石田のやつ、西宮の補聴器をぐいっと引き抜き、
「うわっ!?わいの身体になんかついた!きたねえや〜!」なんて言って、
補聴器を窓から投げ捨てるなんてひどいよね。
顔つきが当時に似ているから、トウジの声で脳内再生されてワロタ。
西宮さんがつけている補聴器は、言葉ははっきりわからないとしても、何かの音を聞くための情報保障の端末であると。
つまり、危険防止のためとして担っているといえる。そんな簡単な理屈、何も解っていないんだよな。
僕がつけている補聴器も言葉をしっかり聞き取る他、何かの音を聞くための情報保障と2つの役割を持っている。
何故、情報保障につながるかというと、道路を歩いていて、車が接近するときの音が聞こえなかったら、
危なくて歩けないだろ。車が接近する音が少しでも聞こえれば危険防止につながる。
>>393 思考が稚拙すぎますな。
稚拙とは、「幼稚」を難しく言った言葉だ。
恫喝とは、「脅迫」を難しく言った言葉だ。
命令違反、エヴァの私的占有、本部施設の破壊行為、
稚拙な恫喝、それらはすべて犯罪行為だ。
ここまで理解するのに2年かかってしまった。