北斗の拳・最強キャラ6[病さえ無ければ!]

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52愛蔵版名無しさん
>>50
あのシーンは修羅の国編で最大の矛盾点だからなぁ・・・
まず、ぶっちゃけた話、バットは弱い。
獄長とかと比べてもだいぶ劣るだろうボルゲにも負ける程度。
だが、そんなバットより弱いヤツが300人集まった程度で
重傷を負っているとはいえ、ヒョウと黒夜叉を倒すことが出来るだろうか。
下級〜中級の修羅の強さはイマイチ不明だが、
羅将が桁外れに強いのは確か。
第3の羅将であるハンはケンとほぼ互角の戦いをしたことから
ラオウ並の戦闘能力の持ち主であることがわかる。
ヒョウは第2の羅将だからハンより強いのだろう。
しかも、ケンとの戦いで北斗宗家の拳を使えるようになり、一層強くなった。
また、黒夜叉も羅将に準ずる強さを持っている。
修羅の国には基本的に原始的な武器しかない為、
この2人を倒そうと思ったら相当な強さが必要になる。
53愛蔵版名無しさん:03/03/16 03:29 ID:???
最後の陸戦隊が死んだシーンだが、
突然、陸戦隊の腹が後ろから吹っ飛ばされ、
少し離れたところに黒王に乗ったバットがいる、という状態だった。
馬に乗った状態で、しかも明らかに手足の射程範囲外の
徒歩の修羅をあんな風に殺そうと思ったら
北斗剛掌波などの闘気系の飛び道具が必要。
だが、もちろんバットはそんな高度な闘気技なんて使えない。

さて、答えはどれでしょう?
1:あの時のバットにはラオウかジュウザあたりの霊が憑依していた。
2:実は核戦争前の強力な火器を隠し持っていた。
3:黒王の一撃。ラオウ・ケンシロウの戦いを見てきた黒王は
  2人から北斗神拳を盗んで(略

ネタじゃなく、マジな話で黒王がやったとしか思えなくなってきた・・・