週刊新潮&週刊文春総合スレPART2

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287匿名希望さん
カルト教団新広告塔高島彩

神社買収について
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/cbp61760/ura2/geinou190.htmlより
北川悠仁の両親が仏教系新興宗教「解脱会」及び
神道系「かむながらのみち」の主催者であることは周知の通り。

悠仁の母親(年齢的には祖母?)の主催する
「かむながら・・」も、元を正せば
夫和夫の「解脱会」の出身となる。

その母親(北川敬子)は信者の神仏分離の意見等を鑑み、
また、オウム事件の影響を半減するため
(事件当時、オウム信者はしきりに
「解脱」という単語を発していたため)
単独新興宗教を発足するに到った。

その際、新たな団体名を決めるにあたり、
当時から修行(オカルト的な神道修行)を受講させてきた
教派神道禊教本宮「身曾岐神社〜山梨県小淵沢町所在」の
坂田安儀宮司に「かむながらのみち」と云う団体名を授かった。

以後、かむながら・・は身曾岐神社のいわゆる「講」として、
機能してきた。

ところで、身曾岐神社(教派神道「禊教」)は、
明治期の「国家神道」政策に対抗し、一貫して教導職の主張をし、
出雲大社教・御岳教・金教教などに代表される
いわゆる「教派神道13派」のひとつであり、白川神祇伯王家
(歴代天皇に直接「神になる行」を教えてきた)の流れをくむ
由緒正しい神道教団であった。
288匿名希望さん:2011/10/28(金) 00:41:35.54
この禊教の宮司(坂田安儀)がくせ者で、
東京上野にあった神社が火事で消失したのを期に、
当時バブル絶頂期に、全国的にも熱心な信者の多かった
山梨県北巨摩郡小淵沢町上笹尾に、
70億円超の借金をして現在の「身曾岐神社」を建立した。

建造が終わる頃にはバブルは崩壊し、
資金を調達していた「川崎リース」も倒産、
神社の敷地・建物自体が不良債権と化した。

その不良債権を買って出てきたのが
某暴力団のフロント企業であるENYA建設(岐阜県)や、
富士財団と称する埜本修率いるアウトロー集団である。

更に東京都神社庁傘下の阿佐ヶ谷神明宮宮司なども
これに巻き込まれ、平成16年の夏のある日、
祭典の後の直会(宴会)の席で、一般人の前で、
坂田宮司が暴力団員(静岡 太平洋産業系)に
首根っこを捕まれ、引きずり回されたあげく
「酒なんか飲んでる暇ありゃ、早く貸した金返せ。」
などとケチョンケチョンにされた。

そこに割って入り、
「まあまあ、このようなところでは
そのようなことはやめてくんなまし・・・」等と仲裁に入ったのが、
北川悠仁の母敬子、及び富士財団の埜本達である。
(今思うと、この件は「仕組まれていた」ものであった)
289匿名希望さん:2011/10/28(金) 00:42:00.52
その後、金銭面等の提携を
身曾岐神社と「かむながらのみち」は交わし、
「神社宮司の後妻、坂田三代子は汚らわしい」として
これを神社から排除、北川敬子側近の者を神社社務所に送り込み、
実質的経営権を「かむながらのみち」が握った。

※坂田三代子
旧姓、黒岩三代子。SM劇作家・団鬼六の実の妹。
元日活ポルノ女優。

そして五輪ソングが大ヒットした「ゆず」北川悠仁の名義で、
静岡県内の地方銀行から約5億円超を借入、
競売に出された前記身曾岐神社の敷地及び建物を買い取り、
登記名義は「北川悠仁」とされ、現在に至っている。

なお、北川敬子の娘婿及びその取り巻きは殆ど暴力団関係者
(元○○組構成員)で埋め尽くされ、
身曾岐神社の建物内(光臨館企画営業室)には、
神社であるのに解脱会方式の「仏間」が祀られている。

更に同神社は「日本能楽協会の脱税事件」にも関わったとされ、
宮司及びその後妻が東京地検の事情聴取を受けている
という事実がある。

この投稿が嘘か真か、登記簿の名義切り替えの日付を調べるか、
実際にかむながらのみちに入って身曾岐神社の修行
(毎月1回、3泊4日で7万6000円 詳しくは同神社のHPへ)
へいけばわかります。