椎名高志・絶対可憐チルドレン47th Sense

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34名無しさんの次レスにご期待下さい
タケシに接触したチルドレンは、自分たちがバベルの特務エスパーであることを告げる。父親の教育の賜物か、タケシはエスパーに対する反感を露わにする。

しかし自分もエスパーの可能性があると知ったタケシは、嫌悪と恐怖でESPが暴走。辺りの空間が歪み、タケシとチルドレンを飲み込む。

ショックにより気を失っていた4人が目を覚ますと、辺りの様子が一変していた。戦闘機らしきものが群れをなして空を飛び、逃げ惑う人々が大勢居た。

紫穂「まさか―タイムスリップしたの!?タケシ君、あなたの力なの!?」

紫穂がタケシに触れてみると、ESP反応が消えていた。これでは帰れない、と困り果てているところに、爆撃による炎が4人を襲う。

そこに現れたのは、かつての兵部と不二子であった。以下次号。
35名無しさんの次レスにご期待下さい:2006/12/02(土) 11:45:52 ID:hXMSF2xp
じゃ、俺は次々回のネタバレ予想しようかな (´ー`)y-~~


超能力が開花し、喜ぶたけし
チルドレンもテレポートで追いつく
その後、皆本から連絡が入り合流

レベル6はある、しかしこの子の親は…
と会話は暗い方向に進み、さっきまで明るかった、たけしも不安に

僕らが言って話して来るから心配するな、4人は少しここで待っててくれと
皆本と賢木はたけしの家へ向かう

公園で初歩的な超能力で遊び、エスパーはいいだろとチルドレンが気を使うも、たけしの顔色は悪く、家に帰ると言い残しテレポート

家と親父をイメージした、たけしのテレポート先は、客間でちょうど親父の席の背後
そこでは皆本達と親父が怒鳴り合っていた
皆本達はたけしに気づくが
親父は気づかず、エスパーへの差別発言をしてしまう

ショックのたけし、チルドレンもその場にテレポートしてくる
親父が、たけしに気づいて振り向く

泣きながらテレポートで消えるたけし

違うんだ待ってくれと、親父が動揺して家を出て捜しに出ようとするが、皆本がそれをとめる
レベル6のテレポーターを追いかけるのは不可能です
ここで待っててやってください
チルドレンを解禁する皆本、以下次号