電気あんまで悶絶させたいスパロボキャラ

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1それも名無しだ
あけましておめでとう。
2それも名無しだ:2007/01/01(月) 03:04:04 ID:BVeViQRZ
人工知能
3それも名無しだ:2007/01/01(月) 03:27:14 ID:7jLXrXvj
ハニワだろ
4>>1を 【396円】 で売却:2007/01/01(月) 03:35:46 ID:vWUrgWPn
新年早々糞スレとは
5それも名無しだ:2007/01/01(月) 04:33:41 ID:RN2UQq/Z
ハイハイ糞スレ乙な
6それも名無しだ:2007/01/01(月) 07:19:07 ID:mVoJ75Fh
あけおめ
7それも名無しだ:2007/01/01(月) 09:02:01 ID:uLlYmemZ
糞スレの名を借りたあけおめスレか!?
8それも名無しだ:2007/01/01(月) 12:50:20 ID:7slYMI1l
>>1だな
9それも名無しだ:2007/01/01(月) 13:13:32 ID:jQ4NnPJD
「勇気あんま」に見えた。勇者王の必殺技か
10それも名無しだ:2007/01/01(月) 14:00:50 ID:w+JnDcIa
>>9
何かワロタwwww
11 【吉】 【582円】 :2007/01/01(月) 15:37:01 ID:JmCfLslm
test
12それも名無しだ:2007/01/01(月) 19:51:53 ID:oMfTQYGo
>>3
新年早々またお前か!死ねぇ!!
13それも名無しだ:2007/01/02(火) 01:44:09 ID:rWfwHUwX
アスカ一択
14それも名無しだ:2007/01/02(火) 02:23:39 ID:nOQsEyTF
どうせプロとか言うんだろ
飽きたわ至ね
15それも名無しだ:2007/01/03(水) 03:25:46 ID:ZEg3qnUD
またユリアンいぶきちんぽスレか
16それも名無しだ:2007/01/03(水) 20:36:06 ID:IQbNJJEy
最近相方のアイビスが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「やめてよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくアイビスの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「アッー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてアイビスの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はチームTD。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるアイビスに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「いきましょうか、アイビス」
「……う、うん」

アイビスは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
17それも名無しだ:2007/01/03(水) 21:19:04 ID:J0jBiwex
最近相方のゼンガーが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「やめてよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくゼンガーの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「アッー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてゼンガーの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はダブルG。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるゼンガーに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「友よ、今が駆け抜ける時」
「……あ、ああ」

ゼンガーは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
18それも名無しだ:2007/01/03(水) 21:30:19 ID:mHMHfbUG
テンプレ決定www
19それも名無しだ:2007/01/03(水) 21:54:48 ID:o3d6sm5a
>>9
ゴルディオンあんまァァァァァァ!
20それも名無しだ:2007/01/03(水) 22:47:28 ID:lV8fUm8O
「やめてよ」バロスww
それをあの渋い声と変なイントネーションで言ってるのを想像してしまった
ゼンガーの新しい面を開発したな
21それも名無しだ:2007/01/04(木) 00:20:28 ID:W7zVeyrK
マジレスでラトゥーニ
22それも名無しだ:2007/01/04(木) 00:32:24 ID:TtHAac2x
>>17
ぶっはぁww
23それも名無しだ:2007/01/04(木) 00:50:58 ID:PjdJX3p1
>>21
最近相方のラトゥーニが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。
「シャ、シャイン王女、何を…?」
始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「いやっ…!」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
「そーれそれ、具合はどうです、ラトゥーニ?」
「ひっ、うくっ…! や、やめッ…」
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。
「はっ…はぉぅ…ひぃんっ!」
私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
「あひぃッ!?」
間もなくラトゥーニの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「お、王女ッ! な、にッ…あぐ、ぅあッ! んああぁぁああぁぁあぁッ!?」
断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
「どうしたのですラトゥーニ? お顔がどんどん赤くなっていますわよ?」
「ぃひッ、ぃや……ーッ! ……ッーー!!」
やがてラトゥーニの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はフェアリオンユニット。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
「……」
「はぁッ…は……お、うじょ…?」
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるラトゥーニに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「ユーハブコントロール」
「……ア、アイハブコントロール

ラトゥーニは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
24それも名無しだ:2007/01/04(木) 00:54:24 ID:VyY1EeU5
最近相方のラトゥーニが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「…やめてよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくラトゥーニの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「エンゲージ」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてラトゥーニの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はダブルG。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるラトゥーニに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「託しますわ、あなたに」
「……受け取りました、あなたから」

ラトゥーニは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
25それも名無しだ:2007/01/04(木) 00:55:30 ID:VyY1EeU5
負けたwwwwwww
26それも名無しだ:2007/01/04(木) 01:02:59 ID:AtDVDSIj
以後ここは電マ中毒なラトスレになりました
27それも名無しだ:2007/01/04(木) 01:47:40 ID:fCA16xa4
ラミア
28それも名無しだ:2007/01/04(木) 02:42:57 ID:VyY1EeU5
最近部下の人形が生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。
「た、隊長、何を…?」
始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
俺が足に力を込めると、「いやっ…!」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
「そーれそれ、具合はどうだ、人形?」
「ひっ、うくっ…! や、やめッ…」
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。
「はっ…はぉぅ…ひぃんっ!」
俺はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
「あひぃッ!?」
間もなく人形の顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「た、隊長ッ! な、にッ…あぐ、ぅあッ! んああぁぁああぁぁあぁッ!?」
断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
「どうした人形? 顔がどんどん赤くなってるんだな、これが?」
「ぃひッ、ぃや……ーッ! ……ッーー!!」
やがて人形の悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。俺は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象は自爆装置付きユニット。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
「……」
「はぁッ…た……た、いちょ…?」
すっかり興を削がれてしまった俺は、横たわる人形に向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「ゴホン・・・では、僭越ながらこの俺が・・・人形さん、格納庫へ向かってねぇん」
「……りょ、了解でございますですわよ」

人形は俺の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
29それも名無しだ:2007/01/04(木) 12:44:46 ID:DjcVVWyd
テンプレもっと短くして
30それも名無しだ:2007/01/04(木) 23:24:17 ID:PjdJX3p1
そりゃ無理ってもんよ
31それも名無しだ:2007/01/05(金) 00:09:53 ID:Xt0TWFUn
羽入
32それも名無しだ:2007/01/05(金) 00:32:57 ID:G1Fcv2qR
最近部下のエリート兵が生意気なので、二回行動で近づいた隙に電気あんまをかけてやった。
「き、効かんなぁ!?」
始めはパワー不足だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私がヴァルシオン改を差し向けると、「な…何てパワーなんだ!!」などと言いつつジタバタシールド防御を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、クロスマッシャーを加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、機体の出力を総動員してディバインアームを送り込んでやった。
間もなくエリート兵の顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「うおぉぉぉおおッ!」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、踏み込みを注意するばかりで切り払いも満足にできていない。
やがてエリートの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はゲストのお偉いさん。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるエリート兵に向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「落ちろ、カトンボ!!」
「うおぉぉぉおおッ!」

エリート兵は私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
33それも名無しだ:2007/01/05(金) 00:36:32 ID:3eEshl0b
>>17
バロスwwww
34それも名無しだ:2007/01/05(金) 01:14:57 ID:qc9Z+j1s
>>17
「友よ、今が駆け抜ける時」
で死んだwwwww
35それも名無しだ:2007/01/05(金) 03:54:07 ID:Si3pXE6Z
この反応…ゲストか!
36それも名無しだ:2007/01/05(金) 20:40:42 ID:UEmHPWLP
最近相方のエルマが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけて
……やろうにもこいつには足も股もないので無理だった。

「どうしたんですか?セレーナさん」
「……なんでもない」

エルマはいつも通り、ふよふよと浮いている。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられて
……いるわけもなかった。表情なんてないし。
37それも名無しだ:2007/01/05(金) 23:55:26 ID:t9UGDtl3
新機軸wwwwww
38それも名無しだ:2007/01/06(土) 08:50:57 ID:3aqNINrY
最近相方のリョウト君が生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「僕を怒らせないでよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくリョウト君の顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「アッー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてリョウトの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はヒュッケバインMk-3。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるリョウト君に向かって穏やかな笑顔を投g
「リオ!ドッキングだ!」
「ちょ、リョウトk」
「いいから僕の言うとおりにするんだ!(クワッ」
「アッー!」

私はリョウト君の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていたに違いない。
39それも名無しだ:2007/01/07(日) 00:40:48 ID:acUiZ8wx
最近傀儡のルアフが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。
「バ、バーロー…?」
始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
俺が足に力を込めると、「バーローッ…!」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
「そーれそれ、具合はどうだ、人形?」
「バッ、バーッ…! バ、バーッ…」
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにバァバァ妙な息を吐き出す。
「バッ…バォゥ…バィンッ!」
俺はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
「バーローッ!?」
間もなくルアフの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「バーロー!バ、ロッ…バグ、ゥバッ! んバアアァァアアァッ!?」
断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
「どうしたルアフ? 顔がどんどん赤くなってるな、ゼーット?」
「ィバッ、ィバ……ーッ! ……ッーー!!」
やがてルアフの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、ヘルモーズがやられたとの報告が届いた。

「……」
「はぁッ…バ……バ、バーロ…?」
すっかり興を削がれてしまった俺は、横たわる人形に向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「はぉぉぉおおおおおお…」
「……バ、バーローwww」

ルアフは俺の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
40それも名無しだ:2007/01/07(日) 00:47:40 ID:Pco57mpR
ルアフなら「ぐぎゃあぁぁぁぁっ!!」が欲しかった
41それも名無しだ:2007/01/07(日) 21:17:10 ID:5LFWPtHO
ダーリンのシカログが何も言わないなので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、無表情だったが、
私が足に力を込めると、「……」などと無言で無反応だった。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えても無表情。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
シカログの鉄面皮は小揺るぎもせず、無表情かつ無反応。
その後もシカログは相変わらず無言無表情無反応だった。
もう少しだ。たぶん。いやよくわからないが。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象は裏のリーダーと真のリーダー。何かヴィガジが死んだとか死なないとかそういうことらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、無言で横たわるシカログに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「いきましょう、シカログ」
「……」

シカログは何事も無かったように立ち上がった。
その表情はあい変わらずの無表情であった。
42それも名無しだ:2007/01/08(月) 07:13:53 ID:iYmMYVa5
バランドバン
43それも名無しだ:2007/01/08(月) 11:42:15 ID:eHOw4hj9
最近相方のゼオラが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に圧し掛かってやった。

始めは冗談だったのだが、ゼオラの顔が見る見る赤くなってきた。
俺が腕に力を込めると、「アラドならいいよ・・・」などと言いつつ服を脱ぎを始めた。
くすぐったいのか痛いのか、股間に振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、腕の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくゼオラの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「アッー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてゼオラの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。



(全てを読むにはラッセルラッセルと書き込んでください)
44それも名無しだ:2007/01/08(月) 12:39:44 ID:lvG+Y0kr
トロンベトロンベ!
45それも名無しだ:2007/01/08(月) 13:27:19 ID:eHOw4hj9
最近実験台のテンザンが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「ホ!ジジイ!やめろっての!」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにホォホォ妙な息を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくテンザンの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「ホ!ー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてテンザンの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
「ホ!、ホ!ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象は私達。ヴァルシオン改絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるテンザンに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「いくぞ、テンザン」
「…ホ!まかせろっての!」

テンザンは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
46それも名無しだ:2007/01/08(月) 15:33:28 ID:ubmzhfo6
なにこの良スレwwwバロスwwwwww
47それも名無しだ:2007/01/08(月) 16:02:25 ID:Zr2dNxK/
>>41
鉄面皮ってのは恥知らずって意味であって、今回の場合だと鉄仮面が正しいかなァ…と。
48それも名無しだ:2007/01/08(月) 20:11:29 ID:FgLo43gs
俺は黒い竜巻というコピーに引かれ
竜巻になるためにはどうすればよいのか考えた
竜巻なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で妻の部屋にトロンベ、トロンベとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
妻が呆然としながら見てくるが竜巻なので気にしない
妻のベッドに潜りこみ「不幸を呪え!不幸を呪え!」と絶叫
妻は無言で部屋から立ち去る
だがまだ竜巻には不十分
次は従姉妹の部屋に食通、食通と叫びながら飛び込む
従姉妹は着がえをしている最中だったが竜巻なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「その役目俺に任せろ!!俺に任せろ!!」と絶叫
従姉妹は大泣きで退散
確実に竜巻に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら父上の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
母上が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた
49それも名無しだ:2007/01/08(月) 20:14:47 ID:FgLo43gs
俺は悪を断つ剣というコピーに引かれ
剣(悪を断つ)になるためにはどうすればよいのか考えた
剣なのだからどんなこともできる
手始めに全裸でソフィアの部屋に稲妻重力、稲妻重力とつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開け胸当てを腰に巻き褌を頭にかぶる
ソフィアが呆然としながら見てくるが剣(鉄也)なので気にしない
ソフィアの寝床に潜りこみ「一意専心!一意専心!」と絶叫
ソフィアは無言で部屋から立ち去る
だがまだ鉄也(プロ)には不十分
次はイルイの部屋に斬艦刀斬艦刀と叫びながら飛び込む
イルイは衣類だけに着がえをしている最中だったがプロなので無視
半裸で逆立ちをしながら
「黙れ!そして聞け!!黙れ!そして聞け!!」と絶叫
イルイは大泣きで退散
確実に戦闘のプロに近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら自分の書斎に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
大佐を中心に笑顔で肩を組んでる教導隊の写真発見
俺は泣いた
50それも名無しだ:2007/01/08(月) 20:50:34 ID:iYmMYVa5
俺は勇者王というコピーに引かれ
勇者王になるためにはどうすればよいのか考えた
勇者王なのだからどんなこともレッツ・マイトガイン
青き清浄なる世界のために全裸で命の部屋に邪王炎殺、邪王炎殺とつぶやきながらドリルニーで飛び込む
タンスをこじ開け白いスーツを腰に巻き邪眼を開く
命が邪眼の力をなめているが勇者王なので気にしない
命のベッドにグレートダッシュし「回せ正義の大車輪!回せ正義の大車輪!」と絶叫
命は無言でゾヌーダロボ化する
だがまだ勇者王には不十分
次は従姉妹の部屋にハリケーンアッパー!ハリケーンアッパー!と叫びながらタイガーキックで飛び込む。
従姉妹は着がえをしている最中だったが鋼のサイボーグなので無視。
半裸で卍解をしながら「不器用なホワイトタイガー!不器用なホワイトタイガー!」と絶叫。
従姉妹は勇気の力をその目に焼き付けながら退散。
確実にぼくらの勇者王に近づく。
チェンジマイトカイザーでトイレにドリルクラッシャーし便座を外しコゴローオーガニックする。
最終痴漢電車を運行しながら父の部屋に突撃。
タンスを開けると一枚の写真を発見。
俺がアイナを抱いている写真発見。
俺はアイナと添い遂げた。
51それも名無しだ:2007/01/08(月) 21:13:16 ID:zOGTFPjn
wwwwwwwwwwwwww
52それも名無しだ:2007/01/08(月) 23:01:05 ID:dlecMP6X
>>28の「顔が赤くなってるんだな、これが」に大爆笑したのは俺だけか
53それも名無しだ:2007/01/09(火) 03:09:00 ID:DT9sp6fy
>>50
すごいwwすごいコレwwwwww
54それも名無しだ:2007/01/09(火) 08:36:07 ID:oS9XSPxx
バロスwwwwwwwwwwwwww
55それも名無しだ:2007/01/09(火) 19:59:54 ID:Hxqu/mcP
日々新たなテンプレが生まれるのは何故なんだぜwwwwwww
56それも名無しだ:2007/01/10(水) 00:45:21 ID:uNvk3/zH
俺は不死身の宙というコピーに引かれ
不死身になるためにはどうすればよいのか考えた
不死身なのだからどんなこともできる
手始めに全裸でミッチーの部屋にしっかりやろうぜ、しっかりやろうぜとつぶやきながらチェンジサイボーグする
ビッグシューターをこじ開けジーグバズーカを腰に巻きマッハドリルを頭にかぶる
ミッチーが呆然としながら二度もぶってくるが親父にもぶたれたことないので気にしない
ミッチーのベッドに潜り込み「タキシードミラージュ!タキシードミラージュ!」と絶叫
ミッチーは軟弱者!とビンタをして部屋から立ち去る
だがまだ不死身には不十分
次はまゆみの部屋に伊達じゃない、伊達じゃないと叫びながら飛び込む
まゆみは着がえをしている最中だったが磁石の力なので無視。
半裸でビルドアップしながら「大リーグボール!大リーグボール!」と絶叫
まゆみは砂鉄を撒きながら退散
確実に不死身に近づく
ダイナマイトキックでビルドベースに飛び込みマシンファーザーにナックルボンバーする
マグネットパワーオンしながら父の部屋に突撃
スピンストームをお見舞いすると一枚の設計図を発見
父が俺をサイボーグに改造した設計図を発見
俺はジーグブリーカーした
57それも名無しだ:2007/01/10(水) 03:54:08 ID:1qKdKcPE
紙を抱きしめているジーグ…バロス
58それも名無しだ:2007/01/10(水) 08:43:10 ID:e/C3iezM
>ダイナマイトキックでビルドベースに飛び込みマシンファーザーにナックルボンバーする

司馬博士死んだwwwwwwwwwwwwwwwwww
59それも名無しだ:2007/01/10(水) 21:31:42 ID:J3g1X/Z3
なんだ、また懐かしいコピペだな
60それも名無しだ:2007/01/13(土) 18:09:06 ID:pVhjVEoS
最近部下のシンが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。
「ア、アンタ、何を…?」
始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
俺が足に力を込めると、「また電気あんまがしたいのか、アンタは…!」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
「おまえ自分がどういう状況なのか本当に分かっているのか?」
「ひっ、うくっ…! や、やめろー!」
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。
「はっ…はぉぅ…うわーっ!」
俺はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
「なんて火力とパワーだよ!?」
間もなくシンの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「た、隊長ッ! な、にッ…あぐ、ぅあッ! こんなことで俺はッー!?」
断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
「どうしたシン? 君の下半身は俺に突っかかってばかりだな?」
「あッ、あん……ーッ! ……アンタって人はッーー!!」
やがてシンの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。俺は自然にそう確信し、種を割る。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はガンダムユニット。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
「……」
「はぁッ…ア……ア、アスラン…?」
すっかり興を削がれてしまった俺は、横たわるシンに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「アナウンスがあった。なら行くしかないじゃないか!」
「……わ、分かってますよ」

シンは俺の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
61それも名無しだ:2007/01/13(土) 18:48:29 ID:LKzy8aof
二人で楽しんでるとキラ様が切れるよ
62それも名無しだ:2007/01/13(土) 18:48:56 ID:evf1By7k
フェイ=イェンを
63それも名無しだ:2007/01/13(土) 19:03:22 ID:yHN2Ulvi
最近似たもの同士のラーゼフォンが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「ラァァ…」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な声を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の部品を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくラーゼフォンの顔から余裕の色が消え赤い目が見開いて、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「ラァー!」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてラーゼフォンの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はダブルラァーイ!。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるラーゼフォンに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。

「ラァァーイ!」
「ラァァァ!」

ラーゼフォンは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
64それも名無しだ:2007/01/14(日) 22:13:10 ID:ccpPrmnV
4年前の時代も、未知の世界を求めて旅立つ者がいる。
人は彼らを勇者!と呼んだ。
ガッツィー・ジオイド・ガード!!は、世界各地で失われかけている貴重なこいつの核を集める民間団体だ。
こいつの核とは、ゾンダーメタルトランス!などの、記録的な秘境に残された財宝、
そして絶滅寸前の兎都木〜まで様々である。
中でも、現在の科学水準をはるかに越えた巨大な力を持つ秘法を「父さんの発明品」と呼ぶ。
ガッツィー・ジオイド・ガード!!は、父さんの発明品を見つけ出しまとめて返してやるッ!!秘密チームを組織した!

ガーオ ガーオ ユウシャオーーーウ戦隊ガーオガーイーガーー♪

ゴ・ゴ・ウィー! ゴ・ゴ・ウィー! レディしゃあーっ! 進めガーオガーイーガー♪
地球の果てまで 目指せガーオガーイーガー♪
ウィー! ウィー! よっしゃあーっ!

獅子王凱のど真ん中 勇気の鍵が 目覚める夢のファンットーーーーーームッ!!教える
君は出会うギャレオォーーーーーーーンッ!! ただ一つだけのこいつの核が誰にも眠っているんだ
フュージョン!! 熱き命
承ォ認!! 早き血潮
生まれたEI-01ッ!!は奇跡の子ども
無限の変な女を追いかけてみようだなんて、あんまり無茶はするなよ…

ゴ・ゴ・ウィー! ゴ・ゴ・ウィー! レディしゃあーっ! 進めガーオガーイーガー♪
海を ヘル!を アンド!を ヘヴン!!を越えて
逃げない 負けない 俺の勇気は死なないッ!! 燃えろアドベンチャー
新幹線!?の果てまで 目指せガーオガーイーガー♪
ウィー! ウィー! レディしゃあーっ!
65それも名無しだ :2007/01/15(月) 02:38:51 ID:uS7wYuX5
最近アムロが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。

始めは冗談だとでも思ったらしく、しかし引き気味にやんわり笑っていたわけでもなかったが、
私が足に力を込めると、「やめてよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびに「ちぃっ!」と妙な声を吐き出す。

私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくアムロの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「うおお!」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてアムロの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。

そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象は私達。今度の作戦についてブリーフィングルームに顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるアムロに向かって穏やかにサングラスをずらした。

「何をしている、行くぞアムロ」
「何故地球圏に戻ってきたのです」

アムロは私の手を取り、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
66それも名無しだ:2007/01/15(月) 11:02:30 ID:nkAM58EK
>>50
なんというカオス
67それも名無しだ:2007/01/15(月) 11:11:21 ID:GXEVpiHC
私はナンバー01というコピーに引かれ
01になるためにはどうすればよいのか考えた
01なのだからどんなこともできる
手始めに全裸でタカクラチーフの部屋に、スライスターンだ、スライスターンだ、とつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶり伊達眼鏡をかける
チーフが呆然としながら見てくるが01なので気にしない
チーフのベッドに潜りこみ「機械萌え!機械萌え!」と絶叫
チーフは無言で部屋から立ち去る
だがまだ01には不十分
次は04の部屋に兄様萌え、兄様萌えと叫びながら飛び込む
04は着がえをしている最中だったが貧乳なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「この負け犬め!この負け犬め!」と絶叫
04は大泣きで退散
確実に01に近づく
開脚後転でベガリオンに飛び込みセイファートを外し首に掛ける
霊帝の真似をしながら兄上の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
私が兄上の後ろをちょこちょこ着いていく写真発見
私は泣いた
68それも名無しだ:2007/01/15(月) 12:24:18 ID:GXEVpiHC
私は星の海を往く流星というコピーに引かれ
流星になるためにはどうすればよいのか考えた
流星なのだからどんなこともエキゾチックマニューバー
手始めに全裸でツグミの部屋に、対ショックを、対ショックを、とつぶやきながらバレルロール
タンスをこじ開け伊達メガネを腰に巻きゴスロリ服を頭にかぶる
ツグミが呆然としながら見てくるが流星なので気にしない
ツグミのベッドに潜りこみ「言われなくてもわかってる!言われなくてもわかってる!」と絶叫
ツグミは無言で部屋から立ち去る
だがまだ流星には不十分
次はスレイの部屋に、バレルロールで行く、バレルロールで行く、と叫びながら飛び込む
スレイは着がえをしている最中だったが妹キャラが似合わないので無視
半裸でブレイクターンをしながら
「素直にありがとう!素直にありがとう!」と絶叫
スレイは大泣きでブーストドライブ
確実に流星に近づく
マニューバーGRaMeXでハイペリオンに飛び込みベガリオンを外しソニックセイバーで撃墜
フィリオの真似をしながら自分の部屋にアクセルドライバーをかます
タンスを開けると一つのネックレス発見
イルイが私にくれたネックレス発見
私は泣いた
69それも名無しだ:2007/01/15(月) 13:03:44 ID:qsBUv+wI
てめーら電車の中で吹いた責任を取れ
70それも名無しだ:2007/01/15(月) 15:39:03 ID:IfPRNJht
ニヤついてる俺はどうみても変人です
本当にありがとうございました
71それも名無しだ:2007/01/16(火) 03:29:15 ID:2nwcB8lu
今日、PT乗ってたら、前のゲシュに特殊戦技教導隊が二人乗ってきた。

なんか一人がデカイ声で「貴様は〜〜〜!!だからアースクレイドルで馬鹿に
されるというのだ〜〜〜!!この〜〜〜!」
ともう片方の首を絞めました。
絞められた方は「ぐええぇーー!トロンベトロンベ!!」と十字を切っていた。
割と絞められているらしく、顔がドンドン黒と赤と金になっていった。

佐世保でもう一人、仲間らしい奴が乗り込んできてその二人に声をかけた。
「お!ゼンガーさんとエルザムさん!奇遇ですね!」
「おお!そういう君は****(聞き取れず。何かギリアムっぽい名前)ではないか!
 敬礼!」
「敬礼!出た!敬礼出た!得意技!敬礼出た!敬礼!これ!敬礼出たよ〜〜!」
俺は限界だと思った。
72それも名無しだ:2007/01/16(火) 03:36:30 ID:2nwcB8lu
おれの近所の研究所に可愛い子がいたんです。つうかいるんです。
黒髪で身長165センチくらいで、おっぱいはEカップだろうけど、目がくりくりしてて。
おれはずっとその子が好きで、その子に会うためだけに研究所に荷物届けてた。
話かける勇気など持ち合わせてないが、つり銭もらうときに手が触れるだけで嬉しかった。
ドキドキしてた。その子は指輪つけてなかったから、
彼氏とかもいないだろうと思った。俺にもチャンスあり!?てワクテカでしたよ。
で、さっきも行ったのよ。いつも月曜日の昼間いるからね。その子雷凰調整してた。
おれは話すキッカケを見つけたと思った。天を仰いで神(幼女)に感謝した。ビッグチャ〜ンス!!

俺「それ雷凰?」
女の子「そうですよ〜、知ってるんですかぁ?」
俺「それ詐欺なんだよね。知ってた?お父さんが作ったから印象いいけど騙されてるよ」
女の子「690円ですね、払います」
俺「そのパイロットはさぁ疲労で死ぬのに」
女の子「10円のお釣り下さい、有難うございました」
俺「どうも〜」


このコピペぴったりだなwwww
73それも名無しだ:2007/01/16(火) 03:43:47 ID:2nwcB8lu
昨日夜バイトから帰ったら、
04が部屋中のブラのパッドを総動員して胸にミチミチ詰め込んで、
偽巨乳になっていた。ちなみに普段はAAカップ。
やべぇと思い;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )こうなりそうになるのを堪えつつ、
なおも窓からこっそり室内を伺っていると、巨乳の私から日々聞いている巨乳の体験談を再現しだした。
小さいTシャツ着て「ああ〜ん、柄が伸びちゃう」みたいな顔をして見たりやや猫背で歩いてみたり、肩をもんでみたり。

とうとう堪え切れず「ホポショイ」とかそんな笑い声を小さく発してしまうや否や、
彼女がこちらに感づいて、般若の形相に。
家の中に力いっぱい引きずり込まれ「いつから見ていた!いつから見ていた!」
と半泣きで馬乗りになられて、今まで私が履いてた靴下(レアチーズケーキ風味)を口にガン詰めされた。
死ぬかと思った。

その後
「もっとおっぱいおっきい子04にすればいいじゃん。はげろ」
「むしろおっぱいと付き合えばいいじゃん。山に帰れ」
「ていうかあんたが性転換手術しろ」「ちちもげろ」
などなどいじけて泣かれたので、夜中の一時に豆乳とDHCの豊胸サプリ、コンビニまで買いに行きました。
74それも名無しだ:2007/01/16(火) 03:51:56 ID:2nwcB8lu
竜巻斬艦刀ごっこが流行ってよく休み時間に遊んでた。
ある日いつもの様に誰が何のキャラやるかジャンケンで決めてたら
学年で1,2を争う運動神経の持ち主Nが「おれゼンガー!」とか言って
斬艦刀振り回し始めたから下でみんな「乾ッ坤ッ一擲ッ!乾ッ坤ッ一擲ッ!」
って盛り上がった。当然Nも崖の最上段まで登ってチェストォー。
幸い脱臼で済んだけど今までで一番長い説教だった。
「どうしてあんな事やらせたんだ」と聞かれたから素直に「Nなら出来ると思った。」って答えた。
ちなみに脱臼したのはNじゃなくてトロンベの真似したYです。

75それも名無しだ:2007/01/16(火) 04:20:57 ID:2nwcB8lu
○ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、

ゼンガーには 「武士はこういうときに飛び込むものです」
レフィーナには 「規則では海に飛び込むことになっています」
イルムには 「さっき美女が飛び込みました」
リュウセイには 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ショーンには 「ブランデーのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
タスクには 「海に飛び込まないで下さい」
ラッセルには 「みんなもう飛び込みましたよ」
スレイには 「アイビスはもう飛び込みましたよ」
リオには 「おいしそうなリョウトが泳いでますよ」
シャイン王女には 「今が亡命のチャンスですよ」
76それも名無しだ:2007/01/16(火) 12:57:52 ID:NRm8Czzm
一人でよくもここまで書いたなw
貧乳アイビスカワイスww
77それも名無しだ:2007/01/16(火) 16:37:29 ID:2nwcB8lu
面接官「特技はデッドエンドシュートとありますが?」
イングラム「はい。デッドエンドシュートです。」
面接官「デッドエンドシュートとは何のことですか?」
イングラム「必殺技です。」
面接官「え、必殺技?」
イングラム「はい。必殺技です。敵小隊に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのデッドエンドシュートは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
イングラム「はい。ゲストやエアロゲイターが襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人を必殺したら犯罪ですよね。」
イングラム「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
イングラム「敵全員に10000以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに10000って何ですか。だいたい・・・」
イングラム「10000ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
イングラム「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。デッドエンドシュート。」
面接官「いいですよ。使って下さい。デッドエンドシュートとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
イングラム「運がよかったな。今日はENが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」
78それも名無しだ:2007/01/16(火) 16:55:23 ID:2nwcB8lu
教導隊のバーベキュー

まあ、教導隊のバーベキューへの思い入れは凄まじいものがあるからな。
赴任先のテンペストに、ディナー奢ったお礼に誘われて、嫌々行ってみたんだが、 まず肉が凄い。
キロ単位で塊で買ってくる。手土産に持ってった肉をみて「それじゃ足りないよ、 貧乏人」という顔をする。
俺は貴族の食通だぞ。エコノミックアニマルはいつまでも肉食には慣れないらしい、みたいな。
絶対、その肉4キロより、俺が買ってきた肉500gの方が高い。っつうか、それほぼ脂身じゃねえか。
で、隊長が肉を切る。やたら切る。不良風のヒゲ親父とモミアゲもこのときばかりは大佐を尊敬。
普段、無口で何も喋らないモミアゲがクールとか言ってる。ヒエピタか? 畜生、氏ね。
鉄板も凄い、まず汚ねぇ。こげとかこびりついてる。 洗え。洗剤で洗え。つうか買い換えろ。
で、やたら焼く。焼いて教導隊で食う。良い肉から食う。ゲストとかそんな概念一切ナシ。
ただただ、食う。隊長が焼いて、隊長が隊員に取り分ける。俺には回ってこない。畜生。
あらかた片付けた後、「どうした食ってないじゃないか?」などと、残った脂身を寄越す。畜生。
で、教導隊、5キロくらい肉を食った後に、みんなでダイエットコークとカロリーカットのビールを飲む。
「今日は俺も飲もう」とかモミアゲ武士が言う。おまえ、酒どころか絶対薬やってるだろ?
ヒゲ親父も「む、酔ってしまったようだ、お前は飲まんのか」とか言う。こっち見んな、殺すぞ。
キタローが「少し食べ過ぎのようだな」とか言って、隊長が「すぐに動くから大丈夫だ」とか言う。
軍隊式ジョークの意味がわかんねえ。畜生、何がおかしいんだ、氏ね。

まあ、おまえら、教導隊にバーベキュー誘われたら、要注意ってこった。
79それも名無しだ:2007/01/16(火) 17:32:51 ID:+aD+AL9Y
ID:2nwcB8lu
頑張りすぎだwwwww
改変で面白いけどさwwwwww
80それも名無しだ:2007/01/16(火) 18:35:22 ID:YyYPkOuk
僕は暴走というコピーに引かれ
暴走するためにはどうすればよいのか考えた
暴走なのだからS2機関も取り込める
手始めに全裸でアスカの部屋に逃げちゃダメだ、逃げちゃだめだとつぶやきながらリフトオフ
ATフィールドをこじ開けスク水を腰に巻きブルマを頭にかぶる
アスカが顔を真っ赤にしながら罵倒してくるがそれはとても気持ちのいいことなので気にしない
アスカのスカートの中に潜りこみ「知らない天井!知らない天井!」と絶叫
アスカは無言で壁に八つ当たりする
だがまだ暴走には不十分
次はミサトさんの部屋に裏切ったな、裏切ったなと叫びながら飛び込む
ミサトさんは着がえをしている最中だったが暴走なので無視
半裸で逆立ちをしながら「前歯全部へし折ってやる!前歯全部へし折ってやる!」と絶叫
ミサトさんは「保護者失格ね」と退散
確実に暴走に近づく
開脚後転でペンペンの部屋に飛び込み62秒でケリをつける
使徒の真似をしながら自分の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真を発見
母さんが僕を抱いている写真発見
最低だ…俺って
81それも名無しだ:2007/01/16(火) 18:37:56 ID:2nwcB8lu
電車のボックスシート(2人掛けの席が向かい合っている)で、
隣に座ったハンスが激しくふんぞり返って股を広げきっていたので、
わたし「あのー、狭いんですけど」と言ったら、
ハンス「しょうがないだろう!これ以上どうやってよけるんだ?あ?」
わたし「どうやっても何も、他の人はきちんと座れてるじゃない?」
ハンス「少尉の癖にうるさい!」
わたし「ちょっと、少尉の癖にって、私たちが命を張ってるから生きていられるんじゃないの?」
ハンス「屁理屈を言うな!大体、それが上官に対する態度か?あ?」
わたし「上官と尊敬に値する人物は違うと思うんですけど。
     汚いこと重ねてその地位にいるんじゃないのかしらん?」
ハンス「偉人も上官も同じだ!上官の言うことは黙って聞け!」

その時、向かい側に座ってたレイカー司令が、
「じゃあ私の言うことなら黙って聞くんだな?」

と一言。
ハンスは返す言葉がなかったらしく、席を立って
次の駅で降りてしまいました。
82それも名無しだ:2007/01/16(火) 18:58:13 ID:2nwcB8lu
去年最後の修羅場中。

どうしようもなく疲れて、体の血液がドロッドロになったかんじがしてどうしようもなくなって部屋で腐ってた。
そうしたら何故だか途方も無く哀しくなって、静かに泣いていたら、自分の部屋の扉を兄弟子が開けた。上半身裸で。

兄弟子は趣味で剣術をやっている。いや、俺もだけど。それはもうムッキムキだ。
頭頂部に穴が開いていなくて、ビームを撃たないのが不思議だ。
まあ、それで急に自分の部屋にやってきて、凹み倒した自分の顔を見ると、何故だか、
「チェストォ!!」「雷光斬り!!!」「稲妻重力落としィ!!!」などと次々と型をしはじめた。
自分が呆然としていると、彼自慢のハスキーボイス(自称)で、格納庫の中か何かでもマイクいらないような声量で、
「どうしたあ?湿った顔をして!!こう言う時は素振りだ!!二挙動いくぞお!いち!に!ほおら、一緒に!!さあ!!」

と自分を無理やり素振りに誘い、やらされた。
そうして二十分ぐらい素振りをやってたら、体の血行が良くなって眠気がなくなり、疲れもけっこう抜けた。
そして何故だか抹茶をたっぷり飲まされ、兄は「ではまた明日!」とか逝ってアイドネウス島に出かけた。

その後、どうにか必殺技は完成。兄弟子はアイドネウス島の帰りにガーリオンに轢かれた。


無傷で帰って来た。
83それも名無しだ:2007/01/16(火) 18:58:55 ID:2nwcB8lu
兄弟子は無事。なんかシャツが破れて帰ってきて、理由を聞いたら、
「馬と戦った。」とか言いいながら部屋に引っ込んだ。

一時間後ぐらいに家の電話に、「お宅の息子さんを轢いてしまったのですが…」とか電話が来て、そこで発覚。
兄弟子を轢いた人は貴族っぽいの優しそうなな青年。轢いた人のが逆に擦り傷が数箇所。
轢いた人とそのご両親が家にやってきて、兄弟子が応対。
曰く、「こちらは怪我も無いですし、こちらの被害はプリンとゼリーが大破しただけですし…」
とか何とか。結局、壊れた斬艦刀とプリンとゼリーを弁償していただき、
兄弟子はあたらしい斬艦刀とプリンとゼリーを手に入れてウハウハしてた。

兄弟子はしきりに轢いた人の方を心配してたが、結局話はこじれることなく今に至る。
貰ったゼリーとプリンは師匠と自分が全部食った。

ちなみに先程、兄弟子は台所で小指をしたたかにぶつけて悶絶して、イルイに慰めてもらってる。
84それも名無しだ:2007/01/16(火) 19:04:12 ID:YyYPkOuk
私は自爆というコピーに引かれ
自爆するためにはどうすればよいのか考えた
私が死んでも代わりはいるもの
手始めに全裸で碇君の部屋にあなたは死なないわ、あなたは死なないわとつぶやきながら特攻
タンスをこじ開けペアルックを腰に巻き自尊心Tシャツを頭にかぶる
碇君がわざとじゃないんだと言いながら見てくるが絆だから気にしない
碇君のベッドに潜りこみ「綾波レイです、よろしく!綾波レイです、よろしく!」と絶叫
碇君は逃げちゃダメだと呟きながらうずくまる
だがまだ自爆には不十分
次は惣流さんの部屋に肉嫌いだから、肉嫌いだからと叫びながら飛び込む
惣流さんは着がえをしている最中だったがこんな時どんな顔したらいいのかわからないので無視
半裸で逆立ちしながら「CRエヴァンゲリオン!CRエヴァンゲリオン!」と絶叫
惣流さんは「あたしの心が汚された」と退散
確実に自爆に近づく
開脚後転でペンペンの部屋に飛び込みフィールド全開する
ジェットアローンの真似をしながら帰宅
タンスを開けると司令の眼鏡を発見
司令が私を助けてくれた時にかけていた眼鏡発見
涙…私、泣いているの?
85それも名無しだ:2007/01/16(火) 19:14:04 ID:2nwcB8lu
チームでK−1を見てたら

01「ほんとに顎にちょっと当たったくらいで失神すんの?」

チーフ「脳味噌揺れるらしいからねー。」

わたし「へぇ〜ほんとに?」

次の瞬間、01の左ストレート一閃
格闘技経験0とは思えぬ正確さで顎を打ち抜かれた私は
一声も出せずに昏倒した
なんでイキナリ実証から入りますかスレイ
86それも名無しだ:2007/01/16(火) 19:14:51 ID:6AjhSsbl
おもしれえええwwwwwwwww
87それも名無しだ:2007/01/16(火) 19:16:07 ID:2nwcB8lu
こないだスレイに肉じゃが作ってって頼んだら
「そんなもの自分で作れ!」って返された
でも次の日Yahooの検索履歴見たら

肉じゃが
おいしい肉じゃが

ってあって濡れた
88それも名無しだ:2007/01/16(火) 22:19:02 ID:QqgUGvLj
>>87
スレイ・・・
89それも名無しだ:2007/01/16(火) 22:40:47 ID:2nwcB8lu

XXX年X月X日(曇り)

ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ。マジヤバイ。
宇宙ヤバイ。
まず広い、もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかいっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
なにしろ無限らしい、スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何?fとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい、ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とかは膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていったけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰にもわからない。ヤバイ。誰にもわからないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと−272℃。ヤバイ。寒いすぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い、超ガラガラ、それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。億年て、小学生でも言わねぇよ。最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い、無限とか平気だし
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。



ヴィレッタ「・・・ギリアム・・・・・・・」
90それも名無しだ:2007/01/16(火) 22:47:01 ID:0/KC2aDn
ちょwwただの宇宙コピペかと思ったら最後の一文で吹いたwww
91それも名無しだ:2007/01/17(水) 00:06:31 ID:vTSUoDno
>>87
萌死んだ
92それも名無しだ:2007/01/17(水) 03:09:34 ID:Me2LzMWd
「へー、こっちはもう落葉してんのか…。ヘーックショイ!
それにしても寒いったらありゃしねえ」
震えながらトオミネラボを見学して回るおれに一人の女性が声をかけた。
「あらアナタ見学の方?」
「えぇ、まぁ…やっぱトオミネラボはでっかいですね」
と、お愛想で感想を述べると女性は突然で笑い出した。
「ふふっ、面白い方ですね」
普段の言葉が無意識に出てたのかもしれない。赤面してうつむくおれを気遣うように
おれが片手にしていた文庫を取り上げて言葉を続けた。
「あら?その文庫本。萩原朔太郎…。『群集の中の孤独』…か。
この町にぴったりの言葉ですね」
93それも名無しだ:2007/01/17(水) 03:10:11 ID:Me2LzMWd
「この町にぴったりの言葉ね」
 彼女はそう言いながらもう一度笑ってみせた。
 その笑顔はどこか儚げで、まるで「今の自分がそうだから」と呟いているように見えた。
「……」
 足元を走り抜ける木枯らしに、再度身を振るわせる。
 すっかり葉も枯れ落ちてしまった桜の木が彼女の横顔と被って見えた。
「寒っ……」
 無意識に漏れた呟きに我に返ったのか、彼女は俺の手に文庫本を戻すと親指で構内を指ししめす。
「あ、ゴメンなさい。こんな所で立ち話もなんですから、中に入りましょう」
「えっ?」
「まだ構内見てないんですよね? よろしければ、手の空いてる私が案内します」
「えっ、良いんですか?」
「良いんです。」
俺は構内へと導かれていった。


一通り見終えた俺たちは、ロビーに置かれた椅子にもたれかかり一息ついていた。
彼女はとても流暢に、そして笑い話を織り交ぜながら、一つ一つの部屋を丁寧に紹介して回ってくれた。
喋り方のおかしな名物教授とか、この部屋の何番目の席に座ると必ず仕事を押し付けられるとか。
研究所で起こった事件の話。仲の良い友達の話。
控えめな身振り手振りを交えた、大方ラボとは無関係な話ばかりの独演会が、楽しくて楽しくて仕方が無い。

お陰でかなりの長時間を費やしてしまったことに気が付いたのは、最後の一部屋を回り終えた後だった。

94それも名無しだ:2007/01/17(水) 03:10:44 ID:Me2LzMWd
「ごめんなさい、無理に付き合せちゃったみたいで。はい、コーヒーでよろしかったですか?」
「あ、有難うございます」
 差し出された紙コップを受け取ると、一口啜る。
「ほうっ……」
 と白い息が口から昇る。
 大きめに作られた通路を外からの冷たい風が吹き抜けていて、
 屋外ほど寒くはないにせよ若干このロビーは寒かった。
「はー暖けー……あちっ」
 続けてもう一口。慌てて飲んだため舌を軽く火傷してしまう。
「うふふっ、慌てないの」
 彼女はそんな俺の無職っぷりを隣でココアを啜りながら楽しそうに眺めていた。
 視線が重なり気恥ずかしさで少し頬が赤くなっているのが自分でも解る。
 赤面してうつむく俺を気遣うように俺が片手にしていたコーヒーを手に取ると彼女は言葉を続けた。

「ところで良い機体と仕事があるんですが」
95それも名無しだ:2007/01/17(水) 04:02:40 ID:Me2LzMWd
この前、うちの部署が新しく編入した艦の艦長(30歳くらいの堅物系)の歓迎もかねてカラオケ大会があった。

エクセレン「キョウスケったら(と俺を指し)こう見えてもアニメオタクなのよん」
    リー「そうなのか」
     俺「いや、まあなんというか……(余計なこと言うな!)」
  エクセ「ほらん、キョウスケ、アニソン歌って?そうね、プリキュアとか」←俺がいつも歌うから曲だけ知ってる
    リー「ぜひ聴きかせてもらおうか」
     俺「本気ですか……はぁ、では歌います」

仕方がないので「ゲッチュウ!らぶらぶぅ?!」を歌うことにする。


♪チョコパフェとか〜 イケメンとか〜 マジに夢中になれる年頃なの〜
♪今日も告白 したかったよ


リー「ぱぱやぱや」

  俺「!」
エクセ「!」
96それも名無しだ:2007/01/17(水) 04:24:51 ID:Me2LzMWd
戦艦で副長をやっている友達の話。
かかってきた電話を、担当のものに取り次ぐために、少々お待ちくださいと言おうとしたら、焦っていたために、
「少々お待ちくだされ」
と言ってしまった。
そしたら、受話器のむこうの相手は、当たり前のように
「かたじけない」
と、返してきた。
97それも名無しだ:2007/01/17(水) 04:43:18 ID:Me2LzMWd
友人にものすごい用意のいいやつがいる。
Mサイズの機体なのにM950マシンガンとコールドメタルナイフとか当たり前。
男なのにリペアキットとかプロペラントタンクとか持ってる。
勇者の印も鋼の魂も高性能電子頭脳もソーラーパネルもねじりハチマキも持ってる。
ブーストハンマーもステルスブーメランも持っている。
こないだそいつと遊びに行ったとき俺の移動力が少したりなかった。
そしたらそいつ、「ちょうど良かった。俺今日テスラ・ドライブS
持ってきたから貸すよ」って;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )
お前用意がいいにもほどがあるだろと思った。
98それも名無しだ:2007/01/17(水) 04:49:58 ID:Me2LzMWd
ヴィレッタ隊長の特訓が早く終わって帰宅したらお袋がいなかった。
俺が部屋で着替えてるうちに戻ったらしく、台所で音がしてたので
おどかそうかとこっそり行ってみたら、
マツケンサンバ歌いながら激しくステップ踏んでた(上手)。
しかも梅酒あおりながら。
その後、スーパーの袋から焼き鳥出して立ったまま食べ、
「う、う、うーまーいー!」と叫んで、今度はロイヤルハートブレイカー。
「キュッキュッ!」とか「えいえい!」とか意味不明な合いの手を入れながら。
出ていけなくてしばらくそのまま見てた。

「帰ってるよ」と出てった時の泣き笑いみたいな顔、初めて見る顔だった。
99それも名無しだ:2007/01/17(水) 15:04:59 ID:WHkpjPoe
>>98
昨日からいくらなんでも書きすぎだw
もうちょっとペース落とさないと他の人書きづらいんじゃない?
100それも名無しだ:2007/01/17(水) 21:13:44 ID:G3QjVgSS
フェイを按摩しようとしたら

俺の脚の長さが足りねえ
101それも名無しだ:2007/01/17(水) 23:48:18 ID:Do3jYJUM
>>100
左右に広げればいいのだぜ?
102それも名無しだ:2007/01/18(木) 22:15:09 ID:BSJS959Q
>>100
そんな時は斬艦刀
103それも名無しだ:2007/01/19(金) 15:11:57 ID:YTexq2js
俺はネタキボンヌ
104それも名無しだ:2007/01/19(金) 19:05:05 ID:3G/Uilor
最近フェイ・イェンが生意気なので、脚を引っ掛けたものの
フェイは平然としている。そりゃそうだ。
なんせ相手はロボットでこっちは人間だ。人間でたくさんだ。
という事でチーフ、宜しく。
105それも名無しだ:2007/01/25(木) 06:47:45 ID:HOIZB8Ty
「う〜、電車 電車」

今デンライナーに向かって走っている僕は高校に通うごく普通の男の子
強いて違うところをあげれば史上最強に運が無いってことカナー
名前は野上良太郎
そんなわけでデンライナーの前にやってきたのだ
ふと見ると全身を赤く塗った異様な怪人がいたのだ。 ウホッ!いい怪人……
そんな時、突然その怪人は僕の見ている目の前で
僕に憑依してきたのだ……!

「やらないか」

イイ怪人に弱い僕は誘われるままホイホイとついていっちゃったのだ
彼―ちょっとヒロイックな怪人でモモタロスと名乗った

「よかったのかホイホイついてきて。俺は最初からクライマックスなんだぜ」

「いいんです、僕モモタロスみたいな怪人大好きですから…でもお邪魔なんですか」

「ところで俺のベルトのバックルを見てくれ、こいつをどう思う?」

「すごく…桃の形です」
106それも名無しだ:2007/01/25(木) 08:24:40 ID:e6ZbPTju
>>105
お前特撮板から北だろ?
107それも名無しだ:2007/01/29(月) 14:34:35 ID:OBKOZcQL
私は傀儡政権を操る摂政というコピーに引かれ
摂政になるためにはどうすればよいのか考えた
摂政なのだからどんなこともできる
手始めに全裸でシャアの部屋に、俗物が、俗物が、とつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開け仮面を腰に巻きサングラスを頭にかぶる
シャアが呆然としながら見てくるが摂政なので気にしない
シャアのベッドに潜りこみ「帰ってきて良かった!帰って来て良かった!」と絶叫
シャアは無言でアクシズから立ち去る
だがまだ摂政には不十分
次はミネバ様の部屋にドズル萌えドズル萌えと叫びながら飛び込む
ミネバ様は着がえをしている最中だったが摂政なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「強化しすぎた!強化しすぎた!」と絶叫
ミネバ様は大泣きで退散
確実に摂政に近づく
開脚後転でトイレ飛び込み便座を外し首に掛ける
ララァの真似をしながら自分の心の中に突撃
記憶のタンスを開けると一枚の写真発見
私が微笑むシャアの肩に手を置いている幸せな写真発見
私は泣いた
108それも名無しだ:2007/02/09(金) 18:40:34 ID:k2HVZxmz
ほっしゅ
109それも名無しだ:2007/02/10(土) 19:47:22 ID:xPuzdLju
最近シュウが生意気なので、脚を引っ掛けて転ばせた隙に電気あんまをかけてやった。
始めは冗談だとでも思ったらしく、引き気味にやんわり笑っていたが、
私が足に力を込めると、「やめてよ」などと言いつつジタバタ抵抗を始めた。
くすぐったいのか痛いのか、振動を加えるたびにヒィヒィ妙な息を吐き出す。
私はそれがたまらなく面白かったので、脚の筋肉を総動員して高速振動を送り込んでやった。
間もなくシュウの顔から余裕の色が消え、苦しげに眉をひそめて身悶えを始める。
「アッー」などと断続的に短い悲鳴を上げる以外には、上半身をよじるばかりで呼吸も満足にできていない。
やがてシュウの悲鳴は搾り出すような金切り声になり、目の縁には涙が浮かんでいだ。
もう少しだ。私は自然にそう確信し、にやりと口元を歪める。
そのとき、アナウンスの音色が室内に響いた。
呼び出しの対象はシュウ。機体絡みのことで格納庫に顔を出さなければいけないらしい。
すっかり興を削がれてしまった私は、横たわるシュウに向かって穏やかな笑顔を投げかけた。
「行きましょう、シュウ様」
「……ええ…わかっていますよ、チカ」
シュウは私の方を見ながら、ふらふらと立ち上がった。
その表情には困惑と怯えがない交ぜになったような、奇妙な笑みが浮かべられていた。
110それも名無しだ:2007/02/16(金) 01:12:21 ID:Oa8FQPT1
やあ (´・ω・`)
ようこそ、未踏査地区へ。
報酬の大半は余ると思うから、まずは落ち着いて受け取って欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
機動性も最高だし、ブレードも尋常じゃないんだ。

でも、この機体を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「旧世代の兵器」みたいな雰囲気を感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、この背面ブースターを用意したんだ。

ターゲット確認、排除開始。
111それも名無しだ:2007/02/22(木) 08:23:23 ID:oCNgozEe
ナインボール・セラフ?
112それも名無しだ:2007/02/23(金) 21:53:13 ID:+S0qOpv4
【7:12】シーラの笑い声で起床。まだ眠い。背中が痛くて力が出ない。寝袋のせいだ。襲撃まで時間がない。
【7:22】最新装備のかわりに限界までチュ−ンする。挙動が重い。イヤになる。
「流通管理局まで強行偵察に行っておいで」エドの言葉だ。うるさいんだよ。俺はシティガードじゃないただのレイヴンなんだよ。
「気を付けて!」うるせぇんだよこのコードウェルが。
【7:35】ダルい偵察出発。VR端末ではダイ・アモンがわめいている殺すぞ。
【7:43】「命令だ、死んでくれ。」ライウンが叫んでいる。初期機体同然でどうしろっていうんだよ。
【7:50】ライウン撃破。弱男にとっつきを入れられていたらしい。尻の締まらない奴だ。
【8:03】今日は曇りだ。気分が盛り上がらない。早くガレージへ帰りたい。
【8:46】弱男がニヤニヤしている。
【9:30】強行偵察終了。
【9:40】帰宅。
【9:45】懸賞金が振り込まれた。エドにパーツを注文する。また借りが増える。
【10:11】プリンシパル撃破。シーラの笑い声にみんながいらつく。
【11:20】ズベン登場。
【11:22】「まんまと騙されてくれたな。すぐに楽にしてやるよ!」相変わらず元気な奴だ。
【11:40】リムファイヤーに襲われる。痛い。頭部が壊れて力が出ない。
【11:42】「レイヴーン大丈夫〜!」エドだ。タイミングが良すぎる。どこから見ていたんだ?
【11:43】「新しい頭よ〜!」さようなら、シケイダ127号、こんにちはシケイダ128号。シーラがニヤニヤしている。
【11:45】「いくぞ〜!とるね〜どぶれ〜いく!!」ただの右パイルだ。
「敵右腕損傷、敵右腕破壊、敵コア損傷、……敵AC撃破」このセリフには飽き飽きしている。
【11:49】戦闘終了。
【12:30】帰宅。ガレージ前でAMIDAが127号を食べていた。シーラがニヤニヤしてこっちを見ている。
いやがらせか?殺すか?
113それも名無しだ:2007/03/08(木) 18:46:32 ID:5uD7eqJP
あげ
114それも名無しだ:2007/03/25(日) 19:03:12 ID:zr6vjJnW
アリアだろ
115それも名無しだ:2007/03/25(日) 19:07:28 ID:ydqtlPAq
シホミ
116それも名無しだ:2007/03/25(日) 19:09:52 ID:m6HmS7Aj

http://man.from.jp/mu/robom.cgi?nonono=6220

好きな単語を入れて楽しみたまえ

117それも名無しだ:2007/03/28(水) 00:26:14 ID:+7zEHlHV
亀かもしれんが、>>77ワロタ 
118それも名無しだ:2007/04/22(日) 16:25:12 ID:ELpqEqyj
あげ
119それも名無しだ:2007/04/22(日) 16:54:04 ID:dtnUhd3M
キラ「ふとTVゲームのスパロボを思い出してしまった…
オレはね、PARで全能力をカンストしてから敵のボスキャラに戦いを挑むんだ。
敵のHPは500000くらいかな…オレは全然ダメージを受けない。
しかし、オレの攻撃も敵の防御力が高くて30000くらいずつしかHPを減らせないんだ。
妙な快感を覚える反面、ひどく虚しくなる。 今ちょうどそんな気分だ。苦しめて、すまない。」
シン「あんたって人はーッ!」
120それも名無しだ
>>119
仙水乙