【印象】東京キー局の偏向報道を叩く96【操作】

このエントリーをはてなブックマークに追加
174名無しさん@お腹いっぱい。
日本の恥!阪在者wwwww
亀田の八百長の件を初めて知った人に改めて教授(色んなところにコピペしてね)
<亀田のカラクリ>
1戦目 デンナロン・シスソバ(タイ) 戦績 0勝2敗         ○ 1回44秒KO
2戦目 プラカルン・ツインズジム(タイ) 戦績 0勝3敗       ○ 1回1分12秒KO
 ※日本ボクシングコミッション2005年度招聘禁止選手(八百長疑惑)
3戦目 サミン・ツインズジム(タイ)  戦績 0勝4敗         ○ 1回1分48秒KO
4戦目 ダオチャイ・KTジム(タイ) 戦績 0勝5敗          ○ 10回判定
 ※日本ボクシングコミッション2006年度招聘禁止選手(八百長疑惑)
5戦目 ノパデッチレック・チュワタナ(タイ) 戦績 0勝0敗     ○ 2回59秒KO
6戦目 ヨードゲン・シンワンチャー(タイ)  戦績 0勝4敗      ○ 1回2分10秒KO
7戦目 サマン・ソー・チャトロン(タイ) 戦績 46勝7敗1分     ○ 1回2分59秒KO
 ※チャトロンは35歳、3年前に1度引退。復帰後3連敗

8戦目 ワンミーチョック・シンワンチャー(タイ) 戦績 12勝2敗  ○ 3回50秒TKO
 ※亀田は防衛戦を一度もせずに王座返上。一部のライターや元プロからワンミーチョックの手数が明らかに少なかったと指摘される。

9戦目 ノエル・アランブラッド(ベネズエラ)戦績 21勝4敗1分1無効試合 ○ 7回TKO
 ※アランブラッドは元WBAミニマム級チャンピオンで亀田(フライ級)とは2階級差

10戦目 カルロス・ボウチャン(メキシコ)戦績 16勝12KO5敗 ○ 6回2分20秒KO
 ※ローブロー疑惑。試合終了後亀田親父がとんでもない剣幕で相手陣営に怒鳴り込む(ブック破りで切れた?)
11戦目 カルロス・ファハルド(ニカラグア)戦績 15勝10KO6敗1引 ○2回1分28秒TKO
 ※ファハルドの最終戦は2005年6月17日(1年近くのブランク有り)で、もともとミニマム〜Lフライ級の選手
2日、亀田が1階級下げて(ライトフライ)タイトルマッチを争ったランダエダは元々最軽量のミニマムの選手で
亀田とは実質2階級差。本来は去年の12月で引退予定だった選手。