尾崎豊VS中村由利

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1 :伝説の名無しさん:
盗んだバイクで走り出すゆりっぺ!
2 :伝説の名無しさん:2007/06/02(土) 22:48:57
2
3 :伝説の名無しさん:2007/06/02(土) 23:39:29
オイコラハゲ
糞スレたてんな
4 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 05:34:24
■オウム事件の本質

平成16年2月末、オウムの松本智津夫(麻原)被告に死刑判決が下されました。5000人以上の
被害者を出した地下鉄サリン事件から9年越しのことです。
あのオウム事件とは一言でいえば、「生きる意味」を知りえぬいらだちが生み出した悲劇の一つと言
えなくはないでしょうか。
オウム裁判に登場した数ある信者・元信者の中で、「彼ほど熱っぽくオウムを語る者はいない」と評
されているのが、元オウム真理教諜報省トップの井上嘉浩です。「形にならない不安、不満、心のモ
ヤモヤがあった」15歳だった自分をこう語った彼は、当時、「若者の代弁者」として強い支持を受
けていた歌手、尾崎豊の歌詞の世界に引かれていきました。漠然とした不満や不安、生きる意味が分
からないむなしさ、自らの存在意義を見つけられない焦りそんな気持ちを尾崎豊の歌詞に重ね合わせ、
やがて自ら「願望」という詩にそれをしたためます。

(その内容は)煎じ詰めれば、要するにこれから高校に入りそして、あるいは大学に行き、そして社
会に出て、サラリーマンで毎日毎日満員電車に揺られて、夢のないお金のためだけの生活をしていく
んだろうかと、人間に生まれて来たのは、そんなことのために生まれて来たんだろうかということを、
尾崎豊にかなり影響された言葉で願望という詩に書くんですよね。そういう願望という詩を書いた井
上嘉浩が、その直後にオウム真理教に出会う。

……(有田芳生「今、着者は宗教に何を、求めているか」(�U)──『曹青通信』第95号所収)

「自分の存在意義に、正面から答えてくれたのは教祖麻原だけだった」と、ある元オウム信者の青年が
漏らしたことがありました。求めても求めても生きる目的は得られず、渇き切った心が、オウムという
カルトの元に集まり、未曾有の大惨事を引き起こしたのです。
5 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 05:35:38
多くの尾崎ファンをオウムへと誘った曰くつきのビデオ
ttp://www.uranus.dti.ne.jp/~yuugeki/rekisi2.htm
ここの真ん中あたりに、例の『戦いか破滅か』という尾崎ビデオがある
通販で手に入るらしいよ。
(113分 3500円)

尾崎豊フィルムライブと銘打って尾崎ファンを集め、そこで流した信者勧誘用のビデオらしい。
元々オウム内部に尾崎ファンが結構いて(代表的なのが地下鉄サリン事件の実行犯リーダーの井上嘉浩)
そうした連中が企画したもの。
80年代の尾崎ファンとオウム信者の思想的親近性を思うと、いまだにアツアツのネタだと思う。

-─===─ヽ/へ         
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ           『戦いか破滅か!』
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ            フィルムライブに集った
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ          尾崎ファンの多くが
           \iiiiiii       我々に共鳴して入信してくれた
             \iiヽ        
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ         多額のお布施も供出して
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii      教団のために尽くしてくれた
         :::      |iiiii        
                |iii|         尾崎ファンは
    ( ● ● )      .|iiii|        我々の同士なんだよ
   》━━━━《       |iiiii|         
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:        さあ、共に修行だ!
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|     
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|:     
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii 
6 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 05:37:00
2004/02/28【何がオウムを生んだのか 教祖に死刑判決】
 
日本の社会はバブルという浮ついた時代の前夜だった。

 口うるさい大人達の
 ルーズな生活に縛られても
 素敵な夢を忘れやしないよ

83年、18歳の尾崎豊が「十七歳の地図」で歌手デビューした。既成の価値観への疑問、管理社会への反発、
いらだつ若者の心を歌いあげ、ブームを巻き起こした。オウム真理教の前身「オウム神仙の会」が発足し
たのは、その1年後のことだった。麻原彰晃を名乗る教祖、松本智津夫被告は「解脱・悟りという精神的な
進化こそが人類を救済する道だ」と説いた。時代を覆う拝金主義に疑いを持ち、尾崎の歌に共鳴した若者
たちの中には、松本被告にひかれてオウムに入った者もいた。

○慈悲深い解脱者に映った

高校2年で入信した信徒が、中学生のころに尾崎の歌をまねて作った詩がある。

 夢を失い
 ちっぽけな金にしがみつき
 ぶらさがっているだけの大人達

尾崎は92年、26歳の若さで急死した。彼が若者の心をつかみ、歌い続けた間、人々はバブルの絶頂期を経
験した。ちょうどそのころ、オウムは時代の流れに乗りきれない若者たちの受け皿となる。理科系の大学
院出身者や医師、弁護士なども獲得していった。詩を書いた若い信徒は、教祖と会った第一印象について
「非常に優しそうな感じで、一切を拒否しない包容感を感じた」と振り返った。慈悲深い「最終解脱者」
に映ったのだ。しかし、教団はわずかな間に凶暴な犯罪者集団に変わっていった。89年11月、坂本弁護士
一家3人を惨殺する。武装化を進め、ついには市街地や地下鉄にサリンをまく無差別テロに及んだ。
7 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 05:38:01
バカが尾崎信者になる
   ↓
尾崎信者同士で集う(この段階でもう充分セクト)
   ↓
元々尾崎ファンが多かったオウムが尾崎豊イベントを開催、
そこで教団尾崎信者と意気投合し、一部信者が入信
   ↓
今の世の中間違っているよ!腐った街に埋もれるなよ!俺たちが何とかしなくちゃよ!
   ↓
オウムが世直しのつもりで総選挙に出るも、供託金没収レベルの記録的大敗、赤っ恥
   ↓
世の中の人間は自分達を理解できない低レベルの人間だと決め付け、自分達は被害者であると嘯き、
さらに弾圧されてると吹聴し、今の社会は間違っていると言って現実否定を始める
   ↓
そして狂った仲間同士で閉じこもって怨嗟と憎悪が幾何級数的に増進、世間に向かう
   ↓
地下鉄サリン事件(そしてシェリーを歌う尾崎ファン信者)
オレは間違っていないか、オレは真実へと歩いているか?

いや、思いっきり間違っていると思うぞ
8 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 08:24:25
1 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/06/02(土) 14:02:19 ID:0Fo9GRVE
容姿格付け

北原 S
上原、小豆(昔) A
坂井、小豆(今)、三枝 A− 
倉木、上木、宇徳、小松 B
竹井、宇浦、大野等 C

愛内、滴草、中村は可哀想だから格付けしない。

小豆は美人でナルシストだが、他はブスほどナルシストだw
9 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 14:05:37
あげますね^^

10 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 15:12:59
尾崎は男の勲章!
11 :伝説の名無しさん:2007/06/03(日) 18:20:28
ぬ巣怒田バイク
12 :伝説の名無しさん:2007/06/04(月) 18:59:43
ゆりっぺ>尾崎豚
13 :伝説の名無しさん:2007/06/08(金) 18:17:00
尾崎に1票
14 :伝説の名無しさん:2007/06/27(水) 18:40:41
15 :伝説の名無しさん:
ガネの新曲

オワタ\(^o^)/