さくらたんに身体改造を施す

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1CC名無したん:2011/08/01(月) 00:36:56.38 ID:jnkTP63G0
ピアスに切除に拡張
2CC名無したん:2011/08/01(月) 00:40:57.68 ID:wME7Zojf0
3CC名無したん:2011/08/01(月) 01:56:53.79 ID:qj6oXWUK0
背中にネジですね。分かります。
4CC名無したん:2011/08/01(月) 10:08:04.85 ID:dbQhdkXv0
ファンタズマと一体になるんですね
5CC名無したん:2011/08/01(月) 18:40:58.49 ID:rnsRdYuq0
ついにショッカーと戦うのか
6CC名無したん:2011/08/01(月) 20:54:10.51 ID:knkuXkQ80
ウヒヒヒ、まず足の爪を切ってやるぜ!
7CC名無したん:2011/08/01(月) 22:11:29.15 ID:qj6oXWUK0
触手を生やして、2チャンネルを侵略するでゲソ。
8CC名無したん:2011/08/03(水) 10:02:26.63 ID:0/x99xZQO
ラダムに侵略してもらうか
知世がエビル
9CC名無したん:2011/08/06(土) 00:50:23.89 ID:S2/fDeko0
さあ、拡張しちゃうぞ〜。さくらちゃんのおっぱい大きくなーれっ♪モミモミ、モミモミ
10CC名無したん:2011/08/08(月) 00:18:40.53 ID:EtZOkHO00
あれ?まだぺったんこだな。♪モミモミ、モミモミ
11CC名無したん:2011/08/19(金) 21:19:58.73 ID:PMHugZ/e0
初潮があったって?ようやく強制妊娠が出来るね。注入する精子は、知世ちゃんのiPS細胞から作り出した物だよ。
12CC名無したん:2011/09/26(月) 12:33:26.36 ID:Qnck/2h80
「いやああ、離して・・・」
手術台の上に全裸で拘束されているさくら。
逃れようとするも、手錠で細い手首を完全に固定されている状態。
「これより、被験者Sの肉体改造を始める」
無情な声で指示を出す科学者達。
取りだされる二本の注射器。中の液体が、妖しげな光を放つ。
「ひ・・・っ」
それを見て怯えるさくら。無駄と知っていても、反射的に身体を反らそうとする。
それを何人かで押し留め、胸の小さな膨らみに注射器の針をゆっくりと刺す。注ぎ込まれていく薬液。
「うあ・・・ああっ・・・!!」
痛みと慣れない感触に声を上げる。
やがて全ての薬液が入り、注射針が抜かれる。
「性感増大媚薬兼、乳房肥大薬、投与終わり。効果増進の為、乳房に刺激を与える」
その声と共に、何人かの手が伸びてさくらの胸を揉みしだく。
ある者は冷静な手つきで優しく、ある者は、やや興奮を隠せない様子で少し荒々しく。
「ああ・・・っ!いやあ、やめてぇ・・・っ!!」
先ほどの痛みはすぐに消え、今まで感じたことの無い感覚がさくらを襲う。
胸をまさぐられるくすぐったさが、ストレートな気持ちよさに変換されていく。
「ああ・・・!さくら、さくら、へんなの・・・お注射されて、痛かったのに、
さくらのおっぱい、みんなに触られて・・・あんっ!」
誰にともなく、言葉があふれだすさくら。
「被験者の反応、良好。媚薬が正常通り、いえ恐らく正常以上に効いています」
「体質が元々、性感に敏感な可能性あり。引き続き刺激を与え続ける。
少しリズムを上げ、乳房以外の場所も刺激する」
その言葉に、胸を揉む手つきが徐々に荒くなり始め、
それに応じて腕、お腹、脇腹などにも手が届き始める。
13CC名無したん:2011/09/26(月) 12:45:53.03 ID:Qnck/2h80
「ああん、いやあ!さくらの身体、いろんなとこ触られて、おかしくなっちゃううう!
お願い、やめて、ひゃあんっ!!」
今まで感じたことの無い快楽に、若干恐怖を感じた表情で、懇願するさくら。だがその声に誰も耳を傾けない。
むしろ、さくらの反応に一部の科学者は興奮を強めたらしく、息遣いも荒くさくらの全身を愛撫しはじめる。
やがて、さくらの乳房に変化が表れ始めた。比較的わずかだった膨らみが、少し盛り上がりを見せ始める。
「ああ・・・なに・・・?」
さくら自身も違和感を感じた様子で、悦楽に身を染めつつも自分の胸を見つめる。
「肥大薬の反応、確認。こちらも予想以上の反応の速さです」
「よし。乳房の反応確認、開始」
その命令に、膨らみ始めた両胸への愛撫が激しさを増す。
「ああっ!だめえ!なにか、さくらのおっぱいから、なにか、でる、でちゃううう!!」
そのさくらの喘ぎ声に答えるかのように、科学者の指が乳首をねじるように強く摘み、そして――


どぴゅっ!!
14CC名無したん:2011/09/26(月) 13:07:35.75 ID:Qnck/2h80
次の瞬間、太い指で無理やり捻られた乳首から、白いしぶきがほとばしり、
空高く舞った後、さくらの体に降りかかる。
「ああ・・・う、そ・・・。おっ・・・ぱい?さくら、おっぱい、出たの・・・?」
自分の体に掛かった液体に、さくらが困惑の表情を見せる。
「おお・・・!」
「驚いたな・・・」
「まさか、あの量で乳腺刺激と母乳生成の反応まで見せるとは・・・」
科学者たちも驚きの声を上げる。
「あ・・・いや、だめえ・・・!」
ふと聞こえたさくらの声に、話を中断する科学者たち。
見ると、さくらの乳房が先ほどよりも大きさを増している。
「いやあ・・・さくらの、さくらのおっぱい、いっぱい、たまって、せつないよぉ・・・」
苦しそうに身をくねらせて妖しい動きを見せるさくら。
「チーフ、この分だとまだ乳腺への刺激は続いている様子です。
放っておくと、溜まった母乳で胸が破裂する可能性も・・・」
「よし、引き続き乳房への刺激を続けろ。どの程度の量が出るかの確認と、そして・・・」
後ろの手術用具の置き場から、最初の時よりも多く、濃い色の薬液の入った注射器を出す。
「被験者の快楽効果の確認の為、陰部周辺への媚薬注入をこれより行う」
15電脳プリオン 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(2+0:8) 【22.1m】
プロテイン注入か