1 :
氏名黙秘:
短答式は憲法、行政法などの公法系、民事系、刑事系の3科目。計5〜7時間で140〜200問
程度を解く。論文式はこれら3科目と選択科目について、1科目当たり3〜6時間で各2問を解く。
毎年5月中旬ごろまでに短答、論文式を4日間連続で実施。9月初めまでに合格発表する。
http://www.asahi.com/job/news/TKY200312110315.html 平成16年4月に法科大学院(法学既修者コース)に入学を予定されている方が,平成18年3月
に法科大学院課程を修了し,新司法試験を受験する場合には,平成16年度の司法試験第二次
試験(以下「現行司法試験」という。)の受験は,新司法試験の受験回数制限(5年間に3回)の対
象としてカウントされることとなります。(平成18年3月に法科大学院課程を修了しない場合には,
平成16年度の現行司法試験を受験しても,新司法試験の受験回数制限に影響はありません。)
なお,現行司法試験に出願しても,実際に受験しなければ,カウントされることはありません。
http://www.moj.go.jp/SHIKEN/houka.html
2 :
氏名黙秘:03/12/18 16:25 ID:???
体力持ちましぇん
/) /)
o .,/ノ,/ ノ_,,.-/)-..,
°。 /_ _ フ,. `~`'ヽ、
ZZZzzz... ( _,,.ノ >__(_ ) )
 ̄ ̄ ^^^ ^^^ノ ノ
`"''"
ほしゅぷぃ〜。。。......
4 :
氏名黙秘:03/12/18 17:28 ID:???
択一と論文の比率が1対4
未修者は論文受験する前の段階でかなりのハンデ背負うんだな。ご苦労さん
5 :
氏名黙秘:03/12/18 17:39 ID:???
実務家になって一番役に立つのが択一民法という現実をどう思ってるんだろうか。
6 :
氏名黙秘:
>>4 1対4とはいえ、
択一通過者が0.8以上であれば、最大の差は0.2でしかないが。