★セコケチ大王 【横見浩彦】 10とう失業?★

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418名無しでGO!
そして、色々な体位で突き上げられるたびに、
より深い快感に包まれます。

石田さんの我慢の限界が来て、激しい出し入れが始まりました。
私は、今までにない大きなうねりに襲われ、
泣き声をあげながら、必死にしがみつきます。

私も腰を石田さんにぶつけるようにして、動かします。
石田さんの出し入れが、さらに激しくなります。
「出すよ、倫子。全部、お前の中に出すからね。あううう・・・」

「ああ!!出して、あなた! 全部・・・倫子の中に・・・。イ・・・イクッ!―――」

最後にドンと突き上げられると、精が注ぎ込まれました。
「うう・・・。すごい・・・締まってるよ、倫子・・・」

私は強く石田さんを抱きしめ、思いっきり昇り詰めるのでした。
「あぐう!!!―――」
石田さんも私の中に全てを注ぎ込みながら、
私を痛いほど、強く抱きしめました。