<マット死事件訴訟>遺族側請求を棄却 「無罪」認定 山形地裁
山形県新庄市の市立明倫中学校で93年1月
1年生の児玉有平君(当時13歳)が体育用マットの中で窒息死した事件をめぐる
損害賠償請求訴訟で、山形地裁は19日、遺族側の請求を棄却した。
手島徹裁判長は、傷害と監禁致死容疑で逮捕・補導された当時の上級生ら元生徒7人のアリバイを認め
事件への関与を否定。同市の管理責任追及についても退けた。少年審判で保護処分(刑事事件の有罪)
不処分(無罪)と判断が分かれたこの事件で、7人全員の「無罪」を認定した初の判決となった。
同じスレ立てないでくださ〜い。みんな見た〜?感じ悪いね〜。
日本の司法も,もう終わりだね。
あと,これはあくまで民事であって、刑事裁判
の確定とは関係ないよ。
>>2 おまえも同じくらい感じ悪い。しっかりシャべれ。
数年間にも及び審議の末の結論を、君の勝手な思想にそぐわないだけで
「もう終わり」と言える自信はどこから来るのだろうか?
>>5 ナイスつっこみ!面白い!
まあ、ITのご時世、ホコリを立てたら
すぐにネットで実名が飛び交うからね。
無罪でもずっと苦悩が続くでしょう。。。
>>8様
本当に、ご用心。
自分じゃたてなくても、花粉のように付けられたら
災難ですよ、ホコリは・・・・
事件性まで疑われるって...
原告の代理人がよっぽどヘタだったんだろうか?
事実の土台が、無理だったのでしょう。
位置的に、無理のある学校と、自宅なのです。
「被害者の会」の武さんは、勝訴です。
どうしてか?
どこかで、詳細が見られればいいですね!
>>7 >数年間にも及び審議の末の結論
数年間かかろうがなんだろうがお粗末過ぎる。
どこの世界に長身の裁判官の胸くらいまでの長さのマットに自分から入って窒息?
そういう、お前みたいな権力追従主義者は、
あの裁判官信じられない!
「事件性の認知さえ疑わしい」なんてどうして言えるのかな?
民事だから新庄市も訴えられている訳だが、市との間で何か
(裏取引)があったのだと思われても仕方ないね。
おもろい結果になったな。
そのうち何処かのセンセがジュリストに解説書くだろ。
楽しみだ。