【おおきく】三橋氏ねで1000を目指すスレ【振りかぶって】

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49作者の都合により名無しです
みはたんとあべきゅんはアフタの未来をしょってたっています
ひーちゃんは成長をかくのがとてもうまいです
みはたんとあべきゅんはこれからふたりより添いあって成長していきます
にしうらもみんなもそれをやさしく見守っています
それがおお振りという物語なのれす
50作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 12:16:15 ID:dVkaVg470
>>49
三橋氏が打たれたら全部終わり。
阿部氏が離脱したら全部終わり。
そんな展開も一度くらい見てみたい。
「寄り添いあって」って、タダのGじゃん。
振り返ってみると、そんな卑屈で気弱なDQNを阿部は認めてるんだな。
ってことは・・・
三橋、阿部氏                          ね。
ってこと?
51作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 13:47:16 ID:vpCUyNmd0
>>50
それよりもそのスペースが気になります><;

三橋氏ね阿部氏ね
二人揃って幽霊バッテリーです><
52ID:dVkaVg470より:2005/12/05(月) 13:54:58 ID:ysShaNQj0
>>51
行間を読め。
別に死ねとは言ってない。
ただ、氏                        ね。
と言っただけだ。
53作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 14:47:19 ID:vpCUyNmd0
>>52
あなたの読ませ方とても下手ですね^^;
54作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 16:10:14 ID:ysShaNQj0
モモカン「今日の練習はこれまで。明日も早いから、ゆっくり休んでね」
一同「お疲れっす!」
三橋「やっと おわった。早く帰って お風呂入ろ」
キーコ。キーコ。キーコ。
三橋「ちょっと 疲れた。歩こ」
トボトボ。トボトボ。
阿部「あっ。三橋。自転車押してる。かなり疲れてるな。声かけようかな」
三橋「ふー あの交差点 過ぎたら もうすぐ 家だ」
阿部「あれ。あいつ信号赤なのに交差点渡ろうとしてるぞ。でも、あの交差点夜は交通量少ないから大丈夫か。」
三橋「玄関が 見えてきた」
阿部「おかしいぞ。あいつ、自分が交差点にいることに気づいてねえ。
   大変だ。向こうからトラックが。おーい!三橋!早く渡れ!」
三橋「何か 阿部君の声が したような きっと 気のせいだ」
阿部「三橋ーーーーーー!早く!くそ、聞こえてねえ。こうなったら、オレが助けに行くぞ」
三橋「ふぅ 母さん ただいまぁ。おなか 空いた」
阿部「(必死で自転車漕ぎながら)三橋ーーーーーーー!そこをどけーーーーー!」
パアァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーー!!
三橋「えっ?ヒッ!?ヒャァァァァァァァァァ−−−−−!」
阿部「うおぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーー!」
キィィィィーーーーーーッガラガラガッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!

三橋の運命はいかに!?
55作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 16:17:54 ID:uCAT59i+0
+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・)   続きマダー?
 (0゚∪ ∪ +        
 と__)__) +
561:2005/12/05(月) 16:46:06 ID:uCAT59i+0
真似して書いた。

三橋は芯でしまった。夏がはじまる前に芯でしまった。
死因は交通事故で、即死だった。
いつまでたっても球場に現れない三橋を不審に思っていたが
投手がいないから試合は延期なんて、そんなことはできない。
結局花井と沖が登板したが、相手の打線に捕まってしまい負けてしまった。
みんな三橋を心配していた。最初は遅刻に腹を立てていたが、
いつまでたっても現れないので不審におもいはじめていた。
負け試合の後は足が重い。ペダルが何キロにも感じられる。三橋どこでさぼってやがるんだ。
そのとき、声が聞こえた。
「西浦の人!!」
声のした方を振り向くと、いとこのルリとやらが立っていた。
とたんに栄口の調子が悪そうになる。このビチ糞野郎め。サカっているらしい。
「お願い!きて!」
連れて行かれたのは病院だった。
しかし病室ではなく、霊安室だった。
ルリは栄口に抱きついて離れない。嗚咽が地下にこだましている。
栄口は困惑した顔をしていたが、「入れよ」と促した。
霊安室の中は静まり返っていて、人の気配はしなかった。
目の前に布をかぶった膨らみがあった。なのに人の気配はしなかった。
顔を隠すように被せられていた布をそっと取った。
手が震え、布は滑り床に落ちた。
「きれいな顔でしょ、芯でるんだよ、それで」
いつのまにか後ろに立っていたルリが呟いた。栄口に支えられるようにして立っているが、
栄口も今にも倒れそうなほど顔が青くなっていた。
572:2005/12/05(月) 16:46:56 ID:uCAT59i+0
バッテリーは一心同体だ。
俺は悩んだ結果、後を追うことにした。
あの世でバッテリーなんてかっこいいじゃないか。
生で試合が出来なくなるのは残念だが、あいつと一生どころか永久に球を投げあうのも悪くない。
三橋の姿を思い浮かべながら首に縄をかけた。
梁がなかったのでベッドを利用した。
「あ 阿部くんだ」
懐かしい三橋の声が聞こえた気がした。

HAPPY END★
58作者の都合により名無しです:2005/12/05(月) 17:41:14 ID:ItkE/Z2CO
らびやんをもっとピックアップしろ