国民の為になる魅力的な政策をお願いするスレ

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このように、年金手帳の職歴表記は、個人の人権を完全無視して、企業の利益を守る為に存在しています。
また、この話は、職を転々としない人々の益も損なっています。
徹底的に就職が難しい人を国の制度が作り出す事によって、企業系の犯罪者が増えてしまうのです。
ちょっと、考えれば、自分のやっている企業行為が、法律違反や人道的見地から外れる行為である事がわかっても、
それを止める事ができない人が出てきてしまうのです。
是非、年金手帳の職歴表示を止めて下さい。雇用保険その他も、企業には前会社の情報を調べる事ができないよう
個人情報秘匿維持ができるような書類制度に変えてください。
個人の年金手帳の履歴は、国が知っていればいい事で、企業にはわからないようにして下さい。
また、家族構成もわからないようにして下さい。
家族構成で不当解雇に遇う場合は多いです。
(母子家庭や老人や扶養家族が多い場合、働きざかりの年齢の扶養家族がいれば病人持ちだと知れてしまう場合もある。)

企業は、もっと雇用者の実力を試すテストで人を選別するべきだし、特定の職務に明るいかどうか等、
企業内の職務のスペシャリストが面接をすればわかる話です。
また、面接時就労希望者本人が提示する情報が正しいかどうかは、提示物の情報を元に調べるべきです。

もし、雇用促進、企業系犯罪防止を、公明党が望むなら、これは理念に一致する政策だと思います。
マニュフェストの魅力をアップするためにも、実現しやすく、社会の為になる公約はいかがですか?