サイボーグ003をレイープしたい

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59名無しさん@ピンキー:02/07/10 22:48 ID:0ICQXB36
だから「神々との闘い編」を読めというのに。
60名無しさん@ピンキー:02/07/30 05:42 ID:C4bMB4Y7
ええ〜〜〜い!まずふつーに原作を読め!秋田書店サンデーコミックス版でいいから。
サイボーグの機能紹介だか、改造図だか登場人物紹介だかにしっかりとこう書かれている!
「いくつかの器官はもとのまま(たとえば脳や生殖器)」

エキサイトしてカキコしたけど、これ、スレ止まってるじゃん。
誰も見ないのか・・・あほやんけ。
61ななしさん@ピンキー:02/07/31 05:17 ID:2YmNlghX
・・・やっぱ誰も見に来ないか・・・
むなしい。
62名無しさん@ピンキー:02/07/31 14:31 ID:F1Vm6O3x
63 :02/08/03 22:04 ID:P5Monecr
age
64名無しさん@ピンキー:02/08/04 20:54 ID:RGIyWSzk
激しくage
65名無しさん@ピンキー:02/09/01 02:57 ID:t3m9tzDO
(;´Д`)ハァハァSS職人を自称する者よ、
フランたんを厨房が悪戯する(;´Д`)ハァハァSSを書いてみろ!!
俺が判定してやる。
66名無しさん@ピンキー:02/09/01 06:29 ID:2KbuqdtE
あげ
67名無しさん@ピンキー:02/09/01 06:42 ID:AAsqqhnX
68名無しさん@ピンキー:02/09/03 13:07 ID:7qRWZ7oP
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~tota/girls/003.htm

レイプじゃないけど。
69名無しさん@ピンキー:02/09/12 00:12 ID:TIRduimM
ゴメ。
確か漫画の中のジョーっておもくそ泣いてたよね…(w
ジェロニモが大泣きしてる場面もあったし…
ツコーミスマソ。
シリーズによってはフランたん以外泣けないっていうのもあるのかな
70名無しさん@ピンキー:02/09/30 22:18 ID:3SMwdRui
この間の003たん、よかった。抜けたよ!
71名無しさん@ピンキー:02/10/01 01:20 ID:KEjAXwOu
003がヰタ・セクスアリスだった。
72名無しさん@ピンキー:02/10/01 17:55 ID:XL/bzxua
フランたんのウェディングドレスキボンヌ。
73名無しさん@ピンキー:02/10/01 18:10 ID:3H/A4L3q
74名無しさん@ピンキー:02/10/20 12:51 ID:9kb/ei5t
www.francescadani.it/com/francoisecos/4.jpg
触媒としてお使いください。
75名無しさん@ピンキー:02/10/21 02:03 ID:0reor5qZ
(;´Д`)ハァハァ
76名無しさん@ピンキー:02/11/03 23:27 ID:s8IADhJw
きたか
77名無しさん@ピンキー:02/11/04 23:07 ID:fLOwQlW9
009他数人のサイボーグ戦士達はブラックゴーストの秘密基地破壊という作戦を敢行中であった。

岩陰に潜み周囲を検索する003
「どうだい003?」
「どうやら完全に囲まれてしまったわ。」
「チッどうするジョー?」
「……ここは退却しよう……
今回の襲撃はスカーツに筒抜けだったようだ…」

「何を弱気な事を言っているんだ!なら俺一人で……」

レイガンを構え飛び立とうとするジェットを004が止める。

「待て002!俺も009と同意見だ。無駄死にするだけだ…」

常に冷静沈着で戦況を把握しているアルベルト。そんな彼の発言力は大きく四散し退散する事となった。

「じゃあ皆生きて逢おう。」
「ああ。お前こそくたばるんじゃないぞ」

「わかっている。僕はまだ死ね訳にはいかないんだ……」

一人また一人と違う方向へといく。
ジョーは今正に走りだそうとしていた003に声を掛ける。

「フランソワ……君も必ず帰ってくるんだ…」
「ええジョー」

二人は口付けを交わし走りさっていく。


それが、今生の離別(わかれ)かの様に……
78名無しさん@ピンキー:02/11/04 23:33 ID:fLOwQlW9
どれくらい時間が経ったのだろうか、彼009はまだ追っ手から逃げていた。

「皆は無事に逃げていてくれ……」
敵を一体また一体と倒しながら彼は仲間の安否を気遣っていた。
特に003、フランソワーズの事が気に掛けながら……

しかしサイボーグナンバー随一の速さを誇る彼であっても戦場に於いてその思考は油断を生んでしまった。

戦闘ヘリから放たれ近くの地面に被弾したミサイルの爆発の余波に巻き込まれ吹き飛ばされてしまったのだ。
爆風と衝突のショックで、一時機能停止した彼を性能では劣る追っ手が彼を捕獲するのは難しくなかった……





「クッ…ここは?」
彼が次に目を覚ました場所は彼のサイボークとしての最初の記憶、手術室と酷似していた。

「僕は一体?
……そうか!僕は…」
気を失う前のメモリーから彼はブラックゴーストに捕まったと判断したが何故自分を破壊せずにしているのだろうと考えた。

「お目覚めかね?009」
不意に頭上から声が聞こえた。

「スカーツ!?
僕をどうするつもりだ!」
79名無しさん@ピンキー:02/11/04 23:48 ID:O+giiHpH
「別にどうもしない。
私はお前に危害を加えるつもりはない。
その証拠にお前の体も修理されているだろう。」
確かに彼の体は傷一つなくまた痛みもどこにも無かった。

「何を企んでいる?」
「企む?人聞きの悪い事は言わないでくれたまえ……
私は君の能力を買っているんだよ。
……そこで提案なのだが我々ブラックゴーストに忠誠を誓わないかね?」

「何を馬鹿な事を言っているスカーツ。僕はこの世界の人達の為、そして僕の仲間達の為にお前達ブラックゴーストと戦っているんだぞ!」
スカーツは009が仲間と言う言葉を発した時、微かに笑ったが009は気付かなかった。

「ほう…仲間か……」
「そうだ!」
「クックック……
だが君の仲間であるはずの003はすでに我々に協力してくれると約束してくれたがね…」
「何を出鱈目を言っているんだ!
彼女が……フランソワがそんな事言うはずがない!」

「なら君自身で確かめてみるがいい……
彼女は別室でお楽しみ中だがね……」
80名無しさん@ピンキー:02/11/05 00:19 ID:DCUsz+tg
正面壁がスライドし通路が現れる。

「そんな事がある訳がない。これはスカーツの罠だ……」
だが彼の足は裏腹に歩み始める。

やがて通路は、一つのドアの前で終了していた。
彼が扉の前に来ると音もなく扉は開くがまだ部屋の中は真っ暗であった。

「どうかしたのかね009?
入って私が言った事を確かめないのかね?」

彼がその部屋に足を踏み入れると同時に照明が点く。

「そんな馬鹿な……」
部屋の中には複数の男達に弄ばれているフランソワーズの姿があった。

彼女の戦闘服は胸の部分は裂かれておりその白い肌と形の良い胸を曝け出し下半身も破かれてその金色に輝く恥毛も露にしている。
彼女自身は一人の男の足の上に袴り秘所に黒々とした男茎を丸々咥え込み、また別の男の男茎を涎を垂らしながら頬張り、また左右の男の物を掴み前後に擦っていた。
彼女の肉体という肉体(胸、腹、手、足、股)そして輝く金髪や顔にも男達の精液が掛けられており綺麗な部分を探す方が大変でった。
81名無しさん@ピンキー:02/11/06 11:02 ID:KgYCmwe4
>>80
続きキボン!!
82名無しさん@ピンキー:02/11/06 23:19 ID:h7e3Qiin
「おらいくぜ!」
口に咥えさせていた男が叫ぶと同時に口から男茎を抜き去る。
彼女の方も先端から数cm間隔を開け小さな口を開く。

彼女は、どびゅっという音と共に射精された精液を全て口の中に受けとめた後にゴクッと音を立てて飲み込む

「美味かったか?」
「はいとても美味しかったです。それではお礼に綺麗に拭き取らして下さい。」

そう言うと再び男茎を咥え込み舌でぴちゃぴちゃと舐めあげはじめる。

「何を休んでいやがる!こっちは全然動かしてないぞ!」
彼女を時分の腿に座らせて挿入れている男が舐め終わったと同時に叱責し肌と精液で白く輝く乳首をきつく摘み引っ張る。

「はっ……す、すみません…」

ずにゅずにゅとゆっくりとだが腰を上下に浮かし沈めて黒々と隆起した相手のモノを膣に出し入れはじめる。

「はぁはぁっ」
「もっと速く動かすんだ!」
男はそう良い彼女の股間、連結部に手を持っていき金色に輝く恥毛を掴み一気にむしりとる。
83名無しさん@ピンキー:02/11/06 23:58 ID:h7e3Qiin
ブチブチと音を響かせ「あーーーー」
絶叫を響かせ動きを止める。

十数本もの金髪を手にした男がそれを元の持ち主である彼女の顔に投げ付ける。

「へへへこりゃいいやこの肉奴隷、毛を抜かれた痛みも快感にしてるぜ。更に感じて乳首は勃ててアソコも締め付けやがる。」

「また抜いて欲しいみたいだぜ?動きを止めて待っているからな」
別の男、彼女に手淫させていた片割れの男がそう言いその場にいる男達の手が恥毛を掴みに行く。

「ちっ、こいつが動かねえから俺が動かすしかねえじゃないか。
おい盛大に抜けよ!」
男は彼女の尻を両手で掴み少し持ち上げては力を抜き自分もそれに合わせ器用に腰を突き出す様に動く。
尚且つ持ち上げる時に尻を広げ下げる時には両手の親指を穴に差し入れる事も忘れなかった。
ほかの男達は毛を抜くか抜かない程度の範囲ギリギリのところで調整している。

「そろそろ…イクぞ!」

男の声が荒くなる。

「イク…ぞ……今だ!」
ブチブチブチと断続的な音と共に数十本単位で恥毛を抜き取られ先程以上の膣圧でちぎるぐらいまで締め付ける。
84名無しさん@ピンキー:02/11/07 23:34 ID:C9e/GirR
「うっ」
ドクッドクッと彼女の膣に大量に放たれる男の精。
男は自分のモノを抜くと、ごぼごぼと音を鳴らし肉壺から精液が溢れだす。 

「おいおい中に出すなよ。まだ次がいるんだぞ。」
別の男がそう言いながらベットまで彼女を連れて行く。
男は仰向けに寝転がる。

「おまえもまだイッてないから続きがしたいだろ?」
「はい。もっと淫らな私を犯してください」

恍惚と羞恥の表情で
それはこれから行なわれる行為を明らかに期待しつつまだ僅かに残っている彼女の人としての理性でもあるかの様に
85名無しさん@ピンキー:02/11/07 23:57 ID:C9e/GirR
そして彼女自ら男の腹の上に乗り先程よりも幾分大きな男茎を掴み片方の手で入り口を広げゆっくりとした動作で腰を落として男を招き入れる。

「んっ」
全てを入れきったところで堪らず彼女の唇から呻き声が漏れる。
彼女自身もそれが苦しみからくるものなのかそれとも女としての快楽からくるものなのか判断がつかなかったが今この場の彼女の主たる男達にとっては、その呻き声は更なる欲求生み出せるしかなかった。

「きゃっ」
いきなり背中を押されバランスを崩し今自分を犯している男に倒れこむ。当然彼女のその大きな胸を押し潰す事にはなったが。
86名無しさん@ピンキー:02/11/11 08:42 ID:NZlUKSx/
あげ
87aa:02/11/11 08:48 ID:mU2/fDvd
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88名無しさん@ビンキー:02/11/12 21:07 ID:mouotY+V
「仲間ダロウ。ミンナヲ愉シマセテアゲナイトネ。ふらんそわーず」
「イワン…あなたなんてことを…あっ!い、いやっ!やめてぇー!」
 アタシは絶叫した。今アタシを後ろから貫いているのはピュンマだ。アタシのお尻
に彼の筋肉隆々の腹があたる。懸命に背中を反り返らせ逃げようとするアタシ。乳房
が揺れて重い。彼が動くたび体の中が裂けるように痛い。
「おい、長すぎるぞ」
 野卑な笑いをハインリヒが向ける。どうして…なぜ助けてくれないの?
「もうやめて…お願い…あっ、あああっー!いやっ!」
「感じてるじゃねーか。あと何人いるんだっけな」
 ジェットそんな汚い言葉をいわないで。
「君ガイケナインダヨ。じょート抜ケ駆ケスルカラサ」
髪に隠れたイワンの瞳が光る。あなたが全部仕組んだのね…。

89名無しさん@ピンキー:02/11/15 17:57 ID:xWmfFwSI
どっちも続きキボンヌ!!!!
90名無しさん@ビンキー:02/11/15 20:12 ID:kpbTvHlP
「僕ガ寝テイルト思ッテコノ部屋デサンザン楽シンダロ。僕ノ精神波ガ君ノ視床
下部ヲ刺激シテイルンダ。…ソレデモ痛イノ?」
ぱんっ ぱんっ ずっちゃずっちゃ くちゅっ…
ピュンマが腹を打ち付ける音と彼が陰茎を出し入れするたびにアタシの愛液と混じり合う
いやらしい音が響いてアタシは絶望する。
「…あっ…ああ…いやっ…ああん…あん」
つながっているピュンマの律動にあわせて息も絶え絶えに声が漏れる。
こうこうと部屋の明かりがともっているなかでアタシは痴態をさらしている。
いつもアタシを戦場でかばってくれた仲間がこんな凶行にでるなんて…。
「ヨッポドじょーガイイノカネ。デモ彼ハ博士トすいすダ。助ケテハクレナイヨ」
膝をつき震えながらもアタシはまだ逃げようとしていた。でもそれはわずかな抵
抗でしかなくピュンマの両腕が背中から伸び両の乳房を力任せに揉みしだいた。
「いやっ!いっ痛い!やめてぇ!」
背中を反り返らせてアタシは叫ぶ。
「じょーハまざこんデ胸ふぇちダカラネ。ソレハヤメタゲナヨぴゅんま」
どっと笑い声が起きた。アタシを取り囲む邪悪な視線。
助けて、誰か…ああジョー!

91名無しさん@ピンキー:02/11/16 01:53 ID:DSNtzoZI
男により突き倒されながらも彼女は男茎をしっかりと咥え込んだままの結合部が露にされる。
そして今はキュッと締め付け閉じている後ろの穴も男達の視線を浴びる事になった。

「へへやっと俺の番だな。」

彼女を押した男が粗野地味た口調で誰に言うわけでもなく呟きながら彼女の臀部を掴み親指を穴に引っ掛ける様に食い込ませた後に力任せに左右に広げ、しげしげと眺める。

「どうやらまだあんまり使ってないみたいだな……それとも今まで裂ける程でかいモノは入れてなかったか」

そう言いながら既に彼女の手によってそそり立つ様になったモノをピタリと押しつける。
92名無しさん@ピンキー:02/11/22 12:44 ID:F5feLRvu
続き激しくキボンヌ!!
93名無しさん@ピンキー:02/11/24 00:43 ID:NV4l4Hzd
あげ
94めい:02/11/24 00:51 ID:Qr8Fseok
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95名無しさん@ビンキー:02/11/24 08:03 ID:tQfKWvKA
読めた!感涙モノ!
96名無しさん@ピンキー:02/11/24 10:07 ID:/0prnwYE
97名無しさん@ビンキー:02/11/24 11:02 ID:tE2mb84o
(君もイワンも一緒に行った方がいいんじゃないかな…)
(大丈夫よ。イワンは起きているしメンテナンスでみんな研究所にきている
し。気を付けて行ってらっしゃい)
ああ、なぜアタシは彼の言葉をきかなかったのだろう。ギルモア博士は学会
の集まりでスイスに行った。助手のジョーはその手伝いで同行している。ま
さかイワンがこれほどの計画を実行にうつすとは―!
「ちょっと目新しいことをしてみるか」
息をはずませながらピュンマがつぶやいた。
「えっ…!いやっ、痛い!いやああああーっ!」
左手はアタシの胸をひきちぎるようにもみあげ乳房に指を食い込ませながら
右手の中指をつながっている部分に差し込んだ。あまりの激痛に涙がにじんだ。
「やめて…やめて!いやっ!いやっあああ!」
ピュンマは中指をすっぽりと差し込んでしまい中で乱暴に動かす。
アタシは必死で体をくねらせる。しばらくしてちゅぱっ…んっと彼は
音を立てて引き抜いた。アタシは膝を立たされたまま突っ伏した。
「さあ初体験といきますか」
「な、なに…?えっ!あああーっ!いやあああーっ!」
ピュンマはアタシのアヌスのひだに指の粘液をこすりつけ強引に貫いた。
98名無しさん@ビンキー:02/11/24 11:28 ID:MLhTYetk
「いっ痛い、痛い!やめてええ!ああーっ!ああっ」
アタシはのけぞり体をばたつかせる。しかしピュンマはびくともしない。
彼は指を直腸の中でピストン運動させぐるぐるとかき回す。
「…まったくの未開発。こちらの穴は処女でした」
また周りが笑う。こん身の力で叫び声をあげるアタシにハインリヒが
すこしいらついていった。
「うるさいぞ。すこしだまらせろ」
「はいなあ。アテにまかせるね」
涙をにじませてアタシは張大人を見上げた。ピュンマはスピードを遅くして
アタシのふたつの穴に自分のカラダを差し込んだままゆっくり動いている。
「大人…やめて…助けて…うっうっ」
哀願するアタシを笑いながら見下ろし大人はチャイナ服のズボンのフロント
をあけていた。
「心配しなくてもアテは自分の分身がちっちゃくてね。トシはとりたくない
ね。シックスナインでもいいんだけど背が足りないよ」
「…数字も違うぞ」
グレイトがからかった。げらげらとまた笑い声が立つ。
「あんたらはだまるね!はいそのかわいらしいお口に含んでおくれな。
ヤケドしたくなかったらかんだらだめね」
「いや…いや…うっ!むむむっ」
大人のモノがアタシの口につっこまれた。
99名無しさん@ビンキー:02/11/24 14:30 ID:z9rWM3H/
大人の男根をのどの奥まで押し込まれ息が苦しい。鼻につく生臭い匂いに吐き気
がしてすぐに口からそれを吐き出したかったが大人はアタシの後頭部をつかみ自
分の側にぐりぐりと押さえつけていた。
「あー柔らかくて気持ちいいね。ちゃんと舌使って優しくなめるね。本番しない
から感謝こめてね」
大人はチロリと脅すように小さな火を一筋吐いた。仕方なく彼の言葉に従いアタ
シは舌で大人の分身をなめあげる。吸盤のようにぴたりと付いて吸い上げる。
涙が頬を伝ってじゅうたんにこぼれた。
「ううっ!ぐむむっ…うぅん…んんっ!」
息が苦しくてたまらない。もう解放して欲しくて必死に力を込めて吸い付き速く
動かしてなめあげた。大人が天井に向かって火を吐いた。大声をあげる。
「あいやーっ!いいねえ!」
前は大人のカラダ後からは手でがくがくとアタシは頭を打ち付けられた。首を無
理な体勢であげさせられていて痛くてたまらない。首の中のモノがぴくんぴくん
とふるえるとむせかえる栗の花のイヤなニオイが口の中にひろがった。
「んんーっ!ううーっ!」
口の中に大人の精液がたまっている。アタシは首を振って大人の顔をみあげて哀
願したが彼ははなしてくれない。ちっちっと片手を振る。
「全部飲むのことよ」

彼は

100名無しさん@ビンキー:02/11/24 14:47 ID:z9rWM3H/
大人は頬を紅潮させて火をぼおっと吐く。
アタシは泣きながらごくんっとノドを鳴らして必死で飲み干そうとする。
「ぶえっ!げほっ、げほっ…ハァ、ハァ…」
激しくせき込む。飲み込めきれなかった白い液体が口からだらしなくこ
ぼれた。今度はジェットが大人をからかう。
「なんだ…はやいな」
「ヤッパリピュンマきみガナガスギルネ。ソロソロふぃにっしゅシテヨ。
後ガツカエテル。君ハ疑似精液ダカラ好キニシナヨ」
イワンの言葉にアタシはばっと顔をあげた。
「なんですって…そんなやめて、やめて!あっ!ああん、あああっ!」
これまでにない激しい勢いでピュンマがピストン運動を開始した。スピード
に緩急を付けて動かしたかと思えば螺旋状にねじ込んでくる。アヌスの指も
入ったままだ。彼の律動に同調してアタシのカラダも揺れる。
「あっ、ああっあぁあん!いや…いやっ!いやああああ!」
しかしまだ彼は達しない。

101名無しさん@ビンキー:02/11/24 17:14 ID:qS9Bat/3
イワンが外道!
102名無しさん@ピンキー:02/11/24 17:36 ID:ldnH7Gyr
103名無しさん@ピンキー:02/11/24 17:46 ID:gLOaubcy
つ、続きage!!!
104名無しさん@ビンキー:02/11/25 00:59 ID:8cPgydfq
加速されてさらに増す激痛に絶えきれずアタシはただ叫び声をあげる。
お尻に腹をたたきつけられる音と肉のこすりあわされる音でおかしくなりそ
うになる。痛い―痛い!
涙があふれて止まらない。仲間が―仲間が黙ってみている。笑ってみている。
悪い夢ならはやくさめてほしい。こんなのこんなのって―地獄じゃないの!
「いやあああああああ!やめてぇぇぇぇぇ!」
アタシの体の中をどくどくっとなにかが流れていくのがわかった。そしてそ
のあとなま暖かい液体がひろがっていくのも感じた。ようやく彼が果てたのだ。
ズブリと音を立てて彼はペニスを引き抜く。背中に液体がかけられる。体の中
で入りきらなかったいまわしい液体が逆流して彼とつながっていた下の口から
どろどろと流れ出た。イワンは疑似精液だといったがそれはまるで本物とかわ
りがなかった。またあの栗の花のニオイ…。
「出る出る止まらないよ」
彼が笑っている。まだ背中に液がかかる。アタシは四肢を投げ出してうつ伏せ
に突っ伏していた。これで何人に貫かれたのだろうか…。
「はあ、はあ…」
大きく息を弾ませアタシはそれでもゆりかごごと浮かぶイワンをきっとにらみ
つけた。イワンの両目がまた光った。
「君ハ気丈ダネ。デモイツマデモツカナ」

105名無しさん@ビンキー:02/11/25 20:33 ID:2uZ0bfAi
アタシは涙でにじんだ顔を洗面台で手早く流した。
耳と目のスイッチを入れすばやく服を着る。
「いたっ…」
下腹部に鈍い痛みが走る。まだたいして時間がたっていないから仕方がない。
すこし目を閉じた。気持ちを落ち着ける。
とにかく逃げなければ!ここから出よう…!イワンも一緒に。
住み慣れた研究所が悪の巣窟のように思え足音にも細心の注意を払う。みんな
リビングだ―ハインリヒも!
誰にも見つからないようにイワンの部屋に入った。鍵をかける。音が響いてど
きりとする。
心臓が飛び出しそうなほどに激しく波打っている。とにかく逃げなければ。
今のハインリヒが赤ん坊のイワンになにをするかわかったものではない。
暗闇の中アタシはクローゼットをあけ適当に自分の服とイワンの荷物を取り
出しバッグにつめこんだ。防護服は着た方がいいかも。でもイワンは起きている。
赤ん坊とはいえ他人の彼の前で着替えたくはない。ゆりかごごとイワンが側に
きた。ぷかぷかと空中に浮かんでいる。
「ふらんそわーずナニヲシテイルノ、明カリモツケナイデ」
「イワン静かに。ここを出るのよ」
「ナンデ?」
「いいからいい子にしてちょうだい。お願いだから―」
そのときかけたはずの鍵が音を立ててはずれた。すぐにドアが開く。
アタシははっとして見た。みんながそろっている!明かりが付けられる。
「こんな時間にどこに行くんだね」
ハインリヒが声をかけた。
「はいんりひ君ガ先走ッタカラジャナイカ。イヤダネ。大人ハガツガツシテ」
イワンがテレパシーで話しかけてくる。
どうして?イワン!あなた―さっきの“コト”知っているの!?まさかあなた
が鍵をはずしたの?
「ソウサ鍵ハ僕ガハズシタ」
アタシは窓辺に後ずさりする。外は崖だ。バルコニーの下は海。
「サアテ楽シイしょうノハジマリダヨ」
106名無しさん@ビンキー:02/11/25 20:52 ID:2uZ0bfAi
今日からこの研究所の持ち主ギルモア博士はいない。博士の助手であり
同居人のジョーもいない。二人の留守をアタシ達仲間で預かることにな
った。仲間と言ってもアタシ達は普通の仲間ではない。全員ギルモア博
士が開発した改造人間なのだ。死の商人ブラック・ゴーストの兵器とし
て開発されたが博士とともに脱走し数々の戦いをかいくぐり今はそれぞ
れ世界中に散って暮らしている。ようやくつかんだ平和。アタシは日本
に研究所を建てた博士と001赤ん坊のESPイワン・ウイスキーそし
て日本人の009こと島村ジョーと一緒に暮らしている。今回はふたり
の留守番役で他の仲間達も来日している。戦いの時はいつもみんなこの
研究所に集結し滞在するのだ。
夜も更け006こと張々湖がコックをつとめ皆思い思いに過ごしていた。
アタシこと003フランソワーズ・アルヌールはこの仲間達の中で唯一
の女性だ。いつもみんなは視聴覚強化が主で戦闘能力に劣るアタシをいつ
も守ってくれる。特にジョーは。公然の秘密という状態で彼と恋仲という
ことはすでにみんな知っていた。
アタシはいつものようにバス室でシャワーを浴びていた。特に警戒するこ
ともなく。突然誰かが入ってきた。004ことアルベルト・ハインリヒ
だった。
107名無しさん@ピンキー:02/11/25 20:53 ID:7R7LG2j3
108名無しさん@ピンキー
【タイーホ祭り】
盗撮裏サイトをハックした厨房(コテハン)が
サイトを晒し業者から逮捕者がでた。
しかし、サイトをハックした厨房にも
逮捕の危機が!!見逃すな!!
記念カキコは今だーーー
【前スレ】
http://okazu.bbspink.com/test/read.cgi/ascii/1037636898/
【祭りスレ】
http://okazu.bbspink.com/test/read.cgi/ascii/1038220622/
【削除依頼】
http://qb.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1028201559/64-