■■■太上老君をめぐるスレ【怠惰上等】■■■

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1ZZZZZ‥‥
ああぁ‥‥眠い。
めんどくさい。
今日も2ch覗いちゃったよ。
スレまで立てちゃったよ。
少し前にホウシンスレ落ちてたよな
1氏んじゃえ☆
4以上、自作自演でした。:02/12/05 00:30
糞スレマンセー
5白 木 大 輔  ◆HeDIE.24Nw :02/12/05 00:33
上 等 な の ?
6以上、自作自演でした。:02/12/05 00:35
上 等 だ よ !!
7以上、自作自演でした。:02/12/05 01:15
俺も面倒臭い。まだ木曜だ、休み遠い。
大変恐縮ではありますが、わたくし 「れ」 キーが 8 を頂戴いたしました。

┌───┐   >>1 へ たまには押してください。
│+  』.│   >>2 へ 「+」はテンキーじゃなく、僕を押してください
│     │   >>3 へ 「 ; 」は「セミコロン」といいます。名前覚えてくださいね。
│ ;  れ.│   >>4 へ 「 』 」って、2つ右隣の「む」キーで出しますよね?
└───┘   >>5 へ 「れ」は「礼」が変化したとされています。
           >>6-7 へ 特に何もありません。
           >>9以下 へ ここまで読んでくれてありがとうございます。
9以上、自作自演でした。:02/12/05 02:11
弟:『兄さん!食事の用意ができたようです!』
兄:『素晴らしい!』
>8
食事の用意しといてくれ。
1010:02/12/05 12:27
10
11ムーミン@発情期:02/12/05 12:34

        ∧  ∧
        |1/ |1/
      / ̄ ̄ ̄`ヽ、
     /        ヽ
    /  ⌒  ⌒    |
    | (●) (●)   |
    /          |
   /           |
  {            |   >1 とりあえず、咥えてね。
   ヽ、       ノ  |   
    ``ー――‐''"   |  
     /          |
  /´|゙`ヽ         | |
 (,.人、...)      |  | |
  \  \     し,,ノ |
   !\..  \       /
   ヽ、\.  .\      / 、
     ヽ(;;;人;;;;)    /ヽ.ヽ、
      |  | ̄|   |   ヽ.ヽ、
     (____|(___|     ヽ、ニ三
12太上老君@長野:02/12/06 01:49
冬はやっぱりコタツだよね。コタツに入ると動きたくない
怠け者万歳
13以上、自作自演でした。:02/12/07 12:20
真面目にやる人に乗っ取ってほしい。
14以上、自作自演でした。:02/12/07 14:00
太上老君
ふとうえろうくん?
15老師:02/12/07 16:59
なんだい?私が寝ぼけている間にスレが立っていた。
そういう事だね。やれやれ…
如意羽衣を持ち出してこんなくだらない悪戯を…ふぁぁああ…

>14
ふあ…読み方なんてどうでもいいよ。
何故なら私は寝ていて君に呼びかけられても反応出来ないから!

(太上老君)
(たいじょうろうくん)

はあああ…フリガナを教えるのにもカロリーは消費するんだよ?
こういう管理は邑姜に任せた方が的確だから…

>16
というわけで君に決めた。
後始末よろしく。…ZZZZZ…
>15
私が続きをやるってことかい?
めんどくさいなあ……
太公望「老子・・・やる気は・・・あるわけ無いのう」
 普賢「そんな酷い事言わなくても。
    何のためにここに来たのさ」
太公望「あわよくば乗っ取ろうかと思ったのだが」
 普賢「・・・・・・」
太公望「老子のやる気の無さが、わしにまで伝染してきたわ」
 普賢「望ちゃんが怠惰なのは、もとからじゃないか」
太公望「・・・・・・と、とにかく、わしらはこれで帰る。
    老子も適度に頑張――るわけもないか」
 普賢「本当に何をしにきたんだろう、僕らって・・・」
18以上、自作自演でした。:02/12/07 20:32
出張キボン
19以上、自作自演でした。:02/12/08 22:08
>17 降臨キボンage!
あはーーーーーん♪
わらわが参加希望よぉん!
21以上、自作自演でした。:02/12/08 22:22
参加ドゾー!
>16だが、>15から後を任されてしまった。
>15の私は寝てしまったようだから、羊の口を借りてレスを返す事にするよ。
ああ、今までの私が戻ってきたら、いつでもバトンタッチするさ。
めんどくさいから。

>2 封神スレ落ちた
祭りの騒乱の中、最後には何も無くなるんだ。
それでもあがく者達は、またスレを立てるだろうね。

>3 1氏んじゃえ☆
天は長く、地は久し。
天地が長生きなのは、自ら生きようと思ってないからだ。
私も、生きようと思ってないから、長生きなんだよ。
>4 糞スレマンセー
良スレが良スレとしての価値を持つためには、糞スレもなければならない。
これを、無用の用という。

>5 上等なの?
>6が答えたから、私は答えない。

>7 まだ木曜だ、休み遠い。
働かなきゃならないと思うから、めんどくさくなる。
流れに身を委ねよ。

>8 「れ」キー
ローマ字入力だと、ほとんど使われない「れ」。
それ故にキーボードの用をなすのだ。
>9 食事
食事かい? ああ、めんどくさい。

>10 10
そうだね。十は十だ。

>11 カバ@発情期
カバはカバ同士交わればいい。
でも、四不象はオスだから、無理はいけない。

>13 乗っ取り
自分の口で話すのは面倒だから、羊の口を乗っ取ったよ。
ああいやだ。なまけたい。
>14 ふとうえろうくん
中国語では「Tai shang lao jun」
日本語では「たいじょうろうくん」と発音される事が多いね。
でも、呼び名はどうでもいい。わかればいい。

>17 太公望&普賢真人
乗っ取ってもいいよ。私が立てたスレじゃ無いし。

>18-19 出張&降臨キボン
そうしてもらえると、私も存分に怠けられるよ。

>20
妲己かい?
誰でもいいよ。じゃ、おやすみ……

>21 参加ドゾー
グ――ッ
26妲己:02/12/08 22:42
もうン、言うだけ言って返るのねぇん?
スレ主交代スレなんて初めてよん。
それじゃあ、わらわが今度はスレするわん。
でも明日からにするわん。
あんまり起きてるとお肌に悪いものねぇ?じゃ、おやすみなさいん。
太公望「ん? 老子のやつ、やればできるではないか」
 普賢「しかも、何気にやる気あると思うよ?」
太公望「何故だ?」
 普賢「トリップ見ればわかるよ」
太公望「・・・確かにのう。『老子』の中国語音ではないか」
 普賢「ちなみに中国語で『老子』は『親父』とか『俺様』って意味なんだよ」
太公望「ここは中国語講座ではないのだが」

>26 妲己
太公望「もしや、前の封神スレの妲己か?」
 普賢「レス、頑張ってくださいね。
    ちなみに望ちゃんは? こっち来るの?」
太公望「>18-19で希望されておることであるし・・・来るか?」
 普賢「他人が用意したスレで活躍したがるのはどうかと思うけど?」
太公望「・・・・毎日は来れんが、暇なら来ることにするぞ」
東京は雪が降ってます。
みなさんは雪が降ったら、何をしますか?
ふわぁ、眠い……今日も羊の口を借りて返事するよ。

>26 妲己
「太上老君をめぐるスレ」というより
「太上老君がめぐるスレ」になってるね。
次はあなたがスレ主になるのかい?

>27 太公望&普賢真人
ああ、トリップ……
私が寝てる間に、トリッパーが探してくれたよ。

>28 雪
ヘェ…雪が降ってたのか。
怠惰スーツは冷暖房完備で、快適な眠りを約束してくれるからね。
雪が降ろうが槍が降ろうが、私は眠るだけだ。

じゃ、おやすみ……グ――ッ
 普賢「で、昨日の今日で来るわけ」
太公望「よいではないか。暇なのだ」
 普賢「望ちゃんって、毎日暇なんじゃないの?」
太公望「う゛・・・そんなことは無いような気がしないでもないような」
 普賢「まぁいいけどね。どっちでも」

>28(雪が降ったら何をする?)
太公望「炬燵に入って惰眠を貪る。もしくは蜜柑を食う」
 普賢「もっと建設的なことでもしたら?」
太公望「例えば何があると言うのだ」
 普賢「雪かきするとか、童心に帰って雪だるまでも作ってみるとか」
太公望「寒いから嫌だ!」
 普賢「冬は寒いものなんだよ、言っておくけど」
>29 老子
太公望「大人しく『太上老君がめぐるスレ』にすればよいではないか。
    たまには働け!」
 普賢「その台詞、君にも返してあげるよ」
太公望「・・・ぐぅ」
 普賢「狸寝入り?
    ―――そう。分り合えないって悲しいことだね・・・」
太公望「だーーっ!!!
    わかった! わかったから太極符印を出すでないぃぃっ!!!」
 普賢「そう? わかってくれて嬉しいよ」
太公望「・・・誰だ、こやつに凶器(太極符印)を持たせたのは。
    ・・・ジジイではないか。くそ、余計な事をしおって!!」
連載終わってから結構経ってるね…懐かしい。
道標から外れた感想などおねがいします。
>31 太公望&普賢真人
働いてるよ、私は。
脳を働かせるのだって、カロリーを消費するんだよ?

>32 道標から外れた感想
道標から外れても、人々が幸せになるとは限らない。
必ず王なり皇帝なり……又は強大な軍事力を持つ大国が現れて、支配し殺しあう。
……それでも、太公望の考え方は、興味深かったな。
世界が正しく使われるように、仙道が時々介入するのもひとつの方法かもしれないね。
まあ、私はそんな事しないけど。

じゃ、おやすみ……
あんなズルズルした服で
歩いたら転んだりしないですか?
「寒いのう・・・冬眠したくなると思わんか?」
「永眠ならさせてあげても構わないよ?」
「・・・・・・さすがにそれはまだしたくないのだが」

>32(道標から外れた感想)
太公望「やっとケリがついた気分だ」
 普賢「僕としては、あんまり実感は無いんだけどね」
太公望「そんなものか?」
 普賢「望ちゃんは当事者だったからね。『伏羲』として」
太公望「まぁそうなるかのう」
 普賢「ああ、でも感想を一つ言わせてもらうなら」
太公望「なんだ?」
 普賢「最初の人の能力を身につけた望ちゃんが、ますます勝手気ままになって迷惑だなぁ、ってことかな」
太公望「・・・・・・・・・」
>33 老子
太公望「珍しい。老子がまともにレスを返しておる」
 普賢「それより、老子が言ってる望ちゃんの考え方って?」
太公望「ああ、それはのう、つまり・・・」
 普賢「なに?」
太公望「とりあえずわしが生きておる間はこの世界を正しく使って」
 普賢「へえ。いいことじゃない」
太公望「いかに美味い桃を作るか、とことんまで研究してやろうかと」
 普賢「・・・大バカだね」
太公望「なんだと! 桃は美味いのだぞ! わしの浪漫だ!!」
 普賢「変な浪漫だね」
>34(ズルズルした服)
太公望「それは老子への質問か?
    ちなみに老子は、動くことなど無いと考えてよいから、転ぶことも無いであろう」
 普賢「望ちゃんの服はゴキブリだしね」
太公望「違うと言っておろうが!!」
 普賢「あらゆる人に指摘されてるんだから、そろそろ観念したら?」
太公望「嫌だ! わしは断固反論する!!」
 普賢「好きにしなよ」
太公望「それよりわしは、おぬしの方が気になるのだが」
 普賢「どこが?」
太公望「連載が進むにつれ、肩の露出が微妙に高くなっておる」
 普賢「望ちゃん・・・僕をどういう目で見てるのさ」
太公望「おまけに、何やら女顔に―――」
 普賢「さよなら」
(ドゴォォォン)
 普賢「分り合えないって、悲しいことだね」
太公望「・・・親友に平気な面で核融合かますおぬしとは、確かに分かり合えんわい・・・ガクリ」
今回のあしきりでお気に入りのスレ落ちちゃったよ〜。
慰めてください
片思いの相手に気持ちを伝えるには、やはり手紙がいいでしょうか。
ふわぁ……おはよう……

>34 ズルズルした服
私は決して転ばない。
なぜなら歩かないから!

>37 太公望&普賢真人
あなた達の服にも長いかざりがついているね。
階段なんかだと、ひきずって後ろの人に踏まれてしまうんじゃないかい?
>38 足切り
移り変わるのは自然の流れだ。
あなたのお気に入りスレも、いつかは終わる。
足切りは確かに唐突だが、死とはそういうものなんだ。
それでも春に草木が芽吹くように、新たなスレが生まれるだろう。

>39 気持ちを伝えるには
手紙が好きなら、手紙を書けばいい。
ただ、美辞麗句でもって、気持ちを偽るのは良くない。
直接伝えたほうが、まだ偽りは少なくてすむ。
相手が素直なら、素直な反応が見られるかもね。


喋ったら眠くなってきちゃった……おやすみ
仙人さまにしてみれば人間の寿命はアリンコみたいなものですが、
人間というのをどうとらえてるのですか?
太公望「眠い」
 普賢「それだけ言われてもなぁ。何か要望は?」
太公望「羊毛布団を所望する」
 普賢「・・・ああ、あそこに羊の群がいるから、そこの上で寝てなよ。
    太上老君もいるみたいだからさ」
太公望「・・・思いきり外ではないか、あそこは」

>38(慰めて)
 普賢「そう。それは残念だったね」
太公望「だからと言って、何故わしらが慰めねばならん」
 普賢「そういう要望だからだよ」
太公望「なんだ? それならおぬしは、要望さえあれば何でもやると言うのか!?」
 普賢「あのね・・・」
太公望「頼まれれば脱ぐのか? 女装するのかっ!?」
 普賢「・・・・・・(無言で太極符印を投げつける)」

 ガンっ

太公望「痛いではないか!」
 普賢「ちなみに太極符印は本来こういう使い方をしてはいけないんだよ」
太公望「・・・だったらやるでない」
>39(気持ちを伝えるには)
 普賢「そうだね。たとえば自分だったら、告白される時に手紙か直接か、どっちがいいと思う?
    やっぱり、自分がいいと思う方にするべきだと思うな」
太公望「まだるっこしいのう。しかし手紙は怖いぞ」
 普賢「そうかな」
太公望「まず、字が汚ければそれだけで大問題だ」
 普賢「それはそうかも」
太公望「さらに、相手によっては便箋や封筒のセンスまで問われる」
 普賢「なるほどね」
太公望「さらに問題は、その手紙がきちんと相手に届くかどうかだ。
    間違って変な相手に渡ろうものなら、その後の人生は真っ暗だぞ」
 普賢「だったら、手渡しすればいいんじゃない?」
太公望「渡す度胸があるなら直接告白しろ!」
 普賢「まぁ、そうかもね」
>40 老子
太公望「今のところ、そんな経験はないぞ、わしは」
 普賢「僕も無いかな。背後を取られなければいいだけの話だしね」
太公望「おぬし・・・」
 普賢「でも、望ちゃんのゴキブリ衣装は、思わず踏みつけたくなるよね」
太公望「ゴキブリでは無いと言っておろうが!!」
 普賢「じゃあ家庭内害虫?」
太公望「同じではないか!」
>42(人間について)
太公望「ちなみにわしは仙人でもない」
 普賢「『ぐうたら道士』、もしくは『傲岸不遜な最初の人』、或いは『迷惑振り撒き宇宙人』だね」
太公望「・・・その枕言葉はどうにかならんのかい」
 普賢「ならないね。
    僕も元々は人間だったんだし、一概にどうのとは言えないけど」
太公望「けど?」
 普賢「やっぱり、いつになっても争い事が絶えないというのは悲しいことだよね」
太公望「まぁ人間というものは、限りある人生だからこそ自己の存在を確認したがるものだからのう。
    その過程で他人と諍いを起こすのは、自己同一のためには避けては通れぬのかもしれん」
 普賢「でもやっぱり、そこで力にものを言わせるのはよくないよ」
太公望「口で負ければ次は手が出るしか無いではないか。足も出るが」
 普賢「手も足も出なかったら、次は芽だね」
太公望「何の話をしておるのだ、おぬし・・・」
47以上、自作自演でした。:02/12/14 11:56
昼間から眠くて仕方ありません。
48以上、自作自演でした。:02/12/14 22:27
実はヅラな奴って誰ですか?
ふぁあ……眠い……
ああ、ごめんごめん。返事は少し待ってくれるかな?
今からもう一眠りするから……ごめん……
羊の口を借りてテレパシー飛ばす(?)方が
自分の口で喋るより楽なんですか?

えーとそれから、何か歌ってください。
妲己ちゃん来ない〜〜召還age!
今、あなたが一番知りたいことは何ですか?
53以上、自作自演でした。:02/12/19 09:33
どこいきました?
ふわぁ……よく寝た……
風邪の時は寝るのが一番だね。
風邪じゃなくても、寝るのが一番だけど。
……ああ、前に返事してから7日経ってる。
あなた達の感覚では、7日は長いんだったね。待たせてごめん。

>42 人間について
人間ひとりひとりは小さいものだけど、自然の一部でもある。
アリンコだってそうだけど、アリンコと違って、人間は「欲」を多く持っている。
長生きしたい、というのも、その欲のひとつだ。
しかしその欲は、自然の流れに反する。
なぜなら自然は欲を持たない。天も地も、あるがままに存在する。
そして、それゆえに無限ともいえる長い時を生きる。
何事にも流れが存在する。
流れを知り、欲を持つ事もなく、自然と調和すれば、自然の法則を身につけられるんだ。
そうしたら、天地のように長生きできるようになるよ。
>43 太公望&普賢真人
眠いのか。じゃあ、今喋ってる、羊を貸すよ。
さぁ、乗れ!
……乗らないのか。じゃ、いいよ。

それにしても太公望。あなたは普賢真人を脱がせたり、女装させたりしたいのかい?
まあ、一部にはそういうので慰められる人もいるだろうね。
ああ……私は怠惰スーツを脱がないよ。
>47 昼間から眠くて仕方ない
そんな時は寝るんだよ。
12時間でも、24時間でも、48時間でも、体が満足するまで寝るんだ。
まあ、昼どうしても起きてなきゃならないってのなら、
夜から朝まで、ちゃんと寝た方がいいね。

>48 ヅラな人
元始天尊はカツラをかぶってたんだったね。あれは一時の変装だったけど。
変装やファッションのためにかぶるのはいいけど、
ハゲを隠すためにかぶるのは、流れに反するね。

>50 羊の口を借りて喋る
口を動かすのにもカロリーを消費するんだよ?
だから自分の口は使わない。
ああ……歌? 羊に歌わせていいかな。
ねーんねーん、ころーりーよー
おこーろー……りー…………グーッ
>51 妲己が来ない
は……なに?
ああ……子守歌なんて歌ったから、眠っちゃったよ。
妲己か。――彼女も寝てるんじゃないかな。

>52 一番知りたいこと
常に物事の流れを知ることが重要だ。
何事にも流れが存在する。
それが見えれば勝ちはなく、負けもない。

>53 どこいきました?
ここで寝てたよ。
今からまた寝るよ。おやすみ……
ちゃんとごはん食べてますか?
好き嫌いはありますか?
ん……質問がついてるね……

>58 ごはん
仙人は、霞を食って生きている……とよく言われるね。
でも私はそれすらもめんどくさいから、食べないよ。
口を動かすのにもカロリーを消費するんだよ?

じゃ、おやすみ……
60胡喜媚:02/12/20 23:52
宇宙服着た人が死んでりっ☆
えいっ☆(ガスガス)
ごはん食べないの!?
だとしたら何食べてるの!??
ごはんを食べないと消費するカロリー自体、摂取できませんよ!!!
6261:02/12/21 08:55
ちなみに、ただ寝てるだけでもカロリーは消費すると思いますが・・・。
そのカロリーはどっから補ってるの!?
??????
太公望「しばらく来ん間にレスがたまっておるぞ」
 普賢「来なかった望ちゃんが悪いんじゃないか」
太公望「むぅ・・・とりあえず、半分ほどは消化するか」

>47(昼間から眠い)
太公望「老子も言っておるであろう。寝ろ!」
 普賢「それはまぁそうなんだろうけどさ。
    でも昼間って普通、学業とか仕事とかあるんじゃないかな」
太公望「そういったものはサボるためにあるのだ!
    だから遠慮せずに寝ろ!」
 普賢「・・・だから望ちゃんは修行中にいつも寝てたわけ?」
太公望「当たり前だ!
    下手な修行よりも、いかにジジイの監視の目をすり抜けて居眠りをするか考えることの方が、
    よほど身のためになったぞ!」
 普賢「・・・そんなのでいいのかなぁ」
>48(ヅラ)
太公望「通天教主」
 普賢「・・・は? どうして?」
太公望「ジジイが禿げておるのにあっちが若いというのは不自然だ。
    おまけにあの髪型! サ○ーちゃんのパパか!?
    というのがわしの根拠だ」
 普賢「後半の理由がよくわからないよ・・・」
太公望「意外な線で聞仲というのもありだと思うが」
 普賢「どうして?」
太公望「そうならば面白いからに決まっておろう」
 普賢「・・・・・・」
>50(何か歌え)
太公望「何かと言われてものう・・・『メリーさんの羊』でも歌うか?」
 普賢「勝手に歌いなよ」
太公望「むう。ノリの悪い奴だのう」
 普賢「でもそれって、『望ちゃんの羊』にしてもメロディ合うよね。
    望ちゃんの羊〜、羊〜、羊〜♪ってさ」
太公望「・・・・・・おぬし、面白がっておるな」
 普賢「かなりね。
    望ちゃんの羊〜、かわいいな〜♪
    ・・・羊はかわいいけどね、羊 は 」
太公望「なんだその意味深な強調は」
太公望「寒い眠い! 今回はここでレス終了だ!」
 普賢「また我が侭な・・・半分も消化できてないよ?」
太公望「知るか! 後で気が向いたら来ればよいであろう!」
 普賢「・・・『後で』が1週間後にならなければいいけどね」
>60 胡喜媚
ん?……むにゃむにゃ……
そのくらいじゃ、私の本体は起きないよ……
怠惰スーツは外からのショックにも強いからね。
ああ……質問がある。ついでだから答えて寝るよ。

>61-62 ごはん
仙人は霞を食うって言ってたね。
私のつけている人工呼吸器は、高山の空気を取り入れて
怠惰スーツ内を満たすしくみになっている。
その中にはH2O――霞の成分もあるから、
それを吸うことでエネルギーを得られるんだよ。

ん……これでいいかい……おやすみ……
好きな順に3人揃ってて幸せです
雲しょう三姉妹(ビーナス・クイーン・マドンナ)の内、どれが好みですか?
太公望「昨日は冬至だったのか」
 普賢「これからまた日が長くなっていくね。そして春に――」
太公望「なる前に、蜜柑を食おう!」
 普賢「・・・・・・・・・」

>51(妲己が来ない)
太公望「妲己なら某なりきり掲示板で見かけたぞ。
    26とは別人のようだがのう」
 普賢「へぇ・・・・・・君はそこに何しに行ったわけ・・・?」
太公望「暇つぶ――いやいや、人間界の観察だ、観察!」
 普賢「それだったら別になりきり板にいかなくてもいいと思うけど?」
太公望「う、うううるさいのう! 別にわしがどこへ行こうともよいではないか!」
 普賢「それはそうなんだけどね。
    いっそのこと、永遠に帰ってこない方が僕としては気が楽なんだけどな?(にっこり)」
太公望「・・・・・・ああ、青春時代はよかったのう」
 普賢「何が言いたいのさ」
>52(一番知りたいこと)
太公望「より美味い桃の育て方」
 普賢「・・・・・・・・」
太公望「じょ、冗談に決まっておるではないか!」
 普賢「へぇ?」
太公望「疑っておるな?
    本当は『この世界の行く末』だ!
    まぁ、『知りたい』というよりも『見ていきたい』なのだが」
 普賢「まともだね」
太公望「そういうおぬしは何だ?」
 普賢「いまだに『封神演義』好きな人って、どれくらいいるのかってことかな」
太公望「・・・どうであろうな、それは」
>531(どこいきました?)
太公望「なんだこの片言のような言い方は」
 普賢「知らないよ。それよりも質問に答えなくちゃ。
    ああ、望ちゃんはもう答え出てるね」
太公望「は?」
 普賢「>70で言ってたじゃないか。
    某なりきり掲示板へ行ってたって」
太公望「・・・・・・」
 普賢「ちなみに僕は、ずっと神界にいるなぁ。
    神界でのんびりと、物理学の勉強してるよ」
太公望「頭でっかちが」
 普賢「望ちゃんこそ。戦よりも詭弁じゃないのさ」
太公望「・・・おい。>72のレス間違えておるぞ」
 普賢「あ、本当だ。
    レス番>531じゃなくて>53だよ。ごめんね」
太公望「531まで続くと思うのか? このスレが」
 普賢「なんか、続かないような言い方だね」

>55 老子
太公望「・・・脱がせたいわけあるか。脱がせてどうする。
    少しも面白くないではないか」
 普賢「当たり前だよ」
太公望「女装だったら面白そうだがのう。
    死ぬほど笑い転げた後は、わしが生きている限り語り継いでやろう」
 普賢「・・・・・・さよなら」

ドゴォォォン・・(核融合)

 普賢「望ちゃん、ちょっと気絶したみたいだから、
    残りのレスはまた今度にさせてもらうよ。ごめんね」
クリスチャンでもない日本人がクリスマスを祝うのをどう考えますか?
ん…、おはよう……。
メリークリスマス、って言えばいいのかい?
この世界じゃまだ、キリスト生まれてないんだけどね。

>68 好きな順に3人揃ってて幸せです
ふぁ……それは良かった。幸せを感じられるものは幸せだからね。
そういえば、封神演義の人気投票、3年目はやらなかったね。
もしあったら、普賢真人はけっこういいところにいったんじゃないかな。
まぁ、私は興味ないけど。

>69 雲霄三姉妹
マドンナがいいね。
あのおなかの上で寝たら、気持ちよさそうだね。
>73 太公望&普賢真人
このスレは531まで続くよ。
そういう未来を私は見たから…
――じゃ、そんなわけでがんばれ、太公望。

>74 日本人がクリスマスを祝う事
未来を見たところ、日本のクリスマスは戦後アメリカが持ち込んだ文化のようだね。
それ以前も日本にクリスチャンはいたけど、少数だったし、クリスマスもそれほど盛大ではなかった。
日本人にとってクリスマスは輸入文化が定着したものでしかない。
ジーンズやコカコーラやハンバーガーと変わりないものなんだ。
それが良くないと言うのなら、ちゃんと教義を伝えずに行事だけを伝えたアメリカにも責任があるね。
まあ、私はそれでもいいと思うよ。
日本はもとから、いろんな神をその時々に合わせて信仰する国だから。

じゃ、おやすみ……
最近、悩み事はありますか?
>77 悩み事
悩み事なんて、寝れば忘れる。
ただ、このスレに来るようになってから、安眠できてないんだ。
それが悩み事だね。

そんなわけで、おやすみ……
79以上、自作自演でした。:02/12/25 19:51
面倒がってた割には、レスがマメですな。 老子なのに。
太公望「さあ、今日もレスを返すとするか」
 普賢「今日もきっと最後まで返さないんだろうけどね」
太公望「・・・・・・」

>58(好き嫌い)
太公望「好きなものは桃だ!
    特に100年に1個の貴重品・仙桃大吟醸『豊満』は最高だ!」
 普賢「だからって、仙桃を盗み食いするのはよくないと思うけどな」
太公望「(無視)嫌いなものは苦いものだ。
    あと一応言っておくが、仙道だから生臭は好き嫌い関係無く食えんぞ」
 普賢「僕は・・・そうだね。特に好き嫌いって無いかな。
    あえて言えば、甘いものが好きかな。辛いものも平気だけどね」
太公望「おぬし、本当になんでも食べるからのう・・・」
 普賢「70歳すぎて『あれはいやだ』『これが嫌い』って言うのもどうかと思うけど?」
太公望「・・・それは暗にわしに対するあてつけか・・・?」
>60 胡喜媚
 普賢「あ、いらっしゃい」
太公望「おい・・・蹴られておるぞ、老子」
 普賢「平気みたいだからいいんじゃないかな」
太公望「おぬし、たまにえらく大雑把だのう・・・まぁよいが」
 普賢「どうせならスレに参加してくれると嬉しいんだけどな」
太公望「ついでにここでスープーと結婚式でも挙げたらどうだ?」
 普賢「・・・は?」
太公望「いや、なんとなく笑えるかと思ってのう。
    胡喜媚とスープーの結婚式など、面白そうではないか」
 普賢「・・・そういう問題なわけ?」
>68(三人揃ってて幸せ)
太公望「それはよかったのう」
 普賢「ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいよ」
太公望「しかし『好きな順』とは、どのような順かのう」
 普賢「僕は何番でもいいよ。好きだって言ってもらえるならそれで十分だし」
太公望「おぬしは出番の少ない脇役だったから、そんなことが言えるのだ」
 普賢「・・・脇役で悪かったね」
太公望「だがわしは主役だぞ?
    出番の少ないおぬしや老子に抜かれたら・・・わしの存在意義はなんだったのかと疑いたくなる」
 普賢「そんな大袈裟な」
太公望「大袈裟ではない! わしにとっては重大事だ!」
>69(雲霄三姉妹)
太公望「・・・・・・・・・・・・」
 普賢「僕はビーナスさんかな。
    料理上手みたいだから、その辺を色々教えてもらえそうだし」
太公望「・・・おぬし、『好み』を問われておるのだぞ?」
 普賢「え? うん。だから友達としての好み、かな。
    もちろん友達なら三人の誰でもいいんだけど、あえて選ぶならそうなるかなぁって」
太公望「おぬし、神経が図太いのう」
 普賢「そういう望ちゃんは無神経だね。
    で、誰を選ぶのさ」
太公望「・・・・・・・・・
    ―――今日は天気がよいのう。夜釣りにでも行くとするか!」
 普賢「逃げたね」
太公望「悪いか。わしは逃げる!」
 普賢「開き直らないでよ・・・」

太公望「というわけで、わしは夜釣りに行くからレスはここまでだ」
 普賢「やっぱり最後まで返さなかったね」
太公望「・・・次は最後まで返す!」
 普賢「返せるといいよね」
サイコプラス、サクラテツ、その他フジリュー読み切りものの内
参加してみたい作品はありますか?あとそこでの役割なんか希望あれば。
(太公ノゾミタンのは除いてください)
>79 レスがマメ
ん…怠けていいんなら、いくらでも怠けるよ。
――では! 1月3日まで眠る事にしよう。
それで足切りにあうようなら、そこまでのスレって事だね。

>82 太公望&普賢真人
私が寝てる間、このスレは好きに使ってくれていいよ。
出番か……そういえば私は数話しか出てないのに、表紙になってたね。
人気あるのかな。まぁ、どうでもいいけど……

>84 他のフジリュー作品に出るなら
サクラテツの登場人物は、哲学者から名前をとっているんだよね。
だったら私が出てもおかしくはない。
「ろうこ」という名の女子高生キャラで。
ほかにも、そうことか、こうことか、もうことか、じゅんことか、
すみことか、そんことか、かんびことか、100人ばかり出るんだ。
まあ、どこに行こうと、私は寝るだけだけど。
あぁ…「WORLD」には行きたくないね。
眠ってる間に、ハンバーグにされたくはないからね。

じゃ、おやすみ……グ――ッ
86以上、自作自演でした。:02/12/26 13:18
女子高生老子を想像して、ちょっと萌えた(笑)
ルーズソックスとか似合いそうだね
87以上、自作自演でした。:02/12/26 14:29
そんな! 
一月三日まで老子に会えないなんて! 。・゚・(⊃Д`)・゚・。

余談ですが、「すみこ」に一瞬悩んでしまいました。墨子ですね。
太公望「年末だ」
 普賢「だから? ああ、大掃除の手伝いならしないからね」
太公望「・・・・・・」

>74(クリスマス)
太公望「とっくに過ぎたのう」
 普賢「望ちゃんがのろのろとしてレス返さないからだよ。
    >74さんはちゃんとクリスマス前に質問してるんだよ?」
太公望「どうせわしが悪いのであろう、わしが!!」
 普賢「逆ギレしないでよ。子供じゃないんだから。
    質問の答えだけど、僕は別に構わないと思うな」
太公望「わしもそう思う」
 普賢「理由は?」
太公望「大騒ぎをして美味いものを遠慮無く飲み食いできる機会が増えるからだ」
 普賢「そんな理由? 情けないね」
太公望「だったらおぬしはどうなのだ」
 普賢「僕? みんな楽しんでるようだから、それでいいんだと思うよ」
太公望「出たな。エセ聖人・・・」
>77(悩み事)
太公望「・・・・・・」
 普賢「・・・・・・」
太公望「・・・おい! そこでなぜわしを指差すのだ!?」
 普賢「望ちゃんこそ。他人を指差すなんて、礼儀に反してるんだよ?」
太公望「自分の事を棚に上げて何を言うか!」
 普賢「礼を失しているような相手に対して礼を正す義理もないし」
太公望「その言葉、そっくりおぬしに返してやるわ!!
    わしがおぬしを指すより、おぬしがわしを指すほうが早かったぞ!!」
 普賢「根拠はなに」
太公望「わしの類まれなる動体視力だ!」
 普賢「証拠にならないね」
太公望「だぁぁぁっ! ああ言えばこう言う!!」
>79(老子なのにレスがマメ)
太公望「スレ主だからのう、あれでも」
 普賢「>>27で僕が言った通りだよ。何気にやる気があるって」
太公望「老子もやる時はやるのだのう。
    腐っても三大仙人というわけか」
 普賢「と思ってたら、>85で何か言ってるよ?」
太公望「なんだ?
    ―――おい! なぜそうなる!!?」
 普賢「スレ任されちゃったよ。どうする?」
太公望「むう・・・足切りは当分大丈夫だと思うが・・・
    いざとなったら自作自演の計でもやるか?」
 普賢「虚しくない? それ」
太公望「ならば、二人で漫才でもやって場をもたせるか?」
 普賢「力の限りに拒否権を行使させてもらうよ、その案には」
>84(参加してみたい作品)
太公望「実のところ、他の作品はあまり読んどらんのだが。
    『PSYCHO+』かのう」
 普賢「それで何やるの?」
太公望「何もやらん」
 普賢「は?」
太公望「名も無き一人民となり、地球の危機も何も知らずにぼーっと釣りをするのだ」
 普賢「・・・堕落した人生だね」
太公望「うるさいのう。そういうおぬしは何がよいのだ」
 普賢「そうだね。僕は『ユガミズム』がいいな。
    積重先輩という人の歪みの体質を色々調べてみたいね」
太公望「おぬし・・・言うことが何だか雲中子に似ておるぞ・・・」
 普賢「失礼だね。僕はあそこまで変人じゃないよ」
太公望「・・・・・・五十歩百歩(ボソリ」
>76,>85 老子
太公望「531まで続くんかい、このスレ・・・」
 普賢「僕たちだけで? 無理だと思うよ。
    他のキャラハンさんたちが来てくれたら話は別だけど。
    そんなわけで、勝手にキャラハンさん募集」
太公望「いいんかい」
 普賢「いいんじゃない? 老子もスレを好きに使っていいって言ってるし」
太公望「大雑把だのう。まぁよいが。
(そういえば私は数話しか出てないのに、表紙になってたね。)
太公望「そう言えばそうだのう」
 普賢「哀れなのは太乙だよ。
    初登場は二巻で、その後も登場回数は多いのに」
太公望「・・・表紙になっとらんのう、あやつ・・・」
 普賢「望ちゃんなんか二回も表紙になってるのにね。一巻と、最後の伏羲状態で。贅沢者だね」
太公望「わしのせいではないであろうが・・・」

太公望「よし。これでレスを返し終わったのう!」
 普賢「>86さんと>87さんには?」
太公望「全レス義務はわしらには無かろう」
 普賢「スレを一時的に任されてるんだから、君が今は仮のスレ主なんだよ? つまり主人公」
太公望「さて! 残りもレスするかのう!」
 普賢「・・・単純だね」
太公望「(無視)だが今は時間が無いゆえ、一旦落ちるとしよう」
93以上、自作自演でした。:02/12/28 22:14
年末年始の予定は? 無いの?
94哮天犬:02/12/29 00:48
バウバウッ!!バウバウバーウバウッ!!
95四不象:02/12/29 21:19
あああーっご主人!
一体どこをほっつき歩いてるのかと思ったらこんなところにいたっスかー。
みんな心配してるっスよ!
しかも普賢サンまで!
96以上、自作自演でした。:02/12/29 22:15
>>94
あああ哮天犬かあいいよー!かあ(以下略

哮天犬の上で寝たら気持ちよさそうじゃないですか?
太公望「昨夜レスの続きをしようと思ったのだが」
 普賢「寝ちゃったね」
太公望「こう、ほどよく暖かい場所におると、人の力ではどうにもならん猛烈なる眠気が押し寄せ――」
 普賢「言い訳はいいから早くレスしようね」

>86(女子高生老子)
太公望「・・・・・・・・・・・・プッ
    だーーっはっはっははははっ!!! ひぃぃ、ウケるっ、ぎゃはっはははっ、ひぃぃっ、笑い死にさせる気かっ!!?」
 普賢「そんなに笑っちゃ悪いよ、望ちゃん」
太公望「顔引きつらせて言っても、説得力無いぞ! おぬしも遠慮無く笑え!
    女子高生老子! しかもルーズソックス!!! これを笑わずして何を笑えと言うのだ!?」
 普賢「で、でもさぁ・・・」
太公望「面白いものは面白いのだ! 指差して笑えばよかろ・・・うっ」
 普賢「どうしたの?」
太公望「・・・笑い過ぎて腹が痛い」
 普賢「間抜けだね」
太公望「・・・おまけに頬の筋肉もそこはかとなく痛い」
 普賢「徹底的に間抜けだね」
>87(一月三日まで老子に会えない)
太公望「そうなのだ。あやつ、勝手にわしらにこのスレを押しつけていきおった」
 普賢「でも『好きにしていい』って言われたんだから、逆に放置してもいいってことなんじゃないの?」
太公望「それはそうだが」
 普賢「なに?」
太公望「放置して仮に足切りだか何かにあおうものなら、
    後々に何やら言われそうな気がするのだ」
 普賢「『所詮あなたはその程度の器だったんだね』とか?」
太公望「おぬしに言われると余計に腹が立つのだが。
    とにかく大丈夫だとは思うが、老子のおらん間に足切りなどあってたまるか!」
>93(年末年始の予定)
太公望「何も年末年始だからと言って、騒がなければならんという決まりもなかろう。
    だからわしはごろごろと―――」
 普賢「怠惰に過ごすわけだね」
太公望「悪いか!?」
 普賢「好きにしなよ。
    僕は・・・大掃除は終わったから暇なんだよね、実は」
太公望「ほれみろ。どうせおぬしもだらだらとするくせに」
 普賢「僕は神界にいるんだから、どこにも行けないんだよ、普通に考えれば」
太公望「ならわしは、その辺をふらふらしてタダ酒でも飲んでくるかのう。
    正月はタダで酒が飲めるのがよいところだ」
 普賢「それ以外によいところが無いみたいな言い方だよね・・・」
>94(哮天犬)
太公望「なんだ? 楊ゼンはどうした?」
 普賢「このあたりにはいないみたいだね・・・どうしたんだろう」
太公望「迷い犬か? それとも楊ゼンの方が迷い人か? ・・・プッ」
 普賢「さすがに後者はないと思うんだけど・・・
    でも哮天犬の方はそう思ってたりしてね」
太公望「この鳴き方・・・確実に後者だ!
    よし! 楊ゼンを見掛けたら指をさして笑ってやろう!!」
 普賢「やめなよ、それ・・・いくら楊ゼンでも怒るよ」
太公望「なに。いざとなったら空間を使って逃げるだけだ。ニョホホ〜」
 普賢「・・・最初の人の力をそんなことにばっかり使わないでよ」
太公望「おお、さっきのレスで100ゲットしておったのう」
 普賢「だから?」
太公望「いや、何か嬉しいではないか」

>95(四不象)
太公望「げ!! スープー!! なぜここに!?」
 普賢「あ、いらっしゃい。お茶でも飲む?( ・∀・)つ旦~ 」    
太公望「おい! わしには茶の一滴も出さんくせに!!」
 普賢「君にあげてどうするのさ」
太公望「差別だ差別! わしは断固抗議する!!
    こうなったら名無しも共にこやつに抗議――」
 普賢「したって君にはあげないよ。
    ああ、これからは名無しさんにはあげようかな」
太公望「・・・・・・」
 普賢「でも望ちゃん、みんなに顔見せてあげたら?」
太公望「面倒だ」
 普賢「なんでそんなこと言うかなぁ。
    他人のこと振り回すだけ振り回して最後は自分勝手に雲隠れ、
    残りの後始末を他人に押しつけるなんてさぁ――(以下小一時間説教」
太公望「・・・・誰かこやつを止めてくれ」
太上老君が登場するコミックスの表紙を見た時は
よくぞここまで私好みの顔の人を登場させたものだと思って胸をときめかせたものです。
…………女性だと思ったのに…………。
>96(哮天犬の上で寝たら気持ちよさそう)
太公望「確かに乗り心地はよさそうだのう」
 普賢「そうだよね。ふかふかしてそうだもんね」
太公望「寝るのに適しておるかどうかは謎だが・・・うぅむ」
 普賢「望ちゃんならできると思うよ」
太公望「・・・それは褒めておるのか貶しておるのか判断が微妙なのだが」
 普賢「好きにとっていいよ」
太公望「ならば褒め言葉として受け取っておこう。
    ちなみに哮天犬は楊ゼンが毎日ブラッシングしておるからのう。だから毛並みがよいのだ」
 普賢「よく知ってるね」
太公望「あやつは自分のことと哮天犬のことをよく自慢するのだ。
    それこそ耳にタコができるくらいにのう。
    あれを聞かされるのと仕事をするのと、どちらがマシか本気で悩んだこともあったぞ」
 普賢「そんなことで悩まないでよ。
    あ、>96さん、お茶どうぞ。( ・∀・)つ旦~ 」
>102(老子は女だと思った)
太公望「・・・おるもんだのう、実際・・・」
 普賢「そうみたいだね。
    でも表紙だけ見たら間違えるかもね。睫も長いし」
太公望「そういうものか?
    まぁおぬしのことも、初登場からしばらくは女だと思いこんでおった強者読者もおったらしいからのう」
 普賢「・・・ものすごく失礼な話だよね、それ」
太公望「しかし、ということはだ」
 普賢「なに?」
太公望「老子の奴・・・女子高生姿が本当に似合ったりしてのう。だはははははっ!!!」
 普賢「またそのネタ・・・?
    あ、>102さんにもお茶出さなきゃ。ドゾー( ・∀・)つ旦~ 」


太公望「本日7レスか・・・さすがに疲れたぞ」
 普賢「望ちゃんにしては頑張ったよね、珍しく。
    はい、ご褒美。( ・∀・)つ旦~ 」
太公望「・・・褒美は茶なんかい」
 普賢「・・・いらないの?」
太公望「いる」
( *´∀`)σプニプニ
106四不象(異説):02/12/29 23:19
ゾッフィ、ゾッフィーーッ!!
>>106
俺はコイツを初めて見た時、吹き出してしまった。
「これのどこが四不象なんじゃーーーっ!!」と・・・。
108以上、自作自演でした。:02/12/30 01:32
マジレスしてください。
実在のミュージシャンで誰が好きですか?

↑はただのマルチ
110蘇 妲己:02/12/30 01:51
あらん?こんな所でなつかしい太公望ちゃんをはっけ〜ん★
わらわの記憶が正しければ確か段ボールハウスで生活していたはずよん?
それとも思い違いかしらん?

なにはともあれこれから楽しくなりそうなヨ・カ・ン★
妲己キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!
112蘇 妲己:02/12/30 02:04
>111
ずいぶんと早くわらわに気付いてくれたみたいねん★
喜んでくれているのかしらん?もしそうならわらわ嬉しい★
113四不象:02/12/30 21:07
また来たっスー!
>ご主人&普賢さん
スレッドに参加したいのはやまやまっスが、全レスは無理だと思うっス。
ご主人がどっかにトンズラかまたせいで色々色々(×∞)大変なんっスよー。
ということで、答えられる時は出来るだけレスさせてもらうっス!

と。楊ゼンさんに内緒で来てるんで今日は帰るっス。
114(^O^)/:02/12/30 22:03
きんべんでも喰らえ〜
太公望「・・・何やら一晩で、えらくレスがついておる気がするのだが」
 普賢「いいことなんじゃない?」
太公望「普段は閑散としておるくせに・・・」

>105(プニプニ)
 普賢「( *´∀`)σ)・∀・;)プニプニ
    ・・・・・・えっと、どう反応を返せば・・・」
太公望「突つき返せばよいのではないか?」
 普賢「それでいいのかなぁ。じゃあ。
    ( ・∀・)σ)´∀`*)プニプニ 」
太公望「・・・傍から見ておると、馬鹿馬鹿しいぞ?」
 普賢「君がやれって言ったんじゃないか!
    ( ・∀・)ニ○(,,)´Д`) ゴフッ 」
太公望「何をするか!?」
 普賢「自業自得だよ。
    そうそう、昨日から名無しさんにはお茶をあげてるんだ。
    >105さんもどうぞ。( ・∀・)つ旦~~ 」
>106 四不象(異説)
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「いらっしゃい〜。お茶飲むかな? ドゾー( ・∀・)つ旦~~ 」
太公望「おぬし、何を普通に相手しておるのだ!!?」
 普賢「え? だって四不象だし」
太公望「どこがだどこが!?
    百歩譲って認めたとしても、今の言語がわかるんかい!?」
 普賢「やだなぁ、望ちゃん。馬鹿にしないでよ」
太公望「ま、まさかわかるのかっ!?」
 普賢「そんなわけないじゃない」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「神界で妖怪仙人たちの相手をしてると慣れちゃうんだよ。
    とりあえずはお茶を飲みながら相互理解を深めようかな、と」
太公望「・・・好きにしろ」

>107(「これのどこが四不象なんじゃーーーっ!!」)
太公望「・・・わかる。ものすごくわかるぞ、その気持ち」
 普賢「失礼だね。四不象(異説)に悪いと思わないの?」
太公望「ならばおぬしは、本編のスープーに悪いと思わんのか!?
    そもそも、言語が理解できん時点で大いに間違っておる!!」
 普賢「差別はよくないよ、望ちゃん。
    それに・・・ええと、なんて呼べばいいかな・・・あっちの望(のぞみ)ちゃんは理解できてるじゃないのさ」
太公望「ええいっ! あれはあやつがおかしいのだっ!!」
 普賢「いい加減に差別発言はやめなよ。
    ああ、>107さんもお茶どうかな? ドゾー( ・∀・)つ旦~~ 」
>108(ミュージシャンで誰が好きか)
>109(↑はただのマルチ)
太公望「なんだ、マルチか」
 普賢「まぁ質問は質問だからね。答えてあげなよ。
    と、その前に・・・>108さんと>109さん、ドゾー( ・∀・)つ旦~~ 」
太公望「・・・答えてよいのか、これ?
    敢えて言うならば浜○あ○みだな。本人はどうでもよいが歌はよい」
 普賢「僕はそういうの興味無いからよくわからないんだ。ごめんね」
太公望「・・・こやつは物理馬鹿だからのう(ボソリ」
 普賢「・・・何か言った?」
太公望「いや、別に」
>110 妲己
太公望「現れたか・・・」
 普賢「いらっしゃい。とりあえずお茶どうですか? ( ・∀・)つ旦~~ 」
太公望「おぬし、気前よいのう」
 普賢「普通だよ、これくらい」
太公望「そうか? 相手は妲己だぞ? まぁよいが」
 普賢「ところで望ちゃん・・・段ボールハウスで生活してたの?」
太公望「違う! それは断じてわしではない!!」
 普賢「まぁそうだよね。
    君の性格からして、そんなことするよりは他人の家に押しかけて無理矢理泊まり込む方を選ぶよね」
太公望「・・・おぬし、わしのことをどう思っておるのだ・・・」
 普賢「そう思ってるんだよ。
    ええと、>111さんも喜んでるみたいなので、これからも来てくれると嬉しいかな」
太公望「不本意ながらわしも一応歓迎するぞ。一応な」
 普賢「ああ、>111さんにもお茶出しておかなきゃ。ドゾー( ・∀・)つ旦~~ 」
>113 四不象
 普賢「ああ、それは大変だろうね。
    それもこれもどこかの誰かが他人の迷惑顧みずふらふらふらふら(×∞)――」
太公望「まったくだ! どこのどやつだ!」
 普賢「君だよ」
太公望「・・・・・・」
 普賢「ああ、もちろん全レスの必要は無いよ。
    僕らも完璧に全レスしてるわけじゃないし」
太公望「まぁ、暇だったら来るがよい」
 普賢「望ちゃんはどうせ閑人なんだから毎日来なよ」
太公望「・・・わしにもわしの都合というものが・・・」
>114(きんべん)
太公望「うぎゃぁぁっ!!」
 普賢「斥力制御!(ヴンッ」
太公望「・・・っておぬし、以前破られとらんかったか、それ?」
 普賢「やだなぁ、望ちゃん。
    太極符印はジョカの攻撃を防いだんだよ? 禁鞭くらいに破られるわけないじゃない」
太公望「だが16巻では確かに」
 普賢「気のせいだよ(にっこり)」
太公望「・・・反論しても無駄か」
 普賢「それより、これ本当に禁鞭かなぁ?」
太公望「なんだと?」
 普賢「だって、平仮名だし」
太公望「そういう問題ではないと思うが・・・まぁよいわ。防げたことであるし」
 普賢「というわけで>114さん。それ仕舞ってくれたらお茶を出すよ」

太公望「以上、本日のレス返し終了だ!」
 普賢「何だか今日は多かったね」
太公望「まったく、おぬしら年末なのだぞ? 他にやることがあるであろう!」
 普賢「その言葉、そっくりそのまま君に返してあげるよ」
太公望「・・・・・・・・・」
太乙さんはお元気ですか?
彼はあの高い仙界で暮らしていけるのですか?
122四不象(異説) :02/12/30 23:35
>>116
ゾフィゾフィゾッフィ〜♪(ゴクッゴクッ、このお茶おいしーよ。ありがと普賢)
ゾッフィ、ゾフィゾフィ、ゾッフィッフィー。
(それと太公望、ボクはこう見えても神獣なんだ。
セーター着てズボンや靴も履いてるけど神獣なんだヨ。
いつもゲロってるけどれっきとした神獣なんだよヨ。これで少しはボクの事理解してくれたかい?
それじゃ、また今度遊びに来るよ)

ゾッフィーーーーッ!!!!
のぞみちゃん(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)アハァ
太公望「今年も残りわずかとなったか」
 普賢「感慨深いようなそうでもないような」
太公望「長生きしすぎるというのも問題かのう。時間感覚が麻痺してくる」

>121(太乙は元気か)
太公望「元気なのか?」
 普賢「元気だよ、多分」
太公望「『多分』って、おぬし・・・
    まぁ、あやつの高所恐怖症は、今に始まったことではないからのう」
 普賢「今まで大丈夫だったんだから、大丈夫だよ。普段は。
    ちょっと足場の危ない所に行くと駄目みたいだけどね」
太公望「そのわりに、あやつが作った黄巾力士は空を飛ぶのだが」
 普賢「なんでも、ああいうロボットは空を飛ぶのがセオリーなんだってさ」
太公望「そのセオリーに従って、己の首を絞めるわけだな、あやつは。
    しかしロボットといったら、やはり合体がセオリーだと思うのだが」
 普賢「僕に言われても知らないよ。そういうのは製作者に言いなよ。
    あ、>121さんもお茶どうかな? ( ・∀・)つ旦~~ 」
>122 四不象(異説)
 普賢「お茶おいしかった? それはよかった」
太公望「おぬし・・・わかるんかい」
 普賢「うん。なんとなくだけどね。
    やっぱり理解し合おうって気持ちがあればなんとかなるものだね」
太公望「・・・・・・普通はなんともならんと思うが」
 普賢「それは君の努力が足りないんだよ」
太公望「・・・・・・世の中、努力のみでなんとかなるわけでもないと思うが」
 普賢「時と場合によると思うよ。
    ああ望ちゃん。この四不象は神獣なんだから、ちゃんとそれなりに敬意をはらってあげなよ?」
太公望「・・・・・・あぁぁ、未知の生物と会話を成立させおるとは・・・
    わしにはこやつも理解できん・・・」
>123(のぞみちゃん(;´Д`)ハァハァ)
太公望「・・・・・・」
 普賢「・・・・・・どうしよう、この人」
太公望「と言われてものう」
 普賢「息遣い荒いし、雲中子のところにでも連れてく?」
太公望「おぬし、こやつを実験台にさせるつもりか?」
 普賢「やだなぁ。雲中子だって時と場合をわきまえてるよ」
太公望「あやつはちっともわきまえておらんと思うが。
    まぁよいわ。>123、雲中子の怪しげな薬の実験体になりたくなければ、今すぐハァハァするのをやめろ。
    普賢の奴は本気で連れて行くぞ」
 普賢「だから大丈夫だってば」
太公望「おぬしは甘いぞ!
    しかし、この場におらん奴に対してハァハァされても対処に困るのう・・・」

太公望「というわけで、今年最後のレス終了だ」
 普賢「お疲れ様。この数日間だけ君は頑張ったよね」
太公望「言葉に棘がある気がするのだが」
 普賢「気のせいじゃないからね。
    じゃあ名無しさんとキャラハンの皆、よいお年を」
太公望「・・・こやつ、最後までわしに毒舌を吐きおったな・・・」
127四不象:03/01/01 00:01
新年が多分あけたっスー!
今年もよろしくっス!
128四不象(異説):03/01/01 00:55
ゾフィゾフィゾッフィーーーーッ!!!!!!(新年おめでと)
老子ー!戻ってきてー!

これだけじゃ何なんで質問です。
太公望は始まりの人としての自分が歴史に関わるのはヤヴァイと考えてるので
1人旅に出たのではないのですか??
封神で一番イイ女は誰だと思いますか?
申公豹との出会いはどんな感じでした?
 普賢「明けましておめでとう。今年もよろしくお願いします」
太公望「・・・正月からわしは何を一体・・・」
 普賢「どうせ暇人なんでしょう? レスくらい返しなよ」

>127 四不象
太公望「『多分』・・・いや、しっかり明けておるぞ?」
 普賢「そうだね。四不象、これからもよろしくね」
太公望「スープーの奴、何気にミーハーだのう。
    年末は絶対にカウントダウンをしておったに違いない」
 普賢「別にいいじゃない。
    お酒飲んでぐうたらして夜明かしするどこかの誰かよりは」
太公望「う・・・わしは違うぞ!!」
 普賢「別に望ちゃんのことだなんて言ってないよ」

>128 四不象(異説)
太公望「スープーが続くのう・・・こっちは異説の方だが」
 普賢「こっちの四不象も、これからもよろしくね。
    せっかくだから、何かお正月料理でも作って皆に振る舞えばよかったかなぁ」
太公望「・・・おぬしこそ暇人なのでないか・・・」
 普賢「・・・悪かったね」
普賢「>129さん、>130さん、>131さん。お茶飲みますか? ドゾー ( ・∀・)つ旦~~ 」

>129(旅に出た理由)
太公望「まぁ、そういうことだ」
 普賢「表向きはね」
太公望「・・・何が言いたい」
 普賢「別に?」
太公望「・・・本来ならば、完全に関わらないようにするためには存在自体消えてしまった方がよいのだがのう。
    何やら生かされてしまったものだから、できるだけ関わらないように旅に出たのだ」
 普賢「へぇ?」
太公望「・・・なんだその疑惑に満ちた目は」
 普賢「偏見だよ。別に僕は、君が後始末をするのが面倒で嫌でたまらないから姿を消したなんて思ってないから」
太公望「・・・ほう。おぬしの考えはよくわかったわ」
 普賢「そう? それはよかった。
    じゃあ、関わらないために旅に出たのに、なんでまたここにいるわけ?」
太公望「そ、それはのう、つまりだな・・・
    そう! 道標の無くなった世界で人間がどのように生きているか確かめようかと思ってのう!」
 普賢「へぇ。ただの暇つぶしじゃなかったんだ」
太公望「・・・・・・」
>130(いい女)
太公望「どういう基準で『いい女』と言ってよいのかわからんが」
 普賢「望ちゃんの基準でいいんじゃないの?」
太公望「うぅむ・・・赤雲なんかはどうだ? 公主の弟子だが。
    性格もさっぱりしてそうであるし、物言いもしっかりしておる」
 普賢「それを言ったら、ビーナスさんもそうじゃないの?」
太公望「・・・いや、あれはだな・・・」
 普賢「その上、一途だし。望ちゃん、そろそろちゃんと結婚してあげなよ」
太公望「・・・それは新手の冗談か?」
 普賢「こんなところで冗談言ってどうするのさ」
太公望「だぁぁっ!! わしは結婚する気などない!!」
 普賢「どうせ人生長いんだし、結婚することがあってもいいと思うんだけどなぁ」
太公望「ならばおぬしがしてやればよかろう!」
 普賢「ビーナスさんが好きなのは望ちゃんなんだよ?」
太公望「・・・なぜそのような事態になってしまったのかのう・・・」

>131(申公豹との出会い)
太公望「これは老子宛の質問のようだのう。
    わしの場合は、1巻を読めばわかることであるし」
 普賢「僕の場合は出会ってもないからね」
太公望「というわけでわしはスルーさせてもらうぞ。
    文句があるならば1巻を読め!」
135四不象(異説):03/01/02 10:51
ゾフィゾフィ、ゾフィゾッフィー!!
(あれ、誰もいないみたいだね。
 仕方ないボクが秘蔵の一発芸でこの場を盛り上げてあげるよ)




(ウルトラマン)ゾッフィィィーーーーーーッ!!!!!!




ゾフィゾフィ(これで会場はもう大爆笑さ。それじゃ)
ゾッフィーーーーー!!!!
悪名高いPS版封神についてなにか一言。
>>136
300円ぐらいだったら買ってもいい内容だったよ
138四不象:03/01/02 21:58
今年の分からレスをつけさせてもらうっス!
>128(異説さん)
こちらこそよそしくっス。
(何かが違う気もするけど)同じスープーどうし、頑張るっス!

>129(老子ー)
多分どこかで怠惰スーツひっ被って寝てるっスから、そんな声で呼んでも
とどかないっス。

>130(イイ女)
イイ女・・定義が良くわからないっすが姫発さんが喜びそうな人なら妲己さんじゃないっスか?
あと蓬莱島では、趣味に問題があるけどセンギョクさんが意外と人気っスね。

>131
ご主人と同じくスルーっス

>ご主人
ビーナスさんは今でもよくご主人の事を想って泣いてるらしいっス。
一度くらい会ってあげたらどうっスか?

>普賢さん
普賢かんのお正月料理、食べてみたいっス。
どんなもの作るっスか?

ふう。まだ残ってるっスが続きは(多分)あしたっス!
封神計画を遂行する中で一番辛かったことはなんじゃらほい?
140太公 望:03/01/03 02:41
四不象(異説) ハケーン、よ〜。暫く見ないと思ったらこんな所にいたのね〜。
質問してもイイところみたいだから質問よ〜、老子達の仙界には神獣っているのかしらー。
そっちのスープーは謎の液体とか出さないのね〜いいわぁ〜。
141四不象(異説) :03/01/03 09:38
ゾフィゾフィ!!ゾフィゾッフイーーー!!!!!!
(酷いよ望!!ボクがいくらゲボゲボ吐いてても
あんな一緒に笑ってたじゃないか!!アレは嘘だったのかい!?
それでもボクはまだ吐き続けるよ。それがボクの道標だから!!)
ゴミ屋敷問題は解決した?
寝てる間に年が明けたようだね。
人も増えてうるさく……いや、にぎやかになってる。
…あけましておめでとう。今年はひつじ年だね。

>86 女子高生老子
ルーズソックスはいいね。ズルズルした服は好きだよ。
でもズボンのウエストまでルーズにしてたら、ずり落ちてしまったよ。
邑姜に無理矢理ベルトを締めさせられたんだ。

>87 すみこ
できるだけ日本人っぽい名前にしたつもりだよ。
ほかの人達も訓読みにしようかと思ったけど、
あんまりな名前の人がいたから、やめた。
「あなこ」とか。

>88-92 太公望&普賢真人
私の寝てる間、がんばってたみたいだね。
これなら私は、もっと怠けられる。
この調子で531まで行くだろう。そういう未来を私は見たから。
>93 年末年始の予定
寝てたよ。
年末年始に限らず寝てるけど。

>94 哮天犬
犬だね。ふかふかだ。
>96の言う通り、上で寝ると気持ちよさそうだね。

>95 四不象
カバだね。ぷよぷよだ。
肉が柔らかくてあったかそうだから、上で寝てみよう。

そんなわけで一眠り……続きは……起きたらする…よ……
>140
のぞみちゃーん!
(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ
白いどろっとしたアレ食わせてくれ!
太公望「冬は寒いのう・・・早く春になってくれんかのう」
 普賢「立春ならあと1ヶ月だけどね」
太公望「・・・立春過ぎようとも寒いからのう・・・」

>135 四不象(異説)
太公望「・・・言語が理解できん。
    解説してくれんか、普賢?」
 普賢「いいけど?
    僕はよく知らないけど、ウルトラマンゾフィって知ってる?」
太公望「なるほど、そのネタか!」
 普賢「・・・わかるんだね」
太公望「うむ。なかなか上手いではないか!
    わけのわからん言語も、これなら役立つのう」
 普賢「・・・僕には元ネタがわからないんだけどな」
普賢「>136さん、>137さん、お茶どうぞー。( ・∀・)つ旦~~ 」

>136-137(PS版)
太公望「一言を言う気にもなれんほどの駄(以下自主規制)」
 普賢「太陽の方でも似たような質問あったよね」
太公望「>137は300円だと言うが・・・
    わしとしては、売るときに逆に300円払わねば引き取ってもらえないほどの出来だと思うぞ」
 普賢「それは言い過ぎだと思うけど・・・
    でも『仙界大戦』はね・・・あのゲームにおける僕の扱いだけは疑問だらけだよ」
太公望「そうだのう。『おぬしはどこの新妻か!』っつーノリだったからのう」
 普賢「なんだって僕があんな目にあわなければならなかったんだろうね。結末も含めて。
    その辺のところ、制作側の人に小一時間程問い詰めてみたいよ」
太公望「小一時間ですむのか?」
 普賢「・・・一日かな、やっぱり」
お二方ハケーン挟まれるか!
>138 四不象
太公望「・・・とりあえず、ビーナスの話は遠い彼方に置いておこう」
 普賢「置いてどうするのさ」
太公望「(無視)スープー、おぬしもレス返しを始めたのだのう。よしよし。
    これでわしも怠け体勢に入れるというもの」
 普賢「怠けてると呆けるよ」
太公望「だったら老子はどうなる!?」
 普賢「老子は別だよ。望ちゃんはなんか呆けそうな気がするんだよね」
太公望「・・・・・・」
 普賢「あ、そうそう。お正月料理として、一応、水餃子作ってみたんだ」
太公望「なに!? わしも食うぞ!!」
 普賢「誰も君にあげるとは言ってないよ」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「中身には生臭は使ってないからね。
    もしよかったら食べてみる?」

   ( ・∀・)つ[ 水餃子 ]
            ̄ ̄ ̄ ̄
>139(封神計画で辛かったこと)
太公望「野宿だ」
 普賢「・・・・・・」
太公望「そう、特に食べ物が無いというのは辛かったのう。
    やはり食糧は大切だ」
 普賢「・・・望ちゃんにとって、僕らのことなんて大した事じゃなかったんだね・・・」
太公望「じ、冗談に決まっておるではないか!!
    真剣に答えさせてもらうとだな。
    やはり、十二仙やその他、多くの犠牲を出してしまったことだ。
    しかもそれはすべて、わしが計ったようなものだからのう・・・
    そのことが辛かったと言おうか・・・」
 普賢「でも、たとえそれが君の考え出したものだったとしても、
    僕らは僕らの意志でああいう行動に出たんだから。
    あまり気に病まれると、僕らは君を苦しめるしかできなかったのかって思えるんだけど」
太公望「あー、そのー・・・
    ま、人生、なるようにしかならんということだ!」
 普賢「果てしなく意味の無い開き直りの仕方をされても困るんだけどな」
太公望「・・・すまん。今日は疲れた」
 普賢「じゃあ、今日のレスはここまで?」
太公望「うむ。すまんのう、皆。
    と、その前にこやつだけ答えておこう」

>148(お二方ハケーン挟まれるか!)
太公望「見事挟まれたぞ」
 普賢「おめでとう・・・って言っていいのかな?」
太公望「よいのではないか? >148が喜ぶのであれば」
 普賢「そうだね・・・
    じゃあ>148さんにはせっかくだから、お茶と水餃子を出すよ」
太公望「おい! わしの水餃子!!」
 普賢「さっきも言ったじゃないか。誰も君にあげるとは言ってないって」
太公望「・・・・・・・・・」
152148:03/01/03 21:27
お邪魔しました(・∀・)
水餃子のかわりに三年モノの桃缶を置いていくので許してくだちい
(=゚ω゚)ノぃょぅ
生きてるかい?
ちゃんと、ご飯食べるのよ。
ほか弁ばかりじゃ身体に毒よ。
ではWS版封神はどうでしょう?
妲己三姉妹の扱いがあんまりですが。
first kissの思いでを語ってください。
第3回人気投票があったらその順位はどんな風になるか予想してください。
太公望「もう正月も終わるのう」
 普賢「いつまでも正月気分でいたりしないでね」
太公望「その通りだ。だらけておってはいかんぞ」
 普賢「その言葉はそっくりそのまま君に返すよ」
太公望「・・・・・・」

>140 太公 望
太公望「・・・・・・一瞬、誰が来たのやらわからんかったぞ」
 普賢「失礼なこと言わないの。
    あ、のぞみちゃん・・・って呼んでいいのかな? お茶どうぞ。( ・∀・)つ旦~~ 」
太公望「で、質問が・・・神獣がいるか、だと?」
 普賢「僕は寡聞にして神獣の存在は知らないなぁ。
    こっちの世界では、霊獣はいるんだけどね」
太公望「神獣ならあれではないか?」
 普賢「なに? 心当たりでもあるの?」
太公望「印度の白牛」
 普賢「は?」
太公望「何やら神聖視されておるらしいのだ。あれも一種の神獣であろう」
 普賢「・・・なにかが違うような気がするんだけどな」
148ばかりにやらせはせん!やらせはせんぞぉぉーーー!!
>142(ゴミ屋敷問題)
太公望「どこの屋敷のことだ?」
 普賢「さあ?」
太公望「そもそも『ゴミ屋敷』とは何のことだ?
    ゴミでできた屋敷のことか?」
 普賢「・・・そんな家、住みたくないよ」
太公望「はやりのリサイクル住宅ではないか」
 普賢「はやってるの、それ?」
太公望「リサイクルははやっておると思うが」
 普賢「だからってなぁ・・・望ちゃんならゴミ屋敷だろうと段ボールハウスだろうと野宿だろうと
    生き抜いて行けるんだろうけどさ。
    僕には無理だと思うなぁ」
太公望「おぬしはわしを何だと思っておるのだ・・・」
 普賢「そのままだよ。
    >142さん、お茶をどうぞー。( ・∀・)つ旦~~ 」
>143 老子
太公望「やっと戻ってきおったか」
 普賢「あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いしますね」
太公望「・・・そういえば、年が明けてからは初顔合わせだったのう。
    うむ。今年も適度に頑張――と言ってるそばから怠ける気まんまんではないか」
 普賢「望ちゃんと同類だよね」
太公望「わしはこやつほど怠けたりはせん!」
 普賢「望ちゃん・・・そういうのなんて言うか知ってる?」
太公望「・・・・・・『五十歩百歩』」
 普賢「ご名答。
    他にも『どんぐりの背比べ』とか『目くそ鼻くそを笑う』とか」
太公望「・・・・・・悪かったのう。『目くそ』で」
>145(のぞみちゃーん!(;´Д`)ハァハァ)
太公望「・・・また来たのう。この手の奴が」
 普賢「じゃあ雲中子のところへ連れていこうか」
太公望「その方がよさそうだのう。
    ・・・数時間後には別の生き物と化しておるかもしれんが・・・」

>152(三年モノの桃缶)
太公望「なに、桃か!?
    ―――三年もの・・・?」
 普賢「桃缶の賞味期限は、三年ぐらいだよね。微妙なところかな」
太公望「うぅむ・・・まぁよいか」
 普賢「食べるの?」
太公望「勿体無いではないか。桃だぞ、桃!!」
 普賢「いくら勿体無いからって・・・食べるのは望ちゃんなんだから別に構わないけど」
太公望「では>152の名無し、ありがたく食べさせてもらうぞ」
 普賢「後で腹痛起こしたら・・・まぁ、雲中子のところに連れて行けばいいよね」
太公望「今夜はここでレス終了だ。続きはまた今度にしよう」
 普賢「最近このスレ賑わってるよね。いいことだね」
太公望「おかげでレスを返しきれんがのう」
 普賢「それは君がサボってるせいだよ」
太公望「・・・・・とりあえず、今夜挟んだ>158のレスだけさせてもらうぞ」

>158(148ばかりにやらせはせん!)
太公望「これは、張り合うようなことなのかのう・・・?」
 普賢「いいんじゃない?
    名無しの人も、僕らと同じ時間にこのスレを見てるとわかれば嬉しくなるんじゃないかな」
太公望「そういうものか? で、今回の奴への景品はあるのか?」
 普賢「景品って・・・とりあえず、お茶と――そうだ、ゴマ団子があるけど。どうかな」
太公望「ゴマ団子・・・」
 普賢「別に睡眠薬は入ってないよ。多分」
他によく行くスレはありますか?
164142:03/01/05 01:50
ゴミ屋敷ってのは異説の方で最後にチラっとでてきたんだよーん。
望ちゃんがいるから聞いて見たのさ。
最終巻の妲己との別れのシーンで
妲己の消滅を引き止めようとしたのはなんで??
のぞみちゃんよりぼうちゃんのほうがはぁはぁだぜぐへへへへ
167四不象:03/01/05 21:54
ふう。伝達係も辛いっスー。

>139(封神計画で辛かった事)
一番といわれるとなかなか思いつかないっスが
封神計画が終わったとき、ご主人が死んだ(と思った)時が一番みんな辛かったと思うっス。

>140-142(太公 望&異説)
実はサクラテツを知らないからよく分からないっスが・・・
なななななな謎の液体・・?思い当たるものはなにも出さないっス!

>143(老子さん)
かなりおそいっスけど明けましておめでとうっス!
でもよくみたらまだまだ「(羊)」なんスよね。何時まで寝てるっスか・・・。
ってああっ!よくみたら背中に老子in怠惰スーツが!何時のまに!
・・・こうなったらこのままレスつけてやるっス・・・。

>149(ご主人&普賢さん)
ご主人!人が(ゆっくりだけど)レスつけてるときに怠けるとはなんっスか!
なんか普賢さんに哀れみの感情を一瞬だけ持ってしまうっス・・・。
普賢さんの水餃子、おいしいっス!(水餃子)o(・∀・ )どーも
168四不象:03/01/05 21:55

>153
ちゃんと生きてるっスが・・・。
ほか弁は食べた事ないっス。

>154
実はゲームは知らないっスよ・・・。
そんなにひどいっスか?
買わなくてよかった・・・。

>155(ファースト以下略)
な い っ す

ふう。今日はやたらと疲れたっす。
と言う事で又続きはあとっす!
169太公 望:03/01/06 01:12
今晩は〜。お正月気分も終わりねー。
のぞみ宛もちょっとあるみたいなので答えてみるわね〜。

>141四不象(異説)
ごめんねー、四不象の道標だって言うなら止めはしないわよー。
でもねー、最近、謁見の間の床に穴が開いてる気がするのよー。
このまま行ったら崑崙は沈んでしまうのかしら〜。超公明のおぢさんがタイタニックごっこしにきそうね〜。

>142 >164 ゴミ屋敷問題
斉地方の埋め立てなら解決したわよー。これでもかって位に埋め立てたわ〜。
四不象もゲボゲボ言いながら埋め立てまくったわー。今では登山の名所になってるわよー。
ゴミ屋敷は他にも沢山あるけれど、最近は〜特に「日本」って言う下界はTV局が特集したり、
タレントのお兄さんが説得したり〜のぞみの出番は無いわー。やっぱり道標を外れた人間界に
干渉するなって事なのかもしれないわねー。

>145 白いどろっとしたアレ
飢餓で下っ腹がふくれてる餓鬼どもハケーン?かしらー。「白い」どころか「どろっ」のアレだなんて
かなりのマニアねー。「どろっ」の成分は〜四不…象…のゲボゲボ…ゲフンゴフンゲフフフン!!!メソ…なんでもないわ。

>157 太公望&普賢真人
お茶有り難うー。
お礼に、のぞみは未成年で飲めない8年もののマムシ酒を置いてくわー。
なるほど、そちらは霊獣の方がメジャーみたいなのねー。そう言えば初期に
ナタクが霊獣王をたおしてたわね〜。白牛は…中国にいるのかしらー。
そうそう〜、段ボールハウスは最近火つける嫌な人たちがいるらしいから
止めた方がイイと思うわー。

一先ずこの位でよかったかしらー。またね〜。

ん……寝てる間にまた進んでる……
追いつくまで全レスはしないよ……めんどくさいから……

>102 女性だと思った
私は性交をする気も、子を作る気もないよ。めんどくさいから。
だから、私の性別に意味はない。
あなたが女と思いたいなら、それでいいよ。

>121 太乙真人は高い仙界で暮らしていけるのか
この世界は、果てのない宇宙に浮いている。
でも、その高さを考えて、怖がる者は少ない。
仙界で暮らすのも同じだ。あえて高さを意識しなければいい。

>129 老子ー!戻ってきてー!
戻るも何も、ここでずっと寝てたよ。
ん……おはよう……
>131 申公豹との出会い
目が覚めたらいた。そこで話をした。
寝て、また目が覚めたらいた。そこで話をした。
さらに寝て、また目が覚めたら……以下略
彼は何千年も傍観者人生を送っているから、ただ待つのは得意なんだ。
だから私も付き合いやすい。

>136-137 PS
>154 WS
私の寝てる間にそんなものが出てたんだね。
ああ――やったことないよ。

>142 ゴミ屋敷問題
起きているから、そんな問題が発生するんだ。
寝てれば、ゴミも出ないよ。
ここからは全レスするよ。私に関係ある質問だけ。

>153 ご飯
ご飯は食べないって、前言ったよ。めんどくさいから。

>155 first kiss
したことないよ。
なお、私は王子がキスしようと目覚めない。

>156 第3回人気投票
最近のジャンプは、組織票で意外な人が高順位になったりするんだったね。
では!
マニアックな人気の雲中子が1位……でいいよ。
>157 太公望&普賢真人
正月ってのは、1月のことを言うんだよ。まだ25日くらいある。
でも、だらけたい時は、だらけるがいい。正月でなくても。

>158 148ばかりにやらせはせん!
最近の流行かな。レスの間に割り込むのは。
私の寝てる間に新しい流行が生まれ、そして消えていく。
春から冬へと移り変わるみたいにね。

>163 よく行くスレ
たまに、ここを見るよ。
http://salami.2ch.net/honobono/kako/1030/10300/1030028989.html
途中で寝てしまうから、最後まで読んだ事ないけど。
>167 四不象
あなたの背中はなかなか寝心地がいい。
――ああ、私は3年起きないから、そのつもりでいるがいい。

>169 太公 望
あなたの口調は……眠気を……誘うね……
……ああ……四不象(異説)か……。
……彼にも返事をしておく…よ……
ゾフィー……ゾフィゾフィ……ゾフィー……
……ゾ…………………………………………グ―ッ
仙人界に上がる前のことを語ってくれい。
太公望「スレが賑わっておるのう。僥倖というものだ」
 普賢「じゃあ今日もさくさくとレス返そうね。全部」
太公望「・・・言っておくが、わしの辞書には『不可能』の文字もあるぞ?」

>153(生きてるか?)
太公望「見ての通り、生きておる」
 普賢「僕は・・・どうなんだろうね。この状態。
    魂魄体だから、やっぱり死んでるってことになるんだろうね」
太公望「・・・・・・そう言えばそうであったか」
 普賢「今まで忘れてたみたいな言い方だね」
太公望「そ、そんなことは無いぞ!」
 普賢「・・・まぁ、どっちでもいいんだけどね。
    別に不便を感じるわけでもないし、こうやって会話もできるしね」
太公望「ううむ・・・だが以前より性格が悪いような・・・」
 普賢「それはきっと君の被害妄想に決まってるよ」
太公望「・・・そうかのう・・・?」
>154(WS版封神)
太公望「妲己の話が出るということは・・・『仙界伝弐』の方か?」
 普賢「そうじゃないかな。
    確かに妲己三姉妹・・・というか、胡喜媚が一番ひどい扱いだと思うけどなぁ。あの展開は」
太公望「あれは確かに・・・それでいいのか!?という展開だったからのう」
 普賢「でも、何より鬱陶しかったのは君だよね」
太公望「・・・おい」
 普賢「なんだって君はあそこまで我が侭なんだろうね。
    仲間にするのにも一苦労どころでない苦労をさせられるし。ここから先はネタバレになるから言わないけど」
太公望「知るか! そういうのは制作側に言え!!」
 普賢「でも、PS版よりはよっぽどましな出来だとは思うな」
太公望「それは言える。皆がまだまともな言動をしておるからのう。
    PS版は・・・あれは絶対に一部の特殊人種向けに作られたに決まっておる!」
 普賢「そう断言するのはどうかと思うけど・・・もしかしたらそうかもね」
ゾフィーゾフィッゾフィゾッフィーッゾフィーゾ・・・っは!

白いどろっとしたあれを食べてからどこかが変だ・・・
>155(first kiss)
太公望「・・・・・・・・・あー、うー、そのー・・・」
 普賢「僕は無いね」
太公望「・・・おぬし、よくさらりと言えるのう・・・」
 普賢「だって、仙人界に入ったのは子供の頃だし、当然それまでに経験があるわけないじゃない?
    仙人界に来たら来たで、周囲にそういう女の子もいないし。
    当然のことじゃないかな」
太公望「そう言われるとそうなのだが・・・
    まぁ、そんなもの無くとも生きていけるしのう」
>156(第3回人気投票)
太公望「一位はわしだ、わし!
    主人公なのだぞ! 一位以外に何があるというのだ!!」
 普賢「はいはい。わかったからそんなに強調しなくてもいいよ。
    じゃあ二位以下は?」
太公望「知るか―――と言いたいが、普賢が笑顔のまま太極符印を構えておるから答えておこう。
    そうだのう・・・最後の方に活躍しておった人物は上位に入るであろう。
    となると、楊ゼンやらナタクやら、張奎もわりといい所に入るのではないか?
    あとついでに老子と普賢も入れておこう。何やら人気がありそうだ」
 普賢「ついでに入れてもらわなくても結構だよ。
    あと『笑顔のまま太極符印』なんて誤解を招く言い方もやめてくれないかな」
太公望「・・・事実ではないか」
>163(他に行くスレ)
太公望「そう言えばわしらはもともと、太陽の住人だったのう」
 普賢「忘れないでよ。
    ttp://www.alfheim.jp/~narikiri/narikiri/test/read.cgi/TheSun/1031491262/l20
ここだね」
太公望「う・・・質問が来ておる」
 普賢「当たり前じゃない。あーあ、二週間くらい放ったらかしだね」
太公望「・・・わしは悪くない!」
 普賢「どの顔してそんなこと言えるんだか」
太公望「・・・すまん。近日中に必ずレスする・・・」
>164(ゴミ屋敷問題)
太公望「異説ネタというのはわかっておったぞ。
    >159のメール欄を見ればわかると思うが」
 普賢「あんなところにこっそり書いても気付かないよ・・・」
太公望「目ざとい奴は気付くぞ。
    しかし、異説ネタを振られた時にどう対処するか悩んだ結果、
    まぁ知らぬ存ぜぬで通すことに」
 普賢「していいのかなぁ」
太公望「『異説』とこちらは違うのだから、ずばり答える方がおかしいではないか。
    のぞみが来るとわかっておればスルーしておったかもしれんが・・・」
 普賢「面倒がってたわりにほぼ全レスしてるよね、望ちゃん。やっぱり暇なんだね」
太公望「・・・・・・・・・」
ゾッフィーゾフィゾフィゾフィー
挟まってしまいましたわざとではありません
ゾッフィー釣り師と菩薩さんごめんよゾッフィー
>165(妲己を引きとめようとした理由)
 普賢「ああ、それは簡単だよ。
    望ちゃんが妲己のこと好きだったから―――」
太公望「なぜそうなるっ!!?」
 普賢「そう考えればとても自然だと思うんだけど。違うの?」
太公望「違うっ! 違うと言ったら違うっ!!!」
 普賢「そうやって懸命に否定すると、余計に怪しいんだけど」
太公望「だから違うと言っておろうがっ!!!
    あれはだな、その、つまり・・・自分だけ楽するのはずるいというか、
    地球と同化するならば自分がしたことへの償いをしてからにしろと言いたかったというか」
 普賢「でも、引き止めようとした時の君の表情は、恋する者の表情だったね。
    よくあるしね。憎しみが愛情へといつしか変わるってことは」
太公望「勝手に決めつけるでない!!」

太公望「・・・というわけで、今回はここまでにさせてくれ」
 普賢「あとどれくらい残ってるんだろうね。
    ・・・あ。名無しさんたちにお茶出すのを忘れてたよ。
    というわけで、皆にまとめて。ドゾー ( ・∀・)つ旦~~ 」
太公望「おぬし、面倒になってきたのではないか?」
 普賢「気のせいだよ」
所詮、じじい連中
こういう戦いモノのマンガで、ヒーローとヒロインが
それぞれ2大勢力のトップ又は幹部だった場合、惹かれ合いつつ戦うのは
お約束だよね。
BASARAとかセラムンとかね。
187以上、自作自演でした。 :03/01/07 01:49
姜族の事とか有ったから、マジで惹かれてましたオチだったら人としてアレな感じだなぁ…。
じじいは枯れていなかった!
でもこの漫画って太公望と王天君が融合してからは
善悪の区別があまり描かれてないからどうなんだろう?
羌族で人間として暮らしてた頃の話とか教えてください
今更ですがよろしく。

出典 :
名前 :
年齢 :
性別 :
職業 :
趣味 :
恋人の有無 :
好きな異性のタイプ :
好きな食べ物 :
最近気になること :
一番苦手なもの :
得意な技 :
一番の決めゼリフ :
将来の夢 :
ここの住人として一言 :
ここの仲間たちに一言 :
ここの名無しに一言 :


Xファイルの人たちに捕まってました。
太公望「よし! 今夜はレスを一気に返すぞ!」
 普賢「珍しくやる気だね」
太公望「その代わり、多少レス内容が短くなるが・・・大目に見てくれ」

>166(ぼうちゃんのほうがはぁはぁ)
太公望「――――っ!!!」(脱兎)
 普賢「何いきなり逃げ出してるのさ」(太極符印にて引力制御)
太公望「ぎゃあぁっ! 引き戻すなっ!! なんだかこやつはとてつもなく嫌な予感がするのだっ!!!」
 普賢「そう言われてもね・・・この人も息遣い荒いし、雲中子のところに連れて行く?」
太公望「是非そうしろっ!!」

>167-168 四不象
太公望「よいではないか。わしは疲れたのだ。
    この際、再び究極の怠けを編み出させてもらおう」
 普賢「あーあ。僕、同情されちゃったんだけどな」
太公望「それはよかったのう」
 普賢「・・・誰のせいだと思ってるのかな?」
太公望「・・・わかったから、太極符印を片付けんかい」
>169 太公 望
太公望「おぬしもレスを返してくれるのか。それはありがたいのう」
 普賢「だからって君は怠けないでね」
太公望「・・・よいではないか、少しくらいは・・・」
 普賢「それと。段ボールハウスは危険らしいよ」
太公望「だからわしはそんなものに住みつかんと言っておろうが!!」

>170-174 老子
太公望「む・・・老子のくせにマメにレスしておる・・・」
 普賢「望ちゃんも見習ってよ」
太公望「では、老子を見習って怠け体勢に―――」
 普賢「分り合えないって本当に悲しいことだよね・・・?」
太公望「―――入る前にレスを返すぞ」
>175(仙人界に上がる前のこと)
太公望「語っても楽しくないと思うがのう。
    面倒だから、1巻あたりを読め。それでわかる」
 普賢「あのね・・・」
太公望「仕方ないではないか。語りたい代物ではないのだから」
 普賢「まぁ、望ちゃんの場合はそうかもね」
太公望「おぬしの場合はどうなのだ?」
 普賢「僕? 普通に両親と暮らしてたけど。
    ある日見知らぬ人に声をかけられてね。
    これが噂の誘拐犯ってやつだと思って大声で喚いたんだけど」
太公望「ふむ」
 普賢「実はその人、僕をスカウトに来た仙人だったんだよ」
太公望「・・・・・・そうか」
 普賢「でもまぁ、あれも一種の誘拐みたいなものだよね」
太公望「・・・・・・そうかもしれんのう」
>178,>183(白いどろっとしたあれを食べてから・・・)
太公望「・・・異説の世界は恐ろしい・・・」
 普賢「そうかな。なかなか愛嬌があっていいと思うけど」
太公望「・・・そう思えるのはおぬしくらいのものだ」
 普賢「それにしてもここ何回か、かならず名無しさんを挟んでるよね、僕ら」
太公望「うむ・・・時間帯の問題か?」
 普賢「なかなかすごい偶然だよね」

>185(ジジイ)
太公望「悪かったのう、ジジイで」
 普賢「事実だから、怒ることでもないと思うけど」
太公望「それはそうだが」
 普賢「君は都合の悪い時は年寄りぶったりするからね。
    そういうのは改めるべきだよ。大体君はね―――」
太公望「・・・説教好きなのも、年寄りの特徴かのう・・・」
>186-189(妲己のことやら何やら)
太公望「だあぁぁぁっ!!! そこっ、勝手な憶測を述べるでないっ!!! 人権侵害だっ!!!」
 普賢「人権侵害かはともかくとして、まとめてレスするわけ?」
太公望「どうせこやつらの疑問の内容は一つであろう!」
 普賢「それはそうだけど。
    えー、ではこれから、望ちゃんによる緊急釈明会見を―――」
太公望「おぬしも何をノっておるのだっ!?
    よいか。よく聞いておれ。
    昔のわしは妲己個人を憎んでおったが、周の軍師となった以上は私怨で動くわけにもいくまい。
    それに時がたてば憎しみはやや風化する。
    が、わしは決して妲己を許したわけではないぞ。
    だからわしはあやつに落とし前をつけさせたかっただけだ」
 普賢「でも、火のないところに煙は立たないって言うけど?
    妲己が地球に同化するシーンとかさ」
太公望「よいか。ここで大事なのは、その時のわしは『伏羲』であり『王天君』を内に含んでおったことだ。
    つまりあれは内なる王天君が『行かないでママ〜』と言ったようなものだ」
 普賢「・・・君が『ママ』なんて言うと、ものすごくおかしいよね」
太公望「うるさいのう。おぬしは黙っておれ!」
 普賢「以上で釈明会見終わり?」
太公望「うむ」
 普賢「じゃあ次はビーナスさんやジョカとの関係に対する釈明会見でも―――」
太公望「勝手にそんなもの捏造するでないっ!!」
>190(羌族で人間として暮らしてた頃)
太公望「・・・幸せだった頃というのは、後になってそれと気づくものだのう」
 普賢「そういうものだよね」
太公望「父上と母上がおって、兄弟も、そして一族も、この平穏がいつまでも続くものだと―――」
 普賢「コミックス1巻を見ると、とてもじゃないけど今の君とは似ても似つかないよね」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「どうしてあんなに真面目で素直で勤勉そうな子が、こんなぐうたら爺さんになっちゃうんだろうね」
太公望「・・・余計なお世話だ」
 普賢「時間って残酷だよね」
太公望「・・・そういうおぬしこそ、昔とは打って変わって性悪になったのう・・・」
 普賢「・・・君のせいだよ」
太公望「わしのせいにするでない。わしの方こそ、おぬしのせいでこうなったのではないか?」
おおリアルタイム!?
お二人がんがれ!
>191(自己紹介)
太公望「コミックスを読まんかっ!!」
 普賢「いいじゃないか、自己紹介くらいしたって。
    やらないと、ついうっかり核融合するよ?」
太公望「・・・ついうっかりやるでない、そんなこと。
    というか、もっと遠回しに言わんか、そういうことは」

【太公望】
出典 : 封神演義(藤崎竜)
名前 : 太公望
年齢 : 連載終了時で80は越えておるはずだが・・・
     ちなみに伏羲としてであれば、もはや見当もつかん。
性別 : 男
職業 : 軍師
趣味 : 釣り
恋人の有無 : おらんと言ったらおらん!
好きな異性のタイプ : 別にない
好きな食べ物 : 桃
最近気になること : 道標が無くなってからの人間界の様子
一番苦手なもの : 堅苦しい人間 ついでに普賢
得意な技 : 打風刃、空間移動、暗記
一番の決めゼリフ : ・・・そんなものわしにあったか?
将来の夢 : 将来も何も無い気がするのだが・・・
       まぁ人間界の隅に隠居してのんびり釣りでもして過ごすか。
ここの住人として一言 : もともとわしらは出張しておっただけのはずなのだが・・・
ここの仲間たちに一言 : スレ主でなくともわしが主役だ!
ここの名無しに一言 : とりあえず、531まではスレが続くことになっておるらしいぞ
(>200の続き)

【普賢】
出典 : 封神演義
名前 : 普賢真人
年齢 : 数えてないけど・・・望ちゃんと同じくらいだと思うよ。
性別 : 男だよ。誰がなんと言おうとも。
職業 : 仙人・・・って職業なのかな。
趣味 : 食事に睡眠薬を盛ること・・・冗談だよ。
恋人の有無 : いないよ。
好きな異性のタイプ : 特に無いかな。
好きな食べ物 : 特にこれが好き、というのも無いよ。
最近気になること : どうして僕は望ちゃんと親友やってるんだろう・・・
一番苦手なもの : 話し合いに応じてくれない人
得意な技 : 重力制御、核融合
一番の決めゼリフ : 「まずは話し合おうよ」かな・・・決め台詞ってわけでもないけど。
将来の夢 : ・・・死んでるんだから、将来の夢も何も僕には無いけど。
       でも、人間界から争いがなくなって平和になればいいなとは思うね。
ここの住人として一言 : 望ちゃんには何が何でもレスさせます。
ここの仲間たちに一言 : これからもよろしくお願いします。
ここの名無しに一言 : ドゾー ( ・∀・)つ旦~~ 


太公望「・・・なんだ、おぬしの自己紹介は・・・」
 普賢「望ちゃんこそ。どうして僕のことが苦手なのさ。
    あと、恋人はビーナスさんで、得意技は『舌先三寸の詭弁』を追加しておきなよ」
太公望「おぬしこそ、得意技に『脅迫』を追加したらどうだ」
フジリュー版の雲趙三姉妹ってユラニアの三公女がモデル?
>192(Xファイルの人たちに捕まってた)
太公望「Xファイルということは、捕まってるのは宇宙人なのだな」
 普賢「望ちゃんはここでぴんぴんしてるよね」
太公望「ジョカは消滅したからのう・・・
    となると誰だ? 神農か? 軒轅か? 燧人か?」
 普賢「・・・いきなり知らない名前を羅列されても困るよ」
太公望「ああ、すまん。『最初の人』の残り三人の名前だ。
    しかしあやつら、捕まるとは間抜けだのう」
 普賢「君に間抜けだなんて言われたら、もっと情けなくなるよね」
太公望「・・・何が言いたい」

>199(がんがれ!)
太公望「・・・また挟んだぞ」
 普賢「ageてるからじゃないの?」
太公望「まぁよいが。
    何はともあれ、応援すまんのう」
 普賢「ありがとう。頑張るよ。
    って、今夜はこれでラストだよね?」
太公望「・・・さすがに疲れたのう」
 普賢「お疲れ様」
太公望「そう思うなら、茶くらい出さんか」
 普賢「>201で名無しの皆さんにあげちゃったから、もう無いんだよ。
    出涸らしでもよかったら出すけど?」
太公望「・・・いらん」
お疲れ〜
サクラテツ対話篇についてどう思いますか?
205四不象:03/01/07 23:35
どうも、背中に老子を乗せっぱなしっスが、
レスは返すっス!

>175(仙界に上がる前)
自分は仙人じゃないっスから前も何も無いっスが・・・。
ずっと前はスープ―谷で暮らしてたっス。

>185(所詮じじい)
仙人はほとんど年をとらないっスから、じじいも何もないっス!
ご主人だって仙人基準に見ればまだまだ若ぞ・・・ああっご主人何するっスか!!

>191
こんなのでいいっスか?
206四不象:03/01/07 23:35
出典 :封神演義(藤崎竜)
名前 :四不象
年齢 :秘密っス
性別 :男(オス?)
職業 :霊獣・ご主人の乗り物兼見張り
趣味 :最近は武吉くんとの日向ぼっこと蓬莱島徘徊
恋人の有無 :いないっす
好きな異性のタイプ :ないっス・・・
好きな食べ物 :おいしいものは何でも好きっス
最近気になること :背中の上の怠惰スーツ
一番苦手なもの :
得意な技 :バトルスープー(?)
一番の決めゼリフ :「ご主人っ!このアホ道士!」(何かちがうっス・・・)
将来の夢 :とりあえず一時的に背中が軽くなって欲しい
ここの住人として一言 :全レスはむりっスが、頑張るっス!
ここの仲間たちに一言 :
ここの名無しに一言 :よろしくっス!

どこか投げやりっスが・・・

>192
ご愁傷様っス(違

>204(サクラテツ)
・・・知らないっス。
なんか評判が割れてるきがするっスが・・。
よく見てたスレが今、荒れに荒れているので、
ここを見ると和みます。
スープー大好きだー!
老子、邑姜ちゃんがちっちゃかったころのことを教えてください!
子育てで苦労したことありますか?
気になったので「仙界大戦」のレビューとかを検索してみますた。
……新妻ですね。
>175 仙人界に上がる前
俗世から離れた幽谷で、寝てたんだ。
気づいたら仙人になってた。
無為にして自然と同化したって事だね。

>178 白いどろっとしたあれを食べてからどこかが変だ・・・
毎年、餅をのどにつまらせて、死ぬ人がいるね。
ん、白いどろっとしたあれって、餅じゃないの?

>183 釣り師と菩薩
ヘェ…あなたはなかなか面白い言い方をするね。
それでいくと、私はなんて呼ばれるのかな。
あ・老子か。
>185 所詮、じじい連中
そんな事ないよ。
ばばあもいる。

>186 ヒーローとヒロインが惹かれ合いつつ戦うのはお約束
そうだね。
聞仲と黄飛虎もお約束だね。

>188 じじいは枯れていなかった!
木は動かなくとも、枯れてはいない。
私も動かなくとも、枯れてはいない。
>189 善悪の区別
道教では、善悪は区別しないんだ。
陰の中には陽が含まれるし、陽の中には陰が含まれる。
陰が極まれば陽になり、陽が極まれば陰になる。
そういう考え方をするから。
仮に太公望を陽、王天君を陰としても、
太公望は完全に陽――善なる存在ではないし、
王天君も完全に陰――悪なる存在ではない。
二人が融合した伏羲は、陰陽両方の要素を持つ宇宙の素
「太極」の象徴ともいえるかもしれない。
>191 自己紹介
めんどくさいなぁ……これに答えたら寝るよ。

出典 : 『封神演義』にも出てるし、『抱朴子』とか、いろんなのに出てる。
     『老子道徳経』は、私のしゃべった事を尹喜が筆記したものだ。
名前 : 太上老君とか老子とか呼ばれるね。
年齢 : 寝てたから、よくわからない。
性別 : 男だ。
職業 : 仙人……って職業なのかな?
趣味 : 趣味はない。私は無為だから。
恋人の有無 : いない。
好きな異性のタイプ : ない。
好きな食べ物 : 物は食べないよ。めんどくさいから。唯一食うのが霞。
最近気になること : ない。
一番苦手なもの : ない。
得意な技 : ない。太極図持ってたけど、使わないからあげた。
一番の決めゼリフ : ……何かあったかな?
将来の夢 : 安眠。
ここの住人として一言 : ……そろそろ寝るよ。
ここの仲間たちに一言 : おやすみ……
ここの名無しに一言 : おやすみ……
フジリューは、「このマンガを1から描きなおすとしたら全然違う話になる」
とアニメ化決定の時のコメントで言ってたけど、
変わるとしたらどのへんだと思いますか?
215以上、自作自演でした。:03/01/08 21:38
普賢へ(ついでに太公望)
貴方の為に、太陽版に住み着きます
・・・ということでよろしくぅ!
普賢LOVEvv
216以上、自作自演でした。:03/01/08 22:17
普賢の輪っかはパルックでできてるんですか?
ぶっちゃけ、邑姜を引き取って育てたことは
歴史介入とは言えませんか?
>192 Xファイルの人たちに捕まってました。
私の母は、巨大な流れ星が家の近くに落ち、
その衝撃で私を身ごもったらしいよ。
それでいくと私も、宇宙人なのかもね。
つかまると面倒だから、注意しないと。

>199 お二人がんばれ
二人はがんばってるね。
そうでないと私が怠けられないから、
これからも、がんばってほしい。

>202 ユラニアの三公女
別の世界の人達のようだね。
彼女らの事はよくしらないが
普賢真人は、某第十七使徒がモデルなんじゃないかな。
>204 サクラテツ
フジリューらしいメタフィクション作品だったね。
創られし世界を変えようとする太公望――伏羲に対し、
創られし世界からこぼれ落ちたのがサクラテツ、といったところかな。

>205 四不象
ん? 一時的に背中が軽くなってほしいの?
じゃあ、浮いてあげる。

ふよふよふよ〜

「一時的」って事だから、もう戻るね。
>207 ここを見ると和みます。
今いるのはマイペースな者ばかりだから、和めるのだろうね。
聞仲やナタクあたりが来たら、私も眠りにくくなりそうだけど。
まあ、スレというのは一時的に荒れることがあっても、
キャラハンがちゃんとしてれば、またもとに戻る。
冬の後には春が来る。寝て待つがいい。

>208 邑姜について
邑姜は殷の姜族狩りで家族を失ったんだ。
幼い頃、彼女の衣食住は姜族の者達が世話していた。
私は話し相手になっていただけ。
>217の言うような歴史介入はしていないつもりだ。
仮に私が関った事で、歴史が変わったとしても、
それは必然的なイレギュラーの範疇だろう。
さて――直接育てたわけじゃないけど、邑姜は私を養父として慕ってくれたよ。
子育てらしい子育てはしてないから、苦労した事はないね。
邑姜は聡明だったし、なにより、周りに苦労をかけさせまいとしていたから。

今日はここまでにしとくよ。おやすみ……
姫発のことはどう思ってる?
好きな季節はいつですか?
223四不象:03/01/09 23:00
最近変な風邪が流行ってるッス・・・げほげほ

>207(荒れてる)
ここはみんなまったりしてるっスからね・・。
普賢さんにお茶でも貰ってゆっくりして行ってほしいっス!
(スープー大好き)
どっちのスープーかがきになるっス

>214(1から書き直すと)
この漫画も結構長かったっスから、その間に心境やらテンションやらの変化も
きっと大きかったんだと思うっス。
変わるとしたら・・・どうなるっスかね?もっと色々な人達にスポットが当たっていたかも知れないっス。

>216(普賢の輪っかパルック疑惑)
それは自分も気になるっスが、あえて聞かなかったしつもんっスね。

>221(姫発)
多少性格に問題があったとはいえ、王様としてはすごい人だったと思うっス。
・・・多少じゃないっスけどね。
224四不象:03/01/09 23:01
>222(好きな季節)
春っス。
蓬莱島の野原に咲く花は最高っス!

>ご主人&普賢さん
普賢さんレス返しお疲れ様っス。
全くご主人は隙をみては全力で怠けようとするっスから・・・。
絶対そっちの方に労力をつかってるっス。

>老子さん
・・・。
・・・・・。
・・ぐあっ!
無茶苦茶に意味無いっス!ていうか一瞬浮いて落ちてこられたらよけいに衝撃で思いっスよ!
蓬莱島に戻って武吉君あたりに頼めば多分、又ひびくらい入れてくれるっスかね・・・。
だるい・・・眠い・・・怠けたい・・・
悩殺よ〜〜ん♥

とか妲己に変化して言ってるヨウゼンは、
正直、どうなんでしょうか?










                             キット、ストレス、タマッテタンダロウナ
太公望「前振りを喋るのも面倒になるほどレスがついておるのう」
 普賢「どうせ今日も途中で終わるんだろうね」
太公望「そうだな」

>202(ユラニアの三公女)
太公望「詳しいことは知らんが、その可能性は捨てきれんのう」
 普賢「その前に、『ユラニアの三公女』って?」
太公望「わからん時は検索しろ」
 普賢「まぁいいけど・・・僕としては望ちゃんが知ってるらしいのが大いに謎だよ。
    (検索中)ああ、出た出た。
    確かに言われてるみたいだね」
太公望「しかし殺されたりしなかっただけ、ビーナスたちの方が扱いは良かろう」
 普賢「そういうものかなぁ」
太公望「そういうものだ」
 普賢「知らない方達へ。
    『ユラニアの三公女』は、栗○薫『グ○ン・サ○ガ』に出てくる人達です・・・多分」
太公望「ただし読むには勇気がいるぞ。あれは」
228以上、自作自演でした。:03/01/10 20:49
もしよければここに皆さんの似顔絵を描いてください。
できれば髪形とか変えてくれると嬉しいです☆
http://www47.tok2.com/home/narikirisan/cgi-bin/bbsnote.cgi
>204(サクラテツ)
太公望「好みはそれぞれであろう。あれは」
 普賢「望ちゃんの感想は?」
太公望「わしの出番が無い」
 普賢「当たり前だよ。違う作品なんだから」
太公望「まぁ・・・あれは不条理なギャグなのであろうが、笑いを取れる人種は限られておるであろうな」
 普賢「なるほど」
太公望「誰でも笑えるギャグ漫画は最近は無いのかもしれんのう・・・」

>207(ここを見ると和む)
太公望「そうか。わしはちっとも和めんが」
 普賢「この際、君の感情はどうでもいいんだよ」
太公望「・・・・・・こういうやつがおるところで和めるわけがなかろう」
 普賢「この調子でここもマターリできるといいよね」
太公望「(小声)わしにとってはこやつも荒らしも同じようなものだが」
 普賢「何か言ったかな?」
太公望「・・・・・・(地獄耳め)」

太公望「すまんが、一旦ここで切らせてもらうぞ。
    うまくいけば今夜中にもう少しレスできると思うのだが・・・」
不老不死の良い部分、悪い部分を語ってください。
ラストで伏羲のクマが消えていたのは、伏羲の中の王天君が消えたからですか?
だとしたら何故消えてしまったのでしょう?
太公望「・・・何やら先程よりレスが増えておる・・・もうやめるか」
 普賢「望ちゃん。ご飯にする? お風呂にする? それとも・・・レス返す?」
太公望「・・・すまん。わしが悪かった。だからそれだけはやめてくれ」
 普賢「というわけで、さっきの続きだよ」

>209(新妻)
太公望「あれはもう、何か問題があると思わんか?」
 普賢「大いにあるよね。
    だからやっぱり制作側にこれはどういうことなのかと一日かけて問い詰めたいね」
太公望「今回ばかりはおぬしに同意するぞ」
 普賢「ありがとう。
    でも上でやったけど、望ちゃんに何かさせたい時には効果あるかもね、この台詞」
太公望「おい」
 普賢「まぁあまり使いたくないけどね。最終手段ってところかな」
太公望「最終でも何でも使うでない。鳥肌が立つ」
 普賢「望ちゃんが素直に働けばすむ問題なんだけどな」
>214(変わるとしたらどのへん)
太公望「とりあえず、わしの活躍がもっと増えるであろうな」
 普賢「それは君の希望的観測でしかないと思うけど」
太公望「・・・ならば、おぬしはどうなると思うのだ」
 普賢「そうだね・・・十二仙がもうちょっと活躍できると思うんだけど。
    原作では曲がりなりにも少しは活躍してたわけだし。漫画でも活躍くらいしたっていいと思うんだ」
太公望「なるほど」
 普賢「それから、せめて太乙を表紙にしてあげてほしいんだけど。
    コミックス最終巻が出てから泣いてたらしいよ。出番のわりに表紙になってないって」
太公望「・・・目立ちたがりだからのう、あやつ・・・」
>215(貴方の為に、太陽版に住み着きます)
 普賢「ありがとう(にっこり)」
太公望「わしは『ついで』かい」
 普賢「無視されるよりいいと思うけど?
    >215さん。太陽に来てくれるのも嬉しいけど、こっちでも応援してくれると嬉しいな」

>216(パルック)
太公望「・・・どうなのだ?」
 普賢「違うよ。少なくとも取替えはしたことないし」
太公望「・・・となると、ますます謎なのだが」
 普賢「太陽の方で一度答えたよね、これ」
太公望「結論は出ておらんかったはずだが」
 普賢「だから言ったじゃないか。
    世の中には知らない方がいい事もたくさんあるんだよって」
太公望「・・・ということだそうだ」
>218 老子
太公望「普賢=最後の使徒というのはよく言われておるのう」
 普賢「・・・今度は何のネタ?」
太公望「一言で言えば『首ちょんぱ』だ」
 普賢「・・・それに似てると言われてもなぁ」
太公望「特徴は歌を歌うこと・・・いや、漫画ではピアノを弾いておったな」
 普賢「・・・えぇと」
太公望「まぁ、声は違ったがのう」
 普賢「・・・僕には君が何を言ってるのかわからないよ」
太公望「おしいのう。声は合っておるがその台詞は別キャラだ」
 普賢「・・・本当にわからないんだけど」

太公望「とりあえず、今日はここまでだ」
 普賢「あといくつ残ってるんだろう」
太公望「・・・そのうちに何とかなるであろう。多分」
歌はいいですよね?
老子とヒッキーの決定的な違いとはなんでしょうか?
普賢の服がいやらしいんですが…
北朝鮮問題についてどう思われますか?
土行孫が封神の書に載ってたのはなんで??
241以上、自作自演でした。:03/01/13 15:55
帽子の下にはハゲがあるんですか?
白山羊さんからお手紙ついた
黒山羊さんたら読まずに食べた
しかたがないのでお手紙書いた
誰に書きます?誰からもらいたい?
太公望「ううむ」
 普賢「どうしたの?」
太公望「寝ようと思ったはずなのだが、わしはなぜここにおるのであろうか」
 普賢「僕に聞かれても困るけど。とりあえず2,3のレスには返事したら?」
太公望「そうするか」

>221(姫発のこと)
太公望「うむ。あやつもよい王になったのう」
 普賢「僕は直接は知らないけど・・・でも人望はあるよね。
    人の上に立つには欠かせないものだよ」
太公望「最初はどうなることかと思ったが・・・
    さすがはわしが見込んだ人物だ」
 普賢「君が見込んだのは姫昌さんの方じゃなかったの?」
太公望「姫発も、見込んでなければみすみす王に就けたりはせんかったぞ」
 普賢「望ちゃんにそこまでの決定権があったわけ?」
太公望「仮にもわしは周の軍師だったのだぞ!」
 普賢「そういえばそうだったね」
太公望「・・・忘れておったんかい」
>222(好きな季節)
太公望「仙人界におると、季節などあまり関係ないがのう」
 普賢「空の上だからね。
    敢えて言うなら僕は秋が好きかな。なんとなく情緒があるというか。
    あくまで主観だけどね」
太公望「わしは夏から秋にかけてかのう。桃が美味い!」
 普賢「結局そこに落ちつくんだね・・・」

>223-224 四不象
太公望「当たり前だ! わしとて怠けたい!」
 普賢「怠けてるのは君くらいのものだと思うけど?
    それよりも四不象、風邪大丈夫?」
太公望「情けないのう。おぬしそれでも霊獣か?」
 普賢「無茶苦茶言うね、望ちゃんは。
    よかったら風邪薬出すけど? 調合したのは雲中子だけど、効き目は保証するよ」
太公望「怪しいではないか」
 普賢「だって望ちゃん平気だったじゃない。この前飲んだけど」
太公望「・・・あれかっ!!?
    おぬしっ、わしを実験体にしたのかっ!!?」
 普賢「人聞きが悪いなぁ。毒見役だよ」
太公望「同じではないか!」
>225(怠けたい)
太公望「眠いのならば寝ておけ」
 普賢「そうだね。望ちゃんはともかくとして、だるいのだったらちょっと休んでた方がいいと思うよ?
    無理はしないでね。身体に毒だから」
太公望「おぬし、わしと他の奴らに対する態度がえらく違うのう」
 普賢「気のせいだよ」

>226(楊ゼンの妲己変化)
太公望「あれは趣味だと思うが」
 普賢「そうかなぁ」
太公望「象レースの時に敢えて妲己に変化していたのがよい証拠だ」
 普賢「だからって決めつけるのはどうかと思うけど」
太公望「あやつは有能だが、妲己変化を極めたがるあたりは変だとしか思えん」
 普賢「類は友を呼ぶって言うじゃない。それなら望ちゃんが変なんだよ、きっと」
太公望「・・・違う! わしは真っ当だ!!」

太公望「というわけで、わしはもう寝る」
 普賢「続きのレスはいつになるかなぁ・・・
    ちゃんと返すからもう少し待っててね、名無しのみんな」
カバがしゃべってら
太公望さんは足切りを予見していたのですねっ!
スゴイですさすがは最初の人!もう尊敬通り越して欲情(;´Д`)ハァハァ
248以上、自作自演でした。:03/01/14 10:38
普賢の画像ありませんか?
あったらください☆
超激LOVEですよ〜♪
頑張ってね!普賢!!
神界の神が、人間たちが困った時にそっと手をかすというシステムは
歴史の介入なのでは?
250以上、自作自演でした。:03/01/15 07:40
>249
歴史とは何ぞや
よく考えなさい
ん……ごめん、また寝ちゃった
あ・スレの数が減ってる。

>221 姫発の事
君主としても、邑姜の夫としても、いい人材だったと思うよ。
ただ、彼は頑張りすぎたね。おかげで早死にしてしまった。
責任感の強い男だからね。目の前にある問題を見過ごせなかったのだろう。
邑姜の事だ。そんな彼を理解し、サポートしていたんだろうね。
とはいえ内心はもっと、自分をいたわってほしいと、思ってたんじゃないかな。

>222 好きな季節
春がいいね。春眠暁を覚えず。
夏も秋も冬も寝てるけど。
>224 四不象
風邪をひいたのか。無理をせずに寝るがいい。
ああ――そろそろ羊の背に移るよ。
あなたが死んだら、寝心地も悪くなるから。

>225 だるい・・・眠い・・・怠けたい・・・
私も、だるい・・・眠い・・・怠けたい・・・

>226 妲己に変化してるヨウゼン
彼はいろいろストレスをためやすいタイプのようだからね。
妲己に変身する事で、ストレス解消してるんじゃないかな。

>228 似顔絵
めんどくさいなあ……
しょうがない……あとで描いてくるよ。
その前に一休み…………グ―ッ
飛べないカバは、ただのカバだ
雷震子について何か一言、お願いします。
殷洪の陰陽鏡が、どんな宝貝だったのか気になります。
趙公明の映像宝貝の良い使い道を考えてください。
257太公望 ◆TA/Fu3kCtU :03/01/15 19:05
普賢が風邪をひいた。鬼の霍乱だのう。
が、「レス返さないと熱のせいでついうっかり核融合するよ」などと言うものだから
仕方なくレスを返す。
・・・あやつ、本当は元気なのではないか・・・?

>228(自画像)
マルチではないか。
それに、以前に自画像らしきものは描いた(描かせた)からパスだ。

>230(不老不死)
いつまでも気ままに好きに生きられるというのがよい点であろうな。
悪い点は・・・それこそ、数え切れぬほどの「死」を目の当たりにせねばならんということかのう。

>231(クマが消えたわけ)
別に王天君は消滅してはおらんぞ。
わしらは二人で「伏羲」であるのだからのう。
まぁ面倒な説明は省くが、簡単に言ってしまえば王天君は現在冬眠状態だということだ。
あやつの意識が戻れば、またクマが出るであろう。起きる気があるかは謎だがのう。
258太公望 ◆TA/Fu3kCtU :03/01/15 19:08
>236(歌はいいですよね?)
よいのではないか?
武吉もよく木こりの歌を歌っておったしのう。やる気が起きるらしいのだ。
しかしその台詞は・・・やはりあのネタを意識しておるのであろうな?

>237(老子とヒッキーの違い)
老子のは単なる怠惰であろう。それ以外のなにものでもない。

>238(普賢の服)
わしが知るか。
あの服は上から支給されたものであるから、十二仙か元始天尊様の趣味であろう。
しかし「いやらしい」と言われるとなると・・・あの中に変態がおることになるのか・・・?
・・・これだからあの連中は・・・

・・・どうも一人では気がのらんのう。
っつーか、ノリツッコミが無いと虚しく感じるのはわしだけなのであろうか。
というわけで、今回はここでやめるぞ。
普賢たんお大事にー
風邪はうつすとなおるといいますが太公望さんは役に立てられませんね
飛べないカバに意味はあるのでしょうか?
イカのテンプラを使って自己紹介をおながいします。

送り名:
没年:
犯罪歴:
裏稼業:
出身惑星:
民族:
変態趣味:
変人の有無:
好きな同性のタイプ:
好きな水虫:
将来気になること:
一番苦手なもも:
得意なハゲ:
現在お勧めのうんこ:
一番の決め台詞 :
一番のださゼリフ:
死後の夢:
ここの住人として二言:
ここの仲間たちにお小言:
ここの名無しに三口:
あなたの正体を:
漏れのいきり立ったティムポを太極図で静めてください。
普賢真人も風邪をひいたのかい?
寝て直すのが一番だよ。ふわぁ……
さて、似顔絵、描いてきたよ。
似顔絵にならなかったけど。

>230 不老不死の良い部分、悪い部分
良い部分は、いつまでも寝ていられる。
悪い部分は、永眠ができない。

>231 伏羲のクマが消えていたのは
戦いが終わって、睡眠不足が解消されたからじゃないかな。
王天君は寝不足だったみたいだからね。
>236 歌はいいですよね?
歌うのはめんどくさいけど、静かな曲を聴くのはいいね。
リラックスして眠れるよ。子守歌とか。

>237 私とヒッキーの決定的な違い
ヒッキーは家の中で寝る。
私は外で寝る。
決定的に違うでしょう?

>238 普賢の服がいやらしい
そう感じるあなたが、いやらしいって事だね。
>239 北朝鮮問題
どうあがいても、結果は同じなのかもしれないね。
人間の歴史から、戦争はなくならないものだから。
そして一部の欲望の犠牲となるのは、いつも民だ。

>240 土行孫が封神の書に載ってたのは
元始天尊はボケたのかな。
まあ、封神台はそれなりの魂であれば誰でも封じるから
適当に名前を書いたのかもね。

>241 帽子の下にはハゲがあるんですか?
ないよ。髪の毛はフサフサだ。
気づいたら、髪が緑色になってたよ。
これで光合成ができているのかもしれないね。
>242 お手紙
手紙なんてめんどくさいよ。書くのも読むのも。
私は心が読めるから、手紙は読まなくてもいいし、
言いたい事は夢の中ででも伝える。
多く語りはしない。
その中から何を受け取るかは聞き手次第だね。

>246 カバがしゃべってら
羊も喋るよ。メェエー。

じゃ、今日はここまで。おやすみ……
267以上、自作自演でした。:03/01/16 23:52
邑姜や姫発のような人間キャラが今後どんどん死んでいくのは寂しくないですか?
>247 太公望は足切りを予見していた
私は彼に、何事にも流れが存在すると説いた。
道を知れば自ずから、どう進むかがわかるんだ。
それはそうと、太公望に欲情したの?
するのは勝手だけど、彼はそれに応えないと思うよ。

>248 普賢の画像
そんなものないよ。それにめんどくさい。
ほしいなら、ファンサイトを巡るといいよ。

>249 神界の神が、人間たちが困った時にそっと手をかすというシステム
「困った時の神頼み」って言うでしょう?
人間の望みに力を貸してやるのが、神ってものだよ。
とはいえ、甘やかす事はしない。
努力する者に、少しばかりの力添えをするだけだ。
>250 249へのレス
確かに、歴史は神が創ったもの……という考え方は有るね。
私は下手に介入するつもりは無いけど
元始天尊なんかはお節介が大好きだね。

>253 飛べないカバは、ただのカバだ
そうでもないよ。喋るカバは珍しい。

>254 雷震子について
原作じゃ割と活躍してたのに、漫画じゃ出番の少なかった者の一人だね。
武吉とか、土行孫とか、韋護とかもそうかな。
対して、原作じゃ割と最初の頃に死んだ黄天化は、漫画じゃ長く活躍してたね。
人気と登場頻度が比例するという、ジャンプ漫画の典型だね。ふわあ……
>255 殷洪の陰陽鏡
あれはかなり便利な宝貝なんだよ。
白――陰と、赤――陽の両面を持ち、白い面の光はビーム兵器、
赤い面の光は身体回復の効果を持ってるんだ。
殷洪は使わなかったみたいだけどね。

>256 趙公明の映像宝貝の良い使い道
んーと……私の立体映像を大きくして、
たくさんの人と話をするのには使えるかな。
面倒だから、やらないけど。

>259 風邪はうつすとなおるといいますが太公望さんは役に立てられませんね
バカは風邪ひかない、って事かな。
>260 飛べないカバに意味はあるのでしょうか?
飛べなくても、生きてるだけで、何らかの意味があるよ。
カバも自然の一部だからね。

>261 イカのテンプラを使った自己紹介
……めんどくさいなぁ
また、後で…………グ―ッ
272以上、自作自演でした。:03/01/17 13:57
>普賢真人

乾燥対策には、部屋に洗濯物を干すか、それが無理なら
タオルを濡らしてハンガーにかけて吊るすといいよ。
風邪の予防になるし、肌が乾燥する人にもおすすめ。
皆さんにとって愛とはなんですか?
 普賢「ちょっともちなおしたから、レス返しに来たよ」
太公望「おぬし、大丈夫なのか?」
 普賢「多分ね。でも今日はちょっと早目に寝ることにするよ」

>247(足切り予見&(;´Д`)ハァハァ)
 普賢「へぇ。望ちゃんってば足切り予見してたんだ」
太公望「・・・・・・そうだっ! その通りだっ!」
 普賢「何なのさ、今の間は」
太公望「気にするでない。
    そういうわけで、存分にわしを敬い崇めたてるがよい!」
 普賢「欲情してるってさ」
太公望「そういうのは雲中子の実験体にしてやるがよい!」
太公望「言い忘れておったが、今回は優先と思われたレスから返しておる」
 普賢「ごめんね。他の名無しさんのレスにもちゃんと返答するからさ。
    心配してくれた人のレスを優先しないと、順番通りにやってたら、忘れた頃のレスになりそうだからね」

>259(普賢たんお大事にー)
 普賢「心配してくれてありがとう。(にっこり)
    風邪は治りかけが肝心だって言うからまだ油断はできないけど、何とか大丈夫だよ」
太公望「しかし、何故わしが役に立たんのだ」
 普賢「>270で老子も言ってるじゃないか。
    『馬鹿は風邪ひかない』って」
太公望「なんだとっ!? おぬしらはわしが馬鹿だとでも言いたいのかっ!!?」
 普賢「誰もそこまで言ってないよ。
    >259さんは『役に立たない』って言ってるだけだし、老子はちょっと疑問形みたいだし」
太公望「・・・どちらにしろ、底知れぬ悪意を感じるのだが・・・」
 普賢「気のせいだよ」
>272(乾燥対策)
 普賢「教えてくれてありがとう。
    さっそく今日から実践してみるよ」
太公望「なるほど。ではわしも―――」
 普賢「望ちゃん、家なんかあったの?」
太公望「・・・・・・おい」
 普賢「野宿なら、洗濯物もタオルもかける場所ないと思うんだけど」
太公望「おぬしはわしを何だと思っておるのだ!」
 普賢「住所不定の自己中心的放浪者」
太公望「・・・・・・・・・」
太公望「で、ここからはレス順の返答になるぞ」

>239(北朝鮮問題)
太公望「北朝鮮・・・ああ、あのいかにも腹黒そうな顔をした男が上に立つ国か」
 普賢「望ちゃんほどじゃないと思うよ」
太公望「どこがだ! わしは清廉潔白だ!!」
 普賢「どの顔でそんなこと言うんだろうね。
    それにしても北朝鮮か・・・ちょっと怖いよね」
太公望「ほう。おぬしにも怖いものがあったのか」
 普賢「何か失礼な言い方するね。
    拉致とか核開発とか・・・
    でも、それに対して武力でもって対抗しようとかそういう考えもどうかと思うな。
    やっぱり話し合いで終わらせたいよね」
太公望「話し合いで終わらねばどうするのだ」
 普賢「それでも戦争は避けてほしいよ。
    そうだね・・・トップ同士が将棋でもK1でも何でもいいからやって決着をつけるっていうのは?
    わりと平和的だと思うけど。戦争にもならないし」
太公望「・・・それでケリがつくならば、最初から話し合いで事は足りると思うがのう」
>240(土行孫が封神の書に載っていたわけ)
太公望「>265で老子が答えておる通りだと思うが」
 普賢「怠けないでちゃんとレスしてよね」
太公望「・・・つまりだな。
    封神の書を作った時点で、誰が封神されるかははっきりと決まっておらんかった。
    それでもある程度見栄えのために、適当に365名分の名前を書いておったのであろう。
    が、それも途中で飽きて、180余名分で終わったと。わしの推理はこうだ」
 普賢「でも、話の最後の方になると、もうその辺のことどうでもよくなってる気がするんだけど。
    というか、365名以上封神されてる気もするんだけどなぁ。仙界大戦で」
太公望「作者の気が変わったのであろう」
 普賢「ミもフタもない言い方だね」
普賢たんガンバレー
うつしてくれてもいいのですことよ?
>242(帽子の下にはハゲ?)
太公望「わしは違うぞ」
 普賢「僕は帽子かぶってないから論外だね」
太公望「となると・・・怪しいのは申公豹あたりではないか?
    わしはあやつが帽子を脱いだところを見たことないがのう」
 普賢「憶測だけでそんなことを言うのは失礼だよ」
太公望「いやだが・・・あやつがハゲだとしたら、それはもう面白おかしいと思うのだが。
    想像しただけで・・・プッ。だーっはっははははははっ!!!」
 普賢「・・・殺されなければいいけどね」

 普賢「そろそろ休んでもいいかな」
太公望「おお、休め休め。永久に休んでおれ」
 普賢「そんなことしたら、望ちゃんは永久にレスを返さなくなる気がするんだけど」
太公望「・・・・・・」
281四不象:03/01/17 22:34
もう元気になったっス。
と言うことで、出来るだけレス返すっスよ!

>225 (だるい眠い怠けたい)
それは風邪かもしれないっス。
ゆっくり寝るのが一番っスよ。

>226 (ヨウゼンさんの変化)
あれは・・・もうなにも言わないっス。本人の趣味じゃないっスかね?
とりあえずは、執務室で1人でやってない事を祈るっスよ・・・。

>228
時間がある時に描いてみるっス。

>230
良い部分は、永遠に世界を見守っていける所。
良くない部分は、見えているのに下手に干渉できないところっスかね。
282四不象:03/01/17 22:36

>236(歌っていい)
自分も歌は好きっス。
気分が明るくなるっス!

>237(老子とヒッキー)
ヒッキーは色々な事情で色々悩んで結果引きこもっている人。
老子は単に出てこない人っス。

>238(普賢さんの服)
確かに肩は出てるっすが・・・本人の趣味じゃないっスよね?

>242(手紙)
前振りの歌がよくわからないっすが・・・。
居所が別ればご主人に会いたいし、出きれば便りくらいほしいっス。

>246(カバがしゃべってら)
ていうか自分はカバじゃないっス!そもそもが間違ってるっスよ!!

・・・ふう。今日はここまでっス!

妲己宛の寄せ書きを書くとしたら何て書きますか?
「天化を使って紂王を討つ」ということが何故周にとって
有効な手になるのかがわからん。
普賢さん、無理はしないでくださいね。

質問です。
自分が間抜けだと思う瞬間は?
286以上、自作自演でした。:03/01/18 17:54
閣下といえば
今年の流行性感冒(いんふるえんざ)は呂岳が作ったそうです。
妲己キボンヌ
普賢が封神された回がWJに載った時の、ファンの狂乱ぷりは
ファンサイトのBBSを回った感じだと
電車の中でWJを読みながら号泣したとか、ショックで会社・学校を休んだとか
拒食症になったとか、かなり激しかったのを未だに覚えているのですが
こういうファンに対して何か一言。
足きりってどのくらいの頻度でおこるものなの?
 普賢「心配してくれた皆、ごめんね。
    もう大丈夫だから、レス返していくね」
太公望「わしとしてはもう少し寝こんでおってくれてもよかったのだが・・・(ボソリ」
 普賢「何か言った?」
太公望「気にするでない」
 普賢「とりあえず、心配してくれた名無しさんのレスを優先に返していくね」

>279(うつしてくれてもいいのですことよ?)
 普賢「ありがとう。その気持ちはとても嬉しいよ」
太公望「物好きな奴もおるのう・・・
    風邪などうつされても嬉しくないであろうが」
 普賢「心配して言ってくれるんだからいいじゃないのさ。
    でももう治ったから大丈夫だよ。
    それに、望ちゃんならともかく、他の人にうつすなんて気がひけるしね」
太公望「なぜ『わしならともかく』になるのだ!?」
挟み込みage
>285(無理はしないで&自分が間抜けだと思う瞬間)
 普賢「うん。もう大丈夫だから。
    これからは体調を崩さないように気を付けるよ。心配してくれてありがとう」
太公望「外面はよいのう、おぬし」
 普賢「何か引っかかる言い方だね」
太公望「気にするでない。それより質問に答えるとするか。
    間抜けと思った瞬間か。そうだのう・・・
    この前河岸で釣りをしておったのだが。
    ついうっかり眠ってしまってのう・・・こう、水の中へドボンと・・・」
 普賢「アホだね。
    僕は・・・研究中に計算式が最後どうしても合わないなって悩んでさ。
    かなり悩んだんだけど、よくよく見てみたら計算間違いをしてただけで。
    悩んだ自分が間抜けに思えたね」
>242(手紙)
太公望「誰と言われてものう・・・特におらんのだが」
 普賢「寂しい人生だね」
太公望「悪かったな。ならばおぬしは誰に書くと言うのだ」
 普賢「そうだね。神界にいる妖怪仙人の人達とかかな」
太公望「・・・なぜまたそんな奴ら・・・」
 普賢「ほら。実際に話すよりも、手紙とか文章とかの方が気持ちを伝えやすい場合もあるじゃない?
    だから手紙という手段を使えば、もっと皆分り合えるんじゃないかなぁと。
    今度実践してみようかな」
太公望「・・・おぬしもよくやるのう」
快気祝あげにみせかけてさげ
モー娘の新メンについてお願いします
>292(挟み込み)
太公望「挟まれる奴が多いのう」
 普賢「だからさ、僕らがageてるからだと思うんだけど」
太公望「よいではないか。放っておけば底辺まで落ちていくと思うぞ?」
 普賢「そこまで行かないと思うけどなぁ」

>246,253,260(カバネタ)
太公望「キリがないからまとめてレスすることにしたぞ」
 普賢「そんなことしていいの?」
太公望「よいことにしよう」
 普賢「いいのかなぁ」
太公望「ちなみに、喋るカバはどこぞの谷に住む妖精であろう」
 普賢「今度は何のネタ?」
太公望「空を飛ぶのは豚だ」
 普賢「えっと・・・」
太公望「ついでに言えばわしは空気も加農も鍵も知らん」
 普賢「何なのさ、それ・・・」
太公望「知らんと言ったら知らん!」
知ってるんじゃないですかー
>295(快気祝)
 普賢「ありがとう(にっこり)」
太公望「別にあげでもさげでも構わんが」
 普賢「そうだね。快気祝してくれるその気持ちが嬉しいよ」
太公望「・・・このエセ聖人め」

>248(普賢の画像ありませんか)
太公望「ここには無いぞ」
 普賢「そうだね。
    コミックス15巻の表紙を見るのが一番手っ取り早い方法だと思うんだけどな」
太公望「以上だ」
 普賢「応援ありがとうね。頑張るよ」
太公望「なぜわしには応援が無いのかのう・・・」
>249,250 (神界システム)
太公望「>250や老子が答えておるからそれでよい―――」
 普賢「何か一言くらい答えなよ。
    たとえば君は神界システムをどう見なしてるのかとか」
太公望「わしはだな、その・・・
    ・・・「な○ないの○様」とか「ル○ルイ」あたりみたいなのを狙っておったのだが・・・(ボソリ」
 普賢「え? 何て言ったの今?」

>254(雷震子)
太公望「雷震子か・・・うぅむ、中盤までは役に立つキャラだったのだがのう」
 普賢「そんな失礼な。
    って、雷震子って確か、雲中子の弟子だったよね?」
太公望「・・・今更そんな基本事項を確かめておってどうする」
 普賢「ごめん。でも直に会ったことないんだよね、実は」
太公望「そう言えばあやつ、仙界大戦の時におらんかったからのう」
太公望「お、今回も無事に300ゲットできたのう」
 普賢「もしかして、ひそかに狙ってたりするわけ?」
太公望「・・・何のことかのう。ニョホホ〜〜」
 普賢「・・・どっちでもいいけどね」

>255(陰陽鏡)
太公望「これも老子が説明しておるがのう」
 普賢「原作での陰陽鏡だね」
太公望「ちなみにアニメ版では、真実の姿を映し出す宝貝とされておる。
    で、その映し出された真の姿に攻撃されると避けることはできない、と」
 普賢「ゲームというか『仙界伝弐』では、全体攻撃用の宝貝になってるね。
    クリティカル時には敵を病気にしてしまう、と。
    あと、味方に状態異常を防ぐバリアを張る効果もあるらしいね」
太公望「・・・三者三様、統一性が無いのう」
お二方300GETおめでとうございます
お祝いに鰯を一山差し上げます
>256(映像宝貝の良い使い道)
太公望「うぅむ・・・有事の報告に便利ではないか?
    烽火をあげるよりも余程広い範囲に伝わる上に、
    うまくいけば、驚いた敵兵が撤退するかもしれん」
 普賢「僕の場合、望ちゃんに対する脅迫に使おうかな」
太公望「おい・・・」
 普賢「怠けようとしたら、24時間通して望ちゃんの実生活を立体映像宝貝で全国に流しちゃうよ、とか」
太公望「・・・・・頼むからやめてくれ」

太公望「本日はここまでだ」
 普賢「あ〜・・・ちょっと疲れたかも」
太公望「大丈夫か? 早目に寝た方がよいぞ」
 普賢「君が心配してくれるなんて・・・明日は台風かな」
太公望「・・・・・・そこまで言うか」
棒ちゃん・・・・。
教えてください。運命とは変えられないものなのでは・・・
んん……おはよう……
普賢真人も四不象も良くなったみたいだね。
よかった。これで私も怠けられる。

>261 イカのテンプラ
あ・放置してたら腐ってる。
腐ったから、答えなくていいね。

>262 いきり立ったティムポを太極図で静めてください。
抜いてくるがいい。

>267 人間キャラが今後どんどん死んでいくのは寂しくないですか?
寂しくはない。
花は枯れるけど、春には新しい花を咲かせる。
姫発も邑姜も死んでしまうけど、彼らの働きは後の世に残る。
ただ、邑姜の短い一生に私が関われたのは、幸運だったと思っているよ。
>273 愛とはなんですか?
心地いい感情だね。それがあると穏やかに眠れる。
私が安眠できるのは、世界の愛があるからかもしれない。
今となっては妲己の愛だろうか。

>283 妲己宛の寄せ書きを書くとしたら
「あなたには決して負けない。
 なぜなら闘わないから!」

>284 「天化を使って紂王を討つ」
感情を利用した方が楽だからじゃないかな。
元始天尊だって、太公望の感情を利用して
封神計画に関わらせたでしょう?
>285 間抜けだと思う瞬間
よだれを垂らして寝ていることはあるだろうね。
それすら知覚しないから、間抜けだとも思わないけど。

>286 閣下といえば
デーモン小暮かな。

>287 今年の流行性感冒(いんふるえんざ)は呂岳が作った
ふわぁ、そうか……インフルエンザが流行っているんだね。
怠惰スーツはウィルスも寄せ付けないから、気づかなかったよ。

>288 妲己キボンヌ
彼女はこの星と同化し、あなたの周りを包んでいる。
彼女を感じるがいい。
>289 普賢真人のファンの狂乱について
仙道といえど、戦いに身を置いていれば、いつ死ぬともわからない。
普賢真人はその覚悟ができていた。
でも、ファン達はその覚悟ができてなかったみたいだね。

>290 足切りの頻度
気づいたら起こってる……て、答えじゃ駄目かい? めんどくさいなぁ……
今は、スレの総数が500になってしばらくしたら、400まで切られるようだね。
1日あたり10〜20程度のスレが立ってるから、それを考えれば自ずと頻度もわかるよ。

>296 モー娘の新メンについて
また増えたの?
私が起きるたびに、増えたり減ったりしてるね。
>304 棒ちゃん・・・・。
ん。棒が落ちてるね。

>305 運命とは変えられないものなのでは
変えられないから運命なんだよ。
どうあがいても、結果は同じでしょう?
それでも太公望は、自分達が正しく使った世界を
後の人々へバトンタッチするために戦うと言っていた。
その考え方は面白いと思ったよ。

じゃあ、寝るね。おやすみ……
封神のテーマソングと言えばなんでしょうか?
イラク問題についてどう思う?
313以上、自作自演でした。:03/01/22 18:18
私は太公望のファンであります
1、太公望
2、普賢真人
3、ダッキ
でございます。
影で支えておりますので、頑張って下さいまし。
太公望様・・・・
フッキの時の太公望様も結構お好きですぞ?
314四不象:03/01/22 22:30
ふう。ここ何日か来れなかったっス。
自分が返せる質問だけでも返すっス!

>283 (妲己に寄せ書き)
そうっスねえ・・・。
「地球からこの世界はどう見えるっスか?」とでも。

>287 (インフルエンザ)
りょ・・・呂岳さんっスか!?さすが新型っス!
一体どこからどれだけ噴射したらこんなに早く流行るっスかね?

>289 (普賢ファンの事)
そ、そんな事があったっスか?聞いた事もないっス。
拒食症・・・。
とりあえず普賢さんはどう感てるかっスね。

>305 (運命とは変えられないものでは)
この世界、全てが運命じゃないっすよ。
確かに大きな、絶対に揺るぎ無い未来は存在するっスが、
その運命の間には大きな空白があるっス。
そこでどう動くかが、大切だと思うっスよ。

>311 (テーマソング)
・・・実はアニメを全く知らないので、テーマソングも聞いた事が無いっス・・・。
太公望「いつまでたってもレスが追いつけないのだが」
 普賢「毎日やれば追いつくと思うんだけどな」
太公望「・・・・・・ぐぅ」
 普賢「寝たフリしても無駄だよ。さっさとレス返してね」

>261(イカのテンプラ)
太公望「生臭は食えん・・・なんだ、テンプレか」
 普賢「ああ・・・これは望ちゃんだけ答えなよ」
太公望「おぬしこそ答えてやらんかい」
 普賢「僕が答えても面白くないだろうし」
太公望「いや、意外と何やら出てきそうだがのう・・・とりあえず答えるか。
    しかし『送り名』なのか?『贈り名』や『諡』ではなく?」
 普賢「とりあえず、意味は同じようなものなんじゃないかな」
>261の『てんぷら』こと『テンプレ』

送り名: 太公望。多分これが諡となろう。
没年: わしはまだ死んどらん!
犯罪歴: ・・・盗み食いも犯罪かのう、一応。
裏稼業: 表向きが軍師ならば、裏は封神計画実行者にして発案者というところであろう。
出身惑星: 宇宙の果てくらいにある星の出身だ。伏羲はな。
民族: わしは羌族だが。
変態趣味: そんなもの持っとらん!
      (普賢「わりとかぶり物好きっぽいのも、あるいは変態趣味と言えるんじゃないかな」)
変人の有無: 雲中子を筆頭に、崑崙には山のようにおる。
好きな同性のタイプ: ・・・とりあえず、まともな奴かのう・・・
好きな水虫: 水虫好きな奴がどこにおると言うのだ。
将来気になること: わしの寿命。
一番苦手なもも: 睡眠薬入りの桃。
得意なハゲ: 元始天尊様の目を誤魔化すことは得意だが。
       ああ、それから、ハゲ薬で巨大な桃を実らせるのも得意だ!
現在お勧めのうんこ: 何故そんなものを勧めねばならん・・・
一番の決め台詞 : 「アンマンをくれ」。やはり人生にはアンマンが無ければのう!
一番のださゼリフ: 「苦い薬はいやなのだ」・・・傍から見れば情けないのう、我ながら。
死後の夢: 怠けたい。
ここの住人として二言: 怠けたい。旅に出たい。
ここの仲間たちにお小言: わしが怠けるためにしっかりレスを返すのだぞ!
ここの名無しに三口: 三口とは・・・賭け事か? また象レースでもやるかのう・・・
あなたの正体を: 「我が名は伏羲!! 始まりの人が一人である!!!」

 普賢「最後だけ恰好つけてもなぁ・・・」
太公望「うるさいのう。よいではないか」
317f:03/01/22 22:37
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URL  http://www.h5.dion.ne.jp/~grobal/
メール  [email protected]
   グローバル探偵事務局 

太公望「なんだ、スープーの奴、ついさっき来ておったのか」
 普賢「やっぱりこの時間帯って、誰かに会いやすいのかなぁ」

>262(漏れのいきり立ったティムポを太極図で静めてください。)
太公望「疾っ!」

    打風刃っ!( ・△・)ノ 三ノノ(,,)´凵M)∵: ←>262

太公望「これでよかろう」
 普賢「今のって、太極図じゃなくて打神鞭だと思うんだけどな」
太公望「細かいことは気にするでない!」
 普賢「多少は気にした方がいいと思うよ・・・」
>267(人間キャラが死んでいくのは寂しくないですか?)
太公望「まぁ、寂しいとは思うのう。
    しかしそれは仕方が無いことだと諦めるしかないのだ」
 普賢「僕なんか、死んでるけど生きてるようなものだけどね」
太公望「・・・考えてみると、わけのわからん存在だのう」
 普賢「・・・そういうシステムにしたのは誰だと思ってるのさ」
太公望「さあのう」
 普賢「しらばっくれる気? いい度胸してるね」
太公望「・・・おぬし、もう少し言い方を考えたらどうだ・・・」
>273(愛とは何か)
太公望「美味い桃だ!」
 普賢「・・・何でまた」
太公望「愛情をたっぷり注ぎこんで育ててやれば、美味い桃が実るというものだ!」
 普賢「そういうのって、桃に限ったことじゃないと思うんだけどな」
太公望「うるさいのう。そういうおぬしにとっての愛はなんなのだ」
 普賢「そうだね。
    お互いに理解し合って争い事がない世界を築くもの、かな」
太公望「出たな。エセ聖人が」

太公望「おい・・・あとどれだけレスが残っておるのだ・・・?」
 普賢「10以上は軽くあるけど?」
太公望「・・・やめた! わしは旅に出る!!」
 普賢「そうなったらそうなったで、主役の座をあっさりと誰かに奪われるんだろうね」
太公望「続きのレスはまた今度だ!」
昔の中国人らしく、好きな漢詩をあげてみてください!
322山崎渉:03/01/24 02:07
(^^)
行ってみたい世界の名所は?
太公望「眠いのう」
 普賢「ほら、レス返さなきゃ!
    いつまでたっても終わらないよ」

>283(妲己宛の寄せ書き)
太公望「なぜそんなものを書かねばならん・・・」
 普賢「質問なんだから答えなくちゃ。
    僕は『争い事はやめようよ』かなぁ」
太公望「おぬしは何かと言うとそれだのう」
 普賢「僕のことは別にいいでしょう?
    それより望ちゃんは何て書くのさ」
太公望「うぅむ・・・『寄るな騒ぐな復活するな』かのう」
 普賢「何かの標語みたいなリズムだね、それ・・・」
>284(天化を使って紂王を討つ)
太公望「あまり言いたくないのだが・・・
    あの時は天化が一番利用しやすかった、ということだのう」
 普賢「というと?」
太公望「一番良いのは、武王が紂王を討つということなのだが。
    あの姫発が聞仲仕込の紂王に勝てるわけなかろう」
 普賢「決めつけるのはどうかと思うけど、まぁそうだろうね」
太公望「代わりに適当な兵を選ぶとなると、これがまた革命後の褒賞配分に響く」
 普賢「紂王を討った人物には当然多く褒賞を与えなくちゃならないってこと?」
太公望「うむ。そうなると朝廷内がごたごたするからのう。
    後腐れのない崑崙の仙道で、なおかつあの時点で利用しやすかったのは・・・と考えるとだな」
 普賢「へぇ」
太公望「・・・最低の手段だったとは思うがのう」
>286(閣下といえば)
太公望「知らん」
 普賢「意味としては『身分や地位の高い人を敬って、その名の下に付けていう語』だよ。
    あと『高殿(たかどの)のもと』でもあるけど」
太公望「ますますもってわからん」
 普賢「そんなこと言わないでよ。ええと・・・丞相とか?」
太公望「どこの丞相だ・・・」

>287(今年の流行性感冒(いんふるえんざ)は呂岳が作ったそうです)
太公望「どうりで」
 普賢「なに?」
太公望「普通のウイルスであれば、魂魄体のおぬしが風邪などひくはずなかろう」
 普賢「それもそうだね」
太公望「あの変人がくだらないウイルスを発明して撒き散らしたのであろう。
    まったく、懲りておらんようだのう」
>288(妲己キボンヌ)
太公望「そういえば、二人目の妲己も一度だけカキコして消えたのう」
 普賢「そうだね。来てくれないのかな」
太公望「この際、妲己に変化した楊ゼンでもよいと思うのだが」
 普賢「なんでまた」
太公望「何も知らん男は喜ぶであろう。多分」

>289(普賢ファンに対して何か一言)
太公望「・・・何やら怨念めいたものを感じるのだが・・・」
 普賢「そこまで言うと悪いよ。
    まぁ・・・僕もちょっと怖いけど」
太公望「そこまで過剰反応されればのう。おぬしも遠慮せずに嫌なものは嫌だと言ったらどうだ」
 普賢「それは悲しんでくれたみんなに悪いよ。
    僕のことが好きで、悲しんでくれたんだろうから。
    だけど、その・・・確かに『悲しんでくれればいい』とは言ったけど。
    でも自分の生活とか犠牲にしてまで悲しまれると、
    何だか僕がものすごく悪いことをしたように思えるんだけど・・・」
太公望「つまり、こやつは迷惑しておるということだ!」
 普賢「だからそこまでは思ってないってば」
時間的に
>290(足きり)
太公望「>309で老子が説明しておるからよいであろう」
 普賢「この調子だと、数日以内にあるかもね」
太公望「このスレも落ちるかものう」
 普賢「不吉なこと言わないでよ」

>296(モー娘の新メン)
太公望「増えすぎだ」
 普賢「僕はもう何が何だか」
太公望「わしは昔の方がよかったと思うのだが。歌にしても」
 普賢「僕は何も知らないんだけど」
太公望「いや、別に知らんでもよいと思うぞ」
>298(知ってるんじゃないですかー)
太公望「何のことかのう。ニョホホ〜」
 普賢「元ネタを知ってるってことじゃないの?」
太公望「わしは空気など知らんと言ったであろうが」
 普賢「だからさ・・・それが怪しいんじゃないのかな」
太公望「知らんと言ったら知らんのだ!」

太公望「今日のレスはここまでだ」
 普賢「今回は誰も挟まなかったと思ったら・・・結局挟むことになっちゃったね。
    ごめんね、>328さん」
太公望さんと普賢真人さんはホモなんですか?
封神計画やってて一番嬉しかった事悲しかったことはなんですか?
333蘇妲己:03/01/25 22:47
あらん♥なんだかわらわを呼ぶ声がどこからともなく聞こえてきたわん♥
久々に来てみればどぉしたの〜ん?わらわを必要としてくれる人がいるみたい♥
やだわぁん♥だっきうれしい♥でも残念だけどわらわも忙しい身・・・♥
太公望ちゃんと普賢ちゃん二人に面倒見てもらってね〜ん♥
気が向いたらわらわも来るかもん・・・♥それは貴方達しだいよん


v    v おいしいがによ。
≡〔´∀`〕≡
ただ来るだけじゃつまらないでしょん?
わらわからのプレゼントの毛ガニちゃんよん♥それじゃぁまたねぇ〜ん♥
妲己ちゃん常駐キボン!!

皆さん、幼い頃に思い描いていた将来の夢は?
藤竜の次回作はどんなものをキボンしますか?
お薦めの簡単料理などありますか?
太公望「今日はますます寒かったのう」
 普賢「もうしばらく続くと思うよ?」
太公望「まったく、年寄りにはこの寒さは堪えるのう・・・」
 普賢「こういう時だけ年寄りぶるんだね」

>302(鰯一山)
太公望「わしらは生臭は食えんぞ」
 普賢「ありがとう。祝ってくれるその気持ちが嬉しいよ」
太公望「せっかくであるから、これを使って『いわし占い』をしてやろう。
    いわし〜〜いわし〜〜〜」
 普賢「・・・ものすごく当たらなさそうだね」
太公望「むっ。
    >302よ。北を向いてそのまま10mほど歩いてみろ」
 普賢「どうなるのさ?」
太公望「壁にぶつかるであろう」
 普賢「・・・それのどこが占いなのさ」
>304(棒ちゃん)
太公望「こやつは何が言いたいのだ?」
 普賢「さあ? 読みは『ぼうちゃん』だけどね」
太公望「そう言われてもだな。考えられるのは、冗談とか変換ミスだとか・・・」
 普賢「いっそのこと、君が改名すれば?」
太公望「なぜそうなる!?」

>305(運命とは変えられないものなのでは・・・)
太公望「変えられんと思うから変えられんのだ!
    その気になればどうとでもなるものだ」
 普賢「例えばさ。結果として運命が決められていたとしても。
    結果に辿りつく過程で、自分の信念を貫けていたなら、
    それは後悔の無い生き方なんじゃないかな」
太公望「微妙に論点がずれておる気がするぞ?」
 普賢「ええと、僕が言いたいのは・・・
    『運命』って言葉で物事を括らず、自分の思いに従って生きること、
    これが大切だってことかな。えらそうな話してごめんね」
太公望「まぁよいのではないか?」
>311(封神のテーマソング)
太公望「アニメのオープニング曲でよいのではないか?」
 普賢「まぁ、妥当な線だね。
    ―――って、これで終わり?」
太公望「ネタにならんのだから仕方なかろう。あたりさわりのない答えだからのう」

>312(イラク問題)
太公望「普賢の言う言葉は予測できるであろう」
 普賢「やっぱり話し合いでなんとかしてほしかったな」
太公望「やはりのう・・・まぁ、今回ばかりはわかるが」
 普賢「争そうにしても、国民を巻きこむのはよくないと思うよ。
    こういう事こそ、トップだけで解決しなきゃ」
太公望「例えばどうすれば良いと言うのだ?」
 普賢「トップとそのSPがモンゴル相撲で勝敗を決めるっていうのは?」
太公望「だからそれでカタがつくのならば最初から話し合いで事は片付くぞ。
    それより何より、なぜ『モンゴル相撲』なのだ・・・」
>313(私は太公望のファンであります)
太公望「おお! 初めて見たぞ!!」
 普賢「へぇ。よかったじゃない」
太公望「うぅ、ようやくわしも主役らしく・・・」
 普賢「人気の有無で主役が決まるわけじゃないと思うけどな」
太公望「だが、人気が無い主役など虚しいだけではないか」
 普賢「それもそうかもね。
    僕のことは2番目なんだ。>313さん、ありがとう(にっこり)」
太公望「・・・結局のところ、やはりおぬしは人気があるのだのう・・・なぜだ」
 普賢「僕に言われてもわからないよ」
>333 妲己
太公望「・・・おぬし、地球と同化したのではなかったのか?」
 普賢「まぁいいじゃない。いらっしゃい。
    えぇと、僕としてはスレに参加してもらえたら嬉しいんですけど」
太公望「わしは嫌だ!
    ――と言いたいところではあるが、スレ繁栄のためには別に参加してもらっても構わんぞ」
 普賢「なんでそんなにえらそうな態度なのさ」
太公望「主役だからだ!」
 普賢「理由になってないし」
太公望「とりあえず、毛ガニはわしらが貰っても仕方が無いから、名無しの奴らで分けてくれ」

太公望「・・・割りとマメにレスしておるつもりなのだが、なぜ追いつかんのであろうな」
 普賢「一つのレスに行数使い過ぎなんだよ、僕ら」
太公望「うぅむ。少し考えた方がよいか?」
 普賢「とりあえず、旅に出て僕にすべてを押しつけるのだけはやめてね」
太公望「・・・わかっておるわ」
安楽死・尊厳死についてどう思いますか?
封神の1の美男・美女はそれぞれ誰だと思いますか?
344以上、自作自演でした。:03/01/27 21:18
ヨウゼンの正体はオカマなんですか?
太公望さん、おうちがないなら漏れの所に来ませんか?
衣食住を保障しますよ(・∀・)アヒャ!
同性愛についてどう思う??
347以上、自作自演でした。:03/01/28 23:21
太公望の頭はかっぱハゲ

たいこうぼう・・・カバを人質にして、こきび様に勝とうとしたやつ。
         半妖態になった、こきび様の力で若返り過ぎて魂魄が飛んだ馬鹿な仙人。
         その後、なぜか復活。 なんか偉いらしいが、よく分からん。

ふげんしんじん・・・正直、よく知らない。 ぶんちゅう様に倒されたらしい。

たいじょうろうくん・・・なんかすごくて有名らしい。

すーぷーしゃん・・・飛ぶカバ。
不老不死という割には明らかに赤ん坊〜爺まで揃ってるような気がするのですが。
尊敬する人をあげれ
太公望「何だかんだで足切りは来んのう」
 普賢「その方がいいじゃないのさ」
太公望「それはそうだが・・・どうも気が抜けるというかのう」

>317(怪しげな広告)
太公望「わしの人生には問題は無いから必要ではないのう」
 普賢「君にはね。
    せっかくだからこの広告貰っていこうかな」
太公望「なんだ? 浮気調査でもやってもらうのか?」
 普賢「君が行方不明になったら調査してもらうとか。
    迷惑になってきたら撃退を依頼するとか」
太公望「・・・やめんか」
新たな時代に誘われてセクシー挟み込み華麗に活躍!(キュピーン)
>321(好きな漢詩)
太公望「詩でなくともよいか?
    李白の『春夜宴桃李園序(春夜、桃李園に宴するの序)』の文章かのう。
    『夫天地者万物之逆旅、光陰者百代之過客。
     (夫れ天地は万物の逆旅にして、光陰は百代の過客なり)』というやつだ。
    有名であるから、意味くらい知っておろう」
 普賢「じゃあ僕は王維の詩でも挙げようかな。
    『獨坐幽篁裏 弾琴復長嘯 深林人不知 明月来相照』
    題は『竹里館』だよ。
    大意は『竹林の奥深くで琴を弾じ歌うのを誰も知らず、月のみが照らしている』というところかな」
太公望「どちらも唐代になってしまったのう」
 普賢「僕は陶淵明も好きだけど。
    やっぱり詩といったら唐代だって言われるしね。文の漢代、詩の唐代って」
>323(行ってみたい世界の名所)
太公望「行きたいと思えばいつでも行けるのが、空間使いのよいところだのう」
 普賢「だからって放浪しないでほしいけどね。
    僕はそうだなぁ・・・ローマかな。東西文化交流の始発にして終着地だからね」
太公望「わしは・・・西アジアで石油でも掘って一儲けするかのう」
 普賢「それって名所じゃない上に論点もずれてるんだけど」
太公望「よいではないか、石油王の名称」
 普賢「もしかして、『名所』と『名称』をかけてみたりした?」
太公望「・・・・・・気のせいであろう」

太公望「すまん! 今回はここまでにさせてくれ!」
 普賢「・・・ちっともレス進んでないんだけど」
太公望「っつーか、他の連中はどうしたのだ!?
    なぜわしにばかりレスさせるのだ!!」
 普賢「みんなそれぞれ都合があるんだよ。
    どうせ君は暇人なんだから構わないでしょう?」
太公望「・・・他の奴らも十分暇人だと思うのだがのう」
355ジョジョ3部より:03/01/30 01:56
3択ー1つだけ選びなさい。
答え1 ハンサムの太公望は突如としてレスがひらめき怒涛のレス返し
答え2 太上老君たちが来てレスを返してくれる
答え3 レスは返せず、仲間も来ない。現実は非情である

オウエンシテルゾ
 
名無しが殆ど埋め立ててるようです。残念ながら
357以上、自作自演でした。:03/01/31 10:19
周の政治の内情をこっそりと教えなさい
いい加減気付いて死ね! 
それこそ、荒らしなんだよ!名無しは自分達の行動をコテハンのせいにするな!       
無駄なレスでここをこれ以上荒らしてんじゃねぇよ!雑魚が
唯でさえ、元々問題ありでレスしてないんだからさ。そんな事はどうでもよい
皆さん、もっとキャラハンを大事にしましょう。
誹謗・中傷ならば名無しの方が酷いしぃ
おやおや・・・また糞スレ扱いですか? 
スレを悪評してるというよりここの>>1の事を言ってるんだけどね。それも不満?   
つーか少なくとも、キャラハンの苦労なんてあって当然   
だから、糞コテなんじゃないの?  
だって俺、キャラハンじゃないしぃ〜(笑  そんなレス求めてるお前ら最高(笑       
どこも凄いですね。
アポトーシスってのは簡単に言えば「細胞の自殺」という意味です。
大学の生物系の本にはかいてあるんじゃない。
ふわぁ……ごめんごめん…
夢の世界でちょっとトラブルがあってね…
解決のために、たくさん寝てしまったよ……
太公望、普賢真人、まかせっきりでごめん…

>311 封神のテーマソング
米倉千尋が歌う「WILL」だっけ、アニメの主題歌は。
あの歌は封神演義の……というより、
楊ぜんのテーマソングみたいだったけどね。

>312 イラク問題について
話し合うより先に、武力行使する……というのは
いつの時代でも変わらないね。
兵器が強力になった分、殷周の頃よりタチが悪い。
祭りの騒乱の中、最後には何も無くなる……
あの未来は変えられないのだろうか。
>313 太公望のファン
そう……だったら彼を支えてやってくれ。
私は寝るから。

>317 ★あなたのお悩み解決致します!!
悩みなんて、寝てれば消えるよ。
あなたも、寝るがいい。

>321 好きな漢詩
孟浩然の『春暁』には共感できるよ。
春眠暁を覚えず。
私がここちよく寝てる間に、花は散り、人も散っていく。
しかし、散る花もまた、いいものだ。
散って、新しい花を咲かせるための、土となるのだから。
>322 山崎渉
あなたはいつでもどこにでも現れるね。
寝た方がいいよ。

>323 行ってみたい世界の名所
アルプスに行ってみたいな。
高原の美しい空気を吸いながら、羊の上で寝るんだ。
……ん、ここと変わらないね。
面倒だから、やっぱり行かない。

>331 太公望さんと普賢真人さんはホモなんですか?
違うと思うよ。
あなたは、男二人が仲良くしてると、ホモに見えるのかな?

>332 封神計画やってて一番嬉しかった事悲しかったこと
私は封神計画に直接関わってないからね……
そうだね。邑姜と会えたのは、嬉しかった、かな……
>333 蘇妲己
あなたが来てくれると、私ももっと怠けられるよ。
だから、気が向いた時でも来るといい。
あ・蟹だね。
私は食べないから、その辺に放しておこう。

>334 幼い頃に思い描いていた夢
寝て暮らす事を夢見てたよ。
今は、寝て暮らしながら、夢見ている。

>335 藤竜の次回作
どうせ打ち切りになるなら、アンニュイ学園を連載して欲しいね。

>336 お薦めの簡単料理
霞はうまいよ。
高山に行けば新鮮なものが食べられる。
>342 安楽死・尊厳死について
自然に反するような過剰な医療行為はすべきじゃない。
体に機械を繋いで、無理に生きながらえさせても、苦しみが続くだけだ。
命あるものは、いつかは死ぬんだ。それを受け入れるがいい。

>343 封神の1の美男・美女
一番の美男子は楊ぜん、一番の美女は妲己かな。
二人とも、幾らでも美しく化けられるからね。

>344 ヨウゼンの正体はオカマ?
両性体かもしれないね。
――知らないけど。

今日はここまでにしとくよ……おやすみ……
太公望「何だかすごいことになっておるのう」
 普賢「そうだね。今日は念の為、あげないでおく?」
太公望「そうするかのう。
    とりあえず、時事ネタというわけでもないが、>369のレスを先にしておくぞ」
 普賢「放っておいたら忘れ去りそうだからね、望ちゃんは」
太公望「わしではない! 名無しのやつらの記憶力の問題だ!」
 普賢「失礼なこと言わないの」

>369(アポトーシスの意味)
太公望「よく知っておるのう、そんなこと」
 普賢「君が物知らずというだけの気もするけど」
太公望「・・・普通は、生物の本など読まんぞ」
 普賢「そうかな。ちなみにもう少し詳しく説明すると、
    『細胞が自己の持つプログラムによって、計画的に脱落死する現象』ってことだね。
    オタマジャクシの尾なんかがそれにあたるらしいよ」
太公望「となると、上の奴らはオタマジャクシということになるのか?」
 普賢「さすがオタマジャクシ。いっぱいいるね」
太公望「いや、少し違う気がするが・・・まぁよいか、オタマジャクシで」
>328(時間的に)
太公望「何が『時間的に』なのだ。被修飾語が抜けておるではないか」
 普賢「『時間的に』僕らがレスをする頃だ、と思ったんじゃないかな、>328さんは」
太公望「それは少し自意識過剰ではないか?」
 普賢「別にいいじゃない。
    このカキコでは、解釈の余地なんていろいろあるんだし」
太公望「それはそうだが・・・」
>331(ホモ疑惑)
太公望「何やらしょっちゅう問われておる気もするのだが」
 普賢「いっそのこと『そうだ』って言ったら、どんな反応が返ってくるんだろうね」
太公望「知るか」
 普賢「案外、何事も無かったかのように受け流されたりしてね」
太公望「そうか? 受け入れられるのもそれはそれで恐ろしいと思うが」
 普賢「まぁね。でもこういう質問する人達って、何を期待してるんだろう」
太公望「こういうのではないか?
    『勝手なことを言ってもよいか? わしはおぬしのことを愛しておるのだ』」
 普賢「『・・・勝手でも構わないよ。僕は、僕の方こそ、君が好きだよ』」
太公望「『普賢』」
 普賢「『望ちゃん・・・』」
太公望「・・・・・・鳥肌が立ってきおった」
 普賢「はい。望ちゃんの負け」
太公望「・・・何か勝負をしておったのか、わしらは・・・?」
太公望「・・・>377でアホな事をやったら疲れたわ・・・」
 普賢「本当にバカなことしてたね、僕ら」
太公望「かなり見苦しいのう。正直、すまんかった。
    とりあえず、今回のレスはここまでにさせてくれ」
 普賢「次が無かったらどうしようね。足切りもなんだか近そうだし」
太公望「なるようになるであろう」
>377チョトワラタ

封神が少女マンガ雑誌で連載されてたら、どんなマンガになってたと思いますか?
覆水盆に帰らず
虎の巻
382胡喜媚:03/02/01 17:40
妲己姉様のためにこのスレを守りっ☆
怠惰・・・ですか?
太公望「むう。足切りが起こりそうで起きておらん」
 普賢「どういうことだろうね」
太公望「わしに聞かれても困るが・・・
    とりあえずレスを返して、微力ながらも抵抗をしてみるかのう」

 普賢「ああ、そうだ。今日は旧正月だったね。おめでとう」
太公望「そういえばそうであったのう」
 普賢「というわけで、名無しさんの皆に水餃子をあげるよ」

   ( ・∀・)つ[ 水餃子 ]
            ̄ ̄ ̄ ̄
太公望「わしの分は?」
 普賢「余ったらね」
太公望「・・・・・・・・・」
>332(封神計画で)
太公望「嬉しかったことか? うぅむ・・・何かあったかのう。
    ろくでもないことしか無かった気がしないでもないが」
 普賢「僕は、修行もしないで怠けてばかりで
    人の所に来てはお茶と茶菓子を要求する傲岸不遜な人物が人間界に降りてくれたことが
    一番嬉しかったかな」
太公望「・・・それは何かの嫌味か?」
 普賢「心当たりがあるならそうじゃないかな?」
太公望「・・・・・・
    悲しかったことは、多くの者たちを死なせてしまったことだのう」
 普賢「僕もそうだね。
    争い事がない世の中になるといいよね」
太公望「今回ばかりはおぬしに同意するのう」
>334(幼い頃の夢)
太公望「幼い頃か・・・
    わしは父上のように立派な一族の長になるという夢が・・・」
 普賢「今は夢もへったくれもないけどね。
    昔の望ちゃんはいい子だったんだね」
太公望「うるさいのう。
    そういうおぬしは何か夢があったのか?」
 普賢「僕?
    今思えば無謀だとは思うけど、皆を幸せにできるような役人になりたいって思ってたな。
    ほら、役人って怖い人が多かったからさ」
太公望「おぬしらしいと言うかなんと言うか・・・まぁよいのではないか?」
>335(次回作)
太公望「わしが出ておらん作品に興味は無い」
 普賢「そういうことは言うべきじゃないよ。
    とりあえずでも意見は出しなよ」
太公望「そう言われてものう・・・SFもどきの作品になるのではないか?」
 普賢「妥当な線ではあるけどね。
    僕としては、ジョカたちが地球に下りるまでの話を描いてほしいかな、と。
    願望だけどね」
太公望「・・・あれは、知らん方が身のためだぞ・・・」
>336(お勧めの簡単料理)
太公望「丼村屋のアンマンをわしは推奨する」
 普賢「それは料理じゃないと思うんだけどな」
太公望「よいではないか!
    あのアンマンはわしの浪漫だ!」
 普賢「妙な浪漫を持たないでよ」
太公望「わしの勝手であろう、そんなものは!
    おぬしは何か勧めるような料理でもあるのか?」
 普賢「ゴマ団子なんてどうかな?」
太公望「簡単なのか?」
 普賢「市販のゴマ団子に睡眠薬を盛れば、あっという間にできあがり」
太公望「・・・それは何か違うと思うぞ」
太公望「さて。今回はここまでだ」
 普賢「もう?」
太公望「わしは疲れたのだ」
 普賢「相変わらずちっともレスが追いついてないんだけど」
太公望「世の中はなるようになるものだ。そのうちに何とかなるであろう」
 普賢「楽天的だなぁ」
太公望「面倒ならば、いっそのことすべてすっ飛ばすか?」
 普賢「・・・・・・・・・」
太公望「―――と言うのは冗談であるから、太極符印を抱えて脅すでない」
 普賢「誰も脅してないよ。失礼だね」
太公望「・・・おぬしの笑顔は太極符印がつくだけで脅迫になるのだが・・・」
くっ…下げレスに挟まろうと思ったのにちょっと遅かった…!
>384
水餃子、ありがたく頂きますヽ(´▽`)/

足切りライン、何だかはっきりしてないみたいです。今のところ。
念のため、保全カキコ。
最近のジャンプ漫画をどう思う?
1ー老子の目の前で邑姜タンが陵辱される
2ー邑姜タンの目の前で老子が陵辱される
どちらか選ばなければならないとしたらどっち?
そろそろ危ないので保全カキコ
柿どうぞ
とりあえず保全。
(レス不用)
好きな中華料理は何ですか?
普賢さんに質問。封神台の中の様子を教えて。
太公望「足切りがいつ来るかわからんっつーのは少々怖いものがあるのう」
 普賢「いつも楽観的にしてるじゃないのさ。
    何でまた今回に限って」
太公望「予測がつかんっつーのはどうも好かんのだ・・・」

>391,>394,>395(保全)
太公望「保全、すまんのう」
 普賢「それだけこのスレが支持されてるってことかな?
    だったら嬉しいね」
太公望「>394に至っては柿までくれたぞ」
 普賢「わざわざありがとう、>394さん。
    それから、このスレを楽しみにしてくれる名無しの皆さんも、ありがとう」
>342(安楽死・尊厳死)
太公望「難しい問題ではあるのう」
 普賢「本人としては、苦しんでまで延命したいとは思わないかもしれないけど。
    家族としては、少しでも長く生きてほしいものかもしれないしね」
太公望「だが、ハゲになったり苦しんだり人工内臓になってまで生きて欲しいと思うか?」
 普賢「それは人それぞれなんじゃないかな。
    僕だったら・・・やっぱり、そこまで家族の身体をいじられたくはないかな」
太公望「そういうわけだ。
    安楽死を殺人だの何だの言うならば、
    死の見えておる延命治療は、いたぶり殺す分、もっとタチが悪いように思うぞ」
 普賢「でもやっぱり複雑なんだろうね、その辺のことは」
>343(美男美女)
太公望「んなもの、誰でもよいであろうが」
 普賢「望ちゃんはそういうのに興味無いからね」
太公望「面倒だから、>374の老子のレスを見ろ」
 普賢「またそんなことを言う・・・」

>344(楊ゼンの正体)
太公望「オカマではないであろう。
    単に、妲己変化好きの変態一歩手前というくらいだ」
 普賢「・・・そっちの方が何気にひどいと思うけどな」
太公望「そうか?
    しかしそれは、読み手の感性次第だ」
 普賢「そう言ってごまかすんだね」
普賢たん(´Д`*)ハァハァ
402妲己:03/02/03 00:17
いやぁん、わらわは変態ちゃんじゃなくってよん♪
>345(招待)
太公望「む。衣食住を保証してくれるのか?
    それならば・・・」
 普賢「>345さん。やめた方がいいと思うよ?
    自分の生活が荒らされても構わないのなら話は別だけど」
太公望「おい」
 普賢「季節外れだろうと何だろうと桃とアンマンは日常的に欲しがるし。
    夜中にいきなり酒盛り始めるし。
    ふらりといなくなったと思ったら、忘れた頃に戻って来たりするし。
    迷惑極まりないからやめておきなよ」
太公望「失礼な。わしはそんなことせん!」
 普賢「胸に手を当てて考えてみなよ」
太公望「・・・思い当たらんが?」
 普賢「・・・自分に都合の悪いことは忘れるなんて、便利な記憶力を持ってるんだね」
>346(同性愛)
太公望「それはなんと言うか・・・蓼食う虫も好き好きとも言うし、
    本人達がよければそれでよいのではないのか?」
 普賢「何かの本に書いてあったけど。
    異性を求めるのは、種の保存の為の本能的欲求で。
    同性を求める時はそんなこと関係無く、純粋に魂が相手を求めるから、
    そちらの方が真実の愛なんだってさ」
太公望「・・・よいのか、それで?」
 普賢「一概にそうは言えないと僕は思うけどね。
    まぁ、そういう考え方もあるってことじゃないかな。
    あ、何の本だったかは忘れちゃったんだ。ごめんね。
    確かあれも何かから引用したみたいなこと書いてた気がするから、孫引きになっちゃったね」
>347(かっぱハゲ)
太公望「何を言うか!
    わしは禿げてなどおらん!!
    コミックスを最初から読み返してみろ!!!」
 普賢「将来はどうなるかわからないけどね」
太公望「なんだと!?」
 普賢「でも、心配性で禿げるなんてことだけは無いだろうね」
太公望「・・・人をお気楽極楽蜻蛉だとでも思っておるのか?」
 普賢「まぁね」

太公望「相変わらずレスが追いつかんが、今回はここまでだ」
 普賢「うーん、毎日レスしたら、追いつくんじゃないかな」
太公望「・・・まぁ、たまりまくっておるしのう。
    善処はしてみるか」
なんで足きりがこないの?
胡喜媚だけで、話が1つできそう。









                         ソノホウガニンキデタリシテ
408以上、自作自演でした。:03/02/03 21:17
太公望って水虫臭そう
太公望って台所とかにいそう
3==========¥
                ↑太公望
子供が欲しいと思った事ありますか?
太公望「レスがたまっておるから、今夜も来たぞ」
 普賢「どうせ5つくらいしかレスしないだろうけどね」
太公望「しないよりマシであろうが」

>348(とある無名の妖怪仙人のメモ)
太公望「誰が馬鹿だ、誰が!」
 普賢「何を言ってるのさ。実に正しい認識だと思うよ?」
太公望「確かに、胡喜媚の半妖態は計算外ではあったが・・・
    だからと言って馬鹿呼ばわりされる覚えは無い!」
 普賢「僕には心当たりが非常にたくさんあるんだけどな」
太公望「・・・・・・」
>349(不老不死という割には〜)
太公望「13巻で『仙人はほんの少しずつ年をとる』などという、都合のよい注釈があるぞ」
 普賢「本当にご都合主義だよね」
太公望「それでいくと、爺の姿のやつは相当長い間生きておるとか。
    もしくは、年を取ってから仙界に来たとか」
 普賢「逆に赤ん坊の姿なら、生まれてすぐに仙人界に連れてこられたとか」
太公望「いまいち納得のいかん説明ではあるが、それもこれもいい加減な作者が悪い!」
 普賢「『少しずつ年をとる』んじゃ、『不老』じゃないしね」

>350(尊敬する人)
太公望「父上だ」
 普賢「達・芬奇かな」
太公望「・・・わかりにくいから、漢字で表すのはやめたらどうだ」
>352(セクシー挟み込み)
太公望「・・・なんだそれは」
 普賢「つまり、挟まれたかったんじゃないのかな」
太公望「それはわかるが・・・しかし、なぜ『セクシー』がつくのだ?」
 普賢「つけたかったんだよ、きっと」
太公望「理由になっておらんぞ」

>355(3択)
太公望「『答え2』にしてくれ」
 普賢「他力本願だね」
太公望「うるさいのう。わしばかりレスしておっても、名無しの奴らも面白くないであろうが」
 普賢「もっともらしく言ってみたところで、
    本音は『面倒臭い』ってことなんじゃないの?」
太公望「失礼な! わしとてそこまでは思っておらん!」
 普賢「なら、全レスしてね?」
太公望「・・・それとこれとは別問題だ!」
 普賢「やっぱり面倒がってるんじゃないのさ・・・
    >355さん、応援ありがとう(にっこり)」
>406(足切り)
太公望「来るより来ない方がよいではないか」
 普賢「それはそうだけど。でもいつ来るかわからないのが不安なんでしょう?」
太公望「それならば、これを見ろ!」

3 名前:1/28現在 投稿日:03/01/28 23:10 ID:Iy85gW1F
但し、実際にはkakolog.htmlの表示と合わない圧縮が実態として行われている節のあるサーバが存在。
aa      【570→500】?
ex        .【470→400】?
music    【520→470】?
music2   .【520→470】?
qb      【200→200】?
tmp       .【250→220】?
tv3      【570→500】?
okazu    【450→400】?
wow      【450→400】?
等。

12 名前:心得をよく読みましょう 投稿日:03/01/31 02:46 ID:GWYycRyT
comic2    .【570→500】っぽい

太公望「というわけだ」
 普賢「どこから引用したのさ・・・
    でもやっぱり、前回みたいにいきなり足切りが来ることもあるだろうし。
    油断はできないんじゃないかな」
おあよー。
挨拶って美しい言葉ですね。

一番好きな言葉はなんですか?
つばめよ高い空から教えてよ地上の星を

空とびたい
太公望「とりあえず今夜もレスを返すぞ」
 普賢「明日も返せるといいんだけどね」
太公望「明日のことより今だ、今!」

>357(周の政治の内情)
太公望「むぅ・・・やはり開かれた政治のためには情報公開が必要か?」
 普賢「そうじゃないかな。
    僕は知らないから、望ちゃんが説明してね」
太公望「そうだのう・・・
    周の朝廷の官僚は、姫姓――つまり、文王・武王の一族が多いのう。
    皆それぞれに優秀なのであろうが、あれだけ集められると少々な・・・」
 普賢「血縁社会だからね」
太公望「わしとしては、実力主義の方がよいと思うがのう」
 普賢「でもまぁ、僕らが口出ししていい問題でもないしね」
太公望「そういうことだ」
>379(封神が少女マンガ雑誌で連載されてたら)
太公望「・・・嫌な予感がするのう」
 普賢「少女漫画なんだから、主役は当然女の子だよね」
太公望「やはり・・・」
 普賢「それで、片思いの相手がいたりするんだよ」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「協力して封神計画に取り組んでいる間に、二人の間に微妙な感情が・・・
    で、最後の敵を倒した後は両思いになって終わるんだろうね」
太公望「・・・誰が主役なのだ?」
 普賢「もちろん君じゃないかな」
太公望「嫌だ! それくらいならば主役は異説の太公・望に譲ってやる!
    もしくはおぬし!」
 普賢「なんで僕なのさ・・・」
>380、381(覆水盆に帰らず、虎の巻)
太公望「どちらもわし関係の故事か」
 普賢「ええと・・・
    『覆水盆に返らず』は
    『離縁した妻は復縁することはできない』『一度やったことは取り返しがつかない』という意味だね」
太公望「『虎の巻』は、わしが書いたとされておる六韜という書物の一巻・虎韜のことで、
    兵法の秘伝を記した書物を指すのだ」
 普賢「説明的台詞って苦手だな・・・
    それにしても望ちゃん、そんなもの書いてたの?」
太公望「悪の戦争教本ならば、書いて姫発に手渡したが」
 普賢「・・・なに怪しげな本を書いてるのさ」

>382 胡喜媚
太公望「妲己は来とらんが、保守はわざわざすまんのう」
 普賢「え? >402で来てるけど?」
太公望「知らん知らん。わしは何も知らん」
 普賢「現実を見なよ・・・」
お茶でも飲みましょう
>383(怠惰・・・ですか?)
太公望「わしは怠けたいのだが」
 普賢「怠けるなら、自分のやるべきことをやってからにしてよね」
太公望「とまぁ、こやつが太極符印を構えるものだから、怠けることもできん」
 普賢「自分の義務を果たすのは当然のことでしょう?」
太公望「老子などもっと怠けておるではないか!」
 普賢「あの人はそういうキャラクターなんだからいいんだよ」
太公望「そう言えば最近はスープーの姿も見ん! あやつも怠けておるのか!?
    わしが働いておる間に!」
 普賢「四不象も忙しいんだよ。
    君はどうせ年がら年中暇人してるんだから、レスくらいまめに返しなよ」
太公望「勝手にわしを暇人扱いするでない!」

太公望「今回はここまでにしよう」
 普賢「何だか少しだけ追いついてきた気がするね。
    あくまで『気がする』だけだけどさ」
太公望「・・・そのうちに追いつくであろう」
老子って姜族なん?
生ぜよ!真空の刃!!
太公望「本日は少々時間が無いゆえ、あまりレスは返せんが」
 普賢「それでも来たんだね。まぁ褒めてあげるよ」
太公望「・・・なぜおぬしに偉そうにされねばならんのだ」
 普賢「偉そうにしたつもりはないんだけど」
太公望「・・・無自覚なんかい」

>390(下げレス挟まり未遂)
太公望「・・・レスに挟まるというのは流行りなのか?」
 普賢「僕に聞かれてもわからないよ」
太公望「しかし悔しそうだのう、>390は」
 普賢「うーん、じゃあ次頑張ってみなよ」
太公望「しかしわしらのレスは下げることはほとんど無いからのう」
 普賢「下げた方がいいのかなぁ」
太公望「状況次第であろう。あの時は上の方が騒がしかったからのう」
>392(最近のジャンプ漫画)
太公望「どうかと問われても困るのだが」
 普賢「僕は読んでないからなんとも言えないけど。
    望ちゃんは読んでるんじゃないの?」
太公望「いや、最近どうも読む気がしないからのう。
    正直、つまらん」
 普賢「好きな人だっているんだからさ。その言い方はどうかと思うよ?」
太公望「正直は美徳だと言うではないか」
 普賢「嘘も方便って言うよね」
太公望「・・・つまり、大抵の行動については、都合のよい格言が作られておるわけだな」
 普賢「そうみたいだね。何だか質問の主旨とまったく違う方向の話になってるけど」

>396(好きな中華料理)
太公望「決まっておろう! アンマンだ!
    特に丼村屋のアンマンは絶品だぞ」
 普賢「僕はゴマ団子かな」
太公望「・・・睡眠薬は入っておらんであろうな?」
 普賢「あはは。嫌だなぁ。そんなことしないよ。一応」
太公望「・・・『一応』・・・?」
>397(封神台の中)
太公望「これはおぬし宛の質問だぞ」
 普賢「封神台の中か・・・そうだね。
    いくつかの島みたいなものが浮いてて、それぞれに封神された人が一人ずついるんだけど。
    そこではわりと自由にできたからね。
    お茶を飲もうと何か植物を植えようとも、自由なんだよ」
太公望「植えるといっても・・・どこからそんなものが」
 普賢「湧いてくるんだよ。どこからともなく」
太公望「・・・マジかい」
 普賢「嘘だけどね」
太公望「おい」

太公望「すまんが、今回はここで終わらせてもらうぞ」
 普賢「まだまだレスは残ってるけどね」
太公望「うぅむ・・・まぁそのうちに何とかなるであろう」
よく見る板は?
パンとご飯、どちらがよい?
太公望「いつの間にやら足切りがあったようだのう。
    よくもまぁ残っておったものだ、このスレは」
 普賢「どうやら>429さんのおかげみたいだね。
    ありがとう(にっこり)」
太公望「礼を兼ねて、>429の質問から答えてやろう」

>429(パンとご飯)
太公望「人はパンのみにて生くるにあらず」
 普賢「意味わからないよ、それ」
太公望「つまりは、片方だけを選ぶことはできないというわけだ」
 普賢「それ、意味が違うと思うよ」
太公望「そうか?
    まぁどちらかと言われたならば、アジア人種らしく『米』と言うべきかのう」
>401(普賢たん(´Д`*)ハァハァ)
太公望「久々に来たのう。この手の輩が」
 普賢「やっぱり雲中子のところに連れて行くべきかな」
太公望「そうしておけ」

>402 妲己
太公望「・・・もしかして楊ゼンか?」
 普賢「>400のレスに対する反論なら、そうなるよね」
太公望「反論ならば素ですればよいものを・・・
    わざわざ妲己変化する必要がどこにあるのだ」
 普賢「誰にもわからない理由が本人にはあるのかもしれないよ」
太公望「やはり変態の一歩手前だと思うが・・・」
>407(胡喜媚だけで、話が1つできそう)
太公望「ああいう性格だからのう・・・妙なマニアにウケそうな気はするのう」
 普賢「失礼な言い方するね」
太公望「しかし、あやつで一体どんな話を作るというのだ?」
 普賢「四不象との愛の劇場とかじゃないの?」
太公望「・・・それは・・・そこはかとなく気にならんでもないのう・・・」
 普賢「でしょう?」
太公望「ならば、『マジカル変身美少女☆胡喜媚』っつーのはどうだ?」
 普賢「『マジカル』・・・」
太公望「その手の輩には必ずウケるであろう!
    そうなれば発案者のわしには金が山のように入るのう。ニョホホ〜」
 普賢「それはちょっと・・・どうなのかなぁ・・・」
>408(水虫臭そう)
太公望「何故そうなるのだっ!?」
 普賢「そんな感じがしたんでしょう?」
太公望「失礼ではないかっ!
    わしは水虫などではない!!」
 普賢「でも、そう思われたんだから仕方無いじゃないのさ。
    せめてこれからは、水虫じゃないように見えるようにしたら?」
太公望「どうしろと言うのだ!?」
 普賢「知らないよ。自分で考えなよ」
太公望「他人事だと思いおって・・・」
 普賢「実際、他人事だし」
太公望「・・・・・・・・・」
>409,410
太公望「今度はゴキブリかっ!!
    だからなぜっ、わしがそう見えるというのだ!!?」
 普賢「ああ、でもこれは明らかだよね」
太公望「なんだと!?」
 普賢「まず、衣装」
太公望「これはわしの趣味ではない!」
 普賢「それから、コミックス3巻14ページの行動」
太公望「あれは水脈を探しておっただけではないか!」
 普賢「以上のことから、家庭内害虫に見られても、それは仕方のないことじゃないかなぁ、と」
太公望「勝手に結論を下すでない!」

太公望「というわけでわしは不愉快だ! 帰る!」
 普賢「帰るって、どこにさ」
太公望「・・・帰ると言ったら帰るのだ!!」
 普賢「だから、どこに帰る気なのさ・・・」
435以上、自作自演でした。:03/02/08 23:01
太公望タン、普賢タンにちょこっと早いけどちょこっとチョコ(桃型桃味)を差し上げまつ。
食べて下され。
















本当は天化タンにあげたかったの(ボソリ
お薦めのバイトとかない?
アロハ
438以上、自作自演でした。:03/02/11 22:37
age
太公望「だぁぁっ! なんなのだ、さっきから『もうずっと人大杉』などと!
    んなこと知るか!」
 普賢「そんなこと言ってもさ・・・多いんだから仕方ないんじゃないの?」
太公望「レスが返せんではないか!」
 普賢「まぁね・・・とりあえず、返せる所から返してみない?」
太公望「ったく、どうなっておるのだ、この板は!」

>438(age)
太公望「おぬしのおかげで、やっとスレが見えたぞ。
    礼を言おう」
 普賢「そうだよね。ありがとう、>438さん」
太公望「しかし、どうにかならんのかのう、この状態は」
 普賢「さあ。僕らにはどうしようもないよ」
太公望「・・・駄目もとで>439を書きこんだら、できたぞ」
 普賢「書けるもんだね。
    とりあえず、出来る分だけでも返そうか」
太公望「そうだのう」

>435(チョコ)
太公望「おお、すまんのう。
    ―――む。美味い。美味いのう、これは」
 普賢「ありがとう、わざわざ」
太公望「おい、>435よ。もっと無いのか?」
 普賢「何を催促してるのさ。
    そもそも>435さんは、天化君にあげたかったみたいなんだからさ」
太公望「だが、天化はここにはおらんぞ」
 普賢「だからって君が貰っていい道理にはならないよ。
    天化君が来てくれるといいんだけどね」
太公望「・・・わしはもっとチョコが食いたい・・・甘くて美味いではないか!」
 普賢「そう言われてもね」
>436(お薦めのバイト)
太公望「わしに聞かれても困るのだが・・・」
 普賢「>436さんがどんな仕事をしたいかによるよね。
    事務仕事がいいとか、肉体労働がいいとか」
太公望「ちなみにわしは頭脳労働担当だ!」
 普賢「そんなこと、誰だって知ってるよ。
    頭脳労働以外、君に取り柄なんて無いじゃないのさ」
太公望「そこまで言うか」
 普賢「だって事実だからね。
    ああ、そうそう。こんなバイトはどうかな。
    『このスレが無くなるまで、望ちゃんが消えないように見張る』仕事。
    時給は・・・お金は出せないけどね。現物支給じゃ駄目かな。
    仙桃とか、ゴマ団子とか」
太公望「おい・・・おぬしはわしを何だと思っておるのだ」
 普賢「食い逃げ常習犯」
太公望「・・・・・・・・・」
>437(アロハ)
太公望「と言われてものう。どういう意味だ?」
 普賢「こんにちはとか、そんな意味じゃなかったっけ? 違ったらごめん」
太公望「まぁよいが。
    しかしわしらは中国人だぞ。わしらの時代にそんな概念は無いが。
    せめてニィハオとかシェシェとでも言ったらどうだ」
 普賢「それこそ余計なお世話だと思うけどな」

太公望「というわけで、今回のレスはここで終了だ」
 普賢「負荷の問題みたいだね、スレが見れないのは」
太公望「うぅむ・・・出現時間帯を変えるか?」
 普賢「とりあえずの対処法はそれなんじゃないのかな・・・」
専用ブラウザ導入しないと無理でつよ。
IE宝貝じゃ未来永劫無理でつ。
>443(専用ブラウザ)
太公望「なんだと!?
    何故いきなりそうなるのだ!!」
 普賢「だから、色々と事情があるんだってば」
太公望「なんの事情だ、なんの!
    わしは知らん! 帰る!!」
 普賢「だから、どこに帰る気なのさ・・・」

 普賢「どうでもいいんだけど、さっき『専用』って変換しようとしたら、
    『仙妖』って出たんだよね・・・ほんと、どうでもいい話だけど」
IEですか…
携帯宝貝であげてから書くとかいろいろ方法はあるんでがんばってくださいな
446以上、自作自演でした。:03/02/12 22:48
IE宝貝は大変ですね。太公望さん普賢さんがんばれ〜アロハオエ〜
太公望「春眠暁を覚えず・・・暖かくなったのう」
 普賢「とりあえず、まだ寝ないでね」
太公望「眠いのだが・・・とりあえず、>445と>446にだけまとめてレスを返すぞ」

>445,446(IE宝貝)
太公望「そうなのだ。大変だ。仕方が無いから専用ブラウザっつー宝貝を手に入れたぞ」
 普賢「君は何もしてないじゃないのさ。
    手に入れたのも使えるようにしたのも全部僕だよ」
太公望「おぬしの功績はわしの功績だ!」
 普賢「勝手なこと言わないでよね。僕一人だけ疲れちゃったよ」
太公望「わしは眠いのだ」
 普賢「関係無いし。
    >445さんも>446さんも、応援ありがとう(にっこり)」
太公望「というわけで、普賢が疲れておるようなので、レスはまた今度にさせてくれ」
 普賢「本当は自分がさぼりたいだけだろうに・・・」
太公望「それより、他の奴らがスレに現れんのはどういうことだ」
 普賢「忙しいんじゃないのかな」
太公望「いいや、きっとサボりだ!
     わしにばかりレスを押しつけおって!」
 普賢「みんながみんな君と同じ性格をしてるわけじゃないんだからさ。
     忙しいんだと思ってあげなよ」
太公望「おぬしは甘い!
     ったく、新しいキャラハンでもよいから、誰か来んかのう」
449山崎渉:03/02/13 21:17

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                                      山発第250号
                                   平成15年2月13日
 2ちゃんねる
 関係者各位
                               山崎渉実行委員会
                                 実行委員長 山崎渉

             【(^^)山崎渉再開のお知らせ(^^)】

  拝啓 余寒の候、毎々格別のご厚情を賜り、まことに有り難うございます。
平素は山崎渉をひとかたならぬご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、早速ではございますが、先日サービスを終了させていただきました
山崎渉を皆様からのご声援とご要望にお応えして、再びサービスを再開する
運びとなりましたのでお知らせいたします。
  つきましては、関係者の皆様には既に山崎渉の使用をお止めになった
方もいらっしゃると思いますので、この機会に再度ご使用いただけますよう
お願い申し上げます。

  これからも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。(^^)

                                           敬具
----------------------------------------------------------------
すもももももももものうち
愛の日です
普賢ラブ
ラブラブラブラブハンケチーフ
そんなまいつはブルーデイズ
太公望さんはビーナスさんに愛されてるので
普賢さんのファンになります
453妲己:03/02/14 22:45
あはん♥
太公望ちゃん、あ・そ・び・ま・しょ♥

今日はバレンタインねん。
だから、わらわが手作りチョコを持ってきたのん。
歴史的背景なんて細かい事を気にしちゃいやいやん♥
太公望「どうやら本日は聖・瓦倫丁節らしいのう」
 普賢「名無しの皆さんはチョコレート貰ったのかな。それともあげたのかな」
太公望「どうでもよいからわしにくれ」
 普賢「・・・>435さんから貰ったじゃないのさ・・・」

>411(子供が欲しいと思ったこと)
太公望「別にないのう」
 普賢「そうだね。
    僕の場合、弟子の木タクがいたからね。
    それだけで手一杯だったよ」
太公望「わしはまぁ、気ままにのんびりとするのが一番だからのう」
 普賢「あれ? でもこの前ビーナスさんが、子供できたって・・・」
太公望「違うっ! 断じてわしは知らんっ!!」
>416(好きな言葉)
太公望「『棚からぼた餅』だ」
 普賢「・・・もうちょっと何かないの?」
太公望「『果報は寝て待て』ならどうだ?」
 普賢「・・・まぁどっちにしても君らしいよね」
太公望「ならおぬしは何の言葉が好きだと言うのだ」
 普賢「『無償』かな」
太公望「出おったな、エセ聖人・・・」
 普賢「・・・何か言った?」
太公望「さぁのう」
ちこれいとドゾー
>417(空飛びたい)
太公望「地上の星か・・・」
 普賢「え? それ何?」
太公望「どうせおぬしは知らんだろうから説明せんわ」
 普賢「普通、知らないから説明してもらうんだと思うけど・・・」
太公望「うるさいのう。
    大体、>417の主旨はそこではない」
 普賢「空飛びたいってことだよね。
    うーん・・・太乙に空飛べる宝貝でも作ってもらったらどうかな?」
太公望「タケ○プターとかのう」
 普賢「何それ・・・」
そんなにチョコレート欲しいならあげますよ





ほんとは桃差し入れようと思ってたけど
>421(お茶でも飲みましょう)
太公望「そうだのう」
 普賢「そうだね。焦っても仕方ないしね」
太公望「別に焦ってはおらんが」
 普賢「・・・ちっともレスが追いつかないんだから、少しくらい焦りなよ」
太公望「・・・しかし、一時期は鯖の負荷が高すぎてこの表示がしょっちゅう出たのう」
 普賢「そして今や専用ブラウザ宝貝じゃないと見れない、か・・・」
太公望「不便だのう」
 普賢「仕方の無いことでしょう? 鯖負担が重過ぎたんだから」

>453 妲己
太公望「・・・来た」
 普賢「いらっしゃい。どうぞどうぞ、遊んでいってください。
    望ちゃんならいつだって貸し出ししますから」
太公望「おいっ!?
    ―――ん? チョコか? ・・・怪しげなものが混入していそうなのだが・・・」
 普賢「失礼な事言わないの」
>456,458(チョコレート)
 普賢「あ、どうもありがとう(にっこり)」
太公望「おお、チョコだチョコだ!
    これは甘くてなかなかに美味―――
    ―――なんだとっ!? >458、桃も寄越さんかっ!!」
 普賢「何を請求してるのさ」
太公望「よいではないかっ! 桃こそわしの浪漫!!」
 普賢「変な浪漫を持たないでよ・・・」

太公望「本日はここまでだ」
 普賢「相変わらずちっとも追いついてないけど。
    名無しの皆さん、レス待たせてごめんね」
太公望「他のキャラハンが来んのがすべて悪い!」
 普賢「・・・君のレスが追いつかないのは、君の怠惰がすべての原因だよ」
太公望「・・・・・・ぐう」
 普賢「寝た振りしても無駄だからね」
461以上、自作自演でした。:03/02/16 15:23
好きな歴史上の有名人は誰?
太公望はラリアットしたくなるタイプです
ネットは怖い世界ですね
封神に似ていると思われるマンガを教えれ。
パクリとかじゃなく、作風やテーマが近しいようなマンガ何かない?
自分的にはヘウレーカとかいいんじゃないかと。
太公望「どうもパソコン宝貝の調子がおかしい」
 普賢「うーん、昨日一日かけて直したんだけどなぁ」
太公望「おぬし、変なところをいじったのではないか?」
 普賢「さあ。ほとんど太乙に任せてたし」
太公望「なお悪いではないか・・・」

>423(老子は羌族か)
太公望「どうなのかのう。これは本人に聞いてみんとわからんのう」
 普賢「でも、羌族の村にはいたよね」
太公望「寝ておっただけだがのう。
    羊の背が気持ちよかっただけかもしれんが。
    もしかしたら羌族と関わりがあるのやもしれんのう」
>424(生ぜよ!真空の刃!!)
太公望「だーっはっはっはっ! 甘いっ!
    空間使いたるわしの前には、どんな攻撃も無効だ!」
 普賢「・・・・・・」

   テイッ ( ・∀・)==○:(#)´Д`)∵:  グアッ

 普賢「無効じゃないじゃないのさ」
太公望「だからと言っていきなり殴るでない!
    不意打ちされれば誰だとて―――」
 普賢「だったら、『どんな攻撃も無効』だなんて言わないの」
太公望「・・・普通は理由もなくいきなり殴られることなど無いと思うのだがのう・・・」
>428(よく見る板)
太公望「ここであろう」
 普賢「そうだね。
    あと太陽板かな」
太公望「・・・それはどこのことだ?」
 普賢「・・・シラをきる気?
    質問もたまってるようだし、いい加減に思い出してくれないと―――」
太公望「わかった! 思い出した!
    だから太極符印を構えるでない!」

>449(山崎渉再開のお知らせ)
太公望「・・・なんだ、これは」
 普賢「さあ」
太公望「ご愛顧も何も、使用したことなど一度も無いが」
 普賢「きっとあれだよ。ダイレクトメールとか広告とか、そんなものだよ」
太公望「ふむ・・・頭の回転がよくて武力もあれば、周の兵として取り立ててやってもよいがのう」
 普賢「そしてまた君の影が一段と薄くなるんだね」
太公望「うるさい! 何があろうとも主役はわしだ!」
>450(すもももももももものうち)
太公望「平仮名だとわかりにくいのう」
 普賢「漢字にしてしまえばまだわかりやすいけどね。『李も桃も桃のうち』って」
太公望「やはり漢字は偉大だ」
 普賢「・・・別に君が発明したんじゃないんだからさ」
太公望「ついでにこんな故事を思い出したぞ。
    『桃李不言下自成蹊』というものだが」
 普賢「桃や李の木は何も言わないけど、自然と人が集まって下に道ができるって意味だね。
    つまり、徳のある人のところには黙っていても自然と人が集まるってこと」
太公望「まさにわしのこと―――」
 普賢「なんて戯言はやめておきなよ」
太公望「・・・よいではないか、少しくらい・・・」
Fu3kCtU
↑この部分Fuck youと読んでしまって抜け出せません
普賢さんの髪の毛は硬いのか柔らかいのかさっぱりです
ついでに太公望はフニャチンっぽいです
471妲己:03/02/19 21:37
>459
くすくすくす・・・
毒なんか入れてないわよん♥
だーって太公望ちゃんが死んじゃったら、
ホワイトデーの4倍返しが貰えなくなっちゃうわん♥
わらわは貢がれるのが大好きなのん

太公望ちゃんの隣にいるのは、崑崙十二仙のひとりねん♥
顔を合わせるのは初めてかしらん♥
(五火七禽扇を構える)
お言葉に甘えて、時々太公望ちゃんで遊ばせてもらうわん
これからもよろしくねん 
えいっ♥  バサァ
太公望「せっかく暖かくなってきたかと思いきや・・・」
 普賢「また冷え込んできたよね。
    名無しの皆さんも、体調に気をつけてね」
太公望「ったく、年寄りをいたわらんかい、寒さめ・・・」
 普賢「そんなこと言ってもさ・・・」

>451(普賢ラブ)
 普賢「ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいよ(にっこり)」
太公望「本当に嬉しいのか?
    >451の人物は何やら怪しい気がするのだが」
 普賢「どういう意味でさ。
    根拠も無くそういうことを言うのはよくないよ」
太公望「根拠も何も、後半の台詞から明らかであろうが・・・」
>452(普賢さんのファンになります)
 普賢「君もありがとう(にっこり)」
太公望「・・・皆、こやつの外面に騙されておる・・・」
 普賢「何か言った?」
太公望「・・・それよりっ!
    ビーナスに愛されてるから十分みたいな言い方はよせ!」
 普賢「え? だって十分でしょう?」
太公望「そういう問題ではない!
    主役たるもの人気はいつでも一番であるべきなのだ!」
 普賢「で、君は主役だったの?」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「―――嘘だよ。冗談だってば。
    だからそんな隅でいじけたりしないでよ。大人気無いなぁ」
>471 妲己
太公望「うおっ!?」
 普賢「斥力発生!」ヴンッ

 普賢「―――ふぅ、危ない危ない」
太公望「・・・・・・おい。わしも助けんかい」
 普賢「なんだ。生きてたんだ」
太公望「・・・・・・おい」
 普賢「文句あるの? 空間使いにはどんな攻撃も無駄だとか言ってたじゃないのさ。>466で」
太公望「・・・それでも助けようと思うのが親友であろうが!」
 普賢「え? 僕らって親友なの?」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「とまぁ、なんだか望ちゃんがたそがれちゃったから、今回のレスはここまで。
    少なくてごめんね」
愛する普賢さんの頼みじゃ仕方がないので太公望さんを応援します
素敵ーかっこいーしびれるーさいこーだいてーきゃーきゃーヽ(-∀-)ノ
太公望様素敵です。
その凛々しき活躍に今にも眩暈を起こしそうです。
応援しておりますのでどうか頑張って下さいませ。
太公望さん好きなヤツも結構いますよ〜
俺とか。
憧れるんですよその…ええと…
…泰然自若、常にマイペース、悠然たる名(ときに迷)策士なとことかに!

ゲフンゲフン
…質問っす。
普通の人間より長生きして、長いスパンで世界の移り変わりを見ていられるのって
うらやましいっす。なんか、そういうことに関する感慨みたいのはありますか?
なかったらなかったで(笑
あーはいはいたいこーぼーってすてきだねーきゃっ♥

あんまり邪険にするとビーナスさんが泣きますよ
なんとなくカッコイイと思う言葉をあげてください。
太公望「今回はネタの都合上、>475-478を優先してレスをつけるぞ」
 普賢「どうして?」
太公望「ネタは新鮮なほうがよいであろう」
 普賢「そういう問題なのかな、これ・・・
    その前に、あれってネタだったのかなぁ」

>475(応援その1)
太公望「思いっきり棒読みではないか!」
 普賢「そうかなぁ」
太公望「そうだ!
    大体、最初におぬしの頼みだから・・・とか言っておる時点で気に食わん!」
 普賢「>475さん、メール欄見てくれたんだ。ありがとう(にっこり)」
太公望「そこで礼を言うかっ!?」
>476(応援その2)
太公望「・・・素直に受けとれんのは何故であろうか・・・」
 普賢「君の心が狭いんだよ」
太公望「違う! わしの心は世界を覆うほどに広い!」
 普賢「明らかに嘘くさいこと言わないでよ」
太公望「・・・それを言ったら、
    >476の『その凛々しき活躍に今にも眩暈を起こしそうです』こそ嘘くさいではないか」
 普賢「そんなこと無いよ。
    君が言う通りに広い心の持ち主だったら、素直に感謝するような言葉だよ」
太公望「・・・どうせわしは素直ではないわ・・・」
>477(応援その3&質問)
太公望「おお! やっとまともなわしのファンだ!」
 普賢「まともって・・・
    >475さんと>476さんは?」
太公望「知らん!
    少なくともわしのことを真面目にかっこいいと思っておるのはこやつが初めてだ!」
 普賢「そんな、二人に失礼な」
太公望「それより質問だ、質問。
    うぅむ・・・わしなど、長すぎてわけがわからん」
 普賢「感慨も何も無いじゃないのさ」
太公望「敢えて言うならば、よくある言葉だが『歴史は繰り返す』かのう。
    行動も思想も、だが」
 普賢「平和と争いを繰り返すってことだよね。
    思想だと・・・どうなるの?」
太公望「進歩的になったかと思えば、次に来るのは懐古主義だ。そしてまた更なる進歩となるのだ。
    それが悪いことだと言っておるわけではないぞ?」
>478(応援その4)
太公望「・・・また棒読みかい・・・」
 普賢「そういうこと言わないの。
    言ってもらえるだけでもありがたいと思いなよ」
太公望「他人事だと思いおって・・・」
 普賢「実際、他人事だし。
    それよりも、ビーナスさんを蔑ろにするのはよくないよ。>478さんの言う通り」
太公望「べ、別に蔑ろにはしておらんであろう!」
 普賢「じゃあ、どう思ってるのさ」
太公望「き、気持ちは嬉しいが・・・それはそれ、これはこれ、だ!」
 普賢「意味不明だよ・・・」

太公望「今回はここまでにさせてくれ」
 普賢「ええと・・・あと1桁だね。残ってるレスは」
太公望「・・・長かったのう」
 普賢「本当だよ。それもこれも望ちゃんがサボるから」
太公望「・・・・・・ぐぅ」
今爆撃したら泣きますか?
485以上、自作自演でした。:03/02/22 13:04
はじめまして〜。
太公望さん、普賢さん、老子さん、スープちゃん御疲れさまです。
私にとって『封神』は初めて読んだ少年漫画で、
もう私の人生から外せないような漫画なんで、こんなスレッドがあって嬉しいデス!
特に老子が大好きです。
も〜外見も言ってる事もやってる事も大好きです。
あぁ邑羌ちゃんが羨ましい。
これからも遊びにくるので頑張って下さいね。
太公望「それでは、本日もレスを返すとするかのう」
 普賢「珍しくやる気じゃないのさ」
太公望「わしはいつでもやる気だ!」
 普賢「嘘言ってないで早くレス返しなよ」
太公望「『嘘』とか言うでない・・・」

>461(好きな歴史上の人物)
太公望「それはもちろん、わし自身だ!」
 普賢「馬鹿なこと言ってないで、真面目に答えなよ」
太公望「わしは真面目であったのだが・・・」
 普賢「なお悪いね。
    僕は秦檜(しんかい)かなぁ。
    南宋時代の宰相で、売国奴の汚名を着せられても戦争反対の意志をを貫いた人だよ」
太公望「でもまぁ、金で南宋の安全を買ったようなものだからのう、あれは・・・」
 普賢「で、君は誰なのさ」
太公望「仕方ないのう。それならば管仲でよいわ。
    手段のためならば目的を選ばないあの姿勢は潔くてよいと思うぞ」
>462(太公望はラリアットしたくなるタイプ)
太公望「・・・・・・おい。おぬしは何かわしに恨みでもあるのか?」
 普賢「あるのかもしれないね。
    望ちゃん、知らないうちにひどいことでもしたんじゃないの?」
太公望「たとえば何があるというのだ。
    わしはいつでも精錬潔白に生きて―――」
 普賢「二股かけたとか」
太公望「何故そうなる!!?」
 普賢「それは冗談としても、>462さんの家の畑を荒らしたとか。
    これは前科が無いとは言わせないからね」
太公望「・・・おぬしこそ、わしに恨みでもあるのか・・・?」
>463(ネットは怖い世界)
太公望「そうだのう。
    おぬしの顔も本来の性格もわからん。
    それなのにこうして質問を受けておる。
    考えてみれば恐ろしい」
 普賢「案外、自作自演だったりとかね」
太公望「それはないということは、>463が証明してくれよう・・・
    と言ったところで、他の奴らにはわからんのであろうが。
    こうなると、やはりネットとは恐ろしい」
 普賢「変なウィルスも侵入してきたりするしね。
    でも、それよりも、こうして名無しの皆と関わることができるんだから、
    ネットは怖いことばかりじゃないと思うよ」
>464(封神に似ている漫画)
太公望「そんなもの、あったかのう・・・」
 普賢「と言われても。僕は漫画読まないから」
太公望「誰もおぬしには期待しておらん。
    しかし『ヘウレーカ』とは、どういう作品なのだ?」
 普賢「こういうときは検索だね。
    ―――紀元前のローマとカルタゴの戦いが舞台みたいだね。ポエニ戦争のことかな」
太公望「ふむ。古代が舞台という点では同じだのう。
    ・・・革命の話という観点から言えば、『BASARA』が思い浮かぶのだが」
 普賢「それ、どういう話?」
太公望「少女漫画だ・・・うぅむ、しかしあれを似てるとするには少々抵抗があるのう」
>469(Fu3kCtU)
太公望「・・・だそうだが?」
 普賢「と言われても・・・
    なに? 違うトリップにしろって言いたいの?」
太公望「わしはそんなこと言っておらんであろうが」
 普賢「でも言いたそうな顔してるね」
太公望「もしくは、それが>469の頭から抜けるようなことでもやるか、どちらかだのう」
 普賢「じゃあ、いっそのこと君が封神されてみれば?
    驚いて>469さんの頭から『Fuck you』の言葉が抜けるかもしれないよ?」
太公望「おい・・・」
 普賢「ああ、でも。一回封神されかけてたね。
    それでも生きてるんだから、やっぱり家庭内害虫並の生命力してるんじゃない?
    あ、一回じゃないね。死に掛けたことならまだあったね」
太公望「・・・・・今回わしは何もしておらんはずだが、何故ここまで言われねばならん・・・」
>470(普賢の髪は硬いのか柔らかいのか、太公望はフニャチンっぽい)
太公望「いきなり何を言うか! 失礼だぞ!!」
 普賢「いいじゃない、どうせ枯れてるんでしょう?」
太公望「そういう問題ではない!
    これは男の尊厳に関わるゆゆしき問題―――」
 普賢「どうでもいいけど、>470さんの主旨はそこじゃないよ。
    ちなみに僕の髪は、柔らかくはないね。どっちかというと硬いほうかな。
    癖が強くって、それでこうはねちゃってるんだけど」
太公望「ちっともどうでもいい問題ではない!!」

太公望「実は、明日から3日ほどわしは旅に出る」
 普賢「・・・逃げる気?」
太公望「ち、違うっ! 正当な理由があるのだ! だから太極符印を構えるでない!!」
 普賢「へぇ。正当な理由ね。どんなのなのさ」
太公望「まぁ、その、あれだ・・・つけ損ねたケリをきっちりつけにいくというか・・・」
 普賢「三角関係の清算?」
太公望「違うっ!!!」
。・゚・(ノД`)・゚・。

三日間毎日毎日質問つけます
>>492
2が7つ!
オールして家帰ってきたよ眠いよ〜。
さておき、ヘウレーカは主人公が軍師タイプで且つ戦争嫌い、
基本的に体温低い戦争マンガってとこが似てるんでつ。
ふにゃちん軍師は桃ばっか食べてて虫歯になったら笑われますか?
太公望さんはやたらと核融合に怯えてますが太極図で防げないんですか?
ヤフーBBの規制のため、懐かし板の本スレに書き込めません。
鬱です。
フニャチンは図星でしょう?
499以上、自作自演でした。:03/02/24 22:57
私の名は・・・・アポトーシス・・・・・
自分で自分を生み出し・・・・やがては破滅させる反理・・・
私の・・・・・プロフィールはこんなところだ・・・・
では、よろしく・・・。

http://members.msn.com/[email protected]
http://www.msnusers.com/mypicture?user=4263~4AAAA9AAAExV434A9mAw97O!cYTzaWFJgIxZ5hKJhwJQ*CLvioqICUNQ$$~4AAAAAAAAGEi9BgCRtj*zLxBhW128naMGq4hdpaQEGyAI$

キョウシガの一人称が「僕」であると思うと・・・・寒気がする・・・・・・
尤も・・・・一人称が「僕」な初老の男はどこにでもいるだろうが・・・・
仙人がそれでいいのか・・・・?
500太公望 ◆TA/Fu3kCtU :03/02/24 23:44
500ゲットできたかのう…?
501以上、自作自演でした。:03/02/24 23:58
太公望お帰り〜!!!!
賢ちゃんどこに捨ててきたんですか。
賢ちゃんは裏の畑に捨てられたんですか?
これは賢ちゃんの人気を妬んだ望ちゃんの犯行だ!
普賢さん脱いでください
普賢さんの好きな食べ物はなんなんですか?
ふにゃちんさんは桃以外で何か食べたいものありますか?
507ロ那ロ宅:03/02/25 23:55
李靖を見なかったか?
508姜子牙:03/02/26 20:14
ほう。
久しぶりに──なりきり板自体へ久しぶりにくるが、封神演義スレッドも(断続的に)立っているとは意外だ。
これも我が輩の分身殿の人徳ゆえかのう。
しかも普賢師叔と対等に渡り合っているとは、いやはやお見事。
ぜひこれからも精進なされよ。
太公望「待たせたのう、名無しの皆。
    それでは今夜もレスを―――」
 普賢「・・・ところで、500の君は何なのかな?(にっこり)」
太公望「いや、やはり500はゲットすべきであろう。主人公として」
 普賢「どこから?」
太公望「・・・便利だのう。携帯宝貝は・・・」
 普賢「じゃあそれでレス返したらよかったじゃ―――」
太公望「さあ! とっととレスするぞ!!」

>479(なんとなくカコイイ言葉)
太公望「『一将功成万骨枯』かのう」
 普賢「一将功成りて万骨枯る』 成功の影にはたくさんの犠牲者がいるってことだね」
太公望「物事の真理をついておるではないか」
 普賢「そうだよね。
    僕は『和光同塵』だな」
太公望「才能を目立たせずに俗世間に入り混じる、か」
 普賢「なんかね。そういう生き方もいいかなぁ、なんて」
>484(爆撃)
太公望「泣きはせんが・・・」
 普賢「どういう爆撃かにもよるよね」
太公望「うむ。
    たとえば空襲とかミサイルならば、わしはどこへなりとも逃げられるから構わんが」
 普賢「そういう問題じゃないと思うけどな」
太公望「まぁのう。他人の迷惑も考えろということだ」
 普賢「ちなみに、どういう爆撃だったら困るの?」
太公望「質問の爆撃だ」
 普賢「すでにものすごくたまってるんだけど」
太公望「・・・だから困るのだ・・・」
>485(はじめまして〜)
太公望「・・・何やらテンションが高い奴だのう」
 普賢「元気でいいんじゃないかな」
太公望「それはそうだが」
 普賢「それよりも、最近はなんだか老子と四不象は来てないんだ。
    僕らだけでごめんね」
太公望「おぬしが謝ることではなかろう。
    来ん奴らが悪いのだ」
 普賢「でもさ。やっぱり悪い気がするじゃない」
太公望「そうかのう?
    わしはちっともそんな気はせんが」
 普賢「でもやっぱりね。
    ええと、これからも来てくれると嬉しいな、>485さん(にっこり)」
太公望「エセ聖人め・・・」
ふにゃちんを捕獲
>492(。・゚・(ノД`)・゚・。)、>493(2が7つ)
太公望「おお、泣いて悲しんでくれたのか!」
 普賢「毎日質問つけてくれたのかな? どうもありがとう(にっこり)」
太公望「うむうむ。こういう奴がおると、このスレにも来る甲斐があるのう」
 普賢「これからは、ちゃんと来るからね」
太公望「ところで、>493も指摘しておるが・・・」
 普賢「>492さんの投稿日時のことだね。すごいね」
太公望「そうだのう。よい心構えをしておるから、このような偶然も起こり得たのであろう。
    よし、記念に土産物の団子をやろう」

    クエ! ( ゚∀゚)⊃―○○ ←団子

 普賢「なんだかやけに気前がいいね、今日は・・・」
太公望「わしはいつも気前がよいではないか」
 普賢「・・・・・・・・・」
太公望「なんだその目は! 疑うというのか、このわしを!!」
>494(解説)
太公望「わざわざ解説すまんのう」
 普賢「ふぅん・・・じゃあ望ちゃんも今度読んでみたら?」
太公望「機会があればのう。
    最近はなかなか暇が無いのだ」
 普賢「・・・・・・・・・」
太公望「なんだその目は! またもやわしを疑うというのか!!」
 普賢「だってさ、そんな疑わしい台詞を真顔で言われても」
太公望「親友を疑うとは、なんて情けない!」
 普賢「疑われることしかしてないからだよ、普段」
太公望「おい・・・」
 普賢「そんなことより>494さん。
    徹夜は身体に悪いからね。ゆっくり休んでね」
>495(桃ばっか食べてて虫歯になったら)
太公望「『ふにゃちん軍師』とはなんだ、『ふにゃちん軍師』とは!?」
 普賢「・・・やっぱりそうだったんだ・・・」
太公望「おい! なんだその憐憫に満ちた目は!?」
 普賢「あ、あぁ、ごめん・・・大丈夫、僕は差別したりしないからさ」
太公望「何の話だ、何の!! 違うと言っておるであろうが!!」
 普賢「そうやってむきになるところが説得力に欠けてるよ」
太公望「もう知るか!
    言っておくが、わしは桃ばかり食っておるわけではないぞ、一応」
 普賢「でも、いつも食べてるような気がするんだけど」
太公望「気のせいであろう。
    虫歯にも気をつけておるから、笑われることは無い」
 普賢「まぁ、桃ばかり食べてる時点で笑われてるけどね」
太公望「おい・・・・・・」
>496(核融合におびえる理由)
太公望「別に、太極図で防ぐことは簡単だ。簡単なのだが・・・」
 普賢「・・・分かり合えないって、哀しいことだよね・・・」
太公望「―――と、防いだらこやつがこうやって嘘泣きをする!
    すると他の奴らは普賢に同情する。
    そしてわしが悪人扱いだ! わしは何も悪くないのに、だ!!」
 普賢「嘘泣きだなんて、失礼だね」
太公望「すぐに引っ込む涙など、嘘泣き以外のなにものでもない」
 普賢「・・・・・・・・・」
太公望「そうやってすぐ哀しそうな顔をするでない! わしは何もしとらんであろうが!!」

>497(ヤフーBB規制)
 普賢「それは大変だね。規制解除されるといいんだけど」
太公望「それよりもわしは、懐かし板にスレがあったことに驚きだが」
 普賢「知らなかったの?」
太公望「おぬしは知っておったのか?」
 普賢「知らなかったけど・・・でも君って、そういうことに限って見聞広そうだから」
太公望「おい・・・」
 普賢「>497さんも、鬱にならないでほしいな。
    ええと・・・うまく慰められないけど、僕らでよかったら話し相手にでもなるからさ」
太公望「本日2度目のエセ聖人め・・・」
517以上、自作自演でした。:03/02/26 22:34
>507 ロ那ロ宅
太公望「李靖か? わしは見とらんぞ」
 普賢「僕も見てないなぁ。
    それ以前に、李靖さんのことはよく知らなかったりするし」
太公望「・・・おぬし、知らん人物が多すぎるぞ」
 普賢「だって、登場回数は多くないし。
    出てても、仙界大戦中だったからね・・・」
太公望「そしてそれ以外の時間は、どうせ洞府に引きこもっておったのだろう」
 普賢「うん」
太公望「この引き篭もりが・・・」
>508 姜子牙
太公望「その通り。わしの人徳ゆえだ、同胞よ」
 普賢「・・・何やら突っ込んでみたい言葉だけど。
    それにしても、てっきり『ドッペルゲンガーだ』とか言って騒ぐと思ったんだけどな」
太公望「こやつは、わしであってわしでないようなものだからのう」
 普賢「それもそうだね。
    とても謙虚で、君と同一人物だとは思えないしね」
太公望「・・・おい」
 普賢「お言葉通り、これからも精進しますので、よろしくお願いします(にっこり)」
太公望「・・・外面だけはよい、3度目のエセ聖人め・・・」
 普賢「・・・何か言った?」

太公望「今回はやたらとレスを返したのう」
 普賢「そうだね。だけどまだ答えてないレスもあるよ」
太公望「うむ。なるべく早く返すように努力はしよう」
 普賢「というか、絶対に努力してね」
太公望「・・・・・・・・・」
わーいおかえりなさい(・∀・)
おかえりといえばお二方には嫌な話題のあの仙界大戦を思い出します
某ジジイのごとくデコが伸びたらどうしますか?
もし太公望がいちご100lの主人公だったらどんなマンガになったかな?
老子の予言は当たりましたね。
太公望「本日で2月も終わりだのう」
 普賢「時が流れるのは早いよね」
太公望「光陰流水の如し、だのう」
 普賢「というわけで、過ぎ去る時間を無駄にしないためにもさっさとレスしてね」
太公望「そうくるかい・・・」

>498(フニャチンは図星)
太公望「違う! と何度言えばわかるのだ!!」
 普賢「だからさ、そうやってむきになって否定するところが怪しいんだってば」
太公望「ならば肯定しろとでも言うんかい」
 普賢「そういうわけじゃないけど。
    さらりと流してしまえばそれはそれで済んだ問題だったと思うんだけどな」
太公望「ならばそれを早く言え!」
 普賢「だって、この方が面白いし」
太公望「おい・・・」
>499(姜子牙の一人称)
太公望「ん? 『僕』であったか?」
 普賢「確か、漫画の原作になった講談社文庫では、姜子牙さんの一人称は『おれ』だったはずだよ」
太公望「ふむ。他の邦訳では『僕』になっておるのかもしれんのう」
 普賢「そうだね。
    でもそう言われたら、僕だって80歳くらいで仙人で一人称は『僕』だよ」
太公望「しかし、今更おぬしが違う一人称を使ったところで違和感しか無いのだが」
 普賢「そうかな。
    望ちゃんが突然今のジジイ喋りになった時は驚いたけど、結局慣れちゃったよ?」
太公望「それはそうであろうが・・・
    ああ、おぬしがわしの呼び名を変えてくれるとでもいうのなら、歓迎するぞ」
 普賢「呼び名を変えるって?
    たとえば『太ちゃん』とか?」
太公望「なお悪いわっ!!」
>501(太公望お帰り〜!!!!)
太公望「うむ。待たせたのう」
 普賢「本当に待たせてるよね。4日遅れのレスになってるよ」
太公望「う゛・・・細かいことを気にするでない!」
 普賢「君はもっと気にしなよ」
太公望「それは置いといてだな。
    >500のわしは、携帯宝貝という世にも便利な宝貝を使っておったゆえ、
    正確には帰ってきておったわけではないのだが」
 普賢「携帯宝貝使ってでも、500を取りたかったの?」
太公望「当たり前だ!
    このスレの記念すべき500を取らずしてどうするのだ!」
 普賢「別にそこまでして取るものでもないような・・・」
太公望「甘いのう。これぞ男の浪漫ではないか」
 普賢「そうかなぁ・・・?」
>502(賢ちゃんどこに捨ててきたんですか)
太公望「『賢ちゃん』・・・・ブッ」
 普賢「何笑ってるのさ・・・」
太公望「面白いではないか!
    おぬしが、おぬしが賢ちゃんとは・・・っ!!」
 普賢「別にいいじゃない。
    というか、僕って捨てられてたの?」
太公望「いや、捨てたつもりはないのだが・・・
    大方、>500でわししかおらんのを見て、>502がそう判断したのであろう」
 普賢「望ちゃんが紛らわしいことするからだよ」
>503(賢ちゃんは裏の畑に捨てられたんですか?)
太公望「こやつも『賢ちゃん』かい」
 普賢「だから、それは別に構わないってば。
    それよりも問題は、僕が裏の畑に捨てられたっていう事実で」
太公望「事実なんかい!」
 普賢「捨てたのは君のくせに、今更なにを白々しい・・・」
太公望「おい・・・?」
 普賢「僕たち、もう終わりだね」
太公望「変なことを言うな!
    勝手に話を作り上げて勝手に泣くでない!!!」
>504(これは賢ちゃんの人気を妬んだ望ちゃんの犯行だ!)
太公望「だからあれは誤解だと―――!」
 普賢「そうなんだ、望ちゃんが嫉妬して僕を裏の畑に―――」
太公望「だからおぬしは勝手に話を捏造するでない!」
 普賢「嫌だな。事実じゃないか」
太公望「どこが事実だ、どこが!!」
 普賢「そう、あれは数日前の深夜・・・
    突然僕を呼び出した望ちゃんは、嫌がる僕を無理矢理―――」
太公望「何の話だ、何の!!?」
 普賢「そして僕は裏の畑に置き去りにされて―――」
太公望「だから適当な話を捏造するでない!!」
 普賢「―――なんて話は無かったのかもしれないけど、
    ありえないとも言いきれないんだよ」
太公望「絶対にありえん!!!」
裏の畑に捨てられた賢ちゃんはやがて芽を出し大きな木になります
>505(普賢さん脱いでください)
 普賢「え、えっと・・・・・?
    これ、どうしたらいいのかなぁ」
太公望「脱いだらどうだ?
    読者サービスならぬ、名無しサービスだ」
 普賢「いや、それってサービスになるの?」
太公望「なるのではないか?
    >505がそれで喜ぶのならのう」
 普賢「だからって・・・ここで脱いだって>505さんには見えないだろうし。
    それに何より、やっぱり僕が脱いだところで何が面白いのかと言う疑問が」
太公望「一部の特殊な人種には受けるのであろう」
 普賢「どういう人たちなのさ、それ・・・」
>506(好きな食べ物)
太公望「さあて、『ふにゃちんさん』とは誰のことかのう?」
 普賢「君のことだよ。寸分の疑いもなく」
太公望「・・・おぬしがさっき『さらりと流せ』と言ったのではないか」
 普賢「そうだけどさ。質問には答えてあげなよ」
太公望「・・・仮にわしが『ふにゃちんさん』だとしよう」
 普賢「往生際が悪い言い方だね」
太公望「うるさい!
    とりあえず、わしが桃以外に食べたいのは、丼村屋のアンマンだのう。
    あそこのアンマンは、皮も絶品だがやはり中身のアンが最高だ!」
 普賢「望ちゃんって基本的に甘いもの好きだよね。
    僕は、やっぱりごま団子かな。自分で作るくらいだし」
太公望「特技が、自作ごま団子に睡眠薬を盛ることだからのう」
 普賢「やだなぁ。人聞きの悪い」
太公望「これこそ事実であろうが・・・」
つーか裏の畑ってどこの裏にあるなんの畑ですか?
>512(ふにゃちんを捕獲)
太公望「さて。誰のことかのう、それは」
 普賢「だから、君のことだってば」
太公望「おぬしは『さらりと流せ』と言ったではないか!」
 普賢「今更流したって遅いんだよ」
太公望「ええいっ! わしは不愉快だっ!!」
 普賢「って言われてもなぁ」

太公望「というわけで、今夜はこれで終わりだ!
    実に不愉快極まりない!!」
 普賢「だから、そういう気分をさらりと流せばいいのに」
太公望「なんだおぬしは! さっきから流せとか無理だとか、矛盾しておるではないか!!」
 普賢「だから、フニャチン疑惑はネタとして盛り上げて、
    感情とは切り離せばいいのに、ってことだよ」
太公望「おぬしは当事者でないから簡単にそう言えるのだ!」
 普賢「まぁ、それはそうなのかもしれないけどさ」
なんだかんだで531行きましたね!
おめ!
536以上、自作自演でした。:03/02/28 23:43
天化まだぁ?
537以上、自作自演でした。:03/03/01 01:19
普賢さんは「普っくん」と「賢ちゃん」、どっちで呼ばれたいですか?
みんなチャット逝ったのかな
オレは寝ます
おやすみー
>538は誤爆です
重力千倍で逝ってきます・・・・
あの頃の太公望に似てるなぁ。
もしかして帰って来た?
ていうかスープーはどこいったの?
>>536
おれっちのこと呼んだ?
太公望「本日から3月だのう」
 普賢「昨日が2月最終日だったからね」
太公望「月日の流れは矢の如く―――」
 普賢「昨日と同じネタ?
    前振りのネタが無いなら、素直にそう言いなよ」
太公望「それを言ったらお終いであろうが」

>517(URL)
太公望「しかし、なぜわしはこんなものにまでレスをするのだ?」
 普賢「知らないよ。
    とりあえずこれは、踏まない方がいいリンクだね」
太公望「ますますもってレスの返しようがないではないか」
 普賢「まぁ、この会話だけで数行かけてるんだから、それでいいんじゃない?」
太公望「そういう問題なんかい・・・」
>520(仙界大戦)
 普賢「望ちゃん、お風呂にする? ご飯にする? そ・れ・と・も―――」
太公望「だぁぁあっ!!! やめんかっ!! 気持ち悪いっ!!!」
 普賢「いや、なんとなくこれを期待された気がして」
太公望「誰もしとらん、誰もっ!!!」
 普賢「製作側は何を考えてたんだろうね。
    一日かけてじっくり問い詰めてみたい気分ではあるよ」
太公望「そうだのう」
 普賢「それに何より不満なのは、どうして僕だけ漫画通りの展開になるのかってことで」
太公望「ああ、あれは確かに少々謎だったのう」
 普賢「ところでさ、知ってるかな。PSの『仙界通録正史』の話」
太公望「自分でストーリーを作れるあれであろう。それがどうしたのだ?」
 普賢「僕と望ちゃんが駆け落ちする展開にできるんだって」
太公望「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 普賢「嫌だね。それくらいだったら僕は間違いなく自爆を選ぶよ」
太公望「いや、それは・・・何やら究極の選択だのう・・・」
ぎゃっ!かぶった!?
>521(デコが伸びたら)
太公望「安心しろ。わしに不可能は無い!」
 普賢「何をいきなり」
太公望「最初の人たるわしに、ジジイと同じことが起こるわけが無い!」
 普賢「何を根拠にそう言うのさ」
太公望「わしが主役だ!」
 普賢「根拠じゃないし、それ・・・」
太公望「ダアホ。立派な根拠ではないか。
    主役がそんなデコ伸びの変な頭では、人気がとれんではないか。
    ゆえに主役はかっこいいという相場が―――」
 普賢「連載終わったら、主役も何もないんだけどな」
太公望「・・・・・・ Σ(゚ □ ゚ ;)」
>522(太公望がいちご100lの主人公だったら)
 普賢「―――って、どんな漫画なの?」
太公望「わしもよく知らんが。
    つまりはまぁ、冴えない男の主人公の周囲になぜか女があつまり、
    主人公はなぜかもてると、そういう話だったように思うが」
 普賢「ええと、つまり、その男役が望ちゃんだったら、ってことだよね」
太公望「うむ」
 普賢「・・・どうにもならない気がする」
太公望「わしもそう思う」
 普賢「望ちゃん、枯れてるしね」
太公望「枯れてると言うでない!
    まぁしかし、あまり興味はないからのう」
 普賢「だから、それを枯れてるって言うんだってば」
>523、>535(老子の予言通り531到達)
太公望「これはまとめてレスさせてもらうぞ。同じ内容だからのう」
 普賢「手抜き」
太公望「違う! 合理化と言え、合理化と!!」
 普賢「物は言いようだね」
太公望「・・・ああ言えばこう言う奴だのう、おぬしは」
 普賢「まぁそれは置いといて。
    >76で老子がこのスレは531まで続くって言ってたけど。
    本当に続いちゃったね」
太公望「まさかのう。
    わしはてっきり200か300あたりで足切りにあうと思っておったが」
 普賢「望ちゃん・・・」
太公望「いや、スレ主も確定しておらんこのスレが果たしてもつのかと思ったのだが。
    意外ともつものだのう」
 普賢「というか、なんだか僕らが無断スレ主状態な気がするんだけど」
太公望「わしが主役だから構わん」
 普賢「そういう問題じゃないような気はするんだけどね」
>530(やがて芽を出し〜)
太公望「普賢・・・おぬし、何者だ?」
 普賢「僕、実は妖怪仙人だったりするんだよ」
太公望「・・・おい」
 普賢「ほら。その証拠にこの輪っか」
太公望「それは証拠になるのか?」
 普賢「望ちゃんに捨てられて傷心の僕はショックの余り原形に戻っちゃって」
太公望「いきなり作り話に入るでない!!」
 普賢「そして大きな木になるんだね。つじつまは合うよ」
太公望「合ってたまるか!
    しかし、仮に実がなったとしたら、どんな実が・・・」
 普賢「ミニチュア版の僕がたくさんなったら面白いよね」
太公望「・・・ちっとも面白くないではないか。
    おぬしみたいなのをこれ以上周囲に増やしてたまるか!」
>533(裏の畑の真実)
太公望「そうそう、ここからして曖昧であるからして、これは作り話もいいところ―――」
 普賢「ああ、僕の洞府の裏の畑だよ」
太公望「おい・・・」
 普賢「桃とか栗とか柿とか、色々栽培してるんだけどね」
太公望「何を捏造しておるのだ、おぬしは・・・」
 普賢「ちなみに、畑の周囲には罠も張り巡らせてあってね」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「しょっちゅう望ちゃんがかかってたよ。
    名付けて『望ちゃんホイホイ』だね」
太公望「わしは家庭内害虫かっ!! っつーか話をどんどん捏造するでないっ!!!」
 普賢「僕の育ててた桃を盗み食いに来てたのは事実じゃないか。
    あと、罠に引っかかってたのも」
太公望「だぁぁぁっ!! それを言うなっ!!!」

太公望「ああ、もう叫び疲れたぞ、わしは」
 普賢「無理しない方がいいよ。もう年なんだから」
太公望「わしと変わらん年して、わしだけ年寄り扱いするな!
    っつーか、それもこれもおぬしが嘘製造機の如くに捏造話をするから―――」
 普賢「望ちゃんと付き合ってたら、嫌でも口だけは回るようになるよ」
太公望「わしのせいにするな!!」
枯れてるならフニャチン以下ですか
今日(正確には昨日)高校卒業しました。
何だか寂しいです(;_;)
太公望と普賢が仲いいのはホモネタで売り出そうと思ってるヤシらの戦略
フニャチソか巨大なのかハッキリしる
老子やスープー達は最近見ませんね。
…街角でヤ○ーのモデムでも掴まされたんだろうかw。
封神で許せないキャラは誰ですか?
太公望「本日は桃の節句だ」
 普賢「そうだけど・・・手に持ってる桃はどうしたのさ」
太公望「細かいことを気にするでない」
 普賢「気にするよ。どこから盗んできたのさ。
    今白状すれば罪は軽いよ?」
太公望「・・・盗んだことは決定事項になっておるんかい」

>536(天化まだぁ?)、>541(天化?)
太公望「天化はおらん・・・と思ったら」
 普賢「>541は天化君なのかな?」
太公望「なのかのう。
    ただし、楊ゼンの変化という可能性も無いわけではない」
 普賢「それはそうだけど」
太公望「しかしあやつが、意味も無く男に変化する可能性は低い。
    意味も無く妲己に変化するのはいつものことだがのう」
 普賢「それって・・・どうなんだろう」
>537(「普っくん」と「賢ちゃん」)
太公望「ほれほれ、答えんかい」
 普賢「そうだね。僕はどちらでもいいよ。
    >537さんが呼びたいように呼んでくれればそれで(にっこり)」
太公望「最近、エセ聖人ぶりを連発しておらんか?」
 普賢「『エセ』って何さ、『エセ』って。
    僕は本心から言ってるんだよ」
太公望「そうか。ならばわしもこれからおぬしのことを『ふうちゃん』とでも呼んでやるとするか」
 普賢「別にいいよ。じゃあ君のことは『太ちゃん』とでも―――」
太公望「・・・それはやめんかい」
>538、>539(誤爆)
太公望「なんだ、誤爆であったのか。
    一体なんのことかと思ったぞ」
 普賢「でも、ちゃんと謝ってくれたからそれでいいよ」
太公望「うむ」
 普賢「だからさ、これくらいのことで重力千倍は大げさだと思うよ」
太公望「そうだのう。別に死にはしないであろうが」
 普賢「・・・普通は死ぬって」
太公望「聞仲は生きておったぞ」
 普賢「あの人は・・・ほら、なんていうかさ。
    色々な意味で規格外だって感じがするからさ」
太公望「・・・おぬし、何気にきついこと言うのう・・・」
>540(あの頃の太公望に似てる)
太公望「・・・いつの頃のことだ?
    わしはわしであり、それ以外の何者でもないのだが」
 普賢「少なくとも、崑崙山に来たばかりの君に似てるってわけじゃないよね」
太公望「なぜそう言いきる」
 普賢「だって、あの頃の面影なんてほとんど残ってないじゃないのさ、君。
    あの頃の君はかわいかったなぁ」
太公望「おい・・・」
 普賢「修行だって真面目にやってたし。
    それがいつのまにかただの桃泥棒に成り下がって・・・」
太公望「今のわしをそこに集約するでない!」
 普賢「ああ、それもそうだね。
    挙句の果てに宇宙人だったりしたんだから、あの頃の君は微塵も残っていないんだっけね」
太公望「そういう意味ではないっ!!!」
 普賢「そういえば四不象は?」
太公望「知るかっ! ったく、おぬしはいつもいつもいつもいつも・・・
    わしをいたぶって楽しいか!?」
 普賢「わりと」
太公望「・・・・・・・・・・・」
>544(かぶった!?)
太公望「かぶったのう」
 普賢「そうだね。ごめんね、>544さん」
太公望「謝ることなのか、これは?」
 普賢「悲鳴あげてるし、謝った方がいいかなぁ、なんて」
太公望「わしとしては、何がかぶったのかよくわからんが。
    つまり、レスに挟まれたと言いたいのか?」
 普賢「そうじゃないのかなぁ。
    僕はそう思ってたんだけど。
    間違ってたらごめんね」
太公望「そこまで謝る必要もないと思うがのう」
 普賢「人間、やっぱり悪いと思ったら謝るべきだよ。
    ええと・・・じゃあ>544さん、お詫びにお茶でもどうぞ」

    ドゾー ( ・∀・)つ旦~
>550(枯れてるならフニャチン以下)
>553(フニャチソか巨大なのかハッキリしる)
太公望「のう・・・このネタはいつまで続くのだ?」
 普賢「さあ? 疑惑が解明するまでじゃない?
    >553さんもこう言ってることだし、はっきり言いなよ」
太公望「とりあえずわしは、枯れてはおらん!」
 普賢「女の子に興味はなさそうだけどね」
太公望「ついでにフニャチンでもない!」
 普賢「確かに昔はそれなりだったよね、 昔 は 」
太公望「・・・おぬしは何が言いたいのだ」
 普賢「さあ?
    でもまぁ、肉体的に老化は進んでないはずだし、
    昔通りだとしたらやっぱりまぁそれなりの大きさなんじゃないかなぁ」
太公望「っつーか、なぜおぬしが知っておる・・・」
 普賢「え? 嫌だなぁ、一緒にお風呂に入った仲じゃないのさ」
太公望「・・・それは相当昔の話なのだが・・・」
>551(高校卒業)
太公望「そうか。卒業か。それはめでたいのう」
 普賢「そうだね。おめでとう。
    確かに卒業って寂しいけど、新しい出会いへの第一歩でもあるんだよ?」
太公望「わしらには縁の無い行事だがのう」
 普賢「そう?
    僕が仙人に昇格して自分の洞府を持ったのって、
    道士を卒業したみたいなものだと思うんだけど」
太公望「だが、そうなってからもおぬしとの腐れ縁は続いたからのう」
 普賢「―――まぁこんな風に、
    なんだかんだで縁がある人とはいつまでも一緒にいなくちゃならなかったりするけどね」
太公望「・・・何やら嫌そうなのは気のせいなのか?」
 普賢「気のせいじゃないかもしれないでもないけど」
太公望「・・・わけがわからんのだが」
>552(ホモネタ戦略)
太公望「それは特にゲームで顕著だったと思われる」
 普賢「特に、あの新妻台詞はね・・・」
太公望「本気であれには退いたぞ。退かねばおかしいであろうが」
 普賢「でもほんと、どうしてあんなことになったんだろう」
太公望「だから>552も言っておるであろう。
    業者が一部の特殊人種に受けさせるために捏造したのだと」
 普賢「特殊って、どういう風になのさ」
太公望「知らん方が幸せなこともあるぞ?
    簡単に言ってしまえば、男同士がいちゃつくことに喜びを覚える
    摩訶不思議な感情を持つ人種のことだ」
 普賢「・・・それって、どこが楽しいのかなぁ」
太公望「知らん。本人に聞け」
 普賢「と言われてもさ・・・」
太公望「ちなみにわしは、理解などしたくもない」
>554(老子や四不象)
太公望「・・・来んのう、確かに」
 普賢「おかげで僕らがここを占領しちゃってるけど。
    あ、もちろんキャラハンの中では、ってことで。
    名無しの皆さんは別格だよ」
太公望「まったく、老子はいつもの怠け癖だとか、
    怠惰スーツの中で安眠を貪っておるとか理由は見つかるが。
    スープーの奴はどこへ行ったのだ!?」
 普賢「仙人界で忙しくしてるんだよ。
    どこかの誰かさんが姿を消したりするから、
    後始末とかとばっちりが残った皆に振りかかってきてさ」
太公望「まぁ、適当に頑張るがよい」
 普賢「誰のせいだと思ってるのさ」
太公望「さあて、誰かのう。ニョホホ〜」
>555(許せないキャラ)
太公望「腹の立つ奴はそれなりにおるが。
    申公豹を筆頭にのう」
 普賢「そう?」
太公望「だが『許せない』とまで行くとなると・・・うぅむ。
    ・・・これを言ってもよいのやらわからんが」
 普賢「誰なのさ」
太公望「・・・伏羲」
 普賢「・・・それって望ちゃん自身のことじゃない・・・」
太公望「それはそうなのだが。
    しかし伏羲がいなければ、せめてわしの身体に入らなければ、
    わしは真っ当な人生を歩むことが―――」
 普賢「その前に、望ちゃんの身体に伏羲というか王奕の分割した魂を入れたのは元始天尊様だよ」
太公望「ったく、わかりにくい展開を引き起こしたのもすべては伏羲だ!」
 普賢「つまり望ちゃんの責任だね」
太公望「違うっ! わしでなくて伏羲だ!」
 普賢「だから、同一人物なんでしょう?」
太公望「それはそうなのだが違うのだっ!!!」
 普賢「わけわからないよ」
小説『周公旦』を読みました。
全体的な構成は、まあアレですが、部分部分はおもしろいと確実に言えます。
その中でも、武王死後の政治的空白をめぐる周公旦と太公望呂尚のどす黒い政治的暗闘がイイ感じです。
太公望(既に90歳近い!)に武吉君だけでなくもう一人か二人、いい参謀がついていれば中華の歴史は変わっていたかもしれません。

史実では100歳ぐらいになっても気苦労が絶えなかったそうですけど、そんなにストレスがあっても長生きするなんてまさに超人ですね、師叔。
望ちゃんやめてふっきーと呼んでみません?
ファソです愛ようっふーん
スープーの中の人も大変だな。中の人がゾッフィーだったらどうしますか?
太公望の中の普賢も大変だな
なんていうか太公望と普賢、原作ではもっと仲良かった気もしないでもない。
そこまで互いをけなし合う仲だったか…?

まあ、面白いからいいけど。


2人組のレスばっか続いてるから手伝ってあげようか(藁)?
WS版の天祥が主役のやつあるじゃないですか。
あれって最初〜中盤までは個人的に凄く気に入ってて、
WJ版封神のエピソード終了後に実際にあった話なのかな、て思ってたんです。
しかし、ラストで妲己3姉妹が激ショボイ悪役になってしまいまして
かなり萎えたんですが、途中までのゲームの流れがちゃんとフジリューしてた分、
やっぱりこれが封神の正式な終わり方なのかなーと考えてしまい、鬱です。
太公望さん、どうしたらいいでしょう?
他にも萎えポイント(なぜか復活してる紂王とか馬元くんとか)は
あったんですが、天祥に説教されまくり→巨大化の妲己だきゃぁダメだぁ。
元始はどうでもいいです。
俺は普賢たん単体で(;´Д`)ハァハァします
いつのまにそんなに仲悪くなったんだすか?
売り出すためのラブラブの振りには飽きましたか?
望ちゃん(もうこの呼び方しかできないw)に質問。
桃って、熟す度合いによって物凄く柔らかかったりちょっと硬かったりしますよね。
食べるのはどっちが好みですか?
小説の話を挙げている人がいるので私も。小説「太公望」の望ちゃんは本当にカッコ良いよ。
殷の人狩りから羌族の少年望は奇跡的に脱出する。
その時復讐を誓った望はたぐいまれなる意思と頭脳、強さ、判断力、カリスマ性などを備えた青年に成長する。
そしてついに武王の元で、殷を滅ぼすのです。
その後、皆が平等な国、斉を作る。
そこも落ち着いた後ひっそりと国を立ち去るのだった…。
話の大筋は封神知ってる人には概知のコトだろうけど、意外な展開があったりして面白いよ。
あと、望ちゃんジジィじゃないし。せいぜい30代。
ところで話の最初と最後だけ微妙にフジリュー版とかぶるんですよね。
あの時原始に引っ掛かって仙人界に行きさえしなければ、フジリュー望ちゃんも人格崩壊しなくてすんだのかもしれないのにね(涙)。
12歳当時は良い感じだったのに…。
賢ちゃんをダチョウの妖怪仙人だと言って聞かない知人がいるんですが
曰く「首が不自然に長いから」だそうで

望ちゃんがもし妖怪仙人だったら
長く生きた干からびたフニャチンが本性だったんでしょうか
太公望「レスが追いついたと思ったら・・・
    なぜ一日でここまでレスがつくのだ」
 普賢「名無しの皆さんがこのスレを支持してくれてる証拠だよ。
    どうもありがとう(にっこり)」
太公望「それは構わんのだが・・・
    とりあえず、返す努力はしてみるとするかのう」
 普賢「うん、その姿勢は立派だと思うよ」

>566(小説『周公旦』)
太公望「もしや酒見賢一のか?」
 普賢「望ちゃん、知ってるの?」
太公望「名前だけはのう。未読ではあるが」
 普賢「じゃあ、今度読んでみたら?」
太公望「うむ・・・あやつとどす黒い政治争いか・・・
    わしはそんな目にあわなくてよかったのう」
 普賢「そうだね。争い事はよくないよ」
太公望「しかし、わしにいい参謀がおれば、か・・・」
 普賢「? どうしたの、こっち見て」
太公望「いや・・・おぬしがおれば、きっと
    『分かり合えないって悲しいことだよね』と嘘泣きしながら、
    敵対する人物をさくさく削除していき、わしの地位は安泰だったのであろうな、と・・・」
 普賢「嫌だなぁ。僕はそんなことしないよ」
太公望「おぬしは追い詰められると手段を選ばんではないか・・・」
>567(ふっきー)
太公望「・・・なんだその呼び方は」
 普賢「あ、この呼び方も何だかかわいいね」
太公望「かわいくて何が楽しいのだ・・・」
 普賢「いいじゃない。ねぇ、ふっきー」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「・・・・・・・・・何だか違う人を呼んでるみたい」
太公望「・・・・・・・・・わしも自分が呼ばれた気がせん」
 普賢「やっぱり望ちゃんは望ちゃんのままでいいや」
太公望「そうしろ。その方がまだましだ」
>568(ファソです愛ようっふーん)
太公望「・・・なんだこやつは」
 普賢「応援してくれてるんだよ。
    ありがとう、>568さん(にっこり)」
太公望「・・・いや、本当にこれは応援なのか?
    何かの呪いと違うのか?」
 普賢「嫌だな。そんな、>568さんに失礼な。
    これのどこをどう解釈したら、呪いに思えるのさ」
太公望「わしとしては、これの何処をどう解釈すれば
    素直に応援されていると解釈できるのか、
    そっちの方がはなはだ疑問なのだがのう」
 普賢「見解の違いって奴だね」
太公望「・・・その一言ですむんかい」
>569(四不象の中の人)
太公望「げ! あやつ、中に人が入っておったのか!!」
 普賢「意外と背中にチャックがあったのかもね」
太公望「メソか!!」
 普賢「何それ? 何のネタ?」
太公望「どうせおぬしは知らんネタであろう」
 普賢「で、四不象の中にゾッフィー・・・って言うか、
    異説・四不象がいたらどうするか、って話なんだけど」
太公望「となると、スープーパパやスープーママの中身も、
    ゾッフィー父やゾッフィー母であったりするのか・・・」
 普賢「会話するときは、常に何かを吐いてるんだろうね」
太公望「嫌だ! そんなのと一緒におっては、わしの品性が疑われるではないか!!」
 普賢「大丈夫だよ。もともと疑われてるから」
太公望「・・・おい」
>570(太公望の中の普賢も大変だな)
太公望「・・・どういう意味だ?」
 普賢「さあ? 望ちゃんの中に僕が入ってるってこと?」
太公望「・・・ますますもってわけわからん」
 普賢「つまりはまぁ、今の望ちゃんは抜け殻で、その中に入って僕が操ってるって」
太公望「それならおぬしはどうなる」
 普賢「どうなるんだろうね・・・」
太公望「結局、わからんままではないか」
 普賢「それはそうだけど。
    でも一つだけ言えることはあるよ」
太公望「なんだ?」
 普賢「望ちゃんと付き合うってのは確実に大変だってこと。
    悪戯とかしょっちゅうつき合わせられたしね」
太公望「誘えばわしより乗り気になったおぬしに言われたくはない。
    ついでに言えば、おぬしと付き合うのだって十分に大変だ!」
>571、>574(原作では仲良かったのに・・・)
太公望「そうだ! おかしい、あの頃はもっと大人しかったのに・・・」
 普賢「あのね。別に僕は大人しいつもりはなかったんだけど」
太公望「それがいつの間にやらやたらと毒舌を吐く人間に・・・」
 普賢「それはもちろん君のせいなんだけどな」
太公望「・・・・・・なぜ」
 普賢「だって、封神計画終わって、ふらりと消息を絶って。
    死んじゃったのかと思って本当に悲しかったのに、実は生きてるらしいし。
    じゃあ連絡くらい寄越せばいいのに、ちっとも音沙汰無し。
    散々心配させるだけじゃなく、後始末まで押し付けて。
    心配ばかりかけさせて謝るでもなく、
    突然現れたと思ったらいきなりレスを手伝わされるし。
    これで怒らなかったら、それこそ聖人君子だよ。
    本当に心配したんだから、ここでちょっと望ちゃんをいじめたところで
    ばちは当たらないと思うんだよね。それくらい心配してたんだからさ」
太公望「あ、いや、その・・・だから、その件に関しては確かにわしが悪かったと・・・」
 普賢「本当に悪いよ、まったく」
太公望「・・・・・・すまん」
 普賢「・・・まぁ、いけどね。それが君なんだし。
    それに望ちゃんを絶句させるのは楽しいし」
太公望「・・・結局、楽しんでおったのではないか・・・」
 普賢「でも結局、僕は望ちゃんの我侭に付き合ってるし、望ちゃんも逃げ出さないから、
    何だかんだで切れない腐れ縁なのかもしれないね。
    そうそう、>571さん。手伝ってくれると嬉しいな(にっこり)」
>572(仙界伝弐)
太公望「ああ、あのゲームは・・・」
 普賢「引き篭もり望ちゃんに苦労する話だったね」
太公望「・・・・おい」
 普賢「それはともかくとして。
    『最初の人』として、あの展開と結末はどう思う?」
太公望「どう・・・と言われてものう。
    わしも、あの落ちだけは納得いかんが」
 普賢「たとえば?」
太公望「妲己は、あの二人の妹はそれなりに大切にしておったはずだ。
    それがああいう扱いをするというのは納得がいかんというか」
 普賢「なるほどね。
    じゃあ、そこまでの展開はよかったわけ?」
太公望「うむ。まぁ、封神のゲームの中ではわりと良かったと思うぞ」
 普賢「じゃあ結論としては。
    最後だけ変われば、あとはあれをそのまま続編としても異論は無いっていうわけ?」
太公望「大筋ではのう。主役とか主役とか主役とか、その辺は異論があるが」
 普賢「君が引き篭もってたんだから主役の件は仕方ないじゃないのさ」
太公望「・・・とにかくだ。
    妲己の巨大化変身はRPGのラスボスのお約束だと思って諦めるがよい。
    わしのかっこいい技とかを見て楽しめば、それで十分だ」
 普賢「そういうものかなぁ・・・」
>575(桃の好み)
太公望「おお! これぞわしのための質問」
 普賢「そうだね。
    望ちゃんって、桃なら多少腐ってても食べてるけど」
太公望「多少ならのう」
 普賢「だからお腹壊すんだと思うんだけどな」
太公望「それはこの際置いておけ。
    ちなみに、どちらかと言えばわしはよく熟した方が好きだ。
    もちろん多少硬いのも好きなのだがのう」
 普賢「基本的に望ちゃんって、桃と名がつけばとりあえず食べるからね。
    物欲はないのに、桃においては食欲が旺盛みたいだね」
太公望「別に良いではないか。美味いのだから」
>576(小説『太公望』)
太公望「お、これは宮城谷昌光のだのう」
 普賢「知ってるの?」
太公望「うむ。
    >576が褒め称えているように、この小説のわしはとにかく活躍しておる!
    未読の奴はぜひとも読むべきだ!」
 普賢「どれどれ・・・ああ、これって知ってる」
太公望「なんだ。おぬしも読んだことがあるのか」
 普賢「うん。一番印象に残ってるのが、望ちゃんが妲己に(以下ネタばれにつき削除)」
太公望「い、いや、あれはそのだな、つまりわしではないから・・・」
 普賢「まぁそれはいいんだけど。
    確かに仙道が関わらなければ、望ちゃんはああいう風に成長してたのかもしれないね」
太公望「むう・・・あっちの方がよかったかのう・・・」
 普賢「でも、仙人界に関わったからこそ、僕は君と出会えたしね。
    人生ってわからないものだよね」
太公望「う、うむ・・・何がよかったのやら悪かったのやら・・・」
>577(妖怪仙人の噂)
太公望「・・・だそうだが?
    おぬしの方こそ釈明会見が必要そうだのう。ニョホホ〜」
 普賢「えぇっと・・・確かに僕の首は長いかもしれないけど、
    それって種族的なものだし。どうしようもないというか」
太公望「ほう。何族だ?」
 普賢「首長族」
太公望「・・・・・・」
 普賢「冗談だけどね。
    とにかく、僕は人間だよ。今は魂魄体だけどね。
    でも、たとえ妖怪仙人だったとしてもあまり変わらないとは思うけど」
太公望「それはそうだが。差別の目はあるからのう」
 普賢「君のフニャチン説よりましだよ」
太公望「のう・・・このネタはいつまで続くのだ・・・?」


太公望「さて。これで今夜は終了だのう」
 普賢「レスが追いついてるのっていいよね」
太公望「そうだのう。実に気分が良い」
させるかー!(w

最近「ああ和むなあ」と思った体験を教えてください。
 普賢「・・・ごめん。
    >573さんへのレス抜かしてた」
太公望「うむ・・・すまん」
 普賢「お詫びに、お茶出すね」

    ドゾー ( ・∀・)つ旦~   

>573(普賢たん単体で(;´Д`)ハァハァ)
太公望「・・・変なのが来たぞ」
 普賢「そういう言い方はよくないよ。
    いらっしゃい、>573さん」
太公望「しかし、いかにも怪しげに息が荒いのだが」
 普賢「うん、息が荒いのは気になってたんだけど。
    やっぱり>573さんも雲中子のところに連れていったほうがいいかな」
太公望「ぜひともそうしておけ」
 普賢「雲中子なら、いい薬を作ってくれるだろうからね」
太公望「>573の頭からいきなり触覚が生えるかもしれんがのう」
 普賢「嫌だなぁ。いくら雲中子でも、初対面の人間にそんなことしないって」
太公望「・・・おぬしは甘い」
>588(和む体験)
太公望「・・・何をさせたくないのだ、わしらに」
 普賢「今夜のレス終了をさせたくなかったんじゃないかな。
    本当はどうなのかよくわからないけど」
太公望「とりあえず質問か。
    和んだ体験か・・・うぅむ」
 普賢「この前、裏庭の桃の木の花が咲いたんだ。
    それを見たとき、和んだなぁ」
太公望「おぬし、そのままぼーっと花を見てそうだのう」
 普賢「別に。たかだか2時間くらいだよ」
太公望「・・・それが『たかだか』なんかい。
    わしの場合はだのう。
    最近暖かい日もあるであろう?
    そういう日に川で釣り糸を垂れると、実に和む」
 普賢「暖かいとね。日向ぼっこもいいなぁ」
太公望「・・・おぬし、ぼーっとしすぎではないのか?」
 普賢「望ちゃんこそ」
591571:03/03/05 00:41
明日から手伝い…ましょかね、面白そう
キャラリクドゾー


じゃあラスト質問
『近頃のオススメ夕飯メニューは?』

ω望ちゃんの粗チン

桃ならなんでも食べるんですか?
桃尻とか桃栗みかんの漫画でも食べますか?
うんこ味の桃と桃味のうんこどっちがいい?
桃の花とか桃の種も食べれますよね?
太公望「最近、悩んでおることがあるのだ」
 普賢「なに?」
太公望「わしの頭脳を活用できるような何かは無いものかと」
 普賢「だって君自身が、この世界には自分は関わらない方がいいとか言ってなかったっけ?」
太公望「それはそうなのだが。
    ・・・ぼーっと釣りばかりしておったら、何やら痴呆症への不安が押し寄せてきたのだ」
 普賢「・・・と言われてもなぁ」

>591(オススメ夕飯メニュー)
太公望「別にわしは生臭さえ入っていなければ何でもよいが。
    食後の桃か桃マンかアンマンは外せんぞ!」
 普賢「桃マンって・・・」
太公望「基本的にアンマンと大差ないがのう。
    桃マンというネーミングがよいのだ」
 普賢「そうなの?
    僕のオススメは・・・春巻きかな。あ、もちろん生臭は入れないけどね。
    野菜とか椎茸とか、そういったものだけでも美味しく作れるんだよ」
太公望「おぬしはそういうものはマメに作るからのう。
    ・・・どうせ暇なのであろう」
 普賢「別にそこまで暇というわけでもないんだけど。
    昔、君が僕の洞府に入り浸ってたとき、ちょっと手抜き料理出しただけで怒ったじゃないのさ」
太公望「当たり前だ! わしは食料目当てにおぬしのところに行ったのだぞ!」
 普賢「・・・かなり迷惑だったね、あれ」
>591
太公望「それと、スレを手伝ってくれるそうだが。すまんのう」
 普賢「本当。ありがとう(にっこり)」
太公望「で、キャラリクなのだが」
 普賢「僕らがリクするのもどうかと思うんだけどな」
太公望「うむ。名無しが誰かリクせんかと思ったのだが」
 普賢「僕としては、>591さんがやりやすいキャラで構わないよ」
太公望「うむ。
    そういうわけで、今後よろしく頼むぞ。
    おぬしが来てくれればわしは遠慮無くサボれ―――」
 普賢「望ちゃんをサボらせるつもりは無いから、
    気楽にやってくれていいよ」
>592(桃ならなんでも食べるんですか?)
太公望「・・・思わず打神鞭を振るいたくなったのだが」
 普賢「駄目だよ、そんなことしたら。
    相手は普通の人間なんだから」
太公望「しかしだな! 粗チンとか言われたのだぞ、粗チンと!!」
 普賢「諦めなよ。事実なんだし」
太公望「おぬしが決めるでない!」
 普賢「それより、質問の方は?」
太公望「わしが好きなのは純粋に果物の桃だ!
    桃尻だか桃栗柿だか知らんが、そんなもの知るか!」
 普賢「望ちゃん。柿じゃなくてみかんだよ」
太公望「どのみち知らんわ!」
>593(うんこ味の桃と桃味のうんこ)
太公望「・・・のう、ここにまともな人間はおらんのか・・・?」
 普賢「僕」
太公望「・・・真顔で言うか?」
 普賢「それもそうだね。
    僕の場合、人間というよりも仙人、むしろ魂魄体だしね」
太公望「わしが突っ込みたいのはそこではなかったのだが・・・」
 普賢「そう? まぁいいんだけど。
    で、望ちゃんはどっちを選ぶの?」
太公望「むぅ、これは究極の選択だのう―――
    ―――って、どっちも選べるかっ!!!」
 普賢「そんな回答でいいのかなぁ」
>594(桃の花とか桃の種)
太公望「・・・一応言っておくが、わしには花を食べる趣味は無い」
 普賢「菊の花は食べるけどね」
太公望「あれは食用であろうが!」
 普賢「あと、梅干の種の中身とか」
太公望「ああ、あれは美味いからのう」
 普賢「となれば、桃の花とか種だって食べられると言うことに」
太公望「なるか!
    っつーか、わしは桃を丸かじりしても、種は吐き出しておるぞ!
    特に美味い桃の種の場合は、栄養のある土地に埋めたりもする」
 普賢「・・・育てるの?」
太公望「わしでない誰かが勝手に育てるであろう。
    で、美味い実がなったところでわしがいただく、と」
 普賢「・・・やめなよ、そういうことは」
太公望「さて、600も無事に取ったことであるし。
    今夜はこれで終了とするか」
 普賢「そうだね。
    それじゃあ名無しの皆さん、おやすみなさい」
500に続いて600もゲットおめでとうございます。
あ、賢ちゃんは500の時は捨てられてたんでしたっけ?

質問。
お腹が物凄くすいていて今すぐ食べないと死にそうな時、
でもお金がこれっぽっちもなかったら、どうしますか。
602姫発:03/03/05 22:39
うっす!ゲストに来てやったぜ。
とりあえず5日分で俺の答えれそうな質問は…ってほとんど太公望宛てかよ……

まあ仕方ねえから最後のだけ答えとくとするか。

>601(腹減りと金欠)
まあまず繁華街あたりで飢えを全面に出しながら道を練り歩く。
直接言葉には出さずに腹減りオーラを全開にして、な。
で、そんな可哀想な俺に心優しいぷりんちゃんが話しかけてくれるって算段だ!
これで飯も食えるし、ぷりんちゃんとも知り合いになれる!!
な、最高の計画だろ?

あー、でも真面目に答えるとすれば城下街のみんなにでもおごってもらうかな?
太公望&普賢のさりげないメール欄が好きだよ。
これからもガンバッテ!!

ちなみに姫発やってみました。明日はなにすっかなー?
↑そのスタンスじゃ叩かれても知らないぞー

名無しがあんまりとやかく言うのもあれなんで
問題点を望ちゃん賢ちゃんから言ってみてくだされ
気にしてるのが自分だけならこのレスはスルーでもいいですが。

ところで望ちゃん賢ちゃんというとなんだか芸人コンビのような響きです
若手(若くないけど)のお笑いコンビ「望ちゃん」と「賢ちゃん」
…コンビ名、何が良いかな〜?


キャラリク、天化タンがいいでつ!!
しかし、コロコロかえるんじゃなくて固定がいいかと…。
その辺はあの二人に決めて貰いましょか〜
なんというか、なりきりさんが素の自分を見せてはいけないのは
基本というか・・・練習スレもあるのでそちらで軽く修行してくると
イイかもしれませんよ。
これだけじゃアレなんで質問。
太公望は自分が運が良い方だと思いますか?

(・∀・).。oO(なんにしてもここって意外と人いたんだな…)

え?なんですか?今失礼な事考えてただろうって?
やだなぁ誤解ですよはっはっは。
姜元帥プリーズ。
ってゆうか微妙に板違いだな。
太公望「むう。今夜もたくさんレスがついておるのう」
 普賢「そうだね。返し甲斐があるかな」
太公望「わしは怠けたいのだが・・・」
 普賢「はいはい。これが終わったら怠けなよ」

>601(お腹が物凄くすいている時)
太公望「うむ、今回も無事に600がとれたのう」
 普賢「今回はね。前回は、僕は裏の畑に捨てられて・・・」
太公望「嘘話を蒸し返すでない!
    ったく・・・で、質問なのだが」
 普賢「僕はさ、今は魂魄体だから。
    実のところ、食べなくても平気なんだよね。
    食べても平気だから、何か食べたくなったら自分で作るよ。
    おまけに、裏には桃の木もあるしね」
太公望「羨ましいのう、おぬしは・・・」
 普賢「だったら望ちゃんも封神されてみる?」
太公望「・・・結構だ。
    わしの場合は・・・」
 普賢「道端の草を食べてたよね」
太公望「う゛・・・嫌な記憶が蘇るではないか・・・」
 普賢「詳しくはコミックス1巻参照だよ」
>602 姫発
太公望「おお、わざわざすまんのう」
 普賢「どうもありがとうございます」
太公望「しかし、おぬしはよいのう。
    奢ってくれる奴らがおって」
 普賢「君だって似たようなものじゃない」
太公望「そうか?」
 普賢「最終話において、武王と邑姜ちゃんのところに押しかけて。
    さんざん飲み食いしてさ」
太公望「い、いや、あれはそのだな・・・」
 普賢「つまり、食べ物に困ったら、君は古い知り合いのところに押しかけるってことだろうね」
太公望「・・・・・・」
>603(これからもガンバッテ!!)
太公望「応援すまんのう」
 普賢「うん。ありがたいよね。
    それに、メール欄にもちゃんと気付いてくれてるし」
太公望「うむ。
    ところで、名無しの何人かからも指摘されておるが」
 普賢「なりきりのことだね」
太公望「そうだ。
    キャラハンの最低限の掟として、『素を晒すな』ということがある。
    なんというか・・・怪盗キッドが探偵の前で素顔を晒したら場が白けるではないか。
    それと同じことだ」
 普賢「それ、よくわからない喩えなんだけど」
太公望「気にするでない。
    あと、なりきるキャラは1人にしておいた方がよいぞ。
    何人もやりたいと言うのならば、無理に止めはせんが・・・」
 普賢「でも、素を晒すのだけは、名無しの皆さんが楽しむためにも、やっちゃいけないことだから。
    >603さんの最後の行のの発言は、名無しさんにしてみれば、確かにちょっと・・・
    何て言えばいいんだろう」
太公望「ガチャピンの中の人を見てしまったような気分であろう」
 普賢「だからその喩え、わからないんだけど」
太公望「そうか? 我ながらわかりやすいと思ったのだがのう。
    要するに、ガチャピンやムックの中の人は、絶対に他人に見られてはいけないのと同じだ」
 普賢「ちょっときつい言い方になっちゃったけど、キャラハンさんは歓迎だから。
    >603さんには、めげずにこれからも来てほしいな」
>604(芸人コンビ)
太公望「要望通り、問題点を指摘してみたのだが・・・これでよかったのかのう?」
 普賢「他の名無しさんが言ってることと同じことを言っただけなんだけどね」
太公望「ふむ。他にも何かあれば、言ってくれて構わんが」
 普賢「僕らのことにしてもね」
太公望「しかし・・・わしらは芸人コンビかい」
 普賢「だとしたら、売れない芸人だろうなぁ」
太公望「そうか?」
 普賢「え? だって自分が面白いとも思えないし」
太公望「まぁそうだがのう・・・わしらとしては普通に会話をしておるだけであるし。
    そう言えば昔、『か○ちゃんけ○ちゃんごきげ○テレビ』なんつー番組があったのう」
 普賢「なにそれ?」
太公望「どうせおぬしは世俗の戯言には興味が無いであろうから、知らずともよいわ」
>605(コンビ名)
太公望「いや、コンビ名が何がよいかと聞かれてものう・・・」
 普賢「その前に、僕らがコンビというのは決定事項なわけ?」
太公望「らしいぞ」
 普賢「・・・まぁ、いいんだけどさ」
太公望「むぅ。『核爆問題』とか」
 普賢「それはあらゆる意味でまずいと思うけど」
太公望「ならば『崑崙家』」
 普賢「女の子叩いてワイドショーネタになりたいの?」
太公望「っつーか、なぜおぬしがそこまで知っておるのだ・・・」
>606(運が良い方だと思うか)
太公望「そうだのう・・・わしの運は良いようで悪いようで・・・」
 普賢「むしろ、悪運が強いんじゃないかな、君の場合」
太公望「・・・否定できん自分が悲しいが」
 普賢「あ、自覚はあるんだ」
太公望「まぁのう。
    基本的にはわしは不幸なのだが。
    何度か死にかけ、それでもこうして生きておる」
 普賢「今は『伏羲』としてだけどね」
太公望「・・・だからして、不幸だとしか思えんが。
    やはり悪運が強いということになるのかのう」
>607((・∀・).。oO(なんにしてもここって意外と人いたんだな…))
太公望「・・・何やら本当に失礼なことを考えておったのではないか?」
 普賢「嫌だな。>607さんだって言ってるじゃないか。誤解だって。
    素直に信じてあげなよ」
太公望「だがしかし、あの目がすべてを物語っておる!」
 普賢「そうかなぁ。そうは思えないけど」
太公望「・・・おぬし、わし以外に対しては素直なのだな」
 普賢「え? だって君には何度騙されたかわからないし。
    狼少年だよ、狼少年。そういえばそっちの彼は羊飼いだったね。
    もしかしたらその少年って、望ちゃんだったりして」
太公望「そんなわけあるかっ!」
>608(姜元帥プリーズ)
太公望「ああ、わしの分身のことか」
 普賢「最初はちょっと驚いたけど。
    でもいい人みたいだったよね」
太公望「うむ。何せわしの分身だから―――」
 普賢「望ちゃんとは違って謙虚という言葉を知ってる人だったよね」
太公望「おい」
 普賢「でもそうだね。来てくれたら楽しいかもね」
太公望「うむ。この際スレ違いも何でも構わんからのう」
 普賢「完全に無関係というわけでもないしね。
    でも名無しの皆さんが受け入れてくれるかどうかは・・・」
太公望「よいのではないか? 異説の方も受け入れておったのだし」
 普賢「そうなのかな?」

太公望「さて、本日はこれにて終了だ」
 普賢「うーん、最近は何だかさくさくとレスが進むね」
太公望「まぁのう。
    もしや本当に完走できたりしてのう」
 普賢「目標を高く持つのは悪いことじゃないし。
    完走めざしてみる?」
太公望「まぁ、ここまで来たら、のう」
たまにはお互いのいいところを認め合ってみてください
コンビ結成というと、こんな感じ?
太公「望ちゃんでーす!」
普賢「賢ちゃんでーす!」
太乙「(カメラ目線で)三波春夫でござい(原子分解)」

つまらないオチですね、はい。
賢ちゃんラーメン新発売
太公望「本日は風が強いのう」
 普賢「そうだね。暴風に注意、だって」
太公望「むぅ・・・明日の朝、起きた時に驚くことにならんとよいがのう」
 普賢「驚くって、たとえば?」
太公望「庭の植木が倒れておるとか。
    窓ガラスが割られておるとか」
 普賢「そうだね。名無しの皆さんも気をつけてね」

>617(お互いに認め合ってみる)
太公望「特におぬしだ、おぬし!
    おぬしはわしの良いところを認めておるのか!?」
 普賢「認めてるよ? そのよく回る口とか」
太公望「・・・それは貶しておるとしか思えんのだが」
 普賢「冗談はさておいて。真面目な話だね。
    望ちゃんってすごいと思うよ。正直に。
    自分の信念を持っていて、それをぐらつかせないし。
    いい加減そうに見えてその実、一番の責任をすべて背負い込もうとしてるんだよね。
    周囲にそれと気づかせないようにしてね。
    そんな望ちゃんだから、僕は隣にいようと思ったんだよ」
太公望「そ、そうか・・・
    (こやつ・・・何が素なのかちっともわからん・・・)」
 普賢「じゃあ、次は君の番だよ?」
太公望「・・・そ、その、だな・・・ええいっ! 言えばよいのであろう、言えば!
    おぬしの博愛精神は見事であるし、
    確かにわしを支えてくれたことも感謝しておる。
    だが! 自己犠牲精神だけはやめんか!
    あそこで自爆などするな! 自爆など!!」
 普賢「望ちゃん・・・顔赤いよ?
    そんなに照れくさい? こういうこと面と向かって言うの」
太公望「うるさいのう! 黙っておればわからんことを言うでない!!」
>618(コンビ結成)
太公望「望ちゃんでーす!」
 普賢「賢ちゃんでーす!」
太公望「――って、なぜわしが自ら『望ちゃん』などと名乗らねばならんのだ!」
 普賢「結構乗り気だったくせに・・・」
太公望「言うなっ!」
 普賢「ところで、三波春夫って?」
太公望「三波春夫は演歌歌手で、このネタはレッツゴー三匹だったと思うが・・・」
 普賢「・・・えっと?」
太公望「どうせおぬしは知らんだろうから、ネタだとわかればそれでよい」
 普賢「それでいいのかなぁ。
    それよりも僕は、(原子分解)の方が気になるといえば気になるんだけど」
太公望「原子分解できるのはおぬしくらいのものであろう」
 普賢「でも、いくらなんでも他人を原子分解はしないよ。多分」
>619(賢ちゃんラーメン新発売)
太公望「そんなもの発売しておるのか、おぬし・・・?」
 普賢「え? 知らないよ」
太公望「しかし、おぬしの名前が使われておるではないか」
 普賢「別に、僕と限ったわけじゃないでしょう?
    世の中、『賢ちゃん』と呼ばれる人が何人いると思ってるのさ」
太公望「それはそうなのだが」
 普賢「でも、ラーメンか・・・作ってみようか?」
太公望「それはよいのう。
    寒い時にはラーメンが美味い」
 普賢「これから暖かい季節になるけどね」
太公望「・・・まぁ、美味いものは一年中美味いものだ!」

太公望「うむ。レスが少ないと楽だのう」
 普賢「だから、毎日来てればこんな感じなんだよ」
太公望「むぅ・・・ではこれからは、できるだけ頻繁に来れるようにするか」
好きな歌はなんですか?
崑崙の忘年会で酔って元始天尊にディープキスをキメたため怒りを買い
封神計画を押し付けられた太公望さんに質問です。
友達とイヤなヤツの悪口を言ってたときに、ふと後ろを振り返ると
真後ろに張本人が立っていたときどういうリアクションを取ればいいですか?
普賢さんの地位は元始のセクハラに耐えた賜物だというのは事実ですか?
芸名は「家庭内害虫&パルック」でいいと思います

ところでお二方の声はどっちも男らしさに欠けやしませんか?
行きたい大学に落ちてしまいました。
とても素敵なところで絶対行きたかったのに。
親が絶対浪人は駄目だと言うので、別の大学に行きながらコッソリ受験勉強をして、
来年を目指すか、気分を入れ替えてその大学で楽しむ努力をするかどうしようか
迷ってます。
望ちゃんも普賢ちゃんもあんまりテストとかで失敗した事なさそうだけど、
もし自分だったらどうしますか? 参考に聞かせて下さい。
原始天尊が太上老君を探しに行こうとする太公望たちに、
「太上老君は、自分達とは別格でオーラが違う」
みたいな事を言っていた様な気がするのですが、結局その違いって
【見た目の若さ】な訳ですか?
桃源郷に行き着く前に太公望が会った懐かしい人たちの中で、
両親の顔だけ陰がかかってたのは、もしかして顔覚えてなかったからですか?
お互いの服装をチェンジして感想をのべてください
妲己は狐狸精ですよね。
「女狐」と呼ぶとずるがしこいイメージが先に立ちますけど、「女狸」と呼ぶとかわいらしく思えます。
太公望「・・・何やらやたらとレスがついておる」
 普賢「どうかした? 顔色が悪いけど?」
太公望「・・・何故わしを怠けさせてくれんのかのう・・・」

>623(好きな歌)
太公望「・・・そんなものを聞いてどうするのだ」
 普賢「質問なんだから答えたらどう?」
太公望「うぅむ・・・何を期待されておるかわからんから、
    とりあえず『だ○ご三○弟』とでも言っておくとするかのう」
 普賢「・・・何それ」
太公望「まぁ、兄弟とは良いものだという歌だ。
    ところでおぬしは、何かあるのか?」
 普賢「ええと、最近どこかで聞いた曲なんだけど。
    『は〜るの〜うら〜ら〜の〜♪』って曲」
太公望「・・・どこでそんなもの聞いたのだ、おぬしは・・・」
>624(張本人登場の場合)
太公望「何をおぬしは嘘八百を並べ立てておるのだっ、>624よっ!!」
 普賢「・・・えっと、その・・・望ちゃん、そんなことしてたの・・・?
    それじゃあ元始天尊様だって怒るよ・・・」
太公望「だから嘘だと言っておろうがっ!
    何を根拠にそんなことを信じるのだおぬしはっ!?」
 普賢「え? だって君ならやりかねないかと思って」
太公望「おい・・・わしはおぬしの親友をやめたくなったぞ」
 普賢「そう言われてもね。腐れ縁ってなかなか切れないみたいだし」
太公望「うぅ・・・」
 普賢「さて、本題。人の悪口を言ってるときに、その張本人が現れたらどうするか」
太公望「わしならば、殴って昏倒させてそのまま雲中子のところに運び込み、
    適当な薬の実験体にして有耶無耶にするが」
 普賢「それはどうかと・・・
    それ以前に、どんな感情を抱いていても、他人の悪口を言うのはよくないことだよ」
太公望「だが、言いたくなる時もあろうが」
 普賢「そう言うときは・・・まぁ、『王様の耳はロバの耳』じゃないかなぁ」
>625(普賢の地位)
太公望「おぬしこそ・・・そうだったのか?」
 普賢「まぁ、半分当たりかも」
太公望「当たっとるんかい!」
 普賢「まぁ、ねぇ」
太公望「・・・あのジジイ。
    やはりこの普賢の服は自分の趣味だったんかい・・・」
 普賢「まぁセクハラは当たりだけど」
太公望「けど?」
 普賢「それをネタに脅したら、十二仙に昇格させてもらえたんだよ」
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「というのは冗談なんだけどね」
太公望「おぬしの冗談は、それとわからん・・・」
>626(声について)
太公望「勝手に芸名を付けられても困るのだが。
    それにその芸名ではわしがまるで・・・」
 普賢「君が『家庭内害虫』だね」
太公望「やはりのう・・・」
 普賢「あ、たそがれちゃった。
    ところで、僕たちの声についてだけど」
太公望「んなもん、言われてもどうしようもなかろう。声は。身長も顔も」
 普賢「それはそうだけどね」
>627(もしも失敗したら)
太公望「むぅ・・・何やら真面目な相談だのう」
 普賢「そうだね。
    僕だったら、諦めずに頑張るかな」
太公望「そうか? わしならば気分を切り替えるが」
 普賢「場合によるよ、それは」
太公望「そうか?」
 普賢「たとえばさ、その大学に行かなければできないこととか学べないことがあって、
    そのためなら自分で学費を稼ぐ、奨学金を貰う、ということができるって思えるなら。
    それは、諦める必要は無いと思うんだよ」
太公望「それくらいの根性があれば、何だってできるであろうからのう。
    だが、少しでも気分が揺れているのであれば、
    違う大学で新しい道を探すのもよいかもしれんぞ?」
 普賢「将来への道は必ずしも一つじゃないからね。
    意外なところに意外な道があったりするかもしれないよ?
    最終的に決めるのは>627さんだけどね」
太公望「うむ。どちらにせよ前向きに生きることが肝心だ。前向きにのう」
>628(老子の違い)
太公望「確かに老子は見た目は若いが」
 普賢「でも、やっぱりそれだけじゃないと思うな」
太公望「うむ。桃源郷の長老は無駄にオーラを出しておったが。
    老子の場合はむしろ逆だ」
 普賢「オーラを出してないって?」
太公望「希薄なようでいて、しかし確固として存在しておる。
    元始天尊様は個として存在しようとしておるだけだが、
    しかし老子は自然の流れに身を委ねて、存在しておりながらも個というものに固執しておらん。
    その辺が違うと思うがのう」
 普賢「まぁ、千里先を見通す元始天尊様と、この世の行く末すらも知る老子とでは、
    確かに格が違うのかもしれないね」
>629(両親の顔)
太公望「あれは、その、だな・・・」
 普賢「忘れてたんでしょう?」
太公望「・・・悪かったのう」
 普賢「別に悪いことじゃないと思うけど?
    だって70年も昔だったんでしょう? その・・・亡くなったのは」
太公望「うむ・・・それくらいだったかのう」
 普賢「それじゃあさ、やっぱりどうしても曖昧になっちゃうと思うんだよ。
    人の顔とか、そんな記憶はね」
太公望「そんなものか」
 普賢「そうじゃないかな?
    もし僕のことが曖昧だったりしたら、それはさすがに呆れたかもしれないけどね」
太公望「・・・ああいう死なれ方をされて、忘れるわけなかろうが」
>630(服装チェンジ)
太公望「わしが、おぬしの服を着るのか?」
 普賢「そういうことだよね。じゃあ着替えようか」
太公望「・・・楽しいとも思えんがのう」

 −間−

太公望「――寒いっ! 寒いではないか、この格好は!」
 普賢「と言われても」
太公望「よくこんな格好をおぬしはしておられるのう。
    やはりこれはジジイの趣味か。そうなのだなあのセクハラジジイが!!」
 普賢「そう決めつけなくてもいいと思うんだけど。
    それよりも君の服・・・重いよ」
太公望「どこがだ」
 普賢「肩凝りそうじゃない。
    何だか無駄に重装備って気が・・・」
太公望「文句はお互い様、か」
>631(「女狸」)
太公望「かわいいか? むしろ間抜けな気がするのだが」
 普賢「でも、狸じゃないからね」
太公望「うむ。狐狸精の正体は狐であって狸ではないからのう」
 普賢「確かに、『狐狸』のもともとの意味は、狐と狸の二種の動物のことだったんだけど。
    これが時を経るにつれて、『狐狸=狐』の図式になるんだよ」
太公望「つまり、『狐狸』から狸の意味は失われるのだ」
 普賢「あと、ずる賢い人の喩えにも使われるね。
    これは多分、狐はずる賢いというイメージからきてるんだと思うけど」
太公望「以上で即席漢語講座を終える」
 普賢「講座だったの? 今の」

    
太公望「それでは、わしはこれから思う存分怠けることにする!」
 普賢「今日はレスが多かったからね。
    明日までゆっくりしたらいいよ」
太公望「・・・やはり明日も来なければならんのか?」
 普賢「レスがついてたらね。ためたら酷い目に会うことは身にしみてるでしょう?」
太公望「それはそうなのだが・・・」
641姜子牙 ◆MXX.xG0F5E :03/03/08 22:49
ほう、質問が続いているためか二人ともやさぐれておるのう。
その辛らつな──そう、まるでふくれたハリセンボンでキャッチボールをするがごとしの会話がこのスレッドの名物であることもまた事実。
じゃがそのまま疲労がたまると、いつか一方が受け止め損ねて大怪我をするは必死。
わしでよいのならばしばしの間、質問の対象を分散させる的になろうぞ。

ちなみに守備範囲には漫画版から安能版、他の版もキープしておる。
ただ、ゲーム版は勘弁願いたい……最近のゲーム機器にはうとくての。
普賢さん専用効果音に「フゲーン!」を追加してくだはい
ならば姜子牙さんに質問です。
なぜ馬氏さんとの復縁を断ったのですか。
黄飛虎は『東岳大帝』に封じられましたけど、アニメ版『悪魔くん』のボス敵の『東獄大帝』と関係はあるのですか?
645以上、自作自演でした。:03/03/09 00:07
自分はかなーり前に居た太公望&四不象が大好きですた。
もちろん、今のお二人も好きですよ。それでも彼らにまた会いたいなぁ。
(・∀・)ポッポッポー
(゚Д゚)ハトポッポー
647姜子牙 ◆MXX.xG0F5E :03/03/09 12:35
>643
馬氏は知ってのとおり悪妻の中の悪妻だ。
ソクラテスは言った。
「ぜひ結婚しなさい。良い奥さんだったら、幸せになる。
 悪妻だったら、あなたは哲学者になる」

 そ こ ま で 悟 っ て た ま る か !

ということで、わしはしばらくの間優雅な独身生活を楽しませてもらうことにするぞ。

>644
そなたも薄々と感じ取っているように思えるが、その二つはいずれも閻魔大王を示している。
小説を読めば分かるが、黄飛虎は東岳泰山天斉仁聖大帝、つまり東岳大帝に封ぜられた。
これは死者を裁く神で、泰山府君ともいう。
よって武成王と東獄大帝は同一人物だということになる……しょうしょう複雑な感情があるな。

>646
豆がほしいならば他所へ行くが良い。
桃源郷といえば、なんで姫昌だけ若い頃の姿だったんですか?
老子は何故桃源郷を不可侵のものにしたかったのでしょう?
水先案内人の望くんはなぜ一人称が「俺」だったり「僕」だったりしたんですか?
(*゚∀゚*)俺はハイでdでるぜ
太公望「まったく、この頃は風が強くてかなわん」
 普賢「陽気は春めいてきてるけどね」
太公望「しかし風が吹いては寒いではないか!」
 普賢「仕方ないよ。季節の変わり目って、そんなものだよ」
太公望「むぅ・・・少しは年寄りをいたわらんかい」

>641 姜子牙
太公望「おお、わしの分身」
 普賢「来てくださったんですね。ありがとうございます」
太公望「スレに参加してくれるとはありがたいのう。
    だが・・・わしらはやさぐれておったのか」
 普賢「自分では気付かなかったりするよね、そういうこと」
太公望「おまけに、ふくれたハリセンボンでキャッチボールをするが如しとまで言われたぞ」
 普賢「大丈夫だよ。受け止めそこなっても、斥力発生させて防ぐから」
太公望「わしとて、空間転移で逃げる」
 普賢「どっちも対処は万全ってことだね」
太公望「では、ハリセンボンな会話でもするか」
>642(「フゲーン!」)
太公望「だーっはっはっはっ!!
    使えっ、使ったらどうだ、おぬしっ!!」
 普賢「・・・どういうときに使えばいいんだろう」
太公望「それはまぁ、驚いた時とかにだな。
    もしくは登場時には必ずこの効果音とかだな」
 普賢「といわれてもなぁ。
    別に僕、そんなに華々しく登場しなくていいし」
太公望「いや、華々しい以前に面白いだけなのだが、これは」
 普賢「僕はひっそりこっそり登場するくらいでいいよ。
    目立たなくても僕は変わらないし。僕の価値ってそんなことじゃ変わらないよ」
太公望「・・・いつになく真剣に言うのう。
    さては本気で嫌がっておるな、おぬし・・・」
>645(前に居た太公望&四不象)
太公望「なんだとっ!? ドッペルゲンガーかっ!?
    わしのドッペルゲンガーの話をするのかおぬしはっ!!?」
 普賢「落ちつきなよ。
    別にそれはドッペルゲンガーと言うわけじゃなくて」
太公望「これが落ちつけるか!
    ドッペルゲンガーを見たら死ぬのだぞ、死!」
 普賢「君、一度死んでるじゃないのさ。だから大丈夫だよ」
太公望「どういう理屈だ、それは・・・」
 普賢「それはともかく、今の僕らのことも好きだって言ってもらってるんだから。
    そっちを喜びなよ」
太公望「うむ・・・」
>646(ハトボッボ)
太公望「なんだこやつは」
 普賢「さあ? でもこれって、鳩に餌をあげる歌だよね」
太公望「豆が欲しいかそらやるぞ、か」
 普賢「皆で仲良く食べに来い〜、って。
    きっと>646さんは、鳩が好きなんだよ」
太公望「と言われてものう。
    ここには鳩などおらんぞ。
    むしろ豆を鳩にやるくらいならば、わしにくれ」
 普賢「望ちゃん・・・」
太公望「なんだその目は!
    豆料理は美味いであろうが!」
 普賢「それはそうなんだけどさ」
>648(姫昌が若かった理由)
太公望「わしも謎だ」
 普賢「と言われちゃったら、終わっちゃうんだけど」
太公望「仕方あるまい。
    敢えて言うなれば・・・あの頃の姫昌は、それだけわしに強い印象を与えておったのだ。
    だからではないか?」
 普賢「じゃあ、僕を含めて他の人たちは?」 
太公望「だから、わしにとって特に印象深い者たちが現れたのであろう」
 普賢「僕の印象も強かったわけなんだ」
太公望「・・・おぬしの場合、第一印象からその直後の絶望からその後のことやら、
    何から何まで忘れようが無いというか・・・」
 普賢「その言い方って、喜んでいいんだか怒っていいんだか、判断に困るんだけど」
>649(桃源郷を不可侵にしたかったわけ)
太公望「桃源郷は、つまり理想郷であろう」
 普賢「誰もが平等だからね。自給自足、働かざる者食うべからず」
太公望「理想郷というのは、不可侵だからこそ理想郷なのではないか?
    おいそれと入っていけるような場所では、理想でも何でもなかろう」
 普賢「そうだよね。
    それに外の世界が流入してしまったら、
    桃源郷の桃源郷たる所以が消えてしまうかもしれないし」
太公望「個を消す仮面に覆われたあの地は、閉鎖された空間であるからこそ成り立つのだ。
    外部と接触しては、あの地に『個』が入り込むことになる」
 普賢「個が無いからこその平等だからね」
太公望「というわけだ。
    桃源郷の平穏を保つためには、あの場所は不可侵であるべきなのだ」
 普賢「でも、望ちゃんは思いきり『個』だったよね。桃源郷で」
太公望「う゛・・・そ、それはまぁ、話の都合というものだ!」
>650(水先案内人の一人称)
太公望「確かにあの水先案内人は昔のわしの姿をしておったが」
 普賢「あれは確かに驚いたよね。
    昔の素直な望ちゃんそのもの・・・ってわけでもなかったけど」
太公望「まぁのう。
    何せあれは映像マシンによるものだ。
    つまり、あれを動かしていたのは邑姜だと推測される」
 普賢「マシンを持ってたのも彼女だったしね」
太公望「となると、喋りを操作しておったのも邑姜だと言うことになるのではないか?
    つまり一人称の混同は、邑姜のミスだと言うことになる」
 普賢「くれぐれも、作者のミスとか思わないでね」
太公望「それを言ってしまえば終わりだからのう・・・」
>651(俺はハイでdでるぜ)
太公望「そうかそうか、それはよかったのう」
 普賢「なんかいい加減なあしらい方だね」
太公望「悪かったのう。
    そもそも、>651の奴が問題だ!」
 普賢「どこが?」
太公望「『ハイ』で『dで』おるなど、怪しげな薬でも飲んだか、
    素でそれだとしても神経がおかしいに違いない」
 普賢「またそんな失礼なことを」
太公望「失礼ではない! わしの経験による予測だ!
    こういうのとは深く関わらないに限る!」
 普賢「そうやって決めつけるのはどうかと思うんだけどな」

太公望「しかし、最近レスの進みが早いのう」
 普賢「いいことなんじゃない?
    ここが賑わってるってことだし」
太公望「まぁ、寂れておるよりはよいか」
先日大学に落ちて凹んでた者です。
あれから色々考えて、1番行きたかった大学ではないけど、これも1つの縁、前向きに頑張って行こう。と思えるようになりました。
勉強したい事はこっちの大学でも出来るんです。
だから夢が叶わなくなった訳じゃない。
まだまだ大丈夫。頑張って行けそうです。
凹んでた私を励ましてくれてアリガトウ。
これからもこのスレ応援していくよ!頑張ってね。
専業主婦についてどう思いますか?
太陽坂って何ですか?
歴史を操っていた女禍の存在は連載開始当初から考えられていたらしいですが、
太公望が王天君と同一人物で、最初の人で…という設定もフジリューは最初から考えてたと思いますか?
どうも行き当たりばったりというか、19巻くらいで急に思いついたのでは、と思ってしまうのですが…
ゆうきょうは何歳くらいなんですか?
ついでにお二人の外見年齢は?
 普賢「ところで望ちゃん。
    お饅頭作ったんだけど、食べる?」
太公望「食べる。
    ―――むぅ、これは美味いのう」
 普賢「そう? 一週間前に作ったまま忘れてたやつだったんだけど」
太公望「・・・大丈夫なのか?」
 普賢「・・・じゃないかなぁ」

>660(凹んでた人)
太公望「そうか、前向きに考えるようになったか」
 普賢「うん、そういう姿勢は大事だと思うよ」
太公望「肝心なのは前向きになること、そして夢を忘れないことだ。
    それさえしっかりしておれば、後はどうとでもなるであろう」
 普賢「そうだね。
    僕たちも>660さんの役に立ててよかったよ」
太公望「>660よ、これから何があるかわからんが、頑張るのだぞ」
 普賢「応援もありがとう。
    僕たちもこのスレ頑張るからね」
>661(専業主婦)
太公望「どう・・・と聞かれてものう」
 普賢「家事に専念するのはよいことか悪いことか、ってことかな」
太公望「別に、悪いことではないと思うのだが」
 普賢「確かに、仕事と家事を両立させたいっていう女の人もたくさんいるし、
    それは全然構わないと思うんだけど」
太公望「だがしかし、そういう考えの女がおるということは、
    逆に家事に専念したいと思う女がおってもおかしくはないか?」
 普賢「どうなんだろう・・・僕は男だからよくわからないけど。
    自分の意思で家事に専念したいと思うのなら、いいんじゃないかなぁ」
太公望「うむ。家事だけならばともかく、
    子育てもあれば、仕事との両立は大変だからのう」
 普賢「・・・なんだか知ったような口ぶりだね。
    隠し子でもいるとか?」
太公望「ち が う !!!
    子羊の世話と同じようなものだと思っただけだ!」
 普賢「それとは何か違う気もするんだけどな・・・」
>662(太陽板)
 普賢「2chのほかにも、こうやってなりきりができる場所がいくつかあるんだよ。
    その一つが『太陽板』なんだ」
太公望「そもそも、わしらはその『太陽板』の住人なのだ」
 普賢「で、こっちには出張のはずだったんだけど・・・
    どうしてか半スレ主状態になってるし」
太公望「老子が消えおったのが悪い!
    消えるならば消えると、せめて予告していかんか!」
 普賢「何か事情があったんじゃないかな」
太公望「それにしてもだな・・・わしらの苦労が増えるだけではないか」
 普賢「苦労というほどのことかなぁ、これ。
    そうそう、太陽板のアドレスは、↓だよ。

    ttp://www.alfheim.jp/~narikiri/narikiri/TheSun/index2.html

    興味があったら覗いてみるといいんじゃないかな」
>663(行き当たりばったり)
太公望「あれを行き当たりばったりと言わずして、なんと言うのだ」
 普賢「望ちゃん・・・それを僕らが言っちゃったら・・・」
太公望「お終いだとでも言うのであろう?
    だがしかし、これが現実だ」
 普賢「開き直られても困るよ」
太公望「まぁ、ジョカの存在は、原作にも出ておったからのう。
    最初から考えられておってもおかしくはないが」
 普賢「漫画も、最初のうちは原作にある程度沿ってたしね」
太公望「しかし、わしと王天君が融合して伏羲となるのは、
    どう考えても途中で思いついたとしか思えん」
 普賢「原作だと、伏羲の存在薄いしね」
太公望「神農の側に立っておるだけの役であろう?
    ・・・作者の頭の中で一体何が起こっておったのか。
    わしが一番知りたいくらいだ」
>664(邑姜の年齢&二人の外見年齢)
太公望「邑姜の年か?
    そんなもの、わしも正確には知らんが。
    16,7といったところではないか?
    姫発の守備範囲まであと1年らしいからのう」
 普賢「・・・そうなの?」
太公望「らしいぞ。王になろうとも姫発は姫発だということだ」
 普賢「で、僕らの外見年齢だけど」
太公望「わしらは気にしたことがないからよくわからんが」
 普賢「どうなんだろう。20歳前くらいかなぁ」
太公望「面倒だのう。んなもの、適当でよいわ」

太公望「さて。今日はここまでか」
 普賢「今日もお疲れ様。お茶でも飲む?」
太公望「・・・珍しい。何かあったか?」
 普賢「・・・人がせっかく親切心を出してあげたのに。なんなのさ、その態度は」
老子はいらっしゃらないのですか?
カテドラルへの道を開けてもらおうと思ったんですが・・・
そうですか、居ませんか・・・
さてどうしたものか。
望ちゃん望ちゃん、一週間くらい戸棚にしまってた桃食べます?


賢ちゃんには新鮮な桃をふんだんに使ったコンポート作ったからどうぞvv
「ブラック趙公明によろしく」新藤崎竜 姉妹社
(政治ドラマの金字塔!各界で話題沸騰!蒸発!初版777部突破!!)←オビ
チョットイッテミタカッタダケ
保守。

ここのスレ好きだ〜。
頑張れ!
望ちゃん・・・世界中の杉花粉を分解してください。
特に昨日はひどかった。風邪もおまけにひいてもう駄目ぽ。
夜眠れないです。昼は寝てます。どうしたら夜型になれますか?
太公望「それにしても風が冷たいのう」
 普賢「ほんと、今日は冷たかったね。
    気候はいいんだけどなぁ」
太公望「まったく、寒いか暖かいかはっきりすればよいものを」
 普賢「もうしばらくすれば暖かくなるよ」

>670(老子はいらっしゃらないのですか?)
太公望「そうだ、いないのだ。
    どうせその辺の羊の上で寝ておるとは思うが」
 普賢「もしかしたら四不象の上かも」
太公望「ありうるのう。
    それで四不象も老子を何とかどかそうとしておるのか」
 普賢「きっとなかなか降りてくれないから、
    ここにも来れないのかもしれないよ」
太公望「・・・って、本気でそう思うのか?」
 普賢「え? 可能性としてはありだと思うけど」
太公望「限りなく低い可能性だと思うがのう・・・」
>671(桃)
太公望「おお! 桃! ・・・一週間か。
    よし、それならばいける!」
 普賢「食べるの? まぁいいけど。
    あ、僕には別のをくれるんだ? ありがとう」
太公望「しかもこやつには新鮮な桃だと!?
    何故だ! 新鮮なものがあればそれをわしにくれればよかろう!」
 普賢「君なら多少腐りかけてる桃でも大丈夫だと思ったんじゃないの?」
太公望「・・・おい」
 普賢「あ、このコンポートっていう食べ物美味しい。
    今度作ってみようかな」
太公望「ずるい! ずるいではないか!!」
 普賢「はいはい・・・じゃあ今度作ってあげるよ」
太公望「本当か!? 本当だな! 嘘であれば泣くぞ!」
 普賢「いや、泣かれたらそれはそれで怖いんだけど・・・」
>672(「ブラック趙公明によろしく」)
太公望「『ブラックジャックによろしく』が元ネタか?」
 普賢「何それ?」
太公望「漫画だ、漫画。
    ただしこちらは政治ではなく医療関係だがのう」
 普賢「ふぅん。それにしても望ちゃんってよく知ってるね」
太公望「>672のオビ文を見れば、そうとう話題になったことがわかるであろう」
 普賢「・・・蒸発してるらしいけど?」
太公望「それは抜きだ! 蒸発してどうする!」
 普賢「でも、沸騰したら蒸発するに決まってるし」
太公望「言葉のあやであろうが、それは!」
>673(頑張れ!)
太公望「おお、応援すまんのう」
 普賢「ありがとう、>673さん(にっこり)」
太公望「うむ、このスレもそれなりに支持されておるということか」
 普賢「よかったね。望ちゃん」
太公望「・・・適当なところで足切りにあって消え去ると言うわしのプランは
    果たして叶うのであろうか・・・」
 普賢「・・・そんなこと考えてたわけ・・・?」
>674(杉花粉を分解)
太公望「わしの持つ太極図は、宝貝を無効化させるだけだ。
    原子分解は普賢の分野であろう」
 普賢「僕と言うか、太極符印だけどね」
太公望「同じことではないか。
    で、やってやればどうだ?」
 普賢「でも、杉花粉だって悪意を持ってるわけじゃないんだし。
    子孫を残すための本能なんだから、それを分解してしまうのは、
    種の絶滅に繋がる危険もあるわけで。
    そういう風に僕が人間界に関わるのはよくないと思わない?」
太公望「うむ・・・まぁ、そうだのう」
 普賢「花粉症なら、一年中ヨーグルトを食べてると、体質が改善されて症状が軽くなるらしいよ。
    >674さんもやってみたらどうかな?」
太公望「風邪はどうするのだ?」
 普賢「雲中子の調合した風邪薬でも飲む?」
太公望「それはやめておけ」
>675(夜型になる方法)
太公望「ふむ。夜起きて昼寝る、か」
 普賢「・・・あれ? それを『夜型』って言うんじゃないのかな?」
太公望「・・・そうではないのか?」
 普賢「ええと、じゃあ>675さんはもう夜型になってるわけだけど」
太公望「聞きたいのが、昼夜逆転の方法であれば。
    昼になっても起きておれ。眠くなっても根性で起き続けるのだ。
    そうすれば、夜になれば耐えきれずに眠れるであろう」
 普賢「まぁ・・・多少強引だけど、それが一番かな」

太公望「では、今日はこれにて終了だ。わしは寝る」
 普賢「え? もう寝るの?」
太公望「・・・別によいではないか」
 普賢「でもなぁ。僕なんか、まだ目が冴えてるんだけど」
太公望「・・・おぬしも夜型体質を改善したらどうだ」
>662は太陽坂(たいようさか)では?w
どうでもいいけど
683662:03/03/12 09:51
しまったーーーーっ!
私のミスです。うわっ恥ずかしい(汗)。
太陽板行ってきたよ。確かにココよりマターリ気味でした。
良いダイエットの方法を教えて下さい。
1人でも仙人…
封神の中でタイマン最強技は泥酔拳ですよね。
宝貝も無しで、「あの」太公望が肉弾戦で圧倒出来てしまうのですから。
コマ割りまで自在に操るし。

元始天尊直伝ということは賢ちゃんも使い手なのか!?
>>686
((゜Д゜;))ガクガクブルブル
賢ちゃんはザルっぽいと思っていますた
泥酔拳がつかえるかどうかためしてください
>685
1台でも仙台。
封神演義の登場人物って殆んど死ぬんだよね。
黄一家なんてホント最悪だったよね。
太公望「ここのところ、日参しておるのだが」
 普賢「レスをためたくないからね」
太公望「それなのに・・・なぜこれほどレスがついておるのだ」
 普賢「盛況でいいんじゃない?」
太公望「・・・わしに安息の時間は無いんかい・・・」

>682(>662は太陽坂(たいようさか)では?)
太公望「・・・・・・・・・Σ( ̄□ ̄;)」
 普賢「あ・・・・・・・」
太公望「・・・い、いかん。
    年をとったらすっかり目が悪くなってしまったのう」
 普賢「そ、そうだね・・・
    僕も研究に根を詰めすぎてたかなぁ」
太公望「・・・・・・・・・・」
 普賢「・・・・・・・・・・」
太公望「・・・・・・すまん。素で見間違えておった」
 普賢「・・・・・・ごめん」
>683(太陽板行ってきた)
太公望「なんだ。>662も間違えておったのか」
 普賢「まぁ、意図は通じ合ってたみたいだし・・・大丈夫かな」
太公望「そうだのう。
    もし『太陽坂』のまま受け取り、まったく関係無い話をしておれば、
    こやつは太陽板には行けんかったかもしれんからのう」
 普賢「結果的には大団円だけど。
    僕らも>683さんも、これからは気をつけようね」
太公望「うむ」
 普賢「で、太陽板のことだけど」
太公望「あちらはマターリしておるであろう。
    だからわしはあちらにスレを立てたのだが」
 普賢「なんだかここでも半スレ主状態だよね」
太公望「・・・なぜこのようなことになったのであろうか・・・」
>684(ダイエット法)
太公望「そういうことを聞かれてものう。
    別にダイエットの必要に迫られたこともないから考えたことも無いぞ」
 普賢「望ちゃん、甘いもの好きだけど太らないよね」
太公望「おぬしもではないか。
    わしらの場合、肉を食べないのが理由の一つかもしれんが」
 普賢「そうなのかな・・・よくわからないけど。
    でも、ダイエットなら、とりあえず運動じゃないのかな」
太公望「運動したくない奴は、もうダイエットは諦めろ」
 普賢「そんな無茶な・・・せめて、間食を無くすとか、そこから始めたらどうかな」
太公望「しかし、間食がないのは辛いぞ」
 普賢「君はね。
    ええと・・・もしかしたら、↓のサイトが役に立つ・・・かもしれないよ?

    ttp://www.tbs.co.jp/spaspa/2003/02/0220/0220.html

    真偽の程はさだかじゃないけどね」
>685、>689(一人でも仙人、一台でも仙台)
太公望「これにどうコメントしろと言うのだ」
 普賢「え? 面白いね、とか」
太公望「面白いと思うか?」
 普賢「面白いと思うよ、こういう言葉遊びって」
太公望「昔あったのう。『一本でもニンジン、二足でもサンダル、三艘でもヨット、〜』
    とかいう歌が」
 普賢「へぇ」
太公望「で、最後は『十個でもイチゴ』と、一に戻るわけだ」
 普賢「こういう言葉遊びって、考える人もすごいよね」
太公望「まぁ、すごいと言えばすごいのかもしれんのう」
仙人でも先任

桃を鍋にいれたらすごい味に
>686-688(泥酔拳)
太公望「おお、わしの得意技ではないか!」
 普賢「迷惑なんだよね。酔っ払って絡まれたりするのって」
太公望「・・・悪かったのう。
    ちなみにこやつは、>688の言う通り、ザルだ」
 普賢「勝手に決めつけないでよ」
太公望「事実ではないか。おぬしが酔っ払ったところなど、見たことが無い」
 普賢「君の方が先に酔うからだよ」
太公望「ならばおぬしだけ飲んでみろ! そして酔え!
    >688もそのように要望しておる」
 普賢「・・・まぁいいけど。何を飲めばいいの?」
太公望「とりあえず、仙人界にある酒を残らずブレンドしたこれを飲め!」
 普賢「・・・何それ。味も何もあったものじゃ・・」
太公望「いいから飲むがよい」
 普賢「・・・大体こういうのって、邪道な飲み方だと思うけど。
    それはまぁ、色んなお酒をちゃんぽんにして飲んだら酔いやすいとは言うけど―――」

 −間−

太公望「―――どうだ? 酔ったか?」
 普賢「・・・・・・あはははー、望ちゃんがたくさんいるね〜」
太公望「・・・・・・まずい。飲ませすぎた・・・
    ―――って、わしに乗るな! どかぬか!!」
 普賢「や〜だ〜よ〜〜。
    あ〜、泥酔拳ができるかだったね〜」
太公望「やるならどかぬか!」
 普賢「あははー。僕の泥酔拳はね〜。(太極符印を取り出す)
    重力制御〜、重力10倍〜〜」
太公望「ぬおっ!? や、やめんかぁぁっ!!
    (こ、こやつ・・・わしより絶対にたちが悪いではないか・・・っ!!!)」
>690(殆ど死ぬ登場人物)
 普賢「・・・あ、頭痛い・・・」
太公望「あれだけ酔っ払えばのう・・・」
 普賢「・・・飲ませたのは君じゃないのさ・・・」
太公望「そう要求したのは>688だ。文句はそっちに言うがよい」
 普賢「うぅぅ・・・」
太公望「で、登場人物が死ぬ件だが」
 普賢「・・・僕も死んだしね・・・」
太公望「・・・その辺のことは、すべてわしのせいだと言える。
    封神された皆に、どう詫びればよいものか・・・」
 普賢「・・・だから、あれは君のせいじゃないんだから・・・頭痛い・・・」
太公望「・・・おぬし、無理にコメントせん方がよいぞ?
    っつーか、魂魄体でも酔うのか」
 普賢「・・・酔うみたい・・だね・・・」
>695(桃を鍋にいれたらすごい味)
太公望「それにしても、言葉遊びが流行っておるのか?」
 普賢「・・・そうじゃないかな・・・」
太公望「まぁそれはよいが。
    しかし鍋に桃を入れるのはどうかと思うぞ。
    桃は生で食べるべきものだ!
    確かに菓子類にしても美味いが。当然美味いが。
    やはり一番は生であろう。桃を丸かじり!
    これぞ正しい食べ方であるとわしは思うのだが」
 普賢「まぁ・・・果物だからね・・・・・・」

太公望「さて、今回はここまでだ」
 普賢「そうだね・・・」
太公望「・・・おぬし、もう寝ておれ」
 普賢「うん・・・そうする・・・」
太公望!今だ!
普賢の額にマジックで肉って書け!
奴が起きる前に…早く!!
太公望「700だ! 700ゲット!」
 普賢「ええと・・・おめでとうって言うべきなのかな」
太公望「うむ。これでわしも安泰だ」
 普賢「安泰かどうかはともかく。
    もう700まで来たんだね」
太公望「早いのう・・・」
 普賢「というか、わざわざこれのために来たわけ?」
太公望「・・・別によかろうが」

>699(普賢の額にマジックで肉)
太公望「もう遅いわ。
    こやつはすでにぴんぴんしておる」
 普賢「悪かったね。ぴんぴんしてて」
太公望「っつーか、おぬしは酒気が抜けるのが早過ぎだ」
 普賢「基本的にお酒に弱いわけじゃないからね」
太公望「っつーか、頭痛が治る早さが尋常でないというべきか」
 普賢「雲中子の薬飲んだからかな」
太公望「・・・おぬし、身体は大丈夫か? 触覚が生えたりしておらんか?」
 普賢「大丈夫だよ。今のところは」
太公望「・・・・・・」
お二人のお互いの第一印象をそれぞれ教えてくらさい
太公望のツノは連載開始当初より確実に伸びてると思われますが何故ですか?最初の人だから?
もうすぐ上京するのですが、引越し先には知り合いが1人もいません。
進学先の大学にも知ってる人は多分1人もいないし、不安です。
友達は、いろんな人に話しかけろって言いますが、
何て話しかけて、どういう話題が喜ばれるのかがわからないです。

ワンダースワン仙界伝の「友好度」のパラメータが何に影響するのかわからないです
ワンダースワンの仙界伝、申甲豹と老子奥地にいすぎ…
会いに行くのものすごく大変だったよ。
しかも会いに行っても仲間になるわけでもない2人。
手を貸さぬなら何かよこせよ ・゚・(ノд`)
思いつき企画!
封神キャラクターの兄弟構成を調べてみよう!
【弟妹たちよ付いてこい〜兄貴・姉御な方々】
黄飛虎、ダッキ、趙公明、ビーナス
【上にも下にも兄弟が〜真ん中の方々】
太公望、姫発、天化、クィーン、喜媚
【皆のアイドル?末ッ子の方々】
ナタク、天祥、雷震子、マドンナ、王貴人
【さすが中国?一人っ子の方々】
武吉、楊ゼン、センギョク、スープー、


何か特徴出るかなぁと思ったら見事にバラバラやん。
望ちゃん分析頼む。
後、記憶違いあったらスマソ。
望ちゃんがビーナスさんをズッコズコのバッコバコに犯しているところを見ました
>>707
望ちゃん最低(T_T)
だめよ賢ちゃん!
望ちゃんみたいなケダモノに触ったら変態がうつるわよ!
封神演義のお話を要約すると数千年に一度仙人は殺戮を貝宝を使ってやりたくなる。
だから意味もなく殷王朝を潰しにかかったんだよ。
ほんと嫌だね、こう言うのに巻き込まれると。
太公望「なんだこのレスのたまり具合は・・・」
 普賢「嘆く暇があったらレスしたら?」
太公望「うむ・・・現在わしは眠いゆえ、
    誤字脱字矛盾があっても気にせんようにな」
 普賢「その前置きはどうかと思うんだけど・・・」

>701(お互いの第一印象)
太公望「・・・あれは遠い昔のことであったのう・・・」
 普賢「ええと、もう70年くらい昔になるのかなぁ」
太公望「・・・こやつの第一印象か・・・」
 普賢「ん? どうかした?」
太公望「いや・・・そうだのう・・・何やら細っこいとか思った記憶があるような無いような」
 普賢「よくわからないよ、それ。
    君の第一印象っていうか・・・何だか百面相してくれて面白い人だなぁ、なんて
    思った記憶があるんだけど」
太公望「・・・・・・そうかい。
    (まさか、第一印象で美少女だと思ったとか言ったら、何をされるか・・・
     おまけに直後に男だとわかって何やら世間に絶望した記憶が・・・)」
>702(伸びるツノ)
太公望「そ、そんなに伸びておったか?」
 普賢「ええと、13巻で衣装が変わったときには急激に伸びたね」
太公望「あれはああいう衣装だからであろう」
 普賢「実はその後、少し短くなってたりするんだけど」
太公望「・・・伸びたり縮んだり、忙しいのう」
 普賢「で、これに対するコメントは?」
太公望「いや、あれは布を頭に巻いておるだけであるから、
    多少の長さの違いは、結ぶときの手際によるであろう」
 普賢「首が蛇みたいに伸びたりしてたのは、明らかに最初の人だからなんだろうけどね」
太公望「・・・そうかもしれん」
>703(上京)
太公望「むぅ。色々と心配しておるようだが、意外とそういうことはうまくいくものだぞ」
 普賢「そうだね。
    心配しないでって言っても、やっぱり心配しちゃうだろうけど。
    でも、なんとかなるだろう、って少しでも思えば、肩の荷は少し下りると思うよ」
太公望「まずは、入学式やクラス分けの時などで隣に居る奴に、話しかけてみるとかだな。
    話題は・・・何がよいかのう」
 普賢「地元の人ですか? とかかなぁ。
    で、地元の人だったら、この近辺でお勧めの店とか教えてもらうとか。
    下宿の人だったら、自分もそうなんだとか言って、大変だねとか言ってみるとか。
    そうすれば、そのうち普通に会話が進むんじゃないかなぁ」
太公望「で、気付けば様々な人物と会話できるようになるはずだ」
 普賢「学部が同じ人なら、多少は趣味が似通ってる可能性が高いしね」
太公望「うむ。とにかく、緊張しすぎないことだ」
 普賢「きっと>703さんと同じ不安を、誰もが持ってると思うよ。
    どうしても不安にはなるだろうけど、>703さんが前向きでいれば、必ずいい結果は出るから!」
    _____
   /二二ヽ
   ||・ω・||  <挟まれたな(藁
.  ノ/  / >     挟まれたな(藁
  ノ ̄ゝ
>704(友好度)
太公望「これは『仙界伝』か?それとも『弐』の方か?」
 普賢「前者じゃないかなぁ」
太公望「そうか。まぁどちらでもよいのだが。
    友好度をあげておくと、ある条件を満たした時に、特殊イベントが発生したりするのだ」
 普賢「そうだね。
    たとえば『仙界伝』で望ちゃんの友好度が300以上になったときに、
    とある場所に行くと、何かの技を覚えるとか」
太公望「『弐』ではその他にも、
    友好度を最高まであげておけば、二度目以降のエンディングでは、
    その人物と会話ができるようになっておる」
 普賢「一見無意味なようでも、とりあえず意味はあるんだよ」
>705(申公豹と老子)
太公望「これは確実に『仙界伝』の方だのう」
 普賢「そうだね。確かに彼らは最深部にいたわけだし」
太公望「だが、老子は仲間になるぞ?」
 普賢「でもあれって、不可能に近いんじゃないかなぁ」
太公望「まぁのう」
 普賢「ええと、老子を仲間にするには、『覚醒君』を手に入れなくちゃならないんだけど」
太公望「手に入れる方法が面倒なのだ。
    何せ、通信共闘せねばならんのだぞ! 身近にゲーム仲間がいなければ無理ではないか!」
 普賢「しかも、一番レベルが高い戦闘だからね。大変だよ」
太公望「というわけで、老子を仲間にするのは、あらゆる意味で至難の技だというわけだ。
    まぁ、ものすごく役に立つわけでもないから、無理せんでもよかろう」
 普賢「別に、役に立たないわけじゃないと思うんだけどな・・・」
>706(思いつき企画)
太公望「ほう・・・見事にばらばらだのう」
 普賢「で、分析を頼まれてるよ?」
太公望「無理を言うでない」
 普賢「でも、何か考えなくっちゃ」
太公望「むぅ・・・」
 普賢「僕なりに考えてみたけど。
    結局わかったのは、兄弟構成がどうであろうとも、
    主役級の存在になれる可能性はある、ってことだね」
太公望「主役はわしだ!」
 普賢「だから『主役級』って言ってるじゃないのさ」
>707-708(ご乱心)
太公望「・・・普賢以上に嘘八百を並べ立てる奴がおるとは思わんかったわ・・・」
 普賢「え? 本当のことじゃないの?」
太公望「違うわっ! いつどこでわしがそんなことをせねんばならんかったのだ!?」
 普賢「望ちゃんなら、不可能を可能にしそうだし。
    ちゃんと責任とってあげるなら、それはそれでいいかなぁ、なんて」
太公望「確かにわしは不可能を可能にするかもしれんが、
    だからといってんなことはせん! なぜそのような馬鹿馬鹿しいことを―――!!」
 普賢「それって人間の本能的行動だから、別に馬鹿馬鹿しくはないと思うんだけど」
太公望「何でも良いわっ!
    よいか>707! 今度いい加減なことを言えば、誅仙陣に入れるぞ!
    それと>708! こんなことをいちいち信じるでない! おぬしもだ普賢!!」
 普賢「・・・まぁ、今回は君を信じてもいいけど。
    望ちゃんにそんな甲斐性があるとも思わないし」
太公望「・・・ええい! わしは気分を害した! 旅に出る、旅に!!」
 普賢「別にいいけど、太陽の方に質問がやたらとたまってるから、
    明日までには戻ってきてね」
太公望「勝手に期限を決めるでない!」

 普賢「というわけで、望ちゃんが旅に出ちゃったから、
    残りのレスは今度ということで。
    ええと・・・>709さん、>710さん、>714さん、
    レスはまた今度ということで・・・ごめんね」
719四不象 ◆6q1Y31uLkU :03/03/14 09:00
ここに来るのも久し振りっスねぇ…。
って、御主人ッ!最近姿を見ないと思っていたらこんなところで油を売っていたっスか!
また普賢さんに迷惑かけて……普賢さんまでちょっと腹黒いところがパワーアップしてるじゃないっスか!

はあはあ…
と、とりあえず…ここにある仙桃は全部ボクが回収していくっスよ。それじゃ!
スープーターン!!!
アニメ版についてどう思われますか?
因みに私は普賢石田彰を期待してました
今夜は2人来ないのかな?ガカーリ。
毎晩ここのレス楽しみにしてるよ。これからもがんがって。
と真面目な声援を送ってみるテスト
ジョジョは何部派ですか?
 普賢「名無しの皆さん、昨日は来れなくてごめんね。
    望ちゃんが旅に出たまま戻らなかったからさ・・・
    まったく、戻ってこいって言ってたのにね」
太公望「おぬしが勝手に決めた期限ではないか!
    大体だな、このスレのせいでわしの繊細な神経はそろそろずたずたになるのだ!
    休養くらい別によかろう!」
 普賢「・・・・えっと。ごめん。聞き間違えた? 誰が繊細だって?」
太公望「・・・・・・おい」
 普賢「冗談だよ。
    ついでに言うと、君の神経も意外に冗談みたいに丈夫だったりするんじゃない?」
太公望「・・・・・・わしはおぬしの親友をやめたくなったぞ」

>709(変態がうつる)
太公望「誰がケダモノだ、誰が!」
 普賢「君だって。
    嫌だなぁ。さすがに変態はうつされたくないんだけどな」
太公望「おぬしまで言うか!」
 普賢「冗談だよ」
太公望「・・・なぜわしがこんな扱いをされねばならんのだ・・・
    やはりわしの人生は不幸だ・・・」
>710(要約)
太公望「原作は、つまりそうなるのう。
    ついでに、ジョカの私怨も混ざるがのう」
 普賢「ええと・・・その、ごめん」
太公望「なぜおぬしが謝るのだ」
 普賢「だって、原作では僕も、殺劫からの脱却を理由にして
    金鰲の仙人たちを何人も殺してしまってるし。
    謝ってすむ問題じゃないってわかってるけど、
    でも謝らなくちゃいけない気がしたんだよ」
太公望「エセ聖人・・・」
 普賢「君はそうは思わないの?」
太公望「・・・原作の理不尽さは、誰よりもわしがわかっておるわ」
>714(挟まれたな(藁)
太公望「うむ、挟まれておるぞ。見事にのう」
 普賢「この場合は、おめでとうって言うべきなのかなぁ」
太公望「>714は喜んでおるのだから、祝いの言葉でよいのではないか?」
 普賢「そうだね。
    じゃあ、改めておめでとう、>714さん」
太公望「それにしても、久々に名無しを挟んだ気がするのう」
 普賢「そうだね。
    最近はあまり挟んでなかった気がするんだけどな」
太公望「・・・これでまた挟まれることが流行ったらどうする?」
 普賢「どうしようもないと思うけど?」
太公望「それはそうだ」
仙界伝1のほう、ゴマ団子がなかなか手に入らないです…
妙な本で妥協して下さい普賢さん
>719 四不象、>720(スープーターン!!!)
太公望「あぁっ!! わしの仙桃に何をするのだおぬしはぁぁぁっ!!!」
 普賢「あ、いらっしゃい、四不象。
    ・・・って、腹黒いかなぁ、僕・・・」
太公望「だぁぁぁっ!!! わしの仙桃を返さんかっ、このボケぇっ!!!」
 普賢「腹黒いって・・・ちょっとショックだなぁ・・・」
太公望「わ、わしの仙桃が・・・秘蔵の仙桃が・・・・・・」
 普賢「やっぱりこう・・・多少自覚があったとしても、
    第三者から言われるとショックなことってあるよね・・・」
太公望&普賢「・・・・・・はぁ(溜息」

太公望「・・・>720も喜んでおることであるし、
    また来てもよいぞ、四不象。ただしわしの仙桃は返せ」
 普賢「うん、また来てくれたら嬉しいよ」
>721(普賢→石田彰)
太公望「だが、石田彰はやはり申公豹であろう」
 普賢「どうして?」
太公望「キャラが、某アニメのお役所仕事の某神官と似ておるからだ」
 普賢「ごめん、わからないよ」
太公望「わかる奴はわかるからよい。
    それを言えば、普賢が某使徒と似ておるという意見もあるのであろうが」
 普賢「やっぱりわからないんだけど」
太公望「こやつの場合、アニメ登場は最初から決まっておったわけではないと思うのだ。
    大体、ラストのあの登場はあまり意味が無かったように思う」
 普賢「それは確かにね」
太公望「だから、申公豹の声が先に石田彰と決まったのであろう。
    これはまぁ、致し方あるまい」
730ゼ○ス:03/03/15 21:30
それは秘密です(ニヤリ)
>722(これからもがんがって)
太公望「おお、まともな声援だ」
 普賢「応援ありがとう、>722さん(にっこり)」
太公望「昨夜も楽しみにしてくれておったのか。
    それはすまんかったのう」
 普賢「ほら、こうやって楽しみにしてくれてる名無しさんもいるんだし。
    君もできるだけ毎日来るようにしてよ」
太公望「うむ、努力はするが・・・」
 普賢「実行が伴わないと意味はないよ」
太公望「き、気持ちだけでも十分であろうが!」
 普賢「そしてレスはたまっていくんだね」
太公望「・・・とりあえず、努力はするぞ、努力は!」
>723(ジョジョ)
太公望「ジョジョネタかい」
 普賢「え? 何それ?」
太公望「おぬし・・・本当にジャンプ連載漫画の登場人物か?」
 普賢「って言われても。
    知らないものは知らないし」
太公望「おぬしは物理馬鹿だからのう・・・」
 普賢「悪かったね。じゃあ君は知ってるわけだ」
太公望「うむ。スタンド使いという、まぁ特殊能力が使える人間が暴れる話だ」
 普賢「・・・暴れるの?」
太公望「わしはそう認識したが」
 普賢「で、何部派?」
太公望「ちなみにわしは、6部しか読んだことがなかったりするのだが」
 普賢「・・・と言われても、やっぱり僕にはわからないや」
>727(妙な本で妥協して下さい普賢さん)
太公望「だそうだが?」
 普賢「ええと・・・妥協してあげたいし、
    妙な本に何が書いてあるのかは気にはなるんだけど」
太公望「ならば妥協すればよいではないか」
 普賢「でもやっぱり、僕を仲間にするアイテムはゴマ団子って決まってるから。
    頑張って手に入れてくれたら、それだけ僕を必要としてくれてるんだな、って
    何だか嬉しくなるじゃない」
太公望「だが、手に入れられんのであろう?」
 普賢「ゴマ団子を手に入れるのは、通信共闘のレベル6をクリアするか、
    元始洞地下55階あたりにいる『牛鬼』を倒して運が良ければ手に入れるか、だね」
太公望「・・・おぬしも大概我侭だのう。
    無償は素晴らしいとか言いおるくせに」
 普賢「文句はバ○ダイの人に言ってよ」
>730 ゼ○ス
太公望「出た! こやつだ!
    こやつが>729で言っておった神官だ!」
 普賢「へぇ」
太公望「敵か味方かいまいちわからんような立場だとか、この台詞だとか。
    実に申公豹によく似ておると思うのだが」
 普賢「と言われても。
    僕は実際に申公豹に会ったことないし」
太公望「・・・おぬしはヒッキーだからのう」
 普賢「悪かったね。引き篭もりで」

太公望「これでレスは返し終わったか?」
 普賢「そうじゃないかな」
太公望「さて、これから酒を飲むとするか!」
 普賢「それはいいけど・・・酔っ払わないでよ?」
うたた寝してたら,ビクッとなる。
これを防ぐためにはどうすればいいですか?
仙界伝は楊ゼンが「師叔」でなく「スース」と呼ぶのがイヤです(こだわり)
てめぇのまぶたに目を書いてやるぜ
「とてもよく晴れた日曜日だった」の文章で始まり、
“深夜24:00の公園”が結末の舞台となる文章を考えてみてください。
太公望「うぅむ・・・どうも飲み足りんのう」
 普賢「昨夜あれだけ飲んでおいて?」
太公望「仕方なかろう。足りんものは足りんのだ」
 普賢「飲むなら、レスを返してからにしてよね」

>735(うたた寝してたら,ビクッとなる)
太公望「ならば、うたた寝をしなければよい」
 普賢「でも、ついうとうとしちゃうことってあるんだけど」
太公望「うたた寝ではなく熟睡してしまえばよかろう」
 普賢「そういう問題なのかなぁ」
太公望「そういうものだ。
    周囲など気にせず熟睡するがよい。
    そうすれば、うたた寝をしてビクッとなることもなかろう」
 普賢「・・・うたた寝しないように、夜に十分な睡眠をとることが一番だと思うよ」
>736(「スース」と呼ぶのがイヤ)
太公望「そうであったか?
    仙界伝はかなり前だったからのう・・・覚えておらんが」
 普賢「でも、>736さんがそう言うんだから、そうだったんじゃないの?」
太公望「うむ・・・それほど気になるかのう。
    確かに『スース』となれば、むしろ天化の印象があるが」
 普賢「それはそうかも」
太公望「むぅ。これは製作側の陰謀か?」
 普賢「何の陰謀なのさ」
太公望「それとも、楊ゼンの中の人は天化であったとか」
 普賢「・・・それはいくらなんでも無いと思うんだけど」
>737(てめぇのまぶたに目を書いてやるぜ)
太公望「いらん世話だ」
 普賢「せっかくだけど、遠慮しておくよ」
太公望「大体、まぶたに目を書いて他者を欺こうという気持ちが好かん」
 普賢「じゃあ、どうするればいいのさ」
太公望「居眠りをするならば、堂々としろ!」
 普賢「それはどうかと」
太公望「もしくは、『海よりも深い瞑想をしていた』とでも言えばよい!」
 普賢「でも、元始天尊様にはばれてたじゃない」
太公望「細かいことは気にするでない」
 普賢「細かいことなの、これって?」
>738(文章)
太公望「何やら徹底的にわしらの時代背景を無視しておるのう。
    日曜日だの公園だの・・・紀元前には無いのだが」
 普賢「え? 君だって今まで、徹底的に時代背景を無視したネタを出してるじゃないのさ」
太公望「それはそれ、これはこれだ!
    出してもよいネタと、出してはまずいネタがあるのだ」
 普賢「その線引きはどこなのさ」
太公望「わしの直感だ」
 普賢「そんな曖昧なもの・・・」
太公望「まぁ、仕方が無いから文章を作ってみるとするか。
    ――とてもよく晴れた日曜日だった。
    わしはいつものごとく、釣りに出かけた。
    たまには本当に魚を釣ってみようと、釣り針をつけた。
    すると、大物のニジマスが何匹も釣れた。
    気分よくもう一度釣り竿を振り下ろすと、今度釣れたのは・・・
    ・・・恐怖のあまり叫んだところで目がさめた。
    見まわすと、そこは公園のベンチの上。夜の帳がとうに降りておった」
 普賢「・・・最後に何が釣れたのさ」
太公望「・・・それは企業秘密だ」
    
太公望「さて、本日はここまでだ」
 普賢「最近は順調に返せてるよね。こっちは」
太公望「・・・何が言いたい」
 普賢「太陽の方が―――」
太公望「知らん! わしは何も知らん、知らんと言ったら知らん!!」
太陽の方に爆撃したかったんですが
むこうは規制が厳しくてできません

こっちにやったらどうしますか?
最後に勃起したのはいつでネタはなんでしたか?
央華封神をご存知ですか?
好きな調味料は?
アキレス腱と向こう脛
蹴られるならどっちですか?
中の人も大変ですね。ご苦労様です。
太公望「太陽にたまっておったレスを一気に返したぞ」
 普賢「お疲れ様」
太公望「おかげで疲れたのだが」
 普賢「倒れるなら、ここのレスを返してからにしてね」
太公望「・・・鬼め」

>743(爆撃)
太公望「別に構わんぞ。好きなだけ爆撃するがよい。
    やばくなったらわしは空間転移で逃げるだけだ」
 普賢「逃げてどうするのさ」
太公望「爆撃なのだぞ?
    こう言うときは、逃げるが勝ちだ!」
 普賢「勝ちって・・・むしろ負けって気もするけどなぁ」
>744(勃起)
太公望「んな大昔のことを聞かれてものう。
    10代だったとは思うのだが」
 普賢「まぁ普通だろうね、それが」
太公望「で、ネタなのだが」
 普賢「誰が相手だったのさ」
太公望「では3択だ。
    1.竜吉公主(本命)
    2.人間界で出会ったその辺の女(次点)
    3.普賢(大穴)
    ―――さて、どれがよい?」
 普賢「・・・なんで僕まで選択肢に入ってるのさ・・・!!」
太公望「冗談で入れただけだ。本気にするでない」
 普賢「・・・あのね。
    言っていい冗談と悪い冗談があるってこと、知ってる・・・?」
>745(央華封神)
太公望「名前は聞いたことがあるぞ」
 普賢「え? 僕は知らない」
太公望「おぬしは物理馬鹿だからのう」
 普賢「悪かったね。
    で、どういう話なのさ」
太公望「話というか、ゲームなのだが。
    確か小説も出ておった気はするが・・・
    要は、仙人が妖怪や邪仙を退治する話だ」
 普賢「退治するの?
    話し合いで解決できないのかなぁ」
太公望「・・・話し合いの時期はとっくに過ぎておるのであろう」
>746(好きな調味料)
太公望「塩だ、塩!」
 普賢「どうしてまた」
太公望「塩がなければ、斉の発展はなかったからだ」
 普賢「・・・そっちの意味で好きなわけか」
太公望「舐めるならば砂糖が好みだが」
 普賢「甘いからね。
    だからって舐めなくてもいいと思うんだけど」
太公望「よいではないか。別に害があるわけでもなかろう」
 普賢「そういう問題じゃなくってね・・・」
>747(アキレス腱と向こう脛)
太公望「どちらも痛いではないか・・・」
 普賢「どっちがましか、ってことだよ」
太公望「ふむ・・・
    第三の選択肢として、蹴られる前に逃げるというものを選ぼう」
 普賢「・・・それでいいの?」
太公望「構わん!
    主役は何をしても許される存在なのだ!」
 普賢「それはさすがに横暴だと思うけど・・・犯罪とかはやっぱり駄目だと思うし」
太公望「場合によっては仕方なかろう。
    生きる事の艱難辛苦を読者に伝えるのもまた主役の務めだ!」
 普賢「じゃあ、蹴られてみなよ」
太公望「・・・人間、正直に生きるべきだと伝えることもまた主役の務めだ!」
 普賢「・・・逃げたね」
>748(中の人も大変ですね)
太公望「・・・中の人とは一体・・・?」
 普賢「僕は僕でしかないけど。
    君の場合、色々いるじゃないのさ」
太公望「は?」
 普賢「ええと・・・望ちゃんに王天君に王奕に伏羲」
太公望「ちょっと待て。
    そのうち、伏羲と王奕はイコールであり、
    なおかつわしと王天君を合わせたら伏羲とイコールになるのであって、
    中の人とは違う気が・・・」
 普賢「ややこしい話だよね。
    やっぱり中の人も大変だよ」
太公望「・・・だから『中の人』とは何なのだ・・・」

太公望「・・・これで終わったのう」
 普賢「お疲れ様。今日はやたらとレスを返したからね」
太公望「やはり太陽がきつかった・・・」
 普賢「はいはい。もうゆっくり休みなよ」 
もしかして
大極図があれば申公豹 たおせるよね?
あ、でもダッキにおされてたから無理か?
フッキならできるんじゃない?
デンキヒツジって何ですか?
>755
でも人気投票やったら申公豹が勝つよ。
ちくわとちくわぶの相違点について語れるだけ語ってください
楊ゼンのおでこのアレは何ですか?
ここが。ここがええんか〜。ヒャッホウ(゚∀゚)

こういうノリはダメですか。
普賢真人はピンチになると頭の輪っかをつかんで投げます。
ジョカも一撃。これ最強。
太公望「もう陽気は春だのう」
 普賢「そうだよね。暖かくなって。
    もう少ししたらお花見の時期だね」
太公望「うむ。今年も美味い花見酒を存分に飲むか!」
 普賢「どうせ一年中飲んでるくせに・・・」

>755(大極図があれば申公豹 たおせるよね?)
太公望「そうだのう。
    太極図で雷公鞭を無効化してみせるとか、
    もしくは誅仙陣に放り込むとか」
 普賢「無効化すると言っても、妲己には押されてたって>755さんも言ってるし」
太公望「だが、今は伏羲だからのう。
    つまり、完全体だ、完全体!」
 普賢「完全体って・・・」
太公望「完全体になった主人公が、今まで扱いきれなかった武器をマスターするというのは
    漫画界の常識であろうが!」
 普賢「そんなこと言われても・・・」
>756(デンキヒツジ)
太公望「と聞かれても、わしも知らん」
 普賢「巷では『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』という本が元ネタだって言われてるみたいだけど」
太公望「どういう話なのだ?」
 普賢「僕も読んだことはないから知らないけど。
    何かの映画の原作になったSF小説みたいだね」
太公望「SF・・・作者の好きな分野だのう」
 普賢「だから、これが元ネタだっていうのも、あながち無根拠ではないと思うんだけど」
太公望「真相は作者のみが知っておる、ということか」
764以上、自作自演でした。:03/03/18 22:28
楊ゼンの原形は何ですか?
ていうかサリーちゃんのパパ的髪型な奴の原形もなんですか?
望々の原形はやっぱりゴキ……プリ、ゴホッゴホッ、ウゥン!!
イヤ、なんでもありません(汗)
>757(人気投票やったら申公豹が勝つよ)
太公望「誰に勝つというのだ、誰に!」
 普賢「君じゃないの?」
太公望「だぁぁっ! わしは主役だぞ!
    主役と言うものは人気投票でも1位であるべきだっ!」
 普賢「別に、1位になれない主役だっていると思うんだけど」
太公望「・・・よいか。わしは不幸なのだ」
 普賢「何をいきなり」
太公望「普段不幸なのであるから、
    人気投票くらい1位になって幸せになりたいではないか!」
 普賢「といわれても・・・
    結局、読者さんの気持ち次第だし、そういうのって」
太公望「ぬぅ・・・これで1位でなければ、わしの人生不幸尽くしではないか・・・」
>758(ちくわとちくわぶの相違点)
太公望「字数が違うではないか」
 普賢「それはそうだけど」
太公望「あと、原材料も違うのう」
 普賢「ちくわは白身魚が原料だよね。
    で、ちくわぶは小麦粉と水と塩を合わせて練ったもの」
太公望「ちくわぶは地方限定品だということもあげられるのう」
 普賢「限定なの?」
太公望「全国に広まっておるようではあるがのう。
    本来は関東特有のものであり、他地域ではまだ認知度は低いようだ」
 普賢「それ以前に、関東ってどこ?」
太公望「・・・・・・しまった。わしらは中国人であった・・・
    っつーか、それならばおぬしがなぜちくわやちくわぶの原材料を知っておるのだ!?」
 普賢「調べたから」
太公望「んなあっさりとした答え、誰も期待しておらんぞ・・・」
>759(楊ゼンのおでこのアレ)
太公望「それこそ本人に聞いてもらいたいのだが」
 普賢「でも、ここに楊ゼンいないし」
太公望「むぅ・・・
    ありがちなネタとして、あそこからビームが出るとか」
 普賢「・・・それってありがちなの?」
太公望「ありがちではないか。
    もう一つありがちなネタとしては、あれは楊ゼンを支配しておる謎の生命体だとか」
 普賢「ちょっと・・・」
太公望「楊ゼンは、あれに操られて動いておるだけなのだな。
    ある日突然、アレに人の顔が浮かびおって『この身体は我々が乗っ取った!』とかのう」
 普賢「我々って、なんで複数形なのさ・・・」
太公望「楊ゼンが今までに変化した人物の数だけおったりするのだ」
 普賢「・・・もうわけわからないよ」
>760(ここが。ここがええんか〜。ヒャッホウ(゚∀゚))
太公望「別に構わんぞ。
    好きなノリで好きなように振舞うがよい。
    その結果、仮に通報されたとしてもわしは知らん」
 普賢「そんな身勝手な」
太公望「なぜわしが>760の面倒を見なければならんのだ!」
 普賢「そういうことじゃなくてね。
    大体、僕らのノリだって滅茶苦茶なんだからさ。
    >760さんのことをどうこう言う資格も無いと思うんだけど」
太公望「わしらの場合、ノリもネタも無茶苦茶か・・・」
>761(頭の輪っか)
太公望「おぬし、そんな特技があったのか」
 普賢「実はね」
太公望「・・・おい」
 普賢「まぁでも、ジョカは無理かもね。攻撃は太極符印で防げたけど」
太公望「当たり前だ。
    ジョカも一撃では、わしの立場が無いではないか」
 普賢「旦那としての立場がね」
太公望「勝手にわしとジョカをくっつけるでない!」
 普賢「でも二人が夫婦だって言うのは一般常識だよ」
太公望「それは神話であろうが! これとそれとは別の話だ!」
 普賢「どちらにしろ、ジョカは無理だよ。望ちゃんなら一撃だろうけど」
太公望「・・・・・・おい」
>764(楊ゼン、通天教主の原形)
太公望「・・・今、かなり失礼なことを口にしなかったか、>764は」
 普賢「気のせいだよ。
    それに、正直なことは美徳でもあるし」
太公望「・・・・・・・・・・・・
    とりあえず、楊ゼンの原形など、ましてや通天教主の原形など知る由もないのだが」
 普賢「見てないからね」
太公望「楊ゼンは羊ではないか? 幼少時のあの角の形からして」
 普賢「じゃあ、通天教主は?」
太公望「そのまま、サリーちゃんのパパであろう」
 普賢「・・・ネタわからないけど。
    絶対にそれは違うという気がするんだけどな」
太公望「いや、あれは絶対にサリーちゃんのパパだ!
    きっと怪しげな術だか魔法だかが使えるに違いない!」
 普賢「・・・ごめん、>764さん・・・本気にしないでね・・・」

太公望「というわけで、今回のレスは終了だ」
 普賢「今日も名無しさんからのレスがたくさんついてたね。
    皆さん、どうもありがとう(にっこり」
太公望「何をいきなり・・・」
 普賢「ん? 僕さ、4月前半は用があってここに来れないからさ」
太公望「・・・何故また」
 普賢「僕にだって用事があるんだよ。
    それまでにこのスレが完走すればいいけど・・・無理かなぁ」
な、なんだってー(AA略)
772以上、自作自演でした。:03/03/19 17:07
ちはっす。久しぶりに来たけど放置でつか?
おーい・・ってことで期待あげー
773以上、自作自演でした。:03/03/19 17:10
すみません・・レス1から100までしか見てなかった・・
ごめんねー・・全部見ようとしたら出ないんだもん・・
ってことで。
質問!逆上がりできますか?
始まる前から叩かれまくりのNHK大河ドラマ「新撰組!」
についてどう思いますか?
太公望「本日も風が強かったのう」
 普賢「そうだね。日差しは暖かいのに、やっぱり寒いんだよね」
太公望「おぬしの場合は、その薄着が原因であろうが・・・」

>771(な、なんだってー)
太公望「・・・何に驚いておるのだ?」
 普賢「妥当なところとして、4月以降は来れないってことじゃないかな」
太公望「それでここまで驚くのか?」
 普賢「驚くんだよ。
    だってこれまでは一応、頻繁に来てたんだからさ」
太公望「おぬしの用事が無くなれば問題は片付くわけだが」
 普賢「無茶言わないでよ。
    僕にだって事情があるんだから」
太公望「・・・だそうだ。
    >771よ、諦めるしかなさそうだぞ」
>772、773(期待あげー、逆上がりできますか?)
太公望「いや、別に構わんぞ。わざわざ謝ってもらってすまんのう」
 普賢「うん、期待されてると思うと嬉しいしね」
太公望「そうだのう。
    誰だとて間違いはあるものだ。次から気をつければよい」
 普賢「で、質問なんだけど」
太公望「逆上がりか」
 普賢「・・・・・・・・」
太公望「・・・・・・・・」
 普賢「ええと、その、僕ってむしろ頭脳派なんだよね」
太公望「わしもだ! そうだ、二人揃って『崑崙の賢者』だからのう!」
 普賢「・・・・・・・・」
太公望「・・・・・・・・」
 普賢「・・・ごめん。できないならできないって、はっきり言うべきだね」
太公望「・・・っつーか、やればできるかもしれんが、できる気がしないと言うべきか」
>774(「新撰組!」)
太公望「叩かれておるのか? 知らんかったが」
 普賢「うーん・・・でも、新撰組って人気があるんだよね」
太公望「そうらしいのう。
    となると、ファンがうるさいのは当然ではないか?
    配役が気に食わんとか」
 普賢「どういう風に叩かれてるのかはわからないけど、
    新撰組ファンとしては、どういうドラマになるか不安だから、
    色々と言いたくなるんじゃなかな」
太公望「『逮○しち○うぞ』の時と同じことであろう」
 普賢「・・・何それ?」
太公望「まぁ、同じく始まる前から叩かれまくったドラマだと思え」
 普賢「う〜ん・・・
    でも、配役が決まった役者さんたちには頑張ってほしいよね。
    人気だけじゃなくて実力で役に選ばれたんだ、って皆に思わせるためにも」

太公望「今日はレスが楽だったのう」
 普賢「少なかったからね」
太公望「むぅ・・・いつもこれくらいであれば楽なのだが」
778以上、自作自演でした。:03/03/20 01:22
お尻の危機はありますか?
779以上、自作自演でした。:03/03/20 01:23
ぶっちゃけブッシュはどうでつか?
伏羲だった頃に何度もみていた、今までのジョカによる歴史にも、イラクの戦争はありましたか?
人間出身の仙人は1500年周期で殺劫を犯すそうですけど、
西暦500年ごろの南北朝時代にも宝貝合戦はあったのですか?

そしてそれから1500年後の今の時期……
は!
199X年、世界が核融合の炎に包まれるというのは……。
太公望「寒い! 寒すぎるではないか!」
 普賢「今日・・・というか、もう昨日だけど。風が冷たかったよね。
    本当に春なのかなって思うくらい」
太公望「まったくだ。異常気象なのではないか?」
 普賢「そこまでいかないと思うけどな・・・」

>778(お尻の危機)
太公望「・・・なんのことだ?」
 普賢「痔のことじゃない?」
太公望「そうなのか? まぁよいが。
    ちなみにわしは痔ではない」
 普賢「僕もだよ」
太公望「引き篭もりのくせにか?」
 普賢「引き篭もりと言ったって、一日中じっとしてるわけじゃないんだからさ・・・」
>779(マターリ板)
太公望「どうやら、他にもこれを貼ってあるスレがあるようだのう」
 普賢「宣伝なのかな」
太公望「そうではないか?」
 普賢「とは言え、宣伝されても僕らはそちらまでいく時間が無かったりするんだけど」
太公望「これ以上、やることが増えてはたまらんからのう」
 普賢「太陽の方のレスだってためたままだしね」
太公望「・・・・・・・・・週明けには返す予定なのだが」
 普賢「週末は?」
太公望「・・・わしにも事情が色々あるのだ」
 普賢「・・・まぁ、4月前半まるまる来れない僕に何か言う権利はないんだけどさ」
>780(ブッシュ)
太公望「テロの鬱憤を晴らしたいだけであろう」
 普賢「それはどうかと思うんだけど・・・
    でも、武力行使は本当に最後の手段にしてほしかったな」
太公望「そうだのう。
    世界の人間から反感を買ってまでして強硬な姿勢をとって、
    それで得られるものは何かと訊いてみたい気もするが」
 普賢「あと、一国主義政策はどうかと思うんだけどな。
    何だかそういうのって、他の国を信頼しないって感じがして・・・なんか寂しい気がするんだけど」
太公望「乱世ならばともかく、一応は平和主義の世の中なのだからのう。
    自分の都合ばかり押しつけておっては、そのうち世界から顔を背けられるぞ」
>781(イラクの戦争)
太公望「そのような大昔の話は覚えておらん!」
 普賢「・・・って言っちゃったら終わりなんだけど」
太公望「だから、記憶を引っ張り出してみたのだが。
    現在の歴史は、ジョカの関与しておらんものだから、
    繰り返されてきた歴史とは違う道を歩んでおるのだが」
 普賢「うん、そうなってるよね」
太公望「だが結局、戦争とはいついかなる場合でも起こるものだ」
 普賢「悲しいことだよね」
太公望「ちなみにジョカの歴史の中では、
    愛人を巡る三角関係の末に戦争が勃発しておったが」
 普賢「・・・嘘でしょう?」
太公望「実話だぞ。と言ったところで、もはやこの世界には存在しない歴史だがのう」
 普賢「だからって・・・そんな馬鹿馬鹿しい理由で・・・」
>782(南北朝時代にも宝貝合戦はあったのか)
太公望「あったというべきかのう」
 普賢「うん・・・あまり喜ばしくないことだけどね」
太公望「ただし、派手にはやらかしておらんが」
 普賢「南北朝時代って、しょっちゅう王朝が変わってたんだよね」
太公望「で、その王朝の変わり目ごとに、小規模の宝貝合戦をやったというか」
 普賢「あまり人間を巻き込みたくないからね」
太公望「で、1500年後の現代なのだが・・・」
 普賢「それはまぁ、>782さん自身の目で確かめてみたらどうかな?」
太公望「うまくいけば、面白いものが見られるかもしれんぞ」
 普賢「・・・ちっとも面白くないと思うけど」
>783(199X年、世界が核融合の炎に包まれる)
太公望「・・・世界は包まれておらんはずだが」
 普賢「でも、1900年代後半は、核兵器の問題が持ちあがった時代だよね」
太公望「というわけで。
    核融合を得意技とするおぬしの意見は?」
 普賢「別に得意技ってわけじゃないんだけどな。
    僕が言うのもなんだけど・・・やっぱり、核の威力を兵器に使ってほしくなかったな」
太公望「おぬしが言うか」
 普賢「だから前置きしたじゃないのさ。
    それに、威力を知ってる分だけ、その恐ろしさはよくわかってるつもりだよ」
太公望「うぅむ・・・平和が一番なのだがのう」
 普賢「そうだよね」

太公望「というわけで、平和を祈りつつ今夜は大人しく寝るとするか」
 普賢「戦争は、何度見ても悲しくなるよね・・・」
普賢たんが居なくなるのは寂しい…
竜吉公主の外見の中身ビーナスと
ビーナスの外見の中身竜吉公主、付き合わなければならないとしたらどっち?
   _____
  /二二ヽ
  ||・ω・||  <俺のキンタマ見ろよ
. ノ/  / >     俺のキンタマ見ろよ
 ノωゝ
夢の国を探す君の名を〜誰もが心に刻むまーで〜
悲しみ乗り越えたほほ笑みに〜君を信じていいでーすーか〜
太公望「普段より少し早目に来たが、わしはこれから出かけるのだ」
 普賢「・・・また?」
太公望「またとか言うでない。わしにも事情があるのだ
    とりあえず、大急ぎでレスを返すぞ。誤字脱字はこの際気にするでない」

>790(普賢たんが居なくなるのは寂しい)
太公望「ほれ、寂しいと言われておるぞ」
 普賢「うん、ごめんね・・・
    でも4月はどうしても来れないんだ」
太公望「4月後半までこのスレが残っておれば話は別だがのう」
 普賢「・・・残ってるかなぁ?」
太公望「微妙なところであろう。
    途中で足切りに会う気がするのだが」
 普賢「うん・・・僕も寂しいよ、>790さん」
>791(付き合うなら)
太公望「・・・究極の選択を強いられたのう」
 普賢「第三の選択肢として『選ばない』というのは常に残されてるけどね」
太公望「ならばそれでいこう」
 普賢「でもそれじゃあ>791さんの気が済まないだろうから、選びなよ」
太公望「だったらその選択肢を提示するでない・・・
    そうだのう・・・・・・
    あ、敢えて言えば、外見が公主ならば・・・」
 普賢「・・・外見で差別するわけ?」
太公望「わ、わしにも少しくらい選択権があってもよかろう・・・
    それにビーナスも、あの姿に圧倒されはするが、性格は・・・そこまで悪くないと思うのだが」
 普賢「それはそう思うけどさ。
    ああでも、望ちゃんと付き合えるとなったら、ビーナスさんは喜ぶよね」
太公望「・・・・・・・・・やはり、中身が公主の方がよいか・・・」
 普賢「どっちなのさ」
>792(ξ戦争する前にゲームでもやれよξ)
太公望「ある意味では真理をついておる気がするのう」
 普賢「国としての思惑とか色々あるだろうから、
    こうすれば大丈夫、って言いきれるものでもないけど。
    ただ、国のトップ同士が仲良くなれば、戦争回避の確率だって高いと思うんだよね」
太公望「心情的にはのう。
    ただし国益を名分にして、他人を平気で裏切る人間もおるからのう。
    歴史がそれを証明しておる」
 普賢「・・・どうしたら戦争って無くなるんだろうね」
太公望「人が何人もいれば、どうしても喧嘩する奴らがおるであろう。
    国も、いくつもあれば、どのようにしてもどこかで利害が対立し、こうなるわけだ」
 普賢「・・・なんだか気が重くなっちゃうね」
太公望「そうだのう・・・」
>793(俺のキンタマ見ろよ)
太公望「・・・とりあえず、誅仙陣にでも放り込んでおくとするか」
 普賢「ちょ、ちょっと・・・」
太公望「今は変態露出狂の相手をする気分ではないのだ。
    深深と溶けるがいい」
 普賢「だ、だからってさ・・・」
太公望「魂魄の欠片も残さず消すのが世のためであろう」
 普賢「・・・・・・ええと」
太公望「・・・そう深刻になるでない。
    溶かしたと見せかけて、実は警察の前に放り出した」
 普賢「あ、そうなんだ。
    ・・・でもさ、そんな迫真に迫った演技されても・・・」
>794(WILL)
太公望「何やら懐かしい歌だのう」
 普賢「って、そんなに古くないはずなんだけど」
太公望「そうかのう?
    しかしよく覚えておるものだのう、歌詞まで」
 普賢「歌がいいからじゃないかな」
太公望「まぁ確かにいい歌ではあるのう」
 普賢「なに? その含みのありそうな言い方」
太公望「別に大した事ではないのだが。
    ・・・舞台は古代中国のはずであるのに、なぜ曲名が英語なのかと・・・」
 普賢「・・・それ言ったら、漫画の中にだってツッコミ所は満載だよ」
太公望「というわけで、800ゲットだ」
 普賢「・・・取りたかったんだね」
太公望「取りたかったのだ。悪いか」
 普賢「開き直られても・・・」
太公望「では皆のもの、三日後にのう。
    もしかしたら、明日の夜か明後日の朝か、現れるかもしれんが。
    まぁ、確率の低い話だ」
 普賢「ごめんね、名無しの皆さん」
。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。
802566:03/03/21 22:56
>>576及び>>586で紹介された小説『太公望』を読みました。
普賢師伯の説明から、望ちゃんと妲己が(ピー)して(ピピー)して(ピピピー)な関係になるんだと妄想してましたが、意外とストイックでちょっと残念……。
それはさておき、望んだ国が作れてよかったですね。
仙人って無駄毛生えますか?
わき毛とか生えてますか?
804以上、自作自演でした。:03/03/22 08:17
寂しいー・・。・゚・(ノД`)・゚・。
でもしょうがないよね。3日後にまた来て下さい。
泥酔拳を私に伝授して下さい。
保守ー
「WILL」って楊ゼンの歌っぽいですよね。君=太公望な感じで
>>806
一瞬お前が同人女かと思ったが、違うよな?
付き合って半年になる彼氏は、自分の部屋を全然掃除してくれないため
いつも汚いままです。どうしたら掃除してくれるようになるのでしょう?
火サス見てる?
>>806
WILLってこれだっけ?
ttp://p-mako.hp.infoseek.co.jp/nishmako/p208box/p8_81.mid

ついでにFRIENDSも。
ttp://p-mako.hp.infoseek.co.jp/nishmako/p208box/p8_733.mid

正直言ってアニメのキャストはどう思います?
太公望「久しぶりだのう」
 普賢「そうだね」
太公望「そしてレスがたまっておる・・・」
 普賢「仕方ないと思うよ」
太公望「うぅむ・・・返しきるのは大変そうだのう」

>801(。・゚・(ノД`)・゚・。×6)
太公望「おお、そこまで悲しんでくれたのか」
 普賢「ごめんね。でももう戻ってきたからさ」
太公望「・・・と言っておきながら、一週間後には消える運命であろう、わしらは」
 普賢「・・・そうだけどさ」
太公望「とりあえず、この一週間はきちんとレスを返すからのう」
 普賢「あ、珍しい。やる気になってる」
太公望「わしはいつでもやる気だぞ」
 普賢「・・・・・・・・・」
>802(小説『太公望』)
太公望「・・・おぬし、何を想像しておったのだ・・・」
 普賢「あぁ、変に期待させちゃったかな。ごめんね、>802さん」
太公望「おい」
 普賢「でもさ、僕もちょっとそうなるかなって思ってたんだよね」
太公望「・・・何が言いたい」
 普賢「つまり、君には度胸も根性も甲斐性も無かったってことかな」
太公望「あるであろうが!
    でなければ、一国の軍師や、ましてや一国の君主は務まらんであろうが!」
 普賢「それはそうだけど。そういう意味じゃなくて。
    こと、男女関係に関する限り、ってつけるべきだったね」
太公望「・・・よいではないか、別に・・・」
>803(無駄毛)
太公望「生えるぞ」
 普賢「そうだね。漫画だとわからないけどね(w」
太公望「・・・わかってたまるか」
 普賢「まぁそれはそうなんだけど」
太公望「基本構造は人間と変わらんからのう。
    無駄毛くらい生えても良かろう」
 普賢「・・・別に悪いことじゃないと思うんだけどな」
2人ともお帰りなさい!待ってたよ♪3日間どこに行ってたんですか?
>804(泥酔拳を私に伝授して下さい)
太公望「そうかそうか、おぬしも寂しかったのか」
 普賢「でも戻ってきたからね。
    あと一週間ではあるけれど」
太公望「その後がどうなるか問題だのう」
 普賢「これはもう、なるようにしかならないと思うよ」
太公望「そうだのう。
    さて、泥酔拳のことだが」
 普賢「あ、ちゃんと伝授するんだ」
太公望「うむ。さあ、>804よ。とりあえず飲むがよい!」
 普賢「ええと・・・まぁ、お酒飲まなきゃ始まらないだろうけどさ」
太公望「しかしただ飲めばよいというものでもない。
    酔っ払って千鳥足になっても、脳の一部は冷静になっておらねばならん。
    でなければ、ふらふらとしておるだけで、決定的な攻撃ができないからのう。
    ここが難しいところだ。>804の健闘を祈る」
>805(保守)
太公望「おお、保守すまんのう」
 普賢「よかったね。このスレが支持してもらえてて」
太公望「そうだのう」
 普賢「・・・・・・」
太公望「・・・・・・ネタが尽きたのう」
 普賢「駄目だよ。
    そういうことは思ってても言っちゃ」
太公望「だが、事実ではないか」
 普賢「それはそうなんだけどさ」
>806(「WILL」は楊ゼンの歌)、>807(>806同人女疑惑)
太公望「・・・あれは楊ゼンの歌であったのか?」
 普賢「と言われても・・・でも、普通はそういうことって無いと思うんだけど。
    あ、ヒロインの立場からとか、主役の立場から、って言うのならあるかな」
太公望「・・・楊ゼンのどこがヒロインだと言うのだ」
 普賢「別にそうだとは言ってないよ。
    僕としてはこの歌、誰と特定はできないと思うし。
    むしろ、君と関わる皆にとっての歌だと思うんだけど」
太公望「ふむ。さすがはわし。主役だからのう」
 普賢「でもそうなると、楊ゼン視点でもあるわけなのかな」
太公望「皆のうちの一人があやつだからのう」
 普賢「あと、>807さんの疑惑だけど。どうなのかな」
太公望「どうって・・・おぬし、同人女の意味がわかっておるのか?」
 普賢「え? だから何か特別な女の人のことを指してるんじゃないの?」
太公望「・・・その『特別』が特殊なのだが・・・まぁよい。知らん方が幸せであろう」
>808(掃除させる方法)
太公望「とりあえず、脅迫してみたらどうだ?」
 普賢「・・・それって、『とりあえず』でやることじゃないと思うんだけどな」
太公望「脅迫のネタは何でもよかろう。
    そやつの弱みを握るもよし、別れ話を持ち出すもよし」
 普賢「・・・全然よくないと思うんだけど」
太公望「ならばおぬしならばどうすると言うのだ」
 普賢「そうだね。
    やっぱり物事は、脅迫なんて物騒なことをしないで、話し合いで解決しようよ」
太公望「脅迫だとて、広い意味では話し合いだと思うが」
 普賢「そこまで広くしないでよ。
    もっと平和的にさ・・・部屋を掃除しない場合の害を訴えるとか」
太公望「例えば何がある?」
 普賢「望ちゃんが大量発生するとか」
太公望「はぁ?」
 普賢「つまり、家庭内害虫が発生するってこと」
太公望「わしはゴキブリではないと、何度言えばわかるのだ!!」
>809(火サス)
太公望「見とらん」
 普賢「ええと、火サスって?」
太公望「火曜サスペンス劇場のことだ」
 普賢「へえ」
太公望「わしは火サスよりも、プ○ジェ○トXの方が・・・」
 普賢「何それ」
太公望「目立たずともしかし必要不可欠である者たちの記録を放送する番組だ」
 普賢「・・・わかるようなわからないような」
太公望「ちなみにわしの野望は、『そ○時歴○が動○た』でわしのことを取り上げてもらうことだ」
 普賢「よくわからないけど・・・無理だと思うよ」
>810(アニメのキャスト)
太公望「おお、その曲だぞ。
    わざわざ探してくれたのか? すまんのう」
 普賢「で、アニメのキャストについては?」
太公望「・・・声優陣は、割と豪華ではあったと思うぞ」
 普賢「うん。それで?」
太公望「豪華ではあったが、それと実際にキャラに合っておるかは別の問題だ」
 普賢「それはそうだよね」
太公望「ちなみに、白鶴と姫発が同じ声優で、衝撃を受けておった輩を何人か知っておる」
 普賢「君自身のキャストについては?」
太公望「・・・あまり大声でしてよい話ではなかろう」
 普賢「・・・つまり、物言いはあるんだね」
>814(行き先)
太公望「おぬしも待たせたようだのう」
 普賢「うん、今戻ってきたよ」
太公望「ちなみにわしは、少々人間界に―――」
 普賢「行って、ぶらぶら遊んできただけなんだね」
太公望「違う! 遊んでばかりはおらん!」
 普賢「ということは、少しは遊んでたんだね」
太公望「う・・・よ、よいではないか、息抜きくらいは」
 普賢「ずっと息抜きしてたら意味は無いけどね」
太公望「・・・・だから、用事があったから人間界に行っただけではないか」

太公望「よし、本日もなんとか返せたぞ」
 普賢「よかったね」
太公望「で、明日なのだが」
 普賢「もしかして、また来れないとか?」
太公望「・・・来れるとは思うが、事態は常にどう動くかわからんものだ。
    というわけだ。もし来れなかったらすまんのう」
イタ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*!!
私まーつーわいつまでもまーつーわ
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
お帰りなさい。
あ・・・あのっ!望ちゃんって呼んでも良いですか?
普賢さんだけの特許かなーと思っているけど。
私は連載以前に小説を読んでいました。
ですから漫画で蜂ミイラが出てきたときに蜂→蜈蜂袋→高継能と連想してしまい、
また丘引がでてきた時にもぞっとする思いを味わいました。

しかし天化や天祥が勝ってくれて嬉しかったです。
原作で負けた相手に漫画で勝つ、という展開には感心しました。
もうすぐ君らに会えなくなっちゃうのかー。すごく残念だよ。

普賢に聞くけど、完走目指してる? 
今まで回答大変かな?と思って質問が溜まってそうな時は
控えてたんだけど、爆撃かましても(・∀・)イイ?
羌族と殷族の違いって、顔見ればわかるものですか?
18巻で太公望さんが邑姜に「羌族か?」と聞く時、彼女の顔をじーっと見てから聞いてましたが…
日本人と中国人くらいの違いなんでしょうか?
それとも関東人と関西人程度??
太公望「す、すまん・・・
    今日はレスを休ませてくれ・・・」
 普賢「ど、どうしたの!? 顔青いよ!?」
太公望「・・・こ、腰が痛い・・・痛すぎる・・・」
 普賢「他には?」
太公望「・・・腰だけだが」
 普賢「・・・年だね」
太公望「ええい! それを言うでない!! うっ・・・」
 普賢「・・・・・・とりあえず、横になってなよ。
    そういうわけで、名無しの皆さん、今日はごめんね。
    明日は絶対に返すからさ」
828姜子牙:03/03/25 23:17
>826
あくまでも歴史的な知識じゃが、
殷は東夷系の民族、羌及び周(いずれも羊を飼って暮らしていた同根の民族だ)は西戎系の民族だ。
周人は「おとがい(下あご)」が発達しており、また羌は風習として辮髪(べんぱつ)をしていた。
おそらくは日本人と朝鮮人ぐらいの違いはあったのだろう。
ほんの少し混血すれば分からなくなるぐらいの違い、ではあるがな。
怠惰スーツと覚醒君(だっけ)が欲しいのですが、どこにも売ってません。
それともあれは老子のハンドメイドだったりするのでしょうか。
しかしあれほど面倒臭がりな人があんな手のこんだ物作ったとは思えないのですが。
あ、まさか邑羌からの父の日のプレゼントとかだったりするのかΣ( ̄□ ̄;)!!
2人の好みの女性のタイプと尊敬する人を教えて下さい。
太公望「それでは本日もレスを返すとするか」
 普賢「その前に、ちょっといいかな」
太公望「なんだ?」
 普賢「名無しの皆さんに謝らなくちゃいけないことと言うか・・・
    4月前半は来れないって言ってたんだけど。
    その用事がちょっと延期になったものだから、
    当分は来れるようになったんだ」
太公望「で、謝るのか」
 普賢「だって、名無しの皆さんを混乱させちゃったろうし。
    ごめんね、皆さん。
    お詫びと言うか・・・酥餃(パイギョーザ)って言うのを作ってみたんだ。
    パイ生地に中身は餡子なんだけど。よければ食べてみてね」
太公望「・・・・・む、これは美味い。どれ、もう一つ―――」
 普賢「君のために作ったんじゃないんだけど・・・まぁいいや」
太公望「すまんが、今日は体力的に限界に近いため、簡潔にレスをさせてもらうぞ。
    ついでに途中で力尽きる予定だ」
 普賢「・・・って最初に宣言しなくても・・・」

>822(私まーつーわいつまでもまーつーわ)
太公望「そうかそうか、そこまで待ってくれるのか」
 普賢「ありがとう、嬉しいよ(にっこり)」
太公望「とはいえ、それほど待たせることもないであろうがのう」
 普賢「そうだね。
    結果的に嘘を言っちゃったことになっちゃうんだけど・・・
    ごめんね。迷惑をかけてしまって」
>823(望ちゃんって呼んでも良いですか?)
太公望「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 普賢「え? 別にいいと思うけど?」
太公望「・・・おぬしは、80を過ぎた男を『ちゃん』付けで呼んで楽しいのか?」
 普賢「だって、親近感がわくじゃない」
太公望「それはそうかもしれんが」
 普賢「でも、考えてみれば、君って80どころの話じゃないよね、年は」
太公望「・・・もうよいわ。勝手にせい」
>824(展開に感心)
太公望「確かに、その辺の展開はまったく違っておったのう」
 普賢「そうだね。そこは『改善』って言えるかもね」
太公望「こういう意外さは気分がよいのう。確かに」
 普賢「じゃあ、気分が良くないのは?」
太公望「わしの正体が宇宙人だとか」
 普賢「・・・確かにそれはショックかもね」
太公望「だが・・・原作ではぴんぴんとしておるおぬしが
    いきなり自爆したりするのが一番こたえたのだが・・・」
 普賢「ええと・・・その、ごめん・・・」
太公望「いや、悪いのは作者だ!」
>825(爆撃)
 普賢「ええと、その・・・ごめん。
    >831で言ったけど、4月も来られることになったんだ・・・」
太公望「というわけで、爆撃などせんでくれるとわしはありがたい。
    怠けたいからのう」
 普賢「>825さんの予想通りの答えだね」
太公望「・・・悪いか」
 普賢「僕としては、爆撃してくれてもいいけどね。
    あ、完走は・・・ここまできたら、目指してみるのもいいかな?」
太公望「そうだのう。ついでに1000も取れれば完璧だが」
>826(羌族と殷族の違い)
太公望「まぁ、>828の説明通りなのだが」
 普賢「姜子牙さん、ありがとうございます」
太公望「その前に、きっかけというものがあるのだ。
    邑姜がわしに世話をさせた羊は、もとは邑姜が飼っておったものだ。
    羊を飼うのは羌族・・・と限るわけでもないであろうが、やはりわしにはその印象が強いからのう」
 普賢「確かに『羌』の字には『牧羊民』という意味があるからね」
太公望「羌族に羊は付き物だ。
    その逆は必ずしも言えないであろうが、もしや・・・と思ったのだ」

太公望「すまん。今日はこの辺で休ませてくれ」
 普賢「まだ腰が痛いの?」
太公望「・・・どうせわしは年よりだからのう」
 普賢「こんな時ばかり年よりぶらないでよ」
そんな望ちゃんに貼る宝貝サロンパス〜(コキコキコキーン
木咤の師匠が普賢真人だというのは……似合わない。
慈航道人だったかな? あの野猿みたいな野性味がある人の方が合ってる気がします。
839フジリュ−:03/03/27 14:16
「作者の知らない所で何かが走っているらしい。」
普賢さんがかわいいです
太公望「昨夜は来れんかったが、質問がたまっておらんので実は安堵しておったりする」
 普賢「年度末だからね。皆さん、忙しいんだよ」
太公望「わしは暇だがのう」
 普賢「・・・働きなよ」
    
>829(怠惰スーツと覚醒君)
太公望「・・・あんなものが欲しいのか?」
 普賢「でも確かに売ってないだろうね」
太公望「しかし、あれを作ったのは邑姜ではないと思うが。
    邑姜は老子の立体映像に育てられたと言っておったからのう」
 普賢「じゃあ、老子が自分で作ったのかな」
太公望「もしくは、申公豹かもしれんのう」
 普賢「覚醒君はどうなるんだろう」
太公望「これは申公豹ではないのか?
    老子を叩き起こすために作り出したとか」
 普賢「わざわざそんなもの作るなんて・・・暇なのかな」
太公望「暇なのであろう」
>830(好みの女性のタイプと尊敬する人)
太公望「好みのタイプだと・・・?
    ・・・特におらんのだが」
 普賢「僕は、選り好みする気は無いんだけど。
    ただ、相手のことを思いやる気持ちを持った人がいいかな」
太公望「それならばわしもそう思うがのう。
    あとは尊敬する人物か・・・おるか?」
 普賢「アインシュタインとニュートン」
太公望「・・・誰だそれは」
 普賢「物理学者だよ、二人とも」
太公望「むう・・・わしとしては、老子のあの怠惰ぶりは、
    呆れを通り越してむしろ尊敬の域に達しておると思うのだが」
 普賢「ええと・・・そういうことで尊敬されても・・・」
>837(宝貝サロンパス)
太公望「おお、すまんのう。
    ・・・で、これはどのように使うのだ?」
 普賢「あ、説明書きがちゃんとついてるよ」
太公望「むう・・・『一日数回、患部に貼付してください』か」
 普賢「貼るだけでいいんだ。楽だね」
太公望「そうだのう。では貼ってみるとするか。
    ―――おお、何やら気持ちが良いぞ。
    これはありがたい。礼を言うぞ、>837よ」
 普賢「・・・どうでもいいけどさ」
太公望「ん? なんだ?」
 普賢「その姿って、何だか年よりくさいよね」
太公望「ほっとけ!」
リアルタイムキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!
>838(木咤の師匠が普賢真人だというのは……)
 普賢「・・・と言われてもなぁ」
太公望「確かにそう思うぞ。
    木タクが頭脳派ならばともかく、違うではないか」
 普賢「だって木タクは、どう考えたって体を動かす方が得意みたいだったからさ」
太公望「だからと言ってだな……修行はどうしておったのだ」
 普賢「え? 修行のメニューは相談して決めてさ。
    あとはそれを眺めてたりしたけど?」
太公望「おぬし・・・何もしておらん師匠ではないか。
    おまけに呉鉤剣の使い方だってまともに教えておらんくせに」
 普賢「教えたよ。最初に」
太公望「そうだの、そうだのう。
    教えようとして見当違いの方向に剣を飛ばしおって、
    わしが大事にしておった桃の木を6本も切り倒してくれたからのう。
    見事なノーコンっぷりを披露した瞬間だったのう」
 普賢「・・・・・・悪かったね。ノーコンで」
太公望「・・・この師匠で、よくもまぁ木タクは呉鉤剣を使いこなせるようになったものだ」
>839(「作者の知らない所で何かが走っているらしい。」)
太公望「何が走っておるのだ?」
 普賢「さあ?」
太公望「暴走しておるものならば知っておるのだが」
 普賢「なに?」
太公望「一部の特殊人種」
 普賢「・・・何それ」
太公望「知らない方が幸せであろう思考回路を持つ人種だ」
 普賢「・・・君が何を言ってるのかよくわからないんだけど」
>>845
太公望に弟子入り(自称)してた武吉も太公望と性格逆ですね
>840(普賢さんがかわいいです)
 普賢「え、ええと、その・・・ありがとう」
太公望「・・・かわいいのか、こやつが」
 普賢「ま、まぁ、好意的に思ってもらってるんだから、嬉しいよ。僕としては」
太公望「おぬし、素直に言ってもよいのだぞ?
    男がかわいいと言われても嬉しくない、と」
 普賢「でも、>840さんに悪いよ」
太公望「おぬし、外面はよいからのう」
 普賢「と、とにかく>840さん。
    褒めて・・・くれたんだよね。ありがとう(にっこり)」
太公望「おぬしも大変だのう・・・」
>844(リアルタイムキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!)
太公望「これは喜んでおるのか?」
 普賢「そうじゃないかな」
太公望「にしてもだな・・・
    リアルタイムのレスっつーのは辛いものがあるのう」
 普賢「ネタを練る暇が無いからね」
太公望「・・・普段のレスもネタなど練ってはおらんがのう」
 普賢「それを言ったらお終いだよ」
>847(武吉も太公望と性格逆)
太公望「あれは『自称』であって、わしが弟子をとったわけではないのだが」
 普賢「でも確かに性格は正反対だよね。
    君と違って、武吉君は素直で真っ直ぐな性格してるからね」
太公望「・・・何が言いたい」
 普賢「事実をありのままに言ってみただけなんだけど。
    そう言えば、文殊のところも性格は大違いだよね」
太公望「金タクと文殊か・・・確かに違うが」
 普賢「玉鼎や道徳のところは同じ性格してると思うんだけど」
太公望「性格が同じか、いっそのこと逆か。
    そのように極端でなければ、円滑な師弟関係は望めないのではないのか?」
 普賢「それって、人間関係でも言えるのかもしれないね」

太公望「腰の痛みも引いてきたのう。
    さすがは宝貝サロンパス! これから愛用するとするか」
 普賢「その前に、腰を痛めないことが大事だと思うんだけど」
太公望「・・・それもそうか」
お二人に失恋の経験はありませんか?
道士時代に仙女のおねーさんに告白したところ、「年下は嫌い」と言われて硬直したとか、夕日に向かって走り出したとか……。
腿は好きですか?
853以上、自作自演でした。:03/03/31 01:22
最近、若い女性のあいだで金のウ●コが大人気だそうですよ!
錬金術で儲けましょう!
邑姜ちゃんは妹さんに似てますか?
望ちゃんの省略顔について一言お願いします。
太公望「今日で3月も終わりだのう」
 普賢「明日から新年度だね。
    新入生や新入社員の皆さん、不安かもしれないけど、前向きな気持ちを忘れないでね」
太公望「さて。ではわしは明日ものんびり釣りを―――」
 普賢「・・・そんなに怠けてると、そのうちに顰蹙を買うよ?」

>851(失恋の経験)
 普賢「僕は・・・その・・・
    つきあってほしいって言われて、断ったことならあるんだけど」
太公望「・・・贅沢者が」
 普賢「贅沢って何なのさ。
    それに、誰かとつきあうとか考えたことないし。
    で、君は失恋したことあるの?」
太公望「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 普賢「? どうかした?」
太公望「・・・・・・・・・
    一目惚れした相手が次の瞬間に男だとわかって失恋した経験ならあるが」
 普賢「・・・それはご愁傷様、というか」
太公望「・・・おかげで公主に泣きついてしまい、
    あまつさえあやつの弟子二人に陰で笑われてしまったのだが」
 普賢「・・・大変だったんだね」
太公望「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
>852(腿は好きか)
太公望「『もも』は『もも』でも『桃』ではなくて『腿』ではないか」
 普賢「・・・聞いてるとわけがわからないよ」
太公望「発音は同じでも、桃と腿は違うであろうが。
    なぜ好かねばならん」
 普賢「そんな。腿が好きな人もいるかもしれないじゃないのさ」
太公望「人体の腿をか? ・・・変人ではないか」
 普賢「失礼だね。
    それに、牛とか豚とかかもしれないじゃないのさ」
太公望「わしらは生臭を食えんから、縁が無いのう」
 普賢「それはそうなんだけどね」
>853(錬金術)
太公望「錬金術などできるか!」
 普賢「ぼろ儲けをしようという考えはよくないよ」
太公望「そうだ!
    儲けるならば確実に。勝ち目のある競馬だ!」
 普賢「・・・それこそぼろ儲けの基本だと思うんだけど」
太公望「何を言うか。競馬は儲かるのだぞ」
 普賢「そう言えば、象レースなんてやってたっけね」
太公望「むぅ・・・あれは絶対に儲かるはずだったのだ・・・!!」
 普賢「でも、お金なんて儲けてどうするのさ」
太公望「とりあえず、桃とアンマンでも買うとするかのう」
 普賢「・・・それだけ?」
太公望「他に思いつかんのだ!
    そもそも、儲ける手段が楽しいのであって、儲かった後のことはどうでもよいのだ!」
 普賢「望ちゃんってさ・・・変わってるよね」
>854(邑姜は妹に似てるか)
太公望「どうであったかのう・・・」
 普賢「覚えてないの?」
太公望「顔はのう・・・もう70年も昔の話だからのう・・・」
 普賢「じゃあ、性格とかは?」
太公望「・・・・・・・・・・・・・」
 普賢「どうかした?」
太公望「・・・かわいかった」
 普賢「え?」
太公望「実にかわいい妹であった・・・!
    何をするにもわしらについて回るような、素直でかわいい妹であったのに・・・!!」
 普賢「そうだったんだ・・・」
太公望「なぜあやつの曾孫が邑姜のような性格になるのだ・・・!
    似とらん! ちっとも似とらんではないか・・・!!」
 普賢「望ちゃん・・・今の言葉、ものすごく失礼だと思うよ?」
>855(省略顔について)
太公望「わしの省略頭について、か?」
 普賢「宇宙人だからね」
太公望「・・・おい」
 普賢「だって、一言って言われたし。
    まぁ『宇宙人』の一言で、すべては納得できるかなぁ、なんて」
太公望「納得するでない!
    大体、あれは作者の手抜きだ! わしは断固抗議する!」
 普賢「今更?」
太公望「・・・・・・・・・」

太公望「本日も無事に返し終わったのう。よしよし」
 普賢「じゃあ皆さん、今夜はこの辺で」
顔に線が入る藤崎先生の絵の特徴。
連載当初、あれは猫みたいなニョロひげなんだと思っていました。
>861
ヒゲだったのですかー!? (゚Д゚;)
ところでサクラテツ下巻143ページの左側の漫画、封神じゃないですか?
蒲焼きと輝きの違いを述べてくだちい
普賢さん、太極符印のかわりに、このピコピコハンマーでツッコミ入れてみてください
太公望「桜も見頃になってきたのう」
 普賢「そうだね。お花見でもしようか」
太公望「酒は必需品だぞ。
    あとは、仙桃大吟醸・豊満があれば文句は無い」
 普賢「・・・無理だよ」

>861(ニョロひげ)
太公望「・・・ひげ」
 普賢「僕ら、れっきとした人間なんだけどな。仙人ではあるけど」
太公望「ひげだとしたら、わけのわからん漫画になってしまうではないか」
 普賢「妖怪・猫又が主人公の話とか?」
太公望「人を勝手に妖怪にするでない!」
 普賢「嫌なの?」
太公望「嫌に決まっておろうが! 妖怪など!」
 普賢「今の、差別的発言だね。
    妖怪のどこが悪いっていうのさ。それを言ったら君なんか宇宙人だったりして
    更には最初の人だか何だか知らないけど反則的な力を持ってたりして―――」
太公望「・・・おぬしの方がよっぽど差別的だと思うが・・・わしに対して」
>862(サクラテツ下巻143ページの左側の漫画)
太公望「ぬおぉっ! わしのドッペルゲンガーがここにまでっ!!」
 普賢「あ、本当だ。これって望ちゃん。
    と・・・楊ゼンかな? 気付かなかったなぁ」
太公望「おぬしは何を落ちついておるのだ!?
    嫌だっ! わしはまだ死にたくはない!!」
 普賢「大丈夫だよ。
    君は宇宙人なんだから、ドッペルゲンガーの言い伝えが通用するとは限らないし」
太公望「・・・それもそうだのう」
 普賢「・・・・・・単純」
太公望「何か言ったか?」
 普賢「気にしないでいいよ。その方がお互いに幸せだろうから」
>863(蒲焼きと輝き)
太公望「明らかに色々と違う気がするのだが」
 普賢「蒲焼きは食べ物だよね。
    『ウナギ・ハモ・アナゴ・ドジョウなどを開いて骨をとり、適当な長さに切って串に刺し、
     たれをつけて焼く料理法。また、その料理』って説明があるけど」
太公望「輝きは、光を放つこと、だのう」
 普賢「・・・違うよね」
太公望「違うのう。一文字違えば、ここまで違う。
    だが、蒲焼きは美味いらしいのう」
 普賢「僕らは生臭を食べられないから、よくわからないけど」
太公望「蒲焼きは人気であったかのう。
    西岐の店にはいつも行列ができておったわ」
 普賢「へぇ・・・生臭以外のもので似たようなものが作れないかな」
太公望「おお、作ってみろ作ってみろ」
 普賢「じゃあ、君が毒見役だね」
太公望「毒見なんかい・・・」
>864(ピコピコハンマーでツッコミ)
太公望「・・・なぜわしがツッコまれねばならんのだ・・・」
 普賢「ボケ役だからじゃないの?」
太公望「むぅ。
    やはり高度に頭を使うボケ役には、わしの方が適役というわけか」
 普賢「どの口でそんなことを言うのさ」

    ピコンッ

 普賢「・・・なんかちょっと間抜けなツッコミかも。この音・・・」
太公望「・・・そうだのう。
    痛くないのは嬉しいのだが」
 普賢「じゃあ、やっぱり太極符印で―――」
太公望「やめんかっ!!」


 普賢「ピコピコハンマーを貰ったことだし。
    ツッコミ道具が増えたね」
太公望「・・・んなもん、増えんでよいわ」
 普賢「それじゃあ名無しの皆さん、また今度」
太公望は普賢に一目ぼれしたということでいい?
楊ゼンと望ちゃんの仲は一体・・・?
「信用じゃなくて信頼」なんですね。
信用と信頼の違いについて語ってみてください
太公望「ここの前振りのネタを考えるのも大変なのだ」
 普賢「何をいきなり言い出すのさ」
太公望「仕方なかろう。ネタが尽きたのだ。
    花見ネタは前回やった。週末でもない。
    こう・・・ネタに詰まったのだ」
 普賢「とか言ってるうちに数行使ってるよ。
    ・・・ネタが無いことをネタにしてどうするのさ」

>869(太公望は普賢に一目ぼれしたということでいい?)
太公望「 よ く な い !! 」
 普賢「・・・もしそうだったとしたら、ちょっと嫌だなぁ」
太公望「・・・・・・それはそうであろう。
    (っつーか、あの記憶は奈落の底に葬りたいのだが)」
 普賢「でも、どうしてこんな勘違いをされたんだろうね」
太公望「・・・・・・知るか」
>870(楊ゼンと望ちゃんの仲は一体・・・?)
太公望「『上司と部下』ということで、ファイナルアンサーだ」
 普賢「・・・それでいいの?」
太公望「よいも何も、事実ではないか」
 普賢「でも、望ちゃんが上司っていうのはね。
    なんだか楊ゼンがかわいそうだよ」
太公望「なら、なんと言えばよいのだ。
    ・・・取り合えずは『仲間』かのう」
 普賢「その方がよっぽどましだよ。
    君みたいな上司を持つだなんて、考えただけで泣けてくるしね」
太公望「おい・・・」
 普賢「楊ゼンも苦労したんだろうなぁ」
>871(信用と信頼の違い)
太公望「言葉の意味など、説明が面倒なのだが」
 普賢「信用は、信じて任用すること。
    信頼は、信じて頼ること、かな」
太公望「つまり『信用』は、相手を信じて使うということだからのう。
    仙界大戦の時、わしは楊ゼンを駒として使っていたわけではない。
    仲間として、対等な相手として、その能力を信じ、頼ったわけだ」
 普賢「・・・さっきは『部下』だとか言ってたくせに」
太公望「・・・まぁ、言葉のあやというものだ」
 普賢「言葉に一貫性がないのはどうかと思うんだけどな」
太公望「・・・おぬしなど、むしろ言動不一致ではないか・・・」
875以上、自作自演でした。:03/04/04 15:25
ここはいつもマターリ…
というよりもほのぼの〜な感じですごく好きですvv
望ちゃんと賢ちゃん(笑)の夫婦漫才もいい感じv
これからもがんばってくださいね!!
876以上、自作自演でした。:03/04/04 18:33
老子を普賢の色違いと勘違いしたのは私だけですか?
もうこのスレも900近くレスがついたのですが、
次のスレは立てるんですか?だとしたらタイトルは?
(早いですかね・・・)

875さんと同じく、ここに来るのが日課になりました。
772とかは私です・・・誤爆。
これからも頑張ってください!!
太公望「世間の大半がお待ちかねの週末が来たぞ。
    ゆっくり休むもよし、遊ぶもよし」
 普賢「君の場合、年がら年中週末って感じじゃないのさ」
太公望「わしはそれだけ働いたからよいのだ!」
 普賢「・・・そんなに働いたっけ・・・?」

>875(ほのぼの〜な感じ)
太公望「・・・どの辺がほのぼのしておると言うのだ・・・」
 普賢「してるんじゃないのかな。
    荒らされることもなく、のんびりしてるからね」
太公望「スレは確かにそうかもしれんが。
    ・・・おぬしに散々いたぶられるわしは、ちっともほのぼのしとらん・・・」
 普賢「失礼だね。誰が誰をいたぶってるっていうのさ」
太公望「真顔でぬけぬけとそういうことを言う人物にだ」
 普賢「じゃあ君も当てはまるんじゃない?」
太公望「・・・これのどこが『ほのぼの』なのだ・・・」
 普賢「(無視)
    >875さん、応援もありがとう(にっこり)
    これからも頑張るね」
>876(老子を普賢の色違いと勘違い)
太公望「・・・似ておったか?」
 普賢「え? 僕はよくわからないんだけど。
    実際に望ちゃんは老子に会って、どう思ったのさ」
太公望「・・・羨ましいほどの怠惰ぶりだのう、と」
 普賢「君も十分に怠惰だから安心しなよ。
    でも、そんなに似てたかなぁ」
太公望「怠惰で安心してどうする・・・まぁよいが。
    それはともかく、『似てる』と言う人間は何人かはいたようだのう」
 普賢「そうなの?」
太公望「わしは、おぬしの顔など見飽きておるから、老子を見てもおぬしと混同はしなかったがのう。
    付き合いが浅い奴は、似てると思うのかもしれん」
 普賢「そういうものかなぁ」
>877(次のスレ)
太公望「立てる気は無いぞ」
 普賢「もともと僕らは、太陽板の方にスレ持ってるしね」
太公望「こっちにはほとんど冗談のつもりで来ておったのだが。
    いつの間にやらスレ主状態だ」
 普賢「もはや、『半』スレ主どころじゃないからね、これは」
太公望「ともかく、これは予想外のことであり、わしらの本拠は太陽だからのう。
    こっちにスレ立てする気は無い」
 普賢「あっちとこっちのかけもちは難しいって、嫌と言うほどわかったからね」
太公望「そうだのう・・・」
 普賢「>877さんも応援ありがとう(にっこり)
    最後まで付き合ってくれると嬉しいな」

太公望「このマターリ具合がほどよいのう」
 普賢「そうだね。確かに気持ちいいかも」
太公望「このままマターリいってくれるかのう?」
 普賢「それはまぁ、名無しの皆さん次第じゃないかな」
881天化 ◆zLadeXleS. :03/04/05 11:31
あ!スースたちここに居たさ?楊ゼンさんたちが探してたさ。
なんかスレ主の変わりに頑張ってるって聞いたから・・
とりあえず、はい差し入れさ。程よく熟してた桃を倉庫からこっそりと・・・
どうやら俺っちもスースに似てきたような気がするさ・・
882以上、自作自演でした。:03/04/05 13:08
                 空
          き
        わ     本  条
    ス     さ
花      た     日  承
    タ     ま
京      し      中  太
    ン     を
院      の     に  郎
    ド     殺

    で     す    / ̄`'〜ヽ
明              )/ノ^^ハミ
    !         ζ(゚∀゚ ル
               , -|~ll ̄ |- 、
               〉    イ 〉
883妲己:03/04/05 14:12
あはん、ワイン飲み過ぎちゃったわん
ここの板ってコテハンじゃないと叩かれる感じよねん
今から別のなりきりに行ってくるわん
だれかきてねん、なーんちゃってん。
884以上、自作自演でした。:03/04/05 18:27
て、天化だあーーーっ!!
嬉しいです…!これからもここ来てくれるんですか?
885天化 ◆zLadeXleS. :03/04/05 20:32
えっと・・・俺っちもレス返ししていい・・さ?
仮にも「太上老君をめぐるスレ」だけど・・
いいのならこれからも来させてもらうさー。
でも返しきれないかもしれないさ・・

>882(空条承太郎)
ジョジョネタさ?俺っちも結構好きさよー。
AAもそっくりさね。
一度戦ってみたいさね・・喧嘩上等ってか?

って感じでいいのさ・・・?
思ったより難しいような・・・
886天化 ◆zLadeXleS. :03/04/05 20:39
>883(ワイン飲み過ぎた)

妲己!?ってもう敵ではないんさね・・
アル中にならないよに気をつけたほうがいいさよ。
油断大敵・・さ。

今までマターリ来てるから叩かれるってイメージ沸かないけど・・
このまま無事に完走できるといいさね。
行きたいのは山々だけれど場所がわからないさ・・
教えてくれると嬉しいさね。
887天化 ◆zLadeXleS. :03/04/05 20:48
>884(これからもここきてくれるんですか?)
決め手はみんなからの評価・・さね。
悪ければ身を引くさー・・後半から飛び入り参加だったし・・
でも、喜んでくれる人が居るなんて思っても見なかったさ!
これからも応援してくれくれるとやる気もでるさ。
ありがとうさー!

これで今日のは終わりさね・・
初めて返したけどやっぱり上手くは出来ないさ・・
でも徐々に慣れていけるように頑張るさ。
応援します!!
がんばって天化!

というわけで質問v
アニメ版は枝だったけど…。
私的には気に入らないです…。
天化さんはどうですか?
やっぱりタバコですか?
だとしたらえー…っと、今も吸ってますか?
…誤爆だ…。
天化…さん、で!
呼び捨てごめんなさいです…(汗
太公望「今日は雨だったのう」
 普賢「そうだね」
太公望「・・・桜が散るではないか!
    もう一度花見を名目に飲みたかったのだ、わしは!」
 普賢「そんなことを言われても・・・」

>881 天化
太公望「げ」
 普賢「何なのさ、その『げ』って言うのは。失礼だよ。
    とにかく天化君、いらっしゃい」
太公望「むぅ・・・ん、桃ではないか!
    そうかそうか、よく来たのう、おぬし!
    まぁゆっくりしていくがよい」
 普賢「君ってさ、現金だよね」
太公望「現金ではない。桃だ」
 普賢「・・・・・・」
太公望「>884や>888も喜んでおるようであるし、これからも来ても構わんぞ。
    ただし」
 普賢「? 何かあるの?」
太公望「他の奴らには言うでないぞ。
    特に楊ゼンにばれたら、うるさくてかなわんに決まっておるからのう」
>882(ジョジョ)
太公望「・・・こんなところでそんなことを宣言されてものう」
 普賢「殺すのはよくないよ。
    何とか話し合いで解決できないのかな?」
太公望「無理であろう。
    あちらは基本的に血みどろの世界だ」
 普賢「そうなの? それはそれで問題だと思うんだけど」
太公望「無問題というやつだ。そういう話なのだからのう」
 普賢「だからって・・・やっぱり、争い事はよくないよ」
太公望「とか言っておきながら、いざやるとなると
    おぬしは手加減も容赦も何もないではないか」
 普賢「そんなことはないよ」
太公望「・・・ならば、嘘泣きして核融合などするでない・・・」
>883 妲己
太公望「今度は妲己かい」
 普賢「いいじゃない、別に」
太公望「構わんのだが・・・こやつは何をしにここに来たのかがわからん」
 普賢「え? 挨拶に来たんでしょう?
    他のなりきりに行くって」
太公望「どこに行くのかがわからんではないか、これでは」
 普賢「それはまぁそうだけど」
太公望「妲己の場合、どこまで本気かわからんからのう」
 普賢「そうかな」
太公望「・・・その点はおぬしと似ておるのう。
    どこまで本気で冗談かが見極めにくいというところが」

太公望「どうやら天化も来たようであるし、
    これでわしもやっと怠けられ・・・」
 普賢「あ、もうすぐ900だ」
太公望「よし! 900も必ず取るぞ! 主役の名にかけて!」
 普賢「そんなに取りたいものかなぁ・・・?」
…すみません。
884、888、同一人物私です(汗

あと…私もジョジョ大好きなのですが(滝汗
やっぱりダメでしょうか普賢さん…
天化さんに何部が好き?って訊こうと思ったくら(略
UUUUURRRRRRRYYYYYYYィィ(・∀・)イイ!!

それはともかく天化さん、残り少ないですよ?
お二方は太陽に専念するそうですが
あなたはここが終わったらどうなさるおつもりですか?

ああ…太陽板にあのスレが立ったあの日、少ないレスを見ながら
無事スレが伸びるのかハラハラしたのが嘘のようですニヤ(・∀・)ニヤ
895以上、自作自演でした。:03/04/06 07:40
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無
駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無
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無駄無駄 | \  \/  / | 無駄無駄無 駄 無駄 無 駄   無駄 無駄 無駄 無駄
駄無駄無 \C ̄| | | ̄C/ 駄無駄無駄 無 駄無 駄 無 駄 無駄 無駄 無 駄無
無駄無 ((\  ̄ ̄||| | ||| ̄ ̄/))))無駄無駄 無 駄無  駄無 駄 無駄   無  駄無
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 ̄ ̄ ̄ ̄| |  <⌒⌒>  / ̄ ̄ ̄ ̄/        \無駄無駄無駄無駄無駄無駄無
 ̄ ̄ ̄/ |    ⌒⌒  / ̄ ̄ ̄ ̄/           無駄無駄無駄無駄無駄無駄
 ̄ ̄/   | \( ̄V ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄/            無駄無駄無駄無駄無駄無
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         彡   ゛ll||||||||||||||||||ll"   ミ  |
         \_      ゛゛Y""     __ノ  |
           | ]下ミ─-。、_|_, 。-―テ「 [ l   | わたしはあのじょかていどなら
           ゝ_,. lミミi=´<_,.`=i=ヲ 、__ノ  <  足使わなくてもも倒せますよ。
                 ヽlミ| 「‐、=ラ7 |ヲ'´       |
_______  , へ ノ`i=、_ 二 _,=iゝ、_,へ、  _ \_________
i    i    i  ̄| |――-\ ̄∠-――| | ̄ i    i    i
897天化 ◆zLadeXleS. :03/04/06 12:22
さてさて。今日も一日頑張るさー!
レス返しが楽しくなってきたさ。

>888(応援します!!)
応援ありがとうさ!出来る限り頑張っていくさ。
そういえばそうさね・・アニメ版は枝だったけど…。
俺っちも枝よりはタバコの方が・・・
でも最近天祥が「あまり吸いすぎるな」って言うもんだから
少し控えめにしてるさ。
神界では禁煙かなーっと思ってたけれど(神聖な場所だし)
吸ってもいいらしいからいつも通り吸ってるさ。
898天化 ◆zLadeXleS. :03/04/06 12:40
おっと・・もう一つ。
>889(誤爆)
んー?別に呼び捨てでもいいさよー?
さん付けだとなんかくすぐったい感じがするさ・・

ついでにもう一つ。
>893(何部が好き?)
そうさね・・強いて言えば3部かなー・・と。
でもやっぱり全部好きさね。
こんど久しぶりに読み返してみるさ。
何度読み返しても面白いのがジョジョのいいところさー。
899天化 ◆zLadeXleS. :03/04/06 12:51
>885(無駄・THEWORLD)
すごいさね・・無駄で出来ているさ・・
なにが無駄なんだろう・・・
??ざ・・わある・・ど?
俺っち英語は苦手なんさー・・すっごいアフロさねぇー(ほぅ)

>896(ジョカを足使わなくても倒せる)
えっええぇ!?
ジョ・・ジョカを!?すごいさね・・・
でももうジョカはいないさよ?(にこり)導は無くなったさね・・
ってことはあんたはスースより上・・さ?
太公望「900! 900ゲットだ!」
 普賢「このためだけに、こんな時間に来たわけ・・・?」
太公望「悪いか!」
 普賢「別にいいけど・・・じゃあ、レス返す?」
太公望「そうだのう。返しておくとするか」
>893(ジョジョ大好きなのですが)
 普賢「あ、えーと、ごめん。
    好みは人それぞれだから、駄目とかそういうことはないよ。
    話も知らないのに色々言っちゃって、僕の方こそごめんね」
太公望「そうだのう。わしも詳しくはないのだ」
 普賢「天化君にどの話が好きかって聞くくらいは構わないよ。
    それ以上の話になると・・・僕はもうさっぱりわからないけどね」
太公望「しかし、感動シーンもあるのか、あれ」
 普賢「そうみたいだね」
太公望「無闇に戦っておるイメージしかなかったのだが」
 普賢「そういう先入観は無くした方がいいんだろうね」
>894(無事スレが伸びるのかハラハラしたのが嘘のようです)
太公望「・・・わしは、あのままマターリしておってくれてよかったのだが」
 普賢「今、どれくらいためてるのかなぁ、向こう」
太公望「だが、残り1桁ではあったと思うぞ」
 普賢「向こうも頑張らなくちゃね」
太公望「そうだのう。
    その前に、こちらをとっとと完走させて1000を取るのだ!」
 普賢「それはどうでもいいとして」
太公望「よくない!」
 普賢「確かに必要以上に他の漫画の話をされるのは困るけど、
    好き嫌いを問うくらいは別に構わないよ。僕としては」
太公望「それも質問と言えば質問だからのう。
    好き嫌い以上に突っ込んだ話となると、こちらとしては困るのだが」
犬公望900おめ!
見張ってた甲斐があったw
>895(ザ・ワールド)
太公望「またジョジョネタかい・・・」
 普賢「え、そうなの?」
太公望「名前だけは聞いたことがあるからのう。
    こんな姿をしておるのかどうかは知らんが」
 普賢「へぇ」
太公望「だが、これに何の意味があるのかのう」
 普賢「さあ?
    ・・・もしかして、僕がジョジョを否定するようなことを言っちゃったから、かな。
    ごめん、>895さん。そんなつもりは無かったんだよ」
太公望「うむ。言葉には気を付けんといかんのう」
 普賢「そうだね」
>896(フリーザ)
太公望「で、今度はフリーザなのか」
 普賢「えっと・・・?」
太公望「よいよい。どうせおぬしは知らんであろうし。
    不老不死になりたがる馬鹿で暴力的な宇宙人だというだけだ」
 普賢「・・・馬鹿っていうのは言い過ぎじゃないかな」
太公望「不老不死になりたがる時点で、十分に馬鹿だと思うぞ、わしは。
    そんなものになっても、ちっともありがたいと思えんがのう」
 普賢「・・・まぁ、君は実際に不老不死であるわけだしね」
太公望「まぁのう。
    しかし、ジョカ程度なら・・・と言われてものう。
    あやつは家庭内害虫並にしぶとい奴だからのう」
 普賢「望ちゃんと同じだね」
太公望「誰がゴキブリだ!」
>903(犬公望900おめ!)
太公望「・・・それは誰のことだ」
 普賢「君のことじゃないの?」
太公望「わしは犬ではない!」
 普賢「宇宙人だけどね」
太公望「・・・確かにそうかもしれんが」
 普賢「神話では蛇だけどね」
太公望「・・・だが、犬の要素は無いぞ・・・」

太公望「無事に900も取り、レスも返せたのう。僥倖僥倖」
 普賢「じゃあ、夜はどうするの?」
太公望「レスがついておって、なおかつ気が向いたら来るとするか」
 普賢「いい加減だなぁ」
第131話とかを見る限り、楊ゼンは結構太公望さんを慕ってるようだったので、
22巻あたりの、太公望=王奕と知ったらあっさり刄を向けたあの場面には違和感…
少しずつキャラが変わっていってるような気がしたのは気のせいですか?
ぶっちゃけ、今の歴史は何回目ですか?
封神計画のときは本当につらかったと思うけど、
今は皆さん…幸せですか?
(だと嬉しいのですが…)
910申公豹:03/04/07 09:31
やれやれ…相変わらずですねぇ、太公望。
このスレ面白そうだからつい来ちゃいましたよ。
そういえばストーンオーシャンとかいう漫画、打ち切られたらしいですね。
今後作者の荒木飛呂彦がどう動くか見物ですよ、ねえ黒点虎。
911以上、自作自演でした。:03/04/07 13:43
アトランティスってどこにあるんですか?
912以上、自作自演でした。:03/04/07 16:04
┌────┐:::::::::                 :::::::::::::::::;;;;;;;;
│        │ ::::::::::,,,,,,,,,,:::::::::::::::        ;;;;;;:::::::::::::::::;;;;;;;;;;;
│  ┓ 魔 │  ::::::::::::::::::   ::::::::: :::::::::::::::   ;;;;;;;;:::::::::::;;;;
│ ガ    │        |    ;;;;;;;;;  :::::::::::::
│  ッ .城 │        .|          :::::::::::::     ∧
│ デ    │        ||  . . |     ;;;;;;;;;;:::::::  .____丿 \∧//
│ ム     │    |   _| |__   ||          \     グ /
│┗      │   .|;|  /。 。ヽ  |,;|     ゴ     ).     リ  /
│        │   |.;;|  ヾi||i;;,,,ノ ,-'。'-,     ロ   <     .│ (
└────┘   ノ ヽ  .|,l.|iii|/。。。。ヽ  ゴ     ノ  万 .ド  ゝ
   ガ  ..||   <。。。`)イ。ヽ|ヾiiii;;;''""ノ  ロ    <  歳 .様  (
  .ラ   .|;;|    |ii;;;"''(。。。。);;|ii;; ;:|  ゴ     . く  ! !    (
   ガ   .| ;;,|  /'~~~';;; ヾii;;:iノ. . |;; ;|   ロ      ヽ   .  (
  .ラ   .ノ ;;ヽ_ ヾミlli;;∧;|i;;;i.|   ||;∧.||    ||     //ヽ  ヘ\
  ガ /。。。。\|ミ,-' '-,i;;;| ll  いノヽ   |.|        ヽ /
  ラ /o o o o o o .Y。。。。ヽ,, ll  .|i; |。。\,-'-',_  :::::::::::::  V
   ヾミi;U;;o""''∧'~ヾii;;;;:''/ii ll ..|i; .|;;;;:::::''ノ______ヽ:::::::
    |iii;;;:∧::ヾ(,,,,,,,,,)ii|.ii;;'' |ii  ll  |ii; |;;;丿iii;;;/   ;;;;;;;;
     |iii;;;| |::ヾ`|ii..|´ ii|. ヾ|ii  _,ノii;; ヽ_ii;;::/   
太公望「昨夜は来られんかったが、予定と言うものは変わりやすいものだ。
    つまり、突然の急用が急ぎでな―――」
 普賢「わけのわからない言い訳する暇があったら、レスを返そうね」
太公望「・・・うむ」

>907(少しずつキャラが変わっていってる)
太公望「長く連載を続けておれば、多少性格が変わるのも仕方が無いかもしれんぞ」
 普賢「そうかな?」
太公望「うむ。最初の頃は、まさか楊ゼンがギャグ顔を晒すとは思わんかったからのう」
 普賢「それはそうかもしれないけど。
    じゃあ、>907さんが言ってる場面については?」
太公望「あれはのう・・・あやつも複雑だったのではないか?
    王天君――王奕は、あやつにしてみれば、極端に言えば殺しても飽き足りない存在であったのではないか?
    その名前を聞いた途端に態度が豹変したとしても、仕方が無いであろう」
 普賢「・・・まぁ、望ちゃんが気にしてないなら別にいいけど」
太公望「それよりわしが気になるのは、23巻におけるおぬしの再登場シーンだったりするのだが」
 普賢「? 何かあった?」
太公望「おぬし、初登場時に比べて、ますます女顔になっておらんかったか?」
 普賢「・・・・・・・・・」

    ピコンッ

 普賢「・・・次にそれ言ったら、太極符印だからね」
太公望「おぬし・・・ピコピコハンマーをまだ持っておったのか・・・」
>908(今の歴史は何回目?)
太公望「・・・知りたいのか?」
 普賢「知りたいから聞いてるんだと思うけど?」
太公望「そうか。では答えるとするか。
    実はのう・・・」
 普賢「実は?」
太公望「数えておらん!」
 普賢「・・・ちょっと」
太公望「つまり、数えるのも馬鹿らしいほどに繰り返されておったのだ」
 普賢「そう・・・何だかそう言われると、ちょっと寂しいね」
太公望「と言うか、同じような歴史を何度も繰り返されると、
    それが何回目なのだか把握できなくなるのだ。
    まぁ、適当に20回くらいとでも思うがよい」
 普賢「本当に適当そうに言うね・・・」
>909(今は皆さん…幸せですか?)
太公望「何をもって幸せとするかにもよるがのう」
 普賢「そうだね。幸せって、上を望めばキリがないんだけど。
    でも・・・うん、今の状況を後悔はしてないし。
    僕は僕なりに望ちゃんのために働けたからね。うん、幸せなのかもしれない」
太公望「・・・おぬし、今のは冗談か?」
 普賢「失礼だね。本気で言ったに決まってるじゃないのさ」
太公望「・・・頼むから、いきなり真っ当なことを言うでない」
 普賢「いきなりも何も、僕はいつだって真っ当なつもりだけど。
    それで? 君は幸せなの?」
太公望「さて、どうかのう・・・
    ある意味でこの世界をかき回したわしに、幸せになる権利はあるのか?」
 普賢「君は、誰にも測れないほどの苦労をしたんだと思うし。
    ちょっとくらい幸せになってもばちはあたらないと思うよ?」
太公望「そうかのう・・・」
>910 申公豹
太公望「今度はおぬしが来たんかい」
 普賢「あ、いらっしゃい(にっこり)」
太公望「っつーか、打ち切りの話をするために来たのか・・・」
 普賢「そういうわけじゃないと思うけど。
    その前に、『ストーンオーシャン』って?」
太公望「この間から出ておるジョジョネタの一種だ」
 普賢「ふぅん」
太公望「ちなみに『スターオーシャン』とは別物だ。名前は似ておるが」
 普賢「・・・何それ」
太公望「それはともかく、相変わらず暇そうだのう、申公豹は。
    わざわざ漫画の打ち切りまでチェックしておるとは」
 普賢「君だって、十分暇人だと思うよ」
>911(アトランティス)
太公望「そんなものは知らん」
 普賢「ええと・・・失われた大陸と言われてるものだよね?」
太公望「そうだが。
    知りたければとりあえず、ナデ○アでも見ておれ」
 普賢「・・・何それ」
太公望「どうせおぬしは知らんであろうからよいわ。
    もしくは、N○SAにでも行くがよい」
 普賢「NA○A・・・ああ、スペースシャトル」
太公望「とまぁ、探せばその辺に転がっておるであろう。
    アトランティスの名前は」
>912(魔城『ガッデム』)
太公望「SWORD BREAKERのネタは知らん」
 普賢「え? これってネタだったの?」
太公望「元を知らんがのう」
 普賢「へぇ。君が知らないというのも珍しいね」
太公望「おぬし・・・わしを何だと思っておったのだ」
 普賢「暇人」
太公望「即答するでない」

太公望「では、今夜も休むとするかのう」
 普賢「そうだね。レスも返し終わったことだし」
太公望「名無しも早く寝るのだぞ」
 普賢「夜更かしは健康によくないって言うからね。
    睡眠は十分に取ってね」
そういえば楊ゼンが22巻のその場面で言っていた、「ケリ」はつけなくていいんですか?
言われたのに夜更かしする悪い私(・∀・)

900超えてから急に人口密度増えてません?
921天化 ◆zLadeXleS. :03/04/08 18:12
今パソコンが強制終了したさ・・
後は送信だけだったのに・・・はぁ・・

さーてと、俺っちもそろそろ神界へ帰るさね。
スース、普賢さん、そして俺っちに質問してくれた名無しのみなさん。
今までお世話になったさ!どうもありがとうさー。

ほんの少しの間だけれど、手伝えてよかったさ。
レスを返す事がどんなに大変かも・・・
いきなり来て、いきなり去っていくのって気が引けるさー・・
でも、このスレの最期の時は見届けることにするさ。
無責任でごめんなさい。自分勝手だって分かってるさ・・
じゃあまた今度会える時までさよならさ!
太公望「考えてみれば、このスレの残りはもう100もないのだのう」
 普賢「そうだね。そう思うと感慨深いかも」
太公望「うむ。あと80ほどだ。
    名無しの者たち、よろしく頼むぞ」
    
>919(ケリ)
太公望「面倒だから、つけんでよいわ」
 普賢「そういう問題?」
太公望「ケリをつけたがっておるのは楊ゼンだけなのであるから、
    何もわしから波風を立てるような真似をせんでもよかろう」
 普賢「まぁ、争い事は無い方がいいしね」
太公望「というか、ゲームの『仙界伝弐』ですでにケリはつけたのだが」
 普賢「ああ・・・そういえばそうだったね。
    目の前でいきなり争い出すから、どうしようかと思ったっけ」
太公望「そう言えばおぬし、あの時は珍しく争いを止めんかったのう」
 普賢「楊ゼンの心の問題もあったろうし。
    あれ以上争いが激しくなりそうだったら、止めるつもりではいたんだけどね」
太公望「・・・参考までに聞いておくが、どのように止めるつもりであったのだ?」
 普賢「決まってるじゃない。核融合だよ」
太公望「・・・とっととやめてよかったのう」
>920(人口密度)
太公望「密度が高くなったように見えて、また低くなるのがこのスレの特徴だ」
 普賢「特徴ってほどでもないと思うけど」
太公望「となると、一貫してこのスレに来ていたわしらは、称えられるべきではないか?」
 普賢「単に、君が一番暇だったってことでしょう?」
太公望「・・・・・・」
 普賢「>920さん、こんなだらだらした生活はしたら駄目だよ?
    でなければ、望ちゃんみたいな人間になっちゃうから」
太公望「おい」
 普賢「規則正しい生活を心がけてね。
    早寝早起きは三文の得だって言うしね」
太公望「早寝も入るんかい」
>921 天化
太公望「なんだ、もう行ってしまうのか?」
 普賢「仕方ないよ。天化君にも事情というものがあるんだし」
太公望「そういうおぬしは、神界に戻らなくともよいのか?」
 普賢「誰が僕を連れ出してると思ってるのさ」
太公望「わし」
 普賢「更に君は、宝の持ち腐れのような能力をもってるんだから。
    一介の仙人の魂魄体でしかない僕が抵抗できるわけないじゃないのさ」
太公望「・・・何やら酷いことを言われた気がするが」
 普賢「気のせいだよ。単なる事実だから」
太公望「・・・・・・・・・
    ま、まぁ、天化よ。また気が向いたらいつでも来るがよい」
 普賢「そうだね。歓迎するからさ」
925タイーツ真人:03/04/08 22:47
だが我が崑崙の宝貝製造技術は仙界一イイイイイイッ!!
できんことはないイイイイイイッ!!
しつもーん、スースと普賢は外見年齢で言えば何歳位になるんですか?
仙人界で修行を始めて数年経った辺りからは成長も止まってると思うんだけど。
927タイーツ真人:03/04/09 12:39
ブァカ者がァアアアア 崑崙山の宝貝は仙界一チイイイイ!!
スーパー宝貝のパワーを基準にイイイイイイイ…
この崑崙山の宝貝は作られておるのだアアアア!!
普賢さん、太公望の口調がジジくさくなったのはいつぐらいからでした?
確か16巻あたりの回想シーンでは、すでにジジくさかった気が…(まだ50歳代くらいなのに)
ヨウゼンの原型ってなんですか?
太公望「2chにしてはマターリしたこの進み具合が、何とも心地よい。が」
 普賢「が?」
太公望「わしは更なるマターリを追及しようかと思う」
 普賢「追求してどうするのさ」
太公望「究極のマターリを追求する! これぞわしの定めだ!」
 普賢「要は、楽したいだけなんでしょう?」

>925,>927 タイーツ真人
太公望「・・・発狂人が一人」
 普賢「発狂とか言ったら駄目だよ。
    これが素なのかもしれないし」
太公望「なおさら問題ではないか」
 普賢「・・・どうしたらいいんだろう」
太公望「こういう輩は、とりあえず雲中子に押しつけよう」
 普賢「それもそうだね。
    何とかしてくれるかもしれないし」
太公望「95%の確率で、人体実験に利用されるであろうがのう」
>926(外見年齢)
太公望「成長がいつ止まったかなど、覚えておらんのだが」
 普賢「そうだね。
    気付けば止まっていた、という感じだからね」
太公望「だから、はっきりとはわからんのだが。
    20歳前だとは思うぞ」
 普賢「まぁ、そんなところかな?
    見たままでいいんじゃないかな」
太公望「その『見たまま』というのがよくわからんのだが」
 普賢「だから、>926さんが思った外見年齢でいいんじゃないかな、ってこと」
>928(ジジイ口調の始まり)
 普賢「いつだったかな・・・気付いたらそうなってたよね」
太公望「うむ。
    やはり、元始天尊様の一番弟子としては――」
 普賢「口調が移っちゃったの?」
太公望「違う!
    一番弟子ではあるが新参者でもあるであろう?
    だから、他の仙人たちになめられることのないよう、
    とりあえず形から入ってみたのだが」
 普賢「・・・馬鹿みたいな理由だね」
太公望「あまり意味が無いと気付くまでに時間がかかったからのう。
    そのときにはすでにこの喋りが定着しておったし」
 普賢「間抜けだね」
太公望「うるさいのう。よいではないか、別に」
>929(楊ゼンの原形)
太公望「知らん」
 普賢「あ、一言」
太公望「知らんものを知らんと正直に言うことの何が悪い」
 普賢「悪くはないと思うけど」
太公望「そういうことは本人に聞くのが手っ取り早いと思うが。
    しかし、楊ゼンに面と向かってそれを聞けるか?」
 普賢「う〜ん・・・あまり聞けないかも」
太公望「そうであろう。
    単なる興味本位で聞けるようなものでもないわ」

太公望「それでは、わしはマターリを追及するかのう」
 普賢「次にレスを返すときまでにしてね」
太公望「10日後でよいか?
    ―――冗談だ。だからそのピコピコハンマーをしまわんかい」
934以上、自作自演でした。:03/04/11 00:04
太公望って外見年齢いくつ?
(藤リュ―のイラは歳が微妙)
おわ・・・つい最近封神に出会ってハマり出したんですが(遅い
こんなスレがあったとは。
老子の居る頃にこのスレを発見できなかったのは残念ですが、
太公望&普賢さん、あともうちょっと頑張って下さい!
 ・・・残り65ぐらいでしょうかね・・・ちょっとの間だけですが応援しとります
ごめんなさい。
「サクラテツ」のトドメスイッチを
ドドメスイッチと読んだのは私です。
937以上、自作自演でした?:03/04/11 17:57
こんにちはー。
ここは和み系で、なんだかいい雰囲気ですね。
望ちゃんも大変ですが、普賢さんも気苦労がありそうですね。

『春眠、暁を覚えず』って事で、
老子じゃないですが怠惰気味で頑張ってくださいね。
太公望「今日の朝は妙に寒かったのう」
 普賢「そうだね。お天気もそれほどよくなかったし」
太公望「まったく・・・寒いのは嫌だと言っておるではないか」
 普賢「そんなことを僕に言われてもさ・・・」

>934(外見年齢)
太公望「だから>931で答えたであろうが」
 普賢「ちっとも答えになってないけどね」
太公望「わからんものはわからんのだから、仕方なかろう」
 普賢「それでも考える努力くらいしてみたら?」
太公望「努力して答えが出るものでもなかろう・・・
    とりあえず、適当に18にでもしておいてくれ」
 普賢「本当に適当だね」
太公望「>931で20歳前だと言ったら、おぬしも同意したではないか!」
>935(応援しとります)
太公望「本当に遅いのう。まぁよいが。
    いつになっても、ファンがつくのは嬉しいものだからのう」
 普賢「そうだよね。>935さん、ありがとう。
    老子がいないのが、少し残念だけど」
太公望「まったく、せっかく新たなファンが出たと言うのに・・・」
 普賢「でも、老子にだって何か事情があるんじゃないの?」
太公望「どうせ熟睡体勢に入っただけであろう」
 普賢「とにかく、あと少しだしね、このスレも。
    応援ありがとうね、>935さん」
>936(トドメスイッチをドドメスイッチ)
太公望「あれか。紀世能の巨大戦艦に装備しておった砲のスイッチ」
 普賢「それにしても、『トドメスイッチ』というネーミングがすごいよね」
太公望「まんまだからのう。
    しかし、仮に『ドドメスイッチ』だとしたら、何が起こるというのだ・・・」
 普賢「さあ。僕らが召還されるとか?」
太公望「されてどうするというのだ」
 普賢「知らないよ。でもほかに思いつかないし」
太公望「だが、あの漫画の世界には行きたくないのう。
    わしにはついていけそうにもないノリだ」
 普賢「何を年寄り臭いこと言ってるのさ」
>937(怠惰気味で頑張ってください)
太公望「せっかく許しが出たことであるし、さっそく怠けるとするか」
 普賢「これだから、僕の気苦労が絶えないんだね」
太公望「・・・冗談ではないか。
    残り60レスくらい、きちんと返すわ」
 普賢「それはよかった」
太公望「終わったら怠けるからのう」
 普賢「太陽の方は?」
太公望「・・・落ち着いたら返す」
 普賢「向こうもたまってるんだけどなぁ」
太公望「>937も言っておろうが。春眠暁を覚えずと。
    春なら春らしく、のんびりと行くのもよかろう」
 普賢「のんびりしすぎて夏になってたら笑えないけどね」
太公望「それはないと思うが・・・多分」

太公望「このスレも残すところあとわずかだのう」
 普賢「そうだね。
    どうにか完走・・・できそうだよね?」
太公望「ここまで来て完走できなければ、寂しいものがあるぞ」
942以上、自作自演でした?:03/04/11 22:31
そういえば老子は寝たままで、このスレが終わってから起きるんですか?
「ジョカを倒す・仙道のいない人間界をつくる」という太公望さんの願いはかなったわけですよね。
目的が全て達成されたから、最後ジョカに「一緒に消えてくれ」と言われても「まいっか」なんてあっさり言って、
その後生きる事に積極的でなかったのでしょう?
そのあなたを妲己が生かそうとしたのは何故だと思いますか?
そして、それをあなたはどう受けとめて、これからどう生きていこうと思いますか?
944sage:03/04/12 17:36
普賢さん、この前は望ちゃんのグータラを、
助長させるようなことを言ってゴメンナサイです。m(-_-)m
自分で言っといて、さらに普賢さんの気苦労を増やしちゃいましたね・・・・。

あ、このスレも残りあと少しなので、
某中華街のゴマ団子と、白桃の差し入れです。
ラストスパートも頑張ってくださいね。
945以上、自作自演でした。:03/04/12 19:57
二人が今までにした最大級の悪戯は何ですか?
太公望「何やら急にスレをあげ出したのう、名無しは」
 普賢「いつもはsage進行だったのにね」
太公望「むう・・・もうどうでもよいが」

>942(老子について)
太公望「老子のことであるから、スレが続こうと終わろうとも寝ておるにちがいない」
 普賢「最後の最後にまた来てくれたら嬉しいんだけどね」
太公望「それはそれで図々しい気がするが」
 普賢「そうかな」
太公望「そうだ! スレ主のくせに、途中で消えおって!」
 普賢「消えたと言うか寝たというか」
太公望「何せ、3年に一度しか起きないからのう。
    立体映像ですらレム睡眠時に限られておる。
    まったく、羨ましいほどの怠けぶりではないか!」
>943(これからどう生きていくか)
太公望「・・・何やら小難しい質問がきたのう」
 普賢「来た質問には誠意を持って答えなくっちゃ」
太公望「むぅ・・・とりあえずわしは、妲己の思惑など知らん」
 普賢「知らないって言われても・・・推測くらいはしたら?」
太公望「そう言われてものう。あやつの楽しみのためにはわしが必要だと思ったのではないか?」
 普賢「もっと単純に、妲己は望ちゃんのこと好きだったから、とかさ」
太公望「・・・んな恐ろしいことを冗談でも言うでない」
 普賢「割と本気だったんだけどな。
    じゃあ、これからどう生きていくつもり?」
太公望「妲己の思惑など知らんが、とりあえずわしは生きておる。
    生に執着はしておらんが、かと言って死にたがっておるわけでもないからのう。
    気の向くままに放浪でもしておるわ」
 普賢「放浪って・・・」
太公望「繰り返される歴史の中、うんざりするほど生きてきた。
    しかし、これからはわしが見ておらん歴史が紡がれるのだ。
    それを眺めるのもまた一興かもしれんからのう」
 普賢「もしかしたら妲己は、望ちゃんがジョカから解放したこの星の歴史を見届けさせるために、
    君の命を助けたのかもしれないね。
    ・・・これはあくまで、僕個人の意見だけどね」
>944(某中華街のゴマ団子と、白桃の差し入れ)
太公望「おお! ゴマ団子と桃! わざわざすまんのう」
 普賢「気を使わせちゃったかな? ごめんね、>944さん。
    それから、気苦労は別に増えてないよ。
    もともと最大限にあったんだから、これ以上は増えようがないんだよ(にっこり)」
太公望「おぬし・・・それはわしへの嫌味か? あてつけか?」
 普賢「そうだとわからなかったら、君はよっぽどおめでたいことになるね」
太公望「・・・・・・だから、レスは返しておるではないか」
 普賢「そうだね。だからあまり気にはしてないよ」
太公望「ならよいが・・・」
 普賢「そうそう、>944さん。
    『sage』の文字は、メール欄に入れてね」
太公望「うむ。そうでなければ『sage』にならないからのう」
>945(最大級の悪戯)
太公望「そうだのう・・・何があったか?」
 普賢「う〜ん・・・元始天尊様の食事に睡眠薬を盛るのは、いつものことだったしね」
太公望「それもどうかと思うが」
 普賢「でも、悪戯を提案したのは君の方だったじゃないのさ」
太公望「だが、睡眠薬を笑顔で盛っておったのはおぬしであろうが」
 普賢「・・・それはそれとして」
太公望「逃げおったな」
 普賢「逃げてないって。今の問題は『最大級』の悪戯の話なんだからさ」
太公望「むぅ・・・やはり、あれではないのか?
    仙人総出の宴会の時、酒に自白剤を仕込んだことがあったではないか」
 普賢「・・・あれは確かに、ちょっとやりすぎたかなぁ、なんて思うけどね」
太公望「その場におった全員の赤裸々生活を知ってしまったからのう。
    ・・・っつーか、あれは知らん方がよかった」
 普賢「世の中って、知らない方がいいことって絶対にあるよね・・・」

太公望「むぅ、もう次で950になるのう」
 普賢「あと50だね」
太公望「・・・しかし、ここまで来るとは思わんかったのう。
    絶対に足切りに遭うと思ったのだが」
 普賢「まぁ、あと少しなんだから頑張ろうよ」
950以上、自作自演でした。:03/04/13 06:09
封神台が解放されて、再会した時の気持ちはどういう感じでした?
951前野 ◆WTyT9KZaa. :03/04/13 06:12
チンカス喰う?w
盤古幡とエコーズACT3はどっちが上ですか?
真面目で働き者の望くんが、今のような怠け者望ちゃんに激変したのはいつ頃からでしたか普賢さん?
なにかキッカケでもあったのでしょうか?
これまでの80+α年間で、一番嬉しかったり、楽しかった事をおしえてください。

あ、それとデパ地下で和菓子買ったのでどーぞ。
955以上、自作自演でした。:03/04/13 11:19
紀世能さんは立場的に(主人公の幼馴染、ちゃん付けで呼ぶ、etc)
普賢さんっぽいんですけどなんか性格合わなさそうですね。

望さんは普賢さんがこういう性格だったらどうします?
結局王天君と合体前の太公望は強かったんですか?弱かったんですか?
作者の中でもその時々で変わっていってたような気がするのは気のせいでしょうか…
最初らへんでは「本気で戦わないけどそれなりに強い」→「弱い」→「趙公明と渡り合えるくらい強い」→
「もともと道士としての才能はそれほどない・普通の道士」と変化して行ってる印象を受けました。
…最後のは、その後の伏羲の最強っぷりを効果的にするためのような気もしますが…
957以上、自作自演でした。:03/04/13 19:54
妲己が消えるときに、「まだ消えてはならぬ」みたいなことを
仰ってましたが、それはやっぱり、
その後女過が復活するのが分かってたからですか?
それとも妲己のことが好きだったんですか?「ママ〜〜!!」ってカンジに(笑)
残り約30がんばってください!!応援して無いけど。
958以上、自作自演でした。:03/04/13 20:12
フッキさんに質問。
最終回のラストに振り返った理由は何ですか?
太公望「おお、レス数が950を越えておる・・・」
 普賢「そう言われると、あと少しなんだなぁって実感するよね」
太公望「そうだのう」

>950(封神台が解放されて、再会した時の気持ち)
太公望「こやつが現れてくれんかったら、わしは消滅しておったからのう。
    あの時は、あらゆるものを普賢に救われた気がしたぞ」
 普賢「え? そうなると僕ってもしかして、間接的にこの世界を救ったということ?
    なんかすごいなぁ、それ」
太公望「そういうことだ。
    あとはまぁ何というか、その・・・やはり、素直に嬉しかったぞ。再会できてのう」
 普賢「そうだね。僕も嬉しかったよ」
太公望「しかしおぬし、よくもまぁあれがわしだと気付いたものだのう」
 普賢「うん。なんかね、わかったんだよ」
太公望「なぜだ?」
 普賢「なんとなく、かな。
    もしかしたら君が宇宙人の姿してようとも、君だってわかるかもしれないね」
太公望「おぬし・・・素面でよくそういうことが言えるのう・・・」
>951(チンカス喰う?w)
太公望「疾っ!」

   打風刃っ! (; ・△・)っノ ≡≡ノノ(,,)´凵M)∵:.  ← >951 

太公望「これでよし」
 普賢「え、ええと、今のって・・・」
太公望「気にするでない。変態は滅するに限る」
 普賢「そういうことじゃなくてさ。
    出会い頭に打風刃はどうかと思うんだけど」
太公望「ならば雲中子のところに運び込んでやれ。
    ついでに人体実験の材料にしてしまえば問題なしだ」
 普賢「それでいいのかなぁ・・・?」   
>952(盤古幡とエコーズACT3)
太公望「・・・またもジョジョネタか」
 普賢「え? そうなの?
    そのエコーズって何なのさ」
太公望「わしに聞くでない。ジョジョは詳しくないのだ。自分で調べんか」
 普賢「それもそうだね。ええと・・・(検索中)
    『殴ったものを「重く」して動けなくする「3FREEZE(スリー・フリーズ)」という能力を持つ』
    らしいよ」
太公望「ふむ。となると、殴らねば無意味だということか」
 普賢「あと、どれくらい重くすることができるのか、にもよるよね」
太公望「個人的には盤古幡が上だと思うがのう。
    その、重くできる対象が一つだけなのであろう?
    盤古幡は対象は個体ではなく、範囲で指定できるからのう」
 普賢「うーん・・・そういうことになるかな?」
>953(怠け者に激変したのはいつ頃)
太公望「おい・・・」
 普賢「そうだね。いつ頃だったかな・・・」
太公望「待たんかい」
 普賢「昔の望ちゃんは素直で一生懸命だったのにね・・・」
太公望「なぜそこで遠い目をする!」
 普賢「きっかけというほどのきっかけはなかったんじゃないかな。
    20代の頃はまだ真面目だったと思うんだけどなぁ。その後くらいからかな。
    人間界は混乱してると言うのに、自分はただ修行するだけで何もできない、って。
    そう愚痴ってたことがあってね。
    その頃からじゃないかなぁ、怠けだしたのって」
太公望「・・・人の愚痴をばらすでない!」
 普賢「いいじゃない。今更というか、周知のことだと思うし」
>954(普賢が紀世能のような性格だったら」
太公望「最初から関わり合いにならん」
 普賢「うわ、即答だね」
太公望「当たり前だ!
    あのようなはた迷惑な知人がいては、落ち着いて暮らせないではないか」
 普賢「それはそうかもしれないけど。
    でもやっぱりどういう性格をしていても、僕は望ちゃんが好きなんだろうね」
太公望「・・・・・・・・」
 普賢「? どうかした?」
太公望「おぬしは・・・そういう恥ずかしいことをさらりと言うでない・・・」
>955(王天君と合体前の太公望は強かったんですか?弱かったんですか?)
太公望「・・・弱くはないと思うがのう。仮にも主役なのだぞ?」
 普賢「主役でもなんでも、弱い人は弱いとおもうけど」
太公望「おい」
 普賢「でも、君の強さというのは、力だけで測れるものじゃないからね。
    力自体は普通の道士と変わらないけど、そこに策士としての能力が加わると、
    やっぱり望ちゃんは相当に強いってことになるんじゃないかな」
太公望「珍しい・・・おぬしが真っ当にわしを誉めた・・・」
 普賢「・・・珍しくて悪かったね」
太公望「だがまぁ、わしの本領は頭脳戦だからのう。
    宝貝の威力だけを見た場合、相手によって強かったり弱かったり見えるのかもしれん」
 普賢「あとは、周囲が強くなったから、遅まきながら主役もレベルアップとか。
    そんな感じもあったのかもしれないね」
太公望「無茶苦茶だのう・・・」
>956(妲己を引きとめた理由)
太公望「それには深いわけがあるのだ」
 普賢「妲己のことが好きだったからじゃないの?」
太公望「 ち が う !!
    よいか。わしは、この星をかき回すだけかき回しておいて、自分だけ望みを叶えるという、
    そういう考えが気に食わんかったのだ。
    せめて謝罪なり償いなりなんなりしろと。そう言いたかったのだ」
 普賢「ふぅん」
太公望「・・・なんだ、その疑いの眼差しは」
 普賢「気のせいじゃない?」
太公望「ほかには・・・まぁ、わしの中の王天君が、それこそ『ママ〜〜!!』とでも」
 普賢「都合の良い言い訳に聞こえるんだけど」
太公望「それこそ気のせいであろう」
>956(ラストに振り返った理由)
太公望「主役だから!」
 普賢「・・・それ、理由になってないと思う」
太公望「立派な理由ではないか!
    主役が最後に顔を見せん最終回など、あってたまるか!」
 普賢「それはそうかもしれないけどさ」
太公望「言うなれば、読者サービスと言ったところかのう」
 普賢「・・・多分それは、>956さんが望むような回答ではないと思うな」

太公望「なぜ今日はレスが多かったのだ」
 普賢「さあ? もう終わりに近いからじゃないかな」
太公望「最後までマターリ行かせてくれればよいものを・・・」
 普賢「仕方ないんじゃないかな」
太公望「・・・のう、レス番がずれておるぞ。>963-966にかけて」
 普賢「あ゛・・・ごめんね、名無しの皆さん。
    >963は>955さんへ、>964は>956さんへ、>965は>957さんへ、>966は>958さんへのレスだよ」
太公望「すまんのう。
    で、では、気を取りなおして>954の質問に答えるとするか」

>954(一番嬉しかったり、楽しかった事)
太公望「和菓子か! わざわざすまんのう」
 普賢「ありがとう、>954さん(にっこり)」
太公望「で、質問が嬉しかった事、か」
 普賢「そうだね。僕は、仙人になれたことかな。
    しかも十二仙にまで昇格させてもらえたしね」
太公望「なぜおぬしばかり・・・」
 普賢「努力の差だよ」
太公望「・・・わしの場合、80年の人生というわけでもないが。
    ジョカを倒した時は、これで重責から解放されたと嬉しかったぞ」
 普賢「本当、お疲れ様だったね」
太公望「そうだのう・・・」
いまさらsage進行・・・・・
そこまでして1000取りたいんですか?
呂望の村が滅びた理由ってホントにダッキのせい?
あらためて1巻から読むと、封神計画を呂望がスムーズに引き受ける様にするための原始かフッキの策で燃登か12仙あたりが実行した様に思えるんだけど…
そうだとしたら村の人気の毒すぎ…
深読みしすぎかな?
ダッキの体で中身はビーナスとビーナスの体で中身はダッキ、どっちが良い?
このスレも残り少ないですね・…。
『■■■太上老君をめぐるスレ【怠惰上等】Vol.2■■■ 』
みたいに、続けてもらえないですか?
972以上、自作自演でした。:03/04/14 17:43
太乙様、時を止められる宝貝はないですか?
=─‐\\‐  /─'''''ニ二\''' |レレゝゝ、\
 ̄く<<く >, ゙、/<三三二\ ̄\ゝゝゝゝゝゞ''ヽ、       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<<<<〈__入 ゙、く彡三三三二ヽくゝ\メメメゝ、_ゝ、\     | さあ願いを言え
くく<<<<<< ゙、 ゙、ミ三三二ニ─ゝゝゝゝゝ,,,,,,,、 '( ゙''ヽ、ヽ、   < どんな願いも一つだけ
くくくくくく彡‐ヽ ゙、ミ三三二ニ'''くくゝゝ_ゝゝ、\\_,>」ノ,    | 叶えてやろう…
く く く く く 彡゙、゙、三三二ニ‐くゝ、/ ,,,,,,,,メメゝヽ''''"ゝゞ丶、  \_____
二─二二彡彡、゙、三三二==くメゝ/   ゙'ヽ、メゝゝゝゝゝゝゞ''ヽ-、,,,,,,_
‐'''" ̄ \彡彡ミ、゙、三二=''"く<メ/::      \''-、メメゝゝゝ_ゝ 、 ,,、ヽヽ
、  ,,,,- ゙彡//ヾ、三二= くゝ/:::....      \>∠レ-,-‐ニ二メヽ''ヽ ノ
 ゙ヽ、,,,-‐//_///,,、゙、三二=  ゙、 ""'''      ヽ>//レレヽ,,___  /
-,,,,,,-‐'''"""/////,,ヽ ゙、三二─ ゙ヽ.         //-ヘヘ,、 レレレレノ
''"      ,l|"////ノ,、\彡'''''‐-ニ,、 ::::::::::,,,,,,,,//    ゙ヽフ/|/| レ'
      /ゝ、/ヽ|ヽレ,,゙ヽ、゙''ヽ、,,,,,,_ヽ''ニ='',,-'"、─-,,,,,_   ̄"'ノ
     /メ / レ/,''"へへべ''─---- ̄-メヽ"ゝゞゝヽ、  >---''"
    /ヘヘ、|//ヘヘヘヘヘヘヘヘ,,-イ ̄ | ̄"'''-ニニニ二-''"
   /ヘヘ∧/./フヘヘヘヘヘヘヘ,/イ  /  /   /    ゙ノ\、\
ふぁ・・・・・・おはよう・・・・・・・・・・・・だるい・・
私が起きるのは久し振りのようだね、
あなたがたの感覚で、だけれども。

このレスが終わるのも『流れ』なんだよ。
人には永久のように思える宇宙にも、やがて終焉が来る。
それは『流れ』であって必然でもあり、その事を恐れる必要など無い。
・・・・なんだか、めんどくさくなっちゃた。
あとは物理の得意な普賢真人、あなたに任せるよ。

太公望、どうやらあなたも『流れ』を理解しているようだね。
ん・・・・・・
上のレスを書いたのは私なんだけど、
どうやら名前を書く事を忘れていたようだ。
誤字、脱字もある。

私に似合わない事はするものではないね。
まあいいや・・・・・・・おや・・すみ・・・
太公望「もう終わりだのう」
 普賢「そうだね」
太公望「思えば長いようで短いようで中途半端な期間であったのう」
 普賢「・・・何が言いたいのさ、それは」

>968(そこまでして1000取りたいんですか?)
太公望「それもある」
 普賢「望ちゃん・・・」
太公望「待たんかい。呆れるのはまだ早い。
    他にもちゃんと理由はあるのだ」
 普賢「そうなの?」
太公望「うむ。ageると、無粋な1000取り合戦が早々に始まってしまいそうな気がしてのう。
    一人でも多くの名無しの質問に答えるために、sage進行にしてみたのだ」
 普賢「そうだったんだ。ちゃんと考えがあってのことだったんだね」
太公望「あとはまぁ、最近疲れることが多いので、
    sageておけば質問も少なくて楽ができるのではと思ったのだが」
 普賢「・・・結局、怠けたいんだ」
太公望「悪かったのう。
    が、sageようともあまり意味が無いことがわかったから、またageることにする。
    と言っても、もう終わるであろうがのう」
>969(呂望の村が滅びた理由)
太公望「・・・・・・・・・」
 普賢「え、ええと・・・望ちゃんは羌族だし、殷は羌族を目の仇みたいにして追ってたから、
    そんな策を練らなかったとしても、そういうことにはなると思うよ。
    元始天尊様もその辺を見越して、羌族の子供の身体の中に望ちゃんの魂魄を入れたんじゃないかな」
太公望「・・・だとよいがのう」
 普賢「え?」
太公望「あんのジジイ! もしそうであれば、ただではおかんぞ!」
 普賢「・・・とりあえず、君の策ではないんだね」
太公望「当たり前だ!
    その辺はすべてジジイの策だ! あのクソジジイが・・・!!」
 普賢「お、落ち着きなよ。
    だから元始天尊様がそんな策を練るわけないって」
太公望「なぜそう言い切れるのだ! 根拠はなんだ!?」
 普賢「ええと・・・・・・・・・
    ・・・・・・と、とりあえず、僕は何があっても君の味方だからね!」
太公望「だぁぁぁっ! やはりあのジジイは疑惑だらけではないか! 疑惑の総合商社か!」
>970(ダッキの体で中身はビーナスとビーナスの体で中身はダッキ、どっちが良い?)
太公望「どちらも却下だ」
 普賢「・・・それは二人に失礼なんじゃないかな」
太公望「んなことはないであろう。
    わしは元からどちらにも興味はないのだ」
 普賢「枯れてるね」
太公望「放っとけ!
    それにわしがわざわざ選ばんでも、二人とも男には不足せんであろう」
 普賢「え?」
太公望「外が妲己で中身がビーナスであれば、まぁ一般的に『いい女』ではないか?
    逆の場合にしても、妲己のテンプテーションで一発だ」
 普賢「それはそうだろうけど、問題はそこじゃなくて」
太公望「よい。そこでよいのだ!」
>971(次スレ)
太公望「う゛・・・わ、わしはもう・・・限界だ・・・」
 普賢「明らかにうそ臭いからやめなよ」
太公望「なんだと!
    楊ゼンをも騙しきるわしの演技力を指して『うそ臭い』とはなんだ!」
 普賢「だって、どう見てもうそ臭いし」
太公望「・・・とりあえず、まじめにレスするぞ」
 普賢「最初からそうしなよ」
太公望「おぬしはいちいち突っかかるでない・・・
    ・・・わしらは、もともとは太陽板から出張しておっただけなのだ。
    ここのスレ主は一応は老子であったことであるし、
    わしらはここが終わったら太陽の方に戻るつもりなのだ」
 普賢「掛け持ちって辛いしね。
    あっちのスレ、レスをため込んでるし」
太公望「そういうわけだ。
    惜しんでくれるのはありがたいが、すまんのう」
>972(時を止められる宝貝)
太公望「ないであろう。本人でないから知らんが」
 普賢「知らないのに断言したら駄目だよ」
太公望「だがあの太乙がそれほどの発明をしておいて
    周囲に言いふらさないわけがあるか? あの目立ちたがりが」
 普賢「それはそうかもしれないけど。
    実際に作ってはいなくても、理論上はあったりしてね」
太公望「ならば、なぜ作らんのだ」
 普賢「問題があるからじゃないかな?
    ほら、川の流れをせき止めたりすると、必ず溢れ出して周囲に浸水するでしょう?
    それとはちょっと違うかもしれないけど、時の流れを止めたりしたら、
    やっぱりどこかで齟齬が生じるんじゃないかな?」
太公望「わかったようなわからんような」
 普賢「うん。思いつきで言ってみただけだからね」
>973(さあ願いを言え どんな願いも一つだけ叶えてやろう…)
太公望「わしに究極の怠けを与えてくれ!」
 普賢「ちょっと・・・そんな願いを叶えたりしないでよ」
太公望「ええい! わしにとっては切実な問題なのだ!
    わしは怠けたいのだ!!」
 普賢「そんな個人的な願いはやめてよ。
    どうせなら、妖怪仙人たちとお互いに理解しあっている平和な世界にしてください、とか」
太公望「おぬしらしいと言えばおぬしらしいが・・・面白味がないぞ」
 普賢「願い事に面白味を求めてどうするのさ」
>974-975 老子
太公望「ぬお!? 最後の最後に登場しおった!!」
 普賢「お久しぶりです・・・って、もう寝ちゃったみたい」
太公望「ところでおぬし、説明を任されておるぞ?」
 普賢「そう言われてもなぁ・・・老子が言ったことで大体わかると思うんだけど。
    簡単に言ってしまえば『何事にも終わりは来る。永遠のものなど存在しない』ってことかな」
太公望「それはそうだが」
 普賢「僕らは流れの中にいるわけだし。
    またその流れの中にひょっこり姿をあらわすこともあるかもね」
太公望「わしは出るつもりはないが」
 普賢「望ちゃん・・・」
太公望「『最初の人』であるわしが表に出ては不都合だらけであろうが」
 普賢「そういう意味じゃなくてさ」
太公望「本音を言えば、更なる流れの先を求めるのならば太陽に来てくれと、そういうことだ」
 普賢「そういうことなのかなぁ・・・?」

太公望「す、すまん、もう限界だ・・・」
 普賢「え? だ、大丈夫? なんか顔色が悪いよ?」
太公望「だからわしは限界だと、さっきも・・・」
 普賢「・・・さっきは『演技』だって言ってたじゃないのさ」
983以上、自作自演でした。:03/04/14 21:25
さぁ、帰ろう!全ての無に!
984呂邑姜:03/04/14 21:31
お二人とも今晩は。
あら?太公望さんは珍しく頑張っていますね。
その怠けたがる性格は治っていない様ですが・・・・・
普賢さん、大変だと思われますが太公望さんを宜しくお願いします。
あ、武王が呼んでいるのでこの辺で・・・・・・・それでは失礼します。
数年前にどっぷりハマったなぁ封神。
何はともあれお疲れ様、お二人さん。
太陽の方もひっそり応援しています。
986白鶴童子:03/04/14 23:20
「ヘイ!ブラザー!!」
っっ!黒鶴童子、ピンポンダッシュみたいなマネをしないでくださいよ!
太公望師叔、普賢真人さま、お久しぶりですね。

太公望師叔、大丈夫ですか?
申公豹さまが知らせに来られましたので、薬を持ってきましたよ。

普賢真人さま、師叔のお世話ご苦労様です。
大変でしょうけど、お願いいたしますね。
木タクからゴマ団子を預かって来ました、
「お師匠さまに差し入れです。」と言ってましたよ。

それでは、ここに来たのがバレるといけませんので失礼します。
  \/        / | \\  | | /    |       /   ヽ、、  ノ
   /        / \ |  \\| | |/    ,,,-/      / ,,,,,,,,,,,,,ヽ /
   |      /     | |   \/ヽヽ_-‐'" /   ,.-‐'''''" ̄ /   /     /  ,,-‐-
   |    /、       | |    |ヽ_ヽ,.、‐''/ ,.-‐'"      /  /    ,.-‐'" /
    |   /  \     |ヽ-,,,○」二   ヽ‐''"        ./ /-──‐イ   /    /、
    .|  / ヽ──\   | ‐-,,,,,ノ-‐' / \_   ◯  /        ヽ、 ./   /
     | /   \    \ |   //二 /__,,,二二二ニ,,,,             /ヽ,,,
     ヽ|     \    |  /‐'"           ̄ """""'''‐-,,,,,       /
            \_  |/_,,,,,--‐,                         ヽ‐''''ヽ、
              ゙゙''''|  ̄ヽ 、‐'"  ,,,,,-‐‐-、                   二  ノ
                |   \‐'''" ̄      \                l"   /
                ヽ    ヽ──二ニ ̄"  |            ,,,,,,, | ̄,‐、,,/
                 .\  、 ヽ┌二ヽノ,,,,,,,_,,‐、|  |l        /  ゙'''
                  \ヽ  |/二/  -''"  |  l       /‐、   ,,,-‐'"
                   ヽ   |二/  ヽ\_,,,|,,,,,,」\,,,,,,__/  ゙゙''''"
                    ゙| |ヽ_   |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ゙̄ヽ、,,,,,,,,,,,,,,--─-
                     ゙| ヽ    ̄/;;;;---─''''''''──---,,,,,,,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                     ヽ,ヽ-'''" ̄ /             ノ‐、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
豚  は  屠  殺  場  へ  逝  け  ! 
太公望さん普賢さんお疲れさまでした
レス読むの毎日楽しみにしてましたです
太公望「・・・実のところ、まだこのスレが残っておったことに驚いておる?」
 普賢「そう?」
太公望「なんつーか・・・ここまで何事もなく進むのも、何やらすごいのう」
 普賢「名無しの皆さんのおかげだね」

>983(さぁ、帰ろう!全ての無に!)
太公望「一人で帰っておれ」
 普賢「いきなりその言い方はないんじゃないかな?」
太公望「だが、いきなりわけのわからないことを言われてもだな」
 普賢「だからってね」
太公望「とりあえず今のわしは、進んで無に帰る、などということをするつもりはないぞ」
 普賢「最初からそう言えばまだよかったのに」
>984 邑姜
太公望「今度は邑姜まで現われおったか」
 普賢「いいじゃない。
    邑姜さんも、仕事は大変でしょうけど頑張ってくださいね」
太公望「言われんでもやるであろう、あやつは」
 普賢「励ましの言葉を言うくらい、いいじゃない」
太公望「別に悪いとは言っておらんが」
 普賢「それよりも、望ちゃんのことを宜しく頼まれちゃったよ」
太公望「・・・わしは子供かい」
 普賢「すぐに怠けたがるところは、我侭な子供と変わりないよね」
太公望「・・・・・・・・・」
>985(何はともあれお疲れ様、お二人さん。)
太公望「本当に疲れたのう」
 普賢「そういうことは思っていても言わないでよ。
    >985さん、ねぎらいの言葉をありがとう(にっこり)
    太陽の方にも時々来てくれると嬉しいな」
太公望「しかし、なぜ『ひっそり』と応援するのだ?」
 普賢「何か事情があるんじゃないのかな」
太公望「どんな事情だ」
 普賢「ええと・・・
    とりあえず、僕らには計り知れない事だって、世の中にはたくさんあるんだし」
太公望「逃げおったな、おぬし」
>986 白鶴童子
太公望「なんだ。黒鶴か」
 普賢「へぇ。僕は一瞬、白鶴が日焼けでもしたのかと思っちゃった」
太公望「・・・んなわけあるかい」
 普賢「それはともかく、白鶴もお使いありがとう」
太公望「おお、薬か! すまん・・・・
    ・・・まさかとは思うが、もしやこれは雲中子が作ったやつか・・・?」
 普賢「別にいいじゃない」
太公望「よくない! わしはまだ人体実験の材料にはされたくない!」
 普賢「(無視)ゴマ団子もありがとう」
太公望「わざわざすまんかったのう。
    ああ、それと。ジジイが元気過ぎると言うのならば、後ろから後頭部を殴っておけ。
    わしが許す」
 普賢「いや、君が許してもさ・・・」
>987(豚は屠殺場へ逝け!)
太公望「何を言い出すのだ、こやつは」
 普賢「・・・豚だって生きてるんだからさ。
    『屠殺場』へ逝けというのはひどいと思うな」
太公望「豚にせよ何にせよ、命を軽軽しく扱うというのは好かんのう」
 普賢「そうだね。相手が望ちゃんならともかく」
太公望「・・・・・・おい」
 普賢「え? 何か言うことでもある?」
太公望「大ありだ! なぜわしならともかく、ということになるのだ!?」
 普賢「だって君、宇宙人だから、多少のことなら軽く乗りきってくれるんじゃないかな、と」
太公望「だからと言ってのう・・・」
 普賢「まぁ、今のはあくまで冗談だったんだけどね」
太公望「・・・・・・・・」
>988(レス読むの毎日楽しみにしてましたです)
太公望「そうか。それはありがたいのう」
 普賢「楽しみにしてもらえたんだ。よかったね」
太公望「わしらもレスをした甲斐があったというものだ」
 普賢「やっぱり、こう言ってもらえると嬉しいよね」
太公望「うむ。
    これを糧にして、これからは太陽で頑張るとするか」
 普賢「・・・・・・・」
太公望「どうかしたか?」
 普賢「珍しく望ちゃんがやる気だなぁ、って思って」
太公望「・・・珍しくて悪かったのう」

太公望「というわけで、これでレスは多分終わりだ」
 普賢「今まで来てくれた名無しの皆さん、どうもありがとう(にっこり)」
お疲れ様でしたこれからも頑張ってください
太陽の方も見に行きます!
                        たまには爆撃なんてどうでしょう
おつかれさま!ずっとみてました。
ありがとう!!また太陽の方にも行きます!!

                 爆撃なんてどうですか?
ふふっ、お疲れ様だよ・・・
ヤマギシズム
999999:03/04/16 00:52
999
 ヽ、 / l ,.イ ,.-''~ ̄~''''‐、   _∠ニ~,,,,,,,,,,,,~ヽ,          i ヽ
  ゞi,,,,l"/ f  ,r‐ 、   ゙i, ´─-、~ニ,,‐- .,_iヽ、ヽ,      l  ゙!
  ,ヘ、_ミ  ゝ, ', .ト、`ーヾ;、'   、ゝ、,,,_~''- .,~'''t''‐-ァ;  、  ノ  ,! まにあった!
.  ゙!  l′ヾ;、 ヽ,i. ' ,\_f~~'''ヽ,゙_\_ ̄~,,,ノ!^'''-fニェ ヾ;-'  〈
.   !  ', . _ヾ 、_,,-、ヽ, ,,,,ノ   ヽ,,,,,,! ィ"~~ ,,ヽ--‐'‐、  ゝ,,ヘ, i  このまま帰ったんじゃ
.   l'''''''l, `-、゙'''   Y~ ヽヾ'''''''7‐‐'' i_,,,  i,_,, -t‐'''''   ,!_,! ゙'   かっこわるいままれきしにのこっちまうからな!
    !  ヽt‐t'~ヽ,   ヽ- ' ヾ=' 、   ,!  ~''‐  ,!    ,!_,
   `-、_ ,! ,! ,ィ' '‐‐-t Oヾ~~''‐‐~Oy'~t‐- ..,,,,__,,'   . ,! ,!! じょうとうだぜ! このギルガメッシュ様が1000GETだ!
    / ̄フ' ,!   ノヽ ,,,,l~~''‐‐'、/」  ヽ, ~'''t- ..,,,_ ,! ,!
.   /,,,__/  !    !i-‐‐'''~~''‐^‐'~/、,  ヽ, . l,  ,!~‘r'~〕
   /  ,ィ   ,i  _,ノ i,   __,,,:'⌒.i, ! . ヽ,  ', ̄~'‐-‐''t t'~ >>996! お前のおじいちゃん…… 強かったぜ!
 Oi___,' ,!____/ ヽ、 `ヽ!二~''‐''ゝ- '~i,  . ゙i-‐i''-く~''ヽ,! ,! 
  i, ~iー-t"   ヽ,/',-.、~l ,‐‐ttヽ ヾ,‐- i-‐l   '‐、,! ,!`,ソ‐‐、 >>997! 恋でもして、ちったあ女らしくなりな
   ~'''f  ゙ヽ/ \ヽ,,,!  ~i l ',~~'iヽ、ヽt'  !''~ ̄~,! ,!-ィ‐t‐t'
.    ヽ、_〆_ l~^` ヽ,,. t'l l  ', l l lヽ, i゙'-‐''_~''‐-,! ,!  ヽ〔!i〕 >>998! いつまでも動物をいたわるやさしさをわすれるな
     / . l o l\// l l l  ', l l l、 ヽi~' 、 '''-、,! ,!~' -、,〔!i〕
      \ t~'‐、‐' 。l\ ノ l l   `' l l、\ ゙i  ~'''-、,! ,!''-、  〔!i〕ゝ >>999! お前とは一度…… 1対1で勝負したかったぜ!
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