ラブひな☆性交ひなた荘☆ (なりきり)

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1成瀬川なる
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   ,':::l:::|::::|::::|:|:::::|:::|:::ヽ、    `'ー'´     ,/|::::|:::|::|::|::l::::|:l:::l::l

ねぇ…誰でもいいから私を気持ちよくさせて…お・ね・が・い
2名無しさん@ピンキー:04/08/02 00:56 ID:hPsKyJi8
ナンバー1風俗嬢の私が>>2ゲットさせていただきますっ♪

     __、-'''^~~~^`''ー、
    _、'~-i/~^~^~^''ヽ:::ヽ、       >1 童貞なの? 私にすべて任せてネ♪(アーマンドクセー!)
   /''~"::i~~^^`''`:::、:;;;;ヽ、;ヽ.      >3 お仕事は? そう、フリーターなの。(定職につけよ!)
   i;;/;i''~'i、ヽ:ヽ;:::ヽ;ヽ:ヽ;ヽ;;ヽ     >4 ア、ゴメンねー。マンコに指入れないでねー(これだから童貞は…)
   i:i:i::i:  ヽ::ヽー、--、、;ヽ:ヽ;;;ヽ    >5 この時間だけは私はあなたの恋人よ♪(今だけな。ププッ)
   i;、;、i_、-‐ヽ`'^ '、_;`ヽ;;ヽ、;;;ー-‐'ノ >6 わぁースゴク大きいのね!(ケッ、短小がぁ)
    i;;;;ヽ i'`、; ,  ´   i;;:;`i''''ー''"´ >7 えっ? もう出ちゃったの?(しかも早漏かよ)
     i::;;;::ヽ." `__    i::;::/::|::|::|、  >8 あ、大丈夫よ、まだまだイケるわよね?(皮ブ厚いな、コイツ…)
    i:: ::: iヽヽ、_   ,/';/:;:;::i::;i::;、i、 >9 ほら、もう勃っちゃたよ!(節操ネーナ。ププッ)
    ,,i::;;::;;;:i i''ヽ;i~"´ ,/"/i;;:::;;:;iヽi、 >10 趣味は何?えっ?萌えアニメ? フーン…
 /´~ i ヽ、|'i、 iヽ、 __、-~ヽ'、_//i: ヽ
  i    ;i ノ;; ;iヽ;ヽ i''ノ  、'~/; ~^'ー_  >11-1000 けっ、キモヲタは萌え絵でオナってろよ!カス!
 |   /;i i、 ;;;i、ヽ,,、-''~´ i ; /  `'ー、
 |  _/;;;-‐‐i:::i‐''~''`´  ::/" i´      ヽ
3名無しさん@ピンキー:04/08/02 03:09 ID:yyeeI6HE
3だったら今度受ける試験通過
4名無しさん@ピンキー:04/08/02 03:53 ID:vT3MHUPI
4ゲトー
5名無しさん@ピンキー:04/08/02 20:12 ID:KRwiBr3m
おしいな。あと一時間早ければ相手できたんだけど…今日も来るかな?
6名無しさん@ピンキー:04/08/02 20:53 ID:bPgpevEC
>>1
まずはちゃぺるを囲んでやれS女。
7名無しさん@ピンキー:04/08/02 21:25 ID:YLSKC0n8
7ゲット
8名無しさん@ピンキー:04/08/02 22:16 ID:RWAttrV5
8か。
それもまたよし
9名無しさん@ピンキー:04/08/03 00:49 ID:/WD+66dP
死闘
10名無しさん@ピンキー:04/08/03 02:10 ID:R05q5Kpg
10といえば三沢さん×3+1/3
11名無しさん@ピンキー:04/08/03 20:03 ID:uD3fDfwZ
結局>1は立て逃げだったわけか。残念賞
12名無しさん@ピンキー:04/08/04 01:01 ID:AleERHRr
13名無しさん@ピンキー:04/08/04 12:45 ID:9mxS6C9M
みつねたん〜パイズリしてちょ〜
14名無しさん@ピンキー:04/08/04 22:57 ID:k6VSeB6j
age
15名無しさん@ピンキー:04/08/05 02:16 ID:YfD4xoNZ
ひなた荘って性交する場所だったんだ・・・
16名無しさん@ピンキー:04/08/05 11:35 ID:QJY4FsoX
成功する場所ですよ。
17名無しさん@ピンキー:04/08/05 20:11 ID:/Ff5s74q
女神降臨キボンヌ
18名無しさん@ピンキー:04/08/06 11:53 ID:njuPb5Gy
なる降臨キボンヌ
19名無しさん@ピンキー:04/08/07 00:36 ID:gHucW4qV
カレン
20名無しさん@ピンキー:04/08/08 00:24 ID:NdADe5hP
女子募集中
21名無しさん@ピンキー:04/08/08 12:42 ID:fHwSqX2n
晒しage
22名無しさん@ピンキー:04/08/10 00:38 ID:QMUPwHRw
なるいる?
23名無しさん@ピンキー:04/08/10 05:42 ID:s6O5QtPn
逃げますた
24名無しさん@ピンキー:04/08/11 01:28 ID:uRVQBwz/
なるが・・・
25名無しさん@ピンキー:04/08/11 01:42 ID:G1oWrBCm
アナルレイプされている・・・・・
26名無しさん@ピンキー:04/08/11 17:29 ID:eLeNatca
中出スゥ
27名無しさん@ピンキー:04/08/11 23:23 ID:uRVQBwz/
淫乱な素子
28名無しさん@ピンキー:04/08/13 00:58 ID:FUvx+i61
ある夜・・・
29カオラ・スゥ:04/08/13 01:52 ID:ygYCTeaW
だーれもおらへんのぉ?
30カオラ・スゥ:04/08/13 02:33 ID:ygYCTeaW
なんやぁ・・・ホンマに誰もおらへんのかぁ。
オモシロないなぁ。

出直してくるわぁ・・・。
「お呼びでない」ってヤツやな!
にゃははは〜。
ほなな♪
31カオラ・スゥ:04/08/13 22:08 ID:ygYCTeaW
おーーっす!

昨日は誰にも遊んでもらえへんかったからな。
今日は早めに待機や。
「急がば回れ」ってヤツやな!


ありゃ、違ったかもしれへんな?
にゃはは、まぁええわ!
待っとるでぇ〜♪
32名無しさん@ピンキー:04/08/13 22:22 ID:W535pCqe
  ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (  ´∀`)< 遊びはどうでもいい、茶を飲むんだ。
 ( ⊃旦O)  \_______________
  と_)___)  旦
33名無しさん@ピンキー:04/08/13 22:22 ID:V/K6Kxoo
スゥ・・
34名無しさん@ピンキー:04/08/13 22:36 ID:mhsRXdcB
スゥちゃん、ちんぽ舐めるかい?
35カオラ・スゥ:04/08/13 22:40 ID:ygYCTeaW
>32
どうでもえぇこと無いやろー?
ウチにとっては遊びが全てやからな!
にゃははは〜。

ん、茶ぁくれるんか?
どーせなら腹が膨れるモンがえぇんやけど・・・。

>33
ん、何や?
アンタもウチと遊びたいんか?
ええでぇ〜大人数の方が楽しいしな!
ほんで、何して遊ぶゥ?

>34
会っていきなり何言うとんねんっ!!
兄ちゃん・・・あんましストレートなんは嫌われるでぇ?
ウチは別にそんな気にせんけども・・・なるやんとかメッチャ怒るやろなぁ。
気ぃつけやぁ。
36名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:01 ID:FUvx+i61
わき腹をマジックハンドでコチョコチョくすぐる。
37カオラ・スゥ:04/08/13 23:05 ID:ygYCTeaW
>36
ちょ、や、やめぇやぁ!
キャハハハハッ!!

ウチこーいうの弱いねん!
キャハ、キャハハハハッ!!
お腹痛いぃぃ・・・
38名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:15 ID:FUvx+i61
カオラが笑い転げている隙に…
耳にフッと息を吹きかけ攻撃。
39名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:16 ID:V/K6Kxoo
今度はお尻のほうだ。
コチョコチョЩ
40カオラ・スゥ:04/08/13 23:33 ID:ygYCTeaW
>38-39
ぅひゃっ!?

び、びびびっくりしたぁ・・・
いきなり変な事・・・ってひゃぅぅっ!?

ちょ、そこは駄目やってぇ!!
お尻くすぐっt・・・キャハハハハッ!!

ハァ・・・ハァ・・・
41名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:38 ID:FUvx+i61
…そして胸をゆっくり揉む。
モミモミ
42名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:40 ID:V/K6Kxoo
パンツの中もくすぐる。
Щクチュクチュ
43カオラ・スゥ:04/08/13 23:48 ID:ygYCTeaW
>41
ぅ・・・ぁ・・?
やめぇ・・やぁ。
ち、力入らへん・・・おかしぃなぁ。
んぅ・・・ぁ・・・

>42
ひゃ、ぅぁ・・・ぁん・・・
そないなトコ・・・い、弄ったらアカンてぇ・・
汚いやん・・・はぅぅ・・・
44名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:53 ID:V/K6Kxoo
パンツを脱がせて指で直接いじる
щクチャクチャ
45名無しさん@ピンキー:04/08/13 23:55 ID:FUvx+i61
セーラー服とブラを脱がしながら小さい乳房に触れながら
揉んでいく。

モミモミ
46カオラ・スゥ:04/08/14 00:02 ID:RbICkl/Z
>44
ん、ぁぁ・・ぅ・・・
兄ちゃんの、兄ちゃんの指がぁ・・・
変・・・やなぁ、何か熱い・・・。
ポーッとして・・・何も考えられへんわぁ。

ウチ、ふやけてまぅぅ・・

>45
ウチ・・・素っ裸になってしもたん?

んはぅぅ・・・む、胸なんて弄ってもおもろないやろ?
そやから・・・堪忍してぇなぁ・・は、恥ずかしい・・・
(ほんのりと赤みの差す顔を力なく背け、恥ずかしそうにモゾモゾと身体を動かす)
47名無しさん@ピンキー:04/08/14 00:09 ID:4bdUSgzk
自分のものを秘所にあてがい一気に入れる
∋ズブ
48名無しさん@ピンキー:04/08/14 00:10 ID:Pd96pMVP
じゃ、俺は後ろから。
49名無しさん@ピンキー:04/08/14 00:12 ID:W6GciKNN
綺麗な胸じゃないか…それにお尻も…

後ろに回りこんで
勃起したものをお尻にツンツンとくっ付ける。
50カオラ・スゥ:04/08/14 00:28 ID:7xDPaDrp
>47
何や…?
何か当たっt……っ!!

痛…っ!!
うっ…く、ぁぁぅ…
(突然の挿入に全身を強張らせて激痛に身を捩る。
深々と男根が刺さっている秘裂からは赤く破弧の証が流れだす)

>48
後ろからて…どういうことや?

ウチもぅ嫌やぁ…遊んで欲しかっただけやのにぃ。
何でこんなこと…

>49
うぁ…ま、また何か当たっとる…
(痛みに顔を歪ませながら、不安からか全身が細かく震えている)
51名無しさん@ピンキー:04/08/14 00:31 ID:4bdUSgzk
痛みに気を使いながらも激しくピストンする
∈パンパン
52名無しさん@ピンキー:04/08/14 00:33 ID:W6GciKNN
大丈夫。
怖くない…怖くない…

カオラのおでこを撫でるように気持ちを落ち着かせ乳首に吸い付く。
53カオラ・スゥ:04/08/14 00:58 ID:7xDPaDrp
>51
んっ、やっ あ、ひぐぅっ!
ウチの中に…な、何か入っと…る
(男の腰が打ち付けられる度に、悲鳴とも喘ぎともとれぬ声をあげるが、
全身を襲う嫌悪感と痛みは拭えていない)

>52
恐ない言うても…ウチ、ウチ痛いし気持ち悪いしで…
どうしたらえぇか…わからへん…く、あぅ…っ!
(軽い錯乱状態に陥ったのか、不安を払おうと男の肩に手を回し、涙ぐんだ顔で訴える)
54名無しさん@ピンキー:04/08/14 01:06 ID:4bdUSgzk
快感を味わいながらピストンを強め、スゥのなかをじっくり味わう。


そして精をなかにだす
∈ビュビュ
汚れたものを口に近づけ舐めらせようとする
55名無しさん@ピンキー:04/08/14 01:11 ID:W6GciKNN
怖いのは最初の時だけ。だから大丈夫。

ちゅうちゅう乳首を啜るが
涙ぐんだ顔で訴えるカオラを優しく包み込む様に抱き髪を撫でていく。
56カオラ・スゥ:04/08/14 01:24 ID:7xDPaDrp
>54
うくっ、やぁっ…熱っ…!!
な、中でビクビクってなっとる…ウチの中に…
(胎内に吐き出された精を受けとめると、
肩で息をしながら暫し呆然)
 
>55
ホンマやな…、兄ちゃんのこと、信じるで…
兄ちゃんなら…信じられる気がするわ…
(膣内の異物が抜かれ、一区切りついたことで
少し落ち着きをとりもどし目を瞑り、男に身を委ねる)
57名無しさん@ピンキー:04/08/14 01:31 ID:4bdUSgzk
液で汚れたものを口に押し付けフェラさせる
∈チュパ チュパ
58名無しさん@ピンキー:04/08/14 01:39 ID:W6GciKNN
怖くないようにするからね…

ゆっくり秘所と勃起したものを
キュキュっと擦れらせていく。
59名無しさん@ピンキー:04/08/15 01:32 ID:ezRy4Slp
なるのアソコを足を使って電気アンマの様に動かしていく・・・
60名無しさん@ピンキー:04/08/16 00:03 ID:YNE/MTal
誰か来て
61名無しさん@ピンキー:04/08/16 13:40 ID:Ks9zDthy
暇なんだってばよ。
62名無しさん@ピンキー:04/08/17 21:34 ID:ME66uGL7
あれからカオラは…
63名無しさん@ピンキー:04/08/17 22:08 ID:2KyhV5Ro
死んだ
64名無しさん@ピンキー:04/08/17 22:27 ID:9KUQUXH5
Σ( ̄ロ ̄lll) ガーン
65名無しさん@ピンキー:04/08/17 22:52 ID:ME66uGL7
ああ、カオラよ…
66名無しさん@ピンキー:04/08/18 17:49 ID:fkFI1uUo
「お兄ちゃん、失礼します・・・」
可奈子が俺の部屋を訪れたのは、二度目の東大の入試に失敗し2浪が決定してしまったあの日、両親と大喧嘩の末自暴自棄になった俺が売り言葉に買い言葉で家を出ると叫んでしまい、その晩部屋で少ない荷物をリュックに詰めていた時のことだった。
「どうしたんだ可奈子?何か用かい?」
「・・・本当に家を出る気なんですか?」
優しく微笑みながら言う俺に、可奈子は目尻に少し涙を浮かべながら悲しそうな表情で聞いてくる。
「・・・まあしょうがないよ、あそこまで大口叩いちゃたんだしね。」
苦笑しながらそう言うと、可奈子は勢いをつけて俺に抱き着いてきた。
「イヤ・・・お兄ちゃんと離れ離れになるなんて私には我慢できません・・・」
ポロポロと涙を流しながら俺にすがりつく可奈子を、俺は優しく抱きしめ返した。
普段の可奈子は感情の表現が少なく物静かなせいで性格が暗いと間違われがちだが、実際はとても淋しがりやの優しいお兄ちゃん子で。
昔、ばあちゃんが可奈子を旅に連れて行こうとした時も「お兄ちゃんと離れるのはイヤ!」と言って頑と譲らなかった時も有った。
更に家族中が俺の東大受験に冷ややかな中、可奈子だけはずっと俺を一生懸命応援し支え続けてくれた。
そんな中、俺は何時の間にか東大に入るための目的であった筈の『約束の女の子』のためでは無く、常にそばで支えてくれる可奈子のために東大に入ると言うのが目的になって行った。
そう、俺は妹の可奈子を愛してしまったのだ。
67名無しさん@ピンキー:04/08/18 17:52 ID:fkFI1uUo
そして可奈子が本当の血をわけた兄妹ではなく、義理の妹だと知った時から、俺はもう歯止めが効かなかった。
「そんなに哀しまなくで。家を出たらばあちゃんの旅館でやっかいになる予定だから、落ちついたら可奈子も来れば良い。ばあちゃんは俺達の仲に協力的だから、きっと協力してくれるはずだよ・・・」
ちょっと情け無いが他に方法が見つからなかった・・・。
「・・・解りました。でも、それまで・・・私がお兄ちゃんに会えない間の分まで・・・今日は一杯愛してください・・・・」
最後は消え入りそうな小さな声で、可奈子がそうおねだりしてくる。
俺は腕の中の可奈子の華奢か体をキュッと抱きしめながら、柑橘系のシャンプーと甘い汗の香りが混じった少しシャギーの掛かった長い黒髪に顔を埋めた。
「可奈子・・・好きだよ。」
「お兄ちゃん・・・私も、愛してます。」
小さな声で、しかし確かな意思と決意の混じった熱い言葉に、俺はジーンと感動すら覚えながら、後ろ髪をリボンで止めてあるせいで露になっているうなじに手を添えて、可奈子の顔を上向かせた。
いつもの何所かクールに冷めた様な表情からは想像できない、熱く潤んだ瞳と、桃色に染まった頬に誘われる様に俺は唇を重ねる。
可奈子の小さな唇は少し固めでプルプルとした感触が気持ちよく、唇の粘膜同士の擦れ合う心地よさを堪能しながら、俺は更に抱きしめる腕の力を強めた。
既にズボンの中の俺のペニスは硬くなっていて、可奈子はその感触をもっと確かめる様に腰を押し付けてきた。
「「・・・んン」」
お互いに鼻から甘ったるい鼻声を上げながら、俺達は全身を密着させ、深い深いキスを続ける。
そして興奮が高まってきたところで俺は可奈子の口内に舌をチュルンと侵入させた。
瞬間、ビクッ!っと震えた可奈子だったが、すぐに舌を絡め返してきた。
チュパチュパと唾液の跳ねる音を響かせながら、身長の低い加奈子の口に覆い被さったような体勢のキスのせいで、上から俺の唾液をトロトロと流し込むと、可奈子は夢中になって美味しそうにコクコクと飲み込んでいく。
68名無しさん@ピンキー:04/08/18 17:57 ID:fkFI1uUo
そんな健気な様子が可愛くて、俺は可奈子の口内の綺麗な歯並びをした歯や歯茎やその奥まで、優しく丁寧に舌先でなぞってやると、可奈子は快感にピクピクと体を振るわせた。
タップリと加奈子の口内を味わい尽くして、やっとキスを止めると、可奈子はキスの快感で下半身に力が入らなくなっていたらしく、俺に体を預けたままズルズルと崩れ落ち、しゃがみ込んだ状態になる。
と、丁度可奈子の顔が俺の股間に来てしまい、そのまま可奈子は俺のズボン越しの固い膨らみにスリスリと頬擦りしてくる。
「はぁ・・・お兄ちゃんのオチンチン、固くなってて・・・凄いです・・」
ウットリとそう言いながら、加奈子は膨らみをなぞる指を離さずに俺のズボンとパンツを順番にゆっくりと脱がしていった。
ビンビンと鎌首をもたげる俺のペニスがあらわになると、可奈子は興奮に頬をピンクに染めながら先端に愛しげにチュッと親愛の挨拶をする様にキスをする。
既に溢れていた先走り液が、加奈子の唇と俺のペニスの先端に透明な糸を引いた。
その糸に誘導される様に可奈子は俺のペニスに再度唇を当てると、そのままヌルリと先走り液のヌメリを使って、俺のペニスを口内に飲み込んでいく。
「うくぅ・・・」
可奈子の唇の粘膜と、俺の敏感な亀頭が擦れ合う快感に、思わず俺が声を上げ、無意識に少し腰を引くと、可奈子は嬉しそうに妖艶に微笑みながら、俺の腰を追いかける様に更に深く、根本まで俺のペニスを飲み込んでいった。
根本まで飲み込むディープスロートは、可奈子の小さな口内には収まり切らず、先端は咽喉の奥まで達していたが、可奈子は苦しそうなそぶりも見せず、逆にウットリと気持ちよさそうに咽喉全体で俺のペニスを味っていく。
俺のペニスは柔らかく暖かい口内咽喉内に包まれ、そしてその中で小さな舌で一生懸命舐めしゃぶりながら、唇をキュッと絞ったまま、可奈子は首を前後に動かし出す。
ジュポジュポといやらしい音が可奈子の口から響き渡り、その度に俺のペニスにえも言えぬ優しくせつないような快感がわきあがる。
「うぅ・・・可奈子、気持ち良いよ・・・ハアハア・・・巧くなったね・・・」
69名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:00 ID:fkFI1uUo
快感に途切れ途切れに俺がそう言うと、可奈子は上目ずかいに俺を見上げながら、ニッコリと微笑み返した。
「うん、おにーひゃんかきもひよくなっへくれるとわはひもうれひいかは・・・(うん、お兄ちゃんが気持ちよくなってくれると私も嬉しいから・・・)」
そんな事を熱っぽい声で言いながら、可奈子は更に首の動きを早め、激しく舌でしゃぶり、溢れ出した先走り液を更に引き出そうとするようにウグウグと咽喉の奥で飲み啜る。
「うわっ!可奈子、そんなに激しくしたら・・・出るっ!出ちゃうよっ!」
そう言う俺に、可奈子は更に動きを激しくしながら、手の平で優しく玉袋をコロコロと転がす様に揉む手を加えてきた。
「いいれすよおにーはん、らしてくらはい・・・のませれ・・・(良いですよお兄ちゃん、出してください・・・飲ませて・・・)」
「うぅぅぅ・・・でっ、でるぅぅぅ〜〜〜っ!!!」
とうとう我慢できなくなた俺は、可奈子の頭を両手で押さえると、サラサラの髪の感触を手の平で感じながら、なるべく優しくペニスを咽喉の奥まで押し込むと、一気に精子をぶちまけた。
どぴゅどぴゅるるるぅ〜〜〜
咽喉の奥で放出される大量の精子を必死にゴキュゴキュと音を立てて嚥下しながら、全てを搾り出す様に吸引し、更に手で揉んでいた玉袋を優しく絞る様にやわやわと握る。
全てを放出し終わった後、可奈子は尿道に残った残精液をチュルチュルとストローを吸うように搾り出すと、それも飲み干してからペニスから口を離した。
「ハアハア・・・お兄ちゃんの精液・・・美味しかったです・・・とっても」
ウットリと興奮で焦点の合ってない眼でそう呟きながら、唇の端に残っていた精液をペロリと舌で舐め取る可奈子は、とても卑猥でありながら、とても可愛いくて愛しい。
俺はそんな可奈子に微笑み返しながら、優しく抱き上げるとそっとベッドに寝かせた。
「ありがとう可奈子・・・次は俺が可奈子を気持ちよくしてあげるからね」
「・・・はい、お兄ちゃん。イッパイ気持ち良くしてください・・・」
そう答える可奈子に俺はチュッと軽くキスをすると、可奈子の服を脱がしていく。
白いシャツに黒いスカートを脱がすと小柄な胸を隠す品の良いピンク色のブラジャーと、同じ色のパンティー。
70名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:08 ID:fkFI1uUo
「ぁ・・・」
恥ずかしげに小さな声をあげる可奈子を安心させる様に軽いキスを繰り返しながら、それらも優しく脱がす。
「・・・可奈子、綺麗だよ」
「お兄ちゃん・・・恥ずかしいです」
少し幼さがのこるが、しっかりと大人の女性のボディーラインをもつ可奈子の全身をしっかりと見つめながら、優しく両手で撫でまわす。
瑞々しい肌の張りを手の平で堪能しながら、薄く張った脇腹の肋骨のおうとつや可愛いお臍のくぼみ、張りの有るお尻をなぞり
そして小振りの胸はプリプリとした可愛い弾力でもって俺の手を押しては弾き返す。
そのつど、可奈子は「ひゃうんっ!きゅうんっ!」と嬌声を上げながらピクッピクッ!と体を震わせ、段々と高揚してきた全身をピンク色に染め上げてきた。
「ふふふふ・・・可奈子のオッパイって手触りが良くって、感度が良くって、すっごく可愛いいなぁ〜♪」
「ふわぁ・・・でも私の胸小さいから、触ってもつまらなくないですか?」
「そんな事ないよ。可奈子のオッパイはすっごく可愛くて綺麗だし、丁度良い揉み応えでいくら揉んでも飽きないよ・・・ほら、可奈子もこうされると気持ち良いだろ?」
そう言うと俺は可奈子の両乳房を両手で覆い隠す様につかむと、クニュクニュと揉みながら、先端のピンク色の可愛く勃起した乳首を、親指と人差し指の指先で摘みコリコリと転がしてやる。
「ひゃうううっ!お兄ちゃん、気持ち良いっ!キモチイイですぅ〜〜〜っ!」
両乳房への愛撫にメロメロになって快感の叫びを上げる可奈子にもっと気持ち良くなってもらおうと、俺は両手の動きを止めずに
絶え間ない快感で弛緩して力を入れられず、だらしなく開いたままの可奈子の両足の間に顔を埋めると、愛液を多量に分泌しトロトロに濡れた可愛いワレメをペロリと舐めあげた。
「あああっ!?おっ、お兄ちゃん!?」
不意に襲った快感にビクビクっ!と震えて声を張り上げた可奈子に間髪を与えずに、俺は可奈子の股間に顔を埋め
可愛いワレメを唇で押し開きながら奥まで舌を伸ばしビチャビチャと激しく舐めまわす。
赤く充血したヒダヒダの一枚一枚を甘噛みしながら舐め、膣壁を掻き分ける様に限界まで押し込んだ舌で膣内を
71名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:10 ID:fkFI1uUo
蹂躙する様に舐めまわし、オシッコの穴まで尖らせた舌先で穿る様に舐める。
激しいクンニで顔を動かす度に、可奈子の産毛のような薄い陰毛が俺の頬や鼻の頭をくすぐった。
「お兄ちゃんっ!私・・・ワタシもうダメっ!くるっ!来ちゃいますぅ〜っ!」
両乳房への両手の愛撫と、股間の性器への激しいクンニの快感に、可奈子は段々とオーガズムに近づいていく。
俺は最後のトドメとばかりに、溢れ出ている多量の愛液を舌先ですくい取ると
それをワレメの頂点の薄い陰毛の林の中で隠れる様にピンと起っている真珠のような小振りのクリトリスにタップリと塗りつけ
そのままチュルンと口内に吸い込むとチュチュ〜ッ!と少し強めに吸いながら、舌先でレロレロレロレロッ!と小刻みに弾くように舐めた。
「ひゃあぁっ!くっ、くるのぉ〜〜〜っ!!おっ、お兄ちゃぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ!!!」
とうとう可奈子は俺の腕の中で、指先からつま先まで激しく剃り返しながら全身をビクビクビクッ!と痙攣させ、俺を呼びながら激しく絶頂へと達した。
そして絶頂の痙攣がやむと、クタっと全身の力が抜け、布団の上でハアハアと激しい息ずかいのまま余韻に浸る様にボーっとしてしまった。
「・・・可奈子、大丈夫かい?」
「ふわぁ・・・。お兄ちゃん・・・とても気持ち良かったですぅ・・・」
少し舌が廻らないような喋りかたで気だるげに答える加奈子は、普段からは想像できないほどの可愛らしさと妖艶な色っぽさが立ちのぼり、俺はさっき射精したばかりだというのにまた一気に勃起してしまった。
「可奈子、そろそろ繋がろうか。」
「・・・はい」
72名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:12 ID:fkFI1uUo
俺の提案に可奈子は恥ずかしげに俯きながらも、嬉しそうな声で肯く。
俺は優しく可奈子を仰向けからうつ伏せの状態に姿勢を変えさせると、お尻を上に持ち上げさせる。
「お兄ちゃん・・・この格好は恥ずかしいです・・・」
四つん這いの状態で羞恥に身を縮める可奈子を安心させる様に、背中から覆い被さる様に抱きしめると、首筋に何度もキスをする。
後ろで縛った長い黒髪が、汗で湿った可奈子の背中に張りつき、それが俺の胸板との間でサラサラと擦れると、
なんとなくくすぐったいような気持ち良さが生まれる。
そんな感触を味わいながら、俺はピッタリと可奈子の背中に体を密着させたまま、
ゆっくりと加奈子の濡れたワレメの中に、後ろから狙いを定めペニスをねじ込んでいく。
ズブリズブリと加奈子の火傷しそうなほど熱く、そして窮屈な膣内へとペニスが侵入していくと、
愛液のヌメリを借りて擦れ合う性器の粘膜が、ギュウギュウと閉めつける膣壁が俺のペニスに素晴らしい快感を与えてくる。
「入ってくる・・・お兄ちゃんが奥まで入ってきますぅー・・・」
その快感は可奈子も感じていて、襲いかかってくる快感の波を受けて俺の腕の中でブルブルと震えながら、陶酔した声を上げて訴える。
俺はしっかりと根本までペニスを埋まらせると、その次の瞬からは勢い良く腰を前後に動かし、激しい挿入運動を開始した。
ジュポッ!ジュポッ!っと音を立ててペニスが出たり入ったりを繰り返すと、その激しさに接合部分から溢れ出た愛液がベッドに飛び散り
その度に与えられる背筋がゾクゾクするほどの快感に俺は更に動きを加速する。
「ひゃあっ!擦れるぅっ!お腹の奥がっ・・・凄いんですぅっ!」
73名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:14 ID:fkFI1uUo
可奈子も、俺のペニスで激しく中を擦られ、最奥を突き上げられる度に、恐ろしい快感が襲いかかり、全身を痙攣させながら甘い嬌声を上げて快感を訴える。
俺の腰と加奈子のお尻が激しくぶつかり合い、パンッ!パンッ!と音を立てる。
夢中になって腰を動かしながら、俺はもっと可奈子に快楽を与え様と、
後ろから抱きしめていた手で可奈子の胸を揉みしだき、ピンピンに勃起したクリトリスを指先で軽く摘みあげる。
「ひゃああっっっ!!!お兄ちゃんダメですぅっ!気持ち良すぎちゃうぅ・・・ムゥンンンっ!?」
重ね合わされた快感の渦に飽和状態の可奈子が、肩越しに後ろを振向き訴えてくるのを、キスをして黙らせ
そのまま舌を進入させ、口内までも愛撫し出す。
全身の性器と性感帯への刺激に、可奈子は一気に絶頂へと駆け昇って行く。
「ンンンンッ!フムゥぐウウウゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」
やがて可奈子は、口を塞がれているせいで、くぐもった鼻声で悲鳴をあげながら、全身を激しくビクビクビクッ!と痙攣させながら絶頂の高みへと上り詰めた。
可奈子が全身を痙攣させるたびに、可奈子の口内に侵入させた俺の舌が、ピクピクと可愛く震える可奈子の舌を感じ、それに連動して俺のペニスを咥え込んでいる可奈子の膣壁がギュギュギュギュゥ〜〜〜ッ!っと痙攣する様に伸縮する。
その強い刺激に、俺も我慢の限界を超えてしまい、俺は可奈子の最奥にペニスを押し込んだまま二度目とは思えないほどの大量の精液をドクドクドクと流し込んだ。
「あぁ・・・熱い・・・お兄ちゃんが奥で溢れてますぅ・・・」
キスを離すと、可奈子はそう熱く呟きながら俺の腕の中でぐったりと動かなくなった。
可奈子の背中を抱きしめたまま、俺は腕の中の可奈子の熱い体温を感じながら、繋がったままの二人の性器をはずさないように気を付けてゆっくりと横になる。
74名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:16 ID:fkFI1uUo
可奈子も背中を俺に摺り寄せる様にピッタリとくっ付いて離れない。
そのまま俺達はベッドの上で繋がったままウトウトと眠りについていく。
「お兄ちゃん・・・ずっと離れません・・・ずっと一緒ですよ・・・」
前に廻した俺の腕を抱きしめるようにした可奈子が、寝ぼけた声でそう呟くと、スースーと寝息を立て始めた。
「可奈子・・・そうだね。俺達はずっと一緒だよ・・・」
たった一人の俺の可愛い妹、愛しい女、大切な人。
そんな可奈子を抱きしめたまま俺は起こさないように小声でそう答えると、俺自身もゆっくりと夢の中に身を任せていった。
きっと夢の中でも可奈子と愛し合うのだろうと確信しながら・・・。


・・・翌朝、荷造りが全然終わってなかったのに気がついて、可奈子に手伝ってもらって慌ててやったのは別の話である。

END
75名無しさん@ピンキー:04/08/18 18:17 ID:fkFI1uUo
景太郎×可奈子の純愛偏でした
76名無しさん@ピンキー:04/08/18 19:49 ID:/2gBt1Dn
キター!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GJ!!!!!!
77名無しさん@ピンキー:04/08/18 21:06 ID:TgDgd9RH
素晴らしいです!!!可奈子萌&兄妹モノ大好物なので尚更GJ!!!!!!
是非続編を…今から弐発目チャージしながらお待ちしてます
78■自治スレよりお知らせ■:04/08/18 22:10 ID:kSAyhW5I
新板ができました。

エロキャラネタ
http://sakura02.bbspink.com/erochara/

なりきりスレは引越し願います。
79名無しさん@ピンキー:04/08/19 01:42 ID:XnpQfWwX
成瀬川レイプします
80名無しさん@ピンキー:04/08/23 15:40 ID:Gmw2CbQ4
>>77
つうか、そのSS転載だ。
今はなくなってるみたいだけど、Googleにキャッシュが残ってる。
ttp://www.google.co.jp/search?q=cache:eNmLZRc9EBAJ:www.spacelan.ne.jp/~edith3/kea_hina.htm+%E5%8A%A0%E5%A5%88%E5%AD%90%E3%80%80%E6%99%AF%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%80%80%E5%89%8D%E5%A4%9C&hl=ja
81名無しさん@ピンキー:04/08/25 07:25 ID:pgysDlcy
成瀬川なるほどオナニーの道具にされているキャラはいないよな
82名無しさん@ピンキー:04/08/25 10:09 ID:01XtIkzY
世界中のヲタクにオナペットにされりゃプール一杯分は抜かれただろう
頭の悪い成瀬川を放り込んでやる
83名無しさん@ピンキー:04/08/25 19:57 ID:pgysDlcy
>>82最初スプーン一杯に見えた。プール一杯かよ!w
何か長芋擦り下ろしたような精液がプールに貯まってそうだな
84名無しさん@ピンキー:04/08/30 00:17 ID:WiZhiLb4
それよか、なるはどうした?
85名無しさん@ピンキー:04/08/30 14:10 ID:XsiDK3e4
素子に殺されたよ
86名無しさん@ピンキー:04/09/01 09:40 ID:6ZAJB6E4
キツネさんハァハァ
87名無しさん@ピンキー:04/09/01 10:57 ID:5n3fBCWZ
なるハァハァ
88名無しさん@ピンキー:04/09/04 07:59 ID:x9n/NYQc
鶴子お姉さまハァハァ
89名無しさん@ピンキー:04/09/06 10:04 ID:B5fiz/o1
しのぶとやりたや。
90名無しさん@ピンキー:04/09/07 00:54 ID:EBG+Insc
なるしのぶとやりたや。
91名無しさん@ピンキー:04/09/08 01:04 ID:cydjEXg/
なるの顔にドッピュ!!
92名無しさん@ピンキー:04/09/08 02:02 ID:BlI31yC3
>>91葉っぱ水着で岩に座って髪かき上げてるなるのイラストで抜いた事がある_| ̄|○
葉っぱ水着がジャケットのDVDって内容どうですか?ジャケ目当てで買っちまいそうだ
93名無しさん@ピンキー:04/09/08 09:38 ID:uE2eGuCm
葉っぱ水着ならしのむとにゃもで3Pもいいな。
94名無しさん@ピンキー:04/09/08 23:10 ID:BlI31yC3
葉っぱ水着なんて動いたり座ったりしたら簡単に破れそうなんだが
つかなるレイプSSはどうした?
95名無しさん@ピンキー:04/09/09 00:29 ID:lj8HlCg/
>>94
アナ●挿入で頓挫しました
96名無しさん@ピンキー:04/09/09 00:42 ID:J1gD25+u
>>95おいおい…………
なるは拉致されて無理矢理AVの撮影されるのが一番良いと思うのだが
この作品は男キャラ弱すぎだからレイプなんて出来そうにないからナ〜
97名無しさん@ピンキー:04/09/09 01:06 ID:Kw/0gsYB
>>96
二次創作なんだから
「この日の為に体を鍛えていたのさ〜」なK太郎とか
眠り薬や痺れ薬を飲ませて…なK太郎とかでは?

素子を犯したいハァハァ
98名無しさん@ピンキー:04/09/09 03:07 ID:J1gD25+u
眠り薬とか痺れ薬飲ますメガネ君が一番説得力があるな。
まあ素子だったら終始「卑怯者〜」とか吠えてそうだが
なると素子はレイプが一番似合うキャラだと思うなぁ
99名無しさん@ピンキー:04/09/09 15:15 ID:c4Uwo49L
罵倒する女を無理矢理するからいいんじゃないか
100名無しさん@ピンキー:04/09/09 21:46 ID:J1gD25+u
>>99気持ちは分かる。そういう展開だったら漏れはなるがやられてほしいんだが
101名無しさん@ピンキー:04/09/10 21:12:06 ID:ZIXZ+V3g
ペニバンで景太郎のケツメドを嬲る可奈子ハァハァ
102名無しさん@ピンキー:04/09/11 20:05:21 ID:Aa3bOP4+
うんこしている素子にハァハァ
103名無しさん@ピンキー:04/09/12 02:48:14 ID:lbL20b0G
うの絵じゃないとヌケない漏れ
104名無しさん@ピンキー:04/09/12 10:48:31 ID:e2DUCn1B
105名無しさん@ピンキー:04/09/12 14:05:13 ID:drcz9/GO
ウホッ!♥
106名無しさん@ピンキー:04/09/14 05:38:28 ID:2jIKZMv8
亀嫌いの素子はフェラするのも嫌い
107名無しさん@ピンキー:04/09/18 21:52:36 ID:yQJv6R+t
素子のんこなら食べれる
108名無しさん@ピンキー:04/09/19 19:41:19 ID:unVjQr82
成瀬川のチン娘なら咥えられる
109名無しさん@ピンキー:04/10/13 16:56:44 ID:JD4cQaw2
しのぶたん ハァハァ
110名無しさん@ピンキー:04/10/15 15:32:31 ID:m8yvuR4I
成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ
成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ
成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ
成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ

成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ 成瀬川ハァハァ




111成瀬川なる:04/10/19 03:15:56 ID:n+1dWGA2
も〜・・・暑ッくるしいところねェ・・
112名無しさん@ピンキー:04/10/19 15:51:23 ID:5iQzOFR3
>>111
成瀬川に白い液を顔面発射!!
113名無しさん@ピンキー:04/10/23 11:45:37 ID:Azhe8zU2
ザーメン塗れの成瀬川
114成瀬川なる:04/10/26 16:50:24 ID:dOO/6B7k
さ、最低ね・・・ここ・・・
115名無しさん@ピンキー:04/10/27 16:12:44 ID:WDMDtoRd
最低とていいながら
自分からわざわざ出てくるなんて…
116名無しさん@ピンキー:04/10/28 20:08:06 ID:acNAbUWG
なる!!
117名無しさん@ピンキー:04/10/29 12:49:14 ID:eiIpVznG
誰もいない・・・
118名無しさん@ピンキー:04/10/30 02:49:56 ID:lqluttkw
可奈子
119名無しさん@ピンキー:04/10/30 14:47:13 ID:Z+6W1l2U
きつねとなる
120名無しさん@ピンキー:04/10/30 17:19:42 ID:xQPpXCkE
ハーレム
121名無しさん@ピンキー:04/11/01 17:09:50 ID:9mIma1P1
きつねとなる
122名無しさん@ピンキー:04/11/01 17:48:03 ID:wo4IvSE9
きつねとねる
123名無しさん@ピンキー:04/11/05 00:04:00 ID:memXNyh7
なると素子
124名無しさん@ピンキー:04/11/05 16:07:57 ID:Pqd1Q/p+
▼浦島 景太郎
男性
浦島景太郎です!
えっと…俺と甘々なHをしてくれる、成瀬川・しのぶちゃん・むつみさんを募集します
露骨表現OKな積極的な三人待ってます!
【ラブひな。 0000】
11/05(金)16:07
125名無しさん@ピンキー:04/11/06 01:53:05 ID:U2aLssEi
このスレはもっと頑張れるはずだ
126名無しさん@ピンキー:04/11/07 14:31:27 ID:MExctW0J
園児服の成瀬川を縄で縛り抵抗できなくさせ、
オムツを換えるように脚をひろげスポイトで尿道に精液を注入したい。
127名無しさん@ピンキー:04/11/10 20:02:08 ID:GVK2zkoy
終了
128名無しさん@ピンキー:04/11/12 10:00:53 ID:3vGX3YZk
再開
129名無しさん@ピンキー:04/11/12 19:18:45 ID:W1aT2d/N
|  |
|  |∧_∧
|_|´・ω・`)
|梅| o終了o
| ̄|―u'
""""""""""

|  |
|  |∧_∧
|_|´・ω・`)
|桜| o ヽコト
| ̄|―u'  終了
""""""""""

|  |
|  |
|_|
|松|ミサッ
| ̄|   終了
""""""""""
130名無しさん@ピンキー:04/11/13 15:40:09 ID:uJFYmnVo
ナル降臨!!
131ウリ瀬川ウリ:04/11/13 15:52:01 ID:Sp7+M/zU
<丶`∀´><ナーを呼んだニカ?
132名無しさん@ピンキー:04/11/14 17:06:36 ID:cE41DH9w
│       .\     .│   蟹 警報! ! | ../
│ まさに、   \   ...└―――──―――┘/ “暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
│ カニだな(ワラ  .\     ....ヽ(´ー`)ノ    / 】“暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
..\______   .\    ..∧∧∧∧∧ ./ 会】“暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
v(・ω・)v v(・ω・)v v(・ω\ .<         > 【社会】“暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
v(・ω・)v v(・ω・)v v(・ω・)\<     カ >【社会】“暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
v(・ω・)v v(・ω・)v v(・ω・)v .< 予   ニ >【社会】“暴力二男”殺害の母親らに実刑判決
――――――――――――< 感  ..ス >―――――――――――――――――
カニはカニであると   |\  < !!!!   .レ >         フォッフォッフォッ     /丿/)
見抜ける人でないと |\| ヽ. <     ..の >     i´二 ̄⌒\,.. ,∧.,,..∧    (. ;;;" ノ
           __ \  /   ∨∨∨∨∨ \ .   / ./´`) ..ソ...) .( ・ ω・ )  _/ ノ
 __     '"ゞ'-'  | |  /          \  ヽ .| l´ ノ  `'' '  __ ⌒ ̄ /
'"-ゞ'-'____| | __// /            \.`、 l / / ̄\  /__ヽ | ̄
 | ̄ ̄ ::::::::   ̄ ̄\/  /   .∧∧   ミ ドスッ. \.l i /.    \/___\|_
    ( ,-、 ,:‐、    |/\/    (   ,,)┌―─┴┴─\      (     __
             |/ ./    /   つ. カニ領土..  \     /  / ̄ /
   __,-'ニニニヽ .   |//   〜′ /´.└―─┬┬─―─.\   / /  . / ./
    ヾニ二ン"    | /     ∪ ∪       ││ ε3  . \.//    ( ../
________/ /               ゛゛'゛'゛        \       )./
133名無しさん@ピンキー:04/11/21 14:32:07 ID:Rw/6u8TY
    (`     
   '´  ̄ ヽ  
   |!|((从))〉   クス♪   終了ですぅ♪       
   '(||"∀"リ    クス♪
134名無しさん@ピンキー:04/11/22 00:15:18 ID:tZkVs6+f
終了
135カオラ・スゥ:04/11/28 17:49:59 ID:oqme0BcN
まだだ!まだ終わらんよ!

って何の台詞やったっけ?
なーんか聞き覚えがあんねんけどなぁ。
ま、えーわ。
久々にスゥちゃん登場やで!!
けーたろ、やっぱりおらへんの?
136名無しさん@ピンキー:04/11/29 09:21:45 ID:stAKtgm0
>>135
久しぶりにカオラキタ――!!
(;´Д`)ハァハァ
137高田:04/11/30 20:02:06 ID:jrkikbnU
出てこいや!
138名無しさん@ピンキー:04/12/01 00:10:49 ID:16l6LfwZ
なるカムバック!
139浦島 景太郎 :04/12/07 00:04:18 ID:m1eB0pVs
・・・・・
140浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/09 19:55:00 ID:/8qtk5U+
おにぃちゃんに手を出す 淫乱触覚女をよがり殺してやりたい。
うふふ…うふふ・・うふふふふふふふふ。
141浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/09 20:16:27 ID:/8qtk5U+
そうね。何を使用かしら、一思いに殺してやるのが情けというものだけど、
お兄ちゃんを手を出した罪を購う前に殺してしまうには飽き足らないわ。

どんな罰がいいかしら…。
恥知らずの淫乱触覚女のことだからきっと身体を使ったに違いないわ…。
そうね恥という言葉を思い出すためにアソコの毛を一本、一本、丁寧に毟り取ってやろうかしら。



あら? お兄ちゃん おはようございます。(深々とお辞儀してお兄ちゃんをみつめるの)
顔が怖いって…そんなことないです。お兄ちゃん。
142浦島 Q太郎:04/12/09 20:48:36 ID:UazvilaR
うん?加奈子じゃないか
はっはっは…もうおはようって時間じゃないぞぉー
143浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/09 21:11:29 ID:/8qtk5U+
ごめんなさい・・・お兄ちゃん。
ちょっと考え事してたら夜になちゃった。
こんな駄目な妹だけど…お兄ちゃんの妹でいていーい?
144名無しさん@ピンキー:04/12/09 22:09:42 ID:59naIXNv
(;´Д`)ハァハァ
145浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/09 22:28:25 ID:/8qtk5U+
きゃ! ハァハァって…お兄ちゃん何処見てるの。
私だったら何時でもいいのに、あんな淫乱触覚娘のどこがいいの。
そりゃ、おっぱいの大きさは向こうの方が上よ!
でも、形ならこの大和撫子黒髪ボディの均整の取れたスタイルなら負けてないわ!

ああ、許せないわ。許せないわ。
女として魅力が劣る、ガサツで凶暴な…あんな女に!
わ た し のお兄ちゃんを渡すなんて考えられない!!。
しかも、姉? あんな淫乱触覚女をおねぇさま… 姉として呼ぶなんて耐えられない。
146名無しさん@ピンキー:04/12/09 22:52:12 ID:59naIXNv
(・∀・)イイヨイイヨー
147浦島Q太郎:04/12/10 19:52:11 ID:TWflC32r
加奈子〜ちょっと話があるぞぉ〜
148たま ◆lagbX/TNRU :04/12/10 20:10:52 ID:/jBCwTra
みゅう(゜ω゜)
149名無しさん@ピンキー:04/12/10 21:06:06 ID:HVFQYN7a
なるー・・・・と呼んでみた。
150浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/10 21:55:01 ID:altvaaT+
は! お兄ちゃん? お兄ちゃん?
今、お兄ちゃんの声がした。
151浦島Q太郎:04/12/10 21:58:53 ID:TWflC32r
加奈子… 最近のお前ちょっと色っぽいぞ。
もしかして彼氏でもいるんじゃないだろうな!
152浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/10 22:32:20 ID:altvaaT+
お兄ちゃん… 彼氏はいないけど…。
昔から好きな人はいるよ。 (ぽっ
153浦島Q太郎:04/12/10 22:36:11 ID:TWflC32r
な、なにー!(ショックの余り卒倒しかける)
いつも俺の後ろをついてまわっていたお前がいつの間に…
うう… お兄ちゃんは悲しいぞ…(T−T)
154浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/10 22:49:33 ID:altvaaT+
ばか! お兄ちゃんのニブチン。(内股で押し倒しマウントポジションに以降
ゴスロリ風味の胸元のリボンを外す。
ハァハァ ハァハァ
何も悲しまなくいいのよ…だって ハァハァ
155浦島Q太郎:04/12/10 22:54:48 ID:TWflC32r
うわぁぁ 落ち着けカナコ〜
お、俺たちは兄と妹なんだぞ。あにといもうと!
はぁはぁ 服を脱ぐな〜! はぁはぁ
156浦島 加奈子  ◆w7Q5ywREpw :04/12/10 23:05:06 ID:altvaaT+
その前に男と女です…お兄ちゃん。
私って女の子の魅力ない・・・。胸も小さいし…武道ばっかりで筋肉質だし・・・。
(胸の中に飛び込む)
一度だけでいいの…
157浦島Q太郎:04/12/10 23:09:17 ID:TWflC32r
加奈子…(誘惑に負け加奈子をギュッと抱きしめる)
よし、この事は皆には内緒だぞ。
(加奈子の唇を奪う)チュ〜
158名無しさん@ピンキー:04/12/11 00:39:01 ID:mISs0xag
(;´Д`)ハァハァ
159名無しさん@ピンキー:04/12/12 00:42:13 ID:kT2hgfcv
生殺し?
160名無しさん@ピンキー:04/12/12 02:08:50 ID:iBFWTZHs
生贄の間違いなんでない?
161名無しさん@ピンキー:04/12/12 21:01:15 ID:iBFWTZHs
(;´Д`)なる…ハァハァ・・・ハァハァ

162名無しさん@ピンキー:04/12/12 21:26:45 ID:uiLfZIZy
(;´Д`)ハァハァ
163名無しさん@ピンキー:04/12/16 16:18:53 ID:RFoeTz2V
164名無しさん@ピンキー:04/12/18 02:54:01 ID:7ODxRkQ5
マジレスするが


加奈子じゃなく可奈子だ。
165名無しさん@ピンキー:04/12/19 21:14:15 ID:70cp8zx+
1
166名無しさん@ピンキー:05/01/02 09:54:13 ID:p2sWRt0h
AnotherDDDに、バックアップサイトが立ち上がってた。

ttp://anotherddd.fateback.com/novel/bun_new1.htm
167素子萌えッ!:05/01/06 17:58:08 ID:kzD+Zh4B
4巻 HINATA.27 剣道娘の小さな悩み の、

「私が負けたときはもはや何も言わん 好きにするがいい!!
 何でも貴様の言う通りにしてやろう!」

を利用したSSってないのかな?
168名無しさん@ピンキー:05/01/06 18:07:21 ID:e/qxEvWr
    i⌒l l⌒ヽ
    ,.'´  `ヽ  
    i (lノ从リ)〉  
   .| |! l.゚」ヮl゚」  
   ノOト─1つ   定期ゴキパル
    /|:ヒ二コ:|   
    ( >ト-イノ
    (ノ▽∪
169名無しさん@ピンキー:05/01/08 23:04:05 ID:W8irAj4v
寂れているな。次スレはいらんだろ。
170名無しさん@ピンキー:05/01/24 02:40:01 ID:Ltq7mInS
保守sage
171名無しさん@ピンキー:05/01/25 18:53:33 ID:HvbecTsE
素子のスカSS書いてみました。
とりあえずここに上げさせてもらいます。

排泄ネタなんで、嫌いな人はご注意ください。
ちょっとだけ素子虐めたい人は途中まで読んで見てください。

ちなみに漏れの正体は>>167ですw
172HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 18:55:16 ID:HvbecTsE
 素子は憂鬱だった。

 ――昼間、景太郎の軟弱さに嫌気が差して、無理矢理修行を受けさせるために勢いで勝負を申し込んだ。
浦島相手に自分が勝つのは当然で、奥義である斬岩剣を放ったが何故か見切られてしまい負けてしまった。
 勝負の前に
「私が負けたときはもはや何も言わん 好きにするがいい!! 何でも貴様の言う通りにしてやろう!」
という台詞を吐いてしまい、とりあえず皆の前では「そんなことはどうでもいい」ということになったが、
夕食の後「午前1時に管理人室に来てね」と呼び出された。

 そんな時間に一体何をしようというのか…?怪しいことであるに違いない…。
しかも今晩は、管理人室と繋がっている部屋のなる先輩と、隣のキツネさんがいないのだ…。
 しかし、約束であるが故に反故にすることもできない…。素子は夕食後からずっとそれが気がかりだった。
173HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 18:57:03 ID:HvbecTsE

 そして午前1時。素子は管理人室の扉をノックした。
「やぁ。いらっしゃい」
 景太郎はいつもと変わらぬ表情で迎え入れてくれた。机の上ではデジカメをいじっているようだ。
「こんな時間に呼び出して何をするつもりだ?」
「まぁまぁ、そんなに怪しまないで。とりあえずあんな約束したんだし、
ちょっと変わった楽しいことを2人でやりたいなと思ってさ」
「ちょっと変わった…だと?」
「そう。モトコちゃんならちゃんと約束守ってくれるしね」
「私は明日も学校なんだ。早く終らせたいからさっさと言ってくれ」
「そっか。じゃあ手短に。服脱いでそこで裸になってくれる?」
「!!?」
 突然景太郎の口から発せられた変態的な言葉を聞いて素子は赤面する。
「な、なんだと!?」
「あれ、なんでもしてくれるんじゃなかったの?」
 景太郎は、表情はそのままに突然滅茶苦茶なことを言い出した。
「そっ……それと…これとは別問題だ!」
「おかしいな、武士に二言は無いんじゃなかった?ハラキリはできるのに服は脱げないの?
アレは冗談だったってこと?自分から言い出した勝負に負けたのに?」
「くっ…!」
 素子は悔しかった。奥義をこんな軟弱男に見切られてしまったことが。どうしてもその反省がしたかった。
そして今は、勝負の相手だったこの男の言いなりになるしかなかった。
「…………」
「ほら、モトコちゃん。どうするの?」
 仕方なく、素子は首を縦に振った。
「わかった…」
174HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 18:58:08 ID:HvbecTsE

 素子は羞恥に顔を上気させながら、いつもの胴衣・袴を一枚一枚脱ぎ捨てた。
 パシャッ!
 突然明るい光が弾けた。景太郎がデジカメで撮影を始めたのだ。
「なっ…!き、貴様!何をしている!」
「何って、見ての通り撮影だよ撮影。別に写真とっちゃだめなんて言ってないでしょ。
何でも言う通りにしてくれるって言ったじゃない」
「くっ……!」
「大丈夫。絶対にバラ撒いたりとかはしないから。それは約束するよ」
「…………」
 清楚な大和撫子の脱衣の様子は、全て景太郎のデジカメに記録されることになった。

 素子は昼間の自分の発言があまりにも軽率だったことに自己嫌悪を感じていた。
まさか、今まで散々「軟弱、バカ、嘘つき、スケベ」と見下してきた男にこんなことをされるとは…。
 しかし素子はまだ分かっていなかった。自分がこれからどんな穢らわしいことをされるのか…。
175HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 18:59:11 ID:HvbecTsE

 衣服はいよいよ下着だけになった。
「やっぱり凄いスタイルだねぇ〜モトコちゃんは。モデルにでもなったらどう?」
「だっ、黙れ…!」
 胸のさらしを徐々に外していくと残りはショーツだけに。
しかし素子はこの一枚を下げて、人間の最も恥ずかしい部分を露出することがどうしてもできなかった。
「ほら、モトコちゃん!早く早く!」
「…………」
「パンティ下ろして見せてよ、モトコちゃんの一番恥ずかしいところ!」
 景太郎は息を荒くしながら辱めの言葉を投げつけてくる。
 素子は心の葛藤の末、ショーツの両側に指をかけて一気に足から引き抜いた。
「おぉ〜〜っっ!!」
 景太郎が歓声を上げて拍手してくる。
 大和撫子は生まれたままの姿になり、成人女性の下腹部にある恥毛の黒い茂みは露になり、
全身の艶やかな曲線は完全に晒されることになった。
 素子はあまりの羞恥に耳まで上気して俯くことしかできず、内股になり、手を恥毛の上にかざした。
「こっち向いて気を付けっ!!」
 景太郎が突然大きな声を出したので、素子はビクッと1回震えて気を付けの姿勢になった。
 その瞬間、またフラッシュが狙い澄ましたかのように弾けた。
「いいねぇ〜。こんなにHなカラダの女の子、エロ本でも見たことないよ」
 言葉どおり、素子の一糸纏わぬ姿は凄まじい淫靡な魅力を放つ。
 景太郎は素子に近づきその艶やかな体を舐めるように見て、デジカメで豊満な胸や恥部を接写した。
「や、やめろ……やめてくれっ……!」
176HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:00:11 ID:HvbecTsE

 普通の男だったらここで押し倒すことは避けられないだろうが、
ここで素子に触れるといつものようなオチになりそうなので、景太郎はグッと欲望を押さえこんだ。
「…………」
「そうだ、素子ちゃんが今日穿いてたパンティ貰うね」
「ふ、ふざけるなっ!」
「いや、ふざけてないし、武士に二言は無いんでしょ」
 景太郎はまだ温かみがほとんど抜けていないショーツを拾い上げた。
「おお〜〜これがモトコちゃんのパンティかぁ。まだモトコちゃんの温かみが残るねぇ〜」
 景太郎はショーツを広げて裏返しにし、今さっきまで素子の恥部に接触していた部分の匂いを嗅ぎ、舌で舐めた。
「これがモトコパンティのクロッチ臭かぁ〜。ちょっとアンモニア臭がするね。あとはアノ臭いだね。
味は…やっぱりおりものだね。色は…若干染みがついてるか。」
「〜〜〜っ!!」
 自分の脱いだばかりの下着を目の前で弄ばれ、素子は辱められた。
その屈辱感に手を握り締め、下唇を噛み締めた。
177HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:01:26 ID:HvbecTsE

「じゃあとりあえず、そこにこっち向いて四つん這いになってくれる」
「…………」
 素子はこれから行われることを全く想像できず、無言で景太郎の指示に従った。
「そうしたら頭を横向きにして床につけて、両方の手を足首の外側にならべてくれるかな」
 景太郎は妖しい姿勢を素子に取らせた。そして、景太郎が持ち出したものは……2本の縄。
「なっ!……な、何をするつもりだっ!」
「そんなに怖がらないで。大丈夫。ちょっと体を固定させてもらうだけ。
それに、絶対にモトコちゃんがケガするようなことはしないから。それは約束するよ」
 両手首と両足のふくらはぎは縄でガッチリと縛り上げられた。
 素子の自由は完全に奪われ、もうもがくこともままならない。
今この大和撫子は、全裸で尻を高く突き上げ性器を露にするという、屈辱の痴態を晒している。
「モトコちゃんはきちんと約束守ってくれるけど、やっぱりどうしても嫌ってことがあるからね。それに力強いし」
「…………」
「じゃあ今日の本題に移ろうか。今日の本題はコレ!」
 景太郎が押し入れから取り出したのは……注射器を大きくした形の、液体を注入するシリンダーとピストン――浣腸器。
「!!?」
 さすがの素子も、これを見てすぐに理解してしまった。これから行われるおぞましいイベントの内容を。
「まっ…まさか……!?」
「そのまさかだよ。あんな約束したんだし、せっかくだからモトコちゃんの一番汚いアレを出してもらうよ!」
「た、頼む…!やめてくれっ…!それだけはっ…!何でもするっ!何でもするからっ……」
 縛り上げられて、とにかくそれだけはやめてくれと懇願する全裸の素子は哀れな姿だった。
あの凛々しい美少女剣士と同一人物とは、もう思えない。
「何でもするんでしょ。武士に二言はないはずだよね。大丈夫、そんなに怯えなくても。
俺も絶対にこれを他人にバラすようなことはしないから。それに、最後はモトコちゃんも楽しめるよ」
 ニコニコと楽しそうな景太郎にやめる意思が全くないことを感じ取ると、素子はもう諦めるしかなかった。
178HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:02:39 ID:HvbecTsE
(---ここからグロいです。要注意。---)

 景太郎はまず、工事現場などでよく目にする大きな青いビニールシートを取り出して、
素子の下から尻の向いている方向に広げた。次にビデオカメラと三脚を取り出してセッティング。
 そして浣腸器を手に取り、ピストンを引いてあの薬液を徐々に吸い上げた。
 素子の顔には畏怖の表情がハッキリと現れた。そう、それはこのあと尻に咲く菊の蕾に注入される薬液。
 シリンダーはすぐに一杯になった。
「じゃあいくよ、モトコちゃん」
 シリンダーの先の細い部分が素子の肛門にズブリと挿入された。
「………ふあぁっ!」
 素子が初めて感じる感覚。汚物を排出するための肛門に、逆に異物を挿入して大量の薬液を注入する不快感。
そしてそこから発生する、強烈な、抗うことの不可能な便意。
 景太郎は徐々にジックリとピストンを押した。
「ぐああぁぁっ…っあぁっ!」
 ゆっくりと、しかし外にはこぼれず確実に素子の腸内には薬液が注入されていく。
「あうぅっ…ぐうぅあっ…!」
 ピストンを押し切ってシリンダー内の全ての薬液は素子の腸内に注入され、素子の下腹部は膨れあがっていた。
「OK。全部入ったね」
179HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:04:06 ID:HvbecTsE

「はぁっ…はぁっ…くはっ……ぐっ」
 素子の息遣いは激しくなり、腹からは雷のような音が響きだし、腸の蠕動が激しくなる。
「うっ…うらしまっ!……頼む、頼むからっ!…便所に…くっ!」
「まだまだ。浣腸の後は限界まで我慢しなきゃ意味無いんだよ。腸内洗浄にならいんだ」
「そっ、そんなっ!……頼むっ…はあぁっ!…うぅっ!」
 素子の喘ぎ声はだんだん絶叫になり、体中に脂汗をうかせている。
「あああぁっ!…私はっ…もうっ!…たっ…頼むっ!」
 哀願する素子を見ながら、景太郎は心の中でほくそ笑んだ。ずっと年下のくせに散々バカにしやがって。
 更に追い討ちをかける。
「じゃあさ、何がしたいのかきちんと説明してよ。モトコちゃんの言葉で」
「便所にっ!…便所にいかせてっ!…くれっ!……」
「だから、何をそんなにしたいの?分かりやすく説明してよ」
「そっ、そのっ!、だ…だい……べ…んがっ!……くうっ!」
180HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:05:48 ID:HvbecTsE

「『浣腸されたのでウンチぶちまけさせてください』って言ってごらん。アハハハッ」
 大和撫子の口から下劣極まりない言葉を無理矢理吐かせる。
「なっ!…くぅっ……かっ、かん…ちょ、うされた…の、でっ!…そ、そのっ!、う……うん…ち、…ぶ……はあぅっ!」
 素子の顔は真っ赤に上気し、汗と涙と唾液でグチャグチャになっている。
「最後までちゃんと言わなきゃダメ。じゃあ『ウンチもう我慢できません。ウンコぶちまけさせてください』って言ってみて」
「……うっ!、う…ん……ち、もうっ!…が…まんっ!、でき…ま…せんっ!…、うっ…うん…ち…」
 いつもはサラサラの漆黒の長髪は振り乱され、顔や首筋、背中にへばり付く。
 素子の苦悶の表情はデジカメとビデオカメラの両方で接写される。
「そこ違うってば『 ウ ン コ ぶちまけさせてください』だよ。ほらっ!」
 もう滅茶苦茶な虐待になってきた。もちろん景太郎にしてみれば、素子をトイレに行かせるつもりなど無い。
これまでの報復と素子のプライドの粉砕のため―――。
「っ…う…んっ!、ち…も、もう…がまんっ!、できませんっ!……うっ…、ぐうぅぅっ!
も、もう、だめだっ!……頼むっ!…頼むからっ!…許してくれっ!」
 素子の嘆願が終焉を感じさせる悲鳴になった。
「そろそろかな」
 景太郎は時計をちらりと見る。そしてその瞬間、素子の絶叫が響く。
「あああぁぁぁぁ――――っっ!!!!」
181HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:07:06 ID:HvbecTsE

 素子の排泄の欲求の臨界点は突破された。
 ブババババッ!!
 菊門からは、その黒髪の眩い美貌をもつ大和撫子のモノとは思えない褐色の汚辱が一気に噴出し、
青いシート一面にビチャビチャと飛散した。
 脱糞と放屁を一緒に加速させた、もの凄い音とともに強烈な悪臭が部屋一帯に広がり、景太郎と素子の鼻を突く。
その臭いによって、素子は自分が肛門から放出したものが何なのかもう一度理解する。
「うわっ、くっせぇ〜! モトコちゃんみたいなお上品な子もやっぱりオモラシするんだねぇ〜。意外だねぇ。
っていうかさ、この量は…もしかして便秘だった?」
 景太郎は言葉で更に素子を侮辱し、もう素子は返す言葉もなくただ嗚咽することしかできなかった。
 そして一度堰を切った菊門はなかなか閉じることができず、最後までボタボタと排泄物を垂れ流しにした。
撒き散らされた褐色の汚物は異臭を放つことをやめず、2人の鼻は徐々にその臭いに慣れていくしかなかった。
 景太郎は握り締めていたデジカメで、そのシートの上をあらゆるアングルから撮影した。
 そして、コーヒーをかき混ぜるような小さなスプーンを取り出してその排泄物を掬い、
一旦鼻の近くまで持っていきその悪臭を堪能した。
「モトコちゃんのウンチ。やっぱり俺と同じ臭いと色なんだね」
 そして素子の眼前にも持っていき、排泄した張本人に突きつけた。
「ほらモトコちゃん、今日のお通じはこんな感じだよ。この先便秘になったらさ、いつでも言ってよね」
「うっ……ううぅっ……くっ……ぐすっ」
 素子は反応できず、ただ泣きじゃくるだけだった。
 掬った排泄物は、用意してあった500mlの空ペットボトルの中に放り込まれた。
ある程度ペットボトルに溜まったところで、景太郎は蓋をきつく閉めて素子の眼前に持っていき満足そうに言った。
「最高の記念品が手に入ったよ。ありがとう!」
 ティッシュを3枚手に取った景太郎は、素子の肛門の周りに付着した排泄物を軽く拭った。
ついでにティッシュを細く丸めてトゲを作り、肛門の中心部を突いて素子の性感帯を刺激した。
「ふぁっ!」
 素子は予期していなかった突然の刺激に、思わぬ嬌声を上げた。
182HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:08:02 ID:HvbecTsE

「じゃあモトコちゃん、漏らしついでにこっちもいってみようか」
 景太郎は漏斗と、もう一本の500ml空ペットボトルを手にとって言った。
「こっ…ち……?」
 素子はまたそれを理解するのに時間がかかった。
「そりゃあ、オシッコに決まってるじゃない」
 素子の表情が再び引きつった。また何かを無理矢理体に注入されるのか。それとも全く別の手口で…?
その方法を見つけることができず、ひたすら恐れおののいた。
「こっちはさ、モトコちゃんに自分で出してもらうから。いつも通りオシッコしてくれれば受け止めるよ」
「そんな…」
 先程は強制的に薬品を注入され、押さえられなくなった排泄の欲求を暴発させることになったが、
今度は自分の意志で排泄することになった。そう、自分の意志で。
 先程のことで素子は半ば諦めていたが、人前で突然放尿しろと言われるとそう簡単にできるものではない。
景太郎は漏斗とペットボトルを素子の恥裂の下にあてがって、もう準備できている。
「モトコちゃん、もういつでもOKだよ」
「ちょ…、ちょっと…待ってくれ…」
「何時間でも待つけどさ、早く終らせたいならさっさと出しちゃった方が良いんじゃない」
 今の素子には非常に辛い殺し文句である。全裸で尻を高く突き上げ陰部を晒す…
こんな恥ずかしい格好は一刻も早くやめたいが、そのためにあの汚水を自ら放出しろと…。
 素子の心の中では激しい葛藤が繰り広げられたが、ためらうことしかできずかなりの時間が経過した。
景太郎ははじめ、素子の恥毛を抜いたり弄んだりして待っていたが、
結局、漏斗を股間にガムテープでベタベタと貼り付け、その真下に台を作ってそこにペットボトルを置いた。
183HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:11:06 ID:HvbecTsE

 景太郎は一旦素子から離れ、先程撮影したデジカメの画像をPCに取り込んで、
全て丁度いいサイズにしてしまった。
「モトコちゃん、まだ…?朝になっちゃうよ」
「くっ…」
 素子は顔の表情を歪め、葛藤を終えて決心した。
「……いく…ぞ…」
「あ、ちょっと待って」
 景太郎は先程貼り付けたガムテープを一気に剥がして漏斗を素子の陰部から少し離した。
これで素子の排泄を直接目視・撮影することができる。
 更にビデオカメラを三脚から手に取り、素子の顔に向けた。
「じゃあカメラに向かって『モトコが汚いオシッコ漏らす恥ずかしい姿よーく見てください』って言って。ハイ!」
「なっ!……くっ……も、素子が…そ、その…き、汚い…お……おし…っこ、…漏らす……は、恥ずか…しい姿……」
 大和撫子は再び真っ赤に上気し、卑猥で下劣な言葉をしどろもどろになりながら紡ぐ。
「ちゃんと一息に言ってよ。ほらっ!もう一回!」
「……っ…素子が、汚いオシッコする恥ずかしい姿よーく見てください!」
「違うってば。『汚いオシッコ 漏 ら す 』だって。もう一回。一息にね」
「くっ…素子が汚いオシッコ漏らす姿よーく見てください!!」
184HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:11:59 ID:HvbecTsE

「ちーがーうっ!『汚いオシッコ漏らす 恥 ず か し い 姿』だよ。もう一回」
 景太郎はしつこく言い直しを強制する。
 素子は自暴自棄になっているため、提示された下品な言葉をそのまま言うことができない。
「素子が汚いオシッコ漏らす恥ずかしい姿よーく見てください!!!」
「OK。それじゃどうぞ」
 素子は下腹部に力を込めた。しかし、毎日何回も便所で行っている行為なのに、それはなかなか出てこない。
 そしてついに――せせらぎの音とともに、濃い黄色に濁った汚水が黒い茂みの奥から流出し始めた。
夏だがあまり気温の高くない深夜、ずっと全裸でいることを強制された素子の膀胱にその汚水はかなり溜まっていた。
「うわぁ〜、結構濃い黄色だねぇ〜。運動したらちゃんと水分とらないとダメだよ」
 昼間に行った剣の素振りで大量の汗をかいたため、素子の尿はかなり濃い黄色に色付いていた。
 恥辱感に苛まれながらも、素子は全ての尿を排泄しきった。
その量はかなりのものになり、景太郎が用意した500mlのサイダー用ペットボトルを
あともう少しで満たしてしまうところだった。
「危ない危ない。こちらも大量だね。これも『モトコちゃんの聖水』として大切に保管するよ」
「うっ……くっ………ぐすっ……」
 素子は再び嗚咽した。
185HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:12:59 ID:HvbecTsE

「じゃあ、今日は良くできましたということで、ご褒美をあげるよ」
「!?」
 景太郎は素子の腰を掴み、頭を浮かせて、飛散した糞のある方から90°横に回した。
 素子は今まで頭を右向きに床に付けて横たわっていたが、これを回転させられて丁度目の前に、
先程撒き散らした糞を目撃することになる。そう、自らの目で。
「こっ…これは……」
 素子は唖然とした。先程の脱糞の結果がそこには大きく広がっていた。
今まで目を閉じて泣きじゃくるか葛藤するかだったため、まだ自分の眼でハッキリと視認することはしていなかったのだ。
 濃い褐色の汚物は、いつも便所で行っている排泄からは想像もつかないような状態だった。
最も遠いところにある飛沫は3mは飛んでいただろうか。そして最後まで垂れ流したところには、
グチャグチャの汚泥の小さな山が盛り上がっている。
 これによって素子は、自分が最低最悪の粗相を犯したことを再確認することになった。
そして、それがあのビデオカメラとデジタルカメラと浦島景太郎の脳裏に刻まれたことも。
「モトコちゃん、どうしたの?そんなにビックリした?まぁ、この量と飛距離だもんね。危なかったよ、アハハ」
「ぐっ…ううっ……」
「大丈夫だって、お互いが約束を守れば何もトラブルにならないよ。俺だってこんなこと他人にバラすつもりは全くないし」
186HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:13:58 ID:HvbecTsE

「じゃあご褒美を…とその前に」
 景太郎は回転させた素子の両足の間に膝をついて、脱糞と放尿をしたばかりの股間を拭き清めた。
 水分を若干含んだウェットティッシュで素子の陰部はすぐに綺麗になった。
「はっ…はあぁっ……!」
「モトコちゃん、感じちゃった?意外に敏感なんだねぇ。超絶清純派なのにねぇ、アハハ。
っていうかさ、実はもう既に濡れてない?何かなこのヌルヌルの液体は?」
 素子の恥裂を指で少し押し開けて言った。
「もしかして、ああやってオシッコやウンチさせられて恥ずかしいとこ見られると、感じちゃう方だったの!?」
「そっ…そんなことあるわけないだろ!!」
「でもねぇ〜。ここまでビショビショに濡れてると、疑わしいなぁ〜」
 景太郎は素子の恥裂から湧き出た淫らな液体を、指で掬って素子の眼前に突きつける。
その指は丸ごとヌメヌメとした愛液で濡らされていて、テラテラと妖しい光を反射している。
素子は否定することしかできないが、苦痛の中に僅かな快感を発見していたことは確かだった――病み付きになりそうな。
187HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:15:09 ID:HvbecTsE

「これだけ濡れてるなら前戯はいらないね。じゃあいくよ!ご褒美…あ、そうだ。
『モトコの淫らなオマンコに、オチンチン挿入してください』って言ってごらん。アハハハ」
 景太郎はまた素子の顔にカメラを向け、トドメの下劣な言葉を吐かせる。
 素子はもう完全に諦めているようだが、まだ普通のノリでそんなことを言えるわけが無い。
「くっ…!く………素子の、み、み…だ……らな……お、お……おま…ん…こに………お……おち…ん、ちん…」
 卑猥な単語を言い終えた直後、また言い直しが入る。
「だから一息に言わなきゃだめだってば。投げやりに言っちゃうんじゃなくて丁寧にね。
そうだ、言いやすいように仰向けにしてあげる」
 腰を横に倒して足を引っ張り、素子は仰向けでM字開脚の状態になった。
「やっぱり凄いオッパイだね。そう言えば今日まだ触ってなかったな」
 景太郎は素子の豊かな胸を揉みしだき、ピンッと立った乳首をしゃぶった。
「はあぁぁっ!あうぅぅ…」
 そしてデジカメをもう一度取り出して仰向けの素子を撮影し、またビデオカメラを手に取って言った。
「じゃ、言ってごらん」
「……くっ…も、素子の淫らなオマンコに、オチンチン挿入してください!」
「もっと丁寧に。カメラ見て。ちゃんとお願いするように言わなきゃダメ。もう一回」
 自尊心というものは完全に打ち砕かれ、素子は自らの意思で、美しい口唇からその猥褻な言葉を放った。
「―――素子の淫らなオマンコに、オチンチン挿入してください……」
 素子の目からは、涙が再び溢れ出した。
188HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:16:21 ID:HvbecTsE

「よくできました。それじゃ、いくよ」
 景太郎は素子を再びうつ伏せの状態に戻した。
そして後から、ずっとパンパンに充血して屹立していた男根を素子の恥裂にあてがい、一気に奥まで突き込んだ。
「ぐあああぁぁぁ―――っ!!!」
 恥裂からは一筋の赤い液体が流れ出し、素子の貞操が完全に失われたことが証明された。
「これでモトコちゃんも女になれたね。よかったじゃん」
「くうぅぅ……!」
「じゃあ動くよ」
 景太郎はリズミカルにピストン運動を繰り返し、素子は苦痛と快感の入り混じった嬌声をあげた。
「ぐはぁっ、くうぁっ、んぁっ、ふぅっ、くあぁっ、あぁんっ」
「大人のアソビはどうかなっ?モトコちゃんっ!一回目から感じてるっ?」
「ふあぁっ、うぁっ、んんっ、くあっ、はあぁっ」
 やはり先程の最低最悪の恥辱が快感となったのだろうか。素子は初体験で既にかなりの快感を貪っている。
「そろそろイくよっ!、いいかいっ!」
 景太郎はラストスパートをかける。
「あぁっ、んぁっ、はあぁっ、ああぁっ、あああぁぁっ」
「出るっっ!!」
「ふぅあああぁぁぁ――――――――っ!!!」
 素子の子宮に景太郎の男根から放出された大量の白濁液が流れ込む。
 直後に素子も縛られた腕を限界まで引っ張り、背中を仰け反らせて快感の頂点に達した。
189HINATA.27-02 剣道娘の無様な恥辱:05/01/25 19:17:37 ID:HvbecTsE

「はぁ、はぁ、ふぅ〜。どう?気持ちよかったかい、モトコちゃん」
 景太郎は素子の恥裂から男根をズルリと抜き出し、
それとともに淡くピンクに染まった生臭い白濁液がボタボタと零れ落ちる。
 絶頂に達したばかり素子は、意識がまだハッキリせずにグッタリとしている。
「よし。じゃあ今日はこれでおしまい」

 景太郎はさっさと身繕いを済ませ、グッタリとした素子をあられもない姿のままズルズルと廊下へ引きずり出した。
そして、素子の衣服とあの青いシートも引きずり出して素子の横に起き、縄を解いて言った。
「ソレの片付けちゃんとやっといてね、モトコちゃん。そうそう、一応言っておくけど、
このことバラして俺を追い出そうとかしない方がいいよ。そんなことしたらどうなるか、分かるよね?」
 デジカメを手にとって素子に見せつけ、最後の撮影をする。
 素子の表情に、あの大和撫子の面影はもはや無い。
「あと、モトコちゃんには分からないと思うけど、俺のパソコンとカメラ壊してもムダだから。
俺を殺すのもやめといたほうがいいかもね。アハハハ。じゃ、おやすみ」

 ―――シートの上には数匹のハエがたかっていた。
190名無しさん@ピンキー:05/01/25 19:20:45 ID:HvbecTsE
これで終わりです。

ご意見、ご感想などよろしくお願いします。
191名無しさん@ピンキー:05/01/25 21:03:37 ID:Wc8OcaKJ
こんなエロ小説書いてちゃダメだよ素子ちゃん。
192名無しさん@ピンキー:05/01/25 22:39:01 ID:ofZWqbJU
景太郎……(´Д`)<カコイイ。ハァハァ
193名無しさん@ピンキー:05/01/29 22:28:02 ID:rurBoBgZ
あげ
194名無しさん@ピンキー:05/02/07 02:39:57 ID:zmAZgXVD
なる期待age
195名無しさん@ピンキー:05/02/07 21:44:03 ID:v5x5eYou
成瀬川の死体を裏山に埋めるために穴を掘るひなたガールズ一同。
殺害方法はいたってシンプルだった。寝ている成瀬川を縛り上げて木の幹にはりつけ、
目が覚めたところで各自が好きな部位に止水を刺すというものだった。加奈子の発案だったが、
男を取られた恨みを共有するひなたガールズの面々が同意するのにはそれほど時間は要らなかった。
196名無しさん@ピンキー:05/02/08 09:45:15 ID:NvdCQx4K
なるへそ
197名無しさん@ピンキー:05/02/11 02:23:25 ID:+BqRumg3
ラブひなバトルロワイヤル
198名無しさん@ピンキー:05/02/11 03:33:35 ID:6wtY9BxJ
ひなた荘から出ると首輪爆発?w
199名無しさん@ピンキー:05/02/11 05:40:01 ID:nNeY1Msg
ラブひな漂流教室
200名無しさん@ピンキー:05/02/12 02:15:12 ID:Ygzi3dm0
>>198
最高に頭の悪い発言だな!和露田!WWWWWW
201名無しさん@ピンキー:05/02/12 02:16:56 ID:Ygzi3dm0
俺が添削してやる!

×ひなた荘から出ると首輪爆発?w
○ひなた荘から出ると乳輪爆発?w
202198:05/02/12 02:26:20 ID:OE4C6fU9
>>201
ソウダッタノカ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!
203名無しさん@ピンキー:05/02/12 15:40:48 ID:3L6H0VE1
>>201
あんた賢いな
204名無しさん@ピンキー:05/02/14 20:01:19 ID:+hrX333U
景太郎をひなたガール図がレイーぷするSSキボンンウッ
205名無しさん@ピンキー:05/03/12 09:44:25 ID:hXNTRoWM
保守age
206揺れる、世界:05/03/15 14:06:26 ID:6dfEtLWV
揺れる、揺れる、私のすべての世界が揺れている。
火の消えてない煙草が、薄い紫の煙を吐きながらどんどんその身を削ってる。
「ほらっ、気持ちいいでしょ? ・・ねえ?・・ねえッ!」
後ろからの突き込みが早くなり、あたしに卑猥な言葉が浴びせられる。
「はあっ、はぁ、はぁ、ああっ!」
快感が高まり、思わず喘ぎ声が洩れた。
店先で。『本日休業』の札を出してるけど、真昼間から抱かれちゃってる。
すぐ外をみんなが歩いてるっていうのに。
「欲しかったから、俺に電話したんでしょ、したかったから、俺を呼んだんでしょ?
 したくてしたくて、堪らなかったんでしょう?・・・エッチなんだから。」
大胆な台詞ではあるが、どこか哀願するように語る景太郎。そう、あたしにそう言って欲しいのね?
あたしから言って欲しいんだね?
じゃあ・・・・じゃあ・・言ってあげるよ・・・・景太郎・・・。
景太郎はじっとあたしの瞳を見ている・・そんな景太郎にあたしは笑いかけてやる。
「ああ・・欲しいよ・・おまえのこと・・ほしいんだ」
「嬉しい・・ほ・・本当ですか?・じゃ・・じゃあ、いくよ!」
「おい・・・そんな・焦らないでもッ!?・・よせ!・・あん、あ、ああっ、きゃんっ!!」

ぽかぽかする日差し。普段客が来ない時は、うとうとしちゃったりするのに、抱かれてる。
「あ、そこ、そこっ、あんんっ、はぁん、あ・・・!」
普段は冴えないヤツ。いつもなら、そのドジ振りをからかってやるのに、こういう時だけしっかりしてる。
でも・・いまは・・・そんなコイツが溜らなく愛おしい。
あたしは甥っ子に抱かれちゃってる。
「ね?待てなかったんでしょ?もっと欲しいでしょ?。」
景太郎のペニスが、ずぶり、ずぶり。一段と奥に突き込みが入り、あたしの中の何かに、
こっつんと当たった。瞬間、あたしは顔を上げて叫んでた。
「ああ・・・いい、いいっ!!」
あたしのみっともない声に嬉しそうな景太郎。再び膣の出口寸前まで、ペニスを引き抜いていく。
そしてまたずぶり。こつんと当たっちゃう。
「け、景太郎、あん、ああん、あ・・・そこ、感じる〜あん、いいっ!!」
「はるかさんは、ここが気持ちいいんだよねッ?・・俺、知ってるよ。ほらあっ!!」
207揺れる、世界:05/03/15 14:08:36 ID:6dfEtLWV
ずぶ、ずぶ、ずぶり、
・・・ああ、これがあたしの音、すごい音、粘膜の濡れきった音、
はぁん、やんっ、やだっ、やぁんっ!!・・・
子宮まで突かれてるのだろうか?この、こつん、こつん、って感じ、
悪くない。
「あん、け、けい・・・景太郎・・・
ああ・・・あ・・・あ・・・も、もういっちゃう、ああん、いくう、いく、いくっ!!」
景太郎の突き込みのスピードが上がる、上がる、どんどん上がっていく。
達したあたしは、快感の余韻を感じる間もなく、2回目、3回目の大波に漂っていた。
「はるかさん、あ、俺、出ちゃう、出ちゃう、中、いいよね?ああ!」
「ええっ?な、中はダメよ、ああ、ダメだったらあ〜!」
景太郎の言葉に恐怖して離れようとしても、 
景太郎は挿入したままあたしのお尻を抱えてる。
「あ!」
熱いほとばしりをお尻に感じる、ゆっくりと振り向くとお尻の肉の膨らみに白い液体が大量に
付着していた、 背中のなかほどにまで。 あたしがイク瞬間に、外で出したらしい。
はぁはぁ息を吸いながら、あたしと景太郎は客用のテーブルの上にうつ伏せになって崩れ落ちた。
「きょ・・きょうは・・・だいじょうぶだったんだぞ?」軽く抗議する。
「すいません、つい」と景太郎
すべて灰になった煙草の残滓が、灰皿の上でくすぶっている。
・・・まるで、あたしみたい・・・
景太郎の体重に潰れそうになりながら、あたしはそう思っていた。
208揺れる、世界:05/03/15 14:11:56 ID:6dfEtLWV
ようやくお尻を離した景太郎が、
「はるかさん、あの、コレ、、」 「舐めてほしいんだ?」「ハ、ハイ、、」
コイツ、、まるでコドモみたいに、、しかし嫌悪のキモチはない、、むしろ、、
「ふふ・・・うん・・しかたない・・な」
なかで出せなかったんだしな、いいよ、口でしてやるよ。
あたしは心地いい疲労に身を任せていたが、のろのろ振り返った。
目の前には、うなだれてる、でも汁まみれになった景太郎のペニスがある。
可愛い・・・あたしは、それをとても可愛いモノとして認識する。
『食べちゃいたいくらい』ってこういうことなんだな?と馬鹿なことを考えたりする。
あたしのムネやあそこを舐めるとき景太郎も同じことを思うのだろうか?
景太郎のどろどろの精液とあたしの味がする。
命の素、もし、さっきのであたしが妊娠したら、伯母と甥の子供、大変なことになっちゃう、
いろいろ考えながら、あたしは舌を使う。
瀬田のより、ちょっと細身?なペニス。最近まで女を知らなかったペニス。
昔あしコイツがまだ小学生でアタシは高校生、おフザケでコイツを裸にムイたころと
さほど変わらない・・でも・・・ああ、もうこれなしじゃ・・あたし・・・あたし・・・
「あ・・・そこ・・・あ〜気持ちいい・・・」
「んぐ・・・・ほお?」
「瀬田さんよりもどう?・ぼくのアソコ・・・どう?」
不安げに聞いてくる。
「もう・・・・なんども聞かないでッ・・・ぐっ」
瀬田・・・か・・・もう・・・ずいぶん昔のことみたいだ・・・

瀬田記康

あたしのかつての級友であり、一時は思いを寄せていた。
しかし、
「彼」と「彼が他にも愛していた女」と、あたし「はるか」との 友好関係、トライアングル
頼れる学友であり、悩みを打ち明けあい、助けあう仲間、美しい正三角形
壊したくなかった。
209揺れる、世界:05/03/15 14:16:38 ID:6dfEtLWV
友情によって、彼を諦めていたのに、そんな彼が、自分との婚約を迫ってきたとき、
「アイツだって、はるかだったら賛成してくれる筈だよ、サラだってはるかに良く懐いてるし、」
思わず、ぐらついた、しかし彼が今、養女として育てているサラ・マクドゥガルのくったくの無い
笑顔が、あまりにも彼女、自分の親友であり、彼の彼女であった女に似過ぎていたから、、、
「パパあ?、、馬鹿ダナア、はるか困ってんじゃん」
サラ、「彼女」の忘れ形見、だ。
「もうちょっと、考えさせてくれないか、、瀬田?」

そんな日の夕暮れだった、相変わらず情けない表情をして、ひなた荘の階段を上がってくる青年
浦島景太郎、、聞けば大学模試はE判定、どん底状態だったらしい、頬に付いた赤い跡はなるかな?
あたしはどこか人寂しかったんだろう 「なあ、帰り辛かったら、しばらく店のほうに来ないか?」
と、言ってしまっていた、、そして
なんどか問答があって、、相変わらずの景太郎に業を煮やして
「場数ふんでないからさ、オマエ、女を砂糖菓子かガラスのオモチャかなんかと間違えてないか?」
つまり、女を知らないだろ?オマエ?とバカにしてやったのだ
「‥‥‥‥‥‥‥知ってますよ‥だからッ」
さすがの景太郎もキレたのだろう、
はるかにつかみかかって、、
「で、、どうするんだ、、キスするのかよ?」
景太郎は、はるかの唇を奪った。
気が付けば、はるかは景太郎を抱かせていた、抱かれたのではない、抱かせたのだ
景太郎がはるかの服を脱がすようにリードしていき、手を乳房や、そして柔らかい秘肉の奥へと
景太郎を誘っていた、
それからは、もう連日、、そして連夜、、お互い止まらなかった、、、
「あ、、あううっ、、はるかさん、、はるかさん、、」
「ばか、、そんなに焦るなってば、、」 
そのときだけ、はるかは、全てのことを忘れた。
瀬田のことも、彼女のことも、そしてもしかしたら景太郎のことも、、
景太郎が耳もとで「はるかさん、はるかさん」と繰り返す言葉も、どこか上の空で聞いていた。
210揺れる、世界:05/03/15 14:21:20 ID:6dfEtLWV
景太郎の体が仰け反り、精を放つ、精を放ったあとも、彼の陰茎に唇を充て舌を這わせ、彼の情欲
を煽り、彼が再びあたしの中に入っていくように誘う、そんな毎日を何日も続けていた。時折彼を
呼びつけて、自分の体を与える、、その間、瀬田からの誘いは全て断っていた、考えたくなかった。
「オマエがいけないんだ、、オマエがいけない、、んだから、、な」
「ハイ、、はるかさん、、だから、、だから、、もっと、、オレのこと、、、」

そんな生活がしばらく続いていた。
ひなた荘の経営問題、など理由を作って、管理人室にいる景太郎を『日向』の自分の部屋に誘い
「あっああああ〜ッ」
景太郎の情けない声が頭上から降ってくる。
「あんしんしたか?景太郎? これじゃ、まだ不満か?」再び景太郎のペニスを口に含む
「あっあああああ〜ッ・・き・・気持ち・・いいです・・だから・・・そんなッそんなにッ!」
目を開けて、景太郎のくすぐったそうな顔、気持ちよさそうな顔を見る。
むくむくとあたしの口の中で成長するペニス。
・・・太い、太くなってきた・・・まだしたいのかな、景太郎は・・・
「ああっ、もう、またオレ・・オレは〜!」
「きゃっ!!」
景太郎があたしを組み敷こうとする、あたしは床に手を突いて、尻モチをついてしまう。
そんなあたしの手を引いて立ち上がらせると、景太郎は今度はテーブルに仰向けにさせた。
「景太郎、またするの?あたしは・・・」
もう充分、と言い掛けた所で膝に残っていたパンティーがするりと抜かれる。
ほどなく景太郎は、復活したペニスをまたぶすりと挿した。
「ああ、ああ、な、何!け、景太郎、これ、景太郎なのおっ!?」
後ろからとは違う深い挿入感覚に、あたしは悲鳴を上げる。
ずぶ、ずぶ、ずぶりとまた子宮まで貫かれて、あたしは哭いた。
「ああ・・・あたし、あたしぃ、ああっ!!」
気持ちいい、に匹敵する言葉を探すけれど、快感の渦で訳が判らなくなる。
足が景太郎の背中を交差すると、快感の渦がどんどん大きくなってくる。
211揺れる、世界:05/03/15 14:27:41 ID:6dfEtLWV
・・・ああ、揺れる、揺れてる、揺れちゃってる、あたしの世界が・・・
天井がぐるぐる回ってる。
・・・ああ、あとも少し、もう少し、いいよう、気持ちいい、
ああ、あたしって、こんなに敏感だったかしら?
瀬田だって、こんなによくなかったはず、、
今まで、こんな小娘みたいに喘いだことないものっ!・・・
そう、今のあたしは小娘そのものだった、まるであのころみたいにカラダが軽く、
ふわふわと揺れている。

RRRRR・・・
店の電話が鳴った。びくっと景太郎が身体を震わせた、部屋にある子機を景太郎は反射的
にとってしまう、その意志はなかったんだろうが管理人なんかやっている所為だろう、あた
しもそうなんだが、ついつい脊髄反射的にとってしまうのだ 、営業職が染み込んでいる。
『・ケ・・・ウ・・イマスカ』
なる?
『!!!!!!!』 困ったような視線を向けてくる景太郎
そのまんま、受話器を横になってるあたしに渡してきた。 こういうところは相変わらずだ。
「まだ・・切れてないわけ?」あたしは呟く
「すいません」と景太郎、小声で。
なる・・・余計な・・・コイツも電話に出なければよかったのに。
切ればいいんだ、切れないのか、景太郎?
あとも少しなのに、もうちょっとなのに・・・ 
「本日休業」の看板出してるのだから、電話に出る必要なんかないのだ。
『あ・・・よかった、お店にいたんだ、はるかさん・・・あ、もしもし、成瀬川です。』
受話器の向こうからは、なるの心配したような声が聞こえてきた。
「あ・・・な、なるか?」
景太郎が一瞬、動きを止めた。突き込みが止むことはなかったが、ゆっくりになった。
受話器を持ったままもがくけれど、景太郎は挿入したまま離れない。
212揺れる、世界:05/03/15 14:30:45 ID:6dfEtLWV
「はぁ、はぁ・・・」
『どーしたんですか?さっき、しのぶちゃんがお店の近く通ったら、
お休みだったって言うから心配で・・・風邪ですか?』
「え?・・・いや、違う、ちょっと最近疲れ気味だったんで・・・んっ!」
『え〜大変、心配です、今からそっち行きましょうか?』
あたしは焦った。もし、こんな所をなるに見られたら、大変だ。
「あ、大丈夫、大丈夫だから・・・今日、寝てたら、元気、元気。んっ!」
『ヘンな声して・・・やっぱり、そっち行きますからっ。』
・・・違うの、なる、違うんだよ、ああ、あん、け、景太郎っ、そんなトコ突いたら、
ヘンな声が出ちゃうっ!・・・
『もしもしっ?はるかさんっ?!』
「・・・はぁ、はぁ・・・大丈夫だから、来なくていいから・・・
 で、どうしたの、何の用?」
じわじわと湧き起こる快感と懸命に戦いながら、あたしは言った。
景太郎を見た。無表情だが、汗をかいている。
その額の汗がぽとりとあたしの首に落ちた。眼鏡が光ってて、瞳が見えなかった。
『あ・・・じ、実は景太郎がそっちにいないかな、と思って。』
「景太郎・・・か?いや・・・んっ、んく、あ、見てないぞ、どうした?」
目の前であたしを抱いてる、なんてとても言えない。だけど、何か優越感みたいなもの
を感じてるあたしがいる。
私は成瀬川なるの男と今、寝ている。いや男だった、あたしが奪った。
『・・・朝、喧嘩したんです。つまんないことで言い合いになっちゃって。
 景太郎が飛び出して、帰ってこないんです。』 なるの曇った声、鼻を吸うような音。
・・・はは〜ん、それで電話したら飛びついたように、あたしのところへ来たのか、
「け、喧嘩?いつものことじゃないか。大丈夫、すぐ帰るよ、景太郎は。
 あ、ああっ、んくうっ!」
景太郎が突き込みの速度を上げたのだ。 ?
単純な抽送ではあったが、時折こつんこつんと
奥に当たり、あたしは悲鳴を上げそうになるのを堪えた。
213揺れる、世界:05/03/15 14:34:21 ID:6dfEtLWV
『・・・そうでしょうか、私、心配で。』
心細そうななるの声に焦りと哀しみが混じっている。 ふふふ、、可哀相な子。
あたしは指を噛みながら、
「必ず、ひなた荘に戻るから、じゃ、あたし・・・よ・・・用・・・用事があるから・・・」
『はい、判りました、お大事にして下さい。ありがとうございました。じゃあ。』 
最後は明るい声でなるが電話を切った。
あたしは用心深く、なるが完全に切るまで待ってから、受話器を景太郎に返した。
受け取った景太郎がノーテンキにも
「あの・・・どうでした」
「ばか・・・どーでした?・・オマエ・・そのわりには」
大胆にすぎる・・その大胆なところをどうしてなる達に示せないんだよ?
無理もないか・・アタシ達は・・・
「いや・・どうにもとまんなくって・・すんません」
「ばか」
咎める調子じゃあない、あたしは笑ってみせてやる 「じゃ・・しよ?」
「はい・・それじゃ・・いきますよ・・・」
言うが早いか、腰を使い始めた。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああん、すごい、ああっ!!」
もうあたし狂いそう。なるの電話のせいで、堪えてた快感が渦になって、波になって、
ひいっ、来る、来るうっ、もう来ちゃってるう。
あたしのオッパイが激しく揺れてる、揺れるたびに肩が引っ張られるような重み、普段は
煩わしい重みだが、こんなときだけは別だ、、揺れるたび、景太郎にときおり攫まれるたび
それは快楽にかわる・・もっと・・もっと攫んでッ! あたしの、はるかのオッパイ苛めてッ
「はるかさんっ!」
「きゃん、きゃうん、ああ、あ、来る、け、けい・・・た・・・ろう・・
 ・あたし・・・も・・・もう・・・く、来るう・・・」
身体だけが熱く、火照り、もう何も判らない。
「あ、いく、いく、いく、いく、いくうっ!!あ、あ、あ、ああっ、壊れる、壊れちゃう、   
 ああん、んっ!!」というあたしの絶叫
214揺れる、世界:05/03/15 14:38:34 ID:6dfEtLWV
「じゃあ、ひなた荘に帰ります。勉強しなくっちゃ。」
裏口が、がらがら開いて閉じる音がした。景太郎の気配が遠ざかり、
やがて静寂だけがあたしを包むのだった。
くしゃくしゃになったマルボロの箱から、1本取り出して火を点けた。煙を思い切り吸い込んでから、
吐き出すと最低な味がしていた、タバコの味がしない。
揺れた世界がゆっくりと戻りつつあった。
熱いお湯を張ったお風呂にうずくまっている。温泉にも負けないくらいの熱いお湯が、
荒淫に疲れ切った身体にちょうどいい。
「今日は・・なかで・・しなかったな・・・今日はナマでも出来たのに」
あたしは景太郎とのことを考えている。
・・・なんで、こうなっちゃったんだろ?・・・
風呂から出ると電話が鳴った。
「も・・・もしもし・・・?」『ああ、はるかかい?』「あ・・・」
『元気そうじゃないか?』「どうした?何の風の吹き回し?何の用?」
『ふ〜ん・・・』「あ・・・何だ、どうした?」
『さっきみんなから聞いたけど、最近景太郎君が入り浸りじゃそうじゃないか?』
身体がかーっと熱くなった。
もしかしてコイツ気づいてるのかな、とか思ってしまった。1回深呼吸をしてからあたしは
電話に向って言った。
「ああ・・・あいつ、管理人と受験の両立、大変みたいだからな。
 息抜きに来るみたいだけど。」
『ふ〜ん。』
我ながら何とか上手く切り抜けられた、と思った。
「で、用件は何だ?」
『はるかの声、聞きたくなっただけで電話しちゃダメかな。』
「バカ・・・」
後は他愛もないお喋りになった。
もう・・・もう・遅いよ。
あたしは瀬田との会話を切り上げ、受話器を置いた、話しが例の話に及んだからだ、
そのとき、、
カタン、、、音?
振り向く、、誰もいなかった、、、
215揺れる、世界:05/03/15 14:47:03 ID:6dfEtLWV
景太郎が来なくなった。勉強で忙しいのかな、と思ったりした。
遭いたい・・・・

ある日、駅前で買い物をしていると、景太郎となるにばったり会った。
「はるかさん!」
「ああ、お2人さん、なかよくお買い物かよ?・ははは・・・」
「やだ、そんなんじゃないですよ、ねっ・・・景太郎。」
「あ・・・う、うん。」
チリリと胸の奥で何か焦げる感触がした
景太郎はあたしを見ようとしない。生返事1つだけで、黙って地面の石っころを蹴っているだけだった。
「じゃあ、あたしはここで。」
歩き出すと、後ろから痛いくらい視線を感じた。もちろんそれが景太郎のだとは、
振り返るまでもなく判っていた。

その晩、景太郎から「日向」を訪ねてきた
「最近、勉強どう?」なんて話しをあたしがしはじめると、
「はるかさん」 後ろから抱き締められる、、うっとりとなりかける、、いけない、、
「よせよ、やっぱり止めようよ、な、」「そんな、、そんな、、やっぱりそうなんですか」
えっ!?
背中を向けられたまま、部屋着にしていたワイシャツを脱がされる、いや無理矢理、シャツの前を
開けられて、ボタンが千切れ、とびちる、「コイツ、いいかげんにっ、、むぐっ」
唇を奪われる、
ドタン、、、あたしは押し倒される、、武道の心得はあったのに受け身も出来ないまま強かに頭を
打つ、押し入れに仕舞おうと思っていた洋服類の山にあたしは倒されていた。
景太郎の目があるものに止まる
「あ、、まだ、、持ってたんですね、これ」
景太郎がそれに手を伸ばす、紺色の布きれ、、
「なつかしいなあ、」
というと「あのころも綺麗だった、、綺麗だったのに、、あこがれてたのに、、」
「・・・何・・・な、何よ、景太郎・・・それをどうする気なのよ?」
「あの、、はるかさん、着てくれませんか?」
「それ・・・・オマエ・・・・ナニ言ってるの?・・・」
216揺れる、世界:05/03/15 14:51:36 ID:6dfEtLWV
「思い出しちゃったんだ・・・・昔・・・二人でプールに行ったときのこと・」
無表情で景太郎が言った。あたしはその視線が急に恐ろしくなって、
水着に目を落とした。
「?」
景太郎の虚ろな笑いの方が気になっていた。
「僕のほうがずっとはるかさんのこと知ってるのに、あいつあとから来てさッ」
ハハハ、、ハハハ、、ハハハ、、
空ろな笑い声、、
「景太郎・・・あんた・・・きゃっ!」
景太郎が近づいてきて、あたしの服の胸倉を掴んだのだ。
「早く着替えて、凄く綺麗だったんだから、、あのときもはるかさん、、部屋で着替えてて、、」
部屋?、、、そうかコイツと向こうで暮らしてたころの、、でも、、なんで今?
「やだっ、いやよ、あんた、どこかおかしいんじゃないのっ!」
「はるかさんのせいなんだ! ぼくとあんなことしてたのに瀬田と電話したりさっ」
こいつ・・・・聞いてたのか?
そうか・・・・・こいつ ・・最近来なかったのって
「これ着てさ・・それでそんな格好知られたら・・・瀬田さんに嫌われちゃうよね・・」
こいつ、瀬田に嫉妬してる? でも、こんな目つきになるくらい思いつめてたの?
「瀬田・・・瀬田のせいなのか・景太郎?」
「俺はそんなの関係ないッ・・悪いのははるかさんダッ、はるかさんのほうだろッ!!」
「!!!・・・・・・」
「ね?」

「・・・・・・わかった」
もう、抵抗できずにあたしはスクール水着を着させられた。
いや・・・さほど抵抗なんかしていなかったと思う・・言うがままだった。
言う事を聞いてあげないと、コイツ何をするかわからない、、という恐れと、、
言う事を聞いてあげないと、コイツは壊れてしまうかも、という恐れ、
そしてその2つが入り乱れて
言う事を聞いてあげたい、という不思議な感情をあたしは覚えていたのだ
びりびりの衣服を脱ぎスクール水着に着替える
胸元がきつくでたまらない、、とくに乳首が。動くたびに擦れて痛いのだ。
217名無しさん@ピンキー:05/03/15 14:54:40 ID:HtDs2qMi
よそのサイトのコピペはいかんぞ
218揺れる、世界:05/03/15 14:56:04 ID:6dfEtLWV
そんなあたしを景太郎は笑いながら、いや嘲るとかそういうのではなく、どこか憧れを
込めた眼差しで見ている。
「綺麗だ、、綺麗だよ、、はるかさん、、あのころのまんまだ」
あたしを立ち上がらせ、胸元に顔を埋めたり、腹に頬をすりよせてきたりする

そんなことを30分ちかく続けていただろうか、、
「な・・もう・・いいだろ?・もうやめよう・・・みんな、帰ってくるんじゃないのか?」
「それじゃ、、これから外に出ない・・僕・・・・免許持ってるからさ」
景太郎があたしの胸をぎゅっと掴んだ。
「あ・・・い、痛いっ!」
「ダメだよ、そんな痛そうな顔したらっ、ねえッこれからドライブに行こうよッ。」
万力のような力で腕を捕まれあたしは引き摺られていく。。
・・ああ、あたし・・・何やってんだろ・・・こんな恥ずかしいカッコさせられて・・・
身体が今更のように熱くなってきた。
夜のこの時間帯、しなびた温泉街の道路にはさほど通り過ぎる車もいないのだが、
それでも車が通りがかるたびに
「もし見られたら?」
という思いが体を熱くさせる。
・・・っ痛・・・
妙に水着と擦れた乳首が痛い。
なぜかあたしの乳首が尖ってるようだった。
・・・やだ・・・あたし、感じてるのか・・・
「それじゃあ、はじめようか?、、いいよね」 相変わらず半眼であたしを見据えてる。
景太郎が服を脱ぎ始めた。もうペニスも固くなって、
あたしを狙ってるように大きくなっていた。
「はるかさん・・・目がとろん、ってしてる・・・じゃ、口でして!? ね?。」
そんな!?・・・・でも・でも・・・・どうしちゃったの?・・・カラダ?
膝を折ったあたしは景太郎のペニスを手に取った。
まるで、あたしも何かに憑りつかれてるみたいだった、何かがあたしのなかで変わりつつあった。
219揺れる、世界:05/03/15 15:02:23 ID:6dfEtLWV
おずおずと手で2回、3回ゆっくりとしごく。眼鏡の向こうの景太郎の冷たい顔が、
気持ちよさそうに歪むのを見てから、舌先で景太郎のペニスを舐める。
突っつく感じでぺろぺろと。そうやって、あたしは景太郎の固いペニスを味わうのだ。
「はぁ、はぁ、気持ちいいよう・・・んっ!」
眉をひそめた景太郎があたしの頭を引き寄せる。
咽喉の中に景太郎が吸い込まれて、苦しくなったあたしは、引き寄せられる力に抵抗する。
じゅる、じゅるるるる、ちゅるるる、
卑猥な音がして、景太郎のペニスがあたしの口内深くから現れる。
唾液と先走ってる液でもうぬとぬと。あたしは急にそれが愛しくなって、頬ずりをした。
「ああ・・・景太郎・・・景太郎・・・欲しいよ、あたし・・・これ、欲しい。」
「ダメだよ、はるかさん、もっと口でしてくれなくっちゃ。」
「じ、焦らさないで・・・景太郎っ・・・」
「ちゃんと言うこと聞いたら、してあげますから。」
「言うこと・・・?」
「そうだよ・・・はるかさん・・・言って・・僕のこと好きって・・・」
「好き・・・」「え?」「好き・・・・すき・・なの」「瀬田よりも?」呼びすてる。
「うんッ!瀬田よりも好きっ・・・大好き」 
言うやあたしは景太郎のペニスに貪りついていた、まったくあたしは自分を見失っていた。
景太郎が、水着の肩を引っ張ってあたしの敏感な箇所に布切れを食い込ませていく。
あたしは、はあはあ喘ぎながら景太郎のペニスを吸っていた。 胴体の部分を軽く握り、
玉をさわさわと揉みながら、透明な液体を絶え間なく噴出する亀頭の中心を吸い取る。
景太郎がひくひく痙攣して気持ちよさそうだ。 
ちゅぱっ、ちゅぷ、じゅっぷ、
今度は大きく開けた口の中まで吸い込んで、顔を上下に動かして奉仕する。
遂に景太郎があたしの水着を脱がし始めた。
脱ぐといっても、乳房が露わにされただけのことで、腰の辺りで止まっていた。
「は、はるかさん・・・後ろ向いてよ。早く。」
要求に応じてあたしは悦楽でのぼせそうになりながら、車に手をつく形になった。
ひんやりしたボンネットの感触がお肌に気持ちいいのに、
下半身だけがじんじん疼いてる感じだった。
220揺れる、世界:05/03/15 15:06:55 ID:6dfEtLWV
「う、う、う、うっ・・・ああっ!ああんっ!!」
き、来た。景太郎が、全部脱がさないあたしの水着姿のまま、入ってきた。
ぱん、ぱぁん、ぱんっ、
細かい腰の打ち込みを続ける景太郎。あたしは、湯煙の向こうに何かが見えているような気がした。
そして、唐突に快感が来た。
「あっ、いい、いい、すごいっ、はっ、はぁ、はあぁ!!」
腰を持ってあたしを突く景太郎。もうあたしはダメ。ボンネットにしがみつきながら、
痺れちゃってるだけ。
「んっ、ん!・・・ああん、もっとしてよっ、景太郎!!ああん、そこ突いて
 、ああん、あんっ!!」
「はるかさんの好きなとこ、もっと教えてッ、もっと俺で気持ちよくなってッ。」
また世界が揺れていた。白く濁ったあたしの世界が揺れてる感じ。
伯母とか甥なんて関係ない。ただ、貫かれて犯されて凌辱されてるだけ。
いや・・・違うのっ・犯されてるんじゃないの・・・愛されてるの・・・愛されたいの、
「景太郎・・・なる・・・あ・・・ああっ・・・なるのこと、好きなの?」
「う、うん?・・・?何でそんなこと聞くの?」
じゅくじゅく身体が熱い。神経があそこに集中している。
「そ、それでも・・・ああ、あ、あ、あ、あ、あああん、いいっ!・・・いいから・・・それでもいいから、
 たまにはあたしに・・してっ!」
「・・・違うよ・・・」
ちょっとしてから、景太郎が後ろで頷いた。
「違うんだよッ・・・はるかさんッ・・・・俺ッ・・・もうはるかさんだけだよッ。」
えッ!?

ずぶっ
また深く貫かれた。こんって当たってた。回る世界の中でこの快楽だけが、
あたしのすべて。 あたしとそして景太郎だけの世界。
瀬田とのこととか、なるとのこととか、ひなた荘とか、もう何にも関係ない。
「あん、いく、いく、いく、いくうっ!!」
221揺れる、世界:05/03/15 15:09:53 ID:6dfEtLWV
「好きだよっ 好きなんだよう、、はるかさんッ」
「けーたろおお、、あたしッあたしもッ、、大好きだよおッ」
「出る、、出るよッ、、はるかさんのおなかにッ なかにだすよッ」
「うんッ だしてえッ、、おなかにだしてッ、、けいたろおのせいえき欲しいよおッ
 赤ちゃんほしいよおおッ」
血の繋がりなんて構わない 、構うものか。

「産むっ・・産んじゃう・・・景太郎の赤ちゃん・・・産んじゃう・・・妊娠しちゃう・・欲しいよおおっ・・」
「俺の、、俺の生んでくれるのッ・・ 平気なのッ!? ・・だって俺たちって!」
「だから欲しいのッ・・け・おまえとっ・結っ婚できないからッ・・赤ちゃん欲しいのおっ・・いやなのッ!?
 あたしのこと・・あいしてないのかッ!?」
「はるかさん・・そんなに俺のことッ」
「育てるからッ・・・あたしひとりで育てるからッ!・・・景太郎に迷惑かけないッ・・ね?」
「はるかさんッ・・・そんなこと・・・そんなこと言わないでッ」
「ほしいッ  ほしいのお、、けいたろうの赤ちゃん欲しいようッ ほかの誰にも生ませたくないよおッ・・・
 ああああああンン!」
「ウ! ううっ・・ッいくよッ・・・はるかさんッ・・俺の子供産んで!!・・一緒に・いっしょにッ」
「嬉しッ・・・うれしいよお・・・じゃ産むよッ!?・・・あたし景太郎の赤ちゃん産むよッ・・産んじゃう!
 産んじゃう!・・・欲しいッ・・来てッ・あ!?・・・ああああ!?・・来る来るッ来ちゃううううう!!」
揺れる世界の中、快感が頂点に達しようとしていた。

そんな生活を続けていれば、、あたりまえなのだ。
222揺れる、世界:05/03/15 15:17:54 ID:6dfEtLWV
「こんばんわ〜」
その晩、なるや、素子、しのぶ達が「日向」にやってきた、
そうだった、今日は「ひなた荘」の連中とのパーティーの日だった、景太郎が寮長になりたてで、住人たち
とコミュニケーションがとれなかったころ、あたしの提案で、月一回くらいの間隔で親睦会を行っていたの
だった、、、しかし、よりによって今晩とは、、
「やあ、みんな、集まってるね」
知らせたわけでもないのに、瀬田がその晩やってきた、、呼んだのは、なるかな?
女たちが厨房に集まり、いや瀬田も包丁を振るっている、、景太郎は、、案の定その輪に入ってこない
瀬田がいるからだ、、、なるがしきりに瀬田に話し掛けつつ、景太郎に目線をおくる、
やっぱり呼んだのはなるか、、、チリっ、、と胸が軋む、、ごめん、あたしたち、、もう
景太郎はなにも言わない、、無言でテレビを見ている
「なんか、今夜のけいたろ、ヘンや」 カオラが不振がると「ハハ、そんなことないよスウちゃん」
取り繕った笑顔、
気にしてるのか?オマエ、、と思ったとき、、
ちょうど、自分も景太郎、カオラ、みつねたちとテーブルに陣取り
みつねが持って来た吟醸酒を口にしたその時だ
「うぐ」 
手を口に当てるあたし、、直感でわかった、嬉しいような、「こんな時に?」というとまどいと
迂闊なことに、マズイことに速攻で景太郎のやつが背中をさすってきた、、間が悪いオトコだ、
いや、感謝しなきゃいけないんだろうけれど。
「はるかさん、大丈夫ですか、、まさか、、」「まさかって、なん?」後の言葉を継ぐみつね

景太郎に瀬田の拳が刺さったのは、それから10分後、、そして女達の悲鳴、罵倒、、
「キサマアアア、いったい自分が何をしたか!!!」 
キサマなんんて言うんだな、瀬田って? はじめて聞いた。。。
「アンタ、はるかさんと、実の叔母さんと寝たの!?、、イヤラシイっ、ケダモノじゃないの?」
「けいたろ、はるかさんも、、あんたらって、、」みつねが 苦笑ぎみに瀬田を見る、なんだ?
「先輩、、先輩、、ウソですよね、ウソですよね」
「浦島、やはりお前はそういう男だったのか」 
「・・・・・けいたろ・・・うそやろ・・・」
223揺れる、世界:05/03/15 15:25:21 ID:6dfEtLWV
「うわあああああ、パパッ、、やめてっ、、やめてええ」 
サラ、、ゴメンな、、お前だけには本当に悪いと思ってる。  いやサラではなく、、「彼女」に。
「気のすむまで、殴っていいです、、オレの、、オレのせいなんですから、、ぐうっ!」
最初から無抵抗状態の景太郎を打ちのめす瀬田、、はるかはぼうっとそれを見つめているだけ、、
ごめん、、ごめん、、ごめん、、ごめん景太郎
それは、あたしの所為なのに、彼が受けている暴力、彼に少なからず思いを寄せていた女達の
罵倒はすべてあたしが受けなければいけないのに、、彼は「オレの所為ですから」と言ってくれた
たぶん、このときだ、

あたしは、浦島はるかは、浦島景太郎のことを好きになったのだ。
だから瀬田の最後の一閃が景太郎の頭部に放たれる前、彼等の間に入って叫んでしまったのだ
「おねがい、あたしの景太郎に、もう乱暴しないで!!」 と
お互いに庇いあう2人を見下ろす面々、荒い息を吐き瀬田はタバコを喰わえかけ、やがて
それを捨てた、、「もう、、ボクは来ないよ、、、はるか、、浦島くん、合格すれば大学で
会うこともあるだろうが、、話し掛けてくるな、、今回みたく止められる自信は、、、ない」
「それはオレもそうっすよ、オレはいいです、、でもはるかさんには、わかってますよね」
景太郎?
あたしの肩がピクリと動く、そして景太郎の顔をまじまじと見つめてた

「痛くないか、、景太郎」 「あ、、大丈夫、、、いやちょっとまだ痛いかナ?」
ふたりきりになった、、あたしは怪我をした景太郎を居間に敷いた布団に横たえてあげて、
「な、、なあ、けいたろ、、、明日、あたし病院にいくよ、、、それでさ、、」
「そんな、、、なんでですか、、、そんなの、、オレ絶対イヤですよ」
「だって、、オマエ、わかってるだろ、、、」
「オレ、、はるかさんの事、好きです、、だからオレ、、はるかさんにそんなことさせたくないんだ」
「だからって!」大声になる、、
景太郎の手が布団から伸びる
「だって、、あたしの景太郎、、なんでしょ? オレは」 「そんなこと言ったっけ?」
頬に伸びた手をあたしが包む、、
224揺れる、世界:05/03/15 15:31:50 ID:6dfEtLWV
「ねえ、、、、、、ねえ、、、景太郎、、、、いま、、、できる?」
「はい?」
「しよう?」「え? ええ〜?」

「いやか?」心臓が震える、、お願いだから、、。
景太郎は少し間を置いてから、、「いえ、、そんなこと、、ないっっす」
「じゃ、、脱ぐから、、な?」
布団の横に正座するような形で座り、ブラウスのボタンに手をかける、、ひとつひとつ丁寧に、、
「あ、、あの、、大丈夫なのかな、、?」
「大丈夫だよ、、さっきまで気が付かなかったんだから、、ずっとしてたろ?」
ボタンを外し終えると、、ブラジャーのホックに手を、、あわてて景太郎が起き上がる
「いいよ、今日はあたしが外すから」
外してから、慌てて腕を組むようにして乳房を隠す
「どうしたん、、ですか?」「な、、なんでもない」
なんでだろ、、いきなりなんだか、、、恥ずかしい、、、ドキドキしてる。
景太郎は、片手をはるかの下腹部に伸ばす、、
「ここに俺の、、」「そうだよ、、あたしたちの、、だよ」
「あたしは嬉しいよ?景太郎が、この子のことを認めてくれるだけで、でもお前は、、」
景太郎はしばらく考えたのち
「いけないことだってわかってます、、でも、、あのときオレを庇ってくれたときのはるかさん、
 オレすごく嬉しかったです、、、いままではなんか抱いてても、そこに居ないみたいな感じで、、」
「景太郎、、あたし、、、あたしは、」
「今のはるかさん、、ホラ、、凄く可愛いっていうか、なんかオレも
 昔、小さいころ、ああやってはるかさんに助けられたこと思いだしちゃったってゆーか」
ああ、、若い頃の、、中学生のころか、、、あのころのあたしたちは叔母と甥ってより、年の離れた
姉と弟って感じだった、、いつもいっしょだったな、、コイツいつもくっついてきてたっけ。
「良くあるはなしだな」「ええ、良くある話です、、でもホントにいけないことなんですか?」
「まずいだろ、、って言ってたクセに、、お前だって」
甘えてる、と思う、、あたしは景太郎に、、
「それにだって、法律だって、、、それに、いろいろと遺伝上よくないんだろ?」
はるかにしては気弱げにつぶやく
225揺れる、世界:05/03/15 15:35:40 ID:6dfEtLWV
「大丈夫ですよ、確立の問題です、オレが保証します」「オマエの保証なんか、、」
「ごめん、ごめんな景太郎、あたしのワガママのせいで」
あたしは景太郎に詫びる、そして

「だれも居なくなっちゃったな」
「そうですねえ、家賃、どうしましょうか」  こいつって、いったい、、
「あのな、オマエ、いったいなに考えてるんだよ?」
身をかがめ床に置かれた書物を取ろうとしていたあたしを制しながら
「わかってますよ、そうだなあ、寮は旅館としてリニューアルしましょ?
 そうすれば此処の喫茶店だって前より潤おうだろうし・・俺、仮マスターやりますから、
 それに俺、トーダイセイでしょ、引く手あまたですよ」
こいつ、いつからこんな計算が出来るようになったんだ?  というか、、この子、ばかだ、
「い、いいのか?・・・表向きはずっと叔母と甥のままなんだぞ?・・・それにこの子だって」
おなかに手をそえる、するとその手に景太郎も手を乗せてきた、あたしはその指をつかむ。
「確立の問題でしょ??大丈夫ですよ、」
「そんなことを言ってるんじゃないッ!!!・・・・んッ!?んんんんん!」
あたしの唇を景太郎の唇がふさぐ、あたしはしばらく身を固くし拒んだが、やがて彼を受け入れた。
ちゅくッちゅくッ・・・あたしと景太郎の舌が絡む、唾液が耳を打つ、それはほんとうに心地よい響きで、あたし
をまた、ぐらりぐらりと揺らしていった。
不思議と今迄みたいな不安感、不安定な感じはしない、そうまるでメリーゴーランドに乗っているかのようだ。
「なんか・・・また・おおきくなってません?」言いながらあたしのムネに指を這わしてる。こういう所は変わらない。
でも、それがこの景太郎という男なのだ、あたしはコイツのイイ所そしてダメなところ全部ひっくるめて愛してる。
「なんだ・・また・・・したくなったのか?」服ごしに景太郎の立てられた爪が滑るこそばゆい感触に酔いながら
あたしは苦笑する
226揺れる、世界:05/03/15 15:45:24 ID:6dfEtLWV
「いや・・ですか?」ほう?最近はこうやって遠慮してくることも覚えたんだ? ふふふ、かわいい景太郎。
「いいけど・・・もうスクール水着は着れないかもしれないぞ!?はははっ」
「あれは!! あれ、ほんとオレどうかしてて!!」
「ふふ・・・いいんだよ・・・じゃ?しようか?・・・でも優しくしろよな」
「はい・・・」
「キス・・・して・・景太郎」
あたしは再び景太郎の唇を受ける、彼の重みがあたしに加わって、またメリーゴーランドのように世界がまわりだす
揺れる世界の中、あたし達は幸福の直中にいた。すくなくとも、この揺れる世界の中で、あたしは・・・

あたしは・・今・・・しあわせだ。
227名無しさん@ピンキー:05/03/16 03:51:29 ID:0bPCZx3f
転載乙。

オマエはハルカスキーなオレを本気で怒らせた。
228名無しさん@ピンキー:05/03/17 07:04:16 ID:EK1tAD1Z
どっかで見たことある。
どこだっけ?
229名無しさん@ピンキー:2005/03/30(水) 18:14:54 ID:TDgjEuXY
230名無しさん@ピンキー:2005/04/07(木) 00:34:43 ID:1n5a+e5E
コピペ乙

はるかとケイタロは実は従姉弟
231名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 01:25:18 ID:yOaNxbMk
ヤスとフミエは実は兄妹
232名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 07:59:06 ID:kQko3J8a
なんでもいいからネタ投下キボンぬ
233名無しさん@ピンキー:2005/04/12(火) 11:34:01 ID:vvSisgp0
ha
234名無しさん@ピンキー:2005/04/12(火) 19:31:55 ID:HUoURxje
誰もいないのか!?なるSSみたい
235名無しさん@ピンキー:2005/04/12(火) 22:08:09 ID:HUoURxje
保管庫はどこ?
236名無しさん@ピンキー:2005/04/21(木) 20:58:48 ID:O5jTy0fe
もとこ
237名無しさん@ピンキー:2005/04/24(日) 00:43:04 ID:GDMM3+iX
やべぇな・・・過疎ってる・・・とりあえず保守しとくか
238名無しさん@ピンキー:2005/04/30(土) 22:06:49 ID:JRL5/E2C
ほっしゃっげ
239名無しさん@ピンキー:2005/05/04(水) 22:28:46 ID:TCteTWRD
ほっしゃげ
240名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 01:46:53 ID:mxaurT/E
Ok、ネタの切れ端が浮かんだので話にしておく




あんまし期待しないでね
241名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 01:58:05 ID:mxaurT/E
追記:カキコは明日にでも
242名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:00:07 ID:LTnbpvPk

 −しのぶちゃん……

 −先輩……

 軽くベッドに押しつけられるような感覚が心地良い。
小さく動くたびに揺さぶられる振動が……ちょっとくすぐったくてやはり心地良い

 −好きだよ……しのぶちゃん

 −先輩……わたしも……

「……ん、………のぶちゃん……!」
「……ふにゃ?」

寝ぼけに妄想モードがプラスされ、ビジー状態にあった脳味噌が一気に覚醒レベルまで引き上げられる。

「しのぶちゃん離して!離してったらきゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」

前原しのぶ、朝から思いっきり寝ぼけてなるを抱きしめていた。
243名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:01:21 ID:LTnbpvPk
 特に用事がない日曜の昼間など暇を絵に描いて額に入れてルーブル美術館に飾ったようなものだ。
朝から妄想半分寝ぼけ半分で同性を愛するように抱きしめるという大ボケをかましたしのぶにも当然の如くそれは当て嵌められる。

「うぅ……まさか朝からなる先輩に抱きついちゃうなんて……」

部屋の中でCDを聞きながらベッドに倒れ込んで、暫く鬱々とした雰囲気に浸る……因みにBMGは「主よ人の望みの喜びよ」

「今日の晩ご飯、何にしようかなぁ……」

頭の中で晩の献立……料理担当のしのぶは暇があると自然そんな事を考える。
別に他の住人が料理出来ないという訳では(一部を除いて)無いのだが、なるは味は兎も角見た目が壊滅的。
素子は和、洋、中、伊、仏、露……何を作らせても一汁一菜
カオラが料理と称してバナナを一房丸々出してきた時は本当にびびった。

「肉じゃがにしようかな……お芋あるし」

裏の菜園で去年大量に取れた馬鈴薯がまだ残っていたことを思い出す。
半分は種芋として植えたが……それでもまだ3kgは残っていた筈だ。

 −うん、美味しい、やっぱりしのぶちゃんの料理は最高だね
 −ありがとうございます、先輩
 −それじゃあ……デザートも♪
 −きゃんっ♪もぅ先輩ったらぁ、逃げたりしませんからごゆっくり召し上がれ♪

「……はっ」(汗)

肉じゃがを主軸としてまたも妄想ワールドを繰り広げていたしのぶの精神体が無事に帰還する、時間にして15分、今日は短めのようだ。

「お風呂、入ろう」

昼日中、入浴する時間でもないだろうが取り敢えず妄想を振り払うにはいいかも知れないと思い立った苦肉の策だったりする、気分としては正しく魏の陣営に潜り込む黄蓋だろうか(大げさ)
244名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:03:58 ID:LTnbpvPk
更衣室でぱさぱさと服を籠に放り込む、内訳はTシャツとフレアスカート、それにショーツとスポーツブラ。
なるやむつみ、素子と入る度に自分の体つきを見てちょっとブルーになったりもするが、そこはそれ、まだ未来があるのだからと自分を納得させる。

「……はぁ」

溜息を1つ吐くと幸せが1つ逃げると言うが、今日は本人的に落ち込み気味のようなので溜息だって出ようもの。

(ドジだし、どんくさいし、妄想癖だし……うぅ、私ってなんでこう……)

やっぱりブルー気味になっている思考は、軽い衝撃によって止められた

「きゃ……あ、ごめんなさ………!?」
「し……しのぶちゃん!?」

しのぶがぶつかった相手、それは彼女の思い人でひなた荘産竜巻の中心、浦島景太郎だったりする。
前方不注意でぶつかってしまったのだ
いや、ただぶつかっただけならしのぶも悲鳴を上げて逃げたりへたり込んだりと行動が取れただろう。
今、二人は丁度温泉の中で抱き合っているような状態だ。
無論、目が覚めたら実は妄想でした、というオチは用意されていない。
妄想の中で何度も想像していた裸の景太郎……メガネを外すと意外にも美男子だ……思わずまじまじと見詰めてしまう。
因みに景太郎の方は真っ赤になって必死に目をそらしていた。
全裸で抱きついてちょっと涙目の上目遣いで見詰めてくる年下の女の子という設定が色々とツボったらしい。
245名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:06:39 ID:LTnbpvPk
「え〜と、しのぶちゃん……流石にちょっと離れたほうが……」
「あ……そうで………っ!?ダメダメダメダメ!!離れちゃだめです先輩!みえちゃう〜〜!!」

視界の端にお湯の中に楽しげに浮かぶタオルが浮かんでいなければ……自分の胸に当たる景太郎の身体の感触がここまで敏感に判らなければ、何も考えずに離れて全裸を景太郎の前に晒していただろう。

(うぅ……わたしのまぬけぇぇぇぇぇぇ、先輩と仲良くなるチャンスなのに〜〜〜)

年頃の女の子にはちょっと早い年齢故、今がその最大のチャンスだと言う事に今一つ思い当たらなかったりするしのぶだった。
一方景太郎だが……流石にこちらは年の功、立ち直りはしのぶよりも早かった。
最も下手に状況を理解出来ている分、混乱が後を引いたりするのだが。

(参ったなぁ……あんまり理性に自信ないのに……)

そういう彼は仲間内では「世界最大級の鈍感王」「鋼鉄の理性の塊」などと呼ばれていたりする。
とは言え、鋼鉄もダイアモンドの前には儚く砕け散るしか無いわけで……

「あの……えっと……」

景太郎にくっついていたしのぶが急に顔を真っ赤にしてもぞもぞしはじめる、流石にそれが意味するところを悟れない景太郎ではない……というか自分の身体に起こった変化は自分が一番よく知っていたりする。

「えっと……あの……先輩……」
「あはは……言い訳の仕様もないです、はい」

景太郎、1秒で敗北宣言。
こっそりと何度か視線を下の方に遣っていたしのぶは意を決したように小さく頷く
246名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:09:26 ID:LTnbpvPk
「……先輩、動かないでくださいね」

ゆっくりしゃがみ込むと勃起したそれに手を宛い、茎部に優しく口づけする。
舌を亀頭に向けてゆっくり這わせながら根本をかるく手でしごく。

「しのぶちゃ……!?」
「ん……ひぇんふぁい、ひっふぉひててふらふぁい」

真っ赤になりながら口淫を続けるしのぶの姿に、景太郎は動けない。
もっとも、その間にも快感はじっくりと溜まっていくわけで……。
自然と景太郎の手はしのぶの頭に添えられていた、行為を留めるように、最も快感を与えられる場所を教えるように。

「ん……んぅ……」

口の中にものを銜え込み、頭を小さく動かし上目遣いに反応を見る。
右手は景太郎の根本に添えたまま、左手が秘所に伸び、指の腹でそこを擦るように刺激する。
こういう事に慣れていない景太郎の限界は、意外と早かった。

「っ!」

しのぶの口の中でものがびくびくと震え、口の中一杯に精を吐き出す。
247名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:10:21 ID:LTnbpvPk
「ひゃっ!?」

その勢いに負けたのか、しのぶは思わずものから口を離してしまう。
口の中という限られた場所に精を放っていたものは、口から解放された時、トドメとばかりに一塊りの精をしのぶの顔にかける。

「……んくっ……せんぱい……こんなに……」

口の中に出された精を飲み下し、しのぶがちょっと驚いたように呟く。
頬にかけられた精はそのまま、飲み下しそこねた精が口中から少し零れ、それが胸元に落ちるのも気にせず、未だ勃起したままのものに愛おしそうに頬擦りする。

「……しのぶちゃん……」
「先輩……」

しのぶはそのまま一歩離れる。
産まれたままの姿を景太郎の前に晒して。
景太郎の手を取り、自分のお世辞にも大きいとは言えない胸に触れさせる。

「先輩……わたし…」
248名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:11:00 ID:LTnbpvPk

言葉は、唇に遮られた。
目を閉じたまま、口中に入ってくる舌に舌を絡め、陰部をさする手が動きやすいように足を少しだけ開く。
お湯とは違う、粘性をもった液体が景太郎の指を濡らし、指の動きに合わせてそれは多くなってくる。

「しのぶちゃん、もうこんなに……」
「や……恥ずかしい……」

景太郎はもう一度しのぶにキスすると、床にバスタオルを敷き、その上にしのぶを寝かせた。
年頃というにはまだ若い娘も、本気になれば年頃の男を籠絡できる。

 同じ年代の平均から見ても小ぶりな胸、まだ毛が生えそろっても居ない陰部、それでも、今のしのぶは十分「女」と見られるに足る雰囲気を醸し出していた。
大きく広げられた足の間に景太郎が身体を入れ、勃起を維持しているものを秘所に宛う。
249名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:13:31 ID:LTnbpvPk
自慰と景太郎により十分ほぐされたそこは、景太郎の三分の一までは抵抗無く受け入れた。
ある地点で抵抗が産まれる……それはしのぶが生娘である事の象徴……
少しだけ力を入れて、景太郎はそれを貫いた。

「っ……!」

ものが一気に根本まで飲み込まれる、しのぶは痛みに耐えるようにしがみついているのが精一杯だ。
……いや、本能的なものだろうか、少しづつではあるが腰が動いている。

「無理しなくていいんだよ?」

景太郎が心配そうにいうのも頷ける、しのぶの身体はまだ男を受け入れられるほどに成長しきっては居ない。

「へ……へいき……です……」

痛みに耐え、異物が身体を貫く感覚に耐えながら、しのぶは優しく微笑む。
景太郎はできるだけしのぶに負担をかけぬようにしながら、動き始める。
初めはにちゅにちゅとした水音が主だったが、5分もすると肉と肉がぶつかるパンパンという音がそれに変わった。
程なく二人は一緒に絶頂を迎え……景太郎はしのぶの胎内に精を解き放つ。
2度、3度……その中が精だけで溢れてしまうほど……。


 それから数ヶ月後……
景太郎は頭を抱えていた。
しのぶの生理がこないらしい、しかも計算すると丁度景太郎との事の後から。
妊娠はほぼ確定とみて間違いないだろう、しかも彼女はまだ14……いや誕生日を過ぎたから15、それでも母親となるには若すぎる年齢だ。
本人、子供を堕ろすつもりは毛頭ないらしいが。
ただ、ひなた荘の住人の一人……素子だけは、誰も居ない自室で小さく握り拳を握っているしのぶを目撃し、戦々恐々としていたそうな。
250名無しさん@ピンキー:2005/05/12(木) 12:15:00 ID:LTnbpvPk
エロくなーい orz
ヱロい展開期待してた人申し訳ない、だが私はあやmうわなにをするやめあwせdrくわseftgyしのむlp;@:
251名無しさん@ピンキー:2005/05/13(金) 21:55:34 ID:a0QCTmp9
まさか過疎スレにSSが投下されるとは思ってなかった
GJ!!だが、しのぶは嫌いだ。
252名無しさん@ピンキー:2005/05/14(土) 00:11:26 ID:xtnj3fTP
しのぶが嫌いとはすまない事をした



だが私はあやまらな(ry
253名無しさん@ピンキー:2005/05/14(土) 01:08:31 ID:Y13T2pP+
>>250
こんなスレにSSを投下した君は最高だ!
254名無しさん@ピンキー:2005/05/15(日) 14:23:18 ID:vsc+byxg
>>250
GJだった。おかわり。
255名無しさん@ピンキー:2005/05/15(日) 15:55:24 ID:Rcz5Ico/
            _________ 
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     < *`∀´>/   ウリも(賠償金)おかわり
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256250:2005/05/15(日) 16:59:03 ID:yDkjCz9k
>>254
資料漁るから暫し待っておくれ


>>255
謝罪は一度するが賠償は(RY
257名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:32:36 ID:HXqqZOf0
自分はいつの間にこんなに「軟弱」になったのか………
机の上に散逸する原稿用紙の束を見て青山素子は考える。
恋愛事など弱い者が傷を舐めあうだけの事だと思っていた、取るに足らない、ただの戯れ事だと思っていた……。
その戯れ事に、他ならぬ己自身がこうまで心乱されるなど……
「えぇい!修行が足りんのだ修行が!」
愛刀「たま」を握りしめ、ベランダに向かう。
258名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:34:07 ID:HXqqZOf0
誰も居ないベランダは2尺3寸の刀を振り回すには丁度良い大きさだった。
袈裟、逆袈裟、切り下ろし、切り上げ、突き……打刀が演舞のように美しく
しかしその動きが決して演舞のためだけに作られたものではない事を示す鋭さと共に疾走る。
(浦島め……何で私がアイツの事を考えてぼぅっとしたまま2時間も過ごしてなければならないのだ)
本人の妄想に出ていただけで怒りの矛が向いている景太郎……ある意味哀れなのかも知れない。
259名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:34:48 ID:HXqqZOf0
一通りの軽い型とはいえ、終わればそれなりに汗はかく。
実戦を前提とした型に切れ目となる部分は少なく、2つや3つの型は平然と繋がっているからだ。
刀を手にぶらさげ、手拭いをもって温泉に向かう。
更衣室で手早く着衣を脱ぎ、鏡に映った己の姿に動きを止める。
長く延びた黒髪
運動をしているからか、同年代の娘が少々羨むくらいに育った形良い胸
無駄のない引き締まった腰とそのわりにふっくらとしたお尻……
それらも、自分で望んだ物ではない、訓練の結果、勝手に付いてきたものだ。
何となく他の住人を思い浮かべる。
誰もが、皆明るく、好意的に見られる要素を持っている。
その中で自分だけが一人、異質の様な、異端のような感じを覚える事すらあるのだ。
260名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:35:22 ID:HXqqZOf0
風呂上がり、首にかけた手拭いを何となく握りしめつつ廊下を歩く。
「素子ちゃん」
「のわっ!!?」
突然背後から掛けられた声、素子は反射的に手にした刀を声の方向に振るう
がいんっと金属同士がぶつかる音がして……
「あ……あぶないなぁ……」
そこに居たのは、景太郎だった
「あ……ふん、急に声をかけるお前が悪い」
「たま」を器用に鍋の底で受け止めた景太郎は軽く息を吐く。
かなりの実力者である素子の刀を、盾でも鎧でもなく、鍋の底で受け止めたのだからある意味当然とも言えるが。
261名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:36:01 ID:HXqqZOf0
ひなた荘の食堂……今日そこにいるのは素子と景太郎だけだった。
ほかの面子は帰省や旅行で出かけている。
二人きりと言う事で素子はやや緊張気味だが、お互いがそれなりに楽しそうに過ごしていた……会話は少ないが。

 ー景太郎さん、ほら、あ〜んして♪
 ーあ〜ん♪
 ーふふ……美味しい?

「………ん、………ちゃん、素子ちゃん」
「はっ!?」

一瞬思考能力が脳内産お花畑に飛んでいた素子は景太郎に声をかけられて箸を取り落としそうになるほど慌てた。
「何故なんだ何故なんだ何故私の妄想にはほぼ決まってお前がでてくるんだーーーーーーーーーっ!!」
「いや俺に言われたってそんな事わから……ぷろもげっ!!」
錯乱した素子による斬岩剣が見事景太郎に炸裂。
景太郎はその日、飛距離の最長記録を更新した。
262名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:36:42 ID:HXqqZOf0

そして夜……管理人部屋……
「その……なんだ、すまない浦島……」
「はは……仕方ないさ、あの状況見せられたらだれだってどうしようもないよ」
素子の部屋に亀がいた、ひなた荘のペット、たまを含めて157匹。
亀が苦手な素子は絹を裂くような悲鳴も上げられずに卒倒。
景太郎が慌てて管理人室に連れ込んで看病し、今し方意識を取り戻した所のようだ。
その光景を思い出したのか、素子はひしっと景太郎に抱きつく。
「も……素子ちゃ……」
「すまない景太郎……今は……」
景太郎の胸元に顔を埋めて素子は小さく呟く
「……今夜だけは……こうさせてくれ……」
263名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:37:44 ID:HXqqZOf0

何故、こういう事になったのだろう……
とろけ、惚けた頭で素子はふと考える……。
考えるが、それはすぐ快楽という波に流される。
半ば解け、すでに乳頭を外気に晒してしまっている薄布が、彼女を護る最後の盾。
愛液にぐっちょりと濡れ、僅かに足を動かすだけでも脳に快悦を伝えてしまう股間を覆う、既に半ば以上そこを隠しては居ないショーツ。
それが彼女の理性に掛かった最後のタガ。
素子といえど年頃の娘、自分自身の火照りを鎮めた事が無いわけではない……。
が、それと比べても今の体験は初めてものだ。
「あ………ふぁ……」
景太郎の指が股間を優しくさするだけで……否、首を這い、太股を軽く撫でられるだけで、股間から愛液が漏れだし、ショーツをぐしゃぐしゃに濡らす。
「や……あぁ……」
言葉を発しているのが理性なのか、本能なのか、もはやそれすらも素子には判らない。
胸に顔を寄せ、乳頭を含み、舌先でそこを転がす景太郎の頭を軽く抱きかかえ、そっと胸元に押しつける。
(景太郎さん……赤ちゃんみたい……)
「ひぁっ!……け……けいたろ…………もう……」
264名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 13:39:50 ID:HXqqZOf0
足を両側に大きく広げられ、外気に晒されて久しいというのに熱い熱を保っているそこが景太郎の面前にさらされる。
そこに宛われる怒張、景太郎が男であるという事の証……。
「素子ちゃん……」
「来て……景太郎……」
ゆっくりと胎内に潜り込んでくる異物感に素子は少々顔をしかめる。
一瞬の抵抗と、貫かれる感覚……。
痛みは、言われるほど酷くなかった。
自分を見詰める優しい瞳に気付いて、素子は小さく微笑んでかるく頷く。
景太郎が動きやすいように少し腰の位置をずらし、自分自身も少しづつ動く。
高まってくる感覚、昂ぶってくる感情、互いを想う心、本能。
その全てが、二人同時に、爆ぜた。

数年後……景太郎の側で、素子は想う。
今の自分を、彼に出合った頃の自分はどう想うだろうと。
多分「軟弱だ」と嘆いたはずだ。
でもそれは……自分の想いを受け入れる勇気が無かったから……
ただ一夜の、間違った選択だったのかも知れない、でも、後悔だけはしていない、している意味がない。
なぜなら景太郎と……彼と自分の娘と……一緒にいる事が、今、最高の幸せだから。
265250:2005/05/16(月) 13:50:36 ID:8iviitS8
おかわりを書いてみた
素子ファンには申し訳無いことをした
だが私はあやまらな(ry
266名無しさん@ピンキー:2005/05/16(月) 19:56:58 ID:6yDsVDxE
イヤー!すごいね。GJGJGJGJだよ〜!
267254:2005/05/17(火) 07:00:39 ID:K225g9gd
うむ、何杯でもいけるな。
これっきりと言わずにどんどん書いちゃってください!
268名無しさん@ピンキー:2005/05/17(火) 09:24:30 ID:XR0rYHrx
>>265
GJ! 
269名無しさん@ピンキー:2005/05/17(火) 15:49:40 ID:2Jid7Gyi
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270名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:55:56 ID:Oi+m4ChT
彼女の髪が風に揺れる。
彼女の微笑みが目の前を横切っていく。
そして、激突音。
「うわむつみさんしっかりしてください!!ってまた死んでるーーーー!!?」
そして今日も魂が輪廻転生への扉をくぐろうとしている彼女……。
271名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:56:14 ID:Oi+m4ChT
乙姫むつみは今日もひなた荘の温泉に浸かっていた、珍しくなると一緒に。
「あのバカ、また模試の結果で落ち込んでたわねぇ」
「あらあら、そうなんですか?」
「模試は模試なんだから気にしすぎる事ないのにね〜」
けらけら笑うなると少し心配そうなむつみ、対照的だ。
性格からくるものかもしれない。

二人の話題の元ネタ、景太郎はやっぱり落ち込んでいた。
「はぁ……」
問題の正解率はざっと65%……合格云々を語るには低い数値ではある。
しかしいくら模試でいい点を取っても本番で試験用紙に名前を書き忘れたり受験票を忘れたりすれば正解率100%でも不合格、設問にしても自分の得意な問題ならばラッキーという程度の事だろう。
そこを割り切れない辺り心理的に若いのかも知れない。
そんな景太郎の耳にノックの音が飛び込んだ。
「けーくん、おきてますか?」
272名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:56:39 ID:Oi+m4ChT
しばし、二人揃って窓から空を見る。
満天の星が見えるほど田舎ではないので夜空は少々閑散としているが、それなりにロマンチックと言えなくもない。
「大丈夫ですよ、けーくんこんなに頑張ってるんですから」
一通り景太郎の愚痴を聞いたむつみは、軽く微笑む。
「知ってますか?信じて努力していれば、願いはぜったい叶うんです」
視線を交わらせたまま、しっとりと微笑むむつみに景太郎は目を奪われ……
そして、接吻。
身体を寄せ、半ば抱きつくようにした勢いを利用して、景太郎を押し倒すと、むつみはキスしたまま景太郎の舌を自分の舌に絡ませる。
初めてとは思えないほど上手いディープ・キス、それに刺激されたのか景太郎のものはそうそうにズボンをはり裂かんばかりに怒張した。
273名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:56:57 ID:Oi+m4ChT
「あらあら……こんなになって」
ズボンの上からそれを撫でつつ、むつみは少々悪戯っぽい笑みを浮かべる。
「ちょっと、待ってて下さいね」
上着を脱ぎ捨て、ブラを外し、上半身裸になると、こんどは景太郎のズボンを脱がしにかかる
「あ、あの……むつみさん………!?」
「大丈夫ですよ、任せて下さい」
ズボンを下ろされた時にパンツも巻き込まれてしまい、怒張した景太郎のそれがむつみの前に晒される。
むつみはしゃがみ込むと、それを自分の胸で挟み込んだ。
「……っ」
「ふふ……どう?けーくん」
怒張を両の胸でゆっくりとしごき、乳頭を茎にこすりつける
胸の谷間に収まりきらない亀頭を、舌先で刺激する。
景太郎の理性と我慢は、あっさりと限界を迎えた
274名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:57:18 ID:Oi+m4ChT
「きゃっ!?」
怒張の先端から迸る精液が、むつみの胸と顔にふりかかる。
「……あ、すいませ……」
「いっぱい……でたね」
頬にかかった精液を指で掬い取り、舐める。
「ちょっと苦いけど……美味しい」
言いながらスカートを下ろし、ショーツも手早く脱ぎ捨てる。
全裸になったむつみは、景太郎の手を取ると自身の秘所に宛わせた。
「あ……」
「んっ……ほら、けーくん……私のここ……こんなに……」
そこは既にじっとりと濡れ、景太郎が少し指を動かしただけで愛液を溢れさせた。
景太郎を寝かせたまま、むつみは景太郎に馬乗りになる
275名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 12:57:33 ID:Oi+m4ChT
「はぁっ……あっ……ひんっ……や……けーく……いっちゃ……やぁぁぁぁっ」
何度目の絶頂だろうか。
むつみが景太郎の下で快楽の頂点に上り詰める……。
否。もう既に景太郎が胸をまさぐるたびに、秘所をねぶる度に、絶頂を迎えるような状態だ。
「はぁ………はぁ……けーくん……すごいで……ひぁぁぁぁぁっ!!」
「……っ」
胎内に何度射精したのかさえ、覚えていない。
「あぁ……お腹の中……あったかぃのぉ……もっと、もっと暖かく……きゃふっ……」
結局その夜、二人は朝日が昇るまで互いを求め合い……。

景太郎は朝一番からなるにふっとばされたりしていた。
276250ですた:2005/05/24(火) 12:58:47 ID:Oi+m4ChT
むつみさんFANを敵に回してみた
だが例によってわたしはあやまr(ry


というかGJしてくださった皆さん感謝ですm(_)m
277名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 14:54:52 ID:rSF19t70
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     < *`∀´>/   何度でも(賠償金)おかわりするニダ
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278名無しさん@ピンキー:2005/05/30(月) 16:40:19 ID:ZBqGAARn
過疎スレ晒しage
279名無しさん@ピンキー:2005/06/03(金) 01:32:27 ID:8MzXhUcY
景太郎と素子は交尾しようとおもった
景太郎は素子を壁に押し付け片足を高く上げさせた
二人は汗だくになった
素子は数回絶頂を迎えた 最後は脱力し、景太郎の肩にしなだれかかった
素子の太ももは痙攣していた
280名無しさん@ピンキー:2005/06/03(金) 21:35:40 ID:spTSfJ0j
素子の凌辱物読みたいです。
誰か書いてくれないですかね。
281名無しさん@ピンキー:2005/06/19(日) 01:48:52 ID:I0sdwZCv
「へ、ちゃらいもんだな」
「な、言ったとおりだろ?この手の女は知り合い連れてくれば急に何もできなくなるもんだぜ」
人を小馬鹿にした笑みを浮かべながら、素子を囲むように男達が立っている。
一人の男は素子の後輩らしい女子高生を捕まえている、どうやら人質に使ったようだ。
「(……人質が居なければ……こんな連中……っ)」
口惜しさに臍を噛むが、この状況で何が出来ると言うものでもない。
「んじゃモトコセンパイには、ここでストリップしてもらいましょーかぁ〜?」
「そうそう、景気よくばーっと脱いで欲しいねぇ、この娘が心配なら」
喉元にナイフを突きつけられ、少女が「ひっ」と息を呑む。
素子は手にした木刀を投げ捨てると制服の襟に手をかけた、一瞬躊躇うが、直ぐ、意を決したようにスカーフを解き、制服を脱ぎ捨てる。
以外と可愛らしい下着に包まれた大きめの胸が露わになり、男達の目に好色な興奮の色が浮かぶ。
「そうそう、その調子だぜ、素子センパイ」
ナイフの腹で少女の頬をぴたぴた叩きながら男の一人が言う。
素子に選択権など残されていなかった。
スカートも下ろし、下着姿になる。
「もう十分だろう、その娘を離せ」
「だーめ」
「こう言う時は全部脱ぐのがセオリーってもんだろぉ?」
下卑た言葉を浴びせられ、素子の頭に血が上る。
先ほど投げ捨てた木刀に手を伸ばしかけ……その手が木刀を掴むよりも早く、男の持ったナイフが人質の娘のスカートを切り落とした。
「あ……ぁ……」
「おっとぉ、恐い事考えるなよぉ?今度は驚きのあまり手が滑って一生ものの傷を付けちゃうかもしれないぜぇ?」
そう言いながら、男は娘の上着にも刃を這わせ、服を裂いていく。

282名無しさん@ピンキー:2005/06/19(日) 01:49:45 ID:I0sdwZCv
「おし、良い事思いついたぞ」
男の一人がそう言い、下着姿になった娘に布裁ち鋏を持たせる。
「おまえな、素子センパイが脱ぐの手伝ってこい」
「……!?」
鋏を押しつけられ、小さく震える
「素子センパイの変わりにお前がお相手してくれても良いんだぜぇ?」
「そうそう、痛いのは初めだけってな〜、ヒヒヒ」
本気である事を示すかのように、娘のブラをはぎ取る。
年の割に小さめの胸が露わになり、胸を隠そうとした娘の腕はあっさりと男に掴まれる。
一人の男が娘の前に回ると、むき出しになった胸に手を宛い、乳頭を引っ張り始めた。
「い……痛っ!!やめてっ!!」
「ヒヒヒ……やめろなんて言われてやめるバカがいるかよ」
「い……いや……いやぁ……っ!!」
娘は強引に引っ張られる痛みを、胸を突き出す事で和らげようとしているが、あまり効果が上がっているようにも見えない。
その内、胸に飽きてきたのか、男は娘の股間に顔が来るようしゃがみ込む。
「いや……やめて………お願い……」
「い〜や〜ぷ〜♪」
ショーツのサイドにナイフを通し、ゴムを切る。
それだけで、少女の最後の守りはただ床に落ちる事を運命付けられた布きれに変わった。
露わになった秘所に顔を寄せ、そこに舌を這わせようとした男をとめたのは素子の声だ。
「……やめろ……私は好きにして良い……だが、その娘に手を出すな」
その宣言は男達にとって勝利の鐘だった。
283名無しさん@ピンキー:2005/06/19(日) 01:50:29 ID:I0sdwZCv
「あっ……あっ……はぁっ……あっ」
「ひぁっ……あっ……あんっ……ああっ!」
廃倉庫の中に、二人分の嬌声が響く。
男達は素子をひとしきり犯し尽くすと、今度は人質にしていた娘を犯し、今は二人同時に嬲っている。
「ひぁっ……ひんっ……やっ……いやぁ……」
「あぁっ……だめ……や……センパイ……見ないで……あんっ」
素子の隣で丁度69の体勢に近い姿で娘が与え続けられる快楽に負け、何度目かの絶頂を迎えた。
その声が耳に届いたと理解した瞬間、素子も絶頂を迎え、意識が放りあげられる。
股間を貫く男の陰茎の感触を感じながら、素子の口は娘の乳頭を銜え、それを舌先で転がしていた。
「んっ……センパ…や…はぁんっ!!?」
まだ幾ばくかの理性が残っているらしい娘は、素子にやめるよう必死で懇願する。
しかし、その願いが届く事は無いだろう。
「くぅっ……やっぱ初物は締まりがいいぜぇ」
「最高ってヤツだな……いい感じでいけそうだ」
延々と二人を犯し続けた男が、そろそろ限界を迎えるようだ。
「わかってんな?」
「おう、お前等喜べよ、今思いっきりその腹に子種ぶち込んでやるからな」
絶望的な宣言を、果たして二人は聞く事が出来ただろうか……
「あっ……ひぁぁっ……いいっ……いいのぉっ……」
「もっと、もっといっぱい……センパイのおっぱい……あぁっ……」
既に絶望も諦念も消え、光りの無くなった瞳に性欲だけを讃える二人の娘の胎内に、男達の精液が注ぎ込まれたのは、これで7度目だ。

そして、狂宴は未だ終わる気配を見せない。
284250ですた:2005/06/19(日) 01:51:17 ID:I0sdwZCv
リハビリに薄味なのを書いてみた

あんまりエロくないけどあやまr(ry
285名無しさん@ピンキー:2005/06/19(日) 02:38:52 ID:3+nqvJ4X
>>284
いやいや、GJですよ
286名無しさん@ピンキー:2005/06/21(火) 19:32:35 ID:w0dHWoQs
うわお!!GJ
287名無しさん@ピンキー:2005/06/21(火) 21:33:20 ID:nvmb+dMU
GJだけど何か複雑な気分・・
288名無しさん@ピンキー:2005/06/22(水) 01:54:14 ID:iQBDwHIH
289名無しさん@ピンキー:2005/06/24(金) 18:38:40 ID:P24ifXIk
>>288
うほっ
290名無しさん@ピンキー:2005/06/28(火) 22:26:09 ID:UzfmIQMr
>>284
GJです!!
続きとかきぼーん。
291名無しさん@ピンキー:2005/06/30(木) 00:56:13 ID:Z2KUvulp
ウエディングドレス……それは乙女ならば誰もが憧れる穢れ無き純白の衣装。
愛する者の腕を取り、ヴァージンロードを歩く姿を想像した事のない娘は、多分世界中を探しても何人も居ないだろう。
大抵の場合式を挙げる頃には既に処女では無いだろうに「ヴァージン」ロードとはこれ如何にと考えない事もないがそれはあえて無視しておこう。
292名無しさん@ピンキー:2005/06/30(木) 00:56:29 ID:Z2KUvulp
 さて、しのぶもそんな風にウエディングドレスに憧れる少女の一人だった。
彼女にとってそれは妄想の対象と言うだけではなく、将来の希望でもあった。
……だが、今は……。
しのぶの隣に一人の少女が座り込んでいる。
彼女の名はニャモ、パララケルスに暮らしているのだが、たまに自分に瓜二つなしのぶにあうため、日本にやってくる。
彼女らの身体を包むのは、純白のウエディングドレス、しかし、彼女らの表情に、喜びは見えない。
時計の鐘らしい、ぼぉぅん、という音が聞こえた時、しのぶは小さくぴくりと震えた。
その瞳に浮かんでいるのは、恐怖。
扉が開き、光りが部屋に差し込む。
二人の少女の足……スカートからちらりと見えていたその部分には足かせと鉄球がくくりつけられていた。
293名無しさん@ピンキー:2005/06/30(木) 00:57:21 ID:Z2KUvulp
「いや……やめてっ……許して……いやぁぁぁ」
「っ……はぁっ……やっ……あぅっ……」
二人の少女の、悲鳴とも嬌声とも付かぬ声が部屋に木霊する。
今、しのぶとニャモの二人は、一人の老人の腕に抱かれ、しのぶは胸を、ニャモは股間を攻められていた。
「ひひ……口ではそう言っていても身体は正直だのぉ?ん〜?」
酒臭い息を浴びせられ、しのぶが顔を背ける。
それを「いやよいやよも好きの内」と取ったのか、老人はしのぶの顔を自分に無理矢理向かせ、唇を貪る。
「んぅ………っ!!んっ……ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
必死に逃げようともがく……が、何故かその身体は肩を揺らす程度にしか動かない。
二人は薬物で体の自由を奪われているのだ。
しのぶの小さな口中に舌を突っ込み、十分に口中を陵辱した老人は、今度はニャモにも同じ事を試みる。
その間、二人の胸に改めて手を宛い、じっくりともみしだく事は忘れない。
「いやぁ……やめて……かえしてぇ……」
「………」
涙ぐみ、懇願するしのぶと、すっかりその瞳から意思の光りが消えてしまったニャモ。
その様を満足げに見ていた老人は、元々醜悪な顔を更に醜くゆがめて笑う。
294名無しさん@ピンキー:2005/06/30(木) 00:57:46 ID:Z2KUvulp
「ヒヒヒ、どう言ってもワシはお前等を手放す気は無い、せっかくブローカーから大枚叩いて買ったんじゃ、それに、お前等の思い人も、喜んで居るだろうよぉ」
そう言うと、老人は指をぱちんと鳴らす。
途端にスクリーンが降りてきて、これまでしのぶとニャモが受けてきた辱めの映像が流れ始めた。
「浦島とか言ったかの?男ならお前さん方みたいなべっぴんが乱れる所を見て悦こばない訳がないからの、今頃ワシが送ったビデオでご満悦だろうて」
自分たちの醜態がビデオに撮られ、あまつさえ景太郎に送られている……、しのぶとニャモの最後の拠り所を壊すには十分な衝撃だった。
老人は懐から1本、注射器を取り出すとより好色な笑みを浮かべる。
「お楽しみは、これからじゃて」

身体が熱い、股間がじんじんする……。
ニャモは自分の身体が性的快感を欲する事を必死に耐えた。
まだ絶望するには早い、まだケータロの所に戻るチャンスが消えた訳じゃない、そう自分に言い聞かせる。
が、理性が本能にそう勝てるわけもない。
元々そう言う事に弱い体質で、まして媚薬を打たれてしまっていては……。
「や……あぁ……ああああああああああああああああああっ!!」
ニャモの上で、老人に貫かれたしのぶが絶頂を迎え大きく仰け反る。
半ば押しつけられた様になっていた足がニャモの股間を直撃し、連鎖的にニャモも絶頂を迎える。
「ひひ……若い娘はいいのぉ……ひひひ……」
純白のドレスを汚すかのように、老人の精が二人に降り掛かった。


夜は未だ明けない
295250ですた:2005/06/30(木) 01:00:28 ID:Z2KUvulp
なんとなく陵辱モノを書いてみた
もう要請がなければ書くまいと心に誓った。


らぶらぶが好きなんだと再確認した夏の夜……独り者だなぁと月を仰いでみる


あ、なんか月が歪んでらぁ
296名無しさん@ピンキー:2005/07/01(金) 19:58:50 ID:4/Zugi7b
GJ!!
297名無しさん@ピンキー:2005/07/03(日) 22:59:44 ID:jFwCyS5N
みづほは使っていいのか?
298名無しさん@ピンキー:2005/07/04(月) 00:12:50 ID:+UQib9+/
ラブひなキャラならこの際なんでも良いと思われ
299名無しさん@ピンキー:2005/07/05(火) 19:23:22 ID:i71NdIvl
みづほなぁ…難しいな。好きだけど。
300名無しさん@ピンキー:2005/07/05(火) 20:58:24 ID:FNfGHij0
300!
301名無しさん@ピンキー:2005/07/05(火) 23:29:07 ID:PDYl9W+8
みづほ・・?
302名無しさん@ピンキー:2005/07/06(水) 15:21:10 ID:qtQB1AbT
DC版キャラ。さりげなく人気があった。
303302:2005/07/06(水) 15:40:55 ID:ylY91CIP
ありがとう
304名無しさん@ピンキー:2005/07/07(木) 12:05:20 ID:8erP+jE+
シチュが難しいな…どんな感じで?
305名無しさん@ピンキー:2005/07/11(月) 01:28:50 ID:7Lij7Lpd
-------------------------------------------------
------BIG・BOSSが他の漫画を7Pも丸トレス!----------
-------------------------------------------------

詳細は下のリンク

ttp://erox.s4.x-beat.com/m/src/1118241572985.jpg

------------------------------------------------------
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/erodoujin/1012640541/l50

本スレでの異常なまでの作者(本人の)援護

------------------------------------------------------

>459
>とにかく「やりゃ良いんだよやりゃ」なBIGBOSS作品なんだから、ストーリーなんかどうでもいいんだよ!
>とか考えてる漏れがいるw

>456
>トレースしようが、構図をパクろうが
>萌えてエロい恋人同士のHを描いてくれれば問題無し

>453
>ま、正直なところどっちでも良いから、もう少し刊行スピードを上げてくれると嬉しい。

------------------------------------------------------

BIG・BOSSは、自分の作品をトレスされても文句はいわないそうです。
さあ、みなさんBIG・BOSSをパクって売れる同人誌を作りましょう!
306名無しさん@ピンキー:2005/07/17(日) 11:23:50 ID:kEDFJF1Z
みづほ懐かしい
307名無しさん@ピンキー:2005/07/21(木) 01:17:55 ID:rvSyQetK
過疎スレAGE
308名無しさん@ピンキー:2005/07/22(金) 20:16:00 ID:2GZhcchX
スゥ×みつねキボンヌ!!
309名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 00:50:37 ID:nPSvdi0u
「なーなー、キツネ〜、これなんに使うんや〜?」
昼下がり、酒瓶片手に眠りの園のお姫様になりかけていたキツネは、スゥにたたき起こされた。
「なんやスゥ……ってアンタこんなもんどっから持ってきたん」
スゥが手に握りしめていたのはバイブ……いわいる「オトナの玩具」と言うヤツだ。
「なるやんの部屋の前で拾うた」
「……さよか」
なる、こーいうのはちゃんとしまっとかなあかんで……と思いつつ、キツネはスゥに向き直る。
「ほんじゃ、かる〜くレッスンといこか」
310名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 00:52:00 ID:nPSvdi0u
そういうとキツネはスゥの背後に回りこみ、いきなり胸を鷲掴みにする
「にゃはははははっ!!キツネ……く……くすぐった……きゃははははっ」
足をじたじた動かして暴れるスゥの耳に、キツネは軽く息を吹きかける
「きゃんっ!?……キツネ……やめっ……はぅんっ……」
小さく、しかしはっきりとスゥの声に艶が混じった事を、キツネは聞き逃さなかった。
311名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 00:53:57 ID:nPSvdi0u
ほら、スゥ、自分でここ、十分弄って柔らかくし」
スゥの手を股間に誘導し、割れ目を軽く刺激する。
それだけで、スゥの割れ目からは愛液がたらりとあふれ出してきた
「ひぁ……キツネぇ……」
「ほらほら、しっかり濡らして置かんと、入れる時にイタイで」
そう言いながら、キツネはスゥの上着をたくし上げ、胸をもみしだき、乳頭をつまみ上げる。
その1つ1つに、スゥは敏感に反応し、股間を擦る手の早さも増していった。
「ん、そろそろやな」
312名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 00:54:56 ID:nPSvdi0u
キツネは器用にスゥの下着を脱がせ、下半身を裸にさせると、バイブレーターを股間に宛った。
「ほら、これな、こう使うんやで?」
ゆっくりとスゥの割れ目に潜り込んでいくプラスティック製の棒……数ミリ沈み込むたびに、スゥの口から吐息とも喘ぎともつかない息が漏れる。
軽く押した時、抵抗が生まれた時点でキツネはバイブを押し進めるのを止めた。
さすがに初めてが道具では可哀想と思ったのだろう。
変わりに、初めはゆっくりと、だんだん早く、出し入れを始める。
「あっ……はぁっ……んっ……あっ……あっあっ……きゃふっ……い……っああんっ!?」
腰をくねらせ、艶っぽい声を上げながらスゥがよがる。
「だめ……いっちゃう……イっちゃうよぉ……あっ……あっ……」
既に眼は虚ろになり、口は半開きで涎が流れるままになっている
(……こりゃこれ以上はあかんなぁ……)
そう思ったキツネは一気にスパートをかけた。
バイブの電源を入れ、ズプズプと音がするほどに動かす。
「ひぁ………………………ああーーーーーーっ!!!」
スゥが上半身を引き絞った弓のように逸らし、絶頂を迎えた。
313名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 00:56:17 ID:nPSvdi0u
「はぁ……はぁ……」
「どや?使ってみた感想は」
未だ体力がもどらず、床にへたっているスゥに、キツネが問いかける。
「す……すごいわぁ……体中電気が走ったみたいやった」
「さよか〜、案外敏感やったからなぁ、スゥ」
そこで何かひらめいたのか、キツネは相性どうりの狐そっくりな笑みを浮かべる。
「そや、ケータロならもっとイイ事してくれるんやないか?」
「ほんまか!?」
それまでダウンしていた事が嘘であるかのように立ち上がると、スゥは一目散に管理人室に向かって駆けていく。
「……ウチ……ひょっとして凄まじい火種を油の中につっこんだんやろか……」
その後30分、キツネは彼女にしては珍しく相当悩んでいたとか。
314250ですた:2005/07/23(土) 00:58:11 ID:nPSvdi0u
途中で1回sage忘れたけど( ・3・)キニシナイ

というわけでスゥ×みつね(スゥ受け)を書いてみた。



そしてみづほSS期待しております、らぶひなのゲームはやった事無いんで
315名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 03:35:51 ID:i5jYAIv+
真夜中にGJ!!!!!!!!!!!!!!!!!
316名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 12:37:30 ID:sWn4fdXE
もっと面白いSSうPキボンヌ

正直250つまんね
317名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 18:57:48 ID:LO7MBtXX
>>250

最高!!おっきおっきした!
こういう感じの作品大好き!
318名無しさん@ピンキー:2005/07/24(日) 19:21:08 ID:Il+l9doF
250は文章書く才能がないくせに過疎スレに駄文投下していい気になってるニート



もっと上手い人の作品キボンヌ
319250:2005/07/24(日) 23:49:04 ID:t18xzM2M
>>315
>>317
dクス、正直レズものってあまり書かないので正直不安ではありましたが

>>316
>>318
気にいらんかったらすまんかった、書かない方が良いのか?漏れ
320名無しさん@ピンキー:2005/07/25(月) 21:03:44 ID:wjFGlAxV
スゥ×みつねがいい〜!!(スゥ受け)じゃいや〜(・3・)
みつね受けじゃなきゃイヤ〜∧_∧
              < `´>
321名無しさん@ピンキー:2005/07/25(月) 21:12:34 ID:wjFGlAxV
↑スマンずれた;
あ、それから、みつね受けじゃ無かったけど小説GJ!!!!!
322名無しさん@ピンキー:2005/07/26(火) 02:55:28 ID:zr8tX1X6
むつみ受けが良いです(^O^)
323名無しさん@ピンキー:2005/07/26(火) 14:11:17 ID:txDPE1y1
むつみなんざ需要が無いからイラネ
324名無しさん@ピンキー:2005/07/26(火) 14:42:35 ID:JEd/2NrG
>>323
激しく同意
325名無しさん@ピンキー:2005/07/26(火) 14:56:23 ID:5uCZehvn
裸かはだエプか着衣か褌か
そ れ が も ん だ い だ
326名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 01:23:58 ID:uy1ttrx7
 その日、みつねはいつも以上にラフな格好で廊下を歩いていた、酒瓶片手に。
具体的にはオーバーオール一枚、シャツもなにもつけていない、文字通りオーバーオール一枚だ。
「あ〜……あかん、飲みすぎた〜……」
完膚無きまでに宿酔いらしく、ときおり廊下の壁にがたがたぶつかりながら移動する。
そのたびに少なくとも80はあるだろう胸がゆさゆさと揺れ、乳頭がすれる。
「ん……」
一瞬だけ小さく身体を振るわせるが、その程度で腰が抜けるほど慣れて無くもいないみつねは、また前進を続ける。
「キツネー」
「ん?……あぁスゥか、おはようさん」
そんなみつねに声をかけてきたのは、言わずと知れたカオラ・スゥ。
「どないしたん?具合でも悪いんか?」
「ちっと飲みすぎてな、今は歩くのも辛いねん」
壁に寄りかかった拍子に胸が小さく揺れ、オーバーオールの胸当てから少しばかりはみ出している。
327名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 01:25:23 ID:uy1ttrx7
 台所で水を一杯飲み、ついでに液キャベを1本飲んでから、みつねは部屋に戻る。
部屋の中では酒瓶の家臣が跪いて主の帰りを待っていた(端的に言うと酒瓶がそこら中に転がっていた)
「こらあかんなぁ……」
飲みすぎで具合悪い時は寝るに限るとばかりに布団に潜り込み……
そして
「キツネーーーーーーーー!できたでぇぇぇぇぇぇぇっ」
激震が、みつねの部屋を襲った。
「なななななななななんやっ!?」
慌てて飛び起きるみつね、そこには……どっかのMSか?と思ってしまうようなごっつい機械を身に纏ったスゥが居た。
「対二日酔い特殊機動装甲、T34/24イェークト君完成や!」
スゥの操る一組の鋼鉄の腕がみつねをがっちり捕獲する。
328名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 01:26:20 ID:uy1ttrx7
 力加減を間違えたのか、はたまた勢いが強すぎたのか、イェークト君の腕はみつねの着ていたオーバーオールの胸部分を容易くやぶりとってしまった。
「わきゃっ!?」
流石に胸が丸出しになるのは恥ずかしいのか、みつねは両腕で胸をかかえると、彼女にしては珍しい事に、頬を真っ赤に染める。
「スゥ!ストップやストップ!!」
「にゃはは〜」
イェークト君の……否、スゥの暴走は止まらない、イェークト君でみつねの手足をがっちり固定し、スゥ自身は装甲を脱ぎ捨て、みつねの前に回り込む。
「キツネおっぱいおっきいなぁ、違うもん食べてへんのになんでこないおっきくなるんや?」
「別にそう大きい訳やな……ひゃうっ!?」
突然胸をもみしだかれ、みつねは素っ頓狂な声をあげる。
思いの外感度は良いようだ。
自室からそのまま来たのだろう、白衣の下はスパッツだけというのは……まぁ暑いから仕方ないのかも知れない。
「す……スゥ……勘弁しぃ……な?」
みつねが懇願したところで、スゥが手を休める筈もない。
いきなりみつねの胸にかぶりつくと、舌先で乳首を舐め回し始めた。
「ちゅ……ん……」
「ひゃはっ!?ははは……!こ、コラスゥ、やめ……ひゃはははははは!!?」
じたばたと暴れようとするみつね、しかし両手両足をがっちりキープされた状態では腰を振る位しか成せる事はない。
そして、この思いもかけぬ「攻撃」に、みつねの身体は敏感に反応していた。
329名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 01:27:26 ID:uy1ttrx7
 スゥはふと下を見てそれに気付く。
「なんやキツネ、おもらしか〜?」
「や……スゥ……チガウでそれ……」
胸を集中的に攻められること30分、残っている気力を振り絞って、みつねはスゥに突っ込みを入れる。
が、無論今のスゥがそんなのを聞いてくれる訳がない。
「ウチが履き替えさせたるで〜」
言うや否や、残っていたズボンをがっちり掴むと一気にずり下げる。
スゥの目の前に、愛液に濡れたみつねの秘所が露わになった、どうやらノーパンでもあったらしい。
「なんやキツネ、こんなに濡れとるやないか」
そういうと、スゥは近くに転がっていたティッシュを2枚ほど引き抜き、みつねの筋に沿うように拭き始めた。
「あ……あふ……んっ……」
ここは大人の意地なのか、どうにか耐えようとするみつね。
しかしながら、スゥの指先はそもそも容赦という事を知らなかった。
なんの偶然か、指がみつねの胎内に潜り込む。
「ひゃうっ!?」
これにはたまらず、みつねは身体を軽く逸らして悲鳴にも近い声を上げるハメになった。

330名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 01:28:00 ID:uy1ttrx7
 それから、さらに10分。
「や……スゥ……も、かんにんしてぇ……」
「キツネおもろいなぁ、お漏らしとへんなぬめぬめで濡れ濡れや」
この10分の間に、キツネはスゥの指で3回潮を拭き、1度絶頂を迎えている。
スゥは右手の指でみつねの胎内を蹂躙しつつ、左手で陰核をきゅっとつまみ上げる。
「ひあぁぁぁっ!!」
快楽の波に耐えきれず、みつねは再び絶頂を迎え……そのままがっくりと意識を失った。
「キツネ?キツネ〜?」
愛液に濡れたままの指で、スゥはみつねの頬を突く。
「寝とるんかいな?ま、寝ちゃったならしかたないか〜」
器用にみつねの拘束を解くと布団に寝かせ、そのまま自身も横に寝転がる。
……ほどなく、二人分の寝息が部屋に満ちた。
331250ですた:2005/07/28(木) 01:28:49 ID:uy1ttrx7
スゥ×みつね(みつね受け)で書いてみた。
やはりスゥは怪しい発明品だと思うのだがどうだろう
332名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 02:03:15 ID:lVUrGRhd
(・∀・)イイ!!
333名無しさん@ピンキー:2005/07/28(木) 20:16:02 ID:AdMsqIaW
GJ!!
334名無しさん@ピンキー:2005/08/01(月) 21:52:01 ID:dJwmigu1
干す
335名無しさん@ピンキー:2005/08/01(月) 22:37:27 ID:t0JkTtpa
>>314
今更だがみづほssは厳しいと思うぞ。俺も少しだけ考えたが…でも見てみたい気はするよな…書いてくださいエロい人。
336名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:59:05 ID:fkxJO+/Y
(・3・)エェー みずほは需要無いYO!!
337名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 20:02:05 ID:ilCVMiov
みずほss書いてる方、がんがれ!
338名無しさん@ピンキー:2005/08/04(木) 21:18:39 ID:o9hucKbF
みづほのシチュか…おまいらも考えてみてくれよ。
339名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 23:48:40 ID:ZNkNST00
スタンダートだが露天風呂でばったりとか
340名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:42:30 ID:zXAsf+cj
アメリカ修行中にバッタリかな。
341名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 16:16:56 ID:s05AShM2
だからみずほはイラネ
342名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 17:55:16 ID:zXAsf+cj
需要もある。
343250:2005/08/10(水) 12:28:56 ID:nO4mqKt4
規制巻き込まれて書けない漏れの代わりに書いて下さいエロい人 Orz
344名無しさん@ピンキー:2005/08/13(土) 23:07:13 ID:J7bQP93i
オリキャラ×みつねが好きです!!
誰か書いてー
345名無しさん@ピンキー:2005/08/14(日) 01:40:33 ID:YqF/b6hW
オリキャラはカエレ!
346名無しさん@ピンキー:2005/08/15(月) 23:31:22 ID:cR+KCu6U
いや、>>344はすでに「俺」×みつねで書いてるな
ID変わったら投下すると予想
347名無しさん@ピンキー:2005/08/16(火) 13:30:25 ID:ZDAm2Im6
>>344です
俺×みつねは嫌いだ
348名無しさん@ピンキー:2005/08/22(月) 23:54:13 ID:ZuGCCdQC
保守ついでに単発でも
349名無しさん@ピンキー:2005/08/22(月) 23:59:29 ID:ZuGCCdQC
夏、夏と言えば海。
海といえば水着の少女達。
……なのだが、一人だけの時は達をつけるのはやめておいた方が良いのかも知れない。
「センパーイ!」
「あ、うん、お待たせ」
しのぶと景太郎は、夏休みを利用して海に遊びに来ていた。
しのぶの受験勉強の合間を縫っての息抜き……なのだが端から見る分にはどう妥協してもデートだったりする。
「早くいきましょう!!」
「はは……お手柔らかにね」
可愛らしいツーピースの水着に少々どきまぎしながら、景太郎は引っ張られていく。
そして、それを片隅の岩場から見ている女性が一人。
(し……幸せそうにしちゃって………なによ景太郎の馬鹿!!)
言わずと知れた成瀬川なるだったりする
350名無しさん@ピンキー:2005/08/23(火) 00:05:56 ID:tJbvjGo5
とはいえ、二人が出かけると知った時に散々暴れ回ってベランダを半壊させた挙げ句
「知らないわよ馬鹿!!どこにでも行っちゃえば!?」
と大啖呵切った手前、出るに出られなかったりもする。
(あ〜もう……素直になれない性格はこう言う時に損よね……)
そこまで理解していて何故素直になれないのか、持って産まれた性格と言うよりも意地の類に入っているのかも知れない。
なるが一人で悶々としている間に、景太郎としのぶはさっさと泳いで近くの岩場まで行ってしまっていた。
(あ、いけない……追っ掛けないと……)
考えようによっては、この時、彼女はもう5分、悶々としていた方が良かったのかも知れない。
351名無しさん@ピンキー:2005/08/23(火) 00:15:50 ID:tJbvjGo5
岩陰に器用に隠れながら景太郎としのぶを追ってきたなるがそこでみたものは……。
「センパイ……」
「しのぶちゃん……」
(………………………っ!!?)
すっかり裸になり、人目に付きにくい岩の上で熱いキスを交わす二人の姿だった。
「ふふ……センパイ、ここすっかりおっきくなってます……」
「しのぶちゃんだって……ホラ、ここ……」
「ぅん……っ……」
なるの目の前で、二人はお互いの性器を触り合う。
一応まだ乙女であるなるにとって、それは余りにも見たくない、しかし目の離せない光景だった。
(やだ……なに……なんで……?しのぶちゃんと景太郎が……?うそ?え?……これって……えっち……よね?え?そー言う仲なの?)
頭が完全に熱暴走状態で自分でも何を考えているのか判らなくなる。
「しのぶちゃん、おっぱいも大きくなってきたね」
「センパイが……揉んでくれるから……ぁんっ」
景太郎の手がしのぶの胸に添えられ、やさしく其処を揉みしだく。
しのぶが景太郎の陰茎を擦り上げる仕草が、少し早くなる。
なるは喉の奥が乾いていくのを感じた、手を伸ばし、声を上げてその行為を止めさせたかったのに声が喉に張り付いたかのように出ない。
我知らず、なるは自身の手で自分の胸を揉み始めていた。
景太郎がしのぶにしているように
352名無しさん@ピンキー:2005/08/23(火) 00:29:59 ID:tJbvjGo5
「ん……くっ……はぁっ……!」
出来る限り声を殺すが、それでも漏れてくる声は止められない。
「あっ……センパイ……良いです……もっと……あんっ」
(景太郎……そこ……いいのぉ……)
自分の身に纏っている水着を押し上げ、露わになった胸を自らの手で貪る。
(んっ……はぁっ……ダメ……見られるかも知れないのに……でも……あんっ……!)
欠片ほどに残っていた理性が警鐘をあげるが、水着の下を引き下ろして秘所に差し入れた指が陰核を直撃した時、そのなけなしの理性まで消し飛んだ。
「あぁっ…………センパイ……おっきいで……ふぁんっ」
「ん……しのぶちゃんの胎内……気持ちいいよ……」
(あぁ……景太郎……)
挿入を終え、締め付けにも慣れたのか、景太郎はしのぶの身体を貪り始める。
「あぁっ……いいのぉっ!!センパイ!!せんぱぁいっ!!」
(あっ……景太郎………けいたろぉ……っ!!)
平らな岩の上にしのぶを寝かしつけ、激しく腰を動かし続ける景太郎としのぶ……そこから漏れてくる官能の声を聞きながら、なるはひたすら自慰にふける。
「あっあっ……センパイ……わたし……もう……あっ……ああっ………んっ……くっあっ……」
(景太郎……けいたろ……はっあっ……ふぅんっ……)
しのぶは景太郎の腰に足を絡め、最期の絶頂を迎えようと足掻く。
「センパイ……せんぱい……あっ……ああっ……あああああああああああああああああああああああああああああっ!!」
「っ……くぅっ!!」
(ん……ふぁぁぁぁぁぁぁぁっ!)
しのぶと景太郎が同時に絶頂を迎え、それに釣られるように、なるもまた絶頂に達していた。
「んっ……はぁん……せんぱい……あったかぁぃ……」
「しのぶちゃん……」
「センパイ……何度でも……私、赤ちゃん出来てもいいですから……」
(……けぃ……た……ろ……)
353名無しさん@ピンキー:2005/08/23(火) 00:35:35 ID:tJbvjGo5
そしてそれから数時間後……しのぶと景太郎が事を終え、帰っていった後の岩上で……
「あっ……あっあっ………いいっ………いいのぉっ!!もっと、もっと突いてぇっ!!」
「うっ……くぅっ!!」
胎内に精液を注ぎ込まれたのは、何人目だろう。
自分の自慰を見られ、このチーマー達にこの岩の上で犯され初めてから、どれくらい経っただろう。
(いいの……どうせ……景太郎は……)
「おい、今度は口も一緒に犯るぞ」
「おぅ、徹底的にヨガらせてやろうぜ」
「あぁ……いいのぉ……キて……んむっ……」
口にねじ込まれた陰茎を、舌先でひたすらにねぶる、何度も精をぶち込まれ、すでに足下には愛液と精液が混じった液体が水たまりを作っているが、それでもまた秘所に挿入される。
「あぁ……犯して……忘れさせて……全部、全部壊れるくらい……あぁ……いい………イイのぉ……・オチンチンおっきいのぉ……や、壊れちゃう……壊して……壊してぇ……」







それからまた朝日が昇るまで、なるの嬌声が途切れる事は無かった。
354250:2005/08/23(火) 00:36:14 ID:tJbvjGo5
ぶっちゃけなる嫌いが表面に出過ぎた気がしないでもない。
次はもっとソフトにしようと思う。
355名無しさん@ピンキー:2005/08/26(金) 02:12:47 ID:sMTFBhOF
晒しAGE
356ちゃぺる(・3 ...:2005/08/28(日) 20:36:41 ID:dPsz2oa0
>>354
> ぶっちゃけなる嫌いが表面に出過ぎた気がしないでもない。

(・3・) エェー せっかくのSSがこの一言で台無し(’ω`)
357250:2005/08/28(日) 23:20:55 ID:j2qWZnCO
そうだったか、正直すまんかった orz
358名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 16:02:58 ID:QcQCGcaN
糞コテを相手にしてたら身が持たないぞ
359250:2005/08/30(火) 00:40:00 ID:Y49DgUMd
>>358
サンクスコ、身を持たせるようにがんがるよ







とのたもうた漏れは咳連発中
360名無しさん@ピンキー:2005/09/04(日) 02:00:32 ID:mmUOCb7T
     , ー――vー――vー、
   ,-'              `、
  /      /| ∧       |
  |/|   _/  | |' \      |
  || |  /--― |' ー-|A  __   |
  | | | ━━   ━━o| |)|∧ |    ______
   | |/////////////| |/ | |   / こんなAAハケーンしたので張ってみる
   | |\ ▼ ̄ ̄| ι | |-- レ <    何か使えないかな
    | |/\ `     /| |  \  \
    ,||   ー    イ -| |' i_  |    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   / |          |/ /    |
  /   人         /   ,  |
 /   / ,'⌒`'⌒` 、   /   /  | ,'⌒⌒` 、
/ ̄\/ (      / ̄`i  /  ,'⌒      )
|   `ー―――― `ー--'  /   (        )
361名無しさん@ピンキー:2005/09/07(水) 21:55:48 ID:zdGZodRX
jj
362ちゃぺる:2005/09/08(木) 19:29:47 ID:kb5E+kzK
>>358
o(#`ω′)o ちゃぺるは糞コテじゃないもん!
363名無しさん@ピンキー:2005/09/08(木) 22:49:48 ID:B7ebTmnK
364名無しさん@ピンキー:2005/09/09(金) 12:15:07 ID:IPM3tNsC
きんもーっ☆
365名無しさん@ピンキー:2005/09/16(金) 19:33:31 ID:+aRzeY1g
349 また書いてくんないかな
366名無しさん@ピンキー:2005/09/18(日) 12:50:23 ID:uu1scq6A
捕手
367名無しさん@ピンキー:2005/09/19(月) 04:13:11 ID:Fkg54m/m
私はどっちかいうとなる×けーたろのラブラブエッチがみたいなぁ
368名無しさん@ピンキー:2005/09/19(月) 13:28:40 ID:LUwPbrhA
>>367
時間かかるけどそれでもいいなら書きますぜ
369名無しさん@ピンキー:2005/09/19(月) 21:54:44 ID:Fkg54m/m
書き手さんがいて嬉しいです ぜひ よろしくお願いします 周りはしのぶ 素子だらけなんで なる派の私としてはしょんぼりでした お待ちしております
370名無しさん@ピンキー:2005/09/20(火) 12:19:58 ID:eosAqg08
BIGBOSSのSPシリーズみたいなのが一番いい

特にひなSP(ヲイ
371名無しさん@ピンキー:2005/09/20(火) 12:58:35 ID:AK3jAIBw
                  _      ,  -―-  _  _
    「   ̄ , ̄´        `' 、 ̄ ̄7
    |  ヽ/               ヽ/  |
    入/ ■   /            ヽ■ ヽ人
   / ■■■  ||  .| | | | |  |■■■ヽ l \
   > / |■ | _||  |  | | | |  | |_■| |  <
   〉  И | |_|二|_ |_| |_|_|二_l | |_|N ヽ|
   \  | ;| |` |゚:::|     |゚:::|  ' | |; |    〉  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ), ゝ| |/ ` ̄     ̄´  .| |ノ \ / < 書けない時ってあるよな
      ^ト/| |      、      | |  ヘ 〉   |  なんだか書くためのやる気を分泌する触手……もとい食指が動かないZe
     ○ |  |\     フ   /| |\/○    \_______
     .○ .| |_ | _.ト.  _  イ_ | | | | ○
     ○ | |  |     .....| | |     ○
372名無しさん@ピンキー:2005/09/25(日) 00:59:46 ID:/t2702B+
                /    |  / i
             /   _,,-、.|_/l',,,,, l
               ,-'//`''|l '  l/'l''‐-,'ヽ:-、
              / / / / /l|l. i. /l l~`i l ヾ、ヽ,
                //,' / ,' / '''l l、  l l l l  'i,ヾ゙ヽ.
             l,.' l ,' ,',l/,,_  ',.lヽ | l. | l'i.  | 'i, ヽ.
              l' l l;' l_,,,_`  '! `、,ll i'| | | l   |; l  ヽ
               ! | l'l '~l;;;;!`    ’ ! l;l | l   l',.l  !
              | l,ll:::::::::  ,  ''~ヽ /|,l l', |   | 'l,
                | | |'、  i‐‐--、:::::::::/ノ| l ', l   | !
             | | ll ヽ. !  /  / |;| | !.l   | !          _,,
              | | ||  `;,、__,,..::'|、   l,'l | | |  |  !     ,-;. //
             | |,|,|---;|    |`‐、/ l | l |  |     //'~,;ニ--;
             /l l.| _ / '    |  /~'l |、_|. | |    / l ,;--;'''"~
                l 'l,l  /'-、  ,-‐|'''/~ |. l  ヽ|. l    /   'ニニ)
             |  !.,;/      /|   | ,'   ',l’    /  ;,-‐'~ 
             l//      / l   !',    ',.   /   l
            /'''i'     /‐‐',     l     'i,  /   ,!
              /   l.    //   ヽ. i   l',     ',./   ,!
           l    '、  i.l/       `;l / ヽ    /   l
           ヽ    `‐'、i'       )=l  ヽ  /    l
            `‐-;‐‐''~``''-、,,,___,,,,/ |   ヽ. l     l
              ヽ              |    ヽ    ノ
               /ヽ.            '、     ヽ.  /
              /   ヽ,             \    `~
          /     _,-'"',              /ヾ≡ 
  ,-''''‐-、,,__,,/   ,,-'"   'i             / ヾミ`''-、
 〈. ,i''-、,,     ,,.-''"      〉,  、       /   ヾ;  ` 、
  ヾニ二,,,,____,,,.-"          .,;/|i、        ;/     ヾ;    ヽ
   `'`              ι'||.|\     ノl             ',
                       || 'i ヾ---''~ |          l
                     ' l  \     ',. 、          |
                        /    ` 、  ヽ.|            |
                   /      `'-、__|          |
                   /         /'|          |
                  /         / |           |
                  /         / │         |
                 /         /  │           |
373 ◆isYuKk/fU. :2005/09/25(日) 03:00:49 ID:fJwXfw/p
  旅行やら何やらで、ひなた荘から騒がしい住民の影が一斉に消え、
 ただでさえ広い屋敷が、おそろしいほどに退屈な空間へと変わった。
「…何なのよ、もう…」
 この場に一人残された、成瀬川なるが軽く溜息を漏らした。
 何が悲しいか、その一番の原因が、現在交際中であり、この屋敷の管理人である青年、
 浦島景太郎が、大学の研修旅行で一週間ほど不在になっているからであり、
 更にはその期間が偶然にも他の住人の不在期間と重なっていたからでもあり。
 …とにかく暇なのだ。
「実家に帰るのもなぁ…夏のはじめに帰ってたばっかりなのに」
  夏も半分過ぎている。デートもしたし、大学の友人とサークル活動に勤しんだりもした。
 でも、何か今ひとつ気持ちが盛り上がらない。

「だいたいあいつ、淡白過ぎるのよね…って何言ってんだか」
  彼氏の顔が脳裏に浮かぶ。考えることと振り切ることを繰り返す。至る性的思考。
 そして彼女は、この夏の〜〜〜の思い出を指折り数え始める。
 …男ってのはどこまででもしつこく性行為を要求してくるものだと思ってた。
 一旦覚えた快楽は猿のように追求するものだと思ってた。無論、今自分が見ている男も例外ではなく。

  しかし、現実は違った。彼女の指が二本目で終わる。どんなに思い出しても三本目の指がが立たない。
 立たない立たない。…同じ屋敷に住んでるんだから、夜這いに来てでもなんでも勃てて欲しい。
 少し思って、また首を振る。やがて、机の上に崩れ込む。
「あーあ! ほんとムード大切にし過ぎるのよ! ドジな癖に」
  実際、その二回以外にも、この夏に性行為にまで至りそうになったシチュエーションは度々あった。
 …しかし、そのことごとくにおいて、少しでも流れを崩すアクシデントが発生すると、
 彼は行為の続きを止めてしまうのだ。
  更に、なるの体がキスの連続で愛情を注がれ、メロメロに反応しだした時に限って中断されるから
 性質が悪い。結果、最近は常に脳内が悶々としている事が多くなってしまった。

「折角、思う存分できるチャンスだったのになあ…」
  彼女には自分に嘘を付けなくなった時、普段の自分では考えられない行動に移る癖があった。
 そして、今、彼女は欲望のままに妄想に耽り始め、自分のあられもない姿を思い浮かべている。

  その時である。ガラリとなるの部屋の障子が開き、大柄な男が姿を現した。
「なるちゃん、誰も居ないみたいなんだけど、景た…」
「せ、瀬田さん…っ!」
  一瞬、空気が凍りつく。
 それもその筈、彼女は産まれたままの姿で、今まさに自分を慰めようとしている所だったのであったのだから。
374 ◆isYuKk/fU. :2005/09/25(日) 03:02:55 ID:fJwXfw/p
ラブひなネタ書いたの何年ぶりだろうか。
とりあえず、超鈍足ペースで保守代わりにうpしていきます。
375名無しさん@ピンキー:2005/09/25(日) 12:39:26 ID:/t2702B+
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
376250:2005/09/25(日) 21:34:06 ID:RefVINEH
ネ申 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


ハァハァしながらまってまつ
377名無しさん@ピンキー:2005/09/26(月) 02:00:18 ID:HRCHIbT4
>>374
>>374

                  ∩
                  ( ⌒)      ∩_ _ グッジョブ!!
                 /,. ノ      i .,,E)
             / /"      / /"
  _n  グッジョブ!!   / /_∧  ,/ノ'
 ( l    ∧_∧ / /*´∀`)//∧_∧   グッジョブ!!
  \ \ (*´∀`)(       /(*´∀`)     n
   ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ      |  ̄    \    ( E)
     /    /   \    ヽ フ    / ヽ ヽ_//
378成瀬川なる:2005/09/28(水) 00:40:09 ID:vbA8ZCmw
そんなことよりタマよ、ちょいと聞いてくれよ。いつもの愚痴なんだけどさ。
こないだ景太郎の部屋行ったんです。景太郎の部屋。
そしたらなんか女物の下着がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらクマさんパンツがあって、前原しのぶ、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前な、女子寮の管理人やってるからって下着盗んでんじゃねーよ、ボケが。
下着だよ、下着。
なんか私の勝負下着とかあるし。目指せ全員制覇ってか。おめでてーな。
よーし次はサラちゃんの下着だー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前な、私がふっ飛ばすからその襖どかせと。
鉄拳制裁ってのはな、もっとスマートにやるべきなんだよ。
目の前で言い訳してる奴の顔にいつ拳をめり込ませてもおかしくない。
飛ばすかふっ飛ばすか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。ブラコンの妹はすっこんでろ。
で、やっと制裁したと思ったら、押入れの中が、スクール水着でいっぱいなんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、スク水なんてきょうび流行んねーんだよ、ボケが。
ボロボロの顔で何が、ブルマもあるよー……、だ。
お前は本当にスクール水着が好きなのかと問いたい。いや解ってるからいい。これ以上聞きたくない。
お前な、スク水萌え〜、って言いたいだけちゃうんかと。
プロポーション抜群の私から言わせてもらえば今、ひなた荘での最新流行はやっぱり、
バスタオル、これだね。
裸にバスタオル一枚、これがひなた荘の住人のやり方。
バスタオルってのはもちろん汚れなしの白。そん代わりあちこち擦り切れてる。これ。
で、それに谷間を強調。これ最強。
しかしこれをやるとエロガッパが熱暴走を起こして野獣になるという、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前は、変な叫び声上げて吹っ飛んでなさいってこった。
379名無しさん@ピンキー:2005/09/29(木) 21:14:29 ID:eQxW9yzf
>>378
わらた、結構はまってる
380名無しさん@ピンキー:2005/10/01(土) 21:48:06 ID:tWNxwOiM
ラブひな純愛SS、景太郎×素子でしたぁ〜!いかがでしたでしょう?
なんか話の展開が無理やりっぽい気が…
スランプ中に書いた物なのでなんか文章とかがへぼいかも…許してね。
あと、「Air」の曲聴きながらこれを作ったので、テンション的に無理やり感動物っぽくなったのですが、
私ではこんなへぼへぼが限界。陳腐だなぁ…季節なんたらってのは、中身と関係ないけど、気にしないでね。
え〜と…それと、なる派の人、ゴメンナサイね。でも、私は素子萌えな奴なんで。
本編では、景太郎は、なぜか成瀬川一筋(私なら絶対に素子を選ぶけど。)なので
純愛で景太郎と素子とくっつけようとすると、どうしても成瀬川は邪魔。(私的に成瀬川はどーでもいい存在。)
だから、死んで貰いました。
私は、成瀬川は好きじゃないので…

ビバ、素子。
381名無しさん@ピンキー:2005/10/03(月) 22:35:17 ID:f+lFbw+w
うん?どこにSSが?いきなり あとがきになっている
382名無しさん@ピンキー:2005/10/03(月) 23:26:01 ID:PzhSbNyH
もしかしたらコピペかも
383名無しさん@ピンキー:2005/10/03(月) 23:42:06 ID:f+lFbw+w
あり得る…
384名無しさん@ピンキー:2005/10/03(月) 23:43:19 ID:f+lFbw+w
あり得るなぁ…
385名無しさん@ピンキー:2005/10/04(火) 01:47:49 ID:JJpoc3wd
>>380
ぐぐったら出てきた
ttp://otona.gozaru.jp/2/5/2/index6.html
386名無しさん@ピンキー:2005/10/09(日) 01:37:40 ID:W0O/GMMI
物語終盤で景太郎×むつみキボンヌ。
387名無しさん@ピンキー:2005/10/09(日) 06:36:39 ID:puckBdGx
このスレはまったり進行やなぁ 話にはついていきやすいわぁ たまに顔だすさかいよろしゅう〜ほな またっ
388名無しさん@ピンキー:2005/10/10(月) 18:31:40 ID:rPSpka3W
何も言えん
389名無しさん@ピンキー:2005/10/10(月) 19:04:52 ID:IXKgF/S1
カオラ好きや〜(^O^)/Hさせて〜な
390名無しさん@ピンキー:2005/10/13(木) 22:46:12 ID:d3cM0Z32
このスレッド進行遅すぎ
391名無しさん@ピンキー:2005/10/15(土) 16:15:21 ID:r0MxN5dM
もうあらゆるネタが出尽くしたんでは
392名無しさん@ピンキー:2005/10/15(土) 23:16:12 ID:+xkZ4tuB
サラ×スゥ×しのぶ×ニャモ
393名無しさん@ピンキー:2005/10/19(水) 01:07:41 ID:Hh3VL2ML
けーたろーとなるが静まり返った深夜のひなた荘で子供づくり
394250@直書き短編:2005/10/19(水) 02:02:55 ID:rqTh7IaC
深夜のひなた荘……いつも喧しい住人達もこの時間帯は静かなものだ。

……いや、良く耳を澄ませば小さな音が聞こえる。
布がこすれ合うような、漏れ続ける息を必死に殺しているような……。
「ぁ……ん……けいたろ……やだ、そ……ぅんっ……!」
「成瀬川、聞こえちゃうよ?」
布団の中でよろしくやっているのは言わずと知れた景太郎となる。
結婚式を翌日に控え、お互いを求める心は留まる術を知らなかったらしい。
……まぁぶっちゃけていえば景太郎が長いこと留守にしまくるものだからなるが溜まりまくってる、と言い換えても良いかも知れない。
ことを初めてから2時間、すでに「イきっぱなし」状態になっているなるの声が廊下にも漏れないのは、偏に彼女の鍛錬のおかげだろう。
それだけ自分を慰める回数が多かったとも言い換えられる。
「けいたろ……今日はこのまま……ね?だいじょうぶだから」
「わ……わかったよ……」
まるで吸い付くような胎内の感覚を味わっていた景太郎はゆっくりと腰を動かし、陰茎の出し入れを始める。
1往復するたびに、なるは絶頂の果てへ叩き上げられ、戻ってくる暇もない。
それでも声を出さないのは流石と言うところか。

胸を揉みしだき、陰核を摘み上げ、そのたびに締め付けてくる膣の暖かさと吸い付きを楽しみ……。
「あ……あぁ……けいたろ……もっと……もっとぉ……!」
「なる……も……もぅ……」
「いいっいいのぉっ!!きて!イかせてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
台詞回しだけ見ていると叫んでいるかのようだが、この一連のやりとりも小声だったりする。
まず、なるが景太郎のモノを締め付けながら最大級の絶頂を迎え、直後、景太郎もなるの胎内に精を放つ。
二人一緒に倒れ込んでから、30分は経ってから、なるがゆっくりと腰を上げた。
待っていたかのように膣口から精液が垂れ落ちる。
「景太郎、いっぱいでたね……」
「1週間ぶり……だからなぁ」
「うそ……そんなに我慢できたの?」
「成瀬側……おれをなんだと……」
垂れ落ちた分だけティッシュでふき取ると、なるは小さく笑みを浮かべて……
「あのね、景太郎」
「なに?」
「実はね、今日排卵日なの」
さらっと爆弾を投下した。
「え?だってさっきは大丈夫って」
「うん」
急に (;゚д゚) な表情になった景太郎に悪戯っぽい……というか悪戯が成功したガキ大将そのままな表情をしながら、なるは続けた。
「だ・か・ら、今日(絶対妊娠出来るよ)大丈夫、って意味だったのよ」
その後、我に帰った景太郎は……。
「それじゃあ……妊娠するまで何度でもヤってあげないとね」
「あ……もしかしてアタシ……墓穴ほった?」
その日、朝一の鶏がなくまでなるをイかせまくったとか気絶させたとか

(終われ)
395250:2005/10/19(水) 02:03:36 ID:rqTh7IaC
暫くぶりに投下……おまいら、正直すまんかった orz
396名無しさん@ピンキー:2005/10/19(水) 04:25:29 ID:dsOgi2Gh
超GJ。
397ちゃぺる:2005/10/20(木) 00:24:02 ID:/piPP+4z
         ∧∧
キタ━━━\( ゚ω゚)/━━━!!!!! 
       〜(O  )
          U
398名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 01:23:05 ID:G52cAe5h
素子×みつね…恐いもの見たさで(?
399名無しさん@ピンキー:2005/10/20(木) 20:26:15 ID:JFz5ptpm
久しぶりにきたら なる けーたろのSSがぁ〜(=^▽^=)
むっちゃ 嬉しい
久しぶりに萌えたよ(*^-^)b
400名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 05:16:55 ID:w9FH7fCH
400ゲット
401名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 12:50:59 ID:yHantP2B
401 not found
402名無しさん@ピンキー:2005/10/21(金) 18:33:43 ID:O/9eSLYU
王道SSもっとKIBON
403名無しさん@ピンキー:2005/10/22(土) 21:34:48 ID:roSvwZRB
>>394
もっと書いてくれ
404名無しさん@ピンキー:2005/10/23(日) 21:08:25 ID:YoWrtFrG
内容は面白いがもうすこし情事以外の話も混ぜてほしい
405名無しさん@ピンキー:2005/10/23(日) 21:41:02 ID:7Sf8QYMZ
裏山で青姦
406名無しさん@ピンキー:2005/10/29(土) 22:57:31 ID:MjVYtmuG

407名無しさん@ピンキー:2005/11/08(火) 16:53:11 ID:meRy46RU
このスレ過疎杉
408名無しさん@ピンキー:2005/11/08(火) 20:57:24 ID:vACWADkD
ネギまスレから職人連れてくるか
409名無しさん@ピンキー:2005/11/12(土) 20:48:25 ID:Wy+QnVWC
ネギまスレはもう駄目ぽ
410名無しさん@ピンキー:2005/11/12(土) 22:50:32 ID:v9THah3+
景太郎×むつみの浮気キボン。
411名無しさん@ピンキー:2005/11/24(木) 23:25:35 ID:eszVzcV2
捕手
412名無しさん@ピンキー:2005/11/28(月) 15:09:12 ID:QIunS/hE
ネギまからやってきた赤帽子です
413名無しさん@ピンキー:2005/11/29(火) 13:12:15 ID:Eqhs077G


「どうもありがとうございました。先生」
私は礼を言う。「おかげで気分がだいぶ良くなりました」
「いえいえ。茶々丸さんは僕の大切な生徒ですから」
私はベッドから立ち上がろうとしたけれど、うまく立てない。先生が腕をとって私を支えてくれた。
「ネギ先生」
「なんですか」
「あのう……、ありがとうございます」
「いいんですよ。気にしないでください」
ネギ先生は私が立ち上がるのを確認してから腕をほどく。そして私の手をぎゅっとにぎる。先生の手はあたたかい。私はそのとき頭のうしろのほうで回路と回路がバチッと繋がるのを感じた。
 私は先生の肩に手を置くと、そのまま力を込めてベッドの上に座らせた。戸惑う先生の腰に手を回し、ベルトをはずす。ズボンをするすると脱がしていく。
「茶々丸さん?」
「今日のお礼をさせてください」
 最後に先生の下着を脱がす。
私は先生のまだ成長しきっていない性器に触れる。それは臆病なウサギの耳のようにピクリと動く。
「私にはからだの構造上により性行為ができません。しかし口でなら、できます」
「ちょっと、ダメですよ。……あっ」
 先生の性器を私はくわえる。先生のそれは最初はやわらかかったけど、すぐに私の口のなかで固くなった。



414名無しさん@ピンキー:2005/11/30(水) 15:20:33 ID:HtUFBoVZ
誰か素子の身体的最大の弱点(耳)を責めてくれ!!!

耳が弱点な素子に、ひたすら耳責めするSS読みたい!!
まだ強気の頃の素子で、本来なら抵抗できるはずなのに
耳に息かけられて力が抜けちゃう。悪ノリされて、耳責めされつつ、
いたずらされちゃったり。

激しく読みたい。



415名無しさん@ピンキー:2005/12/01(木) 22:13:51 ID:DxtwsEvp
誰か素子の身体的最大の弱点(アナル)を責めてくれ!!!

アナルが弱点な素子に、ひたすら穴堀りするSS読みたい!!
菊門をほじられ力が抜けちゃう。悪ノリされて、穴挿入されつつ、
いたずらされちゃったり。

激しく読みたい。
416名無しさん@ピンキー:2005/12/03(土) 02:07:07 ID:nDkIvPdN
誰か(ry
417名無しさん@ピンキー:2005/12/04(日) 04:13:53 ID:8SzaU3Al
赤帽子さん、乙。
でもここはラブひなスレですよ。
次回作期待です。
418名無しさん@ピンキー:2005/12/04(日) 22:56:54 ID:/+YfIJww
素子期待あげ
419赤帽子 ◆APK1LmTKUQ :2005/12/04(日) 23:52:22 ID:pMhunLU3
すまんが、俺が本物の赤帽子だ。 412もうナリすんなよ…
お前が何かしたら俺に全部責任が行くんだから、それにあんまりこのコテ使いたくないんだよ。
420名無しさん@ピンキー:2005/12/05(月) 00:15:43 ID:ecPVPzuq
とりあえず懐かし板のラブひなスレに来るな
421赤帽子 ◆APK1LmTKUQ :2005/12/05(月) 01:24:52 ID:WlHzKbya
来たくて来た訳じゃないし、だいたいそのつもりだ。
捻を押しとくがナリすんなよ
422名無しさん@ピンキー:2005/12/06(火) 17:08:30 ID:Knvv2j8b
では、別のコテにすればいいのでは?
423名無しさん@ピンキー:2005/12/08(木) 23:40:07 ID:MdFTkL7g
素子責めるならアナルより耳だろ。
あんなにあからさまに弱点として書かれてるのに、何故かみんな使わないよな。

耳責めきぼんぬ。

424名無しさん@ピンキー:2005/12/10(土) 20:22:44 ID:Thbhnk/J
>>423
素子の尻穴に惹かれない偽信者は消えてくれ
425名無しさん@ピンキー:2005/12/11(日) 00:16:01 ID:gVtwW6d2
とりあえず250でも良いからSSうpしる
426名無しさん@ピンキー:2005/12/16(金) 13:28:04 ID:ubJeg5p3
「あ……あぁ……けいたろ……」
「ひぁっ……ひんっ……やっ……いやぁ……」
「だめ……いっちゃう……イっちゃうよぉ……あっ……あっ!!」
427名無しさん@ピンキー:2005/12/16(金) 15:59:33 ID:AoZIor9F
アダルト神サイト集めてみました。
暇やったら寄ってくれい。
http://193.to/?urajouho
http://193.to/?omote
428名無しさん@ピンキー:2005/12/26(月) 01:15:13 ID:OXDQvz6p
保守
429名無しさん@ピンキー:2005/12/27(火) 11:02:04 ID:LTsB7OVj
いっそのこと、ネギまスレと統合しちゃえば?ここのスレ
430名無しさん@ピンキー:2006/01/01(日) 14:38:08 ID:f8lgVzDj
作者も同じだし、いいんじゃない?
431名無しさん@ピンキー:2006/01/09(月) 16:37:45 ID:PLcb6XCp
ここまで過疎のスレも珍しい
432名無しさん@ピンキー:2006/01/10(火) 18:20:46 ID:dvr66S9e
なるが輪姦されるやつ見たいです
433名無しさん@ピンキー:2006/01/13(金) 15:53:47 ID:Y3oKaN0o
景太郎が輪姦されるやつ見たいです
434名無しさん@ピンキー:2006/01/14(土) 16:09:32 ID:cjpC6pEn

       /\___/\
     / ⌒   ⌒ ::: \
     | (○), 、(○)、 |  <えっ…!?
     |  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
     |   ト‐=‐ァ'   .::::|
     \  `ニニ´  .:::/
     /`ー‐--‐‐―´´\
435名無しさん@ピンキー:2006/01/14(土) 18:37:38 ID:LvCLeEtl
しのぶをザーメンタンクにしたいです
436名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 01:32:05 ID:4YWWB8Tx
>>434
そのまんまだろ。
けーたろがなるとか素子とかに逆レイプされるのがみたいと

だよな?そうだろ?そうだと言ってくれ
437名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:02:43 ID:L4nzfZqe
〜ある休日のひなた荘〜
「行ってらっしゃい」
前原しのぶは元気にみんなを送り出していた。この日はみんなそれぞれ用事があるらしく
ひなた荘はすっかり静かになっていた。残っているのは前原しのぶと成瀬川なるそれに浦島景太郎の
3人だけだった。その成瀬川も景太郎も最後の追い込みということですでに勉強を始めていた。
しのぶは見送りを終えると洗濯と部屋の掃除にとりかかろうとしていた。
♪ピリリリリり♪
電話の音に気づいたしのぶが慌てて駆け出し電話を取った。
「もしもし、どちら様ですか?」
「・・ああ、今日そこに素子ちゃんいる?」
男は名乗りもせずいきなりぶっきらぼうに尋ねてきた。
「いえ素子さんはカオラといっしょに外出してますけど・・」
「ふ〜ん、じゃあキツネさんかはるかさんは?」
「2人とも出かけてます。今いるのは私と成瀬川先輩と浦島先輩だけです」
しのぶが言い終えるや否や電話は突然切れてしまった。“ツーッ、ツーッ”という音が
鳴り響き、しのぶは訳の分からないまま受話器を置いた。

438名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:04:16 ID:L4nzfZqe
「しのぶちゃん、どうしたの?」
1階に下りてきた成瀬川なるがしのぶに問いかけた。
「あ、電話が来たんですけど何だか良く分からなくて・・・」
「どんな電話だったの?」
「それが最初は“素子さんいますか”って聞いてきて、“私が外出してます”って答えたら、
今度は“キツネさんかはるかさんは?”って聞いてきて、それも“いません”ってそして
“今日は私と成瀬川先輩と浦島先輩しかいません”って言ったらいきなり電話を切られちゃったんです」
なるとしのぶは目を合わせて怪訝な顔をしていた。本当に訳の分からない電話だ、馬鹿馬鹿しい。
「それってただのイタズラ電話だよ、ホント、ヒマな奴がいるものね」
なるが苛立ちながらそう言い、ほっとけばいいよとしのぶに言った。
しのぶの方もなるに言われると安心したようで電話のことなど忘れて洗濯の続きを始めていた。

「よう、どうだった?」
「ああ、いまひなた荘にいるのは3人だけだ」
「誰と誰だ?」
「1人は浦島、コイツはどうでもいい、あと成瀬川なる、それに前原しのぶ、この3人だ」
「あとは出払ってんだな、チッ素子ちゃんがいねえのかよ」
「そう言うなあの2人を思い切り可愛がってやろうじゃねえか」
「ククク、それじゃ行くとするか」
ワンボックスカーの中で6人の男がニヤついた顔で頷いた。そしてひなた荘に向け車は走っていくのだった。

439名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:06:37 ID:L4nzfZqe
トントントン♪
リズムの良い包丁の音が台所に響く、しのぶが自分となる、そして何より景太郎のために昼食を作っている。
朝の気味の悪い電話のことなどもうとっくに忘れていた。
食器を整え、あとは盛り付けるだけというところまでいったときに玄関から声がした。

「すいませーん!」
そこには作業着を着た6人の男たちが道具箱を手に持ち立っていた。
「はい、何でしょうか?」
突然の来訪者に驚きつつもしのぶが尋ねた。
「どうもすいません、温泉の水質検査の者です。ひなた荘さんの温泉の水質の検査に来ました」
そう言いながらしのぶに名刺(偽物)を渡した。
「え?検査ですか、今日は誰もいないんですけど・・・」
「そうですか一応浦島はるかさんという方には伝えてあったのですが、ああでもいいですよすぐに済みますから」
困惑するしのぶをよそに男たちは無遠慮に屋内へと入って行った。温泉の入り口を見向きもせず通り過ぎると
「あの、そこが温泉なんですけど・・・」
後ろから声をかけたしのぶにいきなり男たちは襲い掛かった。
「きゃあァァァァ!!な、何するんですか!!」
「そんなに嫌がんなよ、いっしょに温泉に入ろうぜ」
「やめてください!いやッ!いやァ!!」
嫌がるしのぶを男たちは露天風呂へと引きずっていった。

440名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:07:55 ID:L4nzfZqe
「あれ?今しのぶちゃんの声がしなかったか」
なるに数学を教えてもらっていた景太郎が立ち上がって1階に降りていった。
「ちょっと待って、私も行くわ」
そう言ってなるも景太郎の後ろに続き1階へと降りていく、そしてしのぶの声がした方へと駆け出していった。
「しのぶちゃん!」
男たちに引きずられているしのぶを見て景太郎となるが男たちに詰め寄った。
「グフッ!!うぅ、お前ら・・・」
鳩尾に強烈な一撃を喰らい、あっという間に景太郎は押さえ込まれ後ろ手に手錠を架けられた。
「景太郎!」
そう叫んだなるにも男たちは襲い掛かり体の自由を奪っていった。
「さあなるちゃん、しのぶちゃん、俺たちといっしょに温泉に入ろうぜ」
男たちはなるとしのぶ、そして景太郎を露天風呂へと連れ込んでいった。

「何なのよアンタたち!こんなことしていいと思ってるの!!」
押さえつけられながらもなるは男たちに詰め寄り散々に罵った。
「気の強い女だな、でもこういう女をレイプして泣かせるのがいいんだよな」
レイプという単語になるが恐怖で固まった。声にならない声を出し、体が震えている。
「やめろ!成瀬川に手を出すな!!」
景太郎が堪りかね叫んだが男たちは景太郎の顔を何度も殴りつけ黙らせた。
一方しのぶには猿轡を噛ませ、なるのまえにしゃがませていた。
「それじゃあ始めるとするか!!2人ともよく見てろコイツがヨガるところをな!!」
男たちは頷くとなるに襲い掛かっていった。
441名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:08:51 ID:L4nzfZqe
男たちは道具箱からナイフと鋏を取り出してなるの衣服を切り裂いていった。
「イヤッ!イヤッ!やめてェェェェェ!!!」
切り裂いた衣服をこれみよがしに景太郎としのぶへと投げつけていく、そしてとうとう白のブラとパンティまで
剥ぎ取られてしまった。男たちはブラとパンティは投げずにしっかり自分たちでキープしていた。
「へェ、形の良いおっぱいしてるねぇ、白くて美味そうだ」
男がそう言ってなるのおっぱいを揉み回していった。
「・・いやァ・・やめて・・触んないで・・」
なるが羞恥に堪えながら精一杯の声を出した。しかし男の手と指は休まずなるのおっぱいを嬲り続けた。
「あれぇ、なるちゃん乳首勃ってるよ。感じちゃったのかな」
「感度抜群だな、エロイ体してんじゃねえか」
「・・・いやァ・・違う・・ちがうゥゥ・・・」
男たちの嬲る声になるは首を振って抗った。
「さてこっちはどうかな?」
男はなるを抱え上げると景太郎の真っ正面に持っていった。そして仲間に合図して
なるの脚をがっちりと押さえつけさせた。
「ほ〜らなるちゃん、大事なところを彼氏にじっくり拝んでもらおうね」
「感謝しろよ、彼女のアソコをバッチリみせてやるからよ」
「さ〜て御開帳〜!!」
なるの脚が観音開きに開いていく、薄い毛に覆われた秘所が景太郎の目に飛び込んできた。
「いやァァァ!!見ないで!!景太郎・・お願い・・みないで・・」
羞恥と涙で顔を真っ赤に染めなるがうめいた。

442名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:10:35 ID:L4nzfZqe
「な、成瀬川・・あぁ・・」
景太郎は初めて見る女性器に圧倒されたように食い入って見ていた。
「おらもっと奥まで見せてやるよ」
男はなるのオマンコを開き大陰唇や小陰唇をいじっていくのを景太郎に見せつけていった。
恐怖と羞恥に満たされたなるにさらに危険が迫った。尿意を催してしまったのだ。
気づかれないよう必死に我慢するなるだが明らかに排泄を我慢しているものだと男たちには分かった。
「ようどうした?なるちゃん」
そんななるをからかうかのように男がニヤニヤしながら尋ねた。
「・・お・おねがい・・・・・に・・・行かせて・・」
「あ〜んよく聞こえねえよ、もっと大きな声ではっきり言いな」
景太郎としのぶには聞かせたくない、だが男たちはそれを許さなかった。
「早く言いなよ、ガマンはよくないぜ〜」
「・・お願いします・・おトイレに・・おトイレに・行かせてください」
「ふ〜ん、それでどっち?オシッコ?ウンチ?」
「・・・オ・オシッコです・・はやく行かせてぇ〜・・」
最後は泣きながら答えるなるだった。
「そうか〜トイレか〜、じゃあどっちを使う?」
その問いになるは戸惑い男を見返すと、男は景太郎としのぶを指差して選択を迫った。
それでようやくなるは気づいた、男たちは景太郎としのぶのどちらかを便所にしようとしていることを・・・

443名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:11:27 ID:L4nzfZqe
なるは言葉に詰まった、というよりとても答えられるような問いではない。
だが尿意は一段と強さを増しているそろそろ我慢も限界に近づいていた。
「ねぇ、なるちゃんどっちにするの?早くしないとこっちで決めちゃうよ」
男たちはしびれを切らしたようにしのぶを引っ張り出してきた。
「きゃあァァァ!いやァ!放してぇ!!」
男たちはしのぶの衣服も切り裂いて全裸にするとなるの正面に仰向けにさせた。
「さあしのぶちゃん、君はおトイレになるんだ、成瀬川先輩のオシッコをしっかり受け止めるんだよ」
「いやァァァ!!そんなのいやァァァ!!やめてェェ!!」
暴れるしのぶをガッチリと押さえつけ、なるを抱え上げる。
「ほ〜ら、なるちゃん良かったね〜、しのぶちゃんがおトイレになってくれたよ」
男はなるの腹をさすり排泄を促した。
ピシャ、プシャアァァァァァァァァァ
ついになるの堤防が決壊した。
「ひぃぃ!成瀬・川せん・ぱい・やめて・・とめてェェ・・・」
滝のようななるのオシッコを顔面に浴びたしのぶが必死に叫んだ。
「・・ごめんねしのぶちゃん・・ごめんね・・・」
涙混じりに詫びるなるだったが排尿をとめることはできなかった。最後の一滴がなるのオマンコからしのぶの頬に落ち
ようやく排尿はとまった。しのぶの顔からは湯気と悪臭が立ちこめていた。そしてその光景を景太郎は余すことなく見入っていた。

444名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 12:12:26 ID:L4nzfZqe
「ギャハハハハ!どう?なるちゃんスッキリしただろう」
放心したなるを男たちはからかった。そして桶にお湯を入れるとしのぶにぶっかけていった。
「良かったね〜しのぶちゃん、ここ温泉だからすぐキレイになるよ〜」
ひっきりなしにお湯をかけられしのぶは苦しがった。
「さて2人ともスッキリしたようだし、今度は俺たちをスッキリさせてもらおうかな」
男たちはなるとしのぶに群がり嫌がる2人を押さえつけ四つん這いにした。
「なるちゃん、彼氏に処女をあげられなくて残念だったね。その代わり俺たちがたっぷり犯してあげるからね」
「しのぶちゃんも俺たちが可愛がってあげるからね」
2人の男がなるとしのぶのオマンコにチンポをあてがいそのまま一気に貫いていった。
「いやァァァァ!!痛い!痛いィィィィィィィィィ!!!!」
なるとしのぶが揃って悲鳴をあげた。なるは彼氏の目の前でしのぶは尊敬している男の目の前で
暴漢にレイプされるという決して消えない深い傷を刻まれてしまった。
「な、成瀬川・・しのぶちゃん・・・」
自分にとって大事な女性が犯されている―それも目の前で、手を伸ばせばすぐ届くところにいるにも
関わらずそれを救うことができない自分自身に景太郎はこれほど不甲斐なさを感じたことはなかった。
「なるのオマンコいいぜぇ!絡み付いてきやがる!いいマンコしてんじゃねえかよ!なる!!」
「しのぶちゃんもいいぜぇ!キツキツでまあまだ中学生だもんな!」
2人の具合の良さに満足しながら男たちはさらに激しくピストンを続けていった。
なるもしのぶも抵抗する力はなくただ男の欲望が尽きるのを待つ以外に術はなかった。
「そろそろイキそうだ、しのぶちゃんはもう生理は来てるのかな」
男の言葉にしのぶはビクッと反応した。2ヶ月前に初潮を迎えていたのだ。そのことは
はるかにしか伝えていない、おおっぴらにしたくなかったのではるかは気を使って赤飯のおにぎりをあげたに留めたのだった。
「そうかもうしのぶちゃんは赤ちゃんが産めるんだね、それじゃ俺もいっぱい膣内に射精してあげるからね」
「いやァ!ダメェ!!膣内は、膣内は許してェェェェ!!!」
しかし男は呻き声をあげしのぶの膣内に大量の精液を注ぎ込んでいった。

445名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 13:06:37 ID:L4nzfZqe
一方なるのほうも陵辱は続けられていた。
「コイツのマンコ最高だぞ!メチャメチャ気持ちいいぜ!!」
男は景太郎に向けて何度もその言葉を繰り返した。
「・・いやァ・・もういやだよぅ・・」
なるのうめきと嗚咽が景太郎の胸にグサリグサリと突き刺さっていく。
やがてなるを犯している男が絶頂に近づいていった。
「あァ!射精る!射精る!なる!しっかりオマンコで受け止めろよ!!」
「いや!いや!それだけはいやァァァァァァ!!!!」
なるの声も虚しく男はなるのオマンコに大量の精液を流し込んでいった。

膣内射精されたなるとしのぶは虚ろな瞳をしてその場にへたり込んだ。だが男たちは
今度は2人を仰向けにして犯し始めた。そんな2人を景太郎はただ見ているしかなかった。
「クククどうよ、彼女がレイプされる感想は?」
景太郎を押さえ込んでいる男が嬲るように声をかけたが、景太郎はひたすら黙り込んでいた。
そのとき男は突然景太郎の股間をまさぐりだした。
「おいコイツ、チンポ勃ってるよ、彼女が犯されてるってのによ」
「彼女のレイプ見て感じてやがんのかよ最低だなコイツ」
「苦しいだろうから外に出してやりな」
そう言って男たちは景太郎のズボンとパンツを脱がせた。景太郎のチンポはしっかりと勃起していた。
そして先っぽからは透明な液体が流れていた。男たちは景太郎を犯されているなるに近づけた。
「ほ〜らなるちゃん、大好きな彼氏のチンポだよ〜」
なるの眼前で男が景太郎のチンポをしごき始める。男たちの意図はあきらかだった。
「よ、よせ、やめろ、やめてくれぇ!」
「景太郎、やめて!やめさせて!こんなのいやァ!」
だが男はしごく手を止めることはなかった。なるは今も犯され続けているのだが膣内を蹂躙されるよりも
今は不本意な気持ちの景太郎に汚されることのほうが辛かった。
「ウゥ、成瀬川、もう俺、もうダメだ・・」
「ダメ!景太郎!我慢して!お願い!いや、いやよこんなの」
「ごめん成瀬川、うぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
景太郎から飛び散った精液がなるの顔面を汚していく。それと同時に膣内に2度目の射精を受けてしまった。


446名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 13:07:47 ID:L4nzfZqe
「おうおう、すげえいっぱい射精たな兄ちゃん!」
「気持ちいいだろう!好きな女に顔射できて!」
「なるちゃんの顔ドロドロだぜ、溜まってたんだな、ギャハハハハ!!」
膣内に2度射精されそして今また景太郎から顔射されたなる、景太郎のせいではない、あの男たちのせいだと
思っていても自分を陵辱した男たちと同じものが自分の顔を汚しているということがなるにはとても耐えがたかった。
その景太郎はなるの側でなるの名前を呼びながら泣いていた。そんな景太郎を男たちは爆笑しながら嬲っていた。

「さてと交代交代」
それまでお預けを喰っていた2人が楽しそうに進み出た。2人はなるとしのぶの髪を掴みその場にしゃがませ
しごいていたチンポをなるとしのぶの眼前に突きつけた。
「さて今度はフェラチオをしてもらおうかな」
「・・ふぇ・・ふぇらちお?・・・」
単語の意味が分からないしのぶが呟きながら男を恐る恐る見上げた。一方なるは男のチンポから目を背け
グッと口を閉じて震えながら下を向いていた。その様子を見た男がなるのあごを掴み軽く平手打ちした。
「なるちゃん、しのぶちゃんがさ“フェラチオ”って意味知りたいんだって、教えてやんなよ」
「・・いや・・知らない・・そんなの・・知らない・・・・」
「そんなわけないだろ、ほらしのぶちゃん聞きたがってんだからさ」
そう言いながら男は仲間に目配せすると、しのぶを抑えていた男がしのぶに耳打ちした。
しのぶは男の言葉を拒否していたが、景太郎を殺すと脅されると躊躇いながらも震える唇でなるに尋ねた。
「・・成瀬川・せんぱい・ふぇ・ふぇらちお・って・なんですか・・・」
しのぶの泣きじゃくりながらの質問にもなるはひたすら沈黙を守っていた。
「ほらせっかくしのぶちゃんが質問してんじゃねえか!」
「早く答えてやれよそんなんで東大受かると思ってんのかよ!」
「どうした受験生、こんな簡単な単語も分かんねえのか!」
「東大落ちるぜ!そんなザマじゃ!!バーカ!バーカ!!」
男たちはなるの自尊心を散々傷つけ、見下すように罵っていった。

447名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 13:09:02 ID:L4nzfZqe
「なるちゃん、どうしても答えられないみてえだな、仕方ねえかバカだから!!」
「そうだなじゃあ景太郎君のチンポをチョン切って俺たちが教えてやるか」
そう言いながら男は手にしたナイフをギラつかせながら景太郎に近づいた。
「ま、待って!答えるから!お願い!やめて!」
男は待ってましたとばかりにニヤけた顔でなるを見据えしのぶの方を向かせ答えさせた。
「・しのぶちゃん・フェラチオ・ってね・・お口で・オチンチンを・愛撫することなの・・」
言い終えたときなるからは嗚咽が漏れ、しのぶはその意味に愕然とし唇を震わせていた。
「何だやっぱ知ってんじゃん、流石東大目指す娘は違うね〜」
「しのぶちゃん、よ〜く分かったでしょ、それじゃ頑張ろうね〜」
「ほらなるちゃんも、知識だけじゃダメだよ、やっぱ実践しないとね〜」
そう言いながら男たちはなるとしのぶの口に強引にチンポをねじ込んでいった。
「んぐ〜〜ふぐぅぅぅぅぅ〜〜んんんん〜〜〜〜〜〜〜」
凄まじい悪臭になるとしのぶは苦しそうにもがいたが、その悪臭の源はなるとしのぶの口の中を無遠慮に暴れまわった。
男たちは景太郎を並んで口を犯されているなるとしのぶの側へと引き摺っていった。
「どう景太郎君、なるちゃんのフェラすごく気持ちいいよ〜」
「しのぶちゃんの小さい口もたまんね〜よ、ほ〜らしのぶちゃん浦島先輩が見てるよ〜」
3人の精神をクラッシュさせながら男たちは激しく腰を動かしていく、その動きがさらに激しくなり
膨張する白いマグマがこみ上げてくる。
「ウゥ!射精る!射精すぞ!しっかり受け止めろよ!!しのぶちゃん!!」
「あァすげえ!なるちゃんの口!見てっか景太郎!今なるちゃんの口に俺の精液が入ってるぞ!!!」
男たちは射精の余韻に浸りながら名残惜しそうに口からチンポを引き抜いた。そして引き抜いた瞬間後ろの男たちが
なるとしのぶの口を抑え精液を吐き出さないようにした。
「まだ飲むなよ、口の中の精液を景太郎君によ〜く見てもらうんだ」
2人は側にいる景太郎に向かって震えるように口を開けた。口の中は精液の沼と化して
景太郎の目になるとしのぶの口の中で男たちの精子がいかにも泳いでいるように見えた。
「どう景太郎君、これじゃもうキスなんてできないだろ、2人とももう飲んでいいぞ」
男の言うままになるとしのぶは景太郎の前で精液を飲み干した。

448名無しさん@ピンキー:2006/01/21(土) 17:18:06 ID:qoHX6D04
  _n
 ( l    _、_
  \ \ ( <_,` )
   ヽ___ ̄ ̄  )   グッジョブ!!
     /    /
   _、_
 ( ,_ノ` )      n
 ̄     \    ( E) グッジョブ!!
フ     /ヽ ヽ_//
449名無しさん@ピンキー:2006/01/24(火) 23:53:39 ID:A9L3BGw9
(・∀・)イイ!
450名無しさん@ピンキー:2006/01/26(木) 23:50:28 ID:ms2geqxP
あげ
451名無しさん@ピンキー:2006/02/06(月) 21:43:43 ID:tf0agJAU
あげ
452名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 18:05:09 ID:s4Iku/h0
age
453名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 17:13:08 ID:CIgW5QTh
age
454名無しさん@ピンキー:2006/02/10(金) 17:16:52 ID:HCDQFoFE
▄█▀▀█● ●█▀█▄
455名無しさん@ピンキー:2006/02/12(日) 18:24:33 ID:mlo2MMzI
なるレイプ続きは〜
456名無しさん@ピンキー:2006/02/20(月) 17:59:12 ID:DE6p8XLQ
つーかまだこのスレあったの?
457名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 23:41:13 ID:hGFG7WEK
458名無しさん@ピンキー:2006/03/06(月) 16:52:59 ID:EGLxyl0D
もうネギまスレと統合しちゃいなよ
459浦島可奈子:2006/03/09(木) 00:03:58 ID:BU51SxpX
そんなことよりクロよ、ちょいと聞いてくれよ。話とあんま関係ないけどさ。
こないだ、なるさんの部屋行ったんです。なるさんの部屋。
そしたらなんか部屋中服だらけで座れないんです。
で、よく見たら制服ばっかりで、××中3年 成瀬川なる、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前な、今ごろ中学のセーラー服引っ張り出してんじゃねーよ、ボケが。
セーラー服だよ、セーラー服。
なんかしのぶちゃんとかもいるし。現役の高1とコスプレか。おめでてーな。
よーし私ブルマ穿いちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、私のメイド服やるからその場所空けろと。
コスプレってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
名前入りのスクール水着で武装した奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない。
犯るか犯られるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。清純派はすっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、なるさんが、裸エプロンは? とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、裸エプロンなんてきょうび流行んねーんだよ、ボケが。
悩ましげな顔して何が、裸エプロンは? だ。
お前は本当に裸エプロンをやりたいのかと問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
お前、裸エプロンって言いたいだけちゃうんかと。
コスプレ通の私から言わせてもらえれば今、コスプレ通の間での最新流行はやっぱり、
着ぐるみ、これだね。
○チャピンとム○クの着ぐるみ。これが通のやり方。
着ぐるみってのは、被るとまるっきり誰だか解らなくなる。そん代わりスッピン。これ。
で、ガ○ャピ○と○ック。これ最強。
しかしこれをやると全国の子供から追い掛け回されて脱水症状になる危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前は、くいだおれ人形の格好でもしてなさいってこった。
460名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 10:55:31 ID:jvw0lyKi
GGGGGJJJJJ
461名無しさん@ピンキー:2006/03/09(木) 21:45:28 ID:YheOfBoQ
コピペ改変乙
462名無しさん@ピンキー:2006/03/11(土) 23:21:38 ID:wL9PtKsN
早くひなた住人によるラブラブ逆レイプを書いてくれ
元子となるとしのぶちゃんと加奈子の四人に圭太郎が襲われる奴
463名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 03:06:59 ID:reNSXkVV
マターリ保守。

 \  /
  (⌒)
/ ̄ ̄|        ∧_∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ||.  |     旦 (-∀- )  <   僕は、乙姫むつみちゃん!
\__|     ========  \  \____________
 |   |   /※※※※ゞノ ,_)
   ̄ ̄   ~~~~~~~~~~~~~~~~
464名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 18:00:39 ID:30cU6C9P
保守
465名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 18:50:05 ID:ZIV/UiGM
保守
466名無しさん@ピンキー:2006/04/02(日) 14:08:12 ID:y7Uw4pCM
なる虐待
467GJ:2006/04/02(日) 20:40:59 ID:6OWOpNBg
466氏
<同感だ
468名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 18:08:33 ID:J76cLfVM
保守
469名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 22:51:53 ID:8ndfe6C4
むーちゃん死ねばよかった
470名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 19:32:36 ID:BAMqlcoa
素子もっとこ〜い!





なんちゃって
471名無しさん@ピンキー:2006/04/20(木) 19:27:28 ID:FjnpsFen
?
472名無しさん@ピンキー:2006/04/23(日) 09:55:21 ID:MyiP043D
このスレの存在意味がわからない
473名無しさん@ピンキー:2006/04/29(土) 18:07:44 ID:+8bLHZq0
なんでなりきりはあるのにエロパロは無いの?
474名無しさん@ピンキー:2006/04/30(日) 21:22:11 ID:kJBefv30
人がいないね〜
475名無しさん@ピンキー:2006/04/30(日) 23:48:09 ID:U4r25Fzt
少年サンデーのラブひなを語るスレ 2
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1146300615/
476名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 19:06:23 ID:tfD2MA5g
なんとなく保守
477名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 17:51:38 ID:k4Ypeuyk
それとなく保守
478名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 19:41:00 ID:mfN22ZWt
保守
479名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 17:03:26 ID:3wrtfsZt
捕手
480名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 17:15:18 ID:JMmhQZ1+
保守でもするよ
481X:2006/05/30(火) 17:36:56 ID:CuhypoKC
x
482名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 17:29:18 ID:fRGMYyCe
保守する
483名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 16:21:56 ID:bTiLGQu0
保守
484名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 02:40:13 ID:I8LBphx+
【ラブひな】赤松健 過去作品総合スレ【AI止ま】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/rcomic/1150738549/
485成瀬川なる:2006/06/23(金) 22:54:00 ID:sbpeLR4N
保守しとくわね!
486名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 23:40:47 ID:BCRAEd+8
487名無しさん@ピンキー:2006/07/09(日) 15:10:45 ID:pHgsydTJ
保守
488名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 11:12:09 ID:kcmJneAB
もう誰でも良い
489名無しさん@ピンキー:2006/07/27(木) 22:26:19 ID:0Z1Q88oQ
なる、交尾しようか
490名無しさん@ピンキー:2006/07/27(木) 22:50:26 ID:turk/cIE
だが断る。
491名無しさん@ピンキー:2006/07/29(土) 17:55:01 ID:X9lOUMiN
そんな…
492名無しさん@ピンキー:2006/07/30(日) 16:32:56 ID:43uKdEqO
せんぱい・・・・・・・すごくおおきいです
493名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 00:04:21 ID:Cpal3jeF
しのぶちゃん、その・・・触ってみるかい?
494名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 00:23:30 ID:Lmh8g8bV
だが断る。
495名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 01:38:13 ID:W6Nzh3e+
なりきりはキャラサロンに行ったから、ここはエロパロスレとして再利用なんだよな
しかし人がいないな
496名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 02:37:44 ID:2YYrUl+5
もうこのスレは完全に用済み。さっさと埋め立てた方がいい。
497名無しさん@ピンキー:2006/08/05(土) 11:34:20 ID:5qwuJTdc
ここには何人の人がいるのか
498名無しさん@ピンキー:2006/08/07(月) 00:41:31 ID:vx4m9T/+
【ラブひな】赤松健 過去作品総合スレ【AI止ま】
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/rcomic/1150738549/
499名無しさん@ピンキー:2006/08/07(月) 01:39:29 ID:kAAvV9Va
>>498
そこは板違い
500名無しさん@ピンキー:2006/08/08(火) 01:57:48 ID:kXxd8tYS
先輩ダメですッ!なる先輩に黙って私と子作りだなんて!
501名無しさん@ピンキー:2006/08/08(火) 02:17:00 ID:9uU/rvhg
age
502名無しさん@ピンキー:2006/08/08(火) 23:25:38 ID:2DZ1v2VZ
それじゃしのぶちゃん。
俺が成瀬川にしのぶちゃんとセクースしようとしたことチクッて、
ドロッドロなかんじになってもいいのかい?
503名無しさん@ピンキー:2006/08/10(木) 19:32:38 ID:+D9HQLAn
いい?みんな
        (・ω・`)
        (| y |)
504名無しさん@ピンキー:2006/08/11(金) 10:42:33 ID:kKTmyhVM
ドロッドロッていうのが、体液で、というなら歓迎だ。
505名無しさん@ピンキー:2006/08/11(金) 20:57:12 ID:/1RMDYIA
側室ということでおk
506名無しさん@ピンキー:2006/08/12(土) 09:45:23 ID:xi6M5Ed0
ラブひなの18禁SSが読めるサイトをたくさん教えてください
507名無しさん@ピンキー:2006/08/18(金) 03:36:47 ID:mSeCWetf
白井「浦島は死んだ。奴の遺言どおり、ひなた荘の管理人は俺となるわけだ。
    管理人の権力は絶対だ。ひなた荘から脱走しようたって無駄だぜ。
    その首のリングは奴隷の証を意味するだけではない。
    お前ら敷地から出ると爆死するぞ。
    さて、そうだな。手始めに君らには明日から
    俺特性濃厚ザーパンを食わせてやるとするか
    おいおい、嬉しくて咽び泣きかよ。可愛いメスどもだ。」


などという頭の悪いシチュが浮かんだ
508名無しさん@ピンキー:2006/08/18(金) 14:32:15 ID:DkI7HU6F
>>508
で、実は浦島が生きていて白井を追い出して、喜びの大乱交・・・
俺も頭テラワルス・・・orz
509508:2006/08/18(金) 14:33:23 ID:DkI7HU6F
× >>508
○ >>507
うわ。。。ほんと頭悪い・・・orz
510名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 09:46:09 ID:crXlLrZc
むつみ:白井によって孕まされ、ひなた荘専用の牝牛として搾乳される。
     
なる:味付けは白井の下半身が出でるどろり濃厚ドレッシング&タルタルソースしか
    許されない。主なたんぱく質を白井から摂取。

素子:止水が「菊門」と強制改名され屈辱の日々。白井はトイレに行くのが面倒なため
    素子を尿便器と使用。

しのぶ:その小さな口に直接大便を排泄され食糞を強制される。

サラ:白井がエロ漫画で定番の膣内射精断面図が見たいからと
   犯した後、刀剣「菊門」によって胴体を切断される。まもなく死亡。

カオラ:餓死
511名無しさん@ピンキー:2006/09/01(金) 10:45:10 ID:6UpIBv8K
もうこのスレはだめかもわからんね
512名無しさん@ピンキー:2006/09/16(土) 21:40:23 ID:fbAKmyCg
夏コミでは一冊もラブひな本がなくて悔しかったニダ
謝罪と賠償を請求するニダ
513名無しさん@ピンキー:2006/09/19(火) 17:12:26 ID:4vFJIIUg
守る
514名無しさん@ピンキー:2006/09/20(水) 01:22:02 ID:Ks5EzWtU
ラブひな 人気キャラ投票
ttp://www.37vote.net/comic/1158682157/
515名無しさん@ピンキー:2006/09/22(金) 18:26:41 ID:jpz4Hkvu
成瀬川「ば、バカッ!べ、別にあんたが好きで孕んであげるわけじゃないんだからね!
     あんたが一年以内に子供を作らないとひなた荘を追放されて路頭に迷うから
     仕方なくよッ!言って見れば慈善活動なのッ!」
516名無しさん@ピンキー:2006/09/25(月) 15:34:38 ID:nPM0wHgm
もう・・・・このスレに未来はないのか?
517777:2006/09/25(月) 17:58:44 ID:o4umLqE9
『新しい日常』


景太郎は自室で布団に横になり考えていた
「(成瀬川……俺は…本当に成瀬川が好きなのか……?)」
そんなことを考えていると景太郎の脳裏に一人の顔が浮かぶ
「(……可奈子…)」
可奈子の笑顔や怒った顔、スネた顔などを思い浮かべる
「好きなんだろうなぁ…」
始めは気のせいだと思ってたが一緒に仕事したり話したりしているうちに景太郎の中でその想いは確かなものとなっていったのだ
「好きだ可奈子…」
なんとなく言ってみる、ただなんとなく
「(だけど、義理とはいえ可奈子は妹だ…)」
すると景太郎はあることに気が付いた
「あれ?あれれ?」
いつの間にか障子が開いていて、可奈子に似た女性が一人立っていたのだ
「あの…お兄様……私…その……」
というか可奈子だった
「か、可奈子?……何故ココに…?」
「ちょ、ちょっと用事があって……」
「「………」」
数秒の沈黙が二人を包む
「さっきの…聞こえちゃったか……?」
先に口を開いたのは景太郎だった
「……はい…」
「(これは…ごまかしても意味無いな……)」
景太郎は覚悟を決める
「俺の可奈子への気持ちは聞こえた通りだ」
「…お兄様……」
「この気持ちを押し付けて可奈子を困らせるつもりはないよ…」
「い、いえ!…そんな困るだなんて……私も…お兄様が好きだから……その…うれしいです」
「え?」
所詮は叶わない恋だと諦めていた景太郎にとって可奈子が自分を好きだと言ってくれたことにハヤテは耳を疑った
「可奈子…本当に…?」
「う、嘘なんかつきませんッ」
すると景太郎の顔が一気に明るくなる
「可奈子!俺うれしいよ!」
「きゃッ」
景太郎は嬉しくて嬉しくて可奈子を抱き締めていた
「お兄様、少し苦しいです…」
「あわ!ゴメン!!嬉しくてつい」
景太郎は慌てて可奈子を放す
「……お兄様に聞いてもらいたい話があります…」
「あ、うん」
可奈子は静かに話を始めた
「浦島家の養子となった時私は居場所が無くすごく不安でさびしかったんです、父親の温かさも母親の温もりもしらない私にとってお兄様の存在は本当に癒しとなり励みとなりました、そしていつしかお兄様のことだけを考えるようになってました」
最後に可奈子はみとれてしまう程にやわらかく微笑んだ
「何やらただの昔話になってしまいましたね、つまり……お兄様は私の光となってくれたんですよ」
先程とはまた違うはにかむような幼女を思わせる笑顔である
518777:2006/09/25(月) 18:02:33 ID:o4umLqE9
可奈子の言葉は抽象的だったが景太郎には可奈子の気持ちがしっかりと伝わっていた
「可奈子…」
景太郎は静かに優しく可奈子を抱き締める
「お兄様…温かい……」
「可奈子…これからは二人だよ……」
可奈子は景太郎の言葉を反芻する
「これまで…私に優しくしてくれた人はいました……でも、こんな風に優しく包んでくれたのはお兄様だけです…」
可奈子は本当に幸せそうな穏やかな表情になる
「私…幸せです……こんな気持ち…初めて…」
存在を確かめるように可奈子は景太郎の胸に頬を寄せる

「……ねぇ…お兄様…?」
景太郎の腕の中で可奈子が甘えるような声を出す
「…なんだい…(な、何か可奈子スゴくかわいいな)」
「キス…してください…」
二人は深く永いキスをした
唇を離し景太郎はオデコに一度キスをし可奈子を布団に寝かせ、服の上から胸を揉む
「ハゥ…アッ……」
興奮と同時に景太郎は可奈子との関係が今この瞬間から昨日までとは異なるものになっていく境目を感じていた
「ふあぁ…お兄様…」
上気した可奈子の表情を見ているだけで景太郎は身体が意識せずともどんどん熱くなっていくのがわかった
「可奈子、直に触るよ」
「ッ!?」
そして景太郎が服を脱がせようとするが
「お、お兄様ッ」
可奈子の声に景太郎は手を止めた
「あ…やっぱり嫌だったかな…?」
可奈子の反応に景太郎の表情があから様に曇る
「嫌とかじゃなくて、その……明かりを消してくれませんか…?あと、服も恥ずかしいから自分で脱ぎます…」
その言葉から可奈子が嫌がっているのではないのがわかり景太郎は安堵し、言われた通りに明かりを消す
部屋は先程よりは暗いにせよ差し込む月明かりで照らされていたが可奈子は服を脱ぎ始めた
「そ、そんなに見ないでください…」
心底恥ずかしそうに可奈子は言う
「それは…ちょっと無理かな…」
「〜〜〜〜ッ」
やがて可奈子は服を全て脱ぎ去り体を抱くようにして胸を隠している状態となる
「(恥ずかしい…)」
月明かりに浮かぶ可奈子の姿はあまりに幻想的で美しく、見る者全てを魅了する色気があった
言うまでもなく景太郎は完全に可奈子から眼を離せなくなっている
519777:2006/09/25(月) 18:04:47 ID:o4umLqE9
「可奈子綺麗だ、スゴく綺麗だ」
「そ、そんなこと…」
そんな可奈子を見ていて景太郎は、本当に自分なんかが好きにしていいのだろうか、ただ欲望のままに貪り汚してしまうだけなのではないか、という気持ちにかられた
陰る景太郎の表情から可奈子は大体何を考えているのか察しがつき笑みをこぼしてしまう
「私もお兄様が大好きなんです、お兄様になら何をされても後悔なんてしません、だから何も心配しなくていいです」
可奈子はまるで母が子を慈しむように景太郎の頭を胸に抱く、景太郎は堪らなくうれしくなってしまう
「きゃッ」
そのまま可奈子を布団へと押し倒す
「あはぁッ…お兄様……赤ちゃんみたいです…」
景太郎は仰向けになった可奈子の双丘の先端を揉みながら指でいじり交互に口にふくむ
「やあぁ…そんなに吸わないでください……」
可奈子の胸は柔らかく、手に吸い付くような肌がさらなる興奮を誘う
同様に可奈子も恥ずかしいにせよビリビリと感じる初めての快感に次第にとらわれていった

「(胸がこんなに気持ちいいなんて…)」
そんなことを考えていると全身に異なる刺激が走る
「ひあぁッ…お兄様ッ……はぅ…」
見るとその刺激が自分の秘部にのばされた景太郎の片手によるものだとわかった
「ココがいいのかい…?」
「アアァァァッ!」
景太郎はクリトリスを擦りあげる
「指いれるよ」
「ふぇ…?」
景太郎は指を入れ可奈子の膣内をかきまわす
「ヒウゥッ!…待ってッ……そんな…ハゲしくアァッ!…」
片手で膣内をかきまわしつつ、もう片手の親指でクリトリスを軽く押しつぶしコネくりまわす
「アハアァッ!…ダメェッ…イッちゃいます!身体が勝手にィッ!ふああぁッ!」

声を上げ、ビクビクゥッ!っと痙攣しながら可奈子は身体を弓なりに反らし潮をふいた
「…イヤァ……見ないでぇ……」

乱れた可奈子を見ていて景太郎の理性は吹き飛び本能に従うことしか出来なくなっていた
「(これが可奈子の…)」
濡れた指をペロッと舐め景太郎は可奈子に目をやる
シーツをグショグショに濡らし可奈子は息を切らしてぐったりとしていた
その眼は虚ろで何も考えられないといった様子である
その光景に景太郎のモノはコレまでにない程に膨れ上がる
「可奈子入れるよ」
「…え……はい…」
ボーっとした頭で可奈子は景太郎が何て言ったのかも分からず返事をした
520777:2006/09/25(月) 18:07:13 ID:o4umLqE9
景太郎はチャックを開け取り出した自分のモノが普段より二回り程大きいことに驚きつつ可奈子の秘部に当て亀頭を少し挿入する
「(あれ…?…お兄様……何を…)」
「いくよ可奈子」
「…へ……アアァァァッ!」
景太郎は一気に挿入した
「…か……はっ…あ…」
突然の強烈な快感と刺激に驚愕し可奈子は口をパクパクさせる
構わず景太郎は腰の前後運動を開始する
「可奈子ッ、スゴいヌルヌルで熱くて絡みついてくるよ…」
「…あッ…はぁッ……イッた…ばかり…なのにィッ!……」
景太郎に突かれる度に襲ってくるさっきとは比べ物にならない快感と刺激に可奈子は完全に支配されていた
「奥にッ!…当たってます!……」
「奥がいいのか?可奈子」
ズチュッ!と景太郎は深く腰を進める
「ヒアアァ〜〜ッ!」
「あぁッ、気持ちいい……可奈子の膣内、気持ち良すぎだよ…」
景太郎は腰の角度を上げピストン運動をより激しくする
景太郎の剛直は可奈子の膣壁をえぐるように擦り子宮口を突き上げ腰を打ち付ける毎に可奈子の愛液が飛び散る
「可奈子ッ、イクよッ」
「…は…ひゃい…」
可奈子はもう舌がうまく回らなくなっていた
そして景太郎がビリビリと背筋を走るような快感を感じながら可奈子の腰をガッシリと掴み固定しさらに激しく腰を打ち付けると、それに合わせて可奈子の胸も激しく上下に揺れる
「ああッ、出るよ!可奈子の膣内に出すよ!」
「くらさいッ…中に……いっぱい…きてぇッ…ヒアアアァァァッ!!!」
景太郎が最後に剛直を根元まで突き込むと先端は可奈子の一番奥にまで達した
そして
ビュルルルルッ!!ビュクッ!ビュルルッ!!ビュッ!ビュプッ!
可奈子の子宮へ景太郎のノリのように粘性の強い精液が大量に放出される
「(…熱い…熱いのが…膣内に……たくさん溜って…)」
景太郎は可奈子の顔の両側に手をつき息を荒くしている
一方可奈子は朦朧とした意識の中で景太郎と結ばれた証を実感していた
すると
「可奈子、もう一度いいかい?」
「はぇ…?」
快楽に朦朧とする意識と予想外の言葉に可奈子はよくわからなくなってしまう
しかし、今だ可奈子の膣内で脈動する景太郎のモノが全てを物語っていた
「今度は可奈子さんが上になって」
「…私……うえ…?」
景太郎は可奈子を抱き、起き上がらせて自分が仰向けになり騎乗位の姿勢にする
521777:2006/09/25(月) 18:09:20 ID:o4umLqE9
「アァッ、また…奥に……」
可奈子は景太郎をズッポリとくわえ込んでいた、再び襲ってくる刺激に可奈子は景太郎の腹部に手をついてしまう
「可奈子動いてみて」
「は…はい……」
可奈子はゆっくりと腰を前後に動かす
「(さっきと…違うとこが……擦れ…)」
そんな可奈子を景太郎は少しもどかしく思い一度下から可奈子を突き上げる
「クアァッ!」
可奈子は力が抜けたのか景太郎に被さるように倒れてしまう
景太郎はそののまま激しく可奈子を突き上げ続ける
「ダメェッ、そんな…強くゥッ!!ハアァッ!」
やがて先程の景太郎の精液が逆流し可奈子の愛液と混ざりジュプジュプとイヤらしい音をたてながら溢れてきた
「待ってぇッ…お兄様ッ……自分で動きますからァッ!…」
突かれながら景太郎にしがみつき震える可奈子はイッたばかりの身体には強すぎる刺激に耐えかね懇願する
「あ、うん(マズい、少しやり過ぎたな)」
普段のキリッとした可奈子と今の可奈子とのギャップに景太郎は高ぶりを感じていたのだった
そして可奈子が再び起き上がり腰を振りだす
「ハァッ…エッチな……お汁が…溢れてます…」
二人の繋がった部分を見て可奈子は呟く
その時景太郎は心なしか可奈子の締め付けが強くなったようにおもえた
「気持ちいいですッ……お兄様が私の中を…アハアァッ!」
「くぅッ、可奈子、いいよッ」
慣れたのかだんだんと可奈子の動きが激しくなっていく
景太郎は可奈子の腰使いや締め付けに今にも果ててしまいそうになるが、なんとか我慢し景太郎も可奈子に合わせて突き上げる
「気持ちいいですッ、イキそうですゥッ!またイッちゃいますゥッ!!」
可奈子は一心不乱に腰を振り歓喜の声をあげる

「可奈子ッ、俺もう!」
「アァッ!もうダメェッ!私気持ち良すぎます!」
呼吸を荒げ、さらに可奈子はメチャクチャに腰を振り、ただ快楽を求める
イヤらしくうごめく可奈子の膣壁は景太郎の剛直をシゴきあげ果てへと導く
「ウアァッ、出るゥッ!」
「ンアアァァァ〜〜〜〜ッ!!!」

ビュウッ!ブピュッ!!ビュルルッ!!ビュッ!ビュルルルルッ!!!
「うあ…絞り取られる……」
ビュルッ!ビュクッ!ビュルルルッ!!ビュプッ!ビュッ!!

先程よりも濃くて大量の精液が再び可奈子の子宮へ叩きつけられる
522777:2006/09/25(月) 18:10:37 ID:o4umLqE9
「ッハァ!…ハァ…」
景太郎の射精と同時に絶頂をむかえた可奈子は押し寄せる強烈な快感に身を震わせた後、景太郎の上に倒れ込む
「大丈夫か…可奈子…」
「…はい……もう少し…このままお兄様を感じさせてください…」
「うん…」
幸せに包まれ二人はしばらくそうしていた





数週間後

景太郎は庭掃除をしながら、現実のことかと思われた月明かりの中可奈子と結ばれ激しく愛し合ったあの夜のことを思い出していた
そんな景太郎の顔は紅潮し、うわのそらで同じところをずっと掃き続けている
景太郎の頭の中は可奈子でいっぱいだった
「(可奈子…)」
「あの、お兄様?」
「え?ウヒャア!可奈子!?な何だ!?」
景太郎は急な可奈子の登場に驚く
「あの…その……」
ほんのり顔赤らめモジモジすり可奈子
「可奈子?」
「えっと……その…こ今夜もお兄様の部屋に行っても…いいですか…?」
「え?…あ、もちろん!」
返事を聞き可奈子は景太郎の頬にキスをして照れくさそうに微笑み去っていく
あの夜以来可奈子は景太郎の部に通うことが日常になっていた

秋空に想いを馳せ、景太郎と可奈子の新しい日常が始まった
523名無しさん@ピンキー:2006/09/25(月) 22:19:09 ID:ETy+wfK3
新作キター!!GJ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
524名無しさん@ピンキー:2006/09/26(火) 00:23:12 ID:Es18gD75
さぁ、スレよ蘇れ!
525名無しさん@ピンキー:2006/09/26(火) 05:32:50 ID:HJ7pKhyv
イマイチ
526名無しさん@ピンキー:2006/09/27(水) 13:03:03 ID:MOXkCwZJ
527名無しさん@ピンキー:2006/09/29(金) 22:02:54 ID:mTf7pMaC
すごく・・・大きいです
528名無しさん@ピンキー:2006/10/01(日) 21:08:28 ID:16Sjn/tu
俺の息子も二回り大きくなった
529名無しさん@ピンキー:2006/10/03(火) 05:32:21 ID:6vvVsjgt
ハヤテって誰だ
530名無しさん@ピンキー:2006/10/03(火) 07:22:32 ID:yH1yUPf6
hosyu
531名無しさん@ピンキー:2006/10/04(水) 12:07:06 ID:3eRHlY3m
保守保守
532名無しさん@ピンキー:2006/10/07(土) 21:48:56 ID:FVcLunva
保守しろと俺の魂が叫ぶ
533名無しさん@ピンキー:2006/10/08(日) 13:04:40 ID:5CFtXxNq
誰かいない?
534名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 01:37:09 ID:13WtEFqU
創作中…
535名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 13:13:03 ID:ZBglTZe8
wktkWKTKワクテカ
536名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 22:36:19 ID:nmaXimH/
新作つくってくれーーーーーー
537(TAT){なんかね・・・・:2006/10/13(金) 22:42:29 ID:/G9g2qvB
なんかみじめ・・・・・・・
538名無しさん@ピンキー:2006/10/14(土) 14:45:15 ID:NnRwd5bB
期待age
539名無しさん@ピンキー:2006/10/19(木) 10:18:38 ID:zmaswwOs
期待age
540前原しのぶ:2006/10/20(金) 18:15:51 ID:0xvVklpt
     ヽ       j   .す
  大.   ゙,      l.    ご
  き    !      ',     く
  い    ',        ',    :
  で    ト-、,,_    l
  す    !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、
    `゙三厂´
541成瀬川なる:2006/10/23(月) 17:49:26 ID:d0rGI3Vn
はぁ…あたしったら何やってんのかしら…
(廊下を行っては来たり。周囲の状況を確認すれば、人気が無い事を察し、
(ソッ…と僅かに開け襖の隙間から、中を様子を熱心に窺い。)

気になったからってこんな興味も無い所覗くなんて…

も───っ!全然見えないじゃないっ!
こんな事になるんだったら眼鏡持ってくれば良かったわよっ!
(ぼやけた視界の中、室内の様子をハッキリと確認出来ず募る苛立ち。)
(思わず唇を結び、グギュゥ…ッ と手の平を握り締めて感情を抑制する。)
(更に襖と襖との距離を開けようと縁を握り締めた瞬間…)

         …あっ…

(私の視線の先にある物は、障子を突き破った人差し指だけ…)
あ、はは…やっちゃった、ぁ…。確実にどやされるわね、これ…
───はあぁ…。いけない、こんな事してる場合じゃなかった。
この状況…誰かに伝えないとマズイわよね。隠す訳にもいかないし。
(顔色は青褪め、再度周囲の状況を確認すれば、深い溜息と共にゆっくりと
胸元から臍の上辺りまでを撫で下ろし、僅かに握った手の平を胸元にあてがう。)

…って。思えばひなた荘なのにこそこそする必要ないじゃない。何やってんのよ、私…
542名無しさん@ピンキー:2006/10/23(月) 19:30:18 ID:J2Xk5i+M
途中でやめるな!
543成瀬川なる:2006/10/23(月) 20:48:36 ID:d0rGI3Vn
>>542
ちょ、ちょっと待って!
私、小説書きに来た訳じゃなくて、ここの様子を覗きに来ただけだから。
途中で止めるな!…何て言われても困るわよ。そんな能力ないし…
あるのは…そうね、みんなに勉強を教えてあげられるくらい…かな。
期待してないって顔されても困るけど、それが私の取り柄でもあるから。
(顔を引き攣らせながら苦笑い。伸ばした人差し指で頬を掻き。)
544名無しさん@ピンキー:2006/10/24(火) 00:35:23 ID:MXOIUVYg
なりきりか・・確かにスレタイには入ってるけどさ
545東北の名無し:2006/10/24(火) 06:12:44 ID:ioBa5T5F
景太郎が気が付いたとき、すでに彼は後ろ手に手錠をされ布団に体を固定されていた。
「・・・・あの・・・加奈子これはどういうこと?」「どうもこうも、これはお兄様を強姦するための準備です!えっへん!」
彼女ははっきりと答えた。「ご、ごうかんって・・女の子がそんな汚い言葉使っちゃいけません!今すぐに放しなさい!加奈子!」

「嫌です!お兄様はいつもあのアンテナタルタルソース女ばかり抱いて私を愛してくれません!だからおしおきに私は今日お兄様をぐちょぐちょに犯すんです!
メチャクチャな理由だったが、とりあえず景太郎は聞きたいことがあった。  「アンテナはわかるけどなぜタルタルソースはなんだい?」
「成瀬川なる。略せばなるなる、なをぬいてたをつければタルタルです!そして世の中にはタルタルソースと言うものがあります!そういう事です!お兄様!えっへん!」
彼女は誇らしげに答えた。どうでもよかった。
「・・・・そんな事より!加奈子!早く手錠を外しなさい!!!」
「お兄様が聞いたんです!とにかく手錠は外しません!お兄様・・・お覚悟!」彼女はそういうと景太郎のズボンを強引にずり下げ、パンツを取り景太郎のいちもつを露出させた。
「お兄様、まずは尺八でせめさせていただきます!」加奈子は景太郎のいちもつを自分の口にくわえこんだ。加奈子は景太郎の物を喉の奥まで飲み込みちゅぽちゅぽと吸い出した。
世に言うディープスロートだ。彼女は根元から亀頭まで激しく動かしちゅぽちゅぽといやらしい音をたて絞りまくる。
「ほうへふは?ほひいはは?ひほひいいえふは?(どうですか?お兄様気持ちいいですか?)」
彼女はいちもつをくわえたまま尋ねた。
「加奈子!うわ!ダメだよ!あぁ」
景太郎はもだえたが加奈子は容赦なく続けた。
カリの部分を執拗に舐め、吸い上げる。景太郎の物はびくんっと跳ねたあと
・・・精液をぶちまけた!「んんーっ!んーーんぐ、んぐっ・・・ちゅーーっ」「加奈子っ!あーっ!かなこーー!」
加奈子は景太郎の精液を飲み込み吸い上げた。
「ぷはっー!どうですか!お兄様?あのゴキブリアンテナタルタルマグロはこんなことしてくれますか?」ゴキブリとマグロが追加された。どうでもよかった。景太郎はいった。
「はーはーそ、それは・・」
「私にはお婆さまに教わった淫術があります!お兄様を下の口でも満足させてあげますわ!さぁお兄様!・・・お覚悟!」
「ひぃぃぃ!かなこーーーー!」
景太郎の受難はつづく。
546東北の名無し:2006/10/24(火) 06:16:12 ID:ioBa5T5F
こんなん書いてみた。
547東北の名無し:2006/10/24(火) 06:39:43 ID:ioBa5T5F
加奈子編終わったら

なる復讐のパイズリ

素子強襲の初夜

はるか景太郎と不倫

のいずれかに派生します。
548名無しさん@ピンキー:2006/10/24(火) 08:37:39 ID:dDQ8+jlz
久しぶりに来たらなかなかいい展開に…
549名無しさん@ピンキー:2006/10/24(火) 09:34:00 ID:fKZihAVB
>>547
テラGJ
なる復讐のパイズリに期待
550名無しさん@ピンキー:2006/10/24(火) 12:16:08 ID:o2jriei/
はるか景太郎と不倫を
551名無しさん@ピンキー:2006/10/25(水) 01:28:18 ID:ngholYEp
むつみも入れて…
552名無しさん@ピンキー:2006/10/25(水) 10:30:00 ID:EdE0LMap
むつみイラネマジイラネ
553名無しさん@ピンキー:2006/10/26(木) 06:38:38 ID:bCCSSMT3
ホシュ
554東北の名無し:2006/10/29(日) 16:39:21 ID:tZHg4Tjq
「だ、だめだよ!加奈子
加奈子と俺は家族だし、その・・・だめだよ。」
「大丈夫です!私とお兄さまには血のつながりがありません!だからまんがいち妊娠しても、奇形児は生まれません!安心してください!うん!」
「・・・に、妊娠って加奈子!何考えてるんだ!ま、まさか・・・・」
「ふふふ、そうです外だしなんてさせません!あのタル女より先にお兄さまの子を生んでやります!ふっふっふ」
「・・・加奈子!お前・・・放しなさい!こら!加奈子!」
景太郎はじたばたと抵抗するが体をがっちりと拘束され、動くことが出来なかった。
「抵抗は無駄です。さぁお兄さま。」



突然ですが、選んでください。
1 このまま諦め加奈子に委ねる。
2 なるを大声で呼ぶ
3 とりあえず加奈子に身を任せ脱出のチャンスを探る。
どちらにしますか?
555名無しさん@ピンキー:2006/10/30(月) 00:07:34 ID:kESg0iNY
4 このまま諦め加奈子を押し倒す
556名無しさん@ピンキー:2006/10/30(月) 00:27:21 ID:uaMYu4Ts
一番エロくなりそうな選択肢でヨロw
557名無しさん@ピンキー:2006/10/31(火) 08:06:13 ID:bZrrAn3f
2番のなるを大声で呼ぶ                                                              そして最後は3Pでフィn(ry
558名無しさん@ピンキー:2006/11/10(金) 17:52:44 ID:cMacBjfZ
続きまだぁ?
559368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:13:49 ID:2NBci42M
時間かかるけど…と言ったけどあまりにも時間かけすぎたorz
というか1年以上忘r(ry

ようやく前半が書けたので投下します。今までほったらかして申し訳ない>>367
けーたろ×なるでタイトルは「リトライ」

では、投下。
560368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:14:38 ID:2NBci42M
「何よ! あんたなんか、もう知らないっ!!」
「なっ……そんな言い方ってないだろ! だいたい、お前は昔からそういうところがわがままなんだよ! お前が俺のことをそんなふうに思ってるなんて、知らなかったよ!」


 きっかけは、ほんの些細なことだった。

 ちょっとしたすれ違いから起こってしまった口喧嘩。
 ただ二人の間にあった、ちょっとした価値観の違い。
 そのちょっとしたズレが、いつの間にか大きな溝になってしまっていた。



561368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:15:22 ID:2NBci42M

 なるが部屋を出ていくと、景太郎はぶすっとした顔でその場に寝転んだ。
 周りにあるのはテレビとテーブルだけで、障子一枚挟んだ向こうには椅子がふたつと小さなテーブルがひとつ。そして部屋は自室よりも若干広い。
 窓の外は山に囲まれ、色とりどりの紅葉が鮮やかに彩られていた。

 そう、ここはひなた荘ではない。
 景太郎となるは、休みを利用して京都のとある旅館に来ていたのだ。

 そもそもこの旅館に二人が来るきっかけは、なるがキツネから受け取った2枚の招待券だった。
 それはたまたまキツネが新聞を取りに行ったときに、新聞と一緒に入っていたものだった。一人占めして二回行こうかとも思ったが、あいにく旅費がなかった。そこで、長い間ご無沙汰だったなると景太郎に土産話でも作らせて問い詰め、からかってやろうと思いついたのだった。
 なるはそうとも知らず、この話に飛びついた。キツネの企みも予想はしていたが、この際そんなのは彼女にとってどうでもいいことだった。このチャンスを逃すならば、景太郎との関係が壊れてしまうという危機感すら持っていた。


 このところ景太郎は研究が忙しく、日本を離れることも多々あった。休みの日も研究室に寝泊まりすることも、日常茶飯事となる日が続いていた。
 渡航期間というのも短くて3ヶ月から半年1年とだんだんと長期化していた。また、戻ってきたかと思いきや次の研究でまた海外、ということも少なくなかった。
 そのため景太郎は、ひなた荘にほとんど帰っていなかったのだ。

 なるの方はというと、高校教師となってからというもの、良い生徒や同僚の先生達に恵まれて楽しい毎日を過ごしていた。
 自分が高校時代に何も部活動をしていなかった反動か、未経験にもかかわらず女子テニス部の顧問も務めていた。そこでまた新しい夢を見つけて生徒たちとともに練習に励み、ときには遅くまでひとりで特訓していることもあった。
 その甲斐あってか、彼女を慕ってくる生徒たちが次々と出てきて、周りの先生方からも教職に就いてから短期間で多大な信頼を寄せられるようになっていた。

 ただ、それは表向きでは、の話―――ひなた荘に帰ると、彼女は職場でのはつらつとした笑顔が嘘のようにげんなりしていたのだった。
562368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:16:55 ID:2NBci42M
 景太郎のいないひなた荘。彼が留年してしまったのを機に半年間留学したときこそ辛かったが、今ではもう慣れっこのつもりだった。
 しかし実際は、程がありすぎるほどの遠距離恋愛である。もともと独占欲の強いなるがそれに堪えられるはずもなかった。
 最初のうちは景太郎がいないことに堪えられこそすれ、彼がいない期間が長くなるにつれて寂しさが募り、泣き明かすことも珍しくなかった。時には部屋に篭って自慰にふけり、また時には仕事に打ち込んで現実逃避を繰り返すといったことが、毎日のように続いていた。
 それでも、なるの誕生日や二人の何かの記念日には、景太郎から必ず手紙が届いていた。しかしそれは、もはやなるにとって何の励ましにもならず、
かえって寂しさを増長させるだけでしかなかった。他の住人達も、そんななるがあまりにも痛々しく、手のつけようがない状態になってしまっていた。

 そんな時に、景太郎はひなた荘に帰ってきた。実に数年ぶりと言っても過言ではない帰国だった。
 それは住人達にとって、これ以上ない喜びだった。サラやスゥなどは下手をすれば殺傷能力を持ちうるくらいの勢いで景太郎を殴りつけた。しのぶに至っては、もう離さないとばかりに景太郎にしがみつき、なりふりかまわず泣きじゃくっていた。
 そしてその勢いのまま、彼は住人達によってなるの所へ送り出された。

 景太郎も数年間の間、なるに会えなくて寂しい思いをしていたのは同じことだった。恋人らしいことを何もしてやれなかったのを、情けなくも思っていた。
 向こうで彼に寄ってくる女性も何人かいたが、特別な関係を持つことはすべて断っていた。そのたびになるに対する想いは募る一方で、ときには寂しさで押し潰されそうになったこともあった。
 研究が手につかなくなることもあり、幾度挫けそうになったかわからない。それでもどうにか立ち直って研究に励み、その成果がようやく現われ、研究が一段落したのだった。
563368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:17:38 ID:2NBci42M
 ようやくなると一緒にいられるようになれたことで、景太郎は胸が一杯になっていた。
 ずっと一緒にいられなかったのは致しかたない部分もあったが、夢を追い求める一方で、結果的になると離れ離れになることを選択してしまったことを、彼は後悔していた。
 なので、その分をきちんと埋め合わせてあげなくてはいけないと思っていた。だから、景太郎はなると一緒にいられるだけで十分すぎるほどに幸せだった。

 だが―――なるは違った。

 彼女にしてみれば、数年も放ったらかしにされてきたのも同然なのだ。寂しくなるのも当然で、日が経つにつれてそれは募っていく一方だった。
 時には自室で、あるいは管理人室―――景太郎の部屋で自慰に耽ったりもした。また時には、同僚や大学時代の友人と体だけの関係を持とうかと何度思ったかわからない。
 それを必死に抑え込もうとしても、景太郎がいないだけで抑えきれなくなってしまう。事実、一度は灰谷に相談するつもりでデートをふっかけ、肉体関係に至りそうになったこともある。
 そこで辛うじてなるの理性が働き、景太郎でなければ今の飢えた状態を癒すことはできないと悟った。しかし、募る寂しさを抑えに抑え込んだ結果、景太郎が傍にいるだけでは満たされなくなってしまったのだった。

 一時は景太郎と距離を置こうとしていたなるだから、景太郎の一途さを誰よりもよく知っている。しかし彼女は、彼の気持ち本当かどうか不安で仕方がなかった。
 それは言葉や仕草、行動ではなく、本当に自分のことを愛しているという証が欲しかった。そのためには、なると景太郎がいまだに“アレ”―――すなわちセックスをするに至っていないという事実が、どうしても彼女にはもどかしかったのだ。

 だから、この旅行をきっかけに、なるは景太郎との関係を埋め合わせたかったがために、旅行初日の夜に彼を誘った。
 あまりに唐突な誘いに、景太郎は戸惑うしかできなかった。当然と言えば当然なのだが、もとより彼は、なると一緒に過ごせるだけで十分だったのだ。
 しかしなるにとって、そこまでに止まることは進展がないことも同じだった。それにどうしても堪え切れず、結果二人は口論に至ってしまったのだった。
564368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:18:19 ID:2NBci42M
 なるは露天風呂でひとり、うなだれながら腰まで湯に浸かっていた。
 いったいどれだけ、景太郎を待ちわびただろう。それを考えるほどに先刻の口論が頭をよぎり、悲痛な気持ちになる。
 どうしてこう、自分の気持ちは伝わらないんだろう。そのことに嫉妬すら覚え、それを必死に押し込めようとしていた。

 景太郎がいない間だって、体に磨きはかけていたつもりだ。
 教職に就いてからも、運動不足にならないようにあえてテニス部の顧問をやっている。自分が食事当番のときも、しのぶに協力してもらいながらではあるが、バランスの取れた献立を作るようにし、外食も極力避けているのだ。
 ファッションにしても、キツネやはるかに相談しながら、ナチュラルに景太郎の興味を引くものを選んだつもりだ。下着だってとっておきの勝負パンツを穿いてきたし、露出度だってそんなに高くはない。何ひとつ、露骨なところはないはずだ。

 いったい何がいけないのだろう。そんなことを考えながら、なるは腰からくびれにかけてをさすりはじめた。
 自分だって、ちょっとくらい体に自信はあるのだ。むつみほどではないにしろ、胸だってそれなりに大きいとは思っているし、ムダ毛の手入れだって欠かしていない。なのに景太郎は、振り向いてもくれない。
 すべて“景太郎のため”“景太郎のことを思って”やってきたことなのだ。それなのにどうして?そんな疑問だけを頭によぎらせていると、なるの手はいつの間にか腰から下へ伸び、秘部に到達していた。

「ん………っ……」
 表面にやさしく触れると、人差し指をゆっくりと割れ目へ埋め込んでいく。
 もう片方の手では乳房を外周から撫で回し、徐々にその範囲を狭めながら包むように全体を揉みしだく。
 湯に浸かっているせいか、いつもより感度が低いように感じる。なるの手は次第に力が入り、秘部に埋め込んでいた指は知らず知らずのうちに奥のほうに潜り込んでいた。

 いまだけがれを知らないなるの秘部は、たちまちに準備万端の状態になっていた。しかし、今まで一度も景太郎自身を受け入れたことがないそれは、本来そこに入るべきものを欲するのをやめようとしない。
 なるの体は、度重なる自慰によってその準備をすることを無意識に憶えてしまっている。体を熱くさせることは容易なれども、それを鎮める術を彼女は持っていなかった。
 既に彼女自身の心が、景太郎を欲することでしか満たされない状態になっていた。だから、ほてった体を鎮めても残るのは寂しさばかりで、それを紛らわすために結局は同じことを繰り返してしまうのだった。
565368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:18:53 ID:2NBci42M
「あ……んっ、景太郎……けーたろぉ………」
 なるは秘部を弄りながら、景太郎と過ごしていた毎日を思い起こしていた。
 今の景太郎は、以前の彼ではないような気すらしていた。以前のように住人達にチカン行為を働いては誤解だと弁解する日常が、曲がりなりにも彼と触れ合っていて楽しかったかもしれない。
 悩んだ末にようやく告白して、15年来の約束を果たして……そのうちに、間の悪さもなくなってきて。それは傍から見れば、良いことなのかもしれないけれど。

 でも、それはまるで、景太郎が自分に興味がなくなってしまったみたいに思えてしまう。
 もちろん景太郎は、なると体で関係を持つということは望んでいないだろう。しかし、こっちがアピールしているのだから、少しは振り向いてくれたっていいじゃない。以前みたくちょっとしたハレンチ行為が、たまにはあってもいいじゃない。
 そう思うにつれて、なるはいつか必ず戻ってくる日常に期待しながら、自らを慰める日々を過ごした。景太郎がカッコ良くなった反面、なるに対してそっけなくなったのをかき消すように、ただひとり快楽に溺れていた。

「あっ……は、………ハァ……んぅっ」
 乳房から乳頭へ、膣内からクリトリスへ。それぞれをこねくり回していた指は、さらなる刺激を求めて先端部へと向かっていく。
 景太郎にいじくり回されているのを想像しながら、自分の弱いところを模索するように、陰部を隅々まで舐めるように撫で回す。そのタッチはたちまちに先端部へ達するも、なるの欲求がそれで飽くことはない。
 自らを虐げるように緩急をつけながら、爪を立てて刺激を増幅させる。まるでそれが本望であるかのように、狂おしいほどに頭の中を景太郎のことで染め上げ、なるはただひたすらに、心の中で彼を求めた。
566368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:19:42 ID:2NBci42M
「あ…ッ、けいたろ、景太郎っ、はあっ……はぁぁあああん!」
 なるはたちまちにオーガズムに達し、その刺激に耐えられなくなるあまり、体勢を崩す。
 その拍子に外気に晒された陰部は風の刺激を受け、パルスが瞬く間に脳天に達した。それは生理的反射となって陰部に送り返され、そこから下腹部にかけて衝撃が押し寄せる。
 しかし、力の抜けきったなるにその津波にも似た感覚を押し止めることはできなかった。

 ぷしゃぁぁぁあああっ、ちょろろろろろ………

「やあああっ、景太郎……見ないで、みないでえぇぇっ!」
 頂点に達すると同時にあふれ出る愛液をどうすることもできず、なるは無意識に景太郎の名を叫ぶ。
 そこに彼の姿がないことなど忘れてしまうほどに、飢えた体を貪ることに没頭していた。
 そのまま全身の力が抜け、なるは這うように湯から上がり、その場に座り込んだ。

「あ………」
 ようやく現実に戻ってきた様子で、景太郎が傍にいないことに、なるはやっと気づいたようだった。
 彼を想うあまり、傍にいるものと完全に錯覚してしまっていた。そうでもしない限り、自分の欲求を満たす手段が見つからなかったのだろう。
(……私……何やってるんだろう………)
 なるの中で、何か自分がかたくなに執着していた何かが崩れたような気がした。
 事を終えた後に残る空しさが、何か自分に語りかけているように、彼女には感じられた。湯気とともに立つ脱力感が、それを如実に物語っている。
 お互いが好き同士で体の関係を交わすことによって、愛の証を手に入れることにこだわっていたなるにとって、景太郎が傍にいると錯覚していた今、それによって自分の中で満たそうとしていたものは虚像でしかなかったことに、嫌でも気づかされたのだった。

「そっか……そうじゃない………私……私………っく、ふえええっ………」

 体を交えるとかとか交えないとかそんなことは抜きに、やっぱり自分は、景太郎が好きだ。その事実に回帰したとき、今までの自分がどこかで道を踏み誤っていたように感じた。
 なるには、ただそれを悔やむことしかできなかった。どこか遠く離れたところに愛を置いてきて、形だけにこだわっていたことを後悔し、泣くことしかできなかった。
567368 ◆Cg7Ec6bj8. :2006/11/18(土) 01:21:45 ID:2NBci42M
ここまでです。
続きはいつになるやら。

とりあえず気長に書いていこうと思う。
568名無しさん@ピンキー:2006/11/22(水) 10:38:48 ID:muuClVow
GJ!!!
569名無しさん@ピンキー:2006/11/25(土) 06:45:51 ID:RNJOcg3I
久しぶりに覗けば神が来てるぅううううううううううううううううううううう

いやまじGJです。首を長くして続きを待ってますよ
570名無しさん@ピンキー:2006/11/25(土) 22:32:17 ID:tD7vEvNG
これは期待出来るぞ!
571名無しさん@ピンキー:2006/11/27(月) 19:48:44 ID:cWVAurTP
572名無しさん@ピンキー:2006/11/29(水) 07:53:03 ID:JaRGi8Us
続きキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
573名無しさん@ピンキー:2006/12/22(金) 01:53:52 ID:MLh1w7G2
続きマダー?
574名無しさん@ピンキー:2006/12/24(日) 00:57:49 ID:8VxhwXxB
ラブひなの女の子を食すスレ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1166888928/
575 【大吉】 【1453円】 :2007/01/01(月) 14:45:13 ID:miJ2ELoz
あけまして
576名無しさん@ピンキー:2007/01/06(土) 22:44:38 ID:hUhxnkQK
景太郎気持ち良いよー!!
だ、駄目イっちゃうー!!!
577名無しさん@ピンキー:2007/01/09(火) 13:17:28 ID:agy8uxBv
ラブひなとかいう黒歴史アニメを語るスレ
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/ranimeh/1168264826/
578名無しさん@ピンキー:2007/01/23(火) 12:15:31 ID:1s7N9h40
ageておこうじゃないか、えぇ?
579名無しさん@ピンキー:2007/01/28(日) 18:35:14 ID:6cp/5wuO
絵馬を主人公にオリジナルストーリーを展開してみようかと思ったが
よくよく考えたら絵馬の相方になれる男を設定しようがないな……
オリキャラは駄目だろうし、第一作る技量が無いし
灰谷じゃ年上過ぎるし、白井はデブだし……
580名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 03:50:29 ID:d+S3Gyq3
sage
581名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 22:38:45 ID:RfRyvTiL
前原しのぶ陵辱
582名無しさん@ピンキー:2007/02/10(土) 02:55:22 ID:UyzrsmIv
氏賀Y太がラブひなのSSを書いたら↓
583名無しさん@ピンキー:2007/02/23(金) 23:22:08 ID:p0YtsZN9
えろえろ
584名無しさん@ピンキー:2007/03/01(木) 00:37:16 ID:B2ljBhQm
けーたろーとなるの深夜の営み。
585名無しさん@ピンキー:2007/03/04(日) 19:45:23 ID:9tkGc2WB
絵馬に手ほどきするしのぶ
586名無しさん@ピンキー:2007/03/04(日) 21:51:51 ID:mD3fezVq
↑こういうのは「うほっ」の対義語?的になんていうんでしょうか?
おしえてエロいひと
587名無しさん@ピンキー:2007/03/04(日) 21:58:28 ID:3ebAxD18
らめぇぇぇぇ
588名無しさん@ピンキー:2007/03/04(日) 22:20:00 ID:2fQ3cUk8
壊れちゃうッ!
589名無しさん@ピンキー:2007/03/13(火) 04:38:10 ID:zr84PKkP
590名無しさん@ピンキー:2007/03/14(水) 16:07:16 ID:IE0ozfPS
>>589

 や っ ぱ り 素 子 は ア ナ ル プ レ イ に 限 る
591名無しさん@ピンキー:2007/03/15(木) 21:44:13 ID:YdKtI0Ly
これだからアナルスキーは
592名無しさん@ピンキー:2007/03/18(日) 18:07:51 ID:08T9Q4eC
素子には便秘が似合う
593名無しさん@ピンキー:2007/03/28(水) 21:44:01 ID:By3qSx3E
保守!
594名無しさん@ピンキー
絵馬期待