・・んっ・・・・」
初めて触れる異性の唇に夢中で吸い付きます。
もともとY美は唇がぽってりしていて、後にも先にもないキスでした。
そして舌先で彼女の口腔内を犯し始めます。
母親のレディースコミックと、エロ本でで仕入れた知識をフル活用して。
歯の裏まで丹念に舌を這わせ、Y美もだんだん感じてきたようです。
178えっちな21禁さん:04/08/08 21:57 ID:P1BJo0Ag
私怨
179ハリハリ隊:04/08/08 21:57 ID:202fDkJX
キスだけに夢中になっていたのですが、
手持ち無沙汰になった両手をY美の双丘に乗せます。
するとY美の口から漏れる吐息が一段と激しくなりました。
私「Y美のこと、俺は愛してるから」
半分嘘で半分本当のことを言い、牽制します。
そしてカッターシャツの下からキャミソールにめがけて手を伸ばします。
Y美は少し脇を締めて抵抗しようとしますが、唇をさらに吸って抑えます。
180ハリハリ隊:04/08/08 21:58 ID:202fDkJX
吸い付いていた唇を離して。
私「脱いで・・・」
Y美は顔を赤くしながら頷きます。
彼女は丁寧にカッターシャツのボタンを外し始めますが、
手つきが覚束ないので一緒に手伝い、キャミソールも脱がせます。
そこには念願のブラがありました。
しかも中学生にしてEカップの巨乳。
ナニが勃起しすぎて痛いので、ズボンを脱ぎ捨てました。
するとY美が。
Y美「恥ずかしいから剥けてないも上脱いでよ・・・」
秒速で脱ぎ捨てました。
181ハリハリ隊:04/08/08 21:58 ID:202fDkJX
なんとしても自分でブラを外したかったのですが、
以前に読んだものに、ブラにはフロントホックというカインドがあると。
親切じゃないです。種類です。
失敗はしたくないので、Y美に訊きました。
私「これって前にホックがついてるやつ?」
Y美はクスッと笑い、私の手をとり胸の前に持ってきます。
萌え。
182えっちな21禁さん:04/08/08 21:59 ID:P1BJo0Ag
支援
183ハリハリ隊:04/08/08 21:59 ID:202fDkJX
無事にブラを外し終え、超念願のEカップ生チチ@中学生にご対面。
乳首は薄い桜色をしていて、ブラを外しても形が崩れることのない胸に感動しました。
私「きれい・・・・・」
Y美「ありがと」
萌え。
どんどんY美の言動が女らしくなっていきます。
いつものギャップとで本当に堪らなかったです。
184ハリハリ隊:04/08/08 22:00 ID:202fDkJX
Y美の胸に下からそっと手を添え、優しくなでるように揉みます。
そして無意識のうちに桜色の乳首に舌を這わせました。
Y美「んぁ・・・ん・・・・」
Y美がすごい勢いで喘ぎだします。
次第に胸を揉む手にも力が入り、揉みしだいてしまいました。
するとY美は目に涙を溜めて。
Y美「痛いよ・・・」
発育途中の巨乳には刺激が強すぎたようです。
私はそこでY美の儚げな表情を見て、胸が痛みました。
ここまで性欲のままやってきたけれど、このままでいいのか。
少なくとも今はY美が好き。
185えっちな21禁さん:04/08/08 22:01 ID:P1BJo0Ag
ボッキした
186ハリハリ隊:04/08/08 22:01 ID:202fDkJX
しかしY美はマットに寝そべったまま動こうとしません。
だから私はY美を気持ちよくさせてやることに決めました。

乳首を中心に舌先でなぞり、焦らすように攻めると一層強くY美は喘ぎます。
乳首に触れるようにしてまた遠ざける。
それを繰り返してY美の息が切れ始めた頃、一気に乳首を口に含みます。
全身が痙攣したようにY美はよがりました。
一度Y美に休憩を入れさせ、次はショーツに向かいます。
187ハリハリ隊:04/08/08 22:01 ID:202fDkJX
すでにY美の下半身はびちょびちょで、正直やりすぎたかなと思ったほどです。
レディコミとはすごいものですね。
白いマットもY美の愛液でベタベタになってしまいました。
私の趣味でスカートは脱がさずまくりあげ、ショーツとご対面します。
Y美の下着はいつもの印象とは全然違って、上下とも薄いグリーンの大人ものでとてもセクシーでした。
その薄グリーンも色が変わり、ぷーんとあの独特のマンコの香りがしました。
それにものすごい興奮を覚えていたと思います。
188ハリハリ隊:04/08/08 22:02 ID:202fDkJX
とりあえず透けた割れ目に舌を這わせます。
足の指がピクピク反応しているのが分かりました。
できるだけ早くマンコが見てみたかったので、ショーツを脱がせにかかります。
するとY美がか細い声で。
Y美「だめ・・・恥ずかしいって・・・」
今更なんだとは思いましたが、少女の僅かながらの恥じらいでしょう。
私はY美の唇をもう一度重ね、だいじょうぶと何度も呟きました。
するとY美はすんなり自分からショーツを下げてしまいました。
189えっちな21禁さん:04/08/08 22:02 ID:P1BJo0Ag
チンポ片手に紫煙
190ハリハリ隊:04/08/08 22:02 ID:202fDkJX
初めて見るマンコはお世辞にも綺麗とは言えませんでしたが、
とりあえずクリトリスを探すことにしました。
しばらく探索すると、指に何か突起物が当たります。
するとY美が今までにない反応を示します。
Y美「だめ、そこ・・・!」
しかし腰を突き上げて言う彼女には何の説得力もありません。
私は調子に乗って指で弾いたりしてY美の反応を愉しみました。
そして遂にクンニをする決意をします。
私の鼻息を感じたY美は。
Y美「そこ汚いからやめて!」
ときすでに遅し。
私の舌はY美のクリトリスを捕らえます。
Y美「・・・・っがっっ・・・」
声にならないようでした。
191えっちな21禁さん:04/08/08 22:03 ID:gEGQQ6V/
支援
192ハリハリ隊:04/08/08 22:03 ID:202fDkJX
しばらく舐めまわした後、Y美のフェラに興味がありましたが、
Y美はもうクタクタでそんな余裕はほとんど無さそうでした。
仕方ないので挿入のときです。
先ほどコンビニで購入したコンドームを苦戦しながらはめて、
挿入しようとしました。
が。
コンドームをつけようとした刺激で私は射精してしまいます。
一部始終を黙って見ていたY美は笑いながら私のナニを手にとりました。
射精したばかりなのに、私のナニはビクッっと震えます。
Y美「かわいい・・」
私「・・・・・・・」
まさか男の性器を見てかわいいというやつがいるとは思いませんでした。
193ハリハリ隊:04/08/08 22:03 ID:202fDkJX
Y美はそのまま私のを口に咥え、ぎこちなくフェラを始めました。
ちょうど互いにマットに隣同士で寝そべっていたので、
Y美のマンコも私の口の前に来ました。
まさか初体験で69をするとは思いませんでした。
そして十分に血が通ったナニを手に、私は再挑戦します。
194ハリハリ隊:04/08/08 22:04 ID:202fDkJX
コンドームをつけ、ゆっくり穴に近づけます。
ぬるぬるして、なかなか入らずかなり焦りました。
マンコの表面を擦るとY美は喘ぎますが、
私はまた入る前に逝きそうになります。
Y美「大丈夫?」
とY美が身体を起こした瞬間、ぬるっとはいってしまいました。
互いに何が起こったか分からなかったのですが、
ギュウギュウ締め付ける処女のマンコとその柔らかさに
私は絶句しました。
こんな気持ちいいものかと。
195えっちな21禁さん:04/08/08 22:04 ID:P1BJo0Ag
写生思想で紫煙
196ハリハリ隊:04/08/08 22:05 ID:202fDkJX
自慰の10倍は気持ちよかったです。
少しの間は動くと逝きそうなので待ち、
しばらくしてから奥に進めました。
するとある場所で急に進まなくなります。
処女膜でした。
私「いい?」
Y美「・・・うん」
私「一気に行くか、ゆっくり行くかどっちがいい?」
Y美「一気にやっちゃって」
Y美らしい返事です。
正常位だったので、私は膝をついてY美の足を抱え、
一気に根元までナニを突き刺しました。
197ハリハリ隊:04/08/08 22:05 ID:202fDkJX
Y美「いっ・・・たっ・・・・!!!!」
Y美は目に涙を浮かべ、必死に痛みに耐えました。
私「だいじょうぶ?」
Y美「・・・うん。少し休ませて」
        ・
        ・
        ・
        ・
        ・
Y美「いいよ」
198ハリハリ隊:04/08/08 22:06 ID:202fDkJX
私はゆっくりと腰を動かし始めました。
最初はしかめっ面だったY美も少しずつ感じ始めたようです。
私は押し寄せる快感の波に耐えながら、
九九を数えたりして必死でした。
一度逝きそうになったので抜いて、体位を変えることにしました。
抜いたナニのコンドームには血がべっとりついていて、
これは後片付けが大変だなと思いました。
そして一服後、バックの体勢に入ります。
199えっちな21禁さん:04/08/08 22:06 ID:P1BJo0Ag
(・∀・)イイ!!
200ハリハリ隊:04/08/08 22:07 ID:202fDkJX
最初からビショビショだったせいか、
Y美も挿入の痛みは薄れ、一緒に快感の波を共有しました。
正常位のときは余裕がなかったのですが、
大分なれてきたせいで、Y美の胸に目がいきます。
腰をグラインドするたびにたぷんたぷん揺れるその胸を手に、
一層強く突きました。
至福のときでした。
201ハリハリ隊:04/08/08 22:07 ID:202fDkJX
私「あー、あーーーー!!!」
私はコンドームの中に射精し、事を終えました。
あまりの快感に腰がガクガクなってしばらく動けなかったほどです。
Y美「お疲れ♪」
コンドームを処理したY美が満面の笑顔です。
この瞬間、私は真剣にY美に惚れました。
202ハリハリ隊:04/08/08 22:08 ID:202fDkJX
後日私は改めてY美に告白し、正式に突き合うことになりました。
この前に断ったのは照れ隠しだったそうです。
それでも私のことを思ってエッチした、と聞かされたときは涙が出ました。
最初の私は性欲に衝き動かされていただけなのに。
結局周りからは冷やかされる日々でしたが、Y美は以前と変わりませんでした。
学校でもY美の態度は素っ気ないものでした。
203えっちな21禁さん:04/08/08 22:08 ID:P1BJo0Ag
支援
204ハリハリ隊:04/08/08 22:08 ID:202fDkJX
私たちは中学三年生の秋まで付き合い続け、エッチもたくさんしました。
最後は私の父の転勤という形で終わった関係ですが、
今も二人のエッチを思い出して自慰をしてしまいます。
それでもこないだ彼女から連絡があり、ふたりで合うことになっています。
そのときにエッチをするかは分かりませんがw
それまで一生懸命仕事に専念したいと思います。

長々と乱文失礼しました。
支援を下さった方々、本当にありがとうございます。


ちなみに私は仮性人です!
205えっちな21禁さん:04/08/08 22:09 ID:P1BJo0Ag
>ハリハリ隊
乙です
206ハリハリ隊:04/08/08 22:10 ID:202fDkJX
終わりでつ。
207えっちな21禁さん:04/08/08 22:57 ID:Hta1MOl2
ハリハリ隊氏
GJ!!
208えっちな21禁さん:04/08/09 06:52 ID:UVranDtG
乙。
どうでもいいけど>>161で吹き出しちまった
209えっちな21禁さん:04/08/09 10:38 ID:waNQrq2L
ハリハリ隊さん、コピペ乙です。
ありがとうございました。
210えっちな21禁さん:04/08/10 14:13 ID:xoiEohLS
おもしろかった。
211えっちな21禁さん:04/08/10 20:28 ID:YCXFiCe4
ガムをクチャクチャ噛んでたら、普段俺のことキモイとか言って避けてる女が寄ってきて「私にもガムちょうだい」って言ってきやがった。
かなりむかついたんで、女の首根っこ掴んで口移しで自分の噛んでるガムをやるフリをしてやった。
殴られるか、悲鳴をあげられるか、どうでもいいが二度と近寄るなと思った。
ところが、驚いたことにその女は目を閉じて唇を少し開いたんだ。俺の方がビビッて、あわててちょっと離れた。
しばらくの間があった後、その女は、「マジでするのかと思った」と小声で言って、ガムを奪って走り去った。
それから何日か後、その女がキャンディーを食ってたので今度は俺の方からひとつくれと言ってやった。
そしたら俺をからかうように、なめてたやつを唇にはさんで口をとがらせた。
俺はその女の唇ごとキャンディーをほおばってやったよ。

今ではその女も俺の彼女。その時なめてたキャンディーはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。
212えっちな21禁さん:04/08/10 21:02 ID:LXeFd0jP
>211
これなに?CM?
213えっちな21禁さん:04/08/10 21:27 ID:kWESwwUU
211-212の流れにワロタ
214えっちな21禁さん:04/08/11 00:26 ID:3Ji5GQlo
>>211は保管庫行き?
215えっちな21禁さん:04/08/11 01:31 ID:9C2SjBu/
>>211 おもろい
216えっちな21禁さん:04/08/11 02:05 ID:5hn2RZij
>>211
不覚にも藁ってしまた・・・
217えっちな21禁さん:04/08/11 02:21 ID:Qn03qwzD
うう、211のネタが判らない……
218えっちな21禁さん:04/08/11 02:24 ID:RJ+BMZs9
お菓子のCM
219えっちな21禁さん:04/08/11 04:23 ID:5hn2RZij
>>217
じいさんと孫のほのぼのとしたいかにもアメリカ風なキャンディーのCM♪
220えっちな21禁さん:04/08/11 10:26 ID:ptLYWv2x
>>211
面白かったよw
221えっちな21禁さん:04/08/11 13:13 ID:f2vvZQ0H
思わず和んでしまったw
222えっちな21禁さん:04/08/11 20:45 ID:Rk2/BdKu
元ネタ解らない人居るだろうから張っておく



私のおじいさんがくれた初めてのキャンディー。
それはヴェルタースオリジナルで、私は4才でした。
その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいキャンディーをもらえる私は、
きっと特別な存在なのだと感じました。

今では、私がおじいちゃん。孫にあげるのはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら、彼もまた、特別な存在だからです。
223えっちな21禁さん:04/08/11 22:18 ID:F47W7TSJ
>>212-221
>>211は散々ガイシュツなコピペだが?
224えっちな21禁さん:04/08/11 22:37 ID:py3msMnt
君は実につまらない人だな
225えっちな21禁さん:04/08/11 23:03 ID:5hn2RZij
ほんとだ、あなたはほんとうにつまらない人ですね
226えっちな21禁さん:04/08/11 23:37 ID:3eRAkVIF
こんなにつまらない人は初めてですよ
227えっちな21禁さん:04/08/11 23:46 ID:5hn2RZij
ほんとですよ!
228えっちな21禁さん:04/08/12 04:56 ID:mJyMIqtZ
この、つま人!!
229えっちな21禁さん:04/08/12 05:01 ID:2GsCi6uv
230うみちゃんとの関係:04/08/12 10:49 ID:ixnD3WVh
知り合いに、遅くなるから様子見にいってくれと言われ、行くと鍵が閉まっていた。
裏に廻るとカーテンの隙間から中でちょうどやってる最中なのが見えた。
わるいので1時間ぐらいしてから出直した。
うみちゃん(賞録)にも電話がはいっていてそろそろ来る頃だと待っていたという。
夕食を作ってあげて私はカンビールを飲みながら話していた。
話の中に「さっき・・」と言ってしまい「電話があってね」とごまかしたが、
うみちゃんは風呂にはいってからTシャツとパンツだけでカンビールを持ってきてくれて
「なにか知ってるの?」と言う、「誰にも言わないから心配しないで、でも女の子は」
その瞬間シャツを脱いで抱きついてきた。
「信じられない。して。そうすれば絶対いえないでしょ。そうしたら信じれる、○さんならいいの。」
こころでは実はうみちゃんとしたかった私は理性を捨ててパンツの中に手をいれた。
毛と、割れに入れた指にぬるっとした感触が・・・。
231うみちゃんとの関係:04/08/12 10:50 ID:ixnD3WVh
「待って」うみちゃんは私のボタンをはずし私も服を脱いで裸で抱き合った。
賞録のバンビのような細い手足、ぷりぷりの肌と、
胸の割りに大きくて硬くとがった乳首が肌に伝わる。
そのまましゃがんでモノをくわえ込む「ングッ、ングッ」と言う頭をかかえて押し付け、
のどの奥までくわえ込ませる、げほっと言う、
寝かせて足を開かすと薄い陰毛の下に桜貝のような陰部が濡れてひかっている。
汁を吸うように吸い付くとビクッっとして腰をくねらせた。
舐めても舐めても濡れてくる、舐められるだけで何度もイッてしまってるらしい。
上になって抱え込み「いれていい?」エッという顔をしたけど、
答えを聞かず割れ目に押し付けグイッと挿入する。
232うみちゃんとの関係:04/08/12 10:50 ID:ixnD3WVh
「あーっ」というまぎれもない子供の甲高い声、珍珍がぎゅっと締め付けられる、
こんなに小さなまぎれもない子供の漫湖、痛いぐらいだ。
腕を立てて体を離し、しみじみとうみちゃんの体を眺める。
この賞録の中に今まさに珍珍が入っているんだ、
興奮して腰を振ると中まで濡れているのでちゃんとピストン運動ができる。
あーっと言って顔をゆがめるので「やめる?」と聞くと頭を横に振り細い腕でしがみついてくる。
そのまま腰を振り続け、まるでかわいい人形を抱いているような気持ちのまま
小さな地津の中に欲求を発射した。
終えてからお風呂で体を洗ってあげた。
ビールを飲みながら「ごめんね」と言うと、にこにこしながら話し出し、
さっき来てた子はすぐ入れるだけで気持ちよくないこと、
男の人として、さっきはじめてイッたこと、
ずっと好きで私を思ってオナニしていたこと、
だから本当は口止めじゃなくて抱かれて思いが現実になってうれしかったこと、
そして「9年すれば20歳と32歳だからおかしくないわよね」と言ってうれしそうに笑った。
233うみちゃんとの関係:04/08/12 10:51 ID:ixnD3WVh
以来、週に1,2回、映画を見てくると言って部屋に来る(BSハイビジョン大画面なので)
足の間に座って(小さな頃はあぐらの上に座ってた)いっしょに見るのだが
私の手を自分の股間に持ってく時はおねだりの時だその手を動かすと幼い体をくねらせる。
キスをすると小さな唇と小さな舌がかわいかった。
そんなうみちゃんも今では行似、あいかわらず映画を見ると言っては学校帰りに部屋に来て、
夕食や身の周りのせわをやき、いろいろなテクニックも週刊誌などで覚えてきては私で試している、
「若い同級生とつきあわないの?」と言うと
「3年後にはあなたのおよめさんになるのに浮気なんてできないわ、
あなたも浮気したら賞額製のわたしを犯したことばらしちゃおーかな。」
などと言いながらBSをつけカンビールを二人分かかえて
いつもの指定席に座るうみちゃんが私もやっぱり大好きです。
234修学旅行の夜:04/08/12 11:00 ID:ixnD3WVh
昔の話です、中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、
いつもいじめられていたSに呼び出されました。
いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。
そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、
それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。
その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、
その日の深夜寝ているところを由美に起こされました、
何の用かと聞くと「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて」というのです。
私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると
「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ」と言うじゃないですか。
もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。
235修学旅行の夜:04/08/12 11:02 ID:ixnD3WVh
由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、
三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、
逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、
由美が私の視線に気付いて「ごめんね、ちゃんと見せるよ」と、椅子に座って足を広げました。
間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が「入れてみる?」と言い出しました。
私が躊躇していると「Sにはないしょね」と言うので、
私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、
最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が
「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った」と言いました。
聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、
自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。
236修学旅行の夜:04/08/12 11:03 ID:ixnD3WVh
これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、
今度は里香に挿入しました。
まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、
今度も先にイったのは里香でした。
実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、
寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
イケなかった私ががっかりしていると由美が「いいよ、Tがイクまでしても」と言ってくれたので、
今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
由美は私のナニを入れたまま「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?
だからイケないんだよ」とひどい事(図星でしたが)を言い、
もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。
237修学旅行の夜:04/08/12 11:12 ID:ixnD3WVh
二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。
「昨日気持ち良かったからまたしようか?」と言うのです。
私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人
「Tの事話したら、してみたいって言うから」だそうで名前は友香里と千晶、
さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、
友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが「こんなにおっきくない」そう。
濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、
由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、
友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
友香里が「あ、ほんとだ、当る」と言うと「ね?当たるでしょ」と由美。
友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、
開いた足の真ん中にクリを発見。
238えっちな21禁さん:04/08/12 11:13 ID:JNXmv3B8
一応 \4
239修学旅行の夜:04/08/12 11:14 ID:ixnD3WVh
指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて「それダメ!」と言いましたが
無視して触り続けると「それ、気持ち良い!」と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。
友香里はしばらく声を殺して動いていましたが、
いきなりかばっと前のめりになり、イッてしまいました。
しばらく友香里の胸の感触と体重を堪能していると、
里香が「次はあたし」と言うので交替して挿入。
少し濡れているもののやはり突っ張る感触がして根元まで1cmくらいの所でそれ以上入らなくなり
「ちょっと痛い」との事、里香が動かずにいるのでしびれを切らしたのか、
由美が「クリちゃん舐めてくんない?」と顔にまたがってきました。
腰を動かし始めた里香が気になりましたが、
目の前に広げられたあそこには勝てず言われるままに舐めました。
さんざん舐めておつゆを飲まされた所で、
私に下からピストンされていた里香が「やっぱあたし、上はだめだわ」と言うので正上位にで挿入。
がんがんに腰を振っていると里香も「やっぱこれがいい!」と感じまくってキスまでしてくれ、
そのままイッてしまいました。
240修学旅行の夜:04/08/12 11:16 ID:ixnD3WVh
が、もう少しでイキそうな私はそのままピストン続行、
それを見ていた由美が「出すならこっち」というので、
さっき舐めてヌルヌルにした所に挿入、我慢できずに発射、
それを由美は「あったかい…」と気持ち良さそうに受けとめてくれました、
里香にSにも中出しさせてるのかと聞かれると由美は「気持ち悪そうだからしてない」との事、
「なんでTにはさせるの」と、聞かれると「奥に精液が当たると気持ち良い」と、うれしい言葉。
その後は暴露大会になり、いままで彼女がいてうらやましかったクラスメート達が
実は影で彼女達にさんざんに言われてる事を知り、少し自信がつきました。
最後に千晶としましたが、千晶はたっぷり濡れているのに
「痛い痛い」と言い続け結局最後までは断念。
中出しを味わってみたいという里香と交替して二回目の発射
「あ、確かに気持ち良いかも」と言う里香と繋がったままでいると
「千晶の彼ってそんなに小さいの、誰と付き合ってるんだっけ?」と由美の声、
なんとはなしに聞いていると千晶が「M先輩」と言いました。
241修学旅行の夜:04/08/12 11:17 ID:ixnD3WVh
それを聞いて私は背筋が寒くなりました。
M先輩こそ3年を仕切る番長のような存在だったからです。
結局千晶とのSEXが、その後の私の人生を大きく変える事件につながるのですが、今回はこの辺で。
駄文に付き合って頂きありがとうございます。


以上でつ
続きはまだないみたい
支援さんくすこ
242えっちな21禁さん:04/08/12 11:24 ID:cceoGvji
その後どーなったんだろ…気になる
243えっちな21禁さん:04/08/12 13:21 ID:XVs5+c8G
読みにくすぎだろ
244えっちな21禁さん:04/08/12 13:58 ID:zDdG9XeA
でも気になる
245えっちな21禁さん:04/08/12 19:00 ID:v/iOREdH
修学旅行の夜って出典はどこでしょう?
246えっちな21禁さん:04/08/12 19:51 ID:xgwTVZ0D
続きが
M先輩「お前のナニはでかいそうだな。よし、いっちょ俺様のケツに…」
って話だったらどうしよう…(´・ω・`)
247えっちな21禁さん:04/08/12 23:28 ID:vMLBmrLT
なんだよ。やっと勃起してきたところで番長の登場かよ。
248えっちな21禁さん:04/08/12 23:38 ID:VtylitGD
仕舞いには関係者全員穴兄弟ってことでFA?
249ハリハリBOY:04/08/13 03:22 ID:cAznqqio
その日、私は仕事で、役者のG君とタレントのMさんと一緒でした。
Mはタレントといっても、深夜のお笑い芸人が司会をする番組にたまにチョロッと出る程度の、まぁ、業界の端の方で活動してる女の子です。
ショーコンパニオンやモデルの仕事もしていて、たまに広告の仕事もしています。
顔は黄タクシーの○林恵美という子にソックリで、身長165〜168cm、後から知るのですがバストはDcupです。
G君はバイトの傍ら舞台を中心に活動している役者で、たまにオーディションを受けて、決まれば広告にも出たりしているようです。
彼は顔もスタイルも抜群なうえ、同い年の私にも敬語を使う、礼儀を弁えた好青年です。
ちなみにMは私に対してタメ口ですw
250ハリハリBOY:04/08/13 03:23 ID:cAznqqio
仕事も終り、その後の流れで、私が彼等を途中まで車で送ってあげることになりました。
途中でメシでも食べようかという話になり、青山のモン○ーンに行きました。
終電の時間も近付いた頃、Mが場所を変えて飲みたいと言い出しました。
しかし翌日仕事のあるG君は帰らなければならないと言います。
彼女もそれなら帰ると言うかと思いきや、予想に反して「じゃあ二人で行こっ」と誘ってきます。
この辺から、私は今夜は何かが起こると期待し始めたように記憶しています。
たぶんG君もそんな雰囲気を察していたように思います。

251ハリハリBOY:04/08/13 03:24 ID:cAznqqio
会計を済ませ(もちろん私の奢りです)、G君を恵比寿駅まで送って行きました。
その後、彼女を一度白金の自宅まで送り、着替るのを待って青山のクラブに繰り出しました。
(どうやら彼女には彼から毎日浮気チェックの電話が自宅にかかってきているようで、この日もアリバイ作りの為に一度帰宅したようです)
私は本当はこの時点でホテルに直行したかったのですが、彼女に対してこれまで紳士を気取ってしまっていた為、下心丸出しでストレートに誘う事ができず、結局当初の予定通り、クラブに行って踊り&飲みをすることになりました。
青山246沿いのMというクラブに行ったのですが、私は踊りながらもこの後どうやって彼女とSEXまでいきつこうかということで頭が一杯です。
全然関係ない子だったら、多少強引ながらもスマートに口説く術を心得ているつもりの私ですが、仕事関係の女の子に対しては慎重にならざるをえません。
しかも今まで散々紳士な大人の男を気取っていましたから尚更です。
結果、私は自分が車で来ている事も忘れ、かなりのペースでテキーラ等の強い酒を飲み、入店1〜2時間後には泥酔の一歩手前の状態でした。
252ハリハリBOY:04/08/13 03:24 ID:cAznqqio
フロアから少し離れ、BARスペース近くの広い場所で壁に寄りかかるように座っていると、フロアで踊っていた彼女が気付いて近寄ってきます。
「そろそろ帰る?」
彼女が私に話しかけるのですが、クラブの中は大音量なので自ずと顔が急接近。
次の瞬間、酔って大胆になっていた私は、質問には答えず彼女にキスをしていました。
彼女は一瞬驚いたように顔を離しましたが、私が更にキスをしようとすると照れ臭そうに微笑んでそれに応えてくれました。
私と彼女は舌を絡め、まるでSEXの時のように情熱的なキスをしばらくのあいだしていました。
(こういった光景はクラブの中ではいたる所で繰り広げられている為、別に誰もこちらを気にする人なんていません)
彼女の息も酒臭かったので、彼女も私同様そこそこ酔っていたようです。
253ハリハリBOY:04/08/13 03:26 ID:cAznqqio
【ここで、 Mと私の関係について付け足させて頂きますが、実は彼女とは仕事の前から面識がありました。
あるクラブのオープニングパーティで当時有名だった女性アイドルと知り合ったのですが、そのアイドルと一緒にいたのがMでした。
私がそのアイドルに気に入られVIPルームに誘われて二人でイチャついているときも、Mはテーブルの向こう側に他の仲間達と座っていました。
結局、そのアイドルとはキス止まり(途中で現れた女性マネージャーらしき、やや年上の人物に隣から監視されていた) で、彼女はそうそうに切り上げて帰っていってしまいました。
その場に残ったMと電話番号を交換したのですが、Mは翌日すぐに電話をかけてきました。
それからMとはたまに食事に行ったりする関係になったのですが、その度に「私達まだHしてないなんて変だよね〜」等と思わせぶりな態度をとられ、最後に躱されるということが繰り返されていました。】
254ハリハリBOY:04/08/13 03:28 ID:cAznqqio
私は彼女の手を引いて外に出ると車を円山町に走らせました。
今では考えられませんが、その頃の私は平気で飲酒運転していたんですねw
車の中で彼女は態とらしく「何処に行くのぉ」と聞いてきます。
いつもの私なら、あくまで紳士的に「送って行くよ」と言うところですが、
流石に彼女の思わせぶりな態度と、男を弄ぶ様にすんでのところで躱すやり口に少し頭にきていたので、この時は彼女の方を見ずに「ホテル」と一言だけ発しました。
この一言で彼女にも私が本気だということが伝わったようで、一瞬慌てたようでしたが直ぐにホテルに行く事には納得したようです。
それでも「ホテルに行ってもHするか分からないよ」等と必死に言っていました。
私は一切それには答えず無視を貫いて車を走らせました。
しかし、その雰囲気は“険悪”という訳ではなく“男と女の鬩ぎ合い”といったところでしょうか。
255ハリハリBOY:04/08/13 03:29 ID:cAznqqio
ラブホの部屋に入り、彼女に先にシャワーを浴びるように勧めたのですが、「○さん先に入って」と強くお願いされました。
シャワー中に逃げられてしまうんじゃないかと一瞬考えたのですが、もうそれまでの鬩ぎ合いに疲れ果てていた私は、素直に彼女に従いました。
シャワーを浴びながら体を洗っていると、突然ドアがガチャっと開き、後ろから誰かに抱きつかれました。
ビックリして後ろを振り向くと素っ裸の彼女が私の背中に抱きついていました。
「背中流してあげる」
恥ずかしそうに言う彼女の裸は透ける様に白く、本当に美しいものでした。
つるつるの素肌は触るとまるで吸い付くようで、綺麗なお椀型のDcupバストは柔らかく、その下のウエストは見事にくびれていて、何より彼女自身も自慢だと公言するヒップは小さく締まりながらもキュッと上に突き出しています。
256ハリハリBOY:04/08/13 03:31 ID:cAznqqio
私達はお互いの体に石鹸をつけると、素手で洗いっこをしました。
泡に塗れた彼女の裸は更に触り心地がよく、私は何度も彼女のオッパイを揉んだり、後ろから抱きついて彼女のお尻に自分のモノを擦り付けたりしました。
それにしても彼女の肌はキモチイイ。石鹸でテラテラ&ニュルニュルしてるから尚更です。
我慢出来なくなって立ちバックで入れてしまおうとしたのですが
「ベッドでしたい ここじゃダ〜メ」
「じゃあベッドにいったら口でしてくれる?」
「少しならいいよ」
257ハリハリBOY:04/08/13 03:32 ID:cAznqqio
ベッドの上での彼女は、さっきまでの鬩ぎ合いがウソのように積極的。
どうやら彼女はキスが大好きらしく、時間をかけた丁寧なキスを求めてきます。
私は彼女が満足するまでキスに応えてから、大きな耳朶、首筋へと舌を這わせます。
「はぁ〜・・・ 」気持ちよさそうに眼を閉じる姿が色っぽい。
オッパイを周りからゆっくり舐めていき、じっくりと乳首に近付いていきます。
硬くなった乳首を舌で転がしてみるのですが彼女の反応が薄い。
しつこく攻め続けると痛くなってしまうようなので、諦めて股間に移動。
右中指でGスポットを攻め、舌でクリトリスを舐め上げるとガクガクと腰が浮き上がります。
「あっあっ! あっっ〜!!」
258ハリハリBOY:04/08/13 03:32 ID:cAznqqio
彼女、すごく感じまくってるようなんですが、なかなかイかない。
いつもは挿入前に何度かイかせるようにしてる私ですが、彼女には通用しないようです。
「入れて もう入れて!」
挿入を求める彼女に対して私のモノは静まりかえったまま…。
アルコールが入ると気まぐれになる我がムスコ。
さすがに飲み過ぎでした。
「口でしてよ」
「いいよ」
長い髪を片方に纏め高速で首を動かす姿がエロい!
この子、テレビに出たりしてるんだよな〜、なんて考えると更に興奮します。
かろうじてムスコも息を吹き返してきました。
259ハリハリBOY:04/08/13 03:34 ID:cAznqqio
ムスコがなんとか自立しているうちに合体しなければなりません。
私は彼女を寝かせ、急いで秘部にムスコをあてがいます。
じれったそうに自分から腰を押しつけてくる彼女。
アソコは既に濡れまくっていて、熱を帯びて腫れぼったくなっているようです。
私はゆっくりとグリュっとした挿入感を楽しんだあとで、一気に奥まで貫きます。
「あっっっ━━━━!!!!!」
彼女は大きく仰け反ると同時に、腰がガクガクと痙攣するように動きだします。
260ハリハリBOY:04/08/13 03:34 ID:cAznqqio
私は彼女を押さえ付けるようにして、何度も深浅をつけて出し入れさせます。
「○さん!キモチイイ!あぁっ━━━!! ○さん、○さん!」
何度も私の名前を連呼しながら激しく声をあげて感じまくる彼女。
アソコは熱く濡れまくっていてムスコがニュルニュルとした感覚に包まれます。
正直、泥酔のせいで、頭はまだグワングワンしてます。
私は彼女を抱きかかえる様に起こし、対面座位の格好で目の前にあるDcupの美乳にしゃぶりつきながら少し休憩します。
その間も彼女の腰は小刻みに痙攣しています。
「ねぇ、ゴムつけてくれた?」
少し冷静になった彼女が私に訊きます。
261ハリハリBOY:04/08/13 03:35 ID:cAznqqio
「付けてないけど なんで?」
「ダメだよぉ 彼以外の人とするときは付けなきゃダメなの」
「オレさ、ゴムすると立たなくなっちゃうかも 結構酔ってるから」
言い終るか言い終わらないかのうちに彼女を起こしたまま自分だけ寝転がり騎上位の体勢になります。
下から突き上げるように動かすと、彼女は相変わらず痙攣したままの腰を回すように激しく動かします。
ヤバい!ムチャクチャキモチイイ!
言い忘れていましたが、見事に縊れたウエストと上向きに引き締まったヒップを持つ彼女のアソコは、おそろしいほどキツキツに締まります。
262ハリハリBOY:04/08/13 03:36 ID:cAznqqio
「ちょ、ちょっと待って やっぱりコンドーム付けるから」
私は彼女を抱き寄せてもう一度寝かせると、ムスコを引き抜きコンドームを手にとります。
手早くパッケージを破り、装着しようとムスコに当てがうと…
あれ…
あれれれれ…
急激に萎んでゆく我がムスコ。
二度と息を吹き返すことはなく、彼女とのSEXは唐突に終了を向かえました(涙

その後のピロートークで知ったのですが、彼女はまだ絶頂を経験したことがなく、オッパイを舐められてもくすぐたい感覚の方が先行してしまうとのこと。
つまり、まだSEXに対して未開発だったようです。
因みに彼氏はかなりの早漏だそうです。
そんなピロートークの後も、まだ盛り上がった性欲を抑えきれない彼女は何度も自分からフェラチオしてきたりして続きを強請ろうとしました。
しかし、この日、結局私のムスコに再び火が入ることはありませんでした。
263ハリハリBOY:04/08/13 03:37 ID:cAznqqio
翌朝眼が覚めた後も彼女は裸のまま甘えてきたりしたので、本当はその場で再戦をしたかったのですが、午前中から仕事のある私は諦めざるをえませんでした。
「今度はシラフのときにHしよう」と約束し、彼女を自宅に送って仕事に向かいました。
しかしその後、彼女とベッドインするチャンスが巡って来ることは二度とありませんでした。




先週までの四年間は。
264ハリハリBOY:04/08/13 03:38 ID:cAznqqio
Mと久し振りに連絡をとったのはゴールデンウィーク前の金曜日のことです。
しばらく近況報告等を交わしました。
どうやら彼女は白金から六本木に引っ越したとのこと。
早漏の彼とも別れたそうです。
「ゴールデンウィーク何も予定がなくて暇なんだよ〜 空いてたら○さん遊んでよ」
「オレも予定がないからいいよ また電話してよ」
なんて社交辞令だよなぁなんて思いつつ電話を切りました。
しかし、翌々早朝、彼女から本当にデートのお誘いTELがありました。
「約束通り遊びに行こーよ(はーと」
「いいけど、オレ今日も仕事が少しあるから夕方からでもいい?」
「いいよ、じゃあ仕事が終る頃に電話して迎えにきて 準備しとくから」
265ハリハリBOY:04/08/13 03:40 ID:cAznqqio
夕方19時頃、六本木交差点付近で彼女と落合ました。
私の車を見つけて近付いてくる彼女は、相変わらず長身&スレンダーで、いい女オーラを発しています。
目深に冠ったポークパイハットと浜Ayuみたいなシャネルのサングラスが、更に一目を引くアクセントになっています。
彼女を助手席に乗せ、一旦私の自宅に向かい、約束していた映画の時間をPCで調べます。
時間的にレイトショーになりますが、これは私の予定通りです。

映画を観終わり、二人で私の自宅に戻ります。
「明日も遊びに行こうよ」
「ウン(はーと)いいけど… もしかして今日って○さんちに泊まることになってる!?」
「うん 今からMを送って一人で戻ってくるのやだもん 面倒臭いから泊まっていきなよ」
下心を隠してサラッと言いますw
「泊まるのはいいけど、私着替えとか持ってきてないよ」
266ハリハリBOY:04/08/13 03:42 ID:cAznqqio
彼女に大きなTシャツを貸して、着替えさせます。
股下ぎりぎり丈のTシャツから覗く白く細っそりとした脚と、その下にはブラとショーツしか着けていない彼女に大興奮!!です。
さんまさんの気持ちが激しく分かる瞬間!!w
まだSEXを匂わせる雰囲気はありませんが、ここまできたら何も焦る必要はありません。
彼女と一緒にベッドに入り、世間話をしながらゆっくりと腕枕の体勢にもっていきます。
「キスしたいな キスしようよ」
「・・・ キスしたらHしたくなっちゃうもん…」
「じゃあHしたくなっちゃったら、Hしようよ」
「・・・何で私とHしたいの? リベンジ?」
やっぱり前回の失態を覚えていますか(鬱
「リベンジっていうか… あの時は酔ってて勢いでしちゃったけど、Mとシラフの状態でちゃんとしたい」
彼女は私の答えを聞き終わると、自分からキスしてきました。
前回同様、時間をかけた丁寧なキス。
私は受け身になり、彼女の気が済むまでキスに応えます。
267ハリハリBOY:04/08/13 03:42 ID:cAznqqio
「ねぇ 裸になってくっつこうよ」
私はそう言って裸になります。
彼女も恥ずかしそうに毛布の中でシャツを脱ぎます。
裸になった彼女が私の上に覆い被さってくると柔らかいオッパイが私の胸を圧迫します。
Viva Dカポ━━━━!! 美巨乳大好きです!!
私に覆い被さったままキスしてくる彼女の腰に手を回し、
ヒップからウエストまでのラインを確かめるように何度か撫でてから両手でヒップを掴み、
最後にその細いウエストを抱きしめました。
「相変わらずいいスタイルしてるね」
「そんなことないよ〜 少しオシリが大きくなっちゃたよ」
「そんなことないって 今ぐらいがベストだと思うよ」
268ハリハリBOY:04/08/13 03:43 ID:cAznqqio
私は彼女を寝かせ、今度は自分が彼女の上に被さります。
攻守交代ですw
再びキスを交わし、大きな耳朶を愛撫します。
「はぁっ、あぁー・・・」
「キモチイイ?」
首筋からオッパイへと舌を這わせると、彼女の声が更に大きくなります。
「あんっ・・・はーぁっん!!」
どうやら4年前とは違い、充分に開発されている彼女。
乳首を中心にしてオッパイを頬張り、舌先を乳首の上で回転させたり押込んだりすると、彼女は突然大きく仰け反りながら私の頭を抱きしめ、更に声のトーンをあげます。
「あっっーん! あっ━━━━━━!!」
上半身を左右にくねらせながら感じる彼女。
269ハリハリBOY:04/08/13 03:43 ID:cAznqqio
「ねぇっ! お願い! もう入れて! 欲しい!!」
えぇ〜!?もうですか?
まだアソコ触ってもいないし…。
私が彼女の要求をやんわりと受け流し、アソコに手を近付けようとすると
「ダメ!! 触っちゃだめ 手じゃなくて入れて」
あまりにも強く懇願する彼女に徒い、挿入することにしました。
今回も彼女のペースだ…。
しかしあの時と違い力強く反り返る頼もしい我がムスコ!!
ゴム装着後、いつもの様に秘部の入り口に先っぽを当てがい、感触を楽しみながらゆっくりと奥まで沈めていきます。
270ハリハリBOY:04/08/13 03:44 ID:cAznqqio
「あっっーん! はんっ! あっ━━━━━━!!」
全然手で触れていなかったのに彼女の中はグチョグチョです。
「あっ━━!! ○さん! オッパイ触ってっ!!」
4年前はくすぐったかったオッパイは、かなりの性感帯に進化したもよう。
私は自分の肩に彼女の脚をかけ、高く持ち上げるようにしながら、両手でオッパイを揉み、更に彼女の奥深くまで突き上げます。
「あっっっ━━!!!! ○さん!○さん!○さんっっ━━!!」
彼女は狂ったように私の名前を連呼して感じまくります。
彼女の中は溢れる愛液でニュルニュルながらも、相変わらずキツキツで、ギュッギュッとよくしまります。
そのままクリトリスをさわると急に腰がガクガク動いて、彼女はイヤイヤするように首を振ります。
「触っちゃダメぇっ!! ほんとにそこはダメなのっっ━━!!」
271ハリハリBOY:04/08/13 03:45 ID:cAznqqio
乱れる彼女に興奮した私は体位を変えることもすっかり忘れ、そのまま彼女を折るように抱きしめ、更に腰の動きを早めます。
「○さん!○さん!○さんっっ━━!!  イきそうっ! イきそうっ━━!!」
「いいよ イって!」
「イくっ! イくっっ!! あっ! あっっっ━━!!!!」
「オレもイきそう イクよ」
彼女は無音で口をパクパクさせながら頷きます。
次の瞬間私のムスコは彼女の中で弾けました。
272ハリハリBOY:04/08/13 03:47 ID:cAznqqio
「すごく気持ち良かった なんか前の彼女の気持ちが少しわかったよw」
(以前、別れた彼女に「別れても躯の関係だけでいいから続けさせて」と言われた話を映画に向かう車中でしていたので)
「ほんとぉ〜? じゃあまた次に会ったときにオレがHしたいって言ったらしてくれるの?」
「すると思うよ ていうか、○さんは私がしたくなったら会ってHしてくれるの?」
「じゃあ、また今度Hしようよw」
そんな会話をしながらゆっくりと眠りました。
273ハリハリBOY:04/08/13 03:48 ID:cAznqqio
翌日は昼頃起きて近所にランチに出掛け、バッティングセンターで遊んでから買い物なんかをして過ごし、夕方、私の家に戻ってDVDを観ました。
観終わってからキッチンでフェラチオしてもらい、念願だったバックでのSEXを堪能させて頂きました。
彼女の美しくキュッと締まった小尻に出入りする我がムスコの姿には、クラクラするほど興奮しましたw
しかも、バックですると、ただでさえキツイ彼女のアソコは更によく締まりました。

SEXが終った後、彼女はもう一泊したがりましたが、さすがに私ものんびりと一人で寝たかったので、駅まで送ってバイバイしました。



以上が私のゴールデンウィークセクース体験です。
駄文・長文にお付き合い下さり、有難うございました。
274ハリハリBOY:04/08/13 03:50 ID:cAznqqio
出典:【黄金】泥酔女をお持ち帰り☆19日目【連休】
筆者: 4日目の917
275えっちな21禁さん:04/08/13 03:50 ID:isBmTMYl
>>274
乙!
276えっちな21禁さん:04/08/13 13:42 ID:FepNzDHL
結構おもしろかった
277えっちな21禁さん:04/08/13 15:05 ID:cC9n9Q95
ハリハリBOYさん、ナイスコピペ!
乙でした!
278えっちな21禁さん:04/08/13 19:01 ID:Fotlt3ak
昔の泥酔スレは名作多いなぁ
279えっちな21禁さん:04/08/13 22:30 ID:uwr1RLVW
/   /     l,| | | | | | | | | | | | |,/
/   /      {エエエエエエエエエエエl}
   /        (  (      /⊃
  /    ,..---..,,   /       ./       /
/    /.,__,....、 ヽ/        /      /
     .r,.、,.-、!  i        /   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     〉6) 6) i l6l       ./  <279番ゲット〜
    ,..-|__^___, l,|ソ      /     \_____
    i  ヽ、 ,/     )/.     /
   /   ~    \  \    /   /
  ./  ./""'' -- ''" ̄ ヽ  ヽ      /
  /  ./          ヽ  ヽ.   /    /
 (  (-..,_     _,,.....---')  ) /    /
  "' -.,_  "'^l'^'" __,,,......---''"/    /
      ̄"ゝi  /"     /
       iul,ソ
280えっちな21禁さん:04/08/14 01:00 ID:95XOjaud
弟小6、オレ中3、姉高1、姉と弟は可愛い顔してやがる、おれだけ中の下
いや下の上まっどっちでもいいか、特に弟は性格いいし姉より萌え顔だ
姉のほうはかわいいけど1コしか違わないのにいつもえらそーだ
みんなのところもそーでしょ?喋んなきゃ脚長いしいい女なんだけどなー
でこのおかずたちの話なんだけどどっちがいい?あまり見ない弟萌えの方からいくね
最近はこいつのほうがなんか気持ちいいんだよねー、弟とは2段ベットなんだけど
彼お昼寝してたんだ、最初は近寄ってただ見てただけなんだけどクラスの女よりかわいいんだよ
でもそのときはまだ男同士っていうのが頭にあってなにかしようとも思わなかったんだけどお風呂も一緒だし
でもふと思いついちゃったんだよね、こいつを女に変身させてから遊んでみようって、
そんときなんか女装想像しただけで凄く興奮したの覚えてる


281えっちな21禁さん:04/08/14 01:18 ID:95XOjaud
>>280 女物の服とパンツは姉の部屋のたんすの下の方から抜いてきたんだけど
女って引出しいじられるとわかるみたいね、でとりあえず白い普通?のパンツと
あまり穿かなくなったミニと迷ったけどルーズ一応持って部屋にそーっと戻ったんだ
まだ爆睡してる、よかった!ニヤ、きもい笑顔だったと思う

今日はおしまい。
282えっちな21禁さん:04/08/14 01:35 ID:8Q7D3Ldg
>>281
今日でおしまいにしてね(w
283えっちな21禁さん:04/08/14 03:03 ID:gfaEbcmy
>>280-281
もう来なくて良いよ。
素でツマらん。
284えっちな21禁さん:04/08/14 03:39 ID:fmrriZ8o
>>280-281
その「不評さ加減」に藁!
285萌え補完人:04/08/14 09:31 ID:xrJyACMc
おまえらアホ
286えっちな21禁さん:04/08/14 09:54 ID:iKqXzhxT
あほはお前だろ
287萌え補完人:04/08/14 11:02 ID:xrJyACMc
っつーか、俺のが人気有りすぎだから嫉妬してるだけだろ?
くだらねー嫉妬心は捨てた方がいいよ。
288えっちな21禁さん:04/08/14 12:41 ID:DfSiQGZn
人気も何も初見ですが?
自意識過剰もほどほどにしといたほうがいいよ。
社会不適合者。
289えっちな21禁さん:04/08/14 12:53 ID:pfGg7qhW
醜いなぁ
スルーしりゃいいのに
スレ汚し
290えっちな21禁さん:04/08/14 13:20 ID:iKqXzhxT
>289
おれ、こいつ初見なんだけど、誰なんでしょう?
291えっちな21禁さん:04/08/14 22:06 ID:1hiPup8s
>>290
俺もお前初見なんですけど、どなたでしょうか?
292えっちな21禁さん:04/08/15 00:03 ID:q5A1I034
知ってる人なら誰でも知ってる有名人だよ。
293えっちな21禁さん:04/08/15 00:52 ID:h5EswT95
いや俺のほうが有名
294えっちな21禁さん:04/08/15 01:08 ID:x65C9CsK
俺も有名
295えっちな21禁さん:04/08/15 12:23 ID:Ltd7jkVH
めまして。私は二十歳の大学生です。
高校1年生の時、当時大学生の家庭教師がいました。
いつもさりげなくボディタッチしてきたり、私は胸が小さいのですが(ちょうどBカップぐらい)
服の上から胸を見て「くみちゃんのおっぱいってかわいいよね」とかセクハラ発言をしょっちゅうしていました。
度重なるセクハラに嫌気がさし私は彼が大嫌いになっていました。
彼がセクハラもできなくなるほどの拒否オーラを放ち完全無視。
何度も親に家庭教師の変更を頼んでも聞いてもらえず、私には精一杯拒否することしかできませんでした。
そして最後の授業が終わったその瞬間、私はそそくさと部屋を出て行こうとしました。
すると信じられないくらい強い力で腕をつかまれ、
「おい、お前何様のつもりだ」
と真剣な(というか怒ったような)顔で言われたと同時にグイっと引かれ、彼の膝元に倒れ込みました。
296えっちな21禁さん:04/08/15 12:23 ID:Ltd7jkVH
膝枕されているような格好で、あごをつかまれ左右に揺られながら
「俺がお前を好きなのは気付いてただろ?なぁ、おい」と問いつめられました。
私は怖くて声も出せず震えていました。
学校から帰り制服のまま授業をうけていたのですがブレザーの中に手を突っ込みシャツの上から胸を揉みながら
「ちっせえ・・・」とニヤニヤしながら言いました。
恐怖で抵抗できない私をひょこっと起こし壁によりかかって座る形にされ、
目の前に仁王立ちになった彼の股間が目の前にきました。
ズボンの上からでもはっきりわかるぐらい勃起していて、
恐ろしさでいっぱいのはずの私の心に何かキュンと疼くものを感じました。
297えっちな21禁さん:04/08/15 12:24 ID:Ltd7jkVH


「おい、いつもの強気なくみちゃんは・・どこいったんだ・・」
息を荒くしながら途切れ途切れに彼は話します。
ブレザーを肘ぐらいまではだけさせ、シャツも両胸が見えるぐらいに開かれました。
ブラジャーを強引にたくし上げ、顔を胸の真ん前に持ってきて彼はまじまじと見つめました。
恥ずかしくて恥ずかしくて、だけど自分の淫らな格好と恥ずかしさがあいまって
思わず「・・んっ」と声を出してしまいました。
その声を聞いた途端彼はズボンとパンツをを下げ、そそり立ったペニスを手に取り私のおっぱいに擦りつけてきました。
瞬時に勃った私の乳首に亀頭をクニクニ擦りつけます。
「・・・っ、はぁ、あ、ぁ・・」
変態的な行為に私は嫌悪感を持つどころか興奮して思わず声をあげていました。
「・・・やっ・・・はあ・・は・・・」
「くみちゃん、くみちゃん、エッチだねっ、ハァ・・ハァ、ハァ」
いちいちAV男優並みに喋る彼にまた興奮をおぼえました。
ペニスを乳首に擦りつける彼の手はだんだん早くなり、私の乳首は彼の我慢汁でネトネトでした。
298えっちな21禁さん:04/08/15 12:24 ID:Ltd7jkVH
「い・・・くよ、ねえ、イクよ・・・」
「やあぁ・・・ぁぁ・・」
思わず『イヤ』と言いかけましたがぎりぎり残ってる理性とプライドがじゃまして喘ぎ声に変わりました。
「ハァ、ハァハァハァ・・・あ、ああ、くみちゃん・・くみ、くみ・・」
「や、や・・ああ、あ・・」
痛いぐらいに勃った乳首を我慢汁の潤滑油が包んで、亀頭が擦る。
胸もあそこもジュンと疼いて私は無意識に腰を揺らしていました。
パンツ越しに内ももが冷たく感じるぐらい濡れていました。
「あっ、ああ・・っ」
ビュルビュルと勢い良く太い弧を描いた精液が私のはだけた胸元に飛び散りました。
299えっちな21禁さん:04/08/15 12:25 ID:Ltd7jkVH
ハァハァと息を切らしながら彼は精液の処理をし、
私は自らにかかった精液を拭き取りもせずはだけた服を元に戻しました。
嫌いな男に胸を犯されて感じまくってしまった事に激しく動揺していました。
彼はそんな私の態度を見て勘違いをしたようで意気揚々と帰っていきました。
授業を進める上でお互いの携帯番号やメアドは知っていたので、
以後縁はなかなか切れず、彼はストーカーと化しました。
たくさんエッチなことをされたのですが、もし迷惑でなければまた書き込みさせて頂こうと思います。

長文駄文スマソでした。
300えっちな21禁さん:04/08/15 18:00 ID:4mAWPJze
>>295-299
乙。もっとエピソードがあるのなら是非また書き込みして欲スィ
301えっちな21禁さん:04/08/15 23:49 ID:fHJNIQVi
      _, ,_  ,_
 アッ> (`Д´(`  ) < おい、お前何様のつもりだ!
 キュン ⊂ ♥ ⊂   )  
       ヽ∩ヽ _ つ 
           ∪
302えっちな21禁さん:04/08/16 00:59 ID:iE/q2hfM
ぬるぽ
303えっちな21禁さん:04/08/16 01:08 ID:RqgipIvR
>>302
ガッ
304初めてのコピペ1:04/08/16 04:34 ID:+CmZDriZ
私が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。
予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。
私は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいると、
パートとして働いていた笠○絵理子が私の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。
305初めてのコピペ2:04/08/16 04:36 ID:+CmZDriZ
笠○絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から私に気がある素振りをしていました。
温泉に入ったあとだったので、私は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。
しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から私の股間を触りながら「大きいね」と言い、「私、今ノーブラなの」と言いました。
私は酔っていましたので「本当?」と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと絵理子の小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。
絵理子は「見えた〜。エッチ!」と言い、横に座っていたパートさん達も「○○君と笠○さんラブラブね」と冷やかしていました。
306えっちな21禁さん:04/08/16 04:38 ID:3V3t3Lw+
紫煙
しませぅ〜♪
307初めてのコピペ3:04/08/16 04:39 ID:+CmZDriZ
そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。
私も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」と言いましたので、
ついていってあげることにしました。宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、
女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。
しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、
私を見るなり「酔っちゃった」と言って女子トイレの入り口の前で座りこみました。
私は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、
手が絵理子の脇に入り胸に触れました。
絵理子は「どこ触ってるの〜」と甘えた口調で言いましたので、
酔っていた私も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」と言い返しました。
すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」と言ってきました。
308初めてのコピペ4:04/08/16 04:44 ID:+CmZDriZ
私は酔った勢いも有り、今いる所が皆が出入りする客用トイレの入り口だという事を理解していながら、
絵理子のタンクトップを捲り上げて絵理子の小さいAカップの胸のピンク色した乳首を吸い始めました。
しばらく絵理子の乳首を吸ったり舐めて舌で転がしたりしていると、
よがり声を上げていた絵理子が私を立ち上がらせて浴衣の裾を捲り上げて、
私のトランクスを足首まで下ろし、絵理子はタンクトップが捲りあがり
Aカップの胸が見えたままの状態で私のちんぽを舐め始めました。
当然旅館の部屋の外にある客用トイレの女子トイレの入り口に私と絵理子は居るので、
一般の女性の宿泊客や同じ会社の女子社員やパートさんらが女子トイレにやって来ました。
309初めてのコピペ5:04/08/16 04:46 ID:+CmZDriZ
絵理子のタンクトップを捲り上げて乳首を吸っている私や、
わたしのちんぽをフェラチオしている絵理子を見た人たちは
様様な反応を示しました。
私達を見てすぐにUターンして帰っていく女性や、
私達を見ないようにして私達の横を通って女子トイレに
はいっていく女性や私達をまじまじと見ながら私達の横を
通っていく女性や笑いながら「○○君と笠○さんたち、すごいエッチね」
と言って横を通っていくパートさんや絵理子にフェラチオされている
わたしの睾丸を触って「私もしてあげたいわ」と言って女子トイレに
入っていく30歳代半ばぐらいの酔った女性客など反応は様様でした。
310初めてのコピペ6:04/08/16 04:49 ID:+CmZDriZ
しばらく絵理子にフェラチオさせていましたが、
今度は絵理子を立ち上がらせて絵理子のショートパンツを足首まで下げ、
レースの入った白のパンティを足首まで下げて私はしゃがんで、
絵理子の右足の太腿を私の左肩にのせて、
足を開かせて絵理子の大陰唇を両手で広げ、
絵理子の大陰唇のピンク色した裏側や、
やや飛び出して少し黒く変色し始めている小陰唇や小陰唇の上のほうに
ある小さなピンク色したクリトリスや膣口を舐め始めました。
途中で左手の親指と人差し指で大陰唇を広げながら右手の人差し指を
絵理子の膣口に入れて出し入れしたり、
人差し指と中指の2本の指で膣口に出し入れしたりしました。
311初めてのコピペ7:04/08/16 04:53 ID:+CmZDriZ
絵理子はしばらくするとよがり始めましたので絵理子の膣口に
出し入れしている2本の指を激しくピストン運動しながら、
舌でクリトリスを舐めたり転がしたりしていると
「いきそう!いい〜!いきそう〜」と言って最後は愛液を膣口から
垂れださせながらイってしまいました。
二人とも身なりを整えて自分達の部屋に戻ると、
トイレでの出来事が社員やパートさん知れ渡っているらしく、
何人かの酔っている先輩の男性社員や女性社員らに別の部屋に連れて行かれ、
「先輩の命令や!トイレの前でしていたことをもう一度やれ!」
とニヤニヤしながら先輩の男性社員に言われ、
やけになって先輩の男性社員や女性社員に見つめられながら、
トイレでしていたフェラチオやクリニングスを私と絵理子でしていましたが、
知っている人に見られていることに二人とも興奮し、
最後は二人とも服を脱ぎ、セックスまでいき最後は絵理子の膣の中に中出ししました。
312初めてのコピペ8:04/08/16 04:57 ID:+CmZDriZ
絵理子は最後に「前にガソリンスタンドで6人の男の子に輪姦されたときと
同じようで気持ちよかった。」と言いました。
この社員旅行から帰った後は絵理子とは
セックスフレンドとして付き合いました。
313えっちな21禁さん:04/08/16 09:54 ID:t+ooO/8T
GJです! お疲れ様でした。
314えっちな21禁さん:04/08/16 10:36 ID:oFTMiadI
>>312
ガソリンスタンドの話ってこれか?

先週のことです。
少し休もうと思ってスタンドに入ると、突然五人組みの男が現れました。
一人が優しく声をかけた後、二人がかりで私のボディーを撫で回してくるのです。
なすがまま私にもう一人の男が両手に、手に余る程の物を突っ込んできました!!
何も出来ない私はただ終わるのを待ちました。
そして男は私の穴の中に、たっぷり注ぎ込み穴の周りを拭きながら言いました・・・・


  ||
  || ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ||( ´∀`)< ガソリン満タン入りました〜
  ⊂    ) \_____
 ||| | |
315えっちな21禁さん:04/08/16 15:30 ID:kKukVbTL
>314
久しぶりに見たけどやっぱりワラタ
316えっちな21禁さん:04/08/16 18:00 ID:CngQ2Tci
小学生のとき友達からマンコという言葉を聞いて
気になったので母に「ねえねえマンコってなぁに?」
と尋ねたら「あなたはね、そこからでてきたのよ。」と教えてくれた。
次の日の授業で、先生が「あなたたちはどこ出身かわかりますか?」
と質問した。いつも一番に手をあげる優等生だった俺は
「はーい マンコです マンコ!」
俺の人生は崩れ始めた。
317えっちな21禁さん:04/08/16 18:02 ID:kIrKyv1Z
>>316
言うほど道は踏み外してないよ
318えっちな21禁さん:04/08/16 18:09 ID:rdhxw/dh
喧嘩なんかやめてセックスしなよ、と同じ類のネタだなw
319えっちな21禁さん:04/08/16 18:57 ID:pp4cAsP5
>>316
ちょっとワラタ

>>318
なんだっけそのネタw
言いまくって怒られるやつだよね?
320えっちな21禁さん:04/08/16 20:34 ID:rdhxw/dh
>>319
小学生の時、母親に「セックスってなに?」と聞いたところ
母親は「男の人と女の人が仲直りするおまじないよ」と答えた。
その日の夜、両親がケンカした。俺は
「ケンカやめてセックスしなよ、セックスセックス!」と止めに入ったら
父親からボコられた。
321えっちな21禁さん:04/08/16 22:34 ID:YI9Q86VA
先週のことです。
少し休もうと思ってスタンドに入ると、突然五人組みの男が現れました。
一人が優しく声をかけた後、二人がかりで私のボディーを撫で回してくるのです。
なすがまま私にもう一人の男が両手に、手に余る程の物を突っ込んできました!!
何も出来ない私はただ終わるのを待ちました。
そして男は私の穴の中に、たっぷり注ぎ込み穴の周りを拭きながら言いました・・・・
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぬるぽ
322えっちな21禁さん:04/08/16 23:01 ID:iE/q2hfM
>>321
■━⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ
323えっちな21禁さん:04/08/17 02:42 ID:v/R3BXit
>>320
それだそれだw
324えっちな21禁さん:04/08/17 21:55 ID:eowYyYIA
誰か(・∀・)イイ!の貼ってください(;´Д⊂)
学生ものきぼん
325従妹に・・・:04/08/17 23:47 ID:0BqgMdRC
実家の近所に住んでいる従妹は、僕に懐いていて小さな頃から僕を「おにいちゃん」って呼んでて
昔から僕のお嫁さんになるなんて可愛いこと言ってます

夏休み帰省したとき、一緒に洋画劇場を見ながら
従妹「ねえ、Kissって・・・すると嬉しいの?」
僕  「はぁ? 何を突然・・・」
従妹「だって・・・ドラマや映画でみんなKissした後って、すごく嬉しそうな顔するんだもん」
   「お兄ちゃんなら知ってるんでしょ?」
   「どんな感じ? 漫画では気持ちがいいって書いてあったけれど・・・」
僕  「そりゃあ、Kissしたことくらいあるけれど、何で突然そんな事言い出したんだ?」
従妹「坂の上(に住んでいる)の、○○ちゃんがKissしてない子は遅れてるって・・・」
僕  「(あんのマセガキは)ソレは嘘ウソ。14歳ならしてないのが普通だって(w」
従妹「・・・・・・・・・・・・(唇とがらせて、納得してない顔で)」
326従妹に・・・:04/08/17 23:48 ID:0BqgMdRC
僕  「あはははっ、そんなにしたいなら僕がKissしようか?(冗談)」
従妹「(目を輝かせながら)本当? いいのっ? しよっ!しよっ!!」
僕  「いや・・・今のは冗談で・・・」
従妹「ウソついたの?・・・・・・最低っ!あたし真面目に話ししてるのに!」
僕  「いや、だから・・・そういう事は好きな人としないと・・・・・・」
従妹「ああっ、そういう事なら大丈夫。あたしお兄ちゃん好きだもんっ」
僕  「だからね・・・その・・・好きって言っても・・・あの・・・」
従妹「お兄ちゃん・・・あたしとするの嫌なの? あたしの事、嫌い?」
僕  「(ぐぁ〜〜、そんな悲しそうな顔するな〜)そっ、そんなことないよ! 大好きだよっ!」
従妹「(ニッコリ笑ってから)それじゃあ、しよっ!(目を瞑って) ん〜〜〜〜」
僕  (・・・おじさん、ごめんなさい・・・)

Chu(唇に軽く触れるだけのバードKiss)
327従妹に・・・:04/08/17 23:48 ID:0BqgMdRC
僕  「はいっ、おしまい(顔、真っ赤だったと思う)」
従妹「あ〜〜〜、映画ではもっとしっかりしてるのに。手抜きだ、手抜きだ〜!ちゃんともう一回」
僕  (・・・神様〜〜〜〜)

テレビではKissシーンの真っ最中。何度も軽いKissを重ねた後、DeepKissへ突入。
がぶりつきでソレを見た従妹は、
従妹「こうゆうのっ、こういうのしよっ! ねっ、早く早くぅ〜」
僕  「・・・・・・・マジですか? (滝汗)」
従妹「(僕の首に腕を絡ませながら)こうするんだよね・・・あっ、電気も消そっか?」
   「(テレビの明かりだけ) ほら、映画とおんなじだ、はい、ん〜〜〜〜」
僕  (・・・・・・やるしかないのか)

Chu、Chu、Chu、Chu、Chu (バードKiss)
328従妹に・・・:04/08/17 23:49 ID:0BqgMdRC
従妹「ん、んんっ、ぅん、うっ、んんっっ」
僕  (うわっ、かわいいっ!!)

Chu〜〜〜〜〜〜(深めのKiss)

従妹「ふぅん、ううん、ふぅん(鼻で呼吸中)」
僕  (もう夢中、相手が誰かを忘れてる)

Chu〜〜〜〜〜〜(DeepKissに移行)

従妹「んっんんっ!(体をはなそうとしたと思う)」
僕  (しっかりと抱きしめて、手も使って本格的に体中を攻め始めた様な気がする)
従妹「んんっ、んあっ、ううん、んっ、んっ・・・・・(力が抜けて崩れそうになる)」
僕  (床に座り、彼女を膝の上にかかえて、そのままKiss続行したと思う)
329従妹に・・・:04/08/17 23:49 ID:0BqgMdRC
気が付くと相手の反応がない。見てみると、ぐったりとしていてる。あわてて電気をつけると
上着は完全にはだけ、下着もずり下がった従妹が横たわっている(最後まではしていない)
罪悪感が襲ってきてパニック状態。逃げ出しそうになるのをグッとこらえて、服を直して
従妹を起こす。
僕  「おい、おいっ! 大丈夫か?起きろ」
従妹「おに〜ちゃん(ふにゃ〜っとした顔で抱きついてKissしようとしてくる)」
僕  (やばいっ!このままでは・・・・・・。この状況はやばいっ!!)
   「ぼっ、僕の家に行こう! 映画も終わったし、みんな(宴会中)待ってるよ!!!」

次の日、従妹はずーっと僕の側から離れずついて回る。その晩、連れに携帯で連絡を取って
交通事故で友達が入院したと実家に連絡を入れてもらって、逃げ出して今に至る。

どうしよう。何とかしないと・・・・・・。
330従妹に・・・:04/08/17 23:50 ID:0BqgMdRC
付き合っている恋人はいます。
従妹が中学生なのも親戚であるのも、両方戸惑いの種。
近親の女性にこんなこと話したら、どうなるんだろう?

今日、従妹の家に連絡をいれました。

僕  「もしもし僕です。先日は急に帰ってしまって、ごめんなさい」
叔母 「ええよ、ええよ。友達はどうだった?」
僕  「はい、たいした怪我も無く、元気にしています」
叔母 「そう。でも、そんならすぐにでも戻って来れば良かったのに。○○(従妹)も
    寂しそうだったんよ。あんた帰ってから部屋に閉じ篭っちゃうし」
僕  「・・・そうだったんですか(汗)それは可哀想な事をしたな・・・」 
331従妹に・・・:04/08/17 23:50 ID:0BqgMdRC
叔母 「まあ・・・ココのところ様子が変でね。思春期ってヤツなのかね?ご飯の最中に、
    急にニヤニヤしたり、ドラマ見ていると思ったら急に怒り出したり、泣いたり。
    少し心配してるんだけれど・・・・・・ちょっと、こら・・・」
僕  「?」
従妹「おにいちゃん? あたしに電話くれたんだ、よかった。お友達の事で忙しくって
    あたしの事忘れちゃってかと思ってた。お友達大丈夫だった?」
僕  「・・・いや・・・ああ・・・」
    (階段を上がる音&扉を閉める音)
従妹「(少し学校であった事を話した後)・・・あのね・・・あたしね、お兄ちゃんとKiss
    した時ね・・・・・・・」
僕  「・・・う、うん」
従妹「すごく嬉しかったの・・・ちょっとビックリしたけれど、ものすごく気持ちが良かったし。
    ・・・その、ああいう事って恋人同士がする事なんだよねっ! だから・・・おにいちゃんが
    あたしの事「好き」なんだってわかって・・・えへへへへへっ」
332従妹に・・・:04/08/17 23:52 ID:0BqgMdRC
僕  「・・・う、うん」
従妹「今度はあたしがそっちに遊びに行くね。あっ、お母さんが「いい」って言ったらだけど。
    お兄ちゃんのお部屋見てみたいの。一緒にお買い物いって、遊びに行って・・・それで・・・
    ・・・あのね・・・んとね・・・また・・・Hしようね・・・愛してるよ、おにいちゃん・・・」
従妹「キャー、言っちゃった〜、えへへっ、恥ずかしい。じゃあね」
     (ガチャン、プープープープー・・・・・・)
僕  「・・・・・・・・・・えっ?ええっ?(滝汗)」

333従妹に・・・:04/08/17 23:53 ID:0BqgMdRC
ディープキスまでは、アイツが望んだ事だから言い訳も立つとして、一番の問題は
胸だけでなく、従妹のパンツ下ろして指まで入れてイカしてしまった事ですよ。
電話の様子からしても、遊びに来たら求めてくるだろうし・・・・・・

相手(従妹という事は頭から抜けていた)の反応が今ひとつ良くなかったから、
ちょっと意地になって 反応を引き出そうと、段階的に攻め続けた(30〜40分位かな?)ので、
あんな未経験の子供でもイッちゃったんだと思うんだけれど・・・
目覚めさせてしまったか? ますますヤバイっ!!

334えっちな21禁さん:04/08/17 23:56 ID:Uil2bn6a
しえん
335えっちな21禁さん:04/08/17 23:58 ID:0BqgMdRC
いえ、一応これで終りです。
申し訳ないので、もう1本いきます。
支援よろしこ。
336妹のぞみと・・・:04/08/17 23:59 ID:0BqgMdRC
あれは、たぶん高一の頃だった。そして妹は中三。
妹とは、それなりに仲は良かった。しかし俺は妹が成長
してくるにつれてどんどん女っぽくなる事に嫌悪感を抱いていた。
たぶん、これは大体の妹を持つ兄が持つ感情だと思う。
つまりいくら仲が良くても妹を性的対象としては見れなかった。

しかし、ある夏の晩を境にそれは変わった。
俺は妹の持つ少女マンガが読みたくて夜中、妹の部屋に入った。
妹は寝ており、起きると「男が少女マンガとか見るのは変」とかいろいろ
うるさいので起こさないようにこっそり忍び込んだ。
337妹のぞみと・・・:04/08/18 00:00 ID:JGOT8RgL
それまで気付かなかったが、妹の部屋はいつのまにか女の匂いで充満
していた。そして何気に寝ている妹に目をやるとパジャマをはだけ、
可愛い顔をして寝ている。「友達がいうように可愛い部類なんだろうな」
と思い、しばらく見ているとある考えが頭に浮かんだ。
 「女のおっぱいってどんな感触なんだろう。相手が妹なのがちょっと不満
  だけど今、ここで試そうと思えば試せるな。」

そして、妹が起きないようにパジャマの上から妹の胸にそっと手を当てて
みた。AVでは柔らかそうなのに思っていたより固い。
妹はぐっすり寝て起きる気配がない。指に力を入れて揉んでみる。
妹は寝返りをうち、「フゥ」と少し大きな息をした。
俺はびっくりしてベットのかげに隠れて息を殺した。

しまった! 起きたか?
338妹のぞみと・・・:04/08/18 00:00 ID:JGOT8RgL
俺はおそるおそる妹をみると胎児のような格好で熟睡している。
そこで普通は自分の部屋に帰るのだろうが、俺は生まれて初めて
女の胸を揉んだ事に異常に興奮していた。
 もう一度、今度は腕と脇腹の間からそれらに当たらないように胸に
手をのばす。横向きなので胸の重量感が感じられる。
 胸を手に乗せてクイッ クイッとしてみる。
そして興奮が絶頂になりつい指に力が入ってしまった。
妹はまた寝返りをうった。
  「俺は何をやってるんだ・・」
正気に戻り、その晩はそのまま部屋に戻った。しかし、手に残った感触は
消えない。時計をみると30分以上、妹の胸を弄んでいたのだ。
俺はその晩、妹をおかずに何度もヌイた記憶がある。

 しかし、俺はすっかり味をしめてしまいその行為はその晩だけでは終わらなかった。
339妹のぞみと・・・:04/08/18 00:01 ID:JGOT8RgL
俺はそれから、夜な夜な妹の部屋に行きいたずらを繰り返した。
いつのまにか、夜になるのが楽しみになってしまっていた。
そして、行為は少しずつエスカレートしていった。
最初はパジャマの上から胸を弄んでいる程度だった。
それから乳首を責める事を覚えた。もちろんパジャマの上からは
その位置はわからない。張った乳房を探ると1箇所だけ張っていない
ポイントがある たぶんそこが乳首だ。人差し指でその柔らかい部分を
起きないように軽く掻いてみる。張っていない柔らかいポイントがみるみる
固くなってくる。まだ起きない・・そっとつまんでみる。まだ起きない・・
今度は、人差し指で乳首を中心に円を書いてみる。そして乳首のまわりを
くるくるまわしつづけた・・・・・・その時・・・・・

           「あっ・・」

声になるかならないかのような声で、確かに 「あっ・・」 と言った。
340妹のぞみと・・・:04/08/18 00:02 ID:JGOT8RgL
「妹もやはり感じるんだ・・小さな頃から俺の後ろばかりついてきて
どうしようもないくらいわがままでガキだった妹が『あっ・・』と・・」
暗がりなのでよくはわからなかったが寝ていながらも少し、せつなそうな
顔で「あっ・・」と言ったのだ。あの妹が・・

その声を聞き、その晩はおとなしく帰った。

そういう具合に妹の体にいたずらを繰り返していた。何度か妹が
起きてしまった事もあった。
341妹のぞみと・・・:04/08/18 00:03 ID:JGOT8RgL
妹「・・え?どうしたの?」
俺「いや、・・マンガかして」
妹「え・・あー、いいよ・・どれ?」

少し、ぎくしゃくしたやりとり・・あとで聞くと妹はその時からなんとなく気付
いていたそうだ。性体験がないのにすごくリアルな感覚でエッチな夢を見て
目が覚めると俺がいる、しかも寝起きの頃に誰かに触られていた感じが
する。もしかしてお兄ちゃんがいたずらしてるんじゃ・・と。

 そうしてお互いはぐらかしあっているうちに、忘れもしない
俺と妹の「最初」の晩がやってきた。

342妹のぞみと・・・:04/08/18 00:04 ID:JGOT8RgL
まわりには絶対言えない罪悪感、そして妹にばれているんじゃないかという
恐怖感。それらがさらに自分の性衝動に拍車をかけ、止まらなかった。
「たぶん、痴漢がやめれないのはこういう感覚なんだろうな」
そんな事を思いながら寝ている妹の体をイジり続けたある晩・・

その晩、俺は何度か挑戦して失敗し続けていた、生で妹のおっぱいを触る
事に挑戦した。まず、いつものようにパジャマの上から胸を揉み、
乳首をイジって勃たせ、つまんだり、指を這わせたりして弄び、それから
いつでも隠れられる準備をしてパジャマの中に少しずつ手を入れた。

   あったかい・・まだ起きない・・ そして、生の乳首を指でなぞった瞬間・・

           ビクッ!!

妹の体が驚くほど反応した。俺はビックリしてベットのかげに隠れ、息を殺した。
343えっちな21禁さん:04/08/18 00:04 ID:q/10MOKH
(・∀・)イイ!
しえん
344妹のぞみと・・・:04/08/18 00:05 ID:JGOT8RgL
 そうして隠れて、どのくらい経っただろうか・・

  ザザッ・・・ザザザッ・・・ガサガサッ

俺はその時、妹のベットの枕側の位置に隠れていた。

  ・・・起きているのか?・・・ベットから妙に動いている音がする・・・

もうやばい、妹が寝たのを確認したら速攻で部屋に帰ろうと思い、隠れて
その音が止むのを待ち続けた。すると・・

           「・・くっ・・・ふっ・・っん・・」

  ・・?・・まさか?・・・
345妹のぞみと・・・:04/08/18 00:06 ID:JGOT8RgL
ガサガサという音はいつのまにか規則正しくなっていた。

          「んっ・・ふっ・・ふっ・・っん・・っん・・」

小さな声だったが、ザッザッザッという小刻みで小さい音に合わせて
何か声を出している・・
AVのような色っぽい声ではないが・・・まさか?・・オナニーをしている?
あの、のぞみが?・・・しかし、それ以外にこの音は考えられない・・

  俺は、いてもたってもいられないくらい興奮した。
 このまま脳溢血でもおこすんじゃないか、と思うほど俺は頭に血がのぼっていた。
346妹のぞみと・・・:04/08/18 00:08 ID:JGOT8RgL
妹のオナニーらしき音は延々と続いた。

   のぞみはまだ、全然眠らない・・だから俺はまだ帰れない・・

    そうだ・・のぞみは今、すごくエッチな気持ちなんだ・・俺は
    まだ帰れない・・

 その時、何が俺をあの行動に出させたのか、何が俺に決断させたのか、はっきり
覚えていない。とにかく、俺は隠れていたベットのかげから出て、妹の側に行った。
季節は妹が布団をかけて寝ていた頃だから、もう秋が深くなっていた頃だと思う。
 俺は「何か」をしている妹の耳元に小さな声で囁いた。

     俺「起きろ。試したい事がある」
     妹「・・え?・・なに?・・」
 妹もオナニーの途中で気まずかったのだろう。やけに、俺のバカなノリに従順だった
347妹のぞみと・・・:04/08/18 00:09 ID:JGOT8RgL
  俺「おまえは今、ちょっとおかしい部分がある、それを調べる。いいな」
  妹「はい、わかりました・・ふふ・・」
 俺はまず顔から触っていった。目・・鼻・・口・・耳・・

  妹「ふふ・・どうしたの?」
  俺「静かに・・」
  妹「はーい・・ふふ・・」

 そして、耳からそっと首筋へ・・ すると、妹の声色が変わった・・
  妹「え!?・・ちょっと・・・」
  俺「いいから・・静かに・・」

俺は妹の顔をあげるよう指示し、首筋を愛撫した。
  妹「ふぅ・・はぁぅ・はぁ・はぁ・・」
のぞみの息が荒くなっていく・・感じてるんだ・・
348妹のぞみと・・・:04/08/18 00:10 ID:JGOT8RgL
そして、首筋から胸元へ指先が移動した瞬間・・
  妹「えぇ!?・・ちょっとまって・・」
  俺「いいから、大丈夫だ・・静かに・・」
パジャマの第一ボタンをはずし、手を中に入れ、妹のおっぱいを取り出す・・
妹はそれから、驚くほど従順だった。俺は今まで、触りたかった妹の生の
おっぱいを存分に弄んだ。そして舐めてみたくなり、妹のおっぱいをすみずみ
まで舐めまわした。そして乳首を口に含んだ瞬間・・
     妹「うう・・」
     俺「どうした・・悪いのはここか?」
俺はまるで赤ん坊のように妹のおっぱいにむしゃぶりついていた。
兄が妹のおっぱいを両手で揉みながら赤ん坊のようにむしゃぶりついて
いるのである。その非倫理的な行為に、そしてそうされて興奮している妹に・・
俺はもう、どうにかなってしまいそうだった。
349妹のぞみと・・・:04/08/18 00:11 ID:JGOT8RgL
妹のパジャマはボタンが全部外れ、上半身はほぼ、裸になっていた。
そして、俺もパジャマを脱ぎ上半身裸になった。そしてベットの横から
妹の上半身を舐めまわし、おっぱいを揉みしだき、弄んだ。
パジャマの上からだと固いと思っていた妹のおっぱいは驚くほど柔らかかった。
そして、それよりも驚いたのは妹の反応だった。とにかく、されるがままなの
である。しかも、快感に身を委ねているかのように俺には見えた。

 どのくらい、上半身を舐めまわし、おっぱいを弄んだだろう。そうしている
うちに、それまで考えていなかった下半身を触ってみようと思いついた。
そして、体をまさぐる手を少しづつ下に向かわせた。
おっぱい・・脇腹・・へそ・・エステのマッサージのような感じで下腹部に
向かっていく。そして、パジャマのズボンに入ろうとした時・・
350妹のぞみと・・・:04/08/18 00:12 ID:JGOT8RgL
    妹「えーw・・・それはちょっとw・・」
 『もー、冗談はやめてよー』というような口調だったが声色は明らかに
焦っていた。
     俺「いいから!・・じっとして・・大丈夫・・」

 俺はひそひそ声だが少し語気を強めた。そして、ズボンの中へ・・
ズボンの中へはすんなり入れたものの、パンツの中にはなかなか入れない。
「女のパンツはなんでこんなにピッチリしてるんだ」
しょうがないのでまず、パンツの上から触る事にした。しかし、さすがに妹も
足をピッチリ閉じている。しかもパジャマが邪魔で思うように手が動かない。
俺はズボンを脱がす事にした。しかし、妹が尻を上げない事には脱がせられない。
俺は、さも当たり前の事を言うかのように脱がせながら、尻を上げるように
指示した。
351妹のぞみと・・・:04/08/18 00:13 ID:JGOT8RgL
    妹「えー・・でも、ちょっとまって、ちょっと待ってよう・・」
    俺「大丈夫、怖い事は何もしない・・いいからまかせて・・」
俺は胸を揉みしだきながら、乳首を指でやさしくなぞりながら、このやりとり
を繰り返した。
 そして、セックスまではするつもりはない。と何度か繰り返した時

     妹「じゃあ、ちょっとだけだよー?」

と妹が折れた。しかしズボンを脱がしたが、相変わらず足はぴっちり閉じた
ままだ。今まで、どういうわけかチンプンカンプンなやりとりの割にスムーズな
流れでここまでこぎ付けた。ここで無理矢理、足をこじ開ければ流れが壊れて
しまう。俺は何度か、太ももを舐めまわし、おっぱいを揉みしだいたりした後
妹に告げた
352えっちな21禁さん:04/08/18 00:14 ID:X6uLMNwg
shien
353妹のぞみと・・・:04/08/18 00:14 ID:JGOT8RgL
 俺「足を広げて。俺はのぞみが気持ち良くなってほしいから一生懸命してるんだから」
 何故、こんな事を言えたかというと、妹が俺の愛撫で興奮していたからである。
「のぞみも、もっと触って欲しいはずだ・・」という妙な自信が途中からついて いたからだった。                   
だから、自分では開かず、妹自身に、自主的に足を開かせようとしたのである。

 俺「大丈夫だから・・ちゃんとひろげて」
俺はもう一度、言った。妹は少しづつ、とまどうような感じで、足をひろげはじめた

 俺「そう、もっと・・今日だけだから・・思いっきりエッチになれよ・・」
太ももの内側をそっと撫でながら催眠術でもかけるような声で囁きつづけた。
354妹のぞみと・・・:04/08/18 00:15 ID:JGOT8RgL
 そして、そっと、触るか触らないかくらいのタッチで足のあいだをツツツーと
いう感じでマンコの部分まで指をすべらした。

      妹「くくっ・・うふう〜んんっ」
と、くすぐられて我慢するかのような声を出した。童貞の俺はその声で今にも
射精しそうないきおいだった。なにしろ、かなり長い間興奮し続け、その間
俺のチンチンはずっと勃起しっぱなしなのだ。

 しかし、となりの部屋では両親が寝ている。あまり大きな声はまずい。
俺は妹の耳を舐めながら、そして股間をやさしくさすりながら囁いた。

      俺「声は我慢して・・お父さんとお母さん起きちゃうよ」
      妹「はぁん・・だめぇ・・・・・お兄ちゃぁん・・」
355妹のぞみと・・・:04/08/18 00:17 ID:JGOT8RgL
囁くと同時に妹が少し変化した。何が、妹の気持ちを高揚させたのかは
わからない。しかし、妹の「おにいちゃぁん」で頭にさらに血が上った。
それまで、その行為の途中では一言も口にしなかった言葉だった。

妹の体をむさぼり弄ぶ兄、兄にむさぼられ感じてしまっている妹・・
そのあってはならない行為にそれまで二人とも目をつむっていた。
だから俺はぎりぎりまで『のぞみ』とは呼ばなかったし、妹もそれまで
俺の事を『お兄ちゃん』とは呼ばなかったのだ。しかし、その言葉が妹の口から
出た瞬間、「俺は今、妹であるのぞみを裸にして弄んでいる」という
倫理を破った行為をしている事に例えようのない恍惚感を覚えた。

 そして、以前エロ本でみた「マンコの愛撫の仕方」を思い出し、試して見る事にした。
  やさしく筋に沿って指を這わせ、そして円を描く。そして上のほうでまた小さく円を描く。
しかし妹の反応はあまり変わらない。それでも、気持ちは良いらしく、息は荒かった。
356妹のぞみと・・・:04/08/18 00:20 ID:JGOT8RgL
 ・・・やはり、生で触りたい・・友達が言ってた腐ったトマトみたいにぐちゅぐちゅってのは本当だろうか・・・

 俺は妹のパンツに手をかけた。すると、それまで荒かった妹の息遣いが 止まった。そして再び、妹の足は閉じた。
 でも、もう妹は何も言わなかった。俺はそのまま、パンツの中にどんどん手を侵入させた。

          ・・・ザワワ・・・

妹のマンコに向かって進んでいくと手に毛の感触を感じた。

・・・のぞみに毛が生えている・・・俺はもうすぐ、女のマンコを触るんだ・・・

やはりのぞみも女だ、毛が生えているんだ。俺は高ぶる気持ちを必死で押さえながらパンツを少し手の甲で押し上げ、
毛の部分を指でなぞり、少しの間、毛を指にからませながらその感触を愉しんだ。
妹はまだ、息を止めて俺の指の行方を心配しているようだった。
357えっちな21禁さん:04/08/18 00:21 ID:X6uLMNwg
つ@@@@
358妹のぞみと・・・:04/08/18 00:22 ID:JGOT8RgL
 そして、『焦るなよ』と自分に言い聞かせながら少しずつ少しずつ手を股間に近づけた。
俺は指で少しづつ確かめながら、手を進める。すると、丘の部分の割れ目のはじまりというのだろうか。
まだ、二人が小さい頃、一緒に風呂に入ったりした時に見た部分だ。
そこは昔と変わっていなかった。ただ、違うのはその 割れ目が毛に覆われている事だった。

俺は人差し指と中指で、その昔から知っている妹の割れ目を広げたり閉じたりして愉しんだ。
そして割れ目に中指を沿わせ、割れ目を掻き分けながら、 少しジグザグしながら前に進んだ。
そして、たぶんマンコの入り口付近にジグザグと侵入した時、

         妹「・・っん・・・うっ・・」

  と今まで息を殺していた妹が声を漏らした。

    ・・・・・ここが気持ちいいのか・・・
359妹のぞみと・・・:04/08/18 00:23 ID:JGOT8RgL
俺は当時、そこがクリトリスなんだと思っていた。 しかし、そこはクリトリスというより、
クリトリスの根元の部分で妹はそこをクリクリされるのが好きだと あとで知った。
 そして、その妹が声を漏らした部分を重点的にしばらくいじる事にした。
たまたまだったが、ジグザグ進んだその動きが気持ち良かったらしい。
だから俺は似た動きでその部分に指を留まらせ、コリコリさせていた。

    妹「・・・・・・・・・・・・・・・・・・っんふうううう・・・・うんっ・・うっ・・!!!!」

我慢できなくなったらしい。犬が飼い主の膝の上で甘えている時のような
「声」というより、つい漏れ出てしまった「音」ともため息ともつかない声を出した。

   俺「のぞみ、ここがいいんだ・・・のぞみが気持ち良いと俺も頑張るよ」
 と、耳元で囁きながら、しばらく妹の陰部の入り口をコリコリしつづけた。
360えっちな21禁さん:04/08/18 00:25 ID:GfSHz+sC
sien
361妹のぞみと・・・:04/08/18 00:26 ID:JGOT8RgL
   妹「っん・・ふっ・・ふっ・・っん・・くっ・・」
そしてたまに、それを続けながら髪をやさしく撫でてやると
     「っんはぁんんう・・」
  と言った。

そして、いよいよマンコへ指を進める事にした・・ 固いクリトリスの根元からさらに下へ、すると
  ・・・・・・・・・ぐにゅっ・・・・・・・
という感じだろうか、急にニュルニュルした場所へ指が滑り込んだ。
    ・・・これがマンコ・・そしてのぞみのマンコ・・
なんて言えばいいのだろうか、そこは小陰唇の内側なのだが、すごくニュルニュルだった。
妹はまだ、足を少し閉じていたので余計に密着した空間だった。
妹はその時、まだ処女だった。しかし、激しく濡れていた。
しばらく、その感触を愉しみながら窓に目をやると外がうすら明るくなっていた。
  ・・・やばい・・何時間してたんだろう・・・
362妹のぞみと・・・:04/08/18 00:27 ID:JGOT8RgL
最後に 俺は思いきって妹に告げてみた。

        俺「明日もしよう・・」
        妹「・・・・・・・・」
  妹は何も言わなかった。俺は付け加えた。

        俺「これから、お互い相手ができるまで予行演習だよ」
        妹「・・・・・・・・・・」
 やはり妹は何も言わなかったがその晩はそれで部屋に戻った。
   そして、妹の感触を思いながらチンチンをしごきはじめるとあっというまに
    すごい量の精液がすごい勢いでとびだした。
その晩から俺と妹の新しい関係がはじまった。でもまだ、しばらく愛撫をするだけで
おさまっていた。しかし、それでも少しづつ、大胆にエスカレートし続けた。
363妹のぞみと・・・:04/08/18 00:28 ID:JGOT8RgL
最初のうちは、同じようにベットの横から愛撫していただけだった。
そのうち、ベットの横からというのは変わらないが妹を全裸にし、俺自身も全裸に
なって、妹を弄ぶようになった。妹はいつも俺のされるがままになっていた。
ある晩からは、俺のチンチンを妹の腕や体にひっつけながら、妹を愛撫した。
そして、ある晩、妹の手を俺の勃起して先走り液で濡れたチンチンに持っていった。
最初、妹はその瞬間、すばやく手を引っ込めた。

     俺「少しは俺のも触って・・」
     妹「・・・・・・」
     俺「持ってるだけでいいから」
     妹「・・・・・」
  そして、また妹の手をチンチンに持っていった。
その晩から妹は俺のチンチンを握りながら悶え、喘いだ。
364妹のぞみと・・・:04/08/18 00:28 ID:JGOT8RgL
俺は妹の部屋に行く時は両親が寝静まる2時頃に行っていた。
妹は俺が行くといつも電気を消して布団にもぐり寝たふりをしていたが起きていた。
なぜなら、妹の反応が明らかに寝起きではないからだった。
そして、何時の間にか、妹も冗談を言い、キャッキャッいいながら服を脱ぐ
くらいリラックスしはじめた。

そしてある晩、また変化が訪れた
いつも、俺は妹を弄んだあと、部屋に戻って自分で出していたのだが
その晩、妹がつい、快感のあまり俺のチンチンを持ってる手に力を入れ
てしまいクイックイッと上下左右にチンチンをレバーのように動かすので
常に臨界点ぎりぎりの俺は、止まらなくなりその場で出してしまった。
ベッドから妹の腹の上、壁、と一直線に精液がかかった。
365妹のぞみと・・・:04/08/18 00:29 ID:JGOT8RgL
        俺「ごめん、すぐ拭くよ。ごめん」
        妹「んー、いいよ、べつにー。」
 とヒソヒソ言いながら、電気をつけ、俺達は裸で精液を拭いた。
妹は精液を嗅ぎ、「くさーい」と言い、そのあと「ふふ」と笑った。
俺はその晩から、妹の部屋で射精するようになった

それからは、妹が俺のチンチンを持ち、俺が妹をむさぼる。途中から
俺が妹の胸やマンコを触りながら自分でチンチンをしごき、妹にそれを
見せながら、妹の胸に出す、と言う形になった。

普段はどこにでもいるような兄妹をふるまった。朝飯の時も夕飯の時も
家族でテレビを見ている時も・・
 しかし、たまに俺達は目で合図するようなそぶりも両親の目を盗んで
していた。妹はどう思っていたかわからないが罪悪感はすごくあった。
そして、兄妹であんな事をしている事に嫌悪感も感じた。しかし止まらなかった。
366妹のぞみと・・・:04/08/18 00:30 ID:JGOT8RgL
日曜の昼間や冬休み、親が出かけている時は妹から俺の部屋に来る事もあった。
親がいない時は、妹も普段、我慢しているせいかいつもより感じて声も思いきり
だしていた。
 そんなある日、やはり、親が両方とも出かけ、夜まで帰ってこない日があった。
妹はとなりの部屋で受験勉強をしている。俺は友達との約束がキャンセルになり
部屋でボーっとしていた。なにかしていたのだが忘れた。するとドアをノックして
妹が入ってきた。

   妹「おにいちゃーん」
   俺「ん?どした?勉強してたんだろ」
   妹「べつにー?どうしてるかなーって」
・・・のぞみは俺としたいんだな・・・わかっていたが、わざとはぐらかした。
367妹のぞみと・・・:04/08/18 00:31 ID:JGOT8RgL
   俺「つーか、勉強しろよ。高校落ちるぞ、変なとこいったらまともな 彼氏できねーぞ?」
   妹「えー?いらなーい。お兄ちゃんは作るの?」
   俺「作ろうって思って簡単にできるもんじゃねーだろ?」
   妹「ふーん」
 といったような内容の話をしばらくしていた。
普段は本当にしぐさもなにもかもが普通の妹なのだ。

 そして、いきなり俺のベットにジャンプしてきた。
俺はびっくりしたので、怒っておしおきをした。

       俺「昔みたいにくすぐってやる!」
       妹「キャー、ごめんなさい、ごめんなさい」
368妹のぞみと・・・:04/08/18 00:32 ID:JGOT8RgL
妹は昔から異常なほど、くすぐったがりなのだ。あそこまで愛撫で感じるのは
そのせいだろう。俺達は親がいない開放感で思いきり大きな声でじゃれあった。
妹は俺にくすぐられて笑い転げている。そして俺はどさくさにまぎれて胸や
おしりを揉み始めた。そして少しずつ服を脱がせはじめた。妹は笑い転げながら
俺に少しづつ、裸に剥かれていった。

俺達はこの時期、他人が見てもちょっとおかしいくらい仲が良かった。
そして、真昼間の明るい部屋で素っ裸の妹はまだ服を着たままの俺にくすぐられて
まだ、笑い転げていた。
       俺「わかったか?俺に逆らったら大変だろ?」
       妹「わかった、わかったからごめんなさい、キャー」
俺はくすぐるのを辞め、こう言った。
       俺「じゃあ、俺の言う事を聞け」
       妹「うん!」
369えっちな21禁さん:04/08/18 00:32 ID:q/10MOKH
(・∀・)イイ!しえーん
370妹のぞみと・・・:04/08/18 00:32 ID:JGOT8RgL
当時の俺達のノリは小学生低学年くらいの頃のノリだった。二人でいる時は
本当にガキっぽいノリで接していた。ただ、妹は女で俺は男だったが・・
       俺「まず、頭をこっちに向けて仰向けになりなさい」
       妹「はーい!」
裸の妹を窓の反対側に頭を向けさせ寝させた。
       俺「これから検査をするから足を曲げて広げて」
       妹「えーw」
明るいところで見る妹の体は、その時はまだすこし幼児体型だが綺麗だった。
そして何より色が白い。妹は俺の友達に結構人気があった。「もててるんじゃねーの?」
と友達が言っていた。さすがにその辺は兄妹なので感覚としてわからない。
 しかし、そのもててる妹を俺は好きにしている。こんな恥ずかしい格好にして
おっぱいやマンコをいじりまくっている。少し、優越感だった。
371妹のぞみと・・・:04/08/18 00:33 ID:JGOT8RgL
       俺「今日は、のぞみの一番柔らかい部分を観察します」
       妹「えー、やだーお兄ちゃんも脱いでよー」
       俺「まだ、ダメ。俺はお兄ちゃんだからのぞみの事は
          何でも答えられるようにならなきゃ、だから。
         ほら、もっと足、広げて。」
俺は足に手を置き、ゆっくり広げた。妹は体が柔らかいのでかなり開く。
そして、窓から射し込む昼間の太陽が妹のマンコをくっきり照らした。
        妹「バカー。のぞみのそんな質問、だれもお兄ちゃんに
          するわけないじゃーん。バカー。へんたいー」
いつもの生意気なのぞみ節だ。しかし、俺が股間を覗きこんだあたり、
『・・するわけないじゃーん。・・』のあたりから声に元気がなくなりフェイドアウトした。
そして妹は沈黙した。股間から顔をちらっと覗いてみると
妹は天井やポスターに目をちらちらしていた。少し、目が潤んでいた。
372妹のぞみと・・・:04/08/18 00:34 ID:JGOT8RgL
そして、妹のマンコに目を戻すと、まだ開いていなかったからよくわからない
が、すでに濡れているようだった。
     ・・・・・・・・・のぞみは期待していたんだ・・・・・
 俺は頭に血がのぼった。そしておっぱいや太ももの内側を触りながら妹に聞いた。

       俺「開いていい?」
       妹「・・・えー?なにを?・・・」
小さい声だった。しかしその声で妹は興奮している事を知った。隠していたのだろう
が、声を出したとき、息が荒くなっていた事に気付いた。

今度は足の付け根まで両手を滑らせ、妹のマンコを開く準備をしてもう一度聞いた。

       俺「開いていい?開いてじっくり見てもいい?」
       妹「・・・・・・」
373妹のぞみと・・・:04/08/18 00:35 ID:JGOT8RgL
妹にどうしても、『開いてもいい』と言わせたかった。妹が一番好きなクリトリス
の付け根の部分の近くを指で這ってじらしながらもう一度聞く。
       俺「開いてもいい?」
       妹「いいよ、べつに・・」
小さな声だった、そして少し怒ったようにツンとした感じで言った。
俺は小陰唇の中に当たらないよう、ググッと開いた。妹のマンコは濡れて光っていた。
しばらく、パクパクさせたりしてマンコであそんだ後、いつものように妹の一番好きな部分をコリコリし始めた。
それまで、妹の体に顔をうずめて間近で見た事がなかったので、色々な発見をした。

         「・・んっふっ・・うう〜んんっ・・」
と言う度にマンコの中身が呼吸するように動く事、いきなりピッと触ると
体をよじらせ、足を閉じると同時に脇腹のあたりがピクピクッと痙攣する事。
そして、俺はその日、もうひとつ上の段階に進もうと考えていた。
374妹のぞみと・・・:04/08/18 00:36 ID:JGOT8RgL
それは、クンニとフェラチオだった。さすがに妹のマンコを舐めるのは
嫌だったのだが、それよりも両親がいない今日しか試せなかった。
普段、ガキっぽくて小さい頃からずっと知ってて色気も何も感じない
妹が兄である俺の指で女になって愛液を迸らせ喘ぐ。しかし、ここにきて
愛撫のレパートリーがなくなってきたのである。
 もっと、普段、生意気な妹を女にして狂わせたい。今日なら親もいないから
のぞみは思いきりおかしくなるはず。それにはもう舐めるしか浮かばなかった。
それは思った以上に効果を発揮した。

    ・・・よし、いよいよだ・・・
俺の左手の人差し指は妹が一番好きな場所を相変わらずコリコリしている。
そして妹もいつものように「んっ・・ふっ・・っん・・くっ」と腰を動かしながら
リズムをとるように感じた声を出している。
375妹のぞみと・・・:04/08/18 00:37 ID:JGOT8RgL
俺はそれを少し中断し、舌を少しづつ小陰唇の中にうずめた。

     妹「・・くくっ・・」
といった声を出した。俺の目の前に妹の陰毛が見える。薄く、そしてなんとなく
逆立っていた。そして舌を上下に動かしながら、妹の胸を両手で揉みしだいた。

     妹「ちょっと、やだ!なにしてるの?・・ふんうぁうん!!」

妹が反論を言う前に俺はクリトリスから吸い上げ、マンコ全体を吸い込んだので
ある。そして、舌を振るわせながら今度は思いきり顔をマンコに押し付けた。

      妹「ググッ・・んふっ・・ダメ・・おにいちゃん!っん・・くっ・・
         きたないよっ・ふぉっ・・んっ・・ちょっと!」
俺はまるで、捕らえた動物をむさぼる肉食動物のように妹のマンコをむさぼった。
また、脇腹のあたりが痙攣している。
376妹のぞみと・・・:04/08/18 00:39 ID:JGOT8RgL
妹はそして快感に負けたようであった。
たまに「・・だめ」「ちょっと・・おにいちゃん・・」
と否定的な事を言おうとするがその度に俺ははげしく舌をふるわせ、マンコに押しつけ吸い込んだ。、
そのうち、たまに「・・だめ・・」というのが精一杯になったようである。
そしてクリトリスの正式な場所もこの時知った。今まで、皮に隠れてわからなかった
が、確かに豆のようだ。そこを舌で責めると
        妹「くっ・・んふう〜ん・・っんん〜・・や!・・っはう〜ん」
と今までにないようなせつない声をあげた。俺は妹の事がとてもいとおしくなり
また、マンコを舌でベロベロ舐めてそして押し付けた。
        妹「ぐぐっ・・うふんううっ・・や・・だめ・・っぐ・・あ・・」
どれくらいの時間、舐め続けただろう。妹はいつのまにか、腰を動かすようになった。
377えっちな21禁さん:04/08/18 00:40 ID:8mYsB5Tv
四円
378妹のぞみと・・・:04/08/18 00:42 ID:JGOT8RgL
クリトリスを舐めて欲しいのか、舌の位置にクリトリスを寄せてくる。
俺はわざと避ける。そしてじらしてクリトリスに舌をぺタっとつけ顔をふるわす
        妹「っく・・んふっ・・く〜んふううう・・」
またなんともせつない声を上げる。
長い時間舐め続け、俺も舌が疲れたので止めて、ふと妹をみると少し息は荒いが
疲れ果てたようでぐったりしていた。そして俺は妹の足の間に座って服を脱ぎ俺も全裸になった。
そして、ぐったりしている妹にのしかかり抱きしめた。
俺のチンチンはどこかに当たるとすぐ射精してしまいそうだった。
それでも我慢して、太ももやマンコ周辺に押し付けた。
379妹のぞみと・・・:04/08/18 00:44 ID:JGOT8RgL
 さっきのせつなそうな声で妹がいとおしくてしょうがなかった。
さすがに挿入までは考えなかったが、とにかく、体全体で妹を感じて見たかったのである。
思わず、キスまでしてしまいそうになったが、妹はまだ、ファーストキスがまだなので、思いとどまった。
体で感じる妹はとても柔らかかった。
おっぱいが俺の胸に吸いつくんじゃないかというくらい気持ち良かった。
妹はぐったりして、もうどうにでもして・・というような感じだった。
もし、あの時、俺が挿入しようとしても妹は何も言わなかっただろう。
そしてぐったりした妹の体を俺は密着しながら再びむさぼった。
乳房を揉みしだき、顔をうずめ、乳首に吸いつき、舐めまわした。
すると、その時、ぐったりした妹が力なく俺を抱きしめる格好をした。
そして俺はまたいきおいづいた。俺は太ももで妹のマンコをさすり、乳首を舐めた。
妹はおっぱいに夢中な俺の頭を抱いた。そして、再び息が荒くなっていった。
380妹のぞみと・・・:04/08/18 00:45 ID:JGOT8RgL
おしりを掴んで、肛門を人差し指でいじってみたり、体中をくまなく舐めまわしたりした。
妹はまだいけそうだが俺はそろそろ射精したかった。
チンチンを妹の体の色々な部分に押し付けた。陰毛の部分、へそ、そして両乳首。
そして首から顔へ・・頬のあたりに先走り液をつけたりもした。
こういう行為は妹だからできた。その後の別の女にはやった事がない。
小さい頃から総てを知っている妹だからこそである。
妹とは一線を越えれば何でもありの間がらなのだと思った。
・・そして唇に先走り液をチンチンで塗り、俺は決心して妹に言ってみた。

        俺「のぞみ、のぞみも口でして・・」
        妹「えー?どうすればいいかわかんない・・」
妹は力なく言った。俺は拍子抜けした。「やだー」とか言われる覚悟だったからだ。
        俺「俺が教えるから。多分、知っておいたほうがいいし・・」
と言い、妹にチンチンを持たせた。
381妹のぞみと・・・:04/08/18 00:47 ID:JGOT8RgL
妹は驚くほど素直に起き上がり、チンチンに顔を近づけた。
俺は妹の髪を撫でながら言った。
       俺「まず歯を立てないようにくわえて」
妹はその通りにした。しかし少し歯が当たったのを覚えている。
       俺「そして舌を俺のにからませてそのまま顔を上下して」
妹はその通り動いた瞬間、俺は我慢できなくなり、「ああああ!!」と
いいながら妹の口の中に射精した。妹は少しの間、射精に気付かなかったのか
上下運動を繰り返した。しかも、俺の絶頂の声に調子付いたのか俺の
「ああああ!!」と言う声と同時に、少し動きが激しくなった。
俺は急いで、妹の口からチンチンを抜き、自分の手で残りを妹の肩に出したが
少なくとも半分は妹の口の中で射精してしまったようだった。
       俺「ごめん!まずいだろ。早く出して。」
といい、妹の口元に手を出した。
382妹のぞみと・・・:04/08/18 00:48 ID:JGOT8RgL
妹は「まずいっ」という顔を しながら俺の手の平に精液を出して
       妹「うぇー。なにこれー。まずー」
と言いながら、一階の洗面所に裸のまま駆けていった。

それからの俺達の行為のフィニッシュは69になった。
妹は、あの時、あれだけまずいだのなんだのと言っておきながら、
毎回、最後、俺のチンチンから口を離さなかった。しかも、俺がいきそう
になり、ひそひそ声で
     俺「まずい、いきそう、やばいって!!ぐぐっ!!」
と焦った声になるとわざとペースアップする。そして、毎回

     妹「おぇー、まずー、さいてーお兄ちゃん」

と罵声を浴びせ掛ける。でも俺に罵声を浴びせながら俺のチンチンをいつも拭いてくれていた。
383妹のぞみと・・・:04/08/18 00:50 ID:JGOT8RgL
妹の受験シーズンは自粛したが、それ以外は定期的に続いた。
マンコに指をいれてみようと試みた事もあった。
しかし、妹は処女だった為、痛がって一本も入らなかった。
妹が高校に合格してそのお祝いで、倍、可愛がってあげた事もあった。
   そうしながら少々時間が流れた。
俺が高ニの夏、そして妹が高一だった頃だった。一年近く続いた俺達の 関係に変化が起きた。
  俺はその時、妹の部屋にあまり行かなくなっていた。しかし相変わらず 兄妹仲は良かった。
そして、やはり両親が出かけ、家に二人きりになった時、
一階のリビングで二人でテレビを見ていたとき、ふと妹が言った。
384妹のぞみと・・・:04/08/18 00:52 ID:JGOT8RgL
    妹「最近、おにいちゃん来ないね」
    俺「そうか?・・・」
 そして俺は意を決して言った
    俺「なあ、のぞみ・・もうそろそろ、ああいうのやめねえ?」
    妹「いいよ、別に。でもなんで?」
妹はあっけらかんと答えた。しかし次の言葉で妹の表情が変わった。
    俺「俺さ、好きな娘ができたんだ。まだ付き合うとかじゃないんだけどさ
      お互い、相手ができるまでって事だったろ?だからさ・・」
すると、妹がぼろぼろと涙を流して泣き出した。俺はびっくりした。
     俺「俺らさ、こういうのがなくなっても仲の良い兄妹でいような」
     妹「あたりまえじゃん。バカじゃん、ヘンタイ」
以前、こういう話をしたことがあったからだ。
385妹のぞみと・・・:04/08/18 00:54 ID:JGOT8RgL
     妹「さいてーお兄ちゃん、ばかじゃないの。ヘンタイ。」
 もっといろんな事をまくしたてられた。そして、妹が部屋へ駆けていこうとした手をつかみ、抱き寄せて言った。

     俺「ちょっと待てよ。わかんねえよ。思った事全部言い合おうっていったじゃん。」
以前、二人きりの時、俺達は裸で抱き合って色んな事を話していた。

     俺「俺らさ、他の兄弟よりもお互いの事、しってんじゃん?
         だからそこらへんの兄弟なんかより全然、絆深いよな」

そう語ったときの事も話した。色々、話して、妹はある程度、落ちついた。

 そして、少しの沈黙のあと妹が泣きながら言った。
     妹「あのね・・お兄ちゃんが好きなの・・」
俺の腕のなかでそうつぶやいた。そのあとバカーと叫んでまた錯乱した。
386妹のぞみと・・・:04/08/18 00:56 ID:JGOT8RgL
  妹「のぞみにした事とかもその娘にするんだろ?ヘンタイー!」
とか色々罵られた。俺は返す言葉がなかった。しかし、なんとか妹をなだめようとしたが、
妹はそれから1週間ほど口を聞いてくれなかった。妹が口を聞いてくれたきっかけはなんだったか忘れた。
ただ、家族全員でいる時、皆で大笑いしたときだった。
笑ったあとにただ「バカ兄貴・・笑ってんじゃねーよ」
それからまただんだん打ち解けてきて、普通に話せるようになった。
そしてまた二人きりの時、妹が部屋に来た。妹は少し照れていたふうだった。
がすこし間をおいて、妹は言った。
      妹「のぞみね・・おにいちゃん好きだよ。でも忘れる。兄妹だもんね。」
      俺「・・・・」
 そして、顔を赤くして妹が小さな声で言った
      妹「・・・最後にさ・・別に嫌だったらいいよ?・・あの
         抱きしめてくれたりとかしてくれたらなー、とか」
      俺「いいよ。」
387妹のぞみと・・・:04/08/18 00:58 ID:JGOT8RgL
普段、男勝りな妹が顔を赤くして、もじもじしてる姿がいじらしかった。
そして、なによりそこまで俺の事を好きでいてくれる事に興奮した。
俺はそっと抱き寄せ、そして思いきり抱きしめた。強く抱きしめ過ぎたのか妹は「うう」と声を漏らした。
そして妹も強く抱きしめ返してきた。 俺は勃起していた。つい、そのチンチンを妹に押し付けた。
 「はーーっ・・」と妹は大きなため息をついた。しかし俺から離れようとはしなかった。
小柄なわりに結構なちからで俺にしがみつき、離れなかった。
俺は妹のおでこに俺のおでこをつけ、て妹を見つめた。妹の顔がみるみる紅潮してきた。
今まで、何度もエッチな事をしてきたのに、俺の顔を見て紅潮した。
 そしてつい、キスをしてしまった。そしてもう一度キス。どんどん激しくなりディープキスになった。
妹の息はみるみるあらくなり、抱きしめる腕にも力がこもってきた。
妹のファーストキスの相手は兄である俺で俺のファーストキスの相手も妹であるのぞみだった。
388妹のぞみと・・・:04/08/18 01:00 ID:JGOT8RgL
        俺「最後に・・ね」
と俺がいうと妹はその言葉を理解した。立ったまま、俺は妹の唇から首筋へ
そしてTシャツのうえから胸をまさぐると、やけに柔らかい。
     ・・・ノーブラだ・・まさか期待してきたのか・・・
俺は興奮した。乳首はもうすでにTシャツの上からでもわかるくらいにぴんぴんに勃って固くなっていた。
俺は最初の頃、いたずらしていたように指で円を描きくるくるした。
そして、Tシャツの上から軽く噛み、レロレロしたり吸ったりした。
       妹「・・んふううん・・・」
 そして胸を揉み、Tシャツを脱がした。
       俺「ほれ、のぞみ、ばんざーい」
       妹「ふふっ。ばんざーい!」
 そうやって上半身をぬがした後、またディープキスをした。
そして俺は妹の股間の前にしゃがみこみ、ダボッとした短パンの下、
太ももの内側から手を滑らせて侵入した。妹の足がプルプル震え出した。
389えっちな21禁さん:04/08/18 01:01 ID:q/10MOKH
試演
390妹のぞみと・・・:04/08/18 01:02 ID:JGOT8RgL
短パンの中でパンツの上から、妹の一番好きな部分をカリカリと掻いたのち、
いつものように、コリコリし始めた。
          妹「うっ・・ふっ・・んん!・・」
続けていると妹の足がガクガクいいだした。
そして、愛想程度にマンコの部分に指を動かした時、俺は驚いた。
 パンツが濡れていたのだ。妹は今までにないくらい濡れていた。
それを知ったとき、俺のチンチンは痛いくらい一気に頂点までギンギンになった。
         俺「のぞみ、お姫様だっこしてあげようか」
         妹「え?」
妹が小さな声でしゃべるかしゃべらないかのうちに俺は妹を抱きかかえ
         俺「そーれ、たかいたかーい」
         妹「え?ちょっとやだこわーい!きゃはは」
 高い高いと揺らすたびに妹のおっぱいは上下にゆれたように見えた。
391妹のぞみと・・・:04/08/18 01:04 ID:JGOT8RgL
そして、そのまま、ベットに転げ込むと同時に俺はおっぱいにむしゃぶりつき
ふとももを妹の股間に押しつけ、こすった。
         妹「んふっ・・う〜んん・・」
そして短パンのチャックをさげ、陰毛の部分を指でくるくるした。
そして、短パンのボタンを外し、撫でながら脱がした。最初の頃とは違い
妹はお尻を自分がらあげて俺に脱がされた。パンツはピンクだった。
白い肌にピンクのパンツがとてもエロかったことがわすれられない。
俺はまた上に行き、キスをして、胸をまさぐり、舐めまわし、下に向かった。
妹は焦らされるのが好きだった。俺はピンクのパンツをくまなく舐めまわした。
そして、なかなかマンコの位置には行かなかった。ピンクのパンツに沿って
舌を這わす、パンツの裾から舌を侵入するように見せかけて、また戻る。
妹はとても息が荒くなっていった。そして舌とは別に人差し指を上に向かって
這わせ、最後に口に突っ込んだ。
392妹のぞみと・・・:04/08/18 01:06 ID:JGOT8RgL
       俺「吸って・・」
俺はピンクのパンツを舐めまわしながらそう指示した。そして俺は指を上下した。
妹は笑っているような顔で夢中で吸っているように見えた。
俺は舐めるのを辞めマンコ付近をいじりながら妹のそんな表情をじっと観察していた。
     妹「んん・・ん・・ん・・」
俺が妹の一番好きな部分をコリコリすると、それまで笑ったような顔が一気にせつない顔になる。
俺は指を抜き、自分でその指をくわえた。妹はいたずらっぽそうな 顔で俺を見た。
その後、俺はまたピンクのパンツに執着し舐めまわした。
そして、やっと舌は妹の股の間へ到着した。
いつもコリコリする妹の一番好きな部分で舌を押し付ける。
393妹のぞみと・・・:04/08/18 01:07 ID:JGOT8RgL
     妹「くっ・・や・・あ・・ん・・」
そして、妹の一番濡れて、パンツまで濡らしてる部分へ・・
     妹「んふ〜んん・・んん・・」
妹を横向きにして、今度はお尻を舐める。ピンクのパンツはお尻の割れ目に
合わせてTバックにして、ぐい、ぐい、とする。
     妹「やん・・えっちー・・・んふああん」
また俺のコリコリ攻撃がはじまったからだ。
     俺「のぞみは本当にここが好きだな・・」
     妹「・・・・・・・・・・・・・・・・  んくっ・・はん・・」
少し我慢してみたのだろうが、やはり耐えられなかったらしい。

俺は妹のピンクのパンツのTバックにした部分を持ち上げずらして、こう言った。
    俺「のぞみ、最後だからよく見せて。足をもっと開いて・・そう」
394妹のぞみと・・・:04/08/18 01:09 ID:JGOT8RgL
そして俺は全裸になり、妹のパンツを半分だけずらし、
半ケツ状態にして抱きつき妹を舐めまわしながら言った。
    俺「のぞみ、すごくエッチな格好になってるけどどうしたの?」
    妹「ばか、ヘンタイアニキー。お兄ちゃんがしてんじゃんー」
妹は荒い息をしながらも生意気な事を言ったのでキスで口を塞ぎ、舌をからめ ながらおっぱいを揉んだ。
妹はすぐおとなしくなり、俺の指や舌の動きに集中しているかのようになった。
妹の肌は何度抱きついても気持ち良い。俺はしばらく抱き合って体をこすりつけて
妹の感触を堪能したあと、いよいよパンツに手をかけた。
妹の動きが止まった、そして妹は唾を飲んだ。
       ・・・・のぞみは、はやくパンツを脱がされたいんだ・・・そして
        俺にはやくマンコを舐めてほしいんだ・・・・
395妹のぞみと・・・:04/08/18 01:10 ID:JGOT8RgL
俺は少し、意地悪な気持ちになって、パンツを少しずらしては色んなところを
まさぐった。そしてパンツを脱がして手を妹の膝においた。すると妹は自分から
足を広げ、いつも俺が舐める時の態勢になった。そして膝から太ももの内側と
少しづつ、舐めまわした。そしてマンコの近くに顔が近づいた時、俺は言った。
        俺「最後だからよくみせてね」
        妹「・・・・・」
そして大陰唇に両手を添え、マンコを広げた瞬間・・

        妹「くくっ・・ふう〜んん」

  ・・・もう、これだけで感じるんだ・・どうしたんだ?今日ののぞみは・・・

396妹のぞみと・・・:04/08/18 01:12 ID:JGOT8RgL
広げた妹のマンコは俺の手からつるっと滑り、プルンとすぐ閉じてしまった。
とにかく、今日ののぞみのマンコは濡れ過ぎている。
     ・・・これは俺を想って、こんなになっているんだ・・・
俺は一刻もはやく、妹のマンコにむしゃぶりつきたい衝動にかられた。

そして妹のマンコに素早く吸いつき、舌をレロレロレロとして、
肉を食べる犬のように顔をブルブル震わせた。

        妹「くはぁ!・・あぁううう・・・あ・ぁ・ぁ・・」
妹は顔と体をのけぞらせ、足を伸ばしたり曲げたりした。脇腹もプルプルと
痙攣した。俺は妹のマンコを全部吸いこみ、上下左右に顔を動かし、
そして押し付けてレロレロレロとした。
俺は多分、あの時、何も考えていなかった。妹を食べてしまいたかった。
397妹のぞみと・・・:04/08/18 01:14 ID:JGOT8RgL
       妹「くうううううん・・・んんん・・くぁぁ・・ん」
妹もそれに応えていっそう激しく体をくねくねさせた。そしてたまに脇腹が
プルル・・と痙攣していた。
俺達は69の態勢になり、相互に愛撫を始めた。いつもの事だが、感じやすい妹は
俺が本気でマンコにむしゃぶりつくと、すぐ我慢できなくなり、チンチンから口を離して、
俺のチンチンをもったまま、カックン、カックン、となる。
そして69の時は肛門の少し上の部分がプルルと痙攣するのだ。
だから、69の態勢になった時は、いつも俺は爆発寸前にも関わらず、
結構な時間もってしまうのだ。
 とにかく、普段でもそんな感じの妹だ。
特に感じやすくなっているその日はまともにチンチンをくわえていられなかった。
それでも頑張ってチンチンをくわえようとするところが可愛かった。
398妹のぞみと・・・:04/08/18 01:15 ID:JGOT8RgL
  俺のチンチンをくわえて顔を上下する。俺がむしゃぶりつく。少し我慢するものの、
耐えられなくなり口を離し、カックン、カックン、となりながら俺のチンチンを持ったまま我慢している。

    妹「ムグ・・ムグ・・ン・・ン・・ンはぁ・・あ・・はング・・あ!!・・っく・・くっ・・んっ・・」
もう少しで、俺はいきそうだった。
   ・・・もう少しなんだ・・・いや俺は・・のぞみの口の中にはやく思いっきり射精したい!!・・・

 俺は妹の一番好きなところをコリコリしながら言った。
        俺「のぞみ、俺の為にがまんして・・最後に一緒にいこう?・・ね」
        妹「・・うん!・・・うん!!・・あぁ!・・くっ・・うん!・・」
妹は感じながらも、一生懸命、・・うん・・うん・・と俺に返事した。
399えっちな21禁さん:04/08/18 01:17 ID:8mYsB5Tv
指艶
400妹のぞみと・・・:04/08/18 01:17 ID:JGOT8RgL
 そして妹は俺のチンチンに吸いつき、素早くピストン運動した。
それは集中して我慢する為の行為にも見えた。
        俺「ああ・・のぞみぃぃぃ!!・・」
そういって、俺は再び、妹のマンコにむしゃぶりついた。
        妹「・ンムう〜〜〜〜ン・ウンン・ウンン・フウン・・ウンン・ウンフフフフんウ」
まるでむせび泣いているような声だった。どうしても我慢できなくなり口を離すものの
またすぐ、吸いつき、ピストン運動をくりかえしながら、篭ったむせび泣きのような声をだした。

      そして・・・

   俺「ああああ!!のぞみぃぃぃ!!」
   妹「・ウンン・ウンフフフフんウンンンンンンン!!!」

俺は妹の口の中に総て射精した。ところが妹は鼻息が荒いままチンチンから離れない。
401妹のぞみと・・・:04/08/18 01:20 ID:JGOT8RgL
そしてゆっくりと顔を上下してしぼんでいくチンチンを吸い上げた。
そして舌で亀頭を愛撫した。ぐったりした俺は思わず声をあげた。
         俺「くっ・・フウン・・ぐぐっ・・」
射精後のチンチンがこんなに敏感だとは自分でも知らなかった。
   ・・・それにしても、どこで覚えてきたんだ?のぞみのやつ・・
そして、妹は口を離し、自分の手に精液を出して、洗面所へ裸のままうがいを
しにいった。そして、帰ってきて、ベットに座っている俺の側に来て膝をチョンと当てて、
      妹「バーカ、ヘンタイアニキー」
と裸のままニコリとして言った。
      俺「のぞみ、おいで。」
といい、ベットに座らせて二人とも裸のまま一つのタオルケットにくるまった。
いつも、親がいないときはそうして話をしていた。妹はその時が一番好きなのだそうだ。           
402妹のぞみと・・・:04/08/18 01:22 ID:JGOT8RgL
そうして、とりあえず、妹との関係は一応終わり、ただの兄妹に戻った。

半年後、妹には彼氏が出来、俺に紹介され、格好良かったのでちょっとむかついた。
でもその時の妹曰く
   妹「えー、お兄ちゃんのほうがカッコイイよー」
とマジな顔で言われ、一瞬うれしかったが、やっぱりむかついた。

そして俺はその好きだった娘に一年片思いしたあげく振られて付き合う事はできなかった。。。。

 とりあえずは終わりです。妹とはまた俺が高三の冬やこの間のゴールデンウイークに
実家に帰った時、いろいろあったんですが、その話はまた、気が向いたらします。
403続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:23 ID:JGOT8RgL
俺と妹は俺が高ニの7月の69を最後にひとまず普通の兄妹に戻った。
その時、俺は名残惜しいと思いながらもホッとしていた部分があった。
友達にも妹を持つ奴はいたが、皆、妹を女としては見ておらず妹の裸を
たまたま見てしまった奴も
「昨日、見ちまったよ・・ヘコむー」

というのが普通だった。
もちろん俺達のような行為をしていそうな奴などいなかった。
 俺も表面上、話を合わせていたがずっと気持ちは重かった。
そして、俺には当時、片思いの子もいたので普通の高校生に戻って、
過ちは繰り返したくないという気持ちがあった。
404続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:23 ID:JGOT8RgL
しかも妹の友達数人には、俺達の行為はバレていたようだった。
妹の部屋に友達が遊びに来ていて、たまに顔を合わせると俺は
「こんにちわ」とあいさつした。そしてその子達が妹の部屋に入った
あと、部屋から「キャーッ」という黄色い声が聞こえた。
俺はモテているんだと思い

 ・・・俺もまんざらじゃないんだな・・

とニヤついていたが、なんのことはない、妹がしゃべっていたのだ。
妹のその時の同級生の間では今でも変態兄貴と認識されているに違いない。
その事もあり、俺はもう変態な事は止めようと誓った。

しかし、童貞の性の衝動というものはそんなに生易しいものではなく
半年も経つと俺はまた妹の体に興味を持ちだした。
405続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:24 ID:JGOT8RgL
妹の体を触りたい・・しかし俺から決別を言い出した以上、手を出す
わけにはいかない。ましてや妹には彼氏ができたばかりで浮かれている。
拒否されるのは目に見えていた。

それでも一度イタズラをしてしまった事があった。
何時の事だったがはっきり覚えてないが、以前書いた事より随分
時間が経ってからの事だ。
 それは、家族4人で親戚の家に泊まりに行った時の話である。
夜、客間で俺達家族は父・母・妹・俺 の順番で布団を並べて寝ていた。
俺は何故だか明け方目が覚め、ふと妹をみると俺の方に顔を向け横向き
に寝ていた。しかも、俺のすぐ近くの位置で寝息をたてている。

 ・・・どう見ても寝ている。少しくらい触っても起きそうにないな・・・
406続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:25 ID:JGOT8RgL
父も母も熟睡していて起きそうにない。俺は少しずつ妹の布団に手を
入れた。そして妹の手の間をすり抜けパジャマの上からそっとおっぱい
を掴んだ。そして以前やったように乳首をつまみ、指で周りをくるくる
して乳首を立たせた。

  ・・・のぞみはもう、彼氏とやっちゃったのかな・・・

などと考えながら、妹の乳房と乳首を起きないようにいじって遊んだ。
性欲と少し嫉妬が入り混じったなんとも言えない気持ちで妹とその彼氏
の行為を思い描いた。俺は勃起して眠れなくなり、トイレで以前の妹の
反応を思い出しながらオナニーして出し、部屋に戻って寝た。
妹の体を触ったのは高三の冬までの間、その時だけだった。
407続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:27 ID:JGOT8RgL
俺が片思いの子に振られたのは高三の7月、夏休み前の話だ。
俺にとっては初めての失恋らしい失恋で飯もノドを通らないほど落ちこんでいた。
失恋の事を家族は知らなかったが俺のその状態を皆、心配してくれた。
そして妹は、俺の部屋にきて慰めてくれた。
そして、カッコ悪いと思いながら俺は振られた事や今までの経緯を妹に話した。
すると妹は「変な事しちゃだめだよ」と言いながら俺を抱きしめてくれた。
さすがに変な気持ちにはならなかったが
妹の腰に手を回すと妹は以前より明らかに痩せている事に気付いた。
そういえば、この一年の間、どんどん女らしくなってきていた。
おそらく彼氏のおかげなのだろう、髪型や化粧もすっかり女子高生 っぽくなっていた。
俺がヘコんでいる夏休みの間、妹は彼氏としょっちゅう出かけていた。
 しかし、その彼氏とも9月の後半か10月の前半あたりに別れてしまった。
理由はよくわからないが学校が始まったばかりの頃ケンカしてそれが原因らしかった。
408続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:29 ID:JGOT8RgL
 俺達は一年半、普通の兄妹として暮らした。しかし、俺が高三の冬休み のある日を境にまた、
俺達は普通の兄妹の関係ではなくなった。 普通の状態の頃、仲は悪くなかったものの、
やはり一度は体を合わせてむさぼり合った仲であった以上、少し気まずさはあった。
それでも妹は俺の部屋にたまに遊びに来ては彼氏の事や学校の事などを喋った。
 その時も妹が俺の部屋に遊びに来た時の話だ。
親は出かけていて俺は部屋の暖房をきかせて上半身裸で筋トレをしていたところへ妹が来た。
俺がノックの音に気付かず妹がそっとドアを開けて覗きこみながら言った。
    妹「何してんの?w」
    俺「男のたしなみってやつだ」
    妹「バカみたい」
 そんな会話をしながら妹はいつものようにベットに座った。
409続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:31 ID:JGOT8RgL
俺も「ちょっとまって」と言いながら決めた回数をやり終えたあと、
汗を拭きながら妹の横に座った。いつもは学習机の椅子に座るのだが
その時は体を動かして活性化している勢いで妹のすぐ横に座った。
妹は少しだけ離れたがそれでも距離はかなり近かった。

    妹「上、着なよ」
    俺「暑いんだよ、バカ」
そんな話をしていると妹から、なんとも言えない良い匂いがした。
フルーツ系の匂いと言えばいいのだろうか。とにかく女子高生がつけている匂いだ。
妹は昼間、出かけて帰ってきたばかりだから、その時 つけた匂いだろう。
410続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:32 ID:JGOT8RgL
    俺「良い匂いさせてんな・・」
    妹「そう?そうでもないよ」

その話から妹の男関係の話に持っていった。そして、前付き合っていた彼氏の話になった。
    俺「で、結局、やっただろ?なんか女っぽくなったもんな」
    妹「えー?それは関係ないよ。普通、恋したら女っぽくなるんだよ」
そんなような話だったと思う。今まで、男関係の話はしていたものの
突っ込んだ話はしなかったので、少し妹は戸惑っているようだった。
それでも、その彼氏とは最初は何時だったのかとか、いままで聞きたかった事を色々聞いた。
性欲はあったがそれを悟られないようなるべくさりげなく聞いた。
一度はお互いの体をむさぼりあった仲だ。
一度、切り出してしまえばあとは流れで色々、喋ってくれた。
411えっちな21禁さん:04/08/18 01:34 ID:XY93t4Ce
いいよー
412続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:34 ID:JGOT8RgL
初体験はクリスマスイブ、彼氏の部屋でしたそうである。
そして俺は思いきって以前の俺達の行為について話を持っていった。
 その日、何故そんな話をしたのかというと、
途中からすごく妹としたくなってきていたからである。俺はその日、絶対しようと思った。
しかし、時間に制限がある。その時は夕方で、9時頃には親が帰ってきてしまう。
俺は焦った。なんとか妹を脱がせる方向に持っていけないか。
しかし中々どうすればいいのか糸口がつかめないでいた。

「他の男はどうするのか興味がある」と言って、
妹が納得したところでプレイ内容について話しだした。
程よく妹がほぐれてきてエロ話に乗ってきたので少しずつ話をエスカレートさせた。
413続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:36 ID:JGOT8RgL
そして俺は妹に俺がした行為を詳しく思い出しながらそれを妹に話し
前の彼氏の行為はどうだったか、というような話をし、突っ込むふり
をして妹に触れた。そして軽く妹の腕を持った。

  ・・・お? 何も言わない・・・・

 そして、そのままどうなってその話になったのか忘れたが胸の揉み方の話になった。
414続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:37 ID:JGOT8RgL
    俺「のぞみの胸を揉む時、俺はこういう感じだったじゃん?」
  と言い、宙で胸を揉む格好をした。
    俺「彼氏はどういう感じだった? え? こういう感じ?」
    妹「え?いや、こういう感じw?」
    俺「のぞみ的にはどういうのが一番いいの?こうかw?」
    妹「あはは。エロ過ぎ! えと・・・こう・・とか?」
    俺「いや、よくわかんねw。どうだって?」
    妹「もういいじゃんw」
    俺「研究してんだよ。教えろよ」
    妹「・・・だから、・・こんな感じ」
    俺「ふ〜ん・・・こうか・・」
 と言いながら、俺はおもむろにセーターの上から妹の胸に手を当て、その 動作をした。
    妹「え!?ちょっと何してんの?スケベ。」
 妹はちょっとビックリして、少し俺に揉まれた後、胸を腕で隠した
415続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:38 ID:JGOT8RgL
    俺「バーカ、冗談だよ。でも今ちょっと感じただろ」
    妹「全然、感じてま・せ・んっ。ほんっと、お兄ちゃんスケベだよねー 。全っ然、かわってない。」
    俺「のぞみだって変わってないだろ?スケベー」
    妹「全然、スケベじゃないもんね。」
    俺「じゃあ、俺が触っても絶対、感じないな?」
    妹「もう全然、感じないもんねー」
    俺「ところで、いつまでその格好してんだよ。そのほうがスケベだ」
 と言い、妹の腕を胸から外し、そのまま手を握った。
    妹「だって、お兄ちゃん、触るもん」
    俺「触っても感じないんだろ?」
 もう一つの手を持ちながら首筋に手の甲を当てた。すると妹は顔を傾げた。
    俺「今、感じただろ。スケベ」
    妹「くすぐったいんだよ。」
    俺「嘘つけ」
と言いながら、俺はぴったりひっつく位置に移動した。
416続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:40 ID:JGOT8RgL
    俺「感じないならこのへんも大丈夫だな」
そして腰のあたりから胸付近をさすり、セーターの中へ手を入れた。
妹は少し、びくっとなり
    妹「ちょっとぉ・・」
    俺「胸とかは触んないよ。本当に感じないかどうかテストだ」
と言い、触りながらセーターを上に引き上げた。そしてブラジャーの上から
胸にキスをしてブラジャーを外そうとした。
しかし、ブラジャーがどうすれば外れるのかわからなかった為、苦労した。
    妹「胸、触んないっつったじゃん・・・」
俺はその言葉には答えず、胸の間に顔をうずめた。
そして後ろのホックを摘んで奮闘していた時、何かの拍子で外れた。
俺は顔と手でブラジャーを押し上げると、乳首が見えた。
それはもう勃っていて俺は即座にしゃぶりつきながら言った。
417続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:41 ID:JGOT8RgL
    俺「乳首もう勃ってんじゃん。うそつき」
    妹「違うよー。寒いからだよー」
と妹は胸に吸いついている俺にそういった。

    俺「おまえだけ上着てんなよ。」
と言い、俺は妹のセーターを脱がしにかかった。
久しぶりに見る妹の胸は相変わらず綺麗だった。

    妹「もう、しないんじゃなかったの?」
と腕を下にして、脱がせないようにしていたが、
俺は妹のおっぱいを揉みながら、こう言った。

    俺「今日は、ちょっと特別だから」
    妹「何が特別なんだかわかんない!」
418続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:42 ID:JGOT8RgL
どうにも、妹を口説けそうもない。俺はスカートの中に手を入れ、
パンツの上からまんこを撫でた。妹は拒否しているが本当に嫌なら足を閉じるはずだ。
確かに閉じようとはしていたが力はあまり入っていないようだ。
  ・・・これは口説けばなんとかなるぞ・・・俺は確信し、口説き続けた。

    俺「今日だけだよ、気持ちよくなればいいじゃん」
    妹「でも、でもね・・・ちょっとまって・・」

俺は、まんこを中指で撫でてはパンツの縁を這わせて
パンツの中に入るようなそぶりをみせる行為を続け、口説き続けた。
419続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:44 ID:JGOT8RgL
    俺「でも、なに? 俺達、もう何回もしちゃってるから同じだよ・・・。今日くらい、ね。」
    妹「・・そう・・なんだけど・・でもね・・やっぱり」
俺はパンツの縁から手をすべりこませ生でまんこを触った。
妹はもう、ぐちゅぐちゅに濡れていた。

  ・・そうだ、処女じゃないなら指が入るはずだ・・・

俺はそのまま、まんこの中に指を入れながら言った

    俺「やっぱり、なに?のぞみ、濡れてるよ」
    妹「・・やっぱり・・やっぱ・り・・・ううぅ・・・」

420続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:46 ID:JGOT8RgL
妹のまんこに指を少し入れて動かしながら片手で服を脱がし始めた。
妹はもう反抗しなかった。俺はまんこから手を離し、妹を全裸にし始めた。
妹の体は昔と違い完全に女の体になっていた。
細くて長い手足(足はちょっと太かったが)そしてなにより腰のくびれが完全に女だった。
昔の幼児体型の面影は全くなかった。 ・・・・たった一年ちょっとで、こうも変わるものなのか?・・

俺は興奮して脱がすスピードが速くなった。そしてパンツに手をかけたとき
    妹「やっぱり、ダメだよ・・お兄ちゃん・・」
と俺の目を見て言った。俺はそれには答えず、妹の顔に手をやり
    俺「本当に綺麗になったな。ビックリした・・」
と本心のままを妹に言った。そして体を合わせ妹にキスをして舌を入れた。
421続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:48 ID:JGOT8RgL
    妹「んんん・・・んぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・ダメだよぅ・・」
俺は首筋から胸元へ、そして乳首をしゃぶりながら両方の手でおっぱいを揉みしだいた。
妹はむしゃぶりついている俺の頭を抱きながら
    妹「ううう・・お兄ちゃん・・ダメ・・ダメだよ・・・」
とうわごとのように言った。俺はジーパンとパンツを脱ぎ全裸になって、またパンツ姿の妹に吸いついた。
 そして妹のパンツを脱がし、妹の陰毛があらわになった。
妹の体は女っぽく なったのだから毛も濃くなっていると予想していたが、
妹の陰毛は以前と変わっていなかった。俺は口と指で陰毛を少し弄んだあと妹に
    俺「のぞみの好きなところをコリコリしてあげるよ。
       ○○(妹の前彼) はしてくれなかったんだろ?」
と言い、妹の手を俺のチンチンに添えさせ、妹の好きな部分を攻めた。
422続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:49 ID:JGOT8RgL
 妹が少し感じてチンチンを持つ手に力が入った時、思わずイキそうになった。
何故なら、人にチンチンを持たれるのはとても久しぶりだからだ。

    俺「ちょ、ちょっとまってっ・・」

と言い、妹の手をチンチンから離し、触られないように妹の股間の位置に
移動した。妹の足を開き、まんこをあらわにする。妹は「ダメ、ダメ」
といっている割には俺が足を開こうとした時、自分から開いた。
そして、妹のまんこに舌を少しづつうずめた。すると

    妹「くくうっ!!・・・・お兄ちゃんっ・・・うぅ・・」

舌をうずめた瞬間、妹の体が「びくっ」と動き、妹は体をのけぞらせた。
以前より数段、妹の体は感度が良くなっている。
423続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:50 ID:JGOT8RgL
外出していてそのままだったせいか、妹のまんこは女の性器の匂いが
強かったが、構わず俺は妹のまんこにむしゃぶりつき、顔をブルブルと
振るわせた。妹の脇腹あたりが「プルルッ」と痙攣している。妹は
体をのけぞらせ、くねくねしながら

    妹「ふうううんんっ!!・・・ダメだよぅ・・おにいっ!!」

俺は妹の両手を握りながらまんこに顔を押し付け、むさぼった。
妹はすごい力で俺の手を握りしめ、腰を上下に動かした。
久しぶりの妹の体を存分に愉しんだ俺は、妹のまんこの中に指を入れて
みる事にした。以前、妹が処女だった為、したくても出来なかった事だった。

妹は、はぁはぁ言いながらぐったりしている。俺は妹の足を思いきり広げ
まんこの中に人差し指を動かしながら入れた。
424続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:51 ID:JGOT8RgL
    妹「んくくっ!!・・くあっ!・・んふうううう!!」

中のほうが濡れていた。ここにチンチンを入れたらとても気持ちよさそうだ。
もう一本入りそうなので中指を追加し、二本でまんこの中を掻き回した。

    妹「んふああああっ・・・あっあっあっあっ!!」

妹はシーツをギューッと掴み、今までにないような声で喘いでいた。
眉間にシワを寄せ、とてもせつなそうな、苦しそうな顔で思いきり感じていた。
妹のその顔もその声も初めてみる光景だった。 俺の知らない妹の姿だった。
・・・前彼はこの姿ののぞみを知っているんだ。くそ、のぞみの処女を奪いやがって・・・俺だって・・・
という、なんともいえない嫉妬心や対抗心のようなものが沸き起こり、
妹を責める指が激しくなった。そして、すべての理性が吹っ飛び、妹とセックスをしようとした。
妊娠の事などその時はまったく頭になかった。
425続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:52 ID:JGOT8RgL
 指を抜き、妹に覆い被さって俺のチンチンを妹のまんこにあてがった。
位置がイマイチ掴めず、迷っていると妹が目を開けて俺を見ながら言った。

    妹「・・・お兄ちゃん・・赤ちゃん、できちゃうよ・・・」

俺は少し正気に戻った。しかし、とにかくしたいという気持ちのほうが 大きかった。
でもその頃の俺は童貞だった。コンドームを常備しているはずがない。

    俺「どうしよう・・でも、したいよ・・」
    妹「・・・なにももってないの?」
    俺「ああ、もってない・・じゃあ、買ってきたらいい?」
    妹「・・・・・・・・・」
    俺「買ってくるよ。待ってて」
    妹「・・・・・・」
426続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:54 ID:JGOT8RgL
俺は服を着て、自転車で猛スピードで近くのコンビニにコンドームを買いに行った。
しかし、「はじめての買い物」だ。すんなり買えるわけがなかった。
しかも、よりにもよって店員は女だった。
置いてある場所はなんとか突き止めたものの客がたくさんいてコンドーム
を手に取る事に時間がかかった。客が引くのを待って、コンドームを手に取り
コンドームだけを買う姿を店員に見られたくなく、余計なものまでたくさん買ってしまった。
そして、なんとかコンドームを手に入れ家につくと、
既に母が帰ってきてしまっていた。妹も何事もなかったかのように母の手伝いをしていた。
妹は俺に気付くと「イーッ」と言う顔で舌を出した。
俺も少しだけ顔で合図した。もうじき父も帰ってくる。今日はもう無理だと思った。
父はいきなり部屋に入ってきて叱るような人なので、
どちらか の部屋でするにしてもバレる危険が高いからだ。
しょうがないので部屋で自分で抜いた。
427えっちな21禁さん:04/08/18 01:55 ID:GfSHz+sC
d5y
428続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:56 ID:JGOT8RgL
しかし、その晩、俺が寝ていると揺り動かされて目が覚めた。側に妹が立っていた。
俺が起きると妹が「シッ」と人差し指を立てて、少し照れたそぶりをしながら、俺に

     妹「今日、なんであんな事したの?」
と小声で聞いてきた。のぞみが欲しくてしょうがなかった、といって妹を抱き寄せ、ベットに押し倒した。
妹は「きゃっ」と小さな声を上げて俺のベッドに転がった。
そのまま俺はキスをして首筋に舌を這わせて胸を揉みしだいた。
いきなりの俺の行為に抵抗する事もなく俺に抱きつき、「あ」と小さな声 を上げた。
夕方の行為で体が火照ってしょうがなかったからめずらしく俺を起こしにきたのだろう。
     俺「触りっこしよう」
と妹に俺のチンチンを持たせ、俺は妹のまんこに指を入れた。
俺と妹は舌を絡ませながらお互いの性器を弄んだ。
429続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:57 ID:JGOT8RgL
     俺「今、するとのぞみの声でばれちゃうよ。今日は、昔みたい
        に舐めあいっこにしよう」
     妹「・・うん・・・いいよ・・・」
少し不満そうな妹を裸に剥いて、俺のチンチンをまず、咥えさせた。

     俺「そのまま、聞いて。今度、またお父さんとお母さん
        出かけるらしいからその時、予定あけておいて」

妹は俺のチンチンを咥えながらうなずいた。その姿がかわいらしかった。
一生懸命、俺のチンチンをしゃぶっている妹を俺の上にまたがらせ
俺も妹のまんこにむしゃぶりついた。
430続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:58 ID:JGOT8RgL
そして、妹のまんこに指を突っ込んで上下した。
妹は声が出ないように必死に俺のチンチンと太ももにしがみつき、俺を
愛撫しようとしていた。

     妹「くくっ・・・・・っ!!・・ううう!!・・・」
     俺「のぞみ、イキそうだ・・・」
と俺がいうと、カックンカックンなりながら唾液で濡れた唇と舌で
俺のチンチンを包んで上下した。

     妹「んんんっ!!んんっ!!・・・んはぁっ・・っんん!!」
     俺「やべっ・・い・・くっ・・・ぐっ!・・んっ!んっ!んっ!」

俺は妹のまんこに指を激しく出し入れしながら妹の口の中に射精した。
431続・妹のぞみと・・・:04/08/18 01:58 ID:JGOT8RgL
妹は果てた俺のチンチンを吸い上げてキレイにしてくれたあと、ティッシュ
に精液を出し、パジャマを着てそっと一階の洗面所にうがいをしに行った。
前はその後、いつも帰ってきてまたパジャマを脱いで俺といちゃいちゃ
していたのだが、その日は「じゃ、明日ね。オヤスミ」と言って
自分の部屋に戻ってしまった。
 決行の日は3日後だったか4日後だったが忘れたが、その日が来るのが
とても待ちどおしかった。食事の後、リビングでまったりしている時、
二人きりになったら
     俺「いよいよ明後日だよ。」
     妹「へ〜w。なにが?」
と親の目を盗み、小声で話していたりもした。

432えっちな21禁さん:04/08/18 02:04 ID:rf7hsvnu
しえん
433続・妹のぞみと・・・:04/08/18 02:07 ID:JGOT8RgL
〔編集者からの註釈〕
> 書いておいた文はここで終わりです。
> 続きを書きたいのですが、もうすぐ出かけなければいけないので
> また、荒れていない時にまとめて載せようと思います・・・(略)・・・
> 中途半端に終わってしまったのでなるべく続きを早いうちに書きます。
>
> そしてまた機会があれば、今年のゴールデンウイーク(俺24歳、妹23歳)の時の事
> を書こうと思います。それで、俺の体験談は打ち止めです。

原著者がこの言葉を残してスレを去った時のタイムスタンプは“03/07/15 07:35”。
既に1年以上経っているが、この続きはまだ書かれていない。
この続きを望む者は今でも多い。

連続投稿規制回避支援感謝です。
434えっちな21禁さん:04/08/18 02:13 ID:rf7hsvnu
乙でした。
435えっちな21禁さん:04/08/18 04:36 ID:8niMGibb
つII
436えっちな21禁さん:04/08/19 01:02 ID:tHzhosbH
あー途中なのか…
この後、のぞみとどうなったんだ気になる…。

コピぺお疲れ様…また作品を紹介してください〜
437動画を見ながら:04/08/19 01:29 ID:VqHz83iP
俺は大学2年で、妹の佳代は高校3年。
昔から妹とは仲が良くて、下ネタなんかもけっこう平気で言い合ってたりしていた。
風呂にも妹が中1(俺が中3)の時まで一緒に入っていたし、
俺が高1の時、付き合ってた彼女と初体験した時も、妹にそのことを平気で言った。
妹は興味津々といった感じで根掘り葉掘り聞いてきた。俺も詳しく話してやった。
妹も高1の時に初体験した。彼氏の家に遊びに行くことになり、
多分しちゃうだろうからどうすればいいか教えてくれと言ってきた。
その日の夜、妹はすぐ俺に初体験の報告をしてきた。
痛かったけど、なんとか無事に出来たとか言って喜んでいた。
俺も良かったなとか言って根掘り葉掘り聞くと、妹は詳しく話してくれた。
それからは妹が隣の部屋にいても、俺は彼女を連れ込んでエッチしていた。
後で妹は、エッチの声が聞こえて興奮したとか言っていた。
妹もいつしか、俺が家にいる時でも彼氏と部屋でエッチするようになった。
微かに聞こえる妹の喘ぎ声に俺も興奮してしまった。
438動画を見ながら:04/08/19 01:29 ID:VqHz83iP
妹が一人で部屋にいる時でも、たまに喘ぎ声がすることがあった。
多分オナニーしていると思って、後でそのことを問うと、恥ずかしそうに笑いながらも素直に認めた。
俺は何度か彼女が変わったし、セフレとかもいた。
妹も同じだったし、そういうこともお互い隠さなかった。
そしてお互いのセックスのやり方や感じ方とかも平気で言い合った。
ちなみに妹は美人ではないがそこそこ可愛い方で、茶髪のセミロング。
162cm、50kg、胸は82cmのCと言っていた。

こんな感じの俺と妹だったが、二人ともお互いを性的に見ることなんかなかった。
でも、その日は違った。前から俺と妹はパソコンでエッチ画像を見たりすることがよくあった。
モロ画像とか見ては二人でばかみたく喜んだりしていた。
その日も夜に俺の部屋で一緒にエッチ動画を見ていた。
女子高生のブルセラ物で、制服の娘がインタビューの後エッチされていた。
かなり可愛い娘で、今まで見た中でもかなり興奮する物だった。
マンコもチンポもモロで、俺も妹も食いいるように見ていた。
439えっちな21禁さん:04/08/19 01:30 ID:Biala1rm
しえn
440動画を見ながら:04/08/19 01:31 ID:VqHz83iP
俺の股間が膨らんでいるのを妹は見て、「お兄ぃ、膨らんでるよ〜」とか言ってからかった。
俺は今までも勃起しても隠したことはなかった。むしろふざけて平気で見せつけるようにしていた。
その時もそうだった。
すると妹が「前から思ってたけど、お兄ぃのってけっこう大きいよね」と言ってきた。
俺も「今までの男と比べて何番目くらいだ?」とか聞いてみた。
すると「そんなのよく見てみないと分かんないよ〜」と笑って言った。
そこで「俺の見てみたい?」と聞くと、
「見せてくれんの?」と本当に見たい様子だったので、
「いいよ」と言って、俺はズボンとトランクスを下ろして本当に見せてやった。
妹は俺の18cm級のチンポを目の当たりにして
「すご〜い、あたしが見た中でトップクラスかも!」と言った。そう言われて嬉しかった。
441動画を見ながら:04/08/19 01:32 ID:VqHz83iP
「なんなら触ってもいいぞ」と言うと、
「ほんとに? じゃあ、ちょっと触るね」とか言って、指先で遠慮がちに触ってきた。
「どうせならちゃんと触れよ」と俺が冗談っぽく言うと、
妹は右手でチンポを柔らかく握って「おっきい〜。ちょっと動かしちゃお」とか言って、
チンポをほんの少し上下にしごく仕草をした。
「おい、イッちゃったらどうすんだよ」と笑って言うと、
「そんなに早いの?」と妹は俺をからかった。
動画は女子高生がフェラチオしだした。男の反り立ったチンポを口に含んでピストンしていた。
「佳代もこんなことしてんのかあ‥‥」と俺がつぶやくように言うと、
「けっこう上手いかもよ」と妹は悪戯っぽく言ってから、俺のチンポから手を離した。
「もうやめんのかよ。ずっとしごいてろよ」と俺が言うと、
妹は笑いながら「もう、ふざけすぎ」とか言いつつも、また俺のチンポを握って軽くしごきだした。
「それ以上速く動かすなよ」と俺が言うと、「出さないでよ」と妹は笑って言って、しごき続けた。
442動画を見ながら:04/08/19 01:33 ID:VqHz83iP
妹にしごかれてると思うとさすがに妙な気分だったが、優しく握っている妹の手はまた妙に気持ち良かった。
そのまま二人はしばらく動画を見ていた。女子高生と男が69を始めた。
男のベロがどアップのマンコをこじ開けるようにして中を舐めていた。
女子高生のフェラもかなり激しくなっていた。無言になっている妹を見ると、妹は少し照れたように俺を見返した。
妹もけっこう興奮しているようで顔が紅くなっていた。
俺は「なあ、お前のおっぱい見せてよ」と言ってみた。
すると妹は手を止めて「え〜」と言った。でも別に嫌そうじゃなかった。
「別にいいだろ、おっぱいくらい」と言って、俺は妹のトレーナーを捲ろうとした。
俺が先にチンポを見せていたせいか妹は全然抵抗しなかったので、
そのまま捲り上げるとブラも上にずらしておっぱいを出した。
何年かぶりに見る妹のおっぱいはすっかり成長していた。
Cカップのおっぱいはけっこういい形をしていたが、乳輪の色は濃かった。
そして乳首はすでにピンと尖っていた。
443動画を見ながら:04/08/19 01:34 ID:VqHz83iP
「なんだ、お前も興奮してんじゃん」と言ってその乳首をいじると、固く立っていてイヤラシかった。
妹は嫌がらなかったが、少し恥ずかしそうにして
「当たり前じゃん。こんなの見て興奮しない方がおかしいじゃん」と言った。
「動画と俺のチンポとどっちに興奮してんだよ?」と聞くと、
「何言ってんの〜」と笑ってから「どっちもかな」と冗談っぽく言った。
「しばらくこのまま見るか」と言って、俺は妹の背中の方から手を回しておっぱいを触った。
妹は「ちょっと〜、感じちゃうからダメだよ〜」と言って俺の手を離そうとしたが、
俺は「いいじゃん、これくらい。お前もまた触れよ」と言って、構わずおっぱいを優しく揉み続けた。
妹は「もぉ〜」とか言って諦めたようで、また俺のチンポを触りだした。
兄妹でこんなことをして変態だけど、その時は動画で興奮してたため、
触りっこぐらいならいいだろとか思ってそのまま続けた。でもだんだんと様子は変わっていった。
動画でセックスが始まると、こっちもさらに興奮していった。
444動画を見ながら:04/08/19 01:35 ID:VqHz83iP
「生で入れてるよ」とか「すごい濡れまくりだな」とか「可愛い喘ぎ声だな」とか言いながら見ていたら、
妹も時折身体をビクっと震わせるようになり、さらには妹の手付きも少し変化していった。
それまではただ軽く握って軽くしごいているだけだったが、微妙に指を動かすようになっていた。
かなり興奮しているようだったので、両方の乳首を指で摘んでコリコリってしてやると、
「んん〜っ」と言って身体を少しくねらせた。動画では男が女子高生に顔射して果てていた。
そこで俺は妹に「俺も一発抜かないと治まらなくなったよ」と言った。
すると妹は「え〜?出すの〜?」と聞いてきた。
「お前の手の感触、けっこう気持ちいいよ。お前のテクで抜いてくれよ」と俺が言うと、
「それはヤバイじゃん、やっぱ」と妹は言った。
「別にヤルわけじゃないから大丈夫だろ。オナニーの手伝いだと思えば」と言うと、
「じゃあ、ちょっと待ってよ」と言って、妹はティッシュ箱を取って側に置いた。
そして「イキそうになったら言ってよ」と言って、俺のチンポを再び握った。
445動画を見ながら:04/08/19 01:35 ID:VqHz83iP
妹が本格的に手コキを始めた。俺に寄り添うようにして右手でゆっくり大きくチンポをしごきだした。
俺も再び妹のおっぱいを揉み始めた。俺が乳首を集中的に攻めていると、
妹の手の動きもだんだん速くなっていった。けっこう気持ちいい。
動画では再び女子高生のフェラが始まっていた。俺は妹のフェラのテクも見てみたいと思い始めた。
さっき「けっこう上手いかもよ」なんて自分でも言ってたし。
そこで俺はダメ元で「なあ、これ(動画)と同じようにしてくんないか?」と聞いてみた。
すると妹は「何言ってんの〜、そんなの出来るわけないじゃん」とやっぱり拒否した。
「手も口も一緒じゃん」とアホなこと言うと、「何であたしがお兄ぃにフェラしなくちゃなんないの〜?」と妹。
「ここまでしてるんだからいいじゃん。俺も後でお前をイカせてやるよ」と言うと、
「どんなふうによ〜?」と妹は少し呆れたように聞いてきた。
「指でも口でも好きな方でイカせてやるよ。自分でするよりいいだろ?」
「これって近親相姦にならない?」 「セックスしなけりゃならないよ。オナニーの手伝いだよ」
446動画を見ながら:04/08/19 01:36 ID:VqHz83iP
俺はなんとか妹を言い包めることに成功した。
妹は「口で出さないでよ。出す時はちゃんと言ってね」と言って、
俺のチンポをとうとう口に含んだ。最初はゆっくりと亀頭を舐めていたが、
だんだん大きく頭を上下に振り始めた。本当にけっこう上手い。
そのうちフルートや玉舐めまでしだした。
「こんなふうにお前するんだ」と俺が感心して言うと、
「イイ感じでしょ?」と妹は自慢げに言った。
「この動画の子よりずっといいテク使うなぁ。いや、まいったよ」と俺は誉めてやった。
5分くらいで俺は限界になった。動画の男も限界のようで、女子高生の口の中に出していた。
俺もこのまま妹の口の中に出したくなってしまった。
妹に高速ピストンをお願いすると、妹は口と手の両方を使って大きく速くしごきだした。ついに限界。
俺は「イクぞ!」と言ったと同時に妹の頭を手で押さえ付け、
妹が口を離すより早く口の中に4日分のザーメンを発射した。
447動画を見ながら:04/08/19 01:37 ID:VqHz83iP
妹は咽せたような声を出して離れようとしたが、俺は全部出しきるまで妹の頭を押さえて離さなかった。
ようやく解放してやると、妹は手で口を押さえ、すぐにティッシュを取って吐き出した。
そして俺の肩を引っ叩いてからダッシュで階段を下りて行った。どうやら口を洗いに行ったらしかった。
俺はティッシュでチンポを拭いてトランクスとズボンを穿いた。しばらくして妹が戻って来た。

開口一番「お兄ぃ! 何で口の中に出したのぉ? ヤダって言ったでしょ!」
「悪い悪い、お前のテクが気持ち良すぎるからさあ。最高だったよ」と言うと、
「もぉ〜〜〜」と口を尖らせながら、また俺の横に座ってきた。
俺はまた妹の服の中に手を入れておっぱいを揉みながら「彼氏のは口に出されても平気なんだろ?」と言うと、
「彼氏はしょうがないもん。でも飲まないけど」と妹は言った。
「お詫びとお礼に今度は俺がお前をイカせてやるからさ、勘弁しろよ」と言って、
俺は妹のスウェットパンツを股下まで下ろし、パンティの中に手を入れた。
もうすっかり濡れていた。妹も抵抗はしなかった。
448動画を見ながら:04/08/19 01:37 ID:VqHz83iP
動画では再びセックスをしていて、女子高生が可愛い喘ぎ声を出していた。
妹もそれを見ながら少しずつ喘ぎ声を出し始めた。
パンティも太腿まで下ろして、だっこするように座ってマンコを虐めた。
中指を入れて膣の中を掻き回すようにしながら、もう片方の手でクリトリスもいじってやった。
俺が「やらしいマンコだな」と耳元で言うと、妹は「やあ〜ん」と可愛い声を出して身体をよじりだした。
妹の腰に密着して俺のチンポもパンツの中で再び立ち上がっていた。

動画のボルテージに合わせるようにして、手マンのスピードを上げていくと、
なんと妹は自分でスウェットとパンティを脱いでいって、俺がいじりやすいように脚を左右に広げた。
そこで今度は2本指を入れて激しく掻き回してやると、妹は「はあぁっ、ダメっ!」と言ってすぐにイッてしまった。
妹の身体がビクビクっと痙攣したと同時に、膣も収縮して俺の指を締め付けた。
指を入れたまま「イッた?」と聞くと、妹は力なく頷いた。
449動画を見ながら:04/08/19 01:39 ID:VqHz83iP
一旦マンコをティッシュで拭いてやってから、さらにまた続けた。
動画のセックスがフィニッシュに近づく頃、妹も再び昇りつめてきてることが分かったので、
俺も指の動きを激しくしてやった。動画の男が女子高生の胸に出したと同時に、
妹も「んんんーっ!」と身体とマンコを痙攣させてイッた。
動画はそれで終了した。マンコを拭いてやっても妹は脱力したまま俺にもたれていたので、
俺は妹を抱えてベッドの上に寝かせた。俺も寄り添うように横に寝ると、妹は俺を見てニコッと笑った。
「どうだった?」と聞くと、
「最高に良かった〜。お兄ぃがこんなテクニシャンだとは思わなかったよ。さっき口に出したこと許してあげる」
と妹は言ってくれた。俺が「サンキュ。実はまた元気になっちまったんだよなあ〜」と言うと、
妹は「なに調子に乗ってんのよ〜」と笑って俺の股間を触ってきた。
「俺が今度はクンニしてやるから、そしたらまたフェラチオしてくれよ」と言うと、
「え〜、クンニは恥ずかしいよ〜」と言ってきた。
俺は構わず「いいから」と言って、妹の脚を広げて股の間に顔を埋めた。
450動画を見ながら:04/08/19 01:39 ID:VqHz83iP
マン汁の匂いがけっこう強烈だったが、構わず舐め回してやった。
妹は「やだ、いいよー」と少し抵抗を見せたが、ジュルジュルと音を立ててマン汁を吸うと、
すぐに「あん、ああ〜ん」とよがり始めた。
クリトリスを吸うと腰を浮かして悦んで、そのままイッてしまった。

俺は再びズボンとトランクスを脱ぐと、妹を起こして顔の前にチンポを差し出した。
妹は何も言わず、すぐにチンポをくわえてピストンを始めた。
俺は自分の上半身も脱いで素っ裸になると、妹のトレーナーとブラも取り払って全裸にした。
素っ裸の妹が四つん這いの格好で兄である俺のチンポにしゃぶりついてる姿は、
これまでにない異様な興奮をさせた。
俺のチンポを口いっぱいに頬張るヤラシイ妹はAV嬢さながらの淫乱な顔をしていた。
それを見ていたら俺は、妹のマンコを味わってみたい、
奥までぶち込んでよがらせてみたい‥‥そんな願望に駆られてしまった。
451動画を見ながら:04/08/19 01:40 ID:VqHz83iP
「よし、また俺が舐めてやる」と言って、俺は妹の後ろに回り込んだ。
四つん這いにさせたまま尻を高く突き上げさせ、マンコを左右に大きく開くとそこに吸い付いた。
「いやん、恥ずかしいよぉ、こんな格好‥‥」と言いながら、妹はよがった。
舌と指を駆使しながら俺は「なあ、佳代、チンポ入れたくなったんじゃないか?」と意地悪っぽく聞いてみた。
すると妹は「うん‥‥正直言うとね‥‥」と言った。
そこで俺は「俺のチンポだったらあるぞ」とまた意地悪っぽく言った。
「それはダメだよ〜、いくらなんでも」と妹。
「でも正直、試してみたいって思ってないか?」と聞と、
「えへ、ダメだよ〜、変なこと言わないでよ〜」と妹。
「正直言えよ。入れてみたいって思うか? どうなんだよ」と言って、
俺はマンコの中に舌を入れてベロンベロンに掻き回した。
452動画を見ながら:04/08/19 01:41 ID:VqHz83iP
すると妹は大きく喘ぎながら「入れてみたいけど、そんなのダメでしょ〜?」と言った。
「俺も正直言うと、お前の中に入れてみたいって思うよ。どんな感じなのか知りたいよ」と言うと、
「でも、ダメでしょ、やっぱ」と妹。
「ちょっと当てるだけならいいだろ」と俺は言って、チンポの先をマンコにあてがってみた。
そしてゆっくりと割れ目をチンポの先で撫でるように上下すると、
妹は「はぁ‥‥」と切なそうな吐息を出しながら、尻を揺らしだした。
「本当に入れたくなってきたよ」と俺が言うと、「ダメだよ‥‥」と妹は力なく言った。
それでも理性とは裏腹に身体は素直で、膣の入り口にチンポの先が当たると、
妹は自分から尻を揺り動かしてマンコを押し付けてきた。
1センチくらい亀頭の先が埋まった。俺がチンポの動きをじっと止めていると、
妹は尻を揺らしながら徐々に徐々に強くマンコを押し付けてきて、
さらに亀頭が半分くらいまで入ってしまっていた。
453動画を見ながら:04/08/19 01:42 ID:VqHz83iP
「もう入りかけてるぞ、佳代」と俺が言うと、
「もう我慢出来ないよぉ、お兄ぃ‥‥」と妹は泣きそうになりながら言った。
「どうする? 俺はいいぞ」と言うと、
「お兄ぃ、もう入れちゃって」と妹は頼んできた。
「じゃあ、入れるぞ。いいな?」と言うと妹が頷いたので、
俺はそのままチンポを深く挿入していった。
ゆっくりと埋まって行くチンポを見ながら、とうとうしてしまったという罪悪感と、
もう今さら後には引けないという開き直りの思いが頭をよぎった。
妹は「あぁっ、ああぁぁっ‥‥」と感じながら俺のチンポを受け入れていた。
そして俺のチンポがついに根元まで入った。
最高の感触だった。妹のマンコがこんなに気持ちいいとは夢にも思わなかった。
温かい肉壁がチンポ全体を包んでギュッと締め付けた。
454動画を見ながら:04/08/19 01:42 ID:VqHz83iP
俺は妹の腰を掴んでゆっくり前後に振り始めた。亀頭が子宮の入り口にぶつかるのが分かった。
でも、二回、三回と突いたところで、妹は短く叫んでイッてしまった。
その瞬間、膣全体がギュッと収縮してチンポ全体を強く締め付けた。
俺は動きを止めてしばらくその感触を楽しんだ。
しばらくして俺は妹に「俺の、どんな感じだ?」と聞いてみた。
すると妹は「すごいイイよ‥‥お腹の中まで来てる感じ」と言った。
俺も「お前の中もすごいイイよ。入れて良かったよ」と言った。
そして俺は再び腰を振り始めた。緩急変化をつけながら出し入れしていると、妹も腰を振り始めた。
俺のチンポには妹の白く濁ったマン汁がべっとりと付いて糸を引いていた。
妹の喘ぎ声も本当にイヤラシく、俺の腰の動きも激しくなっていった。
「どうだ、気持ちイイか?」
「うん、イイィィ‥‥もっと‥‥もっとぉ〜」
俺は限界を感じた。ラストスパートで大きく腰を打ち付けると、妹が先にまたイッた。
455動画を見ながら:04/08/19 01:44 ID:VqHz83iP
このまま中出ししたい欲求に駆られたが、
さすがにそれだけはマズイと思い、俺は妹の背中の上に発射した。
2発目だけどかなりの量が出た。
妹はぐったりしていたので、俺がティッシュで後始末をした。
しばらくして妹は俺を見て「やっちゃったね」と言った。
「やっちまったな」と俺が言うと、
「やっちゃったね〜」と妹は笑いながらまた言った。
「やっちまったもんは、しょうがないよな」と俺が言うと、
「しょうがないよね。開き直って考えるしかないよね」と妹は言った。

二人とも楽天的なのが救いだったかも(笑)。でもその楽天的が逆に悪かったかもしれない。
それからもたまにエッチするようになってしまった。
456えっちな21禁さん:04/08/19 01:44 ID:VqHz83iP
以上です。支援、感謝。
457えっちな21禁さん:04/08/19 01:45 ID:qdKKnhw6
sien
458えっちな21禁さん:04/08/19 01:46 ID:53uXNyvC
お疲れさん 保守してないけど偶然巡回しにきました
459えっちな21禁さん:04/08/19 14:47 ID:e71b689S
俺、今日30歳で初めてセックスしてきた。
援助交際で、相手は女子高生、埼玉県の浦和にある某高校の二年生の子だった。
川越にある某シティホテルに宿泊し、中学時代の友人から教えてもらった
携帯電話にTELすると、若い声の女の子が出た。
ホテル名とルームナンバーを伝え、暫く待っていると部屋のドアを
ノックする音が聞こえてきた。
俺はベットから起き上がりドアを開けた。
ドアを開けると小さなバックを持って水色のキャミソールを着た
茶髪で色黒の今時の女の子が立っていた。
「こんにちは」とその子は言った。
俺は彼女を部屋へ招き入れた。
彼女はベットと机しかない部屋を見回してから俺を見た。
「淳子って言います、よろしくお願いします」とぺこりと頭を下げた。
俺も「よろしく」と答えた。
460えっちな21禁さん:04/08/19 14:48 ID:e71b689S
ドアを閉めるとシャワーの湯気で鏡がすぐに曇った。
「脱いで」と彼女は俺に言いながら、キャミソールの肩紐を肩から
外し、自分も服を脱いでいった。キャミソールが床に落ちると
キャミソールの色に合わせた水色のブラジャーとパンティーを
彼女は身につけていた。
俺も急いでパンツ1枚になり、タオルを腰に巻いてパンツを脱いだ。
彼女は恥ずかしがりもせずにタオルを身体に巻こうともせず
ブラジャーとパンティを脱いだ。
小ぶりだがつんとしたオッパイが見えた、俺にとっては初めてみる乳房だった。
水着の跡がくっきりとついている、ビキニを着ていたのだろう、
二つの乳房と腰の部分だけが妙に白かった。
461えっちな21禁さん:04/08/19 14:49 ID:e71b689S
「色、黒いね」と俺が言うと彼女は
「ガン黒、茶髪、嫌い?」と聞いてきた。
「今時だね、年はいくつ?」と俺
「17、高2」と彼女は肩まである茶髪を後ろで束ねながら言った。
「若いね」俺の彼女の身体を見る視線に気づいたのか
「来て」と彼女はバスタブに入った、俺も続いてバスタブに入る。
「これはいらないの」と彼女は俺の腰に巻いてあるタオルを外した。
「大きくなってる」と彼女は俺の下半身を見て笑った。
俺はどう手を出して良いのかわからずにただ彼女を見ながら立っていた。
彼女の陰毛は正方形に綺麗に手入れされていた。
「外、暑くてさ」と彼女はまず自分の身体にシャワーをかけ、
そして俺の身体にシャワーをかけてきた。
彼女はタオルと石鹸を手に取り、シャワーでタオルを泡立たせると
俺の身体を洗い始めた。
462えっちな21禁さん:04/08/19 14:51 ID:e71b689S
間違えた:;
>>459>>456の間に
「先にお金もらっていい?」と彼女は言った。 俺は慌てて封筒に入れた約束の金額を彼女に差し出した。
封筒の中には15万入っていた。 彼女はバックを通路のすみに置いて封筒の中身を確認し、俺に言った。
「全部聞いてるよ、お兄さん、まだしたことないんだってね」
俺は躊躇わずに頷いた。
「こんなにお金もらったから、いいよ、なんでもしてあげる」
と彼女は笑顔で言った。
「時間は、6時までね」と彼女は時計を見ながら言った。
壁に掛けてある時計はまだ2時だった。
彼女は現金の入った封筒を自分のバックにしまうと
「一緒にお風呂入ろ」と彼女は俺の手を取って
バスルームへ招き入れた、バスルームといってもユニットバスの狭い部屋だ。
「狭いのよね、ここ」と彼女は言った。
「いつもここのホテル使うの?」と俺は聞いた。
「たいがいね、ほとんどここ」とシャワーを出しながら彼女は言った。
463えっちな21禁さん:04/08/19 14:53 ID:e71b689S
>>459>>460ですた↑
「お兄さん、名前は?」と彼女 「○○高志」と俺は答えた。
「おにいちゃんて呼んでいい? あたしはジュンでいいよ」と彼女
「緊張してる?」とジュンは聞いてきた。 「ちょっとね」と俺は答えた。
「なんで"おにいちゃん"なの?」と俺
「おじさんじゃいやでしょ?」 俺は苦笑した。
「いままで彼女いなかったの?」とジュン
「まあね」と俺 「風俗は?」 「ない」
「じゃあ、女の子の裸見るのも初めて?」 「そう」俺の視線がジュンの乳房に行った。
「触っていいよ」とジュンは俺の手を取り、自分の乳房にあてた。
俺はゆっくりと右手のひらにジュンの乳房の感触が伝わってきた。
「柔らかいでしょ」ジュンは笑いながら言った。 人差し指と親指でジュンの乳首を摘んでみる。
「優しくね、じゃあ本当に全部初めてなんだ」とジュンは言った。
ジュンの手が俺の股間に伸びた。
464えっちな21禁さん:04/08/19 14:55 ID:e71b689S
「皮、むいていい? 大丈夫?」と彼女は俺に聞いてきた。 「大丈夫だよ、」と俺が言うとジュンはタオルを蛇口にかけ
勃起した俺のものを右手でつかみ余っている皮をむき、 亀頭をあらわにした。
「よかった、むけないのかと思った」とジュンは笑った。
「きれいにしてあげるね」とジュンはタオルを手に取り 俺の勃起したものと股間を洗い始めた。
「気持ちいいでしょ?」と聞いてくる。
俺は自分で自分のものを洗っている時とは全く違う快感が伝わってきた。
「後ろ向いて」と彼女は俺に背を向けさせた。 「足広げて」ジュンの言う通り俺は両足を広げた。
ジュンが尻の割れ目を洗ってくれた、その感触がまた良かった。
ジュンはシャワーで俺の背中を流し、俺を正面に向かせた。
またシャワーで俺の全身に付いた泡を流してくれる。
一通り俺についた泡を流し終わったあとジュンは言った。
「舐めてあげるね」
465えっちな21禁さん:04/08/19 14:55 ID:e71b689S
ジュンはひざまずいた、丁度ジュンの顔の前に俺の勃起したものがくる。
ジュンは右手で俺の勃起したものを握り締めて、顔を近づけ俺の亀頭をその口に含んだ。
「・・・・・」俺は初めて亀頭から伝わってくる感触よりも、
ジュンが俺の亀頭を口に含み、頭を前後に動かしている光景に釘付けになった。
ジュンが小刻みに頭を動かし、俺のものに吸い付いてくる。
ときに頬をすぼめるように吸い付き、ときにはその舌でペロペロと
キャンディのように俺のものを舐めまわす。
「出そうになったら言ってね」と上目づかいに彼女が言って
また俺の亀頭を口に含んだとき、俺はジュンの口の中に発射した。
「んぅっ・・・・」ジュンはびっくりしたように口をすぼめ
俺が口の中で出したものを受け止めていた。
俺が出しきったのを伺うとジュンはそのまま後ろを向いて頭をさげた。
俺がジュンの口の中に出したものを吐き出しているようだった。
ジュンは手を伸ばしてシャワーを取り、吐き出したものを流した。
「いっぱい出た」ジュンは顔をしかめながら俺に言った。
「大丈夫」俺は言った。
466えっちな21禁さん:04/08/19 14:56 ID:e71b689S
「いきなりだからびっくりしちゃった、飲んじゃうかと思った」と彼女
ジュン俺の射精し終わったものをシャワーで流しながしてくれた。
「気持ち良かった?」とジュンは言った。
俺が頷くと彼女はまだ半立ち状態の俺のものを見て笑った。
「先に出てて」と彼女が言うので俺はバスタブの外に出た。
「ベットで待っててね」とジュンは言い、バスタブのカーテンを閉めた。
俺が初めてフェラチオというものをされた余韻を味わいながら濡れた
身体を拭いていると、カーテンの奥からうがいをしている音が
聞こえてきた、なんとなく優越感があった。
467えっちな21禁さん:04/08/19 14:56 ID:uurRf1oL
sien
468えっちな21禁さん:04/08/19 14:56 ID:e71b689S
俺がバスルームを出て部屋に戻るとバックが目に入った。
ちょっと気になったが手は触れずにおいた。
時計を見るとまだ3時になっていなかった、まだまだ時間はある
俺はベットに腰掛けてジュンを待った。
ベットに腰掛けながら、"ジュンはほんとうに女子高生なのかどうか"
俺はちょっと考えた。
しばらく待っているとバスルームのドアが開き、身体にバスタオルを
巻いてジュンが出てきた。
「お待たせ」ジュンが俺の隣に腰掛けた。
「ちょっと聞いていいかな?」俺は聴いてみることにした。
「なに?」
「ほんとに女子高生?」
「やだもう、見せて上げる」とジュンは立ち上がり
すみに置いてあるバックを開けた、中から財布を取り出す
カルチェの財布から取り出したのは学生証だった。
ジュンは学生証を俺に差し出した。
469えっちな21禁さん:04/08/19 14:57 ID:pXdpVnP9
しえん
470えっちな21禁さん:04/08/19 14:57 ID:e71b689S
某埼玉県の高校の学生証だった、よく名の通った高校だ。
○○淳子、生年月日1982年6月15日と記入してあった。
セーラー制服を着たジュンの写真が写っている。
よく見かける制服だ。

「信用した?」とジュン
俺は学生証をジュンに返した。
「こういうこと、何度もしてんの?」と俺は聞いた。
「時々ね、エッチしてお金もらえるんなら楽じゃん」とジュンは言った。
「○○のことは知ってんの?」と俺はこの援助交際を紹介してくれた
471えっちな21禁さん:04/08/19 14:57 ID:e71b689S
友人のことを尋ねた。
「ううん、直接は知らない、その人の彼女からの紹介で来たの、
 マリって言うんだけどね、マリからおにいちゃんのこと全部聞いた」
「全部?」
「うん、全部、30歳、チェリー君、でもお金持ってるって」
俺は笑うしかなかった。
「初体験だから特別サービスしてあげてってさ、マリが言ってた、
 マリには借りもあるし、サービスしてあげるね」

ジュンはそう言うと立ち上がり窓のカーテンを閉めた。
ジュンは身体に巻いてあるバスタオルを外した。
「最初はしてあげるね」とジュンは言った。
472えっちな21禁さん:04/08/19 14:58 ID:uurRf1oL
sien2
473えっちな21禁さん:04/08/19 15:00 ID:e71b689S
「横になって」ジュンに言われるがままに俺はベットに横になった。
ジュンは俺の身体を舐め始めた、上半身からゆっくりと。
ジュンの舌先が俺の乳首をなぞり、だんだん舌のほうへと移動していく
俺のものはもうすでに勃起していた。
ジュンが俺の腰に巻いてあるタオルを外した。
再び俺の亀頭を口に含んだ。
そして俺の上にまたがり俺の顔の前で自分の股間を広げた。
ジュンのオマ○コが丸見えだった。
きれいに手入れされた陰毛、そしてピンク色の割れ目が俺の眼前にあった
「舐めて・・・・」ジュンは言った。
俺はどう舐めていいかもわからずに指先でびらびらを広げて
割れ目に沿ってジュンのオマ○コを舐めはじめた。
俺の舌の動きに合わせて時々ジュンが身体を振るわせた。
ジュンのオマ○コの先にジュンが俺のものを咥えこんでフェラチオして
いるのが見えた。 それを見ながら俺はジュンのオマ○コにむしゃぶりついた。
474えっちな21禁さん:04/08/19 15:00 ID:e71b689S
ジュンの可愛らしい肛門の下にある窪みに舌を這わせると
「・・そこっ・・・・そこっ・・・」とジュンが腰を振るわせた。
多分これが挿入する穴なのだろうと考えながら
俺はその窪みを集中攻撃した、するとジュンはビクビクと腰を振るわせて
きた、それと同時に俺のものをしゃぶる動きも激しくなった。
指先で窪みを広げると中から白い液体が滲み出してくるのが見えた。
俺はその穴に舌をねじ込み、吸い付いた。
ジュンはフェラチオするのを止めた。
「入れるね」とジュンは言った。
ジュンは立ちあがり、俺の方に向き直ってまたがった。
「チェリー君、さよなら」ジュンは笑いながら言った。
そして俺の勃起したものを握り締め、自分の股間にあてがう。
ジュンは息を止めるようにして俺のものを自分の体内に導いていった。
俺は自分のものがジュンのオマ○コに入っていくのをじっと見ていた。
"生でいいのかな?"と一瞬俺は考えたが口にはしなかった。
475えっちな21禁さん:04/08/19 15:01 ID:e71b689S
「・・・入ったぁ・・・・・」とジュンが言った。
「出そうになったら言ってね、中で出さないでね」
俺を見下ろしながらジュンは言った。
「・・・うん・・・」俺は頷くしかなかった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・・・」ジュンは腰を振り始めた。
「あっ・・あっ・・きもちいいぃ・・・あっ・・・あっ・・・」
俺はバスルームでフェラチオされたときと同様、亀頭に伝わるジュンの
肉壷の感触よりも、俺の上で悶えているジュンに興奮した。
「・・・ああっ・・ああっ・・いいっ・・いいっ・・・・・」
ジュンが腰を上下させ俺の亀頭がジュンを刺激するたびに
顔をしかめてジュンはアエギ声をあげる、そのたびに小ぶりでも
柔らかい乳房がプルンプルンと上下している。
アダルトビデオで何度も繰り返し見ていた光景がいま自分の
目の前にあった。
476えっちな21禁さん:04/08/19 15:02 ID:e71b689S
そして見下ろせばアダルトビデオではモザイクに隠されていた
女のオマ○コに出たり入ったりしている俺のものがよく見える。
俺はジュンの柔らかいオッパイに両手を伸ばし揉みまくった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・」ジュンは腰の動きが激しくなる。
「・・・ああっ!!・・・いいっ!!・・いいっ!!・・・・・」
ジュンのアエギ声を聞きながら、俺はもう興奮を抑えきれずにいた。
"女子高生とセックスしてる!! 17歳の女子高生と!!"
俺は堪らず自分から腰を振りジュンを突き上げた。
「いいっ!!・・いいっ!!・・・おにいちゃん!!・・・・」
「・・・でるっ!!・・・・・」俺は腰を引きながら叫んだ。
ジュンがオマ○コから俺のものを引き抜いた瞬間、俺は射精した。
ジュンは俺の竿を握り、俺の腹に精子が飛ぶように竿を動かしていた。
俺はジュンが俺の顔まで精子が飛ばないように手で遮っているのが見えた。
「きもちよかった?」ジュンが聞いてきた。 「・・・最高・・・・・」と俺
477えっちな21禁さん:04/08/19 15:03 ID:e71b689S
ジュンは枕元にあるティッシュを取り、自分の手についた俺の精子と拭き
「セックスってきもちいいでしょ」と言いながらジュンは
俺の腹に溜まっている精子を拭きとってくれた。

俺はジュンをベットに押し倒した。
今度は俺がジュンの上に乗る。
「もうするの」ジュンはびっくりしたようだった。
俺は射精してもなお勃起しつづけているものをジュンの両足を広げ
挿入した。ズブズブとすんなりとジュンのオマ○コに入っていった。
「あっ・・もう、元気なんだから・・・」ジュンは身体の力を抜いた。
俺は腰を振り始めた。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・」ジュンの声
俺は激しく腰を振りつづける
「ああっ・・中に出さないでね・・・お願い・・・・」
懇願するように俺を見上げるジュンの顔を見ながら俺の心は征服感で 満たされた。
478えっちな21禁さん:04/08/19 15:03 ID:e71b689S
俺が突き上げるたびにジュンの顔が快感(苦痛?)に歪む、
ちょっと余裕の出てきた俺は今自分がセックスしている
淳子という名の女子高生を観察する余裕が出てきた。
身長は160センチぐらいだろうか、今時だが目がクリっとっしていて
可愛らしい女の子だ、この女、何人の男とこういうことをしたんだろう?
「・・・そんなに見ないでぇ・・・・」
ジュンは訴えるような目で俺を見てきた。
その表情が俺をまた興奮させた。
479えっちな21禁さん:04/08/19 15:04 ID:e71b689S
「うしろからしていい?」俺はジュンに聞いた。
「・・・いいよ・・・・」
ジュンは起き上がり俺に背を向け、四つん這いになって尻を俺に
突き出した。
俺はジュンの尻を両手で持ち後ろから挿入した。
ゆっくりを亀頭をジュンのオマ○コに出し入れする。
ついに念願がかなった、アダルトビデオの世界で俺を興奮の頂点に
押し上げていた体位がバックだった。
女を四つん這いにさせ、犬のように後ろから突きまくる。
それが今、現実のものとなったんだ。
「あっ・あぁ・・犬みたい・・・・・」ジュンが切なそうに声をあげた。
その言葉が俺をまた興奮させた。
俺はなりふりかまわず後ろからジュンを突きまくった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・・・」
ジュンの尻が俺が突くたびに波打ちパンパンと部屋中に音が響いた。
俺は本当に犬のように激しくピストン運動を繰り返した。
480えっちな21禁さん:04/08/19 15:04 ID:e71b689S
最高の至福感、征服感だった。
今までは女に対してどこと無く妙な劣等感があった。
でも所詮女なんて金さえ払えばいくらでも自由にすることができるんだ。
この時俺は本気でそう思っていた。
「あっ、あっ、なんか犯されてるみたいぃ・・・・・」ジュンが言った。
"17歳の女子高生を犯してる!!"
"犬のように犯してる!!"

いままでの"童貞"に対する劣等感をジュンにぶつけるかのように
俺は腰を振り続けた。
「あぁ、出そうだ」俺が言った。
「中で出さないで、ねっ、ねっ・・・」ジュンが心配そうに振り向いて
反射的に腰を引こうとする。
俺はがっしりと両手でジュンの尻を掴み、引き寄せた。
俺は快感を貪るように腰を振り続けた。
481えっちな21禁さん:04/08/19 15:05 ID:e71b689S
「ああっ・・こわれちゃうぅ・・・・」
「そろそろいくよ、ジュンちゃん・・・」
「・・・・いってぇ・・・」
「口の中に出していいかい?」
俺はつい最近見たアダルトビデオを思い出していた。
「・・・・・・いいよぉ・・・・」ジュンは小さな声で答えた。
「ううっっ!!!」俺はジュンのオマ○コから勃起したものを
引き抜くとすかさずジュンの顔に近づけた。
ジュンは上半身を起こし、眼前に突きつけられた亀頭を咥えこんだ。
ジュンの口に亀頭が入った瞬間、俺はジュンの口内に射精した。
顔をしかめ頬をすぼめながらジュンは俺の精子を口内で受け止めている。
オナニーでも3回連続では射精したことがなかったのに
こんなにも精子が出るのかと自分で思うほどジュンの口内に精子が
流れ込んでいた。
「・・・・・・・・」ジュンは俺の精子が出きったのを見計らい
頬を膨らませバスルームにかけ込んでいった。
482えっちな21禁さん:04/08/19 15:06 ID:e71b689S
俺がベットで横になり余韻に浸っているとジュンがバスルームから
出てきた。
「もう、激しいんだから」ジュンは少し怒ったように言った。
「ごめん、ごめん」俺は素直に誤った。
「もう!」ジュンは俺の隣に横になり俺の萎んだものを軽く叩いた。
「ごめん、悪かった。つい興奮しちゃって」
「もう、後ろからしてるとき、おにいちゃんのオチンチンすごく
 硬くなってたみたい」というとジュンは笑った。
「満足した?」ジュンが聞いてきた。
「ああ、大満足」俺は答えた。
「しばらく休んでもいい?」とジュン
時計の針は4時を過ぎたところだった。
「ちょっと寝よう」
俺とジュンはベットに入り少し寝ることにした。
483えっちな21禁さん:04/08/19 15:07 ID:e71b689S
少しウトウトして時計を見ると5時を過ぎていた。 ジュンはまだ隣で寝ていた。
「6時まで」と時間を区切っていたのを思いだしたが まだ時間があるのでジュンをそのままにし俺はシャワーを浴びた。
シャワーを浴びて部屋に戻るとジュンはまだ寝ていた。 5時半になろうとしていたので俺はジュンを起こした。
「やばっ・・・」 ジュンは飛び起き、バスルームへと入っていった。 俺はベットに腰掛け裸のままジュンを待っていた。
ジュンがバスルームから出て来たときはもうこの部屋に入って 来たときのように水色のキャミソールを着ていた。
「どうもありがとうございました」ジュンはペコリと頭を下げた。
「ちょっと待ってよ、まだ時間あるよ」 時計の針は5時50分を指していた。
484えっちな21禁さん:04/08/19 15:07 ID:e71b689S
「お願いがあるんだ」俺は立ちあがった。
不思議そうに俺を見るジュンの前に俺は立って言った。
「服を着たまましゃぶってくれないか」
「えぇっ、またぁ・・・」ジュンは少し顔をしかめた。
「頼むよ」俺は駄々をこねている子供のようだった。
「・・・・・・・もう、6時までだよ」
ジュンはそう言い、俺の前にひざまづいた。
俺の腰に巻いてあるタオルを取ると
俺の者はすっかり皮を被って萎んでいた。
「ちっちゃい・・・」
ジュンはそう言いながら俺のものを口に咥えこんだ。
ジュンの口内で徐々に俺のものは大きくなっていった。
ジュンが唇を使い皮をめくり亀頭を露出させる。
ジュンの舌技が俺の亀頭から脳に響いてきた。
チュパチュパと音を立てながらジュンは俺のものをしゃぶってくれた。
485えっちな21禁さん:04/08/19 15:08 ID:e71b689S
ジュンは上目使いに時計を見たのがわかった。

時計はもう6時になっていた。
「まだ出る?」ジュンは俺に聞いてきた。
「もう駄目みたい」さすがに短時間で四回目は出ないようだった。
「ごめんね、友達と約束があるの」ジュンは言った。
「また遊んでくれる?」ジュンは俺に尋ねた。
「もちろん!!」俺は答えた。
「じゃあ、またエッチしたくなったらこの携帯番号に電話して」
ジュンは俺にプリクラを貼った名刺を差し出してきた。
俺はそれを受け取った。
「じゃあね」ジュンはバックを持ち部屋を出ていった。
これが俺の初体験だった。
486えっちな21禁さん:04/08/19 15:09 ID:e71b689S
以上です。
しえん どもでした@
487えっちな21禁さん:04/08/19 15:10 ID:uI89D8x+
>>486
GJ!!!!乙!!!!!
488えっちな21禁さん:04/08/19 15:35 ID:8F5bVyun
後日、ジュンから電話がかかってきた
「おにいちゃん、あのね・・・」暗い声でジュンが言った
「なに?どうしたの?」俺は明るく答えた。

「実は・・・」声が重い。
その後に続く言葉に、俺は驚愕した・・・

「私・・・キャリアなの・・・」

てな萎え萎え展開きぼんぬ
489えっちな21禁さん:04/08/19 17:40 ID:1SMxbiKX
>>488
ワロタ
490えっちな21禁さん:04/08/19 17:40 ID:UkNJUYPc
最近ずっとフィクションばっかりで面白くなかったけど
>488はうけた。
491えっちな21禁さん :04/08/19 18:48 ID:hSG6AHl4
>>487

キャリアって何?
492えっちな21禁さん:04/08/19 18:50 ID:8Bqc1cB1
あの、車のルーフに付いてるやつだよ
493えっちな21禁さん:04/08/19 18:51 ID:VqHz83iP
>>491
「HIVのキャリア」って意味
494zippo:04/08/19 23:22 ID:95ZKqRJc
ちょっと聞きたいことがあるんですけど、同い年の娘や自分の彼女に萌えるって
ありですかね?皆さんの意見待ってます!
495えっちな21禁さん:04/08/20 10:39 ID:N8Q1KRfc
意味が分からん。
496えっちな21禁さん:04/08/20 13:16 ID:ZIZXWFTu
>>チンポ
なにが言いたいんだ?
497えっちな21禁さん:04/08/20 14:10 ID:vlEj4KgF
同い年の娘や彼女に萌えるのは、ごくごく普通の反応ではないのか
498 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:17 ID:qsvRjUE2
当方18歳ですが、出会い系で知り合った44歳のおばさんと会うことに。
一応童貞とは伝えてあるけど、このスレ見てちょっと迷い中。
独身だし、ずっと待ってた機会なのですごく行きたいけど・・・。
顔はまあ心配するほどじゃなかったけど、写メなので微妙かも。
どんな身体してるんだろう?
妄想ばかり先行してしまいます・・・。
今日6時なのであと3時間!
499 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:17 ID:qsvRjUE2
今帰ってきました・・・。
感想は・・・「すっげー疲れた」の一言です。
会ってから食事になったんですけど、なんか色々「若いわね」とかほめてくれて
すごいいい人って感じだったんですけど、お酒入ってからちょっと違いました。
完全に酔っちゃった感じで、歩いてホテルに行ったらエロになっちゃって・・・
「@@くんのおちんちんは今どうなってるの?」とかいってズボン脱がされて
そのまま口へ。そこからは「いうこときいたら気持ちいいことしてあげるから」の
誘惑に負けて色々されてしまいました。
何発か出して冷静になっておばさんの身体を見たら、感想としては「崩れてるなー」って感じだったけど
なんかそのまま勃起しちゃったりとかして、もう一回入れさせてもらったりと・・・。
500 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:18 ID:qsvRjUE2
童貞喪失は騎乗位でした。実際は1分とかもたなかったと思う。くねくね動く腰とかまじエロくて
もうちょっとがんばれるかなって思ったけどだめでした。
恥ずかしながらそこから夢中でやらせてもらってました・・・。
最初に口に出しちゃったのを入れて7回出したかな?
おばさんが元気だってびっくりしてたけど、「まだ立つ?」って強制的に勃起させられたのが多かったし。
「セックスってどう?はまっちゃうとか思う?また相手になってもらえないかしら?」って
メール来たけど、本気でまた会ってしまいそうです。

でもマンコってすごいグロっすね。
501 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:18 ID:qsvRjUE2
>>207
事前の観察はして無かったです。
すごい見たかったので見せてっていったら股開いて見せてくれて・・・。
またすぐに入れさせてもらったけど、エログロっすね。
中は予想以上に気持ちよかったです。ぎゅう−ってかんじでマジで締まるし、
勝手に動くし・・・。
502 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:19 ID:qsvRjUE2
>>210
食われたほうは何がなんだか・・って感じで。
色々されて恥ずかしかったし、でも気持ち良いし。
ちなみに僕はネットで出会いました。
おばさんもネットで学生と会ってるって言ってたなあ。
503 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:19 ID:qsvRjUE2
>>212
結論からいうと早まったかなって感じ。
でもこれからもなんか会いそうだし、
正直、性欲には勝て無そう。
またおまんこにいれさせてほしいよ、ものすごく。
504 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:20 ID:qsvRjUE2
>>216
まだ勢いは尽きそうに無いです。
メールが来て「明日は?」ってきた。
いまからものすごく待ち遠しい。
505 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:20 ID:qsvRjUE2
>>219
おばさんは独身です。
年よりは若い感じですし、まだおばさん声じゃないけど
でも肌は・・・って感じ。
なのに色気があるっていうか、近づいてそういう雰囲気になると
勃起は抑えられないです。エロエロ雰囲気がある。
506 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:20 ID:qsvRjUE2
>>224
嫉妬とかされるんですか?
なんか子ども扱いみたいにされててそんな感じはしないけど・・・。
でも中3くらいの頃のオナニー覚えたての頃を思い出しますよ。
初体験前に「覚えたらはまるかもしれないよ?」ていうのが
いまさら分かった感じ。
507 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:21 ID:qsvRjUE2
>>227
でもキスはしたがります。
次の男がいないのかー・・・。
年の差があるのでつきあうってことは無いと思うけど、
セックスの相手で僕みたいに若いのは久しぶりっていってた。
でも女ってみんなあんなものすごくスケベなの?
508 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:22 ID:qsvRjUE2
今帰ってきました・・・。
4回してしまいました。
なんかおばさん相手なのに次々勃起してしまうよ・・・・・・。
しかも3分ももたないのばっかだし。
思い出したら勃起してきてしまったです。
509 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:22 ID:qsvRjUE2
44才のおばさんとなんだけど
会ったのは二回目です。
おばさんだともうコンドームはつけなくていいのかな?
いかせることはできなかったけど、4回はめちゃったです。
詳細ってどういう風に報告すればいいのかな
510 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:22 ID:qsvRjUE2
えーと金曜日の詳細が聞きたいって事なんですけど、
出かけてる間に記憶があいまいになっちゃったのですみません!

でも日曜も会ってきちゃったのでそれを報告します。
今回は土曜の夜に初体験を思い出してしたくなったので
僕から誘ってしまいました・・・。
そしたら「忙しいけど、ダイエットにつきあってくれるなら」とのこと。
実際はダイエットとは水泳のことでした。近くのセントラルで2時間くらいいたかな?
ちなみに僕は中学のとき水泳部だったので、インターバル置きながら泳ぐくらいは楽勝でした。
相手もさすがにこういう場では普通の女の人って感じです。こういうのをデートっていうんですか?
お腹空いたので焼肉を食べることに。普通におごってもらっちゃったけどいいのかな?
「体格のわりに食べるのねー」と言われ、遠慮なかったなあと反省。僕は165センチで55キロ、小さいかな?
511 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:24 ID:qsvRjUE2
夕方になり、大人のおもちゃの店へ。正直びびった。
30歳くらいのカップルがいて普通にエログッズとか選んでるし、こっちをちらちら見るし。
しかも途中からやりたくてたまらなくなって、ズボンの前がピラミッド状態でした。
それを見られて「たってるね」と小さくない声で指摘され、
さっきのカップルもちらって感じで見るし、ものすごく恥ずかしかった。
結局、栄養剤というか精のつくアイテムとオナニー用のピンクのゴムっぽいおまんこ買って出てきました。

つづく
512 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:25 ID:qsvRjUE2
そのまま相手のマンションへ・・・。
セントラルでシャワーは浴びたので、そのままあやしい雰囲気になっちゃいました。
まずは買ってきた変な飴をなめて・・・、むう・・・変な味。
そのあとお互いなめてる飴を口付けで交換して、ものすごくエロかった。それだけでトランクスがえらいことに。
で、ちんこを出してなめてくれるかなーって思ったら「なめて欲しい?」って。
我慢できないし早くしてくれーって思ったら、「あとでSMするなら今なめても良いよ」って。
なんかいじわるだったけど、勝てずに了承。即、温かい口に出してしまったけど・・・。
513 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:25 ID:qsvRjUE2
まだびんびんだったので、おばさんの下着を脱がして入れさせてもらうことに。
見たらあそこがすげー濡れてた・・・。夢中で挿入!何十秒かで出ちゃったと思います。
そしたら「早いじゃない?小さくならないし、このままもう一回動いて」とのお言葉。
そんなのありなの?って思ったけど、中がぬるぬる動くし、締まったり吸い付くような感じがしたり
たまんなくなってもう一回。
今度はしばらく我慢できたけどそれでも2,3分かなあ。
耳元であえぎ声が色っぽくて、入れるのを楽しむ間もなくって感じです。
でもどこを突けば声がすごいか?ってくらいは分かったかも。
で、休憩。
つづく
514 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:26 ID:qsvRjUE2
>>249
中田氏です
休憩中に精子とか女の汁まざったのが垂れてきて、ティッシュにとってた。
「ほらほら、まだ出てくる」とかいって。
それで興奮しちゃって勃起。
かなり怖いけど約束なのでSM。いきなり目隠しされた。
さらに頭の上で手を縛られてしまい、超不安に。でも勃起はすごかったし混乱した。
おばさんは声もうわずってたし、何するのか分かんないし。
そしたら手でしこられたり乳首なめられたりして、でも次はどこを触られるか分からず、
ものすごい興奮して、最終的に上に乗られて合体。
そろそろ出ちゃうかも?ってなるとその時の癖が出るみたいで、それを察知しておまんこから抜いて、
射精させないようにされた。
515 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:26 ID:qsvRjUE2
そこから天国だか地獄だかって感じ、こっちは出したいので腰を振るけど、意地悪に腰を浮かせたりして
それが出来ないし、お願いしても言うこと聞いてくれないし・・・。
結局、僕のおしりをいじってもいいってことにして射精させてもらう。
すげーきもちよかった、SMはまりそうです。これならいじめられてもいいかも。
約束どおり、おしりをいじらせる羽目に・・・。指を入れられていじられた。
すげー気持ち悪いし、恥ずかしい。勃起してるちんこしこってくれーって言うけど相手にされず。
そのうち妙に気持ちよくなってきて・・・。やばすぎる快感がきた。
15のときにオナニー初めてしたときみたいなやばすぎる気持ちよさでした。
一瞬、ほんと何も考えられないし、精子が出るときの刺激がすごすぎる。
おばさんは分かってたみたいで笑ってたけど。
お願いするのは恥ずかしかったけど、もう一回ってことでお願いしてまた指入れてもらうことに。
・・・・・・・・・はまっちゃいそうです・・・・・・・・・。
もうちょいつづく
516 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:28 ID:qsvRjUE2
その後、買ってきたオナニー用のおもちゃを使うことに。
そんなに気持ちよくなかったけど、おばさんはそれを見ながらオナニーする。
状況がすごくて興奮したけど、女のいくときの声がすごいっていうのが分かった。
まじで腰ががくがくしてるし、手とかものすごい動いてるし。

しばらくおばさんがぐったりしてるので、エロ心が動き出していたずら^^
気づいてはいるんだけど、力があまり入らないみたいで、楽に挿入。
いったあとだからこっちがまたいかせてやろうって思ったけど・・・。
下から腰をくねくね動かされてたまらなくて抜こうとしたんだけど、
足で挟みこまれて抜けなくて、その内におまんこに・・・・・・。

結局立場逆転は出来なかったです。

そこで時間が無くなって終電で帰ることになりました。
タクシー代くれたけどおこづかい^^
517 ◆Lazy8o/mP. :04/08/20 19:29 ID:qsvRjUE2
いじょ。
>>498-516
>>510-516

勢いでババアとやっちまったよ・・・二人目
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/kageki/1080653311/

518えっちな21禁さん:04/08/20 21:06 ID:LcJ/Ba7s
萌えねー(;´Д`)
519えっちな21禁さん:04/08/21 11:23 ID:55agWkrU
普段見る事のない世界を垣間見た気がする・・・
520えっちな21禁さん:04/08/21 11:57 ID:0bpxng7U
40代でもきれいな人はいろぞ。
521えっちな21禁さん:04/08/21 22:57 ID:Lggsmavs
十分俺は萌える。
まぁ俺が道程だからか_| ̄|○
522えっちな21禁さん:04/08/21 23:38 ID:1t0QsRld
今日も誰か貼ってくれかいかなあ…
523えっちな21禁さん:04/08/22 01:18 ID:7XFGjke5
先月彼女と温泉に旅行に行きました。時間単位の予約制で
貸切露天風呂が24時間借りれるところで、風呂好きの僕らは
夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもりで)予約しました。
でも夕食で彼女が酒飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間に
なったので風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないから
ダメ〜と言われたので、一人で行くことにしました。
524露天風呂でのE体験2:04/08/22 01:19 ID:7XFGjke5
そんでもって、一人で結局風呂にはいったんですが、
一人じゃやっぱ長湯できなくて、結構早く出たんです。
それで風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところで
ビール飲んで休んでたら女の子が2人やってきました。
ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って思わず「こんばんは〜」
と話かけちゃいました。すると2人も少しお酒を飲んでテンションが
高かったらしく、「こんばんは〜!お一人なんですか?」とか
返事をくれました。
525露天風呂でのE体験3:04/08/22 01:20 ID:7XFGjke5
「いや、彼女と来てるんですけど、酒のんで酔いつぶれちゃって、
ヒマもてあましてるんですよ〜」みたいなことを言って
多少談笑。どうやら都内の専門かなにかの学生さんらしくて
ちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。
僕の時間が終わるまでゲームコーナーでもいってヒマつぶそうと
してたみたいです。一応2人の雰囲気をいいますと、
A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系、
B子は茶パツの似たような髪形で、ちょいポチャぎみのロリ系。
かわいい、かわいくないでいうとAのほうがきつかった気がします。
526露天風呂でのE体験4:04/08/22 01:20 ID:7XFGjke5
僕が「もう風呂あがったから入れますよ。」というと
2人は入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよと誘ってくれました。
僕VS彼女ら2人で。 で始めるんですが、彼女たち酔ってるせいか
すごい下手で、大ぶり、空振り、大慌てではしゃぎまくり。
動くたびに浴衣がちらっとめくれたりしてブラのヒモがみえたり
前かがみになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。
正直少し起ちました。
527露天風呂でのE体験5:04/08/22 01:21 ID:7XFGjke5
2ゲームほどしたら、彼女らが風呂に行くというので
少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら「一緒にはいるう?」みたいに
B子がからかってきました。もちろん冗談だと思って「いや、すごく
行きたいですけど遠慮しとくよ〜」と返したら、A子のほうが
じゃああとで飲みなおしましょうと、部屋番号おしえてくれました。
1時間くらいしたら部屋に来いと。「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と
答え、とりあえず自分の部屋へ。彼女はいびきかいて爆睡中。
こりゃ、起きたりはしないなとおもって、そわそわしながら1時間経過。
時間になり、こっそりと彼女らの部屋へいきました。
528露天風呂でのE体験6:04/08/22 01:23 ID:7XFGjke5
待ってましたとばかりに酒を結構買い込んで2人はまっててくれました。
湯上りのピンク色の肌が股間を刺激します。
すでに僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がずれて太ももが
大きく見えようと気にしてないみたいです。こりゃひょっとするかもなーと
思いながら自分は泥酔しないように気つけながら飲んで、遊びました。
その後さすがに深夜になってきたせいもあってA子のほうが
眠そうになってきて、「ごめん、あたしねるわ〜気にしないで飲んでて〜」と
ノックダウン。B子も結構フラフラしてます。B子はA子が寝たあと
すぐに僕の隣近くにやってきて、元彼の話や、好きな男のタイプだとか
話してくれました。
529露天風呂でのE体験7:04/08/22 01:24 ID:7XFGjke5
でもこの状態だとエッチまで発展するのは難しそうだなぁと
僕はおもって、せめて彼女らのセクシーな格好だけでもおがんでいこうと
酒飲んでいたら、B子が「ねぇお風呂いかない?」と言って来ました。
「でも予約してないんじゃないの?」と聞き返すと、さっき風呂を出た後
また予約したそうなんです。(勝手にフロントの予約表に書くシステムです)
これはいけるとおもった僕は当然「行こう行こう」とB子ともたれかかるように
して風呂へいきました。
530露天風呂でのE体験8:04/08/22 01:24 ID:7XFGjke5
露天風呂の脱衣所にはいるやいなや、かきつくように
抱き合ってベロベロキスしあいました。
手をB子の尻にまわして、なであげるように浴衣をめくって
生パンの上から尻をなでまわし、首筋にキスをしました。
「ハァ・・ハァ・・・アァッ」とB子は小さく声をあげて
「いけないね、彼女いるのにいけないの。」少し笑いながらでも
興奮した顔でささやきました。僕はもうこの時点でギンギンに
勃起してまして、脱衣所でおっぱじめそうになりました。
彼女は僕の股間を手の平で上下にこすりながら
「ね・・?お風呂いこ・・?ね・・?」と僕をつれていきます。
すぐさま2人で浴槽にはいり、愛撫を互いに続けあい、
僕は彼女を岩風呂のヘリに座らせ、僕は湯船につかった状態で
彼女の股を開き、くちゅくちゅとクンニをはじめました。
531露天風呂でのE体験9:04/08/22 01:25 ID:7XFGjke5
「んん・・・あん・・・んんっ」と声を荒げる彼女。
風呂の湯か、愛液なのかはわかりませんが、もうびしょびしょでした。
そのまま床にたおれるようにのけぞる彼女を僕は上から覆い被さり
白い彼女の乳房を舐め、揉み、乳首を吸いました。ちゅくちゅくと
小さな音が風呂場にひびいて、誰かくるんじゃないかとハラハラしました。
「あぁ・・ぁああんっ」空いた手を彼女の股間に伸ばそうとしてたら
彼女がそれをそらすように体を捻り、僕のチンポにしゃぶりつきました。
グチュヌチュチュポ・・・って変形の69みたいな体制で互いの性器に
むしゃぶりついてお互いが動くたびにぴちゃぴちゃと音を立てました。
532露天風呂でのE体験10:04/08/22 01:26 ID:7XFGjke5
我慢できなくなった僕は彼女に後ろを向いてもらい、チンポを
あてがってバックからいれることにしました。2人とも
湯船にはいって、彼女を岩肌におしつけるようなかんじで(わかりますでしょうか?)
ヌ・・ググ・・ヌグニュウ・・・とチンポが彼女の中にはいる感覚に思わずそのまま
出そうになる感じがしたのですが、我慢。
「あああ・・・ああぁぁぁっ!」彼女が気持ちよさそうに体をそらします。
動くたびにお湯がピチャピチャ跳ねて、愛液なのか、お湯なのか
彼女の腰あたりがびちょびちょに濡れていきます。
「んんんぅつ・・・あぁぁつ。ああっああっ」
結構大きい声で彼女が喘ぎはじめたので僕は慌てて彼女の口を手で
ふさぐようにし、そのままズンズンと腰をうちつけました。
533えっちな21禁さん:04/08/22 01:26 ID:ytMNwfa/
sien
534露天風呂でのE体験11:04/08/22 01:26 ID:7XFGjke5
どれくらいしたでしょうか・・・とうとう僕は果てそうになったころに
彼女も「んん・・・いぐ・・・いぐぅつ・・・・」と聞こえ、ビグビグビグッと
彼女が今までにない痙攣をしました。「あ、逝ったかな」と思うと同時に
その痙攣のせいでチンポが刺激に我慢できなくなって果てる寸前に
なり、やばいっとおもって慌ててチンポを抜きました。抜くと同時に
精液がとびでて、半分近くが彼女のマンコ付近にかかり、あとは湯に
ぽちゃぽちゃと落ちました。お互いはぁはぁと息をついたあと彼女が
恥ずかしそうに「やだ、すごい気持ちよかった・・・・」とまたキスをしてくれました。
なんだか僕も恥ずかしくなって変なテレ笑いをしました。
その後、誰も風呂近くにいないのを確認して、お互いこっそりと部屋に
帰り、別れ際に「じゃ、おやすみ・・・」と言い合い、その日は終わりました。
535露天風呂でのE体験12:04/08/22 01:27 ID:7XFGjke5
次の日の朝、朝食をとりに食堂にいくと、彼女らが先にきて
食べてまして、僕と目があったのですが、隣にいる僕の彼女に
気が付いて知らん振りしてました。
結局その後は話もせず宿を後にしたんですが、帰りの電車で彼女に
夜中にトイレに目がさめたら俺がいなかったからどこいってたと
問い詰められたときに、風呂はいりにいったあとゲームコーナーで
涼しんでたら気持ち良くなって少し寝てしまったとごまかしたんですが、
かなり怪しまれました。
以上長くなりましたが、終わりです。ありがとうございました。
536えっちな21禁さん:04/08/22 01:29 ID:tF7POQZA
乙!!良かった。
537えっちな21禁さん:04/08/22 01:35 ID:7XFGjke5
露天風呂ネタもう1つ
538露天風呂での萌え体験1:04/08/22 01:35 ID:7XFGjke5
僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、
さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、
僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、
人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。
539露天風呂での萌え体験2:04/08/22 01:36 ID:7XFGjke5
中には誰も居なかったので、身体を洗い
すぐ湯に浸かりました。
そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。
540露天風呂での萌え体験3:04/08/22 01:36 ID:7XFGjke5
そこは、家からも近い場所だったので、
知り合いが来てもおかしくはないですし、
四連休を利用してクラスの女子が、
「休みの日に○○旅館に行かないー?」
などと話していたので、
「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか
同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました
541露天風呂での萌え体験4:04/08/22 01:36 ID:7XFGjke5
「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、
「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて
「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、
「こんな近くに家族旅行に来たの?」
と半ば呆れ顔で笑っていました。

   スミマセン前フリが長くて・・・・・・
542露天風呂での萌え体験5:04/08/22 01:37 ID:7XFGjke5
クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)
を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、
色々な話をしてました。
そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」
と聞いてきました。
僕とHは顔を見合わせ、
「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は、
「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。
543露天風呂での萌え体験6:04/08/22 01:38 ID:7XFGjke5
そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。
そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」
と答えました。
Fは明らかに疑ってましたがすぐに
「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは
「私もK君の見てみたいな・・・・・・」
と恥ずかしそうに言ってきました。
544露天風呂での萌え体験7:04/08/22 01:38 ID:7XFGjke5
明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが
「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
普段から活発だったFですが、
まさかそんな事を言うと思っていなかったので
ちょっとビックリしながら
「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
そしたらFが、
「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」
と言ってきました。
545露天風呂での萌え体験8:04/08/22 01:39 ID:7XFGjke5
「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、
そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。
・・・・・・マジで?と思いましたが、
Hに嫌われたくなかったので、渋々ゆぶねから出て
ギンギンに勃起したイチモツを見せました。
546露天風呂での萌え体験9:04/08/22 01:40 ID:7XFGjke5
男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と
呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、
「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など
2,3分観察しながら、僕に
「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
するとFは、僕の息子触りました。
547露天風呂での萌え体験10:04/08/22 01:40 ID:7XFGjke5
当時女性経験が無かった(当たり前か)ので
Fが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
その光景を呆然と見ているH。
今考えれば凄い光景でした。
するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、
僕の息子を上下にしごき始めました。
548露天風呂での萌え体験11:04/08/22 01:40 ID:7XFGjke5
Fが両手を上下させる度に、
「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
それをすぐ近くで見つめているH。
このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、
「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、
ゆぶねに浸かりました。
549露天風呂での萌え体験12:04/08/22 01:41 ID:7XFGjke5
「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。
Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すと
Hは僕の目の前に来て、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、
Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。
550露天風呂での萌え体験13:04/08/22 01:42 ID:7XFGjke5
「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、
「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
「・・・・・まさかHがそんな。」と思っていると
アソコが生暖かい感触になりました。
慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。
「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」
と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子は
もう限界地点に達しました。
551露天風呂での萌え体験14:04/08/22 01:42 ID:7XFGjke5
Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、
僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。
Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」
と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。
552露天風呂での萌え体験15:04/08/22 01:42 ID:7XFGjke5
その日からHと話すことは無くなりましたが、
Fと話す時間はかなり増えました。
それからHとFとは何もありませんでしたが、
その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。
つまらない文をどうもすみません。
553えっちな21禁さん:04/08/22 01:43 ID:9hXbWjaR
@@@@
554露天風呂での萌え体験 番外:04/08/22 01:46 ID:7XFGjke5
241 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/11/10 11:27 ID:sfSS2qJZ
H妹はこのコト知ってるの?

243 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:03/11/11 01:20 ID:AXnaW8Nc
知らないですね。親戚が集まるときにHは僕と目を合わせようとしませんし・・・・

245 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/11/11 12:25 ID:KbdPCupm
質問。
そこでなぜFやHの胸を揉んだり、マムコをいじったりしなかった?
傍観者の俺からすると「もったいない」と思ってしまうんだが。

246 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:03/11/12 00:31 ID:T613nZtU
>245
 当時は中学生だったので生身の裸体をみたのは、初めてだったので
 ほぼ頭が真っ白だったんです・・・・・・・・もったいない
555えっちな21禁さん:04/08/22 02:01 ID:7XFGjke5
以上
温泉旅行のHな思い出語るスレ その2
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1063943594/

そういえばここのスレの397の話はコピペされたのかな?
かなり面白いし後日談もあるから萌えなのだが・・・・
過去スレで見たような気もする
556えっちな21禁さん:04/08/22 03:10 ID:+Z/jUIdO
国王チンコワロタ
557えっちな21禁さん:04/08/22 07:55 ID:lLqSIUUb
310 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/12 13:00
>>286
俺は、高3の時、委員会でインターハイの開会式を見に行くためだったかで
俺を含めた生徒3人と顧問の女教師(40過ぎ)とで、会場の県庁所在地まで行く事に
なったんだよ。でも他の二人は当日ずる休みしやがった。
それでしかたなく俺と顧問の女教師と二人で行く事になったんだ。
電車で行ったんだけど、朝だったのか物凄く混んでいて、俺は女教師の後ろに
立ってたんだけど、女教師のヒップが俺の股間にピッタリ当たっていて、電車も
揺れるんでだんだんチンコが立ってきてしまったんだ。

558えっちな21禁さん:04/08/22 07:55 ID:lLqSIUUb
311 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/12 13:00
ヤバイなぁ〜と思ってもぜんぜん勃起は収まらないし、女教師は普通に俺に
喋ってくるし、1時間近くその状態が続いて、もうこっちもエロエロモード
全開だったので自分から腰を動かして、射精しちゃった。
その後、電車降りてから女教師に何か言われると思ったら別になにもなく
普通に喋ってくるだけだった。イク時オッパイをわし掴みして揉んだのに・・
気付いてないわけないよな〜と不思議に思っていた。
帰りの電車は空いていたので、座って乗れた、そしたら女教師は「残念ね〜
混んでなくて」と言った、ちょっと気まずかったな〜
312 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/16 01:58
>>311
続編、続編キボンヌ!!!!
559えっちな21禁さん:04/08/22 07:57 ID:lLqSIUUb
313 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/16 16:20
>>312
続編っても、そんなエロい話じゃないよ。
その女教師は委員会の顧問のほかに生活指導もやっていて、けっこう怖くて
厳しい先生だったけど、その1件以来 俺にはやさしくなったよ。
んで委員会っつうのは、放課後月2回あるんだよ、で俺は室長やってたんで
準備とか片付けとかでみんなより、早く行って、遅くかえるんでその女教師
と二人きりっていう事が多かったんで、ヒップタッチとかは、よくしてたよ。
あと委員会の準備で女教師が棚の上にある物を脚立に上がって取った時、俺が
脚立押さえてたんだけど、脚立から女教師が降りるときにスカートを引っ掛けて
思いっきりめくれ上がった事があったんだよね、その時もろパンティーが見えた
。もちろん押さえるふりして、さわったよ。
314 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/16 20:15
>>311、313
なかなかええです!!
560えっちな21禁さん:04/08/22 07:57 ID:lLqSIUUb
315 名前: 311,313 [sage] 投稿日: 03/09/16 21:13
>>312>>314
突然つづきなんだけど、
その女教師とエッチした事はないんだけど、うちの高校に印刷室っていう部屋が
あって、そこで女教師のヒップにちんちんを押付けてドピュッとやったのが
2回だけあるよ。1回目はスカートの上からだったけど、2回目はパンティーの上
からやらせてもらったよ、やわらかくて気持ちよかった。
「パンティーに出さないでね」って言われたよ。

なんか前スレでも会社のオバサンにヒップを押付けられてドピュッとイッたっ
てのがあったけど、やっぱ、あれってけっこう気持ちいいね、

316 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/09/16 22:43
えぇなぁ。
561えっちな21禁さん:04/08/22 07:58 ID:lLqSIUUb
318 名前: 312 [sage] 投稿日: 03/09/18 22:13
>>311

レスdです
できればそのドビュさせてもらう事に至った経緯をおながいします。
319 名前: 311 [sage] 投稿日: 03/09/19 20:17
>>312こちらこそレスさんくす
電車での出来事の数日後、女教師から「先生のお尻気持ちよかったの?」って
聞かれたんだよ、それで俺はちょっとビビって声を震わせながら「はい 」って言いながらも女教師の
ヒップをさわったんだ、そんで女教師は別に怒りもしなかった
んで、それからは遠慮なくヒップタッチするようになったんだよね。
それで電車でドピュッと出した時は、すぐ後でトイレで精液を拭いたんだけど、
1日中パンツの中がメタメタして不快だったんで、それ以来、またこういう状況になった時に備え、ポケ
ットティッシュを携帯する事にしたんだ。
562えっちな21禁さん:04/08/22 07:59 ID:lLqSIUUb
320 名前: 311 [sage] 投稿日: 03/09/19 20:18
そしたらその次の週の委員会の後、女教師が刷り物があるんで印刷室に行くって言ったんだ、で俺
はあそこなら、完全に二人きりになるし、けっこう狭いしチャンスと思って、「手伝います」なんて言って
後から、そこにいったんだ。
んで射精しても大丈夫なようにトイレでティッシュをチンチンに巻いて
そして印刷室に行くと女教師が
1人だけだったんで、すぐチンチンをヒップに押付けたんだよ、そした
ら女教師も腰をふってきたんで、射精するまでやらせてもらったんだ。
563えっちな21禁さん:04/08/22 11:55 ID:kNx7z0yW
564えっちな21禁さん:04/08/22 13:57 ID:lLqSIUUb
>>563
サンキューです。
マジ ヌケました。
565えっちな21禁さん:04/08/22 14:18 ID:zwkFJGWo
593 名前:sage :04/08/22 14:15 ID:Bo7K7+a2
JUDY AND MARY:Over Drive
×→地図を開いて いたずらにペンでなぞる
○→膣を開いて いたずらにペンでなぞる
当時中学生だった俺は(ry


566:04/08/22 15:12 ID:97xXm5YO
( ´_ゝ`)
567えっちな21禁さん:04/08/23 11:39 ID:44GrMp3A
萌えた体験談コピペ保管庫がなくなったんだけど
568えっちな21禁さん:04/08/23 11:59 ID:VHauXjtq
新しく引っ越してきた家の新しい自室でネット環境を調えてつい昨日2ちゃん使えるようになった。
んで久しぶりの2ちゃんを楽しんでたんだけど、疲れが溜まってたから深夜に2回目の風呂に入ったのよ。
湯船に浸かってのんびりしてたら2階から誰かが降りてくるんだけど、
家族起こしちゃったかなと思ってる内に足音が脱衣所に入ってきて声がすんのよ。
「お兄ちゃん、お風呂入ってるの?早く上がってよぉ〜」
なんだ?と思って黙ってると続けて「もぉ〜、上がらないんだったら一緒に入るよっ!」
言うか言わないかするうち戸が開かれる。
ビビって戸を渾身の力を掛けて押さえて叫んだよ。「入るんじゃない!アッチ行け!」って。
そうする内に向こうの力が弱くなって「もうちょっとで美味しい思いが出来たのに」
って声と共に足音がどんどん離れて行ったのよ。
でも俺の声で家族が起きて来て「夜中に何騒いでるんだ!」
「引っ越してきたばかりなのに御近所に迷惑掛けないでよね」って
叱られちまったが、心底ほっとした。読んでて分かったろうけど、
俺って一人っ子なんだよね。
569sage:04/08/23 12:06 ID:WYR5RH9E
>>568
これ前にも見たんだけど、萌えたっていうかほんのり怖いの方じゃね?
570えっちな21禁さん:04/08/23 13:12 ID:5i2ikIVB
>>568
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
571えっちな21禁さん:04/08/23 16:12 ID:XtGF+mA7
今日はいつもより寒いのに余計に気温が下がった気がする((;゚Д゚)ガクガクブルブル
572えっちな21禁さん:04/08/23 17:12 ID:JUt2WvQB
>>569
ほんのりじゃねーよ!メチャメチャこえーよ!((((;T皿T))))
573えっちな21禁さん:04/08/23 17:52 ID:LPxjveyo
俺童貞だから、別にもう幽霊でもいいや
574えっちな21禁さん:04/08/23 18:18 ID:cTO6tplF
>>573
えらいネガティブだな。なにかあったのか?
575えっちな21禁さん:04/08/23 19:08 ID:1NWkV0/K
>573
幽霊だけに、下半身があるとは限らんぞ
希望をすてるな!
576えっちな21禁さん:04/08/23 19:12 ID:UAw+EA+9
609 :列島縦断名無しさん :04/08/11 10:35 ID:WVml/vkN

月曜日、夕方6時頃に国道4号線の16号と交わる交差点付近で
信号で止まると、窓ガラス叩く音。なんだと思ったらヒッチハイカでした。
何故か外人、それも白人カップル。おいらは栃木方面へ向っていたので
何処行くの?と日本語で聞くとカタコトの日本語で「アナタガオリルトコロ
マデツレテテクダサイ」との事。2Tトラックに大柄外人二人はキツイ
577えっちな21禁さん:04/08/23 19:13 ID:UAw+EA+9
610 :列島縦断名無しさん :04/08/11 10:40 ID:WVml/vkN

ぎゅうぎゅうになりながらも出発。JRの駅周辺で降ろそうかと思ったのだが
おいらの向う方面には宇都宮位しか思いつかず、とりあえずそこまで延々と
走り始めた。名前はジャック(一般的だが)とケリー、恋人同士で
ケンタッキー州から来て、北海道最北端まで行きたいらしい。トラックのギア
を変える度にケリーのホットパンツから出てる白い足に触る、最初はソーリー
とか言ってたんだがケリーが「キニシナイ、セマイシカタナイ」。
578えっちな21禁さん:04/08/23 19:14 ID:UAw+EA+9
611 :列島縦断名無しさん :04/08/11 10:47 ID:WVml/vkN

何を思ったかケリーは逆にぎゅぅぎゅぅと脚をギアの方向に擦り付けてくる
正直信号がないのでギア入れっぱなしだが、早く信号なり渋滞が無いかと
思ってしまった。二人とも全然話さない、おいらとジャック、おいらとケリーは
話するのだが二人では話さない。どうやらケンカしたらしい。
変なのひろっちゃったなぁとちょっと後悔。宇都宮市外に入るとケリーが
「オナカスイタ」ジャックに「腹減ってないの?」と聞くとジャックが答える
前に「コノヒトハキニシナイ」とケリー。人の車で何故ケンカしてる…
579えっちな21禁さん:04/08/23 19:14 ID:UAw+EA+9
612 :列島縦断名無しさん :04/08/11 10:57 ID:WVml/vkN

宇都宮駅ちょっと手前のラーメン屋へ、おいらははら減ってないので
二人で行かせて見た。するとケリーが1人で店から出てきた
「アナタモウイキマショウ、アノヒトハモウオイテユク」
マジかよ。置いて行くって…何とかなだめてジャックを待ち乗せるが
今度は英語の汚い言葉ファックとかビッチとかで車内でケンカ勃発。
仕方が無いので、路肩に寄せて、ジャックが外に出ておいらも出て
なだめるがジャックは英語でもう呆れたとかあいつはむつくみたいな事言って
最後に頭冷やしくると言ったかどうかは解らないが、そのニュアンスで
歩道を1人テクテクと歩き出す。ケリーは追いかけるのかな?と思ったが
車内から手を出し凸の仕草。もう最悪です。
580えっちな21禁さん:04/08/23 19:14 ID:UAw+EA+9
613 :列島縦断名無しさん :04/08/11 11:10 ID:WVml/vkN

まぁもどって来るだろ。と思いジャックが見失わないようにと
ちゃんとハザードつけて待つこと五分。ケリーが話し始めると、なんだか
怪しい雰囲気に…ケリーはハザードレバーを勝手に消して暗い車内で擦り寄ってくる
こりゃなんなんだと思ったが、もうすでに手は股間へ。金髪のケリーのナイスバディ
がTシャツごしに伝わってくる。助手席側にそうそうに引っ張られ
胸の谷間に埋めさせられる、拒否したい気持ちといいかなぁという気持ちが葛藤
拒否したい気持ちは結局負けて、ケリーのすけべそうな口にまもなく発射。
(細かい事はエチ板ではないので省略します。)
待つこと二時間、ようやくジャック御帰還、ばれたら殺されると思った。
581えっちな21禁さん:04/08/23 19:15 ID:UAw+EA+9
614 :列島縦断名無しさん :04/08/11 11:16 ID:WVml/vkN

宇都宮の駅前で降ろすとケリーが「レンラクサキオシエテ」との事
携帯番号教えてその日はさようなら。二日後今日電話かかってきて
ジャックは先に国に帰ってしまったとのこと。理由は例のケンカで
成田方面のトラックに1人で乗り込んでしまい、コンビニから出てきた
ケリーは1人置いてきぼり、私も東京の親戚に帰りたいのでなんとかして欲しい。
親戚の住んでいる所は、おいらの家から一キロも離れていない英語教室の近く
と判明。今日迎えに行って来ます…新手の風俗ですかね?

長々と失礼しました。
582えっちな21禁さん:04/08/23 19:16 ID:UAw+EA+9
えち詳細

621 :614 :04/08/11 18:00 ID:WVml/vkN

あの時の話ですが、お言葉に甘えて失礼します。
車に戻ると、ケリーはすごく怒っていて、相変わらずファック
だビッチだとわめいていましたが、ジャックの事本当は好きなんでしょ?
だからケンカするんだよ、日本にはそういうことわざがあるよと、携帯で辞書
サイト調べながら言いました。するとケリー「アナタヤサシイフツウオイテク」
と言われ照れ笑いしているとケリーは「コレデモドテコナクナル」と急に髪を
後ろに掻き揚げる。こんなに綺麗なんだなぁとちょっと思ってしまいました。
ハザードのレバーを上に上げるとハザードが消えます。車は時折長距離トラック
がゴーと過ぎてゆくだけです。
583えっちな21禁さん:04/08/23 19:17 ID:UAw+EA+9
622 :614 :04/08/11 18:10 ID:WVml/vkN

大きい工場の側面の側道に止まっています。すでに10時を過ぎました。
ケリーがすっと運転席側によって来るとおもむろに激しいキスの連打、息が
出来なくて引き離すと、右手はもう股間をしっかりとにぎにぎしており
チンポはすでに成長を始めています。ダメだよケリー、とは言うものの
内心はこんな金髪とできるんか?とワクワクではありました。
「アナタワイフイル?」。いないよケリー、「オレイデキナイ、ワタシ」
いいって、好きで拾ったんだからと言ってもケリーの執拗な責めは止みません。
「アナタアヤマル、ワタシケンカシタ、アタナトテモコマタカオ、コメンナサイ」
ジャックがいつ戻ってくるかわからないのでドキドキでしたが彼女に
身を任せてみました。
584えっちな21禁さん:04/08/23 19:17 ID:UAw+EA+9
623 :614 :04/08/11 18:18 ID:WVml/vkN

狭い車内の中でモゾモゾとケリーは動き出し、胸の位置に顔を持ってくると
ぎゅーっと引き寄せます。これも埋もれて息が出来ません。向き直ると
がさごそと股間をまさぐり始め、引っ張り出してきます。ちょいとたってる物
をみるからに舌なめずりしている口が股間に近づき、先端に軽くキスをすると
根元まで一気にじゅるっと…根元から先端まで早くそしてきつく締め付けられながら
のディープスロート。その間ケリーの手は片方で身体を支え、もう片方はホットパンツ
の脇から指を二本入れて腰がくねくね動きます。あまりの気持ち良さにはっっと
思って気が付くと、もう限界でした。ケリーの顔を押さえて
「ケリーもう、ダメだよ」というと「コノママOK」といい手を振り解いて
再び根元まで。
585えっちな21禁さん:04/08/23 19:17 ID:UAw+EA+9
624 :614 :04/08/11 18:24 ID:WVml/vkN

ドク。ドク。ケリーの喉元奥で発射。喉が動き飲んでいるのが解ります。
髪を掻き揚げ身体をあげるとケリーは「コノママOK」とまたいい
イタズラっぽくペロッと下を出します。冗談でジャックの方が大きいだろ?
と言うと、試さないと解らないとの回答。手招きされて助手席側へ移ると
ケリーはドアを開けます。室内灯に照らされたケリーの金髪はサラサラで
肌の色は白く日本人を見慣れてるのである種の感動でした。
586えっちな21禁さん:04/08/23 19:18 ID:UAw+EA+9
625 :614 :04/08/11 18:34 ID:WVml/vkN

「デンキケス」とだけいい、電気を消し、外に出たケリーは、おもむろに
ホットパンツをお尻を揺らしながら脱ぎます。黒のTバックが大きい尻に
狭そうに挟まってるだけの白い大きいお尻。ケリーは「アナタノタメシテミル?」
と笑うと、助手席のシートに上半身を投げ、ドアは開けたままで、立っています。
表現しにくいですが、助手席側から運転席側にある荷物を取るようなスタイル
です。長い脚が大きく地面に△の形を作ると、チンポの位置に丁度フィットします。
短パンの横からチンポを出し、Tバックと紐をずらし、探り当てると、そこはもう
にゅるにゅるしており、耐えられず挿入しました。通常外人はゆるいという
先入観があって自分のじゃサイズが足りないとか合わないと思っていたので
挿入時は意外でした。ぎゅぅぎゅぅでキツキツ
587えっちな21禁さん:04/08/23 19:18 ID:UAw+EA+9
626 :614 :04/08/11 18:43 ID:WVml/vkN

自分のはもちろん誇れる物ではないですし、他と比べれば小さい方だと思います。
肉壁にこすれる感じが絶妙で、そして野外というか道路っ端でのプレイは興奮
しました。白い大きいお尻を突くと、髪を掻き揚げながら「オー」だとか
「イェー」だとか言ってます。ガンガンガンとしばらく突いていると、ケリーは
「アナタノトテモキモチイイGOOD!」そして、金髪を後ろから犯してるとか
そんな思いがこみ上げてくるともう発射寸前です。「ケリー!もう…」
すると「アナタノココニ、ココヨ、ココ」と指差した先はお尻の穴でした。
??とは思ったのですが、入るのかとも思い、親指で押すとすんなり。
ずりゅっと抜くと、お尻の穴へ、これもすんなりIN。びっくりしました。
588えっちな21禁さん:04/08/23 19:19 ID:BIlFttdA
しえん
589えっちな21禁さん:04/08/23 19:19 ID:UAw+EA+9
627 :614 :04/08/11 18:49 ID:WVml/vkN

ほどなく発射。引き抜くとべっとりと精液が溢れてるお尻の穴が暗がりで
なんとか確認できました。ポタポタと垂れてくるのをケリーはお構いなしに
余韻に浸っています。ホットパンツにも垂れてしまいましたが、拭きもせず
ケリーは再び尻を揺らしながらきついズボンをはきます。「アナタトテモGOOD」
照れ笑いしていると、ぎゅぅっと抱きついてあつい抱擁とキス。下がってくる
手はまた股間をさわさわしてます。再びトラック乗り暑さを凌いでいると
対向車線のライトに浮かび上がる1人の影。ジャックです。ほどなく合流。
二時間も何してたんだ!というと「ソーリー、コンビニエンスデミチニマヨッタ」
と言っています。どうやら出て行ったのは良いけれど道に迷って二時間も歩いた
様です。
590えっちな21禁さん:04/08/23 19:19 ID:UAw+EA+9
628 :614 :04/08/11 18:55 ID:WVml/vkN

ケリーはジャックを見るなり思いっきり平手でビシッ!
さっきゴメンナサイって言ってなかったか?
再びギアを入れると室内灯をつけるケリー、すると、ホットパンツには
飛び散ってる精液の後がくっきりと浮かんでいます。やばいと思いすぐに消し
ました、ケリーも気が付いたようで、しきりにモゾモゾしています。
その夜、宇都宮の駅前で下ろすと、ケリーは寂しそうな目で
「レンラクサキオシエテ」と。目的地に向って再び走り出しました。
ただ今思うと、病気の恐怖が…外人生、んでアナル…かなり危険コースなのでは
とすごく心配です。それでは長々失礼しました。
591えっちな21禁さん:04/08/23 19:20 ID:UAw+EA+9
その後

632 :614 :04/08/23 15:23 ID:7MRG3WVG

レポ遅れました。
宇都宮につくとケリーは駅の片隅でうずくまっていました。
やぁ!と言うと目を輝かせて「ハァイダーリン」と抱きついてきます
正直体臭が臭いです。風呂に入ってないのと、連日の暑さでの汗で
来ているものはベチャベチャしていて鼻をつまみたくなる匂いです。
まずは風呂に入れたい!と思いまっさきにラブホが頭の中に浮かびました。
しかしケリーは早く親戚の家に行きたくてウズウズしていて
「イツ、ナンジニツクノ?」としきりに聞いてきます。失礼だけどといい
身体を綺麗にしないと親戚にも心配かけるという様な事を言うとケリーは
自分の身体の匂いを首をかしげて嗅ぎ「オゥ、トテモクサイ、アナタ
ガマンデキナイネ」といい微笑みます。自分の匂いには鈍感らしいです。
592えっちな21禁さん:04/08/23 19:20 ID:UAw+EA+9
633 :614 :04/08/23 15:35 ID:7MRG3WVG

臭いケリーを車に乗せると、「ニホンニハ、シャワーシツハナイノ?」と
聞くので、日本はそういう所は外国人お断りだし、もう一つの所はね
恋人同士の部屋なんだというような事を説明すると、意味が解ったのか
解らないのか「デハ、ソコヘイッテ、カラダキレイスル」…
20分位走って、郊外のラブホへ。部屋に入るとケリーは
「オォ!トテモキレイ、コノホテルトテモタカイ、ベッドチイサイネ」
ベットに腰掛ると早速コンドーム発見。
「オォ!ココハ、アナタイッタ、コイビトノヘヤネ?スウィートネ〜」
ケリー目の色変わってます。しかしとりあえず風呂に入れないとゲロでそうなので
早く入りなさいよというと。解ったといいフロへ。
当然、ラブホには更衣室みたいなものは無く、脱ぐ様を観察できますが
ここはじっとこらえて…しかしケリー「ダーリ〜ン、コッチムイテ!」といい
臭い身体でストリップ並の脱ぎっぷり。
593えっちな21禁さん:04/08/23 19:21 ID:UAw+EA+9
634 :614 :sage :04/08/23 15:53 ID:7MRG3WVG

シャワー浴びながら、ふんふんと鼻歌歌うケリーをよそにTVを見ていると
「ダ〜リン?イッショハイル?」いいよ、と答えると、ムスッとした顔で
ビチョビチョのままドカドカとフロから出てきて強引に風呂場へ連行。
あっという間に脱がされ、ケリーと湯船で一緒に。
改めて見ると、ケリーの金髪は偽のブリーチ金髪では無く綺麗な金色で
肌は外人特有の産毛がザラザラと思っていたのですが、以外にもツルツル
目は濃いブルーでとても透き通り、尻はデカイが胸もデカイ。胸は硬く
シリコンの偽乳か?と見間違えるほど綺麗な美乳。プレイボーイの表紙を
思い浮かべました。じっと観察しているおいらをケリーは
「ドシタノ?ダーリン?ワタシガアラタアゲルヨ」といいザバァと立ち上げると
もちろんアソコも綺麗な金髪でした。
594えっちな21禁さん:04/08/23 19:21 ID:UAw+EA+9
636 :614 :sage :04/08/23 16:05 ID:7MRG3WVG

外に出て、頭洗ったりしながらゴシゴシしていると、ケリーが下の方をゴシゴシ
し始めます。「オゥ!ビックリシタヨ」といい笑いモゾモゾいじっていますが
そろそろのぼせ気味のおいらは早く出たくて仕方ありません。こちらもボディ
ソープでケリーの脚の間をゴシゴシと、身体が臭かったという事は、こっちは
もっと臭いんだろうなと思いゴシゴシ思いっきり洗ってやりました。あかすり
で背中やや腕、イタイ!というまでゴシゴシしてやっとフロから上がります。
バスタオルを巻くケリーはとてもセクシーに見え、ベッドに横たわり
舌なめずりして、手でカモンカモンと仕草。最後の抵抗で、もうおフロ入ったし
はやく帰るよケリーと言うと。「ワタシマダカエリタクナイ、アナタト…」
と下を向いてしまいました。言い過ぎたかと思いベッドの方へ行き、
腰掛けたのが運の尽き、強引に押し倒され息も出来ないキス攻撃、すばやく
下半身に移動するやいなや、強烈なフェラ口撃。チラッとみたケリーのアソコは
先入観で黒ずんでいてちょっとグロいかもという妄想を打ち消しました。
595えっちな21禁さん:04/08/23 19:22 ID:UAw+EA+9
637 :614 :sage :04/08/23 16:16 ID:7MRG3WVG

綺麗に整えられたという言い方は変かもしれませんが、まさにそんな感じで
はみ出てなく、綺麗な色、申し訳なさそうに顔を出してるクリ、手を触れると
ケリーは金髪をかき乱し、オゥオゥと…そんなこんなで、終わりを迎え
再び車に乗り東京方面へ。スヤスヤと寝息を立てるケリーに信号待ちで
キスをすると。「ん…ん〜、ダーリン、アトデ、アナタトテモスキ」

家の近く、ケリーの言う親戚の近くまで来ました。
しかし、親戚の家の玄関を叩いても一向に出てくる気配がありません。
公衆電話から電話してみます。英語でケリーがなにやら話しています。
本国の両親の様ですが…
「ダーリン、ワタシノシンザキ(親戚)ハ、イマ、ステイツニバカンス」
「ココ、ダレモイナイ」・・・まじかよ・・・
ケリーの目からうっすら涙がこぼれています。
596えっちな21禁さん:04/08/23 19:24 ID:UAw+EA+9
638 :614 :sage :04/08/23 16:26 ID:7MRG3WVG

しょうがないなと思い、自分の部屋にバカンスが終わるまで居るかい?
と聞くと「オゥ!ソレハトテモイイカンガエネ、ダ〜リン」図々しいです。

あれから一週間。親戚はバカンスからはまだ帰ってきません。
おいらの部屋には、まだケリーが居ます。綺麗な金髪が居るのはいいのですが…
作ってくれる食事…マズゥ
ベッド…二人じゃ狭すぎ
セクース…激しすぎ
飲む酒の量、食べる量…多すぎ
玄関開ける…オーバーアクションすぎ
なんだかとんでもない荷物を背負ってしまった様な気がしますが
まんざらでもない自分もいます。今日も帰って、あのオーバーアクションの
出迎えのハグを…腰が痛いです。
長々失礼しました。
597えっちな21禁さん:04/08/23 19:25 ID:UAw+EA+9
以上、元スレ� ヒッチハイクについて!
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/travel/1026008448/
598えっちな21禁さん:04/08/23 19:27 ID:1NWkV0/K
乙!
599えっちな21禁さん:04/08/23 19:31 ID:BIlFttdA
オモシロカタヨ!
600えっちな21禁さん:04/08/23 19:36 ID:205xMDH4
オモロイ
601こぴね:04/08/23 21:45 ID:JNXeN9yq
( ゚Д゚)y─┛~~久々に張ってみるか…。

俺は32歳の単身赴任中、借り住まいは4階立てのマンションで
同じフロアーの3部屋はファミリータイプの作りで、残り2部屋が1LDKに
なっている、一ヶ月ぐらい前に隣の部屋に新婚夫婦が入ってきた
引越し作業をしていたその日は土曜日で、階段の踊り場で
奥さんのN実とすれ違った
「あっこんにちはー」
「今日引っ越されてきたんですか?」
「はい、○○5に引っ越してきたんですよー」
「あっ本当ですか?私は隣の部屋なんですよ」
「そうなんですか?あっ後で挨拶行きますね、どーも」
N実はかなり気さくなタイプで、背は165ぐらいのスレンダーなボディ
バランスの良い体型をしている
602こぴね:04/08/23 21:46 ID:JNXeN9yq
俺は暇だったのもあって、お隣さんの引越しを手伝った
旦那の方もまだ30手前ぐらいの人がよさそうな感じだった
引越し作業も終わり部屋に帰って、風呂に入り一休みしていると
チャイムが鳴った、
「はい」
「隣の○井です、さっきはどーも」
「あーどーぞ」
ドアを開けると旦那とN実が立っている、さっきのお礼にと酒を持ってきた
せっかくだから俺の部屋で飲みますかということになり
2人を部屋に上げた
N実の格好は白い体にピッタリとしたTシャツに青いショートパンツ
ブラをつけていない乳頭の膨らみが判る、少し色が透けて見えた
603こぴね:04/08/23 21:47 ID:JNXeN9yq
その時点でちょっとチンコが熱くなった
飲みながら色々な話をした、俺は単身赴任中とか、2人の話を聞いていた
けっこう時間が立ち、N実の旦那が酔っ払って眠そうにしてたのもあり
お開きにすることにした、旦那は酒に弱いらしく、足もふらついていたので
俺が支えになって部屋まで連れて行った
「本当にすいません」
苦笑いしながらN実が玄関まで送ってくれた、するとN実も少し酔っていたのか
玄関の靴につまずきバランスを崩した、俺は慌てて支えるとN実の左胸に
触ってしまった
「あっ..ごめん」
「気にしないでください、事故ですよ」
そう言われ笑いながら部屋を後にした
604こぴね:04/08/23 21:47 ID:JNXeN9yq
その日は部屋に戻りN実をオカズに抜いた
そんな感じで家族ぐるみ的な付き合いがあり、2週間ぐらいたった頃
朝仕事に行こうとドアを開けると、隣の旦那も出てきた、大きな荷物を
持っている
「あれどうしたの?どっか行くの?」
「えーこれから2泊で出張なんですよ、その間お願いしますね」
そんな話をしながら駅までの道のりを急いだ
仕事も終わり部屋に戻る、殺風景な部屋だ ベランダに干した洗濯物を
取り込もうとベランダに出ると隣の部屋の窓が開いていて網戸が引いてある
何か聞こえる
「んっんぁぁんぁっぁん」
ん?喘ぎ声?旦那は出張中だが..そんな事を考えながら部屋に戻り
605こぴね:04/08/23 21:48 ID:JNXeN9yq
腹が減っていたので飯の支度をしていた その時チャイムが鳴った
誰だ? ドアを開けるとN実が立っていた
「あの、つい2人分夕飯作っちゃって、食べきれないのでもしよかったら
 一緒に食べてもらえますか?」
「本当に!俺のほうも今から飯にしようと思ってたんだ」
一人で味気なく食事をするよりも誰かと一緒に食べた方がいい
N実は持ってきたおかずをレンジで温めたりして、一緒に食事をした
部屋にはソファーも無くカーペットの上にただテーブルがある
N実は右隣に座っていた、N実の格好はジーンズのミニスカートに
上はボーダーのノースリーブ 足を崩しすわっているので少し角度を
変えるとモロに見える状態 ちょっと興奮した
606こぴね:04/08/23 21:48 ID:JNXeN9yq
酒も入ってたため普段旦那が居るときは、しないような話をN実は話してくれた
最近あんまり相手をしてくれないとかそんな話
まだ結婚して半年ぐらいなのに可哀相 こんなに若いまだ23歳なのに
俺なら毎晩相手にするのに..頭の中はいろんなことが繰り広げられてる
そんな時さっきの部屋からの喘ぎ声を思い出した だからさっき一人で
オナってたのかもしれないぞ!これは利用しないとな
607こぴね:04/08/23 21:48 ID:JNXeN9yq
「ねぇNちゃん、そんなに相手にされてないと、Nちゃんも溜まっちゃうん
 じゃない?」
「えっ」
ちょっと驚いた顔をしてる N実は恥ずかしそうに言った
「そんなことないですよ、したい気持ちはあるけど、相手がね....」
「ねえさっき部屋に居た時一人で何してたの?」
「えっ.....」
すこし俯いた 間違いない!
608えっちな21禁さん:04/08/23 21:53 ID:LKHbQs3l
あらよっ
609こぴね:04/08/23 21:54 ID:JNXeN9yq
「相手にされないとあんなことしちゃうんだ」
俺はニヤつきながらN実の顔を覗き込む 真っ赤な顔をしてる
「何をしてたの?ちゃんと言ってごらん、じゃないと旦那に言っちゃうよ」
「何もしてない...」
「自分のおマンコ触ってたんじゃないの?」
「うっっ」
ばれた事がすごい恥ずかしいらしい ちょっと苛めてるみたいで興奮してきた
「ちゃんと言ってごらん、何をしてたの?」
「ぉなにぃぃしてた...の」
610こぴね:04/08/23 21:54 ID:JNXeN9yq
的中 告白させればこちらのものだ
「まだまだ若いもんねぇそりゃしたくてたまらないよね」
「うっん」
顔を赤らめながら頷いた 俺も最近は生身の体なんてご無沙汰だ
ましてやピチピチの肌なんて 絶対ヤル!!
「旦那が居ない間は俺が相手になってあげようか?」
驚いて顔を上げるN実 
「えっでも、だめだよぅ」
「そんな事言うなら君がいない間に何をしてたのか、ばらしちゃうよ
 気持ちよくなりたいんじゃない?」
N実は少しの間考えていた
611こぴね:04/08/23 21:55 ID:JNXeN9yq
「じゃあ本当にだまってて下さいね、本当に」
許可が出た 俺はそれを聞いてN実を自分の方に向かせ体育座りをさせた
スカートの中から白いレースのパンティが見えた N実のマンコは透けて
黒い毛が見える
「もっとMの形に開いてごらん」
そういってN実の足を開かせる N実は顔を横に向かせ眼を瞑る
パンティに薄っすらとシミが浮き上がってる さっきからの質問攻めに
濡れているようだ いやらしい女だ
612こぴね:04/08/23 21:55 ID:JNXeN9yq
「Nどうしたら気持ちいいのか自分でしてごらん」
「えっいや...」
「いいのそんなに濡れてるのにこのままにしておいて、見せてくれないと
 ハメテあげれないよ、また一人でオナニーするのかな?」
N実は恥ずかしそうにその場に寝っころがり膝を立て自分のマンコを
弄くり始めた スカートの中に手を入れ パンティの上から中指と薬指で
クリの辺りを円を描きながら動かしている 初めゆっくりな動きが
早くなるとあっさりといってしまった
613えっちな21禁さん:04/08/23 21:55 ID:LKHbQs3l
まったくだ。
614こぴね:04/08/23 21:59 ID:JNXeN9yq
N実の眼がトロンとしている 俺はまだ息の荒いN実を四つん這いにした
スカートを脱がせパンティとノースリーブ姿のN実なんか現実的じゃない
格好に萌えたパンティを少しずらし 指でマンコを触るヌルヌルしてる
アナに指を入れゆっくりとピストン運動させる ヌチャヌチャっ
もう片方の手でブラをずらし乳首を摘む、硬くなっている
「んんっっぁぁあんっぁん」
イヤラシイ声が漏れる 俺のチンコはもういきり立って カウパーが出てる
615こぴね:04/08/23 22:00 ID:JNXeN9yq
「そんなにHが好きなのか?感じまくってるね」
「んっんっきもちぃぃの」
「イヤラシイマンコだな、こんなにヌチャヌチゃ言ってるよ、
 もっとお尻を突き出してごらん」
N実は上体を落とし尻だけが突き出てる N実のパンティを脱がせると
尻のアナからクリにかけて舌で舐める 少しすっぱいイヤラシイ匂い
「はっっぁん」
マンコはキレイなピンク色をしているクリは小さめだが集中して攻めると
気持ちいいようで体がビクビクっとしている
616こぴね:04/08/23 22:01 ID:JNXeN9yq
もう入れたくてたまんない 指でピストンを再開させる
「あんっんぁんっあんっんぁん」
「気持ち良いか?どうしてほしい」
「っんんんほぉっしぃ」
「聞こえないよ、ちゃんと聞こえるように言ってごらん」
「んっほしぃのっん」
「何が欲しいんだ?」
「ちんっちっんをちょぉうだぁぃ」
617えっちな21禁さん:04/08/23 22:01 ID:LKHbQs3l
さっきの合いの手は一歩遅れた…
618こぴね:04/08/23 22:01 ID:JNXeN9yq
だんだんとN実が淫らになっていく
いよいよ挿入する 後ろからゆっくりと膣を目掛け挿入した
N実は上体を反らせ
「はぁぁんん」
と気持ちよさそうな声を挙げた N実の腰を持ちながらゆっくりと
腰を動かす 俺もオナニーはしてるとはいえ溜まってる
この気持ちよさはたまらない 中に入れたチンコはN実のマンコに
締め付けられるたまんねぇ
619こぴね:04/08/23 22:02 ID:JNXeN9yq
N実をその場で寝かせ正上位にするとN実の足を肩に掛け
激しく突きまくる
「ぃゃっんぁんっんっんぁん」
もうイきそうだよ
「Nいっていいか?」
「あんっもっとちょうだいっっ」
まだまだ欲しいみたいだ 本当に淫乱な女だ
620こぴね:04/08/23 22:02 ID:JNXeN9yq
さっきよりも激しく小刻みに腰を振る やばい中で出ちゃうよ
「いっちゃうよN、いくいくっ」
俺は抜いたチンコをN実の口に押し込む ドクドクと
精液が出てくる N実はそれを厚めの唇でシゴキ 呑みこんだ
「すごい久しぶりに飲んだ」
唇を舐めながら火照った目つきでこちらを見る 艶めかしい
621こぴね:04/08/23 22:03 ID:JNXeN9yq
「私まだいってないよ、ずるい」
そう言うとN実は俺を下にすると上に跨った
いったばっかの俺のチンコはまだ元気がある、
N実は俺のチンコを持ち自分のマンコに入れ腰を下ろした
「んふぅっはぁぁん」
気持ちよさそうに腰を使い喘ぐ 着ていた服を脱ぎながら
腰を動かしている ブラも外すと形のいいおっぱいがこぼれる
うちの奥さんとは違い張りがあり、プルンとしてる 乳首は少しピンクと茶色
が混ざった色をしてる N実は俺の手をおっぱいに宛がう
622えっちな21禁さん:04/08/23 22:03 ID:LKHbQs3l
支援
623こぴね:04/08/23 22:04 ID:JNXeN9yq
俺はおっぱいがユサユサしているのを見るのが好きなので
手を離した N実は上手く腰を使い喘ぐ
「はぁんっんんっぁんぁん」
腰を前後にマンコをこすりつけるように動かしている
マンコの感触が気持ちいい
「んんいきぃそうぅ」
624こぴね:04/08/23 22:04 ID:JNXeN9yq
そう言うとその場に寝っ転がり
「お願い、激しいのして」
おねだりだ 長い髪を指に絡ませながら 見つめられる
チンコは完全に熱くなってる N実の足を脇に抱えチンコをぶち込む
早めのピストンを繰り返す まだN実のマンコは俺のチンコを
吸いつけている すごいよ
625こぴね:04/08/23 22:04 ID:JNXeN9yq
「あんっあんっあんぁぁん」
先ほどよりも激しく奥までぶち込む
「ぃいっきそう」
さらに激しさを増すと
「んんぃいくっっ」
マンコの締め付けがギュウっとなって 緩むと
ちから果てたのか深い呼吸をしながら果てている
しばらくして落ち着いたのか
「こんなに気持ちよくなったの久しぶり、またしてくれる?」
「最初あんなに恥ずかしそうにしてたのに こんなに淫らだと思わなかった
 もっとはずかしいことさせたいから いいよ」
626えっちな21禁さん:04/08/23 22:05 ID:LKHbQs3l
マサルさん。
627こぴね:04/08/23 22:06 ID:JNXeN9yq
今もこの関係は旦那が居ないときに続けてます
いろいろなことをしているので 後日談もその内書かせていただきますよ

692,694,697,699,701,702,704,705,708,713,719,720,722
紫煙&応援ありがとうございます。

それでは失礼します。






( ゚Д゚)y─┛~~だ、そうだ…。
628えっちな21禁さん:04/08/23 22:08 ID:LKHbQs3l
またもや1レス支援が遅れた…orz

乙。
629えっちな21禁さん:04/08/23 23:12 ID:pIw4Oi3R
同じマンション・アパートの美人妻 Part 5
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1086454998/690-
630えっちな21禁さん:04/08/24 13:48 ID:s5uYUCC3
>>617 >>628
あんたオモシロすぎ
631えっちな21禁さん:04/08/24 19:36 ID:fq0bwiob
IXYの続編ないのー?
632えっちな21禁さん:04/08/25 01:40 ID:pKamORf+
>>631
だって、あいつ考えまとまらないとかで中途半端で名無しに戻ったじゃん。
だから続きないんじゃねーの?
633えっちな21禁さん:04/08/25 01:51 ID:IZk2Crkf
>>742-745

                ∩
                ( ⌒)      ∩_ _グッジョブ !!
               /,. ノ      i .,,E)
              ./ /"      / /"
   _n グッジョブ!!  ./ /_、_    / ノ'
  ( l    _、 _   / / ,_ノ` )/ / _、 _    グッジョブ!!
   \ \ ( <_,` )(       /( ,_ノ` )      n
     ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ     |  ̄     \    ( E)
       /    /   \   ヽフ    / ヽ ヽ_//
634えっちな21禁さん:04/08/25 02:06 ID:OMLx3KQV
>>633
どうもありがとう♪
635hito:04/08/25 03:45 ID:QVXCLmm/
おれさ、14歳の中3なんだけどさ。ちょっと悩み聞いてもらっていいかな?
彼女いるんだけどさ、それが今悩みの種なの。もうあそこを触れる仲なんだけど
俺はさ、ずっとさわってたい、ずっと触れていたいって思うのよ
で、またじゃなくてもいんだよ、でもさ、やっぱ触っちゃってさ、触りすぎちゃってさ、
おれが思ってる中ではさ、彼女は嫌がってはないけど、触りすぎでひいてるって
思ってると思うのよ。おれさ、それでものすごい罪悪感なんだけどやっぱり触れていたいって
気持ちが、あそこ触っちゃうんだよ。どうしたらいい?
636hito:04/08/25 03:45 ID:QVXCLmm/
おれさ、14歳の中3なんだけどさ。ちょっと悩み聞いてもらっていいかな?
彼女いるんだけどさ、それが今悩みの種なの。もうあそこを触れる仲なんだけど
俺はさ、ずっとさわってたい、ずっと触れていたいって思うのよ
で、またじゃなくてもいんだよ、でもさ、やっぱ触っちゃってさ、触りすぎちゃってさ、
おれが思ってる中ではさ、彼女は嫌がってはないけど、触りすぎでひいてるって
思ってると思うのよ。おれさ、それでものすごい罪悪感なんだけどやっぱり触れていたいって
気持ちが、あそこ触っちゃうんだよ。どうしたらいい?
637hito:04/08/25 03:45 ID:QVXCLmm/
ごめ、みす。
638えっちな21禁さん:04/08/25 09:38 ID:yw+OQBSv
自分のちんちんを会ってる間ずっとひくほど触りまくられてたら
どういう状態になるか考えたらすぐわかると思うが。
あんまし夢見るなw
639えっちな21禁さん:04/08/25 14:10 ID:TpCD+yEy
俺は結構触りまくりだな 周りから見たら最高にムカつくバカップルだと思う
でも最近じゃ彼女からチンコ触ってくるようになってきたし
立ってると「どうしたのぉ?(・∀・)」って感じで言葉責めされる(;´Д`)

まぁあれだ 関係ないけど俺が触る場所ベスト3でも
1.腰周り(お腹とか)
2.おしり
3.おっぱい(デブのB)

まんこはあんまり触ると怒るんで表情窺いつつね
640えっちな21禁さん:04/08/25 14:35 ID:gOpXeNmX
オマイラ、スレ違い過ぎ。
641えっちな21禁さん:04/08/25 14:48 ID:ZVmnnzeO
お猿さんがカキコしているスレはここですか?
642えっちな21禁さん:04/08/25 15:12 ID:KTRq4rgX
人前で触りまくってんのってキモブサカップルに多いよなw
643えっちな21禁さん:04/08/25 15:27 ID:TpCD+yEy
だってコピペするネタないし、する人もないんだもんよ
644オカ板で拾った話1/2:04/08/25 19:25 ID:zQU2/LcJ
夏の甘酸っぱい話 1/2

自分はよく金縛りに遭うんだけど、その金縛りにも種類があって
その時のは、身体を触ってくるタイプだったのよ。
初日、金縛り状態から左半身をさすられて気味悪かった。
2日目、同じく左半身さすってくる。今度は負け時と妄想全快!
綺麗な姉ちゃんにねんねんころりよ〜をやってもらっていると妄想。
するとどうだろう、さっきまでの嫌悪感はどこへやら、とても気持ちよく眠れた。
その後2,3日は何も無かった。
しかしある日そいつは帰ってきた。
凄く綺麗になって(と言ってもシルエットなんだけど)優しく撫でてくれるのだ。
そんな日々が2日続き、彼女の手からは温もりとも慈しみともいえる暖かさが
伝わってくるようにも思えた。
蜜月・・・そうそのままで居たらどんなに幸せだったか。
645オカ板で拾った話:04/08/25 19:26 ID:zQU2/LcJ
夏の甘酸っぱい話 2/2
嫌悪感が消え去り、今では愛情すらも感じ取れるこの愛撫
・・・この日々が続くのならなんだって我慢できたはずだった。
でも若い自分は、なんか(;´Д`)ハァハァしてきた。
そしておもむろに「ち○こ擦って」と願ってみた。
そしたらさーちゃんと摩ってくれるのよ!
薄いタオルケットの上からだけど確かに。
彼女もなんかはにかみながら(無論シルエット)、
”しょうがないなーもー”って摩ってくれんのよ!
もーなんちゅーか(*゚∀゚)=3 ムッハーってなちゃって、
「ぜ、前立腺マッサージしてクレー」って頼んだのよ




あれから7年彼女には遭ってません。orz
646えっちな21禁さん:04/08/25 20:34 ID:3DL9B/Fa
萌えた
647hito:04/08/26 02:53 ID:sLS7UfYE
続きです。遅くなってすいません、まぁ続きってワケじゃないか。とりあえず続きです。

俺も彼女の触りすぎればひかれるのはわかってるけど、やっぱ好きな人にずっと触ってたいって気持ちが
そうなっちゃうよ。解決策教えてください! これを克服するにはどうしたらいいか
教えてください!!! お願いします!
648えっちな21禁さん:04/08/26 09:51 ID:MD5Ok17J
>>647
スレ違いもいいとこだ。
ここは、萌 え た 体 験 談 コ ピ  ペ 祭 り だ。
悩み相談は別のスレがあるだろ、このバカが。
さっさと消えろ
649えっちな21禁さん:04/08/26 11:21 ID:cHl2GsF4
サルはとっとと山へ帰れよ!
そして自分のチンコ死ぬまでこすっとけ!
650えっちな21禁さん:04/08/26 16:59 ID:QOkU4HoP
>>644
腹抱えて萌えた
651えっちな21禁さん:04/08/26 20:14 ID:+phqGiU7
>>647
消えろ。二度と来るな。
謝りのカキコなんかしたらそれこそ許されねぇぞ。
652えっちな21禁さん:04/08/27 06:55 ID:jFkBOybH
┐(´∀`)┌
653えっちな21禁さん:04/08/27 15:06 ID:r5FE6uax
昨日、私はおsexをしました(当方15歳女)
相手は2年前からおつきあいしている方(仮にAとする)です
いつものように納屋(車庫にもなる)にお連れしました
まずはいつものように口淫(漢字)をさせられました
A「サァ、シャブレ コノインランメスイヌメガッ!!」
私「はっ、はいっっ・・・ (死んでしまいたいわ ・・ ホンマ)」
Aは満足そうにお○チンコを我の口にねじ込みました
A「ハッハッハ オイシソウニナメナメナメスルジャアアリマセンカ」
私「むっ、むぐぅふっほん」
私は一生懸命しゃぶるあまり、大変な致命的なミスを犯していたことに
気づいてはいなかったのれす
  
つづく

654えっちな21禁さん:04/08/27 15:17 ID:pq3u6lQ2
つづき要らないよ
655えっちな21禁さん:04/08/27 18:19 ID:r5FE6uax
A「ヨーシ ソロソロイレテヤルゼ オレサマノチンチンヲナ!」
そう言い捨てると、Aは目を静かに閉じ、気合いをいれはじめました。
次の瞬間、3メートル近くジャンプし、大の字になって私の、私に、その、
襲いかかったのです!!
私「(こ、こんな凄いのをくらったら、イッチャウわ・・)」
私は身震いしました。その間にもAは私とドッキングすべく落下しています。
私「(いっ、いちかばちかだわっ!!)」
私は覚悟を決めました。
A「ヘヘッ イッチマイナァアア!」
私「死ぬのはてめーだ・・」

 つづく
656えっちな21禁さん:04/08/27 18:21 ID:GsWESjF6
つづくな
657えっちな21禁さん:04/08/27 22:09 ID:xf0wfA++
A「ヌッ、カイカンノアマリキデモチガッタカ!!?」
Aはまだ気づいていません。おバカなひと・・
私「気づかなかったのか?おめーが3メートルもジャンプする間、
  このオレがなにもせず、おマンコひろげて待ってるとでもよぉ〜」
A「???」
私「思ったのかよぉ、このクソダボガァ!!」
Aはそのときわかったのです。自分の愚かさを・・
ジャンプしなければ・・
めくるめくカイカーンを享受できたのに・・ おバカなひと・・
A「こっ、これはっ!!?」
私「クックック、ひらがなセリフになってるぜ おめーよ!!」
そう、Aの息子(分身・ちんこ)に薄い膜が覆っているのですよ
A「コッ、コンドームムムゥ・・」
私「生はゆるさねぇ・・ 婚約するまでは なっ」

第一部完
658えっちな21禁さん:04/08/27 22:22 ID:jFkBOybH
これってコピペなの?
それとも夏厨の9月を目の前にした最後の足掻き?

たのむから第2部なんて言うなよ!
659えっちな21禁さん:04/08/27 22:24 ID:sh9n/ejB
相手にすると調子乗る淋しがり屋だから放置すべしw
660えっちな21禁さん:04/08/28 01:10 ID:bhe2/fCO
>>653結構おもしろい。
661えっちな21禁さん:04/08/28 01:57 ID:nCIIhpnc
某保管庫がかなり程度の低いものが増えて来てるけど…
ちょっとは選んだほうがいいような気がする
関係無いけど今A先生と妻を読んで鬱気味。
こういうときどうする?
662えっちな21禁さん:04/08/28 03:10 ID:5jnH64dQ
ごめん。ちょっとワロタ
俺も続き気になる。
663えっちな21禁さん:04/08/28 06:32 ID:onmAu4Bb
>>661
一番のオナネタです 当方女
664えっちな21禁さん:04/08/28 07:08 ID:6oU1m0Q6
ババアと浮気してたの彼女にバレちまったよ。
その時の、俺を汚い物でも見るかのような彼女の目・・・。
あはははは。
665えっちな21禁さん:04/08/28 09:55 ID:nCIIhpnc
>>663
うう…結構ショック。
そういう願望あり?あくまで妄想?
オヤジに寝取られってのが…
666えっちな21禁さん:04/08/28 10:47 ID:bvNFoyf8
>>663
いいよね、興奮する。

>>665
女のオナネタってのは、ありえないシチュエーションで妄想するものなんです。
667えっちな21禁さん:04/08/28 13:51 ID:nCIIhpnc
>>666
そうですか。
自分の妻とかぶっちゃって吐き気が…
ラブラブだからいいんだけど、、若いし、、、
668 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:27 ID:Fm+7xhLc
やべぇ!!
まじやべぇって!
妹やばい!
こんな締まる女始めて!
やや遅漏気味な俺が五分もたなかったぞ?
妹も安全日だとか言うからすげぇ興奮して、中出し二回した。
なんつーか、未だ興奮冷めなくてすげぇやべぇ。
後でヤった時の様子思い出しながら書くよ!!
なんかまだムラムラすんですけど!?
このスレ最高!
669 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:27 ID:Fm+7xhLc
リクエストもらってないんですが、勝手に書かせていただきます。
文が下手&練りなれてないので、長々となってしまうかと思いますが、何卒ご容赦下さい。

今日は自分が仕事を有休で休みを取っており、妹は何故か家にいました。
大学ってまだ始まってないのかな?よくわかりませんが。
自分は22、妹は19です。
親は仕事でおらず、祖父母もたまたま旅行に行ってました。
弟もいるのですが、高校に行ってたみたいです。
居間にいた妹と会話しながらだらだらとテレビを見ていたのですが、妹が肩こりやすいらしく、肩がだるいと言うので揉んであげる事にしました。
揉んでみるとたいした事なかったんですが、気持ちよさそうだったので、だまって揉んでました。
670 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:27 ID:Fm+7xhLc
で、だんだん自分も疲れてきたんで、もうやめていいか?と聞いてみましたが無視。
明らかに続けろという意志が見え見えだったので、
面倒くさい自分は、チチでも揉めばびっくりして嫌がんだろ〜と思い、チチを鷲づかみにして、「夏なのに肉まんみっけ♪」などとバカまるだしの事を言ってみました。
すると妹が「あっ...」とか言うので、調子に乗って2・3回揉んでみたら、
「〇〇〇(俺)のえっち!」とか言うので、ちょっと萌え入って揉みほぐしまくりました。
なんか妹も嫌がらず、気持ちよさそうなんで、「直接おっぱいさわっていい?」と自爆覚悟で聞いてみましたら、「ん〜...いいよ。でもちょっとだけだよ?」との事。
671 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:28 ID:Fm+7xhLc
(・∀・)キター!!
いつもこのスレにお世話になっている自分は、迷うことなく揉ませてもらうことにしました。
もうだいぶ興奮していたので、すぐさま、しかし優しく妹のTシャツに手を入れブラに手をかけ...ブラシテネ-!!
どうりでなんか揉みごたえあったなぁと思い、乳首を探しながらもみもみ。
妹も大分気持ちよかったらしく、声を漏らしはじめました。
日頃ふざけてチチを触ってつねられたりしてはいましたが、
ここまでダイレクトに揉んだのは初めて&最近は女体ご無沙汰な自分は、すでにチンコびんびん物語。
やや長い間揉みふけっていました。妹もやめてといわなかった所を思い出すと、ご無沙汰だったのでしょうか?
672 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:28 ID:Fm+7xhLc
で、ここまで来たら次まで行きたがるのが性。ですよね?
妹にさらに「あのさ、下は流石に触っちゃまずいですよね?」と控えめに聞いてみると、「はぁ?」とやや高めの声で返事。
流石に驚くのも無理はないでしょうね。妹もショックですw
しかし、返事を待つこと(おっぱいは忘れずに揉み)2、3分?たった時、「指は入れちゃダメだよ?」と...
流石にダイレクトにお〇んこを触る気までなかった自分は少々驚きました。
しかしすぐに我慢できなくなり、妹が履いていた七部丈ぐらいのジーンズを太股あたりまでずらし、白いパンツを目に治めます。
673 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:28 ID:Fm+7xhLc
もう自分を抑える理性がほとんどなくなっていた俺は、パンツの上からの愛撫をせずに、すぐさま中に手を入れてしまいました。
あのとき相当興奮してました。今思うと、妹にあんなに興奮するものなんですね...。
パンツのなかに入れた手を、優しく這わせながら、正直遠慮がちに入り口を探しました。
途中、妹も「ぁん」とか「ふぁぁ!」とか洩らしていました。
自分はそれにたまらなく興奮しつつ、捜し当てた入り口を優しく撫でていました。
この時、すでに妹はかなり濡れていました。あまりにも入り口に熱さを感じた自分は、いきりたったチンコを妹のお尻のあたりに密着させていました。
674 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:28 ID:Fm+7xhLc
だいぶ長い間、自分は愛撫を続けていたと思います。
もう、妹を性欲の対象にしか扱っていなかった気がしてきました。
今になって少し罪悪感が沸いてきた...ごめんね、恵○
片手で(左手?)おっぱいを揉みながら、もう片方で妹の入り口を撫でていた自分は、
もう頭の中が真っ白というか、とても熱くなっていました。
だんだんそのうち、妹に「指を入れちゃダメ」と言われたのを忘れて、指の先を割れ目に少しずつ埋め始めていました。
このあたり頭の中が曖昧になってるんですが、中指の半分位は入れてしまっていたはずです。
675 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:29 ID:Fm+7xhLc
妹の中に入れた指を、ゆっくり上下させていた記憶があります。
妹は声を漏らすのが精一杯だったのか、「んぁぁん」「あっ...あっ!!」等と言葉とはいえない声を洩らしてました。
中指をさらに埋没させようとした時、妹が軽い痙攣に近い動きをしているのに気づき、指の動きを早めてみました。


数分もたっていなかったと思います。
彼女は突然、「あはっあ...あっ!!」のような声を叫ぶと、力が抜けたように、自分にもたれ掛かってきました。
おっぱいをもんでいた手を離し、片手で抱き止めながら、自分は入り口を愛撫し続けていました...
676 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:29 ID:Fm+7xhLc
妹がだいぶ落ち着いたのを見計らって、声をかけてみました。
「指入れちゃったけど、大丈夫だった?」
しかし妹はなにも言わず、自分を抱きしめてくれました。すごく暖かくて、これほど気持ちいい感触は初めてだったと思います。
まだ射精しないままだった自分は、その時妹に、「次はチンポ入れてもいい?」と、迷うことなく聞いていました。
未だなにも言わない妹は、抱きしめてくれていた手を緩めると、無言のままキスをしてくれました。
たまらなく愛しく感じた自分は、そのまま数分間ほどディープキスを交わし、お互いの唾液を堪能していました。



妹と口を離し、自分は妹の入り口に手をかけると、片手の指で入り口をひろげ、もう片方で自分自身をささえ、ゆっくりと中に埋没させていきました。
677 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:29 ID:Fm+7xhLc
入り口にチンポをあて、妹の粘膜の中に少しづつ滑り入れていきます。
妹は息を吐くような声で、「ふぅぅぅぅ...んんん゛ぁぁ」と顔を歪ませながら、自分を受け入れてくれていました。
お互い回数は少なくても、行為は経験済みだったので、入れるのにそれほど苦労はしませんでした。
自分のムスコは決して大きくはないのですが、
妹が「おっきいの...く...る...」と言ってくれたのを聞き、たまらなくうれしくなって、

妹の両肩を優しく支えると、優しさとは裏腹に、中におもいっきり突き上げてしまいました。
妹は声にならないような声をあげて、痛がっているようだったのですが、自分はもう何も考えていられませんでした。
妹の腰に手を移し、やや早めの運動を繰り返し初めていました。
678 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:30 ID:Fm+7xhLc
妹は行為に併せるように「あっ...あっ...」と声を洩らしていました。
自分は妹の両足に手をかけ、大きく広げて太股に手をかけました。
実際、もう自分は限界が近づいていて、他の女性との交わりの時もそうだったのですが、
出す瞬間に引き抜くのがあまりうまくなかったので、過去にも中出ししてしまったことがあったのです。
その為、癖のようなもので、最後は女性から一気に引き抜けるように、太股に手をかけるようになっていました。



しかし、妹とのSEXは予想が通用しませんでした。
あまりの快感に、
太股に手をかけたまま、
引き抜く事もせずたまっていた精子を妹の中に打ち込んでしまいました...
679 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:30 ID:Fm+7xhLc
中出ししてしまった...
いつもならそうとう焦って相手にあやまる自分でしたが、
妹との行為はそんな考えさえも遅れさせるほどの快感でした。
多分ですが、出した後も休むことなく自分は妹に行為を続けていたと記憶しています...。
我に返ったのは、一度目の射精の後、少したってからでした。
運動をやめず、妹に「マジごめん、恵〇...中出ししちゃった...」
と伝えると、妹はやはり驚いていましたが、
妹は「多分...今安全なじきだと思うけど...もしできちゃったらどうするの...?」
と言い、まだ終わっていない行為に反応してくれていました。
680 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:30 ID:Fm+7xhLc
おそらく、あのとき行為をやめなかった自分は、
妹の言った「安全な時期」という言葉に相当安心していたのでしょう。
行為をやめようともせず、不思議なくらい萎えることが無かった陰茎を妹の粘膜に打ち付けていました。
妹も言葉はださず、ただ感じたままの口から発せられる自然な声だけ洩らし、自分を受け入れ続けてくれていました。

対面座位というのでしょうか?
いつのまにかその格好で交わっていた自分は、二度目の射精を妹の乳首をほおばりながら行いました。
固くなった乳首を舌で吸い寄せながら、陰茎は今までにない刺激を受けて、ためらいもなく妹の中に精子を発射しました...。
こうして文にしてみたら、自分がしてしまった事がどんなに身勝手な行為かを思い知りました。
もし、妹に命が宿ってしまう事があったなら、逃げることなどせず、
必ず養っていくことを、ここに誓わせていただきます。
681 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:31 ID:Fm+7xhLc
みなさんに楽しんでいただけたようですが、冗談抜きでネタじゃないです。
先ほどまた妹の部屋に行き、様子を見てみたのですが、彼女はどうやら泣いてしまっていたようです。
眠ってはいたようですが、いかにも泣いていたように枕元が湿っていました...。
涙を拭いてあげていたら起きてしまい、妹に自分は「やっぱりいやだった?」と聞いてみたら、
「嫌じゃないけど、やっぱり怖いよ...もし赤ちゃんできちゃったら、ほんとにどうするの?」と

妹はかなり不安を抱いてしまったようでした。
でも、ここで謝ってしまったら自分がしたことを否定してるのと変わらないと思い、
必ず責任はとるよと伝え、まだかすかに泣いている妹を抱きしめて、彼女が眠れるまでそばにいました。
もし俺みたいに覚悟が決められない人がいらっしゃるとしたら、
興味本意で手を出すような事だけは、絶対しないで下さい。
彼女達は、きっと俺の妹のように不安を抱いてしまうと思うので...
682 ◆Lazy8o/mP. :04/08/28 15:31 ID:Fm+7xhLc
いじょ。
>>668-681

妹に勃起してしまった【鬱】
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1078913145/

元スレによると既出ネタらしい。
683えっちな21禁さん:04/08/28 15:55 ID:ECXm0SKF
650 名無しさん@5周年 sage New! 04/08/28 15:30 ID:pqr0kTdI
既に時効だが、25歳の時に19歳のメル友と時々セクースしていた。
2ヶ月程して『本当は14歳なんだ・・・』と告白された。
ビビッた俺は彼女と逢うのを止め、2年程タイーホされるのを畏れていた。






俺も本当は38歳だった訳だが、、、
684義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:22 ID:CLBWy5Vk
前々からねらっていた陽子ととうとうやった。
ワイフとは4歳下の24歳。ワイフもDカップと巨乳だが、陽子はもっとでかい。
チアリーダーをやっていたとかで、腰はキュッとくびれて尻はボーンと張り
出している。顔は飯島直子に似ていることを本人は自慢にしている。確かに
似ているが、陽子の方が口が大きく、唇も厚い。以前から実家に行く度にいつか
チンポをぶちこんでやろうとねらっていた可愛い可愛い義妹だ。

新婚6ヶ月。先週から旦那が2週間ほど出張とかで我が家に遊びにきた。
披露宴に出席して以来、半年ぶりに会ったが、以前にも増してオッパイが
でかくなっていた。後で分かったが92センチFカップ。結婚して毎晩揉まれて
乳房が常時充血しているんだろう。

685義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:23 ID:CLBWy5Vk
ワイフが前々から予定していた友達との2泊旅行の時に、陽子が来てくれる
とは、オレも幸運だ。「夕飯だけは作ってあげてね。洗濯は帰ってからやる
からねぇ」と陽子に言い残し、ワイフは出ていった。その晩はいつもより早く
8時には家に着いた。陽子は夕食を用意して食べずにオレを待っていた。
「お義兄さん、ワイン飲みません?」
と自分もワインをどんどん空けていく。
すぐに顔が赤くなってきた。酒量はそれほどでもないが、ワインは好きなのだと。
「今どんな音楽が流行ってんの?」
とか話しながら一緒に飯を食う。ピチッと
したTシャツでFカップ巨乳のこんもり盛り上がっている。下は膝上15センチ
くらいのスカート。おまけに生足。押し倒したら、すぐに突っ込める格好して
やがる。飯を食いながらもテーブルの下ではオレのチンポがビンビンに勃起
している。それにしてもデカイ乳だ。ピンと尖っている感じすらする。
686義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:24 ID:CLBWy5Vk
食事の後片付けも終わり、二人でソファに掛けてワインをやっていた。さすがに
隣には坐らず、90度の角度に坐っている。スカートがずり上がりむっちりした
太股がむき出しになっている。相当酔っているせいか本人は気がつかない。

オレはキッチンにつまみを取りに行った。本当はつまみが目的ではない。
切っ掛けだ。リビングに戻りソファに坐った陽子の背後から近づく。
いきなり肩越しに両手を伸ばし巨乳を揉む。オッパイの肉感がまともに伝わって
くる。かなり生地の薄いブラだ。
「あっ、お義兄さん、何するんですかっ」
「何するって陽子ちゃんのオッパイ触ってみたかったんだ。触るだけいいだろ?」
「だめ、そんなのだめ。あたし、結婚したばかりですよ。」
体をよじるがソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので
起き上がれない。何だかんだ言っているが、構わずにオッパイ全体を揉み
ながらも乳首と思しき場所を中指の先でこする。これで感じない女はいない。
乳首が立ってくるのがシャツ越しにも分かる。想像したとおりの感度のよさだ。
687義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:24 ID:CLBWy5Vk
「陽子ちゃん、乳首固くなってきたよ。感じてるだろう。」
「そんな、お義兄さん、やめて。感じてなんかいない。」
言葉とは裏腹に乳首はみるみるうちに固くなってくる。
「陽子ちゃん、敏感だね。もうカチカチだよ。」
そう言いながらシャツをまくり上げ、ブラを引き下げる。Fカップ巨乳がバーンと
飛び出す。
「きゃっ。いや。見ないでっ、お願い。」
そう言うがやはり立ち上がる力は弱く、ほとんどされるがままだ。頭越しに
眺める巨乳は正面かが見る以上に見ごたえがある。全体を揉みながらの乳首
コリコリを両方のオッパイに続ける。乳房もデカイが乳首もそれ相応にでかい。
旦那に毎晩吸われてるんだろう。まあ、そのおかげでこれだけ敏感に反応し
くれている訳だが。
688義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:25 ID:CLBWy5Vk
「陽子ちゃん、エッチなオッパイしてるねぇ。乳首がかちかちになっちゃって
ちょっと恥ずかしいんじゃない?」
と羞恥心を軽く煽る。
「だめ、見ちゃだめっ」
と弱々しく抵抗する。
「旦那以外の男にオッパイ触られて感じるなんて悪い奥さんだねぇ。満足する
まで触らせてくれなきゃ彼に言っちゃうよ。触るだけならいいだろ。最後までは
絶対しないから」
と畳み掛ける。
「触るだけなら...」
とコクンとうなずく。さっと正面に回りむき出しになった乳首に舌を這わせる。
陽子は体をビクンとさせて、
「あんっ、触るだけって...そこ舐められたら...」
と言葉を飲み込む。声が艶っぽくなってきた。あまり時間を掛けるつもりはない。
689義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:26 ID:CLBWy5Vk
「下も触るよ」
と一応断って右手をパンティに入れる。指先がオマンコに届く。案の定、
オマンコはグチョグチョに濡れ、熱くほてっている。
「ねえ、オマンコ、ビチョビチョだよ。乳首触っただけでこんなに濡れちゃう
んだ。恥ずかしいくらい敏感なんだね。」
マン汁を指につけ、クリトリスの根元から先に向かってこすり上げる。すぐに
固く大きくなってくる。陽子は完全にオレに体を任せて快感に酔いしれている。
パンティを脱がせ触りやすくする。Tシャツをたくし上げられ、ブラを下げられ、
オッパイはもろ出し、スカートははいたままでパンティを脱がされる。素っ裸
よりも恥ずかしい格好だ。
「こんな格好で乳首とかクリトリスとか触られて恥ずかしいねぇ。それでも
感じちゃうんだ」
など、責め言葉を耳元でささやくと面白いように体をビクビクさせる。にらんだ
とおりM性がある。
690義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:27 ID:CLBWy5Vk
クリトリスが極大化した後、少し小さくなる。もうそろそろいくだろう。
クリトリスをグルグルもみつぶしながら、乳首を舐め上げて、
最後の切っ掛けを作ってやる。
「旦那以外の男に触られて、まさかいったりしないよね」
「ああん、言わないでぇーっ」
その瞬間、指をオマンコに入れてやると、強烈に締め付けながら気をやった。
はぁはぁ言いながらぐったりとソファにもたれている。巨乳の下側はブラで押し
上げられ、上はTシャツで押さえこまれ、さながら乳縊り縛りのようだ。
陽子は「触るだけなら」言って、思ったほど抵抗せずにナイスボディで遊ばせてくれた。
最後は気をやってしまった。でも、この先はどうか。
691義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:29 ID:CLBWy5Vk
オレは超速攻でズボンとパンツを脱いだ。陽子の足元に回り、脚を広げて体を割り込ませる。
陽子の膝を抱えるようにする。グッチョリと濡れたオマンコにビンビンに勃起したものを当てる。
陽子が目を開けて言う。
「お義兄さん、触るだけっていったのに、それはだめ」
腰をくねらせて逃れようとするが、膝ごと押え込まれてはほとんど動けない。
「だめーっ、入れちゃだめーっ」
両手でソファを押して体を動かそうとするが、激しくいったばかりで力が入らない。
割と気軽に触らせてくれたと思ったら、入れられるのは抵抗して、
時々女の心理は分からなくなる。

[彼に悪いからだめーっ。お姉ちゃんになんて言うの。入れるのだけはやめてぇーっ」
必死で叫ぶが、無視する。
「入れるよ」一言だけいってモノを押し込む。
692義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:31 ID:CLBWy5Vk
尻の穴まで垂れるほど濡れているのでズブズブと抵抗なく入っていく。
ビロビロに肥大した陽子の大陰唇が巻き付くように気持ちがいい。
「入ってくよ。陽子ちゃんのオマンコに僕のオチンチン入ってくよ。見てごらん」
嫌がっている割に陽子は見ていた。自分のアソコに旦那以外の男のものが入っていくところを。
一気に奥まで押し込む。姉の膣よりも肉の感触を感じる。
巻き付く大陰唇も快感を倍増する。

「お義兄さん、だめっていったのに、どうして...」
泣きそうな声で陽子が言う。
「陽子ちゃんのこと、前から好きだったんだ。」
と適当なことを言う。ほんとはただやりたかっただけだ。
奥まではめておいて、右の膝裏にも腕を通し完全に両膝を抱え込む。
膣口が両側から陰茎をさらに締めつける。
陽子の陰部の肉体的快感と無理やり犯している心理的快感の相乗効果で
長くはもたないだろうと思った。
693義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:32 ID:CLBWy5Vk
陰茎を奥まではめ込むと腰を回転グラインドさせる。
膣口とクリトリスがが同時に刺激され、
さらには子宮口が亀頭でつつかれて陽子の快感を煽るはずだ。
「陽子ちゃん、旦那以外でも気持ちいいだろ?」
「いや、感じない。彼以外は絶対感じない」
「でもアソコは濡れてるよ。オレのオチンチンで感じてんじゃないの?」
「うそ。さっき触られたから濡れてるだけ。感じてない」
必死で貞操を保とうとしている。
触るのはよいが入れるのはだめというのが陽子の貞操感覚の分岐点なのだろう。
「ふーん、じゃこんなことしても感じないよね」
グラインドを続けながら両方の乳首を軽くつねてってやる。
コロコロと指で転がしたり、ピンピンと指ではじいたりする。
「あん、ふーん、ふーん」
と喘ぎ声がもれはじめる。快感が理性を超越しはじめる。
694義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:33 ID:CLBWy5Vk
「気持ちいいだろ、ほんとは。感じてるだろ、オレのチンチンでさ」
「いやっ、感じてなんかいない。お義兄さんとしても気持ちよくない」
言葉は強気だが、どこまでがんばれるか。
指に加えて舌を使ってベロベロと乳首を舐めてやる。
「あん、あぁーん、うふん」
喘ぎ声を出さないように必死でこらえてはいるが、漏れ出る声は完全に喘ぎ声に変わった。
巨乳の上の乳首は膨張しきってカチンカチンに固くなっている。
これで感じていないはずはない。
オレから逃れようとしていた腰の動きが、オレに同調した動きに変わってきた。
695義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:36 ID:CLBWy5Vk
オレは限界まで来ていた。チンポは陽子の中で最大勃起しているが、
最後の言葉を陽子に言わせるまでは終わるわけにはいかない。
オレは体を起こす。陽子との結合部がまた見えるようになる。
陽子のあそこをオレのものが押し広げているのが見える。
オマンコもチンポもヌルヌル、ビチョビチョだ。
親指にジュースをたっぷりつける。クリトリスを親指でヌルヌルとこする。
陽子のクリトリスはさっきからのグラインドの刺激で小指の先ほどに膨張している。
クリトリスの根元から先に向かってこすり上げながら、今度は腰をピストン運動させる。
極大膨張したものを入り口まで引き上げては激しく打ち込む。
クリトリスへの刺激は忘れない。ジュブッ、ジュブッと音がする。
文字どおりグチョグチョだ。腰を打ち付ける度に陽子は体をビクンと震わせる。
またクリトリスが小さくなってきた。もうすぐ気をやるのだろう。
696義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:38 ID:CLBWy5Vk
「陽子ちゃん、気持ちいいだろ。言ってごらんよ、感じるって」
「いや、絶対に言わない。お義兄さんなんか嫌いっ」
「クリちゃんがこんなに固くして、オマンコだってグチョグチョなのに感じてない訳ないじゃん」
「ほんとに感じてない。早くやめて、お願い」

強情な女だ。表面上は感じてないと言いながら、このままいってしまうつもりだろうか。
無理矢理に義兄に犯されたけど私は感じなかったとでも言うのか。それでは面白くない。
オレは腰を引いて亀頭だけがアソコに入っている状態でピストン運動を止めた。
クリトリスの刺激も止める。
「じゃやめる。ほんとにやめてもいいんだね」
「あっ、うそっ。ほんとに...」
オルガスムスの直前で愛撫を止められた時は誰でもつらい。
697義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:39 ID:CLBWy5Vk
「お願いするなら続けてあげてもいいよ」
「えっ、何を?」
「お義兄さんのオチンチン入れてくださいってお願いしたら続けてあげるよ」
「そんなこと言えない」
「ふーん、じゃ、抜いちゃおうかな、これ」
そう言って、亀頭部さえもアソコから抜いてしまう動きをする。
クリトリスへの刺激もやめている。
「だめーっ、抜いちゃだめっ、何でも言うから」
とうとう本音を言った。
「おっ、お義兄さんのオチンチンを入れて下さい」
「誰のどこに入れるんだ?]
「陽子のアソコ」
「アソコじゃわかんないな。オマンコってはっきりいいな」
「そんな言葉、言えない...」
スケベな体してるくせに、スケベ言葉には免疫があるらしい。
698義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:40 ID:CLBWy5Vk
亀頭をゆるゆると前後に動かし、ゆるく刺激を与える。
「あんっ」
「ほんとに抜いてもいいんだなっ」
「あっ、言います。言いますから。陽子のオマンコにお義兄さんのオチンチン入れてください」
とうとう言いやがった。
飯島直子に似ていることを自慢にしている可愛い可愛い義妹が、
快感に屈して、オチンチンを入れて下さいと言っている。

「よく言えたね。入れて上げるよ、欲しいもの。ほらっ」
浮かせていた腰をぐっと沈める。ヌプヌプっと入っていくと同時に陽子が言う。
「あっ、あっ、ああーん、入ってくるっ」
完全によがり声だ。いままで表面上はなんとか保ってきた理性も、
オルガスムス直前で性感をジリジリと焦らされては吹っ飛ぶのが当然だ。
ピストン運動を再開する。右手親指ででクリトリスをこすりあげる。すぐに固くしこってくる。
699義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:41 ID:CLBWy5Vk
「オレのオチンチン気持ちいいだろ、陽子ちゃん」
「うんっ。お義兄さんの、すごいいい」
「大きいオチンチン好きだろ?」
「好きっ。おっきいオチンチン、大好き。もっとしてぇー」
ピストンの角度を変えてGスポットを亀頭で集中的に攻める。
「ああん、そこ、すごい。変な感じ」
クリトリスは皮から完全に顔を出して最大勃起状態。
指でつまむことさえできるくらいに大きくなっている。
乳首もピンピンに勃起している。
可愛い顔しててもやはり女は性感には勝てない。
「陽子ちゃん、旦那以外の男にチンポ突っ込まれても感じるんだ?」
「いやっ、言わないで、あふん」
そう言いながらも陽子はオレの腰に両手を回して、
チンポをオマンコの奥に引き込もう引き込もうとしている。
瞳は完全にオレに従属することを誓っている。
700義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:43 ID:CLBWy5Vk
「ほら、自分で触ってみろよ」
陽子の右手をクリトリスに導く。
人差指と中指を使ってクリトリスをグリグリと押しつぶしながら前後に動かし始めた。
陽子の左手を左の乳首に導く。親指と人差し指を使ってコリコリと回転させ始めた。
もう何でもありの言うなりだ。
「旦那以外の男に犯されながら、自分でクリトリスと乳首、触って感じてるなんて、ほんと、スケベだねぇ」
「あふうん、陽子、気持ちいいの大好きなの」
「誰が相手でも感じるんだろ? 自分の口で言えよ」
「ああん、ぶっといチンポだったら誰でもいい」
「オレと旦那とどっちのチンポがいいか言ってみろ」
「お義兄さんチンポ、彼よりいいの。太くて、長くて、大好き」

とうとう言わせた。オレの方がイイだとよ。新婚6ヶ月のくせして。
「ああん、もうだめ、陽子、いっちゃう」
自分で乳首とクリトリスをいじりながら訴える。
701義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:45 ID:CLBWy5Vk
これほどのスケベ女に変身するとは想像していなかった。
一旦、ピストン運動を止める。
「ああん、やめないでーっ。いかせてーっ、お願い、何でもするから」
「どうやっていかせて欲しいんだ。お願いしろよ、きちんとな」
陽子に最後の言葉を言わせる。

「お義兄さま、陽子をいかせてください。ぶっといチンポで陽子のオマンコをメチャクチャにしてください」
オレの背中に両手を回し、自分の腰を前後にゆすっている。イクこと以外にまったく何も考えていないのだろう。
陽子の腰を両手で抱え込み、全開でピストン運動する。パチンパチンと陰部がぶつかり合う音がする。
オマンコはもうドロドロ状態で音すら出ない。
「いけっ、陽子。旦那以外のチンポでいけよっ」
「ああーっ、オマンコ、いいっ。ぶっといチンポでいかせてーっ」
「チンポ大好きのスケベ女め。これからはオレが呼び出したら、必ず出てくるんだぞ、オマンコ濡らしてなっ。分かったかっ」
「ああん、いつでも出てきます。約束しますから、いかせてくださいっ」
702義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:47 ID:CLBWy5Vk
陽子は自分でも激しく腰を前後に動かしている。ヌルヌルの大陰唇がチンポにからみつく。
Fカップの淫乳が上下にブルンブルンと揺れる。飯島直子似の可愛い顔だが、口をだらしなく開けたまま、首を横に振っている。
後は気が狂ったように陽子はスケベな言葉を叫んでいた。
「オマンコ、気持ちいい。もっとズボズボ突いてっ」
「陽子はスケベ女です。お義兄さまのいうこと、何でもききますぅ」
「陽子のオマンコ、お姉ちゃんより気持ちいいでしょ」
「ああーっ、オマンコの奥に当たるっ、気持ちいいっ」

可愛い顔して、首から下は相当の淫乱女だ。
「ああっ、いくっ、いくっ、いくーっ」
オレもフィニッシュだ。
「来て、来てっ、陽子のオマンコにお義兄さんのぶちまけてーっ」
トップギアでピストン、ザーメンをオマンコ奥深くに打ち込む。
陽子は体中の筋肉を硬直させている。オマンコがチンポをギュウギュウ締め付ける。
何年も想像していたことを漸く実現することができた。
703義妹・陽子Fカップ:04/08/28 16:52 ID:CLBWy5Vk
オレは安全日を確認しないと中出ししない主義だ。
妊娠の心配が頭をよぎったが可愛い義妹の「ぶちまけてーっ」には勝てずに生で出してしまったが、
後で聞くと安全日だという。安心した。妊娠されては楽しい関係を長続きさせられない。

ソファにだらしなくもたれ、ずり上げたTシャツとずり下げたブラでFカップの巨乳は縊りだされている。
スカートはずり上げられ、脚をだらしなく開き股間丸出し、
太股から尻の穴まで愛液でヌルヌル、オマンコからはザーメンが漏れている。

その後、その夜は朝方までハメまくった。最後は「しゃぶれ」と命令すると自分の
マン汁でドロドロになっているチンポも平気で舐めろようになった。
旦那とのセックスも感じることは感じるがもの足りなく、昼間オナニーすることも多いのだと言う。
今回初めて死ぬほど気持ちいいということを味わったのだと。旦那とはくらべ物にならない快感だと言う。
ワイフは2日後まで帰って来ない。この時から陽子の体を徹底的に開発する2晩が始まったのだった。
704えっちな21禁さん:04/08/28 16:52 ID:wp0+OuWH
ワイフって・・・言わないよなぁ
705えっちな21禁さん:04/08/28 16:54 ID:CLBWy5Vk
>>684-703
「義妹・陽子Fカップ」、コピペ完了。
706えっちな21禁さん:04/08/28 17:00 ID:8Eq6zVXx
大陰唇  ×
小陰唇  ○
707えっちな21禁さん:04/08/28 17:26 ID:VK83xrFl
最近寝取られ、寝取りが多いんだけど萌えないんだよなぁ。
結構特殊だとおもうのだが。
708えっちな21禁さん:04/08/28 17:41 ID:FZloo09q
寝取りはともかく
寝取られを貼る奴はその話に興奮するのじゃなくて
その話で鬱になる住人の反応に興奮してるラシイヨ
709えっちな21禁さん:04/08/28 17:48 ID:JvaTzRvp
>>707
俺も萌えっつーか萎え
710えっちな21禁さん:04/08/28 19:29 ID:dYd0VxkC
だから寝取られ寸前、寝取り寸前、
レイプ寸前、挿入寸前がいいのぢゃ
高齢童貞だったけど初体験できました!
気持ち良かったー‥‥。
30歳もとうに過ぎて半ば諦めかけていましたが、
ひょんなことで知り合った歳下の女性に教えてもらいました。
感無量です。
彼女はいろいろな男性と付き合ったそうですが、
これからは彼女一筋、守り続けてあげたいです!

僕としては若い時にやってみたかったです。
ギンギンとはいっても年齢的にであって、
自分の若い時の勃ち方に比べればやはり劣っていますよ。
一生の内で一番勢いのあるときに数をこなして上達したかった。
戻ることが出来ない以上、
若さに任せたセックスはもう一生出来ないんですね‥‥。

僕もこれで初めて生物としての人間になれたような気がします。
彼女とのセックスを通して人間のもっと深い所にある
本質的なものを知りたいと思います。

彼女のことを書きます。
知り合ったのはオンラインゲームのチャットでした。
いわゆる出会い系とは全く違います。
こうゆう付き合いになるとは予想もしませんでした。
彼女は僕よりも二つ歳下で34歳、結婚は3度、
離婚は2度で、最後の旦那さんは交通事故で亡くなったそうです。
最初の旦那さんとの間に子供ができたけど、二人目の旦那さんと結婚するんで
(最初の旦那さんに)引き取ってもらったって言ってました。
セックス初体験は中3の時で高校生の恋人が相手で、
23で結婚するまで20人近くは付き合ったそうです。
短大時代に付き合っていた30代の人からは
蚯蚓千匹の名器だと言われたこともあるんだそうです。
それ以来セックスに自信が持てるようになって
いろいろな男性と積極的にするようになったそうなんです。
社会人時代や結婚後も不倫してたことがあるそうです。
僕以前に30人前後の男性との経験があって、
うち10人ぐらいは童貞だったんで扱いに慣れてたと言ってました。
2番目、3番目の旦那さんも彼女が初めてで、
僕と同じく30歳以上の高齢童貞だったんだそうです。

彼女が短大卒業後に働いていた時、上司と不倫してたそうなんです。
40代の人で営業の課長だったそうです。
その人もミミズ千匹だと言ってくれたそうでとっても可愛がってくれたと言ってました。
いつもは部下たちを指図して叱咤している頼もしい上司が、
裸になると自分のために一所懸命になって愛撫してくれたそうです。
年配の熟練された愛撫テクニックはそれだけでもイカされてしまうこともあったそうで、
彼女も満足の行く相手だったそうです。
いざ挿入となると、彼女が名器ゆえ数分で果ててしまい、
いつも謝られてそれが可笑しかったとも言ってました。
男性社員たちにとっては頭の上がらない倍以上も歳上の上司なのに、
20も歳下の女の自分の前でだけは子供のような振る舞いを見せて
母性本能くすぐられてとっても可愛いかったんだそうです。
その他にも名器だと誉めてくれた男性が何人かいたそうです。
僕と彼女はゲームで知り合ってお互い、素性を知らないまま
他のプレイヤー達とみんなでチャットを続けてたりしました。
別のゲームユーザーの方が企画されたオフ会に参加して初めて顔を合わせました。
たまたま彼女とは隣りの席になって同世代ということもあって意気投合し、
その後も二人でとか他のプレイヤーも交えて会ったりするようになりました。
最初はゲームの話オンリーで盛り上がってたのですが、
3ヶ月ほどの間何度も会ううち、プライベートのことや身の上話、
過去の事などを話すようになって彼女の人間性に次第に惹かれていきました。
あるとき、彼女の亡くなった旦那さんの話を聞いているうちに
不意に泣き出されてしまい、彼女が上京していたホテルまで送ってあげたんです。
僕はその場で帰るつもりだったんですが、
帰らないでそばにいて欲しいと言われたんで、
そのまま残って彼女に付き合いました。
はじめは彼女を落ち着かせるため、慣れない仕草で肩を抱いていました。
だいぶ落ち着いてきたら
『シャワーを浴びてスッキリしたい。帰らないでね』と言うんで待ちました。
シャワーを終えてバスローブを着た彼女が出てくると、
『あなたも浴びてきて。歩かせちゃったから汗かいたでしょ?』
冬なので暑くは無かったですが無視したら悪いと思いシャワーを借りました。
浴びているその時にはまだ帰るつもりでいました。
身体を拭いて服を着て出てくると『なんで?』と怒鳴って、
ビールを飲むとそのまま口移しに僕に飲ませてきました。
生まれて初めてキスをしてしまいました。
驚いてる僕をソファに座らせるとセーターやシャツを脱がし始め、
上半身を裸にすると今度は床に立たせてズボンのベルトを緩め始めました。
ズボンを下に下げられると彼女は明りを暗くしてそのままベッドに潜りました。
そしてごそごそと動いてバスローブを外に捨てると、見ている僕に
『来て』と言いました。
僕はようやく彼女のしたいことがわかりました。
人前で裸になるのは初めてだったし恥ずかしかったけど、全部脱いで
ベッドに入って力いっぱい彼女を抱きしめました。
ちょっとの間、お互いの身体をさすりあってました。

さすがに童貞だと告白した時はちょっと驚かれましたが…。
でも、引かれるってことはなかったですね。
クスッと笑った後、ニッコリ微笑んで抱きしめ返してくれました。

彼女の待つベッドに入ったんですが、
どうすればいいのかわからなくって・・・
男性誌とかも見てはいましたが裸の女性を生で見たのは初めてで
頭の中はマッシロになってしまって。
抱き締めたまんま動かない僕を見て「どうしたの?」って訊かれて
「実は…」って告白したら彼女、クスッて笑って更に強く抱き締めてきました。
そのあと彼女が僕を仰向けにして頭の下に枕を入れると
横から見下ろすようにしながらキスしてくれました。
そのときは自分はパニクってて、
彼女の言うとおりにするしかありませんでした。
長いディープキスのあと、彼女の唇が顎から首、
肩、腋と少しずつ下がりながら舐めていきます。
抵抗できないまま胸まできました。
乳首を吸われるのかと思って身構えました。
しかし予想を裏切るように
周りの何も無いところをずっと繰り返して舐めています。
僕はちょっと安心して余裕が出てきました。
そう思ったときです。
彼女の唇と唾液のまったりとした快感に吐息を漏らした瞬間、
両方の乳首を指と唇でいじられました。
思わず『ひっ!』と悲鳴(?)をあげて仰け反ってしまいました。
僕の声を聞いて『気持ちいい?』ってイタズラっぽく笑いながら尋ねてきます。
頷くと、『もっと気持ちよくなれるよ』って言って、乳首を吸ったり指で抓ったりしてきました。
そのイタ気持ちいい感じがなんとも絶妙で、
まだ未使用の僕の下半身もギンギンに勃起してしまいました。
それを見て『こんなこともされたことないでしょ?』
といって少し動くとソレを咥えてしまったのです!
あぁ…!生まれて初めてフェラチオされました。
自分の男の部分を他人に触られるのも初めてです!
しかもこんな汚いところを女の人が口にしている…でも気持ちいいんです。
恥ずかしいのにやめてもらうことができません。
口の中で舌が僕を嬲っているのがわかる…
時折、袋を口に含んで玉を転がされたり、意識が下半身にいってるときに不意に乳首を弄られたり、
その度に声を上げてしまって僕はもう感じまくっていました。
まずいことに射精したくなってきました。
そう思った途端、彼女が激しく口を動かし始めました!
『え…ま、待って、出ちゃうよ…』って言ったんですが彼女は
『やっぱり?ならそのままイッちゃえば?』だって…
やっぱりって…バレてる?時々口を棒から外して玉を甘噛みしたり指先で弾いたりしています。
僕のアレはもう、感覚が麻痺したみたいになって、彼女の口の中でとろけそうになってました。
もう僕の身体じゃないみたいです。もうとまらない。
『あともう少しだね』そういってピストンしながら唇と舌で
くびれと亀頭を攻め立ててきた途端、『…うっ!』
僕は彼女の口の中に大量に漏らしてしまいました。
ここまで長い時間が経ったように思いましたが後から彼女に聞くと2分も経っていなかったそうなんです。
彼女は僕の精液をそのまま何事も無かったように飲んでいます
まだヒクヒクと動いているアレを唇で扱いて内側に残った分まで一滴残らずに吸い上げようとしています…
射精したのにまだ攻め立てられて、気が狂いそうでした。
でも後の処理のこと考えなくていいなんてとっても気が楽で…。
高校のときに初めてオナニー憶えて以来、いままで20年以上やっていたどのオナニーよりも気持ちいい射精でした!

荒くなった呼吸が何とか落ち着いてくると、『何日出してなかったの?とっても濃かったわよ』と聞くので
10日くらいと答えると『我慢してたんだね。偉いよ』だって。
『美味しかった。私も気持ち良くしてくれる?』って言って僕の手をとってアソコに導いてくれました。
濡れていた‥んだと思います。 何ぶん、初めてなもので比較のしようがありません。
『わかる?動かしてもいいんだよ』と言われたので、おっかなびっくりでしたが指を入れてみました。
『ん…ぅんん…』そんな声だったと思います。
想像してたよりは意外とサラサラな水分のようでした。
少し奥まで指を入れると、溢れるような感じで 、
でもそのおかげで抵抗なく入って、彼女の中は暖かいというより、熱いくらいでした。
『ありがとう。もう大丈夫よ』
そう言われました。なにが大丈夫なのか理解できなかったので
反射的に『え?』って聞き返してしまいました。
そしたら、『早く一緒になろ?ここももういいみたいだし』
と言っていきなり僕のアレを握りました。
何時の間にか僕の下半身は準備OKになっていました。
思うに大丈夫というのは"入れてもいい"という意味だったのかも。
でも僕にはどうすればいいのかわかりません・・・・
あれほど雑誌とかビデオとか見てたのに、、、です。
結局また彼女が先に行動しました。
『いい?』体を起こすと仰向けになってる僕に跨ってきました。
騎乗位ですね。これくらいはわかります。
僕の両腕を押さえるように自分の体を支えながらアレの上にアソコをもってきます。
片手を僕の恥ずかしいところにあてがうと、
『よーく見ててね』と言いながら浮かせてた腰を下ろし始めました。
普段の僕は包茎なんですが、勃起すればちゃんと剥けます。
ソレは今までの自分には覚えがないほど大きく、硬く、熱くなっていました。
興奮で勃起している、それだけで痛いくらいなんです。
彼女の花びらが触れ亀頭が押し当てられて形が変わっていきます。
『ん…』彼女の吐息です。『んん…は…』彼女が声を出すたびに僕自身が見えなくなっていきます。

部屋の明りは暗くしてあるので、彼女のアソコはよく見えません。
だけど少しずつ僕が彼女に呑み込まれていくのはわかります。
最初は先端に、徐々に周りから蒸しタオルで締め付けられるような熱さを感じます。
半分ほど入ったところで彼女は再度、僕の両手首を押さえてきました。
最後に彼女が肩で息をしながら『はぅ!』っと声を上げると、僕は完全に彼女の中へ入ってしまいました。
大きく息を吐いた彼女は僕の顔を見て笑いながら口を近づけ、
『ごめんなさいね、有難う。そしておめでとう』と囁いてくれました。
僕は…、僕は…、童貞ではなくなりました!
その時は『あ‥‥』としか言えませんでしたが、
後になってもう少し気の利いた 内容のある言葉を言えばよかったと思っています。

もう童貞ではなくなった僕と繋がったまま、
彼女が少しずつ動きながら角度を変えて当たるところを変えました。
時には僕を起こして胸に抱えるようにしたり、再び寝かせて僕の乳首を舐ったり、
後に反り返りながら後ろ手で玉を玩んだり…。
前後や上下に腰を動かして自分の股間をこすりつけ僕を責めてきます。
彼女の中は暖かく、締め付けられたり緩められたり、
微妙に吸い付いてくるように蠢いていたりで言葉では表現できません。
彼女自身は身体を動かしていないのに、
中だけが纏わりつくような不思議な動きをしている時もありました。
とにかく、気持ち良かった‥‥それだけは断言できます。
725えっちな21禁さん:04/08/29 00:32 ID:fJauKIii
紫煙
常に僕が下の状態でしたが、やり方を知らない僕がリードできるはずもなく、
下から見上げた彼女の髪と、豊満な胸が揺れるのに見とれながら
与えられる快感に抵抗できず、ずっと彼女にされるがままでした。

そうこうしているうちに自分自身の限界が近づいてきたのを感じてきました。
ついさっき口でしてもらったばかりだし、彼女をイカせてもいないのに、です。
ゴムは着けていません。ナマの状態です。着けることなんて考える余裕さえありませんでした。
出しちゃいけない!と焦れば焦るほど力みが快感を押し上げてしまいます。
そんな僕の危機感がわかるのか、彼女は『ん?イキそう?』と微笑んできます。
バレてるようなので、『うん…』と返事をすると、『いいよ、そのまま出して』
そこで初めてピル飲んでて妊娠はしないと聞かされました。
なんにも知らずに呆気にとられてる僕に
『何も考えないで。気持ちいいことだけ感じて、思いっきり出してね』と言ってくれました。
彼女の大きな胸にしがみつくようにして喘いでいた僕の手を取り、
腋や首筋をさすりながらまたも僕の乳首を指と唇で同時に責めてきました。
『ホラ、もう出ちゃうんでしょ?我慢しないでイッて』
悔しいけどもう笑う彼女の言うとおりでした。
どうしてわかるのか、僕は必死で射精を我慢していました。
でも彼女は問答無用で更に激しく上半身も下半身も攻め立ててきます。
もがけばもがくほど、気持ち良くなって…
『可愛いわよ、ホラ』言葉と同時の最後の一突きで
もうダメ…『…ぁ…ぁ、あぁああぁぁ〜〜…』
…堰が切れたようにとうとう彼女の中に出してしまいました。
体全体が痙攣しているみたいです。
放心状態でまだまだ息の荒い僕に笑みを含んだ涼しい顔で、
『どう?セックスって気持ちいいでしょ?これから何度でもしようね』
そういってキスしてくれました。感動しています。
男と女でセックスという気持ちいいことをすると知った
高校時代から僕が長年、想像していたセックス、
ずっと憧れつつも諦めかけたセックス・・・
それを実際にすることができた。そして未だに信じられません。
こんな凄いことをいとも簡単にできる人がこの世の中にはいっぱいいるなんて!
彼女には20代の若くて上手なセックスフレンドが
二人いるそうなんですが、僕のことは恋人だと言ってくれました!
恋人…こんな僕でも恋愛してもいい‥‥そう思った途端、
彼女の前で涙を流してしまいました。
実は僕のは勃起しても12cm程しかなく、彼女が言うには
今まで見てきた男の中でも小さいということです。
付き合ったことのある人の中では20cm位で太さ5cmという人もいたそうです。
嘘みたいな大きさです!
『ここは私だけのものよ』と言って僕のアレを握ってくれました。
彼女だけの僕…とっても嬉しいです。
確かに彼女が他のセフレの方々としているような本格的なセックスは
この先僕がいくら努力しても無理でしょう。だけど、
『あなたを気持ち良くして上げられるのは私だけだからね』
とも言ってくれました。
まだまだ下手な僕は安心しました。彼女の言うことに不満はありません。
730えっちな21禁さん:04/08/29 00:35 ID:fJauKIii
まだ続くのか・・・大作だねw
彼女は、僕と一緒にいると心が落ち着くっていうんです。
セックス抜きでも一緒にいられるけど、
男と女だからセックスができるって言ってくれました。
童貞とか下手だとかそんなことは関係無くって、
好きな人だから抱き合っていたいって。
僕にしか出来ないことを彼女が望む限り
できるだけ一緒にいて不安を取り除いてあげたいです。
セックスは僕は今までがそうだったように無くても構わないんですが、
彼女は学生の時から(妊娠してた時を除いて)最低でも月に3回はしてきたそうで、
今はセフレの方がいますんで月3〜4回くらい楽しんでるんだそうです。
僕から見ればセックスってかなり特別なことのように見えるんですが、
彼女にとっては全身を使う健康的なスポーツのひとつであり、
気持ち良くて楽しいし夢中になれる趣味でもあるって言うんです。
これからは僕にも少しずつ気持ちいいことをしてあげるねって言ってます。
教えてもらっても憶えきれるかどうか不安ですが、いつまでも下手なままではいられません。
目くるめく体験をさせてくれた彼女に恩返しができるように、
少しでも上手になってこの僕で満足してもらいたいです!
さすがに同世代とはいえ20年も違う経験歴は覆せないでしょうが、
もう36歳、こんな歳になるまで女性経験の無かった僕を男にしてくれて、
尚且つ、大きな信頼を寄せてくれています。それに応えたい。
一週間前の土曜の昼から次の日曜の夜まで、彼女とずっと一緒にいました。
本当ならデートで色んな所を見て回ろうと考えてたんですが、
彼女の希望でホテルに入ったまんまでした。
はぁ…いったい、何回射精したんだかわかりません。
9回10回は確実です。もしかしたら15発くらいしたのかも。
こんなに出したのは初めてなんで、なんかすごく疲れてます。
でも彼女といるのは僕にとっても楽しいひとときでした。
初体験の時と同じように彼女が上になって
昼も夜も関係無く、眠っていても目が覚めたら
フェラやセックスで何度もイカせてくれました。
彼女の方はその間イケたのかどうかわかりませんでしたけど。
別れた時は、僕の方はちょっとフラフラだったんですが、
彼女は元気みたいでとっても綺麗に見えました。
訊いたところによると、彼女は女性経験のない僕を
悶えさせたりイカせたりしてセックスの楽しさを教えたいそうなんです。
その時の僕の表情がとってもいいらしいんです。
それで喜んでもらえるならいつでも会ってあげたいですね。
よくわかりませんが、そういうことが好きな女性って
他にもいらっしゃるんでしょうか?

実は先日、彼女が結婚しようかって聞いてきました。
生活資金には若干の余裕はありますから彼女一人くらいなら大丈夫です。
美人だし身体は細いけど胸は大きくてスタイルいいし、
主婦だったことで生活の知恵もあるし、なにより性格が明るく
朗らかで積極的、皆に好かれるタイプの女性です(だと思います)。
エッチも上手いし、もちろん僕には
こんな素晴らしい女性を断る理由など何もありません。
この先彼女をずっと、守り続けていきたい・・・!
735えっちな21禁さん:04/08/29 00:38 ID:fJauKIii
終わりかな?乙でしたw
彼女の口から結婚という言葉が出てきましたが、
まだ希望・願望のようなものですぐにでもというわけではなさそうです。
少なくともまだ前の旦那さんへの想いは残ってますし、そういった精神的な部分を彼女自身が克服した上で
僕のことを正面から見てくれるようになったら、 そこが初めて二人だけのスタートラインとなると思ってます。
今はまだ彼女の寂しさを紛らわす相手に徹するべきかな。恋人として半同棲みたいな形で付き合いが続くと思います。
僕には拒む理由も無いし必要も無い。 後は彼女次第でいつでも…っていうのが率直なところです。
まぁその間に僕以上の男性が出てきたら仕方ないですが(笑)。

彼女のセフレの一人は、最初の結婚生活のときに知り合って、
彼が学生で童貞だった時から手施きをして育てたんだそうです。
甲斐あって今はかなり上手になって、彼自身の恋人もいるらしいんですよ。
彼には中出しを許しているそうです。
でもセックスってホント、気持ちいいですねぇ。
慣れれば慣れるほどその良さが分かってきます。
彼女がいろんなやり方をしてくるんで飽きることがありません。
ここで皆さんがいろいろな体位とかやり方の研究とか結果とかを披露されているのを読むと、
欲を求めた分だけ前進があるって感じで羨ましいですね。
自分を抑えて控えめに生きてきた分、
人より遅い道のりになってしまったみたいです。
僕ももっと若い時からやってればよかった・・・って思いますよ。


《以下のスレを再構成》
高齢童貞だったけど初体験できました!
http://love3.2ch.net/test/read.cgi/kageki/1045803334/l50
738えっちな21禁さん:04/08/29 00:40 ID:crALCt4D
>>711-737、以上終り。
支援感謝!
739えっちな21禁さん:04/08/29 00:44 ID:DPqIeO4K
支援には出遅れたか。
乙でした。なんかエエ話や。
まあこの後どうなるかは知らないけど…
740えっちな21禁さん:04/08/29 00:47 ID:crALCt4D
>>739
詳しくは>>738の元スレ(まだ現行スレです)をご参照ください。
この話は、そのスレの1氏の話です。
741えっちな21禁さん:04/08/29 00:48 ID:crALCt4D
>>740
間違えたので訂正。
>>739の元スレ(まだ現行スレです)をご参照ください。
742えっちな21禁さん:04/08/29 04:24 ID:B6JE+DKO
>>661のA先生と妻の話って結局最後はどうなったの?
なんか妻がA先生の所で結婚プレーとかやらかして筆者がSの女を紹介されて調教された所までは読んだ気がするけど…
743えっちな21禁さん:04/08/29 06:25 ID:FXdmKzY4
 親譲りの助兵衛根性で小供の時から性交ばかりしている。
小学校に居る時分売春宿の二階から飛び降りたわけでもないのに一週間ほど腰を抜かした事がある。
なぜそんな無闇をしたと聞く人があるかも知れぬ。別段深い理由でもない。
新築の二階から首を出していたら、同級生の一人が冗談に、
いくら威張っても、そこの女を全部満足させる事は出来まい。虚弱者やーい。
と囃したからである。小使に負ぶさって帰って来た時、
おやじが大きな眼をして抜かずの二発くらいで腰を抜かす奴があるかと云ったから、
この次は抜かさずに逝かせて見せますと答えた。
 親類のものから西洋製の張型を貰って奇麗な竿を日に翳して、女達に見せていたら、
一人がでかい事はでかいが濡れそうもないと云った。
濡れぬ事があるか、何でも濡らせてみせると受け合った。
そんなら君の穴を濡らせてみろと注文したから、
何だ穴ぐらいこの通りだと俺の尻の穴にまっすぐに突っ込んだ。
幸い張型が大きいのと、尻穴が柔らかだったので、すぐに尻穴は開発された。
しかし切痔は死ぬまで治らぬ。
744えっちな21禁さん:04/08/29 06:51 ID:MH+/OTgL
↑坊っちゃんのパクリ?
745えっちな21禁さん:04/08/29 08:10 ID:SoWVPc47
A先生と妻は、結婚プレーのちょいあとでオシマイです。元ネタは、「妻物語」ったサイトのBBS2だったかな。
746えっちな21禁さん:04/08/29 09:14 ID:D6Sy6/j4
坊ちゃんワロタ
747えっちな21禁さん:04/08/30 03:24 ID:c3M4Xlm+
いい
748えっちな21禁さん:04/08/30 10:09 ID:qnVZ03ak
>>475
どういう終わり方ですか?
よろしければ教えてください。

それともうひとつ、小学校高学年のショタと高校〜女子大くらいの女の子が
プールでセックルする話を買いてもいいですか?
749478:04/08/30 10:10 ID:qnVZ03ak
書くんじゃなくてコピペでした。
プールスレのもの
750えっちな21禁さん:04/08/30 11:05 ID:E168JG9s
>>748
とりあえずよろ
751478:04/08/30 13:49 ID:qnVZ03ak
>>745
でした。鬱過ぎて続きが気になる…
コピペは帰って来たらします。
752478:04/08/30 22:18 ID:QaSmikEf
プールネタを一つ。
俺が小学6年生のころ、市民プールへ男友達4人と行った。
市民プールと行っても原発でがっぽがっぽの町の市民プールが只のプールな訳がない
屋内に50Mのプールがあって、隣にベンチを取り囲む形で水の流れ落ちるゾーン。
階段を上ると水着のまま入れる温水のジャグジーとサウナ。屋外にはスライダー2本と水流プール。
子供用のスライダーと浅いプールに中心に遊具のような建物。
…すまん。どうでもいい話で長くなった
753478:04/08/30 22:18 ID:QaSmikEf
で本題。流水プールで鬼ごっこをして遊んでいた。
見つからないように潜って隠れて流れに身を任せていたら、
「ぼく、いっしょに遊ぶ?」と若めのお姉さんに声をかけられた。顔がニヤニヤしている
どうも後をつけてケツを拝んでいると勘違いされたらしい。
「?」と訳が分からないまま突っ立ていると「タッチ」と鬼にされてしまった
友人たちはそのまま屋内へ逃げてしまった。
「お友達行っちゃったね。おいで」と言われるがままに寄っていく
いっしょの浮き輪に入るとすぐにいろいろ話をした。胸が目につく。
で、「どうしておしり見てたの?」と聞かれ「誤解だ」とも言えずに戸惑ってると
「エッチね」とキスされた。オデコに。見上げたら口にされた。舌も入ってた。
アソコはビンビン。我慢できずにお姉さんのアソコに押しつけてた。
急に手を取られ、「触っていいよ」と言われた。
本気でチンコが爆発するかと思った。
754478:04/08/30 22:19 ID:QaSmikEf
で、おっぱいをモミモミ。最初っから水着の中にてを入れてた。
下は力いっぱいこすり付けてた。このまま死んでもいいと思った。
「あっち行こ」と連れられ、女子トイレの個室へ
「ハイ」とオッパイぽろりするお姉さん。溜まらず吸った。
エロ本で得た知識をフル活用した。本能的に”焦らし”ていたらしい。
水着を脱がされる。「あっ」と俺が声を出す
「かわいい」と顔中べろべろされる。「気持ちいいでしょ」としごかれる
な、なんだコレは!!!気持ちいいぞ!
755478:04/08/30 22:19 ID:QaSmikEf
顔はお姉さんのよだれでべちょべちょ
プール上がりなので、濡れた体と音がイヤらしい。
思わず「お姉さんのおまた見たい」と言ってしまった。
俺は息「ハァハァ」状態。お姉さんも少し肌が赤くなってて、乳首も立ってた。
お姉さんが下の水着を取る。ツーっと糸が引いてた
もう止められなかった。それを指ですくって舐めながら、自分でしごいてた。
お姉さんも目の前でオナニーしてた
756478:04/08/30 22:19 ID:QaSmikEf
刺激を楽しむのもつかの間、両手を取られ、壁に押し付けられる
「もっといいことしてあげる」お姉さんの顔は少し恐くなってたが
それが余計にいやらしかった。俺はもう涙目ってか泣いてた。
パクッっとフェラされる「あうぅぅぅ」なんか情けない声を出すのが気持ち良くなってきた
手は振りほどけそうだったけど、そのままにしておいた。
お姉さんも自分でいじってた。
と、ものすごい刺激がチンコに集中した。「ひあっ」おもいっきし口に出した。
足の力が抜け、便器にドサッとコシが落ちる。
「お姉さんのもなめたい?」
757478:04/08/30 22:20 ID:QaSmikEf
お姉さんのケツをつかんでマンコを口に引き寄せた。
マンコはいわゆる”無修正サイト”で見ていたので新鮮な驚きは無かった。
もうメチャクチャに舐めまわした。
「ここをこう舐めて」等指示を受けながら舐めまわす。
すると豆見たいのがあるのに気付く。「チュル」っと吸う
急に「うんん〜〜」と声が大きくなる。
ガシッっと頭を捕まれ、「いい?いい?」とお姉さん。俺、「?」
「ショー」口にオシッコされた。味もは最低だったけど不快感は無かった。
臭いはむしろいいとさえ感じた
758478:04/08/30 22:20 ID:QaSmikEf
結構飲んだかもしれん
「ごめんね」とディープキスされる。
「じゃあお詫びにいちばんイイコトしてあげる」と言われた
何するか分かってた。心臓も爆発寸前。だが、不安だったので「痛くない?」
と、聞いてしまった。「大丈夫よ」とお姉さん。
「重いから。」と位置を交換。お姉さんが便器にすわる。
その時の「ペタっ」という音がものすごいエロかった。
足を開いて座るお姉さんに割り込む形でチンコを近付ける。
「どこ?」と震えた声で聞く俺
759478:04/08/30 22:20 ID:QaSmikEf
「にゅぷぷ」と挿入完了
「うわっ、はぁぁぁ」と情けない声を出す俺。
お姉さんも「〜〜〜」と感じてる様子。コシを動かすと、何かがまとわりつく感じが気持ちいい
「好き、好き」と訳もわからず連呼した。オッパイ揉みながら、時折キスもした。
しかしすぐに俺がイキそうになる。「でちゃうぅ」と言うと
「イ…イよだし……」との返答。その直後中で出した。
出る瞬間力をこめ、思いっきり突いた。ソレを何回か繰り返すと
急に抱く力が強くなる(お姉さんは終止俺を抱きっ放しだった)
「うううぅぅん〜〜〜」急に締め付けが強くなる。潰されるかと本気で思った。
「ハァハァ」と2人の息が混ざる。この終わった後の時間が一番長く感じた。

760478:04/08/30 22:20 ID:QaSmikEf
「お姉さんも気持ち良くなっちゃった」
キスしまくって、しばらく入れっぱなしだった。
「好き」を連呼する俺。「もう一回」とコシをふっておねだり。
「だ、だぁぁぁ〜」『ぬぷ』と引き抜かれる。
「もうおしまい。ね?」「うん」とオナニーしながら答える俺。
「もう!」といってフェラしてくれた。数秒でイッたと思う。
その後シャワーを一緒に浴びてバイバイすることになった。
俺は抱きついて「またしようよ」と言った。
お姉さんは「う〜ん、土曜日か日曜日ならいるかもね」
それから何回かお姉さんとやった。2か月間くらい。
でも小遣いが無くなって行けなくなった後、何回かプールに行ったけど
お姉さんは居なかった。その時は「ふーん」と妙に納得してた。
761478:04/08/30 22:21 ID:QaSmikEf
中学になってその事を思い出した時、「お姉さんカムバァッック」ってな感じになって
友人とプールへ。居ないと思ってたし、当然居なかった。
何故か笑いが込み上げてきて、「ハハッ」と笑ってしまった。
友人は「何?」と聞いてきたが、「何でも無い」とだけ答えといた。
ちょうど5年くらい前の話。

追記:お姉さんと遊んだあと、その時一緒にいた友達に「どこ行ってたんだよー!」
    と言われ、「気分が悪く休んでた」と言い訳しときました。
    お姉さんは本当に若くて18、9歳くらい。
    胸は結構大きめで形は絵に描いたかのようにキレイ。
    顔は文句無しの美人…というよりカワイイ系だった

       完
762478:04/08/30 22:21 ID:QaSmikEf
今思えばああいうのが世で言う”ショタコン”なのではないかと…
今さら気付いた。あの経験のお陰で優越感からか
自信がみなぎり行動も一回り大胆になりました。
こうやってイイ人生をおくれているのもひとえに
”お姉さん”あなたのお陰ですばい
763478:04/08/30 22:23 ID:QaSmikEf
以上
水泳やプール学習でのHな思い出スレより
>>484-493,495
764えっちな21禁さん:04/08/31 00:16 ID:rd5AGdCi
乙!(・∀・)イイ!
765えっちな21禁さん:04/08/31 00:44 ID:W8kmkIRI
どうでもいいが名前欄入れ間違えてるぞ。
ショタイイ!
766えっちな21禁さん:04/08/31 07:13 ID:QZN5uZiW
こういう爽やかなのがイイ!(・∀・)
ダーティーなのはイラネ(゚听)
767えっちな21禁さん:04/09/01 00:25 ID:JuCFocUT
トルコアイスって続編あんの?
友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。
奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。
彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、170cmほどのすばらしい体格をしており、
バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。
顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、
そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。
頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、
彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。
ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、
僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。
そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。
なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、
カップルで仲良くするようにもなりました。
769えっちな21禁さん:04/09/01 00:28 ID:Vp+f2daI
otu (・∀・)イィ
結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、
夫婦ぐるみの付き合いということになりました。その後、彼女は結婚退社しました。
僕の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。
そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。
奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。
それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。
陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。
でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。
陽子が「でも、○○○(僕の名前、彼女は僕を名前で呼んでいます)先輩いやじゃない?」
と言ったり、ウチの嫁さんが「それないよ、でも○○○くん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ」
「大丈夫、あたし、○○○先輩タイプじゃないもん!振っちゃう」
とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。
Hして振るも無いだろう…とか思いましたけど。
そうこうして、結局、その日がやってきました。
とはいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。
ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、
陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできると おもうと、やっぱりたまりません。
あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、
確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。
当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。
ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、
僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルに繰り込みました。
デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、
陽子はリラックスさせようと努めているようでした。
食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、
体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。
舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。
スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、
それだけで射精してしまいような気持ちよさです。
ホテルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、
「アーレー」とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。
「お風呂いっしょに入ろ」と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、
僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。
もちろんはじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。
はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。
でもそのとき陽子は、すごく驚く行動に出たのです。
「ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって」というと、
「え、出るのっ?あ、ちょっと我慢して!」と言うなり、
僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、すっぽり僕を飲み込んでしまったんです。
そのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、
僕はアッ言うまもなく陽子の中に出してしまいました。
締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣はなにか子供の頃、
温泉の中で思い切りオシッコを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、
僕は思わず、「あああ〜」と情けない声を上げてしまいました。
ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。
しばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、
なにしろよその陽子の体内に、タップリと精子を注ぎ込んでしまったんです。恐る恐る、
「…そのまま出しちゃったよ」
と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、
パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、
そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。
ベッドでも陽子は絶品でした。
なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロです。
はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。
全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。
普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。
775えっちな21禁さん:04/09/01 00:33 ID:qb6AxX5l
しえーん
一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。
「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はどうしてくれるの」と聞くから、
「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも…」というと、
「お尻はしてあげたことないなあ」
といいながら、きんたまを含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。
舌も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、
僕はうめき声を上げずにいられません。
僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。
陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。
割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。
彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、
嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。
陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。
777えっちな21禁さん:04/09/01 00:34 ID:RLXzEesn
四円!
僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。
責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。
大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、
芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。
彼女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、
また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。
じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりです。
奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、
もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。
中出ししてもいいのは風呂場でわかっていました。その理由を聞くな、と暗に陽子が言っていることも。
あらゆる体位で出しまくりました。正上位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、
僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。
僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。
その夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、
陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の汁を流し込みました。
文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように 眠り込んでしまいました。
眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、
陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。
陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。
翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。
10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、
そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。
しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。
きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。
旦那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、
最初は冗談で、子供ほしいから「○○○先輩貸してよ」とかいってたのが
そのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。
だからといって、僕の子供を…と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、
旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。
僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるには
この二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。
「なんで僕になんにもいわなかったの?」と聞くと、
「ぜったい先輩、説教するもの。子供できないからって、そこまですることないとか言って」と笑いました。
陽子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。
僕が変な顔をしているからか、陽子は、
「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。ショックですよー。
先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ」などとおどけて見せます。
僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、
「スケベで悪かったな、もう一回犯してやる!」とか言いながら、
もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、
ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕に犯され、突きを受け止めてくれました。
突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。
その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。
「あたしたち今、すっごい汚いかも」とか言いながら、
ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、
風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、
ちょっと二人とも赤面してしまいました。
部屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、
お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。
サッパリと、いつものように分かれることができたんです。これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。
僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、
嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。
陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。
陽子がすでに僕の子供を宿していると思うと、
それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。
陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。
もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。
後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
僕に抱かれて失神したことなんかないのに。ちょっと嫉妬してしまいました。
そして、また陽子と肌を合わせたいな、
添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。
これが今の正直な気持ちです。
785えっちな21禁さん:04/09/01 00:40 ID:RLXzEesn
再四円!
786えっちな21禁さん:04/09/01 00:41 ID:eG5NdgeO
>>768-784
友人夫婦からスワッピングを申し込まれた

787えっちな21禁さん:04/09/01 00:56 ID:qb6AxX5l
>>768
コピペ乙!
作者も乙!
788えっちな21禁さん:04/09/01 00:57 ID:LcylPFvh
私はセクース神だ。IDを見ればわかる。
789エッチな○学生:04/09/01 02:36 ID:eG5NdgeO
この前の話、車でコンビニへ買い物に行き駐車場へ入ったとき、縁石に女の子が二人腰掛けていた。
二人ともミニスカートで白いパンティは丸見え。
おまけにアソコの膨らみの輪郭と縦筋が確認できるくらいパンティを食い込ませている。
俺はラッキーなどと思いながら、わざと彼女達の正面に車を入れた。
ジュースを飲みながら会話していた二人は車の存在に気づき顔を上げた。
お互いに目が合ってしまったが、彼女達はどう見ても○学生ぽかった。
顔はまだあどけないが、アソコは成熟しているように見えた。
最近の若い娘は発育が進んでいいこと(?)だ。
俺はなに知らぬ顔で車を降りると店内に入った。
ひと通り買い物を済ませ外に出ると、二人はまだそこにいて俺が出た瞬間こちらに顔を上げた。
今度は彼女達の顔を直視し無表情をとりつくないながら、
助手席のドアを開けると買い物袋をシートに放り込み、車内のゴミを手に取ると再び入口わきのゴミ箱に向かう。
790エッチな○学生:04/09/01 02:36 ID:eG5NdgeO
相変わらず彼女達のパンティは丸見えだ。
二人は会話をやめ、俺の動きを目で追っているようだ。
ゴミ箱にゴミを放り込みながら俺は考えた。
土曜の昼下がりこれからどうせヒマだし、こいつらと遊んでやっかな・・・。
そこで声をかけた。
「ねえ、そこでなにしてるの?」
二人はお互いに顔を見合わせながら、なにやらクスクス笑いこう言った。
「別に・・・。ひましてただけ。」
「ふ〜んそっかー。」
「うん。そうだよ。」
「パンツ丸見えだよ。」
「やだ〜エッチ〜。」
「見せてくれてたんじゃないの?」
「そう見せてたんだよ。」
二人はケラケラ笑いながら答えた。
791エッチな○学生:04/09/01 02:37 ID:eG5NdgeO
「これから予定ある?」
「なんもないよ〜」
明らかに期待に目を輝かせてそう答える。
「じゃあさ、ドライブでも行こうよ。」
「え〜どうしよっかな〜?」
「私はいいよ〜。」
(待ってたクセに・・・)
「行こうぜ。俺もなにも予定ないし君達カワイイから気に入っちゃったんだよ。」
カワイイなんて言われ慣れてないのか二人ともちょっと照れた様子で
「う・・うん。」
と頷いた。
一人を助手席、もう一人は後部に乗せて山道を走った。
792エッチな○学生:04/09/01 02:38 ID:eG5NdgeO
二人ともショートカットで、上は華奢な両肩を出したキャミソールに下はチェックのヒラヒラしたミニスカートだった。
姉妹か?と思えるくらいおそろいのいでたちだ。
大人っぽさのかけらも感じられないくらい若々しく、はちきれそうだった。
イヤラシサはさほど感じられなかったが、会話がスケベ中心に弾んだ。
ちょうど興味がある年頃なのだろう。
「ねえねえ、彼女いるの?」
「いないよ。」
「へえ、寂しいね〜。じゃあやっぱりセンズリとかする?」
「いやだ〜麻衣なに聞いてんのよ〜。」と後部から。
「なにって恭子なんか毎日手マンしてるんだよ〜。」
「してないってば〜。」
「そっか〜二人ともエッチ盛りだもんな。」
「盛りじゃありません。それはけんちゃんでしょ。」
最初に名前を"けんいち"だと告げた瞬間から「けんちゃん、けんちゃん。」と呼ばれるようになっていた。
793エッチな○学生:04/09/01 02:38 ID:eG5NdgeO
「二人は経験ないの?」
「経験ってエッチ?」
「それしかないっしょ。」
「まだないよ〜エ〜〜ン・・・。」
「試してみる?」
「え〜ほんとに〜。私達みたいなお子ちゃまイヤでしょ?」
「そんなことないよ。教えてあげるよ色々。」
「え〜どんなこと?やっぱ本番?」
「そーだな〜。そこまで行くかな〜。」
「やってみたいな〜。けんちゃんって上手そうだもん。」
「上手いってもんじゃないよ。麻衣と恭子がクセになっちゃったら困るしな〜。」
「そんなにいいの〜?」
「手マンなんてやってられないっちゅうくらい気持いいよ。」
「そーだよねー。この前、男子にふざけてオッパイ揉まられただけで気持よくなっちゃたもん。」
794エッチな○学生:04/09/01 02:39 ID:eG5NdgeO
「じゃあこの辺でしちゃう?」
「えっ!外で・・・。」
「おお、興奮するぞ。」
「誰か来たら困るよ〜。」
「こんな山奥に来ないよ。」
俺は以前もここで彼女と野外セックスを楽しんでいた。
ちょうどカーブの曲がり口に細い林道があってゆっくり走らなければ入口はわからないところがある。
俺はそこにゆっくり進入していった。
300mほど進んだ先には車が十分転回できるほどの原っぱがある。
俺はそこで車を回転させ今来た道に車の頭を向け止めた。
795えっちな21禁さん:04/09/01 02:39 ID:KyJ9OH5h
ぷらす
796エッチな○学生:04/09/01 02:39 ID:eG5NdgeO
「ほらここなら誰にもばれないぞ。」
「ほんとだ。いいとこだね〜。」
二人はあたりを見回しながら感心している。
「よし降りようか。」
俺は車を降りると同時に二人も降りてきて背伸びをした。
ハッチバックを開けて俺は荷台に座り込んだ。
「麻衣!恭子!こっちにおいでよ。」
二人は俺の前に立った。
「どうされたい?」
「え〜わかんないよ。」と恭子。
二人は顔を見合わせて答えた。
麻衣が「チンチン見たい。」といきなり言ってきたので。
「いいよ。」と俺は軽く答えると立ち上がり、ズボンを一気に下げると脚から抜いた。
797エッチな○学生:04/09/01 02:40 ID:eG5NdgeO
「キャー。」
二人は顔を両手で隠して驚いたようだ。
「ホラッ!見てみな。」
俺は両足を開いて半勃ちのペニスを二人の前に差し出した。
まだ半分皮がかむっている。
「・・・・。」
二人は声を上げることなくマジマジとペニスを観察している。
「どう?」
俺は軽くシゴきながら二人に問い掛けた。
「スゴ〜イ。」
「なんかカワイイ・・・。」
徐々に慣れてきたらしい。
798エッチな○学生:04/09/01 02:41 ID:eG5NdgeO
「初めて見るの?」
「アダルトでもモザイクかかってるのしか見たことないよ・・・。」と恭子。
「こんなに大きいのにまだ・・・。」
「触ってみて。もっと膨らむぞ。」
二人同時に手を出しかけて、引っ込めた。
「ほら、いいよ。」
今度は麻衣がおそるおそる手を延ばしてきて小さな手で握手をするように亀頭を握った。
「うっ!」
ヒヤッとしたやわらかい手が亀頭の先に触れると全身に快感が走る。
それを見た麻衣は「気持いいの?」
と聞きながらニギニギしてくる。
「すごい暖かい。なんか大きくなってきたよ。」
「私も触りたい。」恭子が言った。
「うん。」
麻衣は素直に恭子に譲った。
799エッチな○学生:04/09/01 02:41 ID:eG5NdgeO
恭子は亀頭より下の竿をギュッ!と握ってきた。
「うわ〜スゴイスゴい。」
感動しているようだ。
「なあパンツ見せてよ。」
俺が頼むと麻衣は
「うん、いいよ。」
と言ってスカートを捲り上げた。
白いレースのパンティが目の前に現れた。
「あっ!」
恭子が叫ぶ。
無理もない・・・麻衣のパンティを見てペニスはますます元気になっていく。
恭子は真顔でスリスリと俺のペニスをシゴイてくれる。
800エッチな○学生:04/09/01 02:41 ID:eG5NdgeO
二人はいつのまにかオシッコを我慢するように両膝を擦り合わせ始めた。
「なにモジモジしてるの?オシッコ?」
俺がからかうと
「違うよ〜。」
二人は膨れっ面をして怒った。
「アソコがムズムズするんだろ?」
「う・・・うん・・。変な感じになってきた。」
「じゃあこっちにもっと近付いて・・。」
俺は二人の腰に手を延ばして自分の両脇に引き寄せた。
最初に麻衣の頭に手を廻して引き寄せると軽くキスをする。
「うぐっ!・・・ん・・ん。」
柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせる。
上下の唇の間を舌先でチロチロと突き、次第に開かせると進入していった。
801エッチな○学生:04/09/01 02:42 ID:eG5NdgeO
「あふん・・ふー・・。」
麻衣と俺の唇の間から吐息が漏れる。
麻衣の口の中を探ると柔らかい舌先に触れた。
それをすかさず舐めまわし吸い出した。
消極的だった麻衣の舌はだんだん積極的に動き出し、俺の舌に絡み付いてくる。
お互いに唇を貪りあってから唐突に唇を離すと
麻衣はふらふらして倒れそうになった。
膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っている。
今度はさっきから二人のディープキスを横目で見ながら、今だにペニスを握っている恭子にキスをした。
恭子は最初から積極的だった。
唇が触れた瞬間から舌が延びてきて麻衣とは逆に俺のほうが先に舌を入れられてしまった。
唇を離れて頬を伝い、耳たぶを軽く噛んでやった。
耳の穴に熱い息を吹きかけ、ニュルッ!と舌を入れて離した。
恭子も膝をガクガクさせながらやっと立っている。
802えっちな21禁さん:04/09/01 02:42 ID:KyJ9OH5h
おおおおお?
803エッチな○学生:04/09/01 02:43 ID:eG5NdgeO
「どう?」
「・・・・。」
「声も出ないの?」
「だってスゴイんだもん・・・。」やっと声を絞りながら麻衣が答えた。
「刺激・・強すぎるよ・・・。」
と顔を真っ赤にして麻衣が言った。
「よしよし、もっと気持ちよくしてやるからな。」
俺は二人のスカートの中に同時に手を突っ込んで、パンティの上から膨らみの表面を撫でまわした。
ムニュムニュと弾力がある膨らみを押したり摘んだり。
パンティの表面は陰毛でゴワゴワした感触が手につたわってくる。
二人とも声を殺して半開きの口から吐息を漏らしながら耐えているように見えた。
二人同時にパンティの前面から下の方へ指を這わせていく。
土手を越えて窪みへ到着すると、二人ともパンティを通してアソコはヌルヌルになっていた。
804エッチな○学生:04/09/01 02:43 ID:eG5NdgeO
中指の先端のお腹でそこに円を描く。
「うん・・う・・んん・・」
「気持いい?」
「うん。気持ちいい。」と麻衣。
「うん。いい・・・。」ほぼ同時に恭子。
二人とも両手で俺の腕を掴んで、胸を突き出し若干腰を後ろに引いて立ちながら指の感触を味わっている。
「もうちょっと脚開いてみて。」そう言うと二人は素直に同時に肩幅ほど脚を開いた。
「よしよしいい子だね。」
俺はそう言いながら指を少し手前に戻し、突起を探した。
「あん。」
土手の少し奥にコリコリした突起を見つけた。
「麻衣と恭子の場合経験不足だからクリちゃんが気持いいだろ?」
「う・・うん・・一人エッチの時ソコばっかり触っちゃうんだよ。」恭子が答えた。
パンティ越しに爪でコリコリと前後にクリトリスを刺激してやった。
805エッチな○学生:04/09/01 02:44 ID:eG5NdgeO
「あっ!やっ!だめ!だめだめだめ・・・。」
「なんで?」
「だめだよ。けんちゃんそんな・・あっ!」
二人とも今にもその場に崩れそうになっているのを必死に耐えている。
腰が下がって脚は膝を合わせながらX脚状態。
太腿はかすかに痙攣している。
「オシッコ出ちゃいそだよ。ヤダ〜。」麻衣が訴える。
俺は意地悪してやろうと指の動きを麻衣だけ早くしてやった。
「だめだめだめ・・・出ちゃう出ちゃうよ〜グスン」
麻衣は半べそ状態で訴えかける。
「いいよ。出しちゃえよ。気持ちいいぞ。」
「イヤ〜恥ずかしいよ〜。」
そう言った途端、麻衣は"シャッ!シャッ!"と少しオモラシをしてしまった。
サラサラした液体が俺の手にかかり、麻衣はその場に座り込んでしまった。
806えっちな21禁さん:04/09/01 02:44 ID:KyJ9OH5h
いったな
807エッチな○学生:04/09/01 02:44 ID:eG5NdgeO
そんな様子を横で見ながら恭子は麻衣を助けることが出来ずに俺の指責めを受けつづけている。
「マ・・イ・大丈夫・・あん。」
俺は恭子の股から手を抜くと立ち上がって麻衣に近付いた。
急に支えを失って恭子は膝に手をついてなんとか座り込むのを耐えた。
俺は麻衣の横にしゃがんで肩に手を廻すと
「ゴメンね。大丈夫か?」
と声をかけた。
「・・・・。」
麻衣は顔を伏せて黙っていたがすぐに
「う・・ん。」と一言。
「気持良すぎたのかな?」
「うん・・・良すぎ・・。」
どうやら心配ないようだ。
「こんなの初めて・・死んじゃうかと思った。」
808エッチな○学生:04/09/01 02:45 ID:eG5NdgeO
「大丈夫。立って。」
俺は麻衣の両脇に手を入れて立たせると車の荷台に座らせた。
「汚れたから脱ごうか。」
そう言ってスカートに手を入れてパンティを脱がせにかかると、麻衣は自分から腰を上げて脱ぎやすくしてくれた。
ビッショリと濡れたパンティは途中、脚に引っかかったが何とか脱がすことが出来た。
太腿の奥のオ○ンコはまだ誰にも汚されていないピンクの口をパックリと開いていた。
上縁のクリトリスは皮をかむったままでありながらビンビンに勃起している。
「綺麗にしてあげるよ。」
そう言って俺は麻衣の両脚を抱え上げるとオ○ンコを露出させて、口を近づけていった。
若いツ〜ンとした匂いが鼻をくすぐる。
「エッ!汚いよ・・・。」
「大丈夫だよ・・・。」
そう言いながら麻衣の小さな割れ目を下から上まで"ベロン"と舐め上げる。
「あっ!」
809エッチな○学生:04/09/01 02:45 ID:eG5NdgeO
ソコはオモラシのせいで塩っ辛かった。
すかさず小さなオ○ンコをパックリと口に含むようにして割れ目を舐めまわす。
愛液が奥からトロトロ溢れてきて唾液と交じり合い、滑らかに舌が動く。
「あ〜〜〜ん。あ・・・ん・・あんあんあん・・」
麻衣の両手が俺の頭を掴み引き離そうとするが、かまわず俺は続けた。
"じゅぱっ!じゅるるるるるる・・・れろれろれろれろ・・・"
「いや〜〜〜・・・」
麻衣はイッた様子ではなかったが、あまりの責めにグッタリと身体を横に倒した。
俺はオ○ンコから口を離すと恭子の方に振り返った。
恭子は頬を真っ赤に染めて、瞳を潤ませ両脚で両手を挟み、モジモジしながらこちらの様子をズッと見ていたようだ。
俺と目が合うと身体を一瞬硬直させた。
「同じようにされたい?」
俺が聞くと
「わ・・わかんない・・・。」
とつぶやいた。
810エッチな○学生:04/09/01 02:46 ID:eG5NdgeO
「怖くないからこっちにおいで」
と手を延ばすと股に挟んでいた右手を差し伸べてきた。
俺は恭子の手を引き自分のほうへ引き寄せると、再びキスをする。
「う・・んぐ・。」
恭子とさっきのように濃厚に舌を絡ませ唾液を吸いあった。
処女とは思えないくらい積極的な恭子の舌の動きに俺のほうが頭の中がクラクラしそうだった。
俺は荷台に座り直し、正面に恭子を立たせるとスカートに両手を入れてお尻のほうからパンティを下げた。
弾力のある少し固めの尻の表面を撫でるようにパンティを下げていく。
膝のあたりまで下げたところでパンティはストンと足首まで落ちた。
恭子は片足づつ上げながらパンティを脱ぎ去った。
恭子の割れ目を指でなぞる。
「あっ・・・・。」
手探りで陰唇の形がわからないくらい恭子のオ○ンコはグチュグチュに濡れてトロトロにとろけそうになっていた。
俺は麻衣とは違いゆっくりやさしく愛撫を続けた。
811エッチな○学生:04/09/01 02:46 ID:eG5NdgeO
「気持ちいい?」と聞くと恭子は目を閉じたまま
「う・・ん。」とかの鳴くような声で答える。
"くちゅくちゅくちゅ・・・・"
恥液と肉ヒダが絡みつくようなねばっこい音が鳴り始めた。
恭子は俺の両肩に手を乗せて器用な俺の指の動きを堪能している。
落ち着いた様子の麻衣が状態を起こして俺によしかかってきた。
恭子の様子をじっと観察している。
「麻衣・・・。」
「なに〜?」
「恭子のオッパイ揉んでやれよ。」
「うん。」
麻衣は両手で恭子の左右のオッパイを不器用に揉み始めた。キャミソールに皺がより
麻衣の手の間から勃起した乳首が布を通して確認できた。
812エッチな○学生:04/09/01 02:49 ID:eG5NdgeO
「あ〜〜恭子ったらまたノーブラだ〜。」
「いやん。」
「恭子って大胆だな〜。」
「恭子って時々ノーパン、ノーブラでいるよ。」
「変な・・こ・・と・・あん・・言わない・・で。」
「ほんとだもん。」
麻衣は悪戯っぽい目をしながらそう答える。
「恭子のオッパイって大きいよね。」
麻衣は羨ましそうにそう言いながらグニュグニュと恭子の胸を揉みつづける。
肩紐のないキャミソールはズルズルと下がりだし、恭子の乳房はもう半分以上露出していた。
ピンクの乳輪が現れて中央の乳首はピンッ!と突き出している。
麻衣はそこをすかさず指で摘むとコリコリといじり出した。
「あ〜ん・・・麻衣・・ダメ〜〜。」
ひねったりつねったり指で転がしたりと麻衣は嬉しそうに恭子の乳首を弄んだ。
813エッチな○学生:04/09/01 02:49 ID:eG5NdgeO
キャミソールは腹まで下がり今や恭子の身に付けている衣類は腰のあたりだけになってしまった。
俺はいったん手を抜いてキャミソールとスカートを一緒に下にズリ下げ、恭子を丸裸にしてやった。
「いや〜ん、恥ずかしい〜よ〜・・。」
山の中の広場で恭子は生まれたままの姿になっている。
もっとも俺も下半身丸裸で股間のペニスをギンギンにいきり勃たせているのだが・・。
若いだけあって恭子の全身は弾けそうなくらい弾力があり、肌はすべすべに透き通りそうなほどだった。
ただヘアはちょっと濃い目でこのまま水着を着ればきっとはみ出すだろう。
「麻衣も脱げよ。」
俺がそう言うと麻衣はそそくさと脱ぎ出し、あっという間に裸になった。
麻衣の乳房はちょっと小ぶりだったが形がよく張りがあった。
ヘアも薄くて光の加減では生えていないようにも見える。
まだまだ発育途中といった感じだ。
それに比べると恭子はやはり成熟しているほうなのだろう。
814エッチな○学生:04/09/01 02:50 ID:eG5NdgeO
「けんちゃんも全部脱ごうよ。」
麻衣はそう言うと俺のTシャツを脱がしてくれた。
こうして三人は屋外で素っ裸で性器をいじりあった。
俺の右手はトロトロとめどもなく溢れる恭子の愛液でドロドロだった。
「麻衣もまたして欲しくなってきちゃったな・・。」
麻衣が甘えた声でそうつぶやく。
「後でまたやってやるからチンチンで遊んでなさい。」
俺がそう言うと麻衣は嬉しそうに
「うんっ!」
と答えた。
「けんちゃ〜ん、先っちょから汁が出てるよ。」
「男も興奮すると濡れちゃうの。」
「へ〜知らなかった〜。」
そー言いながら麻衣は俺のペニスをニギニギしたりビョンビョン弾いたりしながら遊び始めた。
815エッチな○学生:04/09/01 02:51 ID:eG5NdgeO
「すご〜い。かた〜い。」
楽しそうだ。おまけにこっちは最高に気持ちいい。
「フェラしてみよっかな・・。」
そう言うか言わないかのうちに麻衣は亀頭をペロペロ舐め出した。
「どう?」
背筋をゾクゾクとした快感が走り抜ける。言葉にならない。
麻衣はアイスクリームでも舐めるようにペロペロと亀頭を繰り返し舐め上げている。
なかなか咥えてくれず、焦らされているようでたまらない気持になる。
俺はたまらず恭子の上半身を力強く引き寄せ、ちょっと乱暴に乳房に貪りついた。
「いやあん・・・。」
口いっぱいに恭子の大きめな乳房を頬張り、必要以上に乳首を舐めまわす。
クリトリスをこねている指にも力が入り、激しく前後左右に擦り続けた。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!・・・あ・・あ・・だめ・・強すぎる・・。」
恭子は両手に力を入れて俺の肩をギュッ!と掴んでくる。
816エッチな○学生:04/09/01 02:51 ID:eG5NdgeO
"クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!・・・・"
「はあはあ〜〜ん。いいよ〜気持ちいい・・・。」
その時"パクッ!"麻衣がとうとう亀頭をくわえ込んだ。
ジュルジュル吸うといったテクニックは当然使えないが、口の中で一生懸命亀頭の周囲に舌を絡ませてくる。
「うぐっうぐっ」
俺のガマンは限界に達していた。
「もうだめだ・・・。入れていい?」
顔を上げて恭子に聞いてみた。
「うん・・・。入れてみたい・・・。」
恭子は恥ずかしそうにそう言ってくれたので俺は麻衣の口からペニスを抜き取ると立ち上がって、恭子の後ろに回った。
恭子には荷台に手をつかせてお尻を突き出させる。
「じゃあ行くよ・・。」
「・・・・。」
817えっちな21禁さん:04/09/01 02:52 ID:KyJ9OH5h
しぇん
818エッチな○学生:04/09/01 02:52 ID:eG5NdgeO
俺はペニスを握って亀頭をゆっくり割れ目に押し当てた。
「あっ・・・。」
すぐには入れずに恭子の陰唇、クリトリスに亀頭を擦りつける。
ニュルニュルした感触を味わいながらペニスの先端に恥液を塗りつける。
じれったいのか歯がゆいのか恭子は自分からお尻をモゾモゾと動かしている。
麻衣はその瞬間を今や遅しと凝視している。
散々遊んだ後で、とうとうねらいをつけポジションをとると、ゆっくりとペニスを突き刺していった。
"ぬぷぷぷぷぷ・・・・"
吸い込まれるように亀頭が飲み込まれ、陰唇が絡みついてきた。
中はジットリと暖かく、ホントに処女?と思うくらい滑らかに入っていく。
1/3ほど入った。
恭子の内壁がキュッキュッと亀頭を締め付け収縮している。
819エッチな○学生:04/09/01 02:52 ID:eG5NdgeO
そこで進入を止め
「痛い?」
と聞いてみると恭子は
「ぜんぜん大丈夫・・。でも変な感じ。身体いっぱいになんか入ってきたって感じ?かな?」
恭子は意外に平然と感想を述べた。
逆に麻衣は俺と恭子の結合部分をマジマジと見ながら固まってしまった。
俺は恭子の腰を掴んだまま更に腰を前に突き出し、ペニスを挿していった。
"ずぶぶぶ・・・。"
「はあっあ〜〜〜ん。」
指一本ほどの間隔を残して奥まで達したようだ。
恭子のヴァギナがキュ〜っとペニスを締め付けてくる。
そのたびにアナルがキュッとしぼむ。
流石に締まりはいい・・・。
820エッチな○学生:04/09/01 02:53 ID:eG5NdgeO
次にゆっくり抜いていく。
恭子のオ○ンコは抜かれるのを拒むようにますます締め付けてくるようだ。
「あっあ〜ん・・あ・・あん・・あ・・。」
抜く時はカリが引っかかって違った快感があるらしい。
かろうじて抜けるか抜けないかのところまでペニスを引き抜いて、再び挿していく。
あくまでもゆっくりとあせらず・・・。
こんにスローなピストンは始めてかも・・。
「早くしてみるかい?」
「う・・ん。もっと早く・・・。」
「よし。」
俺は2倍くらいにペースを上げてピストンを始めた。
821エッチな○学生:04/09/01 02:53 ID:eG5NdgeO
"ブチュ!くちゅくちゅくちゅ・・・"
淫靡な音が響き始める。
「あんあんあんあんあんあんあんあ・・・あっ・・あ・・んん〜あ〜いい・・・。」
「気持ちいいい?」
「いいっ!最高!」
あまりの気持ちよさに俺はイキそうになってきた。
そこですかさずペニスを抜く。
とたんに恭子はグッタリと身体を荷台に落とした。
次に麻衣のほうを向き
「次は麻衣の番。」と言った。
麻衣はコクッと頷く。
822エッチな○学生:04/09/01 02:54 ID:eG5NdgeO
「麻衣は俺の上に乗って・・・。」
「え〜どうしたらいいかわかんないよ〜。」
「大丈夫。」
俺は荷台に腰掛け、麻衣の手を引いた。
麻衣は荷台に乗るとオシッコをする時のように俺の股間に跨ってしゃがんだ。
「そうそう。」
「え〜と・・・次はどうしたらいいの?」
麻衣のオ○ンコの位置を合わせて引き寄せるとペニスをあてがった。
ちょうど素マタのようにピッタリと割れ目にペニスの裏を合わせる。
「まずは練習。」
そう言うと麻衣の腰を掴んで前後にゆすってやった。
「えっ!あん。あ〜〜ん」
麻衣の割れ目にペニスが挟まったような感じで前後に擦られる。
裏筋にビラビラと勃起したクリトリスが往復して擦りつけられる。
そうしているうちに手の力を抜くと麻衣は自分から腰を前後に動かしていた。
823エッチな○学生:04/09/01 02:54 ID:eG5NdgeO
「いいぞ〜その調子・・・。」
「こう?こうでいいの・・・あん・・ん・・気持いいの?」
ペニスとオ○ンコの密着した部分を覗き込むとパックリと割れた先端のほうにビンビンになったクリトリスが見えた。
最高の眺めだ。
「あ〜いい気持ちいい〜・・・。」
"ぴちゃぴちゃぴちゃ"
「そろそろ入れてみようか。」
「えっ。」
「大丈夫。チンチン握って入れてごらん。」
「う・・うん。」
麻衣は腰を浮かすと亀頭のすぐ下を掴んで自分の入口に入れようと試みた。
なかなか上手くインサートできず、手を貸してやった。
上手く入口に亀頭が当たったので
「そうそこ。そのままゆっくり腰を落としてきて。」
と言ってやると、麻衣は言われたとおり腰を落としてきた。
824エッチな○学生:04/09/01 02:55 ID:eG5NdgeO
亀頭まで入ったところで
「なんか怖いよ〜。」
と言うので俺は上半身を起こすと、麻衣と向き合いキスをしながら麻衣のお尻を掴んで支え、ゆっくりと挿入していく。
「あっ痛い・・。」
「大丈夫・・・力抜いて。」
「うん。」
そしてさらに突き進む。
麻衣は眉間に皺を寄せて耐えている。
"ずぶぶぶぶ・・・"
とうとう奥まで到達。
麻衣は両手を俺の首に廻してギュ〜と抱きついてくる。
「痛いかい?」
「うん・・・ちょっと、でもなぜか気持ちいい・・。」
「そうか・・・。」
恭子と違い激しくピストンはできそうもないので、下から揺するように微妙に腰を動かしてやった。
825エッチな○学生:04/09/01 02:56 ID:eG5NdgeO
「あんあんあんあんあああああん・・・んあ・・あ・・いい・・」
徐々に快感がこみ上げてきているようだ。
「さっきみたいに腰を動かしてごらん。」
そう言うと麻衣はけな気にも不器用に腰をクイクイと動かし始めた。
「あ・・や・・ん・あんあんあっあっいい・・いい。」
すっかり麻衣はセックスを楽しんでいる。
「あ〜〜すごい。けんちゃん大きい・・・。」
麻衣の腰は徐々にテンポよく激しくグラインドする。
俺はもうギリギリ限界だった。
もうイ・・ク・・。
麻衣のオ○ンコからペニスを抜き取った。
826エッチな○学生:04/09/01 02:56 ID:eG5NdgeO
「あ〜んもっと〜。」
「ダメ!もういっちゃうの。」
そう言うと俺は立ち上がり
「ほら見てみな。これがセンズリ。」
そう言いながら二人の前で二人の愛液でドロドロになったペニスをしごいた。
「かけてやるから近くに来いよ。」
そう言うと二人はペニスに顔を近づけてきた。
「顔射してほしいのか?」
「いや〜エロビみた〜い」
「ほらほら・・・いくっ!いくいくいくいくいくぞー!」
「あんスゴイ・・・」
「キャッ!」
"ドピュッ!ピュッ!ピュッ!"
俺は二人の顔めがけて交互に液をブチまけた。
827エッチな○学生:04/09/01 02:57 ID:eG5NdgeO
「ほら。口あけろ!」
二人は素直に口を開いて舌先を出す。
ドロドロのザーメンで二人の顔と口は汚れた。
「スゴ〜イ。出る瞬間見ちゃった〜」
二人は嬉しそうに歓喜の声を上げた。
急に脱力感が襲ってきて、俺は二人に寄りかかった。
そうして1ラウンドは終了。
二人の処女は無事貫通。
それから俺は二人にすっかり気に入られ、二人とも もともと持っていた淫乱な部分を開花させたおかげで、
それからの時間はタップリとエッチを堪能したのだった。
828えっちな21禁さん:04/09/01 02:57 ID:KyJ9OH5h
うわあ
829えっちな21禁さん:04/09/01 02:58 ID:eG5NdgeO
>>789-827
エッチな○学生

支援多謝。
830えっちな21禁さん:04/09/01 03:03 ID:Cm9j4Cmg
支援
831えっちな21禁さん:04/09/01 03:08 ID:Cm9j4Cmg
終わってた(;´Д`)
832姉妹を交姦:04/09/01 03:38 ID:eG5NdgeO
私と私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。
有香は童顔で身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。
彼女には1つ下の妹、有希がおります。
有希は165cmくらいでスーとした綺麗系のかおです。
有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。
先日、その彼の家におじゃまし、夜遅くまで、酒を飲みつつだべってました。
その彼とも親しく話すようになり。酒が切れたときその時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。
その途上、彼は「有香ちゃん、かわいいな。有希もいいけどな。どう思う?」と、きいてきました。
私は有希に興味があったので「有希ちゃんのほうが可愛いんちゃう。もう見飽きたわ」と応えると、
彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、そのかわり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。
「でも、許さんやろ。ふつう」と応えると、
「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。
833姉妹を交姦:04/09/01 03:38 ID:eG5NdgeO
その計画とは・・・
まず、きょうは4人でその彼の家に泊まることにする。
一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。
寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。
当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。
十分やる雰囲気になったら、「トイレにいってくる」と言って部屋を出る。
出るときに、「かえって来たら、今度はやってね」と言って布団を頭からかぶせておく。
片方の男がトイレにいったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。
そしてそのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。
布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっとおしやり、フェラに持ち込む。
そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。
やばくなったら、またトイレに行き同様にして、もとに戻る。
834姉妹を交姦:04/09/01 03:39 ID:eG5NdgeO
大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気もあり、
そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。
コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり
自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。

部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。
有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。
歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、
私達は彼のベットの部屋を使わせてもらえることとなり、
お礼をいいつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。
ふとんに入り有香を抱きキスをしました。酒臭かったので口を首から胸にうつし
右手は足に、口は乳首を愛撫します。有香は大変感じやすく胸の愛撫だけでいきやすくなります。
835姉妹を交姦:04/09/01 03:39 ID:eG5NdgeO
その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。
クリトリスを愛撫しつづけると有香も手を私のパンツに滑り込まします。
お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、
クンニに入ります。有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。
舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香もおわりに近付いて来たのでしょう、
体にちからが籠り、時々ピンと腰を浮かします。
いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えてじらし、
おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。
そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻を
つかまえて愛撫します。腰を激しく降り有香はいきました。
多分声は隣まで聞こえていたでしょう。そのあとこそばゆくなる期間をおいてまた愛撫します。
そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。
有香の愛液とわたしの唾液でべとべとです。
そのとき、となりの部屋のドアのあく音がし、足音が聞こえました。
836姉妹を交姦:04/09/01 03:40 ID:eG5NdgeO
私は顔をあげて有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」といい、キスをします。
有香は「わかった。はやくね。」といいキスを返します。
私は部屋を出、トイレの前にいきます。
そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、わたしはそのまま妹の有希の部屋に入りました。
どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り
有希の足に達しました。有希は完全にだませたようです。
そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。洪水でした。
私はあつくなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。
かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。
そのとき後ろでトイレの流れる音がし、つづいてドアの閉まる音がしました。
むこうでどうなるのかちょっと心配でしたが。。
私は有希に集中し、一回いかせました。
837姉妹を交姦:04/09/01 03:40 ID:eG5NdgeO
そしてパンツを脱ぎ、布団を頭からかぶせつつ有希の顔をちんちんによせました。
有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。
有希は姉と違い玉のうらから丹念になめてくれます。わたしはかなり興奮しましたが
ここでいってはと思い、必死で我慢します。絶対に声は出せません。
有希はなかなかイカない私をいかそうとくわえたまま激しくあたまを振ります。
わたしも限界を感じ、そのまま射精。その後も丹念になめて綺麗にしてくれます。
また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。
わたしはびっくりし、あわてて彼女の頭をおさえ、そのまま後ろを向かせます。
そして布団をかぶせ、わたしと有希の間に布団をいれました。
手は彼女の股間にあります。
私は後ろからの挿入を考え、まず、愛撫しました。そうすると有希も前から手を伸ばし
私を探します。手をチンチンに導き、しばらく、お互いを愛撫しながら楽しみました。
838姉妹を交姦:04/09/01 03:43 ID:eG5NdgeO
もうそろそろだろうと思い有希のマンコのにチンチンをあてがってさすります。
入口を見付け、いきょにつきました。有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。
中の感触はなかなかです。姉と違いざらっとした感触があります。
しまりは濡れすぎていたためあまり感じませんでした。
私も一回いっていたので少しは余裕があります。
後ろから激しくつきながら、てでクリトリスを愛撫、たまにけつにも指をいれたりして
10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。
布団をめくらないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も
必死になっており、気づけば布団をふたりではさむ形になっておりました。
当然いもうとの声は部屋に響きます。そして体をそらして有希はいきます。
有香のことを思い出し耳をすますと、となりの部屋からも呻くような声が聞こえていました。
有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、
隣の部屋からは時々、有香の「いく。いくぅ!」という声が聞こえます。
839姉妹を交姦:04/09/01 03:44 ID:eG5NdgeO
その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコをつき続けます。
有希は二たびの快感にわれを忘れてあえぎます。3度程いかせたところで私も、限界です。
中でいいのか?とか聞けませんし。悩んでいますと。有希が
「もう、いっていいよ。一緒にいこう。」と言います。少々の罪悪間を感じつつもラストスパート。
めでたく中田氏してしまいました。
好かさず布団をかぶせ私はトイレに、逃げます。
向かいの部屋からはまだ、有香のあえぎ声が聞こえます。
しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ、、いい、いくぅ。。。」という声が聞こえました。
しばらくして、ドアが開き彼が出て来ます。わたしはトイレを流し、
彼は私ににんまりと私に笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。
840姉妹を交姦:04/09/01 03:44 ID:eG5NdgeO
私は1分程トイレでじっとし、流した後
有香の部屋に戻りました。有香は全裸で布団の中で待っていました。
「妹の家でするのって興奮するね。」といいます。わたしは
「よかった?」とききますと。
「むっちゃ、感じた、でも中だしダメっていったのにーー。」と言います。
手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。
「有希のとこも凄かったね、あえぎ声きこえてた。私らも聞こえてたんかな?」
私は「大丈夫ちゃう。」と適当に返事をし。「じゃあ寝ようか。」と言いました。
有香は「うん。愛してるよ。」と私にキスをしました。
精子の匂いと、罪悪間、快感の複雑なキスでした。

841えっちな21禁さん:04/09/01 03:46 ID:eG5NdgeO
>>832-840 姉妹を交姦

今夜は3本立で疲れた・・・
おやすみなさい。
842えっちな21禁さん:04/09/01 05:15 ID:0YALTupR
GJ!!

〇学生で抜いてしまった
843えっちな21禁さん:04/09/01 10:52 ID:yAkf1lZs
昨日、私は彼氏とおdate致しました(当方15歳)
場所はUSJ(ユ)です。
彼は強引に私の手を引っ張り、スパイダマンのアトラクションのところに
つれていきました。あぁ・・ 今日もなにかアメージングな予感が・・・するわ。
A「チッ、100プンマチカヨッ オマエガヨウイニジカンヲカケルカラダッ!! コノウスノロメッ!!」
私「ごっ、ごめんなさい あなた・・(ゆ、ゆるして!!アイムソーリー・・・)」
いつものように怒られる私。思わず涙ぐみそうになりまいた。
するとAはいきなり私を抱き寄せました(えっ・・何??)
A「タダマッテルダケジャタイクツダカラナ・・・」
Aは私の胸肉を揉みし抱き、ヨン様ばりの笑顔でささやきます。
私、私、もうおま、おまんマンが熟々で・・ とろけそうぉぉうっ!!
A「オマエ ココデウンコシロヤ」
・・・・え?

第2部「黄金体験」 〜つづく
844えっちな21禁さん:04/09/01 10:56 ID:X0OIXIsa
支援しようか!
845えっちな21禁さん:04/09/01 10:59 ID:z5b6NNmv
つづき要らないよ
846えっちな21禁さん:04/09/01 11:36 ID:yAkf1lZs
なんということでしょう・・ Aは私にここで脱糞せよ というのです。
私「そっ、そんなこと 私できません!!」
A「ナニッ!コノオレサマノイウコトガキケンノカ!!コノブタボケ!!」
順番待ちで並んでいるカップルや家族連れが私たちを注視しています。ああ・・観ないでぇ・・
A「サッサトヤランカ!!」その瞬間、私は恐怖のあまり・・その・・(漏らしてしまったのれす)
(ブリブリブリブガォホオォン!!!)
あたり一面に私の・・臭気がただよいました。私の真後ろにならんでいたご家族のかた
申し訳ありません・・
A「ギャハハハ クセークセー コンナトコデウンコスンジャネーヨ!!」ひっ、ひどい。ひどすぎます。大声で私を辱めて・・・ 涙があふれました。
A「ドレ、ヒリダシタモノヲミセテミナ!!」ああっ、やめてぇ!!おうんちみないでぇ・・
私「も、もうだめ・・・」
(・・・案ずるな・・もうお前は・・すでに勝利しているっっ!!)
えっ・・ボス??
第2部「黄金体験」 〜つづく

847えっちな21禁さん:04/09/01 12:23 ID:NGvvPmYI
糞認定
848えっちな21禁さん:04/09/01 14:36 ID:R/u1wX2X
頭悪そう。。。
849えっちな21禁さん:04/09/01 14:48 ID:BqORcUVX
おもしろい
850えっちな21禁さん:04/09/01 14:54 ID:zucAVf2R
>>846,849
氏んで
851えっちな21禁さん:04/09/01 17:01 ID:LxE1qJi5
おもしれー

何打このカップル
852えっちな21禁さん:04/09/01 17:20 ID:yAkf1lZs
ボス(またAに虐められているのか・・ かわいそうに・・)
ああっ、いつも優しく慰めてくれるボス!!でも一度もお会いしたことがありません。
私「ボス、私のこの恥ずかしい姿、ご覧にならないでェ!」
A「ナニヲブツブツイウトンジャ コノオマンコムスメ。ガ!!」
ボス(いまから そちらに行く・・)
ああっ、恥ずかしい。ここにボスがくるなんて・・ ボスに脱糞した私を観られるなんてぇ〜 
もうやめて・・て・てる・てら・てれ・ぼっ!!
A「ナッ、ナンダァ〜 オマエカオガッ! ナンナンダ、ソレハ!!」
第2部「黄金体験」 〜つづく
853えっちな21禁さん:04/09/01 17:44 ID:LxE1qJi5
とぅるるるるとぅるるるる
ってやつか
854えっちな21禁さん:04/09/01 19:06 ID:+56+4IKN
同じマンション・アパートの美人妻 Part5;553-630より
かなり前置きが長いですがコピペします。
855>>854の続き:04/09/01 19:07 ID:+56+4IKN
では、俺の体験談を。長くなるので細かく分けてます。

学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。
最初本社で3ヶ月の業務研修があり、
その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。

俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、
現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。
その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、
向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。
俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、
月曜の朝に現場まで行き、
平日は仮事務所のアパートに泊まり、
土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。
856>>855の続き:04/09/01 19:08 ID:+56+4IKN
そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、
それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。
現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、
工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、
事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、
実際に住んでいたのは俺だけ。
とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。
857>>856の続き:04/09/01 19:09 ID:+56+4IKN
そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、
寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)
そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、
俺専用にあてがってもらい、
荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。
ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。
光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。
新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。
学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。
昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。
858>>857の続き:04/09/01 19:10 ID:+56+4IKN
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。
1階に台所と居間、風呂とトイレ。2階に8畳と6畳の和室が二つ。
一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、
残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。
うちの隣は3号室。30代の夫婦、子供2人。
その西側は2号室。30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。昼は留守がち。
いちばん奥は1号室。40代の夫婦、子供3人。近々新居を建てて引っ越す予定だとか。
859>>858の続き:04/09/01 19:11 ID:+56+4IKN
さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。
中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。
「こんにちわ、暑いですね。」
振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。
間近で見ると見事にスマート。
髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。
歳の割にかわいい感じ。
突き出た胸とくびれた腰が目を引く。
一目見て好感を持った。
こちらも汗をぬぐいながら答える。
「こんにちわ、お出かけですか?」
「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」
「看護婦さんですか?」
「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」
860>>859の続き:04/09/01 19:13 ID:+56+4IKN
俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。
「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、
細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」
「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。
うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」
旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。
ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。
861>>860の続き:04/09/01 19:14 ID:+56+4IKN
あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。
だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。
「おばさん」は余程のことがなければ性の対象にはなりにくい。
ましてや社名を背負っているのだ。滅多なことはできない。
「夕方で良かったら組み立ててあげますよ。」
「これからひと眠りしますから、夜でもいいかしら?」
「ええ、かまいませんよ、7時でも8時でも。」
「お願いしますね。」
そう言うと奥さんは汗を拭きながら家に入っていった。
細い足がちらりと見えた。きれいなふくらはぎだ。
862>>861の続き:04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
その夜、仕事を終えて約束どおり2号室を訪ねた。
もちろん下心はない。
なぜなら仕事の延長だからだ。
とりあえず必要と思われる工具道具を抱えていた。
表札には「○島 ○○夫 優子(仮名)」と出ている。
ベルを押すと「は〜い」と返事が。
「4号室の○○建設です。」とインターフォンに向かって告げる。
「いま開けますね。」ガチャリとかぎを外す音。
ドアが開けられ、そこに優子さんが立っていた。
彼女は一糸まとわぬ裸体で・・・なんてあるわけがない。
黄色いTシャツにグレーのショートパンツ、すらりと伸びた綺麗な素足、髪は洗い立てなのか濡れていた。
これでも十分に股間を刺激するが、驚いたことに化粧のないスッピンの顔。
863>>862の続き:04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
だが、見とれている訳にはいかない。
「すいません、仕事が遅くなってしまって。」
「いえ、こちらこそ、夜分にごめんなさい。」
「それで、組み立てるのはどちらに?」
「どうぞ上がってください。2階にあるんです。」
6畳和室に置かれていたのは梱包も解いてない書棚。
高さ1.8m、幅80センチ、奥行25センチのもの。
こんなものはドライバーだけで組めるだろう、普通は。
部屋の中はエアコンが効いていて涼しい。

続きはまた次回に。
864>>863の続き:04/09/01 19:17 ID:+56+4IKN
一休みしたので続きを。

ここは書斎らしい。机があり、書籍が乱雑に積んである。
隣の8畳間は寝室らしい。取り込んだ洗濯物がちらりと見えた。
梱包を解き、てきぱきと30分ほどで組み上げ、奥さんを呼んだ。
「できましたよ、どこへ置きますか?」
エプロン姿で上がってきた優子さんと二人で本棚を部屋の隅に設置した。
「ありがとうございます。ご飯食べてってくださいね。」
組み立てに神経を使っていたので、下から漂うカレーの臭いに気づかなかった。
865>>864の続き:04/09/01 19:17 ID:+56+4IKN
ここで気を遣って遠慮するつもりは無い。
どあつかましくも御相伴にあずかることにした。
優子さんは大きい皿にカレーを山盛りにして出してくれた。
食事中、いろいろと話をした。
出身地(北海道)のこと、
今年入社したばかりの新人であること、
明日は土半で午後から吹田に帰ること、
その帰宅経路を聞くと優子さんはちょっと顔を曇らせて言った。
「遊びに行くのはいいけど、病気には気をつけてね。」
その時は何のことだかわからなかったが、
後日、主任に途中の乗換駅の上にソープ街があると教えられた。
優子さんはそのことを言っていたのだ。
866>>865の続き:04/09/01 19:19 ID:+56+4IKN
食事も終わり(ずうずうしくもお替りした。彼女が勧めてくれたからだが)、
そのお礼に本を移動して棚に収めた。
その日は何事もなく、
10時には帰宅し、風呂に入り、
優子さんの姿(とくに足)を思い浮かべながらオナニーし、
眠りに落ちた。
その日以来、優子さんは俺のオナペットになったのだ。
867>>866の続き:04/09/01 19:19 ID:+56+4IKN
さて、強烈に暑い夏の最中、お盆の連休がやってきた。
土曜日から木曜日までの6連休である。
(この頃は土休が定着しかかっていた時期なので、まだ現場では半ドンすら無かった。土休は初めてだった。)
給料の使い道が限られている上に残業代がかなり支給されたので懐は結構暖かい。
ただ故郷に帰るのも煩わしい上に、帰省は正月だけにしておこうと決めていた。
問題は、吹田の社員寮に行くか、このアパートに留まるかである。
外気温はこのアパートの方が涼しい。
ただ、仕事の延長みたいでなんかくつろげないのと、
吹田の寮にメインの荷物を置いているので、一度は帰らなければならない。
868>>867の続き:04/09/01 19:20 ID:+56+4IKN
そこで前日はここに一泊し、連休初日にあちこち道草食って吹田に帰ることにした。
梅田に寄って映画も見たいし、
模型屋や画材屋も寄りたいし、
家電屋や紀伊国屋書店にも行きたい。
さらに例のソープ街にも寄ってみようかと考えたが、
ぼったくりに合うのもいやなので、
ここは地上に出ないで素通りすることに。
いろいろ買い物プランを練るのも結構楽しい。
869>>868の続き:04/09/01 19:21 ID:+56+4IKN
そして、連休前日、金曜日なのに所長も主任も俺も早上がり。
このあたり現場の裁量でどうにでもなるのだ。
「あとは頼んだぞ〜、あんまりはめ外すなよ。」
「おつかれさまでした〜。」
俺は午後からアパート中の掃除をし、洗濯をして、
さらに米以外の食材を使い切るべく(米は保存できるので)、晩飯の準備を始めた。
手っ取り早くシチューを作り始めたが、野菜がちと多すぎる。
今夜と明朝で食いきれる量ではない。
5日も留守にするので冷蔵庫は空にしておきたい。
吹田に持って帰るのも面倒だ。
だいたい吹田の寮には冷蔵庫がない。
そこで隣近所にお裾分けすることにした。
870>>869の続き:04/09/01 19:22 ID:+56+4IKN
ところがだ、
いざ野菜を抱えて隣の3号室に行ってみると、
すでに留守である。
さらに1号室も留守。
2号室に行くと優子さんが出てきた。
あいかわらず綺麗な足にどぎまぎしたが、
気を落ち着けて話を聞くと、
1号室は帰省し、
3号室は旅行で両方とも今日から不在らしい。
夫婦2人で賞味期限内に食いきれるかどうか不安だったが優子さんに野菜を託した。
旦那さんは明日の夜に帰ってくるそうだ。
「ちょうど棚を付けたかったんだけど、どうも上手くできなくて、やってくれません?」
「お安い御用です。夕方で良いですか?」
「ええ、どうせならうちで夕食を食べたらどう?」
「そうですね、シチュー抱えてお邪魔します。」
871>>870の続き:04/09/01 19:22 ID:+56+4IKN
その夜、シチュー鍋と大工道具を持参して2号室を訪ねた。
出迎えた優子さんは白いTシャツとベージュのショートパンツ姿。
前回とあまり変わらない服装だが、
今回は歩く度にオッパイが揺れている。
しかもうっすらと乳首が透けてるよぉ。
ひょっとしてブラジャー着けてない?
俺の意志とは無関係に股間は勃起。
今夜は珍しく薄化粧している。
前回スッピン顔を見られて恥ずかしかったのか?
872>>871の続き:04/09/01 19:23 ID:+56+4IKN
さて、棚の取り付けを終えて、またしても他人妻と二人で夕食。
出してくれたビールで乾杯。
俺の作ったシチューはおいしいと喜んでくれた。
「今晩からこのアパートに一人だけになるかと思って、すっごく怖かったの。○○君がいて助かったわ。」
「そんな大げさな、夜の病院の方が怖そうですよ。」
「それは仕事だから平気だし、もう慣れてるわ。」
「でも旦那さんがいない時は一人でしょ。今日が特別という訳じゃないでしょうに。」
「えっ?知らないの?台風が来てるのよ。」
「げっ!俺、台風に直面するの初めてなんです。あんまり役に立たないかも。」
「男手があるだけで違うものよ。」
873>>872の続き:04/09/01 19:23 ID:+56+4IKN
ここで注釈。神戸なのに標準語なのは、記憶を頼りに書いているからです。
しかも関西を離れてかなりの年月が経っているので関西弁はきれいに忘れています。

さて食後、ソファーに移り飲み直すことに。
優子さんはいろいろな副食(つまみ)を出してくれた。
その中でも一番気に入ったのは旦那さんの実家から送ってきた辛子明太子。
初めて食べた。美味である。
二人で酒を飲みながらいろいろと話した。
874>>873の続き:04/09/01 19:24 ID:+56+4IKN
優子さん自身は栃木県の出身だそうで、
東京の看護学校に進み、
栃木の病院に勤め、
そのとき医療機器メーカーにいた旦那さんと知り合ったそうだ。
その後旦那さんの神戸転勤を期に結婚退職し、
ここに来て新婚生活を始めた。
いずれ一戸建てを買うためにと、
駅前の病院でパート勤務で看護婦を再開したものの、
いつのまにか本採用になり、いまや古株。
しかも旦那さんは姫路支店開設のため単身赴任。
ここ2年ほど変則的な生活が続いているそうだ。
875えっちな21禁さん:04/09/01 19:24 ID:jrSwC4l5
支援
876>>874の続き:04/09/01 19:40 ID:+56+4IKN
優子さんの身の上話や愚痴を聞いているうちに、
時間は過ぎ、
心なしか外の風音が大きくなったような気がした。
「なんか、本格的に荒れてきたんですかねぇ?」
「これぐらいでは、まだまだ本格的じゃないよ。」
「なんか怖いような、わくわくするような、変な感じです。」
突然激しい雨音が聞こえた。
二人して天井を見上げる。
ここは一階なのに聞こえてくる雨音。
かなりの土砂降りなのであろう。

さて、飯だ。乞うご期待。長くてごめんね。

--------------------------------------
連続投稿規制中でした。
877>>876の続き:04/09/01 19:41 ID:+56+4IKN
さて続き。
しばし沈黙の後、優子さんがいきなり言った。
「あなた、弟みたい。」
「えっ、弟さん、いるんですか?」
「ううん、いないけど、もしいたら○○君のようなかわいい弟が欲しいな、と思ってね。」
こ、こ、これはひょっとして誘いの言葉か?
普段なら恥ずかしさが先に立っていささか突慳貪な返事を返すのだが、
今回は酒が入っていて大胆に(どあつかましく)なっていた。
「俺も姉はいないけど、奥さんのような姉さんが欲しいですね。」
「女の子の兄妹はいないの?」
「すぐ下に弟が、かなり下に妹がいます。11歳はなれてるんで妹というより娘に近いかな。」
「ねえ、今日だけ弟になってくれない?」
878>>877の続き:04/09/01 19:43 ID:+56+4IKN
優子さんの瞳がなんか変。酔ってるのか?
「旦那の留守に知らない男の子を家に入れるのは変だけど、弟なら問題ないよねぇ。」
なんか、無理に自分を納得させてませんか?。
「ところでさ、○○は、どうやって性欲の処理してる?」
いきなり呼び捨てになった。
弟扱いされるのは嬉しいけど、
いきなりどぎつい質問を浴びせられた。
しかも一番答えにくい質問だ。
まさか優子さんをオナペットにしてると本人には言えない。
「そ、そりゃあ、まあ、・・・自分で・・・相手もいませんし。」
しどろもどろで答える俺の反応を楽しんでませんか?。
「なにしろ彼女を作る・・・暇もないです
879>>878の続き:04/09/01 19:44 ID:+56+4IKN
「そうなの?若いのに可哀想ねえ・・・なんなら私が相手してあげようか?」
今さっき、姉弟って言ってたのに、優子さん、矛盾するほど酔ってますね。
「いいわ、今夜だけ○○に添い寝してあげる。なんたってお姉ちゃんだもんね。」
飛躍した理論を展開しながら俺の横に座り直し、
ぴったりくっついて、さらに俺の太股を撫で始めた。
勇気を出して(ほろ酔いも手伝って)、
優子さんの手を握りながら俺は言った。
「添い寝だけですか?俺、溜まってるんですけど・・・」
「・・・私の中に射精したいの?」
いきなり専門用語で問いかける優子さん。
瞳には怪しい光が。
880>>879の続き:04/09/01 19:45 ID:+56+4IKN
その言葉だけで俺の股間は激しく勃起した。
「そりゃあ、もちろん、空になるまでぜひ射精したいです!」
「うふふ、今夜だけの関係だよ。」
優子さんは俺の手を取り、自分の胸にあてがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、
さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉むふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。
おもわず指をぎこちなく動かす。
881>>880の続き:04/09/01 19:47 ID:+56+4IKN
「どう?気持ちいい?」
「は、はい。感激してます。」
指の指の間からむにゅっとはみ出すような柔らかなオッパイを右手で揉みながら、
左手を彼女の肩に回し顔を近づけた。
「キスしてもいいですか?」
「んふっ、順番が逆ね。でもいいわ、ん〜。」
彼女は自分から唇を求めてきた。
ぎこちなく唇を重ねながら、
ここまできたら、今夜ここで筆卸しができる、
と確信した。
882>>881の続き:04/09/01 19:47 ID:+56+4IKN
俺の股間はもうぎんぎんに勃起している。
優子さんの唇を貪りながらふくよかなオッパイを揉んでいると、
股間に何かを感じた。
優子さんが手を伸ばし、俺の股間を撫でている。
「ファスナー降ろして、おちんちん出してみて。」
乳房を揉む右手を一旦離し、
ジーンズのファスナーを降ろし、
トランクスの前からペニスを露出させた。
堅くなった俺のペニスは直立している。
優子さんはソファーから降りると、
俺の前に跪ずき、
両手でペニスをしごき始めた。
ああっ、はじめて他人に愛撫される俺のペニス。
上気した優子さんの顔が、ううっ、たまらん。
883>>882の続き:04/09/01 19:48 ID:+56+4IKN
優子さんはやおら立ち上がり、
ショートパンツを脱ぐと、
俺の眼前に股間を持ってきた。
薄いレースの白パンティー。
陰毛が透けて見える。
左手を彼女のむっちりとした尻に回して、
右手でパンティー越しの股間をまさぐる。
なんか暖かい。
884>>883の続き:04/09/01 19:50 ID:+56+4IKN
両手でパンティーを下げると柔らかな陰毛が出現した。
今になって考えると、あまり濃い方ではない。
剃っていたのかどうかは記憶がさだかではない。
だが、俺の目は陰毛の下にある亀裂に釘付けとなった。
初めて見る成熟した女性器。
しかし、優子さんは両手で俺の頭を陰部から遠ざけ、
そしてパンティーを上げた。
でも上げきらず陰毛がはみ出している。
もんのすごくエロチック。
当時はまだヘアー解禁ではなかったので、これだけでも大興奮。
「だ〜め、ここは、お・あ・づ・け
885>>884の続き:04/09/01 19:52 ID:+56+4IKN
「奥さん、俺、もう止まりません。」
「まずあなたのおちんちんが先よ。さ、立って。」
立たせた俺のズボンを脱がせ、トランクスを下げる。
それに引っ張られて一旦下を向いたペニスが、
トランクスから露出したとたん上に跳ね返り、
ぱちんと下腹に当たった。
「すっごい元気、若いからだね。」
886えっちな21禁さん:04/09/01 19:53 ID:/QB/kHKF
よいさ
887>>885の続き:04/09/01 19:53 ID:+56+4IKN
優子さんは正座するといきり立った俺のペニスに指を絡めてゆっくりと撫で回していた。
まるで弄ぶように。
「うわ〜、すごく堅いのね。」
「奥さん、あんまり触らないで、出ちゃうかもしれない。」
「先っぽ、きれいだね〜、ひょっとしてまだ使ったことないんじゃない?」
「(うっ、鋭い!)そ、そうです、俺、初めてです。」
「そっか・・・じゃあ、私がはじめての女(ひと)になるのね、ふふふ。」
優子さんはそう言うと亀頭をぱくっとくわえてしまった。
888>>887の続き:04/09/01 19:55 ID:+56+4IKN
初めてのフェラが気持ち良かったのかどうか覚えていないが、
しかしそれ以前に、
憧れの優子さんが俺のペニスをフェラしている現状を目のあたりにして、
興奮は最高潮に。
「ああっ、奥さん、いきそうです。」
「んごんごんご・・・」
889>>888の続き(2レス分):04/09/01 19:56 ID:+56+4IKN
一旦亀頭を口からだして舌先でぺろぺろしながら右手でペニスを握っている。
さすが人妻、慣れてる。
「がまんしないで、出したくなったら出してね。まだ若いんだもの何回でもできるわ。」
そう言うと再び亀頭を口に含んだ。
右手は茎をしごき続けている。
収縮する優子さんの頬がなまめかしい。

「ああっ、だめです、いきます!出ちゃいます!」
「出しなさい、たくさん出しなさい。」
亀頭をくわえたまま優子さんは看護婦口調で言った。
俺は両手で優子さんの頭を撫で回しながら絶頂を迎えた。
「優子さぁん、優子さぁん、あぁ〜〜!」
はじめて「優子さん」と呼びながら、
そしてその事実に気づき興奮したのも手伝って、
俺は激しく射精した。
890>>889の続き(2レス分):04/09/01 19:57 ID:+56+4IKN
何もない空間に向かって射精するのは慣れていたが、
物が詰まった空間の内部に射精したのは初めてだった。
しかも直立したままである。
おびただしい量の精液が優子さんの口に流し込まれた。
ややしばらく射精感が続いていたのに、
優子さんはその精液をすべて口で受け止め、
そのまま飲み干した。

「いっぱい出たね〜、どう?すっきりした?」
「まだ出し足りないです。」
「そうね、若いんだものね、ベッド行こう。」
優子さんは立ち上がって俺の手を取り2階の寝室へ連れて行った。
優子さんが先導して階段を登る。
目の前に優子さんのプリンプリンとしたお尻が揺れている。
891えっちな21禁さん:04/09/01 19:58 ID:/QB/kHKF
ほいさ
892>>890の続き(2レス分):04/09/01 19:58 ID:+56+4IKN
端から見ると、Tシャツとパンティーだけの女と、
下半身を露出しナニをぶらぶらさせた男が手をつないで歩いている、
という、まことに変な状況なのだが、
再び発情している俺はパンティーに包まれた優子さんのお尻に見とれていたのと、
初めて入る男女性愛の場である寝室の雰囲気にのまれ、
客観的な視野などは眼中に無かった。

寝室は8畳間の和室だが、ダブルベッドが置いてあった。
優子さんは照明をつけた。
よかった、優子さんの裸体をじっくり見られる。
もっとも人妻なのだから明るいのに慣れているのか。
ベッドの横まで来たら、
優子さんはくるりと振り返り俺に抱きついてきた。
「抱いて。」
俺は優子さんを抱き締め激しいキスを交わした。
893>>892の続き(2レス分):04/09/01 20:00 ID:+56+4IKN
まだ優子さんの口には俺の精液が残っているはずなのだが、
そんなことはどうでも良くなった。
舌を絡めたり吸い付きあったりしているうちに、
俺のペニスが再びむくむくと鎌首を持ち上げ始め、
優子さんのお腹にこすりつけている形になった。
だが一度射精したので多少は余裕を持てた。

無性に彼女のオッパイが見たくなり、
彼女のTシャツの裾をそろそろと上げた。
「オッパイ吸いたいです。」
「いっぱい吸ってね。」
(シャレじゃないよ。)
優子さんのTシャツを頭から脱がせた。
きれいなオッパイが飛び出してきた。
動くたびにぷるるんと揺れている。
894>>893の続き(2レス分):04/09/01 20:01 ID:+56+4IKN
乳雲は茶色で500円硬貨くらい、、
乳首はすでに大きく堅くなっていた。
(もともとの大きさを知らないから半分推測だが)
多少垂れているがまだ十分に張りがある。
優子さんはそのままベッドに腰掛け上体を寝かせた。
オッパイが自重でつぶれむにっと横に広がった。

俺はシャツを脱いで全裸になると優子さんの右側に座り、
パンティー1枚となった彼女の胸に手を伸ばした。
右手で左のオッパイを揉みながら、
左手で右のオッパイをつかみ乳首を口で吸う。
もう夢中だった。
ややしばらく揉んで吸ってを繰り返した。
優子さんの口から言葉にできないような熱い吐息が漏れだした。
895>>894の続き(2レス分):04/09/01 20:02 ID:+56+4IKN
ふと、亀頭に柔らかな感触を感じた。
優子さんが手を伸ばし俺のペニスを撫でている。
先ほど射精したばかりなのに彼女の手の中で大きくなっている。
「うわ〜、また堅くなったよ。」
目を閉じて気持ちよさそうな顔のまま、
優子さんはペニスをつかんで言った。

俺は右乳首の上に舌を転がしながら、
右手を乳房から離し、おなかを撫でてみた。
ちょっとたるみ始めたお腹だが、ぷにぷにしてて気持ちよい。
女性の柔らかさというものを実感した。
そのまま右手をパンティーの上にはわせた。
陰部の火照りが布地越しに解る。これが濡れているということか。
「中に入れてみて。」
896>>895続き:04/09/01 20:03 ID:+56+4IKN
ためらわずにパンティーの中に手を入れた。
思ったよりも柔らかい陰毛の感触が気持ちよい。
「あぁん、もっと下。」
最大限に手を伸ばし陰部のあたりに手のひらを密着させる。
むにゅっとした何かが指の間からはみ出てきた。
多量の粘液が指に絡みつく。
陰部を揉みながら乳首から口を離し、彼女の口に近づけた。
「優子さん、ここ見たいです。」
「優しくね。」
一旦彼女の上から離れ、両足の間に膝をついた。
そして両手でパンティーを降ろし、脱がせた。
これで二人とも全裸になった。
897えっちな21禁さん:04/09/01 20:03 ID:/QB/kHKF
> 右手で左のオッパイを揉みながら、
> 左手で右のオッパイをつかみ乳首を口で吸う。

一瞬どっちがどっちだか分からなくなっちまったよ…
こんなトコ正確に記述せんでも…
898>>896の続き(2レス分):04/09/01 20:04 ID:+56+4IKN
露出した陰部は先ほどよりもぬめぬめと光っている。
凝視している俺の視線を感じたのか、
優子さんは足を閉じて両手で股間を隠した。
「足ひらいてください。」
「いや〜ん、エッチ。」
優子さんは少し恥じらいながらも綺麗な足をM型に開いた。
そして陰部を覆っていた手をお腹まで上げた。
露わになった股間が愛液で光っている

知識では知っていたが、女性器の現物を見るのは初めてだった。
おそるおそる指でまさぐり陰裂を開く。
褐色のグニョグニョが愛液の糸を引きつつ左右に別れ、
ピンクの内部が露出した。
どこが何だかわからないまま、頭に血が上っていた俺は、
思わず性器全体に口を付けてもぐもぐしてしまった。
食べたいという感情を実行してしまったようなものだ。
899>>898の続き:04/09/01 20:06 ID:+56+4IKN
そのとき優子さんが両手で俺の頭をつかみ自分の顔に引き寄せた。
これは挿入してほしいという意思表示に違いない。
だけど中に射精してもいいものか?
とりあえずペニスを優子さんの股間にあてがって聞いてみた。
「このまま入れていいんですか?中で出ちゃうかも?」
「う〜ん、大丈夫。初めてなんだから、中に出さなくちゃ。」
どういう理屈か解らなかったが、とにかくありがたかったのは間違いない。
俺は上体を起こしてペニスをつかみ、目視確認して優子さんの性器にこすりつける。
「入れますよ。」
「ゆっくりね。」
900>>899の続き:04/09/01 20:07 ID:+56+4IKN
いきり立ったペニスをつかみ、
ぬるぬるぐちょぐちょの部位に亀頭をあてがったが、
気持ちは良いものの入り口がよくわからない。
最初にフェラで射精させられた意味が解った。
あのとき射精していなかったら、この時点で、挿入する前に射精してしまっただろう。
それでも亀頭をこすりつけて入り口がわからずにぐずぐすしていると、
じれたのか優子さんは右手の人差し指と中指で優しく亀頭をはさんで、入り口に誘導した。
さすが人妻、慣れてる。
901>>900の続き:04/09/01 20:08 ID:+56+4IKN
ぬるぬるぐちょぐちょの中にちょうど亀頭の先が収まる窪みがあり、
優子さんの指がそこに亀頭を押しつけた。
俺もそれに引っ張られるかたちで腰を押しつけた。
にゅるん、とした吸い付くような感触があり、
亀頭の先端が優子さんの中に吸い込まれた。
その瞬間、
「くっ!」
優子さんの顔がゆがんだ。
痛いのかと思い腰を引いたら、指で亀頭を引っ張りながら、
「だめ、そのまま中に入れて。」
と叱るように言う。
902>>901の続き:04/09/01 20:08 ID:+56+4IKN
再び挿入開始する。ぬるぬるの肉壁に絡まった亀頭を入り口にあてがい、
肉壁を押し分け、そろりそろりと膣口に挿入。
グニョグニョの何かを無理矢理押し広げるような感触があり、
亀頭がそこを通り過ぎるとカリの部分が何かに引っかかる。
遮二無二カリを突入させると、ぷちんと何かがはじけ、
カリの後ろで閉じようとして茎を締め付ける。
(このへん記憶が錯綜してます。)
同時に柔らかな肉壁が四方八方から亀頭を包み締め付ける。
「入りました!入りましたよ!」
「あ〜っ、入ってる、○○が入ってきてるよ。熱い、熱いよお!」
「優子さんの中、暖かくて気持ちいいです、最高です。」
903>>902の続き:04/09/01 20:09 ID:+56+4IKN
俺の眼下で優子さんが悶えている。たわわな乳房が揺れている。
優子さんの上に覆い被さり、肩を抱く。
俺の胸でつぶされたオッパイの感触が心地よい。
すこし体を揺らしてペニスを動かしてみる。
狭い優子さんの中で弄ばれる俺のペニスに激しい快感が走る。
先っちょだけでこの有様。全没させたらどうなるか。
それを知ってか知らずか優子さんは足を俺の腰に絡ませて言った。
「全部入れて、奥まで入れて。すごく堅くて大きいわ。
904えっちな21禁さん:04/09/01 20:09 ID:/QB/kHKF
えっさ
905>>903の続き:04/09/01 20:10 ID:+56+4IKN
早くも射精したくなった。このまま中に出しちゃいそうだ。
「優子さん、俺もうだめです、出ちゃいます。」
「まだよ、もう少し我慢して。奥まで入れて、奥までよ。」
腰に力を入れてペニスを全没させる。何かが亀頭の先に当たっている。
「ああ〜、すごい、届いてるよ。」
「優子さん、我慢できません、出ちゃいます。」
「いいわ、出して、いっぱい出しなさい。」
俺は優子さんの唇を求め、彼女もそれに答えて激しいディープキス
906>>905の続き:04/09/01 20:11 ID:+56+4IKN
そのままの状態で亀頭を一旦戻し、
激しい勢いで彼女の奥底に突入。
ぬるぬるぐちゅぐちゅがペニス全体を締め付けた。
ここに至り、妊娠の危険性など頭から吹き飛んでいた。
亀頭の先に熱波が溜まり、
我慢できなくなった俺は一気に射精した。
「うぐぐぐぐ、ぐはっ!」。
907>>906の続き:04/09/01 20:12 ID:+56+4IKN
最初の射精とはまた違った快感が亀頭を包む。
一度出していたはずなのに、どくどくと精液が噴出する。
そのまま優子さんの上に突っ伏した。激しく唇を貪りあう。
優子さんの中にあるペニスは、俺自身の噴出した精液と、
彼女の愛液が絡まりぬるぬるぐちょぐちょ状態。
ああ、これで俺も童貞卒業だ。うれし〜!
優子さんの首筋に熱い吐息を吐きかけながらぐったりしている。
「もう・・・出ちゃいました。」
「またいっぱい出たね、若さの特権だね。奥まで届いたよ。」
繋がったまま俺の頭をやさしく撫でながら、優子さんは気持ちよさそうに言った。
908>>907の続き:04/09/01 20:12 ID:+56+4IKN
射精後の快感に浸りながらも、俺には一抹の不安が。
「中に出しちゃって良かったんですか?」
「えへへっ、・・・あなたの赤ちゃんを産んであげる。きっと元気な子よ。」
「ええっ!?」
「うそよ。看護婦なんだもの、自分の排卵日くらいチェックしてるわ。」
「あ〜、びっくりした。」
「ねえ、もう一回しよう。あなただけ行ってずるい。私も行かせて。」
優子さんはそう言って俺を抱きしめた。
909>>908の続き:04/09/01 20:13 ID:+56+4IKN
俺のペニスはまだ彼女の中にある。
ゆっくりと抜き差しすると、粘液だか精液だかわからないぐちゅぐちゅしたものが漏れてきた。
一旦抜いて拭き取らないとまずいかな。
「だめ、いいの、そのまま入れててね。味わっていたいわ。」
そう言って身もだえする優子さんの中で、俺のペニスはまたまた鎌首をもたげてきた。
このまま夜明けが来ないでほしい、
このまま優子さんの中で一生を終えたい、
本気でそう思った。
繋がったままの二人を雨音が包み、ゆっくりと時間が流れていく。

910えっちな21禁さん:04/09/01 20:13 ID:/QB/kHKF
ほいさ
911>>909の続き(2レス分):04/09/01 20:15 ID:+56+4IKN
この夜、明け方近くまで何度もセックスをした。
上になったり下になったり、
後ろから横から、
優子さんは色々と教えてくれた。
俺の精液は完全に抜き取られたような疲労感だった。
俺も彼女も一夜の関係と割り切っていたから、
この時ばかりは遠慮無く雄雌と化し、お互いの体を貪っていた

その朝、別れ際に優子さんを抱きしめて俺は言った。
「はじめての女(ひと)って一生忘れないといいます。俺も一生、優子さんを忘れません。」
「うれしいわ、ありがとう。」
激しいディープキスをして2号室をあとにした。
そして、宿舎(4号室)に戻って洗い物をして片づけをし、一路吹田へ。
912えっちな21禁さん:04/09/01 20:15 ID:3UaQYLPR
913>>911の続き(2レス分):04/09/01 20:16 ID:+56+4IKN
休暇が終わって忙しい日々が続くと、優子さんと顔を合わせる機会はまったく無かった。
そして10月、俺に転勤辞令が出た。
京都支店への転属である。
優子さんにもう会えないと思い、挨拶に行ったが留守だった。
もちろん、2号室だけ行くと怪しまれるので、全部の部屋を回ったのだが。
「お世話になりました。○○」名刺にそう書くと2号室の郵便受けに入れた。

その後、建物自体は立派なマンションとなって翌年に完成していた。
2年ほど後、見に行く機会があり、宿舎だったアパートを訪ねたが、2号室の表札は変わっていた。
一戸建住宅を買って引っ越したのか、
それとも旦那さんと一緒に姫路へ行ったのか、
優子さんがどこへ行ったのか俺は知らない。
いや、優子さんとの楽しく激しい記憶があれば、
彼女の行方は知らない方がいいのだ。
そう自分に言い聞かせた。
914えっちな21禁さん:04/09/01 20:17 ID:/QB/kHKF
終わりかな?
915>>913の続き(最終分):04/09/01 20:18 ID:+56+4IKN
 * * * *

でも、もう一回やりたかったなあ、ってのが本音だったが。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

長々とコピペしましたが以上です。
支援サンクス。
916えっちな21禁さん:04/09/01 20:19 ID:/QB/kHKF
つうかきっちり名前欄が変わっているところがすごいですな。
乙。
917えっちな21禁さん:04/09/01 23:24 ID:HQU9/hFP
>915
よかったよ〜
コピペの仕事ぶりも最高でした
乙〜
918ハリハリ隊:04/09/01 23:39 ID:8atvj/G6
剥けていない@ただの包茎のようだ氏の続編です。

出典:小中学生時代のえっちな思い出 Part21
   http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1093506755/
919ハリハリ隊:04/09/01 23:41 ID:8atvj/G6
【前書き】
クラスでも男勝りなY美と、彼女の排泄を覗いた私が惹かれあい最終的にエッチする話です。
私たちの関係は私の父の転勤という形で終わりを告げ、現在に至ります。
そしてつい最近、彼女と二人で会ってきました。
そのときの話をしたいと思います。
920ハリハリ隊:04/09/01 23:41 ID:8atvj/G6
現在私は派遣会社の社員、彼女は大学生をしています。
ちょうどお盆休みが重なり、無事にふたりで会うことができました。

8月某日。
猛暑の中、とある喫茶店で待ち合わせをしていました。
予定より1時間も早く到着し、Y美が現れるのを今か今かと待っていました。

なかなか現れないY美。
中学生の頃ふたりで遊びに行くときはいつもY美が先に待っていて、
遅れていく私は小突かれたものです。

ちらりと壁の時計に目をやると待ち合わせの10分前。
未だにY美は現れません。
焦りのせいか、普段あまり吸わない煙草を1箱も吸ってしまいました。
921ハリハリ隊:04/09/01 23:42 ID:8atvj/G6
吸っていた煙草も尽きてしまったので、
カウンター横の自販機に煙草を買いに席を立ちました。
・・・・遅い。
漠然とした不安と焦燥感が私を襲います。
コトン、という音がして煙草の箱を受け口から取り出して振り返ると、
綺麗な女性が後ろに立っていました。
ずっと喫茶店に出入りする人に目を配り、注意していたにも関わらず気がつきませんでした。
Y美です。
922ハリハリ隊:04/09/01 23:43 ID:8atvj/G6
初見ではまったく誰か分からなかったのですが、
ぱっちりともしているが切れ長の目と長いまつ毛。
そしてあのぽってりとした厚い唇。
紛れもなくY美でした。

Y美「久しぶりね」
私「お、おう」
心の準備が出来ていなかった私は激しく動揺しました。
923ハリハリ隊:04/09/01 23:43 ID:8atvj/G6
整っていた顔は相変わらずですがあの悪ガキのような笑顔の面影はもう無く、
そこには美しいひとりの女性となったY美がいました。

Y美「どうしたの?」
私「いや、なんでもない」
Y美「座ろうよ」
私「ああ」

情けない受け答えは相変わらずでした。
激しく動揺している私を見て、彼女は相変わらずねと笑いかけてくれました。
924ハリハリ隊:04/09/01 23:44 ID:8atvj/G6
窓際の席に陣取っていた私ですが、Y美に奥の席に座るように言われました。
改めてアイスコーヒーを頼み、別々に過ごした8年間の溝を埋めるように話をしました。
話しても話しても話は尽きず、空の陽も少しずつ傾き始めた頃です。

Y美「今さ、彼女とかいるの?」
私は高校が男子校で、お付き合いをした女性がY美だけでした。
合コン等にも誘われましたし、他校の女子を紹介されたりもしました。
ただ私の中にずっと笑顔のY美がいて、
彼女との約束が私を縛り付けているのでした。
私「俺さ、お前以外の女と付き合ったこと無いんだ」
925ハリハリ隊:04/09/01 23:45 ID:8atvj/G6
彼女の表情に激しく動揺の色が移りました。
約束。
いつかふたりで交わした、というよりもほぼY美が取り付けた約束です。
Y美「まだ覚えてるんだ・・・」
私はこの瞬間すべてを悟りました。
彼女は約束を破ったと。
信じていた私が馬鹿だったのかもしれません。
ただ信じていたかった。
Y美は意を決したように、今日私と会う約束をした理由を話します。
926ハリハリ隊:04/09/01 23:45 ID:8atvj/G6
ひとりで寂しかったこと。
私を笑顔で送り出した後、ずっと泣いていたこと。
受験勉強も手につかず、目標の高校に行けなかったこと。
結局中堅の私立の女子高にいったこと。
そして、自分が取り付けた約束を自分で破ったこと。
空が紅く染まる頃、彼女の頬も紅く染まり、
彼女の切れ長の目にはうっすら光の筋がありました。
927ハリハリ隊:04/09/01 23:45 ID:8atvj/G6
私たちは店を出ました。
支払いは社会人の私が持つといったのですが、Y美はききませんでした。
話も途切れ途切れになり、当初予定していた気取ったレストランはやめて
近くのチェーン店のラーメン屋に入ることにしました。
辺りの喧騒がふたりと対照的でした。

私は彼女が約束を破ったことに対しては特に腹を立ててはいません。
その約束ですが次に会うときまで、異性と関係を持たないこと。
今考えればおかしな約束でしたが、中学生だったふたりにはおかしくもなんともなかったのでしょう。
それでもそれを守り通した自分が馬鹿らしいですね。
928ハリハリ隊:04/09/01 23:46 ID:8atvj/G6
高校に入って周りは合コン三昧。
最初はあの約束を気にしていたY美も次第に染まっていったそうです。
そして成り行きのままエッチ。
それも初対面の男たちと。
私は覚悟を決めていたので、大して驚きもしませんでした。
Y美は陳腐な女優よりもずっと綺麗です。
それを男たちがほったらかしにしておくはずもありません。
それでも彼女は大学に入ると同時に合コンをきっぱりやめたそうです。
929ハリハリ隊:04/09/01 23:47 ID:8atvj/G6
私はそれを聞いて安心しました。
過ぎたことであるといい、彼女を赦しました。
そしてこれからは以前のような関係に戻れるのかと淡い期待を期待を膨らませます。
しかし彼女は言いました。

Y美「それでさ、私結婚するんだ・・」
大学生になり罪の意識に苛まれ、彼女は自分を責めたと言います。
そんななか今の彼氏に出会いエッチをして妊娠してしまったそうです。
彼とのエッチから1ヶ月経った今も生理が来ず、妊娠の可能性が高いと。
それを彼氏に話すと彼氏は予想外にも大変喜び、成り行きで結婚することになったのです。
彼女は大粒の涙を流して私に謝りました。
あたりの喧騒が遠くなった気がしました。
930ハリハリ隊:04/09/01 23:48 ID:8atvj/G6
【補足】

117 :えっちな21禁さん
生理だけで妊娠かどうかは判断できんと思うが・・・
この場合重要なのはその二人が結婚を望んだことか

119 :剥けていない@ただの包茎のようだ
>>117
心配した彼女は医者に診てもらったそうです。
先には1ヶ月とありましたが、2ヶ月は確実に経っています。
931ハリハリ隊:04/09/01 23:49 ID:8atvj/G6
正気になって考えたときにはすでにホテルのシャワールームにいました。
頭の整理がつかず、ずっと困惑していたようです。
どうやらY美の誘いで来てしまったようでした。
ここまで来たら戻れないと思った私は彼女と最後の一夜を共にします。

洗いざらしの髪を乱暴にタオルで拭いて、裸のまま部屋に入りました。
するとバスローブを巻いたY美がこちらを向いてちょこんと座っていました。
その姿に欲情した私は形振り構わず彼女を胸の中に収めました。
932ハリハリ隊:04/09/01 23:49 ID:8atvj/G6
私より背の大きかったY美も、すっぽり私の体に収まりきってしまいました。
それが長かったふたりの別れの期間を示しました。
こうなったら彼女を滅茶苦茶にしてやろう。
私はそう望みました。

厚い唇に貪りつくように吸い付きました。
彼女の身体がピクリと反応をします。
933ハリハリ隊:04/09/01 23:50 ID:8atvj/G6
そしてバスローブの中に手を入れ、荒々しく胸を揉みしだきました。
強く揉みすぎたせいか、彼女は苦悶の表情を浮かべます。
彼女を赦す心が私の中で大きくなりましたが、
それ以上に私の征服心が身体を覆いつくしました。

襟の部分をつかんでそのままバスローブを引きおろすと、
黒ずんでしまった乳首が目に付きました。
私はそれを噛むように愛撫し、
血が滲みそうなくらいまで愛撫を続けました。
934ハリハリ隊:04/09/01 23:50 ID:8atvj/G6
ついには私は彼女のバスローブを剥ぎ取り、
性器への愛撫を始めようとしました。
しかし他の男が精液を出した忌々しい場所に
触れる気が起こらず、早速入れることにします。
乱暴な愛撫のせいか膣内は十分に濡れておらず、
無理矢理突っ込む形になりました。
Y美は歯を食いしばるように耐えます。
久しぶりに刺激に私は目を白黒させ、
すぐにでもイキそうな感覚に襲われました。
935ハリハリ隊:04/09/01 23:50 ID:8atvj/G6
シャワールームを出たときから私は膣内で出すことを決めていました。
そんなに長く持ちそうにもなかったので、
私はY美の腰を抱えて両膝でバランスをとります。
思い出の正常位。大好きだった正常位。
中学生だったころのY美と今のY美の影が重なります。
たいぶ目を瞑った状態でも分かるのが、明らかに緩くなった彼女の膣。
一気に射精感がこみ上げてきて、私は精子をそのまま中に出しました。
最後の方はY美も感じてきていたようで、複雑な表情を浮かべまていました。
936ハリハリ隊:04/09/01 23:51 ID:8atvj/G6
事を終えた私は罪悪感と空虚感に苛まれ、シャワールームに向かいました。
そしてY美と別れてから初めて、泣きました。
長い間シャワールームに篭っていた私ですが、
彼女にかける言葉も思いつかず部屋に入るとすでに彼女はいませんでした。
部屋には丁寧にたたまれた私の服と、部屋代が置かれていました。

すぐさま彼女の携帯電話に電話をすると、長い呼び出しの後彼女は出ました。
Y美「ごめんなさい・・・」
しばらくの沈黙の後、電話は切れました。
937ハリハリ隊:04/09/01 23:52 ID:8atvj/G6
答えは結局見つからず、ここに書き込むのも随分と遅れてしまいました。
気持ちの整理をつけるのに、大きな時間が必要だったことはわかってほしいです。
全てが変わってしまったY美でも、最後まで私に対して優しさを持ち続けてくれていました。
しかし私は彼女に何を残せたのでしょうか。
答えを見つけることに、しばらく時間が必要な気がします。

くだらない駄文、長々と失礼しました。
またどこかでお会いしましょう。
938ハリハリ隊:04/09/01 23:53 ID:8atvj/G6
とても暗い話になってしまって申し訳ないです。
前回は意気揚々と書き込むことが出来ましたし、
エッチな描写もたくさん含めました。
しかし今回はどうしてもそういう気がおこらなかったので・・・

あのような終わり方をしてしまいましたが、
彼女には幸せになってほしいと思います。
彼女が憎くないと言えば、嘘になりますが。


それではおやすみなさい。
後日機会があればレスをつけたいです。
939ハリハリ隊:04/09/01 23:53 ID:8atvj/G6
↑【後書き】
940えっちな21禁さん:04/09/01 23:56 ID:HQU9/hFP
寂しい話だ…
にじんだ月が眩しいよ…
941ハリハリ隊:04/09/01 23:56 ID:8atvj/G6
終わりでつ。
悲しい終わり方でチンポ片手に (つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
942えっちな21禁さん:04/09/02 00:55 ID:0fLWwkL7
コレの前の話はどこ?
943えっちな21禁さん:04/09/02 01:15 ID:Lwwsor6H
944えっちな21禁さん:04/09/02 01:19 ID:1mHOrVTi
てぃんこ萎え
945えっちな21禁さん:04/09/02 01:50 ID:bfrDBP83
946えっちな21禁さん:04/09/02 01:55 ID:xuAA2Na1
>>852の続きは?
947えっちな21禁さん:04/09/02 09:30 ID:Uh9E3XP7
A「ナッ、ナンダ!?レスバンガ100チカクトンダゾッ!!??」
Aは狼狽しています。(けど私にはよくわからないの・・)
A「コッ、コレガオマエノノウリョク・・???グボォッ!!ゲェヘ!!」
Aは突然口から黒いモノを大量にモコモコとはき出しました。
ウンコです。(ひょっとして・・わたしのうんこ?)
ボス(私)「脱糞させただけでスカトロを気取るとな・・(えっ・・カストロ?)」
A「モガモガモガ・・ペッペッ!」
ボス(私)「糞を食べてこそのスカトロだろう?えぇ、Aよ?(人前でうんこなんて・・最低!)」
A「・・!! オマエ! ジンカクガッ!! イレカワッテイルノカ!!」
第2部 黄金体験 〜つづく
948えっちな21禁さん:04/09/02 11:10 ID:0oY865XW
あのサ。
100円あげるから消えてくれないかな。
949えっちな21禁さん:04/09/02 22:35 ID:aud47hny
痛い関係の続きキボンヌ
950えっちな21禁さん:04/09/02 22:47 ID:Sct5a+Cy
期待age
951えっちな21禁さん:04/09/03 04:50 ID:NpsyIqU3
ニャ(・∀・)ハァ
952えっちな21禁さん:04/09/03 12:28 ID:8/iq15aB
953えっちな21禁さん:04/09/04 06:11 ID:d1QAtPvf
>>947
続きキボンヌ
954えっちな21禁さん:04/09/04 13:46 ID:gF2wOMBQ
A「マタダ!!コンドハフツカモッ!!ジカンガトンダゾ!?」
Aは子犬の様におびえています(かわいいっ!!)。けど、おちん☆ぽは、ボッキンキンしています。
ボス(私)「おびえながら勃起か?本当はマゾなんじゃないか、おまえ?(そうだったの? あなた!?)」
A「・・!! チカヨルンジャネェ!! オマエハM,オレハSダ!!イゼン!!カワリナクッ!!」
Aはそういうとおちん☆ぽをしならせて、ジャンプしました。(軽く馬3頭分くらいかしら?)
A「クラエィ!!オレノジャンピング・オウゴン(クソ)・エクスペリエンス!!!」
私(ボス)「ああぁ!!かけてぇ!!私にいっぱい、あなたの黄金をぉお!!(真の幸福とは・・ Aよ)」
A「・・??」
第2部 黄金体験 〜つづく
955えっちな21禁さん:04/09/04 23:58 ID:4nHXQEjZ
冗談もほどほどにしとけよ
956えっちな21禁さん:04/09/05 00:44 ID:TvB8GkAl
>>954
いいよいいよぉ。どんどん書いて。
957えっちな21禁さん:04/09/05 01:58 ID:b7LvdBL6
大学の付属病院の皮膚科にかかりました。もちろん研修中の学生がいるこ
とは知っていましたがその日に限り女の子ばかりとはついてませんでした。
呼ばれて診察室に入ったら教授が真ん中にいて、その両側に女医がいました。
さらに手前に5名の研修中の女子学生がいました。とりあえず炎症のできた
腕と背中を見せました。学生が一人一人交代で観察し、教授の質問等に答え
ていました。さて、これで薬貰って終わりかなと思った時、「初診なので下
半身も診察しときましょう」と教授の一言。
958えっちな21禁さん:04/09/05 01:59 ID:b7LvdBL6
僕は一瞬ためらいながらも女の子のたくさんいる前でズボンを脱ぎました。
その時「パンツも脱いで」と言われました。さすがにおどおどしましたが
仕方なくパンツもおろしました。しかも女の子7人の前で。顔から火がで
る程恥ずかしかったです。すると学生にまた観察するように教授から声が。
一人一人が僕のペニスを触ったり、じっと眺めたり、同年代の女性にじろ
じろ見られ勃起してしまいました。研修中の学生もかなりためらっていま
したが仕方ありません。たくさんの女性の前でしかも全裸にさせられ、い
ろいろ触診されそれはそれは恥ずかしい診察でした。
女性の同じく医学を志す友人も、学生の前で全裸にさせられ診察されたこ
とがあると言ってました。仕方がないのでしょうかねえ。

959えっちな21禁さん:04/09/05 02:00 ID:b7LvdBL6
先日、乳房にしこりがあるといって、20前半の若い子が来た。
典型的なFAでどうということもなかったのだが、ものすごくきれいな乳房だった。
形といい、色といい、乳輪といい。乳房は両方で1万個以上は見たが、あれ以上の
ものには遭遇していない。
ところで、外来の看護婦さんたちも、その人のあまりの乳房にきれいさに、「思わず
顔が赤くなってしまった」と、あとで言った。
乳房のきれいさの基準には、男も女もないものだと思った。

960えっちな21禁さん:04/09/05 02:01 ID:b7LvdBL6
「なんだよ、いきなり」「だってさ、あたし達って顔がおんなじで、この間まで
体つきもおんなじで、ほとんど見分けがつかないくらいだったのにさ、いつのまにか
こんなに違ってきちゃったんだなぁって、思ってさ」としんみりした口調で妹が
言った。その言葉にオレは顔を上げると、脱衣所の大きな姿見に、同じ顔をした、
一方はごつごつした骨っぽい身体が、片方は少し背が低くて柔らかな丸みをおび、
胸も大きく膨らんだ身体が、並んで映っていた。

961えっちな21禁さん:04/09/05 02:02 ID:b7LvdBL6
「おい、なにすんだよ」「お兄ちゃんがオトコだってこと、あたしがオンナだって
こと、わからせてよ。そうでないと、あたし、お兄ちゃんから離れられない」
そう裸の胸を押し付けながらしがみついてくるので、オレも「じゃ、教えてやるよ」
と言って、自分のTシャツとパンツを脱いで、ベッドの上に起き上がった。
オレの股間は、さっきからの妹の甘い女の匂いと、妹の胸の感触で、大きく
そそりたっていた。パンツ一枚の姿でベッドの上に起き上がった妹に、
「見ろよ。これがオトコなんだよ。お前の身体に感じて、こんなになってん
だよ」と見せつけた。
「すごいおっきい。でも、こんなふうになってるのは、あたしに感じてる
からなの」「そうだよ、オンナのお前の身体の中に入りたくて、こんなふうに
硬くなってんだよ」
そう言って、オレは妹の手を取って、オレのそそり立ったモノを握らせた。

962えっちな21禁さん:04/09/05 02:02 ID:b7LvdBL6
オレに胸をもまれながら、妹は感じているのかいつのまにか目を閉じていた。
オレのモノを握っている妹の右手から力が抜けてきたので、オレは再び妹の
手をとって、「ほら、こうやって前後に少し動かすんだ」といってオレのモノ
をしごくように誘導した。
二人でベッドの上に少し足を開いたひざ立ちの姿勢で、妹はオレのモノをしごき、
オレは妹の胸をもみ続けた。妹の息が荒くなってきたようだったので、オレは、
そのまま妹に顔を寄せて妹の唇をふさいだ。妹は待っていたかのように、舌を
からめてきて、そのまま二人で唇をむさぼりあった。

963えっちな21禁さん:04/09/05 02:02 ID:b7LvdBL6
ぎこちない手つきで一生懸命オレのモノをしごく妹の姿にかえって興奮し、すぐに
オレのものは大きくそそり立った。「すごい、コレほんとにあたしの中に入るのか
なぁ」「そういうふうにお前の身体はできてんだよ。でもまずフェラからやってみ」
そういってオレはベッドから降りて立ったままの姿勢で股間を妹に向かってつき出す
と、妹はゆっくり顔を寄せてきて、オレのモノを口に含んだ。妹の口の中は熱く
潤っていて、ぎこちないやり方で舌でオレのモノをなめ回す様子がかえって気持ち
よかった。
964えっちな21禁さん:04/09/05 02:04 ID:b7LvdBL6
あまりの気持ち良さに、おれは、立っていられなくなってベッドに腰を下ろした。
「飲んじゃった、へへ」「大丈夫か」「うん、ちょっと生臭かったけど、お兄
ちゃんのだと思ったら、平気だった」
かわいいことを言う妹がいとおしくなり、そのままベッドに倒れ込んで、キスをした。
その日は裸で抱きあったまま一晩一緒に過ごした。

965えっちな21禁さん:04/09/05 02:09 ID:b7LvdBL6
「お兄ちゃん……」 「入るよぉ〜」
「お〜」 からからと戸が開いて、ゆかなとゆきのが入ってくる。 僕は何気なく二人に視線を向けて……ドキッとした。 ゆかな達は、学校指定の濃紺のワンピース――スクール水着姿だった。
「ど、どうしたんだよその格好っ!?」
「どうしたって……スクール水着だよっ」  ほらほらと、ゆきのが笑顔で応える。
「えっと、ほら……今日、水泳の授業あったでしょ? だから水着洗っとこう
と思って……そしたら、ゆきのがこれでお兄ちゃん誘惑しようって……」 羞しいのか、前を手で隠したゆかながしどろもどろに言う。
「だってゆかな、お兄ちゃんったらボク達にこの格好させてHしたいよ〜って
書いてたんだよ? それなら、ボク達の方から迫っちゃおかな〜って」
「えと……うん、それはいいんだけど……」 「……」 僕はぼーっと二人の水着姿を交互に見つめた。 授業で見た時もそうだったけど、ゆかな達の水着姿はとってもHだ。

966えっちな21禁さん:04/09/05 02:09 ID:b7LvdBL6
「ゆきの、すごく濡れてるよ」
「う、うん……ボク、いつもよりドキドキしてるもん……」
「じゃ、もっとしてあげる」
「うん……いっぱいして、お兄ちゃん……」
 ゆきのが首筋に顔を埋めてくる。
 僕は両手をお尻に回し、ゆきののあそこを後ろから愛撫した。股布の上から
クリトリスを擦ってやりながら、中に差し入れた指で直接あそこを刺激する。
時々アナルの周りにも指を這わせてやると、ゆきのはひくっと体を震わせる。
 スクール水着姿のゆきのが、僕の指で喘いでる。
 それだけなのに、僕はいつもよりずっと興奮した。



967えっちな21禁さん:04/09/05 02:10 ID:b7LvdBL6
突き出されたお尻を撫でてあげると、ゆかなとゆきのは水着に包まれたお尻
を嬉しそうに振って、甘い喘ぎ声をあげる。
「「はぁ……っ……んっ……お兄ちゃぁん……」」
 あそこを指で愛撫すると、二人の股布は水と愛液でぐっしょりと濡れている。
 堪らなくなって、僕はゆかなの股布を指でずらし、膣口にペニスを当てた。
「いくよ」
 耳元で囁いて、一気に腰を突き出す。
 ずりゅっ……。
 股布に擦られながら、僕のペニスはゆかなの膣内に根元まで沈んでいった。
「ううっ」
 いつもよりずっときつい感触に、僕は思わず声を出してしまった。
 出し入れをすると、ずらした股布がペニスを擦って強い刺激を送ってくる。
「はぁぁ……っ……あんっ……」 僕が腰を振る旅に、ゆかなも気持ち良さそうに喘く。上から覆い被さるよう
にして水着に包まれたおっぱいを揉むと、ゆかなはぶるっと体を震わせて自分
から腰を使ってきた。
968えっちな21禁さん:04/09/05 02:11 ID:b7LvdBL6
「んはぁっ!」
 ゆきのが高く喘ぎながら、僕の首に手を回してくる。
 体勢は少し苦しかったけど、それ以上に気持ちよくて、僕はその体勢のまま
ゆかなとゆきのを求めた。
 ゆかなの膣内にペニスを出し入れしながら、水着ごしにおっぱいを強く揉む。
 ゆきのの膣内を指でかき混ぜながら、剥き出しのおっぱいを口に頬張る。
「あっ……ああぁぁっあああああああ!!」
 やがてゆかなが大きく背を反らせ、一際高い声をあげた。
 僕も限界に達して、ひくついているゆかなの膣内に根元までペニスを押し込み、
一番奥に射精した……。

 ぽろぽろ涙を流して放心しているゆかなを抱きしめ、しばらく休憩したあと、
僕は次にゆきのを抱いた。
 もちろん水着を着せたまま、股布をずらして、今度は対面座位で挿入する。
 バックよりは楽だったけど、やっぱり締め付けはいつもより強くて……僕は
ゆきののおっぱいを吸いながら腰を動かし、すぐに射精してしまった。
969えっちな21禁さん:04/09/05 02:11 ID:b7LvdBL6
ゆきのも興奮してたらしく、僕とほとんど同時に潮を吹いて達していた。
 それからゆかなとゆきのにペニスを口で綺麗にしてもらい、ついでに全身も
洗ってもらった。
 ゆかな達は最初は普通に洗っていたけど、途中からゆきのがスクール水着に
直接ボディソープをつけて自分の体で洗い始めて……ゆかなまでそうして洗い
だしたので、僕はまた興奮して泡だらけのゆかな達を抱きしめてペニスを布地
に擦りつけ、ぬるぬるした水着の上にまた射精してしまった。
 そのあとも湯船の中で挿入したり、スクール水着のままおっぱいをペニスに
擦りつけてもらったり、脱がしてアナルを犯したり、いっぱいHな事をした。
 結局、風呂をあがった時には夜の9時を回っていて、すっかりのぼせていた
僕達は、晩ご飯をお茶漬けで簡単に済ませ、母さん達が帰ってくるまで居間の
ソファに三人横になってぐったりしていた……。


970えっちな21禁さん:04/09/05 02:12 ID:ZhbfUnbv
971えっちな21禁さん:04/09/05 02:12 ID:b7LvdBL6
もう、妹の視線は虚空を虚ろに眺めているだけやった
そのあと、行為の合間に交わされるキスは
動物的で、激しいものだった。 遂にツレは水玉ガラのブルーのパンティー を引き下ろした、と同時に俺は目をそらした 勿論、普通の兄妹だった俺は妹のそんなところを
見るのは10年ぶりくらいやった。 ゆっくりと視線をもどすと16歳の妹の女の部分
にはうっすらと毛が生えている、当たり前のことやけど、
なんか妙な気分になった。
結構濃い顔をしている割りに、薄いんやな
なんて、一瞬考えた 2人はそんなことお構いなしに求めあってる
妹がツレのあそこを触り始める ツレのそれを社会の窓から引き出すように
してしごいている
不器用にごしごししごいているので、ツレは 痛かったのか、腰を引く
興奮している妹はお構いなしに擦りまくる さりげなく、妹の手を局部から外すと キスをして、妹を壁向きに立たせかけた
そして、スカートをめくり上げると 妹の真中にそれをさし込んだ
972えっちな21禁さん:04/09/05 02:12 ID:b7LvdBL6
暫く2人でキスしたり、進路のことを話したりしてたけど
俺はその場をあとにした
妹は2年になって理系コースに進んだ、俺は大学に入って
ツレも俺とは別の大学に行った。まあ、家には良く遊びに
来たけど、妹ともじゃれあってたけど、俺が見た時のような
感じじゃなかった、俺は内心「分かれたんかな?」
とも思った。
でも、妹はツレの行った大学に合格した。俺の行った大学
よりもかーなりレベル高かったんで家族も大喜びやった。
でも、2年して妊娠、結局ツレと学生結婚して今は女の子の母
あのことは七年ほどまえの事やけど、今でもはっきりと覚えてる
興奮すると言うよりもめっちゃショックやった。
973えっちな21禁さん:04/09/05 02:13 ID:b7LvdBL6
暑さのせか真夜中に目が覚めた。
いや!暑さのせいじゃない! だれかが俺の股間を触っている!
「あ、姉貴?」
間違いない! 今年大学2年になった、4歳年上の姉貴がトランクスの前
を開け、そそり勃つ俺のペニスをしごいている!
いや!姉貴がしごいているせいでこんなにペニスが熱く、そして張り裂け
そうになってるんだ!
うぅぅ、出ちまう… そう思った瞬間に姉の手は俺のペニスから離れてい
った。
「くそっ、このまま姉貴を犯すか!」
まだ彼女もいなく童貞だった俺はそう思った。
しかしその瞬間信じられないものを目にする!
あ、姉貴のマン〇…
上はTシャツを着る姉貴の下半身はパンティーすら身につけず、陰美に黒く
輝くその性器をあらわにしているではないか。
974えっちな21禁さん:04/09/05 02:14 ID:b7LvdBL6
それに気付いた姉は右手で自分の太股に触れてみる…
糸を引きながら指にまとわりつくその液体を不思議そうに眺める姉… 数秒の間を
いて…
「あっ!!」
姉貴のおどろく声、キッとこっちを睨み付けるが、一瞬で半泣きになり、俺のペニ
スをしまうのも忘れ、床に放ってあった自分のパンティーを手に隣の自分の部屋に
小走りで戻っていった。
ガタゴトと音をさせ、夜中だというのに風呂場にいき、1時間はシャワーを浴びる
音がしていた。
おそらく、一滴でも多くの自分に注がれてしまった弟の精液を絞り出そうとしてい
たんだろう。
それから2度と、そういう経験はなかったし姉貴も妊娠したわけではなかった。
ただ、妙に意識してしまい、姉とはそれ以来、なんだかよそよそしい接し方になっ
てしまった。
975えっちな21禁さん:04/09/05 02:16 ID:ZhbfUnbv
976えっちな21禁さん:04/09/05 02:18 ID:b7LvdBL6
勃起した一物を姉の手に握らせるという遊びを考えて、居間で眠っている姉に手コキさせたりしていましたが、
姉はいつも居間で寝るわけではないので、遊べるときが限られていたのが不満でした。
そこで、夜中に姉の部屋に侵入して、いたづらしようと思いついたのです。

初めて部屋に侵入したときは、喉がカラカラに渇きました。
姉が起きたときを警戒して、明かりをつけることも、持って行くこともなく、
暗い部屋に入り、すばやくベッドの下にもぐりこみました。
そこで五分じっとして、姉の様子を確認しましたが、よく眠っているようでした。
僕たちはそっと這い出て、掛け布団をめくりました。
居間で寝ているときは制服ですが、部屋で寝ているので、当然パジャマです。
姉はブラをつけずに寝る人だったので、僕たちは、その薄い布の下から、
初めて、ナマの乳を触ったのです。
体温とは思えない熱をもっているようでした。僕たちはその夜姉の胸を堪能して
寝ました。もちろん、夜中に起きていた僕たち兄弟は、次の日寝坊しました。

977えっちな21禁さん:04/09/05 02:19 ID:b7LvdBL6
その日、姉は帰ってくるとすぐに居間で眠ってしまいました。両親が友達と遊びに行っている日でした。
僕は弟に声をかけました。
「今日しかないだろう?」 「何が?」 「猫を捕まえるチャンスは、今日しかないだろう?」
「マジで? でもさ、やっぱ、それはまずいでしょう」
「いや、やる。お前はビデオの用意しろ」
僕はためらっている弟にビデオの用意をさせ、自分は居間に行きました。
そして、眠っている姉の両手を万歳させるようにして、手錠でピアノの足に固定しました。
そのときにちょうど弟がビデオカメラを持ってきました。でも、三脚を持ってくるのを忘れていたので、
「とってくるから、好きにしてろ」といって、僕は父親の部屋に戻りました。
三脚を取って戻ってくると、弟はスカートに手を突っ込んで、姉のショーツを
脱がせているところでした。ビデオカメラを持った状態でスカートを覗き込んでいる弟を見て
(ハメどりって、こんな感じなんだろうなぁ)と、妙に冷静になって観察していました。


978えっちな21禁さん:04/09/05 02:19 ID:tetDMHS9
詰まらない話は前置きが長い。中断が多い。状況設定だけで興奮してる。その癖、核心部分の描写が下手。何故なら厨房の妄想だから……糞!
979えっちな21禁さん:04/09/05 02:19 ID:b7LvdBL6
「な、何してんの?」
姉は起きたばかりにもかかわらず、意識はかなりはっきりしているようでした。
まあ、弟達が自分の体を愛撫していれば当然の反応だと思います。弟はキスしていた最中だったので、
かなり焦っていました。僕はなんとなく心構えが出来ていたのか、確かにちょっとびっくりしたけど、
すぐ後には冷静になって、どう静かにさせるかを考えていました。
「あ、兄貴…」
弟が情けない声で助けを求めてきましたが、そういう態度はつけいる隙を与えるだけだな、と直感的に分かったので、
目で「喋るな」と伝えました。姉が抵抗したり何か喚いていましたが、僕は完全に無視して愛撫を続け、それが正しい行動だと弟に無言で教えたのです。
弟はとまどいながらも僕に倣って愛撫を始めました。ですが、強姦されている姉は抵抗しようとします。姉が体を激しく動かすのがうざくなり、洗濯物の中からタオルを引っ張り出して、
弟に顔を押さえさせて猿ぐつわをしました。
980えっちな21禁さん:04/09/05 02:20 ID:b7LvdBL6
その後のことはよく覚えていません。僕にとっては10分にも20分にも感じられた
時間でしたが、実際には3分ほどでした。その3分ほどの間、僕はただ獣のように突き続け、
放出する瞬間に「中で出すのはまずい」と思って竿を抜き出し、姉のお腹に精液をかけました。
入れ替わりに弟が姉に挿入しました。僕はそれを見ながら、性欲のなくなった頭で、
直前の僕と同じように、獣のように姉をつく弟を見て、とても心が痛みました。
弟がイッた後で、僕は静かに姉を解放しました。
「ビデオあるから、チクったりしたら…」と言った自分の声は、とても汚く思えました。
姉を犯したことを後悔していました。でもそれ以上に、姉を犯したことが両親に
ばれるのが怖かったです。姉は放心状態で寝転んでいました。僕たちは居心地が悪くなって、
僕たちの部屋に戻りました。テープを無造作に学習机に置き、僕たちは無言でした。
しばらくして姉が動き出す気配がして、どうやら僕たちの汗などをふき取っているようでした。
その後にはシャワーの音がしました。僕たちはずっとうつむいていました。
981えっちな21禁さん:04/09/05 02:21 ID:b7LvdBL6
普通に朝食をいただく。
「姉ちゃん、風呂入るぞ〜」明るく誘ってみた。
姉 「覚悟ができない」 
オレ「深刻に考えるなよ。姉弟で風呂はいるだけだろ」
まだ迷う姉。
そこで変態○くんはおもむろに服を脱ぎだす。
「さあ、行こう!」 目をそらす姉。
「先に入ってて」

10分ぐらいたったかな?意外と早く決断したようで姉が入ってきた。
タオル巻いてるだろうなと思ってたら
全裸でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
昔からそうだが、一度覚悟を決めると姉は完全に吹っ切れるのだ。
982えっちな21禁さん:04/09/05 02:22 ID:b7LvdBL6
姉の顔の目の前でチンコをしごくw
じっと見つめる姉。見られるのが大好きなオレは大興奮。
当然、姉にもしごき方を指導しやってもらう。
もうイキそうだ。「もうイキそうなんだけど、胸に出していいでしょ」「うん」「精子出るとこ見てて」最後は自分でしごく。
そして姉が見つめる中イキました。
気持ちよかった。

胸にかかった精子を指ですくう姉。
「匂いかいだり、ナメたりしてみ」
「くさっ!」「ニガッ!」
・・・・・・・・・・シネw

983えっちな21禁さん:04/09/05 02:23 ID:b7LvdBL6
風呂から出たオレたちは
しばらくテレビを見てくつろいだ。もちろん全裸だ。
姉はチラチラこっちを見ていた。

昼。
「お昼どうする?」
「なんでもいいよ」
「じゃあカップ麺でいい?」
「姉ちゃんも少しは料理できるようになったほうがいいぞ」
「はーい」

全裸で湯を沸かす姉。全裸で湯をそそぐ姉。全裸で割り箸を割る姉。
全裸でラーメンを食べる二人。

「姉ちゃん、オレの部屋いこ」
984えっちな21禁さん:04/09/05 02:23 ID:b7LvdBL6
「今日どうだった?」
「楽しかったよ。ちょっと恥ずかしかったけど」

キスして抱き合う。姉はまだまだ顔が赤い。カワエエなあ。
「おねがいがあるんだけど。さっきのもう一回して」

といいつつ、姉の胸に顔をうずめる。
姉が頭をナデてくれる。
本当にこれは最高だ。マジで。
今じゃ日課になっていて(普段は服の上からだけど)
姉がテレビ見てる間、オレはずっとこうしているw


985えっちな21禁さん:04/09/05 02:24 ID:b7LvdBL6
以上は今年の9月の出来事。

あれ以来、姉は前以上にオレにベッタリになった。
いつもイチャイチャしてる。

フェラとクンニはあれから2回した。
でも一線を越えるつもりはオレにも姉にもない。

「早く彼氏作れよ」
「○くんもねー」
などと言い合っている。
優しい彼氏が出来るといいな。さびしいけどね。
986えっちな21禁さん:04/09/05 02:25 ID:ZhbfUnbv
987えっちな21禁さん:04/09/05 02:25 ID:4gyMgZUt
988えっちな21禁さん:04/09/05 02:25 ID:ZhbfUnbv
なんでがいしゅつばっかり貼るんだろう
989えっちな21禁さん:04/09/05 02:25 ID:4gyMgZUt
990えっちな21禁さん:04/09/05 02:26 ID:4gyMgZUt
991えっちな21禁さん:04/09/05 02:27 ID:4gyMgZUt
992えっちな21禁さん:04/09/05 02:27 ID:4gyMgZUt
コピペ祭りだからって手当たり次第か
993えっちな21禁さん:04/09/05 02:28 ID:4gyMgZUt
コピペ祭りだからって手当たり次第か
994えっちな21禁さん:04/09/05 02:29 ID:4gyMgZUt
995えっちな21禁さん:04/09/05 02:30 ID:4gyMgZUt
996えっちな21禁さん:04/09/05 02:31 ID:ZhbfUnbv
次スレ
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/

ギリギリであせった。

>>992-993
なんで2回いうねん
>>992-993
なんで2回いうねん
997えっちな21禁さん:04/09/05 02:31 ID:Y3J/oYCs
と、
998えっちな21禁さん:04/09/05 02:32 ID:ZhbfUnbv
part25いれたら文字数制限に引っかかったので
part20でいったんきった。
999えっちな21禁さん:04/09/05 02:32 ID:qJYndpoV
紫煙
1000えっちな21禁さん:04/09/05 02:32 ID:lqZj4eLC
get
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