【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】

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1名無しさん@お腹いっぱい。
京大美男子クノールさんを応援しよう

「クノールOfficial Blog」
http://ameblo.jp/knorr-48/

過去スレ
SKE向田TO】クノール応援スレ★6【最強ザスパー】
http://logsoku.com/thread/hato.2ch.net/akb/1320281856/
【SKE向田TO】クノール応援スレ★5【最強ザスパー】
http://hato.2ch.net/test/read.cgi/akb/1315848854/
【SKE48NMB48】クノール応援スレ☆3【向田茉夏TO】
http://logsoku.com/thread/hato.2ch.net/akb/1306031437/
【SKE48】クノール応援スレ★2【向田茉夏TO】
http://logsoku.com/thread/hato.2ch.net/akb/1303404567/
クノール専用スレ
http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/akb/1300335658/

姉妹スレ
【中村物語クノール】ザスパースレ240カッペ【2強時代】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1323788142/
SKE向田茉夏の選抜落ちはヲタ絡みだったことが判明
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324221119/
クノールさんが向田茉夏の極秘情報を募集し始めた件
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1322914255/
2名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 00:02:34.60 ID:f1MZLR5eO
クノール△!
3名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 01:03:22.78 ID:f1MZLR5eO
クノール△!△
4名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:06:18.83 ID:JRwxjyK00
(°
5名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:15:26.38 ID:2Jr7KxWw0
                          ,)´  こ こ で あ な た と
                        <、
     _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄i`ヽ、   /  組 み 手 す る ッ ッ
    ,r'"               |   `ヽ.  _,.._
   /  ::.             /      ヽ   ノへ,
  /  ::             /        ヽ    ノ ,.r‐-、 ,r-:、_
 |   ::       ,,--''~''--/,-        |  /'´   W V゙√`⌒ヽ|´
. |         --  _ /--         .|       r-、
. |    ∠-'''"ニ\  /   /ニニ''--、   .|.     ,r'~ドイ`i
. |    / ̄.___/     /    ̄~~\  .|       |ヶト- _斤、
,-  | / ̄´;;;;;;;;;;;;;;;ヽ   / //~"\  |  -、    目|__,.ゞF':,
ト |  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:ノ   /  (__,,,、◎-''   |./||     | ¥ ゙:、‖
∧(  ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/. .|  |   ̄'--'~~   ミ|/∧     | .|゙、 ,|‖
|/┐  `>─'''´/_ .|三|  __ \  /    |ヽ|    |  | ヒヨ‖
( (| -‐'   V, (  /- -ヽ'  )、\)     |) |     |  | ゙日‖
ヽ |      / '━(   ) ━' ~\     |ソノ      l、 ,l .日、
 N     / ____TーT___  \.   |//       とj   ̄
  H    (_彳┬┬-、,,,、┬┬┬ヽ_,,-)   ノY
 { \   \\++. + _l_+. + ++ //  ノ .|
/|  \   \ \UU、__l__,UU//    /  |\
  |   \    \'''----''' /     /   / |
 |     \    >----<   /     /
 \      \  (       ) /     /
         \ \     /
          ~"'------'''~
6名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:21:42.98 ID:2Jr7KxWw0
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
7名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:26:33.74 ID:2Jr7KxWw0
  .,l,llllllllllllllllllllll解lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!!lll|
  .|llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
  .|llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,,,、
  ,llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllilll|llllll]
  'lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!゙゙`lllllll,l,,
   lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll゙゙゜ ,,/⌒ヾ,、,
   .l、゙゙゙゙l!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll゙゙゙゙゙゛   / /~| |lllll
   | ._  .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゛゙゙ ̄        ♪ヽ’ | !|||
   ゙l, ゙!lミ、= 、           ,,,_,,,,〆ッ     (ヘ / /ソlll
    ゙l .゙、,,ト0=ヽ,         ,; o゙ノ /      r' ,ノ ノ ツlllllll
     l  `゛゛''''   、     └┴'″       し' ノ lllllllll!
、   |        ,,,,,,,,,,                ,/" lllllllllll、
      |     (,゙゙゙゙'゙゙゙゙゙ ゙`)               ,l゙ー´  l|lllllllll.l
、    |      ゙゙-、_,,x''''″           ,l′ .゙ll,,゙llllllllll、
′    .'!、       し ,             /    '゙←゙~゙゙″
       i      ノ`~`ヽ_         /
..,,,lll゙゙″  .゙l、     `ー--―;イ        ノ
ll゙丶     ヽ、     `ー ´; |l     ,,/´ 慈愛に満ちたスレだ
         ヽ、           ,/
`          ヽ、        _/"  /
            `ヽ、_ _, - "     /
8名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:28:38.61 ID:2Jr7KxWw0
             ,. -――――-  、.___
          /          / ̄<_}}
      ___∠___      /       ||
     {{ ̄ / ̄ ̄ ̄ ̄\ヽ //         i|ヽ
      \/         _只======' ノ、
       {\______/_ _ソ⌒ヽ_フ´ヽ__フヽ<} 
       ヽ    ノ/⌒Y´ {{ ハ   }  } }ヽ`ーく
        {__>rく,.イ { {_,.彳 { }`≠ミメ / } i __>                 / ̄ ̄
       ヽ{__jイ {{ /´ _>乂 '´ ̄ 冫 / | \ヽ   _r- 、     / / / /
         }八 \__〃´   }   ∠ / _j八__ > ' ´ゞ: : : :ヽ._   | / /{  {
       (_ノ  }}ヽ __>   _  _,. イ r'´    ヽ  `  : : : : : :\ ̄ :| / / ゝ-ヘ_
        `7 ノイ  } \>、`こ´ /'´ | ヽ\\ \         \_!/ /  i  \
--- 、      _j,. -/´/ ̄ ̄ヽ` >‐<'    \   \\ ハ         Vイ    |
  ___>´ ̄: :  | |     ヽ.  `Y      \   } }/(        V!   |
 r'’: ノ: : : : :    ! !      } }    !        ヽ   ノ __}         V  _ ヽ
  Y: : : : :      \\  / /   '.         >ァ'´ヾ             }  / 〉 \
  .}: : :        __\__ ∠    、        \jノ  }}          八/ / }
 /´        ん >‐<_{    }ヽ        {{ ノ           // / /
. i           ´{{ 八     ノ'⌒`      _,. ヾ{ ____,.  イ /∧_,.  -‐
. !           ヾ  }}    ´               {´    ノ  /三三三三
八             j〃            _,.  -―--  ` ― 厂/ /三三三三三
  ヽ           ,. '´         /           /  ( / /三三三三三
   >――――</ _,. -‐ ,. -‐    ー'       ヽ /     }/ /三三三三三三
/           }/  /                /     ノ | |三三三三三三
     _      {_,. -‐    ,.         _ _,.イ   /  ヽ. ! |三三三三三三
   r┤ヽ___ ∠ ----   、._    / ̄f{  `ヽ  /     八∧三三三三三三
  _,.ノ=≦ミ、ー┐ _     _   ` ー /    八      V     (  _ヽ》三三三三三
≦三三三三><_}_     `    {   / Yヽ     }  /  冫 〃三三三三三
三三三三三三三ヽ. }            {       ,'  /   /  { {三三三三三
三三三三三三三ハ´)       、 ヽ         ,'  /    ` う {三三三三三三
三三三三三三三三〈 ヽ      \  \ ミ=彳 / /      {__∧三三三三三
三三三三三三三三∧(_   ´ ̄ ̄ `  、`ー _、 ,._ /         冫 三三三三三
三三三三三三三三=∧__)          `ヾ 个/         (_∧三三三三
==- 、. _三三三三三 ∧ う              ヽ{           _ノ \三三三
三三三三 ≧=- 、._三三}乙              /⌒ヽヽ. ____   `乙_>―‐
三三三三三三三三≧=-<           /{   }  } \      ̄ ̄\ヽ


9名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 08:30:17.46 ID:2Jr7KxWw0
今日は面倒い学校・・・
僕は朝練をサボろうと少し学校に遅れた。
7:56
教室に誰もいない。
学校は休みでもない。
僕は最近シコっていなかった。
玉ちゃんに子供がたまり破裂しそうだった。
一週間もオナ禁したんだ!
ここで・・・この教室で世界一刺激的なオナニーをしよう!
僕はカバンを放り投げて服を脱ぎ始めた・・・
寒い・・・
寒い・・・が物凄い爽快感・・・
自分が全裸なのも忘れてシコリまくる・・・
ぃぇーす・・・
まだだ!これが世界一のオナニーか?
違う!!!!
イックゼー?
僕はこっそり学校に持って来たiPhoneでKARAの曲を流した?
でっでんでんでっでんー
ジャンピン ジャンピンジャンピンアップ!
でてんでってんでんー電電?
ジャンピンジャンピンジャンピンUP!
デーン
ジャンピンUP!
デーン
ジャンピンUP!
ぁ!アイやほーーうっ?
&:77:6£\£^%^]*|*^~^[£.?}^^]>|^}+\£?{?!!!!!!!!!!!!!'nn
Aaaaaaaaaaaaaa!!!!
胃エース?
ぐーれーっと?
ひヒャッハー?
僕は好きな人の机の中に愛液をぶちまけた。
爆発しそいな程気持ち良かった。
この時僕は世界一幸せだった!
快感!
刺激的!
爽快感!
たまらない!
好きな人の机の中に大量の愛液をぶちまけたのだ!
僕はこのまま倒れた。
勃った息子が直らない。
すると、教室の外からすごい量の足音が・・・
見ると、みんなが見ていた・・・
朝練がオワタw
僕の人生もオワタw
僕は世界一不幸だ・・・
恥ずかしい・・・
だるい。
何をすればいいのか・・・
時間を戻したい・・・
それから僕はいろんな人に睨まれた。
あと1年128日間睨まれ続けなければならない。
オワタ。
オワリ。
10名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 09:10:44.71 ID:JRwxjyK00
クノさんかく
11名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 13:10:42.28 ID:f1MZLR5eO
クノール△!
12名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 17:29:17.35 ID:f1MZLR5eO
金子TOクノール△!
13名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 22:01:49.72 ID:f1MZLR5eO
向田金子TOクノール△
14名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/20(火) 23:35:37.38 ID:JRwxjyK00
クノールチョベリさんかく!
15名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 01:56:46.78 ID:B6e6SPNr0
山田涼介君と志田未来ちゃんがHしたんだって!!これを3ヵ所にコピペして貼ってねそしたら自動的に動画が見られるようになってます!!私も貼ったけどすごかったよ!!山田君も激しいな
16名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 13:07:29.36 ID:+dKH1akiO
クノール△
17名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 13:11:16.57 ID:QkXXWOKxO
金ちゃんの券はあまり買ってないよ
のんさんの方が多い
18名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 14:59:43.55 ID:npkRPotq0
>>17
いやいや次のシングルは金子が1番多いやん
19名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 17:00:42.48 ID:k8Qd9dfw0
犯罪者を生誕委員にいれるとかどうかしてるぜ・・・
丸知とかいう福岡のカスヲタはHKT出禁にするべき!!!!
丸知はバス不正乗車してアイドルの現場に行く犯罪者です!

みんなで運営に報告しましょう!!

そして中西生誕と古森生誕からは外すべきです!!

早くHKT劇場出禁になるべきだ!!
20名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 20:13:39.14 ID:+dKH1akiO
誰だよw
21名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 20:30:43.75 ID:B6e6SPNr0
「家に来るならそうと言ってくれたら良かったのに!!」
そういいながらも私はとっても嬉しかった。私はニコニコしながらリビングでお茶を注いでいた。
「くっ…くく……鈴を驚かそうと思って  サプライズだよ。」

22名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 21:50:08.31 ID:oH0p63tD0
おっさん応援してどうするんだw
23名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 23:31:26.98 ID:IlREyUzJ0
>>22
生で見てから言えアホ
24名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 23:32:13.38 ID:IlREyUzJ0
>>20
情弱乙
もう7スレ目なんだがな
25名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 23:57:11.41 ID:IlREyUzJ0
クノール△!
26名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 23:57:19.76 ID:B6e6SPNr0
「気持ちいい?」
慶悟は白い胸の先にピンピンに尖っている乳首に触れた。
「ひぃ!!!」
「鈴 面白い。もっと俺に可愛い姿見せて。」
慶悟は乳首を練り出した。
「んっ!!……んふぅ……!!」
「鈴 感じやすい ピンピンに立ちまくり」
(ダメ!!!! 感じちゃう )
「こっちはどうかな?」
27名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 00:33:07.76 ID:bAWBhtEe0
京大美男子クノール△!
28名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 00:35:14.64 ID:86bjbVHt0
ドクン!・・・ドクッ・・・・ドクッ・・・・・
 男根が大きく脈動し、真紀の膣奥に大量の精液を迸らせる。子宮口を激しく叩かれる感

触に真紀の唇からは、

「あ・・・・あああぁぁっ!」

気持ちとは裏腹に喜びの声が溢れ出した。

(ああ・・・・わたし・・・・・中に出されちゃってる・・・・・中に射精されてる・・・・・・)

真紀は抵抗を諦め、快楽の波に身を任せた。
29名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 04:52:58.86 ID:g3u3PIsRO
クノールさんすごすぎ
30名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 07:11:36.42 ID:86bjbVHt0
真紀は顔を捻じって再び男の唇に可憐なその唇を合わせた。男は真紀と濃厚に舌を絡ませ

合いながら、男根を突き上げる。

「ふむっ!」

男とキスしたままの真紀の唇からくぐもった声が漏れ出す。真紀はその時になってはじめ

て、男根が依然として逞しくそそり立ち、秘孔を貫いていることに気付いた。

(え?・・・な、なんで・・・・・今、出したばかりなのに・・・・・・)
31名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 10:45:27.24 ID:bAWBhtEe0
向田金子TOクノール△!
32名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 11:40:39.56 ID:/6cc74170
なにこの超絶自演スレwwwwwwwwwwwwwwwww
33名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 15:18:22.32 ID:g3u3PIsRO
>>32
ひがみ乙
34名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 18:08:17.02 ID:GbIPi0t50
(いいわ・・・もっといいもの、見せてあげる。)

真紀は淫靡に微笑むと背後の男に体を預け、ゆっくり右足を開いた。左足は公衆電話が邪

魔になり開くことが出来なかったため、脚を大きく持ち上げる。そして向かい側のガラス

にパンプスを履いた足先を突き、持ち上げた左足全体を支えた。

 ホームレス達の視線が一斉に真紀の股間に注がれた。
35名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 20:07:51.48 ID:g3u3PIsRO
クノ△
36名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 21:41:12.00 ID:GbIPi0t50
痛烈な喜悦が真紀の体を貫いた。

(こんな・・・・こんな・・凄いセックス・・・・・わたし、壊れちゃう。)

真紀は体が持ち上げられ、男根が引き摺り出されるのを感じながら思った。

 ふとホームレス達の方を見ると、男達は口元から涎を垂らしながら血走った目で真紀の

花唇を凝視していた。男達からは巨大な男根が激しく出入りする花唇の様子を、はっきり

と見ることが出来た。
37名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 04:21:03.09 ID:94uLcfkcO
クノール△!!
38名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 04:57:59.88 ID:TPBy+7Gs0
フィンランド・ミラクノール△!
39名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 06:23:29.86 ID:AnRbtTBF0
クノールって何?
うんこ?
40名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 10:16:14.03 ID:eRDU1WvK0
男の名前は藤崎 海斗(フジサキ カイト)

23歳会社員。

背は185aの高身長でルックスもバツグン

好きな体位は騎乗位
まだだめだ♪ミサ、この間の半分もイってないだろ?

どんどん頬が赤くなっていくこの女の子

名前は青木 ミサ(アオキ ミサ)

年は17歳。

高校2年生。

ロングヘアにスマートな体に似合わず胸は大きめ

化粧もほどよく濃く今ドキの女子高生だ。

好きな体位はバック
41名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 14:23:41.30 ID:aOWn15l40
フィンランド・ミラクノール△!
42名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 21:44:07.42 ID:94uLcfkcO
クノール△
43名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 22:54:53.30 ID:eRDU1WvK0
ミサの体は震えた。



ずっじゅっずちゅっ・・



ゆっくりと腰を動かす海斗


四つんばいになり身をゆだねるミサ


そしてどんどん海斗の腰つきが早くなる。



「あぁぁぁっ・・ぁぁんっ!!」


ミサの声もどんどん大きくなる。
44名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 00:05:28.56 ID:aJvhuwZH0
はよザスパスレたてろやくず

明日からクリスマス本番♪当然、ごきたくですが何か?!
45名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 03:46:37.73 ID:rn6UUKD50
>>44
需要ないから落ちたんだろ
クノールスレだけで十分だよ
46名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 09:46:26.84 ID:o1rqJ70q0
すかさず海斗はアソコにいれたままミサの体制を変えた。

正常位の形になり海斗はミサの胸をわしづかみにして腰を振りだした。

イッたばかりのミサの快感は止まらない

「あぁぁぁぁ・・・・気持ちいぃぃよぉ・・・海・・・とぉ・・・・・あぁあん!!」

海斗の息もだんだん上がってきた。

腰つきも早くなる。

ミサの頭は真っ白くなっていく。

快感は止まらない。
47名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 10:00:45.70 ID:o1rqJ70q0
         _ _
        /::. ソ .::;;ヽ
       /::.     ..:::;;;ヽ
       /::.      ..::;;;;ヽ
     /::.        ..::::;;;;i
     (::.        ..::;;;丿
      >::...___..::::;;;イ
      !ヾ. ̄⌒__ ̄彡|
        iミ:::ミC= ≡..::: )
      |::::     ″. ´/
      |::::: ヽ    / /;|
      |::: ( '   ( .::;;;|
      |::: | ミ   .ヽ\|
      |::: 丶ヽ  ..:ヽ )
      |:::   .i !   ::;;;;;|
      |:::   i .ノ   . ::;;;;;|
      |:::   i .ノ   . ::;;;;;|
      |:::   i .ノ   . ::;;;;;|
      |:::  ( ヽ  ..::;;;;;|
      ( \  l. |  ..:;;;;;;|
      |::\∨丿 ″..:;;;;;|
      |::: ( (  ゙ ..:;;;;;|
    .  .|:::   | ! .....:::;;;;;|

48独占スクープ:2011/12/24(土) 10:09:10.90 ID:o1rqJ70q0
私は、K君から「目を閉じろ」と言われました。
なんの抵抗もなく目を閉じた私をK君がゆうどうしてくれます。
私は、K君の手と声をたよりにゆっくりと足を進めます。
しばらく歩くと、いきなりソファーのようなものの上に押し倒されました。
私は、あわてて目をあけるとそこはなんとベットの上でした。
そしてK君が裸で私の服を脱がせます。
おっと!!
これ以上は恥ずかしいので、この文をコピーしてこの掲示板と他の掲示板に1つずつ
はって下さい。
すると、『        』にアドレスが出て、が青くなってクリックできます。
そして、30分ぐらいの動画が見られます。内容は、胸をもんだり・・・・
前、似たようなのなのやったけどできなかった人も、これはできます!!
49名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 15:13:42.20 ID:XyNBWwN3O
京大美男子クノール△
50名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 21:57:12.24 ID:XyNBWwN3O
んんんんんクノール△!!!
51独占:2011/12/24(土) 21:57:45.48 ID:o1rqJ70q0
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。
すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。
でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。
そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。
私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。
でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。
でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。
そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。
B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、
パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、
『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、
私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。
私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。
10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、
これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。
他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。
2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、
私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい

52名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 02:48:44.84 ID:i9yAHk8R0
んんんんんクノール△!
53すくーぷ:2011/12/25(日) 02:59:22.26 ID:sDsS5W610
動画フルで見たい人このレスを2箇所にはってみてください。
そしたらココ→【              】にでるはずです
わたしのやってるトコなんて見たくネェつうのって言う人ゎ別の掲示板に1箇所はれば私の蜜まみれのマ●コや 大輝の大きいチ●チ●の画像が出るはずです。。。
自分で言うのもハズいのですが 前動画見たんですけどめっちゃ過激です。 声がエロィし 裸なので腰の振りトカやばかったです。。。

54名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 08:29:31.49 ID:4//wUhZZO
んクノール△!
55名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 11:25:03.77 ID:sDsS5W610
            ____
         __,,/  _, ----`ヽ  :.
     :.  / _     ___   、\
       / /   i      \   \\ :.
     :. ,'./       i  ヽ:.   ヽ:.:.. ヽ.ヽ
      ,'/    / .ハ ヽ ヽ:.:.:.:. ヽ::.. ヽヽ :.
     :. |i .i i  .i /  ヽ ト 、 \、:.:.:. ',:.',:.:.lヽ}
       |i .i l  :N_, -弋 \弌弋ナ:}:.:}
    :. |i∧ ', :{ ,ィjモト \  イjミトイイV :.  
       .|  :メヽ.', `ozZ}      izN。ハ::{     えーっ!?
      :. |  :ヾ_! ゝ "゙゙    '  `゙ ハ.:', :.   おしりの中へですかァ?
      |  :.:_イ .:.ヽ.   (二フ , イ :.:.:!:.ヽ     
   :.  / rィイ | :.:.ヽ: >r/`<ノ .:.::.}ヽ、\:.   
      / ∧l;l ! :.:.:.://{二 ̄ .} ..:..::リ//ハ.:\
 :.  / .{. ',ヾ、ヽi .:.:.{ /(^`  |.:.:.:.//: : :.}: . ヽ.:.
   / /  ) ヽ ヾ、ヽ:.ハ ヤ{   ∧/.-‐'": : |:.:. i ',
  ./ .,イ .:..} : :\ヾレ'ハ ∧__ノノハヾ、  : : : l:.:.: .ハ ',
  { /| .:.:ハ : : :i Y {ヾ`Yヽニン'ノ}: : } : : : :/:.:.:/ }:.}
  V | .:.:/:.:|_,ィ' ̄  ヽ三{ `ー-ノ : イ : : :/:.:i.:{  リ
    ヽ:.:{、.:.V     : : ヘ     : : {: : :/:.::∧|
     ヽ! )人    : : :人      : : : / \! :.
      "  ヽ : : : : :/イ{     :.ノ: : : :.\ :.
       :.  \__///: :\______/: : : : : : : ヽ
           / //: : :|;|: : : : : : i: : : __: : : : ',
       :.     / 、 {;{   |;|   . : i/. : : : : : :|
          / `Y;{. . . .|;|. : : : /i: : : : : : : : :l


56名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 13:00:46.67 ID:4//wUhZZO
△!!
57名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 17:07:37.87 ID:4//wUhZZO
クノール
58名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 19:57:19.50 ID:4//wUhZZO
(゜ー゜夏)
59名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 03:37:29.59 ID:pv8h0GKhO
△!
60名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:28:11.18 ID:Tw+KqUWH0
俺は今小6。
初体験は5年生。
その相手は同級生のりいと呼ばれているやつで、学年一の巨乳だった。
俺は今まで「セックス」なんて知らなかったし、ただ友達と遊ぶことだけで幸せで頭がいっぱいだった。

そんなある日、俺は掃除当番で同じ班の人3人と喋りながら掃除をしていた。
やっと終わって、友達の家に遊びに行こうとしたら、あいつが来て、あいつの家まで連れてかれた。

りい「ねぇいつ君?私・・・いつ君の事が好き。だから、や・・・」
ちなみに俺はいつきと言う名前で女子にはいつ君と呼ばれている。

俺「や?」

りい「や・・りた・・い・・・・」
俺「やりたい!?何を?」
りい「え?だからその・・・セック・・・スを」
俺「え、何?セックスって何?」
りい「え!いつ君セックス知らないの?」
俺「うん・・・」
りい「じゃあ、セックスやってみよっ」
俺「??うん、いいけど・・・?」
りい「じゃ、ズボン脱いで」
61名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:30:21.31 ID:BtQp5yBS0
向田金子木本TOクノール△
62名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:31:14.91 ID:Tw+KqUWH0
俺「脱ぐ!?何バカなことを言ってんだよ!」
りい「はぁー・・・何にも知らないんだね。じゃあ、私が全部やってあげる。ズボンも脱がしたげるよ。」
俺「ちょいちょい、エロいなお前!」
りい「当ったり前じゃーん。セックスってエロくて気持ちいいものなんだよ。」
俺「気持ち、いいの?だったらいいかも・・・ぎゃっ!」
あいつは俺のち〇こを舐め出した。
りい「気持ちいい?ち〇こおっきくなっちゃってるね。」
俺「ちょっと気持ちいい・・・かも。」
りい「じゃあ早速・・・私のマ〇コにいれてもいい?」
俺「入れてどうすんの?なんかあるの?」
りい「すっごく気持ちよくなるよ。ちなみに気持ちよさが頂点まで達したら白い液が出るの。それが出る直前に抜いてね。」
俺「白い液?ああ、それはしってるよ。射精っていうんだろ?」
りい「じゃ、入れて・・・」
俺「うん・・・」
りい「あんっ・・・気持ちいい・・・」
俺「あっ、これ、知ってるかも!腰を振るんじゃなかったっけ?気持ちいい・・・」

63名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 09:04:22.80 ID:WIulGmOX0
クノ△
64名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 13:03:27.41 ID:pv8h0GKhO
クノール△!
65名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:57:52.58 ID:kjVeLx520
サクラ「きゃっ、だめ・・・」
サスケ「サクラはどんな喘ぎ声を出してくれる?」
サスケは指を入れた
サクラ「ゃんっ‥ぁっ‥やぁぁ・・・ぁん」
サスケ「サクラいい声でるな。もっと鳴けよ」
サクラ「ふっ・・・あっ・・サ・・スケ・・くんっ・・
66名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 19:31:01.14 ID:kjVeLx520
ブルマ「う、うぬぬぬ・・・こうなったら、最後の手段・・・はっ!」
亀&ウ「おおおっ!ぬ、脱いだ!服を!」
ブルマ「ブラもはずして(乳首は隠して)、ほら、これで、正真正銘パンツ一丁!見えてるでしょ!」
亀&ウ「幸せーー」
ブルマ「これでどうよ!」
亀&ウ「パンツは見てない!」
ブルマ「いつまでシラを着るつもり!?これが目に入らぬか!腰フリダンス!」
67名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 22:00:44.92 ID:WIulGmOX0
クノ△
68名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 23:54:41.33 ID:WIulGmOX0
>>66
誰が考えてんだよこの文章
69名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 01:50:01.11 ID:adSQod0E0
男の執拗な愛撫にコナンのペニスは反応してしまう。
「やめろ・・」
男はコナンのペニスを手淫し薄い胸板に舌を這わせそして小さな乳首
に舌を絡ませる。
「ば、ばかやろう!変態!」
顔を紅潮させ男を罵倒するコナン。しかし男は薄笑いをしながらコナンの乳首を
舌先で嘗め回し、そして唇で吸いたてる。
70名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:38:50.43 ID:adSQod0E0
40℃のお湯は思ったより熱く感じ、冷えた私の体を覆った。
「うん、なんか恥ずかしいよ...」
「な〜に言ってんの!こんなにおっきなおっぱいしちゃって〜。こっちが恥ずかしいよ。」
「ご、ごめん、、、」
「冗談だよ!冗談!ねぇ、冗談ついでにみぃのおっぱい触ってもいい?」
「え?い、いいけど...でもちょっとだけだよ。5秒だけ...」

71名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:49:19.56 ID:88cFZjTk0
更新
72名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:51:38.35 ID:X8qNyg5AO
クノール△!
73名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 17:17:25.33 ID:X8qNyg5AO
クノール△!
74名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 21:12:21.23 ID:88cFZjTk0
更新
75名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 22:59:43.43 ID:adSQod0E0
「うっ!・・・・」その強烈な痛みに思わず呻き、よろめいて膝をつく。
そうして蘭の両腕を完全に封じておいてから、鷺沼以外の5人が蘭の周囲を取り囲み、
鷲尾が蘭を見下ろしながら勝ち誇ったように言った。
「何しろ、空手のチャンピオン様だからな。念には念を入れさせてもらうぜ」
鷲尾が目配せすると、さらに鷹村と鵜飼が蘭を背後からぐっと押さえつけて前のめりの格好にさせ、
完全に蘭の身体の自由を奪い去る。
76名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:18:04.32 ID:adSQod0E0
「安心しな。さっきも言ったろ。あのガキには何にもしねえよ。俺達はいたってノーマルなんでな、
ガキなんざに興味はねえんだ。けどな若い女、特にアンタみたいなとびきりの上玉には興味津々、
もうヤル気満々ってわけさ」沸き起こる哄笑。それに合わせて野次も飛ぶ。
「ヤル気の『ヤル』ってのは『犯す』って書くんだぜ!」
「『満々』っていうより『ギンギン』すっよ! もう俺のあそこはギンギンに立ちまくりっす!」
77名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 02:28:21.83 ID:qVlQhi4sO
コート
78名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 08:29:59.07 ID:4qiGdSN70
コナンは必死にもがき呻くがどうにもならない。最愛の女性(ひと)が目前でこのケダモノたちの
餌食とされ、非道に犯されようとしているのに、助けてやるどころか身動き一つできずにそれを
目の当たりにしなければならないのだ。
「コナン君! ダメッ、ダメェェェ! み、見ちゃダメぇぇぇぇ!」」
首を振って絶叫する蘭に鷲尾が再び覆いかぶさる。
「おっと待たせちまったな。わりぃ、わりぃ、今すぐぶち込んでやるぜ!」
蘭の両足首を掴んで持ち上げ、自身の身体ごと一気に頭の方へ倒しこむ。
79名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 10:16:11.16 ID:qVlQhi4sO
クノール△!
80名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 12:48:29.15 ID:wXI+QlQj0
ジュークの上西さんごめんってどういう意味?
アメ限晒して
81名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 17:24:04.71 ID:WlzMgatx0
>>80
大したことじゃないよ
82名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 18:03:56.20 ID:4qiGdSN70
「へっへっへっ、ショックで声も出ないかい? でもな、本番はまだこれからなんだぜ!」
鷲尾はいよいよ本格的なピストン運動を開始し始めた。最奥まで突き込まれた肉棒が腰の動きに
あわせてと出し入れされる。それはまるで蘭の膣からの新鮮な締め付けを貪り味わうかのごとく
ゆっくりと繰り返され、そのたびに柔らかな肉襞を押し広げ抉り貫いていく。
凄まじい衝撃が蘭の下半身を蹂躙し、その身を引き裂いていく。そのあまりの苦痛に身体を
捩るも、がっしりと3人の男に押さえ込まれた身体は逃れることはできず、ただ胸を突き上げ、
身体がえびに反り返るだけだ。
83名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 23:49:37.00 ID:qVlQhi4sO
クノール△!
84名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 04:17:31.31 ID:YktZ6pVD0
馬鹿
85名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 12:31:04.38 ID:4yXOQrO8Q
目的不明なクノール自演スレ3
86名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 13:23:59.89 ID:OixA9E4CO
イケメン京大生クノール△!
87名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 21:02:38.40 ID:ssPsBjl70
最後の更新か
88名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 00:02:53.21 ID:7hKblLSbi
ピルクルの方がイケメンでカリスマ性があったな
89名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 00:03:21.82 ID:WTT92Bh30
クノブロ△!
90名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 01:07:59.84 ID:WTT92Bh30
>>88
実際クノールさんのほうがすごくね?
ピルクルってアメンバー4000人もいなかっただろ
91名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 06:34:45.86 ID:7hKblLSbi
>>90
ピルクル時代はそこまでAKBがブームになってないこと考えると同じものだろ
クノールは必死にアメンバー集めてるのが気に食わない
地下スレ200伸ばした実績はピルクルの方がカリスマ性ある
92名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 07:48:39.51 ID:t/GtZrQAO
自演で伸ばしただけだろw
カリスマ性もクソもないわw
93名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 07:53:08.27 ID:15SeFN3CQ
クノール自演オ○ニースレ発見!w
94名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 09:52:55.92 ID:B5HxrePZ0
クノールが出てきた時代からの新規ザスパーはロシアンとかふひっぴー知らないだろw
95名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 13:10:07.74 ID:7hKblLSbi
>>92
自演で200スレねぇ
ほんと新規ばかりになったんだな
96名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 16:58:27.10 ID:WTT92Bh30
>>91
ピルクル本人か?
とりあえず乙w
97名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 19:46:40.33 ID:7hKblLSbi
ピルクルと質疑応答したい
98名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 00:12:48.14 ID:VJSwA0PI0
ピルクル△!

153 ■無題
落ち着いた感じで優しそうなクノールさん
そういう印象でした(*^^*)
記憶薄れてますがw
イケメンというより美形?
次回こっちにいらしたときはランチでもご一緒しましょう〜
ピルクル 2011-12-25 03:23:29 >>このコメントに返信
99名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 07:39:28.24 ID:VJSwA0PI0
ピルクノール△!
100名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 09:53:42.14 ID:jNMSB8EZO
クノール△!
101名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 11:07:22.14 ID:VJSwA0PI0
ピルクノ△!
102名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 11:09:19.29 ID:Wxln1jW/Q
クノールさん自演が気持ち悪いから
sage基本でお願い
103名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 15:52:52.22 ID:jNMSB8EZO
>>102
嫉妬乙!
104名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 18:30:39.45 ID:jNMSB8EZO
クノール△!
105名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 20:41:31.41 ID:jNMSB8EZO
106名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 22:57:53.13 ID:jNMSB8EZO
京大美男子クノール△!
107名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 07:01:52.42 ID:cXZOVRduO
新年おめでとう
108名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 09:22:47.10 ID:IDxc2w+f0
まーたクノールスレ固まってるよwww
クノール1人の保守バレバレwww
109名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 10:34:06.63 ID:cXZOVRduO
>>108
マジレスすると3人はいるぞ
俺だけではない
110名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 12:46:40.50 ID:cXZOVRduO
京大美男子クノール△
111名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 13:28:57.61 ID:oRXxih/40
112名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 18:18:07.42 ID:9r51XFik0
クノ△
113名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 20:42:57.22 ID:cXZOVRduO
あけ
114名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 20:56:57.53 ID:Tti7YYJ0Q
クノール自演
115名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 21:39:43.11 ID:4L0uTTvU0
116名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 23:44:08.80 ID:cXZOVRduO
嫉妬スレ
117名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 09:32:01.89 ID:4WeLu+oNO
嫉妬スレ
118名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 13:30:14.30 ID:4WeLu+oNO
クノール△!
119名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 13:39:51.75 ID:NdoxmMxH0
120名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 18:09:16.55 ID:4WeLu+oNO
クノール△!!!
121名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 18:11:20.04 ID:JGUDMwjtO
自演連投スレ
122名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 19:13:50.59 ID:4WeLu+oNO
>>121
まだ言ってんのかw
123名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 20:10:07.26 ID:HBJaCZDE0
【緊急速報】
誰もが認める向田茉夏TOクノールさんlivedoorブログ開設!
http://knorr48.doorblog.jp/
今すぐブックマークするべし
124名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 20:45:09.02 ID:4WeLu+oNO
>>123
クノール△
125名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 20:48:21.89 ID:JGUDMwjtO
携帯にパソコンに大忙しだなw
126名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 21:09:41.46 ID:tI5wwUdPQ
気持ち悪い
127名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 22:41:46.37 ID:4WeLu+oNO
クノール△
128名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 22:54:12.65 ID:e2O9Ii240
親のスネかじりを称賛してるバカが集ってるのはここか?
129名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:17:29.72 ID:T0OneWnB0
>>128
いいえお帰り下さい
130名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:22:58.89 ID:e2O9Ii240
>>129
IDでバレてるぞw
131名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 08:07:06.38 ID:A2BHCdCuO
>>130
はよ帰れ
132名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:22:50.74 ID:Qci+JSZ/0
京大美男子クノール△!
133名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:37:44.01 ID:T0hVwpWzQ
自演クノールさん気持ち悪いよ
134名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 19:49:52.45 ID:Qci+JSZ/0
>>133
的外れなこと言ってるお前のほうが気持ち悪い
135名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 20:48:48.28 ID:b3CCponw0
「〇〇君今いくら持ってる?」
?意味がわからない。
「え?」僕が聞きなおすと
「お金いくら持ってるの?だまっててあげるから!」
嗣○の家が貧乏という噂は本当だったらしい。
「3000円位かな、、、」僕が答えた。すっと手を出す嗣○。
しぶしぶ渡すと嗣○がびっくりするようなことを言ってきた。
「これでだまっててあげるけど、、、」
うつむき加減で嗣○がつぶやいた。
「続き、、、見せてくれない?」

136名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 20:54:48.69 ID:b3CCponw0
そう言うとぼくの返事を待たず人差し指でぼくのものをつついてきた。
他人に触られるのは初めてだ。しかもそれが嗣○だなんて、、、
「硬っーい!すごいんだね!」
「嗣○、そんなことされたらおれもう出ちゃうよ」
「うん、いいよ出して出して!よく見せてね」
ぼくは右手を加速させた。
「いくよ、嗣○、見ててね、ああ出るよ桃子!あーっ!いっくー!!!」
「すごい、、、はじめて見た。おちんちん大きいし硬いし。精液ってよく飛ぶんだねー
137名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 21:09:50.38 ID:b3CCponw0
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}

138名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:05:43.67 ID:ud6SpTzQ0
チビの親のスネかじりとアイドルの寄生虫のスレはここですかw
139名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:22:20.41 ID:P1CWW59r0
クノールさんかくけい
140名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:49:31.60 ID:Qci+JSZ/0
クノールさんかくやな
141名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:59:43.04 ID:EZA3aiHI0
142名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:00:32.85 ID:b3CCponw0
「あのこと誰にも言ってない?」
ぼくはどきっとした。自然に小声になり
「言ってないよ、嗣○は?」
「言うわけないじゃん」
「そっか、よかった。あと俺、、、5000円貯めたんだ。今度は嗣○が、、、その、、、」
どきどきしながら嗣○に言った。
嗣○は顔を赤くしながら
「ええ?本当に?あれ本気にしてたんだ、、、でもしょうがないよね、約束だし、、、うーん、、、じゃあ連絡するから電話教えて?」
ぼくはノートの端を切り携帯のアドレスと番号を書いて渡した。
「連絡するから。まあさちゃん待ってるから戻らなきゃ、、、じゃ、またね」
「あ、うん、また」
143名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:05:04.54 ID:b3CCponw0
次の日、体育の時間。バスケをやっている嗣○にどうしても目が行ってしまう。
明日にはあのシャツの下の体を見ることができるかも。あと22時間後にはあの体を、と思うと不覚にも下半身が反応を。まずいまずい。
それからその日の授業は全く身が入らず何度か先生に注意された。嗣○も僕の方を見て笑っていた。うれしいようなはずかしいような、そんな感じだった。
そして土曜、朝早くに目がさめた。朝立ちがすごい。ここ3日程我慢しているせいだ。
何をやっても上の空、って感じで気が付いたら昼になった。出かける前にシャワーを浴びておかなきゃ、、、万が一のためにゴムを、、、
20分程歩いたところで嗣○家についた。どきどきしながらチャイムを鳴らした。
「はーい」ドアを開けて嗣○が出てきた。白い短いスカートと薄いピンクのTシャツ。
制服以外の嗣○を見るのは初めてだ。やっぱり嗣○かわいい。

144名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:27:00.66 ID:Qci+JSZ/0
>>142-143
やめろ
145名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:35:01.31 ID:b3CCponw0
嗣○の中から愛液が溢れてきてる。嗣○の指の動きが速くなってきた。
「嗣○、気持ちいいのか?」
「うん、、、もうだめかも」
「触っていい?」
「、、、少しだけね。痛くしないでね」
嗣○は右手も後ろにやり、腰を突き出す格好になった。
ぼくはやさしくクリトリスをさわった
「あんっ!!」
予想外の大きな声を上げた嗣○に驚いて手を引いてしまった。
「ごめん、痛かった?」
「いや、大丈夫。ひとに触られるのはじめてだから驚いて、、、続けていいよ」
嗣○がぼくの顔を見ながら言う。目がうるんでいてものすごくえろっぽい。

146名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:36:30.22 ID:b3CCponw0
                   ソミ~           ~゙'ミ、
                 xミ~゙               ヽx
                彡                   ゙ミ
               ノミ r=-:、    ,.;っxフミヾ、      ミ
               彡 / ,,  "''''リ''""     リ、      ミ
               ミ 丿;;;__―--‐''''' ̄'''‐''' ̄  "''‐t、   ミ
               ミノ-、,.,, ̄"T'て ̄E-、_,,r--、,   ミ  ゙xr;、
              r=l ,.,,_,r,=ヽ (  ( /''゙゙'―‐''゙゙ ̄~~゙''  ゙;、 / /l 
              l 'i' 、 丶ヽ'i ':  'i / /L,.,.;.,.;,.,.,_;/ ノ  Lノ レ 'i
                l l‐-、' ,.,.;.,.;_ヽ  ノ   ,;;;;;;;;;;;;;;;;;-二、   E二/
                'i lヽ二;;;;;;;;;;; ヽ  l r=' '''''''''''゙゙--、''-、=   ) /ヽ 陵辱がないでしょッッッ
               ヽ lr-,r""y ヽ,i ノ リ  _ェ―-、 二 ヽ   (_ノ
                 V / ,イ ,r- l  !  _ '―‐-、ヾ、ヽ   l丶
            r-'''"゙゙入 ノ,i"/゙i'゙'l i..:'~゙) ゙'‐r=ハ‐、,ヽヽ    l
 r-'゙゙ ̄ ゙゙̄''―、_/゙   _ノ リi゙ (<ト_''(_,>''゙,、rヘ7_,l‐'゙  ヾi    ノ\
''゙      ___t|_r==―'゙~入l ! ゙'-l┬┬┬l_!-'゙~    ノ l、  ,r'―、
            |     / \ ゙i゙、  ̄ ̄ ̄        / / ゙ /
       ∠_」゙   . : / ゙̄\゙i゙i  _r-、 __ ,―‐、,、_/ / /、
           ゙\-'"      ヽ i ├l'゙ ̄ .:゙   rf/ /  /\_   _
          ,,.―'゙ヽ、      ノヾi'fユ___ _、rF/ /_ノ゙   ゙゙"ブ
        /      ヽ    ノ  ゙iゞ-゙-'-'-'゙'-'-'゙ /'゙    /
       . :゙       ゙丶、/     l゙'-'゙ ゙̄'―-'゙ 人   /
      /           \    l゙J( 'ー,`)し__/  ゝ'"
   __」゙              `ヽ、<`'‐-----'゙  イ"
               `ヽ、   r-'゙
147名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 10:52:38.72 ID:tik440Rq0
148名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:06:05.89 ID:alK6F0gg0
基地外クノールさんキモイ
149名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:31:03.10 ID:xJsn/6e60
クノールチョベリ△!
150名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 14:35:15.18 ID:xJsn/6e60
>>148
ミラー
151名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 14:55:56.98 ID:0jo4R2IJ0
152名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 15:01:20.71 ID:xJsn/6e60
>>151
なんか言えや
153名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 17:20:44.58 ID:xJsn/6e60
嫉妬に満ち溢れたスレだな
154名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 19:42:09.53 ID:xJsn/6e60
嫉妬やばす
155名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 20:41:26.28 ID:nDEfMOC6O
ボキャ貧クソールw
156名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 23:40:25.55 ID:xJsn/6e60
嫉妬おつ
157名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:13:46.24 ID:lSIiyybd0
「麦茶飲む?」ぼくが尋ねる。
「うん」
起き上がった嗣○といっしょに麦茶を飲む。照れくさいようなうれしいような。
「嗣永、気持ちよかった?」
「、、、うん、すごく。自分でやるよりずっと。今までで一番すごかったよ、、、」
それを聞いてぼくはほこらしい気持ちになった。
麦茶を飲んで一息つくと嗣○が言った。
「〇〇君は大丈夫なの?」
「え?なにが?」わけがわからず聞くと
「いや、ほら、〇〇君のね、、、ってもー。私に言わせないでよ」
と嗣○がぼくの股間を指差す。
そういえば舐めるのに夢中で気が付かなかったが結構硬くなっていたんだった。
「立ってるけど大丈夫だよ」
「大丈夫じゃないでしょ、私だけじゃ恥ずかしいんだから脱いで見せなさい!」
そういうと嗣○はぼくのベルトに手をかけてきた。

158名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:35:18.51 ID:lSIiyybd0
シロナのH前編

主人公(以後主)「今回の殿堂入りは期待できそうだ。」

主人公の思っていることは四天王とHがしたいのだ。

主「でも四天王は三人男、一人はババァ、もうだめだ・・・。」

主人公がチャンピオンの所に来たらもうチンコが硬くなっていた。

シロナにかってH申した。

シロナ(以後シ)「(仕方ない何回もHしたから)いいわよ。」

主「よっしゃあじゃぁまず、誰も来ないようにドア閉めて。」

シロナが閉めている間に裸になっていた。

シロナも裸になった。

主「そこに寝て。」

足を開かせてマンコに棒入

シ「あぁん、やめて〜。」

主「次はおっぱいだ〜。」

おっぱい揉み揉み

シ「あぁん、今までで一番最高よ〜。」

こうして二人は結婚した


159名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:40:09.33 ID:lSIiyybd0
  .,l,llllllllllllllllllllll解lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!!lll|
  .|llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
  .|llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
  ,llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllil
  'lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!゙゙
   lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll゙
   .l、゙゙゙゙l!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll゙゙゙゙゙゛  
   | ._  .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゛゙゙ ̄        ♪ヽ’ | !||
   ゙l, ゙!lミ、= 、           ,,,_,,,,〆ッ     (ヘ / /ソlll
    ゙l .゙、,,ト0=ヽ,         ,; o゙ノ /      r' ,ノ ノ ツlllllll
     l  `゛゛''''   、     └┴'″       し' ノ lllllllll!
、   |        ,,,,,,,,,,                ,/" lllllllllll、
      |     (,゙゙゙゙'゙゙゙゙゙ ゙`)               ,l゙ー´  l|lllllllll.l
、    |      ゙゙-、_,,x''''″           ,l′ .゙ll,,゙llllllllll、
′    .'!、       し ,             /    '゙←゙~゙゙″
       i      ノ`~`ヽ_         /
..,,,lll゙゙″  .゙l、     `ー--―;イ        ノ
ll゙丶     ヽ、     `ー ´; |l     ,,/´ 慈愛に満ちたスレだ
         ヽ、           ,/
`          ヽ、        _/"  /
160名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 07:51:20.62 ID:UDjyGExD0
ようおはぴーす
161名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 08:43:07.85 ID:lSIiyybd0
イーブイには今、彼氏がいる。しかも、ただの彼氏ではない。もう、結婚(人間の世界で言えば)を決めているのだ。彼とのタマゴを産みたいとも思っている。だから、初体験は彼としたい…とイーブイは考えていた。だがピカチュウはイーブイの意思を無視した。
「お前、俺の奴隷なんだろ。生意気だな、歯向かうな。」
ピカチュウはイーブイの膣に指を押し当てる。もしピカチュウが指に力を込めれば、その指で、イーブイの処女は奪われてしまう。
「覚悟は良いか。」
「や、やめて!! いやぁぁぁ!!」
「……………」
ピカチュウはしばらく黙って構えており、その間、イーブイは泣きながら暴れまわっていた。
「……………」
ピカチュウは何もしないで手を引いた。イーブイの処女は、奪われていない。
「………?」
162名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 10:52:24.53 ID:UDjyGExD0
イーブイイーブイ
163名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 17:17:11.75 ID:UDjyGExD0
更新
164名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:40:45.15 ID:lSIiyybd0
「…ほら、足のほうベタベタだぜ。」
ピカチュウは愛液だらけになってしまったイーブイをきれいに洗い、そのあとイーブイに告げた。
「…もう今日は帰っていい。」
「…?」
一晩中ひどい目に遭わされる事を覚悟していたイーブイだったが、予想外に早く開放されて、驚きが隠せない。
「…なぜ、開放するんですか?」
「もう今日は気が済んだからさ。」
ピカチュウはイーブイにぐっと顔を近づけた。
「いいか、俺はお前の血を見たいわけじゃない。…お前が嫌いじゃないんだ。むしろ…ちょっと気に入っちまって…だから、お前の体を傷つけはしない。俺はな…フフフ…」
唖然とするイーブイに、ピカチュウは突然イーブイの唇を奪った。
「………!!」
突然キスされて動転するイーブイなどかまわず、ピカチュウは舌をイーブイの口へと押し込んだ。
「…………。」
「う、うぅ…う、ちゅ…」
165名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:45:01.05 ID:lSIiyybd0

                    __,,,,,......,,,,,__ ヽ(  `! `!,r''彡'ノ ノ,ノ/´/´`
                 '、( ,. ‐''"´         ``''='、、'、 {f //,'/,rニン、レ'´
               !、  、/.. .._ __ ,,..          ヾ;,、゙!i;〃/ ;r'ノノ´ /`ヽ
          -、 ゞニ/_二´-、ー‐.:-‐ ニ''‐-:.、      'ッヾ='、ノ,rニ彡ノ‐'´_
       _  ヽ )ヽ.,;';ニ-‐:.、.: r.:ニ ‐''''ー ‐-:..、    '彡ヾjr ミ二≠、='、
       `ヾ:、ゝニ/、、..__,.、;. ; ;  _,,,,,,__.、ィ,ッ, :.  :..  、;三ンヽニ、ー- '  !
        、 ゞニ 彡=、;;;;;;ツ,: i;. '; '、;;;;;;;;;;、==ミミ.:     ミヾニ、;ヘ,、_,.
     ´`ヽ `ヾゝ:'、"i:.ィt=,=、::.  .:::::::: 元テ=、 .:      ミヾ三ーkニ、ー、,r'
      _  ゙ヾ、 ⌒ゞ}.:` ̄ ´/ .:::::::ヽ` ̄ ̄´;,:、、     ミヾニー'}キ‐'メ
     -ヽ、_ ゞ二/.´`'''´.::;′ ::::::.,  `  ´   ヾ 、   'ミヾーニ;{ゞ='ニ´-、    
          ,.ニ、`{    ( ,、:. ,.-、 .:) 、           ;ゞミ三;}二ノ⌒
             `ヘ';  / `,.;.;.;.;.;.;.,´  ヽ     , , ,:,:,:,., ミ;;ヾ;、ニ'ヽニ´-'´
           ヘi;';. i .,.;';';';';';';';';';';';';.;., ヾ:.  .;';';';';';、';、';ヾヘヾ、゙i !彡'⌒
            、};'; ;',r'_二二二`_ー 、:';.,.':  ';';';、';'、';';ミ;ミ;)ゝ:::.、l !、_,ノ
           、_'j;';';、´ ̄ ̄ ̄ ̄``ニー';';  .;';';ミ';';ミ;ミ;f (ッー 'ノ/、_,      ラヴィ〜♪
           、_ 'ッ;';';` ̄,:;:, ̄ ̄´ .,.,.,';';.,.;';';ヾ';';ミ';ミ、´  ,r'ゞニ、
             `ーキ;ソ;'ノ;';!;'、;';';'、;';';';';';ヾ';';';'ミ';';ミ';ミ;ミ;'、 `7'''"ニヽ‐'
              ゝ-ゞ、ツ;'メ;'i;'ハ;;ゞ;;ヾ;;ヘ';';ヾ';ミ';ミ';ミ`::   |ミゞ-、 `
            ´,ニ、ー ヘ;ハ;ソ;r;ソ;リ;ハ;ゞ;ナ;イミゞ``::.    .:|_ー、ヽ、
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166名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:08:30.56 ID:UDjyGExD0
更新
167名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:46:27.38 ID:lSIiyybd0
「…そうだ!」
ピカチュウは、なんだかまた嫌な笑いをして、イーブイに言った。
「おい、命令。お前の手で、俺を気持ちよくさせるんだ。」
「ぃ!」
「聞こえなかった? 俺を気持ちよくしろ。」
「え…」
イーブイはすっかり参ってどうすればいいかとオロオロしだした。
「えっ…で、でも…どうすれば?」
「とにかく、俺のモノを刺激すればいいの。…そうだな…」
ピカチュウはふいにイーブイの顎をつかみ、イーブイの口を開けさせた。
「あっ、あがっ!?」
急に口をあけられてあたふたするイーブイ。ピカチュウは、そのイーブイの口をじっくり眺める。
「…ふーん、口小さいな。これじゃぁフェラは無理か…」
「? ??」
「まぁいいや。」
ピカチュウはイーブイを離してから言った。
「じゃ…そうだな、しごけ。」
168名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 22:01:57.04 ID:lSIiyybd0
            /      ノ    ---、   _ 、
          /       /  ´    ヽ (  `ヽ ̄ヽ
         /          /   rノ ⌒ヽ      ̄          ┌─┐[][]
                -、  !        Yヽ_)  ,              ̄/〈  ┌──-[][]
                  }  V´ i r'´ ヽヽ  !                  く∧〉  . ̄7 /
                 /  ヽ | {   !ヽ  !                        / /      「7 「7
           ノ/´     / ヽヽし'   | {   !                        ̄  [][] 「| レ .レ
          し'     )r'   ! 〉    し'   ヽ                           ノノ O O
               ,.----、ノ ! !      _  !                           ̄
              /     ヽ !   /´ _ ヽ 
             |       、  !   /´    \
           --、        ヽ }          ヽ      _     ┌─┐[][]
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               !         Y         / ヽ!          く∧〉  . ̄7 /
               !         !       /    \__/            / /      「7 「7
               !         ',    /    /   /               ̄  [][] 「| レ .レ
                ',         ',  /    /    /                   ノノ O O
                ',          Y          /                      ̄
                 \         !         /
                  \  /  ヽ  !  /     /
                  _ ヽ!     ! ! /      /
               __/  ヽト、    //      |
             \      | ヽ_/ /       !
               ヽ    ノ     /    
169名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 22:06:46.40 ID:lSIiyybd0
              「気持ちいいお〜〜」
            l||    ____.
               /     \
            ../    _ノ  .ヘ
           /   o゚((>)) ((<゚o l|l
           |  ///// (__人__)' i  
           .\      !_ノ/ / ̄ ̄\
           。 .>     < /      .ヽ
            l|| .i u      i |     ::::::::::l  
           /´ソ  ,     イ、|     ::::::::::l  
        _/  /  ∧ u   | .| u  .::::::::::l
      /´    ノ  ,//     ヽ {  ....::::::::::::/
      ゝ___<く r''/   ヽ,,♂ . ヽゝ ::::::::::::/
        /⌒ー'´ J /´ ` /´~   ::::::::::ヽ  。
    (( r''"        , ヘ u  / u    ::::u::::::ヽ
      `-―――---"   \/   /    ,/::::::i  「やる夫の肛門気持ちよすぎだろ、常識的に考えて・・・」
               /⌒    /   /、  .::ノ
               ゝ__/ ̄ ̄ ̄

170名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 23:41:03.68 ID:UDjyGExD0
更新
171名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 01:18:51.69 ID:YXC/839i0
ピルクルは何してんだろ?
172名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 02:25:07.25 ID:YXC/839i0
ピルクル△!クノール△!
173名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:15:07.90 ID:CzUpivTU0
体中が熱い。自分の性器の中で精虫が外に出ようと暴れまわっているかような感じだ。
「あ、あ、やばい…出る…」
だが、ピカチュウは一瞬思った。
今、イーブイにしごかれながら射精すると、イーブイの体に精液がかかってしまう。
まずい。
ピカチュウは、なぜかそう思った。
「イーブイ!! あ、やめろ! やめるんだっ!!」
イーブイは慌ててパッと手を離した。その瞬間
「ううぅぅあああああ!!」
ビュウウウ!! ビュルルルルル!!  ビュゥウウウウ!!
ピカチュウのものは、精液を一気に噴き出した。
「あ、あぁ…」
ピカチュウは射精の寸前、イーブイを突き飛ばしていたので、イーブイに精液はかからなかった。
「……!!」
イーブイは射精の様子を見て、おもわず体をビクンとさせた。
174名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:25:02.06 ID:CzUpivTU0
            f⌒ミ`ニキ'"三三ミミヽヽ`il))メナ彡ナシノノフイく,ノ三ノr=ヽ'
           ー=、 ゙ゝ'彡≫三≡ミ゙i`i l l lノ,r'リノッシノ彡ノノシ/F三ノニト
          ´~ゝ-ゝ<リ彡ノノ三ミミミfi l lゝi ノノノノニ彡三彡彡jノヨ'ノ巛ミ>'"二ヽ
          ^`ー三くj〃彡三≡ヾ.ゝt t )l ン"´ ゙ヽ、iミ彡ノシ人ミ三彡ニ=-
            、,:r''7ヘ又彡シ,r/'"~`゙゙゙`'二ニ:;、_,,.,.,  `゙゙ヾミミ三彡ブ>∈ニ
          ,'ニキ王彡彡彡;,fノ -=,=< l /,∠(_,.,.,、  ゙iミ彡彡三ノ∠ニ_
        、_,r=''7ヽ≡彡三彡'" '''"~,r''') `' ゙i  f‐-:,ニィ=、ヽ トミミミ三≫にニニ、ヽ
       =〃ーヽヽfrミ三f'f ,,r;;ニ彡'´ `ヽ,  ノ  ノ.'・'´ ̄  i,ミ三ヽフ<7、,.r--=、
       `ー=''"~`ヾミ》彡/'イ (:ノZニr・ゞ   i f   `"_,,二ニヽ┤ミミY人ノリへ,,.=、 気の毒過ぎて
           ,,ノ-r'彡〃:┤ ,,..,.  ̄",:' ,r j t`ヽ,、_,ニニヽ`t三彡彡メ>ノ、_`''"´とても突っ込めねェよ
         ,r''>=‐ナ〃フノノ:゙i'',r'',.=‐,'".ノ(_rゝ_ノ'" ,.,..,.、_´~)  l ) )ミミ彡==、、
       `~ f 、__,>ヲr7ノF彡 i ( r=''" _,.,.,.,.,.,.,.:ィ",.,-、=、,フ   イ ノミヘ三≡,.,、 ゙ヽ
        ゞ、_彡ナ7ノシノfr(ゝ、tヽ /,r‐―一 '"_,.,.,、ノノ^iフ′ l`ヾミr十=、``ヽ、)
           '"~フフr/ノミヽソ l'  ゙i〈〈(ヽノ'ー''"^´   ~`ヲ^i ,ノ :,ヾ''ー--==:、
            ニf‐ナ''チ,r=ゝノ、  ゙い''^',,.ィrー'='ーメ/ ,' ,/′':,  i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ヽ、
           ( ,r''サ;;;;;;;;;;;,ィ 、.゙ヽ、゙tヾ、ー=''"゙゙~´,ノ ,' /   :  ノ,ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\,,_
           /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/人 ':, `ヽ、 `゙゙゙゙´~´ ̄    /   ,:' /   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`゙゙`'''ヽ、,,
         ,,ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;t ''"゙t  ゙;, `ヽ.        /  ,:'  /` /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
    ,.:ィ'''"~´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ゝノ\ ゙ヽ  ヽ、    _ノ  ,'   '^,,.ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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175名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 11:25:32.87 ID:ejN9o6tU0
あげ
176名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:18:20.36 ID:RnUmxYe40
あげ
177名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:07:31.23 ID:qub0jCMB0
あげ
178名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:22:39.88 ID:MonvcJrS0
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/
SKE48向田茉夏とクノールの密会を阻止するスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324857393/
クノールさんが向田茉夏の極秘情報を募集し始めた件
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1322914255/
SKE48向田茉夏TOクノールさんが金子栞に推し変か?
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324448541/

気持ち悪いからサゲましょう
179名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 21:31:22.62 ID:YXC/839i0
ひがみ乙w
180名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 21:55:56.94 ID:sLyaG5i40
181名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 22:44:32.28 ID:DwHA8eUP0
>>179
君の狙いはクノールというオタの売名行為?
182名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:24:09.80 ID:CzUpivTU0
「…そうか。」
ピカチュウは後ろに下がり、二人の距離は元に戻る。
「イーブイ…そう思ったなら、今日は何でここに来た?」
「は…はい…あの…やっぱり嘘はいけないと思って…」
「ふーん。」
あたりの空気が重い。イーブイは恐怖と罪悪感に押しつぶされそうになった。
「…イーブイ…フフ…」
ピカチュウが突然、笑い出した。
「心配するお前も可愛い。」
「…!?」
イーブイは顔を上げた。
「いや、ちょっと脅かしただけだ。べつに、誤魔化して休んだって気にしなかった。」
「は、はぁ…」
「だ〜け〜ど〜」
ピカチュウは意地悪な笑いをしてみせる。


183名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:32:55.07 ID:CzUpivTU0
    l:::;;;;;;;l' l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ト、》   ||-―-、ミ
    l:::;;;;;;ゝ  l;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::::::::::::)==-,'/_\   ヽミ
   l::::;;;;;、   ゙\:::::::..::::....:..   /==-7;;;;;;―--、 |
  r-エ;;;;;:゙      ゙ヽ;;:::::::::  /    7;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽv
 l゙>.゙l!l゙°       ̄ ̄ ̄      ト:::::::::::::::..::::: )
. l.// l ゝ                 lヽ;:::::..::::   /
. |l l (  \                 ,―ミト ヽ---ti゙ ア・リ・ガ・ト・・・・・・・
. l,ヽt.l    '              ,、  )  ヽ..l /
 ヽ∪.-、                ゙'「~    Y
  ヽ, ,l、         ,,,,、_.,rt--;J、    /
   l゙゙゙;;;l           ゙T二二..>ノ、   /
   ,i;;;;;;;;ヽ           丶---'″~  /
  ,/~'''::::::::ゝ                  /
. r;;       l\               
184名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:43:53.90 ID:YXC/839i0
こねかTOクノール△!
185名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:52:17.91 ID:CzUpivTU0
                             /⌒ヽ/. : : : /: i{ : : : : : `': .、:\:.ヽ. : : : ',
                             i : : : : /. : : : / :j八 : : : : : : : : \ :`ニ=r‐. : :,
                             | : : : :,': ,' : : ' : :li : :\ : : : : : ::. : :\ゞ≧=- :i
                             | : : : :{: { : :i : : :|i : : : :\ : : : : : ::. : :\:i : : : |
                             | : : : :|: | : :| : : 从: : : : i:}\ : : : : : 、: 介=-.|
                             | : : : :|i | : :|: : : :ト、\; :八`¨¨ゞ辷,xΧ: | : : : |
                             | : : : 从| : j : : : L.xく \: ヽzミ弐ゞ个トメ、 : : :|
                             | : : : : : | ∧:. : i:レミ弐ゝ ` ̄`/// .りイ: : : : :.|
                             |: : : : .ノイ\\八//// 、   u /l77|: : : : : :|
  ,.: '"´   `ヽ、.                     |: : : : : : :|      ヽ、 r- '¨ イ    |: : : : : |
/´         `ヽ、                    |: ::,:'.::` ̄ ̄`゙` ー-  -‐ ''"´ ̄`'".:':;::j: : : : : |
                 `ヽ、               ./: /             J    ゙ ヽ  `ヽ、|
               \        _  /: : ;  ι                     i    ヽ
__:、             u     \    /´,::  ヽ : : : :゙、                u  ,!,       !!
.:;;:`ヽ、                 ヽr/;:./:ノ :r'= ヽ.: :/´                     ,.:'/     /
  ..::;;;:\               ヾ;::.!`┬く`ー-ク´                    "/      ./
    ..::;;:ヽ、             ゙:、i;:..|‐'" ̄ :.          ,.:-、        .,/.      /
      ..:;:ヽ               ゙:.ー'      ̄`         〔二 ̄ヽ、    //       /
        ..:;;:゙:、              :           __... -‐゙''"´  ̄ ̄`゙`ー'- 、    /
          ..:;;:゙:、          .:       ..:-‐''"´                 `ヽ、'
          ..:;:ヽ.  u        .:  ,   .:    .                      \
         ...::;;;:ヽ.        :,..:イ:.  :     し                         ゙:、
          ..::;;:゙:.ヽ、    ,'/::フヽ} (                              :i
           ..:;;;:゙ミ:.`ー (:::::::::::::l⌒ヽ ,,.:-‐''"´ ̄ ̄ ̄ ̄`;:ー-.,、:..                :|
                 /゙゙''ー: .7  ググググ……
.                /:::::::7「/
186名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 01:23:24.86 ID:8ad/Je/K0
て言うか京大ってスゴイか?
海外の大学に行くと日本の大学生の程度が低くて…
東大や京大がすごかったのはもはや30年ぐらい前らしいよ
世界的に見ると大したことないから自慢しない方が良いよ
昔の人に言わせると今の東大ですら簡単らしいからね…
187名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 01:46:31.21 ID:HREy8FYW0
ここの人はゲイなの?
188名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 02:13:51.06 ID:5M3mOzRi0
クノール△
189名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:03:49.81 ID:qt6Qc7EO0
…しかし、性器につくかどうかという所で、ピカチュウの舌は進むのをやめてしまった。
「…ん…」
ピカチュウはイーブイ自身まで舐めずに顔を上げてしまう。
「…なんか、ちょっと甘酸っぱいな。」
ピカチュウの発言に赤くなるイーブイ。
「い、いやぁ…そんなこと言っちゃ…」
イーブイはそう言っているが、本音は、ピカチュウを求めている。
ピカチュウはその本音に答えるように、再び太ももを舐めまくる。
ぺチャ…ピチャ…
「あ、あっ、あっ、あ、ダメ…ダメ…い…いぅ…ゃ…ぁ…」
ピカチュウは顔を上げて舌なめずりをした。
「太ももはきれいにしてやったよ。」
「そ…そう…です…か…」
「じゃ、次はアソコね。」
「そ、そんな…!」
190名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:11:06.40 ID:qt6Qc7EO0
               ━╋┃┃                         ,,: : :´: : : : : :`: :<ヘ: ヽ  
   ヽ          【┃ ━╋                  ,. -: くミx.:': : : : : : : : : : : : : : : : `ヾ:.ヘ  
     '         ┃   ┗┓・・┃            /: : : : : `寸x: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ:.   
    i  i                             .  /: : : : : : : : :寸t: : : : : :i: : : : : : :|: : : : : : :ヽ  
    |  '.                            /: : : : : : : : : i彡': : : : :.:∧ : : : : : |ヽ:: : : :i: : :.  
    |   、                          ,: : : : : :..: : : :.:|: : : : i: : 厶イヽ: : : : ;ーヽ-:.:|: : :.i
   _j    \                            i: : : : : : : : : :.:| : : : :|:´;    : : : /ィニミx: :!:.:.:i:|
     ` ー-`   _     ______           三:.: : : : : : : : : :|: : : : |:.:iィニミヾ|: :/ z=弐/i: :.从
              ̄          `ヽ          |: : : : : : : : : :.:|:!: : :i:|: ミz弐 j:/   :::::::゚/厶イ: :ヽ    __
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                     {                    `ヽヾゝヽ U   , ー、 /: : : : : : :<  (乂 ) |
  ―┬――−- ,.    _       丶          u          './   `   (  Y イ: : :..: : : : : i \  つ |
    ト 、    /    \       \                      {       >U - ´.! : : : : : : : :i   \__?_ノ
    |  ヽ /        , -ヽ. __ヽ. \  ヽ. _                  八   く       ! : : : : : : : :i
    | /      ,   /    ` ー'^ ー'  / ̄ ゙ ニ=-_、          /  ヽ.   Y     ! : : : : :: : :|
    {/      /  /        「`「`「У    ,  ´   `     -=、´           }      .| : : : : : :< 
   三        /ー―/       /ゝ-ーv′   /              ヽ    /   ノ       l : : : : : : : :i
  /        三    ,        /   , '     ,          ..::::..    ∨   〈  /         | : : : : :. <  
/        / ̄``丶、     /   /       ;        .:::::r:;::ハ   .   V          .| : : : : : : : )
.       / `ヽ     _\ _ ∠ニ=- ´              、::::ゞ:::ノ   }    '.         / : : : : :< 
    /                                  ノ  ,      i  (_   三: : : : : : ) 
   /      ι                               /    .:{  (  / : : : : : : : : :<
,  /                   U             o      /      ;::_〉  三: : : : : : : : : :
  /                             丶、 ___     ´     /  
191名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 11:18:44.73 ID:ngMcbZeX0
更新
192名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 15:41:12.15 ID:V6mHQUCnO
>>189
早く続き
193名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 15:42:35.08 ID:z9fjMO8O0
更新
194名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 17:28:46.38 ID:RecqAH3Z0
こねかTOクノール△
195名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 20:22:41.80 ID:S6IMX2gm0
クノール△
196名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 20:35:33.01 ID:V6mHQUCnO
197名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 23:45:10.03 ID:bT6o9QJz0
クノール△
198名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:45:46.20 ID:z806u0HN0
イーブイのワレメのスジにそって、まっすぐに舐める。その舌が、イーブイを容赦なく刺激していく。
「あ…い…いい…」
「どうだ? もう限界? これからが本番だ…。」
ピカチュウは、クリトリスに口をつけた。
「ああ! そこはぁ!!」
「へへへ…」
ピカチュウは、クリトリスを激しく吸い始める。
チュ…チュ、チュ、チュ、チュ
「ああっ!? あ、ああああ!!」
母乳を吸う乳幼児のように、クリトリスに吸い付くピカチュウ。
「…ン…チュ…」
「ああああ!! だ、だめ! や、いや、こ、壊れる…壊れるっ!! 壊れちゃうぅっ!!」
199名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:50:36.84 ID:z806u0HN0
  ト.、___ ...ノ しイ  ノ (_  //..:../..:..:..:..:..:..:../..:..:..:.\
  !            ̄   f´ ,イ/..:..:..:.´..:..:..:.:/.〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ  ト-.、_____..-─┐ノ!
  」                | /.:/.:.:.:.:.:.:/.:.:.:/.:.//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.rx.:.:.:.ハ「             し/
  |                  |/.::/.:/.:.:.:./.:.:.:/.:.:://.:.:.:.:.:///Y!:=、.:.:.:ハ              /
  1   な 謝 神 セ     ./::〃:/.:.:.:.ト、:.:/.:.,イ/.:.:.:.:.:/.,.イ/  `ゝ!.:.:.:.:.:.l    な 謝      l
   |   さ. り. 様. ッ   //:/.:/.:.:.:.::l.::メ、//ハ.::.::/:/ 〃    |.::.::.::.::l.    さ .り     |
   |   い     に ク   l/.:/.::|.:.:.:.:.::l.::」_|\|.::.::.:/:/ 〃    //.::.::.|.::|    い          !
  /     !!      ス   !.::,'.:.:」|.::.::.::|ィfi弌 丁`メ/ , }___,...〃!.::l.::.|.::|     !!       /
  /              の   :|:小/ ||.::.::.::|.:l リ:ツ |.:/   7fいヽ//.::/::/:V              |
 /                lハ:| l!.::.::.::|:.|、、、  /    , iノム }/:::/.::///             l
 ¬               l.::!ハ ∨.:::.lト、      /  、,、/:/::.:,イ/}               |
  / ___   ∧ ト、l\ トヘハ!:l:`!:::::∧    /`ーァ  /イ.:::/〃/             _」
  '⌒      ̄`′ヽ!    ヽ  ゝ宀、:ハ   /   ./  / //   /レ'´ ̄ ̄ ̄\∧ト-┘
                          ,' \  L___/  ,..-<  
                      / l  \_  ,...イ厂
               ,.. --- 、__.. - '′ l      /
                /           l      ∧

200名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 01:04:35.36 ID:z806u0HN0
                       ,..-‐,:―-、
                     /::::::::::::::::::::::ヽ
                        l:::::::::::::::::::::::::::::゙
                     j|:::::::::::::::;r'´ ̄`ヽ
                    /::::|!::::::::/      l
                    /;-:ノ::!::i::l   抱   |
        〆ヽヽ、-     , イf  ヽハ:|:|   い   |
       〃ノノノノ))ヽ    ///|   } |!:l   て   !
        ヾゝ.:::;!:./   ///,'|   j  |!ハ   よ  ∧\
          iヘニイ  //,////|  イ    ̄ゝ、__.ィ´\\ヽ 
      _,.-'"\ゝ〈入´ //////j   |  ノ  イ!|l |  ヽヽ 
     /     ,夂  `,' "'/ ...../   !  /  〈 j|! |   ) '
      | \   トト!┐,...:::::::::_:::-´ヽ  j=ニ二ニヽ〉  ゝ、_
    |  }'   トト!r'´ 7《 ̄   _>´::::::::::::::::{>、   》\
     !  ,j   ト!ト!ヾニ:::::_-‐<´::::::::::::/::/::::!:::ヽ::>く_
    |  /|   イ! ト!  { { ` ::、:::::::::::/:::::/::::::l::::::::ヽ:::::::::::>
    !/⌒ヽ/l/ ト|  | ヘ   `7‐〜⌒ヽ、:::::::::::::::::::::::/
  /::::::;:'⌒ヽ  `′ ! ┴┐ |       !`ー'´j ̄ ̄ 
,/::::::::::/  . ∨ニ{{ニl|ニ{   |! |     ノ   イ
::::::/::::|  :  |::::::|:|:::::!:|   |l |  - イト ‐ ´ |
:::/:::::::!  先  | ::::|:|:::::!:|   |! |    | |    |
:::::::::::/::l  生  |ヽイ′::i::|_rm_!  |   │ |   |
\::::::::∧  っ j:::| |::::::::!::|  ̄   |    |  |   |
  \/  ゝ  /:::| .|::::::::!::|     |   |  |  |
      i`ーイ::::| .|:::::::i:::|       |  |   |  !
      |:::::::!::::|  |:::::::!:::|      | ` |    | ´!

201名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 03:50:19.54 ID:/DSE5FJ20
クノール△
202名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 07:09:23.61 ID:2FRVbpb7O
お前らほかをたの嫉妬かよ
203名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 07:59:47.73 ID:RbvWFH/h0
ひがみまくりでワロタ
204名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:05:08.73 ID:7gJDRPZH0
「今日も来たな…」
「…はい…約束ですから…」
この日も、イーブイはピカチュウのもとにやってきた。
「…今日で4回目だな。生理の日も入れると…ちょうど一週間。慣れた?」
「…ハイ…」
イーブイは今までのことを思い出して顔を赤くした。
初めの日は、ただ怖くて、ピカチュウに体を任せるしかなかった。
2日目。ピカチュウのモノに初めて触れた。不思議な感触は今でも忘れられない。
3日目はイーブイの体調の関係でそのまま帰してもらい、4日、5日、と休む。
6日目、つまり昨日は性器を弄ばれて愛液を舐められクリトリスも吸われて、狂ってしまうほど至福の快感を受けた。
今日は何をされるのかな…イーブイの心の奥は期待感でいっぱいだった。だが、イーブイの良心はそれに反対した。こんな破廉恥なことをして、恥を知るべきだ…と。イーブイの心の中では、正義感と淫らな心が戦っている。
205名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:10:33.11 ID:7gJDRPZH0
           ____
          /_ノ ' ヽ_\
        /(≡)   (≡)\
       / /// (__人__) ///\
       |     |r┬-|      |
       \     ` ー'´    /          
      /´         ヽ _
      /;::u γ `ヽ  _   ::ヽ、 `、
      /:::  /;;:::... u    ::::u l、 |
     (;:.  ( :::::.....    u  :::::: i  i
     .`、  `、:::...         I u i       _  --- 、
 パン ミ;:ヽ  u\ミ'´ ̄``´ ̄`ノ  ヽ   , -―'´      \  
パン ミ :;:;::::\、、、)     i  (_/_/./  /            ` ー -- ァ      
     ミ ;::::,' JJJ    ヽ    l、 ,'     l  |   /}/|      <    
      ::::l         ヽ    |   | /|  /l  / `'´| /     ヽ 
       ::l   -、      ヽ   l .:  l /厶斗 l {   、j /|        l }}
  ./´ ̄`V      ,ヽ、        |:l:: |/Y了Zト ヽ|   ≠┤ l    l|
 / 、  |      /  、`ー        j::ヽ| 、{t.ツ     イZ¨Y イ /   /| l
./   i   |       /   ヽ    ヽ 〃 イ :.\xx _ '  じ' ノ /l / /'′ 
!.     !     /     ヽ   {{  /  .::|  {     ヽ〉 xxT¨ | ノ'´  アン... ア...
`ー‐ゝ、 '    /      ヽ___,.-‐'"⌒|/|/ \丶  /  /::. |  
     `ー--‐'     ,. -‐'"´      l /`  ー <´∨|:: |ヽ
 力          /"ー─------<二/  ´ヽ、- r"/,ー、 丿
   勹      { 〈                )、 Y  `ゝ(_/_/./'
           } `ー----------─一--‐'´ ̄´
力      
  勹
206名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:22:36.05 ID:7gJDRPZH0
  ┏━━━━━━━━━━━━━━━━┓  ┏━━━━━┓
  ┃NEW GLAPPLER BAKI           ┃  ┃          ┃
  ┃ ┏━━━━━┓┏┓┏━┓┏━┓ ┃  ┃ ┏━━┓ ┃
  ┃ ┃          ┃┃┃┃  ┃┃  ┃ ┗━┛ ┃    ┃ ┗━━━┓
  ┃ ┃          ┃┃┃┗━┛┗━┛        ┃    ┃         ┃
  ┃ ┃          ┃┃┗━━━┓┏━━━━━┛    ┗━━━┓ ┃
  ┃ ┃          ┃┃        ┃┃B A K I             ┃ ┃
  ┃ ┃          ┃┃        ┃┃                        ┃ ┃
  ┃ ┃          ┃┃        ┃┗━━━━━┓    ┏━━━┛ ┃
  ┃ ┃          ┃┃        ┃ ┏┓ ┏━━┛    ┗━━━┓ ┃
┏┛ ┃          ┃┃        ┃ ┃┃ ┃                  ┃ ┃
┃ ┏┛          ┃┃        ┃ ┃┃ ┗━━┓    ┏━━━┛ ┃
┃ ┃            ┃┃        ┃ ┃┃       ┃    ┃         ┃
┃ ┃            ┃┗━━━━┛ ┃┗━━┓ ┃    ┃ ┏━━━┛
┃ ┗━━━━━━┛ ┏━━━━━┛      ┃ ┃    ┃ ┃
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                                        ┃ ┃    ┃ ┃
                                        ┃ ┗━━┛ ┃
                                        ┗━━━━━┛
207名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 15:51:02.34 ID:h5pxixxe0
あげ
208名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 15:58:35.36 ID:Eg+wB6BOO
>>202
日本語でおk

それはさておき
ピカチュウの続き
209名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 19:53:46.00 ID:cVtuYsBp0
クノール△!
210名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 22:59:14.38 ID:P4rkaD/40
カツオ「たらちゃん!そんな所なめたらだめだよ」
タラ「おいしいです」
マスオ「うっ気持ちいいよたらちゃんもっと舌をつかって」
タラ「はーいです!カツオ兄ちゃんもまっざるですう!」
カツオ「僕は中島とやってきたばかりだから遠慮しておくよ」
211名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 00:29:53.99 ID:t0hWfYKt0
クノール△!
212名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:46:57.26 ID:QmDLDh6T0
キスをしているその間、ピカチュウはそっと、イーブイの胸に手を伸ばした。
胸の辺りをしばらくまさぐって…
「あったあった…」
ピカチュウが探り当てたのは、イーブイの乳房だ。まだ小さく、ふくらみは無いが。
ピカチュウは、イーブイにキスしながら、そっと乳首に手を触れた。
「! ウゥ!!」
イーブイはあんまりびっくりして、自分の口に入り込んでいたピカチュウの舌を噛み切ってしまいそうになった。
ピカチュウは気にせず指で悪戯する。クリクリと転がしてみたり、押してみたり、つまんでみたり…
「! ウ、ウゥ…ゥウウ!!」
イーブイはガマンできずに、ピカチュウから無理やり唇を離した。
ポケモンの乳首は人間のものと違って露出していないのでものすごく弱い。感度はクリトリス並か、それ以上だ。しかも、チイラの実の効果か、その快感は倍増している。
ピカチュウは、キスを中断されて不満そうな顔をしていたが、やがてニヤッとして、今度はイーブイの胸のほうに顔を埋めた。
(…まさか!!)
そのまさかだった。ピカチュウはイーブイの乳首を舐め始めたのだ。
213名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:53:32.42 ID:QmDLDh6T0
ミニ二三三ミミ/                        /       ノ
三二三彡ミ/      r―――――-、    / / ̄  (
三二二ミミ/     /          ヽ、   / l  '゙゙゙'  |  
三三二ミミ     /              ヽ  l, -'゙   ': |
ミ三三彡、    /                 ヽ     /  加藤清澄はわたくしの後輩・・・・・・・・・
 `ヽl彡ヾ     ヽ     , ――          ゙l     /  随分とシゴいたものでございます
゙ヽ  lミヽ         _,,/ _,,.,,,,,,::'          l    イ 
 _|  |             . : `           ',  l   / |
.l",l  |          :            ,,-、 ', ヽ  l, l  ご理解なされましたか
゙l.(  lヽ                  _,,イ   i゙  )  ゙i l
,ヾl../ ヽ                 `  ヽ--ァゝ_,,ィ゙ヽ '/
.' ゙'゙(   \            、: : '        !  ノ / /\
ヽ   ゙l   `丶、     ,r''`           -',r7/ / /ヽ ヽ、―‐、,,
 ヽ-'゙\   ゙: `゙゙ヽ   ( ,_      _r‐―"/ / / /| |    "ヽ  ゙゙''―    
ヽ   \ヽ     ヽ   ヽ,   ̄'――'=,,,,―'" ィ ' / l |     |
 ヽ   ヽ\    丶   ヽ   ゙゙゙゙̄'――‐''゙゙   i゙  l |     |
214名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 02:10:24.02 ID:QmDLDh6T0
カツオの額、まるでキョンシーのようにナプキンをぶら下げたカツオの話術にのめり込んでいくフネ
フネ「ほ、本当にくるのかい…?」
カツオ「勿論だともー☆信じてよ母さん☆」
フネ「……」
フネ(カツオったら…いつもよく機転がきくけど…こんなにとは…私も鼻が高いわ、カツオが一家の主になるべき男だね…!)
フネ「わかった…母さんのココにお帰り!産まれてきたこの懐かしい場所にくるんだよカツオ!そして母さんに出しておくれ!」
カツオ「僕も最高の親孝行ができて嬉しいよ☆」
そう言うとカツオは短パンを脱ぎだしブリーフの隙間から猛ったちんこを出す
フネ「ああ…父さんとは違う若いちんぽ…!父さんの萎びたやつよりずっとぷりぷりで艶も完璧だよ!」
息を乱して愛おしそうにほお擦りをするフネをカツオは満足そうに眉を釣り上げて見下ろす
カツオ「母さんは熟女の色気がたっぷりでたまらないよ、この整った着物が乱れて開けたときどんな妖艶な姿になるか、待ちきれないよ!」
215名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 05:13:30.93 ID:MNNEH6A+0
クノール△
216名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 11:19:58.20 ID:q5qb+7Kh0
最後か
217名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 15:05:56.98 ID:GiCixeZg0
ラストサムライ
218名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 17:44:37.20 ID:x6EuALte0
ランド
219名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:53:30.05 ID:fTdLrwEa0
ヒ「きゃあぁ!!」
突然の地震だった
その地震とともに、伝説の二体のポケモンが姿を現した
コ「ヒカリ!大丈夫か!」
ところで話は1時間前に戻る
ヒカリは7つ目のジムを突破したコウキに出会った
ヒ「コウキじゃない!」
コ「えっ!あっ、ヒカリ!久しぶりだな!」
ヒ「そうね!ところでこの住所分かる?」
コ「ああ、ここならこの先のホテルじゃないか!
確か今ガンテツさんが来てるはずだ。
案内してやるよ!」
ヒ「ありがとう!」
ホテルに着いた
ヒカリはホテルの306号室へ向かった
ヒ「ガンテツさーん!こんにちはー!
頼んでおいたボールできましたかー?」
ガ「おお!出来とるぞ!ほれ!」
ヒ「ありがとうございます!」
ヒカリはボールを受け取った
ガ「ところで、その子は?」
コ「コウキです。シンオウリーグに挑戦するため
旅をしています。博士の手伝いでポケモン図鑑も集めてます。」
ガ「ほう!ポケモン図鑑を・・・だったらこれを
君にやろう!マスターボールじゃ!」
コ「もう一つ同じものを持っているんですけど・・・」
ガ「二つ持ってて損は無い!もらっとけ!」
コウキはマスターボールをもらった。
コ「ありがとうございます!」
それからホテルを出て、一緒に旅をすることにした
そして地震は起きた!
この出来事のあと二体のポケモンは
不思議な空間を作り出した
その中へヒカリとコウキは飲み込まれていった
そこは空間が捻じ曲げられ
時間の狂いもあり
同じ場所にいても
違う時間を過ごしてしまう不思議な空間
コウキは二体のポケモンを
マスターボールで2体とも捕まえた
コ「出てこい!ディアルガ!パルキア!
この空間は俺の命令で変わる
ヒカリ!俺・・・お前のこと好きなんだ!
だから・・・セックスしてくれ!」
ヒ「・・・いいよ!」
その会話で二人は服を脱ぎ、全裸になった
220名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:55:50.55 ID:xZqWdT1d0
ふむふむ
221名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:01:06.90 ID:fTdLrwEa0
タラオ「ヤルですー☆」
タラオは腕を押さえられ身動きとれないワカメの衣服を切り刻んでいく
ワカメ「やああああ!!!!ムグ」
ワカメの口に無理矢理ガムテがはられる
カツオ「さてワカメのドーナツとタラちゃんのドーナツだよ☆」
そう言うとワカメの発達途中の小さな胸の上に、輪の中心に乳首がくるように置く。両方の乳房にドーナツを二つ乗せもこもこパンツだけという格好にさせられる
ワカメ「むぐぐぐ!!」
ワカメ(何する気なの…?!まさか二人で私を…っひどすぎる!)
キッと睨みつけるワカメの視線にカツオは余裕の笑みで返しながらタラオをみた
カツオ「タラちゃん、おやつ食べていーよ☆」
タラ「ワーイ☆いただくです☆」タラはワカメの腹の上に乗りドーナツに胸ごと食らいつく
ワカメ「んんんん!!!!」
カツオ「僕は今のうちに幼女のオマタを拝ませてもらおうかな☆」ワカメの腕を縄跳びで固定すると下に回りもこもこパンツを脱がす


222名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:07:02.48 ID:fTdLrwEa0
 ミ  _  彡                          ミ   _  .彡
彡┌┘└┐ヾ        _______        彡.┌┘└┐ヾ
ゞ フT Tヽ 〃       ,.イ彡ソ彡ソヾ ヽ       ,ゞ.  T T  彡          ── 、
ミ ヽイ__|ヽ/ ミ.    /彡ソ彡ソ彡ソ彡ハ      ミ.  ノ_ノ   ミ       /-ミ 、_ ,. - \
彡        ゞ:.   /ノ彡イ彡ノ/)ハ> ∧    彡  ̄     .ゞ    /  '⌒ヾ ー_,y'⌒ ヽ
ヾ.   ○  'ミ.   | / ≧ミ、 y ,.イ∠_ヾ |     ヾ.  ○    ミ     {   _  V三/ _. _u :}
ミ   _ _ _.:彡    Y( てO》>Y--<《O フ,)'Y     ミ.  _ _ .彡   ハ| ( o)) }三{ (o ) :|ハ
ミ  | トLL!ヾ:.   {{ゝミ,─ イ { }>─彡ノ)}     ミ. | | | |_ヾ    l 《 ミ アイ⌒ ト ー彡 》 }
ヾ   |__ト / 彡   し |\. < ( ) > J /し´     ヾ ,ノ ノ |__ノ彡   `ヾ\ノノへ'ー‐'へヾ/イ_
ミ   _   ミ..  ⌒∧\ _彡〜ヽ._ //∧⌒    ミ ̄      ミ  ⌒`( Y/_.ィ⌒⌒ ヾ_V )´⌒ \
ゞ  ( (   ヾ    /  \ヽ >⌒< / /      ゞ   ○   ヾ       \> 二二 <./
.彡  ) )  巛.  /    ` トー─イ/        .彡.  ○   巛       >──<
ミ  (_(   ミ   /     /\ /ヽ            ミ  ○   ミ:..         \\/
223名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 23:57:54.10 ID:2I1fQ7SC0
クノール△!
224名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 01:19:29.37 ID:olPY2+7z0
更新
225名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 01:21:10.89 ID:8RcgDD1TO
kthnが生理的に
226名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 03:42:43.36 ID:uT9VqaH40
中学生に金出して握手とかw
227名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 03:50:09.55 ID:QMvOMdMK0
クノール△!
228名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 08:46:29.41 ID:PV7uk8x+0
クノール△!
229名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 14:41:14.76 ID:mMtxqmQE0
230名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 16:06:20.68 ID:TR5Rk3l00
クノール△
231名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 22:23:50.18 ID:dFhu9GP10
クノール△!!!
232名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:37:40.92 ID:JjCp+CNk0
「うん、よろしくね、フィズ」
 名前はフィズ。よし、もう覚えた。これからはちゃんと名前で呼べる。
「じゃあ、早速だけど始める? それとも夜まで待つ?」
「始めるって……何を?」
 早速だけどって、何を始めるつもりなんだろう。
いきなり言われても僕にはわけが分からなかった。
「え……もしかしてイア、僕たちが一緒に預けられた理由、知らなかったりする?」
「二匹で仲良くしなさいってことじゃないの?」
 ご主人から何の説明もなかったことはちょっと気になるけど、仲良くする分には問題ない。
僕としてはこれをきっかけにフィズと仲良くなりたいと思っていた。
「いやまあ……仲良くってのはあながち間違いでもないんだけどさ」
 フィズはちょっと困ったような声で言う。
僕の予想は外れていたのかな。それならどんな理由で一緒に預けられたんだろうか。
「分かった、説明するよ。でもその前に君に聞かなくちゃいけないことがある」
 いつになく真剣な表情のフィズ。
いつ見ても同じような顔しかないと思ってたけど、ちゃんと真剣だってことが僕には分かった。
「正直に答えてね。君の好みの雌ってどんなポケモンだい?」
「え……好み?」
 どんな真面目な話が飛び出すのだろうと半ば期待していた僕は思わず面喰ってしまう。
異性の話はご主人の他のポケモンと話したことが何度かある。
でもそのときは軽い冗談めいた雰囲気で、真剣に聞きだすようなことではなかった。
「そう。君も雄なら好みの雌ぐらいいるでしょ?」
 ずいぶんと踏み入った質問だな。それは真剣に聞かなくちゃいけないことなんだろうか。
とはいえ、メタモンのフィズが真剣な表情になってまで聞くからには何かわけがあるんだろう。

233名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:42:26.70 ID:JjCp+CNk0
ふんと鼻で笑うカツオだがまだ自由に動ける花沢はカツオの股間に飛びついた
カツオ「こいつ!鼻が上向いてるだけあって嗅覚が…!!」
花沢の体重に堪えれず倒れると花沢はカツオのちんこを出してローションを垂らして扱きあげる
花沢「フゴーフゴー!!」
カツオ「やっやめろ!どくんだ!!また僕の精子を吸い取って妊娠する作戦かマグル豚めええ!」
カツオの若いちんこは反応しいつものデカマラになると花沢は跨ぎ乗って腰を動かし出す
花沢「ヒブーフガッフゴ!」
カツオ「もう!!どうにでもなれくるーしお☆くるーしお☆くるーしお☆くちゃーに☆」
ガンガンガンと下から突き上げるカツオに花沢は雄叫びを上げる
花沢「ぶひぃぃぃんごぉぉおお!!!!」
さっさと終わらせようとカツオは突きまくると花沢は自分で両乳首のピアスを引っ張り悶える
カツオ「クッ出る…!エクスペクトパトローナム!!!!!!!」
花沢の奥深くに着床させるカツオ
花沢は喜びに身を震わせ倒れた
カツオ「父さんに言い付けてやる!!」



234名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:44:20.68 ID:JjCp+CNk0
ノ〃;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;〃彡イ;;;ィ;;;;;;;;;;;;f | レ';;フtl;;;l` ヽヽ、ヽヽミ;;;ミ;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ;;;;;
;;;;,,r''"^^`''ヾ、;;;;;イ彡ノlil^l;;;;;;il;;;lミr;;:ヘヽ ゙i l''   ゝ=>、ヽミ、;;;ミ;;;;;;;;;;;;;;;;
;;;ミ  何  ゙il,;;;;;;;/l;;;l l;;ィ;;ハ:;;l `´ ゙ハ l l' ,,.r''"´ ̄,ニー, ヾ));;;ミミ;ゝ;;;;;f
;≡      ≡;;;/,,ノl;/,ノ lリ ヾ゙i   リ ゝ/ 'f    (:::ノミ   l;;;;;;巛)リノ;;; ヤ
;≡  を  .≡f==ナナ''メ、  ゙il,   /  / 丶- ''"´    /;;;;;;;川シ;;;;;;  ッ
;;;;ミ  !?  ,ツ;;リ /リ   ,..ゝ、 リ    /          /;;イ;;;;ll;;彡;;r'" て
;;;;;;ゞ===''";;;;;l ノ ,.r''"`''ゝ、. ll   ノ         ,,.ノ'"ノノ;;/r〃"  や
ン"フ''彡彡;;;;;丶  イ   (:::ノi /         ー一''"´ ''"彡シ fr'″   .る
,,r''";;;;三テ='''フハ  ゝ- '"´ l          、,,__,,,..ィシ´  li′     さ
ゝ=,;''"^^`ヾ‐'"rニ;ヽ    ,,ノ           ` ̄´          :
;;;;f´ セ  ヾ三ヲ;;;ィ゙i.    f    ,..、                    :
;;;ミ  ッ  彡;;r''"ノ;ヽ  丶-‐、 ' "′                 ノ  :
;;≡  ク  三;f三彡ハ     、_,.       .           /  ッ
;;〃、 ス  ,シ;;r''"フ彡;;;;ヽ      、,_,,:r-、、__,,.、          /  ッ
;;;;;;ゞ、Wンツ";;L,,ノ;;;;;〃;;;;;ヽ、   ノ ,,.:ィ"^ ,r           ,ノ
235名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 02:57:07.76 ID:zCpibQ3t0
クノール△
236名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 08:42:10.63 ID:JjCp+CNk0
「サーナイト、エーフィのことどう思う?」
「え、あ・・べ、べべべべつに何とも・・・・・」
「は?
 ・・・・・・そうじゃなくて、最近のバトルのことよ。
 あの子は強くなってる?あんたから見て」
その時、ルビーの顔がにやけていた気がする。
考えてみれば、ルビーはわたしの態度から感づいて、
わざとわたし達を二人きりにしたのかもしれない。
それとも、単なる偶然かもしれない。
でも、どちらにしても――
――こんなチャンスは滅多にない。
ルビーが出かけてから1時間弱。時計は8時を廻ったところだ。
エーフィはドアの近くを
行ったり来たり・・・・妙にそわそわしている。
「なにうろうろしてるの?」
尋ねると、一瞬の沈黙の後、エーフィが答えた。
「ドアにカギがかかってる」
――鍵? 嘘でしょ?
そう思いつつも確認すると、確かに鍵がかけられている。
エーフィはここに来てすぐの頃、
勝手に部屋を飛び出しては家中を滅茶苦茶にしていた。
そういうこともあって、
この部屋は両側とも鍵がないと開けられない。
そしてその鍵はルビーが持っている。
ルビーは一体何考えてるのよ?
鍵はかけなくてもいいんじゃないの?
「本当。どうしてかしら」
「ご主人が間違ってかけちゃったんだよ、きっと。
 よくそういうことあるでしょ」
「そうかしら・・・・・」
確かにルビーはどこか抜けているようなところがあるけど。
「ルビーが帰ってきたら開けてもらえるわ。
 それまでは、仕方ないわね」
「・・・・・・・・・・そ、それは・・・」
「何かまずいことがあるの?」
「や、そういうわけじゃ・・・・ないんだけど」
わずかな沈黙。
言うなら今しかない。
静寂の中、時が止まったような気さえした。
「エーフィ、ち、ちょっと話があるんだけど・・・・」
「何?」
エーフィも何かあると思ったのか、真剣な顔つきになった。
「えっと・・・・ね、その・・・・・ 
 わ、わたしは・・・・・え、エーフィの、こ、こと・・・・・・」
エーフィは黙ったままだ。
「・・・・・そ、その、・・・・・・えっと・・・」
ダメだ。言えない。
そのまま黙り込んでしまったわたしに、エーフィは首を傾げている。
「僕がどうかしたの?」
ここまで言っておいて、何も言えないのはまずい。
でも、どうしよう。
こうなったら・・・・・・・・
わたしはゆっくりと立ち上がった。
「・・・・どうしたの?
 ・・・って、ちょ、ちょっと待――」
サーナイトは自分でもよくわからないままに、
催眠術を発動していた。

237名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 13:11:15.15 ID:xhuDuQEx0
クノール△
238名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 18:15:00.42 ID:EEEmB+Lf0
239名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:15:28.88 ID:VQRfUg9H0
クノール△
240名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:40:13.17 ID:JjCp+CNk0
今いるのはチャンピオンロード。
霧が深くて前も後ろもほとんど見えない。
お腹も減った。食料は持っていない。
「ふぅ・・・・」壁に背を当てて座り込む。
 「これ、食うか?」顔を上げると、中年くらいの男がたっていた。
ビンビンになった男性器を出している。不潔そのものだった。
「・・・・ふざけてるの?」
「ふざけてなんかいねーよ。大マジさ。」
「じゃあそれは何?」
「これか?食いもんじゃねーか。」
・・・・・食べられるはずがない。
「そんなもの食べらr「遠慮するなよっ!おらぁ!」
「っ・・・。」
口に無理やり押し込んできた。
「ほら、なめろよ!少しでも噛んだらどうならるか・・・分かるな?」
少しだけ舌を動かす。
「そうだ、それだ・・・。もっとなめろ・・・。」
「ん・・・。」
・・・なめる。なめ続ける。
「くっ・・・ぉお・・・。でそうだ・・・。」
ビクンビクンと脈うち、何か液体が出てくる。
ドプ・・・ドプッ・・・。
「う・・・・ぐっ・・・。」
まずい。苦い・・・・。
「ゴホッ・・・。ゲホッ・・。」
「ふう・・・。次は舌の□をいただくぜ?」
イヤイヤと首を振る。
腹を一発けると、おとなしくなる。
男がマイの服を脱がす。
「いい体してるじゃねーの。犯りがいがあるぜ・・・。」
そういって男は勃起が収まった性器をシコり、もう一度勃起させる。
「いくぜぇ・・・!」
マイの中に入れる。
「くっ・・・痛・・。」
「初めての証拠だな・・。血も出てるぜ。」
少しずつ、奥に入れていく。
そして、奥まで入れて、腰を動かす。
「うっ・・・クッ・・・」苦痛の表情を浮かべるマイ。
「大丈夫。もう少しで気持ちよくなるさ。」
腰を少し激しく動かす。
「うぅ・・・・あ・・・あぅっ・・・。」
痛みより快楽が勝ってきたようだ。
「あっ・・・ぁあっ・・・う・・・ク・・・。」
「すげぇしまりだ・・・。これはいい・・・・。ウッ・・・・。」
ドピュッ・・・ドプッドピュ・・・。
「あぁ・・・っう・・。」
顔に出す。
「じゃあな・・・・・。」
服を着せなおし、走り去る。

それから数十分して、放心状態で座り込んでいるマイをコウキが発見した。

241名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:56:54.53 ID:JjCp+CNk0
その答えを聞くと、ニヤリと笑ってマグマラシはもう一度リーフィアにキスをする。
今度はさっきのようではなく、彼女も積極的にマグマラシと舌を絡める。
そうしながら、マグマラシの唾を飲んでいた。
ようやく離して、マグマラシは続きとでもいうように乳首に手をかける。
彼は乳首を二つ同時につまんだ。
「!!ああ゙ッ!!!」
彼女は体を震わせる。それほどまで強い快感が彼女を襲った。
「へへへ・・・イったな・・・それくらい敏感なココを指よりもっと感じさせてやるよ」
「えっ・・・?」
顔を上げたリーフィアは、マグマラシの舌が乳房に近づいていることを確認した。
「へへ・・・いただくぜ・・・」
マグマラシの舌が乳首に触れて、そのまま嘗め回した。
ピチャ・・・ピチャァ・・・
「!あぁあっ!ふあん!あぁっんぁっ!」
やわらかい、けれどもザラザラした舌の先が彼女の突起を愛撫する。
もう片方の胸も、彼の指が絶え間なく転がしていた。
ペロッ・・・ピチャ・・・
「あぁっ・・・きゃあっ!うあん!あぅう!」
常に痙攣するようになった彼女は、荒い息のもとうっすらと目を開けている。
胸に顔をうずめて乳首を舐めているマグマラシをみつめていた。
その視線に気付いたマグマラシは涎を一筋垂らすと、また不敵な笑みを浮かべた。
そして勢いよくまた彼女の胸に顔をうずめた。
けれども、今回は、舐めてはいなかった。
「!?!!」
彼女を快楽が貫く。それは今まで感じたことのない類のものだった。
何がおきているのか分からず、耳を欹てると、奇妙な音を探り出した。
チュゥゥ・・・チュチュチュゥゥ・・・
「キャァァっ!あはあぁぁっ!うきゃあぁ!!」
彼は、彼女の乳首を、まるで幼児のように吸っていた。
が、敏感なところを吸われる快感は、触られたときよりも、舐められたときよりも数倍も強かった。
「!!!ぁぁあああ゙あ゙あ゙あ゙ッ!!!」
ビシアァァァ!!
彼女のアソコから大量の愛液が噴射されて、ぐったりと身を横たえた。
絶頂を迎えて彼女は荒い息をしていたが、それは何より快楽のためだった。
そして、彼女は見つけてしまった。
『マグマラシに快楽を求めている自分』を・・・。
「おい・・・まだおきないのか?ったく・・・」
マグマラシはぐったりとした彼女の横に座ると、また意地悪そうに笑みを浮かべる。
「じゃあ・・・」

242名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 00:08:01.09 ID:nN/iP1Xy0
更新
243名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 04:15:11.37 ID:Qa1x8aS30
クノールしてから
244名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 05:36:03.41 ID:JkxErMtF0
すげぇw
1人でよく保守してるな
まあ、小説家もいるから2人か
245名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:21:11.97 ID:YYSjTR/L0
の「こんなこともあろうかと出来杉君からセックスのやり方って本を借りてきたんだ!このページによると舐めるんだって!ドラミちゃん舐めてみて!」
ドラミ(はあ!?こんなちんこ舐めろっていうの?!無理よ!汚いし絶対嫌!!汚くてでかくて皮被って最悪じゃない!ふざけんじゃないわよ!あたしは不潔とゴキブリが一番嫌いなのよ!こんなちんこゴキブリ以下よ!!!!)
の「でもあったくて気持ちいけど何か足りないなぁ、何々…吸ったり舐めたりで足りないときは相手の頭を掴んで…こうか☆」
のび太はいきなりドラミの頭を固定すると腰を打ち付ける
ドラミ(おおおえええええ!!!!!!!!!!!!!)
口に纏わり付くカスに涙が滲むも二等身の頭は動かせないまま
の「あっ気持ちいいかも!!あっあっあっなんか出そうだ!」
ドラミ(そのうえ早漏かよクソ眼鏡!!!!あれか、どっかのツッコミと一緒で眼鏡本体かコラ!!)
勝手に猿のように腰を降りたくるのび太はぐっと喉に突っ込むと濃い精子を発射する
ドラミ「!☆?×÷★◆◇=*♂♀」
その異様な味と臭いに気絶しかけるドラミ
ビック包茎ちんちんが抜かれると咳込みながら吐き出すドラミ
の「わー白いのたくさん出たーこれが精液かぁ、しかし出来杉の本カピカピしてて開きにくいなぁ」
出来杉から借りた本をペラペラめくりながら次は何をするか手順を読む
の「この図を見ると中に入れてるみたいだぞ…よしドラミちゃんいくよソレ☆」
精子で濡れたビック包茎ちんちんを容赦なく突っ込むのび太、全く濡れていない処々のまんが悲鳴を上げる
ドラミ「痛い!のび太さん!!痛い!!!痛いってば!聞いてんのかメガ…痛いわ!!」





246名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:30:12.15 ID:YYSjTR/L0
やっと家について、彼女はほっとした。
「ただいま・・・」
力なく、けれども安堵したかのようにリーフィアはドアを開ける。
「お、帰ってきたか・・・遅くて心配したぞ」
やさしく笑みを浮かべたマグマラシの顔が覗く。
ほっと息をついたリーフィアは、すぐに自分の部屋に入って、ベッドの上に倒れた。
先ほどの行為で疲れたのか、体が重い。
が、すぐにまたドアが開く音がする。
マグマラシが入ってきた音だった。
マグマラシはそのままリーフィアのいるベッドに寄りかかる。
硬いベッドにすこし振動が伝わってきた。
「・・・今日はな、用意してきたんだぞ」
リーフィアは立ち上がる。マグマラシが手に持っていたのは・・・
「木の実・・・ですか?」
「食べてみるか?」
見たことがない木の実を目の前にして、リーフィアはきょとんとする。
それでも受け取って、恐る恐る一口かじってみた。
「!!!?!!」
あわてての見下した。
「すっぱいだろ?イアだ。でもこれを絞ってな・・・」
マグマラシも立ち上がる。リーフィアの体の後ろに来た。
リーフィアの背中に、生暖かいものがたれてきた。
それがイアの果汁であるということは彼女にも分かる。
そしてそのままマグマラシは汁を伸ばすように彼女の体全体に塗りたくった。
足にも、腹にも、背中にも、そして、アソコにも。
と、ぬったその場所から焼け付くような感じがした。
まるで火照るように。
「塗ると媚薬になるんだ」
意地悪そうな笑いを浮かべて、マグマラシは言う。
びやく、という響きは何かしら興奮が感じられた。
すでに彼女の体は火照っている。
「もうそろそろ効いてきただろ?見せてみなよ」

247名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:35:35.55 ID:YYSjTR/L0
    ,llllllllll!!゙゙゙~゙゙゙゙゙゙゙゙゙!!!llllll!!!!゙゙゙ ̄ ゙゚゙゙!!llllllii,,、
   .,illllllllll°    x,,,,,,,.,,,,r‐     ゚!lllllllli,
   .,llllllllllll.,,wwu_         _,,,,wx,,、lllllllllll,
   llllllllll!゙丶   ``''・  .ー‐'"`     .゙!lllllllli,
  ,llllllll’.,,,liiiiiiiiiiil,,,,,       ,,,,iiiiiiiiiiil,,、.゚゙llllll
  .illlll!゜、'.゚ ̄`  ゙゚゙ll,、    .,ll″   `゙ト .l!lll
  .llllll、,          ゚l,、   ,ケ           lllll
  .lllll,l_,m.,,,,,,、.,,_、  `         ,,,,,,,,,,,,,,、_ .,lll|
 .,illlll゙l≡゙,,゙⊆⊇゙゙″           ゙⊆⊇゙゙~'ミキillll丶
: ,llll,lll.゙゙゙`-."''''''″   .,/,      ~゚゜` "   ゙!ll   l,
..ll゙,l/゙ ゜       ,ノ″            'llll,  l
.| l|′       ,,if!lll!!゙゙゙‐'・・ .- , 、       .l|l ll
.ll |          ,〈,        ,,_,l,、      ,l゙,,l
.ll,,゙ l,     _,,,,ノ ゙゙゙゙ヽ,,,,_,,,,,,l/!゙゜ \_,,,、    ノ゙,,l
: ゙゙llllヽ,  ,,ll゙~`       ̄"゙|″     ヽlq .,/゙’,l
  ll,,l l,,. |` _     _,,,_ .,,"__      l .,l゙ll,_,l′
   ゙゙|'!i, ゙ l,, .l(,,,, -=-´⌒=-´ ̄`ー,,,,,_,_),l".,/.l |゙’
   l  ゙l,,.ヽ ゙゙l~l l~/~,ll⌒l⌒l~ l l ノ゙゜/゜,√ ゙l|
   ゙l 、゙゙l, ゙l,  `ヽ`- ┴,┴.┴‐┴´, / .,i/   |
   ,l゙|,,  〉、゙l、    ̄`~´ ̄     〈l゙`,lヘ .,/l、
   l`゙゙!,/゙ l,.'l、           ノ「./ .l/ '゙i,
   .ll  ゙l,、'ト ,           ll ケ ./  .゙l,, 、
   .l   ゙l,、 |             ,il°   .゙l,、
   .|    .lト .゙‐               l′   .゙lr
248名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 09:53:17.59 ID:873jAQSD0
クノール△!
クノール△
249名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 13:24:30.17 ID:ijYJ5dUI0
250名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 13:30:37.66 ID:yZUZ1mj8Q
クノールさん自演キモイっす
251名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 18:11:38.19 ID:bKgFVqXt0
嫉妬乙
252名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 20:31:48.95 ID:RnYbiMMO0
クノール△
253名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 00:53:55.12 ID:fzgVJl7I0
クノール△
254名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:24:18.48 ID:n0NFjqI20
バチッ・・・

電撃を放った人物の手にもう一度電気がためられる。
それを見て男達は走り去っていった。
「大丈夫か?」
緋菜之を縛っていた縄をほどき、緋菜之の返答を待っていた。
「だ、大丈夫やけど・・・何で助けたんや!?
あんたが狙われるかもしれんのに・・・」
「ククク・・・俺はただ正義を貫き通したいだけさ」
「・・・あんた、名前は?」
「・・・ラルド・・・だ」
「ラルド・・・やね、わかった。
その・・・アリガトや」
「姉貴!」
春徒がようやく到着し、緋菜之の無事を確認した。
「春徒!」
「! てめぇ、姉貴に何を・・・」
「待ってや!この人は命の恩人やで!?」
「・・・姉貴がそう言うならいいけど・・・
姉貴に手を出したら何があるかわかってんな!」
春徒はそう強く言い、緋菜之を連れて走り去った。
「・・・あいつの名前、聞いてなかったな・・・」
「僕の力を見くびるな…!」
ブラッキーはとっさに身をひるがえして間一髪シャドーボールをよけた!エーフィーの放ったシャドーボールは地面に当たり、爆発した。辺り一面砂煙が舞う。
砂煙の中からエーフィーの声がする。
「きゃああっ!」



砂煙がはれて、二人のトレーナーはその光景に驚いた。エーフィーがラッキー(ブラッキー)にレイプされている。
「こ、これは・・・どういうことだ?・・・」
と、サイキッカー。
「ラッキー・・・お前・・・」
ふたりとも予想もできなかった出来事に戸惑っている様子。そんな二人にお構いなしにラッキーは腰を振り続ける。
ラッキーの股間からはピンク色の太めの棒がのびていた。
エーフィーは嫌がって、泣いている。
「ひゃあ・・ああっ・・・ぐすっ・・・ううう・・・」
ご主人様の怒号が飛ぶ。
「ラッキィッ!!やめろっっ!!今すぐそのエーフィーから離れるんだ!!」
ラッキーはようやく自分の置かれた状況に気がついた。かわいいのでついついエーフィーを犯してしまったのだ。
「ラッキー、相手のエーフィーとトレーナーに謝ってくるんだ。」
ラッキーは謝りに行ったが、エーフィーに前足を思いっきり噛みつかれた。
「あなた、サイテーね。」
サイキッカーとエーフィーは帰って行った。


255名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:44:52.21 ID:n0NFjqI20
エーフィにふられて・・・ご主人様にも怒られて・・・普段ならピンと立ってる耳もダラリとしている。
ラッキーはかなり落ち込んでいた。

「・・・・・・・はァ・・・・・・・・」
窓辺でしょんぼりうなだれている僕にご主人様は何故か謝ってきた。
「ラッキー・・・さっきは言いすぎてごめん・・・お前のプライドを気づつけるようなこと言って・・・」

「・・・・・・あァ・・うん・・・・ひゃあっ」
僕の右の頬に冷たいものが当たる。
「ラッキーの好きなサイコソーダ。これ飲んで元気出せよ。」

「ありがと・・・」
ご主人様は僕の頭を撫でながらこう言ってきた。
「何事にも順序はある。今日のアレは行き成りすぎだろ?あれじゃあ嫌われて当然さ。考えて行動しろって
こと。」

「・・・うん。そうするよ。」
何かを思い出したかのようにご主人様がこんなことを言ってきた。
「ラッキー、自慰って知ってる?・・・ラッキーは♂だからココを前足で扱くんだ。扱いているうちにだん
だん気持ち良くなってくる。性欲が我慢できなくなったらやってみるといいかも。きっとスッキリするよ。」

ご主人様は僕にそれを教えてくれた。話の最中に何度か僕の股間を指さすのでなにかエロいことを話していた
んだろう。と、僕は思う。

「・・・・・自慰・・・か・・・」


この日僕は性について少し興味をもった。

256名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:47:12.42 ID:n0NFjqI20
ホウエン地方は今日も朝から快晴。ご主人様は今日は早起きだ。もうご飯を食べ終わっている。
「ああ、ラッキー・・おそよう。・・・ん・・お前、朝起ちか?」

「・・・・え?・・」
座って自分の股間を見てみると半起ちのピンク色の棒がニュルンとでている。
「・・あっ・・・ハハッ・・」 心:僕のってこんな大きかったけ?

ご主人様は支度をし家を飛び出した。ああ見えて一応高校生だ。
「いてらっしゃーい・・・そういえば、自慰ってどんな感じだろう・・・」

僕は好奇心に駆られやってみたくなった。

丁度もたれられるソファーにピョンと飛び乗った。実際かなりいい感じこれだと腰を少し曲げれ
ば前足がチンコの位置に届く。だが肉棒はさっきとは違い、縮んで皮の中に納まっている。
僕は言われたとおり上下に前足で扱いてみた。

シコシコシコシコシコ・・・・

すると皮がズルズルと剥けてニュルンとピンク色の棒が飛び出た。ラッキーはまだ扱き続ける。

今度はムクムクと膨らみ長く伸びていった。ラッキーのはもともと大きかったからか元の2倍近く
まで勃起した。※ラッキーは通常10p、勃起時約23p 

「朝見た時よりも大きい・・・」

ラッキーはなおも扱く。すると、先っぽから透明な液体がピューっと出た。先走りだ。

「・・・うう・・んん・・・まだ、イけそう・・・」

シコシコシコシコシコシコシコっっ!

するとラッキーのペニスがビクっ・・ビクン・・と反応して・・・

ビュッビュッビュビュビュビュルルルッ!!!ビュビュッッビュビュウッ!!

「んああっ/////・・・あああぁぁっ//////」

初めての射精(精通)でかなりの量だ。自分の顔やお腹、黒い体をベトベトに白くしたうえに
勢いがありすぎてソファーにも結構飛び散っていた。

「・・・はあ・・・・はあ・・・自慰って・・・気持ちイイ・・・・んだ・・・・」

ラッキーは体が真っ白なままで寝てしまった。

257名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 08:41:34.35 ID:9A8Kz2o80
     ,,r'彡三ミヾミミ`゙ ヾヽi彡=三ミヽ.
   /彡三ニミミヾヾゞヽ;;ヾ!彡三三ミミヽ、
  ///''ノヲ,,、==‐゙゙``´´'''‐‐t二ミミヾヾヽ
  /リ' , 彡 ノソ( (        ノ  ヾ、三ミヾ
  ///ノ.リ i||. (             ヾミミミヾ
 .|リハノi jiii|J ノ       )      ノiミミミヾ
  |リリ|yノノノ/`'‐-、,,, _ノ し、,,,__,.rへ .ヒミミミ
 ノ!ノリリノノ '   _、:::ヽ  /:   _  ` ヒミミニ  刃 牙 ・・・
ノノノノ/リ  -r´ェュヽ  i    r'_rュ`ゝ .ミミミニ
彡彡i´ノ.イ::::ノク r‐'´  '    `)ノ^ヽ'´ フ'゙ヾヾ
彡彡ゝノヘ::(( ~    ,:  .、 ((  | /うノ彡
彡彡ノヽ, !,::U.     `゙‐'´ . U  ! /^/ヾリ
彡彡ノノヽヘ::  ヽ、''⌒ニ⌒゙ゥ‐  ノ/-'´ヾノ(
////彡ノMゝ、.  ヽこ二ン´  u.ノ彡ノ川リ
///彡ソ!!!ノ,ノミii\     ̄   ,,イ|//川リ/!彡
//// / /彡,「|:::::ヽ、    ,ィ:'´:::::|゙i彡ノノ,ノ彡
258名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 12:55:33.03 ID:32AOsg1s0
カナリア
259名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 17:19:37.59 ID:h4TIpD+V0
ひがみまくり
260名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 21:41:10.65 ID:4Z/HRP800
クノール△
261名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:45:45.11 ID:zUZ231U80
クノール△!
262名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:59:17.22 ID:QXB/luXa0
新宿ルミネ前にて

優子「優泣きそ〜いつも元気だけど今日はなぜか欲求不満…」

男「俺とやる?」

優子「誰ですか?会ったことないですよね…」

男「うん。トイレでやろっか」

優子「まだやるって言ってないもん!」

男「お前風船嫌いなんだよな?今ポケットにしぼんだ風船あるんだ」

優子「きゃぁ〜〜〜〜〜〜」 逃げる

男「待てよ!」 がばっ! 優子の服をつかむ 「トイレ行くぞ」

優子「ははい…(泣)…」
トイレにて

男「スカート脱げ」

優子「はい(泣)」

男「お前濡れてるな?興奮してたんか。エロい子だな」

バイブぶい〜〜〜〜〜〜ん!

優子「ふわぁぁあぁん!あんあぁぁあぁん気持ちいいよぉ……!」
男「ずっと挿入しとくからな」 ぶい〜〜〜〜〜〜ん!

優子「あんあんあんいくいくいくぅ〜〜〜〜〜!あ〜〜〜〜〜〜〜!いっちゃった…」

ぶい〜〜〜〜〜〜ん!
男「俺はバイブをとめないしぬかないよ」

優子「ななんでですか!?あぁぁん…」ぶい〜〜〜〜〜〜ん!

俺「お前可愛いすぎる…なんだそのえくぼ…つんつんしまくってやる!」 つんつんつんつん!

ぶい〜〜〜〜〜〜ん!
優子「やめてよ…やめてよ…大泣」
263名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:10:12.68 ID:QXB/luXa0
わかんないよっ……今、私何してるんだろう……。
キスって、こんな風にするの……?
長いキスの後、固い床の上に転がされた。
エースの顔は相変わらず優しくて、でもされてることがよく分からなくて。
私の頭の中はわくわくと混乱していた。
「エースッ、」
「ちょっと、じっとしてろ……」
小さな声で言うと、エースの手が私の服の裾から入ってきて。
「あ、ッ!」
遠慮もなしに掴まれた……胸を、丸ごと。
「やだ、エース、ッ……!」
エースは手の中にある私の胸をこね回し始めた。最初は痛かっただけなのに、段々くすぐったくなって、
それから……気持ちよくなってきた……。
「あ、ぁ……ーーッ……!」
かすれた声が、自分の気持ちとは反対に、勝手に出てしまう。
抑えようとしても抑えられない。エースの肩にしがみついて、思い切り爪を立てた。
嘘、嘘、嘘。
こんなトコが、こんなコトが気持ちいいだなんて……嘘……でも、気持ちいい……。
すっごくエッチなことをしてる、そのことだけは分かった。
エースはそばかすだらけの頬を赤くしてでも優しい顔で、私をじっと見つめて……胸を揉みながら。
何を考えてるんだろう、エース……どうして、こんなことをするの……?
考えるよりも、気持ちよさのほうが上を走ってた。
しばらくして服を捲り上げられた。胸は、散々揉まれたから腫れたみたいに赤くなってた。
「や、っ」
その先ッぽの、ピンク色の……尖ったとこに……エースが吸い付いた。
「あぁ、っ!、駄目ぇ…」
まるで赤ちゃんがお母さんのおっぱいを吸うみたいに、ちゅぅって音を立てて。
ミルクなんか出ないのに……吸ってる……揉まれてるときより、もっと気持ちいい……。
頭の中が、どんどん白くなっていく。訳が分からなくなっていく。膝を立てて、脚に力を入れて。
飛んでいきそうな意識をちょっとでも元に戻そうとした。
「モーダ、すっげェかわいいな……」
「……ッ、」
そんな風に男の人から褒められたのなんて初めて。
勿論、こんな風に胸を揉まれて吸われるのも……。
バサッという音。スカートも捲り上げられた。
エースの手が、今度は太股を撫で回す。
「や、っ!」
逆らう私の脚をたやすく捕え、肩に担いだ。
「エース……」
「気持ちよくしてやるよ……」
エースの言葉を追うように、ショーツの隙間から……エースの手が、入ってきた。
「や、あ、ああ……ッ!!」
おしっこが出る辺り。その辺りを、太い指が何か探してるみたいに行き来する。
「エースッ……、汚いよぉ……ッ」
「あぁ? んなこたぁ気にしねえ……」
エースが指を動かすたび、ねちゃねちゃ、粘った音がする。
「アッ・アッ……」
私もそのたびにこぼれる声を我慢できなくて。
エースは楽しそうに、指を動かして……こっちもさっきの胸と同じで。
痛かったのが、どんどん気持ちよくなっていった。
「エース……エースぅ……ッ」
「モーダ、気持ちいいだろ? な……?」
尋ねられて、うなずいた。
粘った音はどんどん大きくなって、その上酸っぱい匂いもしてきた。
「ぁあ……ッ、い、……ッ」
「これは大人のやり方だけどな、……寂しい時とか、やなコトがあった時はこうやるんだぜ?」
……大人の人はこんなことするの? こんな風にするの……?
そんなの、初めて知った……。

264名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:14:48.86 ID:QXB/luXa0
 |   | | +o  |* ・o  |   ゚     |   o | ・  |
*・ |/   ,ィ  |l   +゚   _.. -─ - _   *。 ・+ o |*
゚   |   ///   |○+  ,  ´. - ‐二 -   ヽ  * |  ○。
゚・。 |/ /  /    o / , ´, -,.ニ_,二 ̄二ミ}  ゚   | + |
o       / ||/ + / //-/-/ニ二,-< `i ・゚ | ・
゚○+  /   /  / ///≠=、//  {/ \`i  l      |
 l ・ o   /  / / ,.イ |!/// `    八  | |  |  o+
。o  ゚   ・゚   / / /L| |    '' .,  -、、ヽ !/  !  *。 ○ *
  。+ ゚ |o / / / l |   / `ヽ  //ハ! ノ'  / ゚*  | ・ ゚┼
o○*  。o・/ / / | | ./| i ⌒ヽノ     ,.ィ" /      * | 。・
・ |   ,. --'、/ / | |/  !._`ー '     /| l /  | |   ゚  |
 ll /  //ーノノ     _二7ニ=<-'"i / |/    ,ィ  |o
 /  // ¨ソ、 ,.. ‐ ¨       ヽ i /。 |   // /  *。
. i //                   | / o・|/ /  /   ○
/'´     /       i        |{       / | | / +゚
      /         `i       |i| +o  /   / ゚
     /           |      { i|  ┼     /  |
    _|\∧∧∧MMMM∧∧∧/|_
    > | |  ,ィ   ||  ,ィ       <
    |/ /// |/ /// ヽ|  | ヽ ム ヒ | |
    |   /  /. |  /  /  .| ̄| ̄ 月 ヒ | |
   |/   /  |/   /   / | ノ \ ノ L_い o o
    >  /      /         <
     ̄|/∨∨∨WWWW∨∨∨\| ̄
265名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 08:16:41.14 ID:pmsWXHF20
残念な推された〜さて
266名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 13:41:35.73 ID:/p/TaE/r0
クノール
267名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 17:38:04.73 ID:cHVhjDXv0
ぬいぐるみ
268名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 19:03:27.21 ID:y/gUsriG0
差をりやや(やたえ(と
269名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 19:04:35.92 ID:Vf8tPyomO
また糞スレ増やすなよ糞売る▼
270名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 21:11:40.64 ID:1vMXzR2o0
クノール△!
271名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:47:17.53 ID:1XNrh8h40
「くそっ!すりゃいいんだろ!」
どうせ肝心のオナペットは夢の中だ。俺は覚悟を決めてパンツのジッパーをひき下ろした。悲し
いかな、ロビンの裸体にガッチリ反応した愚息が解放されて勢い良く飛び出す。俺はベッドの
上、ロビンの脚の辺りに胡坐をかいて、欲望を握り締めた。
緩急をつけてこすり上げていくと、途端に硬度を増す。痛いほどに脈打つ欲望を、なじんだ右手
でしごいていると、否が応でもギャラリーの哄笑が耳につく。かっと血が上り、顔が暑くなるのが
わかった。なんだって俺一人、こんな目に……と恨めしくロビンを見やれば、ゆるりと脚が動い
て、細い下着の間から肝心の箇所が見えそうになる。……こんなのは早く終わらせてしまうのに
限る。なにしろ、こいつに見でもされたら、それこそいたたまれない……。と、
「ゆっくり堪能しろよ、めったにあるこっちゃないんだからよ」
コックがいらん茶々を入れる。くそう、おまえ、自分がこの立場だったらどうだよ!と罵りたいが、
客観的に見て間抜けなのはどうしてもこっちだ。と、ギリギリ睨んでいると、野郎、何か思いつい
たかのように目を細めた。と、相変わらず酒を舐めているナミに耳元に唇を寄せた。
「……ねぇ?俺もなんだか前が窮屈になってきたんだけど」
「ん?したかったらしてもかまわないけど?」
「そうじゃなくて……」
とさらに耳打ちを重ねる。ナミの目がすぅっと細まって日向の猫のような表情になった。ちろりと
赤い舌をのぞかせて、「それもいいかも♪」などと呟いた。
グラスを片手にこっちに歩み寄ってきて、ベッドの空いているところに腰掛けると、ナミはコックを
手招きする。
何事かと思っていると、コックがパンツのジッパーを引き下ろした。ぐん、と膨張した肉棒がナミの
眼前に飛び出す。
「んふ、サンジくんは勝ったから……」とグラスの酒を一口飲むと、ちゅっ、とわざとらしい音を
立ててコックに口付けた。そうして、
「ご褒美に、私がしてあげるのよ」と俺に言った。かぁっ、と嫉妬にも似たような感情がわきあがる。
それを知ってか知らずか、ねろりと赤い口腔を開けると、ナミはコックの肉棒に舌を這わせ始め
た。ちゅる、ちゅ、と淫猥な音を立てて、少々わざとらしいくらいに唾液を絡ませて、念入りに愛撫
するその様子は、たまらなくいやらしい。棹の裏筋からカリ首までをねっとりと舐め回し、手の
ひらで玉袋を弄んでいる。上等のデザートでも味わうように、唇と舌を駆使してナミがソレを味
わっている間、コックはと言えば、うっとりと目を閉じて、ナミの滑らかな髪を梳いたり、首や鎖骨
の辺りにそっと指を這わせて労わっている。それに比べて、ひとりでペニスをしごいている俺と
来たらどうだ。

272名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:51:21.75 ID:1XNrh8h40
       (;゚Д゚)          j^
    (;゚Д゚)     ,,,,,ノ,,jj ,r   ノ 大変なことが
(;゚Д゚)       彡ミ三ミ彡=- <_
           彡圭ミ彡ミ彡y-、_i 起きてしまい
           リji、 ,ニtjjc彡i:::::. )
            リii゚L'゚<ノ .jノ:::::::ノ ましたッッ
             `i~イ -ノ::::::△⌒\   __/  シ骨
 ノ\__,,,=イ     ): ::::::::::::::::::::ヘ、::::|  /:::)
/       /    i^(  :::::::::::::::::::::::::ヘi/::::::::ハ   禾耆
 信じ難い (    /^ー-、:::::::::::::::::::::::::::::::::ト--ハ イ、
 ことが   \  ノ  /i'^\::::::::::::::::::::::::|   / .i |   ナよ
 起きて    /  / / イ  'i:::::::::::::::::::::::::t  ハ j /
 しまいまし ( /  ,,,ノ i,  'iミ、:::::::::::::::::i い j /   |,ま
 たッッッ   Y   /:::::::::'i,  'i,ミ):::::::::::::::ハ j' /
         >/ハ::::::ノ   Yハ::::::::::::ノ |, ノi   . と”
ー、_  /ナヽ(/./゙ ⌒(  ,(___ノ_:::,rイ. j゙  ,i゙     .
   `v'゙ /゙ .i'~  i゙  y ⌒'j/ i 7  | ノ  |     :
     ノ  里予(  /   /  i゙ ノ   | rイ  、\    .
;゚Д゚)いイい.   トイ   人  Y   ノノハ い.い.    :
    U   小生 .) ヽ、< ヽ i,  イ⌒ ( ( Hノ
         . ハ / /\ `ト'ヽ / ゙ト、 U Y
         : | イ  /  ゙i、 ヽ  人 \   /\___/ヽ
  (。∀。;)  . i リ  i   ) ハ  トヽ \ /''''''   '''''':::::::\
         ; Y  i   ノ I )  ハ j  |(○),   、(○)、.:|
         . |  i ー /゙ i, ハ i゙ i   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
        !! |  i  /  \   イ ./゙.|   `-=ニ=- ' .:::::::|
            |   /    ヽ i i /  \  `ニニ´  .:::::/
273名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 01:24:18.31 ID:ZaSmBxMk0
クノール△!
274名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 10:33:33.91 ID:ZaSmBxMk0
クノール△
275名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 16:51:48.94 ID:I8sgP6Pk0
クノール△!
276名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 19:54:36.97 ID:JinG77L60
クノール△!!!
277名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 20:34:51.17 ID:I6vegKjb0
「あんた、まさかあたしのスカートの中覗いてないでしょうね?」
少し照れたようにナミがゾロに向かって大声をあげた。
「バ、バカ、俺はどっかのクソコックとは違ってそんなことには興味はねえ
 んだよ。さっさと荷物取り出せよ。」
ゾロも慌てて否定したが明らかに動揺していた。そんなゾロをみてナミは下
着を覗かれることが急に恥ずかしくなり、ハシゴから降りようとした。ゾロ
は股間を隠すのに必死で力が入らず、バランスを崩してしまった。
「きゃーー、ちょっ、ちょっと、何やってんのよ倒れるじゃないのよー。」
「う、うるせー、動くなホントに倒れるじゃねえか、このバカ女。」
「なによ、バカ女って、きゃーーーーーーー」
ドターーーーーーー−ーーン
「イタタタタ・・・あんた何してんのよ。普段何の為に筋トレしてんのよ。」
ナミは怒鳴ったが、ゾロの返事が返ってこない。ナミは目を下にやった。す
るとナミは自分たちがとんでもない状態にあることに気づいた。なんとナミ
の股間がゾロの口元を塞いでいたのだ。

278名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 21:46:21.07 ID:qvEH1ooy0
クノール△
279名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 00:36:57.15 ID:SmhKSSGsO
280名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 00:42:27.29 ID:/rgZH+px0
クノールさんに嫉妬スレ
281名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 08:33:29.78 ID:lU2JFZUh0
クノール△
282名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 08:36:51.14 ID:Pk2+2L5t0
ナミが、じーーっと、ジッパーをおろすと、ルフィの中心がさも窮屈そうに押し込められていた。そして、その
先端がズボンに当たり、真っ赤になっていたのだった。
「ルフィ、アンタいつから起ってるの?」
半ば呆れながらナミが聞くもルフィはしし、と笑って答えない。
「言っとくけど、舐めるだけだからね!」
ナミはそっとルフィの半起ちのそれをやさしく掌で包み込み、先端の赤いところにちろちろと舌を這わせる。
そして、その頭の部分を優しく口に含みねっとりと嬲りあげる。その間、ルフィ自身が段々硬度を上げていき
先走りの透明の液の味をナミは感じる。ルフィはナミのカットソーに手を突っ込む。
「ナミが悪りーんだからな。巧いから。」
慌ててナミが口からルフィを開放するが、もう遅い。
強引にブラの下へルフィは手をねじ込む。そして、中央のピンク色の突起を優しく摘む。
「ぁん・・、ルフィ・・、駄目。したら余計痛くなる・・。」
「ナミ巧ぇから、もう痛くなくなった。」
「嘘吐き・・ぁあん・・」
ルフィはあっという間にナミのカットソーとブラを剥ぎ取り突起にちろちろと舌で弄びながら片手でナミの
豊満な胸を円を描くように優しく撫でる。
「もう・・知ら・・ないか・・ら・・ぁうん。」
更にルフィはスカートとショーツを下ろし、ナミの中心当たりを手でまさぐる。
「ナミの方が嘘吐きだ。こっちは正直だぞ。ほら、ぐちゃぐちゃ。」
ルフィはナミの愛液で濡れ、光った指をナミの目の前に突きつける。

283名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 15:54:12.57 ID:tVNNGOMB0
クノール△
284名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 18:54:46.88 ID:bESbj9hW0
クノール△
285名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 22:16:29.81 ID:Pk2+2L5t0
ウォーターセブン裏町。空き倉庫−−ー。
横風がうねりを上げて通りすぎる。空の色は青く快晴のはずだが、今日は余りにも風が強すぎて、雲の流れが早い。
日ざしが見えたと思ったら、直ぐに次の雲に隠れてしまう太陽。
そんな陽と陰が繰り返される町の一角に、同じく陰と陽ででき上がっていた空間があった。
その空間には一つのテーブルと二つの椅子。
陽の空間には木製の椅子に、長くしなやかな足を組んでいる女性が、手に携えている新聞を見ているようだ。
光りがあたっているので、その人物の姿が分かる。
しなやかに組んでいる足には、太股まで丈があり、足の造型がピッタリと分かるニーブーツを履いる。
僅かな素肌を見せる太股の上には、組んだ足の間から下着が見えてしまうのではないかと思う程のタイトでミニなスカートが有る。
いや、スカートとは呼べないかも知れない。なぜなら、その衣装はスカートと上が一対になっているからだ。
中心には、そこが脱ぎ着する為の唯一の方法な金属的なファスナーが貫いてる。
しかし、そのファスナーは既に閉めると言う目的には達成されていない。
何故ならば、所有者の彼女の躯系に問題があるからだ。
服の規定サイズよりもたわわな胸は、ファスナーには納めきれない程の豊かさを誇る為、通常の役目を半分以下にしか保てない。
なので、彼女の胸はファスナーの間からはち切れんばかりに豊かな谷間が現れていた。 

286名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 22:30:14.97 ID:O+1SliFX0
クノール△
287名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 22:40:35.34 ID:Pk2+2L5t0
                    、..,,,,.;=彡:::::::ナ::,i´三ニニミミi、ヾ::::::::ゞ::::ヾ;;::ヽ ,.;:-''
                  ,,..;;:=ニ三ミ!;::::::::::彡i´:::::::r''''''''=、:::ミi,i,::::::::::i:::ノ::ノ:::ソ;:'"
              ,,,.,.ィ''"===メ:_.ィ´:::::::::::::r"i' __   `ー、iン/ノソ::_ィ::ミi、、
              ''" ,.ィ;:;^~ニ≧三彡'':::::::::ィ"_,.-=、二ー''''ニミ<ー-、:ニ三ミ`
                ~~゛^≧"::三:三:::::::'"´ ,i´...=、.,_  ̄~`i i`:、゛、  )ミミ彡
              =ニ三彡彡三彡:::::::::'  "~_,.ニ==ニ=`レ' ,_ `ーミー)ミミミ
                ,.,>彡彡三:r=、;=′ 、匸ー`='ヲ;;;;;;/ ノ``_;;,,, (ミ≡ミミミ
              ,..;彡彡メ;ノ::::i' (,>(  ゛ーニ=ー'"ノ::/ ヽ,(ミ=;、 `メミミ::::ヾ
              彡ナ彡ソレ;:::!、(( l〉、.,  ,..=-‐' ,イ~7‐‐-、..、`ニネ(´ミ:ミ!!::トii
   _、vヽ,r‐z_,,  ,..;::''"彡ノ彡ナ:`iL !  V",;:''''''''´ _,゛,,,ー.....,;!=) `ー''")ミメVY::ノミ、
   フ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;く  彡彡ナ彡メ::彡l__ノ  i(;;;くニ''',ニ=_、;;;;;;;;;,,,__.!、ヽ 丿i`i::::))l;、.,_
   7;;;/::__,::::、__:l;;;;r`   彡彡ナ=::::/´ t、_  !,;;;;, ~ヾ-二,,^`ヽ,;;;;;フ) ii"ノ:::ノ:i:ヾ、
   'ィ;;|::::=::l::::=:::|;;i`    _,.;彡ソ"フ     `!、_ ;;;;;  `ー=..`二ナ ,,;;;:' ノイノノ:、:ミミミ~~~`
.   {!lu __  :|i}   '''" / /"(、      ヾ;;;;; ,.;:‐'''''''‐-、 ,;;;; i''".i〃彡:("'!ヾ、
    !、 |_| u,!     / ./ヽ \      ヾ;;;;;::,,,,,,;;,,;,,,;;,,;;;;;;/   l、::::=ヾヽ
    巛くー‐j〔    ノ   /   \ \     i、''';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::''  丿 ヽ、...,,__
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三                                           三
三  本 部 さ ん が 解 説 始 め た ────── !  三
三                                           三
//川川.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.|.l.\
288名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/16(月) 23:55:30.23 ID:TN8NSEuV0
クノール△!
289名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 02:48:15.49 ID:jbBViSeZ0
クノール△
290名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 08:17:39.08 ID:dbij/rVl0
「……んっ…」
下唇を愛撫されている感触がたまらないのか、カリファは合わせている唇の隙間から満足げな声を漏らす。
耳に聞こえたカリファの吐息を合図にロビンは唇を離し、自分の胸の中にあるカリファの手を引き出した。
不意に止められたキスに満たされていない厚い唇はだらしなく開き、ロビンの舌によって与えられた唾液によりグロスを付けているかのようにテカっている。
そんなカリファを見ながらロビンは椅子から立ち上がると、カリファと闇の男に見えるよう自分の衣服のファスナーに手を掛けた。
ゆっくりと金属的な音を立てながら引き下げる。すでに二人の視線が自分の躯に痛いほど突き刺さるのが分かった。
「ここは陽が強すぎて嫌だわ。」
そう言いながらもロビンの躯にはまだ陽が当たっていた。光の中に浮かび上がっている躯には中心のファスナーがお臍の下まで降りており、それによって解放された豊かな胸が先程よりも大きく肌けて、両胸の乳首が半分見えている。
特にカリファによって弄られた左胸の乳首は衣類から突き出しそうな程に硬く上を向いていた。
ロビンの躯を見ているカリファの眼鏡の奥がゆらりと揺れた。
「そうね。ここではなんですから奥へ行きましょうかニコ・ロビン。」
カリファは闇の中にあるドアに手を掛けると扉を開けた。
「さぁ、どうぞ。」
ロビンは陽の空間から足を踏み出し、暗闇の空間へと歩いていった。


291名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 10:42:55.86 ID:jbBViSeZ0
クオリティ
292名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 13:57:52.14 ID:H2YoLlQ00
クノール
293名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 18:05:47.89 ID:MZU4wxE+0
クノール△
294名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 21:25:29.15 ID:g402qlsW0
「そんな事を言うなら手伝ってくれたらどうなの、ルッチ。」
「お前へ1人でやりたいのかと思っていたが。」
顔の表情は無表情だったが、声色が嘲るような声色だった。
ツンと横を向き拗ねたカリファの姿を見ながら、ルッチは椅子から立ち上がった。
こちらへ歩きながら上着と首に絞めているネクタイを外す。
「まぁ俺も少々待ちくたびれた事だしな。」
ルッチはロビンの撓る背中を強く押して前のめりにさせると、細い腰を無骨な手で掴み自分の方へと引き寄せた。
ズボンのチャックを乱暴に下げると中からは、二人の情痴を見ていた事によりすでに大きくなっているペニスが顔を出しす。
ルッチは自らの物を、引き寄せたロビンの秘部へと強引に進めた。
抵抗があると思われた秘部は意外にもすんなりとルッチのモノを迎えた入れた。
先程のカリファの手によって愛撫されていたのが挿入を簡単にさせたのかも知れない。
しかし、それでも急激に入って来た異物の圧迫感はいなめない。
逃れるように前へ行こうと躯が動くが、細い腰をしっかりと掴んでいる手がそれを許さなかった。
「……んっ……ン」
ルッチは激しく腰を動かし始めた。
腰の前後運動に加えて、力強い両手で腰を揺り動ごされて、前のめりになっているロビンの黒髪がサラサラと揺れた。
「ンっ……はっ……んん…」
横たわってたカリファは、二人の行為をジッと見つめていたが、首に纏わり付いてた長い髪を後ろへとすくうと半身を起こした。
「ちょっとルッチ。これでは私がつまらないわ。」
「わがままな女だな、お前は。」


295名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/17(火) 23:35:51.15 ID:k2FFe4K40
クノール△
296名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 00:52:30.97 ID:c99gyt860
クノール△
297名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 04:20:47.25 ID:Dxuho7l50
クノール△
298名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 08:04:44.55 ID:Dxuho7l50
クノール△
299名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 14:02:06.35 ID:YFSTkEN+0
クノール!!
300名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 17:31:27.48 ID:ihj5qCkp0
300クノール△
301名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 20:09:54.03 ID:Lm+F3u+00
違う!違うわよ!!」
安酒とは言えそこそこの酒瓶を、大層な音を立ててテーブルの上に置く。
言っておくが、別に誰かと言い合いをしている訳ではない。
不図思ってしまった事に、ナミは頭を抱えて苦悶しているのだ。
も一つ言っておくと、彼女が居るのは船ではなく、某島某宿の一室。
「あら、楽しそうね。航海士さん」
「楽しくないわ!!」
ついっと入ってきた同室のロビンのからかいに、キッと睨んでしまう。
テーブルの上にある酒瓶を見て、これからナミがどうするのか分かっていて、それから、
先ほどの叫び声から何を思ったかも見抜いて、そう言うのだ。
こうも簡単に見破られるほど、自分は分かりやすいのかと、ナミはちょっと悔しい。
亀の甲より何とやら。
「ふふ。良いじゃない、そういう相手なのでしょう?」
口にも表にも出さないが、部屋でナミが来るのを待っている男。
どんな意味であろうと、誰でもないお互いを求め合っているのだから。
それに、久しぶりの上陸で、珍しくお金があって、運良く宿も見つかったのだから。
「早く行っておあげなさいな」
「・・・うん」
年相応の女の子がする照れたような顔をして、酒瓶を持って扉の向こうへ消えるナミを見送った。
こういう言い方も妙だが、きちんと損得ナシで恋愛している彼女はとても可愛らしいと思う。
「・・・そんな恋愛した事、あったかしら・・・」
ふぅと寂しげな吐息をついてしまった、ニコ・ロビン(29)の夜。


302名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 22:18:13.14 ID:mOvvHrMx0
クノール△
303名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/18(水) 22:24:54.66 ID:zUswzx6vO
>>301
続きが楽しみ
304名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 00:26:15.39 ID:TlUCzGAa0
クノールさんにまか
305名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 08:40:31.59 ID:AGLwFtHq0
 さっそくその日の夕食、コックは性欲を刺激する特殊な調理粉で作った鳥の唐揚げを、航海士の皿に盛った。料理にこだわりのある彼は、
粉によって味が落ちないように細心の注意を払った。その甲斐あり、航海士は唐揚げに何の疑問も持たなかった。美味しいと言っておかわりまでした。
食後、効果が表れたのか、彼女は部屋に一人こもりベットの上で悶えた。ちなみに航海士の皿から盗み食いをした食い意地の張った船長も、
一人で船首の上で悶えていた。
 悪戯大好きな狙撃手は、彼女の入る風呂の中にヌメりの出る薬品を入れた。彼女には入浴剤だと偽った。夕食の特製唐揚げの効果で身体が
火照っている彼女は、ぬるりとした水が一杯の浴槽の中で自慰をした。数分で昇天した。ちなみに航海士の後に入浴した船長は、始めて入る
ぬるぬるの湯にはしゃいでいた。
 就寝前、航海士はなんだか身体の調子がおかしいから(どのようにおかしいのかは話さなかったが)薬が欲しいと、トナカイの船医に頼んだ。
船医は市販の薬を渡した。航海士には風邪薬だと説明したが、実際は媚薬である。狙撃手とコックのさしがねだ。もう少ししたら効いてくるだろう。
 航海士は自室に戻り、同室である考古学者に、もう床につくことを告げた。しばらくして航海士はベッドの上で寝息を立て始めた。
それを見て考古学者はにやりと笑った
306名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 09:37:21.99 ID:TlUCzGAa0
クノール△
307名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 13:56:10.69 ID:R48lVyMc0
クノール△
308名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 13:57:46.68 ID:gw6XdBHKO
カップスープは↓
309名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 18:13:25.36 ID:XDoZUxAI0
クノール△
310名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 18:28:26.31 ID:ler1Xhr10
ハゲール
311名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/19(木) 22:27:21.75 ID:gByhupR+0
クオリティ
312名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 00:54:05.70 ID:ST7QR6b+0
桃色太郎は顔を上げると、腕組みして見下ろすように立っているゼフをきっと睨みつけて言いました。
「なんだよこれぁッ!! どうせならせめてもっとマシなこと書いて寄越しやがれ!!!」
なんと桃色太郎はのぼりをゼフに突き返してしまいました。
せっかくここまで用意してくれたゼフの好意を無下にするつもりでしょうか。この親不孝者っ!
……おや? よく見ると、そののぼりにはこれでもかというほど大きな字で何か書かれていますね。
えーと……?

『飯処 ばらてぃゑ』

なんと桃色太郎にとってまったく見慣れた店の名前ではないですか。
そう。ゼフは大きく店名を書いたのぼりを桃色太郎に手渡していたのでした。
抜け目がありません。ゼフの宣伝テクニックには脱帽です。
しかもぶちキレた桃色太郎にまったく動じることなくゼフは言い放ちました。
「……フン、てめぇの格好、よく見てみろ」
「あぁ……?」
素直に自分の姿を桶に溜まった水に映します。その直後、
「なんじゃこりゃあっ!!」
まるで某刑事ドラマの名シーンを思い出させる叫び声が上がりました。


313名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 04:06:42.74 ID:+5KzfSb50
クノール△
314名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 08:00:39.67 ID:t++W/3ZeO
スパゲッティといえば↓
315名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 08:03:19.88 ID:3l9b22LXO
川越シェフ
316名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 11:05:28.86 ID:t++W/3ZeO
タカtheスパと返して欲しかった
317名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 11:34:58.25 ID:+5KzfSb50
たかった
318名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 16:44:03.44 ID:+5KzfSb50
タカザ
319名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 20:47:53.63 ID:MQEgZOTGO
ジャパネットたかた
320名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 21:45:27.91 ID:PhJ9OgVD0
向田金子TOクノール△
321名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/20(金) 22:57:55.84 ID:Po87scFL0
クノール△
322名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 02:07:48.51 ID:Ex1PzrTk0
クノール△
323名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 03:39:58.70 ID:j3VPnaO70
クノール△
324名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 09:19:15.60 ID:8NHi/wmq0
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __//. ヽ,, ,)
      丶1    八.  !/
       ζ,    八.  j
        i    丿 、 j
        |     八   |
        | !    i 、 |
       | i し " i   '|
      |ノ (   i    i|
      ( '~ヽ   !  ‖
        │     i   ‖
      |      !   ||
      |    │    |
      |       |    | |
     |       |   | |
     |        !    | |
325名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 09:37:09.43 ID:EsNo6hyI0
クノール△
326名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 14:42:30.81 ID:P7iFPyxU0
クノール△
327名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 15:07:53.54 ID:iXUPJrwx0
    / ̄ ̄ ̄ ̄\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   (  人____)<  クノールはイケメン。アイドルと付き合ってるんだ
   |./  ー◎-◎-)  \______________
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | .∴ ノ  3 ノ  ______
    ゝ       ノ  .|  | ̄ ̄\ \
   / クノール      \__|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕
 |       | ̄
328名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 18:08:49.36 ID:JGhTRWp+0
>>327
クノールさんに嫉妬乙
329名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 21:24:32.08 ID:TEDQ5NcI0
クノール△
330名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 12:18:47.49 ID:NUcIvPUb0
クノール△
331名無しさん@お腹いっぱい。
さすがや