【涼風】瀬尾公治作品【CROSS OVER】

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1名無しさん@ピンキー
正直スマンかった。己のパトスに従ってやった。今は反省している。
2名無しさん@ピンキー:2005/03/29(火) 05:52:16 ID:do2FWF/y
おらおら、WWF(World Wide Fund for Nature:世界自然保護基金)の
愛くるしいパンダ様が>>2ゲットだぜ! 頭が高いんだよ、ボケ!

.         ,:::-、       __     >1 クソスレ建ててんじゃねーよ。ビンスみてーに裁判で潰しちまうぞ。
    ,,r   〈:::::::::)    ィ::::::ヽ    >3 >>2ゲットも満足にできねーお前は、俺の着ぐるみ着てプラカード持ってろ(プ
  〃   ,::::;r‐'´       ヽ::ノ     >4 お前はカキフライのAAでも貼ってりゃいいんだよ、リア厨ヒッキー(プ
  ,'::;'   /::/  __            >5 汗臭いキモヲタデブは2ちゃんと一緒に人生終了させろ、バーカ。
.  l:::l   l::::l /:::::)   ,:::::、  ji     >6 いまさら>>2ゲット狙ってんじゃねーよ、タコ。すっトロいんだよ。
  |::::ヽ j::::l、ゝ‐′  ゙:;;:ノ ,j:l     >7 ラッキーセブンついでに教えてやるが、俺はストーンコールドが好きだぜ。
  }:::::::ヽ!::::::::ゝ、 <:::.ァ __ノ::;!     >8 知性のねーカキコだが、お前の人生の中で精一杯の自己表現かもな(プ
.  {::::::::::::::::::::::::::::`='=‐'´:::::::::/      >9 つーか、自作自演でこのスレ盛り上げて何が楽しいんだ?
  ';::::::::::::ト、::::::::::::::i^i::::::::::::/      >10-999 WWEなんか見てるヒマがあったら、俺に募金しろカスども。
.   `ー--' ヽ:::::::::::l l;;;;::::ノ       >1000 1000ゲットしたって、WWF時代の映像物に販売許可は出さねーよ。
        `ー-"
3名無しさん@ピンキー:2005/03/29(火) 09:19:23 ID:RUaKTOpw
涼風SSカマーン
4名無しさん@ピンキー:2005/03/29(火) 10:59:45 ID:Q7h9nPIq
やっぱ萌果が基本だろ
5名無しさん@ピンキー:2005/03/29(火) 13:02:51 ID:0i3Vwczv
羽柴の尻ですね
6名無しさん@ピンキー:2005/03/29(火) 14:02:17 ID:vkJNi1PH
羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。
マジ、エロすぎる。
あの尻を後ろから掴んでブチ込みたいぜ。
7名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 00:49:05 ID:CelybkOh
神きぼんぬ。百合もOK
8名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 01:17:17 ID:K4+0Az5w
職人さんカモーン
9名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 03:48:17 ID:Tmd9FzxP
百合こい
10名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 09:15:13 ID:1Ze0IiLI
羽柴の逆レイープ(;´Д`)
11名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 11:42:15 ID:yQc6PN/Z
ストーカー大和の涼風レイプものカモーン
12名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 17:46:35 ID:bRkgKeyx
童貞大和が羽柴に犯されるやつギボン
13名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 19:52:19 ID:1Ze0IiLI
>>12
も前は俺かw
今週は羽柴の目が食っちまうぞって言ってた。
14名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 20:14:15 ID:vfTPV0k4
●秋月大和
 主人公、陸上部所属。さして練習もしないうちに100mを10秒台で走ってしまうほどの才能の持ち主。
 ヒロインの涼風に告白するも、あえなく玉砕。家や学校でストーキングに走る。
 本命の涼風に一筋で他はわき目もくれなかったのだが、
 萌果からキスされ、かわいいと思い萌果と現在付き合っている。
 鈍感で周りが見えていないところはあリ、優柔不断。
 揺れる気持ちから萌香を押し倒したが反省、謝罪し、あっという間に仲直りした。
 けれどあっという間に別れた。

●朝比奈涼風
 正ヒロイン、陸上部所属。
 陸上(高飛び)の実力は一年生にしてIHに出場、そして3位に入賞できるほど。
 中学時代に津田と言う先輩に告白されたが、返事を言う前に津田先輩は事故死してしまい
 今でも週末にはお墓参りをしている。
 大和を津田先輩にダブらせて(?)ちょっと気になっていたが、告白は断った。
 ハッキリした性格でキツイことも平気でいう割に曖昧な態度だが、
 その美しい容姿、意外に涙モロイ面、大和と付き合う萌果のため大和と距離を置こうとする
 優しさを持つため人気はかなり高い。
 あまり明るい性格でもなく、何気に独占欲は強いが純情な心を持つ。
 萌香と付き合う大和を見て自分でも意識しないうちに心が揺らいでいる。

●桜井萌果
 準ヒロイン、陸上部所属。
 幼い頃大和に一目惚れし、その後高校生まで大和一筋で貫いてきた。
 大和にまったく相手にされなかったが少しでも側にいたいと陸上部に入部。
 幸が薄いタイプで友達も少ない。唯一単独萌えスレが立っている。
 抑えきれない想いからしたキスにより大和と付き合うことになる。
 大和から押し倒され、ひと悶着あったものの仲直りし、少しずつ大和との付き合いも
 深まってきている。 が、別れた。
15名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 20:14:55 ID:vfTPV0k4
●羽柴美紀
 陸上部所属。 涼風の親友でもあり、大和とも仲は悪くない。
 性格は明るくスタイルもよく必要以上に出しゃばらないためスレ内での評価は高い。
 涼風の大和への想いに気付いているがとりあえず静観している。
 以下の文が時折スレに書き込まれる。
 「羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。マジ、エロすぎる。ブチ込みたいぜ。」

●服部安信
 大和の親友。部活は入っていない。
 服部自身はモテるようだが、自分のことより大和のことが気になるらしい。
 大和の今後の行動に影響を与える存在。

●白川奈々
 超人気アイドル。歌・CMで活躍している。
 萌香と中学時代からの親友。46話目にして突如登場してきた。
 大和・萌香・涼風の三角関係に早くも気付く。今後話に大きく絡んでくると思われる。
 ルックスが派手でお水系のためスレでの評価はイマイチだったが、このスレの住人の意思
 を見事に代弁し、一気に評価UP。 大和の気持ちを一瞬で見抜くという洞察力を有す。
 恋愛経験豊富な女版「服部」とも言える。
16名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 21:17:15 ID:YtDPQXLn

 「羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。マジ、エロすぎる。ブチ込みたいぜ。」
17名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 21:34:50 ID:bVLjUwYX
今日バーレーンに勝ったらこれでさらに騒ぐべし♪

『ラブホテル 中継24』⇒ヤフーで検索!!
ホテル仕掛けられた隠しカメラから、素人のHが丸見だぜ!
5分間・・・なんとタダで見れる♪♪
まぁ、良かったらどうぞ〜(笑) 広めるべし!!!!

でも負けたら見ないでね。。。
18名無しさん@ピンキー:2005/03/31(木) 00:15:25 ID:aZaQTqPB
陸上の設定を生かしたSSキボン
脚線美を嘗め回したり
19名無しさん@ピンキー:2005/03/31(木) 12:23:52 ID:vHq/c92R
陵辱系でもよければ挑戦してみます。
連載見てただけで微妙だから、これから単行本買ってくるわノシ
20名無しさん@ピンキー:2005/03/31(木) 13:00:29 ID:TlcQhLBh
羽柴を使って欲しいけど羽柴は痴女系がいいな。陵辱系ならば萌か…。
期待してるぞぃ!!
21名無しさん@ピンキー:2005/03/31(木) 17:42:16 ID:ArSIQZEq
大和のレイープを萌果が受け入れて処女を失ってまだ付き合ってる設定で
その後のねちっこいセクースがみてぇ。

となりで涼風が聞き耳立ててたりするとなおベター
22名無しさん@ピンキー:2005/03/31(木) 18:31:29 ID:VXbUG/Ni
藤川親子丼カモーン
23名無しさん@ピンキー:皇紀2665/04/01(金) 21:58:33 ID:FRceEqsD
期待age
24名無しさん@ピンキー:2005/04/02(土) 18:34:24 ID:CVgoZtBa
  羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。
マジ、エロすぎる。
あの尻を後ろから掴んでブチ込みたいぜ。
25名無しさん@ピンキー:2005/04/02(土) 21:20:26 ID:ETG4gf8G
純愛漫画のハズなのに純愛SSが思いつかない件
26名無しさん@ピンキー:2005/04/03(日) 06:50:43 ID:Lk6e+Cjp
現在の状況が泥沼すぎだからか?
というより作者がキャラクターを活かしきれてない感じがするし…。

純愛って訳じゃないけど、従姉妹のちんまい子(最近出てこないから忘れちまった)が主人公への憧れが恋へと変わる。
しかし、主人公には好きな人が→規制事実をつくろうと…結局泥沼か…orz
吊ってくる
27名無しさん@ピンキー:2005/04/03(日) 09:47:22 ID:1WPOod/h
涼風は激鈍っていうか頭が(ry
2819:2005/04/03(日) 22:14:13 ID:8I2K3XBv
あるマンションの一室。
引っ越してきたばかりなのであろう、床に乱雑に置かれたダンボール箱。

「んっ…ちゅく…んちゅ」

床に出しっぱなしにしてある服を見ても、お世辞にも整理された部屋とは言えないだろう。
ベッドの上では、一組の男女が抱き合い熱い口付けが交わされていた。

「んんっ…ちゅ…ん」

一人は、今日からこの部屋の住人になった秋月大和。
春から、この近くの高校に通うために、広島から上京してきた少年である。

「ちゅ…んんっ…はぁはぁ」

二人の唇が離れ、銀色の橋がかかる。
人差し指でそれを拭い、大和に微笑みかけるのは、この銭湯兼レディースマンション『ハイツ旭湯』のオーナーである藤川綾乃。
背中まで伸ばされた艶やかな黒髪に、整った目鼻立ち、清楚で落ち着いた雰囲気を持った美女である。

ぎゅ

「ちょっ…綾乃さん…部屋片付けたいんだけど…」

「だ〜め…後で手伝ってあげるから…ね」

大和の顔を胸に抱きしめ、甘えた声を耳に囁く。
彼女を知るものがその場にいたら、目を丸くするであろう光景がそこにはあった。

清楚で、亡き夫に操を立てていた藤川綾乃はもういない。

そこにいるのは、娘の想い人であり、実の甥でもある少年を愛してしまった、藤川綾乃という女だった。
2919:2005/04/03(日) 22:18:46 ID:8I2K3XBv
実験的に投下してみました。
展開的には綾乃→美穂→萌果→美紀で行こうと思ってるんですが…
めっちゃ長くなりそうだ…
なんとか完結させようと思ってます。
中途半端な投下でスマン…orz
30名無しさん@ピンキー:2005/04/03(日) 22:28:35 ID:Y692M+Ru

今後に期待
…でも凌辱系なのか?




誰か、大会で涼風がエメルソン達に囲まれた時の
凌辱展開書いてくれないかな…
31名無しさん@ピンキー:2005/04/03(日) 22:51:32 ID:wHpKwzZ+
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
超期待して待ってます

+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・)  テカテカ
 (0゚∪ ∪ + テカテカ
 と__)__) +
32名無しさん@ピンキー:2005/04/04(月) 15:30:44 ID:Zs49Khc3
期待age
33名無しさん@ピンキー:2005/04/06(水) 02:49:31 ID:qXoW7ySw
『梓颯ーAZUSA−』キボン
34名無しさん@ピンキー:2005/04/06(水) 18:24:35 ID:9cb08M2R
キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
35名無しさん@ピンキー:2005/04/06(水) 19:07:03 ID:xKGDh5i/
羽柴の半尻が
36名無しさん@ピンキー:2005/04/06(水) 23:56:18 ID:ZiFV4Bkm
アニメ化って本気かよー。
いやいや、びっくりした。ここも人が増えるかもな。

夏 ま で ス レ が 残 っ て れ ば 。
37名無しさん@ピンキー:2005/04/07(木) 02:18:32 ID:2d0noCtW
大丈夫。
俺が気合で残す。
羽柴の尻を見るまでは死に切れん。
3819:2005/04/07(木) 06:17:22 ID:cDtS4+4T
彼は私の傍にいる事を選んでくれた…



「ちゅ…んむっ…あん…んん」

ベッドに腰掛けた大和の前に膝まづき、綾乃はその整った朱色の唇を大和にささげていた。既に固くそそり立っていたそれを、啄むようなキスから始まり、今は舌で肉棒を舐め上げている。目を潤ませ、頬を朱に染め、口の周りは涎と、愛しい少年の先走りに汚されている…

「ん…綾乃さん…」

「…んん…んんっ、二人の時は綾乃って呼んでって言ったでしょ」

「でも…綾乃さんは…だし…いっ」

肉棒を強く握られ、大和は上擦った声をあげてしまう。綾乃は微笑んでいた、微笑んでいるのだが…あれは怒っている…それももの凄く…

「あ〜、わかりましたよ、あ、綾乃」

「…ん、よろしい…あん」

花の咲いたような満面の笑みを浮かべると、綾乃は深く大和自身を咥えこみ口全体を使い締め付ける。

3919:2005/04/07(木) 06:18:58 ID:cDtS4+4T
じゅぶ…じゅぶぶ…じゅっぽじゅじゅ…

マンションの一室を卑猥な音が支配する…
ふと上目づかいに見上げた先には、眉間にしわを寄せ必死に襲いくる射性感に抵抗している実の甥。そんな彼の表情を見ただけで、身体の芯から熱くなり、どうしようもなく濡れてくる…そんな自分が綾乃は嬉しかった。

初めて彼と関係をもったときから、何度彼に抱かれただろうか…
夫を亡くし、寂しい身体を慰めている所を彼に見られ、そのまま強引に彼を襲ってしまった…
甥との近親相姦…
正気に戻って、泣いて謝る私の頭を彼はずっと優しく撫でてくれた…
単純だろうがなんだろうが、きっとそのとき私は堕ちたんだろう…
広島に帰る彼と、一つの約束をした…
もう戻れない…戻りたいとも思わない…
彼は約束を守ってくれたのだから…
きっと私の傍にいてくれるのだから…
4019:2005/04/07(木) 06:20:07 ID:cDtS4+4T
唇の端から床へと二人の分泌液を零し、潤んだ瞳で見上げてくる姿は、掛け値なしに淫らで、そして美しい。そんな妖艶な未亡人の熱心な口腔奉仕は、大和を一気に絶頂へと駆け上らせた。

「っ…あ、綾乃…出るっ」

「んちゅ…んん…ちゅ」

限界を告げる少年の声に、綾乃はより深く肉棒をのどの奥まで咥えこむ。

どびゅびゅるびゅるるどぶっびゅる…

「んんっ…んんっ、ちゅ…あんん」

信じられないくらい大量の精液が、綾乃の喉を襲う。健気にも飲みこもうとしていた綾乃だったが、そのあまりの量に追いつかず、思わず口から離してしまう。粘り気が強く黄みがかった大和の欲望が、びちゃびちゃと綾乃に降り注ぎ、彼女の全身を犯し、染め上げていく。

「あん…んんっ…んん…こくん」

その整った美貌に大和の精液を滴らせ、口内に残った大和の精液を飲み干しながら、綾乃は淫靡に微笑んだ。

大和くん…
私は貴方が大好きだから…
約束しましょう…
貴方が私を選んでくれたのなら…
私は貴方のモノになる…
私と貴方は結婚はできないけど…
所有物としてならずっと一緒にいれるから…

許されない関係?娘はどうするって?
私が知ったことじゃないわ…
4119:2005/04/07(木) 06:38:04 ID:cDtS4+4T
エ、エロが足りねえ…orz
なんていうか、皆様大変申し訳ないです。
脳内設定全開の、電波受信しまくりの、文才に欠ける駄文ですが、生温かい目で見守ってください。
ちなみに皆様に質問なのですが…
私の脳内では、早乙女優花は一見遊んでそうだけど、実は身持ちがかたい娘で処理されているのですが…
処女はやりすぎでしょうか?
42名無しさん@ピンキー:2005/04/07(木) 09:12:59 ID:ufu97kdc
神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
言うなればもっと唾液でちゅぱちゅぱして欲しかっただとか
会話シーンがあれば良かっただとかあるけれど、
それでもGJ!!エロいよ綾乃さん。

俺は優化処女設定でも全然問題なし。
突っ走ってくれ。
43名無しさん@ピンキー:2005/04/07(木) 13:38:24 ID:w5x/dBvp
GJ!!
普通にイイ!!強いて言えば早く羽柴がみたいw
44名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 09:04:34 ID:Rs1lopGy
羽柴に逆レイプされる大和をみて萌果が発情、今度は三人で仲良くえちぃことをするも、嫉妬した涼風に大和は寝込みを襲われるってのなら作りかけてた
45名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 12:49:26 ID:vN63JjsT
>>44
(;´Д`)ハァハァ
46名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 13:11:11 ID:Dbiv+ueq
>>44
ぜひ完成させてくれ!!
47名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 19:15:22 ID:O3D3iPS8
>>44
うp!うp!
48名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 20:35:25 ID:YnhNrShC
羽柴と大和のプレイに壁の薄い隣の部屋で聞き耳立てる涼風とか良くない?
萌果でもいいけど。
49名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 20:39:38 ID:Y2q3f9cD
>>48
聴いてるうちにだんだんと・・・(;´Д`)ハァハァ
50名無しさん@ピンキー:2005/04/09(土) 08:07:58 ID:KGcyki0v
>>44
羽柴の逆レイプ(;´Д`)ハァハァ
5119:2005/04/10(日) 06:29:11 ID:siM8y1Qg
「……あ、ご、ごめん綾乃さん」

「………あ・や・の」

「あ、綾乃…ごめん服にまで…」

「もう、私は大和くんのモノなんだから、そんなこと気にしなくていいの…んっ」

立ち上がろうとする大和をおさえて、綾乃は再び肉棒に喰らいつく。そうは言いながら、綾乃は大和の気遣いが嬉しかった。

「ん…ちゅちゅ、んちゅ…ちゅる」

優しく舌を大和自身に絡みつけていき、尿道に残った精液を吸い上げていく。先ほどまでの、射精を促すような激しさはなかったが、綾乃の心のこもった奉仕に大和の肉棒は再び硬さを取り戻す…
5219:2005/04/10(日) 06:30:54 ID:siM8y1Qg
「はあはあ、はあはあ」

息を荒く見つめる先には、自分が放った白濁液に全身を染めた一人の女がいた。叔母であり、初めての女性…よく叱られ、説教をされたその口は今、自分の性器を舐めしゃぶり、いつも自分を優しく見守っていた瞳は今、淫蕩に濡れて自分を見上げている。

私は大和くんのモノなんだから…大和くんのモノなんだから…モノなんだから…モノ…

綾乃の言葉が、頭の中で繰り返される。夢のような叔母との関係が終わった時、広島に帰る時に綾乃が耳元で囁いた言葉が…それは二人が交わした一つの約束。綾乃に教えられたいろいろなこと。大和はごくんと唾を飲み込むと、掠れた声で綾乃に問い掛ける。

「綾乃はオレのモノなんだよね?」

「そ、そうよ…あっ」

強く大和に抱きしめられ、綾乃から甘い吐息が漏れる。そのまま大和に持ち上げられ、なかば強引にベッドに押し倒された。

「ちょっ…大和くっんんっんん…ん」

戸惑う綾乃の唇を強引に奪い、大和は舌を口内へと侵入させていく。自分の精液を口にするという嫌悪感よりも、綾乃への愛しさが勝っていた。彼女が遠くに行かないように…本当に自分のモノにするために…
綾乃の全てを征服するかのように、大和の舌は、彼女の口内を蹂躙していく。

5319:2005/04/10(日) 06:31:47 ID:siM8y1Qg
「んん、んんじゅるっじゅ…んんっ」

大和の貪るような口付けに、綾乃もおずおずと舌を絡ませていく。流し込まれる彼の涎を、綾乃は健気に喉を鳴らして飲み込んでいく。

「んんっこくん…こくん…んふっ」

今までとは完全に逆の立場になってしまった…大和にリードされ、彼に無理やり唾液を流し込まれるたびに、どうしようもなく興奮し、熱を帯びていく自分自身を綾乃は感じていた。

「んんっ…はあはあはあ」

長く卑猥な口付けが終わり、荒く呼吸を繰り返す綾乃の耳元で、彼女の所有者は優しく呟く。

「綾乃はオレのモノなんだよね?」

再度の確認…
背筋を駆け上がる屈従の悦びに、淫蕩な笑みを浮かべ、綾乃は強く大和を抱きしめた。
5419:2005/04/10(日) 06:33:52 ID:siM8y1Qg
「次は、スカートだね」

「……はい」

ベッドの上で行われる、美貌の未亡人による少年のためだけのストリップショー。

「どうしたの綾乃さん?まだ触ってもないのに濡れてるよ?」

「そ、それは…」

「綾乃は淫乱なんだね」

「んんっ…は、はい、わたしは淫乱な女です…」

大和に命じられて、一枚ずつその豊満な肢体を隠す服を脱いでいく綾乃は、熱い視線と、冷たくかけられる言葉に、何度も絶頂を迎えていた。以前教えた、相手を焦らす行為…大和はものの見事に使いこなしていた。
彼が自分の淫らな姿に興奮してくれている事は、はちきれんばかりに膨張した、立派な肉棒が証明している。生徒であり、綾乃の所有者でもある大和の成長はとてもうれしいのだが、流石にこれ以上は耐えられなかった…何度もイかされたが、物足りない…はっきり言えば、
5519:2005/04/10(日) 06:35:09 ID:siM8y1Qg
「…欲しいの」

「もっとはっきりと」

先ほど口と顔にたっぷりと放出したおかげでなんとか耐えていた大和も、流石に限界間近だった。
中学生の娘がいるとはとても思えない、メリハリのきいたプロポーションに、いまだ衰えを微塵も見せない若々しい肌、匂い立つような色香を発する極上の肢体の未亡人が、淫欲に濡れた瞳で見上げてくる。

「もうイジワルしないで…お願い大和くん…」

ぐちょぐちょに濡れそぼった秘唇を両手で広げ、瞳から涙を零して懇願する綾乃は、今まで見た中で一番綺麗で、淫らだった…
5619:2005/04/10(日) 06:45:59 ID:siM8y1Qg
思うように進めない…orz
ダラダラとスレ消費ばっかしてなんか申し訳ないです。
私の意識は綾乃と涼音に傾いています…
意地でも親娘丼と、姉妹丼と、陸上部の3人娘ぷれいまでは、書き上げようと思っているので、皆様燃料を下さい…
最後になりましたが、こんな駄文に付き合ってくださる皆様に感謝を。
57名無しさん@ピンキー:2005/04/10(日) 08:57:42 ID:/0SY9wCC
ほす^^
58名無しさん@ピンキー:2005/04/10(日) 08:59:17 ID:/0SY9wCC
リロードしてなかったorz
職人さん(*^ー゚)b グッジョブ!!
59名無しさん@ピンキー:2005/04/10(日) 14:58:38 ID:g/0kG5vy
GJ!!これからも期待してます
60名無しさん@ピンキー:2005/04/12(火) 00:31:06 ID:OPDlnWzj
マターリ期待待ち
6119:2005/04/12(火) 05:37:42 ID:zBXT6Yfc
「きゃっ…や、やめてっ」
その豊満な胸を制服の上から激しく揉みしだかれて、美紀は声を荒げる。
いつもと変わらない日だった…
普通に学校に行き、部活をして帰宅する。いつもと変わらない日だったはずだった…
目隠しだろうか、瞳を覆われた美紀には、周りの様子は知ることはできない。だが、時折耳元ではあはあと聞こえる荒い息づかいは、間違い無く男のもので、それは彼女に絶望的な未来を予想させた。
「ひゃ…んん、やだっ、やだよう…」
全身を寒気が襲う。ポニーテールであらわになっていたうなじを、男の舌がなぞりあげる。部活帰りの少女の、汗の香りを楽しむかのように、美紀の首筋は姿の見えない陵辱者の舌に汚されていく。胸を弄んでいた手がスカートの中の、彼女の秘部にかけられようとしていた。
「やめてっ…何するのよこの痴漢!変態!!」
両手を縛られ、天井から吊り下げられた彼女は、それでも気丈に脚をばたつかせて抵抗する。自慢の美脚を暴れさせ、男の気配が離れた事に、美紀は軽く安堵した…それもつかのま
シャキン…シャキン…
「……っ!?」
耳元でする金属音に、美紀は身体を硬くする。
シャキン…シャキン…
もう、美紀に抵抗する事はできなかった…涙が目隠しに染み込んでいく…
6219:2005/04/12(火) 05:38:20 ID:zBXT6Yfc
れろぴちゃぴちゃぴちゃ
「んんっ…やだ…んん、あんっ」
未だ他人には触れさせた事の無かった聖域をあらわにし、美紀は懸命に声を押し殺している。
男の唇は秘所にではなく、彼女の脚をつたっていた。男は陸上競技で鍛えられた彼女の美脚を、文字通り舐めまわすように楽しんでいた。彼女の汗の味が、男の限界まで昂ぶった欲望をさらに刺激する…
ふと美紀の顔を見上げれば、頬を染め、口は半開きで、息は荒い。
目隠しは既に取り外されたが、瞳は固く閉ざされている。
…感じている…この女は間違い無く感じている…
無理やり連れ去られ、犯されようとしているのに、この女は感じている…
美紀の美脚も名残おしいが、それはこれからいくらでもできる…男はメインディッシュに向かう事にした。
ぴちゃぴちゃじゅるじゅるる
「あんっ…ん〜、やだ…なんで…」
待ちに待った秘所への愛撫に、美紀のカラダは従順に反応してしまう。男に愛液を啜られる感覚に、美紀は不覚にも軽い絶頂を感じてしまう。
じゅるじゅるちゅぱじゅるる
「や、やだ…やなのに…んんっ…どうして」
自分の意識と反する肉体の反応に戸惑う美紀に、男は不適に笑うと、口の中に愛液を溜め、桜色の唇に口付けた。
「んん〜!?んん…んんっ」
流しこまれる自分の愛液に懸命に首を振りながら、美紀はその卑猥なキスから必死に逃れようとする。しかし、男の腕に頭を完全に固定され、頬を強く掴まれた美紀は、とめどない涙を流しながらもなすすべなく、口内を陵辱されていく。
「ちゅぷちゅ…れろ…んんっ…れろん」
美紀の美脚、秘唇、口内全てを味わい尽くした男は、頬を流れる涙を舐める。
明るく元気に溢れていた羽柴美紀の打ちひしがれた涙は、いままで味わった事がない最高の甘露だった…
6319:2005/04/12(火) 05:41:34 ID:zBXT6Yfc
電波受信しました。
暴走しててスマンです。
ちょい迷ってて、感想のレスいただければありがたいです。
64名無しさん@ピンキー:2005/04/12(火) 10:57:25 ID:F2Is9fgQ
中村臭がするな
65名無しさん@ピンキー:2005/04/13(水) 17:44:44 ID:vyTU07Em
俺は涼風が好きだ!
66名無しさん@ピンキー:2005/04/14(木) 18:51:25 ID:dxZ1oEM9
>>19
調子のって糞SS書いてんじゃねえよ、アホか?
67名無しさん@ピンキー:2005/04/15(金) 11:15:52 ID:1gWUdx0V
>>66
調子のって荒らしてんじゃねえよ、アホか?
68名無しさん@ピンキー:2005/04/15(金) 18:51:57 ID:WIl4ouND

               /:.,:.:.:./:.,:.:.:,:.:,::.:.:.:.`:.:.\:.`.:.:.:.`、    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              ./:/:.:.:/:.:./:.:,イ:.:.|!:i、:.:.、:.:.:.:ヽ:.:、:.:.:.1     |
              i:イ:.,:./:.::/:,イi !:.:.||:ト.\:.:ヽ.:.:.:i:.:|::i:.:.|ト=-  | いいから
              l|i:.:i:.!:.:/へ.|l |i:.:| !| ゙、 ヽ:.:`、:.!:.i|:|:.N|     ! さっさと
              ,」:.|!:.:.:il:.!行ミll:.:l lk斗≦N.:|!:|:,リj:/ !   |
            /´ |:l |:.k|i:l ゞ_'' ヽ:{ ! ´{'::'アlk|:!`!/    < 犯しなさいよ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ.  ,/    .|! |:ト1!'''    `  `¨'´!7ル/7ァ、    |
        レ'´    i   |!「!ハ.   r‐´-、     /l/i{//  `ヽ、  \______
やらせて    |      ,ヽ   |:ト、}ヽ  ir'ー1|  /レ //     \
あげるって l    ,/   i、___|:l \ \ ー 'ィ  _. -ァ'/          ヽ
        |,  '´    j「 ̄`ヽ、 ヽ、` ´ ,.r'´  //             `、
言って   |      ノー-- _ \、_______/ム.    yァヘ     `、
るでしょ!?!       ,′______ `ー- ̄___ ̄ ̄`ヽ\   /j  \     `、
        |ヽ      !'´    `ヽ、__   ̄`二._`┴1    ヽ.      `、
        |  \   ヽ─- 、        ̄ ̄´     `V       `、     `、
_____/   \   `i 、__`  ─-- --─‐ ‐‐-- v′      `y-一-  ヽ
       \     \ |  `     ____   -‐ 〉       /      ノ
          `丶、     ヽ 〉` ‐─‐- 、       イ      /      ,. '′

69名無しさん@ピンキー:2005/04/16(土) 06:01:10 ID:fGaKPK9C
なんか殺伐としてんなー

職人さんGJ!俺はいいと思ったよー
強気な女の子が堕ちてく様に(*´Д`)ハァハァ
70名無しさん@ピンキー:2005/04/18(月) 00:50:01 ID:nGt65xZG
神期待age
71名無しさん@ピンキー:2005/04/18(月) 02:39:24 ID:U4eiCq7b
ついでに質問、中村臭てなに?
72名無しさん@ピンキー:2005/04/20(水) 19:54:42 ID:uv/0bRpO
職人さん、期待期待期待なのだ〜
73名無しさん@ピンキー:2005/04/20(水) 20:27:28 ID:zYDy2ocg
66のせいで職人さんが投下しづらくなったな…
74名無しさん@ピンキー:2005/04/26(火) 00:32:39 ID:F5BA1qoB
続きを期待マチ
75名無しさん@ピンキー:2005/04/26(火) 00:51:54 ID:52dzG8/L
職人様涼風×大和書いてください待ってます
76名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 09:50:15 ID:mVTjrCM4
ホス
77名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 13:52:47 ID:UR3E4+Nr
だめかもわからんね
78名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 23:33:54 ID:bYb06/kn
ん?なんだ停電か!
ガタガタ!
!?
「やだもー全然見えない」 
「あ‥朝比奈か!?なにしてんだお前!!」 
「マッチかライター借りようと思って…」
「あるけど、スゲー勢いで入って来たな、なんだ怖いのか…お前?
!!「ち…違うわよ。
灯りがないと困るのよ」
「わかった、わかった火をつけてやるから待ってろよ」
ガタガタ!
「うわっ、あっ朝比奈!?」
「あっ足がシビレタの」ドクン
「朝比奈、俺、お前が好きだ」
「えっ、なっなにいってるのよ急に」
「仕方ないだろそうなんだから」
「本気なの?」
「……初めてあった時からずっと好きだったんだ」
 
79名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 23:44:11 ID:bYb06/kn
「いいよ、付き合ってあげる」
「えっほんとうか!」
「バカねこんなことで嘘ついてどうするのよ」
「いや、付き合ってもらえるって思わなかったから」
80名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 00:02:38 ID:bYb06/kn
「朝比奈、俺おまえを抱きたい」
「いいよ、きて」
「うんっんっ、大和君キス初めて?」
「あたりまえだろ、朝比奈はあるのか?」
「あっあるわけないでしょ、いまのがはじめてよ」
「へへっ」
「なっなによ」
「いや、朝比奈がはじめてでよかった」
「ばっばかねはやくはじめるわよ」
「あっあん、ちょっと激しくさわりすぎ」「朝比奈これどうやって脱がすんだ?」「ちょっとブラジャー壊れちゃうじゃないもういい、自分で脱ぐからほんと大和君ってだめね」
「怒るなよはじめてなんだから、朝比奈ってけっこう胸あるんだな」
「ちょっとはずかしいからあんまりみないでよ」
「朝比奈、下触っていい?」
「いいけどはじめてだからあんまり激しくさわらないでよ」
81名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 00:12:32 ID:W3hYET4C
「男なんだから下着ぐらいちゃんと脱がしてよ」
「わかったわかった、朝比奈は黒が好きなのか?」
「ばかデリカシーっものがないの?」
「はいはい」
「あっあっん…ちょちょっと激しすぎるわよ」
「仕方ないじゃんか朝比奈こんなに濡れてるし」
「そっそんなこと…アッあん」
「じゃあ大和君のはどうなのよ、こんなに起ってるじゃない
のよ」
「仕方ないだろ男ならみんなこうなる」
82名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 00:27:56 ID:W3hYET4C
「そっそうなの?これどうすればいいの?」
「じゃあ朝比奈の胸にはさんで」
「こっこんな感じ?」
「そうだよ、朝比奈上手いじゃん」
「はぁはぁ気持いい大和君?」
「うん、朝比奈上手いからもうイク、悪い朝比奈、口貸して」
「えっちょっと、んんっん、なにこれ、〜大和君のってこんな味がするの?」
「じゃあ今度は俺が朝比奈のを舐めるな」
「えっちょっと大和君。」
「んんっ、朝比奈のここすごくキレイもっとみせて」
「あっあん…はぁん、はずかしいからいわないでよ。!?ちょっと大和君そんなとこみないでよ」
「いいじゃん朝比奈の全部がみたいからこっちのアナもいじるよ」
「ちょっと…おかしくなりそう、はぁはぁもうだめイキそうはぁん」
83名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:09:55 ID:W3hYET4C
「朝比奈いれるぞ?」
「初めてなんだから優しくしなさいよね」
「はいはい」
ちゅぷちゅぷ
「あっ痛い」
「だっ大丈夫か朝比奈?」
「大丈夫だから続けて」
「わかった」
じゅぷ、ぷち
「あぁあぁ…ハァハァハァ」
「大丈夫か?」
「大丈夫だから動いて」
「いくぞ」
「あっあっあっ…気持ちいい、ハァハァハァ、私おかしくなりそう大和君」
「朝比奈大好きだぁ」
「わっ私も大和君のこと大好き…あぁん」
「大和君、私上になりたい」 
「わかった、ほら」 「いくね、んっ…ハァハァハァ入った…動くね、あぁあぁ気持ちいい…すごく感じちゃう私イキそうだよ大和君」
「朝比奈一緒にイコう」
「ハァハァハァ大和君…大和君好き大好き、あぁあぁ」 
「朝比奈…あさひなぁ」 
「気持ちよかった」
「あぁそうだな、なぁ朝比奈お前ってオナニーとかしたことないの?」
「ばっばかじゃないそんなエロいことするわけないじゃない」「本当に?」
「うっ本当はたまにしてるわよ、悪い私がしちゃあ?」
「別に悪かないけど、なにを想像してやるの?」
84名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:21:26 ID:W3hYET4C
「そっそれは……」
「なんだよ教えろよ」「ばか、鈍感大和君にきまってるからいえなかったんだしょ少しは気付きなさいよ」
「そっかじゃあ今してみて俺をみて」
「えっ…ばっばかそんな恥ずかしいことできるわけないでしょ」
「じゃあこれから朝比奈がこれほしがっても
やらないからな」
「もうわかったやればいいんでしょ」
「いつものようにな」
「うるさいわね」
ちゅぷちゅぷ
「あっあっあーん、大和君…」 
「じゃあ四んばいでオナニーして」
「はぁはぁわかったぁ」
「スゲー朝比奈の全部が見えるし」
「はぁはぁ…ばか恥ずかしいからいわないで」
「朝比奈がいつも使ってるバイヴいれてあげるよ」
「はぁはぁ…なんでしってるのよ」
「いやー壊れた壁の隙間からみえるから」
85名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:29:44 ID:W3hYET4C
「さて二本あることだし穴も二つあるからちょうどいいな」
「ちょちょっとそんな」
「ほら二つ入った、まぁ最初から強でいいか」
ぶぃーぃん
「あっあっだめ私おかしくなっちゃうよ
壊れちゃうだめ大和君」
「朝比奈気持ちよくないの?」
「ちっ違うの気持ちよすぎちゃうのよ」
「朝比奈暴れすぎだから手足縛るからな」
「大和君もうだめーとめて私のこわれちゃう」
「朝比奈、潮ふいてるのかいやらしいな」
「はぁはぁ…大和君だめもういっちゃう
それに私トイレいきたくなっちゃった」
86名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:40:13 ID:W3hYET4C
「ここですれば?」
「はぁはぁはぁ…ばかぁそんなとこでできるわけないでしょ 」
「いいじゃんほらこれにいれなよ」
「こっこんなバケツにできるわけないでしょ…あぁんお願い大和君トイレいかせて」
「だめ、そこでしないと布団にもらすことになるぞ」
「わかったわよ大和君のばか最低、みないでよ」
「いやだよ」
シャーシャー
「ちょちょっと本当にみないではずかしいから」
「ごめんごめん」
「もういいわよ、一緒にシャワーあびましょ」
「あぁ」
「今日はまだ電気つかないから一緒に寝てよね」
「はいはい」
「明日からも私のそばにいなさいよ」
「大好き大和君」
〜完〜
87名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:41:59 ID:W3hYET4C
初投稿、駄文ですんません。凉風好きなんでほかの職人たのんます
88名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 01:59:00 ID:9fRWm+nW
展開が強引だが、良くやった!
技術は追々身につければいいが、
書こうという気力は身に付けるものじゃないからな。
職人としての第一歩を祝福しよう。
89シン:2005/04/28(木) 12:38:27 ID:VADKFXCc
もっと読者をジラせばいい感じになると思います。 凉風のエロパロ職人に頑張ってなってください。期待してます
90名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 16:57:08 ID:ugaexQ4O
>>78-86
おまいの未来に幸あれ
91名無しさん@ピンキー:2005/04/28(木) 19:26:07 ID:clilOK6Z
>>87 正直始めは新手の荒らしかと思ったが(スマソ)、最後まで真剣にありがとう!!
展開が唐突すぎるが、ラストあたりはなかなか萌えたぞ。
これからも勉強し頑張ってくれ!涼風いいよな!
92名無しさん@ピンキー:2005/04/29(金) 14:48:54 ID:B+zsjmDh
おまいは神の素質がある。がんばれ
93名無しさん@ピンキー:2005/04/29(金) 17:05:23 ID:LzW9NG2X
絶対!に、はじめての時はいかない!痛いだけ!
94名無しさん@ピンキー:2005/04/29(金) 21:25:00 ID:ufFxPGt5
よくあの空気の中で投稿してくれたよ!!GJ!!
95名無しさん@ピンキー:2005/04/29(金) 21:28:35 ID:1zTrxcgM
さぁ、後に続けていけるか?いけるのか?
96名無しさん@ピンキー:2005/04/30(土) 02:23:00 ID:vJF3O1oS
だめかもわからんね
97衣笠:2005/05/01(日) 11:59:47 ID:UPR0vk1G
駄文になるかもしれないけど頑張って書きたいと思いますが、リクあればそれを書きたいと思います。 なければ服部と羽柴 綾乃さんと服部
98衣笠:2005/05/01(日) 12:40:57 ID:UPR0vk1G
狭い陸上部の部室で美紀とその元カレの安信はお互いをの唇をむさぼるようにすいあっていた んはぁ ちゅくちゅくあ…んダメ…んっ…あっあっんんぅ
「どうした?考え事か?」「ううん…なんでもないのただ…」「ただ…なんなんだよ。」
「いやなんであんたみたいなチャラチャラした男とこんなことしてるんだろうってね…」「おいおいそれ今セックスしようとしてるときにいわないっしょ」 初めはなんとなく、次からは快楽への興味から互いの体を重ねていた。経験を積むほど美紀はかんがえていた。
「しかたねぇーんじゃないっすか、こんな良い尻とかわいい顔もってたら俺ほっとけねーもん。分かれた理由がわかんねーよ」「あんたが浮気ばっかしてるからだろ、はぁ…」ちゅくちゅく安信は過去の宝の秘部をいじりはじめた。
「なぁやっぱりやり直さねーか?」ピクッ「何をよ、はぁん、彼女になれ?」 「それ」「そんなきサラサラないね」「お前って変な女だよな、他の女なんて自分から俺の女にしてくれっていってくるぜ」
99名無しさん@ピンキー:2005/05/01(日) 15:02:28 ID:tYqEKwJI
イイヨイイヨー
でももう少し小まめに改行した方がいいかな
100衣笠:2005/05/01(日) 18:07:56 ID:UPR0vk1G
「もう彼氏でもない男にマタおっぴろげてケツの穴までなめさせてるクセに」
「バカッ…変なこというなよっ!ハァハァアタシはちょっと…あぁん」美紀の秘部はもう彼女の愛液でドロドロになっていた
「私はキズの舐めあいとかってしたくハァしたくないのよ…」
「なんすかそれは、こんなにマンコドロドロにしてるくせに」二人は69のかたちになった。
美紀は硬く反り返った安信のチンコを根本までくわえこんだ。
ジュルジユル、部室の中はいやらしい音でいっぱいになった。
「っく相変わらずウマイ舌使いだな…男のツボっていうの?そういうの心得てるよな、そういうのってやっぱ産まれ持った才能だよなぁ。はぁそろそろイキそうだ…口に出すゾっ!」
美紀の口の中いっぱいに安信があふれた」
「ねぇそろそろ入れて欲しい…」
「じゃあこっちにマンコむけろよ。それにしても良いマンコだよな」安信は美紀のそれを見てニヤニヤしている。美紀のマンコは何度挿入しても変色も変形もしなかった。
「適度な肉付きに適度な濡れ具合、少しココをいじればすぐ感じるしヨガリ声も本当に最高だぜ」
「んあぁ…そんなにみないでよ、ジラさないでぇ早く挿入してぇ!」
「そうかじゃあ力抜いて、今から俺の太いチンコいれてやっから、んキツイなぁ何回いれても入んねぇ」
「バカッジラすなっていってるだろ」ズブッ
「ハァァン、くっ…ふぅ…凄いっ…えぐられちゃう」美紀のあえぎ声が部室内に響きわたる
101衣笠:2005/05/01(日) 18:28:34 ID:UPR0vk1G
「なになに、もうそんなに感じちゃってるの?まだいれただけなのに、オラ根本まで差し込んでやるよ」 ズボズボ ズブッ ズズズズッ
はぁぁぁんっ いやぁそんなに奥まで入れないで壊れちゃう。
「いいのか?奥まで突っ込まれるのが気持いいんだろ今からもっと気持よくしてやるからそのまま後ろ向けよ」
「こうでいいのか?」 「そうそうこれで奥の奥までチンコが届くだろ」 「あんっあんっ子宮まで届いてる、あん凄いっえぐられちゃう」
「ダメそんなに動いたらわたしのおマンコがこわれて絶頂しちゃうからぁ〜」 「やっぱ俺たち体の相性抜群だぜ」あっあっあんっあんっはぁはぁはぁぁぁんっいやんいやだなんかきそうだようイっちゃうよ。
「まだだめ」そういうと安信は美紀のアナルにユビを突っ込んだ
「ダッダメもうだめオシリは本当に弱いのぉ〜あーっイっちゃうよぉ」
「オラ絶頂けよイっちまえホラ」
あぁん…もうダメイっちゃうーーーーーーーーーーービクビクッ
ハァハァ安信はまた美紀にキスして「なぁさっきの話なんだけど…」
「ダメ彼女はいやっ、だって私は私の爪から髪の毛一本まで全部がわたしのなのだからだれにも束縛されたくないから」
「変なやつ、じゃあいいや俺にはたくさんの俺の女がいるから」
その部室の外には中に入れない涼風と大和がお互い困った顔でムラムラしていた「こっちみないでよ!変態最低男!」
102衣笠:2005/05/01(日) 18:32:45 ID:UPR0vk1G
いかがでしたか?感想または批判をお願いします。 なにぶん初めてだったんでしてる時の表現が下手で会話ばっかりになってしまいましたが、アニメ化する夏までは頑張ります
最後は私が涼風好きなのでオマケとして入れてみました。蛇足だったかな?
103名無しさん@ピンキー:2005/05/01(日) 19:04:26 ID:RuGXtTtG
  羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。
マジ、エロすぎる。
あの尻を後ろから掴んでアナルにブチ込みたいぜ
104衣笠:2005/05/01(日) 22:00:50 ID:UPR0vk1G
誰かリクくれ〜
105名無しさん@ピンキー:2005/05/01(日) 22:40:25 ID:7t1nll+Q
>>104
GJ!!!漏れ的には大和&萌果キボンヌ
106衣笠:2005/05/01(日) 23:04:02 ID:UPR0vk1G
では明後日には投下したいとおもいます。あしたは学校なので
107名無しさん@ピンキー:2005/05/02(月) 11:28:24 ID:YIj1rGfZ
羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。
マジ、エロい。
キュッとすぼまったアヌスから直接、羽柴の香ばしいうんこ食べたいぜ。
108名無しさん@ピンキー:2005/05/02(月) 18:12:48 ID:q57QbXAc
職人様GJです!
109衣笠:2005/05/02(月) 18:20:59 ID:SPgLquA/
秋月大和は悩んでいる。 恋人の萌果を押し倒したまではよかったのだが、嫌がられたうえに、帰ってしまった。
「なぁ俺なんかいけないことしたか?」彼が電話しているのはモテモテ男の安信だった。
「やっぱお前って本当に馬鹿だなぁ、女の子っていうのはムードっていうのが大切なの、無理すんなよお互い初めてなんだから」
「うるせぇ」ピッ ツーツー
とりあえず萌果ちゃんに謝りに行こう。
大和は萌果の家の神社の階段まで行き階段に座った。「なんて言えばいいんだろう、安信にきいとけばよかった…」
「秋月くん!どしたの?」気付けば萌果がうしろに萌果がいた。大和は萌果を抱き締めた。
「ゴメン俺なんか勝手な事して萌果ちゃんの事なんにも考えずに…」
「もういい、私も悪かったから。」二人の間に沈黙が続いた
「今の秋月くんになら私押し倒されてもいいよ」 「萌果ちゃん…ちょっとあっちの茂みのほうへ行かない?」
「うん…いいよ」
二人は唇を重ねたあとに、茂みのほうへ向かった。
110衣笠:2005/05/03(火) 19:53:30 ID:QMvrTjl9
二人は神社の奥の誰も来ない、小屋でことを始めようとしていた。
大和はいつものように優しい顔でほのかにキスをする二人の舌がクチュクチュと音を立てていた。
「あんっ…大和くん大好き…私は朝比奈さんみたいに大和くんをハナシタリシナイカラ絶対に。」
「ほのかちゃん…」
大和は心の奥で考えた
「おれは本当に馬鹿だ、こんなに可愛くて優しい子に気付かないで、朝比奈ばっかり見てたなんて。」
「もう二度と君をはなしたくない」大和は考えていた言葉をいつのまにか口に出していた。
それを聞いたほのかは安心して大和にすべてをまかした。
「ほのかちゃんのチクビ…すごく固くなってるよ」大和はほのかのチクビをつまんだりひっぱったり、弾いたりして、チクビの弾力を確かめていた。ほのかのチクビを赤ん坊のようにすいまじめた。口の中でほのかのチクビをころがしている
「はぁん、ダメ…そこでそんなにあそばないでっ…」口にしようとしても己の快感でそれを言葉にすることが出来ない」
自分の愛撫で、敏感に反応するほのかの様子を見て大和のモノは大興奮している

111名無しさん@ピンキー:2005/05/03(火) 20:30:39 ID:ieBn80cn
>>110
続きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
112衣笠:2005/05/03(火) 22:13:04 ID:QMvrTjl9
大和はほのかの湿った部分に手をのばした。そこには自分の体では感じることのできないほどの柔らかさと熱さを持った長い道がある
「ひゃあん!お願い…私もうぅダメなのイキそうなのぉ…大和くんの、その…」
しかしそのお願いは大和の耳には届かない、初めて見る女性のそれの美しさに大和は心を奪われている。
「やべーここからはどうすりゃいいんだ、とりあえずエロ本では指を入れてたよな…」大和はほのかの秘部にいきなり指を三本もいれた。ズブブ
しかし処女であるほのかにはそれは気持ちさなどみじんになく、ただ痛さだけが体に走った。
「!」「痛い、痛いよ大和くん抜いてよぉー駄目ぇ」「あっゴメン」
大和は指を抜いた。今度は一本だけ入れた
クチュクチュ ズブブ フニュフニュ 二本目をまたいれる
クチュクチュ
「あっあん…気持ちいいよぉもっともっとしてぇもっとそこ」大和はと今まで皮に被っていたクリトリスに指をやった。
「ひぃん」ほのかはもうその刺激に我を失うくらいに感じてしまっていた。自分がとても恥ずかしい声を出していてもまったく気付かない。
113衣笠:2005/05/03(火) 22:43:35 ID:QMvrTjl9
「大和くん、来て…その…大和くんのがほしいから…」ほのかは顔を真っ赤にしながら言った。
「じゃあいくよほのかちゃん」チュプスズズ ほのかのそこが大和のそれをむかえいれた。
「うごくよ」大和は腰をゆっくりと前後にうごかした「大和くんのってこんなにあったかいんだぁ…」ほのかは大和に抱きついた。
「私大和くんにちゃんとくっついてるから、大和くん頑張ってね。」そういわれると大和は凄い勢いで腰を振りだした。しかし初体験の大和がそんなハイスピードに我慢できるわけなく、すぐに絶頂を向かえてしまった。
「やっべー中出しだよ…しかもこんなに早く、絶対ほのかちゃん怒ってるよ」 大和はおそるおそるほのかを見ると、やはり泣いていた。
「本当にゴメン、そんなつもりじゃあ…」
「ちがうの…うれしいの…大和くんとひとつになれたのが…」
大和はその顔があのときの合宿のときよりも可愛く思えてまたキスをした
「こんなに好きでいてくれてありがとう…おれほのかちゃんのこともっと気持ち良くできるよーにがんばるから…」
「うん、一緒にがんばろ…」ほのかも大和にキスをする
「もし赤ちゃん出来ちゃったら、責任とってね!」ほのかが笑顔で言った。 二
114衣笠:2005/05/03(火) 22:55:56 ID:QMvrTjl9
ふぅ〜やっとかきおわりましたぁ。そろそろ六巻が発売になりますので、六巻でのifを意識してかきました
最後の方で色々不満をもってしまった人がいると思いますが、自分的にはあの二人がセックスしたらあんな感じてはないかと思ったのを書きました。 (まぁほのかも大和も青かんなんて絶対にしないと思うが…)
大和とほのかのカップル期間はとても短く、終りかたも悲しかったので、話の中では幸せな終りかたにしました。長文すいません。読んでくれてありがとうございました。またリクしてください
115名無しさん@ピンキー:2005/05/04(水) 01:38:39 ID:sHraZz4P
>>114
モツカレ 新作期待してます
116名無しさん@ピンキー:2005/05/04(水) 03:22:03 ID:8Br3zaII
大和&涼風キボン
117名無しさん@ピンキー:2005/05/04(水) 08:14:22 ID:P34oS8tM
>>114
GJ!!!!
118衣笠:2005/05/05(木) 00:34:54 ID:ewy+Evoj
GJってどうゆう意味ですか?
119名無しさん@ピンキー:2005/05/05(木) 10:11:42 ID:U8BI7zA4
>>118
Good Job の略
120名無しさん@ピンキー:2005/05/06(金) 09:07:57 ID:79gnHjgH
漏れも大和×涼風キボンヌ
121衣笠:2005/05/06(金) 15:06:16 ID:OvRpRw6S
大和×涼風やってみるけどやっぱ二人のマンションで涼風の盗聴してる大和みたいな感じでいいのかな?
122衣笠:2005/05/06(金) 19:36:20 ID:OvRpRw6S
「ねぇ大和くん?あれまだ帰ってきてないのかな?」秋月大和と朝比奈涼風の部屋は隣どうしで、一つの穴から相手の様子が分かるようになっている。
その頃大和はキャプテンの命令で居残り練習をしていた。
123衣笠:2005/05/06(金) 20:04:17 ID:OvRpRw6S
「今日も練習つかれたな…とりあえずお風呂でも入ってこよ」涼風が部屋を出てから少しして大和が帰ってきた。
「ぜってぇ〜あの筋肉キャプテン俺のこと嫌いだよ」ヘトヘトになった大和は疲れきって寝てしまった。電気もつけていない…
涼風が風呂から帰ってきた。「電気…まだついてないな、まだ大和くん帰ってきてないんだ…」
涼風はベットに倒れこみ、近くにあった津田との写真を眺めている。今日は津田が死んでから丁度二年目だった。
「津田センパイなんでしんじゃったの?私の気持ちまだ伝えてないのに…」涙ぐみながら必死に写真に問いかける。その声に大和が反応した。
「朝比奈の気持ちはまだアイツのものなんだ…」
その時隣の部屋から聞いた事のない声が聞こえてきた「津田センパイ…ハァふぅハァ、アン ハァハァ ああ ああんっ あっ」
大和が居ないと勘違いしている涼風は津田を想いながら自分を慰め始めた。
「おいおい、なに始めてんだ、アイツは!」しかし大和には止めようがない。 「う…うっ…んん…はぁはぁ」涼風は足をフルフルさせながら、指を激しく動かす ちゅくちゅくちゃ ヒクヒク
「津田センパイ…私を一人にしないで…はぁはぁ」 涙声で誰も居ない部屋でお願いをする涼風
124衣笠:2005/05/06(金) 20:44:07 ID:OvRpRw6S
遂に朝比奈は死んでしまった人間を思って擬似行為を始めてしまった。
「津田センパイ、私のアソコをイジって、もっともっと激しく、気持ちよくしてぇ」もちろん行為は自分自身でしているのだが
「はぁんセンパイいいですもっとしてください…あっそこ気持ちイイ、私もぅイッちゃう」
「朝比奈、朝比奈ぁ、くっイクっ」二人はほぼ同時に絶頂を向かえた。とその瞬間に大和は体勢を崩して朝比奈の部屋に入ってしまう「よぉ…」もちろん大和はチンコ丸出しのままだ。
しかし涼風は目をトロンとさせながら「津田センパイ?帰ってきてくれたの?」今朝比奈の心には津田で溢れていた為に、目の前のよく似た人物を自分の想いびとに重ねてしまった。
「ハァ?なにいってんだ朝比奈?」
「センパイっ!」
涼風は大和に飛び付き、そのままキスをした。 朝比奈は自ら舌を大和の口の中に侵入させた。 「んっん…ふぅ ハァん」 その突然のキスから大和はチンコをギンギンにおっ立ててしまった。さらに朝比奈の暴走は続く
大和のあつくなったモノを口のなかにおさめ、吸い、舐めた。
「津田センパイのこんなに熱いですよ、もっと気持ちよくしてあげます。」 ジュルジュル、フー じゅるる ずるる じゅぶ やらしい音がしている。
「朝比奈しっかりしろよ」大和は行為を続けたかったが、朝比奈をとめた。しかし朝比奈はまた涙を流しながら
「アンタは津田センパイでしょ!なにもいわないで」朝比奈の顔はもう津田以外なにも見えてない。「わかったよ、おれがずっとアイツのかわりしてやるよ…」大和は朝比奈の膣に指を入れた
入れると朝比奈はすぐに声をあげた
「アッダメもう本当にいっちゃう、ホントにそんなにすると…ダメぇ〜」
朝比奈は大量の潮を吹いた同時に初めてではないことを証明していた。
「いくぞ涼風」大和はそう言うとすぐに朝比奈のヒクヒクした所にチンコを挿入した「あああっ!あぁあ凄い…全部いれてぇあぁいいの…もっと…もっとしてっ!!あぁチンコ気持ちイイ」 「うぁ朝比奈俺もうイキソウ…」
「ハァんいいよわたしもねもうイッちゃうからぁ!」 アァんー
二人が床に座り
「安心しろよ朝比奈、また俺がいつでも代わりにやってやるから、アイツの代わりに…」
125衣笠:2005/05/06(金) 20:47:19 ID:OvRpRw6S
涼風ファンのみなさんホントにごめんなさい。本当にありえない文です。
自分的にもこの涼風はありえないです。
不快な思いをされたかた本当にごめんなさい
126名無しさん@ピンキー:2005/05/07(土) 09:04:19 ID:899pdlBk
そんなことないですよ。がんばってください
127名無しさん@ピンキー:2005/05/07(土) 11:40:53 ID:WR8hrjuR
何故謝る?いいとおもうよGJ
128衣笠:2005/05/07(土) 12:08:14 ID:IQj+ba8c
いいですかねぇ?またリクお待ちしております。
129名無しさん@ピンキー:2005/05/07(土) 21:55:37 ID:899pdlBk
別の感じで大和&涼風キボン
130衣笠:2005/05/07(土) 22:51:24 ID:IQj+ba8c
大和×涼風はなんかひじょーにむずーかしいんですよねぇ。できれば違うやつを………ワガママごめんチャイ
131名無しさん@ピンキー:2005/05/08(日) 00:55:29 ID:I+eyou+U
涼風&羽柴
132衣笠:2005/05/09(月) 11:09:55 ID:rf0qzCEL
だれかカキコしようぜ。 一人でパロ作っても寂しい
133名無しさん@ピンキー:2005/05/10(火) 20:57:09 ID:rT5H/8DM
あげ
134名無しさん@ピンキー:2005/05/13(金) 09:00:39 ID:C22x3g2m
 涼風と羽柴 の百合
135衣笠:2005/05/13(金) 21:10:04 ID:bO8uKgNh
久しぶりに書いてみたいと思います。感想&意見ヨロ。
136名無しさん@ピンキー:2005/05/13(金) 22:24:38 ID:/6vCU/6b
大和&涼風ヨロ
137名無しさん@ピンキー:2005/05/17(火) 01:51:54 ID:EqCGAU4W
涼風がユニフォームのままでセクース
138名無しさん@ピンキー:2005/05/18(水) 00:32:17 ID:leloApcb
羽柴版ユニフォームでエッチもキボン。誰がいじくっても構わない。一人エッチでもいい。
139衣笠:2005/05/18(水) 11:27:27 ID:yHJNkiCo
ぉれはもうエロ書くの疲れたっす。
140名無しさん@ピンキー:2005/05/18(水) 21:22:22 ID:9PrbOBY7
新たな神よ、現れてくれ!
141名無しさん@ピンキー:2005/05/19(木) 23:26:14 ID:zOFxC83u
こんなスレあったのか!
142名無しさん@ピンキー:2005/05/20(金) 18:47:05 ID:EFVxA2la
早乙女と恵美が酒に酔って大和を、ってのキボン!
143名無しさん@ピンキー:2005/05/20(金) 23:02:41 ID:ms2er6N8
希望は羽柴のレイプだな
144名無しさん@ピンキー:2005/05/21(土) 12:42:19 ID:PuB1/zBr
そう言やぁココのスレの∬も、エロパロ保管庫にスルー去れてないか?
145名無しさん@ピンキー:2005/05/22(日) 21:19:13 ID:qZL2Fnvc
羽柴はレイプよりも逆レイプ希望
146名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 02:31:26 ID:QjZKf+ZT
>>144
勘違いしてない?
あの保管庫は板内の全てのスレを網羅してるわけではないよ。
そして保管庫に入るかどうかは管理人さん次第。
たまに住人側からお願いして入れてもらうこともあるみたいだけど。

147名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 23:27:25 ID:9GQv5NTD
頼んでみればいい
148名無しさん@ピンキー:2005/05/28(土) 17:51:58 ID:zMSFXHeL
⊃【ttp://megaview.jp/imageout.php?m=org&ty=201&pt=g%2F20050504%2Fimg%2Fdobedlkw2963110.jpeg
さぁこれで妄想を書き立てよう(笑)
149名無しさん@ピンキー:2005/06/03(金) 09:33:10 ID:x4INbtpG
age
150名無しさん@ピンキー:2005/06/05(日) 07:57:40 ID:i/P1dj2n
age
151名無しさん@ピンキー:2005/06/08(水) 03:04:28 ID:lkUbrm/2
職人キボンage(^.^)
152名無しさん@ピンキー:2005/06/17(金) 08:44:02 ID:Mugh8caO
最近の涼風はむかつくから強姦してやってください
153名無しさん@ピンキー:2005/06/20(月) 20:02:32 ID:5Un0nQD7
そして逆にやられちゃう・・・(;´Д`)ハァハァ
154名無しさん@ピンキー:2005/06/21(火) 12:44:17 ID:8H9yIB7h
美穂と萌果のレイプキボン!
萌果が芸能界でスタッフに騙されて・・・(;´Д`)ハァハァ
155名無しさん@ピンキー:2005/06/22(水) 03:32:31 ID:9u/OZp3V
>>154
萌果芸能界入りはガセみたいだからいいや。。
156名無しさん@ピンキー:2005/06/27(月) 17:58:14 ID:u64gUUEi
大和飯食ったあと速攻でセクロスは無いだろ
157名無しさん@ピンキー:2005/06/27(月) 19:09:49 ID:bLMUAM7V
それが大和クオリティー
158名無しさん@ピンキー:2005/07/02(土) 03:15:27 ID:aoMAjP77
原作が人気のわりには元気ないね、このスレ。
159名無しさん@ピンキー:2005/07/02(土) 14:05:31 ID:y0fOG0Wl
原作が人気?

ありえない
160見習い:2005/07/03(日) 01:58:50 ID:2h+nnjZ7
ガチャン。え、誰?ちょっと大和君?涼風はなにが起きたのか一瞬分からなかった。AM1:00。誰もが寝静まりかえる深夜にいきなり玄関のドアが開いた。な、何よあんた!こんな時間に何のつもり? 大和は一言も喋らずに、涼風の上に覆い被さった。
161見習い:2005/07/03(日) 02:07:01 ID:2h+nnjZ7
ちょっと何なの?え?お願い、止めて。大和はいきなり涼風のパジャマを裂き、涼風の乳をもみ始めた。い、いや。大和君、お願いだから止めて。必死で抵抗するも、男の力にはかなわない。大和は涼風の哀願をも無視して、乳首を責め始めた。
162見習い:2005/07/03(日) 02:15:54 ID:2h+nnjZ7
あっ、あぅん、い、いや、あっ、お願い、や、止めて。涼風はレイプされているにも関わらず、大和の絶妙な指先のテクニックにより、乳首はすでに立ってしまい、抵抗する力も完全に無くなっていた。朝日奈、お前レイプされているのにこんなに感じてるなんて、相当な淫乱だな。
163見習い:2005/07/03(日) 02:24:47 ID:2h+nnjZ7
うるさいわね、やめなさいよ。…その割には下の穴はもうぐちょぐちょだな。くっ。涼風はもう反論すらできなかった。心では、嫌だと思っても体が反応してしまう。認めろよ、朝日奈。俺に犯られたいんだろ?

今日は
寝ます。近いうちに投稿します。駄文でスマソ。
164名無しさん@ピンキー:2005/07/03(日) 03:16:19 ID:tmrjPqK0
こんなクソ原作アニメ化してどうするんだと思ったが、アニメ化で知名度が上がれば
もしかしたらエロパロ書く人が現れるかもしれない。そう考えるとアニメ化も悪くはない。
165名無しさん@ピンキー:2005/07/03(日) 13:01:32 ID:JjsYziOi
GJ
166名無しさん@ピンキー:2005/07/03(日) 14:53:20 ID:FP1QfjnM
美穂と綾乃の親子丼ハァハァ…
167名無しさん@ピンキー:2005/07/06(水) 10:29:46 ID:hnWbDKWK
age
168名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 02:02:21 ID:6a8NDLCK
涼風(・∀・)イイ!!
オレならサウナから連れ出してタオルを剥いで素っ裸にしてシャワーで冷やしてあげて、
それからバスタオルで拭いて部屋まで連れて行くよ。

シャワーで冷やすときは脇の下、太股、首など血流量が多いところを重点的に。
ついでに股の間も入念に洗わせていただきます。

マンコ弄りたい放題
合掌(・∀・)ニヤニヤ
169名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 20:04:03 ID:5b9awWB6
マジ糞だな
アニメも漫画も
170名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 20:09:46 ID:8MssIOL+
クチュ グチュッ くぷっ くぷっ...
「んああああっ・・・っ!!!やっ・・!!」
ぐちゅぐちゅ・・くぷっ・・

俺と彼女の5分前(・∀・)
アーキモチヨカッタ マンコ荒らし放題w
171名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 20:40:55 ID:q6SHxLV0
172名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 21:16:48 ID:1FfG7/0j
ダブルスの杠さんキボン
173名無しさん@ピンキー:2005/07/11(月) 07:41:39 ID:dBhU0GZn
保守してまっせ!!
174名無しさん@ピンキー:2005/07/14(木) 00:05:19 ID:HIKCO3s0
保守してまっせ!!
175名無しさん@ピンキー:2005/07/18(月) 19:18:52 ID:YBeUvwYy
羽柴のやつ
マジでいい穴
176名無しさん@ピンキー:2005/07/18(月) 23:20:37 ID:fFnzljkk
保守
177名無しさん@ピンキー:2005/07/19(火) 15:00:37 ID:y/A0uIfm
保守
178名無しさん@ピンキー:2005/07/20(水) 13:55:43 ID:M+EJgJ+L
神光臨はまだかなぁ…?
179名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 14:01:32 ID:v0Ycyb8d
期待age
180名無しさん@ピンキー:2005/07/24(日) 12:55:16 ID:2Nvc3B2b
期待age
181名無しさん@ピンキー:2005/07/27(水) 15:36:43 ID:9gefwWFe
アニメもやってんだから保守っとくか
182名無しさん@ピンキー:2005/07/31(日) 22:29:25 ID:gH4dOsui
一回目振られた後

好きだ、と告白して振られた。
何のことはない。ただそれだけだ。
死んだ人間相手に勝とうとするのが、土台無理だったのか。
振られたからと言って、アイツが好きだという気持ちが消えたりはしない。
ましてや、これから先も顔を合わせて行くのだろうし。
気持ちの問題でもある以上、簡単に折り合いはつかない。
それでも少しずつ薄れはするだろう。
時間が解決してくれることだと信じて、抱えていくしかなさそうだ。
ベッドに寝転がりながらそんなことを考えていた。
インターホンが鳴る。夜の九時前だというのに酔狂な客がいるものだ。
チェーンを外し、ドアを開けた。
183名無しさん@ピンキー:2005/08/01(月) 04:30:37 ID:JEIHL7V1
神が舞い降りた。
184名無しさん@ピンキー:2005/08/01(月) 14:35:02 ID:LO0SAQ2U
頑張ってください。
185名無しさん@ピンキー:2005/08/01(月) 22:12:00 ID:emW2gw2o
>>182
こういうのを見ると俺のなんか全然ダメだと痛感させられるorz
186名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:27:09 ID:R9NvKqmO
 ぴちゃぴちゃと、湿った音が地下室に響く。

椅子に腰掛けた女生徒の足を、全裸で後ろ手に縛られた女生徒が舐めている音だ。
靴下を脱ぎ、素足となった相手の足の指一本一本まで丹念に舐めしゃぶる姿には、
この学院を実質的に支配している陸上生徒会の一員としての威厳も誇りも見られない。
その惨めな姿を見下ろし、桜井萌果が口元に侮蔑の笑みを浮かべた。

「案外、上手いんですね、朝比奈涼風さん。ちょっと予想外でした。」
「あむ、うむ、ぴちゃ……わ、私も、お気に入りとしての、期間があったから……はぐっ!」

 口の中にくわえ込んでいた萌果の足指を吐き出し、
上目遣いになって答える涼風の頬を、無造作に蹴り飛ばす。
苦痛の声を上げて床の上に転がった涼風を冷たい目で見やり、吐き捨てるような口調で萌果が問いかけた。

「誰が、やめて言いといいました?」
「ご、ごめんなさいっ」

 慌てて身を起こし、再び萌果の足に舌を這わせ始める涼風。
ふぅっと溜息を一つつくと、萌果は椅子の背もたれに背を預けた。

「一つ、お願いがあるんですけど」

 萌果の言葉に、足指への口での奉仕を続けながら小さく頷く。
口元に悪戯っぽい笑みを浮かべて、萌果が無造作な口調でその『お願い』の内容を口にした。


m9(^Д^)プギャー!!

第1部完。
187名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:33:43 ID:R9NvKqmO
「私が罰を与えて楽しむ用に、一人、誰でもいいから女の子を見繕ってもらえませんか?
もしかしたら、壊れちゃうかもしれませんけど、それでも問題のないような相手がいいんですけど」
「ふぁい。ぴちゃ、うむ、ぴちゃ……ひゅぐひ、ぴちゃ、ひょうひ、あむぅ、ひまふぅ」

 無茶苦茶とも言える萌果の言葉に、口の中で丹念に咥えた指に舌を這わせつつ涼風が再び頷く。
一般的には無茶な台詞だが、元々、陸上生徒会の委員長ともなれば一般の生徒に対してかなり過酷な罰
それこそ、拷問といったほうがいいようなものでさえ、与える権限がある。
もちろん、何らかの理由付けは必要だが、そんなものはどうとでも誤魔化せるのだ。
 それに萌果の言葉は、一応『お願い』という形はとっているものの、実際には命令だ。
例え自分にとって負担が大きい命令であっても、今の涼風はやり遂げなければご褒美をもらえないのだから、
萌果の命令に即座に頷いたとことは、むしろ当然といえる。

「そう、いい子ね。それじゃ……」
「あの、御主人様? ちょっと、よろしいでしょうか?」
「何?奈々」

 背後の壁際に控えていたもう一人の女生徒の言葉に、怪訝そうな表情を浮かべて萌果が肩越しに振り返る。
やや不満そうな表情を浮かべて、白川奈々が問いかけた。

「責めを行う相手なら、わざわざ新しく見繕わなくてもいいのではないかと。
既に御主人様は何人も奴隷を飼っていますし……わたくしたちでは、責めの相手としてご不満ですか?」
「そうね、少なくともあなたを責めても私はあんまり楽しくないから」

 不服そうな奈々へと、あっさりとそう答えて萌果が肩をすくめる。
目を丸くした奈々に、萌果は口元に苦笑を浮かべて見せた。

m9(^Д^)プギャー!!

第2部完。
188名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:39:44 ID:R9NvKqmO
「あなたの場合、ご褒美でしょう?
下手をすれば、あなたが私の楽しみに奉仕するんじゃなくって、
私があなたに奉仕する立場になっちゃうじゃない。
まぁ、あなたは役に立ってくれるから、それはそれでいいんだけど。
他の人たちの場合も、基本的には後で使うことを考えるとやっぱり調教寄りになっちゃうし、加減もしないといけない。
たまには、後のことを考えずに思いっきり責めてみたいっていう気持ちも、分からない?」

「手加減……ですか?」

「ちょっと、奈々。私はちゃんと手加減してるわよ? まぁ……あなたの場合は、ちょっと話が変わってくるけど」

 怪訝そうに首を傾げた奈々へと、やや気分を害したような表情になって萌果が言う。
もっとも、その後、やや弱気な表情になって付け足したが。
はあ、と、曖昧な答えを返す奈々に、萌果はひらひらと手を振って見せた。

「ともかく。今回は、涼風に用意させた一般生徒が相手よ。
それに、あなたは退院したばかりでしょう?また、病院送りになりたいの?」
「それは、していただけるのであれば何度でも、していただきたいですけれど」

 にっこりと笑って即答する奈々に、はぁっと萌果が溜息をつく。
まぁ、医者がよく生きていると首を傾げたほどの重傷を負わされて、三日で退院するというのも人間離れしているが、
それだけの重傷を負わされてなお懲りないというのも凄い。
もっとも、だからこその奈々ともいえるのだが……。

「あなたを病院送りにしても、それほど五月蝿くは言われないけど、
かといってあんまり頻繁になればやっぱり怪しまれるのよ。私の立場というのも、少しは考えて欲しいわね」
「それは、そうかもしれませんけれど……」
「はいはい、分かったわよ。あなたにもちゃんと御褒美は上げるから」

 なおも不満そうな態度を崩さない奈々に対して、萌果のほうが疲れたような溜息をついてそう応じる。
他の人間と違って、奈々の場合は支配しているというほどの強い影響力を持ってはいない。
あくまでも、互いに利があるから協力している、という関係だ。
萌果としても、あまり強くは出られないらしい。
一方、萌果のその返答に、嬉しそうな笑顔を浮かべて奈々は頷く。

「ありがとうございます、御主人様」

m9(^Д^)プギャー!!

第3部完。
189名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:49:09 ID:R9NvKqmO
「……ま、いいけど。それじゃ、涼風、いいわね?」
「あむ、ひゃい、わひゃり、まひた」

 萌果の足指を咥え、奉仕を続けながら涼風が頷く。他の人間と比べて、涼風の立場は更に一段弱い。
他の人間はいわば恐怖によって支配されている状況だが、涼風の場合はそれに加えて薬物依存という問題がある。
丸一日以上薬を与えられないでいると、それだけで全身に悪寒、震えが走り、
正気を失うかと思うほどの禁断症状に見舞われるのだ。
萌果に逆らえば薬がもらえなくなる以上、到底、逆らえるはずはない。

「それじゃ、そういうことで。ほら、涼風、いつまでやってるの。さっさと準備しなさい。
今日の放課後には、やるんだから」

 げしっと涼風の顔を蹴り飛ばし、萌果が理不尽なことを言う。
自分で勝手にやめるな、と言っておいて酷い扱いだが、涼風は逆らえない。
一瞬悔しげに唇を噛み締めるが、それが萌果に気付かれそうになると慌てて笑みを浮かべて見せる。

「分かりました、御主人様。必ず」
「ええ、よろしくね」

にっこりと笑い、萌果はさも当然のようにそう言った……。
190名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:52:40 ID:R9NvKqmO
そして、そんなやり取りの行われた日の放課後。場所も同じ陸上部専用の地下拷問部屋。

「さて、どうしてここに連れて来られたか、分かっているわね?」

 一見したところ、非の打ち所のない傲然とした態度で涼風がそう問いかける。
問いかけられた女生徒は、両腕を二人の男子陸上部員に掴まれた体勢で不安そうに首を振った。

「わ、分からないわ!」
「そう、分からないの……」

 猫が獲物をいたぶるときのような笑みを浮かべて肩をすくめる涼風。
もっとも、女生徒が分からないのも道理。これから始まるのは、理不尽な冤罪による道化芝居なのだから。
この場を取り仕切っているように見える涼風ですら、割り振られた役を演じる脇役に過ぎない。
もちろん、脚本・主演は萌果である。

「分からないなら、説明してあげる」

 予め定められた脚本に従い、涼風が傍らの机の上から一冊の本を手に取り、床にほうる。
ばさっと音を立てて床に投げ出された本に、女生徒が目を丸くした。

「あっ、こっ、これは……?」
「今日、あんたが返却した本ね。これを見せられた時は私も驚いたわ。
あちこちに染みは付いてるし、ページが破られてる所まである。
借りてきた本を滅茶苦茶にしちゃうなんて、一体どういう神経をしているのかしら?」
「そ、そんな! 私、そんなこと、してない!」

 愕然とした表情を浮かべて女生徒が必死にそう反論する。
実際、そんなことを言われても寝耳に水、だろう。これは、彼女を拷問にかけるための単なる口実に過ぎないのだから。
一方、その反応を当然予測していた涼風は、口元ににやっと笑みを浮かべて見せた。

m9(^Д^)プギャー!!

第5部完。
191名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 05:58:35 ID:R9NvKqmO
「そう、素直に認めればまだ情状酌量の余地もあったかもしれないけど。
そんな態度をとるようじゃ、こちらとしても厳しい罰を与える必要があるわね」
「ひっ!」

 息を呑み、怯えた表情を浮かべる女生徒・羽柴美紀。
両腕を掴まれているために逃げられないのだが、それでも懸命に身をよじって必死に抗弁する。

「わ、私は、本を汚したりしてないっ! 本当よ、信じて!」
「そう、あくまでも白を切るのね。なら、仕方ないわね。
萌果、まずは彼女に、自分の罪を認めさせなさい。いいわね?」
「はい、涼風様」

 必死の抗弁に、軽く肩をすくめて涼風がそう命じ、萌果が従順に頷く。
美紀の方に一歩を踏み出した萌果だが、軽く首を傾げて立ち止まった。

「あの、ですけれど、涼風様。どうやって彼女に認めさせればいいんでしょうか?」
「そんなの、自分で考えなさい。とりあえず、あなたの好きなようにしていいから」

 萌果の言葉に、涼風が呆れたような口調でそう応じる。
もっとも、このやり取りはあくまでもこの場の主導権を萌果に握らせるためのもの。
こういうやり取りをしておけば、この場を萌果が仕切っても問題は生じない、というわけだ。
もちろん、事前に打ち合わせたやり取りである。

「では、とりあえず、それを使うとしましょうか。すいませんけど、その上に彼女を座らせてもらえますか?」


m9(^Д^)プギャー!!

第6部完。
192名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 06:00:58 ID:R9NvKqmO
この後、石責めだが、SMつまらん。

終了。
193名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:29:08 ID:77IeKCVl
age
194名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 16:09:50 ID:IBHKTYHp
美穂が犯される作品読みたいのですが・・無理ですか?
195名無しさん@ピンキー:2005/08/13(土) 11:34:43 ID:AvFpUHfP
あからさまなレイプものって拒絶反応示す香具師多いからねぇ
イヤイヤと拒否しながら、いつのまにか和姦っぽくなるのなら無問題
美穂なら大和に処女捧げて、その後肉奴隷ってパターンがイイ!
196名無しさん@ピンキー:2005/08/14(日) 10:44:17 ID:JENtkf1h

希望は羽柴の尻のレイプだな ・・ペニバンド着けた涼風にな
197名無しさん@ピンキー:2005/08/14(日) 12:08:06 ID:V0xBjH1O
>>196
羽柴の尻をペニバンドつけて犯す涼風のマ○コを犯す大和
198名無しさん@ピンキー:2005/08/15(月) 20:06:32 ID:lOXrST2F

羽柴の尻をペニバンドつけて犯す涼風のマ○コを犯す大和 のアナルに侵入を試みる宮本
199名無しさん@ピンキー:2005/08/19(金) 12:30:29 ID:n6S5E8EJ
あげ
200名無しさん@ピンキー:2005/08/20(土) 00:13:38 ID:CrwuUVtD
age
201名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 16:43:15 ID:3AUJ9xzr
age
202名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 00:51:37 ID:0GY8262o
こ、このスレ過疎りすぎだろ・・
203名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 23:56:17 ID:Du6F6YK9
わかった、何とかしようじゃないか
204名無しさん@ピンキー:2005/08/30(火) 07:29:34 ID:BBaNS4Tp
反応悪いもん、このスレ
205名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 20:50:17 ID:kbJzI74+
え?名前ですか?えーと、美穂です、藤川美穂。
歳ですか?今度○学2年になる○3歳です。
3サイズですか?えーと、ナイショです。えへへ…

初体験ですか?えーとねぇ、2年前に従兄弟のお兄ちゃんとです。
え?話すの?恥ずかしいなぁ…
あのね、大和お兄ちゃんって言うんだけど、美穂がついていてあげないと全然だらしないの。
あ、それでね、普段は広島に住んでるんだけど、夏休みとか冬休みはいっつも美穂の家に
遊びに来てくれるんだ。で、いっつも大和お兄ちゃんと遊びに行く神社があるんだけど、
その神社って森が物凄く広くて、結構カップルとかが来る場所なんだって。
で、2年前の夏なんだけど、大和お兄ちゃんが、森の奥まで行こうって言うから付いてったの。
そしたら、どこかのカップルがセックスしてたのね。クラスの子で結構マせてた子がいて
色々教えてくれたから、それがセックスだってすぐにわかったよ。で、初めて見るから
美穂も興味深々で見てたんだけど、大和お兄ちゃんはなんか余裕で見てたのね。なんか小声で
解説とかしたりして。もしかして大和お兄ちゃんて、もうセックスしたことあるのかなぁ?
なんて考えてたら、大和お兄ちゃんたら、後ろから急に美穂の耳とか触り出してきたの。
くすぐったいはずなんだけど、何だかすごくホワっとした気分になって、気持ちいいから
そのままにしてたの。そしたら今度は首筋とか、肩の辺りとかを触ってきたのね。
でも、やっぱり気持ちいいから、大和お兄ちゃんに体預けて、そのままにしてたのね。
そしたら、もう片方の手で、美穂のおっぱい触ってきたんだ。まだ膨らみかけだったけど
お兄ちゃんったら凄くイヤらしく触ってくるから、美穂も気持ちよくなってきて、乳首がすごく
硬くなっちゃった。それでボーっとしてたら、大和お兄ちゃんったら、急に美穂にキスしてきたの。
206名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 20:50:56 ID:kbJzI74+
もちろんファーストキスだったけど、大和お兄ちゃんだったから、美穂も嬉しかったな。
「ああ、これがキスなんだぁ」って思ってたら、お兄ちゃんの舌が美穂の口の中に入ってきて
ビックリした。で、「美穂ちゃんも舌を出してごらん」って言うから言うとおりにして、お兄ちゃんと
舌を絡ませあってたら、何か知らないけどすっごい体が熱くなってきちゃって、そしたら
お兄ちゃんの手が美穂のパンティにまで伸びてきたの。お兄ちゃんったら、何かすっごい
じらしてるみたいで、美穂の太ももとかお腹の辺りとか、まさぐったりしてるんだけど、
それがすごく切ないの。で、やっと美穂のパンティの横からお兄ちゃんの指が、美穂の大事な
ところに触れたら、電気が走ったような感じがしたの。
「美穂ちゃん、もうぐちょぐちょだよ」って言われて、お漏らししちゃったのかなって赤面
したけど、気持ちよくなるとここが濡れるんだよって言われて一安心。
「もっと気持ちよくなりたい?」って聞かれたから、思わず「うん」って言ったのね。
そしたら大和お兄ちゃん、美穂のパンティ脱がしちゃって、美穂のアソコをペロペロと
舐め始めたの。物凄く、気持ちよくって変な声出しちゃった。思わず、ハっとしたけど、
森の中はセミの鳴き声が物凄くて、美穂の声なんか全然回りに届いてなかったのね。
それで、美穂も安心して、思いっきり声上げちゃった。
で、段々気持ちよくなって、何か体の奥から沸いてくるような感覚があって、それが美穂の
中に一気に広がって…… 大和お兄ちゃんに生まれて初めてイかされちゃった。
それで、今度は大和お兄ちゃんが、ズボンを脱いでチンポを出してきたの。
あ、ホントはオチンチンって言えばいいのかも知れないけど、大和お兄ちゃんったらチンポって
呼ばせるの。その方が興奮するんだって。変だよね、えへへ。
で、チンポを出して「美穂ちゃん、今度は俺のを気持ちよくしてよ」って言ってきたから、
まだフェラチオなんて知らなかったから、お兄ちゃんに一から教えてもらったの。
でね、後で色んな男の人のチンポ見てから知ったんだけど、大和お兄ちゃんのチンポって
物凄く大きいの。フェラしたときも、大きいから全然咥え切れなくて、ちょっとむせちゃった。
でも、一生懸命ペロペロしてあげたら、お兄ちゃんも気持ちよくなってくれたみたいで、
美穂の事、褒めてくれたんだ。美穂も嬉しいから一生懸命ペロペロしたら、大和お兄ちゃんったら
「ああ、イク」って言って、美穂の口の中にいっぱいザーメン発射しちゃったの。
207名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 20:52:02 ID:kbJzI74+
びっくりして吐き出そうかと思ったけど、大和お兄ちゃんに飲むように言われて、飲んじゃった。
感想?んー、やっぱり苦かったよぉ。あ、でも今はもう平気だよ。
で、いよいよ初体験になったんだけど、よく考えたら、初体験が青姦なんて、大和お兄ちゃんも
ホントデリカシーがないよね。でも、お兄ちゃん、物凄く優しくしてくれたから、痛いのは
一瞬で済んだから良かったかな。入ってくるときにちょっと痛かったけど、一気に入れないで
ゆっくりゆっくり入れてきて、動かすときもゆっくりと動かしてくれたから、美穂も段々
気持ちよくなってきて、初体験だってのに最後には自分で腰振ったりしちゃった。
最後はしっかりと中出しされちゃったけど、その時はまだ生理きてなかったから全然OKだったよ。

初体験の話はこんなところかな。
え?大和お兄ちゃんですか?えへへ、実は今年の春からこっちの高校に通うようになったから、
すっごい楽しみ。毎日できるかと思うと美穂すっごい楽しみ。だってお兄ちゃんできるのって
夏休みや冬休みに遊びにきたときだけなんだもん。だからお兄ちゃんがいないときは出会い系とか、
あ、あとうちって銭湯なんだけど、手伝いって事で番台に登ってチンポの大きな人にこっそり声
かけたりしてね。
え?今日?んー、そうだねぇ…オジさん結構格好イイし、美穂の事気持ちよくしてくれそうだったから。
だから美穂の事ガッカリさせないでね?
じゃ、もうおしゃべりはオシマイね。さあ、しましょう?美穂の事いっぱい気持ちよくさせてね?
208名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 21:03:32 ID:6JN5g1Bt
>>207 乙!プレイガール美穂・・
209名無しさん@ピンキー:2005/09/01(木) 08:41:57 ID:cS0MO+xr
うはっ、ついに神光臨?
210名無しさん@ピンキー:2005/09/02(金) 16:06:49 ID:1vaoZNrf
涼風が奴隷になったら、「完璧な奴隷になる。中途半端なの嫌い!」ってなりあそう。
出てくるキャラ全員そうしてーって感じ?
人気が中途半端だからなぁ・・・
211名無しさん@ピンキー:2005/09/05(月) 09:52:06 ID:DliD70U9
萌果「秋月くん…。」
大和「あ…萌果ちゃん…。」
萌果「あのね…実は…」
涼風「大和くーん!」
萌果「あ…」
大和「あ、朝比奈…。」
涼風「あれ、萌果……ちゃん…?」
萌果「………。」
大和「…あ、いや、これは…。」
涼風「萌果ちゃん。」
萌果「は、はい…。」
涼風「私、もう大和くんには近づかないでって言ったよね。」
萌果「………。」
涼風「それともやっぱり私から大和くんを泥棒するつもりなの?」
萌果「泥棒だなんてそんな…!」
涼風「何よ!違うって言うの!自分からフッといて大和くんに未だにちょっかい出しといて!」
大和「お、おい朝比奈…。」
萌果「ち、違うの!私は…!私はずっと秋月くんのことが…!」
涼風「まさか好きなんて言わないよね?」
萌果「―――!!」
涼風「だって…あなたもう大和君とは別れたって前に言ったじゃない?」
萌果「………。」
涼風「自分からフッといて、まだ大和くんが好きだったなんて…通らないわ。」
萌果「………。」
涼風「これに懲りたらもう二度と大和くんに近づかないで!」
大和「お、おい朝比奈!」
涼風「あ、そうそう。今日は3組の男子が萌果ちゃんと「遊びたい」って言ってたわ。
    萌果ちゃんは学園のアイドルなんだからもっと男子と交流しなきゃと思って
    私が企画しておいてあげたの。だから今日は勝手に帰っちゃダメよ。うふふ。」
萌果「………。秋月くん………助けて………う、うぅぅ。」

面白いコピペをアニメ板の某スレで発見したんで、適当に改変しといた
212名無しさん@ピンキー:2005/09/15(木) 22:27:39 ID:0vdZZAw+
ある日曜日
いつものように昼まで寝てた大和は、美穂に起こされてようやく遅めの昼食を取っていた。
「それじゃ美穂、お母さん出かけてくるから。大和君、ゆっくり食べててね」
「いってらっしゃーい、お母さん」
「あ、いってらっしゃい綾乃さん」
高校に入学してから数ヶ月が経過して、大和は綾乃が日曜の午後にいつも出かける事に気づいた。
「そういえば綾乃さんって日曜日はいっつも出かけるなあ」
大和は、普通に感じた疑問を美穂にぶつけてみた。
「うふふ、気になる?」
美穂は、小悪魔的な笑みを俺に向けた。
「そうだ、大和お兄ちゃんにいいもの見せてあげる。」
そう言うと美穂は大和の腕をつかんで早く早くと急かした。
「お、おいおい。どこ行くんだよ?今日はやらないでいいのか?」
「ああん、そんなの後で。それに見てからのほうが絶対いいって」
大和はとりあえず美穂に引っ張られるまま、藤川家と扉一枚隔てた向こうにある旭湯に足を入れた。
まだオープン前なので誰もいないはずだが、下足入れには何故か3,4人分の靴が置いてあった。
美穂は、大和を引っ張って家族風呂の方へ向かっていった。
脱衣場の前まで来ると、美穂は人差し指を唇に当てて、物音を立てないよう大和に促した。
大和も静かに頷いた。美穂は合鍵を使って脱衣場の扉を静かに開けると、浴場のほうへ
ゆっくりと近づいていった。浴場の扉は下段は曇りガラスになっているが、上段は普通の透明ガラスだ。
上手い具合にドアの前に観葉植物や扇風機がある。そこに身を隠すように大和と美穂は浴場を覗き込んだ。
大和は中で繰り広げられてる光景に仰天した。
213名無しさん@ピンキー:2005/09/15(木) 22:28:30 ID:0vdZZAw+
浴場の中では、3人の男たちに精液を浴びせられて喘ぐ綾乃の痴態があった。
「あはっ、やってるやってる。今日は3人かー。」
美穂はあっけらかんとした顔で浴場の中の狂宴を眺めていた。
「み、美穂ちゃん、これって一体?」
「あの人たちね、旭湯の風呂掃除とかしてくれるバイトの人。バイト代はお母さんのカ・ラ・ダなの」
美穂は浴場の扉を静かに開けた。扉をほんの少し開けただけだが、中から綾乃の喘ぎ声が伝わってくる。
「あ、ああー、いいわあー、もっと頂戴」
一人の男が横になると綾乃は男に跨り、屹立したモノを自らの秘穴に導いた。
綾乃は自らの胸をもみしだき、淫らな腰つきで快感を貪った。するともう一人の男が綾乃を
四つん這い状態にさせると、綾乃の膣口から流れ出る愛液を掬い取りアナルに塗りこんだ。
そのまま、ペニスを綾乃のアナルにあてがいズブリと突き刺した。慣れているのか、それほど
抵抗もなく綾乃のアナルは男のペニスを呑み込んだ。前後の穴を責め立てられて、綾乃はだらしなく
口からよだれを流して快感を貪っている。
そして3人目の男が綾乃の目の前に立つと、綾乃は目の前のペニスにむしゃぶりついた。
「ああっ、綾乃さん、俺もうダメだ」
「お、俺も」
「ああっ、いいわあ。いっぱいかけてー」
3人の男たちは綾乃の穴からペニスを引き抜くと、綾乃を跪かせると、一斉にペニスをしごき
あっというまに綾乃の顔を白濁の液体で汚した。綾乃はその瞬間、体を痙攣させ絶頂に達したようだ。
214名無しさん@ピンキー:2005/09/15(木) 22:29:11 ID:0vdZZAw+
大和は、綾乃と3人の男たちの狂宴にすっかり夢中になっていたが、美穂の一言で我に返った。
「もう、大和お兄ちゃん、お尻に当たってるよぉ…」
浴場を覗いている2人は、美穂が観葉植物の陰に中腰で隠れて、その後ろに大和が立っている格好である。
浴場内の光景に、大和のペニスはこれ以上ないくらい勃起しており、ズボン越しに美穂のミニスカート
の上から成長途上の尻を刺激していた。
「もう、大和お兄ちゃんったら…」
そう言って、美穂は大和のズボン越しに膨らんだペニスにそっと右手を這わせた。
「あはっ、もうすっごい硬いよ、大和お兄ちゃん?」
「し、仕方ないだろ、あんなの見せられちゃ…」
美穂は、しゃがんで大和のほうを向くと、慣れた手つきで大和のズボンのファスナーを下ろし
苦しい位に勃起したペニスを取り出した。
「ねぇお兄ちゃん、しゃぶっていい?」
上目遣いにおねだりする美穂の頼みに、ここで嫌とは言えるわけがなかった。
「ああ、頼むよ。」
そう、大和が言い終わらないうちに、美穂はペニスに舌を這わし始めた。大和に教えてもらったように
始めは舌で亀頭の周りをねっとりと濡らし、それから玉、裏筋、カリ首と丹念に舌を這わしていった。
そして、ペニスが美穂の唾液で淫靡にコーティングされると、いよいよ蕾のような可愛い唇が、凶暴に
そそり立つ陰茎を飲み込んでいった。すっかり大和に仕込まれたせいもあり、大和の感じやすい部分を
心得たように、リズミカルに大和のペニスを喉の奥まで出し入れした。扉の向こうでは、綾乃と3人の
男の狂宴が相変わらず繰り広げられており、扉の隙間からは獣のような喘ぎ声が漏れてきて、それが
大和を一層興奮させた。おかげで早くも絶頂が押し寄せてきてしまった。
「美穂ちゃん、もう出るよ?」
美穂は、大和のペニスを咥えたままコクンと小さく頷き、ストロークを早くして射精を促した。
大和も腰を激しく前後して、美穂の口内を犯した。そして「ウウッ」と小さな声を上げると、両手で
美穂の後頭部を押さえ、喉の奥に精液を撃ち込んだ。美穂は、射精の瞬間、目を大きく見開いた後、
喉の奥に精液が流れ込んでくると、段々と目がトローンとして恍惚の表情に変わって行った。
そのまま、喉の奥に流れた精液をゴクンと全部飲み干してから、はぁーっとため息を一つついた。
大和は力なく床にへたりこんだ美穂を立たせると、優しく抱き寄せた。美穂は潤んだ瞳で、
「ねぇ、大和お兄ちゃん、部屋に戻ろ?」
大和は静かに頷くと、浴場の扉を静かに閉め、家族風呂を後にした。
215名無しさん@ピンキー:2005/09/15(木) 22:30:06 ID:0vdZZAw+
旭湯から藤川家に戻り、2人は美穂の部屋に入った。扉を閉めると同時に、2人は激しく唇を絡ませた。
唇を絡ませながら、2人は下着だけを脱いだ。大和は、美穂をベッドに横にすると、美穂は自ら足を広げた。
「大和お兄ちゃん、早く頂戴」
「ああ、分かってるよ。今いれてやるからな」
そう言うと、美穂の秘部にペニスをあてがい一気に挿入した。
美穂は「ん、ひぃ」と悲鳴のような喘ぎ声を上げて、軽く体を痙攣させた。その後すぐに、美穂は大和の
体にしがみつくように、両腕を首に、両足を胴体に絡ませ、自ら腰を振りはじめ
「ああん、大和お兄ちゃんいいよお、もっとしてえ」
「おいおい美穂ちゃん、今日はなんかいつもより激しくないか?」
「だってえ、お兄ちゃんだって、今日はいつもより大きくて硬いよお?」
「ははは、確かにアレを見てからのほうが良かったな」
大和は美穂を抱えたまま立ち上がった。俗に言う駅弁スタイルだ。
「あああっ、深いよお。大和お兄ちゃんのチ○ポ感じるよぉ」
「美穂ちゃん、いいよ。すごい締め付けるよ」
美穂は大和にしがみついたまま、再び唇を絡め合った。部屋の中は、粘膜が擦れ合うクチャクチャという音と
肌と肌を位置付け合うパンパンという音が響き渡っていた。美穂は余りの快感に唇を離し、ハアハアと
荒く呼吸をしていた。目は焦点が定まらず、母の綾乃同様、だらしなくよだれを垂らしていた。
「うっ、美穂ちゃんそろそろイきそうだよ」
大和も、美穂の締め付けと腰使いにそろそろ限界が来ていた。
「んん、美穂もイっちゃう。」
「どこに出して欲しい?」
「ああん、顔。顔にぶっかけて欲しい」
「分かった、いくよ美穂ちゃん。」
大和は繋がったまま美穂をベッドに寝かせると同時にペニスを引き抜き、そのまま美穂の顔に持ってくると、
数回シゴいただけで、あっという間に絶頂が襲ってきた。大和のペニスから勢い良く精液が美穂の顔を汚した。
美穂も顔を白濁に汚されると同時に、母親同様、全身を痙攣させて絶頂に達したようである。
毎週のように美穂と体を合わせていた大和であるが、今日はいつも以上の快感が得られた感じがした。
216212-215:2005/09/15(木) 22:33:15 ID:0vdZZAw+
以上です。なんか勢いだけで書いたからグダグダですわ…
漫画喫茶で読んで、絵がすげぇエロいし、ティクビもありだから
俺的にはツボでした。
よければ、もう少し精進して色々書いていいですかね?
217名無しさん@ピンキー:2005/09/16(金) 00:08:52 ID:ExXpeHOh
>>212-216
GJ!!
218名無しさん@ピンキー:2005/09/16(金) 12:14:35 ID:XLElmTYy
綾乃&美穂の親子丼キボンヌ
219名無しさん@ピンキー:2005/09/17(土) 00:37:06 ID:+pMUtxnj
GJGJGJGJGJGJGJGJ
220名無しさん@ピンキー:2005/09/19(月) 08:04:13 ID:L0YPiwmi
羽柴キボンヌ
221名無しさん@ピンキー:2005/09/21(水) 14:57:25 ID:rV7e6hKd
good j
222名無しさん@ピンキー:2005/09/26(月) 01:41:37 ID:i+ztASOb
あげ
223 ◆SuZuKaziXU :2005/09/26(月) 10:00:36 ID:4U7Dd6Sn
224名無しさん@ピンキー:2005/09/26(月) 16:23:54 ID:Gt22La5k
大和×涼風をもう一度…
225名無しさん@ピンキー:2005/09/30(金) 19:22:45 ID:N07EKc3x
ここ人いるの?
226名無しさん@ピンキー:2005/10/01(土) 02:35:38 ID:lf724+lh
ここにおりますぞ!若!
227名無しさん@ピンキー:2005/10/01(土) 13:31:56 ID:ZmfUXYVY
ここにも!!
228朝比奈涼風:2005/10/01(土) 16:58:13 ID:l+2z4Pcf
ちょっと妊娠してくる!
229名無しさん@ピンキー:2005/10/01(土) 21:08:26 ID:JOOC3QTn
どうでもいいかもしれないけど・・・

>>170は・・・
シャワーも浴びずにエッチ終わって即効パソコンに書き込む奴なのか?
5分って・・・。マジならちょっと引いた・・・。
230名無しさん@ピンキー:2005/10/04(火) 18:02:59 ID:CAIfjqRz
なんか過疎だな。

悪女風の涼風とか書いていい?純愛は苦手だ。
231名無しさん@ピンキー:2005/10/04(火) 19:38:42 ID:yR4QiM4A
是非に。
232名無しさん@ピンキー:2005/10/04(火) 20:56:29 ID:v01OGvWi
>>230
どんでん返しでヤられる展開を希望する。
反抗しようにも力が足りない歯がゆさの演出を…

自分で書こうかしら。
233230:2005/10/05(水) 01:30:36 ID:frMfHuZe
悪女涼風投下してみます。
純愛を求めてる人や涼風のイメージ壊したくない人はスルーしてやってください。


萌果とのデートを終えた後、大和は自宅へ向かっていた。
ふと途中のスーパーで大安売りの文字が目に入ってくる。
「うわ!肉安ッ!こりゃ買いだな!」
会計が終わり半額の肉、それに野菜を袋に詰め込んだ。
気付くと一つの袋には収まりきらない量だ。
「ちょっと買いすぎたかな。」
ずっしりと重量感のある袋を両手にぶらさげ大和は呟いた。
せっかくだからたまには朝比奈になんか作ってやろうかな。
萌果と付き合うようになってから隣同士とはいえ、あまり交流がない。
彼女は部屋にいるだろうか。
そんな事を思いながら部屋の前についた。
鍵をあけ買い物袋を床に置き、大和は冷蔵庫をあける。
ミネラルウォーターをあけ口に含み一息つく。
その時だった。聞き覚えのある声が大和の耳に入った。
朝比奈いるのか?誰と話してるんだ?
彼女の名前を呼ぼうとした大和はとっさに口をふさいだ。
確かに朝比奈の声だ。ただ話声ではない。これは―
「あ…ああ。もっと…もっと激しくして!」
彼女の喘ぎ声。大和はその初めて聞く彼女の声に動揺した。
いつも聞いているあの声とはまったくちがうもの。
しかしその後彼女の口から出た言葉は大和をさらに驚愕させた。
「あ…すごくいいよ!安信君!」
安信?
大和は突然出た親友の名前にびっくりし床に尻餅をついた。
234続き:2005/10/05(水) 01:35:29 ID:frMfHuZe
やば!
その音に呼応するかのように隣の部屋も静まり返る。
「大和君!?帰ってるの!?」
大和はこのまま黙っていようか迷ったがしぶしぶ答えた。
「あ…ああ。今ね。誰か来てるのか?」
しらじらしいとも思いながら大和は壁の向こうに問い掛ける。
すると壊れた壁の穴から見慣れた友達が顔を出した。
「よっ!帰ってるなら言えよ!」
「安信!?お前なんで朝比奈の部屋に!?」
さっきまでこの男が何をしていたかはわかっている。
しかし大和はあえて気付かなかったフリをした。
その方がめんどうがなくていい。
「いや…おまえに会いに来たんだけどいなくってさ。
そしたら涼風ちゃんに会って部屋でお茶ご馳走してもらってたんだよ。」
嘘をつけ、大和は心の中でそう思った。
しかし演技しているのはお互い様だ。大和は「そう」とだけ答えた。
「あんた今日はデートだったんでしょ?
ちゃんと言っておきなさいよ。」
すると穴から涼風が入ってきた。
「うっせーな。」
大和は彼女を直視できず俯いたまま答えた。
なんてしらじらしいんだ。さっきまでこの男に抱かれてたくせに。
大和は妙ないらつきを感じた。
自分の知ってる朝比奈が平然ととぼけた態度をとる姿を見て。
そんな女じゃないと心のどこかで信じていたのだ。
あの真面目な朝比奈が男と寝るなんて信じられなかった。
しばらく3人で世間話をした後、安信は帰っていった。
二人きりになった空間、慣れている空間がいつもと違うものに感じる。
息苦しい。何事もなかったように話す彼女。
しかし彼女を見ているとベッドの上で乱れる姿が想像される。
「でさー安信君たらさ…ってあんたきいてんの!?」
いつもと違う態度の大和を見て不審に思った涼風は、
ムスッとした顔を大和に近付ける。
「ああ…」
「何怒ってるのよ?」
怒っているわけではない。自分は別に彼女の彼氏でもない。
怒る理由なんてあるはずがない。だけど胸の中にあるこのいらつきはなんなのだろう。
大和は堪え切れずについに言いたかった事を口にした。
「おまえ…安信と何してたんだよ…」
どうせはぐらかされると思ってはいた。
涼風は少し動揺した表情を見せたがふっと微笑みながら答えた。
「やっぱり聞いてたんだ…じゃ隠してもしょうがないね。」
大和は涼風の意外な反応に驚いた。
顔を赤らめて弁解するならともかく薄ら笑っているのだ。
「聞いてたんでしょ?私たちがヤってるとこ?」
235続き:2005/10/05(水) 01:37:33 ID:frMfHuZe
「ああ!」
なんでこんなに冷静でいられるのか。普通の女なら恥ずかしがるところだ。
大和はその態度にぶっきらぼうに返答した。
「付き合ってるのかよ…おまえら…」
「付き合ってる?んなわけないでしょ。」
付き合っているならそうなるのはしかたないと理解できた。
大和が彼女を行為を認められる、いや朝比奈として認められる最後の砦は崩壊した。
納得が行くはずがない。こんなの朝比奈じゃない。
自分が朝比奈の何を知っているわけでもない、しかしこんなのは違う。
大和は怒った口調で問い詰めた。
「付き合ってないならなんであいつとやるんだよ!」
「遊びよ遊び。」
「嘘だ!あいつから誘われたんだろ!?あいつが無理矢理」
「私が誘ったの。彼かっこいいしねあんたと違って。」
大和は信じられなかった。彼女の口からこんな言葉が出るなんて。
これが朝比奈の本当の姿なのか。大和は裏切られたような想いでいっぱいだった。
「ふざけんなよ!」
「何怒ってんのよ?私は大和君の彼女じゃないでしょ。」
確かに彼女の言うとおりだ。なぜ怒る権利があるのか。
自分には彼女もいる。朝比奈が倫理からはずれた行動をしたから?
ちがう。さっきからずっとくすぶっている気持ちはそんなものじゃない。
大和は押し黙った。しかし彼女の一言がその気持ちを爆発させた。
「もしかして大和君妬いてるの?
私が男に抱かれたのがそんなに悔しい?はははおもしろーい!」
「うるせーよ!!」
そうこれは嫉妬だ。朝比奈を誰にも渡したくなかった。
彼女がいる自分がこんなことを思う自体おかしい。
大和はそれはわかっていた。朝比奈は自分のものではない。
しかし誰にも渡したくない。この感情は押さえられなかった。
「ねえ大和君、私とヤりたいでしょ?」
「はああ?」
上目遣いで男を馬鹿にするような口調、誘惑しなれている女だ。
大和は唾を飲み込んだ。確かに朝比奈が安信と寝た事は悔しかった。
しかし自分には彼女がいる。萌果を裏切る事なんてできない。
だが涼風は自分の腕を大和の首にまわしてくる。
「ねえ?しよーよ。悔しくないの?」
「俺には彼女が…」
「私の体の欲しいんでしょ?ふふふ」
もう理性は消し飛んでいた。萌果にたいしての罪悪感もないわけではなかった。
しかし朝比奈をめちゃくちゃにしてやりたい。自分のものにしてやりたいと言う欲望に勝てなかった。
激しく彼女をベッドに押し倒した。
「あ…ん。」
涼風の艶やかな声が耳に響く。涼風は自分の上にある男の顔を見上げて黒い笑みを浮かべた。
「安信君よりも気持ち良くしてよね。」

つづく
236名無しさん@ピンキー:2005/10/05(水) 01:42:19 ID:frMfHuZe
とりあえずこんな感じです。よかったら続きも書きますわ。
>>232
この展開だと希望したとおりになりそうにありません。
>>232さんの方もよろしくです。
237名無しさん@ピンキー:2005/10/05(水) 02:56:05 ID:chUhBXC7
GJ
涼風黒いよ
238名無しさん@ピンキー:2005/10/05(水) 03:54:26 ID:cJQqXa6f
GJ!いいよいいよ〜
239名無しさん@ピンキー:2005/10/05(水) 04:42:15 ID:B6rR8cCr
やばいやばい撃鉄が撃鉄がおっきおっき。
240名無しさん@ピンキー:2005/10/06(木) 03:09:09 ID:HsQcKWJR
あげ
241名無しさん@ピンキー:2005/10/06(木) 12:46:11 ID:D2Sul7pR
GJ
続き期待してる
242名無しさん@ピンキー:2005/10/11(火) 01:16:25 ID:NRef5fpU
ほっしゅ
243名無しさん@ピンキー:2005/10/13(木) 03:10:32 ID:KxYohu3X
ageage
244232:2005/10/15(土) 03:43:24 ID:VSjE7O+3
んー…なんやら思いついたんだが実はSS経験ナシだったりするんですが
エメルソン使おうと思うんですがどうしようかしら…(´Д`)
245名無しさん@ピンキー:2005/10/15(土) 19:34:14 ID:lCkL3muv
続き待ってますよ
246名無しさん@ピンキー:2005/10/15(土) 21:33:10 ID:4iMvdYHZ
涼風・萌果との3Pキボンヌ
247名無しさん@ピンキー:2005/10/19(水) 22:34:19 ID:gj3lq2T7
age
248名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:11:10 ID:crorOuRn
「ねぇ……しよっか?」
「え? するって……何を?」
朝比奈の突然の問いかけに、思わず素っ頓狂な声をあげてしまうオレ。
そんなオレの反応に、朝比奈は顔を真っ赤にして怒鳴り返す。
「バ、バカじゃないの!? その、お、男と女が、こんな夜遅くに
 一つの部屋ですることっていったら、そ……その……」
最初、真っ赤になって怒ってたかと思えば、言い終わるころには
今度は恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、上目遣いにオレの顔を
覗き込みながら、言いにくそうにもごもごとしている。
「そ、それってやっぱり、ア、アレ……だよな?」
オレの言葉に、朝比奈は無言でコクンと頷く。
いくら鈍感なオレでも、ここまでされればさすがにわかる。
要するに、恋人としての初夜をむかえよう。
朝比奈はそう言っているのだ。
今日は夕飯を食べてから、ずっと朝比奈の部屋にいた。
二人で、陸上の事、学校の事、日常生活の事、などなど他愛ない話を
しているうちに、時は過ぎ去り、帰るタイミングも失して
何となく時間を意識し始めた矢先の出来事だった。
「ホ、ホントにいいのか?」
「う、うるさいわね、私がいいって言ってるんだからいいのよ」
お、落ち着けよオレ。お、男としての最大の見せ場だぞ。
こ、こういう時は……そうだ、ひ、人という字を3回書いて
飲み込んで……で、それから……あ、そうだ! 今こそ
以前安信にもらったコンドーさんが……
「さっきから何してるの?」
「え?」
朝比奈の一言で急に現実に引き戻される。
そこには、いかにもうさんくさそうなものを見るような視線を
オレにぶつける朝比奈の姿があった。
249名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:12:13 ID:crorOuRn
「えと……あの……」
相変わらずの突き刺さるような視線が痛い
「オレ……そんなに変な行動してた?」
考え事をしている間、オレの意識はある意味完全にとんでいた。
つまり、無意識のうちにオレの体はとんでもない行動をとっていたのでは?
朝比奈の視線がそれを物語っている……気がする。
「どこのヤク中患者かとおもったわ」
グサッ!!
ハッキリ言葉に出されてしまいました。
「あ〜あ〜、私の純潔はこんな、ヤク中に奪われちゃうんだぁ〜」
「そ、そこまで言うことないだろ。大体誘ったのはおま……」
そこまで言いかけたオレの言葉を遮るように朝比奈の口から
ゆっくりと言葉がつむぎだされる。
「あ、あの……今日、安全日だから、そ、その……中に
 出してもいいよ……」
「は?」
思わず固まってしまう。
「い、今、な、何て?」
「だ、だから安全日だからいいよって……」
訳も分からず、何故か引きつった笑いを浮かべるオレ。
「ア、アハハハハ、じゃ、じゃあ、別にコンドームとかいらねーな、アハハ……」
「え? そ、そんなの持ってたんだ……」
その瞬間、朝比奈の顔が、恥ずかしがる顔から驚きのものへと変わった。
「あ? あ、ああ……まあな、何ていうか……男のたしなみだな、アハハハハ」
さすがに安信からもらった、しかも萌果と付き合ってた時にとは言えないので
オレはその部分に関しては黙っていることにした。
「……バカみたい」
「え? 何か言った」
「なんでもない……」
そして朝比奈はゆっくりと立ち上がり、ベッドに寄ってそのまま腰掛ける。
250名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:13:07 ID:crorOuRn
「じゃ、じゃあ、とりあえず電気を消して……」
「ダメッ!!」
突如朝比奈の大きな声が部屋に響き渡る。
「え?」
「あ、そ……その、暗いと大和くんの顔とか見えないし、だからその……」
「あ、ああ……そうだな」
そして、そのままオレは朝比奈のいるベッドに向かいそのまま隣に座る。
すっかり忘れてた。朝比奈は暗がりが嫌いだということを。
そんなことも忘れてしまうオレ自身が、いかに昂ぶっているか思い知らされる。
陸上の試合前とは違う……そもそも初体験の緊張ぶりだ。
「ねぇ……むこう、向いてて」
「え?」
「いいから!!」
「ハッ、ハイ!!」
朝比奈の勢いに飲み込まれるかのように、オレは思わず朝比奈と逆の方向に向き直る。
そんな、オレの後ろから、朝比奈が服を一枚一枚脱ぎ捨てていく
衣擦れの音が悩ましく聞こえる。
「な、なあ、あさひ……」
「見ないで!!」
「ぶべっ!!」
振り返ろうとしたオレの顔面に見事なビンタが炸裂し
見事にオレの頭はベッドの角に直撃する。
「痛〜〜〜〜〜っ!」
オレは痛みに頭を抱えながら、今度は後ろを振り向くことなく
朝比奈に放しかける。
「い、イキナリ、あんな殴るこたねーだろ」
「う、うるさいわね、アンタが急に振り向こうとするからいけないんじゃないの
 そ、それより大丈夫?痛くない?」
さすがに痛そうに見えるのか、朝比奈が心配げな声をだす。
251名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:14:10 ID:crorOuRn
「すげー痛ぇ、もう死んじゃうかもしれないオレ」
「……それだけ軽口が叩けるなら大丈夫よね。そ、おれより
 もう後ろ向いていいわよ。その、ぜ、全部脱いだから」
「え!?」
朝比奈のその一言に、オレは自分の顔が真っ赤になっていくのを実感した。
朝比奈の一糸纏わぬ姿を想像するだけで、心臓の音がオレの中でバクバクと鳴り響く。
「じゃ、じゃあ遠慮なく……」
一言断りを入れてから、ゆっくりと朝比奈の方へ振り返る。
そこには確かに、オレの想像したとおり、いやそれ以上の美しい肢体をさらけ出した
朝比奈の姿があった。恥ずかしそうに両腕を抱え、大事なところを隠そうとしているが
その美しい肌は、オレの目を奪って離さない。
「キレイだ……」
オレは思わず呟いていた。
「ま、真顔でそんなこと言わないでよ……恥ずかしいじゃない」
「い、イヤ、だって本当の事だし……」
「だ、だからそういう事を言わないでって言ってるのよ! まったく……」
オレの言葉の一つ一つに反応し、顔を真っ赤にしていく朝比奈。
そんな態度がとっても可愛らしい。
「で、私はどうすればいいの?」
「え?」
「だ、だって、その……私、初めてだし……
 ど、どうせ大和くんのことだから、Hなビデオとかで研究してるんでしょ?}」
「え? いや、それはその……」
まぁ、確かにそういった類のものを全く見たことが無いといえば嘘になるが……
しかし、初めての女の子とのやり方なんてサッパリ分からないので
とりあえず朝比奈をベッドに横に寝かせる。
「こ、こう?」
「う、うん……じゃあ、行くぞ」
オレは遂に、いま、朝比奈と一つになろうとしていた。
252名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:15:17 ID:crorOuRn
そして、オレはまず、朝比奈に覆いかぶさると、二の腕をつかみ揉み始める。
「何してんの?」
「い、いや、以前に誰かが、二の腕のさわり心地はオッパイと同じだって
 言ってたから……アハハハハ」
「ふーん……」
朝比奈の疑わしい視線がオレを突き刺すが、気にせずそのまま
上半身を朝比奈の体の上に、預けるようにして
そのまま朝比奈の唇を奪う。
「んっ……」
唇が触れた瞬間、朝比奈の口から悩ましくも慎ましい吐息が漏れる。
そして朝比奈のほうから、オレの頭の後ろに手を回し
お互いに目を閉じ、唇をむさぼりあう。
「な、なぁ……一つ聞いていいか?」
「え?」
オレは少しを上げ、朝比奈の唇から口を離し、喋り始める。
突如として、キスを中断された朝比奈の顔には
戸惑い、そして少し不満げな表情が浮かぶ。
「なぁ……どうしていきなりこんな事しようって言い出したんだ?」
「……何で、こんなタイミングでそんな事聞くのよ?」
「い、いや何か気になったからさ……」
「はァ……」
朝比奈は少し時間を置いて考えるようなしぐさを見せてから、こう言った。
「前にさ、横浜でデートした時にさ、その、公園でイチャついてる
 カップルとかいたじゃない? ああいうの見ててさ、
 やっぱり大和くんもこういう風にイチャイチャしてみたいのかな〜って
 ちょっと思っただけよ。別に他には何も無いわよ」
「ふーん、そっか……」
オレは朝比奈の答えに、少し釈然としないものを感じながらも
あまり気にせず、再び朝比奈の体を求め始めた。
253名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:16:23 ID:crorOuRn
そしてオレは朝比奈の胸へと手を伸ばす。オレの指先が胸に触れた瞬間
朝比奈の体が、切なげにピクリと震える。
「な、なぁ、朝比奈、もっといじっていいか?」
「だから、何でイチイチそんな事聞くのよ!? か、勝手にしなさいよ」
「ゴ、ゴメン」
謝りつつオレは、その程よい大きさの綺麗な胸を
慈しむように手で揉みしだいていく。朝比奈の胸を揉むたびに加速度的に
オレの興奮は高まっていき、オレの手の動きも激しくなる。
そして次第に、朝比奈の体もほのかに赤く染まってゆき
切なげなため息も数多く漏れ始め、明らかに興奮を覚えているようであった。
「な、なぁ、気持ちいいか?」
「そ、そりゃあ、こんな風にエッチに胸をもまれたことなんて無いんだから
 ちょっとぐらい反応してるわよ……多分」
朝比奈は少し、嫌そうな表情を浮かべつつも、オレの手を素直に
受け入れてくれている。
オレはそんな朝比奈に甘えるように、顔を朝比奈の胸へと埋めていく。
さすがにこれは堪らないのか、朝比奈が大声をあげる。
「ちょ、ちょっと、何やってんのよ、アンタ!?」
「あ、や、ヤッパリ、ここまでやっちゃ、マズかった……? ご、ゴメン……」
そうして、オレが顔を離そうとしたとき……
「い……いいわよ」
「え?」
「い、いいって言ってるのよ。その、ちょっと驚いただけだから……気にしないで」
朝比奈が顔を少し横に向けながら、ボソボソと小声で呟く。
「じゃ、じゃあ、遠慮なく……」
そしてオレは、行為を再開する。
254名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:17:35 ID:crorOuRn
朝比奈の胸って気持ちいい。改めてオレはそう感じていた。
オレが押し付ける顔に合わせて変形する胸は
手で触るのとは全く違った感触をオレの顔に与えてくれて
まるで天国にも昇る気分にさせてくれる。
二の腕なんかとは比較にならない。
そして、そんな朝比奈の体を、さらに貪るように、オレはその手を下腹、腰、と
段々下のほうへと進めていく。しかしそんなオレの手は朝比奈のもっとも大事な
女体の神秘の部分を前にして止まってしまう。
何だか触れてはいけないものに触れてしまうのではないか
そんな禁忌を犯すような感覚に襲われ、どうしてもここから先へと進めない。
「……いいよ、触って……大和くんだから」
「あ……ああ」
そんなオレの戸惑いを全て見透かすかのように、朝比奈が優しく声をかけてくれた。
コイツだって、何もかもが初めての経験で、たぶん不安だとか怖さが無いはずは
ないと思うんだが、それでもオレに気を遣おうとしてくれている。
そんな、朝比奈の女の子らしい純粋な優しさがうれしかった。
そしてオレは、まるで憑き物が落ちたかのごとく、その手は
ついに朝比奈の秘所へと伸びる。
「んっ……」
朝比奈の口から、悩ましげな声が漏れる。
そしてその声は、まるでオレの手の動きでリズムを取っているかのごとく
朝比奈の口から定期的に漏れていく。
オレは自分の体を少し持ち上げると、後ろにずれて、ちょうど朝比奈の
大事な部分が視界に入る位置にまで移動する。
255名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:18:40 ID:crorOuRn
「あ、あんまり毛生えてないな」
「こ、これがクリトリスってやつか?」
「き、綺麗なピンク色だな」
オレは思わず、朝比奈の秘所を見たままの感想を次々と述べる。すると
さすがに朝比奈も他切れないのか、怒鳴り声を上げて怒り出す。
「ほんっっっと、デリカシーが無いんだから!! ど、どうして
 そんなに恥ずかしいことばっかりさっきから言うのよ!」
「わ、悪ィ」
オレは素直に謝りつつ、人差し指を朝比奈の中へと侵入させる。
そこは、自分が想像していたよりもハッキリ言ってかなりキツかった。
こんな小さな穴に、本当に自分のモノが入るのだろうかと思ったが
とりあえず、中で指を出し入れしてみた。
「痛っ!」
指の動きが激しすぎたのか、あるいは角度が悪かったのか
朝比奈が痛そうなそぶりを見せる。
「あ、ご、ゴメン、その、大丈夫だから、続けていいよ」
何故か、オレより先に朝比奈が謝りだす。行為の最中はずっとこんな感じだ。
朝比奈は、常にオレを立てようと、嫌な気分にさせないようにと精一杯
気を遣ってくれていた。
そんな朝比奈がとっても、可愛らしくいとおしかった、
「い、いや、謝るのはオレのほうだろ。こ、今度は痛くないようにするからさ」
「う、うん……お願い」
言葉通りにオレは、朝比奈の中の指を慎重に慎重にゆっくりと動かしていく。
そうして朝比奈の反応を常にうかがいつつ、少しずつ少しずつ指の動きを
激しくしていき、また緩急をつけていく。やっぱり朝比奈にとっても
初めての経験なので少しでも、気持ちよくさせてあげたい。
いや、初めてだからこそというべきか、オレを朝比奈の体に刻み込ませたい。
朝比奈にとって、そしてオレにとっての初めてを、かけがえのないものにするために……。
256名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:27:31 ID:crorOuRn
オレはまだ、朝比奈の中での指の愛撫を続けていた。しつこいくらいの
指の動きにより、朝比奈の中はかなりほぐれてきており、また多少ではあるが
湿り気を帯びてきていた。
「ね、ねぇ、大和くん……も、もう入れても大丈夫じゃないかな?」
オレが考えていたよりも早く、朝比奈がその言葉を口にする。
「あ、ああ……」
朝比奈の言葉に、誘われるがままにオレは自分のモノに手を伸ばし
そして、それを朝比奈の秘所にあてがう。
「い、入れるぞ」
「い……いいわよ」
さすがの朝比奈も、表情をこわばらせて
シーツをギュッとつかみながら、完全な臨戦態勢を作っていた。
そしてオレは朝比奈の中に、モノを侵入させようとする。
「くっ……」
「痛っ……」
さすがにキツい……が、決して入らないというわけでは無さそうだ。
朝比奈の愛液を潤滑油がわりにして少しずつ、自分のモノを埋めていく。
やがてオレのモノが朝比奈の中にギリギリまで入り込む。
「だ、大丈夫か?」
「も、もちろんよ。う、動いても大丈夫よ……」
しかし、朝比奈が強がっているのは明白だった。
表情は明らかにゆがみ、また顔からは脂汗が流れ出ていた。
だけど、それでもオレは腰を動かし、朝比奈の中で
自分のモノを出入りさせだした。動いていいと言ってくれた朝比奈の気持ちを
無駄にしないため、何より自分の男としての欲望を
ここまできて抑えることが出来なくなっていた。
257名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:29:24 ID:crorOuRn
朝比奈の中は、柔らかくてそれでいてオレのモノを容赦なく締め上げてくる。
気を抜くと、すぐに射精してしまいそうになるが、それでもオレは一分、一秒でも
朝比奈の中で感じたいと思い、必死に我慢した。
「あ、朝比奈ッ! 朝比奈ッ!」
「や……大和くんっ」
オレたちは、お互いの名を呼び合いながら、行為を繰り返す。
相変わらず、朝比奈の顔は苦痛にゆがんでいたが
痛がりつつも、幸せそうに見えるというのはオレの思い込みなのだろうか……?
そして、オレはついに耐え切れなくなり、朝比奈の中に精を解き放つ。
「う、うううっ!!」
オレはそのまま朝比奈の上へと、糸のきれた人形のように倒れこむ。
「そ、その……出したんだよね?」
「あ……ああ……」
「大和くんのが……私の中に……」
朝比奈は何やら複雑そうな表情を浮かべ、あさっての方向を見つめる。
「よっ、と」
少し体力の回復したオレは、いったん体を起こそうとするが、そんなオレの体は
朝比奈の手に引っ張られて再び、朝比奈の上へとかぶさる。
「あ、朝比奈……?」
「お願い……今夜はこのままでいて……」
言い終えると朝比奈は、オレの胸へ自分の顔を押し付ける。
「ど、どうしたんだよ、朝比奈?」
「ねぇ、私は大和くんの彼女だよね? セックスだってしたんだし」
「な、何、言い出すんだよいきなり、そんなの当たり前じゃんか」
「死んだりしないよね?」
「え?」
「私を残して死んだりしないよね? 私から離れたりしないよね?
 わ、私から……私から……ううっ、も……もう、イヤなの、好きな人が……
 いなくなるのが……耐えられない……ううっ……」
一通り言い終わるころには、朝比奈は完全にオレの胸の中で泣いていた。
258名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 05:31:33 ID:crorOuRn
こんな今の朝比奈を見てると、オレを求めた理由が分かる気がする。
別にオレに気を遣ったとか、そういうことじゃない。用は朝比奈自身がオレとの
絆を欲しがっていたのだ。別にセックスをしたからといって
おれが絶対死ななくなるわけでも、離れていかないわけでもない。
ただ、それでも朝比奈は何らかの形で、事実として残るモノを
オレに求めた……そういうことじゃないだろうか。
「な〜に、オレが朝比奈のこと嫌いになるわけ無いだろ?
 それに朝比奈を残して死んだりしない!! 絶対!! ……でも万が一の時は……」
「な、何よ万が一って……不吉なこと言わないでよ……」
再び泣き出しそうになる朝比奈をオレはなだめつつ
「幽霊になって会いに行くよ。それでいいだろ?」
「ハ?」
あまりの珍回答?に朝比奈の表情があっけにとられる。
「……まさか、本気で幽霊なんてもの、信じてるわけじゃないわよね?」
「い、いやだって、本当に死んじゃったとしたらそれぐらいしか思いつかねーし……」
「プッ……アッハッハッ……何だかいかにも大和くんらしい答えよね
 ……でも、信じてもいいかな、大和くんの幽霊だったら」
「え?」
「というわけだから、早く幽霊になって私に会いにきてね」
「え? あ、ああ……まかせとけ……って、オマエ、オレに死ねって言ってんのか!?」
「何よ、自分から話振ったくせに」
「そ、そりゃそうだけどよ……」
『プッ……アッハッハッハッハッ!!』
そうしてオレたち二人は、一緒になって笑いあう。
そこにはさっきまで泣き顔になっていた朝比奈の姿はどこにもなかった……。
259名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 15:56:44 ID:tj7jWTXx
>>248-258
    ( ⌒)     ∩_ _
   /,. ノ      i .,,E)
  ./ /"      / /"
  ./ / _、_   / ノ'
 / / ,_ノ` )/ /
(       /  good job!
 ヽ     |
  \    \
260名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 22:31:35 ID:rn7ecXBC
ちょっと何勝手に投下してんのよ!


べ、別に投下するなって言ってるわけじゃないわよ、…そんなに投下したいなら好きにすれば
261名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 23:33:01 ID:wmlCFEXc
羽柴→大和をマターリと書いてみたいんだけど需要ある??
262名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 00:06:25 ID:E3kQd/hr
>>261
どんと来いやぁw
263名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 00:33:55 ID:4nmqP9sd
サンクス
何分執筆が遅いんでマターリ待っててください。携帯からなんで改行ミスったらゴメソ。
264名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 02:02:25 ID:W6uODklO
>>258
GJ! 次回作も期待してます
265羽柴×大和:2005/10/21(金) 17:51:39 ID:4nmqP9sd
どうして…!?
どうしてあの時、本気じゃなかったの?私は心から嬉しかったのに。
名前で呼んでよ、私のコト。
でも仕方ないね、貴方の目のには青い髪の私の親友しか映ってないものね。
それでも私は、貴方を想う。会った時から、貴方に惹かれていたから。

好きだよ…秋月。。。
266羽柴×大和:2005/10/21(金) 18:14:21 ID:4nmqP9sd
ある金曜日。部活は終わっても練習している陸上部員が二人。
羽柴と秋月だ。
朝比奈は姉の綾音が風邪を引いたというので、看病がてらに横浜に戻っていた。
いつもと変わらない残練。しかし羽柴には今日は特別だった。
「だーーっ!!!今日も疲れたぁ!!」
衣笠に言われたメニューを一通りこなした秋月。
「お疲れ。もう上がったら??」
羽柴がいつものように秋月を気遣う。
「あぁ。羽柴も上がれば??ストレッチ手伝ってもらいたいし。」
ドキッ とする羽柴。
267羽柴×大和:2005/10/21(金) 18:24:48 ID:4nmqP9sd
「痛てぇ痛てぇよ羽柴!!ちょっと引っ張り過ぎだろ?」
「なによ、秋月まだなれてないの?」
「羽柴が引っ張り過ぎなだけだろ。」
ふと、会話が途絶える。
「ねぇ…秋月、最近涼風とは…どう?」
「それがな、あいつさ…」
嬉しそうに涼風との仲を話す秋月。羽柴は聞いたことを後悔した。
「じゃ、羽柴。サンキューな。俺着替えてくるから。」
秋月はそう言うと、部室へと向かった。
残された羽柴は、考えていた。
今秋月を追っていけば、秋月との仲は自然では無くなるし、秋月と朝比奈との仲もギクシャクしてしまう。
それでも、羽柴は決心した。
268羽柴×秋月:2005/10/21(金) 18:35:32 ID:4nmqP9sd
秋月がユニフォームを着替えていると、羽柴が入って来た。
「!! 何だよ羽柴、まだ着替え終わってねぇよ!!」
「いいよ、そんなこと。私気にしないから。それより…」
秋月は着替えていた手を止めた。
「それより?」
言わなくちゃ。羽柴は思った。が、言葉が出てこない。
「…どうした羽柴?今日変じゃないか?なんかあった?」
心配して、声をかける秋月に羽柴は抱き着いた。
「え…ちょっ…」
「ねぇ…私のコト名前で呼んでくれるって本気じゃなかったの?」
「ぁぁ…あれはちょっと聞いてみたかったんだ…」
秋月の声が上擦っている。
269羽柴×秋月:2005/10/21(金) 18:46:15 ID:4nmqP9sd
やっぱり、そんな答えか…。羽柴は思う。
「で、羽柴。それがどうかしたのか?」
秋月の言葉に羽柴の口調が強くなる。
「秋月さ、もうちょっと相手側の気持ちになって考えること出来ないの?」
秋月も、ムッとして言い返す。
「だからさっきから一体何なんだよ!!言いたいことははっきり言えよ!!」
この言葉に、羽柴からふっと怒りが消える。
やっぱ秋月には相手の気持ちを考える、ましてや女心を理解するのは無理かな。
「私ね…秋月のことが…好きなの。初めて会った時からずっと…ね。」
「…羽柴?冗談だよ…な?」
270羽柴×秋月:2005/10/21(金) 18:56:14 ID:4nmqP9sd
羽柴は何も言わずに秋月を抱きしめた。これで肩の荷が降りた、そんな感じだった。
「私のコト、嫌い?」
「そんなわけないだろ。そりゃあ…好きだけど。」
秋月の胸板に顔を埋め、羽柴は波に漂っているような安心感を覚えた。
秋月は言葉を選びながら言う。
「ありがと…な。羽柴。嬉しいよ。でも俺はさ。」
「わかってる。涼風がいるし、私よりもずっと好きなんでしょ?」
「あ、あぁ。ごめんな、羽柴…」
「いいの。だから今日だけ、今だけはこうしていて…」
秋月が羽柴を抱きしめ返す。
271羽柴×秋月:2005/10/21(金) 19:07:16 ID:4nmqP9sd
羽柴がそっと顔を上げる。目に涙を溜めて、上目使いに見てくる羽柴に、秋月はオンナを感じ取りドキッとした。
二人の目が合った。ゆっくりと顔を近付けていく。羽柴が目を閉じる。
唇が重なった。。。
「羽柴…」
軽くキスをして、秋月が言う。
「秋月…今だけだから、名前で呼んで。私も呼ぶから…大和。」
「美紀…」
そうよぶと、二人は貧るように口付けた。
秋月の手が、羽柴の胸に伝う。ギュッ と力を入れてしまう。
羽柴はビクッとして、思わず体を離す。
「ごめん…美紀。」
「大和、初めてでしょ?」
秋月が頷く。
272羽柴×大和:2005/10/21(金) 19:16:59 ID:4nmqP9sd
「しょうがないよ、誰だって初めてはあるんだから。いい?女の子の体はデリケートだから、優しくするの」
羽柴は、いつもの口調に戻っていた。
「大和…今日だけは私だけを見て。今日だけ…」
「美紀…」
二人のキスは次第に深いものになっていった。
羽柴の舌が、秋月の咥内に入ってくる。
始めはぎこちなかった秋月の舌も、やがて羽柴の舌を絡めるようになっていった。
秋月は優しく、羽柴の胸に手を延ばす。手の平全体で、収まりきらないほどの胸を揉む。
指先が、すでに硬くなった乳首に触れる。
「ンッ…」
羽柴の口から、吐息が漏れる。
273羽柴×大和:2005/10/21(金) 19:32:42 ID:4nmqP9sd
秋月は羽柴を高跳びのマットの上に横たえた。
一瞬、秋月の脳裏に朝比奈の顔がよぎるが、秋月は目の前の羽柴に一心を捧げていた。
何とか気持ち良くさせたい、そんな気持ちだった。再び唇が重なる。
羽柴のユニフォームをぬがす。それに応え、羽柴も秋月の服をぬがした。
秋月が唇を離す。
「美紀?胸にキスしてもいい?」
羽柴からくすっと笑みがこぼれる。
「大和。ムード考えて。」「あぁ…悪ィ」
秋月の唇が羽柴の胸に移る。
「アンッ…ハァ…大和」
秋月は気持ち良くさせようと、乳首を丹念に舐めた。
「美紀、気持ちいい?」
秋月が聞く。
274羽柴×大和:2005/10/21(金) 19:42:31 ID:4nmqP9sd
「うん。気持ちいいよ。」
軽く息を弾ませ、羽柴が答える。
秋月は急に羽柴が愛おしく感じられた。
「美紀!好きだ!」
「大和、涼風のこと、忘れてないで。今日だけなんだから…」
秋月の手は、羽柴の下半身へと延びる。
すでに美紀の愛液で、そこは濡れていた。秋月は割れ目に指を這わせる。
「ァアン!!」
羽柴は久しぶりの快感に、身よじらせた。
興奮しながらも、秋月は羽柴の優しく という言葉を忠実に実行した。
秋月の指が、羽柴の中へ入っていく。
「ンッ…アン…大和…アッ…」
羽柴の中は熱く、秋月の指を迎え入れた。
「美紀…凄いよ」
275名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 21:14:02 ID:gj+rDvCN
支援
276羽柴×大和:2005/10/21(金) 22:23:56 ID:4nmqP9sd
>>275
支援ありがとう!!
もうすぐテストなんでちょっと落ちました…学生は辛いっす

じゃ、再開しますね
277羽柴×大和:2005/10/21(金) 22:38:21 ID:4nmqP9sd
くちゅ…くちゅ…
「…ゥンッ…アッ…」
羽柴の秘部から漏れる音と、羽柴の喘ぎが部室内に響く。
秋月はゆっくりと秘部に顔を近付けた。
「や、大和…ダメだよ!!シャワー浴びてないし、汗かいてるから…」
「美紀。大丈夫。気持ち良くするから。」
頼もしいと、羽柴はそう思った。秋月の舌が膣内に届いた。
「アァッ!!…ダ、ダメ…大和、気持ち良すぎ…」
秋月にとって羽柴が気持ち良いと言ってくれることが、今何よりも嬉しかった。秋月は、クリトリスにも舌を這わせる。
「ンッ…ンンッ!!!大和ぉ…」
羽柴から甘えたような声が出る。
278羽柴×大和:2005/10/21(金) 22:50:11 ID:4nmqP9sd
羽柴の体が熱くなり、呼吸も荒くなってきた。
「大和、大和…もぅ…ンッ…私…」
秋月にも、これがどういう意味かわかった。
「イイよ美紀…イッて…」
羽柴がぎゅっと秋月を締め付ける。
「やぁん…や、大和…恥ずかしいじゃな…ぃ…ア、ア、アア!!」そのあとは言葉にならなかった。
「ハァ…ありがとう…大和…」
息を荒くしながら、羽柴が言う。
「今度は…私の番ね。私ばっかり気持ち良くなっちゃ…ね?」
羽柴は秋月に口付けると、その唇を下げて行った。そして、そそり立った秋月を、羽柴はくわえ込んだ。
279羽柴×大和:2005/10/21(金) 22:59:17 ID:4nmqP9sd
「ウッ…」
初めて感じる生暖かい咥内の温かさに、秋月は腰が抜けるような快感を感じる。
「美紀…すげぇ…」
羽柴は丹念に裏筋、カリを中心に舐めた。唾液と先走る秋月の精液で、秋月はどろどろになった。
「美紀…俺も…やばい…」
「大和、出していいよ。」
羽柴が答える。
「でも…いいのか?」
「だって…今出さないと、私の中に長くいてくれないでしょ?初めてなんだから…」
秋月の興奮は、一気にピークに達した。
「あぁ、美紀、美紀っ…美紀!!」
秋月が羽柴の咥内に溢れた。その量に羽柴はむせ返ったが、コクコクと秋月を飲み干した。
280羽柴×大和:2005/10/21(金) 23:08:03 ID:4nmqP9sd
「ねぇ…ちゃんと付けてよ?」
「あ…おぅ。」
羽柴の言葉に、秋月は財布から服部に貰ったゴムを取り出す。
また朝比奈の姿が頭をよぎった。初めては朝比奈じゃなかったな。そう思いながら秋月はゴムをつけた。
再び羽柴がマットに横になる。その秘部に秋月が近付いていく。
「いくよ…美紀。」
「来て、大和。」
チュル… 少しずつ秋月と羽柴が重なっていく。
ちょっときついな…と秋月は思う。
「ンンンッ!!…大和、やっと…一つになれた。フフッ。」
羽柴は嬉しそうに笑う。秋月と羽柴は一つになった。
「動くよ…」「…ウン。」
281羽柴×大和:2005/10/21(金) 23:16:13 ID:4nmqP9sd
羽柴の細い腰を掴み、秋月はゆっくり動き始めた。羽柴は離れたくないとでもいうように秋月にしがみついている。
「ンッ…アンッ…大和ッ…アアッ…」
「…美紀?気持ちいい?」
「ンッ…ウ…ゥンンッ…凄い、気持ちイイ…」
羽柴の髪からイイ香りがする。
「美紀…イイ匂い。」
「アッ…大和…恥ずかしい…」
羽柴は自分でクリトリスを触り始めた。
「アアッ!!…すご…大和…アタシ…ま、また…」
「美紀…俺ももうすぐ…」
「ダメ、大和…大和ぉ!!!ンッ…アアッ…イく…!!!」
羽柴の膣内が秋月を締め付ける。羽柴自身も秋月をぎゅっと抱きしめた。
その刺激に、秋月も限界に達した。
282羽柴×大和:2005/10/21(金) 23:24:47 ID:4nmqP9sd
「美紀…俺もイく!!美紀、美紀ィっ!!」
ドクン!!ドクン…ドクン…
「ハァ…大和…出てるの…解るよ…」
秋月は軽くキスをして、羽柴としばらく抱き合っていた。
「大和…そろそろ…帰ろう…」
「そうだな…」

二人はお互いに着替えた。変に緊張して、上手く話せなかった。
「お腹…空かない?」
「運動したからな」
遅い時間になり、空腹感があった。
「じゃ、大和のおごりで!!広島風お好み焼き食べよ!」
「…よし。美紀、行こ」
二人は手を繋いで、歩き出した…
283羽柴×大和:2005/10/21(金) 23:31:58 ID:4nmqP9sd
料理を食べ、家に向かう二人。羽柴の家についた。
「じゃあ…今日は…ありがとな!」
秋月が照れ臭そうに言う。
「アタシの方こそ…気持ちよかったよ。上手かったし、なんか頼もしかったよ」
「…美紀。俺さ…」
その口から出る言葉を塞ぐように、羽柴が口付ける。
「大和…言いたいことはわかるよ。でもね、それは一時の思いなの。大和には涼風がいる。それに…今日はもう終わる。」
時計を見ると、午後11時58分だった。
「もうすぐ…魔法が解けちゃう…」
「美紀!!」
秋月が抱き寄せ、キスをする…
284羽柴×大和:2005/10/21(金) 23:40:04 ID:4nmqP9sd
時計が12時を回った。
羽柴が秋月から離れていく。
「さっ!!秋月!もう遅いから、家に帰りなさい!」
「美紀…」
「私をもぅ名前で呼ばないで…いつもみたいに…羽柴って…」
「…羽柴…」
「そう!元気だして!!また来週から部活頑張ろうね!!」
羽柴の目には、光るものが溜まっていた。
「…おぅ。羽柴、今日はほんとにお疲れな。」
羽柴が目をこする。
「うん。またね。」
「…昨日のこと、一生忘れないから。」
そういうと、軽くキスを奪って秋月は帰って行った。

朧月が妙に綺麗な夜だった。

Fin
285名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 23:46:14 ID:pzGYZ7um
                       i⌒i⌒i
                       |    ヽ
                      / ∩人__ヽ∩
                     /  /       ヽ
    ┏┓    ┏━━┓`     /  /  >   < |                ┏━┓┏━┓
┏━┛┗━┓┃┏┓┃     (   |    ( _●_)  ミ               ┃  ┃┃  ┃
┗━┓┏━┛┃┗┛┃┏━━ \  彡、  |∪|   (   ━━━━┓    ┃  ┃┃  ┃
┏━┛┗━┓┃┏┓┃┃     \     ヽノ   `ー⌒\    ┃..    ┃  ┃┃  ┃
┗━┓┏━┛┗┛┃┃┗━━━  \          /\  \━┛     ┗━┛┗━┛
    ┃┃        ┃┃          \       /   (     ̄)    ┏━┓┏━┓
    ┗┛        ┗┛           \     |   ( ̄ ̄ ̄ ̄)    ┗━┛┗━┛
                           \   ヽ/  / ̄ ̄
                             \__/
286名無しさん@ピンキー:2005/10/22(土) 00:24:41 ID:4miIYDHK
処女作、どうでした?美紀タン大好きなんだけど、原作の設定あんま壊したくなかったんで幸せにしてやれなかった…orz
瀬尾さんには羽柴、幸せにしてほしい…
287名無しさん@ピンキー:2005/10/22(土) 06:52:14 ID:eMTStMox
ツンデレ羽柴
288名無しさん@ピンキー:2005/10/23(日) 23:35:15 ID:sqFIeuOf
久しぶりに来たら投下されてたとは。
GJでした。
289名無しさん@ピンキー:2005/10/24(月) 00:10:18 ID:yW09LSsM
保守しつつ待ってて良かった
290名無しさん@ピンキー:2005/10/29(土) 18:32:27 ID:GRYauUIb
萌果ちゃんのレイプものが見た〜い!!
誰かかいてくれる人は・・・・
291名無しさん@ピンキー:2005/10/30(日) 23:05:33 ID:ktFik9Vh
sageろや、ヴォケ!
292名無しさん@ピンキー:2005/11/04(金) 23:30:08 ID:4Is+p8un
age
293名無しさん@ピンキー:2005/11/10(木) 21:39:36 ID:WMjc9Mig
涼風って9巻で(完)?
294名無しさん@ピンキー:2005/11/11(金) 23:36:09 ID:GkEoAO9+
クロスオーバーのネタはないでしょうか・・・
295名無しさん@ピンキー:2005/11/16(水) 00:10:06 ID:V+n4lWdA
すっかり過疎ですねぇ…
大和×綾乃という誰も見たがらないSSを酔った勢いで書いたんですがw
296名無しさん@ピンキー:2005/11/16(水) 05:45:24 ID:BE/q986q
>>295
うp
297295:2005/11/16(水) 21:18:53 ID:V+n4lWdA
んでは、稚拙な文章ですが…

「それじゃ大和君、悪いけどお願いね?」
「分かりました、綾乃さん。急いで買って来ますね。」
この日は、涼風が両親の結婚記念日を祝うため、実家に泊りがけで帰っており、
美穂も友人の家にお泊り会で出かけており、この日の夕食は大和と綾乃の2人きりであった。
夕飯の支度中に調味料を切らしてしまい、手が離せない綾乃は大和に買い物を頼んだのであった。

「お帰りなさい。あら?そのお酒はどうしたの?」
綾乃が頼んだのは調味料であったのだが、大和は木箱に入れられた高級そうな日本酒を携えて帰宅した。
「はあ、それが、商店街の福引で当たっちゃいまして…」
「まあ、うふふ。でも大和君は未成年だからダメね。これは私がもらっとくわね?」
綾乃は嬉しそうに日本酒を大和から受け取った。
「綾乃さん、飲めるんですか?」
今まで、綾乃の飲酒の場面は見たことの無い大和が尋ねてみた。
「あら、こう見えても結構イけるのよ」
「はあ…」

何とか夕飯も出来上がり、大和と綾乃の2人だけの夕餉が始まった。
「あ、綾乃さん、早速飲むんですか?」
綾乃は先程の日本酒を熱燗にして、テーブルの上に置いた。
「せっかく大和君が当ててきてくれたんだしね。」
そう言うと、綾乃はお猪口に注いだ日本酒をキュっと一口で飲み干した。
「あらぁ、物凄く美味しいわ。」
「はあ、そうですか…」
大和は何と言っていいのか分からず、曖昧な返答をした。
その後も綾乃はハイペースで日本酒を飲み続けた。顔色もほんのりと赤らんできて、
それが妙に色気を感じさせ、大和はドギマギしながら夕飯の箸を進めた。
298295:2005/11/16(水) 21:20:24 ID:V+n4lWdA
「ねぇ、大和君、聞いてるぅ?」
夕飯も終え、いつもならすぐに部屋に戻る大和であったが、酔って陽気になった綾乃に絡まれて
すっかり部屋に戻るタイミングを失って、リビングのソファで綾乃の晩酌のお供をさせられていた。
「ふぅー、何だか熱いわねぇ」
そう言うと、綾乃はブラウスのボタンを2つばかり外した。おかげで紫色の色っぽいブラジャーが
大和の視界に飛び込んできた。大和は慌てて目を逸らそうとしたが、やはり大和も男である。
つい、チラチラと綾乃の胸の谷間を見てしまうのであった。
だが、というかやはり大和の視線は綾乃に感づかれてしまった。
「あら、大和君、何処見てるのよぉ?」
「あ、いや、別に、何も…」
すっかり狼狽して、しどろもどろになった大和であった。
「うふふ、これぐらいで興奮しちゃって可愛いわねえ。」
普段とは全く違う綾乃の言動に、すっかりペースを狂わされてる大和であるが、更に
「もお、見たいなら見たいってちゃんと言えば見せてあげるのに」
そう言うと、ロングのスカートをたくし上げ、上とお揃いの紫のショーツが姿を現した。
更に両足を目の前のテーブルに乗せると、そのまま両足を思い切り広げた。
「どう、大和君?興奮するでしょ?」
綾乃の淫猥なしぐさに、気づかないうちに大和の股間はみるみるうちに大きくなっていた。
綾乃はやおら立ち上がると、ブラウスのボタンを全部外し、さらにスカートもスルリと脱いで、
上下お揃いの紫の下着だけになってしまうと、大和の目の前にその姿を晒した。
「どぉ、大和君?まだまだ私も捨てたもんじゃないでしょ?胸も涼風ちゃんよりはあるつもりよ?」
「あ、いや、俺、涼風の見たことないし…」
舞い上がってる大和は、すっかり的外れなことを言う始末である。
「あらぁ、大和君、てことは、まだ涼風ちゃんとセックスしてないのぉ?」
「いや、そんな… 俺たちはまだそんな…」
大和は口ごもった。確かにセックスはおろか、以前強引にキスしただけで何の進展もないのである。
「んもぉ、涼風ちゃんたら意地悪ねぇ。こんなヤりたい盛りの男の子にお預け食らわすなんて。」
「ちょ、そんなヤりたい盛りなんて…」
「あら、じゃ大和君は涼風ちゃんとセックスしたくないの?」
「いや、そりゃまぁ… したいけど…」
綾乃の尋問につい本音が出る大和であった。
299295:2005/11/16(水) 21:21:12 ID:V+n4lWdA
「……ふふぅーん、分かった。大和君、まだ童貞なんでしょ?」
「ええっ、あ、いや、あの、その…」
ずばり本当のことを指摘されてしまい、何と返答して良いのか分からずにいると、さらに綾乃は、
「練習しようっか?」
「……えええっ?」
「んもう、そんな大声あげないでよ。」
「あ、す、すみません」
「もう2人見てると、じれったいいのよね。これだから処女と童貞は…」
「そ、そんな、処女と童貞って…」
「お互い初めて同士だと上手く行かなくて、それが原因で分かれるカップルも多いのよ?」
「えぇっ、そ、そうなんですか?」
「本当よ。だから大和君が涼風ちゃんをリードしてあげないとね?」
「そ、そうですね。お、俺が涼風を…」
綾乃の言う事に何故か納得してしまう大和であった。
「あら、ここはもう準備OKみたいね?」
大和の大きくなっている股間を見て、綾乃は妖しく微笑むと、ソファに座る大和の前に跪き、
股間に手を伸ばした。
「あっ、綾乃さんっ!」
慣れた手つきで股間をさすると、瞬く間に大和のモノが一層硬くなっていくのが分かった。
「うふふ、溜まってるみたいだから、先に少し出しとこうか?」
そう言うと、大和のズボンをベルトから緩めて、一気にトランクスまで引き下ろすと、見事に勃起したペニスが
上を向いてヒクヒクと小刻みに震えていた。
「あら、立派なの持ってるじゃないの、大和君。」
そう言って、綾乃は舌先で亀頭の先からにじみ出ているカウパー液をチロリと舐め取った。
「あうっ、そ、そうなんですか?」
「うん、なかなかのものよ。自信持っていいわよ。うふふ、将来は一杯女の人を泣かせそうね。」
綾乃のお世辞でもなく、大和のモノは実際かなりの大きさであった。綾乃は余裕を見せて受け答えをしていたが、
実際は、これほどの大きさのペニスは初めてであり、綾乃はかなり興奮していた。
興奮を抑えきれないといった感じで、綾乃は右手で竿の部分をしごきつつ、左では袋を丹念に揉みしだいて、
舌は亀頭をペロペロと舐め回し始めた。大和は綾乃の濃厚な責めに、早くも耐え切れないといった感じで
苦しげな喘ぎ声を上げる始末であった。
300295:2005/11/16(水) 21:22:00 ID:V+n4lWdA
「うふふ、出したくなったら遠慮しないでいいのよ?」
そう言うと、綾乃の唇は、大和のそそり立つペニスを呑みこんでいった。
大和のモノはかなりの大きさのため、綾乃は苦しいのか、時折嗚咽を漏らしながら、しかし大和のペニスを
決して離すことなく、唾液を潤滑剤代わりにしてグチュグチュと淫靡な音を響かせながら、射精の瞬間を
待っていた。そして、大和に限界が訪れたようで、
「ああっ、綾乃さん、も、もう…」
そう言うと、体をブルブルと震わせ、綾乃の口内に大量の精液を発射してしまった。
綾乃は、喉の奥に撃ち込まれた精液の感触をじっくりと味わうようにして、そのまま大量の精液をゴクリと飲み干した。
久しぶりに味わう精液に、綾乃の中でスイッチが入ってしまったようである。そのまま立ち上がると、
大和の手を掴み、自らの股間に導いた。
「ほら、触って。」
言われるまま、大和は綾乃の股間に指を滑り込ませた。驚くほど簡単に指は綾乃の蜜壷の中へと飲み込まれていった。
「ん、んん、ど、どうかな?私の中?」
大和の指が侵入しただけで早くも綾乃は息遣いが荒くなっていた。
「す、すごく熱くてヌルヌルです。」
「ね、もっと指、動かしていいのよ?」
「は、はい」
綾乃に言われるまま、大和は蜜壷をかき回すように指を動かした。綾乃は切ない喘ぎ声を上げて大和にしがみついた。
綾乃の股間からは快感に比例するように、熱い愛液がとめどなく溢れ、大和が蜜壷をかき回すたびに、部屋中に
クチャクチャという淫靡な音が広がった。いつのまにか硬さを取り戻した大和のペニスを、綾乃はしごき出し、
お互いが快感を貪っていた。そしてお互い、限界が近づいたようで、このまま限界を迎えるのは本意ではないのは
2人とも望んではいなかった。先に声をあげたのは大和であった。
「あ、綾乃さん、俺、もう」
それに呼応するように綾乃も
「うん、いいわよ、大和君。きて。」
そう言うと、綾乃は愛液でぐしょぐしょに濡れたショーツを脱ぐと、そのままソファに横たわり、両足を広げ
「大和君、いらっしゃい?」
と大和を誘った。大和はすぐに綾乃に覆いかぶさった。童貞である大和は、当然のように、なかなか上手い具合に
挿入が出来ず焦っていたが、綾乃はそんな大和の焦りを鎮めるかのよう二、屹立したペニスを掴むと、
自らの膣口まで導いた。
「ほら、ここよ。そのまま腰を突き出して?」
「は、はい」
言われるままに大和が腰をぐいっと突き出すと、大和のペニスは今まで体験したことの無い感覚に包まれ、
同時に綾乃は切ない喘ぎ声を上げた。
ペニスを熱く、適度に締め付け、そしてぬるっとした感覚。自然と腰が動いてしまう大和であった。
301295:2005/11/16(水) 21:22:33 ID:V+n4lWdA
「ん、んん、ど、どうかな?大和君?こ、これがセックスよ?」
「あああ、綾乃さん、すっごい、すっごい気持ちいいよ。」
「んん、わ、私も気持ちいいわ。大和君、もっと、もっと動いていいのよ。」
綾乃の言葉を待つまでも無く、大和は激しく腰を動かしていた。そしてあっという間に限界を迎えようとしていた。
「あ、ああ、綾乃さん、も、もうダメだ。出る、出ちゃう。」
「んああ、大和君、いいわよ、思いっきり出してぇ。」
大和が射精の瞬間を迎えると同時に、綾乃も体を痙攣させるようにして絶頂に達した。

大和は射精した後も、綾乃の上に覆いかぶさって、初めてのセックスの余韻を感じていた。
「どうだった、大和君?初めてのセックスは?」
綾乃は優しく微笑んで語りかけてきた。
「はい、すっごく良かったです。あ、あの、綾乃さん…」
「ん?なあに?」
「…キスしていいですか?」
「うふふ、そういうときはいちいち断らなくていいのよ。」
そう言って綾乃は大和の唇に、自らの唇を重ねた。綾乃はすぐに舌を大和の口内に忍び込ませた。
初めて経験するディープキスに、大和は面食らったようであったが、すぐに対応して、綾乃の口内に
舌を這わせた。このディープキスで再びお互いに火がついたようで、綾乃の膣内に入ったままの
大和のペニスは再びその大きさと硬さを取り戻しつつあった。
「ああん、また大きくなってきたわよ、大和君?」
「いいですか?綾乃さん?」
「うふふ、もちろんよ。でもね?」
「でも?」
「ここじゃなくて、ベッドでしましょう?」
「は、はい」
「このまま私を抱えて運んでね?」
大和は綾乃を自らにしがみつかせたまま立ち上がると、いわゆる駅弁スタイルでリビングから綾乃の寝室まで
ゆっくりと移動した。大和が歩を進めるたび、その衝撃で大和のペニスが綾乃の子宮まで届く勢いで刺激を
与え、綾乃は悲鳴にも近い嬌声を上げ、床には綾乃の愛液が点々と滴り落ちた。
ようやく綾乃の寝室にたどり着くと、ドアを閉めるのも忘れ、一目散でベッドに倒れこみ、大和は激しい
腰使いで綾乃の中にペニスを打ちつけた。2回目ともなると、大和にも多少我慢が利くようになり、
むしろ綾乃が何度も絶頂を迎えていた。やがて大和も絶頂の時を迎え
「綾乃さん、イくよ?」
「あああああ、いいわあああ、大和君、ちょうだい。熱いのをいっぱいちょうだい?」
そういうと先に綾乃が体を痙攣させ、絶頂を迎えてしまった。
302295:2005/11/16(水) 21:22:59 ID:V+n4lWdA
大和はペニスを綾乃の膣内から引き抜くと、そのままペニスを綾乃の眼前に持ってきた。
「あああ、何?顔に、顔にかけたいの?」
「綾乃さんの、そのキレイな顔を、俺の精子で汚したいんだ。」
「あああ、いいわよ、大和君の精液で汚して。私の顔を精液まみれにして?」
大和は、怒張したペニスをはげしくシゴくと、あっというまに精液が綾乃の顔面を汚した。
綾乃も、大和の精液をかけられたことで、またもや体を痙攣させ絶頂を迎えたようであった。
「あ、あああ、スゴい匂い…」

結局、大和と綾乃はこの後、日付が変わってもお互いの体に貪りついた。回数も大和が5回までは
数えていたが、結局は途中で計るのを止めてしまうくらい回数を重ねたのであった。
最後は、綾乃が日本酒の酔いも手伝って、何回目かの絶頂のあと、半失神するようにして眠ってしまった。
大和は、綾乃をパジャマに着替えさせてから、台所やリビングの後片付けをして、自分の部屋に戻り、
ゆっくりと自分の布団に潜り込んだ。

翌朝、休日はいつも昼頃まで寝ている大和であったが、この日は何故か早起きをした。
昨日の出来事が夢のように現実感を感じられないまま、空腹を感じた大和は、着替えると
綾乃の家へと降りていった。綾乃に逢うことに、多少ためらいもあったが、ゆっくりと扉を開けた。
中からは味噌汁の香りが漂ってきた。綾乃は既に起きて、朝食の支度をしているようだ。
「お、おはようございます。」
「あら、おはよう大和君。こんな早起きするなんて珍しいわね、うふふ。」
昨夜の出来事が本当に夢であったかのように、綾乃はいつもどおりの清楚な笑顔を浮かべ大和を迎えた。
もしかして、酒に酔っていたから記憶に無いのかも知れない。大和はそう思い込んで、普段どおりに
対応するように心がけた。
「いやだなあ、俺だって早起きぐらいしますよ。」
「あらあら、雨でも降らなきゃいいけど。」
303295:2005/11/16(水) 21:23:34 ID:V+n4lWdA
綾乃と2人きりの朝食を終え、食器を洗いながら綾乃が問いかけてきた。
「そういえば大和君、今日は何か予定あるの?」
「いえ、今日は部活もないですし、洗濯とか部屋の掃除でもしようかなと…」
「まあ涼風ちゃんもいないしね、ふふふ。」
綾乃は悪戯っぽく笑うと、大和も連られて笑った。
「あ、そういえばさっき涼風ちゃんから電話あって、夕方には戻るそうよ。」
「あ、そうなんですか。」
「美穂も友達と遊んでくるらしいから、戻るのは夕方になるみたい。」
「ふーん、そうですか。」
涼風が戻るのは夕方になるとの事で、今日は本当に掃除と洗濯で終わりそうな予感がする大和であった。
「ねえ、大和君?」
「うわっ、ど、どうしたんですか綾乃さん?」
食後のお茶を飲んで寛いでいる大和の後ろから、洗い物を終えた綾乃が抱きついてきて、大和の耳元に囁いた。
「昨日の続き、しましょう?」
大和が後ろを振り向くと、綾乃が唇を重ねてきた。だが、大和は慌てることなく、綾乃の唇に舌を滑り込ませた。
綾乃は体勢を変え、大和の前に回りこんだ。大和は、綾乃のセーターの中に左手を潜り込ませた。
綾乃はブラジャーを付けておらず、乳首もすでにコリコリに尖っており、時折吐息を漏らした。
右手でスカートをたくし上げると、やはりと言うべきなのか下着は着けておらず、既に大量の愛液を
滴らせて、その一部が太ももに流れていた。
大和は、綾乃を抱きかかえると寝室へ消えていった。そして獣のような喘ぎ声は夕方まで止む事はなかった。

304名無しさん@ピンキー:2005/11/16(水) 23:37:37 ID:vcgz8+BI
GJ!!
305名無しさん@ピンキー:2005/11/17(木) 01:22:46 ID:yglaLO4q
キタ━(゚∀゚)━!!!!
306名無しさん@ピンキー:2005/11/17(木) 08:07:57 ID:JZhvVMZS
ぜひそのまま涼風も・・・・
307名無しさん@ピンキー:2005/11/18(金) 00:29:02 ID:CTLFVOxr
いやいや、涼風はラスボスだから次は美穂で親子丼だろw
で、名前忘れたけどヤリマンとメガネ巨乳の女子大生コンビやって、
萌果、美紀で最後が涼風w

うは、ヤリチン大和w
308名無しさん@ピンキー:2005/11/19(土) 13:03:18 ID:PJr8Q8fp
保守っぴ
309名無しさん@ピンキー:2005/11/19(土) 19:13:15 ID:dbsyz7Kk
期待sage
310名無しさん@ピンキー:2005/11/23(水) 14:53:44 ID:HMpVjh0S
age
311名無しさん@ピンキー:2005/11/26(土) 01:30:53 ID:Ob/Mo52L
期待age
312名無しさん@ピンキー:2005/11/28(月) 10:00:02 ID:7h97TEc6
期待age
313名無しさん@ピンキー:2005/11/28(月) 17:10:09 ID:G+7r+p2O
ワンモア age
314名無しさん@ピンキー:2005/11/28(月) 21:09:39 ID:m7WoUduo
羽柴のやつホント引き締まったいい尻してるよな。
まじエロすぎる。ブチ込みたいぜage
315名無しさん@ピンキー:2005/11/28(月) 22:45:49 ID:KUFHcAXQ
涼風サイコォォォウヽ(*´Д`)ノ
316295:2005/12/02(金) 23:54:13 ID:/K1FPcZA
綾乃の次は美穂で書いていいですか?
317名無しさん@ピンキー:2005/12/03(土) 00:54:49 ID:zcW3xWE8
>>316
どうぞどうぞ
318名無しさん@ピンキー:2005/12/03(土) 15:00:47 ID:rwYKli76
>>316
調子炎
 ::
319名無しさん@ピンキー:2005/12/04(日) 09:27:02 ID:ulSB/X2M
超期待sage
320名無しさん@ピンキー:2005/12/04(日) 12:40:39 ID:QqtcQ0r+
美穂タン激しく期待age
321名無しさん@ピンキー:2005/12/05(月) 18:28:50 ID:X8bPK960
>>316
お願いします
322295:2005/12/05(月) 21:28:18 ID:OsN/BTBn
何か文脈がメチャクチャで、大和もキャラが変わってますが気にしないで下さいw

ではどぞ
323295:2005/12/05(月) 21:28:46 ID:OsN/BTBn
「ん、ああっ、いいっ、お願い、もっと…… ああん、いや、抜いちゃいや」
「綾乃さん、四つん這いになってよ。」
「ああん、バックから?いいわよ。私もこの格好、好きだから」
深夜の旭湯。閉店後のスチームを落とした男子風呂サウナ室で大和と綾乃の淫靡な営みが
いつものように繰り広げられていた。
酒に酔った綾乃に童貞を捧げて以来、ほぼ毎晩のように大和は綾乃の体を求めていたが、
むしろ最近では綾乃のほうが積極的に大和の若い肉体を求めてくるようになっていた。
綾乃に鍛えられた事もあり、この頃は大和が主導権を握ることも多くなりつつあった。
「ああん、大和君、じらしちゃイヤよ。お願い、早くちょうだい?」
綾乃は四つん這いになって、なかなか挿入しない大和に痺れを切らして、腰を振っておねだりをした。
「ふふふ、スケベだなあ、綾乃さん。そんなイヤらしく腰なんか振っちゃって。」
「あああ、や、大和君が、こんなにしたんじゃない。」
「あんまりじらしちゃ可哀想ですね。それじゃハメてあげるからおねだりしてくださいよ?」
「ああん、また言わせるの? ………綾乃のスケベなマ○コに大和君の極太チ○ポを突っ込んで下さ…」
綾乃がその台詞を言い終わらないうちに、大和はギンギンに勃起したペニスを、愛液が溢れかえる
綾乃の膣内に荒々しく突き入れた。同時に綾乃は悲鳴にも似た嬌声をサウナ室に響き渡らせた。
綾乃の愛液と、大和のペニスの先端から零れる先走りが混ざり合い、卑猥な音がサウナ室を支配し、
すでにスチームを落としてるはずのサウナ室も心なしか室温が上昇しているようであった。
大和がバックで綾乃を責め立てていると、ドアの向こうから小さな物音が聞こえた。綾乃は気づいては
いないようであったが、大和は綾乃を責め立てながらさりげなくドアの方に目をやると、ドアを小さく開けて
美穂がこっそりと覗いているのが分かった。だが大和は気づかないフリをして、そのまま綾乃を
責め続けた。そして、大和は一旦ペニスを引き抜くと体勢を変え、そして結合部分がちょうどドア越しに
覗く美穂に見えるようにして、綾乃の秘部をいつも以上に激しく責め立てた。
「あっ、あっ、な、なんかいつもより激しくって、ん、んん、いい、も、もっと…」
「ほら、綾乃さん、アソコがどうなってるのか言ってみてよ?」
「ん、あああ、綾乃のスケベなマ○コに、大和君のチ○ポが入ってて、とっても気持ちいいですぅ…」
「ふふふ、いいよ、綾乃さん。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」
「あああ、お願い。もっと大和君のチ○ポで気持ちよくさせて…」
室内に綾乃の卑猥な言葉と、綾乃の肉壷をかき回す淫靡な音が響き渡り、大和も綾乃も限界が来たようで、
「イクよ、綾乃さん。どこに欲しい?」
「んああ、か、顔に、顔にかけてぇ…」
綾乃の肉壷から、愛液まみれのペニスを引き抜くと、数こすりした後、激しい勢いで白濁の液体が
綾乃の顔を覆い、同時に綾乃は体を小刻みに震わせて絶頂に達したようだ。
大和はドアの方に目をやると、ドアは閉じられて美穂は姿を消していた。
324295:2005/12/05(月) 21:30:23 ID:OsN/BTBn
「綾乃さん、キレイにして」
精液を浴びて絶頂に達した綾乃の眼前にペニスを差し出すと、綾乃は躊躇いも無く半勃ちのペニスを咥え、
精液と愛液にまみれた大和のペニスをキレイにしていった。
「綾乃さん、もういいよ。ちょっと用事思い出したから先に戻るね。」
綾乃の返事を聞かぬうちに、大和は早足でサウナ室から抜け出していった。
脱衣所で急いで服を着ると、風呂から上がった人が寛ぐ休憩所に出た。その済みに藤川家に通じる扉がある。
綾乃は普段ここを出入りして旭湯の仕事をこなしている。大和は静かに扉を開け、藤川家に入っていった。
足早に美穂の部屋の前までたどり着くと、扉の向こうに耳をこらした。
「…っんん、うんん、あっ、んんん」
扉の向こうからは、予想通りと言うか、美穂の喘ぎ声が聞こえてきた。大和は気づかれないように、静かに
扉を開けると中の様子を伺った。お互いさっきと立場が逆転しているので大和は思わず苦笑いをした。
部屋の中で美穂はベッドに腰掛けたまま、パンティを足元まで下げ、股を広げて右手で秘部をまさぐりながら、
左手はTシャツをたくし上げ、まだ成熟しきっていない乳房を刺激しながら、快感に身悶えていた。
大和はそれを確認すると、すぐに静かに扉を閉じた。そしておもむろに扉をノックした。
「美穂ちゃん、ちょっといいかな?話があるんだけど?」
中からは美穂が明らかに慌ててる様子で、バタバタとしながら
「や、大和お兄ちゃん?ちょっ、ちょっと待ってて。」
と返答するのが精一杯の様子であった。大和は、美穂の懇願に従い部屋の前で待っていた。
「お、お待たせ、いいよ、入っても。」
ようやく美穂のお許しが出たので、大和は美穂の部屋に足を踏み入れた。美穂は部屋の真ん中に立ったまま大和を迎えた。
「どうしたの?バタバタしてたけど?」
「あ、え、えとね、そ、そう、着替えたから、あはは」
必死で言い訳を考える辺りが何ともいじらしいので、大和はそれ以上は追求はしなかった。すると今度は美穂が、
「大和お兄ちゃんこそこんな夜遅くにどうしたの?」
と尋ねてきた。だが、大和はためらうことなく、
「ん?そうだなぁ、美穂ちゃんに急に会いたくなってさぁ」
などと、歯の浮くような台詞を軽々と言ってのけると、美穂のベッドに腰掛けた。
「や、やだ、大和お兄ちゃんたら冗談ばっかり……」
美穂は嬉しそうな表情を浮かべてながら、大和の隣に腰掛けた。大和は美穂の方を向くと、
「実は、ちょっと美穂ちゃんにお願いがあってさ…」
「え?美穂に?」
「うん、こんな事頼めるの美穂ちゃんしかいなくてさぁ…」
美穂は、大和の頼みが何なのかは分かりかねていたが、頼られている事に悪い気はしなかった。
「頼みって何?他ならぬ大和お兄ちゃんの頼みだから、美穂が出来る事ならいいよ」
「ああ、それなら大丈夫。て言うか、美穂ちゃんにしか出来ないからさ。」
美穂は、自分にしか出来ないお願いということで、すっかりご機嫌になった。
「えへへ、そうなんだ?何か嬉しいな。それじゃあ、大和お兄ちゃんの頼みだからOKだよ!」
「ホントにいいの?」
「えっへん、美穂様に二言はないんだからね。」
「いやあー、本当助かるよ。やっぱり美穂ちゃんに頼んで大正解だったよ。」
「で、お願い事って一体何なの?」
すっかり大和にノせられて、頼みも聞かないうちに快諾してしまい、いざ頼みごとを聞こうとしたら、大和が立ち上がり
おもむろにズボンのベルトを外し、そのままパンツまで一気に下げると、先程まで綾乃の肉壷で暴れていた肉棒が、
半勃ちのまま、美穂の眼前に現れた。
「コレを美穂ちゃんのマ○コに突っ込ませてよ?」
「…………え?」
325295:2005/12/05(月) 21:30:57 ID:OsN/BTBn
予想外の出来事に、美穂は何が起きているのか、全く理解できないでいた。そんな美穂を制するように、大和は美穂の横に
座ると、有無を言わさずに素早く美穂の唇を奪った。ようやく事態を呑み込めたのか、美穂はその場を離れようと抵抗を
試みるが、幼い少女の腕力ではどうする事もできず、やがて大和が美穂の口内に舌を侵入させていくと、段々と美穂も
抵抗する動きがなくなってきた。やがて美穂は自らも舌を絡ませ始め、両腕は大和に抱きついて、大和の唇に貪りついた。
大和は一旦唇を離し美穂を見ると、目は焦点が合わず恍惚とした表情を浮かべている。それを確認すると大和は再び美穂と
唇を重ね合わせた。美穂は積極的に舌を絡めてきて、時折切ない吐息が漏れてくる。大和は、美穂のTシャツの中に手を
潜り込ませ、膨らみかけている乳房を優しく揉み始めると、美穂は体をビクンと震わせた。次に大和の手は、美穂の乳首に
刺激を与え始めた。先程まで自慰行為に耽っていたのと、大和とのキスで興奮しているせいか、既に乳首はコリコリと
程よく硬くなっており、大和は丹念に、そしてしつこいくらいに刺激を与えると、声を上げることを我慢していた美穂で
あったが、遂に切ない喘ぎ声を上げ始めた。
「気持ちいいかい、美穂ちゃん?」
「うん、何だか頭の中がボーっとしてきて、体中がジンジンしてくるの…」
「ここもかい?」
大和は、美穂のミニスカートの中に手を滑り込ませると、パンティの上から美穂の秘部をさすった。
「ふぁ、ひゃああ、あ、ああ、き、気持ちいいよぉ…」
すっかり興奮しているようで、パンティの上からでも濡れているのが分かった。大和は秘部を刺激しつつ、
「もっとしてほしいかい、美穂ちゃん?」
と、意地悪く笑いながら問いかけた。だが、美穂は完全に大和の術中に嵌ってしまっており、
「お願い…、もっと、もっと美穂の事、気持ちよくさせてぇ…」
そういうと美穂は自ら大和の唇を求めてきた。大和は舌を絡ませあったまま、パンティの上から美穂の秘部を刺激していた
右手を、今度は直接秘部へと滑り込ませた。既に充分過ぎるほど美穂の秘部からは愛液が溢れ出していた。大和は手始めに
クリトリスを刺激すると、美穂は思わず舌を絡ませていた唇を離して、悲鳴にも似た切ない喘ぎ声を漏らした。大和は
親指でクリトリスを刺激しつつ、今度は中指を愛液が溢れかえる蜜壷へと侵入させていった。愛液のおかげで、難なく
指を滑り込ませることが出来たが、さすがに締め付け感がある。両方の指を使い、美穂の秘部を愛撫してやると、美穂は
大和に激しく抱きついたまま、吐息と喘ぎ声を発するのみで、快感に身を委ねたままであった。やがて美穂が抱きつく力を
強め、喘ぎ声が大きくなり、体も小刻みに震えてきた。それが絶頂に達する合図だと大和は理解し、
「美穂ちゃん、そのまま、俺に任せて……」
「ふぁ、あっ、あああああああああああ…」
美穂は体を痙攣させると、そのまま大和にもたれかかったまま、息を荒くして、しばらく動けなかった。
「どうだった、美穂ちゃん?」
「…う、うん。何か頭の中が真っ白になって、息も出来ないくらいに気持ちよくなって…」
「それがイクって事なんだよ。」
「イク?」
「そうさ、でもさっき美穂ちゃんが風呂で覗いてた、俺と綾乃さんがしていたことはそれよりも更に気持ちがいいんだよ?」
「あっ……、 ご、ごめんさない」
「いいんだよ。俺が綾乃さんばかり相手にしてて、美穂ちゃんに寂しい思いさせちゃったからね。だから美穂ちゃんにも同じ
 事をしてあげようと思ったのさ。いいよね?」
美穂は黙ってコクンと頷いた。それを確認すると大和はスクっと立ち上がった。座っている美穂の眼前に、完全に勃起した
大和のペニスが姿を現した。
「美穂ちゃん、今度は俺のを気持ちよくさせてよ。」
「う、うん…」
326295:2005/12/05(月) 21:31:29 ID:OsN/BTBn
美穂は恐る恐る、大和のペニスに触れてみた。初めて見て触れる、男の勃起したペニスであったが、先程風呂場で綾乃が
していた事と同じように、右手で上下にしごいてみた。おぼつかない手つきであったが、逆にそれが大和には新鮮であった。
「ど、どうかな、大和お兄ちゃん?」
「ああ、気持ちイイよ、美穂ちゃん。そのまま続けて。」
大和に言われるまま、引き続き勃起したペニスを刺激している美穂であったが、次第に呼吸が荒くなってきつつあった。
すると、大和が指示もしていないのに、吸い寄せられるかのように大和のペニスに舌を這わい始めた。まるでソフトクリームを
舐めるように、ペニスの周囲を丹念に舐め回した。まるで催眠術にでもかかっているかのように、目の焦点が合っていないが
ペニスだけはしっかりと離さずに、舌を這わした。やがて、その小さな唇で大和の大きなモノを飲み込み始めた。
唾液をたっぷりと分泌させた美穂のフェラチオは、スムーズに大和のペニスを受け入れ、淫靡な音を部屋中に響かせた。
教えてもいないのに、初めてのフェラチオでこれだけの技を駆使する美穂に、大和はさすが綾乃の娘であると、妙な所で
感心していた。やがて大和にも絶頂感が訪れた。
「んっ、美穂ちゃん、そろそろイクよ」
美穂は大和のペニスを咥えたまま、くぐもったうめき声を上げるだけであったが、その表情からは、早く精液を出して欲しいと
大和は勝手に受け止め、一層腰の動きを早めた。そして、小刻みに体を震わせた後、美穂の喉の奥に大量の精液を放った。
美穂はしばらく大和のペニスをくわえ込んだまま、うめく様に喘ぎ声を出した後、ようやく大和のペニスから離れた。
そして大和に言われるまでも無く、口の中の精液をゴクリと喉を鳴らして呑み込んだ。
「……おいしい…」
美穂は初めて味わうであろう精液を、難なく受け入れた。

「美穂ちゃん、キレイにして」
「うん」
大和の精液と美穂の唾液にまみれた大和のペニスを、美穂は躊躇う事無く咥えると、舌と唇で丹念にキレイにすると、大和のモノは
再び元の大きさを取り戻した。大和は美穂をベッドに横にさせると、愛液でもはや下着としての機能を果たしていない、美穂の薄い
ピンクのパンティを脱がした。まだ毛は殆ど生えておらず、サーモンピンクの鮮やかな秘壷は愛液で輝いていた。本来であれば
クンニでもしてさらに美穂の快感を高めておきたいところであったが、大和自身が最早衝動を抑えられなくなっていた。
「美穂ちゃん、いくよ?」
美穂は黙ってコクリと頷いた。美穂の両足を広げるると、ペニスを蜜壷の入り口にあてがい、ゆっくりと侵入させていった。
さすがに、初めてだけあって、抵抗感が強くなかなか入っていかない。それでも、美穂の呼吸のタイミングを計りながら、
ゆっくりと美穂の中へ入って行った。さすがに美穂も苦痛の表情を浮かべたが、大和は無理に動くことはせず、美穂が落ち着くのを
待ちつつ、唇を重ね合わせたり、乳首を愛撫しながら、美穂のテンションを保つように努力した。
「ん、んん、大和お兄ちゃん、もう大丈夫みたい。」
「よし、それじゃ、ゆっくり動くからね?痛かったら言うんだよ?」
そう言うと、大和はゆっくりとペニスを動かし始めた。愛液で溢れかえってるとは言え、かなりの締め付けである。
綾乃のまとわりつくような感覚とは違った感触である。当初は眉間にしわを寄せて苦痛に耐えているような表情を浮かべていた
美穂であったが、ペニスを何回か出し入れしていると、眉間のしわが消えて口元からは吐息とも思える荒い呼吸が発せられた。
大和はそれを確認すると、挿入のペースを少し速めた。美穂の蜜壷も、適度な締め付けと程良い愛液でいい具合になってきた。
美穂は段々と喘ぎ声を発するようになってきており、大和も腰の動きをいつもの速さまでに動かすようになっていた。
大和は美穂の締め付けにそろそろ限界がきたようである。美穂もいつの間にか、自分から腰を動かして快感に身を委ねつつあった。
「美穂ちゃん、俺、そろそろ、イくよ!」
「大和お兄ちゃん、美穂も、美穂も、もうイっちゃうよぉ…」
大和は腰を数回動かした後、美穂の子宮口に勢い良く精液を発射させた。美穂は大和にしがみついたまま、声にならない喘ぎ声を
上げながら、体を痙攣させて絶頂に達したようであった。
327295:2005/12/05(月) 21:32:22 ID:OsN/BTBn
「どうだった、美穂ちゃん?」
絶頂に達した後、軽く失神状態にあった美穂が目覚めると、横で大和が優しく微笑んだ。
「うん、すっごく良かった… ねぇ大和お兄ちゃん、美穂のカラダ、どうだった?キモチ良かった?」
「ああ、サイコーだったよ。」
「えへへ、良かったぁ… ねぇ大和お兄ちゃん、また美穂の事一杯キモチよくさせてくれる?」
「ああ、もちろんだよ。これから毎日、キモチ良くさせてあげるからね。」
こうして、美穂を手中に収めた大和は、ご機嫌で美穂の部屋を後にすると、こっそりと玄関から出ようとした。
「ずいぶんとお盛んねぇ…」
大和を呼び止めたのは、先程までサウナ室で大和の精液を浴びて快感に悶えていた綾乃であった。
「あははは、見てました?」
大和は特段慌てる様子も無く、むしろ余裕を持って綾乃の対応をしていた。
「まあ、私も大和君の童貞奪っちゃったから大きな事は言えないけどねぇ…」
「まあまあ、ちゃんと綾乃さんの分は取っておきますよ。」
そういうと大和は、綾乃の唇を塞ぐと舌を絡ませた。綾乃もすぐに反応して舌を絡ませながら、大和の股間に手を伸ばした。
「それじゃあ、今夜は寝ないでサービスしてもうらおうかしら?」
大和の夜は、まだまだ終わらないようである。
328295:2005/12/05(月) 21:33:59 ID:OsN/BTBn
以上でした。
拙文に付き合っていただき感謝です。
もっと文章力を磨かないとダメですね。
329名無しさん@ピンキー:2005/12/05(月) 21:55:29 ID:+yXlA/5K
>>295
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
激しく乙です!!!美味しくいただきました。更なる続編、期待して待ってまつ
330名無しさん@ピンキー:2005/12/06(火) 04:21:37 ID:xhJGpzQq
やべwwwwとうとうこのスレにネ申がきたwww次は誰だ!?
331名無しさん@ピンキー:2005/12/06(火) 04:37:45 ID:IrRHFyyV
>>295
神キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
次回作もワクテカしながら待ってます
332名無しさん@ピンキー:2005/12/06(火) 16:21:58 ID:BN3BNK4b
>>295
ちょwwwwおまwwwwヤバスwww
ちんちんおっきくなってきたww
ていうか先っぽちょっと出たぞwww
333名無しさん@ピンキー:2005/12/07(水) 00:36:15 ID:8L23pqH/
神降臨〜!
次は羽柴?萌果?涼風?それとも大穴で白川奈々?
だれでもいいから次回作期待していいですか!?
334名無しさん@ピンキー:2005/12/07(水) 11:36:22 ID:2pDm0Tsb
松本恵美と早乙女優花の女子大生コンビもキボンヌ
>>295さん。お願いですからぜひとも全員分をw

ていうか、それ何てエロゲ?ww
335名無しさん@ピンキー:2005/12/07(水) 21:07:30 ID:wS5Fwj8C
クロスオーバー・・・
336名無しさん@ピンキー:2005/12/08(木) 12:43:40 ID:3xv6QRI3
勃起age
337名無しさん@ピンキー:2005/12/09(金) 02:35:15 ID:b+ROCzXQ
超期待age
338名無しさん@ピンキー:2005/12/09(金) 21:42:59 ID:Bv9SdeB0
タイトルに乗ってる割に俺しか主張しないが、
クロスオーバー
・・・
339名無しさん@ピンキー:2005/12/10(土) 00:29:58 ID:IJkBDA0e
クロスオーバーだとシチュに困るんじゃないの?
涼風の方が書きやすいんだと思う。
まあ、どっちも大歓迎だけどね〜
340名無しさん@ピンキー:2005/12/11(日) 12:41:25 ID:w00CAn43
悪女風の涼風の続きこないかなあ。
悪女涼風を津田先輩の写真の前で犯す大和とか。
341名無しさん@ピンキー:2005/12/13(火) 21:58:13 ID:AHqrJrSh
涼風九巻まで読んだけど超最高でつね!!
で、シチュ的には名前で呼ぶか呼ばないかみたいなシチュあったよね
あれ使えないかな?
あとは強引にキスした場面あったじゃんあのあとそのまま野外でヤっちゃうシチュとか
あと涼風が駅前で待ってたのに大和が来なくて大和が謝ったあと寝ちゃった奴あるじゃん
あのあと涼風が大和の部屋に入ってきてチンチンいじるとか

シチュはたくさんうかぶんだくどなぁ…
アイデアしか提供できなくてスマソ
342名無しさん@ピンキー:2005/12/13(火) 22:39:30 ID:njEj8gLi
疲れて寝てる涼風に悪戯したりとかでつか?
せっかくだからユニフォーム着てやってるのが欲しいな。
343名無しさん@ピンキー:2005/12/14(水) 22:32:15 ID:WE8EaN1Q
期待age!
344名無しさん@ピンキー:2005/12/14(水) 23:06:45 ID:beC7BUL+
>>342
つき合いだした後なら期待したいが、つき合う前のシチュならやめてほしいと、
相変わらず、クロスオーバーを主張する前に言ってみる。
345名無しさん@ピンキー:2005/12/16(金) 23:06:16 ID:t6q2lHSW
期待しつつage。

羽柴タン・・・(´Д`*)
346名無しさん@ピンキー:2005/12/16(金) 23:46:15 ID:wbNVYD6R
本スレにリンク貼ってくれた人ありがとう!
本スレから来た人もどんどん書いてね!
347名無しさん@ピンキー:2005/12/17(土) 07:49:49 ID:lTSddF9S
リレーの練習中に転び羽柴の尻穴にバトンを突っ込む大和キボンヌ
348名無しさん@ピンキー:2005/12/17(土) 20:39:09 ID:/y3PpoX/
羽柴を服部がレイプするのキボンヌ。ここには羽柴×服部のないのか?
349名無しさん@ピンキー:2005/12/18(日) 09:20:23 ID:29du0po4
羽柴レイプ
350名無しさん@ピンキー:2005/12/23(金) 20:07:49 ID:34Qkw16S
誰か投下して〜
age
351名無しさん@ピンキー:2005/12/24(土) 21:09:19 ID:cPuSbxk4
ageage
352名無しさん@ピンキー:2005/12/25(日) 23:08:51 ID:HvYKdYMY
W’Sってのもあったなぁ、今日ブックオフ言ったら2巻だけあった。
353名無しさん@ピンキー:2006/01/01(日) 23:43:42 ID:qeQ6MMfm
このスレにはもう神は降臨しないのかな?
354名無しさん@ピンキー:2006/01/02(月) 00:23:21 ID:/7ICZaX1
あせらずにじっくりと待つのだよ。
355名無しさん@ピンキー:2006/01/02(月) 18:45:23 ID:p3bmEylv
期待age
356名無しさん@ピンキー:2006/01/03(火) 06:48:10 ID:17l/1DjT
涼風がエロゲーになったらバカ売れなのにな
357名無しさん@ピンキー:2006/01/04(水) 03:07:05 ID:rOVerS+C
>>356
話自体がエロゲーっぽいからなw
あの絵でやってくれれば売れそうだね
358名無しさん@ピンキー:2006/01/10(火) 03:58:29 ID:njzMqVD4
(;゚Д゚)
359名無しさん@ピンキー:2006/01/14(土) 09:05:53 ID:oHZJfCtl
保守
360名無しさん@ピンキー:2006/01/14(土) 22:55:14 ID:GDJIBTiS
295さんという神が降臨してから早一ヶ月以上経つ…
このスレの運命や如何に!!!
361名無しさん@ピンキー:2006/01/14(土) 23:10:05 ID:+6xts79e
こんなスレに来る椰子はキモオタばっかりだろww
362名無しさん@ピンキー:2006/01/15(日) 00:08:54 ID:cnttaQas
そうですみんなキモオタなんです(含俺
もちろん361も含めてな
363名無しさん@ピンキー:2006/01/16(月) 08:21:08 ID:erLYPzy2
295氏
カモ〜ン
364名無しさん@ピンキー:2006/01/16(月) 21:51:36 ID:0AEA84BD
まあこんなエロパロスレ見るくらいだから
ここにカキコしたやつは常人とは言い切れんだろうな
だが295氏は常人ではなくもはや神です
365名無しさん@ピンキー:2006/01/20(金) 08:54:27 ID:EL0QAqCK
保守
366295:2006/01/22(日) 16:50:47 ID:x6vvLtx1
お久しぶりです。
綾乃、美穂と書いてきて、1か月以上放置…
色々とメモ帳に書いては消して書いては消しての繰り返し。
自分の中のエロい妄想を文章に纏めるのは本当に大変です。
とりあえず、今回は恐らく一番存在感の薄いメガネ巨乳女子大生、松本恵美をターゲットにしますた。

漏れの中では涼風はシチュエーション的には「それ何てエロゲ?」なので、全員大和の相手させるつもりです。
367@:2006/01/22(日) 16:52:02 ID:x6vvLtx1
「れぇ、大和君、聞いてるのぉー?」
「はいはい、聞いてますよぉ…」
酒が入ってすっかりろれつの回らない松本恵美が、大和に絡んでいる。
いつものように早乙女優花が大和の部屋に乱入してきて、優花を止めに来た恵美だったが、優花にお酒を
呑まされると、酔っ払って大和に絡み出し、張本人の優花は先に酔いつぶれて熟睡中であった。
「らによぉー、どうせ大和君も私の胸が目当てなんでしょー」
「いや、だから俺、そんな事、一言も言ってないし…」
恵美は、酔うたびに胸のことで大和に当り散らしていた。本人は胸のことがコンプレックスなようであるが
男の大和にはそれが理解できなかった。そして酔うたびに、何故か自分から服をはだけて、豊満な乳房を
大和の前に晒していた。今日も、いつものように見事な乳房を晒してくれるのかと、内心大和は期待していた。
ここで大和は、今夜隣の部屋の涼風が実家に泊まりに帰ってて不在であることを思い出した。大和のベッドで
爆睡してる優花は朝が来るまでは、大地震があっても起きない人間である。大和は心の中で高鳴る鼓動を
押さえるのに必死だった。
「ほらぁー、そんなに見たければ見ればいいじゃないのー」
恵美はいつものようにセーターをたくし上げると、薄紫のブラジャーが姿を現した。恵美はブラジャーにも
手をかけ、持ち上げると豊満な乳房が顔を現した。いつもはゆっくり見れなかったが、大和はここぞとばかりに
じっくりと恵美の胸を観察した。これだけの大きさにもかかわらず、形は全く崩れずに釣鐘型の見事な形で、
乳首もツンと上を向いた小粒な形で、色も鮮やかなピンクで、大和はむしゃぶりつきたい衝動に駆られていた。
「ほら、どうせ大和君も、胸の大きさだけしか取り得のない女だと思ってるんでしょ?」
「キレイだ!」
「ふぇ?」
恵美は、大和の予想外の答えに、思わず呆気に取られてしまった。
「改めて見ると恵美さんの胸って、すごいキレイだね。」
「ちょっ、大和君、何言ってるの?」
大和は、恵美の胸に顔を近づけると小粒な乳首を口に含め、刺激を与えた。
「やっ、大和君、何してるの。や、やめなさい…… ん、はぁ…」
大和は、早くも恵美の乳首がツンと堅くなるのを確認すると、両手で乳房を優しく揉みしだき始めた。
恵美は、大和を引き離そうとするが、力が入らずに、ただ大和の頭に手を添えるだけになっていた。
368A:2006/01/22(日) 16:53:14 ID:x6vvLtx1
左の乳首を舌で刺激しながら、右の乳首は指で丹念に愛撫し、恵美は段々と呼吸を荒くして、時折、
大きな喘ぎ声も漏らしてしまった。すると大和は、乳首から口を離し
「ほらほら、声出すと優花さんにバレちゃうよ。静かにしなきゃダメだよ?」
と言うと、何故か恵美は、
「ご、ごめんなさい」
と大和に謝った。大和はにこっと笑うと、そのまま恵美の唇に口付けをした。恵美は一瞬、驚いたような
表情を浮かべたが、大和はお構いナシに舌を恵美の唇の中にねじり込ませた。すぐに恵美の目はトロンと
した恍惚の表情を浮かべ、自らも舌を大和の口内に忍ばせてきた。大和の部屋の中は、2人の荒い呼吸と、
舌を絡めあう度に発生するピチャピチャという艶かしい音、そしてそんな光景が繰り広げられてることも
知らない優花の寝息が支配していた。ディープキスを交わしてる間も、大和は恵美の胸を丹念に愛撫して、
乳首は痛いくらいにツンと上を向いていた。大和は口を離すと、乳首を愛撫しながら恵美に話しかけた。
「ほら、こんなに乳首が硬くなってるよ?恵美さんHだね?」
「い、いや、そんなこと……」
「そんな事言って、本当はもっとイジって欲しいんでしょ?」
「…そ、そんなこと… ないわ…」
恵美は精一杯、強がりを言うが、大和がコリコリになった乳首を刺激するたびに、体を小刻みに震わせ、
口元から喘ぎ声を漏らしており、もはや説得力はなかった。
「じゃあ、やめる?」
「……もっと… もっとして…」
大和は再び恵美の唇を奪い舌を侵入させると恵美もそれを抵抗する事無く迎え入れた。
恵美の両腕はいつの間にか大和の両肩を抱きしめていた。大和は恵美と舌を絡め合いながら、左手で
コリコリに勃起している恵美の乳首を刺激しつつ、右手を恵美のスカートの中に潜り込ませ、薄紫の
ショーツの上から秘部にやさしく刺激を与えると、恵美は「んんん」と声をくぐもらせて、快感に
身を委ねている様であった。大和の右手は、ショーツの中へと更に進んでいった。
恵美の蜜壷はすでに火傷しそうな程、熱くなっており、はっきりと分かる位に、愛液がショーツを
濡らしており、大和は中指を蜜壷の中に潜り込ませた。恵美は体をビクンと震わせて、大和に抱きついている
両手の力が一層強くなった。大和は指を2本、蜜壷へピストンすると愛液がどんどん溢れ出し、大和の
部屋のカーペットがみるみるうちに濡れていった。そして恵美は声を漏らさないように必死に堪えながら
体を小刻みに震わせると、蜜壷の中の大和の指をぎゅうっと締め付けて、絶頂に達してしまった。
369B:2006/01/22(日) 16:54:07 ID:x6vvLtx1
恵美は息を荒くして、床の上に力なく横たわっており、大和は乱れていた恵美の服を優しく脱がすと
自分も服を脱いで、2人とも全裸になった。大和の黒光りする肉棒はすでに天井を向いて、臨戦態勢が
整っていた。大和は恵美の上に乗ると、ペニスを恵美の前に突き出した。恵美も分かっているようで、
自分の豊満な胸を掴むと、大和のペニスを挟みこんだ。汗が丁度いい潤滑剤代わりになって、大和の
ペニスは恵美の胸の中でいやらしく動いていた。恵美は舌先で大和のペニスの先端から溢れ出るカウパー液を
舐め取って、切ない喘ぎ声を漏らしていた。大和もそろそろ限界が来たようで腰の動きを早めると、
ペニスの先端から勢いよく白濁液を恵美の顔面にぶちまけた。大和の精液を浴びると、恵美は恍惚の表情を
浮かべ、メガネについた精液をすくい取るとそのまま口に含んで飲み込んだ。
「はぁぁぁ、美味しい…」
その淫靡な仕草に、大和のペニスはすぐに元の硬さを取り戻した。そして恵美の眼前にペニスを突き出し、
「恵美さん、キレイにしてよ?」
大和が言い終わらないうちに、恵美は嬉しそうに大和のペニスを咥え込むと、グチュグチュと淫靡な音を
立てて大和のペニスを美味しそうに味わった。まるで別人であるかのように、普段の恵美とは想像も
つかない程、淫乱な女に変身してしまったようである。恵美のフェラチオは、男の感じる部分を的確に
刺激して、さすがの大和も一回出してはいるものの、このままでは、またすぐに出してしまいそうであった。
「恵美さん、そろそろマ○コに入れさせてよ?」
そう言って、恵美の口からペニスを引き抜くと、恵美も嬉しそうに大きく足を広げると、自ら秘部を広げて
大和を迎える準備を整えた。
「ああん、大和君、もう我慢できない。早く、早くチ○ポちょうだい?」
普段の恵美とは全然違う淫靡な仕草に、大和のペニスも硬さを一層増しており、恵美の両足を抱えると
愛液が溢れかえる蜜壷に、勃起したペニスを一気に突き入れた。
瞬間、恵美は声にならない喘ぎ声を発すると、両手両足を大和に絡ませて自らも腰を激しく振って、
快感を貪った。恵美の膣はいわゆるカズノコ天井というまさに名器で、まるで生きているかのように大和の
ペニスを呑みこんでおり、大和も今まで味わったことのない快感に、気を抜くとすぐにでも射精して
しまいそうであった。恵美は時折白目を剥いて、開きっぱなしの口元からは涎が流れ出して快感に身を
委ねていた。そして恵美の蜜壷は大和のペニスをウネウネと包み込んで、さすがの大和もそろそろ限界が
来たようであった。
「め、恵美さん、俺、そろそろイキそう…」
「はぁぁぁん、わ、私も、もうイっちゃいそう。」
「どこに出していい?」
「あっ、か、顔に、顔に、大和君のザーメンいっぱいちょうだい…」
大和は、恵美がそう言うと、すぐにペニスを引き抜くと、恵美の眼前に持って行き、数回しごいただけで
あっという間に絶頂に達し、体を震わせて、恵美の顔面いっぱいに勢い良く精液を浴びせかけると、
恵美も大きな喘ぎ声を上げて、体を痙攣させると、絶頂に達したようであった。
そして夢遊病者のように、顔面に浴びせられた精液を指ですくい取ると、そのまま口に運び味わうようにして、
喉を鳴らして飲み込んでいった。
「ん、はぁぁぁ、美味しい……」
370C:2006/01/22(日) 16:55:29 ID:x6vvLtx1
大和と恵美は並んで床に寝転がっており、ベッドの上では相変わらず優花が高いびきで熟睡していた。
「それにしても恵美さんが、こんなにスケベだったなんて意外だな…」
「うーん、私ってお酒が入っちゃうと、物凄く淫乱になっちゃうみたいなの…」
「そうなんだ… で、酔いが覚めると全然覚えてないとか?」
「うーん、普通はそうなんだけど、相手の人が物凄く上手だったりすると、体が覚えてたりするのよね…」
「え?それって…」
恵美は、大和の手を取ると、自らの秘部にもってきた。先程の営みから10分以上は経過しているのだが
恵美の蜜壷からは相変わらず、熱い愛液が溢れ出ている。
「ほら、大和君が上手すぎるから、私まだ全然満足できないわよ。」
恵美は、大和のペニスを悪戯っぽくいじり出すと、ペニスはすぐに反応して、みるみるうちに大きさと
硬さを取り戻した。
「俺もまだ全然満足できないよ」
大和はニヤっと笑って、恵美の蜜壷の指をかき回した。恵美は敏感に反応すると、
「じゃあ、優花さんが起きちゃうから、私の部屋に戻りましょう?」
と言うと、一旦起き上がり、洋服を着始めた。大和も起き上がると、服を着始めたが、ある事を思いついたようで
恵美が薄紫のパンティを履こうとすると、
「恵美さん、ソレは履かないでいいよ。」
と言い、パンティを取り上げた。恵美は、大和が部屋に着いたらすぐに始められるように考えてるのだと思い、
反論することなく、パンティを履かないまま、スカートを身に付けた。
「いいわよ、それじゃ行きましょう?」
恵美がそう言って大和のほうを向くと、大和はズボンのチャックから勃起したペニスをむき出しにして立っていた。
大和はそのまま恵美にキスをして舌を絡めた。恵美も最初は驚いていたが、すぐに舌を絡めてきた。そして
スカートをたくし上げ、足を広げさせると、そのまま勃起したペニスを蜜壷の中へと侵入させていった。
「せっかくだからハメたまま、恵美さんの部屋に行こうよ?」
大和はそう言うと、恵美をいわゆる"駅弁スタイル"の状態で抱え上げると、部屋を出た。
「や、大和君、だ、誰かに見られたら… はぁぁぁぁん」
歩くたびに衝撃が恵美の膣内に与えられ、快感で声にならなくなる恵美であるが、まだ辛うじて羞恥心があるのか
顔を真っ赤にして周囲を気にしているようであった。
「すごいねぇ恵美さん。さっきとは比べ物にならない位に、キュウキュウに締め付けてくるよ」
「い、いやぁ、言わないでぇ」
「ほら、床が凄いよ。恵美さんの愛液で濡れてるよ。」
大和が言うように、床には恵美の愛液が点々と滴り落ちていた。
「せっかく恵美さんのスケベな姿をみんなに見てもらおうと思ったのに、もう部屋に着いちゃったね。」
幸い、大和の部屋から恵美の部屋まで、繋がったままの姿を誰にも見られる事無く到着することが出来た。
ドアを開け恵美の部屋の中に入ると、大和は恵美をベッドにうつぶせに倒しこんだ。そしてスカートを
捲り上げると、恵美を四つん這いの体勢にしてペニスを一気に挿入した。恵美は枕で大声をかき消すように
激しい喘ぎ声を上げながら、腰を激しく振った。大和も負けじと、恵美の子宮をこじ開けんばかりの勢いで
ペニスを打ちつけた。

この日以降、ハイツ旭湯では、松本恵美の部屋からも、たびたび獣のような喘ぎ声が発せられるようになった
371295:2006/01/22(日) 16:59:51 ID:x6vvLtx1
次は顔黒ヤリマンの早乙女優花にしようかと思ったら、色白メガネにキャラチェンしたので松本恵美と内容が被りそう。
羽柴美紀か桜井萌果あたり?
372名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 00:46:56 ID:JpxdRDtP
神キテタ━━(゚∀゚)━━!!!!
激しく乙でしたヽ(´ー`)ノ
欲を言えば最中にもう少し2人の声が欲しかったですw

それと次回作はぜひ羽柴でおながいしますw
373名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 11:45:58 ID:TE1btzkC
>>295
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 このスレはお前のチラシの裏なんだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  だから思いのままエロを書きまくればいいんだ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /

374名無しさん@ピンキー:2006/01/24(火) 15:06:44 ID:oNZHTQCX
保守
375名無しさん@ピンキー:2006/01/25(水) 17:21:55 ID:iqop7yk9
久々にみたら神が!!
超GJです!

個人的にはヤリマン黒の優花さんが見たいですが、
もうご自由に書いちゃってください!!
376名無しさん@ピンキー:2006/01/26(木) 22:38:47 ID:oI3APWKX
神出現age
377名無しさん@ピンキー:2006/01/29(日) 02:42:49 ID:ld8VaYhm
神期待age
378名無しさん@ピンキー:2006/02/01(水) 21:43:43 ID:Dsq/37rW
GJage
379悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:01:49 ID:QqnbhC+M
(秋月……)
羽柴美紀は切なく息を吐いた。
自室のベッドの上、風呂から上がったばかりのことである。
「なぁ、お前のこと、美紀って呼んでもいいか?」
きゅっと目を閉じる。
頭に浮かぶのは彼――秋月大和。
初めは単純にすごいと思った。
その次には驚かされた。
大した修練もしていないのに、百メートルを十秒台で走る少年。
そして突然、陸上部に入って来たり、いきなりエルメソン有馬に喧嘩を売ったり、
合宿所から抜け出してとうとつに萌果とキスをしたり。
やることなすことハチャメチャで、いっつもやきもきさせられた。
気がついたら彼のことをいつも見ている自分がいた。
何かと心配して、いつもどうしても構ってしまう自分がいた。
涼風とのことでは、随分世話を焼いてやった。
だって、涼風と喧嘩したままの、誤解されたままの秋月が可哀相だったから。
秋月はいい奴だ。そのことを涼風にも分かってほしい。
そして誤解が解けて、今度は涼風と仲良くなると――なぜだか胸が痛んだ。
「いや、俺さぁ朝比奈とつきあってんだけど……あ、知ってっか」
ズキン
美紀の胸をせつなく苛める。無垢な笑顔。
涼風のことは嫌いになれない、大切な親友だ。
だけどたまにものすごく涼風が憎くなる。
自分のお蔭で秋月と仲良くなって――そして、二人はつきあうようになった。
仲人としては喜ぶべきなのに、友達として、二人を祝福すべきなのに、
どうしてこんなに胸が痛む?
どうして、いつも秋月に喧嘩腰で臨む涼風のことが憎たらしくなる?
「名前で……呼んでくれても、よかったのにな……」
380悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:02:43 ID:QqnbhC+M
いつもの練習。
できる限り意識しないようにしていた美紀は、大和の方から話しかけられた。
「なによ!」
「え……なんで怒ってんの?」
「別に怒ってないわよ! 用も無いのに呼ばないで!」
どうしてか、秋月の顔を見ると胸がむかむかしてくる。
「いや、ちょっと朝比奈から悩み聞いてねえかなぁって」
――朝比奈――
ぴくんと美紀の肩が揺れた。
「なにアンタ……まだ朝比奈って呼んでんの?」
「あ、ああ。なんか性にあわないしさ。結局苗字にしたんだけど……」
「ふ、ふーん……」
なぜか嬉しかった。自分でもびっくりするくらい、胸が弾んだ。
「たまにはそういう日もあるわよ!」
美紀は元気よく駆け出した。

だが、しかし。悲しい幸せは長く続かなかった。
見てしまったのだ。
学校帰り、いっしょに帰る涼風と秋月を。
二人が熱く口付けを交わすのを。
そして――二人がラブホテルに入るのを。
悟られない様、物陰からみていた美紀は、その場から駆け出した。
ぽろぽろと。
両のまなこから涙が溢れてくる。
美紀は走りながら泣いていた。
歯を食いしばり泣いていた。
涙腺が壊れたように、涙はあとからあとからこぼれて来る。
そのとき気づいた。
自分は――秋月が好きなのだと。
381悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:03:26 ID:QqnbhC+M
「ヒック……ヒッ……う……」
いつの間にか大粒の雨が降って来た。
雨脚は忽ち激しいものになり、豪雨となった。
雨粒が、美紀のぐしゃぐしゃの顔を濡らす。
もう涙で濡れたのか雨で濡れたのか分からない。
顔だけ出なく、髪や肩、全身を雨が濡らす。
雨は体温を奪っていく。
美紀は一人ただ震えていた。

「なにしてんだよ、羽柴?」
声は不意にかかった。
「雨の中、そんなところにしゃがみこんで。陸上選手が風邪でも引いたら大変だぜ?」
彼――服部安信が傘を美紀に差し出す。
美紀は、服部に飛びついてしがみついた。
「お、おいっ! なんのマネだよっ!?」
「うわ、あああああああああああんっ!!」
美紀はただ彼の胸の中で哭いた。

「ほら、ホットコーヒー買ってきた」
美紀は黙ってそれを受け取り、ベッドに腰掛けたまま飲む。
シャワーを浴びて、髪にバスタオルを巻いて乾かしているところだった。
「な、なんだよ」
ふと見上げる美紀の視線に、珍しく服部が動揺する。
「べ、別に変なことをしたくてこんなところに連れ込んだんじゃないぜ。
お前がそのままだと、風邪を引くから、だから……」
「……うん、ありがと」
ぼそりと美紀は呟いた。
「……ああ」
らしくないな、と思いながら服部は美紀の隣に腰を下ろした。
ぼりぼり頭を掻く。
――いつもはからかって遊ぶだけの相手なのに。
382悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:04:17 ID:QqnbhC+M
「お前さぁ、大和のことが好きなんだろ?」
びくん、と美紀が震えた。
「どうして……それを」
「お前見てりゃ分かるって。俺を誰だと思ってるんだよ」
服部が続ける。
「そりゃつらいわな、好きな男が他の女と毎日よろしくやってるのを見るのって。
萌果ちゃんが辞めたのも無理ないぜ。――でも、お前は辞める訳にはいかないんだろ?」
「分かんない。正直、どうしたらいいか、あたしは……」
服部はだまって美紀の切なげな顔を眺めていた。
「いま、気づいたの。私、秋月が好き。死ぬほど好き。大好き。
でも、許されない恋なんだって。だから、あたしは……」
不意に美紀の唇を暖かいものが包んだ。
思考が止まる。
肩を抱く感触、はれやかな髪の匂い。
美紀は驚きに目を大きく見開いて――それから、どんと服部を突き飛ばした。
「なにすんの!?」
「お前が、いけないんだぜ」
服部がぼそりと呟く。
「お前が……そんな可愛いらしい顔をするから。
そんな切なげに息を吐くから……俺もらしくなくなっちまったじゃねえか」
「服部……あんた……」
服部が言葉を続ける。
「俺はお前の泣いてる顔なんか見たくねえ。いつもみたいに元気よく、
俺とバカやってるお前の顔がみたいんだよ。もうそんな風に溜息つくな」
そういうと、服部は再び美紀を抱いた。
383悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:05:12 ID:QqnbhC+M
今度は拒絶しなかった。
美紀の身体を服部の言葉と体温が満たしていく。
美紀は再び涙を流して。
ブラのホックを外した。
「お、おい!?」
「抱いて」
服部の胸の中で呟く。
「私を抱いて」
きゅっと服部のシャツを掴んだ。
「今だけでいい……今だけでいから、何もかも忘れさせて、お願い」
「美紀……」

「はっ、あっ!!」
服部の唇が美紀の胸をついばむ。
少女ながら熟れたそこは大きく、それだけでなく感度もいい。
服部はあくまで優しく、胸を揉み、こさぎ、頂点の蕾にキスをする。
それだけで、美紀の胸はどんどん熱くなってくる。
「ああ、安信、ああっ!!」
美紀は涙を流しながら喘いだ。
服部の指は手練れていて、美紀の優美な体の曲線を、
軽くなぜるだけで子宮の奥が潤んで来る。
服部は胸を責める手はそのままで、顔を下半身にずらす。
「ひゃう!」
服部の舌が美紀の内股を舐める。
秘所には触れないで、あくまでその外苑を丹念に責め、焦らす。
美紀のパンツはもう傍目からみても分かるくらい濡れていた。
「ああ、安信、切ないよ……」
美紀が服部の頬を触る。
服部はその手をつかみ、指をしゃぶる。
「は……あっ……あっ!!」
途端、美紀の声が一オクターブ跳ね上がり、全身が弓なりに反った。
服部の指が秘裂の上部に固く結ぶ珠を押したのだ。
「あ、あはぁっ! ひっ、いいあああっ!!」
切羽詰った喘ぎ声を出しながら、吊り上げられた魚のようにはぜる美紀。
息が詰まる。
「ひっ、あっ、あっ――――!!」
びくんびくんと美紀が痙攣した。
秘所からぷしゅうと液が垂れてくる。
絶頂を迎え、弛緩しきったまなこから、更なる涙が溢れてくる。
384悲恋と初恋と ◆fa/WRePdmw :2006/02/04(土) 02:06:16 ID:QqnbhC+M
「忘れさせてやるよ、美紀」
服部は身体を起こした。
「今だけは涼風ちゃんのことも、あいつのことも、何もかも俺が忘れさせてやる」
そういうと、逸物を取り出す服部。
美紀のパンティをずらし、その可憐な処女に照準を合わす。
「いくぞ」
「来て……」
服部が腰をつきこむ。
「あっ、くあっ!!」
美紀が喉を反らした。
美紀の処女が散った瞬間だった。
「うっ……」
「痛いか?」
「大丈夫」
美紀の頬をなでる手を掴んで、涙に濡れたまなこを上げる美紀。
服部の体が今までになく熱くなってくる。
「動くぞ」
「あっ……あはぁ!!」
服部が腰のピストン運動を始める。
初めは優しく、次第に激しく。
時たま奥まで押し込んで、ぐりぐりと円を描くように回す。
美紀の女は湿ってきて、安信を全身で受け入れる。
「安信……安信!」
「美紀、美紀!」
やがて美紀の頭が真っ白くショートしていく。
二人はお互いの名を呼び続けながら、果てしない愛の渦の中に陥っていった。
そして、抱き合い、お互いを愛し合った。何もかも忘れられるように――

「ほら、喉渇いただろ」
ラブホテルを出てすぐ、服部がジュースを買ってくる。
「ありがと……」
「いいか、こういう気が利くところが女にモテるコツなんだぜ?」
服部がにかっと笑ってみせる。
美紀は今まで見せたことのない貌で彼を見た。
「分かる……気がするよ?」
「…………」
服部はぼりぼり頭を掻いた。
「行くか」
「うん」
どちらともなく、手をつないでいた。
雨は、すっかり止んでいた。晴れた空には虹がかかっていた。

(終わり)
385名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 13:11:40 ID:gOpAZf7N
GJ!
386名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 14:23:32 ID:xTkV6O6U
GJ!!

神降臨age
387名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 20:44:20 ID:/rnNUifx
なんでこの展開でエッチに雪崩れ込むのかわからん
なんつうかエロゲなんだろうな
388名無しさん@ピンキー:2006/02/04(土) 21:01:55 ID:VThReyJm
まあ、エロゲとラブコメなんぞ紙一重だしなw
389朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:31:35 ID:KVe36UxP
「さすがに、遅すぎるわよね……」
朝比奈涼風は夜風を肩で切って歩いた。この時刻になると、寒さが身に染みる。
月は中天にかかっている。
時計の針は已に十二時を回っていた。
こんな深夜に女子高生の涼風が一人で出歩くことはありえないが、
突然疼痛が襲ってきたのだから仕方が無い。
あいにく買い忘れて予備は切らしていた。
大和に頼もうかとも思ったが、こんな物だし、陸上部で疲れて熟睡しているところを
起こすのは悪いと思って止めた。
「あ、ここは……」
ふと立ち寄る。
そこは夜の光に映える公園だった。
思わず唇を触ってしまう。
(あたし、ここで大和くんと――キスしたのよね……)
「夜は綺麗ね……」
「こんばんは、姉ちゃん」
下卑た声は後ろからかかった。
咄嗟に振り向く涼風。
目に飛び込んでくるのは派手な金髪とピアス、鼻輪。
十人許りのチーマー集団が、ウンコ座りをして屯していた。
390朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:32:38 ID:KVe36UxP
二人ほどが近づいてくる。
「こんな夜更けにお散歩かい? 俺達と遊ばねえ?」
「……!」
瞬時に状況のまずさを把握すると、涼風は後ろを向いて駆け出そうとした。
――だが、手早く、その肩をむんずと男の手が掴む。
「いや! 離してよっ!!」
「そう邪険にするこたぁねえだろ? おい、お前らも来いよ」
ぞろぞろとチーマーどもが涼風を取り囲んだ。
男たちは目の焦点が合っていない。
シンナー臭いが鼻先にとどいて、涼風は恐怖に思わず全身を強張らせた。
「へえ、近くで見るとかわいい顔してるじゃん」
「どっかで見たことねえ、こいつ?」
「いや、止めて! 人を呼ぶわよ!!」
涼風が暴れるが、たちまち組み伏せられて、茂みの方に連れ込まれた。
「へえー、朝比奈涼風ちゃんねえ? なんてよむんだこの名前?」
「お前は小卒だからなあ」
勝手に涼風の手提げを荒らした男がくちぐちにいう。
「おい、こいつどこかで見たことあると思ったら、
テレビに出てた女だぜ? 確か高跳びのインターハイ選手だとか!」
「えー、マジかよ!?」
涼風はあまり自覚していなかったが、已に彼女はちょっとした有名人になっていた。
「返してよ、私の生徒手帳! あんたたち、こんなことしてただで済むと思うの!?」
涼風は必死に声を張り上げるが、男たちはげへげへと笑うばかりだ。
391朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:33:40 ID:KVe36UxP
「すげえぜ、有名人じゃん」
「すげえすげえ」
「――ほう、そいつは面白いな」
ふらっと大柄な男が寄って来た。
眉毛が無く、金髪の刈上げ頭で、目つきが完全にイカれている。
「来栖さん!」
「朝比奈涼風ちゃん、っていったか」
にやにやしながら男が涼風の顔を掴んだ。
「――っ!!」
「俺たちゃ並の女を姦るのには飽きたんだよ。たまにはお前みてぇな『高め』を姦りてえなぁ……」
リーダーの言葉を受けて、男たちが色めき立つ。
「へへへ……」
一斉に涼風の服を裂きにかかった。
「いやぁぁ――――っ!! 誰かぁぁっ!!」
涼風が涙を振り撒きながら、首をふった。
必死に抵抗し、暴れまわる。強靭な脚力が男どもを蹴飛ばす。
「このアマ、大人しくしやがれ!!」
「暴れるんじゃねえよ!!」
男たちが拳で涼風の顔面を殴りだした。
「ぐぎゃ、あぐぅ!!」
涼風は苦痛に眉をよじらせるが、それでも抵抗は止めない。
「やだやだ、止めて! 離してえっ!!」
鼻血をだしながら、それでも泣き叫び、抗い続ける少女を見て取ると、
来栖は腰からすらっと白光りするものをぬいた。
それを涼風の喉に押し当てる。
392朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:34:34 ID:KVe36UxP
「――――!」
「動くんじゃねえ」
そうドスの利いた声で一言、嚇す。
来栖は涼風の喉をぺたぺた叩いていたアーミーナイフを取ると、
涼風の下半身に向かった。
「おい、足を押さえろ」
チーマーどもが二人がかりで涼風の右足を押さえつける。
そして涼風の足首に刃先をあてがった。
「てめえ、アキレス腱――切るぞ」
「!」
その余りに残虐な言葉に、涙で濡れた涼風の目が大きく見開かれる。
(アキレス腱を……切られる……?)
その言葉の意味が胸に染みていく。涼風はがたがたと震えだしていた。
「ひゅーひゅー」と他のチーマーどもが囃し立てる音が遠く聞こえる。
「いいか、てめえの体がどうなるかは今俺達の手中にあるんだよ。
二度と陸上ができない体になりたくなけりゃ、大人しくするんだな」
そういうと、目で他の男どもに合図する。
再び服が何本もの手に引き裂かれていく。
涼風はもう抵抗しなかった。
393朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:35:04 ID:KVe36UxP
(大和くん……)
ぽろぽろとひたすら涙が溢れてくる。
陸上は自分の夢だ。亡き先輩と出会ったのも、
口には出さないけれど――最愛のひとに逢えたのも、陸上をやっていたからだ。
自分の生き甲斐とすら言って良い。
(いやだよ……私、走れなくなりたいくないっ……助けてよ、大和くんっ……)
涼風が切なげに泣くたびに、男どもは下卑た笑い声をあげる。
やがて涼風の上下は破かれて、純白の下着が露になった。
男どもはそれをも何の遠慮も無く裂いていく。
「へへ、けっこう胸でけえな、こいつ」
「乳首立ってんじゃねえか?」
もはや屈辱も湧かなかった。
涼風は絶望と恐怖に身体をがたがた震わせつづけた。
やがて秘所を蔽う最期の護りまで、剥がされて――
「――なんだこいつ、血まみれじゃねえか!?」
チーマーどもががやがやと騒ぎ立てる。
「…………!」
下種の衆目にさらされて、涼風は歯を食いしばった。
桃色にぴっちりと閉じたそこは、闇の中もはっきり分かるほど、血に塗れていた。
「メンスか、こいつ」
「げ、マジかよぉ!?」
やや引き始める男たち。だが。
「――面白れえっ!!」
来栖が狂気に彩られた嬌声を上げた。
「陸上のスター選手がマ○コから血ぃ流して、ご開帳してるなんてよ! 面白れえぜ!!」
他のチーマーどもがおずおず口を開いた。
「でも来栖さん、こんなの姦るのってキモくないですか……?」
来栖が目を剥く。
「何を言ってやがる? マ○コ汁の代わりに血がお前らのモノを包んでくれるんだぜ!
こんなファック他じゃ体験できねーよ」
「そう言えば、そうっすね……」
次第に男たちが高潮してくる。
来栖の狂気に感化されて来たようだ。
「いや、いやっ……!」
涼風は絶望のあまり涙を溢れさせながら、首を振った。
男たちが下半身の着衣を脱いでいく。
394朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:36:09 ID:KVe36UxP
「一番槍は俺がもらうぜ」
来栖が逸物を反りかえらせて立った。
(――――!)
涼風のまなこが見開かれる。
闇の中、そそり立つそれはあまりにも凶悪だった。
びくびくっと怒張し、真っ黒に――それは無論、レイプで黒く染め上げられたものだが、
太さは拳大、長さはビール瓶ほどもある。
来栖が逸物を涼風の女性にあてがった。
「へへ、いただきまんもーす」
(いやっ……大和くん……津田先輩……誰か、誰かたすけ……)
――残酷だった。来栖の逸物がつき込まれた。
「!!」
瞬間、涼風の目が限界まで張り裂けそうになる。
「ひぃぐぅ、ひぃぐぃぐぎぃぎゃぐがああああああああああああああああああげえぐげぇええええええええええええええええええっ!!」
涼風は全身を反らせ、聞くに耐えない声で絶叫した。
――涼風のヴァージンが散らされた瞬間だった。
涼風の処女はどうしようもない下衆な男によって、この上なく乱暴な形で散らされた。
愛撫など無いに等しい侵入は、まさに強姦であって、涼風の膣から脳に激痛を叩きこむ。
異常に太く大きな来栖の男根によって涼風の膣は内から裂けそうになる。
「ぐぎゃああああああああっ、ぐげええええええええええっ!!」
「ははは、滑る、滑るぜ! こいつは面白れえっ!!」
苦痛に顔を醜く歪めて絶叫する涼風をよそに、来栖は下品極まりない腰使いを速める。
まさに強姦だった。
来栖は月経の女性器が流す血液に酔って、どんどん腰を打ちつける。
まだ十六の未熟な恥骨は、女性器は来栖の野太い骨に圧迫されて軋みを上げる。
膣口からはどんどん血液が溢れてくる。
「痛いいいいいっ!! 痛いいいいいいいっ!! 抜いてえええええっ!!」
涼風は凄まじい形相で抜根を求めて泣き喚くが、
来栖はおかまい無しにどんどん腰を涼風に打ちつける。
涼風は白目を剥き、口から泡を噴き始めた。
「もう、がまんできねえ!」
チーマーの一人が逸物を握って絶叫する。
「来栖さん、こいつのケツマ○コもらっていいですよね!?」
「ああ、構わねえよ」
「じゃ、俺は口!」
(……なん……で……なんで……あたしが……こん……な……)
男の一人が涼風の菊門に男根をあてがう、と一息に腰を突きこんだ。
「!」
男根が粘膜をまくりあげながら直腸深く突き刺さっていく。
肛門が裂け、粘膜が裂けて血が溢れた。
「あぐぅひぐぃぐぅうううううううううううっ!! ぐぎゃあああああああああああああああっ!!」
涼風が全身をびくんびくんっ痙攣させながらまた絶叫した。
その口に、別のチーマーの一人の、仮性包茎の恥垢だらけのチ○ポが突きこまれる。 
「うぶうううっ!! げえええええええええええっ!!」
「ははは、三穴ファックだ! 気持ちいいか!?」
三人は涼風のたおやかな身体を蹂躙し、陵辱しつくした。
涼風の目からは涙腺が壊れたように涙が流れ続ける。
395朝比奈涼風の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 02:37:41 ID:KVe36UxP
「ああ、イクぞ! イクイクっ!!」
来栖が雄たけびを上げながら涼風の女性に膣内発射をした。
すぐに他のチーマーが代わろうとする。
「来栖さん、次は俺に姦らせてくださいよ!」
男は涼風の膣に陰茎を挿入した。
――こうして全てを奪い尽くし、犯し尽くした強姦は三時間にも及んだ。
その間、涼風は苦痛と臭気と吐き気に気絶さえ許されないで、男どもの劣情を全身に浴びせかけられ続けた。
果ての無い陵辱が終わったとき、涼風は真っ裸で、全身ザーメン塗れになり、
血と粘液の地獄の中、膣と口からとぽとぽと精子を溢れさせ、死んだように硬直していた。
涙の枯れたまなこは凍り付いて、何も見ていないかのようだった。
「ふうー、良かったぜ、こいつのマ○コ」
「ああ、締め付けて来やがってよぉ」
男どもが煙草をふかしながら、和気藹々と語らう。
涼風は焦点の合わない目で呟いた。
「や……まと……く……ん……やま……と……く……」
「さて、お前ら、こいつの足を抑えろ」
来栖が立ち上がって号令する。
「――これからこいつのアキレス腱切るからよ」
その言葉は自死しかけた涼風の脳にも伝わった。
ゆっくりと。言葉の表わす意味が頭の中で変換され、
それが絶望という名のどこまでも残酷な闇に変わり、心を蔽い尽くしていく……。
「へへ、約束が違うってか? バーカ、俺たちゃお前の絶望した顔が見れりゃ、それでいいんだよ♪」
肉厚のナイフが動けない涼風の足首に押し当てられる。
刃はゆっくりと鋸を引くように、ごりごり涼風の靭帯を切断していった。
「ぐぎゃああああああああああああああああああああああっ!!」

翌日。朝犬の散歩に通りかかった老人によって、
発見通報され、涼風は病院に運ばれた。
だが。懸命な介護も空しく、涼風の妊娠を禦ぐことはできなかった。
そして――切断された両のアキレス腱は手の施しようもなかった。
医師は静かに涼風の選手生命が終わったことを告げた。

三日後。血眼になってチーマーを追い掛け回していた秋月大和が救急車で運ばれて来た。
全治三ヶ月の大怪我を負っていた。チーマー集団に返り討ちにされたのである。
執拗に折られまくった手足の骨折も酷いものだったが、
煙草で潰された目は両目とも視力が戻りそうにはないという。
一週間後。朝比奈涼風は病院のベッド上で頚動脈を切ってこときれていたところを発見された。。
遺書はない。裂けた膣は最後まで塞がらなかった。

――その後、秋月大和は青羽高校を退学し、実家に引き篭もるようになった。

(終わり)
396名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 03:17:23 ID:Sf/Eu2QR
うっひょー悪趣味
397名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 04:09:21 ID:ekoo4Z+z
最低だな
398名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 12:30:25 ID:EyQAhV47
キモい
399 ◆fa/WRePdmw :2006/02/05(日) 17:06:23 ID:KVe36UxP
            〓〓〓〓〓/  ヽ、 ∧        ̄ ‐- |
  大 鬼 私    l〓〓〓〓,/ ヽ、ヽヾ|..| ヾ |          |
  好 畜 は   〓〓〓〓l     = "    | ll|    | |    |    諸
  き  が      |〓〓〓〓   ミ=      | | |    | |   |
  だ        l〓〓〓〓   :::         | l  |    | |  |   君
          l〓〓〓〓〓ミ彡;;          | l  |    | |  |
         、l〓〓〓〓〓,´,|  〃==ヽ 、     | l l| |   | | 〓ヽ
  ─   -‐ '  `〓〓〓〓 l ト ll   _   ヾイ、  〃 |_l l┼ - | |   〓、
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓l   ヒ;;´   ̄ ̄ヽ:::l  -ノ | | | l |  |  ‡〓ー ,, __
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓‡ ┤从      )‐-〃 ;;《 ● ll   〃 l〓〓〓〓〓〓
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 l  ヾ  __ノ -‐ |l  ヾ ` ´  ]  //〓〓〓〓〓〓〓〓
‡〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓l     ̄ ̄ ,,,,lll|  ヾ  == ::  /〓〓〓〓〓〓〓〓〓
‡〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓ヽ   ,__、    :lllll|_,〃        /〓〓〓〓〓〓〓〓〓
‡〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ヽ  、~ーェ-ェ─ ,,,__,ェ=`   /ヽ〓〓〓〓〓〓〓〓〓
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ヽ    ̄::: ̄ ̄ ̄     /ヽ   〓〓〓〓〓〓〓〓
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〃   ー  _  :::::::::   ,,, ll|||||ヽ  ヽ〓〓〓〓〓〓〓
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〃 〃  ;;;;;;;l  /  ー── ´  ll||||||||||ヽ  ヽ〓〓〓〓〓〓〓

次は誰を壊そうかな♪
萌果かな、美紀かな♪
壊してほしいキャラとシチュのリクエスト募集!
400名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 17:15:42 ID:AaTYzcsS
>懸命な介護も空しく、涼風の妊娠を禦ぐことはできなかった
ここがつっこむ所なのか?w
401名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 22:11:47 ID:ekoo4Z+z
童貞の知識なんぞそんなもんだw
402名無しさん@ピンキー:2006/02/05(日) 22:40:41 ID:3qFEi1EU
>>399

自分は鬼畜陵辱系が好きだからそれなりに面白かったけど、陵辱ものは投下する前に
あらかじめ告知したほうがいいよ。陵辱ものに嫌悪感持つ人も多いから。


403名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 09:46:17 ID:EkTU8caf
>>399
>壊してほしいキャラとシチュのリクエスト募集!

そんなもんないから永久に出てこなくていいぞw
404名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 16:58:32 ID:tf0agJAU
注意書きは必要だな だが文は前回も神だったので何度も投下してくれ。 つかマジ投下してください。
405(゚∀゚)アヒャ ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 18:44:53 ID:f05NFihr
生理中でも妊娠する可能性はあるようです。
控え室で聞きますた。
排卵が不安定な若い女性に多いそうです。

涼風はいつもイライラして生理が不安定そうだし、
このお話では二十発以上中だしされてますから、まあそういうことにしてくらはい。

次の生け贄は萌果に決めますた(゚∀゚)アヒャ
406(゚∀゚)アヒャ ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 19:53:46 ID:f05NFihr
鬼畜注意だ(゚∀゚)アヒャ
407惨劇の後に ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 19:55:19 ID:f05NFihr
(朝比奈……――!)
朝目覚めて。ただならぬ綾乃と美穂の様子から何かを察した大和。
やがて警察から通報を受けた、綾乃から聞いた病院に駈け込む。
病室には先客がいた。宮本から連絡を受けた美紀と萌果だ。
「ぅ、秋月ぃ……」
美紀が振り返る。涙でぐしゃぐしゃになった顔で。いま埋めていたベッドから顔を起こして。
「朝比奈!」
涼風は――死んだように眠っていた。
襤褸切れのようになった身体を病衣に包み、顔には男たちの暴力で受けた傷と、
涙の痕跡がくっきりと。
「朝比奈! 朝比奈! どうしたんだよ、おいっ!!」
大和は目を開けない涼風の肩を揺さぶるが。
「やめて! 大和くん」
萌果がその肩にしがみつく。大和は愕然として。
「なあ、羽柴、どうなんだ、朝比奈の容態は!? どうなんだよっ」
「――もう、陸上はできないって」
ぽつり呟いた。
「えっ――?」
「アキレス腱を切られてる。両足とも。もう高跳びはおろか、歩くことだって……」
「なんだよ、そりゃ……」
大和はその場に尻餅をついた。
「朝比奈はあれだけ一生懸命に陸上に打ち込んできたんだぜ?
あんなに頑張って、新記録をだしたんだぜ? 都大会にもでて、これからだってときに、
……なんだよ、そりゃ……?」
「うわああああああっ」と美紀が絶叫した。
「涼風っ……涼風――――っ!!」
「朝比奈さん……うう……」
萌果も涙を流す。
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
大和は雄叫んだ。
408惨劇の後に ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 19:57:03 ID:f05NFihr
「止せ、大和!」
服部が大和の肩を掴む。
「うるせえよっ!!」
「落ち着けよ、おい!!」
なおも大和に掴みかかる。
「お前が行ったところで何になる? 返り討ちにされるのがオチだ」
服部が悲しく首を振る。
「――分かってるのか? 相手は完全にキレてるんだぜ。警察に任せるしか……」
「お前に分かるか!?」
大和は服部を突き飛ばして叫んだ。
「あいつがどれだけ陸上に打ち込んできたか、どれだけ努力してきたか分かるかぁ!!」
「大和――……」

「ぎゃははははっ、それサイコー!!」
深夜の公園に馬鹿笑いが響く。
涼風が乱暴された公園とは別の公園である。この辺りは人気も至極少ない。
「いやー、あの陸上女の足を切ったときはマジ勃起したっすよ!」
「ぎゃははははは!」
「――てめえらか」
笑い声が止む。
チーマー――十人ばかりのは、顔から表情を消すと、立ち上がり、抜け目無く散開する。
「なんだてめえ?」
金髪に鼻輪をした集団が手にナイフを提げたり、鉄パイプを肩に担ったりして、大和を囲んだ。
「――朝比奈をあんなにしやがったのはてめえらかって訊いてんだよっ!!」
――朝比奈――
その言葉にチーマーどもの顔がぴくりと動く。
「ほう、小僧、てめえあの女の知り合いか?」
「来栖さん!」
大柄の、眉毛が無く、目つきがイカれきった男が進み出る。
「――涼風とは付き合っていた」
その言葉を聞いて、来栖は肩を震わせ、「クックック……」と笑う。
「あの女のマ○コ突き破ってやったのは俺だよ。それからあの女のアキレス腱切ってやったのも俺だ♪」
瞬間、大和の目が殺気だった。
怒りに顔中ひきつり、怒髪天を衝く。――それは、大事なひとを傷つけられ、本気で怒った「男」の顔だった。
「来いや! 相手にしてやんよ♪」
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
409惨劇の後に ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 19:57:54 ID:f05NFihr
「オラ、もう終わりか? 立てやオラ♪」
「うっ……ぐ……」
大和は頭からだくだく血を流しながら血に伏していた。
傷はビール瓶で叩き割られた頭だけではない。
体中至る所を徹底的に打撲され、臓腑が悶絶していた。制服はあちこち靴の踏み跡でまみれていて、
大和は文字通り襤褸切れのようになっている。
「バーカ、お前みてえなチ○カス相手にタイマンなんて張る訳ねえだろ?
リンチだよ、リンチ♪」
チーマーたちは大和を取り囲んで、へらへら薄ら笑いを浮かべながら、
もはや動けない身体になおも執拗に靴先を叩き込む。
「ぐ……がっ……」
「どうした? 彼女の仇を討つんじゃなかったか、色男」
「もう終わりか? 立てや、俺とタイマンしてやるぜ?」
「ひゃはははは!」
大和はがくがく痙攣してがふっと血反吐を吐いた。
「おい、そいつの骨を折ろうぜ♪」
煙草を口に銜えながら、来栖がいう。
「へへ」と笑いながら、チーマー集団が大和の腕を取る。
肩の所で腕の下に「少年マガジン」を台に数冊しくと、動けないよう手で押さえる。
チーマーの一人が上から踵を思いっ切り繰り出した。
ボキッ
骨のひしゃげる嫌な音が響く。
「ぐぎゃあああああああああああああああああっ!!」
410惨劇の後に ◆fa/WRePdmw :2006/02/06(月) 19:58:57 ID:f05NFihr
大和は涙を流しながら絶叫した。
「それじゃ、次だ。手足が粉々になるまで折るぞ♪」
「へーい」
「ちく……しょう……ちく……しょう……」
大和は涙を流しながら愛しいひとの面影を瞼の裏に映した。
(朝……比奈……朝比……)
ボキッ
「ぐがああああああああああああああああああああっ!!」

「あ……あ……」
総計十六箇所の骨折を負った大和は、かすかに痙攣するだけとなった。
「よーし、止めだ、俺たちを舐めたらこうなるってよ♪」
――来栖は大和の目に煙草を近づけた。

「いやぁぁ――――っ!! 大和くん――――っ!!」
涼風が運ばれたのと同じ病院。
その病室で萌果が泣き崩れる。ちなみに、涼風の意識はまだ戻らない。
「なんで……朝比奈さんだけじゃなく、大和くんまでこんな……。
もう、いやぁ……嫌だよ……もういやぁ……!」
萌果は大和の胸にしがみついてひたすら泣き続けた。

一週間後、涼風は自殺した。

(終わり)
411名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 22:27:04 ID:T7MNAzcq
俺は>>295のようなエロさ一杯のが好きだな。
陵辱モノはどうも好きになれん。
412(゚∀゚)アヒャ ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:47:40 ID:SBN98y6p
鬼畜注意だ(゚∀゚)アヒャ
413桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:48:47 ID:SBN98y6p
「いいよ、萌果ちゃんこっち向いて〜!」
カシャカシャとシャッター音が敷き物を背に響き渡る。
あたりには数脚のカメラ、照明、そして取り囲むカメラマンたち。
その中で、桜井萌果はほのかに笑んでいた。
身をつつむのは大胆な黄色い水着。萌果のスレンダーな魅力を余すところ無くあらわしている。
長い艶やかな髪が胸元に垂れる。
フラッシュの中きらめくその笑顔は可憐で、男心をそそる。
「そうそう、その笑顔! もっと胸寄せて」
萌果は指示されたとおりにポーズを取った。
――この世界に入って数ヶ月。
萌果はすっかりグラビアアイドルとして有名になっていた。
例のぎこちなさも、その顔から已に消え失せている。
萌果は笑顔を覚えた。愛しいひと以外の人にさらす笑顔を。
正直、この業界は大変で、初め、引っ込み思案の萌果には向いてないかに思えた。
だが、確かに最初こそはとまどったが、今ではすっかりこなれた。
親友でアイドルの白川奈々が何かと助けてくれたことや、マネージャーの小野寺の
的確なアドヴァイスもある。
だが、それより何より、自分の新しい可能性を見つけることができたから。
(――大和くんのお陰なんだね)
萌果はいつもそう思う。
自分に前に出る勇気をくれた人。
悲しい最期になってしまったが、萌果はいまでも彼に感謝している。
淡い、恋心を抱いて。
414桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:49:57 ID:SBN98y6p
「それじゃ、お疲れさん。今日のお仕事はこれまで」
「どうもありがとうございました」
萌果は頭を下げて更衣室に向かった。
がちゃと扉を開ける。――先客がいた。
「あら、ごきげんよう、萌果さん」
「…………」
目の前に厚化粧をした少女が立っている。
その薄い唇は冷たく吊り上がっている。
「ゆかりさん、どうも」
萌果は頭を下げた。
「――あなたも最近、さぞかし、ご調子がいいもんよね。ひっぱりだこで」
にっこり微笑む。
「でも、あの噂本当なのかしら。社長にひいきにされるよう、股を開いたって……」
意地悪くクスクス笑う。
「大人しそうな顔した女ほど、やることは凄いからね〜」
「…………」
萌果は無視することに決めて、服を着替えた。
「ちょっと、何黙ってるのよ!」
「――止しなよ、西園寺さん」
茶髪の少女が更衣室に入ってきた。
「奈々ちゃん」
「外まで聞こえてたわよ
「…………」
ちっとゆかりが舌打ちした音が聞こえた。
「最近落ち目だからって萌果に八つ当たり? あんたみっともないわよ」
「なんですってっ……!」
萌果が割って入った。
「止めて、奈々ちゃん!」
そういうと、着替え終わった萌果は奈々を連れて部屋を出た。
出がけにゆかりにぺこりと頭を下げる。
「失礼します」
「ああ……そうそう、言い忘れたわ」
ゆかりがぐにゃっと笑うのが見えた。
「お体にはせいぜい気を付けてね。ごきげんよう……」
415桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:50:59 ID:SBN98y6p
「じゃ、お疲れさま。気を付けてね」
「はい、失礼します」
小野寺に礼を言って、萌果は車から降りた。
実家の神社の石段前である。そこから暗い石段を一人登っていく。
(今日も疲れちゃった。お風呂入って寝よう……)
石段を半ばほど登り切ったとき。
不意に目の前、横手の茂みから黒い影が現れた。
「!」
果たして影は数人の、黒ずくめの男だと夜目にも分かる。
咄嗟に後を向くと、背後にも数本の影が立っていることに気付いた。
「ちょ……誰っ……なん」
声を上げようとする口をごつい手が手にする布きれが覆う。
萌果は暴れるが、首を絞められ、息が詰まる。
(いや、誰か……たすけ……)
――萌果は意識を失った。

「う……んっ……」
「――お目覚めかい、萌果ちゃん♪」
冷たい床に這いつくばりながら、萌果はゆっくりと目を開けた。
「ここ……は……?」
動こうとして、両手を拘束されていることに気付く。
段々視界がはっきりしてくる。
萌果は今廃屋のような部屋に縛られて転がされていた。
自分を取り囲むのは十人ばかりの男たち。
皆見たこともない顔だった。
みな金髪にして鼻輪をしたり、刈り上げにしたり、お世辞にも柄の良い連中とは言えない。
否、むしろチーマーかチンピラのようなやからと言って良い。
「あ、あなたたちは誰なんですか? どうしてこんな……」
男たちは「ククク……」と薄ら笑いを上げる。
「マジでこんなマブと犯れんのか? サイッコーだぜ」
「その上、金まで貰えてよぉ……」
反応の鈍い萌果にも事態の危なさが分かってきた。
416桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:51:56 ID:SBN98y6p
「だ、誰だか知りませんが離して! 私を帰して!」
萌果はせいいっぱいの勇気をだして叫ぶが、男どいもが笑いを益すばかりだ。
「――桜井萌果ちゃんとか言ったっけ」
ずいっと男どもの列が割れる。
一人の大男が進み出てきた。
眉毛が無く、金髪の刈り上げ頭で、どう見てもまともじゃない目つきをしている。
萌果にもこの男の危なさが本能的に分かった。
「残念だが、あんたは無事には帰れねえ。まぁ、運がなかったと諦めるんだな」
「いや、いや……」
リーダーの言葉を受けて、男どもが萌果に迫る。萌果は泣き叫んだ。
「いやぁぁぁ――――っ!!」

萌果が着ている水色のワンピースを男の手が裂いていく。
つっかかると、凶刃を取り出して引き裂いていく。
「いや、いや、誰か――っ!!」
萌果は泣き叫んで抵抗しようとするが、両手を縛られた上、
非力な萌果では複数の男の力に簡単にねじ伏せられてしまう。
「ひょー、黒だぜ黒」
「こういう女に限って、ヤリマ○だったりしてなぁ」
萌果は服を裂かれ、上下の下着を露わにされた。
真っ白な柔肌は透けるようで、胸のふくらみもしっかりしている。
男どもは下劣な欲望に目をぎらつかせる。
「それじゃ、剥ぐか」
「いやぁ――っ、やだ、止めてぇぇっ!!」
――もう後がない。
萌果は嫌々をして泣き叫ぶが、男どもを悦ばせるばかりだ。
ブラが外された。パンティも引き裂かれる。
「ひょー!」
男どもが嬌声を上げた。
「意外と乳輪がでかいな」
「おい見て見ろよ、このマ○コ」
男の一人が必死に抵抗する萌果の足を押さえつけて、股を前回にさせた。
「うひゃー、ピンクのマ○コだ! こんなの久しぶりに見たぜ」
「ああ、こいつはヴァージンだな!」
「ううっ……ヒック……うっ……」
萌果はもう抵抗はしなかった。
代わりに身体を強張らせ、さめざめと啜り泣いていた。
417桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:52:50 ID:SBN98y6p
「大和くん……助けて、大和くんっ……」
うわ言のように繰り返す。
「ヤマトぉ? 誰だそれ? 宇宙戦艦か?」
「何、カレシ? 大丈夫、そんな奴俺が忘れさせてやるよ」
男どもが「ぎゃははは!」と派手に笑った。
「一番槍は俺がもらうぜ」
それまで腕を組んでにやにや見ていた、眉毛の無い大男がずいっと進み出る。
皆は彼のために道を開けながら、萌果の体を押さえつける。
「!」
涙に濡れた萌果の視界にもそれははっきり映った。
男の股間にそそりたつ、黒々とした兇器。
(あれが……男の人の……)
萌果にとって初めて見るそれはあまりにもグロテスクだった。
びくびくっと怒り、天を衝いて怒張している。
まるでゴキブリのように真っ黒。
そして、何よりその大きさ。他のモノを見たことはないが、
それが規格外の大きさであることは萌果にも分かる。
(あんなものが、私の――……)
萌果は絶望に気が遠くなった。
萌果とて年頃の女の子だ。奥手ながらそれなりの知識も持っているつもりだ。
だが、萌果にとってそれはあくまで愛しいひととだけ行うべき愛の確認である。
決して、自分を取り巻く、股間を膨らませている下劣な男どものような、醜いレイプ行為ではない。
ふと、大和に押し倒されたときのことを思い出した。
(嫌だよ……私、こんなの……大和くん、私――……)
「へへ、いただきまんもーす」
男が逸物の切っ先を動けない萌果の女性にあてがった。
「いやあああああっ!! やめてえええええっ、お願いいっ!」
「――止めて欲しいのか?」
ふと男が優しい声で問いかけた。
418桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:54:04 ID:SBN98y6p
「…………?」
「止めて欲しいのか、つってんだろ」
萌果は男の表情のない顔を見上げると、ひっしでこくんこくん頷く。
「そうか――」
男はぐにゃっと顔を歪ませた。
「駄目♪」
「ひっ、いぎゃあああああああああああああああああああああああああっ!!」
――男の逸物が萌果の処女を貫いたのだった。
あまりにも、無惨だった。
男の拳大の逸物が、萌果の膣口を鮮血とともに破って、挿入されている。
男は根本まで押し込もうとするが、萌果の膣全体にめり込んで、半分ほどしか収まらない。
それでも子宮へと向けて腰を突き出す。
「ひぐぅい、ぎぃやああああああああああああああああああっ!!」
萌果は全身を弓なりに反らせ、喉を震わせ、絶叫した。
ぽろぽろと涙が溢れてくる。
あまりの疼痛に吐き気がこみあげてくる。
まだ稚い子供のような性器に、岩のような男の剛直が沈められて。
男はピストン運動を開始した。
「ひぎぃいいいいいいいいっ!! いでええええええええっ、いでえええええええええええっ!!」
萌果は激痛にのたうち回るが、他の男がしっかり押さえて離さない。
口から唾を飛ばし、必死で、聞くに堪えない叫びを続ける。
「ひゃはははは、こいつぁ面白れえっ!!」
「やっぱ女を姦るのはこうでなくちゃ」
周りの男どもが囃し立てる。
萌果の苦痛も、絶叫も、この男どもにとってはLSDをキメるときのBGMのようなものだ。
「さっすが処女だぜ! 締まる締まる♪」
眉無し男が愉悦をもらす。口からは涎をたらしながら、はあはあ言っている。
涎が萌果の目に入った。
―― 一気に腰使いを加速させた。
「ぐぎゃああああああああああああああああああああっ!!」
ぶしゅうと萌果の女性から血飛沫が噴き出る。
それと同時に男は萌果の胎内に精を放った。
419桜井萌果の壊し方 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 01:54:49 ID:SBN98y6p
「あ……あ……」
萌果は涙腺が壊れたように涙をあふれさせながら、弱々しく胸を上下させている。
十人ばかりの男たちに一人数度も犯されたマ○コからは、とぽとぽとザーメンがこぼれてくる。
無理矢理ふくまされた口は、歯をたてたため、男に殴られて、歯が欠けている。
面白半分の暴力は何度も加えられた。
腹の打撲も――子供が産めなくなるほど酷いものだったが、顔面は特にぶくぶくに膨れあがって、
無惨極まりなかった。
醜くお多福のように膨れたその顔は、萌果を知るものなら誰もがそれが萌果と分からない代物だった。
その顔にもザーメンがぐしょぐしょにかけられている。萌果は全身ザーメン塗れだった。

「さてと、それじゃ仕事だ♪」
そういうと、眉の無い大男が、煙草を床に押しつぶして、立ち上がる。
腰から何かすらりと抜く。アーミーナイフ。
「まぁ、悪く思わんでくれや。二目とみれねえようにとのご依頼なんだ」
「ひぎっ……がっ……」
ぴくとも動けない萌果の顔を、それでも手で押さえる。
男は凶刃を萌果の繊細な顔に突き立てた。
「うぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」

翌日。
路地裏に捨てられた萌果は付近を通りかかった住人に発見され、病院に運び込まれた。
全身の傷も酷いものだったが、何よりその心に負った傷は二度と塞がらないもだった。
滅茶苦茶に切り刻まれた顔について、手の施しようのないことを医師は告げた。

大和に見られる前に。
桜井萌果は自殺した。

泣き叫び続けた白川奈々の憔悴とは対照的に、西園寺ゆかりの笑顔はつややかだった。

(終わり)
420名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 08:57:02 ID:3obmkY1+
この手のは別スレでいいんじゃない?

ここでこんなのを続けられるとちょっときつい…

普通のだけにして…
421名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 10:36:51 ID:paVfu7Yi
自殺モノはキツいだろ・・・。
422名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 11:06:21 ID:5X9ImS0T
専ブラだと◆fa/WRePdmw は自動あぼーんできるからオススメw
>>295光臨期待age
423名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 11:15:36 ID:hIUGDM8w
>◆fa/WRePdmw

   _  ∩
 ( ゚∀゚)彡 美紀!美紀!
  ⊂彡
424名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 15:25:29 ID:tLBxzmC5
ちょい浮きそうだがこういうの好き。純愛なんて吐き気がするからね
425(゚∀゚)アヒャ ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 17:36:49 ID:f568X9qj
気にくわない人は◆fa/WRePdmwをNGわーどにしてくらはい。
まあ、どうしても拒絶が酷いようなら鬼畜スレッドに行きますが。
次はリクエスト通り美紀を壊します(゚∀゚)アヒャ
426名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 17:38:48 ID:z86rM6uu
>まあ、どうしても拒絶が酷いようなら鬼畜スレッドに行きますが。

早く行けよ
427名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 19:03:42 ID:7T4EFwMX
鬼畜なだけでエロくないからおもしろくない。
428美紀と安信 ◆fa/WRePdmw :2006/02/07(火) 19:12:49 ID:V27gNLiX
鬼畜陵辱スレに投下しました(゚∀゚)アヒャ
来栖たん(;´Д`)'`ァ'`ァ
429名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 23:16:33 ID:1Kh+AO8j
読み手の態度でけえな、ここ
430名無しさん@ピンキー:2006/02/07(火) 23:31:18 ID:2XNeww7F
せっかくの作家を追い出さないでくれよ!だか自殺は正直勘弁。
後もうちょいエロく。
431名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 00:25:05 ID:8kL63QmQ
過疎る訳が分かるな
432名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 08:42:10 ID:gY1enWlI
読み手がこれじゃあねえ……過疎っても仕方ないw
433名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 09:25:17 ID:IIpqxP7e
受け入れられない作品を書く方も書く方だと思うが
434名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 09:57:11 ID:PXq2YSzO
このテのスレって、
書き手は「こんなの書いてみました。良かったら読んで下さい。」
読み手は「ありがたく読ませていただきます」
って流れでマターリ流れてたんだけどねぇ…

書き手が「ほら、おまいらに書いてやったぞ。有難く読みやがれ!」
読み手が「こんなチラシの裏に書いた落書きなぞ読めるか!」
ってのが最近の流れになっちゃってる気がする。
435名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 10:07:53 ID:RVoDxvmd
趣味が合わん人が多いんだからしょうがない
436名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 11:53:56 ID:EUh+tx/+
エロ中心に書かれてたのにいきなり鬼畜系はさすがに受け入れられにくいでしょ
ここはまともなエロパロだけだと思ってた人も多いのでは?
ちょっとエロがあるだけの鬼畜系がおkだったら
ホモもありだと思う人もでてくるかもしれないでしょ

まあ◆fa/WRePdmwの対応が早かったからこの問題はもういいでしょう
次スレのテンプレを考えといた方がいいな
次があるかはわからんが…
437名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 18:22:33 ID:jT3NGDv0
ここは雰囲気悪すぎるよ。
438名無しさん@ピンキー:2006/02/09(木) 04:26:41 ID:yUa6B+Nq
>>191の続きが死ぬほど読みたいんですが、駄目でしょうか?
作者さん今も見てるかな・・・

ダーク萌果たん(;´Д`)'`ァ'`ァ
439名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 09:18:53 ID:6kKbj50G
神待ちage
440名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 09:24:44 ID:6kKbj50G
見事にあがってないわけで
441295 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:47:58 ID:MVEJqSBn
お久しぶりです。
なんとか美紀編書き上げました。
相変わらずエロのみ追求で、知性の欠片も感じられない内容ですがどうぞ読んでください。
442美紀編 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:49:15 ID:MVEJqSBn
「あれ?秋月じゃん、珍しいわね。」
自主練習のため、学校のグラウンドを訪れた大和を待っていたのは、同じく自主練習のため、一足早く
グラウンドで走りこんでいた羽柴美紀であった。
「俺だって陸上部員だからな。自主練くらいするさ。」
「ふーん、なかなか殊勝な心意気じゃん。雨でも降らなきゃいいけどね。」
涼風を始め、部のレギュラークラスは大会に出場のため、この日は自主練習であったが、実際に参加して
いるのは美紀と大和の2人のみであった。
「しかし、俺たちだけか…」
「まあ仕方ないじゃん。大会の手伝いや見学に行ってる人もいるんだし……」
「まあ、そうだな。うるさい先輩方もいないことだし、のびのびやらせてもらうか。」
2人とも短距離専門と言うこともあり、お互いのタイム計測やフォームチェックなど、協力しながら
自主練習をこなしていった。気がつくと学校の時計は夕方の5時を指していた。
「あ、もうこんな時間。ねぇ秋月、そろそろ上がろうか?」
「なんだ、もうこんな時間か。なんかあっという間だったな。」
「そうだね。あ、最後はちゃんとストレッチで終わらないとね。」
最後のストレッチも大和と美紀のペアで行うことにして、まずは大和が地面に座ると、美紀が前屈を
サポートするように、大和の背中を全身を使ってグイっと押し込んだ。
「いででででで、もう少し優しくやってくれよぉー」
「文句言わないの、アンタいっつも手抜いてるでしょ?これくらいやったほうがいいのよ。」
美紀は笑いながら、大和の背中を押し続けた。押し続けた手の位置を変えようと、今度は肩のところに
両手を添えて押そうとしたところ、大和の汗で滑ってしまい、後ろから大和に覆いかぶさるような格好に
なってしまった。大和は背中に当たる美紀の胸の感触にドキっとした。美紀もまた大和から発せられる
汗の匂いに、少なからず興奮を覚えた。
「あ、ご、ゴメン…」
「い、いや、大丈夫だ… お前は大丈夫か?」
「う、うん…大丈夫… 続けるよ?」
美紀は、大和に密着したまま、背中をグイグイと押し続けた。
「こ、この方が滑らなくていいからね…」
「そ、そうだな…」
大和は背中に当たる美紀の胸の感触を味わいながら、美紀は大和の体臭を感じながら無言の時は過ぎていった。
「そ、そろそろ交代するか?」
大和がそう言うと、美紀は名残惜しそうな表情を浮かべいつまでも大和の肩に手を添えていると、
大和は交代すべく立ち上がった。美紀は無言で地面に座ると、大和も無言で背中を押し始めた。
だが、大和はすぐに先程の美紀の時と同じように体を密着させると、膨らんでいる股間を美紀の背中に
押し当てながら、美紀の背中を押し続けた。
「この方が、滑らなくていいんだよな?」
「そ、そうだね…」
443美紀編 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:50:36 ID:MVEJqSBn
美紀は背中に感じる熱い感触に、段々と呼吸が荒くなっているのを感じていた。
どれくらい2人のストレッチが続いたのだろうか。沈黙を破るように美紀が口を開いた。
「そ、そろそろ上がろうか?」
「そ、そうだな」
「シャ、シャワー浴びないとね?」
「あ、ああ、そうだな」
2人は無言で校舎に戻ると、2人で女子更衣室に姿を消した。先に美紀が入り、中に人がいないのを
確認すると大和に合図を送り、大和も中に入り、扉の鍵をかけた。その瞬間、どちらともなくお互いの
唇にむしゃぶりついた。静寂に包まれていた更衣室は2人の唾液が絡み合う淫靡な音と、2人の
吐息に包まれていった。大和は美紀のランニングウェアをたくし上げると、見事な乳房が姿を現した。
さくらんぼのようなチェリーピンクの乳首を指で刺激すると、美紀は「はぁぁん」と切ない喘ぎ声を
漏らした。するとお返しとばかりに、美紀が大和のトレーニングパンツをずり下げると、天井を向いて
勃起している大和のペニスが顔を現した。美紀は慣れた手つきで、屹立したペニスをしごき始めた。
すると、今度は大和が美穂のトレーニングパンツに手をしのばせると、一気に蜜壷へと指を進めていった。
中はすでに愛液が溢れ返り、大和の指を難なく受け入れて行った。
「は、羽柴、口で…」
大和が全てを言い終わる前に、美紀は大和の前にひざまづくと、
「あぁん、すごいよ。秋月のチ○ポ、こんなに大きくなって… もう我慢できない」
そう言って、いきなり大和のペニスを喉の奥まで咥え込んだ。そして唾液をたっぷりと含んでのフェラチオは
淫靡な音を醸し出していった。美紀のフェラチオは、まるでペニスから全ての精液を吸い取るかのような
吸引力で、少しでも気を許すと一気に放出してしまいそうなテクニックであった。
「くぅぅ、羽柴、お前すげぇ上手いな。どこでこんなテクを?」
美紀は大和のペニスから口を離すと、
「うふふ、ナイショ。自慢のテクなんだからね。」
と、悪戯っぽく微笑んだ。そしてまたすぐに大和のペニスを口に含むと、上目遣いで大和を見ながら
妖しく微笑んで、激しくピストンを再開した。このまま任せていると、さすがに大和も限界であった。
「羽柴、今度は俺の番だぞ。」
そう言って、無理やり美紀の口元からペニスを引き抜くと、更衣室の長椅子に美紀を寝かせると、
両足を掴んで一気に広げた。美紀の秘部からは愛液がトロトロをあふれ出し、妖しい光沢を放っていた。
淫肉は鮮やかなサーモンピンクで、大和は愛液をすすり出すように、美紀の蜜壷にむしゃぶりついた。
美紀はすぐに、よがり狂って、声にならない喘ぎ声を更衣室に響かせた。綾乃に鍛えられた舌技で美紀を
責め続けると、あっという間に美紀は体を痙攣させ絶頂に達した。
「なんだ、羽柴は責められると弱いなぁ」
「しょ、しょうがないじゃん。秋月が上手すぎるんだよ。こんなの反則だよ。」
「まあ、お前のフェラだって反則級だからお互い様だよ。」
そう言うと、大和は仰向けでグッタリしている美紀をうつぶせに転がし、体を起こし四つん這いにさせた。
美紀の背後に回りこみ、屹立したペニスを美紀の蜜壷にあてがうと、一気に中へ沈めていった。
美紀の膣内は、陸上で鍛えているだけあって、締りはバツグンであった。美紀の丸みを帯びた腰を掴むと
大和は激しくペニスを美紀の蜜壷に撃ち込んだ。
「あぁぁぁ、いいよぉ、秋月ぃ、もっと、もっと激しくしてぇぇ」
美紀は、口を開けてよだれを垂らしながら、自ら腰を振って快感を貪り続けた。美紀のフェラチオで既に
臨界点に達しつつあった大和も、美紀の膣内の感触にもはや限界であった。
「は、羽柴、出すぞ!」
「あはぁぁぁぁ、ちょ、ちょうだい、秋月の精液、マ○コにいっぱいちょうだい!」
大和は腰の動きを更に激しく動かすと、「うっ」と小さく呻いて、体の動きを止めると、ペニスの先端から
美紀の子宮に熱い精液がドクドクと流れ込んで行き、それを受けるように今度は美紀が体を痙攣させて
絶頂に達したようだ。
444美紀編 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:52:03 ID:MVEJqSBn
女子更衣室の隣にあるシャワールームで大和と美紀は、練習とそのあとの運動の汗を流していた。
「なぁ羽柴。中に出しちまったけど平気なのか?」
「ああ、全然平気だよ。ピル飲んでるから、いくらでも中出ししても平気なんだ。」
「そっか… しっかしお前、エロい体してるけど、本当にエロいな?」
「何言ってんだよ、秋月だって何だよそのチ○ポは?そんなデカいの今まで見た事ないぞ。」
「ん、そうか?まあいいじゃんか。でもお前、いっつもこんなことしてんのか?」
「うーん、まぁね。SEXはどっちかというと大好きだしさ。走った後は特にそうなんだ。」
「走った後?」
「うん。思いっきり走ると無性にSEXがしたくなるんだよ。いっつも部活が終わると逆ナンやセフレと
 ハメまくりさ…」
「…………」
「それにさ、今日は秋月の汗の匂い嗅いだら…」
「匂い?」
「スイッチ入っちゃってさ。猛烈に秋月のチ○ポが欲しくなっちゃったの。」
「そっか…」
「まあさ、自分でも、自分がどうしようもない変態女だってのはわかってるんだ。」
「ははは、それなら俺はどうしようもない変態男だな。」
「秋月…」
「羽柴に胸押し付けられて、チ○ポ大きくしてんだもんな。ハハハハハ」
大和に連られるように、美紀も大笑いしてしまい、シャワー室は笑い声がこだました。

日もすっかり落ちかけ、夕暮れの学校を後にした大和と美紀は2人並んで家路を急いだ。
近道をするために、雑木林を抜ける小道を通った。街灯もないこの道は、普段は夜遅くなると誰も通らないが、
2人は敢えてこの道を選択した。無言で小道を進み、ある程度暗闇にも目が慣れてきた頃、美紀が口を開いた。
「な、なあ秋月、私、まだ満足できないよ。」
「じ、実を言うと俺もなんだ、羽柴。」
「よ、よかったらウチに来ないか?今日は両親が旅行に行ってて留守なんだ…」
「い、いいのか?」
大和が尋ねると、美紀は静かに頷いた。そしていつの間にか、美紀の左手は大和の股間に手を伸ばしており、
「ふふふ、秋月ったら、もうこんなに硬くしてる。」
大和も、右手で美紀の制服のスカートをたくし上げ、純白のパンティに手を潜り込ませると、
「羽柴も、もうグッショリだな。」
「あん、なんかもう家まで我慢できないかも…」
「ああ、そうだな。」
大和は、そう言うと、美紀の手を引っ張って小道を外れ、林の中に入っていった。大きい木の前に来ると
大和はその木を背にして立つと、制服のズボンのジッパーを下ろすと、勃起したペニスをむき出しにした。
美紀は、何も言わずに嬉しそうな表情を浮かべ、大和の前に跪くと、勃起したペニスに手を添えて、
一気に濡れた唇で包み込んでいった。美紀の口内は既に多量の唾液が分泌され、物静かな雑木林の中に
淫靡な音が響き渡っていた。美紀は喉の奥まで大和のペニスを飲み込みながら、右手はパンティの奥の
秘部を自ら刺激して、大和を受け入れる体勢を作っていった。そして、大和のペニスから口を離すと、
大木に手を突いて、腰を突き出した。
445美紀編 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:53:21 ID:MVEJqSBn
「ん、いいよ、秋月。思いっきりかき回して?」
大和は、美紀のスカートを捲くり上げ、愛液でグショグショになったパンティをずり下げると、勃起した
ペニスを一気に蜜壷の中へ突き入れた。
「はぁぁぁぁん、いっ、いいいい… あっ、秋月ぃ、いいよぉぉ、も、もっと…」
ポニーテールの長い髪を振り乱して、美紀はヨガり狂っていた。大和も、呼応するように、激しく腰を
打ちつけると、林の中は、肉がぶつかり合う音と、粘液が擦れ合う音と、美紀のヨガり声がイヤらしく
響き渡っていた。美紀の膣の中は大和が腰を打ち付けるたびに、キュッキュッと締め付けて、それが
一層お互いの快感を増していった。
ある程度、暗闇に慣れてくると、大和は周囲に人の気配があることを察知した。
実はこの雑木林は、いわゆる青姦のメッカということを安信から聞かされており、ソレを目当ての覗き魔も
多いということも大和は聞かされていた。大和は美紀の蜜壷をかき回していたペニスを一旦引き抜いた。
「ああん、抜いちゃやだぁ…」
美紀は切なげな声を漏らすと、腰を振って大和の肉棒を求めた。
「心配すんなよ。今度は前から思いっきりハメてやるさ。」
「ああん、嬉しい。思いっきりイカせてぇ…」
美紀は正面から大和に抱きつくと、自ら足を広げ、大和の肉棒を愛液で溢れかえる蜜壷に導いた。
「んっ、はぁぁぁぁん、いっ、いいよぉ、キモチいいよぉ…」
「ほら、しっかりつかまれよ?」
美紀は両腕を首に絡め、大和は美紀の両足を支えながら、いわゆる駅弁スタイルで2人は激しく求め合った。
大和は美紀の唇に唇を重ねると、美紀も舌を入れて反応した。唇を離した瞬間、大和は美紀に囁いた。
「ほら、羽柴。向こうの木陰で俺たちの事見てる連中がいるぞ。」
「え?うそ?」
美紀は激しく反応して、大和の言う方向を見ると、確かに月明かりに照らされて数人の人影が見えた。
「せっかくだから、あいつらに見せ付けてやろうぜ。」
「ちょ、ちょっと、あきづ… あっ、あああああああん」
美紀は何かを大和に訴えかけようとしたが、大和が激しくペニスを撃ちつけるおかげで、声にならなかった。
「おお、羽柴。見られてるって分かった途端に、すごい締め付けだな。この淫乱め。」
「な、何言ってんだよ。そ、そんな事あるわけ… はぁ、はぁぁぁぁぁん…」
「凄いな、濡れ方もハンパじゃないぞ。お前の汁が俺の足元まで垂れて来てるじゃないか。」
「う、嘘… そ、そんな事… うぁ、や、やぁぁ、そんなに突き上げちゃ…」
大和は、美紀を駅弁スタイルで責めたまま、覗き魔がいる方向へゆっくりと進んでいった。
「な、何なの?秋月?」
「ふふふ、せっかくだから羽柴のスケベな体を覗き魔のみんなにも良く見せてやろうと思ってね?」
「や、やだ、そんな事… お、お願い、秋月…」
「それとも、大勢の覗き魔に、犯してもらおうか?」
「えっ?」
瞬間、大和のペニスを咥え込んでいた蜜壷がキュンと収縮して、より一層大和の肉棒を締め付けた。
「おっ、今マ○コがすげぇ締まったぞ。想像してマ○コが堪らなくなったのか?」
美紀は切なげな表情を浮かべると、快感に耐えながらも声を絞り出した。
「や、やだよぉ… 私は、あ、秋月のチ○ポがいいのぉ…」
「羽柴…」
「お、お願いだから、秋月のチ○ポで、私のマ○コをイかせてよぉ…」
「当たり前だろ、冗談だよ。お前のスケベな体を自由に出来るのは俺だけだからな?」
「う、うん。分かったよぉ。今度から私のマ○コは秋月の精液専用便所でいいよぉ…」
「羽柴、お前は最高だぜ。」
「う、嬉しい… ね、ねぇお願い、私もう我慢できない。」
大和はペニスを一旦抜いて、美紀をゆっくりと芝生に仰向けに寝かせると、足首を掴んで両足を大きく広げた。
先程まで大和の肉棒を受け入れていた蜜壷はヒクヒクと痙攣して、溢れ出る愛液が月明かりに反射して
輝いていた。大和は硬く反り返った肉棒を一気に、愛液が溢れかえる蜜壷へと突き入れた。
「はぁぁぁぁん、いっ、いいよぉ、あ、秋月ぃ。も、もっと、チ○ポで突いてぇ…」
覗き魔が見ているのも構わずに、美紀は大声を上げて快感を貪り出した。
大和は美紀の唇を貪ったり、勃起した乳首を刺激しつつ責め立てていると、そろそろ限界が近づいてきた。
「羽柴、そろそろイくぞ。」
「ああん、ちょうだい。マ○コに秋月の精液いっぱいちょうだい?」
大和は、ラストスパートとばかりに腰を全力でピストンすると、瞬く間に絶頂を迎え、美紀の膣内に大量の
精液を流し込んで果てた。
「はぁぁぁぁぁん、精液が… 一杯… 一杯だよぉ…」
美紀はそう言って、体を痙攣させると絶頂を迎えた。
446美紀編 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 21:54:10 ID:MVEJqSBn
ふと気がつくと、さっきまで2人を覗いていた連中の姿は見えなくなり、雑木林の中は静寂に包まれて、
時折吹く風に揺れる木の葉が擦れる音が聞こえる程度であった。
大和はズボンのファスナーから出ていたペニスをハンカチで拭いて仕舞い、美紀は愛液と大和の精液が
たっぷりと分泌された秘部をそのままにパンティを穿いただけで、すっかり帰り支度は完了した。
「それじゃいこっか?」
「そうだな」
「ふふふ、お腹の中が秋月の精液で一杯なのが分かるよ。」
美紀は嬉しそうに笑った。
「なぁ、羽柴。その、何と言うか、中に出して大丈夫なのか?」
「ああん、大丈夫大丈夫。今日は安全日だからね。だから今夜はずっと中出しでいいからね?」
「ははは、羽柴がそう言うなら、遠慮なく出さしてもらうからな。」
「あ、でも危険な日はカンベンね?その代わりいくらでも飲んであげるからね?」
このような会話をしながら、2人は美紀の家へと向かった。

翌日、大和が美紀の家を出たのは結局、昼過ぎの事であった。


美紀編 終了
447295 ◆6BL9abHRoc :2006/02/10(金) 22:02:24 ID:MVEJqSBn
途中でageてるし…
今回は>>372さんの指摘してた、声を多めに使用するようにしました。

美紀の設定が今回は前3人と多少異なっていたのが、自分でもどうなんだろうと思いましたが、
やっぱり美紀は淫乱系全開で行ったほうが良いと思いまして、このようにしました。
時間があれば別の設定(シチュエーション)でも書いてみたいです。

次回はやっぱり、早乙女優花ですかね?
448名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 22:39:50 ID:0g5GU8OH
>>447
GJ!
449名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 22:42:25 ID:0g5GU8OH
>>295だったな、スマソ。
次は優花でいいですよ。
450名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 22:58:25 ID:U9oXkphK
久しぶりに覗いたら良品が。
ところで、鬼畜スレでないスレではどこまでが限界だ?
451名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 23:58:33 ID:JOXPVvDZ
>>447

ありがとうっす
452名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 01:12:37 ID:/7cvqzPW
>>295
GJ!
やっぱり声が出てるといいですなw
453名無しさん@ピンキー:2006/02/11(土) 15:52:34 ID:JSpFtwdX
>>450
ほのぼのレイプ
454名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 15:26:33 ID:4z+4d9cn
>>295
やっぱり気軽に読めてエロいのがイイ!
455名無しさん@ピンキー:2006/02/15(水) 18:38:26 ID:Ydskr9rX
295氏次回作期待age
456大和監禁:2006/02/16(木) 01:51:23 ID:xpeYSKC4
「おはよう秋月君」
私はにっこり微笑んだ。手には朝食を提げている
ここでの日の出はこれで四回目。
秋月君も今の暮らしに少しは慣れてくれたかしら。
「…………」
彼は黙ったままだ(当然だけど)。
私は食事を摂らせるために彼の口枷を外す。
ボールギャグが唾液をまとって床に落ちる。
その途端、口汚い罵り声が響いた。
「お前っ! 何のつもりだよ!! ここからだせ!!」
私は吃驚してしまって――それで反射的に彼の頬をはたいていた。
ピシャッ
小気味よい音が反響する。私は手を数回往復させる。
秋月君は拘束された姿勢のままよろろと揺れて、掠れた息を吐いた。
鼻から血が出ている。
「秋月君、落ち着いた?」
私はまた優しく微笑んで、彼の頬をなぜる。
なのに彼の目は冷たい。食事を食べさせるため、スプーンを口に持っていくが、
彼は首を振ってはたき落とす。
457大和監禁:2006/02/16(木) 01:52:00 ID:xpeYSKC4
「朝比奈、朝比奈……助けて」
――朝比奈――
その音声を耳にして、私の脳内で感情と思考が固まる。
私は床に置いておいた金属バッドを手にした。
びゅんと風を切る。
「駄目よ、そんな女の名を口にしちゃ――駄目よ」
――数十回、手に重たい感触がしたころ、
すっかり手が痺れた私はそれを床に抛り投げた。カランと鈍い音がする。
秋月君はすっかり大人しくなったようだ。
血だらけの口にもう一度ボールギャグを噛ませる。
私は食膳を置いて地下室の扉を開けた。
あの女のことはじきに忘れてくれるだろう。
今秋月君は私の手の中にいるのだから。
帰ってきたら調教を続けよう。私は光を暗闇に閉じこめた。
458大和監禁:2006/02/16(木) 01:52:40 ID:xpeYSKC4
「萌果ちゃん……秋月から何か連絡無かった?」
目の前にポニーテールの少女がいる。
酷く苦悩した顔をしている。
私は黙って首を横に振る。彼女は「そう……」と言って俯いた。
「おかしいよ、秋月がいなくなってからもう四日。
なのにまだ姿を見せないなんて……」
マンションに帰らない秋月君のために皆は大騒ぎになっていた。
朝比奈さんの憔悴はとくに酷い。
今日亦学校を休んだようだ。
必死になって秋月君を捜すつもりなのだろう
クスッ
私はそっと笑う。バカな女。
やがて予鈴が響いた。
459大和監禁:2006/02/16(木) 01:53:15 ID:xpeYSKC4
「ただいま、秋月君」
「…………」
地下室に夕日が差し込む。私はその部屋に戻っていた。
秋月君は俯いて死んだようになっていたが、
私の声に反応して首をもたげる。
悪臭がした。
見ると秋月君が尿を漏らしたようだ。
私はフフと笑って彼のズボンを脱がせる。攫って来たときのままの制服のズボン。
――私たち別れよっか――
『そうだな……』
今も胸がずきんと痛む。
私を好きだと言ってくれた秋月君。
でも彼の目は私を見てはいなかった。
あの女を想っていた。あの女を……。
――だからここに連れて来た。
ここならあの女もいない。そう、秋月君は私だけを見てくれる。
「んっ……」
秋月君が幽かに漏らす。
今私はズボンの上から彼の男性をまさぐり、ジッパーから引っ張り出している。
秋月君も初めてだったのだろう。まだ若すぎるそれは綺麗なピンク色だ。
思っていたよりもずっと大きい。
完全に勃起したそれを私は丁寧に舐め回す。
れろれろ。れろれろ。
舌先を使って丹念にさすり、口に含んでしゃぶり上げる。
秋月君の呼吸が荒くなるのが分かる。
ボールギャグから涎を垂らしている。
それが彼のはだけた胸に落ちる。
逞しく、一部の無駄もない彼のカラダ。
その匂いを嗅ぎ私も身体の芯が熱くなってくる。
もう数十回は射精したそれは、それでも猶私の口の中で脈打っている。
私は立ち上がると、背中から制服のファスナーを下げた。
ぱさりとワンピースの制服が床に落ち、私の白い下着があらわになる。
460大和監禁:2006/02/16(木) 01:53:50 ID:xpeYSKC4
「ふふ、秋月君。うれしい? 私とできて。
あのとき、押し倒されたとき、私ほんとはすごいドキドキしてたんだよ?」
言いながら私はショーツを脱ぎ去る。
もう濡れている。
私は秋月君を想うだけでこうなってしまう。
あの日神社で邂逅して以来、私はずっとそうやって慰めて来た。
秋月君だけを想って。
私は花弁を自らの指で開くと、秋月君に見せつけるようにした。
昏い瞳が濁っていくのが分かる。
秋月君は血まみれになったまま鮮血が凝固した顔で、ぼうっとしている。
どうも熱があるようだ。栄養失調に打撲なのだから無理もないけど。
私は座ったままの秋月君にのしかかるように、彼を自身に導いた。
「んっ……」
「……あ……」
彼のものが入っていく――。
私のきつい蜜壺は彼をきゅっきゅと締め付けながら、
ゆっくりと重力に随い、彼を包み込んでいく。
彼のものが中で痙攣するのが分かる。
私は意識して括約筋をしめて彼を挟み込む。
秋月君がおとがいを反らせた。
私は彼の肩に手をついて上下し始める。
愛液がどんどん溢れてきて、あとからあとから滑らかにぬめる。
それは彼の太股を伝い、床に水たまりをつくる。
ぴちゃぴちゃと音がする。
彼の肉と私の音が絡み合う音。
私はたちまちこの音が好きになっていた。
秋月君と一つになれた証の音。
何度聞いても飽きない。
「ふうっ……ふっ!」
「ああ、秋月君、いいわ!」
私は長い黒髪を振り乱した。
それが彼の濡れた首筋にまとわりつく。
どくどくと息づく彼の自身が甘美な刺激を私の脳に送る。
彼のものの血管が膨張し、破裂しそうになっているのが分かる。
私もまったく限界だった。
子宮の奧から後から後から熱い蜜が溢れてきて、二人の愛を奏でる。
意識は次第に霞みがかり、秋月君の顔以外何も見えなくなる。
(ああ、私、私は――)
私は腰の動きを半ば無意識に速める。
秋月君が何か叫んでいる。
ぷしゃあっ。
熱い汁が私のなかで迸る。
私は彼の上に馬乗りになったまま、頂点を迎えた。
「あきつき、くん……」
461名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 02:43:16 ID:ieBTww3X
怖っ・・・・
462名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 06:40:45 ID:1v7CkHJH
どっかで見たことあるような気が。
463名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 15:26:41 ID:3HBSrz0d
>>460
これ本スレで似たようなのあったよね??
464名無しさん@ピンキー:2006/02/16(木) 19:29:32 ID:h9fvO3sc
パクリはいかんよ、パクリは
465 ◆yZGDumU3WM :2006/02/17(金) 00:22:56 ID:kXc59ewb
(´・ω・`)
466名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 16:17:13 ID:7GzcpZFG
295氏次回作期待age
467名無しさん@ピンキー:2006/02/19(日) 16:17:55 ID:7GzcpZFG
295氏次回作期待age
468名無しさん@ピンキー:2006/02/20(月) 05:18:49 ID:wOZsngyo
moge
469名無しさん@ピンキー:2006/02/20(月) 20:27:50 ID:MArf78W8
sage
470名無しさん@ピンキー:2006/02/21(火) 00:55:37 ID:d08Dm1sJ
295氏テラ期待age
471名無しさん@ピンキー:2006/02/22(水) 21:25:59 ID:C8a7udBQ
ほしゅ
472名無しさん@ピンキー:2006/02/23(木) 16:48:53 ID:UyiNidIi
ほしゅ
473名無しさん@ピンキー:2006/02/24(金) 01:35:10 ID:oDXju2MA
はじめて読んだが、作画のクオリティ高いなこれ。
474名無しさん@ピンキー:2006/02/26(日) 18:05:53 ID:o6OUNaco
475名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 15:26:45 ID:n7RkWrAs
しゅ
476名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 15:33:39 ID:fBiAzQD6
涼風サーキット
477名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 07:52:16 ID:2G33sQd4
hosyu
478名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 13:18:48 ID:sjONPUaA
295氏期待age
479名無しさん@ピンキー:2006/03/06(月) 03:21:56 ID:9oklGUo2
480名無しさん@ピンキー:2006/03/07(火) 12:38:50 ID:670oVtv7
481名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 01:17:17 ID:bTiZszOs
482名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 01:18:45 ID:asU08Vp1
483名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 00:55:33 ID:U45CGR8H
484名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 08:34:05 ID:zK1PxTg2
最近業者やってるツレに聞いたら
ココが今かなり盛り上がってるらしい→http://edcvfre.web.fc2.com/
男も女もずっとタダで遊べるし、mixiみたいな感じだな

485名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 11:09:06 ID:Q3T3AqKE
hosyu
486名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 17:40:46 ID:OBx1GS8V
保守
487名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 18:20:08 ID:S83Bvkbz
お〜い誰かいる〜?
488名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 18:50:31 ID:drGaLtMe
              |ヽ|l:.:.:.:/|:l:.:.:.:.:.| |:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:|-'コ:.:|
              |/ l\/ l/|:.:.:.:l| !:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:lニコl:.:|
              |_/|/ ヽ、|:.:.:.!l |:.|:.:.:.:.:/l:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.l:.:.:.|:.:|
              |`ヽミ   l:.:./|! _l:/|__:./_/li:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:|:.:.:.|:.:|
              |ィト,/`  lノ  ´/ レ  l:/|`:.:.:./:.:.:.:.:|:.:.:.|:.:|
              |ソ,/         ___  ' i:.:.:.:/:.:.:.:.:.:|:.:.:.|:.:|
              |`............      /,、 ̄`_ヽ|:./l:.:.:.:.:./:.:.:.:|:.:|   !!!!!!
              |    :::::::....  ,ト!(:.:rテ'/ ´ /:.:.:.:./:.:.:.:.:.:l:.:|
              |    '   ::::..ヾニ_ /  /'ノl:.:.:/:l:.:.:.:.:.:.|:.:|
            /iヽ ヽ 、_          /_' -‐':.:.:|:.:.:.:.:.:|:.:l
              ヽ` \  ̄        ィ‐':.:.|:.:.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.|:/
           l`ヾ、  l--──‐─‐.' ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.l/
           _'、  \. |イ:./l/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:.ノ:.:.:/l/:.:.:.:.:./'
           l l \  `'i Y  |:.:/ノ_ -‐!/l:./l:.:.:/ /:.:.:.:./l
            〉、  ヽ  | \ ` ´    レ i/ il_/
489名無しさん@ピンキー:2006/03/14(火) 21:18:44 ID:Ksl3QGNu
ノシ
490名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 01:06:22 ID:6zO2ob/l
491名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 01:15:08 ID:cDFzfS0d
492名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 02:05:11 ID:xxaayX4o
493名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 19:26:11 ID:6zO2ob/l
494名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 20:27:01 ID:xoBIE+B5
495名無しさん@ピンキー:2006/03/16(木) 21:36:03 ID:I+6ss+Hb
最近の出会い系で一番良いのは『たやすくセフレが作れる』ってこと。
http://bbmc888330.web.fc2.com/
↑たとえばこういうトコとか。
Hに積極的な女のコと遊びたいなら、まずはいいサイト選びが大事。

496名無しさん@ピンキー:2006/03/18(土) 07:41:49 ID:JiX+Wmtb
age
497名無しさん@ピンキー:2006/03/19(日) 23:00:52 ID:3CA79Z3K
>>248
保守
498名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 12:16:10 ID:5VniKC3c
54 名前: 名無しさん@ピンキー Mail: sage 投稿日: 2006/03/21(火) 00:33:05 ID: B7uSGaFz
ここに限らぬが、勘違いしてる人がいるようなので一言

保守≠age
499名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 21:34:58 ID:/k0pFQUO
誰か今回のマガスペでの大和と美紀の設定で
SSを書いてくれないかな〜
500大和×美紀:2006/03/22(水) 02:19:28 ID:riVTIdns
大和「ぬるぽ」
美紀「ガッ」
501名無しさん@ピンキー:2006/03/23(木) 19:40:11 ID:T0W/T7zG
今週のマガスペはよかったなぁ。
本編でもこれから美紀の活躍の場はあるんだろうか
502名無しさん@ピンキー:2006/03/25(土) 09:20:48 ID:a1Sn7o62
>>499
同じく
503名無しさん@ピンキー:2006/03/28(火) 00:10:18 ID:JN2Mnhjo
保守
504名無しさん@ピンキー:2006/03/28(火) 23:18:09 ID:ecf9tneY
保守党
505名無しさん@ピンキー:2006/03/32(土) 23:03:26 ID:ode6StXq
保守
506名無しさん@ピンキー:2006/04/03(月) 01:25:08 ID:CssyO+mb
母娘丼マダー
507名無しさん@ピンキー:2006/04/04(火) 09:05:31 ID:a/b6Ijr0
萌果もん
508名無しさん@ピンキー:2006/04/04(火) 16:51:19 ID:+x0HbE2V
szarfa
509名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 08:05:46 ID:X2LtLKx6
保守
510名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 20:22:10 ID:YAWI+xun
295氏期待age
511名無しさん@ピンキー:2006/04/11(火) 13:12:50 ID:iwnGzizD
涼風
512名無しさん@ピンキー:2006/04/12(水) 17:54:18 ID:2qabo/6Y
保守
513名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 19:59:57 ID:xLjDk8te
保守
514名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 07:20:54 ID:GwsusW+l
515名無しさん@ピンキー:2006/04/17(月) 11:57:30 ID:t+Qeyf53
萌果もんこえ〜
ガクガクブルブル
516名無しさん@ピンキー:2006/04/19(水) 16:57:55 ID:/NmQsfY1
        ハ,,ハ  
        ('(゚∀゚∩_ おいらをどこかのスレに送って!
      /ヽ   〈/\ お別れの時にはお土産を持たせてね!
     /| ̄ ̄ ̄|.\/
       | .モツ煮..|/
        ̄ ̄ ̄
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517名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 13:29:32 ID:FWHyR3ug
干す
518名無しさん@ピンキー:2006/04/24(月) 09:33:48 ID:Vg5l9OIl
捕手
519名無しさん@ピンキー:2006/04/26(水) 15:19:52 ID:YJBOz6RT
520117(´_ゝ`):2006/04/28(金) 01:23:39 ID:YcGdZch9
大和と結衣のエロSS誰か投下しねーかなぁ……

誰もいないのね此処は…(´・ω・`)
521名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 18:16:08 ID:Kx3LBItr
そろそろ涼風とのエロが欲しいなあ、と言ってみる
522名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 00:58:24 ID:YuLQ2YgP
職人さん期待age
523名無しさん@ピンキー:2006/05/01(月) 12:34:08 ID:sAUOqyyY
志村ー、メル欄!メル欄!
524名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 20:49:52 ID:kX36KZvM
525名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 22:20:47 ID:pZ/ar9CK
羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな。
マジ、エロすぎる。
あの尻を後ろから掴んでブチ込みたいぜ。
526名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 21:34:26 ID:clrdpGTJ
hosyu
527名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 09:36:09 ID:yW0bRr1T
保守党
528名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 07:45:45 ID:JyViqo4T
保守
529名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 23:29:29 ID:+TCSTDL4
295氏次回作期待age
530名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 06:56:17 ID:wBkvFQ4S
保守
531名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 18:44:56 ID:ahTVUrjd
532名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 11:11:20 ID:r01s8mZk
羽柴のヤツ、ホント引き締まったいい尻してるよな
533名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 11:21:37 ID:/7oHepPe

534かなり:2006/05/28(日) 18:08:10 ID:SB5UQhD5
>>532
同感
535名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 15:58:43 ID:d0jnW98H
+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・) ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +
 と__)__)
536名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 20:05:23 ID:St7YvlU3
クロスオーバーの前のあのテニスのやつは拙いのか。
小学生だからか。
537名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 11:48:54 ID:IqQIBRNJ
hosyu
538かなり ◆yMi5n3o5k6 :2006/06/04(日) 17:23:46 ID:wzRpBWtP
保守
漏れもトリップつけます。
539名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 08:21:02 ID:zMMqjL1b
ほしゅ
540七誌さ:2006/06/08(木) 06:33:33 ID:qdNSA1Rk
CROSS OVERっておもしろいのかな?
541名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 08:35:46 ID:PzngCJmm
>>540
中盤まではまあまあ面白い。
後半は糞。
542名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 08:40:39 ID:mJRUazqX
hosyu
543名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 18:02:13 ID:yd3VvYLo
涼風SSカマーン
544かなり ◆WT4p4fROmI :2006/06/16(金) 17:55:00 ID:8ZFzaLY8
SSキボンヌ
545名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 20:49:59 ID:Ps2ZGmnx
エロ画像ない?
546名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 22:58:29 ID:qZzRcHhs
ほしゅ
547名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 08:27:33 ID:RAz1H6l8
保守
548名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 16:08:19 ID:wqc2i4dN
ベランダのトマト栽培、今年は大成功です!
さっそくサラダとスープにして頂きました。
多分売っている物とそんなに変わらないと思うのですが、自分で作ったためか
すごく美味しく感じました。
次は何を作ろうか考え中ですが、あんまり手が掛からない方が助かりますね。
549かなり ◆WT4p4fROmI :2006/06/28(水) 18:28:45 ID:vxKl2Nze
>>548
スレ (´∀`( ´∀`) チガイだな
550名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 04:49:30 ID:7o6gCZp5
純愛ものキボン
551名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 02:41:00 ID:6JgWNQpH
純愛系期待!
552名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 02:41:01 ID:6JgWNQpH
純愛系期待!
553名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 01:54:52 ID:PgQARXHh
365 名無しかわいいよ名無し sage 2006/05/20(土) 15:39:07 ID:Y3R6zfwU
2ちゃんに来て1年以上になるけどそれから涼風タンに匹敵する女の子は出てこないなぁ
それほど涼風タンは魅力的^^
最近の対抗馬はアーシェたんくらいかな(^^;;
涼風タンに出逢えてよかった(^-^)/
これからも大和とは仲良くやってね☆

399 名無しかわいいよ名無し sage 2006/05/27(土) 01:16:54 ID:k6AwolWa
どっちが悪いとか悪くないとかあんまり意味無い気がするっす(´・ω・`)
最近二人とも心底本音で意見ぶつけないのがいけないと思うっす
自分の気持ちぶつけてでも相手の話も聞く勇気が必要だと思うっす
お互い譲歩できるところは譲歩し相手の気持ちを知ればまた仲良くできると思うっす(´・ω・`)

401 名無しかわいいよ名無し sage 2006/05/27(土) 11:45:49 ID:DX195ZjS
涼風タンおはよ〜(=゜ω゜)ノ

ですよね〜
とりあえず早く仲直りして涼風タンの笑顔がみたい…
最近全く笑顔がみれない(´・ω・`)

420 名無しかわいいよ名無し sage 2006/05/30(火) 21:31:23 ID:9lRDsTut
それと俺の思う一言。
告白された後自分が本当に好きだったと気づいたがその自分の気持ちを伝えられずに津田先輩は亡くなってしまった。
それ程衝撃的なことがあったんだからそりゃーあーなっても仕方ないよと思いまつ(´・ω・`)同情してとは言わないけど。
もうちょっと温かく見守って欲しいでつ(´・ω・`)批判もそりゃ仕方無いけどね。

・・・・・今から見るとマジ泣ける
ここまで信じていながら、瀬尾は酷すぎる。
抗議くらいしておけ。


554名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 02:06:57 ID:PgQARXHh
大和の部屋にやって来た涼風。
お互いの気まずさから沈黙があたりを支配する。
たまらず大和が涼風に声を掛ける。
「あ、あのさ・・・」

しかしその言葉は涼風からの口付けで遮られる。

突然の事に驚く大和。しかし二人の口付けは3分にも及んだ。

お互いの顔が離れ、涼風が口を開く。
「大和くんが・・・欲しいの・・・」

そう言うや否や涼風は恥ずかしそうに衣服を脱ぎ始めた。
「お、おい朝比奈」
「大和くんの種と一緒に、留学してくる」
「じょ、冗談言って・・・俺をびっくりさせようったって」
「バッカじゃないの!冗談でこんなこと出来ると思う?」

窓から漏れる夜の月明かりを浴びた全裸の涼風。その目には涙が浮かんでいる。
「私に恥かかせる気!?私を・・・一人に・・・しないでよぉ・・・」

そう言って泣き崩れた涼風を大和は抱き締める。
「わかった・・・ごめん」

再びキスを交わす二人。

場面が変わってベッドの上に仰向けになる涼風。大和も全裸。
「・・・行くよ朝比奈・・いや・・・涼風。」
「・・・うん。キて。大和くん」


555名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 09:23:47 ID:eoTM2+Ro
揚げ
556名無しさん@ピンキー:2006/07/07(金) 14:00:40 ID:aC/ac/v5
期待!
557名無しさん@ピンキー:2006/07/09(日) 10:47:34 ID:YclQjQ76
本編は別れちゃったね
558名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 01:46:21 ID:PLJnxxKF
age
559かなり ◆WT4p4fROmI :2006/07/11(火) 21:42:08 ID:qPAbBYG3
  ,,,,.,.,,,,
 ミ・д・ミ <ほっしゅほっしゅ!
  """"
560名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 23:19:58 ID:IO+jooHT
涼風と別れた大和は周囲の女と手当たりしだいw
561名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 00:16:55 ID:qpjXrvmw
思い出そうとしない限り、思い出すことは少なくなった。
朝比奈が留学して一ヶ月である。
恋の炎が消えてからの時間とそれほどの差はない。
振られたことで燃え尽きたのだろうか。
陸上に打ち込むことで、ショックを遠ざけようと足掻きに足掻いた。
躰の痛みや苦しみで、心の中の傷を麻痺させるのは
思いの外、効果があった。
週に二、三度は吐いたし、傷が随分増えた。
残っていた未練という灰が、風に吹かれて散っていく。
敢えて言葉にするなら、そんな表現が適当だ。
562名無し:2006/07/14(金) 14:39:31 ID:TyRjdH76
>>561
続き期待してます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
563かなり ◆WT4p4fROmI :2006/07/15(土) 20:53:23 ID:NpUZMz2T
期待∩゚∀゚∩age
と言ってるけど下げてるし
564名無しさん@ピンキー:2006/07/16(日) 23:14:29 ID:jDN+Tyjh
>>561
一回書いてそれっきり?あんたもしかして>>182
文体かなり似てるし。
一回で終わるなら書かないで、頼むから。
期待して続きが来ないのってさ、半端じゃなく辛いんだ。
565名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 18:43:22 ID:RbUQ2N0E
エロ成分が一杯詰まったのをお願いします
566かなり ◆WT4p4fROmI :2006/07/19(水) 10:27:47 ID:5EHFht8W
暇だ
567名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 03:21:16 ID:jndvDBA5
568名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 20:39:48 ID:ExWgsKF/
age
569名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 10:29:20 ID:HWgerEG6
924 名前:名無しさん@ピンキー メェル:sage 投稿日:2006/07/19(水) 18:31:51 ID:7bW+vbra
おい>>921
ハルヒスレで投下するんじゃなかったのか??

925 名前:かなり ◆WT4p4fROmI メェル:sage 投稿日:2006/07/19(水) 21:39:46 ID:+pZL3JCP
>>924
何を?

926 名前:名無しさん@ピンキー メェル:sage 投稿日:2006/07/20(木) 14:26:56 ID:vQa/MMno
>>925
SS投下しますって言ってただろ。

927 名前:かなり ◆WT4p4fROmI メェル:sage 投稿日:2006/07/20(木) 22:43:15 ID:hmdIFbm2
>>926
昔のことだ
570名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 13:30:27 ID:fMsW0jKf
あげ



今週はいい感じ?
571名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 15:20:54 ID:GZKRMjjD
性行為があるため来週のマガジンは成人向けになりますw
572名無しさん@ピンキー:2006/07/29(土) 00:41:36 ID:PjCf3BuE
裸を披露した結衣がスルーされているぞ。
ゴルゴムの仕業だ!
573かなり ◆WT4p4fROmI :2006/07/29(土) 13:42:58 ID:Gt04ORDN
>>569
またお前か
574名無しさん@ピンキー:2006/07/31(月) 15:10:14 ID:ue5MkKnk
a
575名無しさん@ピンキー:2006/07/31(月) 18:06:41 ID:IDvRSTB8
295氏はいずこに!?
576名無しさん@ピンキー:2006/08/05(土) 08:55:36 ID:TEtd8FgU
あげ
577名無しさん@ピンキー:2006/08/08(火) 08:04:48 ID:n8o0ZbKQ
過疎ってるからあげ               そして投下キボンヌ
578名無しさん@ピンキー:2006/08/08(火) 21:57:45 ID:n8o0ZbKQ
あげ                                                          だれかこい
579名無しさん@ピンキー:2006/08/12(土) 10:26:41 ID:M8H+yJ+Q
あげ
580名無しさん@ピンキー:2006/08/14(月) 07:48:00 ID:YrOXSCAz
ほしゃげ
581名無しさん@ピンキー:2006/08/17(木) 07:23:39 ID:PYpuFffT
萌果
582名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 01:14:55 ID:tiwR7use
あげ
583名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 01:15:49 ID:tiwR7use
あげ
584名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 11:13:58 ID:oHptUw33
服部×ユイ       お願いしまふ。
585名無しさん@ピンキー:2006/08/23(水) 00:17:20 ID:+v8XB+z/
誰かなんか書いとくれ(/_;)/~~
586名無しさん@ピンキー:2006/09/01(金) 11:26:58 ID:oMO6kPzi
ほしゅ
587名無しさん@ピンキー:2006/09/13(水) 17:08:48 ID:TqLE5ZzA
ここで保守
588名無しさん@ピンキー:2006/09/16(土) 12:20:31 ID:K5YuJ9OB
保守ばっかだな・・

というわけで保守
589名無しさん@ピンキー:2006/09/16(土) 15:27:54 ID:oByNqSwE
保守ばっかりしてないでなんか書いてくれよ

保守
590奈々氏ちゃん:2006/09/18(月) 09:46:08 ID:o/q/j+nQ
服部×美穂とかよくない?誰か書いてくだされ。
591名無しさん@ピンキー:2006/09/26(火) 18:00:27 ID:1sEjN2FB
保守

職人様〜
592名無しさん@ピンキー:2006/10/02(月) 23:34:19 ID:n7fZfnVU
一週間遅れだが、羽柴のポロリきたー
593名無しさん@ピンキー:2006/10/08(日) 21:23:17 ID:Ocx+Xvmn
神はまだか?
594名無しさん@ピンキー:2006/10/09(月) 18:10:50 ID:Dfi0C/lb
漫画家って首都圏内が多いんかなぁ?????
595名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 15:29:25 ID:S5axdEW4
hosyu
596名無しさん@ピンキー:2006/10/18(水) 23:40:37 ID:KH4+4ZEh
hosyu
597名無しさん@ピンキー:2006/10/19(木) 21:17:39 ID:qHlntmtz
 
598名無しさん@ピンキー:2006/10/21(土) 13:59:59 ID:Q4KzSC0L
hosyu
599名無しさん@ピンキー:2006/10/22(日) 20:20:43 ID:Bvp1wW9f
瀬尾公治キモス
600名無しさん@ピンキー:2006/10/23(月) 22:20:47 ID:zmmZKdWx
瀬尾は氏ぬべき。
601瀬尾ですけど…:2006/10/24(火) 21:35:29 ID:jcTXrKNJ
そんな氏ね氏ね言うなら本当にその通りにしますよ。逝ってきます
602名無しさん@ピンキー:2006/10/30(月) 11:33:19 ID:TBDAjIEQ
ほす
603名無しさん@ピンキー:2006/11/02(木) 23:30:47 ID:8aEJV26c
陸上部の美人女子高生が一日履いたソックスに
桃の缶詰の桃をぶち込んでギュッと絞って
陸上部女子高生の足臭むんむん特製ピーチ・エードを飲みたい。

604名無しさん@ピンキー:2006/11/03(金) 09:36:13 ID:MvnWXl8y
涼風のエロパロスレって初めて来たけど
過疎ってるから書く気無くしちまったな……
605名無しさん@ピンキー:2006/11/04(土) 02:18:36 ID:ug5kaWFp
 _)         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
  )        ,'::::::::::::::::::::/ ̄ ̄ ` ' ー─- 、;::::::::',
<   馬 う  l:::::::::::::::::::/   _,,      `ヽ;l
  )  鹿 .す  !::::::::::::::::::| ヽ二二,、    ヾ、、 l!
<   !! ら  ';:::::/^ヽ;::| ミr_(;o゚;;〕     _ ヽ l
 ノ        ';:::i 入 ;リ         (イ;;o゚)彡l
  ̄`、 , ─、 ,-' ';:l レ `          ヽ ̄  h
.     V    `'   ' ,              /     ,リ
            ヽ       i` ー---ァ   /
             >、     l,,─、/   /
        ┌─'T/       ` -'"   /
    ̄ ̄ ̄ ̄\  \   ` 、_  ̄   /
          \   \ /) , ' )ス" ̄
            \  / ///7 ヽ__
            ヽ/ "∠ -'ー、 |   `ヽ
              /     '二ヽ ノ     i

606名無しさん@ピンキー:2006/11/06(月) 23:13:55 ID:h1gAN4EN
センター試験の点数が面白いほどとれる本
607名無しさん@ピンキー:2006/11/11(土) 08:34:00 ID:z3cnV6zs
          .. -- ァ――-....
        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
         /:::::/´ ̄ ̄ ̄ ̄`\:::::::ヽ
        /::::::/ _.. -――-.、.._ ヽ:ヽ_:i__
     _[二/::/.イ {:::::::l::::::::::::::::ヽ:\l:::::ト==、/__
   rヘ ̄|::::l:‐ト、ヽ:::::ト、::`>ヤ千::|:::::|   ス/
   く^ー/!:::|:::| ,..≧ミ、:ヽ`勹ィ弐jx'|:::::|ヽノ  >
    トi::::!:::ト:|{ハト_:ハ `\´ トュ:》|リ!::::ハ:仆/
    |:イ:::::ト:{ハ` ヒ.:ソ ,    ゙ー' /_rウ⌒ミ}、
    l{ l::::||:::爿    rァ= }   /r′ ⌒ 、 }   書け
     | ヽレ廾会ァ.. __ ー ′__イ:/}ノ    j} )
     ノ´ ⌒   }/ル┬匸/イ  ̄ `乂_ー __r'
    ( {{   孑' /´l_∠.._ヽ.r‐ ´   _)ノ
     ーt_ ー _.丈ィ{=弐==-/
       ヽ[   r廴----ィ′
         r‐7 // ̄「 |ヽ
         Y_/ /  | | |
          |`¨ーr‐r'--午'
          ノ   /  l.  {
         i ` 7   ヽ--ヘ
         |、_ {     \ァ}
          ー''      ー'′
608名無しさん@ピンキー:2006/11/20(月) 11:36:21 ID:F+lnyCDS
ほす
609名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 22:39:38 ID:205luMcf
age
610名無しさん@ピンキー:2006/11/29(水) 07:00:38 ID:GyZfWSzh
hosyu
611名無しさん@ピンキー:2006/12/03(日) 06:37:04 ID:pPpXpa5L
保守
612名無しさん@ピンキー:2006/12/10(日) 20:10:42 ID:zuknSjOt
保守
613名無しさん@ピンキー:2006/12/18(月) 07:13:40 ID:fXoubggf
捕手
614名無しさん@ピンキー:2006/12/22(金) 04:26:41 ID:hmUbPOOY
投手
615名無しさん@ピンキー:2006/12/26(火) 23:49:38 ID:vQqZ7wtq
ダルビッシュ
616名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 00:21:07 ID:65uEda+A
保守
617名無しさん@ピンキー:2007/01/04(木) 17:21:10 ID:UFiUSLUq
保守
618名無しさん@ピンキー:2007/01/11(木) 19:08:29 ID:p0gR8Cqj
頼む
619名無しさん@ピンキー:2007/01/12(金) 23:03:37 ID:cxUmaKP4
hosyu
620名無しさん@ピンキー:2007/01/13(土) 01:20:09 ID:CJgi0CCd
だれか保管庫作ってくれ
621名無しさん@ピンキー:2007/01/18(木) 00:37:50 ID:L1bxae8I
定期点検中…
622名無しさん@ピンキー:2007/01/23(火) 19:26:40 ID:z/kcq4MC
最近、投下がないね
623名無しさん@ピンキー:2007/01/25(木) 18:58:09 ID:Az6jITiS
俺やっぱ
624名無しさん@ピンキー:2007/01/27(土) 00:06:41 ID:lX5vySdi
>>295氏はどこ行ったんだろう…
625名無しさん@ピンキー:2007/02/01(木) 20:45:03 ID:bx429Ohm
hosyu
626名無しさん@ピンキー:2007/02/02(金) 23:52:54 ID:bynamggr
涼風が大和の目の前でぼろぼろに犯されるみたいな鬼畜SSキボン
627名無しさん@ピンキー:2007/02/03(土) 23:34:18 ID:zBG0F/lY
wwwww
628名無しさん@ピンキー
むしろ大和とのデートの待ち合わせ場所に行く途中で見知らぬ男三人ぐらいに拉致られて
大和が「あいつ遅ぇなー……」とか時計見上げてる最中、「ぅえぇぇっ、もうやめへぇぇぇ……」と
咽び泣き続けながら地べたの上で処女膜破られる涼風希望