952 :
ゆき:2013/04/13(土) 01:39:30.28 ID:Ts4WX0Nl0
>>951 んっ。。はぁっ。。
(ローターを無理矢理当てさせられたので自然に声が出る。)
はぁっ。んっ。
(ローターの刺激が強いので下からやらしい液が溢れはじめる。)
んっ。。(唾液を貰ってうれしそうな顔でご主人様を見上げる。)
ご主人様。。イキたいです。。
953 :
龍司:2013/04/13(土) 01:44:56.00 ID:VKssFJ0J0
ようし、ゆき
じゃイッていいよ
(パチっ、リモコンを強にしたままで固定し口を離す)
ほら、見ててあげるから、自分で気持ちよくなってね
(と、椅子の背後から両手を乳房に伸ばし
4本の指先を胸の下の輪郭部分に当てると
胸を持ち上げるように、弾きあげるように、かるく揉んでいく)
いいぞーイクときは鏡を通して私と視線を合わせるんだ
(胸に当てた指を滑らし、親指・人差し指で乳首をつまむと
軽く前に引っ張り。左右に捻じる)
ゆき、イッちゃえ〜
954 :
ゆき:2013/04/13(土) 01:52:04.39 ID:Ts4WX0Nl0
>>953 ひぃっ。。ああっ。
(リモコンの振動が強すぎて声が出るのを恥ずかしいので堪える)
あっ。。(胸を揉まれたので声が出るのを耐えられずさっきより大きな声が漏れる。。)
やあああんっ。。はぁっ
(乳首を摘ままれて軽くイッテしまった。。ああっ。。ご主人様に見られてる。。)
955 :
龍司:2013/04/13(土) 01:55:47.44 ID:VKssFJ0J0
ゆき、かわいいぞ〜
(更に強く、乳首を抓り上げていく)
そうだ、イイ声で啼いて
Hな声を沢山きかせるんだぞ
(乳首を捻じり上げた手を上下に小刻みに震わせ、乳房全体に振動を伝わらせる)
ゆき、本気でイッちゃっていいよー
【リアでも感じてて欲しいな】
956 :
ゆき:2013/04/13(土) 01:56:20.61 ID:Ts4WX0Nl0
ふにゃあ。。ゆきは変態だと思います。。文章読んでたらいっぱい濡れすぎて。。クリトリス気持ちいい。。
957 :
ゆき:2013/04/13(土) 02:02:26.49 ID:Ts4WX0Nl0
>>955 ふに。。ほんとにイッテしまいました。。
気持ちよすぎて文章がちょっと追い付かなくなてきました。。
乳首も気持ちいいです。
おまんこもグチュグチュになってます。。いっぱい中まで開いて見てください。
【リアルでも感じてますよ。。いっぱい濡れてます。。】
958 :
龍司:2013/04/13(土) 02:06:04.20 ID:VKssFJ0J0
【ゆき、いいよ〜うん、変態だねw
感じてくれて、イッてくれて嬉しいよ】
ギュウ (今度は5本の指を大きく開き乳房全体を鷲掴みにすると
指先にだけ力を込めるようにして強く握る)
ほら、オマンコは自分で弄って見せるんだ
【リアでオナるなら返信遅れても短くてもいいよ】
959 :
ゆき:2013/04/13(土) 02:13:35.63 ID:Ts4WX0Nl0
>>958 ふぁっ。。ご主人様おっぱい気持ちいいです。。
また。。キスが欲しいです。。
はぁっ。。おまんこ自分で弄って気持ちよくなる変態です。。
【返信がんばります。。でもそろそろ睡魔が。。】
そうか…
(と、また髪を掴み真上を向かせるとその上に身を屈め)
チュッ
(軽くキスをすると、そのまま舌先で唇を擽る)
ゆき、イイコだ
(顎を掴むように手を掛けると今度は乱暴にDキス)
【うん、じゃあ、この辺までにしといて、トリップ付けておいてまた遊ぶ?】
【名前の後に半角英数で# を書いてその後に自分だけ判る言葉かけばトリップになる】
963 :
ゆき:2013/04/13(土) 05:49:33.31 ID:Ts4WX0Nl0
964 :
ゆき:2013/04/13(土) 05:52:05.01 ID:Ts4WX0Nl0
>>962 寝落ちしてしまいました。。
すいません。トリップのつけかたがわかりませんでした。。(;´д`)
またお相手お願いします。
これで出来たかな?(;´д`)
またよろしくお願いします。
朝方、地震凄かった。。
すいません。。書き忘れました。。
【以下空室】
使用します
今夜はここで、亜稀を辱め蔑み犯します…
あぁ…
健哉様…お待たせしました
凄いお部屋…
今夜もよろしくお願いします…
今夜はお酒が入って、余計に身体を熱くさせ淫らになる亜稀が見れると思うと…
とても楽しみです…虐め甲斐がありますね
はい…
もう…身体が熱いんです…
アルコールのせいなのに健哉様に抱いていただいてる時みたいです…
今夜はまた複数プレイを楽しみましょうか
この前の妄想…また読んでみて下さい。↓↓
服を脱がして亜稀をショーツ一枚の姿に…
そのまま椅子に座らせ両足首を椅子の脚に縛り付け、上半身は…乳房を挟むように赤い縄できつく縛り、両手は背もたれの後ろで手首を縛ります。
更に顔には目隠しを…首には真っ赤な首輪が…
ショーツの中は…ローションでヌルヌルにして…おまんこにはバイブを挿入して…振動を弱にセットしてから…
身体中を舌と両手でまさぐるように愛撫してあげますよ
首筋…うなじ…耳を舐めながら…耳たぶを甘噛みして…耳元で囁いて…
『淫乱妻の亜稀は…今日も旦那を裏切り、淫らになりたくて、そして犯されたくて私に逢いに来たんだろ?』
そして乳房にもローションを垂らして、背後から手を廻して、下から上へと優しい手つきで揉みしだきながら…乳首を摘んで指先で転がして…
ショーツの中でいやらしく蠢くバイブに合わせて腰をくねらせる亜稀…でも振動が弱くてイキたくてもイケずに…。
官能の嵐に巻き込まれ…髪を振り乱し、半開きの口元からは涎を垂らし…上半身は朱色に染まり、乳首はいやらしく固く尖って…ショーツの中からいやらしい汁がだらだらと溢れ始めて。
そして官能の嵐の中で…一つの舌と二本の手のはずが…いつの間にか…三つの舌と六本の手で愛撫されていることに気付いて…
そう…亜稀はこれから私を含めて三人の男に弄ばれてしまうんだ…そしてそんな姿をビデオに録られてしまうんだ…
亜稀…今夜こそ複数に犯されるんだよ
淫乱妻の亜稀は健哉様にいやらしく虐めてもらいたくて来ました…
触られる前から溢れさせています…
あぁ…
健哉様が…望むなら…
一人の男が熱くそそり立つ肉棒を亜稀の口元へ突き付けて…
その肉棒の既に濡れた先端で、真っ赤なルージュが塗られた亜稀の唇をなぞり…
亜稀…いいんだよ。
例え私のちんぽではなくても…今夜はしゃぶりついて…許してあげますから
亜稀も、しゃぶりたくて堪らないんだろ?
さぁ…口を開けて…
イヤ…
唇を固く閉じ、顔を背けていても…
健哉様の声を聞き…
あぁ…
ごめんなさい…
健哉様…
無理矢理押し付けられるものに唇を開いてしまいます…
亜稀のかすかに開いた口に…目隠しされて誰のものかもわからない熱くそそり立つ肉棒が押し込まれて…
ほらっ、口の中で舌を這わせて…亜稀が大好きなちんぽをたっぷりと味わえばいい…
欲しくて堪らなかったんだろ?
亜稀はちんぽ好きな淫乱だからな…
【今夜は複数で代わる代わる犯してあげましょうか?…亜稀が狂うほどに…そしてザーメンを亜稀の全身に浴びせて…どうせ、もうおまんこはぐしょぐしょなんでしょうね】
あぁ…
口の中に入ってくると…
舌を絡めてしまいます…
次第に自分から顔を動かしてジュボジュボと音をたててしまいます…
あぁ…
健哉様…ごめんなさい…
おちんぽ…大好きで…
美味しいです…
>>977 【いっぱいしてください…あぁ…もう…溢れてます…触ってもいいですか…】
自らいやらしくしゃぶりやがって…
そしてショーツの中で蠢くバイブの振動が強くなり…亜稀のおまんこの中でいやらしいほどにくねりだし…
既に官能の嵐に巻き込まれ始めた亜稀…
すると…突然目隠しが外されて…
廻りには私を含めて三人の男が…と思ったら、私以外の三人の若く筋肉質で全裸の男達が…
私は、スーツ姿のままで、ワイングラス片手にソファに座り…蔑むような冷笑を浮かべて亜稀を見つめて…
こいつらは私の後輩でな…淫乱妻を抱かせてやるって言ったら、喜んでついてきたんだよ
今夜はこいつらにたっぷりと犯してもらうんだな
>>979 【複数に犯されるというのに…おまんこをだらしなく溢れさせて…亜稀はリアでも淫乱なんですね…まだダメですよ】
急にバイブの刺激が強くなるとくわえたままイッてしまいます…
勝手にイッてごめんなさい…
目隠しが外され眩しさに顔をしかめながら回りを見渡します…
イヤ…
お願い…やめてください…
健哉様…
健哉様にしてもらいたいです
お願いします…
涙を流しながら懇願します…
>>981 【はい…淫乱妻でごめんなさい…あぁ…我慢してます…】
懇願ってどうせ口だけでしょう
身体は犯されることを望んでいるくせに
やがて手足の拘束が解かれると…亜稀は三人の男達に連れられてベッドへ…
そしてショーツを脱がされて側位にされると…一人の男が背後から背中に舌を這わせながら、後ろから手を廻して乳房を揉みしだきながら乳首を摘むように弄り…
別の一人はいやらしくくねったバイブをゆっくり浅く…おまんこに抜き差しして…
『先輩、この女…ほんとに淫乱なんですね。おまんこ…もうぐしょぐしょでだらだらと溢れてますよ』
そしてもう一人は…亜稀の顔の前に跪づきそそり立つ肉棒をしゃぶらせて…
『先輩、この女、ほんとにちんぽ好きの淫乱なんですね』
>>983 【妄想で…私以外の男に挿入されたら…リアで自らおまんこを掻き回していいから…指は何本入れるのですか?】
イヤです
健哉様に…触って欲しい…
お願いします…
拘束をとかれると健哉様の所に行こうとするのを無理矢理ベッドに連れて行かれてしまいます
経験のない複数の責めに
嫌がりながら…
腰をふりはじめます…
あぁ…
健哉様…
見ないで…
こんな…恥ずかしい…
淫らな亜稀で…ごめんなさい…
あぁ…
おちんぽ…
奥までください…
>>985 【はい…イヤだけど…身体はいやらしく乱れています…最初は1本で…途中からもう1本入れてしまいます…】
こんなに腰ふって…ちんぽも美味そうにしゃぶって…どうだ?亜稀?
三人に責められて嬉しいんだろ?
やっぱり本当はちんぽなら誰のでもいいんだろ?
やがて…バイブをおまんこに抜き差ししている男が…
『先輩、もう我慢出来ないですよ。入れちゃってもいいですか?』
『おぅ、入れていいぞ。亜稀ももう欲しくて堪らないはずだ…ちんぽ好きな淫乱だからな…三人で代わる代わる犯してやれよ…但し…中には出すなよ。亜稀の身体にかけて、亜稀の全身をザーメンまみれにしてやれよ』
そして男が喜びながら…亜稀を仰向けにして膝を立てさせると…両膝の間に身体を入れて…熱く固くそそり立つ肉棒をおまんこにあてがって…
私はソファに座って。代わる代わる犯されて乱れる亜稀の姿を見ててやりますから
【さぁ、次の私のレスを見たら、おまんこ掻き回していいですから。私以外の男に犯されるのに…もう拒否出来ないですよね?我慢出来ないですよね?】
どうやら寝落ちしたみたいですね
イキ落ちだったら許しませんから。
明日夜は、起きていられるなら1時頃に逢いますか?
今夜はお疲れのところありがとう。
おやすみなさい
落ちます
【以下空き室】
使用します。
亜稀、お疲れさん
>>988はちゃんと読みましたか?
こんばんは
誘導ありがとうございます
はい…
読みました…
はじめは嫌がりながらも…徐々に快楽の波に飲まれて…私からも身体を絡めてしまいます…
嫌がっても…身体は嫌がっていませんでしたよね?
若者三人に力ずくで犯されようとしているのに…最初からおまんこは溢れてて、大好きなちんぽを欲しがるようにひくついていたくせに!
淫乱っ!
ごめんなさいは?
あぁ…
ごめんなさい…
知らない男の人にレイプのように犯されているのに…
感じて…溢れさせて…腰を振って…おちんぽ…欲しがってしまう淫乱でごめんなさい…
でも…やはり、亜稀のおまんこは私だけのものだから…。
亜稀はもう私のペットなどではない。
私専用の性奴隷です。
そして亜稀のおまんこは、私にザーメンを注がれる為だけに存在するのです。
そんなのは嫌ですか?
あぁ…
嬉しいです…
健哉様だけのおまんこです…
健哉様の…ザーメンだけ欲しいです…
淫乱妻の亜稀を健哉様の性奴隷にしてください…
お願いします…
私だけの性奴隷亜稀…今夜からは亜稀はそのように生きるのです。
わかりましたね?
そんな亜稀に今夜も妄想させてあげましょう。
その前に、リアでは私にだらしないおまんこを見せなさい。
部屋の明かりを少し点けて、下半身は裸になって、ベッドの上で両足を拡げて…股間の下には鏡を置くのです。
はい…
亜稀は健哉様だけの性奴隷です…
ありがとうございます…
はい…
もう期待で溢れさせている…はしたないおまんこ…見てください…
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。