初めて書き込みます。お知恵をお貸しください。
あまり高い万年筆でないのですが、通販で買って届いて試してみると、とてもカリカリ引っ掛かる感じ。
自分で直そうと思ってニブの片方を上げてみたら、もっと悪くなりました。
で、仕方なくニブ全体を引っこ抜いてあれこれ試行錯誤、なんとか実用の範囲内にこぎつけましたが、
見かけがとても酷い。何度も何度も揉み込み、曲げまくったので、ニブが波打ってます。
なんとかこれを直す方法はないものでしょうか。
ニブは抜いた時と首軸に嵌め込んだ時とでは、違うポイントのすり合せ具合になります。
(つまり良い形に仕上げても、嵌め込んでみるとニブの段違いが出るので、
またその状態で片方を上げたり下ろしたり、微調整が必要になるということ。)
>>170 ニブの波うちの直しって、調整作業の中でも一番困難な部類に
入るものだよ。
現状で書き味に問題がないなら、見た目には目をつぶる、
というのが最適解だと思う。
どうしても、というなら、金磨き布で表面をこすって、
波うっていることを目立たなくするぐらいかなぁ。
鉄ニブなら終了。
金ペンなら有料で高め。
>>171が正解
興味本位で波打ちニブ見てみたい
気が向いたらうpしちくり
>波打ちニブ見てみたい
自作できるだろwww
>>171 やっぱりそうですか・・・ いや、専門家の方からそう言われて
諦めを付けたかった自分がおります。
気にしないようにします。有り難うございました。
>>172 鉄ニブです。。
>>173 巧く写るか分らないけどやってみます。
よく折れなかったね
鉄ニブって跡が残るほど曲げるとヒビになって破壊することがあるから
次から見た目変わるほど曲げないように気をつけなよ
178 :
173:2008/08/22(金) 11:19:41 ID:???
>>177 うpどうも
もっと悲惨な状態を晒しちゃってるのかと思って期待しちゃったw
右の写真だと歪んでるのが分かりやすいね
でも見た感じペンポイントは揃ってるし(努力の成果?)実用本位で使い倒すにはいいかもね
それにしても傷だらけになったなw
>>174 あうwたしかにw