>>106 > それは困るので、その女の襟首をつかんでテラスに引っ張っていってそのまま8階から突き落として殺した。
殺した後のことを思い出した。
僕はとぼけてたけど逮捕された。
逮捕されても否認していたんだが、留置所に入れられたときに、「逮捕されて執筆できないことを僕に裁判で勝った人に伝えてください」と言うと連絡を取ってくれて、
その女が留置所にやってきた。
「○○なら出してあげる」と女は言ったが、僕は「なんで○○しなきゃならないんだ?」と言い返した。
だが、女は「○○に応じたことにしといてあげる。」と、誰かに連絡した。
そしたら、殺したことを認めたんだけどすぐ釈放された。
警察は殺人事件であっても、ヤクザから圧力がかかればすぐ釈放する。しかもその後捜査も打ち切りだよ。すげーよな。警察とヤクザの本当の関係。
○○はさっきは思い出してたんだが、もう忘れた。
思い出したのは半日前だし。
多分、ヤクザの奴隷になれとかそんな感じだと思う。
第一部が完成したらなんか作品が発表された。
僕は第二部の製作を続けたが、インデックスは作らなかった。
第二部が完成したころ、僕のとは違う続編が発表された。
それを見計らって第二部をインデックスに登録した。
そしたら、製作してる現場の人間を名乗る人間から襲撃されぼこぼこにされた。
「よくも俺の仕事を台無しにしてくれたなっ」ってさ。
ヤクザの下請けもヤクザのような人間なんだね。多分筑豊の人間なら誰でもそんな感じだけど。