即死回避のために、しばしこちらに留まっていくことにする。
あまり長居はできぬだろうとは思うがな。
>>前スレ982
……というよりも、な。
全く持って五年後の私の姿を現すものがないのだ。
唯一見つかったのがあの一枚では、一体どのようにして今現在の私の姿を推し量れと言うのだっ!
(色々感情こもった声で)
見事なスレ立てでした、シヴァ陛下。
5 :
偽ミント:2008/08/21(木) 02:18:25 ID:???
>>1乙ですわ
このスレでもよろしくおねがいいたします(偽にっこり)
タクト…立てなかったじゃん…
これはシヴァのお仕置きもーどですね
偽とはいえ耳耳ミントさんじゃないか
みながいじくりたくなる耳を持つ
可愛い子
>>4 そなたが約束を破るとは珍しい。
ふふ、ここの名無しの言うではないが、何か罰を与えるのも良いかも知れぬな。
(悪戯っぽく微笑をもらして)
>>5 偽……とついている意味がいまいちよくわからぬが。
それでも、こうしてきてくれたことには感謝する。
これからも、よろしく頼む。
>>3 なるほど、2では陛下のイベント画像…あ、いや姿を現すものが
ないんですねえ。
こんなにお美しいのにもったいない…いっそ入浴シーンくらいの
超イベントがあっても…い、いやむしろこのスレではそれ以上の(以下略
乗馬マシンの上に載っているかのような陛下も見れるわけですねw
11 :
偽ミント:2008/08/21(木) 02:25:14 ID:???
>>8 陛下。ご壮健なようでなによりですわ(偽にっごり)
本物のミントさんがおぼっちゃま君だとすると、わたくしはびんぼっちゃま
のような存在ですわね。見ての通り、服も表側しかありませんわ。
>>9 そういう認識で、間違いはない。
……もはや物語は我らがEDENのものではなく、彼女らの世界であるNEUE。
そして、それら異世界を束ねるUPWのものとなっている。
だからこそ、EDENを離れることのできぬ私の出る幕はないのも当然な話ではあるのだがな。
……どんな形にせよ、姿を見せることができればよいとは思うのだが。
>>10 見たいのか、そのようなものが?
>>11 あ、うむ……今のところ、特に障りもなく日々を過ごしている。
しかし……何がどうして偽なのか、やはり私にはわからぬ。
というか、一体どういう格好だそれはっ!そもそもミントが着ているのは軍服だろう。
なのに、なぜそのような……ああもう、とにかく何か着ぬか。そのような格好、はしたないとは思わぬのかっ。
見たいか見たくないかで言えば見たいであります
しかも人民も望んでいると思われるのであります
では、悪いと思いますがお先に…
残っているスレを見ると即死は免れたようなので寝るであります
>>13 果たして、本当にそうなのか?どうにも信用できぬ。
だが、乗馬か……確かに、それは悪くはなさそうだな。
そうだなぁ……白馬に乗って、どこまでも続く平原を走るのだ。
きっと、さぞかし気分のよいことだろう。
(目を伏せて、空想に耽ってみたがすぐに我に返って)
ああ、つき合わせてしまってすまなかったな。大儀であった。またいずれ、この場所で会おう。
どうやら向こうもマイヤーズがやってくれたようだな。
ならばもう、心配することもあるまい。ご苦労だったな、マイヤーズ。
さすがに聊か世も更けた。私もそろそろ戻ることにする。
またいずれ、訪れることもあるだろう。
そのときに、誰かと出会うことができれば嬉しいな。
つ振動つき三角木馬
相変わらず人がこないな……
忙しいんだろ
蘭花とフォルテも放置されちゃったしなあ…
一言落ちだけどちょっとだけ邪魔するぞー。
>>17 まーまー。お盆明けでみんな忙しいんじゃないかねぇ?
まったり行こうじゃないの。な?
>>18 巡りってモンもあるし、しょうがないんじゃないかねぇ。
蘭花には会ってないから時間合ってくれると嬉しいんだけど、なかなか上手くいかないよ。
さーて、それじゃあな。
(酒瓶片手に帰っていった)
わざわざ返事してくれたか
ノシ〜
スレ立てお疲れ様です。シヴァ陛下っ。
(ビシっと敬礼をして)
…ん〜、その場にいられなかったのは残念ですけど、これからもよろしくおねがいしますね。
もちろん、エンジェル隊のみんなや、名無しも♪
それじゃ〜少ししかいられないけど、待機してみようかしらね〜。
こんばんは〜
このタイミングで出てくるということは、チェックしてるんだね
では、その少しの時間でシヴァ陛下にどのようなお礼が出来るか考えてみようか
こんばんわ、名無しっ。
んーシヴァ陛下にお礼かぁ…。
確かに、あたらより忙しいはずなのに、こうやってちゃんとスレ立てしてくださるんだもの。
何かお礼かぁ…。
贈り物とかのほうがいいのかしら?
でも、シヴァ陛下が欲しいものって…な、なんだろ、想像できないわ。
お、蘭花だ
ひさしぶり!
ではでは愛が欲しいなんてのはいかがでしょうか
忙しい合間を縫ってここに来られるということは、触れ合い…愛が欲しいと思うのだ
名無しや蘭花で色々愛してあげればいいのだ
>>24 久しぶり〜。
いやぁ、あのときはっ…って。誰よっ。
うーん、さすがに、名無しって名前だけだと、いっぱいいるから…わからないわっ。
でもまあ、どこかで会ってるんだと思って、久しぶり〜♪
>>25 なるほど…。
…いやいやいや、え?えぇ??う、うーん、でも相手は陛下だし…。
い、いいのかしら?いやまぁ、でも、シヴァ陛下も、おとしご…ろ?なのかなぁ…微妙だわ。
それに、そういうのって、シヴァ陛下って、あーうー、それこそ想像できないわ。
ま、まぁ、そうね。アタシもアタシなりの接し方で愛してあげられれば。うん。
愛と言っただけで一気にH方面に発想が飛ぶ蘭花
一番「をとしごろ」なのは蘭花でーす
どういう風に愛するつもりだったんですか?
名無しの区別が付かない…つまり…
三日前に20m先をすれ違った運命の名無しと言っても嘘とは分からないわけだな
んがぐぐ
>>27 だ、だって!だって…こ、ここってそういう場所だし?
あ、アンタだって、「色々愛して…」とか意味深な言葉使うから、…。
だれだって、そう思うわよ…。(次第に声が小さく)
…で、えっと。
そうね、確かに〜人それぞれ愛し方ってあるもんね。
(にっこり微笑みながら)
こいうのもひとつの愛し方よね〜。
(ぐりぐりとハイヒールで、名無しの足を踏んでみたり)
>>28 ?アタシが三日前に43m先ですれ違った、名無しはしってるけど。
ぁ、この前は、169m先ですれ違った、名無しもいたわね。
っていうか、この時点ですれ違うっていうのかしらね…。
おほ…恥ずかしがる蘭花も可愛いねえ
ちょっとからかったかいが…ぐあああっ
(ヒールで足を踏まれると、痛みで飛び上がるかのように)
うーぐぐぐぐ、俺にはこういう趣味は…だが…
シヴァ陛下にこんなことをするつもりだったとは…Mじゃないときついとお伝えしないと
>>26 前スレ終盤で正直と言われたバカヤロウです
しかし、いいノリツッコミだなあ
あはは…そんなことしたら、二度と紋章機に乗れなくなるわよ。
(ぐりぐりを止めて)
…。
……これはアタシ的なアレだけど、シヴァ陛下はきっと、え……や、やめとこ。
なんかいって、誰かに聞かれてたらまずいし。
でもぜったい、え…、だわ、うん。
(一人で納得して)
愛かぁ…、…とりあえずは、ぎゅっと握手したいってところかしらね〜。
>>31 GAだもの。(きっぱりと)
のりつっこみが出来なきゃ、軍に入れないのよ?…うそだけど。
いやでも、あたしらの隊だと…1回2回、天国へいっても、15分ぐらいしたら、現世にもどってないと…。
この世界じゃ生きていけないからね…。(遠い目)
>>32 きっと…えむ…なんですって?
(片足で立って開放された足を振り振り)
そのように見ていたって事は秘密にしてあげます、一つ貸しね
握手して引き寄せてちゅってしてぎゅっとするんですね、分かります
そうして可愛がりたくなっちゃうよね〜あの人は
ぬふふふ、それでは先にお休み〜
シヴァ陛下は、うん、アタシは結構、凛々しいお姿しか見たことないから、
ちょっと想像できないけど、…あの歳で国を考えないといけないんだからね。
…甘えさせてあげたいな〜とか思ったり。きっと、名無しの言うとおり、かわいいんだろうなって思うわ。
…むぅ。貸しを作ってしまったわ。この短時間で。
まいっか、おやすみなさい、名無し〜♪
(耳をひょこひょこさせながら現れる)
ろ、ロストテクノロジーのせいでこんな格好にさせられてしまいましたわ〜
ああ!もう!皆さんに見られたらなんてからかわれるか…
もう!どうしましょう!?
…ほらね。
これぐらいやらないと、この世界では生きていけないのよ…。(再び遠い目)
やっほ〜ミント(カシャっ)
元気してる?(カシャシャっ)
最近暑いわね〜(カシャシャシャっ)
よしっ。ばっちりカメラに収めたわ♪
きゃっ!?(反射的にお尻を隠して)
ら、ランファさん!!何撮ってるんですの!!
ああ〜もう〜!!返してくださいましー!!
(お尻丸出しのままランファに飛び掛る)
と…ランファさんは落ちる所でしたのね…(引き止めたら悪いですわね…)
あぁ、大丈夫よ。1時ぐらいまでいよって思ってたから。
だから、これで落ちってわけ。
にしても…どんなロステクでそうなっちゃうわけよ。
(ミントをじーっと見ながら)
ていうか、着替えればいいものを…着替えても強制的にそうなっちゃうとか?
とにかく、いくら夏だからって、んな格好してたら体に悪いわよ?
…ゆっくり出来ればよかったんだけど、っこれで失礼するわね♪
現像できたら、わたしてあげるわね〜。
(高笑いしつつ、部屋に戻る)
ああ、そうでしたの。それでは、お疲れ様ですわ。
知りませんわ!!倉庫の整理をしていたら妙に気になる金庫があって……
開けてみたんですけれどからっぽで…、けれど金庫の中の「ホコリ」が
わたくしに纏わりついてきて…それからこの状態になってるんですわ。
ええ!!どんな格好になっても後ろ側だけ裸になってしまうんですの!!
あの着ぐるみもあの着ぐるみも着てみたんですのよ!?
好きでこんな格好してるんじゃありませんわ!!ああ…もうどうすれば…
って!!ランファさん!!現像なんてしないでくださいまし!!
ああ〜もう百万ギャラあげますから〜!!(叫び声も空しくランファは部屋に帰ってしまう)
キヅイタトキニハオソカッタ…orz
(わずかに顔を赤らめ、お尻を押さえながら)
あら、何かランファさんに用事だったんですの?
わたくしはもうしばらくいるつもりですけど(にっこりと作り笑顔で)
キミノシリデハモノタリナヒノダ…
むにむに…(言いつつ尻を揉む)
ま、まあっ!!こんな美少女をつかまえて、ものたりないは
ないんじゃありませんこと!?
いや…満足されても困るのですけれど……
ってぇ!!何触ってるんですの!?(いつの間にか名無しが尻を揉んでいる)
ちょ、ちょっと…やめてくださいまし!!(何とか名無しを振りほどこうとする)
ビショウジョトイフノハヒテイシナヒガ
コレデハフクラミガタリナスギルノダ…
はもはも…&heart;(今度は尻に噛り付く)
ナンカシッパイシタ…orz
ハズイノデキョウハオチル…
>>45 し、仕方ないでしょう!?わたくし達の種族は成人しても
これくらいにしかならないんですもの。
(お尻に噛り付かれて)
痛っ!?な、何をなさるんですの〜!!(耳をぴょこぴょこさせながら)
って…落ちられてしまったんですわね…。助かりましたわ…。
わたくしも…はぁ…もう休みますわ
(パジャマ代わりの着ぐるみに着替えて、ベッドに向かう)
はぁ……それにしても…お尻がスースーしますわね…
お休みなさいまし…
お、昨日はあの後蘭花もミントも来てたのか。時間帯ズラしゃあ良かったかもしれないねぇ。
ま、どうこう言ったところでしょうがないけどなー。
(ワンカップ酒をあおりつつその場に座り込む)
(つまみはこの暑い時期にも関わらずおでんだ。がんもどきを美味しそうに頬張る)
んー、そろそろ戻らないといけないみたいだねぇ。
それじゃ、またなー。
(ゴミをちゃんと片付けて帰っていった)
フォルテ不憫だな
ナデナデ(* ̄▽ ̄)ノ"(゚ー゚*)
どうにも、ここに来ようと思うと遅い時間となってしまうな。
仕方のないこととはいえ、困ったものだ。
とはいえ、皆が来てくれているのだ。会えることを信じて、私もここへ来た。
今しばらくは、待たせてもらおうかな。
誰を待っているんですか〜い?
あまり思いつめていると地縛霊になっちゃいますよ
>>52 誰、というわけではないが、この場を訪れるもの全てだ。
とにかく、誰かが来てくれぬことには何も始まらぬからな。
そういう意味では、そなたもまた待ち人の一人、と言えないこともない。
ここを訪れるものすべて…これはなんて心の広いお言葉だ
ではそれに甘えましておいらの家からつれてきたゴキ太郎君をここに…
(紙で目隠しのしてある広口の瓶を開けようとする)
訪れるものすべてですよね?
>>54 そう、この場を訪れるもの全て。
確かにその通りだ。だが、その言葉はこの場で楽しく時を過ごそうとするものにしか通用せぬ。
そのように、他者を不快にさせるような行為、断じて認めはせぬぞ。
揚げ足を取っても無駄だ!常識的に考えろ。
(腰に手を当て、びしりと指を突きつけて)
(ビタッっと、開けようとしたまま体が固まる)
えっ…そんな…ひどい…
ゴキ太郎君はこの狭い瓶から出て、折角楽しく過ごせると期待していたところなのに…
それなのに陛下はそのようなことを…
差別だ差別だ、ゴキ太郎君への差別だ
…そんなに蛍が嫌いだったなんて…
>>56 たとえ何と言われようと、決めるところはしっかりと決めておかねばならぬ。
そうでなければ、国もこの場も成り立たぬ。
そのためならば仕方のないことだ、そう私は思っている。
それを差別と謗るのならば、私は甘んじてそれを受けよう。
……そんなことを言って安心させておいて、蓋を開けてみたらやっぱり……。
という、二段オチの可能性もある。そうやすやすと信用するものか。
(疑いの目は解けない)
うっ…そんなこと言われると納得しかかってしまうけど
ただ単にこの場での話しに国がどうだの持ち出されて、誤魔化されちゃったような気がする!
だが甘んじて受けるといってるので差別とのことにさせていただきます
ええ〜〜?な〜〜んのことかな〜?
(びくっ、と手が震えて視線が横に泳ぎだす)
そ、そんな先読みした二段オチなんてあらかじめ用意できませんよ〜
そらっ!
(瓶のふたを開けるとこげ茶色で光る楕円形のようなものが飛び出て…)
ほーら、いかすみクッキーでーす、ビニールに包んであるよ?
>>58 ふふ、無論誤魔化しているぞ。
この程度の弁説も働かせられぬようで、どうして政ができようか。
(小さく勝気な笑みを浮かべて)
好きにせよ、もともと妙な理屈で話を持ちかけたのはそなただ。
広く世に問うてみろ、確実に非難されるのはそなたの方だろう。
……まったく、そこまであからさまとなれば、今更何が出てきたとして驚くと思うのか?
(呆れ気味に小さくため息を吐いて)
で、結局何が出てくるのやら。
……わざわざこんなことのためにそんなものを用意したというのか?
本当に、この手の悪戯に手間を惜しまぬ大人ほど質の悪いものはないな。
ふふふ、なかなかの正論ではありますけど
マツリゴトと関係ない場所でもそんなことしてると、ちょっとばかり信用失うかもしれないですよ〜
俺は余裕があるのでそんなことありませんけど
はっはっは!
大人だからこそ悪戯に手間を掛けたり子供だましのことが出来るんですよ
子供がやったらただの悪戯だから面白くない
(かがむとクッキーを拾い上げ、手のひらに載せてシヴァに差し出す)
さあどうぞ、陛下?
(もう一つ落ちていたものを一口ほおばり)
毒はなくて美味しいですよ
>>60 ……確かに、そうだな。
少し気を張りすぎていたかも知れぬ。
(小さくと息を漏らすと、わずかに苦笑して)
だが、な。そなたのような質の悪い輩が居る限り、私はいつまで経っても気が抜けぬのだ。
(ちょっとだけ冗談めかしてそう言うと)
ただの悪戯の方が、まだ可愛げがあってよいと思うのだがな。
……私も、人のことは言えぬかも知れぬが。
(手のひらの上にのったクッキーを見つめて)
ならば、これを拾って渡したのはそなた。
自分だけ毒の入っていないものを食べて、私に毒入りを掴ませた、という可能性もあるな。
……とはいえ、そこまで心配していてはそれこそ気が持たぬ。
ありがたくいただいておく。……ふむ、見た目と比べて存外に美味いものだな。
たしかに仰るとおり、油断なんてしちゃいけませんねえ
俺は多分、陛下が想像しているよりも性質の悪い人間ですし
(微笑を浮かべているが、なぜか少しこわばり加減)
ふふ、本当に毒を盛るならそのような見え見えの事はしませんよ
毒が入っていないことを自分から示すなんて行為はせずにすむ、そういう状況下でいたします
誰も疑わないところでね
(軽くウインクし、シヴァが食べる様子をながめると…)
ぐぶっ!!!
(横を向くと咳き込み、唾液が飛散した)
(口に手を当てるとなおも咳き込み)
ぐふふ、油断したなシヴァ・トランスバール!
よもやネタの為だけに自分で自分に毒を盛るとは思いも付かなかったであろう!
ふははは、この勝負俺の…
解毒剤〜〜〜っ!早くしないと下痢になる〜〜っ!!
(跳ねるように立ち上がると、叫びながら走り去っていった)
>>62 信頼の置ける者たちだけが周りに居る状況で生きていると、それを忘れそうになる。
かといって、常にそれを考えねばならない状況というのはやはり堪えるぞ。
できれば、せめてこの場に居るときくらいは心静かにありたいものだが。
ままならないものだな、まったく誰のせいやら。
(そんな口調ではあるけれど、少しだけおかしそうな笑みを浮かべて)
……その言葉を信じる証拠も、また無いわけだな。
(かり、とクッキーを齧っていたが、名無しが咳き込むとその手が止まって)
想像できる訳があるかっ!そんなこと、一体どうしてどうやったら想像できるというのだっ!
……もう何も言うまいが、お前はバカだっ!それも飛び切りのな。
(そう言い切って、走り去る男を見送って)
……。
(どうやら自分には異常はないし、大丈夫だとは思うけれど)
(さすがにそれ以上、口をつけようとは思わなかった)
なんだか疲れた、今日はこれで戻るとしよう。
(ゆっくりと、その場を後にした)
なんとか今日は、少し早めに来ることができた。
……まあ、休日に遅く出ることしかできず、平日にはどうにか都合がつく。
これもまた、少し物悲しい話ではあるのだがな。
まあよい、いつも通り、しばらく待たせてもらうとしよう。
シヴァがしばしばコスプレしてるとのうわさは本当ですか!?
>>65 根も葉もない噂だ、一体どこからそのようなことを聞きつけたのだ。
過去に男児の格好をしていた時期もあったが、コスプレというにはいささか語弊もある。
まったく、何者だ。そのような下らぬ噂を広めるやつは。
たんに思いついたしゃれをいっただけでつ
男の子の半ズボンとかいいですよねー
ふとももとか
>>67 まったく、出会いがしらにいきなり何を言うかと思えば。
だが、確かにそういう格好も悪くは無いな。
夏の暑い盛りなどには……って、なにやら不純な動機を感じるぞ。
悪くないんでつね?
それではどうぞこれでも遠慮なく着てみてくださいな
つ【デニムの半ズボンと丈が長めのタンクトップ】
男の子コスプレ(?)
>>69 もはや暑さも盛りを過ぎた。
それに、こんな時間にそのような格好ではさすがに肌寒い。
服飾というのは、見た目もともかく季節季節の装いをすることも肝要なのだ。
(うんうんと頷きながら)
ここに暑さ寒さなんて関係あるのかなあ…
んなこと言ってると、むくつけき俺が着てしまうでありますよ?
みたいです?
>>71 あるかも知れぬしないかも知れぬ。
だが、季節はずれであることは否めまい?
あー……あまり見たくはないが、着たいと言うのならば止めはせん。
だが、なるべく私の目の届かぬところで着てくれ。
(しれ、っと言い放った)
そんな・・・ひどい・・・
そこはほら、こっちの意を汲んで着てくれるサービス精神を見せてくれてもいいのにー
すらりとしたふとももとか
顔を擦り付けてみたくなる半ズボンとか…ファンの願いを〜
>>73 そうは言うがな、そういうことをしてしまうと際限が無くなるのだ。
ここでもし私が着たとして、事態はそれだけでは決して収まらぬ。
……それに、そういうものにはもっと適任がいるはずだ。
私のような……こ、子供がそのようなことをしても、な。
(子供、と自ら言うには抵抗はあったようで)
子供だからいいんじゃあないか
活発に動いた後に押し倒して汗の臭いをくんくんして
具体的に言うのははばかられるがようは可愛がるのだ
子供の方がイケナイ感じがしてgood
>>75 そ、そんなあからさまなものに乗れるものかっ!
(ぺし、と頭を叩いて)
……まったく、最近出会う者達は誰も彼も妙で困る。
とくに、お前のような変態的な趣味を誰憚ることなく言ってのけるような奴がな。
イテッ…
でも妙といわれても、アニメのエンジェル隊には到底敵わないレベルなんで許してね♪
変ってどんな人にあったの?
俺はどこでもかまわずじゃなくて、シヴァの反応が見たいから二人きりっぽい今言ってるだけだから
変体じゃないね
>>77 そもそもにして、あちら側の彼女らと比べること自体が間違いなのだ。
それと比べてまともかも知れぬといって、異常であることに変わりは無いのだ。
あの手この手で私を嵌めようとするものだ。
もちろん、この私はそのようなものに欺かれるはずはないのだがなっ!
(少しだけ誇らしげに、胸を張って)
それを変態と言わずして何と言うのだ。
さすがの私も、これだけ来るたび来るたび似たようなことがあるとな、慣れもするぞ。
(やっぱりすっかり呆れ顔で)
そういう差別はいけないと思います
彼女らも大事なエンジェル隊で俺も大事なお客さん、ちょっと変なだけw
そのせいでコスプレ作戦に引っかからなかったのか、くやしい…っ
でもそんなことしてると、みんなさらに巧妙な罠ばかり考えたりしてね
そりゃあここは色んな意味でGAを愛してる人が来るわけで
可愛いからついいぢりたくとかなっちゃうもん、と
ほいじゃ今日は上手くいかなかったが、眠いんでまたね〜
つローター
つバイブ
つタクトオナニー日誌
>>79 もちろん、私にとってはとても大切な仲間だとも。
だからといえ、その行為が大凡常軌を逸していることを否定はしない。
そして、自分は客だと思ってきている時点でそれは間違っているぞ。
もてなされるのが当然と思っているのだとしたら、それは思い上がりというものだ。
……正直、最近はどうにも手が込みすぎているだろうと思ってしまうこともある。
(ぽつり、とつぶやいて)
まったく、次に出会うときにはもう少しちゃんとした対応を期待したいものだな。
……だが、来てくれたことには感謝するぞ。ゆっくり休むといい。
>>80 ………。
(見てみぬふりをしていた)
>>80を受け取って
陛下っ!!わたくしが開発して差し上げますわ〜♥♥♥
わたくしならテレパス能力で普段陛下がどのようになさってるのか
一目瞭然ですから、最高の攻めができますわ〜♪
>>82 うわっ!?み、ミントっ!?
(突然の登場に驚きを隠せない様子で)
いきなり出てきて何を言うのだっ!そんな訳のわからぬものを持って。
……な、何を言っている。ミント?……な、何をする……のだ?
(勢いに押されて、わずかにおびえた様子で後ずさる)
はぁ…ん♪昨日、バイブ型のロストテクノロジーを起動させてから
体中が疼いて仕方ないんですの。
陛下にもこのローター型ロストテクノロジーで淫乱気分を味わってもらいますわ〜
【というかその手のネタを振るべきじゃないでしょうか…】
>>84 ロストテクノロジーを起動させた?……なぜそんなことを。
疼く……のか?事情はよくわからぬが、やはり誰か詳しいものを呼んで助けを……。
(驚きもおびえもひとまず押し込めて、異常な様子のミントのそばに近寄って)
わ、私もなのかっ!?
ミント、落ち着くのだ。今のそなたはロストテクノロジーで正気を失っているだけで……。
(あまり詳しい知識が無いのも困り者で、どう対処していいのかわからずただ困惑するばかりであった)
【こちらとしては構いませんので、続けてくださいませ……】
だって…ものすごく興味をひく形状だったんですもの♥
あれに触らずにはいられませんわ。
はぁ…&&heart;&heart;heart;
もうしわけございません。陛下…このままではおそらくトランスバール中が性の虜に…&heart;&heart;
あは…&heart;陛下も正気を失ってしまえば、快楽だけに溺れる事ができますわよ?
(陛下に抱きついてあちこち障り始める)
【そう言って頂けるとありがたいです…。ミントになりきれるかどうか
わかりませんが頑張ってみます】
>>86 それにしても、迂闊であったな。
……しかし、やはりどうにも具合が悪そうだ。
やはり人を呼んだほうがよい、しばし待っていろ。
(そういい残して立ち上がり、外へ出て行こうとしたところで抱きつかれてしまって)
ぅ……わっ!?ど、どうしたのだミント……んっ。
(背後から抱きつかれて身動きもとれず、そんな状況で服の上からミントの手があちらこちらを這っていく)
ぅぁ……みっ、ミントっ。こんな……はっ、時にぃ……じゃれている、場合か……ぁ。
(くすぐったそうに身を捩りながら、時々体を小さく跳ねさせて)
あは…ん…陛下ったら…人を呼ぶなんて……
陛下は…ご自分が乱れてるところを…はぁっ…
誰かに見て欲しいんですの…?
あはぁん♥
やっぱり陛下も淫乱ですわ〜&heart;
陛下ったら、ホントに何も知らないんですの?
体は正直に反応してらっしゃるのに…。(ミント同様まな板の胸を服の上から撫でながら)
このロストテクノロジーローターを割れ目に当てれば……
陛下も淫乱女に早変わりですわ〜〜!!
(と、服をまくりあげて陛下の股間に手を伸ばそうとする)
>>88 なっ……ば、馬鹿なことを申すなっ!
や、やはり今日のミントは何かがおかしいぞっ。
(やはりこれは誰かを呼んで、一度診てもらったほうがいい)
(そうは思っているものの、抱きつかれてしまって動けずに)
は……ぁく、ぅ。やめ……ろ、ぉ。
(服の上から撫でられると、奇妙なぞくりという感触を覚えて、呼吸が荒くなる)
ひゃっ!?や、やめっ!そんなものを使われたらどうなるか……や、ぁ、あぁっ!
(奇妙な感覚に戸惑いながら、それでも必死に伸ばされた手を止めようと手を伸ばす)
(しかし、力の抜けてしまった体はミントの手をやんわりと掴むことしかできなかった)
【落ちられてしまったのでしょうか……】
【もし機会があれば、またお願いします。ではこちらもこれにて……】
【本当っにごめんなさい。完全に寝落ちでした…。
起きてみたら、もう出社ギリギリの時間で…
この埋め合わせはかならず…(泣)】
【】内とはいえあからさまに出社とか言うのいくないと思う…
せめて軍の勤務とか言っとこう
べつに【】内までなりきりまくりな人ばかりでもないと思うが
中の人話は基本的にタブーではないの?
名無しならともかくキャラは…って気がするけど?
関係ねぇけどヴァニラとちとせは来ないかな…
ならば合体させればよい。
ヴァ二ラせ、とか。
むしろヴァ二ラッテがいいな。
97 :
烏丸ちとせ:2008/09/01(月) 23:20:18 ID:???
ちとせと合体して夜の営みを致しましょう(ぽっ)
変形はしますか!?
なにやら、この国の政にも大きな動きがあったようだ。
直接我らには関係ないとは言え、見過ごせることでもないのやも知れぬな。
それはともかくとして、今しばらく待たせてもらおう。
お!シヴァッテじゃないか!
おやおやシヴァ様はお疲れのご様子。
ではゆったりできるように このロステク全裸光線をびーっと。
これでよしっていうこった。
ぜひ合体したい♥
104 :
烏丸ちとせ:2008/09/02(火) 22:54:31 ID:???
はい…では準備からですね(ぽっ)準備の内容は察してください
わ、わ、わわわわ、わたしの口からはとても…///
ちとせよ、覚悟はできているのかい?
>>104 準備?大丈夫、口で言わなくてもわかってるよ(さっさと服を脱ぎ、醜い裸を晒す)
さ、次はちとせさんの番だよそれとも俺が脱がせてあげようか?
可愛いなぁ♥そんなに恥ずかしがらなくても大丈夫だよ
ちとせさんの体ならきっと天使のように綺麗な裸のはずだし
「\|ヽ彡\_
「 ̄ /'``\ ヘ二ヘ
)___/-/ヽ ヘ= ̄]
__/ / ○ |_/ヘ ,, ヽ-- >
⌒ / :::::: ,,, ∨ヽ ヽ <
フ | / \ ○∨「 ̄ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
> / / ::::::,ノ ヽ__ < ミルフィーのまんこみて♥
' \ | / / \ \_______
∨γ' :- :- ' .∠ ヘ)
./⌒ヽ' ̄` ´ ̄`Y⌒ヽ
( _) * (_ )
ヽ_,ノ ヽ_ノ
| _,ノ (i) ヽ_ |
/ | `゙''''゙´ | ヽ
(___,,ノ ヽ,,___)
108 :
名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 03:57:26 ID:CGykDKy3
101×102の超展開に期待が高まる(新聞の折り返し)・・・か!?
お久しぶりですわ&heart;s(耳をエロエロさせながら)
はぁ〜わたくし、まだあのロストテクノロジーの効果が切れてないんですの。
毎晩ムラムラして……い、いえっなんでもありませんわ!!
GA懐かしいなぁ…とか思いながら話しかけてみる。
まだいるか分からないけど。
まだいますわよ?けれど、さすがに眠くなってきましたわね。
少しお話【セク質等に返答】したら休みますわ。
>>111 むぅ…いてくれたのは嬉しいけど、ちょっと残念…。
セク質もあまり得意じゃないしなぁ…。
ミントにチンポ突きつけたかったなぁとか、そういう妄想を話すのはアリ?
>>112 ええ、わたくしも残念ですわ。時間さえあれば貴方と…い、いえ…なんでもありませんの
(いけませんわ…身体が疼いて…初めてお会いした方に
いやらしいことをされたいと思うなんて…)
あ、あら女性にセク質なんてしたらいけませんわよ?
(ああ…わたくしの恥ずかしい秘密をすべてさらけださせてくださいまし……
ああ…だめですわ…ロストテクノロジーのせいで思考までおかしく…)
え!?あ、あの…ち、チンポ…ですの!?そ、それって男性器の…
事ですわよね…?
(ああ…こんな方のペニスを突きつけられたりしたら……
い、今のわたくしでは我慢できないかも知れませんわ……
い、いけません…名門で軍人のわたくしがそんな事を考えては…)
ミント、♥マークは&hearts;の&を小文字にして
「ハート」の読みでIME登録しとくといいよ。
>>113 そ、そうだよね…いや、なんかミントがそれをされたいような気がしちゃって…。
ミントは話がしたいって言っただけなのに、ゴメンゴメン。
そうだよ。
牡の匂いたっぷりの、バキバキの勃起チンポを顔の前に突きつけたら、
ミントはどんな顔をしてくれるのかなぁって…。
今の表情なら、俺の期待どおりで良さそうかな…?
>>114 あら、タクトさん。…と言ってもわたくしはアニメよりですから
対応が難しいですわね(黒にっこり)
教えていただいてありがとうございますわ♥
>>115 わたくしがですの!?(耳をピコピコさせながら)
そ、そんなわけないでしょう?わたくしがセク質を受けたいなんてそんな……
(ああ…この方…なぜわかったんですの!?ああ…わたくしが
変態的な妄想にとらわれて、それをセク質によって全部暴露してしまいたい
なんて願望を持っている事まで知られてしまっているのかしら…)
そ、そうですわ。わたくしがただ「お話」がしたいと言っただけですもの。
(ああ…いやらしい質問をして欲しいですわ……わたくしがこんな気持ちに
なるなんて……ロストテクノロジーは恐ろしいですわ…)
お、牡の臭いたっぷりの………(男の身体は知らないミントだが、
いやらしい牡の香りを想像してみる……ミントの股間はさらにびしょ濡れになり……
口元は緩み頬が赤くほてっている…)
な、…なんていやらしい事を……言うんですの!?わたくしは……そんな……
わたくしは………(言葉では強がってみても表情は完全に牝の顔になっている…
妄想は膨らんでいき、股間は今すぐにでも名無しを受け入れないと
気が狂いそうなほど濡れている)
き…期待……どおり……そ、そんな…わたくし、今どんな顔を……
>>116 そうだよね…じゃあセク質じゃなくて、もっとお話をしよう。
もっと、いやらしいお話をね…。
チンポって聞かされてからのミント、頬がぽぉって赤くなって、とっても可愛いよ。
それも恥ずかしいって言うより、チンポって言葉を聞いて、それを想像して、興奮してるように見える…。
話を進めてるうちに、ますますエスカレートしてるみたいだし。
本当、ミントの時間が大丈夫なら、今すぐにでも突きつけたいんだけどなぁ…。
時間がないならしょうがないから、後で妄想でもして抜くしかないか…。
ミントのその顔、いいオカズになりそうだよ…。
(股間はズボンをすっかり膨らませており、そこを自分で撫で回す)
え…い、いやらしいお話ですの?わ、わたくしは普通のお話がし、したいと
思っただけですわ……い、いやらしいお話なんて……
(期待に満ち溢れた目で名無しを見つめ…自分の変態ぶりをさらけ出させてくれるように願っている…)
な、なんて事をおっしゃるんですの!こ、興奮なんてしていませんわ!貴方の見間違いじゃ
ありませんの!?(はあ…嫌なのに…想像してしまいますわ…この方のたくましいアレが
わたくしの雌穴に突き刺されて……わたくしは自ずから腰を振ってしまって……
だ、だめですわ…名前も知らない方とそんな事……でも…奥まで突き刺されて中に射精されたら
どんなに気持ちよいかしら……)
そ、そんな事なさったらセクハラと強制わいせつで訴えますわよ?
も、妄想って貴方…(この方が…わたくしをおかずに……自慰行為を……)
(その姿を想像しただけでもう我慢ができなくなってくる…)
あ…ああ…わたくしも……自分で……(はっと自分の台詞に気づき)
い、いえっなんでもありませんわ!!
(じ、自分でしたい…ですわ……今すぐに……ここで………
でも……殿方が見てる前でなんて……殿方に見てもらいながら……)
(見られながら自分でする所を想像すると、さらに興奮は高まってくる…
無意識に股間に手が伸び始める……)
【眠気が…そろそろ限界ですけれど…4時までは頑張ってみようかと…思いますわ】
>>118 俺の妄想の中でのミントは、勃起チンポを突きつけられると、それに夢中になっちゃうんだ。
目を輝かせて、匂いを嗅いで、手に取って扱き出して…
そのうち、先っぽからは先走りが流れ出して、それに口付ける。
後はもう、夢中になってしゃぶるだけ。
最後は口から抜き出して、ミントの可愛い顔を、たっぷりのザーメンでデコレーションしてあげたい
…っと、いくらなんでも度が過ぎたかな。
今のはあくまで俺の妄想だから、本物のミントはとてもそんなことしないだろうけど。
どうしたのミント?手を下に持っていって…。
あ…違ったら悪いんだけど…もしかして、ミントもオナニーしたいんじゃない?
(ミントが答える前に口を挟んで)
じゃあさ、本当に俺のチンポ、見るだけ見てくれないかな?
オナニーのオカズに使ってくれてもいいし、そんな気がサラサラないなら、見るだけで済ましてくれていいからさ。
【ありがとう。眠かったら、無理しないでくれていいからね】
そんな風に想像なさってるなんて、最低ですわ!!
本当に殿方ってしょうがないんですのね。ぷんぷんですわ!!
(ああ…まさにその通りですわ…ロストテクノロジーのせいとはいえ…
今のわたくしはチンポを突きつけられるとむしゃぶりつく変態ですわ…
顔中を精液で汚して頂けたらどんなに興奮するかしら……いけませんわ…
わたくし……このままでは完全な変態に……)
そ、そんなわけな(言葉をさえぎられて)
そ、そんなもの!見たくありませんわ!!そんな汚らわしい……もの……
(名無しのちんぽを想像しただけでミントの手は股間に伸びていき、
無意識のうちにショーツの上から割れ目をなぞってしまう)
ふ…ぁ……(少し声を上げてしまうミント)
わ、わかり………ましたわ……それほどおっしゃるなら……
す、少しだけ………見てさしあげますから……
(わ、わたくし…何を言って……思考がまとまりませんわ……
チンポ……チンポが…欲しいですわ……自分でも…弄りたいですわ……)
>>120 確かに、本人に言うのはどうかと思うけどね。
でも、妄想が自分に都合のいいものだってことに男女の別はないし、ミントだって妄想することはあるだろ?
あぁ、是非頼むよ。
一瞬でもうごめんだって言うならそれでいいし、そうじゃなくても、ミントの時間の許すまでだからさ。
(目の前の相手が自慰をしていることに気づかないはずはないが、あえてそれをスルーして)
じゃあ、しゃがんでくれるかい?
(ミントをしゃがませて、チャックを下ろし、完全に勃起したチンポを取り出した)
(先端にはカウパーが玉を作り、牡の匂いをたっぷりと発している)
ミントのその顔、可愛いなぁ…
本当に、気が済むまで、時間の許すまでで、いいからね…。
(手が恐る恐るチンポに伸び、その根元を掴む)
(ミントがもういいと言わなければ、今にも扱き出してしまうだろう)
あ、ありませんわ!!そんな事……(ロストテクノロジーを発動させるまでは…ありませんでしたのに…)
エンジェル隊の皆さんの事を妄想したり…なんて……
(湧き上がってくる情欲のせいでふと口にしてしまう…)
は、はい……わたくしの時間が許す…限り………
(とろんとした目になり、言われるままにしゃがみこむ)
(名無しがペニスを取り出すと)
あ………こ、これが……な、なんてキツイ臭いですの……
(名無しの牡の匂いがミントの鼻をつく……
これほどの刺激を受けて我慢なんてできるはずなかった……)
あひ……おちんぽ……すごい香りですわあ……それにこのグロテスクな形状……
はぁ……あぁあ……(たまらず名無しのチンポに鼻先をくっつけて、
臭いを吸い込みながら、誰にでもわかるくらい大股を開いて、
自分の股間を激しく弄り始める)
あひ……あひゃぁ……わ、わらくひ……イッてしまいますわあ……
殿方の前で……自分でしながら……
【ふあ……さすがにもう無理ですわ……このまま二人とも
自慰でイッてしまって終わりでよろしいでしょうか…】
>>122 そうだよ…ミントのことを思って、こんなになっちゃったんだ…。
(匂いに反応するミントに興奮して、先走りがさらにこぼれ、チンポを伝い流れる)
やっぱりミントは、いやらしい娘だったんだ…!
そんなにされたら、俺ももう我慢できないよ!
(ミントのオナニーを受けて、堪らず根元から思いっきり擦り始める)
(先走りがミントの鼻に付き、あるいは飛び散って、口やその周りにも付着した)
本当は弄ってるそのオマンコに、このチンポを思いっきりハメてあげたいよ…
ミントもそう思ってオナニーしてるんだろ?
それが叶わないのが、残念だ…!
(ただでさえ張り詰めていたチンポを、ミントのオナニーをオカズに扱けば、そう耐えられるものではなく)
あぁぁ…俺もイクよ、ミント…!
このままミントの顔に、臭いチンポ汁、たっぷり掛けてあげるから…!
あぁっ!イクぅっ!!!
(突き出したチンポからザーメンが噴き上がる)
(白くて、濃厚で、強烈な匂いのザーメンが、ミントの顔をデコレーションしていった)
【こちらとしては異論なんてあるわけなよ】
【ここまで付き合ってくれただけでも、ありがとう、ミント】
最近はすっかり日が落ちるのも早くなったな。
少しばかり肌寒くもなってきたようだし、もうしばらくすれば、すっかり秋の姿に様変わりをしてしまうのだろうな。
四季を感じることができるというのは、この広い銀河の中ではとても幸せなこと、なのだろう。
少し感傷にひたってしまったな。さて、いつものようにしばし待機してゆこう。
125 :
名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 22:27:33 ID:YH2AqLmL
一つ質問させてください!
銀河の四季ってどこで決めてるんですか?
考えると夜も眠れません
>>125 【トランスバール科学講座】
銀河そのものに四季はない。いや、もしやするとあるのかもしれぬが。
そこまでスケールの大きなことは、さすがの私も預かり知らぬ。
四季とは、星や恒星の自転や周回によってうまれるものだ。
そして、はっきり四季がある星というのは、これだけ広い銀河の中でも非常に稀なのだ。
これでわかったであろうか?
127 :
名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 22:39:57 ID:YH2AqLmL
ほいほい
【トランスバール科学講座】⊂
ぬー、われらがチキューというのはなかなか珍しい星だったんですなあ
しかも四季のタイミングが同じ星まであるとはなんという偶然!
これは運命の出会いというやつかも!
>>127 なんと、そのような星が存在していると言うのか。
このトランスバールと似たような四季を持つ星……聞いたことがないぞ。
興味があるな。もしやすると、異なる世界の話なのやも知れないな。
チキュー、か。一体どのような星なのだろうな。
>>128 聞きたいですか?
いざ説明するとなると難しいなあ…
えーと、まずは簡単にいうと…
平均公転半径 149,597,870 km
近日点距離 (q) 0.983 AU
遠日点距離 (Q) 1.017 AU
離心率 (e) 0.01671022
公転周期 (P) 365.25636 日
平均軌道速度 29.7859 km/s
軌道傾斜角 (i) 0.00005°
近日点引数 (Ω) 103.0749°
衛星の数 1(月)
赤道面での直径 12,756.3 km
表面積 5.10072 ×108 km2
質量 5.9742 ×1024 kg
平均密度 5.515 g/立方センチメートル|cm3
表面重力 9.78 m/s2(赤道上)
(この後30行省略)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お分かりいただけましたかな?
ふぅ〜疲れた
>>129 ………なんだろうな。
確かに、私が知りたいと思った星のことではあるのかも知れぬが。
私が知りたかったことではない、そう思うのだ。
しかし、そちらの星にも月があるのだな。
さすがに白き月のようなものではないと思うが。
そちらの者達は、月を眺めて風情を味わうようなこともあるのかな。
>>130 ぜーっぜーっ…
(懸命の説明に息が切れ、ハンカチで汗をぬぐっている)
自分でも言ってるうちに何言ってるんだか分かんなくなってきちゃったね
綺麗な星ってことさ!
見えるんだからもちろんするよー
お供えなんかして月を愛でる行事があるんですにゃー
丸いお菓子とか、先端が何本にも分かれた植物などかざって楽しむのです
あ!そうだ!今からちょっとしてみようか?
二人で横に並んで一晩中レクチャーを…んん???あれ
(呼び出し音の鳴った携帯端末に目をやる)
ごめん、呼び出しかかっちゃったみたいで、月夜の下プレイは出来ないみたい
月にちなんだこれあげるから、
つ【うさみみ】
そいじゃ!
>>131 なるほど、それならばよくわかるぞ。
きれいな星か、はたしてどのようなものなのだろう。
まことに興味深い。行けるものなら、一度行ってみたいな。
やはりそうか、うむうむ。
(納得したように頷いて)
どこの世界でも、美しき月を愛でるというのは当然のことなのだな。
菓子に植物か、はは。そんな習慣までこちらと似通っているとはな。
ただ、そうして眺める月に今の我らは容易く手が届く。
恐らくそちらの方では、そうもいかぬのだろう。手が届かぬからこそ憧れ追い求める。
そんな気持ちも、あるのやも知れぬな。
何をたくらんでいたのやら、危ないところであったな。
まあよい、今宵は月がきれいな夜だ。満月も近い。
………月にウサギ、などという話は、そちらにもあったのだな。
(うさみみを眺めながら、少しだけ興味が沸いて。つけてみた)
(さすがに、そのまま飛んだりはしなかった)
シヴァっち眠いよお
一緒に寝ようよう
これより指浣腸の儀を執行なう!
当然もういなかったか…
うさみみつけたまま寝ちゃったのか。
ある宇宙人曰くチキューってのはコーヒーが旨くてトンネル工事がクセになる星だそうですよ。
>>136 確か「メイドカフェ萌え」とも言ってたな、その宇宙人
シヴァ陛下も一度その文化に倣ってみるといいと思います。ええ他意はありません。
やっほ〜♪
…って、こんな時間じゃ誰もいないわよね…。
寒かったり、暑かったり、ほんっと、どっちかにしてほしい毎日だけど。
明日もがんばってこー♪
保守ってことで、おやすみなさ〜い。
寝ている隙にいたずらだ
忘れず来てくれるのは嬉しいが…たまにはちゃんとエッ(ry…もといお話したいねぇ
会えなければどうしようもないお
でもいつも一言保守で帰っちゃうじゃないか…
タクト「いいかみんな!
敵艦を撃破すれば、保守完了だ!」
レスター「やれやれ、お前は気楽だな。」
色々やってたら、こんな時間になっちゃったわ…。
あはは…ぁ〜、確かに一言よね。
んーみんなも、忙しいのかなぁ…。
というわけで、今日も一言保守になるってわけよ。
…こんな時間に待機したって、誰も来ないと思うしね…。
………ふぁぁ…ん……ねよっ。ぁ〜すっごく寝よ…。
おやすみなさ〜い。
たまたま見たら居たりしたけど、どっちにしろこの時間からじゃ何も出来ないよw
あ、お疲れお休み〜
おやすみ、今度はコミュニケーションしような………いろいろとね…(*´Д`*)ハァハァ
マイハニーはああ見えて恥ずかしがり屋だから
本当はみんなに言葉責めされるのが怖いのさ。
察してやってくれよ。
お久しぶり〜。
最近は忙しかったり規制されてたりでどうにも参加できないことが続けてるけど、
一応あたしもいるよ、ってことで一つ。
そんじゃ、またなー。
(酒瓶片手にふらふらと出ていった)
>>148 マイヤーズ司令…マイハニーとか勘違いされては困ります
ここでは蘭花ルートEDではありません…
ここでの蘭花のダーリンは名無しなんだぜ!
では他のエンジェル達は構わないんだね?
フォルテフォルテフォルテ
一緒に飲みたいNO.1
>>151 そもそもここの蘭花はアニメ版ではなかったか?
あとはゲーム版ちとせは譲らん!
保守……
それは、今日の御告げ……。
今日も皆に神の御加護があらん事を……。
,ヽノ、
∠ノ)从))ゝ
( ´)`Дノリ )) < ハァハァ こんな所でダメェ!ですわ
/ つ つ < 大丈夫だって,こんな過疎スレ誰も来ねえよ
(( (_(_ ノ ノ
し∪ ∪
,ヽノ、
∠ノ)从))ゝ
Σ( ゚д゚ )゚д゚ノリ
/ つ つ
(_(_ ノ ノ
し∪ ∪
,ヽノ、
∠ノ)从))ゝ
( ゚д゚ )゚д゚ノリ
/ つ つ
(( (_(_ ノ ノ
し∪ ∪
下がり過ぎてますわね・・・突きageですわ♪
公開オナニーしる
ヴァニラ?が来てたり、ミント?が…、…ま、深く突っ込むと長くなりそうだから。
どうにもこうにも、上手くいかないわね〜。(ポイっとなんかを投げ捨てて)
…ん〜、少しだけど、ここでのんびりしてるわね〜。
ランファ!?
は、はやっ!
…まさか、そんなに早く誰かが反応してくれるなんて。
これも、アタシの美貌が吸い寄せちゃうのよね、きっと、うん、絶対。
ってか、なんでそんなに驚いてるのよ。
>>161 こーら、寝言は寝てから言うモンだぞー。
(こつんと蘭花の頭を小突いて)
(酒瓶片手にフォルテが姿を現した。頬はすでに赤みが差し、ほのかにアルコールの匂いが香る)
【こんばんはー。初めましてっ!!】
>>162 いだっ。
ぅ〜いきなり、なんですか…って、うわっ。
(アルコールの匂いを嗅いで、顔をゆがませながら)
お酒くさっ。
フォルテさん、また飲んでたんですかぁ?
あまり飲みすぎると、ここ出てきちゃいますよ?
(人差し指で、お腹を突っつく)
【はじめまして、こんばんわっ。
えぇと、今後ともよろしくお願いいたしますねっ】
>>163 飲んでちゃいかんということもないだろー。
酒はいいぞー、酒は。
美味いし。おでんとも相性最高だしなー。
(くいっと酒瓶をあおりつつ)
……うるへー。
これでも鍛えてるから大丈夫なんだよ。
(突っつかれた腹部は案外引き締まって堅く)
お前こそ、大丈夫だろうなー?
(脇腹をつねってやろうと両手を伸ばして)
【はい、こちらこそよろしくお願いします!!】
>>164 フォルテさん…言ってることが、もんのすごく、おやじくさいんですけど…。
(じとっとした目で見て)
アタシだって鍛えてるんですから、お腹が出てるわけないじゃないですかっ。
って、ちょ…。
う、うーん、別に触られるのはいいんですけど、女同士だし?
でも、今のフォルテさんて完全に…。
(オヤジだ。とは口が裂けても)
おやじですよ。
(言った)
触ってもいいですけど、お酒臭い=セクシャルハラスメントで、出るとこ出て、お金要求しますよ♪(にっこりと)
>>165 おやじくさくて悪かったなー。
いーんだよ、酒は美味いんだから。
お前も飲むかー?
セクシャルハラスメント、だとぉ……。
小癪なことを言いやがってぇー……。
(妙に座った目で蘭花を見つめている)
……生意気言ってる隊員には、こうだぁっ!!
(そう言って脇に持っていった手でひたすらにくすぐりまくった!!)
>>166 …フォルテさん、目がやばいですよ。
あはは、ぁ、ほら、こういう時の目って、座ってるとかいいますけど。
実際に目が座ったら、怪奇現象なわけで…。
(あれこれ気を紛らわせようとするが)
あははははははは!ちょ、ま、い、やぁぁあああははははw
(くすぐり攻撃に笑いこげて)
ほ、ほんと、ちょ、わ、アタシが悪かったですから、ひぅ、あぅぅ、はは、はあぁぁはぁ…!
いやほんとマジで…あはははwはぁはぁ、く、くるしぃ、笑いすぎて、あははは、は、お、おなかが…!
(逃げたくても力が入らずに、そのままくすぐられ続けて)
>>167 (散々くすぐった後、蘭花を解放する)
……ふぅ、とりあえず満足っ!!
(妙に満ち足りた表情で酒をグイッとあおった)
そもそも、この程度ならセクハラって言うのもおこがましいっての。
イリーガルん時は酷かったぞー?
(しみじみと呟きながら、するめいかの袋を開封して食べ始めた)
>>168 はぁはぁはぁ…ぁ、一瞬、なんか川らしきもんが見えたわ…。
(ぜえはぁ言いながら呼吸を整えて)
ちょっとした冗談じゃないですか、ぁ、アタシももらいます。
(パクっとするめいかを口に入れながら)
ん〜、このまま食べるっていうのも、いいんですけど。
アタシ的には、七味一瓶ば〜ってかけるのがすきなんですけどね〜。
(もうひとつ口にいれて、もぐもぐと)
>>169 ご先祖さんにはちゃんと挨拶してきたかー?
そういうのは大切にしとけよー。
(凄く投げやりな答えを返して)
冗談なぁ。
お前は時々冗談と本気が区別付かんからなぁー……。
(やれやれ、とでも言わんばかりに肩を落としながら、袋を差し出して)
(サッと小皿を取り出して、そこにマヨネーズと七味を適当に散らす)
バーってかけるのは止めろ。あたしが喰えなくなるからな。
でも、何か付けるってのは確かにいいよな。マヨ七味は美味いぞー。
(するめの先にちょこっと付けてバクバク食べている)
両方の穴を交互に突きたいね!
>>170 さっすがフォルテさん♪
伊達に歳はとってないですね〜。
(パクっと口にいれて)
…ん〜んっ。七味もっとかけたほうが美味いんですけどね。
でも、たまには普通に食べるのもいいもんですね〜。
(もうひとつパクっと)
…いやいやいや。
普通に食べてますけど、時間的に食べるとやばいことになる時間ですよ、これ。
しかも、マヨネーズなんて…。
ぅー鍛えてるからっていって、油断すると怖いですからね…。
(とかいいながら、ぱくぱくっと口にいれて)
ぁーやばい、とまらなぃ…。
>>171 ん?突きたいの?いいわよ、別に。
(ぽーんっと、ピンク色のお腹にZとかかれたぬいぐるみを投げつけて)
思う存分つきまくっていいわよ♪
つかいおわったら、ゴミ箱にね。燃えるごみで。
>>171 おいおい、イカ臭さが紛れるとはいえ、そりゃあ直球過ぎだろ。
(酔っぱらいはどこか突っ込むところがおかしい)
>>172 歳のことは言うなっての。
本気でセクハラすんぞー!?
(ギロリと睨みを利かせる)
寝る前の高カロリー、ってヤツだわな。
ま、その分明日動きゃあいいんじゃないかい? どーにかなるだろ。たぶん。
(蘭花と同じようにパクついている)
>>173 だ、だから、冗談ですってば。
ってか、本気でセクハラって、セクハラに本気も嘘もあるのかなぁ…。
(ぼそぼそっと)
さすが、するめいか、ですね。
この手が止まらない…魅力?っていうんですかね、ひきつけるのってなんなんですかね。
まさか、これってロステクでした〜ってオチはないですよね。
(ぱくぱくぱくと食べ続けて)
前にも、栗たべて、ミルフィーユがおっきくなっちゃった〜てなことがありましたからね。
怖いですよ、食べ物系は…。
(ぱくぱくぱくと)
>>174 んだー、まだ文句あんのかー?
(ずいっと迫って睨み付ける)
(完全に目は据わっている)
いいんだぞー、お前がヒィヒィ言うくらいしてやっても。
お嫁に行けなくなるぞー。
(凄まじくタチの悪い酔っぱらいである)
噛めば噛むほど味が出る、ってなぁー。
しかも、酒との相性が最高。もう、言うことなしだな。
……お? さすがにそれはない、と思うぞ。うん。あのコンビニにロストテクノロジー並んでない限りはなー。
おーおー、そう言えばそうか。
確かに食べ物は怖いわなー。食べ物の恨みは、とか言うしな。
(こちらもぱくぱく食べている)
>>175 なにをする気ですか、何をっ。
アタシは、玉の輿になって、銀河を手中におさめるっていう夢があるんですから。
お嫁にいけなくなったら、困っちゃいますよ。
いや〜どうですかねぇ…。
アタシ達って、世間的にいうと地雷を踏みやすい体質らしいですから。
ってか、ロステクとらないと、上的にどうなの?ってわけで。
(なんかよくわからないことを言いつつ)
アレと一緒ですよ、フォルテさん。
名探偵の周りには、なぜか事件が起こる。周一で。
(真顔で)
なんて、するめいか、がロステクなわけないんですけどね〜♪
(最後のひとつを口にいれて)
…ん〜んっと、ごちそうさまでした〜w
ちょーどいい時間ですし、アタシはこれで寝ますね。
フォルテさんも、夜更かししないで寝ないとだめですよ?
それじゃ、ぁ〜っと、今度は七味一瓶で食べましょうね〜。
(とかいいながら、部屋に戻っていく)
【今度お会いできるときは、ゆっくりと出来る時間帯がいいですね。
ではでは、おやすみなさい、です。】
>>176 だったら、年齢の話はすんなってことだ。
(何故か偉そうにふんぞり返っている)
おー、お疲れ。
じゃーなー、蘭花。
(手を振ってお別れする)
……ぷはぁ。
あたしも帰るかー。
よっこらせっと。
(おやじくさい呟きと共に立ち上がり)
(適当に片付けて帰っていった)
【そうですね。お疲れさまでした。お休みなさい】
微妙に素敵な盛り上がり…
家でPCだったら、蘭花とあんなことやこんなことしたかったぜ!
なにやら、昨夜は盛り上がっていたようだな。
参加できなかったのが少々悔しくもあり、二人の元気な姿を見ることができて嬉しくもある。
さて、この賑わいはまだ続くか否か。今宵は、私が待ってみるとしよう。
それではでは、シヴァさんはどのような盛り上がり方がお好みで?
>>180 そうだなぁ……さりとて多くは望まぬ。
この場所で、共に語らい、共に笑い。同じ時を過ごすことができれば、それでいい。
……だが、もう少しだけ欲を言うなら、な。
他愛もない遊びや、ちょっとした悪ふざけなどにも、共に興じてくれればよいな。
そう、思う。
>>181 ともに楽しい時を共有できればですかー。
なるほどなるほど。
(腕を組んで顎をさすりながら、なにやら考えこむ)
うーん、では参考までに…。
シヴァ王女が今までに体験した、ともに過ごせた楽しい事ってどんな事ありました?
折角だから同じことしても、と思いましてね。
いかがです?
>>182 ああ。きっと皆も、ここに来る目的は同じだろう。
な、なんだ……何を考えているのだ?
(なんだかちょっと用心深くなっているようだ)
共に過ごせて楽しかったこと、か?……それは、色々とあるにはあるが。
(不意に俯いて、わずかに言葉につまり)
それは……だ、その。色々と、プライベートなこともあってな。
そ、それにそもそもっ!そなたに頼めるようなことでもないぞ、これはきっと。
(何故だかちょっと頬を染めて)
……ただ、な。今はこうして話をするというのも、私は嫌いではない。
それならば、今しばらく付き合ってもらえればと思う。
>>183 そりゃ楽しさに期待するからここにくるんですよ。
別にお給金もらってきてるんじゃないんだし〜。
(警戒心に気が付いたが、そ知らぬ顔で受け流す)
(言葉に詰まると、予想外の事が聞けるか期待しながらうながす)
色々と…なんですか?
あーなるほど、プライベートな事では仕方ないですね…。
って、ここの事は基本的にプライベートな気もするんですけど。
そうですね。どうせですから、本当にできない事かどうか教えてくれません?
(染まった頬が愛らしく、顔に微笑を浮かべる)
はい〜。私も好きですね。
結構意外なお顔を知ることが出来たりもありますので。
喜んでお付き合いしますよ。
>>184 そうでなければ、私もここまで顔を出しはしない。
ここには仲間がいて、名無し達もいて。もしやすると、まだ知らぬ者たちもいるやも知れない。
それが、楽しみなのだからな。
(うんうん、となにやらもっともらしく頷いて)
いや……色々は色々だ。もちろん、楽しかったことに違いはないのだがな。
(思い出すだけでちょっと恥ずかしくなってしまって、俯いて)
いや……それは、無理ではないかもしれないが。
だが、さすがに抵抗があるだろう……その。
……一緒に、寝る。などというのはな。
(小さな声で、ぼそりと呟いた)
ならば構わぬ。今はしばし付き合ってくれ。
(満足そうに、小さく笑んで)
>>185 公務の合間を縫って、ここに来てるんですからね。
ここで十二分に楽しんで英気を養ってもらってこそ、人のためにもなるってもんです…。
って、そんな事は言わない方が好かったか。
(おどけた感じにぺちっと自分の頭を叩く)
まあ一言で言うのは難しいでしょうね。
(恥ずかしそうな表情にからかいたくなるも、その言葉は飲み込んだ)
いえいえ、ここで会ったも何かの縁。出来る限りの事はさせてもらいますよー。
では・・・はい?
一緒に寝る…と仰いましたか?
(身を少しかがめるとこちらも小さい声で)
かまいませんよ。
ではしばし、一緒にどこかで横になりますか?
私でよければ存分に甘えても大丈夫です。
>>186 とはいえ、最近は頓に忙しい。
なかなかこちらにも顔を出せぬし……出せたとしても、なかなか長居もできぬ。
(ふう、と軽くため息を吐き出して)
……ぅぅ。つまりは、そういうことだったのだ。
あまり、そういうこともなかったし。……とても暖かくて、幸せだったのだ。
(そのときのことを思い出して、幸せそうに目を細め)
それも、悪くはないかもしれぬな。
だが、残念だがこれまでだ。もう少し長居ができればよかったのだが。
今日のところは、これにて失礼させてもらう。
また縁があればな。では、さらばだ。
>>187 それはお疲れ様ですっ!
でもこうやって忘れずに来てくれるんですから、こっちも陰ながら感謝しておりますです。
あー、やっぱりそういうことですか。
人のぬくもりを感じるのは見も心もあったかくなるから、それはいい思い出だったんでしょうなあ。
誰と…なんてとこまでは聞かないので安心して下さいね〜。
(といいつつニヤニヤしながらウインク)
ぬうう、私めも安心を提供できるかと思いましたのにそれは残念無念。
また次の機会があったなら、お話でも今日できなかった事でもして遊びましょうか。
それでは、お休みなさ〜い。
うぬぅ
どうしても、来られるのはこんな時間になってしまうな。
全く、困ったものだ。さりとてあまり長いができるわけでもないしな。
……まあ、よい。来たからには、しばしとどまっていこう。
シヴァがしばしとどまる
しヴぁし待たれよ
と、こういう意味ですか?さりげない洒落とはやりますなあ
>>191 30点だ、もう少し、良く考えるべきだな。
(苦笑めいた笑みを漏らして)
(そして振り向いて)
随分早かったな。誰にも会えぬと思っていたが。
……少しだけ、嬉しかったぞ。
30点だなんて即興の割には高い点数でよかったなあ…
某山岡氏におにぎり出した時の点数と考えると低いけどw
嬉しいといわれるとこっちも嬉しいねえ
ま、たまたま見たらレスが付いてたんですよー
偶然かな
空振りに終わらなくて良かったね〜
>>193 それなりにおまけはしておいたつもりだ、これに懲りずに励むようにな。
あまりそちらのことはわからぬが、相当なものなのだろうな。
たまたま、か。ふふ。その言葉、果たしてどこまで信用していいものやらな。
ああ、よかった。そなたが来てくれて。
何のもてなしもできぬが、今しばらくはゆっくりしていってくれ。
いやあ、本当にたまたまですよ他のことしようかと思ったときに発見したからw
チェックしてるんならある意味当然とか言われるとその通りなんだけども
残念ながらそれほど時間がないんだけど、もてなしなら色々出来ますよー
例えば後ろからぎゅーっとさせてくれるとか
>>195 ふふ、こんな時間までやることがあるというのは、なかなか難儀なことだな。
……こうして、見てくれている人がいるというのは幸せなことなのだろうな。
本当に、感謝するぞ。
そうか……いや、私もそれほど時間があるわけではないからな。
ふふ、そうだな……よかろう。好きにせよ。
>>196 ふふふ、色々と人にはやることがあるのですよ〜
後回しにしてただけなんだけど
それでは、遠慮なくお言葉に甘えますよ
(シヴァの後ろに回りこむと、包み込むように腕を回した)
あは、こうしてすっぽりと抱けるってのもかわいいなあ
このまま、恥ずかしがったりするシヴァをいじったりしてみたいけど、時間なーのだ
ありがと、お休み〜
(髪の毛に軽くキスをすると手を振って去っていった)
>>197 やることがあるのは私も同様だ。
そして、後回しにもできぬ。困ったことだがな。
……しかたないな。今日くらいはな。
(抱きしめられて、その腕を小さな手で握り締めて)
それはまた、別の機会にな。
もっとも、そのときはこうして大人しく抱かれてやるとは限らぬが、な。
(名残惜しそうに手を離し、さっていく名無しに手を振って)
……また会おう。
では、私も今日はこれで行くとする。
199 :
名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 22:55:22 ID:IqphsR45
ときどきもりあがる
今日は宇宙ハロウィンだというのに誰も来ないのか…?
201 :
名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 11:58:56 ID:M4rvNBE6
うほ
ん〜…。(そろ〜っと入ってきて)
久しぶりになっちゃったわね〜…この時間だと誰もいなさそうだし…。
宇宙ハロウィンねぇ…ミントが妙にはりきってたけど。
お菓子くれなきゃ、悪戯するって、よく考えると、どんだけ我侭なのよって感じよね。
保守〜になっちゃうけど、時間がとれるときにまた覗いてみるわね♪
蘭花来てくれたのか〜会えたときはよろしくね〜
ランファイキテテヨカタ
ショボーン
ほかほかご飯なのだ〜。
美味しいのだ〜。
オマケに保持するのだ〜にゃはは。
くー…zzz
いきなり寝るのかよ。
ほかほかご飯、か。
……何故だか妙に懐かしい気がするのは、果たして気のせいなのだろうかな。
さて、彼女達の最後の物語も、もうまもなくと迫っている。
だからというわけでもないが、久しく顔を出してはいなかった。
少しだけでも、今日は顔を出してゆくことにする。
ほかほかご飯なんて言うと、あったかお風呂と繋げたくなるなぁ。
あー…懐かしい歌を思い出したよ。
(そして見知らぬ子供がいきなり湿った指で浣腸を仕掛ける)
>>209 たしか、何かの童謡だったか?
……いや、何か違うような気もするが。
確かに、懐かしいかもしれぬな。作りたてのほかほかのご飯というのは。
>>210 いくら子供とはいえ、いきなり後ろに回られて警戒せぬものがいるかっ!
(ばっとすぐさまその場を飛び退き)
いきなり何をするつもりだっ!悪ふざけも大概にせよっ!
お米を食べる人だったのかー
ほかほかごはんに切り干し大根の煮物なんかも、日本人って感じがしていいねえ
シヴァは何食べるのか分からないけど
普通に米も食しておる。
米もパンも、我らが宇宙においても一般的な主食であることに変わりはない。
和食……と呼ばれる類のものとなると、地方によるといったところも大きいがな。
それも、文化交流が進んだ今の我々の宇宙では、食べようと思えば食べられぬものではない。
言ってしまえば、今のそなた達の世界とほとんど同じなのだ。
食文化、というものに限って言えば、だがな。
そんなに食文化が広まっているわけか
宇宙の広さから見れば地球の地域なんて隣近所程度の距離だろうしな
ふむふむ、なっとくした
だけど、食文化に限ってってことは、他のことなんかは違うのだな?
例えば、男女の間のこととかw
いまや我々の宇宙では恒星間航行が容易く行えるようになっている。
星々の距離が縮まれば、それだけ文化の交流も容易くなる。
恐らくそなたらの星でもそうなのではないか。
交通手段が発達し、世界はそれまで考えていたよりもずっと狭いものとなった。
その分、異なる文化と触れる機会というのも、増えたのではないか?
もちろん違うことは多い。しかし……男女の間となるとな。
出会い、恋をし、結ばれ。家庭を育みやがて……そう、やがて子を成す。
それは、どこであろうと変わらぬことだとは思うぞ。
異文化に触れるって事とそれを受け入れるって事は別問題ですぜ?
馴染んだものと違うものを受け入れられない人間ってのは、まあ理由は省きますが多いんですよ
そうなると世界が狭くなることが、逆に内にこもる考え方を呼び起こすことにもなる…
いやいや、面倒ですな人間てのは
ぬっ!!そうだったんですか!!!
いやー、宇宙は広いから性別が三つ四つあるような人類もいるかと思ってましたw
そっかー、男女の関係なんだ…相手が宇宙人でもいけそうだな!
(ぬっふっふっふ、と下心丸出しの笑い)
それじゃいつか、シヴァ自身に俺で試して欲しいかなーんてな
寝ないといかん時間なのでお休み
(強引に握手して手をぶんぶん振ると、意気揚々と帰っていった)
しかし、久しぶりでも二分以内にレスが付くってのは
見てる人がいるんだねぇ
確かにそうだな。辺境惑星での任務の話などを聞くと、それを思い知らされる。
新たに惑星を皇国に編入させるときなどは、随分苦労しているのだと聞かされた事がある。
その文化が未発達なものであれば、尚のこと困難である、と。
これは極端な例かもしれぬが、難しい問題なのだろうな。
残念ながら、そこまでいくともはやミュータントだ。
しかし不思議なものだ、これだけ広く銀河のことを知ってなお。
その中で出会う多くの者たちは皆、人の姿をしていた。
私達も、ヴァル・ファスクも。ヴェレルを最後に潰えたアブソリュート人やあのパルフェという者も。
みな須く、人の姿をしているのは、果たして偶然なのだろうか。
……まあ、今はそのようなことを考えていてもしかたがないのだがな。
さすがにそれはできぬが、確かに時間も時間だ。
ゆっくりと休むといい。そして、またいつの日にか会おう。
(成すがままに握手されると、そのまま軽く手を振り見送った)
……さすがに、少々驚いた。
これほど早く、やってくるものがいようとはな。
そうだ!
あれがいい…
何がいいのだ、何が。
……さて、さすがに長居もしすぎた。
そろそろ私は戻る。そなたも無理はせぬようにな。
おっと、すれ違いか…
お疲れー
,ヽノ、
∠ノ)从))ゝ セフレ募集中ですわ♪
リ ゚ヮ^ノリ ,..i'"':,
γ ・ ・,ヽ |\`、: i'、
/⌒ヽヽ.ノ./⌒ヽ \ \`_',..-i
(,,_/、_ノi、(_ノノヽ__) \.!_,..-┘
もっとおっぱいが大きくてセクシーな天使がいいです
…久し振りになっちゃったわね〜…。
……あはは、はぁ…トリップなくしちゃったわ…ってことで、新しいのになったんだけど。
前の気に入ってたのになぁ…残念だわ。
そういえば、もうすぐクリスマスね〜。
…もちろん、予定ぎっしりよ、モテる女はつらいわねぇ…(遠い目そして、棒読み)
ってわけで、保守っ!
なにが、ってわけで、なのかは深く考えないことね。おやすみなさ〜い♪
予定って…仕事の予定がぎっしりか…
エンジェル隊が忙しいのも考え物だな
ん〜? 名無しは、おっぱいが大きくてセクシーな姿が好きなのだ?
了解なのだ、ん〜〜〜!
(一瞬光った後には、身長と髪が伸びてセクシーなナノナノの姿が現れて)
うぇ…胸が苦しいのだ…。
(そう言って、ファスナーを弛めると、はち切れんばかりの乳房がギリギリの領域まで見え)
ふぅ…えっと、こんな感じでいいのだ?
でも、ナノナノも今日は保守するだけなのだ、にゃははははっ♪
あれ? ランファはクリスマスはエンジェル隊の皆でパーティーだったはずなのだ…んー違ったのだ?
じゃあナノナノもこれで帰るのだ! お休みなのだ♪
虚、虚乳…
ランファ来てたのか…忙しいのかいつもすぐに帰っちゃうねぇ…
来てくれるだけありがたいもんだけど、たまにはちゃんとエッ(ry…話したいぜ…
あとちとせ(白)に来てほしい!
228 :
烏丸ちとせ:2008/12/21(日) 01:18:42 ID:???
淫乱ヤマトナデシコを躾て下さる殿方なら募集します(ぽっ)
どこまで本気やら…
ランファを触手で犯してみたくなった!
230 :
烏丸ちとせ:2008/12/27(土) 02:24:09 ID:???
触手はよいものですね。いちどにいろいろできるところが・・・
ちとせはそんなに犯されたいのか?
もう幾つ寝るとクリスマスだよ
361回かww
まあ、そう言う訳で後二日寝るとお正月だね。
あけましておめでとうございます。
(きちっと新年のごあいさつをしつつ)
…なんて、あんまりかしこまるのは、らしくないわよね〜。
にしても、大掃除は疲れたわね〜…。
個人個人、紋章機は掃除しないといけないから〜、ま、整備班に任せちゃえばいいって話なんだけど。
やっぱり、自分の手でやらないとね〜。
そーいえば、あのヒゲが、お年玉とかいって、本当に玉を落としたわね。
きっちりしめてあげたけど。
それじゃ、今年もよろしくね〜♪
…時間があれば、よろしく(小声で
あけおめことよろ〜
らんらん
237 :
烏丸ちとせ:2009/01/03(土) 02:43:49 ID:???
>>231 素敵な殿方はいらっしゃらそうですから、気持ちよくしてくださる触手がいいですね(ぽっ)
>237
ん〜、人間以外って事?
おねえちゃんと姫はじめしたいですぅ
241 :
名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 00:57:34 ID:AS3FvDlW
しんねん
>>239ゴメンねリコ・・・おねえちゃんはゲートで働く男の人の欲求不満も解消させなきゃいけないから忙しいの・・・
そろそろランファ分が足りなくなってきた…
禁断症状が…(;´Д`)ハァハァ!
,-‐‐‐--‐‐‐-、_
. /⌒Y^`´⌒v'⌒ ‐-、_゙'‐- .、_
{ヾ / ∧,,^、 `ー、 /´ ̄\
i_ノ l /|l ▽ | ヽ ヽヽ ヽ二ニ==!
,</! l | ! l! 。 | !l__i_| | | | i 、_」
</ V リリ__ j り |∧|_| | |`-‐´_/
アタシの. |x'⌒ヽ '⌒ヽl i l∧ト、二}
脚線美でも見て .八 """ リ | ヽ ヽ 〉
我慢しなさい .ノ八>._ 「 ̄} イ .ノ \ ヽ.
( .{ ) { { {T ̄ 7´〈(r'iオー 、. ) \
r〜'⌒ー-r' /≠:◇::\i!__ 〉 \.\
`⌒ヽ、 >(::::::(:::::::::::>/ / i |
`ー'' ヽ::ヽヽ:::{ ⌒) ノ ノ
ヽ:::ヽヽ::ヽ〜く イ (´
}:::::::::::::::}} ヽ ! )
l:::::::i:::::::||______.i
/::::::::l::::::::||___@_|
/:::::::::::l::::::::||i .ハ
/;;;::::::::::l:::::::::||l i::∧
⌒7へ;:::j::::::::::l|l .|::::::;〉
,. -くつ.7  ̄ ̄ ̄ |==i´
( _____ァrj / 7}
i⌒'/
ー'
どっからそんなトリップ持ってきたw
>>244 これ本人じゃないのか…?、ほんとにすげぇトリ…
とりあえずありがとう!これで次に来るまで我慢できるよ!
…………………たぶん……
>>244 見事なトリップだと感心するが、どこもおかしくはない。
さて、随分と久しくなったが邪魔してゆこう。
そろそろ我らの新しい話も進んで欲しいと思うところだが、果たしてどうなるやらな。
いやいやお久じゃないですか〜
ずいぶん忙しかったんでしょうなあ
ということで、何か一服でもしてきます?
>>248 今も尚、やらねばならぬことは山ほどにある。
急がしいのは相変わらずだ。こればかりはどうしようもないことだな。
うむ、頂こう。
(小さく笑んで頷いた)
図書館での飲食は禁止されていますので
速やかに飲食類の方付けをして下さい
>>250 ……ここはいつから図書館になったのだ。
まあよい、ならば本でも借りていくとしようか。
一体どんな本があるのだろうな。
そんな公務の合間を縫ってきた人には、短時間で効果的に冬っぽく…
…できた!
甘く濃厚、豊かな風味のホットショコラをどうぞ〜
後口が重かったら紅茶なんかもいかがかな?
ちなみにバレンタインの催促の意味が入ってるわけでは…
『エロ本がぎっしりの図書館』
>>252 (
>>250を指差して)
だ、そうだが?どうするのだ?
………確かに、この香りは抗いがたい。
というよりも、図書館などでこんなものを見せておくのはあまり都合もよくはないだろう。
場所を移すとするかな。それならば問題はないだろう。
その前に、だ。
(何冊か本を借りようとしているようだ)
エンジェル隊の痴態がいっぱいの図書館だと!?
シヴァたんが借りる本が何か、ここはしっかり見学しなければ…
・結構庶民的
・人目を気にして堅い本
・好奇心に駆られて・・・・・・etc
どんなのかなー
それじゃ一式もってどこでも付いて行きますので
好きなとこで本でも読みながら一杯という事でどうでしょ?
それなら図書館もホットショコラも楽しめるデス
>>253、255
論外だ、そんなものが公共施設として存在していてたまるものか。
しかし、図書館と聞くと……そう、EDENのライブラリのことを思い出すな。
あそこにはあらゆる知識が納められているという。
……この手のしょうもない知識も、案外あるのだろうかな。
(なんてことを、ぼんやり考えたりもした)
>>256 あ、あまりジロジロと見るなっ!
別に私がどんな本を借りようと……関係はないだろう。
(こっそりと2,3冊見繕って取り出した)
(どうやら、何かの小説のようだった)
普通に小説か
座って読んでるところを想像するとかわいいけどねー
えーとなになに…宇能鴻一…郎…?
さて、新作ゲームでも皇女は背景なのか
>>257 そうしたいのは、山々なのだがな。
そろそろ私も戻らねばならないようだ。
ホットショコラは、次の機会に頂くとしよう。
そういえば、そなたもなにやら期待していたようだったが……。
ふふ、吝かではない。とだけ言っておこう。
ではな、また会おうっ!
また来てね〜
その時いたらまたお出ししましょう〜
ヴァレンタイン待ちw
ミルフィーが穴おっぴろげてずっと待っててくれたので、しばらく視姦してからクリちゃんに電マをヴヴっと押し付けてあげたYO!( ´∀`)
したらすぐにピュルーっと潮大放出しちゃったので、ヌルヌルを極めたマヌコにズブブっと生挿入しちゃった(/ω\)テヘッ
てか、ゴム着けたって嘘ついたけどぜーんぜんバれて無かったしm9(^Д^)プギャー
265 :
名無しさん@ピンキー:2009/02/26(木) 04:02:32 ID:HRYEtw/g
チョコはなかったようだ
266 :
ノーマッド:2009/02/26(木) 20:29:58 ID:???
わたしがぜんぶ食いました
さて、新作ゲームが出ましたっ!
新作ゲームじゃなくてあたしのオマンコに出してください
必ず勃つ事をお約束します!
270 :
ノーマッド:2009/03/19(木) 22:46:49 ID:???
本当にどうしようもない人達だぁ〜
今回登場キャラのほとんどに名前がついていたね
フォルテとヤリたいなぁ
ランファかちとせがよいね
…ランファもう来ないのかなぁ…(ρω;)クスン…
ノーマッドといちゃいちゃしたい奴は居ないのか!
最近、頓に忙しくなった。
彼女達の最後の物語を紡ぐ時間も、それこそろくに取れぬほどにな。
故にこちらに来るのも随分と久々になってしまった。
それでも、今しばらくは待ってみるとしよう。
誰か来るやもしれぬしな、空を見ながら待つもの悪くはない。
276 :
名無しさん@ピンキー:2009/03/27(金) 23:21:57 ID:74xZ8a75
わざわざ来てくれて嬉しいですがな、おっひさ〜
見つめているのはソラなのかカラなのかどちらでせう
>>276 お前は、カラを見つめて何かを思うことがあるのか?
つまりそういうことだ。……星を見ていたのだ。
(天井を仰いで、硝子越しに見える星空に)
(沈痛な面持ちで首を左右に振り)
出番が…ノアいっぱい出てたのに
空っぽの容器を見つめて哲学的になったりしないのー?
今空を見て感慨にふけっているように、何らかの感動をもらっても悪くわ無いのではないかと
星空の方がロマンがあるかもしれないけど
>>278 皆まで言うな。
私とて、まだ全て見届けたわけではないのだ。
……とはいえ、トランスバール本星のすぐそばまで着ておいて、軍だけ借りて去っていくというのはな。
事態が事態とはいえ、少しもの寂しいものを感じたぞ。
>>279 残念だが、私にはそのような高尚な趣味はない。
素直に美しいと思えるものを目にしてその想いを漏らすことはあってもな。
どれだけ我々の技術が進んだといえ、それでも星空はどこまでも広がっているのだ。
少なからず、感慨めいたものを受けてしまうのも仕方ないとはおもわぬか?
なんて素直なんでしょう
確かに星空の神秘はそこに出て行く時代でもかわらんのかもなー
では星空のお供にお団子でも食べてみる?
串に刺さってるみたらし団子でもどうぞ
あ、ああ、そのお団子は!!
美味しいよ?
>>281 もしやすると、我が祖先も同じような思いを抱いて星の海へと旅立っていったのやもしれぬな。
白き月の恩恵を受けて。……気の遠くなるほど昔の話だが、な。
では、頂くとしよう。
夜食にするには少々甘すぎる気もするが、いいだろう。
>>282 いきなり妙なことを言うな。
……なんとなく、気になるではないか。
(お団子片手に顔を顰めて)
お団子にそんな事言われてびくっとしちまったじゃないかw
もしかしてその名無しの言いたいことは…
シヴァの髪がお団子にすると一番かわいい、ということなのでは
>>284 気にしなくていいですよ、気にしなくても
さあ本当に気にしなくてどうぞおたべ下さいな?
気にしなくていいですから
>>285 お団子、といわれてもな。
見栄えを整える程度に髪を弄ったことはあるが。
あまりそのような……そう、遊びのある髪型にしたことはなかったのでな。
どのようになるかは、想像もつかぬ。
>>286 お前、分かっていっているだろう。
そのように言われて、誰が気にせずに食べることができようか。
……疑わしいにもほどがある。
(しばらくお団子を見つめていたが、ようやく一口)
……普通に、美味いではないか。
美味しかった?それは良かった良かった
それではついでにお茶もどうぞ
(梅の木をあしらった湯のみに煎茶を注ぐと、そっと差し出す)
宇宙の神秘だけじゃなくて、あまーいものも神秘じゃないですか?なぜ美味しいのかとか
そんなものをせっかくおごったんだし、リクエストしてもいい?
>>288 なかなか用意がいいな。
……しかし、お茶を飲むと寝付けなくなる。
そろそろ私も眠くなってきたのでな。今日はこれだけで失礼させてもらう。
(続けてお団子を頬張って)
確かに、それもそうかも知れんな。甘いものは人を幸せにしてくれる。
私もあの船に乗っていた頃はそれを味あわせてもらったからな。
……リクエストは、次の機会に受けさせてもらう。
借りは必ず返す。そう案じるな。今日はこれでな。また会おう。
くっ…もう少しだったのに
それじゃあまた会ったときにな、お休み〜
さて、新作のネタバレはもう解禁してもいいのでしょうか?
偉く未来へのレスだなw
君の往く道は果てしなく遠い・・・
だのに……まだ……
歯を食いしばり……君は行くのか……そんなにしてまで……
果てしない物語の時計が……
太陽に溶かされて……今を刻み出した……
今日は宣伝をする日……
タピオ「…これがマイヤーズ流か!!
ようやく、しばらく遅れてではあるが。
私の方でも、彼女達の物語が……いや、全ての平行宇宙の物語が、ひとつの終わりを告げた。
無論、それは新たな始まりなのだろうがな。
少しばかり、ここでこうして余韻にでも浸らせてもらうとしよう。
……あまり、ネタバレはしたくないのだがな。
お、こんな時間に珍しい…
余韻に浸るなら、それにふさわしいお飲み物でも用意しましょうかね?
>>299 そうだな、私がこのような時間に来るのは、確かになかなか珍しいやも知れぬ。
ああ、頼むとしよう。選択はそなたに任せる。頼んだぞ。
余韻に浸っているならば
それを邪魔しないように、むしろさらにひたれるように落ち着いた飲み物もよろしいでしょう
アルコールではめったな事を口走るかもしれないならば…
つ【梅こぶ茶】
ちょっと塩味の聞いたこれと大福なんぞいかがでせう
>>301 そうだな、確かに妙なものを飲まされても敵わん。
して、何を用意してくれたのやら……と。これは。
(軽く二三度瞬きしてから)
なるほど、和風というやつだな、確か。
ありがたく頂こう。………ほぅ。
(ほかほか湯気の立つ湯のみを小さく一口、それから小さな吐息を漏らして)
おっ、喜んでくれたみたいで何より何より…
ところで
それはあくまでシヴァのためのものなんで、俺の分はないんだよねえ
そこで
(ぐっふっふっふと、悪巧みをしていることがバレバレの顔)
俺にも味見させて欲しいのだよ、同じ味を味わうために口移しで
>>303 なんだ、随分用意がいいと思ったが……そういうことか。
(ほんの少し呆れ気味に、軽く息を吐き出して)
普通に自分の分も用意しておけば、何も案ずること等あるまいに。
余計な姦計を用いれば、それこそ自分の身を危うくするぞ。
……と、茶を飲みながら話すことでもないか。
(半分ほど飲み終えた湯のみを差し出して)
飲むといい、少なくとも、私が口をつけたものと同じものだ。
味は変わるまい?
(そういって、大福に手を伸ばした)
>>304 うう、そうもあっさり返されてしまうとおとなしく飲むしかないじゃないですかー
ではおとなしく…
(悪びれもせずにひょいっと湯飲みを受け取ると、ごくごく飲む)
んーこれは美味しい、誰だ?こんな美味しいお茶を淹れたのは…って俺か
ではこれも美味しそうな大福を持ってきたのは誰だろう?
(わざとらしく言いながら大福を取り)
(シヴァが食べようとする瞬間に、その手から大福を奪いつつ自分がとった大福をシヴァの口に)
それじゃ、記念にこっちももーらい
時間なんで悪戯して帰らせてもらおう、今度時間があったらまたな〜ノシ
(と大福を口にくわえると悠々と去っていった)
>>305 大人しく余韻に浸りたい日というのもある。
そんな日にまで、いちいち大げさに反応していられるものか。
……まあ、そんなところだ。
(ジト目で一人芝居を眺めて)
楽しいか、そんなことで……まったく。
っ……やれやれ、本当に奇妙な男だ。
ああ、ではまたな、縁があれば。
(半ば呆れ気味に見送った)
……しかし、結局今回も。
(ぶつぶつなにやら言っている)
さすがに、この時間では少々厳しいかな。
……だがまあ、今日は久しくゆっくりしていくと決めたのだ。
もうしばし、留まってゆくぞ。
今回も…なんなのでしょうか?
ちょっと気になる通りすがり
確かに気になるな
>>308-309 ネタバレになるぞ。
それも、ものすごく悲しいネタバレだ。
それでもいいならば聞いていくがいい。
(なぜか遠くを見つめて)
あ、物語の方で結局…という意味か!
エッチなことできなかったと言う意味かとw
どうやらご自分で話したいようなのでぜひとも聞かせてくださいな
>>311 そういう話ではない。
……まあ、本編に関連する話ではあるのだが。
(俯きがちに)
結局、3作通して出番はなかったな、とな。
…まじで!?
…それは…っっっ…泣けるな、哀しいな、悔しいよな…
(頭をなでなでなでなで)
けどさ、そこだけが舞台じゃない
いまここなら自分がいくらでも主人公になれる
ゆっくりできる時間全部、ヒロインになれるんだから思う存分遊ぼうじゃないか
>>313 彼女達も、本星近くまで来ていたのだがな。
事態が事態だ、寄る事もなく再びNEUEへと旅立っていった。
>>314 寂しくはあるな。
……だが、私が出てどうなるという話もある。
私も、どこぞの王のようにお忍びであちこち行ければよいのだが……。
と、詮無きことを話していても仕方ない。
(それでも頭を撫でられると、少し俯いて)
色々と、話をしてみたい相手もいたのだがな。
出番がなかったら、全員と話してみたかった…んだろうな
その無念分かりますよ
特に話したかった人とはどんな話をしてみたかったです?
意外とストーリーには関係ない世間話とか
>>316 そうだな……数え上げればキリはない。
ノアとは、かつては随分反目していたが……今ならばきっと、もっと別の視点で話すこともできたのだろうと思う。
もっとも、彼女も諸事に追われてそれどころではないだろうがな。
……それに、一緒に成長した姿でも見せることができれば、と切に思っていたぞ。
全く面識のない相手ではあるが、ナツメ公……いや、元公女か。
彼女とも、話のひとつもしてみたかったな。
同じく国を統べる任を背負うものとして、きっと何かしら互いに得るところはあるのではないだろうかと思う。
一つ一つあげればキリはないが、思い入れの強いところといえばこのようなところか。
……ああ、後はNEUEのエンジェル隊の隊長にも。随分と成長したと聞く。
一度、顔を拝んでみたかったな。
初めは反目していた相手と仲良くなってしまうのはお約束ですね
きっと通じ合うものができるに違いない!
国を背負うとか堅苦しいことは無しにして、普通に話してみるのがいいんじゃないですかね
構えない方がなにかとその人の実感の部分を浮き彫りにするような気がするデス
上手く話せたら立場が違えど友人になれそうですねえ
ここで話せればいいんでしょうけど、なかなかそれも難しい
トラちゃんの真剣なところもちょっと愉快なところも知ってる名無しではいるけれど
ストーリーがないですからね、名無しは
>>318 というよりも、反目する理由等、はじめからなかったのだ。
ノアは黒き月の管理者。その使命はEDENの民を守ること。
そしてそれは、私がなさねばならぬこととも同じ。
ただ、分別の着かない子どもだった私は、感情に任せて彼女を憎んでいた。
それだけのことだ。
それも考えている。セルダールやマジーク、ピコなどのことは色々話に聞いてはいるがな。
アライアンスのことについては、私はほとんど知らぬ。
どんな星で、どんな民が暮らしているのか。少し気になってな。
エンジェル隊は、今も昔も私の友だ。
NEUEの者たちも、きっとそうなると思う。
……結局、叶いはしない望みだったがな。
いや、こうして色々知っているものと話ができるというだけでも、随分違うものだ。
つき合わせてしまって、すまぬな。
絆を繋げれば離れていても友は友と
そのような仲間は大事で、出来るならばまた広げたいと思っているのは良いことです
…と思います
まあこっちも好きで付き合ってるんで、そんな気にすることもないですよ
と、そこで気になったんですが
ここで時々話してる俺たちも、友でいいのかな?
よしんば会えるとすれば、それこそこの場でということになるのだろうか。
……とにかく、ひとまずは彼女達の物語は終わりだ。
私も、陰ながらここまでそれを追ってきた。なかなかに、楽しかったぞ。
ふふ、そなたらが私の友、か。
……それは、どうだろうな。
(と、少しだけ悪戯っぽく微笑んで)
だが、そなた達と話すのは……疲れることもあるが、悪い気はせぬぞ。
そうやって自分達を影から見守られていたとは、お釈迦様でも気づくまいといったところかな
まさか自分達がこの方に操られてあんなイベントやこんなイベントやこんなゲームオーバーや…
とは知らないほうがいいかもしれません
友、と素直に言えないけども悪くはない、か
これはまた恐悦至極、そしてまた脈もありそうでなにより
(あくびをすると、んんーーと伸びをして)
下心も抱きつつ、気が付いたらもう一時半過ぎか…スマートに誘惑とかできなかったなw
こっちはさすがに離脱しないといけない時刻なので、そろそろ帰ります
お休みなさい!
っはは、それを言ってはどうしようもないからな。
……まあ、さすがの私も、分離後のルクシオールの装甲の脆弱さには少々てこずらされたのだが。
なんにせよ、すべて済んだことというわけだ。
精進せよ、としか今は言えぬな。
私を靡かせるには、まだまだ道のりは遠く険しいぞ?
ああ、ではまたな。縁があれば会おう。
しかし、今日はできるだけこちらにいようと決めたのだ。
もう少しだけ、留まっていくとするかな。
シヴァ様は誰の物語を選んだのですか?
>>324 誰だと思う、マイヤーズ?まずはそれを聞こう。
……そして、私としてはそなたが誰を選んだのかということも聞いては見たいがな。
……では、今日のところはもう戻ろう。
いずれ、また来ることもあるかもしれぬな。
レスターに仕事を押し付けてる間に行ってしまわれたか・・・。
陛下には申し訳ないことをしてしまったな。
私はやはり妻の娘であるナノナノの物語を選びましたよ。
クッキーとカズヤとの絆を通じてナノナノが大きく成長したのを見て
思わず涙をこぼしてしまいました。私ももう年でしょうか?ハハハ・・・
陛下の選んだ物語は・・・う〜ん、そうだなぁ。
陛下は最近センチメンタルなようですから、
もしかしたら私の娘を選んで頂いたのでは?
それではまた次の機会にでも正解をお聞かせ下さい。
………すべて見透かされていたか。
まったく、あやつはいつも底が知れぬ。
お前の言うとおりだ、マイヤーズ。
……連日ではあるが、少々邪魔をしてゆくぞ。
ミルフィーなどは簡単に見つかるのに、シヴァのけしからん画像は少ないな
>>329 これでも女皇、そうやすやすとそのようなものを見つけられてはな。
……と、建前はこんなところでよいか。
本音だと、自分のを見るのは複雑な気分だけれども
あったほうが人気がある用で嬉しいと
やっぱり体が(ry
>>331 そこは、語らずとも察してもらいたいところなのだがな。
……まあ、気を向けてもらえるというのはうれしくはある。
それが、けしからぬ形であるとして、だ。
自分でも見た目を気にしているようだが、エロを外見に求める考え方が間違っているだけなのだ
その人物の内面から湧き上がるものこそが心に響くのである
つまり、ただ肉付きのよい美人さんがしどけない格好でいるよりも
普通の子が目に堪えられない欲望をたたえていた方がより、エロいのですっ
>>333 ……よくわからぬ。
しかしまあ、私のような……そう、子どもの身であっても。
そのようなけしからん情欲を抱く不埒ものもおると言う。
一体どこに惹かれるものがあるというのか、いまいち理解に苦しむぞ。
それは可愛いからに決まってるでしょ
今はそんなクールな対応をしてるけど、それが崩れた時のギャップを考えたりとか
(恥ずかしがっている様など考えると、思わずククッと笑いが漏れる)
人は常に変わっていくものだし、子供の身なら尚更自分がどう変えれるかと考えることもあると思うなあ
それって魅力的だと思わない?
>>335 想像だけで終わってしまえば、それもまた詮無きことなのだがな。
未来の自分の姿に思いを馳せる。……それも悪くはないが。
いささか、それを続ける期間が長すぎた。本当に、参ったものだ。
その……な、いつまでも可愛いと言われつづけるのもな。
悪い気はせぬが、それだけでは……少し物足りぬというか。
(俯きがちに、呟いて)
だから、それなら変えていけばいいって言ったじゃない
可愛いだけでは物足りない、きっともっと大人の魅力もほしいんだよね?
だったらそうしようよ、俯いてたって何も変わんないんだし
(頬を手で包み込むようにして、優しくやや上に顔を向かせる)
よかったら、それを引き出してみたいなあ…
たとえ外見が変わらなくても、人は中から変わるんだぜ?
シヴァの中の子供じゃないところを分かり合いたいな
(真剣な顔で瞳を覗き込みながら)
>>337 こう、な。目に見える形で、変わった事が分かるのならばやりやすいのだ。
だが、私はどうにもそれは叶わなかった。
だから、聊か怖じているのかもしれぬな。
(小さく吐息を漏らしたところに、そっと手が添えられて)
そうだな、人は誰でも変わるものだ。
かつては無知で愚かであった私も、今は何とか女皇としての責務を果たすことができている。
同じように、変わっていくことはできる。
……ふふ、そうだな。いつか見せられればよいとは思うが。
聊か今宵も夜が更けた。また次の機会に、とさせてもらおうか。
(視線を合わせて、一歩そのまま歩み寄り)
(相手の胸に顔を軽く押し当てて)
……すまぬ、な。
(小さく呟いて、そのまま足早に去っていった)
自分でそう思えば何時だって変われるさ
変わって行きたいと思ってるなら尚更な
(胸に顔が当たると腕が頭の後ろのほうに上がり、少しさまよい下に降ろす)
そう…だな、焦る事もないか
今のシヴァなら自分で思ってるよりもいい感じだし
その分は次があったら堪能させてもらうから、謝るこたないぜ
お休み
………。
(月を見上げて鼻歌一つ)
(静かに、静かに歌を奏でているようだ)
(気が済むまでひとしきり歌を奏でて、小さく笑うと足早に去っていった)
シヴァっち〜
春らしく温かい話をし
超保守そして
つ【妖精の国のカフカフの実】
う……む、ぅ。
(おぼつかない足取りで、ふらふら歩いてやってくる)
(激務に次ぐ激務、すっかり疲れ果てているようで)
(ぽすん、と部屋のソファーに崩れ落ちた。その手にカフカフの実が触れた)
ぁ……ぅ、ん。
(緩慢な動作でそれを掴みあげて、ぼーっと眺めている)
お疲れ様で〜す
疲れてるならマッサージなどいかがでしょう?
むしろ疲れすぎてて要らないとか言われるかもしれないけどね
後そんな時には何か果物か何かもいいかもしれないっすよ
>>346 ん……。
(ゆっくり身体を持ち上げて、ふらつく頭を押さえて)
ふぅ……ぁ。心配、いら……にゅ。
(身体を起こしたのもつかの間、今度は背中をソファーにぐったり預けて)
果物……。ああ、これは、誰かの差し入れなのだろうか。
だとすれば、ありがたい……な。頂こう。
(ゆっくりカフカフの実を口元に運んで、小さく一口)
……うくっ。
(不意に、ことりとその実が落ちた)
>>347 ああああほらほら、いわんこっちゃない…
(疲れて力の入らない様を心配して、近くによっていく)
(シヴァの横でかがむと顔色を見るが)
だっ!!!大丈夫か!?
まさかのどに詰まった?
(その時にカフカフの実が落ち、何事かと慌て抱き起こすように背中に腕を回す)
まさか…毒じゃないよな?
>>348 うぅん……。
(ぼんやりと目を開くと、目の前には名無しの顔、そして背中に回された手)
あ、あの……。手、離してください。その、恥ずかしいです、から。
(すぐ近くにある名無しの視線から逃れるように、頬を染めながら俯いて)
(でも、その手は名無しを押しのけようともせず、弱弱しく添えられただけで)
>>349 へ…ああ、分かった…
(完全に予想外の反応に、鳩が豆鉄砲を食らったような顔をして素直に手を離す)
(これから悪戯でもされるのか何か反撃でもあるのかと頭の中では渦巻くが)
とりあえず何でもないみたいだから、良かったよ
よいしょっと…でもこれって、なんか見たことあるような気がするんだよなあ…
(シヴァの膝の上に被さるようにして落ちた実を拾うと、ほこりを払い)
でも本当に何でもない?
急に落としたからびっくりしたよー
それじゃこれはもう食べないだろうし、他の何か用意しようか?
(実を手に持ったまま、心配そうに顔を覗き込む)
>>350 ほっ……少し、落ち着きました。
(深く胸をなでおろして、一度ソファーに腰掛けなおして)
ええ、あの実のおかげでしょうか。少し、体の具合もよくなりました。
(いつものはきはきとした様子とはまさに真逆の、吹けば飛ぶような佇まいで)
大丈夫です、ちょっと、ふらっとしただけですから。
あら、何か用意してくださるんですか。……でしたら、何か甘い甘いお菓子を。
お願いしましょうか。
(顔を覗き込まれると、反射的に顔を伏せてしまって)
【この実に関するエピソードには、実はあまり詳しくないもので】
【色々と不備はあると思いますが、ご了承ください】
>>351 それならいいんだけ…ど…
じゃあ、ちょっと待っててね、今取って置きの持ってくるから
(なんともらしくない様子がまだ腑に落ちないが、自分が言い出したことだしと一旦席を離れる)
(実を手で弄んでいると、ふと以前に見た本の記憶がよみがえった)
…!
(確か性格の変わる実があったはず…ならばもう少し確かめようかと笑みを浮かべ)
はい、お待たせ
甘い甘いお菓子ということで、チョコレートプディングのチョコレートソースなどいかがでしょうか?
(テーブルに置かれた皿の上には黒く深い色のプディング)
(上にコントラストが生える生クリームが乗り、苦味のあるチョコレートソースがかかっている)
これは甘いですよー、ソースはちょっと違うのは容赦してくれよ
ソースまで甘甘だったら、俺食えないもん
それじゃ、いただきましょう
(興味津々にシヴァの様子を伺っている)
【了解です】
【では性格が変わる実、位のつもりで】
>>352 取っておき、だなんて楽しみです。どんなものが出て来るのでしょう。
(頬に軽く手を添えて、にこやかに笑って待っている)
何かな……何かなぁ……♪
(リズムにあわせて楽しそうに、小さく身体を揺すりながら)
(随分そわそわしていたが、ようやく名無しが戻ってきたのを見ると、手を振って)
まあ、素敵。
こんな素敵なお菓子が作れるなんて、あなたはもしかしてパティシエなのかしら。
それでは、頂きます。
(スプーンでそっとすくって、一口。すぐに眼を見開いて)
美味しい。……甘くて、でもちょっとほろ苦くて。
(満面の笑みを浮かべたまま、すいすいぱくぱくとプディングを口に運んでいる)
(ちょっとかちゃかちゃ音は鳴ってたりしているし)
(急いで食べたおかげで、クリームが鼻の頭についちゃったりもしているし)
【もともとが男の子の部分と女の子の部分があるので】
【それが反転、といわれても一体何をどうしていいのやら………orz】
>>353 (やけに楽しそうなようすに、少しだけお尻がむずがゆいような感じ)
自分でこんなもの作れたらその通りパティシエになってますね、とっくに
つまりは自分じゃ作れないので買ってきたってわけで
そっちの方が気軽に食べられるしね、手作りよりも
(自分もザクッとスプーンを入れると、多めに口にほおばり)
んー美味しい!
チョコレートが入るとケーキでもそうだけど、少し「重み」というか「厚み」というか…
風味にそういうものが入る気がして好きだなあ
これだけ喜んでもらえると買ってきた甲斐があるってもの
(ふと鼻についたクリームを見つけると、妙に大人しめのシヴァに悪戯心が沸きあがり…)
あ、ほっぺにクリームついてる
取って上げるから
(ちり紙を取り出して身を乗り出すと、素早く鼻の頭を唇で食むようにして)
あ、ごめん、付いてたのは鼻だったよ
(してやったりとばかりに微笑む)
【つまり変わらな(ry では面白くないですからね】
>>354 あら、そうだったんですか。
でも、世の中は便利なものですねぇ。こんなものまで、買えてしまうなんて。
そして、そんな風に気軽に買えるものでも、こんなに美味しいなんて。
(あっという間に器はからっぽ。満足そうに一つ息を吐き出して)
私も、チョコレートは大好きです。
ちょっとほろ苦いものからとっても甘いものまで。
というよりも、甘いものが大好きなんです。食べていると幸せな気分になるんですよ。
(美味しさの余韻を楽しむように、目を伏せて喜びに震えていると)
えっ……どこですか、あれ、あれっ?
(慌てて頬を手で撫でるものの、当然そこにはクリームはなくて)
ひゃっ……あ、あぁ……あ、ぁっ。
(咄嗟に鼻の頭を食まれて、か細い搾り出すような声を発し)
(僅かな沈黙、そして)
ぃ……ぃやぁぁぁぁっ!!
(顔を真っ赤に染めながら、ぱたりとそのまま倒れこんでしまった)
【原作の展開も確認しておけば少しは違ったんでしょうけど……私にはこれが限界です】
>>355 ま、そうしてお互い持ってるものを交換して、助け合うのが世の中じゃないですか
満足できるくらい美味しいと思ったらこっちも努めを頑張って、誰かのためになればいいんだよぉ
へぇー、それじゃあこれを買ってきたのは大正解だったね
チョコレートじゃなくても良かったようだけど、さっきまでの疲れは取れたみたいだし
(次の悪戯に気がいっていて、半分聞き流すように)
あ
(過敏な反応はある程度予想できていたため、今度は慌てず)
(シヴァが一瞬沈黙するとそ知らぬ顔で爽やかに笑い)
お、お、お、お、お…やっぱりこうなっちゃったか…
ごめんね、あんまり無防備なんで少しからかいたくなってしまったんだよ
シヴァ?
(倒れこんだ顔を上から覗き込んで、目の上にかかった髪をそっと避けると)
またそんなところを見せてると、さらに何かしちゃう、か、も
(これで起きたら元に戻ってるとかありそうだなー、と思いつつゆっくりと顔を寄せていく)
【私は十分楽しんでるので問題無しです】
>>356 う、うぅ……。
なんだ。私は……眠っていたのか?
(食べたのが少しだけだったようだし、もとより意思の強い彼女のこと)
(予想の通りに、なんとか呪いを跳ね除けたようであったが)
……少し、体が楽になっている。眠っていたせいか。
っ!?うわぁぁっ!!
(うっすら目を開けると、眼前には名無しの顔。さすがに驚いて)
うわ、わ、わぁっ!?
(思わず身体を捩って離れようとしたところで、ソファーの上から転げ落ちて)
ぅ、っく。……あ。ああ、そうか。
そういえば、先ほどそなたと話していたのだったな。
どうやら、途中で眠ってしまっていたようだ。すまぬ。
(ようやく気を取り直して、まだ少しふらつく頭を押さえて立ち上がった)
>>357 おわーーーっ
(大声を上げられるとびっくりして、のけぞるようになり後ろに腰を下ろした)
(ソファーから落ちてしまうシヴァを見ると、笑い声が出ないように口を押さえる)
やっぱりかなり疲れてるみたいだね
居眠りしてしまったし、今までのことも忘れてるなんて…
ただ話していただけじゃなかったでしょ?
(テーブルの上に明らかに二人分ある皿を指し示す)
一緒に美味しいものを食べて、いい雰囲気になってたのに…
(自分の頬を指で押し)
ほら、まだ口の中に甘〜い味が残ってるはずだよ
忘れちゃったの?
>>358 う、うむ……最近、皇国内で非常に質の悪い宇宙インフルエンザの大流行が発生してな。
その対応を、ずっと協議していたのだ。
そのほかにも仕事が山積みで……本当に、どうにも私は疲れていたらしい。
(もう一度、今度こそ深々とソファーに身体を預けて)
しかし、何か話していたのか……ん?
(唇に手を当ててみて、口の中に残る甘いチョコレートの味に怪訝そうな顔をして)
確かに、何か食べていたようだ。
……そなたが、用意してくれたのか?だとしたら、すまぬな。世話をかけた。
まったく、あれほど疲れて眠ってしまっても、食欲だけは押さえられぬということなのか。
(どうやら、本当に覚えていないようだった)
なにはともあれ、そなたには助けられたようだな。
本当に、すまない。だが今日はやはり少し疲れていてな。
そろそろ、寝ることとする。またいずれ話ができたらよいな。
(ベッドの上に倒れこむようにして、ほどなく小さく寝息を立て始めた)
【今日はお相手ありがとうございました。それではまた次の機会がありましたら】
>>359 病気は待ってくれませんからね
それは寝る間も惜しむほどだったでしょう…
ありがたいことです
(素直に手を合わせて)
世話って程じゃないってば
美味しい美味しい楽しみのためなら、千里の道も遠くないなんて人もいるわけで
(ぬ、上手くスルーしやがった…と少し悔しそうな顔)
ま、あんな目にあえばそれは別の疲れも…あるか
それではゆっくり休んでくださいねー
皆のためにも、お休みなさい
(たちまち眠ってしまったのを見ると、本当に眠ったかしばらく様子を伺い)
よし、このまま変えるのも癪だし…鼻の頭にクリームでも…
と思ったけど…取れちゃうから水性のマジックでちょんと点でも…
(鼻の頭にちょんちょんと二つ点を打つと起こさないようにそっと立ち去った)
【遅くまでありがとうございました】
【お休みなさい】
(影からボソボソ大きな声で)おおー
お疲れ様なのだっ!
(チョコ掛けプディングを見て)
…それにしても、ナノナノチョコまみれなのだ。
舐めとってあげよう
(チョコがけプディングのお皿を差し出して)
さあさあ、じっくり舐め回すのだっ!
きっとあまあまビターなのだ!
おうよ。しっかり舐めとってやる!
(数分後)
甘すぎてなんだか気持ち悪くなってきた…
ふぇ、大丈夫なのだ…?
でもでもまだ道のりは長いのだ!
お代わりはまだまだ始まったばかりなのだ! はい、次のお皿なのだ!
(次のチョコがけプディングのお皿を手渡す)
まだあるのかよ!
ええい、やってやる!こうなったらヤケだ!
(数分後)
正直こんだけ甘いと、カロリーが気になります。
ものすごいく太りそうだ…うぷ
(ちょっと真剣な表情をしつつ)
何を言っているのだ!
これで根をあげていたら、甲子園で優勝出来ないのだ!
次は…
(お徳用練乳のびんから練乳をコップにとくとく景気良く注いで)
さあ、もう一息なのだっ!
こ、甲子園!?何故に!?
しかし優勝か…男ならやはり目指すなら優勝の2文字だよな
よし!なんかやる気出てきた!
(数分後)
俺、練乳を直飲みなんて初めてやったよ…
こんなことやり続けたら糖尿病になるって。
インシュリンパワーだって…
(パチパチと拍手をして)
おおー、頑張ったのだ!
これで宇宙甘党大食い甲子園の優勝へと、一歩近付いたのだっ!
甘過ぎたのだ…?
じゃあ、これで口直しするといいのだ。
(水とさっきのカフカフの実を渡して)
ははは、褒めるな褒めるな。
照れるじゃないか!
おお、サンキュー、これで口直しを……っておいぃぃ!待て待て。
なんだ。お前この実食べさせて何しようってんだ?
いじめか?いじめなんだな?
にゃ?
もしかして、名無しはカフカフの実嫌いなのだ?
ほのかな甘味で、奥様の八割くらいがまったりしてるって、
地域限定で人気の実だけど…アレルギーとか出ちゃうのだ?
(名無しの顔をじっと見て)
んー…そんな風に見えないのだ。
大丈夫なんだろうな!?呪い掛かってないよね!?
普通のカフカフの実だよね!?
うう…
(顔をじっと見られて)
わ、わかったよぉ。食べるよぉ…
どうか普通でありますように…
(恐る恐る食べ始める)
(キョトンとして)
…何を言っているのだ?
普通、カフカフの実に呪いなんてかけないのだ。
だから、安心して食べるのだ。
…そう言えば、そのカフカフの実囓った跡があるのだ。
(ポンと手を叩き)
あ、虫の食べた果物は安全だって、前に親分が言っていたのだ!
それなら、さらに安全が増しておっけーなのだ!
にゃ…眠っちゃったのだ。
美味しいものをたくさん食べたから、幸せそうな顔なのだ…。
(名無しとシヴァに毛布を掛けて)
じゃあ、ナノナノはこれでお邪魔するのだ。
(空で幸せそうに微笑む二人を後にして、紋章機へと戻って行った)
シヴァ陛下には強気の名無しもナノナノの前では形無しだなぁ。
376 :
ノーマッド:2009/05/01(金) 21:58:56 ID:???
ヴァニラさんは来ないんのですかね
ノーマット
ああもうそんな季節だね
ニラはあるよ…
あはっ♥ニラじゃキュウリと違ってオナニーに使えなさそうですねっ!
ならばナス
もう俺のチンコ使ってくれよ
381 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 00:47:35 ID:???
ミルフィーユさんそんな下品なこと言ってるとヴァニラさんのようにエレガントなレディーになれませんよ
(動けないのでやっかむ)
>>379 ふぇぇ〜・・・ナスは夢中になっちゃってぎゅっと掴むとグシャっと・・・
だいたい持ちにくぃ・・・
ふぇぇ!なんでもないですぅ!!まるであたしが使ったみたいじゃないですかぁ!
>>380 あはっ♪そんなにストレートに言われちゃうとぉ・・・
ゲートキーパー専用欲求不満解消部隊に入隊させちゃいますよ?
>>381 やーん!下品じゃないですぅ〜!ノーマッドさん酷いですぅ!
レディーはわかりませんけど、お年頃なら当然のたしなみですよぅ!たぶん・・・。
383 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 01:16:59 ID:???
>>382 ナスは秋の食べ物ですしそんな使い方したらもったいないじゃないですか
食べ物を粗末にすると夜中にもったいないお化けが出ますよ
お年頃なら私を抱いて寝てみて下さいよ
(っぽ)
(想像だけは誰よりも下品なオヤジのノーマッド)
ミルフィーユは伊集院健でもどうぞw
>>382 俺、ミルフィーユさんに毎日絞られたいです。
欲求不満解消して欲しいです。
ナスはツルツルだからあまり気持ち良くなさそうだな
>>383 はい!グシャっとなったらもったいないですから・・・じょうぶだからキュウリは良いんですよ♪
なんだかノーマッドさんから妙なオーラを感じるんですけどぉ・・・人を下品と言いながら・・・みたいな・・・
うーん、悩んでもきりが無いですぅ!こんな時はさっさと寝るにかぎりますね♪
そうだ、寝る前にノーマッドさんにキュウリあげますね♪(股間にブスッと)
あはは〜寝ぼけて使っちゃったらゴメンナサイですぅ〜
>>384 伊集院健さんって誰ですかぁ?ググレカスって言われそうですけどぉ〜
>>384 あはっ♥とーっても頼もしいですぅ♪では次回面接ですね〜。
履歴書、ノイエまで送ってください♪相性とか悪いと長くお勤めできませんから
がんばって色々マスターしておいてくださいね〜色々と・・・
>>386 それに持ちにくいってリコが言ってました。
ふぇぇ、もう2時になっちゃいますぅ、ゲート開け閉めしながら寝ぼけてキュウリつき
ノーマッドさんに騎乗位してさらに銀河中に映像公開しちゃったらイヤなので
おやすみなさ〜い♪
389 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 01:51:40 ID:???
>>387 ミルフィーユさんちょっと!
これ抜いて下さい!ミルフィーユさん・・・
これじゃロストテクノロジーの最高峰の私がただの大人のおもちゃじゃないですか
ミルフィーユさん私は記憶に関しては貴方より良いですいからね
(実際どうこう出来ないのでいつまでも悪態をつき続ける)
今度だれか来たら全員にこの胡瓜でミルフィーユさんがオナッていると流布してあげますよ・・フフフ・・・
貴方の方がよっぽど下品ですよーーーーーー!!!
妙な盛り上がりかただ…。俺の股間の胡瓜も試して欲しかったね
391 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 01:59:23 ID:???
>>390 そこのお兄さんミルフィーユさんがオナった胡瓜上げますから
この胡瓜取ってくださいませんか?
>>391 丁重にお断りする
俺の股間の胡瓜はミルフィーの代わりにヴァニラさんにぶち込むことにしよう
残念だが、ヴァニラさん俺の上で腰ふってるぜ?
394 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 02:21:09 ID:???
>>392 おっとそれは禁句ですよ動けないなりに色々できるんですよ名無しさん
トウっ!!
(乗っている宇宙船をハッキングして姿勢制御を乗っ取る)
(大きく機体を傾かせて股間のキュウリが名無しの尻を貫く)
これで一連托生、ヴァニラさん、貴方の貞操は守りましたよ、ガクッ
(一度に働いたので機能が一時的に停止。暫く名無しさんとつながったまま)
やるな、ノーマッド!
>>394 おぉ!?コイツ何を!?
(尻を胡瓜に貫かれ)
うぅ…余計興奮しちゃったじゃないか…ハァハァ…ヴァニラさぁん♥
>>393 ナンダッテー!。…ならばランファとちとせをいただくとしよう!
なに?節操が無い?、みんな大好きなのさ!!
(ノーマッドを尻にぶら下げたままエンジェル基地へ向けて去る)
>>396 ちなみにヴァニラさんは一生懸命腰振って
声をださないように我慢してるところが最高にツボですよ。
下から突き上げると、ちょっと声でちゃうところがまた堪らん。
>>397 おいっw想像しちゃったじゃないかwww
ならばランファはあれでじつはキスもしたこと無いとか、ちとせはあれですごいスケベだとか…
妄想してみよう…
ノーマッドをお持ち帰りか…
>>398 そうしろ。むしろオススメする。俺達は…自由だ!
あーヴァニラさん可愛いよ、ヴァニラさーん。
>>400 3人とも最近来ないからなぁ…俺たちにはそれしか残されて無いよな…orz
うむ、ここはロストテクノロジーで
ノーマッドをヴァニラに変身させるしか無いかと
403 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 02:57:33 ID:???
>>400-401 ほうヴァニラさんの良さが判るのですか
(機能回復して
>>396の尻に刺さったまま)
でもあなた方より私のヴァニラさんの付き合いは長いですから
あのヴァニラさんのお風呂上りのいい香りや寝ているときのかわいい吐息は知らないでしょうね
>>402 私をそんな使い方はしないでくださいね
もっと他にいい使い方がありますから
(恐ろしい提案に必死に他をアピール)
無茶しすぎだろww
俺はそろそろ落ちるぜ。付き合いありがとう、おやすみノシ
なるほどな!ではノーマッドの正確な妄想を借りるぜ!!
(ヌイグルミから本体のチップを抜き取り、ロストテクノロジーの有機素体に差し込む)
これでヴァニラもどきの完成だぜ!
406 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 03:13:44 ID:???
>>405 なんていうことを・・・・
(再び機能停止)
(チップを使ってヴァニラを再現するとそこには羽が生えた神々しい姿に再現される)
(しかし神にまで昇華したヴァニラさんには胸像のような完璧な美が備わっているが)
(生々しい肉体が再現されない)
(むしろ神々しい姿のヴァニラが周囲を破壊し始める)
(突如ノーマッドの声で)
ヴァニラさまは破壊と再生を施すようです。特に神を凌辱するような輩を
(破壊は周囲1光年の惑星全てと知的生命体を全て破壊するまで活動しつづいた)
407 :
烏丸ちとせ:2009/05/03(日) 03:28:18 ID:???
ミルフィーセンパイが使ったキュウリ…ゴクリ
来ちゃったよ
>>406 なんて事を
実はヴァニラ嫌いか?嫌いなんだな?
まぁノーマッドが嬉々としてヴァニラさんを(ニセモノだろうと)他人に差し出すようなマネはせんだろうしな。
烏丸さんに期待と勃起上げ
エンジェル隊の方ですね
これがノーマッドとその遺品の一部のようです
(ちぎれたピンクの布と焦げたきゅうりを差し出す)
まあ破壊されても次のシーンまでにゃ元通りだし。
413 :
烏丸ちとせ:2009/05/03(日) 04:04:57 ID:???
のーまっど??ですか?
わ、焦げてしまってます…これじゃ使えなゴボンゴホン!
え…ええと、ありがとうございます、一応回収させて頂きますね。
>>413 惑星が破壊された際にいくつかのロスとテクノロジーが発見されました。既に機能の一部は確認済です
一緒に持って行って下さい
(ひとつは惑星を再生させるほどの機能を持つ時間指定付き復元機)
(もう一つはよく判らないチップ)
(最後に棒状の何か)
ロスとテクノロジー…この二つの因果関係とは?
>>415 烏丸さんはオナニー使った直後まできゅうりの時間を戻したら
オナニーに使えると思うけどね
417 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 22:28:33 ID:???
昨日は大変な目に遭いました
ヴァニラさんがいないと動くこともできないですし
やっぱり元に戻ってるしww
419 :
ノーマッド:2009/05/03(日) 23:04:08 ID:???
昨日の破片から色々な苦労を乗り越えて今の私がいるのです
破壊されて機能がUPするのは少年漫画ではお馴染みですがね
(えっへんとポーズは取れないのが気持ちだけえっへん)
420 :
ノーマッド:2009/05/04(月) 00:17:45 ID:???
今日もお持ち帰りされませんでした。
まあ昨日無事帰還したしいつでもヴァニラさんには会えるだろうし
【落ちます】
ふぇぇ〜休憩時間にこっそりしてたのを結局銀河中大放送されちゃいました〜
さらにねぼけてるのまで・・・
ノーマッドさんのチップから流出しちゃったみたいですぅ〜
はぁ・・・あわててルクシオールに通信入れたら、リコが全裸で身悶えてたり
ズボンはいてないカズヤさんがシコシコしてたりすごかったですぅ〜
お詫びにノーマッドさんにスゴいモノ刺してプレゼントするしかないでしょうか〜
男女ともに使えそうですからっ
んー・・・でも、その程度じゃテキーラさんにお子様扱いで終わっちゃうかなぁ・・・
えへっ♪丁度お持ち帰りされないノーマッドさんが落ちてますから、
どうせゲートで詰めてるだけですし、まったり研究しちゃいましょう!
〜♪
妹にオナニー見せるなんて
考えてたらうとうとしちゃいました〜!オナニーでもしていきたいところですけど、
性欲より睡眠欲が勝ちそうなのでまたキュウリ刺してから寝ますねっ♪
ちとせさんもキュウリ欲しいみたいですし♪
>>422 ふぇぇ〜見せる羽目になっちゃったんですぅ・・・
まぁ・・・リコに見せると、リコの痴態も見れ・・・、い、いえ、なんでもないですよ♪
せっかくだから、俺のオチンチン入れたまま寝てくれよ。
お……お姉ちゃんが使ったキュウリなんて…
使ってるところ妄想しただけで…興奮したら…ああっ!
い…いやぁ…!ダメ…ダメぇ……!指、とまらないのぉ!
あ…あん…………
(ビショビショのショーツをずらして逆ピースでワレメを開くとクリトリスを摩り)
誰が見てるかわからないところで……自慰…なんて……してます……
…あん…リコのオマンコぐしゅぐしゅでぇ…おもらしみたいに…あっあ…も、ダメ…ですぅ…!
(テンションもあがりまくって胸を露出すると自分で揉みしだき乳首を捏ねまくる)
愛液かおしっこかわからない…も…う…リコ…何も考えられない…
そうなんですぅ!リコはブリッジでおねえちゃんをオカズにオナってしまう変態さんなんです♥
ブリッジでココ艦長もカーさんも見てるのに…ひとりえっち見せつけちゃう変態なんですぅ!
えへへ♥イクところもおしっこ姿も見せちゃいますよ♥…ふ…ふああっ…はぁああん!
(プシャアと勢いよく愛液と尿をぶちまけると同時に絶頂を迎える)
…ああ…あん…………♥♥♥ヘンタイ妹でゴメンナサイおねえちゃん♥♥
やべぇ。朝から変態すぎてたまらねぇよ。
スタンバイモードで防犯撮影したら夜中でもホントに多くの方がくるんですね
…ある事情で音声だけでしたが…
あのミルフイーユさん
頼みますからキュウリを刺さないでください
(生地が破かれ使用済きゅうりが一杯に詰め込まれている)
(目の部分もキュウリが一本ずつ刺さっている)
アプリコットさんせっかくだったらキュウリ持っていってください
それと…一緒にお持ち帰りして貰っていいですから
(ぽっ)
壮絶なオブジェとなってるなノーマッド。
なんというか…少しグロイ。
>>428 そこの名無しさん出来ればキュウリ取って貰えませんか
今ならそのきゅうりプレゼントしますから
このままではせっかく組み込んだ復元装置も機能しませんから
このまんまじゃ痛んで臭ったりしそうだから、生物は捨てておくぜ〜
(ノーマッドからキュウリを全部抜くと袋にまとめてゴミに出す)
あーっと、このエトペ…じゃなかったなぞの物体は乾かしとくか
(でっかい洗濯バサミで足を挟むと逆さづり)
>>430 洗濯までご親切にどうもありがとうございます
(逆さ吊りのままお礼を述べる)
後は復元装置で間もなく直りますので
サンド〜バッグに〜
(吊るされたノーマッドを殴り続ける)
明日はどっちだ!
(最後に復元前の箇所に卑猥な形のキノコを突き立てる)
>>431 な、なんてことするんですか!!
(ぶんなぐられるがそのまま復元され少し身が寄ってしまい)
ちょっとこれじゃアダルトグッズじやないですか
(復元装置が布地を修繕中にキノコが挿入され腹の真ん中にキノコが生えている)もう少しでフカフカピカビカだったのに
これじゃガチガチテカテカじゃないですか
(さりげなく親父ギャグ)
これじゃヴァニラさんに会えないじやないですかー!!
(キノコをもいで全自動大型洗濯機で乾燥までセット)
(程なくフカフカのノーマッドに戻す)
うむご苦労
ふ〜奥の手まで使わせるとは最近物騒になりましたね
どうやったかって?
ふふふ、ヴァニラさん信者は結束凄いんですよ
ヴァニラさん遅いですね〜
>>435 来る…のか?
まぁもしもに備えてこのピンク色の物体は
この鍵付きの頑丈な箱にしまっておこう。
(宝箱のようなものにノーマッドを押し込めて鍵をかける)
このまま宇宙葬にしてやる!
>>436 な、なにをするんです。私は何時でもヴァニラさんを温かく迎えられるように待機しているだけです。
ちょっと!出して下さい。ヴァニラさんの信者が黙ってないですよ!
(船内LAN系由で先程の信者1に連絡)
ふふふ、私だ・・・
え!?今哨戒行動で船外に出てる!?
ちょ、さっきランファさんの写真あげたじゃないですか!
もっと刺激的な方がいい!?
いやちょっと待って下さい。もう少し後なら何とか・・・
ちょ、まって、ねえ!待って、待って下さい・・・ツー、ツー
(信者1に断られ、脱出方法も見つからず・・・)
あのー、ねえ、いい写真ありますよ。エンジェル隊の方々のあられもない写真ですよー
それで何とかここは手打ちにしませんか?
>>437 何を隠そう俺もヴァニラさん信者だ!
この野郎…いつもいつもヴァニラさんにべったりで
抱きしめられたり盾されたり踏まれたり、羨ましいじゃないか!
(箱をハッチまで引きずっていく)
なんだと?写真だと…!?
も、もちろんヴァニラさんのもあるんだよな?
(そういいながらハッチのボタンを押そうとする)
>>438 ヴァニラさんですか?
・・・ええありますよ、私を誰だと思っているのですか?
いつもつかず離れずの関係ですよ。私は
(いささかの照れもなく自慢げに話を続ける)
開けていただければお望みの写真をお渡ししましょう。
おっと、少しでも変な事をすれば永遠に手に入りませんよ。
それではまずここを空けていただきまょうか
(宝箱のような箱から籠った声で空けるように指示する)
それと早くしてくださいね
アプリコットさんがスライムに欲情した体を断られたらしいので、早く迎えに行かないといけませんからね
>>439 ちゃっかり自慢しやがって。そこはかとなくむかつくな…
ちっ…命拾いしたな。
仕方が無い今開けて…あッ
(勢いでハッチを押してし箱が宇宙へ)
…………てへ♪
>>441 あああ・・・
(船外に放り出され完全に望みを断たれたかに見えたが・・・)
このままスライムのところまで移動を・・・
(船外の哨戒活動中の信者1に再び連絡。)
(重要任務と偽り、宝箱ごとスライム活動区域までの送り届けることを指示)
アプリコットさん待っててくださいよー私の熱いマグマで蕩かせてあげますよー!!!!
(到着したのは惑星直径5000万キロの惑星そのものがスライムの惑星に到着)
流石にアソコじゃないでしょ〜。
あれ、ちょっと落下してますよ・・・
ねえ、ちょっとこのままじゃ燃えてしまいますよー!
待って下さいよーーーーーーーー・・・・・・・
(大気圏の熱で宝箱ごと焼失するノーマッドであった・・・)
>>440 【あー…なら、ヴァニラでも良かったかな?】
相手はおまえかー!!
しかしノーマッドに信者がいるとは!
そこにしびれくらげ
(チリ状のガス体になりながら)
>>446 いやヴァニラさん信者ですよ彼
>>444 あああ・・・・
こちらにも来て下さいね、えへ♪
(ピンクのガス状の何かが怪しく動く)
連邦のモビルスーツは化物か!?
いや〜ホント酷い目になった。
>>448 連邦の白いのは知ってますよ。兵器時代仲良かったですし
ここで皇女とバッティングしたら面白いのに?
俺もそれを期待してるw
よし、今からスラ(r
>>450-452 (wikik検索中)
(検索結果を見て)
あの方ですね、えー知ってますよ。
タクトさんとヴァニラさんの活躍で皇女になられた方ですね
私が知らないわけないじゃないですか、やだな〜
(会ったことも無い相手にどう対処していいか分からず焦る)
そう言う時は、「私は怪しい者じゃありませんっ♪」
って、言うと良いらしいですよ?
>>454 え、そうなんですか?
挨拶は「私は怪しい者じゃありませんっ♪」か、
位の分け隔てなく良い方なんですね。
いや、それ位知ってますよ。銀河の常識じゃないですかー
そう言いながらバズーカ発射ですよ
>>456 え、バズーガですか!?
機械に万能な私でも重火器は持ってないですね〜
う〜んここはフォルテさんに依頼するしかないかな
ふふふ、大丈夫ですよ。
大酒飲んで下着姿の写真を見せながら依頼すれば上手くいきますから
それにしてもそんなに強い方なんですか?
弾が挨拶代りというのは
(暫し思考中)
そんなことしたらこっちが蜂の巣じゃないですか!!!
ネット内検索中もミルフィーユさん凄いことになってますね
辿り着けないのは残念ですが
>>457 何を言うか!先制攻撃こそ最大の防御!
油断する方が悪いんだ!!
>>459 貴方がフォルテさんに成りすましてやってください
私は動けませんし
(とても無傷では帰れない状況が予想されるので敢えてつけ放す)
>>460 ならば改造だ!最新技術のぜんまいを装着して、
思う存分前に進めるようにしてやろう!
おまけに先日出たギャラクシーエンジェルのパチンコの操作ができるようにも改造を!
>>461 前に進むだけで後退を許さない仕様ですか
勘弁下さい
パチンコの操作出来ても改造ツールの類に扱われて
ホールから出禁扱いされますがいいんですか?
(それでもハラワタを切り裂きにかかられ内容物の綿とエンジェル隊の写真がこぼれおちる)
あ、それは駄目ですよ神罰が下りますよ!
>>462 おおっと。いいもの拾ったぜ。
(写真を拾い上げて大事そうにしまうと)
代わりにお前にはこれ詰めといてやるよ!
(大量の石ころを強引に詰め込んでいく)
>>463 ぐぐぐ・・・重い
(変形するノーマッド)
それよりも返して下さい必ず神罰が下りますよ
警告しましたからね
(写真はヴァニラを除くそれぞれの下着姿が写っている)
それは信者君にも上げてないからどうなるかしらないですよ。
>>464 なんと。少し待て。コピーするから。
そしたらちゃんと返してやる。でも石は元に戻さない。
しかし、お前もワルよのぉ…
ところでヴァニラさんのが無いのだが?
>>465 コピーも危ないのに…
ヴァニラさんはご尊顔が写ったプロマイドを配布しています。
有料ですが、なにか?
あ、やはりもう来たか・・・
(遠くから怒号と数人の足跡が大きく聞こえてる)
貴方逃げた方がいいですよ、
信者の間でそれは至宝になってますから、写真と命を奪われますよ
因みに私は皆に取られないことでバランスを保ってましたから
(自分の偉大さをあらためて誇る)
こんな状況で言うのもなんですが
ミルフィーユさん、いつものしてますよねきゅうりで
>>466 有料か…うむ。買った。何か癪な気がするが背に腹は変えられん。
げぇぇ!なんて連中だ。
取り合えず写真は返しておく。ヴァニラさんのはまた交渉だ!!
(脱兎の如く逃げさる)
(数日後艦内に多数の死傷者を出し、この暴動は終了した)
(死傷者リストに
>>468の名前とノーマッドが記されていた)
(後に、この暴動をノーマッド暴動と呼称され、首謀者
>>468とノーマッドが逮捕された)
(一部都市伝説としてこの暴動にエンジェル隊の暗躍があったとされるが)
(公式文書に於いてそれを証明する記述は認められなかった)
ヴァニラ・Hの危ない写真が欲しい?
ふふ、合成すればいいじゃない
因みにシヴァ皇女の裸の写真はここに!
あの皇女もここで昔一回だけ、激しい絶頂を迎えたんだよ?
それがこの写真さ!
>>469 って生きているじゃん!
しまった! オチをつけてしまったら
また奴が元通りになってしまうじゃないか!
ふ〜時空修正してから時間を遡るのは流石に堪えますね
>>470 これがシヴァ皇女・・・・
あのこの写真スキャニングしていいですか?
(ッポ)
ヴァニラさん怒らせると知りませんよ
エンジェル隊の他の方の比じゃないと思いますよ
>>471 安心してください。
情報操作して間もなく憲兵が来ますから
ああ、好きにするがいい
ヴァニラの真改造写真もな!
>>473 な、なんだって真だって・・・
(情報の整理と操作は可能であるが、イノベーションは出来ない)
ちょっとどんな感じなんですか
(写真をみながら)
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
(あまりの過激さにチップの一部のが破損する)
スレが止まった。これは反省会に呼びますかね
ミルフィーユさんを
>>474 あ、死んだ。
(星空を見上げて)
あいつは…(どうでも)良い奴だったよなあ
>>476 (天空の星空に大きなノーマッドが映し出される)
あの満点の星空のどこかにノーマッドのチップの破片があるかもしれない
(ナレーションと共に流れ星が大きく尾を引く)
ああ…これでヴァニラさんはワタシのものだ
ホントに出してきたきゅうり!
でたキュウリ!さすが分かってらっしゃるw
何ぃ!?
ノーマッドは一体幾つあるんだ!
>>478 一応突っ込んでおきますね
後日談
(ノーマッドを破壊した画像は都市伝説として艦内に噂が噂をよび)
(ついに暴動が勃発、数日間にわたり、オリジナルを含め、壮絶な死闘が繰り返された)
(多数の死者がでたなかその名簿に
>>478の名前が記載されていた)
(暴動が沈静化したのち首謀者
>>478の名前が上がったが被疑者死亡のまま書類送検となった)
(一部都市伝説としてこの暴動にヴァニラ・Hの暗躍があったとされるが)
(公式文書に於いてそれを証明する記述は認められなかった)
ここ数日の流れは神がかってるな。面白すぎる。
>>481 それは破壊されても直ぐに復元装置が働くので1体で十分なんですよ、ふふふ
流石にきゅうりは冒険だったんですかね〜
俺等はこんなにも喜んでるのに…
こっちでやってもらいたいくらだ。オナキュウリ
普通に書くのに時間がかかるんじゃない?
ノーマッド×きゅうり
>>486 実際事後にきますからねミルフィーユさん
>>487 これはミルフィーユさんにいつもきゅうり突っ込まれるお返しですよ
>>488 それは
きゅうりXノーマッドですね
半ば強制なのでレイプですはっきりいって
逆だと私がきゅうり襲ってることになるので
>>490 ではノーマッドを改造してきゅうり専用機体に(r
裏で脱衣麻雀に手を出したら連投規制にかかりました
ありますよねこういう状況って
(一部電波を切り替えて)
>>491 却下です
きゅうりがこれほど憎いと思ったのは500間これが初めてです
>>492 時にヴァニラさんにキュウリは合うと思うかい?
ノーマッドの人気にSHIT
>>493 ヴァニラさんはそのような行為はしませんから
でも道具としてヴァニラさんの股間押し付けられてみたいです
(ッポ)
>>494 いや〜そんなに誉めても何もでませんよ〜
(顔のパーツが変わらないが大いに喜んだ声になる)
な、なぁ。ヴァニラさんってどんな下着身につけてるんだ?
教えてくれよ。いや、教えてください。
>>497 着替えの時はひっくり返されるので見えません
ノーマッド相手で盛り上がりすぎだろw、エロが無いし
>>498 …ちっ。役にたたねぇな!
(汚物でも見たような不快そうな目で)
お前なんかこうしてくれるわ!!
(キュウリのぬか漬けの入っていたツボにノーマッドを押し込んで、漬物石を載せる)
>>501 あの、ちょっと、ここぬか臭いんですけどー
昨日、洗ったばかりですし出して貰えませんかー
ねぇー、ねぇーっばー
(壷の中から暫く声が続く)
ノーマッドでエロくなる事を推奨
(ヌカ床から)
>>503 嬉しいこと言ってくれるじやないですか
出来ればヌカから引き上げてもらいますともっとうれしいですが
ランファさんですかなかなかの選択ですねミルフイーユさん
>>504 ……そうですね。
では……引き揚げます。
(引き揚げてから、赤い瞳でじっと見つめて)
これは……
コンピューターチップが埋め込まれていますね。
(チップを取り外して)
では、このヌイグルミ部分は洗濯に回します……。
>>505 どなたか存じませんが助けて頂きありがとうございます。
あ、貴方は!!
(赤い瞳にこの口調)
ヴァ!!
(全てを語る前に機能は停止し、ぬいぐるみは洗濯機に直行した)
女体化ノーマッドを妄想してみた…♥
>>506 (洗濯、乾燥から戻って来てチップをヌイグルミに戻し)
……綺麗になったと、思います。
(静かにテーブルに置いた)
>>508 (機能が回復し視界回復し)
貴方はヴァニラさん!!
(涙腺が壊れ涙が滝のように溢れ)これは夢じゃないですよね!?
綾波レイって落ちじゃないですよね!
(唯一の機能涙を流すがいつまでも続く)
>>507 そんな恐ろしい事考えないでくださいノン気でも喰っちやうひとがくるじゃないですか
ホ○ノ・○リ落ちを希望
>>509 (数瞬沈黙し、視線を下ろし)
……私の、名前を知っているのですね。
私は、ヴァニラ・H(アッシュ)……ムーン・エンジェル隊に所属しています。
……貴方は……?
(じっと見つめて)
……ロストテクノロジーに属しているみたいですね?
>>510 彼女黄色か黒ですのでそれはないかと
好みですがね
(ッポ)
そういや目赤くなかったね。ノリで言ってスマソ
>>511 やっぱりそうだヴァニラさんじゃないですか〜
忘れたなんて言わないでくださいよ〜
は!?ムーン・エンジェル隊!?
それに髪の毛が緑色…
まさかあの漬け物樽と漬け物石はパラレルワールドに飛ばすロストテクノロジーだったのか!
私はノーマッド。
あらゆる機械に介入し操作ができるロストテクノロジーです。
あ、あのー私が浸かっていた漬け物樽どうなりましたか?
(少し思案をし)
……とりあえず、このルプシオール内の、
倉庫……つまり、この場所に保管しています。
(視線を向けると、壺と石が置いてある)
>>515 確かにあの時の石と壷だ
樽とか言っちゃったが確かにあの突っ込まれたのはこれだ
壊れてもないし取り敢えず大丈夫そうだ
あのヴァニラさんこの壷に…
(途中で言葉を止める)
(仮にもう一度起動しても元の世界に戻れないかも)
>>516 ごめんなさい、行けない、です……
……私には、この平行宇宙の調査がありますし、
(ふっとゲートの方向を見つめて)
タクトさんと、ナノナノがいますから……。
(じっと見つめて)
貴方は、待っている人がいるはずです。
ですから、もとの世界に帰るべき、です……。
(しかし同じだが違うヴァニラさんに甘える訳にいかず決心する)
恐縮ですがヴァニラさんもう一度あの壷に詰めて漬け物石で重しをしてください!
私にはどうしても会いたい方がいるんです!
>>518 (決意の固さにこくんと頷き)
……そう思って、既に準備はしてあります。
後……ぬかは取り除いて、洗ってあります。
では、そろそろお別れ、ですね……?
(壺にノーマッドを入れて蓋、重しを乗せて)
……多分、その私も貴方に会いたがっているはずです……。
(ノーマッドの見えない所で、ふふっと微笑んで)
(スイッチを押す)
【あ……私の勘違いです】
【後、508辺りから来ていたり〉業務連絡】
>>520 あれ?一瞬ミルフイーユさんに見えたけどヴァニラさんですねごめんなさい時空間通信で機能が混乱してたみたいです
ヌカまで取り除いて頂いてかえすがえすありがとうございます。
はい、お別れです
あの、お元気で!
(時空間通信を使って座標特定し何度目かの起動により無事帰還!)
【シリアスロールありがとうございました】
【やはり貴方でしたか】
【いえいえ】
【スライム・ヴァニラ編の可能性もあったのですが、今回はミルフィーユと言う事で。】
【少しやって…と、所で何か御用でしょうか?】
オナキュウリ、まことにありがとうございました。
違うスレなのに、なんだか妙な仲間意識をもって見れました。最高です。
さてと元のアニメの世界に戻った事だしまずはひと安心
ゲーム世界じゃ死んだらはいそれまでですよねー
でミルフイーユさんにご登場頂いてここで感想の方をぶっちゃけて頂こうかと
まずは
ヤッパリきゅうり使ってるじゃないですか!
その辺からご説明をおねがいします
【えーっとお、あれですかぁ?】
【あれはこのスレッドで最近よく出ていたので、ちょっとノリでば〜んと使っちゃいましたっ!】
【あ、でもこの板で「私」をやるのは、初めてだったんですけどね!】
>>524 【え…?ええっと……】
【私、半分くらいここの住人っぽいような気がします、ねぇ?】
じや、あのミルフイーユさんでは無かったのですか
途中でチャチヤいれてホントすいませんでした
あともう一つ質問なんですがスライムスレ的に次がランファさんなんですが
実際だれがやるんですか?
スライムの人ですかミルフイーユさんが2役ですか?
>>527 な、なんですとー!
じゃ噂の皇女さまですか?
>>528 【はい!これについては自信持って言えますよっ!】
(ぐっ)
【サッパリ考えてませんっ!……すいませぇん。】
【多分、やるとしたら受け攻め交代であたしがランファにアタックするんじゃないかなぁっと】
>>529 【いえ、それは無いですよぉ】
【誰かは秘密と言う事で。】
だんだん誰が誰やら分からなくなってきた自分は頭が悪いんでしょうか?
>>530 勘違いホントすいませんでした!
妥当な案としては支配された時点でスライムの人がミルフイーユさんをやってミルフイーユさんさんだった貴方がランファさんをやるとスムーズかなと
後はスライムさんと一緒に新規でランファさん募集するのも手かなと
>>531 誰かは知ってるんですね
スレ的に期待が高まってますね
楽しみですふふふ
最後にお願いが
たまにヴァニラさんも遊びに来てください
(っぽ)
>>533 【ええっと…それはあたしの文章力のせいじゃないかなぁっと?】
あの活躍がこのスレで見れるなら勿論ミルフイーユさんおまちしてますよー
>>534 【なるほどぉ、二人を交換するんですね?あ、一応あたしは攻め側もできますよぉ?】
【後、三人は多分七時間コースになりそうな予感ですねぇ、あははは】
【ヴァニラさんですか……?
なるほどなるほど…じゃあ今から、ノーマッドさんがスライムの、ヴァニラさん編を始めましょうか?】
ブッ!!
(盛大に何か唾のようなものが飛ぶ)
非常に興味に深い提案ありがとうごさいます
ヴァニラさんは現人神(あらはとがみ)ですので…
それに眠くないですか?
ロストテクノロジーなのでエネルギーの枯渇はないですが著しいエネルギー不足は起こしますよ
それでも大丈夫なら頑張ります
綿一杯のスライムですが
【まあ、コンセプトはさっきと同じ…場所は水気のある場所だし、大丈夫ですよぉ】
【軽めに(五行前後)やれば3時間かからないと思いますし】
【そちらが良ければですが。】
【了解頑張ります】
【細かい所は省きますね】
【あ……始める前に、場所を指定して貰えると、助かります……】
ロストテクノロジーが戦艦内持ち込まれ同じ戦艦内で待機中の寝ているヴァニラさんまで自走しますので
あとは一緒と考えてます
【……了解しました。】
【後、トリップの変更を申請します……】
(艦内で持ち込まれたピンク色のロストテクノロジー)
(自走式になったノーマッドが保管室にヴァニラさんを探しに入室)
ヴァニラさんどこにいますか?
(ロストテクノロジー同士が突如共鳴しピンク色のロストテクノロジーがノーマッドと合体する)布地裂け、中から綿菓子のようなノーマッドとの融合体が現れる
ヴァニラさんどこにいますか〜
(中に浮きながら艦内を移動しまじめある1室の前で止まる)
いつもの場所にいるかも(排気孔を使って部屋内に侵入
(寝ているヴァニラの横にたどり着くと綿毛のような手でさする)ヴァニラさん起きてくださいよー
(先ほどまでと違い声がうまくだせず触る感触も触るよりもくすぐるに近い)
【トリ了解】
>>544 (今日もエルシオール内の色々な作業を手伝い、疲労困憊一本手前まで働いたので、軍支給の薄い寝巻を着て、ベッドの中で規則正しい息遣いで熟睡している)
(頬を撫でられるが)
ん……。
(と、反応しただけで、すぐに熟睡してしまう)
【一応……ゲーム版、です】
(ターゲット捕捉フェイズ1開始します)
一体なんだろ?
(体内に響くメッセージが何か分からず)
(何故こうするか分からないが必死にヴァニラを起こそうとする)なかなか起きませんね〜驚かせますか
(声にならない声を発すると全てのでヴァニラを包み込み)
流石にこれなら起きるでしょ
(意志とは感覚が違う強制的な命令でくすぐるから全身を撫で回すになっていく)ヴァニラどうですか?ヴァニラさん
(綿毛は幼い胸のあたりやまだ発達しきらい蕾も撫で回す
下腹部にも綿毛の触手はまとわりつき恥丘からクリトリス、膣と丹念にフワフワ触手が撫で回す
なんかヌルヌルして気持ちいいですよヴァニラさんもっと触りますよ
(仕舞に服が脱がされ体を隅々までフワフワ触手が愛撫しつく)
【ゲーム版了解】
【括弧がとれたのと区切りがおかしくてすいません】
>>547 (視界を覆う触手のようなものが目の前にあっても、眠っているので気が付かない)
すー…すー…
(次第にシーツを剥され、全裸にされて、敏感な所に触られ、擦られると、次第に目を覚まし)
ふ……んん……!え…これは…?
(触手からの脱出を試みるが、意外に綿が強くさらに絡み見つけられて)
あ、おはようごさいますヴァニラさん
(声にならない声をヴァニラに発する)
ヴァニラにはなにを言ってるか通じてないようだが続けてはなす)
すごいでしょ浮くし沢山手があるしクラゲのようでしょ
(みためのグロさそのままに触手が絡みつく)
朝はシャワーですよねヴァニラさん
(ヴァニラを触手で絡みつけると大事な秘所にもどんどん刺激を与えながらシャワー室に移動する)
ヴァニラさん朝まだでしたね
『お手伝い』しますよ
(シャワー室にはいると声と判別出来ない声を放ってヴァニラの尿道を刺激しだす)
(朝のオシッコを手伝うという意味らしく)
(ヴァニラの我慢の限界まで胸秘所尿道をあいぶする)
(チョロチョロと液体が染みだし始めると勢いがつくように動きが激しくなる)
やはり寝落ちですかね〜
こちらも乱筆、誤字、脱字。
挙句はスライムじゃなくてホイミスライムの触手プレイだし
仕方ないですよね
じゃお休みなさい
【落ちます】
>>551 ん……離し、て……。
(秘穴の回りに触手に這いまわられも、大事な所と言うより「汚い所」の認識が強く、くすぐったさと、嫌悪感でまだまだ、頬を赤らめながら抵抗する)
(シャワー室まで連れて来られると、さらに攻めは激しくなり、だんだんと秘穴のムズムズ感が増して、自分から湿り出し、)
ん、くっ…ぁ…ぁっ!
(触手の一本が尿道に入り深く深く進み込んで、一気に引き抜かれると、ぶるっとした排尿感と共にM字開脚を固定した尿道から、ぼたぼたと尿が零れ落ちて行った。)
【ああ、申し訳ないです…】
【こちらから誘ってこれは……とりあえずレスは置いて置きますね?】
ランファ×触手が見てみたい
>>553 【昨日は連続ロールお疲れ様でした】
【置きレスありがとうごさいます】
【続きは凍結の形でお願いします】
【再開は今日か明日ということで】
【多分覗いていますのでレス直ぐ返せるとおもいます】
なんだか、最近はここも賑やかになってきたな。
こうして、足繁く……とまでは往かぬが、顔を出してきた甲斐はあったのやもしれぬ。
さて、今日もしばし邪魔をしていくぞ。誰か使うというならば、無論明け渡すつもりではあるが、な。
(さりげなく指浣腸を)
おっ!シヴァっちだ
(じーっと悪戯された反応を見てみる)
シヴァ〜抱っこさせて〜
ちまっとして気の強そうな所を腕の中で確かめたいですっ
一緒にリラックスしましょう
>>556 さりげなくも何も、どこからどう見てもバレバレだ。
私とて、少なからず心得はある。そんな動きで捉えられるものかっ。
(ひょい、とその場を飛び退いて)
>>557 何を見ている。そうそう毎度のように悪戯されて、驚いてなどいられるか。
(何故だか軽く胸を張って)
>>559 な……そ、それは一体どういう注文なのだ。
……確かに、少し息抜きをするためにここに来たのは事実なのだが。
さ、さすがに見ず知らずの名無しにそこまで身は許せぬっ!
だ、だが……そうだな、隣に座る、位のことなら許してやってもよいぞ。
(強力吸引ポンプを動かし手招きをしながら)
ほうらシヴァ皇女〜生抜き息抜き
はーいはい、では隣に座ろうね
このソファーの右側に座るから、シヴァは真ん中な!
さすればもう一人希望者が左に座れるから!
かも〜ん、ツンデレ気味の青髪っ子さん
息抜きって、息を吸い取って抜いちゃうのかYO!
そして倒れてしまったシヴァのその後は…
>>561、563
………。
(なんだか、頭痛を隠しきれない様子)
残念だが、私はそういった息抜きの方法を知らなくてな。
できれば、まずは実演して見せて欲しいのだが。
(もはや呆れ半分な様子で)
>>563 まだほかに座るようなものがいるのかという疑問は残らないではないが。
……まあよい。では隣に失礼するぞ。
(少しだけ間を取って、ソファーに座った)
ようこそシヴァ〜
実は意地悪にも、もっと離れて座るかと思ったぜ
やっぱりツンデレさんだな〜
(にこにこにこして、背の低いシヴァを見下ろす)
そういうとこが一所懸命なとこと相まって可愛いなあ
今反対側にポンプの人とかが座ったら逃げられないリスクにもかかわらず座るとは!
>>564 シヴァ・トランスバールさんですか
えっと確か
私は怪しい者じゃありませんっ♪
でしたっけ?
>>565 別に、無条件に信頼する理由も、そこまで警戒する理由もない。
近くもなく遠くもなく、どちらにとっても不快にならぬ位置に座ったつもりなのだがな。
……まあ、あやつらはな。いまいち目的がよくわからぬゆえ、警戒する必要はありそうだが。
(ポンプな人たちを微妙な表情で見つめて)
>>566 む、このぬいぐるみ。しゃべるのか。
……そういえば聞いたことがあるな、確かそのようなロストテクノロジーがあるという。
いかにも。私はシヴァ・トランスバールだ。
恐らくそなたがいる世界とは、また別の場所であろうが。
トランスバール皇国の女皇だ。
……しかし、いまいち言っていることの意味がわからぬ。
(首をかしげて腕を組む)
(そんなことをしているうちに、胸元のクロノクリスタルが光り)
私だ。……なんだとっ!?検疫が突破された?
……わかった、すぐに私も向かう。
(と、なにやら切羽詰った感じで小声で話していたようだけど)
……すまぬ、皆。少し急用が入った。
またいずれ訪れることもあるだろう。そのときには、よろしく頼む。
(それだけ言い残して、そそくさと足早にその場を後にしたのだった)
【すいません、急に今日は外食することに決まってしまって】
【また次の機会に、お相手お願いします】
ありゃーいっちゃったかー
ノーマッド抱かせて写真撮ろうと思ってたのにー
またなー
ノーマッドを抱かせて服をはだけさせて
流し目でバナナを舐めてる写真を撮れば…高値で売れたのに!
※無事ですみません
しっかりした方でしたね
挨拶やっぱり違いましたね
>>570 それいいかもしれませんね
(っぽ)
いいアイデアだろ?
ノーマッドを盾に出来て俺は逃げられるという一石二鳥の凄いアイデアだろ?
刺さったバナナは後で抜いてやるから安心しろよー
さて、想像した卑猥な写真をオカズに逝って来るか…
>>572 え、盾ってなんですか?
もしかして物凄く怖い人なんですか!?
逝ってしまいましたか・・・
そう…もう帰ってこないあの日…
人は時の流れに立ち止まる事は出来ない…振り返る過去の記憶はもうあんなに遠い所に…
そして三秒後…ノーマッドは…
復活ですね
女体化すると人形出るかも?
>>577 今時のグッズ商法ですね
場合により物語が崩壊するから危険ですよ
最初からビジュアルが雌化してるキャラは受けがいいみたいですがね
だ…だれ?
鳥が消えてますね
じーえーじーえー
しーでぃでますっしーでぃでますっ
>>554 【うーん、やってもいいのですが、他のスレになるかと…この場所にはランファさんいますし。】
そのためのトリップw
ミルフイーユさんですかね
全く怒ってませんから絡んで下さいね
>>584 【先日はすみません。】
【よければ…続きを始めますか?】
>>585 【えっと今日は少ししたら落ちかもです】
【明日朝とか昼間とかどうでしようか】
【昨日はこちらもすいませんでした】
>>586 【じゃあその方向で…】
【ではでは一旦お疲れ様でした。】
いやミルフイーユさん雑談しましょうよねえねえ
【なぜか鳥が消える症状がありますが勘弁】
【落ちますね】
>>582 間に受けると思わなかったよw、機会があればやってみて
ここランファももう来るか微妙な気はするけど、まあ触手スレとかもあるしね
【あ…そう言えば朝何時とか聞いていなかったですねぇ】
こーの、おっちょこちょいw
可愛いじゃないか。
【え…ま、まあ中を取ってこの時間と言う事で良いんじゃないかあ、と…。】
【と…すみません、用事がはいっちゃったのでしばらく席を外しますね。】
【あと、置きレスをして下さると助かるかな、なんて。】【では少し失礼しますね?】
>>594 【寝過したました。ごめんなさい!!】
【置きレスすますね】
【暫しお待ちを】
>>553 (ヴァニラの排尿を確認するし、満足げのノーマッド)
(トイレに入るヴァニラを盗聴して排泄量を把握しているノーマッド)
今日も多くないですね〜きれいにしますよ〜
(粘液のゴボゴボとした音にした聞こえない声を出しながら)
(フワフワ触手の一本がヴァニラの尿道にぴったりとくっつく)
綺麗にふき取りますよ〜
ビュルビュル〜
(触手の先から粘液が飛び出し、粘液自体が自在に動きだす)
(排泄時に体に飛び散った尿を次々を取り込み、ヌラヌラと動きながら尿道に侵入する)
残りも吸い出しますよー
(吸い出すをいう表現とは裏腹に中に侵入をく果たすを粘液がグニグニを尿意を催させる)
行きますよー
(ユラユラ浮いているピンクの物体が大きく空気を吐いたかと思うと)
(先ほどの触手が粘液を一気に吸い取りを開始し、つられて排出する大量の尿もバキュームのように吸いだす)
では次はシャワーですかね
(グッタリするヴァニラを隅々までフワフワ触手が覆うと)
ビュルビュルビュ
(ボディーソープと言わんばかりに粘液を吐き出しフワフワ触手に纏わりつきながら全身を愛撫し始める)
【書き置きしたのが今見たら大幅変更したので時間かかってしまいました。】
【お返事待ってます】
>>596 あ……だめ、です……んっ。
(膣の周りと尿道口を這い周られ嫌悪感とくすぐったさで、戸惑った声を上げ)
そこは……だめ……ううっ……っ……
(つーっと、排泄と逆方向に侵入してくる触手スライムの感覚に痛みと尿意…排泄感を覚え腰をピクピク震わせ、尿道の筋肉を締めるが、
それ以上のに入り込む力と速さが大きく膀胱まで侵入を許してしまう。)
あ…あああっ……いや……!(その直後に自分の意思と無関係な放尿感覚に顔を真っ赤にし、涙をながしつつ、自分の尿でスライムが黄ばんでいくのを悲しげに見守るしかなかった)
(そうしている間にも全身に粘液がかけられ揉みくちゃにされ、なすがままに…)
【と、すみませんが、また少し離れます】
【後操る系はどうします?】
【元ネタからすると】
【1が洗脳2が完全掌握であとは他者の捕獲と移植とありますが】
【それを参考にしてフェイズ1捕獲。フェイズ2洗脳準備。フェイズ3洗脳。】
【最終フェイズ(フェイズ4)が内部での増殖として終了としようかと】
【あとの(他者に移して〜)という設定はお好みで】
【操り系はノーマッドの意思に干渉する形なのでヴァニラさんへの強制はその都度指示でいいかなと】
【次のところではその辺試しに入れてみますね】
【ちょっとお待ちを】
【行ってらっしゃい】
>>597 (ターゲットの意識レベル低下、フェイズ2完了。フェイズ3に移行します)
(また声が聞こえる・・・また・・・)
(先程の声が聞こえる度に自我が希薄になるのを感じながら目の前の行動の集中する)
それじゃ泡立つように一生懸命いきますよ・・・
(ローションのような粘液が幼い胸に満遍なく塗りたくられる)
(粘液は泡立ち、泡の一つ一つがく開いていない乳首を丹念に責め始める)
(快楽を捻り出す愛撫に責められた乳首が痛々しく尖り始めて)
ヴァニラさん洗っているのだから・・・・感じるなんて・・・・凄い・・・感動・・・・
(自我失われることにどうにもならずノーマッドの意識も無くなり始める)
では・・・これを…握って…自らも・・・奉仕を・・・する
(明らかに違う声が木霊し始め、ヴァニラの手には触手が握られ)
(「触手を握って奉仕をしろ」)
(ヴァニラの脳に直接命令が伝わるようになり始める)
(かろうじて残ったノーマッドの精神は先程の行動を完結しようと)
(ぴったり閉じた膣と肛門に綿毛の太い触手を突っ込みゴシゴシを出し入れを始める)
もう少しで・・・きれいになりますから・・・
(意識がなくなりつつ、粘液がビュルビュルト内部にも吐き出しされ始める)
ヴァニラさんはどうしたんでしょうかね〜
あ、スライムはパラレルワールドの賜物だから戻ったわけじゃないないですよ
別物ですから
時間約束しとけっての
>>601 そうですよね〜
中途半端がいけませんでしたね
>>599 ぁ……だめ…
ふぅ……く……っ
(余りのおぞましさと全身、特に乳首を粘液で愛撫されるくすぐったい感覚にだんだんと意識が遠のきかけ…手は無意識に助けを求める為か、何も無い所を……
掴む前にスライムの一部が膣の粘膜から脳に到達したのか、命令に従い肉体が意思を離れて動き両手を伸ばし、太いスライム触手を揉み始める)
(程無く下半身のスライムも責め始め中に侵入を開始する…)
あっ…ん…熱い……。
(触手が体内に入り込む異物感に、下半身が一瞬ビクッと動き、数回往復した後射出した粘液は、
膣には処女膜前まで、後ろの穴には直腸内にまで粘液が入り込んでいき内側から侵されて行く…)
【と、すみません遅れました。】
置きで続ける気なら別にいいんだけど
もう言われてるけど時間くらい決めておいたらどうか
>>603 (直腸、膣に侵入した粘液は深部に向かって動きだす。)
(粘液はヴァニラの意識を削ごうと巧みにGスポットを見つけ出し更に刺激も加える)
(瞬く間に多量の粘液がヴァニラに入り込み小さなお腹が痛々しく腫れあがる。)
(フェイズ3間もなく完了します。)
(ノーマッドの意識はほぼなくなりその通達に反応することも無くなる)
(再びヴァニラの脳内に直接声が届く)
(「自ら腰を振って我が種を受け止めろ」)
(フワフワ触手だったものは粘液を垂らしながら四肢をしっかり掴み、M字のまま空中に上げて)
(大きく持ち上げては腹が内容物で爆ぜるかかのような勢いで触手を深部に押し込む作業に入る)
(分泌される粘液はヴァニラの痛覚を性的に快楽に変換させる)
(ノーマッドの触手の根元がブリブリと膨らむと徐々にヴァニラに向かって放たれる体勢に入っていく)
【問題ないです】
【今日でとにかく終わらせるように努力しますね】
【置きレスは占有率が高いので無しで】
【時間はヴァニラさんの限界までということで】
【あ…そうですね…】
【では、ノーマッドさん、見ていたらですが、今日夜九時頃はどうでしょうか?】
【と、見ていましたね】
【では、続きを書きますので…】
【ええっとそこの名無しさんの申し出はわかりましたが】
【今夜で一度区切りつけませんか?】
【お待ちしています】
う……あ、ぐ……痛い……
(急激な侵入に、薄い処女膜があっさり破れ喪失感、直ぐに来る焼ける様な激痛が背筋を上り脳に叩き付けられる)
ひ……あぃ……ああっ…うぷ……!
(膣内の無理矢理な蹂躙での激痛と、腸内に吐き出された余りの量の粘液に胃が押され、吐き気を催し、胃液が胃からせり上がって来る)
(突然下される命令に、負荷のかかった意思が負け、操作されているのかいないのか口が開き)
は、はい……わかりました……
(そう言うと、ぎこちなく腰を振り出し入り込んでいる中身を掻き回す)
っ……!?
はあっ……あああっ……!
(突然下半身が溶ける様な感覚が襲い、痛みから逃れる為か、必死に腰を振り始める)
(既にヴァニラにとって限界を超えた動きをする触手)
(フェイズ3完了します。続けて最終フェイズに移行します)
(ノーマッドの意識に単調な声が響く)
チュウウウウウウ
(膨らみを持たない触手が粘液を掃除機のように吸い上げると中の内容物や愛液も一気に吸い取る)
(程なくすると膨らみをもった触手が膣内とアナルの中で暴れ出す)
(出産のように苦しげに触手が動くと先程の膨らみがヴァニラの内部に移動を開始する)
>>611 (一瞬ピストン運動が止まり、程無くお腹の中身が吐き出される感覚に驚きの表情を浮かべた途端…)
ぇ……ぁぁああっ〜〜…!?
(衝撃がお腹の中から、外に放出され、腰を痙攣させ、両足の指をピンと伸ばし、激しい絶頂を迎えた)
(腸内と膣内の中身を全部出された後、ぼぅっと中を見つめて余韻に浸る間も無く)
……あっ…また……んんんっ……!
(先程よりも太いモノは、ほぐれている両穴に難なく入り込んで愛液を沸き立つ様に激しく暴れる)
あっ……ふぁぁっ、はあっ………へん……あぁっ…
(既に快感屈し、トロンとした目を下半身に向け、さらに深く入り込むように腰を回すように動かしていく)
(もはやあえぎ声しか出せないヴァニラに限界を超えた拡張が始まる)
(膣口は大きく通常ではありえない直径まで広がり、アナルも人の腕が易々と通るほど広げられる)
(卵のような膨らみはそれでもギリギリと窮屈そうに移動し)
(それに伴って新たに中身を満たした愛液が噴水のように隙間からビュッビュッ吹きあがる)
ボコッボコッ!!
(遂に卵のような塊がヴァニラに産み付けられその瞬間ヴァニラの最高潮の連続アクメを呼ぶ)
【次で増殖に入り間もなく終わりますが】
【他者に植え付けとかはどうします?】
>>613 ぃっ…あぁ……はあっ…あぁ…んっ!
(肉体にもスライムが影響した為か、裂けずに卵が入り込む大きさまで広がり続ける両穴から伝わってくる激しい快感に足をばたつかせ、喜びの声のようなものを上げ続ける)
はっ、はっ…ああっ…ふぁあぁっ…!
(そして子宮口をもこじあけ子宮内を拡張しつつ、完全に入り込んだ瞬間、凄まじい快感に頭の中が衝撃で一気に真っ白になり)
ぁあああっ〜〜!!
ふゃぁあああっ…!?
あぁ…ふぁぁっ、あああっ!
(連続で来る絶頂に、波に揉まれる小舟のように全身を痙攣させて、快感を限界以上に受け止めている)
【はい…ではそろそろと言う事でお願いします】
【他者植え付けは有りで、その後の展開って事で】
(触手が出産を終えるとまるでカラのようにしぼむノーマッド)
(触手が産み落とした卵のようなものはブルブルと弾力を持ちゼリーのように動く)
(ゼリーのように動く卵は子宮口を押し広げて子宮と一体になりヴァニラの体を動かす)
(アナルから直腸に押し込められたモノは変形しつつも)
(アナルでのアクメを引き出すようにズリズリと中でうごめく)
(ゼリーの大きさにより妊婦のように膨らむ腹が揺れる度に愛液を噴射するヴァニラ)
(アナルからの快楽と子宮からの快楽は得もしれぬ相乗効果を生みヴァニラを快楽の虜にする)
(遂にゼリーがその姿を変え始める。)
(激しく子宮とアナルのスペースを無視してボコボコを動き回る)
(その度に失神するような快楽が脳天を直撃するが失神の許さないかのごとく更なる快楽が襲って来る)
ジュルジュル〜〜〜〜ブシュウウウウウウウウウウ
(愛液を噴射する膣と腸液を吐き出すアナルからついにスライムの幼生が生まれる)
(最初は透明なスライムは間もなく肌色に変わり形態をペニスのように変形させ、)
ジュルン!!
(表面がテカテカに乾くと膣とアナルに収まる)
【その後の展開ということはエピローグでその点を語るということでいいのかな?】
【それとも次ということ?】
あっ…あっ、いいっ…気持ちいい……また……ああっ…!
(膨らんだお腹が揺れる度に絶頂を繰り越し、その度に愛液が壊れた蛇口の様に糸を引きながら、床のタイルを滑らせていく)
う…生まれる…あぁっ……産むのは…き、気持ちいい……あはっ……ああああっ!
(卵が孵るのを身体で感じると、肉体が自然に四つん這いになるように動き、スライムの出産に適した体勢をとり、
断続する快感に、白目を剥き失禁を繰り返しながらもお腹に力を込め排泄するように力み…)
(様々な液が混じりあったもの中に子スライムが誕生した)
(しばらくして、胎内に帰る子スライムに気付き蕩けた表情で床にペタンと座り、指で滑る両穴を広げて)
……あは…お帰りなさい…私の子……入って、いっぱい遊んで私を気持ちよくして下さい……
(そう言って期待たっぷりの笑顔を浮かべた)
【あ、その後と言うのはエピローグでって事です。】
【…と、朝の任務の関係でここでお暇させてもらいますね、すみません。】
【後、長時間御付き合いありがとうございました!】
【それではおやすみなさい】
【長時間お疲れ様でした】
【朝の任務頑張ってください】
【こちらこそありがとうとうございます。】
【雑談でいいので遊びに来て下さいね】
【あとエピローグというか〆をいれますね】
(暫くスライムは住処を確かめるように母体のヴァニラに快楽を提供する)
(何度目かのアクメの後に・・・)
(「産めよ増やせよ」)
(新たな指令がヴァニラの脳内に直接響き始める…)
(新たな命令にヴァニラの膣からドロリとした愛液が床に滴り落ちる)
(胎内でヴァニラに快楽を提供したペニス状の物体がズルリと垂れ下がる)
(「我を使い我を増やせ」)
(我を使いと・・・いう意味が分からないが)
(その声を聞くと自然に疑似ペニスを両手で扱き出す)
(扱く度に今までと違う快楽が生まれ、快楽で乳首がそそり立ち)
(2本の疑似ペニスはムクムクと体積を増やす)
(「我をを使い、雌に放て」)
(次第に疑似ペニスに扱く力が強く激しくなり)
(体の中からこみ上げる高まりがヴァニラの息を上気させ)
(遂に登りきったと思った瞬間)
びゅるるるるるるうるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(疑似ペニスは直線のような2本の太い白い線を宙に描く)
(アクメと違った快楽が脳内を駆け巡りこれが射精というものかと直感する)
(この快楽を他のメンバーの中で試したい・・・その意識がヴァニラの残された意識に刷り込まれる)
数日後・・・
ファルテ「あううううううううううはああああああん!!!!」
ボコッ!!
(ヴァニラの疑似ペニスで絶頂を与えられながら卵植えつけらるフォルテ)
(最後の獲物に植え付けが終わるがまだまだ射精が足りない・・・)
(最初はミント、次にミントと二人でミルフィーユ・・・輪姦のようにランファと烏丸にも植え付けた)
(最後に武力で抵抗するフォルテを絡め手で捕らえるとひたすらフォルテを犯した)
(次は基地内の雌をみんなで襲って、その後はシヴァ・・)
(もはや射精の虜になったヴァニラに正常な思考は残っておらず)
(ひたすら相手を求める淫獣になり果てたのだった・・・。)
【それではお休みなさい】
(フォルテをファルテとか・・・突っ込まないでくださいね・・・間違えいっぱいとか)
【落ちます】
引いた
連休が終ったらいきなり静かになったな。
少し自重しようかと
誰がよ
ピンクのなんか
まああれだけで騒がれてもな
シヴァさんとかミルフィーユさんとかが常駐してほしいものです
前者はペースからして忙しそうだし
後者は一発ネタっぽいがどうよ
新規で欲しいとかいうなら話は変わるけど
そうですね〜
後者の方はもっと来てほしいかも
1発ネタなら仕方ないかな
というか元のシチュスレで普通に〆というか打ち切りっぽかったのに
こっちで続きの展開がどうこう言ってたのがよくわからなかったのは俺の頭が悪いからなのか
普通に笑えたからいいけど
いいや、俺もよくわからねぇ。
楽屋オチだけしてみたかったんだけどね
俺もワケワカラン。
個人的にはへんなもん出産とか気味悪くて駄目だわ
その辺はなんというか成り行きでやってしまった
あんたかいw
誰だよw
暫くPINKのは自重ってことで
PINKといってもミルフィーユさんとかでなくてロスト〜ですよ
なにやら議論が白熱していたようだな。
……私とて、ここが賑わってくれればそれ以上望むことはない。
しかし、私も如何せん忙しい。本当に、もう少しだけでも足繁く通うことができればよいのだが、な。
頑張って下さい!
私はじっと見守ってますから!
ほんとにきたーw
こんばんわです
>>641 その口調はw
あそびにきてくれてありがとうです
>>639 議論と言うよりみんな暇なんですよ多分。
ですね
>>641 はたして、誰に言っているのやらな。
……しかし、見ているだけでよいのか?
時には、その手を伸ばしてみることも大切だと思う。……多分、な。
>>642 こんな時間に覗いてみたら、なにやら楽しく話をしているではないか。
捨て置けぬ、ということだ。
ああ、こんばんは。
>>646 シヴァ様はやっぱりエロとかしないんですか?
今は当然しないですが
>>644-645 土曜の夜、というのは強ちそういうものやも知れないな。
明日一日ゆっくりできる。そう考えると、ついつい夜更かししてしまう気も分かる。
>>648 そう言えば
柴様の年齢は幾つの設定にセットしていますか?
シヴァたんの年齢…ロリ!
>>647 ……いや、な。
別にそういうことがない、というわけではない。
というよりは、前にそういうことも……だな。その。
ないわけでは、なかったのだし。
やはり、そういうところの……こう、とっつき難さのようなものは、あるのだろうな。
私には。
>>650 できれば、Uの時代に合わせた年齢としたいのだがな。
……その場合の私の姿をイメージできるものが何一つないのがネックでな。
ゆえに、如何せん最初の頃。まだ十であった頃の私となってしまうな。
>>652 最強ランクのむずかしさですね
そんなときがくるといいですね
それはそれとしてギャクとカは平気で?
シヴァっちはキャラ的に、「うほっいい女」「やらないか」
とはいきにくいかもね
いい雰囲気な方向に行ったら時間切れとかはあったけど
よし、そういう時は【】で…w
じゃあネタ振り
つ【ミラクルキャンディー・赤いキャンディーと赤いキャンディー】
>>653 どのような形になるかは、わからぬがな。
……一応、楽しみにしておく。
問題はないが、如何せん私では、アニメ版の方のノリには乗り切れぬ。
それが、ある意味大きな壁なのだろう。
>>654 流石にそこまで安くも軽くもない。
……とはいえ、硬すぎるのも考え物だ。
もし機会があるならば、そういうことになってくれればありがたいのだがな。
>>656 これはゲームをしないとゲフッゲフッ
ちゃんとやってますから
>>655 随分と前に、そのようなネタを振られたことがある。
その時は、まあ……それなりに、大変なことにはなったのだが。
……しかし、赤いキャンディー一択とは。これは、縮むほうではなかったか?
赤いキャンディーとか青いキャンディーってのは、某漫画の神様?w
ゲームしてないけどシヴァを落とすのに挑せ(ry
>>658 ここでスーパーキノコでバランス取りですよ!
>>657 ああ、しっかりとやってくれ。
彼女達の、そして私の歩んできた道を、その目で確かめてくれ。
>>659 元ネタは、そうであったな。
あの人はまさに偉人であった。あまりよくは知らないが、それでもそう思うよ。
>>662 じゃ寝ぼけて引っ掛けてきます
男の子かなってw
大きくなった方が抱き心地良さそうだけど
ツンデレロリも捨てがたい…
ここは間を取って、何故か14歳くらいになっちゃうなんてのも…
>>660 それではそもそも、私が誰かもわからぬような気がするが。
……まあよい、頑張ってくれ。
そして、できればゲームの方もよろしく頼む。
やってみて気が向いたら、ここに顔を出してみてもいい。
名無しとしてではなく、何かの名を背負って、な。
>>661 あの巨大化の仕方は、どう見てもおかしいと思うのだが。
……あれを、この私にやれというのか。
気持ちヨッシーに乗ってるところがみてみたい
服ごと巨大化するのが不思議だよね
服は食べるわけないのに…
で、思い出したけど
幽霊が何で服を着てるんだおかしいじゃないかって意見があるんだよ
服まで一緒に付き合って幽霊になるこたないだろうって
シヴァさんはどう思います?
>>663 それはそれで、複雑な気分になるな。
男として過ごしてきた時間が、それなりに長かったのだ。
不思議な感じではあるが、それほど不快には思わぬかもしれぬ。
>>664 そのこと、なのだがな。
……Uの時点でも、私は15。
実は、そなたが言う年とさほど変わりはないのだ。
ああそうだった、2のころがいいと言ってたんだっけ、ごめん〜
脳内イメージがついつい1の方に…
そこで質問
シヴァ的には、15の自分てどんなイメージ?
>>666 果たしていかがなものだろうかな。……乗り心地とか。
だが、赤子が乗っても大丈夫だったのだ、それほど心配はいらぬのかもしれぬな。
>>667 それに関しては、もはやそういうものなのだと納得するよりほかはなかろう。
あまり、深く突っ込んでも疲れるだけだ。
そうだな……私は、こう思う。
死して幽霊となったものも、その元は生前の記憶や性格によるところが過分にあるのだろう。
死して尚、生前の姿でありたいと思う気持ち。それが、その者たちをその姿たらしめているのだろうと思う。
……そして、その思いすら捨て去った死者が、恐らく化生の類となるのだろうな。
>>671 存分にのってください
問題はあのごつごつした背中ですが
気力でカバーです!
>>669 正直、あまり想像はできぬのだが。
……そう、思ってもらえるのは悪いことではないやも知れぬ。
>>670 なかなか考えにくい。
……だが、あえて思うことがあるとするならばな。
もはや、自分が女性であることを隠す必要もないのだ。
ならば、もう少し……な、女らしい身体となってくれればと思う。
>>672 (ファイナルフォームライド、ででででっていう)
(……とゆーのは流石に冗談だけど、乗ってみた)
……あまり、乗り心地のよいものではなかったな。
こんなものにずっと乗りながら数多の亀たちを倒してきたのだから。
あのツナギの兄弟には、感服せざるを得ないな。
自分が自分でありたいから服も作るのか
その考えに従うとなるとヌーディストの幽霊はまっぱ…
死してなお自分の性癖がばれるとは難儀な…
ふ、きっと会えますよ
>>675 まあ……自分の魂の一番純粋なところが現れてくる、そのようなものだろうしな。
そうなれば、そういう願いを持つものの場合はそうなるだろう。
……あまりにも、見たくない光景だが。
もう少しボンキュボーンな体型になっていたいのか
15歳でそこまでなってなくてもいいんじゃない?とは思うけど
なる人はなってるもんねえ
エンジェル隊なんかはそんな人もいるし
じゃ2,3年で
ゴクリッ
>>676 ……思いついてやってしまっただけだ、後悔はしていない。
と、何処かの誰かが弁明しているようだ。
>>677 誰に会えるというのだ、一体。
会いたい者は、確かに数多くいるが、私には。
>>679 言い方は悪いが、そういうことだ。
あまりにも……子ども子どもしていてはな、あまりよいものではない。
別にあまり極端にそうあってほしいわけでもないが。
……身近にそういう例があるから、不安になる気持ちがわからぬのかっ!
>>680 ……何を、たくらんでおる。
良いと思いますよ
筒みたいな体型でも
>>681 な、なにも妄想しておりません!皇帝陛下
うん、分かる分かる、仕方ないよそれは
けどそこを、あえて気が付かないようにしてあげたんじゃないかっ
具体的な名前とか…なんて言われたくないでしょ
で、誰みたいになりたいですか?w
>>682 よいものか、そのような有様では、子ども扱いされるのが関の山。
一国を預かるものが、そのようなことでいいはずがあるまい。
……というのは、建前なのだがな。
>>683 はたしてどうやら、な。
(じとーっと見つめて)
>>684 恐らくその本人も、そのことについては触れられたくはないであろうしな。
私としても、あまり触れたくはない。
……色々と、目標としたいものはあるのだが。
そうだな……はは、いや。シャトヤーン様のような、美しい女性になれたら。
そう思うぞ。
シャトヤーンさまか…
そうなったら見とれてしまいそうだなあ…
けど、それは理想として、それ以外にも何かありそうに聞こえる〜
白状しちゃえ〜
>>686-687 ……ええい、あまり詮索するなっ!
こう……わかっているのならいるで、察しろ!
いくら事実であれど、自分の口からは……言い辛いのだ。
それはそれとしても、やはり同姓の私から見ても、美しい方だと思う。
憧れなのだ、これはもはや。
>>688 でれなんでしょうねその方って
ランファさん?
分かった、蘭花とかフォルテとか一度くらいあんなになってみたいなあ…
と思ってるんだろうとか詮索しませーん
別に…今のままでも十分可愛いんだし
でれだろうね?
>>689 彼女も、また美しい者だと思う。
というよりも、彼女たちはみな、美しいと思う。
>>690 ……憧れぬ、わけではないがな。
これでもそれなりに、分は弁えているつもりだ。
……そういうことを言うから、妙に気が揺らぐのだ。
じゃあこれ
つ【バスト50cmアップパッド入りブラ】
>>692 その口調では外れということですね
適当にそうですね〜
エオニア・トランスバール?
揺らいじゃった?
そこもかあいいとこだが…
駄菓子菓子…
よく考えるとシヴァの姿が分からぬままなので、いわば恋に恋したような状態…っ
よりぶっちゃければお世辞になってしまうw
>>693 これは……なんというか、肩の凝りそうな代物だな。
>>694 その名を聞くのも、随分と久々だな。
懐かしくもあり、忌まわしくもある。あの男も、黒き月に魅入られてしまったのだろうな。
……ノアが目覚めてさえいれば。と、思ったところでどうしようもあるまいな。
そして、私にあの男に憧れる謂れなど何もない。
いくらなんでも、それは大はずれだ。
ミント・ブラマンシュとかはないかさすがに
>>697-699 ああ、もう。
誰も彼もと挙げればよいというものでない!
あまり、無粋な憶測をするな。
……さて、そろそろよい時間だ。眠気も強くなってきた。
今日のところは、これで戻るとするぞ。
また、いずれ会おう。
タクト
お休みだぜ〜
>>700 長時間お疲れ様でした
またお越し下さい
>>704 寝ようしたらまた一人お越し頂いた
こんばんわ
因みに貧乳でしたっけ?外見が実におもいだせません
>>705 こんばんはなのだっ!
…っと言ってもずっと見守ってたのだ。
胸、なのだ…?
ナノナノは基本的にナッたんの次に小さいのだっ!
>>706 はいはい脳内に映像がでてきました
赤毛の元気な方でしたよね
>>707 あー…
多分それは親分なのだ。
で、ナノナノは水色髪なのだ。
>>708 なにぶん携帯端末故許されよ
ナルホド立ち位置も了解しました
間もなく夜明けなので寝てあすにしよう
流石にみんな寝ちゃったみたいなのだ……。
じゃあ、そっと起こさないように帰るのだー。
…お疲れ様なのだっ!
静かだ……
まさに宇宙のただ中にいるような……
このくらいがちょうどいい
週末盛り上がる位だと来やすい
おねえちゃんのためなら触手さんの赤ちゃんだって孕みますっ!
むしろ俺の子を孕んでくれよ
お姉ちゃん悲しむだろw
では土日祝日のみって事かな
人間の男は触れないから、触手ならおKってことですね?
お姉ちゃんは意外と喜んでくれると思うよ?、甥(姪)ができた〜!って
カズヤのみOKです。
それでは面白くもなんともないかと…
純愛もたまにはいいかと
ならばカズヤがいいか触手がいいか…リコちゃんが決めてくれるのを待つとしましょう
とはいえ
>>714を見るだに…
リコたんリコたん、それは無理なのだ。
遺伝子が違い過ぎて受精そのものができないのだ。
それに触手は生き物の器官であって、子供とか関係無いと思うのだ。
おー、何だか難しい事を言いっちゃった感じなのだ。
そりゃ触手さんってのは表現で、本体もちゃんとあるんだろ
ちなみに蛸はほんとに触手で精子を送り込むらしいな
おまけに数日に渡って触手を絡ませ合って激しいセックスをするそうな
ロストテクノロジーで造られた触手生物さんに犯してもらうとか…
遺伝子云々は…そこまで言っちゃ面白くないって…
もとがフィクションなんだし
ピンクのロスト〜からヴァニラさんに寄生してるから
ヴァニラさんに頼めば立派な触手持ちになれるかと
どうでしょうか?
なんと言いますか、ロール相手がいませんし。
とまあ・・・ネタですよね?
時には、早起きをしてみるのも案外悪くはないものだ。
朝焼けの風景というのも、なかなか風情がある。
(腕組みしながら仁王立ち、窓の外を眺めて)
そろそろよい時間だ。
戻るとしよう。また、次は夜にでも来るさ。
おー…珍しいのだ。
面識ないけど、意外と早起きさんだったのだ。
これからお疲れさんなのだ。
ナノナノ名前名前ー
明日に期待
訂正
明日の夜に期待
今の俺では、少々不足…だな。
その上仕事(書き込み規制)のおかげで、
携帯用通信機しか使えんし…。
―――この機会に未来(GA2)を知って、
不足分を補ってからまた来るとしようか…。
さて来るかな
なにやら、懐かしい顔が来ていたようだ。
……まあ、そう言っても、ここで出合ったことはない相手、なのだがな。
さて、今日もしばし留まってゆこう。
>>735 おおご降臨なされた陛下だー
こんばんわw
わたしだって苦手なだけで嫌いなわけじゃないですよ?克服するために特訓もしましたし…
し、触手さんは…きもちいいことに特化してるところが…(ボソボソ)
お、おねえちゃんにはナイショですよ!今日は時間がとれないので書き逃げですぅ
更にアプリコットさんがきた^^
そして書きにげだーーw
>>736 降臨、満を持して。
………と、いうのもひとまず置いておいて、だ。
うむ、こういうときでもなければ来られぬからな。
なかなか難儀しているぞ。
(ほんの僅かに苦笑しながら)
>>739 それで今日もサテデーナイトなんですね
金曜日の朝来た時はびっくりしましたが眠いのでレスできませんでした〜
今日も遅くまでいらっしゃるので?
>>737 ミルフィーユの妹、だったか。
いまいち事情は分からぬが、苦手なことを克服できたというのはよいことだな。
……よいこと、なのだよな?
(首を傾げていたりする)
>>740 平日はどうしてもな、公務に追われてそれどころではない。
こうして休日の夜に、どうにか出られるかどうかといったところだ。
あの時は、な。ちょっと早起きしすぎてしまったのだ。
だから今日は、あまり遅くまではいられない気がするな。
>>741 アプリコットさんの
その苦手は克服しない方がいいですよたぶん
遅くまで居られないのは残念です
所でシヴァ陛下は趣味は何でしょう
>>742 そう、なのか?
なにやら彼女、男性恐怖症だと聞いていたからな。
そのことなのか、と思っていたが。……ふむ。
趣味、と言えるほどのものかどうかは分からぬが。
チェスを嗜む程度だな。といっても、王宮では相手がおらんのでな。
腕が鈍ってしまって困る。
>>743 いやいやいや男性というか生物の壁を克服してますよ。触手ですよ、触手
そんな素敵な乙女がいたら会ってみたいです
チェスですか良い趣味です
私ノ趣味は古の中国のまあじゃんですが
今度ルール教えますからぜひやりましょうね
まあじゃん出来ますか陛下?
>>744 そもそもにして、一体どういう因果でそんな奇妙なものと関わる羽目になったというのだ。
……正直、あまり想像したくない光景だな。
随分昔に教えられてな。あれからもう随分経つが、今でもチェスは続けている。
まあじゃん、というものは聞いたことがないな。
恐らく、私の知らぬものだろう。
どういう遊戯かしらぬが、面白い。機会があれば是非頼むとしよう。
>>745 ぜひお願いします
ルールの一端を言いますと
陶器と竹でできた牌というものを集めて特殊なペアができたら上がりです
上がりを出る・・・・
それ以外の者は服を一枚脱ぎます
戦場で自ら退路を断つのと同じ理由です
最後まで服を着ていたら勝ちです
…素晴らしい教え方だw
>>746 ふむ……その、特殊な組み合わせというのがいかなるものかは分からぬが
なかなか、面白そうな遊戯だな。
……しかし、何故脱がねばならん。戦場で退路を断つと言っても、だ。
わざわざ身を守る防具まで脱ぎ捨てる必要があるとは、私には思わないのだが。
それはそれとして、何を考えているのがうすうす読めてきたぞ。
(半ば呆れ顔で)
>>748 ちゃんとありますよこれが証拠に
(業務用テレビゲームりあるまあじゃんP2を陛下に差し出す)
これを堪能してもらえばわかります
みんな死線を潜り抜けて強くなるんです
ホントですよ
>>749 なんだ、このようなゲームにもなっているのか。
その、まあじゃんという遊戯は。
……しかし、残念だがこの手のものに時間を使えるほど、私も暇ではないのだ。
というか、だ。ゲームの話を例に持ち出されても困るのだぞ、私としても。
>>750 それは残念
じゃ次の機会に実際にやってみましょう
其れでは夜も更けてきたのでこれにて失礼します
>>751 そんな機会が、あればよいがな。
……まあ、縁があればまた会えることもあるだろう。
そのときまで、息災ないようにな。
では、今日は私もこれで戻る。
あ、お疲れですぅ。
語尾が桜葉っぽい
早くオチンポ大好きなミルフィーに、みなさんのオチンポ汁、ご馳走して下さい〜!
はむっ…!あむっ!んっ!じゅぱぁっ!じゅちゅぅっ!
あぁんっ!そんなっ…おかしいですぅっ…!
ウンチする穴で、気持ちいいなんてぇっ…!
あっ!ダメッ!オマンコもお尻も、気持ちいいっ…!!
巣に帰れ
何か懐かしく感じますねぇ
>>758 プティ(ピー)少尉か。
俺時間軸的に、過去の俺とは面識もないが、
一応名前は知っている。
Wikのみを使い、駆け足未来へ往っても良いが、
何分仕事(書き込み規制)もあるんでな…。
それに、未来の細かいネタにも
俺らしく対応したい気持ちもある。
Wikも使いつつ、深く情報を集めた上で、
本命の通信機を使えるようになってから
本格的に来てみるさ。
おっ、と…忘れるところだった。
俺の事を考えてくれたプティ(ピー)少尉に感謝する…。
…さて、仕事に戻るか。
>>759 わかったのだ。
来たらきっとシヴ(ピー)皇女も喜ぶと思うのだ!
え…未来のレス(ピー)の事、なのだ…?
…………。
…………気をしっかり持つといいのだ。(ぽん)
何かあったらモルデン先生の所へ案内してあげるのだ。
それに薬の貯蔵も十分だし、胃洗浄の準備もしておくのだ。
別に深い意味は無いのだ、深い意味は…なのだ。
じゃあ、通信終わるのだ、以上、ナノナノだったのだ。
………。
えいごうかいき、と言うゲームについている本も…ネタバレ…満載だそうです…。
トランスバール皇国女皇として命ずる!
……アレは見るな。一度、すべての物語を終えるまでは。
とはいえ、トランスバール皇国女皇の命だ。
レス……いや。あの男が従わねばならぬ道理はない。
……それがなぜかは、その目で確かめよ。
しかし、相変わらず私は今日も忙しい。今日はこれで失礼させてもらう。
ノシ〜〜
,、, -,=,- 、
,⊆/彡(《|》))
丿 /ノ/ll´ヮ`ll
´,/ノ//⌒ 、,,`ヽ(、"ヽ
.(.ノ/リ| ノ. ・ ).・)',,_ソ
| 〉 , 〈
|( ヽi, 'ヽ
(,レ,|'~`l⌒i
斤/ ノ ノ
|:/ゝ、,,/"~
〈 ,,-‐\
ヽ,,__ _)
ちとせが 友達になりたそうに
こちらを みつめている
/~二つ
| |
| | ,、, -,=,- 、
| |,⊆/彡(《|》))
ヽ 丿/ノ/l|´ヮ`l
ヽ \
| / /i
i / / /
⊂二二~__ノ |
| |
( (~/ /
\ \/
\ \
/ /\ \
/ / \ \
/ / \ ヽ、
(_ノ ゝ___)
ちとせ は ふしぎなおどり を おどった
>>766 MP(リアルマネー)\100を落とした
しかし財布の残高が0だった
効果がなかった
つとりあえず仲間にする
ちとせが仲間になった
所で烏丸はまだか
天使が来ないなぁ…
来ませんねえ
ミルフィーユさん来ないかな
ランファ…
ウォルコット…
クーヘン…
となると
レスター×クーヘンですか?
久々に、我が過去を顧みた。
……己が若さ、未熟さばかりが思い知らされるようで、なんとも歯がゆい気分であった。
しかし、あれもまた、よき思い出であった。
と、いつまでも思い出ばかりを振り返っていても仕方がない。
しかし、前に進むためにも時には休まねばならぬ。そういうわけだ、しばし邪魔をするぞ。
なかなか人が来るものではない、か。
まあよい、またいずれ訪れるとしよう。では、今日はこれまでだ。
|
|.-──-、
| : : : : : : : : \
|: : : : : : : : : : : ヽ
|-…-…-ミ: : : : :',
| '⌒' '⌒' i: : : : :}
| ェェ ェェ |: : : : :}
| ,.、 |:: : : :;!
| r‐-ニ-┐| : : :ノ 殿下お一人で寂しそうだな・・・
|! ヽ 二゙ノ イゞ‐′
| ` ー一'´丿 \
| \___/ /`丶、
| /~ト、 / l \.
あえなくて残念だな…
過去の日記帳などみると恥ずかしいこともあるものです
シヴァのそれなら高く売れるけどね!
781 :
烏丸ちとせ:2009/05/28(木) 22:48:49 ID:???
ちとせの花色調教日記
ちとせが調教するのかされるのか
烏丸様いつも生暖かく見守ってます
お越し頂いてありがとうございます
調教される方でしたらお相手を無数の名無しと粒の揃ったキャラハンがお待ちしてますので是非ご利用下さい
調教する方ですと僭越ながら私がお相手を…
(するすると制服を脱いでいく)
784 :
烏丸ちとせ:2009/05/30(土) 01:39:23 ID:???
わ、わ、わたしが…教えられる側です。ヤマトナデシコとして数多くの男性を喜ばせるようにならなければなりませんから。
今日はご奉仕の技を増やし、耐久力をつけるためにレジの机の下に隠れて
コンビニ店員さんのおちんちんを一日中舐めたり手で扱いたりしました。
むしろヤマトナデシコを喜ばせてあげたい
>>784 それは残念です烏丸さん
(残念そうに制服を着直す)
店員より私のガンとか興味ございませんか?
(顔より萎びたガンがブラブラしてる)
ガーン!まさか中佐がガンが癌だったなんて!
>>787 いやー昔から言うでしょ?
男性器を銃で例えるいいかた
私がガンなんてはっはっはっ…
ちょっと医務室言ってきます
いえ胃薬貰うだけですから…
「先生私ガンじゃないですか!?ホントのことを言って下さい」!
さすがにその銃はフォルテさんもいらないか
俺の銃なら
791 :
ノーマッド:2009/06/05(金) 23:46:39 ID:???
皆さん来ないし私でもいいですよね
>>790 笑われないうちに仕舞ったほうがいいですよ
グロピンクはカンベン
793 :
ノーマッド:2009/06/06(土) 01:31:39 ID:???
グロピンクとかどっかの戦隊モノじゃないから
へっ!
保守の時間だぜっ!
浮上〓
お姉ちゃん……キュウリまだ愛用してるのかな…
まだそのネタ引っ張るんかいw
いい加減男になれるため、俺のキュウリ使ってくれよ
保守
ゲルンたんを女体化すると
活気がでる?
普通に女の子が来ればいいと思います
なるほど、カトリーヌの出番ですね!
そうきたかこの野郎
いやあ、カトリーヌは美人ですよねぇ?
クーヘンさんと言う線もありますねー
ふつうにヴァニラさんがいいな
807 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 01:52:47 ID:???
そうですか……寡黙で美しい方ですからね。
>>807 烏丸さんはお美しいです
黒髪とか黒髪とか
809 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 02:01:52 ID:???
>>808 黒髪、ですか?
もしかして懐かしさを感じたり…私と同郷の方でしょうか。
>>809 それは・・・言えません
私も軍に籍を置く身ですがしょせん名無し
黒髪は至高です大事にしてください
(・・・かあさん・・・)
(謎の言葉を残しちょっと後ろを向く)
811 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 02:15:42 ID:???
>>810 ええ、大事にします…。
(名無しの呟く声が聞こえてしまい、やはり同郷なのかと勘繰ってしまう)
…………。
(泣いているのかと思い相手の顔を覗こうとしてしまうが、やはり失礼だと思い止めておいた)
>>811 (おかしいこの辺で突っ込みとか横やりとか入るはずなのだが)
(所詮は過疎スレそれも無理か・・・)
(フルフルと肩を震わせて)
(少ししてから)
烏丸さんごめん昔を思い出していた
(涙のようなものを拭きながら)
烏丸さん一つお願いが
813 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 02:27:49 ID:???
>>812 昔を…そうですか。
(思い出に浸っていたのだろうと肩を震わせる様子から察して)
お願い…はい、どうぞ聞かせてください。
私に出来ることならば…。
>>813 では脱いで
(真顔で)
多分この後 え!?っと思うかもしれないが
だまされたと思ってばあっ〜っと脱いで
(かなり真剣な目で烏丸を追い詰める)
815 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 02:39:49 ID:???
>>814 えぇっ!?……その目、すごく怖いのですけど。
(じりじりと部屋の端まで追い詰められてしまい)
わかり、ました……約束ですから。
(一度約束してしまったのだからと、エンジェル隊の制服を渋々と脱いでいく)
(下着姿になるが手に持った制服で自分の身体を隠し、羞恥で目には涙が浮かんでいた)
>>815 (なんていい子なんだ・・・)
(ジ〜ンとしながら感動は隠さない)
(おそらくだいぶ後にスレを除いたやつは残念がるに違いない。そう間違いない)
いえこれだけでは不十分です
(下着姿の烏丸の肩を掴んで羞恥の顔を覗き込んで)
ぜひこの辺もこの辺もポンポン脱いで頂きたい
(ポイポイと下着を剥ぎ取ってはあっという間に全裸にしてしまう)
ではあらためて元の服を着ていただいて
(少し崩れた形できてもらう)
(胸ははだけてスカートから生足が出ている)
そうこれです全裸でない脱がし気味なセクシーが黒髪に合う。実にいいいいいい
(凄くガッツポーズを取る)
817 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 03:05:15 ID:???
>>816 あ、あぁ……。
(部屋の隅に追いやられ、恐怖のうちに逆らえず男の手によって下着までが剥ぎ取られる)
(恐怖の臨界点を越えてしまい悲鳴さえ上げられず)
……こ、これは?
(下着をつけていない分、肌に心もとない感じはするもののかろうじて制服は身に着けている状態)
(制服の前面は開けられ、胸が半分ほど見え、捲れあがったスカートの先には何もはいていない両足が)
何がいいんですか……。
私の、見られちゃいました……。
(一瞬とはいえ眼前の男には裸を見られてしまった)
(そのショックは消えそうにない)
>>817 (さてここから問題だ黒髪凌辱風ですでに完成した)
(しかし何か足りないー何がたりない?)
(いっそホントにやっちゃうか?それじゃ深夜でどっか隷属何とかと変わらん)
(そうこれだ・・・)
じゃこの後はフェチといこう
(ショックで立ち直れない烏丸ににじり寄り)
(制服越しの胸の感触を確かめるようにあくまで制服の上から胸を触り)
足ももう少しこんな感じで・・・
(綺麗な足を触りながら舐めるように視線を動かし)
あと髪もリボン取ってみよう
(するっと赤いリボンを引くと乱れた髪が拡がる)
819 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 03:25:21 ID:???
>>818 …フェチ?
(聞きなれない単語を耳にするが答えるつもりはないようだ)
(男が再び近づくと、反射的に身を引くが逃げ道を阻むように壁が存在し退路はない)
そ、それは…!?
(リボンが解かれ、後ろにまとめられていた髪が散らばってしまう)
(泣き顔のままその場にへたり込んで弱気な瞳が男を見つめる)
(乱れた髪に乱れた制服、そして泣き崩れた姿は誰が見ても非情な男に陵辱されている場面が浮かぶはず)
>>819 (テレパシーのような意思疎通を受けて)
はー!!!確かにそうだこの瞳だ!!!
(何かを達成した気分になりながら感無量になる)
あとアレですセリフ出来れば
「いや来ないで!!」(裏声で)とか
「このケダモノ・・・・」(もう一回裏声)
も付けたら完璧ですね
では復唱しましょうさんはいっと
(自分も気持ちを込めるように一緒に復唱を促す)
(ついでにカメラや音声スタンバイして万全の態勢を整える
821 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 03:39:33 ID:???
>>820 いや、来ないで!…このケダモノ……。
(どういうわけだか男につられるままセリフを復唱してしまい)
(馬鹿げたことをしているうちに恐怖感はすっかり消え去っていた)
何をしているのですか?
(完璧に変態を見る目で男を睨み)
それよりも、返してください……スースーするんです。
(下着は男に奪われたまま、下着がないと肌寒いだけでなく心もとない)
>>821 いいそいいそゾクゾクしてきた
(復唱してもらったセリフを一語一句聞き逃さずうんうんと頷いて聞き入りながら感動する)
お、いいですねその蔑むような目線。いいぞ心の奥の琴線にひっかかるぞー
(ちゃんと集めて袋に入れたがパンツ以外はまだ返さない)
次は腕を組んで見下すような目線言ってみよう
(進行上パンツはとっとと履いてもらう)
両腕を胸のまで組んだら
私にに足をかけたまえ
そして罵るんだ
「この豚が」(かなり野太い声で)とか
「最低だな」(低い声で)
さ、言ってみよう
(ニコッと歯を見せて笑いながら)
(手にはローアングルから取るためのカメラを持って)
823 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 03:59:25 ID:???
>>822 ほ、本物の変態ですね…。
(呆れながら返してもらったショーツを穿き直していく)
…最低ですね、この豚……。
(胸の前に両腕を組んで素足を前に差し出して)
なんてことさせるんですかっ!?
これで失礼しますので……。
(ふと我に返ってみればどうしてこんな事に付き合っていたんだろうと)
(自分を恥ずかしく思いながら帰っていった)
【修正】
【両腕を胸のまで組んだら→両腕を腕の前で組んだら】
【私にに→私の体の上に】
【わかりにくいと思いますが要は足蹴にして罵ってほしいということです】
825 :
烏丸ちとせ:2009/06/21(日) 04:02:16 ID:???
【なんとなくわかりましたが、それよりも眠気で先に行けそうにないので】
【先におやすみなさいです】
>>823 良いぞいいぞその声
(満足げに罵られてその場にたたずむ)
【くだらない雑談にありがとうございました】
まさかの白ちーぽん降臨!
単発でないことを祈るばかり
さて誰か来ないか
残念ながら
烏丸来いや
832 :
鳥丸ちとせ:2009/06/27(土) 02:14:27 ID:???
なんでしょうか
>>832 うお!!
深夜なのにお疲れ様
いやマジで感謝します
834 :
鳥丸ちとせ:2009/06/27(土) 02:17:31 ID:???
何が感謝ですか!
烏丸来いや、なんて暴言はいておいて!
>>834 いやいやそれは言葉のあやですよ
さてなにをしましょ?
836 :
鳥丸ちとせ:2009/06/27(土) 02:19:51 ID:???
何をするんですか?
>>836 呼んでみたものの実際特になし
良しかくれんぼだ!
実際やり方が難しいが・・・
838 :
鳥丸ちとせ:2009/06/27(土) 02:23:19 ID:???
やっぱり寝ますね
おねしょしてしまいましたわ・・・・
バイパンなミントちゃんおねしょはいけないお
おねしょしたところみせてごらん
な、なんで見せなければならないんですの!そ・・・それに・・・こ、これは、昨日発見された
謎のロストテクノロジーのせいですわ。いつもはしませんもの。
ではそのロストテクノロジーを見せてもらおうか
まさかと思うがここに入れてるとかないだろうな
(スカートに手が伸びる)
寝落ちか
次に来たらおねしょのシーツを公開してやる
烏丸カムバァ〜ック!!
(遅いw)
846 :
鳥丸ちとせ:2009/06/27(土) 04:02:08 ID:???
馬鹿なこと言ってないでさっさとねてください。近所迷惑です。
ほんとに来たw
手厳しいね…。じゃあ一緒に寝よう!
848 :
鳥丸ちとせ:2009/06/28(日) 01:29:58 ID:???
セックスしましょう
849 :
鳥丸ちとせ:2009/06/28(日) 02:21:18 ID:???
粗チンばかりなんですね……
ごめん、今夜は無理
>>849 租チンどころか立ってなかった
今日ならいけるぞ
久しく見ぬうちに、いろいろなものが来ていたようだ。
何とか時間を見つけてみたが、結局こんな時間となってはしまったな。
それでも、しばしとどまってゆくことにしよう。
誰かに会えればよいのだが、な。
シヴァさまこんばんわ
名無しですがゆっくりしてね
お久しぶりです。
7月に入ってしまいましたがシヴァさま忙しいのですかな?
>>853 うむ、久しいな。
……そうか、もう6月も終わってしまったのだな。
本当に早いものだ、これからますます暑くなってくるようだしな。
そなたも、体調を崩さぬよう気をつけるのだぞ。
しかし私も、もう少し足繁く通うことができればよいだがな。
……もっとも、他にもいろいろと望むべくことはあるのだが、な。
>>854 シヴァ様に私のようなものををきずかっていただけるとは身に余る幸せです
それはそうとして烏丸さんが何度か訪れました。
シヴァ様からもお声をかけていただければスレ住人としてもますます楽しみが増えるというものです
(最後のお言葉を聞いて)
?シヴァ様が望むこととはどんなことでしょうか?
>>856 臣民のことを思うのは、為政者として当然のことであろう。
……難しいことを言えばそうなるが、この場に集う者達がみな健やかに過ごしてくれればよい。
唯単に、それを願ってやまぬだけなのだ。
だが、こうして言葉を残すだけというのはやはりな。
直接、いろいろな者とあって話ができればよいのだが、と思う。
いろいろなことがある。……なんというか、だな。
今の私は、少々真面目すぎる。ここでのみなの振る舞いを見ていると。
如何せん気になってしまってな。……少しくらい、羽目を外してみたいものだ、とな。
>>856 それは庶民の感覚を身につけるとはなんとお心がひろいのでしょうか
あまりのことに感動で涙が出そうです
(実際に感涙ですでに涙が出まくってる)
では何からしてみましょうか?
微力ながらお手伝いできれば何でもします
>>857 そこまで大層なことではない、皆と一緒に楽しむために何ができるか。
私は、それを考えているのだ。……こら、こんなことで泣くやつがあるか。
これで拭くがよい。そんな顔で居られてもこちらが困ってしまう。
(ハンカチ一枚取り出して、差し出して)
……今すぐ、何かをやるというわけではない。
いずれ、何かの折に試してみたいことがいくつかあるというだけのことだ。
そのために、やはりここをもっと賑やかにしたいな。いろいろな者と会いたい。
そして話がしてみたい。そのために、私も少し……がんばってみようと思うのだ。
さて、そろそろ明日に障る。今日はこれで戻るとする。
いずれまた会える日もあるだろう。その日を楽しみにしているぞ。ではな。
>>858 私も陛下とまたお話しできることを楽しみにしています
陛下が来ればもっと人も増えましょうぞ
ではお休みなさいませ
さっきまでいたのか〜
シヴァっちノシ〜
ひみつ
何が秘密なんだ
863 :
烏丸ちとせ:2009/07/11(土) 01:29:59 ID:???
ちとせの夜の生活習慣です
どんな習慣だどんな!
866 :
烏丸ちとせ:2009/07/11(土) 01:34:38 ID:???
だからひみつなんじゃないですか…
>>866 セックスしながら
コーヒー牛乳と甘いあんパン食べて
コーラ飲みながら砂糖菓子が食べられる
そんな性生活と思うぞ
それならそれで見てみたいそんな自他楽なちとせも
869 :
カズヤ:2009/07/12(日) 01:44:59 ID:???
高カロリー食、置いておきますね
んはぁ…お姉ちゃん…見てぇ…
わたしがカズヤさんやランティさんに便器にされる姿を…
お姉ちゃん、ミルフィーお姉ちゃんが大好きなエッチな姿だよ…
目を逸らさずに見てぇ…ほしいですぅ…♥
シャァ〜ジョロロロロォォォ…ジョボジョボジョォォォォ…
ふにやぁぁぁぁ…!!!カ、カズヤさんのオシッコがぁ…リコの
オマンコの中いっぱいに出されてるぅぅぅ…♥♥♥
らめぇらめぇぇ…!!!カズヤさん…雌豚リコには精液もくれないんですかぁ〜…
あああああ・・・でもぉ…当然ですぅ…
雌豚にはオシッコさえお慈悲…はひぃ…♥
雌豚リコをもっとご利用くださいですぅ♥♥♥
巣に帰れ
リコにはまだエロの何たるかがわかってないからなぁ。
>>873 アプリコットさんをちゃんと調教してやってくれ
俺はこう見えてもオクテなんだよ。
>>875 あの淫乱なら直ぐに童貞くらい奪ってくれるじゃないか
それだとタクトが調教されてるみたいだな
ていうか、あの勢いで迫られると勃つモノも勃たないからなぁ。
俺はもっと愛のあるエッチがしたいなぁ。
>>877 そういえばどのくらいの子がいいんだ?
ランファとか成熟したほうがいいのか?
それともシヴァ陛下のような子か?
俺は年齢とかタイプとかはあまり気にしないなぁ。
その娘らしさがあれば女の子はみんなカワイイと思う。
ランファだってどちらかというと成熟してるっていうより
若々しく弾けるような感じだよ。精神的にも子供っぽいところがあるしね。
シヴァ陛下はお立場上、振る舞いも言動も陛下自身の本心とは
離れたところにあるんじゃないかな?
いまのところ陛下が心を許して素をさらけ出せるのは
シャトヤーン様の前だけなんじゃないだろうか?
そういう意味では俺はまだシヴァ陛下とは一線を越えてないと思う。
素の陛下に甘えられたら、ちょっとヤバいかもしれないね。
>>879 なんて心が広いんだ
おれならシヴァ陛下がっつくところだがな
(言葉の意味を深く考えず、タクトの指摘したやばい奴丸出しでいってしまう)
それはともかくとしてタクト以前ランファにマイハニーとか言ってた気がw
そういう強引なタイプも意外と陛下には合うかもしれないね。
下品になりすぎないように注意すれば。
でも俺にはそれは出来ないかなぁ。
やっぱ俺にはのらりくらりが合ってるよ。
ランファの件は「郷に入っては郷に従え」って言うだろ?(笑)
>>881 なるほど気をつけよう
それはそれとして
後でシヴァ陛下言いつけてやろう
タクトクンいろんな子に浮気してるってw
やだなぁ、そんなに褒めないでよ〜(引きつり笑い)
>>883 ふ冗談です
長時間ありがとうまたきてね
これにて落ちます
うん、おやすみ〜。
あれ?Hなお相手もした方が良かったのかな?
(などと考え込みつつランファの待つ家へ帰る)
886 :
ミント:2009/07/18(土) 01:01:30 ID:???
ハァ…タクトさんの思念が伝わってくると大変ですわ…まるでエロ本を見せられているみたいで
ミント可愛いよミント
どんな内容だったの?
888 :
ミント:2009/07/18(土) 01:12:01 ID:???
あらまぁ、ちょっと誉めたくらいで乗せられるわたくしではありませんわ♪
…。独り言が聞こえていましたの?
うら若き乙女がお話できる内容ではありませんわね、(ニッコリ)
>>888 コスプレがうまいミントさん
お菓子大好きミントさん
ちんまり可愛いミントさん
紅茶に詳しいミントさん
タクトさんは今ランファの所だから、それ想像じゃないと思いますよ
890 :
ミント:2009/07/18(土) 01:39:07 ID:???
>>889 あらまぁ、お返事が
ちんまりはよ・け・いですわ♪(笑顔のまま謎のプレッシャー)
え?という事は…妄想が一方的に入り込むというよりも、実況中継ということですの?
…。そのわりに…その、女性が…見ず知らずなのですけれど。ランファさんなら一目でわかりますわ、見なれておりますから。
コホン!い、いえ、波乱を起こすこともありませんわね…わたくしは伝わってくるのが困るだけですし…特にお仕事中とか…
>>890 それは失礼しました可愛い事に変わりありませんので深くお考えないように
見ず知らずなんですか
やるなタクト
それは大変だランファに知れたら流血だけでは済まされんぞ
是非そのお仕事の内容が知りたいな
実際それを見せられてどうなんですか?ミントさんとしては
同じようにしてみたいとか
(少し近づく)
892 :
ミント:2009/07/18(土) 01:56:35 ID:???
>>891 わかればよろしいんですのよ、わかれば。
それにランファさんでしたらそちらにも苦情の一つも入れておきますわ。身近な方のショータイムなんて生々し過ぎますもの。
見ず知らずだからこそつい客観的に…って、い、いえ、お仕事は、会議中に垂れ流されたらどんな顔をして良いかわからなく
なるって事ですわ。同じ…?そんな、あんな事…(思い出してしまい顔が赤らむ)
>>892 会議中にタクトの顔を見ながら、思念を受けていたんですか
そんな赤い顔をしながらね〜
それじゃタクトがわざと考えたかもね
ミントさんの困る顔とか、火照った顔が見たくて
内容もわざと最近の情事を浮かべながら
もしかしたらすっごくHな顔を見られたかもしれないですよ
(もう少し近づいて、赤らむ顔をまじまじと見る)
894 :
ミント:2009/07/18(土) 02:28:43 ID:???
>>893 あ、赤くなんて…、な、なんですの、それ…セクハラで訴えてさしあげますわ。
(普段通りに強気に言い返しているつもりなのに、なぜか覇気がなく)
お顔が…近っ…、わたくし、Hな顔なんてしておりませんわ!し…失れ…きゃっ!
(反論しようと声を荒げそうになると、力なく尻餅をついてしまい)
そ…そんなにまじまじと見ないで下さいまし!…貴方もそう言う事考えて…
(あられもない姿で座り込む形になってしまえば威勢良く言い放っても説得力が無く)
>>894 ミントさんの顔を見たらどうしても、ね
(ミント赤い顔を見ていたらこちらもどんな事を想像しているか色々考える)
(膝をついて上からゆっくり覆いかぶさり)
(ミントの顔を見ながら)
ミントさん今僕が考えていることを強く念じるね
(真っ赤な顔のミントとキスをしたいと強く願う)
(そのままキスをする)
(ゆっくりとキスをしながら肩を抱いて)
次はミントさんがもっと見たい
キスで赤くなるミントさん
抱きつかれて戸惑うミントさん
服を脱がされて真っ赤なミントさん
(色々と想像を膨らませがら一言一言ゆっくりと、ミントさんも色々と想像できるように)
896 :
ミント:2009/07/18(土) 02:56:37 ID:???
>>895 ちょ…なに…を…、んうっ……!
(尻餅をついたまま言い負かそうとしようとしても、うまく普段の様に思考も口も回らなくなり。
そのままキスされてしまえば雪崩のように流れ込む相手の思考に飲まれそうになりながら)
ヘンな事…考えないでくださいまし!このままじゃ…
(思い出す事柄と今流れ込む想像、さらに自分の思考で頭の中がぐちゃぐちゃになってしまうと
金縛りにあったように動けなくなってしまい。フラッシュバックする知らない女性の情事とシンクロさせられそうになりながら)
>>896 その表情からすると自分と重ねて思い出しているね
(ゆっくりキスをして舌を絡ませんがら)
うん、うむあむ・・・
思い出してごらんあの女性がどんな事をされたか・・・
(そっとミントの胸に手を置き服の上からそっと愛撫をするあくまで触られていることを意識させて)
(シンクロが高まるように促す)
(そっとスカートの中にも手を入れて下着の上から撫でる)
その女性はこんな所も愛撫されていたんじゃないかな
タクトは優しいからゆっくり時間を掛けて性感を高めてあげたんじゃないのかな
898 :
ミント:2009/07/18(土) 03:27:18 ID:???
>>897 …そんな…こと……んくっ…!
(否定しようとするも絡む舌に声も飲まれてしまい)
い…いや…ですわ、あんな、恥ずかしい…(弱々しく首を横に振り)
…っ!あっ…!(間髪入れずに胸に服の上から愛撫が始まれば、一瞬頭が真っ白になった様な
感覚に教われると我も忘れて高い声が上がり)…な…なに、を…ひゃうっ!(尻餅をついたままの両足を
割って入る何かに気がつくと同時にショーツの上から火照りかけはじめた個所を撫でられると、更に高い声を上げて。
背筋に静電気が走ったような感覚を覚えて背中を逸らせば生地の上から擦られる胸と下肢に余計に性感を高められ)
そ…そんなこと、ありませんわ。やりたいほうだい…っ、(つい反論しそうになれば、逆に墓穴を掘ってしまい)
>>898 タクトのリードでやりたい放題だったんだ
タクトらしい
(スカートを少しめくって触るところを見せながら)
こんなこととかまたは
(胸をもう少し力を入れて揉む仕草を見せながら)
こんなにされてたのかな
チュ、あむ
(再びキスをかわして)
(上着を捲り直に胸を触りながら)
チュ・・・チュ・・・
(首元にキスをあびせながら)
可愛いよミントさん
(更に下も直に触る
900 :
ミント:2009/07/18(土) 03:35:41 ID:???
【ごめんなさい、眠ってしまいそうなのでまたお会いする時がありましたらよりsくお願い致しますわ】
【晩くまで有難う御座いました…】
休日というのはよいものだ、適度な休息は心を豊かにしてくれる。
そしてその休日は、まだ続いているいうではないか。
うむ、これもとてもすばらしいことだ。
そんな休日を無駄にせぬために、こんな時間からではあるが顔を出してみることにしようか。
>>902 シヴァ陛下お疲れ様です
休日なか日といったところでしょうかね
今日はタクト君居ないのですがよろしいでしょうか
余計な事をいってしまったか
シヴァっちはそれくらいでへそ曲げたりしないと思うぞ〜
寝落ちっちゃったか…な?
>>844 残念ですけど、シーツなんてとっくに洗濯してしまいましたわ
オーストラリア型の地図が見られなくて残念でしたわねっ!
(でもロストテクノロジーが着ぐるみ型なせいで毎晩してしまいますわ…)
では寝てる時に証拠を見せてもらうよ
なんですって?そんな事…
今夜はセキュリティを万全にしなければいけませんわ。
このワタクシが毎晩おねしょしているなんて知られたらブラマンシュ家末代までの恥ですわ!!
それに…蘭花さん達にも、すっごくからかわれそうですし…
大丈夫だ横にいるから
その前に名無しに脅されてレイプされちゃうってのはどう?
(後ろから身体を抱き締める)
>>909 どこから入って来たんですの!?
わーっこ、これは違いますのよ?そもそもワタクシは夢の中ではちゃんと
お手洗いに行ったのですし、責任はありませんわーっ!!
>>910 ありえない提案ですわね。というかそもそも、それでワタクシがOKしたら
レイプになりませんわよ?(後ろから抱きしめられて)
ちょ、っ…何をなさるんですの!?
流石にもうミントは寝たか
ふとんがビショビショだお
,ヽノ、
_゚.=、。∠ノ)从))ゝ, -=-、。
。゚ リ*>_ <ノリ ゚ 。
/ つ─┬──‐ 、
(~`( / /(__)___ヽ,
⊂ニニ(_________)
) ( _
(_ )
 ̄ ) _ ノ
滝のようだ
916 :
名無しさん@ピンキー:2009/08/03(月) 00:55:15 ID:YJsqHGQu
リリィに萌えるんだが
ぐぬぅ
918 :
烏丸ちとせ:2009/08/15(土) 04:06:29 ID:???
ぢどせ・・・アソコから汁がどまらないんでずぅ・・・
深夜だけでなく今とか来て欲しいぜ
汁って美味しそうですぅ♥
>>920 いつのまに!
こんばんわもう居ないかな
ふぇぇ〜・・・汁よりおっきなおち○ちんの方がおいしいですよぅ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
だれもいないならチャンスですぅ〜えへへ♥バーンとはりきっちゃいますぅ〜
あっ♥ああん!奥までとどいてぇ・・・きもちよすぎますぅ〜!!
えへへっ・・・♥差し入れがアソコが立派な男の人だなんて
ノアさんも気が利いてますぅ、欲求不満が解消されちゃいますぅ〜!!はぁああん!♥
(誰もいないゲートで騎乗位で巨根を相手にひたすら激しく腰を振りたくリ続けるミルフィーの姿)
あん!ああっ・・・♥きもちよすぎてぇ・・・頭おかしくなつちゃいそうですぅ・・・♥
っ・・・つぎは・・・マグロじゃなくてぇ・・・ツンツンの乳首や胸も弄ってくれるヒトがいいなぁ♥
はいは〜い
携帯だと「?」になるけどね
疑問を持ちながらしてる感じ?
ブリッ
ミ
,ヽノ、 ⌒⌒) ●
∠ノ)从))ゝ.( 〈
リ ゚ヮ゚ノリ´ヽ_)
U U
,ヽノ、 ⌒⌒) クソくらえですわ♪
∠ノ)从))ゝ.( 〈
リ ゚ヮ^ノリ´ヽ_)
U U
保守をしておきましょう……。
929 :
リコ:2009/09/05(土) 16:24:02 ID:???
おねえちゃんのツンツン乳首はあたしがご奉仕するんです〜!
乳首だけじゃ物足りないですぅ〜・・・・やっぱり・・・そのぉ・・・
乳首だけじゃ・・///・触発されてアソコもきもちよくなりたくなっちゃいますから〜・・・///
いやらしいなあ。
じゃあ、気持ちいい所を全部見せてくれないとね?
は〜い、わかりましたぁ・・・でも今日は時間不足なので置きなんですぅ〜
あたしの触発されそうなエッチなところが乳首弄られる妄想だけでもう
グショグショのビショビショなんですぅ・・・ウソだとおもうなら、はずかしいけれど
あたしのココを見てください・・・太くて硬い逞しいモノが欲しくて、ヒクヒク疼いちゃってるんですぅ・・・
・・・はうぅ・・・こうして恥ずかしい姿晒してるだけでアソコがジンジンしてきちゃうよぉ・・・
つぎの休暇日には癒したいなぁ〜・・・
なんと
エッチなスライムを挿入してみよう
935 :
アニス:2009/09/15(火) 21:55:33 ID:???
カズヤを逆レイープしてくるぜ
age
ちがいますぅ!カズヤさんは姉妹丼するんですぅ!!!
|二l r┴┐_/_ 士主! / ー | ーァ ┬‐ 十 { ヽ ┃
ノ 九 八 乂乂. 示水 レ、_ し (_ |ヽ (二 ヽ, 亅 つ ・
──────────────────y──────────
、ー- __...,ヽ __,,,,...,-..':::: /:.,,-、::::-::::_-`l__ -_/ | ,/ |
. _ `Tヽ-,/ ヽ^/-'へ、__./ `ー'~^\::Y' .|' |
``=ニ,| { `/ , , , ヽ 、\ | ノ
_/;`t,. l .//'l 'l i , i, (!/` /、ヽ ' ,`.` 、、\ノ'`1/'^~`ー-,
. // ,r^/.,' ' ,' , l ./ ! ' `'.. `ヽ_i_`!ヽ` \、} /
|`>-,_,. V /. / _/-,|大i.i ::i.)|^|、`、`ヽ、 i ヽヽヽ~ヾ~
|,' ././ ,/ ,| i |,'/|'_;;'、;_从、 ::川 |.=;=ミ、、|i::. }:. }、| | |
! |/|_《 /| :| ::|:}i!',o::ヾ ``ヽ.:::i'ノ'ノ'r::o`:γ.i!|::/::. |、_`_|‐-ゝ
. |' (/ 》|,ヘ ::|、:|.i!{:::::::;;:}. `' {::;;:::::.| i!|/l::/l::: /\|
^`|':`i.、ミゞ`ヾ-‐' . ゙ー`' '/ノ;}/: |:: |
. / ::,!:::|`-!、'' '' ー¬ '' '' ,/-'^:|:::.ヽ |
/ /::;;;|::::.ヾ、 、 `ー' _,ィ::'/''.:::::/;;;;_ .ヽ
/ /'~:::::ヾ:: 、ヾ、|`_.l 、._,. .イ┐|/ .::::/:::::::`丶\_
/ _/::::::::::::::::ヾ::. 、` !:|-,~`ー,-'^~_;|/,' ,'::::/:::::::::::::::::::ヽ.\_
_/ //::::::::::::::::::::;;;ヾ::. `ーヾ:::`l゜|、゜~:::/ ',' :::/;;;;:::::::::::::::::::::ヽヽ.\_
/._//|:::::::::::::::,,/,.- `、:. |::::(゜ )::::/ //--、` 、;:::::::::::::::ヽ \ \_
////::|::::::::::;;// ヾ::. ヾ::.`i'.::::ノ .:i| | \ヾ:::::::::::::::ヽ. ヽ 、.\
940 :
烏丸ちとせ:2009/09/26(土) 04:48:52 ID:???
尻穴奴隷という名のおともだち・・・・・
おねえちゃんの尻穴を埋めます><
スレも埋めます><
朝だちなさってる方はいらっしゃいませんか
いるよー
抜いてくれるのかい?
【移動完了したわ。】
【こっちも移動完了だ】
【蘭花は、最初はどういう導入の仕方がいい?】
【そうねえ、ロストテクノロジーとか、普通の宇宙寄生生物に不意打ちされるのがいいかも知れないわ。】
【プライベートで無防備な状態だと、あっさりいけそうかも。】
【ロストテクノロジーを入手するのは大変そうだし、女の子に寄生させるために仕入れた宇宙生物でどうかな】
【無防備な蘭花の首筋に寄生させて、男にいいようにされてしまうとか】
【了解よ、最終的には脳に寄生されるのもいいかもね。】
【あと場所とかはどうする?】
>>949 【最後は脳にまで入り込んで、過剰に快楽を感じたりもいいね】
【プライベートなら街中でナンパされるのはどう?蘭花に近づいたところで寄生させて】
【OKよ、じゃあそれで行く?】
【展開的にカウンターするかもだけど、何とか隙を作ってみる事にするわ!】
(人通りの多い街中で、獲物を探すように通行人に目を光らせる男がいた)
(今日のために仕入れた寄生生物を女の子の身体に寄生させ、楽しんでしまおうという考えだ)
どうせなら可愛い子がいいよな。
そんなすぐには見つから……あ、あの子いいかも。
あの、すみませーん!
(流れるような金髪をなびかせる蘭花に目が留まり、一目で気に入り声をかけようと近づいていく)
(なるべく警戒されないように明るめの笑顔を作って蘭花へと駆け寄っていき)
【それじゃ隙を見て、ってことで。こんな感じだけど勝手に始めてみたよ】
(後ろを振り向いて男を……もちろん自然に容姿をチェックするのを忘れずに)
(ふむふむ、75点ってとこか……)
ん、何かしら?
ナンパならお断りだけど?
(とりあえず、用件を聞くために笑顔を作り答える)
きっついな、いきなりそれか。
ナンパはナンパなんだけどさ、難しく考えずに二人で遊ぶだけでもいいじゃん。
(先制攻撃で勢いをそがれたが、簡単にはめげずに笑顔を維持する)
軽くご飯とかでもいいし……。
誘ったからにもちろんおごるよ?
(さりげなく近づきながら、蘭花に隙ができないかと様子を伺っていた)
まあ、ちょっとお腹が空いていたし、
当然だけど、アンタが奢ってくれる……あ、奢りね。
ならついていってあげても良いわよ?
もちろん、アタシを誘うんだから高級な所に連れて行ってよね!
あ、痛ったっ!
くぅ、ハイヒールのピンが折れた?……安物買うんじゃ無かったわ。
(しゃがみ込んで、ピンを確かめている)
いいの?やったね、もちろん俺が奢るよ。
君の行きたい店に連れて行くぞ……どんな高級店だってOKだ。
あ、大丈夫か?
(屈んだ蘭花の首筋が見え、これがチャンスだとばかりに心配するふりをして隣に向かい)
(手の平にこっそり忍ばせている虫ほどのサイズの寄生生物をそっと首筋に近づける)
足、くじいたりしてない?なんならどこかで休もうか。
(首に取り付いた寄生生物は細い針のような物を刺し、蘭花を乗っ取ろうとする)
(ハイヒールを見ながら)
あ〜…これは駄目ね、直してもまた取れるわ。
ん、別に大した事じゃあるけど、
靴買ってくれたら嬉しい……別に挫いては居ないけど、
(少し微笑んで)
ま、ありがと、って言うべきかしら……ん?
(首筋に何か蠢く異物を感じ)
ちょっと、嫌、虫……痛っ刺され……あ、あれ……?
(針はまるで触手の様に首筋の中へと潜り込み、延髄を支配し始め)
やだ……身体、動かない……何でよ?
靴もついでだ、ハイヒールも新しいのを買ってあげるよ。
それより足……痛むみたいだな。
(立てないどころか動くことさえできない蘭花の身体を抱きかかえる)
ここにずっと座ってるってわけにいかないしさ。
俺の部屋、すぐそこだから良くなるまで休憩していけばいいよ。
(逃げられないのをいいことに蘭花を抱いたまま歩き出した)
(部屋に連れ込まれることの意味を考えれば、どうなってしまうかすぐに理解できそうなものだが)
(まだ街中のため、不信感をもたれないように笑顔を向けたままだった)
(ふいに抱きかかえられ)
え、違うのよ!
身体が動かないのよ!
(その間にも延髄を掌握し始め首筋から鈍痛が襲って来る)
痛いっ、いた……くぅぅ……そうじゃなくて救急車呼んでよ!
これきっと、毒を持った虫に刺されたから……病院に……!
(額には油汗が浮かび始めながら、うめく様に男にお願いする)
救急車は大げさすぎるだろ。
ちょっと休めばよくなるよ……そんなに心配しなくてもいいから。
(蘭花が痛がるのも寄生を行う過程のことだろうと、特に気にせず足を進め)
(やっと目的地に到着すると、鍵すらかけてなかった玄関を開けて部屋に入っていった)
そんなに苦しいなら俺が介抱してあげるぜ。
すっごく気持ちいい方法を知ってるんだ……いいだろ!?
(それなりに整頓された部屋の奥、そこにあるベッドに蘭花を寝かせると)
(これまで抑えていた衝動を隠そうともせず胸の膨らみを乱暴に鷲掴みにした)
はぁ……はぁ……くぅぅ……!
だから、人の話を…聞きなさいっ……ての!
(頭を殴りつけようとしたが、身体は全く言う事を聞かずに、手は弱弱しく震えるだけで)
(ベッドに放り投げられ)
はあっ……って、まさか……アンタ!?
なっ……レディーの胸に何する……くっ、うう……!
(服の上から乱暴に胸を揉み潰され、苦痛の場所が二箇所に増え、痛みに悶える)
【そう言えば、この寄生生物の効果を聞いていなかったけど、とりあえず動けなくなるだけかしら?】
ホントに抵抗できないんだな、これなら胸も触り放題だ。
でも痛いだけじゃなく……他に感じるものがあるだろ?
見てりゃわかるんだよ、お前は乱暴に扱われて感じてしまう変態だってな……そぉらっ!
(胸を揉む手はさらに力が増していき、柔らかい肌に指先をきつく食い込ませていく)
(蘭花の服にもしわが入り、やがて衣服が邪魔に感じ始めると胸元を開けるように一気に引き裂いた)
これはいい眺めだ……もっといい眺めにしてみようか?
(胸を晒すだけでは飽き足らず、抵抗できない蘭花の両足首を掴んで思い切り足を開かせていく)
【性感が高められて、乱暴にされても痛いと思う気持ちの中に快楽も芽生えたりとか】
【蘭花から他にも入れたい効果があれば追加して】
こんな……
こんな、時に……そんな冗談を言ってるんじゃ、無い……わよっ!
(何とかガードしようとしても身体はほとんど動かず)
変態はアンタじゃ……ないの!
はあっ……ちょ、止めて……きゃあぁぁっ!?
(男の尋常ならない怪力にチャイナ風の服であったものは、
服の機能を失い、その下着も同じようになり豊満な乳房があらわになる)
くぅ……身体さえ動けば、こんなヤツ一撃なのに……!
なっ、それ以上は……!
(痛みに耐えながらも、足を閉じようとするが力が入らず、下着を男の前に晒すような体勢にされる)
やめ、ほら、大声を上げて人を呼ぶわよ……!?
だから……止めなさい、ての…!
【んー、寄生した肉体を操るとかかしら?】
【後、脳まで寄生したら、感情も操れるとかも】
すごいな、色っぽいチャイナ服を着てるから中身にも期待してたんだ。
胸も大きくて……触り心地も最高じゃないか。
(下着まで剥ぎ取られた胸は、その柔肌を外気に晒し白い乳房が震えている)
(そこに手を添え、円を描くように撫で回し指に吸い付くような肌を楽しんでいく)
残念だったな、しばらく自由に動くことはできないぞ。
声も出したきゃ出せばいい……どうせ誰も助けになんか来ないさ、むなしく悲鳴が響くだけだ。
(強気なのは口だけで股間の下着を晒すという屈辱の体勢に仕向ける)
(やがて恥辱に歪むであろう表情を想像しつつ、晒された下着を凝視していた)
どうしたんだよ、大声出すんじゃなかったの?
そういうのも……興奮するんだけどな。
(蘭花の悲鳴をむしろ期待しているように、下着の上に指先を走らせて恐怖を煽っていく)
【感情を操るのは楽しそうだ】
【ところでそろそろ時間じゃないか?こっちは凍結も考えてくれると嬉しいが、どうだろ】
やっぱり……だから、さっきから誰も来ない訳、ね……。
この変態、人が……はぁ……苦しんでいるのがそんなに、楽しい……の!?
(ふと、右を見ると、さっきの衝撃でクロノクリスタルが転がっていて)
(クロノクリスタルもあっちに行っちゃったし、
今の状態じゃ、アタシの位置を伝えるだけだけど、何とかアタシがピンチって言うのを伝えない、と……)
何とか……ひっ……!?
(一瞬脅えたような表情をするが、キッと睨んで)
そんな、汚い手で、触らないでよ……!
早くその手を、退けてよ……早くしないときっと仲間がアタシを助けに来てくれて、アンタはひどい目に会うから!!
(その指の感触に痛みとは別に、悪寒が背筋を駆け抜ける)
【う〜ん、ごめんね、ちょっと凍結は…正直難しいわね……】
【まあ、途中になりそうな予感だけど、六時を目処にお願いさせてもらえる?】
汚い手か……君を連れ込むのに相当汚い手を使ったけどな。
どうせそこまでわかって言ってるんじゃないだろうけど。
(蘭花が汚い手と罵る指先で、下着をずらし露になった秘部を執拗に撫でて)
(おぞましい男の手によって汚されていく感覚を植えつけていく)
仲間が助けに来るだって?
ああ、そう……その前に手じゃないモノでやってほしいってわけか。
(普段の勝気な性格は残っていても寄生生物のせいで自由を奪われた蘭花)
(無理矢理晒された秘部に、指よりもはるかに逞しい肉棒が近づけられていく)
んむっ……は、ぁ……ッ!!
(太腿を両脇に抱えるようにして腰を突き出し、肉棒が秘部の入り口を強引に突き進んでいった)
(最初からそれが目的だったと言わんばかりに微笑して、蘭花の秘所を穢し、貫いていく)
【しょうがないよな。もう時間だし、落ちる頃なら次で終わっちゃっても……】
【少し時間をオーバーしちゃってる気もするが】
……!
まさか、さっきの虫!?
毒でアタシをこんなにするなんて最っ……低よ!
(麻痺毒……それとも……?)
や、やああああっ!?
触るなっ……触るなあぁぁ!!
(声をさらに張り上げ動かない肉体を気合で動かそうとするが、やはり緩慢な動きで抵抗できずに)
な……うそ、止めて……う、あぐっ、いやあぁぁぁ――!!
(濡れてもいない秘部を無理やりこじ開けられ、
途中の膜を引きちぎり襞に強烈な摩擦を付けながら突き進む肉棒に、首筋の痛みと相俟って、涙を流しながら絶望に満ちた悲鳴を上げる)
(ああ、何で、何でこんな事に……初めてが、こんな変態に……!)
【うぐ、じ、時間配分間違ったかしら……本当にゴメンね?】
【ここまでって言う事で……付き合ってくれてホントありがとね!】
【ん、じゃあ行って来るわね!】
あれに気づいたんだ。
はしゃいでるだけの女じゃなかったんだな。
(その勘の良さに驚かされるが今になって気づいても圧倒的優位は変わらない)
(いつかエンジェル隊のメンバーが助けに来るとしても、そんなことなど微塵も予感してしなかった)
んああぁ……い、いぃ…はあぁっ――――
(たとえ仲間が駆けつけるとしてもそれはしばらく後のこと)
(それまでの長い時間、寄生生物によって身体を蝕まれた蘭花を己の欲望のままに扱っていく)
(あと数時間もすれば脳にまで寄生が進んでしまい、事件ではなく合意の行為として仕込まれていくだろう)
【お疲れさん、楽しかった。だけど寄生生物をあまり活かしきれずにごめんな】
【それじゃ蘭花、いってらっしゃい!】
【スレをお返しします】
保守のロストテクノロジーを起動なのだ!
(かきかき)
ほーしゅーっ、うんっ書けたのだ!
970
公衆便所女リコに御慈悲を・・・・
ここ、だれもいないんですね
便所になりたいなら肉便器にしてやるぜ?
苦手な男もそれで無理やり治す
うめようぜ
975 :
名無しさん@ピンキー:2009/12/08(火) 18:33:49 ID:mufW/mdm
埋めるなら俺のチンポを埋めろ
オレのアソコもぶっといので埋めてくれ
親分りょーかいなのだ!リコたんのお姉さんみたいに胡瓜でいいのだ!?
Λ_Λ
(´・ω・`),ヽノ、
(( ( つ∠ノ)从))ゝオマンコ埋め立てられておりますわ♪
) ,ィ⌒リ゚ ヮ゚ノリ
(_(__人__,つ 、つ
パンパンパンパン
,ヽノ、
∠ノ)从))ゝ
( ´)`Дノリ )) < ハァハァ こんな所でダメェ!ですわ
/ つ つ < 大丈夫だって,こんな過疎スレ誰も来ねえよ
(( (_(_ ノ ノ
し∪ ∪
____ ズンズン
|_| |・∀・∩ ,ヽノ、
| | _つ∠ノ)从))ゝ
((.|_|_ノ、 リ´o`*リ …オマンコ・・・埋め立てですわ♪
ノと__mλと_ノ
あーん!ミントさんばっかりズルイですぅ!!
いらんだろ
キャラハンもいないんだし
よう
YOYO
____ ズンズン
|_| |・∀・∩ ,ヽノ、
| | _つ∠ノ)从))ゝ
((.|_|_ノ、 リ´o`*リ …オマンコ・・・埋め立てですわ♪
ノと__mλと_ノ
ランファこないかなあ
988 :
ちとせ:2009/12/19(土) 23:03:39 ID:???
次スレは「ちとせの部屋」です
>>988 では烏丸さんが立てて雑部屋にするか
るか俺が立てて烏丸さんのアヘ部屋にするか
どっちがいい?
990 :
ちとせ:2009/12/19(土) 23:12:04 ID:???
>989
アヘ部屋というものを作ると
おともだちが増えるのですか?
まじめに考えますと…
年末年始は人手がないの
ではないでしょうか。
変なのが寄ってくるね
エンジェル隊の裁量しだい普通に盛り上がるか不明
993 :
ちとせ:2009/12/20(日) 01:13:31 ID:???
席を外している間に…。早々と建ててしまったのですね。
どなたかのために建てたのでしたら、
その方のために貴方が頑張ってください。
Λ_Λ
(´・ω・`),ヽノ、
(( ( つ∠ノ)从))ゝオマンコ埋め立て中ですわ♪
) ,ィ⌒リ゚ ヮ゚ノリ
(_(__人__,つ 、つ
パンパンパンパン
はいはいこのまま保守しておきますよ