★朴路美さんを語るスレ★ Part3

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俺は広島生まれの広島育ちだから、小さい頃からじいちゃん、ばあちゃんから、戦時中の話や原爆の話をたくさん聞いてきた。
広島という性格上の為か、学校では平和教育や同和教育がさかんだった(三国人団体の圧力・影響力が強いから?)。
幼い頃からなんとなく感じていた。
学校で教えてもらう事と、家や近所のじいちゃん・ばあちゃんに教えてもらう事って、何か違うって。

うちのじいちゃんが言うには、戦争が起こる前から三国人の犯罪は多かったらしい。
8月15日を境に、奴らは戦勝国のごとく、略奪や強姦、放火を繰り返していったという。

「幼なじみのゲンさん(親切で人思いの人だった)は、駅の近くに住んでいた。
終戦後、家の修理や片づけをしている最中に、奴らは集団でやってきた。
家に入ってくるなり大声を上げて、目の前で家に火を放った。
ゲンさんは、「おどりゃー、なんしょんなら!」と叫びながら、バケツの水でその火を消そうとすると、奴らは数人がかりで押さえ込み、
そばにあった縄でそのまま柱に縛り付けた。
奴らは安全な場所に離れて、ゲンさんが叫びながら生きたまま焼かれる姿を笑いながら見ていたという。
その後、奴らはゲンさんから奪ったその土地にバラックを建て、
終戦直後不足していたたばこや、密造酒、三国人の仲間が略奪した食料などを売っていたらしい。
現在、その場所は、大きなパチンコ店になっており、焼肉店が並ぶ。

広島の、教育(教育委員会・PTA)・経済(暴力団)・政治(街宣車)に
三国人の影響力が終戦以来とても強いのは、原爆投下と終戦が重なって治安が完全に崩壊した為だろう。
広島の主張する「平和」が、彼らの行動の手助けになっており、カモフラージュになっている。広島は利用されていると思う。