★アタゴオル物語★ますむらひろし★9巻目

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335愛蔵版名無しさん
 ギャンブルに対する気持ちが抑えられない「ギャンブル依存症」の疑いがある人が、
国内に500万人以上いるとする推計を厚生労働省研究班(代表、樋口進・国立病院
機構久里浜医療センター院長)がまとめ、20日発表した。成人の約5%に上り、
世界のほとんどの国が1%前後にとどまるのに
比べて日本は非常に高い割合と警告している。

 依存の推計値が公表されるのは初めて。研究班は、海外ではカジノがあるのは特定の
地域にとどまるのに対し、日本はパチンコやパチスロが身近な所に普及しており、
ギャンブルに接しやすいのが高い割合の要因とみている。

 樋口代表は「ギャンブルには必ず負の側面がある」と政府のカジノを中心とする
統合型リゾート施設の導入に慎重な議論を求めた。

 調査は昨年7月、全国から無作為に抽出した成人のうち、同意が得られた
4153人に面接。国際的な指標に基づいてギャンブルへの依存度合いを調べた。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140820/bdy14082020280007-n1.htm
336愛蔵版名無しさん:2014/08/23(土) 22:43:05.12 ID:+ctCkQ94
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-08-23/2014082301_06_0.html

実家近くの幹線道路に、また新しいパチンコ店ができていました。午前中なのに駐車場はいっぱい。人口15万ほどの地方都市に、
19店目の開業です▼いま全国には1万2千弱のパチンコ・パチスロ店があります。店舗数は年々減っていますが、
400万をこえる台数はそう変わらず、店の大型化が進んでいます。短時間で万札が消え、
勝てば換金するパチンコはギャンブルそのものです▼賭博が禁じられている日本で、
パチンコは警察が管理する「遊技」。取り締まるどころか、警察公認で業界団体には警察OBが大挙して天下りしています。
どこでも、いつでも、簡単に賭博に興じられる。ギャンブル大国と日本が呼ばれるゆえんです▼厚労省研究班の調査で、
ギャンブル依存症の疑いがある人が国内に536万人もいることがわかりました。成人全体の約5%。男性でみれば、
1割弱に依存症の傾向が表れています。ほとんどが1%前後の海外に比べても、日本は突出しています▼賭博の野放し、
病的ギャンブラーの増大、自己責任で追いつめた末の多重債務、家庭崩壊、自殺…。世界でも最悪のギャンブル依存症大国で、
よりによって安倍政権は成長戦略の目玉として、カジノを合法化しようとしています▼新たな賭博場で儲(もう)けるのはゼネコンや
巨大なカジノ資本、利権をむさぼる官僚や政治家。一方で確実に苦しむのは庶民です(『カジノ狂騒曲』)。
健やかな社会をつくっていくためにも、多くの人びとを食い物にするカジノなんかいらない。
337愛蔵版名無しさん:2014/08/25(月) 09:14:39.79 ID:3LEq0Ku4
もっとも効果的なパチンコ屋のつぶし方
http://n-knuckles.com/culture/money/news000576.html
338愛蔵版名無しさん:2014/08/26(火) 10:23:48.95 ID:A5gUDvTb
警察の仕事は「パチンコ業界の保護」と「裏金作りという名の公金横領」です。
警察庁長官だった国松孝次は、裏金一億円を横領してマンション買っています。
警察官=犯罪者と思って間違いありません。見つけ次第、皆殺しにしましょう。
国松孝次の身柄を確保して、公衆の面前において首を切断して処刑しましょう。

■警察と在日パチンコ業界の癒着  
警察庁はパチンコ業界の監督官庁として、その外郭団体である保安電子通信技術協会で遊技機の仕様が適正であるかどうかを調べる試験を行ったり、
さらに、試験に通過した機種を実際に営業に供して良いかどうかの検定を各都道府県の公安委員会で行ったり、  
あるいは店舗営業の許可を与えたりするなど、業界の生殺与奪の権を握る立場にあるため、癒着が発生しやすい関係にある。
例えば、遊技機の型式試験を行う保安電子通信技術協会の前会長は前警察庁長官であった山本鎮彦であり、 
職員の1/3を警察出身者が占めることや、 パチンコメーカー・アルゼでは前警視総監である前田健治を常勤顧問として迎え入れていたなど
関連団体や企業への天下りとも解釈できる例が見られる。 

■警察による公金横領の実態

警備公安警察の裏金はすごい。他の捜査部門より捜査費がふんだんに予算計上されている。警備公安部門では、幹部以上になると、途中でピンハネできる。
それこそ「濡れ手に粟」のような裏金の恩恵に与ることができる。そのうえ、大企業からもみかじめ料みたいな形でお金をとっている。
だから、警備公安では、課長クラスでも愛人がもてる。

そして、警察組織での裏金使途の大半は幹部の私的流用である。  
警察幹部には、毎月、茶封筒でヤミ手当が裏金から出る。大体の相場は、署長は本部課長で5〜7万円、本部の部長クラスで10〜13万円。県警本部長に対しては、月100万円という見方もある。
国松孝次警察庁長官が狙撃された自宅マンションの購入費は1億円のはず。これを担保設定もせず国松長官は購入している。
借金せずに1億円の物件を買えたということは、それなりの資産(貯え)があったわけである。それが裏金だった。

日本の裏金(下)  
著者:古川利明、出版社:第三書館より 
339愛蔵版名無しさん:2014/08/27(水) 16:02:03.15 ID:T7xjlOvY
パチンコはホントーにいらん!今すぐ禁止にするべき!
しかも業界が在日勢力に仕切られているというのも異常!
俺はやめて長いが、確実に他の消費に費やす。
パチンコやらなくなった分、外食、旅行、生活必需品モロモロ、
パチンコやっていた頃より、確実に消費が増えた。
だが、パチンコで無駄金使ってたことを思うと有意義で納得できている
340愛蔵版名無しさん:2014/08/30(土) 07:28:00.75 ID:1PaVupA6
ここはもう一気に
カジノ構想を進めてパチンコにトドメヲさせ。
しかし、カジノ構想を持ちかける勢力に
在日パチンコ族が強くからんでいるのも事実。

ここは民族資本を重視し(まあ政治的配慮で
少しはおすそ分けしたほうが良いが)、

国庫にだけみかじめ料が入るようしっかり制度設計してほしい。