のび太のパパ・ママの出番が増えたことについて

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1メロン名無しさん
明らかに人気声優が起用された途端に出番が増えたことについて議論するスレです
結局のび太のママが三石だからって萌えてる人は何人いるのかと
2メロン名無しさん:2005/06/29(水) 14:34:30 ID:???O
旧ドラも新ドラも見てないから比較できないっす
3メロン名無しさん:2005/06/29(水) 18:09:32 ID:???0
ママの声がエロくなったのは事実
4メロン名無しさん:2005/06/29(水) 22:00:45 ID:???0
確信犯が絶えないね・・・。
5メロン名無しさん:2005/06/30(木) 22:22:18 ID:???0
また萌えオタか!
6メロン名無しさん:2005/06/30(木) 23:09:14 ID:???O
萌えスタッフの仕業か
7メロン名無しさん:2005/07/01(金) 01:10:26 ID:???0
2
8メロン名無しさん:2005/07/01(金) 23:55:55 ID:/YG4Lwog0
とりあえずage
9メロン名無しさん:2005/07/10(日) 17:00:50 ID:???0
っていうかのびママがなんか性格きつくなってる。声のせいもあるかも。
10メロン名無しさん:2005/07/10(日) 17:09:29 ID:???0
>>9
若返ったというか原作テイストに近くなったんだろ
11メロン名無しさん:2005/07/11(月) 09:32:00 ID:???O
のびちゃん、もっと激しく舐めて!
あらこんなに硬くしちゃって、いいわよ入れても
12メロン名無しさん
知ってるつもり「藤子・F・不二雄」

『人気漫画「ドラえもん」の作者には知られざる裏の顔があった。明るい
少年向け漫画を描く陰で、密かに出し続けた「SF短篇」なる謎の作品集。
彼が人生をかけて追い続けたテーマとは何か』

関口某「『SF短篇集』か・・・こんなものも出していたんですね」
出演者A(アイドル)「こんな作品全然知らなかったあ。ちょっとショック〜」
出演者B(評論家)「我々のような一部の人間しか知らないわけですよ。こういうのは。
でも本当はこういう暗い話をこそ描きたかったんじゃないかな。彼は本質的に子供嫌い
だったと思うな。」
ゲスト安孫子先生「いや、そういうのとはちょっと違うかと・・・」
出演者C(俳優)「暗いよね。こんなの出たらイメージダウンだよね(笑)」
出演者A(アイドル)「わたし、ドラえもん好きだったのに〜。最悪〜」
関口某「彼自身、児童漫画に辟易していたんでしょうね。きっと。で、こういう
暗い作品をこっそり描いて憂さ晴らしをしていたんではないかと」
一同「あ〜〜」
ゲスト安孫子先生「いや、だから違うんですって・・・」
関口某「では彼のメッセージで終わりたいと思います」
ゲスト安孫子先生「あの、ちょっと・・・・」

ナレーション
「その最期の時まで机に向かい、明るい児童漫画を描きつづけた藤子・F・不二雄。しかし、
この短篇集こそが彼の本当の顔ではなかったのでしょうか。暗い人生、嫌な選択、そして破滅
世界を憎み、児童漫画を忌々しく思い、一番嫌悪していたのはむしろ彼自身だったのかもしれません。
彼は作品の中でこんな言葉を残しています。
『わしらの席はもうどこにもないのさ』by藤子・F・不二雄」