i,,ゝ*´Д`)i キラタソ ハァハァ… Part249

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46通常の名無しさんの3倍
790 :通常の名無しさんの3倍:2005/12/08(木) 12:00:21 ID:???
メイリンは真っ赤になりながら四つん這いになり、尻をアスランに向けた。
「両手で俺の方に尻をよく見せて、ホラッ、何をしているんだ?」
アスランの煽りにメイリンは屈辱と羞恥が交錯する姿勢を震えながらとった。
「メイリン…毛深いんだな。肛門の周りまでビッシリと陰毛が生えてるよ」
アスランの下卑た笑いにメイリンは荒い息と共にアナルを収縮させて、思わず鳴咽を漏らした。
昼間から過酷な視姦プレーが開始された。
顔を床のフローリングに付けて屈辱の涙を流すメイリンに矢継ぎ早にアスランのサディスティックな注文が飛ぶ。
その度にメイリンは白桃のような右の臀部と左の臀部を掴み、開いている手に震えを起こすのだった。
「もうケツの穴は良いよ。次はオマンコ、オマンコだぞ。メイリンッ、返事は?」
アスランはヨダレを垂らしながらメイリンの下腹部を更にもう一つアナを開けるのではないかと思わせる程、ジトッと凝視していた。
「ハッ、ハイッ…」
メイリンは慌てて臀部から性器へ両手をズラシて中味を圧し拡げた。
陰唇が荒い息と共にピクピクと痙攣している。
「あんまり使い込んでいないオマンコで良かったな。
この間の女みたいな黒マンコだったら、大根を突き刺して部屋から叩き出していたぞ?」
アスランはこの間、とある風俗店で買った女を思い出し、思わず苦笑した。
メイリンは男優の言葉に顔をシカメ、必死に耐えていた。
「オナニーをして?激しく、気をヤルように」
アスランはもう一本ビールを用意した。
メイリンは男優の指示通りに仰向けに寝転がり、顔を背けながら右手は性器、左手は乳房に廻した。
部屋の時計を見ると午後三時をいくらか回ったところだった。
西日が差し込む広いフローリングに身体を横たえ、メイリンは目を閉じ、眉を顰めて羞恥の極限に身体を震わせた。
日差しに陰毛がキラキラと黄金色の光を逆に発射している。
グッと掴んだ乳房が、指の隙間から余った肉が飛び出ている。