おっ、来たか!
待ってました!
去年は9月9日に受賞作の発表だったんだよな
今年はどうなるんだろ? 明日あたりか?
わくわくどきどき(*^_^*)
「だまされる悔しさ味わった」怒り心頭の鳩山前総理
5 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/10(金) 00:39:43
↑msn産経より
6 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/10(金) 00:48:20
六月二十七日金 雲晴間を見る
手紙あり。我が心依然痛む。
7 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/10(金) 00:50:08
六月二十九日月 曇天寒し。
夜暗く寒し。宿命を観ず。
六月二十一日土 晴
昨日今日しばしば死を思ふ。
人生、宿命、幸福、愛。
9 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/11(土) 18:32:21
>>7 「寒し」は冬に使用するのがベター。
すくなくとも文語体ならば、そのあたりの語感くらいカッチリしてくれや
>>8 福永武彦先生に言ってくらはい
新潮最新号「福永武彦戦後日記」からの抜粋です
かくして、俺の文芸上の理想の追求の試みが、砂地に埋没するのを眺めながら、
あばら家の中、俺は菩薩のように微笑みながら、
病魔が現(うつ)し身から魂を引き抜くのを待っていた。
俺は眼前の荒地を、可能性の荒野を、切り開こうとし続けた。
功罪いずれも大きい、と言った言葉は、実は今の俺にはどうでもいい。
ただ、その生涯にわたる試みが、姿勢が、高邁としか云いようがないことを、改めて確認し、
その確認にごく当たり前の、しかし止められぬ感情を抱きながら、筆を擱くばかりだ。
これ、誰からかわからないとちょっと気まずいな〜
>>9 宮沢賢治も「寒さの夏はおろおろ歩き」っていってたし、別にそれくらい良いじゃん。
★【バー】 地下スレ 【sage進行】☆
で、0時半までマスターの代理やってるから
きてちょ
現在お客ゼロ
15 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/12(日) 22:49:04
川上がどれくらい舞い上がったトンチキ選評するか楽しみ
創価学会員の阪神の 矢野 捕手が引退しました。
ご存知創価は 朝鮮人 だらけです。
矢野選手ありがとうございましたw。
17 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/13(月) 23:11:39
>>15 選評という名の自分語りおっぱじめるに一票。
新潮買ったけど、予選通過者に名前が載ってなかった。
次、頑張ろう。
20 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/14(火) 07:16:50
次、頑張れ!
21 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/14(火) 09:49:27
今年の応募者数は何人だったのかな?
二人受賞者出したのか
なんにせよ新潮新人賞出身者って報われないイメージ
編集長が今大事に育ててる新人て朝吹真理子でしょ?
結局縁故じゃんw
やっぱ東浩紀フォロワーが多いのかな?新潮応募者には
おい、なんだか書き込めなくなってるぞ!
どうなってるんだ2ch!
そうそう、さっきまで待つっていうことについて考えてたんですよね
昔、ある短編小説を読んだんです
男が誰かが落とした家の鍵を拾う
金に困っていた男はその家に物取りに入ろうと片っ端からいろんな家の鍵に合わせてみる
毎日歩き回ってそれを続けるが一向に鍵は開かない
男はすっかり年をとるが諦めない
鍵は開くことなく男は最期の時を迎える
それを始終見ていた神様は男を天国に送る
鍵が開くことをひたすら待ち続けた男は天国に行くことができたんですよね
少し前、ETV「あしたをつかめ〜平成若者仕事図鑑」って番組で
集英社の少女漫画雑誌の若手編集部員を扱ってたんですよ
もちろん主役は編集部員なんだけど私はそこに登場した漫画家志望者たちに目を奪われました
来る日も来る日も漫画を書き、編集部に持ち込む
編集部から掲載許可が出るまでひたすら書き、推敲を重ねる
そこにおいて、待たせる編集部が上で待たされる漫画家志望者が下のような印象を受けますけど、
そうじゃないんですよ
志望者はやるべきことをやり、その結果を真摯な思いで待っているわけなんですね
志望者はその時、自らの人生の主人公たるわけですよ
選考委員の中に川上未映子と桐野夏生がいるわけだが
それを承知で応募した連中ってryk
川上さんみたいにパクリとはったりでのし上がって、桐野女史みたいに顔面リフト工事してバブリー生活送りたいタレント志望者です
34 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/17(金) 00:44:54
そげな奴は一生負け組たい
作品勝負じゃけ
36 :
マグロ男星人 ◆pPp/RNKqFU :2010/09/17(金) 12:56:58
>>32 そうだったのか。出せばよかった。
川上、桐野が外れるのは何年後かな。
それまで新潮とはおさらばだ。
38 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/18(土) 18:19:41
第42回の選考委員は誰と誰だったのかな?
39 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/19(日) 17:24:38
ここは過疎ってるなあ。
新潮の人気のなさの表れか?
だって新潮だもの
いまだスレが立っていないすばると比べれば…
選考委員の顔ぶれみただけで、自分は新潮が求めているような新人ではないのだとわかるのが凄いですね
それじゃ、どういう顔ぶれなら自分が求められていると感じる?
自分はそんな小説家5人もいないなぁ。
44 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/20(月) 13:08:56
最近の新潮なら絲山秋子、西村賢太あたりが選考委員なら面白いですね
46 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/20(月) 23:39:00
とりあえず阿部和重には残って欲しかった…
堅太が選考委員wそれ最高だな
ちょくちょく選考委員の話が出るけど、
外国の文学ばかり読んでるおれには誰が誰だが。
いまさら写真見て、うわ、イケメン、とかその程度という……。
>>48 >いまさら写真見て、うわ、イケメン、とかその程度という……。
え? 誰のこと??
福田和也じゃね?
今まで日本一のイケメン作家といったら、
マーチダ・コー先生だったわけだけど、
近々その座が水嶋ヒロに明け渡されるらしいw
52 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/21(火) 22:55:17
いや、俺の名は水嶋ヒロではないよ。
水嶋ヒロ作家デビューマジで驚いた
どんな作品書くんだろうな
三島賞受賞者から
車谷長吉,笙野頼子,松浦寿輝,矢作俊彦,東浩紀,舞城王太郎
なんかおもしろそうですね。
松浦,舞城は下位互換の小野正嗣,佐藤友哉でも可
予選通過作どう?
どうって何が?
57 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/23(木) 13:47:13
笙野頼子、絲山秋子、中原昌也、舞城王太郎、西村賢太
が選考委員ならドMの俺にはたまらん!
新潮の公式、最初は未映子だけがカラーだったのに、
いつの間にか福田だけがカラーになってるw
59 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/23(木) 22:07:15
>川上がどれくらい舞い上がったトンチキ選評するか楽しみ
つーか、選評出来んのか?
60 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/23(木) 22:16:57
そらまたわけわからんこというて読むもん煙に巻いたようなこと書いてけっきょくなにいうてるかわからんうちに納得さすようなそんな選評するんやないかとおもうた
ら読むのが楽しみでつい新潮買うてしまうんやないかと思うのは人の性か思う自分だけれどみなさんはいかがでしょうかとおもいながらキーを叩いてみる
もちろん、俺の努力は小説だけではない。
料亭、芸子を遠ざけたという話はすでにした。
生活をとことん質素にした。家での食事は、麦飯だった。
客が来れば、「ご馳走だ」と云って蕎麦を振る舞う。
特別な食事を供されると食べずに返した。
田舎親父が好意で用意してくれたものは喜んで食べた。
煙草は一番安い「マイルドセブン」だった。
自動車には乗らなかった。雨でも自転車に乗った。
傘をささずに豪雨の下を歩いた。夏でも蚊帳を使わなかった。
身の回りのことは、すべて自分でした。周りの手を煩わせなかった。
どうせこれもどこからかわかんねえだろ?
これで編集長なんだから呆れるわ また編集部員に尋ねるのか?
無知を恥じろ、無知を。
>料亭、芸子を遠ざけたという話はすでにした。
>生活をとことん質素にした。家での食事は、麦飯だった。
「料亭、芸子を遠ざけた」のが、「質素」のあらわれになるのは、いつの時代だ?
その時代に「マイルドセブン」があるか?
俺はかなり無知だけど、俺自身の感覚でいえば、大した文章家じゃない気がする。
とにかくマイルドセブンに違和感がありすぎる。
歴史好きの高校生が書いた、近代が舞台の小説みたいだ。
マイルドセブンに違和感というか、
質素な生活を心がけたのなら煙草吸うなよって思ってしまう。
どこからかわかんないけどw
きゃばぞうが!
>>64 編集長お気に入りの朝吹真理子は多用してる気がするからー
でも確かにドキドキしたとかは使いたくないね
うる覚えだが言語美でいう自己表出のとこではだめで、指示表出の描写なら許せる気がする
あと手垢にまみれた、ありがちな表現はまずいよね。
舞城王太郎の『阿修羅ガール』では、ケータイ操作してメールをつくるときの擬音は、「にきにき」だった。
○○はにきにきとメールを打って〜〜〜みたいな。おもしろい。
あんまり細かいことは関係ないと思うよ。
明らかに下手だったり、意味不明だったり、破綻してたり、
無駄に凝りすぎてたり、余計な個人的感想が混入してたり等々、
読み手に必要以上のエネルギーを使わせる文章じゃなければ、
文体なんてかなりの個性が許されてる。もちろん純文学でも。
>>66-68 回答ありがとうございました。ノウハウ本をを読むと何かにつけ極端な
事が書いてあるので(他には「そして」を使うな等)、実際のところど
うなのかと。意外と許容されているんですね。
作家も使っているようですし、やはり個性、バランス感覚かな。
>>68 >無駄に凝りすぎてたり、余計な個人的感想が混入してたり
そういうのって受賞作でもあるよね。
好みにもよるんだろうけどさ。
きゃばぞうが!
>>70 うん。難しいところだね。
文章を読ませるってのは、ふたりの人間が出会うようなもので、
だからこそ好かれる自意識もあれば、好かれない自意識もある。
「個性的」と「鼻につく」の差は、そこにあるんだろうと思う。
これに気づいたとき、ちょっと落ち込んだけどね。
>「個性的」と「鼻につく」の差は、そこにあるんだろうと思う。
これはどんな事にも言えるね。全然関係ないけど、三崎亜紀の「となり町戦争」あのオタク思考は鼻についた。
素直に読み進められない自分に安堵感と嫌悪感がないまぜになったわw
76 :
名無し物書き@推敲中?:2010/09/29(水) 17:43:15
選考委員の補充は笙野先生でお願いします。
そんな暇ないよ
ほんとに笙野読んでるのか
多和田葉子かばななでいいじゃん。川上パクリ子なんかよりばななの方がインパクトあるし。
多和田もばななも笙野も、後進の育成にも選考委員っていう名誉も
興味なさそうだからな。
82 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/02(土) 02:18:57
佐藤亜紀先生でひとつ
恩田にきまってるだろ
恩田と津原と大森で世界最高トリオだ
間違いが万に一つもない文学賞の出来上がり
85 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/03(日) 12:13:44
新潮社のものってどんどんひどくなってきてませんか? 海外はよいとして、国内は、あれは読み物なのってかんじます。
他社に比べて新人賞に力入れてないのは明らかではあるな
矢野編集長のツイッターアカウントってどれだろう?
見つからない〜
88 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/04(月) 23:34:08
受賞作読んだ。面白かった。
片方は途中でバンザイしてしまったけど。
選考委員は盗作に厳しい姿勢でないと務まらないですよね。
第47回文藝賞選評
高橋源一郎
「受賞決定後、その設定が、他の人たちによってインターネット上で『創造』されていたことが判明し、
受賞は取り消しとなった」
角田光代
「受賞作になったのだが、その最後まで貫かれている発想自体が、
インターネットの某ページに掲載されているものから拝借したということが直後にわかった」
斎藤美奈子
「作品の柱となるべき二つのプロット(アイディア)の二つともが借り物であり、
またディテールにおいても既存の情報と告示した部分があると判明した以上、失格はやむを得ない」
田中康夫
「第三の作品には息を呑み、選考会に臨んだ。が、その卓越した着想も、
秀逸な冒頭の畳み掛けも『借り物』だったと知っては、失格の烙印を押さざるを得なかった」
386:吾輩は名無しである :sage:2010/10/09(土) 20:39:59
リンクがあったからちょっと今眺めてるけど、
新潮新人賞のスレ、泣けるな。
文学とは、芸術とはなんぞやと議論を交わしたり、
矢野編集長のツイートをしげしげとながめて研究したり、
心をこめて書き上げた小説の審査結果を毎日夜中まで待ち続けたり、
作家の卵というのはこんなに可愛らしいものなのかと感動しきりだ。
今年落ちた人、来年の審査で再チャレンジするのか知らないが、
頑張って欲しい。
・ 映画『第七官界彷徨』の内容を、紹介した新聞記事
(初出:2001年5月13日付「日本海新聞」)
http://www.osaki-midori.gr.jp/_borders2/EIGA/3-EIGA/3-EIGA/HYORON.htm ・小説『第七官界彷徨』の粗筋紹介部分をこの映画評から盗用した川上未映子の盗作コラム
(初出:「月刊Songs」2003年10月号)
http://www.mieko.jp/blog/2005/03/post.html 十行程度の粗筋紹介箇所で、川上未映子が元の新聞記事から盗用したフレーズは、
「詩人を夢見る」「共同生活」「従兄弟たち」「感覚少女」
「コケを(実験)栽培したり、コミック・ オペラを作曲したり」
「論争」「「恋愛」に成功するのは(栽培された)コケだけ」
「人間は(すべて)片思い や失恋ばかり」
の8箇所。全く同一だ。しかも全て小説『第七官界彷徨』には無いフレーズだ。
そして両者ともに、原作小説からの引用は1つだけで、同じ所で、切り方も同じ。
「私はひとつ、人間の第七官にひびくやうな詩を書いてやりませう」だ。
そして、元記事はあくまで映画版「第七官界彷徨」で映画用に改変された粗筋の
紹介だから、原作小説とは異なる箇所が多い。「従兄弟たち」は原作では「二人の兄と一人の従兄弟」であり、
「コミック・ オペラを作曲」は 原作では「コミック・ オペラを歌う」だ。
川上は原作小説の紹介をしているのに、なぜ映画版のことを書いているのか。
もちろんこの映画紹介記事から盗用したからだ。
そして、記事からの引用符も無ければ、参照したという断り書きもない。
川上未映子は「わたしは、小説「第七官界彷徨」が手放しで大好きなのです」とコラムで述べているが、
これは明らかに嘘だ。読んでいれば、小説「第七官界彷徨」の紹介を映画評の新聞記事からの盗用で埋め尽くすことなどありえない。
このような卑劣な作家に新人賞の選考委員などが務まるわけがない。新潮社は一体何を考えているのか。
93 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/10(日) 18:33:39
ヘヴンに感動した人が↑のコピペ読んでもふーんで終わるだけだと思う
田口ランディですら、まだ現役だしな。
選考委員とかは、やってなかったと思うけど。
(そもそも、ああいう価値観偏った人は、選考委員にしちゃだめだろうし)
だから、仮に事実だとしても、文章表現をパクるくらいは、大した傷にならないのよ。
しかも、小説じゃなくてコラムだしな。
個人的には、中村文則のセンスのほうが不安だよ。
95 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/10(日) 22:54:08
少々、古い話だが、第41回新潮新人賞は赤木和雄の神キチに決まった。
その選評で、松浦理英子が、選評の最後に
「入選叶わなかった無数のロンサム・ジョージたちには、
天才でない限りガラパゴス島は出たほうがよい、
ということを伝えておきたい」と書いているんだが、これってどういう意味?
面白いね。異文化に触れろってことかな。
井の中の蛙じゃいかんっていうのと
ほとんど同じってこと?
98 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/10(日) 23:40:46
天才じゃない限り、ワナビから足洗えってことだよ。
入選しなかった奴らは、ワナビのままだと芽が出ないよって忠告だ。
パクった云々より、手放しで好きなはずの作家尾崎翠についての紹介を引用元を示さず自分の言葉のように書いたと思われる、
そしてその内容はその小説を読めば誰にでもわかるくらい間違っている、読んでなくても問題だし、読んでてもあまりに理解力が無いことになるから問題、
5年後、某作家に尾崎を知らなかったのではと指摘され、そんなことはない、この時点でほれご覧のとおりブログに書いてますと自らその記事を晒してしまったその詰めの甘さがまずい。
100 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 00:34:47
なんとなく、ガラパゴス島=純文学、と言いたいのかと思えてきた…
>>99 別に擁護する気はないのだけど、小説家としての実力とは別かなって感じだし。
もともと自己演出が派手な人だし、イベントやメディアにも出て、
文化人みたいなポジションになりたいのだろう。
で、キャラクター作りで尾崎翠を読んでることにしてたのだと、憶測。
ちょっと前売れてた嶽本野ばらが、吉屋信子だとかを使ってたのを真似たのかな。
まぁ、確かに詰めは甘い。
そんなに騒ぐことではない。
小説が良ければそれでOK
ガラパゴスってのは太平洋に浮かぶ絶海の孤島で、
独自の進化を遂げた動植物の言わば楽園だよ。
良くも悪くも外界からの影響が少なくて(あるいは皆無で)、
天敵がいないから警戒心をなくしてしまった動物までいる。
つまり「閉じた環境」や「狭い世界」、
あるいは「自己完結」や「他者の不在」を意味してる。
天才ならそんな環境に身を置いてもスゴイ小説を書くだろう。
ただ、そうでない人間は、ガラパゴスから出る必要がある。
と、こういうことが言いたいのだと思われる。
103 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 01:05:58
>>102 ロンサム・ジョージは何を意味しているのだろう?
「ピンタゾウガメの最後の生き残りの1頭」(Wikipedia)らしいが、
子孫を残せていない生物=作品を世に出せていない作家志望者、かな。
>>98 よく選考委員が、才能ない奴は何やっても無駄無駄無駄ァな趣旨のコメントするけど、
実際選考委員が読んでるのって最終に上がってきた作品だけでしょ?
他の応募者のこれからの伸び代なんてわからないし、
現ワナビの嫉妬と言われればその通りなんだけど、
そう言う作家にも苦しいワナビ時代があったはずなのに何様なんだって思ってしまう。
天才肌の人がこういう発言しやすいのかなあ。
そういうこと言われた人がなにくそって発奮してプロになって、
息長く作家続けて、20年、30年たってから
実はワナビ時代にこういうことが〜ってエッセイか何かで語って欲しい。
>>102 そういう意味なのか。
文藝ではぺログリさんが最終候補ボロクソにけなして
書き続けても見込みはないとまで言い放ったらしいけど。
あっちは何か今もめてるなあ。
>>101 受賞には至らなかった最終まで残った作品からパクる恐れがある。
パクる人は選考委員になってはいけないよ。
商業作品でないものからパクってもバレないからおk
さっさとパクって刊行してしまえばむしろ応募作の方がパクリと言う事になる
>>103 そのまま「精神的に閉じた環境に身を置く者」という意味と思う。
物語ってのは、異なる価値観の相克、他者との対立、あるいは
社会通念をめぐる攻防がなきゃ魅力的なものにならないらしい。
それを描くためには実地訓練が必要だと、そういうことだろうね。
>>104 ただ、他人の作品の選評を見るだけでも参考にはなるよね。
嫌でも自分の作品に重ね合わせないわけにはいかない。
たぶん、職業作家になるって、並大抵のことじゃないんだろう。
実際、かなり厳しいんだと思う。
やめちまえと言われようが夢を諦めない覚悟があるか否か、
試してるようにも感じられる。
>>107 >やめちまえと言われようが夢を諦めない覚悟があるか否か、
>試してるようにも感じられる。
そうなのかも、きっとそうだな!
プロになればもっと容赦なくブッ叩かれるんだし。
もし自分が現役作家にやめちまえって言われたとしても、
ハイもうやめますなんて言わずに自分が納得するまでは挑戦するだろうし。
誰しもがあることなんだろうけど、
今自分の作品やアイデアがとてつもなくありきたりでつまらないものように感じて
ナーバスになってる時期だったんだが、
気を取り直して頑張るよ、今日はもう寝るんだけど。
レスくれてありがとう。
109 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 02:08:10
アンネ好評らしいな。
これまでは三島崇拝のせいでべたべたの死小説だらけだったが。
111 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 02:24:08
>>107 いいね。最近の芥川賞だと、
グランド・フィナーレ 異なる価値観の相克…ぺドファイルと一般人、
他者との対立…糾弾してくる女友達、社会通念をめぐる攻防…失業
乳と卵 異なる価値観の相克…豊胸手術の是非、
他者との対立…母と娘、社会通念をめぐる攻防…女性性うんぬん
とかかな。
112 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 02:29:52
ここは大日本帝国的な要素を入れなければウケない。
受賞者は軍服が似合わなければならないのである。
アンネに対抗できるのは「二百三高地攻略日記」以外に思いつかない。
113 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 02:44:33
114 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 09:20:14
>>95 松浦理英子ってのも何言ってんだかね。
理解できないこちらが悪いのか、普通の人間には理解できない文章書く松浦理英子が悪いのか?
116 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 17:16:58
今年の選評も、人間関係が家族と同級生しかない、って苦言があったな。
>>113 これって、プロのカメラマンが撮影したっぽいよね?
新潮って今までこういうことしてたっけ?
受賞者が持ち込んだ近影を小さく載せて終わりだった
ような気がするんだけど。
とはいえ断固として書籍化はしないんだよなぁ。
芥川賞でもとらないかぎり。
120 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 18:17:12
川上未映子次期新潮新人賞審査員の盗用の手口
・ 映画『第七官界彷徨』の内容を、紹介した新聞記事
(初出:2001年5月13日付「日本海新聞」)
http://www.osaki-midori.gr.jp/_borders2/EIGA/3-EIGA/3-EIGA/HYORON.htm ・小説『第七官界彷徨』の粗筋紹介部分をこの映画評から盗用した川上未映子の盗作コラム
(初出:「月刊Songs」2003年10月号)
http://www.mieko.jp/blog/2005/03/post.html 十行程度の粗筋紹介箇所で、川上未映子が元の新聞記事から盗用したフレーズは、
「詩人を夢見る」「共同生活」「従兄弟たち」「感覚少女」
「コケを(実験)栽培したり、コミック・ オペラを作曲したり」
「論争」「「恋愛」に成功するのは(栽培された)コケだけ」
「人間は(すべて)片思い や失恋ばかり」
の8箇所。全く同一だ。しかも全て小説『第七官界彷徨』には無いフレーズだ。
そして両者ともに、原作小説からの引用は1つだけで、同じ所で、切り方も同じ。
「私はひとつ、人間の第七官にひびくやうな詩を書いてやりませう」だ。
そして、元記事はあくまで映画版「第七官界彷徨」で映画用に改変された粗筋の
紹介だから、原作小説とは異なる箇所が多い。「従兄弟たち」は原作では「二人の兄と一人の従兄弟」であり、
「コミック・ オペラを作曲」は 原作では「コミック・ オペラを歌う」だ。
川上は原作小説の紹介をしているのに、なぜ映画版のことを書いているのか。
もちろんこの映画紹介記事から盗用したからだ。
そして、記事からの引用符も無ければ、参照したという断り書きもない。
川上未映子は「わたしは、小説「第七官界彷徨」が手放しで大好きなのです」とコラムで述べているが、
これは明らかに嘘だ。読んでいれば、小説「第七官界彷徨」の紹介を映画評の新聞記事からの盗用で
埋め尽くすことなどありえない。非常に悪質な盗用だとしか言う他ない。
121 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 18:18:29
122 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 18:21:57
川上未映子審査員は、応募作から使えるアイデア盗用を辞さない人物です。
また、仮に川上未映子審査員の「お世話」になれば、ゴーストライターとして
こきつかわれるという、信じられない悪夢が待っている可能性大です。
ご応募は、新潮新人賞だけはお止めになった方が良いと思います。
応募は「群像」「文藝」「文学界」へどうぞ!(まじめな話です)
新潮新人賞の作家がなかなか世に出ないのは、まさかゴーストライターに?
そんなわけないよねー。
124 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 18:52:23
いやあ。暴露満開で酒がうまい。
>>120>>121は文学板の糞スレからのコピペらしい
よくこんなとこまで出張してくるよな
どうでもいいが
応募しようとしてる人にとってみたら全然どうでもよくないよな。
盗作癖のある作家に選考されたいと思う人はいない。
話題を広めたくてしょうがないんだね
ご苦労様
盗作したしないに関係になく、
未映子が嫌いな人は最初からここには出さないし、
好きな人はそんなこと気にせず応募する。
俺もこれを知るまではファンだったけど騙された気分だよ。まず作家として尊敬できない。
>>126 プロにネタを使ってもらえるなら名誉なことだ
>>130 川上未映子は「使ってやるんだから感謝しろ」とか言うんだろうか。
応募は全体としては増えるんじゃないかな。
そのうち半分くらいは方言で変なとこに句読点のある体言止めのわけわからんタイトルのストーリーの無い私小説風ものだろう。
パクられるんじゃっていう自意識過剰な人の応募は多少減るかもね。
未映子が読むのは最終候補作だけで、
それは他の4人の選考委員も目を通すわけだから
実際問題パクるのは難しいんじゃない?
素人の落選作の事なんか誰も憶えてないでしょう
故意にパクらなくても頭に残ってしまう事もあり得るしね
みんな来年もがんばれ そして2ちゃん発の人気作家になってくれ
パクられるリスクを気にしだしたらきりがないよ。
すでに作家として成功している未映子よりも
下読みのほうがよっぽど危ない。
故意に落とすことだってできるわけだし。
気さくな人らしいよ。会ったことある人はみんな、あの人はほんとにいい人だって言うみたい。
サイン会にくる一般人に対しても丁寧対応でみんな感激するらしい。
当然下読みの人にも慕われるだろう。
下読みと選考委員って接点ないんじゃ…。
139 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 22:24:10
サイン会で無愛想なやつはいないよ
好感度あげるためにサインするんだから。
町田も川上も似た様なもんだな
学生だって部活の先輩に「あっ、ビールいりますか? 熱燗? すいませーん!熱燗一本!」とかってやってるでしょ。
会社員は取引先や上司にこびへつらうし、自営業は資金繰りのため愛想笑いのひとつやふたつ。
作家だってメシ喰うための商売なんだから、それなりの営業スマイルも必要。
そんなにあけすけなこと言うなよ
真心のスマイルかもしれないだろ
うん。
そうだね。
まごころのスマイルかもしれないね。
うっせえボケ、スマイル云々より作品について話せよ
森鴎外も、安部公房も、人格はクズだったが作品で歴史に名を残したんだよ
営業スマイルとか真心とか、そんなをここで話したって、ぜんぶ無駄!
どうやったら川上よりいい作品を書けるかだろ?議論すべきは
いい作品の書きかたは、人には教えたくないのでやっぱり議論したくもない気がするけど、
でもちゃんと議論するのが健全だが、それでも本音としてはこっそり人に成果を教えたくはないけれど。
川上に挑戦状を叩き付ける様な作品とはなにか
まずは川上の特徴を洗うことだな
147 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/11(月) 23:52:44
>>143 きみって年幾つ?ピュアだね。羨ましい。
俺にもそんな時代があったなあ。
夢をもとうぜ
俺、じつは川上は読んだことないんだよね。川上弘美ならいくつか目を通したけど。
150 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/12(火) 00:12:11
>>145 いい作品の書きかたって、「1Q84」上巻で、天吾が「空気さなぎ」を書き換える作業みたいなの?
ワープロで書いて、プリントアウトして、それで読んで直して、を繰り返すってやつだけど、
普通に真似てるよ。春樹さんありがとう、って感じだ。
直木賞選考委員に就任した桐野夏生が
純文硬派の新潮新人賞の選考委員を続けることには
かなりの違和感がある。
こっちは次が最後になると予想。
んだからその「純文硬派路線」を転覆させようとしての桐野・川上じゃないの・・?
少なくともあの編集長は純文硬派な人じゃないよな・・・。
川上にはがっかりだ
存在論的郵便的は読んだ?
編集長が担当編集だったらしい
題名と作者の顔がキモいから読んでない
東が嫌いでもあれだけは読む価値がある。
そう、今回の三島賞は15年前から地味〜に仕掛けつづけた戦略の結実ってわけだ
しかし最近の新潮は中森明夫に小説書かせ浅田彰を選考委員から退場させてと
ようやく80年代の生き霊退治というかなんというかw
矢野さん今年いっぱいで退職するの?
引責?なんの?
編集長交代…?
>>161 >矢野さん今年いっぱいで退職するの?
ソースは?
津原が流したデマ
>>161 あれは宮本さんのツィート、退社するのは宮本さんです。
宮本さんって誰だ?
グラビア写真ムック「月刊シリーズ」の編集長
受賞作の感想ないのかw
2作ともここ最近でもレベル高いほうだぞ。
嘆いてるやつらはこれより上だと自信あるのかね。
んー まだ読めてない。
新潮って読むのに体力いる。
矢野編集長をとある作家のトークイベントで見かけたけど
文系女子らが総じて色めき立ちそうなめがねイケメンだったわ
ちょい町田康に似てるね
工場は、面接で契約社員扱いを、淡々と受け入れたとこまで読んだ。
ひたすら改行ないし、選評で「ライトなカフカ」って言われてるので読む気をなくしたよ。
昔、清水博子がビュトールの「時間割」を使って、同じようなことしてたね。
のののは、変な友人が出てきたり、なんか自意識過剰な感じが早稲田の文学部っぽいよな、と思った。
上って自信はよくわからんが、書かないとなー
みんな頑張ってるね
今日勧誘の現場を見たばかりだからなんともいえない
日常に、ちょっとした異物が入って、っていうアンチクライマックスな作品は多い。
今年のすばるもかな。
ところで君たちは小説だけでなく、漫画なんかも読んだりするかね?
178 :
177:2010/10/25(月) 16:57:40
三島由紀夫は興の乗らない時は赤塚不二夫などの漫画を読んでたらしい。
中でも「もーれつア太郎」に出てくるケムンパスがお気に入りだったとか。
手塚治虫は嫌いだったみたい、啓蒙的だ何だといって。
週刊少年チャンピオンを毎週買って読んでます
手塚も赤塚の漫画読んで手抜きだと怒ったみたいね。
実際手抜きの回だったのだが。
181 :
177:2010/10/25(月) 21:43:12
私は「寄生獣」がお気に入りでね。
みんなは何か気に入ってる漫画とか、おすすめの漫画ってある?
岡崎京子の「リバーズエッジ」は傑作
183 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 00:05:09
今時の漫画家は凄いね。
俺は漫画で初めてルサンチマンという言葉を知った。
なまじっかなワナビより本を読んでる。
184 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 00:09:18
.
185 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 02:45:30
お気に入りってわけではないけど、「ナニワ金融道」のリアリズムは、
自分にはここまでの悲喜劇を書けるのかって、人生経験のなさを痛感させられた。
最近の「文学」は、非リアリズムばっかで、中産階級のお坊ちゃんお嬢ちゃんのものだなって。
>>181 お、奇遇すなぁ。おいらはヒストリエ。
そっから西洋古典読み出したくち。
ヘロドトスが思いの外おもしろかったからホメロスの2書読んでるとこ
次はアレクサンドロス大王東征記も読みたい
パルメニオン処刑展開とか胸熱
ここ短篇も募集してるけど、短篇で受賞した人います?
188 :
177:2010/10/26(火) 10:20:43
>>186 ヒストリエいいよね、続きが気になる。
三島由紀夫は「漫画の作者がどんな思想を持とうと自由であるが、
啓蒙家や教育者や図式的風刺家になったら、その時点でもうおしまいである」
と、言っている。
即ち、手塚治虫の「鉄腕アトム」は認めるが、「火の鳥」は認めない。
水木しげるの「宇宙虫」は認めるが、「武蔵」は認めない。
上記から、三島は手塚を「日教組の御用漫画家」と評し、
水木を「見るも無惨な政治主義に堕している」と評した。
三島なら現代漫画をどう読み、どう考え、どう批評するか、
考えながら漫画を読んでみるのも面白いかもね。
189 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 10:38:07
三島じゃないから、どう考え、どう批評するか、なんて分かんね
三島の意見に賛同出来ないです
191 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 11:01:38
三島が上から目線なのがムカツク 何様?って感じ
三島は赤塚をどう読んでたの?理解も出来なかったんでしょ?
これでいいのだ
>上記から、三島は手塚を「日教組の御用漫画家」と評し、
>水木を「見るも無惨な政治主義に堕している」と評した。
三島由紀夫には言われたくないだろうw
そんなことよりなぜ貴様らは、
すばるでもなく文藝でもなく、新潮を選んだんだ?
簡潔に述べよ!
196 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 18:04:54
新潮社の発行している文庫にはしおり紐が付いてるから
閑話休題。ここで一句、動物川柳。
ハム太郎 縦読みしたら 公太郎
斎藤美奈子は今期の新潮・すばるの受賞作の中では
工場がイチ押しらしい。
斎藤美奈子って誰?
工場って何?
美奈子は知ってるが工場は知らん
202 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/26(火) 23:16:20
斎藤美奈子は朝日新聞の今朝の朝刊に文芸時評を載せているが
褒めてるのか褒めてないのかわからん書き方だった。
だいたい、この女に文学を評価する能力あるのか?
この世界でノサバッテいるのは確かだがな。
203 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/27(水) 00:07:41
204 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/27(水) 05:45:38
斎藤は非常に保守的な人だよな。少し前の共同通信配信の
新聞記事での、電子書籍に対する見方でも分かる通り。
あまり、新しい文学を評価するのには向いてないかもな。
203は文学界スレで粘着してるシリン擁護厨だな。
友達がいないもんだから、あちこちのスレで粘着してるな。
可哀そうな奴。
206 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/27(水) 15:43:12
友達がいないってのは2ちゃんねるで人の悪口を書く事しか楽しみの無いお前だね^^
ここって田中慎弥より後の受賞者では第二作書かせて貰ったのすら一人しかいなくない?
208 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 16:54:22
福田和也いわく、「才能を伸ばす場所ではなく、滅ぼす場所。」だからだそうです。
その福田に「才能を伸ばす場所はどこですか?」と聞いても何も答えられないだろう
そして他の賞に送っても落ちるとすれば、結局新潮で受賞したという結果があるだけでも報われる
210 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 17:22:46
佐川光晴が受賞する以前の新潮新人賞って、ほんと賞取ってそのまま消えてく人しかいなかった。
国会図書館で何冊か見たけど、「20年間同人活動してきました」みたいな人が受賞してる。
たぶんそれで満足しちゃって、終わっちゃったのだろう。
「ポータブル・パレード」はゴミだし、「アウレリャーノ」の人は自分のサイトで
出してるのだとは思う。去年の人はどうなんだろう。
だから新潮新人賞はアガリでいただく賞だと言っておろうが。
今年の二人は個性があって伸びそうだけどな。
のののの方はもう少し実力つけたほうがいいと思う。
213 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 19:33:03
個性があれば伸びるならポッポの方がはるかに上だろう
個性があれば良いってもんじゃないだろ
そんなことしってるよ
215 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 19:46:23
>211
本来は、新潮新人賞はレベル低いってわけではなく、ただ、カラーが違うんだろうな。
文体とか物語の整合性にはうるさい。ご都合主義なんて許さない。
でも、リーダビリティなんてどうだっていいし、ストーリーやキャラクターの魅力は二の次。
で、みんな青春の思い出って感じで終わる。それか、慎弥にしろ中村文則にしろ、
独自路線で行ける人だけが残る。
216 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 20:30:50
田中のどこが独自路線?
217 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 20:36:49
読んだことあるの?
新潮は自前の新人賞出身者に冷たいような印象ある
伝統のためにやってるだけなんじゃないかって気がする
ほんとに編集部が欲しいやつは新人賞なんてスルーしてるでしょ
日蝕の時とか、最近では朝吹まりこみたいにさ
どっちも新人賞に応募してきたけど、その箱から出して
編集部でプロデュースした人だよね
219 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 21:15:14
>>217 田中のなら三島賞のを読んだが、他の作家と比べてどういうとこが独自路線なのかわからないな
文則にしろ田中にしろ古典をしっかり学んでる人が勝つよ
>>218 無関係だと思う
なぜならどうせチャンスやるなら新人賞を受賞させてからの方が一応売り込みやすい
223 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/28(木) 23:20:44
>>203 ということは、ワナビから卒業できずに終わるお前と同じということだな。
かわいそうに。
可哀想なのはお前の顔w
うん、女に惚れられ過ぎwまいっちゃう
ここに住み着いてる奴らは古典どころか応募したところの受賞作すら読まないからなw
受賞作は読んでも新潮文庫の現代文学にも入ってる中原や舞城や佐藤あたりは読まなか
ったりなw
ここはしっかりした小説が受賞してるイメージなんだけど、
選考委員の桐野や、227が言う舞城みたいに少し型破りな小説で受賞してるのってある?
>>228 なぜ、自分で受賞作を読んでみないのか?
アンチシリンの特徴 自分では読まない
審査員コロコロ変わってるし過去作読んでもあんま参考にならない気がするが
正直おもしろい受賞作ほとんどないよねここ
232 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/29(金) 23:52:45
>>231 他の賞におもしろい作品があるなら言ってみろよ
読んでないお前にわかるか? アホ
みなさん
>>230>>232は無視しましょう
彼は文學界のスレをメチャクチャにした荒らしです
「読んでもないのに議論するな」などと無根拠に他人に言うくせに、本人からは具体的な作品について全く意見が聞かれないのが特徴です
どんなに反論してもそれには答えず、一方的な言い逃れの質問ばかりするので、構うだけ時間の無駄です
>>231 >審査員コロコロ変わってるし
自分はあまり選考委員が誰かを気にしてないが、けっこう
重視してる人多いのか?
選考委員の好みが反映するより結局は雑誌のカラーが優先という印象だ
235 :
233=アンチシリン:2010/10/30(土) 03:03:12
991 :名無し物書き@推敲中?:2010/10/29(金) 19:13:10
アンチシリンは「シリンの作品をまともに読んでない」と言った。
そして部分的に読み「文章が読みにくい、こんな文章を書く奴が新人賞受賞なんてありえない。価値がない」と言った。
しかし、文章の読みやすさや読みにくさだけで文学作品の価値は決まらない、というのが正論だ。
よってアンチシリンはシリンを正当な理由で批判していない事が証明された。
アンチシリンの負け^^
992 :名無し物書き@推敲中?:2010/10/29(金) 19:20:21
>>991 そりゃお前のいう「アンチシリン」はだめだよ。
まともに読まないものを非難したり文章の読みやすさだけで文学の価値が決まると言ったのならな。
でもお前は恣意的にしかものごとを見ないし、自分ではなにも答えない。シリンの良いところさえ言えない。
程度で言えばお前自身と、お前の考える「アンチシリン」は同じだ。
993 :名無し物書き@推敲中?:2010/10/29(金) 19:22:50
違うんだよ^^
俺にとってはシリンなんてどうでもいいんだ^^
自分よりアホなアンチシリンを論破して遊んでただけなんだ^^
236 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/30(土) 07:06:07
>>234 割合は別にしてみんなどっちもそれなりに気にしてるんじゃない?
まあここはヒット作が出ないから選考委員を変えてるって噂もあるけど
237 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/30(土) 12:09:33
>>219 よく考えたら、慎弥ってまだ作家としてキャラを確立した、とまでは言えないことに
気付いた。
島根にこだわってるのも、舞城の福井や阿部和重の山形があるし、そんなに目新しくもない。
文章が古臭いのと、題材が最近の流行とは外れてるような感じがする、くらいで
独自路線とまではまだ言えないか。
消える人も多いけど
文則は大江賞、田中は異例の2冠(+1の日も近い)
功績も大きいよ
239 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/30(土) 15:31:50
>>237 今らしい小説を書けない(時代についてこれない)ってだけで、
他とは差別化が生まれてそれが個性に見える人もいるって事かもしれない
むしろ個性でもなんでもなく、ただ時代遅れと言って終われるのかもね
知識はあるんだろうけどね
みなさんがんばってくださいね!!
2001年度から2010年10月まで各新人賞がデビューさせてきた人数と、輩出作家の業績
新 潮:13名 芥川賞1名(候補5)、野間賞2名(候補1)、三島賞1名(候補2)、川端賞1名、大江賞1名
群 像:20名 芥川賞1名(候補5)、野間賞2名、三島賞0名(候補1)
文学界:32名 芥川賞5名(候補14)、野間賞0名(候補1)、三島賞0名(候補1)、川端賞1名(候補2)、大江賞1名、芸術選奨新人賞1名
すばる:18名 芥川賞1名(候補7)、野間賞0名、三島賞0名
文 藝:18名 芥川賞3名(候補14)、野間賞1名(候補6)、三島賞0名(候補4)、川端賞1名、芸術選奨新人賞1名、織田作賞1名
賞を通過してない組は除いてみた
こうしてみると、やっぱ文學界が芥川賞に強いな
野間新人賞や三島賞をみたら、文藝もかなりパワーがある
244 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/30(土) 18:37:40
一次落ちするんだから意味無い話するなよ
デビューしちゃうと賞が全てではないけどね
芥川賞とってなくても活躍してる人は少なくないし
その逆もしかり
文藝は受賞した時点で単行本化が約束されてるってとこがいいよな
247 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/30(土) 22:19:27
賞を取っても本にならない様な作品ならどっちみちそれで終わりだから
どこの賞でも一緒
この10年で100人以上新人が出てきたのか・・・
249 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/31(日) 11:00:27
>>246 すばるも全部単行本化しているよ。ただ、ここ10年では金原ひとみしか輩出できてないので、
文藝みたいに話題にならないという寂しい状況。
群像も結構寂しいね。島本理生、村田沙耶香、アサッテの人くらいだし。
スレ違いだけど、三島賞ってどんどん注目度が下がってる気がする。
舞城が受賞したときは、書店でも大々的に取り上げてたけど、最近ってそんなことも
ないし。去年の前田司郎なんて、Amazonのレビューが0件だぞ。誰か読んだ人いる?
>>248 驚くほどのことじゃないだろ
画家だって音楽家だってそんなもんだ
タレントやお笑い、歌手はもっと厳しいんじゃないかな
252 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/31(日) 14:09:00
QFってなに?
253 :
252:2010/10/31(日) 14:17:50
失礼、東浩紀の作品か。
もともと知名度ある人だし、「小説」を書いたってだけで注目なんでしょ。
いや、正確には、ポストモダン批評家として長くやってきた人の書く「近未来小説」
ということで注目されたけど、「三島賞受賞」っていうことで話題になったのではないと思う。
254 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/31(日) 21:29:52
今日の新聞の書評で受賞作の「工場」が取り上げられてて、かなり高評価だった
かなり辛口系の評者が褒めてただけに期待できそう。読んでみるか
>>254 斎藤美奈子でしょ?
その件は既出だよ。
うーん受賞作、自分の好みっぽいから期待して読んだけど・・・
両方とも出だしはとても素晴らしいのだけど、すぐ退屈になってしまうな。
それであんまり盛り返さないまま・・・終わってしまう。
ちょこちょこいい表現はあるんだけど。次回作に期待!ってことで。
258 :
名無し物書き@推敲中?:2010/10/31(日) 23:30:43
>>254 新聞の書評で貶したの読んだことある?
新聞では貶せないんじゃないか?
応募作品の中で自分が落選させたのは貶すが
受賞したのは貶すと、書評の仕事が来なくなるから
貶さないのが普通じゃないのか?
ここは受賞後が他人事ながらかわいそうなんだよな
2006年以降、受賞第一作すら誰も発表できてないでしょ
まあ、去年の人とかはまだこれから発表するのかもしれないけどさ
本誌でも、ちょっと名のある人の割りと長めの作品を一挙に掲載したり
企画ものをやったりで、新人の作品を載せるような感じじゃないし
少しでも売れるためには、客の呼べない無名新人なんか載せてる
余裕はないってことなんだろうな
工場の人って元声優なの?
wiki見てたら声優のページに転送されるけど
名前が同じなんでしょw
新潮みたら本名と書いてないけど、なんで被る名前つけたんだろ。
ネットで調べなかったの?それとも本当に本人?
>>261 たった三行の文章なのに整合性がゼロだなw
こういう天然な文章ってにちゃんねるならではだよね
それ一作しかネタがないから次出せないだけだと思う
中原や舞城や佐藤なんか読む必要性もないだろ
266 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 12:29:32
ないね
そいつらはライトノベルだし
中原と後の二人を一緒にしないでくれ
そこに入れるなら古川だろ
読みたくないなら読まなければいいんじゃん
新潮はそのあたりの作家にはかなり積極的だけどね
阿部和重くらいは読んだほうがいいとも思うけども
269 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 12:46:44
ラノベ扱いしたいならすればいいけど、いちおう三島賞作家や芥川賞候補だからね
>>235 おまえ数学の成績悪かったろw
アンチシリンは、文章の読みやすさや読みにくさだけで文学作品の価値は決まらない
内容が良くて、かつ文章が読みやすくなければいけないと言ってるんだろ。
必要十分条件を満たしてないからダメだといってるわけだ。
それを正当な理由で批判していない事が証明されたというお前は
バカだということが照明された。
お前の負けw
アンチシリンにやり込められたのがよっぽど悔しいんだろが
文学界すれだけじゃなくてこんなトコまで出張って
子供みたいなこと言ってるんじゃないよ。
いい加減消えろ。
野心家の編集長が水嶋ヒロを呼んだりしないことを祈る
まあトリッパー、野生時代で経験積んでから来るかも
274 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 14:21:08
いや、だから三島賞取ったってAmazonでレビューが0件な人もいるし、あんまり賞の価値ないんだって。
>>274 アマゾンレビューがなんだっていうんだろ。
書評サイトまわったほうが信用できるよ。
276 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 14:29:16
Amazonのレビューって…
そんなのより批評家とか他作家からの評価とか読めよ
Amazonは一般読者、批評家とか他作家は業界読者
業界受けはしても一般受けしない(から売れてない)作品だったんじゃ
ないの、三島賞作は
純文でも業界受けだけで普通の読む人がいない作品ばかりじゃ
純文学の分野が衰退するよな
もうしてるか
セカチューこそ最高の文学作品でしたよね
水嶋ヒロくんを受賞させたのも正しい
普通の人はエンタメ読んでるでしょ、普通なんだから
>>271 文章が悪くてもいい。
内容が良ければそれでいい。文章が良ければそれに越した事は無い。それだけ
そしてお前が英語の小説を書いてもみんなに笑われるだけだが
シリンは日本語もどんどん上達中
そして作品を読んでないお前はアホ
281 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 14:55:38
舞城はライトノベルだが佐藤はエンタメだろ
シリンは頭からバカにして佐藤舞城褒めるのは
ただの2ちゃん脳のガキでしょ 放っておいてあげな
シリンとかいうのと佐藤舞城の話をからませるなよ
頭おかしいのか?
>>280>>282 自演乙
子供みたいな文章でいいって?
山田詠美の選評読んでないのか?w
シリン擁護厨のしつこさは異常だな。
よっぽど誰からも相手にされないんでさびしいんだな。
しかし、構ってると時間の無駄だ。これからはみんなスルーで。
佐藤が文章うまいと?
286 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 15:33:36
>>284 話題になって無かったのに、いきなり271でシリンを批判しだした
アンチシリンのしつこさは確かに異常だな
ちなみにこれまで、話が終わってからしばらくたって、
アンチシリンが無意味にシリンを批判するという展開が続いている
そんな自分の事を見ずに「しつこさは異常だな」っていう発言はまさに異常者のする事
287 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 15:46:28
シリンの話は他所でやれよ
新潮と全く関係ないし
288 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 15:52:05
水嶋の話はいいのか?ww
アホかこいつwwwwwwwwww
受賞作すらまともに語れない
終わってる
>>288 おれは水嶋の話とかしてねーしアホか
だいいち水嶋の話よりシリンの話のほうが圧倒的に多いだろが
水嶋の話もシリンの話も他所でやれや
ポプラはうまくいってない賞運営を方向転換するのと
話題を提供するのが出来た上に、賞金も払わずに済んでウマーだな
もともと二流の出版社だからなりふり構わなくていいから
新潮のような体面を崩せないところはむしろ羨ましいのでは
>>286 しつこい奴らだな。といっても280、282の自演だろうが、
だいたい、280,282が話題にするから284がレスすんだろが。
284がスルーでと言ってるのに話題にするんじゃねえ。
他へ行け他へ、シッシ
293 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 16:08:32
>>290 アホかwwwwww
シリンは今日出てきたわけじゃないが、水嶋は今日からだろwwwww
お前アホかwwwwwwwwwwwwwwwww
まじで290アホだな
スルーできない奴もアホ
と思わず言ってしまうオイラもだが
296 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/01(月) 17:04:26
293は煽り的だけどまともな指摘だからな
まともな指摘だけど、相手は粘着基地だからスルーしないと駄目
なんか盛り上がってる(荒れてる?)みたいですね!
みなさん来年の審査にむけて頑張って下さいね!
私は小説は書きませんが、審査員に好きな作家がいるので、注目しています!
>>298 受賞作の感想ください
スレも落ち着くでしょう
>>299 残念ながらまだ読んでいません。。。
明日図書館に行くので、新潮を読んでみます。
今日図書館に行きましたが新潮のことはすっかり忘れていて、そのかわりユリイカを借りてきました〜
これから読みます(^^)
302 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/02(火) 18:56:40
で?
みなさんも執筆頑張って下さいね!応援してます!
304 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/02(火) 20:48:56
^^
矢野編集長 中森明夫と高橋源一郎とつるんで合コンですかw
エロコスプレイヤーと元ニコラモデルのおばさんが相手というのは微妙すぐるが
エロコスプレイヤーって誰?
コスプレイヤーでおばさんといえば、あかさんとか?
308 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 18:57:50
309 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 18:59:54
310 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 19:04:50
↑こいつは書けない奴wwww
311 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 19:05:51
あっちこっちに自分の小説貼りまくってる時点でアホ
これはイタタだな〜
313 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 19:34:01
お前等こういう文章書けないじゃん
英文を自動翻訳したらこんなだな
舞城王太郎と西尾維新を一緒くたにしている時点でおかしい
舞城王太郎は一人称を頑なに守ることで読者を混乱させて、西尾維新は視点をころころ変えることで読者を混乱させる作家。
そして
>>308みたいなのは、少なくとも小説より詩に近いしどちらかといえばただのゴミだろう。
発想はぶっ飛んでるかもしれんが言葉のセンスはふつうじゃね?
317 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 21:11:55
お前は言葉のセンスも無い、 発想も平凡
取り柄無し
こんな汚い文章のリンク貼らないでよ
見ちゃったじゃない
ブラクラ並みに悪質
319 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 22:13:04
汚いけど センスあるから良いじゃないか
お前等文学の見方おかしくない?
自画自賛もたいがいにしなさい
321 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 23:14:05
でも実際お前等は真似できないじゃん
もうほっとけ。こいつあちこちに同じもの張ってるから。
きっとポプラの応募者かなんかで頭のネジが何本か飛んじゃったんだろう。
関わるだけ時間の無駄。
323 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/03(水) 23:33:21
で?
なんでメフィ系読者がこの賞に応募してるの?
なんでメフィ作家が芥川賞候補になってるの?
326 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/04(木) 15:29:52
wwwwwwwwwwww
矢野さん合コン相手のツイートRTするとかヤメて下さい。
328 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/05(金) 15:03:32
そんな事してないよ
妄想乙
ミエコの盗作指摘評論書けば合格するよ
ハイハイ妄想乙
331 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/06(土) 21:20:53
津原っていうプロの作家が自分の掲示板で素人に論破されて悲惨すぎるw
津原の必死な対応が笑えるww
この頭の悪さでプロwwww
お前等もっと自信持てよw
>>332 なんだこれw
津原なんて知らなかったけどこれでプロはないわw
笑えるだろ
津原って素人より頭が悪い電波だろ
福島So-netさんが発狂していると聞いてやってきました。
ヘ(^q^)ヘ鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQとは?
自分の失態で本名が木村朋史、住所が神奈川県厚木市ってこと晒したアホでも有名でやんす
またまた仕事辞めて母親の年金で暮らす36歳のおっさんニートでやんす
リアルな世界では誰ひとり友達のいないネット依存症のガチのメンヘラでやんす
自宅に放火して警察のお世話になったこともあるのでやんす
という他板で知られてる記述をこのスレのみなしゃんに報告しといたでやんす
ヘ(^q^)ヘ鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ のトリップ
#+
少なくとも津原さんには選考してもらいたくない。
>>338 人気作家のアンチスレで言われてることなんかほとんどステロタイプな妄想だろ
そんなものをソースとして提示するお前が狂ってる
朝吹真理子が時期芥川賞確定なんだってさ(只今絶賛根回し中)
川上未映子がのうのうと新人選考したり
なにもかもくだらない
朝吹真理子も血統はいいし、見た目も悪くないし
若い女だし、面白くないけど優等生な小説だし、
そういう動向になるのは理解できるが、なんかしらける
343 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/08(月) 12:06:35
編集長のツイッターに「井戸の水かぶる」ってあるけど何だろう。新人賞の選考はもう終わったよね?
みなさん執筆ご苦労様です。
新潮で「工場」を読みました。
食べ物の描写が巧い人だな、と思いました。工場にまつわるあれこれを丁寧に描いていました。
しかし全体的に単調なストーリー展開で、これから何かが起こる気配を漂わせつつ結局何も起こらず、
なんだか中途半端な印象も持ちました。
また、町田委員の言うように、工場独特の雰囲気がもっと生々しく描かれても良かったかな、とも感じました。
本当はもっと長く書くべきものでしょう。
兄貴の話はぶつぎりでしょ。
あれ以上ながかったら読みたくない
くだらねえ
フォロワー稼ぎ&新潮ヤーノーの承認欲しさにこうやってワナビ共は
今日もすすんで新潮称揚のサクラと化すんだな。
「読書感想ツイート」の内容なんて先行の書評を「うまいこと」アレンジするだけで
読む前から言うこと決まってんだからなw
@Monthly_Shincho
読後感が鮮やかに伝わってくるツイートでした。
RT :フォロワーがいっきに30人くらい増えていて驚愕なう!新潮さんにリツイートされるたび、フォロワーが増えてゆきます。ありがとうございます!
>>342 ドゥ孫授賞式で本人見たが、クソ生意気そうな女の子ちゃんだったw
文芸誌なんてワナビか寄稿者しか読んでないでしょ
ま、ワナビは殖える一方なんだが
351 :
350:2010/11/10(水) 00:01:32
どうやらプロバイダーのメールでも送信不可能ですね
まさか使えないメールアドレスを記載してるなんて・・・
電話か〒でも使えば
じゅんぶんがく、なめてまーすw
>>348 なんだそれ、ストライクゾーンかもしれないんだが
355 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/10(水) 04:31:04
純文学と呼べるものはもうないよな。
芥川賞も指針がみえんよ。
359 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/11(木) 02:47:12
大江や古井が純文学じゃないって?
360 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/11(木) 09:26:16
>>359 最近の芥川賞受賞作とか、あんまり純文学って気がしない。
ノーベル文学賞の受賞指針は出たよね。人類にとって必要と思える理想が描かれている事、だそうだ。
ただ「理想」じゃなく、その「理想」が人類にとって「必要」と思えるものでなくてはだめなんだってところがミソだよねえ。
翻って、芥川賞とか三島賞とかの指針は何なんだろうね。
361 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/11(木) 09:34:41
書き出しが、改元の講釈なんて、オールも
受賞者も出版界の惨状をどう考えているんだ。
あまりにも甘すぎる。絞首刑ものだ。
>>360 芥川賞はともかく 三島賞って受賞した所で何も変わらなさそう。
純文学で一般に影響がある賞は芥川賞だけだね
指針じゃないけど、「小説の形になっていて、少し良かったらそれでいいや」ってくらい妥協して受賞させてる感じ
新しい尺度というか、価値観というか、ものの見方。
かつてない眼差しで世界を見ること、その態度を貫くこと。
様々な出来事をぶつけ、くぐらせ、通過させ、取っ組ませ、
予定調和に陥らず、そのリアクションを書ききること。
こういう思考実験こそが純文学。
364 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/13(土) 17:26:47
そんな作品受賞してないじゃん
もしかして一人もそういう作品を送ってないって事?
365 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/14(日) 03:39:49
馬鹿がいるってことでいいのかな。
w
川上が選考している間は応募数減っちゃいそうだな。
368 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/14(日) 14:58:22
365はアホかな
363にあてはまる作品が新人賞も芥川賞も獲ってないと言ってるんだよ。
だから一人もそういう作品を送ってないから仕方なくそうなったのかって事だ
読解力の無いアホは作家にはなれない
369 :
芥川賞作家川上未映子と新潮社の嘘:2010/11/14(日) 15:41:58
■川上未映子「おさきみどり、どう書くの?」 @ ウィキ(一連の盗用疑惑、騒動まとめ)
http://www16.atwiki.jp/osakimieko/ ■現行スレッド
【おさきみどり】川上未映子43【どう書くの?】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/book/1289656116/ ・ 映画『第七官界彷徨』の内容を、紹介した新聞記事
(初出:2001年5月13日付「日本海新聞」)
http://www.osaki-midori.gr.jp/_borders2/EIGA/3-EIGA/3-EIGA/HYORON.htm ・小説『第七官界彷徨』の粗筋紹介部分をこの映画評から盗用した川上未映子の盗作コラム
(初出:「月刊Songs」2003年10月号)
http://www.mieko.jp/blog/2005/03/post.html 十行程度の粗筋紹介箇所で、川上未映子が元の新聞記事から盗用したフレーズは、「詩人を夢見る」「共同生活」「従兄弟たち」「感覚少女」
「コケを(実験)栽培したり、コミック・ オペラを作曲したり」「論争」「「恋愛」に成功するのは(栽培された)コケだけ」
「人間は(すべて)片思い や失恋ばかり」の8箇所です。全く同一です。しかも全て小説『第七官界彷徨』には無いフレーズです。
そして両者ともに、原作小説からの引用は1つだけで、同じ所で、切り方も同じです。「私はひとつ、人間の第七官にひびくやうな詩を書いてやりませう」です。
そして、元記事はあくまで映画版「第七官界彷徨」で映画用に改変された粗筋の紹介なので、原作小説とは異なる箇所が多いです。「従兄弟たち」は原作では「二人の兄と一人の従兄弟」であり、「コミック・ オペラを作曲」は 原作では「コミック・ オペラを歌う」です。
川上は原作小説の紹介をしているのに、なぜ映画版のことを書いているのでしょうか。
もちろんこの映画紹介記事から盗用したからです。
そして、記事からの引用符も無ければ、参照したという断り書きもありません。
川上未映子は「わたしは、小説「第七官界彷徨」が手放しで大好きなのです」とコラムで述べていますが、これは明らかに嘘です。
読んでいれば、小説「第七官界彷徨」の紹介を映画評の新聞記事からの盗用で埋め尽くすことなどありえません。非常に悪質な盗用だとしか言う他ありません。
よく分からんけど、これ悪いの?
俺が「桃太郎」の解説をしたら
新聞の映画桃太郎の映画評とあらすじ紹介部分
が非常に似てもしょうがないんじゃね?
「桃」「キビ団子」「日本一」なーんていう登用したフレーズもあるかもしれない
371 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/14(日) 19:16:56
「桃」「キビ団子」「日本一」は「桃太郎」にも出てくるフレーズであって「映画桃太郎解説」にだけ出てくるフレーズではない。
だから
>>369とその話は全く意味が違うよ。
372 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/14(日) 19:17:53
初めて川上さんの盗作問題を知りました。
もうこんな賞に応募しません。
「映画解説文」と知らずにパクッちゃってたってこと?
酷いなw
375 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/15(月) 14:52:37
いや、それは川上を妬んでる坂の嫉妬だからw
目立ちたい川上ならこれくらいの自演やるかもしれん
>>375 文学冒涜者ですね、作家になる資格がないよ
文学や文芸にとって言葉は部品だよ。
冷蔵庫のパーツを勝手に盗んで、自社の冷蔵庫に組み込んで売るようなもの。
次回の応募数は激減してるはず
381 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/16(火) 03:37:51
朝吹は本物だろ。
芥川賞の下読みは馬鹿だから、いつ候補に挙げるか知れたのじゃないが・・・。
382 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/16(火) 03:42:13
訂正
知れたものじゃないが・・・。
追伸
シリンなんて糞を受賞させたいが故、当分は朝吹を黙殺という可能性も大きいが、
さすがに巷の評価を無視できない状況になりつあるかw
383 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/16(火) 03:50:29
訂正
なりつつあるか
悪ぃ、酒入っているもので
そんな時間まで飲んでて次の日仕事になるの?
朝吹読んだけど 普通じゃん
朝吹作品をわかった風に語ってほめるのがトレンドみたいになってる気がする
ほめとくと、文学わかってますみたいな振るまいにうつるだろうっていうか
朝吹って誰?
シリンって何?
朝吹は新人賞通らないでいつの間にかデビューしてるコネ女 親が朝吹亮二
シリンは文学界の新人賞を通ったアラブ女
作風は二人とも案外普通
今度町田とかと秋葉原でイベントやるらしい。
>>389 twiteerで早稲田文学が朝武器とユリイカの編集者と評論家と前から
友人かなんかで読書会をやってきたから公開読書会ってやつな
朝武器、編集者や評論家を既に抱え込みすぎててワロタww
>>356 だね、ついったーで朝吹きトレンドに同調して乗っかってるワナビ達が本当に醜い。
ワナビを触発しワナビが褒める、どーしょーもない閉鎖世界。ついったーによってむしろ、更に閉じた。
朝吹作品はそれなりに良いと思うが、作品の程度の割に
周囲(新潮とか)の作為的なごり押しが目に付き過ぎて嫌忌な気分になる
395 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/17(水) 20:00:52
文学界スレで朝吹の文章の引用が載ってるサイトを見たけど携帯小説だな
396 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/17(水) 20:35:54
トレンドとか関係ないんだけど・・・
リュウセキ読んで、かなわん、負けてると思ったね
才能という点で
新人でそんなふうに思ったのは朝吹だけだった
朝吹ってそんなすごいんだ?
398 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/17(水) 22:00:07
ここに引用されてる分だと大したことなさそうだね。
でもこれだけでは判断できないな。
調べてみれば、この人新人賞取ってないばかりか本まで出してるみたいだね。
ちょっと生意気と思う。・・・でも、本当に才能あるなら読んでみたいとも思う。
400 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/17(水) 22:25:36
何が生意気か
矢野氏が独自に発掘というか詳しいところは知らんが自己責任でデビューさせたんだ。
新人賞枠を経由させずに、あれほどの才能を、だ。
お前、何か考え違いしてるんじゃないのか。
ワナビにとってはありがたいことだろ。
401 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/17(水) 22:29:14
これ新人賞に送ったら一次落ちだろ
親のおかげでデビューだろ
ポッポがあの感覚で「普通」の日常を書けば朝吹より上だろう
朝吹の顔は好き嫌い別れるね
文学者って顔じゃないけど悪くないね
>>400 あれほどの才能ってどれほどの才能?そんなにすごいの?
それほどすごいのに、なぜ芥川賞の候補にすらなってないの?
次の芥川賞は朝吹で決まり、という話
目下絶賛根回し中
朝吹で芥川賞取れないなら他の新人は誰も取れないだろうw
やらせがなければ新人なら工場の小山田さんが取るでしょ
半新人の優秀なのがいたらその人になるだろうけど
新人っていっても幅広いからな
鹿島田とか柴崎とかがまだ候補に入ったりしてるし
柴崎ってデビュー10年なのに・・
このスレ割と書き込み多いね
結局舞城は芥川賞取れないのかな。
こないだも候補になってたよね、「ビッチマグネット」だっけ?
舞城はメフィストの編集部が押してるだけだろう
あんなライトノベルで芥川賞は無いわw
417 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/18(木) 21:03:41
確かにライトノベルだったw
舞城はラノベも書くがいわゆるラノベ作家でもないしラノベ文でもないぞ
おまいらがちょうど中学生好きをロリコンとか言ってるようなもんだ
ほんとのロリコンってのは小学生よりし(ry
419 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/18(木) 21:15:22
こんな文章を書く作家で芥川賞は無いw
本谷有希子あたりはどう?
421 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/18(木) 22:35:47
422 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/18(木) 22:48:25
>>406 芥川賞の下読み、つまり候補作を挙げる連中が馬鹿だからだよ
朝吹挙げずに、糞みたいな作品(羽田圭介)は挙げる。関係者も読者も酷評だった。
芥川賞の下読みは、文学界の編集部がやっているからな。
奴らがいかに馬鹿か、受賞作をみても歴然だろ。
423 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/18(木) 22:53:40
>>406 あと、質問するのも勉強方法のひとつだからまあいいけど
権威依存というかさ、世の中がすべて清く正しく正常に動いていると思っていない?
そんな能天気さでよく文学者なんて目指しているね。
文学界編集部のばか者どもとは気が合うんじゃない?
これは文学界では新人賞落ちしていて、コネで新潮にいったという自白なんだろうか
恐い・・・
蛇みたい
430 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 01:17:34
朝吹、新作「きことわ」もよかった。
さあ、今度の候補には挙がるのでしょうか。
文学界は、どうせ性懲りもなくシリンシフトでくるでしょうから、
あえて朝吹を候補には挙げないかもね。
朝吹が挙がれば、シリンは300パーセント受賞できないからね。
てか、イラン人は新作掲載してないのかな?まったく興味ないからしらないけど。
だとしたら、今回はまともな審査の回になる可能性もあるから、朝吹が受賞かも
なんか、黒い って感じ
重たいというか
ちと不潔っぽい
432 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 01:59:46
朝吹の作品で褒められてるのってどういう部分?
433 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 02:16:59
普通の話の中に幻想的な表現というか詩的な表現が入ってきて
それが文学的な感じになってる
普通にミニマリズム系の小説だよ。
小説は普通だよ
東が朝吹ゴリ押しの裏を暴露してるww
新潮の編集部のことかね?
>>hazuma
>>東浩紀と平野啓一郎をセットにしようと目論んだ人々が、今度は大澤信亮と朝吹真理子をセットにしようと目論んでいるのか。くわばらくわばら。
436 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 07:38:32
朝吹、エッセイもそこらの新人とは一味違ってた
まだ若いのにたいしたもんだ
自演乙 コネ武器さん
>>423 世の中が清く正しく正常に動いてるなんて思っているわけがない。
こんな短い質問文一つで決めつける、
独断専行見切り発車型の考え方でよく文学者なんて目指してるね。
440 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 13:19:43
舞城は、デビュー作で福田和也の推薦文が付いてたし、凡百のミステリー作家とは初めから別格。
熊の場所で完全に純文学の仲間入りしたわけだ。
そもそもライトノベルって、美少女キャラが出るってくらいの認識しかないのだが、文体がそんなに違うの? 涼宮ハルヒは借りて読んだけど、うまいと思ったよ。
徹底して自己言及するあたりは、舞城にも似てる。というか、現代文学全般に言える問題か。
なに知らない振りしてるの?あなたの文章から
ラノベっぽい臭いがするよ
442 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 14:27:42
>>440 金を貰えば評論家なんていくらでも推薦文書くよw
朝吹のどこがミニマリズムだよ
ミニマリズムの意味もしらねーのか?
>>435 >東が朝吹ゴリ押しの裏を暴露してるww
大澤信亮は福田の弟子のようだし、その福田が選考委員をやってる
新潮の評論でデビューしたから人間関係からいって、いかにもだな
朝吹の小説が悪いとも思わないが、仕組まれた感が、
(プロデュースと言ってもいいがw)臭い過ぎて辟易する
なんのバックボーンもなく作品で勝負しようとしている
他の新人作家たちを判官びいきしたくなるな
445 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 14:49:50
その作品の勝負でも他の新人は朝吹に負けてるわけでw
>>444 本当だよね。
見えすぎてて下らないよ。
>>444が言うように朝吹の小説って悪くも無いんだけど、ここまで推されるほど凄くは無いんだよね
このスレ割と書き込み多いね
栄えてるね
450 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 15:53:03
朝吹がミニマリズムってありえないなw
451 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 18:09:31
>>422 >つまり候補作を挙げる連中が馬鹿だからだよ
これはあなたが新人賞を受賞できないことの言い訳ですか?
選ばれる作品というのは、どんな環境状況下でも、運も手伝って、選ばれるべくして選ばれるんだよ。
あんたも朝吹も今以て選ばれていないというだけの話。
あんまり僻むなよ、出直しな。
ともかく来年の芥川賞が楽しみだ。
どうなることやら。
455 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 20:16:21
451を読めば朝吹がレベル低いって事はわかった
そう?
1,2ページ読んだだけだけど、思ったより結構読ませるんじゃない?
もっと大したことないかと思ったけど。
457 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 23:05:34
朝吹の登場
試しに
>>451読んでみたが ポッポになろうとしたけど才能が足りずに失敗したって感じだな
極端に朝吹を蔑むやつも、しつこく朝吹を持ち上げてるやつも、
どっちもウザい
460 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 23:20:48
そうなんだよな。候補作って常に選ばれるべくして選ばれる。
コネ、都合、編集の恣意、作品の内容なんかで選ばれることは稀だしな
451読めば一次落ちってわかるだろ
462 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 23:43:12
新潮は、朝吹デビューさせたことでまともな文芸誌だと思った。
一気に好印象。
戯曲とかもよく掲載するし、個性もある。
463 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/19(金) 23:49:35
読者として
面白いのはやはり新潮。
どうしようもなく、一番つまらないのは文学界。
エンタメっぽくて暇つぶしになるのはすばる。
群像は、雑誌の厚さに対して小説が少なくて物足りない。
文藝は読みたくもない。
お前等アホか
普通の人ならたとえどれだけ作品が良くても新人賞を通過しないとデビューはできない
その上におかしな下読みに名作が潰されているという可能性も高い
朝吹のデビューは許せないと思って当然
465 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 00:10:10
466 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 00:46:48
>>465 下の冒頭は酷いな。日本語になってない。
川上も新人賞通らずコネでデビューしたんだ。
俺は才能もコネも無いから2ちゃんねるで人の悪口を言うよ
鈴木は美しいゴミだ。
俺は汚い人間であろう。
俺は才能もコネもあるよ。津原さんに可愛がられてるもん。
471 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 02:48:33
>>470 才能が無いから2ちゃんねる常駐
津原は自分の擁護者は誰でも可愛がる
津原は業界から見捨てられそうな状況
お前らの自演は全部お見通しだ!
と自演が言っております
自演なら連続投稿できないべよ
時間開いてるだろ
川上さんに褒められた新人は恥ずかしいでしょうね。生き地獄でしょ。
477 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 03:54:06
石原慎太郎とか宮本輝と同じ感性の奴って多いんだな。
どうでもいいが、朝吹がスカウトされるきっかけになった、吉増剛造の本の書評って、誰か読んだ人いるの?
478 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 08:45:06
>>464 新人賞を経ないで作家デビューさせるのは、むしろフェアーだと
思うけどね。浅田次郎、三浦しをん、重松清、奥田英郎、等々
今や実力者と呼ばれるひとたちが新人賞を経ないでデビューして
いる。いわゆるコネなんだろうね。しかし、俺が考えるにこれは
あっていいと思う。
一般の投稿者にしてみれば、新人賞を受賞させて箔をつけ
させるために仕組まれる出来レースこそが問題であり、悲劇だと
思うね。ただの踏み台として利用されてしまうんだから。
それに今や新人賞を獲っても大した話題にもならなければ、売れる
という保証もなくなっている。乱歩賞とかは一定の数字は見込めるが
そうしたものはほんの一部で、ほとんどの賞では、新人賞受賞という
箔だけではどうにも立ち行かなくなっているのが現状だろう。
だから、新人賞受賞と話題性を抱き合わせにする。それでも売れない。
今回のポプラ社の騒動は象徴的だよね。公募の新人賞に芸能人を捻じ込む
なんてことは言語道断だとしても、賞そのものに価値がなくなりつつある
からこうした破廉恥な行為にまで及んだんだと思うよ。
新人賞がそうしたものに墜してしまったとしたら、むしろ現行の新人賞の
負の部分を問題にしないといけないといけないんじゃないのかね。
>普通の人ならたとえどれだけ作品が良くても新人賞を通過しないとデビューはできない
>その上におかしな下読みに名作が潰されているという可能性も高い
あなたが書いている部分だね。作家とは個性的なものだよ。中には常軌を逸している(笑)
ような者もいる。そうした者が書いた小説が現行の新人賞で掬いあげられるかというと
大いに疑問だね。過去に名作を残した作家が、現行の新人賞を経てデビューできたかどうか
も怪しいものだ。
新人賞には二つの意味があると思う。新たな才能を発掘す側面と、マーケティングの側面だ。
そのどちらも有効に機能しなくなってきている。
このまま、現行の新人賞というシステムをごり押ししていていいんだろうか?
そう思っているのは、俺だけだろうか……。
そのわりには、東が書いてた今の朝吹と大澤とか、
二人とも優等生的な作品で、たいしたもんじゃないんだよなあ
特に朝吹
大澤は新人賞とってるが、まあ福田コネは大きいだろう
中原昌也とかには
>>478の考え方は有効だが、新潮はずれていて露骨
480 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 14:35:35
>>478 それならコネが無ければほとんどデビューできないと言ってる様なもの
「持ち込みは絶対に不可」と言ってるくせにコネがあれば持ち込みOKなんて酷いだろう
持ち込み不可じゃないところもあるだろ
それに最終選考まで行ったけど賞とってないとかあるじゃん
482 :
478:2010/11/20(土) 15:16:11
>>480 >それならコネが無ければほとんどデビューできないと言ってる様なもの
上のようなことを言ったつもりはありません。現行の新人賞というシステム自体が
有効に機能していないことを述べたのです。
このままのシステムが存続していくのは、今の状況から見て無理ではないでしょうか。
費用対効果からみても、明らかだと思いますが……。
じゃあ、公募の新人賞に代わる有効なシステムがあるのか、というと
それを考え出して構築するのは難しいとは思います。
ただ、一つ言えることは、これだけ価値観が多様化して、出版業界を取り巻く
環境が激変していて、ネットというツールが日進月歩で進化を続けている時代に
あって、次代を担う新人作家を発掘するためのシステムが旧態依然のままで
いいのか、と疑問を投げかけたまでです。
一般人が新人作家としてデビューできる道は、公募の新人賞を受賞するしかない。
たった一つの道に限定されている弊害はないのか、と言っているのです。
どこの新人賞の受賞作を見ても、おしなべて同じような小説に見えてしまう
のは、わたしだけなのでしょうか?
もしかしたら、現行の公募新人賞のシステムではこうした同じような小説しか
生み出せないのではないのか、と批難を覚悟で、敢えて苦言を呈したまでのことです。
483 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 15:50:30
何をみんな怒ってんだ
朝吹がコネなら新人賞経ないでデビューしてくれてありがとうと言うべきだろ
水嶋ヒロみたく受賞ありきで新人賞を踏み台にされなかっただけいいじゃないか
あれだろ
あの女の大作家を目の前にして物怖じないとこや
評論家や編集者を既に大量に抱き込んでいるところがムカつくんだろ
おれも自分の好きな作家や批評家が朝吹と親密にしてたら
嫉妬するだろうけど今のとこ一人もかすってないから何の嫉妬も覚えないw
芥川賞とったとしても既に自分の中で権威失墜しているから何も感じないw
ちなみに工場はよくできてて才能に嫉妬を覚えた
484 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 15:50:58
>>481 持ち込み可能はどこ?
少なくとも朝吹をデビューさせた新潮は不可だぜ
工場の作者のどこに才能あるんだよ
「嵐よ、竜巻の妹よ。おれはその美を認めないが、蒼い天よ。
偽善者の海よ、おれの心の似姿よ 。謎を秘めた大地よ。星々の住人よ。
全宇宙よ。全宇宙を壮麗に創りし神よ、おれが証言を求め ているのはおまえなのだ。
善良なる人間を誰かひとり、このおれに見せてくれ!
… いや、それよりも、おまえの加護でおれの生まれながらの力を10倍にするのだ。
なぜなら、この怪物の光景に、おれは驚愕のあまり死にそうだ。これを見れば誰でも死ぬだろうさ。」
こういう文章を書けない小山田に才能なんてあるかよ
今若手で本当に才能あるのはポッポだろ
マルチすんな
>>485 そんな文章はアリの穴でも酷評されるってわかるでしょ?
490 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/20(土) 16:04:40
朝吹は詩になってないレベルの詩を小説的に書いてるだけだからな
485みたいな文章を書く才能が無い
そういえば父親も485レベルの文章を書けない詩人だよなw
詩人ランク
ポッポ>朝吹亮二
平野啓一郎は新潮にもちこみだろうが
新潮社Q&Aより
>Q 私の書いた作品を読んで欲しい、または出版を検討して欲しい
>A 小社では一般の方の作品や企画につきまして、拝受したりまた拝読することをいたしておりません。
こう書いてある、
これ読んで持ち込みダメなんだとか思ってるやつは賞に応募すればいい
でも、こういうこと気にしないやつが持込するだけ
平野啓一郎はたしか編集者個人に手紙出してる、新潮社ではなくね
ちなみに俺は賞に出すけどw
エンタメならメフィストとか持込が制度になってるものもあるんだけどね
メフィストは持ち込みとはちょっと違うな
495 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 00:27:06
朝吹をずっとほめてきたが想像以上にすごいことになっていた。
新潮のデビュー作掲載号はオークションで3500円とか、
アマゾンの小説「流跡」は新品より中古品が高くなっている状態。
在庫がなくて手に入らない状況なのだろうが。重版決定だな。
純文学の新人のデビュー作が重版なんてことは誰以来のことなのだろうか。
にわかには信じがたいが、すごいことだと思う。
朝吹をただ貶めているこのスレの馬鹿はスルーしてきたからどうでもいいけど、
やっぱ朝吹は新人としては桁違い、世間のインテリ層も認めている証拠。
まだまだ純文も捨てたものじゃない。これまでいい作品が世に出ていなかっただけなのだ。
独善的で自分たちの価値観がすべてだと勘違いしている馬鹿な編集、下読みによって純文は貶められてきたのだ。
いろんな意味で、朝吹をとりまくこうした現象は喜ぶべきだ。
アマで新品より中古が高いのはよくあるよ
一度品切れになって転売屋がプレ値つけたはいいけど在庫が出てくる(あるいは重版された)
ってパターンなんだけど
まあふつうよりは売れてるのかもね
497 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 00:44:42
純文の新人でもあるの、へー、そうなんだ。へー
498 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 00:52:49
アホがいるな
朝吹はただの新人じゃない
賞をやって宣伝している作家だ
その作家が少ない初版を売り切ったからといって大したことではないだろう
499 :
478:2010/11/21(日) 01:07:44
>>495 わたしは純文学を志している者ではなく、広義の文学を志している者です。
このスレで話題になっている朝吹真理子の小説は読んだこともありません
から批評をするつもりはありません。
ただ先にも書いたように現行の公募新人賞のシステム自体が既に意味をなさなく
なっていることに、誰も声を上げないことが不思議でならないのです。
何故、同じような傾向の小説ばかりになってしまったのか、これは同じような
小説ばかりしか投稿されなかったからだ、そして全体的なレベルが年を追うごとに
相対的にレベルダウンしてきたからだ、と理由付けするのは安易だと思います。
現行の公募新人賞のシステムでは、投稿作品を「選考する」という側面のみにしか
作用していないような気がしてならないのです。
「選考」という側面しか作用しないとなると、いかに「選考」の網の目から零れ
落ちないかに投稿者の目は行きがちになります。勢い、同じようなものが多くなる
というのは必然的な流れです。
となると、新しい文学の風、新しい文学の潮流とかを生み出すなどは、とても期待
できなくなります。現行の公募新人賞のシステム自体がそれを阻んでいるといっても
過言ではないでしょう。
一人の天才的な作家が忽然と現われて、それまでの文学の潮流を一夜で変えてしまうの
などというのは夢物語でしょう。いや、否定はしません。可能性としてはあるでしょう。
しかし現実的には、日本文学界にそうした新しい風や潮流を生み出す「システム」が求め
られて然るべきなのではないでしょうか。
現行の公募新人賞のシステムには、そうした側面を期待することはできないと思います。
日本文学界と出版界が力強く甦るには、今こそ真剣に考えるべきではないのでしょうか。
ご批判は覚悟の上です。失礼いたしました。
500 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 01:18:54
こういう馬鹿はスルーしてきたが久しぶりに相手してやろう。
>朝吹はただの新人じゃない
賞をやって宣伝している作家だ
じゃあ、新人賞受賞して宣伝してもらっている奴らは何なんだ
そいつらの誰が初版を売り切ったというのだろう
所詮、評論家に相手にもされない作品だらけ
498みたいに馬鹿なことを平気で書くのは、
どうせ、各新人賞スレ全般にのべつ幕無しに書き込んでいる、
鳩だろうが。
501 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 01:19:25
>>499 お前もおかしいよな
新人賞から 村上春樹も村上龍もデビューしたんだよ
彼等は選考に残ったのだよ
彼等は新しい文学の風、新しい文学の潮流とやらを生み出さなかったのかね?
502 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 01:22:18
>>500 「じゃあ、新人賞受賞して宣伝してもらっている奴らは何なんだ 」
お前はアホだ。朝吹はいきなりドゥマゴ文学賞受賞で、宣伝の規模や売り方が普通の新人とは違う。
この状況で少ない初版が売れるくらい大した事ではない。
朝吹って明らかに他の新人と扱われ方が違うよね
おそらく495と500は朝吹か関係者
504 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 01:52:51
>>499 あのね。現行のシステム自体はしょうがないとして、
現在の純文学誌の編集部が陥っている知の悪循環に対しての批判、
指摘は過去にさんざしてきたの。たとえば文学界スレで。
しかし、工作員としか思えないレス(釣りやミスリード、マッチポンプ、
煽り、粘り強く挑発、荒らし、定型文やアスキーアートの連投)
によりことごとく妨害されてきた。それが意図的なものだったのか、
ただの馬鹿の暴言なのかそれは定かではない。とにかくお前みたいに論理的に
破綻していないレスでの反論は皆無で、結果的に馬鹿らしくなって書き込みをやめる。
それが工作だったのだとして、それは成功だったといえよう。
とにかく、文学界の巻末講評、下読み座談会等でも奴ら自身が告白しているように、
編集たった一人が気に入れば、その作品が最終にまで残るのだ。
本来なら老若男女による平均点をとるべきなのにそれすら行われないのだ。
裏を返せばコネだろうと何だろうとありになる。下読みが一次で落とした作品ですら、
編集が気に入っていた作品であれば二次で拾い上げるとも告白している。
システム破綻というより、馬鹿のただの傲慢、勘違いなんだよ。
自分たち個人の感覚が優れている、すべてなんだと勘違いしている編集の存在こそが元凶なんだ。
下読みにしても毎回変えるべきだし、たった一人の編集の高得点より、平均点を重視すべきということ。
編集や下読みが変わらない限り、定型的、類型的な作品しか受賞しない。
編集部のカラーというやつだ。だから俺は文学界への応募はやめた。
特にあそこはそれでなくても日本語が不自由な外国人を受賞させたりと酷かった。
結論。システムについてはまあ仕方がないだろう。
それを運営する人間に問題がある場合、賞が機能しないのと同様になる。私物化されるということだ。
504は明らかに間違っているなw
もったいないから説明するのはやめておこうw
506 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 02:03:40
507 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 02:28:02
>>499 もうひとつ話しておこう。
こうした論理的な書き込みによって図星を指されたとたん、
意味のない自演によって決河の勢いによってスレが埋め立てられてゆくのが常套だ。
論理的な書き込み、自分たちに都合の悪い書き込みを世間の目から遠ざけたいんだな。
木を隠すなら森の中。それらスレは森の奥深くへとうずもれてしまう。
ともあれ、所詮、こんなとこでいくら悲憤慷慨しようと無駄、何も変わりはしないさ。
いや、無駄ではないか。真実を知っているのと知らないのとでは大きく違うから。
まだ未熟なワナビたちの道標として機能することだろう。
一人酒で語りたいやつがいついちゃった?
509 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 04:10:09
一次落ちが続いておかしくなっちゃったのかな
新人のデビュー作が重版なんてことは誰以来のことだって?
平野ですよ平野。日蝕ですよ。
これも矢野さんのアレね。
やはり何かがきな臭いのだ。
芸能プロダクションの売り出し方とやり口が一緒。
朝吹=純文学の水嶋ヒロ
そのうち対談あるかも
513 :
478:2010/11/21(日) 10:10:49
>>501 あなたは、お気づきになっておられないかもしれませんが
ご自身で書き込んだ内容こそが、わたしの論旨を援護しておられるのです。
村上春樹、村上龍のデビューは何年前のことですか?
わたしが指摘したのは、システム自体が年を経るごとに徐々に
同質な作品を生み出してしまう力を内に孕んでいる、と言っているのです。
内側に向かって停滞し、澱んでいく力となっていると申し上げているのです。
新しい風、新しい潮流は常に生み出され続けなければなりません。
新しく誕生した風と潮流との激しいぶつかり合いの中でしか、言葉の厳密な意味
での、瑞々しい息吹きを宿した、時代を動かすような力強い文学は生まれないと
信じているからです。
もうこれで、この件に関する書き込みはいたしません。
今ある地点で揺れ動いている自分自身に、区切りをつけるために書き込んだに
過ぎません。覚悟として、自分自身に向かって書き込んだのです。
宣言のようなものです。何も期待はしておりません。
目的は達しました。失礼いたしました。
・・・長文多いな。
妙に朝吹を誉めちぎっている輩が約1名いるけど、
そいつにとって朝吹って一体何なんだろうね。
朝吹命?ストーカーなの?
あんなブスをなw
綿矢りさの方が100倍かわいい
りさたん(;´Д`)ハァハァ
518 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 14:57:31
>>513 お前はアホ
お前の言い分は「一次落ちの中にW村上レベルの作家志望がいるのに、今のシステムだとそういう人は出て来れない」
と言ってるのと同じだ。
そんな才能があるなら作品を公開すればいいだけ。
今のシステムが駄目だと考えるなら、確実に下読みに落とされる新人賞よりも まだ作品を公開した方が出版社の目に止まる。
519 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 18:13:07
>>513 結局編集部のせいにしてるって感じだな
自分の作品を公開すれば?
>>513 自分に実力がないだけのことを、
他人のせい、世のせい、時代のせいにする最弱者。
>>515 信者みたいのがtwitterにもいるよ
数は少ないが、大概現代詩人って自己紹介文
朝吹の親父は詩人だからそれのコネがある輩どもかと
>>501>>502 まったくその通りなんだよな
新人賞の問題点があるとしても、春樹も龍も新人賞という競争で出てきた作家だ
去年の東のQFのゴリ押しも鬱陶しかったが、その東が朝吹は次に大澤とセットで
新潮や早稲田文学か? その辺の奴やにゴリ押しされるよとtwitterで明かしたのは皮肉としかいいようがない
524 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/21(日) 22:15:29
東もそのおかげで賞を取れたのでは?
>>518 公開して出版社の目に止まるというけど、それでデビューした例があるの?
その作家って誰?
526 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/22(月) 16:38:20
>>525 心配するな
今のまま新人賞に送り続けても一次落ちだ
それなら公開する方がデビューの可能性が高い
そこらの主婦のブログが本になってるくらいだ
2ちゃんねるで詩を書いてる奴が本になった事もある 検索してみろ
527 :
526:2010/11/22(月) 16:39:37
2ちゃんねるで書いてる奴自体が本になったわけではなく
その詩が本になったって事なw
ブログはともかく小説はないんじゃね
529 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/22(月) 17:03:01
ヒント 公開されてる小説に「名作」は無い
小説の場合は新人賞を狙ってる奴は公開しないからな
それで一次落ちで編集部の責任にしてる
>>530 君間違ってるよ。
編集部の責任で一次落ちの奴もあれば
一次落ちで編集部の責任にしてる奴もいる。
これが正解。
>>531 では公開して自分の一次落ちが編集部の責任である事をしょうめいしてくれ
533 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/22(月) 19:12:52
落ちた作品を公開して反応を見るのも良いね
534 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/22(月) 20:45:21
こいつら一次落ち当たり前の作品しか書いてないよw
535 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/22(月) 23:47:55
>>525 市川卓司?名前よくわからんけど
今会いに行きますの人ってウェブで自作公開して
出版社の目にとまりデビューしたと思う
あとは携帯小説のヨシとか
恋愛モノなら可能性あるんじゃね
536 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/23(火) 00:00:25
>>535 公開して反響というか、しっかりとした手ごたえがあったのに
大山鳴動してねずみ一匹でてこないってどういうこと
537 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/23(火) 00:07:22
>>535 よりによって大ベストセラーがネット公開からデビューかw
538 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/23(火) 09:49:56
自信あるならネット公開した方が良いみたいだね。
539 :
536:2010/11/23(火) 10:32:32
>>538 エンタメのスレと純文学のスレに2回ほど公開したことがあるが
エンタメの方は好評だったが、純文の方はわけがわからない。
好意的に評価してくれたひともいれば、批判する内容の論理自体が
破綻するくらい、感情的な文章を投げつけてくるものが多かった。
文学に対する考え方の相違って恐ろしいものだと痛感したよ。
「文体こそ命」みたいな勘違いしているガキは申し訳ないが、相手にしたくない。
もう別の道を模索しようとしているので、別段どうでもいいのだが
物事は3回あるっていうから、最後にもう一度公開します。
これは純文学ではない。エンタメである。本人は、広義の文学と思っている。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1285877521&owner_id=17651878 この他に2作も日記として公開している。よければ読んでいただきたい。
すべて1次落ちしたものです。
540 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/23(火) 15:59:49
>>539 一次落ちって、どの賞ですか?
新潮ですか?
読んだ感じ小説としてまとまってますし、これで落ちるのなら「普通の小説になっていれば一次合格」っていうのはデマみたいですね
542 :
539:2010/11/23(火) 23:26:33
>>540 読んでいただいてありがとうございます。
URLを貼ったものでない作品は、今賑々しく衆目を集めている小説賞(笑)
で下読みの段階で話題になり、大賞間違いないと当該するスレに内部リーク
されたものです。どうしたわけか、一次も通りませんでしたが……。
信用するかどうかはお任せしますが、わたしの小説であることは
間違いありません。
>>539 読んでいただいて、ありがとうございます。
3作とも長編で、2作は原稿用紙換算800枚以上ですから、読み通すのは
苦痛だったのではないですか。申し訳ありませんでした。
読者を惹き付け、先を読ませる工夫は凝らしているつもりなんですが
どうでしょうか? 読んでもらえなければ小説である意味はないと
思っていますので、面白さには拘っているつもりです。
11年書いていますので、書き慣れてはいます。
543 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/23(火) 23:50:54
>>542 すばる文学賞の最終に残った作品が何作かネットで読めますが
それよりもあなたの作品の方が安定感があり、大人が書いたという印象を受けました。
これで一次が通らないなら多くの作家志望者が涙目になります
544 :
539:2010/11/24(水) 00:15:45
>>543 読んでいだき恐縮しています。
あちらこちらのスレで一次落ちをバカにするような書き込みが
多々見られますが、わたしは一次落ちしたことを卑下してはおりません。
むしろ胸を張っています。二次、3次、最終選考で落とされるよりも
すっきりとしていていいですよ。ああ、俺の小説は現行の小説賞では
受け入れてもらえないのだ。それを宣告されたんだ。そう思っているのです。
はっきりしていいじゃないですか。違う道を模索すればいいだけのことですから。
11年で辿り着いたのが、そんな境地ですね(笑)。
545 :
539:2010/11/24(水) 00:45:21
確かに1次落ちの場合は考えようによってはチャンスあるけど、
2次や3次まで行って落ちると、下読みだけではなく編集部も読んだ上で落とされたわけだから
1次落ちよりも絶望かも
にゃるほどね☆
548 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/24(水) 17:58:19
549 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/28(日) 19:47:50
朝吹の得意な幻想的な表現って、ポッポに負けてるから面白い
ポッポは若手の中でトップだからな
本が出てないやつの話イラネ
552 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/29(月) 05:08:36
お前のレスもいらねーw
553 :
539:2010/11/29(月) 23:04:29
おまえの言う我が道とやらを好き勝手に行くがいい
ということですね。
まあ、結果は分っていましたから、ジタバタすることはありません。
それにしても、出版業界って横の繋がりが半端ではないんですね。
では、わが道を行くことにします。
554 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/30(火) 00:18:30
555 :
539:2010/11/30(火) 00:33:07
>>554 作家になることが目的ではないってことです。
どうしても書きたいことがあるから小説を書いているんです。
書きたいことがある限り小説を書くことをやめません。
別の道とは、小説を発表する舞台のことです。
何も大手である必要はない、ということです。どこかにわたしの
書いた小説に惚れこんでくれる出版社があるんじゃないのかなあ
と希望を抱いているんです。
業界のしがらみとか、繋がりとか、慣習とか、利権とか、そんなものと
無縁な出版社があるんじゃないのかなあ、と淡い期待をしているわけです。
こういった金と効率とがが全てのような社会だと、逆にそれと正反対の道を
歩きたがるへそ曲がりの人っているもんなんですよ。
そんなへそ曲がりの出版社を探し出すことにします。
では、いろいろとありがとうございました。
556 :
名無し物書き@推敲中?:2010/11/30(火) 01:22:30
557 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/01(水) 09:54:56
ぺ
才能を認められないことをシステムのせいだど決めつけるのは逃げ。
自分の実力やセンスが水準以下だと受け入れるべき。
>>555 それならネットで発表し続ければいいじゃん
書きたいことがあるから書いて、読んでもらいたいから発表する
それならネットで十分
いまどき文学雑誌なんて大して売れないんだし、長々やればネット発表のほうが読まれる
それでも賞や出版にこだわるなら、結局出版社とか権威に認められたいんじゃ?って思わ
れるよ
>>559 ネットでタダで読むことができる小説って軽々しく言うけど
その覚悟はできてるのかい?
そうした小説で本当に面白いものが次々と出てきたらどうするつもりだい?
現状のプロが書いた小説で、面白いものなんてここ数年お目にかっかった
ことがない。プロだなんて、恥ずかしくて言っていられなくなるよ。
プロとアマの境界がなくなるんだ。それが広く認知されたら……。
夢物語ではないよ。自分が書いた小説を、謙虚に読み直してみるんだね。
561 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 00:11:15
何言ってんだ?
562 :
560:2010/12/02(木) 00:20:16
>>561 さあ、何を言っているんでしょう(大笑い)
解らなければ、解らなくていいんじゃないですか
無理に解る必要はないというものです
このスレからはこのあたりで遠ざかります
では、ごきげんよう
>>560 プロのレベルが低い=アマのレベルが高い
と、結び付けてるみたいだけど勘違いじゃねーの?
>プロが書いた小説で、面白いものなんてここ数年お目にかっかった
ことがない
これはいくらなんでも審美眼がないといわれても仕方ないだろ
だからこそ、「プロとアマの境界がなくなるんだ」とか信じられるんだと思うけど
プロとアマの境界がなくなるとして、なにが困るのかさっぱりわからない
困るのなんていまプロな人間ぐらいだろう
560はプロなのか?
566 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 00:36:00
今年と去年のすばるや文藝や新潮や文学界や群像の新人賞受賞作品と
お前等の作品はそんなに差が無いのは事実だよw
その差が分かるような人がプロになれるのかもしれないね
松明や石で滑走路を作り、木の枝で管制塔や無線機を作り空を飛ぼうとした原住民も同じ事言ってた
「俺らとアメリカ人と差がない、僕らのところにも飛行機が来て空が飛べるはずだ」
>>565 金を出してまで小説を買わなくなる。タダでネットで読めるんだから
自分が書いた小説を読んでもらいたい
それだけが目的で、金も欲しくない。そんなことを本気で思っている
狂った作家が現われ、タダでネットで公開したらどうなる
それもスケールがでかい、面白い小説だとしたらどうなる
いくら想像力が磨耗していても、それくらい想像できるだろ?
569 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 00:50:06
>>568 単に実力主義になるだけじゃん?
出版業界は潰れるかもしれんがまあそんなのどうでもいいことだし
金が必要な個人はデータ販売すればいいだけだし
どのみち書き物なんて出版社を通してじゃなく個人が販売していくようにシフトするだろうし
>>569 できねえよ、芸術的な抽象画とそこらへんの児童画との差を説明できないのと同じ
できる人が居ないとまでは言わないけど、少なくとも俺には
米見たことも食ったこともない人にササニシキとコシヒカリの味の差とか
教える能力は俺にない
読んでもわからないなら、米で言うなら見たことも食ったこともない人と一緒だと思う
>>569 俺が教師で、お前が俺の生徒とかで、明日までにこれ読んで来いとか
2年くらいやれるなら教えられるだろうけど、掲示板で伝える能力は俺にはないな
573 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 01:00:53
村上春樹と同レベルの作品が公開される→多くの人が認める
最近のすばるや文藝等の受賞作品が公開される→お前等の一次落ち作品と評価はほとんど変わらない
574 :
訂正:2010/12/02(木) 01:01:48
村上春樹と同レベルの作品が公開される→多くの人が認める
最近のすばるや文藝等の受賞作品と同レベルの作品が公開される→お前等の一次落ち作品と評価はほとんど変わらない
ポッポがもっと小説を公開してたら面白い事になったかもしれないのにw
「万人が読みやすい書き方をしている」
「書けば書くほど成長している」
読みたいなw
>>575 バカの一つ覚えのようにポッポに逃げるなよ
いや、いつまでもそうして逃げていればいい
忠告しておく。逃げるのはいいが、外側に向ってではなく
自分の内側に向って逃げている。ちゃちい逃げ方だ。
自己欺瞞と自己満足。逃げてるつもりが、がんじがらめになっている。
577 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 01:14:45
578 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 01:16:49
ポッポの話題を出すと話がおかしな所へ行くからやめておこう。
新人賞からはデビューできない
↓
下読みや編集部の悪口を言う
↓
また新人賞に送る
↓
下読みや編集部の悪口を言う
↓
そろそろ新人賞は諦めてネット公開して意見を求めた方が良いかもね
581 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 04:26:43
>>580 それは一応新人賞みたいなものだからな
自信がある人間が送ってるんだろ
582 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 05:06:08
>>582 もうこういう病気自慢系って流行らないんじゃね
お薬ちゃんと飲んで筋トレでもすれば治るし
584 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 15:33:54
>>583 流行る流行らないじゃなくて その作品自体のレベルは高いんじゃない?
流行るっていうと語弊があるけど
文学上の探求する課題として古くはないか?
石炭の燃焼効率の研究やってる科学者みたいなものでさ
(そこから新しいものが絶対に生まれないとは言わないけど)
それなりに優秀なのに研究費がつかない(賞には選ばれない)科学者になってる
数ページ読んだだけで「また病気モノかよ」みたいなウンザリ感もある
エンタメだとパターンにそった小説はありだろうけど
586 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 16:55:26
病気モノでも他の作品と比べて良ければ存在価値はあると思うよ
>>582 この程度で最終まで残ったんだね。
ふ〜ん。
>>587 (学者先生らしく)レトリック駆使した文章書くけど
表現の美麗さとかの追求はしないし
ストーリーはエンタメのそれをしっかり踏襲してるからじゃね?
娘が読んでたのが赤川次郎ではなく村上春樹だったら、文学を書いてたかもね
(本人は作家のジャンルを選ぶ際に金銭的なことを考えてエンタメにしたみたいな事言ってたけど)
昔のようにエンタメと純文の境界って明確じゃないしな
ストーリーがちゃんとあればそれだけでエンタメって見方もあるし
592 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 17:22:36
>>588 お前最初の方の文章を見ただけだろ?w
全部読んでれば話の流れ、比喩表現等で優れた点が見つかるぞw
お前には書けないレベルだw
実際、純文学書いてたらどうだろう?
技巧的で独りよがりが鼻につく、
みたいな言われ方すんじゃないかな
良く勉強して狙ってくるが、そうじゃなくて自分が求める文学をやって欲しい
みたいなこととか
漫画でも売れ線を上手に書いてくると、巧いのにそれほど評価されないじゃん
>>589 表現の美麗さって、5年以内の純文学新人賞受賞者の文章にあったか?
森に負けてると思う
>>593 594に加えて言うが
5年以内の純文学新人賞受賞者の文章に森以上の文章は無い
純文学を意識するまでもなく、今の作品ですら5年以内の純文学新人賞受賞者の文章よりも文学的
あるだろw、でも
森も本気で文学やろうと思えば、そういうの入れてくるだろうしね
殺人とかを題材にしてるのもしないだろうし
でも現状の森の作品で、文章いくつか抜き出して、文学としてありだろ
みたいなのはやっぱちがくね?
表現の美麗さ自体、今の純文はあんま追及してない
その価値観が重視されたのは明治〜昭和だろ
森の文章って文学的なの?
それこそ中学生が語るブンガクの臭いがすんだけど
ああいうこねくり回した文章って文学じゃないでしょ
エンタメだよ、レトリックを利用した言葉遊び
>>597 それなら森はやはり純文学として見ても一流だな
>>598 では5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学で、森以上なのか説明してみてくれ
>>599 昔の純文が好きならお前にとって一流なんだろう
レトリックを利用した言葉遊びが文学で流行った時期もあったけどさ
中学生にとってはモネなんかよりダリのほうが、スゲエって思うじゃん
そういうことでしょ
でも今さらダリっぽいことやっても不思議な絵を書くイラストレーターでしかない
また○○の文章はスゴイ、こういうの書けないだろのひとか
いろんなとこから拾ってきて煽るのが好きだよね
これに答えてくれ
5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学で、森以上なのか説明してみてくれ
>>604 それよりお前が先に、万人が納得する純文学の定義を、提示しろ
>>600 ごめんな、そんな説明できたら俺ここにはいないわな
モーツアルトと美空ひばりどっちが上か?みたいで説明できない
そもそもジャンルがちがくねって言ってるだけだよ
森の文章は純文学では無くてエンタメだと言い切ったという事は
エンタメと純文学の区別がついていると言う事になる
では5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学なのかを説明し、
「こういう書き方ができてない森は純文学という土俵では負ける」と言えば良いじゃないか
まず最初に5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学なのか説明してくれ
>どこが純文学で、森以上なのか説明してみてくれ
これは評論家の仕事だよな、作家志望だから可能って事ないだろ、おまけに掲示板の限られたスペースでさ
5年以内の受賞者の文章とかいちいち張って説明してもそれら全部読んでないだろうし
要はあれだろ、森より上ってことが説明できないなら、お前が間違ってるって言いたいんだろうな
自分だって5年以内のすべてより森のほうが上な理由言えないくせにさ
Aな事を証明できないならAは間違い
って命題は成り立たないことくらい、森の読者なら知れ
その人にとってのエンタメでしょ
概念は集団幻想なんだから
ジュースを持ってきてこれより旨いジュースないって言われても、そんなの主観でしかない
わけで
個々の主観の重なりが世論や一般論を形成してるだけで
とりあえずこのジュース旨いだろってうるさいやつはうざい
自分が認めるものをまわりも認めてくれないと騒ぐやつっているよな
森の事は後回しで良い
まず最初に5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学なのか説明してくれ
それができずにお前(等?)は森をエンタメだの中学生の語るブンガク程度だと言い切ったとするなら
608や609の書き込みが矛盾になる
>>607 重ねて言うけど、モーツアルトやピカソが芸術だって思ってる人が
すべてどこが芸術なのか説明できるわけじゃないから
できるって思ってるお前がおかしいんだけどね
(実はお前もできないこと知ってるが議論で勝ちたいためだけの質問だろうけどさ)
たとえば三島とが太宰を、太宰が志賀を認めなかったように
いわゆる文学者の中でも意見の相違はあるしね
それなのにたかが無料掲示板の相手にだれしもが納得できる文学の定義
出せるわけないじゃん
感覚認識としての文学とか、中学生の語るブンガクなわけだし
それで説明できないことと矛盾は生じないよ
森をエンタメという人がいても、森を中学生という人がいてもいいじゃんか
そう思う人がそう言ってるだけだろ
お前みんなが同じように思わないと納得いかないのか?
文学であろうとAという定義があって(あるはずだ無きゃいけない)と思いこんでて
その中で優劣が誰にも明らかにできて(時には数値化されて表すことも可能だ)
って意見なんだろうけど、
そういう人が森に惹かれるの分かる気がする
出発点からして大きく間違ってるけど
お前らほっとけよ
いつもの人だろ
>森を中学生という人
俺は森を中学生とは言ってないよ
森の文章を高度な文学と思うのは中学生認識とは思うけど
お前等は「5年以内の純文学新人賞受賞者の文章」を読んでないのか?
読んでいないなら、最近の新人賞の傾向も知らずに応募してるわけになる
当然それ等が森と比べて文学的であるかどうかも説明できない
読んでいるなら、その作品が純文学の作品として受賞している事について納得しているのか?
あるいは納得できていないのなら、2ちゃんねらーの自分と編集部の判断ではどちらが説得力があると思う?
619 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 18:08:00
はっきり言って森よりポッポの方が文学としての才能はあるよw
学者としての才能は森の勝ちだろうがなw
最近の受賞作に納得いかないから誰かの作品をひっぱり出してきて煽っているのか
ようやく意図がわかったわ
文句はここじゃなく編集部に言え
>>620 そうやって逃げるの?
5年以内の純文学新人賞受賞者の文章のどこが純文学なのか説明ができないって事は
エンタメと純文学の区別がついてないって事になるよな。そんなレベルで森をエンタメや中学生のブンガク扱いってどういう事?
人間としておかしいよ
エンタメと純文の区別なんて元々ついてないじゃん
どっちが優れているとかでもないし
そんなのあいまいなものだろ
エンタメと純文の区別ついてるやつの名前挙げてみろよ
お前が区別の仕方を言ってくれてもいいし
>>621 説明できなくてもさ
こんな過疎スレで数人がお前が違うって言ってくるくらい
共通認識ができてるわけじゃん
だから良いんだよ
歌丸と円楽の落語でどっちが巧いとか、落語通の間では共通認識があるかもしれない
でもきっと落語知らない人に説明できない
そういうもんだよ 人間としておかしくないでしょ
あなたがやることは説明を納得することではなく感覚を身につけること
お前等って森よりもレベル高い文章を書けるの?w
書ける人書けない人も居るんじゃない
論破されて話し変えてるのが笑えるけど
>>625 書ける人間がいるならどうして一次落ちなの?w
森よりもレベル高い文章を書けないと森について語ってはいけないということなら俺は謙虚
に黙りやんすよ
小学生がさ、女子と口げんかになって言い返せないときに
「うるせーブスの癖に!」って関係のない次元の文句言うだろ
あれだよ、そういう発言が出たらもう許してやれよ
議論がグズグズになるだけだから
議論?
お前等は森が五年以内の純文学新人賞受賞者よりも優れているという意見を認めたく無くて必死になっただけだろw
「でもきっと落語知らない人に説明できない 」
あれ? 文学を知っているはずのお前等に五年以内の純文学新人賞受賞者のどこが純文学なのか聞いてるんだよ?w
逃げるの?w
「でもきっと落語知らない人に説明できない 」
これはお前のことを文学を知らない人って言って
文学を知らない人に説明はできないって意味だろ
馬鹿の壁やね
文学的背景を持ってない人に理解は無理だね
無理なんだから説明することから逃げるべき
630 631 自演乙
逆に森が五年以内の純文学新人賞受賞者よりどこが純文学なのか明確に教えてくれ
できればバカで森よりもレベル高い文章を書けなくて純文学とエンタメの区別がつかない俺
でも理解できるように
634 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 19:06:55
587の引用されてる様な深い文章を五年以内の純文学新人賞受賞者は書いてないなw
もっと稚拙な文章ばっかりだw
確かに森の方が凄いw
自演じゃない連続して書いただけ、631は630へのレスじゃない
自演だ、とか文法がおかしいとか言い出すのは
反論できなくてもう負けってことだろw
謝っちまえよ
>>634 論理的に凝ってれば文学、平易な文章だから稚拙ってわけじゃないじゃん
論理学じゃなくて文学だからさ文章の意味合いの深さを誇られてもなぁ
>>634 そうだろう?w
森は深い文章を書いて証明してるのに、純文学ではないっておかしいよなw
五年以内の純文学新人賞受賞者の文章って浅すぎる
>>634 どこがどう深くて、それが純文学的と言えるんだ?
深いとか稚拙とか主観的なこと言われてもわからんな
>>637 どこがどう深くて、それが純文学的と言えるんだ?
深いとか浅いとか主観的なこと言われてもわからんな
640 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 19:15:29
>>636 今年の新潮とすばると文学界の受賞作品を読んだんだけど、
森は駄目で、そいつらが良いっていう部分が見当たらないんだよ。
森はそいつらがしてる事をした上で、
>>587の様な面白くて深い文章を書いてると思う。
>>639 五年以内の純文学新人賞受賞者のどこがどう深くて、それが純文学的と言えるんだ?
>>640 それが良いこととは別に言わないが森に作者の抱える情念や初々しさはないけどね
プロの描いた絵のほうが子供の描いた絵よりあらゆる面において優れているっていうなら
それでもいい
とりあえず、新人賞と森を比べないといけない理由がわからんが
森が5年間新人賞に送って落選してるならまだ比べる意味があるけど
論理遊びみたいなので森が深いのは分かるけど、格調高いかとか斬新かとか美麗かとか
そういうレベルでは特に深いわけではないじゃん
そして最近五年以内の純文学新人賞受賞者で森みたいなロジックの凝りで勝負してる人は
皆無だからきっと森は上位には食い込めないってのも分かるけど
逆に言えば今それがトレンドじゃないならロジックの凝りで勝負もありなんじゃね?戦術として
成績は良いけど中二病の書く日記みたいになるのを避けられればだけど
>>641 別に俺は五年以内の純文学新人賞受賞者が深いとも純文学的とも言ってない
それらは比べようがないから安易に森が優れていると言えないと言ってるだけだ
俺は比較してない
お前が比較して文句を言ってるだけ
645 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 19:24:39
>>642 少なくとも新潮と文藝と文学界の今年の受賞者には情念も初々しさも感じない。
それなら知識もあって文章力も高い森が受賞者達に勝つと考えても悪くないと思う。
>>645 お前がそう思うのはお前の勝手だしいいんじゃね?
それはお前の主観だからみんなにそれを強要されても困るけど
「格調高いかとか斬新かとか美麗かとか 」
5年以内の純文学新人賞受賞者の作品に無いじゃないかw
川上未映子のレベルで哲学的だと言われて純文学の世界で褒められてる事を考えると
森が純文学の世界で褒められてもおかしくないなw
649 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 19:37:28
初々しさって言うか切り口の新しさとか斬新さはあるだろ
文芸のやつとかホラーになってもおかしくないのにしないで踏み込んでるやりかたとか
文学界のも風俗レポートみたいなログみたいなのを過剰化するやり方とか(田中康夫が流行物でやってたか)
凝った文章が評価が高いわけじゃないし 凝った文章もそれを狙った効果を生む場合しか使わない
両者とも凝った文章とか入れちゃうとやりたかったことが壊れると思う
新潮のは読んでいない
>知識もあって文章力も高い
森に現代の純文学の知識があるとは思えない
森って商売になることを意識して書いてるだろ
そういうのは内容がどうであれエンタメって言われてもしょうがないよ
別にそれが小説の価値としてどうとかいうことでもなく
たんなるカテゴリー分けな
652 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 19:49:27
商売になる事を狙って書いて、それが面白い上に深いって最高だなw
商売っ気って芸術家からはけっこう嫌がられるもんだぞ
>>650 現代というか文学の知識は5年以内の受賞者よりあるだろうw
文学だけじゃなく、幅広い知識がある
5年以内の受賞者って森に知識で負けて、深さでも負けてるじゃないか
文学界のがどれだけ叩かれてるか知らないのか?w
文藝は盗作で取り消しだぞ?w 何を言ってるんだ?ww
お前、新人とプロでやってる作家を同じ土俵で比べてなんか意味あるのか?
川端や漱石に比べて森はつまらないから森なんていらないっていうのと同じくらいバカらし
いぞ
漱石はともかく川端より森の方が上だろ
川端のどこが凄いのか説明してくれよ
説明できないのに言ったの?
>>656 じゃあお前が森が川端よりどこが凄いのか説明してくれよ
説明できないのに言ったの?
ちなみにちゃんと読めばわかるはずだが、俺は比べることがバカらしいと言っただけでどち
らがどうという個人的見解は言ってない
川端には587みたいな深い文章は書けない
だから 森>川端
659 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 20:05:24
なんかいろいろすごいなw
晒しage
どっちが正しいかは別として
板的に、あるいは俺みたいなワナビにしてみれば
A 森に価値を見出す感性
B 新人賞受賞者に価値を見出す感性
どっちの感性を持った人が受賞に近いかって言うことだと思う
A 森に価値を見出す感性
B 新人賞受賞者に価値を見出す感性
C どちらにもそれぞれの価値を見出す感性
だろ
662 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 20:16:14
新人賞受賞者に価値を見出す感性 → オナニー
ポッポ>森
森に価値を見出す感性→エキセントリックななオナニー
665 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 20:35:16
>>587を見れば森には他の作家には書こうとしても書けないセンスがあるって事がわかる
新人賞受賞者に価値を見出す感性 → オナニー
森に価値を見出す感性→ センスあるオナニー
668 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:00:14
朝吹は森の真似ができないだろうが
森には朝吹の真似ができるだろう
森アンチって森に嫉妬してるのかな
>>587みたいな文章をお前等は一つも書けないだろ?
669 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:01:53
昔って新潮スレには、理論派が多かったのにな。
まず、純文学とエンタメの違いは、文体の違いもあるけど、
構成の違いってのが大きいだろ。
森博嗣は何冊か読んでるけど、要するに主人公を活躍させるために、
死体を出す、という方法論の、ミステリーでしょ。
だから、言ってみればどれも同じ話。
純文学は、そういうウェルメイドなものから、外れたものを作ろうとしている。
成功しているかどうかは別だけど。
ここ5年だと、オブ・ザ・ベースボール、と、アサッテの人、があるくらいかなぁ。
かもしれんな
森はお勉強で作家になった人で、全部付け焼刃で自分の文学がないからな
671 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:20:05
これが全てだろ
森アンチって森に嫉妬してるのかな
>>587みたいな文章をお前等は一つも書けないだろ?
お前等作家志望なのに書けないの?
672 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:20:11
>>668 煽ってるからにはお前は
>>587みたいな文章を書けるんだろうな
まさか自分も書けないくせに他人にそんなこと言ってるの?
673 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:22:01
674 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:23:37
>>672 え? 俺は森の事を自分より上の作家だと思ってるけど?
お前等は森をそうとは思ってないようだから、
「書けるのか?」と聞いたんだよ^^
>>587みたいな文章を一つも書けないの?^^
675 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:27:39
>>674 森より自分が上だなんてレスあったか?
マジキチエスパー乙
676 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:49:13
>>675 あほか?
自分よりも森の方が上だと認めてるから俺には587みたいな文章は書けないと言ってるんだよ^^
お前はあほだね^^
677 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 21:54:37
675はアンチシリンだぞ
病気だから放っておけ
678 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 22:02:27
釣れてるか?
たとえばさ
米粒に字を書くやつが居て
スゲエことやってる、あれに比べりゃそこらへんの書道家とかダメだな
いや、あれは書道じゃないだろ
米じゃだめで半紙に書いたら文学なのかよ?理由はなんだよ
理由とか説明できないんだよ
つか、じゃオマエ米粒に字を書けるのかよw
かけねのに言ってのかよww
じゃお前が書けるのかよ
みたいな議論だよな
680 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 22:54:24
>>679 全然違うな
アホのお前にはわからないんだろうけど
ぜんぜん違う理由を言わずに否定だけしたところ見ると
心臓をピンで刺すような、ずばり的確な例えだったんだろうな
682 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 23:03:44
ちゃんと否定しとくけど、森博嗣って性愛について書けない人だよね。
あと、社会性もない。「新本格」の流れの人だからしょうがないだろうけど、
社会の生々しい現実というものから、逃げてるっていうか、潔癖症なとこがある。
新潮新人賞にからめるなら、桐野夏生みたいな作品は、森には一生かかっても書けない。
別にそれは作家の個性だし、ジャンルの違いだから、おれはいいと思うけどね。
で、そういう意味で、「眠れる美女」みたいな、とんでもない作品を書いた川端康成とは、
全く別の存在だと言える。
どっちかっていうと、白樺派とか、ああいうナイーブな感性の流れって気がするね、
587みたいな甘ったるい文章は。
683 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 23:03:49
ヒント
森とお前達は条件が同じ
ただ負けてるだけ
587が甘ったるいだってw
5年以内の純文学新人賞受賞者の文章は何だよw
>>684 たまには自分で考えたら?
それがあなたのレベル向上につながるんじゃね
いくらあんたが森を推しても彼が新潮新人賞をとることはないだろうし
森氏も望んでないと思うよ
つまりスレ違いだから、そろそろどっかいけよ
686 :
pqr ◆pPp/RNKqFU :2010/12/02(木) 23:35:44
標準がちがう
太宰、芥川より上手いってなら読むが、そこまで言えるもんじゃないんだろ。
その時点で×
687 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 23:47:34
太宰と芥川のどこが上手いのか説明してみろよ
オマエだって森の上手いところ説明してないじゃん
お前がやった程度の、太宰や芥川の文章を書き抜いてみせれば説明した事になるのか?
どうでもいいことを延々と議論形式に見せかけて。
ほんとお疲れさまです。こんなくだらないこと遣り合う
なんて通常じゃ考えられませんから、意図的なんでしょうね。
でなけりゃ救いようがない。文学なんてやる以前の問題。
荒らしに構う奴が悪い
このひと定期的にあらわれるよね〜
森のつぎは誰をネタにするのか
692 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 01:11:55
587みたいな文章を書いても叩かれるってどういう事だよw
お前等一つですらあんな文章書けないくせにw
叩かれたくて書いてるんだろ
Mもほどほどにな
587みたいな文章書いたのオマエじゃないじゃん
森は叩かれてない、お前がたたかれてる
695 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 15:28:17
もう新人って感じでもないけど、西村賢太はいいよね。
今月号の「苦役列車」は芥川賞取るんじゃないかな。
どこか突き抜けた感がある。
性犯罪者の父親がいて、自分は中卒ってのを、最初に出すあたりに覚悟を感じる。
696 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 17:40:23
>>694 森は中学生が語るブンガクと言われてるだろ
叩かれてるのと同じだろ お前アホですか?
>>695 そんな美味しいネタは普通最初に出すだろw
文学の世界では東大卒っていうより役に立ちそうだw
699 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 19:52:03
700 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 20:18:02
>>699 私小説的な内容だね
すぐにネタが切れて終わりそうなタイプ
文章も下手
一切説明できないで断定するしかできないオマエのほうがアホちゃうの?
703 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 20:27:28
>>702 西村何やってるんだ
2ちゃんねるで宣伝か?
中学生呼ばわりしたの俺だけどさ
森を文を中学生と言ってないんだよね
森の文章を文学扱いするやつは中学生って意味な
このくらいの意味の違いくらいお前以外はちゃんとわかってるんだけどね
705 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 21:00:21
>>704 お前アホ?
696「森は中学生が語るブンガクと言われてるだろ 」
中学生が語るブンガク扱いって、叩いてるのと同じだろ
お前アホ?
「このくらいの意味の違いくらい」
いつ俺が「お前は森を中学生レベルの文章だと言った」と言ったんだ?
誤字は許してやるが、お前はアホだろ?
お前低学歴?
704はもうはずかしくて来れないだろうなw
おーまーえーはーどーこーまーでー読解力がないんだ!? 驚愕するわ
よーく聴け、まず俺に対する敵意をとりあえず忘れて、深呼吸して、初見のつもりになってよーく嫁
森は普通にエンターテイメントとしてあれを書いてるんだよ、あれはあれで上手だと思う
それを「これは文学」とか言っちゃうのは中学生レベルだぜって意味な
>森は中学生が語るブンガクと言われてるだろ
こう言ってないのわかった?
中学生が語るブンガク扱いしてないのね、あれを文学扱いしちゃうのは中学生だろって意味だよ
アホな俺でも最初の1回でわかるぞ お前の大好きな森なら半分も言わずにわかるぞ
この流れ誤読多いよな
いちいちめんどいから突っ込まなかったけど
わざとかもなとも思ってたし
709 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 22:14:33
>>707 お前アホだわ
598 :名無し物書き@推敲中?:2010/12/02(木) 17:35:23
森の文章って文学的なの?
それこそ中学生が語るブンガクの臭いがすんだけど
明らかに「中学生が語るブンガク扱い」している
お前アホ
710 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 22:15:38
>>708 自演乙
相手が誤読したと思い込んでるだけ。お前アホ
明らかじゃねえよ、俺の文が稚拙だったかも知れんが 明らかって言うほどじゃないだろ
途中で変えたならともかく最初の頃から何回か違うって言ってるだろ
最初の俺の文に問題があったとしても途中でこっちの本意を汲み取るくらいはしろよ
>森の文章って文学的なの?
>それ(森を文学扱いすること)こそ中学生が語るブンガクの臭いがすんだけど
だよ
712 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 22:23:52
>>711 お前の本意ってお前の都合に良いだけじゃん
森の文章の技術は5年以内の新人賞受賞者よりも文学的じゃん
エンタメってこんな凝った文章書かない
凝った文章を書かないからエンタメなんだよ お前アホじゃない?
>お前の本意ってお前の都合に良いだけじゃん
あたりまえだろwww
俺の本意がお前に都合がよくてどうすんだよw
それと自演もしていない、さすがに707書けば理解してもらえるんじゃないかと思うし
自演しない(ま、信じないだろうけど、ちょっとは信じてよ)
>エンタメってこんな凝った文章書かない
はぁ?
お前オリジナルの文学とエンタメの定義で世界を変えようと思ってるの?
俺アホだけど、お前俺より上じゃね?
714 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 22:36:52
>>713 5年以内の新人賞受賞者の文章のどこが文学的なのか説明してくれ
まずお前が文学をどう判断してるのかを知りたい
言ったはずだよ、説明できないって
メクラに赤色のどこがどう赤いかとか説明できないんだよ
説明できない理由もスレの中にあるから熟読してみてよ
きっと本当に知りたいんじゃなくて、俺が説明できないことで
論争で勝った気分になりたいだけだろうから、
読めって言ってもスレなんか読まないだろうけどさ
でもまあ、1個話が通じてよかったよ(^_^)V
716 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 22:53:53
>>715 文学の定義がわからないのに
どうして森の文章が文学ではないと判断したんだ?w
アホはどんどん矛盾が出てくるなw
>>715 一度も説明してないのに、最初から相手がそれを理解できないと思い込むってのは
「説明できない人間」が言い訳に使う言葉だよね。
臭いものには蓋
腐りきっている
処置無し
このまま朽ち果てるがいい
してるよ、そして通じなかったんだよ
>>606-615 あたりだよ
説明できない理由も矛盾じゃない理由も書いてあるよ
720 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:13:36
5年以内にはないっていうけど、
逆に6年以上前で森より優れている新人賞作品ってなんだと思ってるの?
721 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:37:59
>>719 説明できない理由と言ったり
説明しても相手が理解できないからと言ったり
お前はアホ
722 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:39:13
>>720 正直W村上だけだと思う
30年くらい前までだがな
723 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:44:45
>>722 まあおまえの趣味だから別にいいが、30年でそれだけってのも相当すごいな
724 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:45:23
森と五年以内の受賞者の比較なんてもう聞いてないぞ
「五年以内の新人賞受賞者のどこが文学なんだ?」と聞いてる
どういう部分をどういう理由で評価したか、という言い方を複数すれば良いだけだろう
725 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:49:06
>>724 おまえにはなんでこのスレでそんな質問してるのか聞いてやるよ
726 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/03(金) 23:50:40
>>725 答えられないからってそういう無意味なレスつけるのやめなさい
森の話の流れで俺がそういう質問をしているだけの話だろう
727 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 00:00:03
>>726 答えられないからってそういう無意味なレスつけるのやめなさい
そもそも森の話題をこのスレでするのがスレチだろ
あたまわるいのか?
728 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 00:16:56
森の話なんてもう終わってるだろ こいつアホか
「五年以内の新人賞受賞者のどこが文学なんだ?」と聞いてる
どういう部分をどういう理由で評価したか、という言い方を複数すれば良いだけだろう
答えてみろ^^
729 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 00:21:34
おまえ答えられることしか答えないし、話すりかえるし、いろいろおかしいな
わざとかと思ってたけどマジ系か?
まあこれからもがんばってアホアホ言って煽れ
相手してくれるやつも入れ替わりでてくるだろう
730 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 00:23:57
答えられずに逃げたな^^
でも逃げる、無視するが正解だよな
自分は答えないのに答えさせられる意味がわからんしな
733 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 00:57:56
「五年以内の新人賞受賞者のどこが文学なんだ?」と聞いてる
どういう部分をどういう理由で評価したか、という言い方を複数すれば良いだけだろう
ずっとこれを聞いてるのに答えずに逃げたよな^^
逃げたというより逃げられた
答えてもらえず置いてけぼりですね
735 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 01:38:20
>>734 俺はお前が答えられない事がわかってていじめてたんだよ^^
736 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 03:21:25
こいつらはしょせん一次落ちだからなw
とりあえず五年以内さんが何言ってもこれからは無視ということで
高校野球のマネージャーがどうたらこうたらっていう本読んだ人いる?
なんか今年で一番売れた本らしいけど。
あと、ちなみに水嶋ヒロの本買う予定の人っている?
なんか今月発売らしいけど。
創作板じゃなくて、一般書籍とか、ラノベとかに行ったほうが良いと思うよ
>>738 買わん、金の無駄だ。
まず「KAGEROU」という題名が気に入らん、なぜ「蜉蝣」では駄目なんだ?
あと「命をテーマにした」とか言って、命のはかなさの代名詞の蜉蝣を持ってくるあたりが安っぽい。
そんでamazonで表紙見たんだけど、斉藤某と水嶋ヒロって、筆名と芸名両方表記してるあたりがわけわからん。
新人賞に応募したり、かと思ったら賞金辞退したり、意味不明の男だ。
水嶋ヒロって誰?
高校野球のマネージャーって何?
742 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 15:07:07
737 :名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 07:24:09
とりあえず五年以内さんが何言ってもこれからは無視ということで
負けた人間の必死な抵抗w
>>740 蜉蝣?
お前おっさんだろ? シリンの次は水嶋の批判か?
KAGEROUなら若者で、蜉蝣ならおっさんなの?
私も蜉蝣の方がいいと思うけど。
若者だろうがおっさんだろうがカタカナ表記が普通だろ
おっさんでも漢字でとか普通ないって
かげろう!
しゃばぞう!
748 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 17:48:26
>>743 アンチシリンに論破されたのがよっぽど悔しいんだね。
トラウマになってる。可哀そう。
なあ、俺ニューカマーなんだけどシリンとかポッポってなに?
軽くでいいから説明してくれるとうれしい
750 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 19:04:26
西村の自演わろた
こんな下手な文章でよく受賞できたな
西村って誰?
753 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 21:03:08
699を読め
754 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 21:31:28
森博嗣の「議論の余地しかない」と「君の夢 僕の思考」を買ってみた
はっきり言って、芥川賞受賞者の多くよりも遥に哲学的で文章が上手い
森だの西村だの朝吹だのポッポだのシリンだのお前らだのどいつもこいつも雑魚ばっかだろ、じゃあな★
756 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 22:05:52
757 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 22:26:06
れつだんが北日本1次落ち作品と、織田二次落ち作品を公開してるぞ
凄いな 二次か
俺達はずっと1次落ちだもんな
れつだんちょっと尊敬する
758 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/04(土) 22:27:15
こんどはれつだんかよw
複数スレにマルチしてまでご苦労だな〜
760 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 01:51:43
荒らしに反応する人も荒らし
761 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 02:39:14
でも二次まで行ったのは褒めたいな
762 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 02:50:19
なんで一次とか二次とか通ったくらいで喜べるんだろう
763 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 02:59:41
最近「一次も通らない糞」とか煽るレスがあるけど、あれ全部ネギかな
一次通ったのがよっぽど嬉しかったんだろうな
きっとろくな人生を歩んで来なかったんだろう
普通の人間なら目的を達成するまで喜べないはずだが
764 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 15:51:30
でもいつも一次で落ちてるお前等よりれつだんの方が上じゃん
766 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 18:30:59
>>765 小説は投稿したことないけど漫画なら最終まで残ったよ
というか、一次でも最終でも受賞しなきゃ意味ないんだからつまんない経歴を心の寄り所にするのやめなよ
低いレベルで満足するようになるよ
へえ、同じようなひとがいるな。
おれもマンガならデヴューしたぜ。
そこから続かなかったがw
小説でも一次ぐらいなら通ってるやつはわりといるだろ。
おれはこのまえ初めて送って落ちたがw
五大文藝誌の応募者数は約2000だからな〜、漫画より狭き門かもね。
よし、漫画家になってからそれを手土産に小説家デビューするか!
漫画も応募者数は多いが雑誌も賞自体も多いしな
大手だけでもけっこうあるし
ヤングジャンプは大手に入る?
772 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 21:41:47
漫画は同人でもそれなりに楽しめるけど素人の小説は本当に糞だからな
逆に糞じゃない小説書ける奴は普通にデビューできる
だから二次落ちの小説とか何の価値もないんだよ
ヤンジャンは集英社だし大手だろ
発行部数もかなり上位だし
774 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 21:49:30
まあ小説は日本語が書ければ応募できるし、特殊な技術を必要とする漫画とは比べられない
775 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 21:56:20
>>735 それ違う
お前はお前が答えられない事がわかってていじめてたんだよ^^
お前はお前をいじめている
意味判るか?
判らん限りお前は何しても上手く行かない
漫画でも意味不明なのにぶち当ったことあるぞ
誰が誰なのか分からない&コマの順番も謎で、真面目に悩んだ
777 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 23:31:05
れつだんみたいに二次まで行った事が無いのに偉そうだなお前等
オマエも二次まで行った事が無いのに偉そうだな
780 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/05(日) 23:48:57
れつだんが一歩リードかw
781 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 01:08:35
やっと違和感の正体が分かった。
前は、創作文芸板で語尾に「(笑)」「w」って付けると、
そういうの恥ずかしい、って指摘する人がいたんだ。
仮にもプロの物書き目指してるんだからって。
今はいないんだろうね。
782 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 06:18:26
>>777 二次落ち程度で偉そうにしてる方が恥ずかしいって
>>770 漫画は持ち込みOKだからな
そこがうらやましい
784 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 06:56:54
そういえば杉井光って落選報告とかしてたっけ?
ハニロウとかいうコテは雑誌に名前が載ったとかで浮かれてたが、あくまで落選だってことの意味は考えてたのかな
二次だろうが三次だろうが落選なんだよ
本にする価値もないって言われてるの
杉井は入賞したときにも祭に参加していた。
まったく偉い奴だ。
懐かしいなハニロウ赤羽、あいつまだ生きてんのかな。
で、れつだんとか杉井って誰?
ハニロウはちょっと前まで無気力状態だったようだが
最近復活した模様。
マジか。
そのまま無気力状態で人間失格みたいに落ちていってくれれば面白かったのにな。
>>787 同意。
こんなネットの匿名掲示板で、作家志望だからって文学的、詩的表現を求める方がどうかしてる。
だったら普段のくだけた会話からそういう表現に拘ってんのかよって感じ。
791 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 16:30:14
一次落ちから比べれば二次落ちって凄いじゃん
れつだんも一次落ちが続いて、それで二次まで行ったんだから進歩してるんだろう
お前等はずっと一次落ちじゃん
792 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 16:43:34
>>779 負け惜しみじゃないです
やめましょう
他人事と思う莫れ
他人を罵倒すると運が落ちます
793 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 16:45:35
皆さん頑張りましょう
794 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 16:48:36
森みたいな文章が書けない新人賞受賞者w
お前等はもっと下w
795 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 16:52:12
>>794は
お前等はもっと下w
の自身の言葉の通りの
人生になるでしょう
797 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 18:26:15
まさかれつだんが俺等より上まで行くとはw
「一次落ちも二次落ちも受賞ではないから一緒」
おいおいww 一次落ちから二次落ちまで行ったって事は成長したって事だろw
お前等の毎回一次落ちとはレベルが違うんだよwwwwwwwwwwww
だかられつだんって誰だよ!!!
800 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 20:00:36
せっかく忠告してやってんのに嫉妬とか言われると腹立つな
まあネギがこのままハニロウコースを歩みたいならそれでいいよ
801 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 20:30:58
一次落ちのお前が嫉妬してるのは事実だろうw
802 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 20:41:52
自慢すんなら賞取ってからにしろ
803 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 21:02:23
>>801 小説は投稿したことないって言ってるだろ
というかネギが一次通過したくらいで動揺する程ここの連中レベル低いのか
プロの文章と読み比べて恥ずかしくないレベルまで推敲すれば一次くらい通るだろ
実際ネギは文章は悪くないけど内容は糞だし
805 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 21:17:25
じゃあもう今後一切ネギはシカトな
806 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 21:59:46
最後に一言だけ
ネギが尊敬する作家がいたとして
そいつがデビュー前に二次落ち程度で有頂天になって涎垂らしながら2ちゃんに一次落ちの連中を馬鹿にしてる姿を想像してみろよ
あり得ないだろ?
ないんだよ
プロになった奴はそんなくだらないことはしない
つまりネギよ
お前はプロにはなれない
なったとしても誰からも尊敬されない糞作家として一生を終えるんだよ
本物の作家なら筆を折る
808 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 22:35:06
ネギって誰の事?
れつだんの話してるんだけど ネギって誰だよ
てか、れつだんって誰?
810 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 23:01:19
803 :名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 21:02:23
>>801 小説は投稿したことないって言ってるだろ
いつ言ったんだ それにお前って誰?
811 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 23:23:23
812 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/06(月) 23:25:09
>>810 上の方のレスで言ってたよ
俺はただの名無しだ
いいたい事いうだけだわ
過去レスなんか見ない
新潮新人賞スレ、文学界新人賞スレ、群像スレに沸いてる
僕のアンチは今すぐ活動をやめなさいとコピペしてくれ、
おいら規制なの。
815 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/07(火) 00:10:35
>>814 アンチを生むのは自業自得
お前が行いを改めればいいだけだ
816 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/07(火) 00:13:34
レツダンの仕業に見せかけたアンチレツダンの仕業じゃまいか?
817 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/07(火) 00:28:57
アンチレツダンなんていねーよw
アンチができる様な才無いw
818 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/20(月) 17:45:55
阿部和重、絲山秋子、奥泉光、松浦寿輝。
群像の選考委員のほうが硬派なメンツになっちゃったな。
安藤礼二ってのはなんだかよく分からないけど。
820 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/21(火) 15:37:05
新潮さん、パクリ女を審査員から外してください
821 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/21(火) 17:03:18
>>787 そうかもね。
>>790 会話はどうでもいいけど、文章書くときは割とそうかも。
ま、三行目には同意。雰囲気変わったなってだけ。ROMに戻るよ。
一次通過のれつだん>>>>>>>>>>お前ら
同人誌で儲けたれつだん>>>>>>>>>>お前ら
>>823 ピース又吉>>>>>>>>>>れつだん
こんな出版社のこんな文学賞に応募したやつは
全員、似非文学愛好者。
もし正義心があるならば、候補に残っても辞退するべきだ。
のこのこと受賞したら盗作仲間扱いされるだろう。
826 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/24(金) 00:00:56
ポッポってどのスレにもいるな〜
829 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/24(金) 17:21:07
文学板がポッポ板になってるね
831 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/25(土) 10:12:12
アンチがあれだけ必死に反応するからポッポにとっては宣伝効果抜群だな
まさにツハーラ先生と同じ宣伝のやり方
ぽっぽは目ざとい
ポッポみたいなワナビが2ちゃんで自己主張するのは別に微笑ましいだけだけど
ツハーラみたいにプロが2ちゃんで宣伝してると哀れを誘う
834 :
名無し物書き@推敲中?:2010/12/25(土) 17:11:44
津原の川上への嫌がらせっていつまで続くのかな
気持ち悪いおっさんがいるものだな
川上早く潰れないかな〜。
隔離スレにお帰りください
ポッポの自演も酷いが川上のスレに集まってる病人はもっと酷い
>>835 でも津原の文を朴ってるよなあ一応確認したんだけど
川上は人気や露出は続くだろうが、
これで終了じゃないか
>>839 プロの評論家たちは「盗作じゃない」と次々に言ってますが
未だに盗作って言ってるのは川上スレの病気の人だから
人格障害の上に2ちゃんねる中毒の末期だから話が通じない
さっき川上未映子のスレ見て来たけど酷いね
週刊ポストの方がまだ品を保っている
ヘヴンが、わりと辛口な内容だったから反感持たれてるのかしらね。
アンチの心理は分からん。
>>842 酷いでしょ。盗作された側が誹謗されてる
噂をすれば川上アンチ登場
ここ監視してんだなw
川上を批判したいなら、川上よりも芸術性の高い作品を書いて堂々とデビューしたらいいのに
それが一番の批判だよ
来年の新人賞に自信作を応募してみれば?
川上は新人賞デビューじゃないが?
市川に取り入ってもらっただけ
市川がどうしたか知らないけどさ
君の大好きな川上が審査するんだから、文壇の腐敗の構造でも小説化したものを書いて、送ってみれば
って言ってるんだけど?川上をびっくりさせてやればいいじゃない
候補段階で落とされるに決まってるだろ、矢野も川上の支配下なんだから
そんなことないよ。優秀な作品なら残る。自信を持ちなよ!
そして川上にパクられるんだ。可哀想に。
君はちょっと自意識過剰すぎるよ。
そういう自分を揶揄して主人公に仕立てればいいんじゃない?
じゃあね。頑張れ。
締切 二〇一一年三月三十一日(当日消印有効)
あと4ヶ月たらずか
正月ボケと考えていいのか?
まぁ、書くしかないよな。
855 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/03(月) 16:36:54
みんな順調に書けてる?
文學界スレが酷いことになってクズしかいないんで避難
俺はまだエンジンかからないわw
それでも無理やり書いてればいつのまにか乗ってるもんなんだが、
なんかボーっとして時差ぼけっぽくあくび連発で一日中眠い。
ブコフが半額セールやってるから気分転換でもしてくるかな。
男は黙ってブックオフ
>>856 乗ってるって感覚あるよね。
気まぐれすぎて困るけどさ。
やっぱ書ける時に思い切ってがしがしやるのが一番良いのかな。
859 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/04(火) 12:02:58
わかる。
でも机に二時間は座ってるかな。俺
860 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/04(火) 12:27:26
短編オッケーですが、短編で受賞した人っているんですか?
>>858 ただ、ノリノリで書きすぎてしばらく後の推敲でほぼ書きなおす、
なんてのもよくあったりするw
まあ書けないよりは全然ましだけどね。
まだエンジンがかからないw バッテリーとプラグ交換でもしてみよう。
>>861 焦りという名の起爆剤待ちですね、よく分かります。
>>819 今更だけど、本当にそう思う。今度の選考委員は何なんだよ?
福田和也…15年近くいるし、まぁ「評価の低いものから」は好きだしいい。
桐野夏生…正直、最後まで読んだ本はないのだが、ジャンル違いだろうが。
星野智幸…ちょっと前に「中堅」宣言して、すばるの選考委員にもなったけど、
ラテンアメリカ文学かぶれで、改行ごとに一人称から三人称に変えたり、
「毒身温泉」みたいなしょーもないタイトルの本出したり、夢精をツキノモノとか言ったり、
島田雅彦以上にまともな小説を書けないじゃねえかよ、お前は。
中村文則…新潮出身だし、受賞歴も華々しいし、いや、順当だと思うけど、
小説家としては尊敬できません。すみませんけど、白湯子とかセンスないと思う。
東京新聞に載せてたエッセイもひどかったし。
川上未映子…そもそも早すぎる。信用出来ない。関西弁嫌い。
はぁ。他の賞に鞍替えするかなぁ。
すごく参考になる。
ありがとう。
川上が審査員って冗談かよ。
群像にしとくか。。。
川上と中村、ちょうど自分と同世代なんだよなあw
144回10作きましたな
今までの新潮が好きな人はこれからは群像のほうが合ってるんじゃね?
869 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/05(水) 11:29:42
審査員?
その前に下読みに落とされるかどうかだろ?w
870 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/05(水) 11:31:10
一次で落ちる奴が選考委員について不満を述べるスレwww
>>866 基本、芥川賞を取った人が選考委員になるから、綿矢、金原、青山あたりも、
川上より先に取ってるんだし、なっていいはずなんだけど。やっぱり年齢もあるのだろうな。
書評がひどいってのもあるけど。
>>868 そうするかも。ただ、雑誌は新潮が一番好きなんだよな。
>>871 そう言われてみればそうだね
にしても綿矢タンに推されたらちょっと違う意味で興奮しそうw
873 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/05(水) 15:20:42
>>863 俺は福田和也がいるから迷わず新潮に応募するよ。
好きな選考員がいれば他の人はどうでもいいと思う。
中村、川上は作風が好きだから作品を見て欲しい
>>873 福田のどこが良いの?
あいつ芸術がわからないじゃん
新しい新潮にはポプラと同じ匂いがする。
水嶋ヒロもそのうち新潮の審査員になりそうだな。
>>875 うまく言えないんだけど、毎回選評魅せられるんだよね。
内容が適確かどうかは別にしても若干シートを後ろに倒してるような姿勢がツボなんだ。
福田和也の選評が好きで4年前から新潮好きやってるんだけど、
ということは俺も芸術が分かってないのかね。orz
まぁ俺は一度も一次通ったことないから審査員以前のレベルなんだけどね。
ここってちょっとSFチックになったらダメなのかなあ
3月はいろいろあってどこに出すか迷う・・・
>>880 いーんじゃね?>SFちっく
選考委員見る限り、中村以外は派手目なの好きそうだし。
次回の受賞者は盗作作家に認められた盗作子分と呼ばせてもらおう。
一生その肩書きがついてまわりたくなければ、辞退しろ。
辞退しないなら盗作作家の仲間と見なす。
だけど、盗作作家が推さなかった作品が受賞する可能性だってあるよ。
文学界に応募したやつを主人公変えて同じ舞台で
量も倍に増やしてここにだそうかと思うが今から250枚はきついかな。
>>884 250枚はあくまで上限だよ。短編も可みたいだし。
せっかく素材があるんだったらまだ時間があるしやるだけやってみたらどうかな。
>>882>>883 お前バカ?盗作なんてとっくに評論家に否定されてるけどw
このスレまで出張自演ごくろうさんw
>>885 ありがとう、今日から書き始めてみるよ。
量でいえば200枚くらいにしたいと思ってます。
スルーすればいいのに
まぁそうだけど、「インスパイア」されてるかもしれないが、「盗作」ではない、
くらいにしか誰も言ってないじゃん。
新潮はババ引いたのかな。
>>888 小谷野、大森、豊崎、石堂が否定してる
インスパイアされてるかも定かではない
ようするにガセネタだよ
津原とかいう売れない作家が川上のストーカーしてて、いやがらせネタとして使ってるだけ
>>891 で、大森も、エッセイについてはこう言ってるじゃん。そもそも評論家じゃないし。
「もとは「月刊Songs」に川上さんが連載していたエッセイの1回分で、
2003年10月号に載った「第七官界彷徨」についての文章なんですが、
ストーリーの要約がおかしいと。で、津原掲示板の読者がネットで検索してみたら、
どうも”映画版”の「第七官界彷徨」を紹介した記事を参照していた形跡があると。
好きだと言いながら、筋の要約を映画の紹介記事から持ってきちゃったんだとしたら、
たしかにちょっと体裁が悪い。でもまあ、作家デビュー前の原稿だし、
内容的にも盗作云々という問題では全然ないんですよ。」
作品についても、自分の主観で「似てない」って言って、
あとは一般論でお茶を濁してるだけじゃん。
「「わたくし率……」は「黄昏抜歯」には全然似てないし、
仮に歯をモチーフにするという点でインスパイアされたとしても、そんなのは、
ほとんどすべての小説についてなにかしら言えることで、まったく問題になるような話じゃない。」
田中和生って笙野頼子にボロカス言われてへこんで2年ブログ放置してたやつだろ
落ち目の奴って津原みたいなごろつきにころっとひっかかるんじゃないの
だから盗作じゃないんだろ
おまえら安心して応募しろ
田中和生は微妙な存在かもしれないけど、それでも、毎日新聞で時評を持ってるわけだ。
その彼がこう言ってるわけ。
「思考が脳ではなく歯に宿るという奇想だけでなく、物語展開としての構造も似てしまうというのは偶然とは言い難く、
これでは川上さんが津原さんの作品からアイデアを盗用していると見なされても仕方ありません。」
だから、「評論家に否定されている」とも限らない。
>>892>>894 なんで田中の見解が「はっきりした態度」で大森の見解が「主観」なんだ?
おかしいだろ
田中より大森の方が評論家としてはかなりベテランなのに
>>898 田中は、エッセイは盗作と断言して、川上を作家として認めないと表明してる。
「これは明白な盗作であると同時に、尾崎翠の小説「第七官界彷徨」を読まずに
それを紹介している文章であり、わたしはこのような文章を原稿料が発生するものとして
書いている書き手を文学者と見なす文学観をもっていません。」
大森はそもそも評論家ではなく書評家だし、後から「自分は似てると思わなかった」
と言い逃れられるように書いてるじゃん。
>>899 大森望は評論家の肩書きも持ってるよ 翻訳もするけど
あんたは川上アンチかなんかなの?田中のブログばっか盾にとってるけど?
それを田中より先輩の小谷野に否定されたんでしょ
その後田中はコメント欄で「法的な問題ではない」って訂正してる
著作権侵害じゃないのにパクリだなんて理屈は通用しないよ
>>900 いや、川上アンチではないけど、「ガセネタ」だと断言するのは、おかしいと思うだけ。
法的に問題なくても、アイディア盗むのは問題だろうが。
それで、大森も小谷野も「インスパイア」されたものかもしれない、と言ってると。
そもそもエッセイのほうは著作権侵害じゃないの?
>法的に問題なくても、アイディア盗むのは問題だろうが。
だからそれが破綻した論理なんだって。
著作権侵害じゃないのに盗作ってありえないから。田中の意見は混乱してるわけ。
エッセイに関しても第三者のプロが盗作じゃないって言ってるだろ。
>>902 そっちは川上信者か何かなの?
田中ははっきりしてるじゃん。
「思考が脳ではなく歯に宿るという奇想」がユニークだと評価されたわけでしょ、
川上の芥川賞候補作は。
そういうのが、実は他人のアイディアを借用したものでした、となったら、
今後自分は、川上の作品を「発想がユニークだ」みたいに言えないから、
時評には今後取り上げません、って言ってるわけ。
>>903 強情なやつだな。
だからなんで田中ゴリ押しなんだよ。田中なんて評論家としては駆け出しだろ。
他の石堂、大森、小谷野はどうしたんだよ?3人とも盗作じゃないって言ってるのに。
田中は川上が津原の本を読んだという確証を得ずに、「法的な問題ではない」けれども「アイデア盗用」である、
とめちゃくちゃなことを言って小谷野に叩かれているわけだがそれが分からないのか?
みなさん情報リテラシーはしっかり持ちましょう。
>>904 だから、3人とも「盗作じゃないと思う」とは言っても、「インスパイア」されてるのかも、
と言ってるだろ。
田中と小谷野では、見解が分かれてるというだけ。そもそも小谷野は特殊なポジションでしょ。
一般的な意味での文芸評論家ではないよ。
まぁ、川上アンチが望むように、世間に知られていくことはないと思うけど、
2ちゃんねらーの戯言ってだけではなく、業界的に疑惑の目があるってのは確かだよ。
横槍ですまんが、なんか色々書いてるけど、その力を小説に投じてみてはどうか。
エネルギーは自分のために使ったほうがいいと思うよ……。
そうなんだよな。つまんない「疑惑」なんかいじり回してもぜんぜん為にならないんだよ。
これから作品送ろう、〆切が迫って来ているという時にする話じゃないんだよ。
もうやめようぜ。
はい、やめます。ちょっとした業界研究でした。
猫猫先生は作家でもある評論家です
芥川賞候補になってます
川上アンチってこういうの?ただのキチガイじゃん気持ち悪い・・・
322:烏賊娘 ◆42euzUlXSM ::2011/01/06(木) 23:33:31
ミエコがAVに出て喜ぶ野郎がいるとは思えないでゲソが……。
気絶するまでホームレスに輪姦させて、気を失ったら公衆便所の
大便器に顔から突っ込ませて放置させるくらいの企画だったら
観るかもしれないでゲソがねェ。バカのひとつ覚えでキモイキモイ
と連発しているようなクソアマは、そんくらいしても懲りないん
じゃなイカって思うでゲソ。マコトは小説を云々する以前に、女を
見る目がまるでないでゲソ。よりにもよって、スコンを選んだ挙句
がこのザマでゲソからね。
この二人、調子に乗っていられるのもいまのうちでゲソ。
>>911 こいつのオナネタなのかな?
夜食吐きそうになったorz
>>911 「美紀代官とじゃ、身が粉」
……なるほど、実際美紀さんああ見えて結構キツいからなぁ。まぁ分からなくもない。
俺は面白味が分からないから知らないけど、評論家ネタってそんなに楽しいものなのかねぇ。
川上アンチが頭おかしいのはよくわかった
まあ授賞式で「こんな偽物作家がいる賞なんて汚れている!!!」
と言ったら、みんなの笑い者だな。
アンチのために川上が、ということにしておこうかw
インスパイアやねん
隔離スレでやってくださいな
918 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/07(金) 20:33:55
仮にコラムは盗作でも小説のほうは言いがかりでしょ。
どうでもいいよ。
919 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/07(金) 20:46:31
みんな大体何枚くらいで応募するの?
そもそも短編で受かった人っているのかな?
あんなささいな類似でパクリなら世の中パクリだらけだよ
ほんとくだらない 騒いでるアンチは病的
922 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/07(金) 21:38:29
今回は芥川賞候補の内ふたつが新潮掲載作品か。
なんか偏っているな。
苦役列車だったっけ? あれのどこが良いんだろう。
選考は17日だっけ
楽しみだな
川上アンチのきもさは堪能したからもういいとして、
アンチシリンっていうのを見物したいんだけど、
どのスレにいる?
925 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/07(金) 22:39:44
そんなんより書けよ
川上のドヤ顔が楽しみだな
927 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/08(土) 10:41:47
>>924 俺は何度も3次まで行ってると自慢してるシリン崇拝なら文学界スレにいるぞ
928 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/08(土) 14:29:46
何度も三次まで行くなら自慢してもいいと思うけど何が不満なの?
>>927 覗いてみたけどあそこもポッポスレになっててウンザリ。
ポッポはよく「一次落ちのくせに」って言ってるけど、
もしかしてポッポがシリン崇拝ってこと?
930 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/08(土) 15:29:09
>>928 それはシリン崇拝本人に訊かなきゃ、おれが知るわけない。
931 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/08(土) 15:35:28
>>928 灰色選考の文学賞新人賞で3次まで行ってても自慢にはならんよ。
新人賞とったって自慢にはならん。
ただ小説家としてデビューする可能性が生まれただけ。
一次落ちってのはポッポが現れるよりも前から言われてる事だぞ
933 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/08(土) 22:46:44
エンタメの方のスレって無いの?
機械は芥川候補なる可能性あったけどなあ・・・
長すぎたかな
935 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/10(月) 22:59:44
みんな何枚くらい書いてる?書く予定?
俺は200枚くらいで、今40枚くらい。
936 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/10(月) 23:03:32
時間あったら文藝賞もだせるかなあ 今からだと遅いか。
みんな頑張ってるね
審査通ると良いね
>>935 今半分くらい書いて72枚。大体150枚くらいになるのかな。
最初は200枚以上を目標にしてたんだけど、実際に書き進めてみると思ってたよりも結構内容も描写も締まった感じになってさ。
変に量が少ないと物足りないし、かと言って食べ応えを出すために変に肉付けしてもまずいだけだよね。
塩梅がわけわけめ。
まぁよく言われる「どうせ一次組」なんで自分で満足したものが出来上がればそれが何枚だろうとぱっと送ろうと思ってるよ。
>>936 他人事だから適当に言わせてもらうけど挑戦できるなら是非頑張ってみるべきだと思うよ。
てか時間あったら下さいw
939 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/11(火) 10:24:46
938さん 936です
半分くらいですか。いやそんなこと言わず、頑張りましょう!
何か新潮は短編も可なので、そこも挑戦しようかなと思ってる。
大体、4時間くらいかなあ。割ける時間は…
いい感じで進んでると察します。
時間はあげれないw
一日どのくらい時間を割いてるの?
みんな頑張れ
おれもがんばってみる
941 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/16(日) 09:19:06
芥川賞、朝吹で決定だな
そういや、ここで朝吹落としまくっていた馬鹿がいたな
いや、朝吹はもう一作書いてから受賞だよ
今回は小谷野だね
943 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/17(月) 01:32:49
むざむざと恥かく馬鹿
さあ発表は今日だ
芥川賞は誰の手に?
W受賞www
朝吹さんは新人賞も取らずにいきなりデビュー作が新潮に載ったんじゃなかったっけ
どういう経緯で載ったのか知りたい
新人賞取る以外にもデビューの方法があるのね
新潮に出そうと思って一つ書いてたけど、なんか嫌になったわ…。
文藝とすばるに出すことにした。
948 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/18(火) 00:51:43
小谷野は逃したか。
もうチャンスは二度となかろうな。
気の毒に。
>>948 スピーチしただけでスカウトされるのか…
UAに似てね?キモいなぁ('A`)
芥川賞はこれで3回連続新潮掲載作品だね。
今まで芥川賞は文学界が登竜門だったが、傾向が変わったかな?
953 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/18(火) 14:19:28
新潮が今や出来レース登竜門なのです。
次は新潮に出そうと思ってたのに、これで応募者増えたらやだなぁ
>>950 まあ、スピーチする機会もない人間には関係ない話だ
地道に行くしかない
>>949 小谷野はアマゾンのレビューだけで活動してればいいよ
シマ「芥川賞あげちゃうもぉべへぇへぇ」
アサ「のわーいのわーいのぉぅひょぉ」
960 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/19(水) 02:29:07
>>955 どうせ君の実力が評価されるのに違いはない
川上さんに喜んでもらえる小説書こうっと
>>958 落ちるところまで落ちている象徴だな。
つまらん世界だなとしみじみ思った。
画像が削除されてるな
そうなん? キャッシュがあるからかなあ、いつでも見れる。
キャッシュは確かにあるね
でも消されたな>朝吹と島田の接待画像
圧力か知らんが、賞取ったとたんに消すって……
消すってことは、やっぱり出したらまずすぎるもんだったんだなw
だって、このままホテル行きますよって画像だったからな
で、そのあと受賞だろ
えげつねーw
媚び売る時は写真うpして、受賞したら削除
氏ねよ二人とも
>>966 なんつうか公平じゃない雰囲気がすこかったからな。
島田の朝吹へのコメントは失笑。
島田と朝吹のラブホ入り口での写真でも公開されない限り枕かどうかは判別できない
一緒に酒飲むくらいはぜんぜんセーフかと
>>970 サンクス。たしかに島田と朝吹が同席してるけど、
ドゥマゴ賞授賞式の二次会って書いてあるじゃん
このページが消されたのは朝吹関連より
上の方で海老蔵ネタを出した茂木のトークがヤバいからじゃない?
>>971 タイミング的に無いよエビ蔵でってのは。
受賞して2ちゃんの他板で騒がれたらページ削除。
そうかなあ。
朝武器二次会は特に問題ない思う。
スクープ写真でも何でもない
スクープってより案外付き合い方が醜悪でコネが元からあるって証拠ではあるけどな
潮吹きにコネがないと言ったらそりゃ嘘になるけど
芥川賞が出来レースっていうのは2ちゃん脳でしょ
てか朝吹はドゥマゴ賞の一人だけの選考の堀江も父親の身内だぞ。
水嶋ヒロと同じ。
審査員とかと事前に親しくしていいもんなんだね。
知らんかった。
他の候補者が気の毒ではある。
980 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/23(日) 20:22:23
ここってリアリズムと幻想の複合みたいのOK?
イメージ的にはパンズラビリンスみたいな。
日蝕とか神キチも少し幻想の要素があると思うんだけど
もう少し非現実的非科学的なやつ。
ファンタジーっぽくではなく、南米文学みたいにすればありだと思う
982 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/24(月) 11:27:39
原稿用紙10枚ぐらいの短編はダメかな?
>>982 10枚で編集部と選考委員を感動の嵐に巻き込めるのなら天才という他ない
984 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/24(月) 13:36:30
>>981 ありがとう。最近は純文でSFっぽいのもあるし頑張って書いてみます。
985 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/25(火) 01:29:55
10枚で感動の嵐って歴史上にあった?
>>985 ないと思う。
だからこそもしそんな作品を書ける奴がいたら絶対世に出すべきだしそうなると思う。
>>982の質問の答えとして、
賞の規定から言えば、枚数オーバーはどんなに内容が良くても×だが短編も可とある以上10枚でも問題ない。
短編ってのは30枚から100枚程度だろう。
10枚は掌編だ。当然構成も違う。
988 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/25(火) 14:22:58
神キチ短いようだけど何枚くらい?
989 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/25(火) 14:56:59
>>958 やれやれ、コネがないと駄目な世界なのかな?
朝吹さんてどこかの新人賞受賞したの?
ドゥマニなんとか
へえ
兎に角ここに送るのはやめます
993 :
名無し物書き@推敲中?:2011/01/25(火) 16:59:41
掌編って2枚〜5枚くらいだと思う
締切まで後65日
あ、ちょっとむりです
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