2 :
優しい名無しさん:2007/09/26(水) 05:44:13 ID:YSmKcJgu
2ゲット
3 :
優しい名無しさん:2007/09/26(水) 14:28:35 ID:xrWTCaQc
あ
4 :
優しい名無しさん:2007/09/26(水) 14:32:13 ID:xrWTCaQc
テンプレ
自らワイン浣腸をしたのではない。
借金返済が滞ったために見せしめに観衆の前でさせられたのだ。
借金取りの暴力団員に両腕を支えられ、怯えて青ざめた表情で舞台へ。
促されてノロノロと衣服を脱ぎ全裸に。
四つんばいになるが陰茎は小さく縮みこみ身体をプルプルと震わせて怯え、力ない眼差しで観衆に救いを求めた。
しかしワイン注入すると初めは小さく「あぁ・・・」と呻き、顔は次第に紅潮してやがて大きな声で甘い呻き声を上げ始めた。
5 :
優しい名無しさん:2007/09/26(水) 14:52:41 ID:Pf9PZH1q
テンプレ
ワイン浣腸という、並みの人間なら到底耐え切れぬ屈辱のなか
猪木は崩壊寸前の自我をかろうじて食い止めるべく、自身を叱咤した。
今ではおなじみのセリフの誕生の瞬間である。
「元気ですかーっ!」
ギャラリー(主に893)は大ウケ。
バカ受けするヤーさん達を見て「これは(興行として)使える」と判った猪木は、当初の屈辱感はどこへやら
以後は借金減額にとどまらず、金策・接待といった場で折に触れてワイン浣腸を秘密裏に敢行することなる。
この、屈辱や醜態ですら銭儲けのタネにしてしまうポジティブさこそ猪木の真骨頂である。
また、後年刊行した詩集『馬鹿になれ』の題名はこの一件を指していると云われている。
なお、この裏興行の際はアントニオ猪木の名前は一切使用されず、進行表には「浣至」とだけ記されているという。
6 :
優しい名無しさん:2007/09/28(金) 00:27:39 ID:O7cuCm70
ムフフ
7 :
優しい名無しさん:2007/09/30(日) 22:55:38 ID:63Xidaj9
ウフフッ
8 :
優しい名無しさん:2007/10/01(月) 07:29:14 ID:iZA05Sfc
肛門があれば、なんでもできる
9 :
優しい名無しさん:2007/10/01(月) 07:29:48 ID:7VIIgEfW
うほっ
10 :
優しい名無しさん:2007/10/03(水) 22:39:44 ID:NzfbHi+b
ムフフ
数ヶ月前、ヤクザから最後の手段としてワイン浣腸について教えられた猪木は、借金が返せない時のために一人で指や鉛筆で練習をしていた。
しかし瓶をいれる事だけは出来ず、「怖いよ。無理だよ。」と毎夜プルプル震えていた。