分数もできない馬鹿文系が日本を滅ぼす

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1吾輩は名無しである
文系=屁理屈が得意の低脳
2吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 08:16:19
分数ぐらい分かるよ
3吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 08:25:17
分数ができるってどういうこと?
4吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 08:29:57
1さんはあらかじめ想像力に限界を施している
5吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 10:17:56
分数の割り算って分母と分子をひっくり返すじゃん?
あれっていいのかなぁ?
6吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 11:58:02
確かに、我が国の文学者で理系の教育を受けた人は少ないよね。居ても、
ほとんど医学部(とは言え、医学部出身者は、安部公房や北杜夫のように
傍流的位置にある)。その事がわが国文学に、負の意味で特異な性格を与
えては居ないだろうか、と1は憂えてるんじゃないか?



と 、最 大 限 好 意 的 に 解 釈 し て み ま し た
7(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/23(土) 12:49:31
Liberal arts=文
Science=理

であって、基本てきに大学教育を施すことで目指す場所が違うんだよね

前者は「教養人」をつくるために、
後者は「研究者」をつくるためにやるんだよ。


 だから教養人が一概にばかだとは言えないよ。
文明社会にはどっちも必要なのさ。

たとえば漱石がいなかったらみんな、なにを明治の精神だかわからんかったわけじゃんw
線形代数が素でわかるのに越したこたないとは思うけどねw
科学も教養も勉強なのだよ。
8吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 14:24:11
>>7
その漱石は、線形代数どころか微積分を使った非線形代数の知識もあり、
直接作中に書かなかったものの、計算したメモが残ってると言う話を本で読んだことがある。
あの微分方程式は、下手な理系学生には解けないほど複雑だったが、
そういう理学にも理解のある明治の文豪と今の教養人を同列に並べるのはどうかと思うが。
9吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 15:18:23
とりあえずあなたに数学の教養のないことは分かった
10吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 16:39:36
理系は文系の奴隷って高校の進路相談で先生が言ってたんですけどホント?
11吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 16:52:13
>>5 そのしてんはあたらさい
12吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 00:27:43
芥川は全教科できたってね
13(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/24(日) 00:37:01
 文明の程度によるわけよ。

一般教養課目のなかに相対論が必修で入る社会もどこかの星にはあるだろうよw


 けど、まあ基本てきに自然科学者をつくるためのliberal artsではないのは確かだね。
だって数理知らんでは土台むりだもんw

 ま
>>1は弁護士も政治家も経営者もいらん未開奥地のアフリカじんww
世界せますぎ
14吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 02:05:54
>>1はちんちんが人間に進化したアホ
15吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 19:11:50
まあ、論理的な思考は何をやるのでも必要だからね。

分数もできない馬鹿理系が日本を滅ぼす

というスレタイ程度には正しい希ガス
16吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 01:28:09
オイラーの公式 exp(ix) = cosx + isinx に感動できるのが理系
30℃は15℃の2倍暑いと言われて納得するのが文系
17吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 01:44:02
アイラーと聞いてラッパ吹きたくなるのがフリージャズ系
18吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 03:40:36
差別された方が差別だと感じたら、それは差別だ!

・・・この主張を聞いて感動するのが文系。
・・・それトートロジーでは、と思うのが理系。
19吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 18:52:57
↑と考えるのが文系の限界。

科学理論の中にもトートロジーはけっこう潜んでる。
20吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:02:38
テレビとかのコメンテーターの発言を取り上げてみて、
こういうトートロジーも理解できねー奴こそが問題なんだよね、
って雑談のつもりで母ちゃんに言ったら
数日間まともに話してくれなかった
21吾輩は名無しである:2007/01/02(火) 05:07:41
俺も理系だが経験上
文系がどうのこうの言ってる奴は大学でついていけなかったオチコボレが多い
しっかり学んだ奴は文系に勝っただの負けただの言わない
22吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 22:36:18
>>21若島正のこと?
23吾輩は名無しである:2007/01/08(月) 23:13:00
1はこんなことする為にわざわざ文学板来たのか…?うん…就活がんばれ1。
24吾輩は名無しである:2007/01/17(水) 23:06:47
 文系の人間、これが元々いい加減阿呆な存在であることは
私自身を引き合いに出すまでもない。
予算委員会の小汚い官僚と政治家、テレビで雁首揃えて法螺ばかり吹いている
白面の秀才風エコノミストどもを想起すれば直ぐに納得が行くことだ。
根拠のない論ばかり立てているとああいう顔、ではなかったツラになる。
 学生時代、酔っ払って新小岩の娼家に上がり、深夜フラフラになって帰寮すると
煌々たる明かりが窓から漏れている部屋があった。
工学部の同級生が机に向かっている。そういうことだ。
樺山君は実験結果相手に数式を使って誤魔化し様のない答えを求めて
日夜研鑚を積んでいるのだ。
それに比べてこの俺は何だ、カフカがどうのサルトルがどうのと酒食らって
根拠のない駄法螺の吹き比べ、嫌だ嫌だと、暗がりに呆然と立ち尽くした
春の夜を今も忘れかねている。      
  石堂淑朗(脚本家・評論家)
25吾輩は名無しである:2007/01/17(水) 23:14:16
法螺を見抜くのも文系の力
26セチガライ ◆SPj8OryZTM :2007/01/17(水) 23:38:37
アホスレ認定印 byセ チガライ
27吾輩は名無しである:2007/01/18(木) 15:25:54
数学は、理系にまかせるよー。
28吾輩は名無しである:2007/01/18(木) 22:39:33
分数なんて文系の召し使い的身分の理系野郎がやってれば世の中丸く収まる。
29吾輩は名無しである:2007/01/18(木) 23:06:40
理系は人間付き合いが下手だから、そもそも国を動かす側にはならんよね。
もしなっても、文系こんだけ恨んでるくらいだから、差別的な政治になる
だろうね。 理系は専門的な分野で活躍させてあげるのが賢い方法だろね。
30吾輩は名無しである:2007/01/20(土) 17:22:54
理系の馬鹿も
文系の馬鹿も
どっちもおなじ

理系の天才も
文系の天才も
どっちもおなじ
31吾輩は名無しである:2007/01/20(土) 20:10:55
どっちもおなじとは極論のし過ぎ。とくに天才の方はそう。
シェークスピアとニュートンってやっぱり違うでしょ。
見てる世界に違いがありそう。
32吾輩は名無しである:2007/01/22(月) 13:56:24
レオナルドダヴィンチは一緒でしょう。
33吾輩は名無しである:2007/01/22(月) 17:38:42
万能の天才君は、文系的な面も理系的な面も両方備えていたのでは?
34吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 17:02:20
第一級の仕事をするためには、理系だって美的官能的センスが必要だし、
文系だって数学的論理性が必要だ。







とか線形代数の単位が取れなかったオレが言ってみる
35吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 17:22:03
文系ってひとくくりにしてる時点でもうアホだろ
36吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 18:14:17
>>3の問いに答えられない時点で>>1は死ぬべき
もっとも、バカなりにそこそこ釣りは上手なようではあるが。
37吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 20:05:53
カポーティーは100以上の数が数えられなかった。
38吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 21:57:10
修辞的な才能にくらべて数学的センスとかがもてはやされ過ぎてる気はするな。
39吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 01:53:15
日本の学者が書いた一般向け科学啓蒙書で読むに耐える本がどれだけあるよ?
まあ、そんな能力は必要ないと思ってるから別に不甲斐ないとも感じないのだろうけどさ、
せめて「世界を滅ぼす」と言えるだけの学問的視野を獲得してから他人様の批判をしましょうね。自戒を込めて。
40吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 10:23:16
>>34
線形代数は大切だぞ
41吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 23:48:44
集合とは何か…竹内外史(ブルーバックス)
数学オリンピックにみる現代数学(同上)
微積分の意味…森毅(日本評論社)
無限と連続…遠山啓(岩波新書)

高校数学(実はこいつを究めるのもかなりのもんだけど)が理解できる程度なら文系でも楽しめると思う。
名の売れた数学者はたいてい一冊はいい啓蒙書を書いているんじゃないかな。エッセー派もいるみたいだけど。

手元にないんだけど、小針あきひろが書いた高校生むけの参考書なんかは絶品ですぜ、だんな。
あと広中平祐も書いてたな。次元の話なんかのアンソロジ。

多分>39は知らないだけだと思うよん。
42吾輩は名無しである:2007/01/30(火) 01:22:25
科学者の啓蒙書好きで読んだ時期もあったけど、やがて読むのやめてしまった。
人生短くてしかも忙しいので、人文系の本に集中しようとおもいたったから。
そうでもしないと結局人文系の本すら十分読めない。
学生時代の時間のあるときなんかに理系の啓蒙書よんでおけば視野がひろ
がるのは確かかもしれないけどね。
43吾輩は名無しである:2007/01/30(火) 05:26:59
>>42
内容は勿論だけれど、彼らはまた優れた日本語の使い手であることもあるわけで。
まあ、好き好きだから無理強いする気はありません(笑

44吾輩は名無しである:2007/02/04(日) 13:00:22
少数分数の動画upしました
up2622.zip 熱中時代 涙の父母参観日
http://www.774.cc:8000/upload-pro/all.html?1170538959
45吾輩は名無しである
1のような人の滑稽さを描く。
それが文学だ