【群馬】前橋女子高がミュージカル第2弾 14日に部分公演[12/14]

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★前橋女子高がミュージカル第2弾 14日に部分公演 群馬

 群馬県内の高校で最大規模の部員数を誇る県立前橋女子高校音楽部が14日、前橋空襲をテーマにした
オリジナルミュージカルの第2弾、「我愛●(ウォーアイニー)」の初公演を開催する。地元の歴史を題材にした
公演で注目を集めるなか、部員らは「日本人のミュージカルを作りたい」と、意気込んでいる。(時吉達也)

 同部は「赴任前から自費で公演会場を予約しておいた」という顧問の新陽一教諭が同校に赴任した平成7年
以来、活動内容が「それまで4、5人で細々とやっていた」という合唱からミュージカルに“ 転向”。間もなく生徒の
心をつかみ、現在では夏に引退した3年生を含めると部員数が160人を超す“マンモス部”として名をはせている。

 「美女と野獣」「ウエスト・サイド・ストーリー」など有名作品を演じ、好評を博してきた同部が「地元に根付いた
作品を作りたい」と、初のオリジナル作品「灰になった街」の製作に着手したのは平成18年秋。新教諭の脚本と
県内出身の音大院生の作曲で、県内で今年夏開かれた全国高校総合文化祭(ぐんま総文)で3年越しの公演が実
現し、話題になった。

 先輩部員の華やかなブロードウェーミュージカルにあこがれ入部した現部員らは、もんぺを身にまとった異色の
公演に「初めは戸惑った」と打ち明ける。しかし、「灰に−」の公演後には高齢者から50通以上の手紙が届くなど、
これまでになかった大きな反響が。吉田ひかる部長(2年)は「スーパーのレジのおばさんに声をかけられる
こともある」と地域への浸透に目を見張る。

 オリジナル作品の練習を進めるにつれ、西洋ミュージカルとの違いについて“新発見”も。「警戒気味に対象に
近づいていったり、相手役と少し距離をとってみたり…。『日本人の動き』を考えるようになった」(吉田さん)。
部員らは「外国のものではない、『日本のミュージカル』として身近に感じてほしい」と目を輝かせている。

 「我愛●(ウォーアイニー)」は中国語で「愛している」という意味。前橋空襲によって未来を奪われた男女の恋物語を
軸に戦争の不条理を描く内容で、14日はその冒頭部分を公演する。来年7月には約3時間に及ぶ本公演の開催を
予定しているという。公演は同日午後2時、中央公民館で。問い合わせは同館(電)027・(電番省略ソースでご確認下さい)。
=にんべんに尓

■ソース:産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/gunma/081214/gnm0812140159002-n1.htm
2名前をあたえないでください:2008/12/14(日) 13:12:23 ID:N48DKEB0
みんな知らないとは思うが、結構良いですよ。
またOGたちがやっている劇団もなかなか良い。
関東の宝塚も夢じゃないかな?
3名前をあたえないでください:2008/12/14(日) 19:06:35 ID:nL7xAf+y
オマンコがいっぱ〜い♪
4名前をあたえないでください
前橋が見えてきたら自慰